萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

彼女と幼なじみ

俺は顔は良い方だと思うが憧れの子と付き合うことが出来たのは奇跡だと思う。告ったらあっちも気になっていたようで即OK。
俺からしたらその子は人生2人目の彼女、その子は俺が初めての彼。一週間ほどして彼女の部屋でヤル雰囲気に。食べたらもちろん処女でした。
ある日、彼女の家に急に行くドッキリをしようと行くと玄関に同い年くらいの男がいた。仲の良い幼なじみの男がいることは彼女の口から聞いていたので影から様子見した。彼女が扉を開け男が入って行った。
彼女の部屋は一階で明るい内は窓を開けることを知っていたので窓の下で聞き耳をたてた。
男は少しイライラした様子で彼女になぜ付き合ってくれないのか責め立てた。彼女は冷静にそんな目で見れない、対象じゃないと言ったが男は怒っていた。
覗くと彼女が用事ないなら帰るよう言い男は彼女をベッドに押し倒した。彼女は離さないと声出すと男を諭すが男はそれでも良いと言い彼女の首を吸った。
彼女は慌てて抵抗するが男は上から抑えつけていて退かない。彼女は諦めたのか手でしてあげるからセックスは嫌と涙声で呟いた。
男は少し怯んだようで上から降り哀しそうな声で昔から好きだった、結婚したい、みんなが祝福してくれると説得みたいなことを言ったが彼女は手ならしてあげるけど我慢できないなら出て行くよう言った。沈黙が数秒あり覗こうか迷っていたら彼女が窓を閉めブラインドを降ろした。気づかれなかった。
窓は鍵はしていなかったのでゆっくり少し開けた。覗くと男が全裸になろうとしていて彼女は下着になり髪を結んでいた。
男がベッドに座り彼女が男の股間を触っているのが見える。男がもう彼氏としたのかと聞き彼女はまぁと答え手コキしていた。
男が残念そうにすると彼女はこんな関係は絶対最初で最後にして、今まで通り幼なじみでいてと強く言い男が何か小さい声で言ったがよく聞こえなかった。
彼女がありがとうと言ったのでたぶんわかった等と言ったのだろう。1分程すると男が勃起してきて彼女の動きがとまった。
男が恥ずかしいからあんまり見るなと言うと彼女は思ったより大きくてと笑った。男が昔と比べるなと言うと彼氏と比べたんだよと彼女が意地悪に笑った。
男は彼氏より大きいか聞いた。見た限りだとほとんど同じサイズのように見える。彼女は手で比べるように触り同じくらいだけど彼氏かなと笑った。男は全部敗けて清々すると負け惜しみを吐いた。
彼女がチンチン大きいか小さいかなんか比べても意味ないと慰めると男が再び押し倒した。
彼女がそんなにしたいならしてもいいけどこれでさよならだねと言った。
俺は彼女に電話かけながら玄関に急ぎボタンを押し鳴らした。少し待ったが人は出てこないし電話にも出ない。ドアに触ると開いていた。
家の中からは何も音がしない。勝手に入り彼女の部屋を開けると彼女はベッドに1人で寝ていた。たぶん幼なじみのことはクローゼットに隠している。
下着姿の彼女の両頬を引っ張ってみたが狸寝入りしてる。首を擽ると本当に起きたように起き、居ることに驚いている。
抱きつきキスして舌を絡ませ、パンツの中に手をいれるとしっかり濡れてた。濡れてることを言うとエッチな夢見てたからと言った。

下着を脱がし全裸にして俺も脱ぎ全裸になった。フェラを頼むとしっかりしゃぶってくれ、勃つと彼女は比べるように触った。さっきまで触っていた幼なじみと確実に比べている。

おっきぃのいれて欲しいと言われたが無視で手マン。すぐに逝った。
可愛くて幼なじみがクローゼットにいることを忘れて思いっきりセックスしお腹に外出しでイクと着替えてケータイを出し、ちょっと急用できたといい挨拶して家を出た。
窓の下で聞き耳たてるとクローゼットから幼なじみを出している。
幼なじみがしたがると彼女は彼氏のおっきいチンチンさっきはいったのにしたいのか聞いた。男はサイズじゃないといいながら挿入し彼女が興奮してきたと色っぽく言った。俺はまた玄関に急ぎお邪魔しまーすとうるさく上がり彼女の部屋に向かった。
扉を開けると彼女はまた1人でベッドで寝たふり。またクローゼットに隠したようだ。

彼女の頬を叩くが寝たふり。おでこに強め頭突きをすると彼女は頭を押さえて痛い痛いと起きた。

すぐに服を脱ぎ、今からしようといい挿入した。彼女はやっぱりおっきいと言った。誰と比べてるか聞くと比べてないと言ったが絶対幼なじみだろう。

またお腹に出した。少ししてメールがはいったふりして帰るといい出た。

窓の下に行くと聞き耳たてる前に男は挿入したようだ。

彼女がイク前に幼なじみは逝ってしまいお腹に出した。

彼女は彼氏よりチンチン大きくないし早かったと笑った。

幼なじみは言い訳しようとするが彼女に着さされ帰らされた。

今もまだ付き合ってます。

バツイチ独身の40代半ばの女教師

もう時効と思うので書きます。
高校の時、同じ学校に遠い親戚のバツイチ独身の40代半ばの女教師がいました。
妖怪人間ベラに似ていて、性格もきつく生徒からもあまり好かれていない先生でした。
ブサイクなのにいつもパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、
ちょとエロいなあという感じでしたが、やはり顔は妖怪人間ベラでした。

2年の時運悪く、くじ引きでその女教師が担当する委員会の一部に配属されてしまいました。
学校の広報を編集する係りでした。その為事あるごとに何か行事(総体等)があると取材みたいな感じで
その女教師と一緒に行かなければならなくなり、その時は放課後その女教師の車に同乗して出かけて
いました。総体等の開会式の時は授業を休んで行く時も有ったので、そのときはラッキーでしたが・・

車の中では、最初は息の詰まる思いでキツかったでしたが、回を重ねる事に色々な話もする様になり、
音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。
するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
そのときはその女教師とはヤリたいなんて全く思っていませんでしたから!
「若いんだから、オナニーするんでしょ?」「エッチな本見ながらしてるの?」とか毎回そんな内容の事を
聞いてきました。

そして3年になった時、各高校の広報部の親睦会みたいな集まりが有ったとき、会終了後、そのまま車で家の近くまで
送ってくれるんだと思っていると、女教師は「ちょっと寄りたい所がある」と言い、家と反対の市営球場の駐車場に
入り、またエッチな話をしてきました。
しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。自分は全然勃起していなかったのですが、
すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要しました!
流石にそのときは勃起してしまい、その後女教師に射精するまで手コキされました。
それからは事あるごとに、その場所で女教師にパンティーを見せながら手コキされました。
その後フェラまでする様になり、パンティー1枚になって僕の上に乗って素股したり、1度射精しても
「アナタ若いんだからまだドピュッと出るでしょ?」と言われ2?3回射精させられていました。
でもその頃からは、こちらも楽しんでいましたが!

本番挿入までする様になり、結局はその女教師で童貞卒業しました。

当時まだ童貞だった身分にとって、本番挿入は中々勇気が入りましたと思います。
手コキされてるとき女教師のパンスト越しのパンティーの上からはアソコは触っていました。
女教師に「若いんだから毎日オナニーしてるんでしょ?」と聞かれてた時、女教師も「先生もするのよ」
と言っていました。枕に跨ってアソコを擦りつけ腰を振って気持ち良くなってると言ってました。
車の中である程度、僕のチンポを弄って楽しんだ後、パンストを脱いで上に跨りパンティーは穿いたまま
生のチンポにアソコを擦り付けて腰を振っていました。かなり気持ち良さそうな恍惚の表情でした。
それをされて自分もドピュッと逝ったことがあります。

女教師はそれをしている時「入れればもっと気持ちイイんじゃない?」と言ってましたが、当時入れた事等
無い自分はその言葉に固まっていました。
初挿入は女教師が予告なくパンティーを脱いで素股した時、強制的に挿入まで持っていかれたのが最初だったと思います。
ちなみに初フェラは3回目でしてくれました。それも予告なく手コキしてたら咥えてきた感じです。
フェラ中玉をよく触っていました。射精が近いのが玉の状態で分かるようです。

当時は最初の頃は、こんな事してていいのか?と真剣に悩んだりしました。
バレれば終わりだし、何より恥ずかしいですし
でも女教師にクドかれてそのままズルズルと・・・
我に返ったときは、頭が真っ白になりました。
でも車の中でスカートを捲り上げてパンティーを見せられると、勃ってしまってました。
前記のとおり学校では、性行為はしていませんでしたが、委員会のときとかに女教師と目が合うと恥ずかしいと言うか
気まずいというか、そんな感じでした。意識しないようにしようとしても、動揺してしまいます。
で、女教師のヒップが学校内でやたら気になってしまい、ついつい目が行ってしまってました。

27歳の静香さん

家に帰ると、母からの伝言がありました。
『今日は由香の用事で帰り遅くなります。
それから、回覧版をお隣の家に置いてきてください。
そして、お隣の奥さんから組費をもらっておいて下さい』
という内容でした。
さっそく隣の家に行きました。
隣の家には、27歳の静香さんがいました。
結婚して2年目の人妻で、子供はいませんでした。
とてもカワイイ女性で色っぽい感じの人でした。

静香さんの家に行くと、「少し上がっていって。
今から組費用意しますから」と言われて
部屋に上がりました。
「中学2年生だったわよね。家のお手伝いをして
偉いわね」と言いながら
ジュースをもらいました。
ふと静香さんを見ると、服の胸元から白いブラジャーが
見えました。
静香さんは僕の視線に気がついた様子で
「やだぁ、私のブラジャー見てたでしょ?」と言うと
「ねぇ、ブラジャーとか見えただけで興奮しちゃうの?男の子って?」
と聞いてきました。
僕は恐らく真っ赤な顔で「ハイ」と答えました。
静香さんは、「ねぇ、興奮するとオチンチンが大きくなるんでしょ?
中学生でも大人みたいに大きくなるの?ねぇ教えてよ」と言うので
「なります」と答えると
「ねぇ、見せて見せて。ズボン脱いでくれない?」と言うので
僕は、恥ずかしそうに嫌そうに、でも内心は嬉しくて
ズボンを脱ぎました。
静香さんは、僕の肉棒が大きくなっているために
前を膨らませているパンツの上から、僕の勃起したペニスを
柔らかい手で握りました。
パンツの上からなのに、僕の包茎ペニスに快感が走りました。
「凄い。こんなに固くて熱い。
中学生なのに、主人のと同じなのね。
まだ女性とは関係ないんでしょ?」と聞くので
僕は「まだした事ありません」と答えると
「じゃぁまだ童貞なんだぁ」と言うと
静香さんは、僕のパンツに手をかけて
ずるずると引き下ろしました。

プルンと大きく勃起した僕の幼いピンクのペニスが
飛び出すと、反動でブルンと揺れました。。
僕の肉茎は、あいかわらず先端まで包皮がかぶっていて、
わずかに尿道口が覗いている状態でした。
静香さんは「あ。カワイイ。ステキ?。包茎なのね。
まだ女性を知らない綺麗なオチンチンなのね。
これが中学生のオチンチンなのね」
と、つぶやきました。
僕が恥ずかしそうにしていると
静香さんは、そんな僕の様子を楽しみながら、
僕の包茎のかわいい勃起したペニスを見つめていました。
静香さんが見つめている間も、
僕のオチンチンはビクビクと震えながら先端の切り口から
エッチな液体が滲み出し、包皮の先っぽの部分に
溜まってました。

静香さんは僕のまだ幼いながらも反り返っているペニスに手を伸ばすと
皮をかぶせたままカワイイ片手で握ってくれました。
ただ握られただけなのに、勃起にジーンと快感が走りました。
静香さんは、肉棒を握った手を先端の方に向かって
こすりあげると、余った表皮が押し上げられて、
僕の幼い勃起の亀頭を完全に隠してしまい
根元に押し下げると、表皮が少しだけ剥けて
先端のピンク色の尿道口が少し顔を出します。
「凄いわ、こんなに固くなって。
・・エッチなおちんこ。主人のより固い感じ。」
と言いながら、なおも僕のペニスを扱き続けます。

「先っぽが濡れてるわよ。
エッチなオチンコがエッチな汁を先っぽから出してるわ」
と言いながら、なおもカワイイ手で上下にピストン運動します。
静香さんの視線は、僕の勃起を見つめていました。
静香さんが僕のペニスを見つめているって事と
静香さんのかわいい手の刺激(手コキ)で、もう発射寸前でした。
「おばさん、気持ちいい。もう出そうです。」と言うと
急に視線を僕に移すと、肉棒を刺激していた手の動きを
早くしました。
もう僕のペニスは静香さんの手の中で発射寸前状態になりました。
「あ、そ、そんなぁ・・・。
だめ、早くしたら・・・・出ちゃうよ」
と僕は叫んで、射精に備えるように腰を突き出すと
静香さんはニコって笑って
ペニスを刺激する手の動きをゆっくりにしました。
凄いゆっくりの動きにしてくれました。
ゆっくりにしたおかげで、射精をなんとか堪えることが出来ました。
静香さんは、僕に向かって「ねぇ、おばさんとしたい?
おばさんとセックスしたい?ねぇ?してみない?」
って聞いてくるんです。
僕が答えに戸惑っていると
また手の動きを早くしました。
静香さんの手が上下に早く動くたびにクチョクチョっていう音が
ペニスの先端から聞こえてきます。
僕の包茎勃起は信じられないくらいに固くギンギンに剛直して
静香さんの手の中で反り返っていました。
すぐに発射寸前状態になりました。
僕が切羽詰った声で
「あ、おばさん、気持ちいい・・出ちゃう、出る・・出そう」と言って
射精に備えると、また手の動きをゆっくりにしました。
そしたまた僕の顔を見ると
「ねぇ、おばさんとセックスしたくない?
ファックしたくない?」と聞いてきます。
僕は困惑して「え?でも、僕・・・」と答えました。
本当は「僕、やり方が分からない」って答えようとしたんです。
でも、「え?でも、僕・・・」と言って言葉に詰まると
またかわいい手で僕のペニスを上下に刺激し始めました。

僕のペニスの先っぽはヌレヌレ状態でした。
静香さんの手の中の勃起は、すぐに発射寸前になりました。
もう先っぽは自分の出したエッチな汁でビショビショで
ペニスを扱く静香さんの手にも付いていました。
ペニスに集中する快感は徐々に高まっていき
射精に向かって一歩一歩と近づいていく感じがしました。
部屋にはクチョクチョといういやらしい音だけが
響いていて
僕のペニスの先っぽが、ブワッと大きくふくらみを
増してきた感じがしました。
それは、射精寸前の証拠って感じの状態でした。
「おばさん、気持ちいい。出そう。出ちゃう、出るぅ」と訴えると
静香さんは、パッと勃起から手を離しました。

発射するチャンスを逃してしまった僕の最大限に勃起した肉棒は、
ビクン、ビクンと激しく脈を打っていました。
「ああ・・」僕が、深いため息をつくと
静香さんは僕の勃起を見つめながら
「凄いビクビクしてる。出る寸前だったのね。危なかったわ」と言った後
再び「ねぇ、私とエッチしたくないの?
オチンチンはセックスしたいって言ってるわよ」と言いました。
僕は『静香さんは僕とセックスしたいんだ。
だから僕が出そうになると、刺激をやめて出さないようにしているんだ』
と思ったので、
僕は勇気を振り絞って「セックスしたいです」と答えました。
静香さんは「やっぱりセックスしたいんだぁ。
もう、本当にエッチなんだからぁ!」と言うと
再び僕の射精寸前の最大限に勃起したペニスに、
可愛くて細い白い指を巻き付けてきました。
そして、また僕の反りかえったペニスを
上下に刺激し始めました。

また僕のペニスに鋭い快感が徐々に高まって、
精子の放出に向かって一歩一歩と近づいていく感じでした。
僕の肉棒は、静香さんの手の中から飛び出しそうになる位に
大きく震えるようにビクンと跳ねました。
「おばさん。また出そう。だめ・・出そう」と訴えました。
また、おばさんが手の動きをゆっくりにしてくれたり
手を勃起から離してくれると思っていました。
でも、おばさんは、今度は手の動きを早くしたんです。
「え?そんな・・・おばさん。だめだよ・・出ちゃうよ・・ねぇ出ちゃうよ」
と叫びましたが、静香さんは更に勃起を扱くスピードを上げました。
「おばさん、出ちゃう。本当に出ちゃうったら。ちょっと止めてぇ・・」
と最後の訴えを言うと
僕の勃起の表皮を根元の方にスーって押し下げました。
発射モードにしてしまったんです。
「ああ・・それだめ・・あぁ・・だめ・・・出るぅ」と言うと
静香さんの手の中で僕の肉棒はビクンビクンと振るえながら
ペニスの先端から、精液が飛び出しました。
静香さんは自分の手の中の勃起が精液を噴射しているのを
じっと見ていました。
「凄い、中学生なのに、こんなに出るなんて・・・・」と言うと
射精をし終わった僕のペニスをティッシュで拭くと
今度は撒き散らした僕の精液を拭きました。
壮絶な射精をして、疲労感と脱力感を感じている僕の顔を見ると
またニコって笑って「今日はもう主人が帰ってくるの。
3日後の夕方おいでよ、主人が残業で遅いから」
と言うので、「ハイ」と答えました。

45歳でピンクの乳首は反則?(に)

二人でビールを飲みながら、すき焼きを食べた。アルコールが入ると塩崎さんは饒舌になり、自分の身の上をポツリポツリと話だした。塩崎さんは30歳で結婚した。それまではなんと処女だったそうだ。そんなにブスでもないのになぜ経験がなかったのかと聞くと、好きな女性の先輩がいて、その人にずっと片思いをしていたらしい。けどその先輩が結婚してしまい、片思いの失恋をしたということだ。その後見合いで旦那と知り合い結婚したそうだ。旦那さんは資産家の息子で実家の会社で働いていたが、病弱でセックスも弱かったらしい。一ヶ月に一度くらい、塩崎さんの手コキだけで満足していたらしく、本当のセックスしたのは数えるほどだったらしい。(だから手コキがうまかったのか)
「なんで、こんなことまで田中にしゃべってしまったんだろう・・・。あんたの顔見ているとなんか安心してしまうのよね。人を油断さす顔ね。あんたの顔は。」

「そうですか?・・・俺はよくお前は極楽トンボだって上司に言われますけど。極楽トンボの顔って安心するんですかね。」

「あんたのそういうとこが極楽トンボなのよ。」

「塩崎さん。なんか今日は塩崎さんが女っぽく見えてきましたよ。」

「さっき、私の裸見たからでしょ。なんで一緒にお風呂に入ったんだろう私?言ってから「しまった!」と思ったのよね。でも相手があんただから、まぁ、いいかって思ってさ。」

「なんで俺ならいいんです。」

「田中はボンクラだけど、いつも私に優しくしてくれるからよ。あんたが居てくれるおかげで仕事を続けられてるのかもしれない・・・・。他の寮の住人はみんな無愛想でさ。ろくにあいさつもしないでしょ。だからあんたを見るとほっとするの。ホントいつも優しくしてくれてありがとうね・・・田中。」

そんなに感謝されるなんて、俺はうれしくて泣きそうになった。

「そんなに言ってもらうと照れます。俺も塩崎さんとしゃべっていると何か落ち着くんですよ。何でも話せそうなおばさんって感じで。」

「おばさんか・・・やっぱおばさんよね。でもそのおばさんにあんたは、さっき欲情したのよ。」

「すみません先ほどはお手間を取らせまして。あまりにも塩崎さんの体が綺麗だったからつい・・・。」

「 ねぇ、田中、今晩泊まっていく。」

「泊まってもいいんですか?」

「何度も言わせるんじゃないの。どうするの?」

「と、泊まっていきます。着替えはないですど。」

「田中、じゃあもうちょっと飲もうか。」

塩崎さんと二人で食事の後片付けをして、居間でウィスキーを飲んだ。塩崎さんはよく飲んだ。そして

「田中、私はもう駄目だから、お姫さまダッコしてベッドへ連れてって。」
逆らうと、うるさそうなので俺は、ハイハイと言って塩崎さんを抱き上げて寝室へ連れていった。

寝室は綺麗に整理されており、本棚とベッドがあった。俺は塩崎さんをベッドにそっとおろした。
「おい、田中。私の服を脱がせなさい。」
「えっ、脱がせるんですか?」
「あんたは本当に何度も同じことを言わせようとするわね。こう見えてもね、こんな事何度も言うのは恥ずかしいんだから。」
「わかりました。脱がせます。」塩崎さんはTシャツと、なんと呼ぶのか知らないピッチリしたパンツを穿いていた。俺はTシャツとパンツを脱がし、塩崎さんを下着のパンツとブラジャーだけにした。
「塩崎さん、こんなところでいいですか?」
「田中、あんたは裸になりなさい。」
「えっ、(裸になるんですか?)わ、わかりました。」俺は裸になって突っ立っていた。
「田中、あんたって子は本当に世話が焼けるわね。こんな時はどうすればいいか察しなさいよ。わかるでしょ。」

俺は塩崎さんの横に横たわり、塩崎さんにキスをした。塩崎さんが舌をからめてきた。
長いキスの後、俺は塩崎さんのブラジャーに手をかけた。
「田中、明かりを消して。」
「し、塩崎さん。俺は、塩崎さんの体を明るいところで見たいんです。」
「だめ恥ずかしいわ。」急に女っぽくなった塩崎さんは言った。俺は構わずブラジャーを取ろうとした。塩崎さんは抵抗したが、しょせん女の力だ、俺は塩崎さんを組み伏せブラジャーを取った。小ぶりのオッパイが露わになった。俺は右手でオッパイを優しく愛撫し、もう片方のオッパイのピンクの乳首を舌先でころがした。

「あ、あーっ。」塩崎さんの口から喘ぎ声がもれる。

俺は、右手をオッパイからわき腹へ移し、それからパンツに手をかけた。塩崎さんはもう抵抗しなかった。パンツを脱がすと塩崎さんのヘアが露わになった。もともと毛深いほうではないようだが、やはり綺麗にカットされているのがわかる。割れ目からかすかに小陰唇がのぞいている。俺は塩崎さんの右の太ももを持って足を広げた。塩崎さんのアソコが露わになった。塩崎さんの小陰唇の内側もきれいなピンクだった。小陰唇はこじんまりとしていて、左右の形が整っており、俺は思わず「綺麗だ。」とつぶやいた。

塩崎さんアソコは、透明な液体でヌラヌラと濡れていた。俺はそこにむしゃぶりついた。クリトリスを吸い、舐めました。塩崎さん口からはあえぎ声が漏れている。舌がだるくなるくらいそこら中を舐めまわした。口の中に塩崎さんヘアが1本残った。俺はそれを取り除いて、起き上がり、塩崎さんに挿入した。

塩崎さんのアソコは入り口がきつい。よく締まっている。なんか小さな女の子に無理やり挿入している錯覚を覚える。中も狭いので挿入していくだけでかなり感じる。もう出そうになったので挿入するのをストップすると、塩崎さんのアソコがクイックイッと締まり、その締め付けの快感で、奥まで挿入する前に射精してしまった。
              まだ、つづくかも

王様ゲームの続き1

前スレ


俺は次の日から、あの夜の出来事が頭から離れなくなっていた。
当然、思い出してオナニーをしました。
そして数週間後、良平から電話がかかって来た。
良平「俺さぁ、また明美とよりを戻す事になった。」
セフレ関係にあった二人だが、あの夜の出来事がきっかけになったかは分からないが、
次の日から毎日のように二人だけで会っていたみたいだった。
俺「まじで!?俺達と乱交した女だけど、お前は気にしてないの?」
良平「そりゃ、少しは抵抗あったけど…」
良平「だから、もう…あんなこと出来ない」
俺達6人は、あの日、
「また機会があったら集まってしようね」
と、再び乱交をする事を約束していた。
良平「また弥生や貴子としたいけど、
明美がお前らと…って考えてると複雑なんだよね」
俺「当たり前じゃん。俺だって、お前の彼女に手は出す勇気ないぞ」
俺「あの時はお前らが、また付き合うなんて考えてなかったからな」
良平「スマン…」
俺「別に謝る事ないじゃん!明美を幸せにしてやれよ」
良平「分かった…じゃぁな」
良平の突然の報告に少しビックリした。
良平は俺の電話を切ったあとに、高橋にも連絡したみたいだった。
貴子には明美から電話であったと、二人からメールが来た。
しばらく貴子とメールで会話して、近日中に弥生、貴子、俺、高橋で遊ぶ事にした。
高橋にもその事を伝えると、もちもん返事はOKだった。
それから数日後、4人の予定がない日に、地元のファミレスで会食。
あの日以来初めて顔を合わしたので、待ち合わせの時は緊張した。
ファミレスに入り始めのうちは、やはりぎこちない。
でも、いつしかは前の出来事を笑いながら話したりしていた。

まぁ、某スレを見て頂いたら分かりますが、知らない人の為に、
ここで、軽く4人のプロフをおさらいします。

『貴子』
高校の同級生で長身細身でCカップ。
顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。
芸能人で言うと、お笑いコンビのオセロの中嶋知子に似てます。
性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。
そして、かなりのH好きで、Myローターを2つ持っている。
一人Hはほぼ毎日しているみたい。
体験人数は当時19歳で約40人越えみたい。
正真正銘のスケベ女です。
特技は高速騎乗位。
8×4携帯用スプレー缶でオナニー。

『弥生』
お嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。
芸能人で言うと、加藤あい似でかなりの美人。
スタイルもよく、Dカップ。
しかし、細いからそれ以上に大きく見える。
でも、アンダーの毛は濃いめで、そのギャップが良い。
一人Hは週に5?6回。むっつりスケベだが、火がつくと収まらない。
特技はザーメン飲み。
口に出された精子は必ず飲む。

『住人情報』…某スレの住人も弥生タンファンが1番多い。

『俺(俊之)』

弥生と貴子の高校の同級生。
高橋とは仲が良い、数少ない親友。
18歳の時に高橋と貴子で3Pもした事ある。
前の出来事はそれ以上だったけど…(笑)

念のために言っておきますが、俺は女性がとても好きですよ。
これを言っておかないと、誤解されそうな気がしたので…(焦)

『高橋』
高校は違うが、みんなの共通の友達。
前回は貴子と弥生(実質は俺)に逝かされて、リベンジに燃えてる。
あまり人の事は言えないが、少し早漏気味。
高橋の名誉の為に言いますが、彼も女性が大好きですよ(笑)

まぁ、こんな感じのメンバーです。

話を戻します。

ファミレスを出て、カラオケに行き、いつものように楽しく遊んでいた。
カラオケを出て、近くのドン・キホーテに行った時の事です。
4人でブラブラ店内を検索していると、アダルトコーナーを発見。
俺と高橋がカーテンで仕切られているスペースに侵入した。
まぁ、男なら何回か入った事はあると思うが、
中にはアダルトビデオ、バイブ、ローター、オナホールなどがあった。
中には俺と高橋の他に、30代ぐらいの男の人が1人いた。
しばらくすると、貴子、弥生もカーテンのこっち側に来たのだ。
弥生「うぁ?、凄い。こんな風になってるんだ」
貴子「入った事ないの?」
弥生「うん。初めて…!貴子はあるの?」
貴子「元カレとね。例のローター買った時にね」
俺達の他に中にいた男性は、女が入ってきたのが恥ずかしかったのか、
すぐに出ていった。
おかげでじっくり観覧できる事になった。

弥生「これ、本当のおちんちんみたい。
やっぱりこれは穴に入れちゃう用なの?」
貴子「私、ローターしか使った事ないから、こう言うの使ってみたい」
高橋「それ、買ってあげようか?」
貴子「本当に?まじ?」
弥生「貴子、いいなぁ?!」
弥生はチラっと俺を見つめた。
俺「分かったよ。弥生には俺が買ってやるよ」
弥生「そう言うつもりで言ったんじゃないよ。」
と、言いながらも、結局は弥生に、バイブとローターを買わされた。
高橋も貴子にバイブを1本買ってあげていた。

弥生さんはもともとムッツリだったんですね?。
弥生さんの初体験年齢とかその6Pの直前時点での
経験人数とかってどうだったのかファンとしては気になります。

>弥生の初体験は高校1年の夏休みみたいです。
>相手はバイト先で知り合った彼氏みたいです
>
>俺達とする前までの体験人数は4人みたいです。
>付き合った人が3人、出会い系で知り合った人が1人です。
>出会い系の人とか、一夜限りみたいです。
>その男には、車で山に夜景を見に行き、ほぼ強引にされたと言ってました。

普通に抜かせてもらいましたが自分の友達に置き換えてイメージ
して抜くのにも最高です
俺は女性全員のマンコの形や匂いが聞きたいです
>6人でした時は全員、シャワーを浴びてなかったので、
>女3人とも、少ししょっぱい臭いがありました。
>でも、のちに貴子と弥生とした時は、シャワーを浴びた後だったので、
>二人とも無臭に近かったです。
>貴子のマンコはヤリマンな割には色は1番ピンクでした。
>弥生のマンコは、とにかく絞まりがよかったです。
>毛は濃いめで、1番濡れやすい体質。
>そして色が1番、ピンクのくすんだ色をしていました。
>明美も濡れやすく、クリが大きいって言う印象が強いです。

では、少し続きを…。

俺は弥生の為に合計、7800円ぐらい使っちゃった。
貴子の選んだバイブは性能がいいのか、1本で1万近くしたようだ。
当然俺と高橋は、二人の為にこんだけ出費したのだから、この後に期待した。
しかも、次の日はみんな仕事や学校は休みだった。

当然のように、この後は俺と高橋の思うツボだった。
俺は高校卒業して、すぐに一人暮らししていたので場所は困らない。
この日は、もしかしたら…?と、思っていたので、
遊びに来る前に部屋も片付けて、準備万端だった。
高橋もその事は知っていた。
高橋「このあと、どうする?」
かなりワザとらしく聞く高橋に、俺は笑いそうになった。
でも、俺も何とか二人を部屋に連れて帰りたい。
貴子「どうしようかな?カラオケはさっき行ったしね…」
高橋「俊之の家にガサ入れでも行くか?w」
弥生「おもしろそう!行きたい。」
俺「え?、まじで?。別に何もねぇし…」
しめしめw。
ここまでは作戦通り…。
弥生はどうか分からないが、貴子は完璧に俺達の作戦をお見通しだった。
でも、ワザとその作戦にひかかってくれていたと思う。

貴子「しょうがない…行くか…!」

第1missionクリア。
あとはこっちのもんだ。
俺は心の中でガッツポーズした。

そして、地元から少し離れた俺ん家まで移動。
帰りにコンビニに寄って買い出しして帰った。
貴子は1度だけ来た事はあったけど、弥生は俺ん家来るのが初めて。
しかも、男の一人暮らしの部屋に来るのも初めてだった。

