萌え体験談

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手コキ

SMパートナー探し専門の掲示板での事

6月8日の話し
出会いはSMパートナー探し専門の掲示板
普通のプレイは飽きたので
暇な時に検索していたら見つけた未知の掲示板

会うまでのやりとりは面白くないので却下
○○駅前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
沢尻エリカをちょっと老けさせた感じだったのでエリカで

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらボンデージをきてた手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ
と考えてると目隠しをはずされた

エリカ「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭…完全に舐めてた

エリカ「そこに立ちなさい」
俺「はい」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
エリカ「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

エリカ「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

エリカ「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
顔騎の時点ではパツンはいていた

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

エリカ「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

エリカ「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・エリカ様・・・」

エリカ「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

エリカ「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

エリカ「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

エリカ「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

エリカ「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
1.5万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキ&フェラしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせと手とお口でチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事が終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う

塾講師しててよかった

その日は突然きました。

ライン非婚者交流掲示板での事。

自分の日記にコメントを残していった人がいて、足跡を辿ってみると全く知らない女子高生でした。

強いて言えば住んでる街が同じということ位で、なぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったものの、お返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに申請が来て、「塾の先生やってるんですね! 私も受験生なんですけど、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。

「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると、「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると、「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり、何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席に女子高生が座ってきて、「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。

ニックネームで呼ばれたことに驚き、「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ、かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな女子高生でした。

顔は安達祐実に似たロリ系で、「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの、普通にかわいらしい子でした。

出会ったばかりだというのに、その子(リサ)はとりとめのないことを話し続け、勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「うちの塾にもこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。

「ほんとにコレで1?2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも、「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。

教えるのは苦ではないものの、「この妙な関係、まさか受験終わりまで続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え、「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると、「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ、「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと、「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。

とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ、「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると、「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。

そして、とある週末の夕方、リサがうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの制服姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ、「フカフカだね?。私のより気持ちい?」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。

お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は、「(勉強)やるなら早くやろるよ!」と促すと、「もうやるの??少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。

その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間、「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも、香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。

「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり、「突然どうした?」と聞くと、「落ち着く?。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと、「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。

促されるまま横になるやリサも横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。

いくら高3生でガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず、自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けばリサは半身を僕の上に乗っける感じになり、必然的に自分は仰向けの状態に…。

半身とはいえ、ちょうど股間部分にリサの脚と腰が乗っかってる状態で、「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなり…それにリサが気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高3生にからかわれるように言われ、「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと、「そっか?、私も捨てたもんじゃないな?(笑)」と言いながら、脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも、「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。

しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい、「収拾つかなくなるから…」と言うと、「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら、「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと、「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると、「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、リサは「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの高校生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。

そして全部脱ぎ終わると、リサは当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、リサは舌で僕のを舐めていました…。

「高校生にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすらリサの舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

リサの舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高校生とは思えないテクニックで、「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのかリサは口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、高校生のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に、手コキも加わりました…。

「高校生にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい、気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、リサは特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けばリサの口の中で大量に出してしまい、リサは口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「高校生にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら、「お前、上手いな…(笑)」と言うと、リサは手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のリサの咥えている姿を回想してしまう自分がいました。

リサは、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月、第一志望ではないものの何とか大学に合格し、春から無事大学生になるようです。

ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後リサのエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

彼女いない歴=年齢の童貞が風俗に通い詰めたったwwwwwwww

まず俺のスペック
21歳180cm60kgのガリ
ブサメン大学生
彼女いない歴=年齢の童貞

大学生になったら彼女が出来ると思って入学したが、一年経っても彼女が出来なかった俺の性欲は爆発寸前だったんだ
そんな時事件が起きた
俺の童貞友達が全員彼女を作ったのだ
友達から聞かされる生々しい性体験
もうこの性欲を一人では処理しきれないと思った俺は風俗に行く事を決意した
一昨年の12月の寒い夜に俺は風俗街に諭吉を握りしめて行った。下調べはしなかった
俺の作戦は居酒屋のキャッチと同じ要領で声を掛けられて、値段交渉で安くしようというものだった。
そして歩く事30分。遂に薄汚い親父に話しかけられる

親父「お兄ちゃん!この娘どうだい!今なら本番もあるよ!」

そこに見えたのは素人目にも分かるフォトショ修正されたゴブリンだった。
それでも性欲がピークに達していた俺は本番という言葉に負けて聞き返してしまった。

俺「ホォ・・・いくらですか?」
親父「2万でどうだ」
俺「今手持ちが少ないんですよ」
親父「じゃあ15000でどうだい」
俺「1万円しか持ってないんですが」
親父「え、1万!?それじゃダメだ。帰れ帰れ」
俺「本番は無しでいいんで!」

胸倉を掴まれた。
あぁ・・・これはダメなんだなと察した
親父「てめーなめとんなかあkがrjg」
俺「ササーセン」
親父「この界隈じゃそんな金じゃ出来ねーンだよぼけtかjhがおい@ひ」

よくわからない罵声を浴びせられる。
その後平謝りでその場を抜けた俺は風俗にはもっとお金が必要だと理解し、出直す事にした

一週間、俺は2chの風俗スレを見ながら相場と優良店を探した。
しかしこの時、性欲任せの勢いは失われ、恐怖心が自分の中で増えていた
そしてたどり着いた結論が
手コキ→ヘルス→ソープ
の順でレベルを上げていけば風俗に慣れる事が出来るという事だった
上に行くほど値段が上がるので、貯めつつ行こうと思ったのだ
そして遂に俺は行動に移した。
手コキ30分3kの店へ行った。

前回のような受動的なキャッチとは違い、自発的に風俗店に入るのはとても恥ずかしかった
学生に思われたくなかった俺はスーツで行った。くだらない見栄である
手コキ店の周りで俺は1時間以上ぶらぶらしていた
その間キャッチの兄さんに声をかけられまくるが全て無視だ
遂にキャッチの兄さんに何してるか聞かれ、手コキ店に入るのが恥ずかしい事を伝えたら一緒に来てくれたwテライイニイサンwww
兄さん「この子30分フリーでお願いできる?」
などと兄さんが話しを付けてくれた
そして俺は野口三枚と別れを告げた

注意事項を聞かされた俺は部屋に案内された
一番安いこのコースは純粋な手コキのみでお触りは禁止だった
下調べしても知らなかった情報に俺はすこしショックを覚えた
4畳程の小さな部屋に椅子と机とテレビ
テレビにはAVが置いてある。
嬢が来るまでの間、俺はとりあえず椅子に座りそのAVを見ていた
緊張で勃起なんかしなかった
体感では10分くらい経って嬢が入ってきた
俺は就活生が面接を受けているかのような姿勢になった
嬢は黒木メイサ似の黒髪Cカップ位の胸、年齢は25くらい?香水がきつかった

メイサ「初めてなんだってーありがとねー」
俺「イエ!ヨロシャッス」
メイサ「うわー心臓バクバクいってるー!」
俺「緊張シテマス…
メイサ「あなたの初風俗戴き!
俺「ア、アリガトウゴザイマス」
メイサ「なんでうちの店来てくれたの?」
俺「値段ガ…安クテ」
メイサ嬢「あーわかる!うちのお客さんみんなそれ言うんだよねー!」

と話をしながら俺の息子へ手が伸びる

メイサ「うわーギンギン!

ここ最近、こんなに至近距離で女と話す経験なんてない俺はすでにボッキッキしてた
ここでメイサがタイマーをセット
慣れた手つきで俺のズボンを下ろす
そして人生で初めて他人に見られる勃起状態の息子

メイサ「こうやって触るだけでもっとおっきくなるなんて変態だねーw
俺「ハヒッ

亀頭をくりくりされ、玉の裏を撫でられ、俺はすでに爆発寸前だった
ちなみにここに来るために3日間オナ禁していた

メイサ「もっと体みたいなー

そう言いながら俺のワイシャツを脱がしていく
お触りはNGのはずなので動揺する俺

メイサ「私が触る分にはオッケーでしょ?w

上半身も裸になった。遂に露わになる俺の体
メイサが俺の乳首を責める(指で
その時ドレス越しに嬢の胸が俺の体に当たる

メイサ「あぁーおっぱい当たっちゃった♪

今まで当たっちゃったりした事はあるが、ここまでしっかりとおっぱいが俺の体に密着したのは初めてだ
当然股間は反応

メイサ「あれれ、おっぱいに反応しちゃったの?えっちなんだからw

そして乳首責めしていた手が股間に
思わず声が漏れる

俺「アフゥ!
メイサ「あはは、エッチな声wもっと声出させちゃおう♪
メイサ「そーいえばここが痒いんだけど、君ちょっと掻いてくれない?

そういって俺の手を取って胸に押し当てた

俺「ヒャッ!デモコレッテ…
メイサ「いいのいいのwww痒いんだからwww

とか言いながらブラの中に手を入れた
生おっぱいを生お触り

メイサ「うわーwww超反応してるーwww
メイサ「痒いのは、頂点のポチってしてる所だよー
俺「イインデスカ、ヌフ!

こうして俺はおっぱいに触りながら手コキをしてもらいもう限界だった

俺「ウゥ。イキます!イキます!
メイサ「いいよ!出して

こうして嬢の手の中で果てた。こんなに出たのは中学の時以来だと思うくらいの量だった

メイサ「うわぁいっぱい出たねぇw今拭くからちょっと待っててね

手の中だけでは収まらなかった種達は俺の腹の上にも出てた
このコントロールはプロだったなぁと後日俺は思った

そうして処理して、メイサの手コキ店だから性病の心配がないっていう話に相槌を打ちながら賢者タイムを迎えていた
しかし賢者タイムなのに「何やってんだろ…俺…」という感じではない
「俺…遂に女の味わかったぞ…」といった感じになっていた
そう、俺の風俗への恐怖心はなくなったのだ

店を出た俺は家に帰ってこの思い出で抜いた
次は女の裸が見たいと思い、ネットで情報収集をした
俺は、興奮するAVランキングトップ5入りしていて、人生で一度はやりたかったマットプレイが出来るヘルスを次に行く事にした

手コキヘルスから一週間後、俺はマットヘルスの店に来た

前回の様に店の前でブラつく事はもうなかった
手慣れた気分で受付でフリー入場をした
手コキ店ではそのまま部屋で待機させられたが、ヘルスでは待合室で待機する事となる
待合室には先客が3人。汚い親父二人と中間管理職といった感じのサラリーマンだ
俺は明らかに浮いていた
見栄を張る為にスーツを来ているとはいえ、どうみても新入社員といった年齢だ
しかし先客は歴戦の兵だった。そんな俺を一瞥しただけで物珍しい目で見る事もなかった

そんな先客達との静寂なる待機時間を終え、俺の番号が呼ばれる
注意事項は前回と違い、本番行為の強要についてを念押しされた
扉が開いた先にはキタエリのような嬢がいた
年齢は20代前半、胸は小さめだ
先に言っとくと、俺は興奮出来たんだけど、エリは事務的なプレイで有名な子だった

エリ「今日はよろしくねー
俺「ヨロシクオナシャス

エリは俺の手を取り部屋へ入って行った

部屋は人が二人寝れるシャワールームとベットがあるシンプルな構造。築年数は結構経っているのだろうか。所々汚い
などと部屋を観察してるとエリが服を脱ぐのを促す
全裸になる俺
俺の服を畳んだら、エリをすぐ服を脱ぐ
おおおおお、生の女の体だー!俺はフル勃起した

エリ「マット準備するからちょっと座ってまっててねー

俺はベットに座り、準備しているエリをガン見していた
本物のアソコがみえた、フル勃起の限界突破を体感した
先述のように12月だった当時はとても寒く、震えていたが、それはこれから触れるであろうこのエリの体に対する武者震いであると錯覚していた

そうこうしてると準備が完了したらしく、エリからマットにうつ伏せになるように言われた

もうこの時点で俺は天元突破フルボッキしていた

エリ「うわ、めっちゃ勃起してるwwwマット破けちゃうかもwww
俺「実は…こういう所初めてで…
エリ「え、マジwなんで初めてなのにイメヘル行かなかったの?wマットって普通のプレイに飽きた人が来るんだよ?w
俺「マットプレイに憧れてて…それに…彼女とか出来そうになくて…
エリ「へー変わってるねーw

と会話をしつつ、俺の体にローションが塗りたくられる
そしてエリが俺の体の上に乗った
おっぱいが背中に当たってるwww
ぽつんとしてるこれが乳首かwww

背中を舐められたり、ローション塗れの体が行き来したりと
すっかりマットプレイを堪能していた俺

エリから仰向けになるように指示
背中を超える刺激がそこにはあった
乳首を責められると声が漏れる

俺「アッ、フッ」

足やら手やらに股間を押し付けるエリ
そのたびに当たってるwww当たってるwwwと興奮する俺

しかしここである出来事が

プレイも盛り上がってる所で俺は失敗を犯してしまう
絶対に動かないでと言われていた所で、あまりの気持ちよさに動いてしまい、エリがマットから落ちてしまった

俺「ア、ダダ大丈夫デスカ?アワワ…」

エリの顔が一瞬怖い顔になっていたのが見えた
がすぐに

エリ「もー動かないでって言ったでしょー
エリ「ぬるぬるだからマットから落ちちゃうんだからー

と元に戻った

それ以降のプレイはやらかしてしまった罪悪感が残ってしまった
会話もほとんどなくなり、いよいよ気まずくなる
それでも出すもんは出したいのである
ローションプレイだからこそできる素股で果てた
体への刺激だけで頂点に達したのだった

プレイ後はローションを洗いながし、帰り際エリからキスをされた
が、初キスではないし、こんな事務的なキスは嬉しくなかった
俺は家に帰って二回抜いた

2回の風俗での反省点を自分の中で吟味した
その結果、エリからも言われたように、普通の風俗に行く事にした
それまでちゃんと体をみた事もないし、おっぱいにしゃぶりついた事もない。エリとのプレイは全て受け身だったからだ

そしてその2週間後、給料の入った俺はエリの店の近くのイメヘルへと行く事を決意した
3回目ともなると、ベテランの風格が出てきた童貞の俺は、受付でフリーで入った
今までの店と違い、シチュエーションやコスチューム選択、好きなプレイ、呼ばれ方などなどのアンケートを記入出来たので

シチュエーション:メイドと御主人の息子との関係
コスチューム:メイド
好きなプレイ:責められ
呼ばれ方:どーてーくん
特記事項:初めてなので体を隅々までみたい

と記載し、提出した
自分の素直な気持ちをアンケートにぶつけた

注意事項を聞かされカーテンの向こうにいた嬢は竹達彩菜をキツネ顔にした感じのぽっちゃりの女の子だった

後日HPの情報を調べたらバストはD、身長は155cm、22歳だった(ちなみに、プレイ中に打ち明けられた年齢は24歳だ
ネットの評判は顔はイマイチだが、テクニシャンのベテランとのこと

彩菜「はじめましてー!
俺「はじめまして!

いきなり腕に飛び付かれる
すぐ後ろには受付のお兄さんがいる
少し恥ずかしかったw

彩菜は話がうまい子で、コミュ障の俺にもちょっとやそっとじゃとまらないマシンガントークを繰り広げてくれた
部屋に着くとまずメイドという事でご奉仕としてキス

彩菜「御主人さまには内緒ですよ♪
俺の息子「キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

服を脱ぐ途中も

彩菜「わわwもうこんなになっちゃって!えっちなんだからぁw
彩菜「パンツの上からくりくりくりくり、うわ!おっきくなった!
彩菜「それじゃ、パンツ脱がしますねー、うわーおっきい!始まる前からこんなに大きい人滅多にいませんよw

などと俺の股間を刺激する言葉を投げかける
その間もどんどん俺の息子は大きくなる
服も全部脱ぎ終わり、シャワーを浴びる
衛生面の問題があるので体を洗って貰い、イソジンでうがいをする
ちなみにこの時は二人入るのがやっとなシャワールームで体が密着している
この体を洗ってもらう作業がくせ者でボディーソープで股間を洗うのが気持ちいい

彩菜「おちんちんは念入りに綺麗にしないとですね!

と皮を剥いて洗うと、俺はもうそれだけでイキそうだった

俺「洗ってるだけでイキそうですwww
彩菜「いいよ。何度でもイッていいよ。二人で記録作っちゃお♪

この言葉で俺は頂点に達していたw
この時果てなかったのは彩菜のテクニックだと俺は思ってる

こうして体を洗い終わり、ベットの上へ

彩菜「体を見たいんだってね。どーてーくんは興味津々なんだね
彩菜「いいよ、私の体、隅々までみていいよ

と言いながらキスをする

手コキでもマットでもなかったディープキスだ
舌が俺の口の中に侵入してくる
経験のない俺だが絡ませ方は体がわかった
俺もそれに応える
舌を入れて入れられてを繰り返していると彩菜は唇を離した
俺の舌は行き場を失った
はっとしているとまたキスをされる
キスってこんなにいいものなんだ・・・
俺はすっかりキスの虜になっていた

また唇が離れ、俺の顎、首、鎖骨とどんどん下へと舐めて行く
味わった事の無い快感に俺は体が捩れるほど刺激を受けていた
そして乳首を舐められる
体に電流が走るという表現をエロ関連の話ではよく聞くだろう
まさに俺に電流走る――!
と表現するしかなかった

脱線するが、乳首を舐められる刺激が忘れられなかった俺はこの日を境にチクニーに目覚めた

話を戻すと思わず声が漏れた
俺は後に気づくのだが、プレイ中は息遣いは荒くなれど、声は滅多に出さない。我慢する事でより興奮するのだ
しかしその時は声が漏れた

俺「あ、あ、、あああ
彩菜「声でちゃってwどーてーくんはかわいいんだからw
俺「乳首って気持ちいい・・・・
彩菜「ここがいいの・・・
俺「あっ!
彩菜「あらあら声と一緒におちんちんも反応しちゃってw
俺「だって・・・だって・あっ
彩菜「かわいいんだから

右乳首を舐め倒したら左乳首も舐める
その間右乳首は先ほど舐めた際の涎がローションの役割となり指で繰りまわされる
これが気持ちよくないはずがなかろう

一通り乳首を責めた後はさらに下へ
へそを舐めてわざとらしく股間を凝視

彩菜「わあ!こんなにおっきくなっちゃってw爆発しちゃいそう

こんな事言いながら俺の股間に息を吹きかけたりしている

俺「もう爆発しs・・アンッ

亀頭にキスされる
条件反射で声が出て、股間がピクンピクンする

彩菜「まだまだおっきくなるなんて、どーてーなのに変態さんなんだねw
彩菜「あれれ、てっぺんから汁が出てるよ
彩菜「このねちょねちょしてるのはなんですかー?
俺「我慢汁です・・・
彩菜「せーかい!ごほーびに・・・

と言いながら俺の亀頭が彩菜の口に入る
これがフェラチオか・・・と思い馳せながら堪能した
乳首責めの際のような電流が走る感覚はない
正直使い慣れた右手でしごいた方が気持ちいい
しかしそれは体への快感の話だ
「女」が「俺の股間」を「咥えて」いる
そう思うと私の興奮は頂点だった

俺「あ・・だめ・・・すぐイッちゃいそうです
彩菜「どーてーくんだからそーろーくんなんだね♪
俺「ハヒッ!

フェラチオを止めた彩菜は俺に抱きついてきた

先ほどシャワーの後に着直したメイド服を脱ぎながら
そしてブラとパンツだけになった

彩菜「外して・・・見たいんでしょ?私の体
俺「ハヒッ!

ブラジャーの外し方は妹の物で練習済みの俺には余裕だった

目の前にはおっぱい。AV女優の大きさで言うとつぼみくらいの大きさのおっぱい
舐めてー
俺のそんな気持ちを読んだのだろうか

彩菜「舐めてもいいよ

俺はしゃぶりつくように舐めた

彩菜もいやらしい声を上げてくれてその場のふいんきは盛り上がっていた

ここまで来ると誘導はいらなかった
俺はそのまま彩菜の唇にキスをしながらパンツを下ろした
途中でひっかかったが、彩菜が取ってくれた

彩菜「見ていいよ、私の・・・

俺は本物のマンピーを食い入るようにみた
ネットでむしゅーせー動画を見た事はあるので、初めてではないが、本物、触れる、嗅げる、舐められるなどという気持ちが俺の中に渦巻いた

そして彩菜はくぱぁをして
彩菜「ここが尿道、ここがクリトリス、わかったどーてーくん?

とその場で講習を開催してくれた
俺は犬の如く従順さではい!はい!わかりました!
と息を荒げた

彩菜は俺の指を手に取り自分の口に入れた
涎塗れになった俺の指をマンピーに押し当て

彩菜「指なら挿れていいんだよ・・・?

本能の赴くままに指を彩菜の中に挿れていく
彩菜はAV女優の様な喘ぎ声を出す
演技だとわかっていても興奮する

彩菜「そこがGスポット!あぁん♪

マンピーのGスポットを発見した
撫でるように触るほど彩菜は声をあげる
ちょっとテクニシャンになった気分だった

俺が指を抜いたら彩菜が四つん這いになってといってきた
指示に従い座薬を入れられるポーズになる俺
そして彩菜は俺のアヌスを舐めてきた
乳首ほどではないが、アヌスは気持ちいい
乳首との最大の違いは体が逃げているのがわかる事だ
乳首はどんなに舐められても大きく動く事は少ない(舐められてていきなり右に50cm動く人はいないだろう
しかしアヌスは動く。簡単に反応してしまう。その反応に身を委ねてもいい。逆に耐えてみようとしてもいい
どちらにせよ、四つん這いでアヌスを責められて俺の股間は限界を迎えていた
その時だった

ピピピピピピピピピピピピピピ

部屋の中に鳴り響くタイマーの音、そして部屋に取りつけてある受付と繋がっている受話器がなる
俺は焦った。ここまで高ぶってお預けにされるのは勘弁だった

彩菜「もうおしまいみたい・・・
俺(゚д゚)ポカーン
彩菜「でも・・・少しくらいなら延長しても平気・・・だよ・・?

俺の中で何かが弾けた
彩菜は最後の仕上げで69の体勢でお互いに陰部を舐め合った

世に言うバキュームフェラというものだろうか
普段の右手とは違う
俺の股間の全部が吸われている
すぐさま俺は果てた

彩菜「すっごーいいっぱいでたね♪

今までの手コキ、マットでの量よりも多かった
ふぅ・・・と一息付こうとしたその時
イッた直後の俺のブツを彩菜は触りだしたのだ

彩菜「くすぐったい?w
俺「ああぁあ・・・ぁぁぁ!!!!

イッた直後のあそこをいじるのは初めての経験だった
またしても俺に電流が走る
後に射精の向こう側と呼ぶ事となるこの快感
俺は無様な声を出していた

彩菜「もっとすると男の人でも潮吹くんだけど、続きは今度にしよっか

そんな事を言いながら、後処理をする彩菜
俺はいまだかつて感じた事のないエクスタシーの余韻に浸っていた

しかしタイマーがなった事を思い出した

俺「あ、あの、タイマーの延長って・・・
彩菜「あれはちょっと早めに設定してあるから料金とか関係ないよwもーどーてーくんは心配性なんだからーw

一安心した俺は、退店時アンケートに100点で出した。

彩菜とのプレイは俺に衝撃を与えた。ここからスレタイで書いたように風俗に嵌った。

今まで貯蓄に回していた金をすべて風俗に使った
過去3回とも外れを引いた事がなかったし
それに自分のB専は自覚して、わざわざ指名料を払いたくなかったので、基本的にフリーで通い詰めた

ダイジェスト
4回目:パイパン、大林素子、素股フィニッシュ
5回目:彩菜店フリー、箕輪はるかを可愛く?、フェラ、脱がせなかった・・・
6回目:制服プレイ、デブ汚ギャル、タバコ、フリーの恐怖
7回目:彩菜、40分で2回、汗まみれ、勘違いされる
8回目:M向けヘルス、前立腺を開発失敗、やはりMだった
9回目:初めてのホテヘル、部屋が広い、あたしんちの可愛い子、産毛無処理、コスプレ
10回目:ピンサロ、ともだちのかーちゃんに、おおうそつき
11回目:本場へ、韓国本番アリ、失敗した失敗した失敗した
12回目:M向け、大山のぶ代、意外と燃える
13回目:彩菜店、早見沙織、目隠しに目覚める
14回目:アイマスク持参、ホテヘル、メリークリトリス!、ギャルールー
15回目:M向け、アイマスク持参、大山のぶ代、バックファイヤーに目覚める

俺は性欲の全てを風俗にぶつけた
しかし失うものはある
それは金だ
6ケタ以上あったおれの貯蓄は遂に尽きた
そして冷静に過去を振り返り恐怖している
「風俗に費やした金があれば…」
過去を振り返っても遅いのだ

最近は自分が童貞なのかわからなくなっている
いまだ挿入した事のない俺は素人童貞すら名乗れないのかもしれない
しかしここまで女遊びをしていて童貞ではないのかもしれない

ひとつわかるのは女遊びするくらいなら彼女を作れって事
俺は風俗での経験を知人に一回も話した事はない
そして、風俗の感覚で女の子と話すと大体引かれる
嬢たちは俺をいわば虜にする為にあの手この手で話術を披露するが
一般の女からすれば俺なんてただの童貞ガリブサメンだ
よく風俗に行ったら女に免疫付いたというがあれは全員に当てはまる事ではない
少なくとも俺はいまだに女との会話の仕方がわからないのだ
こんな風にはなってはいけない

なんか以外とみんな彩菜との勘違いに興味あるみたいだし7回目について書くか

ベテランに筆下ろし

モテないから恋人はいない

店員とか話すの恥ずかしいから風俗もいけない

そして初めてなのでベテランに筆下ろしをして欲しい

だから『人妻密会サークル』で

ベテランの人妻か熟女を見つけた

そして会うことになった

相手は30くらいの人妻

とりあえず待ち合わせ場所と時間が決まったので

俺は胸をときめかせて家を出た

予定より早くついたので

待ち合わせ場所のコンビニの前でウロウロしてた

相手は黒のワンピースっぽい服を着ているそうで

俺は必死に黒のワンピースを探した

何人もそれっぽい服の人が目の前を通って

「可愛かったのにこの人じゃないのか…」

「うわっ、この人じゃなくてよかった」とか思ってた

しばらくして「今コンビニの前にいる人?」ってメールが来た

振り向くと立ち読みしてる女性がそうらしかった

化粧のせいもあるのだろうけど

なかなか綺麗な人で俺は心の中でガッツポーズした

もう頭の中はHなことでいっぱいで半勃ちになってた

さっそく近場のホテルへ向かう(俺は当然初めてのホテル)

なかなかテンションが高い人で人妻のせいか

「こんな若い人といいのかしら」とか言ってた

ちなみに俺二十歳

繰り返すがもう俺の頭の中はHなことでいっぱいだった

どんな世界が待っているんだろうと浮かれていた

だから当然何回戦もするんだろうと思い

「ゴム買わなくてもいいですかね…?」とオドオドした感じで尋ねた

(ホテルには2個しかゴムがないことを知ってたから)

すると女性は「なに?そんなに大きいの?」

とか相変わらずのテンションだった

そしてホテルに入り部屋へ

今までネットでしか見たことのなかったその光景に俺は見とれた

白いシーツのダブルベットが俺にはアダルトグッツのようにいやらしく見えた

まずはソファーに座り落ち着く

女性はタバコを吸いはじめ俺は心を落ち着かせた

しばらくして女性はタバコを終えお風呂入ろうかと言った

俺のちんこは完全に勃起していた

そこで服を脱ぎ始める俺と女性

俺は初めて女性の前で裸になり、同時に初めて女性の裸を見た

肌が綺麗で下は毛でハッキリとは見えなかった

そのまま風呂へ

俺は一緒に湯舟に浸かるのかと思ってたけど

どうやらシャワーですますらしかった

ちょっと残念だったが我慢した

「じゃあ洗うね」と言って膝立ちになって俺のちんこを洗い始めた

初めての他人の手の感触はとても気持ちかった

馴れた手つきで半ば手コキのように洗う女性

ずっとずっと洗われたいと思ってたけど案外早く終わってしまった

俺も早くまんこ触ったり舐めたりしたいなんてことを考えてた

そしてベッドへ

まずは二人並んで横になる

女性の身体のいい匂いで俺はもう頭がおかしくなりそうだった

今まで妄想でしかできなかったことが

現実になるんだ!!!と歓喜乱舞していた

「じゃあしよっか」と言ってそのまま手コキが始まった

かと思ったら早速俺の股下の位置へ移動した

そして女性はフェラを始めた

初めての手コキにも興奮したが初めてのフェラはその何倍にも興奮した

そして女性の口の中の感触はもうなんとも言い難いものだった

もう最初から全力のでフェラだった

ジュポジュポ音をたてて女性の顔が俺の股目掛けて上下していた

女性が「気持ちいい?」と聞いてきたので素直に気持ちいいですと答えた

そんな女性のジュポジュポフェラが終わったかと思うと

早速「いれよっか」と言ってきた

え、もう?もっと身体舐めあったりしないの?と疑問に思った

まだまんこも触ってないし

クンニもしてないしそもそもまともに見てないのに…

でもそんなのは後でもいいと俺は指示に従った

女性はゴムを出すとこれまた馴れた手つきで俺に装着した

ビンビンに勃起していた

すると女性は俺にまたがりさっそく挿入する体勢になった

いきなりの騎乗位だった

俺はMだし騎乗位に憧れいたのでよりいっそう興奮した

そして女性はちんこをつかみながらゆっくりと腰を下ろし、

俺のちんこは初めてその花園に侵入した

初めてのまんこ…にゅぷという初めての感触…

オナホよりもいやしく気持ち良かった

予想よりもまんこの中があったかくてビックリした

女性は先程のフェラの激しさそのままに激しく腰を動かした

これもまるでAVのような騎乗位だった

あんっあんっと声をあげとにかくズポズポと腰をふる女性

俺はオナホの特訓おかげかすぐにイクことは避けた

(初めてオナホを買って入れた時、入れた瞬間にいったので早漏克服のためオナホで鍛えていた)

まさにそれは夢に見ていたSEXだった

しばらく騎乗位が続いた

確かにそれ気持ち良くて最高だったが

坦々と腰を振っていたせいかどこか限界があった

(なんの限界なのかはよくわからない)

そのまま変化がないので

俺はそのまま体をあげ正常位の体勢になった

そこで初めて自ら腰を振った

意外と辛く足がつる寸前までいったがギリギリで耐える

相変わらず女性はあんっあんっといやらしく喘いでいた

当然目の前にはおっぱいが…

俺はがむしゃらに腰を振りつつ女性のおっぱいを揉みんだり吸ったりした

ちなみにおっぱいを揉んだり吸ったりしたのは初めてじゃない

そして女性に「キスしてもいい?」とオドオドしながら聞いた

女性は頷き正常位のままキスした

初キスにしては刺激的で女性はやらしく舌を絡ませてきた

そのまま腰を振りつづける俺…

ちなみに初めておっぱい揉んだり吸ったりしたのは

もっと昔で妹が寝てる間にやった

そして俺はバックで突きたいと申し出た

女性はわかったといい四つん這いになって尻をつきだしてきた

今思えばこの時もっとよくまんこを見たり手で触っておけばよかった

案外すっと入りそのままバックへ

俺はなおも腰を振り続ける…

AVのようにパンパンといかなかったがとにかく腰を振り続けた

勃起したちんこが女性のまんこにズボズボ突き刺さるのが実感できた

しばらく腰を振りつづける…

さっきから言ってるように確かにそれは

気持ちのいいことだったがさすがに疲れてきた

そもそも興奮してるとは言ってもなんというか…

オナニーしてて抜く間際の興奮っていうのか?……

そういう興奮状態にはなってなかった

部屋は熱く俺も女性も汗だくだった

俺はちんこを抜いた

俺は何を思ったのかイったと嘘をついた

何故こんなことを言ったのかはわからない

そしてそのまま俺はゴムをとった

女性は「そしたら休憩しよっか」と言い

「熱すぎ」といい部屋を涼しくした

俺も休憩したいと思っていたので

そのままソファーでくつろぐことにした

さて、ここまで俺は色々書いてきたが

フェラが始まってから休憩に入るまで約15分である

文字に起こしてるからいやらしいSEXに思えるかもしれないが、

実際挿入という行為に興奮してとにかく腰を振っていただけである

ちなみに今回俺が払うのはホテル代込みで17000円

シャワーの時間を含めればプレイ時間は約20分

確かにフェラや挿入は気持ちよかったがそれ以外はあまりしていない

俺はまだまんこも触ってないし割れ目すら見えてない

おっぱいもんだのも猿のように腰振ってる最中でのことだったし、

ペッティング的なこともしてない

まあ休憩の後またやるのだろうと俺は悠長にくつろいでた

女性はまたタバコを吸っている

しばらく時間が経つ

女性はまだタバコを吸っていて俺はのちんこはもう萎み始めていた

そこで俺はやっと気付いた

えっ?これでおしまい…?

もちろんAVみたいなことを期待していたわけじゃない

ただ一つ言っておきたいのはその15分は

激しく動いてただけで文章よりずっと淡泊なものだった

俺はまだいってない

俺が弱々しい声で「そろそろしませんか…」と言うと

女性は「……ごめん、そろそろ帰らなきゃ」と言った

俺は愕然とした

そしてシャワーへスタスタと向かう女性

小心者の俺は文句も言えずに同じくシャワーへ向かった

「ちんこ洗って」と一言いうのがせいいっぱいだった

そして風呂を出る

だが俺はまだ諦めていなかった

まだ大丈夫だと思い待機…

女性は化粧を直していた

化粧を終えた女性は残りの服を着はじめた

俺は枯れるようなこえで「もっとしたいです…」と言った

すると女性は「もう時間だし……」「夫からメールもきた」とかえす

俺は何も言い返せない

ちなみにこの時俺はまだ裸である

こんなもんって思うかもしれないがあまりにショックだった

勢いで書いてたから補足するがメールの段階では

1?2時間は大丈夫と言っていた

17000だと釣り合わないだろうと俺は思っていた

繰り返すが俺はまだいってない、射精していない

まだ快楽の頂点に達していない

俺はだんだんイライラしてきた

俺は勇気を振り絞り値引き交渉をした

割り切りでやった後にするのは無謀だと思ったが、

このまま17000円払っては俺のイライラが収まらなかった

「短すぎます…これじゃ……そのぉ……あの……17000も払えないです……」

俺は声を振り絞った

ちなみにまだ裸だった

女性「でも最初に17000って言ったじゃん」

女性「私も信用したから後払いにしたんだよ?」

女性「ちゃんと払ってもらわなきゃ困る」

俺「…………」

この後俺は「あの……」「その……」「でも……」といい続けた

結局15000円で済むことになり、

俺は金を払い服を着て女性とともにホテルを出た

そして女性と別れ焦燥感を抱きつつ帰路についた

家につき俺はネットで無修正AVを見て抜いた

気持ち良かった

大学受験のために泊まったホテルにデリヘル呼んだったwwwwww

先月末の話だがいろいろ落ち着いたので書く

今年の2月25日、もう何度目か分からない前期試験一日目を終えた俺はその日の試験の情報収集などしてた
今年もまた駄目かなと思って絶望してたら、ふと自分がホテルに一人きりなことを思い出す
かねてから興味があったデリヘルを呼ぶチャンスだ
そこからは早かった
俺はもう下半身でしか物事を考えられなくなっていた

俺はネットを駆使してその地域のデリヘル情報を集めた
2chのへるす板で優良店やかわいい嬢、そしてどこまでできるかなどを必死になって調べた
そして、お目当ての嬢を見つけた
彼女はブログをやっておりそれを読んだ感じ話が合いそうだった
最初の会話が弾むと対応が良くなると聞いたので、過去のすべてのブログ記事に目を通して嬢との会話をシミュレーションした

ついに店に電話をかける
緊張で手と声とちんこが震えた
「あ…あの明日の夜に予約したいんですが」
「希望の女の子と時間をお願いします」
「じゅ…10時に○○ちゃんで」
「分かりました。ホテルについたらまた連絡します」
と話はとんとん拍子に進んだ
その子は店内でも人気だったので気を良くした俺はさらに情報収集した

先輩諸氏によるとその子はルックスは良いが感度は微妙とのこと
だがちんこで物事を考えている俺にそんなことは関係ない
頭は翌日のデリヘルのことでいっぱいだった
それでも試験の疲れがあったようで、その日は日付が変わる頃に寝た
翌朝、友だちからのモーニングコールで目を覚まし朝食をかきこみ大学へ向かう
今夜女性とベッドを共にする受験生は何人いるのだろうかと考えながら席につき、試験も無難にこなした

試験が終わったのは午後四時頃で、夕食までにまだ時間があったので大学近くのカラオケに入る
叫びたい気分だった
一人でアニソンを熱唱すると不安や緊張も和らいだ
明日の今頃には前期試験が終わってるということよりも、何時間か後には二十ピー年間守り抜いてきた童貞が失われることの方が重大に思えた

二時間のヒトカラを終え、少し遠回りしてホテルに戻ると急いでレストランに向かった
風呂で体を清めたり部屋を片付けたりして万全の状態で嬢を迎えたかったからだ
レストランである俳優さんを見つけて握手してもらったりして、夕食が終わる頃にはすっかり従容としていた
部屋に戻るとデリヘル店から留守電が入っていた
嫌な予感がして急いで折り返す

呼んでいた嬢が大学の急用で来られなくなるとのことだった
すべての計画が破綻した
今までのリサーチが水泡に帰したような気がした
俺はほとんどないコミュ力をフルに発揮して抗議した
するといま店にいる一番ランクが高い女の子を指名料なしで派遣すると提案された
ホームページでその子の写真を見るとなかなかにかわいい
かわいいは正義、とにかくちんこが反応しさえすればいいのだ
俺は相手の提案を快諾した

来ることになった女の子は新人のようで情報が少なかったが、その少ない情報を繰り返し繰り返し見た
次に部屋を片付け、貴重品はきちんと金庫にしまった
約束の時間になる
今か今かと電話を待っていると、10時5分過ぎ頃に鳴った
ホテルの前についたのでこれから向かう、部屋番号を教えろとのこと
俺が泊まっていたホテルはエレベータをおりてからフロアに入るためにも鍵が必要だったので、エレベータをおりたとこでケータイをいじりながら待機していた
女の子を見てすらいないのにフル勃起していた

ついにエレベータが開く
椅子から立ち上がりかけると、おっさんだった
俺は体制を直しておっさんを睨みつけた
おっさんは逃げるように部屋まで走っていった
再びエレベータが開く
ホットパンツに黒タイの若い女性が出てくる
俺は自然と声をかけていた
「○○の方ですか?」
「はい!」
愛想のいい女の子だった
「わざわざここまで来てくれたんですか!?」
「ええ、鍵がないとフロアに入れないので」
「わー!すごいですね!」
「とりあえずこちらへどうぞ」
俺は嬢を部屋に誘導した

嬢は身長160弱で顔は声優の能登有沙似
すごく好みというわけではないがやるには十分だ
胸がEカップというのも本当のようだ
俺の童貞卒業の相手としてふさわしい
部屋に向かうときは無言だったが俺はそんなことを考えていた

部屋に入ると嬢はバッグを椅子に置き、コートを脱いだ
「すごーい!大きなベッドですね!」
俺は寝相が悪いのでキングサイズベッドの部屋をとっていた
部屋をとったときはデリヘルなどという発想はなかったが全ては一つの目的に収斂するのだろうか
「隣に座ってもいいですか?」
嬢はすでにベッドに腰掛けていた俺の左を指さして言った
「どうぞ」
コミュ障なのでまともに会話できない
「こういうのは初めてですか?」
嬢はさに尋ねられる
「いえ、二回目です」
本当は初めてだったが俺は見栄を張った
「エッチは経験豊富ですか?」
「あんまりです…」
「私もこの仕事始めて3人目のお客さんなんですよ…」
「!?」

「でも僕よりは多いのでリードしてくださいね」
「がんばります!ってかおいくつですか?」
「二十ピー歳です、あなたは?」
「えーと、ぶっちゃけますね、ホームページには20って書いてあったと思うんですが22です」
「かなり近いですね」
「歳が近いお客さんは初めてなので緊張します」
「歳上だったらどうしようと思ってたので安心しました」
「はは、とりあえず今日は何分のプランにしますか?」
「75分で」
「はい、では二万円お願いします」

俺は用意していた金を嬢に渡す
嬢は金をしまい、店に電話で75分だと連絡し、ストップウォッチのボタンを押した
「そろそろお風呂いきましょうか」
「は…はい…」
二十ピー年間、かーちゃんとねーちゃんの裸しか見たことがなかったのでこれから女性の裸を生で見られると思うと息子が暴発しそうだった
部屋を暗くし、服を脱いで風呂場に向かう
初めて見る身内以外の女性の裸
俺は触れたい衝動を必死に抑え、あくまで紳士的に振舞おうとした
が、すぐに俺がフル勃起なことに気づかれて、風呂場でいきなり息子を咥えられた

その後フェラされて手コキされて、翌日の試験も納得できる出来で、長年の浪人生活に幕を下ろすことができました

二日連続で風 俗に行ってしまったwwwwwwwww

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。
自分は生涯行くことのないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。

それが昨日の事。そして今日も・・・

昨日のあらすじ

毎日日3,4回オナニー
10日以上オナ禁して手コキの店へ
結構よかった

昨日の店
入会金0円
指名1000円(使わず)
30分6000円
女の生バストタッチ付の手コキコース
下半身、腕、肩のおさわり、抱きつく行為舐める行為、キス、生フェラの強要等は禁止

-–-–-–-–-–-
昨日の内容はコチラ
今日初めて風俗に行った。

-–-–-–-–-–-

昨日のあらすじのスレを立ててひとしきりの出来事を書く。
するとヘルス行けよ的なコメントがあった。
その日既に5回発射していたにもかかわらず、興奮冷めやらぬ俺はヘルスについて調べる。

手コキの店では6000円だったけど、こっちは4,50分で1万円を軽く超える・・・
これは流石に手が出ないと思いながらも家から行ける範囲で値段の安い店なんかを探していた。

探していると2軒ほど目に留まった店があった。
50分で15000円だが、曜日によっては4000円引き。
1万円ちょいで行けるという店があった。
よく見てみると両方とも同じ系列の店だった。

「なるほど、曜日と時間帯によってはここが一番安そうだなー・・・」
「今度の飲み会がなくなったらここに行ってみようかな・・・」
なんて考えつつ在籍の娘を眺めたりしていた。

「まあ、行くとしたら火曜日だな・・・」
なんて考えていたら、来週のその日は卒業式だった。
「なに、じゃあこの値段で行くなら明日しかないじゃないか!」

と気づいてしまいその時にはもうこの店に行くことに決めていた。

在籍の早番の娘を眺める。
指名に1000円2000円かかるというのが俺的にはちょっと・・・という感じだった。
なので、早番の中にこれは嫌だという娘はいないかはチェックしておいたが、その写真を見る限りは問題なさそうだった。

さて、次の日。つまり今日。
システムを確認すると電話予約がいるっぽいので電話で予約する。
値段も確認して指名はせずに予約完了。

金のない貧乏学生の俺の昔から取っておいた虎の子の1万円を取りだし、店へ向かう。
今日も知り合いに見つからないだろうか、という恐怖と戦っていたが、そういう店がある場所に当然知り合いがいるわけもなかった。

店に到着。Closeの看板が掛かっていたがかまわず突入。おじさんが迎えてくれる。
指名は大丈夫か?と確認されたが、到着直前までHPのチェックを怠っていない俺に死角はない。
「大丈夫です」といい待機場所へ通される。

待っていると店の人がアンケートを持ってくる。プレイ内容の要望だった。
なるほど、これを書けばプレイ中に説明もいらないしスムーズに進められるというわけか。
手コキの店に最初に行くほどの俺なので、当然ドM。

9割受け身、手コキ、ディープキスなんてことをアンケートを書いた。
Dキス、乳首責められ手コキ、乳首攻めクリいじり。これが俺の理想のプレイ。

特に今まで彼女としたDキスが気持ち良くて、セックスより気持ちいい、Dキスが至高。
という風に考えていたのでDキスにチェックを入れた。

アンケートを書き終え、店員に渡し待合室でしばらく待つ。
その間に壁に貼ってある娘の写真を眺める。
「この中の人ならだれでも最高だろ・・・」なんて考えながら5分ほど待っていた。
すると店員に呼ばれ、おそらく定番の説明を受ける。
最後に、「この娘、指入れがNGとなっていますのでお願いします」

と言われる。なに?このタイミングでそれを言うかね・・・汚い・・・と思いながらももうどうしようもないから同意。
そしてドアを開ける。

「よろしくおねがいしまーす」

「な・・・なんだと・・・
 こんな女は早番のリストにはいなかっただろ・・・」
ストライクゾーンの広い俺でもそう思ってしまった。

昨日の女が普通だったのだが、今日は俺でもちょっと一瞬萎えてしまった。
しかしもうどうしようもない。

靴を脱いで部屋に通される。小さいシャワー室とベッドがある部屋に通される。
やはり20世紀少年の映画で見たような部屋。
するといきなりキスをされる。

まあ雰囲気に興奮してきていたが、いきなりのキスということに戸惑ってしまい軽く触れる程度のキスをする。

服を脱がされる。昨日は数分の日常会話があったが、今日はガンガンいざなわれる。

「私の服も脱がせて、、、」
肩にかかった紐をずらして服を脱がせる。
「ブラ外して、、、」
外す
「こっちも、、、」
おお、こんなにすぐにか・・・!パンツも脱がせる。
雰囲気と暗さと行為に興奮しだす俺。

そしてシャワー室に連れて行かれる。
狭い部屋なので殆ど密着した状態。

「今日はお仕事お休みなんですかー?」
老け顔の俺は学生とは思われなかったが面倒なので適当に相槌を打つ。

女「休日はどうやって過ごすんですか?」
俺「まあ、部屋でダラダラしたり・・・」
女「私もですー、この間はDVD借りてー、アメトークのDVDなんですけどー」

ほう、俺がお笑い好きでアメトークDVDも全部買っていると知っていたか。
しかしがっつり話してもどうせわからないのだろうと思いそこも適当に相槌を打つ。

そんな感じの雑談をしつつ体を洗われる。
さらにちんぽを洗われながら股下、アナルも洗われ、感じてしまう俺。

「気持ちいですか?、、、」
なんて言われながら洗われる俺。

洗い流されると、謎の茶色い液体を渡される。うがいをしろと。
なるほど、まあ舐めたり舐められたりだから綺麗にしましょうということか。

それが終わるとすぐに手コキをされる。
そしてそのままフェラされる。

おお・・・昨日とはやはり違う・・・
フェラきもちいいお・・・

乳首を責められながらフェラされる。
結構いいシチュエーションじゃないか。

ちょっとすると立ち上がってローションを取り出そうとする。
しかし立ってフェラされると正直疲れる気がした。
「向こうにはまだいかないですか・・・?」と聞くとそうしようと言い、風呂をでる。

体を拭かれ、女も体を拭く。
そしてそのままベッドにいざなわれる。

女、背は低い。150前半かな。
肉感的だが胸は小さい。

仰向けで待機する俺。すると女が上に被さってくる。そしてDキス。

なんだ・・・Dキスが全然気持ち良くないじゃないか・・・
今まで彼女としてきたDキスはセックスより気持ちよかったというのに・・・
そこで少し我に返ってしまった。

キスをされながらおまんにちんちんをこすり付けてくる。
おお、、やはり手コキだけとは違う、、、
いきなり昨日の店との違いを見せつけられる。

キスをしながら乳首をいじられる。俺も乳首をいじる。
女が耳をなめてくる。耳、首筋、乳首が弱い俺は声を出してしまう。

そのまま舐めながら下の方へ進んできて、ちんちんをスルー。
両足を舐めながら再びちんちんに到達。
フェラが始まる。

手コキ派の俺だったが、それは今までの彼女のフェラスキルがイマイチだったからなんだろう。
フェラ気持ちいいいい。

上下にじゅぽじゅぽされる。裏筋を舐められるのがとても気持ちいい。
流石、出そう。

「これつけるね、、、」とローションを塗られる。
温かい。ローションが温められていたのでいい感じ。

さらにちんちんに塗られて手コキをされる。
これも気持ちいい・・・

右乳首を舐められしこしこされる。
かなり興奮してきている。気持ちいい。

「シックスナインしてみる?、、、」
俺はうなずくと、女がおまんを俺の顔に近づける。

69も好きな俺。当然興奮。

俺が舐めやすいベストポジションではなかったのでなかなかうまく舐められない。
指入れがNGと言われていたので、クリをいじりつつ穴に入れるか入れないかのところをいじる。

向こうのフェラの勢いも加速する。最高潮に興奮。

そしてそのまま口の中で発射。

ゆっくりフェラをされながら最後まで搾り取られる。
ちんちんから口を離すことなくゆっくりと俺の脚の間に移動する女。

「いっぱいでたねー」
中々気持ちよかったので結構出たのだろう。

ティッシュに精子をだし、ティッシュで濡れているところを拭いてくれる。
「口ゆすいでくるね、、、」

シャワー室に入る女。
ヘロヘロな中起き上がり、ストップウォッチを見る。
9:23、9:22、、、

なに。もうそんな時間なの?
時計を見るとまだ25分。
やはり早めに設定されているのね。

シャワー室から出てくると
「どうする?すぐに続きする?、、、」

と聞かれる。
いつもならすぐに行ける性欲の塊の俺だったが、かなり吸い取られたのでちょっとだけ時間を置いてもらった。

俺の右側に女が寝て再びお笑いの話を始める。
また適当な相槌をする俺。本当にこういう会話は苦手だ。

2,3分したら女が体に巻いたバスタオルを取りだし
「次はフェラ?手コキ?素股にする?」
と聞かれ、まだやっていない素股を選ぶ。

あわよくばちんちん入らないかなという期待を込めて素股を選んだというのもあった。
まずはちんちんをおまんで踏みつけるようなポジションで素股を始める。

しかしべったりとおまんがちんちんにあたらない。
どうやら股関節が固くて股がそこまで開かなかったのだろう。

手を添えられて素股が始まる。
しかしイマイチだった。

次に女がちんちんを自分のケツ側に持っていきおまんと女の手ではさんで素股を始める。
おお、こういう素股もあるのかと思うも、これもそこまでではなかった。

俺がイマイチだったのを感じ取ったのか、素股をやめローション手コキに移る。
俺も興奮しだし、乳首をさわったりおまんをさわったりする。

「クリさわって、、、」
と言われたのでクリを責める。向こうも感じる。
俺もしこしこされながら乳首を舐められる。

先ほど相当吸い取られてしまったので2回目はなかなか出ない。
しかし乳首を責められ手コキ、俺もおまんを触りながらとなかなかのシチュエーションだったので
どんどん高まりそのまま果てる。

「すごいですね、、、2回でちゃうひとほとんどいないですよ、、、」
性欲の塊の俺なら余裕だったが、そういうものなのか。

軽く拭き取られそのままシャワー室へ。

再び体を洗われうがい。
シャワー室から出て体を拭き、向こうが体を洗っている間に服を着る。

最後に向こうが名刺の裏にメッセージを残し渡す。
そして女がキスを求めてくる。

2回発射すれば流石に賢者モードの俺なのでちょっと抵抗があったが軽くキスをする。

そして部屋を出て「また来てくださいね」といいまたキスを求めてくる。
軽くキスをしてドアを開ける。

最後に軽いアンケートに答え店を出る。

賢者モードの俺。
やはり見た目は大事なんだと再確認した。

昨日は「どんな客が来ても同じように対応しないといけないのに大変だなぁ・・・」
なんて考えたりもしたが今日は、「こんな女早番のリストにはいたか・・・?」なんて考えながらちょい萎えながらとぼとぼ帰って行った。

家に帰り店のHPを見る。
「ん・・・?んん??全然顔ちげーじゃねーかよ!!!」
「ん、1位って何がだ?」

どうやら何かが1位らしいが店のランキングには特に何も1位の項目は無かった。

今後はちゃんと調べて指名をしようと感じた。
Dキスが全然気持ち良くなかったのが残念だった。

よって早く彼女を作り、好きな人とDキスをしたいと強く感じた日でした。

やはり20代中頃になると体も衰えてるんですね。
普段運動してるからまわりの女の人もそうだからタメくらいでああいう体が出てくるとは思わなかった。
10代や20前半だとテクニックもイマイチなのかななんて考えたりしてたけど、やはり若い方がいいですね。

今日初めて風俗に行った。

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。
自分は生涯行くことのないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。

風俗、デリヘル、ピンサロ・・・など色々聞いたことはあったが具体的な違いも知らなかったし、
「こういう店に入ったらやくざが出てきて金をぼったくられるんだろ・・・」なんて考えを持っていたし
何より高い金を払ってそういうことをするってのが俺的には無いと思っていた。

暇な春休みなので家で1日3,4回オナニーをして過ごすことしかしてなかった俺だが、
もう我慢が出来なくなりネットで近場のHPなどを漁ってみた。
ついでになんとなくオナ禁もしていた。

ドМな俺は乳首いじられながら手コキベロチューされるというシチュエーションが好き。
そんなことができる店はあるのかと探してみるが値段が高い。
こんな金払っても1時間で終わりかよ、彼女ならタダじゃねーかよ。と思っていた。

しかし探していると手コキだけなら中々安価な店もいくつか見つかった。
恐い人が出てこないか。あり得ない金額を請求されるんじゃないか。
なんていろいろ考えたが、欲には勝てず行ってみることにした。

その店はいくつかコースがあり、
女に触れない手コキされるだけのコース
上裸の女の胸を触り手コキされるコース

なんかがあった。
値段は高くなるが、せっかく行くんだから胸も触りたかったしそのコースを。

店のHPの出勤情報なんかを見ていたが、当然顔が見えないし中には写真が無い人もいる。
クソブサイクがでてくるんじゃねーのか・・・?なんて恐怖もあったがまあこの中の人ならいいやと思える時間に行くことにした。
そして今日の昼間いってきた。

駅から店まで7,8分歩いたがその間に知り合いにあったらどうしようなんて考えながら歩いていたが
まあ場所が場所だけに合うこともなく入店した。

店に入ったらおっさんがどのコースにしますか?と言ってきたのでとりあえず「初めてなのですが・・・」と言って細かい説明をしてもらった。
昨日の夜に見た出勤情報よりも人が減っていた。そして3人中2人の顔写真があった。
というかここまで来ても顔が見えない女もいるのかと思った。

せっかく行くから指名もして乳首攻めオプションもつけようと思ったが、それだけでも+2000円と俺にとっては結構な金額。
まあこの中の3人ならだれでもいいや、と思い指名はしなかった。
店員にオプションはどうします?と聞かれたが、女に直接言えば追加できるということなのでその場ではつけなかった。

番号の書かれた札をもらい、待合室に通された。
狭い部屋にソファーがあり漫画、エロ雑誌、ウォーターサーバー、飴が置いてあった。
亀山モデルのアクオスでAVが流れていた。

俺が行った時は誰もいなかったが、俺が待合室に行ったら客が2,3人来た様子だった。
数分待ったら店員に部屋に通された。初めての風俗、かなり緊張する。

部屋に入ると女がいた。160cm93(F)-59-87だそうだ。
部屋は狭く、ティッシュやローション、おしぼり、簡易シャワールームがあった。
「あ、20世紀少年で見た部屋みたいだ。本当にこういう部屋なんだ・・・」と最初に思った。

緊張と興奮で入室したら、さっそく女が手に持っている伝票を受け取りつつ笑顔で手をさわさわしてくる。
「おお、、いきなり、、、おおおお」

こういう感じの事は久しぶりだったのでさらに興奮する。

緊張して突っ立っていると、上着を脱がせながら体を撫でながら乳首なんかも触ってくる。
荷物を置いて服を掛け、Tシャツジーパン姿になりベッドに並んで座る。

俺の当初の予定では30分で3回行かせてもらう予定だった。
1日3,4回オナニーしていた俺が10日以上オナ禁をしていたので5分もあれば逝くだろうと考えていた。
最初の5分ローションなしで逝って、10分でローション手コキで逝って、15分で3回目
なんて予定を立てていた。

俺が胸を揉むと向こうも興奮して腰を揺らす。
それに俺も興奮し、乳首もいじられどんどん興奮する。

「ローション付けていい?、、、たまたまぬるぬるにして触りたい、、、」
と、言ってきたが俺の当初の予定と狂ってしまうので
「最初は無しでして」と頼んで続けてもらった。

俺のももをさわさわしながらなんてことのない日常会話をする。
女の手がももからだんだんちんちんに近寄ってくる。
当然性欲の塊の俺のちんちんは8割立っている。

「あ、もうおっきくなってる、、、うれしい、、、」
「ズボンぬがせていい?、、、」
俺はベルトを緩めチャックをあける。

女がパンツ越しに触り始める。
トランクスのチンチン出す部分が開いていたので
「あ、、、ちんちんちょっとみえてるね、、、」
なんて言われ我慢できなくなり、直接触ってくださいと言ってみる。

トランクスの真ん中からチンチンを出される。9割は立っている。
オナ禁をしていたのに加え、人に触られるのが久しぶりだったので一気に興奮。
「あ、、、ぬるぬるしてるね、、、」
なんて言われながら優しくゆっくりしこしこされる。

そこで女がストップウォッチの設定を素早くして、再びプレイに戻る。
一瞬冷静になった。

さらに汁が出てきたら
「あ!パンツぬれちゃいますね、脱ぎましょ」

脱がされたりだと丁寧に畳まれたりで時間ももったいないと思ったので自分で素早く脱ぎ、脇に置いた。

俺がズボンを脱いだところで女も胸元のファスナーをおろし、さらにブラジャーも取る。
「はずかしいです、、、」

久しぶりのおっぱい、さらに今までで生で見た中で一番でかいF。
ちょいぽちゃだったがそんなことは興奮で気にならない。

俺が「ふぉおおおお・・・!」なんて思っていたら、女が両手で俺の右手をもってゆっくりおっぱいに手を持っていく。
「おおお、、、AVなんかで見たことのあるやつ・・・!」なんて思いながら女の乳首をいじり始めた。

最近俺は自分の乳首をいじり、それでかなり感じられるようになった。
それにより相手の乳首を責めるのも上手くなったんじゃないかと考えていた。
さらに相手が興奮すればプレイ内容以上の事もしてくれるんじゃないかと考えていた。

ソフトタッチで両乳首を責める俺。結構感じているようだったと思う。
向こうの手コキもたまに止まる。

俺のは逝くときにかなりの勢いで飛び散るのでTシャツにかかったら面倒だと思い、上の服も脱いでいいかと聞いて俺は全裸になる。

タマをソフトタッチしながら手コキされたりだったが、ゆっくり優しくしこしこされているのでしばらくは行く気配がなさそうだった。
すると女が俺の右ももにまたがりしこしこしだした。
パンツ越しとはいえおまーんがに当たりさらに興奮。

俺が目の前のでか乳をもてあそんでいると向こうも俺の乳首を触ってきた。
「オプションつけなくてよかったー!」なんて考えながら、乳首を触られる。
乳首が弱いのでたまに声が出てしまう。

俺も乳首を責めていると
「こうやってわしづかみにして、、、揉んで」
と言われたので、言われたとおりにやってみる。

すると向こうも感じているらしくたまにビクッとなる。
向こうの顔が近づいて額と額がくっついた状態になる。

彼女なら間違いなくキスするような体勢。しかしそういう行為の強要は禁止されている。
キスしてもいい?って聞いたら店員がやってきて殺されるのでは・・・
無理やりしたら店員がやってきて殺されるのでは・・・

なんて考えてがあったので、ちょっと口を突き出してみたがキスはしてくれなった。

向こうが俺のももから降りて俺の股の間に入ってきた。まさにパイズリの体勢。
その体制になり、ちんちんをしこしこ。さらにタマをさわったりケツアナも触ってきた。

普段の皮オナでは結構強く握っているのでソフトしこしこではなかなかいけない。
「もうちょっと強く握って」と頼む。向こうも「痛くない?」なんて聞いてくるけどさっきより気持ちよくなる。

強く握ってと頼んでちょっとしたら向こうが両手で握る
強く握るために両手にしたのだろう。
しかし両手なので必然的にしこしこのストロークが短くなり気持ち良さがへる。

そこで乳首を触ってもらうことにする。たまに触ってもらっていたのでオプション料金がかからないことも確信している。
これでしこしこの距離も往復距離も長くなり乳首もいじられさらに気持ち良くなる。

だんだん気持ち良くなり向こうも声を出しながらしこしこの速度も速くなっていく。
右手でしこしこされ、左手で飛び散らないようにちんちんをカバーしつつたまに亀頭を責められる。

そして果てる俺。かなりの量をだした。

「たくさんでましたねー、、、」なんて言われながら
まずティッシュで精子をふきとられる。
「今触られたらくすぐったいですよね、、、」
なんて言われつつ、ウェットティッシュでチンチン周りを拭かれる。

性欲の塊の俺なので、逝ったばかりだったがそんなことをされているとまた7割くらいのサイズになる。

「あれ、、、またおっきくなってきてるよ、、、」
「でもあと5分しかないね、、、」

なんだって??!!確かに思ったより時間がかかったがすでに20分以上経っていただと?!!

流石に2回目をしてもらうのは無理かと思い、今のうちにでか乳を堪能しておこうと揉んだり乳首を触ったりした。
向こうもゆっくりとだがしこしこしてくれる。
さらにさっきの右ももにまたがってもらう体勢に興奮したので「さっきみたいにまたがって」と頼む。

「でもあんまり時間ないよ?、、、」
なんて言われるもその体勢になってもらう。

残り時間を無駄にしないためにも胸をわしづかみつつ乳首を責める。
向こうのしこしこも早くなる。

興奮して首元に顔を埋め、両手を回ししこしこしてもらう。
抱きつきながらしこしこしてもらうなかなか理想的な体勢。

俺が「逝きそう・・・」というと向こうのしこしこもどんどん早くなり果てる俺。2回目。

おそらく2回目は5分とかからなかっただろう。
2回出したことで冷静になった俺は時間がやばいと気づき、拭いてもらっている最中にTシャツを着てズボンパンツもすぐはける状態に。

しかし、またがってもらう時に見たタイマーの時間は4:00、3:59、・・・だったのでおそらく超過しているだろうと思った。
なるべくすばやく服を来て帰り支度をした。

最後に向こうが受付に電話をして、手を取ってまた来てくださいねと言い、俺は部屋を出た。
しかし追加料金を取られることもなかった。

というのが一連の流れ。

帰り道色々考えた。
小汚いおっさんが来ても同じように対応してあげないといけないなんて大変だな・・・
オプションつけたら断れないだろうし、匂いがきつい人もいるのだろうし・・・

自分で言うのもなんだが、20代だし、あまり太ってないし、
肌綺麗だし(女に言われたが初めて言われた)、顔も普通(日本8、中東2のような濃いめの顔)
だからまあまだおっさんよりはいいんだろうなーなんて考えた。

暗い部屋と雰囲気で気にならなかったが結構肉感的だった。
顔もそれほどだった。

でも興奮していれば気にならないものだな。

口を使ったことはできなかくて残念だった。
30分6000円生バストタッチ付手コキなんだけどサービスとしてはどうだったのでしょうか?
お得?普通?高い?

店を出てすぐの賢者タイムの時は「まあ、よかったが、もういいか。」
家についてからは「年に数回くらいは行ってしまうかもなー」
今「今週中なら20分が500円引きだと?!」

アカン

先輩の彼女が突然フェラしてきて筆下ろしまでしてもらった

可愛がってもらってたサークルの4年生の先輩の部屋で飲んでいた時。

先輩の彼女も一緒。大学は違うけど同じサークルの3年生。
清楚な感じのスレンダーな本仮屋ユイカ似のお姉さんだった。

他にも男が2?3人いたが、途中で帰る。
俺は、大分飲んでもいたので泊まってくことに。
先輩と彼女はベッドで。俺はその下の床で。

どのくらい寝たか憶えてないが、
朝方、股間がムズムズするので目を覚ますと、
先輩の彼女が俺のチ◯コをシャブっていた。

一瞬、訳がわからずパニクったが、
『あの清純そうな人が!』と驚きとともに気持ちよさに心臓がバクバクしていた。

俺は童貞だった。
フェラは風俗で経験済だったけども・・・。

俺が目を覚ましたのを感じて俺の顔を見て、ニヤっとするユイカさん。

手コキに切り替えて、顔を俺の顔に近づけてきて、
『起こしちゃったぁ!?苦しそうだったから』と訳のわからん事を。

どうやらトイレに起きてまた寝ようとしたら、
俺の朝起ちのチンコを見つけてつい・・・らしい。

『どうするぅ?やめる?続けて欲しい?』と手コキしながら
悪戯っぽく言うユイカさんに、『お、お願いします』と。

そうすると再びパクリと咥えて熱心にフェラするユイカさん。

清楚なユイカさんがと思うとあっという間に口の中に発射!
もっとも、先輩とは半同棲でヤリ捲っているみたいだけど。

口で受け止めて、お掃除よろしくキレイにしてくれたユイカさん。

そのままトイレへ行くユイカさん。

先輩のイビキが響く中、俺は、気持ちよさに腰が抜けたようになり、
頭の中も真っ白でした。

その後、サークルで顔を合わしてもなんでもなかったように
いつもの様に振る舞うユイカさん。

俺は、フェラしている清楚なユイカさんの顔が頭から離れず、
チ◯コに残ったユイカさんの口内の感触を思い出しては抜いてました。

また、ユイカさんの裸を想像しては抜いていた。
抜いても抜いてもユイカさんへの思いが募るばかりで悶々とした日々を過ごした。

そんなある日、二人っきりになる機会があった時に
我慢できずに告り、お願いすると童貞を卒業させてくれました!

気持ち良かった!それも安全日だったらしく、ナマで中出しで!

ユイカさんは先輩の趣味でパイパンだった!
恥ずかしがるユイカさんに萌えた!

その後、先輩に隠れてセックスするようになった。
不思議と世話になっている先輩への罪悪感は沸かなかった。

後で分かったことだけど、先輩とユイカさんはうまくいってなかったらしい。
俺には弟の様な好感を持ってくれてたらしい。

先輩に仕込まれたユイカさんはセックスも上手だった。
そんなユイカさんに童貞だった俺は溺れた。
アナルセックスもさせてくれました。

先輩に迫られて何回か経験があるけど、ユイカさんは痛くて嫌らしい。
でも俺が望むならと痛みに涙を流しながらさせてくれた。

泣き顔に興奮し、思わず激しくアナルを犯してしまった。

ユイカさんの泣き顔に征服感を満たされるのかその後何回か、アナルを犯した。
その後に、泣きじゃくったユイカさんを抱きしめてのセックスが
ラブラブな感じで最高に気持ち良かった。

先輩が卒業し、ユイカさんと完全に切れたらしかったが、
ユイカさんも4年生となり、何かと忙しく合う機会も減り・・自然消滅してしまった。

色々な経験をさせてくれたユイカさんには感謝している。
今でもあのパイパン姿に恥じらうユイカさんを思い出すと股間が熱くなる。

メル友の麻衣子

俺と麻衣子はただのメル友。
興味本位で始めた(セフレ新生活)で仲良くなったメル友。
お互いに生活する時間帯が同じ事もあってしょっちゅうメールをしてた。
だんだん意気投合して、気が付けばメル友から電話友達に変わっていった。
知り合ってから2ヶ月くらいたった頃、麻衣子が俺の家に遊びに来たいと言い出した。

ここで麻衣子の事をちょっと説明。
麻衣子とはメールで知り合ったがお互いに住んでるところが違うので
直接会ったりなどは今まで一回もなく、
むしろなんでも相談できる「親友」みたいな存在だった。

年は20になったくらい(当時)。
俺よりも一歳年上だ。
年齢の割に責任の重い仕事をしていて彼女はいつも悩んでいた。
俺もまた、仕事で行き詰まっていたので、
お互いに励まし合えるいい関係だったと思う。

俺は麻衣子が自分に好意を寄せていることは薄々気づいていた。
でも、当時の俺は失恋のショックから立ち直ってなく彼女の気持ちにあやふやな態度を示していた。

麻衣子が突然、俺も家に来ることになったのは理由がある。
俺が原因不明の腰痛になったからだ。
一人暮らししていたので、日常生活にも支障がある俺を心配して見舞いに来てくれるというのだ。

その日がやってきた。
俺は痛い腰をごまかしながら車で彼女を駅まで迎えに行く。
目印は赤のダッフルコート・ゴルチェのバッグ。
いた!
自分が想像していたよりもカワイイ・・・。
たとえるなら少し痩せた優香。そのぶん胸は小さそうだ。

彼女を車の助手席に乗せ、他愛もない会話を始める。
帰りに近くのコンビニで酒を購入。
帰宅。

二人で酒を飲みながら会話をしたりドリームキャストで遊んで夜はふけてゆく。
俺は腰痛の湿布を貼り替えていた。
彼女はその時間を利用してシャワーを浴びていた。

今でこそ俺は手コキが好きだが、その当時はまったく興味がなかった。
どうやって麻衣子とセックスをしようかと考えていた。
でも、この腰痛のせいで無理だろう。俺は諦めた。

俺が湿布を貼り替えてフトンの中で寝転がっていると
シャワーからあがった麻衣子もフトンに入ってきた。
二人でイチャつきながら遊ぶ。

ふと、麻衣子の手が俺の股間に触れた。
「あ、ゴメンね。今さわっちゃった。」
ここで怒る男はいないだろう。俺は別にいいよと言う。
「ホントに?じゃあもっとさわってもいい?あたし、男の人のアソコさわるの好きなんだ。」

俺はクールを装い、いいよと言う。

彼女の手は俺のズボンの上からソフトにチンポの撫でている。
ズボン越しに優しく撫でたり、時には軽くシゴいたりしている。
とても気持ちいい。でもじれったい。
俺は直接さわってもいいよ、と麻衣子に言う。
そしてズボンとパンツを脱ぎ麻衣子の手を自分の股間に持って行く。

麻衣子は優しく裏筋を指でなぞったり、タマの方を軽くもんだりして遊んでいる。
すごく楽しそうだ・・・。
麻衣子が軽くチンポを握りゆっくりとシゴきはじめる。
俺はますますセックスがしたくなった。

Hしたい、彼女にそう言っても
「腰が痛いんでしょ。ダメだよ。」
却下される。

「我慢汁でてるよ」麻衣子が言う。
当たり前だ。かれこれ30分くらいセックスしたいのを我慢している。
麻衣子が手に力をいれてシゴきだした。

俺はその時はまだ、女の子に手コキをされたこともなかったし、
手コキでイッてしまうのはとても恥ずかしいと思っていた。
でも、そうは言っていられない。快感が全身を走る。

ヤバい、イキそうだ・・・。俺は焦る。
麻衣子に、イキそうだからやめてくれと告げる。

「え?何?何?」

麻衣子は楽しそうに俺の顔をみている。

「だから、イキそうだからやめて。」俺は言う。

「本当に?」

麻衣子はさらに激しくシゴく。
本当に我慢できない。

「だから、出ちゃうよ。ヤバイって。」

「ん?ん?」

麻衣子はわざとやっているのだろう・・・。

「あ、ダメだって・・・。・・・あ、出る、出る・・・。」

「ん??」

麻衣子はニヤニヤしてシゴく。

「あ?・・・。」ついに射精してしまった俺。

フトンには大量の精液。

「気持ちよかった?」
麻衣子は笑いながら俺の聞く。
うん、と答える。

「本当に手でイクとは思わなかった。」

「でも手でイッちゃうなんてカワイイ。」

確かにとても気持ちよかった。

俺がイキそうになったときの彼女の
わざとらしい演技がまた快感を倍増させたのかもしれない。

このあと、彼女は二晩泊まったのだが
合計10回近く手コキしてもらいました。

好きだった子がトイレで会社の同僚にパイズリしてた

新入社員の時の出来事です。
泊まり込みの合同研修で出会った子が好きでした。例えるならグラドルの西田麻衣のような顔と体。
誰に対しても明るくて元気な子でした。
(なので、仮で「まいちゃん」と呼ぶようにしますね)
研修時に同じテーブルで、隣の席になってから話す機会が多くて、新入社員同士ということもあり連絡先を交換して、宿泊部屋で携帯で連絡したり仲良くなりました。
そのうち恋愛感情が芽生えて、付き合えたらいいなと思うようになりました。
研修の休憩時間は二人でお茶したり、大学時代にどんな人と付き合ったり、とかプライベートなことまで聞いて、彼氏がいないことも把握。
週1で研修お疲れみたいな飲みがあるときは、ほろ酔い加減なまいちゃんの表情がエロくて、たまに谷間が見えたりと、ドキッとすることもあり、早く付き合いたいと思ったので、今度デートに誘ってみようと思いました。

メール麻衣ちゃんに「今度、買い物にいかない?」って連絡、「いいよー、どこいこっか?」と返信、その日に告白しようと決めました。
研修がない週末土曜日にデート設定。

メール後の金曜日は毎週恒例の週末飲み会。
同期同士で10名くらいが安い居酒屋に集まるんですが、男子6名、女子4名といったところ。
男子の中に、話が面白くてイケメンの部類に入るOがいて、たまに下ネタ入れ込んだりで、盛り上がっていた。
酒も入ってきて、男女ともにボディタッチが多くなってきた気がした。
麻衣ちゃんも隣の男子の腕触ったり、「ぷにぷにだね」って隣の男子にまいちゃんの二の腕触られて、軽く嫉妬。

酔いもかなりまわり、麻衣ちゃんが「トイレ行く」と離席。
俺は目の前の別の子と結婚だ、仕事だ、など人生相談みたいなどうでもいいことを聞き入っていた。
その後、男子のOがトイレ行くと離れて、そろそろ解散かなーと思っていた。

会計はワリカンだから、俺一人あとからトイレ行って会計遅らせるのも悪いから、目の前の女の子の結婚観にオチが着いたあたりから、俺もトイレと席を離れた。
女子はトイレ遅いのはわかるが、Oのやつトイレ遅いなーと思いながら男子トイレに向かった。
「あれ?Oいないじゃん」と謎に思いながら、おしっこ。
すると、大の個室からガサガサ音が聞こえて、Oのやつ、うんこしてんのか?と思っていたら、くしゃみが聞こえて、その声が明らかに女子。
もしや、誰かカップルでもやってんのか?と思って、酔いもまわってたから、一度外に出て、そっともう一度トイレの中に入る。

すると、小声で「大丈夫だよ」とOらしき声。
おいおい、Oかよ、と思ったのもつかの間、「えー」と小声で聞いたことある声。
麻衣ちゃんのようでした(涙)

トイレの個室に酔った男女がいることで、やることはひとつしかないじゃないか!とショックを受けながらも、なぜか興奮。
バレないようそっと聞き耳を立てていた。
「大きいね、何カップなの?」とO、「Fくらいかな」と麻衣ちゃん。
Fなのか。。。やめてくれ、、、でも見たい。。。
声を抑えるように「うん・・・」とか聞こえてきて、「俺も興奮してきた」とOが言い、ガサガサと聞こえてきた。

後日、Oが同期の男子と俺に、そのトイレの密事を内緒として教えてきたことを元に説明すると、かなりエロいことやってた。

「俺も興奮してきた」とOが、麻衣ちゃんの手をとり、Oの股間を触らせていた。
麻衣ちゃんが「大きいね・・・」と言い、さすっている。
たまらず、Oが麻衣ちゃんにディープキス、耳元舐めで、我慢できず「あん、だめぇ・・」と麻衣ちゃん。

Oは麻衣ちゃんの股間にダイレクトに手を入れてクリを触った。既に濡れ濡れのようだった。
右手はクリ、左手は麻衣ちゃんのおっぱいを揉み、ブラの中に突っ込んで乳首も刺激。
「すごい濡れ濡れだし、乳首たってるよ。おっぱい柔らかいね」とOが言うと、麻衣ちゃんも「うん、、、あっ、はぁ、、」と反応しかできないレベル。

クリの刺激を強めたら、麻衣ちゃんは逝ってしまったよう。
その時Oは「ガクン。ガクン。と震えて倒れそうだった」語った(涙)
一度イかせたところで、Oはすぐにちんこを出した。
「早く戻らないとまずいけど、このままじゃ出られない」といい、麻衣ちゃんの手をもう一度ちんこにもっていって、手コキさせた。

麻衣ちゃんは最初は嫌がってたみたいだが、そのうち「先っちょ濡れてきた。。。」とか言ってきて、手コキが超うまかったとか。
上下だけじゃなく、ローリングしたり、たまに玉を触って刺激してた。

手コキされながらOは麻衣ちゃんの乳首を刺激。
「あん、、だめ、、やぁ。。」と感じながらも手コキが激しくなり、Oの欲求もエスカレートして、「麻衣ちゃん、早くイキたいから、パイズリしてくれないかな?」と要求、「え、、早くするんだよね? うん、、、」と受け入れた(涙)

研修後の週末なので、麻衣ちゃんはリクスーでした。
リクスーのYシャツをすべて外して、ブラはつけたままだけど、おっぱい完全露出。
Oによると、乳りんや乳首は普通で、おっぱいは張りのある感じで、Gなんじゃないかと思うくらいでかかったようだ。。。

Oのちんこを麻衣ちゃんはおっぱいで挟み上下にさする。
ヌルヌルなちんこだったようで、めちゃ気持ちよかったらしい。
突然、麻衣ちゃんは先っちょだけ谷間で挟みながら舐めてきたようだった。
リクスーの麻衣ちゃんがおっぱい出してパイズリ。。。。(涙)

Oが「いきそう。。」と言うと、麻衣ちゃんはおっぱいを強く圧力かけて、ちんこが見えなくなるようにパイズリ、Oはそのまま発射、きつく挟んだのは、精子が飛び散らないよう谷間で受け止めるようだった。。。慣れてる。。。(涙)

「いっぱい出たね。。。」と麻衣ちゃん。
おっぱいで精子を搾り取るようにプルンと挟みながら抜いて、エロ顔だったようだ。
トイレットペーパーで汚れたところを拭いて何もなかったかのように席に戻ってきた。

俺は途中でトイレから出て、戻る二人の顔を見ていたが、あきらかに麻衣ちゃんだけ顔が赤らめていた。

Oの話では、麻衣ちゃんとの後日談があるとか。。。

後日談もいる?
いるならまた頑張って書くよ


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