萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

姉貴が僕の性奴隷

僕はものすんごい体験をしてしまった。
結果から言うと兄貴の奥さんと体を交えたのです。

僕は人妻は好きだが兄貴の奥さんにそんな意識を持ったこともないし
普通に家族にの一員としてみていました。

まぁとりあえずどういった経緯でそうなったのか話しますね。

僕はいつものように人妻オブリガードで人妻を物色していました。
すると旦那の愚痴と旦那以外のモノを欲しいという書き込みが。
僕は人妻の容姿や歳よりまず召し上がれそうな人妻を探す。
この人妻も食べるだけなら簡単そうだ。

そう思ってすぐにこの人妻にアタック!
しばらくすると人妻から連絡があり色々やり取りをしたあとに
待ち合わせをすることになった。容姿など気にしなければ簡単すぎる。

待ち合わせの場所は車で30分ぐらいにあるショッピングモールの駐車場。
車の特徴なんかを伝え早めに到着し、胸を踊らせ待機。
5分もしないうちに1台の車が隣に付けてきました。

今日も人妻を食べさせてくれる人妻オブリガードにオブリガード。

そしてお互い同時に車を出て初めましての挨拶を…
そう思ったがそこには初めましてではない義理の姉貴が立っていました。

僕はごまかそうと思ったんですが開き直って
「もしかして人妻オブリガードの…?」と聞くと「…うん…」と気まずそう。
僕は姉貴にやましい気持ちなどわかなかったので笑いながら
「姉貴かよ~、人妻食いそびれた~。」と言いました。

姉貴は「ごめんね…」
僕「姉貴たち普段仲良さそうなのにあんなこと言ってたからびっくりだわ」
姉貴「ごめんね…このことは言わないでほしいの…」
このとき初めて姉貴が女って感じがしました。

少し姉貴をいじめたくなって「どうしようかな~、こんなことバレたら修羅場だよね。
てか、男と会って何をしようとしてたの?」と言うと
「旦那はエッチしてくれないし、旦那以外としたことないから体験したくて…
何でもするから内緒にしてて!」

こうなると姉貴と言えども性奴隷にしか見えてませんでした。
「ならここでフェラしてよ」と言うと姉貴はしゃがみ込み
何も言わずに僕のズボンを下ろし始めました。

僕の反り返る息子を間近で見る姉貴は少し興奮しているようで
自分からよだれを垂らし手コキから始めてきました。

この後は姉貴に色んなことを注文し色々楽しませてもらいました。
それからは好きな時に姉貴とヤれるようになりました。

ほんとに人妻オブリガードには色んな体験をさせられます。

姉の手コキ&フェラ

今から13年前の話です。
当時23歳だった俺。5才上(28歳)の姉。6歳下(17歳)の妹。の3人姉弟(妹)です。
アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
ところがレース中に接触&大転倒事故!!
右足大腿部、両腕を骨折の重傷。救急車で病院に担ぎ込まれて手術。
そこから2か月間入院しました。
手術が終わって、ナースセンター横の個室で麻酔から覚めた。
親父、おふくろ、姉、妹。全員がいた。
「か、母ちゃん・・・痛ええよぉぉ・・・俺、どうしたんだ?」
「あ!雅人起きた!」と姉。
「あ、あんた・・・もう・・・」母ちゃんが泣いた。
記憶にあるのは接触した瞬間のことだけ。あとは記憶がない。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん!!」俺にしがみついて、妹の美貴が泣き出した。
まじに大変だったみたい。
あとで家族に聞いた話だけど。
そして、2,3日して。痛みは鎮痛剤でなんとか抑えられていたが、チンコから管が延びてて・・・。尿道カテーテル?なるものが入ってた。立って小便いけないからね。くそにも行けない。
4日目。カテーテルが抜けた。これ抜くときがすごく痛かった!!痛いのもあるけど、看護婦さんにチンコ握られてるのが情けなかった。
入院1週間目。毎日看護婦(当時は看護婦しかいなかった。)が毎日体を綺麗に拭いてくれてました。もちろん、アソコもケツも。
クソもベッドのうえ。おしっこは尿瓶。なんて生活なんだ!!ストレスもたまった。
とはいえ、このころになると元気が出てきました。で、困ったのはチンコが勝手に勃起すること!!
でも両手が使えない。やむなく自分で腰を動かして、パンツ中でいいから射精したかった・・・右腿に激痛走った!!だめだあ!!できない!!
毎日、美佐子姉ちゃんが看病に来てくれてました。一番病院に近いところに住んでたから、親に頼まれたそうだ。
「雅人、姉ちゃん洗濯物してくるね?何か飲むものか食べたいものある?買ってくるよ?」
「姉ちゃん、ごめん。じゃあコーラ頼む。」
「うん。コーラね。」
姉が部屋から出て行った。さあ、今のうちに何とかして!!
不自由な両手で布団の中でチンコをひっぱりだして、指先だけでなんとかしてオナニーをした。両腕の痛みで勃起しても、すぐ萎えちゃって・・・「オーイ!頑張ってくれえ!!」と自分のチンコを励ました。ほんとに溜まっちゃってて苦しかったんです。
まさか、姉ちゃんがすぐ戻るとは思わなかった。10分?15分?でドアが開いて姉ちゃんが入ってきた。布団に両腕突っ込んでる俺を見て、怪訝な顔した。
「雅人。手動かしちゃだめって言われてるでしょ?どうしたの?おしっこ?漏れそうなの?」
姉ちゃんが尿瓶をベッドの下から出した。
「違う。違う。ションベンじゃないから。」
「そう。じゃあいいわ。ちょっと両腕出すからね?」
「ま!待った!!」
言ったが遅かった。掛布団を姉ちゃんがまくった。完全勃起のチンコ登場!!俺焦った!!
「まあ!!・・・そういうこと?」俺見ながら言った。
「姉ちゃん、ごめん!変なの見せて。あの、しまうから見ないで。」
「ううん。かまわないけどさ。自分でできるの?両腕動かしちゃダメって言われてるんだよ?」
「で、でもぉ、辛いって。姉ちゃん見ないでくれ。頼む。30分だけ部屋から出ててくれる?」
「ふぅ~・・・しょうがないわねぇ。ほら、手をどかして。」
「姉ちゃん!!」美佐子姉ちゃんが、俺の勃起したチンコを握った。そのままゆっくり扱きだした。
「姉ちゃん!やめてくれって!!だめだって!姉ちゃんに悪いって!!それにこれ問題だって!」
「いいからぁ。私だって子供じゃないんだからわかってるわよぉ。でも父さん母さん、美貴には内緒だからね?いい?」
言いながら姉がせっせと扱いてくれた。溜めに溜めてたので2、3分で発射!!
「ウッ!!」
姉が射精にあわせて早く扱いてくれました。出る!出る!!凄い量の精液!!全部ティッシュに放出。
「うーん、凄いわねぇ。」
個室内にザーメンの匂いが充満。
「ハァハァ・・姉ちゃんごめんな。助かったぁ~。」
「ちょっと待っててね。」姉が窓を開けて換気してくれた。
「姉ちゃん、もういいよ。」
「もういいの?ほんとに?」
「ええっと・・・もう1回だけお願いしてもいいかな?」
「うん。いいわよ。しょうがないよね?ずっと我慢してたんだから。」
もう1度姉がチンコを優しく握ってくれました。ゆっくり上下に手を動かしてくれた。
「これでいい?こんな感じでいい?」俺、うんうんうなづくだけ。そして、完全勃起!!
「立ったね?じゃあ、出しちゃっていいからね?これでいい?気持ちいい?」
手コキ全開。また数分で発射しました。
「出たわね?またこんなに?フゥ~。じゃあ、今日はこれでおしまいね。」
綺麗に拭いてパンツの中にしまってくれた。
「姉ちゃん、ありがとう。ほんとにごめんな。」
「うん。じゃあ、洗濯終わったか見てくるね。」
姉ちゃんは俺の出したティッシュをビニール袋に入れると部屋を出て行った。
生まれて初めての姉の手コキでした。それから2日おきに手コキしてくれた。でも、しだいに立たなくなってきた。なぜだかわからないけど。手コキで感じなくなってきたんです。
「どうしたの?立たないわね?なんかあった?それとも飽きちゃったのかな?姉ちゃんじゃ。」
「違うって。なんでだろう?」姉がゆっくり扱いてるのを見ながら情けなくなった。
溜まってるのに立たない?
姉ちゃんがタオル持って室内の洗面台に行ってお湯で濡らして戻ってきた。
チンコをくるむようにすると優しく拭いてくれた。何?どうした?俺は姉ちゃんの行動の意味がわからず黙って拭いてるのを見てた。
「うん。綺麗になったね。匂いも無いわ。ねえ絶対ここから先のことは秘密だからね?黙っててよ?」
「何?姉ちゃん何するんだ?イーーッ!!」
姉ちゃんがチンコつまむと口に含んでフェラチオ!うっそ!!これってあり?
「姉ちゃん!!いいって!やめてくれって!それはまずい、ック!」
亀頭を舌で舐めまわされた。気持ち良すぎ!!フェラは初めてじゃないが姉のフェラに驚きと超絶快感でメロメロになった。
ジュポッ!と音立てながらフェラを続ける姉ちゃんを俺は黙って見てた。
亀頭の裏筋舐めとか、バキュームとか、先端を舌を撫でるようにして刺激とか。姉ちゃん、いつのまにこんなことできるようになった?
姉ちゃんは時々俺をチラッと見ながらフェラを続けてた。完全に勃起した。
「ジュル。フゥ、立ったね?手にする?それともこっち?」姉ちゃんが自分の口を指さして聞いてきた。
「姉ちゃん、まじにいいの?悪いけど、口で・・・いい?」
姉ちゃんは、うんとうなづくともう一度咥えて、フェラチオ再スタート。
快感でぼーっとなってしまった。
少しして射精感が来た。亀頭の裏筋を舌でチロチロと舐められた瞬間に一気に爆発して姉ちゃんの口に発射してしまった!
「ン!ンー!!」姉ちゃんがうめき声あげて俺の出してる精液を口で受け止めた。
姉ちゃんの口に発射しちゃったよ!!俺、何やってんだ!!あせった。
「姉ちゃん!すまん!すまん!!」
姉ちゃんは咥えたまま俺を見つめると、最後にチューチューとチンコを吸って亀頭を舐めまわしてからチンコから口を離した。ティッシュを数枚とって、姉ちゃんは吐き出した。
「姉ちゃん、ほんとに、ほんとにごめん!ごめん!言う前に一気に出ちゃって。」
「ふぅ~。まっいいっか?しかしまあよく出たね?こんなに濃いの出たんだから。すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん?」俺、姉ちゃん見つめてしまった。神々しい雰囲気に圧倒された。
優しい目で微笑んで立ってる姿は女神って感じでした。
まあ、姉ちゃんは美人です。スタイルも綺麗だし。そうだなぁグラドルの安藤沙耶香っぽい感じ。そんな姉ちゃんのフェラチオに俺ははまった。
「男って溜まってるとどうにもならないしね?いい?姉ちゃんだからできるんだからね?母さんや美貴はだめよ?私にいいないさいよ?いい?いつでもしてあげるから。」
「言えないって!!それに、姉ちゃんにだって頼めないって。」
「そんなこと言ってもたっぷり口に出したじゃーん。私のこの口にぃ。ねえ、良かった?気持ち良かった?私って上手い?」
「う、うん・・・久しぶりの超快感だった。」
「ふーん、じゃあこれからは口でしてあげるね?口の中に発射してかまわないからさ。」
「姉ちゃん、なんで?弟なのに。こんなのまずいだろ?」
姉ちゃんはチンコ握ってました。
「ん?あんたが可哀想だから。見るに見かねてって感じ?あんたが必死にオナニーしようとしてた姿見たら、ほっとけなくなっちゃった。雅人の小さいころにおしっこ漏らして泣いてる姿とかぶっちゃった。あんとき姉ちゃんがお風呂入れてあげたの覚えてる?」
忘れるもんか!俺が5才のとき幼稚園の帰りにおしっこ我慢してたけど、家の玄関についたら安心して漏らしちゃった。ワーワー泣いてる俺を10歳の姉ちゃんが抱き抱えるようにしてお風呂に入れて洗ってくれた。
入院中、姉ちゃんのフェラチオ看護が毎日でした。
姉ちゃんの口に何回出したことか。1日に2回してくれたこともあった。
風呂に何日も入ってないから下半身周辺が臭かったと思う。
1か月少ししてギブスがとれて、やっと風呂に入れるようになった。
姉ちゃんが介助で一緒に入ってくれた。
看護婦さんには「優しいお姉さんでいいわね?普通あまりないけど、とても献身的っていうか家族を大切にしてる素敵なお姉さんね?」って言われました。
俺もそう思ってる。
姉ちゃんが全身を洗ってくれて、髪の毛は4回もシャンプーしてくれた。
まだ立ちあがることができないから俺は椅子に座ったまま洗ってもらった。チンコも優しく3回洗ってくれて、お尻も綺麗に洗ってくれた。
そんでもって全身洗い終わってからフェラチオしてくれた。
「姉ちゃん、見つかったらやばいって!!」
舌で亀頭を刺激し続けて、1分かからずに発射!!発射と同時に何度も吸い上げてくれた。
姉ちゃんへの口内射精。何度も見て立がなんでここまでしてくれる?俺は毎回不思議に思った。あとで答えがわかったけど。
「出たね?まだ足りないかな?部屋戻ったらもう1回してあげるからね。」
「姉ちゃん、ほんとにありがとう。申し訳ない。」
「いいんだって。」
そして、部屋に戻ってから姉ちゃんはもう1回してくれました。ゆっくり時間をかけて。たっぷり出るように。

なんとか退院して生活ができるまで回復した。退院1週間前のことでした。
「雅人、もうじき退院だね?もう自分でできるかな?」
「姉ちゃん!ほんとにすまんかった!もう自分でできるし、腕も痛くない。ちょっと腕動かしにくいけどね。」
「そう・・・良かった。」姉ちゃんがちょっとさみしそうな顔した。
「どうした?」
「ん?雅人にはもう私は必要ないかって思ったら、ちょっとさみしくなった。」
「姉ちゃん?」
「そうねぇ、いけないことだもんね?たしかに。じゃあ、今日が最後よ?たくさん出しなさいよ?雅人。」
「もういいよ姉ちゃん。俺、大丈夫だって。」
「寂しいなぁ。」ぽつりとつぶやいた。それ聞いたら、姉ちゃんにやってもらおうって思ったんだわ。
「姉ちゃん、じゃあ、ほんとに最後!お願い。」
「え?う、うん!じゃあ、ほんとに最後。」
俺、ベッドに寝そべって。姉ちゃんの最後のフェラを期待した。
姉ちゃんがパジャマズボンの前から勃起したのを引っ張り出して、咥えてフェラチオを始めた。もう、これが最後って思ったら、俺も寂しくなった。
姉ちゃんの舌の動き、吸いこみ。いつも以上に念入りになってた。
いつものように姉ちゃんの口にたくさん放出した。
最後だ!と思った。姉ちゃんの喉が動いた。え!!の、飲んでる!!俺の!!
姉ちゃんが俺の精液を飲んでました。
「姉ちゃん!!」
俺を見つめながらゴクッっと喉が動いてた。終わって虚脱状態の俺を見つめてチンコ咥えたままでした。亀頭を舌で舐めまわしてた。
「終わったって。姉ちゃん、飲んじゃって大丈夫なの?」
姉が黙って咥えたまま俺を見つめてる目から涙がぽろぽろ出てきたのにはびっくりした。
「ど、どうしたの?」
「雅人。退院しても姉ちゃんとのこのこと忘れないでね?」
「忘れられないって!!姉ちゃん、ほんとにどうした?」
「う、うん。あんたの面倒見てるうちに、姉ちゃんあんたに恋しちゃったかも。ずっと面倒みてあげたいの。こうやって。・・・ダメ?」
「姉ちゃん・・・まじ?」
こっくり頷く姉ちゃん。そしてもう一度咥えて舐めてきた。
「姉ちゃん、俺どうすればいい?」
黙って舐め続けてる姉ちゃん。俺も何も言えなくなった。姉ちゃんの口に2度目の射精。
また、飲み続ける姉ちゃん。
「ね、姉ちゃん。あのさ退院してからも俺には姉ちゃんが必要だと思う。時々してくれる?」
泣きながら姉ちゃんは何度も何度も頷いた。小さくなったチンコ咥えながら。
そして退院して実家に帰った。帰ってからも姉ちゃんにフェラチオをしてもらうことが続いた。
姉ちゃんは嫌な顔せず、俺のを可愛がってくれた。飲んでくれました。
妹の美貴も知らない。もちろん両親も。
姉ちゃんとはファラチオの関係だけです。それ以上はなかった。いや、できませんでした。
近親相姦ということに抵抗もあったし、姉ちゃんと一線超えたらお互いにのめりこみそうだったから。正直、怖くなった。
それから数年。姉ちゃんは32歳で結婚して家を出た。
今、俺は36歳。姉ちゃんは41歳。どっちも家庭を持って普通に生活してます。子供もいるし。
たまに家族で会うと、姉ちゃんがこっそり話してくる。
「ねえ雅人。かずみさん(俺の嫁)にしてもらってる?フェラチオ。私とかずみさんどっちがいい?」
「え!!うーん、姉ちゃんかな?」
「ふーん、そっかあ。じゃあ機会があればしてあげるね?雅人のなら汚くないしぃ。」
「あはは・・・そうだね。機会があればね。姉ちゃんのフェラは匠の技だもんな。」
「ふふふ。ばーか。」
そんな会話がたまに出ます。でも、その機会はまだきてません。
もう来ないと思います。
姉ちゃんと俺の二人だけの秘密の関係。
なんか懐かしさもあって書きました。
下手な文章で恥ずかしいですが、読んでいただきありがとうございます。

姉とセックス

俺の姉貴は結構なギャルだった。

今は普通のOLのふりをしてるが、まだギャル気分が抜けてないところがある。

中学、高校と超ミニでいつもパンツが見えていた。

両親も俺もパンツが見えてるよと注意はするのだが、全然おかまいなしだった。

そんな感じだったので、姉貴のパンツを見ても全く興奮することは無かった。

短大に行っても肌の色が白くなっただけで服装に変化は無かった。

そんな姉貴がOLになり、お姉系の格好をするようになって1年くらい経ったある日、

全く見かけなくなった姉貴のパンチラを見てしまった。

階段を昇る姉貴のタイトスカートの後ろスリットからほんの少しだけチラッと水色のパンツが見えた。

今まで俺が見たのはヒョウ柄とかゼブラ柄、黒とか赤とか派手なのだけだったので、意外なほど普通のパンツにビックリした。

でも、初めて姉貴のパンチラに興奮した。

見慣れてるはずの姉貴のパンツに不覚にも興奮した俺はその日から姉貴をおかずにするようになった。

服装が変わったせいでなかなかパンチラは拝めなかったが洗濯機に置いてあるパンツや、

スカートから見える太股に興奮して部屋で抜いてた。

そんなある日、両親が法事で田舎に行き、姉貴と二人きりになった日があった。

普段は料理をしない姉貴が、ミニでTシャツにエプロンとゆう刺激的な格好で料理をしている。

最近では滅多に見なくなった姉貴のミニです。

昔は全く興奮しなかったのに、いつのまにか大興奮の最高のおかずです。

こんなチャンスはなかなか無いので携帯の動画で一生懸命逆さ撮りしました。

何作ってんの?うまいの?などと言いながら必死で姉貴のスカートの中を撮りました。

当分おかずに困らないようにそれはもう必死でした。

でも必死ってゆうのは良くないです。

ばれました。

あっさり・・・。

ショボーンです。

凹みました。

でも最初かなりビックリしてたのにあんまり怒らないんです。

不思議そうな顔で俺を見て、「パンツなんかいつも見てるのにわざわざ撮るか?なんに使うつもりだよ」と言うのです。

必死な俺は今までの経緯を話しました。

前は興奮しなかったこと、最近になっておかずにしてること、悪用するつもりで撮影したんじゃないこと。

それを聞いた姉貴は「そういえば最近ミニはいてないね。

ミニはかなくなってから興奮するって変なの~」と笑いました。

「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。バカだね~」

なんて言いながら「ほれほれ~」とスカートをヒラヒラさせます。

はっきり言って爆発寸前です。

このチャンスを絶対に逃せません。

勇気を振り絞っておかずになってと頼みました。

あっさりオッケーでした。

姉ちゃんあっさりしすぎ!!です。

結局その日はいろいろあってフェラまでしてもらいました。

今ではHまでさせてもらってますが、あっさりした姉貴なので姉貴の気分次第で手こき、フェラ、H、といろいろです。

こっちがお願いしてもしてくれないときもあるし、姉貴から誘ってくるときもあります。

支援していただいたみたいなので、フェラまでの経緯を詳しく書きますね。

お願いしたあと、俺の部屋に行って姉貴のパンツを見ながらぶっこきました。

すぐ発射するともったいないので、なるべく長持ちするようにがんばりました。

姉貴は結構のりのりでいろんなポーズをとってくれます。

四つん這いとか、少しパンツを食い込ませたりとか・・。

結局最後は、初めて見るM字開脚に大興奮して姉貴に発射してしまいました。

姉貴は初めて男の射精を見たらしく、「こんなに飛ぶんだ~」とビックリしてました。

結構興味があったのか、いった直後なのに俺のチンポを触りだして、「結構でかいね。」

「やっぱ若いほうがいきおいってあるのかな~」等と言ってましたが、射精直後の敏感なチンポを触られて、

くすぐったくなった俺が体をよじると「どうしたの?」と聞いてきました。

姉貴に状況を伝えると「そっか~、じゃあ一回出したらもう終わりなんだ・・・」

「でも、変じゃない?今までの彼氏とか普通に2回とかしてたよ。あんただけ?」と聞くのです。

「それはHだからだよ。手だと濡れてないから刺激が強すぎるんだよ」と一生懸命説明すると、

「じゃあ、濡れてればいいの?」とハッピーな質問が・・・。

もちろんその後は姉貴のフェラ技をたっぷり披露されました。

飲むのは好きじゃないみたいでティッシュに吐き出してましたが、それでも姉貴の口に出す時の快感はなんとも言えないものでした。

一応童貞じゃなかったし、フェラの経験もあったけど比べものになりませんでした。

姉貴の柔らかい唇の感触はマジで天国でした。

でも、結局その日はそれで終了でした。

こんなことしといて変かもしれないですけど、そのときは姉貴に恋愛感情とかも無かったし、

すっきりしちゃってたのでHをしようとは全く思わなかったんです。

フェラしてもらったものの、そのあとなんかすごい罪悪感みたいな気持ちがあったのと両親も家にいるってこともあって

なかなか2回目をお願いできなかったんですが、1週間くらいして欲望が限界に近づいちゃった俺は

姉貴の「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。」って言葉を信じてお願いしに行きました。

そのときは妄想が渦巻いちゃってたんでOKしてもらえるって密かに期待はしてたんです。

結果は・・・ショボーンでした。

一応OKしてもらったんですけど、めんどくさかったのかあきちゃったのか、かなり期待はずれの展開でした。

パンツは見せてくれたけど1回目のときみたいにポーズとかもとってくれないし、

ベッドに寝ころんで雑誌を見ながらスカートをめくってるだけだったんです。

おしりをこっちに向けてこのけつ見ながらすれば?ってな感じです。

それはもうショボーンです。

一応シコシコしてすっきりしようと思ったんですけど、なんかあまりにもみじめな感じがしたのとか、

恥ずかしいのとかいろいろあって結局途中でやめました。

そんときの俺はかなり鬱な表情で部屋に帰ったと思います。

それなのに姉貴は雑誌に夢中だったのか「やめたの?」って一言で終わりでした。

そんな冷たい反応してかわいい弟がインポにでもなったらどうすんだ!!とか思いながら、逆ギレ状態でプレステに没頭しました。

なぜかはわかんないけどウィニングイレブンでキムチパーティの国を叩きのめしてました。

何度も何度もゴールしてやりました。

わざわざEasyモードでボロ勝ちしまくりました。

そんな感じで数時間部屋に立てこもってたらコンコンとノックして姉貴が部屋に来たんです。

「あんたなんでさっきやめちゃったの?てゆ~かなんか怒ってなかった?」

あ~やっぱりいい姉貴だ~と思えないお子さまな俺は「ん?別に・・なんとなく・・」って感じで、まだ逆ギレ状態でした。

「やっぱ怒ってんじゃん、なんでうちが怒られるわけ?見せてあげたじゃん」

全くわかってないな・・姉貴。

俺はデリケートなんだよ!!と思いながら「だって、あんな感じじゃ興奮しないよ・・・」とヘタレな発言しかできない俺・・。

「へ~、そうなの?ごめんごめん、ちょっと雑誌に夢中だったからさ~、でもそんな怒らなくてもいいじゃん。」

「別に怒ってないけど・・・」

「ならいいけどさ、結局しなくてよかったの?それともしちゃった?」

「してないけど・・」

「どうする?したいんだったら別に見せてもいいけど。」

「・・・・・」

ここでうんと言ったら相当なヘタレだな、俺。

「したいけど・・・」   
   
・・・・・・ヘタレです。

でもしょうがない。

したいものはしたいんです。

「どうする?自分でする?しゃぶったほうがいいの?」

・・・姉貴、しゃぶったほうがいいに決まってるじゃないか。

「してもらったほうが気持ちいいけど・・・」と、こんな感じで2回目です。

自分からお願いして成功?したこともあって、それからは結構頼むようになりました。

でも、断られる時も多かったです。

あっさり。めんどくさいそうです。

よくわかんないけどマッサージみたいなもんだったのかな?

してやってもいいけどめんどくさい時はイヤ。

みたいなとこって同じじゃないですか?

違うかな?

違うか・・。

何言ってんだ、俺・・。

基本的に姉貴は気分屋なので、フェラをお願いしても手こきだけだったり、してくれないこともありました。

そうかと思うと、自分から「今日してあげようか?」なんてうれしいことを言ってくれることもあって、

なかなか微妙な関係のままでした。

そんな関係のまま、2ヶ月くらい過ぎたある日姉貴が酔っぱらって帰ってきました。

(もちろん今までも酔っぱらって帰ってくることはありました)

いきなり俺の部屋にきて、「今日してあげようか~フェ@%£」と、ろれつがまわってなくて、かなり酔ってるみたいでした。

いつも酔っぱらってるときはすぐ寝ちゃうのにどうしたんだろう?と思いながらも、

欲望に勝てずお願いしちゃったんですが、そのときは服を脱ぎだしたんです。

いつもは服をきたままだし、パンツを見せたりはしてくれても、脱ぐってことはなかったのに、

いきなり下着姿になった姉貴にかなりビックリしました。

でも、暑いのかな?くらいにしか思わず、いつもどうりズボンを脱ぎちんこを出してベッドに寝ると、なんと!!

姉貴が跨ってきたんです。

いわゆる69の体勢です。

初めてのことでした。


こ、これは?ど、どうゆうこと?と、思いましたが相変わらずヘタレな俺は、何もすることができずに、

ただ姉貴に身をまかせるままでした。

すると、しゃぶってた姉貴がふいに「たまに#あ@た§も舐めてよ」と言ったのです。

ビ、ビ、ビ、ビックリーーーーーー!!しました。

こんなことしといて変ですけど、今までそうゆう感じになったことが一度もなかったんです。

ただ、姉貴にしてもらうだけで、それ以上のこととか考えたことなかったんです。

前に「マッサージみたいな感じ」って書きましたけど、ほんとにそうゆう感覚でいたんです。

それがいきなり、69でクンニ希望、姉貴22才、俺19才、の夏です。

ビックリしないわけがないです。

俺はそうとうパニクってましたが、ちんこをしゃぶられてる状態だったので、やはりいつもと思考回路が違うのか、

何も言わずに姉貴のあそこに指をはわせました。

パンツの上からあそこの筋に沿って指を上下に動かし、たまにクリの周辺を強く押したり、おしりの穴の周辺を触ったり、

結構ソフトタッチな感じで触りました。

まだまだ未熟者の俺は、状況もつかめないまま姉貴のパンツをめくり、一気に姉貴のあそこに顔を押しつけました。

そりゃあ、もう、一生懸命舐めました。

いつもお世話になってる姉貴への恩返しです。

がんばって舐めまくりました。

腹筋がピクピクしてもがんばりました。

69って舐めにくいなーと思っても、それでも舐めました。

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

舐めました。

姉貴も感じてくれてるみたいで、たまにちんぽから口を離して、かわいい声を出してます。

姉貴も感じてると思ったら、うれしくてさらに気合いがはいりました。

どれくらい舐めたでしょうか、さすがに腹筋が限界なのと、姉貴のフェラが止まるのがもどかしくなってしまった俺は、

とうとう言ってしまったんです。

「入れていい?」と・・・・・。

姉貴は無言でした。

でも、かわいい吐息は聞こえてます。

いくらヘタレな俺でも、ここまできたらポジティブシンキングします。

何も言わないのはOKなんだと・・・。

そのまま無言で体を起こし、姉貴をベッドに寝かせました。

姉貴は目をそらせてますが、抵抗はしません。

姉貴の足の間に入り、いままで舐めていたあそこに俺のちんぽをあてがいました。

ふっと、姉貴を見ると真っ赤な顔(酔ってるとゆうよりは恥ずかしそうな感じ)で横を向いたまま目を閉じてます。

俺は姉貴の表情を気にしながら(やっぱヘタレ?)少しずつ腰を前に出しました。

姉貴の口から「んっ、はぁ」と声が漏れます。

少しずつ腰を進め、姉貴の中に俺が入りきりました。

ゆっくりゆっくり腰を前後に動かしてみます。

姉貴もそれにあわせてあえぎます。

完全に姉貴の汁が俺のちんぽにからみついて、動きがスムーズになってきたときです。

急に姉貴の携帯が鳴り出しました。

俺も、姉貴も一気に体が固まりました。

一瞬の空気の硬直の後に、姉貴が起きあがり、ベッドから降りて携帯をとりました。

「もしもし・・、うん・・、大丈夫・・、うん・・、うん・・、」

いままでのことが無かったかのように普通にしゃべってます。

どうも一緒に飲んでた友達からみたいです。

なんとなくさみしい気分になった俺は、急に思考回路が壊れました。

いきなり、イタズラ男に変身です。

電話中の姉貴のブラをはずしにかかったんです。

急な出来事に姉貴が振り返り、俺をやさしくにらみつけ(変な表現ですが、なんとなく理解してください。)

声を出さずに「ダ・メ・」と言いました。

いつもなら引き下がる俺ですが、このときは壊れてたので引き下がりません。

そのままブラをはずし、乳首を触ります。

電話で普通にしゃべりながら、音をたてないように抵抗する姉貴に異様に興奮した俺は、そのまま姉貴の体を触りまくりました。

必死に声を我慢する姉貴がかわいかったです。

興奮状態で暴走中の俺は全裸になった姉貴を抱きかかえ、いわゆる立ちバックの体勢にしました。

抵抗しながらも、されるがままになっていた姉貴ですが、俺が何をしようとしてるかわかったらしく、

今まで以上に必死な感じで「ダ・メダ・メ」と声を出さずに言いました。

でも、その体勢から姉貴の腰から手を回し、前からクリを触ると目を閉じ声を我慢して感じだしました。

ここまできたら止まらないですよね?

姉貴の足を開かせて、ちんぽをあてがい、乾いてしまったせいでなかなか入らない状態の中、一生懸命挿入しました。

さすがに声が我慢できないのか、姉貴は片手だけで必死に俺の腰を押さえます。

イタズラ心はあるものの、ほんとに声が出るとやばいのは俺もわかってるので、

ゆっくり、浅い挿入にすることにして腰を動かしました。

その間、目と口ぱくだけで会話してる状態にすごく興奮した俺は、一気に射精感が近づき、

「ガ・マ・ン・で・き・な・い・よ」と言うと、姉貴はちょっと待ってと俺に合図を送り、携帯をガサガサこすり、

「あれ?、もしもーし、もしもーし」と言いながら携帯を切りました。

(最初からやればいいんじゃないのか?姉貴。)

そして携帯の電源を切った姉貴は「バ・カ・!」と、もう必要ないのに口ぱくで一言だけ言って、

壁に両手をつきおしりを突き出すような感じで、俺が動きやすい格好になってくれました。

もう何も考えられない状態の俺は、姉貴の腰をしっかりとつかんで一気に腰を動かしました。

姉貴の「うっ、うっ、うっ」とゆうリズミカルなあえぎ声を聞きながら、避妊のことをすっかり忘れた俺が

発射するまで1分もかからなかったと思います。

最高のHでした。

今までで一番だし、多分これから先も出会えないくらいのすべてにおいて最高のHでした。

この出来事から俺と姉貴はセフレ状態の姉弟になったんです。

今では結構いろんなHにチャレンジしてます。

妻と愛人・・・2

妻達が男達にイカせれ、私は女達にイカされ、ボーッとしていると、男達は、私を抱きかかえ、M字開脚しているの妻のアソコに顔を押し付け、舐めろと言いながら背中を蹴り上げ、仕方なくクリを舐めました。
イカされたばかりの妻のアソコは敏感になり、私の舐めによる快感から汁を垂れ流し、うつろな目をしたまま身体をはビクッとさせイってしまいました・・・

男達は、私を今度は床に寝かせ、愛人を抱きかかえ、69の形にして、妻の目の前でお互いの性器舐めさせました。

また、私はすぐ絶頂を迎え愛人の口を離そうと腰を動かしましたが、愛人はおそらく女達に舐められてイってしまった事と妻のアソコを目の前で舐められた嫉妬心からかチンコをくわえたまま離さず私は愛人の口の中でイってしまいました・・・

はっと、気が付くと妻は縄をほどかれ床に寝かされ、三人の男達に胸やアソコを触られ、嫌がるわけでもなく1人の男のチンコくわえ、二人の男のチンコを手でさわってました・・・

私の元に元カレが近寄り、『奥さんかなりの淫乱ですね。アソコからすごい汁が出てて、今すぐにでもいれて欲しいみたいですよ』
『さて、俺も楽しもうと』言い、私の横に居た愛人の脚を広げ、元カレの大きなチンコを愛人の小さなアソコに入れました。
最初は痛がっていましたが、徐々に気持ち良くなって来たらしく、昔を思い出したのか、
『○○君、気持ちいいよ!もっと昔みたいにパンパンさして~あ~それそれ~パンパン気持ちいいよ~』と喘ぐ愛人・・・
それを聞いた元カレも、『やっぱお前は最高だよ!こんな気持ちいいアソコないよ。ほらほら、締めてきた~いきそうなんだろ』
と、言うと同時に愛人は腰を自ら動かし、『イク~イク~あぁ~おかしくなる~壊れる~』と言いながら元カレを抱きしめイキました・・・

元カレは愛人を友人達にもやらせる予定だったみたいだが、他の奴らにはやらせないと何回も何回も愛人をイカせ、愛人も自ら上になったりしながら快楽に溺れて行った・・・

その横で妻も三人の男に順番に犯され、口とアソコと手でチンコの相手をしながら、クリを相手の身体に擦るような体位に自らなり、何度も何度もイキ続け、男達に中出しをされていたと言うよりも、自らぬけないようにして中出しをさせてました。

私がボーッとしていると、女達があらわれ、また椅子に縛られ、何度も何度もイク寸前で手コキをとめられ、イカせてもらえない苦しみを味わいました・・・
何回、とめられたか覚えてませんが、お願いだからイカせてもらえないかとお願いしたら、妻と愛人に私のチンコを触らせ、『この可哀想なおじさんイカせてあげて』と女達が頼むと、妻と愛人は舐めてくれました・・・男にチンコを入れながら・・・
すぐにイってしまいましたが、妻達は私のチンコを口から離す事はせず、あふれる精子を二人で舐めてました・・・

これが、私の不倫の代償です・・・

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。


そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、
『はい、終わり~』
と、突然果穂が言い、手コキをやめた。
「え? まだイッてないけど?」
山川がビックリしたように言う。

「だって、手コキでしょ? 約束はw イカせるなんて、一言も言ってないしw」
イタズラっぽく笑いながら言う果穂。
「そうきたかw じゃあ、もう一勝負する?」
山川は、ペニス丸出しのままそう言う。
『もちろんw 今度こそアイス買いに行かせるから。もちろん、それ出したままでねw』
果穂も、そんな事を言って受けて立つ。

そして、また一対一の勝負が始まりそうになったので、慌てて僕も加わった。
『パパ、今度は協力プレイ無しだよ! 反則したら、パパがアイス買いに行くんだよ!』
と、果穂に釘を刺された。

そして、今度は3人で、ガチ勝負が始まった。
この勝負は、結局僕が勝利した。
『パパ強いね! じゃあ、どうする? 命令は何?』
最下位の果穂が聞いてくる。僕は、
「そうだね……。じゃあ、果穂の初恋の相手を教えてよ!」
と言った。果穂は、一瞬表情が曇ったが、
『パパに決まってるじゃん!』
と、明るい口調で言いきった。

「嘘はダメだよ。だって、勝負でしょ?」
僕は、冷静な口調でそう言った。

『うぅ……それは……。山川君だよ……。あっ! で、でも、一瞬だよ! ホント、ただの一瞬の気の迷いだよ!』
と、慌てて言い訳をする果穂。
「ヒデぇw でも、なんで一瞬? 俺って、そんなに酷かったっけ?w」
山川が、楽しそうにそんな質問をする。
『だって、すっごくモテてたでしょ? 天狗になってたもん』
果穂が、楽しそうに言う。楽しそうな感じで、昔の話をする果穂を見て、僕は強烈に嫉妬していた。

モテすぎてて天狗になってたから嫌い……それは、ちょっと嘘くさく聞こえた。

「まあね。あれだけモテれば天狗になるさw」
山川は、ドヤ顔で言う。
『それ、そういうところが嫌いだったw』
楽しそうに言う果穂。僕は、ひとりだけ蚊帳の外にいる気持ちになって、慌てて勝負を始めることを促した。

そして、今度は山川が一番で、僕が最下位だった。
「じゃあ、俺はスーパーカップのバニラでいいや」
山川がそんなリクエストをする。そして、こっそりと僕にウィンクをした。僕は心臓がドキドキしすぎて、その音が果穂に聞こえてしまわないか心配になるほどだった。
山川は、僕をコンビニに行かせて、果穂と二人きりになるつもりだ。
『じゃあ、私はハーゲンダッツの抹茶ね!』
果穂は、脳天気に言う。果穂は上半身裸なのに、僕がコンビニに行っても良いと思っているのだろうか? おっぱい丸出しのままで、他の男と二人きりになる……その意味を、果穂はわかっているのだろうか?

そんな心配をしているクセに、僕はめんどくせーとか言いながら、部屋を出た。そしてコンビニに行き、すぐにアイスを買わずに立ち読みを始めた。
心臓がドキドキしっぱなしで、読んでいる本の内容も少しも頭に入ってこない。そんな状況のまま、20分くらい立ち読みをして、アイスを買って家に急いだ。
家を出て、軽く30分以上は経過している。どうなっているのだろう? もしかして、すでにやられてしまった? 僕は、悪い想像に押しつぶされそうだった。

そして、ドアを開けて部屋に入ると、キッチンで果穂が歯を磨いていた。果穂は、スカートも脱いでショーツ一枚だけの姿になっている。ほぼ全裸のまま、歯を磨く果穂。リビングでは、山川がソファに座っていた。

『パパ、遅いよ! 山川君に、されちゃったよ……』
果穂は、落ち込んだ口調で言う。僕は、あまりのことに言葉が出なかった。
「ちょ、ちょっと、その言い方、勘違いしてるぜ!」
慌ててフォローを入れる山川。

『ふふw 勘違いさせたんだよw パパ、エッチはしてないよw』
イタズラ小悪魔のような顔で言う果穂。
「な……じゃあ、どうして歯磨きしてるの?」
僕は、動揺していた。

『パパが遅いから、お口でさせられちゃったよw』
果穂が、信じられないことを言う。
「えっ!? 本当に!?」
僕は、それ以上の言葉が出てこなかった。

『ホントだよ。山川君、口に出すから……ホント、最悪!』
そう言って、歯磨きを継続する果穂。僕はショックで何も言えず、思わず山川を見る。すると、山川は申し訳なさそうに、
「ごめんな」
と言った。でも、その表情や仕草から、フェラチオ程度までしか進めず、ごめんなと言っているのがわかった。山川には、性癖を正直に告白して、果穂と最後まで行ってくれとお願いをした。山川は、この千載一遇のチャンスをモノに出来ず、申し訳ないと思っているようだ。

『ホントだよぉ! 口に出すなんて、約束になかったじゃん!』
ふくれて言う果穂。

「果穂……飲んだの?」
僕はドキドキしながら、それでも聞かずにいられなかった。
『急に出すから、ちょっと飲んじゃったよ! ホント、最悪。口の中、まだ気持ち悪いよ!』
と、抗議をする果穂。少しだけとはいえ、飲精をした……。僕は、まさかここまでするとは思ってもいなかったので、ただただショックだった。
確かに、僕は果穂に、果穂が叔父さんや山川に抱かれるのを想像すると興奮すると告白した。そして、果穂もそれに対して笑いながら同調した。なので、今日山川が遊びに来てこんな展開になっているのは、僕が望むことだと思っているのかも知れない。それでも、あっさりと僕のいないところでフェラチオして飲精までするなんて、普段の果穂からは想像も出来ない。
でも、果穂は悪びれることもなく、イタズラっぽく僕に笑いかけている。
そんな事が頭をよぎるが、果穂が他の男の精液を飲み込んだ……それを思うと、僕は嫉妬や焦りよりも、強い興奮を覚えていた。

「どうする? もう、お開きにするの?」
僕は、そんな事しか言えなかった。
『え? パパ帰ってきたし、もう一回しようよ! 山川君、やっつけようよ!』
と、果穂が言ってくる。本当に、無邪気な負けず嫌いだ。

そして始まった勝負は、僕が一番で、果穂が最下位だった。
『パパ強いね! どうするの? 何にする?』
目をキラキラさせながら聞いてくる果穂。

僕は、迷った。このまま二人にセックスをさせれば、自分の願望が成就する。でも、本当に良いのだろうか?
迷った挙げ句に僕が口にしたのは、
「じゃあ、今度は山川が口で果穂にする。イクまで舐める」
と言う言葉だった。声が震えてしまったが、なんとか言えた。

『ええっ!? なんで山川くんが? 私が負けたのに?』
「いや、俺は全然OKだよw じゃあ、パンツ脱いじゃおっかw」
戸惑う果穂に、ノリノリの山川。
「ほら、ちゃんとやらないと」
僕は、声がうわずってしまうのを抑えられなかった。どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも不思議だ。果穂のことは、何よりも大切だと思っている。心から愛していると言い切れる。それなのに、他の男に果穂をゆだねようとする僕……。
果穂のことを愛しているなら、そんな事はしないはずだ。でも、僕は気持ちを抑えられなくなってしまっている。

『いいの? 本当に良いの?』
果穂は、真顔で聞いてくる。僕はほとんど間を置かずに、黙ってうなずいた。
すると、果穂がスッと立ち上がる。そして、ためらわずにショーツを脱ぎ去った。完全に全裸になってしまった果穂。美しい裸体を隠すことなく晒している。

「ホント、綺麗な体してるよね。お前にはもったいないよ」
山川にそんな事を言われた。
「うるさいw」
僕はそんな事を言いながらも、確かに自分にはもったいないなと思う。
果穂は、そんな僕らのやりとりを無視してソファに座る。そして、
『パパ、イクまでっていうのは無しにして。山川くん相手じゃ、イケるわけないから……』
果穂はそんな事を言うが、声が微妙に震えている。恐れからか、それとも快感への期待からか……。

「はいはいw 俺のテク知らないからそんな事言うんだよ。すぐイカせてあげるw」
舌を出して、自分の上唇を舐める山川。そんな仕草に、ゾクッとしてしまった。

『そんなのいいから、早くしてよ!』
果穂は強がっているのか、キツい口調で言う。
「じゃあ、自分で広げて早く舐めてって言いなよw」
『ば、ばっかじゃないの!』
顔を赤くして怒る果穂。

「いや、その通りにしないとダメだよ……」
僕は、震える声でそう言った。
『なっ……わ、わかった……』
果穂は何か言い返そうとしたが、結局承諾した。
部屋の空気が、一気に張り詰めた気がした。

果穂は、自分の両手で陰唇を広げる。驚くほど鮮やかなピンクの膣肉がうごめいているのがわかる。そして、広げた途端にツゥーっと透明の液体があふれ出て、肛門の方に流れていった。粘度の高い愛液が、こんな風に流れるのは、相当多量に分泌されていないと無理だ。

「すっげぇ濡れてるじゃんw」
デリカシーのない事を言う山川。こんなに明るい部屋で、果穂は恥ずかしい部分をすべて見られてしまっている。その事実に、今さら僕は後悔をした。せめて、照明くらいは落とすべきだった……そんな後悔だ。

『ち、違うっ! そんなんじゃないよ!』
自分でアソコを広げながら、強い口調で言う果穂。でも、どう見ても濡れすぎなくらい濡れている。

「はいはいw ほら、言わないとw」
茶化すように言う山川。

『うぅ……もう! ……早く舐めて……下さい……』
果穂は、顔を真っ赤にして言った。
「りょうか~い」
と、山川は言うと、果穂の前にひざまずき、果穂のアソコに顔を近づけていく。
あんなに近くで果穂のアソコを見られてしまっている……。僕だけが見ることが許される場所のはずなのに……。でも、そう思えば思うほど興奮が増していくのは、どうしてなんだろう?

そして、山川の舌が果穂のアソコを舐め始める。
『んっ……。ンンッ……あ……』
果穂は両手でアソコを広げたまま、小さく吐息を漏らす。山川は慣れた動きで果穂のアソコを舐め続ける。

リビングの中には、ピチャピチャという水音が響く。そして、山川の舌が果穂のクリトリスを捕らえる。果穂のクリトリスは、見てわかるほど大きく勃起していて、半分ほど皮からピンクの肉芽が覗いていた。
そこに舌が触れると、
『ンふぅ……ふぅあぁ、んっ! ンンッ! ァァあぁ……』
と、果穂のリアクションが変わった。吐息ではなく、あえぎ声が漏れ出す感じになってきた。さすがに、山川は経験豊富なだけあり、上手いと思う。言うだけはある。

『んっ! ンあっ! あっ! ヒィあぁ……んっ!』
果穂は、必死で声を抑えようとしているのか、眉間に深くしわが寄っている。歯を食いしばっているのかも知れない。でも、甘い声が漏れ続ける。果穂は、もうアソコを開いておくことも出来ず、拳を握るようにしている。そして、声を出さないようにと頑張るが、甘い声がどんどん大きくなっていく。

すると、山川が果穂のクリトリスの包皮を指で剥いた。
『ダメぇ、触っちゃダメだよ、舌だけだもん! あぁっ! それ、ダメぇっ! はう゛ぅ、あっ! あっ? アン? アンッ?』
果穂は、完全にあえぎ始めてしまった。そして、あえぎ声を上げながら、いきなり僕を見た。その目はトロンとして、完全に発情した牝の顔だったが、罪悪感を感じているような顔もする。
快感と罪悪感の狭間で、果穂は泣きそうな顔になってきた。

「いいよ、イッてもいいから」
僕は、喉がカラカラに渇いた感じがしたが、なんとかそう言った。

すると、果穂は僕から視線を外し、山川の方を見る。そして、
『あっ? あぁっんっ? そこ、気持ちいいぃっ! もっと舐めてぇ! 焦らしちゃダメだよぉ、んんぅぁっ! そう! そこぉ! はう゛ぅぅあぁっ?』
美帆は、吹っ切れたようにあえぎ始める。目の前で、他の男の舌であえぐ妻。それは、AVやマンガの中だけの話だと思っていた。
でも、僕の目の前で果穂は、僕とのセックスの時よりもとろけた顔であえいでいる。

僕は敗北感と嫉妬の中、勃起したペニスを揉み始めた。ズボンの上からだが、そんな風に揉み始めると、すぐにイキそうな感じになってしまう。自分の妻が他の男にクンニされて感じている姿を見て、こんな風にオナニーを始めた僕は、本当にクズだと思う。でも、手が止められない。

『ダメェェ、もう、あぁぁっ! か、噛んじゃダメぇっ! うぅううああぁっ! あーっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉっ! パパぁ、パパぁっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクっ!!』
果穂はそう叫びながら、背中をのけ反らせるようにしてイッた。イカないと言っていた果穂が、あっけなく、おそらく10分もたたずにイカされてしまった……。

「あれ? イカないんじゃなかったっけ?」
山川が、口の周りをテラテラ光らせながら言った。
『うっさい! イ、イッてないから! 演技だよ! 早く終わらせたいから演技したんだよ!!』
果穂は耳まで真っ赤にしてそう言うと、リビングを出て浴室に行った。

「どうする? もう止めるか?」
山川は、急に真面目な顔になって言う。僕は、さすがにもう限界だった。
「そうだな……。もう、普通の飲みに切り替えようか?」
僕は、そう言った。でも、正直迷ってはいた。もっと見たい……そう思う僕もいた。

「OK。じゃあ、ワイン開けるか!」
そう言って、山川は自分が持ってきたワインを開け始めた。そこに果穂が戻ってきたが、もうパジャマに着替えていた。

「アレ? 服着ちゃったんだ。裸のまま飲めばいいのにw」
山川がそんな事を言う。
『ば~かw そういうお店行けばいいでしょ』
果穂は、冷たく言う。でも、表情は楽しそうだ。そして、3人で飲み始める。
でも、さっきまでのエッチな出来事は、まるで無かったように楽しく飲み続ける。 話題は、昔の話ばかりだ。何せ、中学からの仲なので、話題は尽きない。

続きを読む 

ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。


僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

「うぉ、環奈ちゃん上手いっすね。さすが人妻だw でも、スゲぇ悪い事してる感じがするw 中学生にやらせてるみたいw」
タケル君が、気持ちよさそうに言う。確かに言うように、環奈にフェラをされていると、犯罪行為に手を染めている気持ちになる。環奈は27歳で法的にはまったく問題ないのに、児童なんとか法に触れている気持ちになる。

『ホントに? 上手に出来てる?』
手コキをしながら聞く環奈。
「うん。メチャ上手いと思うけど。結構経験豊富だね」
『そんな事ないよ! パパだけだもん! 他の人にしたことないよ!』
顔を赤くして、必死で説明する環奈。

「マジで? 俺、二番目なんだw 嬉しいな」
『タケル君、私は何番目なの?』
手コキをしながら、イタズラっぽく聞く環奈。
「え? えっと……20番目? よくわかんないや」
『に、20って、遊びすぎなんじゃないの!?』
ビックリしながら言う環奈。

「遊びじゃないです。好きな人としかしないんで」
急に真面目な口調になるタケル君。
『ホントに? 会ったその日のうちにってのもあるんでしょ?』
「はい。それはほら、一目惚れって事ですw」
調子の良いタケル君。

『ホントかなぁ? まぁいいか……。じゃあ、早くイッてね』
そう言って、フェラを再開する環奈。小さな舌が亀頭を舐め回すのや、精一杯奥までくわえて涙目になっているのまで見えてしまう。
「あぁ、気持ち良い……」
タケル君はうめきながらも、イク気配はゼロだ。

『気持ち良くない? イケそうになぁい?』
環奈は、頑張りながらもタケル君がイカないことに、自信を失っている感じだ。
「ゴメンね。俺、口じゃまずイケないんだ。入れさせてくれたらすぐイクよ」
真面目な口調で言うタケル君。僕は、心臓が口から飛び出そうな気持ちになった。ふと見ると、環奈が僕を見つめている。と言っても、環奈から僕はよく見えていないはずだ。それでも、じっと僕を見つめる環奈。
まさか、入れていいのかどうか、迷っているのだろうか?


『そんなの無理だよ。入れちゃったら、浮気じゃん』
真面目に言う環奈。
「へ? 入れなきゃセーフって感じっすか?」
ビックリして聞くタケル君。確かに、僕もビックリしている。貞操観念に、大きな隔たりがあるようだ。

『そうだよ! だから、入れるのは無理』
言っていることは凄いが、笑顔でニコニコという環奈。

「じゃあ、キスはいいっすか?」
『えぇっ!? し、したいの? 私みたいなおばちゃんと……』
真っ赤な顔で照れながら言う環奈。

「したいっす! 環奈ちゃん可愛いから! スゲぇしたい!」
タケル君は、力強く言う。
『い、いいよ……ちょっとだけだよ……』
チラチラと、僕の隠れているあたりを見ながら言う環奈。僕を興奮させたい気持ちと、キスしてもイイのだろうかという葛藤が見える気がする。
「ありがと!」
タケル君はそう言うと、慌てて起き上がり環奈にキスをした……。環奈は一瞬身を固くしたが、無抵抗のまま唇をあわせている。見た感じ、舌は入れていないようだ。

環奈はタケル君とキスをしながら、僕をチラチラ気にしている。さすがに、やりすぎてしまったと思っているのだと思う。僕に子供扱いされたくなくて、”こんな事まで出来るんだよ!”と、アピールでもするつもりだったのだと思う。たぶん、僕の目の前でタケル君に手コキをして終わりにするくらいの計画だったんだと思う。

それが今、引っ込みがつかなくなって、フェラやキスまでしている……。そんな感じなんだと思う。

『んんーっ! ダ、ダメだよ! 舌なんか入れちゃ!!』
少し怒ったように言う環奈。
「なんでっす? キスOKじゃないの?」
『そ、それはそうだけど……舌はダメだもん』
だだっ子みたいな環奈。

「でも、そんなキスじゃイケないっすよ。ほら、ちゃんとキスしながら手でしてよw」
タケル君は、そう言ってベッドに寝そべる。僕の枕に頭を乗せて、そんな指示を僕の愛妻にする……。でも、怒りも憎しみも感じない。ただ、興奮している僕がいる。

『ホ、ホントに? すぐイケる?』
「もちろん。約束するっす!」
砕けた口調で言うタケル君。

環奈は少しためらった後、自分からタケル君にキスをした。そして、どう見ても舌を突っ込むような、大人のキスを始めた。
自分の妻が、他の男と舌を絡め合っている姿……。僕は、たぶん一生のトラウマを負ってしまったと思う。

そして、キスしながら小さな手でタケル君のペニスを手コキする環奈。タケル君のペニスはただでさえ大きいと思ったが、それがさらに膨らんだ気がした。

ここまでの出来事で、環奈の貞操感覚がよくわかった。環奈の中では、キスよりもフェラの方がランクが低いようだ。フェラはいいけど、キスはダメ。ヘルス嬢のような貞操観念みたいだ。

そして、手コキを受け続けるタケル君。本当に、惚れ惚れするペニスだと思う。僕にもアレが生えていたら、人生もっと自信を持って歩めたように思える。たかがペニスの大きさ……だけど、雄としての沽券に関わる問題だと思う。

しばらくそのままキスしながらの手コキが続くが、環奈が急に顔を上げた。
『ふぅあぁ、苦しかった……』
「環奈ちゃん、息するの忘れてるよw マジ可愛いねw」
『うぅ……年上に可愛いとか言わないの!』
猛烈に照れる環奈。こんな何気ないやりとりが、僕の心を削っていく。

『まだイカないの? 話違うよ!』
「いや、もう結構イキそうだよ。くわえてくれる?」
タケル君は、サラッとそんな事を言う。

『うん!』
イキそうだと聞かされて、喜んだように返事をし、タケル君のペニスを口にくわえる環奈。そして、そのまま頭を振る。
「あぁ、ヤバい……出るよ……イクっ!」
『んンーっ!』
とうとう、環奈は口内射精をされてしまった。僕でも、数えるくらいしかしたことがない行為だ。
僕は呆然とそれを見ていたが、
『もう! 出し過ぎだよぉっ!』
と、可愛らしい環奈の声で、ハッと気がついた。

「へ? 飲んだの?」
タケル君が驚いて聞く。
『だ、だって、あふれそうだったから……。シーツ汚しちゃうし……』
バツが悪そうな環奈。チラッと僕の方を見る環奈は、凄く気にしている感じだ。

「ありがとう! スゲぇ嬉しいよ! じゃあ、今度は俺がするね!」
タケル君はそう言うと、環奈に覆いかぶさり、押し倒す。
『ちょ、ちょっと! ちょっと! ダメだよ! レイプされるぅ!』
真剣な口調で言う環奈。その変な言い方に、僕は吹き出しそうだった。

「ちょw レイプとかw しないって、お礼に口でするだけだって!」
タケル君は半笑いで言う。
『ダメだよ! 恥ずかしいもん!』
「いいじゃん。入れなきゃ浮気じゃないんでしょ?」
『うぅ……。だってぇ……恥ずかしいもん……』

「いいからいいからw」
そう言って、慣れた動きでスカートの中に手を差し込み、環奈のショーツを脱がせていくタケル君。環奈は抵抗はしているが、ガチ抵抗ではない感じで、結局ショーツを脱がされてしまった……。

「ほら、身体は正直だよねw」
そう言って、ショーツを環奈に見せるタケル君。僕の位置からでも、ショーツに大きなシミが出来ているのがわかった。

『ば、ばかっ! ばかばかっ!』
顔を真っ赤にして照れまくる環奈。なんか、悪い夢の中にいるような気持ちだ。ただのデートのはずだった……。それなのに、ショーツを脱がされた環奈が、下半身裸の高校生とベッドの上にいる。

「アレ? 毛がない……。環奈ちゃんって、ホントは子供なの? マジ27歳?」
少し焦った感じのタケル君。もしかしたら犯罪を犯しているのでは? と思ったのかもしれない。

『永久脱毛しただけだよ! 子供じゃないもん!』
環奈は、ムキになって言う。子供扱いされるのが嫌いなくせに、永久脱毛なんかをする環奈。矛盾していると思う。

「何でまた?」
『それは……パパが喜ぶから……』
「旦那さんが? へぇ……ロリコンなんだw」
『そりゃ……そうだよ。だって、私と結婚したんだよ? ロリコンに決まってるじゃん!』
「確かにw でも、ラブラブなんだね。愛してるんだ」
『もちろん! 愛してるよ! 世界で一番!』

「だったら、なんで俺とデートしてくれたの?」
タケル君の質問に、一瞬固まる環奈。

『それは……。パパが喜ぶから……』
「やっぱりw 寝取られってヤツでしょw 前のセフレでいたよ。旦那さん公認の人」
『そんなんじゃないよ……』
「いいよ、ウソつかなくても。よくあるらしいよ。最近じゃ、珍しくないって」
『ホ、ホントに?』
「あぁ、5人に一人はそうらしいよ」
『へぇ……そうなんだ……』
環奈は、あっさりと信じたようだ。タケル君は、口が上手い……。5人に一人なんて、ウソに決まってる……。

環奈が感心している隙に、いきなり環奈のアソコを舐め始めたタケル君。
『あぁっ! ダ、ダメぇっ! ダメだよぉっ!』
環奈は必死で叫びながら、タケル君を押しのけようとする。でも、全力で抵抗している感じではない……。

タケル君は、そのまま環奈のアソコを舐め続ける。僕は、すぐに飛び出して止めるべきだったのかもしれない。でも、僕は勃起したまま固まるだけだった。

『ン……ンッ、あ……ダメ……』
環奈は、徐々に抵抗がなくなっていく。僕が見ているのは当然わかっているはずだが、抵抗をしなくなる環奈。それは、どう取ればいいのだろう? 僕をさらに興奮させようとしているのか、ただのイタズラ心なのか、それとも、僕以外の男とのセックスに興味を持ってしまったのだろうか?

タケル君は、環奈のアソコを黙って舐め続ける。
『ン、あぁっ! あっ! ンあっ! ダメぇ……アァンッ! あっ?』
環奈は、声に甘い響きが混じってきた。他の男の舌で、甘い声を漏らす環奈。自分の妻が、こんな事になるなんて、ついさっきまでは夢にも思っていなかった。

「凄く可愛いね。めっちゃピンクだし、美味しいよ」
タケル君が、そんな事を言う。とても年下の男の子には思えない感じだ。
『イヤァ……。ダメ、もう……ダメ……ダメ……』
環奈は、泣きそうな顔で僕の方を見る。僕は、環奈がダメといえば言うほど、もっと見たいと思ってしまう。

「クリ、カチカチだよ。直に舐めてあげる」
タケル君はそう言うと、指で環奈のアソコを触る。多分、クリトリスの皮を剥くという意味だと思う。環奈は、クリトリスが敏感だ。女性はみんなそうかもしれないが、環奈はとくに敏感だと思う。
そして環奈は、ペニスを挿入すると自分で腰の下にクッションを敷いたりして、ペニスが膣の中に当たる角度を調整したりするくらい、セックスが好きだ。

そんな環奈のことなので、これ以上クリトリスを刺激されたら、我慢出来なくなるのではないか? そんな不安で、僕は胸が押しつぶされそうだった。でも、僕はクローゼットを飛び出るどころか、密かにペニスを取りだし、しごき始めてしまった……。妻が他人にクンニされているのをオカズに、オナニーをする夫……。狂った話だと思う。猟奇モノの探偵小説に出てくる登場人物みたいだ……。

『ヒィッ、あっ! ダメぇっ! そこ、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! ダ、メ……ンンッ! ふぅあぁっ! あん? アンッ? あぁぁっ!』
環奈は、もう言い訳のしようのないくらいに感じている。気持ちよさそうにあえいでいる。夫の僕以外の男の舌で……。

「ほら、握ってごらん」
タケル君は、クンニをしながら身体を折り曲げるようにして、環奈にペニスを握らせようとする。
そして環奈は、手を少し動かせば触れる位置にあるペニスを、とろけた顔で見つめる。
「それとも止める?」
タケル君がそう言うと、ほとんどノータイムで環奈はタケル君のペニスを握った。
すると、タケル君はまた環奈のアソコを舐め始めた。
『あっ! あフゥ、あっ! ンあっ! あん?』
環奈は、タケル君のペニスをしごきながら、あえぎ続ける。
「環奈ちゃんも舐めてくれる?」
タケル君が言うと、環奈はタケル君の上にまたがるように動いた。そして、69の体勢になる。身長差がすごいので、相当無理がある感じだが、タケル君が乗り出すような感じになり、なんとか成立している感じだ。

続き 

ロリコン

今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を
舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやる。
今度は、手こきでシコシコしながら彼女のお尻に射精をし、飽き足りずにおマンコにも掛け捲り、その日は終わりました。
でも、一回で満足するわけではなく、彼女の弟の前でしたり、別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でしたり、全裸に
して、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

ペンキ屋の嫁

独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。
20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて今は又嫁と二人暮らしに戻りました。

嫁の沙織43歳も6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。
沙織の喉の奥まで呑みこんで舌を絡ませる強烈なフェラチオは最高でした。
新婚時代には酔った勢いで数回、寝取られ(3P)の経験もありました。

でも長女が生まれ、あっという間の慌ただしい20年が流れ
今では暗いご時世や長い不景気で単調な毎日を過ごしています。
2人共これと言った趣味もなく夫婦の会話もめっきり減りました。

若くて美人の「ドラマチックな寝取られ話」ではないので
期待せず読んでください。

若い頃は仲間からも羨ましがられた嫁の沙織も今では化粧っ気も無く
地味な長袖と作業用パンツはペンキだらけです。
本人も女を捨てている雰囲気で若い衆二人を顎で使い、言葉も荒い母親のようです。
もうこの数年で二人の職人に辞められ、それなりに入って来る仕事をこなすには
大事な戦力の蓮と純也。
金髪のヒョロッとしたお人好しの蓮は今年で20歳。彼女なし。
がっちり体型の無口なあごひげ君、純也は23歳。彼女いない歴3年。

片付けの遅い蓮には「こら蓮、ボーっとしてないで、チャッチャッとやりな!」
定食屋で漫画に夢中な純也に「純也!飯食う時はマンガ読まない!!」
等と、男勝りな口調で叱り飛ばす割には若い衆も素直にいう事を聞きます。

休憩に缶コーヒーを買ってきてスマホをいじる沙織は
地味だけどまだまだイケる女。

俺の様なつまらない男と一緒になって楽しかっただろうか?
何かいい思い出や悦びを与えてやっただろうか?
無口になった沙織が今でも愛しく思えてならないこの頃でした。

ろくにボーナスも出せず、たまに皆に昼飯を奢ってやるだけの私。

「急に辞められないようにサービス位してやれよ」などと言いながら
手コキの真似をして見せる私を沙織は
「ばっかじゃないの?・・」と、これ以上ない位の冷たい目で睨むのでした。
冗談半分、期待半分の手コキポーズを何度も繰り返した記憶があります。


若い頃の他人棒経験はお互いの心の中に眠ってはいたものの、
月に数回、私の性欲を満たすだけの事務的なセックスにその効果はありません。

週末の夜、以前にも増してマグロ状態で私に身を任せる沙織に
ちょっとした疑いを持った私が取った行動がその始まりでした。
心のどこかに何か期待する部分もあったと思います。

自宅横に建てた事務所兼作業スペースには発注請求、経理もこなす沙織の机。
機器もパソコンも電話ファクスもソファも冷蔵庫も揃った事務所です。

事務所からも外の引き戸からも出入り出来る
材料置き場の倉庫部屋の棚にはペンキ缶が並んでいます。
小さい頃娘が使った勉強机もちょっとした作業台や小物入れに使っています。

倉庫の裏側にある部屋には足場関係の脚立やはしごを入れる小部屋も有ります。

仕事終わりで一服しながら打ち合わせをした後、私が自宅に入った後も
しばらく二人のバイクと車が動かず、帰る様子も無い事。
近所で一杯ひっかけて帰った時も純也の車があった事。
私がちょっと長居して話した時、その場の空気がぎこちなく流れた事や
用も無いのに事務所に出入りしてそわそわする蓮。
「ン?」・・・・ひょっとしたら・・・なんかあるのか?

自宅の裏から出て、はしご置き場に入り薄い壁から中の様子をうかがった日。
材料倉庫の中に人の気配。事務所窓のブラインドも閉まっていました。
なんか変だという確信で久々に心臓がドキドキしたのです。

大工を手伝った経験から、はしご置き場のドアの音の軽減や
二か所の覗き穴なども自然に見える形と、ばれない細工を完全に施しました。

覚悟を決めて初めて覗きを敢行した日。
事務所のソファで純也が携帯をいじっているのは確認しました。
沙織と蓮はどこでしょう。
はしご置き場に入りそっとドアを閉め、細工しておいた穴を覗きましたが
物音はするものの、事務所からのドアと棚しか見えません。
もう一つの穴を覗くと、凄い光景が丸見えになりました。

机の前に立った蓮のズボンとパンツは膝まで下され
勃起したチンポをひざまずいてフェラチオする沙織がいました。

「おお」って思わず言いそうになる程、堪らなくエロい光景でした。
のどの奥まで呑みこむ絶品のフェラチオをされている金髪の蓮の顔は
アホみたいに口を開け、天井を見る目もトロンとしています。

頭を撫でようとする手を面倒臭そうに振り払う沙織は事務的な作業のようです。
咥えながら根本の手コキが始めると床に置いたティッシュボックスから
沙織は数枚のティッシュを引き出します。
「うお・・ああ・・おお・・」
という声と共に腰をピクピクさせた蓮は沙織の口の中に出したようです。
ティッシュの中に精液を吐き出している沙織の横で
蓮は急ぐようにパンツやズボンを穿きます。
沙織に「遅刻すんなよ」とポンッと腰を叩かれ事務所に入って行きました。
入れ替わりに純也が入ってきます。
まるで「はい、次の方」って感じでしょうか。
手早くズボンを下ろした純也のブリーフを
チンポにひっかけながら下ろす沙織は排泄作業を手伝う看護婦さんのようです。

ビールケースに座り、パンツを下ろしてそれを覗きながらオナニーする私は
何故か悦びに溢れハアハアする息を抑えきれない状態でした。
蓮のバイクのエンジンがかかり遠ざかって行きます。

170cmの蓮に比べ185cmの純也の腰の位置は高く
何より太くそそり立ったそのチンポは私の興奮をさらに煽ったのです。

153cmと小柄の沙織は、被さるように目いっぱい上からそれをしゃぶり、
大きな口を開けて飲み込みますが、その大きさに苦労している感じです。
ゴムでまとめていた髪を自分でパラりと外すと
肩までの黒髪がペンキ屋のおばさんのイメージを一気に「女」に変えます。
深く呑みこんでもまだ余る根本に手を添えて音をたててしゃぶります。
目を閉じて無心にデかちんをしゃぶる沙織は興奮しているのでしょうか。
純也が髪をまさぐっても今度は、振り払う事もせず献身的にしゃぶり続けます。

たまりません。沙織のフェラチオは友人達にも大好評だったのです。
頭に白いタオルを巻いたままの純也の顔が耐えるようにゆがんでいます。
そして数分後、
「あ・・沙織さん・・・あ、出る!」
とつぶやいた純也は沙織の頭を持って腰を振りドクドクと放出しました。

「ウーーっ・・もう・・・」
ティッシュを引き出しながら口を押さえ
溢れそうな大量の精液を吐き出しました。

沙織から差し出されたティッシュで自分のチンポを拭き、
ズボンを穿く純也の尻を叩きながら「明日、早いからねっ」と送り出す沙織は
何もなかったかのようにティッシュやゴミを片付けます。

私もこちら側で純也とおなじタイミングで射精したティッシュを握りしめながら
隠れて自宅に戻ったのです。

手コキでもしてやれ、と言っていた私の期待以上のフェラチオのサービスを
二人に施していたという驚きも有りましたが、
覗いて見つめた、そのあまりにも事務的なその行為に
沙織本人はどう感じているのか・・そこに悦びはあるのか・・・
聞くにも聞けないもどかしさがありました。
普通に夕食を作り、テレビを観てクスリと笑いさっさと風呂に入り
床に就く沙織・・・夕方二人にしたフェラチオの光景がダブって
もう一度風呂場でオナニーしてしまう私でした。

何もせず、帰ってしまう時もありましたが、
ほとんど決まって残業サービスはありました。

彼女のいない蓮にとって、
職場で一緒に働く奥さんのフェラチオってどんな感じなんだろう。
イケメン風なのに中々決まった相手の見つからない純也は
沙織にどんな感情を抱いているんだろう。

どちらにしても、私のこれ以上無い楽しみが始まった週末。
天気の具合や仕事の都合で、やっと明日が休みという夕方でした。

変化があるのが面白いと言えば面白いのですが
その日はフェラチオされている蓮が髪を撫でつけても、そのままでした。
それどころか、蓮は前かがみになって沙織のTシャツの胸元から手を入れ
オッパイを揉んでいます。
それでも表情一つ変えずに黙々とチンポを呑みこみ、
キツツキのように顔を前後させてジュポジュポとしゃぶる沙織の口に
堪らなくなった蓮は小さく奇声を上げて射精したようです。
「反則!」と言いながらティッシュに精液を吐き出す沙織の前で
照れ臭そうに身支度を整えた蓮は「おつかれしたー」と帰って行きます。

交代で入って来た純也もズボンを下ろすどころか下半身は裸になっています。
太くて長いそそり立ったチンポを相変わらず無表情でしゃぶり始める沙織。
髪をまとめたゴムを今日は純也がほどき、沙織のフェラ顔を眺めながら
耳やホホを撫でます。
すると、どうでしょう。
立ち上がった沙織が机に手をつきバックスタイルで尻を突き出しました!
総ゴムのジャージーパンツだったのはこのためだったのでしょう。
引き下ろされたジャージのパンツの中から
フルバックのつやのある白いパンティーに包まれた丸い尻が現れました。
後ろにしゃがんだ純也は沙織の股間に顔を埋め、匂いを嗅いでいます。
顔の向きで沙織の表情はわかりません。
ゆっくりとパンティーを引き下ろした純也が両手で尻を割り裂き
丸出しになった沙織のアナルとマンコにむしゃぶりつきました。
「あ・・・だめ・・こらこら!・・・純也・・汚いって・・ストップ!」
いう事聞かない純也はハアハアいいながら、眺めたりしゃぶったりしていますが
これ以上膨らまない位勃起させたチンポが股間でピクンピクンしています。
いきなり立ち上がった純也がたっぷり濡れているであろう沙織のマンコに
ゆっくりと慎重に出し入れを始めます。
「あ・・・フ~ッ!・・・純也ゆっくりだよ・・・ああ・・ウウゥー」
純也はTシャツの裾から手を入れブラジャーを外し
形の良い丸いオッパイを両手で揉んでいます。
ズッポリと入ったチンポにも沙織は声を荒げず、されるがままにしています。
オッパイを生で揉まれ、そそり立ったデかちんをバックでぶち込まれる
沙織の姿に私の我慢汁も垂れ落ちるほどでした。

出し入れのスピードと深さが増していく時の沙織の声と
こちらを向いて見せた表情は
今思い出しても勃起してしまう最高の記憶です。

「あ・・・あ・・・こら・・・・純也・・ちょっと速い・・・

強すぎ!・・もっとゆっくり・・・ちがうよ・・あ・・・あ・・そう・・・

ううう・・・もう・・・ああ・・あああ・・・・・ああああ・・・

ああ・・・キツイよキツイ・・・うわ・・・ハァ・・ハァ・・・

こら強すぎ!・・・あ・・だから・・速すぎるし・・・ああ

もう・・・あ・・・もう・・・・・あ・・・ぁ・・・ヤバい!・・

もう・・いい加減早く・・出しなよ・・・怒るよもう・・・ああもう終わり!・・

早く・・・・純也!キツイ!・・・ハァ・・ハァ・・・ああ・・・あっ!・・あッ!

もーダメ・・・ヤバい・・・いいよ!・・・あ・・気持ちイイッ!!・・・」


「もっと!奥!・・・アアア・・・・・デッかい!!・・そう!もっと激しく!

まだよ!・・まだ・・・強くして・・・・イイイイ・・凄いチンポ・・・

ああ・・そうそう・・・そうよ・・・イイよ・・・奥!・・もっと奥まで・・・


純也逝ってもいいよ・・中に出しな・・・・あああ・・あああ・・・

ハーーーーッ!・・・・ダメ!もうダメ!!ああああ・・

やだ!・・・あーやだ!・・・やだよ!・・あ・・あ・・純也もうダメ!

逝くッ!・・・・逝く・・・・逝く逝く逝く逝く逝く~~~ッ!!!!!!」

ズッポリと抜き出したチンポの先からダラーッと白い精子と沙織のマン汁が垂れ
マンコからはとろーりと精子が出てきます。
白い尻と太ももがピクンピクンと痙攣していました。

休日前にはこういう事になるんだと初めて知った日でした。
沙織も女の悦びを味わってくれていてホッとしたと同時に
休日前の形式的なセックスの時、沙織がマグロになる謎が解けたのでした。

仕事の事でも何かと世話をして可愛がってくれる会社の社長さんが
沙織に気があるのは解っていたし、沙織さえよければ
営業的にサービスさせてもいいかなと思っていたら慰安旅行へのお誘い。
何年か前に奥様をガンで失くした還暦の社長。

もう、とっくに可愛がられているのかも知れませんが・・・

私は急に体調を崩して沙織だけ行かせるつもりでいます。

地味な話ですいませんでした。

パパごめんね!凄いの!優子逝くよ!4

 前回の投稿後の週末、井出君に抱かれた話で
主人の興奮は想像以上で2日連続私を抱きました。

あの日の井出君との場面の続きです。

玄関でのフェラチオで口いっぱいに精液を注ぎ込まれた後、
洗面所で口を漱ぎ、シャワーを借りました。
バスタオルを巻いてベッドに座って、出してくれたアイスティーを飲みながら
シャワーする井出君を待ちました。
輸入雑貨店のような趣味の良いルームコロンがいい香りの部屋。
もう、おマンコがトロッと濡れていたのを覚えています。
出て来た井出君のピッチリした白いスポーツブリーフの中心には
バナナの様な竿と玉袋がモッコリ浮き出て見えるんです。
すごく生々しくてエッチでした。

寝転んで、10歳年上だったという元カノの話や
休日何してる?みたいな話をしますが・・・
二人とも、そんな話、どうでもいんです。

会話が途切れると私の髪を撫で顔を見つめ息を荒くし始めた井出君は
「優子さん・・ハア・・ハア・・・可愛いっす・・
いい女っていうか・・ああ・・・好きです」って
いきなり恋人にするような、優しい初キス。
なぜかドキドキです。
思わずいやらしく舌を入れてベロベロって絡めると
井出君、凄い鼻息。
ブリーフに手を入れて手コキすると、さっき玄関であんなに出して逝ったのに
もうビンビンに硬いんです。
バスタオルを剥がしてオッパイを掴んで乳首を見つめてハアハアした後
コリコリに固くなった先っぽをベロベロ舐めまくるんです。
ピクンピクンするほど感じました。
「お尻!優子さんのお尻!」って興奮してさわるので
うつ伏せになってバックでお尻を突き上げて見せました。
昼間の明るさで白いお尻とおマンコは丸見えだったでしょう。
すごい恰好でメチャ恥ずかしいのにハアハアしてエッチな気分です。
ベッドサイドに降りた井出君は膝立ちで私の足首を押さえながら
「優子さん・・・おマンコ・・う・・・・あ・・お尻の穴・・・あああ
丸見え・・・凄い!!・・・優子さん!!ハア・・ハア・・」
そんなに興奮してくれるのならもっと高く突き上げて見せたくなります。
「ああ・・スゲー!優子さん!ヤバい!」って言いながら
井出君、見つめながら自分でガンガン扱くんです。
その視線に興奮してしまって肛門も脈打つようにプクプク膨らみます。
「ああもう・・ダメ・・そんなに見ないの!・・ダメ井出君・・・」

そして包むようにお尻を持ってクン二が始まりました。。
柔らかくて敏感な部分だからこそ感じ取れる井出君の唇や舌の動き。
興奮の大きさが分かる凄い鼻息は肛門をくすぐるんです。
ピチャピチャッ!と音をたてて首を振って舐めるんです。
「あーッ!ダメよ井出君!そんな舐め方・・・いい・・気持ちいいよ!」
テカテカに濡れた私のおマンコが、好きで仕方がない
というように、まるでバターか蜂蜜でも舐め取る犬のような舐め方は
もう最高に気持ちいいんです!
知らず知らずの間に自分からお尻を井出君の顔に押し付けていました。

(パパ!ごめんね!パパがお仕事してるのに・・
こんな・・気持ちいい事しちゃって・・ああ・・いい・気持ちイイよ!
若い男の子が・優子のお尻やおマンコ・吸ったり舐めたりしてるの!
こんな事してもらえるなんて!ああ許してパパ・・もう最高!)

四つん這いになった私のお尻を何分も何分も舐め続ける井出君は
下からまわした手でオッパイや乳首をコロコロ弄びます。
「ダメ!・・・・ウッ!・・ウッ!・・・井出君・・もうダメッ!・・
あっ!逝きそう・・ごめんネ・・逝くよ・・・・逝く――ッ!」って
お尻の肉をピクピクさせながら小さな声をあげて逝きました。

キスして・・手コキをして・・またフェラチオ。
太さでは佐々木に少しだけ負けるけど硬くて長いチンポは
おヘソに向かってグイッと反ったエッチな形。
角度が若い立派なチンポです。
私の唾とヨダレでベチョベチョに光っていました。
騎乗位でゆっくりと挿入して味わうように腰を回しました。
「うッわ・・・優子さん・・・わあああ・・・」
「いいよ!井出君、ああ・凄いおちんちん・・やだ・・気持ちいいよ」
もう思い出すと、オナニーしたくなります。
井出君もゆっくり腰を回しながら
両手の指で二つのコリコリになった乳首をつまんでころがしたり
オッパイをつかんでプルンプルン揺らしたりしました。

バックで突いている時も後ろから覗きこむ様に優しくキスするんです。
「優子さん!!好きです!丸くて白いお尻・・最高・・」

正上位でも小さな私を折りたたむようにしてガンガン突いてきます。
反り返った長いチンポの先が奥のツボを刺激して堪らないんです。
(パパごめんね!若い子って・・・元気!・・パパより全然いいよ!)

「いいよ中で出して!・・また逝く!ああ井出君、好きッ!
 ・・逝くよ・・逝く逝くーッ!」
「優子さん!出る!出るよ!・・好きです・・・逝くよ優子!ああ!ああ!」
井出君も私と舌を絡めたまま温かい精液を子宮に注ぎ込みました。
恋人みたいにキスをしながらおマンコから垂れ落ちる精液を
ハアハア言いながらティッシュで拭いてくれました。

抱かれて少し眠ったような・・・
ここのところの私ときたら・・
長い間「好きでも絶対食べちゃダメ」と我慢して来たものを
「好きなだけ食べていいよ」って言われた子供のようです。
出された男・・ご馳走は全部お腹いっぱい食べるんです。

腹ペコだという井出君に、野菜たっぷりのインスタントラーメンを作りました。
めちゃめちゃ美味しそうに食べてくれる井出君、ちょっと大げさです。
私の日常の話とか、今度いつ会えるとか・・・・沢山キスして・・抱き合って。

洗い物もして、夕方近く、服を着てそろそろ帰るかなって時
もう一回やりたくて仕方ない井出君が
「優子さんで毎日抜いたんです」って何度も言うので
「どうやって?ねえ見たいなあ、見せてよ」っていうと
「嘘!見てくれるんですか?ハアー堪らないです!」って
パソコンチェアーを回して座りズボンを下ろして自分で擦りはじめるんです。
最近の若い子って何か変です。
ロイヤルブルーのカーディガンにマリンボーダーのミニスカート姿。
私の全身を舐める様に見ながら下半身をさらけ出して
長いチンポをシコシコと扱いて見せます。
生々しくてめちゃめちゃエッチ!!
段々ハアハアしてきた私の股も自然と開いて、先程新しく履き替えた
透け透けのスキャンティーが井出君の目の前に表れます。
ハアハア言いながら扱くスピードが速まります。
「あああ!優子さん!毎日・・・いつも・・こうやってます・・
ああ・・優子のパンティー・・・ああ・・おマンコ・・見たい!!」
高ぶった時、「優子さん」から「優子」って呼び捨てになるのも可愛いんです。
スキャンティーをずらして二本の指で濡れたおマンコを広げて見せた一分後
扱くスピードを速めた井出君は
私の顔とおマンコを交互に見つめながら
「ハアアア、おマンコ!・・出る・・優子!優子逝くッ!」っていいながら
引き締まった腹筋に勢いよく精液を飛ばしました。
びっくり!
3回目なのにちゃんと出るって・・・若いって凄いです。
「ありがと、素敵だったわ。今度は私のオナニー見せてあげるね」
と言いながらティッシュで拭いてあげていると
「さっき、バッグにしまった使用済みのパンティー・・欲しいんですけど」
「井出君って、もう・・変態?!・・・・じゃあ・・ここに脱いである
 君のブリーフと交換ね」
新しいオナニーグッズも手に入れました。
別れ際に後ろから抱きしめられ振り返るようにしてする優しいキスは
感情がこもって青春時代に戻ったように錯覚させて
恋に落ちそうで・・ヤバいんです。
帰りのスーパーで夕食の材料を探す時も、思い出してキュンってしました。
「20も離れた青年に恋愛って・・・おばはん何勘違いしてるの?」っていう
自分の声も聞こえましたが。

連夜、井出君のネタでハアハア大興奮して抱いてくれる主人。
「今度は井出君にオナニー見せる番だよな・・優子!エロい女だ・・
思い切り見せてやれよ・・ああ!たまらん!凄いわ」
井出君の名前を呼びながら騎乗位で腰を振る私の中で果てました。

ハアハアしてくれる男・・
私にハアハアしてくれることが何より感じるんです。

いつもいやらしい目つきのスキンヘッドの管理人のおじさん。
素っ裸で抱き合ってめちゃめちゃにされたい!

ガラスのショーケースの向こうのお肉屋のおじさん。
前かがみの胸元の奥の乳首を、見てもらえる季節になりましたね。

短いスカートやワンピースの時だけ、近くで陳列仕事を始める
ドラッグストアの店長さん。
いつも熱心にパンティーを覗いてくれて嬉しいです。
店の奥の死角になった生理用品コーナーは
しゃがんで仕事する側からよく見える、二人の秘密の空間ですよね。
(ちなみに、店長さんは同級生の旦那様です)

ハアハアしてくれたら好きなこと何でもしてあげるのにって
午前中からムラムラしていた月曜日は井出君のブリーフを片手に
昼間っから二度オナニーしました。

娘に送る為、部屋にある夏物の洋服を荷造りしたり
一緒に入れるお気に入りのクッキーを焼いたりしていた火曜の午後。
佐々木から電話が来ました。

「・・あいつさ、知ってた。まいったよ・・
優子、俺たちの事言っちゃったんだ。
でも公認するって言うんだから・・・今からでもそっち行ってもいいんだよね」

「家に?一人で?今から?・・どうしよう・・困る・・」
ほんとは困るんです。
昼間だと玄関通路が隣のコーポのベランダからよく見えるし、
低層階なので隣近所の住宅からも見られがち。
主人程ではないけど、近所の目・・・近所の噂の餌食にはなりたくないんです。
で、とっさに頭に浮かんだ事
「あの脚立を担いで、作業のふりして、入って来て」
困るとか言いながらアイデアまで出して
そわそわと下半身だけシャワーをして
新しいスキャンティーに履き替えている私って・・・

二度目のホテルの時、主人の事でどこか気まずくなって、
でも私をセックスでねじ伏せたつもりが、密会をばらされて・・・・

玄関に入って来た佐々木が思ったより明るい感じでホッとしました。
作業着にタオルを掛けた姿がほんとに修理業者さんと不倫するみたいで
ムラムラしてしまいました。
「なにしろ公認だからね。こっちに来いよ」
リビングのソファで、激しくキス、脇を舐め、全裸にされてクン二。
指をズッポリ肛門に突っ込んで・・・唾液も交換します。
最初は凄く嫌だった事が段々快感に変わって来たんです。
口にねじ込まれる太い竿はいつもよりも深く差し込まれて
もの凄いヨダレで・・・でも快感でした。
激しい手マンで潮を遠くまで飛ばしてテーブルはびしょびしょになりました。
入れていたチンポを逝きそうな時、ビュンッて抜くと反動で飛び出ます。
その度、ビュッと潮を吹く事も覚えました。
これほんと凄い快感です。
「アアーッ!イイ!・・・抜いて!抜いて!」ってビュンッて抜くと
ビュッ!ビュッ!って吹いてしまうんです。
「潮吹き」って「逝く」っていうのとは少し違うんですけど、
止めようにも止まらずにお漏らししてしまう感じかな。

「もうダメ!ごめんなさい!凄い!凄いよ佐々木君!もう逝きそう!」」
バックや正上位で激しく突かれ続けた私は失神寸前でした。
主人と普通に生活するこの空間で・・外も明るいのに
狂ったように佐々木に抱かれる私。
こんなことしてていいのかなって少しは思うんですけど。

「頂戴!奥に、いっぱい頂戴!・・あ・・逝くよ佐々木君・・逝くッ!!」
子宮の奥に熱い精液をぶちまけた後のチンポをしゃぶらされ
綺麗に舐めて掃除しました。

「俺を楽しませてくれたら、あとは好きにしていい・・みたいな・・
公認する・・とか。なんかそういうの嫌なんだなあ。やっぱ。
今日のこの事だってきちんと報告したりするんか?」
佐々木の気持ちも、よーく解るんです。
「言わないよ、言わない・・・だって・・もう公認だしね」

コソコソしないで名古屋とかへ行ってデートしようとか言い出すので
井出君との事(勿論どこの誰とは教えませんが)ほのめかすと
凄く反応してハアハア迫ってくるんです。
「そいつとやるの?な、若い奴っていいの?俺より?・・たまらんわ、優子・・
その男も…堪らんと思うわ!お前の顔や尻・・・ああ見たいわ!
 ちゃんと逝かされるんか?フェラもするんか・・ああ堪らん」
男の人って理解不能です。
嫉妬まではわかるけど・・私が好きならどうして興奮するんでしょう。

二日後の木曜にも脚立を担いだ佐々木が来ました。
今から行くと言う電話が来ただけで濡れてくるんです。
玄関先でフェラチオしてその場で狂ったように激しく立ちバックをしました。
主人への対抗心なのか私を征服する悦びなのか・・
それとも若い井出君への嫉妬心?
大きな体、長い手足、大きな手・・・
小さな私は、胃まで届くような太くて硬いチンポに貫かれながら
泣きそうになりました。
バックで突かれながら、どうしても言ってくれって言われて
混乱しながら叫んじゃいました。
「井出君!凄いよーッ!・・井出君!好きよ・・・逝く逝く逝くーッ!」
佐々木はその言葉で嫉妬に狂ったように突き上げながら逝きました。
帰り際に
「若い頃から世話になった恩人がやってる居酒屋に飲みにいかないか?」って
「ちょっと年上だけど、いい人なんだ」って、
 寝取られ願望がプンプン匂う怪しい誘い。
名古屋でのデートと同じく、返事は保留しました。
週末の3Pの事も初耳でした。
「聞いてないの?俺ここにお泊りする予定なんだけど」って
 主人の行動がまったく読めません。

 「飯は要らない、食ってくから。ビールとつまみ頼むね。佐々木泊まるから」
土曜昼過ぎ、今日も出勤の主人からメールが来ました。

用意をしたのは、ツマミの小皿とビールだけ。
持っている中でも一番小ぶりで薄くて透明なスキャンティーを履きました。
薄いジャージーのノースリーブミニワンピースは紺色。
ふわっとしたフレアのAラインはとても色っぽいんです。
こんな時の為にと買っておいた「接客用」のワンピースです。
下着ギリギリの短さは白い太ももを際立たせますが、外出には不向きです。

リビングに入って来た二人の目が服に集中したのが分かりました。
先日の、この部屋での密会が秘密にしてある事を確認していた佐々木は
気分よくビールを飲みながら、私の服や体を舐める様に見ます。
ビールを注ぐ私のゆるい胸元から勃起して尖った乳首が見えていたでしょう。

冷蔵庫のビールやツマミを捜したり、前かがみになって雑誌を片付けたり
お尻を突き出してテーブルを拭く度
「おお!優子!たまらん!もっとお尻上げてよ!・・そう・・ゆっくり」
って小声で言うんです。

聞こえないふりをして、何度も二人に向けてお尻を突き出して見せました。
もうドキドキしながらハアハア言っちゃいました。
「もう!いやらしい!・・・二人とも見過ぎッ!・・・あーもう・・
そんなに見たいの?・・・・エッチなんだから・・」っていいながら
ソファの背に手をついてお尻を突き出しました。
(やだ!パパ達見える?二人とも見てるの?丸見え?!やだ・・
下着食い込んじゃってるし・・でも・・パパ!佐々木君!見てッ!)

カタンッ!てビールを置いた佐々木が近寄ってきて私をソファに倒しました。
主人は2メートル位離れた位置にオットマン付のチェアーを移動させて
ソファに座る私達の真正面に陣取って眺めます。

ベロベロとキスが始まると、私の手は佐々木の膨らんだ股間をさすり
佐々木の手は大股開きになった私のスキャンティーに差し込まれました。
小さな透けたナイロンの布から外にはみ出すような大きな佐々木の手が
激しい手マンをして暴れ回っているのがよく見えたでしょう。
それを主人はハアハア言いながら眺めていました。
「あッ!あッ!・・いい!・・あーッ!・・あ・・いいよ!」
私が喘ぐたび下半身を露わにした主人のチンポが
見えない糸で引っ張られるみたいにピクンピクンと揺れているのが見えます。

佐々木の手の動きを受け入れて、股を開いて味わうように腰を淫乱に回す私。
下着を下ろした佐々木のそそりたつチンポを堪らず手コキしました
「大きい!これ好き!ああ!・・」
握った手の感触だけですっごい興奮します。

スキャンティーが脱がされ長い指を入れた手マンが激しくなったとき、
「ダメ!・・出ちゃう!パパ!ごめんなさい!出ちゃうの!ああ!
佐々木君!・・出るよッ!出るッ!・・・アアアア――ッ!」って
大量に潮を吹きました。
主人には前回、潮を吹かされたこと、まだ言ってなかったんです。
「お・・何・・・おおーッ」驚きと興奮が混じった、ため息の様な声。

佐々木は間髪入れずに今度は私の頭を掴んでフェラさせるんです。
(ほら、これが見たいんだろ。こんなのはどうだ!)と言わんばかりの
主人の前で強引に犯されるようなやり方は
めちゃめちゃ興奮します。
大きな口を開けてしゃぶりながら
自分の物をしごく主人と目が合います。
(ごめんねパパ!大きいでしょ・・美味しいの・・これ・・
・・・火曜も木曜もここでオマンコしたの、やったのよ!こうやって!
潮を吹いたり、しゃぶったり・・・パパごめん許して!
 もう堪らないの!佐々木君のチンポ!・・・セックスも!凄いの!)

潮吹きを見た主人は興奮を増したように一段と激しく扱いています。
自分からワンピースを脱ぎ全裸になった私は
主人のほうに向いて佐々木にまたがって、ゆっくり腰を落としていきました。
「あああ!パパ!!・・・ハア・・ハア・・入れるよ・・アン・・アン
大きい・・大きい・・大きいのッ!・・・ハアアアアアっ!」

むきだしで丸見えな結合部分に太くて長い佐々木のチンポが
ズッポリと入って行くのがよく見えているはずです。
主人に見せつける様に下から突き上げる佐々木のチンポに
「凄いよ!見て!パパ!こんなの・・こんな大きいの!・・見てて!
入るよ!優子の中に・・・全部入るの!気持ちいい!あッハアーッ!
 ああ!・・堪らない!・・いい・・抜いて!佐々木君、早く抜いて!」
佐々木がビュン!ってチンポを抜いた瞬間、
ビュッ!ビュッ!って潮を吹きました。
「おおーッ!スッゴイ!優子!おお何!・・・」って驚いた様な目の主人。
何度もチンポを抜いてもらって潮を吹くところ、見せてあげたんです。

バックで差し込む時も高い位から跨いで結合部を見せつける様にします。
「見える?ああパパ!ごめんなさい!こんなこと・・許して!・・でも・・
好きなの!佐々木君が・・・好き!ああもっとおマンコして・・佐々木君!!
あああ・・・大きいよーッ!逝くよ!・・・逝っちゃう!逝くーッ!」

正上位になっても、折りたたまれた私の白いお尻に真上から差しこまれる
見事に太いチンポの出入りが丸見えだったでしょう。

「パパ!もう・・おかしくなる!助けて!・・ほんとダメ優子また逝くよ
あああ・・・見てる?・・あ・・お願いパパ・・見て、見てッ!」

今までで一番大きい声で叫びました。
「パパーッ!・・大きいよー!・・逝く逝く逝くああーッ・・逝ッくーッ!」
佐々木も私の奥に激しくぶちまけたんです。
温かい物が中に注がれているのを感じます。
注ぎ終わったチンポをズボッと抜いた瞬間ソファの背に片足を乗せ
私の頭を押さえ、チンポを口にねじ込みました。

口からは残りの精液や鼻水やヨダレが糸を引いて垂れ落ちました。
だらしなく開いた股の中央にあるおマンコからは精液がトロッと出てきます。
主人の悦びも絶頂に達したのか、
ハアハアと膨らむお腹には大量の精液が飛びちっていました。
テーブルや床は私の吹いた潮でびしょ濡れでした。

ダラッとした空気の中、佐々木がシャワーに行ったので、後を追いました。
もう化粧も何も洗い流した顔を見つめた佐々木が
「すっぴんもいいわ・・いい女だ・・」ってキスしてくれます。
交代で主人もシャワーをした後、「お茶漬けが食べたい」という二人。
先程のあのアブノーマルな空気とのギャップがあり過ぎです。
赤カブや野沢菜でザブザブとお茶漬けをすする二人は子供みたいでした。

オバマが行った寿司屋の値段とか、あそこに上手いラーメン屋が出来たとか
今バレーが強いのはどこの高校だとか、
ふたりの会話がなかなか終わらないので、寝室に入って
待ちきれずに裸になって、10分位した頃、
下着一枚の二人が入って来て両脇に寝ます。

あの晩と同じ、右に主人、左に佐々木。
二人で私を分け合うようにバンザイした私の腕を片方ずつ押さえつけ
奪い合う様に交代でキス。
「ウン!ウン!・・ン・・ン・・ジュポジュポ!」って
10秒ずつ位。
そして脇やオッパイを舐めながら二人で下半身を責めるんです。
これがもうほんとに気持ちいいんです。
(オナニーのオカズ、ベスト3に入るシーンです)
「あッ・・ハァーッ!・・・す・・ご・・い・・」
お尻の下から差し込まれた佐々木の、太い中指が肛門にズッポリ入ります。
思わず腰を浮かせたところに上から主人の手マンが始まりました。

肛門とオマンコ両方に差し込まれた二人の指に酔いしれます。

「これヤダ!・・・気持ちいい!・・・ダメ!止めて・・ダメッ!
 ああ・・イイ!…これ好き!」
二人の口は両方のオッパイや乳首に吸い付いて、
やっぱり違うそれぞれの舐め方に酔いしれました。

大柄な男二人が、152cmの私を好きなようにもてあそびます。
交互にキスをして同時に二人を手コキしながら
「逝く・・・ああ又逝く・・」って何度も逝きました。

佐々木が私とのキスに戻り、右手を肩に回し、左で胸を揉みます。
主人の荒い息を背中に感じながら、左手で佐々木を手コキしている時
「自分がしているみたいに感じる」と言った主人の言葉が頭をよぎったんです。
私は右手で主人の手首を掴み、手コキしている佐々木のチンポを握らせました。
ピクンと反応した佐々木ですが、私とキスを続けます。

「おお・・・・うわ・・ああ・・」
躊躇している手を離さないように私も上から一緒に扱いたんです。
主人は恐る恐る握ったチンポの大きさを確かめるように扱いています。
私は空いた右手で後ろの主人の竿を激しく手コキ。
「ああ!パパ・・もう・・・逝って!早く逝って!・・・これ大きいでしょ?
もう佐々木君とヤリタイの!・・大きいの・・入れてもらうから
早く出して!・・ね・・パパ先に逝って!・・やりたい!やりたいの!」
ドクン、ドクンとぬるい精液が私の手首にかかりました。

佐々木のチンポを離して向こうに倒れた主人はぐったりと大の字で寝ています。

そして、あの晩のように主人の横で二人は燃え上がるんです。
マンぐり返しでおマンコを吸い続けられて
「気持ちいいよー・・・パパ凄いよ見て・・・・逝ッくー!」
バックからチンポをビュン!て抜かれて
「あッ!又出ちゃう!」
正上位で突き上げられて
「キス!佐々木君!キス!・・大きい!・・太い!・・逝く逝く―っ!」
向こうを向いてしまった主人の横で喘ぎ続けて逝かされ続けました。

佐々木との行為で変わってきた事。それは・・
ゆっくり動かすだけで逝くっていうか・・もう別な逝き方なんです。
「あああー!なんか変・・たまらない・・・・また逝く・・逝く逝く」
佐々木もついに私の中で爆発しました。

ゆっくり寝ていられるのに、明るさで7時頃目を開けると
佐々木が私を見ています。
顔を見ながらゆっくり髪を撫でた後
着ていたTシャツをまくり上げて左のオッパイを吸い始めた佐々木の右腕が
私の背中の下に差し込まれ、回したその手は右のオッパイを揉みます。
左手はノーパンの私のオマンコを優しく手マンします。
大きな手・・・静かに・・・好きなようにされる小さな私・・・
主人を起こさないように息を潜めて、堪らない時間が流れていました。
小さく「好きッ・・佐々木君・・・・好きよ・・大好き・・」って
クリだけで腰を突き上げて逝きました。

手コキをして、私から佐々木の上にまたがって騎乗位で入れます。
ぬるく、湿ったおマンコにズッポリと差し込まれる太い肉棒。
入れた瞬間逝きそうになるんです。
「あッ・・・・・・あッ・・・」という声とベッドの揺れで
こちらに向いた眠そうな主人と目が合いました。

騎乗位で入れたまま、切なくトロケルような目で主人を見下ろしました。
グイグイッと前後に揺らされただけなのに・・
「やだ逝くッ!あ、逝っちゃう!」って
胸元に倒れ込んだ私を下から長い両手でぎゅーっと強く抱きしめるんです。
体の奥が灼けるような、痺れるような・・・・
そして抱きしめられたまま、差し込まれて勃起したチンポが
中でピクンピクン!と動くだけで
また逝くんです!・・頭真っ白で・・・何度も続けて
声も出さずに、逝きっぱなしで逝っちゃうんです。

こちらを向いてハアハアした主人に手を握られながら
「逝く・・・うッ・・うッ・・ああ逝くッ・うッ・・うッ」って
佐々木の上で、小さく泣きながら逝き続けました。
私の顔もヨダレと涙でグショグショだったでしょう。

横で見つめる主人を凄く愛しているのに
体に深く突き挿さった佐々木のチンポに悦び震える私。
もう、そのセックスの虜になってしまったのは間違いないんです。

毎日でも欲しくなってしまいそうな佐々木のチンポを
我慢するための代役が
あの井出君の役目でしょうか。


癒し系の若者、井出君には、
彼の連休前にとれた休みに、抱かれてきました。
いつものいい香りのする彼の部屋で。
約束どうりゆっくりと私のオナニーを見せてあげました。
ブリッジしたり、匂う位の近さでバックでお尻を突きだしたりして・・
興奮して扱く井出君にお願いして、顔にかけてもらいました。
金木犀の花のような甘い香りの精液を浴びながらメチャメチャ逝きました。
ずーっとキスしていたような記憶があります。
井出君の乳首を舐めながら手コキするとハアハア悦んでくれます。

別次元の逝き方をするようになった佐々木との
獣に犯されてボロボロになるようなセックスは最高ですが、
どこか愛情を感じるような井出君のスローなセックスも大好きです。
「井出君、お願い・・おマンコして!おマンコ!」って煽るように言うと
私の口から出るその単語にテンションを上げて腰を振る井出君も堪りません。
明るい部屋でゆっくり69。バター犬の井出君に何度も逝かされました。

狭いキッチンで全裸の立ちバック。
お風呂では潮も吹きました。

私に夢中なのが最近のメールでよく解ります。
「私も恋に落ちかけているかも」と主人に囁くと
「おお・・気持ちまで入っちゃっているのか・・・それも又堪らんなあ・・」
こういうのってエスカレートし過ぎるのも怖い気がするんです。

だってもう今、佐々木のセックスの虜になって
佐々木無しではいられない私のこと、知っているんでしょうか?
主人はそれを聞いても悦ぶのでしょうか?
皆にお尻を貸し出して逝きまくる優子が理想的だと真顔で言う主人。

その主人ときたら、私に潮吹きさせたくて仕方がないらしくて
盛んに指を回し入れて頑張るんですが・・
ちょっとしたツボや気持ちの高ぶりが不足していつも不発に終わります。

月末は折角休みが取れたのに生理がきてしまいました。
連休は混雑する京都に、娘に会いに行って来ました。

そして、いよいよあの店に飲みに連れ出したい佐々木の誘いも
断れそうにありません。


振り返ると、初めて佐々木に抱かれた話を
ここに興奮して投稿してから40日。
つい流れで4話まで続けてしまったので
ルール(連投はご遠慮を)に従って、一旦終わりにします。

頂いた感想コメントにはキュンとしました。
パソコンの向こう側の人をイメージしてハアハアするなんて
やっぱり私、変ですね。

「逝く」とか「チンポ」とか打ち込んでいると
下着も濡れてきて、書くのも大変なんです。

もうパンティーは足首まで下ろしています。
投稿前に一度読み直しながらオナニーします。

思い出すまま、起こった事を順番に書いたせいで
まとまりを欠いた読みにくい話になってしまったのを反省しています。

最後まで本当にどうもありがとうございました。

バツイチの姉と過激にやってしまった!!

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。

そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。

土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。

「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」
姉貴は着替えに行って、お化粧してリビングに戻ってきた。
で、姉貴を助手席に乗せて、行くあて無くドライブした。
「姉ちゃんが戻ってきて・・・俺さ、本当は嬉しいんだよ!」
「ふーん・・・利一って前から姉ちゃん子だったもんね。そんなに嬉しい?バツイチ姉ちゃんなのに。」
「え?そんなの関係ないじゃんかよ。佳美姉ちゃんは姉ちゃんだ。俺の姉ちゃんに変わりはないだろ?」
「うん。ありがとうね。そう言ってくれると嬉しいわ。」少し微笑んでくれた。
走っているうちにお台場に着いた。
姉がヴィーナスフォート行きたいって言うのでつきあった。
そして、ウインドウショッピングしていて、あろうことかいきなり女性の下着売り場に連れこまれた。
「ねえ、私さブラとかショーツ最近買ってないから買ってくわ。ちょっと見ててね。」
「いや・・・俺、外で待ってるよ。」
で、恥ずかしいのもあって外でブラブラしてた。
待つこと30分ぐらいしてスマフォに姉貴から電話。
「迷ってるから見て欲しいんだけど。お店にきてくれる?」
「ええ~!しょうがないなあ。」
しぶしぶランジェリーショップに行くと、店の入り口で姉貴が「こっちだよ!」と呼んでた。
3セット持ってきて、「どれがいいかな?利一だったらどれ着てほしい?」
「はあ?うーん・・・どれも似合うと思うよ。3つ買っちゃえば?」
「え!だって、1セット6000円もするんだよ!」「じゃあ、俺が半分出してあげるよ。」
姉貴が少しでも元気になればって気持ちで半分出してあげた。
「嬉しい! えへへへ、セクシーなの買っちゃった。」と手提げ紙袋抱えてニッコニッコの姉貴。
「良かったね。でもさ誰に見せるんだよ…そんなの買って。」
「ん?あとで試着して見せてあげるよ。」
この「あとで」が、とんでもない展開になるなんて思いもしなかった!!
台場公園とかブラブラしながら、姉貴をモデルにして写真を撮ってあげたりした。
俺の仕事がカメラマンだから、常にカメラは持ち歩いている。

帰りがけに車の中で
「あのさ、昔、利一は姉ちゃんのブラとかパンツをタンスから出してみたりしてたよね?」
「え!・・・・ご、ごめん・・・なさい。」まさか、知ってたなんて、俺はしおしおと小さくなってしまった。
「もちろんよ!いやらしいと思ったし。でも、反面可愛いなあとも思ったわ。もう怒ってないわよ。だから気にしないの。」
「変態って思った?」
「ちょとね。でも姉ちゃんのことが好きなのかな?って思った。姉ちゃんのこと好き?今でも?」
「え?・・・ああ、好きだ。」
「じゃあ、姉ちゃんの下着姿見せてあげる。ねえ、もっとおばさんになる前に、今のうちに写真撮ってほしいな。まだ、ボディライン崩れてないし・・・あ!ねえ、そこ入ろう?」
と前方に見えたラブホをいきなり指さした。
「おいおい!ラブホって・・・」
「いいから!早く!」
で、ラブホに車止めて。
「姉ちゃんを撮ってね。利一はプロカメラマンだもん。モデルさんとか撮影したりしてるから、姉ちゃんのことも綺麗に撮れるよね?お願いします。」と姉貴が珍しく丁寧に頭を下げた。
「いいけど・・・ラブホでかよ?・・・まあカメラ撮影だけならいいけどね。」
「あったりまえでしょ!こらこら、何考えてるのよ?」
「ごめん!あまりに突然だからパニクった!」
「だってさ、今のうちに撮っておきたいの。それに知らないカメラマンの前じゃ脱げないじゃない。恥ずかしいもん。」
「いやいや、姉ちゃんは若いって。外見がとっても若いもんな。25歳って言っても十分通じるよ。」
「ありがとっ!でも、おっぱいは少し垂れてきたのよ・・・。」
「大丈夫だって。綺麗に撮ってやるから。俺の腕を信じろって。」

そして部屋に入って、まずは服を着た状態から撮影。
そして、下着姿。
「ああ!私、新しいランジェリーにしよっと! 利一、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから。脱ぐけど裸を見ないでね。」

シャワー浴びている間、俺はボケーッとテレビ見てた。
姉貴・・・どんなふうに撮ってほしいんだろ?とイメージを考えながら。
少しして「お待たせぇ」と姉貴がバスタオル巻いてきた。
「ちょっと、ブラとショーツ選ぶから待っててね。今日買ったのを着けたいの。」
「じゃあ、着けたらまずはソファで撮ろうか?」
それからは姉貴を撮影した。カメラ構えてるときは、やっぱプロ意識が出るから問題なく撮影していた。
まあ、ヌードじゃないからね。
そうこうしていて、気が付いたら時間が!!やべえ!
「時間だよ!!姉貴、服着てチェックアウトしないと・・・」
「ねえ、延長ってか、泊りにしちゃおうよ!ゆっくりできるし。」
「へ?!・・・うーん・・・まあ、そのほうがゆっくり撮影できるね。あ!じゃあさ、俺飯とか買ってくるよ。ちょっと待っててよ。」
「うん。じゃあ、姉ちゃんはもう一度シャワー浴びようかな。」
なんやかんやで、買い物して部屋に戻った。

姉貴はピンクに花柄やレースのついたブラとセットのTバックショーツ姿になった。
「これ・・・どう?」
「う・・・うん、セクシーだ。姉ちゃん色っぽすぎるよ。俺でもドキドキしちゃうから。」
「そうお?じゃあ、思いっきりエロっぽく撮ってよ。言われたとおりのポーズするから教えてね。」
「あ・・・ああ。弟とはいえ、俺、男なんだけど・・・。あんまり過激にならないでくれよな。姉ちゃん。」
「へへへ、ごめん。」
正直、撮ってる間は、暑くてたまらなくて、上はTシャツ姿、下はトランクス姿になった。

「利一・・・あのさ、言いづらいんだけど。・・・・ヌード撮ってくれる?姉ちゃんの体って綺麗かな?どうなんだろ?」
「はあ~? ヌードかよ!! それって姉弟でやるのはまずいでしょ?」俺はためらった。
「だってぇ・・・知らない人じゃ襲われちゃうもん!」
「いや、まあ、わかるけど・・・。しゃあない!撮ってやるよ!」
「やったあ!サンキュー!じゃあ、全部脱いじゃうね。」
「待った!上から順番でしょ。まずはブラを外すポーズから順番に撮っていくからさ。」

そして、ゆっくりブラを外すポーズから、連写で撮影していった。
姉貴も最初は、モジモジしながらだったけど、慣れてきたのか言われるままにポージングをした。
姉貴のおっぱいは崩れてなんかいなかった。Dカップの見事な形だった。垂れてないじゃんか!
そして、最難関のショーツを脱いで・・・。
姉貴はアンダーヘアを綺麗に手入れしていた・・・ってかほとんど無い!剃りすぎじゃないの!!
で、割れ目が丸見え状態!!ひえぇぇぇ!!俺でも堪らない!!

続けてシャターを切ってた。
と、ファインダー越しに突然姉貴が笑いながら、俺を指さした。
「なんだよぉ~・・・。何がおかしいんだよ。」
「利一、あんた立ってるよ!!オ○ン○ン!!」
「え!あああ!やべえ!うっそだろ!・・・・・姉ちゃん、ごめん!ごめん!」
「いいわよ。ふーん、姉ちゃんの裸で立つんだね。もしかして・・・溜まっちゃってる?」
「・・・・まあ・・・しばらくHしてないなあ。」
「可哀想だね。男って溜まっちゃったらどうにもならないもんね。姉ちゃんがこっそり抜いてあげよっか?・・・何、恥ずかしがってるのよ!手でやってあげるだけでしょ!ちょっとこっち来てみて。昔、何回かしてあげたでしょ?それにさ・・・別に本番するわけじゃないし・・・それに近親相姦なんて嫌よ。姉ちゃんも。」
俺は、しぶしぶベッドにいる姉貴のそばに座った。たしかに昔、姉ちゃんがいたずらで手コキしてくれたことが数回あった。
「じゃあ、久しぶりに利一のオ○ン○ン拝見!」とトランクスをずりおろした。
「おっとっと!大きいじゃないの!ちゃんと皮も向けてて、しっかりカリも張ってるし。立派になったんだね~利一も。高校時代は小っちゃくて皮かぶってたもんね。」
「あのさあ・・・姉ちゃん。29歳の男とっつかまえて言う台詞かね?」
「まあまあ、怒らないの。じゃあ、出してあげるね。」
姉貴が俺の○ンコを握ってしごきだした。
姉の手コキは上達してた!そりゃあ、結婚してだんな相手にいろんなH経験してんだから当たり前って言えば当たり前。
「姉ちゃん・・・上手だな。」
「気持ちいい?たくさん出しちゃいなさいよ。健康のためにもね。」
が、15分ぐらいたってもなかなか射精感が来ない。
「姉ちゃん・・・出ないかもよ。無理しなくていいよ。」
「うーん・・・こまったちゃんだね。利一、ちょっとシャワー浴びに行こうよ。」
で、姉貴と風呂に入って。
姉貴が俺の巨チンを洗ってくれた。このとき、俺はちょっと期待してしまった。
もしかすっと手コキだけじゃないってことか?って。

シャワーから出てきて、姉貴は俺をベッドに寝かせた。
「今日だけってことで、姉ちゃんが抜いてあげるね。」
「ええ!本番はまずいって!絶対まずい!」
「違うわよ。これよ。」と言うと、俺の亀頭を口に含んで舌で舐めまわし始めた。
クゥゥ!!なんてフェラが上手いんだ!さすが元人妻だけのことはある。
こんなフェラは今まで経験したことがない。バキュームも凄いし、玉舐めと玉吸引も上手い!!
俺はベッドの上で「はあ、はあ」言いまくってた。
「うふふふ、感じてるね。出しちゃいなさいよ。」
「う・・・うん。」
でもね、なかなかいかないんだわ。
「姉ちゃん、すまん。どうも無理そう。」
「そっかあ・・・。わかった!姉ちゃんって思うからいけないんだよ。恋人と思ってみなよ。」
「そんなのいきなり言われてもぉ・・・」
「わかった!姉ちゃんが雰囲気作ってあげる。」
そういうと、キスしてきた。
最初は唇重ねるだけ。徐々にねっとりモードになってた。姉貴が舌を入れてきた。
俺は目をつぶってそのまま姉貴の舌に舌を絡めてた。
姉貴ぃ!なんてエロイ姉貴になってしまったんだ!と感じた。
キスが終わって。
「姉ちゃん、おっぱい触らせてくれる?舐めてもいい?」
「うん。こんなおっぱいでいいなら・・・」
「いや、まじに綺麗だって!」
そのまま俺は姉貴のおっぱいを両手で揉みまくって、乳首を吸った。吸って数秒で乳首はカチンカチン。
「ああ~ん!感じちゃうよぉ!」と姉貴が声を出した。
それを聞いたとたん、俺の中でフューズが飛んだ!! 姉ちゃん!イカセてやるよ!
とんでもないことだが近親相姦なんてたいしたことない!って思ってしまった。
大好きな姉貴と一緒にやれるなら最高!一緒にいられる時間が最高に嬉しくなった。
「ああ・・・あん・・もっとぉ吸って・・・乳首の先端を舌でコロコロして・・・あああ!!いい!・・・利一・・いい!いいよぉ!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
揉みまくりのしゃぶりまくり吸いまくり。もう姉貴のおっぱいを好きなようにしてた。
「はあ・・・あん・・・久しぶりだから感じちゃうのよぉ!・・・もっと!もっと!してえぇ~!」
俺の上に四つん這いでいる姉貴をそのまま抱っこして、対面座位に変えて・・・
俺は再びおっぱいを攻撃しまくった。よだれでおっぱいはベチャベチャだった。
「姉ちゃん・・・オ○ンコ触ってもいい?」
「触りたい?・・・いいよ・・・」
右手をおっぱいから、お腹、へそとずらして、アンダーヘアを触った。
「姉ちゃんって毛がないね。剃りすぎじゃない?」「へへへ、だって一度剃っちゃうと生えてくるときにチクチクするから剃るしかないの。」
そのまま下へと手を降ろした。クリトリスに振れた。
「あああ~ん!!そこぉ!・・・触って!触って!」姉貴がのけ反って声をあげた。
姉貴・・・感じやすいのか?もっと感じさせてやるよ!
姉貴を押し倒して仰向けにさせた。そのまま両足を掴んで大股開きにさせて、俺は姉貴のオ○ンコに顔を持っていった。
そして・・・
「アアア~!・・・クンニなんて久しぶりぃ!いいよ!いいよ!気持ち・・ああ・・いい」
俺はオ○ンコを頬張って、ビラビラを舌でいたぶって、膣口に舌をねじ込んだ。
めちゃくちゃに舐めて吸ってしゃぶって・・・姉貴のオ○ンコは文字通り湧水のようにジュースが溢れてた。舐めても吸っても出てくる。
思い切ってマングリ返しにして、口でオ○ンコをふさいでチュ-チューとジュースを飲んだ。
姉貴の乱れ方は尋常じゃない!!腰を押さえてないと俺が飛ばされそうなくらい腰を振りまくってた。
声なんか単語にならないくらいの喘ぎ声になっていた。
右手中指を膣に挿入した。すんごい締まり方!!これじゃあ、○ンコだったらあっという間に発射しちゃう!!
中指と人差し指2本をズボツ!と差し込んだ。
「ヒーーーーーーッ!!」姉貴がのけ反った。
「姉ちゃん、いっちゃっていいからな!」
クリをチューチュー吸って舌で叩きながら、膣内で指をピストンさせた。
姉貴の体がよじれて、腰が上下に跳ね回った。
すげえ!すげえ!
俺は、姉貴を跨いで姉に背を向けてお腹の上に座った。こうしないと動きが激しすぎて、俺が飛ばされてしまう・・・。
指を奥までグーッと押し込んだ。子宮に当たった瞬間「あぐぅーーーーー!ウッグーーー!」エビぞり!おいおい!俺のせたままかよ!
指でガンガン子宮を突きまくった。
ビクンビクンと姉貴の体がはねる。
「イ・・・イ・・・イ・・・ックーーーーーーーー!!!」と言葉にならないままのけぞって全身が硬直して姉貴はイッた。
俺は、まだまだ!もっとな!とクリを吸い続けて、指ピストンを続けた。
「はあ・・・はあ・・・もう・・・もういい・・・やめ・・・て・・・お願い・・・やめ・・・て。」
ゼーゼー言いながら姉貴は俺の背中とお尻を叩いていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・姉ちゃん・・凄かったね・・・締りも最高だよ。」
姉貴の体はピンクになって、汗だくだった。
姉貴から降りようとしたら、姉貴のおへその周りが水浸し・・・糸引いてる。
ん?ああ!俺の我慢汁か!! こんなに出てたんか!
「姉ちゃん・・ごめん。俺の我慢汁でおなかがべちゃべちゃになってる。」
姉貴が手を伸ばして我慢汁を触った。
「利一・・・凄すぎ・・・こんなに我慢したの?・・・ねえ、出したいでしょ?」
俺の○ンコからはまだ我慢汁が垂れていた。
もちろんMAX勃起状態。
「ねえ、姉ちゃんのオ○ンコに入れていいよ。本番やっちゃおう?」
「まずいって!」「いいから!姉ちゃんがいいって言ってるんだから遠慮しないの。」
姉貴が俺の手を掴んで引き寄せた。
「姉ちゃんの顔跨いでごらん」
「う・・・いいの?」
姉貴の顔を跨いだ。
姉貴が○ンコを握って扱き始めた。そして、口にすっぽり吸いこまれていった。
姉貴が頭を振りまくって、強烈なフェラをしてくれた。
そして根元まで咥えこんだ。
「うわあ!すっげえ!」
イマラチオだった!亀頭にのど○ンコかな?が当たる。
咥えたまま姉貴の唇がすぼまってギュー!っと吸い上げた。
舌で亀頭の裏側から竿の裏側全体を擦ってくれた。
こんな!こんな!フェラ初めてだ!!!
「姉ちゃん!!出ちゃうって!」思わず声がでてた。
それを聞いて姉貴はモグモグ口を動かし始め、吸引をMAXにした。
目から涙がこぼれてた。苦しそうだった・・・
「グハッ!」声が出て、ザーメン大放出!
ビュッ!ビュッ!っと強烈な飛び出し方だ!
今までフェラでこんなに感じたことが無い・・・凄い快感だ!
出終わって・・・。
チューと吸いながら、姉貴は○ンコから口を話した。
「ね・・・姉ちゃん・・・すんげえな!」
涙目でニッコリして、ゴクリと喉が動いた。
おお!飲んでくれた!!俺のを飲んでくれた!姉ちゃんが!!
「ふぅ・・・ああ、美味しかった!」
「姉ちゃんのフェラテクは尋常じゃないよ。すさまじいわ!」
「ふふふ、良かったでしょ?」
「もう!・・・もう最高!!頭おかしくなりそうなくらい気持ちよかったよ!!」
「じゃあ、もう一回元気にしてあげる。」と、そのままげんなりした○ンコを咥えて舌で亀頭をグルグルこねくるように舐め始めた。
なんで、こんなに舌が動くんだよ!!マジにびっくりフェラだ。
俺は後ろに手を伸ばして、オ○ンコを触った。姉貴が足を開いた。
うっわあ!グッチョリ濡れ濡れ。ジュースがタラタラと垂れていた。
姉貴の太ももの付け根とお尻もベチョベチョになっていた。
「ン!・・ン!!ムムー!」フェラしながら姉貴が喘ぎ声を漏らした。
そうこうしているうちに○ンコがMAX勃起になった。
姉貴がフェラをやめて「復活したね。ねえ、オ○ンコに入れて?」
「OK!いれちゃうよ!生でいいの?」
「うん・・・大丈夫だよ。子供できる体じゃないから。・・・ねえ、利一ぅ、たくさんだしなよ。姉ちゃんに。」
「・・・姉ちゃん。ごめんな。」
「謝る必要ないじゃない。さっ、来て。」
俺は姉貴の両足を広げて屈曲させた。
左手で○ンコを持って、オ○ンコのビラビラを両方に開きながらクリと膣口の間を亀頭で擦った。
亀頭は姉貴のジュースまみれでテカテカに光っていた。
まあ、姉貴のジュースの量は半端ない。タラタラと出てくる。
膣口に○ンコを当てた。
「姉ちゃん、いくよ。」
こっくり頷いて微笑んだ。
体重をかけて姉貴の上に倒れる感じで入れた。
すんげえ締り方!!狭いし!!亀頭が狭い穴をこじ開けながら潜る感覚は快感だった。
亀頭の先っちょが突きあたりの肉壁というか、肉の塊にぶつかる感触だった。
同時に根本までぴったり潜った。
先っちょが塊に当たった瞬間
「うううーーーーーー!」姉貴がのけ反って腰を振った。
「姉ちゃん・・・締り良すぎだよ。」
「アアッ!!オ○ン○ン凄い大きいね。太いわあ・・・」
姉貴の両膝を抱えて、俺は姉貴の上でのけぞった。奥までぴったり○ンコが収まる。
膣内の肉壁が凄い圧迫で締め付けてくる。これじゃピストンしたら、俺あっと言う間にいっちゃうわ。そのまま動かずにしばらくじっとしてた。
「利一・・・動いていいのよ?どうしたの?」
「いや・・・ちょっと落ち着くまで待って。動いたら・・・たぶんすぐ発射しちゃいそうだ。」
「いいよ。すぐ出して。そのかわり2回して・・・。姉ちゃんもいきたいし。」
俺は、腰を振った。
なんてオ○ンコなんだ!人妻のはいいって聞いたことあるけど・・・。
肉壁とヒダヒダが絡みついてきて、亀頭を刺激された。
俺はピストンを早めたりゆっくりして強弱つけながら、姉の中を往復した。
腰を回転させて、姉貴の子宮口をグルグルと擦ってみた。
「あ!あ!あ!イッ!ッ!イイイーーー!」姉貴の腰がグラインドし始めた。
姉貴は眉間にしわ寄せて、気持ちいいのか・・・痛いのか・・・
「姉ちゃん・・・もしかして痛い?」
「ち・・違うの・・・もっと・・・それして。」
そのまま腰を回転させながら、姉貴のおっぱいを揉みまくった。柔らかい!!揉みごたえ最高!
乳首を咥えて、前歯でカミカミした。
「アッ!ウゥゥーン!アウ!アウ!アウ!」顔を振りながら姉貴はよがりまくった。
髪振り乱して・・・って言葉あるけど、そのまんまだ。
すげえ!すげえ!姉ちゃんの乱れ方。凄すぎる!!
「姉ちゃん!出させて!」
「アウアウアアウ!」うめきながら頷いた。
俺は、MAXハイテンションで姉のオ○ンコを突き上げた。ピストンすると入るときに肉壁を押し分ける感触で抜くときは亀頭を包むように肉壁が押し寄せる感触だ。
おまけにジュースの湧き方が凄いから、突っ込むと膣からジュースが溢れてくる。
ジュッポ!ジュッポ!と卑猥そのものの音が出る。
ガンガン腰を振って突き上げて・・・
「いくよ!姉ちゃん!」
最後の突きを入れて子宮に亀頭を押し当てて射精した。脈動に合わせて奥へ子宮を突きあげてた。
「あうぅぅぅ!あうぅう!」と姉ちゃんはうめきながらのけぞってた。
たっぷり姉貴の膣内に出した。ホントにたっぷり出た。
気持ちいいってか、快感度MAX!
姉貴の上に乗って、揉みながらおっぱいに顔埋めてぐったりした。
姉貴が俺の頭を撫でてくれた。
姉ちゃん!オ○ンコ最高じゃんか!
「利一・・・たくさん出したの?」
「ああ・・・凄いよ。出た!出た!スゲー出た。」
「よかったね。まだ出せるかな?もう無理?」
「出せる・・・まだ平気だ。」
「じゃあ、もう1回出してね。」
「抜こうか? ○ンコ」
「入れたままにしててよ。大きくなったら姉ちゃんをイカせてね。」
二人とも汗だくだ。
俺は乳首にしゃぶりついておっぱいを揉んだ。
「利一っておっぱい好きなんだね。おっぱい星人だったんだぁ・・・」
「姉ちゃんのおっぱいって揉むのもいいし、舐めて吸っても美味いもんな」
「あははは!利一赤ちゃんみたいに吸ってるよ!」
「ねえ・・・姉ちゃん、今度はバックでやらせてくれよ。」
「バックね。いいわよ。あのさ・・・お願いしていい?」
「何を?」
「バックで突きながら、姉ちゃんのお尻叩いて・・・っていいかな?」
「叩くの!!お尻・・・。痛くないの?」
「え?あまり強くはしないでよね。」
「姉ちゃん・・・って、もしかしてMか?」
「なのかなあ?わかんなーい・・・」

絶対に姉貴はMだ。やられることに快感を感じるんじゃないか?と俺は思った。
「姉ちゃん、レイプされたい願望あるでしょ?」
「・・・・ある・・・かも。」
「ひえ~!!俺の知らない姉ちゃんがここにいる。」
マジにびっくりしたし、少し引いた・・・。
「へへへ・・・びっくりした?だんなに開発されちゃったんだよね。」
「じゃあ・・・じゃあ・・俺が乱暴にしても平気なの?」
「うん!大丈夫!ああ~!殴ったりとかはだめよ。エッチでの乱暴だかんね。」
「よくわからんが・・・」
おっぱいモミモミしながら、そんな話してたら興奮して○ンコがオ○ンコの中で復活した!
「姉ちゃん、一度抜くよ。」
「ティッシュとってぇ。」
ティッシュを渡して、俺は○ンコを抜いた。
姉貴が起き上がって、ベッドにティッシュを数枚置いて、その上を跨いだ。
「うわあ!利一出したねぇ・・・まだ出てくる。溜めすぎだよ。色がちょっと黄色いし。」
オ○ンコからボタボタ・・・タラ~っとザーメンが出てきた。
俺はオ○ンコから出てくるのを見てて、MAX勃起になってた。興奮度100%。
だって、目の前であこがれてた美人の姉貴がオ○ンコ開いて、俺のザーメン絞り出してる姿なんて想像できないもん。

「全部出たね・・・じゃあバックで思い切り突き刺してね?その立派なオ○ン○ンで!」と姉貴は俺にお尻向けて四つん這いになった。
俺は姉貴のオ○ンコに手を伸ばしてた。ビラビラを触ったりしてた。無意識に。
「触ってないで、早く入れてかき回してよぉ~」と姉貴は振りむきながらお尻をグラインドさせて誘ってきた。
卑猥すぎるぅ!!
俺の姉貴だよな?これって。さっきまでの清楚な姉貴はどこ行った?
ええい!もう関係ねえわ!
俺は姉貴のお尻を両手掴むと、バックでの挿入体制にした。
「はやく~ぅ・・・はやく~ぅ。一気にぶち込んでぇ~。」
亀頭を膣口に当てた。深呼吸しながら頭の中でカウントした。「いち・にー・のさん!!」
腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ジュブ!っと変な音を立てて、ぴったり根本までもぐりこんだ。
「アアーーーーン!」姉貴が声を上げて、上半身が倒れた。
お尻だけを高く突き上げて・・・。
クーーーッ!すんげえ締り方する!
それにすんげえ恰好!!姉貴の肛門が丸見えだしヒクヒクしてるし・・・オ○ンコに○ンコが根本までしっかり入って膣口が丸見えだし!!
ってこんなにすげえのかよ!!俺の姉ちゃん!!

俺はそのままピストン全開。
パン!パン!と音立てながらピストンした。
突き上げるたびに姉は声あげてた。
「お・・・お尻・・・叩いて・・・叩いて」
言われるままに、ピストンしながら平手でペシッ!とたたいた。
ウォ!締まる!・・・叩くと余計に締まる!!
「姉ちゃん・・・痛くない?」
「もうちょっと・・・あん!あん!強くしてぇ―――アン!」
ベシン!ベシン!と左右交互に叩きながらピストンした。
締まるだけじゃないじゃんか!!何?この中の動きは?
「いい!・・・いい!・・・いいの!いいのぉ!」
「姉貴!!・・・の・・・オ○ンコ凄すぎぃ!!」俺は無意識に声に出してしまった。
お尻叩くたびに姉貴のよがり声は大きくなる。もう、何言ってるかわからない・・・
パンパン!ピストンしながら、片手はお尻を掴んで、片手でお尻を叩き続けた。
異様なセックスに興奮度がMAXどころじゃない!

何分たったかわからない。
突然姉貴がのけ反ると「イーーーー!ゥクゥゥーーーーーー!」とイッテしまった。
なんなんだこれ!ピストンできないぐらいの締まり方!!それにモゾモゾと動きまくる!
両手でお尻をわしずかみして、ガンガン無理やり○ンコをねじ込む感じでピストンした。
なんて狭いんだよ!!
亀頭に肉ひだが擦れる感じは、今まで味わったことがない感触!!
姉貴のお尻がグルグル回りだした。また、言葉にならないよがり声を出し始めた。
「アック!クッ!クッ!アウ!アア~ハァ~ンック!」
文字にするとこんな感じだ。

それからピストンすること1分ぐらい俺も我慢できなくなった。
パンパン強烈な音を立てながら「姉ちゃん!出すぞぉ!」
「アック!来て!来て!出してぇぇぇぇ!!ウックゥーーーーーー!」
姉貴がのけ反った!
ムギュッ!とオ○ンコが締まった!姉貴2度目の絶頂だ!
同時にドッパ!ドパッ!と言う感じで射精した。発射するたびにキュッ!キュツ!と○ンコを締めてきた・・・おーい姉ちゃん!射精が止まらないじゃんか!!
5秒ぐらいは出続けてた。俺の脳天まで電気が走るような快感!
「姉ちゃん!!助けてくれぇ!!」そのまま俺はお尻掴んで前のめりに倒れてた。
姉貴もうつぶせに倒れた。
姉ちゃんのお尻の上に乗ってぐったり。
まだ○ンコからトロッっと精液が垂れるように出てるのを感じた。
汗だく、心臓バクバク、呼吸もゼーハー状態。
何分しただろう?
「利一・・・良かった。気持ち良かったよ。」姉貴がうつぶせのまま話しかけてきた。
「姉ちゃん!めっちゃいいオ○ンコもってるじゃんか・・・」
「良かったでしょ?出た?いっぱい?」
俺は姉の背中に顔着けたまま何度も頷いた。
「利一・・・とうとう姉ちゃんとやっちゃったね?」
「ああ・・・やっちゃったよ・・でもさ、嬉しいんだよ。俺。」
「私もよ・・最高に気持ち良かったわ。」

で、そのままホテルに泊まり、姉貴と抱き合って寝た。
おっぱいに顔埋めて寝た。姉貴が言うには、俺は寝ながら乳首に吸い付いてたそうだ。
翌朝「利一ちゃん、朝だよぉ~。オッハヨー!」と俺をゆすって起こしてくれた。
「姉ちゃん・・・おはようさん。」
昨日のエッチの余韻がまだたっぷり残ってた。姉貴が俺の○ンコを握って・・・
「朝から元気なオ○ン○ンみっけ!入れよっか?これ?」
で、騎乗位で姉貴がオ○ンコに入れて・・・そして朝から中だし。

帰りの車の中で
「利一ちゃん、今日のことは2人だけの内緒にしてね。」
「・・・あ、当たり前だろ!他人には言えないって!」
「うん!あとね?時々は姉ちゃんと遊んでね。これで。」とGパンの上から俺の○ンコを握ってモミモミした。
「時々・・・・だよなあ。毎日だったら最高だなあ・・・」とぼそりと俺。
「やーだ!毎日なんて。」
「じゃあ、触るだけね!」と俺はハンドル握ってない左手で姉貴のおっぱいをモミモミした。

姉貴の体を知ってしまった俺。この快感から抜け出るなんて・・・絶対に無理だぁ!
姉貴にはまった俺です。どっぷり頭のてっぺんまで姉貴まみれになってしまった。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード