萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

フェラ初体験 

萌えたコピペ <部室で後輩が手コキ>


年下に筆おろし初体験までの道のりですが、
前回の手コキ?体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。
嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。
前回スペックを軽く晒しましたが、
身長は148cm 体重は38?41? 
胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。
「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。
重度の変態である自分は、彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです。
エスカレートして、「オナニーとかするの?」とかタブーに触れたこともありますが。
お気楽天然キャラだった彼女は、「あんまりしないけど?」と普通に答えてました。

今回は筆おろしまでの道のり第二部 フェラ初体験を書きます。
前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。
彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。
軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、
「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ?め!」と、
いつものように茶化された日のことでした。
普段なら渋々我慢して下校するのですが。
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、
たまたま忙しく3?4日くらい自慰をしていませんでした。
なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸をただひたすらに揉みしだき…。
「こ?ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、
硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かして自らを刺激しました。
自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。
「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。
彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。
ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。
かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。
「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、
少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き、
「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノを、こすり付けている左足を少し前にずらしました。
上手く説明できないですけど・・・足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。
「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。
気持ちよさと彼女の行動に興奮しすぎて、夢中になっていたため、状況を余り覚えてないんですが。
彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして、太ももで刺激してきます。
彼女の甘えたような上目遣いと、小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで、
まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。
シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい、
情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は、着衣したままイクわけにはいきません!
なので一か八かのお願いにでます。
「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」
と是非を聞く前にジッパーを下げて、ギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。
「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・。
(あ?・・・やばい。さすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)
と激しく後悔するも、己の欲望には勝てず、
「ダメかな?」とおねだりしてみます。すると彼女は楽しそうな表情で、
「すご?い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ
「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。
これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」
「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、
「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。
まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう!!
心の中でガッツポーズをして更に催促。
「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね?」と催促催促。
「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、
「大丈夫だって?、俺もされたことないし。まゆみになら、されても恥ずかしくないから」
とビッグバンアタック。すると彼女は、ちょっとうれしそうな顔で、
「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。

「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に、一瞬で射精フラグが乱立。
「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女。
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、
「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。
「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました。
「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると、
「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女。
「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺。
「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」
そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、信じられないくらい負けず嫌いなんです。
その負けず嫌いがここで発動してくれるとは。
「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」
とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。
「あっ・・・すごい・・・。まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。 
すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。
亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど…、
初体験の自分には恐ろしい程の快感で、すぐに果てそうになります。
「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、
「ふふふっ♪また私の勝ちかな??(笑)」と不適な笑みを浮かべます。
どうやらスイッチが入ってしまったみたいです。
そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。
「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも、
「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか。
「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。
軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と。

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですか、この人は。
俺  「え・・・? あ?・・・ん?・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」
まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺  「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」
女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。
よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ。とそう言ってた。
何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。
飲み込むなんてもっての他、と言うことだろう。
まゆみ「そうなんだ?不思議だね?」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。
俺  「相手のこと凄い好きじゃなきゃ、口でなんか出させないでしょ?」と笑い飛ばしてみるが、
まゆみ「何か面白いね?、口に出されちゃったらどうするの?」
俺  「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・。」
まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女。
俺  「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺  「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」
まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。
そして何かを決意している様子。
後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。
まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、
「今日はもういいよ?。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが。
まゆみ「だ?め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。
突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります。

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ  
こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、
丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。
「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」と
またもや無茶な注文をしても、
じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。
「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」
と思わず射精しそうになったので、彼女を止めますが、
完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。
ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 
俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。
「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・本当にイク5秒前くらいだったんです。
さすがに彼女も動きをとめてくれました。
そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました
―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。
そしてもう一度俺を見上げるとニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています。
「は?・・・」 
そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・
次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました
「んんっ!!!」信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。
そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます
「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」
堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、
最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言って鞄を漁る俺に
「んんっ!!」と手をクロスさせ、ストップサイン?みたいなのを出します。
そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、
「んんんん?」とナニかを言いました。
恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、
んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。
そしてちょっと俯き「む・・・」と呟いた後、
鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み
「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました
処女で初フェラでごっくんとか、この人は何者なんだ・・・。といまさらながらに思います。

今回もダラダラと長くなってしまって申し訳ないです・・・
早いとこ本番の描写に行きたいんですけど、
思い出しながら書いてたら懐かしくて何かスゲー楽しいです。
稚拙な文ながら支援を下さった神様方、
ありがとうございましたw
今日はもう寝ないと不味いので、明日時間が出来たら第三部書かせて下さい

なんかおかしい女

 ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出たときのこと。
 時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。

 目指すは北海道。別にあてもなかったけど、何となく北に向かいたかったんだよね。季節は春だし、雪もないだろうし。
 茨城からフェリーにのって夜の北海道に初上陸。歩きとヒッチハイクで左回りに動き、途中短期バイトをしたりして、3週間ほどで○瑛にやってきた。いままでどおり安宿に入り、コッヘル(鍋)でご飯を炊いて晩飯を作っていた。
 ゴールデンウィーク前の北海道は、まだ旅行シーズン前で、安宿での宿泊者も少ない。今まで泊まってきた宿でも泊まり客が俺1人ってことも多々あった。
 しかし、今夜は他に客がいる。しかも女性だ。美人じゃないけどブサイクでもない。身長は低め。胸がでけぇなんて覚えてないので普通なんでしょな。
 ロビー(っていうか、喫煙所)で向こうから挨拶してきた。
「こんにちは。お一人ですか。」
「はい。」
「ご飯つくってるんですか。私もここで作っちゃおうかな。」
コンロが一つしかないので「あ、すぐに空きますから…。」
キッチンから炊きあがったご飯とカップラーメンをロビーに運ぶ。
「おいしそうですね。」
「はぁ…。」白飯とカップ麺なんて貧相極まりない。恥ずかしくはないけど、コメントしないだろぉ普通は…。
彼女はカップスープにパン数個を持ってロビーにやってきた。
「話かけてもいいですか。」と彼女
「はぁ。。。どうぞ。」
「ご飯、美味しそうですね。ずっとパンばっかりで…。少し頂いてもいいですか。」
「あ、どうぞ。お皿ありますか?」
彼女はキッチンの置き皿とスプーンを持ってきた。
「どうぞ。お好きなだけとって下さい。」
「おかずがないですね。缶詰でも開けましょうか。」と半ば非常食化しているツナ缶を開けて醤油を垂らした。
「美味しいです。おかわり、いいですか。」
「どうぞ。お好きなだけ…。」
余ったご飯でおにぎりでも作ろうと思っていたので、米は3合炊いたのだ。
結局二人でご飯は食い尽くた。
「はぁ?おなかいっぱい。日本人はやっぱ米ですよね。」
なんか可愛くない。図々しい感じ。
「これから、どこいくんですか。」
「いつから旅行しているんですか。」
「バイクですか。自転車ですか。」
………うざい。タバコを吸いてぇ。
「タバコ、吸ってもいいですか?。」喫煙室だけど一応聞いてみた。
「え?。タバコの臭い、苦手なんです。ごめんなさい。」
………イライラ感が増す。
外は雨が降ってる。寝室は禁煙・飲食禁止。別に誰が見ているわけでもないが、決められたルールを破ることもない。
 テーブルの上の食器を洗い、食後のインスタントコーヒーをいれるためお湯を沸かす。
「このお皿も(洗ってもらって)いいですかぁ。」
………はぁ。自分の皿くらい。。。。
右手に泡のついたスポンジを握っている状況ではなんとも言えない。仕方なく彼女の食器も洗う。
お湯が沸き、コーヒーを作っていると、「私も…。」なんて言ってくる。
………はい。想定の範囲内です。
タバコ吸いてぇ。
……はぁ!!! 彼女、タバコを吸ってるし。
「え?タバコ、嫌いじゃなかったの?」
「他人の煙は…ダメなんです。」
………信じられん。
すっごくイヤな感じ。。カップに残ったコーヒーを流しに捨てて寝室に戻った。
もちろん寝室は男女別。他に客がいないので「主」になった感じ。ラジオをつけて宿に残されている古い雑誌に目をとおす。
 今日は朝から歩いていたこともあるし、腹も満たされていたのでいつの間にか寝ていた。