部屋に入り俺達はくだらはい話を1時間30分ぐらいしてた。
弥生は落ち着かないようで、かなり挙動不信だった。
話もあまり盛り上がらず微妙な空気になっちゃいました。

そろそろ第2第1missionの発令の時期だった。

俺「さっき買ったバイブ見せてよ」
高橋「俺どんな風に動くか、見たいと思ってた。」
貴子「見るだけだよ」
貴子と弥生は揃って袋を取り出して、箱を開けた。

弥生のバイブは白色で、携帯用の8×4のスプレー缶ほどの太さ。
ローターは紫色で、いたって普通のローター。

貴子のバイブは二股に別れたのです。
色は、黒とスケルトンのツートンカラー。

二人のバイブが、
(ぐいんグィングィン?)
と動きはじめた。
弥生のは安物だったので、先の部分がクネクネとしか動かない。
でも貴子のは、スイッチが3つあり、
クリに当たる部分がローターの用に振動して、
先の部分は当然クネクネと動き、
チンコで言うと、竿の部分も、クネクネと動いた。

弥生「うぁ?、こんな風に動くんだぁ!」

弥生「でも貴子の3カ所も動いてる。機能沢山付いてて、いいなぁ?」

俺「おいおい!せっかく買ってやったのに…」
貴子「でも、こんなの入れて動かすの怖いかも…」
高橋「大丈夫だよ。俺達のチンコ入ったんだから平気だよ」
俺「ん?それって、どう言う意味だよ?w」
貴子「バイブのほうが大きいって意味でしょ?」
俺「悪かったな!小さくて…」
貴子「そんな事言ってないじゃん!このバイブが大きい過ぎるの…」
俺「一緒じゃんww」
高橋「今、試しに、そのバイブ入れてみろよ」
貴子「なんで今、あんた達の前で入れないといけないのよ」
高橋「買ってやったんだから、それぐらいいいじゃんかよ」
貴子「えぇ?」

貴子「この、エロ男…」
俺「エロいのはお前達もだろ?この際、前みたいにみんなでしようよ」
貴子「………」
俺「だって俺、お前達がバイブ持った時から勃起しちゃってたよ。」
貴子「まじっ?!」
俺「本当だよ。見せてやるよ。ほら…」
俺はズボンをずらして、チンポを露出させた。
弥生「キャッ!なんでいきなり脱ぐのよ」
高橋「俺も…バサッ…」
貴子「セクハラ…でも二人とも元気だね。」
俺「貴子も弥生も濡れてるんだろ?」
貴子「まだ濡れてないし…」
高橋「まだ?弥生は?」
弥生「………濡れて…ないよ」
高橋「弥生は嘘つけないよな?!顔でわかるぞ。正直に言ってみな!」
弥生「……少し…」
高橋「ほら、弥生は正直だな。」
弥生「でも今日はシャワー浴びてからにして…」
貴子「もう…弥生ったら…もっと男を焦らさないと…w」
俺「はい、決まり。シャワー使っていいよ」
貴子「あんた達から入りなよ」
そう言う事で俺はバスタオルを用意してあげ、高橋から入る事になった。
高橋が上がり、バスタオルを腰に巻いて俺達の前に現れた。
俺も続いてシャワーを浴びてきた。
貴子「シャワーだけだし弥生チャン一緒に入ろう。」
俺「俺ん家の風呂、二人じゃ狭いぞ。」
貴子「女一人でいたら何されるか分からないし…」
弥生「それもそうだね」
俺「ってか、あとでするし…」

結局、弥生と貴子は一緒に入る事になった。
二人がシャワー中に俺と高橋は作戦会議をしてた。
時々お風呂場から聞こえる、無邪気な二人の笑い事が聞きながら…!
そして二人はシャワーを浴びて出てきた。
胸にバスタオルを巻いてる姿をみると、再び勃起した。

貴子「何これ?やる気マンマンじゃん!」
そう、俺達は二人がシャワーを浴びてる間に、高橋と二人で、ベット作りをしてた。
ベットと言っても、俺は寝るのは布団派だったので、
下布団の下に低反発のマットレスをひいていた。
それをずらして、事実上、布団を2枚ひいた状態にした。
その布団に弥生と貴子を導いた。
女達は手でバスタオルを押さえなら、布団にしゃがんだ。
バスタオル1枚だけで体を巻いてるため、超ミニスカみたいな感じでした。
足を崩して座る貴子に対して、弥生は正座で座っていた。
俺「貴子、マンコ見えてるぞ」
貴子「エロ…見ないでよ」
と、手で股間のデルタゾーンを隠した。
貴子「二人も股間テント張ってるじゃん!丸分かりだよ」
高橋は貴子の前に立ち上がりバスタオルを取り、
高橋「もうこんなになっちゃった。舐めてくれよ」
貴子は目の前の高橋のチンポを掴むと、慣れた手つきでシゴキはじめた。

俺もそれを見て弥生に襲い掛かった。
まずは強引にキスをした。
始めは強張ってた弥生だが、俺が舌を入れると、弥生も舌を絡ませてきた。
それを見計らって、弥生のバスタオルを剥ぎ取ると、綺麗で張りのある乳が現れた。
激しいキスをしながら弥生の乳を鷲掴みすると、

弥生「んっ…んっ…あっ」
可愛い吐息が…

キスをやめ、すでに硬く立ってる乳首を揉みながら舐めてあげた。

弥生「あん…あんっ…」

さらに乳首を軽く噛んであげると、気持ち良さそうに声をあげた。
気がつくと俺はしばらくの間、弥生の乳を犯しまくってた。

弥生「そんなに責めちゃ…あぁ…ん」

弥生は目をトロ?ンとさせ、俺のバスタオル合わせ目から手を忍び込ませると、
チンポを握りしめ、軽く上下に動かせてきた。

俺も弥生の中途半端になっていたバスタオルを剥ぎ取ると、
弥生のマン毛が…
俺「あれ?前より下の毛、整ってない?」
弥生「いやっ…そんな事いわないで。恥ずかしい」
そう、毛の濃さの密度は一緒だけど、前回した時より、
遥かに毛が生えてる面積が小さかった。

俺「今日の為に整えてきたの?ほら、剃った後があるよ」
弥生「あん…恥ずかしいよ。」
俺「そしたらもっと恥ずかしい所を触ってあげる」
弥生「イヤっ…まだそこはダメっ…」
俺「ほら、もうこんなにヌルヌルになってるのにダメなの?」
弥生「あぁん…あぁんっ気持ちいぃ…」

俺「凄く濡れてるよ…マンコのHな音、聴こえる?」
(ピチャピチャピチャ…)
弥生「きっ…きこえる…あんっ…ヤダッ」
俺「イヤなの?触るの辞めちゃうよ?」
弥生「だめっ!ハァハァ…辞めないで…」
俺達の横を見ると、高橋が貴子をクンニしていた

俺「横見て!弥生も貴子みたいな事されたい?」
弥生「ウン…舐められたい…ハァハァ」
俺は弥生の足をM字にさせて、マンコの前に顔を近付けた。
マンコを舐めると見せかけ、フトモモ、股関節を舐め焦らした。
弥生はマンコをムズムズさせ、隣でアエぐ貴子を声を聞くしかなかった。
弥生「んん…んん…」
まるで弥生は餌をねだる犬のように待っていた。

それでも俺は焦らし続けた。
弥生「ぉ…お願い…早くぅ…オマンコ…舐めて…」
我慢出来なかったのか、弥生がエロい顔をしながら言ってきた。
俺は舌先で軽く、クリをヒト舐めすると
弥生「ああ?ん…もっと…」
愛液でテカテカに光ったマンコを舐め回してやると、
弥生「凄く…いい…あは?ん…あっ…はぁん」
焦らした甲斐があって凄く感じてくれた。

俺は舐めながら弥生を見ると、目を閉じてスゲーエロい顔をして感じていた。
俺「目を閉じてないで自分が舐められてるところを見ろよ」
弥生「やっ…恥ずかしい…あっ」
弥生はうっすらと目を開け俺と目があった。
しかしすぐに目をそらせた。
俺「見ないと舐めてやらないぞ」

弥生「いやっ!ムリっ…あん…あん…」
っと、言いながらも、目を開け、自分が舐められてるマンコを見ていた。
俺は弥生を見詰め、ヤラシイ音をたてながらクリをおもっきり舐め続けた。
弥生「あぁっ…そこ…ヤバイっ…あぁ…あぁ?」
俺「ほらっ、ちゃんと見て!」
弥生「あぁ…そんなにしたら…そんなにしたら…」

俺「されたらどうなるの?」
弥生「我慢出来なくなっちゃうぅ?」
俺「我慢出来ないの?そしたら舐めるの辞めるね」
弥生「ヤダッ!お願い…続けて…お願い…」
俺「次、目をそらせたら舐めてやらないぞ!」
弥生「うん。ちゃんと見てる…あん…あん…」
弥生「あっ…ヤバイ…ぁあん…我慢でき…ない…」

俺「イッちゃうの?ほら、凄くビショビショだよ」
弥生「はぁ…ヤバイ…イッていい?…ハァハァ」
俺「まだダメ?」
弥生「ぁんぁん…我慢できない?!イクっイクっ逝っちゃうぅん…イク?」
弥生「ハァハァ…ハァハァ…」
俺「ダメって言ったのにイッちゃったの…」
弥生「ハァハァ…ハァハァ…だって…気持ちいいんだもん…ハァハァ」

一方、貴子達はすでに正常位で挿入していた。
俺はチンコの先を弥生のクリに当てて擦りつけた。
弥生の愛液と俺の我慢汁でローションのようにヌルヌルになっていた。
チンコの先で刺激させると弥生はまたヨガリ始めた。
当然、俺も気持ちよかった。
チンコを持ち、クリに押さえ付けて左右に小刻みみ動かせると、
弥生「うぁっ…それ…凄く気持ちいぃ…」

もう俺の我慢汁と弥生の愛液が混ざり合って、クチュクチュと音がしていた。
俺「ほら、また見てない…辞めちゃうぞっ」
弥生「だめ?!もう…入れて…」
俺「何を入れて欲しいの?指か?」
弥生「違う…」
弥生「……オチンチン」
俺「何?聞こえない!」
弥生「ハァハァ…オチンチン…」

俺「オチンチンがとうしたの?」
弥生「入れて…はぁはぁ…」
俺「きちんと続けて言わないと…!
もう1回、貴子達にも聞こえるように言って!」
俺「今から弥生が何か言うから聞いてあげて!」
弥生「言えないよ…」
高橋「早く言いなよ!聞いてやるから…」
貴子としている高橋も、弥生の焦らし作戦に参戦してきた。

弥生「俊之の…オチンチン…イレテクダサイ」
俺「聞こえた?」
高橋「聞こえない!はい、もう1回…」
弥生「ハァハァ…俊之のオチンチンを私のマンコに入れて…下サイ…オネガイ…」
俺「言えるじゃん!そしたら先っぽだけ入れてあげる」
俺はチンコを弥生の入口に差し込むと、ヌルっと簡単に入った。
弥生「はぁ?ん…」
俺「エロい声出し過ぎだぞ!ほら、先入ってるぞ。見えるか?」
弥生「見える…俊之の先っぽ…入ってるぅ」
俺は先だけ、入れては出し、出しては入れて、またもや焦らした。
弥生「はぁん…もっと奥まで入れて…」
俺「まだダメ。また、先だけ入れるよ」
弥生「はぁ?ん…」
弥生は愛液が垂らしながら、顔を赤らめていた。
ふと、俺が気を緩めた瞬間、弥生は腰を俺に押し当てるように、
自ら近付いて、チンコがマンコの中にスッポリと入った。
弥生「あぁ?ん…」
俺「おいおい…弥生はイケない子だな!そんなに欲しかったのかよ」
弥生「うん…俊之のオチンチン、アツイっ…」
弥生「お願い…いっぱい突いて…はぁはぁ…」
俺がゆっくり腰を動かすと、
弥生「あぁ…俊之のチンチン…入ってるぅ…もっと…もっと…」
エロい言葉を言う弥生のペースに俺の気持ちの盛り上がってきた。
俺「気持ちいい?」
弥生「あっ…アン…超…キモチ…いい…」
普段は大人しい弥生だが、Hになると淫語を発しながら乱れていた。
やっぱり、そのギャップが堪らなかった。
今の弥生は淫乱娘その者だった。俺は調子にのり、
俺「自分でも乳揉んでみなよ」
弥生「あん…こう?こんな感じ?あっ…」
恥ずかしさもなく弥生は綺麗なお椀型の乳が崩れるように揉んでいた。
それを見ながら俺は弥生を突きまくった。
横では貴子の必殺技、『高速騎乗位』の餌食に高橋がなっていた。
高橋「うぉ…うぉ…イキそう…」
貴子「まだイカせな?い」
貴子はチンコを抜くと、高橋の乳首を舐めた。
高橋のチンコはビクン、ビクンと脈を打っている。
さすが、S気たっぷりの貴子らしい。
俺も弥生をさらにイジメることにした。
そう、ローターの登場だ。
ローターを取りに行く為に、チンコを抜き、
ローターを手にすると、再びマンコに挿入した。
ローターのスイッチを入れ、弥生の枕元に置くと、
俺「この音聞こえる?弥生のローターだぞ。」
弥生「あん…あん…いやん…」
ローターの音を耳元で聞かせただけで、弥生は一段と感じ始めた。
しばらくはローターを弥生に使わず、耳元で放置して、突きまくると、

弥生「だめっ…イクっ…イクイクイク…逝くっ?ん…」

マンコの中が一瞬縮まり、チンコが締め付けられた。
どんな想像をしていたのか、ローターの音を聞いただけで弥生は逝き果てた。
かなりイジメ甲斐があるって言うか、俺で感じてくれてるのが嬉しかった。
それから弥生を休ませずに、ローターをクリに当てると、
弥生「やだっ…もうダメ…だめっ…アッアッ…また…またっ…」
ローターを持っている俺の手首を力いっぱい握り、
弥生「あぁん…いっちゃうぅ…あぁあぁっ…あ゛っあ゛ぁ?」
1分も経たないうちに逝ってしまった。
俺「また逝っちゃったの?俺もそろそろ出していい?」
弥生「ハァハァ…うん。いいよ。」
俺は弥生の腰を持ち、突くスピードを速めていった。
そろそろ、ヤバイ。
俺「イキそう…弥生の口に出していい?」
弥生「はぁ…はぁ…いいよ…また飲んで…あげる…あんっ」
俺「飲んでくれるの?ああ?イクよ」
俺はすかさずチンコから抜き、大急ぎで弥生の口に運んだ。
弥生も仰向けのまま首だけ上げて、チンコを加えた。
手で2?3回擦ると、

(ドクっドクっドクっ)

と、弥生の口の中で発射した。
弥生「んんっ…」
チンコを加えたまま、体制を変えてお掃除フェラで精子を出し切ると、
弥生「んふ…ゴク…」
俺の精子をこぼさずに飲んでくれた。
貴子と高橋もフィニッシュを迎えようとしていた。
最終的には高速騎乗位からバックに体位を変えて、高橋が腰を振っていた。
高橋「おぉ?ヤベー」
チンコを引き抜いた途端、精子が四つん這いになっていた貴子を越えた。
あまりにも勢い良すぎて、俺と弥生、高橋本人もビックリしていた。
第1波の精子は軽く見て、推定距離2メートル以上!!
第2波でさえも貴子の肩付近まで飛んでいた。
たまに俺もオナニーの時に自分で顔射してしまうけど、
あそこまで飛んだのを見たのは初めてだった。

