萌え体験談

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手コキ

夢のような体験

俺は愛○県の岡○市というところに住んでいます。
仕事場は遠く、中心部に働きに行ってます。かなり遠くてうんざりします。
そんな俺の楽しみは風俗に行くことでした。
いつもは繁華街の風俗店を転々としていたのですが、その日は残業で遅くなり、
なんとなくムラムラしてて風俗に行きたい気持ちと早く家に帰りたいという気持ちが
交差していて、仕方なく地元の風俗店に行くことにしました。

俺はイメクラでイメージプレイをすることが好きでそれで性欲を処理していました。
ふと見つけたイメクラで、あまり目立たないけど何となく惹かれ、その店に入ることにしました。

そして選ぶは夜這いコース。これはかなり好きです。
最初に一人でシャワーを浴びて、シャワーから出るとアイマスクをした人が
ベッドで寝ているというプレイです。

俺はシャワーを浴び、部屋に入ると、アイマスクをした女の子がベッドで寝ていました。
20代前半で結構かわいい子でした。目は隠れてますが。。

俺はゆっくりとその子に近づいて、まずお決まりのように胸を触りました。
あくまで相手は寝ているというシュチエーションなのでゆっくりと触り、
軽く揉んでみました。
そしてシャツを捲り、ブラをゆっくりと捲るとかわいいピンクの乳首が露わになりました。

俺はそっと乳首を口に含むと片方の手でパンツの上からあそこをなぞります。
そして位置を替え、女の子の足元に移動して静かにパンツを脱がせます。

パンツを抜き取ると、脚を大きく開かせてあそこを眺めます。
指で開いたり、なぞったりして弄ると今度は口を近づけて舐め始めます。

どんどん濡れてくるのがわかります。

女の子の息を荒くなり、俺の興奮も高まってきたので、そろそろプレイを終了して
口でやってもらおうと思い、その合図のように
「はじめまして?」と言いながらアイマスクを外します。
アイマスクを外した瞬間、その女の子の
「えっ!?」
という声と、俺の
「あっ!?」
と言う声がほぼ同時でお互いびっくりしました。
なんと女の子は会社の同期の早坂という女の子だったのです。

俺は大卒で入社して、彼女は短大卒で入社したので歳は二つ俺が上でしたが、
同じ入社で研修も一緒に行き、ご飯もよく一緒に行って会社の愚痴とか
悩みを話し合う仲でした。
明るく元気な子で付き合えたらいいなぁ?とかは思ったりしましたけど
仲が良すぎてか同期以上の関係にはなりませんでした。

まさか早坂がこんなとこで働いてるとは思わず、意味有りなんだろうけど
理由を聞いてはいけないような気がして、何て言ったらいいのかわからずに
お互い無言で目を反らしながら見つめあうという感じが続きました。
早坂も同じ気持ちだったんでしょう。

でもその空気を抜けるために聞いてみました。
「なんでこんなとこで・・?」
早坂は沈黙の後
「ちょっと訳があって・・・」
そしてまた沈黙になりました。

同期の早坂と裸で抱き合ってる。こんな光景は夢にも思わなかったです。
そして不思議な気持ちでした。
こんな身近な子とこんな事をしてるなんて・・

俺は早坂の為に善人になって、訳を聞いて帰ろうかと思いましたが
ついさっき早坂のあそこを見たこと、早坂のあそこを舐めたことが脳裏に
よぎり、俺のチンポはどんどん固くなってきて、性欲には勝てず

「とりあえず・・お金は払ったんだから・・することはさせてもらうよ」
という悪魔のようなセリフが口から出てしまいました。

早坂はびっくりした顔と困った顔を足したような顔をしながら小さな声で
「・・・お願いだから会社の人には・・・」と言ってきたので
「わかってるって。絶対言わないから」
と言って早坂を座らせ、その前の立ち上がりました。

俺のチンポが早坂の顔の正面にきます。
でも早坂は斜めを向いて見ようとしません。

「誰にも言わないけど・・俺だって金払ったんだからやることはやってよ」
そう言って早坂のアゴをクイッと上に向けます。
早坂の口には俺の勃起したチンポの先が当たってます。

「ほらっ」と言って早坂の頬をポンポンっと叩くと諦めたのか口を開いて
俺のチンコを口に含みました。
そして目を瞑って顔をゆっくりと前後に動かし始めました。

早坂が俺のチンポを咥えている・・・そう思うとどんどん興奮してきました。
普通に考えたら絶対にありえない光景でした。
そして早坂の顔を見ると目を瞑ってチンポを口に含み、チュパチュパと音を
たててしゃぶってます。
その顔を見ると異常に興奮してすぐにいきそうになりました。

でもせっかくのチャンスなのですぐいくともったいないので一度口から抜きました。
そして少し治まるともう一度咥えさせました。
でも、駄目なんです。興奮しすぎて1分と持たないうちに射精感がくるのです。
早坂の口の中に出したいけど、もっと楽しみたい。
俺は早坂の頭を押さえて腰を前後に振り、早坂の口にチンポを出し入れしました。

そしていきそうになったのでチンポを抜き、もっと長く楽しむ為に責めることにしました。

早坂を寝かせ、両手で早坂の脚をガバッと開きました。
小さな声で「いやっ」というと自分の手で顔を隠してます。

顔をおもいっきりまんこに近づけてじっくりと見ます。
・・・あの早坂のまんこ・・・
指で開いて中までじっくりと見つめます。
感激でした。

早坂のまんこを見ることができるなんて・・しかもこんな間近で・・・

そして俺は早坂のまんこを舐め始めて、すでに濡れていたまんこに指を入れました。
そしてクリトリスを舐めながら指を出し入れします。

時折「あんっ」とか「うっ」とかいう声が聞こえてきます。
そして舐めるのを一旦やめて指を出し入れしながら早坂のまんこを見続けます。

クチュクチュという音をたてながら早坂のまんこに指が出入りします。

・・・すげぇ・・・早坂のまんこに俺の指が入ってる・・・

俺の興奮は最高潮になり、もう早坂と繋がりたくて仕方ありませんでした。
そして、指を抜いて早坂の上に覆いかぶさり、チンポを早坂のあそこに当てがいました。
早坂は危険を感じてとっさに俺を押し返そうと俺の身体を支えます。

俺は早坂の耳元で「内緒にしとくからね」と言い、チンポをゆっくりと早坂のまんこに
沈めていきました。

・・・早坂の中に入った・・・
俺はどうしようもないくらい興奮してチンポを動かせませんでした。
ちょっとでも動かそうものなら射精してしまいそうなのです。
俺は腰を動かさず、早坂の中に入れた状態で止まったまま、早坂に挿入したという
達成感みたいなものを味わっていました。

あんなに仲のいい同期のまんこに俺のチンポが入ってるのですよ!
夢みたいでした。

なんとか腰を動かしてセックスを楽しもうとしましたが、1回出し入れした時点で
いきそうになり動きを止めました。
もうどうしようもありません。

さっきから射精したくて堪えてましたが我慢も限界を超えていたので、思い切って
射精することにしました。
俺は腰は素早く前後させると2?3回出し入れした時点で出そうになり、早坂のまんこから
チンポを抜くと慌てて早坂の顔まで移動して
「口開けて!口!」
すると早坂は口を開け、そこへチンポを突っ込みました。

口に入れた瞬間
どぴゅっ・・どぴゅっ・・・と早坂の口の中に俺の精液が放出されました。

精液が全部出し終わるまで早坂の口にチンポを突っ込んだまま腰を前後に振り続けました。

出し終わると早坂の口からチンポを抜き、早坂に
「飲んで」と一言言いました。

早坂は抵抗せずにゴクリと飲み込みました。

そして、事が終わると早坂が「シャワー浴びる・・?」と聞いてきましたが、
「まだ時間あるでしょ?もうちょっと触ってていいでしょ?」と言い、早坂の身体を触り始めました。
早坂は無言でじっとしてます。
そして俺は早坂の体中を舐め始めました。
もちろんキスをして口の中も舐め捲り、ありとあらゆるところを舐めて同期の早坂の
身体を堪能しました。
普段はしないのですが、この時は異常に興奮して早坂のアナルも舐めました。

ベッドに置いてあるローションを取り出すと早坂のアナルに塗り、アナルをほぐします。
早坂が「そこはやだ・・」と言いましたが、「金払ってるんだからいいでしょ」と言って
早坂のアナルに指を入れました。
普段はアナルには興味ないのですが、このときは異常に興奮して早坂の全てを知りたい
という気持ちでした。

アナルに指を入れながらまんこを舐めてると再び俺のチンポが勃起してきたので
俺はシックスナインを要求して仰向けに寝ました。

早坂は恥かしがってなかなか動こうとしませんでしたが
「早くしてよ」というと恥かしそうに俺の顔をまたいで、チンポを咥えました。

目の前に早坂のまんこ。そして下では早坂が俺のチンポを咥えている。
俺は早坂のまんこに指を出し入れしました。
下では早坂が俺のチンポを咥えて頭を上下に動かしてます。

もう駄目だ!こんなのもたない!!
異常に興奮しすぎて2回目だというのに5分も経たずにいきそうになったので早坂にやめさせ、
俺はそのままスルリと身体を抜きました。
早坂が四つんばいのままいるところを後ろに回りこみ、後ろから挿入しました。

俺は四つん這いの早坂の腰を持って、腰を激しく動かしました。
5?6回動かすと出そうになり、チンポを抜きました。

そして早坂を座らせ、早坂の顔の前にチンポを持っていくと
「手で扱いて」と手コキを強要しました。
この状態で射精すればどうなるかは早坂もわかるはず。

しかし、諦めたようにそのまま俺のチンポを握ると素早く扱き始めました。
5?6回扱かれると出そうになり
「ああ!気持ちいい!!出るっ!出る!!!」

ドピュッ・・ドピュッ・・・・・

早坂の顔に大量の精液を放出しました。

早坂の顔に俺のザーメンをぶっかけるなんて夢のようでした。

そして早坂は
「シャワー浴びていいよ」と言ってタオルで顔を拭いてます。

しかし、こんな機会は二度と無いと思った俺はまた悪の心が出て
「身体洗うのも仕事でしょ?」と言いました。

早坂は俯いたまま立ち上がると俺と一緒に狭いシャワールームに入りました。
そして俺の身体に洗剤を付けて洗い始めます。

「チンコもっと洗ってよ」
そう言うと洗剤の付いた手で俺のチンポを握り、扱くように洗います。
ちょっと洗うと手を放そうとしたので「もっと洗ってよ」と言いました。

早坂は洗剤の付いた手で俺のチンポを扱いてます。
すると再び俺のチンポが勃起してきました。

俺はこの際やれるだけやろうと思い、早坂を後ろ向かせ、立ちバックの状態で挿入しました。
さすがに3回目なのでちょっとは持続して腰を振り続けてましたが、それでも5分経たないくらいで
射精感が込み上げてきました。

・・・ああ・・出そう・・・中で出したい・・バレたらまずいよな・・・
そんな事を考えながら腰を振ってる内に精液が上がってくるのを感じました。

・・・もういいや!・・・

ドピュッ・・ドピュッ・・・

2?3回出たところで俺はチンポを抜いて速さかにそのまま手で扱かせました。
あたかも今出たかのようにやりましたが、実は半分ほど中で出しました。

どうせシャワーで洗い流すし、バレてないだろうと思いました。

そして俺は店を出て帰りました。
その日は更に家で早坂のことを思い出しながらオナニーしました。
一週間くらい毎日思い出してオナニーしました。
会社でも早坂を見ると勃起してきてトイレでオナニーしました。

もちろんそれ以降は強要はしてません。

同僚の早坂のまんこを見たこと。
早坂のまんこを舐めたこと。
早坂のまんこに指を入れたこと。
早坂のアナルに指を入れたこと。
早坂にチンポを咥えてもらったこと。
早坂のまんこに挿入したこと。
早坂の口の中で射精したこと。
早坂の手コキで射精したこと。
早坂の膣の中に射精したこと。

全てが最高の思い出であり、永遠のズリネタです。

お姉ちゃんに手コキしてもらった

最近寒くなってきたじゃん?
で、昨夜寒いから風呂入りたくなかったんだよ。
面倒くさいな?って思いながら、リビングでゴロゴロしてたらさぁ。
姉が風呂どうすんのって聞いてきたんだよ。
「寒いからもう入りたくねぇ」
って言ったら、
「姉ちゃんも寒いから入りたくない」
って言うんだよ。
で、おれもちょっと風邪気味だったし、コタツに入って鬼殺しチビチビ飲んでたのね。
それから、姉が作ってきたうどんすすって、グダグダとテレビ見てたんだよ。
コタツで、姉の隣で並んでグダグダとね。
姉「うどんおいしい?」
おれ「うん」
姉「アンタなんか、顔赤いよ?熱あるんじゃないの?」
おれ「そうかも…何か肩の辺りとか痛い」
そう言ったら、姉がいきなり、おれの前に身を乗り出して、向かい合わせで肩を揉み出したのね。
その瞬間に、シャツの襟で首が軽く絞まっちゃって、はずみで勢い良くゲロを吐いてしまった。
目の前の、うどんもコタツも一気にゲロまみれ。
姉も見事にゲロまみれ。

姉一瞬、激怒ですよ。
姉「お前!!何でイキナリ吐くの!?ちょっとは、考えろ!」
おれ「うっごふっゴメン…」
姉「汚いなぁ!お風呂もう冷めてんのに?!」
そこら中を布巾で拭きながら、プンプン怒ってた。
姉「さっさと風呂行け!着替え用意しとくから」
おれは、何かフラフラするけど、服を脱いでシャワーを浴びようとした。
脱いだ服を、そのまま洗濯機に入れとくと、姉がまた怒った。
姉「こら!ゲロまみれなんだから、ちゃんとお風呂でゆすいでから洗濯機に入れろ」
って言って、風呂のドアを開けて丸めたおれのゲロつき衣服を投げ込んできた。

寒いからさっさとシャワーを浴びようとしながら、衣服にもお湯をかけてゲロをゆすぐ。
お湯を出して、衣服を足で踏んでゆすいでたら、足が滑ってふらついた。
熱があったのも手伝ってか、そのまま風呂場で勢い良く転んでしまった。
冷め気味の湯船に倒れこんだので音が響いた。
姉が、急いでやってきて、素っ裸のおれを抱き起こす。
その時に、また猛烈に吐いてしまった。今度こそは、姉の全身がゲロまみれ。
抱き起こされた時に、姉の肩口に頭があったので、肩からズボンまでゲロまみれ。
姉「大丈夫?本当に具合悪いじゃん!?ちょっと座んなさいよぉ」
おれは、何故か朦朧としてた。
熱が上がってたみたい。

姉「ちょっと、もう、おねえちゃんが洗ってあげるから、ちょっと待て」
おれ「えぇ…うん」
もう熱に浮かされて、わけがわからなかった。
そうしたら、姉がゲロまみれのトレーナーとジャージのズボンを脱いで下着姿になった。
パンツとブラだ。
こんな時だけど、なんか艶かしいぞ?
姉「も?う!こんなに調子悪くなるまで何で言わないのぉ?」
怒りながらも、脱いだ衣服をおれの衣服と一緒にゆすいで、おれにシャワーをかける。
姉「熱、大分上がってるんじゃないの?大丈夫?お風呂追い焚きにしてるから、入る?」
言いながら、健康タオルに石鹸をつけておれの体を泡立てる。

椅子に座ったまま、姉に体を洗われていると、姉の胸の谷間や白い太ももに泡が飛ぶ。
それを見ていると、本体は、フラフラなのにチンコが盛り上がってきた。
姉「ちょっと…あんた何考えてんのぉ…?」
やばいなと思ったけど仕方が無い。
おれ「ごめん。何にも考えて無い。バテマラってやつだと思う」
姉「姉ちゃんを見て…勃ったの…?」
おれ「違うって…反射的なもんだと思う…疲れてるから…」
そんな、訳のわからない言い訳をしながらも、チンコは治まらない。
姉の手が、おれの股に伸びる。
姉「あはっwかわい?い♪」

おいおい何考えてんだよ…姉?
姉「○○も、オナニーしたりするよね?こうやって擦るの?」
軽く手コキされて、思わずビクっとしてしまった。
姉「ごめんごめんwびっくりした?硬くなってるけど大丈夫?出さなくてもいいの?」
おれ「大丈夫、多分後でオナニーすると思う」
姉「そんなに弱ってるのに、もう今日は寝た方がいいよぅ…でも、勃っちゃったもんねぇ」
姉は、その後もおれの体を洗いながら、何となくチンコを気にしているようだ。
姉「よし!じゃあ、ここでお姉ちゃんが出させてあげるよ!」
おれ「え!?何言ってんだよ?恥ずかしいからいいよ」
姉「後で勝手に動いて、風邪こじらせる位だったら、今出しとこうよ」
言いながら、有無を言わせず、シャンプーを付けて、おれのチンコを手コキし出した。

姉「ねっ?きもちいぃ?どう?」
おれ「いや、恥ずかしい…」
姉「やっぱり、何かおかずいる?お姉ちゃんの下着姿じゃダメ?」
そーじゃねぇwwwこんな状況で手コキされてもwww
姉「ちょっと待ってね。お姉ちゃん協力するから」
そう言って、姉がブラを外した。
チンコが、一層大きくなった。
おれもおっぱいは大好きだ。でも、姉のじゃねぇwwwでも、勃ってしまうおれorz
姉「恥ずかしいけど、出しちゃってね…イケそう?」
おれ「うん…出そう…」
姉「良かった…お姉ちゃんのおっぱいも捨てたもんじゃないねぇ♪」
姉「出る時言ってね。お姉ちゃんよく見たいから」
おれ「恥ずかしいよぉ…」
もう、姉は、楽しんでいるようだ。
おれ「出る!イクよ!」
姉「出して。どれくらい出るの?」
そう言って、姉が少し覗き込んだところで、一気に大量に出た。
ここの所、調子悪くて、オナ禁していたのがまずかった。
姉の髪の毛まで、べったりと飛ばしてしまった。
姉「きゃっ!いっぱい出すぎwwwあ?も?う、今日は、ゲロかけられるわ、精液かけられるわ」
おれ「ごめんね…あんまり抜いてなかったから…」
姉「いいよ♪お姉ちゃんも、もうお風呂入るしね」
姉の髪や、顔に飛んだおれの精液を見て、自己嫌悪になった。
風呂から上がって、二人ともしばらく気まずかったです。
姉弟でも、余り下半身には、触れない方がいいですね。
その後、結局熱で朦朧とするし悪寒はするしで別途に崩れ落ちるように寝たんだよ。
やっぱ、風邪引いてる時ってうかつに精液出すもんじゃねぇなwww
体力奪われるぜ。
朝まで意識無かったよ。
ちなみに姉のスペック。
身長は、150センチくらいだね。
茶髪で今時の感じだよ。
年齢は、22才。
顔は、目袋と唇のポテっとしたアイドル顔。
おっぱいDカップ。
彼氏いる。

でも、何か昨夜のおれの衰弱加減は、見るに耐えなかったらしく、眠りについても
うなされてたみたい。
寝言で「寒い寒い」の連発だったみたいだね。
夜中にちょっと目を覚ましたら、隣に姉が寝てんのよ。
おれに体ぴったりとくっつけてあったかいようにしようと思ったんだろうな。
何か申し訳ないような、かわいいような・・・。
あったかいんだけど、おっぱいくっついてなんか落ちつかねぇwwwww
って言っても、弱ってるのと風邪薬の眠気で、またぐっすり。
眠ってる時になんか夢見たのかなぁ?
朝起きたら、何故か姉と向かい合わせで抱き合ってたんだ。
びっくりして飛び起きたよ。
思いっきり抱き合ってたからね。
おれ「ちょっごめん。何で!?」
姉「うぅんっ…○○寒そうだったから、添い寝してあげてたら、お姉ちゃんもそのまま寝ちゃった」
おれ「びっくりしたよぉ?」
姉「でも、○○寝ぼけてたよ?くっついて寝てたらいきなり抱きついてキスしてくるんだもん」
おれ「え!?」
そう言えばそんな夢を見たような気がする。
彼女といちゃついてて、ディープキスした夢をちょっとだけ見た。
感触も残ってる。

おれ「ごめん。昨夜からなんか、おれおかしい…」
姉「びっくりしたけど、昨夜やっぱりお姉ちゃんがあんな事したからかな?」
手コキの事か?さらに申し訳なく自己嫌悪になる。
姉「昨夜あんなに出したのに、朝になったら、また勃ってる♪」
ベッドの上で、おれは、朝勃ちのジュニアを恨んだ。
姉「ずっと…それ当たってたから、気になっちゃってwww」
おれ「ごめん。彼女といちゃついてる夢見てた」
姉「はぁ?それでかwキスが激しかったからビックリしたよぉ。いっつもあんな事してんの?」
おれ「……」
姉「勃っちゃったのも、その夢のせい?」
それもあるけど、姉の寝起きもそそられるものがある。

姉「今日は、一日暖かくして寝といたら?ご飯は作るし」
おれ「ごめん。そうする」
そのまま、ベッドにもぐりこむ事にした。
でも、昨夜よりは格段に具合がよくなっていたので、一日ゴロゴロしようかなって感じだった。
姉「寒いから、お姉ちゃんも、もうちょっとベッド入らせて」
おれ「え?いいけど…」
姉「あ?暖かいwww朝ごはんもうちょっと後ね」
何か昨夜より、姉との距離感が近くなってる。
ってか、布団に二人で並んで、何ドキドキしてんだよおれwww
ありえねぇしwwwww
おれが寝ようとして、仰向けになってたら、姉がまたくっついてきた。
おれ「くっついたら暖かいね」
姉「うん…ちょっと○○背中向けてみて」
横向きになって、姉のほうに背中を向けさせられる。
姉が、おれの背中に抱きついて、来た。
でぃっDカップが心地よしwww
姉「○○の背中…おっきくなったねぇ…」
何故か姉は、そのままおれにしがみついてしばらく時間を過ごした。
段々、布団の中が熱くなってきたので、おれは、姉の方に寝返りをうった。

その瞬間、姉と目が合った。
姉の目は、何故か潤んでた。
そのまま、姉は、おれに抱きついてキスしてきた。
おれの口の中に、姉の舌が思いっきり入り込んでくる。
やばい、寝起きで口臭くないかな?
なんて事を思うヒマもなく、おれと姉の唾液は混ざり合って薄くなってくる。
姉「また勃ってるwww○○何かやらしい♪」
やらしいのは、あなたです。
ホントどうしたんだ姉?
いきなりおれのチンコをさわさわしてくる姉。
確かに勃ってるwwwww
おれ「何かあったの?昨夜からおれより姉ちゃんの方が心配だよ」
姉「…○○お姉ちゃんの事嫌いになる?」
おれ「はぁ?何でだよ?昨夜からおれ迷惑ばっかりかけてるから」
姉「最近、すごくお姉ちゃん…何かおかしいの…○○と一緒にいるとドキドキする」
おれ「何でよ?昨夜なんか普通に裸まで見たじゃん?」
姉「平気だと思ってたんだけど…やっぱ、ガマンできなかったんだよぅ」
姉の瞳は、益々ウルウルしてた。
やべっかわいいかも?
おれもちょっとドキドキしてるかも?
姉は、そのまま右手をおれのパンツの中に滑り込ませた。
もうガマン汁は、出てる。
姉「触っていい?」
もう触ってるよwwwおれのチンコを優しく撫でる、姉の右手。
昔から、お絵描きや字の練習を一緒にした右手。
おれ「姉ちゃん…ダメだよ…また出るよ…」
姉「出してくれたら…嬉しいかも…」
おれ「困るよ…ここじゃシャワーで流せないよ…」
姉「○○のおちんちん、もっと見ていい?」
何考えてんだ姉!?
さすがに痛いぞ?

姉は、一気に半身立ち上がって、おれのズボンに手をかけた。
おれ「ちょwww堪忍してwww」
姉「ダメー☆お姉ちゃんにゲロひっかけた罰ですよぉ♪」
惨めにも、下半身裸にされたおれ。
風邪引きで、寝起きで、しかも下半身裸www
恥ずかしいwwwwww
姉「何でこんなにずっと勃っちゃってんの?やっぱお姉ちゃんが出してあげたい」
おれ「もういいよ…何か罪の意識有るし…」
姉「じゃあ、誰にも言わないし。言えないんだけど…」
おれ「じゃあ、やめようよ」
姉「うるさい!黙れ」
おれ「黙れって…」
姉「ごめん。お願い。お姉ちゃんの思い通りになってよぉ…」
そう言いながら、おれのチンコを見つめて、色々といじくってる。
おれ「姉ちゃん…何か…困るよ…姉ちゃんとしたくなったらどうすんだよ?」
姉「何言ってんの?そんな訳無いじゃん…○○」
おれ「もうムリだよ…おれ、姉ちゃん…ガマン出来ない」
姉「口でしていい?」
おれ「ダメ…どうせするなら、姉ちゃんに挿れたい…」
姉「それは、ダメだよぉ…何でそうなんの?」
何口走ってんだろおれ?
頭の中を、グルグルと色んなイメージが駆け巡る。
姉「○○としちゃうのは、何か困るなぁ…お姉ちゃんが気持ちよくなっちゃうのは困るよ。うん」
おれ「ごめん。つい言っちゃった」
姉「でも、あたしは、○○とする想像した事あるよ♪」
おれ「おれも姉ちゃんとする想像でオナニーした事あるよ」
二人で顔を見合わせて、大笑いした。
おれ「とりあえず寒いから、ズボンはかせてよぉ」
姉「だめー☆じゃあ、二人でお布団に潜って裸になって暖め合おうよ」
言いながら、姉は、おれと並んで布団を被った。
おれ「本当に脱ぐの?」
姉「こう言うのもいいじゃん?たまにはね」

二人で布団に入って首だけ出した状態になる。
姉は、ゴソゴソしているから脱いでいるのかな?
おれ「ちょwww本当に脱いでんの!?」
姉「はぁ?あんたも早く脱げ」
おれは、しぶしぶ付き合う事にした。
姉は、時々わけがわからない。
布団の中から、ブラジャーとパンツをまとめて姉が放り出した。
おれ「ちょwww何でパンツまで脱ぐんだよ?」
姉「うるさい!お前も早く脱げ!」
もうやけくそです。
全裸になって、二人で抱き合った。
スベスベしてるし、おっぱい柔らけぇwwwww
姉ちゃんちっちゃくて、おれの腕の中にすっぽりと収まる。
姉「○○暖かい?姉ちゃん暖かくて嬉しい」
おれ「暖かいけど、複雑…姉ちゃん彼氏となんかあったの?」
姉「何にも無いよ?何で?」
おれ「だって…おれだって男だぜ?何か悪いじゃん」
姉「ははは…姉弟なんだから、大丈夫よぉ…セックスする訳じゃ無いんだしぃ」
おれ「そうだけど…おれこの状況じゃガマンする自信無い」
姉「○○お姉ちゃんとしたいの?」
おれ「全力でしたい。姉ちゃんの中に思いっきりぶちまけたい」
姉「あたしも○○としてみたいけど…それは、ちょっとまずいし…でも、お姉ちゃん頑張るし」

布団の中で抱き合って、ディープキスしながら、おっぱい揉んでみた。
姉の鼻息ちょっと荒くなった。
姉「勃ってるから、また擦ってみるね」
おれ「うん…でもここで出たら困るし」
姉「だから口でしようとしたのにぃ…」
おれ「そんな事されたら、おれ間違いなく姉ちゃん押し倒しちゃうよ?」
姉「も?う…じゃあ、仰向けになってよ。そうしたらこぼれないから」
仰向けになったおれの上に、姉が乗る。
布団を被っていても、もう姉の裸は、丸見え。
上に乗った姉は、騎乗位の体勢で、手コキを始める。
滑りが無くて、ちょっと痛い。
姉「○○さぁ?お姉ちゃんと、どんな事する想像してオナニーしてたの?」
おれ「え!?言えないよそんな事…」
姉「言ってよぉ…お姉ちゃんもその想像したいし…」
おれ「姉ちゃんに…生でチンコ突き挿して…思いっきり腰振って、中で出す…」
姉「妊娠したらどうすんのよ?まあ、想像だからいいけど…」
おれ「想像の中では、おれが、『中で出していい?』って聞くと、姉ちゃんは『お姉ちゃんの中に
いっぱい出して、妊娠させてぇ!!』って言うんだよ。ごめん…変な想像してて」
姉「なるほど…イメージは、つかめた!」
いつの間にか、姉ちゃんもオナニーし始めてた。
クリトリスいじりながら切ない顔をしている。
おれが、体を起こして姉ちゃんのマンコに触ろうとしたら、とっさに手首をつかまれた。
姉「ここ触って…」
姉は、おれの手をクリトリスに導いた。
姉「んぁ…んんぁぁ…はっはっんっ」
マンコは、もうぐしょぐしょだった。なんでこんなに濡れてんだ?
姉「○○汁いっぱい出てきたよぅ…おちんちんの先から汁出てるよぉ」
おれ「姉ちゃんも、すっごいぐしょぐしょだよ…」
ガマン汁で、滑りがよくなるほどになるなんて初めてだ。
段々手コキが痛くなくなったきた。

姉「ねぇ…○○きもちいい?お姉ちゃんすごくきもちいいぃ…」
おれ「ガマン汁で滑るようになったから痛くなくなって、きもちいいよぉ」
姉「ごめん…痛かったんだよね。滑る方がきもちいいよね。ごめん。気付かなかった」
そう言いながら、姉は、おれの手をどけて騎乗位素股を始めた。
どこで、こんな技術覚えたんだ?でもチャンスだから、おれは隙を見て挿入しようとする。
姉「んっうんっちょっ入っちゃうぅダメぇ…あっ入った。ダメダメぇ」
おれは、無言で下から腰を突き上げた。
姉「ダメぇあっあっあっいい…でもダメぇ」
突然姉は、おれの上から飛びのいた。
おれ「ごめん…つい…」
姉「びっくりしたよぉ…これでバッチリ濡れたから、手でガマンしてね♪お姉ちゃん頑張るし」

でも、もう何かガマンできない。
姉を押し倒して、正常位で挿入しようとした。
おれ「姉ちゃんもうガマンできない!」
姉「ちょっ…ダメぇ…手でガマンして…」
正常位の体勢でも、姉は、おれのチンコを握ったまましごき出す。
さっきのちょっと挿入の感触と、姉ちゃんのマン汁でぐちょぐちょの手コキで、もうやってる錯角になる。
姉「ねぇ…さっきの感じで聞いてみてよぉ『中で出していい?』って聞いて…」
おれ「中に入って無いもん」
姉「そう言う風に想像してよぉ…お姉ちゃんも想像するからさぁ…」
おれ「姉ちゃん中に出していい?」
姉「お姉ちゃんの中に○○のいっぱい出して、妊娠させてぇ!!」
おれのエロに関する想像力は、かなりの物だと思ってたけど、さすがに生挿入の後の
手コキじゃ、何だかイケない。
おれ「姉ちゃんの中で出したいよぉ…」
姉「うん、○○!一番奥で出してお姉ちゃんをメチャクチャにしてぇ!!」
もうガマンできない。姉の手を無理矢理引き剥がして、股を開かせて、無理矢理クンニした。
姉「ひぃんん嫌だぁ…恥ずかしいよぉ…あんっああんっ」
おれ「じゅるっるるっ姉ちゃんきもちいい?指も挿れるよ」
姉「ダメダメダメぇ!!はぁんんダメぇやめてぇ…そこだめぇ…いい…はあぁんん」
指で姉の中を刺激すると、大体、姉の反応する所がわかった。
おれ「姉ちゃん挿れていい?」
姉「ダメぇ…欲しいけど…ダメぇ…」

でも、もう止まりそうに無い。クンニを止めて正常位に持ち込もうとする。
すかさず姉は、おれのチンコを握ろうとしてくる。
その手首をつかまえて、顔の両横に押さえつける。姉は、足を閉じようとするが非力。
姉「やめてぇ…お願い…手でするだけにしてぇ…」
首を横に振ってお願いする姉は、かわいい。
でも、チンコは、止まらず姉のマンコにずっぷりと入った。
姉「ああぁ…ダメぇ…はぁんん…きもちいい…ダメぇ」
おれ「おれもきもちいい…すごく…締まるよ…姉ちゃん…」
姉「ダメぇぇ抜いてぇお願いぃお姉ちゃんもう、泣く…」
姉の目に涙が浮かんだのでさすがにそれ以上出来なかった。
チンコを抜いたら、すかさず姉に仰向けにされて、また騎乗位になった。

姉「も?う☆ダメって言ってるじゃん?手でだけだからね?」
おれ「ごめん。姉ちゃんホントごめん」
姉「早くイっちゃって、お姉ちゃんも気持ちよくなっちゃったし、手が疲れてきたよぉ」
おれ「ごめん。もう出そう」
体を起こして、体面座位になって、姉とキスしてたら、いよいよイキそうになってきた。
おれ「そろそろイキそう…」
姉「ねぇ咥えさせてよぉ」
おれ「え!?何で?」
姉「姉ちゃんの中だったら、口の中もあるじゃん♪」
一気に姉は、おれのチンコを咥えた。
その瞬間に発射。
姉「んっんっぴちゃっおおっお?んぐっゴクリっお?いっぱい出たねぇ♪」
おれ「え!?飲んでくれたの?」
姉「だってこぼしたら、洗濯めんどいじゃん?それにタンパク質だからお肌にいいんだよ?」
おれ「そうなの?何かごめんね」
姉「何で謝る?お姉ちゃんも気持ちよかったよ…」
おれ「でも…やっちゃったね…」
姉「はぁ?何で?何を?」
おれ「何って…セックス…」
姉「はあぁ!?やってないし!手で出してあげただけだし!」
おれ「そっそうなのか?」
姉「当たり前だよw姉弟でセックスしたら変じゃん?オナニー手伝っただけだしぃ」

おれ「……」
姉「でも、○○の事好きかも?お姉ちゃんも○○でオナニーしてたけど…想像力で負けた」
おれ「おれも姉ちゃんの事…やっぱただの姉だわwwwww」
姉「やっぱねwww近親相姦は、無いわwwwww」
おれ「腹減った」
姉「お粥にする?もう吐きそうにない?」
おれ「もう大丈夫、風邪治ったみたい。熱が上がったからだろうね」
姉「良かった…じゃあ、用意するね。でも、一応暖かくして待っといて」
これは、セックスじゃないですよね?
違いますよね?
手コキしてもらっただけですよね?

長くなっちゃいましたがこう言う事があったんですよ。
これはセックスしたって事になるんですかね?
手コキは、セックスじゃないですよねぇ・・・?

高3の同じクラスの女友達

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に美奈としておきます。俺のことはAで。ちなみに美奈のスペックは身長160弱 Bカップ 活発系 学年で3番目に入る可愛さ

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。由「おはー」美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」由「図書室涼しいから涼みに来たんだ」美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。

授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。それから5分も経たぬ内に図書室のドア
が開いた。

美「あーやっぱりいたー」俺「あれ、美奈じゃん帰ってなかったのかよ」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」美「う゛?」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの?欲求不満丸出しじゃんw」俺「男なんてそんなもんよw」そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。美奈の水色のブラがブラウスの
ボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w
思い切ってここで俺は「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」

美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな」とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw訊いてないしw」俺「で、美奈は何カップなのよ?」美「えー…んーとねB…かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w
俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ…」美「溜まってんの?w」俺「そう!」
美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw

俺は驚きながらも「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」と言うと、美奈は「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」と言い今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。
俺「やべー美奈のせいで超勃ってきたんですけど」美「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」美「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」
そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて「なぁ、生で触らして?」と言うと、
美「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」そこで俺達は場所を代えることにした。と言っても図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。

完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたwそしてついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがない
おっぱいが現われた。美「あんま見ないでよ?恥ずいし」俺「わりぃ超綺麗だから見とれちまった」美「ホント?なんかチョット嬉しいかも」俺「触ってもいい?」美「うん…」俺はもう夢中で触りまくった。
そのあと5分位触り続けていた。美「まだ満足しないの??w」俺「一生触ってたいねw」美「もうーしょうがないなぁ、それそのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」俺「マジで?」
恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り俺はズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したチンコを美奈の前に出した。美「なんか凄い出てるんですけどーw」俺「美奈のせいだってw」

そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。我慢汁が大量についているためしごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。
俺「はぁ?やべぇ…美奈…気持ちよすぎ…」美「あはッwA気持いいんだぁ?」俺「美奈上手すぎだよ…」そう言って再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。
美「液が凄いよーどんどん出てくる」そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」美「え??やばいって?もう出ちゃう?」俺「うん、そろそろ出るかも」
そして美奈は「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。その最高のサービスに俺はもう我慢できずに、「美奈、もうそろそろイキそう」
と射精が近いのを美奈に告げた。美「いいよ出して」俺「え?どこに出すの?」美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」この言葉に俺はさらに興奮が高まった。

美奈の口が亀頭を包み込み舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」
そう言うと美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。その瞬間俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると
「チュポンッ」という音を立ててチンコから口を離した。すると美奈は「ん?ん?!」といいながらバッグを指さした。すぐにティッシュだとわかったので持ってきてあげると口から精液を吐き出した。
「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」俺「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。
冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

以上です。稚拙すぎる文章&スレチかもな文章スマソ

同じクラスの女友達に

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に美奈としておきます。俺のことはAで。ちなみに美奈のスペックは身長160弱 Bカップ 活発系 学年で3番目に入る可愛さ

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。由「おはー」美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」由「図書室涼しいから涼みに来たんだ」美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。
授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。それから5分も経たぬ内に図書室のドア
が開いた。美「あーやっぱりいたー」俺「あれ、美奈じゃん帰ってなかったのかよ」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」美「う゛?」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの?欲求不満丸出しじゃんw」俺「男なんてそんなもんよw」そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。美奈の水色のブラがブラウスの
ボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w
思い切ってここで俺は「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」
美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな」とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw訊いてないしw」俺「で、美奈は何カップなのよ?」美「えー…んーとねB…かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w
俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ…」美「溜まってんの?w」俺「そう!」
美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw
俺は驚きながらも「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」と言うと、美奈は「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」と言い今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。
俺「やべー美奈のせいで超勃ってきたんですけど」美「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」美「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」
そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて「なぁ、生で触らして?」と言うと、
美「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」そこで俺達は場所を代えることにした。と言っても図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。
完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたwそしてついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがない
おっぱいが現われた。美「あんま見ないでよ?恥ずいし」俺「わりぃ超綺麗だから見とれちまった」美「ホント?なんかチョット嬉しいかも」俺「触ってもいい?」美「うん…」俺はもう夢中で触りまくった。
そのあと5分位触り続けていた。美「まだ満足しないの??w」俺「一生触ってたいねw」美「もうーしょうがないなぁ、それそのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」俺「マジで?」
恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り俺はズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したチンコを美奈の前に出した。美「なんか凄い出てるんですけどーw」俺「美奈のせいだってw」
そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。我慢汁が大量についているためしごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。
俺「はぁ?やべぇ…美奈…気持ちよすぎ…」美「あはッwA気持いいんだぁ?」俺「美奈上手すぎだよ…」そう言って再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。
美「液が凄いよーどんどん出てくる」そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」美「え??やばいって?もう出ちゃう?」俺「うん、そろそろ出るかも」
そして美奈は「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。その最高のサービスに俺はもう我慢できずに、「美奈、もうそろそろイキそう」
と射精が近いのを美奈に告げた。美「いいよ出して」俺「え?どこに出すの?」美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」この言葉に俺はさらに興奮が高まった。
美奈の口が亀頭を包み込み舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」
そう言うと美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。その瞬間俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると
「チュポンッ」という音を立ててチンコから口を離した。すると美奈は「ん?ん?!」といいながらバッグを指さした。すぐにティッシュだとわかったので持ってきてあげると口から精液を吐き出した。
「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」俺「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。
冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

以上です。稚拙すぎる文章&スレチかもな文章スマソ

ベスとの情事

多分2年前の話なんだけど
こっちの学校に通うことになってホームステイすることになったんだけど
ホームステイの家族は 32歳のお母さんとお父さん そして女の子2人だった。
初めてお母さんを見たときの印象はなんか美人な人だなって程度だったんだ。
それからその家族とはまぁまぁ仲良く過ごしていたと思うけど
俺の町はすげぇ田舎町で 本当に毎日することがなかったんだ。
まぁ そんな日はダラダラ自分の部屋で映画見たりしたり
友達と遊んでるだけだった。
僕には家事で洗濯と トイレ掃除が週に1回きまってたんだけど
日曜日に洗濯しに地下でみんなのよう服を洗濯機に入れてるときにあることに気づいたんだ。

それはお母さんの下着・・
考えてみなかったけど 多分はじめて他人の使用後の下着を見た瞬間だった・・

ちなみにお母さんは 165くらいで身長が少し高めの白人。
32歳で なんか人妻って感じで 体はムチムチしてエロかった。
髪はセミロングでそれまで意識してなかったけど結構いい女だなってそのとき思った。
下着は水色で なんかマンコの部分が結構汚れててすげー興奮した。
それから即効匂い嗅いでチンコに巻きつけて
その場でオナニーしちゃった。
今考えると誰がきてもおかしくない状況だった気がする・・

それからすぐにお母さんが性の対象になるのはそう時間がかからなかったと思う。
好きとかそんなんじゃなくて 性欲処理の相手って感じだった
3日に一回くらいパンツを盗んではそれをオナニーするのに使ってたきがする。
自分の部屋でお母さんの名前呼びながら・・w
そのとき白人のマンコは臭いなってことはわかったし、
だから余計に興奮したのかもしてない・・
いつも決まってパンツに出してそれをそのまま洗濯機に入れて洗うって方法でばれないようにしてた。

今思うとぜんぜんブラジャーには興味なかったな・・w

そんな風に毎日オナニー生活をしてるときにある事件がおこった・・

その日は金曜日でお父さんは炭鉱に夜勤の仕事に行ってた。
多分炭鉱の仕事だと思うけど あんまり知らなかった。
ともかく毎週金曜が夜勤というこの家族にとっては最悪のスケジュールだったわけだ。
俺にしてみればお父さんは関係ないからいつも気にしないでいたわけだけど
その日は違った。

朝学校に行く前にノート見たいのがキッチンに置いてあって。
今日はお父さんが夜家にいないってことと
お母さんが友達とパーティにいくから夕飯は作れないってことだけ書いてあった。
あと、 子供たちはベビーシッターに頼むって書いてあった
そんなことだったんでその日は学校終わって友達と食事をして遊んでゆっくり帰ることにしたんだ。
まぁ 言えについたのは11時ちょっと前
俺 結構酔ってたっぽいかな たしか・・

で 俺が帰ったのが11時でベビーシッターは子供を寝かせてテレビ見てた。
ベビシッターっていっても近所の女子高生でさ
まぁ おれはその子のこと前からかわいいな なんて思ってた。
でも もう11時になるからってことでお母さんは帰ってきてないけどベビーシッターの子を帰すことになった
まぁ 40ドル渡して家に帰っていったわけだけど

その子となにかあると良いな なんて心で思ってたけど 何もなかった・・w
それからどのくらいたったかわからないけど
テレビでビール飲みながらテレビ見てた。
確かあんま覚えてないけどX?File 見てたと思う。
あの怖いけど不思議なのが子供の頃から好きだったから
そんな風にみてて俺もさらに酔っていたとこに
ピンポーン
ってドアベルが鳴った。

僕は何でこんな時間にとか思って玄関まで歩いていった。
正確な時間とかはまったく覚えてないけど 12時くらいだと思う。

そしたらそこにいたのは知らない外人の女の人だった・・
なんだろ?
と思ってドアを開けてみたらグッタリしたお母さんを連れてた
一瞬で おかあさんが飲みすぎで酔ったのはわかった。
多分そのときはほとんど意識なかったと思う。
友達の話ではカクテルだかなんかを飲みすぎてこうなったとか。
それでつれてきたけど 乗っていた車とかはまだそこにおいてあるらしい
それから 僕がお母さんを運ぶことになったんだけど

すげー大変だった。

お母さんの手を肩にかけて運ぼうとしたら なんかすげー酒臭い。
多分吐たんだとおもうがそんな感じの匂いも少しして多様なきがする。
2階の寝室まで運んだんだけど 結構大変だった。
2階まで運んだ頃にはもう汗だくだった・・

やっとのことで寝室まで着いてお母さんをベットに寝かせた
おもー みたいな感じで寝かせて布団かけたらそのまま下でX?Fileの続き見ることしか考えてなかった。

で 布団を掛けようとしてたら すぐにあることに気がついた・・
なんか すげーブラが見えてる。
普段着ないのにワンピースなんて着てるから 見たい放題だった。
黄色のブラに黄色のパンツ・・
それだけで俺のオナニーのおかずには十分だった。

そんなことを考えてたら ドアを閉めて即効ズボン脱ごうとしてた・・
さすがにまずいっておもってたけど それより先に体が動いてたんだと思う。
酔ってたせいもあってそっこうチンコだしてこすり始めたと思う。
覗いてるくらいだったんだけど
ワンピたくし上げて パンツはバリバリに見えてる状態でオナってた
お母さんの脚がすげーやらしくて 真っ白
あとおなかも真っ白ですげー興奮してた。

コレは即効イケるななんておもってたら事件がおきた・・

お母さんが起きたんだよ・・
まじでガバって なにしてるの?
って感じで・・

このときにびっくりした感じは一生忘れないと思う。
うわ・・うわ・・って俺はかなりあせった
だって ある意味俺の人生おしまいだったからw・・
でもなんか お母さんは酔っているせいかかなり反応が違った・・w
エロエロモードっていうかそんな感じだったんだろうか・・
なんか自分のパンツこすってる・・
びっくりしてボーとたってたら

電気消してって言われた。

何だ それー
思ったけど心の中はすげー怯えて怒られると思ったから速攻電気消した。
部屋はあたり真っ暗で何も見えなくて・・

でもお母さんがパンツの上から自分の触ってる音だけは聞こえた・・
ズリズリって音・・
多分20秒とか 30秒くらい突っ立ったままだったと思う・・

何が起きてるかわからなくて。
あせってたと思うそしたら お母さんに
何してるの こっちに着なさいよっていわれた。

もう頭はパニックで 下半身裸のままベットのほうに行った
なんでか覚えてないけど 多分自然とベットに横になった・・
怯えていると ガシッて感じでちんこつかまれた。
まじびびったけど俺の息子は反応しまくっていた・・
そしたら ゴシゴシ・・って手コキをしだした。
ぶっちゃけ なんでっておもってたけど何か期待をしていた。

そのうちそのやらかい手に握られてしごかれているうちに
多分声が漏れてたんだと思う。

何か訳のわからないこと言われたと思ったら。
お母さんが脱ぎだした。
俺の英語はまだまだで何言ってるかわからなかったんだと思う。
そんなこんなしてるうちにお母さんが裸になったのはわかった。
多分このあたりから俺もセックスするかも なんて思ってた・・
気がついたら 多分ピンク色であろうお母さんの乳首が見えた。
窓からもれてくる明かりで少しわかったんだけど。
気がついたときには舐めてた。。
夢中で舐めてたら
あ・・あ・・ みたいな感じの声がお母さんから聞こえた。
そんな声きいたら夢中で舐めてたね・・

なんか そのときは喘ぎ声はどこも一緒だなって思った。
あと 少しずつ緊張はほどけてた。
むしろ興奮だけが俺を支配してたと思う。

そんなことしてたらまたお母さんに
ぎゅってチンコ握られて 手コキされた。
今と思えばその時点で逝っちゃわかったのが救いだと思う。

少し手コキをされてお母さんが下にもぐった
そう思ったらねっとりしたものが俺のチンコを包んだ。
お母さんがフェラしてるってすぐにわかった。
そしてすげー興奮した。
下見たらお母さんが布団の中にもぐってすげー激しく
そしてやらしく俺のチンポしゃぶってる。。
それみてすげー興奮した。
すごい勢いで吸われる・・・
まじでびびった・・ コレが白人のフェラかみたいな感じで、
すげー豪快にじゅばじゅば吸ってた・・

そんなこと考えてたら
気づいたら イクイクって感じだった。。
やめてもらおうと思ったけど
とまらないでそのままズバズバ吸い続けてて・・
俺にはどうにもできなかった。

それですげー興奮したまま そのままお母さんの口の中で・・
言った瞬間 ん!って感じの声出してた
すげー量でたな っておもってたらそのまま口はなさないでしゃぶり続けてきた・・
多分飲んだんだと思う・・

それでも俺の息子はがちがちだった・・
多分興奮しすぎてたからだとおもう。
お母さんもいっこうに口を放さない・・
しばらくして顔を抑えたらやめてくれたけど
もうこの後はセックスする。。しかなかった。
俺は入れるのか なんて淡い期待でまってたけど、、

次は クンニだった・・
でも初めてみる外人のマンコにすごく興奮してたし。
即効まんこにむしゃぶりついてた・・w

多分白人の特有のものなんだろうけどにおいが強かった・・
でもそんなの気にしないでガンガン舐めてた
舐めてたら お母さんが
あうっ あうっ
って感じで喘いでるの聞いてすげー興奮した。
でも子供にばれないかすげー怖かった。
子供は隣の部屋でねてるんだけど
そんなことして お母さんが十分濡れてるのもわかった。
クンニも落ち着いていよいよってかんじだった。

でもコンドームがないってことに気がついた。
うわー どうしようって感じでどん底って感じだった。

でもお母さんは俺の上にのってきて
そのまま
にゅるってかんじマンコに入った・・

入った瞬間に うわ?暖ったけー
ぬるぬる・・

なんておもってたらそのまま動いてきた・・
お母さんもわからないけど感じてる感じだった。
コンドームつけてないのなんて忘れて俺はただただ喘いでるしかなかった。

それから正上位になって ガンガン腰を動かした
何回か逝きそうになったけど我慢してw
まぁ お母さんはすげー喘いでる感じがした。
訳のわからない英語しゃべって。
でもひとつだけわかったことがあった。

ダン・・ ダン・・・って叫んでる。

どうやらお母さんはお父さんとしてると思ってるらしい。
なんかショック受けたと思うけれど
お母さんを寝取ってやったみたいなかんじがしてすげー興奮した。

で そろそろ逝きそうだなっておもったけど
興奮してたせいもあってガンガン動きまくった・・
耳元で Imcomingって精一杯の英語でささやいたら。
たぶん いいよ みたいな子といってたと思う。
それで いくって時になって 脚をがしってされて抜けなかった。

一晩きりだろっておもってたから 顔とかに
とかしてみたかったんだけど、、、

そのままの体勢で 中で・・
ドクドクドクtって。。

やばー っておもったけど気持ちよくて。。
お母さんも喘いでたと思った。

俺は興奮と緊張のせいでそのあとグッタリしてた。
中にだしてすげー気持ちよかったのもあったし。
お母さんをやれてすげー興奮してた。

そしたら また布団にもぐって俺のチンポをしゃぶってくる。
すげーエロいなこいつ。
なんて思ったけどそのまま動く気にも慣れなくてその後もう1発口に出したのを覚えてる。
多分飲んだとおもう。

触っていい?

女友達が泊まりに来たときの話でもします
ナオミ(仮)は当時俺の1つ年下の24歳
池袋のゲーセンでビーマニ2DXで知り合った
若い鈴木蘭々って感じで背は低いけど細くてスタイル良し
自転車でゲーセンに来てる数人で土曜の夜に俺の家に集合
飲みながらしばらく馬鹿話したりPS2で2DXやったりするうち
一人また一人と帰っていき最後に残ったのはナオミだけ
どうするのかなー、泊まっていくのかなー、ヤれるかなーと
ぼんやりと考えてながら二人でゲームしながらビール

やがてナオミが言った
「帰るのめんどくさくなってきたー、寒いし今日泊まっていい?」
「布団余計に無いけどいい?」
「なんでもいいー」
俺はキターと思ったけど、なんか手を出すと後々面倒だとも思ってた
その時お互い彼氏も彼女もいなかったが
いつものゲーセンでナオミは一番可愛い部類だ
俺はといえば、やばいオタクには見えないものの
特別そこまでかっこいいわけでもない
そんなナオミに手を出したら、周りのオタクどもの
逆恨みの的にされるんじゃないだろうか

そうこうするうちナオミが俺のベッドに上がってごろごろし出した
俺はナオミの言うままにナオミの好きな曲をプレイしていた
ナオミはそれ見て「すごーいすごーい」とか言ってた

やっぱ手を出すとめんどくさいのと、ヘタレなのとで
俺は部屋の床に座布団とクッションを固めて自分の寝床を作った
するとナオミが「一緒に寝たらいいじゃーん」って言ったので
ナオミの横、いつも寝てるベッドにやや遠慮がちに入った

ナオミとゲームの話とか共通の友達の話とか全然関係ない話とかしてた
しばらくしたらナオミが、俺の右耳に顔を近づけて耳元で言った
「ね、○○さん、いい?」
「ん?なに?」
「触っていい?」
「え?」
「おちんちん」
ナオミがいきなりオチンチンなんて言ったからびっくりした
ベッドに入った時点で半勃ちだった俺のチンコは八分勃ちになった
「…今はだめ」
「えー、なんでー」
「硬くなってるから」
「あはははは、いいじゃーん」
そういうとナオミはジャージの上から俺のチンコをさすってきた
「あ、ホントだ、硬くなってる」
さっきまで子供っぽかったナオミの口調がぐっとエロくなった
耳元でささやくように言われたその言葉を最後に
ナオミも俺も無言で触り触られていた

しばらくジャージ越しにチンコを触られていたら、ナオミが更に
へその辺りから俺のジャージの中に指先だけ入れてきた
「直接触っていい?」
「触りたいの?」
「うん、○○さんのオチンチン触りたい」
「じゃあいいよ」
男を喜ばせる言い方をよく心得てるなと思った
パンツの中に手がするすると入ってきた
ジャージ越しではわからなかったけど、少しひんやりする
手のひらがすごく柔らかくて、すべすべしている

ナオミの指が俺のチンコに届いた
勃起してるといってもパンツの中で下向きになっている俺のチンコ
付け根の方からナオミの指が亀頭に向かって降りていく
ナオミの指が俺のカリに触れたとき、俺は少しびくっとしてしまった
「痛かった?」
「いや、気持ちいいよ」
「よかった」
耳元でそう言うとナオミはチンコに指を回し、パンツの中で上に向けた
ナオミの左手が腰の辺りに回されたので
パンツを脱がせたいんだとわかり俺は軽く腰を上げた。
すぐに俺のパンツとジャージはひざ辺りまで下ろされた
するとナオミは俺のチンコから手を離し、しばらくごそごそしたかと思うと
上に着ていた服を一枚脱ぎTシャツになり、ブラをはずした
ナオミは俺の右腕に腕枕する形になり、またチンコを握った
たまに手を動かすのだが、手コキって感じではないのだが、なかなかいい
俺は左手でナオミのおっぱいをシャツの上から触った
「やわらけー」
「直接触る?」
「うん」
シャツの中に手を入れ、俺はナオミの肌触りのいいおっぱいを堪能した
もう面倒なこととかになってもなんでもいいや

またしばらくそのままでいたのだが
だんだんナオミの手の動きが大きくなってきている
いつの間にか左手を俺のシャツの中にいれ、手のひらでゆったりと
俺のわき腹辺りを優しくさすっている
俺はナオミを抱き寄せたら、ナオミからキスしてきた
そしてキスしだすとナオミは手をしっかり動かせ始め、こう俺に言った
「してあげるね?」
俺はセックスも好きだがフェラや手コキも大好きなので、キスで答えた

ナオミはシャツの中の手を上に進め、乳首を刺激し始め
既にカウパーが出ていた俺のチンコをぬるぬると刺激し、キス
布団をめくり、俺のシャツを脱がせ、もう片方の乳首をなめる
どこでマスターしたのかものすごく気持ちがいい
そのままナオミは頭を下に移動させていき、チンコを浅く咥えた
乳首をなめながら唾液を溜めていたのだろう、とてもぬるぬるだ
唇と舌で亀頭を何度も嘗め回したり吸ったりしながら
根元の方は人差し指中指親指だけでやや強く締めるようにシゴく
唾液がチンコ全体にいきわたり、手を動かすたびクチャクチャと聞こえる
俺は気持ちよさについ声が出て、身をよじる
「感じやすいんだね」
ナオミがうれしそうに言った

俺はナオミの背中からシャツの中に両手を入れ
わき腹からおっぱいに向けて手を進めたところ、ナオミはシャツも脱いだ
ナオミのおっぱいは窓からの街頭の明かりに照らされてよく見えた
ナオミはこっちを見ると、いつもどおりの可愛い笑顔を見せてくれ
唾液とカウパーでぬるぬるになったチンコを大きく手コキした
俺は体を起こしナオミにキスしながら両方の胸をもみ、快感に耐えた

ナオミは俺を軽く突きまた寝させると、俺の下半身に移動し
更にフェラと手コキを激しく続けた
先端にキスしたまま唾液でぬるぬるの手コキ
左手は玉袋をフヤフヤと優しく揉みしだいている
こっちの反応を上目遣いに見ている
たまに口を離して亀頭まで激しくストロークするのだが
これが気持ちよくて、ついつい体が反応する
手コキしながら俺の上に上体を乗せてくる
温かさとやわらかさが感じられて気持ちいい
そのまま抱きしめ、キスしながらも、手コキは続く

「更に硬くなってきたね、もうイきそう?」
「気持ちいいけど、まだイけなさそう」
正直気持ちよすぎるくらいなのだが、射精とはまた違う快感だ
「どういうのがいい?もっと早いの?もっと強く?」
「入れたいんだけど」
「それはあとででいい?最初はしてあげたいんだ」
「じゃあ、いいよ」
またナオミはチンコに唾液をたっぷりとねぶりつけるようにフェラをして
すぐにニチャニチャと手コキし始めた
玉を口に含むようにほおばり、片手で亀頭を片手で竿全体を同時に刺激
すごいテクニックだ、風俗に行った事は無いのだが、こんな感じだろうか
ナオミは風俗にいたのだろうか、もしかして現役か?
そんなことを考えるも、すぐに快感で考えられなくなる
俺の体はそのたびに身をよじってうめき声を上げる

やがて射精感が深いところから上がってきた
「そろそろイきそう」
「ホント?口がいい?手がいい?」
「手でいいよ」
「手でいいの?口の方がうれしくない?」
「じゃあ口でいいかな」
「うん」
笑顔で答えたナオミは亀頭の真上から唾液をたらし更に激しく手を動かす
俺は体を起こしてナオミのおっぱいに吸い付く
ナオミも小さく声を上げる
ナオミは俺の舌に舌を絡め、さらに俺を射精に導く
「イきそう」
ナオミは激しく手を動かしながら口を亀頭に近づける
今まさにイく、イきそうだと言う前にナオミが亀頭を口に含んだ
口と手を激しく使って今までで最大の刺激が与えられる

俺はナオミの口に思いっきり射精した
ナオミはやや強く吸い込んで、射精を更に強める
精液が出るというより、ヒモというか麺のようなものが
尿道から引っ張り出されているかのような感覚
たまらなく気持ちがいい、こんな射精は初めてかもしれない
我慢できずに声が漏れまくり、体が震える

その後、朝方までたっぷりとセックスしたんだけど
とりあえずはここまで
続きが聞きたい人がいたらまた書きます

缶チューハイを買った彼女が・・・

丁度高3の今頃だったと思います。付き合い始めて一か月くらいの当時の彼女と
彼女の部活が終わる20時くらいまで待ち、いつも通り一緒に家に帰っていた時のことです。
その日は珍しく(?)帰り道の自販機で彼女がチューハイを買いました。
煙草も吸っていた彼女(今思えばなんでそんな子と付き合おうと思ったのかわからないですw)でしたが
煙草は僕が「吸ったら別れるから…」って言ったらやめてくれていたので
たまのチューハイくらい見逃してやろうと思い、「酒飲む子も嫌いだけど…今日は許したげる」と言いながら頭を撫でてやりました。
すっかり暗くなった帰り道で自転車をつき、チューハイを飲みながら歩く彼女は、いつもと何かが違うように見えました。

お互いの家族がうるさく、家ではなかなか遊べなかったので
僕たち二人はいつも帰り道にある神社で、何をするわけでもなく
ただ寄り添って手を握りあったりしていました。彼女を家まで送ってからの一人の時間は凄く寒かったけど
神社で二人で過ごした時間はまったく寒く感じなかったのは今でもよく覚えています。
もしかしたらこのまま二人で死んでしまえばいい、とか投げやりなことを考えていたかもしれません。
そして、チューハイ以外はいつもと同じように行ったその日の神社で、僕がまったく予想もしていなかったことが起こったのです。

少し雰囲気のある神社でしたが、彼女を抱いた僕は不思議な安心感がありました。
彼女は以前「何かいるような気がする…」といったことを言ったりしていましたが
その日はそんなこともなく、ただゆっくり過ぎて行く時間に身を任せていました。
神社についてから少しして眠気がしてきたのですが、僕は妙な感覚に驚いて完全に目が覚めてしまいました。
彼女が左手を僕のパンツの中に入れようとしたのです。正直何が起こっているのかわからず、「ちょ、ダメだってw」とか言いながら彼女の手をどけました。
するとまるで人格が変わったかのように、やけに色気のある声で「…何がダメなの…?」と言われ、たじろいでしまい
僕はそうしている間にも股間に侵入しようとする彼女の手を掴んで止め
必死に平静を装いながら「もしかして酔ってる?w」と茶化しました。

すると彼女は「たったあれだけの量で酔うわけないでしょ…?」と素面であることを主張し
「私にされるの嫌?」と訊いてきました。彼女とそういうことをするのは初めてで、しかも場所が場所だったのですが
僕も男ですし、もちろん彼女のことも好きだったので嫌だとはとても言えませんでした。
その答えを受けてさらに調子づく彼女でしたが、僕が口とは裏腹にやたら抵抗するのを見て
一旦やめてくれました。何故そこまで抵抗したかと言うと、前の日に大事な部分を洗うのを適当にしてしまったので
そんな汚れたものを彼女に、まして初めての行為で晒すことはできなかったからです。

「また、今度にしよう?今はちょっと心の準備が…」と言うと
彼女は諦めたのか、後ろからぎゅっと抱き締めてくれました。
僕は内心「危ないところだった」、と安堵しましたが、それも長くは続きませんでした。
僕が安心しきり、ボーっとしていると、気がつくと彼女は僕の前にいました。
どうしたのだろうと思っていると、彼女は急に嬉しそうな笑みを浮かべ、僕の股間に再挑戦してきたのです。
不意打ちに身を捩らせると、僕はどういったわけか倒れこんだ拍子にそのまま頭を打ちました。
なんと両手が後ろに手錠をかけられていて、手による抵抗は完全に封印されてしまっていたのです。
「『心の準備ができてない』とか…そんな女の子みたいなこと言わないの」と彼女はなおも襲ってきます。
手が使えずどうしようもない状況でしたが、必死に転がったり跳ねたりして追撃を躱し続けました。

それから10分くらいは抵抗したと思います。僕はもうダメだと思い
足を軽く開き、彼女から顔を背け、「もう…好きにして」と言いました。
そのまま飛びついてくるかのように思えた彼女でしたが、「してもいいの!?」と急に普段通りになって
かえって焦ってしまいました。「え、えっ?いいよ?」と返事すると、本当に急に普通の女の子になったかのように、「じゃあ、するね…っ」と言って、僕のズボンのチャックを下ろしました。
冷たい空気と共に、初めて彼女の視界に入った僕のものは、既に硬くなっていて
彼女の手が一瞬止まりました。やっぱり汚かったか…と思い、「嫌だったらやめてね」と言うと
彼女は「え!そんなことないよ!」と顔を真っ赤にしていました。
もしかして彼女もそういうことはしたことがないのかな、と思いました。
僕の硬くなったものを握る彼女の手はそういったことに不慣れそのもので
僕の顔をずっと見つめながらのぎこちない手つきは、一人でするそれとは全然違った感覚でした。

ところが、やはり所詮は他人の手なのか、ツボを知った自分の手より気持ち良くなることができずにいました。
そこで彼女が「私に口でしてほしいの?」とか言い始めました。誰もそんなこと言ってません。
けれどもう彼女は問答無用でした。後ろ手に手錠がかけられていたままなので
半逆レイプのような感覚でそのままフェラされてしまいました。
冷たい空気に晒される手コキとは違い、暖かい口の中で唇と舌に遊ばれると
僕のものはすぐにそれまでより硬く大きくなり、急速に射精が近くなってきました。
一旦口を離し、「また大きくなった」と言いながら根元から先端にかけて
ツー…ッと舌先を這わせる彼女を見て僕は少し焦らされてるような気持ちになり、同時に怖くもありました。

その時ついでに「出そうになったらどうしたらいいの?」と訊くと
「一応その時は言って?」と言われました。
再度フェラを始めた彼女は、もう何も気にしていないようで一心に頭を振っていました。
僕はというと、丁度神社の神主?が裏の自宅に帰ってきたのに気付いていたので
気持ちいいのと、これってまずいんじゃないのかという気持ちで複雑でした。
そうしているうちに射精感が来て、「もう出そう…」と言うと彼女は何も言わず、さらに行為を速めました。
とうとう我慢できず僕は彼女の口の中に出してしまいました。初めて人の口の中に出して、まるで犯罪を犯したような感覚に体が震えました。
彼女はというと、僕の出したものを悩みながら味わうようなことをし、そのまま飲み込んでくれました。

僕はそのまま何も言わず彼女を抱き締め、濃厚なキスをしました。
舌も絡めたし、彼女の口の中の精液を全て舐めとる勢いで口内を愛撫しました。
キスが終わった後、「いいのっ?」とか訊いてきましたが、「いいの。」と答え、彼女の頭を撫でました。
その日の彼女との別れ際、彼女が「○○の甘かったからまた飲ませてね!」とか言ってきたのには正直ドン引きでした。
この日の帰りも一人なのに、宙に浮いたような感覚の体は寒さも風も感じませんでした。

僕の話はこれで終わりです。紫煙してくれた方ありがとうです(´・ω・`)ノ

★堀さんとのエッチな放課後★2

萌えたコピペ&nbsp;<★堀さんとのエッチな放課後★>


ちょっと書きに来ました。

このHは印象に残っている。
いつものように帰りに堀さんの家に行った。最初は2人でゴロゴロ。
テレビ見たり、本読んだり、喋ったりと。
堀さんがベッドの上に寝そべってマンガ本を読んでいた。
急にムラッときてしまって、俺も堀さんの横に座った。
「今日はやらない?」
「したいの?」
「そりゃ、もちろん。堀さんがいいのなら。」
いつもならすぐにでも始めるのに、その日は何やら考え込む堀さん。
「もしかして・・生理とか?」
「違うよ。違うけど、今日体育が2時間もあってダンスでいっぱい動いたから、汗臭いかも・・」
それでか。やっぱ女子だから、そういうのは気になるんだなぁと思った。
「…じゃあまた今度にしようか。疲れてるだろうし。」
「どうしてもって言うんならいいよ。そのかわり汗臭いのはガマンしてね?」
本で読んだのだが、高校生は新陳代謝が高いから汗をかくとすごい臭うらしい。
それは俺はもちろん、堀さんも同様だった。

服を着ている時は分からないが、裸になった時に分かった。
首筋や脇の下、キスをしている時や乳首を舐めている時に、
男子がかく汗とは少し違うすっぱい臭いがしてきた。
「今日は相当動いたんだね。ちょっと汗の臭いがするよ。」
顔を赤くして恥ずかしがる堀さん。
「だから言ったじゃん。やっぱ嫌?」
「俺からしたいって言ったんだもん。最後までちゃんとするよ。」
そう言ってキス。舌を入れ積極的に絡めてくる堀さん。
さっきまで萎えていた俺だが、徐々に興奮が高まってきた。
キスをしながら胸を触った。乳首をつまむと、
「はっ・・」と声をあげ鼻息が荒くなった。
「舐めてあげる。そこに座って。」
俺はベッドに座り、堀さんは床に座った。
「こうするとやりやすいんだ。」
そう笑って言うと、チンポを上下に擦り始めた。
最初はゆっくり、段々と速度をあげて擦っていった。俺の顔を見て言う。
「手だけでも気持ちいいでしょ?」
「うん・・。堀さんうまいね・・。」

次の瞬間、勢い良くチンポにしゃぶりついた!
右手で握り、亀頭を口の中でモゴモゴさせる。
舌を絡めまくっているのだ。「パチュ…パチュ…チュパ、チュパ…」
堀さんは絶妙な舌使いで俺のチンポを舐めている。
「出そう・・。でも今日は本番で出したいな。」
「ぷはっ」チンポを抜いた。「今日は1回でいいの?」
「うん。2回も出ない気がするから。ありがとう、すごい気持ち良かったよ。」
「ホント?なんか嬉しいかも。」
前戯はこれでは終わらない。クンニが残っている。大丈夫だろうか。
もしむせたりしたら堀さんに失礼だ。不安ではあったが、とりあえずしてみた。
足を広げ、最初からは舐めずに手マンをする。
人差し指で軽くし、ほぐれたところで中指を入れ2本でかき回す。
堀さんの中はとても温かかった。
「あっ・・あっ・・上手だね。気持ちいいよ。」
少し濡れてきたところで指を抜き、今度は舌を入れる。
覚悟はしていたがやはり臭かった。汗のようなすっぱい臭いはマンコからも出ていた。
堀さんもあんなにフェラで俺を気持ち良くしてくれたんだ、俺もしてあげなければ。
必死にクンニを続けた。数秒後、温かいマン汁がどんどん流れてきた。
「すごい濡れてる。もう大丈夫だ。入れるね?」
「うん・・。」
ちょっと息があがっている堀さん。
頭を軽くなでてゴムを装着。そしてゆっくりと挿入。

「今日は、1回も出してないからすぐに出ちゃうかも・・」
「いいよ。出そうになったら出して。」
腰を動かした。ベッドがギシギシと音をたてる。
相変わらず、締まり具合抜群の堀さんのマンコ。堀さんのかわいいあえぎ声。
頭の中は堀さんでいっぱい。
そんなこんなで入れて何分も経ってないのに出したくなった。
「はぁ…はぁ…!堀さん、イキそう…!」
「あぁぁ…!はぁ…はぁ…い、いいよ出しても…!」
堀さんを強く抱き締めフィニシッシュ。チンポを抜く。
堀さんのマン汁がゴムに付いて光っている。
最初はどうなるかと思ったが、最終的には最後までイケた。
堀さんのフェラやマンコはやっぱり良い。

その後一緒にシャワーを浴びに行ったんですが、
「また汗かいちゃったね。ちょっとシャワー浴びに行こうよ。」
「え?でも家族の方いるだろ?マズいんじゃ…」
「大丈夫、大丈夫!ほら行くよ!」
グイグイ俺の腕を引っ張った。部屋を出て、そのまま1階のお風呂場へ。
来る途中で茶の間や台所などを見たが、人影は全くなく電気も付いていない。
なぜ来る度に家族の方達がいないのか不思議だった。
脱衣所に行くと、すぐに堀さんは裸になった。
「先入ってるから来てね。」「ガラッ」風呂場の扉を開け、中に入って行った。
「ザー…」シャワーの音が聞こえる。
いつもHしている仲なのになぜか分からないが、
急に恥ずかしくなり、堀さんのところに行けなかった。
扉越しに堀さんの声が聞こえる。
「何してんの??早く来なよ。」
「だってさ?。恥ずかしくなってきて…」
堀さんが扉を開けた。
「裸ならもう見慣れてるでしょ?ほら、早く!」
手を掴み引き寄せられた。扉を閉め、俺にシャワーのお湯をかけてきた。
「汗かいた後はシャワー気持ちいいね。」

そのまま数分の間、シャワーをお互いにかけ合った。
そのうちに俺の緊張も解けていった。堀さんは石鹸で体を洗い始めた。
「次、石鹸貸して。俺も洗いたいからさ。」
「私が洗ってあげる。」
「え?いや?いいよ。自分でできるから。」
堀さんは聞かず、石鹸を手でこすって泡立たせ、俺の体を擦るように触って来た。
よく見れば目の前に体を洗うスポンジがあるのに、堀さんは自分の手を使っていた。
首、肩から腕を1本ずつ綺麗に擦ってそのまま乳首。そして俺のチンポまで。
「そこはいいよ、自分で出来るから。」
「サービスだよ、サービス。結構気持ちいいでしょ?」
…結構なんてもんではない。石鹸が付きヌルヌルした堀さんの手。
何も付けないでしてもらう手コキの数倍は気持ち良かった。
「キュッキュッ…プチュプチュ…」石鹸の泡がチンポを包みこんで擦れる音がする。
時々、亀頭の先っぽを指でグリグリと押しつけて来る。
「そんなに擦ったりしたら出ちゃうって…。今日はまだ1回しか出してないんだから。」
「出してもいいよ。ここならすぐに洗えるし。」
そう言ってスピードアップ。下半身がガクガクしてきて耐えられなくなってきた。
「無理!出る…!」
堀さんの手の大量に出た。フェラもうまいが、手コキもかなりうまい。すごい人だ。
笑いながら、手に付いた俺の精液を洗い流す。
「気持ち良かったでしょ?すごい出てたよ。」
「うん。かなり出た。…今度は俺が堀さんの体を洗ってあげるよ。」

洗ってほしいと言わんばかりに、その場で足を立てて座り直した。なのでマンコは丸見え。
「綺麗に洗ってね。」
「うん、じゃあ石鹸借りるよ。」
さっき堀さんがしたのと同様に、俺もスポンジを使わずに直接手で擦るように洗い始めた。
腕や、胸とかを洗い始めると急に笑いだす堀さん。
「どうしたの?」
「だって…くすぐったいんだもん。」
慌てて下の方に手を滑らせた。堀さんの太股。
両手でなでるように手を滑らせて洗った。
「背中洗ってあげるよ。後ろ向いて。」
クルッと回転。白くて綺麗な小さい背中。背中も手で綺麗に洗った。
「あっ。大事なところ忘れてた。ここも洗うよ?」
大事なところとは堀さんのマンコ。
「え??そこはいいけど…。」
「俺も洗ってもらったんだからちゃんと洗ってあげるよ。」
うん、と軽く一言つぶやいた。

体を密着させ、手がマンコに届く位置まで上半身を乗り出した。
陰毛を手でつまみながら、洗ってそのまま下へ手を伸ばした。
最初は上下に擦るように洗った。周りを洗い終えたら、指で中を。
「クチュクチュクチュ…」といういやらしい音が風呂場に響くと共に、
「あ・・いやっ・・・」という堀さんの声も風呂場に響いた。
指を抜き石鹸をまた付けてマンコの穴に入れた。
さっきよりスピードをあげて激しく手マン。
マンコに指を出し入れする音と、堀さんの声が風呂場中に響き渡った。
「あっ…あっ…もうやめて。頭が変になりそう…。」
「ごめん。ちょっとやり過ぎたね。」
「でも気持ち良かったよ。ありがとう。」
シャワーのお湯でお互いの体の泡を洗い流して風呂場から出た。
脱衣所で着替え、2階へ上がって行った。
もう1回戦を考えたが、堀さんが疲れ気味だったので、
無理をせず休憩してから家を後にした。
その日も最高に気持ち良くHができ、堀さんの体も堪能できた。

エッチの詳細よりも、堀さんの家族関係とかに興味あるわ
実は堀さんは???だったとかないのか?

家族関係ですか…。ないですよ。堀さんは普通の女の子です。
多分だけど、堀さんは、家族の方の帰りが遅い日に俺を誘っていたんだと思います。
いるって言ってた日もあったけど、あれはただ単に俺を驚かそうとしてただけだったと思う。
電気は俺と堀さんがいる部屋にしか付いてなかったし、いつも1階は真っ暗。
2階は堀さんの部屋と、もう1つ部屋があったけど、誰も使っていないのかいつも閉まっていました。
家族の方に会った事は1度もないです。
休日はもちろんいると思いますが、俺は休日に行った事がないので。
泊まった日は、さすがに挨拶くらいはしておかないとと思ったけど、
俺達が起きた頃にはもう誰もいなかった。堀さんは俺と家族の方を会わせたくなかったのかな。

手術の後で

白内障の手術のために、入院した。普通は老人の病気。まだギリギリ20才代なのに、情けない…。

手術自体はすごく簡単で、30分足らずで終了。
手術室から病室まで搬送用ベッドで運ばれ、看護婦さんに抱き抱えられるようにして病室のベッドに戻った。

「2時間は絶対安静ですよ。おトイレは言ってくださいね。手術前からずっと点滴続けてるから、けっこうおトイレ近くなる人が多いんですよ。ガマンすると、目に力が入って良くないですから。」
実は、手術の途中から、ガマンしてる。手術中も別の看護婦さんに言われた。
「おしっこはガマンせずに言ってくださいね。吸引しますから。」
吸引って、いったい何するんだょ。言えるわけないし…。
(投稿の主旨とは関係ないですが…この手術は部分麻酔なので意識はハッキリしています。メスが自分の目に近付いてくるのも見えます。)

しばらくして、とうとうガマンできなくなった。
看護婦さんを呼んだら、どうするんだろ。車椅子かなんかでトイレに連れてってくれるのか…?
ナースコールすると、さっきの看護婦さんが来てくれた。
(20代後半ぐらい?けっこうキレイな人だ)
「どうされました?あ…おトイレかな?」
「あ…はい。」
「ずっとガマンしてたんでしょう。ダメですよ。」
さっきは気付かなかったが、すごく優しい雰囲気の人だ。
で、なんと、尿瓶をもってきた。
「えっ、うそっ、それでするんですか?」
「そう。だって、あと1時間は動いたらダメなんですからね。」
布団をめくり、小さい声で
「ごめんなさいね。恥ずかしくないですよ。」
といいながら、術着の前を開けようとする(術着の下は裸で、パンツも履いていない)。
「うあ゛!ちょっと待って!」
思わず逃げるように腰をひねる。
「あ、ダメ。そんなに動かないで。」
(文字で書くと、このセリフだけでもエロいな。)
看護婦さん、とっさに俺の腰のあたりに覆いかぶさるようにして、おさえる。
その時すでに術着は前が開いてしまっていて(簡単な作りなので)チンポはムキだしの状態だった。
結果…ちょうど、看護婦さんがチンポに頬擦りしてるような状態になってしまった。
看護婦さん、あわてて起き上がると、ひたすら冷静を装いながら
「安静にしてくださいね。」
と優しく言ってニッコリ…少し引きつってたけど…笑ってくれた。
「すみません」って、なんで俺が謝らないといけないのか…。
実は、少し反応して、大きくなりかけていた。
看護婦さん、困ったような顔をしながらも、チンポを掴んで尿瓶に突っ込む。
(けっこう強引なんだ…)
「どうぞ、いいですよ。」
「あの…、ムリかもしれません。」
こんな状況でできるわけがない。
それに、だんだん大きくなってもきてるし。
それでも、MAXと言うわけでもなく、尿意は限界に近かったので、チビリチビリと出て来てしまった。
もう、恥ずかしくてまともに看護婦さんを見る事ができない。
出終わったあと、滴を搾り出すようにチンポを2?3度キュッキュッと握り、ティッシュで拭ってくれた。
一旦は治まりかけていたのに、そんなことされたから、またほとんどMAXに近い状態。

看護婦さん、俺の肩を軽くなでながら、
「あの、恥ずかしいなんて思わないでくださいね。治療のためなんですから。」
(だから、そんなこと言われたら、よけいにはずかしいって。さらっとスルーしてくれればいいのに。)
けど、看護婦さんもかなり恥ずかしそうで、そんな看護婦さんに萌え…。もう限界MAX!
えっ!?まだ片付けてくれてない。丸出しのまま!

看護婦さん、少しあわてて術着を直して布団をかけてくれたが、見事なぐらいのテント状態。
困った顔で布団の上からチンポのあたりを軽く押さえて、
「安静にしてないと…」
って、むりっ!
「これ、私のせい…なんだよね…。あのね、体に力入っちゃうとダメだから、あとでね。」
ん?あとで?この流れは、期待していいの?よく看護婦モノで言われてる手コキとか…

約1時間後、さっきの看護婦さんが入ってきた。
この時に備えて、不自由な左手で(右手は点滴で使えない)シコシコして、とりあえずテントだけは作っておいた。
期待度120%!

看護婦さん、チラッと見ると、少し困った表情で、それでも微かに微笑みながら、
「点滴、付け替えようか。」と、右手の甲の針を抜いて、左腕に点滴。
「これで右手使えるよね。」と、ティッシュの箱を俺の手の届く場所に持ってくる。
(へ?自分でやれってですか?)
「えっ…でも、こんなとこで…片手だとシーツ汚してしまいそうだし。」
自分でも意味不明の事をゴソゴソいって、とりあえず、食い下がっているつもり。

看護婦さん、「ふーっ」と小さくため息をついて
「でも…やっぱり、そんな、むり…」
言いながらも布団をめくり、術着の前を開いて露出させると、下腹部にガーゼを広げ
「ここに、ね。」
そして、MAX状態の俺のチンポを握り、数回キュッキュッとシゴいてくれた。
そして
「ごめんなさい。あとは自分で…ね。」
と言って、逃げるように部屋を出て行ってしまった。
(まあ、現実はこんなもんだよな。ここまでしてくれただけでも、スゴイよ。)

そして、さっきの看護婦さんとの会話と、手の感触をオカズに、自分でシコシコやりはじめた。

しばらくして、もう少し…のタイミングで、病室のドアが開き、カーテンから看護婦さんが顔を出した。
(げっ、ノックぐらいしてくれても…)
二人とも、固まってしまった。

「あ…、もう、はじめてたんだ。」
あんた、ハッキリ言うね。
真っ赤な顔をして
「あの、お手伝いはムリだけど、私、ここにいてもいいかなって…」
俺、何も考えずに、首をブンブン縦にふった。

看護婦さんはベッドにすわり、俺の顔とチンポを交互に見る。
俺は、看護婦さんの脚や胸を見ながらシコシコシコシコシコシコシコシコ…………

「うっ、あぁぁぁぁ…」
その瞬間、看護婦さんはすっと手を伸ばして、さっき俺のお腹にのせたガーゼを掴んだ。
そして、俺のチンポを包みこんでくれた。
俺は看護婦さんの手の中に、たっぷりと放出した。ガーゼごしだけど、看護婦さんの手の感触は感じることができた。
看護婦さんは、新しいガーゼで後始末をして、部屋を出ていった。

翌日、午前中は診察や検査、メガネの説明などで結構いそがしかった。
午後からは暇。テレビを見ているところに、昨日の看護婦さんがきた。
「おかげんいかがですか。点滴ですよ。」
言いながらも、意識してしまい、ぎこちない。

そして…点滴をセットしているとき、右手の甲に、サラッとした感触。
白いストッキングをはいた看護婦さんの太腿に、手があたってる。
ほんと、わざとじゃない。わざとじゃないけど、嬉しい。
しばらくそのまま。当然、看護婦さんもすぐに気が付いた。
けど、離れようとはせず、そのまま作業継続。

(よしっ!)って、手を動かして、手のひらで触る。もう言い訳はできない。
看護婦さん、どうするかなって、緊張度MAX。
点滴セット完了…そのまま、ベッドに座ってしまった。微妙に触りやすい位置。
「それ以上はダメだよ。」
うん!十分です!
看護婦フェチ、脚フェチ、パンストフェチの俺には、もう最高のシチュですから。
しばらく、看護婦さんの、スラリとした太腿の、サラッとしたパンストの感触を、楽しませてもらった。

しばらくして、そろそろ午後の回診の時間。
お医者さんたちが廊下を歩いてくる物音がして、看護婦さんは
「おしまい、ね。」
と言って、俺の手をはずすと、部屋を出て行きました。

次の日はもう退院。
午前中はその看護婦さんに会うこともなく、お昼前には退院。
ナースステーションに挨拶に行った時、その看護婦さんはいなかった。
残念・・・と思いながら、エレベーターに向かってあるいていくと、そこにあの看護婦さんが。
そして、受付までいっしょに歩いてくれた。
エッチはなかったけど、うれしかった。

以上、退院したのは1ヶ月ほど前。
受付で退院の手続きの途中、看護婦さんに携帯番号を渡したが、その後連絡はない。
(あたりまえか?)

まゆみのフェラとパイズリ

萌えたコピペ<年下の彼女と、クンニ編>


遅くなってすんません。
今回はパイズリ編です。
前回のクンニ編の直後の話と言うことになります。

↓続きいきます。
まゆみ「ひどいよぉ・・・気が遠くなって来ちゃったよ・・・」
確かにそうかもしれない・・・。俺だってイった直後に刺激され続けたら、こそばゆいし、変な感覚で狂いそうになる。
余談だけど友人から聞いた話で、女の子でも【イった後攻めると続けざまに何度も絶頂を迎える人】と、
【イクと急激に冷めて何やっても感じなくなる人】がいるらしい。
当時はそんなことまで頭回らなかったし、彼女がイったらそこで行為をやめていたので、
まゆみがどっちかはわからないですが。
「ごめんって!ワザとじゃないんだよ」体育座りみたいな格好で拗ねてる彼女に向かって言う。
本気でワザとやったわけではないので、謝りつつ彼女の機嫌を戻そうとする。

まゆみ「あ?・・・もう恥ずかしくて死んじゃう・・・」
俺  「すごく可愛かったよ?」
まゆみ「あ???・・・」
俺  「いつもの仕返しですよ仕返し!」
「も?・・・」と言いながら、傍に座る俺に抱きついてくる彼女。
どうやら機嫌は少し戻ったみたいだ・・・。正直やりすぎた感があったので心配した・・・

「元気なってる・・・(笑)」 家着として使ってる薄手のスウェットでは勃起は隠せない。
クンニで興奮しまくりだった俺は、ギンギンに起立していた。
興奮しすぎて性欲全開になっていたため、もっこり具合を隠そうとせずに、
ワザと彼女に見せ付ける形で抱き合った。
彼女の手をそっと握り、硬く起立した股間に導く。
そのまま軽く擦りキスをして手を離す。
「んっ・・・」 舌を絡めながら彼女は手を動かし、ゆっくりゆっくり俺を刺激する。
いつもならもどかしい愛撫に身を委ね、彼女を感じながら目を閉じるのだが。
今日はクンニの刺激からか興奮状態が凄かった。それだけじゃ物足りない・・・。
もっと気持ちいいことしたいと思ってしまった。

舌を絡ませながらスウェットに手をかけ、
ゆっくりとソレを下ろし、起立した欲望の塊を彼女の目に晒す。
「直接お願い・・・」 そういって彼女の手を肉棒に導き、直接触らせる。
少しひんやりした小さい手・・・明らかに自分のソレとは違う感触に胸が高鳴る。
「そのまま触って」 彼女の手の上から肉棒を握り、彼女の手を使いながら自慰をした。
そのまま舌を絡ませ、彼女の唾液を飲む。
そっと手を離し彼女の胸をさすりながら、「続けて」と催促をする。
最初はぎこちなく擦っていただけだけど、段々と慣れてきたのか擦る指の動きがシャープになる。
「ぁっ・・・ん・・・」 自分で刺激するのと、さほど変わらない動きだが・・・。
彼女にしてもらってるということが、興奮を掻き立て快感が鋭く増していく。
既に硬くなった乳首を軽く撫でると、「んむっ・・・むぐっ」と舌を絡ませながら彼女は声を漏らす。
そのまま両手で彼女の胸をムニュムニュと触り、一人で快感に浸る。
既に肉棒の先端からは先走った露が漏れ、ぬちゃ ぬちゅ といやらしい音をたてている。

「ん・・・気持ちいいよ」 
繋いだ唇をそっと離し、彼女を見つめる。
まゆみ「あふ・・・ほんと?気持ちいい?」
俺  「うん すごいよ、自分でしてるのとは全然違う」
まゆみ「ほんとに??(笑)」
「うんうん だから―――」そろそろイっちゃいそうだから口でして欲しい、と言おうとした時、彼女は俺によりかかってきた。
そのまま押されて両手を後ろにつき体を支える。
まゆみは 「へへっ♪」と可愛く笑うと、甘えるかのように首筋にキスをしてくる。
そのまま遠慮がちに舌でペロペロと首を舐めてくる。
気持ちよすぎて気が飛びそうだ・・・。

両手を後ろに付き半分体を傾かせて座る俺の右側に、よりそうように体を密着させ、首を舐める彼女。
そして 「自分ではどうやるの?」ととんでもないことを聞いてくる。
俺  「は? いきなり何を言うんですか?・・・」
まゆみ「ん? だってどうやって触ればいいかよくわからないんだもん・・・」
俺  「いや・・・今のでいいよ?十分気持ちいいし」
まゆみ「だ?めっ!勉強するのっ!練習するのっ!」
何だかよくわからないが、負けず嫌いな彼女は下手だと思われるのが嫌らしい・・・。
かなり恥ずかしかったが、既にエロエロモード全開まっしぐらだった俺は普通にオナニーを見せた(マジで

俺  「こんな感じで触るんだけど・・・」
まゆみ「うん、わかった こんな感じでやればいいんだね?」
俺  「まぁ・・・そうかもしれないけど・・・」
まゆみ「ん?」
俺  「なんでもない・・・」
「じゃあやってみますっ!」と意気揚々に肉棒を擦る彼女。
何だが色々と間違ってる展開な気がするけど・・・、気持ちいいからまぁいいか。
自分の一番気持ちがいい手の動きを伝授したことにより、
対俺用では最強クラスの威力になった彼女の手コキ。
ぬちゅ ぬちゅ と丁寧に擦り上げ、
「こうかな?・・・こう・・・ん?・・・いやこう・・・あれ?」と自分の世界に入ってる彼女。

恥ずかしい話、自分は仮性包茎なので皮の扱いに困ったようです。
「・・・もう少し強く握ればいいよ・・・」と仮性と言うことに内心落ち込みつつアドバイス。
「ぁ!・・・ぉぉっ! ほんとだ!これでいい!?」と嬉しそうに手コキする彼女。
「うんうん、気持ちいいよ そろそろ――」 口でして欲しいな、と言おうとするも、
「へへっ♪」と恥ずかしそうに笑い、キスをしてくる。
そのまま舌を絡ませ・・・濃厚なキスを交わし、彼女の口は再度首へ流れる。
先ほど俺がした首攻めが気に入ったのだろうか?
自分が気持ちいいなら、相手も気持ちいいだろう的な発想だと思うけど、
ペロペロを首をなめ、肩も丁寧にチロチロなめてくる。

何を思ったか、そのまま顔を下げていき、乳首の周りをチロチロ舐めだした。
「あっ!・・・」
突然の刺激に思わず声を出してしまう。
「ん? ごめん痛かった?」と彼女はシュンとした表情で見上げてくる。
「え・・・いやびっくりしただけ・・・そこダメかも・・・」
と今まで知らなかった乳首の気持ちよさに気づく。
「男の人でもココ気持ちいいの?(笑)」と目を輝かせて聞いてくる彼女。
「うん・・・そうみたい」
「そっか?(笑) あは♪面白いね!」とチロチロを再開。
先ほど自分がやられていたように、焦らしながら回りだけ丁寧にチロチロ舐める。
確かにこりゃきっつい・・・気持ちいいけど寸止めされた気持ちよさだ。

そう思ってる矢先に乳首に舌が走る。
「あんぅ!」 マジ情け無いけど、女の子みたいな喘ぎ声をあげてしまった。
それを聞いた彼女は 「へ?(笑)」と びっくりしたように笑い、
「何か女の子みたいだよ??かわいいね?ココが気持ちいいのかなぁ??♪」と乳首をチロチロ開始。
正直恥ずかしくて死ぬかと思った・・・もう声は出すまい!と必死で噛み殺すも、
チロチロと舐められる度に、「あっ・・・はぁ・・・んんぅ・・・」と情け無い声を連発。
それが完全に彼女のスイッチを入れてしまった。
「あはは♪すご?いほんと女の子だっ!おもしろーい!」と、嬉々とした表情でキスをしてくる彼女。

そのまま乳首を再度舐めだします。
乳首攻めで感じまくってしまい、肉棒は馬鹿みたいにビクンビクンはねまわりました。
既に乳首に夢中になってる彼女は手コキを中断していましたが、彼女は跳ねる肉棒に気づき、
「すごい?!気持ちいいの?気持ちいいの??♪」と小悪魔スマイルで聞いてきます。
「はい・・・」と素直に答えると、
彼女は満足そうに「ふふ?ん♪」と微笑んだ後、手コキも開始します。
乳首攻めと手コキを同時にされ、ありえない快感に一気に絶頂を迎えてしまいます。
「あっ! ダメ!だめだって!」
彼女は耳を傾けずに、ひたすら乳首をチロチロしています。
ぬちゅ ぬちゅ と肉棒からはいやらしい音が聞こえ、
「んっ!!!!」 我慢することも出来ずに、そのまま欲望を吐き出しました。
びゅく びゅく と吐き出された精液は、彼女の手を汚していきました。

「え!?」と驚く彼女・・・。
「あ・・・ごめん・・・」 と本能的に謝ってしまいました。
「え?・・・あ・・・ううん、ちょっとびっくりしただけ(笑)」と、肉棒を握った手を見つめる彼女。
そのまま左手でティッシュを取り、綺麗に拭いてくれます。
自分の手も拭き終わると、「気持ちよかった?」と抱きついてキスをしてきます。
その後二人とも服を着て、談笑モードに移りますが。
イチャイチャしてるウチに再度元気を取り戻す我が愚息。
「ごめん・・・もう一回・・・だめ?」と彼女に懇願してみると、
「今日はえっちぃですね??(笑)」と勝ち誇ったかのような小悪魔スマイルで、いきり立った愚息を触る。
俺はまゆみの服に手をかけ脱がしていく。

ほんとはそのまま押し倒して本番に持ち込みたいとこなのですが。
実は前回のフェラ事件の後に1度挿入を試みたのですが、
彼女は背が低いし体も小さいので穴も小さいというフルスペックぶりで、
少し入れただけで激しく痛がり・・・マジ泣きするので・・・、これでは本番は無理だと言うことになり
「慣れるまで徐々にやっていこう」と二人で決めていたのです。
かなりのエロぶりを発揮している彼女ですが、挿入しようとすると本気で嫌がって泣くんですよ。
なのでこの話の時点では本番は厳禁でして。

「今度は舐めて欲しい」先ほどは手でしてもらったので、フェラを催促します。
「もぅ・・・ほんとにえっちぃんだから・・・」そう言って躊躇いなく口をつけ、
にゅる と 心地よい快感が体に走る。
「ん・・・」 一度出して敏感になっている肉棒は、刺激がいつもより強く感じられる。
ちゅぅ ちゅ ちゅ
軽く吸いながら、舌で亀頭をチロチロなめてくる。じゅる ちゅぷ じゅる 
ゆっくり目に頭を上下させて刺激を繰り返す。
前回より上手くなってる?
明らかにフェラが上手くなっていたんですよ。あんまり歯も当たらないし・・・。

俺  「何か上手くなってない?」
まゆみ「え?ほんとに?」
まゆみは口を離し、嬉しそうな顔で俺を見上げて、
「へへ♪ちょっと勉強してみたの(笑)」と恥ずかしそうに言う。
勉強ってどこでするんだよ・・・?ものすごい疑問に思い問い詰めます。
まゆみ「え?・・・いや・・・それは内緒(笑)」
俺  「内緒って・・・まさか浮気とか・・・してませんよね?」
まゆみ「ええっ!?違う違う!浮気なんてしてないよっ!」
俺  「そうか・・・それならいいんだけど・・・」
まゆみ「だいたい学校じゃ帰るまで毎日一緒にいるんだし・・・」
俺  「あーそうか!そりゃ無理だな浮気なんて」
まゆみ「そうだよぉ?・・・浮気しようなんて思っても無いよ?」
俺  「ごめんって・・・でもびっくりするくらいの変わりようで・・・ついさ(笑)」

些細なことで疑う俺も馬鹿ですが・・・それにしてもスゴイ変わりようだったんです。
前回のフェラ編では敢えて書いてないですが、実際は血が滲むくらい噛まれまくりました。
あの晩は湯船で奇声をあげたのを鮮明に覚えてます。
しかし今度は歯が全然当たらず、『舐める』だけの前回とは違い『フェラチオ』になっていたんですね。
まゆみ「いいですよぉ?・・・いいですよぉ?・・・」
俺  「いじけるなって・・・ほめてるんだよ、きっと」
まゆみ「むぅ?・・・きっとって何さ?」
俺  「まぁまぁ・・・でも本当どうやって勉強すんだよ・・・」
まゆみ「え?・・・だからそれは内緒だってば!」
俺  「エロビデオとかで勉強するわけないしなー」
まゆみ「そんなの持ってないよ・・・」
俺  「エロ本でもなさそうだし・・・」
まゆみ「え?・・・・・」
俺  「・・・・・ん?」

何故か挙動不審になる彼女。
俺  「エロ本でもなさそうだし・・・?」
まゆみ「・・・・・・・・・」
俺  「・・・・・・・・・」
すごく挙動不審になる彼女・・・
俺  「エロ本・・・」
まゆみ「・・・・・・・・・・」
俺  「・・・・・・・・・・」
まゆみ「だから内緒だってば・・・」
俺  「エロ本なんですね・・・まゆみ先生・・・」
まゆみ「うぅ・・・内緒だってば・・・」
俺  「意外すぎる勉強法だな・・・」
まゆみ「だってだってだって!おねぇちゃんが見ろって言うんだもん?!そんな責めなくてもいいでしょ??!」
俺  「なるほど・・・そういえば姉貴いたな」
まゆみ「うぅぅ・・・だって?・・・」
俺  「しかしエロ本とは・・・レベル高いな・・・まゆみの姉貴」
まゆみ「エロ本じゃないよっ!少女漫画だよ少女漫画っ!違うもん違うもん!」
俺  「少女漫画ってエロいの?俺読んだことないから知らんけど・・・」
まゆみ「え?・・・えっと、中には結構過激なのもあるよ?・・・」
俺  「そうなんだ・・・それは意外だな・・・」
まゆみ「うん・・・後はおねぇちゃんが色々教えてくれて・・・」
まゆみ「それに友達同士だってそうゆー話するから、色々勉強になるんだよ」
俺  「なるほどなぁ・・・それは疑って悪かった・・・ごめんな」
まゆみ「え?・・・ううん、いいよぉ?気にして無いよー」
ちょっとうろ覚えなので脳内変換まざってますが・・・大体こんな会話をして続きに入ります

間があいたけど、目の前には下着姿のまゆみがあったため、俺の欲望は萎えることなく起立していました。
ちゅ ちゅる ちゅぷ。やはり前回とは比較にならないほどスゴイ。
まゆみの姉貴と友達に心から感謝の気持ちを捧げたい。
「んっ・・・ちゅ・・・ちゅる・・・ふぁ・・・ちゅ」ゆっくりと丁寧に舐めあげる彼女。
ここであることを思いつく・・・エロ本で思い出したしょうもない知識だ。
「なぁなぁ、ちょっとやってもらいたいことがあるんだけど」
ちゅぅ・・・と口を離し「何??」と答える彼女。

「これもすごい気持ちいいんだけど、面白いこと思いついたからやってみたい」とwktk気分でブラを脱がす。
「え?え?何なに?おもしろいの?」 彼女は不思議そうな顔で俺を見ている。
そして勉強とかで使ってた机の椅子に座り、彼女を前に膝立ちで座らせる。
「えっと・・・どうすればいいの?」と困った顔で俺を見上げる彼女に、
「おっぱいでして欲しい」とありえないことを告げる俺。
「え!? ええええええええええええ!?」と驚きの声をあげると思ったのだが、
「うん?どうすればいいの?」と冷静に答える彼女。
日ごろ部活で鍛えてるおかげなのか、羞恥心に対する耐性は半端ないようだ
微乳でのパイズリ・・・そんなんできねーよ!と思うでしょう。

あるのです、あるのですよ・・・擬似的にパイズリ状態を作り出す方法が。
まゆみの場合は貧乳といっても少しはある方だったので辛うじて可能だっただけかもしれませんが、
俺  「ちょっと前かがみになって」
まゆみ「うん?」
俺  「そのままいてね」
まゆみの腕をとり、両脇からぎゅっと胸をよせさせる
まゆみ「これでいいの?」
俺  「そうそう、そのまま挟んで」
まゆみ「うん、すごい恥ずかしいけど・・・」
俺  「まぁまぁ・・・試してみたいだけだからちょっと我慢して(笑)」と宥める
正直・・・まゆみの胸じゃパイズリは不可能なのでただの実験だ。
ふにゅ と まゆみの胸が当たる。
確かに柔らかくて気持ちいいかもしれない。
「そのまま胸を動かしてみて」
「こぉ?」と腕を使い、胸をふにゅふにゅ変形させて刺激をする

俺は左手で自分のモノを固定させ、まゆみの胸から外れないようにする
「んっ・・・いい・・・かも」
確かにフェラや手コキに比べたら拙い刺激かもしれないが。
微乳フェチな俺には目からの刺激がスゴイ。
まゆみがふにゅふにゅと一生懸命胸を押してる姿が興奮を誘い・・・、
ただの実験のつもりが段々と感じてきてしまう。
「あ、なんか濡れてきた(笑)」と彼女が笑いながら見つめてくる。
あーやばい・・・ちょっといいかもこれ・・・てゆーか大分いいかも。
ふにゅふにゅ と刺激を繰り返すうちに 先走った露でまゆみの胸が濡れていく。
ふにゅ ぬちゅ ふにゅ といやらしい音が聞こえ出した。
「あっ・・・それいいかも・・・きもちいい」と冗談で始めた行為におぼれてしまってきた。
濡れていたらもっと気持ちいいんじゃないかな?と思い、
「あ、ちょっとだけ舐めて?」とお願いしてみる。

まゆみ「うん?これはもういいの?」
俺  「いやハマったかも・・・じゃなくて、ちょっと舐めて濡らしてみて」
まゆみ「何かえっちぃこといってるぅ・・・」
俺  「いーのっ、お願いしますよ?」
まゆみ「もぅ・・・しゅけべ(笑)」
にゅる っと鋭い快感が襲う。ちゅぷ じゅぷ ちゅ と丁寧に舐めるまゆみ。
やばい気持ちよすぎてイキそうになってきた・・・。
「もういいよ、そのまま唾つけて濡らして」と変態的なお願いをし、
「これでいい?もっと?」と完全に染められてしまった元清楚な小動物。
「いいよ、じゃあ胸でお願い」とすっかりお気に入りになってしまった、元実験な擬似パイズリ
ふにゅ ぬちゅ ふにゅ ぬちゃ といやらしい音をたてながら胸に埋もれていく肉棒。

「あっ・・・すごい・・・」
濡れながらふにゅふにゅと形を変えていくまゆみの胸
目からの刺激と濡れたことにより鋭くなった快感がいきり立つ肉棒を包む。
まゆみ「ん?気持ちいいの?」ふにゅ ふにゅ
俺  「んっ・・・うん・・・すごい・・・かも」ふにゅ ぬちゅ
まゆみ「へ?♪ そっかそっか(笑)」
ふにゅ ふにゅ ふにゅ ふにゅ、激しさを増す擬似パイズリ
俺  「あっ・・・ダメ!だめだって!」ふにゅ ぬちゅ ふにゅ ふにゅ
まゆみ「気持ちよくなっちゃった??(笑)」ぬちゃ ふにゅ ふにゅ ぬちゅ

加速する刺激・・・そして小ぶりで可愛い筈なのに、濡れて妖艶に見えるまゆみの胸
俺を見上げる小悪魔な笑顔。ふにゅ ふにゅ ぬちゃ ふに
ただ胸で挟まれてるだけ、本物のパイズリのように激しく谷間でしごかれてるわけでもないのに・・・
小さな胸で ふにゅふにゅと挟まれてるだけなのに―――
まゆみ「もうちょっと強い方がいい??(笑)」ふにゅ ふにゅ ふにゅ ぬちゃ
俺  「・・・いや・・・それはマズイから・・・」
むにゅ むにゅ むにゅ。小さい胸に肉棒が食い込む。
「あっ・・・ダメ!! それは・・・あっ」
まゆみ「だ?め♪今日は一回負けちゃってるもんー」むにゅむにゅ ぬちゃ むにゅ
まゆみ「だから引き分けなんだもんー」むにゅ むにゅ ぬちゃ
俺  「あっ・・・はぁっ・・・やばっダメだって!出そっ」
まゆみ「だからもう一回勝たないとダメなんだよ??♪」むにゅ むにゅ ぬちゃ ぬちゃ
俺  「はっ・・・やばい・・・よ・・・まってこのままいったら・・・」
このまま出したら、大変なことになる・・・。けど左手は言うことを聞かない。
強くなる刺激にあわせて左手で肉棒を動かし、まゆみの胸にこすりつける。
まゆみ「だからもう一回勝っちゃうんだよぉ(笑) ね??♪」むぎゅ むぎゅ むぎゅ
「あっ・・・んっ!!!!」
突然強く挟まれ、辛うじて保っていた理性は失われる。
むぎゅ――――
左手は勝手に動き・・・まゆみの谷間に肉棒を擦り付けた。

「っ!!!!!!!」びゅく びゅく びゅく
まゆみの胸に欲望は吐き出されていく。びゅる びゅく びゅる
まゆみ「うぅ・・・こんなに出るとは思わなかった・・・(笑)」
顔を斜め上に向けながら目を瞑って笑っている。
二回目ということもあり、辛うじて顔にかからなかったのが幸いだが・・・。
まゆみの首、胸は吐き出された精液によって汚されていた。
「ごめん・・・」言いながらティッシュでまゆみを拭いていく。
まゆみ「いいよ?楽しかったし(笑)」
まゆみ「ちょっとびっくりしたけど・・・引き分けのまま終わるわけにはいきませんからね?♪」と、
持参したカバンからボディシートを出して首と胸を拭いている。
「はい」と俺にも一枚よこし、「汗かいてるからふきなよ(笑)」と微笑みながら言う。
確かビオレか何かのパウダーシートだった気がするけど・・・Banだったかな・・・。
まぁそんな細かいことはどうでもいいですねww
勝ちとか負けとか照れ隠しで使っていた表現なんですが。
それが結構気に入ったらしく、彼女と付き合ってる間はずっと言ってました。

こうして第三部パイズリ事件は終わります。
今回は更に長くなってしまいました(;´Д`)
マジで苦情くるんじゃないかって長さですね・・・いやきっと来るでしょう・・・
先に謝っておきます・・・本当ごめんなさい、書いてると楽しくてついつい・・・。
ところどころの台詞とかは書いてる最中のインスピレーションで若干脚色されてますが
やりとり自体は体験をかなり忠実に再現しております。
途中で支援くれた方ありがとうございます。
宜しければ次回第四部 初体験 もお付き合い下さい。



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