萌え体験談

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手コキ

同級生のオナニー2

それから、奈緒子と俺の関係は、かなり変わった。
まず、奈緒子が生意気な口きかなくなった。
でも、今までどうりの態度でいようと決めているらしく、傍目には、そう映っていたと思う。
でも、視線が合うと、気弱そうに目をそらしたりしてた。
それから、俺が友達とエロい話してると、心配そうな顔してみてたりして・・・。

そんな日々の中、奈緒子が話しかけてきた。
奈緒子「志水君、約束、守ってくれてる?」
俺「うん、守ってるよ、どうして?」
奈緒子「うん。」
俺「何だよ、なんか疑わしいと思ってんの?」
奈緒子「そうゆう訳じゃないけど」
俺「はっきり言えよ」
奈緒子は少しの間ためらった後、言った。
奈緒子「新井君がね、なんか・・・、まあ、いい。」
なんか、すっきりしない会話で終わっちまった、新井がなんだってんだろう、俺とも結構仲がいいんだが・・・
もしかしたら、新井もあれ、見たのかな?
俺はそんなことを考えながら、気になるので、新井のことに注意を向けていた。
それで、気づいたんだが、新井はやけに奈緒子の方を見てるんだよなぁ?。
なんでかな、本当にあれ、見たんだろうか、そんな偶然があるんかな?
気になって、俺は新井に話かけた。
俺「なあ、この頃、お前、奈緒子の事、気になってねぇ。」
新井「うん。なんか気になるな、やっぱり一番かわいいだろ、クラスで・・」
あっさりゆうなぁ?。俺、感心したよ、俺だったら、こんなはっきりいえないょ?。
確かにヘタレなのかもなぁ?。
なんか、きっかけが出来たせいか、新井は奈緒子の事を、色々話し出した。
何だよ、結局、奈緒子の話をしたくて、その話し相手にされちまった訳か。
俺にも、こうゆうところがあれば、もっと人生楽にいきられんのかなぁ?。

はっきり言って、クラスの奴は、みんな、多少は奈緒子のこと、気になってると思う、スペック的には、すごくスタイルいいし、(胸が大きい訳じゃないよ、普通ぐらいだと思う、巨乳好きの人、スマン)顔もかなりいい方だしね。
気が強いところがあって、おとなしい奴だと、ちょっと、話づらいと感じるかも知れんが、間違いなく、男子で人気投票したら、1番だろうな。

暫くして、奈緒子が話しかけてきた。
奈緒子「この間、新井君と話してたでしょう、何はなしてたの?」
俺「あのことは話してないよ、なんか、新井、お前のこと好きみたいだよ、だから、気になるみたい、お前、新井のことどう思ってんの?」
奈緒子「考えたことないから分かんない。それより、お願いがあるんだけど。」
俺「何。」
奈緒子「この間のDVD返してくれない?」
あの、DVDはまだ俺の手元にある、なんか、冴えないVDVだと思っていたんだが、今ではお宝。
俺「返してって、あれ、元々俺のだし・・」
奈緒子「じゃあ、売ってくれない」
俺「売らない、でも、条件次第ではお前に上げる。」
奈緒子「条件って、何?」
俺「もう一度、実演、そうしたら、DVDあげる。」
奈緒子は、少し考える顔になり、やがて、分かったと返事した。

前回は、泣かれたことで、パニくってしまって、結局、オ○○コも見てないんだよなぁ?
画像でも映ってないし・・。結局、オナニーしている事しか分からない、中途半端な代物ではある。

俺は、両親の留守な日を選んで、奈緒子を誘った。
家に向かう途中、奈緒子は、緊張した顔して付いてきた。
家に着くと、はやる気持ちを抑えつつ、奈緒子にコーヒーを淹れてやる。
カップを手のひらで、覆うようにしながら、奈緒子が言った。

奈緒子「志水君もするでしょう。」
俺「何のこと。」
奈緒子「志水君も、男の子だし・・」
俺は、オナニーのことを言ってるんだと気が付いたが、わざと惚けた。
俺「何のことだよ。」
奈緒子「・・一人で・・・エッチな事。」
俺「男の子じゃなくたって、するよ、一人でHなこと。」
奈緒子はその言葉に、ちょっと戸惑った様子を見せたが、何か思い切ったように言ってきた。
奈緒子「女の子にしてもらいたくない?」
どうやら、俗に言う、手コキをしてくれるつもりなのか?
思わぬ展開に、混乱しながらも、俺は答えた。
俺「条件は何?」
奈緒子「DVDが欲しい」
俺「だから、DVDは実演してくれたらあげるって言ったじゃなん。」
奈緒子「だから、実演の変わりに・・・」

思いがけない展開になった。迷った、迷ったよ、でも、オ○○コの見えない、というか、パンツも
ろくに見えないDVDを見ている俺としては、どうしても見たい、ナマのオ○○コが。

俺は奈緒子の申し出を拒否して、奈緒子に実演させることにした。

学校から、直接だったから、奈緒子も制服のまま。

俺「まず、脱いで、下着だけになれよ。」
奈緒子「じゃあ、カーテン、閉めて。」

レースのカーテンは閉まっていて、外から見える心配はなかったんだが・・・厚いカーテンを
閉めて欲しいということらしい。

俺「カーテン閉めたら、真っ暗になっちゃうよ、その場合は、電気つけるからな。」
そういいながら、電気をつけると、カーテンを閉めた。

奈緒子「一番小さい電気にしてよ。」
俺「だめだよ、これでDVDともお別れなんだし。」

奈緒子は俺に促されて、下着だけの姿になった。
「ブラも外して。」
奈緒子がゆっくりした動作でそれに従う。

思ったとおり、巨乳ではなかったけど、形のいいおっぱいだった。
さすがに、スタイルいいなぁ?。俺は改めて、奈緒子のスタイルのよさに関心した。

俺「初めて。」
奈緒子「ねぇ、本当にこれが最後だよね。」
俺「約束は守るよ。」
奈緒子「それから、絶対、変な事しないでね、したら私訴えるからね。」
俺「分かったから、始めろよ」

奈緒子は、壁にもたれかかったまま、胸を触り始めた。
手のひらで、オッパイ全体を押さえつけるような触り方だ。

暫く、そんな状況が続いた。

俺「下も触れよ。」
奈緒子は渋々という感じで、股間に指を触れた。

どう見ても、見られていることを意識した、遠慮がちな触り方。
それが、暫く続いた。
女をその気にさせるには、エッチな事を言わせればいいんだ。
俺は、エロビで培った知識を総動員して、判断した。

俺「奈緒子、今、どこ触ってるの?」
奈緒子「・・・・」
俺はしつこく、奈緒子に、エッチな四文字を言わそうとしていた。

奈緒子「オ○○コ」
やっと、小さな声で、奈緒子の口から、言わせようよしていた四文字が出た。

体勢が、きつそうだったので、横にさせると、さらに、その言葉を言わせ続けた。

慣れてきたのか、一種の催眠状態なのか、奈緒子は最初より、大きな声でオ○○コと言えるようになってきた。
それと同時に、指の動きも滑らかになってきた。

今日の奈緒子のパンツは、薄いピンクだったが、気が付くと、一本、シミで線が出来ている。
俺はエロビデオの監督にでもなった気分で、気持ちいいだろ、どこが気持ちいい?
なんて事を言ってたと思うんだが、実際のところ、興奮していたんで、はっきり覚えてない。

その内、シミが一気に広がって、丸い楕円になった。
薄いピンクの生地が、そこだけ濃いピンクに見える。

俺「パンツも脱いじゃえよ」
奈緒子は一瞬、体を硬くしたように見えたが、俺が耳元で、パンツがびしょびしょだよ、脱いじゃえよ。
ともう一度言うと、諦めたようにパンツを脱いだ。

奈緒子の毛は、すごく薄かった。
エロビで見る、女優の方が、たいてい濃いんじゃないかと思える。

ただ、足を閉じていて、オ○○コは見えない。
又、さっきの続きから、俺は、奈緒子にエッチな言葉を話しかけながら、オナニーを続けさせて、かなり本気になってきたと思ったので、片足を持って、足を開かせた、毛の薄い奈緒子のあそこは、なんとなく幼いような感じがした。

見ていると、あそこから、一筋、愛液がお知りの方に流れている。

初めて、ナマで見るマ○コに俺は興奮していた。頭の中に、奈緒子のマ○コ、奈緒子のマ○コとぐるぐる言葉が回っていた。

その内、奈緒子が、いや?。いや?と言い出した。
それから、ちょっと腰を浮かせぎみにすると、見ないで。と一言いって、逝ったようだった。

逝く時は、どんな女もイクーというもんだと思っていたから、なんとなく、あれ?と言う感じだった。

いった後、奈緒子は暫く、うつ伏せになっていた。華奢な肩が震えていたけど、泣いているのか、呼吸が乱れているのか、俺にはわからなかった。

その後、やっと、頭がはっきりしてきたのか、奈緒子は起き上がって、服を着始めた。

俺「コーヒー淹れようか?」
奈緒子「冷たいものがあったら、その方がいい。」
俺はキッチンで、コーラーをついで、俺の部屋に運び、奈緒子に渡した。

俺「そうだ、これ、渡しとく。」
俺はDVDを奈緒子に渡した。

奈緒子「約束、守ってくれたね。」
俺「あたりまえじゃん、俺そんなに悪人じゃないよ。」
奈緒子「DVDのことだけじゃなくて、私、無理やりエッチされるんじゃないかと思って怖かった。」
俺「そんなこと」
奈緒子「ねぇ、私とエッチしたい?」
俺「えっ。いいの?」
奈緒子「無理やりじゃなきゃいいよ。」

思いがけない展開になって、奈緒子と結ばれたわけだが、そのときのことは、書きたくない。
エロビみて、そこそこ出来ると思ってたんだが・・・

俺「何で、エッチしようと思った?興奮してたの?」
奈緒子「違うよ。でも、優しかったんで、安心した。」
俺「どうしてエッチしてもいいって思ったんだよ」
奈緒子「何期待してる?、私志水君の事がすっと好きだったの。な?んて言うと思った?」
俺「・・・・」
奈緒子「わかんないよ、自分でも、でも、一方的に、あんなとこ見られて、なんかこのまんまじゃって思ったかな」
俺「ごめん。」
奈緒子「ごめんじゃ済まないよ!志水君、私の前でしてって言われたら出来る?」
俺は、返す言葉がなくて、黙っていた。
奈緒子は、俺の顔をのぞきこんで、もう一度、出来る?と聞いた。
俺「出来ないかも。」
奈緒子「それを、女の子の私がさせられたんだよ。私、相当キズ付いた、」
俺「ごめん。」
奈緒子「さっきから、ごめんばっかり、ちょっと、かわいいところもあるね、したことは憎らしいけど。」
俺は相当困った顔してたと思う、なんか、いつの間にか形勢逆転って感じ。
奈緒子「これから、ず?と優しくしてくれたら、許すかも。」
俺「付き合ってくれるの?」
奈緒子「付き合わなきゃ、優しく出来ないでしょ。」
俺「うん。」
奈緒子「私、わがまま言うよ、きっと。」
俺「いいよ。」
奈緒子「じゃあ、とりあえず、DVD渡して。」
俺は、奈緒子ごテーブルに置いたDVDを渡そうとした。
奈緒子「やっぱり、志水君、壊しちゃって。」
うん、俺は、DVDを二つに折って、ゴミ箱に捨てた。
奈緒子「これからは、エッチなDVDなんか見ないでね、変な本も禁止。他の女の子の裸に興味持っちゃダメ!
    私、結構嫉妬ぶかいかも・・」

俺「何でも言うこときくよ。」
奈緒子「そうだよね、すご?くキズ付けたんだから、女の子が、エッチなビデオに出るような子ばっかりじゃないんだから    ね。」
俺は、そういう奈緒子の華奢な体を思わず抱きしめた。
変な始まり方、だけど、これからいい関係になれたらいいと・・全てこれからだと思いながら・・・・。

久々会った元カノと。


大学の頃に付き合ってた元カノ(25)との話です。
(169cmの長身細身体型でかなりのエッチ好きです)

別れてから1年半経った頃、彼女の方から「久々飲もうよ!」と連絡があり、都内某所で数時間飲んだ後、酔っていたせいか、はたまたお互い暗黙の了解があったのか、自然と僕の家に…。

そして、家に着くなり彼女に「会いたかった」と言われながら抱きつかれ、そのまま玄関でディープキス…。

何度もしているうちに僕の興奮も高まり、久々の元カノの唇を味わっていると、「もうダメ…ベッドいこ…」と自宅だというのになぜかリードされ気味にベッドにいきました。

そして、ベッドに入るや再びキスをしながらお互いの身体を弄り始め、数年ぶりだというのに慣れた手つきで彼女の洋服を脱がし、彼女が僕の服・ジーパンを脱がし、とあっという間にお互い裸の状態になりました。

すると、彼女は当たり前のように半勃ち状態の僕のものを舐め始めました。

付き合っていた当時もフェラはそこそこ上手かったのですが、1年半経った彼女の口使いは確実にレベルアップしていて、顔が揺れる度に唾液でグチュグチュなるエロいものに変貌していました…。

それなりに色々な男と付き合ってたんだな…と思いを馳せながら、その気持ちよさに没頭していると、数分後にはイキそうな状態になり、「やばい…もうイッちゃうかもしれないわ…」と言うと、即座に口を離し「早いよ?。久々だし、エッチでイきたいから我慢してね」と言うや、すでにイキそうな状態で勃っている僕のものを手に取り、そのまま生で挿れようとしました。

僕が慌てて、「さすがにゴムつけないとまずいだろ」と制止すると、「ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うや、そのまま騎乗位の状態で挿れてしまいました…。

彼女の中はすでにトロトロな状態でフェラ以上のグチュグチュ感を感じ、わずか1分位で再びイキそうな状態に…。

僕が「あ?、やばいわ…ちょっと待ち!」と起き上がって彼女の腰の動きを止めると、
「もうイっちゃうの…?私もすぐイッちゃうからもう少し我慢して…」と言うや、再び腰をゆるやかに動かし始めました…。

といってもイキそうな状態でそう我慢できる訳もなく、またすぐに「あぁ?、マジやばいから、動かさないで!」と言っては彼女の身体を止め、再開してはまた止めて…という状態が何回か続きました。

そして、フラストレーションが溜まってきた彼女は、「私ももうすぐイきそうだから止めないで…」と言いながら腰の動きを徐々に速め、それと同時に僕はあっという間にイキそうになり、「ちょっと待て、先にイッちゃうから!」と言ったのですが、彼女はアンアン言いながら腰を必死に振っており、僕は物凄い気持ち良さと共にそのまま中でイッてしまいました…。

「ゴメン…イッちゃったわ…」と申し訳なさを抱えて言うと、「もう少しでイキそうだったのに?」と少しふくれた表情で言いながらゆっくり抜き、これまた慣れた手つきでティッシュで拭き始めました。

そして一通り終わった頃、彼女は徐に僕のものを手に握って上下に扱き始め、再び勃たせてきました。

僕的にはもう少し休憩を…と思っていたのも束の間、すぐに口で咥えられて唾液でベチョベチョの状態にされ、気付けばまた彼女の中に…。

そこからは彼女は完全に自分の快楽の世界に入って腰を振りながら「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…もっと下から突いて…アッ…やばい…アッ…」と連呼し続け、数分後には「アッ…イッちゃう…もっと激しくして…アッ…アッ…」と言いながら果てていました…。

久々だったこともあり、イッてしまった彼女を優しく抱きしめてあげようと思ったのですが、彼女はイクやすぐに抜いて、「めっちゃ気持ち良かった」とあっさりした表情で言ってのけてました。

まーこんな奴だったわ…と思いつつも僕のものは勃ってる状態な訳で…「俺もイキたいから口でしてくれない?」というと、「エッチした後に口でするのは嫌だな?、手でしてあげる」というや、自分の手の平に唾液を出し、それを僕のものに塗りたくりながら扱き始めました…。

付き合ってた当時は唾液をつけて手コキなんてことはまずなかったことなので、その慣れた行動に驚きつつも、すぐにグチュグチュ音を立て始めるや快楽の世界へ…。

彼女は時折「コレ、気持ちいぃ?」と楽しそうに言いながら絶妙のリズムで上下に扱き続け、気付けばイキそうになり…ティッシュを取る間もなくそのままイってしまいました…。

すると、「早くなったんじゃない?私、まだ満足してないんだけど」と言われ、「いや、お前が上手くなったんだよ」と返すと、「1年半もあれば色々あるからね?」と含みを持たせた感じで言ってきたので、そこから色々聞いてみるとつい最近まで38歳(子持ち)の人と不倫をしていたことがわかり、口使いや唾液の理由に納得いくと同時に、なぜか若干凹む自分もいました…。

35歳真性童帝

それじゃあ、細かいところまでは覚えてませんが書いておいたのでコピペしますね。

3年近くこのスレを見ていて決意を決めて昨日行ってきました。

 当方、35歳になったばかりの真性童貞&2次オタ。該当地域のお店のスレを色々と見て総額61k、120分の高級
店を12:00から予約。1時間前に出勤確認のTELを入れると、少々お待ちくださいと言われ少し待つと予約を入れ
た姫の出勤時間が18:00からになっていると言われました。予約をした時にちょっとしたトラブルみたいなのが
あって、悪戯かと思われたのかもしれません。お店は当日出勤の他の姫と振り返ることが出来ると言ってくれま
したが、今回はそのお店をあきらめました。お店に行って何かされるかも…という恐怖感もありましたし……

ただ、家から電車を乗り継いできたのでとりあえずお店のある地域まで観光にいくことにしました。駅を降りて
観光しようとしてもいまいち気分が乗らない……ここまで来たのだから、やはり目的を果たさないと。と思い
念のためカバンに入れておいた情報誌から、第2候補に選んでいたお店にTEL。

事前にネットで第2候補のお店の姫もチェックしていて、当日出勤している姫のうち希望が2人いたのですが、
希望?1はお仕事系、希望?2は恋人系という感じでしたので?2の姫を予約。近くまで来ているので30分くらい
で着くとお店に伝えTELを切る。切った後汗を掻いていたので持ってきておいた洗顔ペーパーで汗をぬぐい出発。
 お店に到着後、事前にお金を全額払う。本やネットでは総額51Kで110分になっていますが、初回なので追加
5Kを払い総額56Kで110分になりました。予算内なので問題ないです。待合室に通されアンケートを書かされる。
ここで偽名を書き住所もある程度の地域を書いてくれというので隣の市を書く。生年月日も偽って書いておく。
基本NSの高級店でしたが、初めて(案内人には言わないが)なのでS着をお願いする。

姫の準備が出来たので店員さんに案内されエレベーターへ。ネット等では顔にモザイクが掛かっているお店でし
たので不安だったのですが、初対面した姫は美人と言うよりもかわいい印象を受けました。20台後半位かな?
声もかわいい感じで嬉しかったエロゲ声優オタな自分w

手を繋がれ姫に案内されエレベータへ。そこでキス。
姫「緊張してます?このお店初めてですか?」
俺「ハイ。ちょっと緊張してます。お店が初めてというより風俗が初めてです。」
姫「えーーそうなんですかぁ。他のお店とかも無いんですかぁ?」
俺「風俗そのものが初めてですよ。本当に。」

 部屋に案内されてまたキス。ここで姫に告白。
俺「風俗が初めてと言うよりも、童貞なんですよ。30半ばでまだ……」
姫「大丈夫ですよ。そういう人多いみたいですし…わたしは童貞の人とするの初めてなんですけど。じゃあ、
今日は一杯色々Hなことしようね。」
と言われつつ抱かれたのでこちらも姫の身体に手を回す。ソファーに案内されて話をしながら脱がされていく。
俺「色々お願いしたりするかもしれませんのでダメなことはダメって言ってくださいね。」
姫「ん?いいよ。大体のことは。あ、ここ硬くなってるよ。口でするね。」
初めてのフェラをされ感動。口内の音が聞こえてきます。
姫「あ、生フェラしてよかったのかな?私オッチョコチョイだから。」
俺「された後だしいいですよ。気持ちイイし。」
姫「イキたくなったら言ってね、止めるから。オマンコに頑張って出そうね。」
俺「ハイ、もうちょっとで出そうかな。」
フェラを止めて、ブラジャーを外させてもらう。が慣れてないので時間が掛かる。姫にアドバイスを受け外すこ
とに成功。胸があらわになったので後ろから触らせてもらう。触る感覚が分からないから力をいれずに……

ベットの上でゴムのつけ方を教えてもらいつつ、口で伸ばしてくれる。希望通りストッキングをつけてもらった
まま挿入。ゴムを着けていたので締りとか分からなかったですが、熱い感じはしました。上下に動いてくれる姫。
俺「入れて直ぐに出る早漏かと思ったけど…頑張れそうです。」
姫「うん、頑張って中で出してね。頑張るから。」
上下に動いてくれる姫の腰を持ったりしつつ正確な時間は分からなかったけど、無事中でイクことが出来ました。
姫「頑張ったね、良かった。これでドーテー卒業だね。」
俺「ありがとうございます。姫のおかげで卒業できました。」
舌を絡めながらキスをしつつ、ちょっとの間入れたままで余韻に浸っていました。身体を離しゴムを外すと
「一杯出たよぉ」と言いつつ、お掃除フェラをしてくれました。

ここで風呂に案内されるのですが、事前に身体を洗ってきていたので身体を洗わずに風呂にそのまま浸かる。
湯船に浸かる時に湯船に足を当てて痛がる姫。潜望鏡も体験しました。その後マットの準備をする姫と気が
あったのか色々と雑談を出来たのが良かったです。
マット体験はヌルヌルにされた身体を姫が縦横無尽に動き回りなんとも情けない声を出してしまいました。
足の指も1本ずつ舐められましたし…特に、右手で手コキ、左手で玉袋、口でアナル舐めの時はやばかった
です。ゴムを着けてマットの上で2回戦。胸を舐めたりキスをしたりと先ほどよりも若干長く持ち2回目も無事
イク事が出来ました。「さっきよりもちょっと少ないかなぁ」と言いつつまたお掃除フェラ。
ローションをシャワーで落とされてしばし休憩。フルーツやドリンクなどを食べて雑談したりキスをしたり。
姫「本当に童貞だったの?」
俺「本当ですよ。姫がお話しやすい人なので積極的になれてます。」
姫「話しやすいの?」
俺「初対面でもしやすい人としづらい人がいますけど…」
姫「あ?何か分かるなそれ。フィーリングって言うのかな?わたしもあるよ。」

しばし雑談して3回戦。ベットに上がり、おまんこをみせてもらったり触らせてもらったり舐めさせてもらったり。
俺「3回目は無理かと思ったけど、ちょっと硬くなってきた。」
姫「くす。じゃあ、最悪手コキでもして出してあげるね。」と言いつつフェラ。
69がしたいと言ったのでそのまま移行へ。下半身を引き寄せあそこを広げて唇で刺激したり、時折フェラが中断。
演技かもしれませんが、本人曰く濡れやすい体質との事なので確かに濡れていました。こちらが口を離した時に、
胸の向こうにフェラしてくれる姫の動く口が見えて興奮しました。
ゴムを自分で着けた後、姫が手を添えてくれて正常位。動き方とか姫に教えてもらいながら腰を振る。一度抜き
今度はバックに挑戦。こちらも動き方とか教えてもらいつつ腰を振る。バックをしている時に入れるときと抜く
時に姫のあそこが広がる光景(アナル含む)が眼下に見えつつも後ろから胸をもんだりする。

再度抜き正常位へ。腰を振りつつ胸を触ったり舐めたりキスをしたり、姫の足の位置を動かしたりとにかく腰を
振りつつ姫に抱きついたりいちゃいちゃする。日ごろの運動不足と腕力がないので支える腕が疲れてきました。
それを悟ってか姫が手コキに変更。ローションをつけてもらい手コキ開始。ときおりフェラも交えてもらい姫の
胸やあそこを弄りつつ3回目もイク事が出来ました。
俺「3回もだせるとは思いませんでした。」
姫「よかった、ちゃんと出たよ。」
と言いつつ出た精液を手で拭い舐め、またお掃除フェラをしてくれました。

時間がおしていたので直ぐにベットから降り、スケベイスで股間を洗ってもらい服を着せてもらう。着せてもらい
つつ姫に尋ねる
俺「あの、歯磨きとかうがいとかしないんですか?」
きょとんとして忘れていたっぽい姫。
姫「ごめんなさ?い。うがいの用意しますから。」
うがいをしつつ帰る準備。その間、姫はフロントにTEL。部屋を出る直前に名刺を貰い部屋を出てエレベーターへ。
2回キスをして姫とお別れ。案内人に上がり部屋に案内され感想を色々と聞かれてモザイク無しのアルバムを見せて
貰いしばし休憩した後、店を出ました。

「災い転じて福となす」ではありませんが、候補2つ目のお店に行き正解だったかもしれません。行く前は色々と不安
でしたが、選んだ姫が積極的にしてくれたので3回も出すことが出来て自分でも驚いています。良い姫に当たり無
事童貞を卒業することができて、姫には本当に感謝しています。
ただ、普段から冷静と言うか冷めた部分も持ち合わせているので、少し冷静になっている時もあった気が……姫に
して欲しかった事の希望もほとんど聞いてもらったのは高級店ならではなのでしょうか?姫がキス好きなのか、
全体的にキスが多く姫とキスしていると本当に気持ちよかったです。フェラも気持ちよくてお掃除までしてくれま
したし。さすがに口内射精をする勇気はなかったですが…。

行く前と行った後では、あまり変わってないかもしれません。まぁすぐに表面化するものでもないと思います。
でもそれまで抱えていた重荷というか童貞と言う柵(しがらみ)から、いくぶん自由になったというか、余裕と言う
かゆとりみたいなものが生まれたかもしれませんね。
ハマるのが怖いので裏を返さないかもしれませんし、他の姫や店にまたソープ以外の風俗に行くのもわかりません。

1度行っただけの人間がアドバイスをするのも偉そうかもしれませんが、後の人のために。
1:事前に情報を沢山集めましょう。
2:お店にTELした時に聞きたいことは全部聞きましょう。
3:お店は候補を2つくらい、姫も候補を2?3人くらい絞っておく。
4:お金は交通費+総額+10k?20k余分に。
5:服装はなるたけ綺麗な格好で。
6:身奇麗にしておきましょう。髭を剃り、爪はちゃんと切っておく。
7:カバンに洗顔ペーパーやブレスケア、ガム等を入れておくといいかも。
8:もしもの時に、店舗一覧の地図やTEL記載の本があると便利です。
9:対面した姫も人間です。あまり無理なことは言わない心使いが必要かと。
10:最後は運になりますが、その運を引き寄せるのも自身の行動かと。

レポートは、以上です。
自分もまさか初めて行ってここまで成功できるとは思ってませんでした。

王様ゲーム

俺が19歳ぐらいの時にやった体験を書きます。
男のメンバーは俺(俊之)、良平、
女は貴子、弥生、明美で全員が同じ高校の同級生。
それと、みんなの共通の友達で高橋って言う男でしました。
貴子の家族が旅行中だったので、貴子の実家でしちゃいました。
以前にも俺と高橋は貴子と3Pした事がありました。

ちなみに貴子は性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。
細身で長身、そして、H好きでかなりのヤリマンでした。
顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。
弥生はお嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。
顔もスタイルも、この3人の中でも1番良かった。
明美は良平は昔付き合っていたが、この時は別れていてセフレ状態だった。
細くはないがエロい体型で、何故かそそられる体をしている。
芸能人で言うと、島崎和歌子に似ている。

王様ゲームする事になったきっかけは、ちょっとした下ネタからだった。
それがいつしか王様ゲームに…。
明美は少し嫌がり、弥生はかなりの勢いで拒否っていたが、”エロい事なし”と言う条件でゲーム開始。
俺筆頭に、男全員は”しめしめ”と思ってたはず…
当然の事だけど、最初のうちは一気飲みやデコピン、シッペとかの命令だった。

嫌がってた弥生と明美も徐々にノリノリになってきた。
そこで王様を引き当てた高橋が、この空気を読み、
「◯番と◯番が初体験の年齢を言う」命令した。
俺と良平だったので、その番号だったので、命令に従い告白した。
そして次は明美が王様になり、
「◯番に聞きます。最近、いつHした?」が命令だった。
エロい事を嫌がってた明美からの命令に男達のテンションはかなり上がった。
しかもその質問が当たったのは貴子。
少し恥ずかしながら、
「えっ?本当に言うの?………2か月ぐらい前…」
貴子は
「私も王様引き当てて、いろんな事聞くからね。覚悟してね」
と微笑んだ。

エロい質問合戦で何回かした。
弥生も当然質問されて、答えてた。
なかなか全員がノリ気になってきた。
命令も次第に、ポッキーの食べ合いや、抱き着くだど過激になった。
次の王様は俺で、おもいきって、
「◯番がセクシーなポーズをする」にした。
見事に貴子に当たった。
貴子はブライスのボタンを3つぐらい外し、胸を腕で寄せ谷間を見せてくれた。

さらに盛り上がりの命令は、胸を触る、ほっぺたにキス、耳たぶを舐める。とかエロい方向に…
でも誰も”もう辞めよう”とかは言わなかった。
弥生は思ってたかも分からないけど、言える空気じゃなった。
いつしか命令で良平と明美がお互いの服を脱がしあった。
初めて見る明美の下着姿にかなり興奮した。

次の命令で俺は明美に、乳首を舐められた。
チンコは当然勃起した。
弥生以外は過激な命令を言い、5人とも完璧にエロモード。
その後も俺は貴子と弥生に命令でキスしたりした。
弥生も良平に服を脱がされ下着姿にされてた。
そして待ちに待った命令がきた。

「○番と○番が股間を触り合う」だった。
俺の番号だ。
そして、相手は…
まさかの良平…
「キャハ…笑。早くヤリなよ」
女達は、ここぞとばかりに囃し立てる。
しょうがなしに、すでにポクサーパンツ一丁の良平の股間を触った。
もちもん、良平も俺の股間をジーパンの上から触った。

「俊之もジーパン脱ぎなよ」
と、貴子から指摘が…
「そんなの命令で言ってないぞ」
と、反論するも、さっき下着姿にされた弥生から猛反発され、なくなく脱いだ。
女達はさらに調子に乗り、
「お互いに元気になるまで触る事!」
なと、条件をつけてきた。
でも、良平も俺も触ると言うより、撫でている感じだったし、
男に触られても元気になる事はなかった。

「元気にならないじゃん!そしたらパンツ下ろして触りなよ。
脱げ、脱げ、脱げ…」
女達は意気投合して、脱げコールがおこった。
俺も良平も反対したけど、
「脱いで触ったら私も下着姿になってあげる」
と、貴子の発言と、その場の空気で俺達はパンツをずらした。
「キャー。脱いだ?」
と、女達の歓声。
しかも3人ともガン見していた。
そして俺は恐る恐る良平のチンコに手を伸ばした。

そしてチンコを握り上下に動かすと、5秒もしないうちに、俺の手の中で元気になった。
良平は凄く恥ずかしそうで、俺のチンコを握り返した。
すでに俺のチンコも、女達に見られてると言う感覚もあり、半立ち状態。
そのうえ、良平にシゴかれて不覚にも勃起してしまった。
女達は俺の良平のチンコを見比べていた。

「良平のほうが少し大きいよね?」
と、貴子が言うと、
「でも俊之のは太い!」
など、チンコの話で3人共、盛り上がっていた。
「元気にしたから貴子も脱げよ」
と、俺は貴子に言うと、貴子は立ち上がり、
まるでストリップのように服をその場で脱ぎ捨てた。
あまりにもエロく脱いだ貴子に見とれていると、
「高橋だけなんで服来てるの?あんたも脱ぎなよ」
と、明美に言われて、高橋も脱いだ。
トランクスの上からでも、高橋が勃起しているのがわかった。
当然、女達にも発見されて、
「高橋のも見たい。脱げ?、脱げ?」
またもや女達の変なテンションに高橋はチンコを公開させられた。

これで全員下着姿に…
この後、少しエロい雑談して全員エロい雰囲気になっていた。
始めのうちは拒否ってた弥生でさえも…
再びゲーム再開で王様を引いたのは明美だった。
「○番と○番がさっきみたいに股間の触り合い」
男達は目をギラギラさせ、女達は口では嫌がった振りをしているけど、
全然乗り気で、この雰囲気に楽しんでるように見えた。
そして呼ばれた番号はまたしても俺。
ラッキーV(^0^)

喜んだ俺の相手は…

またしても良平…↓
「また一緒じゃん!面白くない。
するなら、さっきよりエロいのが見たい」
と、貴子からの注文だった。
「さっきよりって?」
と、聞くと、明美が、
「当然フェラでしょ!?」と、とてつもない事を言った。
俺、ピンチ!!!!

フェラを断固しなかった俺と良平に対して、
「王様の命令は絶対。
あんた達がしないなら、これで終了。
男だけ得な事しようとして、ズルイよ」
と、弥生が言った。
すると良平が、
「分かった。するから、弥生とかも命令は絶対聞けよ」
と言うと、女達は了解した。
これって、事実上、乱交OKサイン?!
少し喜んだが、俺は今から新しい世界に旅立つ事を意味していた。
やっぱり、ピ?ンチッ!!

いざ、出陣。
まずは俺と良平はパンツを脱いだ。
チンコは二人とも縮こまっている。
すると、良平がひざまずき、俺のチンコを掴むと、ゆっくり顔を寄せて来た。
「やっぱりしないと駄目!」
と、怖じけづくも、女達は許してくれない。
「そしたら10秒だけね」
と、弥生は悪魔とも天使とも取れる返事が帰ってきた。
覚悟を決めた良平は俺のチンコを口にいれた。

「………」
何故か全員、無言になって見つめていた。
俺のチンコは小さくなっているので、根本までくわえ込まれた。
上下に首をゆっくり動かすと、俺のチンコは良平の口の中で大きくなっていった。
そんな気持ちじゃないのに…
そして、良平のフェラは終了。
終わった瞬間、女達から拍手が起こった。
ちなみに良平のチンコを見ると、勃起していた。
もしかして、その気あるの(笑)

「二人とも大きくなってるし…次は俊之が良平を気持ちよくしてあげてよ」
貴子が言った。
俺は良平の勃起したチンコを持ち、勢いにまかせ、くわえた。
ガマン汁が出てるせいか、しょっぱい。
女って、よくフェラなんて出来るもんだな!と、初めて思ったと同時に尊敬した(笑)
これ読んでる奴らドン引きしてないか心配。

「さぁ、ゲーム再開」
と、動揺している俺達に気を使い、高橋が割り箸を集めてた。
次の王様は良平でめちゃ喜んでいる。
「命令は…全員、下着を脱ぐ!」

俺と良平はすでに全裸なので、残りの奴らが下着を脱いだ。
恥ずかしそうに脱ぐ女達を見ると、さっきの出来事が忘れられた。

脱ぎ方にも性格が出ていた。
貴子は恥ずかしながらも、1番始めに堂々と全裸になった。
自分自身でも言っていたがCカップ。
アンダーヘアはきちんと整えられていた。
貴子が脱ぐのを見て明美と弥生もブラから取った。
二人はブラをはずすと背中を向けパンツも脱いだ。
恥ずかしがって腕で胸や股間を隠してるなを辞めさせ3人の全裸を堪能した。に

当然男達もギン起ち!
それを発見した貴子が、
「みんか起ってるじゃん!でもなんで弥生チャンばっかり見てるの?
弥生チャンにこんな事したいんでしょ?」
と、弥生の乳を揉んだ。
確かに弥生の乳は細身のわりには大きい。
それに美乳だ。
Dカップと言っていたが、細いからもっと大きく見えた。
でも、アンダーヘアは濃いめだった。
それがギャップで俺的には堪らなかった。

貴子に揉まれて、それを辞めさす為に、苦し紛れに
「やめて?!ゲームの続き、続き!」
と、言った。でも貴子からは、
「エッチだね!もっと凄い命令されたいの?
絶対に次から、今まで以上の命令されるよ」
と、つっこまれて、何も言わずに顔を真っ赤にしていた。

「弥生チャンがもっとエロい事したいみたいだからゲーム再開ね」
と、貴子が意地悪そうにおちょくった。
「そんな事言ってないよ?」
と、弥生は言うが、ゲームは再開。
みんな完璧にエロいモードだ。
次の命令で明美と良平がキスをする事になった。
過去に付き合っていて、今もセフレ状態にあるのは全員知っている。

そんな二人が全裸で抱き合ってキスをした。
良平のチンコは常に勃起して明美の体に触れていた。
次第に何も要求してないのに舌を絡ませて、明美は良平のチンコをシゴき始めた。
「どこまでする気なの?はい。終了?。」
貴子の一声で二人はキスをやめた。
良平はかなり不満そうな顔をして、
「隣の部屋借りていいかな?」
と、明美と一緒に続きを楽しみに行くみたいだった!
「ダメに決まってるじゃん!抜け駆けはなし!」
と貴子に断られた。

良平は諦めたのか、ゲーム再開。

王様は俺だった。
「3番が異性全員に股間を舐めてもらう」にした。
これなら男同士になる必要はなかった。
女からは猛反発を受けたが、男達は大喜び!
そして3番は弥生!!!
でも弥生は抵抗して、なかなか舐めさせてくれない。

俺達男3人は勃起したチンコで弥生を囲み、押し倒した。
俺が股を開かせ、
「命令だからいいよね?いいよね?本当にいいよね?」
と、最終確認すると、弥生は無言でうなずいた。
俺はゆっくり弥生のマンコに顔を近寄せると、濡れてるのが確認できた。
まずは指でマンコを広げクリを舐めた。
手で抵抗してたが、すかさず良平と高橋が身動きをとれないように押さえ込んだ。

弥生は可愛い顔をしかめて、必死に声を出すのを我慢していた。
俺はそんな姿を見ると、益々激しくクンニした。
弥生も相変わらず声を出さないがマンコは凄く濡れていた。
我慢出来なかったのか、良平が弥生の乳を揉みながら乳首に吸い付いていた。
それを見た高橋も弥生の手を自分のチンコに掴ませていた。
自然に弥生も小さいアエギ声を出して高橋のチンコを手コキしていた。

俺がワザとエロい音を立てて舐めると、遂に、
「あっ…イヤ?ン…」
と、声を出した。
それを聞いた貴子が、
「弥生チャン、感じてる。凄く気持ち良さそう…」
と、囃し立てた。
「やめて?恥ず…かしい…アン…アン…アン…」
もう弥生は声を押し殺しす事は出来ないくらい感じていた。
そして、俺は良平と舐めるのを交代した。
「弥生チャン、凄く濡れてるよ!これが気持ちいいの?」
など、AVみたいな質問をしながは、舐めまくっていた。
俺も弥生のピンクで綺麗な乳首を触ったり、甘噛みしたりしていた。
高橋も手コキされていたが、責めたいみたいで良平に無理矢理交代させていた。
良平は高橋に譲ると明美とイチャつきはじめた。

さっきまで高橋を手コキしていた弥生は、自ら俺のチンコをジリりはじめた。
横では明美が良平をフェラしていた。
俺も負けじと弥生の口元にチンコを近づけると、アエギながらも、しゃぶってくれた。
でも貴子は寂しそうに俺達を必死に眺めていた。
「もう?、終了?!次するよ」
いきなり貴子は叫び、俺達は割り箸を渡され強制終了。

「弥生チャン、やられ過ぎ(笑)
はい、次の王様だ?れ?」
たぶん貴子は誰にも相手されてなかったのが不満そうに俺は思えた。
そして今回の王様は俺で、番号じゃなくて直接名前で指令をだした。
「貴子がみんなに攻撃される」にした。
「そんなの反則だよ」
と反論する貴子に対して
「王様の命令は絶対だよね?貴子も弥生みたいに気持ちよくなりたくないの?」
と聞いた

「なんでそうなるのよ。」
俺達は貴子を囲み強制的にマンコを触った。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃん」
案の定、貴子のマンコはグチョグチョになっていた。
「ダメっ…恥ずかしい…見ないで…」
と言っていたが、俺はみんなが見えるように股を広げさせた。
「貴子のアソコ綺麗だね?」
明美が覗き込みながら言った。
高橋はすでに乳首に吸い付いていた。

俺は中指を貴子の中に入れると、弥生も覗き込むように真剣に見てた。
「弥生もやってみるか?」と聞いたが、
「嫌だよ?」
と拒否った。
でも俺は弥生の手をつかみ、貴子のマンコに無理矢理導いた。
「それだけは許して?」
と貴子も拒否りレズプレイは未遂に終わった。
でも、俺は、
「許してあげるかわりに、一人エッチ。さぁ、どっちがいい?」
貴子はなくなく一人エッチを選択した。

貴子はクリをゆっくり触り始めた。
一同、貴子に注目してた。
「いつもしてるように…
ほら、感じていいぞ」
貴子な手のスピードは次第に早くなった。
それに声も出すようになった。
俺「次は指を入れて…」
貴子「んぁぁ?ん。」
高橋「もっと股開いて…みんなに見えるように…」
貴子「恥ずかしい…ハァハァ」
俺「そしたら弥生に触らすぞ!」
貴子「嫌っ!それだけは…」
高橋「貴子、凄いエロいぞ。」

弥生「気持ちよさそうだね。初めて他人のオナ見た」明美「私も…」
良平「お前達も一緒にやれよ。見てやるぞ」
女達「えっ!?そんなの嫌だよ!」
俺「お願い!見てみたい」
男達の必死の願いで、男もオナる条件で6人で見せ合いする事になった。
これが以外と女達も興奮したのか、盛り上がった。
公開オナニーを始めて2?3分後に、
「あぁ?、イクっイクっ?イク??」
まずはさっきからオナってた貴子が逝った。
もう男達はガマン汁がすごかった。
「もっと股を広げて3人とも指を入れてごらん」
と言うと、戸惑いながらも俺達の前で指を入れた。
「あんアンあは?ん…」
3人のアエギ声が部屋に響いていた。

俺もそうだったけど、良平も高橋もイキそうなのか、ほとんどシゴいてなかった。
「またイキそう…イッ…イク?……ハァハァハァハァ」
再び貴子が逝った。
もうガマンできなかったのか、高橋が
「生き地獄だ。お願い。弥生、入れさせてくれよ」
と頼むが、貴子が
「私も明美もいるのに、なんで弥生だけに言うの?」
とジェラシーを感じて空気が重くなった。
高橋は、1番可愛い弥生に入れたくて本音が出た感じだった。
確かに俺も弥生に入れたい。
「そしたらお前に入れさせてくれよ」
と貴子に高橋は聞いた。
「いいよ」
と、あっさりと返事して、貴子はキスをしながら高橋のチンコをなでた。
そして高橋を寝転ばせると、騎乗位で挿入。
貴子の一瞬の動きに他の物は何も言わずに見ていた。

「ああ?ん」
貴子は声をあげながら腰をゆっくり動かせた。
それが徐々に早くなり激しくなってきた。
「おっ、ヤベ?!気持ちい?」
と、高橋も下から突き上げていた。でも…
「ヤバイって…激しすぎる…オォ…まじっ…それ以上したら出るって…」
高橋は自ら腰を振るのをやめるが、貴子はゆっくりするどころか、全然やめなかった。
そして、挿入から2分も経たないうちに…

「まじイキそう…やばい…ヤバイって…あぁ?」
今にも中出ししそうな感じだったが、貴子は素早くチンコを引き抜いた。
そしてチンコをシゴくと5秒ほどで精子が飛び出した。
「俺、早過ぎ…」
と、申し訳なさげに高橋は自分で精子の処理をしていた。
貴子のほうは息を少し切らしていたが、俺を見つめて、
「しよっ!」
と一言。

貴子はそのまま俺のチンコを30秒ぐらい舐めると、
高橋の時のように俺を押し倒して自らチンコを持ち、騎乗位で挿入。
俺は早くイカされた高橋の二の舞にならないように、なるべくガマンしていた。
ふと、横を見ると良平と明美も合体していて、弥生は俺達のセックスを眺めている。

「あっあっ…いぃ…」
エロい声を出しながら貴子の腰の動きが早くなってきた。
「おぅ…ほら、もっと…もっと…激しく…」
俺が声をかけると、
「あんあんあん…ダメ…逝っ…イッ…あぁ…っちゃうぅ」
貴子は最後にマンコをギュッと締め付けて逝った。
逝った貴子は俺に抱き着くように倒れてきて、耳元で息を切らしていた。
あと1分、貴子にあんな動きをされていたら俺もヤバかった。

隣では良平と明美がまだ交わっていて、弥生も股をモゾモゾさしていた。
貴子はチンコをゆっくり引き抜くと、
「あんたも気持ちよくシテもらいなよ」
と、弥生に言った。
すると弥生はすぐに俺に寄ってくると、俺にまたがった。
ガマン汁と貴子の愛液で黒光りしたチンコを自分のマンコに差し込むと、
「うぅ…あは?ん」
と、なんとも色っぽい声をあげた。

貴子に比べると弥生はかなり絞まりがいい。
マンコの中もグチョグチョに濡れていた。
俺はあんまり早く動かすとイキそうだったので、ゆっくりチンコを突き上げると、
歪んだ顔で気持ちよさげに弥生は感じていた。
一方、貴子は、隣の良平達のところで、3Pまがいな事をしていた。
それを見た高橋も加わり、遂に4人で乱れていた。

「良平のも入れたいなぁ」
と貴子の声が聞こえると、
明美は良平のチンコを貴子に譲り渡した。
またもや貴子は良平を仰向きにさせると、
「本日、3本目のチンチンいただきま?す」
と、笑顔で宣言して挿入した。
明美も高橋と騎乗位で合体。
3組並んでの騎乗位に俺は今まで以上に興奮していた。

まさに下から見上げると絶景だった。
目の前には可愛い顔した弥生が、俺のチンコで感じていて、
横を見ても貴子のエロい腰使いと、激しいアエギ声、
そして、明美の一段と揺れる胸とエロい体…
なんと言っても、3人まとめて感じた顔が見れる事が、
まさに楽園とは、この事だろう(笑)

しばらくすると、
「そんなに動かしたらダメ!イッちゃう…だめ??あぁぁ…」
貴子に逝かされた仕返しを明美にするように、高橋が凄い小刻みに高速ピストンしていた。
遂には明美を昇天させた。
俺も負けじと弥生に高速ピストンをしたが、いいところでチンコが抜けてしまった。
でも弥生がすぐに抜けたチンコを入れ直して腰を振りだした。

俺「おぉ?ヤバイ…そんなに激しくしたらイッてしまう?」
弥生「ハァハァ…まだダメ?!」
俺「あっ…マジで気持ちいい」
高橋「お前、気持ちよさそうだな。弥生、俺にも後で入れさせてくれよ」
弥生「そしたらしてあげる」

弥生は俺からチンコを抜くと、そのまま高橋のチンコに入れた。
高橋としていた明美は、俺のところに来て、俺に軽く手コキすると、
明美も俺に入れてきた。

俺はこれで短時間の間に3人の女に挿入した事になった。
当然、高橋も良平も…

「6Pになってるよ。これで全員、穴兄弟だよな」
と、高橋が言うと、喘いでた女達も、俺達も爆笑した。
そして、しばらくは俺はイクのをガマンしながらも明美とのエッチを楽しんだ。
明美は俺のチンコでも昇天してくれた。

女達が次々に昇天すると、全員ペースダウンした。
すると、貴子が、
「次は私達が一人ずつ気持ちよくしてあげる」
と言うと、女達は団結して、まずは俺に3人で攻めてきた。
貴子がチンコをしゃぶり、弥生が乳首を舐め、明美にキスされたり耳とかを舐められた。
そしていつの間にか3人で交代にフェラされた。
やばい…かなり気持ちいい!

俺「ヤバイって…まじ…イキそ…う…」
貴子「イキたいの?そしたら入れてあげる…」
俺「入れたら秒殺だって…」
と最後の抵抗したが、貴子は俺のチンコに股がり、挿入…!!
当然、我慢出来ない俺は、30秒程で、
俺「あぁ…本当にイクって…出る…ヤバイヤバイ…」
何とかマンコから抜くと、女3人が囲む前で、大量に自分のお腹にブチまいた。

お久しぶりです。
放置してすいません。
あと、沢山の支援アリガトウございます。
こんなに反響があるとは思いませんでした。
また、続きを少しずつ始めていきたいと思います。

貴子「俊之早過ぎ…W」
俺「今まであんだけ我慢して、3人に責められたら、そりゃ秒殺だって…」
貴子「まぁ、しょうがないねW」
俺はティッシュで自分の出した物を処理した。

貴子「よしっ!次は良平…」
良平「………あっ、俺も3人でお願いします」

女達は俺にしたように3人で攻撃を始めた。
3人の中でも、やっぱり積極的に股間を舐めてるのは貴子だった。

俺は3人に責められる良平をみて、俺もこんな気持ちよさそうに責められたと思うと、またムラムラしてきた。
明美は乳首を攻撃していたが、貴子が良平のチンコを離した瞬間に、
「入れたくなっちゃった…エヘ」
と、良平にまたがり、そのままマンコに入れちゃった。
「あぁ?ん…」
そして、腰を動かしていた。

チンコをとられた貴子は、騎乗位で入れてる明美の後ろから、
手を回して、明美のおっぱいに触れると、乳首を摘んだり、揉んだりし始めた。
「いやっ…あっ…あん…ダメっ…あ…アン」
少し嫌がりながらも、腰は動きを早めてた。
「ほら、弥生も良平に舐めてもらいなよ」
と、貴子が言うと、良平の顔の上にマンコを持って行くと、
良平も下から舌を伸ばしてクンニした。

高橋を見ると、我慢出来ないのか勃起して自分でシゴいていた。
俺もそうだったが、さすがに5分前に出したばっかりなので、まだ半勃ちだった。
しばらくすると良平が、
「あぁ出るっ…まじ気持ちいい…」
と、イキかけていて、素早く明美はチンコを抜くと、口の中に精子を受け入れた。
「おぉ?、おぉ…」
おもっきり出した良平はすごい満足な顔をしていた。
明美は口の中の精子をティッシュに吐き出し、洗面所にウガイをしにいった。

高橋「俺もお願いします。」
貴子「あんたはさっき1回逝ったじゃない。
休憩、休憩…w」
高橋「それはないよ…」

高橋はウガイから帰ってきた明美にも頼んだが、

明美「少し疲れた…見ててあげるから一人でヤリなよ!」

あっさり断られた!

とりあえずは全員全裸でタバコや飲み物を飲みながらお喋り休憩していた。
高橋だけは未だに、勃起状態!!
そんな高橋に対して、イジメるように、

貴子「誰のアソコが気持ちよかった」
高橋「3人とも絞まりよくてよかったよ」
貴子「チッ!私だって言ったら気持ちよくしてあげたのに…」
貴子「それに、あんた私で逝ったじゃない!」
高橋「貴子が1番だったよ」
貴子「もう遅い!!」
明美「私は気持ちよくなかったわけ?」
高橋「イヤっ…そうじゃなくて…」
高橋「もう、イジメるなよ!」
こんな会話で全員笑っていた。

俺「ってか…明美、最後のほう、貴子に乳揉まれてたよな!?
やっぱり女に揉われても気持ちいいの?」

明美「気持ちよかったよ。それに良平のも入ってたしね!」

貴子「そうなんだ…」
明美「あんたも良平にフェラされた時、気持ちよくて勃ったでしょ?
それと一緒だよ」

俺&良平「その話は辞めてくれよ?w」

貴子「ゲームなんだし、アブノーマルな感じでいいじゃん!」

明美「そうそう!若い時にしか出来ない禁断な遊びだし、いつも以上に燃えるじゃん!」

良平「でも弥生があんなにエロいとは思わなかった!」

俺「俺も思った!1番濡れてたもんな!」

弥生「……えっ…だって気持ちいいんだもん…」

俺「3人並んでオナしてた時も、1番大きい声出してたもんね?w」

高橋「実際、週に何回ぐらい一人でするの?
もうここまでしたんだから、正直に教えてよ」

弥生「週に5?6かな?毎日する時もあれば、1週間ぐらいしない時もある」

俺「結構、欲求不満やったりして?玩具使ってるの?」

弥生「もう?!持ってないよ!ゆ…指で…」
俺「明美は?」

明美「あんまりしないけど、寂しい時は何日も続けてするよ。」

俺「やっぱり指で?」
明美「普通…指でしょ?
マイバイブ持ってる女なんて少ないでしょ?」

貴子「実は私、使ってるよ!ローターだけど…」

全員「まじ??」

貴子「前の彼氏がくれたの?」

俺「そしたら貴子は毎回ローター使ってるんだ?週に何回するの?」

貴子「ほぼ毎日してるよ。指でする時もあるけど、だいたいローターだね」
貴子「あっ、たまに8×4の携帯用スプレーの缶でもするけど…」

男達「えぇ??まじかよ?確かにチンコぐらいの太さだけど…」

貴子「始めは冷たいけど、以外と気持ちいいんだよ!したことない?」

明美「ないよ。そんなの…」
弥生「………」
貴子「あっ!弥生はあるでしょ?」

弥生「…昔…何回か入れた事ある…」
貴子「やっぱり?!あれ、入れたくなる太さしてるんだよね!?」

弥生「うん…でも、少し怖くてあんまり気持ちよくなかった…」

明美「うそ?!まじでビックリなんだけど…
ローターなら使ってみたいと思うけど、スプレー缶はちょっとね…」

高橋「ローター見せてくれよ!」
貴子「イヤだよ!」
弥生「私もみたい!」
貴子「本気で言ってるの?」

と、貴子はクローゼットからポーチを持って来ると、中身を取り出した。

高橋「2つもあるじゃん!」
明美「初めてみた!こんなの使ってるだ!?」

弥生「私も初めて見た。やっぱり気持ちいいの?」
貴子「使ってみなよ!けっこうハマるよ」

(ウイィ??ィン)
弥生「キャっ!スゴイ!超ウケるw」

明美と弥生はローターを手に持って遊んでいた。

そのうちに貴子がローターを持ち、弥生の乳首に当てた。

弥生「アハハ…なんか笑える」

明美ももう1つのローターのスイッチを入れて、
もう片方の乳首に当てると、さっきまで笑ってた弥生の様子が変わってきた。
弥生「アッ…アッ…アッ…だめっ…」

貴子「感じちゃってるの?ローターっていいでしょ?」

良平「おいおい!お前ら、何レズってんだよ。」

高橋「いいじゃん。でも女同士ってエロいよな?もっとエロい事やっちゃえ!」

俺「俺達がAV監督みたいに指示だしてやるから…」

弥生以外みんなが、
「面白そう!AV監督ゲーム開始?」

弥生「イヤっ…やめて…」

高橋「二人で弥生の乳首舐めてあげて!」

弥生「あぁ?、ダメだって…はぁはぁ…」

貴子と明美は犬のように舌をペロペロさせていた。
俺「どっちか弥生にキスしてあげて。」
すると貴子が弥生を見つめてキスをした。

弥生「んん…チュッ…チュッ」

明美は乳首を吸ったりローターで乳首を責めたり楽しそうにしていた。
いつの間にか、指示もしてないのに弥生と貴子は舌をお互いに絡ませ、
濃厚なディープキスに…

高橋「そろそろアソコも責めちゃって!」

すると、明美が弥生の股を広げ、ローターがクリに触れると…

弥生「ぅはぁ?ん…あぁんあぁんあぁ?」

凄い勢いで感じ始めた。

明美「弥生、すごく濡れてるよ。ここ気持ちいいよね?」

弥生「イヤっダメ…そっ…そこっ…だ…だめ…」

貴子「あたしも責めよっと…」
貴子は弥生の内ふとももを撫でながら、指を弥生のマンコに近づけた。

貴子「凄い濡れてる…指入れていい?」

弥生「ヤダ!ダメダメ…おかしくなりそう…」
貴子の指はすでに第一関節ぐらいまで入っていた。
貴子「中も濡れ濡れ…」
弥生「やぁ?ん…はぁはぁ」
指は根本近くまで入ってしまい、貴子は中でグリクリしていた。

弥生「もう…ダメ…だめ…気持ち…いぃ…」

弥生「はぁ…逝っ…逝っちゃうん…あぁぁ…イク…はぁん…ハァハァ」

貴子「女の子、初めて逝っかせちゃった!」
と、俺達にさっきまで弥生の中に入ってた指を見せつけた。

良平「やべ?、また大きくなってきた。」

良平のチンコを見ると勃起していた。
当然、俺も高橋も我慢汁を垂らしながら勃起していた。

弥生「ハァハァ…ハァハァ…」

貴子「次は明美もしてあげるよ。あんたもアソコ濡らしてるんでしょ?」

貴子は小悪魔のように微笑んだ。

高橋「まずは二人で激しいキスして」

貴子と明美は抵抗する事なく舌を絡ませ、抱き合った。
弥生は未だに放心状態…

二人のキスは激しさを増し、貴子は明美の胸を揉みながらしていた。
二人は寝転ぶと、貴子が上になり、乳首を軽く舐め始めた。
明美「あん…女の人の舐めかたって優しいね。」
貴子は乳首を舐めながらも、手は明美の股間に滑らせた。

明美「ぬっ…なんか…変な感じ…」

貴子「気持ちいい?」
明美「うん…フゥハァハァ」

俺「貴子、明美にクンニしてよ」

貴子「うん」
明美「それは恥ずかしいよ…」
と、言ってたが、貴子が股間に顔を近づけると、明美は股を広げた。

貴子「初めてこんなに近くでみた。マンコって凄いね」
明美「そんなに見ないで…」

そして貴子は明美のマンコを優しくクンニした。

明美「んん…んん…」

俺「気持ちいいか?」
明美「んん…うん…気持ち…いぃ…んん…」

しばらく明美はクンニされ続けた。

貴子はローターを手に取りスイッチオン。
(ウィィ?ン)
明美「ヤダっ!それ少し怖い…」

貴子「大丈夫!始めは1番弱くでしてあげるから」

明美「んはぁ?…いぃぃぃぃ…はぁはぁ…あぁぁんあぁん」

良平「すげー感じてるじゃん!もう少し強くしてみてよ」

明美「ダメだよダメだよダメ?」

(カチっ!グィィ?ィン)
明美「あ゙ぁ?ん。んんっ…やぁ…ヤバイ…や…ああ゙あ゙?ん…」

明美「……ハァハァ……」

明美は初ローターで見事に逝った!

貴子「明美も逝かせちゃった!まだ最強じゃないのに…」

良平「最強でもう1回してみてよ」

貴子「うん。分かった」

明美「ハァハァ…えっ?」
(カチカチ…ぶぃ???い)
「ダメダメダメダメ…あ゙?????ぁん」
「いやん…すっ…スゴイ…」
「はぁんはぁん、はぁん…また…イっ…イっちゃう…イっちゃうっ…」

立て続けて明美は昇天した。
最強恐るべし…

明美「ハァハァ…ローター最高!貴子がハマるの理由分かった気がする」

良平「次は弥生と明美がお返しに貴子を気持ちよくさせてあげなよ」

貴子「私は別にいいよ」

高橋「それは駄目!AV監督ゲームだし
俺達が監督なんだから、監督の言う事は絶対。」

俺「そうだよ。ほら、早く貴子を気持ちよくしてあげて」

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

ここで弥生がローターのスイッチを入れてクリに当てた。

弥生「どう?気持ちいい?ここ?」

貴子「あんあん…もう少し上…」

貴子「あぁ?そこ…そこ…そこが1番い…い」

良平「明美は貴子の乳首舐めながら、自分で持ってるローターでオナしろよ」
明美「自分では出来ないよ」
良平「監督の言う事は絶対です。」

「もう…」
と言いながらも、ローターのスイッチを入れた。
そして四つん這いになら貴子の乳首をペロペロ!
恐る恐るローターをクリに当てた明美は、
「アァやっぱりコレ気持ちイィ…アァァアン」

貴子もいつの間にかローターで責めなれながら、弥生の指がマンコに2本入れられていた。

貴子「弥生チャンぉ…お願い…中で指ぅ…動かさないで…はぁんはぁん」

弥生の指の動きは止まる事はなかった。

弥生「我慢しなくていいよ!逝っていいよ」

貴子「ヤッ…本当に…いっ…逝っちゃうょん」

貴子「もう駄目…イクっイクっイクぃっちゃゔ?ん…あぁん」

引き抜いた弥生の手はテカテカに光って、糸を引いていた。
明美はと言うと、気持ち良すぎてか、乳首を舐めるどころか、
完全にローターの虜になっていた。

弥生が明美のローターのスイッチを持ち、何をするかと思うと、
弱から強にパワーアップさせた。
これにはビックリして、一瞬ローターを離したが、すぐ様、開始…!
明美「またイクっイクっやだぁ?い…ぃっ…いっちゃっぅぅ?」

明美は腰が砕けるように寝転んだ。
部屋には女の息の切れた吐息と、ローターの音が響いていた。

もう我慢できません。
女3人がレズプレイしてる間も自然と手はチンコを軽くシゴいていた。
良平も高橋も同じだった。
もう3人ともギン立ちで我慢汁ダラダラ…

良平「この俺達のチンコをどうにかしてくれよ」

貴子「3人とも全員並んで起立。元気だね。」

俺達は横一直線に並ばせされた。

貴子「次は私達が監督になるから、その指示に従ってよ。分かった?」

男達「了解。これを納めてくれるなら…」

貴子「ニヤッ監督の言う事は…?」
男達「絶対で?す!」

貴子「今から男同士でしてもらうからね!」
弥生「キャッ!面白そう。」
明美「賛成…私達も女同士でしたんだからね!」

男達「えっ?それはちょっと…」

再び前半の悪夢が蘇った!

明美「ってか、3人とも、先からエッチな汁出てるよ」
弥生「こうして見比べると、若干、良平のアソコが1番大きいね?」

貴子「高橋、ガマン汁垂れてるし…」

高橋「しょうがないじゃん。ってか、放置プレイですか?」

貴子「そしたら全員、自分のチンチンをシゴいてごらん」

俺達は並んで女達の前でシコって見せた!

貴子「次は良平が高橋と俊之のチンコを手で気持ちよくしてあげて」

良平は戸惑いながらも左手に高橋のチンコ、右手に俺のチンコを掴んだ。
良平の両手がゆっくり動き始めた。
良平は右利きだったので、明らかに俺のほうが手の動きがスムーズだ。
しかも、手加減しない良平の手コキに、俺は微妙に感じていた。

貴子「なんかエロい。高橋も見てないで良平のチンコを気持ちよくしてあげなよ」

高橋はしゃがみ込んでる良平の背後に回り、後ろから良平に手コキ開始。

良平「お゙…うお゙…」
俺のチンコをくわえながら良平も感じていた。
高橋の手コキが早くなると動きが止まり、俺のチンコを吐き出して、
良平「うっ…うぁ…うぁっ…はぁ…はぁ…」
まるで女がアエぐように感じていた。

良平「お゙っ…お前…ちょっと激しい…って…待った、待った!」

明美「じゃぁ、高橋と良平が交代…」

高橋は良平と代わり、俺の前に座ってチンコを触った。

うぁっ、俺、高橋にも舐められる!最悪。
でも正直、少しこのプレイを楽しんでる、もう一人の自分もいた。
なんだか複雑…!

ゆっくり高橋の手コキが始まる。
高橋「くわえるぞっ!」
と、言うと、一気に口の中に入れた。
ぎこちない動きで舐められた。
良平と高橋のフェラと比べると、断然、良平のフェラのほうが気持ちよかった。

ってか、今更だけど、俺は何を感心してるんだろう…(笑)

明美「禁断だね。なんかまた濡れてきた」

弥生「私も…ヤバイよね?」

貴子「それは自分で触ってるからじゃない?バレてるよ」

弥生「バレてた?だってエロいんだもん…」

女達は俺達を尻目に、ティッシュでマンコを拭いていた。
高橋にフェラされている俺は、弥生と目が合ったが、さすがにすぐに反らしてしまった。

高橋「あぁ?、アゴ痛い?!フェラって疲れるわ!」

貴子「女の苦労分かった?そしたら次は俊之が二人を舐めてあげて…」

俺は高橋のフェラから逃れられたが、一難さってまた一難。
次は俺の番か?
今更断れない雰囲気だし…
しかも良平と高橋は舐めてもらう気満々で、仁王立ちしてた。

両手に二人のチンコを握りしめた。
大きさは良平が勝ってたが、太さは高橋が上回ってた。

高橋はガマン汁がかなり出てたので、良平から舐める事にした。

良平「うぉ?、ヤベっ。気持ちいいかも?」

さっき、高橋に手コキされてたから良平の感度は良好だった。

貴子「舐めながら高橋のも触ってあげて…ハァ…」

俺は言われるままに高橋のチンコに手を伸ばした。
口の中では良平のガマン汁が出てきて、かなりキツイ(泣)

弥生「ハァハァ…」
明美「…ン…ン…」
貴子「…ハァ…高橋にも舐めてあげて…ァン…」

高橋のチンコから出てるガマン汁を拭くためにティッシュをとった。
その時、女3人達は自分で触ってオナっていた。
舐めてるときに女達の鼻息が荒かったのは気付いていたが…
まぁ、俺も女達がレズプレイしてる時はシコってたけどね。
そう考えると、男も女も一緒だね(笑)

ガマン汁を拭いてあげて、俺は高橋のモノを口に運んだ。
もう片方の手には良平のモノを掴んで…
口に入れると、高橋のチンコが良平より太いのが明確に分かってしまった。
軽く動かすと、さっき拭きとったばっかりのガマン汁が再び出てきた。
でも高橋のガマン汁は味もなくて、しょっぱくなかった。
だから、以外と舐めやすかった。

俺、完璧にホモみたいなコメントしてる。
これ、読んでる人ドン引きしてないかな?(笑)

「あん…あん…あん…」
「はぁはぁ…」
「あぁ?ん…ン…ン…」

女達のアエギ声も徐々に大きくなってきた。

俺も興奮してきて、自ら良平→高橋→良平、と、交互にダブルフェラしてみせた。

(カチッ…うぃぃ????ん)
女の誰かが、ローターのスイッチを入れたみたいだった。

貴子「あは?ん…凄く…エロい…興奮しちゃう…」

俺は一段と大きいアエギ声で、ローターの使ってるのは貴子と分かった。

そして俺が高橋のを舐めてる時に、背後から俺のチンコを誰かが掴んだ。
それは弥生だった。
それを見て、明美も来て、俺の横で良平のチンコをくわえた。
男のチンコをくわえ込んで女に手コキされていて、かなり違和感をもった。
しかし、いつしか気持ち良さのほうが勝っていた。

俺の背中に、弥生の大きな胸の感触が伝わって来る。
当然貴子も加わり、貴子は高橋の背後から両乳首を刺激していた。

上から覗き込むように、高橋の乳首を触りながら、
貴子「男がするフェラ、上から見るとやらしいね」
高橋「おぅ…は?」
貴子「高橋、俊之に舐められて気持ちいいの?
自分が舐められてるの見ないと…ほら、見て…」

そう言うと、貴子は高橋の股の間から金玉を撫でた。

俺にフェラされ、貴子に金玉をいじられている高橋は、

高橋「あぁっ…やばい…イキそうだよ。俊之…これ以上は…あっ?」

その時、

弥生「交代して!私の口に出して…」

俺のチンコから手を離すと、俺からチンコを奪うように高橋のチンコをくわえた。

高橋「あぁ?出るっ…出ちゃう…ああぁ?ピクピク、ピクピク」

高橋は弥生の口の中で息絶えた!

あと10秒、弥生と交代が遅れていたら、俺の口の中で…
そう考えると、俺は胸を撫で下ろした。
でも実質は高橋をイカせたのを俺のフェラ…
男をイカせて喜ぶべきか、悲しむべきか…

ってか、当然、悲しむべきだよな?!
俺、何考えてるんだろう(笑)
危ない…危ない…

弥生は高橋が出した精液を最後の一滴まで絞り出して、なんとそれを飲み込んだ。

弥生「あぁ?、飲んじゃった。ニコ」

弥生には驚かせられた。自分の口に出すように指示したり、
それを飲んだり、見た目とかなり違うギャップに萌えた。

貴子「弥生チャン、本当に飲んだの?」
貴子も、隣でフェラ中の良平、明美もビックリしていた。

弥生「だって…男の人、精子飲んでもらうと嬉しいんしょ?」

高橋「そりゃ、まぁ…」

弥生「それに飲むの抵抗ないし…!元カレの時はいつも飲んでたよ。」

すぐさま弥生は俺を寝転ばせ、チンコにしゃぶりついた。
俺の股の間で四つん這いになって一生懸命に舐めてくれる。
良平も俺と平行して同じように仰向けになっていた。
すると貴子がローターに再びスイッチを入れた。
それも2つともに…
何をするかと思えば、四つん這いになってる弥生と明美に、バックからローター攻撃。

明美「ローターはだめっ…はぁん、はぁん、はぁん」

弥生「も゙ん…あ゙ん゙…あ゙ん゙…い゙い゙…」

弥生はチンコを必死でくわえながらローターに耐えていた。
そのしかめた顔が堪らなくいい!
明美は良平のチンコを手で動かしもせず、くわえもせず、にぎりしめて、

明美「そこ、そこ、あぁ?、ィっちゃうよ…だめ?????」
明美はまたもやローターで昇天。

貴子からローターを1つ没収した高橋は、そのローターで貴子を責めようしていた。
(ちなみに高橋のチンコは戦闘不能状態)

俺は貴子がいたスペースに回り込んだ。
弥生も俺の行動で察知したのか、四つん這いのまま、お尻を突き出した。
そして、そのままバックで挿入。

弥生「うぅぅぅ?あはん…」
大きさにそんなに自信のない俺のチンコでも、かなり奥まで入ってるのが分かった。

弥生「俊之のチンチン…いっぱい…入ってるぅ?ハァハァ」
エロい言葉を恥ずかしさもなく発する弥生に、俺は腰を動かして応えた。

弥生「いぃっ…もっとっ、もっとぉ?、あぁ?気持ちいい…」

俺は、これでもか!っと言うほど腰を降って、激しく突いた。

弥生「そこっいい…そう…そう…あっ…我慢できないっ…」

俺「ここがいいの?ハォハォ…パンパン」

弥生「先に逝っちゃうよ…イクっイクっイク…イッちゃう??ぅ」

1回目に挿入した時に逝かせれなかった弥生を、腰を今度は満足させてあげれた。

弥生はマンコの中をヒクヒクさせて、腰から砕け落ちた。
チンコを少し動かしただけで、

弥生「だめっ…動けない…ちょっと待って…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」

しばらく俺はチンコを入れたまま、回りを見ていた。
貴子&高橋組はローターをクリとマンコの中に使っていた。
良平&明美組は正常位で稼動中。

しばらくすると、弥生は息もたいぶ整ってきて、意識もはっきりしてきた。
再びバックで今度はゆっくり落ち着いた感じで腰を動かして再開。
でも俺はさっきと違う、違和感を感じた。
弥生のマンコの中がきつくなったり、緩くなったりしているのだ。

弥生「これ、気持ちいいでしょ?」

そう、弥生は自ら膣の絞まりを調整していた。

俺「そんなに締め付けたらイキそうになるじゃん!」

弥生「逝ってもいいよ。イク時はお口にちょうだいね。ニコ」

可愛い顔して、エロい事言い過ぎですよ。

俺は正常位に体勢を変えて、挿入…。
しかも、弥生の膣内の締め付けは更に強くなった。
俺「おぉ?、もう無理…出すよ。」

マンコから引き抜くと弥生も起き上がり、チンコをくわえ込んだ。

どびゅっ…

俺はこの日2回目の精子を弥生の口の中に、大量に出し切った。

高橋の時同様にお掃除フェラも忘れずしてくれた。
当然、全部綺麗に飲み干していた。
その2?3分後、良平もフィニッシュを迎えようとしていた。

良平「俺も口に出していい?」

明美「あん…あん…いいよ」

良平も明美に口内射精。

明美「あかひは飲めな゙いよ」

どうも明美は、”私は精子を飲めないよ”と、
言ってるみたいだった。

良平がティッシュを渡そうとした時、

弥生「じゃぁ、私が飲む!明美、良平の精子ちょうだい。ああ?」

またもや弥生の衝撃発言!!
口を大きく開ける弥生に明美はどうしていいものか、と迷っていた。
すると、弥生が明美の口元に吸い付くと、精子のバトンリレー終了。
弥生は俺達に口を開けて精子を受け取った事を確認させてから飲み込んだ。

明美「よくあんなマズイのを平気で飲めるね!」

弥生「美味しくないけど、平気だよ。ごちそうさま?」

弥生は俺達を軽く微笑みかけた。
胃袋の中では俺と良平と高橋の精子がシェイクされてると思うと、恐ろしい(笑)

結局、弥生の衝撃発言で、貴子も性欲も吹き飛んだみたいだった。

そして、俺達はこのまま、全員でシャワーを浴びにいった。
貴子の家のお風呂はまぁまぁ広かったが、6人で入ると流石にギュウギュウ。
ってか、なんで別々に入らなかったんだろうか?!(笑)
今、考えると馬鹿な事をした。
お風呂場ではエッチな事は何もありませんでしたよ。

いつもの風俗での話

逝ってきたw
なかなか出ずに「やべえ、これは留年フラグw」と焦りまくったが無事一回逝けたので目標は達成。以下軽くレポでも。

■前日
ネットで見つけた吉原の120分40kのソプを予約。
個人的に同い年の子で卒業したいという願望があったので嬢のプロフを観まくって「現役学生」の子を指名。
「まあ吉原年齢とかパネマジの可能性あるしなあw」とはやる自分を諌めつつ期待に胸を膨らませながら就寝。
定番の三日オナ禁とエビオスで準備は万端。3回戦いくぜ!と思ってた。

■当日
10時に三ノ輪到着。確認電話するも配送の準備に時間がかかるので歩くか待つか聴かれる。まあ開店直後だから仕方ないかと納得。
コンビニに寄りつつぶらぶら歩きで店まで行ってみる。
呼び込みの怖いおっさんにびびりつつ着いた店先で出迎えてくれたのは40くらいのおじさんだった。
見た目的にも怖そうな所はないし、物腰や口調もめっちゃ丁寧。いろんな店のスレで「ボーイの応対最悪」というレスをよく見かけるので身構えていたのだが
そんな事は一切なかったので良い意味で驚いた。ヘタなデパートとかよりも接客良すぎワロタw
予定時間まで時間があったので待合室でスポ新見つつこのスレに書き込もうと試みる。圏外。ウィルコムオワタ\(^o^)/
そうこうしてるうちに準備が出来たとのことで階段下にご案内。嬢と初対面。ちょwwパネマジどころか写真よりかわいいんですがww
当たりを引いたことで心の中でガッツポーズしてると嬢が横に来て腕組んでくれた。やべえ、近くで見ると余計かわいいわ・・・
ドキドキしながら階段を上ると「ではごゆっくりお楽しみください」の声が後ろから。踊り場で振り返ってみるとボーイのおじさんが三つ指つくような感じでお見送りしていた
ソプ初体験の俺としてはそれだけで感動。俺、このおっさんになら掘られても良(ry

入室後軽く嬢とお話。お互いに学生でしかも同い年ということが判明。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
その段階で自身が童貞であることをカミングアウト。「そんな風に見えないよー」と言ってくれたが残念これが現実orz
お互いに服を脱いで裸に。なんかもう恥ずかしくて顔しか見れないwもっと色々見る場所あるだろw
身体を洗って歯磨きうがい。さあいよいよベッドに移動です。

レポ書くなら最初にテキストファイルに下書きしてから
コピペして貼ってくれる?
話が途切れて中途半端になるから

>809
申し訳ない
(続き)
見つめあいそのままDKに。童貞な俺にはキスすら未知の世界w舌うまく入れれねえよヽ(`Д´)ノ
キス後は次第に嬢の唇が下半身に向かって下りていく。乳首にチュッチュしてもらったが俺の乳首神経が焼ききれてるのか何の感覚もなし。逆に腹が敏感すぎたw
ベッドに横になったあともしばらくキスは続き、ようやくF。もちろん初F。自分のアソコをきれいな子になめなめしてもらってるってシチュエーションは結構クるものがあったが
意外に気持ちよさを感じない。多分緊張のせいもあるのだろうが、そういうのもあってなかなか逝くところまでいけずゴムつけた後はそのまま騎上位となった。
出ずとも元気なアソコに嬢が腰を下ろす。嬢のお尻が俺の太ももに触れたことで、ようやく「あ、入ったんだ」ということが分かった。
ちょっとアソコの感覚がおかしくなってるのが気になったがとりあえず筆おろし終了。少し照れながら腰を動かし始める。
その後しばらく嬢に合わせて腰を振るも全く射精感がこない。ここら辺からこのスレでよく見かける「緊張して結局逝けなかった」のフレーズが頭をよぎり始める。
さすがにこれ以上頑張ってもらうのも嬢に悪いので気分転換も兼ねてマットをしたいと申し出ることにした。
湯船につかりながら自分のアソコを励ましつつマットの準備を見学。畳よりも大きいマットを動かし、ローションを振りかけたりと結構大変そうだ。
準備が終わるとうつ伏せになってマット開始。ローションのツルツル感と嬢の圧迫感、体温が心地よい。
気持ちもリラックスしたところで再度騎上位にてリベンジ開始。前回よりかは嬢に合わせて動くのにも慣れたので頑張ってみるもののあと少しというところで射精感の波が遠ざかる。
時間も結構使っていたのでそろそろ出さないとリアルに留年の危機www
3日オナ禁に加えてエビオスということでドバドバ3回戦っすよwwと考えていたが甘かった。まさか一回も逝けない可能性が出てくるとは・・・
仕方がないので手コキで強制的に盛り上げて残りを中で、という最終手段を採る。時間的にもこれが最後のチャンス。

嬢も最後ということでこれまでよりも一生懸命に動いてくれる。ギリギリまで高めていたアソコにもようやく射精の兆しが。
嬢と手を握ってラストスパートに入り、長きに渡る卒業試験をようやく突破できた。

その後は2回戦するほどの時間もなかったので10分ほど雑談。
二時間という長丁場でどんなに頑張ってもやっぱり逝けない人はいるみたいで、「でも君はちゃんと出せて良かったね」と慰めてくれた。
個人的には正上位、バック等の練習も兼ねてもう二回ほどしたかったんだけどねorz
着替えるついでに、上の方のレスにもあったブラの外し方を練習(片手とか無理w)させてもらって終了。

上がり部屋では他の子の写真を見せてもらいながらアンケに応える。
さっきのおっちゃんがやってきてオススメの嬢の説明とかを丁寧にやってくれたのでまた惚れそうにな(ry
パネマジもないし応対も最高ということでまた来よう、次は二回戦以上しようと心に誓いつつお店を後にしました。(帰りも歩き)
????
個人的には「緊張の魔力」はすげえなということを再認識。出ない時の焦燥感は異常w
対策に関しては緊張するなといってもどだい無理な話なのでまずは早いうちに一回出してもらうというのも緊張をほぐす手かなと思います。
とりあえず一回出ないことには焦りとの悪循環で余計に出せなくなるしね。

■まとめ
このスレに勇気付けられて無事卒業することが出来ました。
みなさんが書かれてる様に卒業したからといって何かが特別変わる訳では無いと思いますが
少なくとも「全くの童貞ではない」という一点においては自分の中でのコンプレックスが消えたような気がします。
ここ一ヶ月ほどこのスレを見ながら行くかどうか迷ってましたが、いざ行くと決めて実際行ってみたら意外とあっさり済んじゃうものなんですねw
みんなも迷ってるくらいなら行けば良いと思うよ!

ROMに戻りますノシ

人それぞれの卒業

俺も今日突撃してくる

今送迎車

隣に別の客いるのが一番緊張するw

今帰りの送迎車

とりあえず成功だったことだけ報告
詳しいレポは夜書くわ

楽しみにしておくよ

今日捨ててきた

まず第一に送迎車で他の客と一緒だったのが少し気まずかった
まあこれは単に俺が気にしすぎなだけかもしれないが
店に着いたら、まず予約の名前の確認とコースの選択
俺は今回は100分30kのコースを選択
そして待ち合い室へ
ここでボーイさんのあまりの対応の良さに驚いた
ボーイというか、執事のような感じだったな
数分後にボーイさんが写真持ってきてくれた
その中に事前に候補に入れてた嬢が二人いた
迷った末、年齢が若い方を選択(と言っても一歳だけだけど)

待ってる間トイレへ
実は来る前に電車の乗り換えの間にもトイレ行ったんだが、緊張のせいかやたらとトイレが近かった

いよいよ、呼ばれて嬢と対面
・・・パネルマジックってあんなすごいものなんだな
一瞬、違う嬢かと思った
明らかに23歳は吉原年齢だと一目でわかるくらいだったが、それなりの美人
パネルマジックに驚きながら部屋に連れていかれる

最初の雑談で嬢に童貞だということをカミングアウトした
その時に言われた「じゃあ、私が筆下ろしだね」という言葉がいまだに印象に残ってる

最初に風呂と言われたが、脱がせっこしてキスしてる時、既に息子が軽く反応
それを見てた嬢が「まずベッドにしよっか」と言ってベッドにすることに
お互いの乳首舐めたり、キスした後にフェラ
2日溜めてたから暴発しそうになったが、なんとかセーフ
このスレでよく言われる「いつの間にかゴムつけられてた」はなかった
「じゃ、ゴムつけるね」って言われたしな
お世話なのか知らないが「でかい」と言われたのが嬉しかった

一回目は自信なかったので嬢に上になってもらう
さすがに三擦り半はなかったが、数分でイってしまった

そして風呂へ
潜望鏡はやってくれなかった
そこまで興味もなかったので俺も触れなかった
そしてマット
正直微妙だったが竿いじられながらアナル舐められた時はやばかった
あんなに気持ち良いものなんだな・・・
そのまま二回戦へ・・・って時にハプニング
ゴムをつけてる途中でゴムが破れた
気を取り直してゴムつけて二回戦
一回戦ほど早くなかったがそれでもすぐにイってしまった

その後はサービスのドリンクを飲みながら少し話をした
そして三回戦へ
今度は俺が上になることに
正常位、バックと試すがどう動けば良いのか全くわからないずに結局騎乗位になる
・・・今度は全くイケない
あげくには嬢が疲れ果ててしまった
正直悪いことした(´・ω・`)

嬢と相談して三回目は仕方なく手コキでしてもらった
最後は服を着て、名刺貰って、お別れのキスしてとお決まりパターンで終了

とりあえずパネルマジックに驚きはしたが店も嬢も当たりだったみたいでかなり満足した
これから行こうとしてるやつは写真やパネルで決める時、顔よりもスタイルを重視した方が良い
スタイルなら顔ほど誤魔化し効かないから地雷踏む可能性下がると思う

そうか、良さげな思い出になってよかったな。
でも、この話見たらババアで筆下ろししたどっかの誰かさんが余計に落ち込みそう。

カラオケで。


転職する前の話を書かせて頂きます。

当時、その辺に普通にあるような地元密着型の塾で講師をやっていた(22歳)のですが、ひょんなことから高校2年生の子から告白を受け、いけないと思いつつもギャル系のエロい雰囲気・体型(Dカップ)に惹かれてしまい付き合うことにしました。

制服姿のギャルと二人で歩いているのは何か後ろめたい気持ちを持ちつつも、ブラが透けているシャツや今にも見えそうな位短いスカートに目がいっては、「一応彼女な訳だし…」と、生唾を飲み込む思いでした、、

そして、付き合って2ヶ月位した金曜の22時頃に地元カラオケに行った時も彼女は制服でした。本来なら時間的に止められてもおかしくないところなんですが、個人経営のマイナーなそのお店は適当で、何事もなく朝までのフリータイムで入れました。

最初の数時間はお互い普通に歌っていたのですが、徐々にネタ切れになり、気付けばソファーで抱き合ってキスをし始めてました。

照明をかなり暗くしていたこともあってか、キスを何度かしてる間に徐々に制服姿に興奮してきている自分がおり、キスをしながらシャツの上から胸を揉み…脚を触り…スカートの中に手を入れていくと、予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。

17にしてすでにそれなりの経験してきてるな…と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、「ンッ…」と声にならない声を出すようになり、しばらくその状態で攻めてました。

そして、うっすら濡れてきた頃にパンツの中に手をいれると、彼女はすでにヌルヌルの状態になっており、自然と興奮が高まりました、、

店員やお客さんがたまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、手を休めることなく動かし続け、彼女の息使いは徐々に荒くなり、最初はハァハァ…息を殺していたものの、徐々に「アッ…アッ…」と声を出すようになり、その小さかった声が「アッ…やばい…エロいよ…」とはっきり聞き取れる位の大きさになり、気付けば「もうイッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながらイッてしまいました。

「イッちゃったじゃんか…」と少しふくれた感じになってる姿にかわいさを覚えていると、彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて上下に擦り始めました、、

急にエロい行動に出た彼女に少し驚きつつも、確実に気持ちよくなっている自分もいて、「生殺し状態だな…」と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら「ベルト邪魔だから外して」と言ってきました。

僕は「まさかココで脱ぐのか…」と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており、ボタンも自ら外していました。

すると、彼女は高校生とは思えない慣れた手つきでトランクスの中から僕の半勃ちになったものを取り出し、ゆっくり手コキを始めました、、

カラオケで生徒に手コキをされているという事実に背徳感を抱きつつ、通りがかる店員・お客さんに見られたらやばいと思いつつも、その状況に興奮している自分も確実にいて、「もっと激しくして欲しい…」「唾を垂らして欲しい…」とMっ気も覚えていました。

しかし、彼女はゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、スピードを速めてくる様子もなかったので、「ちょっと口でしてくれる?」と促すと、「うん、いいよ」と言いながら顔を近づけ、カリを舌でペロペロ舐め始めました。

軽く舐められているだけだというのに、状況がそうさせているのかやたら気持ちよく、我慢汁がどんどん出てきてしまう感じでした、、

すると、それに反応するかのように彼女は片手で手コキをしながら、口でカリを咥え、微妙に上下に動かすようになり、「コイツ、17にしてもうイカせるツボを知っている…」と思いつつ、「店員の邪魔が入らないうちに早く激しくしてもらって口に出してしまいたい…」と思ってました。

とはいっても、たまに店員が通りがかる状況下で上下に激しく動くのはリスクを伴い、
それを知ってか知らずか、彼女の手コキや口の上下運動は非常にゆっくりしたものでした、、

興奮が普通以上に高まっている状況とはいえ、コレではイケないな…と思い、「激しくしてもらっていい?」と堪らずリクエストをすると、一旦口を離して「してあげたいんだけど、店員にバレたらやばいよね?」と最もな返しを受けたのですが、もはや完全に勃っていてエロい気分になっていた僕は「店員が来そうになったらすぐ離すから大丈夫だよ」と実際大して大丈夫でもない返答をすると、「バレたら先生のせいだからね」とかわいい感じで言うや、再び片手で手コキをしながら口に咥えました。

しかし、激しくしてくれるかと思いきや、彼女の動きはさっきより少し速い位で、気持ちはいいもののイケる感じではありませんでした、、

あまり長い間やってたらいずれ店員に気付かれてしまうと思った僕は、この際手コキメインでいいからイキたい…と思い、「手の動き速くしてもらっていい?」と言うと、明らかにさっきまでとは違うスピードになり、それと同時に一気に気持ちよさが高まってきました、、

やや激しい手コキをされながら、コレで口の上下運動がもう少し激しくなればイケるのに…と感じてた僕は、気付けば自然と彼女の頭を両手で軽く掴んで、自分の気持ち良いリズムになるように上下に顔を動かし始めてました、、

すると、徐々に徐々にイキそうな高揚感を感じるようになり、「そろそろイキそう…」と言いながら、最後は彼女の顔をやや激しく上下に動かしながらイッてしまいました、、

イッた後も最後の一滴が絞り出る位まで何度か上下に動かしてしまい、やや自分本位なイキ方をしてしまったことに罪悪感を覚えていると、彼女はケロっとした表情でティッシュに吐き出し、「気持ち良かった?」と笑顔で言ってきました。

僕が「めっちゃ気持ち良かったけど最後苦しくなかった?」と返すと、「ううん、イッてくれたから嬉しい」と外見とは裏腹な言葉にかわいさを覚えつつ、ホッとしました。

この出来事があってからというものの、それまではやや抑えていたエロい気持ちが爆発してしまい、彼女が高校を卒業するまでの間、塾では先生、週末は彼女として制服姿でエッチ…という日々を送っていました。

今思うとただのエロ河童だったなと思いますが、いい思い出です。

バイト先の先輩の虜に…。(続き)

 ←前回分です。

美樹さんの手コキにより洋服などにかかってしまったのを見て、「口でイカせてあげれば良かったね」と言われたので、「もう少し我慢しようと思ったんですけど、我慢できませんでした…」と返すと、「1週間我慢してたんだもんね」と笑顔で言われ、大人は余裕があるな…と思いつつ、今すぐもう一回でも…と思う気持ちもありました。

そして、「髪とかにも飛んじゃってるし、おフロ入ってきなよ。その間にご飯作っちゃうから」と言われ、フロ場に入って湯船に浸かっていると、自然とつい先程の美樹さんの舌使いや手コキを思い出し、1週間溜めてイッたのが手コキだったことに少しもったいなかったかななどと思いつつ、次は口で…はたまた美樹さんの身体で…とエロい想像をひたすらしてました…。

そんな時間を過ごしつつ、フロを上がって美樹さんの手料理を堪能した後、ローベッドに並んで座ってテレビを見てました。

すぐ隣にいる美樹さんからは相変わらず香水の甘い匂いを感じ、今にも見えてしまいそうなマイクロミニのスカートから見える白い太腿に何度も目がいっては「襲いたい…」と内心思ってました…。

そして、ちょうど見ていた番組が終わった頃、美樹さんは徐にそのまま後ろに寝っ転がったので、僕はここがチャンスとばかりに美樹さんに覆いかぶさってキスをし、Tシャツの下から手を入れて身体を弄りました…。

驚くかと思いましたが美樹さんは全く動じず、むしろ両手を回して抱き込んで「もっとチューして」と言い、僕は言われるがままに何度もキスをしながら脚を触ったり、ブラジャーの上から胸を揉んだりしてました。

興奮が高まってきた頃、美樹さんの手が僕の股間に触れ…そのままジーパンの上から上下にゆっくり擦られ…僕のものはあっという間に勃った状態になりました。

勃った状態でしばらく擦られ続け、美樹さんを攻めつつも「口でして欲しい…」と思っていると、美樹さんは僕の手を掴んで自分のミニスカの中に誘導し、「(パンツの)上からじゃなくて直接して…」とエロい声で囁いてきました…。

そんなエロい声を聞いたら否が応でも気分は高まり、美樹さんのパンツの中に手を入れようとすると、美樹さんは自らミニスカを脱ぎだし僕が手で攻めやすいようにしました。

この行動を見て「早く弄られたいんだな…」と察知した僕は、スカートを脱いだ後すぐにパンツの中に手を入れると、美樹さんはすでにトロトロの状態になっていました…。

「やばい…今すぐ挿れたい…」と思いつつも、美樹さんを軽く手で攻めると、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼しながら、「2本(指)でして…」などとエロいリクエストをされ、僕は「さすが元人妻…完全にエロいな…」と興奮しながら攻めました。

すると、5分も経たない位で「アッ…気持ちいぃ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

そして、美樹さんはイってしまうや今度は僕の股間を触って「ヨシ君も脱いじゃいなよ」と言い、僕は逸る気持ちを抑えながら全部脱ぐと、美樹さんは「まだ何もしてないのに凄いね?」と言いながら、美樹さんのエロい喘ぎ声ですでに勃っていた僕のものを手で扱き始めました…。

美樹さんは僕の顔をじっと見て、「気持ちいぃ?」「さっきみたいに突然イッちゃダメだよ」などと楽しそうに言いながら扱き続け、徐々に興奮してきた僕は美樹さんのTシャツを一気に脱がすと、黒のブラジャーとDカップの谷間が現れました。

谷間というのはやはり魅力的なもので…、肌が露になると美樹さんの顔を見るというよりは谷間を見ながら扱かれている…というような状態でした。

その状態で数分扱かれ続けた頃、美樹さんは「エッチしたくなってきちゃった…」と言い、「僕もです」と返すと、徐に僕の股の間に顔を埋めてそのまま一気に口に咥えました…。

咥えられた瞬間、唾液のトロみと、口のあったかさに凄い快感を覚え、エッチをしてる感覚に近いものを感じました…。というのも、この時のフェラは今までにされたゆっくりとした焦らすフェラではなく、まさにエッチをする為に完全に勃たせるだけの上下に激しく動かされるフェラでした…。

ちょっと咥えられただけであっという間に僕のものはギンギンの状態になり、「美樹さん…やばいです…」などと言っていると、口を離して「イッちゃダメだからね…」というや、再び口に咥えて上下に動かし…と絶妙な口使いで確実にやられていきました。

さっき一度イッているとはいえ、(1週間溜めてたせいか)数分咥えられただけで徐々にイキそうな高揚感を感じ、「美樹さん…このままイッちゃいそうです…」と言うと
、美樹さんは再び口を離し「ダメだよ?、じゃーもうエッチしちゃお」と笑顔で言ってきました。

僕が「今挿れたらすぐイッちゃうかもしれないです…(だから口でイカせて下さい…の意)」と言うと、「我慢してね!」とだけ言って、僕の上に跨り、そのまま生の状態で挿れてしまいました…。

美樹さんの唾液でベチョベチョになってたせいか、最初からヌルヌルでもの凄い気持ちよさを感じ、「コレはすぐにイっちゃうな…」と直感しました…。

そんなことを知らない美樹さんは黒ブラジャーだけを付けた状態で、「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…アッ…アッ…」などと自分の世界に浸りながら、僕に跨って腰を振り続け
、僕はというとその腰使いに物凄い気持ち良さを感じつつもイかないように我慢し続ける…というような状態でした…。

とはいえそう耐えられる訳もなく…限界を迎えそうになった頃、「美樹さん…イッちゃいそうなんでちょっと止まって下さい…」と言いながら、上体を起こして美樹さんの身体を抱きしめて動きを何とか止めました。

すると「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言われ、「フェラの時点ですでにイキそうでしたからね…」と返すと、「じゃーイッちゃっていいよ」と言うや、僕に抱きしめられたまま、再び軽く腰を動かし始めました…。

抱きしめて多少制御できてるとはいえ、美樹さんの身体は抱き心地が良く、ブラジャーを外して強く抱きしめていると、徐々にイク前の高揚感が襲ってきました…。

「生でイク訳にはいかない…」と思いつつ、「このまま生の気持ち良さでイッちゃいたい…」という葛藤をしながら抱きしめているうちに、美樹さんの小刻みな腰使いに完全にハマってしまい、どんどんイク高揚感が高まっていきました…。

そして…、気付けば「アッ…イク…」とだけ声を出して、美樹さんの中でイッてしまいました…。

イッてしまった後も美樹さんは小刻みに腰を振り続け、最後の一滴まで搾り出される感じでした…。

そして僕が「生でイッちゃいましたね…」と言うと、「数週間前からピル飲み始めてるから大丈夫だよ」と言い、「1週間はやっぱ長いんだね?、後でもう一回しようね」と笑顔で返されました。

この日は、それからフロ場で手とフェラでイカされ…上がった後エッチで2回…と1週間溜めた分全てを発散するかのように美樹さんのエロい身体を抱き続けました…。

その後も、完全に美樹さんの口使い・身体の虜になってしまった僕は、1週間溜めては週末に美樹さんの家にいって抱き続ける…という状態が続いています…。

10年以上前

もう10年以上前になるけど、初めてSMクラブに行ったのは錦糸町にあったアリス/セリーヌというお店だった。
Mコースが1万円で遊べるとてもリーズナブルなクラブだった。
錦糸町の駅前の電話ボックスから店に電話をかける。すごくドキドキした。出たのは女性だった。
「そこからアイフルの看板が見えますか?そのビルの10階です」と場所の説明を受ける。自分の声が震えているのがよくわかった。偽名(友人の名)を伝えて電話を切る。
口がカラカラになり、缶ジュースを買って一気に飲む。
指定されたビルの入り口まで来たが、なかなか入れない。やはりこのまま帰ってしまおうかとも思う。ビルの前を行ったりきたりすること数回。
意を決してビルに入り、エレベーターを待つ。誰かがはいってくるんじゃないかということがすごく気になる。
もしも行き先が同じやつと乗り合わせたらどうしよう。ほかの階で降りるやつでも、このビルの関係者は10階がSMクラブであることを知っているかもしれない。待っている時間がすごく長く感じた。
エレベーターが来て、乗り込む。幸いほかには誰も乗ってこない。10階のボタンを押す手が震えてうまく押せない。なんとかボタンを押して、扉を閉める。エレベーターが動き始める。心臓は生まれてから一番速く打っていたと思う。クラクラしてくる。
どこの階にも止まらず10階につく。扉が開くと、正面のドアに「アリス/セリーヌ」と書いてある。エレベーターにもどって引き返そうかという気持ちになるが、思い切ってブザーを押す。・・・これで賽は投げられた・・・。

男性の声で「はい、どうぞ」という声。恐る恐る扉を開けると、背広姿の男性が迎え入れた。
「SとMとあるんですけど、どちらのコースになさいますか?」と聞いてくる。
「Mでお願いします」
「Mコースですと、この子とこの子と・・・」と言いながら写真をカウンターの上に出していく。
5人ぐらいの写真があったと思う。写真の下にはサイズが書いてある。その中で一番普通っぽい子を指名する。亜紀ちゃんという子だった。
「亜紀ちゃん、Mコースね」と受付の男性が奥に声をかける。
「あの・・・、女王様っぽい格好じゃなくて、普通っぽいミニスカートでプレイしてほしいんですけど・・・」と精一杯希望を伝える。
普通の女の子に縛られていたずらされたい願望が強いのだ。
受付の男性は奥を覗き込んで「それならこのままでいいんじゃないかな」と言う。
「お待たせしました。亜紀です」と女の子が出てきた。
そんな超ミニではないが、膝上10cmぐらいの白いワンピースだった。
事務所を出て、すぐ右側の部屋がプレイルームになっていた。

部屋に入ると、「今日はどんなプレイがよろしいですか」と聞いてくる。
「まったく初めてなんでよくわからないんですけど・・・」とオレ。
でもお任せにしてつまらないプレイになるのはいやだったので、精一杯希望を伝える。
「後手に縛られてころがされて、犯されるようにしてイカされてみたいです」
「じゃ、シャワーを浴びてきてください。汗を流す程度でいいですよ」と言われシャワールームへ。
バスタオルを巻いてシャワーから出てくると、「それじゃ挨拶しましょうね。プレイは挨拶から始めるものなのよ」と言われ、
「ご調教よろしくお願いします」と土下座する。正直こういうベタなSMプレイはきらいなので、こういう挨拶をしたのはこれが最初で最後だ。
挨拶をすると、立たせられて後手に縛られていく。生まれて初めて女の子に縛られている。
鏡に映る様子を見ながらバスタオルの下で勃起してきてしまった。後手に縛り終わるとバスタオルをはずされる。
まだ包茎手術前だったオレの粗チンが晒される。そして亀甲縛りにされる。
雑誌でしか見たことない光景が自分の身に起こっている。興奮が高まる。

オレが初めてだったせいか、ローソク、ムチ、靴なめ、顔面騎乗一通りのメニューが流れていく。
靴なめはできなかったが、「こんなことができないんじゃ六本木あたりの女王様とはプレイできないわよ」と言われた。
ふと時計が目に入る。30分ちょっと前はまだ外を歩いていた。
それが今、ビルの一室で裸にされて縛られて責められている。そう考えるととても不思議な気がした。
終わりの時間が近づいてきた。
亜紀ちゃんはオレの粗チンの皮を剥き、コンドームをかぶせる。そして、左手で乳首をいたずらしながら右手で手コキを始める。
やがて、自分の意志とは関係なく快感が体を突き抜けていく。
「ア、ア、アーーーーッ」思わず叫びながら果ててしまった。犯されるってこんな感じなのかな?
理性が戻ってくるが、体はまだ縛られたまま。恥ずかしさが押し寄せてくる。
でも手は後手で縛られていて隠すこともできない。亜紀ちゃんがコンドームをはずしてティッシュで拭いてくれた。
それから縄が解かれ、シャワーに行った。シャワーを浴びながら、「とうとうやっちゃったな」と思った。それまで自分のM性を何とか否定したいという気持ちがあった。でも、とうとう女の子に縛られて射精させられるという体験をしてしまった。
帰るときに「最後に声上げてくれたでしょ。あれがよかったわよ。恥ずかしがって何も反応しない人もいるけど、そういう人はやりにくいのよ」と言ってくれた。

アリス/セリーヌにはこれを含めて6回通った。
毎回違う女の子と遊んだ。ルーム代もなく、Mコースなら1万円ポッキリで、2人女王様でも1万5000円で遊べるいい店だったのになくなってしまったのが残念だ。

痴女っ娘クラブ

「うん、今日も可愛いわ……ふふふ」
鏡に映った自分の姿に、満足げに微笑む少女…
この辺りでは名門校として知られる女子校の制服を着ている。
黒のストレートの髪は肩口より僅かに長い、その顔には年齢相応の
うっすらとした化粧が施されている。特に唇は艶めかしいぬめりを
持って光っている。

この少女がいる場所…それは少女には相応しくなかった。薄暗い照明、
穏やかなBGM、大きなベッド、枕元にはティッシュとスキン……
少女はラブホテルの一室にいた。それもたった一人で…いや、壁には
男物のスーツが掛けられていた。しかし相手の男の姿はここにはない。
何故?
少女はその男物のスーツのポケットからタバコを取り出し一服する。
タバコを挟んだ指を良く見ると 少女には相応しくないゴツゴツした指…
ルーズソックスに包まれた脚も良く見ればゴツゴツしている。……???

電話が鳴る……フロントの女性が連れが来た事を告げた。間もなくノックの音がした。
「痴女っ娘クラブから来ました、由香里です」
少女は連れと呼ばれた来客者を招きいれた。伏目がちに……この一瞬がいつも恥ずかしかった。
「わぁ! お客さん 女装子なの?ふふふふ」
来客者…由香里という女は少女を見てそう言ってツカツカと部屋に入ってきた。
「ふふふ、可愛いね…私 好きよ そういうの」

女装子……そう、少女は本物の少女ではない イミテーションの少女……本当は、男……
雄太 それが少女の名だった 彼がこの遊びに嵌ってからもう3年にもなる。最初の頃と
比べると女装のテクニックも随分と巧くなっていた。今では近づいて細部を見ない限り
彼を男と見破れる者はいないほどだった。まさかこれほどの美少女が実は男でしかも昼間は…
『聖職者』だと知る者は皆無であった。『聖職者』……雄太は小学校の教師だった。

「あ、ありがとう……」
雄太はか細い声で礼を言った。また今日も認めてくれた……今日も抱いてもらえる。
出張ヘルス嬢とは言え、この雄太の趣味を理解してくれない女性もいた。だからこそ雄太は
最初から少女に変身してヘルス嬢を迎えるようにしていた。拒否されればチェンジすればいいのだから…
ただ最近は雄太の女装が巧くなったからか、世の中の女性が性の多様性を認め始めたからか、
まず拒否される事はなかった。そもそも予約の段階でもそれとなく雄太の希望は伝えていた。
長身で、ソフトSプレイが出来て、言葉攻めをしてくれる女性…それが雄太の希望だった。

「ホント、女の子ね…制服も似合ってるし………………ん?……あれっ?」
由香里は雄太の顔をじっと見て何か思い出したようだった。
「えっ!?……佐伯先生? もしかして佐伯先生じゃない?」
「!!」
突然、名前を呼ばれて雄太は驚愕した。由香里は雄太の顎に手をやって雄太の顔が自分に良く見えるようにした。
「やっぱり……○○小学校の佐伯先生でしょ?」
事実を指摘された雄太は おそるおそる視線を上げて由香里の顔を見た。すぐには思い出せない……
「先生…私よ、忘れたの? 去年、先生のクラスだった霧島彩香よ 覚えてるでしょ?」
「……………ぁっ!」
「思い出した? ふふふ こんな処で恩師に会うなんてね?」
雄太は思い出した。この由香里が去年…今年の春に卒業していった教え子の一人、霧島彩香だという事を…

「き、霧島…君がなんで…」
「えっ? ふふふ 先生が呼んだんじゃないの 私、ここでバイトしてるんだよ」
「そ、…き、君は……ちゅ、中学生…中一じゃないか?こんな……バカな…」
「そうよ、中学生よ 13歳……それがどうしたの?」
「み、未成年じゃないか!」
「だって、中学生じゃ他のバイトできないでしょ それにここバイト代もいいしね」
「そんな事を…言ってるんじゃ…」

教え子が風俗嬢になっている。しかも去年 卒業したばかりの13歳の女の子が……
雄太は今の状況も忘れて彩香を問いただそうとした。しかし………

「あのさ、先生…説教? その格好で?自分で私を呼んでおいて?」
「……ぅ…」
「先生がそんな変態なんて知らなかったな、女装して背の高い女にいじめられたいなんて…」
「…………」
「いつもこんな事してるんだ へ?……先生、ホモなの?本当は男が好きなんじゃない?」
「…………」
「ほら、ここに…希望オプションに…『ペニスバンド』ってあるよ ふふふ」
「…………」
「お尻の穴、犯されたいんだ 女の子みたいにペニスをぶち込まれたいんだ ふふ 変態ね?」

状況は如何ともしがたかった。雄太の全ての性癖がこの彩香に知られていた。変態的な性癖が…
教師としてどうする事もできなかった。知られてはならない秘密の遊び…それが今、教え子に知られた。

「どうするの?先生…教え子とじゃ嫌?」
「…………」
「私、先生の希望にピッタリだと思うけどなぁ? 背も高いし、Sプレイも得意だし、言葉攻めも巧いよ」
「…………」
「それに この『ぺニバン』だって使ったことあるしね ふふふ」
「………き、霧島…?」
「ああ…私、ここでバイトしてもう半年たつんだ 結構ベテランだよ」
「……中一で……13歳で……」
「ふふふ ここだけの話…うちの店 他にも中学生いるんだよ」
「……えっ…」
「ほら、ここって本番無しでしょ それにお客はM男が多いから 安全だしね ふふふ 女装子もね…」
「…………」
「あのさ、先生 私達のクラス 結構すすんでたんだよ 6年生の時から援助交際ならしてたしね」
「………!!」
「だから このバイトするのも抵抗なかったしね ふふふ」
「……………」

雄太は頭の中を整理する時間が欲しかった。異様な情報が一度に入ってきたのだから……

「で、先生 チェンジする? ねぇ、このまましようよ 先生 可愛がってあげるからさぁ」
「……………」
「女の子みたいに抱かれたいんでしょ?いいよ 私 何回も経験あるから 気持ちよく抱いてあげるよ」
「……………」
「13歳の元教え子に、女の子にされて『ぺニバン』ぶち込まれるなんて、そうそうできないよ」
「……………」
「先生、もう興奮してるんじゃないの ふふふ まんこ汁が出てきてるんじゃない?」
「……!!」

雄太は誘導されたのかもしれなかった。彩香に…13歳の少女の淫語攻めに次第に興奮してきていた。

「先生 名前なんて言うの? ね、女の子の名前よ あるんでしょ? 教えてよ」
「…………奈々」
「奈々ちゃんっていうの…ふふふ やっぱりあるんだ 変態だね 先生のくせに 女の子の名前があるんだ」
「……………」
「ふふふ 赤くなっちゃって 可愛い いいよ、奈々 彩香が抱いてあげるよ 可愛がってあげる」

雄太の視線の先には妖艶に微笑み、160センチの雄太を見下ろす彩香の姿があった。彩香はヒールを履いて
いるせいもあったが雄太よりも頭一つ背が高かった。そして13歳とは思えぬ大人の表情をしていた。

(抱かれたい……彩香さんに女の子みたいに抱いて欲しい 去年の教え子、小学生だった彩香さんに)

「私でいいのね 奈々 ほら、こっちにおいで」
彩香は雄太を抱き寄せた。怯えて震える少女…雄太をそっと抱きしめキスをした。
雄太は目を閉じ、少女になって彩香の唇を受け入れた。

「先生 奈々 本当の女の子みたいだよ 唇も柔らかくて、気持ちいいよ」
「…………ぅん」
「奈々 どうされたい? 彩香にどんな事されたいの?」
「……………彩香…さんに…優しく…抱いて欲しいの…」
「いいよ、優しくだね バージンを抱くように優しく抱いてやるよ」
「………うれしい…奈々…」

彩香は少女を抱く男のように愛撫を始めた。耳たぶにキスして、首筋を責める…
雄太は男に抱かれる少女のように快楽の淫歪な鳴き声を漏らし始める。

「ぁぁっぁ……ぁぁぅ ぁ」
「そう、鳴いていいんだよ 先生…奈々はエッチな女の子なんだから 喘いでいいんだよ」
「ぅぅぅぅ…ぁぁ」
「奈々はここも感じるんだ?」
「あっ……ぃ、ぃや…」

彩香の手が雄太の制服の中に入り込む。そして何もないはずの雄太の胸をもみしだく…やわやわと…
「へ? ブラしてるんだ 先生 おっぱいも無いくせに…ふふふ でも 感じるみたいね」
「ぁぁ はぁはぁはぁ…ぅぅぅ…ぁん」
「柔らかいよ ほら、乳首が立ってきた いやらしいね 先生は」
「い、いやぁ…彩香さん………」
「ベッドにいこうか 奈々 たっぷり可愛がってやるよ ふふふ」

ベッドの上で雄太はあられもない格好にされていた。制服の上は捲りあげられ、ピンク色のブラジャーも
上にずり上げられていた。僅かに膨らんだ乳房、その中心には彩香に舐め上げられピクピクと震える
小さな乳首があった。彩香の愛撫は休むことなく続いていた。

乳首に吸い付きながら口の中では舌を転がし攻めていた。雄太はその都度、淫靡な喘ぎ声を上げ続ける。
彩香のもう一方の手は 雄太のスカートに入り込んでいた。雄太は腰をもじもじさせて嫌がる素振りを見せる。

マックの2階席
僕はその少女、彩香と並んで座っていた。

彩香と僕は会うのは今日が初めてだった。
知り合ったきっかけは、とあるアダルトサイトの掲示板。

そこで僕は自分の性癖を正直に吐露した。
『ロリコン』で『マゾ』であると……そして『童貞』である事も……

そして その少女、彩香と僕は知り合ったのだ。
彩香は小6の11歳だと言った。そして自分は『サディスティン』だとも……

信じたわけではなかった。
ありえない……現実には……それが現実……小学生の『サディスティン』など……
ただ 僕はネットの世界でそのシチュエーション、会話を楽しんだ。
叶えられない夢、叶う事ない僕の性癖、それをネットの上で夢想して自らを慰めた。

ある日、その彩香は実際に会う事を提案してきた。
僕は驚いた。
会えば少女、彩香が本当は何者なのかが分かる。

何故そんな?……
彩香は何を考えているのだろうか……
九分九厘 冷やかしの可能性…
悪ければ、今までのネットの会話を元に恐喝される?…
僕の頭の中は否定的な思いで一杯だった。

でも、もしかしたら…万に一つでも…
本物の小学生だったら……
嗚呼、苛められたい…ロリータに…小学生に命令されたい…少女に屈服させられたい…

僕はもしやの、万に一つの可能性に掛けてみる事にした。
もちろん逃げ出せる体勢をとっての上でだが…
自分の身元を証明するいかなる物も身につけず…
指定されたマックの2階席で待っていた。

「健史くん?」
僕が席に着いて程なく、その少女、彩香は現われた。
声を掛けられた僕はあやうく持っていたカップを落としそうになった。
その落ち着いた声のトーンとは裏腹に彩香の姿は……

小学生だった。
間違いなく。

ツインテールの黒髪、それを飾る可愛いボンボン、パステルカラーのジュニアブランドの洋服、
無駄な脂肪も肉も付いていない締まった体、折れそうな程に華奢な手足、そして僅かに膨らんだ胸、

「ちゃんと来たんだね ふふふ」
彩香は僕の返事を聞きもせず隣に座った。
背にからった赤いランドセルを降ろしながら……
ランドセル、それが彩香が小学生であることを確かに証明していた。
そして膨らみかけた胸には僕にとっては懐かしい、『名札』が彩香が6年生である事を証明していた。

驚愕の事実に、それからしばらくの間の会話を 僕はあまり覚えていない。
隣に座ったこの少女、多少大人びた表情を見せるものの 身長や体のパーツは明らかに小学6年生のものだった。
僕はこの少女とあのサイトで僕を調教してくれた『サディスティン』の少女が同一人物である事が
信じられずにいた。何しろ僕はそこであらゆる変態的な性癖を 白状していたし 少女もまた僕が知らないような
淫靡な言葉と行為のイメージを僕に与えてくれた。それが…本物の小学生だったとは…

僕は万に一つの奇跡を神に感謝した。

「本当に小学生なんで驚いてるの?」
「………は、はい……」
「小学生のサディスティンがいて 嬉しいんでしょ?マゾの健史くんは」
「……は、はい」

「ねえ、健史くん 掲示板で言ってたこと覚えてる?」
「は、はい…彩香さん」
「今日、ここでいい事をしてあげるって言ってたでしょ?」
「はい」
「何されると思ってるの?ふふふ」
「………い、いえ…わかりません」
「エッチな事 考えてたんでしょ?」
「………………」

二人の会話はネット上で交わされたそのままだった。
実際の年齢は関係なかった。僕が少女の倍以上の年齢であっても…
二人は支配するものと支配されるものだった。

この奇妙な組み合わせの男女を周りの客、ほとんどが女子中高生だったが…の幾人かが興味深そうに
覗き見始めていた。

「健史くん 25歳にもなってSEXした事のない 『童貞』坊やの○○くん そうよね?」
「…………はい……」
「ねえ いい大人が恥ずかしくない?今時 小学生でもSEXしてるっていうのにね ふふふ」

『童貞だって…』『うそ??まじで』『あの歳で?』『きしょいよね』
『あの娘は何なの?』『小学生?』『小学生に敬語使ってるよ』『何で?』

周囲の幾人かの女子中高生の囁きあう嘲笑の声が僕の耳にも届いていた。

「ほら、健史くん みんなバカにしてるよ 聞こえるでしょ?」
「………は、はい……」
「恥ずかしい? 多分この中じゃあ 健史くんだけが大人なんだよ 歳だけはね それなのに 多分○○くんだけが
SEXしたことないんだと思うよ…ほら 周りをみてごらんよ 高校生や中学生のお姉さん達がいっぱいいるから…
みんなSEXした事あるんだよ 絶対にね それなのにたった一人だけ…SEX知らない子供がいるのよ、ここには…ふふふ
健史くん あなたよ 25歳のいい大人なのにまだ子供なのよ 健史くんは……」

僕は言われるままに顔を上げ周囲を見回してみた。
今時の女子中高生達…髪は染められ、化粧もしている、制服のスカートは当然に短い…
なによりそこにいた女子中高生達は皆がみな、自信に満ち溢れているように思えた。
大人の自信だ。SEXを経験したものでないと出てこない得も言われぬ自信。
それがこの少女達には備わっていた。25歳の僕がいまだに持ち得ないものを……

いわれるとおり この場では僕だけが子供のままのようだった。

「それで 今日は『童貞』奪われたいの?小学生の私に…ふふふ」
「…………………」

『プッ 小学生に童貞奪って欲しいみたいよ あいつ』『ってか あの娘 経験あるんだ?』
『あんただって小6でやってたじゃん 普通でしょ 今は…』
『それよか小学生に童貞奪われたいなんて大人がいるんだ』『情けないよね』
『あいつ マゾなんじゃないの?オドオドしてるし』

一番近くにいる中学生と思しき3人の少女達の会話が聞こえる。
囁きというには大きすぎる声で、まるで僕にわざと聞こえるように……

「どうなの? SEX 教えて欲しいんじゃあないの?」
「……………………」

僕は妄想の中ではこんなシチュエーションを期待していた。年下の少女から童貞を嘲られ弄ばれる…
ただ実際に今、そうなってみると不思議な事に体も心も萎縮して何も言い出せなくなっていた。
彩香にだけでなく関係のない女子中学生にさえ『童貞』を嘲り笑われている。
対人恐怖症、赤面症の僕にとってそれは耐え難い事だった。
みるみる内に顔は真っ赤に染まっていった。

しかし恥ずかしさに打ち震えながらも僕のある一点は変化し始めていた。
そう、このシチュエーションに僕は興奮していた。僕の肉棒はムクムクと大きくなり始めていたのだ。

「顔赤いよ ふふふ 恥ずかしいの?それとも期待してるの 11歳の女の子にSEX教わりたいんでしょ……」
「…………」
「どうする 健史くん ホテルに行く?……ラブホテル  それとも……ここでしてあげようか?」
「………!? ここで?」
「そう、ここで……トイレでならできるよ ふふふ 」
「……そんな、まさか………」
「信じられない?でも本当よ…ってゆ?か 結構、有名だよここ… あっ!ほらっ」

『もう? 信二ったら 早すぎるよ』『悪い、悪い、でも奈々のテクが凄いからだぜ』
『私、全然 逝ってないんだから 責任取ってよね』『おうっ ラブホテルでも行くか!』

奥のトイレから出てきたカップルを見て 僕は唖然とした。その二人は会話の内容にそぐわない少年少女だった。
少女も少年もあどけない顔立ちで まだ小学生といっても良いほどだった。かろうじて制服で中学生である事が
認識できたのだが……少年はズボンを摺り上げながら、少女は上気した顔で………それが何を意味するのか
『童貞』の健史にも、いや、綾香の指摘によってだが…健史にも理解できた。
この少年と少女はそこのトイレで、客がこれほどいる場所で……SEXを楽しんできたのだ。
こんな…子供達が…SEXを…人前と殆ど変わらぬこんな場所で……

「ね、本当でしょ だから ここでしても良いのよ、私は…どうする?健史くん」
「………う、………」
「ん?初体験がトイレじゃあ 嫌なの?」
「…………………」
「初体験に凄い期待してんだ 子供ねえ 何処でしてもSEXはSEXなのよ ふふふ」
「…………………」
「はっきりしない子ね ふふふ でもさ、もうそこは凄くなってるよ」
「……!?」
「ふふふ 勃起してるでしょ?さっきから…エッチな子ね、こんな所で勃起するなんて…」
「……………」
「ふふふ いいわ ここでしてあげる ここでいい事してあげるね」

その言葉と同時に 綾香の手が健史の股間にすっっと伸びてきた。
「あっ!?」
まだ綾香の手は健史の肉棒の上に置かれただけであった。しかし健史にとっては25年間で初めて自分の
淫部に異性の手が触れたのである。例え、それがズボンの上からであっても、例え、相手が11歳の小学生
であっても……その感触だけで健史の肉棒は今までに無いくらいギチギチと硬度を増していった。

「どうせ 触られたのも初めてなんでしょ?凄く固くなってるよ ふふふ」
「……ぅぅぅ……」
「あら? 触れただけで そんな良い声 出しちゃうんだ 健史くんって かわいいね? さすが『童貞』ね」
「ぁぁ…彩香さん……恥ずかしい…」
「恥ずかしいの? でも…こういうのが好きなんでしょ?健史くんは…マゾなんだからね」
「………ぁぁぁあ」
「ほらほら そんな可愛い鳴き声出しちゃ 周りに聞こえちゃうよ いいの? ふふ」
「……ぃ、いや……」
「それとも……あそこの中学生のお姉さん達に見てもらいたいの?」
「えっ……」
「あら? ふふふ お姉さん達 もうこっちを見てるよ ほら、見て」

健史は被虐の快感を感じながら顔を上げてみた。
確かに先程の3人の女子中学生達がにやにやと興味深げにこちらを覗いていた。

『わ? 始めちゃったよ まじで』『ちんこ扱かれてるよ あいつ 』『小学生にだよ』
『しかも喘いじゃってるよ きもっ』『最近の小学生ってやるじゃん』
『わっ こっち見たよ あいつ』『見られて感じてるんじゃない?』『露出狂かよ』

「よかったね 健史くん お姉さん達見てくれてるよ」
「ぁぁぁぁ………彩香さん、ダメ…」
「ダメ? なんで?せっかく先輩達が見てくれてるんだよ いっぱい感じなきゃ ふふふ」
「せ、先輩?」
「そうよ、あの人達はとっくにSEXしちゃってるわよ だってもう中学生なんだから…今時中学生で処女なんて
いないよ 25歳で『童貞』はここにいるけどね ふふふ 『童貞』と『非処女』ならどっちが先輩か……
分かるでしょ?健史くん」
「………………」
「あ?あ さすがに『ロリコン』で『マゾ』ね、また固くなったよ ふふ 逝きそう?」
「………あっ……」
「さ、直接…可愛がってあげるよ もう先っぽ濡れ濡れなんでしょ?」

『わっ ちんこ出しちゃったよ あいつ』『ははは 小さい?』『子供並みじゃん』『皮被ってるよ』
『小学生とはお似合いかもよ』『ははは すけべ汁 垂れてるよ』『もう逝きそうじゃん』

僕は生まれて初めて勃起した性器を人前に晒した。僕の鈴口からは既に大量のカウパー液が滲み出ていた。
それは僕がこの状況に計り知れないほどの快感を感じている証拠だった。

「ほら、やっぱり もうすけべ汁でべちゃべちゃだよ 25歳の包茎短小ちんこの癖にね ふふふ」
「……ぁぁぁ…」
「濡れ濡れで喘いじゃって まるで女の子みたいね 健史くんは ふふふ」
「ぅぅぅ……はぁはぁはぁ……」
「あ?あ これはもう逝きそうだね ピクピクしてるもん 出したいんでしょ?」
「はぁはぁはぁ………ぅぅぅ…」
「いいわ、逝かせてあげる いっぱいドピュドピュさせてあげる」
「ぁぁぁ………」

綾香の小さな手は僕の肉棒を摘みあげ、そしてそっと握り締めた。肉棒の扱いには慣れた様子の彩香は
先端から垂れる透明の液を手の平で掬い僕の肉棒に満遍なく塗りたくった。
ぬめぬめした感触が僕の射精感を更に高めていった。

「ねえ、健史くん 今何されてるか 分かる? 健史くんは…25歳にもなって『童貞』坊やの健史くんは…
マックの店内で、11歳の小学6年生の彩香におちんちん扱かれてるのよ 11歳だけどSEXいっぱいしてる彩香にね
しかもそれを……見ず知らずの中学生のお姉さん達に見られてるの ふふふ もちろん中学生だけど大人のね…
25歳の子供の健史くんが生まれて初めて女の人からおちんちん扱かれて『手コキ』されてドピュドピュするところを……
先輩の女子中学生に見てもらえるなんて……嬉しいでしょ 感じてるんでしょ? ね、健史くん ほら、
あのお姉さん達をじっと見るのよ 逝くところ見てもらいなさい」

僕は言われるとおりに女子中学生達の顔をじっと見つめた。女子中学生達も同じように僕を見つめていた。
嗚呼……あの娘達はもうこんな経験、とっくに済ませてるんだ……
25歳だけど、未経験の僕が小学生に『手コキ』されて射精く瞬間を 見守ってくれてるんだ……
大人として子供の僕を……僕の始めての瞬間を……
 
「逝っていいよ 出しちゃいなさい いっぱい『童貞』ザーメン出しちゃいなさい」
「11歳の彩香も見ててあげるから 小学生の『手コキ』で逝っちゃいなさい、 ほら、ほら!」

「はぁはぁはぁ…あっあっあっ逝く、逝く…ぁぁぁぁーーーー」

僕は綾香の言葉と巧みな指の動きに耐え切れず精を放った。あっけなく……
ザーメンは勢い良く放出されてテーブルの上のトレイのポテトにまで振りかかった。

『げげ…チョー早いよ もう逝ったよ あいつ』『凄い早漏だね』『まじで小学生以下なんじゃない?』
『子供でももう少し我慢するよ ははは』『最低だね 男失格じゃん』『童貞、早漏、短小、包茎ってか』
『しかも小学生相手にだよ ロリ入ってるじゃん ふふふ』

僕は女子中学生達のそんな言葉を 朦朧とした頭で聞いていた。

「いっぱい出たよ 健史くん どうだった?小6の『手コキ』は…気持ちよかったでしょ?」
「……はぁはぁはぁ………」
「見て、健史くん みんな見てるよ ふふふ」

ぼーとした頭で僕は周囲を見渡した。驚いた…………
その場にいた、2階席にいた全ての人が僕の方を見ていた。
女子中高生のお姉さん方が、僕の小学生による『初めての手コキ放出』を見ていたのだ。
そして口々に僕を嘲り罵倒する言葉を吐いていた。

『何?あいつ 小学生に手コキしてもらってたの?』『しかもこんな場所で』『せめてトイレ行けよな』
『げっ ザーメン飛び散ってるよ』『バカじゃない?あんな子供に逝かされるなんて』
『大人の癖に情けないよね』『最近多いんだ、あんな情けない大人』『SEXもろくに出来ない奴がね』
『だから子供に、小学生に興味持つんだろうね』『でも今は小学生でも進んでるからね』
『あの娘も小学生にしては巧いよね 手コキ』『フェラとか手コキなら小学生でもほとんどしてるしね 今は』

綾香はランドセルからハンカチを取り出し手に付いたザーメンを 慣れた手つきで拭き取っていた。
既に何百、何千回もの経験があるのだろう…11歳の小6なのに…いや今はそれが普通なのか………

僕は萎んだ肉棒を晒したまま放心していた。
そこに………あの女子中学生のお姉さん、3人が近づいてきてこう言った。

「中々、おもしろかったよ 『童貞』くん ふふふ」
「あんたも小学生にしては やるじゃん 『手コキ』も慣れてる様だったし」
「あのさあ、見てるうちに 私達、ちょっと興奮してきちゃったんだ」
「だから、『童貞』くん お姉さん達ともいい事しようよ ふふふ」
「そうそう、そこのトイレで……可愛がってあげるよ 『童貞』坊や ふふふ」
「借りてもいいよね、小学生のお嬢ちゃん?」
「それとも、あんたも一緒に楽しんじゃう?」

そう言われた彩香は妖艶な笑みを浮かべてこう言った……

「お姉さん達 私、これでこの子を可愛がりたいんだけど…いい?」

綾香は女子中学生達にランドセルの中を開いて見せた。
そこには小学生のランドセルには似つかわしくない物が入っていた。

「げげっ ローションに、ピンローに、アナルバイブに、……わっ!これってぺニバンじゃん?」
「は? 最近の女子小学生は怖いね? 男を犯すんだ ふふふ いいよ 一緒にこいつを弄んじゃおう!」
「『童貞』奪う前に…バージン喪失させちゃおうか? ふふふふ」

僕は4人の少女に囲まれてトイレに連れ込まれていく。
周囲の誰もそれを止めようとはしなかった。

それは…この異常なシチュエーションが…この場にいる少女達には既に珍しくもない、
日常茶飯事の光景だからかも知れない……

今の時代に生きる少女達は 僕の…いや世間の想像を遙に超えてしまっているのだろうか……

淫乱な笑みを浮かべた少女達に取り囲まれた僕は 新たな期待で下半身を再び隆起させていた……


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