俺「超スゲーじゃん。」
高橋「貴子に寸止めされてたからなぁ…」
貴子「ちょっと、髪に少しかかってるじゃん!」
高橋「悪い、悪い!すぐ拭くから…」
高橋は貴子の背中や肩、髪の毛の精子を拭いてあげてから、
遥かに貴子を飛び越した精子も拭きにいった。
貴子「えっ?こんなに飛んだの?」
貴子は精子が自分を飛び越した事に、この時初めて気付いた。
それからしばらくは、高橋が勢いよく出した精子の話で、話題は尽きなかった。
そして女達は俺達のチンコを見て、
貴子「大人しくなったね。カワイイw」
高橋「カワイイって言うなよ。頑張ったんだから…」
貴子「私、1回しかイッてないし…」
高橋「……スイマセン…」
貴子「弥生はいっぱいイジメられてイッてたもんね。」
高橋「…スイマセン…」
俺「結局、バイブ使ってないじゃん!」
貴子「誰かさんが使ってくれなかったの!」
高橋「…スイマセン…スイマセン」
貴子「ローター気持ちよかった?もう病み付きになるよ」
弥生「うん。あれはヤバイ…」
俺「バイブも使ってみる?」
貴子「うん。使うぅ!」
弥生「……」
俺「弥生も使うだろ??」
弥生「私はまだ怖い…貴子の見てからにする…」
貴子「大丈夫だよ。私も少し不安だけど…。せっかく買ったんだから…」
弥生「……そうだけど…」
高橋「そしたら貴子がまず使ってみたら?」
貴子「えっ?どう言う意味?」
高橋「貴子が一人で…」
貴子「一人で何よ?」
高橋「…え?と…バイブオナニー…なんかしてくれないかなぁ!と思って!」
貴子「なんでよ。」
高橋「俺が未熟な為に不完全燃焼かな?と思って!」
貴子「そうよ。弥生みたいにいっぱい気持ちよくして欲しかった」
高橋「スイマセン」
俺「まぁまぁまぁ…そしたらオレとしよ。」
貴子「それならいいけど…」
俺「バイブ使うの初めてだけどいい?」
貴子「私もないけど、俊之なら優しくしてくれそう…」
俺「頑張ってみる」
とりあえず、俺はバイブを持ち、スイッチを確認しながら試運転。

ある程度、操作方法を理解した俺は、貴子の緊張を解くためにキスをした。
ソフトなキスから始まり、舌を絡ませたり、耳や首筋にもキスをした。
弥生と高橋の視線は若干感じるが、貴子も少しずつ緊張が解けてきた。
胸を揉み、乳首を摘むと固くなり、小さいながらも声を出てきた。
相変わらず、弥生と高橋は俺達の絡みを見守っていた。

タイミングを見計らい貴子のマンコを触ると、既に大量に濡れていた。
マン筋に沿って指を動かすと、腰をクネクネさせて感じていた。
クリを集中して愛撫すると、
貴子「あぁ…そこっ…ィイ…」

貴子の声に反応して、さっき出したばかりの俺のチンコは、また大きくなっていた。

俺の手も自然と力がはいり、手マンのスピードが速まった。
そして中指でマンコの入口付近を刺激して、一気に指を入れた。

貴子「はあ?ん…」

俺の指はスルッと入った。
マンコの中で指を掻き回せると、貴子の声は更に大きくなっていった。
バイブのスイッチを入れる前に、
貴子のエロのスイッチが先に入った感じだった。

それを見て俺は指を抜き、バイブのスイッチをオンにした。
クネクネ動くバイブの先をクリに押さえつけると、
貴子「あはぁん…あっ…あぁ…あぁん…」

俺「どう?気持ちいい?」

貴子「はぁ…うっ…うん。気持ちいぃ…」

俺も初めてなので不安と期待が入り交じっていた。

いざ、マンコの入口にバイブを当てると、

貴子「始めはゆっくり入れてよ。激しくしないでよ」

俺「分かってるよ。優しくするよ」

俺「そしたら入れるよ」
(ウィンウィンウィン)
貴子「あ゛あ?ん」

ゆっくりとバイブがクネクネしながら入っていった。
バイブの先が入りきっただけなのに、

貴子「あっ…ダメっ…それ以上…入れないで…あ゛?」

貴子「マジ…お願い…あぁんあぁん…」

俺「痛い?」

貴子「ァン…超…ヤバ…イっ…ああ?ん」

俺「一回抜こうか?」

貴子「大丈夫…あん…あん…あん…」

貴子のマンコの中でバイブが掻き回わってるのが一目でわかった。

そしてバイブをもう少し3?ぐらい奥にいれると

貴子「ギャァ…そこ…ダメ…あん…きっ…きもちいい…」

その位置でしばらくはバイブを動かしていた。
貴子は今まで聞いた事のあいような喘ぎかたで感じていた。
すれと布団のシーツを握りしめると、

貴子「あぁぁぁ?イクっ…ダメダメ…あぁ…イクぅ?」

俺達3人の見守れられて逝ってしまった。

しかしバイブはまだ貴子の中で動いたままだった。
前にも書いたが、貴子のバイブはチンコで例えると、
カリと竿の真ん中部分、そして根本で二股に別れてクリに当たる部分が動く。
さっきまではバイブの先しか動かしてなかったが、真ん中の部分のスイッチを入れた。
一部の竿の部分の中に入ってる無数の球みたいな物が、
回転しながら動きはじめた。

貴子「ああっん。」

またもや声を上げて感じはじめた。
そして俺はゆっくりとマンコの中に押し込んだ。

奥までズッボリ入り、バイブが貴子のマンコの中を掻き回していた。
バイブを出し入れすると、
貴子「あ゙ぁ…い゙ぃ?…だめ゙ぇ゙?ぎぁはん…」

まるで奇声のようなアエギ声を出した。

俺「どう?気持ちいい?」

貴子「あっ…ぎゃはん…あぁ?あぁ?」

言葉にも出来ないのか喘いだままだった。

バイブが入るところまでマンコに入れると、貴子のマンコの入口がピクピクしていた。
しばらくすると、貴子のマンコがギュッとバイブを締め付けた。
貴子の締め付けたが強いのか、バイブが止まってしまった。

高橋「うぁ、止まった!」
俺「スゲー!少し力抜いてよ」

と、言うと、貴子は締め付けるのを弱めたのか、再び動きはじめた。
バイブまで止める貴子の締め付けには一同ビックリした。
しばらくして再びバイブが止まった。
俺はバイブの強さを少し強めた。

貴子「ぎゃっ…あっ…ヤ゙゙バ…イ゙ぃ…だめ?あぁっ…」

貴子は俺の手を掴み、バイブを引き抜こうした。

俺「気持ちいぃの?抜いていいの?もうダメ?」

と、聞くと、喘いだまま俺の手を離して必死に悶えていた。

バイブを上下に動かし、さらに責めた。
たぶん、何回も連続して逝っているのか、声が凄く激しくなると、
腰を浮かせて、声も発しなくなる時があった。

俺はもう少しだけバイブを強めてみた。

貴子「ゔぅぅ?…もう、だ…めぇ?…」

貴子「あぁぁ?…うぅぅ?…あぁぁ??あん……」

また逝ったみたいで、アエギ声がおとなしくなった。
そしてバイブをやっと引き抜いてやると、

貴子「はぁはぁ…はぁはぁ…」

と、全身の力を抜いて、息を切らして横たわったままだった。

俺「どうだった?気持ちよかった?」
貴子「ハァハァ…ハァハァ…」
貴子は4?5分ぐらい、息を切らしてるだけだった。
やっと言葉を発する事が出来ると、

貴子「途中から何にも覚えてないの…」

俺「凄い声出してたよ」

貴子「本当に覚えてないの…気持ちよかったのは確かだけど…」

どうやら逝きすぎて、失神寸前まで責めちゃったみたいだった。

俺「悪りぃ?、悪りぃ?!調子乗ってやり過ぎた!」

貴子「でも、バイブって凄いね。これあれば男なんて要らないねw」

俺「そりゃないぜ!」

高橋「弥生もバイブデビューしたら?」

弥生「うぅ?、正直、まだ怖い?」

貴子「そしたら始めは自分でしてみたら?自分なら調節できるじゃん」

貴子は弥生に寄り添い、弥生の股間をペロンと撫でた。

弥生「キャッ!」
貴子「あんた、超濡れてるじゃん!!」
弥生「だって…貴子と俊之がが悪いんだから…」

貴子「なんで私達のせいなのよぉ」

弥生「あんなの目の前で見せられたら…」

貴子「はい!」

貴子は弥生のバイブを手に取ると弥生に渡した。

なかなか手に取らない弥生はを見て、

貴子「私のバイブのほうがいいの?」

弥生「そんなんじゃない!」

貴子「じゃぁ、私がしてあげよっか?」

弥生「それはダメ。」

貴子「んじゃぁ、自分でしてみなよ。絶対気持ちいいって!」

俺「痛かったらすぐに辞めていいから…」

高橋「そうだよ。せっかく買ったんだしね。」

貴子「ほら、みんなの言う通りだよ。はい!」

弥生は俺達に乗せられて、渋々バイブを手にした。

弥生「スイッチいれなくてもいい?」

俺「いいよ。いいよ。ほら、やって…」

覚悟を決めた弥生は、壁にもたれ掛かると股を開いた。
貴子が言っていたように弥生のマンコはテカテカに光っていた。
バイブを右手に持ち、マン筋に沿って押し付けた。

弥生「んっ…んっ…」

聞こえるか聞こえないか、小さな声をあげた。
俺達はそっと弥生を見守っていた。
当然、我慢汁を垂らしながら…

2?3分はこのような感じで弥生はバイブに慣れようとしていた。
すると、次はクリにバイブの先を当て始めた。

弥生「んっんん?ん…」

この時になると、弥生のアエギ声もはっきり聞こえるようになった。
痺れがきらした高橋が、

高橋「入れてみて!」
弥生「…うん。…入れるよ!」

バイブの先がマンコの入口にゆっくりと入って行くと、
弥生「うぅ……はぁんっ」

弥生はそれを一気に奥まで挿入させた。

弥生「んんっ…んんっ…んんっ…はっ…んふ?ん」

ゆっくりだが、バイブを出し入れしている。

俺「どう?気持ちいい?」

弥生「はぁん…なんか…冷たい…」

貴子「冷たいのは始めだけだよ。」

弥生「はぁ…はぁ…はぁ…あっ…はぁん…」

気持ちよくなってきたのか、弥生はバイブを動かすスピードが速くなってきた。
前にした時に女が指でオナニーするのを見た時も凄く興奮したけど、
自分でバイブを突っ込んでるオナニーは更に興奮した。
俺は我慢していたが、高橋はすでにチンコをシゴいてた。
俺も貴子もそれを見て見ぬふりをして何も言わず、弥生を見守った。

弥生「あっ…あっ…あっあん…」

貴子「スイッチ入れてみたら…」

弥生「…うん。(カチッ)」
弥生「うぅぅぅ?あぁぁぁ?」

弥生は初めてのバイブの刺激にビックリしたのか、バイブを抜き出した。

弥生「これ、ダメ…怖い…」

すかさず俺はバイブを奪いとり、スイッチの入ったまま、再挿入させた。

弥生「ダメだって…あぁぁ?あぁぁ?んっ…」

先をグリグリと回転させてマンコに入った。

弥生「あぁぁぁぁ?んんんんっ…はぁん」

俺「気持ちいいだろ?」

弥生「いぃっ…いいっ…うぅぅぅっ?」

俺は貴子の時のようにバイブをピストンさせた。

弥生「だめっ…そんなことしたら…うぅぅんっ」

俺「こんな事したらどうなるの?」

弥生「あぁん…おかしく…なっちゃうぅ?」

俺「我慢しなくていいよ」

弥生「あっ…もうダメぇ…」
弥生「あっあっあっ…あぁ?イッていい?いい?」

俺「ほら、いいよ。」
弥生「イッくぅっ…あぁぁ?イッ……っ…チャ…」

俺「イッちゃったんだ!?貴子みたいにもっと気持ちよくしてあげる」

弥生「あっ…」

俺はバイブを抜かずに、そのまま攻撃した。

高橋「俺、我慢できない。舐めてくれよ」

高橋は弥生の口元に無理矢理、勃起したチンコを押し当てて、喰わえさせた。

弥生はバイブの刺激に耐えながら、なんとか高橋のをフェラしていた。
俺がバイブを強くすると、気持ちよさには勝てないのか、
高橋のチンコを吐き出すと、

弥生「うぅ?だめ?あぁん」

マンコをヒクヒクさせて感じていた。
舐めてもらえない高橋は不満な顔をしていたので、一回スイッチを切った。
でもバイブはマンコに入ったままで、いつでもスイッチを入れられる状態だった。

高橋がバイブが動いていない事を確認すると、再びチンコを口元に…!
弥生もチンコが顔に近付いてくると、自ら口で迎えにいった。
さっきの時と違って、フェラも手を使いながらしたりして激しい。
スイッチの切れたバイブを少し出し入れさせると、
弥生「うっ…んっ…んっんん…」
と、フェラしながらも、出し入れの動きに反応してみせた。

そしてに復活した貴子がいつの間にか俺のチンコを握っていた。
やらしい手つきでシコシコされると、ビン立ちになったチンコが更に固くなった。
貴子の手コキのスピードが速くなると、俺も弥生に入れているバイブを、
そのスピードに合わせるように動かした。
弥生はまた高橋のチンコを吐き出すと、チンコを握りしめたまま感じでいる。
高橋はまたもや不満そうな顔で俺達を見ていた。

俺はバイブにスイッチを入れて、早めのスピードで動かすと、

弥生「ああっ、そんなに速く動かさない…で…あぁん…」

しかし俺は貴子に手コキされてるからか、激しくバイブを動かした。
弥生「いっ…いっ…逝っちゃうよぉ?」

そんな事言われると、バイブの持つ手に自然と力が入った。

弥生「だめっだめっダメっ!うぅぅぅ?っ…イッ…ちゃ…ぅっ」

弥生を逝かせてしまった。

逝った弥生は高橋のチンコを握りしめたままで放心状態。
高橋は弥生の手首に握り、シコシコと強制的に手コキをさせている。
しかし、弥生は力が入らないのか、今にも高橋のチンコを離しそうな勢いだった。
俺がバイブを抜くと、高橋は弥生の正面に来ると
チンコをマンコに押し当て、弥生に了承を得ずに挿入した。

一瞬の早業に弥生も俺達も呆然した。
しかも挿入して、すぐにトップギアで腰を振っている。
ア然としていた弥生も何時しか声を出して喘いでいた。
さっきまで俺にチンコをイジっていた貴子は、高橋の背後に回りこみ、
高橋の背中に乳を当て、抱き着くように高橋の乳首ん触っている。

俺も入り乱れるように貴子の背後に回り、微かに開いた股の間からマンコを触った。
しかし、なかなか触りづらい。
しばらくは変な態勢になりながらも我慢して触っていたが、

高橋「おぉっ…出るっ」

マッハで腰を振る高橋はチンコを抜くと、弥生のお腹にブチまけた。

貴子「ああ?!また勝手に逝っちゃった!」

高橋「我慢できないからしょうがないじゃん」

まるで開き直るような口調で自分が出した精子を拭いていた。

貴子「弥生、何か言ってあげなよ。自分だけ逝って可愛そうだね」

弥生「そんな事ないよ。気持ちよかったし…」

弥生は高橋をかばうような口調だった。

貴子「そしたら私のバイブ貸してあげる」
弥生「いいよ、そんなの…」

でも貴子は弥生の言う事を聞かずに、自分のバイブを取り出した。

弥生「まじでいいって…」
股間を閉じる弥生を俺は無理矢理開けさせた。
すると貴子が先っぽのスイッチを入れてマンコに押し込んだ。

弥生「うぁんっ!!」

貴子「このバイブ凄いでしょ?」

弥生「うぅっ…太いっ…もういいよ…あぁぁ?」

貴子は奥まで入れるとバイブをピストンしていた。
股間を閉じようとしながらバイブを引き抜こうとしている弥生を、
俺は必死で阻止していた。
でも弥生も諦めずに抵抗するので、高橋も加わり弥生の動きを止めた。

自由を奪われた弥生は諦めたのか、もしくは束縛されてるのに興奮しているのか、
もがいてたのが嘘のように静かになった。
貴子は大人しくなった弥生を責め続けていた。
バイブの先っぽ以外にも竿の部分のスイッチまでオンにしていた。
まるで俺が貴子にしていたように…
弥生も貴子の時のように感じまくりで、何回か昇天していた。

弥生「あぁ?またイクぅ?」
弥生「だめっ…だめっ?」
弥生「あぁぁ?あぁぁ?イッちゃ…うぅ…ハァハァ」

エンドレスに続く貴子のバイブ攻撃に弥生は我を忘れて感じていた。
貴子はとうとう3つ目のスイッチまで入れた。
まだ自分も3つ同時にはされた事ないのに…

ちなみに3つ目のスイッチはクリを刺激するバイブの根元にあるローターみたいなのです。

弥生「それっダメ…ダメっ…あっあっあっ…」

3つ目のスイッチをいれると同時に、弥生はまた暴れ始めた。
でも男二人に押さえ付けられてるので、そう簡単には動けない。
貴子は女の感じる場所のポイントを心得ている。
さすが、女。
女の体は女が1番分かってる。
俺はひそかに、貴子の責めかたを見て勉強していた。

バイブを小刻みに動かされ、弥生のマンコはエロい音をたててた。
貴子はバイブのスイッチを3つとも最強にすると、微笑みを浮かべてた。
抵抗する弥生は、高橋と俺に力いっぱい押さえられている。

弥生「や…や…やばいィィぃ…」

貴子「気持ちいいの、ここでしょ?」

俺は押さえつけながら、やっぱり貴子はドSだと再確認した。

激しく動くバイブに弥生は苦しいのか、それとも気持ち良すぎるのか、
顔をしかめながらモガいていた。

弥生「うぅっ…止めっ…てぇ?」

貴子「辞めてほしくないでしょ?」

弥生「まじっ…お願っいぃ」

しかし俺達は押さえつけるのを辞めずに、貴子はバイブを動かし続けた。

弥生「まじっ…お願い」

弥生「うっ………もれ…漏れそうぉ」

俺「えっ?今、何て?」

弥生「だから、オシッコ出ちゃう?あぁ?」

涙目で訴える弥生を見て、貴子は一旦、バイブを引き抜いた。

弥生はすぐに起き上がろうとした瞬間、

弥生「あっ!」

マ○コから黄色の液体が…。
潮ではなく、あきらかにオシッコだ。
とっさに股を閉じ両手で股間を押さえて、幸い少しだけしか漏らしていない。
急いでトイレに駆け込もうとするが、足がガクガクなのか、千鳥足だ。

トイレまでは12?3歩だが、弥生は内股で足に力が入っていない。
今にもまた漏らしそうなのか、必死に股間を押さえぱなしだった。
俺はとりあえずトイレの電気を付けてあげようと、後を追った。

弥生がトイレまで、あと4?5歩と差し掛かった時、異変に気付いた。
フトモモを見ると、液体が垂れている。

弥生「うぅ?ぅ」

と、微かに声を上げて、その場に立ち止まってしまった。
俺は弥生のすぐ近くまで寄ると、両手で股間を精一杯、押さえていた。
すると、その両手の指の隙間から、みるみるうちにオシッコが溢れ出してきた。

弥生「あぁ?見ないで?」

弥生は目にいっぱい涙を浮かべて言った。

両手から勢いよく溢れ出したオシッコはフトモモを伝い、床に溜まっていく。
とうとう、弥生はその場にしゃがみ込んでしまい、俺にむかって、

弥生「ゴメン…ゴメン…」

ひたすら謝っていた。
でも、オシッコの勢いは治まらずに、床一面に広がった。

ようやく出し切ったのか、オシッコは止まった。
しかし、弥生の両手、足、床はオシッコでビショビショだった。
顔を膝に埋めて、弥生は泣いてしまった。
俺は近くにあったタオルを弥生に渡して、貴子と高橋に、
風呂で使ったバスタオルをもって来てもらって床を拭いた。

貴子「とりあえず、シャワー浴びておいで」

弥生に言うが、しゃがみ込んだまま泣いて動こうとしなかった。

弥生のオシッコがバスタオル越しに俺の手に伝わってくる。
まだ温かくて、アンモニア臭の香りがした。
床をある程度拭きとると、弥生は貴子の力を借りて立ち上がった。
そして、風呂場に連れていった。
風呂場に行く途中も、かすれた声で謝っていた。
弥生がシャワーを浴びてる間に、渇いたタオルできちんと床を拭き、
そのタオルをゴミ袋に入れた。
部屋中はオシッコ臭いので、高橋は窓を全開にして換気もした。

責めすぎた俺達は罪悪感で必要最低限の事しか話せない状態だった。
まさか、漏らすなんて思ってもみなかったから…
しばらくたっても弥生は風呂から出て来ない。
心配した貴子が様子を見に行くと、やっと出てきた。
目を真っ赤にして、恥ずかしさと申し訳なさで顔は雲っている。

弥生「ごめん。タオル弁償するから…」

俺「俺達もごめん。ヤリ過ぎちゃった。」

ぎこちない、やり取りで一層、空気が重くなる。
俺達は下着をすでに掃いていたので、弥生も下着を身につけた。

貴子「私も1年ぐらい前に漏らした事あるから、気にしないでいいよ」

弥生「ウン」

貴子「私の時はバイト帰りで、家の玄関の前で漏らしちゃったから…」

弥生「えっ?そうなの?」

貴子「そうだよ。ずっと我慢していて、玄関で力尽きた(笑)」

貴子「出ちゃうと簡単に止められないもんね。」

あきらかに貴子はその場を和まかせようとしていた。
案の定、弥生も少し笑顔を取り戻した。
俺も、空気を読み嘘の作り話をした。

俺「俺は寝小便した事ある。オシッコしてる夢を見て、
気付いて目を覚ましたら、出てる最中だった。」

高橋「俺はウンコ漏らした事あるから(笑)」

なんとか、空気も和らぎ、弥生もなんとか立ち直った。
でも、エッチの続きはさすがに出来る状態じゃなかった。
本当はこの日は4人で泊まる予定だったが、貴子は弥生の事を考えてか、
弥生と貴子は帰ってしまった。
でも、高橋だけは俺ん家に泊まる事になった。

弥生と貴子が帰って、俺と高橋は当然、弥生の失禁の話で盛り上がった。

高橋「おまえ、弥生のお漏らしどう思うよ」

俺「始めはビックリしたけど、かなり萌えた」

高橋「そうだよな!女の小便してるのなんか、滅多に見れないもんな!」

俺「おぅ。しかも、あの弥生だから、そのギャップが堪らない」

高橋「わかる、わかる」

俺「思い出しただけで興奮してくるよな!?」

高橋「俺、すでに起ってるし…(笑)」

俺「俺も…(笑)当分、オカズには困らないぞ。」

高橋「このタオル、捨てるんだろ?俺にくれよ!」

と、高橋は弥生のオシッコまみれのタオルが入ったゴミ袋を手にした。
高橋の考えてる事はすぐに分かった。
俺も同じ事を考えてたから…

俺「一緒の事考えてるよな?」

高橋「当然だろ!こんな宝物を捨てるなんて出来ないぞ。」

と、高橋はゴミ袋を結び目を解いた。
再び、部屋中にアンモニア臭が…
高橋はその中のタオルを一枚取り出した。
俺も袋に手を伸ばし、一枚拝借する。

袋の底のほうにあったタオルは流石にビショビショだから上のほうを手にとった。
でも、タオル全体に湿っている。
高橋は自分の選んだタオルを顔を近寄せ、匂いを嗅いでいる。
俺もマネすると、まさしくオシッコの匂いだ。
でも、弥生のオシッコの匂いだと思うと、妙に興奮する。
俺はそのタオルをパンツの中に入れてチンコに押さえつけた。

拭きたて当時は、生温かったが、今は流石に冷たい。
まぁ、1時間以上前だから、当然ったら当然だけど…
高橋も俺と同じ事をした。
でも俺と違って高橋は、パンツを脱ぎ捨てて、当てている。
高橋のはさっきまで見ていたけど、男二人だけの状態で見るのは初めて。

俺もこの際、恥ずかしさや男二人と言う違和感を捨て、パンツを脱いだ。
お互いにビン起ちしたのを横目で見ながら、
タオルを押し当てシゴいていた。

高橋「おぉっ…おぉ?」

俺「変な声出すなよ!」

高橋「今更、いいじゃん!」

俺「男の声が聞こえると、集中出来ないんだよ」

高橋「うそつけ!こんなに元気じゃん」

と、言いながら高橋は俺のチンコに握った。

俺「おい!」

高橋「俺が少ししてやるよ」

俺「いいよ。そんなの…」

俺はそんな事を言いながらも、シコシコと俺のを握り動かす高橋に抵抗はしなかった。
あの王様ゲームの出来事がなければ、抵抗していたはず…

ってか、今、こんな事をしていなかったと思う。
あの王様ゲームは確実に俺の人生を変えた瞬間だった。

高橋も男を手コキするのは、前のおかげで慣れたもんだ。
俺は男二人きりでしているのと、弥生のオシッコ付きタオルをオカズにしているのとで、
すごく変態チックな事をしている自分に困惑していた。
でも、そんな事は一瞬で忘れ、変態人間に覚醒してしまった。

俺は高橋に手コキされて感じてしまってた。
高橋も勃起させて、俺のをシコシコとしている。
3分ぐらい高橋にされたと思う。
高橋は俺のチンコを離して、自分のをシゴき始めた。
たまに俺のチンコをチラチラ見ている高橋に、

俺「さっきのお返しに、俺が手でしてやるよ」

俺は高橋の股間に手を伸ばして、勃起したチンコを掴んだ。

高橋の太くて固いモノを持つと、軽くシゴいた。
やはり自分以外のチンコを触ると違和感があった。
でも、前にした事を思い出しながらすると、次第に慣れてきた。
数分続けると、高橋も声をあげ始め、俺も調子が出てくる。
高橋は男だが、俺の手コキなどで感じてくれると嬉しい。

気がつくと、俺が高橋にされた2倍以上の時間を手コキしていた。
向かい合ってしていたので、自分にするより遥かに手が疲れる。
俺は高橋を立たせて背後に回って手コキする事にした。
手を後ろから回して高橋のモノを掴むと、少し違和感があるが、ヤリやすい。
自分のをシゴいてるような手つきでも出来る。
高橋も気持ち良さそうに感じてくれる。

背後からなので俺の勃起したモノが高橋の腰辺りに当たる。
高橋はそれに気付いているようで、少し俺にもたれかかるように密着してきた。
密着すると俺の手の動きもヤリやすいが、勃起した俺のモノが完璧に押し当たっている。
それを高橋は腰を擦りつけるように俺を攻撃してきた。
俺も胸を高橋の背中に当て、抱き着くようにチンコを擦り返す。

それが新しい発見でかなり気持ちいい。
ガマン汁がチンコの滑りを更によくした。
自然と俺の手の速さも激しくなると、

高橋「おぉっ…激しいって…逝きそうになるじゃん」

と、腰をくねらせて俺に言った。
高橋いわく、女よりも俺のほうが手コキは上手いらしい。
俺のチンコを握る力加減が良いらしい。

高橋はふと、俺のほうへ振り返ると、自分のチンコを俺のチンコに擦りつけた。
亀頭と亀頭が触れ合い、お互いのガマン汁で摩擦もよくなる。
高橋はその場にしゃがみ込むと、

高橋「舐めてもいい?」

俺「どっちでもいいよ」
と、言うと、すかさず舐めてきた。

俺のチンコをがむしゃらにくわえ込み、手を使いながらシゴかれた。
思わず、声が出てしまう。
女と違って、少し強引だが、それがなかなか気持ちいい。
たまに高橋が下から俺の反応を見るように見上げてている。
しかし俺と目が合うと、お互いに目をそらした。
高橋はフェラをしながらも、自分のチンコを握り、オナっている。

高橋は今にもイキそうなぐらい自分でシゴいていた。
俺は何故かその姿を見て一段と興奮してきた。
お互いにチンコはギン立ちだった。
すると、高橋は疲れたのか俺の背後に回り込むと、
俺がさっき高橋にしてあげたように後ろから抱き着き手コキしてきた。
俺のほうが身長が高いので、高橋のチンコは俺のお尻の辺りに当たる。

俺と同様に熱いチンコをお尻に押し付けながら、マッハで俺に手コキしてきた。
やばい!このままではマジでイキそうだ。
その時だった。
俺が立ち位置を変えようとして股を閉じた時に、
高橋のチンコが俺の股の間に挟まった。
思わず、
高橋「おおっ」
と声を上げた。
俺は直ぐに股を開いたが、
高橋「もう一回、今のしてくれよ。」
と、頼んできた。

俺「こんな事してるけど、俺、ケツ掘られるのは嫌だからな!」
高橋「分かってる。俺もそこまではしたくない。」
俺はもう1回、高橋のチンコを股に挟んだ。
すると高橋はゆっくりと腰を振りはじめた。
そう、男バージョンの素股だ。
初めは擦れるような感じてだったが、高橋のガマン汁で滑りもよくなった。

高橋「これ、スゲー気持ちいい。マンコに入れてるみたい。」

高橋はそう言いながら腰を振るのを辞めなかった。
俺の股の間に高橋のチンコがあるのは超不思議な感じがした。
でもその体制は股を閉じっぱなしなので、なかなか辛い。
素股をある程度堪能させた俺は、高橋のほうを振り返えり、手コキしてあげた。
そして自分でもビックリするぐらいに、自然と俺はフェラしていた。
ガマン汁でテカテカになったチンコはショッパイ。
我慢さながら激しく首を振り、吸い付くと、

高橋「おお?おぉ?」

気持ち良さそうに感じていた。

高橋「あっ…やっ…べっ…」

一瞬、高橋のチンコが少し大きくなったように感じた。
その瞬間、俺の口の中に生温かい物が…

高橋「ごめん。出ちゃった…」

俺はすぐに吐き出したが、精子が口の中に纏わり付く。
自分の精子は何回か少しだけ舐める程度はした事はあったが、
あれ程の量の精子は口の中に入れた事はない。
しかも自分のじゃなくて、他人の精子を…

生臭くて、生温かくて、とても気持ち悪い。
勃起していたチンコも元気をなくしていた。
とてもじゃないけど、弥生みたいに飲めたもんじゃない。
女の人の苦しみを初めて理解した一瞬だった。
俺はすぐにウガイをしに行った。
帰って来ると、

高橋「わりぃ?、口の中で出すつもりじゃなかったんだぞ。マジで…」

高橋は逝ったから満足感に浸っていたが、俺は精子の後味が残っていた。
俺は逝ってないけど、とてもじゃないけど、性欲は飛んでいた。
なんとかタバコを吸ってごまかしたが、精子は手強い。
とりあえず、高橋を先にシャワーを浴びに行かせた。
数分後、高橋と交代に俺がシャワーを浴びた。
チンコを念入りに洗っていると、またもや勃起してきた。

でも、その場はなんとか治めて、シャワーを出た。
高橋はすでにパンツを履き、くつろいでいた。
お互い、何もなかったように接していたが、やはりぎこちない。
俺も服を来て、布団でテレビを見ながら高橋と話していた。
でも、エロの話になると不完全燃焼のチンコが元気になってきた。
すぐに戻ると思っていたが、なかなか元気がなくならない。

俺「ちょっと一人でするから、お前はゲームでもしとけよ」
高橋「おう!わかった。こっち向いてるから、存分にどうぞ。」
高橋は俺に背を向けてゲームをやり始めた。
心のどこかで、高橋が手伝ってくれる事を少し期待していた自分もいた。
でも、高橋は逝った後なので、どうでもよかった。
たぶん、俺が先に逝ったら同じ事をしたと思う。
男は逝った後は、当分は性欲なんてないもんな!