!!!!ウソだろ!!!!
なんかゴソゴソ感があって目をさますと、コッパンから俺のイチモツが取り出されて、さっきの彼女がくわえてる…。
「なにやってんだよ!。」
「おっきいね。」更にくわえ直して手コキをし始める。
「気持ち良くないよ。」冷めた口調で告げ、イチモツも急速に萎えた。
「やめろよ。」彼女を頭を払おうとする。
「いいじゃん。」萎えたカリ首に舌を這わす。
「無理、無理。お前なんなんだよ。気持ち悪りぃなぁ。」
彼女は俺の股間から頭を離した。ベッドの横で今度は自分の股間に手をあて、小刻みに動かし始める。
「お前、バカじゃねぇ。」
見ず知らずの女がいきなりオナニーをし始めた。なんか気持ち悪くなった。
精神的におかしいやつなのか。

彼女の行為の横を通って部屋を出た。
喫煙室でタバコを吸っていると、全裸の彼女がやってきた。
……狂ってませんか?
……意外と胸がでかいのね。でも帝王切開の跡があるんですけど。

「服を着て下さい。俺、そういうつもりはありませんから…。人を呼びますよ。」

彼女は喫煙室から出て行った。そして雨が降っている中、彼女は宿から出て行った。

?????????????
 それから1年位してかなぁ。友人が貸してくれたレンタルビデオで「素人ナンパもの」にモザなしで彼女そっくりな人が出てました。多分本人でしょう。北海道のテレクラでゲットされたけど、そんなに可愛くないからとリザーブに回され、結局夜に呼び出されてカラむというもの。
 一応ビデオは見たけど、なんか悲しくなったよ。

バイクに乗りながら

約6年前の話だけど、ふと思い出したんで書かせてもらいます。

その年の6月に彼女と付き合い始め、約1ヶ月経った頃に初エッチを済ませた。
俺もまだ大学1年の若造だったから、その時は暇と金があれば毎週のようにラブホに
行っていたし、金がなくても自分の家(実家)で狂った様にSEXしまくっていた。
多分、両親や姉に気付かれていたと思うけど、自分の部屋でベタに音楽を大きめの
音量で流したり、テレビの音量をあげたり・・・とカモフラージュして頑張っていた。

彼女は、俺の実家から電車で約1時間の場所に姉と二人暮らしをしていた。
その為、門限とかは特に無かったから、毎日終電の時間まで遊んでいた。
たまに終電を逃すと、俺がバイク(スクーター)で家まで送る事もあったけど、
基本はバイクで駅まで送って電車で帰らせていた。

その年の12月のある日、珍しく二人で飲みに行って、いい感じにテンションが
上がった状態で俺の実家に帰ってきた。大体時刻は夜の9時位だったと思う。
その時、俺の隣の部屋の姉は不在で、両親は少し離れた部屋でそろそろ寝そうな
感じになっていた。だから俺と彼女は両親が寝るのを待ってSEXをしようと、
いちゃいちゃしながら時間をつぶしてた。
二人で横になって抱き合ったり、服の上から胸を揉んだり、俺の息子を触らせたり…
としていたら、疲れていたせいか、俺らもウトウトし始めてしまい、抱き合ったまま
寝てしまった。

ふと目が覚めたら時刻は10時半頃だった。ちなみに彼女の終電は11時過ぎで、
ウチから駅まではバイクで5分くらい。
俺はすぐに彼女を起こした。彼女は眠たそうに目をこすりながら
「・・・ん、・・・今…何時?」とか聞いてきた。
その様子に何かムラムラしてしまい、俺は一気に襲い掛かった。

いつもより激しめのディープキスをしながら、服の中に手を入れて胸を揉み始めた。
首筋なめるようにキスしながら、後ろのホックだけ外したブラのすきまから手をいれ
手のひらで乳房を優しく揉みながら、指先で乳首をさわっていた。
すると彼女もその気になって俺を強く抱きしめてきた。
でもその時彼女は時計に気付き、「時間やばいじゃん!明日朝からバイトだし
帰んないと!」って言ってきた。「いいじゃん。泊まっていけば!」とか
「バイクで家まで送るから…」とか俺は必死になって彼女を引き止めようとした。
ちなみにスカートをたくし上げて、内ももをさわりながら。(笑)
でも俺も結構飲んでたし、彼女の家までバイクの運転が出来ないのは明らかだった
ため、彼女は、「私もエッチしたいけど、今日はやめとこ。ごめんね。」って
言ってきた。
それで、仕方が無いのでとりあえず駅までバイクで送ることになった。
でも、彼女がバイクに乗るまで、マンションの階段で後ろから抱きついて
胸さわったり、バイク置き場で激しいキスをしたり・・・と、俺は少しでも性欲を
満たすことで頭がいっぱいになってた。彼女は、「あ・・・も?ぅ、諦めてよ?。」とか
言ってたが、内心嬉しがってたのには気付いてた。

ようやくバイクを走らせて最初の信号待ちの時に、性欲が抑えきれない俺は彼女の
太ももを撫で回した。彼女は膝丈位のひらひらしたスカートをはいていたから、
裾が太ももあたりまで上がってきてたので、周りに車がいないことをいいことに、
信号が青に変わっても太ももを触りまくったり、振り返ってキスをしたりした。
そんな事を繰り返しながらゆっくりバイクを走らせていたんだけど、俺の息子は
はち切れんばかりに勃起していた。それに気付いた彼女が、走行中に後ろから
手を回し、ジャージの上から俺の息子を触ってきた。
「すんごい勃ってんじゃん!!っつーかあったかい。」と、ぐっと握ったまま
言ってきた。
12月だったので外は結構な寒さだったので、ちょうどよい防寒具(?)を見つけた
って感じだった。

俺は我慢できなくなって、「頼むから中に手ぇ入れて、生で触って…」って
言ってみた。彼女は、もしも車や通行人がすぐそばを通ってもごまかせるように、
俺のトレーナーの裾を下に引っ張り、その中で俺のジャージとトランクスの前面だけ
を下に下げて直に握ってきた。

彼女の冷えた手で触られた事で、俺はつい「うっ!」と声を出してしまい。その後、
正直に「もう我慢できないから手でしごいて」ってお願いした。
彼女は、「何か、先っちょぬるぬるしてるよ…。○○くんはどこが気持ちが
いいのかな??」
とかSっ気たっぷりのセリフを耳元でささやきながら、後ろから回した手で
シコシコと手コキをはじめてくれた。
バイクの運転中に、しかもこんな大通りで、・・・とか考えながらしごかれたので、
俺はすぐにイきそうになってしまったが、あまりにこのシチュエーションがもったい
なくて、何とか我慢した。彼女は必死に手コキを続けながら首元にキスをしてくる。
俺は右手だけで運転しつつ、左手は彼女の太ももと股間をまさぐりながら、
激しい快感に耐えていた。

しかし、残念な事に駅に着いてしまった。俺はどうしても我慢が出来なかったので、
「お願いだからイかせて!!」とお願いした。「いいけどどこで出すの??」と
彼女に言われたので辺りを見回した。
すると駅のすぐ近くに畑のようなものがあり、その付近は真っ暗だったので
「あそこでお願い!」といい、そこまでバイクを走らせエンジンを切った。

真っ暗な中、彼女は後ろからぎゅっと抱きつきながら、必死に手コキを続けてくれた。
俺はすぐに絶頂を向かえ、「あっあっ!マジで気持ちいい!!」とかいいながら、
真っ暗な畑に射精した。射精し始めても彼女はずっとコキ続け、耳元で
「すごい出てるよ…」といいながら、左手はタマをやさしく揉んでくれた。
精子が出つくしてからもしばらく手コキとタマ揉みを続けてくれたので、
俺の息子はいつまでもビクビクとして快感が止まらず、俺は気持ちが良すぎて
頭がおかしくなりそうだった。

ようやく落ち着いて、息子と彼女の手をティッシュで拭きながら時間を確認したら、
…終電の発車時刻を微妙に過ぎていた(笑)
彼女は「あ?!間に合わなかったじゃん!!何か○○だけ得したみたいでずるい!」
と言っていた。

結局その日はもう一度実家に彼女を連れて帰った。俺も彼女もものすごい脱力感に
襲われすぐに寝たけど、翌日の早朝4時ごろに、昨晩は不完全燃焼だった彼女を
相手にすんごい激しいセックスをしたあと、バイクで彼女を家まで送った。

その一件があってから、色々なシチュエーションでの手コキにはまって
しまいました(笑)

ちなみにその時の彼女が今の妻です。今週は娘と二人で実家に帰っているため、
ふと昔のHな事を思い出して、一人夜更かししながら初めて書いてみました。
結構な長文になってしまいすみませんでした。やっぱ文才ねぇな、俺。

最高の王様ゲーム

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?

参加人数は、男3人・女3人。
大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、
その後男のひとりの家に移動。
王様ゲームってやったことある?って話になって、
3人ともやったことないって言うから、
「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。

男たちの目当てはA子。地方から上京したての大学1年。
男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。
なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームで
ひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。
押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。
俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。

あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。

はじめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。
女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。
尻文字する男を笑ったりとか。
場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。

「1と4が3分間ディープキスー!」
1はC子で4は男のひとり。
「えーやだー」とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。
そしてながーいディープキス。
3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、
場の雰囲気は一気にエロい方向へ。
その後はディープキスとか乳もみとかが続いた。

もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが…。
そのかわり女の子同士の乳もみも見られた。
A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。

それから脱がす系の命令が続いて。
男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。
そしてB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。
「もーしょーがないなー」と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?
と勢いづく男たち。完全に場の空気がおかしくなってきていた。

そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。
「やだ!ちょっと待って!」と拒むA子に「王様の命令は絶対ー!!」といじめる
A子以外5人。
男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。
恥じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。
「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」とかいう男の声に
俺たちのボルテージも高まる高まる。
心なしか、A子の息も上がっている。
「A子ー興奮してんのー?」と煽るB子。

「直にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」と
揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。
みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてる
A子の目は涙目。
でもみんなもうやめられない。
「うっわーえっろー!」
「もっと感じさせろよー」と囃し立てるばっかり。

「胸ってことは当然乳首も入るっしょ!」と男は言って、
A子の乳首を攻めはじめた。
するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。
びくんびくんと反応して、口からはわずかだけど「あっ!はうっ!」と
声が漏れ始めた。

もう5分間が異常に長く感じたね。
A子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。
俺もビンビン。
もっとエロいことをしようと思って「3が2の股間をいじる」とか出すけど、
ことごとく男同士にあたる。
男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後…。
いかなくて本当によかった…。

そんななか、チャンスがやってきた!
「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)
アナルをデジカメで撮影する」
という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。神様!

盛り上げる男連中。
「王様の命令は絶対だから!」と逃げようとするA子を押さえつけて、
黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。
A子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。

それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、
ほかのふたりの女は「電車がなくなるから」と帰り支度をはじめる。
A子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに
終電は過ぎていて、帰れない状態。
B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。
帰りがけにA子に「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば」と声を
掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。
A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。
あとで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。

2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、
さすがに凄く抵抗するので
「じゃあおっぱい撮影で許してあげる」と王様が妥協案を提案。
アナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と
冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。
さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。

「さあ、服まくってみよーかー?」
俺はすっかりエロカメラマン気分。
ファインダー越しにA子をいじめる。
そしていよいよA子の胸がお披露目。
清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、
たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。
現れたおっぱいは、きれいなお椀型。
「おおーー!!」「美乳じゃーん!」
「乳首立ってるんじゃん? 興奮してんの!?」と
言葉攻めをあびせる男ども。
そんなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。
乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。
「顔はうつらないようにする」という約束で、2枚撮影。
「いいねー! もっと胸寄せてみようかー!?」とか言いつつw

ここからあとはもうピンポイントでA子に命令。
もはや王様ゲームじゃないw

A子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、
絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。
結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。
両足抱えて持ち上げて。
乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。
毛が意外と濃いのがこれまたエロい。
経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。
それからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。
「入れないから大丈夫」と言いくるめてからだの自由がきかないA子を
やりたい放題。そんな状態だったから手コキもフェラもはっきり言って
へたくそだったけど。

そして今度は
ノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚で
コンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。
それもただ買ってくるんじゃなくて、
レジで「コンドームどこですか?」って聞いてから。
ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。
レジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。
店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、
おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。

Tシャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、
丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。

で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。
「こんなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」って
男のひとり(部屋の住民)が言い出して。
「じゃあ今使おうぜ!」という主張に!
「ダメダメダメダメダメ!」と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、
男3人で愛撫攻め。

もともと身持ちの固い子だったけど、
すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、
3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。
思いっきり痙攣して「あっダメッ…あああああーー!!」とすごい声を上げて
達してしまった。
あとで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。

イッタとたんA子はおとなしくなって、
すべてを受け入れることに。
快楽に流されたのか、
「ゴムつけるから安全だよ」となだめたのが効いたのか。

じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が
俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。
A子はぎゅっと目を閉じてた。
A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。
入った途端「あああ…」と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。
「こいつの中すっげー!」と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。
そういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、
と感慨深く思ったり。
男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかw
A子はピストンの動きにあわせて「あっあっあっあっ」と小さな声を上げていた。
白い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、
ほんとエロい。

そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。
バックで猛烈につき始めた途端、「いたいっいたいっ!」と
A子が辛そうな声を上げる。
ヤッている男は
「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?
でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」とノリノリw
この男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。
でも普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。

今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。
「うえになったことはないから、わかんない」と首をふって拒むA子を
無理矢理またがらせる。
「ちゃんと腰ふれよ」と命令しながら下から突き上げると、
A子の口からは「あーっ!あーっ!あーっ!」
とすごく感じているような声が漏れてくる。
髪を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。
そしてそのまま男はゴム射。

俺が2番目に。A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。
さっきまで他の男とやっていたとは思えない。
しかも肌がすべすべ。抱いていて、本当にきもちいい。
身をよじって顔を隠しながら「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」と
か細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。
俺がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたり
フェラさせていたりしたのも興奮した。
あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。
そうとう悪いことしたもんだw
ほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。
3人に攻められているという絵的にもエロいし、
A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。

もうA子のアソコはもうぐしょぐしょ。
俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。
それを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。
「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられて
こんな濡らすなんて変態じゃねえの?」って言ったら
ますます濡れる濡れる。
「もうダメ…やめてぇ…やめてぇ…」と弱々しく言うもんだから、
「じゃあやめよっか?」とチンポを引き抜くと、
「いやあ…やめないでぇ…」と腰を前に出してくるのが最高。かわいかった。

あまりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。
3人目の男と交代。
3人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、
見た途端A子が怯えて体を固くしたな。
入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。
俺だけ痛いって言われてないのがなんとも…。

男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない…。
とにかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな…。ちぇ…。

デカチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。
できるだけ挿入が深くなるような感じで。
A子は「いたいよう…いたいよう…」と繰り返してた。
でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。
また「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」て言いながら
白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。
俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスを
いじってたんだけど、
「すごいすごいすごい?!おちんちんが?!クリちゃんがぁ??!!」って
淫語まで言い始めちゃって。
普段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。

接合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。
人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。

そのまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。
そしたら、「いや???!だめぇええ??!おかしくなるぅ?!!」
ってすごい声上げはじめて。
こんな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw
挿入している男は「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!
いきそう」ってすげーきもちよさそう。
もうひとりの男はたしか手コキさせてた。
そうしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。
潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。
まあ俺がやったわけじゃないけど…。

そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。
結局朝まで3周ぐらいしたな。若かったw
ひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。
小さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。
やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。
「撮らないで?」とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのw
A子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。
でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、
みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ…。

A子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、
卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。
もちろん俺も何回かやったけど。
風俗のバイトも始めたし。外見はあんまり変わんなくて、
卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。
男8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。
ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。
2本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。
ビデオも撮った。(今どこにあるかは不明…)

居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところに
A子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。
初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。

姉ちゃんと…

2人で布団の中に潜り込むと、微妙な空気が流れる…。
姉「鉄ちゃん、ちょっといい?」
そう言うと、姉ちゃんは俺の左腕を自分の頭の下に置いて、腕枕の状態にしました。
姉「えへへへ…、鉄ちゃんにこうして貰うの夢だったんだ…」
そう言うと、姉ちゃんの頭が俺の腕の上で、ゴロゴロ回っています。
無邪気にはしゃぐ姉ちゃんの姿が凄く愛しく見え、
姉ちゃんの気が済むまでさせていると、
暫らくして腕というか、俺の肩辺りで姉ちゃんの頭が止まりました。

首を少し回すと、すぐ目の前に姉ちゃんの顔があります。
止まった姉ちゃんの頭を撫でていると、潤んだ瞳で俺を見つめてきます。
俺は、肩に乗っている頭を抱え込み、姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を重ねました…。
姉「んっ、んっ……」
唇の隙間から漏れてくる姉ちゃんの声が俺の気持ちを一層高ぶらせます。
俺は姉ちゃんの上に乗り掛かり、舌を口の中に進み掛けた、その時…、
姉「おっ、おえ??、」
吐き気を感じた時に出る嗚咽を姉ちゃんが始めました。

