萌え体験談

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手コキ

伊藤ちゃん

5年前、自分の職場に他部署から8つ下の女性が異動してきて、机を並べて仕事することになった。
黙っているとかわいい、でも常にハイテンションで風変わりな感じ。周りから浮くタイプだった。
異動してからしばらくは仕事が忙しかったせいもあって女性のことは特別視していなかった。

ここで人物紹介すると
女性=当時26歳。顔がお笑いの北陽の伊藤ちゃんにそっくり。今後「伊藤ちゃん」とする。

残業が多い部署だったので、自分も伊藤ちゃんも深夜まで一緒に残業をした。
お喋りが好きな伊藤ちゃんの職場の人間関係の悩みなどを聞きながら毎日遅くまで一緒に残業をした。
そして、いつしか人間関係や愚痴ばかりだった話題が2ヶ月ほど平日限定だけど毎晩話すうちにいつしかお互いのこれまでの身の上話そして恋愛話に発展していった。

そのなかで伊藤ちゃんが今まで異性と付き合ったことがないことがわかった。
それを聞いて納得した部分があって、言動や行動で損をしているタイプだと思ったし、伊藤ちゃんの妙にハイテンションなところは照れ隠しの部分があると感じていたし、風変わりな部分が誰とも付き合ったことがないことをなんとなく証明してるような気がした。
そして、ちょうどその頃には、自分はごくごく普通のフツメンなんだけど、仕事がそこそこできたことやもともと自分に自信があるほうではないんだけど彼女がいたことで自信があるように伊藤ちゃんには映ったんだろうか、伊藤ちゃんが自分に好意があることが言動や行動から自分も周囲もわかっていた。
周りはそれを理由に自分を茶化してくるし、自分も伊藤ちゃんの気持ちがうすうすわかっているし、伊藤ちゃんは黙っていればだけどかわいいし、茶化されると余計意識するようになっていた。
そして、その頃から、異動してきた当初は意識すらしていなかったのに。伊藤ちゃんを時々オナニーのネタにするようになった。
ある晩いつものように残業をしていると、話の流れから、伊藤ちゃんから笑顔ででも切実な感じでびっくりするようなことを言われた。

「ネットでエロ動画を見ている。色々な体位などを知っている。色々してみたいけど、自分に欲情する人もいないし、自分にそういうことをしようと持ちかけてくる相手がいない」「恋愛もしたい。でもそれよりも沢山キスしたい。激しいのを沢山。キスしながらセックスも一杯したい。めちゃくちゃに。でもそういうことばかり考える自分が嫌い」

自分はその発言にどきどきしながら「きっといつか好きな人とキスもセックスも沢山できるよ」というのが精一杯だった。

伊藤ちゃんは、言動行動から、処女だけにのめり込んだら猪突猛進タイプに見えたので、うかつに手を出したら危うい雰囲気があったので、その日はすんでのところで我慢した。
その晩、伊藤ちゃんをオカズに物凄い勢いでオナニーしたのは言うまでもない。
しかし、その件があった数日後にその我慢があっという間に無意味になった。

伊藤ちゃんが仕事で重大なミスをした。
伊藤ちゃんはかなり落ち込み、仕方が無いので自分も残業を切り上げ職場近くの公園で伊藤ちゃんの話を聞くことにした。
伊藤ちゃんは大袈裟なぐらい大泣きし、自分に抱きついてきた。

これまであえて身体的接触はできる限り避けてきたけど、やっぱり女性の身体は柔らかいし、髪もいい匂いなので、反射的に抱きとめてしまった。
そして、しっかりと抱き合ったまま、伊藤ちゃんの顔が、口が、どんどんと自分の顔にスライドしてきた。
そして、伊藤ちゃんは、自分の頬っぺたから掬うようにして舌と唇を自分の唇に覆せてきた。
伊藤ちゃんの舌が自分の口の中に激しくねじこまれ、人気のない公園の隅っこで伊藤ちゃんも自分ももう夢中でお互い舌を絡めあってキスをした。
眼前の、目を閉じて気持ちよさそうに自分の口に舌を挿しいれる伊藤ちゃんは凄い卑猥だったし、伊藤ちゃんとのキスは本当に気持ちよかった。
お互いのため息が漏れるようなベロチューをしながらお互いの股間をまさぐりあった。

その後、自分が左手で伊藤ちゃんの左胸を乱暴に揉みしだきながら、右手を下着の上から指で伊藤ちゃんのクリトリスを激しく擦りあげながら伊藤ちゃんとベロチューをしていたら、伊藤ちゃんは自分のチンコをしごきながらビクビク身体を震わせてイッてしまった。
そして、伊藤ちゃんはガチガチに勃起した自分のチンコを握りながら「私に欲情してくれてるんだ、嬉しい」と言って、見よう見真似でフェラチオをしてくれた。
自分が乱暴に揉んで胸が半分はだけながら、しゃがみこんで一心不乱に自分のチンコをしゃぶる伊藤ちゃんを見下ろしていると、シチュエーションも相まって自分は1分と経たずに伊藤ちゃんの口の中に物凄い量の精液をぶちまけた。

この出来事から伊藤ちゃんは変わった。
2人で会うときは自分に対してタメ口になったし、そして大胆に貪欲になった。
業務時間中に一言「今、大丈夫ですか?」というメールが来る。
それが合図で、地下書庫で仕事中にもかかわらず抱き合った。
そこで、伊藤ちゃんと激しいキスをしながらお互いの股間をまさぐる。そして、フィニッシュは伊藤ちゃんとキスしながらの手コキだった。
伊藤ちゃんは挿入という行為よりもキスを、そして(自分は好きだった)フェラチオよりもキスを好んだ。
キスが好きで、自らの手と口で年上で仕事上では尊敬できる自分が思い通りにイクことが本当に楽しかったし嬉しかったようだ。
自分もディープキスしながら手コキされることがここまで気持ちがいいものだと知らなかった。
ついさっきまで地下書庫で「そろそろイく?イッていいよ、一杯出してね」と言いながら自分のチンコをしごきながら自分にベロチューをしていた伊藤ちゃんが、その数分後には自分の隣で何食わぬ顔で仕事をしているときが何度もあった。

お互い本当に病みつきになった。
仕事を終わらせて2人で落ち合うと、街中を歩きながら、キスできる場所を2人で探した。
事務所の裏の塀の脇で、深夜の雑居ビルの階段踊り場で、小学校の敷地内に侵入して校舎脇で、閉鎖したビジネスホテルの脇の塀と塀の隙間で、カラオケボックスの個室で、職場の同僚が住むマンションの脇で、色々な場所で伊藤ちゃんと自分は抱き合いながら激しくキスをした。
最後は、ズボンを下げた状態で精液がかからないよう軽くのけぞるような体勢の間抜けな格好の自分に伊藤ちゃんが覆いかぶさるようにキスをしながら自分のチンコをしごいてくれる。
自分が伊藤ちゃんの唇と舌が包まれては離れるたびに細切れに「ん」「あ」「あーやべー」「あ」「あ、やべ」「そろそろいきそう」と伝えると、伊藤ちゃんは何も言わずに舌の動きを早め、自分の口の中を掻き回してくる。
そして、キスをしながらチンコをしごくスピードがあげる。
そして自分が頭が痺れるような気持ちよさから、伊藤ちゃんの口の中だけじゃなく口の周りをもベロンベロンに舐めまくると、伊藤ちゃんも自分がイきそうなことを感じて、全く同じ様にベロベロのキスを返してくる。
最後は、「あーイクっ!」と呻いてチュパチュパ音を立ててキスをしながら物凄い量の精液を伊藤ちゃんの手のひらと指にぶちまける。
ビュッビュッビュッと音がするんじゃないかと思うぐらい射精しているときもその後も伊藤ちゃんの激しいキスは続く。
自分の手でしごいてオナニーするときと比べて、伊藤ちゃんに口の中や口の周りをベロンベロンに舐められながら手でしごかれるときは、同じ手なのに違うシチュエーションではこうも違うのかというぐらい精液の量が段違いに多かった。

むっちり巨乳がたまらない彼氏あり新人OLマリエとの再会

前回 

土曜日の夕方、5時を過ぎるともう窓の外は夜の色を帯び始めている。4月の下旬とは思えないほどだった気温も下がり始めた頃当初の予定を大幅にオーバーして慌ただしく、それでいて名残惜しそうに菜摘は帰っていった。
金曜の9時過ぎに出会い、その日をまたぐ頃再会して半日以上を一緒に過ごしたけどそのほとんどは全裸で絡み合っていた。そしてそれは菜摘がこの部屋を出発しなきいけない時間を過ぎても続いていたせいで彼氏と晩御飯を食べる約束のはずだったけど作って待っているという時間では無くなってしまったようだ。
再びスーツに身をまとった菜摘は心なしかシャント見えるけど、その笑顔は丸一日をほぼ全裸で過ごした距離の近さが滲んでいる。駅まで送るオファーを固辞した菜摘は玄関先で最後の深いキスをねだり、次に会う約束に念を押したうえで明るく手を振ってドアを閉めた。

菜摘と過ごした怒涛の丸一日の余韻に浸りながらボンッとソファーに体を沈めた。さすがに全身に疲労を感じる。
明日には昨日出会ったもう一人の女性、マリエとランチに行く約束をしており、思惑通り行けば食後この部屋に誘い込んでもう一度じっくりマリエと致したい、と思っていたため早急な体力回復、有り体に言えばまた明日マリエとセックスするための実弾の補給が必要だ。
マリエはスレンダー巨乳で顔も整った菜摘とは全く違うタイプで、ぽっちゃり、人によってはデブとも言われそうな体系だったけど決してブスではない、と言うより男ウケするタイプのカワイイ顔だったし、肉感的な女性が好きな俺にとってはかなり性欲を刺激されるタイプでそしてなによりかなりの爆乳だった。昨夜は成り行き上ビルの非常階段でという興奮するシチュエーションではあったけどじっくり堪能した、と言える状況でもなかったので明日はぜひともその体を余すことなく使わせていただきたいと考えていた。

そういや裕也あのあとどうしたんだろ。
昨日、一緒に飲みに出ていた裕也は新社会人であるマリエの同期、モデル体型でさらりと長い黒髪が印象的な長身美女、ユリカを4人が出会ったダーツバーから連れ出すことに成功していた。
スマホをチェックするとLINEのメッセージが何件か入っている。

一番新しいものはつい今しがた別れたばかりの菜摘だ。
「隆さんありがとうございました、すっかり長居しちゃって!来週また会えるの楽しみにしてますね」
絵文字で飾られたメッセージのあとに不気味な生物が親指を立てているスタンプが貼られていた。うん、カワイイやつだささっと返信しておく。
裕也からは昼過ぎにメッセージが入ってた。
「おはー、ユリカちゃんまだうちいるよ、めっちゃエロいwおまえのぽちゃこさんはどう?」
そっか、裕也は俺がマリエをお持ち帰りしたと思ってるよな。んでさすがに裕也、しっかり仕事してる。
「ぽちゃこさんとはあのビルの階段でやっちゃったwんでその後居酒屋で連絡先聞いたナツミわかる?そのこと合流してついさっき帰っていったわめっちゃエロいw。ぽちゃこさんは明日また会う」
「元気過ぎね?wってかゆかり帰る気無いんだけどどーしよwあしたなんなら合流してもイイ?」
「合流してどーすんだよ、俺がしっかりぽちゃこさん楽しんだ後なら聞いてあげてもいいよ」
「明日夜?もしあれだったらテキトーな時間に連絡入れるわ」
「明日昼飯から会うよ。雰囲気に寄ってはお前の連絡スルーになっちゃうけど悪しからずご了承ください!」
「おけおけー、明日がんばれよーw」
「オイッス」
いい歳になっても学生時代からの友人とのやりとりは大してかわらない。

マリエからのメッセージは届いていないようなので念のため明日の予定をもう一度確認。
「どもー、今日は一日中家でグダグダしちゃったよ、楽しい休日過ごした?明日、どこ行こっか?」
すぐに既読になり返事が来る
「私も彼の家でグダグダしてたー。明日どうしましょっか、イタリアンとか食べたいです」
「了解。じゃあ○○駅に集合で、12時でいい?それとも混むの避けて11時半には待ち合わす?」
「ゆっくりしたいし11時半でいいですか?隆さんその後予定ってあります?」
「明日は全然フリーだよ、よかったらゆっくりあそぼ」
「はい、私も全然予定ないんで一緒に遊んでください!じゃあ明日楽しみにしてますねー」
「俺も楽しみにしてますー」
とりあえず明日の午後はマリエとゆっくりできそうだ。
まずは昨日の夜から菜摘とやりまくって乱れに乱れた部屋の掃除から始めなきゃ。
俺は重い腰を上げてベッドルームに向かい、二人の交歓の匂いが染み付いたようなシーツやタオルケットを剥いで洗濯機に放り込んだ。
さてと、土曜日の夜に一人家で過ごすのも久しぶりだけど昨日からの疲労を何とか明日までに取っておきたい。
その日はいろんなスパイスがガッツリ入っているのが気にいって二日酔いだとか疲れが溜まっている時によく食べ、実際になんとなく身体がシャキッとする激辛のスープカレーを近所の北海道出身だというオーナーがやっている馴染みの店で食べて酒も飲まずに12時前にはベッドに入った。

待ち合わせの10分ほど前に駅についた。
その日は前の日の早寝が効いたのかスープカレーに含まれる漢方薬と似たようなものだという数々のスパイスが効いたのか、驚くほどスッキリと目覚めることができた。
コーヒーを飲みながらもう一度部屋の掃除、細かい髪の毛やヘアピンなんかでも絶好のチャンスをふいにすることはあるので念入りにチェックし、いつ連れ帰っても問題ない万全の状態を作ってきた。

11時25分、待ち合わせ時刻の5分前にマリエは現れた。さすがは新社会人、時間厳守ができている。
金曜日、スーツ姿だったからマリエの私服は凄く新鮮に見えた、とは言えマリエに会うこと自体2度めなわけだが。
白地に赤の小花がらのふわっとした膝丈ワンピに長袖のシンプルなボレロ風ジーンズジャケット、緑のエナメルヒール。すごく上手なコーディネイトだった。
ワンピはふわっとしているのでぽっちゃりな体系を上手にカバーしている上に、ウエストで軽く絞られたひも状のベルトとボレロのせいで爆乳もしっかりと強調されている。
そして髪型は先日のストレートから少し緩めのカールを入れて顔の輪郭をぼやかしつつ、ぱっちりと大きい目やぷっくりと肉厚の唇を際立たせている。
「おはよ、スーツ姿も良かったけど私服もめっちゃオシャレさんだね、すっごいカワイイ」
「おはようございます、またせちゃいました?すみません。隆さんいきなり口上手すぎですw」
マリエだって口上手だったよというオヤジかつ午前中の駅前待ち合わせには似つかわしくない卑猥なセリフが浮かんだけどそれはさすがに飲み込んだ。
「いやいや、マジで、ちょいドキッとしたもん」わりと本音だ。
「ちょいなんですねwでもありがとうございます」
そんな感じで俺はあらかじめ決めておいた店にマリエを連れて行った。

その店は駅から俺の家の方に向かってちょうど真ん中位の距離にある、イタリアンというよりは地中海料理のお店だ。
店に入って二人とも1500円のランチをオーダーした。
「せっかくだからワイン飲んじゃおっかなーいい?マリエちゃんどうする?」
鶏レバーのペーストを軽くスモークしたもの、ニシンとズッキーニのマリネトリッパのトマト煮込み、タプナートとフォカッチャ。前菜とパンが運ばれてきた時点でうん、これはワインだな、と下心は全く関係なしに飲みたくなった。
「美味しそうですね、せっかくだから飲んじゃいましょっかw」
キリリと冷えた辛口の白ワインで乾杯する。
「こないだ、あのあと彼氏さんとは大丈夫だった?」
「帰るの遅いとか言って軽く不機嫌でしたけどそれはもう最近いつものことなんで。私もすぐにお風呂入って寝ちゃいました」
「一緒に暮らしてると色々めんどくさそうだねー、その点俺なんか一人暮らし満喫だよw」
「なんか彼女さんいないって信じられないですけどねw何人も連れ込んでたりw」ご名答だ。
「何人もってことはさすがにないけどたまにはね、まだまだ健康な青年ですから」
「やっぱりー、でもおしゃれなトコに住んでそうですよね、確か近いんでしたよね」
「そだね、近いよ。飲みに出るのも会社行くのも徒歩圏内で済ましちゃうって良くないよねw」
「ええー、でもこのへんに住めるとか羨ましいですよ」
「そんな大した家じゃないよwよかったらいつでも遊びに来て」
「えー、いいんですか?なんか遊びに行ってる間に他の女の子とバッタリ出くわしちゃったりしません?w」
「しませんしませんw安心して遊びに来て」
「じゃあ、今日とかダメですか?ご飯食べたあと」ほら、食いついた。
「全然おっけーだよ、特に行きたいトコとかなかったの?」
「強いて言えば隆さんの家遊びに行ってみたいなーって思ってましたw」
「あははっ、なら言ってくれればよかったのに。じゃあまずは美味しいお昼ごはん楽しんでウチ行きましょっか」
「わーい、たのしみー」マリエはセリフっぽく言って満面の笑みを見せてくれる。
家まで来るとなるとあとは金曜日の続きを楽しむより他無いなと。
「そういえばユリカちゃんってあのあと連絡とった?」白々しく聞いてみる。
「あ、なんかあのあと裕也さんと一緒だったって言ってました。終電逃したから朝まで付き合ってもらったって。あ、隆さん聞いてました?内緒だったかなー」口が滑っちゃったという顔をするマリエ。
「ううん、なんとなくは聞いてたよ、大丈夫」さすがにもしかしたら2泊していまだに一緒にいるかもしれないなんてことまでは知らないようだ。
「あのこも彼氏いるのに、いいのかなー。あ、私も人のこと言えませんよねw」
「俺らの事は話たの?」
「さすがに話してないですw」
なるほど、今後の展開どうなるかちょっと楽しみだ。
さり気なく裕也にLIENSメッセージを送っておいた。
「飯食ったら俺んちだわー、そっちもなんかあったら連絡して」

結局ランチとグラスワイン2杯を飲んで俺たちは店をあとにした。陽気も手伝ってフワフワと良い気分だ。
マリエもずいぶんご機嫌な様子で、始終ニコニコしながら楽しそうに話してくれる。
一緒にいてホントに楽で癒されるコだ。
5分ほど歩くともう俺のマンション、昨日菜摘と散々やりまくった部屋にマリエを迎え入れる。
「わー、やっぱりスゴイおしゃれな部屋じゃないですか、あ、DJとかやるんですか?」
昨日深夜の菜摘と、とは言えこの部屋にはじめてくるコはだいたいなんだけど同じリアクションを見せ、ほぼ同じような返答をする。
「とりあえずどうしよっか、さっき締めにコーヒー飲んだし紅茶か日本茶でものむ?なんならまだ全然明るいけどお酒もあるよw」
「えーと、何でもいいですよ、隆さん何飲むんですか?」
「え、どうしよ、なんかビール飲みたい気分なんだけどw」
「今日ちょっと暑いですもんね、じゃあ私もビール頂いていいですか?w」

おれがあんまり旨い旨いと飲むものだから例のスープカレー屋のマスターがわざわざ実家から送って貰いプレゼントしてくれた北海道限定というサッポロクラシックをグラスに注ぎカチンとグラスを合わせて飲む。マリエもまぁいける口だ。
ソファーに並んで座る。
「金曜日、マリエちゃんけっこう酔っぱらってた?なんかあんなトコであんなことになっちゃったから次の日とか大丈夫だったかなーってちょっと心配してた」
「ちょっと酔っぱらってただけど全然、意識しっかりしてたし。それに全然イヤじゃなかったですよ、次の日は正直思い出してちょっと恥ずかしかったですけどw」
「よかった、恥ずかしいくらいで、内心起きて素面になって思い出して嫌われたりしないかって思ってたさー」
「全然ですよ!だってむしろ私から誘ったみたいだったじゃないですか。あ、一応言っときますけどあんなこと初めてですからね!」
「浮気も初めて?」
「今の彼氏と付き合い始めてからは初めてです、高校生の頃は何回かw」
「悪いこだなーw」
ビールのせいということもないだろう、少しマリエの顔が赤くなり始めた。
「でも変なシチュエーションだったけどその分興奮したよ、俺w」
「私もですwっていうか部屋の外でするのって初めてでした」
「車とかないの?」
「ないですよー。全然ない。彼氏にキャンプ言った時林の中でしよう、って言われて入っていったことあるんですけど蚊が多すぎて諦めたことがあるくらいですw」
「あぁ、AVとかで定番のシチュエーションだし彼氏さんがしたがるのもわかるよw」
「でもおっぱいとかアソコとか蚊に刺されたらホントイヤですよね、あ、彼氏はアソコ蚊に刺されてましたw」
マリエは暑くなってきたのかボレロを脱ぐ。ムッチリと白い二の腕があらわになり俄に欲情する。

マリエの二の腕をさする。すべすべとした質感とポヨンと柔らかい感触を楽しむ。
「こんなキレイな肌虫さされだらけにされたら俺は怒るよw」
「ホントですよね、結局首筋とか足首とか刺されちゃったんですよ。まぁキャンプだししかたないですけどね」
「跡残らなくてよかったよね」俺は金曜の夜のマリエのうなじを思い出しながら今日はカールしている髪を少しかきあげて確認する、指が耳に触れたときにマリエの肩がぴくんと震えた。
「跡、残ってないですか?自分じゃわからなくって」
「ぜんぜん、キレイなうなじだよ、金曜も思ったけど、色白いよね」そう言いながら軽く抱き寄せ、そっとうなじに唇を当てた。
「ふぁ、はぁ」マリエから声にならない吐息が漏れて肩がさらに大きく震える。
「軽くあてただけだよ、マリエ感じやすいよねw」
「首、とか耳とか、弱いんです」すっかり弱々しく甘くなった声でマリエは答える。
「こないだはなんか周りとか気にしながらだったけど、今日はゆっくりできるね」耳に息がかかるような距離でマリエにささやきかける。
マリエからは荒くなってきた呼吸しか返ってこない。
耳元から唇を離してマリエの目を覗きこむとすでに興奮の色が差し込んでいる。
まっすぐに目を見つめながら頭をかしげるとマリエはまぶたを閉じて逆方向に頭を倒し顔を近づけてくる。グロスがたっぷ塗られてつやつやした唇が半開き状態で求めるようにヒクヒク動いている。
そっとくちづける。マリエの柔らかい感触がゆっくりと伝わってくる。
相手の唇をついばむようにお互いに求め、どちらからともなく舌が伸び、触れ合い、更に深く絡み合う。
生暖かくヌルヌルした質感の舌を味わいながら唾液が交換され、ヌチャっ、ピチャっと音が鳴る程にマエリの呼吸は「はぁ、あぁあ、はぁあ」と荒く、短くなっていく。
青い血管が走っているのが見て取れるほど白く透き通った太ももに手を触れる。吸い付くような肌目の細かい感触にくわえて少しひんやりと感じた。
マリエは両腕で俺の首にしがみつくように夢中で俺の唇と舌を吸っている。俺はふとももをさする手を一旦はなし、胸に手をやる。相変わらずずしりとした重量感を感じる。菜摘も大きかったけど均整のとれた美巨乳だったが一方のマリエは重量級の爆乳といったところだろうか。
一気に脱がせたいところだけど実際今日のワンピース姿はとても似合っていて、脱がす前に着せたまま楽しみたいと思っていた俺は、しっかりと頭をホールドしていたマリエの腕をほどいてゆっくりとその手を俺の股間に持っていった。
「またこんなに大きくなっちゃったよwマリエのせいで」まっすぐ目を見つめながらそう言うと、マリエは一瞬恥ずかしそうに目を伏せ、でもしっかりと右手で俺のモノをさすり始め、少しはにかんで言った。
「隆さんのもう硬くなってる」
その言葉を聞いて俺のティン◯はさらに硬さを増す。
素早くバックルを外し、ボタンを開いてジッパーを下ろすと、さすっていた手を止めてマリエは両手で俺のジーンズを脱がしにかかる。
腰を浮かすとジーンズだけではなく一気にパンツまでずらされ、想定外の事に一瞬焦ってしまう。明るいリビングの中、俺のはしっかりと上を向いている。
ジーンズとパンツを膝まで下ろすと、マリエはソファーの上で俺の方を向いて正座し、右手で俺のティン◯を上下にさすりながらゆっくりと上半身を倒す。唇を亀頭の先端に触れさせ、唾液を垂らすとまた少し頭をあげて俺の目を見つめながら唾液を潤滑にして右手で包み込むように手コキを始めた。
「はぁぁ」ジンと痺れる快感に俺はおもわず長い息を吐き出す。肉感的なマリエの掌は、菜摘のそれとはまた全然違う柔らかさで俺の敏感な先端を刺激してくれるのだ。
時折チロっと舌を出して亀頭の先端や周辺のカリを舐めながら手コキを続けて俺を高かめる。
俺はひざにとどまっていたジーンズと下着を脚から抜いて股を拡げ、マリエの腰をもってその間に入るように促した。
俺のティン◯を上下にさすりながら正座から膝立ちになり、左足、右足とフロアにつけて床に座り込む。俺の脚の間に収まったマリエは上目に俺の様子を伺いながら再びそれを口に含んだ。
『それにしても俺、この体勢好きだなw』自嘲気味に頭の中でセリフを発する。
俺の股間で上下する頭は次第に積極性を増してきた、吸い上げるようにジュポ、ジュポッとたっぷりと唾液を絡め、舌をぐりんぐりんと動かしながら上下にストロークする。もちろん手でしっかり刺激を加える事も忘れない。
ぽっちゃりな女性は口内の肉付きも良いのだろうか、大抵柔らかくねっとりとした極上のフェラをしてくれるがマリエもその例に漏れず、たまらなく心地よい口技を持っている。
唾液が根元から垂れ落ちそうになる絶妙のタイミングでマリエはタマの裏に舌を這わせ、棹をてでゆっくりと捏ねながらタマを口に含んでコロコロと刺激を与える。
逡巡する、とりあえず一発このまま出してもらおうか。
右手を伸ばしてマリエの頭をそっと撫でると、上目遣いで俺の表情を確かめる。

嫁と息子の同級生と

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、?2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
身長は160cmでさすがに40歳を超えてからは、多少体もたるんできていますが、自慢の嫁だと思っています。
特別に美人でも可愛いわけでもないですが、愛嬌のある顔で、天然な性格とともに、本当に可愛い嫁です。

今日は仕事も早く終わり、いつもより早く家に帰りました。35年ローンですが、立地も設備も良いマンションで、とても気に入っています。
エントランスに入って、オートロックを解除して中に入ると、制服の学生が歩いてきました。見覚えのある顔で、?2の息子の友人の隆哉くんでした。息子とは気が合うようで、よく遊んでいるようです。彼は、とても温和な顔をしていて、いつもニコニコしている感じで、挨拶なんかもしっかり出来るいい子だという印象です。
隆哉くんの方から、にこやかに、
「おじさん、こんにちは。雄太に借りてた本返しに来たんですけど、まだ帰ってきてませんでした。なので、おばさんに渡しておきました。失礼します」
と言いました。相変わらず、爽やかで礼儀正しく、雄太も見習って欲しいなと思いました。

そして、エレベーターに乗って25階まで上がり、家のドアを開けました。
『あっ、お帰りなさい。早かったのね。さっき、隆哉くんとすれ違ったでしょ? 雄太まだだから、雄太の本だけ置いて帰ってったけど』
にこやかに笑いながら、私のカバンを受け取り、着替えも手伝ってくれます。
明歩は、夕食を作っていたようで、Tシャツにエプロン、膝丈のスカート姿でした。ほぼノーメイクで、リラックスモードでしたが、かがんだときに胸元が見えて、ブラもしていないのが見えてしまいました。

さっき、高校生の隆哉くんが訪ねてきたので、ちょっと目のやり場に困ったんじゃないかな?と、心配になりました。まぁ、おばさんの胸なんか見たくもないと思うけど、ちょっと嫁もだらしないなと思いました。

「ダメだよ。ブラくらいしないとw さっきみたいに、雄太の友達とか訪ねてくるでしょ?」
『え? あ、そうね。でも、私の胸なんて、見ても嬉しくもないでしょ?』
「それはそうだけどw 目の毒になるしw」
私がからかうように言うと、
『でも、こうすると、結構すごいでしょ?』
そう言って、一昔前のパイレーツのだっちゅーのみたいなポーズを取る明歩。確かに、そのポーズを取ると、Tシャツからのぞく胸の谷間が、結構ボリュームがあって、エッチな感じでした。
少しずぼらというか、無防備だなぁと思いますが、嫁の言うように、高校生が42歳のおばちゃんに興味を持つわけもないと思いました。

そして、息子たちもまだ帰ってきていなかったので、何となく、久しぶりに嫁を抱きしめてみました。こうやって抱きしめるのも本当に久しぶりで、ちょっと緊張しました。
『どうしたの? あっ! おっぱい見て興奮したんだ!』
明歩のこの言い方に、思わず吹き出してしまいました。
『なんで笑うの! もう! すぐにバカにするんだから!』
少し怒った明歩も可愛いなと思いながら、ニコニコとしていると、
『でも、私もおばちゃんになったけど、あなたもおじさんだからねw』
なんてことを言われました。まぁ、確かに最近は少しお腹も出てきましたし、自分でも加齢臭が気になったりしていました。

そうこうしているうちに、下の子が帰ってきて、少しして上の子も帰ってきたので、いつもの感じで賑やかな我が家になりました。
あのまま嫁を抱きしめて、キスくらいしようと思っていたのですが、やっぱり子供が二人もいると、そういうのはタイミングがないなぁと、あらためて思いました。
ただ、この日は夜ベッドに入ると、いつもは離れて背中を向けて寝ることが多いのですが、明歩の方から抱きついてきました。
こんな風に寝るのは、久しぶりだなぁと思いながら、抱き合って眠りました。でも、後で考えると、明歩なりのお誘いだったのかな?と思いました。でも、息子達は多分まだ起きていたと思いますし、やっぱりセックスをするのは無理だったと思います……

そんな風に、日々は流れていきましたが、最近何となく明歩に違和感を感じるようになりました。
何となく、小綺麗になったというか、少しずぼらだったのが変わったというか、いつも綺麗にしている気がします。家だと、リラックスモードで、ノーブラだったり、ノーメイクだったり、ひどい時は寝癖のままだった明歩でしたが、最近は、私が仕事を終えて家に帰ると、しっかりとメイクをしていて、服も見たことがないおしゃれな感じのを着ていたりします。
結構短めなスカートや、胸元がざっくりと開いている服だったりして、ちょっとドキドキしたりするくらいです。

「最近、なんか綺麗になったね。どうしたの?」
疑問をストレートにぶつけると、
『そう? ありがとw もう、二人とも手がかからなくなって、余裕も出来てきたからね。惚れ直した?w』
と、おどけて明歩が答えました。
「そうなんだ…… 週末にでも、久々に二人で外食でもする?」
私は、惚れ直したわけではないですが、何となくそう誘いました。
『え? あの子達は?』
「ピザでも取ればいいんじゃないの? 逆に喜ぶでしょ」
『そっか…… なんか、久しぶりにデートって感じだねw』
そんな感じで、久しぶりの二人きりでのお出かけになりました。

そして、久々の二人きりの週末のデートは、海鮮がウリの、ちょっとオシャレなレストランにしました。
『なんか、ちょっと緊張するねw』
明歩は、洒落たレストランとか、ちょっと高めのレストランだと、昔から妙に緊張します。ファミレスとか定食屋の方が好きで、そんなところも可愛くて好きです。

食事中も、美味しいと言いながらも、緊張からか、3回もフィンガーボールの水を飲みそうになり、その度に、
『間違えたw なんか、レモン浮いてて美味しそうだから、間違えちゃうよ……』
と、照れながら言います。
明歩の、こういうドジなところは普段も同じで、スーパーで買い物する時に、財布からお金を取り出して、なぜか財布の方を店員さんに渡そうとしたり、風呂で悲鳴が上がり、慌てて見に行くと、歯磨き粉と間違えて洗顔フォームで歯を磨いていたり、そんなエピソードには事欠かない可愛い嫁です。

食事も終わり、コーヒーを飲みながら、
「でも、本当に最近綺麗になったよね? ちょっと、ドキドキするよw」
『そう?w へへw そう言ってもらえると、嬉しいなぁ』
「好きな人でも出来たんじゃないの?」
私が冗談でそう言うと、
『バッカじゃないの? そんな出会いもありませんよ?』
と、明歩は言いました。でも、気のせいかも知れませんが、一瞬間があった気がしました……

そして、楽しいデートは終わり、家に帰りました。そのまま、久しぶりのセックスかな?と思いましたが、やはり子供達がいては無理でした。
ただ、楽しい時間が過ごせて、明日からまた頑張ろうという気持ちになりました。

そんなある日、また早めに家に帰った時、前回と同じように隆哉くんを見かけました。今回は、前回と違って、マンションのエントランスから出てきて歩き去るところを、少し離れた位置で見かけました。なので、隆哉くんは私に気がつかなかったのですが、私ははっきりと確認できました。
私は、何となく嫌な予感がしました。少し早足で歩き、部屋に入ると、
『アレ? お帰りなさい。早かったのね』
と、いつもと変わらない感じの嫁がいました。
「あ、あぁ、客先から直接帰ったからね」
『さっき、隆哉くん来てたんだよ。すれ違った?』
「え? そうなんだ、すれ違わなかったよ」
私は、意味のないウソをつきました。

『雄太いないから、すぐ帰って行ったけど。コーヒーでも入れましょうか?』
そう言って、キッチンに向かう明歩。最近はいつものことだけど、ちゃんとメイクして、服も部屋着ではありませんでした。
そして、キッチンに向かう明歩。後頭部あたりの髪が、ぐしゃぐしゃになっているのに気がつきました……

私は、嫌な予感がどんどん強くなっていきました。

『お待たせ?』
コーヒーを持ってきてくれた明歩。私は、お礼を言いながら、飲み始めました。
まったくいつも通りの明歩。乱れた後頭部の髪以外は、何もおかしなところはありませんでした。
考えてみれば、隆哉くんはまだ子供です。何もあるわけないと思います。それに、何かあったとしても、明歩が私に黙っているわけもないと思います。

ただ、一度疑問に思ってしまうと、悪い想像が想像を呼び、どんどん膨らんでいきました。

そして、そんな疑問と決別するために、はっきりとさせようと決めました。色々と方法を考えましたが、やはり現実的な方法としては、隠し撮りかな?と思いました。
カメラで撮ってしまえば、疑問も晴れる。そう思いました。でも、嫁を疑って、家庭内で盗撮をするというのは、心理的な壁が大きかったです。でも、こんな疑いを持ち続けるのは、正直ストレスになっていたので、踏み切りました。

ネットで調べて、実際の店舗に出向きました。盗撮カメラは、私の想像をはるかに超えていて、スパイ映画かと思うようなものが、数万円で入手できてしまいました。
私が選んだのは、外付けHDD型のカメラで、実際にHDDとしても使えるものでした。
我が家のリビングには、電話のところに光回線が来ていて、そこに電話機とルーターやNASが置いてあります。ですので、外付けHDDが一台増えても、不自然ではない感じです。

720pと言う高解像度で、動態検知、1テラのハードディスクがついているので、ほぼ無制限に撮り続けることが可能です。

そして、設置した次の日から、罪悪感を感じながらの確認作業が始まりました。
カメラには、掃除洗濯をする姿や、リラックスしてお菓子を食べながら、楽しそうにテレビを見る姿が映っていました。特に、何もおかしなところもなく、浮気してるかも?なんていうのは、やはり私の考えすぎだったと思いました。
でも、普段見られない嫁の姿を見て、変な感じでした。毎日、ご苦労様と、感謝すらしました。

そんな確認作業を、3日続けて、やはりもう止めよう…… そう思っていた矢先でした。

それは、本当に突然でした。
掃除洗濯などを終えて、ダイニングテーブルでコーヒーだか紅茶を飲んでいる明歩。女性誌を読みながら、リラックスタイムといった感じだった。そこに、通知音が響き、明歩はスマホを見た。すぐに、表情が曇り、深刻そうな顔になる明歩。
そして、深いため息をつき、雑誌を片付け、コーヒーカップもキッチンに持っていき片付けると、リビングから消えた。

そして、しばらくしてリビングに戻ってきた明歩は、タオルを巻いただけの姿になっていました。私は、明歩はシャワーでも浴びてきたのかな? 出かけるのかな? と、落ち着きを失いました。

すると、明歩はそのままの姿でソファに座りました。しばらくして、インターフォンが鳴り、嫁が立ち上がり、インターフォンを操作しました。
私は、誰か来たのに、その格好のまま!?と、驚きましたが、嫁はタオルをハラッと外しました。全くの全裸になった嫁。少し緩んだ体が、妙にエロい感じがします。
それを見て、あぁ、着替えるのか…… そう思いましたが、嫁はそのままソファに座りました。その状態で足を組み、古いですがエマニエル婦人みたいな格好になりました。

すると、リビングのドアが開き、人が入ってきました。
「またその格好? 脱がせる楽しみがないよw」
まさかとは思いながらも、少しは予想していた隆哉くんでした……
『だって、しわになるし、汚れるから…… ねぇ、もうこれで最後にして……』
「またそれ言う? ほら、時間ないでしょ?」
『……わかりました……』
明歩はそう言うと、隆哉くんに近づきました。我が家のリビングで、全裸の嫁が息子の友人に近づいていく姿…… あまりのことに、呼吸すら忘れそうでした。

「ベッド行く? ここじゃ、やりづらいでしょw」
いつもの、にこやかで礼儀正しい隆哉くんとは思えない感じの、悪い部分が出ています。
『それは、ダメ…… 寝室は、ダメ……』
「そんなの、今さら気にしなくてもいいんじゃないの? だって、もう何年もおじさんとはしてないんでしょ? もう、何回もやっちゃってるんだし、今さら義理立てするのも変でしょw」
『だったら、もう止めて帰って……』
「それは無理だって、ほら、こんなになってるしw」
そう言って、サッとズボンと下着を下ろす隆哉くん。
弾けるように、勃起したペニスがほぼ真上を向きます。取り立てて大きいという感じでもないですが、とにかく元気いっぱいというか、カチカチに硬そうなペニスに見えます。

明歩は、なにも言わずにそれを見ています。すると、嫁はいきなり隆哉くんのペニスを手で握ると、しごき始めました。
『これで、イカせるから…… もう、最後にして下さい……』
「またまたw まぁいいや、しごいてよw」

このやりとりを見て、嫁が隆哉くんに無理矢理脅されて関係を持っているのがわかりました。私は、すぐに警察に行こうと思いました。だけど、世間体のことも考えてしまいました。とりあえず、最後まで見て見よう。何かアクションを取るにも、情報が少なすぎる。そう思いました。

見慣れたリビングで、制服を着た高校生の元気いっぱいのペニスをしごき続ける嫁…… しかも、全裸の状態です。
とても現実には思えないような、信じられない出来事です……

『早く、イって……』
嫁が、そんな風に哀願しながら手コキを続けます。
「あぁ、気持ち良いw ホント、アキちゃん手コキ上手になったよねw」
隆哉くんが、二回りも歳の違う嫁に、馴れ馴れしく言います。
『早く、イッて下さい……』
「じゃあ、こっちも責めてよ」
そう言って、上半身も裸になる隆哉くん。無駄な肉のない、綺麗な裸体が姿を現しました。嫁は、なにも言わずに彼の乳首を舐め始めました。
「うオォ…… ヤバい、やっぱ上手すぎw」
嫁に、乳首を舐められながら、手コキをされている隆哉くん。気持ちよさそうな声を出しています……

私は、こんな場面を見て、少し興奮していることに気がつきました。嫁が高校生の男の子に、こんな事をしている姿を見て、勃起している私。
動画で見ているので、現実とは思えないのかも知れません。熟女モノのAVでも見ている感じで、興奮しているのだと思います。

「あぁ、ヤバい、出そう…… アキちゃん、お願い!」
隆哉くんが、切羽詰まった声でそう言うと、嫁が隆哉くんのペニスを口にくわえました。
これを見たときの衝撃は、本当に物凄いモノがありました。愛する嫁が、他の男のペニスを口に含む…… 一言で言うと、悪夢でした。

「アァッ! うぅ……」
隆哉くんは嫁にくわえさせると、すぐにうめき、体を震わせました……
『んんっ?!』
嫁も、口の中にぶちまけられたのか、くぐもったうめき声を上げました。

「フゥ…… スゲぇ気持ち良かったw ねぇねぇ、見せて!」
急に無邪気な子供の顔を見せる隆哉くん。
嫁は、言われたまま口を開けて、口内を見せました。
「ヤバいねw 出すぎたw 1週間分だからかw」
明歩は、口を開けたまま隆哉くんを見つめます。潤んだような目で、口を開けたままの嫁。泣きそうなのかも知れません……
酷い目にあっている嫁…… 助けないとと思う気持ちですが、怒りが湧いてきません。普通、嫁がレイプされていたら、怒りが起きると思います。私は、あまりのことに、現実逃避をしているのかも知れません。勃起したまま、動画を見ています……

「飲んでよ! お願い!」
無邪気な口調で、人好きのする笑顔で言う隆哉くん。
嫁は、口を閉じると、目を閉じて喉をコクンと鳴らしました……
「ありがとう! アキちゃん大好き?w」
そう言って、嫁を抱きしめて、キスをしようとしました。すると、嫁は顔を背けて逃げます。
『キスはダメ! ダメって言ったでしょ! 約束でしょ?』
「ちぇっ…… わかりました」
ちょっとすねる隆哉くん。レイプなのに、嫁の指示に従っている…… 嫁は、約束でしょと言った…… なんか、雲行きが怪しい。

『じゃあ、もういいでしょ? お願い、これで終わりにして』
明歩が、力なく言います……

「無理w だって、まだこんなだよw」
隆哉くんが、笑いながら言います。隆哉くんのペニスは、イッたばかりだというのに、まだ天を向いてそそり立っています。若いペニスは、1回イッたぐらいでは、収まらないようです。

『うぅ…… じゃあ、手でします……』
「ダメダメw それじゃ、絶対にイカないから」
そう言って、ソファに座る隆哉くん。
『……わかりました……』
嫁は、暗い声でそう言うと、テーブルの上に置いてあったポシェットから何か取り出しました。
それは、コンドームでした。慣れた様子でパッケージからゴムを取り出すと、ソファに座る隆哉くんの前にひざまずき、コンドームを装着し始めます。
私は、嫁にコンドームをつけてもらったことなどありません……
意外と、クルクルしなが装着するのは難しいと思うのですが、嫁は一発で装着しました。
『もう、これで最後に…… お願い……』
嫁はそう言うと、ソファの隆哉くんにまたがりました。そして、隆哉くんのペニスを握り、自分の秘所に導き、一気に挿入しました。
『んんっ!! あ、』
「うわぁ、スゲぇ気持ちいい!! アキちゃん、大好き」
隆哉くんが、大げさにうめき、嫁に抱きつきました。ソファの上で、座位で繋がった二人。レイプとはいえ、一線を越えた二人……
心臓が痛いほど脈打っています……

そして、つながると、すぐに腰を上下に動かし始める嫁。最初から、かなり強いピストン運動をしています。
『ンッ! ンんッ! ん、あ、 あっ、 ンッ!』
嫁は、吐息というか、少し声が漏れています。レイプされて、気持ち良いわけないと思いますが、やはり気持ち良くなくても、あんなものが体内を出入りするのですから、多少の声は漏れるのだと思います。

「あぁ、ヤバいって、 アキちゃんのここ、締まりすぎw でも、グチョグチョだねw」
『そ、そんな事ない…… シャワー浴びたから…… ンッ! んんっ!』
「水なんだw なんか、こんなに糸引くけどw」
隆哉くんは、嫁の秘所を手で触れて、わざわざその手を嫁に見せています。確かに、糸を引くものが見えます。
『イヤァァ…… 違います…… そんな、ちがう、 あっ! ンあっ! んんっ!!』
否定しながらも、腰の振りが早くなっていきます……
そして、嫁の口から漏れている声も、まさかとは思いますが、甘い響きが混じっているように思えてきました……

「ねぇ、アキちゃんも楽しめば? 無理して抑えても、余計に感じちゃうでしょw」
隆哉くんが、そんな事を言います。
『感じてない! 早くイッて…… お願い…… ンッ! ンッ! んんっ! あ、ひぃ、』
腰を全力で振りながら、声を出さないように頑張っている嫁。もう、どう見ても顔がとろけています。レイプされて、恐怖に怯えている顔ではありません。私は、判断がつきません。
嫁は、レイプされて、無理矢理従わされているはずです。でも、そう見えなくなってきました。

変態ポチャ女でフルボッ○してしまった

エロ系SNSでまんま渡辺直美と変態プレイしてしまった件
顔写メ送らないしもっと警戒すればよかった・・・
メッセと電話でノリノリになりすぎたのが不味かった・・・

ブスなのに痴女系で予約してた個室居酒屋とかで積極的に股間触ってくるし
M気のある俺には耐えられなかったよお前ら・・・

スペック
俺社畜26歳でそれなりにM
渡辺直美20のJDメッセでは変態プレイがなんでも好きと言っていた

で昨日の話

夜10時位に飲み屋の前で待ち合わせしていた
メッセでは今晩は飲んだら朝まで色々やりまくる予定になっていたのだから時間は遅めでよかった
で、俺は10時五分前位に待ってたんだ
そしたら10時ほぼ丁度にメッセが来て今向かってるとのこと
俺の息子は期待に膨らませて膨らんでいた・・・

しかし到着したのは直美・・・・

一気に元気はなくなったが俺も男だと言わんばかりに
「かわいいねーwじゃあさっそく飲もうか」と言ってしまいそそくさと入店

個室は掘りコタツで部屋に入ると直美は正面に普通に座った
とりあえず最初はビールで乾杯してだらだら飲んで世間話をしてると急に
股間に変な感触を感じた・・・直美の足だった
直美は普通に話ながらズボン越しに俺の息子を足でさすってきた
俺はなんとか耐えようとしたがこの日のために2週間オナ禁をしてたためすぐに耐えれずフル勃起
直美は「おおきくなっちゃったね?」といい横に移動してきた

そしておもむろに俺のベルトを外して直接手コキを始めた
俺は止めようとしたが直美はお構いなしに続け
部屋には我慢汁音が響き俺はすぐに限界に達しそうだった
しかし直美は笑顔で手コキを止めこう言った「アナルに指入れさてくれたらお口に出していいよ」と
完全に限界だった俺は言った

「アナルで感じながら直美の口にザーメンださせてくだい!」

直美はまた笑顔になり窮屈そうな堀りの中に移動し
俺はズボンを膝までおろし座布団の上にある直美の指に腰をおろした
直美の指はツバでヌルヌルで気持ちよく前立腺を刺激してきたために
ほんの二分位で口に出してしまった

それから俺もおかしくなったのかいちゃいちゃしつつ飲み屋をあとにして予約してたラブホへ直行
といあえず一緒にシャワーて流れになったんだが洗い場で直美があることを言い出した

直美「おしっこしたいから飲んで」俺はそのときメッセの内容を思い出し

かけっこor飲ませっこすと言っていたのを思い出した
一応やっぱいいかなーみたいなことを言ってたら

直美が「またアナルしてあげるから」と笑い俺の理性は飛んだ

俺はすぐさまマットに横になり直美が顔騎の体制になり
直美「いっぱい飲めたらいっぱいしてあげる」といい口に熱くて苦しょっぱいものが流れ混んできた
顔が見えないのと元々おしっこ好きな性癖なお陰で飲み干したころにはまたもフル勃起
そして直美は喜びながら

「すごーいまたこんなにおっきくなってる。じゃアナル弄ってあげるから四つん這いになって」と言った

直美俺のアナル舐めてほぐし今度は沢山いじれるようにと指にローションを塗って
一本二本と入れてきた
正直M性感のプロ並に気持ちよかった。
そのせいで風呂場では俺の喘ぎ声が響き直美は笑いながら変態とか女の子みたいとか言ってた

しかしここで問題発生直美がローション使いまくるせいか腹が怪しくなってきた
俺はまだイッテないが流石にやばいので理由を話いったん止めようと言った
しかし止めない直美それどころかどんどん激しくなってきてる

俺の尻は限界だった、直美は言った「出しちゃいなさい」とその瞬間直美が俺の腹を結構な力で押した
出てしまった・・・・少量ではあるが直美の手にそれはあった
俺はさすがに萎えてシャワー浴びて部屋にもどった

しばらくベットにくるまって凹んでいると直美が上がってきた
直美はごめんと言うが俺はしばらく無視してた。
すると直美も布団に入り電気を消した。

あーこれで寝られると思って寝付けそうになったとき直美が手コキを始めた
俺はびっくりして何?何?と言ったら直美「おまんこに生で入れて欲しいの」
今日はもういい的なこといってあしらったが
直美の手は止まらず萎えてた息子は三度目の正直バリに勃起
俺もそういや今日は挿入してないなーとか考えてしまい起き上がって速後ろから入れた

前戯はしてなかったがかなり濡れててなんで濡れてたか聞いてみたら
あのあとお風呂でオナしてたとか言いめっちゃエロく感じた
俺は燃えた・・・それはもういつも以上に激しく腰を振りそして出した中に

直美は生中で喜び俺はそれにまた欲情し合計三回戦した出したのは二回で三回目はオナの見せ合い
そうして眠りについて朝起きたら

とんでもべーデブスの渡辺直美がいたのでさっさと起こして帰ってきました

俺がダーツで負けたせいで彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、なにをするにも新鮮だった。

大学の友人で明雄と言うヤツがいて、俺とは何かと気が合って、ビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。

俺と典子と明雄の3人で遊ぶことも多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。
明雄は、本当に典子のことがお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。
と言っても、典子は明雄のことを友人としては好きだったが、男としてはまったく好みでないらしく、意識すらしていなかった。

その日も大学が終わった後、行きつけのビリヤードとダーツのあるバーに行って、夕飯を食べながら3人で遊んでいた。

「ホント典ちゃん可愛いよね。お姉さんよりも全然可愛いじゃん! モデルやらないの?」
球をつきながら、明雄が言う。
「うん・・・ 事務所の社長さんに、しょっちゅう言われるんだけどね・・・  私人見知りだし、無理だよ。」
典子が恥ずかしそうに言う。

実際に、お姉さんと同じかそれ以上の美人なので、やれば人気が出ると思うが、俺としてはやって欲しくない。なんか、遠くに行ってしまいそうで、不安だからだ。

そんな感じで遊んでいて、酒も多少飲んでいることもあって、良い気分になってきた。

明雄も少し酔っていて、典子に少し下ネタ的なことも言い始めた。

「典ちゃん、仁と別れたら俺と付き合ってよ。予約させて!」
「典ちゃん、一回デートしてよ。」
「典ちゃん、ほっぺでいいから、ちゅーしてよ!」
そんなことを言っては、あしらわれていた。

そして、ダーツをすることになって、カウントアップでウォームアップしていると、思いの外調子が良くて、1000点狙えるコースだった。

「なあ、仁、俺が勝ったら、ほっぺにちゅーしてもらって良い?」
「はぁ?やだよ。 典子も嫌がってるぞ。」
俺はそう言った。

「ねぇ、典ちゃん、ダメ?」
「えっ? それは、」
典子が口ごもっていると、
「いいじゃん!お願い!もし俺が負けたら、今日の飲み代全部出すから!」
必死の明雄の勢いに押されたのか、飲み代に釣られたのかわからないが、
「うん・・・ いいよ。」
典子が承諾してしまった。ほっぺとはいえ、キスされるなんて、まっぴらだ。

「マジかよ・・・ まあいいや、負けねーし」
そう言って、超集中した。

明雄は、邪念が入ったのか、イマイチ伸び悩んで、最終ラウンドで先行の俺が終わった時点で160点差がついてしまった。
もう、BULL3連でも追いつけない差なので、安心していると、明雄が言い出した。
「なあ、もし俺がここから逆転できたら、ほっぺにちゅーじゃなくて、手コキにしてくれない?」
「アホか! まあ、でもいいや。どうせ無理だから、手コキでもフェラでも。」
俺がそう言うと、明雄はマジで!と嬉しそうに言って、典子はマジで?と言う顔で不安げに俺を見た。

そして明雄が深く深呼吸をしてテンポ良く3投すると、吸い込まれるように20のトリプルに3つ刺さった・・・

明雄は、「うぉぉっっ!!」と、大きくガッツポーズを取り、典子は呆然とした顔になった。

死にそうな顔になっている俺に、明雄は
「悪いねw どこでする?俺んち行こうか!」
そう言って、勝ったのに明雄のおごりでお会計まで済ませる。

典子は、
「もう・・・ 仁があんな事言うから・・・ バカ・・・」
そう言いながらも、明雄について歩き始める。

オロオロしながらついて行き、結局明雄の家に着いてしまった。

「ゴメンね、典ちゃん。約束だから。いいかな?」
あくまで優しく聞く明雄。
「・・・そんなに私にしてもらいたいの? 彼女に悪いよ。」
順子が小声で言う。明雄には、遠距離の彼女がいる。
「悪くない!全然悪くないよ! 順ちゃんがしてくれるなら、今すぐ別れるよ!」
もう、必死だ。

「そこまで言うなら・・・ 約束だし・・・  わかった・・・   あっ!でも、手だけだよ!」
「マジで!超嬉しい!」

おれは、「そんなぁ」なんていう、間抜けな声を上げることしか出来ない・・・

明雄は、速攻でズボンと下着を下ろすと、チンポ丸出しの状態でソファに座った。

俺は、場の空気に飲まれてしまって何も言えずに見ていた。

典子は、明雄の横に座ると、すでに勃起しているチンポにおそるおそる手を伸ばしていった。

俺と付き合うまでは、処女だった順子が、俺以外の男のチンポを握ろうとしている・・・
柴咲コウのような可愛らしい顔で、いつも俺だけを見てくれている順子が、他の男のチンポを握る。
おかしくなりそうだった。

そしてとうとう、典子の手が明雄のチンポに触れた・・・
おっかなびっくりな感じで昭雄のチンポを握ると、ぎこちなく上下に動かし始めた。

「うぉぅ! あぁ・・・たまんねぇ・・・」
明雄は本当に嬉しそうだ。
「痛くないかな?」
考えてみれば、典子は手コキなんてしたことはないはずだ。
俺と典子のセックスは、フェラもクンニもあまりしない。典子が恥ずかしがるというのが理由だが、手コキもしない。けっこう早めに挿入してしまうので、そんなことはしないという感じだ。 

ぎこちない動きが、だんだん滑らかになっていき、明雄もたまらないといった顔になっている。
「スゲェ気持ちいい! 良いなぁ、お前は毎日してもらえるんだろ? 典ちゃんと一緒に住んでるだけでも羨ましいのに、ホント、良いよなぁ・・・」
そんな状態で話しかけられても、言葉に出来ない。

「なんか、違うんだね・・・ 同じ男でも、これの形とか、堅さとか・・・」
典子がドキンとするようなことを言う。俺のチンポは、自慢じゃないが控えめなサイズだ。しかも、外人みたいに柔らかめだ。コンプでもある。

明雄のチンポは、別にデカイという感じではないが、俺のよりは大きいし、見るからに堅そうだ・・・

「えっ?どう違うの?俺のどう? 堅いでしょ?」
明雄が調子に乗って聞く。
「うん・・・ 堅くてびっくりした・・・  でも、これだとなんか痛そうだね・・・ 」
「痛そうって? セックスしたらって事? 握ってて、想像しちゃった? 俺とのセックスw」

明雄にそう言われて、みるみる顔が赤くなっていき、耳まで真っ赤にしている・・・

「違うって!そんなんじゃないよ!」
「でも、ちょっとは考えたでしょ?」
「うーーん・・ 少し、かな?」

そんな会話をしながらも、典子は手を動かし続ける。

「じゃあ、もう終わりで良いかな?」
典子が真顔で聞く。
「ダメだって!まだイッてないし!」
慌てて明雄が言う。
「えっ?手コキするってだけでしょ?イカせるなんて約束したっけ?」
典子がイジワルっぽい顔で言う。
俺も乗っかって、
「そうだ、そうだ! イカせるのは約束に入ってないぞ!」
そう言った。

「マジか!? ずるくね? だったら、フェラもしてくれよ!約束だろ!?」

「ぐぬぬ・・・」
俺も典子も口ごもる。

「わかった、じゃあ、手でイカせるって事で良いだろ?」
俺が折衷案を出す。それを言う俺を、典子は”なに言ってんの?コイツ?”みたいな目で見たが、フェラなんてさせられるわけがない。

「わかったよ・・・  早くイッてね。」
典子が少し不満そうに明雄に言った。

そして、しばらく上下に動かし続けるが、なかなかイカない。

「まだイカないの?」
典子が疲れたのか、そう聞く。

「ゴメン・・・俺、遅漏だからさ・・・  典子ちゃん、ちょっとだけパンツ見せてよ。そうしたら、すぐイクと思う。」

「それはダメだって!」
俺が慌てて言うが、典子は冷静に
「ホントにイク?見せたらイク?」
なんて聞いている。

「マジマジ! すぐイクよ!」

「・・・じゃあ、はい・・・」
そう言って、典子がスカートを巻くってパンツを見せる。
ピンク色の、ヒラヒラが付いた可愛らしいヤツだ・・・結構布が小さめで、セクシーで俺が大好きなヤツだ・・・
それを他の男にみられるなんて、地獄のようだ・・・

「うおっ! スゲーー! 超可愛いじゃん! うわぁ・・・ 最高。」
典子に手コキをされながら、典子のセクシーなパンツをガン見する明雄。

俺は、典子のヘアがはみ出しているのに気が付いてしまった・・・
布が小さいので、パンツの上からはみ出している・・・
当然、明雄も気が付いていると思う・・・

「あっ! ホントだ・・・ もっと堅くなってきた・・・  凄い、ね・・・  なんか、堅くて怖いくらい・・・」
「でしょ? 変な気持ちになっちゃった?」
「ならないよぉw」

あれ?なんか、楽しそうになっている。他の男のチンポを手でしごきながら、楽しそうな雰囲気を出している。
たぶん、いや、間違いなく、俺のチンポ以外は触ったこともない典子が、楽しげに手コキをしている・・・ うわぁぁっっ!と、叫び出したい気持ちだ。

「イキそう?イケる?」
典子が言いながら、チンポをしごく手を早めている。

「あぁぁ・・・たまんない・・・  スゲぇよ・・・ あぁぁ・・・」
明雄は、相当気持ちよさそうだが、我慢しているのか、まだイカない。

「ゴメンね・・・ 俺遅漏でさ・・・  Tシャツから手入れて、乳首触ってよ。すぐイケるからさ!」
もう、調子に乗りすぎでちょっとムカついてきた。でも、典子は早くイカせたい一心からか、言われたままに乳首を触り始める。

「あぁぁ・・・ 典ちゃん、最高! もう、イクかも・・・」
明雄はそう言いながら、目をつむる。
「ホントだ・・・ なんか、透明なの出てきた・・・」
先走りが出てきたらしい・・・

「ねぇ、口だけで良いから、俺のチンコ好きって言って! イクからさ!」
「えぇぇ? それは・・・」
「言ってくれたらイキそう!」

イクのをえさにどこまでさせる気だと思ったが、今止めたら、また最初からやり直しになると思って我慢して黙って見ている。

「うぅぅ・・ このおちんちん、好き・・・」
「もっと大きい声で! 明雄のって言って!」
調子乗りすぎだ!

「明雄くんのおちんちん、好き!」
はっきりとした声で言った。
「仁のとどっちが好き?」
明雄が叫ぶように言う。
「明雄くんのおちんちんが好き!堅いから好き!」
そんな事を、明雄に言われてもいない事を叫ぶ典子・・・

その言葉に、明雄の我慢も限界だったようで、派手にイッた。
その精子は、座っている明雄の目の高さぐらいまで上昇して、典子の手や腕にボタボタっと落ちていった。

「ひゃん! びっくりした! すごいね・・・ 真っ白だ・・・」
おそらく、マジマジと精子を見るのは初めてなんだと思う。いつもは、ゴムの中に出すので、見る機会がない。

「くぅ・・・ すっげ  たまんねぇ・・・」
本当に気持ちよさそうな明雄。

俺は、慌ててティッシュを持って典子に近づく。
そして、典子はティッシュで明雄の精子を拭き取りながら、
「明雄くん、気持ち良かった? 痛くなかった?」
「もう、最高! 最高だった!  ホント、俺と付き合ってよw」
「もうw 何言ってんの!」
典子はまんざらでもない感じで、凄くイヤだった。

「良いから、もうしまえよ! 典子、手洗ってきな!」
俺は無理矢理二人を離す。

典子が手を洗って戻ってきたので、もう帰ることにした。
「典子ちゃん、ホント、ゴメンね。嫌な事させちゃって。」
冷静になったのか、明雄が典子に謝る。
「全然!イヤじゃなかったよ。 約束だし、仕方ないよね。」

「仁、また勝負なw」

「うるせーーー! もう負けるか!」
「えっ?またするきなの?」
典子が不安そうな顔で言う。
「あっ!いや、そうじゃなくって・・・」

「勝負な!!」
明雄が力強く言ったのにつられて、
「おう!」
なんて言って別れた。

帰り道
「なあ、あんなこと言って、酷いよ」
俺が批難すると、
「負ける仁が悪いんでしょ? ホント、フェラさせられなかっただけでも、感謝しないとね。」
等と言われて、言い返せなくなった・・・

こんなハプニングがあったが、その後の3人の関係は良好なままだったし、俺もこの一件があって、典子に対して今まで以上に優しくなれたので、結果的に良かったと思い始めていた。
若い頃の、青臭い過ちでした。

中国マッサージ

近所に中国マッサージ店ができた。

過去に何度か似た様な店に突入した事があったが、あまり良い思い出はない。
微妙な年齢の微妙な顔をした女が微妙なマッサージをする。
途中交渉が入り、だいたい手コキで5k。
最終的に合計10k払ってヘタクソな手コキだけされて帰ってくる。
「普通に風俗行けば良かった…。」これがいつもの感想だ。

ただ、近所に店が出来るのは初めてで、失敗覚悟の上で突入した。
店はマンションの一室。
あらかじめ電話しておかないと、部屋番号を教えてもらえない。
部屋の前に着き、インターフォンを鳴らす。
約10秒後に扉がオープン。
そこにはドストライクの巨乳女性がかなり短めのワンピース姿で現れた。
とても愛想が良くて年齢は20代前半かな。

奥のリビングへ連れて行かれ、飲み物を出された。
そしてメニュー表を持ってきた。
90分   9000円
120分  12000円
150分  15000円

正直「高い。」と思った。
ここで引き返す訳にはいかず、仕方なく90分を選択。

布団が引いてある部屋へ案内され、「ちょと、まててください。」と。
良くあるのが、さっきの子とは全く違うおばさん登場という流れ。

覚悟を決めて待っていると、さっきの子が登場。
俺のテンションはかなりアップ。

「シャワー行きましょう。」と俺を脱がし始める嬢。
お恥ずかしながらすでに勃起状態。
俺のパンツを脱がすと嬢は大爆笑。

風呂場に行くと俺の身体を洗ってくれる。
もちろん嬢は服を着ている。
しかし綿密に俺の股間とお尻を洗う嬢。
期待が膨らむ。

身体を拭き、部屋に戻るとうつ伏せでマッサージ開始。
これがかなり上手い。
とても丁寧で、危うく寝るところだった。

30分くらいマッサージされただろうか。
嬢はオイルを背中に塗り始めた。
ゆっくり全身をマッサージ。これがホントに気持ちいい。
かなり短めのワンピース姿なので、嬢のTバックのパンツは見放題。
なにより時折嬢が俺の背中に乗っかってくる。
背中に嬢の内股とパンツ越しとはいえ、股間の感触を直に味わえる。

そして嬢の手は俺の太ももに。
ゆっくり股間部へ向けて進んでくる。
俺のチンはもうはち切れんばかり。うつ伏せが辛かった。

嬢の手は股間へ到着すると、触れるか触れないかのギリギリのところで行ったり来たり。
焦らすだけ焦らされた末、突然俺の玉袋を優しく掴んできた。
恥ずかしながら思わず喘ぎ声を出してしまった。

その後嬢の手は竿の方まできて、ゆっくり摩りだす。
俺はもうたまらなくなり、「やばい、イキそう。」と嬢に言った。

嬢は「まだダメ。」と竿から手を話した。
竿から手を離すと、オイルをお尻に垂らした。
そしてお尻をマッサージ。これがまた気持ちいい。

少しリラックスして油断していると、お尻の穴に嬢の指が滑り込んできた。
初めての体験に俺はかなり動揺してしまった。
嬢の指は俺の尻の中でゆっくり動く。
特別気持ちいい訳ではなかったが、なんだか変な気分になってきた。

嬢はゆっくり指を出し入れしながら竿を擦りだした。
これこそ至福の時。
しばらくすると、仰向けにされ尻とチンを同時に攻められ続けた。
攻められている途中にたまらなくなり、嬢の胸を揉んだり、パンツ越しにマンマンを触っても文句言われなかった。
途中キスもしてくれた。

そしていよいよ限界になり、「イッても良い!?」と聞くと「もう一回出来るなら良いよ。」と。

俺が「もちろん!」と返事をすると、嬢の手の早さがアップ。
竿と尻を両方攻められながら、俺はとんでもない量の射精をした。

射精後、グッタリしていると嬢が「ちょと、まててね。」と部屋を出て行った。
手を洗ったりしてきたのだろう。
嬢は戻ってくると、2回目を開始しようとしたが、俺はもう体力の限界だった。
嬢は残念そうだったが、シャワーで身体を洗ってもらい、お茶を飲んで帰った。

帰宅後、賢者モードが解除されると、あの至福のときが頭から離れなかった。

1週間後、あの体験が忘れられず再突入した。
この間の嬢は残念ながら接客中。

テンション下がった俺が部屋で待っていると、前回の嬢よりもさらに綺麗な嬢が登場。感じも良い
あのお尻へのサービスも再現された。

正直、中毒症状になりそうな自分が怖い。

チャリ乗り

俺が高校の時、自転車部っていうのがあった。
地元には速い選手がいたり(競輪ではないです)、ヒルクライムのレースなんかも催されていた。
その有名な選手の弟が消防時代からの友人だったNで、家はスポーツ系の自転車屋をやっていた。
Nとの付き合いもあり自転車が嫌いじゃなかった俺は、Nと一緒に自転車部に入部した。

同期の部員は、俺とNの他に男が2人。女の子がS美とR香の2人。
先輩は男が多かったけど、女の先輩も数人いて、ふだんはちょっとしたツーリングをしたり、
部室で自転車いじったり漕いだりしていた。(リアタイヤを持ち上げるキャリアがあって部屋の中でも漕げます)
俺たちが2年になった頃、後輩が何人か入部してきたんだが、その中にY子という女の子がいた。
小柄で中学生にしか見えず、あまり自転車とは縁のなさそうな大人しい女の子だったんだけど、
どうやらNを慕って入部したようだった。(実際、Nはクラスでもそこそこ人気があった)

ほどなくNと後輩のY子はつき合うことになる。 ちょっと普通じゃない交際なんだけど。。。

同期の男2人はいつのまにか幽霊部員になっていたし、3年生は夏に受験で引退すると
部長になったN、副部長の俺、そしてS美とR香を加えた2年生の4人が部の中心になっていった。
ツーリングの計画や大会へのエントリーなど全て4人で決めて後輩に落とす。
活動は男女は関係なく一緒だったから、男の後輩でも女の先輩には挨拶を徹底する体育会系のノリもあった。

定期テストの1週間前になり部活動の自粛が始まると、俺たち4人はNの家でダベりながら部活の話をしていた。
テストや部活の真面目な話からワイ談じみたくだらない話まで。

ある時、NとY子の交際について話が盛り上がった。
休日はどんな事をするだとか、どこまで進んでいるのかなど、S美もR香も恥らうそぶりも見せず、
かなりキワドイ言葉まで平気で使う女だった。俺もそういう明るさは嫌いじゃなかったけど。

Nもあっけらかんと俺たちに話をしてくれた。当然童貞どころかキスの経験もなかった俺には衝撃的だった。

「もう最後までしちゃったよ。 最初はこれでも我慢してたんだけどさ。
けど、パンツの上からでもアソコ触っちゃうと、もう止まれんわ。 Y子も可愛い声出すし。」
「やっぱ痛がってた? どうだった?」S美は質問を重ねる。R香も俺も一緒に聞き入っていた。
「もうキツくてさ。それでも少し濡れていたから入ったけど。俺のチンコもでかいしなぁw」
「あははー、ウソこけよw どうせ入れる場所わかんなかったんだろー」S美とNの会話だけで俺はもう興奮していた。

「最初はやっぱ生?」S美が続ける。
「そりゃあやっぱ最初はな。けど怖がってそれからはちゃんとゴム着けてるよ。つうか今も痛がってフェラが多いけど。
だんだん広がっていくんだろ? ゆるくなるのも困るけど。」
「へぇー、ねぇねぇゴム見せてよ。ちょっとだけ。」R香も会話に混じっていった。俺は興奮しながら聞き役w
Nは机の引き出しから箱のまま持ってくると、1個づつ取り出しS美とR香に渡した。

「ねえ、中身を開けていい?一つだけちょうだい」S美が頼み込むと、Nは「仕方ないなー」と言いながら
もう一つS美に手渡した。
「一つ開けてみな。もう1個もやるよ。そのかわり使ったら教えろよw」
S美が封を開けてみた。中から薄いピンクのゴムが出てくる。
「うわっ!濡れてるんだ・・・へぇー」「どれどれ、私にも」R香も興味深かそうに手に取ると、俺にもまわしてきた。
もちろん実物を見たのは俺も初めてだったけど、ゴムそのものよりもS美やR香が手に取る様子のほうに興奮していた。

「これからどうやって着けるの? 伸びてくの?」S美は俺からゴムを受け取ると、さらにNに質問を続けた。
「いや、チンコに当てて、あとはクルクルって・・・」
「ねぇ!ちょっとやってみてよ!」S美が無茶を言う。
「馬鹿言うなよ! それに誰が俺のチンコをボッキさせんだよ!」
「え?ボッキしてないと着けらんないの?  ・・・じゃあ○○(俺の事ね)着けてよ。 R香が手伝うって。」

Nに対してはY子への罪悪感があるらしい。俺が狙われた。
「ちょっとS美!無理無理!」 R香は必死に拒否。
「俺も無理だって。 チンコ見せんの嫌だよ」俺も衆人環視はさすがに・・・。 消防以来、女にチンコ見せてねーし。
「だってゴムするから平気でしょ! 少しは隠れるじゃん」 あいかわらずS美はバカだ。

「じゃあY子呼ぼうか?」 切り出したのはNだった。
「Y子にさせりゃボッキするし。 そのかわりお前らそこに隠れてろよ。」 Nは押入れを指差した。
「いいの? 覗いてて良いわけ? 本当に? どこまでやっちゃう?」 S美とR香もうれしそうに賛成した。
「とりあえずフェラは大丈夫。 最後までは流れでいくかもしれんけど・・・ けど、ゴム着けるのが見たいんだよな。
フェラまでだとダメじゃん」
「もうこの際どっちでもいいよ。 呼んじゃいな。 絶対に音立てないからさ」
3人は盛り上がってるが、いいのか? ひょっとしたら俺はY子の裸を見ることになるんだぜ? 本当にいいのか?
俺は疑問半分 興奮半分だった。

けど、この計画は早くも頓挫する。 肝心のY子の予定が悪く、来れなかったからだ。
「仕方ないなぁ・・・来れないのか・・・ それにY子の裸も○○に見られちゃうしね」 ・・・なんだS美は気付いていたのか。
「ん? まぁそれはいいんだけどな。 それに新たな興奮に目覚めたりしてw 見られてると燃えるかもなw」
(!!) そう 俺はこの時にNとY子のおかしな所に気付いたんだ。
「やっぱ見られてると分かると興奮する? 今度、経験しときなってw」 S美とR香は気付いてない様子だった。

俺の疑問をよそに、3人はまだ盛り上がっていた。
S美も、取り出したゴムをいじっては、あきらめきれない様子だった。
「みんなの前が恥ずかしいなら一人ずつは? トイレかどこかでさ、○○をボッキさせて1人ずつ見るの。
それならいい? 私がやっていい?」
S美がトイレで俺にゴムを着けるらしい。 S美は俺とR香と両方に了解を求めた。

「それなら俺も見せてやるよ。 俺はじゃあR香に着けてもらう」 Nものってきた。
「え? それならじゃあ逆にしよ。 R香は○○のほうがいいでしょw  けどいいの? Y子に悪いよ?w」
「Y子の事なら別に関係ねーよ。 実はあんまりさあ・・・ けどR香は○○が好きなの?」
NとS美の会話はそれぞれショックだった。
モヤモヤしていた疑問、NがY子を事を遊び半分っぽく考えていたこと。
そしてR香がどうやら俺を好意的に見てくれてるということ。

「ちょっと違うってば! やめてよS美! 誤解しないでよ、そういうんじゃないんだって!
Nと比べたら○○のほうがいいのかも ってレベルだよ! ちょっとヤダもう!」 R香は顔を赤くして弁解した。

正直、俺は嬉しかった。 少なからず好意を寄せられているのが分かって嫌な気分な訳がない。
だけどそれまで全く意識していなかったR香をどんなふうに思えばいいのかちょっと混乱もしてした。
Y子の事も気になっていた。S美よりR香よりY子のほうが気になる存在だったからだ。
けどY子はNが好きで、その上つきあっていたから、恋愛感情の一歩手前の状態だった。

「まぁそういう事にしとこうかw じゃあお互いOKになったらこっちで大きさの比べっこだねw」 なんかエスカレート
してるんですが・・・
俺もR香もS美に半分追い出されトイレに向かった。

「じゃあ・・・」俺はバクバク興奮しながらベルトをゆるめ始める。 当然すでに100%にボッキしていた
「え? え? そうすればいい?」 R香はさっきと同様に顔を赤くしながらズボンの方を見ている。
顔は合わせられないらしい。
普段のワイ談の時に見せる態度とは全く別だった。
「いや、実はもうけっこう気合が入っててさ」
自分でもおかしかった。 すでにボッキしてる恥ずかしさを隠そうと”気合が入ってる”なんて、初めて使ったわw
ベルトを外しジッパーまでおろすとテントを張ってる状態が丸判りだった。
「えっと・・・じゃあこっちをとりあえず開けていい?」 R香はそう言うと俺の返事も待たずゴムを袋から取り出した。

「・・・」R香は次の指示を待っているようだった。
「じゃあ、じゃがんで」 R香は素直に俺のパンツ正面のところまでしゃがみこんだ。
広くはないトイレの中で2人は何をやってるんだろ・・・
袋から取り出したゴムを持ってR香は俺を見上げた。 相変わらず赤い顔をしていた。
「出す?」 俺は自分でパンツを下ろすつもりでそう聞いたんだけど、R香は逆にとったようだった。
俺のパンツのゴム部分に両手をかけてきた。
お腹に触れた指の感触にますます興奮して、気が遠くなりそうだった。

「いい?」R香はぎこちない手つきでパンツを引き、ちょうどタマ袋が出る膝の上のあたりまでパンツを下ろした。
俺は少し上のほうを見ていた。 パンツが下ろされ、チンコが外気に触れた涼しさを感じる。
(見られてる・・・)
R香の方を見ると、ちょっと顔をずらしてはいたけど大きくなっているチンコから視線をそらしてはいなかった。
「でかい?」(何と比べて? 誰と比べて?) バカな事を聞いていると自分でも分かっていた。
R香は一生懸命笑顔を作って「初めて見たw」と俺を見上げた。ようやく目が合った。

さすがに触らせるとすぐに爆発しそうな状態だったんで、ゴムを着けるのは自分で。
俺も初めてだったからなかなかうまくいかず、少し下げてはゴムが巻き込み、必死の思いで着けた。
R香はその間もじゃがんだままじっと見ている。
「これ着けんの俺も初めて。」 ゴムがうまく装着できずあせったけど、恥ずかしさはなかったのが不思議。

そのまま部屋に戻るのもアレだったんで、とりあえずパンツとズボンを元に戻してから部屋に向かう。
R香は俺の後をうつむきながら付いてきていた。 赤い顔を見られるのも恥ずかしいんだろう。
ドアをノックすると、中からS美の声がした。 「ちょうどいいよ。 入って。」

!! 部屋に入って驚いた。
S美が、胸は隠れていたもののYシャツのボタンを全部外して、さらにはブラも外した状態だったからだ。
俺(と、おそらくR香も)の驚いた顔に気付くと、
「だって、胸ぐらい触らせろって言うからさ」 S美は淡々と説明した。 「で、フェラまでしたんだよ」
!! 俺とR香がトイレでもたついている間(といっても5分程度だ)にすごい事になっていたらしい。

「そっちは?」
「え? こっちはすぐにOKだったよ」R香が答えた。
「ふうん、手でやっただけか ○○も初めてで興奮したでしょw」 俺もR香も手コキを否定しなかった。
Nはゴムを着けたチンコを出したままイスに座っていた。 ズボンやパンツは全部下ろしてはいない。
「じゃあ並んで」 嬉しそうにS美がそういうと、座るS美の前にN、同じくR香の前に俺が立った。

この状態だとS美のふくらみが良く見えていた。 シャツのボタンをとめることもなく乳首の状態まで透けている。
俺はそれに興奮しながらズボンとパンツを少し下ろしてゴムの着いたチンコを出した。
出し渋るのも恥ずかしいと思い、できる限り平気な顔を装っていた。

俺もNも完全にフルボッキが続いている。
大きさは(ひいき目にみなくてもw)同じくらいだった。(体格も同じぐらいだったし)
それはS美とR香も同様だったようで、「二人とも頑張ってるねぇw」で勝負は引き分けだった。
「どうする? 出るとこ見たくない?」S美はR香に同意を求める。
さすがに射精は見せたくない、ましてやおそらく先に出ちまうだろうし。 けど、さっきの手コキやフェラの話もあって
そっちに期待している自分もいた。

「うーん、そこまでは・・・ 私きっと下手だし」 R香は少しためらっている。
「けどせっかくだから見たいじゃん。 じゃあNだけでもいいからさ」
Nだけ? 助かった・・・のか?
Nも、また胸触らせてくれるんだったらとの条件でOKした。
ゴムを着けたままの状態でという条件でS美もフェラで協力することに。

「ちょっと俺、これ外してくるぞ」俺はトイレでゴムを外すことにした。
着けるのに大変だったから、外すのにまた四苦八苦するのも恥ずかしいしね。
実際はそんなに苦労もせず(毛も巻き込まずw)外すとすぐに部屋に戻った。
ゴムは丸めたままポケットに。

部屋では長イスに座ったNにS美が斜め正面から手コキをしていた。少し余裕げなN。
俺とR香はベッドに腰掛けてそれを見ていた。
となりにいるR香を見ることもできないでいる。NがS美の胸をいじり始めたのか、
「んっ、んっ」というS美の声が漏れ始めた。
やっぱNは上手いんだな・・・
経験のない俺にはNの行為が全てお手本のように見えた。

S美は後ろ向きに近い状態のためどんなふうに胸を触っているのかわからない。
けど時折聞こえる小さなS美の声に、俺は激しく後悔していた。

すぐに爆発してもいい。恥をかいてもいい。
R香の胸を見る機会と触る機会と手コキの機会をいっぺんに無くしたのか?
ズボンの中のコレをどうすることも出来ない!
チンコが痛いくらいになっていた。どこかに擦りつけただけで簡単に爆発しそうだった。

その時NがS美のYシャツを完全に脱がそうとした。
「ちょっと!」と言いながらもS美はあまり抵抗せずに腕を抜く。
その時、Nが体をひねって体勢をかえ、2人の位置がずれ、S美の胸が見えた!
巨乳というわけではなかったけど柔らかそうなおっぱいと、ピンクに少し茶色を混ぜたような薄い色の乳首。
乳首は立っていて、さっきからきこえる声とあわせてもS美が興奮してるのが容易に想像できた。
「もう!」そう言いながらもS美は一生懸命に手を動かしている。
手の動きに合わせ胸が少し揺れる。

俺の胸への視線を感じたのか、チラっとS美は横を向いて俺と目が合った。
「我慢していないで、そっちも出しちゃいなよ」
俺に対してだったのか、それとも隣のR香に対してだったのか?
お願いする度胸もなく俺は無言のままだったけど、R香はこっちをむいて「えっと・・・」と口を開いた。

それが合図みたいなものだった。
「じゃあ・・・」と言うと俺はベッドの上でR香の方に向きズボンとパンツを一緒に下ろす。
もうパンツの一部はカウパーでベトベトだった。
「恥ずかしいから胸はナシね」 そう言うとR香は恐る恐る俺のチンコを握ってきた。
さっきのお腹に触れらた時と同じ感触がチンコにも・・・!
R香はS美のそれをチラチラと見ながら俺にも同じ事をした。
チンコから出てる透明な液はにちゃにちゃと音を立ててR香の指にも絡まる。
2、3分もなかっただろう。 恥ずかしながらあっという間だった。

一応、周りの事を考えてティッシュで覆う程度の冷静さは失ってなく、
懸命に上下させるR香の手を片手で抑えると、もう片方の手でティッシュをかぶせた。
R香もそのまま手は離さず、俺に手首を抑えられたままドクンドクンと波打つチンコを握ってくれている。
大量に出たのが自分でも判った。 ティッシュの枚数が足りなかったのか最初のティッシュで拭き取っても
まだ少しチンコに白いものが・・・

R香がようやく手を離してくれたと思ったら、わざとその汚れてる部分を指で触れる。
俺はすぐにR香のその指と残りの精液を次のティッシュで拭き取った。

「ねえ 見れた?」 R香にS美が尋ねる。 「うん すごい。 けど少しつらそうだった。」
俺の息が荒くなったんで射精時はつらいと思ったんだろうか? そんなことないのに。
R香は自分でオナニーとかしないのかな? そんな事まで考えてしまうw
それに出る瞬間にティッシュを被せたから、出るところは見れなかったばず。
まだまだ元気な状態のチンコをしまうと俺はR香に手洗いを促した。

S美の方はまだ続いている。 (・・・俺が早過ぎ?)
こちらはゴム着きのままの手コキ。 だけどNの右手もS美の胸に伸び、全体を揉んだり
ときどき薄色の乳首をいじってはS美から小さな息が漏れている。

R香が手洗いから帰ってくる直前にNの方も射精した。
「お もうイキそう」 ゴムの先に溜まる白い液体。
「へぇー、こんな出るんだ」
S美は満足そうに液だまりをさわっている。 「怖ーいw これでニンシンしちゃうんだねー」

Nは慣れた手つきでゴムを外し、くるっと縛る。 そこにR香も帰ってきた。
「あれ? 捨てちゃうんだ? カワイソー」 とS美。 ブラとシャツを着て身支度を整えている。
「じゃあどうしろってw 手コキだったしゴム外せば良かったよ それともお前にこのまま飲ませようか?」
わざとらしくS美の顔の方へ、精液の溜まったゴムを近づける。
「あははー バーカ!」 S美は笑いながら、けどしっかりとガード。
「ここまでしてあげたんだから、必ずお返ししてよね! 約束どおりY子とのH見せてよ。」
S美はしっかり念を押して、俺たちはNの家を後にした。

とりあえず、人生初手コキの話はここまでです。

期待させてしまうのも申し訳ないんでここでバラしておきますが、
残念ながら S美とR香とは これ以降エロい行為は一切ありませんでした。
(最後にS美が約束した、NとY子のHを覗くというのも俺が知ってる限りは無かったと思います)

もうちょっとエロい話というのは、NとY子に俺が関係しちゃう話なんですが
手コキの話以上に長くなってしまってるんで、もう少しどうにかしてからカキコみます

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

短髪で日に焼けすぎな嫁と、病的に見えるくらい色が白い俺が並んでいると、オセロみたいだった。

あるとき二人で飲んでいるときに、思い切り肩をバンと叩かれながら
『そんなだから、いつまで経っても彼女出来ないんだよ!』
などと笑われながら、けっこう遅い時間になっていた。

俺は、本気半分、冗談半分で
「もう遅いし、俺の部屋で飲む?」
と言ってみた。
『あ? あぁ、、うん、、 そうするか、、』
いつもの男勝りな顔が消えて、一瞬少女みたいな顔になった。
だけどそれも一瞬で、
『酒は? 何がある?』
などと言って、家にあるカクテルの缶のヤツとかを言うと
『なんだそりゃ。女みたいなの飲むなよ。』
と、笑われた。

コンビニで酒を買って俺の部屋に行き、
『へぇ、、綺麗にしてるんだ。私の部屋も掃除してくれよ。』
などと笑いながら言われた。
そして飲み始めて、楽しく話していたが、ふと嫁の言う女みたいなカクテルの缶の酒を開けて、それを嫁に渡しながら
「たまにはこう言うのもどう?意外と美味いよ。」
と言ってみた。
『そんなナヨッとした女みたいなヤツ、甘いだけだろ?』
と、いつもの感じだった。
「涼子さんも、可愛い女の子じゃないですか。似合いますよ。」
と言ってみた。
『ば、馬鹿なこと! 調子狂うだろ!?』
と、顔を赤くして言う嫁。俺はこの時に、涼子のことを好きになったと思う。

そのまま抱きしめてキスをした。
驚いた顔になった嫁だが、俺が舌を差し込むと強烈に舌を絡ませてきた。
俺が始めたキスだったはずが、いつの間にか嫁が男みたいに俺の頭を両手で持ちながら、舌でガンガンかき混ぜていた、、、

『なんだよ、、 男らしいとこあるんじゃねーかよ、、』
ボソッと言う嫁。妙に照れた顔になっている。
「涼子さん、いま彼氏居ないんですよね?俺と付き合って下さい!」
ストレートに言った。
『わ、私はもう付き合ってるつもりだったけど?』
この言い方が、いまでも思い出せるくらい可愛かった。

思わず嫁を抱きしめてキスをして、
「涼子さん、可愛い。」
そう言った。嫁は照れた感じで
『りょ、涼子で良いよ、、、』
なんて言ってきた、、、

そしてこの日のうちに結ばれて、本格的に付き合い始めた。
そして嫁が先に卒業して、スポーツメーカーに就職して、俺も1年遅れて卒業して、商社に就職した。

結婚して子供も出来て、家も買った。
相変わらず男っぽい嫁で、俺はメチャメチャ尻に敷かれているが、幸せそのものだった。
嫁はいまは今は専業主婦だが、適度に運動もしているので、35歳には見えないくらい若々しい。

今日は子供が寝た後に、嫁の後輩の真奈美ちゃんと、俺の後輩のタカと4人で麻雀をやっていた。
ちょくちょく4人で集まって、低いレートで遊んでいる。どんなに負けが込んでも、せいぜい1万程度しか動かないレートなので、ホントに遊びといった感じだ。
真奈実ちゃんは、33歳で子供も二人居る。真奈実ちゃんの旦那は、嫁と同期だ。投擲をやっていた人なので、室伏みたいなリアルゴリラといった感じの人だ。
真奈実ちゃんは、体育会系には見えないロリ美少女といった見た目なので、旦那さんとは美女と野獣みたいな感じだ。旦那さんは麻雀が出来ないのでこの集まりには来ないが、たまに嫁と真奈実ちゃんと4人で飲んだりする。見た目と違って、優しい人だ。

俺の後輩のタカは、29歳の独身で、雰囲気イケメンというヤツだ。だけど、ナヨッとしている感じなので、嫁にも真奈実ちゃんにもいじられている感じだ。

いつも楽しく飲みながら打っているのだけど、最近ちょっと感じが変わってきた。

真奈実ちゃんの旦那と、嫁の間に何かあったんじゃないですか?みたいなことをタカが聞いたのがきっかけだった。

『別にないよ。くだらないこと聞いてないで、早く切りな。』
と、とりつく島もない嫁。
だけど、真奈実ちゃんがニヤニヤしている。
「アレ?やっぱあったんじゃないっすか?」
それを見てタカが調子に乗って聞く。
『うるさいなぁ。真奈美も、笑ってんじゃないよ!』

確かに、真奈実ちゃんと真奈実ちゃんの旦那と嫁と俺の四人で飲んでいるときに、嫁とゴリさん(真奈実ちゃんの旦那のあだ名)が親密だと思ったことは沢山あった。だけど、男と女と言うよりは、男同士の友人といった感じだったので、変な風に疑ったことはなかった。
だけど、ムキになる嫁が怪しくて、俺もおもわず聞いた。

『別に、昔の事なんてどうでも良いいだろ?』
と、暗に認めるような発言をした。
俺は、嫁の過去のことは教えてもらっていない。元彼のことは聞いてもはぐらかされてきたし、俺も強くは聞けなかった。
俺としたときに、処女じゃなかったのだけは間違いないし、コンパしまくっていたようなので、それなりに経験人数は多いだろうなくらいに思っていた。

だけど、ここまできたら聞きたくなり、しつこく聞くと
『じゃあ、あんたが勝ったら教えてやるよ。』
と言われた。麻雀は俺が一番下手で、嫁がぶっちぎりに強い。真奈実ちゃんも可愛い顔に似合わず相当強く、かなり落ちてタカ、そして俺が一番下という感じだ。

それから、俺のがんばりが始まった。色々と本を読んだりネットで勉強したが、なかなか上手く行かない。
タカを抱き込もうと思ったが、嫁に読まれていて、タカにも勝ったらご褒美あげると言ってアメをぶら下げた。

するとタカも必死で打つようになり、もともと才能もあったのか、たまに勝ったりするようになった。

ただ、ご褒美と言っても、嫁がタカの肩を揉んだり、体育会系仕込みのマッサージをしたりする程度だったが、タカも増長してきた。

今日もタカが勝ち、
「じゃあ、今日はここにチュッてして!」
と、頬にキスを要求した。
『調子に乗って、、、  まぁいいや、、』
そう言うと、タカの頬に唇をつけた。
だが、チュッと短くではなく、思い切り吸い始めた。
最初は喜んでいたタカだが、
「痛い痛い!もう、良いですって!いたたた!」
と、大騒ぎをした。

それでもしつこく吸い続けて、嫁が口を離したときには、頬に目立つキスマークがついていた、、、
それを見て笑う真奈実ちゃん。
俺も笑いながら
「明日、絆創膏貼ってけよ。」
などと言った。
そんな感じで楽しく過ごしていたが、本当に俺はなかなか勝てない。
嫁の過去が知りたいと言うだけで頑張っているけど、本当に、嫁と真奈実ちゃんは強い、、、

今日も真剣に打っていたが、結局最後に俺がタカに振り込んでしまった、、
逆転でトップになったタカ。

『あんたが振り込むなよ。私がどうなっても良いの?』
と、嫁ににらまれる。

「へへ、、じゃあ今日は、背中洗って下さい!」
『はぁ?一緒に風呂入れって?殺すよ。』
嫁が半ギレで言う。
「イ、イヤ、水着で良いんで、、、」
しどろもどろになりながらも、言葉を引っ込めないタカ。
意外と男らしいのかもしれない、、、

「せんぱい、勝負は勝負ですよ。それぐらい、いいんじゃないですか?」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『うぅ、、 わかったよ、、、 チッ、、』
舌打ちをしながら、二階に上がる嫁。

「俺、殺されますか?」
怯えた感じのタカ。
「いやいや、お前って、意外と根性あるよな。」
俺が褒める。
「いいの? 先輩にそんなことさせて?」
けしかけといて真奈実ちゃんが俺にそんな事を言う。
意外と小悪魔系なのかも知れない、、

「まぁ、勝負だし、、、仕方ないんじゃん?」
俺が少し動揺しながら答えるのと同時に、嫁が二階から降りてきた。

嫁は、夏に着ていたビキニの水着を身につけて降りてきた。
やっぱり、嫁はハンパなくスタイルがいい。
くびれたウエスト、微妙に腹筋も見えている感じだ。
そして、細く見える体の割に大きな胸、、、
細いだけじゃなく、筋肉の筋も見え隠れする長い足。

リビングで、一人だけ水着姿というのは違和感が凄い。
それに、場が妙にエロい空気になる、、、

「うわっ!スゲぇ体、、 考えてみたら、俺水着ないんで、またにします、、、」
タカが、嫁の体を見てひるんだように言う。
『はぁ?全裸になれよ。恥ずかしがってんなよ!』
と言って、タカの耳をつかんでひっぱっていく。
「イタタタッ!」
情けない声を上げながら引っ張られるタカ、、

そして、風呂に消える二人、、、

真奈実ちゃんと二人きりになり、ちょっとドキドキした。
嫁とはまったくタイプが違う彼女は、可愛らしくて女らしい。
「行っちゃったね。先輩、相変わらず良い体、、、 羨ましいなぁ、、」
「イヤ、真奈実ちゃんだって、良いスタイルだよ。」
嫁よりは丸いフォルムだが、太っているわけでもなく、良いスタイルだと思う。

「おっぱいも小さいし、、 良いなぁ、、先輩のおっぱい、、、」
こんなことを言われて、ドキッとした。
「別に、小さくないと思うよ。」
おっぱいの話になって、照れる俺。

すると、急に俺の手をつかんで自分の胸に押し当てる。
「ね?小さいでしょ?」
そして、そんな事を言う真奈実ちゃん。
慌てて手を引っ込めながら、
「イ、イヤ、、、ちょうど良いくらいじゃない?」
などと、フォローになってないことを言った。
確かに小ぶりだったが、おっぱいを揉んでしまって、ドキドキが止まらない、、、

「ねぇねぇ、ちょっと、、、様子見に行かない?」
小悪魔の顔で真奈実ちゃんが言う。
一瞬、押し倒してしまおうかと思ったが、真奈実ちゃんの旦那が浮かぶ。
あのリアルゴリラを相手に、間男なんてとんでもない、、、
そう思って冷静になった俺は、
「いこういこう!」
と言って、こっそりと風呂に向かった。

真奈実ちゃんは33歳のはずだが、本当にこういうときは無邪気というか、可愛らしい。
男勝りの嫁と接していると、真奈実ちゃんみたいな子にちょっと惹かれる気持ちも起きてしまう、、

そんな事を思いながら、脱衣場に忍び込むと嫁の声が聞こえる。
『だから!隠すなって!別に見やしねーし、、』
「イヤイヤ、背中だけでいいっすから!」
『洗わないけど、見せろよ。』
「なんすか、それ?」
『チェック。』
嫁が笑いながら言っている。

なんか、体育会の嫌な先輩そのものだ、、、
だけど、今風呂の中には全裸のタカと、水着姿の嫁がいる、、、
嫁のことだから、万が一にも変なことにはならないだろうが、それでも胸がざわついた。

『ほぉ、、けっこう使い込んだモノをお持ちで、、』
からかうように言う嫁。
「そ、そんなことないっす!」
『ていうか、なんでおっ立ててるんだよ!』
「そりゃ、涼子さんがセクシーだから、、、」
『先輩の嫁を、そんな目で見てるんだ、、 見損なったよ。』
言ってることはキツいが、嫁はからかうような楽しそうな感じでしゃべっている。
「すいません、、」
『まぁイイや、、 洗ってやるから。』
「ちょっ! ダメですって! そこは自分で!!」
『うっさいわ! 耳痛いだろ!?』
「あぁ、、すいません、、」

『ほら、、じっとしろ、、  へぇ、、意外と、、、これは、、、』
驚くような、感心するような口調で言う嫁。
タカのチンポを洗っているのだろうか?

