萌え体験談

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手コキ

俺が黒ギャルの性欲処理具にされてた話

話は今から4年前、俺が中学3年生の頃。
今ではただのアニメオタ大学生だけど当時の俺はバスケ部に入っていて
キャプテンを務めていた。
中学生なりにそこそこ良い体をしてたと思うしまぁまぁ仲の良い女の子もいた

今でもそうだけど中三って時期は暇さえあればすかさずオナニーしてたんだ
自宅で学校のトイレで友達の家のトイレでと場所を選ばずに

そんな俺がバスケ部を引退して受験勉強を始めた秋口に問題のギャルに出会った

そんでまぁ中学生の頃の俺は誰から構わず話しかける方だったんで
そのギャルにも話かけた
そのギャルは見た目ちょいお恐いけどしゃべってみると意外と声が可愛いくて
何故か少しドキドキしたような気がする

席替えから三日ぐらいしたらギャルの方からアドレス聞いてきた
ノートの端にアドレス書いてくれたからそのメモ紙持ってトイレ行って
昼休みオナニーした
丸文字で興奮した

秋になって席替えがあり、クラスメイトだけど全然話した事のないギャルと席が隣になる
普段友達と「初エッチは絶対黒髪で清楚な女子だよな」とか言ってたがそのギャルの太もものエロさに
ドハマりしてしまい、それから毎晩その太ももの間に挟まる妄想でぬくことになった

その日の夜に一回抜いて賢者になってからギャルにメール
「席隣の俺だよー登録よろしくねー!」
みたいな内容で送信
1分後くらいに返信が来て早すぎだろwwwと思いながらも内心すげぇ嬉しかった
「ギャルだよーこれからよろしくねー」
絵文字多すぎて読みずらかったけど友好的で可愛いメールだった

俺は手汗ダラダラになりながら返信の内容を考える
「よろしくー!」
よろしくの後に『たまにメールしてもいい?』って付けるか15分くらい悩む

いやいきなりそんな事言ったらきもいな、いやでも、キモがられるのもアリだな
そう結論を出し
「よろしくねー!べ、別にたまになら俺にメールしてもいいんだからね!」
とメールを送った

ギャルはツンデレとかオタク文化がまったく分からんらしく
俺の出したツンデレメールがやけにツボにはまったらしくそっから朝までメール

そっから一週間くらいメールしてたらギャルが携帯番号聞いてきたからたまに電話する仲に

中間試験二週間前にギャルから
「一緒に勉強しようぜー?拒否県ねーから!」
的なメールがきた

ギャルのペースであれよあれよと言う間に俺の家で勉強決定
マジでアニメ話っぽいけど勉強会の日から両親は1週間不在
母→実家で親戚との幼児
父→仕事で海外へ

勉強会前日ビンビンになりながら部屋掃除
アニメグッズとか漫画を押し入れにねじこんでたがここで天才的閃き
「あえてエロ本出しッぱにしとこうかな・・・」

あえてベッドの下にギャルモノのエロ本をもろバレに配置

当日、ギャル制服のままおれんちに
ベッドの下が丸見えの位置にギャルを座らせた
俺は一旦一階に飲み物を取りにいった

レモンティーをおぼんに乗せて部屋に戻ると計画どうりギャルがエロ本を発見してた
ギャル「コレ俺の?」
ギャルがにやにやしながら聞いてきた
心の中で計画どうりwwwwwって思いながらも焦ったふり
俺「み、みるなよ!」
ギャル「コレみながらしてんのwww」

俺があえてドッグイヤーしておいたページをギャルが開く

ギャル「ページ折ってるwww参考書かよwww」
半泣きで焦ったフリしつつビンビンなおれ

俺「いーじゃん別に!そーいうのが好きなだけなんだから!」
ギャル「ギャル系の子好きなんだ。意外かも」

そう言うとギャルが手を拱いておいでおいで
俺前かがみでギャルの横に

ギャル「俺もしかしてあたしをそのなんつーんだっけ?オカズ?にしてんの?」
俺「いやえっとその・・・・・・たまに」
ほんとは中0日の週7ローテだったけどどん引きされたらどうしようと思って嘘ついてみた

ギャル「たまにかよーwww・・・・・・・で、どんな感じで?どんな流れで?あたし上?下?」
ギャルがぐいぐいきてテンぱる

俺「童貞奪われる系の」
ギャル「wwwwwwwwwwwwwwウケルwwwww」
頭ペシぺしされながら笑われた
ギャル「なにそれwww可愛いんだけどwww」
俺「奪われる系が8パターン」
ギャル「8wwwwww」

ここでギャルがめっちゃすり寄ってきた

俺「え?」
ギャル「今日もあたしでオナニーすんの?」
俺「・・・・・・・・うん多分」
ギャル「そなんだ。ってかさっきからチンコ立ってんの分かってるからね!」

ギャルが腕まわしてきた

ギャル「俺口固い?」
俺「結構」
ギャル「誰にも言わないなら手でやってやってもいいよ」
俺「よろしくお願いします」
ギャル「敬語wwwww」

ギャルの慣れた手つきでベルトを外された

人生で始めて他人にフルおっきちんぽを露出
ギャル「おぉー形はいいじゃんwww」
俺「小さいっしょ?ごめん」
ギャル「謝るなよwwwってか毛薄いなwww」

ギャルの長めの爪でチンコの先コリコリされた
この時点でマジでいきそうだった

ギャル「キスしていい?」
俺「え」
ギャル「ってかするから」

ファーストキスだったのにめっちゃぬちょぬちょなディープキスされた
キスされながらチンコを爪で摩られて我慢汁出てきた

ギャル「濡れすぎwww女子か!」
俺「ごめんなさい」
ギャル「なんで謝るの?wwwМなの?」
俺「うんどMだと思う」

当時、実際はソフトMくらいだったけどいじめてもらいた過ぎて嘘ついてみた

ギャル「どMwwww何?鞭でビッタンビッタン叩かれたいの?」
俺「いやそういうのはあんまり」
ギャル「そなの?よくわかんねってぁベッド移動しよ」

ベッドに移動
当たり前のように俺が仰向けで寝そべる形に

ギャル「上も脱げよ」
俺「はい」
ギャル「はいwwwww」

ギャルは俺の頭の上に移動してきた

ギャル「パンツ見える?www」

AVの世界でしか見た事のないギャルの派手な柄のパンツ

ギャル「見えたら右手上げてねーwww」

言われるがままに右手を上げる

ギャル「マジ言いなりwww」
ギャルのちょっと馬鹿にした目つきが凄い興奮した

ギャル「パンツ観ながらオナニーしていいよwww」
俺「マジで!?」
自分でもビックリするぐらい大声
ギャル「うるせぇよwwww」

しこしこスタート
2?3分しごてると

ギャル「さっきのエロ本にあったんだけどさwww」

ギャル「何て読むか微妙だけど、顔面えーっと?」
俺「顔面騎乗?」
ギャル「そうそれ!」
俺「・・・?」
ギャル「あれやるねwww」

言い終わるか際どいタイミングでギャルが俺の顔面に着席

ギャル「wwwwwwwwくすぐったいwwwwwwwwwwイイ匂い?あ、しゃべれないか」
一旦ギャルが顔騎をやめる
俺「うんイイ匂いです」

ほんとは臭かったけど

ギャル「マジで?今日体育あったのに!?俺鼻ヤバくない?!」
俺「ヤバくないからもっと乗って下さい」
ギャル「ウケるwwwww息苦しかったら手上げてねwww」

顔騎されながらしごくこと10分そこら
ギャル「何かマンコが温いんだけどwww」

俺はひたすらクンカクンカそしてしこしこ

ギャル「イきそう?」
俺「・・・コクリ」
ギャル「はい手動かすのやめ!」

急にオナニーやめさせられた

ギャル「ってかあたしいんのに自分の手でイくのもったいなくね?あたしがやった方がいいっしょ?」
俺「ハイヨロシクオネガイシマス」
ギャル「早口すぎwwwwwww」

再びギャルが手コキ
手コキしつつ耳周りととか首筋舐められて
頭真っ白になった

俺「もうイク」
ギャル「駄目!」

イきそうになる度にギャルが手を止める

ギャル「手コキだけでイクとか駄目っしょwww」

ギャルがセーターとYシャツを脱いだ

パンツと同じ柄のブラだった

ギャル「可愛いっしょ」
俺「はい。何カップですか?」
ギャル「Dだけど別にいまから舐めるんだからサイズとかどうでもよくね?」
俺「ありがとうございます!」
ギャル「感謝しすぎwwww」

