萌え体験談

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手コキ

女性2人と・・

昔あった女性2人との経験。

なんでもいいけど、アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。
興味あるけど、表に出せないひとが多いのかな。
いろいろ感想とか興味を教えてください。

とあるクラブでAとBとエロ話で盛り上がった。

Aはクラブのママ。
Bは美容関係のお仕事。

AとBは幼馴染らしい。

Bがローションを使った手コキに自信があるということで、後日自宅で試してみるという話に。

服は脱がないよ?って約束で。。

さすがに女性二人の前で脱ぐのは恥ずかしい(笑)けど、こうゆう経験はしておかないと!って主義なので、とりあえず脱ぐ。

メチャデカいってほどじゃなく、ほどほどに大きい自分のモノもさすがに萎縮ぎみ。

みんな照れながら、Bの手コキがスタート。
Aもガン見している。

両手とモノがローションだらけになり、普通に触るだけでも勃起するくらいの感触・・。

自信があるだけあって、片手でやさしくシゴきながら、カリをこねくりまわす。

ときには玉を触ったり、両手でシゴいてみたり、ローション以外の汁も溢れ出てくる。。。。

「俺も触ってもいい??」

とBに聞いてみると、

「ダメって約束でしょ。」

という返答だったが、まんざらでもない様子。

そっと胸に手をあてると、声が漏れだす。。

やっぱり興奮するんだなって。

抵抗のないまま、下半身にも手を伸ばす。

「ダメだって。。」

幼馴染の前ということもあってか、拒否するものの嫌がっていないのがよくわかる。

スカートの下から手を入れてみると、下着の上からでもビショビショになっているのがわかる。

「Bも脱いでみない?」

手がローションだらけなので、やさしく脱がしてあげる。

その間も俺の下半身を触り続ける。

スレンダーなBの小ぶりな胸もかわいい。

乳首を舐めてみると、かなり敏感になっているのがよくわかる。

俺もローションを手にとり、対面座位の体制でお互いの下半身を触れあう。

声を殺そうとしているBのあえぎ声が漏れはじめる。

そこでAを見てみると、顔が紅潮している。。

「Aも脱ぎなよ。一人だけズルいよ。」

「そうだよ。」

と同調するB。

やはり女性は強い。笑

Aが下着姿になると、ライドグリーンの下着が濡れて変色している。。

Aの下半身に触ると、すぐにスイッチが入りあえぎ声が漏れ出す。

Bと対面座位の形で、Aの下半身を攻めたてる。

部屋じゅうにピチャピチャした音が響き渡る。。
とんでもなくエロの雰囲気。

どちらともなく気づけばBにフェラされているし、Aはしなだりかかってくるし。。

Bはねっとりとして舌をまとわりつかせてくるようで、ローションもあって最高に気持ちいいが、
さすがにこの状態でフィニッシュしては申し訳ない。

手を綺麗にして、女性二人をセミダブルのベットに寝かせ、まずはBに挿入。

いつからか、お互いのことを気にしないで喘いでいるAとB。

Bに挿入しながら、Aの下半身をやさしく触る。

不思議とAとBが手をつないでいるのが、印象的。

「Bのおっぱいを触ってあげなよ。」

素直にBのおっぱいを女性ならではのやさしい触りかたで責めだす。

Bの声がさらに大きくなり、絶頂を迎える。

あまりイカないって言ってたのに。。

戦線離脱したBか抜き、Aに挿入。

すでにアソコはグチョグチョ。

Aを上に乗せると、激しく前後に腰をふり、Aも絶叫に近い声を出している。

正上位に戻してAも絶頂に導き、俺も我慢できずに発射。

Bのお腹にかけちゃいました。笑

そのあと、3人で感想を。

まさか幼馴染同士でこんなことになると思ってなかったらしい。
そりゃそうでしょ。笑

俺のモノが中で気持ちいい部分にあたるらしい。

モノは長めで、太いらしい。

H自体は、触り方がやさしいなど、他の男のHを知らない俺からするとおもしろい情報をいろいろと教えてくれた。

ちょっとゆっくりしてから一緒に帰りました。

女性が開放すると、とんでもないことになるんだなと。

そして、襲われる3Pとは違う3Pの異常な体力の消費に驚く。。。

しかし、明るいエッチも良いもんだと。

女の子3人とドライブしてたら勃起チンコを見られてフェラ大会

20歳の女友達とその友達3人とドライブしてて 俺には別に彼女がいるのも
知ってる子達だったのですが 4人で夜景と星が綺麗に見える高原のキャンプ場へ
ドライブに出かけました。途中コンビニでジュースやお菓子を買い込み
麓から10分ほどゆっくり走ると目当てのキャンプ場の駐車場へ着きました。
周りは建物も無く 市街地からも離れてるので星が綺麗に見える場所で有名
なのですが やっぱりこの日も何台か車が止まっていて ある1台の車と
スペースを空けて隣に駐車して夜景と星空をみながら話をしていました。
一人の子が 隣の車を指さしてちょっと見てと。
見ると 5、6メートル程離れたその車は 窓が曇って上下に揺れています。
「カーセックスしてるんじゃない?」
俺が言うと 他の子達もうそー といいながら息を殺して見入っています。

揺れてる車を見ながら ひそひそと噂を始めていました。
4人とも車の左側の窓からのぞいてたので 俺は助手席の方に乗り出し
横に乗っていたNちゃんの上に覆い被さるようになっていたんですが
ちょっと体勢を崩したときにNちゃんの胸を触ってしまい あ ごめんと
いいながら 揺れてる車に対する妄想と 胸さわってしまったことで意識してしまって
勃起してしまいました。
Nちゃんは 胸さわられた仕返しなのか 右手を動かした弾みに俺の股間をタッチ
してきて あー ×さん固くなってるよー と他の2人にばらしました。
 ばっか 男ならしょうがないべ とごまかそうとしましたが そこから変な話に流れが
変わってしまい勃起してるところ見せてとNちゃんが言うとほかの2人もノリだして
見せろーコールが始まってしまいました。

俺以外の3人は 缶チューハイも飲んでいたらしく あまりさけに強くなかったのか
やけにハイテンションで 俺はただ見せるだけじゃやだからお前らのも見せろと
条件を付けると いいから脱げーと俺のズボンのベルトをはずしにかかります。
一人このハイテンションについて行けず ちょっと引きながらも腰を浮かしてGパンを
膝までおろすと トランクス越しでも勃起してるのがバレバレで Nちゃんがおっかなびっくり
その勃起をさわってきます。
うわー とかいいながら 車内はおかしい雰囲気になってて
Nちゃんの手がパンツのゴムにかかったときに 後ろの2人がゴクっとつばを
飲む音が聞こえました。
パンツがおろされ 露出してしまったペニちゃんを見ると おおー とか歓声を
上げつつ 凝視したり目をそらしたりしてました。
Nちゃんはわりと経験有りそうで みててーとか言い出すとペニちゃんを手で
しごきだしました。

男の人ってこうすると気持ちいいんだよーと 後ろの2人に説明しながら
手コキしてたんだけど 俺はこの状況ならもしかして!と思い
俺だけ見せてるのずるくないか? お前らの胸でも見せろー
と後ろのMちゃんの胸を触ってみました。
Mちゃんともうひとり Cちゃんはたぶん処女で 彼氏もいないって言っていたので
男に胸を触られるのも始めてだったと思いますが いやーと小さい声を上げつつも
胸を触る俺の手の上から自分の手を添えるだけで 拒否はされませんでした。
Nちゃんは相変わらず手コキをしていましたが 後ろの二人を見回して
じゃ次ーといいながらペニちゃんに口を近づけて パクっといいながら
くわえてしまいました。
MちゃんとCちゃんは うそーといいながら Nちゃんがペニちゃんをしゃぶってる
ところを凝視して すごいとか言っていました。

Nちゃんが頭を上下し出すと 俺は気持ちよさで顔が変になってたらしく
Cちゃんから からかわれてしまい 男でも女でも気持ちいいときはこんな顔に
なるんだよといいわけして お前らも気持ちいいと顔変になるに決まってると言って
Cちゃんの胸を揉んでみました。
NちゃんとCちゃんはスカートでMちゃんだけGパンはいていたので
とりあえずCちゃんをターゲットに スカートの中に手を伸ばしてみました。

cちゃんのパンツにふれてみると ちょっと湿っていて Cちゃんは
俺の手を押さえてさわらせないようにしていましたが 強引に
あそこに手を伸ばして揉み始めると あえぎ声を出して手の力が弱くなりました。
チャンスと思い まだ誰もふれていないと思われるCちゃんのあそこを 
クリを中心にさわったりしてました。
Nちゃんの頭の動きで そろそろやばくなってきてしまい やばい 出そう
と言うと Nちゃんは 口を離して手コキを始めました。
みんな男が行くとこ見ててー と言いながら ティッシュを引き出し用意すると
みんなが見てる中でティッシュの上に出してしまいました。
うわー ぴゅっぴゅ出てるー
始めてみる男の射精にびっくりしながら 結局最後まで見られてしまいました。

ここでNちゃんが フェラチオ教室ーとか言い出して
後ろの2人にもどうやったら気持ちよくさせられるのかレクチャーはじめて
MちゃんもCちゃんも興味津々で聞き入っています。
俺はペニちゃんをだしたまま とりあえずNちゃんの胸を触ったりしていたんですが
こんどは実践とか言い出して NちゃんとMちゃんが場所を入れ替えました。
Nちゃんの指示で しゃぶってみてって言われるMちゃんですが さすがに初フェラ
らしいので躊躇していましたが その場の雰囲気に酔っていたのでしょうか 
おそるおそる俺のペニちゃんに顔を近づけて来ます。
舌をのばして チロっと亀頭を舐めると 決心したのかパクっとくわえて来ました。
さすがにうまいはずもなく 歯があたったりで痛かったのでそう言うと
Nちゃんが指示していき それなりにフェラできるようになっていました。

 音も立てると男の人は興奮するんだよ
 つばためてジュクジュクって音たてながらやってみて
 時々男の人の顔も見上げながら 添えてる手も動かして
 舌でカリのところも刺激するんだよ
とNちゃんの指示で だんだんとうまくなっていくMちゃんでした。
俺は左手をMちゃんのGパンのお尻に伸ばすと ヒップを触って
遊んでました。 一度Mちゃんに口を離してもらい MちゃんのGパンのホックと
ジッパーを下げると Gパンを少しさげて直接お尻を触れるようにしてもらい
あらためてフェラさせると Mちゃんのパンツの中に手を伸ばしてあそこを
さわってみました。
あそこに手を触れると びっくりしたのか感じたのか くわえてるまま
呻いたので歯でかじられるようになって 逆に俺が悲鳴を上げると
Nちゃんが かんじゃだめといって 続けさせました。

びっしょりぬれているMちゃんのあそこをさわってる内に 車の中は
Mちゃんのあそこの匂いがしてきて よけいに興奮してきます。
そのとき Nちゃんが じゃ交代ねといってCちゃんを助手席に来させようと
したので Mちゃんは後ろに移りました。
Cちゃんはいきなりパクっとくわえると Nちゃんのように顔を上下に動かし
始めてとは思えないテクニックで 俺は出そうになってしまいました。
でそうだよと伝えると Nちゃんは 口の中で受けてみてといって
そのままフェラを続けるよう指示して 俺はCちゃんの口の中に出してしまいました。
男の俺には分からないのですが 精液の味にしかめっ面でティッシュを取り出し
そこにはき出すとCちゃんは へんな味といいながら 顔を上気させてジュースを
飲みました。

とりあえず3人にフェラしてもらって 俺だけ気持ちよくなったんですが
一人経験済みのNちゃんが Hしたくなっちゃったといって助手席に移動して
パンツを脱いでしまいました。
俺にも助手席に来るように言うと Nちゃんは助手席を倒し 俺に寝るように言うと
腰の上に座ってきます。
2人に見られながら車の中でNちゃんとエッチ始めたんですが 俺は2回も出してるので
俺が行く前にNちゃんが自分で動いてイッテしまいました。
フェラチオ大会が終わって 窓をあけてクールダウンして 
それぞれを家まで送っていったんですが
帰りの車の中で MちゃんとCちゃんが処女を捨てるのに協力することになり
後日ラブホテルで4人でロストバージン式があったんですけどすれ違いなので
この辺で

姉とシコタン 第3章 口内射精 編

「あのさ」
「うん」
「オッパイちゃんとしまって」
「これでも一応しまってるつもり」
「んじゃブラしてきて」
「なんで」
「気になるから」
「あはは」

つい数週間前までは無かったははずの会話
というよりも姉のオッパイの谷間なんて単なる景色だったはず
自宅でノーブラってのも女性がくつろぐためには必須なのかな、程度の認識
別にスッポンポンで歩いてる訳じゃあるまいし?

まして姉弟なんだからそこにエロはないはずだ、普通なら

「あのさ」
「うん」
「俺だって男なわけだよ」
「知ってるよ、最近特に思い知らされてます」
「そういうこと言うな」
「なんで」
「ますます気になるから」
「あはは」

年がら年中、俺の部屋に入り浸る姉だったわけじゃない
彼女は受験生だったし、俺は俺で部活やバイトを適度にこなしてた
俺だってそれなりに青春エンジョイしようとは思ってたわけさ
姉と出会うまでは
いや生まれたときから一緒なんだけども

「あのさ」
「うん」
「やっぱなんでもない」
「なに」
「チンポ勃つってば」
「なんで」
「…ムカツク」
「あはは」

もともと仲は良いし下ネタもアリだったが、下ネタもアリってのはあくまで
下品なネタでも平気で笑えるってことであって、仲が良いってのも
世間一般の常識の範疇から大きく逸脱したものじゃなかった

でも最近の2人は一緒にいると変だった

「あのさ」
「うん」
「えーっと、その…」
「そんなそんないつもイカせてあげたりはしませんよ?」
「誰も頼んでねーし」
「そか」
「・・・」
「お姉ちゃんはお願いされたら断れないけどね」
「!?」
「あはは」

2人で一緒に過ごすときのベクトルがエロ方向に一直線に向かってた
両親不在の週末は必ず俺の部屋に一緒に居るってのが何よりもその証拠だった

「まして姉弟なんだからそこにエロはないはずだ、普通なら」
とさっき書いた気がするが、俺たち姉弟は普通じゃないので、第三章のスタートです…

私怨

普通じゃない痛い関係の姉弟だけど、処女と童貞ってこともあってか進展は遅かった
いや、処女と童貞だったからこそ、進展は遅いものの、着実に進展していったのかもしれない

夏休みに入ってしばらくすると、
姉が俺の部屋に勉強道具を持ち込んで受験勉強に励むようになった
「なんでワザワザ俺の部屋で…?」
なんて野暮なことを俺は言うつもりもなかったけど、
姉が言うには
「別々の部屋で別々にエアコン付けたら不経済でしょ」
なんだそうだ

一緒にいる理由としては模範的回答、おそらく満点に近いはず
両親が在宅時でもその理由なら俺たちが常に一緒にいても不思議はない

もしもかして全裸の姉弟が抱き合ってても、非常に経済的ってことで両親も納得…するわけがない

まぁ、俺が姉を自分の部屋に呼べる理由なんて見当たらなかったし、
俺から姉の部屋を訪ねて長い時間を過ごす理由も滅多にない
つまり姉が自ら毎日決まった時間に俺の部屋に登校してくれるってなら、俺は嬉しくて嬉しくてしかたなかったんだ

感情は顔に出さず「節電は大事(-_-)」とか素っ気なくしてたけど

しかし…機嫌を損ねると姉は
「お姉ちゃん自分の部屋帰るぞ」なんて脅してくる
「うん、帰れば?」
とは言えない俺がいて
「謝れ」
と言われて、絶対悪くないのに
「ごめんなさい」と言わされる俺もいた

ボケをかました姉に
「もう来るな」
とツッコミを入れたら、本当に次の日来なかった
来ない理由を聞き出すのに2時間かかった
「謝れ」
とは言われてないし、今回だって絶対悪くないけど
「ごめんなさい」と言ってしまう俺なんだ

もうホント可愛くてさぁ

「お姉ちゃんのこと大好きなんでしょ、わかってるんだぞキヒヒ」
みたいな
俺の恋愛感情を逆手に取ってイジワルばっかされてた

ズルいよね
恋愛感情は錯覚だなんて否定した張本人のくせにね
でもそれがまた可愛くてさぁ

姉に手玉にとられるのを楽しみにしてたな、ワガママ言われると嬉しかったし

んで、急に思い出したかのようにチンポ触ってくるんだ
「やっぱ落ち着くなコレw」とか言いながら

姉の気分次第で勃起するまでイジってるときもあった
姉の手のひらで育てられるこの瞬間が、俺はたまらなく好きだった
たいていフザケ半分でスタートするから俺が「ヤバい」って言うとそれでアッサリ終わりになるのがほとんど
「ヤバい」って言っても姉が止めないときは、しばらく2人とも無言になるんだ
姉がキョロキョロ辺りを見回す、おそらくティッシュを探してる
チンポを取り出されるのを待ってるあいだはいつも不安な気持ちでいっぱいだった

夏休みに入ってからそんな流れで何度か射精に導かれた
いつも姉任せだった

「姉任せ」っていうのは、「エロい姉が常にリードしてた」って意味ではない
俺からイカせてとは言えなくて、気まぐれな姉がイカせてくれるのをいつも待ってたって意味
なぜイカせてって言えなかったのかは、やっぱ嫌われるのがコワかった
性欲丸出しでガッついてたらまた話が出来なくなったり、そんな風になるのが不安だったんだ
やっぱり錯覚で済ませられたら悔しかったし、単なる性欲で近付いてるって思われてたらもっとイヤだったし

いや、70%は性欲だ、ごめん

んで
俺の90%(オイ増え…ry)の性欲と、姉の気まぐれが合致したある日、俺たち姉弟は次のステップへ

姉はいつも床に置かれたテーブルで勉強していた
うん女の子座り可愛い
俺はほとんどベッドの上や椅子の上から見下ろす格好
その位置関係も手伝ってか、ちょっと首周りがラフな服装だったりすると、胸の谷間がドドーンなのだ
いくらひんぬー好きでもこれは目のやり場に困る

そして生まれた冒頭の会話シーン
「オッパイちゃんとしまって」って

さて
「お願いされたら断れない」
とか
なぜサラリとそんなことを言いやがりますか姉よ
弟はなるべくアナタを性的な目で見ないようにと苦悩しているというのに

「じゃ…お、お願いしま…す」
言っちまった!!
しかも冗談っぽい言い方出来てねえし、すごいキモくなったヤベェ、死にたい、むしろ殺せ…

「お姉ちゃんもうお嫁に行けないから責任とってね」
ぐわっ、さらなる追い討ち
特にそのセリフはサラリと言っちゃダメだろ姉よ、凹むぜ…

ベッドに腰掛ける俺の側にすぐさま姉がやってきた
「よし脱げ」
なんか、姉ノリノリ♪
さっきまではお嫁に行けないとか…、セリフとまったく行動が合ってないし
「はい」
素直に従い下半身を露出する俺
おいオマエもか、凹んでたんじゃなかったのか

心と体は裏腹
いやよいやよも好きのうちなのだ
ちょと違うか

なんかいつもよりチンポが硬いような気がした
姉の顔がいつもよりチンポに近いような気もした

「いつもよりイッパイ出てる」
姉が指で我慢汁をすくいとった
人差し指と親指の指先で糸を引かせ、
「ほら、ほらほら」
って俺に見せつける
ちょっと寄り目になってる、子供っぽい仕草
それとは対照的な胸の谷間
このギャップは卑怯だ
もう姉とか関係ない、このオッパイ触ろうって思った
次の瞬間、「カプっ」って、声が聞こえた
「音」じゃなくて、確かに「声」だった
亀頭が温かいって思ったときには、ソレはもう終わっていて、
「思ったよりニガくなかった」
って姉が顔をあげた

初フェラ
おそらく先っちょを口に含んだ程度
後に姉が「味見」と語ったその行為は、なんだかよくわからなかった
前触れも余韻も何もない
あ、やられた
そんな感じだった

姉の顔がスゴく紅潮してた
「カプっ」と声に出して言ってみたのは照れ隠しと、思い切ってやってみよ、って気持ちの現れだったのだと思った

そして2回目の「カプっ」が聞こえた
今度は見逃さなかった

姉の口元は「カプっ」より「カポっ」に近い形をしていた

口元はすぐ見えなくなって、姉の頭頂部がわずかに動く様子だけを見下ろした
AVと違ってよく見えないんだなって印象、そりゃそうだ童貞おつ
けど、女が足元に跪いて俺の下腹部に顔を埋めてる、って構図にメチャクチャ興奮した
それが姉だとは思わなかった

亀頭に刺激を受けてる
今まで味わったことがない新鮮さは感じたけど、なにがどう動いているかさっぱりわからなかった
「おかしい、もっと上手に…出来ると思ってたのに…」
ああやってる本人ですらもわかってないらしい、処女おつ

「ちゃんとイメトレしてたんだよっ?」
って姉が偉そうに言う
ソコは威張るとこじゃないだろ
「ただこんなに早く実戦がくるとは思ってなくて」
まぁ普通なら絶対に対戦はしない2人だしね

俺はもう満足してた
スゴく優しい気持ちになれた

「手コキでいいよ、別にイカなくても良いし」
って伝えたら
「手コキって何?」
と姉から言われた

え?そこ?そこから説明が必要だったのか?

「手でシコシコ=手コキ」
を0.001秒くらいで理解した姉
ちょっと手慣れてきた感のあるシコシコで俺を追い詰める

姉は途中で
「シコタン、口に出して」
って信じられないセリフを吐いてきた
しかもちょっと懇願とか哀願って感じの言い方でお願いされた

俺にはその言葉に抗う理由もなく、いつも通りに「そろそろヤバいかも」って予告した

それを聞いた姉が先っちょを口に含む
不安そうな目で見上げてきた姉を見て、ちょっと興奮した自分がイヤだった

続きは明日か?

自己嫌悪に陥りそうになったので立ち上がった
仁王立ちになったら開き直れる気がしたんだ
慌てて膝立ちになった姉が、チンポくわえっ放しでついてきた
正直エロいと思った
(もうそろそろ?)って目が訴えてる
俺を見つめる姉の目に熱がこもる
ゆっくりゆっくりだけど姉の顔が前後してる
たぶん本能的に動いてる
亀頭が出たり入ったりする光景に目がくらんだ
こりゃ相当飛ぶだろうなって思った
そんな勢いで飛ぶ予定のモノを姉の口の中で出すという罪悪感は大きかった
ただ期待と興奮のほうがそれ以上に上回ってた

うおおおおお

もう我慢の限界
「イクよ?たぶんスゲェいっぱい出る、マヂで、ごめん、ああイクっホントもうイク…っあ!」
姉が目を閉じた

「あっ、んあっ、あっ!」
って全身が震えた
「んー、んむー、んー」
って姉が呼応する

生まれて始めての口内射精
なにこのハンパない征服感、俺はオスだぜ、って再確認

直後に後悔のビッグウェーブ到来
なんてことしちまったんだって申し訳ない気持ちでいっぱい
とにかく謝りたくて謝りたくてアワワワってなった

姉の口からチンポを撤収
姉が片目を開いてチラリと俺を見上げる

とにかくティッシュ、ティッシュを渡さなくては!
って思った

射精の余韻はハッキリ言ってない
なんか心の底からごめんなさいだ

ティッシュ4?5枚を鷲掴みにして姉に渡す
姉は既にゴックン…なんてエロ展開はまったくない
思い切り「ウェぺっ!」って吐き出された

「もう二度とシラコ食べられない…」
って姉が言った
あーなんとなく気持ちわかる気がする
いや共感してる場合じゃない

なんかギューッと抱きしめて、ごめんなさいしたい、いや無理
手コキと口内射精よりも、なぜか「抱きしめる」のほうが数段ハードル高い

どうしよ、どうしよ、口内射精なにこれこわい

姉が常に持ち歩いているミネラルウォーターを一口飲んだ
ホッと一息ついている

次の一言を待つ間、姉の周りの空気が尖っているのを感じた
このパターンは良くない
何も言わずにフラリと消えるパターンだ
かつて父親とケンカして3日くらい行方をくらましたときもこんな感じだった
ヤバいぞ

「すごいいっぱい出たねー」

え?笑ってるじゃん
しかもけっこう満足そうだ

そのあと頭を撫で撫でしろとせがまれ、恐る恐る従った
「パンツはけ」と命令され、これにも従った

しばらくして姉は学校行事で数日間家を空けた

母親が
「最近お姉ちゃんが明るい、なんかあったのかな?」
って言ってた
父親も
「このあいだあの子がスキップしてるの初めて見た」
ってビックリしてた

2人が出した結論は
「彼氏が出来たんじゃないかしら」
だった

俺はテキトーに相槌を打って部屋に逃げ帰った…

口内射精編【完】

姉とシコタン 第2章 パンツ泥棒奮闘 編

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる
男は焦っていた
蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった
わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない
男は追い詰められていた
脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へと男を導いてゆく

男の片手には姉のパンツが握られていた

やっちまった、パクっちまったぜ姉パンツ!

第二章スタートです…

時間を少し戻します

学校の無い休みの日は我が家に昼食はない
昔からそうだった
その代わり千円もらえた

手コキ後、二度寝してしまった俺は台所のテーブルの上にいつも通り置いてある千円札2枚…

あれ?二千円札じゃん、めんどくせぇ
まあ、姉弟で千円ずつってこった

姉に両替してもらってマックでも買いに…って…ちょと待て待て!

「お姉ちゃーん両替してー」
なんて、いつも通りに?
いつも通り?
いつも通りってどんな感じだ?
いやまず俺から何か言ったほうが良いか?
何を?手コキのこと?
いやその話題には触れないほうがよいか?
いやいや避けては通れないだろ
いや、待て、しかし、でも

堂々巡り
今更ながら手コキの衝撃が全身を駆けめぐる

姉が階段を降りてきた
思考が間に合わないまま顔を合わせる

「あー二千円札だったでしょ、私要らないから、アンタ何か買って食べな」
「あ、はい」
姉は部屋に戻っていった

遅れ馳せながら、史上最長の賢者タイムが俺を襲った

生まれて初めて「アンタ」って言われた気がする
まるで別人のようだった

気付いたら日が暮れていた

夕食後、洗面所でハミガキしてたら、シャワーを浴びようとやってきた姉と鉢合わせした
俺は何も言わずに去った
まるで他人のようだった

気付いたら深夜になっていた

なんだあの姉の素っ気ない態度は
そしてそれに対抗するかのような俺の態度も一体どうしたってんだ

シコタンって呼べよバカ

クソッタレ!
もうどうにでもなりやがれ!!
メチャクチャにしてやる!!!

足音を忍ばせ、獣と化した男は部屋を出て行く
もう誰にも俺を止められない

狂気に満ちた理不尽な怒りが沸々と沸き起こり、
その矛先は姉に向けられた…

正確に言うと怒りは姉のパンツに向けられた

いや決して笑うとこじゃない
姉のパンツは標準装備だ
姉の手コキが特別仕様なんだよ
これが姉萌えのセオリー
俺はきっと順番を間違えたんだ
だから困惑してるんだ
きっとそうだ

洗面所に向かう道すがら、やけに暗闇が怖かった
自分ちなのにね、ハンパない緊張感だった

しかしあっさりと脱衣カゴからパンツGET
ブラはけっこう高いって聞いてたからスルーした

部屋に戻ってとりあえず全裸になった
気合いを入れてオナニーするときの正装だ
明るいと激しく自己嫌悪に陥るので、暗闇の中で勢いに任せて決行した

頭に被って、予想以上に小さいモノだと気付いた
身に付けたらどんな感じかと思って、はいてみた
勃起したチンポがハミ出した
そのままチングリ返しの格好になってみた
わからん、たぶん射精前の儀式みたいなもんだ

ハッと気付いて、慌てて脱いでニオイを嗅いだ
自分ではく前に嗅げばよかったと後悔した
でも勢いは止まらなかった

猛然とシゴいたよ、烈火のごとく
姉の手のひらの感触?
日常のスキンシップでの柔らかい胸?
オナニー後に寝てた姉の無防備な姿?
色んなものを頭に浮かべてゴチャ混ぜにして一刀両断にした

最後はチンポにパンツ巻きつけてた
無我夢中で出した
でもただそれだけだった

気持ち良くなかった
思い出した、朝の手コキも全然気持ち良くなかったんだ

真っ暗な部屋が真っ黒になった気がした

パンツなんか用済み
もう単なる布切れ
まだ体にまとわりついてるのが不快だった
ガムテープでグルグル巻きにしてゴミ箱行き
それでも嫌悪感つきまとってゴミ箱から取り出して、窓に向かってブン投げた
そしたら網戸で跳ね返ってきて俺の足下に転がってきた
もう泣きたかった
網戸開けてもう一度ブン投げた
夜空を切り裂いて、遠くのほうでストって音が聞こえた気がした

(今思い返すと決して母ちゃんのパンツでなかったことを祈りたい)

それからしばらくは、姉とは全く話をしなくなったんだ

休みが明け、電車通学のラッシュも苦痛そのもの
約束だったからガードはしたけど会話はなかった
まぁもともと仲良く一緒に登校しましょみたいな感じではなかったわけだが
毎朝、家を出るタイミングも違ってたし、ただ同じ列に並んで出来るだけ姉の近くにいただけだから

タイミングが良いのか悪いのか、すぐに夏休みに入ってしまい、わずかな姉との接点も消えることになる

姉とギクシャク、
っていうかほぼ絶縁の原因に関しては、なんとなくだが整理していた

中学時代に英語スピーチコンテストで男尊女卑だのレディファースト云々をペラペラ喋ってたヒトなもんで
「痴漢」なんて女性の尊厳を…もってのほか!
そのガードを頼んだ弟がまさか自分に性欲剥き出しだなんて!

って感じ?
当時は難しく考えすぎて引っ込みつかなくなっていた俺だった
実際のとこ姉の本音なんか今でもわからん

そうこうするうちに姉からメールが届いた
部屋でボケーっとしてるときにメール着信音が響いた

件名:家族会議
本文:アンタの部屋に集合するから

「家族」と「アンタ」って文字が目に突き刺さった
もう死んだと思った

数秒後にコンコンとノック…
姉が入ってきて正座した

俺は最初から正座してた

「足、崩そっか」
久しぶりに姉の声を聞いた気がした
顔は見れない、ベッドに座り直す気配だけがした

階段を誰かが上ってくる気がした
「お風呂はいんなさいよー」
母親の声が聞こえた
「はーい♪」
と姉が応えた

「え?家族会議は?」
「ないよ、そんなの」
「は?」
「なんとなく」
「なぬ?」
「来にくかったから、なんか理由がないと」

そこからは怒涛の姉ラッシュ!
「なんで最近冷たいんだ」
いや、そっちこそ
「お姉ちゃんのこと嫌いなのか」いや、むしろ好きすぐる
「悪いとこあったら直します」
いや、悪いのは俺であって
「女はエッチ終わってからも優しくされたいんだ」
いや、もうワケわからんし
「体だけが目的なのか」
いや、ちょ、おま
「もうこんなのイヤだ」
いや、俺もだ
「仲直りしろ」
はい
「風呂入ったらまた来るから」
と言い残し姉は去っていった

とりあえず家族会議がドッキリで良かったとしか思えなかった
しばらく上の空で過ごして、
それから改めて姉のことを考えてみた

「よくわからん変な姉だが俺はたぶんそんな姉が好きなのではないだろうか
だからただ単に性欲の対象にしてしまった自分が許せなくなってきたのかもしれない」

って心境をまとめて、思い切って風呂上がりの姉に一気に伝えてみた
実際はもっとスゴくたくさん語ったけど
けっこう勇気を振り絞った告白だった
告白っていっても愛の告白とかじゃなく、心境の吐露というか、自己分析の結果を発表したというか

けれども姉からは一蹴された
一番身近にいる異性に抱いた好奇心を、恋愛感情と錯覚しているだけだって

「こんな素敵な女性が姉であったことに心から同情いたします」
姉は髪の毛乾かしながら、そんな言葉を添えてきた

笑うしかなかった

俺も風呂入って戻ってきたら姉がバイオハザードで犬のゾンビに追いかけられて悲鳴をあげてた
「やっつけて」
って言われてバトンタッチ
アグラでコントローラーを握る俺の膝元で姉が寝ころんで見てた

キャインとか犬の断末魔が聞こえて、姉にコントローラーを返そうとした
姉はコントローラーを受け取らず、俺のチンポに手を伸ばす

「触ってるとなんか落ち着くなコレ」
とか笑ってやがる

不思議と俺の心も穏やかで、悶々としたモノは感じない
色々と抱えてたものを素直に話したからなのか

いや、もともと、過剰なスキンシップはあったかもしれない
けっこう最近まで一緒に風呂入ってたし

それでも勃起はしてしまうわけで
「あーあ、柔らかいほうが好きなのに」
「俺の意志とは無関係」
バイオハザードに集中、なるべく気を逸らすよう努める

「んー、これはなんだ、やっぱイカせてあげたほうがいいものなの?」
姉よ、せっかく逸らした気がドンドン戻ってきてるよ

「今思ってることお姉ちゃんぶっちゃけていい?」
「…うん」
姉よ、気がドンドン集まってきてるよ、もう元気玉できちゃうよ

「お互い風呂も入ったし、なんかこれはヤバいなって感じがしない?」
「ははは…はは…」
どういう意味?ねえどういう意味なの!

俺ゾンビに囲まれまくってショットガン連発、
上半身だけで這いずり回るゾンビが俺の足元にしがみついてるし、コレ怖すぎ

「フェラとかして欲しい?」
そういう意味?ねえそういう意味だったの!

姉そのセリフでゴロゴロ寝返りうって膝元にしがみついてるし、ソレ可愛すぎ

「…わかんない、いや…しなくていい」
正直な気持ちだった

ってオイ、聞いてないし
しかもすでにチンポ取り出してるじゃん
ちょ我慢汁に興味持つな
その興味津々な表情ヤメろ

「…良かった、してって言われたらどうしようかと思った…」
聞いてたのか

「でもイカせては欲しいんでしょ?」
姉、脚パタパタさせながらニコニコ顔で俺の顔を見上げてる
手の動きはシコシコにシフト

なんかしばらく話もしてなかった反動なのか、一気に距離が縮まってた
風呂入る前に「お姉ちゃんのこと嫌いなのか」とか「悪いとこあったら直します」とか
言われたのが精神的にグッときてたし

玉袋とケツの間がキュイーンってなってきた
「ちょっとヤバいかも」
姉の手が止まる
「どうしよ、続けたほうがいい?」
手コキ再始動
「あとどのくらい?」
可愛いんですけどそのセリフ
「ああああ」
手コキ停止
「イク?」
ぐはっ、なにその天然焦らし

「どうしよ、どうしよ、いつ出るの、このままでいいの?」
姉の焦りがリアルに伝わる
考えてみたら、先日の手コキだってイカせようとしてたわけじゃなかったんだよね
ニギニギしてただけだし
結果的に俺が勝手にイっただけ

「ヤバい、ティッシュ!」
「え?」
「飛ぶ、絶対ヤバい、飛ぶ!」
「ええっ!?」

もういいや、って諦めて発射
ドーン、ドドーン、ドンドドーン

やべプレステに着弾、ゾンビも驚きの飛距離

「飛んだ…」
姉、呆然

そんな姉を尻目にしばし余韻に浸る俺
そして止まった時間が動き出す

「ヤバいとか飛ぶとか、専門用語難しすぎだよ」
ティッシュでプレステを拭きながら姉がつぶやく
「だいたいわかるでしょ、感覚的に」
チンポを拭いてトランクスにしまう俺
「わかんないよ、お姉ちゃん処女だもん」
困ったような顔をする姉
そんな素直なセリフも言えるヒトなんだなって意外に思った

世の理は全て知ってますって感じだったから
若くして何でもかんでも知り尽くしてしまって、
その上でこの世界にちょっと辟易してしまっているような印象もあったし
ちょっと孤独で孤高なヒトだと思ってた
事実、かなり周囲から浮いてた時期あったしね

「え?シコタンって童貞じゃないの?」
「童貞です…」
「だよね、安心した」

意味深なセリフだが、バカな弟は愚者タイムでウハウハなのでスルー

姉が処女なのは薄々気付いてはいた
彼氏すら出来たことないだろうなって思ってた
軽いノリでヤッちゃうよりは処女のほうがいいんじゃないかと漠然と思ってた

まぁ弟には全く関係のないことだったワケだな

「このままシコタンとエッチしちゃったりするのかな?」

まぁ弟にも全く関係のないことではなくなってきたワケだ

「俺っ!?」

爆弾発言にドキッ!としている俺だけど、すでに蚊帳の外

「痛いのキライなんだよな、注射とかもうホントやだ」

俺は、姉が、自由人すぎてヤダ

浮き世離れしたクールさやドライな言動が目立つ反面、ガキみたいに
無邪気なとこがあって男を逆に近付けなくさせてんだろうなって思う
でもそこがまたこのヒトの魅力なんだろうとも思う

今更ながら
「メールびっくりさせてゴメン」
って姉が言った
どうやらそろそろオネムの時間らしい

「好きな人とかいないの?」
って質問してみた

「んーお姉ちゃんたぶん男に興味ないんだと思う、つかむしろ嫌いかな?」
自分でも半信半疑って表情を浮かべて立ち上がる

「でもシコタンは好きw」
去り際にちょっかい出しましたって感じで微笑んで姉は部屋を出て行った

このときのセリフの真相は数年たった今でも現在進行形で謎のまま

未来を知る由もないこのときの俺は、姉の笑顔を見送ったあと、
抱き枕を相手にウオーウオーってもがいてた

恋愛感情は錯覚だ、とバッサリ切り捨てられたことで、逆にスッキリと射精できたっぽかった
一回目の手コキとは比べものにならない快感が思い出され満たされてゆく

朝勃ちではないチンポを触られたという充足感
姉の手で弄られ勃起したってことに価値を見出していた

暑く、そして熱い夏休みはまだ始まったばかりだった

パンツ泥棒奮闘編【完】

姉とシコタン 第1章 手コキ 編

中3ときに、オナヌしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった
それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが
その一件以来、シコタンと呼ばれるようになった
「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」
「シコタン、お姉ちゃん肩こった」
何かにつけて、半ば脅しのような命令が下されるようになる

最初は本当に嫌でやめてほしかったんだが、親の前とか知人の前では、普通に呼んでくれてた
なんかそれが逆に秘密の共有みたいで、オナヌ見つかった恥ずかしい気持ちも少しずつ薄れていった

そんなある日、何かの用事で姉様の部屋を訪ねた
きちんとノックしないとウルサいので、俺は必ず3回ノックすると決めてた
姉が返事をし、俺が入って良い?って打診、許可がおりれば入室可ってのがいつものパターン
でもそのときは返事がなかった

鍵がかかるタイプではなかったんで、ちょっとドアを開けて様子をうかがう
ベッドに横たわる姉、俺は一瞬、死んでるのかと思いゾクッときた
そのくらい色が白くて、我が姉ながら綺麗なヒトだった

近付くと少し寝息が聞こえたのでひと安心、声を掛けようとしてギョッとした
枕元に俺のエロ本、姉様の片手はパンツの中だった

オナニー中に寝たのか、オナニー後に寝たのか、どっちかはわからないが
オナニーしたのは間違いなかった

俺は姉を起こした
「おなーちゃん、起きてよ、おなーちゃん」

目を覚ました姉は瞬時に状況を察したらしく
「せめて可愛らしく、オナタンにして」
と言った

「ちゃんとノックはしたんだよ」
って返すのが精一杯だった

こんな姉弟のエロ話、需要があるならまとめてみるが…

しばらくして姉、エロ本返しに俺の部屋へとやってくる
普段姉は絶対にノックしないのだが、今回は地味にコンコンしてから入ってきた
「入ってもいいかなー?いいともー!(一人芝居)」
爽やかな笑顔、片手にエロ本持ってなきゃ、どこに出しても恥ずかしくない理想の姉

ここでスペック
姉様(2コ上)
オタ素質十分、だが容姿、頭脳ともにハイスペックなため、絶妙なバランスを保つ
第一印象は「スゴく綺麗なのに下ネタ等もOKな気さくな人物」と見られる傾向がある

つい最近、「残念な美人」という言葉を知ったが、俺から見るとまさにソレ

俺のスペックは「キモくはないけど残念」ってことで

俺が高校生になり、姉がオナタンになった頃、
両親が調子ブッこいて郊外に邸宅など構えやがりまして、
俺たち姉弟はチャリ通学から「電車通学」なるものを初体験
通勤通学ラッシュなる荒波に揉まれ続け数週間ほどたったある夜、姉が相談があると部屋にやってきた
今思えば、この夜が人生の分岐点だった

姉の相談を要約すると、「痴漢」されそうな悪寒がする、もはやすでにされてるっぽい、という事だった
俺たちはほぼ同じ電車に乗ってはいたが、違う車両に乗るのが常で、電車内ではあまり顔を合わせたことはなかった
とりあえず、
明日からは同じ車両に乗って様子見るから、
ってことで軽くスルー
時代遅れのバイオハザードかゆうまコエーとか独り実況プレイを楽しんでたら
「お姉ちゃんのこと心配じゃないのかっ!」
って、涙目の姉が胴締めチョークスリーパー
背中越しのノーブラ姉パイの感触がイラついた頃、ギブアップした

それから姉もバイオハザードかゆうまコエーを楽しんでた
ゾンビに悲鳴をあげノーブラおっぱいを揺らす姉を見て、こりゃ痴漢されるわ、と冷静に思った

次の日から5分早起きして、姉と同じ車両の列に並ぶようにした
サラリーマン風な男達に囲まれ不安そうにキョロキョロと俺を捜す姉を見ていたら
次の日から10分早起きするようになった
体だけはデカかったもんで、姉をガードしながら周囲を威嚇した
おそらく覇王色の覇気出してたと思う

姉が卒業するまでの一年間、ほぼ毎朝ぴったり張り付いてた
やがて姉が壁を背負い、その前に俺が陣取るって定位置を手に入れた
何度かソレと思われるヒトが露骨に近寄ってきたが、人相の悪さには定評のある俺が追い払った
混雑具合によっては目と鼻の先数10センチの距離に姉の顔があった
「結構頼りになるけど、鼻毛が出てるよシコタン」
と姉が言うので、急に口臭とかも気になりだした
思春期の到来である

同じ部屋で遊んでいる姉を急に意識し始めるのもこの頃
オナニー後にリセッシュするのを欠かさなくなったのもこの頃
やはり思春期の到来なのだ

祖母、母、姉と三代続く巨乳血脈の呪縛からか、俺は物心ついたときにはひんぬー好きだった
父系祖母、叔母等も巨乳という多重インブリードの華麗なる一族だったもんで、幼い頃から巨乳なんて見飽きてた

その俺が…姉パイ…気になってしかたがない…だと…そんなバカな…
やはり思春…(ry

そんな俺の気持ちも知らないで姉は
「静かにしろ、オマエの息子は預かった、無事に返して欲しければ、冷蔵庫からコーヒー牛乳もってこい」
などと言いながら俺のムスコを鷲掴み
というよりも若干手の動きはシコシコに近い

思えばオナニーをお互いに見つけてしまったあたりから、姉の下ネタは過激さを増していた気がする
スキンシップと称して上記の誘拐ネタの犯人を演じる回数も増えてゆく

ある朝、俺を起こしに部屋に登場した姉様
いつものノリでむんずとつかんだのは朝勃ちマックス状態のチンポ
このときばかりは部屋の空気が変わった
「うわぁ!ご、ごご、ごめん…」
らしくない姉様の姿に、俺も動揺しまくりだったが、寝ボケたフリで誤魔化した
しばらく狸寝入りをしていると、感触を確かめるかのようにツンツンされた
同時に
「ホントは起きてるでしょ?」
って聞こえた

それでも俺は寝たフリを続けた
朝勃ちではあるが、勃起したチンポをいじってくるなんて宣戦布告も同然だ
(コノヤロウ、テメェ、モットイジッテクダサイ!!)
と念じた

念が通じたのか、姉の冷たい手がトランクス脇から忍び込んできた
想像してたよりもぎこちない手コキで、意外と何も感じなかった
「ガタンゴトン♪ガタンゴトン♪」
って姉がつぶやき始めるまでは

「なにそれ?」
狸寝入りしているはずの俺だが聞かずにはいられなかった

「痴漢プレイだ」
と姉が答えた

どうやらガタンゴトンで電車内を表現中らしい
「ハァハァ…グヘへ…ハァハァ」
と、多少は大袈裟にデフォルメされた痴漢役を演じる姉
朝からノリノリである

目覚まし時計が6時50分を指しアラームが鳴ったところで
「終ぅ?了ぉ?♪」
という姉の声が響き、俺達は淡々と学校へ行く準備を始めた

それから一週間くらいは姉手コキの感触を思い出しながらオナヌをする毎日だった
同時にどうすればもう一度あのシチュを再現できるのかを考えた
俺は週2、3回くらいの割合で、目覚まし無視で寝坊しようと決意した
起こしにくる姉はノリでチンポを攻撃してくるときがあるものの、
初めての手コキのときみたくダイレクトに手で触れることはなかった
今思えば
電車に乗り遅れるリスクがあるなかで弟のチンポが優先されるはずもないし、
俺も
(オネガイシマス、チンポイジッテクダサイ!!)という気持ちが出過ぎてて、
本当に恥ずかしい思い出だ

そんなこんなで学校がある日はダメだと気付いた俺は、休日になら何かが起こる予感と自信があった

そして何度目かの週末の朝それは起こった
「ねえねえシコタン起きてよ」
早起きなんかする必要もないのに姉が俺を起こしにやってきた
「早起きは三文の得だ」とか「散歩に行こうよ」とか聞こえたが、「夜更かししたからもっと寝る」という作戦で様子を見る
ワザと片付けずに枕元に放置しておいたちょいエロ雑誌も影響したのか、姉がトランクスに手を突っ込んできた

(・∀・)キターと思った瞬間、いきなりトランクスのチンポ取り出し口から、チンポを引っ張り出された
当然マックス勃起状態だったが姉は前回みたいに驚くことはなかった
感触を確かめるかのようにニギニギしていた
俺は心臓が口から飛び出しそうなほどバクバクしていた

ニギニギvsバクバク
で戦いの火蓋はきられた

が、黙々とニギニギを繰り返されただけで俺はすぐ果てることになった
ビジュアル的に「姉の手のひらに包まれる弟のチンポ」ってのがツボった

「これ以上ヤバい!ダメダメダメっダメだってば!」
とか言いながら上半身を起こし、姉の手を引き剥がそうとする頃にはもう射精してた
脈打つチンポに添えられた姉の手が、今更だけどニギニギからシコシコへと動きを変えた

頭で思い描いてた理想の射精とはあまりにも違ってて、誤射って感じだった
俺はこの世の終わりみたいな感情がわいてきて目の前が真っ暗になったんだけど、
最後の一滴まで吐き出そうとビクつくチンポは鮮明に見えてた

そして姉の手が止まった
「ごめん…しないほうが良かった…?」
不安そうな姉の声が聞こえた
俺は姉を心配させまいと努めて明るく振る舞お…

「おぉスゴいなコレが精子か!ネバネバだな、うはっ」

…おい姉、あっけらかんとしすぎじゃね?
モラルに反するとはいえなんかもう少し感慨深いモノが待ってるかと思っていたが?

何このスポーティーな感じ

とりあえず絶対に内緒だよと念を押すと
「内緒に決まってるでしょ、誰に言うのよこんなこと」
ティッシュで手を拭いながらやけに早口で姉が答えた

誰にも言えないようなことをしてしまった、って反省よりも
誰にも言えないような関係になってしまったって興奮が先に来た
膝がガクガクしてた

替えのトランクスを持ってきてくれた姉に
「ほら、パンツ脱いで、足っ!こっちも、ほら足っ!」
なんて着替えさせられたのがやけに照れ臭かった

姉弟関係に変化が訪れ
「童貞のくせに生意気な!(笑)」とか「うるせえな処女!」なんて
何かを予感させるセリフが増えていった

通学時には、ラッシュの荒波にもみくちゃにされながら、
姉がチンポ触ってくるってことが時々あった
涼しい顔でどっか余所見しながらフンフーン♪なんて鼻歌まじりに
俺が完全に勃起すると、チラリと見上げて、(勝った!)みたいな表情を浮かべてた
下から見上げる上から目線という微妙なドヤ顔が、正直可愛かった

俺たちを乗せた電車は未知の世界へと向かいスピードを上げ始めた

手コキ編【完】

性の興味で手コキされていた同級生の女の子2人と初体験

同級生の女の子2人が男の生理に興味があるって言われたら勃起してしまい・エッチな体験談 後日談

N子、K美とは卒業前の中学3年の1月に合体しました。
恋愛感情のようなものはあまり感じず、やはり性に対する興味の方が上回っていました。
お互いに相手のことを、異性の生体見本と捉えていたのかも知れません。

K美が自宅から持ち出してきたコンドームを着ける実験台にもなりました。
手コキの時に、精液が飛び散らずに済むことがわかり、コンドームを常に使うようになりました。
僕は店では買う勇気がなく、人目を気にしながら何度となく深夜の自販機に買いに走りました。

初めて行為に及んだのも、N子の「本当に自分のあそこにこれが入るの?」という疑問からでした。
当時、僕も彼女たちも体位のことなんて知るはずもなかったので、
僕が床に仰向けになり、僕に跨ったN子が腰を落とすような格好で合体しました。
今から思えば“騎乗位”に近いものだったと思います。
僕は膝のあたりまでジャージ、ショートパンツを下ろし、
N子はスカートをはいたまま、ブルマと下着を脱いで僕に跨ってきました。
合体後、N子はゆっくりと腰を上下させ、「うふっ、うふん」と声を上げていました。
初めて経験する、包み込むような感覚に僕のオチンチンは、あっという間に小さくなってしまいました。

「私も入れてみたいなぁ...。」
僕とN子の行為を見ていたK美が、信じられないような言葉を発しました。

「ごめん、K雄君の小さくしちゃったよぉ。大きくなるかなぁ?」
「でも、コンドーム、もうなくなっちゃったよ。」
N子はそう言いながらも、僕のオチンチンの手コキを始めました。

「ある。」
その様子を見つめてたK美がぽつりと一言言葉を発し、
持っていた巾着袋の中から、小箱に入ったコンドームを取り出しました。
恥ずかしさをこらえて、少し前に購入していたそうです。

「今度は私がやってみるね。」
手コキをする手がN子からK美に変わりました。
自分でするのとは違う、繊細な感覚はN子と同様ですが、やはり感じは違います。
すぐに僕のオチンチンは硬くなって上を向き、コンドームをつけてくれました。

N子と同じように、K美も仰向けの僕に跨り、腰を下ろしてきました。
しかしN子の時とは少し勝手が違うようで、うまく合体することができません。
何度か腰を下ろすものの、K美はうまく僕を迎え入れられないようです。
一度立ち上がり、入り口を確かめるような動作をして、再度腰を下ろしました。

「ああっ、痛いよぉ!」
僕にはうまく合体できたという感覚しかありませんでしたが、K美は悲鳴を上げました。
どうやらK美は初体験のようでした。N子のように腰を上下させる余裕なんてありません。
すぐに立ち上がり、ふらふらと倒れこんでしまいました。
僕のオチンチンは真っ赤に染まったまま上を向いていました。
K美の太ももには血が伝わっていました。

「無理にしちゃだめだよ。」
N子はK美に声を掛けながら、手当てをしてあげていました。
太ももについた血をティッシュでふき取り、生理用ナプキンを当てて応急処置をしていました。
僕のオチンチンもやさしく拭いてくれました。
しかしK美の突然のことに驚いた僕は、その時は硬くなっていなかったことを良く覚えています。

その日はそれで終わりになりましたが、K美とは後日無事に合体しました。
当時、“初体験の時に出血する”ということは知らず、
どうしてK美だけそうなってしまったのかわかりませんでした。
後になって、「もしかしたらN子はその時既に経験済みだったのか?」という疑問も浮かびましたが、
当時はそんな疑問も浮かばず、また今となってはそれを確かめる術もありません。

同級生の女の子2人が男の生理に興味があるって言われたら勃起してしまい・

僕は中学校2年の時、同じクラスの女の子に手コキしてもらってました。
彼女たちとの関係は、放課後の教室で、よくHな話をしていたことが発端でした。
Hな話と言っても、その内容は今からするとかわいいものでした。
思春期を迎えた自分たちの体に起こる変化と、
いろいろと見聞きする体や性についてが話題の中心でした。

そんなある日、N子がこんなことを言ってきました。
「男の人って、生理になる時、オチンチンが膨らむって本当?」

何だよ男の生理って?
最初は理解できませんでしたが、N子は女性の生理のように体液が排出されることを想像し、
男性が精液を射精することも生理だと思っていたようです。

「あ、射精する時ね。膨らむって言うか、硬くなって上を向くんだよね。」
「Hな事とか考えてるとさ、立ってくるんだよ。」
「朝、起きた時とかも硬くなっててさ、母ちゃんに布団捲られると恥ずかしいんだよね。」
僕は勃起についての話をしてあげました。

「ふぅ?ん、それでさ、オチンチン硬くなった時、痛かったりするの?」
N子たちは興味津々に聞いてきます。

「硬くなっても痛くないんだけど、先の方がパンツに擦れるとちょっと痛いね。」
「何かさ、いつもは中にある部分が、外に押し出されるって感じかな?」

僕のこんな話が、N子たちの好奇心に油を注いでいたようです。
実はこの時、僕自身も興奮していて、オチンチンが硬くなるのを感じていました。

「K雄君、もしかして、今、硬くなってる?」
中学校ではジャージで過ごしていたため、ダイレクトにオチンチンの変化が現れてしまいました。
N子はその様子を目ざとく見つけ、逃してくれませんでした。

「わっ、ホントに硬くなってるぅ!」
N子は断りもせず、僕のオチンチンをジャージの上から触ってきました。
あまりに突然なN子の行動に、驚くばかりで逃げることができませんでした。

「ね、ねっ、K美も触ってごらんよ。すごいよぉ!いいよね、K雄君?」
僕は拒否しませんでした。多少の恥ずかしさもありましたが、
女の子にオチンチンを触られることの気持ちよさの方が上回っていました。
結局、硬くなった僕のオチンチンは、その場にいた3人の女の子に触られました。

これだけでもかなりの体験でしたが、N子はさらにエスカレートしていきました。

「オチンチン硬くなったら、生理になるんでしょ?」
N子のこの発言は、“射精を見てみたい”ということだとはすぐに察しがつきました。

その頃僕は既にマスターベーションを経験していましたが、
さすがに彼女たちの前でする事なんて、とても出来るはずがありませんでした。

「夜、寝てるときに出るんだよね、精液って。だから今は無理だよ。」

「うそっ!男の人って、オチンチンを手で擦って精液を出すって聞いたことあるよ。」
「そう、オナニーとかマスターベーションって言うんだよね。お姉ちゃんが言ってた。」

僕はうまく話を逸らそうとしましたが、彼女たちの知識や欲望の方がずっと上でした。
そうなってしまってはもう逃げ場がありません。僕は心を決めました。
射精に伴う快感の誘惑が、羞恥心を超えた瞬間でした。

「自分で擦るのは恥ずかしいけど、やってみる?」
僕のこの言葉に、彼女たちは驚きながらも互いに顔を見合わせて頷きました。

僕はジャージ、ショートパンツ、下着を下ろし、机に座りました。とても緊張していました。
さっきまで硬くなっていたオチンチンは小さく、柔らかくなってしまいました。
教室は校舎の四階、一番西端にあり、廊下からは死角になっていましたが、
突然誰かが入ってくるかも知れません。それが先生だったらと不安がよぎりました。
気を利かせたK美が内側からカギを掛けました。怪しまれないよう電気も消しました。

N子が僕の右に座り、オチンチンを触り始めました。
恐る恐る触るその手つきは、自分でするのに比べて何だか物足りなく感じましたが、
繊細に刺激する感じで、僕のオチンチンは一気に硬さを取り戻し、上を向きました。

「うわぁ、こんなに大きさが変わるんだぁ!」
「ホントに膨らむんだねぇ。すごく硬くなるんだね!」
彼女たちは初めて見るオチンチンに興奮している様子。

「あ、そうだ、生理だったら、お手当てしなくちゃね。」
K美は自分のバッグから巾着袋を取り出し、小さな包みを取り出しました。
包みの中から出てきたのは生理用ナプキンでした。
「それ、どうすんの?」というN子の問いにK美は、
「多い日も安心!」とか言いながら、僕のブリーフに貼り付けていました。

「もう、出るかも。」
彼女たちは笑っていましたが、N子は手は休めることなくオチンチンを擦り、
僕にはそろそろ限界が近づいていました。

「出るって、どんな感じなの?生理みたいに痛かったりする?」とK美が聞いてきます。
「痛くなんかないよ。逆に気持ち良いんだよね。“ピュッ”て出る瞬間がね。」

僕の息づかいが荒くなってくるのを見て、状況が変わってきているのがわかったようです。
彼女たちの視線が一点に集中しています。

「あ、んっ、K美ちゃん、横にいた方が良いよ。ふんっ、液、付いちゃうよ。」
射精するのを堪えながら、僕の正面にいたK美を気遣って横にずれるよう促しました。

「出るの?精子出るの?」K美がさっきのナプキンをオチンチンに当てようとしました。

「あっ、出るよっ、出るぅ!」
オチンチンを擦るN子の指の力が強くなった気がします。
K美の持ったナプキンがオチンチンの先に触れた瞬間、僕は射精しました。
初めて体験した、ナプキン表面のザラッとした感触が引き金になりました。

「いや?っ、何か付いちゃったぁ!」
K美のジャージのお腹のあたりにシミができていました。
射精の瞬間、ナプキンで受け止め切れなかった精液が付いたものでした。

「すごーい!こんなに飛ぶんだねっ!」
「もっとさぁ、ゆっくり、トロッて出てくるのかと思ったよぉ」
「何か変なにおいがするね。」
半ば放心状態になっている僕の周りで、彼女たちは盛り上がっていました。

僕たちはこのHな行為のことを「保健の自習」と呼び合い、
N子、K美を中心とした関係が中学校を卒業するまで続きました。

31歳の女の先輩にビルの影に連れ込まれてキスされながら手コキ・・

31歳の女の先輩にビルの影に連れ込まれてキスされながら手コキされたエッチな体験談。

2年前の話ですが思い出しつつ書きます
女友達というより同僚(先輩)の方が正しいですが
手コキされた時はもうかなり仲良い間柄でした
手コキ(+ベロチュー)好きのきっかけになった話です
ちなみに妄想ではありませんw
当方25歳のリーマン
当方のスペック
当時新入社員(23歳)
フツメン
彼女なし
童顔
167センチ
相手のスペック
当時31歳(今34歳?)独身彼氏なし
容姿はちょっとだけおばさんな宮地真緒(知らない?)
なので今後は真緒さん(仮名)にします

性格は完全な天然系で常に躁鬱の「躁」状態
マラソンの松野選手みたいなハイテンションで大きな口開けてケラケラ笑っている感じ
背は高く163?165ぐらい?絶望的なまでに貧乳w
新入社員として入った部署に真緒さんは派遣社員としていた
ものすごい天然だったためか?正直仕事は全然できなかった
「○でさ?」のような語尾で舌足らずに話す彼女は職場で完全に浮きまくりな存在
中島みゆき?みたいな不思議ちゃんなので自然と職場全員が距離を置いていた
ただ、入社したての自分は仕事もできないし、そういう人間関係を知らなかったので話しているだけなら
全く害の無い面白い変なお姉さんと普通に接していた
「○○クン(自分のことです)、かわいいね?、食べちゃいたい!」と
ケラケラ笑いながら平気でそんなことを言うような真緒さんに対し、
別に恋愛感情などは全く無く、あくまで仕事の先輩として接していた

でも、オナニーのときそんなことを時々言われていたからではないけど
何故か時々彼女をネタにしていたw全然性的なものを感じてなかったのに
それともそういう身近な人をネタに使うのって自分だけ?w
そんな特別美人でもないけれど、でもブサイクでもない
普通にどこでもいる元気で不思議キャラなお姉さんがあると
きささいなミスで職場の人間から吊るし上げになった
さすがの真緒さんもその頃は周りが見えていてみんなに距離を置かれていて職場でほとんどそのハイテンショントークが
聞けなくなっていた
自分は下心からではなく普通に元気を出してもらいたくて携帯のメアドを教えた
「真緒さん、元気出しましょう、仕事の愚痴でもメールしましょう!」
「○○クン、りょーかい!w」というやり取りの後にものすごい数のメールが届くようになった
その後メール魔というか寂しがり屋の真緒さんとメールを頻繁にするようになったけど
それでも付き合いたいとか好きとかそういう感情はなかった

そんな真緒さんと金曜日の仕事帰りに夕食を食べに行くことに
(それまでも何回か行っていたけど)
その日が2年前の8月24日(金)だったことは今でも覚えている
何故なら給料日で会社のセミナー終了日だったからw
酒が呑めない自分と真緒さんは、もっぱら焼肉に行っていたが
その日はラーメンを食べた
その後仕事の愚痴や上司の悪口を話しながら歩いていると自然と
話題は恋バナというか下ネタへ
真緒さんはもうここ5年近く誰とも付き合っていないらしい
真緒さんは相手が重く感じてしまうぐらいのめり込むタイプだと
自己分析していたがそれはメールのやり取りを見ていてもわかったw
極度の寂しがりや

そして、JRの御茶ノ水駅近くの中央線を跨ぐ陸橋の端のベンチの前を通った時
そこでカップルがお互いの首に腕を巻きつけて熱烈にキスをしていた

すると真緒さんが「○○クン、うらやましいね?、若いね?彼らは」
と言い出した(以下残っている記憶を頼りに)
「そうですかw?」
「うらやましいよ、わたしもキスしたいよ?、キスって気持ちよくないw?」
「確かにw」
「わたしね、キス大好きでさ、キスし始めるといっつも激しくなるの、
舌入れてベロベロベロ?ってwさっき(のカップル)みたいにw」
「あ、そうなんですかw」
「「あ、そうなんですか」じゃなくてwキスは重要ですw
 Hするとき最後は必ずキスしながらっていうのがベストだよねw」
「そうですねw」
「舌も出し入れつつアソコにも(チ○ポが)出し入れされてさw
気持ちよすぎだよねw」
何言ってんだこのおばさんwと思うものの会話中にも実は見事に勃起していた
キスするとき真緒さんの歯並びのいい大きな口と厚い唇がどう激しく動くのか
考えると目の前の真緒さんに初めて欲情したw

「でもここ最近ずっとキスしてないんだけどねw」「自分もですw」
話ながらも歩き難い原因になるフル勃起する息子を諌めることに必死で
すぐに気づかなかったが、あれ、妙な沈黙が…w
日立の横の線路沿いを下りながら、真緒さんが覗き込むようにして
「○○クン、いつもありがとうね…」「どうしたんですかw?」
「押印判のミスの件とかあって、最近浮いているし、自分w」
何も言わずに黙って聞く「○○クンとこうやって話せるのが救いで、助かっているんだよねw」
「○○クン、わたしに懐いてくれてるしね…」
これは……この流れはこの後「付き合ってください」ってか?
だが、何も言わずに黙っていると
「でね、今日は○○クンにお礼がしたいんだ」と真緒さんが若干上目遣いでこちらを見ている
「あ、はぁそうですか…」
そして(今でも不思議なんだけど)何故かそのときなんとなくだけど
その後の展開が読めて強烈に勃起していたことを覚えている
「お礼にね、○○クンにキスしたいんだけど、いいですか?」(←原文引用)
いつの間にか目の前にいつもとは違って真面目な真緒さんが立っていた

ちょっと待て、どうしてお礼がキスになるwという異論が
出るような雰囲ではなかった
それに自分もさっきのキスの話を聞いて下半身が猛烈にもやもやしていた
真緒さんとキスしたい!今突如として性欲が爆発しそうになっていた
自分が掠れた声で「はい」と答えると真緒さんは一転ニヤリと笑って
「やった♪」と小声で呟くのが早いか、片手は自分の頬に、もう一方の手を首に巻きつけ、顔を近づけてきた
真緒さんのファンデーションの匂いとさっき食べたかすかなラーメンの匂いwとともに柔らかい厚い唇が自分の唇に触れたかと思うと
真緒さんは大きく口を開けて舌を絡めて来た
「あむっ、んん!あっ!」
「あ!はぁっ、んむ、は!」
もうお互い夢中でぐちょぐちょべちょべちょ舌を絡め合った

いつも笑顔を絶やさずケラケラ笑っている真緒さん、そんな
ときどきオナニーのネタにしていた宮地真緒似のおばさんwと、
くちゅくちゅとお互いの舌が絡まる音を聞きながら、こうして
自分がディープキスしていることが信じられない
チ○ポはもう痛いぐらいに勃起していて密着する真緒さんにも
もう隠しようもなかったし隠すつもりもなかった
ものすごい興奮が身体中を走る中、自分達は夜の22時過ぎに
人気のない御茶ノ水の路上で5分近くキスしていた
長い長いディープキスが終わり真緒さんが唇を離すと
真緒さんの口の周りがお互いの唾液で光っている
それが凄まじくいやらしく感じたw
真緒さんは目をトロンとさせて「ねぇ、もっとしようよ♪」と
言うと今度は口を大きく開けて自分の口に貪りついてきた
自分も負けじと舌を突っ込んだ
お互いまさに動物のような「ベロチュー」
キスしているだけ射精しちゃいそうw

顔を交錯させて鼻息荒くぐちょぐちょお互いの唾液を
吸い合っていると真緒さんの手がいつの間にか自分のズボンのチャックに!
恥ずかしながら自分はかなりの早漏だし、この雰囲気の中で扱かれてしまってはすぐに逝ってしまうwと腰を引いて
阻止しようとしたところ、真緒さん、唇を離して「触らせて」と懇願する
「ここ、誰か来ますってw」
「じゃあこっちにおいでw」と雑居ビル(?)の1階の奥まっているシャッターの脇に手を引かれていった
「ここなら大丈夫だよね♪」と真緒さん、言うや否や顔をぶつけるようにして
またディープキスしてくる
しばらく舌を絡めつつ、唇を離して上気した顔の真緒さんと
「凄いね、○○クンとこんなことできるなんて思わなかったw」
「こっちこそこの展開に驚いてますよw」
みたいなやり取りをしてまた黙々と集中してwキスし続けていると
「今日はとりあえず手でしてあげるね」と言いながら、真緒さん、ズボンのチャックを下ろし出す
とりあえずってことはまた次の機会があるのかw

チャックが下ろされ、下腹部に張り付かんばかりに飛び出す自分のチ○ポ!
真緒さんは、チ○ポを手でゆっくり摩ると「凄い…熱いねw」と呟いたあと
「手でしてあげるね…」と言いながら、トロンとした目つきでこちらを見る
そして、顔を近づけると舌をべーっと出しつつ口を開けて自分の口を
飲み込むようにねっとりとキスしてきた
そして、キスしつつチ○ポを手馴れた手つきでかなりよい勢いで扱き始めた
それまで手コキしてもらうのはあんまり経験がなかったのだがキスとコンボだと興奮度が倍増w
でも、早漏なのがバレるのが嫌でwちょっと躊躇った
「や、やっぱいいですよ、ここ外だしw」
「いいからいいからw」
「あのw真緒さん、自分、もうそろそろイきそうなんですけどw」
「全然いいよw気持ちいいならそれでいいよw気にしないよw」
そしてまた頭が痺れるような激しいディープキスをしてくる
「ん!あむ、んんっ!はぁ!」

やばい!気持ちよすぎる!
柔らかい真緒さんの唇が自分の唇を塞ぎお互いの口の中でお互いの舌が絡まる
キスの途中で真剣な顔で「沢山出していいからね…」と言う真緒さんの口と言わず顎や口の周りを一心不乱で
べちょべちょに舐めまくったw
お互いの口の周りは既に唾液でヌルヌルw
唾液が顎まで伝っていたw
手コキされながらのキスがこんなに気持ちいいものとはw!
23歳にして知るw
ねっとりとキスをしつつ右手で自分のスーツのズボンから露になったチ○ポを扱いている真緒さん、変態発言w
「ね、唾ちょうだいw」
唾を真緒さんの口の中に流し込むと興奮したのかより激しく舌を口の中に突っ込んでくる
真緒さん、手コキもキスも凄い勢いなのでチ○ポ、ギンギン!

普段から早漏の自分にあっという間に限界が来る
「あ、あ、もう出る、出ます!」
いよいよ鼻息荒く真緒さん、自分の顔を舐めまくるw
動物かよアンタはw
でも生涯で一番興奮したときかも
「ん!出して!出して!」と小さな声で控え目ながら言いつつ
真緒さん、自分の口の周りをベロベロ舐めてくる
「ああ!イク!ああっ!」
頬や顎で激しく動く真緒さんの舌を自分の口で絡め取ってキスしながら
絶頂を迎えるとチ○ポからおおげさじゃなくてびゅうーっびゅーっ!と音がするように、今まで見たことの
無いぐらいの精液がタイルの床にボタボタと落ちる
最後の一滴が出切るまで、真緒さんのディープキスが止まらないw
射精してようやく若干賢者モードになると口の周りが
唾液で凄いことになっていることに気づいたw
自分が茫然自失としている横で、真緒さんは穏やかな表情で後片付けをしている

<寝取らせ>痴漢誘発プレイ5

以前このスレの上のほうでチラ見せとか痴漢誘発プレイの体験談書いた者です。
その後単独男性を募集して露出を見てもらったり、痴漢ごっこなんかしてたんですが、
なかなか理想的な単独さんに出会うことがないまま半年くらい経過した頃のこと、
少し肌寒い季節だったので、その時の募集はネカフェでのプレイをすることになりました。

いつものように募集スレを立て、何人かの応募者の中から彼女の意見を尊重しながら単独男性を選び、22時頃にとあるネカフェの前で待ち合わせました。
その男性は20代後半で、ちょっと爽やか系。スポーツやってるタイプだけど大会系ではないかんじで、まぁ普通の男性でした。
平日の遅い時間だったので、客は少なく、ネカフェ店内は静かなもんでした。
3人で入れるブースは靴を脱いであがるタイプでした。
僕もその男性も募集遊びの経験はそれなりにありましたが、やはり最初は少し緊張するもんです。
彼女はテンションを上げるために、アルコールを購入し持ち込んでいました。

予め単独さんと打ち合わせた内容は、彼女のオナ見せ+ちょっとイジってもらう、というものでした。
それまでの募集プレイでは、彼女が見せる・愛撫してもらう・気が向けば手コキというのが大半でした。
彼女のほうから奉仕するというのは手コキ以外にありませんでした。

実際に単独さんと会ってみて、彼女が苦手なタイプで男性だったということもありましたし、選択肢は幅を持たせていました。

その日の単独さんは平均的な容姿ながらも落ち着きと言うか余裕が感じられました。
緊張をほぐすために和気藹々と話すことは大事なことですけど、あまりにも会話が弾むと単に楽しい雰囲気になってしまいます。
その日は静かな店内ということもあり、小声でお互いどんな遊びをしてきたか等を話すというスタートとなりました。

細部まで記憶してないので大まかな報告になりますが御了承ください。

ブース内は3畳程度の広さで、周囲のブースに人はいない模様でした。防犯カメラもなく店員の巡回のほとんどないため、環境には恵まれました。
その日彼女の服装は、デニムミニに上はカットソー、デニムの下はTバックでした。
彼女はほとんど酔ってなく、いつも通り緊張している様子でした。緊張と期待がない交ぜになってると心境と言ったほうが正確かもしれません。

まず、彼女と単独君が少し距離をあけた状態で向かい合って座りました。彼女は体操座りと言うんでしょうか、デニムミニの三角ゾーンから黒のパンティが見えていました。
序盤は僕がその場をリードしなきゃいけません。暴走しがちな単独男性もいますが、この単独君は僕の指示を忠実に守る人でした。

彼女はブーツは履いていたのですが、ブーツは視覚的にエロい要素があるので脱がせていませんでした。
ミニスカブーツの彼女に座ったままM字に脚を開くよう優しく指示しました。
彼女は照れながらも脚を開き、その股間を単独君に向けて露わにしました。

単独君はその程度のことでは興奮しないのは分かってましたが、彼なりに彼女を賛美していました。
彼女はスレンダー体型でおっぱいは小さいですけど、お尻はプリプリです。
そこで彼女を後ろ向きに四つんばいになり、彼のほうにお尻を向けさせました。
何もしなくてもお尻が見えてましたが、さらに単独君にデニムミニを捲ってもらい、彼女のかわいいお尻が丸見えになりました。

彼女は少しお尻をくねらせるようにして、羞恥心を逃がしているようでしたが、彼女の表情が徐々にエロくなってきたのを見逃しませんでした。
そして単独君に彼女のお尻を触ってもらうよう提案しました。
彼女はまったく拒否の姿勢は見せませんでした。
単独君は僕のカメラアングルの邪魔にならないよう気をつけながら、目の前にある彼女のお尻をいやらしく撫で回しました。
お尻だけではなく、当然Tバックの上からアソコの部分も触ります。

彼女の腰は自然とくねくねと動き、軽く吐息が漏れるようになってきました。
単独君は両手を使い、前と後ろから彼女の下半身を撫で回していきました。
僕は時々周囲に人がいないか確認しにブース外に出るんですけど、その場を離れるというのは物凄く興奮するんです。
僕が見ていないところで彼女が単独男性とエロいことをしてる。
僕は周囲の確認が済んでも、その興奮からすぐにはブース内には戻らず、まるで覗きのようにブースの入り口から二人の様子を覗き見たりしていました。
彼女の喘ぎ声はかすかにブースの外にも漏れてましたが、その声に僕の勃起は収まることはありませんでした。
彼女は僕がいようといまいと変わらず、単独君にイジられ感じていました。

僕はブースに戻ると、単独君にTバックを脱がすよう促しました。
彼女は四つんばいのままパンティを膝まで下ろされ、濡れ濡れのアソコが見えました。
彼女は壁に手をついた状態で背後からおっぱいも触られていましたが、その手は洋服の中に入り、ブラははずされ生乳を揉まれていました。
彼女はその頃には僕がいることさえ忘れているように、単独君の愛撫に朦朧としていました。

彼女は手をついているのもままならず、徐々に四つんばいの体勢に戻り、キレイなアナルまで丸見えになりました。
単独君は彼女のクリトリスをいじりながらも、撮影栄えするように指をゆっくり深々と彼女のアソコに入れました。

彼女はもう喘ぎ声を堪えるのに精一杯のようで、それでもちょっとストップしようかなと心配になるくらい喘いでいました。
その日の彼女は今までとは少し様子が違っていました。明らかに積極的というか、動き自体は能動的なんですけど、気持ちがはやっているように感じました。
この程度のプレイだったら店側にバレるおそれもないことが分かってきたので、彼女の服を脱がせることにしました。
パンティはすでに脱いでいたので、デニムミニとカットソー、ブーツを自分で脱ぐように彼女に指示し、彼女は少し照れながらもそれに従いました。
彼女は黒のハイソックスだけの格好になり、単独君に向かって脚を開いて座りました。
彼女のテンションが上がりすぎるのを抑えるため、その状態のまま3人で少し会話していたと思います。
彼女はさすがにアソコの部分は隠すためなのか、手を股間のとこに置いていたので、僕は彼女にオナニーしながら話すよう指示しました。

それまでにも単独さんを募集して遊んだことは何度かあったのですが、僕から見ても技術的にいまいちな男性が多く、彼女もまた同意見でした。
経験豊富なテクニシャンである単独さんを求める気持ちは僕以上に彼女のほうが強かったみたいです。
入店してからすでに一時間経過していました。
僕は何度目かの周囲偵察をしてブースに戻ると、彼女と単独君はリラックスしたかんじで普通に話していたのですが、僕を見ると彼女が
『もうちょっとゆっくりしてから戻ってきてもいいのに?』なんて言いやがったのです。
偵察と言いつつも、実際に偵察するのは5秒ほどで、30秒くらいはブースの外から壁に耳を当てて二人の会話を聞いてたりしてたので、僕がいない隙に二人が何かしたとかじゃないです。
彼女が僕以外の男のほうに気持ちを向けているという事実に僕は軽い嫉妬を感じつつ、同時に妙に興奮してしまいました。
単独男性は恐縮してちょっと困り笑いしてました。

過去の単独男性には肯定的な評価をしたことがない彼女がそんなことを言うもんだから、僕としてはかなり意外というか驚きでした。
そこで僕は彼女に、『彼に何かしてほしいことがあれば自分で言ってごらん』と言いました。
彼女はこの単独君の愛撫がとても気に入っていたのです。彼女は少し照れながらも『アソコをいっぱい触って欲しい・・』と、自分の言葉でそう言いました。
それまでの彼女では考えられないことです。

単独君は彼女と向かい合ったまま彼女のアソコに手を伸ばし、まずは周囲から、徐々に秘部へと少しづつ愛撫していきました。
彼女はその快感に表情をゆがめ、手を口に当てて喘ぎ声を堪えていました。

僕は『ちょっと飲み物とってくる』といいその場を離れました。でも、そう言ったのは口実で、僕は敢えてブース外からその模様を覗き見したかったのです。
その3人用ブースは広い店内の角にあったので、ブースの前を人が通ることはありません。
僕はブースの扉の下から、こそーっと二人の様子を覗いていました。僕がフル勃起していたことは言うまでもありません。
彼女は僕が覗いていることに気付くはずもなく、単独君の愛撫に身を任せ、快楽に浸りきっていました。
僕は疎外感を感じました。戻るタイミングが掴めないのです。
僕は覗き見しながら自分の股間をズボンの上から触っていました。可能であるならその場でオナニーしたいくらいに興奮していました。
単独君に対抗意識は持ってませんし、彼女が単独君のことを好きになることはないと自信はあったのですけど、
それでもなぜか僕は不安になったというか、居ても立ってもいられなくなったと言いますか、たまらずブース内に戻りました。僕が邪魔者だと分かっていながらです。

僕は動揺してることを悟られないように、ブースから数分離れるのも余裕から来る行為、彼女がこうして感じているのも別になんてことない、といったふうに装っていました。
彼女は座椅子に座ったまま脚を大きく広げ、彼女のアソコには単独君の指が深々と出し入れされていました。
あとから聞いたところによると、彼女はネカフェで3度ほどイッタようです。
彼女が単独男性にいかされるのはその時が初めてでした。

角部屋で周囲に人がいないとは言え、やはりネカフェでのプレイは気持ち的に限界があります。
彼女はもっと続けたい様子だったので、場所を変えて続けることにしました。
とは言え、ホテルに行くのもなんだし、他に適当な場所が思いつかなかったので、深夜24時まで営業しているポルノ映画館に行くことにしました。

in the 押入れ

大学2年の時の話です。
自分はバスケサークルに入っていて同学年のマネージャーである美咲という子が
気になっていました。
美咲は少しボーイッシュな感じで健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男
に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかった
のでチャンスがあるかもと思っていました。

そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしま
いました。

一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は次の日朝からスノボーを滑る気
にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。
4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思い襖をほんの少
しだけ開けると同室のY先輩と美咲がいるのが見えました。
二人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようでウエアではなく既に
スウェットを着ていました
なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺って
いました。
襖は2センチ位しか開けてなかったし息を潜めていたので二人とも自分の存在には
気づかなかったみたいです。
二人ははじめはたわいもない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話
の内容が変わりました。

Y先輩「なあ、もっかい見せてよw」

美咲「え?なにをですか?」Y先輩「美咲のおっぱいw」美咲「ダメですよー」

Y先輩「なんで?昨日は見せてくれたじゃん?」

美咲「昨日は酔ってたからぁーw」

Y先輩「いいじゃん、ちょっとこっち来いよ」

美咲「あ、ちょっと…先輩…そろそろみんな帰ってくるかもしれないからダメ…」

襖の隙間から覗くと二人はキスしていて「ちゅぷ…ちゅぷ」と生々しい音が
聞こえて来ました。

Y先輩「大丈夫だって、K太とか最後まで滑ってるって言ってたしたぶんあと2時間は帰
って来ないよ」

Y先輩は美咲のスウェットの中に手を入れておっぱいを揉んでいました。

Y先輩「あーやべえ。ブラ外して直接触っていい?」

美咲「…恥ずかしいから少しだけですょ?」

Y先輩が美咲のスウェットをたくしあげると水色のブラが見えた。

Y先輩「すげー可愛いブラしてるじゃん。俺がこういうの好きだって知ってたのw?」

美咲「もぅ…そんなの知らないですょ…」

そして、美咲はブラを外され後ろから抱き抱えられる様にキスされながらおっぱ
いを揉まれていた。

Y先輩「なあ、美咲のおっぱい超やわらかいんだけど。ずっと触ってたいわー」

美咲「うぅ…先輩…私胸小さいから恥ずかしいよぅ…」

この時点で自分はかなりのショックを受け、動揺していましたが同時に同じくら
い興奮もしていて情けないことにギンギンに勃起していました。我慢汁も相当な
量が出ていたと思います。
Y先輩は15分位美咲のおっぱいと唇を好き放題にしていました。

Y先輩「美咲、俺もう我慢できないわ。挿れていい?」

美咲「え!?ダメダメ!みんな帰ってきちゃうかもしれないし絶対ダメですよ!」

Y先輩「でも俺もうこんな勃っちゃってるし、美咲可愛すぎるから我慢できないって」

美咲「…でも…ここでエッチはダメ…」

Y先輩「…じゃあさ、昨日したみたいに口でしてよ」

美咲「うーん…いいけど見つかったら本当まずいから早くしてくださいよぅ」

Y先輩「よし!じゃあ頼むわ。またトイレ行ってする?」

美咲「ううん、ここでいいですよ。」

Y先輩「あれはあれで結構燃えるんだけどなーw」

美咲「えー?先輩変態みたいw」

どうやらY先輩は昨日も隠れて美咲にフェラで抜いてもらっていたらしい…

Y先輩はスウェットとパンツを下ろすと床に仰向けに寝そべり、美咲は先輩の横に座って既に勃起している先輩のチンコを手でしごきはじめました。

Y先輩「あーすげー、めっちゃ気持ちいいんだけどw」

美咲「ふふw先輩気持ちいーんだ?」

Y先輩「先っちょ舐めながら動かしてみて?」

美咲「こう?…ちゅ…ペロ、ペロ」

Y先輩「そうそう。あーすげー良い。今度は一回できるだけくわえてからしごい
て!」

美咲は丁寧に竿やカリ、裏筋を舌で舐めた後、チンコ全体を頬っぺたの形が変わるところまでくわえてました。一旦口からチンコを出し、唾液で濡れた先輩のチンコをクチュクチュと音を立てながら小刻みに手コキしていました。

Y先輩「美咲…そろそろ口でしゃぶってよ…」

美咲「うん…ちゅ…ちゅぷ…ジュポ、ジュポ」
さっきよりも一段と激しい音を立てながら本格的なフェラがはじまった。

Y先輩はフェラされてる最中も横から手を伸ばし美咲の柔らかそうな白いおっぱ
いを執拗に揉みつづけていました。

美咲「先輩、これは?」

そう言うと美咲はチンコの根元から先に渡って唇をフルートを吹くように付けて
往復させていた。

Y先輩「あぁーそれやばいって。そんなのどこで習ったんだよ?てか美咲の髪すげー
良い匂いするw最高w」

美咲「ちょっとーw先輩匂い嗅ぐとかやめてよーw」

その後もクチュクチュという音と共に手コキを交えながら美咲の奉仕は続けられました。

Y先輩「はぁー…やばいそろそろイキそうだわ」

美咲「…ジュポ、ジュポ、チュポン!もう出る?いいですよ」

Y先輩「このまま口に出しちゃってもいい?また飲んでくれる?」

美咲「…うん…いいですよ…また飲んであげる」

その後、美咲のフェラは激しさを増し、完全に抜きにかかる態勢に入ったようで、
先輩は1分もしない内に限界が訪れたようでした。

先輩「あーだめだ!もうイクぞ美咲!」

先輩は右手で美咲のおっぱいを揉み、左手で美咲の頭を抱えるようにして髪の匂
いをかぐように息を吸い込みながら射精したようでした。
美咲は先輩が射精している間も数秒間頭を上下して最後の一滴まで搾り出すかのよ
うに口を離す際「ちゅーチュポッ」と吸い音を立てて何回かに分けて精液を飲み込
んでいたようでした。

美咲「先輩ーもぅすんごい沢山出ましたよ?wもうおさまりました?」

Y先輩「ああ、マジすげー気持ち良かったわ、またしてくれなw」

美咲「もうw」

この後、美咲はお茶でうがいをしたあと先輩とキスをして二人で部屋を出て行き
ました。
動くに動けずにいると30分程経ってから同学年の友人達が戻ってきて寝ぼけたフ
リをしながらやっと脱出できました。
すぐにトイレに行きパンツの中を見てみるとスウェットまでは染みてないものの
我慢汁でびっちょりw
もちろんそのまま思い出しオナニーしましたw

はじめはショックだったけど今となっては良いもの見れたと思ってますw


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