「先輩、やりすぎ。」
ニヤニヤしながら真奈実ちゃんが言う。

『ほら、終わった、、 後は自分でやりな。』
そう言って、嫁が出てくる気配がしたので、慌ててリビングに戻った、、、

濡れた水着姿で戻ってくる嫁、、、
かなりセクシーだ、、、
『終わったよ! あぁ、疲れた、、 今日はもうお開きにするか!』
嫁のこの言葉で、お開きになった。
タカは風呂から出てくると
「涼子さん、ありがとうございました!」
と、元気いっぱいで礼を言って帰って行った、、、

「じゃあ、俺も風呂入ってくるよ。」
嫁に向かってそう言ったら、水着姿の嫁が俺を押し倒した。
そして、荒い息づかいのままキスをしてきて、口の中をぐるんぐるん舌でかき混ぜられた、、
嫁は、こういった感じで発情すると、止まらなくなる。

俺にキスをしながら、俺の部屋着をむしり取っていく。
ボタンが二つ三つはじけ飛んだが、かまわずに嫁は強引に脱がしていく。

あっという間に俺を全裸に剥くと、嫁は俺のチンポにゴムを付けて、ビキニの下を少しズラして挿入した。
『く、あぁ、、、 んっ! あ、アァッ! アアッ! アァッ!! ンあっ!!』
リビングでセックスになるのはよくあるが、嫁が水着姿というのは初めてだ。
なんか、いつもと違った感じでやたら興奮する。
嫁もいつもより興奮しているのが伝わってくる。

「どうしたの?タカの裸見て興奮した?」
『べ、別に! ただ、したくなっただけだって!』
嫁が動揺するのは珍しい。しかも、妙に照れている感じで、可愛いと思った。

「可愛いよ。」
素直に思ったことを言った。
『うるさいよ!』

そう言うと、嫁はいつものように俺の足を広げさせて、嫁が正常位で俺を責めているような格好になる。
足を広げて抱えられて、まるで俺が女みたいな感じになる。
そして、嫁がチンポを入れているような感じで腰を振り始める。
最近はAVでも逆正常位とか、ちんぐり騎乗位とか言うジャンルがあって、女が腰をガンガン振るやり方も増えているようだ。

こう書くと、俺が情けないみたいに思われると思うけど、やってみればわかるが、メチャメチャ気持ち良い。
何よりも、自分が腰を振らなくて良いので、メチャメチャ楽だ。

そしてわずかにだが、自分がメスになった気持ちも起きる気がする。
ショートカットで、キリッとした顔の嫁なので、余計に俺が雌になった錯覚を起こすのかも知れない。

『気持ちよさそうな顔、、 気持ち良いの?』
腰を男前にパンパン振りながら嫁が言う。
「気持ち良い、、 涼子、、キス、、」
俺がキスを求めると、
『可愛い。』
と、ニヤリとしながらキスをしてくれた。

嫁に口の中をグチャグチャにされながら、なおかつ足を大きく広げたまま、パンパンと腰をぶつけられていると、本当にちょっとヤバい気持ちになってくる。
いつもは責めながらキスをする立場なのに、こんなふうに責められながらキスを受けていると、切ないような何とも言えない気持ちになる。

『ほら、、、ほらほら、可愛い顔、、 声出してみたら?』
そう言って腰を振り続ける嫁も、顔がかなりとろけている。

それにしても、無尽蔵とも思える体力だ。
俺だったら、もう息切れして動けなくなっているところだ。
嫁は、少しもペースを落とさずに俺を逆正常位で責め続ける。

「涼子、、ダメ、、イク、、」
『イッちゃうんだ。ホラホラ、イッちゃうって言ってごらん!』
嫁が、ますますサディスティックに言いながら、腰をより早く振り始める。

「イ、イッちゃう!イクっ!イクっ!!」
言われるままに、女のように叫びながらイク俺、、、

イッている最中に、嫁がキスをしてくる。
これをやられると、本当に幸せを感じる。
たぶん、女もイクときにキスをされると、こんな風に幸せを感じるんだろうなぁと思いながら、最後の一滴まで搾り取ってもらった。

「ゴメン、、また俺だけイッて、、」
申し訳ない気持ちで謝ると
『気にしないでいいから!可愛いイキ顔だったよ。』
そう言って、良い笑顔で笑ってくれた。

だけどここで終わらず、嫁はビキニの下を脱ぐと、そのまま俺に顔面騎乗してくる。
『ほら、さっきまであんたのが入ってたところ、ちゃんと舐めなよ、、』
そう言って、顔面騎乗しながらも、俺が舐めやすいように少し腰を浮かす嫁。
俺は、夢中で嫁のアソコを舐める。
大きく肥大したクリをペロペロと舐めながら、手も伸ばして嫁の乳首も触る。
『そう、、あ、あぁ、、、 もっと、、強く、、あっんっ!! あぁっ!!』
どんどん高まる嫁。

そして、俺が舐め続けると
『あっ! んんっ!! んーーっ!!!』
とうめいて、体を震わせる。
出来れば、俺が普通のセックスでイカせたいのだけど、セックスで俺がイカされた後に、こうやって舐めてイカせるのがほとんどだ、、
「イケた?」
俺が嫁を見上げながら聞くと、
『イッてない。こんなのでイクかよ、、 ほら、今度はあんたが腰振れよ。』
嫁が四つん這いになって、2回戦目を促してくる。
正直、1回でもう無理な感じなのだが、このまま2回戦3回戦と強制的にやらされる、、、

こんな感じで、俺達のセックスは嫁が主導で、嫁が責める立場で、嫁が俺をイカせる感じが多い。
だけど、俺は満足しているし、嫁もそうだと思っていた。

そして麻雀の方は、俺が勝てない事は変わらず、嫁と真奈実ちゃんばかりが勝ち、まれにタカが勝つという感じのままだった。

この前タカが勝ったときは、
「じゃあ、膝枕で耳かきしてもらっていいですか?」
と、タカが言うと
『はい、どーぞ。』
と、すぐに嫁が正座をした。

「いや、、そのスエットじゃなくて、、、生足で、、、」
『あぁ?』
キレ気味で嫁が言うが、
「先輩、勝負、勝負。」
と、真奈実ちゃんが笑って言う。
嫁は、普段家では上下スエットだ。
外に行くときもパンツスタイルがほとんどで、スカート姿は1年くらい見たことがない。

『わかったよ、、仕方ないな、、』
嫁はそう言うと、スルッとスエットの下を脱いだ。
俺もタカも呆気にとられたが、嫁は平然とした顔で正座をして
『ほら、、、乗せろ!』
そう言って、タカの頭を膝の上に載せた。
そして、すぐに耳かきを始める。

タカは嫁に対して後ろ向きなので、下着は見えていないが、生足の感触を充分に楽しんでいるような顔で
「すべすべっすね。綺麗な足、、」
そう言って、嫁の膝のあたりを撫でると
『あんた、耳に突っ込まれてるのに、いい度胸だよ。耳潰すぞ、、』
嫁が低い声で言うと、すぐに手を引っ込めて
「すいません、、、」
と、怯えた感じで謝るタカ、、、

それにしても、凄い光景だ、、、

嫁が下半身下着姿で、他の男を耳かきする、、、
何とも言えず、うずくような、切ないような、不思議な気持ちになる、、、

嫁は、シンプルな下着しか着ない。シンプルというと聞こえがいいが、まったく色気のない下着と言うことだ。
無印良品みたいな感じの、エロさとは縁遠い感じの下着だ。
だけど、それにしてもこの状態はやりすぎだと思う、、、

『ほら、反対側!』
嫁が、片耳の処理を終えてそう言う。
ドキドキしながら成り行きを見ていると、タカが嫁の下着を見ないように気を使い、体をクルッと反転させるのではなく、体ごと水平方向に反転しようとした。
『何やってんだよ、遅い!』
その動きを、モタモタしていると思ったのか、嫁がタカをぐるっと反転させた。

すると、嫁の目の前には嫁のショーツがあり、丸見えになっている状態だ、、、
嫁の下着姿を見られるというのは、妙に焦燥感がある。
俺だけしか見られないはずのモノを、他人に見られるというのは、ショックも大きい、、、

「可愛いパンツですね。」
まったく空気を読まずにタカが言う。
すぐに、
「イタタタッ!!!」
タカが叫ぶ。

『マジ、突っ込んで脳みそかき混ぜようか?』
嫁が低い声で言う、、、
「ごめんなさい、、、」
タカが真剣に謝る、、

このやりとりを、真奈実ちゃんと二人で、顔を見合わせながら笑って見ていたが、心はざわざわしたままだった。

そして耳かきも終わり、お開きになり真奈実ちゃんとタカは帰っていき、嫁と二人になると、俺は嫁に抱きついて押し倒した。

タカに下着姿を見られたことで、嫉妬心に火がついたのかも知れない。
いつもはやらないような行動だが、嫁を荒々しく抱きしめて、ソファに押し倒した。
『どうした? なに興奮してんの?』
嫁が、ちょっと驚いた顔で聞いてきた。
「タカに見られて、、、、涼子も興奮したんだろ!?」
俺はそう叫ぶと、嫁のスエットの中に手を突っ込んだ。
そして、ショーツの中に手を突っ込み、アソコをまさぐると、すぐに指に嫁のあふれそうな蜜が触れた。

『ア、んっ! んんっ!!』
嫁がいつもと違って、妙に可愛らしく声を上げる。
「やっぱり凄い濡れてる、、、 可愛い声まで出して、、、」
慣れないことを言ってちょっと緊張したが、嫁は頬を赤らめて
『そ、そんな事ない、、よ、、 ウゥあぁっ!』
と、いつもの余裕がない感じで、可愛らしかった。
調子に乗って、指を嫁の膣内に入れてかき混ぜるようにすると
『ちょ、ダメっ、、 抜いて、ぇ、、、 あ、ひぃあぁ、、、んんっ!!』
俺の責めで、こんなにも女っぽくあえぐことは今までなかったので、新鮮で、嬉しくて、ついつい調子に乗ってしまう。

「可愛い声出てるよ、、 気持ち良いの?」
少し声が震えながらもそう聞くと
『う、うるさいっ! そんな事、、ア、あぁっ! クッつぁぁ、、』
と、強気なことを言いながら、可愛らしい声も漏らす嫁、、、

俺は、調子に乗ってアソコに入れた指を二本に増やして掻き出すように強く動かした。
『ハ、ヒィ、、 ンッ! ンンッ!! く、あぁ、、 ダメ、、イク、、ンンッ!!』
嫁は、アソコをぐちゃぐちゃにしながら体を震わせた。

「イ、イッたの?」
俺が聞くと、嫁がキレ気味に
『うっさい! 変なこと言ってると、刺すよ。』
と言い、そのまま俺を押し倒して、また逆正常位をされた、、、

徐々にタカのご褒美がエスカレートしていくのも心配だったが、全然俺が勝てないことに疑問を持ち始めていた。
真奈実ちゃんと嫁が組んでいるのはわかるが、タカも実は協力している気がしていた。

そんな疑問を持ちながら、今日も頑張ったがまたタカが勝った。
タカは
「じゃあ、今日は、、、  涼子さん、、て、手でして下さい、、、」
と、とんでもないことを言った。
『いいよ。ほら、脱げよ。』
あっさりと嫁がOKを出した。さすがにパニクって
「ちょ、そんなの、ダメでしょ?」
と止めに入ったが、
『負けるあんたが悪い。』
と、切り捨てられた。
「あーーあ、、 マサ君が弱いから、、 大変だ。」
真奈実ちゃんが笑いながら、俺を責める。

タカは、俺も真奈実ちゃんも居るのに、思い切り良く下半身裸になった。
「わぁ、、大っきい!」
真奈実ちゃんが、嬉しそうな声で言う。

『宝の持ち腐れも良いとこだよ。』
嫁が吐き捨てるように言うと、躊躇なくタカのチンポをガシッとつかんだ。

『あんたって、彼女いないの?』
嫁がタカのチンポを手コキしながら、タカに聞く。

俺は、あまりのことに思考が追いつかない。
嫁が他人のチンポを握っている、、、
俺達の家のリビングで、手コキをしている、、、

「今は、いないです、、、」
手コキをされながら、タカが答える。

「どうして?タカ君って、黙ってればそこそこいい男じゃん。」
真奈美さんがニヤニヤしながら言う。
「イヤ、、、ちょっと気になる人がいるんで、、、」
『いいのかよ。そんな相手がいるのに、こんなことしてて。』
そう言いながらも、手コキを続ける嫁。

「まぁ、それはそれってヤツです。」
『なんだそりゃ。まぁイイや、、、早くイケよ。』
「ごめんなさい、、、 おかずがないんで、、、」
『はぁ? 調子乗るなよ。』
嫁がキレ気味に言う。

「まぁまぁ、、ほら、、おかず。」
真奈実ちゃんが笑いながら、スカートをまくり上げる。
ピンクのフリフリが可愛らしいレースのショーツが姿を現す。
「おぉっ!」
タカが嬉しそうに声を上げて、真奈実ちゃんをガン見する。

『なんだよ。やってやってんのに、失礼な。』
そう言って嫁が手コキを止める。

「ごめんなさい、、、」
タカが謝ると、また嫁が手コキを始める。

「じゃあ、先輩もおかずあげないと。」
真奈実ちゃんがスカートを元に戻しながら言う。

『チッ、、 めんどくさい。』
嫁は舌打ちをすると、いきなりタカのチンポをくわえた、、、
「えっ!えぇ、、?」
タカが驚いて声を上げる。

「うわぁ、、先輩やりすぎ、、」
真奈実ちゃんも思わず声を上げる。

俺は止めることも出来ずに、固まったように見続けてしまった。
嫁が他人のチンポをくわえる姿、、、
衝撃的すぎる姿に酷くショックを受けたが、なぜかおかしいくらいに勃起している俺がいる、、

そもそも、滅多にフェラをしない嫁だ、、、
俺も、フェラなんてしてもらったのは数えるくらいだ。
いつも嫁は前戯もそこそこに、とっとと自分で挿入して、勝手に腰を振り始める。
それが、真奈実ちゃんへの対抗心もあったのか、フェラをしている、、、

『デカいし、、 くわえづらいなぁ。』
嫁は、文句を言いながらも、フェラを続ける。

「すいません、、、あぁ、、でも、、気持ち良いっす、、、」
タカがそう言うと、嫁がさらに頭を早く振る。
「あっ、ヤバいっす、、イキそう、、」

タカが目を閉じてあえぐと、嫁は口を離して手でフィニッシュさせた、、、
タカの立派なチンポから、勢いよく精子が飛び出す、、、

フローリングの床を汚しながら、驚くほどの量が飛び散る、、、
栗の花臭くなった部屋に、タカの荒い息だけが響く、、、

『汚ったねぇなぁ、、 出し過ぎ、、』
手の甲についた白い精液をタカに見せながら言う嫁。

「ごめんなさい、、、」
タカが素直に謝る。

すると、真奈実ちゃんが嫁の手のひらに口をつけて、それをすすり取る。
そして、そのまま嫁の手のひらを舐めながら、嫁の指をフェラするように舐める。
嫁は、何も言わずに真奈実ちゃんの頭を撫でながら、指を舐めさせ続ける。

タカにフェラをしただけでも衝撃的なのに、いきなり始まったレズのようなプレイに、さらに混乱と興奮が大きくなる。

「エロ過ぎる、、、」
タカが、うわごとのようにつぶやく、、、

そして、しばらく舐め続けた後、真奈実ちゃんがいきなりタカの方を向いて
「ごちそうさま。」
と、にっこりと笑いながら言った、、、

真奈実ちゃんの小悪魔の一面を見せられて、もう、ヤバいくらいに勃起してしまった、、、

『何おっ立ててんだよ。』
嫁がいきなり俺に声をかけて、手を引っ張って二階に移動した。
そして、俺を脱がせると、珍しくフェラをしてくれた、、、
『やっぱり、これくらいの方がくわえやすいな。』
嫁がニヤけながら言う。
比べられてショックだったが、嫉妬が興奮に変わる。

『大っきくなってきた。もうイクのか?』
そう言いながら、さらに頭を振る嫁、、、
「涼子、ダメ、イク、、、」
そう言ってイコうとすると、嫁は頭を止める。

『勝手にイクなよ、、 ほら、こっちで、、、』
そう言って、立ちバックの姿勢で俺を誘う嫁。

慌ててゴムを着けて挿入する俺。嫁のアソコは、やたらと濡れていて、入れるとグチョッと音がした、、、

「凄く濡れてる、、、 タカのくわえて、興奮したんでしょ?」
俺は嫁にそう言いながらも、さっきの光景を思い出して嫉妬と怒りとショックが渦を巻く。
そして、興奮がMAXになって、もうイキそうになる、、、
『そ、そんなわけないだろ!? いいから、動けよ!』
嫁が、強がりながら命令する。
だけど、イキそうな俺は、動けない、、、

『いいから動けって!』
嫁はそう言うと、自分で腰を振り始めた。

立ちバックの姿勢で、嫁の方がガンガン腰を振る、、、
もうイキそうで、限界と思ったとき、ドアの隙間に目が見えた。
真奈実ちゃんとタカがのぞいているのがわかった。

俺は、ガンガンと腰を振り続ける嫁の耳元で
「見られてるよ、、 ほら、、ドアのほう見て、、、」
そうささやいた。
嫁は、ドアの方を見る。
すると、ドアが開いて二人が姿を見せる。

「せんぱい。気持ちよさそうですね。」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『み、見るなっ! ふざけんなっ!! 出てけっ!!』
嫁が、驚いてそう叫ぶ。
だけど、アソコがキュウと痛いくらい締め付け始める。
嫁は、下だけ裸で上は着衣のままだ。
だけど、全裸ではないにしても、タカに嫁のこんな姿を見られてしまった、、、

嫁は、慌ててチンポを抜こうとしたが、俺が腰をホールドして離さない。
そして、俺が強く腰を振り始めると
『ウあぁ、あっ!! ひぃああっ!!』
と、いつものセックスとは違って追い詰められたようなあえぎ声を出し始める。

「先輩可愛い声。」
「涼子さん、エロい顔してる、、」
二人にそう言われて、さらにアソコをキュッとさせながら
『ダ、メ、、 あ、あっ! ヒィあっ!! 見るな、、 あぁっ! ダメ、、 んんっっ!!!!』
と、腰をガクガクさせてイッた、、、
そのイッた時のガクガクした痙攣に刺激されて、俺も射精した、、、

そこで、ドアがバタンと閉まった、、、

嫁と、もつれるようにベッドに倒れ込み、
「見られて、イッちゃった?」
俺が荒い息のまま言うと、
『ふざけんな、、 すぐに止めろよな! 見られてもいいのかよ、、、』
キレながら、少し弱気な感じもさせながら言う嫁。
「ごめん、、 でも、可愛かったよ。」
『うるさい、、、』
嫁はそう言って、俺に背を向けてしまった、、、

「ホント、ゴメン、、、  でも、涼子、、、愛してる、、、」
そう言って、背中から抱きしめると
俺の手をギュッと握りながら
『ご、ごめん、、、 私も、、、やりすぎた、、、』
不器用に謝る嫁、、、
嫁がフェラをしたという衝撃的な事件はあったが、妙に可愛い嫁が見られて、それはそれでよかったと思えた、、、

次の日会社に行くと、昨日いつの間にか帰っていたタカが申し訳なさそうな顔で謝ってきた。
調子に乗ってすいませんでしたということと、やっぱり嫁と真奈実ちゃんとでグルになっていたことを告白してきた。

なんでそこまでして俺を勝たせたくなかったかまでは聞かなかったようだが、良い思いも出来そうだと思って、協力したようだ。

だけど、昨日フェラまでしてもらい、さすがに俺に悪いと思って告白してきたようだ。

「ホントすいませんでした、、、 なんで、次回は先輩を勝たせますから!」

そして、また週末に集まり、タカが上手く俺に振り込んでくれた、、
「あーーあ、、、勝っちゃったね、、、 せんぱい。」
真奈実ちゃんが、嫁に向かってニコニコしながら言う。

『はぁ、、、 ホント、仕えねーヤツ、、』
タカをにらみながら言う嫁、、、

タカは、
「すいません、、、」
萎縮して謝るだけだ、、、

「じゃあ、教えてくれるかな、、、」
俺が、ドキドキしながら聞くと
『ホントに聞きたいの?』
と、嫁が言った。
その顔は、知らない方が幸せなこともあると言っている感じだったが、
「聞きたい、、、」
と、俺は答えた。

すると、嫁は真奈実ちゃんの家に行くと言いだした。
やっぱり、真奈実ちゃんの旦那と関係があったということなんだろうか、、、
それを、真奈実ちゃんの旦那に直接話させるつもりなのだろうか?

パニクっていると、嫁と真奈実ちゃんは早々に支度を済ませて出発をしようとする。

「あの、、俺は?」
タカが聞くと、
『あぁ、お疲れ、帰っていいよ。』
と、嫁が冷たく言った。

「そんなぁ、、」
とか言いながら、結局タカが帰り、真奈実ちゃんの車で出発した、、、

車内では、3人とも無口だったが、真奈実ちゃんだけが妙にニコニコしていた、、

真奈実ちゃんの家に着くと、旦那が出迎えてくれた。
「こんばんは。とうとう勝ったんだ。おめでとう。」
何も説明していないのにこんなことを言う旦那。
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、あだ名の通りのムキムキリアルゴリラといった感じだが、優しい人だ。
ルックスもブ男と言っていい感じだが、とにかく迫力のある体でオーラがハンパない。

「あ、ありがとう、、 やっぱり、、その、、」
俺が先走ってゴリさんに聞こうとすると、
「じゃあ、寝かしつけててね、、」
真奈実ちゃんがゴリさんに指示をする。

子供達の騒ぐ声がするので、これから寝かしつける感じらしい、、
「了解。じゃあ、ゆっくりとしてってね。」
ゴリさんは俺に優しく微笑みながら言うと、奥に引っ込んでいった、、、

そして、ゴリさんが大騒ぎの子供達を連れて二階に上がると、1階の和室に通された。

「じゃあ、呼びに来るまで待っててね。」
笑顔の真奈実ちゃんに言われて、和室に入って腰掛けた。

嫁は、なぜか緊張気味の顔で俺を見ている。
いつもの男勝りで、勝ち気な顔ではなく、不安げな顔だ、、

そして30分ほど待つと、真奈実ちゃんが一人で降りてきた。
「お待たせ。本当に、後悔しない?」
小悪魔の顔で聞いてきた、、、
それにうなずくと、俺の手を引っ張って二階に上がる。

そして、妙にゴツいドアの前に立ち、カラオケ店の個室のドアみたいなドアノブを開ける。
防音ルームのような感じのドアを開けると、中には大きなピアノがあり、その横にベッドがある。
そして、そのベッドに横たわるのは嫁だ。
さっきまでの上下スエット姿ではなく、フランス人形みたいな格好の嫁が寝ている、、、
ヒラヒラの多く付いたスカートに、これまたレースのヒラヒラがいっぱいのブラウスにカーディガン。

どれもピンク色ベースで、嫁が死んでも着ないようなモノばかりだ、、、

顔にもメイクがしてあり、チークにグロス、アイメイクもまつげも仕上げてあり、今まで見たことがないくらい可愛い嫁だった。

ショートカットの髪の毛には、大きなピンク色のリボンの髪飾りまでしてあり、本当にお人形さんみたいな格好だった、、、

嫁は、こう言う格好をする女を毛嫌いしていたはずだ、、、

「りょ、涼子、、 これ、」
俺が。あまりの驚きにドモリながら言うと、
「黙って見ててね。」
真奈実ちゃんが俺にイタズラっぽい笑みを浮かべて言った。

俺は、あっけに取られながら部屋の隅の椅子に座り、嫁を凝視した。

本当に可愛い格好だ。
女は化けると知っていたが、目の前にいるのが嫁とはとても思えないくらい違う、、、

しかも、普段一番嫌っているような格好をしている、、

真奈実ちゃんが嫁に近づき、
「ふふ、、 涼子の事見て、驚いてるよ。」
嫁のことを呼び捨てにしながら真奈実ちゃんが言う。
『恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、 変じゃなぁい?』
嫁が、少女のような可愛らしい言い方で真奈実ちゃんに聞く、、、
いつもの、男みたいなしゃべり方ではなく、いわゆるブリッ子みたいな口調だ、、、

「久しぶりだもんね。大丈夫、可愛いよ、、」
真奈実ちゃんがそう言いながら、嫁にキスをした、、、

真奈実ちゃんは、嫁に荒々しくキスをしながら
「涼子、ずっとキスしたかったよ、、」
なんて、男前なことをささやく、、、
『真奈美ぃ、、、 もっと、、キスしてぇ、、』
嫁が可愛らしくおねだりをする、、、

たったこれだけのことで、理解してしまった、、、
真奈実ちゃんが元彼だ、、、
嫁と真奈実ちゃんは、見た目とは真逆で、嫁がネコ、真奈実ちゃんがタチ、そう言う恋人関係だったようだ、、、

見たことがない嫁の可愛らしい格好だけでも興奮しているのに、いつもはロリっぽくて可愛らしい真奈実ちゃんが、男らしく嫁にキスをする姿を見て、興奮がとんでもない領域まで行ってしまう、、、

嫁は、真奈実ちゃんに両腕を回して抱きつきながら、必死で舌を絡めている、、、
嫁の目はいつもの強い感じではなく、少女のようなはかなげな感じで、真っ直ぐに真奈実ちゃんを見つめている、、、

真奈実ちゃんがキスを止めて、口を離す。
すると、嫁が目一杯口を大きく開ける。

そこに、真奈実ちゃんが唾液を垂らしていく。
嫁はそれを口の中に受け入れて、嬉しそうにそれを飲み下していく。

「ふふ。美味しい?」
『ねぇ、、もっと欲しいよぉ、、』
「仕方ないなぁ、、」
真奈実ちゃんは、そう言いながらも嬉しそうに唾液を嫁の口の中にたらしていく、、、

まだ信じられない、、、
嫁が可愛い声で、、、 甘えた感じでおねだりをしている、、、

普段ならば、あり得ないような可愛い格好のまま、真奈実ちゃんの唾液を飲み続ける嫁、、、

何よりも表情が違いすぎる。今、真奈実ちゃんを見つめる嫁は、キツい目ではなくクリクリした小動物の目のようだ、、、

そして、真奈実ちゃんは嫁にキスをしたまま、可愛いフリフリのブラウスのボタンを外していく、、、

すると、見たこともないようなピンクの可愛らしいブラが姿を現した。
嫁のデカイ胸がはち切れそうになっているところを見ると、昔嫁がしていたブラなのかも知れない。
嫁が昔、真奈実ちゃんとこういう関係だったときに着ていた服や下着を、ずっと真奈実ちゃんが持っていたと言うことなのだろうか?

そして、真奈実ちゃんがブラを下に引っ張り下げて、嫁の胸があらわになる。
窮屈そうだった胸がボロンとこぼれ落ちると
「涼子のおっぱい、ホント大っきくなったね。ブラがはち切れそうだったね、、  さて、、どうして欲しいのかな?」
真奈実ちゃんが、小悪魔のような感じで嫁に聞く。

『舐めてぇ、、、 真奈美ぃ、、 涼子の乳首、いっぱい舐めて下さいぃ、、、』
俺は、異常なほど興奮しながらも、一瞬笑いそうになってしまった、、、
嫁が、自分のことを名前で呼びながら、甘い声でおねだりをしている、、、
いつもの強気な嫁に、どっちが本当の涼子なの?と、聞いてみたくなる、、、

「違うでしょ? お願いの仕方、忘れちゃたの?」
真奈美ちゃんが、子供を諭すような言い方をする。

『ごめんなさい、、 涼子の、、興奮してガチガチに固くなったエッチな乳首を、、、真奈美の舌で、気持ち良くして下さいぃ、、、』
嫁が目をウルウルさせながら言う、、、
「よく出来ました。」
良い笑顔でそう言うと、真奈実ちゃんが嫁の乳首を舐め始める、、、

普段俺が見ている二人は、嫁が先輩で、真奈実ちゃんが後輩、、 絶対的な主従関係があるように思っていた、、、
それが完全に逆転している、、、

『アァッ! 真奈美ぃ、、、 気持ち良いよぉ、、 もっと、、あぁ、、 涼子のエッチな乳首を、、、舐めて下さいぃぃ、、、』

「すっごく固くなってる。どうして欲しいの?」
指で乳首を転がしながら聞く真奈実ちゃん。
いつものロリっぽい感じは消えて、お姉さんキャラみたいになっている。
『噛んで、、下さいぃ、、、』
嫁が必死な感じでお願いをする。
俺は、この期に及んでもまだ信じられない。二人が、”なんてね”と、いつ言い出すかと思っているくらいだ、、、
嫁にこんな少女のような、女らしい面が隠されているなんて、とても信じられない。

真奈実ちゃんは嫁がそう言うと、すぐに乳首を噛み始めた。
『グゥゥッ!! ツ、あっっ!!!』
嫁が、痛いという感じで叫ぶ。
真奈実ちゃんは、嫁の乳首が白く変色するくらい強く噛んでいる、、、
そして、指でもう一方の乳首も強く摘まんでいる。
『ヒィンッ!! ぐ、ウゥあっ!! 真奈美ぃっ! 乳首千切れるぅ、あっ!!』
嫁が叫ぶが、さらに強く真奈実ちゃんは噛んで摘まむ、、、

『ヒィあぁぁっ! だ、め、、 うぅぅぅっっ!!! 真奈美ッ!! 真奈美っっっ!!! イクぅぅっっ!!!』
嫁が、乳首だけを責められてイッた、、、

しかも、嫁ははっきりとイクと言ってイッた、、、
プライドが高い嫁は、俺がイッた?と聞いても絶対に認めない。

「もうイッちゃったの?涼子は相変わらず敏感だね。 どうして欲しいのかなぁ?」
真奈実ちゃんが、またイタズラっぽく聞く。

すると嫁は、自分でスカートをまくり上げる。
ピンク色でフリフリのついた可愛いショーツが姿を現すが、嫁はさっさと脱いでしまう。
そして自分でM字開脚になると、両手でアソコを広げた、、、

嫁のアソコは、広げた途端にツゥーと透明の液体が太ももまで伝う、、、
嫁は、自分でアソコを左右に大きく広げて
『真奈美ぃ、、、 恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、、舐めて下さいぃ、、、』
嫁が、顔を真っ赤にしておねだりをする。

お人形さんみたいに可愛い嫁が、こんな事をしている。
俺は、興奮で息が止まりそうだった。

すると、真奈実ちゃんが嫁の乳首を思い切り摘まんだ。
さっきよりもかなり強く、本当に千切れそうなくらい強く摘まんでいる。
『ギィッ! ヒィあぁ、、』
嫁が、悲鳴を上げる。
「忘れちゃったの?おねだりの仕方。」
真奈実ちゃんが、無表情で言う。
いつもニコニコしているロリ人妻の真奈実ちゃんは消えていなくなったようだ、、、

『ヒィぐぅ、、 ごめんなさぁいぃ、、、 う、くあぁ、、 涼子のぉ、エッチなグチョグチョオマンコにぃ、、、 真奈美の、、、、 拳下さいぃ、、、』
嫁が、涙をこぼしながらお願いする。
俺は、一瞬聞き違えたのかな?と思った。

銭湯

小6の頃のお話です。

私はとある理由で、山奥の田舎に住んでました。

父は出稼ぎに出ていたのでおじいちゃんと二人で住んでいました。

そして日課といえばおじいちゃんと一緒に銭湯に行くことでした。

そして今考えればヘンかもしれませんがおじいちゃんと一緒に男湯に入ってました。

とはいえ、お客さんも5人くらいしかいなくほとんどがおじいちゃんです。

あまり、私自身も恥ずかしいという感覚はありませんでした。

その銭湯には露天風呂みたいで個室の感じのお風呂があり、周りからはあんまり見えない作りになっていたのでそこにのんびりと入っていました。

あるとき、村の写真館のオジサンがその露天風呂に入っていました。

たわいもない話をそのオジサンと気にせずしていました。

ある時、「お嬢ちゃんオッパイ大きいな」といきなり言われました。

自分で言うのもなんですけど当時は小学生にしては大きかったと思います。

そして、オジサンと話しているうちに乳首を触れるか触れないかくらいで触られました。

徐々にオッパイもさわってきて、触られてるうちに、だんだん気持ちよくなり我慢してる顔をオジサンが見て『気持ちいいか?気持ちよかったら声出して見な』と言われ、もだえるような声を出すとオジサンはニヤっと笑いってました。

そして、ペロペロとオッパイやアソコを舐めはじめ『汚いよ』と言ったら『いいんじゃそれが美味しいんじゃ』と言い、それからオナニーもそのオジサンに教えてもらいました。

だんだんオジサンの要求は激しくなり、手コキやフェラなども教えてもらいました。

もちろんその時は何も知らないのでザーメンは飲んでました。

その日はご飯が食べられなかったのを覚えています。

ただ、銭湯のほかのお客さんたちはだんだんなにしてるか気づき始めて、一緒に出て行くと『お二人さん仲いいね』とからかわれます。

だんだんと気持ちよくもなり、オジサンとの絡みが待ちどうしくなっている気がしまいした。

もちろん最後まではしてません。

そして、小学校の卒業も近くなり、オジサンの本職でもある卒業写真撮ってあげるから、いついつおいでと言われました。

そして約束の日、山小屋のような所にベッドがあるだけの部屋につれて行かれました。

最初は普通に写真を撮っていまいしたが、そのうち1枚1枚と脱がされてしまいたぶん最初からオジサンの目的はヌード撮影だったと思います。

そして、乳首は立ってた方がいいからと言って舐めたり、アソコを触られたり、その内オジサンも服を脱ぎだし、いきなりキスをされ胸をもまれ、オジサンも裸になりチンチンを顔の前に出され舐めてと言われて舐めてました、じゃぁそろそろ経験しようかと言われ入れ始めると、激痛が走り私は泣いて叫んでました。そうそれが初体験でした。

あとで、わかったのですがビデオも撮っていたらしく世に出回らないことを祈るだけです。

その後オジサンとの関係もしばらく続き、ラブホに行こうと言われたぶん止められると思いますよというと、大丈夫話してあるからと言われオジサンのライトバンで行くと普通の入り口じゃないところから入って部屋は鏡張りの部屋でした。そしてやたら鏡の前でオナニーしてとかフェラしてとか言われました。時間は5時間くらいいたと思います。

また銭湯に行くととあるオジサンがアイツにさせるなら俺にもとチンチンを顔につけられたりしました。
その時は、手コキをして逃げました。

オジサンは自慢げにペラペラ話してたみたいです。

そういう噂も町に流れ、ある日小学生の時の担任の先生から電話がありました。

とりあえず会う約束をし、車で先生のお家に行きまいした。

先生はバツイチの40代です。

そして家につきなにをするのかわからないまま、いきなり襲ってきました。

先生は『お前はあんなオヤジとセックスしたのか?』と大きな声で、俺は身体検査の時からお前のオッパイをさわりたかったんだと胸をもまれそれが二人目の経験です。

今は中2になりました、中学では密かにヤリまんと噂されているのは知ってますけど同級生とはエッチしていません。先輩2人とはしちゃったけど(笑)

温泉旅行でパートナー交換


他の皆様のとは少し毛色が違うかもしれないけど今年の冬に友達と遊んだ話を投下してみます。

まず概要。
俺には最初は仕事関係で知り合って親友と呼べる位に良く遊ぶようになった友達がいる。
俺A、友達Bとするけど、Bとは大人になってから友達になったにしては凄く子供の頃のような友人関係になった。
Bは俺より年下だけど趣味が合うっていうか中学生同士の男友達みたいな雰囲気になれる奴だった。
外見は俺:(ハゲを隠す為の短髪で)ガチムチ B:嵐にでもいそうな感じの先の細い爽やかイケメン
バカっぽいことを同じノリでやれる奴で、例えばどこかに遊びに行った時にビルとかにいる受付のお姉さんを見かけて
「左から3番目だろ。」
「一番右じゃないっすか。」
「ええ?マジかよ。」
とか別にナンパする訳でもなくそんな馬鹿話をして
「おい受付のお姉さんこっち見てるって。」
「俺ら中学生みたいですね。」
なんて笑いながら話せるような関係。
Bは俺に一応敬語を混ぜて話してくるけど立場は対等な友人付き合い。

俺は結婚していて子供は無し。妻の名前は仮に千穂にしておく。
Bは結婚はまだだけど4年以上付き合って結婚直前の香織ちゃんって彼女がいる。
千穂が26歳で香織ちゃんが25歳。両方共スレンダータイプってとこが共通点だけど
千穂は愛嬌のあるタイプで香織ちゃんは如何にも大人しい黒髪清純派タイプって感じの子。

俺もBもお互いの家を行き来する関係上お互いの彼女とはすぐに顔見知りになったんだけど、その後4人で遊んだりもして、嬉しい誤算として千穂と香織ちゃんもすぐに仲良くなった。
ウマが合うみたいで何回か遊んだ後は今じゃほぼ毎日メールしてるような関係になった。

俺もBも千穂と香織ちゃんが仲良くなるとは思っていなかったんだけど
そうなると必然的に4人で遊ぶ事も多くなった。

仕事の関係もあるから不定期にだけど月1?2回は週末に遊ぶようになった。

で、一つ俺とBには共通点があるんだけど、それは千穂は俺が、香織ちゃんはBが初めての男だって事。
つまり二人とも男は一人しか知らない。

だからって訳じゃないけど俺も千穂をBも香織ちゃんを凄く大事にしてる。

でも俺は香織ちゃんみたいなタイプが凄く好きなタイプで、Bは千穂タイプが好み。
だからまあお互いの家とか行くと相手の事を褒めて持ち上げまくる事になる。
「香織ちゃん凄く可愛いよな。Bいいよな。」
「いや、千穂さんのあの歌のおねえさんっぽい所すげーイイ。」
無駄に相手を持ち上げまくる。

しかも面白い事に千穂はジャニーズ系線の細いタイプが大好き。
そして重要なのが香織ちゃんは海猿の伊藤英明みたいなガッチリタイプが好みらしい。
タイプと好きになる人は別だと思うけど面白い位にバッテンになってる。

だから千穂も香織ちゃんも俺とBが仲良い事を嫌がらずに友人関係として輪になれたのかもしれない。

Bは香織ちゃんと今年結婚する事になってて今は結婚準備中。
Bからも香織ちゃんからも披露宴では俺と千穂が夫婦で新郎新婦の友人代表スピーチをやってくれって言われてる。

そんな中先月、4人でスキーに行くことになった。有給取って土、日、月で2泊3日。
そんな名目があったからホテルは俺が手配する事になったんだけど
スキー場からは離れるんだけどちょっと奮発して高い旅館を頼む事にした。
で、Bと会った時にパンフレットを見せてここにしようかと思うんだけどって言った所でBが
「この豪華家族風呂って何か凄くないですか?」
って言って来た。

そこには旅館のウリとして豪華な家族風呂があるらしいの。
旅館の離れとして大浴場とは違う所に鳳凰(大きな檜風呂と絶景の風景)、
朱雀(流れる滝が間近に見えてゆったりと寛げる)(名前は適当)の二つのお風呂からお選び出来ます
みたいになってる。それがパンフレットだと凄く綺麗な風呂なの。
で、前もって予約しておくと空いていれば1部屋1時間で予約出来ますってなってる。

Bが「混浴とかどうですか。俺とAさんで二部屋だから2時間貸切に出来るんですかねこういうのって。」
って言って、俺も「お、おお。聞いてみようか。」ってなって。

ちょっといいの?大丈夫なの?って思ったけどBは「香織なら大丈夫だと思いますよ。混浴とか超楽しみじゃないですか?千穂さんは大丈夫ですか?」
俺も楽しみだよそれは。千穂も大丈夫だと思うって事でその旅館に電話したら
その日でしたら土日共に少し遅いお時間ですけど21時から23時のお時間でしたらお二部屋分として続けてご予約できますとの答えで。

旅館からお風呂までの道の入り口にお風呂に入る方だけにお渡しする鍵がありますので
それを前の人が終わって掃除が入ったらロビーで渡すので、23時までにお返し下さればいいです。って事だった。

一応確認すると4人で入っても充分な広さがあります。って答え。
確かに写真にはあずまやみたいな所に囲いがある形で、大きな檜の風呂桶の周りは畳になっていて、そこで涼んだり、子供とかが走り回れる位のスペースがある。

値段は高かったけど料理も美味しそうだし当然そこを予約する事にした。

千穂と香織ちゃんには俺とBがそれぞれどうするかを聞く事にした。

混浴については期待はしてたけど嫌だって言われたらしょうがない位で考えてた。
そんな嫌がるのを無理になんてする事は無いからその時は俺と千穂、Bと香織ちゃんで順番に入ってもいいし、
俺とB、千穂と香織ちゃんで入ってもいい位に思ってた。

で、パンフレット見せながら千穂に聞いてみたところ
最初「ええーーーー!やだぁ!」って言いながらも言った瞬間の声で最終的にOKだなって事が判った。
後は
「そっか。じゃあしょうがないよな。」
「・・・だってBくんもいるんでしょ。」
「香織ちゃんもいるよ。」
「あ、エロ。香織ちゃんの裸見たいんだ。」
「でも千穂の裸もBに見られるからおあいこじゃね?それに何か楽しそうじゃない?」
「・・・まあ、興味はあるけど。香織ちゃんが嫌じゃなかったらね。」
ってノリで千穂はOK。

香織ちゃんの方は恥ずかしがって結構苦戦したらしいけど、千穂がOKって事とやっぱり興味はあるって事でOK。
千穂とも連絡を取り合って、最終的に香織ちゃんはバスタオル捲く事が条件って事だったから千穂もバスタオルを捲いて入るって事にした。
そうなると俺もBも俄然楽しみになっちゃった。
「Aさん楽しみじゃないっすか。」
「いや、楽しみだよ。かなり。」
「ですよね。千穂さん絶対ガン見しますよ。俺。」
「俺は香織ちゃんをガン見するよ。」
「おおお、何か楽しみだな。」
「楽しみだな。」
「何か大丈夫そうだったら、エロい事とかしたくないですか?」
「お、どんな?」
「おっぱいぐらいは揉みたいなー。千穂さんの。駄目っすか。」
「それは香織ちゃんのおっぱい次第かな。」
「んー。Aさんなら揉んでいいです。香織がオッケーなら。」
「よし、じゃあ千穂もOKだったら揉んでいい。」
そんな風に俺とBはウキウキしてた。

当日は幸い天候にも恵まれて早朝から移動して丸一日スキー。

4人で一緒に滑る事もあれば
俺、B 千穂、香織ちゃんで別れたり
俺、千穂 B、香織ちゃんで別れたり
俺、香織ちゃん B、千穂で別れたりして4人で夕方まで一日中楽しく遊んだ。

千穂も香織ちゃんもご満悦で旅館に向かった。
で、着いてみるとその旅館は結構温泉地の中ではハズレにあるんだけど凄く豪華。
テンション上がった。
しかもロビーの近くにある家族風呂の入り口も凄い。大浴場とは全然別の入り口なんだけど
そこから見える庭とか道が和風だけど明るい雰囲気があってゴージャス。
千穂も香織ちゃんもロビーで「結構凄いねぇここ。」とか言っているし、この雰囲気はいいだろうと。

更に料理も奮発したから活きアワビとかが付いて来て軽くビールも入ったりして。
俺もBもここまでしたらもう千穂と香織ちゃんにNOとは言わせられない感じになった。

で、部屋は俺と千穂、Bと香織ちゃんで隣同士だから部屋に戻って、9時になったら一緒に風呂に行こうとなった。
千穂はもう覚悟を決めた感じ。

で、9時になって部屋の前で落ち合ったんだけど浴衣姿の香織ちゃんがもう既に色っぽい。
もう既に勃起してたらまずいだろ。って思うんだけどBも千穂の浴衣姿にやられてる。
で、千穂と香織ちゃんは既にちょっと照れてる。

で、家族風呂の入り口から4人で入って、庭がまたすごく綺麗。
で、あずまやには風呂に付いてる脱衣所があってそこから直風呂になっている(脱衣所は風呂から少しだけ目線が切れる位置にある)から
俺とBがまず風呂に入って、その間庭を見学した後に千穂と香織ちゃんが来るって事にした。
千穂は「じゃ、先入ってて。」

俺とBヤバイヤバイってなって。しかも俺もBも勃起してるの。
友達の勃起とか初めて見たけどちょっと笑える状態だった。

「ドキドキしてきた。」
「どうする?何か勃起してるんだけど俺。」
「いや俺もですって。」

とかいいながら体流して風呂に入って、腰の部分には一応さり気なくタオルを浮かべておいた。

で、ちょっとして千穂と香織ちゃんが脱衣所に。
ここまで来ると千穂も香織ちゃんもあっさり脱いで、「綺麗だね?ここ。」「凄いですね。」とか言ってる。

で、千穂、香織ちゃんの順番で登場。当然二人ともバスタオル捲いてる。
千穂は「凄いねここ。」って俺に言って俺の方に来て
香織ちゃんがちょっと顔を俯けて「失礼しまーす。」って言いながら桶を掴んで肩からお湯をかけて。

二人とも雰囲気にやられたみたいでちょっと恥ずかしいけど嫌がってはないって感じだった。

で、俺が試しに
「千穂、バスタオル付けたまま入っちゃ駄目って書いてあるぞ。」
「え・・・嘘、…書いてない書いてない。書いてないよ。」
Bが
「香織、、バスタオル付けたまま入っちゃ駄目だって。」
「書いてないでしょ。」

もうここは俺がイクしか無い。って事で俺が千穂見て、千穂が
「駄目。」
「ほらいいから。早く湯船に入れよ。」
って言って手を伸ばしてバスタオル取って、「やだぁ。見える!」
って千穂が言いながら全裸。
で、Bをちらっと見ながら湯船に浸かって俺に「もーっ」て言った。

香織ちゃんはそれ見て「ええええ・・・ちょっと千穂さーん。」ってなってたけど
空気読んで顔真っ赤にしながら胸を隠しながらバスタオル取ってBの隣にちゃぽんと浸かった。

その時点で想像以上にBが千穂をガン見。
まあ千穂が体育座りで胸隠してなかったからなんだけど。

見過ぎ見過ぎ、香織ちゃんにばれると思いながら俺も香織ちゃんガン見。
色白で思ったよりも巨乳。寧ろ千穂より巨乳。
隠されてるんだけどもうすぐ結婚する婚約中の女の子の全裸(しかも黒髪清純派タイプ)から目が離せず。

千穂が
「すごいいい湯?」
とか言って、香織ちゃんも恥ずかしそうだったけど湯船を横断して千穂の隣に行って「本当ですねー。」って話しはじめた。

何気なく俺、千穂、香織ちゃん、Bの最高の位置取り。
俺は千穂の方見れば香織ちゃんの裸が見えて、Bは香織ちゃんを見れば千穂の裸が見える状態で、
存分に目の保養をした。
また見えそうで見えないのも最高に良かった。

で、5分位そうやって今日のスキーの話をしたりしてたらついに。
あっつくなって千穂が覚悟決めたみたいにざばって上半身上げて湯船のへりに座った。
手持ちタオルは太腿にかけたけど勿論おっぱいは丸出し。
火照った顔でちょっと恥ずかしそうに
「あっつーい。」とか言ってる。

Bガン見。千穂のおっぱい見過ぎ。
俺は俺でこい、こい!って思ってたらちょっと躊躇した後についに香織ちゃんもざばって上がって
千穂の隣に腰掛けた。
もちろん手は湯船のヘリにかかってて形の良い胸がついに開帳。
張りがあって形が良くて乳首も可愛くて最高。
俺もガン見してたら視線外してちょっと唇を噛んでから
溜息つくみたいに小さい声で「恥ずかしいっ」って可愛い反応。

千穂もそれに合わせて「はずかしっ」とか言ってる。

俺とBも同じように湯船から上がったんだけど勃起してんのねw

確かに結構恥ずかしい。
そして、千穂は千穂でちらってBの勃起見てたし、香織ちゃんも明らかに俺の見たし。

で、千穂がそこでやらかしたっていうか、やってくれた。
何か喋らなきゃって思ったんだろうけど
「何で勃たせてんの?」って俺のを指さしてつん、ってつついてきて。

千穂も色っぽい事になってたし雰囲気も良かったから
つついた手を掴んで握らせながら千穂の顎持ってキス。
「あ、ちょっと…」ってちょっとだけ抵抗してきたけどキス続行したらすぐに千穂の体がくにゃんってなった。

千穂はキスしながら躊躇してたけどそもそもキスに弱いから目がもうトロンとしてる。
で、握った手は遠慮がちにゆっくり上下させながらキス。

俺の方からは向こうが見えるから見てたら最初香織ちゃんが「うわー。」って顔(嫌そうじゃなかったけど)で見てたけど
Bが隣に行って肩抱かれてそっちもキス。

千穂がキスの間に香織ちゃんの方向いて香織ちゃんが向こうを向いてBとキスしてるのを見て
また俺の方見てキス。

無言でちゅ、ちゅってキスの音だけが聞こえてきて、
キス越しに見える光景も千穂も香織ちゃんも温泉で火照ってるし体もお湯で濡れてるからエロい感じだった。
しかも香織ちゃんはキスしながらBの首に両手巻きつけててなんだかそれもエロい。

そうやって時間掛けてキスしてたら千穂も興奮していつも以上に積極的に舌絡めてくる。

手コキも最初のギコチないのじゃなくておいBに見られていいのかっていう感じで
俺が教え込んだ通り亀頭の周り捏ねてくる。

で、見るとBは香織ちゃんのおっぱい揉んで、香織ちゃんは揉まれながらキスしてる。

Bと視線合わせながらどちらかというとこのノリノリの女の子たちどうする?
って考えてたら、千穂が口離してきて、
「ね、もう部屋戻っちゃう?」

香織ちゃんがその声聞いてBの首に捲きつけてた手を解いて恥ずかしそうにしてる。
ま、部屋戻るって言ったら香織ちゃんとBも戻るだろうなと思って。
どうしようかなと思ったらBがさり気なく首を横に振ってサイン出してる。
よし、とそこで俺も覚悟を決めた。

そのあずまやは湯船のヘリと同じ高さに畳(畳なのか耐水性のそういうっぽいものなのかは判らない。)が敷いてあって、
つまり掘り炬燵の掘ってある部分がお風呂になってるような感じになってる。

だから、俺はそのまま畳の方に後ずさって、千穂を湯船のヘリから引っ張って、
「え、え」って言ってる千穂の顔面に股間を持ってった。

千穂が
「え、ええー。」って言って香織ちゃんとBの方を見て、俺の顔を見て、
で、しょうがないなあって顔してから俺の脚に体絡ませてきて咥えてきた。

「んっんっ」って言いながらゆっくりフェラ開始。で、Bが千穂をガン見してる。

香織ちゃんがそれ見てからまたBとキスし始めて、今度はBに誘導されてBのを握ってる状態。
千穂がすぐにフェラ辞めたらどうしようと思ったけど千穂は千穂で目はしっかり閉じてるけど首と舌はねっとりと使ってくる。

一応暖房みたいなものは付いてるんだけど時期的に湯船の外は寒いのね。
だからちょっとしてから千穂が後ずさって湯船に入って、俺が湯船に入って、千穂が跪きながら俺にフェラする状態になって
そこでBが頑張った。

そのタイミングでは対角ぐらいの所で香織ちゃんは俺に尻を向けて横に倒れこむみたいな格好で
ヘリに座るBの股間に対して手を使ったり顔を持ち上げてキスしたりしてた。

で、Bがゆっくり誘導するみたいに香織ちゃんを温泉の中に入れて俺と千穂と同じ体勢になるようにして
香織ちゃんは咥えて何回か首を振ったタイミングでゆっくり腰を上げて
「え、え」ってなってる香織ちゃんを連れて歩いてきて俺の隣に座った

千穂が顔上げて「や…」ってBから片手で自分の顔を隠して香織ちゃんも腰浮かせて凄く恥ずかしそうにしてる。
よし。と。同タイミングで俺とBの心が通じてまず俺からちょっと荒っぽく千穂の顔を俺の股間に持ってったら
千穂が「やだ・・・」って言って顔を隠しながらも咥えてきた。
Bも同じように香織ちゃんの顔を持って股間に持って行って香織ちゃんが口を開けてBのを上から咥えた。

一回始めれば度胸はあるのか髪掻き上げながら結構真剣な香織ちゃんのフェラ顔最高って見ていたら
BはBで千穂のフェラ顔をガン見。
千穂は最初手で自分の顔を隠してたけど途中でBに抗議っぽく目線をやったけど諦めて目を閉じたままくっくって首を振ってくる。

で、千穂が途中で顔を上げて恥ずかしそうに「もうっ…!」って俺に言ったんだけど上手い具合に
香織ちゃんは目を閉じてその時上下に首を動かしてBのをしゃぶってた。

で、千穂がそれを見てまた目を閉じて俺のを咥えて続行。
しばらくして次に香織ちゃんが顔を上げて俺が完全にガン見してるの見て「いや・・・恥ずかしい」って言って
Bのチンコの影に自分の顔を隠すみたいに伏せたけど、
その時は千穂が良い感じに奥まで咥えて一気に顔を上げて亀頭の部分をしゃぶっての最中で
それ見て香織ちゃんがBのに唇を被せて続行。

途中茹だりそうになったら少し上に上がったりしながら千穂と香織ちゃんがお互いのフェラしてる所を見るようにさせた。

で、あるタイミングで千穂と香織ちゃんが同タイミングで顔を上げて、千穂が恥ずかしそうに
「もー」って俺の太腿叩いて睨んできて、で、香織ちゃんはちょっと笑うくらいの感じで
「はっずかしい・・・」って言って顔を向こうに向けた。

あー、ここで千穂が「もうおしまい!」とか言って終わりかなと思ったんだけど実はこの時点で
まだ千穂は俺の、香織ちゃんはBのチンコ握ってる。

そっと千穂の顔を俺のチンコに寄せるとチンコに視線寄せてペロって舐めてくる。
Bが「エロっ」って言っても聞こえない振りでペロ、ペロって続けてくる。
で、Bも香織ちゃんの顔を同じように寄せたらされるがままに顔を寄せていって千穂と同じようにペロってBの亀頭を舐める。

咥えないけど二人ともペロッ ペロッ ペロッ ペロッって感じで舐めてくる。

よしと。千穂の手を取って「え?」って見てくる中千穂の手をBのチンコの近くに誘導。
ワザと香織ちゃんに「千穂に触らせてもいい?」って聞くと香織ちゃんがちょっと考えてコクって頷いて、
千穂は千穂で俺の顔見てくる。

千穂が「ええ・・・」って言ってからエロい顔で「Aのしか触った事ないのに・・・」
って言ってからBのを握った。
で、ギコちなく動かして良いのか、悪いのか、みたいにしてる。

Bがナイスみたいに俺の背中を叩いてきて、次にBが千穂に
「香織に握らせていい?」って聞いたら香織ちゃんがBの顔を見て、
それからなんとゆっくり千穂の後ろ通って、千穂はBの前、香ちゃんが俺の前に来た。

そこまでは考えていなかった(腕だけ交差して手コキみたいな感じを考えてた)から
自分の意思で場所交換したって事に凄く興奮したと同時に不思議にBの前に行った千穂の行動に凄く嫉妬した。
多分Bもそれは同じだったと思う。

ただ興奮の方が勿論強かったけど。
で、香織ちゃんの方も同じ。俺の前で「あ・・・どうしよう・・・」って言って、千穂の方向いて、
「私もBのしか触ったことない・・・」って言って、その言葉に俺は凄い興奮したんだけど
千穂が思わず素で「え。ほんとに?」って聞き返してたのが笑えた。

で、香織ちゃんも俺のを握ってきた。凄くおずおずって感じで。
千穂もBのをおっかなびっくり触ってる。

そこからまた無言になったんだけど俺もBも何も言わなかったのが良かったんだと思う。
千穂か香織ちゃんかどっちかぐらいのタイミングでゆっくり手を上下させてきて、まずは片手でゆっくり手コキ。

で、俺とBはその間湯の中に手を入れておっぱいまさぐったりしてた。
俺は香織ちゃんのおっぱいの形と張りを楽しみつつ乳首に振れる度にちょっと抵抗されるのを楽しみ、。
BはBで片手で千穂の耳とか顔とが触りながら千穂の胸を揉みまくってた。

で、千穂と香織ちゃんは手コキしながら徐々に脚の間に体全体が入ってきて、
最終的に顔の目の前ちょっと下にチンコが来るようになって。

そこでまあBが千穂の頭をくって前に寄せて、で、千穂と香織ちゃんが明らかに横目でお互いを見合ってほぼ同じタイミングでぱくって咥えてきた。

不思議な嫉妬と感動とが混じった感じ。
香織ちゃんが口の中で、俺のにゆっくり舌使ってきてる事に香織ちゃんの興奮とか背徳感が判って凄い感動するんだけど
横見ると千穂が同じようにBにしてる事に凄く嫉妬した。

でもやっぱり千穂が俺にしているように、香織ちゃんがBにしてたみたいな感じではないのね。
千穂も香織ちゃんも嫌って感じじゃないけどぎこちない。

首を振る事が恥ずかしいのか千穂も香織ちゃんも咥えてもごもご舌は使ってるんだけど、
上下運動はちょっと首を振るくらいしかしない感じ。

だからフェラとしてはそんなに気持ちよくは無いんだけど兎に角香織ちゃんに咥えられてるって事に興奮する感じだった。
またその恥ずかしそうな所とぎこちなさが視覚的に凄く興奮を煽ってくる。

ぎこちないんだけど俺もBも興奮したのはその後のフェラチオの時間。
千穂も香織ちゃんも義理って感じじゃなくてしっかり俺とBのをしゃぶった後、
どちらからともなく交代。で、また千穂が俺のを、香織ちゃんがBのをしゃぶって暫くして終了した。

千穂が俺のから口を離して無言で俺に跨ってキスしてきて、
香織ちゃんもそのタイミングで口を離して口元拭ってからBに抱きついてた。

まったりしてたけどすげーエロかった。
で、ちゅっちゅってキスしながら次に行った。そっから時間を置かなかったのが良かったと思う。
後こうなった時に千穂より香織ちゃんの方が度胸があったのも幸いした。

キスが終わって、ちょっとどうしようかなってなりそうになった所で
何となく畳の上で俺が香織ちゃん、Bが千穂とちょっと近くなってて、
何となく脚投げ出して座ってる俺の膝の間に香織ちゃん、俺の対面でBの膝の間に千穂が座った。

Bと俺が千穂と香織ちゃんの胸揉み始めて、香織ちゃんより千穂のほうが狼狽してたのがちょっと意外だった。
「ダメだよ・・あ・・・っや・・・」って言いながら千穂がBに胸揉みしだかれて、
Bの手の上に自分の手を乗せるんだけど、でも目茶苦茶興奮してるのも判った。

千穂のそういう嫌がりながら押されるって所は見たことなかったから俺もすげえ興奮した。

俺もその時香織ちゃんの胸を乳首に向かって揉みこむみたいに揉んでたんだけど
そこで俺が千穂に
「千穂はBみたいなカッコいいの好きだよな。」
って言って、Bが返すみたいに
「香織もAさんみたいなごつい系好きなんだよな。」
で、千穂と香織ちゃんが胸揉みしだかれながら「やだっ・・・」「あっ・・・」みたいに良い感じに喘いだ。

もう一回言うと、千穂がBにくたくたに胸揉まれながら「やだそんなの言っちゃぁ・・・」って抵抗やめて手がだらんと下に垂れてる状態に。
香織ちゃんの方は乳首が弱いのを発見。俯いてるんだけどおっぱいの根本から先端に揉み込むと
「あんっ!」って声を上げる。

ここでこのまま続けてSEXになったかもしれないとは思うけど俺はちょっとこのぐらいが限度だった。
目の前だと嫉妬が強すぎて。
調度良かったのは千穂も香織ちゃんもそうだったって事。このぐらいが限度だったのね。
で、自然とBは千穂の胸から手を離して、俺も香織ちゃんの胸から手を離した。

でも、ここではもういいかなってのがあるんだけど何かこうもう少しってのもある訳。

で、今度は俺とBの位置が変わったんだけど俺が千穂を抱っこして胸を揉みながら
「Bに最後までしてあげたい?」って言うと
「・・・」って下向いて黙る訳。
Bが俺の言葉を聞いて香織ちゃんに「Aさんに終わりまでさせてあげる?」って聞いてる。
で、香織ちゃんも無言。
で、暫くして香織ちゃんの方がBに「・・・どうするの?」
って言って(意味としてはどうやってするの?ってニュアンス)

Bが「今日の夜Aさんに俺らの部屋に来てもらおうか。」って言って、
俺も「今日Bに来てもらう?」って聞いて千穂が下向きながら
「でも、いれちゃうのはダメ・・・」って訴えかけてきた。
「じゃあ、口でにしてもらう?」って言うとゆっくり頷いた。

香織ちゃんもBの顔見て、ちょっと考えてから「私も一緒でいい?」ってBに聞いてBが頷いた。

ここで実は少しお互いが誤解してた事があって、それが後で繋がってくるんだけど。

千穂は実は
「でも、いれちゃうのはダメ・・・」って俺に対して言ってたらしいのね。
俺が、香織ちゃんに入れちゃうのはダメって言ってたつもりだったの。
俺は、Bが千穂に入れるのがダメって意味で取ってた。
Bも香織ちゃんも俺と同じ受け取り方してたんだけど千穂だけはそういうつもりだった。

で、お風呂はその後順番に体を洗って、意外なほどまったりと普通に話をして(千穂も香織ちゃんももう体は隠してはなかったけど)上がった
着替えた後に浴衣を来た香織ちゃんがちゅってBにキスしてて意外と情が深いタイプかもと思ったりした。

風呂自体は部屋に戻って10時45分位で、1時間半位だったかな。
俺も千穂も興奮状態だった。多分Bと香織ちゃんも。

一応部屋に戻る時にBとは布団が敷かれてると思うから戻ったら早めに電気消してお互いの部屋に行こうって話をしてたんだけど
暫く布団の上で千穂とキスしながら抱き合ったり千穂が俺のを握ってきたり、って感じでペッティングをした。

で、廊下に出て、Bの方の部屋のドアをちょっとだけ叩いたらBが出てきた。

お互い確認しなきゃいけないとは思ってて、「なんか凄いことになってる」って事で頭が一杯で。
ただ一応俺の方が気を使うべきかなとは思ってたから
「えーっと、OK?」
って一応聞いて。
「オッケーっすかね。」
ってBも言って
「千穂が良ければ。」
「…俺も香織がよければ。」
って答えた。

まあ大体通じあえた感じ。Bが部屋に入って行った時は嫉妬の気持ちが込み上げてきた。
で、俺は俺でドキドキしながらBの部屋を開けて入った。

俺もそうしてきたんだけど部屋は真っ暗になってて、中央に敷かれた布団の上に香織ちゃんが座ってた。

で、香織ちゃんの隣に座って、そこから少し話した。
隣に座って「あーー、なんか、ごめん。ね。」って言うと
「あ、ううん。全然。って全然じゃない・・?かな。」って一言一言考えるように香織ちゃんが答えて
「やだった?」
「や・・・じゃないです。けど。私、Aさんの事嫌いとかじゃないですし。」
何か凄くドキドキする感じの会話になり。

「B以外知らないって本当?」
「あ・・・はい。」
「俺にしてもいいの?」「…あ、Aさん、なら。」
こんな会話で俺もどんどん興奮してるのが判った。
「いいの?」「もうBとAさん以外知りようが無いし・・・」
「興味ある?」「ちょっと・・・」
みたいに。

ゆっくりキスしながら香織ちゃんの胸揉みしだいた。
一日に二人にキスするってだけでも背徳感、興奮があるってのが判った。
で、千穂も隣の部屋でBにキスされてるって嫉妬もある。

部屋が真っ暗だからお互い興奮してて大胆になっててキスした後に香織ちゃんが布団の中に潜ってすぐに
思いっきり深く咥えてきた。

明らかにさっきと違って奥まで咥えてきて、千穂とは違うんだけどフェラは嫌いじゃないなって判るフェラ。
千穂は根本を握りながらするんだけど香織ちゃんは俺の腰の横に手を置いて首だけでしゃぶってくるのも違った。
唾もたっぷりで真面目な動きに時折ちょっと首の角度を変えてきて全然思いっきり口の中に出せる気持ちよさ。

とりあえずしゃぶられながら浴衣脱いで、香織ちゃんの胸を揉みながら香織ちゃんの浴衣もゆっくり脱がせて耐えたけど
フェラに集中してたら恐らく思いっきり香織ちゃんの口の中に出してたと思う。

そのうちに香織ちゃんも全裸にして浴衣は遠くへ放った。
で、香織ちゃんが口を離した後ぎゅって抱き合って体を捲き付かせながらキスしたら、
香織ちゃんが俺の首に手を回してきて「…すっごい興奮してる・・」って言ってきたから
「そりゃするよ。」って答えたら「あ、・・・んーん。私。」って答えてきて上目遣いで見てくるもんだからまたキス。

入れずに済むかなって思った。その時点でちょっと角度変えたら香織ちゃんに入れられる状態だから。
で、香織ちゃんもそれが判ってるから抱き合いながらちょっと意識してる状態。
ワザと角度的にヤバイ(俺が腰上げたら入る)状態で止めたりすると意識してるのが判る。

先端2ミリ位入れて止めて香織ちゃんが溜息吐いてってのをやると
香織ちゃんがまた布団に潜ってしゃぶってきて、って感じで
俺も射精ギリの所で香織ちゃんの胸を揉んだり指を一本だけ入れてワザとポイント違う所を責めたりって事をしてた。

で、香織ちゃんが一生懸命首振って、俺も香織ちゃんの首の動きに合わせて腰振って、
コレ後ちょっとで射精するってタイミングで香織ちゃんの携帯電話が鳴った。

で、香織ちゃんが「んーん…」って抗議するみたいな声をしてフェラを続行しようとしたとこで
俺が腰の動きを抑えて、香織ちゃんがちゅぱって口を離して髪を掻き上げながら布団から出て電話を取ろうとして

「あ、千穂さんからだ。」
と。
最初俺も香織ちゃんも?
「Aさんが取りますか?」って香織ちゃんが言って、
「え、ん。どうだろ。」って言ったら香織ちゃんが電話を取って
「はい。」って答えた。

「あ、あ、はい。代わります。」
で俺に電話を差し出してきた。

「どうした?」って少しやな予感か?と思って取ったら全然違う。
電話向こうで千穂のねっとりした声。

しかも明らかに1秒に1回位の深めにリズミカルに揺れてる声。

「Aも、んっ…香織ちゃんにぃっ!…入れて…ぁんっ!…いいよ…」
って声。
千穂の声に凄い嫉妬した。でも頭の中は?ってなってた。
状況は判る。けど意味は判らない。あれ?ん?みたいな。

したらすぐにBの声。で、明らかな千穂の喘ぎ声。
「Aさん?」
「お、おお。」
って答えてたらBが
「千穂さんのこと朝まで抱いてていいですか?すげーいい。」
で、千穂の喘ぎ声。

一応半分位頭は働いてたから俺も
「俺は香織ちゃんと朝までいたいよ。香織ちゃん今凄く可愛いし。そーする?」
って答えた。

Bのさっきのすげーいい。って声から千穂の喘ぎ声のトーンが上がってて、
電話切った時はショックと興奮と両方くらい。

電話切った後、香織ちゃんと布団に入って抱き合っておっぱい揉みながらキスして
「Aさん朝までこの部屋にいたいの?」って言われて
ちょっと頭が?になってたから一応説明した。

どう言っていいかと思いながら香織ちゃんには「Bが香織ちゃんがいいなら入れてもいいよって言ってた」と説明。
その間香織ちゃんは俺のを手で触ってて、「でも、千穂さんは入れちゃダメなんですよね。」
って少し笑って言った後、俺のいじりながら「Aさんは、入れちゃいますか?」って言って来た。

色々な齟齬があるのは判ったけどその時点では俺としてはそこで考えるのをやめた。

入れるって決めてからの香織ちゃんのフェラが更に凄い濃厚になって。
口の中に入れてカリの部分で舌を止めて丁寧にゆっくり1秒数ミリ位の遅さで舐めてくる。
めっちゃ興奮してるのが判った。

何回も「入れちゃうんですか?」って聞いてきて、答えないとフェラに戻って、ねっとり舐めてくる。
なんか以下して「じゃあ、入れていい?」って聞くと
香織ちゃんが無言でBのバッグからゴムを出してきてゴム装着。ゴムは箱で残りは布団脇に。

入れる一瞬はお互いの意識が凄かった。寧ろ俺もSな気分になってて楽しんだ。
ぴったり当てて、亀頭の部分だけ入れたら香織ちゃんが「ああっ・・・」って首振りたくって、たっぷり焦らしてから奥までハメた。
「あんっ!」
って声の後はとりあえずラブラブなのは後回しにして香織ちゃんの肩を抑えて胸がタプタプ揺らさせながら腰でガンガン突いた。
「あっあっあっあっあっあっあっ!いいっ!凄いっ!」
「香織ちゃん気持ちいい?」
「Aさんいいっ!」
って感じで初手から盛り上げるようにハメた。

とにかく興奮してた。

俺だけじゃなくて香織ちゃんもだし、Bと千穂もそうだと思う。
徹底的に突いた後で出した後にゴム外したら息乱して喘いでた香織ちゃんがキスしてきて
流れのまま咥えてきてそういう男がくすぐったい時のフェラの仕方を香織ちゃんに教えながら69になって2回戦。

で、ちょっと寝て途中で起きてお互い少し寝ぼけた状態で布団の中でハメて3回戦って感じで
うとうとしたりなんだりでいつの間にか朝になってた。

朝食前に俺とBは部屋に戻ったんだけどその時はまだ?の状態。
朝食は4人でめっちゃくちゃ照れながら食って、とりあえずもうスキーは辞めて昼過ぎまでホテルにいようってなって
その後部屋に戻って千穂と喋った時に疑問が氷解した。

布団に転がって、千穂が上に乗ってきて甘ったるくキスしたりしながら
千穂が「あーあ、香織ちゃんに入れさせちゃった。」って言って。
俺はん?と思って。
「やだった?」って聞いたら
「だって、やだったけど。私だけしてたらずるいでしょ?」
と。

あん?なんだ?何か間違ってんぞ。と。
どう問いただせばいいんだ?と。

「千穂はBに入れられちゃったの?」と判ってるジャブを打つと
「ん?んーー。ん?」とか可愛く返す。
ようやく疑問が何となく氷解して
「千穂が入れて欲しいって言ったんだろ。」
「・・・んーん。………入れちゃう?くらいだって。」
と白状。

「だから、香織ちゃんにも入れちゃってもいいよって私電話したでしょ。」と千穂が言って来て

入れちゃダメって俺がか。と。あれ?みたいな。
おーおーおー。俺が入れちゃダメなのね。で、だからBも入れない事にして、
Bが入れてもいい事にしちゃったから、俺もいいよと。
千穂的にはそういう事かとようやく何となく繋がって。

まあ後に一応確認するとBもそうだったと。
「すんません、あそこで我慢はできませんでした。
千穂ちゃん「入れる?」「私A以外とSEXした事ないんだよ。」とか何回も可愛く言うし」

と、そんな話でした。
とりあえず2日目はお互いがお互いのカップルで徹底的にイチャイチャしつくした。

その後も遊んでるけど今はBと香織ちゃんは隔週で結婚式の準備で忙しいので、
とりあえずはBと香織ちゃんの結婚式に全力投球して、結婚式が終わってからまた遊ぼうとそんな話をしています。

とりあえず以上です。

乱文失礼しました。

では。

前に友人とその彼女、俺夫婦で温泉で遊んだ時の話書いたものだけど覚えている人いるかな。

GW中にBと香織ちゃんの結婚式直前というタイミングで4人で又遊んでしまったので投下してみます。

ここの所数ヶ月間はBと香織ちゃんは結婚式の準備で忙しく、
俺は俺で2次会とか結婚式の手伝いとかでBの学生時代の友人と会ったりで割と休日は忙しかったんだけど
もう結婚直前になってたから大体の忙しい所は全部終わってある程度時間が取れる状態にはなっていて、
GWも予定が少し空くねって事でトントン拍子で企画が進んだ形。

前回のはお互い(俺と千穂、Bと香織ちゃん)にとっても凄い刺激になった。
その後数ヶ月のSEXは抜群に熱かった。
俺も嫉妬混じりに千穂を
「Bとやって気持ちよかったのかよ!」
とか責めてみたり
千穂も「フェラとか香織ちゃんの方が気持よかったりした?」
とか言ってきたり、「A以外とするのが平気になっちゃったらどうするの?」とか冗談交じりで言ってきたり。

Bも同じくその後燃えまくったとの事だった。

予想外に千穂も香織ちゃんもその後、嫌悪感みたいなのは無いみたいだった。
俺とBの仲の良さとかお互い友達同士ってのもあったんだと思う。
寧ろBいわく香織ちゃんの方がBとSEXしてる時とかにBが嫉妬したりする位俺とのSEXの感想を言ってきたりした位らしい。
うちもそうで、千穂も全然ヤダって感じじゃなくて旅行中にはしゃいじゃったね。恥ずかしいな。位の感じ。

俺とBの方が何か特別な事しちまった位の感じで暫くは照れくさかった。
まあでも楽しかったのはメチャクチャ楽しかったし、興奮したので俺もBもまたやりたいってのはあって、
成功したのは旅館が良かったとか、家族風呂の雰囲気が良かったとかあったから、
次もちゃんと企画してやってみる?とかお互い言ってた。

とはいえ、Bと香織ちゃんは忙しかったので会う機会は多くても中々そういう話はしてなかったんだけど
GW前にBとの会話でめっちゃヒートアップする話を聞かされて企画することに決定。

ヒートアップする話↓
「Aさんブライダルエステとか知ってます?」
「全然詳しくは知らないけど千穂も結婚式の時爪とか色々やってた気がするなぁ。」
「すっげー高いんですけど、香織がやってみたいって言ったから
まあ式の費用は抑えめだしいいかなって思って、どうせやるなら好きなだけ高いのにしろって言ったんですけど。」
「金持ちだな、香織ちゃん更に可愛くなっちゃった?」
「エステ凄いですよ。肌がやばいくらいつるっつる。」
「元から香織ちゃんはつるつるだろ。」
「いや違うんですって、全然、そんな次元が違う。つやっつやになるんですよ。」

詳しいことは知らないんだけど永久脱毛とかは普通はブライダルエステではしないらしいのね。
結婚式前に2?3週間(か月?か忘れた)はツルツル状態ですっていうのをやるらしいんだけど
香織ちゃんたっての願いで永久脱毛とかそういうのも含めたエステに通ってるらしいのね。
黒髪清純派タイプエロ巨乳+色白にエステで更にツルツルお肌ってそれ聞いたら無敵じゃねえの?
となって一気に俺がヒートアップ。

因みにそのエステ、値段聞いたら引くくらいの値段だった。車買える値段じゃねえか。

で、ヒートアップした俺が聞いた俺も負けだなと思いながらBはこの前みたいなのどうなの?と聞くと
千穂さんとまたやりたいですと。超やりたいですと。
元々千穂の明るい性格とか好きだけどSEXの時の千穂さんの意外な恥ずかしがり方とか最高でしたと。

じゃあ俺がちょっと考えて千穂に聞いてみるからBもさりげなく香織ちゃんにそういうの大丈夫か聞いてみてよって事に。
後、企画としてはもう一つ、香織ちゃんと千穂がOKなら、どうせだったらって事で、、
軽いやつでもいいからお互いやってみたいプレイを考えて事前に伝えておくって事にした。
考えることで盛り上がりそうだしってのが狙い。

で、帰宅して早速
「千穂さぁ。」
「何?」
「エステとか行ってみたくない?」
と提案。

香織ちゃんがエステに行ってるという事(それ自体は千穂も知ってた)、
Bから聞いたその威力(凄いらしいよ。と。)、なんかお友達お試しプランみたいなのがあるんだってと言った瞬間
「なにそれ行ってみたい。私も行ってもいいって事?」と喰い付いてきて釣り上げ完了。

こういう時に「何そういうのに行けって事?」とか聞いてこない性格は心底ありがたい。
で、行ってみたい行ってみたいと言ったのでどうせだからもしそれで気に入ったらちゃんとやってもいいよと。
「ありがとう?。で、何か私に謝る事があるんだよね?何か高いものでも買っちゃった?」
って聞かれて、計画を暴露。

「香織ちゃんとSEXしたいんだ。エロ。」と言われつつ上機嫌のままのノリで一応OKって事に。
Bにメールしたら直後香織ちゃんから千穂に電話が掛かってきて何か電話でエステ話で盛り上がる二人。

何か香織ちゃん的には高いエステに行くって話をすると嫌味っぽくて千穂には言い出せなかったら
Bから俺が千穂を連れてってくれない?と聞いたら喜んでOKだったらしい。

で、Bはその後のSEX中に香織ちゃんを説得してスワップOKって事に。

で、あっという間に予約取って、何だかんだでGWの中盤に実行が決定。

昼間は香織ちゃんと千穂でエステ、その間俺らは俺の家で家飲み準備、
終わったら二人を迎えに行って家飲みってコース。

で、『お互いやってみたいプレイを伝えておこう企画』。
俺から千穂にBの希望を、Bから香織ちゃんに俺の希望を伝えて
千穂の希望と香織ちゃんの希望は俺らが聞いておくって事にしたんだけどそこで嬉しい誤算
が。

俺とBは引かれない程度でかつエロくって事で色々考えて


香ちゃんに仕事用のお洒落メガネ(大きめのフレームが可愛いやつ)掛けながらフェラをして貰う

B
千穂が女子高生コスプレ(26歳で?とか千穂が引きまくったら撤収してチャイナドレスとかにする方向。千穂の学生時代の制服は家に持ってきてある。)

対して俺とBがSEX中に聞き出した千穂と香織ちゃんの希望。
エステで懐柔してる分本当の本気を聞き出した所

千穂
 騎乗位とかでBくんに気持ち良くなってほしい。前回騎乗位でイキそうって言ってくれたからイカせてみたい。 
香織ちゃん
 オラオラ系SEX。レイプっぽくされてもいい。目隠しされてもいい。

お互い聞いた瞬間一瞬引いた、とか言いながらも盛り上がって(計画も楽しいんだよね)
なんだよもっと俺らの希望も激しくても良かったんじゃないか?とかもっと希望言います?考えます?
とか言いながらそこら辺もお互い考えておいて当日決行する事にした。

で、GWの中盤。
「磨いて貰って来い!」って言いながら千穂を送り出して、その後家に来たBと家飲み準備。

家飲み準備内容。

・ビール(プレミアムモルツ)
・ワイン、焼酎
・千穂の手料理予定の各種材料
・ピンクローター×2
・家にあった電マ+ドンキで香織ちゃん用電マ購入
・高級コンドーム
・千穂の制服
・Bの家からこっそり持ってきて貰った香織ちゃん用水着
・Bの家からこっそり持ってきて貰った香織ちゃん用下着セット
・各種おつまみ
・DVD(ゾンビランド)
・Wii

とりあえず完璧に揃えてまったりBとゲームしながら待つこと夕方。千穂と香織ちゃんから電話入って、迎えに行く。

エステ凄いね。

千穂が車開けた瞬間判ったもん。肌つるっつる。
「おおー」とか言いながら腕触ってたら一切引っかかり無いのさらっさら。で、ぷにっぷに。
思わず興奮してくるレベル。

「脚とかもすごいよ。香織ちゃん凄い良い所行ってるんだもん。」
みたいにハイテンション。何気に髪もセットしたらしく気合入りまくり。まあ、かなり可愛い。
香織ちゃんは香織ちゃんで「こんにちはー」とか言ってきたけどめっちゃ色っぽい。
人の婚約者+結婚直前でコンディション整えた肌艶で婚約指輪の必要性を思い知った。
こんなん放っといたら男群がってくるぞレベル。

で、まずもうここから席は運転席俺、助手席香織ちゃん、後部座席にBと千穂にして気分を作りながら俺の家へ。

香織ちゃんが運転席の俺の横にあったポッキー見ながら
「あ、私これ好きなんですよー。」とか俺の顔見て笑いながら言って来るだけで興奮。

とりあえず家に着いて買ってきた材料を元に千穂と香織ちゃんとでささって料理作って乾杯、食事。
は興味ないと思うので割愛する。とりあえずエステ話で盛り上がった。後はBと香織ちゃんの結婚式の話。

で、食事後にお酒とおつまみだけ残した状態でBと打合わせ通りに開始。
うちはカーテン全閉じで電気消すと真っ暗になる(電化製品のピカピカ除く)ので、
立ち上がって電気消して真っ暗にして
千穂と香織ちゃんが「え、え?」「あれ?うわ真っ暗。」
って所で俺が千穂に向かって
「千穂、制服そこ置いてあるから着てBの横座れよ。」
「え・・・うわ、そういうこと?ええ・・・エロ…。」
Bが
「香織もさ、コレ着て、Aさんの横座りな。」
「え、何これ何これ……え?これ?持ってきたの!?これ!?マズいよ。え、Aさんに見せた?」
「見せた見せた。Aさん見たいって。」
「なんで???。」
って感じで開始。

「ええ?これ水着もあるの?」
「あるある。」
「持って来ないでよ?」
って所で千穂が笑ってて、香織ちゃんが暫くして困り切った声で
「……も?じゃあ、Aさんはどっちがいいですか?」
の一声。
俺フル勃起。だけじゃなくて皆興奮したと思う。そんくらいエロい一言だった。
だって選択肢は純白下着セットor大人しめビキニだから。

「下着で。」
「即答だよ。ごめんね香織ちゃん。」
「あはは・・・」
って事で、千穂と香織ちゃんが立ち上がって、
「この部屋で着替えるの?」「うん。」
「転びそう転びそう。」
「気をつけろよー」って事で着替え。

この時点で部屋割り、席割りはこう

   香織ちゃん
千穂  机   B
     俺

で、千穂と香織ちゃんが隅で着替えてから
   B千穂
  机   
   香織ちゃん俺
に変更。
「千穂そっち座って。」
「えーと、横座ります。」って千穂が言ってBの横。(真っ暗だから見えない)
で、「うわ、超恥ずかしいよこの格好。千穂は制服なのに?」って言いながら香織ちゃんが俺の横に。

「制服変じゃない?」
「全然、千穂さんめっちゃ可愛いですよ。」
「香織ちゃんメガネメガネ。」
「え、あ、はい。持ってますよ。」
等々最初は暗闇の中会話して、
「もうちょっと飲む?」「もう一回乾杯?」
って感じでやり取りしてたけど1分ぐらいで無言に。

Bとは適当な所で始めようって言ってたけどこの暗闇で無音で無言の間が最高だった。
千穂もそうだったと思うけど香織ちゃんも覚悟してる感じで、段々口数が減っていって、
シュッ、シュッって感じで衣擦れの音がして。
少し横で「ん・・・」って千穂のキスされた声。

で、俺は俺でめっちゃすべっすべの香ちゃんの太腿触りながら香織ちゃんにキス。
暗闇で千穂と香織ちゃんの時節「んっ・・・」って声とか舌絡ませた音と衣擦れの音。
お互い牽制してる感じで次に進めなくてまったりと時間が進むのが更にエロかった。

それでも俺は俺で下着の上から手を入れて香織ちゃんのすべすべ巨乳を揉みしだきながらキスしてるうちに
香織ちゃんが良い感じで舌絡めてくるようになってきて、
Bの方は千穂が「あっ…ダメだよ・・・あっ…」って感じでシルエットで見たらBが千穂のスカートの中に手を入れて動かし始めてた。

位置が位置だから声が聞こえてきてそれが興奮を煽る。
このスレッドでも良く覗くとかあるけどこういう感じなんだろうなって良く判った。

「ダメだよ…強引…」
「脚開いて」
「やぁ…駄目あっ!…あっ…」
って声が聞こえてきてそのうち「私も触るね…」って千穂の声と
ゆっくりカチャカチャって千穂がBのズボンに手を掛けてる音。
で、俺の方は両手で香織ちゃんのガッチガチの両乳首捻ると
香織ちゃんがキス中断しながら「両方しちゃ駄目・・・っ」
「じゃあこっちだけ?」つって右だけ責めると「あっそれも駄目っ…」って甘え声。
俺の方の声とか音でBもかなり興奮してたと思う。

結構な時間まったり前戯でキスしながら、めっちゃ身体とか汗かいてきて興奮してた。
香織ちゃんの太腿がまたあり得ないくらいすべすべで、触り心地も最高にエロい。
舐めたくなる感じ。

そのうちお互いキスしながら手コキ(千穂は上のブラウスだけ脱がされて上はブラ一枚、下は下着だけ脱がされてスカート一枚の格好、香織ちゃんは下着のまま(下半身は下着越しに弄ってた。))
の体勢になって、キスの音と一緒にシルエットで千穂と香織ちゃんが俺らの下着に手を入れて手を動かしてる状態。

で、トランクスの衣擦れの音が手コキのリズムで聞こえて、その音でまた興奮する。
香織ちゃんもめっちゃエロい手つきで擦ってくる。

で、一応Bとうちは寝室(俺と千穂のベッド)が玄関側にあって、リビングにフスマで併設して和室があるので
適当なタイミングで片方が寝室、片方が和室(布団あり)かソファって別れようかって話してたんで
そんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだけど場の全員に言うように
「シャワーとか使うなら風呂も沸かしてあるよ。」
ってさり気なく声掛け。

何かそんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだったけど
そこでBがちょっと予想外で、かつちょっと感心するような動きをした。
ってーかつい間近で見ちゃっただけに俺が凄い嫉妬するような動き。

千穂はBに抱きかかえられる感じで俺に背を向けた体勢でBに手コキしてたんだけど
Bが片手でトランクス脱ぎながら手コキされてる千穂の上半身をちょっと持ち上げるみたいにして自分の下半身に誘導。
で、小声で
「シャワーする?」
で、千穂が無言で横に首振って、持ち上げられた上半身捻ってBの下半身に顔を埋めた。
そのまま明らかに咥えた湿ったちゅぱぁって音と千穂の鼻に抜けるような吐息。
シルエットだけで丁寧に舌絡めてるのが判るフェラで後ろから見てるだけに千穂の首使いが忘れられないようなやらしさがあった。

で、俺もそんな風に嫉妬深い方ではあるんだけど俺は俺で視線を戻して
香織ちゃんに「シャワー行く?」って言ったら首振って小声で
「なんで?Aさんも、脱いで下さいよ。」
めっちゃ萌えた。

すぐ横で千穂の出す湿ったちゅぽっ…ちゅぱっ…て音と
香織ちゃんが俺の触りながらそんな事言ってきてチンポに芯が入りすぎて痛いぐらい勃起。
ちょっと興奮しすぎて1?2秒フリーズしかけたら香織ちゃんが誤解したのか
無言でトランクス引っ張る。(俺が脚投げ出して座って香織ちゃんが俺に抱きついてる体勢)

更に香織ちゃんの前でトランクス脱いだ瞬間、俺の思いっきりいきり立ったチンポ見ながら情感篭った声で
「…すっっごい…」
って言いながらゆっくり頭を沈めて竿の部分咥えるみたいにして
「……かはい(硬い)……すごいおっきい…」
って言いながらゆっくり何回か裏筋を横にペロペロ。

そっからカリの方にも唇持ってって掃除するみたいにカリだけを口に含んで舌でゆっくり舐め回してくる。
前回引き続き香織ちゃんフェラ嫌いじゃないなってかチンポ口に含むの好きなんだなって感じのフェラ。
(千穂もフェラ好きだけど、香織ちゃんの方が黒髪清純派タイプだからか心底好きっぽく感じる。)

結構時間掛けてカリ周り舐め尽くした後に「んっ・・・」って髪かきあげながら
ちゅばっちゅばってピストン運動開始。
ちゅばっちゅばって音が千穂のより大きいマジフェラな音で、
寧ろ香織ちゃんみたいな普段大人しげなタイプのほうがイザって時すげーよなと俺も思った位なんだけど
そのタイミングで千穂がチョンボ。(チョンボってほどじゃなく、寧ろ起爆剤になったから良しなんだけど。)

向こうでBのから顔を上げて
「香織、凄いエロぃ・・・」
で、香織ちゃんが瞬間口話してすっげー恥ずかしそうに「やだぁ・・・」
(これはこれですっげー萌えた口調だったけど)

その瞬間、俺とBの心が一つになって動いた。
俺は香織ちゃんの後頭部を掴んでやや強引にチンポの前に顔を持って行って咥え直し。
直後千穂の
「あっ駄目だよ…あっ!あんっ!あっ!あっ!あんっ!ああっ!」
って連続喘ぎ声

Bが千穂のスカートの中に手を入れて動かしまくってて、直ぐにクチュクチュって音とともに
「あっ駄目・・・あっ声出ちゃう…あんっ!やあ・・・あっ!あんっ!んんっ!」
って千穂の喘ぎ声。

俺の対応も正しかったらしく、香織ちゃんは香織ちゃんで千穂の喘ぎ声に隠れながらさっきより寧ろ激しい音でフェラ。

暫くして千穂の声がくぐもって、Bに咥えさせられながら手マンされて
「あんっ!あっ!これじゃ…あっ!Bくんにできない…んっ!んんっ!うん・・・…あんっ!だめっ!」
って感じで千穂が抗議して、Bが手を緩めたら口を使うんだけどすぐに掻き回されて喘ぐみたいに翻弄されてた。

Bがキス→フェラの流れから先に進んでここから自由に動ける感じになった。
千穂の声がどんどんエロくなってってたからBは時間掛けて責めるだろうなと思ったから
ここで俺は少し考えてた計画を俺から実行する事にした。

ピンクローター&電マ。

香織ちゃんがピンクローター、電マ処女との事は既に聞いていた。
千穂は何回か使ったことある。

大丈夫そうだったら使ってみます?程度のノリだったけどいざやるとなると超楽しみ。
で、電マはまだ電源に繋いでないのでとりあえずピンクローターを探って手にとって様子を伺いつつ待機。

俺がゴソゴソしてるのはわかってたと思うけど香織ちゃんは俺のチンポの上でゆっくり舌を使いながら首を上下に振ってる。
そんな香織ちゃんの頭撫でながら
「俺のから口離しちゃダメだよ。」
「…ぷはっ…?・・・・・・はい・・・」
つって俺の顔を見てから従順にフェラを続行。仕草がMっぽいよなあ。と思いながら腰を引き寄せたら
鼻声でちょっと抵抗しつつ首の角度を替えて腰を俺の方へ。
時計の6時20分位な感じで小さめの純白下着をずらして指入れたら濡れ濡れ。
軽く中指第一関節で掻き回すととろっとろに濡れてる状態。
クリの位置探ったら鼻声でフェラを深くして抗議。

ピンロー最弱で起動してブブブブブブ!って手の中で振動具合を確認してから
さっき探ったクリの位置辺りを下着の上からピンロー押し付け。

ブブブブブブ!って音の時点で香織ちゃんは俺のを咥えながら鼻声で
「なんですか?」って声を上げたけど押し付けて、その一瞬後に
ちゅぽんって俺のチンポ啜った音の後、めっちゃ熱い「あ゛あAさ…駄目っ!」って声と同時に腰がくねって跳ね上がった。

スナイパーだったね。完全。
下着の上からクリの香織ちゃん的良い所直撃。
しかもかなり良い所だったっぽい。
ピンクローターのコツは良い所探り当てたら動かさない(ピンクローターは動く)だから
左手で香織ちゃんの頭抑え付けて(偉いことにちゃんと口開けて咥えてくれる)から
逃げそうになる香織ちゃんの腰を掴んで押し付けると
「あっーーーあっあっあっあっ!…」
って咥えながら香織ちゃんが千穂に負けない高めの喘ぎ声開始。

Bの方も良い感じで千穂のスカートの中でねっとり手を動かしてて
千穂が片手でスカート、片手でBの腕を握りしめて俯きながら
「あっあっ…あっあんっ……あぁっ!」
って感じでめっちゃ声出して喘いでる。

で、香織ちゃんの喘ぎ声で千穂も興奮したのか時節Bの腕を叩きながら小声で
「あっあっねえっいくっ…ぁぁイッちゃうよ…ダメだよぁあんっ!」
とかめっちゃエロい声でBに言ってる(声抑えてるけど聞こえてる。)

そっからBも抑えた声で千穂の耳元で(聞こえてる。)
「千穂さんイく?イケって。ほら。」
「あっあっ駄目駄目。あ゛あっ…(指増やされたっぽい)…ベッドの方、あっ…行こうよBくん。」(小声)
「指でイく?イきそう?腰浮いてるよ?エロ。」
「あっあっあっやだやだ…」
「指じゃないほうがイイ?」
「あっあっうん、指じゃないほうがイイい…ああぁっ!」

その後ギリ位の所でBが千穂にキスしながらゆっくり立ち上がって、千穂を抱えながら
片手にゴムと電マ持って寝室へ向かって
更にその1分後くらいに寝室の方から「あああああんっ!」って千穂の喘ぎ声が聞こえてきた。

俺の方は香織ちゃんのクリにローター抑え付けながら徐々にもう片手の中指と人差し指膣中に入れて掻き回し始めたら
良い感じでとろっとろでフェラも続行できないくらいなもんで本格的に責める事に。

ローターはそのまま、口離させてひっくり返そうと思ったら口離した瞬間唾液がぱたぱたぱたってえっろい感じに俺のお腹に落ちて、
「あっ!あっ!ああっ」ってすっごい真剣に喘ぎながら
「口、離しちゃった…ごめんなさい・・・あんっ!」
って顔真っ赤にしながら又肩にしがみついてくる。

直後、顔を上げて火照ってるけど真剣な顔で見つめ合うみたいに俺の顔を見て
「すっごい・・・それ・・・えっち・・・ああっ…だめですよ・・・」
ってローターの当たり具合でちょっと視線を泳がせたり喘ぎながら訴えかけてくる。
俺の方も限界。

「和室に布団敷」
「駄目Aさん今入れてください。」
ローター押し付け
「ああああああだっめっ・・・・」
「入れたらいっちゃう?」
「あああ・・・絶対イキますよ。」
「このローター入れる?」
「駄目えっやだあっ!」
「一回した後、俺とレイプっぽいエッチも後でする?」
「する…します。して。もうして。ああああ駄目・・・」
って感じでローター押し付けてる腰を前後にローターに押し付けるみたいにして完全に必死。
寝室から聞こえる千穂の喘ぎ声もスパイスになってたと思う。

俺もたまに盛り上がった時に千穂がこういう状態になることはあったけど
香織ちゃんのこんなん初めてだから焦らすだけ焦らす事に。

そう考えて
「電マも使ってイイ?」
薄く笑いながら言ったら香織ちゃんが涙目に。
「イイですからっ!」
半泣きキレ気味。やりすぎた。(でも片手でローターは外さずもう片手で膣中掻き回し中)

「いいよ。入れちゃう?あ?ゴムどこだっけ(ワザと)」
「…Aさん、そのまま入れたいですか?…入れちゃいますか?」
めっちゃ萌えたけどやばいやばいやばいと。
俺が男二人目で遊び慣れてない感丸出し。
生はまずいだろと思ってゴム出して一応
「香織ちゃんが付けてくれる?」
(耳元で)「…もうそのまま入れちゃいますか?」(腰動かしまくり)

さすがにローター離してゴム装着。
ソファに寝かせて即挿入。入れる直前めっちゃ腰上げてるしエロい。

「あああっ!ああっ!!あっ!」
って言った後に半笑いで
「すっごい気持ちいい!おっきい、あっ凄い、」
「激しくしていい?」
「激しくして欲しいです。ああ、イッきそう…」
って言いながら眉間に皺。&自分でさり気に腰動いてる。
「あああああ…」
脚持ち上げて思っきり深く抉る体勢になろうとした瞬間
「あ、イく、イッちゃいます。あ、イッきそう・・・駄目。」

あと一瞬だなって感じ。で、腰ずんって突き入れて奥でぐりぐりした瞬間に香織ちゃんの眉間の皺が深くなって
同時に中が明らかにひくひくって動いて
「あ、や、駄目、いく、あーー・・イッてる・・・・・・すっごいイッちゃってる・・・」
俺の腕掴んで自然に香織ちゃんの意思っぽくない感じでくいくいって感じに上下に腰が動いた。

もう中はゴム(極薄)越しでもどろっどろなのと中のうねりが直判る感じ。
香織ちゃんは両手で顔覆って下唇噛んで両手で俺の肩をぎゅーって掴んでる。(下から腕をクロスさせて2の腕の部分で顔を隠す感じで手が当たった肩をぎゅーって掴んでくる)
俺も最後の1ヒクまでゆっくりチンポで味わった後、
まだまだガチガチの状態。で、寝室からは千穂のガンガン責められてる感じの喘ぎ声が聞こえてくる。

で、とりあえずそれを聞きながら香織ちゃんの反応と膣内を楽しんでたら香織ちゃんが顔から手を離して
「千穂さんも凄い・・・」
「ここからはBにして欲しい?」
「…やだAさんもイって。」
その言葉の終わる前にゆっくり動き出したら
香織ちゃんもさっきと違ってちょっと落ち着いてるけどめっちゃ熱い感じの喘ぎ声開始。
むしろこっちの方が本気って感じで

「あっ!あっ!Aさん、ゆっくり・・・ゆっくりして、すぐイッちゃいそうだから。」
「気持ちいい?」
「うん、凄い気持ちいいっ」

ゆっくり捏ねくりピストンは追い詰められるんだけど顔真っ赤の香織ちゃんが可愛すぎて続行。

「俺とえっちしたかった?」
「え……あっ…う、うん。凄いっ…ちょっとした・・かったとか考えたかも。んっ…あはは、Bに悪いかも・・・」

って寝室の方を見る香織ちゃん。
そこら辺、千穂とは違うかもと香織ちゃんの性格を(千穂はそう思ってても言わないタイプ)感じながら
こっちもめっちゃ可愛い。

「Bとは違う?」
「…うん、違う。Bとは安心してエッチできるけど、なんか凄い犯されてる感じ。」
「こんな優しくしてるのに?」
「あああっ…だって激しい。」
激しい、の次の瞬間にパンパンパン!って感じでピストンしたら、
目を瞑って「ああっあっあああっ!」って首を横に振ってイヤイヤ。

「やだ・・・またイッちゃう。」
キスしたりしつつ何かこう仲良くHって感じになってピストン続けてたら俺も限界に。
「俺もイッていい?」
って思いっきりピストンしようとしたら香織ちゃんが
「駄目、ちょっと待って下さい。」
って下からストップ。

「Aさんにはイッて欲しいけど私は又後がいい。」
「激しくされたらイッちゃうから。Aさんだけイッテ欲しいの。」
と懇願。
なぜかは不明だが本気らしくて激しくピストンしようとした瞬間
「駄目、駄目、駄目、今回はAさんだけイって欲しい。」って本気モード。

ゆっくりピストンはめっちゃ感じてるけどイクのはいや。それは後でして欲しい。との事。

そんなこんなしてるうちに俺も限界でピストンしたくてウズウズしてくる感じ。
で、
「じゃあ激しくは後なら、今回口に出していい?」
って言ったら「口?…いいですよ。」
パン、パン
「…ああっ・・・Aさん、口…出していいですよ・・・」
ってめっちゃエロい声でリピート。

そこから5回くらいのゆっくりピストン中(1ピストン5秒くらいで奥でぐりぐり)に
「ああっ口、いいですよ・・・」
「口がいいの?」
「あっ口がいい。あっイッちゃうよ。あああダメだよイッちゃう。ああっ…どうしたらいいですか?」
「抜いたらフェラして。できる?」
「する。ああっ…いっぱい出して。気持ちよくなって欲しい。」
で、そこで結構限界だったので抜いて同時にゴムも外すと香織ちゃんも起き上がってきて顔でチンポ追っかけてくる様がエロい。
で、急いで咥えてくっくって首使い始めたところで俺が限界。

口内射精特有のカリの下に舌が添えられてて、膣内よりもちょっとさらっとした感触の中に思いっきり発射。

射精の瞬間「んんーーっんっぅんっ・・・」っとか(嫌そうじゃない)鼻声で
首捻ってしかもちゃんと吸ってくる感じ。
かつ発射直後の数回のヒクつきの直後に喉動いてるし。
しかもちゃんとチンポは自分からは離さない。俺が落ち着くまでゆっくり口で受け止めて、
1分くらいしたら悪戯っぽく口の中でカリの裏側をチロチロ。

ゆっくり顎に手を当てたら口を上げてそのまま髪が汚れるのも構わずチンポに顔を擦り付ける感じで首を折って息を整えてる。
かなり会心の射精だったので香織ちゃんの頭撫でながらゆっくり射精感を味わった。

すいません、普通に思い出し書いてたらもう時間ないや。
長々すみません。
その日の後の話はそれはそれで濃かったので別途投下します。



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