俺は部屋の隅でチンコを握り、貴子や弥生を重い浮かべてオナった。
始めはゲームをしている高橋の後ろだったので、なかなか集中出来なかったが、
いつの間にかは一人の世界を堪能していた。
数分後、俺はイキそうになった。
ふと、視線を感じたので高橋のほうを見ると、俺を見ていた。
高橋は無言で俺に近づいて、チンコに手をした。

高橋「イカせてもらったから…」
俺「別にいいよ。変な気を使うなよ。」
断ったが、高橋は手コキしてくれた。
俺「おぉっ…うぉっ…」

高橋「気持ちいいか?」
と、聞くと、顔をチンコに近付け、フェラしてくれた。
俺のチンコは暴発間近だったので、

俺「逝くって…まじっ…」

高橋はフェラを辞めるどころか、そのまま続けた。

俺「出るっ…出るっ…出るってぇ…あぁ…」

高橋「んっっ」

高橋の口の中で逝ってしまった。

当然のことだか、すぐに洗面所に向かい、吐き出していた。
帰ってきた時は、涙目で、
高橋「あんなの口に出すもんじゃないよな!女はスゲーよな」

俺と一緒の感想を言っていた。

そんな感じで、長い長い一日は終わった。
高橋はこの日は俺の家に泊まったが、その日は何もないまま、寝た。

俺はこの日の事は絶対忘れない日になった。
振り返れば、初バイブを使い、4Pして、初めて女の子のお漏らしを見て
オシッコの染みたタオルでオナニー。
極めつけは、男同士で舐め合い、そして口内発射をされたり、したり…!
かなり激しい一日でした。
最後のほうはホモネタになってしまって、気分を害した人はスイマセン。

痴漢はやめましょう

痴漢をしたことがある人、されたことがある人はいっぱいいると思います。

僕は痴漢をされたことがあります。
痴漢したことがある人に聞きたいのですが、何が楽しいのでしょうか?
人の身体を許可無く触ることに興奮するのでしょうか?
痴漢されている人を見て楽しんでいるのでしょうか?
人をイカせたという支配感を味わいたいのでしょうか?
異性の身体に興味があるだけなのでしょうか?
嫌がる人を見ることに興奮するのでしょうか?
痴漢された人のことを考えたことがあるのでしょうか?

僕は高校1年生になって電車通学となりました。
それは社会では通勤ラッシュということもあって毎日が満員状態でした。
当然身動きのできない状況で、毎日10分近くその状態が続きます。
誰もが早く駅に着いて開放されたいと思っているはずです。

ところがそんな身動きのできない状態を利用して僕の身体に触ってくる人が
いたのです。

その人はおもむろに僕の太ももを揉んだり擦ったりしてきました。
まだ社会を知らない僕は怖くて仕方ありませんでした。

その人の顔をちらっと見ると40歳前後の女性でした。
知り合いでもないし、何でこんなことをしてくるのかわかりませんでした。

ちょっと触って僕が抵抗しないとわかったのか、ズボンの上から僕のチンポを
握ってきたのです。

まさかそんなところを触られるなんて考えてもいなかったし、触られてもどうして
いいのかわからないし、助けを呼ぶのも怖くてできないし、怖くて何をすることも
できないのです。

怖くて体がすくんで何もできないのです。

何もできないことをいいことに、その手は僕のチンポを揉んできたのです。

見ず知らずの人に大事なところを触られてうれしいはずがありません。
ただ、敏感なところなので刺激を受け続ければ身体は勝手に反応してしまいます。

特に僕は女性経験が無かったこともあり、女性に触られるのは初めての経験であり、
初めて味わう感覚でした。
別の言い方ですと、初めて味わう強烈な快感というところです。
味わうといっても一方的に快感を送り込まれているだけです。
うれしいなんて気持ちはありません。

刺激を受け続け、僕のチンポが徐々に固くなっていくのがわかりました。
悔しいけど勃起してしまいました。

僕のチンポが勃起すると、その手が腰の方へ移動して、ズボンのポケットの中に
進入してきたのです。
ありえないです。

ポケットの中に進入したその手は僕のチンポをポケットの布越しに握って、上下に
扱いてきたのです。

初めて味わう強烈な快感。
僕はどうしていいかわからなかったし、どうすることもできませんでした。

ポケットの中でゴシゴシ扱かれると、すぐに膝がガクガクしてきてビクンッ、ビクンッ
という痙攣と共に射精してしまいました。

射精している途中も扱かれ続け、パンツの中がどんどんビチョビチョになっていくのが
わかりました。

こんなにパンツがビチョビチョの状態で学校なんか行ける訳がありません。
駅のトイレでパンツを捨てて家に帰りました。

この人は満足したのでしょうか?
僕をイカせたから満足なの?
男性の性器に触れたから満足なの?
抵抗できない僕をいたぶったことが満足なの?
敏感なところに刺激を受けて射精したのは生理的なことで、うれしくともなんとも
ありませんでしたよ?

おかげで高校を卒業してからは手コキ専門店に通う日々が続いていますよ?
こんな性癖をうえつけられた僕はどうすればいいのですか?
責任取ってほしいです。

バスの中 深夜に後ろの座席で・・・

俺は長野の大学へ行っていたのだが…。

研究室の研修旅行?みたいなので(研修という名目で遊び…と思いきやそのときはまじめに研修がメイン)、
深夜バスに乗って大阪まで行くというのがあった。

バスの後ろのほうは全員うちの研究室メンバー(6?7人くらいだったか?)前のほうには若干名一般客もいたなあ。

長野から大阪まで、途中サービスエリアで運転手も仮眠など取りながら…というバス移動。

夜通し走っているものだから、深夜になると、客はみんな眠りについた。俺も、後ろから2番目の席で眠った。

ほかのメンバーは、空いていたし眠りやすいようにってんで、隣同士にはならず、2人分の席を使うなどして寝ていた。
俺の後ろ(つまり一番後ろの座席)には、N先輩(女)とT先輩(男)がそれぞれ両端にすわっていた。
ちなみに
T先輩:フツメン。取り立てて言うべきことは…でも話し上手、人当たりがよく、もてそう。
N先輩:背が低く(150cmくらい)かなりの細身。芸能人で似てる人はいないけれど…結構美人。ショートの髪型。
予約席ではないとはいえ、また空いていたとはいえ、あまりマナーのよいことじゃなかったな;

ふと…目が覚めた。何かの物音がした気がして、うっすら目を明けると、バスの中はほとんど真っ暗。外の街灯らしき明かりが、閉じられているカーテンの隙間から入っている。
眠りについた客のために、明かりは全部消したんだな…と思い、カーテンをちょっとだけめくり外を見ると、バスはサービスエリアに止まっているらしい。
ああ、運転手さんも仮眠とか取ってるのかな…。そう思い、また寝ようとしたそのとき…。

後ろから、バスの中では普通聞けないような声が聞こえてきた。

「んあっ…!!」

ええ!?と思わず振り返る。すると、一番後ろの座席でT先輩(男)が、N先輩(女)に体を寄せて、首筋にキスをしながらN先輩のワイシャツの中に手を入れていた。
(研修ということで、みんなスーツだった。)

(やべっ;)すぐに前を向き、寝たフリをする俺。

ぼそぼそと、T先輩が話している。
T「あんまり声だすと、おきちゃうって…。」
N「ん…んん…。」

いやぁ…おきてしまいました…というか、俺が感じた物音って、N先輩のあえぎ声だったのかも;
ほかのメンバーもおきてるのかもしれん…;
そのまま耳を立てて、寝たふりを続ける俺。見えないけれど、すぐ後ろだし、バスの中も外も静かなので結構聞こえる。

N「はっ…ん…  ブラ…だめ…。」
T「…。」
衣服がすれる音がする。
N「んっ…!あんっ…!」
T「しっ…。」
この後しばらく2人とも無言。時折、N先輩の吐息が…。
T「乳首…たってるじゃん…」
N「はあっ…ぁぁ…。」

チュッ…という音や、なめる音がする。
だんだん俺の目が慣れてきた。思ったより明るい?街灯や時々入る外の車のライトで結構見える。また最初気づかなかったが、非常口の明かりもぼんやりとある。

そうなると見たいわなw

どうしても気になってそ????…と座席の影から再び後ろを見ると、すでにN先輩のワイシャツの前が開かれ、ブラがかたっぽだけおろされていた。
T先輩がN先輩の乳首をなめているのが薄明かりの中一瞬見えた。
再び前を向き寝たふりをする俺…。俺のチ○コはすでに完全に勃起;心臓がドクドクいっていた。

T「ね…俺のも…。」
N「…。」

音を派手にたてないようにするためか、少しずつ「ジィ…ジ…ジ…」とチャックの開く音。

N「あ…。おっき…。」(軽く笑う感じで)
T「ん…。」

俺は、2つ並んだ座席の隙間からそーっとのぞこうとしたがどうしても見えない;2人は、俺の左斜め後ろでしているから…。
もともと俺は普通に座席に座りながら寝ていたので、あまり頭を動かすとさすがにばれる。うーーん…どうせ暗闇だし、わからないだろう…!と俺は、ちょっと顔を斜め後ろに向けた。視界の端に、2人がうつった。
おお…ちょっと苦しい体勢だが…見える…みえるぞ!

2人は夢中になっているせいか…。俺のほうには一切目もくれない。

見ると、ちょうどよく薄明かりがあたっているNの胸に、Tが横から舌を伸ばして「レロレロレロ…」と乳首をなめている。
快感に絶えているNの顔がかなりエロい。
Nの手がTの股間のほうに伸びている。Tの股間部分は真っ暗で見えないが、どうやら手コキをしているらしい。
N「くっ…んん…。」
Nは歯を食いしばりながらあえぎ声を我慢している。
しばらくすると、Tが少し体を浮かした。乳首をなめながら手をNのスカートの中へ入れていく。
N「あ…だ…あっ…。」
Tはスカートの中で手をかなり動かしているようだ。Nがタイツをはいているので、その上からいじくっているのだろう。
Nは顔を上に上げて、プルルッと震えた。
そしてTがそ?っとNのタイツを脱がそうとする。が、Nはさすがにそれを止めた。何度かTは脱がそうとしたがNは断固拒否;
Tはあきらめたようで、今度はNのワイシャツの前ボタンをすべてはずし、ブラもはずした。
月明かりがさす中、Nの小ぶりの胸がすべてあらわになった。すごくきれいだと感じたのを覚えている。
TはNのおっぱいを包み込み、やさしくもみしだきながら乳首もなめ始めた。
N「…!……!!!んん…!」
そのまま座席の上に倒れこむ二人。こうなればあまりばれないだろうと、俺はちょっと顔を上げ目立たぬ程度にのぞいたw
Tは責めながら、Nの股の間に自分のひざを入れ、ぐいぐい押し込んでいる。
Nはかなり息が荒くなりながらも、Tのチ○コをいじくっている。
N「…ああっ!!」
T「しぃっ…。」
ちょっとだけ大きな声を出してしまうN。「いけない」と口を閉じ、なおも責めるTに体をゆだねている。
Tが、何かNの耳元でささやくのが見えた。うっすら見える影で、Nがうなずくのがわかる。
なんだろう…?と思っていると、体を起こす2人。そして今度はTが横になり、Nがその上になった。そして、Nが顔を股間に近づけた。
N「…。」
NはTのチ○コをしばらくしごき、そしておもむろに口にくわえた。
T「…っ!」
肉棒の下のほうをシコりなから、上からフェラをするN。激しくしたり、ゆっくりにしたり…一生懸命気持ちよくさせようとしているのがわかる。
しばらく加えて上下した後、Nはシコシコしながら今度は玉の裏をなめ始めた。ピクッ!とするT。そして裏筋をしたからヌロォ????…っとなめあげるN。めちゃくちゃ気持ちよさそうだった。

しばらくそうやっていくうちに、Tが「ヤベッ…で…」と小声で言った。すぐに奥深くまで加え、やはり肉棒の下のほうをシコるN。
T「んっ…ぉ…」ピクッ…とTは腰を動かした。どうやらいったようだ。Nは咥えたまま今度は玉裏をさすっていた。

「にゅぷっ…」と口を肉棒からはずし、Nは黙ったまま起き上がった。
N「んふふ♪」
Nは何かごそごそしていたが、どうやらティッシュを出していたようだ。「プッ」と精液をティッシュに出していた。

一通り片づけを終え、2人は一番端で一緒にくっついて眠り始めた。

他人の、しかも見せるつもりのないH(本番はないけど)を見た興奮はすごかった;さすがにその場で抜こうとは思わなかったけど;今でもたまにオカズにしています。

ひと夏の経験

朕が大学生のときの話。
夏休み、サークルのメンバーで海に行くことになっていたのだが、
出発の朝になって突然雨がふりだして、中止になった。
メンバーのほとんどが帰ったが、集合場所が俺のアパートの前だったため、
女ふたりが帰らず部屋に上がりこんできた。
そんで、朝っぱらから三人で飲み会。

「なんでいきなり雨ふんのよ。天気予報の嘘つき」
缶ビール片手にグチをこぼすY子。こいつは、
巨乳と露出度の高いファッションがトレードマークで、
メンバーの中ではお色気担当だった。
「ほんと、ツいてないよね」
Y子にあいづちを打つのはM美。真鍋かをり似の美少女で、
性格は控えめで大人しい。当然、男子たちからは大人気で
サークルのアイドル的存在だった。
ひそかに憧れていたが、彼女は同じサークルの一つ年上のK先輩と
付き合っていた。

はじめは、三人でただテレビやスポーツの話をしていただけだったが、
アルコールが入るにつれ、だんだんエロトークへ・・・。
ジャンケンで負けた者が自分の性体験を語るというY子提案のゲームで、
まだ童貞であることを告白させられる始末。
その上、純情だと思っていたM美がK先輩以前にも経験があったことを知って、
二重のショック。

その後、さらに悪ノリしたY子は部屋を家捜ししはじめ、
数冊のエロ本と裏ビデオ1本を発見する。
それだけならよかったのだが、恐ろしく嗅覚の鋭いY子は
クローゼットの中に隠しておいた俺のオナニー用のローションまで見つけてしまった。
「げええ?っ、なんで童貞のあんたがローションなんか持ってんのよ」
「いや、まぁ・・・それはその・・」返答に困る。

「大方これを自分のアレに垂らして一人でシコシコしてんでしょ、このヘンタイ」
バ、バカ!M美の前でなんつーこと言うんだよ!
チラリと彼女の方を見ると、あきれた表情でこっちを見ていた。
ガックリと肩を落とす俺を見て、
さすがにやり過ぎたと思ったのか、Y子は俺の背中をバンとたたいて、
「まあまあ、童貞君がエロいことに興味あるのは当たり前なんだから、
そう気を落とすなよ。今から美人ふたりが水着姿になってあげるから、
それ見て元気だしなよ」
「えっ、美人ふたりって・・?」
「わたしとM美に決まってるでしょ。せっかく奮発して
いい水着買ったのに、着てやんないんじゃかわいそうだしね。
そんじゃM美、そういうことだから、これから着がえるわよ」
「ええ?っ、なんでわたしも」
「いいから早くする」
Y子は半ば強引にM美にバッグから水着を取り出させると、
ユニットバスの中へ無理やり連れこんだ。

しばらくキャーキャー(主にM美のものと思われる)という騒ぎ声が続いた後、
ガチャ、とドアが開いた。

「じゃ?ん、どうかな、わたし達イケてる?」
ユニットバスから出てきた二人を見て、思わず息をのんだ。
Y子の身につけていたのは、案の定大胆なデザインをした黄色の三角ビキニだった。
自称E-Cupの胸乳を支えるには、いささか布地の面積が小さすぎるのか、
歩くたびにプルンプルンと元気よく揺れ動き、
いつポロリしてもおかしくない状態であった。
一方M美は、ハイビスカスの柄の付いたカワイイ白のビキニに
身を包んでいた。
ずっと華奢だと思っていた彼女だったが、着やせするタイプだったらしく、
水着姿のM美は意外にも肉感的で、胸の方もD-Cupくらいありそうだった。
Y子がその巨乳を誇るかのように堂々と立っているのとは対照的に、
M美は恥ずかしそうに身を縮こませて立っていた。

二人の水着姿に激しく興奮させられ言葉を失っていると、Y子が、
「ねぇ、見てるばっかりじゃなくて何とか言いなさいよー」
「あ、ああ・・・そ、その」
「何よ、はっきり言いなさいよ。
それともわたし達が魅力的すぎて声もでないとか?」
「えっ、う・・うん・・そうかな」
「あははっ、だってさ、M美。あんたって、素直だね?」
言葉に機嫌を良くするY子。
「さて、それじゃ涼しい格好になったところで飲み直しといきますか。
とその前に、健太。あんただけ、服着てんのは不公平よね。
早いとこ脱いじゃってね」
「ええっ、俺も水着にならなきゃなんないの?」
Y子の命令にとまどう俺。
「バカね、男なんだから海パンはく必要なんてないでしょ。
パンツ一枚になりゃいいの」

「そんな、勘弁してくれよ」パンツ一丁になってM美の前で恥をかきたくない。
「ダメよ、そんな自分勝手許さないから。ねっ、M美もそう思うでしょ」
「う、うん・・」とM美。
マジですか!?
しぶしぶ服を脱ぐはめになった。
まずTシャツを脱ぎ、履いていたジーンズのベルトに手をかける。
と、ここで問題発生。
その時の俺は、女二人のエロエロなバディーを見せられて、
すでにギンギンにおっ勃っていたのだ。
それに気付かれないように、なるべく股間のテントを隠すようにして
ジーンズを脱ごうとしたが、目ざといY子がそれを見逃すはずがなかった。
「ちょ、ちょっと、やだ?!M美、こいつ勃起しちゃってるよー。
あはははっ、童貞君の身体って反応が正直すぎー」
結局、M美の前で大恥をかいたのだった。

そんな俺の失態の後、水着姿(おれのみ下着姿)での飲み会が再開されたが、
すでにY子の独壇場でエロトーク全開。
聞いてもいないのに、同じサークルのT子の男遍歴を暴露したりしていた。
俺はというと、勃起はなんとかおさまっていたが、
いつ息子が起き出すとも分からないので、
なるべく女ふたりのカラダ(特にY子の胸)を見ないように努めていた。
しかし、そろそろ酒も尽きてきたころ、Y子がとんでもないことを言い出した。
「そうだ、せっかく水着に着がえたんだから、K太にオイル塗ってもらおうかな」

彼女のこの一言がきっかけで、この後、
俺の身にとんでもない(きもちイイ?)ことが起きるのだった。

「オイルって、日焼けオイル・・?」
「あのねー、なんで部屋ん中でそんなモン塗る必要があるのよ。
ローション、あったでしょ。あれ使ってよ」
「ロ、ローション!?」
「そっ、あれマッサージに使っても気持ちイイんだよね。つーことで、よろしく」
そう言うなり、Y子は俺のベッドの上にうつ伏せになると、
背中に手をまわし、ブラのホックをはずしてしまった。
ちょうど甲羅干しのかっこうだ。
「ほ、ホントにいいのか、ローションなんか塗っちゃって?」
「いいから早くして」
M美の方を見た。彼女はあきらめた様子で、Y子を止めるつもりはないようだった。
「しょうがないなぁ」
いかにもしぶしぶといった感じで、トランクス一枚の格好のまま、
ローションの入った容器を持ってY子の寝ているベッドの上に上がった。

しかし、内心小躍りしていたのは言うまでもない。童貞の俺が、
Y子のムチムチボディーに合法的にさわれるのだ。嬉しくないはずがない。
「じゃあ、いくぞ」
トロトロと、Y子のこんがりとサロン焼けした小麦色の背中に、
ローションを垂らしていく。
「あん、ひんやりしてきもちイイ」
中央にローション溜まりをつくると、それを背中全体に塗り伸ばしていった。
それから、それを肌にすり込むように揉んでいく。
初めてまともに触れる女体の柔らかさに俺は完全に舞い上がっていた。
「ぅううん・・・いいよ、K太。もっと強く揉んで・・わたしに跨っちゃっていいから」
Y子は甘い声をだしながら、エスカレートした要求をする。
躊躇しながらもその要求に従い、
Y子のプックリと形よく盛り上がった尻の上に腰を下ろした。
プニプニと若い尻肉の弾力が帰ってくる。
おいおい、これじゃまるで逆ソープじゃねぇか!
すっかり有頂天になって、夢中でマッサージ師のまねごとをした。

「あ、ああん・・・K太、も、もういいよ。ありがと・・
すんごくキモチかったよ・・・。わたし、これ以上されたら力入んなくなっちゃう」
Y子は少し上気した顔で、背中越しに見上げて言った。
テクニックのせいか、それともローションのおかげか、
マッサージはY子にかなりの快感を与えたようだった。
(後日知ったことだが、背中を性感帯にする女は結構多いとのこと。
Y子もそうだったらしい。そりゃ、そこをローションでヌルヌルにされれば
かんじるは当たり前だw)
「ねぇ、M美。あんたもやってもらいなよ。こいつ、ちょーウマいよ」
Y子がまた余計なことを言い出す。
「えっ、わたしはいいよ・・」当然だ。M美が乗ってくるはずがない。
「なに遠慮してんのよ。K先輩には黙っててあげるからさ、
だまされたと思ってしてもらいなよ。どうせタダなんだし」
「うん・・それじゃ、ちょっとだけ」
マ、マジですか!?

「じゃ、こっちおいで」
Y子は自分はベッドから下りると、代わりにM美をベッドの上に誘導し、
うつ伏せに寝かせると、背中のブラのホックまではずした。
「K太、お願いね」
「あ、ああ」
M美のむきだしの背中を前に動揺する心を悟られないように答えた。
さりげなく、さっきY子にしたのと同じようにM美に跨る。
想像以上にM美の尻は豊かで、肉がたっぷりつまっている感じだった。
白い背中にトロっと一滴ローションを垂らすと、
「ひゃん!」M美はびくっと身体をふるわせた。
「だいじょうぶ?」
「ごめん、わたしローションとか使ったことないから、
なんかぬるっとした感触にびっくりしちゃって」
「それが慣れると、快感になるんだよねー」とY子。
ローションを塗り伸ばし、まんべんなく背中全体に揉みこんでいく。

M美の肌はY子とは対照的に、色がぬけるように白く、きめも細かかった。
Y子の小麦色に焼けた肌もセクシーだったが、こっちのもち肌もたまらなくそそる。
憧れのM美のカラダにさわっているんだという実感に感動した。
「あ・・あふんっ・・」M美の口から声が漏れはじめる。
「キモチいいんでしょ、M美。ねっ、言ったとおりでしょ。
フフッ、よかったね、K太。M美が気持ちイイって・・・・・、
あんたねぇー、ちょっとはそれ隠そうとか思わないのー」
Y子に呆れた表情で指摘され、彼女の指さす方を見下ろしてみると、
そこには今にもトランクスの前を突き破らんばかりに盛り上がった俺の股間。
「きゃっ」
それを見たM美がおどろいてバッと起き上がる。その反動で、M美の上に跨っていた俺は、
股にテントを張った状態のまま不様にベッドの上にひっくり返った。

「あははっ、あんた何やってんのよ。恥ずかしいわねー」
Y子はよほどおかしかったのか、大笑いする。
「まあ、美女ふたりにあんなマッサージしてれば、勃っちゃうのも当然か。あははっ。
さてと、それじゃあ最後はK太の番ね」
そう言うとY子は、体勢を整えたばかりの俺の方へ詰め寄った。
         
「お、俺の番って・・・?」
「さっきはK太がわたし達を気持ちよくさせてくれたから、
今度はわたし達がK太を気持ちよくさせてあげるのよ」
ゾクッとするようなエロい顔をして言うと、
Y子は身体を押し倒した。

「ちょ、ちょっと待てよ。気持ちよくさせるって、さすがにそれはマズイだろ」
「マズくなんかないわよ。あんたがわたし達のカラダにさわったんだから、
わたし達もさわらせてもらわなきゃ不公平でしょ」
そう言ってY子は、抵抗する俺を押さえつける。
「さっ、M美、こいつの胸にローション垂らしちゃって」
「えっ、でも・・・・」
「こいつがマヌケな顔してヒーヒー喘ぐとこ見たくない?ちょー笑えるよ」
「・・・・うん、わかった」
おいおい、M美ちょっとキャラ変わってねぇーか!?
酔っているせいで、彼女はいつもより大胆になっているようだった。
M美は遠慮なしに、タラタラと大量のローションを
仰向けになった俺の上に落としてくる。
すぐにみぞおち周りにローションの池ができあがった。
「それじゃ、さっきわたし達がしてもらったのと同じことしてあげて」
Y子に促されて、M美の白魚のような手が胸の上を這いまわりはじめた。

細く白い指が乳首をかすめるたびに、
電流が走ったみたいに身体がビクンと震える。
「う・・ううっ」
「もう声が出はじめた。ふふっ、だらしない顔しちゃって。
K太はチクビがいいみたいね」
Y子は俺が抵抗するのをやめたと分かると、押さえていた手を離し、
乳首を指でいじりはじめた。
「あ、ああ、そ、そこ・・!」俺は、裏返った情けない声を上げる。
ただでさえ敏感な乳首を、ローションまみれの状態で
指先でコロコロと転がされたのだからたまらない。
「あはっ、もう乳首固くなってきた」
ヌチャヌチャと妖しい音を立てながら、
4つの手が俺の上半身を這い回っていた。
セクシーな水着姿の女子大生ふたりに、
ひとつベッドの上でローションマッサージを受ける。

部屋の外では雨が降っていたが、気分はもう南国のハーレムだ。
ただもう快楽に身をまかせていた。
そんな状態だから、当然息子のほうもこれ以上ないくらいに膨張している。
それでも、ただトランクスが盛り上がっているだけならよいが、
「やだ?、こいつ、パンツにシミつくっちゃってるよー」
Y子の言うとおり、ライトブルーの俺のトランクスには
イチモツの形が浮かび上がり、その先端部にははっきりと分かるほど
大きな先走り汁のシミが広がっていた。
「あ?あ?、こんなにオツユ出しちゃって」
不意にY子の手が股間に伸びたと思うと、
下着越しに指先で亀頭部分をグリグリと刺激してきた。
「うわああぁ・・・」
もう我慢の限界だった。欲望のタガがはずれた俺が、
よっぽど下半身のマッサージも頼もうとしたところに、Y子から予想外の言葉。
「ふふっ、ちゃーんとすっきりさせてあげるから心配しなくていいよ、K太」
な、なんですと!?

「ちょっと、Y子。すっきりさせるって、どういう意味よ」
「もちろん、こういうことよ」
Y子はそう言うなり、予告なしに俺のトランクスをずり下ろしてしまった。
お、おい!
でろん、と俺のゴキンゴキンに勃起したチンポが露出する。
「きゃあっ」M美があわてて目をそらす。
「うわっ、けっこうデカイ!それにカリ高。K太、あんた童貞のくせにいいモノもってんじゃん」
「なにしてんのよ、Y子。早くしまいなさいよ、それ!」
M美が手で目を覆いながら、Y子に怒鳴った。
「ダメよ、こんなにビンビンになっちゃってるのに、かわいそうじゃない。
M美だって処女じゃないんだから、男がこのままほっとかれたら
どれくらい辛いか知ってるでしょ」
Y子は足からパンツを抜き取りながら言う。もうされるがまま。
「でも、だからってこんなことまで・・・・」
そう言いながらも、M美は指の隙間からブツを凝視しているようだった。

「ちゃんと見なよ、カウパーちゃんいっぱい出して、オチンチン泣いてるじゃない。
早く楽にしてあげなきゃ。ほら、M美、ここにローションかけてあげて」
「もう、どうなっても知らないんだから・・・」
M美は観念したように言うと、俺の直立したモノにローションを垂らしはじめた。
ううっ!ひんやりとした感触がチンポを包み込んでいく。
「そうそう、たっぷり垂らしてやって」
M美が普段(俺がオナる時)の何倍もの量を垂らすので、
股ぐらはベトベトになり、タマ袋はおろか肛門のほうまで垂れ落ちてきていた。
「あはっ、準備OKね。それじゃ、シコシコTIME開始」
Y子はローションでドロドロになったチンポを握って、
ズッチャズッチャ派手な音を立ててしごきはじめた。
「んああっ・・・!」
さすがにY子は経験豊富なだけあって、こういったことはお手の物だった。
あまりの気持ちよさに、すぐにでもイきそうになる。
「どう、わたしの手きもちイイ?あはは、答える余裕もないみたいね」
声も出せず、ただY子の手コキ攻撃に耐えるのみだった。

「M美、あんたもしてあげなよ」
しばらくして、Y子はそれまで傍らでただ見ていたM美に、
握っていた肉マイクを向けた。
ど、どうする、M美!?
「も、もう・・・しょうがないなぁ、ちょっとだけだよ・・」
や、やたーーーーっ!
恋焦がれていたM美の手の中に自分のブツがくるまれる感動に、すっかり舞い上がった。
ずりゅっ、ずりゅっ。
彼女の手コキはY子のテクニックに比べればだいぶ稚拙だったが、
M美のようにいかにも純真そうな美少女が、俺の汚い肉ナマコを握っている様は
Y子には悪いが、ずっと刺激的だった。
「あ?っ、なによコイツ、わたしん時より気持ちよさそーな顔しちゃって。
わたしよりM美のほうが上手だっていうの」
M美の手コキに陶酔しきっていた俺を見て、Y子が文句を言い出した。

「そーか、やっぱりホントだったんだ、あの噂。
Sから聞いたんだけど、あんたがM美のこと好きだって」
な、なんだって?
M美も驚いたようで、握ったチンポと俺の顔を交互に見る。
「M美にはK先輩っていうカッコいい彼氏がいるの。なに横恋慕してんのよ。
ちょっと頭冷やしなさいよ!」
Y子は俺の前からM美をどかせると、ひざ裏に両腕を差しこむと、
ぐいと前に押し上げた。あわれにも俺は、
マンぐり返しならぬ、チンぐり返しのかっこうになる。
勃起しきったチン棒と裏返ったタマ袋が不様に空中でぶらぶらと揺れ、
肛門までもがふたりの女の視界にさらされた。
「きゃははっ、いいかっこう!このままイっちゃいなよ、K太」
Y子は片手で俺のチンポを再びしごきだし、
残った手でむき出しの肛門をローションに濡れた指先でいじりはじめる。
「うっ、ううっ・・!」
もともと射精直前だったのに、こんな二点同時攻撃をされてはたまらない。

「ほらほら、ぜんぶ射しちゃいなさいよ」
「う、うわあああぁぁっ!!」
あっけなく果てた。
ビュクン、ビュクン。
勢いよく放出された精液が、顔や首筋にかかった。
もうろうとする意識の中、ザーメンってこんなに温かかったんだ、と思った・・・。

結果的に、Y子にもてあそばれ、M美の見ている前で
屈辱的なかっこうで射精させられたわけだが、べつに後悔はしなかった。
今振り返ってみても、それは同じだ。
だって・・・あの時の射精は、言葉にできないくらいスンゲーきもちよかったから・・

王様ゲームで・・・

大学のサークルメンバーの内、仲の良かった6人で温泉旅行に行ったときの話です。

メンバーは僕(斉藤)・長谷川(男)・藤木(男)・ゆりちゃん(女)・
みくちゃん(女)・あやかちゃん(女)の6人でした。

この6人は高校も同じであったため、いつも飲みに行ったり遊びに行ったりと仲良し
メンバーでした。

旅館ではみんなお酒が入り、大盛り上がりでした。
いつしか場所は男性陣の部屋に移り、部屋で飲みながらはしゃいでいました。

そして長谷川の提案で王様ゲームをやろうということになり、皆乗り気でゲームを
始めました。

しかし、予想通りといえば予想通りでしたが、途中から男性陣が王様になると
エロの方向へと進んでいったのです。

でもそこは大学生でお酒が入っていることもあり、どんな命令でも「命令だから」と
言われればみんな実行していきました。

俺は王様の命令により、ゆりちゃんとキスをしたり、あやかちゃんの胸を揉んだり
することができました。

そして藤木が王様になったとき、「2番が4番の性器を10秒間触る!」との命令が
下され、4番であったあやかちゃんはさすがに抵抗を隠せずにいましたが、
「命令だから!」と言う王様の発言と、皆のノリで実行することになりました。

2番であった長谷川はあやかちゃんのパンツの中に手を入れ、皆が10数える間、
あやかちゃんの性器を弄り続けていました。
めちゃくちゃ羨ましかったです。
そろそろ危険だと感じた女性陣は「もうやめよう?」と言ってきました。
そこで長谷川は「わかった!最後の1回!」と皆に言い聞かせ、結局最後に1回だけ
やることになりました。

「最後の1回だぞ!負けた奴覚悟??!!」と張り切っていた長谷川であったが、
王様にはなれずに悔やんでいると、「やった!!!王様だ!!!」と藤木が大声で
勝ち誇ったようにガッツボーズを決めながら叫んでいました。

長谷川は「最後だから激しいのでいこうぜ??!!」と藤木を煽り、
女性陣は「エロいの反対??!!」と言い合っていました。

そして皆が沈黙となったときに王様である藤木が発した言葉は
「5番が・・・全員に・・・・」で間隔を置き、
皆が続きの言葉を待ち望んでいると

「イカされる????!!!!!」と叫びました。

命令は「5番が全員にイカされる」でした。

俺も長谷川も「うぉ???!!!!」と興奮し、女性陣は「えぇ????!!!!」と
落胆の声を挙げました。

そして気になる5番は・・・ドキドキしていると・・・・

あれ?・・・・5番って・・・俺じゃん!!!!!!!
まじかよ!!!!!と思いながら皆を見ると女性陣は5番から外れたのを確認し、
一人ずつガッツポーズを決めていました。

長谷川は「俺じゃないぞ?」とその番号を皆に見せていました。
皆の視線が僕に集まりました。
女性陣は嬉しそうに「何番?」と僕に聞いてきます。

僕は恐る恐る番号が見えるように差し出しました。

その「5番」を確認した瞬間「キャーー!!」だの「やったーー!!」だの歓喜の声が
響き渡りました。

「ちょっ、やっぱやばくない?」と言いましたが、女性陣は皆声を合わせて
「命令だよー!!」、「私だって嫌なことされたんだから実行しなきゃ駄目だよ!!」と強気の発言の連発でした。

仲の良い友達にイカされるってどんなんだろう?想像もつきませんでした。

みくちゃんは暴れるといけないからといって僕を押し倒して僕の左腕の上に腰を
下ろして腕を固定しました。
みくちゃんはゆりちゃんに指示を出し、ゆりちゃんは僕の右腕の上に腰を下ろして
腕を固定しました。
これはこれで嫌な気分ではありませんでした。
二人とも僕の腕を跨いでいるので、僕の腕と二人の股間が服越しにですが
触れ合うのです。

僕はあわよくば二人の股間を触ろうとしましたが、腰に触れるのがやっとでした。
みくちゃんは「どうやってイカせようか?」とニヤニヤしながら僕のシャツをたくし
上げてきました。

「乳首責めちゃおうかなぁ?」と言って僕の乳首を弄り始めました。
それを見ていたゆりちゃんももう片方の乳首を弄り始めました。
乳首を指で摘まれたり、弄られたりしているうちにどんどんと気持ちよくなってきて
チンポも段々と硬くなってきました。

「気持ちいい?」と聞かれましたが、素直に気持ちいいと答えるのは屈辱に感じるのと
悔しいという気持ちで無言で声が出るのをこらえていました。

しかし、次の瞬間、思わず
「あぁっ!」と声が出てしまいました。

あやかちゃんがズボンの上からチンポを握ってきたのです。
「硬くなってる?」と嬉しそうに言いながらズボンの上から揉むように触っています。
相当変な気分になっていましたが、何とか悟られまいと堪えていると

「脱がそうぜ」

長谷川の声でした。

あの野郎??と思いましたが、脱がされるのは想定の範囲内のことでしたので
抵抗することもしませんでした。

ただ、長谷川にズボンとパンツを脱がされたことは屈辱に感じました。
ズボンとパンツを脱がされると皆の目が僕の下半身に集中しました。
仲の良い友達5人に僕の勃起したチンポを見られているのです。

もちろん恥ずかしさと屈辱はありましたが、何故かそれが興奮してきたのです。
自分にもこんなM願望があったなんて知りませんでした。

そして「半剥けだね。剥いちゃおう」と言ってあやかちゃんが僕の仮性包茎の皮を
剥いできました。
普段は皮に隠れている部分が空気に触れてスースーしました。

「これ使おうぜ」と長谷川の声がしたのでチラッと見るとローションを取り出して
いました。

そして目を瞑って次の責めに備えていると、チンポにひんやりとしたドロドロの
ローションが大量にかけられてきました。

次の瞬間
「ああぁっ!!!」と大きな声を出してしまいました。

僕のチンポを握り、ローションをチンポにすり込むように上下にゆっくりと扱いて
きたのです。

物凄い快感で、1回上下に扱かれる度に大きな声を出してしまいました。

チラッと目を開けるとみくちゃんが僕の顔を見ており、僕と目が合って
ニヤニヤしながら
「すっごく気持ち良さそう?」と言ってきました。

僕は恥ずかしくなって反対側に顔を背けましたが、今度はゆりちゃんと目が合って
しまって、結局目を閉じてしまいました。

僕が感じている顔を二人とも見ているのです。
普段見せる事のない顔を見られていると思うと恥ずかしくてたまりませんでした。

その間も僕のチンポは扱かれており、あっという間に射精感が高まってきました。

やばいやばい・・出る出る・・・
と高まる射精感と戦っていましたが、早漏の僕はローションを使った手コキに
耐えれるはずがありません。

しかし、こんなに早く射精してしまうのはあまりにも情けなさすぎます。
僕は自分のチンポを扱いているであろうあやかちゃんの方を見て
「お願い、ちょっと待って!!」と声をかけました。
しかし、僕の目に映ったのは全く想像していなかった光景でした。

長谷川がニヤニヤしながら僕のチンポを扱いていたのです。

「えっ?えっ?うそっ????」僕はびっくりして気が動転してしまいました。
男友達の長谷川が僕のチンポを扱いていて、しかもその長谷川に射精寸前に
追い込まれているのです。

「あっ?バレた?俺がイカしたる」
そう言ってローションまみれの僕のチンポを強く握り、高速で上下に扱いてきた
のです。

まさか皆が見ている前で長谷川の手コキで射精するなんて僕の男としてのプライドが
許すはずがありません。

「おいっ、ちょっとまてっ・・・あぁっ!無理っ!!」

抵抗しようとしましたが、早漏の俺にはその責めに耐えることもできず、あっけなく
ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・と射精していましました。

射精した瞬間、「出たーー!!」だの「きゃーー!!」だのという歓喜の声が
聞こえました。

僕は仲の良い友達5人に勃起した仮性包茎のチンポを見られ、全員に射精するところを
見られたのです。
しかも、男友達である長谷川の手によって射精してしまったのです。
いくらゲームとはいえ、プライドもズタズタにされてしまいました。
ご丁寧に長谷川は完全に射精が終わるまで扱き続けてくれているのです。

そして射精が終わるとこのゲームも終了のはずだったのですが・・ここから異様な
雰囲気となりました。

長谷川は射精が終わった僕のチンポをゆっくりと扱き続けているのです。
通常は射精した後は小さくなっていくのですが、快感を贈り続けることによって
僕のチンポが縮こまるのを防いでいるような感じでした。

「終わったからもうやめろって!」と言って阻止することもできたのですが、
初めて味わう快感であり、抵抗することもできずに身を任せてしまったのです。

射精が終わった後、更にローションを足してゆっくりと扱いてくるのです。

僕はその快感に「はぁ?」とか「あぁ?」と完全に声を出して感じてしまっていた
のです。

みくちゃんもゆりちゃんも僕の腕に乗ったままその光景を見守っていました。
さっきまではしゃいでいた皆はこの異様な光景に声も出さず、どうしていいのか
わからず、見てはいけないものを見ているような目で見届けています。
男が男にチンポを扱かれて感じている。確かに異様な光景だと思います。
でも僕はあの初めて味わう快感を拒否することができなかったのです。

僕のチンポは長谷川にゆっくりと扱かれているうちに再び硬さを取り戻して
いたのです。
ローションによってクチュクチュと音をたてながら上下に扱かれ、その度に喘ぎ声を
出して感じていました。

長谷川は突然逆手に持ち代えて扱いてきました。
その逆手が強烈な快感を生み出し、
「あぁあああぁっ!!!」と大きな声を出して悶えてしまいました。

上下に扱く度に4本の指がそれぞれカリと擦れ合い、極度の快感が襲い、再び射精感が
込み上げてきました。

長谷川は逆手のまま扱く速度を速めてきました。
そのまま僕の反応を見て
「イキそ?」と聞いてきました。

男に扱かれて「イキそう」と答えるのは屈辱的でしたが、もう堪えることも
できませんでした。

僕は恥ずかしさと屈辱を感じる中、聞こえるか聞こえないかの声で

「出る・・・」と呟きました。

長谷川は再び逆手から通常の持ち方に代えると物凄い速度で上下に扱いてきました。

そしてすぐさま
ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・と2回目の射精をしてしまいました。

皆は無言で射精するところを見ています。
僕のお腹には2回分の精液が飛び散っていました。

射精が終わってはぁはぁ・・と快感の余韻に浸っていると、女性陣は気まずそうに
「そろそろ帰るね」と小さい声で告げて、静かに部屋を出て行きました。

長谷川と藤木もチンポ丸出しでお腹に大量の精液が飛び散っている僕の姿を見て
「風呂入ってくるわ・・」と言って気まずそうに部屋を出て行きました。

長谷川は部屋を出る前に
「ごめん、やりすぎた」と小さい声で誤って行きました。

僕は部屋のシャワーで体を洗い、二人が戻る前に眠ってしまおうと思って眠りに
入りました。

次の日、ものすごく気まずい雰囲気でした。

女性陣とも目を合わせることができず、会話もほとんどしないまま旅行は
終わりました。

僕はその日以来、サークルを辞めてしまいました。
その5人と校内で会っても会話もできなくなり、僕は皆を、皆は僕を避けるように
なってしまいました。

遊びも度がすぎると人間関係を壊してしまうのですね。

変な体験でしたが、こんな体験は二度と無いでしょう。

混浴風呂で手コキしてもらった

混浴風呂で混浴した女に手コキしてもらったwww

最高でした。
ワンナイトラブだった。
今も彼女の顔が離れない。

恋してしまった。
また会えねーかな。

あんな刺激的な情況になったら誰でも恋に落ちるから。
ヤバすぎた

じゃあわけて書くわ。

友達と旅館に泊まりに行って、
夜中に俺一人で風呂に行ったら女が一人で先に入ってた。
夜中だから女しかいなくて、のぼせて石の上に座ってた。
タオルで体隠すこともせずに。
で、俺の足音に気付いて急いで風呂に浸かった。

で、二人だけで混浴。
初めは凄く気まずかった。
なんか女も裸見られて恥ずかしそうだったし。
あんまり気まずいんで俺から話掛けた。

女とはいろいろな話をした。
どこから来たのかとか誰と来たのかとか。
女も友達と来てた。彼氏はいないらしい。
歳は聞かなかったがおそらく俺より年上。
27?29歳くらいじゃないかな。

話してみたら気があった。
最初は恥ずかしがって下向いてた彼女も笑顔で話してくれた。
風呂は露天風呂でそこでは酒が飲めるんだが
女がお酒飲みます?って聞いてくれてお酒ついでくれたりした。
裸でタオルを体に巻いただけの女がついでくれる酒はめっちゃ美味かった。
ついでるときの谷間が最高に綺麗だった。

おっぱいは大きかったよ。
Eくらいはあったんじゃないかな。
体系は中肉中背。肌が白い。
良い感じに髪をピンで固定してた。
本来、髪はロングだろう。

風呂で酒飲んで俺は良い感じにのぼせた。
暑かったから風呂の階段みたいなってる浅瀬のとこに腰かけて涼んだ。
その間はしばらく沈黙が続いた。
とは言っても気まずい沈黙ではなくお互い慣れからくる沈黙だった。
その時にはだいぶ仲良くなってたからね。

で、しばらく涼んでいると女の視線が俺の股間に行ってることに気付いた。
知らぬ間に俺のチンコがちょっとずつ勃起してたんだ。

俺は勃起するのが恥ずかしくてなんとか耐えようとした。
でも女がガン見してると更に勃起してくる。
女は口を手で隠しながら少し恥ずかしそうにしながら、
でも思いっきりガン見してた。

そのうち女がモゾモゾしだした。
俺のチンコを見ながら明らかにモゾモゾしている。様子がおかしい。
まぁその頃には俺もフル勃起してたから人のこと言えないけどw
2人とも興奮してた。
相手が興奮してると更に興奮してお互いがお互いをさらに駆り立てていく。

先手を打ったのは意外にも女のほうだった。
ゆっくりとこっちに近づいてくる。
そして女が俺の首にそっと手をまわす。
その時女の顔は完全にエロい顔になってた。
さっきの笑顔で話してたときとは明らかに顔が違った。
完全に女の顔になってた。
俺の首に手を回した女の腋と胸元が綺麗だった。
女の顔が目と鼻の先にあった。

女がおっぱいを当ててくる。
凄く弾力があった。
我慢できなくなった俺は女にキスをする。
そしてキスをしたまま女の手を取り俺のチンコまで誘導した。
すると女は自分から俺の腰のタオルをはずして手コキしだした。

初めて会った女に露天風呂で手コキされてると思うと興奮した。
ただこのまま果ててしまうのはもったいない。
俺は女の後ろに回りタオルを外した。
そして後ろから女の大きいおっぱいを揉みしだいた。

露天で女に出会ったときからずっと揉みたかった
大きいおっぱいを実際に揉みしだいた。
女から声が洩れる。
さっきの会ったばかりの女の喘ぎ声を聞くのは最高だった。
女の髪からはシャンプーのいい匂いがした。
あれ?俺ら付き合ってるんじゃね?
って勘違いするくらい俺は女に夢中になってた。

その後は女に少しフェラしてもらって
最終的には手コキで果てた。
マンコも少し触った。
終わったあとは女が俺に覆い被さるようにして抱き合った。
その後も抱き合ったままいろいろ話したりした。
なんか普通に恋人同士みたいになってた。
裸で抱き合いながら
笑顔で話てる女を見るとマジで好きになってくるから困る。

抱き合いながら女に後で連絡先教えてと頼んだが、
ダ?メ、今日だけ。ってかわされた。
その後彼女とは1日旅館で一緒だったけど何もなかった。
一回こっちも友達連れ、向こうも友達連れの状態で廊下ですれ違ったけど
挨拶するくらいで本当に何もなかった。
一晩だけ恋人気分だった。
向こうはそれで良かったのかもしれないがこっちはその気になっている。
今も彼女の顔が目に浮かぶ。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード