萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった③

前回、宅配のおじさんにパンチラ写真から始まりリビングで犯されてお風呂場でも犯されて感じいた妻の話続きを投稿します。

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた~、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの~」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった~今、入れたとこなの~」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ~~」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ~」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ~」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら~」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には、うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは、しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん いぃぃぃぃぃ~~~~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました。

また、妻の屈辱報告を投稿致します。 

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン2

岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。
俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていきたいと思っていた。
慌てたり、興奮したりすると、なまりが出る玲奈。そんな所も可愛いと思うし、何より俺に一途でいてくれるのが、奇跡のようなものだと思っている。

それが、些細なことで玲奈の浮気を疑ってしまった。その妄想というか、思い込みはどんどん大きくなり、ついには玲奈のことを盗撮してしまった……。


結果は、良くもあり悪くもあった。
玲奈が、俺に内緒で親友の祐介と会っていたというのは、凄くショックな内容だったが、会っていた理由が、俺に喜んでもらうためのエッチテクを教わるためだった。
健気で可愛いと思うが、やっぱりショックはショックだった。

しかも、成り行き上、玲奈は祐介に手コキまでしてしまった。その上玲奈は、フェラまでしようとした……。
寸前のところで電話をかけて止めた俺だが、心のモヤモヤは大きくなるばかりだった。でも、モヤモヤする一番の理由は、フェラしようとする玲奈を止めたことだ。

あの時、俺が慌てて電話をしなければ、玲奈は祐介のチンポをフェラしたと思う。それは、絶対に許せないし、見たくないことだと思うのだけど、玲奈はどんな風にするのだろう? と、気にする俺がいる。

あの日以来、そんなことを考えるようになってしまった。


そして、そんな考えに取り憑かれて以来、俺のセックスは変わった。もともと、ほぼ毎日玲奈とはセックスをしていたが、あの一件以来、確実に毎日玲奈を求めるようになった。


今日は、二人で楽しく食事をし、食べ終えた後片付けをする玲奈を尻目に、俺は先に風呂に入った。
ファミリータイプのデカい浴室につかりながら、祐介のデカいアレを手コキする玲奈を思いだしていた。

すると、いきなりガチャッとドアが開いた。ビックリしてそっちを見ると、タオルで体を隠した玲奈がいた。

恥ずかしがりの玲奈は、風呂がデカいのに一緒に入ってくれたことがない。そんな風に、恥じらう玲奈も可愛いと思っていたが、一緒に入りたいなぁと常々思っていた。

『一緒に入ってもいい?』
凄く恥ずかしそうに、玲奈が聞く。俺は、大喜びでもちろんと言った。

『あっち向いててね……』
恥ずかしそうに言う玲奈に従い、壁の方を見て目を閉じる俺。タオルが床に落ちるような音がして、シャワーを浴びる音がする。なんか、妙にドキドキした。
数え切れないくらいセックスをしている仲なのに、すぐ後ろでシャワーを浴びていると言うだけで、不思議なくらいドキドキした。


そして、風呂に入る気配がする。
『お待たせ……』
玲奈に言われて、目を開けながら振り返ると、玲奈が顔を赤くして湯船の中にいた。でも、玲奈は水着を着ていた……。
しかも、妙に使用感があるくたびれたスクール水着で、胸のところに白い布が貼ってあり、大きく玲奈の名前が書いてある。

今時、個人情報がうるさいので、こんな風に名札を着けるなんてないと思うが、岩手ではあることなのかも知れない。どちらかというとロリっぽくて小柄な玲奈なので、妙に似合ってしまっている。
現役と言っても差し支えない感じだ。

「なんで水着着てんだよw」
あまりの出来事に、笑ってしまった。
『だってぇ、恥ずかしぃんだもん……』
独特のイントネーションで、答える玲奈。メチャメチャ可愛い。

「それ、高校の時の?」
『うん。ゴメンね、こんなのしかなくて……』
「いや、スゲぇ嬉しいよ。なんか、その頃の玲奈に出会えたみたいでw」
『へへw あの頃に出会いたかったねw』
玲奈は照れくさそうに笑いながら、抱きついてきた。俺は、高校の頃の玲奈のことを想像した。きっと、可愛い女の子だったと思う。そして、他の誰かと付き合っていた……。

セックスこそしなかったものの、キスはしていたはずだ。そう思うと、無性にキスをしたくなった。見たこともない誰かに嫉妬しながら、玲奈にキスをする俺。どうしても、荒々しくなってしまう。

でも、玲奈は嬉しそうに俺に舌を絡めてくれる。スクール水着の玲奈とキスをしながら、昔の彼氏に嫉妬する俺。

でも、舌を絡めてキスをしているうちに、不意に祐介とキスをする玲奈を想像してしまった。狂おしいほどの嫉妬と興奮が押し寄せてきて、思わず玲奈の歯にちょっと強めに歯をぶつけてしまった。

「ご、ごめん! 痛かった!?」
『へへw 平気だよw そんなに、興奮してくれたの? この水着で……』
「あ、あぁ、すっごく興奮した!」
本当は、変な想像で興奮したのだけど、話をあわせた。
『だったら、もっと早くすれば良かったなぁ……ねぇ、他にして欲しいことってなぁい? 遠慮してることなぁい?』
可愛く小首をかしげながら聞く玲奈。俺は、色々なことを言いたくなった。大人のオモチャのことやコスプレ、野外、エロい下着等々……でも、汚れのないキラキラした目で、真っ直ぐに見つめられると、とても言えなかった。

「……結婚して欲しいかな?」
セックスのこと以外の本心を告げた。すると、玲奈はポロポロっと涙をこぼして、
『うん! 絶対、ぜぇーーったい! するっ!! 仁志君、愛してるっ!!』
そう言って、玲奈の方から熱烈なキスをしてくれた。玲奈の方から、こんなにも熱烈にキスをしてくれたことはないので、心底嬉しかった。

すると、玲奈が俺のチンポを握ってくれた。玲奈が絶対にしないようなその行動に、心底驚きながら、
「あぁ、玲奈……」
とうめいた。
『今日は、私がするね? 下手だけど、許してね』
玲奈はそう言うと、俺を湯船に座らせてチンポを手でしごき始めてくれた。ぎこちなくだけど、熱心に手でしごいてくれる。そしてそれは、明らかに以前よりも上手になっていた。

祐介のレッスン……そのおかげだと思うと、何とも言えない気持ちになる。
玲奈は、自分の手のひらを上に向けると、そこに唾液を垂らす。そしてその唾液を、俺の亀頭に塗りつけるようにしてくる。
もともと風呂に入っていて濡れていたので、それほど意味がある行為ではないかも知れないが、視覚的な効果が凄かった。

あの玲奈が、アメリカのエロビデオの女優みたいな事をしている……それだけで、震えるほど興奮する。

そんなエロいことをしているのに、妙に恥ずかしそうにしているのがギャップがあってたまらない。
そして、俺のペニスの皮を使わずに、手のひらで直に亀頭を責めてきた。唾液のおかげで滑りがよく、ヤバいくらいに気持ち良い。直に亀頭を責められているので、くすぐったいような感じも大きくなるが、気持ち良くてたまらない。


『気持ち良い? 痛くない?』
スクール水着の玲奈が聞いてくる。気持ち良いと告げると、
『もっと気持ち良くなってね! な、舐めてあげるね……』
顔を真っ赤にして、小声でそう言うと、フェラを始めてくれた。こんな風に、一緒にお風呂に入れるだけで幸せなのに、こんな事までしてくれる。幸せで胸がポカポカしてくる。

でも、さっきの手コキのテクニックを教えたのは、祐介だ。俺が隠し撮りした動画の中で、さっきと同じように玲奈がしていた。祐介のデカすぎるチンポを、唾液でグチャグチャにしてしごく玲奈。
その動画を見たとき、敗北感と嫉妬と、焦燥感で死にそうな気持ちになった俺は、なぜか射精してしまった……。

そして今も、その時のことを思いだした途端に、射精を抑えられなくなってしまった。
「アアッ! 玲奈、イクっ! 出ちゃうっ!!」
俺が叫ぶと同時に、
『いいよ! イッてっ!』
と言いながら、ふたたび俺のチンポをくわえてくれた。玲奈の口の中に射精しながら、あまりの気持ちよさにうめき声をあげてしまった。


『もうw 出し過ぎだよぉ?。溺れちゃうw』
にっこり笑いながら言う玲奈。また飲んでくれたみたいだ。
「ゴメン、いっぱい出ちゃったよ。マズくない?」
『美味しいに決まってる? ねぇ、さっきの言葉……本当に、ほんと??に、嬉しかったよっ!』
玲奈が、本当に嬉しそうにそう言うと、抱きついてきた。俺は、愛おしくてたまらなくなり、そのままキスをした。

一瞬、自分のアレの臭いと味がして、しまったと思ったが、玲奈の舌が絡みついてきてそんな気持ちも消えた。長い時間、キスを続ける。幸せでとろけそうだ。


『のぼせちゃうねw ねぇ、ベッド行く?』
照れながら、ベッドに誘う玲奈。さっきイッたばかりなのに、もう抱きたいと思う俺がいる。

そして先に俺が寝室に行き、ベッドで寝て待っていると、今度は全裸のままの玲奈が入ってきた。

『仁志君、下手くそだと思うけど、上になるね……』
玲奈はそう言うと、俺にまたがってきてくれた。俺は慌ててゴムを付けると、玲奈のしたいようにさせた。

玲奈は手を使わずに俺のチンポを入れようとしたが、なかなか上手く入らない。滑ってしまって、上や下にずれる。
『ごめん……あれ? こうかな? あ、ごめん……』
上手く出来ずに焦る玲奈。こんなにも積極的にしてくれる玲奈に、感動すら覚える。

真っ暗にしないとセックスできなかった玲奈が、間接照明でけっこう明るい中、騎乗位で繋がろうとしている。
恥ずかしがりの玲奈も良かったと思うが、今のエロい玲奈も大好きだ。本当に、二人でずっと一緒にいたいと思う。


「手も使った方が良いんじゃない?」
俺が助け船を出すと、
『アッ! そっか! そうだよね!』
と、明るく言いながら、俺のチンポを掴んだ。

この状況に、すごくドキドキした。恥ずかしがりで奥手の玲奈は、清純という感じだった。それが今は、ソープ嬢のような事をしている。ロリっぽくて本当に可愛らしい玲奈が、こんな事をするだけで、チンポがガチガチになるのを感じる。


そして、手を添えたことで、あっけなく挿入が成功した。熱い肉に包まれる感触。思わず声が漏れる。

『あぁっ? 仁志君、気持ちいいぃっ! 愛してるよぉ……』
玲奈は潤んで泣きそうな顔で、俺を見つめながら言う。俺もすぐに愛してると言いながら、起き上がり玲奈を抱きしめる。対面座位の格好になり、キスをする。

しばらくキスをしたままだったが、玲奈が腰を動かし始めた。ぎこちなさの塊みたいな動きだけど、あの玲奈がしていると思うと、何となくイケナイことをしているような気持ちになる。

『あぁっ! あ、あっ! んっ! んンッ!』
玲奈は自分で動いてみて、気持ちよさに驚いている感じだ。
「気持ち良いの?」
『うん……これ、気持ち良いよぉ……あっ! あぁっ?』
玲奈はそう言いながら、腰の動きを大きくしてくる。徐々に上手くなってきた玲奈。
『あっ! くぅアッ! 仁志君、気持ち良い? もっと気持ち良くなって!』
玲奈は、必死で腰を動かしてくれている感じだ。俺は、何度も気持ち良いとささやきながら、何度も玲奈にキスをした。

