萌え体験談

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手コキ

誕生日プレゼント


あるデパートの二階。
柔らかな照明が大小の光を反射させて、
細かな商品を鮮やかに浮き上がらせている。
そのフロアの一角に嫁と二人で立つ。
慣れない場所にいるせいか落ち着かない。
先程、女性店員に名前を告げ、事情を説明すると、
「少々、御待ち下さい」と言ってから奥に下がっていった。
今は、彼女が戻って来るのを待っている。
ここに至るまでの経緯を簡潔に記述すると三行程度で
終わってしまうが、あえてもう少し長く書いていく。

三週間ほど前の事。
「あのさー、ちょっといい?……」
そう言って、嫁が目の前に座る。
夕食が終わり、後は風呂でも入って寝ようか、という時間。
キッチンのテーブルは、既に片付いていて、何もない。
お茶でも飲もうか、と考えていた。
翌日も仕事があるから、
少しテレビでも見て休んでから
寝仕度に移るのが普段の流れだった。
「ん、何?」
(大事な話だろうか?)
そう訊ねると、彼女は手を振って否定した。
疲れているのもあったので、あまり急を要する話でないなら
休日か、その前の日にして欲しかった。
心の中で、そう思ったが顔には出さない。
疲れを理由に話を断りたくても、彼女も仕事をしている以上は、
そういった理由で逃げるわけにもいかない。
だが、あまり込み入った話で時間を取られるのも歓迎しない。
色んな可能性を考えながら彼女が話し出すのを待った。
「ちょっと……欲しい物が……あるんだけど……」
「何?」
「あのね、すごくいい物で、この前、友達と話していて……、
ほら、あなたも知ってるでしょ?ケイコ。彼女と話していて、
それで実際見に行ったらね、もぅ、すごーく気に入っちゃってね……」
「だから何?」
話が進まないので少し冷たい言い方になっていたかもしれない。
「えっとぉー……指輪……なんだけど……」
「へぇー、幾らくらいなの?」
彼女は値段を言った。
驚かされる。
「それ、税込み?」
「うーん……、どうだったかなぁ……」
「じゃあ、話は、これで……」
立ち上がろうとする。
「あーー、嘘、嘘。税抜きです。ごめんなさい」
彼女は、俺の肩に手を置いてくる。
押し戻されるようにして椅子に座らされた。
しかし、結論は変わらない。
税抜きだろうが、税込みだろうが彼女の言った価格は、
俺達の経済感覚からすると、かなり高額なものだった。
だから、あえて返事を言うなら、「無理」の一言で終わりだ。
それを、優しく言い換えた。
「まぁ……、ちょっと難しいんじゃないかな」
それで諦めてくれるならば、
穏やかに済むので助かるというのもある。
「私も、わかっているんだけどさぁ…………」
何度も耳元の髪をいじっている。
それから、思い付いたように言った。
「……あ、ほら、私の誕生日、近いでしょ?
……だから、それがプレゼントでいいかなって……
…………思って………………ね?」
「誕生日って再来月じゃない?」
「……でも、…………遠くないよ?」
「いや、遠い、近い、の問題じゃなくてさ」
「だってさー……」
そう言って膨れてしまった。

まだ結婚して一年足らずの二人には、
何かと要りようの金があった。
お互い仕事をしているから日々の生活には問題がなかったが、
将来の為に貯金をしようと話し合い、それを実行していた。
その一番の目標は、住居に関するもので、
一戸建てかマンションを買おう、と計画を立てていた。
当然ローンになるだろうが纏まった頭金も必要だ。
現在は、マンションに住んでいるが、賃貸である。
その計画を早く実現したい、
という気持ちは彼女の方が強い気がした。
その為、必要以上の物は節約している。
彼女の誕生日というのも当然、頭にあったが、
仮に、そこでプレゼントを買うとしても、予算は最高でも、
どんなに頑張っても、一万円を超さないのが適当だろう、
というのが俺の考えだった。
彼女の申し出は、その許容範囲を遥かに超えていた。
その辺の理由がわかっているから、
彼女もあまり強く出て来られないのだろう。
それから数分の説得……というか
話を落着させるまでの穏やかな交渉が行われた。
彼女は、次第に言葉数が少なくなり、
最後には「わかった」とだけ言った。

話し合いが無事に終了したので、俺は気分良く風呂に向かう。
先に入って、さっぱりして出ると、入れ替わりに彼女が入った。
髪を乾かしながら彼女の事を考える。
僅かに不満そうな表情を見せていたが、
明日になれば、きっと機嫌も直っているだろう。
誕生日には、ちゃんとした予算に合う物を買ってやればよい。
そんな事を思いながら、彼女を待たずベッドに入った。
そして、電気を消す。
目を閉じると一日の疲れが襲い掛かってくるような気になる。
柔らかい蒲団の感触が心地いい。
暗闇の中で、明日の仕事に関する幾つかの事柄を思い浮かべた。
(あれから片付けて……次に、これか…いや、あっちか……)
次第に力が抜けて、意識が朦朧としてくる。
そうしていたら、風呂上りの彼女が隣りに身を滑らせてきた。
周囲に彼女の匂いが広がる。
そのまま、ウトウトとして、どれくらい経ったか。
「ねぇ……」
彼女の声がする。「もう寝た?」
最初は、夢の中の声かと思った。
不意に意識が戻って、ゆっくりと彼女の方を向く。
「いや、まだ……」
そう言っても声が掠れている。
部屋は暗いままだし彼女の声がはっきりしているから、
寝入って、ほんの五分くらいだったのかもしれない。
「さっきの話だけどさ……」
「さっきって?」
「指輪の話」
「ああ……」
ぼんやりした頭が次第に目覚め始める。
「ちょっと、賭けをしない?」
「賭け?」
「私がさ……あなたをエッチでイカせられたら
指輪を買ってもいい、……とか?」
「おやすみー」
「待って、待って。その代わり、あなたは何もしなくていいから。
私だけがやる。それで、イケなかったら諦めるから」
急いで最後まで言い切った。
暫しの沈黙。
ゆっくりと動き出す思考。
俺は様々な条件と要素を考慮して計算を始める。
そして、それを順序立てて、整頓した。
「本当に諦めるの?」
「うん」
力強い返事だ。
「条件が三つあるんだけど、いい?」
「どうぞ」
「まず……、俺からは何もしない。
そして制限時間を決める。
最後に、駄目だったら誕生日プレゼントが
どんなに安くても文句を言わない」
一つ目は、彼女の提案を受け入れた。
二つ目は、時間を決めないと、
いつかはイカされるだろう、という心配から。
三つ目は、似たような賭けを、後日、繰り返させない為だ。
「いいよ。時間はどれくらい?」
「そうだね。三十分にしようか」
意地悪をして、かなり短めの時間を言う。
勿論、俺が主体的にやれば簡単に終わる時間だけど、
俺からは何もしないなら最後までイクには厳しい時間だ。
「全部で?」
入れてからではなく?という確認の意味だろう。
彼女が、そう訊いたのも無理もない。
それくらい与えられた時間は短い。
「そう。嫌ならやめてもいいよ」
あえて挑戦的に言った。
「やるわ」
彼女は、そう言って起き上がりベッドから出ると、
ゴムを手に戻って来た。

準備が整うと、最後に携帯のアラーム機能で
三十分後に音が出るようにセットした。
「じゃあ、いい?」
確認するように言う俺。
ボタンを押せばアラームの時間がカウントされ始める。
「いいよ」
彼女の語気は強い。
その声を聞いてからボタンを押した。
「じゃあ、スタート」
そしてベッドサイドに携帯を置く。
次の瞬間、彼女が覆い被さってきてディープキス。
唇が触れあった瞬間からネットリと舌を入れてきた。
俺の口内を舐めまわす。
「……ぅふん…ぅふん……」
言いながら、片手で俺の頭を固定してキスの嵐を浴びせながら、
もう片方の手ではトランクスをまさぐっている。
薄い衣服越しにノーブラの胸が押し付けられてくる。
蒲団以上に柔らかいものに圧し掛かられているみたいだ。
あまりのエロさと勢いに圧倒されて、すぐに勃起してしまった。
普段、彼女が、これほど攻めてくる事はないので、
新鮮だったのもあるだろう。
俺の準備が整っているのを知ると、
彼女は、すぐにトランクスを脱がせ上半身もはだけさせてきた。
真上に直立したチンコを擦りながら、キスを首筋へ移してくる。
ぞわぞわっとした快感が襲ってきて更に硬くなるチンコ。
それが、わかっているのか力を入れて手コキの速度を上げてきた。
チュッ、チュッ…と何度か首を舐め始めると、
頭にやっていた手を乳首に持ってくる。
クリクリと摘まんだり、人差し指で弾き出した。
「……ぅぅ……」
抑えようとしていた声が出る。
更に、彼女は下へ行って、
攻めていない方の乳首を舐め始めた。
左右の胸から違う種類の刺激が襲ってくる。
手の方はビリビリした感じなのに、
舐められている方はネロネロした感じだった。
もう声を抑えているのが困難になってくる。
「……ぁあ……ふぅ……ふぅ……」
とか言いながらやり過ごす。
その内、上半身の刺激に反応したチンコが
少しずつ我慢汁を吐き出し始めた。
最初は、少しずつだったのに、今はそれが、
彼女の手に大量に伝わっていてローション代わりになり、
益々快感を送り込んでくる。
何も使っていないのに微かに水っぽい音がしていて、
手コキだけなのにヌルヌルした感触が勃起を促進してくる。
自分で自分を追い込んでいる感じだ。
四字熟語で言うと、自業自得?自縄自縛?
そんな言葉が浮かんだ。
俺の意思に反して、ドボドボと先走りが止まらない。
彼女は俺の状態を見てか、勢いに乗って攻めてくる。
「ぅふっ……いいの?……キモチイイの?」
囁きながら何度か、その攻めを繰り返してきたけど、
さすがにそれだけではイキそうもない。
それを感じたのか、足元に向かうと、
上着を脱いで、フェラを始めた。

根元に手を添えて、扱きながら一気に唇を被せてくる。
そして何度か上下動をした後に、
片手を伸ばして再び乳首を攻めてきた。
下から扱かれて搾り出されそうな精液。
グツグツと上がってくる気がする。
……ジュプッ……ジュプッ……
「ぅふっ、はぁ、ふぅん、はぁ、はぁ、んっ」
彼女の声とフェラ音の繰り返し。
(気持ちいい)
嫁に一方的に奉仕される精神的な快感もある。
自分が王様になったみたいだ。
このまま出してしまいたい気持ちになる。
(……この前、出したのは、いつだったか……)
放出をこらえようとして別の事を考える。
彼女は、そんな俺に構う事なくフェラの速度を落とさない。
「……ねぇ……けっこう硬くなってきたよぉ……」
そう言って扱き続ける。
「そうだね」
端的な単語で返す。
「ふふっ……もう、ヤバイんじゃないのぉー」
シコシコ
「…そんな事……ないよ」
「そうかなぁー?」
シコシコシコ
「平気、平気」
「でも、かなりビクビクしてるよ?」
シコシコシコシコ
「脱がされて、ちょっと寒いからかな」
「あ、そぉ」
シコシコシコシコシコ
そんな会話をしている間も
手コキが止まらないから興奮が静まらない。
柔らかな手がスルスルと滑らかに上下する。
俺が黙ると彼女は再びフェラを開始する。
目を瞑っていると、余計に彼女の舌の感触がわかる。
堪らなくなって、彼女に訊いた。
「今、何分くらい?」
「自分で見ればいいじゃん」
彼女は上目遣いに言った。
携帯は、俺の頭の上にある。
彼女よりも俺の方が近いけど、
そうしたら中断されないから適当な理由を付けて言った。
「だって、俺は何もしないって言ったよ?」
それを聞くと、彼女は不満そうに足元から離れて上がってくる。
そうして、携帯を取り上げると、俺に見せながら言った。
「あと二十分はあるね」
そう宣言する彼女の声が厳しく聞こえた。
それから、無言でゴムの袋を引きちぎるように破ると、
すぐにチンコに被せてきた。
「えっ?もう入れるの?」
返事がない。
丸まっていたゴムは簡単に伸び切ってチンコを覆う。
温かいものに包まれる感触。
そうしてから、ゆっくりと俺に跨りながら彼女は言った。
「誰かさんがイジワルする……からね……んんっ」
俺の時間稼ぎを見抜いていたようだ。

ゴムを装着したチンコは潤滑剤のせいもあり
簡単にズブズブと入っていく。
当然だがフェラよりも気持ちいい。
ゴム越しだが、家にあるゴムは薄いのが多い。
俺は、基本的に生が好きなのだが、
お互いの仕事、将来的な計画など、
様々な制約があってゴムを使う事にしている。
しかし、せめてもの抵抗として購入してくる物は、
0.02とか0.03とか薄さ重視の物を選ぶようにしていた。
それを、今日ばかりは後悔している。
彼女は騎乗位のまま一気に根元まで入れてしまった。
「……んふっ…ぅぅん……」
彼女の喘ぎとともに俺も
腹の底から出るような溜息を漏らす。
温かい粘膜が、しっとりとチンコ全体を包み込んで
柔らかく優しく締め付けてくる。
チンコの根元から先までが気持ちいい。
彼女は、挿入後、
少し腰をグラインドさせた後、休まずに動き出した。
騎乗位ではあるが、上体は俺の胸元にくっついていて、
腰だけを上下に動かしてくる。
動きだけ見れば、通常、男がやるピストン運動みたいだ。
ズルルッ……と引き上げられた腰が、
チンコの中ほどまで行くと、ストンと下ろされてくる。
すると根元まで入れられたマンコの入り口から
あふれそうになる熱い液体を感じる。
グチュグチュと音がする。
奥まで入っているからか彼女は熱い息を漏らす。
「はぁっ……ぅぅん」
そして、一瞬止まった後、再び腰を持ち上げて、打ち下ろしてくる。
俺の体感で、それを一、二分繰り返してきてから、
彼女は繋がったまま上体だけを起こしてきた。
すると、今度は上下ではなく前後に動かしてきた。
ロデオマシーンに乗っているみたいな感じ。
「……ぅぅん、…はぁ、ふう、ふう、……はぁぁ」
さっきよりは、出し入れの幅が少ない分、
チンコ全体が粘膜に包まれながら掻き回される気がした。
(うぉお……これも、やばい……)
彼女は腰をグルングルン回しながら訊いてくる。
「どぅ……きもちぃぃ?……ぅふっ……んふっ」
「まぁ……ね」
苦しそうなのを必死で隠す。
「まだ……はん…ぶんん……くらいぃ……あるよね?」
時間の事だろう。
さっき見た時間から逆算すると、それくらいは、ありそうだ。
「…はぁ……もう、ちょっと…ぁぁん……がんばろ……」
そう言うと、さらに腰を回転させるようにグラインドさせながら
片手で袋を触り、もう一方の手は乳首に伸ばしてきた。
快感が一段階、上がったような気がした。
乳首とチンコと玉が同じ導線に繋がって
刺激されているみたいに感じる。
きっとゴムの中は、我慢汁の海だろう。
何度も出し入れを繰り返されているから、
ゴムを擦り合わせたみたいな匂いがする。
それ以上に、汗ばんだ彼女の体から発せられる
甘い匂いに、むせそうになった。
それに、グチュグチュした水っぽい響きが部屋に響く。
どこからもエロい雰囲気がした。

しばらく、その状態を繰り返した後、彼女は、
最初に合体した時のように、上半身を倒してきた。
お互いの胸が合わさる。
彼女の弾力ある胸が気持ちいい。
そうして、息を喘がせながら言った。
「…はぁ、はぁ……もう……いっちゃぃ…そう?……ぅん」
どう答えようか迷って、「まぁ、それなりに」と言った。
それを聞くと、彼女は、にっと笑って、腰を動かす。
さっきのように、上下動をしているが、
体を少し右に傾けて左手で俺の胸を触ってくる。
そして、左の頬の辺りに顔を埋めると、首を中心に舐めてきた。
最初の時よりも、腰振りの速度が上がった気がする。
ズルッ……ズルッ……ズルッ……
クシャッ……クチュッ……クシャッ……
耳を澄ますと下の方で汁気たっぷりの音がする。
「…あん…あん…ぁん…ぁぁん…はぁ…はぁぁん………」
彼女の喘ぎは止まず、その合間にキスを繰り返してくる。
首筋が、さっきからビクビクして気持ちいい。
そうしながら、耳元で囁いてきた。
「……ねぇ…いい?…気持ち…いいの?…はぁ……」
更に、耳たぶの辺りを舐めてくる。
熱い息がかかった。
囁きは止まない。
「…わたし…はぁ…きもちぃぃ……よぉ……はぁ……」
ヌチュッ、チュッとキス。
「……あなたのぉ…ぁぁ…いいよぉ………はぁぁ…」
「ぅふん……うごいてもぉ……ぃぃお……」
「……おく……まで…はぁ…ぁん……突いてぇ…」
そう囁かれては、思いっ切りピストンしたくなってくる。
一瞬、彼女の腰に手を伸ばしかけた。
恐ろしい誘惑だ。
しかし、そんな事をしては、限界が近くなってしまうのは明らかだ。
彼女の言葉を無視して動かずにいた。
両手を握り締めて踏み止まる。
すると、彼女は、腰を動かしながら、ひねりを加えてきた。
ズルッ、キュッ、ズルッ、キュッ……って感じ。
そして、今度は両手で胸を触ってくる。
完全に自分の乳首が立っているのがわかる。
それから、そのままの状態を維持しながら、
再び俺の首筋に顔を埋めてきた。
汗と風呂上りのシャンプーの匂いと、甘美な香がした。
「……んねぇ……イッちゃおう?……はぁあぁぁ……ん」
「わたしもぉ……がまん…はぁん…できないぃのぉぉん……」
「ねぇ…ねぇぇ…はぁ……いっしょに…いこぉ?……」
そんな悪魔の囁きを繰り返す。
それでも俺が無視していると、
強引に唇を割って舌を差し入れてきた。
ヌルリとした粘膜の感触。
上も下も彼女に包まれている。
そうしていると、何もかも忘れそうになってくる。
(ふぅわぁー……きもちいいわぁ……)
頭がボーっとしてくる。
グチョグチョした粘膜の音が、更に増した。
彼女は意図的にマンコの締め付けを強めたようだ。
「…ふぅ…ぅぅん…はぁ…ふう…ぁぁあ…はぁ……」
喘ぎ声も一段高くなったみたい。
そうして、またも耳元に口を寄せる。
「……もぅ…けっこう…やばぃ…ぅぅんでしょ?……」
「ぁはっ…だって…こんなぁに…ぅぅん…かたぃよお…」
「…いっちゃお?…ねぇぇ…いこ?…ぅふ……ねぇ?……」
最後の気力を振り絞って俺は答える。
「……まだ、イキそうじゃない」
それを聞くと、彼女は一瞬動きを止めて、
俺の顔を見ると笑った。
それは、何かが面白いと言うよりも、
やせ我慢しているのを見透かされているような、
上から見下ろした笑いだった。
もう一度、イタズラっぽく笑うと、小さな声で囁いた。
「…でもぉ…さっきからぁ…ぴくっ…ぴくっ…って……してるよ?」
頬に手を当ててくる。
「…したも…ガチガチ…してる…みたい…だしぃ…」
手を動かして、擦ってきた。
「……がまん…しないで…ぃぃ…よぉ…はぁん……」
そう言って、ゆっくりと動き出す。
下は大洪水みたいにクシャ、クシャって音がした。
それを、更に掻き混ぜていく彼女。
「はぁ…はぁはぁ…ぁぁん…はぁ…ぁぁん…いい…」
「ぃぃのぉ…ぃぃ…ぁん…あん…ぃぃ……はぁぁん」
そんな繰り返しをされて、もう俺は限界だった。
やばい、やばい、と思っている所へ、
とどめのように彼女の熱い息が届く。
「…んはぁ…ぁぁん…はぁ…ねぇ……ねぇ……」
一度、動きを止めて彼女が俺の顎に触れて仰向かせた。
目を上げると、彼女も見下ろしている。
両手が頬に、そっと触れた。
掬い上げるような優しい触り方だった。
すぐ目の前に彼女の顔がある。
鼻先が触れそうだ。
「………出して……いいよ」
言い終わると、キスをしてきた。
再び動き出す。
「ねぇ…俺さんのぉ…ちょうだぃ…ねぇぇ…ちょうだぃぃ……」
彼女は、俺を独身時代の呼び名で呼んできた。
それが余計に興奮した。
「……だひてぇ……ぃぃよぉ…いっぱい……ぃぃお……」
ヌルッ……ヌルッ……
「…ぅふん…きてぇ…ここにぃ……きてよぉ………」
ズプッ……ズプッ……ズプッ……
「あん…ぁぁん…ぃいっ…ひぃぃっ…あん…はぁん…」
もう限界だった。
ベロベロ耳を舐めている彼女の顔を引き寄せると、
その唇を奪って舌を吸った。
次に、張りのある尻に手を伸ばして、
力いっぱい掴むと、思いっ切り下から突き上げる。
最高のピストン。
マンコを引き寄せるように彼女の腰を動かす。
それに叩きつけるように突き出すチンコ。
両手で引き寄せた彼女の腰を、自分の腰で突き返す感覚。
ドロドロの粘膜がチンコを迎え入れる。
襞の一枚一枚を感じられる気がした。
そして、奥まで届くくらいに彼女の膣内を突きまくった。
ドスンドスンいいながらベッドの上で跳ねる二人。
「あああん、それ…いいっ…だめっ…だめんっ…あぁあん……」
「…ぉく…だめっ……きも……ちぃぃ…ひぃぃん…ぃい…ああん…」
歯を食いしばりながらピストン。
彼女も俺にしがみ付いている。
目の奥がチカチカしてきた。
暗闇の室内に光が見える気がする。
(ぅおおっ……ぅおおっ……)
そう呟きながら動かしていたら一瞬、
彼女のマンコが締まってきて、それをきっかけにして発射した。
「ぁあ……もう……いくよ……だすよ……」
彼女も合わせて腰を振っている。
「…はぁん…ぃぃよぉ…だしてぇ……だしてぇぇ………」
溜まりきった精液が行き場を求めるように一気に吐き出される。
その快感に圧倒された。
神経が尿道に集中する。
ドピュッ…ドピュッ……ドクッ………ドクッ……ピュッ……
ゴムの中に大量に発射されているのがわかる。
彼女の下半身は俺の射精を受け止めようとして
小刻みに痙攣しているが、上体は既にグッタリとしていて、
俺に身を預けていた。
俺の痙攣は何度も何度も続いていて、
ずっと終わって欲しくないような快感に体中が染まっていた。
二人の動きが止まる。
静寂。
どれくらい時間が経ったか……
二人は、繋がったまま。
お互い胸を合わせる状態で、呼吸を整えていた。
彼女の心臓の音が聞こえる。
それ以上に自分の心臓が耳元で鳴っているみたいだった。
ビクッ、ビクッとしていた彼女がようやく頭を上げると、
「……ふふっ……イッちゃったね」と微笑んできた。
「まぁね」
恥ずかしくて素っ気無く答える俺。
彼女が、ゆっくり近付いてくると、チュッ、と軽くキスをされた。

収縮を繰り返しているマンコから慎重に抜いていくと、
彼女は最後に「…あはぁん」と声を上げた。
俺は、そのままの体勢でいると、
彼女はティッシュを取ってきて後始末を始める。
自分のを拭いた後に、ゆっくりとゴムを外していき、
精液が零れないように口を縛って捨てた。
それから、俺のを何回かに分けて丁寧に拭くと、
使ったティッシュを全部投げ捨てて、隣りに横になる。
「気持ち良かったねー」
解放されたように言う彼女。
「久々に燃えた」
俺は答える。
完全燃焼の達成感があった。
「だねー。さっき見たらゴムの中、大量だったよ」
「そう?」
「うん。結構重かったもん」
ベッドで、そんなやりとりをしていた時だ。
ピリリリリリリ……
枕元の携帯が鳴り響く。
設定していたのが目覚ましみたいなアラームだったから、
場違いな音楽が流れて二人とも吹き出した。
腕を伸ばして携帯を取る。
画面を見ると確かに、ちょうど三十分後だった。
「まだ、余裕あったね」
勝ち誇ったように悪戯っぽく、彼女が囁いた。

その二日後の休日。
俺達は、デパートの宝石売り場にやってきた。
幾つかのブランドが競い合うようにフロアを占めている。
その一つに近付いて、彼女は、
ディスプレイされているケースの中を確かめるように覗き込む。
そして、その一つを取り出してもらうと
間近に取り上げ、何度も見返した。
やがて、納得したように店員に買う意思を告げると、
指のサイズを測りだしながら何やら話し込んでいた。
俺は、それを少し離れた場所で見ていた。
暇潰しに、他の客や店内の様子を見る。
フロアは、なかなか盛況で、
どのケースの前にも誰かがいて店員と何やら話し合っている。
あちこちに若い女性の写真やポスターが飾られていた。
その、どれも着飾っていて胸元や耳元には装飾品が輝いている。
きっと、モデルや芸能人なんだろう。
外国人は知らなかったが、
日本人なら半分くらいは、わかった。
何分後かに呼ばれると、
ほとんど話は片付いていて、言われるままに会計を済ませた。
それから、フロアの隅にある喫茶コーナーで休憩した。
「どうした?」
「何が?」
「ボーっとしてるよ」
心配そうに訊かれた。
「何でもないけど」
そう答えて、さっき思いついた事を話した。
「こういう所にある広告の人達ってモデルさんとかでしょ?」
「そうだよ」
俺は、モデルとかの名前って
似ている人が多くて覚えづらいって話をした。
大体、苗字はスズキとかヤマダとかタナカとかで、
下の名前は、マキとかミホとかエミとかじゃないだろうか。
とにかく変わった名前が少ない。
そんな事を言った。
「それ、あなただけだと思うよ」
彼女は同意してくれなかった。

「御待たせしました」
女性店員が俺達の方に声を掛ける。
呼ばれた方へ歩み寄ると、
満面に笑みを湛えた女性が迎えてくれる。
「御注文の御品がこちらになりますね」
小さな箱を開けて中身が見えるように、こちらへ向ける。
反射した銀色の光が眩しく見えた。
店員に促されて、彼女はそれを取り出すと、
確かめながら、あちこちから見たり、指に通してみたりした。
それから、不意に俺の方を向いて言う。
「ねぇ、見て。ここに名前が入ってるんだよー」
手を傾けて、指輪の内側の部分を見せてきた。
見ると、英語で彼女の名前が彫ってある。
筆記体みたいな崩した文字で「M」の字が見えた。
曖昧な返事をすると、
「ねっ、いいでしょ?これ。入れてもらったんだぁー」
同意を求めるような、又は、同意されなくても、
どっちでもいいような言い方だった。
おそらく俺の感想なんか、どうだっていいのだと思う。
手に入っただけで満足なのだろう。
「大丈夫です」
何度か光にかざした後に、
指輪を店員に返すと、彼女は、そう言った。
店員は手際良く、箱に納め、
やっと、それが入るくらいの小さな手提げに入れた。
横にはブランドのアルファベットが描かれている。
彼女が、それを受け取ると、
頭を下げている店員を背にして俺達は表に出た。

日曜の昼間は人通りが多い。
お互い人混みは好きではないので、普段なら、
こんな日の外出は避けているのだが、
彼女は気にしていないみたいだ。
手提げを軽く振り回しながら、今にもスキップしそうだ。
雑踏でよく聞こえなかったが、どうやら鼻唄も歌っている。
しばらく歩いていると、ちょうど目の前の信号が赤になった。
立ち止まる二人。
すると、彼女が急に手を繋いできた。
そのまま、軽く握ってくる。
柔らかくて温かい。
まるで彼女みたいだ。
隣を向くと、俺を見上げて、
「ありがとね」と言った。
小さく頷く。
「ねぇ……今日、何が食べたい?美味しいもの作るよー!」
「うーん、何でもいいよ」
「なんだ、その投げやりな感じはー」
「そうじゃないけど……」
「何か希望ないの?」
「まぁ……特には、ないかな……」
「ちょっと、もう少し……あっ、渡るよー」
そう言って俺の手を引いていく。

改めて今回の出費が頭に浮かぶ。
内心、溜息。
(携帯の買い替えを先延ばしにしないとなぁ……)
(それから小遣いも、節約しないと……)
しかし、それ以上、深くは考えない。
この事態を招いた原因は、自分にしかないからだ。
賭けを受け入れた自分。
制限時間を耐え切れなかった自分。
全て自分だ…………
どこを探っても彼女に責任を押し付けられない。
俺は、散々考えて、向こうの作戦勝ちと思う事にした。
そうする事で自分を納得させた。
一方で、彼女が喜んでいるんだから、少しくらい
計画が延びてもいいんじゃないかなっていう思いもしてきた。
出費は痛かったけど、取り返しのつかないほどでもないし、
全く無意味な金でもないし、二人の関係が悪化している
わけではないし、自分が我慢すればいいし……。
などなど。
こんな事なら幾らでも出てくる。
これも自己防衛だろうか?
……いや、ただの言い訳だろう。

横断歩道を渡る。
彼女は俺の手を引いていた。
ふと空を見上げる。
朝は曇っていたのに晴れてきたようだ。
雲間から一条の光。
「ねえ、夕食だけどさぁ……」
こっちを見上げてくる彼女。
「昨日、魚だったから今日は、やっぱりお肉かなぁ……」
繋いだ手は、さっきより力強い。
こんな彼女の笑顔は嫌いじゃない。
(まぁ、こういう出費も悪くないかもしれないな……)
改めて、そんな事を思いながら、彼女の話に耳を傾けていった。

恩師の奥さんT美(2)

恩師の奥さんT美(1)


年末の忘年会で距離感がグッと縮まった俺とT美。上司の妻であるということには変わりないがあれから何かとT美に相談を持ちかけられることが多くなった。

一人暮らしを始めると同時に付き合い始めた彼女との5年の交際が終わったのが1年前。
彼女がいたころは体調が悪いといえば電車で2時間かけて俺のところに看病に来てくれたり、日曜日に夕飯を作りに来てくれたりと何かと面倒をみてくれていた。

その彼女との別れをきっかけにちょっと洒落た1LDKのマンションに住まいを移していた。

2月の半ばであろうか、大雪が降り学生たちのために雪掻きにかり出された俺は体調を崩し2日ほど会社を休んでいた。

寝ててもカラダが痛い、起きていてもツライ、ノドが痛い、熱が39度を超えている・・・。

何度も元彼女に電話しようと受話器のボタンを押しかけた。

「今更呼べるわけない」と理解しつつもメシも食えない、トイレにもまともに歩いて行けない、そんな状況に気が狂いそうになっていたそのとき、自宅の電話が鳴った。

誰だ・・・と不思議に思いつつ、受話器をとると声の主はT美だった。

T美「M君、大丈夫??学生時代にどんなに調子が悪くても皆勤で頑張ったM君が2日も休むなんて相当悪いのかなって思って心配してたの」

俺「すみません、声を出すのもツライんです」

T美「うん、大丈夫、玄関の鍵開けてくれる?」

な、な、なんですとー・・・とその状況が理解できず「はい?」と聞き返す。

T美「たぶん、動けなくて苦しんでいると思ったから食べられそうなもの選んで買ってきたの」

引越ししたときに1度だけ荷物を運びにきてくれたことがあったT美は心配してマンションまで来てくれたのだ。

髪はボサボサ、カラダは汗臭い、部屋は散らかり放題・・・。そんな状況の俺や部屋を見せるのはいくら仲のいいT美といえどもできれば避けたい。

が、そんなことを言っていられないのも事実。

T美「別に部屋が散らかっていてもいいよ、片付けもするつもりだったし」とこちらの思っていることを見透かされている。

どうにかドアの鍵を開ける。しばらくしてガチャリとドアが開いた。

T美「おじゃまし?す」とあの笑顔でT美が入ってきた。

俺「できるだけ俺に近づかないでください、くさいんで・・・」

T美「あはは、大丈夫だよ。それに汗かいたままだと治るものも治らないしね」

俺「すみません・・・今更T美さんに恥ずかしがっても仕方ないですね」

T美「そうそう、M君のためなら何でもできちゃうからさ、タオルあるかな?あとお湯沸かすね」

タンスからタオルと着替えを取り出すと洗面器にお湯を入れてきた。

T美「はい、パジャマ脱いで」

俺「い、いや、俺一人でできるからいいっす」

T美「遠慮しないでいいから」

俺「でも、さすがに恥ずかしいから自分でやりますよ」といいパジャマを脱ごうとするがどうにもうまく脱げない

T美「ほら、フラフラしているじゃない。仕方ないなぁ、今日はあたしの方が強いから無理やりでも脱がせちゃうから」と言うとパジャマのボタンを外していく。

T美「ちょっと腰を浮かせられる?」

俺「はい、なんとか」

T美「ズボン脱がせるね、はい、腰上げて」

とズボンに両手をかけ引っ張ったそのとき、事件が・・・。

なんと、ズボンだけでなくトランクスまで一緒に引っ張っていたようでムスコがT美とご対面。

当然ながらムスコは元気なくうなだれている・・・。

T美「きゃ、ご、ごめん・・・ど、どうしよう」

といつもは冷静なT美もさすがにこの状況に焦る。俺は俺で動けずもがくだけ・・・。

T美は目をアソコから目をそらしながらもどうにかこの状況を打開しようと考えている様子。

「よし」と意を決したようにT美は俺のズボンとトランクスを脱がせた。

俺、一人だけ全裸でちょっとマヌケな感じ。

T美「こんなハズじゃなかったんだけどなぁ」

蒸しタオルにして体をやさしく拭いてくれるT美。自分でも臭いと思うのにイヤな顔せず、黙々とこなしている。

なぜか体調は絶不調というのになぜかムスコが微妙にムズムズし始める。

胸、腕、おなか、足・・・と俺は上を向いたままT美にすべてをゆだねるようにボーと天井をみていた。

ふとT美がつぶやく「やだ、M君ったら」

その言葉にハッとしてムスコに目をやると・・・なんと天井に向かって誇張している我がムスコ。

それでもその状況を自分でどうすることもできない、ムスコは自分の意に反して大きくなったわけでいくら気を静めても小さくなる気配は微塵にも感じられない。

日ごろ3日に1度程度自分で抜いていた俺だったが、先週あたりから仕事が忙しいこともあって最後に抜いた日から1週間近く経過していた。

日課まではいかないまでも2、3日のペースで抜いていた俺は1週間という期間は比較的長い間溜め込んでいたことになる。自分が好意を寄せているT美。カラダを拭いてもらうだけでも敏感に反応してしまった。

俺「ごめんなさい、なんか自分では意識していないんだけど勝手に大きくなっちゃったみたいです」

T美「あはは、でもさ、大きいままの方がキレイにしやすいよね。」

俺「はは、それはそうですね。」

T美「ねえ、これは浮気じゃないよね」

俺「T美さんがそうでないと思えば違うし、浮気だと思えば浮気では?」とどこかで話したような会話。

ふと思えばいつのまにかムスコまで拭いてくれることになっていた。ここまで来たら拒絶する理由はなにもない。

T美のしなやかな指がついに俺のソレに触れた。その瞬間、ビクンと波打つ俺のムスコ。

彼女と付き合っていたことは当たり前のようにフェラとか手コキとかしてもらっていたけど、その温もりはもう1年以上も感じていなかった。恋人は右手とはよく言ったものでここ1年は自分以外が触れたことはなかった。

まさか憧れだったT美とこんな状況になるとは想像もしていなかった。忘年会以来、お互いの距離は急速に縮まったのは確かだが、人妻であるT美とは近づける距離は必然と限られると思っていた。

それが今、T美が俺のムスコを優しく拭いている。抜くことを考えているわけではないから機械的に拭いているだけなんだけど、それでもT美の指がムスコに触れるたびに敏感に反応してしまう。

ここでもう1つ恥ずかしいことに仮性包茎だったこともバレてしまった。

T美「ダンナもこうなんだよねぇ」と含み笑いすると皮をスルリと剥いてカリを露出させる。

T美「ココって汚れが溜まりやすいところなんでしょ?」とカリ首の部分にタオルを沿わせる

日ごろからできるだけカリの露出には気を使っていた俺だがさすがにタオルの生地は刺激が強すぎた。

「イタタタ」という声にT美は手を止める。

T美「ごめん、痛いよね、いつもは石鹸使って洗っているからなぁ」と・・・ってことはダンナのムスコを石鹸で洗ってあげているんだなぁ・・・と想像していると、ダンナにも同じコトをしていたと自分で打ち明けてしまったことに気づいたT美は「ごめん、ヘンなこと言っちゃって」と照れ笑い。

T美「石鹸あるよね」とバスルームに向かうT美。

俺「石鹸はいいよ、そこまでしなくても」

T美「ダメだよ、病気になったら将来困るよ」

遠慮してるとかでなく、石鹸なんか使われたら間違いなく我慢できなくなってしまうのがわかっていた。
元カノとお風呂で石鹸プレイで何度もイカされた記憶が鮮明に蘇ってきた。

まさか「石鹸プレイになっちゃう」とは言えるわけもないし逃げようにもカラダは言うことを効かない。

「おまたせ?」と両手にボディーソープを泡立ててT美が戻ってきた。

T美「これなら痛くないよね」と泡のついた両手でムスコを包み込む。

「・・・・・・・」なぜかお互いに無言になってしまった。どうみても風俗で石鹸プレイしているようにしか見えない。

が、T美はそんなことを思っている様子もなく黙々と手を動かす。

俺は必死に「これは決して、手コキではない、洗ってもらっているだけ」と言い聞かせ平静を装う。

が、石鹸のヌルヌルの刺激に耐えられるはずもなく限界が近いことを悟る俺。

俺「ねぇ、家で同じように石鹸使ったときってそれだけでした??」

と、ちょっといじわるな質問をぶつけてみた。

ふと、T美が手を休め考え込むような顔つきになる。

T美「あっ・・・」

この状況を続けるとどうなるかということを察したようだ。

T美「ご、ごめん。あたしそこまで考えていなかった、ど、どうしよう」

大きくなったムスコに手を添えたままオロオロするT美・・・(なんかすごくカワイイ)

俺「あっ、もう終わりでいいですよ」

ホントは終わりでいいハズもなく、すぐにでも出したい気分だったのは言うまでもない。

終わりにしようにもムスコは泡まみれ・・・このままにしておくのも無理なわけで再び蒸しタオルで拭き上げて終わりにしようということになった。

新しい蒸しタオルを用意してきたT美は泡を丁寧に拭き取っていく。極力、ムスコに触れないようにしているのだがどうしてもうまく拭けないようでタオル越しにムスコを握り締めた。

と、次の瞬間ほんのり暖かい蒸しタオルがタマタマ全体を包み込む。そしてモミモミ。

もうムスコへのヤバイ刺激はないだろうと気を抜いていた俺は不意打ちのタマタマモミモミの刺激についに爆発してしまった。

「あ、あぁ?」ととても情けない声を発し、勢い良く飛び出る精子。溜まりに溜まったあげく、泡で手コキされ限界まで達していた俺は自分でも驚くくらい放出していた。

俺のムスコを目の前に拭き拭きしてくれたT美の顔から髪の毛にかけて振りかかる白い液体。

T美は何が起こったのか未だに理解できないようでキョトンとして硬直している。

手にベットリと絡みつく精子、顔にかかる生暖かい液体・・・すべてを把握したようだ。

T美「ご、ごめんなさい・・・」となぜか謝られる俺。

俺「い、いや、悪いのは俺だよ、こうなるってわかっていたからきちんと断るべきだった」

T美「ううん、あたしがもっと気を遣っていればこんなことにならなかったもん」

結果としてT美の手コキでイッてしまった俺。ムスコをキレイにするはずが余計に汚れてしまった。
しかも顔射のオマケ付きで・・・。

発射したのがT美の顔の近くだったことが幸いして服に飛び散ることはなかったのは不幸中(?)の幸いか。

髪の毛にベッタリついた精子はさすがに落ちなくて、顔も手も精子まみれになってしまったT美はこのまま帰るわけにもいかず、シャワーを浴びていくことになった。

とりあえずバスタオルを俺にかけてT美はシャワーを浴びに行った。

その間、ボーとする意識の中、T美の手コキを思い出しながらシャワーが終わるのを待った。

ガチャリと浴室から出てきたT美はバスタオル1枚で出てきた。

T美「スカートにも少しM君の付いちゃっていたから軽く水で洗ったの。乾くまでちょっと時間かかりそう」

バスタオル1枚のT美の姿はこれまた刺激的。

俺「その格好は刺激強すぎるからせめてTシャツでも着てください」と俺のTシャツを貸してあげた。

T美「ありがとう、じゃあ借りるね」と後ろ向いたT美は躊躇することなく、バスタオルを外した。

キレイなT美の背中。ちょっとポッチャリした体つきのT美。二の腕はプニプニと柔らかそう。

下着をつけず俺のTシャツを着たT美は腰にバスタオルを巻いて立ち上がった。

俺は振り向いたT美を見てちょっとびっくりした。着やせするとはまさにこのことだろう。

職場の制服を着ていても私服姿を見ても巨乳を連想することはまずなかった。

が、目の前にいるT美のおっぱいは十分、巨乳といえるものだった。

おそらくブラジャーをしていないからなのだろう。ブラの呪縛から開放されたそれは動くたびに上下に揺れる。

ノーブラってことは当然、目を凝らせば乳首がうっすら見えるわけだが、残念なことに今の俺にはそんな気力はなかった。

そんな無防備な格好になったのは俺の状態をよく理解しているからだろう。間違っても理性を失いこの状況でT美に襲いかかれる状態にはない。

今はT美が部屋にやってきて1時間くらいだろうか。時間は夜の7時になっていた。

この2日間はまともに食事をしていなかった俺だがT美が来てくれたことで精神的にもかなりラクになり急におなかが空いてきた。

グゥ?というおなかの虫に気づいたT美は「そうだ、いろいろ買ってきたんだよ」と買い物袋を取り出した。

ヨーグルトやレトルトのお粥、フルーツなど病人向けの食べ物がたくさん入っていた。

このときばかりはT美のやさしさを身に感じ泣きそうになった。

お粥とりんごが食べたいと言うとT美はキッチンに向かっていった。

その後ろ姿を見ていると、彼女が俺の嫁さんだったらなぁ・・・としみじみと思った。

お世辞にも上手とはいえないりんごの皮むき。不恰好なりんごだけど、慣れないことを俺のためにやってくれたんだなぁとここでも涙が出そうになった。

何とかカラダを起こしてコタツに向かう。自分で食べられるほど体力が回復していない。

それを察したT美は隣に座って食べさせてくれた。

「あーん」とか新婚ですか、あなたたちは・・・と思えるようなやりとりが続く。

時折触れるT美のTシャツ越しのおっぱいにドキドキしながらT美に甘えてしまう俺。

おなかが満たされた俺はウトウトしはじめいつしかT美に抱かれるようにして眠っていた。

どれくらいの時間が経過しただろうか。目を開けるとT美もコックリコックリと居眠りしていた。

俺を抱いたままの体制で寝ているT美。その顔を見ているだけで俺は幸せだった。

カラダを動かすとT美が目を覚ました。

T美「ごめん、寝ちゃった。M君の寝顔見ていたらあたしも眠くなっちゃってさ」

相変わらずT美の言葉は俺の心をくすぐる。

時計を見ると午後9時を過ぎていた。

俺「もうそろそろ帰らないと」

T美「うん、でも大丈夫。今日は明日の準備で帰りがすごく遅くなるって言っていたから」

俺「そうなんだ、でも今日ここにいることは知っているの??」

T美「うん、話してきたよ。すごく心配してて様子見てこいよって言われたから」

俺「それならいいんだ。でも様子見だけじゃなくなっちゃったね」

T美「あはは、そうだね。M君にはサービスし過ぎちゃったかな」

俺「今度はこんなときじゃないときにお願いしちゃおうかな」

T美「こらこら、調子に乗るんじゃありません」

こんな会話をしつつ、そろそろ帰ろうかということになった。

T美「よし、そろそろ帰ろうかな」

T美に寄り添っていた俺は体を起こす。食後の薬が効いているのか体の自由がずいぶん利くようになっていた。

「よいしょ」っと立ち上がったT美は腰にバスタオル1枚ということをすっかり忘れていた様子。

立って「ウーン」と伸びをするT美

そのとき腰に巻いていたバスタオルがハラリと落ちる・・・。

T美のカラダにはサイズが大きい俺のTシャツおかげて大事な部分は正面から見る限りでは隠れていた。

が、コタツから見上げるような体制の俺にはバッチリT美の茂みの部分が見えてしまった。

下半身の涼しさを察したのだろうか、T美その場に座り込む。

T美「M君のバカ・・・早く言ってよ」

天然ボケもここまでくると記念物モノだよと思いつつも「ごめん」と俺。

T美はバスタオルを巻きなおして浴室にスカートを取りに行った。

思わぬ形でT美の茂みを目撃してしまった俺。想像していたよりもヘアは薄く、割れ目の部分もしっかり目に焼きついてしまった。

帰り支度を済ませたT美は「このTシャツもらってもいい?」と聞いてきた。

断る理由もないから「いいよ?」と返事。

T美「ありがとう。今日はなんか楽しかったよ。あっ、M君は体調、最悪な状態だったね。」

俺「ううん、こっちこそありがとう。明日は仕事、行けると思います」

T美「あまり無理しないでね」そういうとT美は玄関の扉をあけた。

見送る俺に外に出掛かったT美が戻ってきて耳元で囁いた。

T美「あれってあんなに暖かいんだね」

あれとは当然、精子のことだろう。普段のT美からは想像できないような言葉を残して帰っていった。

リビングに戻るとなぜか彼女が帰ったあとの寂しさのようなものが込み上げてきた、

さっきまでここにT美がいたんだよなぁ・・・とその余韻に浸る。

翌日、体調が回復した俺は3日ぶりに出社した。

事務室にはいつものように笑顔で学生たちに接するT美の姿があった。

俺の姿を見るとニッコリ微笑んでくれた。

T美が仕事を辞めるまであと1ヶ月。この笑顔を見られるのもあとわずかなんだなぁと思うと急に切ない気持ちになってきた俺だった。

つづく。

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話(2)


美沙の口でイッた後、しばらくその余韻に耽っていると、「気持ち良かった?」と聞かれ、「凄く気持ち良かった…今まで一番気持ち良かったかも…」と、あたかもそれなりに経験してきてる風で言うと、「ほんと?○○君のアドバイスのおかげかもね(笑)」と楽しそうに返してきました。

アドバイス…といっても、実際はAVで見た時のイメージで適当に返事しただけ…。

「フェラで中々イカせてあげられない…」と言っていたはずなのに、あっさりイってしまったのは、「自分が童貞(早漏気味?)だからなのか…」それとも、「この数ヶ月の間に彼氏のを何回も咥えていたんだろうか…」などと思いを馳せてました。

その後、突如「遠慮してる?」と言われ、「え、何を?」と一瞬思ったものの、「(まだ彼氏と別れてないってことで、手を出したいのに)遠慮してる?」ということだと察し、「ちょっとね…」と返すと、「私も○○君に気持ちよくして欲しいな…」とボソっと呟きました。

「気持ちよくして欲しい…」、女の子の口から出てくるような言葉ではないと思っていただけに驚きを感じた一方、「身体を弄って良い」という確信を得てテンションが高まった瞬間でもありました。

といっても、全てが初めて…。何からすれば良いものか…。

少し葛藤した挙句、つい今しがたの美沙と同じパターンでいくことにし、上から半身覆いかぶさってキスをしました。

キスを何度かしているうちに身体を弄りたくなり、タンクトップの上から胸を弄ると、自分の予想とは違う感触が…。

というのも、いつも見てたAVが巨乳の子で、「きっと胸は物凄く柔らかいものだろう…」と妄想していただけに、A?Bカップの美沙の胸は「多少弾力がある…」位の感触だったからです。

「こんなものなのか…」と思いながらも、美沙は感じてきてる様子で「アッ…」と吐息を漏らすようになり、初めて聞く女のエロい声に興奮が高まってきてる自分がいました。

そして、当然のように「生で揉みたい」という衝動に駆られ、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」と言うや、徐に上半身を起こしました。

「ん、コレは脱がせってことか…?」と思い、後ろに回ろうとすると、「ちょっとあっち向いてて…」と言って来ました。

「自ら脱いじゃうのか?」と少し残念な気持ちを覚えつつ、あさっての方向を向いていると、「いいよ」と言って布団にくるまりました。

「この布団の下は…」と思うと、いてもたってもいられず、すぐに布団の中に潜り込み
、薄暗い中で胸を中心に身体を弄っていきました。

初めて触る女性の身体に興奮しながら徐々に下半身の方に下がっていき、スカートを手探りで何とか脱がそうとしてたところ、「コレ、脱ぎにくいから…」と言うや、彼女は再び自ら脱ぎ始めました…。

「いつもこういう感じなのか…?」と思いつつも、勝手がわからなかった自分にとっては好都合な展開でした。

自分の予想ではミニスカだけを脱ぐのかと思っていましたが、彼女はパンツも同時に脱いでおり、布団の中の暗がりの中で股の下に手を入れた瞬間、ヌルっとした感触を感じました。

「ん、もう濡れてる…?こんなものなのか…?」と不思議に思いながらも、AVの見よう見真似で適当に手で攻めていると、「アッ…○○君…気持ちいぃ…」と言うようになり、そのポイントを徹底的に攻めました。

すると、数分経たないうちに「アッ…ダメ…イッちゃう…ダメ…」とよりエロい声を出すようになり、あっさりイってました。

「こんな拙い手つきでイケるもんなのか?」と疑問を抱きつつも、彼女のすっきりした顔を見て、「イキやすい体質で良かったな…」と安堵しました。

イッた後、「こんなに早くイッたの初めてだよ…(笑)」と照れくさそうに言う彼女にかわいさを覚え、「じゃー、もう一回してあげよっか?(笑)」と冗談半分で言うと、「うん…(笑)」と即答してきました。

「マジか…」と危うさを覚えつつも、さっきと同じ感じでいけば大丈夫か…と気を取り直して攻め始めると、すぐに「アッ…」と再び吐息を漏らすようになりました…。

しばらく手で攻めていると、「(指)2本にしてくれる…?」とリクエストをされ、その言葉に度々驚きつつも、言われるがままに2本で攻めるようにしました。

すると、わかりやすく声が変わり、「アッ…そこ気持ちいぃ…」「アッ…やばい…凄い気持ちいぃ…」と本能丸出しの声を出すようになりました。

「エロい声出すな…」と自らも興奮を感じつつ、調子に乗って攻めていると、数分後には「アッ…もうイッちゃう…イッちゃうよ…」と言いながら、二たび果てました。

イッた後、ハァハァ…吐息を漏らしながら、「やばい…めっちゃ気持ち良かった…(笑)」と笑顔で言ってる姿を見て、「男なみのエロさを持ってる子もいるんだな」と認識しました。

二たびイッた後、「美沙ちゃん、エロいね」と思わず本音を言うと、「(メール等で)わかってたクセに…(笑)」と気恥ずかしそうに返してきました。

そして、美沙の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」と聞くと、「うん、いいよ(笑)」と言うや、僕の足の間に体を入れて、股間に顔を埋めてきました…。

その後、数分間にわたってカリを舐められ…裏スジを下から舐め上げられ…軽く咥えられ…さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした…。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、「エッチしちゃおっか?(笑)」とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな…」と残念ぶって言うと、「大丈夫だよ、あるから」と即答されました…。

「そっか…この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か…」と思いつつ、「ゴムの使い方わからないし…マズいな…」と窮していると、彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、机の抽斗からゴムを数個持ってきました。

そして、「どれにする?(笑)」と楽しそうに言われ、「どれでもいいんじゃん?」と曖昧に返事すると、「じゃー、コレにしよ♪」と言うや、袋からゴムを取り出しました。

「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。

「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。

その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。

そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。

「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。

僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。

腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。

一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。

3たびイッた後、「やばい…○○君と相性めっちゃいいかも…(笑)」と照れくさそうに言いながら、再び軽く腰を振り始めました…。

自分の上で裸の女の子が腰を振ってる姿に興奮はしながらも、イケる感じではなかった僕は、「エッチってこんなものなのか…?」と冷静に思っていました。

そんなことを思っているうちに、「アッ…またイッちゃいそう…」と言って、美沙は急に動きを止めました。

「どうしたの?」と聞くと、「だって、私ばっかりイッちゃってるんだもん…(笑)」と気恥ずかしそうに言われたので、「じゃー、そろそろ俺が上になるよ」と言い、抜けないように細心の注意を払いながら正常位へと移行しました。

「コレで気持ちよくなるかも…」と淡い期待を抱いて、今度は自分のリズムで腰を動かしてみると、最初はあまり変わらない気がしてたものの、試行錯誤していくうちにある段階で急に気持ちよさを感じました…。

「あ、この感じ気持ちいいかも…」と思ってからは、同じリズムをキープするようにし、徐々に徐々に気持ち良さが増してきてました。

そんな最中、美沙は「アッ…○○君…イッちゃう…ダメ…イッちゃう…」と言うようになり、「まだイケるのか…?」と思いながらも腰を動かし続けると、「アッ…イクッ…」と言いながら、4たび果ててました…。

美沙がイッた後、挿れたままの状態で小休止が入ってしまい、「せっかく気持ちよくなりかけてたのに…」と思っていると、「○○君もイっていいよ。ずっと我慢してるでしょ?(笑)」と言ってきました。

「いやいや!我慢してたなんてことは一切ないし、むしろ水を差したのはキミですよ!」と言いたいのをグッと堪え、「バレた?(笑)」とだけ返して、再び腰を動かし始めました。

再び気持ち良いポイントを見つけた後は、一心不乱にそのリズムで腰を動かし、美沙の喘ぎ声をうっすら聞きながら徐々に気持ち良さを高めていきました…。

その途中で、美沙の「またイっちゃう…ダメ…」と言う声が聞こえてましたが、その時は気にかけず、美沙の中でイクことだけを考えてました…。

そして…。

「あ、やばい…めっちゃ気持ちよくなってきた…」という感覚がしてから数分後、「あ…イクよ…」と声掛けをし、「うん…いいよ…」という声と共に美沙の中で果てました…。

イッた後、童貞脱出できたことに素直に喜びを感じ、裸のまま二人でゴロゴロしながら、しばらく余韻に浸っていました。

そんな時、「しちゃったね…(笑)」と言われ、「そうだね…(笑)」と答えると、「まだ別れてないのにしちゃった…(笑)」と言い放ちました。

「明らかに美沙主導だったけど、後悔を感じているのか…」と思い、答えに窮していると、「けど、○○君のこと好きなんだからしょうがないよね♪(笑)」とあっさりした感じで言いました…。

そんなこんなで童貞脱出することになり、帰りの電車の中では、何度も美沙の身体と手コキ&フェラを回想してしまう自分がいました。

それと同時に、あれだけアレコレ思い描いていた童貞脱出を、あっさり&思わぬ形で迎えたことに「こういうもんなのかなぁ…」という思いも感じていました。

その後、美沙は大阪の彼と別れ、僕と付き合うようになり、「週3?4回は美沙の家に寄ってエッチを数回する…」というまさに発情期のサルになったような状態でした…。

以上で僕の初体験談は終わりです。

拙い内容&文を最後までお読み頂いた方、ありがとうございました。

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話


今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。

□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA?B。

大学に入るにあたって、「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業する!」を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6?7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる…といった感じで、「大学こそは!」という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり…。このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう…。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で「大学入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい」という当たり障りのない内容で載せてみました。

まー、返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスポンスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、「○○君は彼女いるの?」と聞かれ、「いないよ。美沙ちゃんはいる?」と聞き返すと、「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど…」と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか…」と思いを馳せながら、「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね」と一般的な返しをすると、「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」とのろけメールが。

それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」など、童貞の自分には妄想せずにはいられない内容ばかりでした…。

そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、「そろそろ会わない?」とあちらから促されました。

メールを始めた当初は「実際会うようなことはないだろう」と思っていましたが、上記のようなエロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?という興味本位から会うことにしました。

そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツに黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、「予想よりかわいいじゃないか!」と嬉しく思いつつ、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。

その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。

すると、その道中に「もうちょっと話したいな」と言われ、「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」と健全な返しをしたところ、「まだ1時間位は大丈夫だよ!」と即答され、近場にあった川べりに行きました。

土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました…。

突然のことに何がなんだかわからない僕は「どうした…?」と聞くと、「ちょっとこうしてていい?」とだけ言いました。

女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。

すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられ、下半身が動き始めました…。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ…という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、「当たってるよ…エッチな気分になってきちゃった?(笑)」と苦笑いされました…。

「もう終わったな…」と思っていると、彼女は僕から少し離れ顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか…」と思っていると、「チューしよっか?」と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました…。

「このまま続きを…」という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。

帰りの道中、「彼氏持ちなはずなのに何でだ…?」「メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい…」という思いがグルグル回りつつも、「時間があればもっとしたかった…」などと思ってしまう自分もいました。

その後、彼女から「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、「一時の感情の高ぶりだったのだろう…」と思うことにしました。

しかしその翌日、「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい」というメールが…。

まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ」と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に…」と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。

しかし、彼氏からは「別れたくない!」と言われたらしく、「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから」と言われてました。

そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。

その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。

そこで、「早く終わっちゃったんだけど…」とメールすると、「まだ全然用意できてないんだけど…。うち来て待ってる?」と返信がありました。

その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。

迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました…。

部屋に入ると、「お茶入れるから、そこ座ってて」と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。

そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、「まだ眠い?」と暢気なことを言うと、「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも…」と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」と思い、彼女の元に駆け寄ると、「一緒に寝よっか?」との甘い囁き…。

そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。

すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、「甘えていい?」と追い討ちをかけるように囁いてきました。

もちろん断る理由もなく…。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、「チューして♪」とかわいく言いました。

しかし、当時まだ若かった僕は「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ」と真面目ぶったことを言うと、「彼氏がいたらダメなの?」と悪魔のような発言…。

そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」と思いつつも、「コレはコレでいいかも…」という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。

そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に…。

それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、「凄い当たってるよ(苦笑)」と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。

ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか…」と感動すら覚えていました。

ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという状態がしばらく続いた頃、「脱がしちゃっていい?」と言われ、迷うまでもなく「いいよ」と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し…客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました…。

「コレは確実に舐められてるな…」と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。

下半身に感じる初めての感覚に陶酔しきってしまった自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました…。

時折「気持ちいぃ?」と聞いてくる彼女に対して、「凄い気持ちいいよ…」とだけ返していると、「どうされると気持ちいい?」と具体的に聞かれました。

「どうされると…」と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず「咥えてもらっていい?」と欲望の赴くまま答えると、「あまり上手くないと思うけど…」と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない…」と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなくヌルヌル上下に扱かれるようになりました…。

オナニーとは全然違う気持ちよさに感動を覚え、思わず「あ、それ気持ちいい…」「それやばいわ…」などと口走ってしまってる自分がいました。

しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々にイク感覚に襲われてきました…。

「このままされ続けたらイっちゃうな…」「口の中でいきなり出して良いものなんだろうか…」などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、「エッチしたくなってきちゃった…」とエロい声で言いました。

エッチ…確かにしたい…けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない…。

そこで、「今入れたらすぐイッちゃうかも…すでにイキそうだし…」と曖昧な返事をすると、「イッちゃいそうなの?(笑)それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる」なんて言葉がさらっと出てくる辺り、かなりの数こなしてきてるんだろうと思いながらも、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に…。

すでに唾液等でヌルヌルになっているせいか、手コキだけでも物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました…。

そして、「あ、やばい…そろそろイクかも…」と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下に出し入れ…という合わせ技で、イカせるモードに入りました…。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のヌルヌル感が続きました…。

そして…気付けば「あ、イク…」とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました…。

イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました…。

そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、「出しすぎだよぉ(笑)」と苦笑気味に言われました。

多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

その後、少し間を置いて初体験を迎えることになるのですが、長くなってしまいそうなのでここで止めておきます。

お読み頂きありがとうございました。

デリヘルドライバー日記 -通信記録6-

デリヘルドライバー日記-通信記録6-
続きも投稿させて頂きます。

なんで妊娠するかなぁ・・・
まったくやりまくり浩二め!
あの後土下座してたから、足でグリグリしてみましたw
焼肉も奢ってもらえるし、ビールもいっぱいくれたしw
当の本人達は仲直り?というか一から?
判んないけど昨日辺り笑ってたw

朝からプルルルル♪
「ジャックだ!」観過ぎ24観過ぎw
「はぁ?」
はぁじゃねぇ!
「あっ・・・ななこさん・・・ども」
「あんさぁ」

「へ?」へぇへぇボタン並みにw
「今日さ」
「へ?」
「話ししない?」
「へ?」

「へぇへぇ言ってんじゃねーよ!チッ!」
「冷たいわぁななこたんww」
「ふざけんなよてめー!」
「あぁ、はいはい。用件を聞こうかね」

「今日店にいんだろ?」
「まぁ一応は」
「今から行くから」
「来なくていいからw」

「んだとぉ!てめー」
「はいはい、お茶でも出すからいらしたらいいじゃないですか?」
「んじゃ後で!」
「んじゃ鍵締めてとw」
ガチャ・・・
切るんじゃねぇよ!

やだなぁ・・・
これから来るんだってさぁ?
あぁ?あぁ?憂鬱。

コンコン。
おっ!ノックの仕方知ってたんだw
「いらっしゃいませ?」
「ちげーよ」
ちげーとか言うなよwのりが悪いなコイツ

「イヤラシイぽにょ売ってますか?」位言えねぇのかよ!
俺なら言うね「僕のぽにょが・・・大きくなっちゃったんですぅ?」とかw
「ぽにょが遊びたい遊びたいうるさくて、
あっちなみにこいつ濡れた穴とか大好きなんすよ?」とか
あぁ?あぁ?馬鹿でごめんね

「まぁ座りなよ」
「おぅ」
「で?話しって?」
「あんさぁ、浩二との事あんがとね」
おぉちゃんとお礼が言えるんだ!

「あぁもう忘れました」
「お礼にコレ」
ぬぅわんと!ケーキ!おじちゃん一緒に食べようね!
「おぉありがと?ななこさん」
顔赤くしてんじゃねぇよ!

「それとさ」
「はいはい」
「浩二の事なんだけど、今度4人で食事しない?」
「なんで?」真顔w

「何話すの?」真顔。
「別に・・・食事位いいじゃねぇかよ!」
「イヤ」真顔
「なんでだよ!」
「浩二がりえにちょっかいだすからw髪とか触るし肩とか抱くし髪の毛匂い嗅ぐしw」

「こ、こ、浩二にはちゃんと言っておくからよ」
「え?どうしよっかなぁ?」
鬼畜の引き伸ばし作戦。

「もったいぶってんじゃねぇよ!」
「りえに聞いてからね、あいつまだ入院してるし」
「えっ?」
「聞いてないの?浩二つきっきりで看病してるよw」
「聞いてない・・・」
修羅場予感

「あぁ?聞いてないならまぁ・・・それはそれで」しどろもどろw
「んあだぁ?はっきりしろよ!」
「あ?浩二に聞いてw俺知らない」
今電話するんじゃない!

コンコン
「いらっしゃいませー」
お客さん怪訝な顔してるじゃねぇか!早く帰れよ!
「こちらどぞー」
「あっ・・・また後で来ます」
あぁ!もう絶対来ない、二度ときてくんない!

もう帰れよ!
電話で揉めてんじゃねぇよ!
「あいつにかわるね」
かわるね!じゃねぇ!オレは浩二と話したくない!
「かわれってよ!」
やだ!お前の顔の油ついた携帯なんて顔にあてたくねぇ!

「拭いてんじゃねぇよ!汚くないし!」
あっwばれてたww
ジャツに何気にこすり付けたのばれたw
「はい・・・オレ」
「きーちゃん!なんでななさんに言うの!」
「てめー!知りませんで済むと思ってんのか?」
「それはそうだけど、ななさん刺激したくないんだよ!」
「おまえの言う言葉じゃないw
ななこさんに内緒でりえ好き好きとやってるおまえの立場最悪w」
「ちがうよ!」
「あっかわるね」

お前も拭いてるじゃねぇか!こんにゃろ!
「後で話しあっから、電話するわ」
おぉ久々鬼の形相ですねw
いいですねその顔!ぶっかけられてしまえ?クルンクルン!

で今出て行きましたw
ふぅ?
捕まらないように携帯の電源切っておこうっと!

コンコン
「いらっしゃいませー!」

お客様「あの?1人いい?写真見たいんだけど」
「どうぞどうぞ!」
お客様「この子で60分いける?」
「え?っと、ひよりさんですね、今でしたら問題ないです」
お客様「なら、その子で」
「はい。ではお部屋つきましたらまたお電話下さい」
お客様「よろしく?」

参考までに
●「ひより嬢」
スレンダーなバディに眼鏡で武装。かなりの凶悪マシンと化しそうな予感が。
お好みプレイはOLプレイ。なんだよそれwww
強引に似てる芸能人:山田優 ダルビッシュではないw
オレ的評価:☆☆☆(3/5)
フェラ度:☆☆ S属性の子は下手
コスプレ度:☆☆☆☆ OLもしくは女上司に変身出来れば言う事無し。
M度:☆☆
S度:☆☆☆ S度の方が強く童貞ハンターとしてはかなりの兵。
スタイル:微妙な早口で話すが違和感は無く優しいお姉さん的風貌だが
一旦相手が経験不足もしくは童貞と見るや豹変。いじめキャラへと変身し
じわりじわりと童貞を奪う術は天下一品(らしい。本人談)

あぁ?腹減ったな・・・
おじちゃんと変わって貰って牛丼とアイス食べてきます。

眠い・・・1人暮らしは眠いですね。
昨日部屋掃除をしたんですが、あのじんじろ毛というのは
なんでいろんな所に存在するんですかね?w
あの逃避行を追跡してみたいもんですな?

おメールを頂いた中で
「きーちゃん!手コキの醍醐味を教えてください」と言うのがありました。
続いて
「彼女とは挿入ですが、手コキが好きな僕には満足出来ません。」
確かに嗜好は人それぞれですから一概には言えませんが
おいらも手コキ好きな一人です。
その醍醐味とはなんなのか?ちょっと掘り下げてみたいと思います。

異論。反論。同意論。あればメール頂ければ謹んで読ませて頂きます。

手コキ好きにはM属性の男子が多いと言います。
しかしおいらはS属性ですw
何が萌えるのか、ここは二種類に分類されると思います。
「しこしこされるのに萌えるのか、しこしこさせるのに萌えるのか」
という気分的な分類ですが、M属性の方は前者、S属性の方は後者になると思います。

ぶっかけとどう違うのか?
その区別は自分でシコシコするか相手にシコシコさせるか、またはしてもらうか
という違いが一つ。または射精する箇所を自由に選べる自由性が加わった場合は
手コキというよりぶっかけに近い定義になると思います。

おいらの好きなプレイは
限界手前まで挿入しておいて、イク時ちょいまえに引き抜き、手に握らせて
しこしこさせる。そして自分の身体の部位に出させる。というプレイが好きですね。
このプレイの良い点は、射精時のちんちんの膨張を女の子に判らせる事が
出来るという事です。
「大きくなってるでしょ?いくよ!」というエロプレイも可能です。
まぁこれは実際手コキではないような気がしますがww

M属性の方ですと
シコシコしてもらうという陵辱的な萌えがあります。
言葉責めをプラスされ「なにこんなに大きくしちゃって・・・ひくひくしてるじゃん」
と言われると射精が早まってしまいますねw
焦らされたりしながらじわじわと快感の頂点へと引っ張られる。
そして包まれた手の中へドクドクと射精して・・・腰がビクビクうごいちゃって
女の子に「こんなに出てる・・溜めてなの?」なんて言われながらヒクヒクしてる物を
いじくられるのは誰でも快感に身を捩る瞬間ではないでしょうか?

手コキとは、究極の代理オナニーと言えるのではないでしょうか?
生殖と言う事から言えば射精は通常膣中にするものです。
しかしこの行為には繁殖、生殖の意味がまったくありません。
フェラチオもそうですが、オーラルセックスとは擬似マムコという大義名分wがあります。
しかし手コキには相手の手ですると言う事以外は自慰行為と変わりありません。

そこに言葉責めがあったとしても、語りかけAVを見ながらするのと同等の行為でしかありません。
では何故それは萌えるのか?
まぁ皆さんお気づきの方もいらっしゃると思いますが
「人に」と言う言葉がプラスされます。
人にシコシコしてもらう。人にシコシコさせる行為。
この手コキという行為の萌えポイントは代理でありながらも人に自分のイチモツを
触らせしごかせ、いつもの自慰行為と同じように射精するという流れが
日常の通常のSEXとはまた違った快感を呼び起こすのだと思います。

しごかれて「あっそろそろ入れたいなぁ」と思ってしまうのが通常ですよねw
相手が服を着たままという手コキの方が「手コキ感」が出ていいですね。
皆さんの手コキ体験談お待ちしておりますw
全然掘り下げてない事は謝りますw

全然仕事してないおいらでした。

あぁ?っと
いい御メールばかり紹介しても自作自演乙wになりますので今回は
メールの中でも「創作乙!」「もう飽きたヤメレ」等ただのば?かとか
しね!とかそう言うメールではなく、ちゃんとした否定意見にもご挨拶?
差し上げたいと存じます。

「ざけんな!創作乙!もう作り話読む気しないから消せよクズ!」
まぁまぁそう怒らずにw
水商売やってるという事は底辺なのは重々承知してますよ?
でもね、生きないとw食わないとw 
読まなきゃいいじゃねぇか!とは言えません、わざわざメール下さるのですから
多少は目を通して頂いた上でメールをくれたんだね!と思っています。
もしもっともっと冷たい人なら「勝手にやってろ!」で終りですよw
読みもしないし、メールもしたりしませんよね、それはあなたがちょっとでも
仮に否定意見でもおいらと関われたと言う事ですよ、それがオレには嬉しいですよ。
世の中一緒の意見の人なんて居ませんからね、そう言う意見も
温かく受け取って、怒ったりせずに返信してます。

仮に創作乙!だと仮定しても
フィクションかノンフィクションかはあなた自身が判断するものです。
仰りたい事は判りますです。
こんな馬鹿げた展開はありえねぇんだよ!クソ!という事がw
ただまぁ俗に言いますように「事実は小説より奇なり」というじゃありませんかw

「矛盾だらけ。つまんねw」
何処が矛盾してるんだい?とは返信しませんでした。
生きてりゃ矛盾する事もあるわいなw
あと表現が下手だからご期待に添えない可能性もあったかもしれません。
でも最後の「w」になんか少し救われました。
見てるぞおまえwみたいなそんな感じですかね、ちょっと温かかったですよ。
ありがとう。

「特定した。お前の名前は○○だろ?」
ぬぉ!
ちがうww
仮にそうだとしても「あったり?!}とは言えませんよw
でもそう言うあなたのメルアドはなんかフルネームの様な・・・w
なんか@の後ろが企業名の様な・・・w
おいら電話しちゃおっかな・・・嘘ですよw
頂いたメールをそのまま原文のまま他へ転送するなんてのは無いです。
ましてや晒すなんて事はどんなに酷い脅し文面や罵倒文面でも無いです。
安心してメールしませうw

オレってポジティブ?w
どもきーちゃんでした。

つ!つ!ついに!退院です!
うううっ帰ってきたのねおっぱいが・・・ガッ!
いえ、あのホットパンツが帰って・・・
いえ、あのたわわな果実・・・
いえ、制服プレイの約束が・・・
いえ、ぬるぬるローションバディが・・・
いえ、ぽにょを可愛がるあのかわいいお口が・・・

あぁ?しつこいね、ごめん。
りえが帰ってくるのね。
迎えに行ってきます。

つ?つつ?♪
なんでお・ま・えが居るんだよ!それもペアでw
浩二「あ?きーちゃん!」
オレ「あら、お揃いで」

「ななさんとお見舞いに来たんだ」
「あぁ?帰れよてめーw」
「いいじゃん!ななさんが行きたいって言うから」
「あっそ!妊娠検査ですか?」
「そういう事言わないでよ?」

「ななこさん、どうも」
「妊娠検査とか言ってんじゃねーよこいつ!」
「えっ?w」おとぼけMAX
「ざけんなよ」
「じゃ、性病かな?」
「てめ・・・!」

「まぁまぁ喧嘩しないでよ きーちゃん!せっかくりえさん退院じゃん」
お前が言うな!

車椅子で出てくるりえ。
なんでお・ま・えが押してるんだよ!
「りえ、元気になってよかったな」
「うん、きーちゃんありがと」
「よし、帰ろう!」

「浩二!もういいぞ!」
「えっ?いいの?」

「りえ、元気そうで?」
なにおまえw急に猫なで声なんだよw
「あっななこさん、今日はわざわざありがと」
「ううん、りえ退院って聞いてたから」
「そうなんだぁ?浩二君から?」
「ううん、あいつから」
てめー!なに俺指刺してんだよ!
いきなり「安全帯ヨシ!ご安全に!」みたいな指差呼称w

「えっ?おれ?」
りえ「きーちゃんから聞いたんだぁ?」
おぃ!顔が引きつってるぞ!
りえ「や・さ・し・い・ねぇ?きーちゃん!」
棘があるよ!棘が!いたいお!

「じゃ、帰りますね」
そそくさと車に乗せて帰ってきました。
お部屋でコーヒーを入れていると・・・
「ななことなんかあった訳?ん?」
あちちち!コーヒーが!あちちちち!

「なんもないですよ、マジで!」
「どーもおかしい、浩二君と別れたとか言ってたのに急にきーちゃんに・・・」
なに考え込んでんだ?邪推はいかんよ!
「まじでなにもない!エッチもしてない!」
「ふ?ん、誰もエッチなんて言ってないけど!」
掴む腕に爪が食い込んでますよ!

「信じてくれ!何も無い!」
「うっそ?ん、ちょっとからかっただけw」
「ふぅ?」
「浩二君からちょくちょくななこの事は聞いてたしw」
「あぁ?よかった」

「よかった?なにそれ?」
「いや、そう言う意味じゃなくさ、りえに誤解されなくて良かったって事で」
「ふ?ん、ステーキ食べたい」
「ありえねぇw」

「その前にさ、きーちゃんお風呂で洗って欲しいんだけど!」
はいはい!洗いますよ!洗いますとも!
お客様感謝デーみたいなもんですね、ふっふ?ん♪

ぬぎぬぎしましょうね?
あらら、腕がこんなに痩せちゃって・・・痛々しいな。
許せんなDQN車。
他はそのまんまりえなのに腕だけつけたような・・・
よし!変態親父が髪の毛洗ってあげるぞ!

ごそごそ、もぞもぞ、シャカシャカ。
おぉ!綺麗になったね?
次は身体と・・・うへへ。ん?オレ変態?
「この辺を特に入念にな、特におまたの辺りな」
「馬鹿じゃないのw」
「いやいや、ここは雑菌が繁殖してだね、いたたたた」
つねるなw
「大丈夫です、自分で洗えます」
「そうは言ってもだね」しつけー
「そんなにいじらないのw」
「ん?こういう谷間も良く洗わないと汗疹がだね」
「汗かく季節じゃないし」

「そうは言ってもだね」かなりしつけー
「いいからw自分でやるからw」
「そっか、じゃキス位してくれても・・・」
もわもわ湯気が立ち込める。

「ありがと、きーちゃん」
「おかえり」
うん、ロマンティック。
「で、この股間のものをしまいましょうね」
「あっ!オレのぽにょがw」
「具合良くなったらぽにょと遊びましょうね」著作権大丈夫かしら・・・
「ぽにょは今すぐ遊びたいらしいよ!」

「エロ小僧め!w」
「身体拭いてあげる」
「痛い!」
「まだ痛むんだね、ゆっくり手をつくといいよ」
「そうそう、ゆっくりゆっくり」
「そういいつつ後ろからエロ視線やめてw」
「えっ?w」

その後パジャマに着替えさせてあげて、腕を軽くマッサージして
あそこが痛いとかココが痛いとか確認。
まだ激痛な訳じゃないけれど、鋭い痛みが時々走るみたい。
「ねぇねぇきーちゃん!」
「ん?」
「私が上なら痛くないんじゃない?」
「なんの上なの?」唐突過ぎて意味判らなかった

「だから!エッチの時に私が上」
「あぁそういう事ねw」
「他にどういう事があるわけ?」
「いやいやwいいんじゃない、では早速実験を!」
「ちょっとw待って!待って!うわぁ野獣w怖すぎw」

「エロ小僧!先走ってんじゃねーよww」
「いいじゃねぇか!何ヶ月我慢したと思ってんだ!」
「だーめ、いや、ダメだってばぁ・・・あっ・・・」

久しぶりに見るりえの全部。
理性が飛びそうな興奮と今までにない勃起力。
天然のバイアグラ状態なおいらを止めるものは何もない。
胸も相変わらずのぷるんぷるん。あんまり動けないので
ベッドに寄りかかりながら支えながらじっくりと・・・

「きーちゃん!」
「ん?」
「触って!下も触って」
「エロっ!w」
「だってだって」

可愛いやつめ、いじめてやる!
ねちょねちょというか、トロトロ。大トロ。
「こんなに濡らしてんの?」
「うん」コクンとうなずくなよw

なんか2人とも全然我慢と言う言葉をしらないゆとり教育世代みたいに
すっぱだかでりえを優しく上に乗せる。
片手が痛いのでおいらが身体を支えて穴へと導く。
「んっ・・・きーちゃん!」
「入れるよ」
「きて!」
っずっぽり。
この時愛の素晴らしさを知った。←うそです。

快感で身体が動かない。
「り・・・え・・・」
途絶え途絶えな声。
死ぬ前の遺言残すおじいちゃんみたいw

暴れないって約束なのに、なんで上でバッファロー娘してるんですか?
骨というか腕痛いんじゃないの?
「きーちゃん!きもち・・・ぃぃのぉ?」
絶叫するな!
あんまり派手に動き回るとぽにょがちぎれるw

「りえ、そんなしたら出ちゃうよ!」
「いいの!もうダメ!出して!いっぱい出して!」
チョット待て中出しはダメだお!
もうあの緊張感はイヤw

ゆっくり前に呼び寄せて抱きかかえて下から突き上げる。
「あぁやらしいきーちゃん」
だってエッチしてんだもんやらしいだろ普通w
ぬめりが滴り落ちて股間全体が熱くなる。
タマタマが上に上がって来て、チクっと痛みを出す。
発射準備完了みたいw

「りえ、いくよ」
「うん、きーちゃん出して!りえもうダメ!三回もいってるもん」
おまえ三回もいったのかよ!ずるいなw
「出るよ!」
りえのお尻を抱えて上下させる。じゅぶじゅぶという感覚の擬音が
頭の中でこだまする。いくっ!
という寸前に抜く。後はりえのお尻にどぷどぷと脈打つ物を叩きつけるように射精。

「熱いの・・・」
たっぷり尻まわりにかけると、案の定ねばねばで落ちてこない。
おぉ!このゲルいいね!地震対策でも使え・・・な訳ねぇw
タオルでお尻を拭いてあげて、お約束のイタズラタイム。

「おぉ!指がつるんと」
「あっコラ!今入れないで? 久しぶりでなんかひりひりするw」
「そか?ぬれぬれだけどw」
「や?め?て?よ?」
馬鹿っぷるなのは百も承知、二百も合点

またりえにパジャマきさせて布団をかけてあげる。
そうすると5分もしあにうちにイビキかきやがりましてw
鼻摘んでみた。「んごっ!ごごごっ!ふぅ?」
鼻の上に布団の綿埃を載せてみた。
「んご?」お!お!お!飛んでった!
「ただ今の飛距離30cm」鳥人間コンテストのアナウンス風にw
もう一回。それ!
おぉ!
「ただ今の飛距離40cm、うぷぷぷ!」

「何してるわけ?」
「いや、なんでもないw」
「人の寝息で遊んでるわけ?」
「いや、ちがうちがうw」なんでいきなり目が覚めるんだよ!

「もぅ!おいで、一緒に寝ようよきーちゃん」
「う、うん。ちょっと寂しかった」
「ごめん、早くよくなるように頑張るね」
「無理しないでね。」

一時間後。
「んごー!」「んごー!」
眠れないんだよ!
と言う事でこれから洗濯してきます。
精子付タオルを洗うというのはなんか寂しいです。

お!これは!りえちんのおパンティ!
昔スキャンティという呼び名だったような気がするんですが
どこいっちゃったんですかね?今でもパンティという呼び名は古いみたいですね
なんて呼ぶんですかね?今の時代は。おっぱっぴーでないことは確かです。

「こんなやらしいのはきやがって・・・」
洗おう洗おう!でもパンティは手洗いっぽいな。
でもいいや。ソフトボタンを押してと・・・

あぁ?なんか精を出したら眠たくなってきた。
ここで脱水終わるまで一休み。

どうしても強引にお食事会を開きたい浩二。
断り続けて早3日。疲れ気味です。
お疲れ様です、きーちゃんです。

だいたいオレと浩二とりえとクサレ4人でなんで食事しなきゃいけないんだ?
「きーちゃん!焼肉ご馳走するよ!」とかなんかで
だまされゃいかん!以前それで騙されてりえが触られた事件がw

「りえさん元気?」
「あぁ?元気だよ、りえから伝言があるんだよ!」
「なになに?」
「もうつきまとわないでね。きらい。ルン♪だってさw」
「えっ…まじで…」
「うん、まじで!」

うわぁ
すげー落ち込んでるw
後姿が影しかない程落ち込んでる!
ハァ…とかため息ついてるし!

なにしてんだあいつ?
「きーちゃん…」
「ん?」
「俺、ひとりぼっちなのかな」
うははwすげー落ち込んでる、なんだよこいつw

「お前にはななこさんが居るだろう?」
「ななさんは彼女、でもりえさんは特別なんだよきーちゃん!」
「しらんがな!オレ今日ドライバーするね!」

逃げなきゃ逃げなきゃ!
車で寝てようっと!
熊「おーきーちゃん!調子どうよ?」
俺「まぁまぁですよ」
熊「りえ退院したんだって?」
俺「お蔭様で、退院できました」
熊「パーティでもすっか?」おまえもか!
俺「まだ痛いみたいなんで、全快してからにしましょう」
熊「そうだな、スタミナつけさせないとな」

「きーちゃん!」
「あい」
「○○でお客さん一人!ココね」
「あいよ!」
「で、食事さぁ、いこうよ?」
うぜぇ浩二!
「あぁ…却下wwじゃね」

とっても渋滞してる。
今日は葛飾区からのご注文です。
プレイスタンス:通常
プレイス:ラブホ

さて、誰が乗るんだ?
トコトコ
誰だ?名前もしらんぞ!

[後から情報]
●「つばさ嬢」
むちむちなお尻にTバック。そのくせ腰はくびれてるというなんともエロい身体です。
得意プレイはTバックプレイ。なんだよそれwww
強引に似てる芸能人:安めぐみ、うそくせぇ!安のやの字もねぇ!
オレ的評価:☆☆(2/5)未確認。
フェラ度:☆☆ 浩二曰く下手との事。
コスプレ度:☆ すでにTバックがコスプレだと言い張ってるらしい
M度:未確認
S度:未確認 
プレイスタイル:全身リップからフェラ。その後Tバックでのプレイ?らしい
Tバック顔面騎乗や、Tバック横からいじくり等のプレイかと思われます。
自分の尻がきれい目なのは知っているらしく、お手入れをかかさない(浩二談)
性格はそれなり、今時ギャルとは違いおっとり系。

そんな小娘を乗せます。
ぶ?ん?

「すいませ?ん」
「な?」
「あの、その右行ったところで止めてもらえます?」
「あぁいいよ」

のそのそと怪しげな店に入る。
10分後。
紙袋片手に帰ってくる。
「じゃ?ん!これどうですか?」
手にはこれまたエロいTバックがw

「いいね!いいね!」興奮すんなw
「意外と高いんですよねぇ?」
「そうなの?ちょっと見せて」なにこのスベスベな生地は!
これなんかにエロ汁染み込んで…
まんすじに沿って濡れてる姿!こりゃエロいw

う?ん…こりゃアイスどころじゃねぇw
しかし!この子となんかする訳じゃないし、するのはお客様だし
我慢というか、思考外にしなきゃw

しっかし、Tバックって具がはみ出ないのかねぇ?
どう考えたって具がねぇ?具だよ?、具、具だよねぇ?
具沢山カレー…ごめん。具かぁ?しつけー!

よし!帰ってTバック研究だ!
「こんにちは、こちらTバック研究所です」
さっそく実験体のりえに聞いてみます。
「りえさぁTバック持ってるよね?」
「うん、なんで?」
「はいて」
「イヤ」
「はいて!」
「イヤ」
「なんでさ」
「イヤ」
「はけよw」
「イヤ」
「はいてください」
「イヤ」てめー!

「お願いだからはいて!いじったりしないから!」
切迫懇願度MAX!ヘタレ度無限大!
「絶対いじんない約束できんの?」
「焼肉掛けます!」
「よし!しばし待たれよw」

ふむふむ。
ブルーの鮮やかなTですね!
当然お尻はまるだし。前はまぁそれなりに隠れてるね。
紐を辿っていくと、うん、お尻の*の所はモロ紐ですね
ではではもう少し中はどうでしょう…

「んっ!きーちゃん何見てんのよやらしい!」
「うはw」
「やめて!もう終わり!」
「う?ん、Tバックは具ははみ出ないの?」
「ギュって前に引っ張らなきゃ出ないってばw」

「どれどれ?」
「やっ!ちょっと!」
ぐいぐい引っ張ってみる。
「痛い!痛い!馬鹿!馬鹿!」
「あれま!w」
たらこ唇みたいにはみ出ますねTバックというのはw
と言うことは・・・具はみ出しプレイしてますな!

「ばっかじゃないのw」
「まぁそう言うなw実験なんだよ」
「どうせはみ出るかはみ出ないかとか下らない問題でしょ!」
「ぬぬぬ!何故にわかる!」
「きーちゃんが考えることなんてお見通しだしw」
「じゃ、この後もお見通しなんだろ?」
「えっ? あっ…コラっ!いやん」
横にずらしてっと… うんいい眺め。

「きーちゃん焼肉ね!」
エロく悶えながら言うんじゃねぇ!
「えっ?」
「焼肉!」
「はっ?」
「じゃ、この後させてあげないw焼肉のみ!」
「ちょwわかりましたよ?焼肉ね、でも今はお仕置きねw」
「なにそれ!」
「いーから、脱がないで!脱がないで!横からっと…」

あぁ夜は更けてゆく。

りえが帰ってきてからうれし恥ずかしHな日々が続き
なんか死んじゃうんじゃないか?とさえ思える今日この頃。
お元気でしょうか、きーちゃんです。

りえと焼肉に行ってきました。
あまりの食いっぷりにおいらのお財布は空になり申した。
その食事中。
ぶ?♪
「鳴ってんのりえのじゃない?」
「あたし?」
ジュ? じゅ? じゅわ? もくもく。もくもく。

「あっ、メールだ」
おいらは厚切りベーコンが大好きなんですよ!
と言えば!牛○さんですね。おいしいまずいは別にして
あそこは生ものが無いのが残念ですね。

「浩二君からだよ」と言って見せてくれたメール。
あいつはホント馬鹿だな、ちね!ちね!
【こんばんわ? 
りえさん元気?ジャーマネ浩二です?今度みんなで回復お祝いしようと
思うんだけど、りえさん空いてる曜日教えて?ね きーちゃんにヨロピク!】

ピクじゃねぇんだよ!
よし、こうなったら裏反撃してやる!
【ななこさん。浩二がりえにうざいメールばかりするのですが、彼女という立場で
辞めさせてもらえませんか?】
よし、これでぐぅ!

【なんであたしがやらなきゃいけないわけ?】
あぁ?もうこいつらに何話してもダメだわw

「りえ、あ?んして」
「あ?ん、あちっ!あちち!きーちゃん熱いじゃんさ!」
おぃ!仕返しとかありかよ!わざとじゃないんだぜ!
うひょ?!あちっ!あちちち!ありえん!唇が…腫れた。

あっ、そろそろお別れのお時間ですね。
それではまた。
深夜の街から静寂とともに愛をこめて。
ぺろりんこ。

ソープで童貞を卒業した人の体験談?吉原編?

25歳童貞卒業レポします。
国語、作文が苦手だったので、駄文で申し訳。

結果から書くと満足してます。嵌りそうで怖いです。
目次は最後に書きますので面倒でしたら最後から読んで下さい。

お店は、吉原90分27kに行ってきました。

(姫と対面まで)
俺はルックスよりスタイル(W60未満)を重視して検索し予約した。
最寄り駅より送迎車で店に向かうも、運転手の運転が荒くびびる。
受付で料金を払い待合室へ。すぐにトイレに行って、出されたお茶も飲まず10分ほど待機。
○○様と呼ばれ姫と対面。ルックススタイルは問題なし、年齢は30超えていた。

(童貞宣言、服脱がし)
手をつないで部屋へ。部屋に入ると、風呂にお湯を入れはじめていた。準備がいいのかな?
ベットに座り雑談し、服を脱がされながら「童貞宣言」!!、姫は「私でいいの?」と言いつつキス。
キスって気持ちが良いものかと記憶が飛びそうに・・・
そしてズボンをおろされてパンツ一つに。
「恥ずかしいなぁ」と思っていたらタオルを腰に巻き、パンツを脱がされる。
膝の上にのり、抱きつきながらキス、今度は舌を入れてきてDK。
俺も姫の体のラインをさわり、女性の体ってこんなに柔らかいのかと思った。
姫はキスしながら服を脱がせるように手を誘導、ブラのホック外すの難しい
と言うか分かんないと思ったら自分で外し、パンティ一枚に(この間ずっとDK)
おっぱいをもませてもらい、柔らかさに感動!!
嬢はタオル越しにチンコ刺激し、フル勃起

(1発目)
ここでキス終了。ここでタオルとりフェラ(え?風呂の前に?なんで)
何ともいえない感じで気持ちよかった。
1分ぐらいフェラされら、姫に「じゃ、ちょっと寝て」といわれ、
ベットに寝る。姫はパンティを脱ぎ、ベットの上にのってきてキス。
その後、チンコを刺激しながら乳首を舐め、気持ちいい!!
そして、姫は腰を上げると挿入(即即とか聞いてないよ?)
中は暖かいが感覚が無かった。姫が腰を振りだすと気持ちよくなり
20秒ぐらいで逝きそうになり俺「イっていい?」と聞くと
姫「いいよ」と言うことで発射
あっという間の童貞喪失だった。

(風呂)
その後、ジュースを頼み、「即即は吉原では当たり前」だと言われ。
5分ぐらい雑談した。
風呂もたまって、くぐりイスに座り体を洗ってもらう。
そして風呂へ、姫には90分コースだから「マット」と「くぐりイス」どっちにする?
聞かれ、俺は「どっちでも良い」伝え、姫は「くぐりイス」にする言った。
姫はローションの準備をしていた
準備が終わると、一緒に風呂に入り、潜望鏡、体勢を変え、風呂の中で挿入。
キス、耳に息を吹きかけ2分ぐらい挿入して終了

(くぐりイス)
くぐりイスに座るよういわれ、ローションプレー。
姫のあそこに指を一本一本入れたり、いろいろした。。
プレーは進み、アナルを舐められるのが超気持ちよかった。
そして、「もうちょっと前に座って」と言われ、そのまま、バックで挿入
姫に「腰を振って」と言われ、腰を振ってみる。
ローションにまみれて気持ちがよく発射。

(ベット)
風呂に入ってローションを落とし
ベットへ

もう一回戦あるのかな?(無理だな)と思っていたら
飲み物を頼むようにと

ジュースを飲みながら雑談していると姫は「もう1回戦がんばりますか?」
とキス
そのまま押し倒され、乳首なめ、チンポは気持ちに反してフル勃起。
姫は腰を上げ、挿入
中の感覚は無く、3回目は逝かないと思い。俺は「もう無理」伝えると、
姫は腰を激しく上下してくれた、汗も垂れてるけど感覚が薄く、俺は「たぶんダメ」
言ったら、今度は手コキをしてくれた。
乳首を舐められながらだと、気持ちが良すぎて発射。

(イチャイチャ)
最後は、シャワーを浴びて時間まで10分話たりイチャイチャした。
この時間が一番楽しかった。
その後名刺を貰ってお見送り。

(まとめ)
内容はDK→即即(1発)→風呂→くぐりイス(一発)→ベット(手コキで1発)

最後に
童貞捨てた感想は、こんなものかと思った。
挿入は感覚がつかめないし、オナニーの方が気持ちいい。
乳首舐め、フェラやキスの方が何倍も気持ちよかった。
ベットでイチャイチャするのも楽しかった。
それより女性と一緒にいるのが、楽しいなんて思わなかった。

姫に不満があるとすれば、
正常位を練習させて欲しかった。

先輩方に質問
膣の中って感覚がないのは、経験を積めば分かるようになりますか?

森口ひろこが少し老けた感じ

俺もおばさんに見られた事あるなぁー。(これ本当に去年の冬あった事実)
寒い冬の夜マラソンしてた時、急におしっこがしたくなった。
近くに便所がないから、周りに人がいないのを確認して、近くの駐車場で小便をした。
小便中、後ろの方から「ジャリジャリ」と音がしたので振り返ってみるとテニスラケット
を持った40代前半のおばさん(森口ひろこが少し老けた感じ)が駐車場に入ってきていた。
夜の11時頃、人も全く来そうにない場で小便してる俺と、おばさんと二人だけ・・
この緊張感がなんともいえない。
自分は一番端の車の後ろの方で小便をしていたが、なんとそのおばさんがこっちの
方向に近づいてきた。
どうやらおばさんはテニスラケットを車のトランクにしまいにきたらしい。
おばさんの車は自分が立っている、車の隣の車らしく、トランクの方へ近づいてきた!
そしてトランクのところまでやってきたおばさんは、チラッと自分の姿を見た。
おばさん「すいませんね、すぐ終わりますから。」
自分「・・・、こちらこそすいません。」
自分「どうしても我慢できなかったんで。」
おばさん「ここら辺は、おトイレないですからね。」

段々俺のチンポが勃ってきてしまった。この時点で小便も出きっていた。
でも居心地のよさにその場から離れられず、小便をしている風を装った。
俺とおばさんの距離は1,2mくらいだったかな。
おばさんは多少恥ずかしそうな感じで、荷物をしまい始めた。
俺はいつのまにかチンポをしごきはじめていた。
おばさんもそれに気づいていたっぽかった。そして・・
俺「すごく緊張します、こんなキレイなお姉さんの横で小便するなんて。」
おばさん「別に気にしないでいいですよ。」
俺「気にしちゃいます。」
おばさん「なんかうれしいわね。」
俺はつい図に乗ってしまい、「勃ってきちゃいましたよ。」というと、
おばさん「うふふ。(実際に声は聞こえないが、そんな仕草)」
俺は我慢できなくなり、
自分「ここで出しちゃってもいいですか?」
おばさん「何をだすんですか?」
自分「白いのです。」
おばさん「どうぞご自由に。(多少笑いながら)」
俺は、手の動きのピッチをあげ始めた。でもこのままイクのはもったいないと思い、
自分「本当に申し訳ないんですが、自分のしてる所を見てもらえませんか?」というと、
おばさん「えっ!?でも見られてもうれしくないでしょ?」
自分「全然です!お願いできませんか?」
というと、おばさんは自分の方へ近づいてきて、
おばさん「そこまでいうならしかたないわね。でもあまり長い時間は見ていられないわよ。」
といい、その場にしゃがみこんで自分のチンポを覗き込むように見てくれた。

そして、
おばさん「若い子は元気ね。すぐ硬くなっちゃうの?」
自分「はい。」
おばさん「でも、男の子がこんな事してる所はじめて見たわ。」
自分「そうですか。でも本当にうれしいです。」
と会話をした。でも折角ここまできたのにそのまま発射するのはもったいないと思い、
ダメもとで、
自分「触ってくれはしないですよね?」
と聞くと、
おばさん「ちょっと興味あるなぁー、本当に触っちゃうわよ。」
といわれ、
自分「ぜひぜひ、お願いします。」
そして、おばさんは人差し指と中指を鬼頭の部分にちょんと触れた。
おばさん「もうカチカチじゃない。でも温かいわね。」
俺はもう我慢できず、
自分「握って、今やってるみたいに手を動かしてもらえませんか?」
おばさん「じゃぁ本当に特別だけど、サービスしてあげる」
といってくれました。
おばさんは俺のパンパンに張ったチンポを握り、
おばさん「本当に温かい。ホカロンみたいね。私の手は冷たくない?」
自分「冷たくて気持ちいいです」
そしておばさんは俺のチンポを上下に動かし始めた。あまり手コキは上手そうではないが、
すんごく気持ちよかった。
自分「すごく気持ちいいです。」
おばさん「ごめんね、こういうことほとんど知らないから。でも喜んで貰えてうれしいわ。」
俺は段々イキそうになり、おばさんの手コキのピッチがかわらないので、
自分「早く動かしてください。」
というと、おばさんは一生懸命にチンポをしごいてくれました。

やがて・・
自分「あっ、イキそうです。」
おばさん「ほんとに?」
そして・・・ドク、ドク、ドク?
するとおばさんは白いジャージのポケットからハンカチを出して、くたくたチンポを拭いてくれました。
自分「本当に気持ちよかったです。有難うございました。」
おばさん「それはよかったわ。でもおばちゃん手でやった事はじめてだから、勉強になったわ。」
自分「また、僕の物でよかったら、勉強してください。」
おばさん「機会があったらヨロシクネ。」
といってくれた。
そして自分は深くお辞儀をし駐車場をあとにしました。
それ以来あのおばさんに会ってないが、またいつか会いたいと思った。

お薦めに従って

↓前にこれ書いたんだけどさ。

もらったコメントの中に、1回目の仲田氏のときにローター使ってみ?
ってのがあったんで、嫁さんとやってみたぞ。

前にも書いたけどさ。俺たち子作り中なんで、いつも一発目は早田氏の仲田氏なんだけど、
俺、嫁さんに言ってみた。
「一発目でローター使って、仲田氏してみたい」
嫁さん「いいけど、失神してもしらないよ?」って笑われたorz
気を取り直して、さっそくプレイ開始したさ。
いつも、お互いに敏感なところを触り合いながら、
文字どおり乳繰り合いながら脱がせ合いするんだが、俺ってば、その時点で
乳首もチンポも勃起しちゃってさ。
嫁さん、俺の乳首吸いながらチンポさすって
「何期待してんの?乳首もチンチンも、いつもより大きくて硬いじゃん」
って軽く言葉責め。
俺も負けずに、嫁さんのティクビとマンコを同時にこねくり回して
「そっちも、熱くてドロドロだろ、いやらしいな」
って返してやった。そしたら嫁さんってば、
「はあ?そんなこと言っていいの?これやってあげないよ?」
って、ローターちらつかせてさ。俺のこと煽ってんの。
「すみません、して、ほしいです」って屈服する俺。
嫁さん、妖しく笑って「じゃあ、やってあげるね」
って俺のアナルにローションを塗布する指の感触に、早くも我慢汁がタラタラ出てる。
そして、ローターがスポンって入ってきた。この異物感、たまんないな。
俺、正常位でマンコにチンポを押し付けて「入れるよ」
嫁さん「うん、ローターは?」俺「その時になったら言うから」
で、嫁さんの中におじゃまする俺。
嫁さんの中、いつもより熱くてぬめってて、あんまり気持ちよくってさ。
数回のピストンで射精感が高まってきたけど、どうにかこらえたよ。
ここらがタイミングかと思ったんで、俺「ス、スイッチ、入れて、おねがい」
嫁さん、落ち着いてorzローターのスイッチオン、即最強にセット。
ヴビビビビイー「うわっ、ちょ、なんだこれ!出る出る出る」
嫁さんの膣内で、思い切り射精した。
自分でも驚くほど気持ちよくて長い射精だったな。
出し切ったら、脱力しちゃってさ。動けなくなったよ。
チンポ抜いたら、マンコから大量にあふれてさ。
嫁さん「ちょっと、何これ、こぼれてるよ?もったいない」orz

それから少し休んで、例によって手コキしてもらったさ。
まあ、アナルローターは抜きにしてだけどな。
嫁さん、俺のチンポを優しくねっとりと触ってくれたよ。
じんわり気持ちよくなって、飛ぶほどじゃなかったけど嫁さんの手の中に出したよ。

三発目はお互いの体じゅう舐めて吸って、俺はいつもよりしつこくマンコをなめて
味わった後、ゆっくり挿入。
嫁さんと繋がったまま、横になって向かい合ってさ。
じっくり抱きあって肌の感触を楽しんでたら、二人とも寝てしまってた。
次の朝、目が覚めたら、二人とも裸でさ。
下半身がお互いの汁が乾いてカピカピになってた。
「これ、あなたのでしょ?」って嫁が笑うから、俺も「はあ?マン汁じゃねえの?」
ってマンコいじってるうちに勃起。
こともあろうに、朝っぱらから、裸の嫁さんに欲情してそのまま性交開始。
嫁さんも、既に濡れてたから前戯無しでスムーズにできたけど、
一晩寝たらダメだな。俺ってば、性感が戻ってて、すぐに気持ちよくなって、
いつものように早田氏の仲田氏。
その後、二人並んで二度寝したよ。休日でよかったな。

まあ、アホみたいな話だけど、せっかくだから楽しんでやってるよ。
それから、一発目のアナルローター奨めてくれた人、サンキューな。

フェラチオ・ルシアン・ルーレット

僕が中2で、姉が高校1年の時の夏休みのことです。
姉が、女友達3人と一緒に日帰りで、海水浴へ行くこととなりました。
女子だけで、出かけるのはイカンと、両親が言うので、
何故か、僕が同行することとなりました。
姉の女友達とは、初対面でしたが、駅で会ってビックリしました。
3人とも、みんなすっげえ美人なのです。
志織さんは、長身でスレンダー、ちょっと性格は強気かな。
芸能人で言うと、柴咲コウ似。
弥生さんは、小柄だけどグラマー。
ちょっと、天然が入っている性格。りりあん似。
エリさんは、ちょっとふっくらとした体型。
性格はおっとりとした、お嬢様風。森下悠里似。
そして、俺の姉貴、優美子姉ちゃん。
姉貴とはいえ、そのスタイルの良さ、そして風貌は、
弟の俺が見ても、ドキッとするものがある。
芸能人で言えば、吹石一恵かな。
スマートなんだけど、出てるとこは出てるって感じ。
太ももとか、すっごく綺麗。お尻もツンと上を向いている。
実は、姉を思って、オナニーをしてしまったことも何回かある。
背徳感が何とも言えず、快感を増長させるんだよな。
まあ、とは言っても、そこは、普通の姉弟なわけであって、
それ以上に発展なんかしなかったし、期待なんかもしていなかった。
そう、この旅行の時までは・・・。

行きの電車は、混んでいて、4人掛けのボックスシートに
5人で座ることになってしまいました。
俺は立ってるから、と言ったのですが、いいからいいから、
と言われ、弥生さんと、志織さんの間に座らされてしまいました。
二人の身体と密着した上に、胸元から乳房が覗けてしまい、
電車の中で、僕は生きた心地がしませんでした。
僕達が泊まるペンションは、海水浴場から近く、
そのまま水着に着替えて出かけました。
志織さんは、黒のワンピースでハイレグ。
弥生さんは、ボーダーのビキニ。
エリさんは、オーソドックスな白のワンピース。
優美子姉ちゃんは、フリル付きのビキニ。
俺はもう、目移りがして、仕方ありませんでした。
1時間程、海水浴を楽しんだ後、
浜辺で、棒倒しゲームを始めました。
棒っ切れを砂山に立てて、みんなで砂をどかしていって、
一番多く砂を取った人が勝ちで、
倒した人が負けっていう、アレです。
5回やって、成績の悪い順番の2人が、
海の家にカキ氷を買いに行くことになりました。
砂を取る時に、みんな前かがみになるので、
オッパイのほとんどが見えてしまったりします。
4回目が終わった時、大粒の雨が降ってきました。
海の家で雨宿りも考えましたが、
ペンションも近いことだし、いったん帰ろうということになりました。

みんながシャワーを浴びた後、リビングで寛いでいると、
志織さんが、こんなことを言うのです。
「ねえねえ、さっきの棒倒しの続きしようよ?」
「えっ?でも、ここじゃ砂なんかないよ、どうやってするの?」
弥生さんが聞きます。
「ふふっ。
 こんなの、どう?
 ○○クンに協力してもらうのよ。」
「志織?何言ってるの。
 意味がわかんないわよ。」
優美子姉ちゃんが、志織さんの真意をわかりかねて、尋ねます。
「○○クン、立派な棒を持ってるじゃない。
 それを借りるのよ。」
「え??どういうこと?」
今度はエリさんが、聞き返します。
「アタシ、見ちゃったんだ。
 ○○クン、隠してるつもりだったかも知れないけど、
 勃起してんのバレバレなんだよね。
 そりゃあ、こんな綺麗なお姉さん達、4人に囲まれちゃあ、
 仕方ないことだとは思うけどね。」
(ッッ!!!)
志織さんにバレていた。
勃起してたこと。必死に隠していたつもりなのに。

4人の目が、俺の股間に集中する。
「○○っ。何考えてんのよ。
 大体、あんたを連れてきたのは、
 ボディガードっていう意味があるんだからね。
 そのあんたが、オチンチン大っきくさせて、
 どうすんのよ?
 本末転倒じゃない。」
姉が俺に言う。
「そ、そんなこと言っても・・・。」
俺はもごもごと言い訳をしようとする。
「まあ、いいじゃん、優美子。
 その年頃の男の子だったら、
 むしろ、それが正常なんじゃない。
 だって、アタシたちの水着姿見て、
 何も感じないって、そっちの方が問題だよ。」
志織さんが、助け舟を出してくれる。
「ふぅうーーん。
 ○○クンったら、おとなしそうな顔してるくせに、
 アタシ達のこと、そんな目で見てたんだ。
 ちょっと、ショックぅ。」
エリさんには、こう言われてしまった。

「でもさ、○○クンに協力してもらって棒倒しするって、
 それは、つまり、その、何ていうか・・・。」
弥生さんが、話を元に戻して、志織さんに聞く。
「ふふっ。
 弥生、何恥ずかしがってんのよ。
 そうよ、○○クンのオチンチンで、するってことよ。
 棒倒しゲームを。」
「な、何言ってるのよ。
 バッカじゃない、志織?
 自分が言ってる意味、分かってるの?」
姉が、志織さんにつっけんどんに言う。
「いいじゃん、ちょっと借りるだけだからさ。
 ね、○○クンは、別にいいよね?」
志織さんが、俺に聞く。
姉が、非難じみた目で俺のことを睨む。
俺はどうしていいか、わからないでいた。
「優美子はさあ、もう体験済みだから
 別にそうでもないかもしれないけどさ。
 アタシたち三人はまだ、バージンだし、
 男の子のカラダに、つまりはオチンチンに
 すっごく興味あるんだよね。
 ね、そうじゃない?
 弥生?エリ?」

顔を見合わせる、弥生さんとエリさん。
「う、うーーん。
 ま、興味無いって言えば嘘になるかな。」
弥生さんが言う。
「あ、アタシは、別にキョーミなんか。
 ま、でも、みんなでゲームとしてやるなら、
 参加はするけど・・・。」
微妙ながらも、好奇心ありありの様子のエリさん。
「じゃ、決まったわ。
 棒倒しゲームの始まりよ。
 優美子も参加するわよね?」
「バカ言わないで!
 何で、アタシがそんなこと!
 するわけないでしょう?」
「じゃあ、アタシ達、4人で楽しみましょう。
 ね、○○クン。」
「う、うん。」
俺は、姉の方をできるだけ見ないようにして、うなづいた。

「それじゃ、ルールを決めないと。
 通常の棒倒しは、棒を倒した人が負けだけど、
 今回は、逆。
 棒を倒した人が勝ちよ。」
「どういうこと?志織。」
キョーミないなんて言ってたエリさんが、
身体を乗り出して、聞いてくる。
志織さんに代わって、弥生さんが答える。
「つまり、こういうことかしら?
 ○○クンを、一番先にイカせた人が勝ちってこと?」
「ピンポーンッ!
 冴えてるじゃない、弥生。
 その通りよ。
 ね、面白そうでしょ。
 早速始めようよ。
 一人の持ち時間は1分で、どう?」
「あたし、男の人の射精って、見たことない・・・。」
エリさんが、ぼそっと呟く。
「アタシだってないわよ。
 だから、○○クンに協力してもらって、
 今から、勉強したいと思ってるの。」
志織さんが答える。
「アタシも、見たことないわ。
 大体、生のオチンチンなんて、お父さん以外
 見たことないわ。」
弥生さんも言う。

「さ、じゃ早速始めましょう。
 ○○クン、そこに横になって。」
「は、はい・・・。」
言われるがまま、仰向けになる俺。
これから始まろうとしている事態に、
俺の胸はもうバクバクと破裂しそうだ。
「ねえ、優美子、そっち行ってないで、
 見るだけでも、どう?」
「イヤに決まってるでしょう!
 そんなこと!
 いいから、勝手にやって、
 早く終わらせてよ。」
姉は向こうを向いて、テレビにスイッチを入れた。
「優美子のことは、ほっといてさ、
 始めようよ、志織・・・。」
弥生さんが、そう言うと、
3人が俺の体の周りに集まってきた。
「じゃ、まずは裸になってもらうわ。
 エリも手伝ってよ。」
「あ、うん。
 わかった。」
キョーミないとか言ってるエリさんだが、
僕に近付いた時、鼻息が荒くなっていた。
興奮してるんだな、エリさん。
エリさんにシャツを脱がされ、
弥生さんにはズボンを降ろされてしまい、
残ったトランクスは、志織さんに剥がされた。

3人の前に露わにされた、俺のチンコ。
すでに、勃起状態。
3人の視線が、一気に集まる。
唾を飲み込む音さえ聞こえる。
「これが、男の人の、おちんちん・・・。
 ペニスなのね。
 すっごい。青筋がたってるわ。」
まず最初に志織さんが、感想をもらす。
「思ったより、綺麗なピンク色なのね。
 まだ、使い込んでないせいかしら?
 ね、○○クンって、やっぱ童貞?」
弥生さんに聞かれ、頷く俺。
「そりゃ、そうよね。
 まだ中学2年生だもんね。」
弥生さんが、そう言ったが、
すぐに志織さんの横槍が入った。
「でも、優美子ったら、バージン失ったのは、
 その中学2年生の時なのよ。
 当時みんなが憧れてた、先輩とうまくいっちゃってさ。
 ずるいんだから・・・。」
姉の初体験は、中学2年の時だったのか!
今、聞かされ、初めて知ったが、
俺が小学生だった頃、姉はもう男を知っていたとは。

そんなさ中、エリさんは一人、じっと、俺の股間を見詰めていた。
「エリ!何、一人で見入ってるのよ。
 始めるわよ。」
志織さんが、エリさんに言う。
「え?あ、うん。」
「じゃあ、ジャンケンで順番決めよう。
 ジャンケンッ、ポンッ!」
エリさんが一番、弥生さんが二番、志織さんが三番に決まった。
「ほらっ、エリ。一番バッターだよ。」
志織さんに背中を押され、俺の横にひざまずくエリさん。
「どうしたらいいの?」
「アタシだって、良くわからないけどさ、
 なんか、こう、手でこすってやればいいんじゃない?」
志織さんが、手を差し出し、上下に動かす。
「ん。わかったわ。
 やってみる。」
「それじゃ、エリ、いい?
 持ち時間は1分だからね。
 よーい、始めッッ!」
志織さんの号令の下、エリさんの手コキが始まった。

俺の童貞チンポが、初めて女性の手に触れられる。
心拍数が否応無く、高まる。
「こう?これでいいのかしら?」
エリさんは、弥生さん・志織さんの二人の目を見る。
「アタシたちに聞くんじゃなくて、当人に聞けばいいじゃない。」
「あっ、そうか。
 ねぇ、○○クン。
 どう、こんなので、気持ちいい?」
「う、うん。気持ちいいよ。」
「わかった。じゃ、もう少し頑張る。」
エリさんの手コキが続く。
が、実はそんなに気持ち良くは無かったのだ。
それも仕方ないだろう。
相手は、初めて男のオチンチンに触れた処女なのだ。
男のツボを心得ていない。
「はい!時間よ。ストップ。」
「あーーん。もう終わり?」
「はい、交代。今度はアタシの番ね。」
エリさんに代わって、弥生さんが俺の横に陣取る。
「よーい、スタート!」
「まずは、じっくり観察させてもらうわ。」
弥生さんはそう言うと、顔を俺のチンコに近付け、
前後左右から、検分を始めた。

15秒ほど経って、弥生さんは、手を伸ばしてきた。
「男の人って、ココが感じるって聞いたことあるけど・・・。」
そう言うと弥生さんは、俺のチンコのカリの部分に指を触れた。
親指と人差し指で、カリを包み込み、それをスライドさせる。
「どう?これは?
 ○○クンッ、感じるかしら?」
「う、うん。いい気持ちです。」
そう答えた俺だったが、実はそんなに感じてはいなかった。
やっぱり処女だけあって、手の動きがぎこちないのだ。
こんなに綺麗な女性に手コキしてもらって、
贅沢言うのも何なんだが、自分でやるオナニーの方が
むしろ気持ちよい位だ。
あっという間に、1分は過ぎた。
「さぁ、お終いよ、弥生ッ!
 次はいよいよ、アタシの番ね!
 エリ、いい?
 ちゃんと時計見ててね。」
「んんーー、じゃー、はいっ、スタート!」
エリさんの掛け声とともに、志織さんの手コキが始まる。
俺の肉棒に手をやる志織さん。
むんずと掴み、激しく上下する。
が、激しすぎる。気持ちいいといより、むしろ痛い。
「ちょ、ちょっと、志織さん。
 もう少し、優しくお願いします。」
「えっ?これじゃ、ダメなの?
 感じてくれないの?○○クン。」
「できれば、もう少しゆっくり。
 それと、あんまり強く握ると、痛いんです。」
「そうなの?
 ごめんなさいね、○○クン。
 じゃ、また何かあったら言ってね。」

再開される、志織さんの手コキ。
が、今度はソフトタッチ過ぎる。
あっという間に、1分が過ぎた。
「ハイッ!志織!終わりだよ。」
エリさんの声が終了を告げる。
「あれーー。おかしいなー。
 ねぇ?○○クン、気持ち良くなかったの?」
志織さんが、俺の顔を覗き込む。
「そんなことないですっ!
 充分気持ちよかったです。」
俺は慌てて、取り繕うが、射精まで導かれるような、
快感には程遠かった。
「じゃ、もう一周してみようか?
 ほら、エリ。エリの番だよ。」
「あ、うん。わかった。」
続いてエリさんの手コキ。
が、やはり、快感度はそんなに高まらない。
そして、弥生さん。
今度は亀頭部分にタッチを試みられるが、
くすぐったいばっかりだ。
そして、志織さん。
さっき激しすぎると言われたのが、よっぽど応えたらしく、
またしても、微妙なタッチ。
これでは、イクのは無理だ。

再びエリさんに戻り、3週目。
それもあっという間に経過。
いつも、オナニーをすると、3分もしない内に、
俺の尿道からは、カウパー液が染み出てくるものだが、
今日はそれさえも出てこない。
あぁ、こんな綺麗な女の人にされてるのに、
俺のチンコはどうしちまったんだ。
4週目に入る時だった。
部屋の隅っこに居て、テレビを見ていたはずの姉が、
いつの間にか、近くに寄って来ていた。
「もう!
 あんたたち、さっさと終わらせてよね。
 テレビのドラマに集中できないじゃない。
 そんな童貞の弟くらい、すぐイカせちゃいなよ!」
「そんなこと言ったって・・・。
 アタシたちなりに、一生懸命やってるんだけど。」
と、弥生さん。
志織さんが、姉に言い返す。
「優美子は、そう言うけど、
 アタシ達、初めてなんだから、わからないのよ。
 あっ、そうだ。
 ねえ、優美子。
 ちょっとポイントだけ、教えてよ。
 具体的にどこら辺を攻めたら、効果的か、
 優美子に実際にしてもらってさ、
 アタシ達に教えてもらうって、どうかしら。」

「志織ッ!?
 何、バカ言ってるの?
 何で、弟の○○にそんなことしなきゃならないのよ!
 アンタたちだけで、勝手にやってればいいじゃない。」
その時、ずっと黙っていたエリさんが口を挟んだ。
「ねえ、優美子。
 アタシからもお願い。
 やり方、教えてくれないかな。
 実はさ、アタシ今度、△△君と、旅行することになってて、
 もしかしたら、ついにロストバージンできるかも、なの。
 その時にさ、彼に気持ちよくなって欲しいから、
 今の内に、色々勉強しておきたいの。」
「エリッ! 
 聞いてないわよっ。
 いつから、△△君と付き合っていたのよ。」
志織さんが、エリさんに言う。
「ん。今年の5月に・・・。
 彼の方から、付き合いたいって、告白されて・・・。」
「へぇ・・・。アタシ達の知らないところで、
 エリ、いつの間にか、うまいことやってたんだ。」
弥生さんが、ほっぺたを膨らませながら言う。
「ごめんね、黙ってて。」
「ほらっ!優美子。
 親友のエリからの頼みなんだからさ、ね。」
志織さんが、都合のいい言い方で、姉に言い寄る。

「な、何、みんなして。
 もう。本当にどうか、してるわ。」
姉は向こうを向いてしまった。
「うーん。どうしてもダメなのね。」
志織さんが、諦めたように呟く。
「じゃさ、もうちょっと、アタシ達で頑張ってみようよ。」
弥生さんが言い、エリさんも頷いた。
「さ、始めよ。」
その時だった。
姉が、こちらを振り向き、こう言ったのだ。
「もうっ!
 いつまでも、アンタたちのヘタクソな手コキに
 付き合わされちゃったら、いくら、弟とは言え、
 可愛そうに思えてきたわ。
 アタシが見本を見せてあげるから、
 ちゃんと見てるのよ。いい?」
「優美子っ!」
「やった!」「ありがとうっ、優美子!」
3人で手を叩きあって、喜ぶ志織さん、弥生さん、エリさん。

姉が俺の横に来る。
「ちょっと、○○。
 今回は、こんな事情で、仕方なけど、
 こんなこと、一回限りなんだからね、わかった?」
俺は、頷く以外なかった。
「さて、○○のオチンチンなんて、見るの久しぶりね。
 どんなものかしら・・・」
俺のチンコに目をやる姉。
「えっ!
 ○○・・・。
 アンタのって、こんなに大きかったっけ?
 っていうか、勃起したとこなんて、初めて見たわけだけど。
 イヤね、 ※※先輩のより、大きいかも・・・。」
姉は、そう言いながら、俺のチンコに手をやる。
が、いきなり肉棒に手を伸ばすのではなく、
最初は袋の下側に触れてきた。
「いい?みんな・・・。
 女の子だって、いきなり、アソコ触られたら、ヤでしょう。
 それは、男の子だって、同じなんだよ。
 だから、いきなり、最初から肉棒に触るのは、どうかと思うわ。
 はじめは、こう・・・。
 優しく、フクロのあたりから、タッチするといいわ。」
3人は、身を乗り出してきて、姉がする愛撫の様子を、
息を呑んで、見守っている。

「それとかね、周りだって、感じるみたいよ。
 ほら、ここらへんとか。」
そう言うと、姉は、俺の太ももの内側の付け根あたりを、
指先で、さわーっさわーっと撫で回す。
「これを両手で、やったりするの。」
姉の指先が俺の太もも全体を撫でる。
途中、フクロに軽く触れて、その部分を通過すると、
姉の手は、胸元の方まで伸びてきた。
「ほら、ここも。
 男の人って、意外と乳首も感じるんだよね。」
指先で、引っかくように俺の乳首をもて遊ぶ姉。
きっ、気持ちいいっ!
俺自身も、乳首がこんなに感じるとは、知らなかった!
姉の手が、再び、俺のチンコ周辺へと戻る。
「それからね、弥生は、いきなり、カリとか亀頭とか、
 攻めてたみたいだけど、そこは敏感な場所なんだから、
 いきなりはダメだし、優しくしてあげないと。
 アタシたちだって、いきなりクリちゃん触られるのはイヤでしょ。
 それと同じことよ。
 少しづつ、盛り上げていってから、
 それから亀頭なり、カリを攻める方が、効果的よ。」
姉の講義に、頷く三人。
「じゃ、さ。そろそろ、始めるわね。
 でもさ、ただ手コキするんじゃなくて、 
 すべりやすくした方がいいみたいなの。
 今日はローションとか無いから、これで代用ね。」
そう言うと姉は、傍らにあった、サンオイルを手にした。

つつーーっと、俺のチンコに、サンオイルを垂らす姉。
冷たいオイルの感触。
それを俺の肉棒に手でまぶしていく姉。
亀頭の先には、サンオイルは塗っていない。
肉棒を掴む姉。それをゆっくり動かし始める。
「っっくぅっ!
 ゥッッ・・・。」
き、気持ち良い!
何だ、この姉の手付きは!
さっきまでの3人とは、比べ物にならないのは、勿論のこと、
こんな刺激は、今までの俺のオナニー人生の中でもなかったことだ。
「っあぅっ。んんぅ!」
俺は4人の美女を前に、感じまくっていた。
「○○クン、さっきはこんな声出さなかったのに・・・。」
弥生さんが言う。
「よっぽど、気持ちいいのね、優美子の手コキが・・・。
 何か、悔しいわ。
 実の姉と弟のクセに、そんなに気持ちよくなっちゃうなんて。」
志織さんが言う。
エリさんは、何も言わず、ただ見入っている。
「ほらっ。見て、みんな。
 ここ。ほら、わかる?
 先っちょから、何か出て来てるでしょう?」
「えっ?
 何なの?優美子、これ・・・。
 透明の雫が、あふれてきてる。」  
エリさんが、目を丸くして、姉に聞く。

「エリ、これはね、男の人が気持ち良くなった証拠・・・。
 女の子も感じると濡れるでしょう?
 それは、男の子も同じなの。
 感じれば、感じるほど、出てくるわよ。」
「えっ!
 知らなかったわ。そんなこと。」
弥生さんが言う。
「アタシ、知ってたけど、実際に見るのは、初めて・・・。」
志織さんが言う。
「でも不思議、なんか、蜜みたい。」
エリさんが、顔を近づけてきた。
「触ってごらんよ、エリ。」
「えっ!で、でも・・・。」
「ほら、今度、△△クンとする時のためにも。」
「う、うん。わかった。」
エリさんの指が、俺の亀頭の先に触れる。
触れた瞬間、ビクッとして、手を離すエリさん。
つつーーっと、ガマン汁が糸を引く。
「えっ?何、これ。
 こんな、粘ってるなんて・・・。」
俺の亀頭とエリさんの指先で繋がった糸を、
まじまじと見つめるエリさん。
「それって、どんな味なのかしら?」
弥生さんが、聞く。
みんなの目が姉に向く。

「アタシの彼の場合はね、なんかね、しょっぱい感じよ。
 その時の体調で結構違うみたいだけど。」
「ふぅぅん。そうなんだ。
 しょっぱいのか。」
弥生さんが頷く。
「で、でも、それって?」
エリさんが、姉に聞く。
「どうして、味なんか知ってるの?」
「エリ?
 まさか、本気で言ってんの?
 カマトトぶってるわけじゃないよね?」
志織さんが、エリさんにぶっきらぼうに言う。
「えっ?どういうこと?」
「お口でしてあげてるから、
 味も知ってるってことだよね。
 そうだよね、優美子。」
「えぇっ!
 お口で、って、・・・、あの、
 その、・・・、つまり、フェ、・・フェ・・ラ・・チオ
 ってことですか?」
「そうね、そういうことよ。
 エリ?何、そんなに、ビックリしてるの?」
「だ、だって、そんなことって!
 そんなイヤらしいことって、 
 風俗の人ぐらいしか、しないって思ってたから・・・。」
「エリ・・・、そんなことは無いわよ。
 本当に好きな人だったら、全然ヤじゃないわよ。
 むしろ、進んでやりたくなっちゃうものよ。」
なんてことを、姉は平然と言う。

「優美子・・・。
 今、それ見せてもらってもいいかな?」
エリさんが、姉に言う。
「えぇっ!?
 今って、弟のオチンチンで、ってこと?」
「優美子。
 やってあげなよ。」
志織さんが後押しをする。
「アタシも、△△君にしてあげたい・・・。
 だけど、今はその勇気が無いの。
 優美子のフェラ見たら、一歩踏み出せるかも。」
エリさんが、姉に懇願する。
志織さん、弥生さん、エリさんの目が、
一気に姉に集中する。
「もーー。仕方ないわね。
 わかったわ。
 でも、それには、条件があるわ。」
「条件って、何?」
エリさんが、恐る恐る、姉に聞く。
「みんなも、フェラチオの練習するのよ。
 いい?できるわよね?」
「えっ?この場で、今?」
「当たり前よ。
 せっかくの機会なんだから。
 いい?できる?
 エリ?」

姉がエリさんの目を覗き込む。
踏ん切りが付かないエリさん。
「ね、エリ、やってみよう。
 アタシもするからさ。」
弥生さんが、エリさんに言う。
「アタシだって、やるわよ。」
志織さんが宣言する。
「さ、後は、エリだけよ。
 いい、覚悟を決めて。」
姉が、エリさんをジッと見つめる。
「わかったわ、勇気出して、してみる。
 △△君の、だと思って、頑張ってみる。」
「それじゃ、さっきの続きってことで、
 始めようか?」
志織さんが、場を仕切り始めた。
「まずは、優美子からしてもらうわ。
 みんな、きちんと優美子のやり方、見てるのよ。
 その後の順番は、さっきと逆にしない?
 アタシ→弥生→エリの順番でどう?」
「意義ナシ!」「はい。」

大変なことになってきた。
姉→志織さん→弥生さん→エリさんの順番で、
連続フェラチオをされることになるなんて!
しかも、トップバッターは実の姉!
俺のフェラチオ童貞は、姉に奪われてしまうのだ。
姉が俺の足の間で、ひざまずいた。
「さあ、○○。
 いい?
 みんなに、ちゃんと見てもらうんだから、
 いきなりイッたしたら、承知しないからね。」
「わ、わかったけど、
 ね、姉ちゃん、お、俺・・・。」
「もうっ!いいから、黙って、
 お姉ちゃんの言う通りにして!」
「は、はぃ。」
姉の顔が近付く。
かぽっ。
亀頭の先っちょが、姉の唇で咥えられた。
そして、姉はいったん口をはずす。
「さっきはさ、手で刺激する時はいきなり、
 亀頭やカリは避けるべきって言ったけど、
 お口でやる時は、しようがないわよね。
 でも、唇は柔らかいから、大丈夫。
 唾液をたっぷり口に含んでから、やるといいかもね。」

「今度は、もうちょっと、奥までよ。」
姉の顔が、ぐっと俺の股間に近付く。
「っくっはぁ!」
これが、姉のフェラチオッ!
姉の舌が、俺の亀頭やら、カリやら、肉棒を舐めまわすっ!
俺がこれまで体験したことのない快感だ。
「ゆ、優美子。
 そろそろ1分、経つんだけど。」
くちゃぁっ!
「あら、もうなの・・・。
 わかったわ。
 じゃ、次は、志織ね。
 ガンバッテね。」
「ちょ、ちょっと待って。
 少し、インターバルくれよ。」
姉の舌戯で、かなり昇り詰めてしまった俺。
間髪いれないでの再開は、あまりにも危険すぎる。
「しようがないわね。
 じゃ、30秒の休憩ね。」
あっという間に、30秒経過。
「さ、今度はアタシの番。」
志織さんが、近付いて来た。
「○○クン、よろしくね。
 ガマンできそうになかったら、ちゃんと言ってね。」
「志織っ。じゃ、いくよ、はい、スタート!」
弥生さんの声と共に、志織さんのフェラが開始された。

姉の指導通り、志織さんは、口にたっぷりと唾液を
含ませていたようだ。
ねっとりした、感触が俺の亀頭を包み込む。
続いて、亀頭への舌攻め。
手コキの時もそうだったのだが、
志織さんは、最初は激しすぎる嫌いがある。
じわーっじわーっと迫ってくるのではなく、
初めからアクセル全開な感じ。
決して、良くないわけじゃないのだが、
姉の時のような、高まりを覚えないまま、時間となった。
「はい。そこまで!
 志織お終いだよ。」
弥生さんの声がかかっても、志織さんは、口をはずそうとしなかった。
「ほらっ!志織ッ!お終いだってば!」
クチャッ。
チンコから口をはずした志織さんは、
ほっぺたを膨らませている。
「んもうっ。
 ○○クン、全然感じてくれないんだもん。
 声だって、出さないし。
 ガマン汁も出してくれないし。
 何で、優美子の時だけなのよ!」
「えっ。それは、つまり、その・・・。」
俺が口ごもんでいると、弥生さんが、近付いて来た。

「つまりは、志織のテクニックが、まだまだ未熟ってことじゃない?
 じゃ、今度はアタシがしてみるからさ。
 絶対、○○クンに、あえぎ声出させてやるから。
 じゃ、エリ、タイムキーパー、よろしくね。」
「はい。じゃあ、弥生、いい?
 せーの、スタート!」
あ、今、インターバル、入ってないじゃん。
ま、いっか。
弥生さんのフェラチオは、また別の味わいだった。
小柄な弥生さんは、頭の大きさも一回り小さく、口も小さい。
そんな弥生さんが、一生懸命俺の愚息を咥えてくれている。
弥生さんの両手は、俺の太ももにしがみ付いて、少し爪も立てている。
一生懸命さは伝わってくるのだが、俺の快感ゲージはあまり反応しない。
どうしてだろう?
口の中のネットリ感が少ないことに気が付いた。
弥生さんって、唾液の分泌量が少ないのかな。
フェラされながらも、俺はかなり余裕だった。
「はい。そこまでです。
 弥生、ストーップ!」
エリさんの終了の声。
「ああーーん。
 アタシも、○○クンの喘ぎ声と、ガマン汁出せなかったぁっ!」
「弥生、いいから、次はいよいよ、エリの番だから、どいて。」
志織さんが、そう言うと、エリさんが、
俺の足の間に、ちょこんと、正座した。

「○○クン。
 よろしくお願いします。
 ごめんね。今から、○○クン相手に、
 フェラチオの練習させてもらうけど、
 心の中では、△△君のに、してるつもりでさせてもらうわ。
 怒らないでね。」
「そ、そんな、いいですよ。
 僕、エリさんみたいに、綺麗な人に
 こんなことしてもらえるだけで、幸せですから。」
「ありがとう。
 じゃ、痛かったりしたら、言ってくださいね。
 じゃ、優美子。タイムお願い。」
「エリ、頑張るのよ。じゃ、いくわよ。
 はい、スタートッ!」
姉の掛け声と共に、エリさんは俺の尻を両手で抱え込んだ。
俺のチンコの位置を確認すると、
エリさんは目をつぶって、俺の股間に顔をうずめてきた。
心の中では、△△さんのチンチンだと思いこんでいるのだろう。
エリさんの口が小さく開く。
ぎゅぎゅぅっと、エリさんの小さな口に入り込む俺の肉棒。
亀頭だけ、咥えられたままで、挿入はストップしてしまった。
っくく。
その状態で、舌先でチロチロと亀頭の先、
尿道あたりを舐め回される。
口もとは、相変わらず、小さく閉じられたまま。
その部分がじわじわとカリの方へずれ込んでいく。
っかはぁッ!
こ、これはいいっ!

エリさんの顔を見ると、額に汗が噴き出している。
頬が大きくへっこんだかと思うと、元に戻り、またへっこむ。
そして、すこしづつエリさんの口腔奥深く、
俺のチンコは入り込んでいく。
見る見るうちに、俺の肉棒は根元まで咥え込まれてしまった。
そして、今度はずりずりと亀頭部分まで戻ってくる。
その時の舌の動きが何とも玄妙で、たまらない。
姉の舌戯とは、また違った快感。
エリさん、本当にこれが、初フェラチオなのか?
俺はたまらず、床に爪を立てる。
「っっあぁ、はぁっ!」
声も知らずに出てしまう。
「あっ!やだ。
 ○○クン、あえぎ声出してる。
 エリ、すごいじゃん!」
弥生さんが、驚きの声をあげる。
エリさんの顔が、大きく上下に動く。
が、口の中に与えられる刺激はあくまで、ソフトでジューシーだ。
「っえ、エリさんっ!」
俺は思わず、エリさんの名前を呼んでいた。
その時、俺のチンコを咥えたままの状態で、
エリさんが、目を開き、俺の方を見る。
その表情は、何とも言えず妖艶で、いやらしいものだった。
俺のチンコの先で、とろっと、流れ出るものが感じられた。

「はーい。エリ。そこまでよ。
 終了ッ!」
姉の声に、エリさんは、ストロークを止め、
ゆっくりと俺のチンコから、離れていく。
っつぽっ。
エリさんの唇がカリの先に引っかかった。
何とも言えない、快感。
「んくっ。
 はぁーーー。」
「どうだった?
 エリ。おちんちんの感想は?
 どんなだった?
 ○○クン、あえぎ声だしてたよ。
 ね、ガマン汁は出てたの?」
志織さんが、矢継ぎ早に質問する。
「んんっ。
 なんか、面白かった。
 生き物みたいで。
 って、生き物なのかな、これって。
 あれ?違う?
 でも、○○クン、感じてくれてたみたいで、嬉しかった。
 アタシは、△△君だと思ってしてたから、
 何か悪い感じ・・・。」
「別にいいんじゃない、そんなことは気にしないで。
 それより、ガマン汁は?
 どうなの?出てたの?」
「うん。何か、しょっぱかったよ。
 ○○クンの・・・。」
「ッ!ずっるーーいい!
 もう!アタシの時は、出さなかったくせに!」
志織さんは、ふてくされてしまった。

「さ、志織、次で頑張ればいいじゃない。
 もう一周しよ。」
弥生さんが言い、フェラチオ競争の2回戦目が始まった。
「フェラにはね、こういうやり方だってあるのよ。
 みんなも良く見ててね。あ、志織、タイム計っててね。」
姉は、そう言うと、俺の両足を掴み、ガバッと開くと、
そのまま上に持ち上げてしまった。
「え、あ、待ってよ、姉ちゃんっ!」
「黙って、言う通りにしてなさいっ、○○。」
俺には返す言葉も無かった。
されるがままに、足を持ち上げられ、
おっ開げられてしまった俺。
何と言う恥ずかしい格好だろう。
きっと、お尻の穴まで、丸見えなんじゃないか?
「よし。じゃあ、○○。
 自分で、両足、抱えててね。」
姉の言葉に従い、自分で足を支える。
姉の顔が、俺の股間に迫る。
肉棒へ来るかと思っていたが、
姉の攻撃の照準は、フクロにあった。
最初は、舌先で転がすようにされ、
そして、続いては、玉袋全体を口に含まれてしまった。
3人は、固唾を呑んで、その様子を見守っている。
フクロ攻撃の次は、竿に移った。
やや横向きに構えた姉は、まるでハーモニカを吹くかのように、
俺の肉棒を咥えて、左右にスライドする。

「っんくくっ!
 あ、ね、姉ちゃんっ!」
俺はたまらず、声を上げ、姉を呼んでしまう。
「何、感じてんの!
 まだまだ、これからよっ!
 ほらっ!今度は、こうよっ!」
そう言うと、姉は、俺の股間に潜り込んでしまった。
え?一体何するの?
戸惑っていると、これまで感じたことのない衝撃が
電流の様に、俺の脊髄を貫いた。
「っっっっはかっっッッッ!!
 くははぁぁッ!」
何が起こったのだ?
俺はワケが分からず、姉の方を見るが、
陰に隠れて、何をしているかは分からない。
ただ、この刺激が、与えられている場所は、
間違えなく、俺の肛門のはずだ。
まっ、まさかっ、姉ちゃんっ!?
俺の肛門をっ?
「ウソ?信じらんない?
 そこまでするの?優美子?」
志織さんが、呟く。
「すっごいじゃん。この、光景。
 だって、実の姉が、弟の肛門、舐めてんだよ。
 優美子って、こんな変態だったの?」
弥生さんが、驚きの声をあげる。

「そ、そんなこと無いと思う。
 優美子、変態なんかじゃない・・・。
 弟の○○クンのことが、きっと
 大好きなんだと思います。
 だから、肛門だって、舐められるのよ。
 アタシだって、△△君の肛門だったら、きっと!」
「よく言うわね。エリ。
 さっきまで、フェラチオするのは、
 風俗女だけ、だなんて、言ってたくせに!」
そんな、会話をヨソに、俺の快感は、別次元で、頂点に達していた。
「っあぁ・・・、あ、駄目だぁあっ!
 ね、姉ちゃんっ!
 おれ、おれ、俺、変になっちゃうよぉお!」
俺は錯乱状態に陥ってしまった。
きっと、尿道からは、大量のカウパー液を垂れ流していたに違いない。
姉の、アナル攻撃がようやく収まった。
「あれ?
 ねえ、志織?
 もう、タイム回ってない?」
「ああっ!ごめん。
 気付かなかった。30秒も経過してる。
 だってさ、まさか、あんなことまでするとは、思わなかったから。
 つい、見とれちゃったんだよ。」
「さ、みんなもさ、
 アナル舐めまでやれ、とは言わないから、
 できる範囲内で、続きをやってみて。」
姉に促されて、続いて、志織さんだ。

「はぁあ・・・。
 あんなすごいの見せ付けられた後って、
 なんか、やりにくいな。
 でも、まあ、頑張るか。」
志織さんの懸命のフェラチオ。
中々いいのだが、やはり、姉のアナル舐めの後だと、
インパクトが弱い。
続いての、弥生さんも同様。
そして、エリさん。
「○○クン。
 さっきみたいに、自分で両足を抱えてもらえますか?」
「え?エリさん。
 こ、こうですか?
 って、つまり、まさか・・・。」
エリさんの舌と口が、俺のアナルを攻撃するッ!
「あぅッ!!」
俺は、あまりの衝撃に、手を離しそうになる。
構わず、アナル攻撃を続けるエリさん。
そしてあろうことか、エリさんの舌は、
俺の肛門の中に入り込んで来た!
う、うそっ?
姉でさえ、肛門付近の、舌愛撫に過ぎなかったのに、
エリさんは、その中へ、舌の挿入までしてきたッ!
俺の興奮は、最高潮に達し、
身体が、逆エビ状に反り返ってしまった。
足にかけていた両手もはずれてしまう。
もんどりうって、俺はエリさんの顔の上にのっかってしまった。

「はいっ!丁度時間よ。
 すごかったわね、エリ。
 何したの?
 ○○の感じ様、ハンパじゃなかったわよ。」
「○○クンの、お尻の穴を舐めてみたんです。
 彼のだと思って。
 そしたら、そこに、舌を入れたくなっちゃって。
 え?優美子もやってたんじゃなかったの?」
「アタシは、入り口付近を舐めただけよ。
 エリみたいに、中までやったわけじゃないわ。
 それで、○○ったら、あそこまで、感じちゃったのね。
 何か、もう、アタシがエリに教えられることって、無いみたいだわ。
 さて、今度は、アタシの番か。」
姉が、俺の前に来ようとしたところ、
志織さんが、みんなに提案をした。
「ね、次からは、インターバル無しにしない? 
 さらに、一人の持ち時間を10秒にするの。
 どの人のお口の中で、○○クンがザーメンを発射するか、
 まるで、ルシアン・ルーレットみたいで、分からないのよ。
 面白そうじゃない?」
「そうよね、○○クンもそろそろ、イキたいだろうし、
 いいんじゃない、それで。」
弥生さんが、同意する。

「それじゃあ、早速始めましょうよ。」
エリさんが、せかす。
「その前に準備よ。
 みんな、○○の周りに座って。
 そう。じゃ、一人10秒づつよ。
 ちゃんと守ってね。
 特に、志織。
 アンタ、さっきから、時間オーバーが目立つわよ。」
姉の指摘に、志織さんが、舌を出す。
「じゃあ、アタシから始めるわよ。」
スタートは姉だった。
一人の持ち時間は10秒だから、あっという間に過ぎる。
志織さんに代わり、瞬くまに、弥生さん。
そしてエリさん。
それぞれに、唇の形や、舌の動かし方や、吸い込み方法が
異なるのが、興味深い。
5周目を回る辺りで、そろそろヤバくなってきた。
全くのインターバル無しで、4人の美女に
連続フェラチオ攻撃されているのだから、当たり前だ。
「ね、そろそろみたいじゃない?」
「うん、何かしょっぱくなってきたよね。」
「もうガマン汁、出すぎだよね。」
代わる代わる、4人の口が出たり入ったりするので、
誰が何を言っているのか、
今誰の口の中なのかが、分からなくなってきて、
俺の意識も遠のいてきた。

あぁっ!
かはぁっッッ!
もう、もうガマンの限界だぁ。
10秒おきの交代が、今や、5秒おき、
いやそれ以下になっているみたいだ。
姉・志織さん・弥生さん・エリさんが、
次々と俺のチンコを貪りあう。
「い、いぃっ。俺イクッ!
 いくよっおぉっ!」
「アタシにぃっ!
 アタシに頂戴ッ!」
「○○クンの、○○クンの濃いぃのッ!」
「来てぇえっ!
 いっぱい、かけてぇえっ!」
「あぁっ、あぁうぅっ!
 駄目だあ!
 イクよぉおっ!
 姉ちゃんッ!
 志織さんッ!
 弥生さんッ!
 エリさんッ!
 みんな、みんなぁ!最高だぁあっ!」
俺の射精の瞬間、4人が俺のチンコへ唇を寄せ、
ほとばしる精液を、享受した。
唇や、歯茎、目や鼻や頬、口腔深く、
4人の様々な場所へ、俺のザーメンは飛び散った。
最後の最後の脈動が終わるまで、
4人は、代わる代わる、俺の尿道に残った残滓を
吸い出してくれた。
「どうやら、引き分けね。 
 ってか、みんな、勝ちかな。
 負けたのは、○○、お前だけよッ!!」
姉が、俺を指差し、言った。
「こんなに、気持ちいいんだったら、
 俺、いくら負けたって、いいや。」
5人は顔を見合わせて、笑った。

Fin 

詩織

高2の夏休みが終わりが近付いた頃、悪友の大木と、あるクラスメートの家に行った。
理由は簡単。
そいつは竹下って言うんだけど、俺たちの宿題をやらせる為だ。
竹下はゲーマーで、そんなに友達もいないから、きっと家でゲームでもやってんだろ。
そう思って行ったら、案の定。
俺達の顔を見てドキッとしてたけど、快く?お手伝いしてくれる事になった。
カリカリと、エンピツの音だけが聞こえる。
俺と大木は、竹下から漫画借りて読んでるんだけどね。
と、突然部屋のドアが開いて、「お兄ちゃん、ただいま?」って可愛い声。
声の方を見ると、これまた可愛い顔が。
「あっ・・・お帰り・・・」
竹下がそっちを向いて、無愛想に答える。
「あっ・・・お友達が来てたんだ・・・こんにちわ」
ちょこんと頭を下げる少女。
俺と大木は二人してとびっきりの笑顔で、「やぁ」と微笑みかける。
「じゃ私、部屋にいるね」と少女が竹下に話し掛け、扉は閉められた。

「おい、竹下!あれ、誰よ?」
ヘッドロックをかけながら、竹下に尋ねる。
「あぁ・・・妹・・・」
素っ気無く答える竹下。
「お前・・・妹いたのかよ?」
「うん、詩織・・・中3なんだけど・・・まだまだ子供っぽくてね・・・」
俺と大木は顔を見合わせ、ニヤリとした。
竹下はそれに気付いてなかった。

「あーーーーーっ・・・カルピスソーダ飲みてぇーーーーーーーーっ」
「俺はスコールだな!」大木も合わせる。
「コーラならあるけど・・・」竹下が答える。
「馬鹿やろう!」
竹下の頭を殴りつける俺。
「カルピスソーダって言ってるだろ!」
「俺はスコールね!」大木も続く。
「なぁ竹下!買って来てくれるよな!」
「な、なんで僕が・・・」
泣きそうな顔をして、竹下は出て行った。
竹下の家から最寄のコンビニまでは、片道15分はかかる。
俺と大木は顔を見合わせ、もう一度ニヤリと笑った。

軽く咳払いをして、俺はドアをノックした。
「はぁい」と可愛い返事。
「詩織ちゃ?ん」と呼びかけると、ドアが開いた。
「なんですか?」ちょっと訝しそうな顔も可愛い。
「僕達さ?、お兄さんに頼まれて、勉強を教えてあげてたんだけど・・・」
「ところがお兄さんね・・・カルピスソーダが飲みたいとか言い出して、僕達を置いて買い物に行っちゃったんだよ。」
「で、僕達も喉が渇いたし、何かないかな?と思って・・・」
「すみませ?ん・・・ホント失礼な兄で・・・」
詩織ちゃんはそう言うと、階下に駆け下りて行った。
すぐにお盆にコーラが注がれたグラスを持ち、詩織ちゃんが上がって来た。
「あっ・・・ごめんねぇ・・・重たい思いをさせて・・・」
俺はお盆を受け取り、竹下の部屋のテーブルの上に置く。
そして詩織ちゃんも、必要ないのに部屋に入って来た。
チャ?????ンス!
「お兄さん帰って来るまで、ちょっとヒマだな?・・・」
「詩織ちゃん、ちょっと遊ばない?」
「えっ?遊ぶって・・・きゃーーーーーーーーっ」

詩織ちゃんが着ていた白いワンピースは、男二人の手により、あっと言う間に布切れに変わった。
ブラとパンティだけになった詩織ちゃんを抱え、ベッドに放り投げる。
頭の方に大木が回り、俺は開かれた足の間に腰を滑らせた。
「やっ・・・やめてください!やめて?????っ」
詩織ちゃんは泣き叫ぶが、ここまで来たらやめられない。
大木はブラの上から、まだ小さな胸を鷲掴みに。
俺はパンティの上から、割れ目をなぞって行く。
「やだ??????っ!いやーーーーーーーーーーーーっ!」
詩織ちゃんの泣き叫ぶ声だけが聞こえる。
「折角可愛い下着着てるけど・・・脱いじゃおうね」
そう言って俺は、パンティに手をかける。
大木も一気にブラを外した。
「やだ???????????っ」
あっけなく全裸になった詩織ちゃんは、手足をバタバタさせて抵抗する。
俺は手に、自分の唾液をいっぱいつけて、詩織ちゃんの股間に塗りたくる。
そして、指をすぅーーーーーーっと・・・
「あっ・・・やっ・・・やだ・・・」
詩織ちゃんの声のトーンが落ち、動きが止まった。
大木は大木で、まだ小さな突起に過ぎない乳首を摘んでる。
「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
だけど手足はすっかり動きを止め、無抵抗状態。
やがて、オマンコがクチュクチュと音をたてだした。
「感じてるんだ?」意地悪く聞く俺。
「ち・・・違う・・・ちがい・・・ます・・・」
でも詩織ちゃんの口は、既に半開きだった。
俺と大木は、もう一度顔を見合わせ、ニヤリと笑った。

「このままレイプしちゃおうかな?」
詩織ちゃんは真顔に戻り、「だめっ」と叫んだ。
「だって、おっぱい触られたり指入れられて、随分気持ちよさそうじゃない?」
「そ、そんな事・・・」
口ではそう言いながらも、何も抵抗しない詩織ちゃん。
「レイプがイヤならさ・・・その可愛いお口で、俺たちのペロペロしよっか」
俺たちも服を脱ぎ、詩織ちゃんを挟むように立つ。
「ほらっ・・・さっさと咥える!」
しかし、なかなか口を開こうとはしない。
「じゃ、レイプだな・・・」
そう言って、俺はチンポを詩織ちゃんの唇に押し付けた。
「舐めないと、やっちゃうよ」
仕方ない・・・本当にそんな顔をして、詩織ちゃんは口を少し開いた。
俺は一気にチンポを口に入れた。
「噛むんじゃねぞ!」
大木は詩織ちゃんの手を掴み、無理矢理手コキをさせる。
俺は舐めさせながらも、詩織ちゃんの胸を触りまくる。
少し舐めさせて、大木と交代。
今度は俺が手コキさせ、大木が咥えさせる。
そんな事を繰り返してるうちに、当然ながら催して来て・・・
小さい口の中にたっぷりと放出した俺。
無理矢理飲ませた後、間髪入れずに今度は大木が・・・
二人分の精液を無理矢理飲まされ、放心状態の詩織ちゃん。
と、そこで騎士が帰ってきた。
「な、何やってんだよ!」
全裸の俺たちを見て、凄い形相で部屋に入ってくる竹下。
でも、俺達の敵じゃないし。
あっさりと返り討ちにし、縄跳びで机に縛り付けた。
「さ?て・・・今度は詩織ちゃんを気持ちよ?くしてあげるね」
詩織ちゃんは、ゴクンと唾を飲み込んだ。

大木がDKをしながら、詩織ちゃんの乳首を執拗に攻める。
俺は左手でクリ。
右手中指をオマンコに入れ、どっちもゆっくりと動かす。
詩織ちゃんの抵抗は、もう一切ない。
それどころか、「あ・・・ああっ・・・」とか、軽く喘いでいる。
暫くして、詩織ちゃんの体が硬直し、最初の絶頂。
すぐに体中を舐めまわし、あっさりと2回目の絶頂。
「堕ちたね・・・」
大木とニヤリを笑う。
立たせて手を引き、竹下の前に連れて行く。
目の前で、すでにグショグショになったオマンコに指入れ。
四つん這いにさせ、大木に竹下のズボンを脱がさせる。
「舐めろ!」と言うと、あっさりと口を開き・・・
「やめろー!詩織っ!やめろーーーーーーーーー」
竹下が絶叫するが、詩織ちゃんは兄のを口に含んだ。
「やめ・・・やめろ・・・やめさせて・・・」
竹下の声が、段々と小さくなっていった。
「妹の口に出したくなけりゃ、逝くときはちゃんと言えよ」
詩織ちゃんに手マンを続けながら、俺は竹下に言った。
「い・・・逝く・・・いき・・・そう・・・」
やがて力なく、竹下が呟いた。
「止めるなよ!」
詩織ちゃんにそう言い、竹下にも言う。
「もう少し我慢しろよ」
「で・・・出来ない・・・逝く・・・逝っちゃうよ・・・」
妹の口に精液を放出した兄。
兄の精液を飲み込んだ妹。
たまらんね?
ぐったりした竹下から、詩織ちゃんを引き離す。
「今度は一緒に気持ち良くなろうね」

俺の下で、「アンアン」と言い続ける詩織ちゃん。
最初は痛そうだったが、すぐに慣れてしまったのか、いい声で鳴いている。
パンパンパンと言う肉がぶつかる音と、ギシギシギシとベットがきしむ音がする。
大木はベッドに腰掛け、手だけを伸ばして、詩織ちゃんの胸をまさぐる。
やがて、気持ち良くなった俺は・・・
詩織ちゃんから一端離れ、抱き起こして顔に、たっぷりと・・・
大木はバックから。
詩織ちゃんは首を振り、またしてもいい声で鳴いている。
やがて大木も詩織ちゃんの顔に。
顔の精液を拭いてやり、詩織ちゃんを抱き起こして訪ねる。
「お兄ちゃんともする?」
ブルブルと首を横に振った。
「お兄ちゃんとするか、俺たちともっとヤリまくるか・・・どっちにする?」
「お、お兄ちゃんとは・・・出来ません・・・」
「じゃ、俺たちとヤリまくるんだ?」
コクンと頷いた。
「俺たちとヤリたいんだね?」
そう尋ねなおすと、少し間があいたが、また頷いた。
「じゃ、やってって、お願いしてごらん」
「し・・・詩織と・・・して下さい・・・」
「よしっ!」
それから大木と俺は、3回づつ抜いた。
俺と大木と竹下にとって、忘れられない夏休みとなった。


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