俺『…えっ!?』
呆然としていると、
姉「…ごめんね、鉄ちゃん…、」
俺『どうしたの?』
姉ちゃんは、俺とのキスに吐き気を感じたのかと一瞬、思いました。
しかし、
姉「…ちょっと酔ったみたい…?」
と予想外の答えが返ってきました。
俺『…は?酔った?何で?』
姉「鉄ちゃんの腕のなかで、頭をくるくる回し過ぎたみたい…」
姉ちゃんは、はしゃぎ過ぎて気持ちが悪くなるほど回ってしまったそうです。

俺『あははは…、姉ちゃん、いい年して何やってんの?』
姉「そんな事、言ったって、途中までは良かったのにな…」
俺『何だそれ?』
姉「私のなかでは、途中までは計算通りだったの!!」
俺『計算通り?』
姉「鉄ちゃんと一緒に布団に入るまではね…」
俺『そんな計算してたの?』
姉「…うん、それなのに、頭振り過ぎて気持ち悪くなっちゃうなんて、失敗したな…」
俺『失敗って』
姉「せっかく鉄ちゃんからキスしてくれたのに…」

姉ちゃんは俺に背を向けてベットに腰掛け、肩を落としています。
後ろから見ていても、相当落ち込んでいる様子でした。
俺『絵美…』
姉「・・・・・・」
俺は、姉ちゃんの体を後ろから、そっと抱き締めます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『大丈夫?気持ち悪くない?』
姉「…うん、大丈夫」
俺『それなら、続きしよっか?』
姉「…えっ!?」
姉ちゃんは、こちらに振り向いて俺と視線が合います。

俺『いや?』
姉「…ううん、続き………して」
俺は姉ちゃんの肩を抱き、ゆっくりベットに寝かせます。すると…、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
姉「やさしくしてね…」
俺『分かってる、任せてな』
姉「…うん。」
姉ちゃんの言葉が言い終わる前に、姉ちゃんの唇に自分の唇を重ねます。
姉「ん…、」
今度は最初から舌を入れ、姉ちゃんの口の中を俺の舌が荒々しく舐め回します。

姉「ぅん…、ぅん…、ぅん…」
左手で姉ちゃんの体を支えながら、右手を胸の上に置き、ゆっくりと円を描くように撫でていると、
姉「…はぁ…、はぁ…、はぁ…」
息が荒くなった姉ちゃんの口からは声が漏れ、恥ずかしそうに手で顔を隠しています。
頭をやさしく撫でながら、緊張を解きつつ上着のファスナーを胸の辺りまでゆっくり下ろします。
そこから姉ちゃんの白い肌と形が崩れていない胸の盛り上がりが、はっきりと見えています。

その上着の隙間から右手を差し込み、手の平が胸に触れると、
姉「あぁぁぁ………」
姉ちゃんの吐息が俺の耳に掛かりました。
右手は姉ちゃんの胸に到達し、人差し指と中指の間に乳首を挟みながら強弱をつけて揉み続けます。
姉「あぁぁ…、て、鉄ちゃん…、ぃぃ……」
胸を揉みながら、残りのファスナーを一気に下まで下ろします。
姉「あっ……」
急に上着を脱がされた姉ちゃんは一瞬声を上げ、自分の体を隠す物が無くなって、慌てて布団を自分の体に被せ、
姉「ぃやっ…、恥ずかしいよ、鉄ちゃん…」

体を隠している布団から顔だけを出して、俺に訴え掛けてきます。
俺『…絵美、布団の中にいたら続き出来ないよ』
そう言って、布団に手を掛けると、
姉「私だけ恥ずかしい…、鉄ちゃんも脱いで…」
俺『分かった』
俺は、姉ちゃんの見つめている前で服を脱ぎ捨て全裸になり、
俺『これでいい?』
と聞くと、
姉「鉄ちゃん!!」
布団から出てきた全裸の姉ちゃんが飛び付いてきました。

俺は姉ちゃんの体を受け止め抱き合っていると、
姉「当たってる…」
姉ちゃんが小声で囁いてきます。
俺『…ごめん』
俺のモノは、はち切れんばかりにギンギンに反り立って、姉ちゃんのお腹の辺りに当たっていました。
姉「ううん、謝らないで。鉄ちゃんが私の体で大きくなってくれるなんて、すごく嬉しいよ…」
今度は姉ちゃんからゆっくりキスをされ、ベットに押し倒されます。
俺の体の上に乗った姉ちゃんは、体の隅々を舐めてくれます。

耳や首筋から脇の下、腕から指を1本ずつ丁寧に舐め回し、
再び俺の体の正面に戻ると、
姉「鉄ちゃんの腹筋、割れてるね」
そう言うと、俺の浮き出ている腹筋の筋をなぞるように姉ちゃんは舌を這わせます。
俺『くっ……、はっ…、くっ……、』
声にならない音が口から出てしまいます。
そして、右手で俺のモノを掴み、上下にゆっくりと動かし始めました。

その動きに腰が浮いてしまい、その動作に気付いた姉ちゃんの舌は、俺の腹筋から下半身の方に攻撃対象を変え、ゆっくりと顔を俺のモノに近付けていきました。
姉ちゃんの手コキによって、今まで見たことが無いほどに反り立っている俺のモノは、もう発射寸前です。
発射をなんとか堪えて我慢していると、姉ちゃんがいきなり俺のモノを口に含みました。
俺『あっ……』
姉ちゃんは口に含んだ俺のモノを舌で舐め回し、手は上下運動を繰り返します。

今、考えると決して上手ではないのですが、姉ちゃんの一生懸命な想いが伝わってきて、次第に射精感が高まってきて、
俺『絵美…、イキそうだよ…』
姉「…うん、口の中に出していいからね…」
そこから姉ちゃんの手の動きが早くなって、
俺『あっ……、』
俺は姉ちゃんの口の中に出してしまいました。
姉ちゃんは眉間にしわを寄せながら、俺のモノから出ている精子を1滴も残らず吸い出し口を離しました。

俺は急いでティシュを手に取り、
俺『これ…』
と手渡すと、
姉「ありがとう」
受け取ったティシュで額の汗を拭いています。
俺『…絵美?』
姉「うん?」
俺『口の中に出たものは?』
姉「…飲んじゃったよ」
俺『えええー、飲んだの?』
俺は口の中に出した精子を出して貰おうと、ティシュを渡したつもりだったのに、
姉「だって雑誌に書いてあったよ」

俺『雑誌?…なんて?」
姉「男性は喜ぶから飲みなさいって、あと飲むとお肌にも良いから、一石二鳥だって書いてあったよ」
姉ちゃんは、その雑誌の記事を疑う事無く信じていました。
姉「嬉しくなかった?」
俺『嬉しく無くはないけど、お肌に良いってのはちょっと…』
※本当の所どうなのか?今だに分からない。
俺『今度からは、飲んじゃダメ!!分かった?』
姉「…分かった」
姉ちゃんは首を少し傾け、にっこり微笑みました。

その表情に弱い俺は姉ちゃんの体を抱き締め、ゆっくりとベットに寝かせます。
姉ちゃんを寝かせると、手を取り頭の上に押さえ付けます。
両手を頭上に押さえ付けられた姉ちゃんは目を閉じました。
姉ちゃんの体の上に乗った俺は、ゆっくりと首筋から舌を這わせ、耳を舐め回し、その舌を脇の下まで下ろします。
姉「くふっ…、ぅっ……、」
姉ちゃんの胸の上を何度も俺の顔が往復して、両方の脇の下を舐め回します。

押さえ付けていた手を離し、脇の下に手を入れ背中に手を回し、
もう片方の手で胸を包み込むように撫で回します。
俺の舌は、脇の舌から胸に場所を換え、胸の先端を避けるように周りから徐々に舐め上げます。
乳輪まで舐め上げたら下に戻り、再び舐め上げたら下に戻りを繰り返し、
最後に乳輪の淵を1周舐め回したら反対の胸に移り、それを何度も繰り返し、
胸の先端に舌を這わすことを焦らし続けます。

姉ちゃんは焦らされるのが苦痛のようで、俺の体の下で“くねくね”
と体を捩らせながら、姉ちゃんが悶えています。
それでも、何度も焦らし続けていると、焦れた姉ちゃんは俺の頭を掴んで、
自分の胸の先端に誘導しようとします。
しかし、首に力を入れている俺の頭は、姉ちゃんの力では動かす事が出来ず、とうとう姉ちゃんは、
姉「…お、お願い、鉄ちゃん…、いじめないで…」
顔をあげると、訴えるような目で俺を見つめてきます。

その時は、いじめているつもりは全く無かったけど(焦らす事=いじめている事←姉談)、
姉ちゃんの訴えかける表情に負けて、俺は一気に胸の膨らみの先端を口に含みました。
姉「ああああ……」
姉ちゃんの予想以上の大きな声に驚きつつ、口に含んだ先端を舌で転がすと舌の動きに合わせて、
姉「…ぅん、…ぅん、…ぅん」
と声を出します。
背中を回した手を反対の胸に添え、指で摘んだり弾いたりしていると、体を震わせながら上体を反らします。

もう片方の手は姉ちゃんの体を滑り下り、足の付け根をやさしく撫で、姉ちゃんの足が開くのを促します。
すると姉ちゃんの足がゆっくりと開き、俺の手がマ○コに触れます。
姉「ああっ……」
触れた瞬間、大きな声を上げる姉ちゃん。
俺は、マ○コの周りをなぞるように指を這わせ、姉ちゃんの反応を確認します。
背中に回していたもう片方の俺の手は、姉ちゃんの手を握り俺の指の動きに合わせて、強く握り締めてきます。

姉ちゃんのマ○コからは、指ですくっても次から次に蜜が溢れだし、その蜜をすくってクリに擦り付けると、
姉「ぁは…」
姉ちゃんは足を伸ばし、お腹の辺りを痙攣させて腕の中で体をぐったりさせています。
姉「はぁ…、はぁ…、はぁ…、」
俺『大丈夫?絵美…」
姉「はぁ…、うん、はぁ…、はぁ…、頭の中が、はぁ…、真っ白に、はぁ…、はぁ…、」
俺『そっか…』
姉「はぁ…、はぁ…、こんなの、はぁ…、は、初めてだよ…、」

俺『イケたのかな?』
姉「はぁ…、分かんない、今まで、はぁ…、はぁ…、イッたこと、はぁ…、はぁ…、なかったから、はぁ…、はぁ…、」
俺『えっ?本当に?』
顔を覗き込むと、
姉「う、うん……」
首に両手を巻き付けてきて、俺の胸に顔を埋めて恥ずかしがっています。
再びゆっくりと指をマ○コに這わせ、確認すると“ビクッ”と体を震わせ、
姉「鉄ちゃん…」
と俺を抱き締める手に力が入ります。

俺『絵美、入れたいんだけど』
姉ちゃんが顔を上げて、俺を見上げます。
俺『ゴムが無い』
こんな展開を予想していない彼女イナイ歴2年半の俺には、ゴムなど持ち合わせていません。
すると、
姉「ちょっと、待ってて」
そう言い残して俺の腕の中から抜け出ていった姉ちゃんは、鞄の中からゴムを取出し俺に手渡しました。
俺『…これ、』
姉「いつかこうなると思って、買っておいた…」

恥ずかしそうにそう言って、姉ちゃんは俺に抱きついてきました。
俺はやさしく姉ちゃんの体を受け止め、足の間に自分の体を入れ、素早くゴムを自分のモノに装着させます。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続けていて、そこに自分のモノを擦り付けていると、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
目を瞑りながら聞いてきます。
姉「…久しぶりなの、私」
俺『そうなの?』

姉「…うん、だから、ゆっくりして……ね」
俺『分かった』
俺は、あてがったモノをゆっくりと沈めていくと、姉ちゃんのマ○コは先端部分を飲み込んだ状態で俺の進入を阻みます。
俺『痛くない?』
肩で荒い息をしながら、姉「…だ、大丈夫だよ。大丈夫だからもう少し……お願い」
体の両脇に置いた俺の手首を姉ちゃんは掴んで、痛さを必死に堪えています。
さらに腰を前に進め、マ○コにモノを沈めていくと、手首を掴む姉ちゃんの力は一層強まり、

そこからゆっくりと時間を掛けて、姉ちゃんの中に全てを沈めました。
俺『絵美、全部入ったよ』
姉「…うん、うん、」
目からは泪が溢れだしています。
俺『痛かったか?』
姉「大丈夫だよ、それよりも嬉しくって、泪が出てきちゃった…」
溢れ出る泪も拭わず、俺の顔を下から見上げます。
俺はその泪を指をすくい、そっとキスをしてゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続け、
“ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…、”

と卑猥な音が鳴り続け、
姉「ァン、ァン、ァン、ァン、ァン、ァン…、」
腰の動きに合わせて、姉ちゃんが喘ぎ声を出します。
姉ちゃんの中は締め付けが強く、俺は直ぐに絶頂間を迎えました。
それでも、姉ちゃんを気持ち良くさせたい気持ちが強く、絶頂を耐え続けていると、
姉「鉄ちゃん、鉄ちゃん、鉄ちゃん、」
と俺の名前を呼び続け、手首を掴む力が強くなり、

姉「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ああああああああ?????」
大声を上げて、体をぐったりとさせてしまいました。
俺も腰を振り続け、
俺『うっ、』
と姉ちゃんの中で出しました。
俺がティシュを手に取り、姉ちゃんのマ○コと自分のモノを拭き取っていると、
姉「鉄ちゃん…」
背中を突いてきます。
姉ちゃんの頭の下に腕を差し込み、軽いキスをして横に寝転ぶと、
姉「ありがとね…」
俺の顔を見ながら言ってきます。

俺『…ああ、俺こそ、ありがとうな…』
腕の中の姉ちゃんの頭を撫でながら答えます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『ん?』
俺の体の上に馬乗りになって、
姉「好き?」
と聞いてきます。
俺『ああ…』
姉「好きって言って!!」
俺『…好きだよ、絵美』
姉「私も好きだよ、鉄ちゃん!!」
今度は姉ちゃんからキスをしてきて、2回戦目が始まりました。

以上。「あっさりまったり禁断のえっちスレ19?20」
支援ありがとうございました。
初投下だったんですが、こんな感じでよろしいんですか?

包茎チンポでよかった

この前の土曜日、女友達に手コキしてもらいますた。

ミサとは大学と時からの友達で、安めぐみに激似でオレのタイプ。
大学と時に一度コクったんだけどあっさり玉砕。
でもこれがキッカケですごく仲良くなって2人で出かけたりするし、
今ではオレの部屋に泊まったりもする仲に。
でも、セックスはおろか、オッパイすら触らせてくれない、当然キスも無し....orz

で、土曜日にいつものようにオレの部屋で酒飲んでたんだけど、酒の勢いも手伝って話題は下ネタに。

 「オレ、もうちょっとチンポがでかくなりたいんだよなー。」
 「きっと、仮性包茎だからチンポが育たないんだと思う。」

ってカミングアウトすると、

 「仮性包茎なの?見てみた?い。」

とミサが衝撃の発言。今まで付き合った彼氏はみんなズル剥けだったらしく、
仮性包茎のチンポを見たことないんだとか。

酔っ払ってたので恥ずかしいなんて気持ちもどこへやらって感じで、パンツを下ろしてオレの
カワイイ息子をミサに披露。ミサは「へぇ?、ホントに皮被ってるんだねぇ。」とか言いながら
皮を剥いたり被せたりしてオレのチンポで遊び始めた。

「なんかこのシチュエーションってエロイよな。」って思い始めたら
ミサの胸の谷間が見えたのも手伝って急にチンポが反応しはじめちゃって徐々にカチカチに。
ミサが「あれれ??気持ちよくなってきちゃったのかな?」と意地悪に言う。

「うん、なんか気持ちよくなってきた。お願い、手コキでいいから抜いて!」とお願いすると、
「しょーがないなー。今日買い物に付き合ってくれたから、特別にサービスだよ。」
ってな感じで手コキスタート。最初は手コキだったんだけど、ミサからすすんでフェラをし始めた。
なんかすごく柔らかい口で、歯も全然あたらないし超気持ちイイ!
チュパチュパ音立てて、オレの感じてる顔を上目使いで見てるミサに激しく萌え?。

もうガマンできなくなって「もう出そうだよ。」って言うと、
「イっちゃダメ?。」と言ってフェラをやめちゃった。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工 ってな感じだったんだけど、
「○○(←オレの名前ね)ばっかり気持ちよくなってズルイよ!」とミサが。
そっか。そーゆーことね。

そのままミサをベットに連れて行って、今度はさっきのお返しとばかりに愛撫しまくってやった。
思ってたより巨乳(本人曰く、Eカップらしい)で超美乳。マン毛も薄くてマンコもキレイ。
クリ舐めでイカせた後、いよいよチンポ挿入。騎乗位で自分から腰を振ってるミサに激萌え。
もうガマンならなくなったのでラストスパート。「あぁ、イク?」ってミクが叫んだ直後にオレも発射。

なんか、今まで越えられなかった壁を乗り越えられたって感じです。
近々、ダメ元でもう1度コクってみようかと。

てか、仮性包茎&短小で良かったなと。w

オナ友マミ

女友達だが男友達みたいに遊べるマミがウチへ寄った・・・
マミ「ねぇ、シャワー貸してよ!」
俺「あぁ、いいよ?!」
と、マミはいつもの様にウチの風呂で汗を流す。
暫くして、マミが洗面所のアコーディオンカーテンから顔をだしてニヤニヤする・・・
意味有りげな顔のマミが俺の目を見て黙って手招きをした・・・
何だろうと近付くと、マミは俺の手首を掴んで風呂に連れ込む・・・
すると、俺が昨夜に使ったオナホールをマミが指差す・・・
マミ「これって、どうやってするの?」
俺「分かってる癖にw」
マミ「私がしてあげよっか?」
俺「マジで?」・・・と、俺はマミの体の事と勘違いしてた。
マミにジャージごとパンツを脱がされ、マミの下着姿を見てて半起ちしてた。
マミ「もう少し元気にしてあげないとねw」
と、言ってマミは全裸に成った。俺のチンコはギンギンに起った。

マミは自分の唾液をオナホールと、俺のチンコに垂れ流して、
オナホールに指を入れて滑り具合を確かめると、
マミ「チンチンの根元持ってて」と言って、チンコにオナホールを被せてきた。
が、オナホールの入口辺りをチョロチョロ往復させて亀頭だけで焦らす。
少しして、ゆっくりとオナホールをチンコの根元まで入れてくれた。
マミは俺にイスに座る様に言い、オナホールをマミの下腹部に沿えて腰を振り出した。
風呂場には、クチュクチュとオナホールからいやらしい音がして響き渡った。
俺は5分もしない間にイッてしまった。
マミは問答無用に手でオナホールを持ってチンコをしごき続けた。
俺のチンコはへたる事無くギンギンに起っていた。
マミはオナホールを激しくピストンさせ、妙な回転や屈曲まで付けてた。

なかなかイかない俺のチンコに苛立ったマミは、
オナホールを股間に挟んで、半ばスマタ状態でマミが腰を振る・・・
が、自分の体で無いオナホールから感覚を得られないので、
チンコはオナホールから抜けて、オナホールとマミの生スマタに潜り込んだ。
一瞬マミの顔が笑みからエロい顔に変わり、マミの口から「あっ」と溜息に似た声が漏れた。
女友達だが、男友達みたいにして遊んでただけに、今まで見た事の無い表情だった。
マミは何かを誤魔化す様に、そのままゆっくり腰を振り始めたが、俺が直ぐイってしまった。
それでもギンギンなチンコをマミは擦り続けてくれた。
その後は、マミは俺のチンコを洗ってはくれたが、マミの体には触れさせてくれない。
その代わり、また遊ぼっとオナホールをチンコに差して耳元で囁いてきた。

マミはまたいつも通りに、俺のウチに寄った。
が、直ぐにはシャワーを浴びず、俺のベッドでオナホールとチンコで遊ぶ。
69の格好でマミのマンコは丸見えだったが、見るだけと釘を刺して来る。
それでも俺は変な焦らし行為で萌えていた。
マミも俺がイかないと焦れて、手に切り替えたりしてコイてくれる。
オナホールはちくわ状に貫通するタイプで、チンコを貫通させては亀頭を指で刺激する。
貫通させて尚、亀頭を露出させてカリの部分をオナホール出口で刺激される。
多少マミの指が亀頭に絡んでいるのが分かり、タイミングを見計らってマミに顔射してやった。
マミは顔を手で拭う様にしたが、顔に精液を塗り延ばして、俺にニコッとして、シャワーに誘ってきた。
全く萎えないチンコをマミは風呂でも洗う名目で手コキをしてくれる週末が続いてる!

数週間経って、俺は生殺しのままじゃあ辛いのでマミに交渉した。
すると、風呂の端と端で向かい合って、マミが口を開けて待ってるから、
そこに射精して全部精液が入ったら生エチーおkとの事で、チャンスは一日一回だけ。
直線距離で2m少しだが狙いを定めるのが大変で、戦艦や戦車の大砲みたいだ!
十数回したが、マミはいつもニヤニヤしながら「今日もお預けねw」と言って、
俺のチンコをオナホールと手コキや半ば素股で何度もイかせてくれる。
俺的には、まぁこれでも関係が維持出来るんならイイやと、わざと外してみたりする。
するとマミもそれに気付いてか、1mぐらいまでに近付いたりしてきた。
でも、口の中に全部命中させるのは難しいや?。
惜しい時は特に念入りにマミは半ば素股をしてマンコの入口でチンコを擦ってくれる。
何気にオナホールはマミが持ち帰ってしまい、平日は寂しいところ。
マミに電話して、その旨を告げると、マミは誘って欲しい様な口振り。

俺が「遊びにおいでよ」と誘うと、数十分で俺のウチにやってきた。
当然、オナホールをバッグに忍ばせてだ。
マミが「元気?」と聞いてきて、俺のジャージの上から早速チンコにご挨拶する。
チンコにオナホールを差すが、ジャージを穿かせたまま、ジャージの上から擦られる。
手だけではなく、マミが俺に軽く抱き付き、下腹部でオナホールを動かしたりする。
オナホールを外したかと思うと、ジャージの上からの手コキで俺を焦らす。
パンツの中で射精してしまったのが分かると風呂に誘われ、洗うと言いながら、
オナホールを使いながらチンコをオナホールと手で手コキして洗ってくれる。
マミの口の中に射精するゲームもしたが、未だ全部命中には至らない。

コタロー

オレの経験もかなり萌えます。
長い文になりそうなので、あらかじめまとめてコピペします。

高二の修学旅行に行ったときのこと。
オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)
の部屋に遊びに行った。
3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。
特にE子は他校からも声をかけられる美女。
部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。
酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。
下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、
女全員「しないよー!」
俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」
S香「見たい見たい!見せてー」
積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。
最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、
オレまで一緒にオナニーすることになった。
T「そのかわり、3人も上脱げよ!」
一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」
と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。
Tのティンポは既に大きくなっていて、
S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、
「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。
大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。
そして意を決してズボンを脱いだ。
T「うわ、デカイなお前!」
オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。
女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。
力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。
喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、
女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。

3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、
顔を赤くしながら特に驚いていた。
それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。
しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。
S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…)
お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。
続いてM美とE子もシャツを脱い。
M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。
オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。
いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)
E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、
「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。
E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、
ビンビンに勃起したティンポを擦った。
女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。
オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、
3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。
すると2分程でTが、
「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。
女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」
女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、
しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。

オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…
「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。
S香「こうやって擦ればいいの?」
S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…
ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!
オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…
そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。
S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、
手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。
最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。
「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。
じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、
M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。

次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。
S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。
M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!
そこにイッたばかりのTが、
「オレのも舐めてくれ?」とやってきて、M美のフェラを受ける。
Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。
T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」
S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!
部屋中にチュパチュパ音が響いていた。
ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。

オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、
E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。
目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)
俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」
オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。
5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。
S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」
そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。
でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)

Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。
オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、
S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。
おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!

ふぅ…とりあえずはココまで。
続きはまた、文章まとめてきます。


ふとんを剥ぐと…
いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!
TがM美とキスしながら手マムしていたっ!
M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。
オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。
なんだかこっちが恥ずかしくなる。
E子は居心地が悪くなったのか、
ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。
オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。
(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)
Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…
オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、
S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。
なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。
オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。
S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…
S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。
オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。
そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、
S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。
その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。
E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、
オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。
S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)
そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…
S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ?ぅ」
普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。
そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。
(ちと、臭かったがこれもお構い無し)

オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。
吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…
オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、
S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。
しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!
見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。
M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。
(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)
それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)

オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。
ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。
S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。
ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…
「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。
オレもピストンを徐々に速くしていった。
だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)
Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。
オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。
パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、
Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。
それから、バックの体制を、E子のいるテレビのある方を向いてしまった。
E子はチラチラこっちを見ていた。

オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、
M美のお腹の上に発射させていた。
一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、
オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、
TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。
S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」
みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。
E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。
オレは今までこんなに萌えたことは無かった。

それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!
S香「あぁ、ダメ。もぅダメ?!あぁぁぁ?」
俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」
最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。
最高やった!

以上でとりあえず終っときます。
それから、後で聞いたのだがS香はイキやすい子で、
オレとのセックスで10回以上はイッたとの事でした。
オレは最中に何度も「イク?」って聞いてたのに、
恥ずかしくてイクと言えなかったのだとさ。
まだまだ続きはあるんだが、また今度の機会に話すYO!
そら?ヌキやがれ!
そして、オレも今から思い出しヌキ・・・
では、アディオスー

つい3年前の話だYO。
TとS香とは今でもつるんでるが、
M美とE子は、ちと遠くに就職しちまった。
なんか思い出して洩れも抜いてしまったよ。

うめぐさ

ホテルの一室。
後ろ手にドアを閉める。リナをそっと抱き寄せる。予想に反してなすがまま。
無言の時が流れる。初めて触れる女の体。服の上から柔らかさとぬくもりが伝わる。
唇を重ねる。
「だめ・・」リナが身を引く。
もう一度強く抱き寄せ、大胆に唇を重ね舌を絡ませる。
リナの舌が無意識に反応する。抵抗はない。
「んっ・・・」リナの声が漏れる。
(なぜ拒ばまないのだろう・・・)
そう思いつつも、後輩の心は唇を許された喜びと、女という柔らかい異生物への
好奇心に満たされていた。大好きな男にしか見せないもうひとつの顔。
その全てを知ることは後輩にとって抗うことの出来ない誘惑だった。

ひとかけらの勇気を得た後輩の唇がうなじから耳へと向かう。
女の甘くせつない香りが胸いっぱいに広がる。
リナの吐息が少しずつ、しかし確実に荒くなる。切ない声が混じる。
再び長いキス。そのままゆっくりとベッドに倒れこむ。
白いブラウスの胸に伸びた男の手が、先端の敏感な部分を探り当てる。
「んんっ」
(リナさんが・・・感じている・・)

震える指で胸のボタンを外す。真っ白なブラが現れる。
「いい?」後輩が小さく囁く。
目を閉じ無言のまま横を向いているリナ。
肩紐を肘まで下ろす。双丘の頂点には薄紅色の小さな苺の実が震えている。
そっと口に含み舌先で転がす。舌の上で苺が疼き尖る。
「んっ・・・んんっ・・ぁっ」
リナの声が拒みきれずに小さく漏れる。

もう一方の乳房を揉みたてていた後輩の手は、脇から腰のくびれを何度かさまよった後
薄手の黒いパンストに包まれた下肢へと移動する。
初めて触れる感触。微細な繊維の一本一本がしなやかに絡み合い、しっとりと汗ばんだ
第二の皮膚を形成している。

後輩の手が腿の内側へ移動したとき、それまでわずかに開いていた両脚が閉じられた。
「やっぱりいけないわ・・・」
言葉を遮るように後輩の唇がリナの唇を覆い激しく舌を吸う。二人の舌がヌルヌルとした
生き物のように絡み合う。

黒い膝が力なく開いた。
指は感触を確かめるようにゆっくりと内股をつたいフレアスカートの中へ侵入していった。
「リナさん暖かい・・・・」
掌の下にはふっくらとした恥丘があった。
パンストの合わせ目に添えられた指先からは僅かな湿り気と暖かなリナの体温が伝わる。

「だめ。やめて。」
「どうして?」
「・・・・トイレ行きたい」
「却下。」
後輩が掌を押しつけて恥丘の上部を圧迫する。ほんのいたずら心だった。
「ああっ・・・だめ・・・・本当に・・ああっ・・ああっ・・ああぁぁぁっ」
リナの股間にじわじわと熱いものが染み出す。パンストが湯気を放つ。
「リナさーん(笑)」
「ばかぁっ」
リナは小走りに浴室へと消えた。シャワーの音が聞こえる・・・・・・

後輩は考えた。春男先輩は今回のことをどう思っているのだろう?
自分にだって罪悪感のかけらくらいはある。

しかし、網膜に焼きついたリナの胸の白い双丘、パンストを通して感じる恥丘の柔らかさ、
耳に残る押し殺した喘ぎ声、そして自分にとっての甘く切ない未知の世界・・・・
これらを全て独占していた春男先輩・・・・
焼きつくような嫉妬が後輩の心にどす黒く渦を巻いていた。

「ねぇ、私、これでも彼氏いるからさ、やっぱりこれで我慢してよ。」
バスロープに身を包み浴室から戻ったリナは、傍らに座り後輩のズボンのファスナーを開け、
はちきれそうな一物を取り出ししごき始める。

「ああっ、リナさんっ、皮が、だめだよ、いくっ、いくっ、いくぅぅ・・・」
後輩の樹液があっさりと放出された。

「どぉ?女の子ってこんな感じよ。」
いまだに波打つ後輩の一物と自分の手をティッシュで拭き取りながらリナが
いたずらっぽく笑う。

「ねえ。もいっかいお願いします(笑)」
「えっ?今終わったばかりよ?」
「もう回復した。お願いします。」
「しょうがないなぁー」

ぐったりと並んで横になる2人。
「あっというまに2回も逝かされちゃったよ。上手いなぁ・・」
「彼氏にいつもしてるからね。」
「ねぇ、女の人ってさ、相手に手コキとかしてるだけでも濡れるの?」
「うーん、そういうこともある。」
「今はどぉ?」
「えーっ、わかんない」
「確かめてもいい?」
「やだっ」
「っていうかさぁ、居酒屋でも言ったけど、まだ女性の実物見たことも触ったことも
ないんだよね。」
「だーめ。彼氏いるんだもん。私にできるのはこのへんまでだよ。」

「だってさっきは俺の手の中でオシッコチビったじゃない。いいでしょ?」
「・・・・・」
リナは真っ赤になって顔を背けた。
後輩の手がリナの頬を掴む。唇が重なり二つの舌が絡み合う。
バスローブの帯が解かれ胸の白い双丘があらわになる。苺の実は心なしか先ほどより赤い。
舌が苺を優しく転がす。苺が尖る。
「んんっ、ああっ・・・」
「濡れた?」
「知らない・・」
「確かめてもいい?」
「・・・だめ・・・」
「いい?」
「・・・・・・・・」

後輩の手が下腹部へ伸びる。
中指が恥毛の丘をかき分け、ゆっくりと亀裂に滑り込む。小さな突起が指先に触れた。
「ああっ、そこ・・・・だめっ・・・」
リナの反応を確かめるように指が二度、三度と突起を嬲る。リナの全身が波打つ。

やがて指はさらに溝を下り秘泉に達した。そこは既にヌラヌラとした暖かい恥蜜で
溢れかえっていた。
「うわっ、こんなに・・・」
「ばか・・」
いきなり指が泉を乱暴に掻き回す。
「あぁぁ・・・やめてっ・・・だめだってば・・」

乾きを癒すオアシスを得た指が再び突起を求め、リズミカルに擦り上げる。
「んんっ・・・あぁ・・あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
透き通るような白い肌にうっすらと赤みが差す。しっとりと汗が浮かぶ。

フッと指がリナから離れる。
「えっ?」戸惑うリナ。

後輩の頭がスルリとリナの下腹部へ移動する。
「あっ、だめっ、恥ずかしい」

リナの静止も空しく、後輩の舌は既に突起を探し当てていた。転がす、突く、吸う。
「いゃぁっ、やめてぇぇ、はうん・・うっ・・・あぁん・・」
左右に激しく首を振るリナ。泣いている。雌の香りが充満する。
「いやっ、いやっ・はるお・さ・・ごめ・・・もう・・だめ・・」

リナの自制心は陥落寸前であった。
後輩の舌が突起と泉を思い切り力強くべろりとすくい上げる。
「ああっああっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・」
リナの裸身は弓なりに反り返り、ブルル、ブルル、ブルルと三度痙攣した後
ドサリとベッドに埋もれた。

上気した肌に透明な汗の玉がキラキラと光る。激しく上下している胸の谷間に集まり
ひとすじの川を作る。
少女の面影を残すうっすらとした茂みに覆われた恥丘。
クレバスを隠すように心持ち閉じられた端整な2本の脚・・・
先輩にしか見せなかった本当の姿・・・

訪れたつかの間の静寂の中で、後輩はリナの裸身にしばし見とれていた。

「がるるるるるるるるるっ」
突如リナの反撃が始まったw

後輩を押し倒す。ずるりと皮を剥いて一気に含む。
チロチロと冠溝に舌を這わせる。舌先で掃くようにつつく。
べろりと舐め上げ再び含む。絡みつくざらざらとした舌が蠕動を繰り返す。

「あっ、うわっ、うわぁぁぁぁっ」
生まれて初めて味わう強烈な感覚に後輩が叫ぶ。
お構いなしにつづけるリナ。尻を向け後輩にまたがり手コキをはじめる。

目の前にあるリナの菊門が断続的に収縮を繰り返していた。
透明な粘液が滲んでいる泉のほとりは、ぽってりと膨らみ
その下には充血しきった突起が張り出している。

(リナさんも・・勃起している)
後輩は思わずリナの花園に顔をうずめ、突起を舐め上げた。

「あっ・・おねがい・・おとなしくしていて・・・・」
無視して続ける後輩。
「あぁぁん、だめだってばぁ、あ、あ、あぁぁぁぁぁ・・・」
二枚の果肉がヒクヒクと痙攣する。溢れた粘液が太腿をつたい落ちる。

「もぉ、駄目って言ったじゃない、お返しよっ」
リナが手コキの速度を上げる。速い。見えないほど速い。
「うわぁぁぁぁ・・・あああぁぁぁ・・・いくぅぅっ!!」
後輩の白い粘液が間欠泉のように何度も何度も噴き上がる。

「・・おれ・・・もうだめです・・・」
「ふふふ。だいじょうぶよ。まだ若いから♪」

一物をがぼりと喉の奥まで深く呑み込むリナ。
隙間からジュルジュルと音がする。強烈な吸引力。
「こ、これは・・・あああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

前立腺に待機していた精の残渣が1滴残らず吸い上げられるのを感じて
後輩は激しく痙攣し果てた。

まったりと横たわる二人。
「ねえ、リナさん・・・・」
「なあに?」
「俺、リナさんで男になりたい・・・・」
「だめだってば。彼氏いるもん。」
「お願いします。」
「うーん・・・・・」

東の空は白々と朝の到来を告げていた。
       ― 終 ―

珍しい経験

じゃ、トリップ付けます。
この体験はまさか自分の身の上に、小説まがいの事が起るとは、、、と言う話で、
悪友共に話しても「おいおい、話作るなよー」と言われる始末でして、、、。
信じてもらえるかどうか不安ですが、乱筆逝ってみます。

。。。ってのはどうよ?

早速おながいします!

>9
んじゃまぁご期待にお答えして。

昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
北海道に家族旅行するハメになってしまいました。(泣。この金で吉原何回逝けるのか?
ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、温泉フリークの漏れオジには
いいロケーションっだったです。
そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、温泉&カニ&冷酒で
すっかり良い気分になり、10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。

ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、声を掛けて部屋を出て行ました。
こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。息子は大の字になって、爆睡中。
お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、いきなり漏れの布団に潜り込んで来て、
「ね?遊んで!」だと。

「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで始めてしまいました(^^ゞ
ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボ
うつ伏せにして、タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、漏れも果てました。
ふ?。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、こっちは妙に目がさえてしまい、
もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
前置き長くてスマソ!でしたm(__)m

昨夜はシリキレで済みませんでした。続きです。

ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然漏れは男湯の方に。
脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と軽い気持ちで入って行きました。
放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、湯船に浸かりました。
Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ?っ」と溜息などしつつ目を閉じていたのですが、
ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、「一人は女じゃん!」
「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな?」ってったて、こっちが悪い訳じゃないし。
自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、ま、漏れが出るまで我慢しててもらうしかないな、
という事で、そのまま居座りを決め込みました。

薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、無言で(当たり前か)
湯船に並んで浸かっています。そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、湯船から上がり
「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け脱衣所に向かました。
すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
ホント「目がテンになる」って奴です。

続き。。。

いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!漏「は?何出せってゆーの?」
男「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。別に彼氏、彼女の関係ではなく、
その晩の王様ゲームで負けてしまい

命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、コンドームに採集してくる事}なんて、、、

そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、ヘビーで酷い命令出しましたよ。
逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。一体、どんな奴が考えたんだか。
部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
漏「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
男「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
漏「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
男「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」

と、いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
断った二人が通報してる可能性もあるし。
仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、家庭崩壊間違い無し。
大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。日頃の行い、あんまり良くないし。
等々、頭の中を駆け巡りました。

漏「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
男「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
漏「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。あの子は何て言ってんの。」
男「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
漏「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
男「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
漏「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
男「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」

体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
しかし、何より根がスケベィなこの私。話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。

一丁、人助け???してやるか、、、と。

「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、再び男と湯船へ戻りました。
女の子の左隣に漏れ。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。

漏「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
女「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」

これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。

で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。もっともホントかどうかは判りませぬが。
男はY君、大学1年生。
女はMちゃん、2年生。結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
顔はちょっと漏れの好みではありませんでした。眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、漏れにとっては理想体型。
タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。

湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、湯の中で握ってもらうことにしました。

Y君「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、タオルの中に隠してあったコンドーム。
漏「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
Y君「じゃ、袋開けときますから。」

そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、漏れのなまチンに触れてきます。
かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて「いててててっ!」て事になるのですが、
そんなすました顔して「オヌシやるなー」と思いました。(もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
程なく7分立ちとなりました。(さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)

漏「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
漏「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
Y君「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」

で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、そろーり、そろーり、と手を回しました。
頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、漏れの胸に頭を押し付けてきます。
顔の好みなんて関係ない。愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。

Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。と、
Y君「コンドームできますか?」あ、そうだった。

一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを手早く装着しました。
湯船の中のエッチィは結構してきましたが、ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。

さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、漏れの手はまたおっぱいの上。
中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触がタオル越しにはっきりと判るようになりました。
もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、「んっ!はっ!」と溜息つきながら
顔を押し付けてくるMちゃん。
ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、
込みあがってくるモノがありません。
額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。

Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。手拭をちんちんの上に乗せていますが
平べったいままでです。

Y君「○○さん、まだ出ませんか?」
漏れ「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
Y君「すいません。全然ダメです。」
Mちゃん「どれーっ?」といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
Y君「え、Mさん、やめてくださいっ!」と慌てて手拭を奪い取る。
ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
しかし、このMちゃんって娘は一体、、、

多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、Mちゃんはしてくれるだろう
とは思いました。でも、ゴムフェラでは漏れは絶対逝けないから、、、
取敢えず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。

Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら顔をこっちに向かせ、
おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。Mちゃんは嫌がりません。
眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、「んはぁ?っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
いきなり唇に吸い付いてきました。
もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、横目で脱衣所の方をチェックしながら、
ディープなキスしまくりました。手のほうはただ握ってるだけ。
Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。

ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、左手をMちゃんの太腿にのばし、
ゆっくりと膝のほうから上に向かって何回もさすりさすりしてあげました。
唇を漏れの首筋に当て、「○○さん、き、はぁ?気持ちいいです、、、」とMちゃん。
右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う漏れ。

毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、「あ、○○さんー。そこはーーー」
と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、ふっと閉じる力が弱ったので
中指一本、垂直に差し込みました。
やっぱり!そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたらすっかり力が抜けました。
中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」
て言いながらすっかり体を預けてくれました。

他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
「もー、ホントに止めてください。俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、漏れものぼせるわ。
Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、漏れの腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。

漏れも収まりがつきません。
「Mちゃん。入れていいよね。」
「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが可愛くて愛しくて
20回も往復しないうちに込上げて来て、漏れも深ーく逝きました。
もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、そんな余裕はありませんでした。

Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。(w
おいおい。漏れは一体何だったんだ?

正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
その上、「ちょっとだけ、キレイニしてあげますね。」と再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、
2?3回れろれろされました。

疲れきった顔のY君。使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
取敢えず漏れが先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。あ、女湯にはまだ人がいたんだ。
アブねーアブねー。
で、二人を誘導。
とんでもない一夜は終わりました。漏れはといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。

この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、

乱文お付き合い頂きまして、ありがとうございました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード