萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

弟 後編

弟の毅(たけし)は、あれからたびたびあたしのところへ来た。
もちろん、交わるためである。

密会というほどのこともない。
だれも家にはいないのだし、近所付き合いもほとんどない。
よく会う向かいの婆さんには、正直に弟ですと紹介したし、男女の仲になっているなんてよもや思うまい。

ただ、声が聞こえたりしたらやばいなと思うこともあって、毅にホテルでしないかと誘ったことはあった。
二度ほど、名神のインター付近のホテルに毅の軽四に乗せてもらって行ったこともある。
「金がもったいない」
とか言って、結局自宅で声を出さずにするんだけど。
あたしは、思いっきりあえぎたいの。
そうしないと、すっきりしない。
毅は出せば、すっきりした顔ですやすや寝てしまう。
勝手なものだ。男って。

「どうやんの?ひとりでするときって」
昼間なのにカーテンを閉め切った暗い部屋で、弟の持ってきたモザイクのないDVDを見ながら訊いた。
「こうすんねん」
あたしの手を取って、自分の熱い肉棒をにぎらせた。
そうして上下に一定の速さで動かす。
ねちゃ、ねちゃと先走りの液体が音を発する。
「手コキって言うんやで」
「知ってるわ」
「ねえちゃんはひとりでせえへんのか?」
「せえへんかった。でもアンタとこんな関係になってからは、してまうねん」
へへへと笑いながら弟を見上げた。
ほとんど毎日、お風呂や寝床でクリをいじめる。
ショーツを汚さないように、なにも着けないのが基本だった。
毅から「電マ」というものを勧められ、ホテルで使ってみたが、やっぱり自分の手がいい。
あれはあれで、すごいんだけど。
「おれ、ここのシーンで逝きたい」
DVDの画面を見ながら、そんなことを言う。
画面には、髪の長いスレンダーな女が男の上で腰を振っている。
「騎乗位が好きなん?」
「うん」
「やったろか?」
「ほなら、今、同(おんな)じことして」
「しゃあないなぁ」
あたしは、ベッドの上で下半身を丸出しにしている毅に跨った。
かちかちの弟に手を添えて、自分の角度に合わせる。
にゅるり
すでにあたしも濡れそぼっていたので、簡単に納めることができた。
「あふん」
声も出てしまう。
毅のペニスはお臍に向かって鋭角に硬化しているので、女が上に乗る体位での刺激が大きい。
「動こか?」
「動いて」
たぶん、上下に抜き差しする動きがいいのだろうか?
腰を浮かしては沈めた。
「ああ、ええよ。ねえちゃん」
「そうか、あたしもええわ。前に倒れよか」
「そのほうがおっぱい舐められるし」
そういって、たるんだお乳を手荒くつかんで、寄せて乳頭を左右交互に口に含む。
「ふむ。あむ」
「ああ、気持ちええわ。たけし」
「ねえちゃん。やらしい顔になってるで」
「いわんといてぇ」
あたしは、深く挿されたまま、腰で円を描くように回した。
これが、女にとっては腹部全体に快感を広げられるのだ。
毅も腰を微妙に突き上げる。
「当たるわ。あんたの」
「そやろ。おれもわかる。当たってんのが」
かなり濡れて、おつゆが溢れて、二人の結合部を湿らせている。
弟の股の毛の濡れ具合が尋常ではなかった。
「べっちゃべちゃやね」
「すごい音・・・」
五十になった女でもこれほど濡れるものなのか・・
「ねえちゃん、そのまま後ろ向いて。抜いたらあかんで」
「ええ?どないすんのん」
「足上げて、くるっと回るねん」
「こうかぁ」
片足ずつ、弟を越えさせて、横向きから、彼に背を向ける形になった。
「うあ、ねじれるようで、気持ちええ」
毅はそう言った。
あたしも膣がひねられ、不思議な感触を経験した。
「ほら、女優さんみたいに、腰を振ってえな」
画面に目をやると、同じように背中を向けた女が結合部をわざと見えるように、腰を上げ下げしていた。
「うん、あっ。くっ」
「ええ、そう、そう」
毅の肉柱があたしをこする。
これよ。これがいい。
あたしは、スピードを上げた。
「締まる、締まるぅ」
弟があえぐように言う。
あたしも締めている感じがしていた。
なんか、自分の意思ではない膣が勝手に弟を締め上げている。
じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ・・・
抜ききらないところまで抜いて、また押し込める。
この繰り返しがたまらない。
「あ、ねえちゃん、出る、出る・・」
「逝って、逝って、ええから、ちょうだい」
あたしも激しく腰を振った。
いきなり、弟があたしの腰をつかんで固定した。
奥深くで果てたみたいだった。
びくびくと肉の杭がしびれている。
あたしの肉鞘もそれをむさぼっていた。
許されない男の精液を・・・

杭を抜くのが恐かった。
でもそれは独りでにぽろりと抜け落ち、ごぼごぼと泡立つ粘液があとから続いた。

「あ~あ、またやっちまった」
毅が、体を起こしてつぶやいた。
あたしはのろのろとティッシュペーパーを取りに立ち上がった。
シーツは洗わないといけないくらいに二人の液体で汚れてしまった。

おしまい

先輩女子による苛め

俺が小学4年の時、俺は学校が休みの日に学校に忘れ物をしたから学校に取りに行った。開いてないとは思ったが一応言ってみたけどやっぱり入れなかった。仕方なく帰ろうかと思ったが、突然トイレに行きたくなった。でも俺の学校は休みの日はトイレにも鍵がかかっているから仕方なく学校の裏に行き立ちションをすることにした。立ちションをしていると目の前に小学6年生(先輩)の女子3人がニヤニヤしながら立っていた。「立ちションしてる。ちんちん丸見えだし。」と言われ、俺は恥ずかしくなり、動けなかった。すると、先輩の女子3人は俺の方にゆっくり近づいて来て、突然「立ちションしてたことみんなにバラされたくなかったら、服全部脱ぎな」と言われ、仕方なく脱いだ。パンツは脱がず立っていると、「パンツも脱げよ」と言われパンツも脱いだ。「小さいちんちんでちゅね。毛もあんまり生えてねぇし、ガキかよ」と言われ全裸になった俺を携帯で写真を撮り、「言うこと聞かなきゃバラまくからね」と言われた。その後、一人の女子が「男子って金玉握られると死ぬほど痛いんだら?」と言い始めた。すると他の女子2人が俺を掴み、1人が俺の金玉をおもいっきり掴んだ。俺は気絶寸前だった。しかし、俺は勃起してしまった。「うわっ、コイツ金玉掴まれてちんちん立ってる」と言われ、次に足が俺の金玉に直撃した。俺がうずくまっていると、また2人が俺を抑え、「このちんちんに棒入るんぢゃね」と落ちてた小枝を拾いゆっくり尿道にさしてきた。小枝は全部入ってしまった。「あっ!小さすぎて全部入っちゃった…」と笑いながら言われ、俺は激痛で泣いていた。その後、紐でちんこを結ばれ引っ張って遊ばれた。そして、学校で飼っていたニワトリ小屋からニワトリのエサを取ってきて、俺のちんこにかけた、ちんこにはたくさんのエサがかかり、女はニワトリにそのエサを食べさせた。ニワトリは思いきり突っつき終わった時にはちんこから血が出ていた。「もうやめて…」と泣くと「まだまだ」と笑いながら言われ、また金玉を蹴られた。そして女子は水を俺の体にかけ、おもむろにちんこを握ってきた。そして、手コキをして、5回もイカされた。イったところをムービーで撮られ、やっと終わった。でも服は持って行かれ、帰りは裸で山道を帰った。それからはほとんど毎日金玉を蹴られ、ボコボコにされた。

痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。

今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。

前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。

妻の名前は、『 恵 』です。

顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。

そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。

金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。

隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。

妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。

フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。

私「ここの露天風呂はいいんでしょ」

従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」

妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」

従業員「24時までになっております」

私「男も同じ泉質ですか」

従業員「同じですよ  混浴ですから」

妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」

私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。

従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」

妻「何でですかー」

従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますから

もう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」

妻「良かった」

私「そしたら後からいこーか」

部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。

露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。

妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズ

します。

妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。

妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」

私「他の客に気づかれたら大変だどー」

妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。

乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。

妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。

食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。

途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。

私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。

オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」

オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」

オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」

オヤジB「それ本当ー」

オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか

手コキもしていた」

オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」

オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」

オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」

オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」

私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。

しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。

私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。

①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。

②酔うふりをして観察する。

以上のこと考えて妻の所に戻った。

妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。

私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」

妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」

オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」

私「そうでかー  恵行こーか」

オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」

オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」

妻「私達もいこー」

おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。

妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので

隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。

私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。

妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」

私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」

妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」

妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている

乳首が見えてます。

混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。

妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」

私「人が来たらまずいぞー」

妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」

妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。

妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」

私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」

妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。

隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。

私は、興奮していってしまいました。

妻「したくなった、入れて」

その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。

妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。

オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」

オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」

オヤジB「奥さんは、エッチですねー」

妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。

オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」

私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと

妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。

すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達に

おもっきり視姦されている。

私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが

私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。

私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。

オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」

おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。

オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」

妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」

オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。

オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」

妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」

オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」

妻は、びっくりしています。

オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」

妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」

オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」

遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉み

オヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。

妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」

オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」

妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」

オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 
ばらすぞ―」

妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」

妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。

おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。

妻は、何もなかったようにせしています。

あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。

まだ、続きがありますので後日投稿いたします。

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。


そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。


涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

短髪で日に焼けすぎな嫁と、病的に見えるくらい色が白い俺が並んでいると、オセロみたいだった。


あるとき二人で飲んでいるときに、思い切り肩をバンと叩かれながら
『そんなだから、いつまで経っても彼女出来ないんだよ!』
などと笑われながら、けっこう遅い時間になっていた。

俺は、本気半分、冗談半分で
「もう遅いし、俺の部屋で飲む?」
と言ってみた。
『あ? あぁ、、うん、、 そうするか、、』
いつもの男勝りな顔が消えて、一瞬少女みたいな顔になった。
だけどそれも一瞬で、
『酒は? 何がある?』
などと言って、家にあるカクテルの缶のヤツとかを言うと
『なんだそりゃ。女みたいなの飲むなよ。』
と、笑われた。


コンビニで酒を買って俺の部屋に行き、
『へぇ、、綺麗にしてるんだ。私の部屋も掃除してくれよ。』
などと笑いながら言われた。
そして飲み始めて、楽しく話していたが、ふと嫁の言う女みたいなカクテルの缶の酒を開けて、それを嫁に渡しながら
「たまにはこう言うのもどう?意外と美味いよ。」
と言ってみた。
『そんなナヨッとした女みたいなヤツ、甘いだけだろ?』
と、いつもの感じだった。
「涼子さんも、可愛い女の子じゃないですか。似合いますよ。」
と言ってみた。
『ば、馬鹿なこと! 調子狂うだろ!?』
と、顔を赤くして言う嫁。俺はこの時に、涼子のことを好きになったと思う。

そのまま抱きしめてキスをした。
驚いた顔になった嫁だが、俺が舌を差し込むと強烈に舌を絡ませてきた。
俺が始めたキスだったはずが、いつの間にか嫁が男みたいに俺の頭を両手で持ちながら、舌でガンガンかき混ぜていた、、、

『なんだよ、、 男らしいとこあるんじゃねーかよ、、』
ボソッと言う嫁。妙に照れた顔になっている。
「涼子さん、いま彼氏居ないんですよね?俺と付き合って下さい!」
ストレートに言った。
『わ、私はもう付き合ってるつもりだったけど?』
この言い方が、いまでも思い出せるくらい可愛かった。

思わず嫁を抱きしめてキスをして、
「涼子さん、可愛い。」
そう言った。嫁は照れた感じで
『りょ、涼子で良いよ、、、』
なんて言ってきた、、、


そしてこの日のうちに結ばれて、本格的に付き合い始めた。
そして嫁が先に卒業して、スポーツメーカーに就職して、俺も1年遅れて卒業して、商社に就職した。

結婚して子供も出来て、家も買った。
相変わらず男っぽい嫁で、俺はメチャメチャ尻に敷かれているが、幸せそのものだった。
嫁はいまは今は専業主婦だが、適度に運動もしているので、35歳には見えないくらい若々しい。


今日は子供が寝た後に、嫁の後輩の真奈美ちゃんと、俺の後輩のタカと4人で麻雀をやっていた。
ちょくちょく4人で集まって、低いレートで遊んでいる。どんなに負けが込んでも、せいぜい1万程度しか動かないレートなので、ホントに遊びといった感じだ。
真奈実ちゃんは、33歳で子供も二人居る。真奈実ちゃんの旦那は、嫁と同期だ。投擲をやっていた人なので、室伏みたいなリアルゴリラといった感じの人だ。
真奈実ちゃんは、体育会系には見えないロリ美少女といった見た目なので、旦那さんとは美女と野獣みたいな感じだ。旦那さんは麻雀が出来ないのでこの集まりには来ないが、たまに嫁と真奈実ちゃんと4人で飲んだりする。見た目と違って、優しい人だ。


俺の後輩のタカは、29歳の独身で、雰囲気イケメンというヤツだ。だけど、ナヨッとしている感じなので、嫁にも真奈実ちゃんにもいじられている感じだ。


いつも楽しく飲みながら打っているのだけど、最近ちょっと感じが変わってきた。

真奈実ちゃんの旦那と、嫁の間に何かあったんじゃないですか?みたいなことをタカが聞いたのがきっかけだった。

『別にないよ。くだらないこと聞いてないで、早く切りな。』
と、とりつく島もない嫁。
だけど、真奈実ちゃんがニヤニヤしている。
「アレ?やっぱあったんじゃないっすか?」
それを見てタカが調子に乗って聞く。
『うるさいなぁ。真奈美も、笑ってんじゃないよ!』

確かに、真奈実ちゃんと真奈実ちゃんの旦那と嫁と俺の四人で飲んでいるときに、嫁とゴリさん(真奈実ちゃんの旦那のあだ名)が親密だと思ったことは沢山あった。だけど、男と女と言うよりは、男同士の友人といった感じだったので、変な風に疑ったことはなかった。
だけど、ムキになる嫁が怪しくて、俺もおもわず聞いた。

『別に、昔の事なんてどうでも良いいだろ?』
と、暗に認めるような発言をした。
俺は、嫁の過去のことは教えてもらっていない。元彼のことは聞いてもはぐらかされてきたし、俺も強くは聞けなかった。
俺としたときに、処女じゃなかったのだけは間違いないし、コンパしまくっていたようなので、それなりに経験人数は多いだろうなくらいに思っていた。

だけど、ここまできたら聞きたくなり、しつこく聞くと
『じゃあ、あんたが勝ったら教えてやるよ。』
と言われた。麻雀は俺が一番下手で、嫁がぶっちぎりに強い。真奈実ちゃんも可愛い顔に似合わず相当強く、かなり落ちてタカ、そして俺が一番下という感じだ。


それから、俺のがんばりが始まった。色々と本を読んだりネットで勉強したが、なかなか上手く行かない。
タカを抱き込もうと思ったが、嫁に読まれていて、タカにも勝ったらご褒美あげると言ってアメをぶら下げた。

するとタカも必死で打つようになり、もともと才能もあったのか、たまに勝ったりするようになった。

ただ、ご褒美と言っても、嫁がタカの肩を揉んだり、体育会系仕込みのマッサージをしたりする程度だったが、タカも増長してきた。

今日もタカが勝ち、
「じゃあ、今日はここにチュッてして!」
と、頬にキスを要求した。
『調子に乗って、、、  まぁいいや、、』
そう言うと、タカの頬に唇をつけた。
だが、チュッと短くではなく、思い切り吸い始めた。
最初は喜んでいたタカだが、
「痛い痛い!もう、良いですって!いたたた!」
と、大騒ぎをした。


