萌え体験談

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手コキ

ガードの堅い女子社員と1ヶ月

うちの会社にガードが堅い女子社員(エミちゃん)がいる。人並み以上に堅くて飲みに誘ってもほぼ来ない。
2ヶ月前に違う部署から来たが前の部署の部長さんは「胸大きくてスタイルもいいが堅すぎる」って言っていた。
他の社員も「あの胸揉みてぇーけど堅すぎるから無理」など言っていた。うちの部署に来たころは下ネタ系は×だった。
カレンダーの赤い日は私服で来てよかったのだが制服で出勤していたほどだ。まる1ヶ月間普通に話して下ネタOKまで持っていった。解禁1週間後には私のチンコを見せた。今ままで見てきた男より大きかったみたいで満足していた。なにしろ勃起時に25cm級になるので・・・。解禁2週間後にはエミちゃんの胸の大きさ(Fカップ)とオナニーするのかと処女でないことがわかった。解禁3週間後に再びチンコを見せると今度は手コキ~フェラ~手コキで1回射精。その後すぐに再びフェラで口内射精した。フェラテクは凄かった。
そして先日の5月4日にエミちゃんは初めて私服で来た。薄手のセーターにデニムのミニスカで来た。しかも生足。他の男性陣が凝視してしまうレベル。屈むとFカップの胸とブラが丸見えでセーターの中はブラのみ。
そして定時の18時になると他の女性陣はすぐに帰宅して行った。男性陣も帰宅して行ったが私と残っていたのはエミちゃんを狙っている還暦手前のエロおやじ。18時半頃になってもエロおやじが帰らなかったのでエミちゃんと女子トイレの個室でフェラ。その後休憩室で待機しているとエロおやじが来て「帰る」と言って帰って行った。19時には私とエミちゃんだけになった。電気消して社長室へ。誰もいない社長室で月明かりひとつ。自分が先に全裸になりエミちゃんのセーターを脱がすと紫のブラが見えた。デニムのミニスカから紫の紐パン。ブラを取るとFカップのロケット乳。パイズリして勃起させてくれた。デニムのミニスカを脱がし、紐パンを取り全裸にすると手マンとクンニでイカせてから69。ちなみにマンコはパイパンで前日に剃ったって。そしてついに生挿入の時がきた。社長室床に倒しての正常位。締り良くてイキそうになりながらの突き。エミちゃんも可愛い喘ぎ声を出しながらイッてしまった。次はエミちゃんが上に乗っての騎乗位。胸を揉みながらエミちゃんが気が済むまで騎乗位した。続いてバックでの生挿入。激しく後ろから突き再び正常位に戻しさら激しく突いて中出し。駅弁スタイルになり服を持って自分たちのデスクに行き椅子に座りながらの座位。その後座位からの正常位で2回目の中出し。とりあえず会社でのSEXを終了してエミちゃん家に行った。一緒にお風呂に入りお風呂で生ハメ3発。もちろん中出しで。その後ベッドに移動して朝まで生ハメし続けた。

お母さんのいない内に

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた
ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった
妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった
妹が「他のことしようよ」
俺は「なにしたい?」
と聞くと「何でも」
俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」
「どんな味なの?」
「さぁしゃぶったらわかるかな」
「じゃあやってみる」
「エッマジで」
俺は「本当にいいのか?」
念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった
俺は早速ズボンとパンツを脱いだ
「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」
「今から お前が小さくするんだよ」
「どうやって」
「舐めてくれたらいいんだよ」
「さぁくちをあけて」
妹は大きく口を開いた
俺は妹の口にアソコを入れた
「どんな感じだ」
「まだわかんない」
「キャンディーを舐めるみたいにしたらいいぞ」
妹は一生懸命舐めてくれた
「ほら手も使って」
妹手を俺のアソコにもってこさせ手コキもさせた
次第に気持ちよくなり妹の口の中に出してしまった
「何か出てきた」
「それを飲んで」妹は俺の言った通り飲み干した
すぐに妹は眉間にしわを寄せて「苦~い」と泣き出した
俺は「それは体にいいんだ」と妹をなだめた
すると妹はすぐに笑顔に戻った
俺は急いでズボンとパンツをはいて妹との遊びを再開した


それ以来お母さんが買い物に行ってる間妹とお風呂に入ってる間に妹によくフェラをさせていた
妹とそのうちセックスできるかもと淡い期待を抱いている
もしできたらまた書きます

エッチなナースとの思い出

 僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。

アナルウォーズ(尻穴の覚醒)

先日、仕事中に暇になった俺は、都内のデリヘルに行った。
なんでもお尻を重点的に舐めてくれるところと聞いて、ちょっと試しにとホテルで待機すること15分、女性がやって来た。
年のころは30代後半か?
そんなにブスでもなかったし、人妻っぽい雰囲気が何かいいかも。
一緒にシャワーを浴び、やけに尻を念入りに洗われてベッドに移行した。
そしてその後、めくるめく快感のダークサイドに墜ちていった。
最初に四つんばいにされる俺、するとすぐに女の舌が肛門の入り口をチロチロと・・・
粘膜にヌルヌルとした舌がダイレクトに伝わり、もどかしい気持ちよさ。
脳髄に染みわたるような快感と手こきに、チンポは早くも我慢汁がダラダラとしたたり始めた。
10分ほど経過しただろうか、今度は仰向けにされて、腰の下に2つの枕を置かれた。
自然とお尻が上に持ち上がり、チングリ返しのような状況に・・・
その後すぐに女の舌が、また肛門を直撃。
チンポがビクビクと脈打ち、パンパンの状態になってしまい、気付けば溜め込んだ黄色っぽい精液がドロリと腹の上に垂れてしまっていた。
それでも止めない女、舌をアナルにねじ込み、両手で俺の乳首を弄り始める。
思わぬ連続攻撃に、すぐ上を向くチンポ。
もう5分後には臨戦態勢になってしまった。
また、女の手がチンポをしごく。
裏筋からカリ部分へ・・・さっきに出た精液をまぶしながら、ヌルヌルの手でソフトに責められた俺は
「アナルが気持ちいいよぉ~、チンポからまた出ちゃう~、いくうぅ~」 などと、女のようにほざいてしまった。
女も「何回でも往きなさい。精子のタンクを空にしてあげるからぁ。ほら、ケツオマ○コがキュウッて締まってるよ。」
「お尻の穴をヒクヒクさせて・・・変態さんったら、」と言葉責めにあい、今度は白い精液を勢いよく飛ばしてしまった。
その後も容赦なく続く女の責め。
縮んじゃったっていうのに、チンポを舐めしゃぶり、乳首を指で転がし続ける。
果てた後のチンポのくすぐったさに、身もだえする俺。
でもいつしかチンポは長さを帯びはじめ、半勃ちだってのにムズムズする快感が下半身を襲う。
「気持ちいいよぅ~、気持ちいいよぅ~、あぁ・・・ぅぅぅ、イっくぅ・・・・・」 
3回目はもう・・・・、と思いながらも身をまかせる俺、
すぐ感じてしまう姿に、女は楽しそうに舌技をほどこす。
「ほら、またイッちゃえ・・・ オマ○コ見せたらまた勃つ?」とシックスナインになって、俺の顔に巨尻がかぶさる。
浅黒いオマ○コが目の前にあるだけで、また亀頭はパンパンになり、夢中で舐めしゃぶりつく俺。
「ビンビンだぁ~、このぉ、このぉ~、」と手こきされて、チンポがビクンビクンと大きく跳ね上がり、チョロッと精液が出て果ててしまいました。
「なんて早漏なんだ俺っ」て思いながら、ものすごい快感に女のように身をよじらせ、震えてしまう。
まだ時間は50分もあるしどうしよう? て思ってたら、尻の穴にまた違和感・・・・
「またですか?」
「うん、あなた面白いから・・・・」
再びチングリ返し、「あん、あぁん、お姉さんスゴイィ~、またチンポが硬くなっちゃうぅ~、俺もうダメェ~」とよがる俺。
絶妙な触れるか触れないかわからんほどのシルキータッチに、散々もてあそばれて痛みさえ覚える敏感なチンポも、また快感の坩堝に・・・・」
自分で乳首をいじくりながら、「おかしくなっちゃう」だって・・・・ 我ながら恥ずかしいわ。
透明な液が一滴、こんな短時間に4回・・・・なんなんだ俺。
最後はこちらから頭を下げて、女体に挑ませていただきました。
どS度満点の彼女だけど、結構いい体してんの。
用済みのチンポはビクともしないが、せっかくの全裸の女性に男の本能はまだあるみたい。
オマ○コ舐めまくり、お返しに尻穴も舐めました。
でも、感度いい女っているのね。
俺の拙い愛撫でも感じてくれて、何度か絶頂も迎えてくれた様子。(演技かな?)
こんな女が嫁だったら大変だな、なんて思いながら豊満な体を味わいました。
いろんな格好をさせて、目で見て堪能してみたり、さすがデリヘル嬢、男の気持ちがわかってらっしゃる。
M字開脚してオマ○コ披露・・・ムチムチの内モモと開き気味の秘穴から漏れ出るドロドロの液体、たまりません。
おっぱいビンタでデカ乳を楽しみ、バックスタイルで巨尻を見せつけながらオマ○コクパァってしているときに終わりの電話が・・・
じゃれあいながらシャワーを浴び、最後のお別れとなりました。
「また会えるとうれしいな」と、そしたら
「私もよ、今度はもっと溜めて来なさい、」だって。
アナル覚醒した俺、普通のセックス出来んかもしれん。