ギャルがホック外してみ?って言って来るから俺がホックを外す事に
ちょい手間取ったけどすぐに外せた

ギャル「やるじゃんwwwAVとかで勉強したの?www」
俺「はい」

なんかもうギャルの言う事にまったく逆らえなくなっていた

ギャル「うーんまぁ上手に舐めてっていっても無理だと思うから好きに舐めていいぞ」
俺「はい!」
ギャル「返事良すぎwww噛むのだけは無しね」

もっと序盤で書くべきだったかもしれないけどギャルは日焼けサロン?
に通ってるため色黒です

人生初の母以外の乳に嬉しさのあまり顔を埋める

ギャル「コラwww埋まるな埋まるな!舐めろよwww」

ギャル=黒乳首だと勝手に決め付けていたが
ギャルの乳首はピンク色で肌の色とのコントラストが凄いエロかった

おっぱいは弾力があり揉んでいて秋の来ない不思議な感触だった
しばらく自分なりにおっぱいを揉んだり舐めてると

ギャル「んっ!?あぁッやばっっお前ベロあったかいな」
俺「駄目ですか?」
ギャル「いや良い。続けて」

自惚れるつもりはないけど俺の舌はなかなか捨てたもんじゃないらしく
あからさまにギャルは興奮していた

ギャル「俺!指!指出して」
俺「?」
ギャル「両手で揉まなくていいから片手でマ○コいじって!」
俺「でもやったことn」
ギャル「イジれ!」

言われるがままギャルのマ○コに手を伸ばす

ギャルのパンツに触れるとしっとりと湿っていて
微かに粘度のある液が染み出していた

ギャル「胸も休んじゃだめぇ!」
結構強めに頭叩かれた

パンツの上から触っていたのだが

ギャル「いつまでパンツ越しにやってんだよ!直に触れろよ!」
俺「はい」

迅速にギャルのパンツを脱がした

ギャルのマ○コは毛の手入れがしてあり、毛は少ししか生えてなかった

ギャル「触るとこ分かるよね?んっああんっ!」

初めて見たマ○コの綺麗さにギャルシカトで弄りだす

ギャル「ちょっっ!あぁっ!ヤバいから!ちょっと弄りすぎだから!」
また頭殴られた

ギャル「もっとゆっくりね。AV見すぎ」
俺「はい」

AVの手マンは激しすぎて駄目らしい

ギャル「ほら胸も休まない!そう。あッ!んん?ッ」
俺「手マンこんな感じですか?」
ギャル「?ッ!コクリ」

ギャルが自分の指咥え始めた

はっきり覚えてないけど10分前後おっぱい舐めながら手マンしてた気がする

ギャル「手マン分かった?」
俺「はい」

ギャル「その感覚忘れんなよ」

ギャル「次何したい?」

ギャルがマジでAVとかエロ漫画で良く見かける小悪魔顔に
でもちょっとだけ肩で息してたのが可愛かった

俺「何でも」
ギャル「じゃあ試験勉強する」
俺「」

ギャル「ガッカリしすぎwww冗談だよ」
俺「でも俺ギャルの言う事何でも聞くよ?」
ギャル「買い犬かおまえは。ってか主導権全部あたしだしねwwじゃここ舐めて」

ギャルが自分の秘部を指差す

ギャル「俺は舌はあったかくて気持ちいいからwwwクンニ上手にできたら童貞奪ってやるからwww」
俺「マジででしか!?あ、でもゴムないや」
ギャル「はぁー!?今日あたしもないんだけど!」

ギャルと俺露骨にがっかり

ギャル「じゃあご褒美はフェラだなww」

ギャル「じゃ、その舐めなさい!何か俺といると口調変になるわwwwしっかり舐めてね」
俺「はい」

ギャルのマ○コは意外にピンク色で(まぁ比較対象を見た事がないから実際は黒めなのかもしれないけど)
ギャル=黒マ○コという偏見持ってたから驚いた

ギャルの性感帯に舌を伸ばす

すっぱ甘い。さっき顔面騎乗された時にも嗅いだ匂いだが、おしっこの匂いだろうか
どう考えてもおいしく訳がないんだけどギャルのマ○コを舐めていると思うとやめられない
舌を痛くなるほどクリ、入口付近を舐めまわす
あふれ出る液口の中に広がる味
ギャルは指を噛んで声を殺そうとしていたけど
次第にどうでもよくなったらしく喘ぎ始めた

ギャル「ひん……ふ…はふ…ぅ、あっいやあぁぁ!」

自分の顎が唾液と愛液まみれになってきたが気にせず
ひたすらにクンニリングス

ここらへんで俺ちょっと調子にのりだす

俺「さっきの顔面騎乗の状態になって!胸も揉みますから!」
ギャル「いいよぉ」

体制を変え、ギャルは再びに跨る

顔面騎乗されながらクンニ最初は
やべぇ舌とどかねぇwww
って思ったがギャルの方から俺の口元に性器をを擦りつけ始めた
激しく動かれるとおっぱい揉みずらかったのだがギャル有無を言わさない感じだったので
しぶしぶ大の字に

ギャル「あッ!ヤバッぁああい!コレえっとその」
俺「顔面騎乗?」
ギャル「そうそれ!ハッ、ハァ、ハァ……ッ」

顔面騎乗されてるとめっちゃしゃべりずらい
多分この日顔面騎乗が気に入ったから俺の性奴隷生活がはじまったんだと思う

ギャル「今日の事絶対言っちゃだめだからねぇ!はぁッあ、ふぅぁいやぁ!」

限界まで腕を伸ばし俺は顔騎されながらもギャルの乳首を摘まめた

ギャル「いっぱいさわってぇ・・・んぅ……ぁぅ!」
俺「お尻も柔らかいです」
ギャル「いきなり触るなぁぁん?っつあぁやぁ!

ギャル「もうストップ!やめろカス!」
めっちゃ強く頭殴られた

ギャル「一旦休憩ね」
俺「あの、イったんですか?」
ギャル「かるくねwwwお前クンニのセンスあるよ!高校ではバスケやめろよwww」

休憩中
ギャル「テスト勉強どうでもよくなってきたね」
俺「うん、そだね」
ギャル「敬語モード解除かよwww」
俺「ごめんなさい」
ギャル「いいよ別に。ってか学校では普通にね!」
俺「学校でもこうが良いです」
ギャル「普通な!」
俺ギャル「・・・・・・・・・・」
俺「休憩何分ですか?」
ギャル「うっさいな!ったく変態がコレでも被っとけ」

パンツを放られた
中に舞うパンツに飛びつく

ギャル「パラシュート花火かよwww」

パンツを拾った俺は電光石火の早さで被った

ギャル「カッコイイwwwあぁでも伸びるからやめろwww」
俺「じゃ食べていいですか?」
ギャル「食うwww繊維だよそれwwww食物繊維取れねーだろwww」

ギャルは笑っていたが俺は真剣そのものだった
パンツを口に含み舌と歯茎を使い、布にしみ込んだ
愛液、汗、小便のブレンドされた最高の知るを絞り出し飲んだ

ギャル「あたしのパンツがwww」

そんなこんなで休憩終了

ギャル「えっと今度は・・・あたしがフェラか」
俺「お願いします」
ギャル「頭下げすぎwwww」
俺「いやだっていっつも妄想してたギャルがしてくれるんだもん!ガンガン土下座するよ!」
ギャル「逆にやりにくいわwwww」

ギャル「フェラしてほしい?何でも言う事聞く?」
下から覗きこみながら俺の息子を握るギャル

俺「はい」
ギャル「じゃ写メとろーね!」

お互いがバラせないように証拠写真として全裸のツーショットを携帯で撮影された

ギャル「じゃぁもう俺はあたしのペット・・・じゃなくて何だっけ漢字の画数多い部下みたいのwww?」
俺「奴隷?」
ギャル「そうそれ!」
俺「ありがとうございます!」
ギャル「あたし奴隷に感謝されすぎwwwwww」

ギャル「じゃ俺の初フェラいきまーすwww・・・・・・・すぐイッちゃだめだからな!はむっ!」

ちなみに「はむっ!」は擬音ではなくギャルが普通に口で言った

人生初フェラチオ
まず第一にあったかい。舌が鬼頭にまとわりついて離れない
ギャルが感じてる俺を楽しそうに見てる

ギャル「気持ちいい?」

チンコの先が気持ち良すぎて、固くなりすぎて痛痒い
ときおり頬の裏に鬼頭が当たるのだがその度に射精しそうになる

俺「あッイきそう!」
ギャル「イクな腹筋やろう!」

チンコ噛まれた
痛いけどギャルのちょっと怒った顔が可愛い
俺に腹筋やろうってのは腹筋がそこそこあったからだと思う

ギャル「ここ舐めってとすぐいきそうだな。じゃここは?」

ギャルが裏筋を責め始めた
俺の12cmを上から下、下から上に
ゆっくり舐めてると思いきや、突然ピチャピチャ音を立てながら舐めたり、
またゆっくり舐めたり

ギャル「気持ちいい?」
俺「はい」
ギャル「当たり前だろ!」

ギャルはちょっと得意気になってた

ギャルはフェラしつつ手コキもするヤツをはじめた

ギャル「これヤバいっしょ?」
俺「ん?ッ!」
ギャル「んっ?ん?なーに?イきそうなの?www」
俺「はい」
ギャル「はぁー!?駄目っしょ!?wwwってぇえええええ!?ちょっ!?俺チンコヤバい赤いよ!?」

ギャルとエロい行為をしてる間中フル勃起だったせいか、ちんこが信じられないくらい
赤ただれていた

ギャル「これは一回出した方がイイかもねマジで、何かごめん」
俺「ギャルさんは悪くないです」
ギャル「さん付けwwwほら出していいよwww」

その後30秒もしないうちにギャルの口元にぶちまけた

ギャル「濃ッ!www特濃かよwwww!あんたあたし好き過ぎんだろwww」
俺「ごめんなさい」
ギャル「勝手にあたしにかけて。これはお仕置きが必要かなぁ?」
俺「はい!」
ギャル「目輝きすぎwww」

とりあえず俺とギャルは体を洗うためお風呂へ

お風呂にて

ギャル「お風呂?♪変態汁洗ってから入るかwww」
俺「ごめんなさい」

ギャル「シャンプー借りるよ!あとあんたの母さんの?メイク落としも」
俺「遠慮なくどうぞ」

ギャルはすっぴんでも目が大きくて可愛い
水泳の授業で観察してたから知ってたけど妙にドキドキした

ギャル「奥詰めて。一緒に入れるっしょ?」

狭い浴槽に二人で入水

ギャル「嬉しいっしょ?ほら?さっきまでここ揉んでたんだよぉ?」

ギャルが俺の腕を持っておっぱいを触らす

ギャル「もう勃つんじゃね?www」
俺「はい」

湯船の中でギャルが俺のチンコを掴む

ギャル「聞きたい事あんだけど?」
俺「・・・何?」
ギャル「いつ頃からあたし使ってんの?」
俺「オナニーのオカズ・・・って事tですか?」
ギャル「そうだよ!wwwってかあたしレベルなら主菜だろwww」
俺「はい」

主菜に笑いそうになったけどこらえる

ギャル「いつから?」
俺「席替えした日から」
ギャル「席替えして速攻?www」
俺「はい」
ギャル「はやすぎwwww一目惚れかよwww」

ギャル「やっぱさっきみたいな感じの事考えながらシコんの?www」
俺「はい。主に妄想のみでする事が多いですがたまにAV見ながらイク寸前に目を閉じてギャルの事を考えてフィニッシュすることも多いです」
ギャル「だからwww早口wwwオナニー本気すぎだろwww勉強とかしろwww」

ギャルが笑いすぎて俺のチンコから手を離した
手の位置を俺の後頭部へ延ばされ、ギャルの唇が迫り

首を齧られた

ギャル「ハイ俺しばらく外出できないーwwwキスマーク的な歯形ーwwww」
俺「外でないで思いだしオナニーしまくるから大丈夫です」
ギャル「ポジティブwww」

ギャル「ってかさ、さっき俺がのみもん取りに行く時に見つけたんだけどさ」
俺「?」
ギャル「お前オナニーにローション使ってんのかよwww」

ベッドの下にこれ見よがしに置いておいたエロ本以外にも色々ばれてたらしい

ギャル「オナニーこだわりすぎっしょwww」
俺「妥協したくないんです」
ギャル「ストイックwwww」

ギャル「俺まだチンコ立つっしょ?今日はセックスなしだけどローションあんなら遊べんじゃんwwww取ってきてww」

言われるがまま俺は全裸で部屋に戻りローションを携えて
浴室に戻った

お互い湯船を出てマット(普通のマット)の上に座る

ギャル「ってかローション残り少ねぇwww使いすぎシコリすぎwww」
俺「ギャルさんでオナニー始めるとやけに止まらなくて・・・」
ギャル「俺ってオナニーする時あたし以外も妄想すんの?AV以外で」
俺「え?」
ギャル「誰使ってんだよ?ん?」

何故かキスしてきた
むせるほど舌を入れてきた
体は冷えはじめていたけど唇とチンコだけは熱かったのを今でもはっきり鮮明に覚えてる

ギャル「お前もうあたし呼び出した時以外精子貯金してろよ!」

俺「呼び出すんですか?」
ギャル「あたしがやりたい時にケータイにかけっからな」

そう言うと雑ね手つきで俺のチンコにローションを垂らした

ギャル「おお!ローション?!初めて見たwwwぬるぬるすぎwwwうまそうwww」
俺「ハァハァ」
ギャル「息荒ッ!でもまぁしょうがないかぁ?いっつもあたしにこんなふうにされんの考えてる変態だもんなーwww」

ギャルのDカップが俺のチンコを挟み、彼女の手で胸に圧力をかけた

ギャル「潰れろーーーwww」
俺「潰れてもいい」
ギャル「wwwwww」

ギャル「パイズリ難いなwww」
俺「パイズリ初めてだったんすか?」
ギャル「うんwwwおもろいwwwくらえ!ぺッ!」
俺「唾最高です」
ギャル「当たり前っしょwww」

ローションのヌメリ気とギャルの唾液が混じる
やわらかな胸にはさまれ、鬼頭はギャルの口に
パイズリ+フェラの気持ちよさもあるが、視覚的なエロさが凄い
しかもギャルが嬉しそうに馬鹿にしてくる

俺「だめ!やばっ!イク!」
ギャル「うわぉ!!」

二回目なのに先ほどより多いじゃないかと思うくらいの精子を放出

ギャル「我慢きかなすぎだろwwww」
俺「ごめんさい」

風呂上がったあと、ギャルの下着を選択
洗濯機の中を回るギャルの下着みてたらちんこ掴まれた

ギャル「服貸して!あれだよ!裸エプロンしてやろうか?あん?」
俺「テンション高いね」
ギャル「精子出すといつもどうりにもどんのかwww」

ギャル「あれでもいいよ俺喜びそうな奴wwwメイド服とかwww」
俺「持ってないよ」
ギャル「買えよ!www」

下着が乾くまで俺のパーカーとジャージ貸して上げた

ギャル「俺ぜったいこのジャージの匂いでおなるだろ?www」
俺「うんw」
ギャル「匂いつけといてやるよwww」

ヘラヘラしながらジャージの上からマ○コをいじるギャル

俺「匂いつくのそれwww」
ギャル「分からんwwwってかお前のクンニで今日の分のマン汁出切ったかもwww」

そのあとテレビ見ながらだべりつつギャルに親帰ってこない事を告げた

ギャル「マジか今日とまるwww明日学校休みだしwww一回家帰って物とってくるwwww」

その日マジでギャルは泊って行った

次の日の昼、ギャルと一緒にコンドームを買いにコンビニへ行き
騎乗位で童貞喪失

ギャル「気持ちい?」
俺「はい」
ギャル「当たり前だろwwwっあぁん!」

最初は言葉攻めしながら俺の乳首を取り外そうとしてくるけど
だんだんギャルが楽しくなってきてひたすら腰振りはじめる感じです

この後はこんな事があった

・基本セックスは騎乗位でギャルが自由気ままに動く可愛い

・ギャルが射精のギネス記録みたいなのに感化され、バイト代はたいて3日間ラブホに入り浸り俺合計14発発射。ギャルがスポーツ少女きどりでなんか笑えた

・アキバに行ってハルヒの制服購入。あんま似合ってなかったが初コスプレにテンション上がったらしく初の着たままセックス

・テスト中、テスト開始20分位でトイレに行き、同じようにしてテストから抜け出したギャルと女子トイレでキスとフェラ。俺はクンニ

・体育倉庫で俺のチンコをギャルのパンツで包んでもらい手コキ。俺はクンニ

・放課後の教室で手コキ。俺の口にギャルが家から持ってきた先日のパンツが入ってる時にクラスメイトが入ってきためっちゃびびったけどギャルの毛布みたいな奴でチンコ出してんの見えてなかったし、俺は顔を伏せたから大丈夫だった

・中学生の卒業式の日。俺の強い希望でギャルの校門にキス。ギャルにしては珍しく照れてた

・中3の春休み。ギャルが生理のため足コキ。高校性になってルーズ解禁になったためテンション高く、結構強めにグニグニしてくれた

・中3春休み最終日。仲の良い友人たちとディズニー行く予定だったがギャルが「逆に行かなくてイイよ」というためギャルの家でセックス。ギャルが服の下にスク水着ててドヤ顔してて笑った。中学生の頃の物整理してて出てきたらしい

・高校の入学式の日(高校は別)ギャルに呼び出されギャル宅へ。ギャルは片親、しかも大抵仕事でいないため家はラブホ状態。ギャルは人生初の通販でブルマを購入したらしく、体操着着てドヤ顔

・俺がギャルの呼び出しすっぽかした高1の春。家に呼び出され、風呂場に寝かされチンコに小便。そしておしっこまみてのマ○コをクンニ。ギャル結構怒ってて恐かったけどいい思い出

現在は俺ギャルともに大学1年生です
同じ大学のペットとご主人様みたいな感じです。

ババアに脅されてセクロスしたったwwwww

まず俺のスペック
Fラン卒のIT土方
20代半ば、今は彼女いないが1年前はいた
もちろんセクロスした

今年の夏、休みの日仲のいい上司の家に招かれたので遊びに行った

上司は30代半ばで奥さんと子供二人の4人家族
俺は上司にとても可愛がられていてよくカラオケや居酒屋に連れてってもらってた
でも上司の家にあがるのはこの時が初めてだった

上司の家におじゃますると綺麗な奥さんが出迎えてくれた
歳は30歳ぐらいで胸は控えめ
子供二人いると聞いていたがこの時はいなかった
そして家にあがったのは正午ぐらいだったのでお昼をご馳走になることになった

上司は気前よく特上の寿司を頼んでくれた
昼間から特上の寿司とビールを頂きながら上司の奥さんとのなれそめや俺の結婚についてなどの話をしながら楽しんだ
寿司を食べ終えおつまみとビールを飲みながら3人で会話してるところ誰か上司の家に来客が来た

なんか知らないがババア一人と子供二人が上司の家にあがってきた
話を聞くとそのババアは上司のお姉さんだった
上司のお姉さん(ババア)は上司の家の近くに住んでいて俺が上司の家でゆっくりと酒を飲めるように上司の子供二人を子守りしててくれたらしい
でも子供二人が家に帰りたいと駄々をこねたらしいので子供たちを返しに来た

ババアは子供二人を奥さんに預けるといきなり俺たちが座ってるテーブルに座りだし酒を飲み始めて会話に参加し始めた
このババア(上司のお姉さん)はお茶の水卒らしく大企業のIT関連会社の役員らしい
上司もこのお姉さんのコネを利用して今の会社に入社できたらしい

ババア(上司のお姉さん)はエリートみたいだがすごく口が悪くとても温厚で俺に優しい上司とは正反対で
なおかつ顔面はとてもグロく綺麗な奥さんを持つイケメン上司と同じDNAとは思えなかった

俺と上司の酒会に乱入してきたババアはビール2、3杯ごときで酔いだし一人で帰れない状況になった
夕方に差し掛かり翌日は俺も上司も仕事があるので俺は帰ることにしたが
上司に頼まれて酔ったババアを俺が送ることになった

ババアの家にの前についた俺は驚いた
独身と聞いてたのでてっきりアパートかマンションかと思っていたが一軒家だった
しかもデザインハウスで車庫にはババアには似合わないフェアレディZが止まっていた
ババアを送り終えた俺は帰ろうとしたがババアはちょっと飲んでいけと言ってきた
断りたかったがキレやすい人みたいだったので
とりあえず少しあがってから酒で酔わせてから逃げようと思いババアの家にあがった

これが運命の分かれ目だった

家にあがりリビングにいくと高級そうな家具ばかり置いてあった
ババアはワイン専用の冷蔵庫からワインをだし俺にすすめてきた
俺はすすめられるがまま飲んだがババアは飲まないどころか自分のグラスさえ出していなかった

結局俺はワイン2本飲まされ酒に強いと自負していた俺だったがさすがに酔いが回ってきた
ババアは逆に酔いがさめたっぽく上司の家では赤かった顔色は通常の色に戻っていた
するとババアは突然「私のことどう思う?」と俺にふってきた

俺は答えに困ったので酔って寝たふりをしたが
するとババアはいきなりキレぎみに
「私あなたに一目惚れしたのよっ!」と大声をだしてきた
俺は驚き目を開けてしまった

ババアは「あんたはどうなのよ!」と言ってきたが
俺は「どうと言われましても今日あったばかりですし…」とかえしたら
ババアはいきなり俺の口にキスをしてきた
ババアは俺の口に舌を入れようとしたが俺は口を頑なに閉じていた
するとババアは「どういうことよ!」とキレた

俺は「いやいきなり困ります!」とキレ気味に返したら
ババアは「あんたの会社潰すわよ!」と脅しをかけてきた
今に至っても判断が正しかったかわからないがその時はビジネスマンとしてのババアの立場は凄く感じて
酔っていたせいもあってマジで会社潰されるかと思い
「す、すいません!緊張してつい…」と答えた
そしたらババアは「あらかわいいじゃない、童貞でしょ?」と言ってきた
俺は童貞じゃないが「はい…」とおとなしめにこたえた

俺を童貞だと思いこんでるババアは俺をベッドまでエスコートした
ババアのベッドはキングサイズでカーテンみたいな奴もついてた
ベッドに着くとババアは俺を愛撫し始めた

ババアは再び俺の口を奪い今度は仕方なく俺は口を開き俺はババアの舌を受け入れた
1分ほどのベロチューを終えるとババアは俺のズボンのチャックを開けた
不覚にもババアとのベロチューで半勃起した俺のチ●ポはチャックの間から飛び出した
ババア「でっかーい、ふんっふんっ」と鼻息をたて俺のチ●ポを評価した

ババアは俺のチ●ポに唾をかけ手こきを始めた
俺はされるがままでついにガチ勃起してしまった
ガチ勃起したチ●ポをみてババアは「もうダメ我慢できない!」とパンツを脱ぎすぐに俺のチ●ポを自分のマ●コに手で無理やり突っ込んだ
ババアは俺のチ●ポを手こきしてる間マ●コをパンツの上からいじっていたのでいい具合に濡れてた

ババアがマ●コに俺のチ●ポを入れた時俺はゴムを装着してないと思い
俺は「ちょっと待ってくださいゴムしないと」と言うと
ババアは「童貞は黙ってなさい!」と一喝し騎上位になって腰をふりはじめた

俺は上司の家でビール500を4本ババアの家でワイン2本飲んでいて冷静さを失っていたのか
ババアの顔似つかない腰ふりの上手さに快楽に溺れ結局ゴムをしないままババアの腰ふりで中だししてしまった

中だしし終えるとババアは俺のチ●ポを手でマ●コから抜き
俺の顔上にうんこ座りしてクパアし始めた
ババアは「どうマ●コみるの初めてでしょ?」と言ってきた
ババアのマ●コ回りはとても黒ずんでいた
だが中はとてもピンクで毛も薄かった
クパアしてる間俺の中だしした精子は俺の顔に垂れた
するとババアは「ありがとうね」と意味不明なお礼を言ったのは今でも覚えている

まだ俺のチ●ポは勃起し続けたのでその後パイずりで一回抜いた後またセクロスした
一応今度はゴムを着けた俺に対してババア別に何も言ってこなかった
ババアと正常位でセクロスしたらババアは俺がゴムに出した精子をごっくんした
精子飲むとかAVでしか見たことなかったので酔いながらも驚いた

その夜はババアの家で寝て早朝自分のアパートに帰り出勤した
その日から上司の顔見る度ババアとゴム無しセクロスしたことを思い出し気が気でなかった

結局チキンな俺は会社をやめて上司との関係を断ち切ることにして逃げた
運よく今は別の会社で土方やってるが同じ業界には変わりないので
現在は大学時代教員免許取得しているので教師目指してる

もう4ヶ月ぐらい経ってなんも元上司から連絡ないから多分ババアに子供出来てないよね?

メル友マキ

オレとマキはただのメル友。
お互いに生活する時間帯が同じ事もあってしょっちゅうメールをしてた。
だんだん意気投合して、気が付けばメル友から電話友達に変わっていった。
知り合ってから2ヶ月くらいたった頃、マキがオレの家に遊びに来たいと言い出した。

ここでマキの事をちょっと説明。
マキとはメールで知り合ったがお互いに住んでるところが違うので
直接会ったりなどは今まで一回もなく、
むしろなんでも相談できる「親友」みたいな存在だった。

年は20になったくらい(当時)。
オレよりも一歳年上だ。
年齢の割に責任の重い仕事をしていて彼女はいつも悩んでいた。
オレもまた、仕事で行き詰まっていたので、
お互いに励まし合えるいい関係だったと思う。

オレはマキが自分に好意を寄せていることは薄々気づいていた。
でも、当時のオレは失恋のショックから立ち直ってなく彼女の気持ちにあやふやな態度を示していた。

マキが突然、オレも家に来ることになったのは理由がある。
オレが原因不明の腰痛になったからだ。
一人暮らししていたので、日常生活にも支障があるオレを心配して見舞いに来てくれるというのだ。

その日がやってきた。
オレは痛い腰をごまかしながら車で彼女を駅まで迎えに行く。
目印は赤のダッフルコート・ゴルチェのバッグ。
いた!
自分が想像していたよりもカワイイ・・・。
たとえるなら少し痩せた優香。そのぶん胸は小さそうだ。

彼女を車の助手席に乗せ、他愛もない会話を始める。
帰りに近くのコンビニで酒を購入。
帰宅。

二人で酒を飲みながら会話をしたりドリームキャストで遊んで夜はふけてゆく。
オレは腰痛の湿布を貼り替えていた。
彼女はその時間を利用してシャワーを浴びていた。

今でこそオレは手コキが好きだが、その当時はまったく興味がなかった。
どうやってマキとセックスをしようかと考えていた。
でも、この腰痛のせいで無理だろう。オレは諦めた。

オレが湿布を貼り替えてフトンの中で寝転がっていると
シャワーからあがったマキもフトンに入ってきた。
二人でイチャつきながら遊ぶ。

ふと、マキの手がオレの股間に触れた。
「あ、ゴメンね。今さわっちゃった。」
ここで怒る男はいないだろう。オレは別にいいよと言う。
「ホントに?じゃあもっとさわってもいい?あたし、男の人のアソコさわるの好きなんだ。」

オレはクールを装い、いいよと言う。

彼女の手はオレのズボンの上からソフトにチンポの撫でている。
ズボン越しに優しく撫でたり、時には軽くシゴいたりしている。
とても気持ちいい。でもじれったい。
オレは直接さわってもいいよ、とマキに言う。
そしてズボンとパンツを脱ぎマキの手を自分の股間に持って行く。

マキは優しく裏筋を指でなぞったり、タマの方を軽くもんだりして遊んでいる。
すごく楽しそうだ・・・。
マキが軽くチンポを握りゆっくりとシゴきはじめる。
オレはますますセックスがしたくなった。

Hしたい、彼女にそう言っても
「腰が痛いんでしょ。ダメだよ。」
却下される。

「我慢汁でてるよ」マキが言う。
当たり前だ。かれこれ30分くらいセックスしたいのを我慢している。
マキが手に力をいれてシゴきだした。

オレはその時はまだ、女の子に手コキをされたこともなかったし、
手コキでイッてしまうのはとても恥ずかしいと思っていた。
でも、そうは言っていられない。快感が全身を走る。

ヤバい、イキそうだ・・・。オレは焦る。
マキに、イキそうだからやめてくれと告げる。

「え?何?何?」

マキは楽しそうにオレの顔をみている。

「だから、イキそうだからやめて。」オレは言う。

「本当に?」

マキはさらに激しくシゴく。
本当に我慢できない。

「だから、出ちゃうよ。ヤバイって。」

「ん?ん?」

マキはわざとやっているのだろう・・・。

「あ、ダメだって・・・。・・・あ、出る、出る・・・。」

「ん??」

マキはニヤニヤしてシゴく。

「あ?・・・。」ついに射精してしまったオレ。

フトンには大量の精液。

「気持ちよかった?」
マキは笑いながらオレの聞く。
うん、と答える。

「本当に手でイクとは思わなかった。」

「でも手でイッちゃうなんてカワイイ。」

確かにとても気持ちよかった。

オレがイキそうになったときの彼女の
わざとらしい演技がまた快感を倍増させたのかもしれない。

このあと、彼女は二晩泊まったのだが
合計10回近く手コキしてもらいました。

昨日童貞の俺がHしたさに割り切りしてしまった話する

モテないから恋人はいない
店員とか話すの恥ずかしいから風俗もいけない
だから適当な掲示板で割り切り募集してる人見つけて会うことになった

相手は30くらいの人妻
とりあえず待ち合わせ場所と時間が決まったので
俺は胸をときめかせて家を出た
予定より早くついたので
待ち合わせ場所のコンビニの前でウロウロしてた
相手は黒のワンピースっぽい服を着ているそうで
俺は必死に黒のワンピースを探した

何人もそれっぽい服の人が目の前を通って
「可愛かったのにこの人じゃないのか…」
「うわっ、この人じゃなくてよかった」とか思ってた

しばらくして「今コンビニの前にいる人?」ってメールが来た
振り向くと立ち読みしてる女性がそうらしかった

化粧のせいもあるのだろうけど
なかなか綺麗な人で俺は心の中でガッツポーズした
もう頭の中はHなことでいっぱいで半勃ちになってた
さっそく近場のホテルへ向かう(俺は当然初めてのホテル)
なかなかテンションが高い人で人妻のせいか
「こんな若い人といいのかしらw」とか言ってた

ちなみに俺二十歳

繰り返すがもう俺の頭の中はHなことでいっぱいだった
どんな世界が待っているんだろうと浮かれていた
だから当然何回戦もするんだろうと思い
「ゴム買わなくてもいいですかね…?」とオドオドした感じで尋ねた
(ホテルには1?2個しかゴムがないことを知ってたから)

すると女性は「なに?そんなに大きいの?ww」
とか相変わらずのテンションだった
そしてホテルに入り部屋へ

今までネットでしか見たことのなかったその光景に俺は見とれた
白いシーツのダブルベットが俺にはアダルトグッツのようにいやらしく見えた

まずはソファーに座り落ち着く
女性はタバコを吸いはじめ俺は心を落ち着かせた
しばらくして女性はタバコを終えお風呂入ろうかと言った
俺のちんこは完全に勃起していた

そこで服を脱ぎ始める俺と女性
俺は初めて女性の前で裸になり、同時に初めて女性の裸を見た
肌が綺麗で下は毛でハッキリとは見えなかった
そのまま風呂へ

俺は一緒に湯舟に浸かるのかと思ってたけど
どうやらシャワーですますらしかった
ちょっと残念だったが我慢した

「じゃあ洗うね」と言って膝立ちになって俺のちんこを洗い始めた
初めての他人の手の感触はとても気持ちかった

馴れた手つきで半ば手コキのように洗う女性
ずっとずっと洗われたいと思ってたけど案外早く終わってしまった
俺も早くまんこ触ったり舐めたりしたいなんてことを考えてた

そしてベッドへ
まずは二人並んで横になる
女性の身体のいい匂いで俺はもう頭がおかしくなりそうだった
今まで妄想でしかできなかったことが
現実になるんだ!!!と歓喜乱舞していた

「じゃあしよっか」と言ってそのまま手コキが始まった
かと思ったら早速俺の股下の位置へ移動した

彩にする

そして彩はフェラを始めた
初めての手コキにも興奮したが初めてのフェラはその何倍にも興奮した
そして彩の口の中の感触はもうなんとも言い難いものだった
もう最初から全力のでフェラだった
ジュポジュポ音をたてて彩の顔が俺の股目掛けて上下していた
彩が「気持ちいい?」と聞いてきたので素直に気持ちいいですと答えた

そんな彩のジュポジュポフェラが終わったかと思うと
早速「いれよっか」と言ってきた
え、もう?もっと身体舐めあったりしないの?と疑問に思った
まだまんこも触ってないし
クンニもしてないしそもそもまともに見てないのに…

でもそんなのは後でもいいと俺は指示に従った
彩はゴムを出すとこれまた馴れた手つきで俺に装着した
ビンビンに勃起していた

すると彩は俺にまたがりさっそく挿入する体勢になった
いきなりの騎乗位だった
俺はMだし騎乗位に憧れいたのでよりいっそう興奮した

そして彩はちんこをつかみながらゆっくりと腰を下ろし、
俺のちんこは初めてその花園に侵入した
初めてのまんこ…にゅぷという初めての感触…
オナホよりもいやしく気持ち良かった
予想よりもまんこの中があったかくてビックリした

彩は先程のフェラの激しさそのままに激しく腰を動かした
これもまるでAVのような騎乗位だった
あんっあんっと声をあげとにかくズポズポと腰をふる彩

俺はオナホの特訓おかげかすぐにイクことは避けた
(初めてオナホを買って入れた時、
入れた瞬間にいったので早漏克服のためオナホで鍛えていた)

まさにそれは夢に見ていたSEXだった

しばらく騎乗位が続いた
確かにそれ気持ち良くて最高だったが
坦々と腰を振っていたせいかどこか限界があった
(なんの限界なのかはよくわからない)

そのまま変化がないので
俺はそのまま体をあげ正常位の体勢になった
そこで初めて自ら腰を振った
意外と辛く足がつる寸前までいったがギリギリで耐える
相変わらずあやはあんっあんっといやらしく喘いでいた

当然目の前にはおっぱいが…
俺はがむしゃらに腰を振りつつあやのおっぱいを揉みんだり吸ったりした
ちなみにおっぱいを揉んだり吸ったりしたのは初めてじゃない

そしてあやに「キスしてもいい?」とオドオドしながら聞いた
あやは頷き正常位のままキスした
初キスにしては刺激的であやはやらしく舌を絡ませてきた
そのまま腰を振りつづける俺…

ちなみに初めておっぱい揉んだり吸ったりしたのは
もっと昔で妹が寝てる間にやった

そして俺はバックで突きたいと申し出た
あやはわかったといい四つん這いになって尻をつきだしてきた
今思えばこの時もっとよくまんこを見たり手で触っておけばよかった

案外すっと入りそのままバックへ
俺はなおも腰を振り続ける…
AVのようにパンパンといかなかったがとにかく腰を振り続けた
勃起したちんこがあやのまんこにズボズボ突き刺さるのが実感できた

しばらく腰を振りつづける…
さっきから言ってるように確かにそれは
気持ちのいいことだったがさすがに疲れてきた
そもそも興奮してるとは言ってもなんというか…
オナニーしてて抜く間際の興奮っていうのか?……
そういう興奮状態にはなってなかった

部屋は熱く俺も彩も汗だくだった
俺はちんこを抜いた

俺は何を思ったのかイったと嘘をついた
何故こんなことを言ったのかはわからない
そしてそのまま俺はゴムをとった

彩は「そしたら休憩しよっか」と言い
「熱すぎww」といい部屋を涼しくした
俺も休憩したいと思っていたので
そのままソファーでくつろぐことにした

さて、ここまで俺は色々書いてきたが
フェラが始まってから休憩に入るまで10?15分である
文字に起こしてるからいやらしいSEXに思えるかもしれないが、
実際"挿入"という行為に興奮してとにかく腰を振っていただけである

ちなみに今回俺が払うのはホテル代込みで17000円
シャワーの時間を含めればプレイ時間は約20分
確かにフェラや挿入は気持ちよかったがそれ以外はあまりしていない

俺はまだまんこも触ってないし割れ目すら見えてない
おっぱいもんだのも猿のように腰振ってる最中でのことだったし、
ペッティング的なこともしてない

まあ休憩の後またやるのだろうと俺は悠長にくつろいでた
彩はまたタバコを吸っている

…………

しばらく時間が経つ
彩はまだタバコを吸っていて俺はのちんこはもう萎み始めていた
そこで俺はやっと気付いた

えっ?これでおしまい…?

もちろんAVみたいなことを期待していたわけじゃない
ただ一つ言っておきたいのはその15分は
激しく動いてただけで文章よりずっと淡泊なものだった

俺はまだいってない

俺が弱々しい声で「そろそろしませんか…」と言うと
彩は「……ごめん、そろそろ帰らなきゃ」と言った

俺は愕然とした
そしてシャワーへスタスタと向かう彩
小心者の俺は文句も言えずに同じくシャワーへ向かった
「ちんこ洗って」と一言いうのがせいいっぱいだった

そして風呂を出る
だが俺はまだ諦めていなかった
まだ大丈夫だと思い待機…
彩は化粧を直していた

化粧を終えた彩は残りの服を着はじめた
俺は枯れるようなこえで「もっとしたいです…」と言った
すると彩は「もう時間だし……」「夫からメールもきた」とかえす

俺は何も言い返せない
ちなみにこの時俺はまだ裸である

こんなもんって思うかもしれないがあまりにショックだった
勢いで書いてたから補足するがメールの段階では
1?2時間は大丈夫と言っていた
17000だと釣り合わないだろうと俺は思っていた

繰り返すが俺はまだいってない、射精していない

まだ快楽の頂点に達していない
俺はだんだんイライラしてきた

俺は勇気を振り絞り値引き交渉をした
割り切りでやった後にするのは無謀だと思ったが、
このまま17000円払っては俺のイライラが収まらなかった

「短すぎます…これじゃ……
そのぉ……あの……17000も払えないです……」

俺は声を振り絞った
ちなみにまだ裸だった

彩「でも最初に17000って言ったじゃん」
彩「私も信用したから後払いにしたんだよ?」
彩「ちゃんと払ってもらわなきゃ困る」

俺「…………」

この後俺は「あの……」「その……」「でも……」といい続けた
結局15000円で済むことになり、
俺は金を払い服を着て彩とともにホテルを出た

そして彩と別れ焦燥感を抱きつつ帰路についた
家につき俺はネットで無修正AVを見て抜いた
気持ち良かった

おわり

会社の木下優樹菜似の後輩にオナホで手コキしてもらった話

おれ:眼鏡をかけると宮川大輔に似ていると言われる29さい
後輩:木下優樹菜(字あってるかな?)をギャルメイクじゃなくした感じ

今から5ヶ月位前の話
事の発端は会社の飲み会でオ●ニーの話になった時

おれは妻子持ちで丁度3.11の地震で嫁子供が実家に帰ってたのでオ●ニーを豪華にするためにオナホとローションを購入した
といった話を呑んでる時に話したらその後輩が『オナホとか見たこと無いんで見てみたいですー見せて下さいよー(キャハ』とか言ってた。

冗談だと思ったオレは
『おれのチン●ン挿入した後だけどそれでもよかったら見せてやんよwwww』とか言って適当に話してた。

それから一週間後の土曜日に会社の若手の仲いい奴等5人を家に呼んで家呑みパーチーを開いた。
男3人女3人の集まりで一人はそのオナホの話に食いついてた後輩(以後木下にする)
そこで木下はオナホの話を覚えてたらしくみんなに我が愛人を披露し、オナホとたこ焼きを肴に酒をのんでた。
結構盛り上がってしまい終電もなくなり、男1人と女2人はタクシーで帰れる距離だったのでタクシーで帰り、残りは家に泊まって次の日に帰る事となった。

その時点で残ってたのはオレと木下と男の後輩になり、男後輩が持ってきたwiiでなんたらスポーツって奴をやったりしながらマッタリ呑んでたが気が付いたらオレは寝てた。

朝、目が覚めるとそこには後輩二人の姿はなく、どこ行ったんかなーと思いながら携帯をチェックした。
男後輩からメールが入ってた
『彼女と遊ぶ約束してたんで先帰ります。昨日はありがとうございました。』みたいな内容だったと思う。

木下からは何のメールもなかったが一緒に帰ったんだろうなと思い風呂に入った。

ここで唐突だけど我が家の間取りの話になるんだけど、2LDKで一部屋は寝室になっててそこにオレの服やらなんやら置いてるのね。
おれは呑んだ後リビングで寝てたの。
おれは寝室も確認せずに即風呂に直行したわけです。
そこで確認してたら事は起こらなかったかもしれない…

風呂から上がり全裸で寝室に行くおれ。
そこで始めてベッドで誰かが寝ている事に気付いた。
木下いたんかよ!wwwやべぇ服とりに洗面所戻らなきゃ、とか考える間もなく布団から顔を出す木下。
『あっ…その…おはようございます…』
木下の目覚めの第一声は落ち着いてたwwww

しかしオレは動揺してた
『フヒッwwwおはよーございますwwwあっwあのっwフッww風呂にねwwうんww』
みたいな事を言って逃げ出すおれ。我が家なのにwww

急いで洗面所に戻り昨日履いてたパンツを履き、タオルを巻いて寝室に戻り服を取り出してリビングで着替えた。

『あーおちん●ん見られちゃったなー…小さいとか思われてたらやだなぁ…いや、膨張率はそれなりなんで大丈夫だよ、ウンダイジョウブ』
などと考えてたらなんかいてもたってもいられなくなりオレは残ってた酒を飲み始めてしまった。

缶チューハイ1本飲み終わった位だろうか、木下が起きてきた。
『おはようございます?って朝から飲んでるんですか?wwwていうか勝手にベッド借りてすいませんでした。オレさん寝てたし男後輩君も畳で寝ちゃってたし…って男後輩君は?』

ここで木下は我が家にてオレと二人きりな事に初めて気が付いたようだった。

オレは酒も入り多少落ち着いてきたのであいつはおれが消したなどと冗談を言いつつ木下と話していた。

そして木下も酒を手に取り飲み始め、2人で朝から宴会を始めた。

どうでもいいけど日の出ている時のお酒ってなんであんなに酔いがまわるのが早いんだろうね?

テーブルの上には今か今かと出番を待ち侘びているおれの愛人が、昨日の夜からずっと鎮座していたのだ。

木下はおれの愛人を手に取り弄んでいた。
おれはそれを見ながら多少の下ネタなら許されると思いオ●ニーの話をしてみる事にした。

おれ:木下はオ●ニーとかしないの?

木下:えっ?何朝から言ってるんですかwww

軽くかわされそうになったがおれは追撃をやめない

おれ:道具とか持ってないの?

木下:…ローター位なら///でも月に1、2回位ですよ///って何の話ですかwwwオレさん溜まりすぎじゃないですか?

おれ:だって誰かさんがおれの愛人取り上げててオ●ニーできないし

木下:じゃこれ返すので処理してくださいwww

おれ:じゃ今からするからちょっと待ってて貰っていい?

木下:今すぐとかwwいやいやいや、てかあたしが目の前にいるのに失礼ですねオレさんはww

おれ:えっ…失礼って「あたしがいるのに!プンプン」って事?

ここから木下が彼氏がいないとか、相手にされないだの自分に魅力がないだの愚痴を聞きつつ、褒めたりなんだりしてたら木下がオナホでしてくれるという事になった。

急いでおれはローションをとってきた。
おれはローションをオナホとおちん●んに塗らなければならないと説明し、まずは木下にローション手コキをして貰う事にした。

冷たいローションを手に取る木下。そしてそれを既に半勃起状態のおれのおちん●んに塗りだす。
下をむいていて表情はわからないが、耳が赤くなっていた。
冷たいローションと暖かく柔らかい掌につつまれるマイサン。その温度差が今はやけに興奮する。

ここで驚いたのは、木下はトルネード手淫とでも呼べばいいのか、手首をくりくり動かしながら上下したり、握りを少し緩くしてカリの部分を攻めるなどの高等技術を駆使してきた事だった。

おれは悩んだ、最後までいけるんじゃないのか?しかしおれには妻と子供がいる。
いやいや、木下はその事はわかっていながらここまでしている。だったらいーんじゃね?
いや、しかしこれだけで終わればいいがもし関係が続いてしまったら?最高じゃないか!
違う違う、バレのリスクもあるし気持ちが芽生えてしまったら面倒だって!
あぁぁぁー気持ちいいなりぃ

そんな事を考えていたら木下は顔をあげておれに問いかけてきた
『そろそろコレに挿れていいですか?』
といい我が愛人を手に取りおれの顔を見てきた

その顔は照れからなのか酒が入っているからなのか少し紅潮しているようだった。表情は固いような、それでいてエロい事をしているという気持ちからか少し目が潤んでいるような。
その顔をみておれは堪らずキスをしてしまった。そのキスに木下は答えてくれた。
舌を絡め合い長いキスだった。
そしてキスが終わる頃おれの心は決まっていた。

『ソレに挿れてくれ。』

木下はうつむいて沈黙したままオナホをオレにあてがい上下し始めた。そして暫くしてオレは射精した。

あの時ベッドに行こうと言っていれば木下は答えてくれたのだろうか?木下はそれを待っていたのだろうか?
おれは今自分が持ってる日常が壊れそうなのが怖くて逃げだしてしまった。

その後木下とは社内のデスクが隣になったりしたが、お互いに今まで通り接している。たまに?みにいったりしてもこの話題を出した事は一回もない。

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

後日談)会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスしたエッチな体験談

私は朝結構早くに出社します。
早いときは朝6時くらいには出社して仕事をしています。(当然それだけではないですが・・・)
その日の朝は6時半に出社し、社内には私だけでした。
その数分後「おはようございます!」とN子が出社。
N子はまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

朝から細身にあの大きなお尻を見せられては当然僕の股間は黙ってません。
N子が近くに来たときにN子のお尻を触ります。
N子は私の股間に手をあててこすってきます。

スーツ上からでもさすがに感じます。(N子の手コキも最高なんです)
我慢できなくなったN子はファスナーを開けて手を入れてちんちんを触ります。

さすがに僕とN子だけとはいえいきなりだれかがくるとまずいので、N子は「女子トイレにいこ」と言いました。
その言葉にさらに興奮し二人で女子トイレに行き洋式トイレに入りました。

N子は僕のスーツとパンツを下げてちんちんを出し、唾液をつけて手コキをはじめその後に大きくなったちんちんを咥えました。
「じゅるる、じゅぼじゅぼ、じゅるるる」N子のフェラチオは相変わらず音もすごく気持ちが良いものでした。
N子は我慢できなくなったのか、一度ちんちんから口を離して自分のパンツスーツとパンストを膝まで下げました。

きょうのN子のパンティは「綿素材のピンクのローライズ」でした。
N子はまたしゃがんで僕のちんちんを咥えました。
ちんちんを手無しの口の動作だけでフェラをし、
左手でパンティをずらして右手で自分のおまんこをいじり始めました。

「じょぼぼ、じゅるじゅる、あぁん、あん、じゅるじゅる、おちんちんおいしい。ねぇきもちいい?」
N子の質問に僕は「きもちいいよ、N子」というと、N子はさらにフェらを激しくしました。

我慢できなくなったN子はちんちんを離して僕を洋式の便座に座らせました。
そしてN子はパンティも全部脱いで僕の上に乗り自分でちんちんを挿入しました。
僕は下からとにかく突き上げました。

N子は会社のトイレであるために大きな声では喘げないので小さな声で喘いでました。
さすがに体勢を変えれなかったのでそのままで突きまくりました。

僕は「あぁ行きそう、出そうだよ。」というと、N子は僕に抱きつきながら耳元で「いいよ、精子出して。あたしのおまんこの中にそのまま中出しして。」と言いました。

そしてN子の中で大量の精子を出しました。
N子はちんちんを抜くときの自分のおまんこに手をあてて、中だしされた精子がこぼれないようにしてました。
そしておまんこから出てきた精子を自分の手のひらに出してそれを飲みました。

出てきた精子を飲んだ後に僕のちんちんをフェラできれいにしてくれました。
そして二人で服を整えて「また今夜ね」とN子は言ってトイレをあとにしました。

そして夜また仕事が終ったあと私はN子と待ち合わせしました。
今日はN子の車に乗りました。
N子の車は軽自動車で、二人で乗った後にN子は車内で私のちんちんを触り始め、ズボンとパンツを脱がせました。

私はN子の軽自動車を運転していましたので、N子は助手席から身体を寄せてドラフェラをし始めました。
N子にドラフェラしてもらいながら、僕は車をある公園に向かわせました。
その公園は夜は人も当然来なければ、周りに家等も一切ありません。
ただちょっとした資料館とその外にトイレがあるくらいです。

僕は車を公園の駐車場に停めました。
N子はフェラから手コキに変え、僕に「ねぇ今日はあそこのトイレでセックスしよ、もう我慢できないの。でもその前にあたしもおまんことクリトリス気持ちよくなりたいから、あそこのベンチであたしのも舐めて」と言いました。

この時期は外は冷えますが、そんなのお構いなしです。
N子はまずパンツスーツとパンティを膝まで下ろして、ベンチの上で四つんばになり「後ろから舐めて」と言いました。

僕はN子の大きなお尻に我慢できずに後ろから舐めまくりです。
そして仰向けに寝かせ左足からパンティなどを外し、股を広げN子のおまんこを舐めまくりました。
そしてN子は潮吹きをしてイキました。
N子の潮吹きでベンチはビショビショ、その液体がベンチ下のアスファルトにもこぼれてました。
その後N子は「おちんちんをあたしのおまんこにいれてよ」と言ったので、N子と資料館外のトイレにいきました。
トイレは和式だったので立ちバックで挿入することにしました。
仕事後でこの後は帰るだけなのでN子は「パンティを履いたままセックスしよ」といいました。

N子のピンクのパンティをずらし後ろから突きまくりました。
N子は朝と違い「あん、あぁん、気持ちいい、ちんちん入ってるよ?、おちんちん気持ちいいよ?」とトイレの中で喘ぎ叫びました。

その公園の資料館は誰も来ないところなのでN子はお構いなしに叫んでいます。
N子の大きなお尻を叩きながら僕はガンガンちんちんを突きまくりです。
N子は「ねぇ我慢できないよ、さっきのベンチのところでしようよ」と言いました。
そう言われて僕とN子は野外セックスをすることにしました。
そうやってやろうかなと考えていましたが、N子はもはや早く入れたいらしくアスファルトに寝転び「正上位で挿入して」と言いました。

僕も我慢できずに挿入しようとN子のピンクのパンティをずらそうとしました。
そしたらN子のパンティは愛液で濡れていました。クロッチ部分は染みがすごかったです。
またその日はおりものも結構ありましたので、N子のおまんこはすごいことになってました。

僕はN子に「N子のおまんこの液とおりものでパンティが濡れまくりだよ」というと、N子は「うん、だって気持ちいいもん、興奮してくれてる?」と言いました。

僕は「もちろんだよ」と言うとN子に再びちんちんをいれました。
パンティをずらして挿入しN子は「気持ちいい、気持ちいいよ。あぁんあんあん、おちんちん気持ちいい。もっともっと突いて!」と言いおまんこでちんちんを締め付けます。
生挿入ですので当然気持ちよさも抜群です。

僕は「あぁN子いきそうだよ、出そうだよ」というとN子は「いいよ、またあたしのおまんこに中出しして。いっぱいだして。あたしのおまんこで搾り出してあげるからいっぱいだして!」と淫乱なことをいいます。
僕:「あぁいく!いく!N子いくよ、中ででるよー!」
N子:「あぁん、いいよいいよ!出して、あたしの中でいって!出してー!」

外でお互いに叫び喘ぎ、僕はガンガン突きN子の中で出しました。
出した後はいつものとおり、N子のすらしたパンティが戻りクロッチに中出しした精子がでてきています。

N子のピンクの綿のパンティは、「愛液・おりもの・精子」でもはやぐちょぐちょです。
N子にちんちんをフェラで掃除してもらい、N子はいつものようにおまんこに出た精子を掻き出し飲んでいました。

N子は彼氏とのセックスはここまでしてくれない淡白なものなので僕とのセックスは毎日でもしたいようです。
N子に「生理中は我慢できないんじゃないの?」ときいたら、N子の返答はすごかったです。
N子:「絶対我慢できないからフェラチオはするよ。生理中でもおちんちんいれたいからゴムつけてタオル敷いてセックスしようよ。生理中でもしてくれないとやだよ」
と言いましたので、僕は「じゃあ生理でもしようね」と言いました。

また僕はN子にあることききました。

僕:「お尻の穴に入れたことはあるの?」
N子:「ないよ。お尻は怖くて入れたことないの。でも興味あるよ」
僕:「じゃあ今度アナルセックスしてみない?」
N子:「うん、いいよ。今度あたしのお尻にもいれてみようね。あたしの大きなお尻に入れるの興奮してくれる?」
僕:「もちろんだよ、N子のお尻は最高だから」

こう約束して今度はアナルセックスにも挑戦する予定です。
N子は胸もAカップで顔もかわいいほうではないのですが、ほんとに細身でお尻が大きい女で最高です。

飲み会で巨乳に「やりたくない?」って聞かれてトイレで手コキされた

19歳 童貞だった頃
地元の大手スーパーでバイトしていた
バイトを始めて三ヶ月程経った頃 同じ売場に4人の新人が入ってきた
4人のうち3人がオレより年上で なんだかやりにくかったのを覚えてる

それと同時期に 社員の人が一人他の店に移動になったため
送別会とバイトの新人の歓迎会を 向かいの居酒屋で開く事になった

そして飲み会中 パートのおばちゃんが
「彼女いないの?あの子とかどうよ?おっぱいおっきいし」
と 新人の(年上の)一人を指してオレをからかっていた
そのときは「え??」とか言ってはぐらかしてたけど
確かにその子は 目を見張るほどの巨乳の持ち主だった

そして飲み会は終わり 二次会でカラオケへ行く事になった

総勢15人程でカラオケへ向かい 部屋に入りソファに腰をおろすと
巨乳のあの子が オレの右隣に自然と座っていた
そのときはそんなに意識しなかったんだけど・・・

その子はオレより1つ年上だったが 二十歳の割には童顔で
体つきも肉感的で全体的にムッチリとしていたため
まるで女子高生のような印象だった

そして カラオケが始まってスグ
誰かが熱唱しているときに 巨乳のあの子がオレの耳元で囁いた
「ねぇ やりたくない?」

先述のとおり 童貞だったオレは内心ドキドキしていた
していたけれど オレの方が先輩だという事もあり 平静を装って
「べつに やってもいいけど」と答えた
すると巨乳のあの子はとても嬉しそうな顔で 小声で「やった」
と言った
その後 巨乳は いろんないやらしいことをオレの耳元で囁きつづけた
童貞には 女の子がそんなにいやらしいだなんて想像もつかないほどの
ことを囁き続けた 
しかも 左手をオレの背中にまわし 背中から腰にかけてを弄りながら
囁き続けた

カラオケの途中で店を出る事を躊躇していたオレは
尿意をもよおし トイレに行きたくなった 
「トイレ行ってくる」と言って席を立つと
「あたしも行く」と言って 巨乳の彼女も席を立ってついて来た
そこのカラオケ店のトイレは 廊下の突き当りと右側の壁とに個室が計2つあり
突き当りが男子 右側が女子になっていた
巨乳は「先に終わっても前で待ってて」と言い それぞれ個室で用を足した
先にトイレから出たオレは 言われたとおり前で待っていた
程なくして彼女がトイレから出てきた すると ニンマリとした笑みを浮かべ
「ホントは立ってるでしょ?」とオレの股間を弄った

小便を出したばかりだったので 立ってはいなかったが
触られた途端に勃起し 酔ってる事もあり 
なんの躊躇もせずに巨乳を鷲掴みにして 激しくキスをした
初めて触るおっぱいは意外と硬かった 今思えば巨乳だから
頑丈なブラをしていたんだろう

口を口から 手を巨乳から一旦離した後も 彼女はオレの股間を弄っていた
「あー やっぱ立ってるじゃん♪」と弄り続ける
やっと股間から手を離したと思ったらオレの手をとり 
女子トイレへと連れ込もうと引っ張られた  

しかし所詮は童貞 小心者である
「それはマズイって!」とやめさせようとするが
巨乳は「だ?め おちんちん気持ちいいでしょう?」と笑いながら
オレを女子トイレに引っ張り込んで鍵をした

オレのジーンズの上から勃起したチンポを弄りながら
「胸さわって・・・」と言う オレが胸を揉みだすと 
明らかに彼女の息遣いが激しくなっていることに気づいた
オレが「おっぱい見せて」と言うと彼女は 
それまであんなに大胆だったのが嘘のように 下唇を噛んではにかみながら
首を縦に振り 服をめくり上げた 

生乳は ブラ越しとは比べ物にならないほど柔らかく暖かかった
彼女は 悶えながらも「おちんちん見せて パンツ脱いでよ」と言う
童貞だったが チンポを見せる事には昔から抵抗のなかったオレは
ジーンズのボタンを外し トランクスを下ろして 
硬く長くなったチンポを彼女に見せた
「んふ♪あったかい♪」とオレのチンポを握り 擦ってくる
片手で男がオナニーするように擦ったり 
擦りながらもう片方の手のひらで亀頭を摩ったり
皮を上下させ「皮をたるませて・・・こうするの気持ちいいんでしょう?」
などと言い オレは声を押し殺すのに必死だった 

声は必死で押し殺していたが 射精は我慢する必要はないと思っていたため
手コキが続いた後 大量の精液を射精した
「あ 出ちゃったねぇ 気持ちよかった?」と彼女は精液でベタベタのに
なった自分の手とオレの亀頭を見て微笑んだ

一旦カラオケの部屋に戻ったが ふたりは他の人たちから完全に怪しまれ
からかわれつづけたが その後も囁きと背中への愛撫はまた続き
結局ふたりは一曲も唄わずに カラオケはお開きとなった

店を出た後みんなが気を使って先に帰った 店の前に取り残されたふたりは
「どうしよっか?」
と顔を見合わせ 実はお互いホテルに行こうと思っていたのだが
繁華街では無かったため 歩いて行ける距離にはラブホテル等は無く
そのうえ飲み会とカラオケで所持金を使い果たした事に気がつき 
途方に暮れて 近くの公園で一夜を過ごした 

結局公園でも明るくなるまでは 手コキ・乳揉み・キスはつづき
フェラチオもしてもらったが セックスには至らなかった

その公園でのこと 自分ばかりじゃなんだからと思い 彼女の下着に手を入れ
性器に指を入れていじってみたが 彼女は平然とした顔で
「すっごい濡れてるでしょ?」と言ってにこやかにしていた
女子トイレで悶えていたのは 胸が一番の性感帯だったためで
性器は中もクリトリスも胸ほどは感じないとのことだった。

次の日バイトに行くと 巨乳も出勤していて 昨日まで敬語だったくせに
仕事中でもタメ口で話すようになった
仕事中なのに 巨乳をオレの背中に」押し付けてきたりもした

彼女とは結局それっきりで オレが進学の都合で先にバイトを辞めた 
「友達になってよ」とも言われたがなんだかそのときは邪魔臭くって 
生返事だけして 電話番号も聞かなかった

みなさん私の拙い文章に支援してくださいまして
ありがとうございました

手コキ体験談は以上で終了です 実はもう一人いるのですが
そっちはその後付き合ったので 書くのは止めておきます

進学後 この話を友達にしたら
「童貞のクセに セックス以外だけ体験してるのが許せん!」
と怒っておりましたw
いい思い出です

女友達同士で住んでいる家に行ってセックスして、家主女に手コキして貰った

え?今から5年ほど前の話ですが、当時、メールでナンパが仲間内ではやっていた。
今みたいに、イタメールとかそんなにうるさくなかったし適当にメール送って返事まち。
返事が返ってくる確率は10%ぐらいかな、それからセックルにもっていけるのが1%ぐらい。
結局セックルまでにもっていけたのは5人だったかな?
そのうちの1人で26歳のマリって名前だったと思うが、設計の仕事をしている女との話しです。

メール交換期間は6ヶ月ぐらいしてたかな?いま思えばもっと短期決戦で決めたかったが
当時漏れは、同棲中のためいざ会う段取りを決めても、みんな遠方のため日帰りができず
泊まりでしか決行できない。同棲中に泊まりで出かけることは不可能にちかかったので
いい言い訳ができるまで時期を待っていたが、どうやってもいい言い訳が思い浮かばない。
普段だったら適当に言えば済むんだけど、後ろめたさがあるのでいい加減な嘘ではバレルと
妙に慎重になっていた。

その同棲相手とはかなり永い付き合い・同棲だったので、普段の行動はお見通しです。
あっ因みにその同棲相手とは結婚しました。
そこで、毎年恒例の高校時代の仲良しグループの忘年会が徹マンになったと演出をした。
葉書で徹マンの案内を自ら印刷し投函し、彼女に見せてOKをもらい作戦決行です。
初めてみるメル友の容姿を想像しながら、待ち合わせ場所で股間と胸をふくらせながら
過去のメールのやり取りに思いを馳せる。その中の一言が妙に胸に残っている。
「友達と一緒に住んでるけど、別に家に来ても全然かまないし、泊まってもいいよ」
この時は、いい人ぶって「それじゃ友達に悪いからいいよ」って断ってましたが
内心「これはセックルOKってこと?でも1ルームで友達がいたらセックルはできないな」
って複雑な心境でしたが、なにがなんでもセックルすると心に誓いました。

そうこうしているうちに、メル友登場です!!!!!!
ハッキリ言ってブスです!髪の毛がいわゆる陰毛です!これはダメです!全くダメです!
メールのやりとりでは漏れとメールしている期間中に彼氏と別れたようなこと言ってましたが、
疑問が残るような容姿でした。100点満点で言えば、34点ぐらいですね。。。
過去のメル友から通算4連敗の記録を引っさげいざ、新宿の飲み屋街へと!
漏れは田舎者だから、新宿なんて歩くの初めてだししかも土曜だったし不安で
ちょろちょろしてたら、陰毛子が何気なく袖を引っ張って誘導してくれます。
その接し方でこれはセックルできるなと確信しましたね。
自分で言うのもなんですが、漏れの容姿は中々だと思っているので陰毛子レベルの女を
落とすことは自信があったし、6ヶ月のメール期間中いい人ぶって好感度を上げていたので
セックルにもっていく自信は100%ありましたね。

長くなりそうなので、途中をすっ飛ばします。
2次会で飲んでいる席に、その同居している友達を呼んで3人で飲もうってことで
連絡をしたんですが、その友達は用事があって来れないとのこと
後で聞くと、なんだか彼氏と別れるとか別れないの話しをしていたらしい。
で、結局2人で飲んでいてもつまらないし、時間もかなり遅いから家に行くことになった。
途中、コンビニによって漏れは歯ブラシ、陰毛子は翌日食べるであろうパンや飲み物を購入し
いざ陰毛子の部屋に入ると、部屋に電気は消えていて同居の彼女は男性となにやら電話中。
「おじゃまします」と控えめに言う漏れに対し、同居の友達は
「あれ?陰毛子の彼氏?格好いいじゃん。」と軽くおべんちゃら。
同居の女性はくらがかりの中で見る限り中々の美人に見えましたね。
少なくとも陰毛子よりはね。

同居の彼女はダブルサイズのベットの上で男性との電話を少しの間していた。
電話の内容は、なんだかその男(メル友と思われる)に誘われているような感じで、
「なんか怖くない?」とか、自分の容姿を盛んに説明し、相手の容姿も尋ねているようだった。
その会話を尻目に陰毛子の寝床(なぜかロフトでした)へと。
暗いし(漏れはコンタクトでしかも鳥目)、階段が急だし、荷物をもっているしで
慎重にロフトを登っていった。
同居の彼女はベット(しかもダブル)なのになぜロフト?と疑問を抱きつつロフト登頂成功。
そこでまた驚きましたよ。ロフトで寝ること自体激しく疑問なのにロフトになぜか荷物が。
ダンボールの中に服とかバックとかが入っていた。えっ?これが箪笥?
狭いロフトに更に荷物、こんな状況で2人で寝れるのかと不安にありましたね。

自分の荷物を箪笥(?)の上に置き、ひと段落つくと同居の彼女が色々と質問してきます。
どうやら陰毛子は漏れとのことは全然説明していなかった様子。
話しをしながら、陰毛子の体へ腕を回し引き寄せながら話しを続けました。
30分ぐらい話してたかな?同居の彼女が明日早いのでもう寝るといって寝てしまいました。
気を利かせたのかどうか分かりませんが、そこから陰毛子と小声で同居の彼女が寝付くのを待ちました。
少し離れているので、同居の彼女(以下彼女という)が寝ているかどうかが分からない。
酔っているし、時間も遅いし眠たいしで漏れは我慢できなくなり、まずはチユーをしました。
陰毛子も別に嫌がりもせずに、舌を絡めてのディープなキス。
左手は陰毛子の体に絡めてあるので、自由に利く右手で耳たぶから首筋へと這わす。
少し感じているのか陰毛子も漏れの体に腕を回し、きつく抱きしめてきます。

漏れの唇は陰毛子の唇を離れ、相手の頬を伝い首筋へと。
耳の裏から、唇が触れるか触れないかのソフトタッチで唇を下へと這わす。
漏れの体に回した腕に力が入ると同時に「うぅん・・・」と微かに声が漏れる。
声が漏れて彼女にばれたらまずいと思い、再びチューをし口を塞ぐ。
髪を右手でかきあげ、(やっぱり陰毛みたいだ、キューティクルがなくてゴワゴワすると思ったのは言うまでもない)
うなじを撫で、ながら再度首筋に唇を這わす。今度は声は出なかった。

胸を揉もうと思い、右手をシャツに中に入れた時に陰毛子が言いました。
「今はダメ、明日ね?」っておいおいそれはないだろうって正直思いましたね。
漏れの過去の教訓では、女の「またね」こそあてにならないものはない!
今しないと、明日になって素面になり、明るくなっては絶対に出来ないって確信していたから
陰毛子に「明日では絶対にダメ。漏れ今陰毛子としたい。このままじゃ眠れないよ」って言いました。
陰毛子の拒否も所詮ポーズと思っていたので、言葉と少し強引な攻めで落ちることは確信していたので
チューをしながら、再度胸をまさぐりはじめました。陰毛子も漏れの手を止めようと多少の抵抗をしてきますが
全然力も入ってなくて、漏れの手に自分の手を添えてポーズだけの抵抗。
まずはブラの上から胸を揉みながら、乳首を捜す。大き目の乳首なのですぐに分かりました。
乳首を挟んでぐりぐりとすると、陰毛子も感じてきたのか抵抗してた手にも力がなく
漏れの手からするりと落ちました。これで心置きなく攻めることができると確信し
今度はブラの下側から手を滑り込まして直接乳首をぐりぐり。

結論から言うと、陰毛子改めマリとはセックルしました。

マリは結構おとなしく見えて、自らフェラる程の女性でした。
あと同居の彼女には夜マリとセックル後(といっても、ティッシュがなかったので
発射は出来なかったが、でも結局夜と朝に2発出しました)にトイレで手コキしてもらいました。
彼女に手コキではなくフェラをお願いしましたが、彼女曰く
「だってマリとした後でしょ?さすがにその直後に口ではできないよ」って
もっともらしいこと言われましたね。ま?当然ですかね。


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