萌え体験談

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手コキ

ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。


僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

「うぉ、環奈ちゃん上手いっすね。さすが人妻だw でも、スゲぇ悪い事してる感じがするw 中学生にやらせてるみたいw」
タケル君が、気持ちよさそうに言う。確かに言うように、環奈にフェラをされていると、犯罪行為に手を染めている気持ちになる。環奈は27歳で法的にはまったく問題ないのに、児童なんとか法に触れている気持ちになる。

『ホントに? 上手に出来てる?』
手コキをしながら聞く環奈。
「うん。メチャ上手いと思うけど。結構経験豊富だね」
『そんな事ないよ! パパだけだもん! 他の人にしたことないよ!』
顔を赤くして、必死で説明する環奈。

「マジで? 俺、二番目なんだw 嬉しいな」
『タケル君、私は何番目なの?』
手コキをしながら、イタズラっぽく聞く環奈。
「え? えっと……20番目? よくわかんないや」
『に、20って、遊びすぎなんじゃないの!?』
ビックリしながら言う環奈。

「遊びじゃないです。好きな人としかしないんで」
急に真面目な口調になるタケル君。
『ホントに? 会ったその日のうちにってのもあるんでしょ?』
「はい。それはほら、一目惚れって事ですw」
調子の良いタケル君。

『ホントかなぁ? まぁいいか……。じゃあ、早くイッてね』
そう言って、フェラを再開する環奈。小さな舌が亀頭を舐め回すのや、精一杯奥までくわえて涙目になっているのまで見えてしまう。
「あぁ、気持ち良い……」
タケル君はうめきながらも、イク気配はゼロだ。

『気持ち良くない? イケそうになぁい?』
環奈は、頑張りながらもタケル君がイカないことに、自信を失っている感じだ。
「ゴメンね。俺、口じゃまずイケないんだ。入れさせてくれたらすぐイクよ」
真面目な口調で言うタケル君。僕は、心臓が口から飛び出そうな気持ちになった。ふと見ると、環奈が僕を見つめている。と言っても、環奈から僕はよく見えていないはずだ。それでも、じっと僕を見つめる環奈。
まさか、入れていいのかどうか、迷っているのだろうか?


『そんなの無理だよ。入れちゃったら、浮気じゃん』
真面目に言う環奈。
「へ? 入れなきゃセーフって感じっすか?」
ビックリして聞くタケル君。確かに、僕もビックリしている。貞操観念に、大きな隔たりがあるようだ。

『そうだよ! だから、入れるのは無理』
言っていることは凄いが、笑顔でニコニコという環奈。

「じゃあ、キスはいいっすか?」
『えぇっ!? し、したいの? 私みたいなおばちゃんと……』
真っ赤な顔で照れながら言う環奈。

「したいっす! 環奈ちゃん可愛いから! スゲぇしたい!」
タケル君は、力強く言う。
『い、いいよ……ちょっとだけだよ……』
チラチラと、僕の隠れているあたりを見ながら言う環奈。僕を興奮させたい気持ちと、キスしてもイイのだろうかという葛藤が見える気がする。
「ありがと!」
タケル君はそう言うと、慌てて起き上がり環奈にキスをした……。環奈は一瞬身を固くしたが、無抵抗のまま唇をあわせている。見た感じ、舌は入れていないようだ。

環奈はタケル君とキスをしながら、僕をチラチラ気にしている。さすがに、やりすぎてしまったと思っているのだと思う。僕に子供扱いされたくなくて、”こんな事まで出来るんだよ!”と、アピールでもするつもりだったのだと思う。たぶん、僕の目の前でタケル君に手コキをして終わりにするくらいの計画だったんだと思う。

それが今、引っ込みがつかなくなって、フェラやキスまでしている……。そんな感じなんだと思う。

『んんーっ! ダ、ダメだよ! 舌なんか入れちゃ!!』
少し怒ったように言う環奈。
「なんでっす? キスOKじゃないの?」
『そ、それはそうだけど……舌はダメだもん』
だだっ子みたいな環奈。

「でも、そんなキスじゃイケないっすよ。ほら、ちゃんとキスしながら手でしてよw」
タケル君は、そう言ってベッドに寝そべる。僕の枕に頭を乗せて、そんな指示を僕の愛妻にする……。でも、怒りも憎しみも感じない。ただ、興奮している僕がいる。

『ホ、ホントに? すぐイケる?』
「もちろん。約束するっす!」
砕けた口調で言うタケル君。

環奈は少しためらった後、自分からタケル君にキスをした。そして、どう見ても舌を突っ込むような、大人のキスを始めた。
自分の妻が、他の男と舌を絡め合っている姿……。僕は、たぶん一生のトラウマを負ってしまったと思う。

そして、キスしながら小さな手でタケル君のペニスを手コキする環奈。タケル君のペニスはただでさえ大きいと思ったが、それがさらに膨らんだ気がした。

ここまでの出来事で、環奈の貞操感覚がよくわかった。環奈の中では、キスよりもフェラの方がランクが低いようだ。フェラはいいけど、キスはダメ。ヘルス嬢のような貞操観念みたいだ。

そして、手コキを受け続けるタケル君。本当に、惚れ惚れするペニスだと思う。僕にもアレが生えていたら、人生もっと自信を持って歩めたように思える。たかがペニスの大きさ……だけど、雄としての沽券に関わる問題だと思う。

しばらくそのままキスしながらの手コキが続くが、環奈が急に顔を上げた。
『ふぅあぁ、苦しかった……』
「環奈ちゃん、息するの忘れてるよw マジ可愛いねw」
『うぅ……年上に可愛いとか言わないの!』
猛烈に照れる環奈。こんな何気ないやりとりが、僕の心を削っていく。

『まだイカないの? 話違うよ!』
「いや、もう結構イキそうだよ。くわえてくれる?」
タケル君は、サラッとそんな事を言う。

『うん!』
イキそうだと聞かされて、喜んだように返事をし、タケル君のペニスを口にくわえる環奈。そして、そのまま頭を振る。
「あぁ、ヤバい……出るよ……イクっ!」
『んンーっ!』
とうとう、環奈は口内射精をされてしまった。僕でも、数えるくらいしかしたことがない行為だ。
僕は呆然とそれを見ていたが、
『もう! 出し過ぎだよぉっ!』
と、可愛らしい環奈の声で、ハッと気がついた。

「へ? 飲んだの?」
タケル君が驚いて聞く。
『だ、だって、あふれそうだったから……。シーツ汚しちゃうし……』
バツが悪そうな環奈。チラッと僕の方を見る環奈は、凄く気にしている感じだ。

「ありがとう! スゲぇ嬉しいよ! じゃあ、今度は俺がするね!」
タケル君はそう言うと、環奈に覆いかぶさり、押し倒す。
『ちょ、ちょっと! ちょっと! ダメだよ! レイプされるぅ!』
真剣な口調で言う環奈。その変な言い方に、僕は吹き出しそうだった。

「ちょw レイプとかw しないって、お礼に口でするだけだって!」
タケル君は半笑いで言う。
『ダメだよ! 恥ずかしいもん!』
「いいじゃん。入れなきゃ浮気じゃないんでしょ?」
『うぅ……。だってぇ……恥ずかしいもん……』

「いいからいいからw」
そう言って、慣れた動きでスカートの中に手を差し込み、環奈のショーツを脱がせていくタケル君。環奈は抵抗はしているが、ガチ抵抗ではない感じで、結局ショーツを脱がされてしまった……。

「ほら、身体は正直だよねw」
そう言って、ショーツを環奈に見せるタケル君。僕の位置からでも、ショーツに大きなシミが出来ているのがわかった。

『ば、ばかっ! ばかばかっ!』
顔を真っ赤にして照れまくる環奈。なんか、悪い夢の中にいるような気持ちだ。ただのデートのはずだった……。それなのに、ショーツを脱がされた環奈が、下半身裸の高校生とベッドの上にいる。

「アレ? 毛がない……。環奈ちゃんって、ホントは子供なの? マジ27歳?」
少し焦った感じのタケル君。もしかしたら犯罪を犯しているのでは? と思ったのかもしれない。

『永久脱毛しただけだよ! 子供じゃないもん!』
環奈は、ムキになって言う。子供扱いされるのが嫌いなくせに、永久脱毛なんかをする環奈。矛盾していると思う。

「何でまた?」
『それは……パパが喜ぶから……』
「旦那さんが? へぇ……ロリコンなんだw」
『そりゃ……そうだよ。だって、私と結婚したんだよ? ロリコンに決まってるじゃん!』
「確かにw でも、ラブラブなんだね。愛してるんだ」
『もちろん! 愛してるよ! 世界で一番!』

「だったら、なんで俺とデートしてくれたの?」
タケル君の質問に、一瞬固まる環奈。

『それは……。パパが喜ぶから……』
「やっぱりw 寝取られってヤツでしょw 前のセフレでいたよ。旦那さん公認の人」
『そんなんじゃないよ……』
「いいよ、ウソつかなくても。よくあるらしいよ。最近じゃ、珍しくないって」
『ホ、ホントに?』
「あぁ、5人に一人はそうらしいよ」
『へぇ……そうなんだ……』
環奈は、あっさりと信じたようだ。タケル君は、口が上手い……。5人に一人なんて、ウソに決まってる……。

環奈が感心している隙に、いきなり環奈のアソコを舐め始めたタケル君。
『あぁっ! ダ、ダメぇっ! ダメだよぉっ!』
環奈は必死で叫びながら、タケル君を押しのけようとする。でも、全力で抵抗している感じではない……。

タケル君は、そのまま環奈のアソコを舐め続ける。僕は、すぐに飛び出して止めるべきだったのかもしれない。でも、僕は勃起したまま固まるだけだった。

『ン……ンッ、あ……ダメ……』
環奈は、徐々に抵抗がなくなっていく。僕が見ているのは当然わかっているはずだが、抵抗をしなくなる環奈。それは、どう取ればいいのだろう? 僕をさらに興奮させようとしているのか、ただのイタズラ心なのか、それとも、僕以外の男とのセックスに興味を持ってしまったのだろうか?

タケル君は、環奈のアソコを黙って舐め続ける。
『ン、あぁっ! あっ! ンあっ! ダメぇ……アァンッ! あっ?』
環奈は、声に甘い響きが混じってきた。他の男の舌で、甘い声を漏らす環奈。自分の妻が、こんな事になるなんて、ついさっきまでは夢にも思っていなかった。

「凄く可愛いね。めっちゃピンクだし、美味しいよ」
タケル君が、そんな事を言う。とても年下の男の子には思えない感じだ。
『イヤァ……。ダメ、もう……ダメ……ダメ……』
環奈は、泣きそうな顔で僕の方を見る。僕は、環奈がダメといえば言うほど、もっと見たいと思ってしまう。

「クリ、カチカチだよ。直に舐めてあげる」
タケル君はそう言うと、指で環奈のアソコを触る。多分、クリトリスの皮を剥くという意味だと思う。環奈は、クリトリスが敏感だ。女性はみんなそうかもしれないが、環奈はとくに敏感だと思う。
そして環奈は、ペニスを挿入すると自分で腰の下にクッションを敷いたりして、ペニスが膣の中に当たる角度を調整したりするくらい、セックスが好きだ。

そんな環奈のことなので、これ以上クリトリスを刺激されたら、我慢出来なくなるのではないか? そんな不安で、僕は胸が押しつぶされそうだった。でも、僕はクローゼットを飛び出るどころか、密かにペニスを取りだし、しごき始めてしまった……。妻が他人にクンニされているのをオカズに、オナニーをする夫……。狂った話だと思う。猟奇モノの探偵小説に出てくる登場人物みたいだ……。

『ヒィッ、あっ! ダメぇっ! そこ、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! ダ、メ……ンンッ! ふぅあぁっ! あん? アンッ? あぁぁっ!』
環奈は、もう言い訳のしようのないくらいに感じている。気持ちよさそうにあえいでいる。夫の僕以外の男の舌で……。

「ほら、握ってごらん」
タケル君は、クンニをしながら身体を折り曲げるようにして、環奈にペニスを握らせようとする。
そして環奈は、手を少し動かせば触れる位置にあるペニスを、とろけた顔で見つめる。
「それとも止める?」
タケル君がそう言うと、ほとんどノータイムで環奈はタケル君のペニスを握った。
すると、タケル君はまた環奈のアソコを舐め始めた。
『あっ! あフゥ、あっ! ンあっ! あん?』
環奈は、タケル君のペニスをしごきながら、あえぎ続ける。
「環奈ちゃんも舐めてくれる?」
タケル君が言うと、環奈はタケル君の上にまたがるように動いた。そして、69の体勢になる。身長差がすごいので、相当無理がある感じだが、タケル君が乗り出すような感じになり、なんとか成立している感じだ。

続き 

ロリコン

今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を
舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやる。
今度は、手こきでシコシコしながら彼女のお尻に射精をし、飽き足りずにおマンコにも掛け捲り、その日は終わりました。
でも、一回で満足するわけではなく、彼女の弟の前でしたり、別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でしたり、全裸に
して、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

ペンキ屋の嫁

独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。
20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて今は又嫁と二人暮らしに戻りました。

嫁の沙織43歳も6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。
沙織の喉の奥まで呑みこんで舌を絡ませる強烈なフェラチオは最高でした。
新婚時代には酔った勢いで数回、寝取られ(3P)の経験もありました。

でも長女が生まれ、あっという間の慌ただしい20年が流れ
今では暗いご時世や長い不景気で単調な毎日を過ごしています。
2人共これと言った趣味もなく夫婦の会話もめっきり減りました。

若くて美人の「ドラマチックな寝取られ話」ではないので
期待せず読んでください。

若い頃は仲間からも羨ましがられた嫁の沙織も今では化粧っ気も無く
地味な長袖と作業用パンツはペンキだらけです。
本人も女を捨てている雰囲気で若い衆二人を顎で使い、言葉も荒い母親のようです。
もうこの数年で二人の職人に辞められ、それなりに入って来る仕事をこなすには
大事な戦力の蓮と純也。
金髪のヒョロッとしたお人好しの蓮は今年で20歳。彼女なし。
がっちり体型の無口なあごひげ君、純也は23歳。彼女いない歴3年。

片付けの遅い蓮には「こら蓮、ボーっとしてないで、チャッチャッとやりな!」
定食屋で漫画に夢中な純也に「純也!飯食う時はマンガ読まない!!」
等と、男勝りな口調で叱り飛ばす割には若い衆も素直にいう事を聞きます。

休憩に缶コーヒーを買ってきてスマホをいじる沙織は
地味だけどまだまだイケる女。

俺の様なつまらない男と一緒になって楽しかっただろうか?
何かいい思い出や悦びを与えてやっただろうか?
無口になった沙織が今でも愛しく思えてならないこの頃でした。

ろくにボーナスも出せず、たまに皆に昼飯を奢ってやるだけの私。

「急に辞められないようにサービス位してやれよ」などと言いながら
手コキの真似をして見せる私を沙織は
「ばっかじゃないの?・・」と、これ以上ない位の冷たい目で睨むのでした。
冗談半分、期待半分の手コキポーズを何度も繰り返した記憶があります。


若い頃の他人棒経験はお互いの心の中に眠ってはいたものの、
月に数回、私の性欲を満たすだけの事務的なセックスにその効果はありません。

週末の夜、以前にも増してマグロ状態で私に身を任せる沙織に
ちょっとした疑いを持った私が取った行動がその始まりでした。
心のどこかに何か期待する部分もあったと思います。

自宅横に建てた事務所兼作業スペースには発注請求、経理もこなす沙織の机。
機器もパソコンも電話ファクスもソファも冷蔵庫も揃った事務所です。

事務所からも外の引き戸からも出入り出来る
材料置き場の倉庫部屋の棚にはペンキ缶が並んでいます。
小さい頃娘が使った勉強机もちょっとした作業台や小物入れに使っています。

倉庫の裏側にある部屋には足場関係の脚立やはしごを入れる小部屋も有ります。

仕事終わりで一服しながら打ち合わせをした後、私が自宅に入った後も
しばらく二人のバイクと車が動かず、帰る様子も無い事。
近所で一杯ひっかけて帰った時も純也の車があった事。
私がちょっと長居して話した時、その場の空気がぎこちなく流れた事や
用も無いのに事務所に出入りしてそわそわする蓮。
「ン?」・・・・ひょっとしたら・・・なんかあるのか?

自宅の裏から出て、はしご置き場に入り薄い壁から中の様子をうかがった日。
材料倉庫の中に人の気配。事務所窓のブラインドも閉まっていました。
なんか変だという確信で久々に心臓がドキドキしたのです。

大工を手伝った経験から、はしご置き場のドアの音の軽減や
二か所の覗き穴なども自然に見える形と、ばれない細工を完全に施しました。

覚悟を決めて初めて覗きを敢行した日。
事務所のソファで純也が携帯をいじっているのは確認しました。
沙織と蓮はどこでしょう。
はしご置き場に入りそっとドアを閉め、細工しておいた穴を覗きましたが
物音はするものの、事務所からのドアと棚しか見えません。
もう一つの穴を覗くと、凄い光景が丸見えになりました。

机の前に立った蓮のズボンとパンツは膝まで下され
勃起したチンポをひざまずいてフェラチオする沙織がいました。

「おお」って思わず言いそうになる程、堪らなくエロい光景でした。
のどの奥まで呑みこむ絶品のフェラチオをされている金髪の蓮の顔は
アホみたいに口を開け、天井を見る目もトロンとしています。

頭を撫でようとする手を面倒臭そうに振り払う沙織は事務的な作業のようです。
咥えながら根本の手コキが始めると床に置いたティッシュボックスから
沙織は数枚のティッシュを引き出します。
「うお・・ああ・・おお・・」
という声と共に腰をピクピクさせた蓮は沙織の口の中に出したようです。
ティッシュの中に精液を吐き出している沙織の横で
蓮は急ぐようにパンツやズボンを穿きます。
沙織に「遅刻すんなよ」とポンッと腰を叩かれ事務所に入って行きました。
入れ替わりに純也が入ってきます。
まるで「はい、次の方」って感じでしょうか。
手早くズボンを下ろした純也のブリーフを
チンポにひっかけながら下ろす沙織は排泄作業を手伝う看護婦さんのようです。

ビールケースに座り、パンツを下ろしてそれを覗きながらオナニーする私は
何故か悦びに溢れハアハアする息を抑えきれない状態でした。
蓮のバイクのエンジンがかかり遠ざかって行きます。

170cmの蓮に比べ185cmの純也の腰の位置は高く
何より太くそそり立ったそのチンポは私の興奮をさらに煽ったのです。

153cmと小柄の沙織は、被さるように目いっぱい上からそれをしゃぶり、
大きな口を開けて飲み込みますが、その大きさに苦労している感じです。
ゴムでまとめていた髪を自分でパラりと外すと
肩までの黒髪がペンキ屋のおばさんのイメージを一気に「女」に変えます。
深く呑みこんでもまだ余る根本に手を添えて音をたててしゃぶります。
目を閉じて無心にデかちんをしゃぶる沙織は興奮しているのでしょうか。
純也が髪をまさぐっても今度は、振り払う事もせず献身的にしゃぶり続けます。

たまりません。沙織のフェラチオは友人達にも大好評だったのです。
頭に白いタオルを巻いたままの純也の顔が耐えるようにゆがんでいます。
そして数分後、
「あ・・沙織さん・・・あ、出る!」
とつぶやいた純也は沙織の頭を持って腰を振りドクドクと放出しました。

「ウーーっ・・もう・・・」
ティッシュを引き出しながら口を押さえ
溢れそうな大量の精液を吐き出しました。

沙織から差し出されたティッシュで自分のチンポを拭き、
ズボンを穿く純也の尻を叩きながら「明日、早いからねっ」と送り出す沙織は
何もなかったかのようにティッシュやゴミを片付けます。

私もこちら側で純也とおなじタイミングで射精したティッシュを握りしめながら
隠れて自宅に戻ったのです。

手コキでもしてやれ、と言っていた私の期待以上のフェラチオのサービスを
二人に施していたという驚きも有りましたが、
覗いて見つめた、そのあまりにも事務的なその行為に
沙織本人はどう感じているのか・・そこに悦びはあるのか・・・
聞くにも聞けないもどかしさがありました。
普通に夕食を作り、テレビを観てクスリと笑いさっさと風呂に入り
床に就く沙織・・・夕方二人にしたフェラチオの光景がダブって
もう一度風呂場でオナニーしてしまう私でした。

何もせず、帰ってしまう時もありましたが、
ほとんど決まって残業サービスはありました。

彼女のいない蓮にとって、
職場で一緒に働く奥さんのフェラチオってどんな感じなんだろう。
イケメン風なのに中々決まった相手の見つからない純也は
沙織にどんな感情を抱いているんだろう。

どちらにしても、私のこれ以上無い楽しみが始まった週末。
天気の具合や仕事の都合で、やっと明日が休みという夕方でした。

変化があるのが面白いと言えば面白いのですが
その日はフェラチオされている蓮が髪を撫でつけても、そのままでした。
それどころか、蓮は前かがみになって沙織のTシャツの胸元から手を入れ
オッパイを揉んでいます。
それでも表情一つ変えずに黙々とチンポを呑みこみ、
キツツキのように顔を前後させてジュポジュポとしゃぶる沙織の口に
堪らなくなった蓮は小さく奇声を上げて射精したようです。
「反則!」と言いながらティッシュに精液を吐き出す沙織の前で
照れ臭そうに身支度を整えた蓮は「おつかれしたー」と帰って行きます。

交代で入って来た純也もズボンを下ろすどころか下半身は裸になっています。
太くて長いそそり立ったチンポを相変わらず無表情でしゃぶり始める沙織。
髪をまとめたゴムを今日は純也がほどき、沙織のフェラ顔を眺めながら
耳やホホを撫でます。
すると、どうでしょう。
立ち上がった沙織が机に手をつきバックスタイルで尻を突き出しました!
総ゴムのジャージーパンツだったのはこのためだったのでしょう。
引き下ろされたジャージのパンツの中から
フルバックのつやのある白いパンティーに包まれた丸い尻が現れました。
後ろにしゃがんだ純也は沙織の股間に顔を埋め、匂いを嗅いでいます。
顔の向きで沙織の表情はわかりません。
ゆっくりとパンティーを引き下ろした純也が両手で尻を割り裂き
丸出しになった沙織のアナルとマンコにむしゃぶりつきました。
「あ・・・だめ・・こらこら!・・・純也・・汚いって・・ストップ!」
いう事聞かない純也はハアハアいいながら、眺めたりしゃぶったりしていますが
これ以上膨らまない位勃起させたチンポが股間でピクンピクンしています。
いきなり立ち上がった純也がたっぷり濡れているであろう沙織のマンコに
ゆっくりと慎重に出し入れを始めます。
「あ・・・フ~ッ!・・・純也ゆっくりだよ・・・ああ・・ウウゥー」
純也はTシャツの裾から手を入れブラジャーを外し
形の良い丸いオッパイを両手で揉んでいます。
ズッポリと入ったチンポにも沙織は声を荒げず、されるがままにしています。
オッパイを生で揉まれ、そそり立ったデかちんをバックでぶち込まれる
沙織の姿に私の我慢汁も垂れ落ちるほどでした。

出し入れのスピードと深さが増していく時の沙織の声と
こちらを向いて見せた表情は
今思い出しても勃起してしまう最高の記憶です。

「あ・・・あ・・・こら・・・・純也・・ちょっと速い・・・

強すぎ!・・もっとゆっくり・・・ちがうよ・・あ・・・あ・・そう・・・

ううう・・・もう・・・ああ・・あああ・・・・・ああああ・・・

ああ・・・キツイよキツイ・・・うわ・・・ハァ・・ハァ・・・

こら強すぎ!・・・あ・・だから・・速すぎるし・・・ああ

もう・・・あ・・・もう・・・・・あ・・・ぁ・・・ヤバい!・・

もう・・いい加減早く・・出しなよ・・・怒るよもう・・・ああもう終わり!・・

早く・・・・純也!キツイ!・・・ハァ・・ハァ・・・ああ・・・あっ!・・あッ!

もーダメ・・・ヤバい・・・いいよ!・・・あ・・気持ちイイッ!!・・・」


「もっと!奥!・・・アアア・・・・・デッかい!!・・そう!もっと激しく!

まだよ!・・まだ・・・強くして・・・・イイイイ・・凄いチンポ・・・

ああ・・そうそう・・・そうよ・・・イイよ・・・奥!・・もっと奥まで・・・


純也逝ってもいいよ・・中に出しな・・・・あああ・・あああ・・・

ハーーーーッ!・・・・ダメ!もうダメ!!ああああ・・

やだ!・・・あーやだ!・・・やだよ!・・あ・・あ・・純也もうダメ!

逝くッ!・・・・逝く・・・・逝く逝く逝く逝く逝く~~~ッ!!!!!!」

ズッポリと抜き出したチンポの先からダラーッと白い精子と沙織のマン汁が垂れ
マンコからはとろーりと精子が出てきます。
白い尻と太ももがピクンピクンと痙攣していました。

休日前にはこういう事になるんだと初めて知った日でした。
沙織も女の悦びを味わってくれていてホッとしたと同時に
休日前の形式的なセックスの時、沙織がマグロになる謎が解けたのでした。

仕事の事でも何かと世話をして可愛がってくれる会社の社長さんが
沙織に気があるのは解っていたし、沙織さえよければ
営業的にサービスさせてもいいかなと思っていたら慰安旅行へのお誘い。
何年か前に奥様をガンで失くした還暦の社長。

もう、とっくに可愛がられているのかも知れませんが・・・

私は急に体調を崩して沙織だけ行かせるつもりでいます。

地味な話ですいませんでした。

パパごめんね!凄いの!優子逝くよ!4

 前回の投稿後の週末、井出君に抱かれた話で
主人の興奮は想像以上で2日連続私を抱きました。

あの日の井出君との場面の続きです。

玄関でのフェラチオで口いっぱいに精液を注ぎ込まれた後、
洗面所で口を漱ぎ、シャワーを借りました。
バスタオルを巻いてベッドに座って、出してくれたアイスティーを飲みながら
シャワーする井出君を待ちました。
輸入雑貨店のような趣味の良いルームコロンがいい香りの部屋。
もう、おマンコがトロッと濡れていたのを覚えています。
出て来た井出君のピッチリした白いスポーツブリーフの中心には
バナナの様な竿と玉袋がモッコリ浮き出て見えるんです。
すごく生々しくてエッチでした。

寝転んで、10歳年上だったという元カノの話や
休日何してる?みたいな話をしますが・・・
二人とも、そんな話、どうでもいんです。

会話が途切れると私の髪を撫で顔を見つめ息を荒くし始めた井出君は
「優子さん・・ハア・・ハア・・・可愛いっす・・
いい女っていうか・・ああ・・・好きです」って
いきなり恋人にするような、優しい初キス。
なぜかドキドキです。
思わずいやらしく舌を入れてベロベロって絡めると
井出君、凄い鼻息。
ブリーフに手を入れて手コキすると、さっき玄関であんなに出して逝ったのに
もうビンビンに硬いんです。
バスタオルを剥がしてオッパイを掴んで乳首を見つめてハアハアした後
コリコリに固くなった先っぽをベロベロ舐めまくるんです。
ピクンピクンするほど感じました。
「お尻!優子さんのお尻!」って興奮してさわるので
うつ伏せになってバックでお尻を突き上げて見せました。
昼間の明るさで白いお尻とおマンコは丸見えだったでしょう。
すごい恰好でメチャ恥ずかしいのにハアハアしてエッチな気分です。
ベッドサイドに降りた井出君は膝立ちで私の足首を押さえながら
「優子さん・・・おマンコ・・う・・・・あ・・お尻の穴・・・あああ
丸見え・・・凄い!!・・・優子さん!!ハア・・ハア・・」
そんなに興奮してくれるのならもっと高く突き上げて見せたくなります。
「ああ・・スゲー!優子さん!ヤバい!」って言いながら
井出君、見つめながら自分でガンガン扱くんです。
その視線に興奮してしまって肛門も脈打つようにプクプク膨らみます。
「ああもう・・ダメ・・そんなに見ないの!・・ダメ井出君・・・」

そして包むようにお尻を持ってクン二が始まりました。。
柔らかくて敏感な部分だからこそ感じ取れる井出君の唇や舌の動き。
興奮の大きさが分かる凄い鼻息は肛門をくすぐるんです。
ピチャピチャッ!と音をたてて首を振って舐めるんです。
「あーッ!ダメよ井出君!そんな舐め方・・・いい・・気持ちいいよ!」
テカテカに濡れた私のおマンコが、好きで仕方がない
というように、まるでバターか蜂蜜でも舐め取る犬のような舐め方は
もう最高に気持ちいいんです!
知らず知らずの間に自分からお尻を井出君の顔に押し付けていました。

(パパ!ごめんね!パパがお仕事してるのに・・
こんな・・気持ちいい事しちゃって・・ああ・・いい・気持ちイイよ!
若い男の子が・優子のお尻やおマンコ・吸ったり舐めたりしてるの!
こんな事してもらえるなんて!ああ許してパパ・・もう最高!)

四つん這いになった私のお尻を何分も何分も舐め続ける井出君は
下からまわした手でオッパイや乳首をコロコロ弄びます。
「ダメ!・・・・ウッ!・・ウッ!・・・井出君・・もうダメッ!・・
あっ!逝きそう・・ごめんネ・・逝くよ・・・・逝く――ッ!」って
お尻の肉をピクピクさせながら小さな声をあげて逝きました。

キスして・・手コキをして・・またフェラチオ。
太さでは佐々木に少しだけ負けるけど硬くて長いチンポは
おヘソに向かってグイッと反ったエッチな形。
角度が若い立派なチンポです。
私の唾とヨダレでベチョベチョに光っていました。
騎乗位でゆっくりと挿入して味わうように腰を回しました。
「うッわ・・・優子さん・・・わあああ・・・」
「いいよ!井出君、ああ・凄いおちんちん・・やだ・・気持ちいいよ」
もう思い出すと、オナニーしたくなります。
井出君もゆっくり腰を回しながら
両手の指で二つのコリコリになった乳首をつまんでころがしたり
オッパイをつかんでプルンプルン揺らしたりしました。

バックで突いている時も後ろから覗きこむ様に優しくキスするんです。
「優子さん!!好きです!丸くて白いお尻・・最高・・」

正上位でも小さな私を折りたたむようにしてガンガン突いてきます。
反り返った長いチンポの先が奥のツボを刺激して堪らないんです。
(パパごめんね!若い子って・・・元気!・・パパより全然いいよ!)

「いいよ中で出して!・・また逝く!ああ井出君、好きッ!
 ・・逝くよ・・逝く逝くーッ!」
「優子さん!出る!出るよ!・・好きです・・・逝くよ優子!ああ!ああ!」
井出君も私と舌を絡めたまま温かい精液を子宮に注ぎ込みました。
恋人みたいにキスをしながらおマンコから垂れ落ちる精液を
ハアハア言いながらティッシュで拭いてくれました。

抱かれて少し眠ったような・・・
ここのところの私ときたら・・
長い間「好きでも絶対食べちゃダメ」と我慢して来たものを
「好きなだけ食べていいよ」って言われた子供のようです。
出された男・・ご馳走は全部お腹いっぱい食べるんです。

腹ペコだという井出君に、野菜たっぷりのインスタントラーメンを作りました。
めちゃめちゃ美味しそうに食べてくれる井出君、ちょっと大げさです。
私の日常の話とか、今度いつ会えるとか・・・・沢山キスして・・抱き合って。

洗い物もして、夕方近く、服を着てそろそろ帰るかなって時
もう一回やりたくて仕方ない井出君が
「優子さんで毎日抜いたんです」って何度も言うので
「どうやって?ねえ見たいなあ、見せてよ」っていうと
「嘘!見てくれるんですか?ハアー堪らないです!」って
パソコンチェアーを回して座りズボンを下ろして自分で擦りはじめるんです。
最近の若い子って何か変です。
ロイヤルブルーのカーディガンにマリンボーダーのミニスカート姿。
私の全身を舐める様に見ながら下半身をさらけ出して
長いチンポをシコシコと扱いて見せます。
生々しくてめちゃめちゃエッチ!!
段々ハアハアしてきた私の股も自然と開いて、先程新しく履き替えた
透け透けのスキャンティーが井出君の目の前に表れます。
ハアハア言いながら扱くスピードが速まります。
「あああ!優子さん!毎日・・・いつも・・こうやってます・・
ああ・・優子のパンティー・・・ああ・・おマンコ・・見たい!!」
高ぶった時、「優子さん」から「優子」って呼び捨てになるのも可愛いんです。
スキャンティーをずらして二本の指で濡れたおマンコを広げて見せた一分後
扱くスピードを速めた井出君は
私の顔とおマンコを交互に見つめながら
「ハアアア、おマンコ!・・出る・・優子!優子逝くッ!」っていいながら
引き締まった腹筋に勢いよく精液を飛ばしました。
びっくり!
3回目なのにちゃんと出るって・・・若いって凄いです。
「ありがと、素敵だったわ。今度は私のオナニー見せてあげるね」
と言いながらティッシュで拭いてあげていると
「さっき、バッグにしまった使用済みのパンティー・・欲しいんですけど」
「井出君って、もう・・変態?!・・・・じゃあ・・ここに脱いである
 君のブリーフと交換ね」
新しいオナニーグッズも手に入れました。
別れ際に後ろから抱きしめられ振り返るようにしてする優しいキスは
感情がこもって青春時代に戻ったように錯覚させて
恋に落ちそうで・・ヤバいんです。
帰りのスーパーで夕食の材料を探す時も、思い出してキュンってしました。
「20も離れた青年に恋愛って・・・おばはん何勘違いしてるの?」っていう
自分の声も聞こえましたが。

連夜、井出君のネタでハアハア大興奮して抱いてくれる主人。
「今度は井出君にオナニー見せる番だよな・・優子!エロい女だ・・
思い切り見せてやれよ・・ああ!たまらん!凄いわ」
井出君の名前を呼びながら騎乗位で腰を振る私の中で果てました。

ハアハアしてくれる男・・
私にハアハアしてくれることが何より感じるんです。

いつもいやらしい目つきのスキンヘッドの管理人のおじさん。
素っ裸で抱き合ってめちゃめちゃにされたい!

ガラスのショーケースの向こうのお肉屋のおじさん。
前かがみの胸元の奥の乳首を、見てもらえる季節になりましたね。

短いスカートやワンピースの時だけ、近くで陳列仕事を始める
ドラッグストアの店長さん。
いつも熱心にパンティーを覗いてくれて嬉しいです。
店の奥の死角になった生理用品コーナーは
しゃがんで仕事する側からよく見える、二人の秘密の空間ですよね。
(ちなみに、店長さんは同級生の旦那様です)

ハアハアしてくれたら好きなこと何でもしてあげるのにって
午前中からムラムラしていた月曜日は井出君のブリーフを片手に
昼間っから二度オナニーしました。

娘に送る為、部屋にある夏物の洋服を荷造りしたり
一緒に入れるお気に入りのクッキーを焼いたりしていた火曜の午後。
佐々木から電話が来ました。

「・・あいつさ、知ってた。まいったよ・・
優子、俺たちの事言っちゃったんだ。
でも公認するって言うんだから・・・今からでもそっち行ってもいいんだよね」

「家に?一人で?今から?・・どうしよう・・困る・・」
ほんとは困るんです。
昼間だと玄関通路が隣のコーポのベランダからよく見えるし、
低層階なので隣近所の住宅からも見られがち。
主人程ではないけど、近所の目・・・近所の噂の餌食にはなりたくないんです。
で、とっさに頭に浮かんだ事
「あの脚立を担いで、作業のふりして、入って来て」
困るとか言いながらアイデアまで出して
そわそわと下半身だけシャワーをして
新しいスキャンティーに履き替えている私って・・・

二度目のホテルの時、主人の事でどこか気まずくなって、
でも私をセックスでねじ伏せたつもりが、密会をばらされて・・・・

玄関に入って来た佐々木が思ったより明るい感じでホッとしました。
作業着にタオルを掛けた姿がほんとに修理業者さんと不倫するみたいで
ムラムラしてしまいました。
「なにしろ公認だからね。こっちに来いよ」
リビングのソファで、激しくキス、脇を舐め、全裸にされてクン二。
指をズッポリ肛門に突っ込んで・・・唾液も交換します。
最初は凄く嫌だった事が段々快感に変わって来たんです。
口にねじ込まれる太い竿はいつもよりも深く差し込まれて
もの凄いヨダレで・・・でも快感でした。
激しい手マンで潮を遠くまで飛ばしてテーブルはびしょびしょになりました。
入れていたチンポを逝きそうな時、ビュンッて抜くと反動で飛び出ます。
その度、ビュッと潮を吹く事も覚えました。
これほんと凄い快感です。
「アアーッ!イイ!・・・抜いて!抜いて!」ってビュンッて抜くと
ビュッ!ビュッ!って吹いてしまうんです。
「潮吹き」って「逝く」っていうのとは少し違うんですけど、
止めようにも止まらずにお漏らししてしまう感じかな。

「もうダメ!ごめんなさい!凄い!凄いよ佐々木君!もう逝きそう!」」
バックや正上位で激しく突かれ続けた私は失神寸前でした。
主人と普通に生活するこの空間で・・外も明るいのに
狂ったように佐々木に抱かれる私。
こんなことしてていいのかなって少しは思うんですけど。

「頂戴!奥に、いっぱい頂戴!・・あ・・逝くよ佐々木君・・逝くッ!!」
子宮の奥に熱い精液をぶちまけた後のチンポをしゃぶらされ
綺麗に舐めて掃除しました。

「俺を楽しませてくれたら、あとは好きにしていい・・みたいな・・
公認する・・とか。なんかそういうの嫌なんだなあ。やっぱ。
今日のこの事だってきちんと報告したりするんか?」
佐々木の気持ちも、よーく解るんです。
「言わないよ、言わない・・・だって・・もう公認だしね」

コソコソしないで名古屋とかへ行ってデートしようとか言い出すので
井出君との事(勿論どこの誰とは教えませんが)ほのめかすと
凄く反応してハアハア迫ってくるんです。
「そいつとやるの?な、若い奴っていいの?俺より?・・たまらんわ、優子・・
その男も…堪らんと思うわ!お前の顔や尻・・・ああ見たいわ!
 ちゃんと逝かされるんか?フェラもするんか・・ああ堪らん」
男の人って理解不能です。
嫉妬まではわかるけど・・私が好きならどうして興奮するんでしょう。

二日後の木曜にも脚立を担いだ佐々木が来ました。
今から行くと言う電話が来ただけで濡れてくるんです。
玄関先でフェラチオしてその場で狂ったように激しく立ちバックをしました。
主人への対抗心なのか私を征服する悦びなのか・・
それとも若い井出君への嫉妬心?
大きな体、長い手足、大きな手・・・
小さな私は、胃まで届くような太くて硬いチンポに貫かれながら
泣きそうになりました。
バックで突かれながら、どうしても言ってくれって言われて
混乱しながら叫んじゃいました。
「井出君!凄いよーッ!・・井出君!好きよ・・・逝く逝く逝くーッ!」
佐々木はその言葉で嫉妬に狂ったように突き上げながら逝きました。
帰り際に
「若い頃から世話になった恩人がやってる居酒屋に飲みにいかないか?」って
「ちょっと年上だけど、いい人なんだ」って、
 寝取られ願望がプンプン匂う怪しい誘い。
名古屋でのデートと同じく、返事は保留しました。
週末の3Pの事も初耳でした。
「聞いてないの?俺ここにお泊りする予定なんだけど」って
 主人の行動がまったく読めません。

 「飯は要らない、食ってくから。ビールとつまみ頼むね。佐々木泊まるから」
土曜昼過ぎ、今日も出勤の主人からメールが来ました。

用意をしたのは、ツマミの小皿とビールだけ。
持っている中でも一番小ぶりで薄くて透明なスキャンティーを履きました。
薄いジャージーのノースリーブミニワンピースは紺色。
ふわっとしたフレアのAラインはとても色っぽいんです。
こんな時の為にと買っておいた「接客用」のワンピースです。
下着ギリギリの短さは白い太ももを際立たせますが、外出には不向きです。

リビングに入って来た二人の目が服に集中したのが分かりました。
先日の、この部屋での密会が秘密にしてある事を確認していた佐々木は
気分よくビールを飲みながら、私の服や体を舐める様に見ます。
ビールを注ぐ私のゆるい胸元から勃起して尖った乳首が見えていたでしょう。

冷蔵庫のビールやツマミを捜したり、前かがみになって雑誌を片付けたり
お尻を突き出してテーブルを拭く度
「おお!優子!たまらん!もっとお尻上げてよ!・・そう・・ゆっくり」
って小声で言うんです。

聞こえないふりをして、何度も二人に向けてお尻を突き出して見せました。
もうドキドキしながらハアハア言っちゃいました。
「もう!いやらしい!・・・二人とも見過ぎッ!・・・あーもう・・
そんなに見たいの?・・・・エッチなんだから・・」っていいながら
ソファの背に手をついてお尻を突き出しました。
(やだ!パパ達見える?二人とも見てるの?丸見え?!やだ・・
下着食い込んじゃってるし・・でも・・パパ!佐々木君!見てッ!)

カタンッ!てビールを置いた佐々木が近寄ってきて私をソファに倒しました。
主人は2メートル位離れた位置にオットマン付のチェアーを移動させて
ソファに座る私達の真正面に陣取って眺めます。

ベロベロとキスが始まると、私の手は佐々木の膨らんだ股間をさすり
佐々木の手は大股開きになった私のスキャンティーに差し込まれました。
小さな透けたナイロンの布から外にはみ出すような大きな佐々木の手が
激しい手マンをして暴れ回っているのがよく見えたでしょう。
それを主人はハアハア言いながら眺めていました。
「あッ!あッ!・・いい!・・あーッ!・・あ・・いいよ!」
私が喘ぐたび下半身を露わにした主人のチンポが
見えない糸で引っ張られるみたいにピクンピクンと揺れているのが見えます。

佐々木の手の動きを受け入れて、股を開いて味わうように腰を淫乱に回す私。
下着を下ろした佐々木のそそりたつチンポを堪らず手コキしました
「大きい!これ好き!ああ!・・」
握った手の感触だけですっごい興奮します。

スキャンティーが脱がされ長い指を入れた手マンが激しくなったとき、
「ダメ!・・出ちゃう!パパ!ごめんなさい!出ちゃうの!ああ!
佐々木君!・・出るよッ!出るッ!・・・アアアア――ッ!」って
大量に潮を吹きました。
主人には前回、潮を吹かされたこと、まだ言ってなかったんです。
「お・・何・・・おおーッ」驚きと興奮が混じった、ため息の様な声。

佐々木は間髪入れずに今度は私の頭を掴んでフェラさせるんです。
(ほら、これが見たいんだろ。こんなのはどうだ!)と言わんばかりの
主人の前で強引に犯されるようなやり方は
めちゃめちゃ興奮します。
大きな口を開けてしゃぶりながら
自分の物をしごく主人と目が合います。
(ごめんねパパ!大きいでしょ・・美味しいの・・これ・・
・・・火曜も木曜もここでオマンコしたの、やったのよ!こうやって!
潮を吹いたり、しゃぶったり・・・パパごめん許して!
 もう堪らないの!佐々木君のチンポ!・・・セックスも!凄いの!)

潮吹きを見た主人は興奮を増したように一段と激しく扱いています。
自分からワンピースを脱ぎ全裸になった私は
主人のほうに向いて佐々木にまたがって、ゆっくり腰を落としていきました。
「あああ!パパ!!・・・ハア・・ハア・・入れるよ・・アン・・アン
大きい・・大きい・・大きいのッ!・・・ハアアアアアっ!」

むきだしで丸見えな結合部分に太くて長い佐々木のチンポが
ズッポリと入って行くのがよく見えているはずです。
主人に見せつける様に下から突き上げる佐々木のチンポに
「凄いよ!見て!パパ!こんなの・・こんな大きいの!・・見てて!
入るよ!優子の中に・・・全部入るの!気持ちいい!あッハアーッ!
 ああ!・・堪らない!・・いい・・抜いて!佐々木君、早く抜いて!」
佐々木がビュン!ってチンポを抜いた瞬間、
ビュッ!ビュッ!って潮を吹きました。
「おおーッ!スッゴイ!優子!おお何!・・・」って驚いた様な目の主人。
何度もチンポを抜いてもらって潮を吹くところ、見せてあげたんです。

バックで差し込む時も高い位から跨いで結合部を見せつける様にします。
「見える?ああパパ!ごめんなさい!こんなこと・・許して!・・でも・・
好きなの!佐々木君が・・・好き!ああもっとおマンコして・・佐々木君!!
あああ・・・大きいよーッ!逝くよ!・・・逝っちゃう!逝くーッ!」

正上位になっても、折りたたまれた私の白いお尻に真上から差しこまれる
見事に太いチンポの出入りが丸見えだったでしょう。

「パパ!もう・・おかしくなる!助けて!・・ほんとダメ優子また逝くよ
あああ・・・見てる?・・あ・・お願いパパ・・見て、見てッ!」

今までで一番大きい声で叫びました。
「パパーッ!・・大きいよー!・・逝く逝く逝くああーッ・・逝ッくーッ!」
佐々木も私の奥に激しくぶちまけたんです。
温かい物が中に注がれているのを感じます。
注ぎ終わったチンポをズボッと抜いた瞬間ソファの背に片足を乗せ
私の頭を押さえ、チンポを口にねじ込みました。

口からは残りの精液や鼻水やヨダレが糸を引いて垂れ落ちました。
だらしなく開いた股の中央にあるおマンコからは精液がトロッと出てきます。
主人の悦びも絶頂に達したのか、
ハアハアと膨らむお腹には大量の精液が飛びちっていました。
テーブルや床は私の吹いた潮でびしょ濡れでした。

ダラッとした空気の中、佐々木がシャワーに行ったので、後を追いました。
もう化粧も何も洗い流した顔を見つめた佐々木が
「すっぴんもいいわ・・いい女だ・・」ってキスしてくれます。
交代で主人もシャワーをした後、「お茶漬けが食べたい」という二人。
先程のあのアブノーマルな空気とのギャップがあり過ぎです。
赤カブや野沢菜でザブザブとお茶漬けをすする二人は子供みたいでした。

オバマが行った寿司屋の値段とか、あそこに上手いラーメン屋が出来たとか
今バレーが強いのはどこの高校だとか、
ふたりの会話がなかなか終わらないので、寝室に入って
待ちきれずに裸になって、10分位した頃、
下着一枚の二人が入って来て両脇に寝ます。

あの晩と同じ、右に主人、左に佐々木。
二人で私を分け合うようにバンザイした私の腕を片方ずつ押さえつけ
奪い合う様に交代でキス。
「ウン!ウン!・・ン・・ン・・ジュポジュポ!」って
10秒ずつ位。
そして脇やオッパイを舐めながら二人で下半身を責めるんです。
これがもうほんとに気持ちいいんです。
(オナニーのオカズ、ベスト3に入るシーンです)
「あッ・・ハァーッ!・・・す・・ご・・い・・」
お尻の下から差し込まれた佐々木の、太い中指が肛門にズッポリ入ります。
思わず腰を浮かせたところに上から主人の手マンが始まりました。

肛門とオマンコ両方に差し込まれた二人の指に酔いしれます。

「これヤダ!・・・気持ちいい!・・・ダメ!止めて・・ダメッ!
 ああ・・イイ!…これ好き!」
二人の口は両方のオッパイや乳首に吸い付いて、
やっぱり違うそれぞれの舐め方に酔いしれました。

大柄な男二人が、152cmの私を好きなようにもてあそびます。
交互にキスをして同時に二人を手コキしながら
「逝く・・・ああ又逝く・・」って何度も逝きました。

佐々木が私とのキスに戻り、右手を肩に回し、左で胸を揉みます。
主人の荒い息を背中に感じながら、左手で佐々木を手コキしている時
「自分がしているみたいに感じる」と言った主人の言葉が頭をよぎったんです。
私は右手で主人の手首を掴み、手コキしている佐々木のチンポを握らせました。
ピクンと反応した佐々木ですが、私とキスを続けます。

「おお・・・・うわ・・ああ・・」
躊躇している手を離さないように私も上から一緒に扱いたんです。
主人は恐る恐る握ったチンポの大きさを確かめるように扱いています。
私は空いた右手で後ろの主人の竿を激しく手コキ。
「ああ!パパ・・もう・・・逝って!早く逝って!・・・これ大きいでしょ?
もう佐々木君とヤリタイの!・・大きいの・・入れてもらうから
早く出して!・・ね・・パパ先に逝って!・・やりたい!やりたいの!」
ドクン、ドクンとぬるい精液が私の手首にかかりました。

佐々木のチンポを離して向こうに倒れた主人はぐったりと大の字で寝ています。

そして、あの晩のように主人の横で二人は燃え上がるんです。
マンぐり返しでおマンコを吸い続けられて
「気持ちいいよー・・・パパ凄いよ見て・・・・逝ッくー!」
バックからチンポをビュン!て抜かれて
「あッ!又出ちゃう!」
正上位で突き上げられて
「キス!佐々木君!キス!・・大きい!・・太い!・・逝く逝く―っ!」
向こうを向いてしまった主人の横で喘ぎ続けて逝かされ続けました。

佐々木との行為で変わってきた事。それは・・
ゆっくり動かすだけで逝くっていうか・・もう別な逝き方なんです。
「あああー!なんか変・・たまらない・・・・また逝く・・逝く逝く」
佐々木もついに私の中で爆発しました。

ゆっくり寝ていられるのに、明るさで7時頃目を開けると
佐々木が私を見ています。
顔を見ながらゆっくり髪を撫でた後
着ていたTシャツをまくり上げて左のオッパイを吸い始めた佐々木の右腕が
私の背中の下に差し込まれ、回したその手は右のオッパイを揉みます。
左手はノーパンの私のオマンコを優しく手マンします。
大きな手・・・静かに・・・好きなようにされる小さな私・・・
主人を起こさないように息を潜めて、堪らない時間が流れていました。
小さく「好きッ・・佐々木君・・・・好きよ・・大好き・・」って
クリだけで腰を突き上げて逝きました。

手コキをして、私から佐々木の上にまたがって騎乗位で入れます。
ぬるく、湿ったおマンコにズッポリと差し込まれる太い肉棒。
入れた瞬間逝きそうになるんです。
「あッ・・・・・・あッ・・・」という声とベッドの揺れで
こちらに向いた眠そうな主人と目が合いました。

騎乗位で入れたまま、切なくトロケルような目で主人を見下ろしました。
グイグイッと前後に揺らされただけなのに・・
「やだ逝くッ!あ、逝っちゃう!」って
胸元に倒れ込んだ私を下から長い両手でぎゅーっと強く抱きしめるんです。
体の奥が灼けるような、痺れるような・・・・
そして抱きしめられたまま、差し込まれて勃起したチンポが
中でピクンピクン!と動くだけで
また逝くんです!・・頭真っ白で・・・何度も続けて
声も出さずに、逝きっぱなしで逝っちゃうんです。

こちらを向いてハアハアした主人に手を握られながら
「逝く・・・うッ・・うッ・・ああ逝くッ・うッ・・うッ」って
佐々木の上で、小さく泣きながら逝き続けました。
私の顔もヨダレと涙でグショグショだったでしょう。

横で見つめる主人を凄く愛しているのに
体に深く突き挿さった佐々木のチンポに悦び震える私。
もう、そのセックスの虜になってしまったのは間違いないんです。

毎日でも欲しくなってしまいそうな佐々木のチンポを
我慢するための代役が
あの井出君の役目でしょうか。


癒し系の若者、井出君には、
彼の連休前にとれた休みに、抱かれてきました。
いつものいい香りのする彼の部屋で。
約束どうりゆっくりと私のオナニーを見せてあげました。
ブリッジしたり、匂う位の近さでバックでお尻を突きだしたりして・・
興奮して扱く井出君にお願いして、顔にかけてもらいました。
金木犀の花のような甘い香りの精液を浴びながらメチャメチャ逝きました。
ずーっとキスしていたような記憶があります。
井出君の乳首を舐めながら手コキするとハアハア悦んでくれます。

別次元の逝き方をするようになった佐々木との
獣に犯されてボロボロになるようなセックスは最高ですが、
どこか愛情を感じるような井出君のスローなセックスも大好きです。
「井出君、お願い・・おマンコして!おマンコ!」って煽るように言うと
私の口から出るその単語にテンションを上げて腰を振る井出君も堪りません。
明るい部屋でゆっくり69。バター犬の井出君に何度も逝かされました。

狭いキッチンで全裸の立ちバック。
お風呂では潮も吹きました。

私に夢中なのが最近のメールでよく解ります。
「私も恋に落ちかけているかも」と主人に囁くと
「おお・・気持ちまで入っちゃっているのか・・・それも又堪らんなあ・・」
こういうのってエスカレートし過ぎるのも怖い気がするんです。

だってもう今、佐々木のセックスの虜になって
佐々木無しではいられない私のこと、知っているんでしょうか?
主人はそれを聞いても悦ぶのでしょうか?
皆にお尻を貸し出して逝きまくる優子が理想的だと真顔で言う主人。

その主人ときたら、私に潮吹きさせたくて仕方がないらしくて
盛んに指を回し入れて頑張るんですが・・
ちょっとしたツボや気持ちの高ぶりが不足していつも不発に終わります。

月末は折角休みが取れたのに生理がきてしまいました。
連休は混雑する京都に、娘に会いに行って来ました。

そして、いよいよあの店に飲みに連れ出したい佐々木の誘いも
断れそうにありません。


振り返ると、初めて佐々木に抱かれた話を
ここに興奮して投稿してから40日。
つい流れで4話まで続けてしまったので
ルール(連投はご遠慮を)に従って、一旦終わりにします。

頂いた感想コメントにはキュンとしました。
パソコンの向こう側の人をイメージしてハアハアするなんて
やっぱり私、変ですね。

「逝く」とか「チンポ」とか打ち込んでいると
下着も濡れてきて、書くのも大変なんです。

もうパンティーは足首まで下ろしています。
投稿前に一度読み直しながらオナニーします。

思い出すまま、起こった事を順番に書いたせいで
まとまりを欠いた読みにくい話になってしまったのを反省しています。

最後まで本当にどうもありがとうございました。

バツイチの姉と過激にやってしまった!!

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。

そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。

土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。

「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」
姉貴は着替えに行って、お化粧してリビングに戻ってきた。
で、姉貴を助手席に乗せて、行くあて無くドライブした。
「姉ちゃんが戻ってきて・・・俺さ、本当は嬉しいんだよ!」
「ふーん・・・利一って前から姉ちゃん子だったもんね。そんなに嬉しい?バツイチ姉ちゃんなのに。」
「え?そんなの関係ないじゃんかよ。佳美姉ちゃんは姉ちゃんだ。俺の姉ちゃんに変わりはないだろ?」
「うん。ありがとうね。そう言ってくれると嬉しいわ。」少し微笑んでくれた。
走っているうちにお台場に着いた。
姉がヴィーナスフォート行きたいって言うのでつきあった。
そして、ウインドウショッピングしていて、あろうことかいきなり女性の下着売り場に連れこまれた。
「ねえ、私さブラとかショーツ最近買ってないから買ってくわ。ちょっと見ててね。」
「いや・・・俺、外で待ってるよ。」
で、恥ずかしいのもあって外でブラブラしてた。
待つこと30分ぐらいしてスマフォに姉貴から電話。
「迷ってるから見て欲しいんだけど。お店にきてくれる?」
「ええ~!しょうがないなあ。」
しぶしぶランジェリーショップに行くと、店の入り口で姉貴が「こっちだよ!」と呼んでた。
3セット持ってきて、「どれがいいかな?利一だったらどれ着てほしい?」
「はあ?うーん・・・どれも似合うと思うよ。3つ買っちゃえば?」
「え!だって、1セット6000円もするんだよ!」「じゃあ、俺が半分出してあげるよ。」
姉貴が少しでも元気になればって気持ちで半分出してあげた。
「嬉しい! えへへへ、セクシーなの買っちゃった。」と手提げ紙袋抱えてニッコニッコの姉貴。
「良かったね。でもさ誰に見せるんだよ…そんなの買って。」
「ん?あとで試着して見せてあげるよ。」
この「あとで」が、とんでもない展開になるなんて思いもしなかった!!
台場公園とかブラブラしながら、姉貴をモデルにして写真を撮ってあげたりした。
俺の仕事がカメラマンだから、常にカメラは持ち歩いている。

帰りがけに車の中で
「あのさ、昔、利一は姉ちゃんのブラとかパンツをタンスから出してみたりしてたよね?」
「え!・・・・ご、ごめん・・・なさい。」まさか、知ってたなんて、俺はしおしおと小さくなってしまった。
「もちろんよ!いやらしいと思ったし。でも、反面可愛いなあとも思ったわ。もう怒ってないわよ。だから気にしないの。」
「変態って思った?」
「ちょとね。でも姉ちゃんのことが好きなのかな?って思った。姉ちゃんのこと好き?今でも?」
「え?・・・ああ、好きだ。」
「じゃあ、姉ちゃんの下着姿見せてあげる。ねえ、もっとおばさんになる前に、今のうちに写真撮ってほしいな。まだ、ボディライン崩れてないし・・・あ!ねえ、そこ入ろう?」
と前方に見えたラブホをいきなり指さした。
「おいおい!ラブホって・・・」
「いいから!早く!」
で、ラブホに車止めて。
「姉ちゃんを撮ってね。利一はプロカメラマンだもん。モデルさんとか撮影したりしてるから、姉ちゃんのことも綺麗に撮れるよね?お願いします。」と姉貴が珍しく丁寧に頭を下げた。
「いいけど・・・ラブホでかよ?・・・まあカメラ撮影だけならいいけどね。」
「あったりまえでしょ!こらこら、何考えてるのよ?」
「ごめん!あまりに突然だからパニクった!」
「だってさ、今のうちに撮っておきたいの。それに知らないカメラマンの前じゃ脱げないじゃない。恥ずかしいもん。」
「いやいや、姉ちゃんは若いって。外見がとっても若いもんな。25歳って言っても十分通じるよ。」
「ありがとっ!でも、おっぱいは少し垂れてきたのよ・・・。」
「大丈夫だって。綺麗に撮ってやるから。俺の腕を信じろって。」

そして部屋に入って、まずは服を着た状態から撮影。
そして、下着姿。
「ああ!私、新しいランジェリーにしよっと! 利一、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから。脱ぐけど裸を見ないでね。」

シャワー浴びている間、俺はボケーッとテレビ見てた。
姉貴・・・どんなふうに撮ってほしいんだろ?とイメージを考えながら。
少しして「お待たせぇ」と姉貴がバスタオル巻いてきた。
「ちょっと、ブラとショーツ選ぶから待っててね。今日買ったのを着けたいの。」
「じゃあ、着けたらまずはソファで撮ろうか?」
それからは姉貴を撮影した。カメラ構えてるときは、やっぱプロ意識が出るから問題なく撮影していた。
まあ、ヌードじゃないからね。
そうこうしていて、気が付いたら時間が!!やべえ!
「時間だよ!!姉貴、服着てチェックアウトしないと・・・」
「ねえ、延長ってか、泊りにしちゃおうよ!ゆっくりできるし。」
「へ?!・・・うーん・・・まあ、そのほうがゆっくり撮影できるね。あ!じゃあさ、俺飯とか買ってくるよ。ちょっと待っててよ。」
「うん。じゃあ、姉ちゃんはもう一度シャワー浴びようかな。」
なんやかんやで、買い物して部屋に戻った。

姉貴はピンクに花柄やレースのついたブラとセットのTバックショーツ姿になった。
「これ・・・どう?」
「う・・・うん、セクシーだ。姉ちゃん色っぽすぎるよ。俺でもドキドキしちゃうから。」
「そうお?じゃあ、思いっきりエロっぽく撮ってよ。言われたとおりのポーズするから教えてね。」
「あ・・・ああ。弟とはいえ、俺、男なんだけど・・・。あんまり過激にならないでくれよな。姉ちゃん。」
「へへへ、ごめん。」
正直、撮ってる間は、暑くてたまらなくて、上はTシャツ姿、下はトランクス姿になった。

「利一・・・あのさ、言いづらいんだけど。・・・・ヌード撮ってくれる?姉ちゃんの体って綺麗かな?どうなんだろ?」
「はあ~? ヌードかよ!! それって姉弟でやるのはまずいでしょ?」俺はためらった。
「だってぇ・・・知らない人じゃ襲われちゃうもん!」
「いや、まあ、わかるけど・・・。しゃあない!撮ってやるよ!」
「やったあ!サンキュー!じゃあ、全部脱いじゃうね。」
「待った!上から順番でしょ。まずはブラを外すポーズから順番に撮っていくからさ。」

そして、ゆっくりブラを外すポーズから、連写で撮影していった。
姉貴も最初は、モジモジしながらだったけど、慣れてきたのか言われるままにポージングをした。
姉貴のおっぱいは崩れてなんかいなかった。Dカップの見事な形だった。垂れてないじゃんか!
そして、最難関のショーツを脱いで・・・。
姉貴はアンダーヘアを綺麗に手入れしていた・・・ってかほとんど無い!剃りすぎじゃないの!!
で、割れ目が丸見え状態!!ひえぇぇぇ!!俺でも堪らない!!

続けてシャターを切ってた。
と、ファインダー越しに突然姉貴が笑いながら、俺を指さした。
「なんだよぉ~・・・。何がおかしいんだよ。」
「利一、あんた立ってるよ!!オ○ン○ン!!」
「え!あああ!やべえ!うっそだろ!・・・・・姉ちゃん、ごめん!ごめん!」
「いいわよ。ふーん、姉ちゃんの裸で立つんだね。もしかして・・・溜まっちゃってる?」
「・・・・まあ・・・しばらくHしてないなあ。」
「可哀想だね。男って溜まっちゃったらどうにもならないもんね。姉ちゃんがこっそり抜いてあげよっか?・・・何、恥ずかしがってるのよ!手でやってあげるだけでしょ!ちょっとこっち来てみて。昔、何回かしてあげたでしょ?それにさ・・・別に本番するわけじゃないし・・・それに近親相姦なんて嫌よ。姉ちゃんも。」
俺は、しぶしぶベッドにいる姉貴のそばに座った。たしかに昔、姉ちゃんがいたずらで手コキしてくれたことが数回あった。
「じゃあ、久しぶりに利一のオ○ン○ン拝見!」とトランクスをずりおろした。
「おっとっと!大きいじゃないの!ちゃんと皮も向けてて、しっかりカリも張ってるし。立派になったんだね~利一も。高校時代は小っちゃくて皮かぶってたもんね。」
「あのさあ・・・姉ちゃん。29歳の男とっつかまえて言う台詞かね?」
「まあまあ、怒らないの。じゃあ、出してあげるね。」
姉貴が俺の○ンコを握ってしごきだした。
姉の手コキは上達してた!そりゃあ、結婚してだんな相手にいろんなH経験してんだから当たり前って言えば当たり前。
「姉ちゃん・・・上手だな。」
「気持ちいい?たくさん出しちゃいなさいよ。健康のためにもね。」
が、15分ぐらいたってもなかなか射精感が来ない。
「姉ちゃん・・・出ないかもよ。無理しなくていいよ。」
「うーん・・・こまったちゃんだね。利一、ちょっとシャワー浴びに行こうよ。」
で、姉貴と風呂に入って。
姉貴が俺の巨チンを洗ってくれた。このとき、俺はちょっと期待してしまった。
もしかすっと手コキだけじゃないってことか?って。

シャワーから出てきて、姉貴は俺をベッドに寝かせた。
「今日だけってことで、姉ちゃんが抜いてあげるね。」
「ええ!本番はまずいって!絶対まずい!」
「違うわよ。これよ。」と言うと、俺の亀頭を口に含んで舌で舐めまわし始めた。
クゥゥ!!なんてフェラが上手いんだ!さすが元人妻だけのことはある。
こんなフェラは今まで経験したことがない。バキュームも凄いし、玉舐めと玉吸引も上手い!!
俺はベッドの上で「はあ、はあ」言いまくってた。
「うふふふ、感じてるね。出しちゃいなさいよ。」
「う・・・うん。」
でもね、なかなかいかないんだわ。
「姉ちゃん、すまん。どうも無理そう。」
「そっかあ・・・。わかった!姉ちゃんって思うからいけないんだよ。恋人と思ってみなよ。」
「そんなのいきなり言われてもぉ・・・」
「わかった!姉ちゃんが雰囲気作ってあげる。」
そういうと、キスしてきた。
最初は唇重ねるだけ。徐々にねっとりモードになってた。姉貴が舌を入れてきた。
俺は目をつぶってそのまま姉貴の舌に舌を絡めてた。
姉貴ぃ!なんてエロイ姉貴になってしまったんだ!と感じた。
キスが終わって。
「姉ちゃん、おっぱい触らせてくれる?舐めてもいい?」
「うん。こんなおっぱいでいいなら・・・」
「いや、まじに綺麗だって!」
そのまま俺は姉貴のおっぱいを両手で揉みまくって、乳首を吸った。吸って数秒で乳首はカチンカチン。
「ああ~ん!感じちゃうよぉ!」と姉貴が声を出した。
それを聞いたとたん、俺の中でフューズが飛んだ!! 姉ちゃん!イカセてやるよ!
とんでもないことだが近親相姦なんてたいしたことない!って思ってしまった。
大好きな姉貴と一緒にやれるなら最高!一緒にいられる時間が最高に嬉しくなった。
「ああ・・・あん・・もっとぉ吸って・・・乳首の先端を舌でコロコロして・・・あああ!!いい!・・・利一・・いい!いいよぉ!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
揉みまくりのしゃぶりまくり吸いまくり。もう姉貴のおっぱいを好きなようにしてた。
「はあ・・・あん・・・久しぶりだから感じちゃうのよぉ!・・・もっと!もっと!してえぇ~!」
俺の上に四つん這いでいる姉貴をそのまま抱っこして、対面座位に変えて・・・
俺は再びおっぱいを攻撃しまくった。よだれでおっぱいはベチャベチャだった。
「姉ちゃん・・・オ○ンコ触ってもいい?」
「触りたい?・・・いいよ・・・」
右手をおっぱいから、お腹、へそとずらして、アンダーヘアを触った。
「姉ちゃんって毛がないね。剃りすぎじゃない?」「へへへ、だって一度剃っちゃうと生えてくるときにチクチクするから剃るしかないの。」
そのまま下へと手を降ろした。クリトリスに振れた。
「あああ~ん!!そこぉ!・・・触って!触って!」姉貴がのけ反って声をあげた。
姉貴・・・感じやすいのか?もっと感じさせてやるよ!
姉貴を押し倒して仰向けにさせた。そのまま両足を掴んで大股開きにさせて、俺は姉貴のオ○ンコに顔を持っていった。
そして・・・
「アアア~!・・・クンニなんて久しぶりぃ!いいよ!いいよ!気持ち・・ああ・・いい」
俺はオ○ンコを頬張って、ビラビラを舌でいたぶって、膣口に舌をねじ込んだ。
めちゃくちゃに舐めて吸ってしゃぶって・・・姉貴のオ○ンコは文字通り湧水のようにジュースが溢れてた。舐めても吸っても出てくる。
思い切ってマングリ返しにして、口でオ○ンコをふさいでチュ-チューとジュースを飲んだ。
姉貴の乱れ方は尋常じゃない!!腰を押さえてないと俺が飛ばされそうなくらい腰を振りまくってた。
声なんか単語にならないくらいの喘ぎ声になっていた。
右手中指を膣に挿入した。すんごい締まり方!!これじゃあ、○ンコだったらあっという間に発射しちゃう!!
中指と人差し指2本をズボツ!と差し込んだ。
「ヒーーーーーーッ!!」姉貴がのけ反った。
「姉ちゃん、いっちゃっていいからな!」
クリをチューチュー吸って舌で叩きながら、膣内で指をピストンさせた。
姉貴の体がよじれて、腰が上下に跳ね回った。
すげえ!すげえ!
俺は、姉貴を跨いで姉に背を向けてお腹の上に座った。こうしないと動きが激しすぎて、俺が飛ばされてしまう・・・。
指を奥までグーッと押し込んだ。子宮に当たった瞬間「あぐぅーーーーー!ウッグーーー!」エビぞり!おいおい!俺のせたままかよ!
指でガンガン子宮を突きまくった。
ビクンビクンと姉貴の体がはねる。
「イ・・・イ・・・イ・・・ックーーーーーーーー!!!」と言葉にならないままのけぞって全身が硬直して姉貴はイッた。
俺は、まだまだ!もっとな!とクリを吸い続けて、指ピストンを続けた。
「はあ・・・はあ・・・もう・・・もういい・・・やめ・・・て・・・お願い・・・やめ・・・て。」
ゼーゼー言いながら姉貴は俺の背中とお尻を叩いていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・姉ちゃん・・凄かったね・・・締りも最高だよ。」
姉貴の体はピンクになって、汗だくだった。
姉貴から降りようとしたら、姉貴のおへその周りが水浸し・・・糸引いてる。
ん?ああ!俺の我慢汁か!! こんなに出てたんか!
「姉ちゃん・・ごめん。俺の我慢汁でおなかがべちゃべちゃになってる。」
姉貴が手を伸ばして我慢汁を触った。
「利一・・・凄すぎ・・・こんなに我慢したの?・・・ねえ、出したいでしょ?」
俺の○ンコからはまだ我慢汁が垂れていた。
もちろんMAX勃起状態。
「ねえ、姉ちゃんのオ○ンコに入れていいよ。本番やっちゃおう?」
「まずいって!」「いいから!姉ちゃんがいいって言ってるんだから遠慮しないの。」
姉貴が俺の手を掴んで引き寄せた。
「姉ちゃんの顔跨いでごらん」
「う・・・いいの?」
姉貴の顔を跨いだ。
姉貴が○ンコを握って扱き始めた。そして、口にすっぽり吸いこまれていった。
姉貴が頭を振りまくって、強烈なフェラをしてくれた。
そして根元まで咥えこんだ。
「うわあ!すっげえ!」
イマラチオだった!亀頭にのど○ンコかな?が当たる。
咥えたまま姉貴の唇がすぼまってギュー!っと吸い上げた。
舌で亀頭の裏側から竿の裏側全体を擦ってくれた。
こんな!こんな!フェラ初めてだ!!!
「姉ちゃん!!出ちゃうって!」思わず声がでてた。
それを聞いて姉貴はモグモグ口を動かし始め、吸引をMAXにした。
目から涙がこぼれてた。苦しそうだった・・・
「グハッ!」声が出て、ザーメン大放出!
ビュッ!ビュッ!っと強烈な飛び出し方だ!
今までフェラでこんなに感じたことが無い・・・凄い快感だ!
出終わって・・・。
チューと吸いながら、姉貴は○ンコから口を話した。
「ね・・・姉ちゃん・・・すんげえな!」
涙目でニッコリして、ゴクリと喉が動いた。
おお!飲んでくれた!!俺のを飲んでくれた!姉ちゃんが!!
「ふぅ・・・ああ、美味しかった!」
「姉ちゃんのフェラテクは尋常じゃないよ。すさまじいわ!」
「ふふふ、良かったでしょ?」
「もう!・・・もう最高!!頭おかしくなりそうなくらい気持ちよかったよ!!」
「じゃあ、もう一回元気にしてあげる。」と、そのままげんなりした○ンコを咥えて舌で亀頭をグルグルこねくるように舐め始めた。
なんで、こんなに舌が動くんだよ!!マジにびっくりフェラだ。
俺は後ろに手を伸ばして、オ○ンコを触った。姉貴が足を開いた。
うっわあ!グッチョリ濡れ濡れ。ジュースがタラタラと垂れていた。
姉貴の太ももの付け根とお尻もベチョベチョになっていた。
「ン!・・ン!!ムムー!」フェラしながら姉貴が喘ぎ声を漏らした。
そうこうしているうちに○ンコがMAX勃起になった。
姉貴がフェラをやめて「復活したね。ねえ、オ○ンコに入れて?」
「OK!いれちゃうよ!生でいいの?」
「うん・・・大丈夫だよ。子供できる体じゃないから。・・・ねえ、利一ぅ、たくさんだしなよ。姉ちゃんに。」
「・・・姉ちゃん。ごめんな。」
「謝る必要ないじゃない。さっ、来て。」
俺は姉貴の両足を広げて屈曲させた。
左手で○ンコを持って、オ○ンコのビラビラを両方に開きながらクリと膣口の間を亀頭で擦った。
亀頭は姉貴のジュースまみれでテカテカに光っていた。
まあ、姉貴のジュースの量は半端ない。タラタラと出てくる。
膣口に○ンコを当てた。
「姉ちゃん、いくよ。」
こっくり頷いて微笑んだ。
体重をかけて姉貴の上に倒れる感じで入れた。
すんげえ締り方!!狭いし!!亀頭が狭い穴をこじ開けながら潜る感覚は快感だった。
亀頭の先っちょが突きあたりの肉壁というか、肉の塊にぶつかる感触だった。
同時に根本までぴったり潜った。
先っちょが塊に当たった瞬間
「うううーーーーーー!」姉貴がのけ反って腰を振った。
「姉ちゃん・・・締り良すぎだよ。」
「アアッ!!オ○ン○ン凄い大きいね。太いわあ・・・」
姉貴の両膝を抱えて、俺は姉貴の上でのけぞった。奥までぴったり○ンコが収まる。
膣内の肉壁が凄い圧迫で締め付けてくる。これじゃピストンしたら、俺あっと言う間にいっちゃうわ。そのまま動かずにしばらくじっとしてた。
「利一・・・動いていいのよ?どうしたの?」
「いや・・・ちょっと落ち着くまで待って。動いたら・・・たぶんすぐ発射しちゃいそうだ。」
「いいよ。すぐ出して。そのかわり2回して・・・。姉ちゃんもいきたいし。」
俺は、腰を振った。
なんてオ○ンコなんだ!人妻のはいいって聞いたことあるけど・・・。
肉壁とヒダヒダが絡みついてきて、亀頭を刺激された。
俺はピストンを早めたりゆっくりして強弱つけながら、姉の中を往復した。
腰を回転させて、姉貴の子宮口をグルグルと擦ってみた。
「あ!あ!あ!イッ!ッ!イイイーーー!」姉貴の腰がグラインドし始めた。
姉貴は眉間にしわ寄せて、気持ちいいのか・・・痛いのか・・・
「姉ちゃん・・・もしかして痛い?」
「ち・・違うの・・・もっと・・・それして。」
そのまま腰を回転させながら、姉貴のおっぱいを揉みまくった。柔らかい!!揉みごたえ最高!
乳首を咥えて、前歯でカミカミした。
「アッ!ウゥゥーン!アウ!アウ!アウ!」顔を振りながら姉貴はよがりまくった。
髪振り乱して・・・って言葉あるけど、そのまんまだ。
すげえ!すげえ!姉ちゃんの乱れ方。凄すぎる!!
「姉ちゃん!出させて!」
「アウアウアアウ!」うめきながら頷いた。
俺は、MAXハイテンションで姉のオ○ンコを突き上げた。ピストンすると入るときに肉壁を押し分ける感触で抜くときは亀頭を包むように肉壁が押し寄せる感触だ。
おまけにジュースの湧き方が凄いから、突っ込むと膣からジュースが溢れてくる。
ジュッポ!ジュッポ!と卑猥そのものの音が出る。
ガンガン腰を振って突き上げて・・・
「いくよ!姉ちゃん!」
最後の突きを入れて子宮に亀頭を押し当てて射精した。脈動に合わせて奥へ子宮を突きあげてた。
「あうぅぅぅ!あうぅう!」と姉ちゃんはうめきながらのけぞってた。
たっぷり姉貴の膣内に出した。ホントにたっぷり出た。
気持ちいいってか、快感度MAX!
姉貴の上に乗って、揉みながらおっぱいに顔埋めてぐったりした。
姉貴が俺の頭を撫でてくれた。
姉ちゃん!オ○ンコ最高じゃんか!
「利一・・・たくさん出したの?」
「ああ・・・凄いよ。出た!出た!スゲー出た。」
「よかったね。まだ出せるかな?もう無理?」
「出せる・・・まだ平気だ。」
「じゃあ、もう1回出してね。」
「抜こうか? ○ンコ」
「入れたままにしててよ。大きくなったら姉ちゃんをイカせてね。」
二人とも汗だくだ。
俺は乳首にしゃぶりついておっぱいを揉んだ。
「利一っておっぱい好きなんだね。おっぱい星人だったんだぁ・・・」
「姉ちゃんのおっぱいって揉むのもいいし、舐めて吸っても美味いもんな」
「あははは!利一赤ちゃんみたいに吸ってるよ!」
「ねえ・・・姉ちゃん、今度はバックでやらせてくれよ。」
「バックね。いいわよ。あのさ・・・お願いしていい?」
「何を?」
「バックで突きながら、姉ちゃんのお尻叩いて・・・っていいかな?」
「叩くの!!お尻・・・。痛くないの?」
「え?あまり強くはしないでよね。」
「姉ちゃん・・・って、もしかしてMか?」
「なのかなあ?わかんなーい・・・」

絶対に姉貴はMだ。やられることに快感を感じるんじゃないか?と俺は思った。
「姉ちゃん、レイプされたい願望あるでしょ?」
「・・・・ある・・・かも。」
「ひえ~!!俺の知らない姉ちゃんがここにいる。」
マジにびっくりしたし、少し引いた・・・。
「へへへ・・・びっくりした?だんなに開発されちゃったんだよね。」
「じゃあ・・・じゃあ・・俺が乱暴にしても平気なの?」
「うん!大丈夫!ああ~!殴ったりとかはだめよ。エッチでの乱暴だかんね。」
「よくわからんが・・・」
おっぱいモミモミしながら、そんな話してたら興奮して○ンコがオ○ンコの中で復活した!
「姉ちゃん、一度抜くよ。」
「ティッシュとってぇ。」
ティッシュを渡して、俺は○ンコを抜いた。
姉貴が起き上がって、ベッドにティッシュを数枚置いて、その上を跨いだ。
「うわあ!利一出したねぇ・・・まだ出てくる。溜めすぎだよ。色がちょっと黄色いし。」
オ○ンコからボタボタ・・・タラ~っとザーメンが出てきた。
俺はオ○ンコから出てくるのを見てて、MAX勃起になってた。興奮度100%。
だって、目の前であこがれてた美人の姉貴がオ○ンコ開いて、俺のザーメン絞り出してる姿なんて想像できないもん。

「全部出たね・・・じゃあバックで思い切り突き刺してね?その立派なオ○ン○ンで!」と姉貴は俺にお尻向けて四つん這いになった。
俺は姉貴のオ○ンコに手を伸ばしてた。ビラビラを触ったりしてた。無意識に。
「触ってないで、早く入れてかき回してよぉ~」と姉貴は振りむきながらお尻をグラインドさせて誘ってきた。
卑猥すぎるぅ!!
俺の姉貴だよな?これって。さっきまでの清楚な姉貴はどこ行った?
ええい!もう関係ねえわ!
俺は姉貴のお尻を両手掴むと、バックでの挿入体制にした。
「はやく~ぅ・・・はやく~ぅ。一気にぶち込んでぇ~。」
亀頭を膣口に当てた。深呼吸しながら頭の中でカウントした。「いち・にー・のさん!!」
腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ジュブ!っと変な音を立てて、ぴったり根本までもぐりこんだ。
「アアーーーーン!」姉貴が声を上げて、上半身が倒れた。
お尻だけを高く突き上げて・・・。
クーーーッ!すんげえ締り方する!
それにすんげえ恰好!!姉貴の肛門が丸見えだしヒクヒクしてるし・・・オ○ンコに○ンコが根本までしっかり入って膣口が丸見えだし!!
ってこんなにすげえのかよ!!俺の姉ちゃん!!

俺はそのままピストン全開。
パン!パン!と音立てながらピストンした。
突き上げるたびに姉は声あげてた。
「お・・・お尻・・・叩いて・・・叩いて」
言われるままに、ピストンしながら平手でペシッ!とたたいた。
ウォ!締まる!・・・叩くと余計に締まる!!
「姉ちゃん・・・痛くない?」
「もうちょっと・・・あん!あん!強くしてぇ―――アン!」
ベシン!ベシン!と左右交互に叩きながらピストンした。
締まるだけじゃないじゃんか!!何?この中の動きは?
「いい!・・・いい!・・・いいの!いいのぉ!」
「姉貴!!・・・の・・・オ○ンコ凄すぎぃ!!」俺は無意識に声に出してしまった。
お尻叩くたびに姉貴のよがり声は大きくなる。もう、何言ってるかわからない・・・
パンパン!ピストンしながら、片手はお尻を掴んで、片手でお尻を叩き続けた。
異様なセックスに興奮度がMAXどころじゃない!

何分たったかわからない。
突然姉貴がのけ反ると「イーーーー!ゥクゥゥーーーーーー!」とイッテしまった。
なんなんだこれ!ピストンできないぐらいの締まり方!!それにモゾモゾと動きまくる!
両手でお尻をわしずかみして、ガンガン無理やり○ンコをねじ込む感じでピストンした。
なんて狭いんだよ!!
亀頭に肉ひだが擦れる感じは、今まで味わったことがない感触!!
姉貴のお尻がグルグル回りだした。また、言葉にならないよがり声を出し始めた。
「アック!クッ!クッ!アウ!アア~ハァ~ンック!」
文字にするとこんな感じだ。

それからピストンすること1分ぐらい俺も我慢できなくなった。
パンパン強烈な音を立てながら「姉ちゃん!出すぞぉ!」
「アック!来て!来て!出してぇぇぇぇ!!ウックゥーーーーーー!」
姉貴がのけ反った!
ムギュッ!とオ○ンコが締まった!姉貴2度目の絶頂だ!
同時にドッパ!ドパッ!と言う感じで射精した。発射するたびにキュッ!キュツ!と○ンコを締めてきた・・・おーい姉ちゃん!射精が止まらないじゃんか!!
5秒ぐらいは出続けてた。俺の脳天まで電気が走るような快感!
「姉ちゃん!!助けてくれぇ!!」そのまま俺はお尻掴んで前のめりに倒れてた。
姉貴もうつぶせに倒れた。
姉ちゃんのお尻の上に乗ってぐったり。
まだ○ンコからトロッっと精液が垂れるように出てるのを感じた。
汗だく、心臓バクバク、呼吸もゼーハー状態。
何分しただろう?
「利一・・・良かった。気持ち良かったよ。」姉貴がうつぶせのまま話しかけてきた。
「姉ちゃん!めっちゃいいオ○ンコもってるじゃんか・・・」
「良かったでしょ?出た?いっぱい?」
俺は姉の背中に顔着けたまま何度も頷いた。
「利一・・・とうとう姉ちゃんとやっちゃったね?」
「ああ・・・やっちゃったよ・・でもさ、嬉しいんだよ。俺。」
「私もよ・・最高に気持ち良かったわ。」

で、そのままホテルに泊まり、姉貴と抱き合って寝た。
おっぱいに顔埋めて寝た。姉貴が言うには、俺は寝ながら乳首に吸い付いてたそうだ。
翌朝「利一ちゃん、朝だよぉ~。オッハヨー!」と俺をゆすって起こしてくれた。
「姉ちゃん・・・おはようさん。」
昨日のエッチの余韻がまだたっぷり残ってた。姉貴が俺の○ンコを握って・・・
「朝から元気なオ○ン○ンみっけ!入れよっか?これ?」
で、騎乗位で姉貴がオ○ンコに入れて・・・そして朝から中だし。

帰りの車の中で
「利一ちゃん、今日のことは2人だけの内緒にしてね。」
「・・・あ、当たり前だろ!他人には言えないって!」
「うん!あとね?時々は姉ちゃんと遊んでね。これで。」とGパンの上から俺の○ンコを握ってモミモミした。
「時々・・・・だよなあ。毎日だったら最高だなあ・・・」とぼそりと俺。
「やーだ!毎日なんて。」
「じゃあ、触るだけね!」と俺はハンドル握ってない左手で姉貴のおっぱいをモミモミした。

姉貴の体を知ってしまった俺。この快感から抜け出るなんて・・・絶対に無理だぁ!
姉貴にはまった俺です。どっぷり頭のてっぺんまで姉貴まみれになってしまった。

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった③

前回、宅配のおじさんにパンチラ写真から始まりリビングで犯されてお風呂場でも犯されて感じいた妻の話続きを投稿します。

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた~、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの~」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった~今、入れたとこなの~」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ~~」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ~」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ~」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら~」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には、うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは、しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん いぃぃぃぃぃ~~~~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました。

また、妻の屈辱報告を投稿致します。 

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン2

岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。
俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていきたいと思っていた。
慌てたり、興奮したりすると、なまりが出る玲奈。そんな所も可愛いと思うし、何より俺に一途でいてくれるのが、奇跡のようなものだと思っている。

それが、些細なことで玲奈の浮気を疑ってしまった。その妄想というか、思い込みはどんどん大きくなり、ついには玲奈のことを盗撮してしまった……。


結果は、良くもあり悪くもあった。
玲奈が、俺に内緒で親友の祐介と会っていたというのは、凄くショックな内容だったが、会っていた理由が、俺に喜んでもらうためのエッチテクを教わるためだった。
健気で可愛いと思うが、やっぱりショックはショックだった。

しかも、成り行き上、玲奈は祐介に手コキまでしてしまった。その上玲奈は、フェラまでしようとした……。
寸前のところで電話をかけて止めた俺だが、心のモヤモヤは大きくなるばかりだった。でも、モヤモヤする一番の理由は、フェラしようとする玲奈を止めたことだ。

あの時、俺が慌てて電話をしなければ、玲奈は祐介のチンポをフェラしたと思う。それは、絶対に許せないし、見たくないことだと思うのだけど、玲奈はどんな風にするのだろう? と、気にする俺がいる。

あの日以来、そんなことを考えるようになってしまった。


そして、そんな考えに取り憑かれて以来、俺のセックスは変わった。もともと、ほぼ毎日玲奈とはセックスをしていたが、あの一件以来、確実に毎日玲奈を求めるようになった。


今日は、二人で楽しく食事をし、食べ終えた後片付けをする玲奈を尻目に、俺は先に風呂に入った。
ファミリータイプのデカい浴室につかりながら、祐介のデカいアレを手コキする玲奈を思いだしていた。

すると、いきなりガチャッとドアが開いた。ビックリしてそっちを見ると、タオルで体を隠した玲奈がいた。

恥ずかしがりの玲奈は、風呂がデカいのに一緒に入ってくれたことがない。そんな風に、恥じらう玲奈も可愛いと思っていたが、一緒に入りたいなぁと常々思っていた。

『一緒に入ってもいい?』
凄く恥ずかしそうに、玲奈が聞く。俺は、大喜びでもちろんと言った。

『あっち向いててね……』
恥ずかしそうに言う玲奈に従い、壁の方を見て目を閉じる俺。タオルが床に落ちるような音がして、シャワーを浴びる音がする。なんか、妙にドキドキした。
数え切れないくらいセックスをしている仲なのに、すぐ後ろでシャワーを浴びていると言うだけで、不思議なくらいドキドキした。


そして、風呂に入る気配がする。
『お待たせ……』
玲奈に言われて、目を開けながら振り返ると、玲奈が顔を赤くして湯船の中にいた。でも、玲奈は水着を着ていた……。
しかも、妙に使用感があるくたびれたスクール水着で、胸のところに白い布が貼ってあり、大きく玲奈の名前が書いてある。

今時、個人情報がうるさいので、こんな風に名札を着けるなんてないと思うが、岩手ではあることなのかも知れない。どちらかというとロリっぽくて小柄な玲奈なので、妙に似合ってしまっている。
現役と言っても差し支えない感じだ。

「なんで水着着てんだよw」
あまりの出来事に、笑ってしまった。
『だってぇ、恥ずかしぃんだもん……』
独特のイントネーションで、答える玲奈。メチャメチャ可愛い。

「それ、高校の時の?」
『うん。ゴメンね、こんなのしかなくて……』
「いや、スゲぇ嬉しいよ。なんか、その頃の玲奈に出会えたみたいでw」
『へへw あの頃に出会いたかったねw』
玲奈は照れくさそうに笑いながら、抱きついてきた。俺は、高校の頃の玲奈のことを想像した。きっと、可愛い女の子だったと思う。そして、他の誰かと付き合っていた……。

セックスこそしなかったものの、キスはしていたはずだ。そう思うと、無性にキスをしたくなった。見たこともない誰かに嫉妬しながら、玲奈にキスをする俺。どうしても、荒々しくなってしまう。

でも、玲奈は嬉しそうに俺に舌を絡めてくれる。スクール水着の玲奈とキスをしながら、昔の彼氏に嫉妬する俺。

でも、舌を絡めてキスをしているうちに、不意に祐介とキスをする玲奈を想像してしまった。狂おしいほどの嫉妬と興奮が押し寄せてきて、思わず玲奈の歯にちょっと強めに歯をぶつけてしまった。

「ご、ごめん! 痛かった!?」
『へへw 平気だよw そんなに、興奮してくれたの? この水着で……』
「あ、あぁ、すっごく興奮した!」
本当は、変な想像で興奮したのだけど、話をあわせた。
『だったら、もっと早くすれば良かったなぁ……ねぇ、他にして欲しいことってなぁい? 遠慮してることなぁい?』
可愛く小首をかしげながら聞く玲奈。俺は、色々なことを言いたくなった。大人のオモチャのことやコスプレ、野外、エロい下着等々……でも、汚れのないキラキラした目で、真っ直ぐに見つめられると、とても言えなかった。

「……結婚して欲しいかな?」
セックスのこと以外の本心を告げた。すると、玲奈はポロポロっと涙をこぼして、
『うん! 絶対、ぜぇーーったい! するっ!! 仁志君、愛してるっ!!』
そう言って、玲奈の方から熱烈なキスをしてくれた。玲奈の方から、こんなにも熱烈にキスをしてくれたことはないので、心底嬉しかった。

すると、玲奈が俺のチンポを握ってくれた。玲奈が絶対にしないようなその行動に、心底驚きながら、
「あぁ、玲奈……」
とうめいた。
『今日は、私がするね? 下手だけど、許してね』
玲奈はそう言うと、俺を湯船に座らせてチンポを手でしごき始めてくれた。ぎこちなくだけど、熱心に手でしごいてくれる。そしてそれは、明らかに以前よりも上手になっていた。

祐介のレッスン……そのおかげだと思うと、何とも言えない気持ちになる。
玲奈は、自分の手のひらを上に向けると、そこに唾液を垂らす。そしてその唾液を、俺の亀頭に塗りつけるようにしてくる。
もともと風呂に入っていて濡れていたので、それほど意味がある行為ではないかも知れないが、視覚的な効果が凄かった。

あの玲奈が、アメリカのエロビデオの女優みたいな事をしている……それだけで、震えるほど興奮する。

そんなエロいことをしているのに、妙に恥ずかしそうにしているのがギャップがあってたまらない。
そして、俺のペニスの皮を使わずに、手のひらで直に亀頭を責めてきた。唾液のおかげで滑りがよく、ヤバいくらいに気持ち良い。直に亀頭を責められているので、くすぐったいような感じも大きくなるが、気持ち良くてたまらない。


『気持ち良い? 痛くない?』
スクール水着の玲奈が聞いてくる。気持ち良いと告げると、
『もっと気持ち良くなってね! な、舐めてあげるね……』
顔を真っ赤にして、小声でそう言うと、フェラを始めてくれた。こんな風に、一緒にお風呂に入れるだけで幸せなのに、こんな事までしてくれる。幸せで胸がポカポカしてくる。

でも、さっきの手コキのテクニックを教えたのは、祐介だ。俺が隠し撮りした動画の中で、さっきと同じように玲奈がしていた。祐介のデカすぎるチンポを、唾液でグチャグチャにしてしごく玲奈。
その動画を見たとき、敗北感と嫉妬と、焦燥感で死にそうな気持ちになった俺は、なぜか射精してしまった……。

そして今も、その時のことを思いだした途端に、射精を抑えられなくなってしまった。
「アアッ! 玲奈、イクっ! 出ちゃうっ!!」
俺が叫ぶと同時に、
『いいよ! イッてっ!』
と言いながら、ふたたび俺のチンポをくわえてくれた。玲奈の口の中に射精しながら、あまりの気持ちよさにうめき声をあげてしまった。


『もうw 出し過ぎだよぉ?。溺れちゃうw』
にっこり笑いながら言う玲奈。また飲んでくれたみたいだ。
「ゴメン、いっぱい出ちゃったよ。マズくない?」
『美味しいに決まってる? ねぇ、さっきの言葉……本当に、ほんと??に、嬉しかったよっ!』
玲奈が、本当に嬉しそうにそう言うと、抱きついてきた。俺は、愛おしくてたまらなくなり、そのままキスをした。

一瞬、自分のアレの臭いと味がして、しまったと思ったが、玲奈の舌が絡みついてきてそんな気持ちも消えた。長い時間、キスを続ける。幸せでとろけそうだ。


『のぼせちゃうねw ねぇ、ベッド行く?』
照れながら、ベッドに誘う玲奈。さっきイッたばかりなのに、もう抱きたいと思う俺がいる。

そして先に俺が寝室に行き、ベッドで寝て待っていると、今度は全裸のままの玲奈が入ってきた。

『仁志君、下手くそだと思うけど、上になるね……』
玲奈はそう言うと、俺にまたがってきてくれた。俺は慌ててゴムを付けると、玲奈のしたいようにさせた。

玲奈は手を使わずに俺のチンポを入れようとしたが、なかなか上手く入らない。滑ってしまって、上や下にずれる。
『ごめん……あれ? こうかな? あ、ごめん……』
上手く出来ずに焦る玲奈。こんなにも積極的にしてくれる玲奈に、感動すら覚える。

真っ暗にしないとセックスできなかった玲奈が、間接照明でけっこう明るい中、騎乗位で繋がろうとしている。
恥ずかしがりの玲奈も良かったと思うが、今のエロい玲奈も大好きだ。本当に、二人でずっと一緒にいたいと思う。


「手も使った方が良いんじゃない?」
俺が助け船を出すと、
『アッ! そっか! そうだよね!』
と、明るく言いながら、俺のチンポを掴んだ。

この状況に、すごくドキドキした。恥ずかしがりで奥手の玲奈は、清純という感じだった。それが今は、ソープ嬢のような事をしている。ロリっぽくて本当に可愛らしい玲奈が、こんな事をするだけで、チンポがガチガチになるのを感じる。


そして、手を添えたことで、あっけなく挿入が成功した。熱い肉に包まれる感触。思わず声が漏れる。

『あぁっ? 仁志君、気持ちいいぃっ! 愛してるよぉ……』
玲奈は潤んで泣きそうな顔で、俺を見つめながら言う。俺もすぐに愛してると言いながら、起き上がり玲奈を抱きしめる。対面座位の格好になり、キスをする。

しばらくキスをしたままだったが、玲奈が腰を動かし始めた。ぎこちなさの塊みたいな動きだけど、あの玲奈がしていると思うと、何となくイケナイことをしているような気持ちになる。

『あぁっ! あ、あっ! んっ! んンッ!』
玲奈は自分で動いてみて、気持ちよさに驚いている感じだ。
「気持ち良いの?」
『うん……これ、気持ち良いよぉ……あっ! あぁっ?』
玲奈はそう言いながら、腰の動きを大きくしてくる。徐々に上手くなってきた玲奈。
『あっ! くぅアッ! 仁志君、気持ち良い? もっと気持ち良くなって!』
玲奈は、必死で腰を動かしてくれている感じだ。俺は、何度も気持ち良いとささやきながら、何度も玲奈にキスをした。

そして、玲奈は俺を押し倒すように寝かせると、騎乗位で腰を振り始めた。その上、俺の乳首を舐め始めた。苦しい姿勢をしながら、腰を振って乳首舐めまでする玲奈。

この時、俺は一瞬で理解した。これは、祐介に教わっていると……祐介に、テクニックをレクチャーされていると……。
あの動画では、ディルドでのフェラレッスンと、祐介のチンポでの手コキのレッスンだけだった。

でも、あの動画以前にも、玲奈はレッスンを受けていたことは明白だ。その時祐介に、この騎乗位乳首舐めを教わったのだと思う。

その時、どうやって教わったのだろう? 口で説明されただけなのか? それとも……。

玲奈に限って、一線を越えたとは思えない。でも、例えば着衣のままで、この体位の練習をしたのではないか? 悪い想像が爆発的に広がる。

「玲奈ッ! イクっ! イクよっ!」
俺は、あっけなく限界を迎えた。
『あっくん、イッてっ! 愛してるっ!!』
玲奈は叫ぶように言うと、腰をもっと早く動かしてくれた。玲奈が上で腰を振って、イッてしまった俺。自分でも、ちょっと情けなくなる。

でも、玲奈は本当に嬉しかったようで、
『へへw イッてくれた? 気持ち良かった? 嬉しいなぁ……』
と、可愛らしく言いながら、抱きついてくれた。そのままイチャイチャしながら、幸せな時間を過ごしていたが、どうしても祐介のことが気になってしまった。

あの時、俺が電話で止めなかったら、どうなっていたのだろう? もう俺は、それを見たくて仕方なくなっていた。

そんなある日、親戚の葬儀で、泊まりで北海道に行くことになった。
『私も一緒に行く?』
そんな事を言いながら、寂しそうな顔をする玲奈。でも、さすがに連れて行くわけにも行かず、
「ゴメンね、電話するからさ」
と言った。

『絶対だよ! してくれないと、寂しくて死んじゃうんだからね!』
玲奈は、頬を少し膨らませていった。可愛いなと思いながら、もしかして祐介と動きがあるかもと思った。

あの日以来、3人で遊んだのは1回だけだ。その時も、俺は妙に意識してしまったけど、二人はごく普通だった。あんなエロいレッスンをしているとは思えないくらい、自然な二人だった。
そして、隠し撮りの動画でチェックしても、二人で会っているようなことはなかった。

俺がいない3日間、どうなるんだろう? 期待と不安で、めまいがしそうだった。


そして、慌ただしく準備をして、大学に行く玲奈と一緒に部屋を出た。そして俺は、空港を目指した。


とくに何もなく空港に着き、飛行機に乗り北海道に着いた。親戚の家に行き、葬儀場に行ったり、食事をしたりしてバタバタだった。

でも俺は、ずっと玲奈と祐介のことを考えていた。

夜、やっと一人になると、Wi-Fiに繋げさせてもらい、すぐにカメラを確認した。リビングのテレビの上のPS4の改造カメラ。それに映ったのは、テレビを見る玲奈だった。

ドキドキしたが、玲奈は一人だった。ホッとしながらも、ちょっと残念なような気がしてしまった。


罪悪感を感じながらも、俺はカメラで玲奈を見続けていた。玲奈は、テレビを見ながら笑ったり、あくびをしたり、なんてことはない日常の風景だ。そして、結構な頻度でスマホの画面をチラ見している。

なにを見てるのか気になるが、そこまではわからない。俺は、玲奈に電話をかけてみた。
すると、ほぼワンコールで電話に出た玲奈。
『遅いよ?! ずっと待ってたんだからね! 無事についたの?』
玲奈が言う。俺は、それをノートパソコンの画面で見ながら、電話をしている。不思議な気持ちだった。なんというか、スパイ映画とか、そんな感じだ。

さっきから、チラチラスマホを見ていたのは、俺からの電話を待っていたんだと思うと、愛おしさがこみ上げてくる。
画面で見ると、玲奈はテレビも消して、嬉しそうに俺との電話を楽しんでいる感じだ。同棲までしているのに、いまだにこんなにも俺との電話を楽しみにしていたんだと思うと、本当に玲奈はいい子なんだと思う。


そして電話を終えて、幸せな気持ちのまま寝ようとした。でも、何となくまだパソコンで玲奈のことを見続けてしまった。


すると、玲奈がスマホで電話をかけ始めた。あれ? 何か用かな? と、電話を取る準備をしたが、俺のスマホは鳴らなかった。

それなのに、玲奈は話し始めた。
『あ、ゴメンね、遅い時間に。平気?』
誰だ? 誰と話してる? 一気に俺はドキドキし始めた。

『うん。無事についたって。うん。へへw そりゃそうだよぉ』
共通の知り合いか? 祐介? もう、ほぼパニックだ。

『さっきの話、やっぱりお願いしてもいい?』

『バカ……そんなんじゃないって!』

『仁志に喜んでもらいたいだけだよw』

『きゃははw そんな事ばっかりw うんw どうしよっかなぁ?』
玲奈は、妙に楽しそうだ。でも、話の内容でわかってしまった。祐介と、例のレッスンの約束をしている感じだ。

俺は、すぐに家電に電話をしようかと思ったが、思いとどまった。あの続きが見られるのでは? そんな思いだった。
そして、玲奈の電話の感じは、普段見ない感じだ。すごく親しそうだ。俺に対してもしないような感じだ。
俺に対しては、もっと丁寧というか、良い言い方をすれば、恋する後輩的な態度だ。悪く言えば、打ち解けていないとか、遠慮がある……そんな感じだ。

目の前で、おそらく祐介と打ち解けた態度で話をする玲奈。それだけで、胸が締め付けられる。

『考えとくよw じゃあね?』

『私もだよ。楽しみにしとくねw』
そして通話を終えた玲奈。スマホを見つめながら、ニヤニヤしている。
そして、
『ホント、バカw』
と、嬉しそうに言って、リビングを出て行った……。


俺はノートパソコンを閉じると、思わず横になってしまった。まるで、浮気の現場のようだ。俺を喜ばせるために、テクを教わるという趣旨だと思うが、浮気と紙一重に思える。

でも俺は、自分が玲奈の浮気を見たいと思っているような気がして、怖かった……。


そして風呂に入ったりして、寝る準備をしてからまたカメラを見たが、真っ暗な部屋に無人のソファが映るだけだった……。


そして次の日、葬儀を手伝ったりしながらバタバタと時間が過ぎていき、あっという間に夜になった。本当ならば今日帰りたかったところだが、飛行機の都合などで明日になっていた。


今日は、葬儀の受付を手伝ってるときも、葬儀をしているときも、ずっと昨日の玲奈の電話が気になっていた。あんなにも親しげで、楽しそうな玲奈……。
もちろん、俺が今まで見たことがなかったというだけで、元カレとかともそういう感じだったのかもしれない。
でも実際に、他の男と凄く親しげにするところを見てしまうと、たまらなく不安になる。俺は、玲奈の代わりなんていないと思っている。玲奈が俺の最後の女性だと思っている。
でも、玲奈にはいくらでも代わりがいるのではないか? 俺じゃなくても、別にいいんじゃないんだろうか? そんな暗い想像ばかりが大きくなる。


ドキドキする心臓を抑え込みながら、ノートパソコンを立ち上げる。そして、遠隔でカメラを操作すると、いきなり辛い現実が待っていた。

カメラには、ソファの前であの張り型(ディルドと言うらしい)を使ってフェラの練習をしている玲奈が映った。そして、横には祐介もいる……。
この光景は前にも見ているので、ショックではあったが、ある程度想定内だ。でも、玲奈の格好が普通ではなかった。
俺が、ずっとして欲しいと思い続けながらも、言い出せなかったセクシーなランジェリー姿……玲奈は、見たことのないセクシーなランジェリーを身につけていた。


いつもの玲奈は、ピンクとかパステルカラーの可愛い下着を身につける。セクシーな感じはないが、ロリっぽくて可愛らしい玲奈には似合っていると思ってはいた。

画面の中の玲奈は、真っ黒のレースの下着を身につけていた。ブラとショーツ、太ももの途中までのストッキングに、ガーターベルト……俺が憧れ続ける、男の夢、ガーターベルト……。

俺が結婚を考えている彼女が、他の男にそんな姿を見せている……叫び出したくなった。でも、興奮しすぎて息苦しくなっている俺もいる。
単に、初めて見るセクシーな姿の玲奈に興奮しているだけかも知れないが、それだけではないと、自分でもわかっている。


それにしても、信じられないくらいエロい状況だ。真っ黒の髪で、童顔の玲奈。ちょっと子供っぽいし、なまりもあるし、天然の玲奈。子供の頃は、海女さんになりたかった玲奈。

それが、一生身につけることがないはずの、セクシーなランジェリーを身にまとっている。そして、その格好でディルドにフェラをしている。

「そうそう、そこでさっき言ったみたいに、思いきり吸ってみて。もっと強く!」
『えぇっ? こんなに強くして、痛くないの?』
「大丈夫! スゲぇ気持ち良いから。それで、吸い込みながら口の上っ側とか舌で段差のところ責めてみて!」
じゅぱっ、じゅぱっ、ズズズ……ズボボ……そんな音が響いてくる……。

ディルドを口にくわえている顔は、かなり間抜けな感じになる。そんな顔を祐介に見せながら、熱心に練習を続ける玲奈。
俺を喜ばせるためだとはわかるが、気が気じゃない。

そして、いったん中断する玲奈。
『また、持ってくれる?』
恥ずかしそうとか、そんな感じはまったくない。練習熱心な生徒という感じの言い方で、祐介に言う。

そして祐介は、そのディルドを自分の股間のところに固定する。あたかも、それが祐介のチンポのように……。

そして、玲奈はその状態でフェラを始める。くわえているのは祐介の物ではないが、まるで祐介のモノをフェラしているように見えてしまう。

そして、玲奈はそのまま祐介のシャツの中に手を差し込んでいく。他を責めながらの乳首舐め……やっぱり、祐介に教わったモノだったようだ……。


「そうそう、でも、いきなりじゃなくて、周りを触ってじらした方がいいよ」
ディルドをフェラしながら、うなずく玲奈。

「そう、良い感じ。たまに、ギュッとつまんでみて……ちがう、もっと強く! あぁ、そう!」
祐介は、真面目に先生のように教えている。でも、乳首を強くつままれたとき、声に気持ちよさそうな感じが混じった。

「指舐めて、ツバ付けてみて」
祐介が指示すると、玲奈は祐介の手を取り、その指をくわえた。
「ち、違う! 自分の指だって!」
慌てて指を引っこ抜く玲奈。

なんだこれは? 俺は、自分の体を駆け抜けた快感に、腰が抜けそうだった。指とはいえ、祐介のモノをくわえた玲奈……そしてそれを見た瞬間、電気が走ったように快感が駆け抜けた。

玲奈は、恥ずかしそうに、
『そ、そっか……自分の指のことか……ごめんね、指、汚れちゃったね! ティッシュ持ってくる!』
慌ててそう言う玲奈。でも、祐介はその指を自分で舐めてしまった。
「ほら、これで綺麗になったよw」
そんな事を言う祐介。玲奈は、顔を真っ赤にして、
『じぇじぇ!! だ、だめだよぉっ! 間接キッスじゃん!!』
と言う。その昭和な言い方に、一瞬にやけてしまったが、確かに間接キスだ……。

「ぷはっw キッスとかw ごめんごめんw でも、美味しかったよw」
からかう祐介……考えてみれば、祐介はかなり自制心が強いと思う。友人の彼女とはいえ、玲奈みたいな可愛い子が、こんなエッチな姿をしていて、しかも二人きり……よく押し倒さないものだと思う。

『バカッ!』
「ごめん……そう言えばさ、キスはどうなの? 上手く出来てるの?」
『そ、それは、わかんない……』
「キスって、大事だよ?」
『そうだけど……でも、祐介くんとは練習は出来ないよ……』
「なんで?」
『だって、それは浮気だもん……』
「なんだそりゃw ていうか、手でするのはありなの? 仁志が、他の女の子に手でしてもセーフなの?w」
『アウトだよっ! 絶対にアウト!』
「ズルくない?w」

『うぅ……でも、仁志のためだから……』
「じゃあ、キスも練習した方がいいと思うよ。セックスの不一致で別れるケースのほとんどが、キスが下手だったからだっていうデータがあるみたいだよ」
『ほんとに!?』

なんだそれ……聞いたことないし……俺は、すぐにネットで検索した。そんな話はどこにもない。

俺はここで初めて、祐介に疑いの感情を持った。この前の動画もそうだが、祐介は真面目に教えているだけだった。手コキも、玲奈の方がお願いして始まったことだった。
ある意味、玲奈に巻き込まれて可哀想とすら思っていた。

でも、祐介はウソまでついて玲奈とキスをしようとしている……。

『……じゃあ、目つぶって……』
「わかった」
そう言って、目を閉じる祐介。俺は、思わずスマホを手に取った。止めなきゃ……でも、電話をすることが出来ない……。

今、まさにリアルタイムで玲奈がキスをしようとしている……俺じゃない男と、キスを……。


玲奈は、ゆっくりと祐介に顔を近づける。唇が、触れてしまいそうだ……でも、玲奈は迷っている。唇がくっつきそうな距離で、止まったままの玲奈。

俺は、スマホを握りしめたまま、それをただ見ていた……。

すると、玲奈が顔を大きく祐介から離した。
『ミリミリ! やっぱりミリだよぉ!』
と言った。俺は心底ホッとして、大きく息を吐き出した。


だけどその瞬間、祐介が動いた。

すっと玲奈に顔を寄せ、唇を重ねる。玲奈は一瞬遅れたが、すぐに顔を離した。
『だ、だめだよっ!! ダメっ!!』
玲奈は、あまりのことにパニック気味だ。

俺は、また体中を電気が走った。玲奈が他の男とキスをしたのを見て、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 自己嫌悪すらわいてくる。


「仁志のためでしょ? それに、1回したらもう同じだよw」
祐介が悪びれずに言う。悪い祐介が顔を出している……いつも、明るくて優しい祐介。こんな一面もあったんだと思った……。


『うぅ……わかった……じゃあ、目閉じて……』
「りょうか?いw」


目を閉じて、少しあごを上げてキス待ちの顔をする祐介。そして今度は、玲奈はほぼためらいなく唇を重ねた。

どうしょうもない狂い女

去年新しく引っ越した先のマンション隣の部屋に物凄くかわいい子が暮らして居ました

たまにエレベーターで一緒になるので最初は会釈くらいの感じでしたがだんだん挨拶する感じになりまー普通でした

深夜飲み会から帰ってくると家の玄関前で声が聞こえて来たので探り探り耳を傾けると喘ぎ声が聞こえました

アッ、アッ、あん。
見たいな感じで小刻みに聞こえ
まさかこれやってんの?って思い流石に聞いてるのは気が引いて部屋に戻りましたが
気になりもう一度聞きにいっちゃいました

そうするとさっきよりも良く聞こえ
アァアァン?アハッアッアッ。
と聞こえてもうそれは
私の一物もパンパンにふくらみ興奮してしまいました

立ち聴きするのは引きますが
あんなかわいい子がこんな声出してやってると思うともうたまりません

集中しまくってた私はドアに頭をぶつけてしまい
どんっっと音を出してしまい
慌てて自分の部屋に戻りました

そうするとうちにピンポンが鳴り覗くと彼女が立っていました。
ヤバいバレたかな。
とりあえずドアを開けました
彼女は
あのー先程何か聞こえましたか?と訪ねて来たので
いえ何も?と言い
そうすると彼女は今お一人?
と訪ねて来たので
はい。
と返すといきなり彼女は自分の部屋まで入り急に私に抱きつき
ディープキスをし出しました
何が何なのかわからないまま
しましたが彼女は何も言わず
私の勃起したちんぽを
しゃぶり出しました
ジュボジュボともの凄いバキュームで気持ち良すぎ
口の中で射精しました
ちょっちょっとこれは?どういう事何のか訪ね
実は彼女はオナニー最中の声を聞かれたと思い私の部屋に来てしまったらしい。。

こんなかわいい子がいきなしフェラまでしこれは最後までしなくては!と私は彼女の肩に手を回しなぶるように胸を揉みまくりました
Dくらいの美乳で乳首をコリコリするとかなり感じていました
パンツの中に手を入れるともうすでにビチョビチョ。
凄い濡れてるねって言うと

彼女は早く舐めてイカせて下さいと言いました。
えっ?まじみたいな感じでベッドに寝かし69になり舐めまくり
彼女を二回程イかせました
入れていいすか?と聞き

彼女は早くぶっ込んで!
と自分から騎乗位で入れました
したら
アハッーン凄いーみたいで
いきなしドアから出ていきました
下半身出しながら去っていき
自分も速攻追いかけました
彼女は駐車場まで走り倒れこみ
まんこを掻きむしってました。
私も下半身出して追いかけてきてしまい
彼女はすぐさままたちんこに手を出して手コキしながら自分のあそこもいじりまくってました

早くザーメン下さい!
早くザーメン下さい!と二回連呼し私は
かけるよ顔にと言うと
ざけんなーと叫びまた走り出して行きました。。

あいつアホやろ。。。

タバコフェラ

私がS学五年の時でした。私は私立の学校に電車で通学していました。

下校の途中に、大きな本屋さんに寄ってお勉強の本を選んで、レジに並んでいました。
次が私の番になった時、後ろから手が伸びて私の本を取って、レジに出したのです。

(えっ……?)
私の本を取ったのは、制服を着た高校生のお姉さんでした。お姉さんは私の本を何かのカードで支払うと、私の方を見て、
「行きましょう。」と私の手を握って歩きはじめました。
私は店を連れ出されました。

お姉さんは隣のビルに入りました。そして階段を昇りはじめました。
「あの、お姉さん……その本……」と私が話しかけると、お姉さんは笑顔で振り向いて、
「あとで渡したげるから。ちょっとおつきあいしてちょうだい。」と言いました。

お姉さんと私は、階段のおどり場にやって来ました。そこにはお姉さんと同じ制服を着た長い金髪のひとが、階段に座っていました。

(あ、私、脅されるんだ……)

そう思って逃げ出そうとすると、お姉さんはそっと私を抱きしめて、金髪のひとの前に連れて行きました。

金「まあ、某学付属の子ね。」
姉「そう、品のある子でしょ。」

金髪のひとは、お姉さんに何かを渡しました。
「サンキュー」
お姉さんはそれを受けとりました。
それはタバコとライターでした。お姉さんはタバコに火をつけると煙を吹きだしました。
金髪のひともタバコに火をつけました。
(まだ高校生なのにタバコ吸うなんて……私、不良につかまってしまった……)
なんとかして逃げ出そうとしていると、お姉さんが
「やだ、そんなにビビらないでよ。別にアナタみたいな可愛い子をいじめたりしないからさ。」
と言いました。そしてお姉さんは自分が持ってたタバコを、私の口に寄せました。
「くわえてごらんなさい。」

私は怖かったので、しぶしぶタバコをくわえました。もちろん私、タバコを吸ったことなんかありません。
私がタバコをくわえて立っていると、お姉さんも金髪のひとも、
「いいわね。こんな可憐なS学生の唇にタバコがはさまってるなんて。」
「ほんと、ギャップ萌えしちゃうわ。」
と言ってニヤニヤしていました。

お姉さんは新しいタバコに火をつけると、私の後ろから手を回して、パンツの中に指を入れてきました。
お姉さんは、私のオシッコの出るワレメをさぐりあてると、ワレメにそって指を動かしはじめました。
私は、もうそこを触って気持ち良くなるオナニーを知っていました。
でも、もちろん他の人にそこを触られたことなんかありません。
初めてそこを触られたくすぐったさの中に、タバコの煙の苦さが加わって、私はエッチな気持ちになって来ました。

「まあ、この子。」
金髪のひとが言いました。
「タバコの先が時々赤くなるわよ。吹かしかたを覚えたみたいね。」
金髪のひとは、お姉さんに目で何か合図したようでした。お姉さんは私を金髪のひとの前に座らせると、お姉さんの制服のスカートをめくりあげました。

(あっ……)
金髪のひとは、スカートの下はハダカでした。そして脚のあいだに、だらりと垂れ下がるものがありました。
(おチンチンだ……女のひとなのに、おチンチンが生えてる……)
タバコの煙の苦さを口もとに感じながら、そのおチンチンを見ていると、だんだん顔が近づいていって、おチンチンを触りたくてムズムズして来ました。

「ねえ、触ってみる?」
お姉さんが私の心の中を察したのか、そう言いました。そして私の手をとると、金髪のひとのおチンチンを包むように当てました。
おチンチンは暖かくて柔らかくて、私の手からはみ出した所がダランとしていました。
「こっちの手は、ここをつかんで、こっちの手はこうやってゴシゴシ動かすのよ。」
お姉さんは手を添えて教えてくれました。
私が言われた通りにすると、おチンチンはグングンと中の方から固くなってふくらんできました。
あんまり急に大きくなったので、私は驚いてタバコを口から落としそうになりました。

「いいわ……素敵。こんな可愛い女の子に、くわえタバコで手コキしてもらえるなんて。」
金髪のひとが言いました。

お姉さんは私の手を止めさせました。
「ねえ。」お姉さんは私の口からタバコを取ると、おチンチンの先を指でツンツンしました。
「ここを、なめてあげてくれない?」
私はうなずきました。そしてピンク色になめらかに光るおチンチンの先っぽに舌を当ててペロペロなめました。
おチンチンって、しかもその先ってオシッコが出てくるキタナイ所だって私は知っていました。
なのに、その金髪のひとがとてもキレイなひとだったので、そんなに抵抗はなかったんです。

それに、金髪のひとのおチンチンをなめる私の顔の横から、お姉さんがタバコの煙を軽く吹きかけてくれるたびに、私はおチンチンをなめる自分のイヤらしさに酔って、いつの間にかパンツの中に手を入れてワレメを指でさすっていました。

「ああ……」
金髪のひとの声がしました。その時、おチンチンの先からダラダラと白いものがあふれて来ました。口の中にもいっぱい入りました。
それは今まで私が感じた事のないニオイと味でした。でも、私の口の中に先回りしていたタバコのニオイと味にくらべれば、それはとても優しい刺激でした。

「ありがとう。アナタみたいな可愛い子にフェラまでさせちゃって。」
金髪のひとが、私の髪を優しくなでながら、私の顔についた白いものを拭いてくれました。
そしてお姉さんは、私に新しいタバコをくわえさせて火をつけてくれました。私はなぜか、タバコに火をつける時の呼吸のタイミングをつかんでいました。
そのタバコの煙は、おチンチンをなめていた時にお姉さんが吹きかけてくれた、イヤらしい苦さを思い出させてくれました。

「これ、忘れないでね。」
お姉さんが本屋さんの袋を手渡してくれました。
「あ、あの、お金を……」私がおさいふを出すとお姉さんは首と手を振りました。
「いいのよ、今日のお礼よ。」


お家に帰って、本屋さんの袋を開くと、私のお勉強の本の他に外国のポルノの本が入っていました。
そしてランドセルからは、真新しいタバコの箱とライターが出てきました。

ガードの堅い女子社員と1ヶ月

うちの会社にガードが堅い女子社員(エミちゃん)がいる。人並み以上に堅くて飲みに誘ってもほぼ来ない。
2ヶ月前に違う部署から来たが前の部署の部長さんは「胸大きくてスタイルもいいが堅すぎる」って言っていた。
他の社員も「あの胸揉みてぇーけど堅すぎるから無理」など言っていた。うちの部署に来たころは下ネタ系は×だった。
カレンダーの赤い日は私服で来てよかったのだが制服で出勤していたほどだ。まる1ヶ月間普通に話して下ネタOKまで持っていった。解禁1週間後には私のチンコを見せた。今ままで見てきた男より大きかったみたいで満足していた。なにしろ勃起時に25cm級になるので・・・。解禁2週間後にはエミちゃんの胸の大きさ(Fカップ)とオナニーするのかと処女でないことがわかった。解禁3週間後に再びチンコを見せると今度は手コキ~フェラ~手コキで1回射精。その後すぐに再びフェラで口内射精した。フェラテクは凄かった。
そして先日の5月4日にエミちゃんは初めて私服で来た。薄手のセーターにデニムのミニスカで来た。しかも生足。他の男性陣が凝視してしまうレベル。屈むとFカップの胸とブラが丸見えでセーターの中はブラのみ。
そして定時の18時になると他の女性陣はすぐに帰宅して行った。男性陣も帰宅して行ったが私と残っていたのはエミちゃんを狙っている還暦手前のエロおやじ。18時半頃になってもエロおやじが帰らなかったのでエミちゃんと女子トイレの個室でフェラ。その後休憩室で待機しているとエロおやじが来て「帰る」と言って帰って行った。19時には私とエミちゃんだけになった。電気消して社長室へ。誰もいない社長室で月明かりひとつ。自分が先に全裸になりエミちゃんのセーターを脱がすと紫のブラが見えた。デニムのミニスカから紫の紐パン。ブラを取るとFカップのロケット乳。パイズリして勃起させてくれた。デニムのミニスカを脱がし、紐パンを取り全裸にすると手マンとクンニでイカせてから69。ちなみにマンコはパイパンで前日に剃ったって。そしてついに生挿入の時がきた。社長室床に倒しての正常位。締り良くてイキそうになりながらの突き。エミちゃんも可愛い喘ぎ声を出しながらイッてしまった。次はエミちゃんが上に乗っての騎乗位。胸を揉みながらエミちゃんが気が済むまで騎乗位した。続いてバックでの生挿入。激しく後ろから突き再び正常位に戻しさら激しく突いて中出し。駅弁スタイルになり服を持って自分たちのデスクに行き椅子に座りながらの座位。その後座位からの正常位で2回目の中出し。とりあえず会社でのSEXを終了してエミちゃん家に行った。一緒にお風呂に入りお風呂で生ハメ3発。もちろん中出しで。その後ベッドに移動して朝まで生ハメし続けた。



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