20歳の妹と脱衣場で…

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。
そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。
22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。
俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!
『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。
出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…
鏡越しに妹の裸が丸見えです…
見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…
それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。
その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)
それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…
「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…
もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…
俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…
すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。
「い、いいよっそんな事しなくてっ!」と拒否ると「いいじゃん!今日は二人だけなんだし久し振りに洗わせてよ♪」と言うので、もう断るに断れない状況だったので俺は諦めて承諾した…
パンツだけ履いた格好で一緒に浴室へと入ると「あっ!いけない…」と一旦脱衣所に出ると妹はパンツを脱いで再び浴室へと入って来た。
「なにも裸にならなくても…」そう言うと「やだぁ~パンツ濡れちゃうじゃん」と言うので好きにさせた…
「で、何時もは何処から洗うの?」と聞かれ俺は「頭から洗うんだよ…」そう答えると「そっ…じゃあ待ってるから洗っちゃって」と言われ何時もと違う状況に調子が狂ったが、何とか頭を洗い顔を洗い終わらせる事が出来た。
タオルで顔と髪を拭うと「じゃ背中洗うね♪」そう言うと妹は手に持ったスポンジにボディーソープをつけて泡立て始めた。
「洗い難いから立ってくれる?」と言われ素直に従うと「ありがと♪」と…そして背中を洗い始めた。
洗いながらベタな話題に「お兄ちゃんの背中洗うの10年振りくらいだね…」「そうか?もうそんなに経つのか?」「そうだよっ!私が10歳くらいの時まで一緒に入ってたじゃん」と言われて、「そう言えば俺が中1になった頃から入らなくなったんだよなぁ…」などと話しているうちに背中は洗い終わり「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言い、両腕、両脚を洗い始めた。
両脚が洗い終わると妹は「ちょっと腕上げて…」と言い、従うと「ありがと♪」と言って背中に密着する様にして腕を前に回し、首から下を洗い始めた。
当然の事ながら俺の背中には柔らかい感触が…
そんな事を気にしていると妹の手のスポンジは徐々に下へ…腹部に来た時『あっ!』と思ったのも束の間、下腹部を洗うと同時にギンギンにそそり立ったチンポをスポンジを持っていない方の手で握って来た。
「お兄ちゃん凄いカチカチだよ…木の棒みたい(笑)」そう言いながらスポンジも宛がい両手で洗い始めた…と言うか扱き始めた(苦笑)
一度手を離すと「洗い難いから(笑)」と言いながら俺の正面に回り膝立ちになると、スポンジから手を離し右手で竿を扱き、左手で玉袋をやんわりと揉み、時々肛門を指の腹で撫でられていた。
久し振りの手コキに俺はスゲー興奮して直ぐにでも発射しそうだった。
「わぁ~ヤベー気持ち良過ぎるぅ~」そううわ言の様に言うと妹は嬉しそうに「へへっ♪」と微笑んでいた。
更に「あ~超ー気持ちイイ!」と嘘じゃないが大袈裟っぽく言うと「ホントっ!?」と、さっき以上に嬉しそうな表情で聞いて来た。
どうも妹も俺が気持ち良くなっている事が嬉しいらしい(笑)
そこで俺は「ああ、スゲー気持ちイイよ!こんなの初めて位に気持ちイイぞっ!」そう言うと「良かった♪」と、また嬉しそうに言って来た。
すると突然手コキを止めてしまい『え!?』と思っているとシャワーで身体の泡を洗い流し始めた。
全身の泡が流れ落ちるとシャワーノズルをホルダーに戻し俺の前に再び跪くと、またチンポを掴んで手コキを始めると思いきやパクッと咥えてフェラを始めたではないですかっ!
これには嬉しい誤算と言うべきか妹の口内の感触がまた格別で「うぉーヤベー!出ちまうー!」と大袈裟に言うと咥えたまま嬉しそうな表情をしていた。
暫くされていると本気で我慢出来なくなって来たので「沙織…もう射精そう…マジ、やばい…」そう訴えると一旦口から出し手コキをしながら「いいよ口で受け止めてあげる♪」と言うではないかっ!
そこまで言われたからには、お言葉に甘えて思いっきり口内射精ですよ(笑)
タップリと妹の口内に注ぎ入れるとゴックンと喉を鳴らして飲み干してしまった!
「えっ!?飲んじゃったの?」と聞くと嬉しそうに「うん、ごちそうさま♪」だって…(苦笑)
唖然としていると妹は、そそくさと浴室を出て行った。
一人残された俺は暫く夢の様な時間を本当は夢だったのではないかと疑いながらも徐々に萎んで行くチンポを見て現実だった事を認識していた。
風呂から出て自室のベッドの上で仰向けになって、さっきの事を茫然と股間を膨らませながら考えているとドアがノックされ直ぐに妹が入って来た。
「良かった♪未だ起きててくれた」そう言うとベッドに乗って来て俺の左隣に寝そべった。
「な、なんだ…どうした?」と聞くと突然キスをしてきた!
俺は頭の中で『えっ!?』と思っている間もなく舌が挿し込まれて気付けば口の周りが唾液でベチャベチャになる程のキスをされていた(笑)
そのまま無言で妹は俺の股間に手を伸ばし擦り、既にビンビンのチンポを寝巻のズボンの中へ手を入れて握って来た。
直ぐにズボンとパンツを脱がされ妹も裸になると上に跨り顔を近付けてきて「お兄ちゃんばっかズルイ…」そう言うとチンコを掴んで自分から挿入してしまった。
「お、おいっ…」話しかけようとすると「シー」と人差し指を俺の口に宛がって遮って来た。
セックスするのは一向に構わないのだが、生挿入はいかがなものかと思ったのでそれを聞こうとしたのだが、それさえも口に出来ないと言う事は大丈夫なのだろうと勝手に判断してしまった。
根元まで挿入すると妹は自分が気持ちイイ様に腰を振り出した。
暫く好きな様にさせていたが、こっちは一度出してるから余裕で、物足りない感じだったので、今度は身体の位置を入れ替えて正上位で突きまくってやると家族が居ないのを良い事に大きな声で喘ぎまくった。
何度か逝った様で体位も色々変えて再び正上位の体勢になった時、「そろそろ限界…」そう言ってラストスパートをかける事を伝えた。
激しく腰を振ると一気に射精感が込上げ「イクよっ!イクよっ!出すよっ!」と自然に妹に伝えていた。
そしていよいよ射精って時、妹の腕が俺の首に回され顔を引っ張られてのキスをしてきた!
そんな体勢に慌てた俺はチンコを抜くタイミングを失い膣内で発射!
余りの気持ち良さに暫く繋がったままキスをして余韻を味わっていた。
暫くして顔を離すと妹と目が合い照れた表情で「ありがとう、スッゴイ!気持ち良かった♪」「俺も気持ち良かった…って言うかゴメン、中に出しちゃった…」そう謝ると「いいよ♪今日は大丈夫だから…(照笑)」そう言ってくれた事に救われた気がした。
後処理をしながら「やっぱりお兄ちゃんの凄かった!(笑)」と言われ「そ、そうなのか…」と戸惑っていると「お風呂でしゃぶった時マジで思ったもん!(照笑)」
後で聞いたのだが、妹は半年前に彼氏と別れて以来、悶々とした日々を過ごしてオナニーで気持ちを紛らわせていたのだが、風呂場の一件で我慢の限界を超え、俺のチンコのデカさに興奮してセックスをしたのだと言う…
それからは俺とのセックスが気に入ってしまい、両親にばれない様に兄妹相姦を続けている。

俺・彼女・友達(男)が、海でキャンプした時の話

仲の良い友達カップルと、俺、俺の彼女の4人で、
県境にある穴場的ビーチでキャンプする計画を立てた。

ある時、たまたま仕事で、そのビーチの近くを通りかかって存在を知り、
彼女といつか行こうねと言っていた話に、
友達カップルが「楽しそう!」「行きたい!」「道具と車出す!」と乗っかってきたパターン。

しかし、出発前日の夜、友達の彼女が生理になってしまい、行けなくなったとの連絡。

かなり生理痛がキツいタイプらしい。
残念がっていたが寝込んでいては仕方がない。

でも、買い出ししたキャンプ道具とか、
バーベキューの食材が無駄になるのももったいないし、
別日で行けるスケジュールは無いので、
俺らカップルと友達の3人で行く事になった。

俺は密かに友達の彼女(巨乳で可愛い)の水着姿をかなり楽しみにしていたから、
内心ではガッカリしてたんだけどね。

んで、当日朝、友達が道具を積んだハイエースで迎えに来て、
俺の彼女も迎えに行って、
そこから海に向けて2時間ほどのドライブ。

午前中に目的の穴場ビーチに到着。

最初は友達の彼女のことを思うと3人ともテンション低めだったけど、
久しぶりの海、心地よい風と波の音に、
俺たちカップルも友達も、だんだん楽しくなってきた。

穴場と呼ばれるだけあって、人の数が少ないのも気分がいい。

着替えもせずに海に突撃するなどして、ちょっと水遊びした後、
ビーチ手前の林に、この日の為に用意したテントを、ワイワイ言いながら手分けして張る。
大きめのタープも張って、キャンプチェアを並べて、一休み。
ビールうめぇ。

正午になって、日差しがキツくなってきた頃、
タープの日陰でバーベキューの用意。
奮発して買ったステーキ肉を焼いて、豪快に食べながら、
ビール飲んで、さらにワイワイw

太陽とバーベキューの熱で、暑さが限界になってきたので、
順番に水着に着替えることに。

俺の彼女は当然ビキニ。俺が言うのも何だが、スタイルが良い。

最後に着替えてテントから出てきた彼女を見た友達が、
「お前の彼女、意外と胸あるんだなw」ってニヤつきながら、
わざとらしくジロジロと俺の彼女の体を眺めだした。

それに気づいた彼女は、最初は「こっち見んな」と注意していたが、
いくら言っても友達がジロ見を止めないので、
半分照れ、半分オコで、熱い炭を持って友達をビーチで追いかけ回しだした。

ビキニの美女が、炭を金バサミで持って、
海パン姿のいかつい男を砂浜で追いかけ回す光景は、なかなかシュールで笑えた。

最後は俺との連携プレーで、友達を海に投げ飛ばして一件落着(笑)
しかし友よ、考える事は一緒だなw

それから浮き輪やビーチボールを膨らまして、
波間に漂ったり、水上ドッジボールしたり、
合間にビール飲んだり、アイスクリーム食べたり、
久々の海を満喫。

そうやって遊んでいる内に日も傾き、
周りにいた数組の人達は次々に帰っていき、
日が沈んだ後は、ビーチに居るのは俺たちだけになった。

どんどん暗くなり、人目を気にしなくていい状況で、
酔っ払って気の大きくなった友達は、いきなり
「ともこ?!(友達の彼女の名)」と叫ぶと、
海パンを脱いで海にダッシュ&ダイブ!

それを見た俺と彼女が爆笑していたら、友達が
「気持ちイイから、お前らも来い!」と。

俺が彼女に「行く?」と聞くと、
「脱ぐの?」と言うので、
「まぁ今日くらいイイじゃん?他に人居ないし」と言うと、
「じゃあ、あたしが海に入るまで、アイツを捕まえといてw」とニヤリw

俺が先に脱いで、まっ裸で友達に向かって走っていくと、
友達が「お前はいらねぇぇ!!」と叫ぶので、
捕まえて、また海に投げ飛ばしてやった。

そんなふうに友達をどんどん深いところに追いやりながらバシャバシャ暴れていると、
俺の彼女が「こら?!」と、ザブザブと海をかき分けながら近付いて来た。

辺りはすっかり暗くなっているし、彼女は肩まで海に浸かっていて、
よく見なきゃ裸なのはわからない。

それで友達は、俺の彼女が全裸なことには気付かず、
「俺たちだけ脱いでたら、キモいだけじゃんかぁ」と、残念そうに不満を漏らした。

そこから3人で話しながら、ゆっくりと浅瀬に移動して行き、
彼女の胸の上半分くらいまでの深さになったところで、
波が来るたびにチラチラと彼女の乳首が見え隠れ。

それに気づいた友達が、ギョッとする。
いやいや、ビキニの肩紐が無い時点で気付けよw

「えっ!あやちゃん(俺の彼女の名)もしかして水着着てないの!?」って、
やっと気付いたw

「お前が脱いで来いって言ったんじゃんw」と、笑うと、
「やばい!えっ?見てもいいの!?」と、かなり喜んでいるww
俺の彼女も恥ずかしそうだけど、満更でもない様子w

さらに移動して腰くらいの深さになったら、
彼女の胸と乳首から雫がキラキラと落ちて、
夕闇の中、我が彼女ながら、見惚れるくらいエロかった。

友達が嬉しそうに「あやちゃん、おっぱい綺麗じゃん!」
「大きいし。今日来てよかったぁ?!」などと無邪気に言っているが、
目線を落とすと波間に上向いたチンコが見え隠れしている。

それに彼女も気付いたようで、「ちょっと、それ!w」と笑ってた。
俺も笑ったけど、友達から「お前も一緒だろーが!w」と、俺も勃起してるのがバレたw

彼女は「2人とも、エロ過ぎ」と笑いながら、俺らの前に回ると見比べる様に見てきたし。

「一旦上がろうぜ」と、砂浜の水着を拾って、
3人でテント前のタープまで戻ったが、
友達は話しながらもずっと彼女の裸を見てた。
あからさまな全身を舐め回すような視線に笑ってしまったww

自分の彼女の裸体を、友人に堂々と見られるという異常な状況に俺も興奮。
そして軽い優越感。

いいかげん照れた彼女が、テントに入って服を着ようとしたら、
友達が「せっかくだから、もうちょっとだけお願いっ!」と懇願してきて、
俺は思わずOKしてしまった。

彼女も「俺くんがいいなら」ってことで、
3人とも全裸で座って飲み直すことに。

LEDカンテラの明かりに照らされた全裸の彼女が、
キャンプチェアに脚を組んで座っている姿は、もう芸術的にエロくて、
彼女の裸を見慣れてる俺ですら視線を外したくないと思うほどだった。

友達はというと、ギンギンのアレを隠すこともなく、堂々と大股開きで座ってやがる。

それを見た彼女は俺に向けて苦笑いしたが、
その目線は、ちらちらと友達の股間に向いてるw

そこで急に俺のスマホが鳴った。画面を見れば地元の友達からの電話だ。
しかし、「悪い、取引先からだ」とウソを言って席を外し、
通話しながらテントの裏の林へと回る。

電話はすぐに終わったけど、席に戻らず、
こっそりテントの裏からメッシュの窓越しに、
タープの下に座っている俺の彼女と友達の様子を伺う。

こちら側は林の暗がりだから、
照明で明るい向こう側から俺の姿は見えないはずだ。

友達は、俺が戻って来ないか気になるようで、キョロキョロしていたが、
すぐに彼女の裸を見るのに専念しだした。かなりのガン見だ。
遠慮のかけらもないww

彼女はと言えば、こちらも負けじとガン見してらっしゃるwwwさすが俺の女ww

しばらく無言でその状況が続いたあと、友達はおもむろに席を立つと、
クーラーボックスのビールを取ろうという体で彼女の近くに移動する。

いや、ホントにビールが欲しかったのかもしれない。
しかし、座っている彼女の顔のすぐ横に勃起チンコが来るような位置に立って、
ビールを開ける必要があっただろうか?

いや、ないww

彼女は、ビールを口にする友達の顔と、
すぐ目の前にあるギンギンの友チンコを交互に見ている。

やべー、俺がドキドキしてきた。

俺はわざと足音を立てて、通話が終わったふりをしながら席に戻る。

足音に気付いた友達は、すでに自分の席に戻っていた。
相変わらず勃起状態だww
しかし2人から、俺も勃起してるのをツッコまれることにw
さっきの光景に興奮しまくってたのを忘れてたわ。

なので、もういいやと思い、座っている彼女の横に立ち
「ダメだ興奮してきたわ」と、俺の勃起チンコを差し出すと、
彼女の頭を掴んで強引に咥えさせた。

彼女は「ちょっ!やだっ!」と離れようとするが、構わず無理やり口にねじ込む。

興奮度が高いせいか、いつもより気持ち良い。
彼女の口内の感触を鮮明に感じる。

そのまま彼女の頭を持って、出し入れするのに夢中になった。
動かすたびにキャンプチェアがギシギシと音を鳴らす。

友達は、「マジか…」という言葉の後は、無言で俺たちの様子を見つめている。

彼女は、最初こそ抵抗していたが、じきにいつものように舐めてきて、
俺が頭から手をはなしても、ジュポジュポと、音を立ててのフェラ。

彼女の頭が往復するたびに生まれる快感に少しボーッとしていたら、
「んんっ!」という彼女のくぐもった声がした。

見ると、友達が横から彼女の乳首を恐る恐るといった感じでツンツンしてやがるww

彼女は触られていることに気付いても、止めずにフェラし続け、
拒む様子もないので、友達はさらに大胆になって、
両手を使って胸をぐいぐい揉むようになった。

その光景に俺は、さらに興奮。

たまらなくなって「ッ!出るぞっ!」と言うのと同時に大量に射精。
マジで腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった

ケツ筋をキュッと締めて、最後の一滴まで彼女の口内に出しきってから抜くと、
彼女は慣れた感じでゴックン。

飲み込んですぐ「ちょっとダメだよ、コラ?」と彼女が言っても、
おっぱいモミモミを止めない友達。

「あやちゃん、あいつだけじゃずるいよ!」と切なそうな顔で抗議までしやがる。
って、俺は彼氏だからずるくないんだが!

俺だけ気持ち良くなってしまった負い目と、
自分の彼女が来れなかった友達がかわいそうだったので、
「あやがいいなら、手でしてあげたら?」と彼女に言うと、
「ふぅ?」とタメ息をつきながら、呆れ顔で
「胸、触ってもいいけど、もっと優しく触ってよね。強く揉み過ぎ」と、
いきなり友達の先走り汁に濡れたチンコに手を伸ばして、高速でシゴきはじめた。

友達は「はぅっ」ってなって、腰が引けてるwww

「あやちゃん、ちょ、待って…」と、おっぱいに手を伸ばそうとするが、
手コキの快感に負けて、思うように触れてないw

そんな、マヌケっぽい感じで笑える光景も、
彼女が全裸で他人のチンコを握ってイかそうとしてる…異常な状況なんだと思うと、
俺はまた勃起してきた。コレはマジで興奮する。

一方的に手コキされていた友達も、何とか手を伸ばし、
座っている彼女のおっぱいを両手で撫で回したり、
乳首をつまんだり転がしたりして、反撃しだした。
彼女も時折ビクッっと体が反応してるから、感じているようだ。

友達のチンコから出た先走り汁を塗り拡げるような彼女の手つきが、とにかくエロい。
しばらくの間、俺がすぐ横で見てることなんて忘れてんじゃないかと思うくらい、
2人は手コキに夢中になっていた。

友達が、「もう出るよっ!」と言うのと同時に、
ビュッ、ビュッと、彼女の口元から胸あたりに友達の精液がかかる。

彼女は避けきれず、ビックリしていたが、
手コキを止めず、射精し続けるチンコを最後までシゴいてた。
我が彼女ながら、エロ過ぎだと思った

友達は完全に腰砕け状態で、
彼女が座っているキャンプチェアの背もたれに手をかけないと立っていられない様子。

友達は、ふらつきながら、彼女にティッシュを渡し、
「あやちゃん、凄かった。めっちゃ気持ちよかった!」と絶賛するも、
食い気味に、「ともちゃん(友達の彼女)が居るのに、何やらすのよ!」と叱られて、
ショボンとしてた。

しかしすぐに立ち直って、俺に、「マジありがとう!次は智子も呼ぼう!」と、
複数プレイ?に目覚めたみたいだw
俺も智子ちゃんの裸が見られるかもと考えると、またさらに興奮してきた。

立て続けに2発受けた彼女は、少々お疲れの様子。

そんな彼女の耳元で、「あいつのチンコ、どうだった?」と聞くと、
「ばか!勢いでしちゃったじゃん!」と、顔を赤らめる。

その態度が可愛くて、乳首をコリコリしながら「興奮したんじゃね?」と聞いても、
きゅっと目をつぶって無言でハァハァするばかりだから、
股間に手を伸ばすと、もうトロトロ。

「おいで」と、手を引いてイスから立たせても、俺にされるがままだった。

彼女を友達の座っているイスのところに連れて行き、
肘掛けに手をつかせ、尻を突き出すような姿勢にさせると、
俺は何も言わずにバックからチンコ挿入。簡単に入った。
「っはぁぁ!」と彼女の口から声が漏れる。

友達はニヤニヤ笑って、「あやちゃん、チンコ入れられてるよ?」と、
見上げるように表情を窺いながら、彼女のおっぱいを揉み回す。

こんな3PもののAVでよくありそうなシチュエーションを、
一度はリアルでやってみたいと思っていたから、
願望叶った俺は大興奮。彼女マンコが気持ち良すぎる。

足元の砂が、彼女の股からの雫で、みるみる染まる。
彼女がいつもより濡れてることで、彼女も、この状況に興奮しているのかと思うと、
さらに俺の興奮の度合いが高まる。

ピストンしながら彼女の顔の方を見ると、口に友達のチンコが出入りしてる。

と言うよりも、彼女がシゴきながら咥えてる。
欲しくてたまらなくて、しゃぶってる感じ。

それを見た俺は、友達への嫉妬と、淫乱な彼女で嬉しいという、
複雑な気持ちと興奮で、わけがわからなくなって、
夢中で彼女の尻に腰を打ち付け続けた。

彼女は快感に負けて、もう咥えていられないのか、
「あぁ!いや!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!んっ!」と、
俺の動きに合わせて喘ぐだけになった。

友達はというと、彼女の口からチンコが外れるたびに、
手で支えては、口にねじ込むのを繰り返している。

早くもまたイキそうになったので、彼女の口内に射精したかった俺は、
チンコを抜くと、素早く彼女の向きを180度変えさせ、
彼女の愛液でテカテカになった俺のチンコを彼女の口に突っ込む。

今度は彼女の尻側になった友達が、「イイ?」見たいな感じで口パクするから
「うん」と頷くと、チンコを入れようと、彼女の入り口にあてがう。
それに気付いた彼女が、一瞬手で押さえようとするも、友達は構わず一気に挿入。
俺のチンコでふさがれた彼女の口から「んんーーっっ!!」という、
声にならない悲鳴が上がる。

友達は、余裕の表情で、
「あやちゃんの中、トロトロで気持ち良いよ?」
「あやちゃんの中に、俺のチンチン入ってるよ?ほらっ?わかる?」
「あやちゃんにナマ挿入できるとか嬉しい?」とか言いながら、
わざと何回も、ゆっくり入れては全部抜いてを繰り返し、
俺の彼女へのナマ挿入の感触を味わっていた。
こいつドSやなw

俺は、友達にピストンされている彼女の口内へ、何も言わずに、いきなりイッた。
頭が真っ白になる射精。気持ち良すぎてヤバい。

過去最高、最長の射精だったと思う。
ケツ筋を締めて全て絞り出したと思って抜いても、まだ先っちょから精液があふれてた。

それを彼女の半開きの口元に塗りたくる。
彼女の口からは、出したばかりの俺の精液がボタボタとこぼれ落ちてた。
彼女は無抵抗で俺の精子を顔に塗られながらも「はぁっ、はぁっ」と、
友達のチンコに突かれ続けている。

俺がイッたのを見届けた友達は、そこから自分もイこうと腰の動きを速める。

すぐに友達は、「あやちゃんのマンコ、気持ち良すぎて我慢できんっ!」と
叫ぶように言うと、ズルリとチンコを抜いて、
自分でシゴきながら「あやちゃん!あやちゃん!」と、
他人の彼女の名前を連呼しながら、彼女の尻穴めがけて精液を飛ばす。

彼女の尻からマンコのあたりに大量にドロリと垂れた友達の精液は、
足を伝って地面にまで達した。

その後は、3人とも、しばらく荒い息遣いで無言のまま座ってた。

俺は賢者モード発動で、やり過ぎたかな?と、少し後悔。
友達も同じような感じだろう。

周りに人が居なくてよかった。割と声出してたし。
今さらだけど危なかった。そのくらい夢中だった。

それからは、服を着ての反省会。

「今夜の事は、絶対に3人の秘密。誰にも言わない」とお互いに約束し合った。

さらに友達には、次のキャンプか旅行には
「智子ちゃん(友達の彼女)を誘うこと」を、意味有りげに約束させたw

友達は、自分の彼女より、俺の彼女の身体を味わいたいらしく、
当然と言わんばかりに条件を呑んだww

テントの中に入ってからは、3人とも、すぐに眠ってしまった。

俺が最初に目が覚め、友達が最後に起きた時には、午前9時を回り、
すでに外は夏の陽射し。

昼には帰宅する計画だったから、昨日のままだったあれこれを、急ぎ3人で片付ける。

テントをたたみ終えた頃には、3人とも汗びっしょりだった。

汗で濡れたまま帰りたくないので、
エアコンをガンガンに効かせた車内で着替えることに。
大きい車でよかった。

彼女は昨晩のことで気にならなくなったのか、
友達の前でも平気で短パンからスカートにはき替え、
続いてシャツのボタンを外してブラ姿になろうとした。

すると友達が、「あやちゃん、下着姿も可愛い!」、
「帰る前にもっかいしたいっ、お願いっ!」と何度も土下座。

彼女がダルそうに俺の顔を見てきたので、「任せる」と答えると、
ぶっきらぼうに「手でいいなら」と言い、友達は嬉しそうにウンウンと首を振る。

彼女は、「すぐに終わってよ?」と、
着替え途中でパンツ一丁だった友達のチンコを自ら引っ張り出すと、
それを慣れた感じでシゴき始めた。

友達は、「あやちゃんの私服姿もイイなぁ」と、
シャツがはだけてブラ丸見えの彼女の胸に手伸ばすと、
断りもなくブラの中に手を突っ込み、ナマ乳を揉み始めた。
彼女の眉間に、一瞬ピクリとしわが寄り、友達をニラむ。

俺はというと、実は、友達が起きる前に、
彼女に朝勃ちをしっかりヌいてもらってたから、もう参加したいとは思わなかった。

それに、昼前になって、ビーチにレジャー目的の車が来はじめたのも気になり、
「外見てるから、早くしろよ?」と言い残して車外に出た。
アイコスを吸いたかったのもある。

2本吸い終わっても、まだ出て来る様子がないので、
スモークフィルムを貼っていない窓から車内を覗くと、
彼女が上半身は裸になり、スカートは捲られて、
パンツをずらしたとこから友達にチンコを正常位で入れられてた。

俺は運転席側に回り、静かにドアを開けてシートの隙間から覗き見る。
友達はこっちに背を向けているから気付かない。

「入れない、って…言ったでしょっ!?」
「あやちゃんに、俺のチンコを憶えててもらいたくて」
「ほら?おっきいでしょ?」
「やだっ、早くっ」
って、友達のドSがww

車って、カーセックスの時、こんなに揺れるてるんだなw

最後は口に出してた。

出しきった後も彼女の口に突っ込んだまま余韻に浸ってるから
俺が「まだか??」って、声掛けたら
ビクッってなって、ソッコー彼女の口からチンコ抜いて焦ってて笑えたw



次は智子ちゃんとの話を書きます。

セックスレス15年。姉にお願いしました。

セックスレス15年になりました。
2人目がてきてから1度もしてません。
子供は17歳と15歳。
自分は37歳で、奥さんとは同級生です。
15年の間、風俗の経験もなく、
毎日自分でするだけでした。
何度か風俗を考えましたが、
どうしても風俗にいいイメージが湧かず、
行く気になりませんでした。

でも今更セックスレスを解消する気にもなれず、
せめて手コキでもして欲しいと思い、
奥さんに冗談交えて、
「もう何年もしてないよなぁー
このまましなくて平気?」
と聞いてみました。
そんな話を突然切り出したことに食いつくばかりで
本心はなかなか喋りません。
「子供も大きくなったしなぁ。
2人の時間もいっぱいるし」
と、さらに聞いてみたら、
「ん?、もうそんな気持ちにはならないなぁ?」
と返ってきました。
返す言葉が見つからず、冗談っぽく
「まじかぁ。俺避けられてるじゃん」
と言うと、
「笑。そういう気持ちにならないだけだよー、
くっついてるだけで満足って事」
と言われたので、
「でもしたい時もあるから手でして欲しいなぁー」
と、勇気を出して言いました。すると奥さんは
「なにそれー、意味わかんない。何?いきなり」
と言った後、少し経ってから
「そういう気分になれないし、する時も無くない?」
と言われました。
「まぁねー」
というのが精一杯でした。
手コキすらしてもらえない事に寂しくなりました。
奥さんは浮気はしてません。
俺の休みに必ず休みを合わせ、
どこへ行くにも付いてきます。
趣味も一緒で、これからも仲良く過ごすと思います。

でも我慢の限界でした。
会社にいる関連部門の女の子の脚を見るたび、
性欲が抑えられず、
このままいくと痴漢でも起こしてしまいそう
だったので、実の姉に正直に全て話しました。

姉は5歳上と3歳上にいます。2人とも家庭を持っていて、
普通に暮らしてます。話をしたのは1番上の姉です。
全てを話し、
「手でいいからして欲しい」とお願いしました。
姉と、3時間ぐらい話しをした末、
犯罪されても困ると、引き受けて貰いました。
姉の家庭は円満な様で、月1ぐらいではしているとのこと。
姉は高校が県外だったので、あまり一緒に暮らした
感じが無く、少しよそよそしく感じたりもしてましたが、
優しくて、よく可愛がってくれた覚えがあります。
今回の事も、初めは相談するだけと思っていましたが、
話してるうちに、姉にしてもらえばいいんだと、
勝手に思い始めお願いしました。

約束の日、お互いの仕事終わりに待ち合わせし、
車で40分ぐらいの祖母の家に行きました。
祖父は他界して、祖母は施設のため平日は誰もいません。
姉は掃除とかでよく来ていて、鍵も持ってるので
ちょうど良く、ここにしよう2人で話してました。

OLの制服を着た姉は、いつもより若く細く見えました。
ストッキングの脚や、ウエスト部分が絞られたベストの
後ろ姿。屈んだ時のおしりなど、
実の姉という感じは全くせず、
ドキドキして、勃起しました。

お茶飲んで、いよいよな感じがしました。
姉は少しキリッとした表情で、
「お互い、絶対誰にも話さないこと、
あと、セックスは絶対出来ないから、守れるよね」
と、言い、自分が頷くと
「いいよ。じゃ脱いで」とニコッとしました。
服の上からでもハッキリと勃起してるのがわかります。
毎日自分でしてましたが、この日のため2日間禁欲しました。
姉の表情を見ながら、パンツを脱ぎ
畳の上に仰向けになりました。
姉は照れ隠しか、笑いながら
「おっきいね。こっち見ないでよー、恥ずかしいから」
と言い、優しくタマタマからサァーと撫でるように
触ってきました。
いきなりシゴかれると想像してましが、
タマを触られ、これ以上ないぐらい更に硬くなりました。
女の人に触られてる、何年ぶりかの人の手、
それだけで頭がクラクラします。
それと同時に、姉はこういうテクニックなんだ、
こんな感じで旦那にもやってるんだと思うと
異常に興奮しました。
タマを触っている姉を見ると、無表情でタマを見ながら、
時折こっちをチラッとみて、またタマのあたりに目をやってます。
自分のものを見ると、我慢汁が垂れている状態でした。
タマだけで限界で、早くシゴいて欲しいと腰が動きます。

姉の手が、タマから徐々に竿のあたりまでのぼってきて、
鬼頭からシュッとシゴかれた瞬間、
ビュッと射精してしまいました。
たったひと擦りで射精しました。
姉は笑顔で
「全部出た?くすぐったくなった?」と言いながら
手についた精液をティシュで拭きました。
そのあと、アソコを拭いてくれたのですが、
全く勃起がおさまる気配はなく、姉も、
「すごいね。おさまんないねー少しはスッキリ出来た?」
と聞いてきました。
自分はもう一発抜いて欲しいと思いましたが、
「ありがとう」と言い、姉の顔を見ると
愛らしいというか、抱きしめたくなりました。

それから、月に1度の約束でしてもらう事になり、
今までで、5回してもらっています。
月に1度の約束ですが、結局月に2回ペースでしてもらってます。
5回とも手コキですが、フェラされたい、
挿入したいとは思います。
でも、以前のような異常な性欲は満たされました。

エロい体とベッドテクにハマってしまいました

20代半ば男169/55馬づらフツメン
口元の写メのみ掲載。週末深夜に『暇だから電話しよう!』との書き込みと上記の写メ掲載。

番号付きでメールするとすぐに掛かってきたので出てみるとロレツがおかしい明らかな酔っぱらい。一応話してみるが全然会話にならない。適当に相づち打ちつつ1時間位経過。理解出来た内容は、家が近い事と、酒大好きでこの日も数時間程一人で飲んでたが、寂しくなってサイトで電話相手募集したとの事。

この時点で3時頃になってて酔っぱらいの相手も辛くなり、そろそろ寝ようかなとほのめかすと、突然海が見たいから連れてってとか言い出したw

俺)いやいやもう眠いし
女)いーじゃん連れてけ
俺)もう3時だし…
女)なんだよwよえーなwお子様は早く寝ろw
俺)そこまで言われたら行ってやるよ!今からすぐ迎えに行くから待ってろよ
女)えっ?まじで来んの?うけるw

てな感じで女の煽りに屈して海に行くことにorz正直声の感じや泥酔っぷりからオッサンみたいな女を想像して全然乗り気じゃなかったが、電話しながら案内されつつ目的地に到着。

酒瓶片手に持ったオッサン女が来たら逃げようかなと思いながら待ってると、凄い小柄な女の子がキターw身長150あるかないか位しかも顔は小池栄子を幼くした感じで普通に可愛い!以下栄子。

じゃあ行きますかと車に乗り込んだ栄子をちら見すると、上着を脱いだ格好がエロい。乳も小池栄子級w肩紐づり落ちてますよw冷静を装いながら海に向けて出発し、道中で春に高校卒業した19才フリーターと判明。

高まる期待wてかその若さでかなりの酒豪っぷりに感服wこの後の展開に備えるべく途中で寄ったコンビニで栄養ドリンク、コーヒー、ブラックガムを購入栄子は缶チューハイ購入まだ飲みますかwなんだかんだで海に到着して砂浜をブラブラしながら語り合ってると栄子の酔いが覚めてきて空もだんだん明るくなってきたので勝負にでる。

俺)今日は楽しかったよ!最初はどうなるかと思ったけど普通に可愛い子で良かったw
栄子)私こそ楽しかったよ!まさか本当に来てくれるとは思わなかったしw
俺)これからどうしよっか?なんか眠くなってきちゃったよ…
栄子)んー、まだ帰りたくないな…
俺)じゃあうちで一緒に寝よっか?
栄子)うん…行く!よっしゃあああ!

車に乗り込み家へ向かう途中、栄子はまたチューハイ購入酔っぱらって照れ隠しか?可愛い奴め帰宅して早々にベッドへ潜り込む。そして自然に唇を重ねる二人…キスがめちゃめちゃエロい!舌が柔らかく絡み付いてくる!俺速攻でフル勃起wがしかし…

栄子)ゴメン…実は生理中なんだ…
俺)まじか!でもキスして抱き合ってるだけで落ち着くから大丈夫だよ…

俺冷静に返しながら内心涙目wwwこうなったら豊満な乳だけでも揉んでやるw

俺)おっぱい触りながら寝ていい?落ち着くんだ…

我ながらキモい発言乙ブラを外して揉んでみるとすげー柔らかいし!噂に聞く水パイでしたwしかもFカップとの事!落ち着くわーとか言いながらディープキスしたり乳揉みながらまどろんでると栄子の様子が変わってくる…

栄子)なんか気持ち良くなってきちゃったよお
俺)ゴメン…もう止めるね!じゃあ寝よっか

そろそろまじで寝ようと思ったら栄子が自分の手をペロッと舐めて突然俺のパンツの中にインサート!?唾液でヌルヌルにして手コキしてきやがるwちょっwこいつwかなりの猛者だww気持ち良すぎるw

俺)栄子…駄目だよ…我慢出来なくなっちゃうよ
栄子)だってえ…触りたくなっちゃったんだもん!凄い固くなってるよ…舐めてもいい?

もちろんですともwフェラで抜いてくれるのかなと思い、好意に甘える事にw唾液をたっぷり含ませたフェラテクも最高です!

栄子)ヤバイよお…入れたくなってきちゃったよお…
俺)俺も栄子に入れたいよ…でも生理中なんでしょ…
栄子)うん…でも我慢出来なくなってきた…

クチュクチュ手コキしながらおねだりする栄子…ええいままよ!ゴムを持って参れ!!性欲に逆らえる訳もなく流血覚悟で一戦交える事にw念のため布団が汚れないように騎乗位で挿入!経血か愛液か分からんが栄子の中はグチョグチョに濡れまくり。

気持ち良すぎる!しかも凄い締め付け…マソコの入り口辺りで敏感な亀頭辺りを締め付けてくるのがヤバすぎる…それヤバイって言うとSっ気があるのか不敵な笑みを浮かべながら続ける栄子。

下から眺める巨乳にも興奮しすぎて揉みながらたまらず暴発w

俺)早くてごめんね汗
栄子)気持ち良かったから大丈夫だよ
俺)いやいや…絶対満足してないでしょ!
栄子)馬づらが満足してくれたならいい

ってなんてええ子なんや!抱き締めてイチャイチャしてると、早くも息子が回復してきたので2回戦に突入したのは言うまでもありません次は主導権握れるようにバックでしたけどさらに締まりが良くなり惨敗そして昼過ぎまで寝て、起きたら家まで送り届けて解散。

その後定期セフレに発展し告白されるが、栄子の酒癖の悪さが気になり保留。数ヶ月後にはエロい体とベッドテクに俺もハマってしまい改めて告白して晴れて恋人に。ザーメン飲んで「ご馳走さまです」って言うのはセフレボインポートを使ってセフレになった中であなただけです。

19歳にしてイカせるツボと搾り出すテクを持つ女

その日は突然きました。自分のプロフにコメントを残していった人がいて足跡を辿ってみると全く知らない専門学生でした。強いて言えば住んでる所が隣町ということ位でなぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったもののお返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに「家庭教師やってるんですね!私、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。
「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席にスーツ姿の女の子が座ってきて「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。ニックネームで呼ばれたことに驚き「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな専門学生でした。

顔は板野友美に似たセクカワ系で「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの普通にかわいらしい子でした。出会ったばかりだというのに、その子(結夏)はとりとめのないことを話し続け勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「家庭教師にいってる中にももこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。「ほんとにコレで1?2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。教えるのは苦ではないものの「この妙な関係、無料サービスが続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。そして、とある週末の夕方、結夏がうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの学校の制服?なのかスーツ姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ「フカフカだね?。私のより気持ちい?」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は「(勉強)やるなら早くやるよ!」と促すと「もうやるの??少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり「突然どうした?」と聞くと「落ち着く?。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。促されるまま横になるや結夏も横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。いくら19歳のガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けば結夏は半身を僕の上に乗っける感じになり必然的に自分は仰向けの状態に…。半身とはいえ、ちょうど股間部分に結夏の脚と腰が乗っかってる状態で「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなりそれに結夏が気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高卒1年目の子供にからかわれるように言われ「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと「そっか?、私も捨てたもんじゃないな?(笑)」と言いながら脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい「収拾つかなくなるから…」と言うと「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、結夏は「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの専門学生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。そして全部脱ぎ終わると、結夏は当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かわれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、結夏は舌で僕のを舐めていました…。「19歳にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすら結夏の舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

結夏の舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高卒間もない子供とは思えないテクニックで「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのか結夏は口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、19歳のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に手コキも加わりました…。

「19歳にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、結夏は特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けば結夏の口の中で大量に出してしまい、結夏は口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「19歳の女にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら「お前、上手いな…(笑)」と言うと、結夏は手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のなの結夏の咥えている姿を回想してしまう自分がいました。結夏は、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月塾に通い始めるとのこと。医科衛生士を目指すようです。ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後結夏のエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

ひょんなことからセフレビブラートで結夏と出会い、自分も早く彼女作りたいと思えました。

男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

短髪で日に焼けすぎな嫁と、病的に見えるくらい色が白い俺が並んでいると、オセロみたいだった。

あるとき二人で飲んでいるときに、思い切り肩をバンと叩かれながら
『そんなだから、いつまで経っても彼女出来ないんだよ!』
などと笑われながら、けっこう遅い時間になっていた。

俺は、本気半分、冗談半分で
「もう遅いし、俺の部屋で飲む?」
と言ってみた。
『あ? あぁ、、うん、、 そうするか、、』
いつもの男勝りな顔が消えて、一瞬少女みたいな顔になった。
だけどそれも一瞬で、
『酒は? 何がある?』
などと言って、家にあるカクテルの缶のヤツとかを言うと
『なんだそりゃ。女みたいなの飲むなよ。』
と、笑われた。

コンビニで酒を買って俺の部屋に行き、
『へぇ、、綺麗にしてるんだ。私の部屋も掃除してくれよ。』
などと笑いながら言われた。
そして飲み始めて、楽しく話していたが、ふと嫁の言う女みたいなカクテルの缶の酒を開けて、それを嫁に渡しながら
「たまにはこう言うのもどう?意外と美味いよ。」
と言ってみた。
『そんなナヨッとした女みたいなヤツ、甘いだけだろ?』
と、いつもの感じだった。
「涼子さんも、可愛い女の子じゃないですか。似合いますよ。」
と言ってみた。
『ば、馬鹿なこと! 調子狂うだろ!?』
と、顔を赤くして言う嫁。俺はこの時に、涼子のことを好きになったと思う。

そのまま抱きしめてキスをした。
驚いた顔になった嫁だが、俺が舌を差し込むと強烈に舌を絡ませてきた。
俺が始めたキスだったはずが、いつの間にか嫁が男みたいに俺の頭を両手で持ちながら、舌でガンガンかき混ぜていた、、、

『なんだよ、、 男らしいとこあるんじゃねーかよ、、』
ボソッと言う嫁。妙に照れた顔になっている。
「涼子さん、いま彼氏居ないんですよね?俺と付き合って下さい!」
ストレートに言った。
『わ、私はもう付き合ってるつもりだったけど?』
この言い方が、いまでも思い出せるくらい可愛かった。

思わず嫁を抱きしめてキスをして、
「涼子さん、可愛い。」
そう言った。嫁は照れた感じで
『りょ、涼子で良いよ、、、』
なんて言ってきた、、、

そしてこの日のうちに結ばれて、本格的に付き合い始めた。
そして嫁が先に卒業して、スポーツメーカーに就職して、俺も1年遅れて卒業して、商社に就職した。

結婚して子供も出来て、家も買った。
相変わらず男っぽい嫁で、俺はメチャメチャ尻に敷かれているが、幸せそのものだった。
嫁はいまは今は専業主婦だが、適度に運動もしているので、35歳には見えないくらい若々しい。

今日は子供が寝た後に、嫁の後輩の真奈美ちゃんと、俺の後輩のタカと4人で麻雀をやっていた。
ちょくちょく4人で集まって、低いレートで遊んでいる。どんなに負けが込んでも、せいぜい1万程度しか動かないレートなので、ホントに遊びといった感じだ。
真奈実ちゃんは、33歳で子供も二人居る。真奈実ちゃんの旦那は、嫁と同期だ。投擲をやっていた人なので、室伏みたいなリアルゴリラといった感じの人だ。
真奈実ちゃんは、体育会系には見えないロリ美少女といった見た目なので、旦那さんとは美女と野獣みたいな感じだ。旦那さんは麻雀が出来ないのでこの集まりには来ないが、たまに嫁と真奈実ちゃんと4人で飲んだりする。見た目と違って、優しい人だ。

俺の後輩のタカは、29歳の独身で、雰囲気イケメンというヤツだ。だけど、ナヨッとしている感じなので、嫁にも真奈実ちゃんにもいじられている感じだ。

いつも楽しく飲みながら打っているのだけど、最近ちょっと感じが変わってきた。

真奈実ちゃんの旦那と、嫁の間に何かあったんじゃないですか?みたいなことをタカが聞いたのがきっかけだった。

『別にないよ。くだらないこと聞いてないで、早く切りな。』
と、とりつく島もない嫁。
だけど、真奈実ちゃんがニヤニヤしている。
「アレ?やっぱあったんじゃないっすか?」
それを見てタカが調子に乗って聞く。
『うるさいなぁ。真奈美も、笑ってんじゃないよ!』

確かに、真奈実ちゃんと真奈実ちゃんの旦那と嫁と俺の四人で飲んでいるときに、嫁とゴリさん(真奈実ちゃんの旦那のあだ名)が親密だと思ったことは沢山あった。だけど、男と女と言うよりは、男同士の友人といった感じだったので、変な風に疑ったことはなかった。
だけど、ムキになる嫁が怪しくて、俺もおもわず聞いた。

『別に、昔の事なんてどうでも良いいだろ?』
と、暗に認めるような発言をした。
俺は、嫁の過去のことは教えてもらっていない。元彼のことは聞いてもはぐらかされてきたし、俺も強くは聞けなかった。
俺としたときに、処女じゃなかったのだけは間違いないし、コンパしまくっていたようなので、それなりに経験人数は多いだろうなくらいに思っていた。

だけど、ここまできたら聞きたくなり、しつこく聞くと
『じゃあ、あんたが勝ったら教えてやるよ。』
と言われた。麻雀は俺が一番下手で、嫁がぶっちぎりに強い。真奈実ちゃんも可愛い顔に似合わず相当強く、かなり落ちてタカ、そして俺が一番下という感じだ。

それから、俺のがんばりが始まった。色々と本を読んだりネットで勉強したが、なかなか上手く行かない。
タカを抱き込もうと思ったが、嫁に読まれていて、タカにも勝ったらご褒美あげると言ってアメをぶら下げた。

するとタカも必死で打つようになり、もともと才能もあったのか、たまに勝ったりするようになった。

ただ、ご褒美と言っても、嫁がタカの肩を揉んだり、体育会系仕込みのマッサージをしたりする程度だったが、タカも増長してきた。

今日もタカが勝ち、
「じゃあ、今日はここにチュッてして!」
と、頬にキスを要求した。
『調子に乗って、、、  まぁいいや、、』
そう言うと、タカの頬に唇をつけた。
だが、チュッと短くではなく、思い切り吸い始めた。
最初は喜んでいたタカだが、
「痛い痛い!もう、良いですって!いたたた!」
と、大騒ぎをした。

それでもしつこく吸い続けて、嫁が口を離したときには、頬に目立つキスマークがついていた、、、
それを見て笑う真奈実ちゃん。
俺も笑いながら
「明日、絆創膏貼ってけよ。」
などと言った。
そんな感じで楽しく過ごしていたが、本当に俺はなかなか勝てない。
嫁の過去が知りたいと言うだけで頑張っているけど、本当に、嫁と真奈実ちゃんは強い、、、

今日も真剣に打っていたが、結局最後に俺がタカに振り込んでしまった、、
逆転でトップになったタカ。

『あんたが振り込むなよ。私がどうなっても良いの?』
と、嫁ににらまれる。

「へへ、、じゃあ今日は、背中洗って下さい!」
『はぁ?一緒に風呂入れって?殺すよ。』
嫁が半ギレで言う。
「イ、イヤ、水着で良いんで、、、」
しどろもどろになりながらも、言葉を引っ込めないタカ。
意外と男らしいのかもしれない、、、

「せんぱい、勝負は勝負ですよ。それぐらい、いいんじゃないですか?」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『うぅ、、 わかったよ、、、 チッ、、』
舌打ちをしながら、二階に上がる嫁。

「俺、殺されますか?」
怯えた感じのタカ。
「いやいや、お前って、意外と根性あるよな。」
俺が褒める。
「いいの? 先輩にそんなことさせて?」
けしかけといて真奈実ちゃんが俺にそんな事を言う。
意外と小悪魔系なのかも知れない、、

「まぁ、勝負だし、、、仕方ないんじゃん?」
俺が少し動揺しながら答えるのと同時に、嫁が二階から降りてきた。

嫁は、夏に着ていたビキニの水着を身につけて降りてきた。
やっぱり、嫁はハンパなくスタイルがいい。
くびれたウエスト、微妙に腹筋も見えている感じだ。
そして、細く見える体の割に大きな胸、、、
細いだけじゃなく、筋肉の筋も見え隠れする長い足。

リビングで、一人だけ水着姿というのは違和感が凄い。
それに、場が妙にエロい空気になる、、、

「うわっ!スゲぇ体、、 考えてみたら、俺水着ないんで、またにします、、、」
タカが、嫁の体を見てひるんだように言う。
『はぁ?全裸になれよ。恥ずかしがってんなよ!』
と言って、タカの耳をつかんでひっぱっていく。
「イタタタッ!」
情けない声を上げながら引っ張られるタカ、、

そして、風呂に消える二人、、、

真奈実ちゃんと二人きりになり、ちょっとドキドキした。
嫁とはまったくタイプが違う彼女は、可愛らしくて女らしい。
「行っちゃったね。先輩、相変わらず良い体、、、 羨ましいなぁ、、」
「イヤ、真奈実ちゃんだって、良いスタイルだよ。」
嫁よりは丸いフォルムだが、太っているわけでもなく、良いスタイルだと思う。

「おっぱいも小さいし、、 良いなぁ、、先輩のおっぱい、、、」
こんなことを言われて、ドキッとした。
「別に、小さくないと思うよ。」
おっぱいの話になって、照れる俺。

すると、急に俺の手をつかんで自分の胸に押し当てる。
「ね?小さいでしょ?」
そして、そんな事を言う真奈実ちゃん。
慌てて手を引っ込めながら、
「イ、イヤ、、、ちょうど良いくらいじゃない?」
などと、フォローになってないことを言った。
確かに小ぶりだったが、おっぱいを揉んでしまって、ドキドキが止まらない、、、

「ねぇねぇ、ちょっと、、、様子見に行かない?」
小悪魔の顔で真奈実ちゃんが言う。
一瞬、押し倒してしまおうかと思ったが、真奈実ちゃんの旦那が浮かぶ。
あのリアルゴリラを相手に、間男なんてとんでもない、、、
そう思って冷静になった俺は、
「いこういこう!」
と言って、こっそりと風呂に向かった。

真奈実ちゃんは33歳のはずだが、本当にこういうときは無邪気というか、可愛らしい。
男勝りの嫁と接していると、真奈実ちゃんみたいな子にちょっと惹かれる気持ちも起きてしまう、、

そんな事を思いながら、脱衣場に忍び込むと嫁の声が聞こえる。
『だから!隠すなって!別に見やしねーし、、』
「イヤイヤ、背中だけでいいっすから!」
『洗わないけど、見せろよ。』
「なんすか、それ?」
『チェック。』
嫁が笑いながら言っている。

なんか、体育会の嫌な先輩そのものだ、、、
だけど、今風呂の中には全裸のタカと、水着姿の嫁がいる、、、
嫁のことだから、万が一にも変なことにはならないだろうが、それでも胸がざわついた。

『ほぉ、、けっこう使い込んだモノをお持ちで、、』
からかうように言う嫁。
「そ、そんなことないっす!」
『ていうか、なんでおっ立ててるんだよ!』
「そりゃ、涼子さんがセクシーだから、、、」
『先輩の嫁を、そんな目で見てるんだ、、 見損なったよ。』
言ってることはキツいが、嫁はからかうような楽しそうな感じでしゃべっている。
「すいません、、」
『まぁイイや、、 洗ってやるから。』
「ちょっ! ダメですって! そこは自分で!!」
『うっさいわ! 耳痛いだろ!?』
「あぁ、、すいません、、」

『ほら、、じっとしろ、、  へぇ、、意外と、、、これは、、、』
驚くような、感心するような口調で言う嫁。
タカのチンポを洗っているのだろうか?

「先輩、やりすぎ。」
ニヤニヤしながら真奈実ちゃんが言う。

『ほら、終わった、、 後は自分でやりな。』
そう言って、嫁が出てくる気配がしたので、慌ててリビングに戻った、、、

濡れた水着姿で戻ってくる嫁、、、
かなりセクシーだ、、、
『終わったよ! あぁ、疲れた、、 今日はもうお開きにするか!』
嫁のこの言葉で、お開きになった。
タカは風呂から出てくると
「涼子さん、ありがとうございました!」
と、元気いっぱいで礼を言って帰って行った、、、

「じゃあ、俺も風呂入ってくるよ。」
嫁に向かってそう言ったら、水着姿の嫁が俺を押し倒した。
そして、荒い息づかいのままキスをしてきて、口の中をぐるんぐるん舌でかき混ぜられた、、
嫁は、こういった感じで発情すると、止まらなくなる。

俺にキスをしながら、俺の部屋着をむしり取っていく。
ボタンが二つ三つはじけ飛んだが、かまわずに嫁は強引に脱がしていく。

あっという間に俺を全裸に剥くと、嫁は俺のチンポにゴムを付けて、ビキニの下を少しズラして挿入した。
『く、あぁ、、、 んっ! あ、アァッ! アアッ! アァッ!! ンあっ!!』
リビングでセックスになるのはよくあるが、嫁が水着姿というのは初めてだ。
なんか、いつもと違った感じでやたら興奮する。
嫁もいつもより興奮しているのが伝わってくる。

「どうしたの?タカの裸見て興奮した?」
『べ、別に! ただ、したくなっただけだって!』
嫁が動揺するのは珍しい。しかも、妙に照れている感じで、可愛いと思った。

「可愛いよ。」
素直に思ったことを言った。
『うるさいよ!』

そう言うと、嫁はいつものように俺の足を広げさせて、嫁が正常位で俺を責めているような格好になる。
足を広げて抱えられて、まるで俺が女みたいな感じになる。
そして、嫁がチンポを入れているような感じで腰を振り始める。
最近はAVでも逆正常位とか、ちんぐり騎乗位とか言うジャンルがあって、女が腰をガンガン振るやり方も増えているようだ。

こう書くと、俺が情けないみたいに思われると思うけど、やってみればわかるが、メチャメチャ気持ち良い。
何よりも、自分が腰を振らなくて良いので、メチャメチャ楽だ。

そしてわずかにだが、自分がメスになった気持ちも起きる気がする。
ショートカットで、キリッとした顔の嫁なので、余計に俺が雌になった錯覚を起こすのかも知れない。

『気持ちよさそうな顔、、 気持ち良いの?』
腰を男前にパンパン振りながら嫁が言う。
「気持ち良い、、 涼子、、キス、、」
俺がキスを求めると、
『可愛い。』
と、ニヤリとしながらキスをしてくれた。

嫁に口の中をグチャグチャにされながら、なおかつ足を大きく広げたまま、パンパンと腰をぶつけられていると、本当にちょっとヤバい気持ちになってくる。
いつもは責めながらキスをする立場なのに、こんなふうに責められながらキスを受けていると、切ないような何とも言えない気持ちになる。

『ほら、、、ほらほら、可愛い顔、、 声出してみたら?』
そう言って腰を振り続ける嫁も、顔がかなりとろけている。

それにしても、無尽蔵とも思える体力だ。
俺だったら、もう息切れして動けなくなっているところだ。
嫁は、少しもペースを落とさずに俺を逆正常位で責め続ける。

「涼子、、ダメ、、イク、、」
『イッちゃうんだ。ホラホラ、イッちゃうって言ってごらん!』
嫁が、ますますサディスティックに言いながら、腰をより早く振り始める。

「イ、イッちゃう!イクっ!イクっ!!」
言われるままに、女のように叫びながらイク俺、、、

イッている最中に、嫁がキスをしてくる。
これをやられると、本当に幸せを感じる。
たぶん、女もイクときにキスをされると、こんな風に幸せを感じるんだろうなぁと思いながら、最後の一滴まで搾り取ってもらった。

「ゴメン、、また俺だけイッて、、」
申し訳ない気持ちで謝ると
『気にしないでいいから!可愛いイキ顔だったよ。』
そう言って、良い笑顔で笑ってくれた。

だけどここで終わらず、嫁はビキニの下を脱ぐと、そのまま俺に顔面騎乗してくる。
『ほら、さっきまであんたのが入ってたところ、ちゃんと舐めなよ、、』
そう言って、顔面騎乗しながらも、俺が舐めやすいように少し腰を浮かす嫁。
俺は、夢中で嫁のアソコを舐める。
大きく肥大したクリをペロペロと舐めながら、手も伸ばして嫁の乳首も触る。
『そう、、あ、あぁ、、、 もっと、、強く、、あっんっ!! あぁっ!!』
どんどん高まる嫁。

そして、俺が舐め続けると
『あっ! んんっ!! んーーっ!!!』
とうめいて、体を震わせる。
出来れば、俺が普通のセックスでイカせたいのだけど、セックスで俺がイカされた後に、こうやって舐めてイカせるのがほとんどだ、、
「イケた?」
俺が嫁を見上げながら聞くと、
『イッてない。こんなのでイクかよ、、 ほら、今度はあんたが腰振れよ。』
嫁が四つん這いになって、2回戦目を促してくる。
正直、1回でもう無理な感じなのだが、このまま2回戦3回戦と強制的にやらされる、、、

こんな感じで、俺達のセックスは嫁が主導で、嫁が責める立場で、嫁が俺をイカせる感じが多い。
だけど、俺は満足しているし、嫁もそうだと思っていた。

そして麻雀の方は、俺が勝てない事は変わらず、嫁と真奈実ちゃんばかりが勝ち、まれにタカが勝つという感じのままだった。

この前タカが勝ったときは、
「じゃあ、膝枕で耳かきしてもらっていいですか?」
と、タカが言うと
『はい、どーぞ。』
と、すぐに嫁が正座をした。

「いや、、そのスエットじゃなくて、、、生足で、、、」
『あぁ?』
キレ気味で嫁が言うが、
「先輩、勝負、勝負。」
と、真奈実ちゃんが笑って言う。
嫁は、普段家では上下スエットだ。
外に行くときもパンツスタイルがほとんどで、スカート姿は1年くらい見たことがない。

『わかったよ、、仕方ないな、、』
嫁はそう言うと、スルッとスエットの下を脱いだ。
俺もタカも呆気にとられたが、嫁は平然とした顔で正座をして
『ほら、、、乗せろ!』
そう言って、タカの頭を膝の上に載せた。
そして、すぐに耳かきを始める。

タカは嫁に対して後ろ向きなので、下着は見えていないが、生足の感触を充分に楽しんでいるような顔で
「すべすべっすね。綺麗な足、、」
そう言って、嫁の膝のあたりを撫でると
『あんた、耳に突っ込まれてるのに、いい度胸だよ。耳潰すぞ、、』
嫁が低い声で言うと、すぐに手を引っ込めて
「すいません、、、」
と、怯えた感じで謝るタカ、、、

それにしても、凄い光景だ、、、

嫁が下半身下着姿で、他の男を耳かきする、、、
何とも言えず、うずくような、切ないような、不思議な気持ちになる、、、

嫁は、シンプルな下着しか着ない。シンプルというと聞こえがいいが、まったく色気のない下着と言うことだ。
無印良品みたいな感じの、エロさとは縁遠い感じの下着だ。
だけど、それにしてもこの状態はやりすぎだと思う、、、

『ほら、反対側!』
嫁が、片耳の処理を終えてそう言う。
ドキドキしながら成り行きを見ていると、タカが嫁の下着を見ないように気を使い、体をクルッと反転させるのではなく、体ごと水平方向に反転しようとした。
『何やってんだよ、遅い!』
その動きを、モタモタしていると思ったのか、嫁がタカをぐるっと反転させた。

すると、嫁の目の前には嫁のショーツがあり、丸見えになっている状態だ、、、
嫁の下着姿を見られるというのは、妙に焦燥感がある。
俺だけしか見られないはずのモノを、他人に見られるというのは、ショックも大きい、、、

「可愛いパンツですね。」
まったく空気を読まずにタカが言う。
すぐに、
「イタタタッ!!!」
タカが叫ぶ。

『マジ、突っ込んで脳みそかき混ぜようか?』
嫁が低い声で言う、、、
「ごめんなさい、、、」
タカが真剣に謝る、、

このやりとりを、真奈実ちゃんと二人で、顔を見合わせながら笑って見ていたが、心はざわざわしたままだった。

そして耳かきも終わり、お開きになり真奈実ちゃんとタカは帰っていき、嫁と二人になると、俺は嫁に抱きついて押し倒した。

タカに下着姿を見られたことで、嫉妬心に火がついたのかも知れない。
いつもはやらないような行動だが、嫁を荒々しく抱きしめて、ソファに押し倒した。
『どうした? なに興奮してんの?』
嫁が、ちょっと驚いた顔で聞いてきた。
「タカに見られて、、、、涼子も興奮したんだろ!?」
俺はそう叫ぶと、嫁のスエットの中に手を突っ込んだ。
そして、ショーツの中に手を突っ込み、アソコをまさぐると、すぐに指に嫁のあふれそうな蜜が触れた。

『ア、んっ! んんっ!!』
嫁がいつもと違って、妙に可愛らしく声を上げる。
「やっぱり凄い濡れてる、、、 可愛い声まで出して、、、」
慣れないことを言ってちょっと緊張したが、嫁は頬を赤らめて
『そ、そんな事ない、、よ、、 ウゥあぁっ!』
と、いつもの余裕がない感じで、可愛らしかった。
調子に乗って、指を嫁の膣内に入れてかき混ぜるようにすると
『ちょ、ダメっ、、 抜いて、ぇ、、、 あ、ひぃあぁ、、、んんっ!!』
俺の責めで、こんなにも女っぽくあえぐことは今までなかったので、新鮮で、嬉しくて、ついつい調子に乗ってしまう。

「可愛い声出てるよ、、 気持ち良いの?」
少し声が震えながらもそう聞くと
『う、うるさいっ! そんな事、、ア、あぁっ! クッつぁぁ、、』
と、強気なことを言いながら、可愛らしい声も漏らす嫁、、、

俺は、調子に乗ってアソコに入れた指を二本に増やして掻き出すように強く動かした。
『ハ、ヒィ、、 ンッ! ンンッ!! く、あぁ、、 ダメ、、イク、、ンンッ!!』
嫁は、アソコをぐちゃぐちゃにしながら体を震わせた。

「イ、イッたの?」
俺が聞くと、嫁がキレ気味に
『うっさい! 変なこと言ってると、刺すよ。』
と言い、そのまま俺を押し倒して、また逆正常位をされた、、、

徐々にタカのご褒美がエスカレートしていくのも心配だったが、全然俺が勝てないことに疑問を持ち始めていた。
真奈実ちゃんと嫁が組んでいるのはわかるが、タカも実は協力している気がしていた。

そんな疑問を持ちながら、今日も頑張ったがまたタカが勝った。
タカは
「じゃあ、今日は、、、  涼子さん、、て、手でして下さい、、、」
と、とんでもないことを言った。
『いいよ。ほら、脱げよ。』
あっさりと嫁がOKを出した。さすがにパニクって
「ちょ、そんなの、ダメでしょ?」
と止めに入ったが、
『負けるあんたが悪い。』
と、切り捨てられた。
「あーーあ、、 マサ君が弱いから、、 大変だ。」
真奈実ちゃんが笑いながら、俺を責める。

タカは、俺も真奈実ちゃんも居るのに、思い切り良く下半身裸になった。
「わぁ、、大っきい!」
真奈実ちゃんが、嬉しそうな声で言う。

『宝の持ち腐れも良いとこだよ。』
嫁が吐き捨てるように言うと、躊躇なくタカのチンポをガシッとつかんだ。

『あんたって、彼女いないの?』
嫁がタカのチンポを手コキしながら、タカに聞く。

俺は、あまりのことに思考が追いつかない。
嫁が他人のチンポを握っている、、、
俺達の家のリビングで、手コキをしている、、、

「今は、いないです、、、」
手コキをされながら、タカが答える。

「どうして?タカ君って、黙ってればそこそこいい男じゃん。」
真奈美さんがニヤニヤしながら言う。
「イヤ、、、ちょっと気になる人がいるんで、、、」
『いいのかよ。そんな相手がいるのに、こんなことしてて。』
そう言いながらも、手コキを続ける嫁。

「まぁ、それはそれってヤツです。」
『なんだそりゃ。まぁイイや、、、早くイケよ。』
「ごめんなさい、、、 おかずがないんで、、、」
『はぁ? 調子乗るなよ。』
嫁がキレ気味に言う。

「まぁまぁ、、ほら、、おかず。」
真奈実ちゃんが笑いながら、スカートをまくり上げる。
ピンクのフリフリが可愛らしいレースのショーツが姿を現す。
「おぉっ!」
タカが嬉しそうに声を上げて、真奈実ちゃんをガン見する。

『なんだよ。やってやってんのに、失礼な。』
そう言って嫁が手コキを止める。

「ごめんなさい、、、」
タカが謝ると、また嫁が手コキを始める。

「じゃあ、先輩もおかずあげないと。」
真奈実ちゃんがスカートを元に戻しながら言う。

『チッ、、 めんどくさい。』
嫁は舌打ちをすると、いきなりタカのチンポをくわえた、、、
「えっ!えぇ、、?」
タカが驚いて声を上げる。

「うわぁ、、先輩やりすぎ、、」
真奈実ちゃんも思わず声を上げる。

俺は止めることも出来ずに、固まったように見続けてしまった。
嫁が他人のチンポをくわえる姿、、、
衝撃的すぎる姿に酷くショックを受けたが、なぜかおかしいくらいに勃起している俺がいる、、

そもそも、滅多にフェラをしない嫁だ、、、
俺も、フェラなんてしてもらったのは数えるくらいだ。
いつも嫁は前戯もそこそこに、とっとと自分で挿入して、勝手に腰を振り始める。
それが、真奈実ちゃんへの対抗心もあったのか、フェラをしている、、、

『デカいし、、 くわえづらいなぁ。』
嫁は、文句を言いながらも、フェラを続ける。

「すいません、、、あぁ、、でも、、気持ち良いっす、、、」
タカがそう言うと、嫁がさらに頭を早く振る。
「あっ、ヤバいっす、、イキそう、、」

タカが目を閉じてあえぐと、嫁は口を離して手でフィニッシュさせた、、、
タカの立派なチンポから、勢いよく精子が飛び出す、、、

フローリングの床を汚しながら、驚くほどの量が飛び散る、、、
栗の花臭くなった部屋に、タカの荒い息だけが響く、、、

『汚ったねぇなぁ、、 出し過ぎ、、』
手の甲についた白い精液をタカに見せながら言う嫁。

「ごめんなさい、、、」
タカが素直に謝る。

すると、真奈実ちゃんが嫁の手のひらに口をつけて、それをすすり取る。
そして、そのまま嫁の手のひらを舐めながら、嫁の指をフェラするように舐める。
嫁は、何も言わずに真奈実ちゃんの頭を撫でながら、指を舐めさせ続ける。

タカにフェラをしただけでも衝撃的なのに、いきなり始まったレズのようなプレイに、さらに混乱と興奮が大きくなる。

「エロ過ぎる、、、」
タカが、うわごとのようにつぶやく、、、

そして、しばらく舐め続けた後、真奈実ちゃんがいきなりタカの方を向いて
「ごちそうさま。」
と、にっこりと笑いながら言った、、、

真奈実ちゃんの小悪魔の一面を見せられて、もう、ヤバいくらいに勃起してしまった、、、

『何おっ立ててんだよ。』
嫁がいきなり俺に声をかけて、手を引っ張って二階に移動した。
そして、俺を脱がせると、珍しくフェラをしてくれた、、、
『やっぱり、これくらいの方がくわえやすいな。』
嫁がニヤけながら言う。
比べられてショックだったが、嫉妬が興奮に変わる。

『大っきくなってきた。もうイクのか?』
そう言いながら、さらに頭を振る嫁、、、
「涼子、ダメ、イク、、、」
そう言ってイコうとすると、嫁は頭を止める。

『勝手にイクなよ、、 ほら、こっちで、、、』
そう言って、立ちバックの姿勢で俺を誘う嫁。

慌ててゴムを着けて挿入する俺。嫁のアソコは、やたらと濡れていて、入れるとグチョッと音がした、、、

「凄く濡れてる、、、 タカのくわえて、興奮したんでしょ?」
俺は嫁にそう言いながらも、さっきの光景を思い出して嫉妬と怒りとショックが渦を巻く。
そして、興奮がMAXになって、もうイキそうになる、、、
『そ、そんなわけないだろ!? いいから、動けよ!』
嫁が、強がりながら命令する。
だけど、イキそうな俺は、動けない、、、

『いいから動けって!』
嫁はそう言うと、自分で腰を振り始めた。

立ちバックの姿勢で、嫁の方がガンガン腰を振る、、、
もうイキそうで、限界と思ったとき、ドアの隙間に目が見えた。
真奈実ちゃんとタカがのぞいているのがわかった。

俺は、ガンガンと腰を振り続ける嫁の耳元で
「見られてるよ、、 ほら、、ドアのほう見て、、、」
そうささやいた。
嫁は、ドアの方を見る。
すると、ドアが開いて二人が姿を見せる。

「せんぱい。気持ちよさそうですね。」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『み、見るなっ! ふざけんなっ!! 出てけっ!!』
嫁が、驚いてそう叫ぶ。
だけど、アソコがキュウと痛いくらい締め付け始める。
嫁は、下だけ裸で上は着衣のままだ。
だけど、全裸ではないにしても、タカに嫁のこんな姿を見られてしまった、、、

嫁は、慌ててチンポを抜こうとしたが、俺が腰をホールドして離さない。
そして、俺が強く腰を振り始めると
『ウあぁ、あっ!! ひぃああっ!!』
と、いつものセックスとは違って追い詰められたようなあえぎ声を出し始める。

「先輩可愛い声。」
「涼子さん、エロい顔してる、、」
二人にそう言われて、さらにアソコをキュッとさせながら
『ダ、メ、、 あ、あっ! ヒィあっ!! 見るな、、 あぁっ! ダメ、、 んんっっ!!!!』
と、腰をガクガクさせてイッた、、、
そのイッた時のガクガクした痙攣に刺激されて、俺も射精した、、、

そこで、ドアがバタンと閉まった、、、

嫁と、もつれるようにベッドに倒れ込み、
「見られて、イッちゃった?」
俺が荒い息のまま言うと、
『ふざけんな、、 すぐに止めろよな! 見られてもいいのかよ、、、』
キレながら、少し弱気な感じもさせながら言う嫁。
「ごめん、、 でも、可愛かったよ。」
『うるさい、、、』
嫁はそう言って、俺に背を向けてしまった、、、

「ホント、ゴメン、、、  でも、涼子、、、愛してる、、、」
そう言って、背中から抱きしめると
俺の手をギュッと握りながら
『ご、ごめん、、、 私も、、、やりすぎた、、、』
不器用に謝る嫁、、、
嫁がフェラをしたという衝撃的な事件はあったが、妙に可愛い嫁が見られて、それはそれでよかったと思えた、、、

次の日会社に行くと、昨日いつの間にか帰っていたタカが申し訳なさそうな顔で謝ってきた。
調子に乗ってすいませんでしたということと、やっぱり嫁と真奈実ちゃんとでグルになっていたことを告白してきた。

なんでそこまでして俺を勝たせたくなかったかまでは聞かなかったようだが、良い思いも出来そうだと思って、協力したようだ。

だけど、昨日フェラまでしてもらい、さすがに俺に悪いと思って告白してきたようだ。

「ホントすいませんでした、、、 なんで、次回は先輩を勝たせますから!」

そして、また週末に集まり、タカが上手く俺に振り込んでくれた、、
「あーーあ、、、勝っちゃったね、、、 せんぱい。」
真奈実ちゃんが、嫁に向かってニコニコしながら言う。

『はぁ、、、 ホント、使えねーヤツ、、』
タカをにらみながら言う嫁、、、

タカは、
「すいません、、、」
萎縮して謝るだけだ、、、

「じゃあ、教えてくれるかな、、、」
俺が、ドキドキしながら聞くと
『ホントに聞きたいの?』
と、嫁が言った。
その顔は、知らない方が幸せなこともあると言っている感じだったが、
「聞きたい、、、」
と、俺は答えた。

すると、嫁は真奈実ちゃんの家に行くと言いだした。
やっぱり、真奈実ちゃんの旦那と関係があったということなんだろうか、、、
それを、真奈実ちゃんの旦那に直接話させるつもりなのだろうか?

パニクっていると、嫁と真奈実ちゃんは早々に支度を済ませて出発をしようとする。

「あの、、俺は?」
タカが聞くと、
『あぁ、お疲れ、帰っていいよ。』
と、嫁が冷たく言った。

「そんなぁ、、」
とか言いながら、結局タカが帰り、真奈実ちゃんの車で出発した、、、

車内では、3人とも無口だったが、真奈実ちゃんだけが妙にニコニコしていた、、

真奈実ちゃんの家に着くと、旦那が出迎えてくれた。
「こんばんは。とうとう勝ったんだ。おめでとう。」
何も説明していないのにこんなことを言う旦那。
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、あだ名の通りのムキムキリアルゴリラといった感じだが、優しい人だ。
ルックスもブ男と言っていい感じだが、とにかく迫力のある体でオーラがハンパない。

「あ、ありがとう、、 やっぱり、、その、、」
俺が先走ってゴリさんに聞こうとすると、
「じゃあ、寝かしつけててね、、」
真奈実ちゃんがゴリさんに指示をする。

子供達の騒ぐ声がするので、これから寝かしつける感じらしい、、
「了解。じゃあ、ゆっくりとしてってね。」
ゴリさんは俺に優しく微笑みながら言うと、奥に引っ込んでいった、、、

そして、ゴリさんが大騒ぎの子供達を連れて二階に上がると、1階の和室に通された。

「じゃあ、呼びに来るまで待っててね。」
笑顔の真奈実ちゃんに言われて、和室に入って腰掛けた。

嫁は、なぜか緊張気味の顔で俺を見ている。
いつもの男勝りで、勝ち気な顔ではなく、不安げな顔だ、、

そして30分ほど待つと、真奈実ちゃんが一人で降りてきた。
「お待たせ。本当に、後悔しない?」
小悪魔の顔で聞いてきた、、、
それにうなずくと、俺の手を引っ張って二階に上がる。

そして、妙にゴツいドアの前に立ち、カラオケ店の個室のドアみたいなドアノブを開ける。
防音ルームのような感じのドアを開けると、中には大きなピアノがあり、その横にベッドがある。
そして、そのベッドに横たわるのは嫁だ。
さっきまでの上下スエット姿ではなく、フランス人形みたいな格好の嫁が寝ている、、、
ヒラヒラの多く付いたスカートに、これまたレースのヒラヒラがいっぱいのブラウスにカーディガン。

どれもピンク色ベースで、嫁が死んでも着ないようなモノばかりだ、、、

顔にもメイクがしてあり、チークにグロス、アイメイクもまつげも仕上げてあり、今まで見たことがないくらい可愛い嫁だった。

ショートカットの髪の毛には、大きなピンク色のリボンの髪飾りまでしてあり、本当にお人形さんみたいな格好だった、、、

嫁は、こう言う格好をする女を毛嫌いしていたはずだ、、、

「りょ、涼子、、 これ、」
俺が。あまりの驚きにドモリながら言うと、
「黙って見ててね。」
真奈実ちゃんが俺にイタズラっぽい笑みを浮かべて言った。

俺は、あっけに取られながら部屋の隅の椅子に座り、嫁を凝視した。

本当に可愛い格好だ。
女は化けると知っていたが、目の前にいるのが嫁とはとても思えないくらい違う、、、

しかも、普段一番嫌っているような格好をしている、、

真奈実ちゃんが嫁に近づき、
「ふふ、、 涼子の事見て、驚いてるよ。」
嫁のことを呼び捨てにしながら真奈実ちゃんが言う。
『恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、 変じゃなぁい?』
嫁が、少女のような可愛らしい言い方で真奈実ちゃんに聞く、、、
いつもの、男みたいなしゃべり方ではなく、いわゆるブリッ子みたいな口調だ、、、

「久しぶりだもんね。大丈夫、可愛いよ、、」
真奈実ちゃんがそう言いながら、嫁にキスをした、、、

真奈実ちゃんは、嫁に荒々しくキスをしながら
「涼子、ずっとキスしたかったよ、、」
なんて、男前なことをささやく、、、
『真奈美ぃ、、、 もっと、、キスしてぇ、、』
嫁が可愛らしくおねだりをする、、、

たったこれだけのことで、理解してしまった、、、
真奈実ちゃんが元彼だ、、、
嫁と真奈実ちゃんは、見た目とは真逆で、嫁がネコ、真奈実ちゃんがタチ、そう言う恋人関係だったようだ、、、

見たことがない嫁の可愛らしい格好だけでも興奮しているのに、いつもはロリっぽくて可愛らしい真奈実ちゃんが、男らしく嫁にキスをする姿を見て、興奮がとんでもない領域まで行ってしまう、、、

嫁は、真奈実ちゃんに両腕を回して抱きつきながら、必死で舌を絡めている、、、
嫁の目はいつもの強い感じではなく、少女のようなはかなげな感じで、真っ直ぐに真奈実ちゃんを見つめている、、、

真奈実ちゃんがキスを止めて、口を離す。
すると、嫁が目一杯口を大きく開ける。

そこに、真奈実ちゃんが唾液を垂らしていく。
嫁はそれを口の中に受け入れて、嬉しそうにそれを飲み下していく。

「ふふ。美味しい?」
『ねぇ、、もっと欲しいよぉ、、』
「仕方ないなぁ、、」
真奈実ちゃんは、そう言いながらも嬉しそうに唾液を嫁の口の中にたらしていく、、、

まだ信じられない、、、
嫁が可愛い声で、、、 甘えた感じでおねだりをしている、、、

普段ならば、あり得ないような可愛い格好のまま、真奈実ちゃんの唾液を飲み続ける嫁、、、

何よりも表情が違いすぎる。今、真奈実ちゃんを見つめる嫁は、キツい目ではなくクリクリした小動物の目のようだ、、、

そして、真奈実ちゃんは嫁にキスをしたまま、可愛いフリフリのブラウスのボタンを外していく、、、

すると、見たこともないようなピンクの可愛らしいブラが姿を現した。
嫁のデカイ胸がはち切れそうになっているところを見ると、昔嫁がしていたブラなのかも知れない。
嫁が昔、真奈実ちゃんとこういう関係だったときに着ていた服や下着を、ずっと真奈実ちゃんが持っていたと言うことなのだろうか?

そして、真奈実ちゃんがブラを下に引っ張り下げて、嫁の胸があらわになる。
窮屈そうだった胸がボロンとこぼれ落ちると
「涼子のおっぱい、ホント大っきくなったね。ブラがはち切れそうだったね、、  さて、、どうして欲しいのかな?」
真奈実ちゃんが、小悪魔のような感じで嫁に聞く。

『舐めてぇ、、、 真奈美ぃ、、 涼子の乳首、いっぱい舐めて下さいぃ、、、』
俺は、異常なほど興奮しながらも、一瞬笑いそうになってしまった、、、
嫁が、自分のことを名前で呼びながら、甘い声でおねだりをしている、、、
いつもの強気な嫁に、どっちが本当の涼子なの?と、聞いてみたくなる、、、

「違うでしょ? お願いの仕方、忘れちゃたの?」
真奈美ちゃんが、子供を諭すような言い方をする。

『ごめんなさい、、 涼子の、、興奮してガチガチに固くなったエッチな乳首を、、、真奈美の舌で、気持ち良くして下さいぃ、、、』
嫁が目をウルウルさせながら言う、、、
「よく出来ました。」
良い笑顔でそう言うと、真奈実ちゃんが嫁の乳首を舐め始める、、、

普段俺が見ている二人は、嫁が先輩で、真奈実ちゃんが後輩、、 絶対的な主従関係があるように思っていた、、、
それが完全に逆転している、、、

『アァッ! 真奈美ぃ、、、 気持ち良いよぉ、、 もっと、、あぁ、、 涼子のエッチな乳首を、、、舐めて下さいぃぃ、、、』

「すっごく固くなってる。どうして欲しいの?」
指で乳首を転がしながら聞く真奈実ちゃん。
いつものロリっぽい感じは消えて、お姉さんキャラみたいになっている。
『噛んで、、下さいぃ、、、』
嫁が必死な感じでお願いをする。
俺は、この期に及んでもまだ信じられない。二人が、”なんてね”と、いつ言い出すかと思っているくらいだ、、、
嫁にこんな少女のような、女らしい面が隠されているなんて、とても信じられない。

真奈実ちゃんは嫁がそう言うと、すぐに乳首を噛み始めた。
『グゥゥッ!! ツ、あっっ!!!』
嫁が、痛いという感じで叫ぶ。
真奈実ちゃんは、嫁の乳首が白く変色するくらい強く噛んでいる、、、
そして、指でもう一方の乳首も強く摘まんでいる。
『ヒィンッ!! ぐ、ウゥあっ!! 真奈美ぃっ! 乳首千切れるぅ、あっ!!』
嫁が叫ぶが、さらに強く真奈実ちゃんは噛んで摘まむ、、、

『ヒィあぁぁっ! だ、め、、 うぅぅぅっっ!!! 真奈美ッ!! 真奈美っっっ!!! イクぅぅっっ!!!』
嫁が、乳首だけを責められてイッた、、、

しかも、嫁ははっきりとイクと言ってイッた、、、
プライドが高い嫁は、俺がイッた?と聞いても絶対に認めない。

「もうイッちゃったの?涼子は相変わらず敏感だね。 どうして欲しいのかなぁ?」
真奈実ちゃんが、またイタズラっぽく聞く。

すると嫁は、自分でスカートをまくり上げる。
ピンク色でフリフリのついた可愛いショーツが姿を現すが、嫁はさっさと脱いでしまう。
そして自分でM字開脚になると、両手でアソコを広げた、、、

嫁のアソコは、広げた途端にツゥーと透明の液体が太ももまで伝う、、、
嫁は、自分でアソコを左右に大きく広げて
『真奈美ぃ、、、 恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、、舐めて下さいぃ、、、』
嫁が、顔を真っ赤にしておねだりをする。

お人形さんみたいに可愛い嫁が、こんな事をしている。
俺は、興奮で息が止まりそうだった。

すると、真奈実ちゃんが嫁の乳首を思い切り摘まんだ。
さっきよりもかなり強く、本当に千切れそうなくらい強く摘まんでいる。
『ギィッ! ヒィあぁ、、』
嫁が、悲鳴を上げる。
「忘れちゃったの?おねだりの仕方。」
真奈実ちゃんが、無表情で言う。
いつもニコニコしているロリ人妻の真奈実ちゃんは消えていなくなったようだ、、、

『ヒィぐぅ、、 ごめんなさぁいぃ、、、 う、くあぁ、、 涼子のぉ、エッチなグチョグチョオマンコにぃ、、、 真奈美の、、、、 拳下さいぃ、、、』
嫁が、涙をこぼしながらお願いする。
俺は、一瞬聞き違えたのかな?と思った。


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