それでもしつこく吸い続けて、嫁が口を離したときには、頬に目立つキスマークがついていた、、、
それを見て笑う真奈実ちゃん。
俺も笑いながら
「明日、絆創膏貼ってけよ。」
などと言った。
そんな感じで楽しく過ごしていたが、本当に俺はなかなか勝てない。
嫁の過去が知りたいと言うだけで頑張っているけど、本当に、嫁と真奈実ちゃんは強い、、、


今日も真剣に打っていたが、結局最後に俺がタカに振り込んでしまった、、
逆転でトップになったタカ。

『あんたが振り込むなよ。私がどうなっても良いの?』
と、嫁ににらまれる。

「へへ、、じゃあ今日は、背中洗って下さい!」
『はぁ?一緒に風呂入れって?殺すよ。』
嫁が半ギレで言う。
「イ、イヤ、水着で良いんで、、、」
しどろもどろになりながらも、言葉を引っ込めないタカ。
意外と男らしいのかもしれない、、、

「せんぱい、勝負は勝負ですよ。それぐらい、いいんじゃないですか?」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『うぅ、、 わかったよ、、、 チッ、、』
舌打ちをしながら、二階に上がる嫁。

「俺、殺されますか?」
怯えた感じのタカ。
「いやいや、お前って、意外と根性あるよな。」
俺が褒める。
「いいの? 先輩にそんなことさせて?」
けしかけといて真奈実ちゃんが俺にそんな事を言う。
意外と小悪魔系なのかも知れない、、

「まぁ、勝負だし、、、仕方ないんじゃん?」
俺が少し動揺しながら答えるのと同時に、嫁が二階から降りてきた。


嫁は、夏に着ていたビキニの水着を身につけて降りてきた。
やっぱり、嫁はハンパなくスタイルがいい。
くびれたウエスト、微妙に腹筋も見えている感じだ。
そして、細く見える体の割に大きな胸、、、
細いだけじゃなく、筋肉の筋も見え隠れする長い足。

リビングで、一人だけ水着姿というのは違和感が凄い。
それに、場が妙にエロい空気になる、、、

「うわっ!スゲぇ体、、 考えてみたら、俺水着ないんで、またにします、、、」
タカが、嫁の体を見てひるんだように言う。
『はぁ?全裸になれよ。恥ずかしがってんなよ!』
と言って、タカの耳をつかんでひっぱっていく。
「イタタタッ!」
情けない声を上げながら引っ張られるタカ、、


そして、風呂に消える二人、、、


真奈実ちゃんと二人きりになり、ちょっとドキドキした。
嫁とはまったくタイプが違う彼女は、可愛らしくて女らしい。
「行っちゃったね。先輩、相変わらず良い体、、、 羨ましいなぁ、、」
「イヤ、真奈実ちゃんだって、良いスタイルだよ。」
嫁よりは丸いフォルムだが、太っているわけでもなく、良いスタイルだと思う。

「おっぱいも小さいし、、 良いなぁ、、先輩のおっぱい、、、」
こんなことを言われて、ドキッとした。
「別に、小さくないと思うよ。」
おっぱいの話になって、照れる俺。


すると、急に俺の手をつかんで自分の胸に押し当てる。
「ね?小さいでしょ?」
そして、そんな事を言う真奈実ちゃん。
慌てて手を引っ込めながら、
「イ、イヤ、、、ちょうど良いくらいじゃない?」
などと、フォローになってないことを言った。
確かに小ぶりだったが、おっぱいを揉んでしまって、ドキドキが止まらない、、、


「ねぇねぇ、ちょっと、、、様子見に行かない?」
小悪魔の顔で真奈実ちゃんが言う。
一瞬、押し倒してしまおうかと思ったが、真奈実ちゃんの旦那が浮かぶ。
あのリアルゴリラを相手に、間男なんてとんでもない、、、
そう思って冷静になった俺は、
「いこういこう!」
と言って、こっそりと風呂に向かった。


真奈実ちゃんは33歳のはずだが、本当にこういうときは無邪気というか、可愛らしい。
男勝りの嫁と接していると、真奈実ちゃんみたいな子にちょっと惹かれる気持ちも起きてしまう、、


そんな事を思いながら、脱衣場に忍び込むと嫁の声が聞こえる。
『だから!隠すなって!別に見やしねーし、、』
「イヤイヤ、背中だけでいいっすから!」
『洗わないけど、見せろよ。』
「なんすか、それ?」
『チェック。』
嫁が笑いながら言っている。

なんか、体育会の嫌な先輩そのものだ、、、
だけど、今風呂の中には全裸のタカと、水着姿の嫁がいる、、、
嫁のことだから、万が一にも変なことにはならないだろうが、それでも胸がざわついた。

『ほぉ、、けっこう使い込んだモノをお持ちで、、』
からかうように言う嫁。
「そ、そんなことないっす!」
『ていうか、なんでおっ立ててるんだよ!』
「そりゃ、涼子さんがセクシーだから、、、」
『先輩の嫁を、そんな目で見てるんだ、、 見損なったよ。』
言ってることはキツいが、嫁はからかうような楽しそうな感じでしゃべっている。
「すいません、、」
『まぁイイや、、 洗ってやるから。』
「ちょっ! ダメですって! そこは自分で!!」
『うっさいわ! 耳痛いだろ!?』
「あぁ、、すいません、、」

『ほら、、じっとしろ、、  へぇ、、意外と、、、これは、、、』
驚くような、感心するような口調で言う嫁。
タカのチンポを洗っているのだろうか?


「先輩、やりすぎ。」
ニヤニヤしながら真奈実ちゃんが言う。

『ほら、終わった、、 後は自分でやりな。』
そう言って、嫁が出てくる気配がしたので、慌ててリビングに戻った、、、


濡れた水着姿で戻ってくる嫁、、、
かなりセクシーだ、、、
『終わったよ! あぁ、疲れた、、 今日はもうお開きにするか!』
嫁のこの言葉で、お開きになった。
タカは風呂から出てくると
「涼子さん、ありがとうございました!」
と、元気いっぱいで礼を言って帰って行った、、、


「じゃあ、俺も風呂入ってくるよ。」
嫁に向かってそう言ったら、水着姿の嫁が俺を押し倒した。
そして、荒い息づかいのままキスをしてきて、口の中をぐるんぐるん舌でかき混ぜられた、、
嫁は、こういった感じで発情すると、止まらなくなる。

俺にキスをしながら、俺の部屋着をむしり取っていく。
ボタンが二つ三つはじけ飛んだが、かまわずに嫁は強引に脱がしていく。

あっという間に俺を全裸に剥くと、嫁は俺のチンポにゴムを付けて、ビキニの下を少しズラして挿入した。
『く、あぁ、、、 んっ! あ、アァッ! アアッ! アァッ!! ンあっ!!』
リビングでセックスになるのはよくあるが、嫁が水着姿というのは初めてだ。
なんか、いつもと違った感じでやたら興奮する。
嫁もいつもより興奮しているのが伝わってくる。

「どうしたの?タカの裸見て興奮した?」
『べ、別に! ただ、したくなっただけだって!』
嫁が動揺するのは珍しい。しかも、妙に照れている感じで、可愛いと思った。

「可愛いよ。」
素直に思ったことを言った。
『うるさいよ!』

そう言うと、嫁はいつものように俺の足を広げさせて、嫁が正常位で俺を責めているような格好になる。
足を広げて抱えられて、まるで俺が女みたいな感じになる。
そして、嫁がチンポを入れているような感じで腰を振り始める。
最近はAVでも逆正常位とか、ちんぐり騎乗位とか言うジャンルがあって、女が腰をガンガン振るやり方も増えているようだ。


こう書くと、俺が情けないみたいに思われると思うけど、やってみればわかるが、メチャメチャ気持ち良い。
何よりも、自分が腰を振らなくて良いので、メチャメチャ楽だ。

そしてわずかにだが、自分がメスになった気持ちも起きる気がする。
ショートカットで、キリッとした顔の嫁なので、余計に俺が雌になった錯覚を起こすのかも知れない。

『気持ちよさそうな顔、、 気持ち良いの?』
腰を男前にパンパン振りながら嫁が言う。
「気持ち良い、、 涼子、、キス、、」
俺がキスを求めると、
『可愛い。』
と、ニヤリとしながらキスをしてくれた。

嫁に口の中をグチャグチャにされながら、なおかつ足を大きく広げたまま、パンパンと腰をぶつけられていると、本当にちょっとヤバい気持ちになってくる。
いつもは責めながらキスをする立場なのに、こんなふうに責められながらキスを受けていると、切ないような何とも言えない気持ちになる。

『ほら、、、ほらほら、可愛い顔、、 声出してみたら?』
そう言って腰を振り続ける嫁も、顔がかなりとろけている。

それにしても、無尽蔵とも思える体力だ。
俺だったら、もう息切れして動けなくなっているところだ。
嫁は、少しもペースを落とさずに俺を逆正常位で責め続ける。

「涼子、、ダメ、、イク、、」
『イッちゃうんだ。ホラホラ、イッちゃうって言ってごらん!』
嫁が、ますますサディスティックに言いながら、腰をより早く振り始める。

「イ、イッちゃう!イクっ!イクっ!!」
言われるままに、女のように叫びながらイク俺、、、

イッている最中に、嫁がキスをしてくる。
これをやられると、本当に幸せを感じる。
たぶん、女もイクときにキスをされると、こんな風に幸せを感じるんだろうなぁと思いながら、最後の一滴まで搾り取ってもらった。

「ゴメン、、また俺だけイッて、、」
申し訳ない気持ちで謝ると
『気にしないでいいから!可愛いイキ顔だったよ。』
そう言って、良い笑顔で笑ってくれた。

だけどここで終わらず、嫁はビキニの下を脱ぐと、そのまま俺に顔面騎乗してくる。
『ほら、さっきまであんたのが入ってたところ、ちゃんと舐めなよ、、』
そう言って、顔面騎乗しながらも、俺が舐めやすいように少し腰を浮かす嫁。
俺は、夢中で嫁のアソコを舐める。
大きく肥大したクリをペロペロと舐めながら、手も伸ばして嫁の乳首も触る。
『そう、、あ、あぁ、、、 もっと、、強く、、あっんっ!! あぁっ!!』
どんどん高まる嫁。

そして、俺が舐め続けると
『あっ! んんっ!! んーーっ!!!』
とうめいて、体を震わせる。
出来れば、俺が普通のセックスでイカせたいのだけど、セックスで俺がイカされた後に、こうやって舐めてイカせるのがほとんどだ、、
「イケた?」
俺が嫁を見上げながら聞くと、
『イッてない。こんなのでイクかよ、、 ほら、今度はあんたが腰振れよ。』
嫁が四つん這いになって、2回戦目を促してくる。
正直、1回でもう無理な感じなのだが、このまま2回戦3回戦と強制的にやらされる、、、

こんな感じで、俺達のセックスは嫁が主導で、嫁が責める立場で、嫁が俺をイカせる感じが多い。
だけど、俺は満足しているし、嫁もそうだと思っていた。


そして麻雀の方は、俺が勝てない事は変わらず、嫁と真奈実ちゃんばかりが勝ち、まれにタカが勝つという感じのままだった。


この前タカが勝ったときは、
「じゃあ、膝枕で耳かきしてもらっていいですか?」
と、タカが言うと
『はい、どーぞ。』
と、すぐに嫁が正座をした。

「いや、、そのスエットじゃなくて、、、生足で、、、」
『あぁ?』
キレ気味で嫁が言うが、
「先輩、勝負、勝負。」
と、真奈実ちゃんが笑って言う。
嫁は、普段家では上下スエットだ。
外に行くときもパンツスタイルがほとんどで、スカート姿は1年くらい見たことがない。

『わかったよ、、仕方ないな、、』
嫁はそう言うと、スルッとスエットの下を脱いだ。
俺もタカも呆気にとられたが、嫁は平然とした顔で正座をして
『ほら、、、乗せろ!』
そう言って、タカの頭を膝の上に載せた。
そして、すぐに耳かきを始める。

タカは嫁に対して後ろ向きなので、下着は見えていないが、生足の感触を充分に楽しんでいるような顔で
「すべすべっすね。綺麗な足、、」
そう言って、嫁の膝のあたりを撫でると
『あんた、耳に突っ込まれてるのに、いい度胸だよ。耳潰すぞ、、』
嫁が低い声で言うと、すぐに手を引っ込めて
「すいません、、、」
と、怯えた感じで謝るタカ、、、


それにしても、凄い光景だ、、、

嫁が下半身下着姿で、他の男を耳かきする、、、
何とも言えず、うずくような、切ないような、不思議な気持ちになる、、、

嫁は、シンプルな下着しか着ない。シンプルというと聞こえがいいが、まったく色気のない下着と言うことだ。
無印良品みたいな感じの、エロさとは縁遠い感じの下着だ。
だけど、それにしてもこの状態はやりすぎだと思う、、、

『ほら、反対側!』
嫁が、片耳の処理を終えてそう言う。
ドキドキしながら成り行きを見ていると、タカが嫁の下着を見ないように気を使い、体をクルッと反転させるのではなく、体ごと水平方向に反転しようとした。
『何やってんだよ、遅い!』
その動きを、モタモタしていると思ったのか、嫁がタカをぐるっと反転させた。

すると、嫁の目の前には嫁のショーツがあり、丸見えになっている状態だ、、、
嫁の下着姿を見られるというのは、妙に焦燥感がある。
俺だけしか見られないはずのモノを、他人に見られるというのは、ショックも大きい、、、


「可愛いパンツですね。」
まったく空気を読まずにタカが言う。
すぐに、
「イタタタッ!!!」
タカが叫ぶ。

『マジ、突っ込んで脳みそかき混ぜようか?』
嫁が低い声で言う、、、
「ごめんなさい、、、」
タカが真剣に謝る、、


このやりとりを、真奈実ちゃんと二人で、顔を見合わせながら笑って見ていたが、心はざわざわしたままだった。

そして耳かきも終わり、お開きになり真奈実ちゃんとタカは帰っていき、嫁と二人になると、俺は嫁に抱きついて押し倒した。

タカに下着姿を見られたことで、嫉妬心に火がついたのかも知れない。
いつもはやらないような行動だが、嫁を荒々しく抱きしめて、ソファに押し倒した。
『どうした? なに興奮してんの?』
嫁が、ちょっと驚いた顔で聞いてきた。
「タカに見られて、、、、涼子も興奮したんだろ!?」
俺はそう叫ぶと、嫁のスエットの中に手を突っ込んだ。
そして、ショーツの中に手を突っ込み、アソコをまさぐると、すぐに指に嫁のあふれそうな蜜が触れた。

『ア、んっ! んんっ!!』
嫁がいつもと違って、妙に可愛らしく声を上げる。
「やっぱり凄い濡れてる、、、 可愛い声まで出して、、、」
慣れないことを言ってちょっと緊張したが、嫁は頬を赤らめて
『そ、そんな事ない、、よ、、 ウゥあぁっ!』
と、いつもの余裕がない感じで、可愛らしかった。
調子に乗って、指を嫁の膣内に入れてかき混ぜるようにすると
『ちょ、ダメっ、、 抜いて、ぇ、、、 あ、ひぃあぁ、、、んんっ!!』
俺の責めで、こんなにも女っぽくあえぐことは今までなかったので、新鮮で、嬉しくて、ついつい調子に乗ってしまう。

「可愛い声出てるよ、、 気持ち良いの?」
少し声が震えながらもそう聞くと
『う、うるさいっ! そんな事、、ア、あぁっ! クッつぁぁ、、』
と、強気なことを言いながら、可愛らしい声も漏らす嫁、、、

俺は、調子に乗ってアソコに入れた指を二本に増やして掻き出すように強く動かした。
『ハ、ヒィ、、 ンッ! ンンッ!! く、あぁ、、 ダメ、、イク、、ンンッ!!』
嫁は、アソコをぐちゃぐちゃにしながら体を震わせた。


「イ、イッたの?」
俺が聞くと、嫁がキレ気味に
『うっさい! 変なこと言ってると、刺すよ。』
と言い、そのまま俺を押し倒して、また逆正常位をされた、、、


徐々にタカのご褒美がエスカレートしていくのも心配だったが、全然俺が勝てないことに疑問を持ち始めていた。
真奈実ちゃんと嫁が組んでいるのはわかるが、タカも実は協力している気がしていた。


そんな疑問を持ちながら、今日も頑張ったがまたタカが勝った。
タカは
「じゃあ、今日は、、、  涼子さん、、て、手でして下さい、、、」
と、とんでもないことを言った。
『いいよ。ほら、脱げよ。』
あっさりと嫁がOKを出した。さすがにパニクって
「ちょ、そんなの、ダメでしょ?」
と止めに入ったが、
『負けるあんたが悪い。』
と、切り捨てられた。
「あーーあ、、 マサ君が弱いから、、 大変だ。」
真奈実ちゃんが笑いながら、俺を責める。


タカは、俺も真奈実ちゃんも居るのに、思い切り良く下半身裸になった。
「わぁ、、大っきい!」
真奈実ちゃんが、嬉しそうな声で言う。

『宝の持ち腐れも良いとこだよ。』
嫁が吐き捨てるように言うと、躊躇なくタカのチンポをガシッとつかんだ。

『あんたって、彼女いないの?』
嫁がタカのチンポを手コキしながら、タカに聞く。


俺は、あまりのことに思考が追いつかない。
嫁が他人のチンポを握っている、、、
俺達の家のリビングで、手コキをしている、、、


「今は、いないです、、、」
手コキをされながら、タカが答える。


「どうして?タカ君って、黙ってればそこそこいい男じゃん。」
真奈美さんがニヤニヤしながら言う。
「イヤ、、、ちょっと気になる人がいるんで、、、」
『いいのかよ。そんな相手がいるのに、こんなことしてて。』
そう言いながらも、手コキを続ける嫁。

「まぁ、それはそれってヤツです。」
『なんだそりゃ。まぁイイや、、、早くイケよ。』
「ごめんなさい、、、 おかずがないんで、、、」
『はぁ? 調子乗るなよ。』
嫁がキレ気味に言う。

「まぁまぁ、、ほら、、おかず。」
真奈実ちゃんが笑いながら、スカートをまくり上げる。
ピンクのフリフリが可愛らしいレースのショーツが姿を現す。
「おぉっ!」
タカが嬉しそうに声を上げて、真奈実ちゃんをガン見する。

『なんだよ。やってやってんのに、失礼な。』
そう言って嫁が手コキを止める。

「ごめんなさい、、、」
タカが謝ると、また嫁が手コキを始める。

「じゃあ、先輩もおかずあげないと。」
真奈実ちゃんがスカートを元に戻しながら言う。


『チッ、、 めんどくさい。』
嫁は舌打ちをすると、いきなりタカのチンポをくわえた、、、
「えっ!えぇ、、?」
タカが驚いて声を上げる。

「うわぁ、、先輩やりすぎ、、」
真奈実ちゃんも思わず声を上げる。

俺は止めることも出来ずに、固まったように見続けてしまった。
嫁が他人のチンポをくわえる姿、、、
衝撃的すぎる姿に酷くショックを受けたが、なぜかおかしいくらいに勃起している俺がいる、、


そもそも、滅多にフェラをしない嫁だ、、、
俺も、フェラなんてしてもらったのは数えるくらいだ。
いつも嫁は前戯もそこそこに、とっとと自分で挿入して、勝手に腰を振り始める。
それが、真奈実ちゃんへの対抗心もあったのか、フェラをしている、、、


『デカいし、、 くわえづらいなぁ。』
嫁は、文句を言いながらも、フェラを続ける。

「すいません、、、あぁ、、でも、、気持ち良いっす、、、」
タカがそう言うと、嫁がさらに頭を早く振る。
「あっ、ヤバいっす、、イキそう、、」

タカが目を閉じてあえぐと、嫁は口を離して手でフィニッシュさせた、、、
タカの立派なチンポから、勢いよく精子が飛び出す、、、

フローリングの床を汚しながら、驚くほどの量が飛び散る、、、
栗の花臭くなった部屋に、タカの荒い息だけが響く、、、


『汚ったねぇなぁ、、 出し過ぎ、、』
手の甲についた白い精液をタカに見せながら言う嫁。


「ごめんなさい、、、」
タカが素直に謝る。

すると、真奈実ちゃんが嫁の手のひらに口をつけて、それをすすり取る。
そして、そのまま嫁の手のひらを舐めながら、嫁の指をフェラするように舐める。
嫁は、何も言わずに真奈実ちゃんの頭を撫でながら、指を舐めさせ続ける。


タカにフェラをしただけでも衝撃的なのに、いきなり始まったレズのようなプレイに、さらに混乱と興奮が大きくなる。

「エロ過ぎる、、、」
タカが、うわごとのようにつぶやく、、、


そして、しばらく舐め続けた後、真奈実ちゃんがいきなりタカの方を向いて
「ごちそうさま。」
と、にっこりと笑いながら言った、、、

真奈実ちゃんの小悪魔の一面を見せられて、もう、ヤバいくらいに勃起してしまった、、、


『何おっ立ててんだよ。』
嫁がいきなり俺に声をかけて、手を引っ張って二階に移動した。
そして、俺を脱がせると、珍しくフェラをしてくれた、、、
『やっぱり、これくらいの方がくわえやすいな。』
嫁がニヤけながら言う。
比べられてショックだったが、嫉妬が興奮に変わる。

『大っきくなってきた。もうイクのか?』
そう言いながら、さらに頭を振る嫁、、、
「涼子、ダメ、イク、、、」
そう言ってイコうとすると、嫁は頭を止める。

『勝手にイクなよ、、 ほら、こっちで、、、』
そう言って、立ちバックの姿勢で俺を誘う嫁。

慌ててゴムを着けて挿入する俺。嫁のアソコは、やたらと濡れていて、入れるとグチョッと音がした、、、

「凄く濡れてる、、、 タカのくわえて、興奮したんでしょ?」
俺は嫁にそう言いながらも、さっきの光景を思い出して嫉妬と怒りとショックが渦を巻く。
そして、興奮がMAXになって、もうイキそうになる、、、
『そ、そんなわけないだろ!? いいから、動けよ!』
嫁が、強がりながら命令する。
だけど、イキそうな俺は、動けない、、、

『いいから動けって!』
嫁はそう言うと、自分で腰を振り始めた。


立ちバックの姿勢で、嫁の方がガンガン腰を振る、、、
もうイキそうで、限界と思ったとき、ドアの隙間に目が見えた。
真奈実ちゃんとタカがのぞいているのがわかった。

俺は、ガンガンと腰を振り続ける嫁の耳元で
「見られてるよ、、 ほら、、ドアのほう見て、、、」
そうささやいた。
嫁は、ドアの方を見る。
すると、ドアが開いて二人が姿を見せる。


「せんぱい。気持ちよさそうですね。」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『み、見るなっ! ふざけんなっ!! 出てけっ!!』
嫁が、驚いてそう叫ぶ。
だけど、アソコがキュウと痛いくらい締め付け始める。
嫁は、下だけ裸で上は着衣のままだ。
だけど、全裸ではないにしても、タカに嫁のこんな姿を見られてしまった、、、

嫁は、慌ててチンポを抜こうとしたが、俺が腰をホールドして離さない。
そして、俺が強く腰を振り始めると
『ウあぁ、あっ!! ひぃああっ!!』
と、いつものセックスとは違って追い詰められたようなあえぎ声を出し始める。

「先輩可愛い声。」
「涼子さん、エロい顔してる、、」
二人にそう言われて、さらにアソコをキュッとさせながら
『ダ、メ、、 あ、あっ! ヒィあっ!! 見るな、、 あぁっ! ダメ、、 んんっっ!!!!』
と、腰をガクガクさせてイッた、、、
そのイッた時のガクガクした痙攣に刺激されて、俺も射精した、、、

そこで、ドアがバタンと閉まった、、、

嫁と、もつれるようにベッドに倒れ込み、
「見られて、イッちゃった?」
俺が荒い息のまま言うと、
『ふざけんな、、 すぐに止めろよな! 見られてもいいのかよ、、、』
キレながら、少し弱気な感じもさせながら言う嫁。
「ごめん、、 でも、可愛かったよ。」
『うるさい、、、』
嫁はそう言って、俺に背を向けてしまった、、、


「ホント、ゴメン、、、  でも、涼子、、、愛してる、、、」
そう言って、背中から抱きしめると
俺の手をギュッと握りながら
『ご、ごめん、、、 私も、、、やりすぎた、、、』
不器用に謝る嫁、、、
嫁がフェラをしたという衝撃的な事件はあったが、妙に可愛い嫁が見られて、それはそれでよかったと思えた、、、


次の日会社に行くと、昨日いつの間にか帰っていたタカが申し訳なさそうな顔で謝ってきた。
調子に乗ってすいませんでしたということと、やっぱり嫁と真奈実ちゃんとでグルになっていたことを告白してきた。

なんでそこまでして俺を勝たせたくなかったかまでは聞かなかったようだが、良い思いも出来そうだと思って、協力したようだ。

だけど、昨日フェラまでしてもらい、さすがに俺に悪いと思って告白してきたようだ。

「ホントすいませんでした、、、 なんで、次回は先輩を勝たせますから!」


そして、また週末に集まり、タカが上手く俺に振り込んでくれた、、
「あーーあ、、、勝っちゃったね、、、 せんぱい。」
真奈実ちゃんが、嫁に向かってニコニコしながら言う。

『はぁ、、、 ホント、仕えねーヤツ、、』
タカをにらみながら言う嫁、、、

タカは、
「すいません、、、」
萎縮して謝るだけだ、、、


「じゃあ、教えてくれるかな、、、」
俺が、ドキドキしながら聞くと
『ホントに聞きたいの?』
と、嫁が言った。
その顔は、知らない方が幸せなこともあると言っている感じだったが、
「聞きたい、、、」
と、俺は答えた。


すると、嫁は真奈実ちゃんの家に行くと言いだした。
やっぱり、真奈実ちゃんの旦那と関係があったということなんだろうか、、、
それを、真奈実ちゃんの旦那に直接話させるつもりなのだろうか?


パニクっていると、嫁と真奈実ちゃんは早々に支度を済ませて出発をしようとする。

「あの、、俺は?」
タカが聞くと、
『あぁ、お疲れ、帰っていいよ。』
と、嫁が冷たく言った。

「そんなぁ、、」
とか言いながら、結局タカが帰り、真奈実ちゃんの車で出発した、、、


車内では、3人とも無口だったが、真奈実ちゃんだけが妙にニコニコしていた、、


真奈実ちゃんの家に着くと、旦那が出迎えてくれた。
「こんばんは。とうとう勝ったんだ。おめでとう。」
何も説明していないのにこんなことを言う旦那。
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、あだ名の通りのムキムキリアルゴリラといった感じだが、優しい人だ。
ルックスもブ男と言っていい感じだが、とにかく迫力のある体でオーラがハンパない。

「あ、ありがとう、、 やっぱり、、その、、」
俺が先走ってゴリさんに聞こうとすると、
「じゃあ、寝かしつけててね、、」
真奈実ちゃんがゴリさんに指示をする。


子供達の騒ぐ声がするので、これから寝かしつける感じらしい、、
「了解。じゃあ、ゆっくりとしてってね。」
ゴリさんは俺に優しく微笑みながら言うと、奥に引っ込んでいった、、、


そして、ゴリさんが大騒ぎの子供達を連れて二階に上がると、1階の和室に通された。

「じゃあ、呼びに来るまで待っててね。」
笑顔の真奈実ちゃんに言われて、和室に入って腰掛けた。

嫁は、なぜか緊張気味の顔で俺を見ている。
いつもの男勝りで、勝ち気な顔ではなく、不安げな顔だ、、


そして30分ほど待つと、真奈実ちゃんが一人で降りてきた。
「お待たせ。本当に、後悔しない?」
小悪魔の顔で聞いてきた、、、
それにうなずくと、俺の手を引っ張って二階に上がる。

そして、妙にゴツいドアの前に立ち、カラオケ店の個室のドアみたいなドアノブを開ける。
防音ルームのような感じのドアを開けると、中には大きなピアノがあり、その横にベッドがある。
そして、そのベッドに横たわるのは嫁だ。
さっきまでの上下スエット姿ではなく、フランス人形みたいな格好の嫁が寝ている、、、
ヒラヒラの多く付いたスカートに、これまたレースのヒラヒラがいっぱいのブラウスにカーディガン。

どれもピンク色ベースで、嫁が死んでも着ないようなモノばかりだ、、、

顔にもメイクがしてあり、チークにグロス、アイメイクもまつげも仕上げてあり、今まで見たことがないくらい可愛い嫁だった。

ショートカットの髪の毛には、大きなピンク色のリボンの髪飾りまでしてあり、本当にお人形さんみたいな格好だった、、、


嫁は、こう言う格好をする女を毛嫌いしていたはずだ、、、


「りょ、涼子、、 これ、」
俺が。あまりの驚きにドモリながら言うと、
「黙って見ててね。」
真奈実ちゃんが俺にイタズラっぽい笑みを浮かべて言った。


俺は、あっけに取られながら部屋の隅の椅子に座り、嫁を凝視した。

本当に可愛い格好だ。
女は化けると知っていたが、目の前にいるのが嫁とはとても思えないくらい違う、、、


しかも、普段一番嫌っているような格好をしている、、


真奈実ちゃんが嫁に近づき、
「ふふ、、 涼子の事見て、驚いてるよ。」
嫁のことを呼び捨てにしながら真奈実ちゃんが言う。
『恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、 変じゃなぁい?』
嫁が、少女のような可愛らしい言い方で真奈実ちゃんに聞く、、、
いつもの、男みたいなしゃべり方ではなく、いわゆるブリッ子みたいな口調だ、、、


「久しぶりだもんね。大丈夫、可愛いよ、、」
真奈実ちゃんがそう言いながら、嫁にキスをした、、、

真奈実ちゃんは、嫁に荒々しくキスをしながら
「涼子、ずっとキスしたかったよ、、」
なんて、男前なことをささやく、、、
『真奈美ぃ、、、 もっと、、キスしてぇ、、』
嫁が可愛らしくおねだりをする、、、


たったこれだけのことで、理解してしまった、、、
真奈実ちゃんが元彼だ、、、
嫁と真奈実ちゃんは、見た目とは真逆で、嫁がネコ、真奈実ちゃんがタチ、そう言う恋人関係だったようだ、、、


見たことがない嫁の可愛らしい格好だけでも興奮しているのに、いつもはロリっぽくて可愛らしい真奈実ちゃんが、男らしく嫁にキスをする姿を見て、興奮がとんでもない領域まで行ってしまう、、、


嫁は、真奈実ちゃんに両腕を回して抱きつきながら、必死で舌を絡めている、、、
嫁の目はいつもの強い感じではなく、少女のようなはかなげな感じで、真っ直ぐに真奈実ちゃんを見つめている、、、


真奈実ちゃんがキスを止めて、口を離す。
すると、嫁が目一杯口を大きく開ける。

そこに、真奈実ちゃんが唾液を垂らしていく。
嫁はそれを口の中に受け入れて、嬉しそうにそれを飲み下していく。

「ふふ。美味しい?」
『ねぇ、、もっと欲しいよぉ、、』
「仕方ないなぁ、、」
真奈実ちゃんは、そう言いながらも嬉しそうに唾液を嫁の口の中にたらしていく、、、

まだ信じられない、、、
嫁が可愛い声で、、、 甘えた感じでおねだりをしている、、、

普段ならば、あり得ないような可愛い格好のまま、真奈実ちゃんの唾液を飲み続ける嫁、、、

何よりも表情が違いすぎる。今、真奈実ちゃんを見つめる嫁は、キツい目ではなくクリクリした小動物の目のようだ、、、

そして、真奈実ちゃんは嫁にキスをしたまま、可愛いフリフリのブラウスのボタンを外していく、、、


すると、見たこともないようなピンクの可愛らしいブラが姿を現した。
嫁のデカイ胸がはち切れそうになっているところを見ると、昔嫁がしていたブラなのかも知れない。
嫁が昔、真奈実ちゃんとこういう関係だったときに着ていた服や下着を、ずっと真奈実ちゃんが持っていたと言うことなのだろうか?


そして、真奈実ちゃんがブラを下に引っ張り下げて、嫁の胸があらわになる。
窮屈そうだった胸がボロンとこぼれ落ちると
「涼子のおっぱい、ホント大っきくなったね。ブラがはち切れそうだったね、、  さて、、どうして欲しいのかな?」
真奈実ちゃんが、小悪魔のような感じで嫁に聞く。

『舐めてぇ、、、 真奈美ぃ、、 涼子の乳首、いっぱい舐めて下さいぃ、、、』
俺は、異常なほど興奮しながらも、一瞬笑いそうになってしまった、、、
嫁が、自分のことを名前で呼びながら、甘い声でおねだりをしている、、、
いつもの強気な嫁に、どっちが本当の涼子なの?と、聞いてみたくなる、、、

「違うでしょ? お願いの仕方、忘れちゃたの?」
真奈美ちゃんが、子供を諭すような言い方をする。

『ごめんなさい、、 涼子の、、興奮してガチガチに固くなったエッチな乳首を、、、真奈美の舌で、気持ち良くして下さいぃ、、、』
嫁が目をウルウルさせながら言う、、、
「よく出来ました。」
良い笑顔でそう言うと、真奈実ちゃんが嫁の乳首を舐め始める、、、

普段俺が見ている二人は、嫁が先輩で、真奈実ちゃんが後輩、、 絶対的な主従関係があるように思っていた、、、
それが完全に逆転している、、、

『アァッ! 真奈美ぃ、、、 気持ち良いよぉ、、 もっと、、あぁ、、 涼子のエッチな乳首を、、、舐めて下さいぃぃ、、、』

「すっごく固くなってる。どうして欲しいの?」
指で乳首を転がしながら聞く真奈実ちゃん。
いつものロリっぽい感じは消えて、お姉さんキャラみたいになっている。
『噛んで、、下さいぃ、、、』
嫁が必死な感じでお願いをする。
俺は、この期に及んでもまだ信じられない。二人が、”なんてね”と、いつ言い出すかと思っているくらいだ、、、
嫁にこんな少女のような、女らしい面が隠されているなんて、とても信じられない。

真奈実ちゃんは嫁がそう言うと、すぐに乳首を噛み始めた。
『グゥゥッ!! ツ、あっっ!!!』
嫁が、痛いという感じで叫ぶ。
真奈実ちゃんは、嫁の乳首が白く変色するくらい強く噛んでいる、、、
そして、指でもう一方の乳首も強く摘まんでいる。
『ヒィンッ!! ぐ、ウゥあっ!! 真奈美ぃっ! 乳首千切れるぅ、あっ!!』
嫁が叫ぶが、さらに強く真奈実ちゃんは噛んで摘まむ、、、

『ヒィあぁぁっ! だ、め、、 うぅぅぅっっ!!! 真奈美ッ!! 真奈美っっっ!!! イクぅぅっっ!!!』
嫁が、乳首だけを責められてイッた、、、

しかも、嫁ははっきりとイクと言ってイッた、、、
プライドが高い嫁は、俺がイッた?と聞いても絶対に認めない。


「もうイッちゃったの?涼子は相変わらず敏感だね。 どうして欲しいのかなぁ?」
真奈実ちゃんが、またイタズラっぽく聞く。

すると嫁は、自分でスカートをまくり上げる。
ピンク色でフリフリのついた可愛いショーツが姿を現すが、嫁はさっさと脱いでしまう。
そして自分でM字開脚になると、両手でアソコを広げた、、、

嫁のアソコは、広げた途端にツゥーと透明の液体が太ももまで伝う、、、
嫁は、自分でアソコを左右に大きく広げて
『真奈美ぃ、、、 恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、、舐めて下さいぃ、、、』
嫁が、顔を真っ赤にしておねだりをする。

お人形さんみたいに可愛い嫁が、こんな事をしている。
俺は、興奮で息が止まりそうだった。

すると、真奈実ちゃんが嫁の乳首を思い切り摘まんだ。
さっきよりもかなり強く、本当に千切れそうなくらい強く摘まんでいる。
『ギィッ! ヒィあぁ、、』
嫁が、悲鳴を上げる。
「忘れちゃったの?おねだりの仕方。」
真奈実ちゃんが、無表情で言う。
いつもニコニコしているロリ人妻の真奈実ちゃんは消えていなくなったようだ、、、

『ヒィぐぅ、、 ごめんなさぁいぃ、、、 う、くあぁ、、 涼子のぉ、エッチなグチョグチョオマンコにぃ、、、 真奈美の、、、、 拳下さいぃ、、、』
嫁が、涙をこぼしながらお願いする。
俺は、一瞬聞き違えたのかな?と思った。

学校の更衣室で

プールの授業でのことです。

 僕はプールの授業で女子の更衣室に忍び込み好きな子の下着をほしかったので、その日は体調不良で見学になりました。授業が中盤に差し掛かったころに、僕はトイレに行くふりをして女子更衣室に忍び込みました。しかし、ここで誰のがどれかいちいち確認しないといけないので、できるだけ早く済ましたかったのですが、誰かが来てしまいました。
 
入ってきたのはMで、最初はびっくりした表情だったが、次に「なぜいるのか」と聞いてくるのではなく、「ばらされたくなかったら言うことを聞いて」と言ってきたのである。Mは真面目で大人びた子だった(体は子供だが)見逃してくれるかと思ったが予想外でこっちはパニックだ。
 
そしてMは「ちん○ん見せてくれたら黙っててあげる」というハードな条件を出してきた、しかし僕はマゾよりだったので少し嬉しかった。トイレへの個室に移動して、僕はパンツを下ろしたと同時に僕のフル勃起ちん○が勢いよく飛び出た。Mはビクッとしてかわいかった。そして目を丸くして脈打つちん○を10秒間程まじまじと見つめてきた。Mには彼氏が何度かいたが、ヤったことはないのだろう。
そしてMは顔を真っ赤にし僕に「オ○ニーして」と恥ずかしそうに言ってきた。僕は「せるだけじゃないの!?」といったら、Mは僕のちん○を握りしごきはじめた。

そして僕は興奮のあまり20秒もせずMの顔に思いっきり射精した。Mが出る瞬間の脈動をぎゅっと抑えるように握るのでイってるときは搾り出されるようだった。その後手コキを2度もされた。

彼女をキモオタに・・・

彼女をオタクに抱かせてきました俺がきますたよ。

超ド変態のキモオタだったらしく
ホテルの中でずっと

チンポを体じゅうに擦り付けられて、3時間で5発も射精されたらしい

彼女は19才で見た目はちょいギャル系でスレンダーな感じ
エロは苦手だけど頼むと断れない性格です


自分は25で
寝取られ好きなド変態です。
今まで、電車の中で向かいのリーマンにワザとパンツ見えるように座らせたり、胸チラするような格好で前かがみにさせて小学生に胸を見せたりするプレイはしてましたが
どうしても彼女の体に他の男の精液をかけて欲しくて彼女にお願いしました。
最初は渋っていましたが欲しいアクセサリー代の8500円を渡すから手コキだけしてきて欲しいとお願いして、了解を得ました。

あるサイトで彼女のふりをして相手を探しました。

で、釣れたのが(多分)童貞のメガネのデブのキモオタでした。

童貞なら病気を移される事もないだろうし、無茶な事もされないだろう。
何より見た目がちょっとキモいこの男の精液を彼女にかけられる事を想像すると興奮しました

このキモオタ
メールのやり取りをしているとおっぱいフェチらしく、「何カップあるのお?」や「パイズリって知ってる?したことある?」などと変態メールをしこたま送ってきましたw

はっきり言って彼女に手コキだけで終わらせるには惜しい逸材です

彼女に再び相談し、手コキだけでなく胸射もされてきて欲しいとお願いしました。

彼女の返答は「無理、絶対嫌!!!!」

でした。

報酬のお金を8500円から20000円にするとお願いしてもダメでした。
しかし数日落ち込んだ俺を見かねて
「今回だけ、一回だけなら胸にかけられても良い」

との許可を得ました。

ウキウキしつつ
彼女とキモオタを合わせる事にしました。

彼女には送れるならメールで状況を伝えて欲しいとお願いしました。

その日お昼過ぎから夕方6時頃まで彼女とキモオタは2人きりでいました。

彼女からきたメールは3通

「この人胸ばっかり見てキモい」

「この人しつこすぎる、もうやだ」

「やっと終わりました。疲れた 最低…。」
の3通でした。


帰ってきた彼女に

詳しく行為の内容を聞き出しました。
とにかく手コキ胸射だけでは終わらなかったそうです

まず車に乗った途端
顔と胸を交互に見たあとシートベルトを締めるふりをして胸を撫でてきたそうです。

彼女が「人が見てるからイヤ」と言うとごめんと謝りながら車を出しました。

車の中では彼女の容姿をとにかく褒めまくったようです。

で、ホテルに着いた途端に押し倒されて、抱き締められたそうですw

上着を脱がされブラをずらしいきなり彼女の胸に吸い付いてくるキモオタ。
しかもチンポを出して彼女のパンツに擦り付けてきたとの事w

なんとかキモオタを落ちつかせ
ベッドの横にキモオタを座らせる彼女。
まくりあげられたスカートを直し、がまん汁の着いた下着をティッシュで拭きました。

ブラを外して上半身裸になり、膝立ちの状態でゆっくりとキモオタのチンチンをしごき始めたそうです。
この体制ならキモオタのチンポのすぐ近くに彼女の胸がきて、射精したら胸射になるでしょう。
キモオタは包茎のくせに巨根でピンクの亀頭からヌルヌルのカウパーが滴ってきて凄く気持ち悪かったそうです。


しばらくしごいているとクチュクチャと言う音を立てながら
がまん汁がスカートに落ちてきて鳥肌がたったと言ってました。
あまりの気持ち悪さに目をそむけながらしごいていたら生暖いモノが胸に当たる感触がしたそうです。
彼女が胸を見るとキモオタが体制を変え彼女の胸に自分のチンポをこすりつけていたそうです。

彼女が「おっぱいにかけるだけでしょ?約束と違うよ」と抗議しても
ハァハァしながら「ちょっとだけ、ちょっとだけ」と言うばかりでやめてくれなかったそうです。
興奮したキモオタは彼女をかかえあげ
ベッドに押し倒し
なんと生で挿入してきたそうです。
しかし興奮し過ぎていたのか30秒ほどで
「あっあっあっイキそう」とキモオタに言われ
一瞬の内に犯され何がなんだかわからない彼女はどっさに「外に出してぇ、かけて」と言うのが精一杯だったそうです。
キモオタは彼女のお腹に精液を出しました。

やっと終わったと安心した彼女にキモオタはおおいかぶさってきて胸にチンポを擦り付けてきたそうです。

射精したのにほど萎えずに今度は彼女の胸を犯し初めました。

いきなり生挿入されて呆然とする彼女をよそにキモオタは馬乗りになって20分ほどチンポを胸に擦り付けていたそうです。

そして彼女の胸に2回ほど射精したそうです。

その後シャワーを浴びて
隙を見て2通目のメールを俺に送ってきました。

シャワーを浴びたあとも彼女の胸にチンポを擦り付け、射精し
最後にフェラチオを強要され口内発射までされてしまったそうです。

その話を先週の金曜日報告させ、興奮した俺は彼女にプレイの再現をさせ中出しを連続3発しました。

おしまい

女子の体に興味を持って 2

僕たちはお風呂から上がると僕と妹の部屋で3人でまた遊んで親が寝るのを待った。
しかしそんな簡単なことではなかった。
「いつまで起きてるの 早く寝なさい」と言われた。
布団に入り僕たちは寝てるふりをした。

そして12時を回ったころに部屋の電気が消えた。
しばらく待ち僕たちは体を起こした。
僕は「Tまた見せて」と言った。
Tは服を脱いで胸を出した。
「触っていい?」
うなづいてくれた。
僕はTの胸をもんだり乳首をつまんだりした。
その時本当に寝てた妹が起きた。
「ずるい私も混ぜて」
妹はそう言いながら自分の服を脱いだ。
お風呂以外に妹の乳首をみると不思議に興奮した。
僕は妹の乳首をつまんだりした。
Tが「ねぇKちゃんの乳首なめてみたら」と言われた。
僕はTに言われた通りKの乳首を舐めた。
Kが「お、お兄ちゃんくすぐたいよ」と体をよじった。
僕は続けてTの乳首も舐めた。
僕は「TとKの下が早く見たいから脱いでよ」と言った。
Tが「Sこそ脱いでよ」
2人で話し合った結果同時に脱ぐことになった。
「せ~ので」の掛け声で脱いだ。
Tが「気持ちよくしてあげるね」と言い僕のチンコを握り手コキを始めた
僕は初めてでしかも気持ちよくすぐにイッてしまった。
僕の精液はTの顔にかかった。
するとTは僕のチンコにしゃぶりついた。
Kが「私も」と僕のチンコを舐め始めた。
僕はまたTの口に射精してしまった。
そしたらまたkが「私にも精液欲しい」と僕のチンコに付いた精液を舐めた。
Tが「次はSが気持ちよくさせてね」と言い寝転んだ。
僕はTとkのマンコを交互に舐めた。
Tは耐えてたがkは声をあげたりしてばれるのかドキドキした。
Tが「もう挿入して」と言ってきた。
僕はかなりドキドキしていた。

彼女が俺の友達に・・

彼女が俺の友達にテコキさせられた事ならある

彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。
飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。
なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか~」と三人で床に雑魚寝。
夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。

んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていった


その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ~」っ言うの
俺が「うん?」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた

俺はまじで「えっ?」なってた

なんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも

彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたと
まだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうです

でも右手は彼女の顔の向きとは逆方向…

彼女はその時に今の状況を把握したみたい

でもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら

友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと

彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい

友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた

彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだと

ちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい…
興奮していろいろ細かく聞いてみたから

友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた

彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたまま

そうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた
最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだと

んでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい

彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい
手コキ中も「グチュグチュ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと
起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしい

んでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したと

めっちゃでてたらしい

その後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと…


彼女は事が終わっても「どうしよう?」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと

友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしい

しかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできた

めっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしい

それからは何もなかったと…

もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね

書くの下手くそでスンマセン

興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかも

ちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw別に制裁加えるわけじゃないけど…

凄いいい奴だから以外でした

では皆さん失礼しました。



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