そして、玲奈は俺を押し倒すように寝かせると、騎乗位で腰を振り始めた。その上、俺の乳首を舐め始めた。苦しい姿勢をしながら、腰を振って乳首舐めまでする玲奈。

この時、俺は一瞬で理解した。これは、祐介に教わっていると……祐介に、テクニックをレクチャーされていると……。
あの動画では、ディルドでのフェラレッスンと、祐介のチンポでの手コキのレッスンだけだった。

でも、あの動画以前にも、玲奈はレッスンを受けていたことは明白だ。その時祐介に、この騎乗位乳首舐めを教わったのだと思う。

その時、どうやって教わったのだろう? 口で説明されただけなのか? それとも……。

玲奈に限って、一線を越えたとは思えない。でも、例えば着衣のままで、この体位の練習をしたのではないか? 悪い想像が爆発的に広がる。

「玲奈ッ! イクっ! イクよっ!」
俺は、あっけなく限界を迎えた。
『あっくん、イッてっ! 愛してるっ!!』
玲奈は叫ぶように言うと、腰をもっと早く動かしてくれた。玲奈が上で腰を振って、イッてしまった俺。自分でも、ちょっと情けなくなる。

でも、玲奈は本当に嬉しかったようで、
『へへw イッてくれた? 気持ち良かった? 嬉しいなぁ……』
と、可愛らしく言いながら、抱きついてくれた。そのままイチャイチャしながら、幸せな時間を過ごしていたが、どうしても祐介のことが気になってしまった。

あの時、俺が電話で止めなかったら、どうなっていたのだろう? もう俺は、それを見たくて仕方なくなっていた。

そんなある日、親戚の葬儀で、泊まりで北海道に行くことになった。
『私も一緒に行く?』
そんな事を言いながら、寂しそうな顔をする玲奈。でも、さすがに連れて行くわけにも行かず、
「ゴメンね、電話するからさ」
と言った。

『絶対だよ! してくれないと、寂しくて死んじゃうんだからね!』
玲奈は、頬を少し膨らませていった。可愛いなと思いながら、もしかして祐介と動きがあるかもと思った。

あの日以来、3人で遊んだのは1回だけだ。その時も、俺は妙に意識してしまったけど、二人はごく普通だった。あんなエロいレッスンをしているとは思えないくらい、自然な二人だった。
そして、隠し撮りの動画でチェックしても、二人で会っているようなことはなかった。

俺がいない3日間、どうなるんだろう? 期待と不安で、めまいがしそうだった。


そして、慌ただしく準備をして、大学に行く玲奈と一緒に部屋を出た。そして俺は、空港を目指した。


とくに何もなく空港に着き、飛行機に乗り北海道に着いた。親戚の家に行き、葬儀場に行ったり、食事をしたりしてバタバタだった。

でも俺は、ずっと玲奈と祐介のことを考えていた。

夜、やっと一人になると、Wi-Fiに繋げさせてもらい、すぐにカメラを確認した。リビングのテレビの上のPS4の改造カメラ。それに映ったのは、テレビを見る玲奈だった。

ドキドキしたが、玲奈は一人だった。ホッとしながらも、ちょっと残念なような気がしてしまった。


罪悪感を感じながらも、俺はカメラで玲奈を見続けていた。玲奈は、テレビを見ながら笑ったり、あくびをしたり、なんてことはない日常の風景だ。そして、結構な頻度でスマホの画面をチラ見している。

なにを見てるのか気になるが、そこまではわからない。俺は、玲奈に電話をかけてみた。
すると、ほぼワンコールで電話に出た玲奈。
『遅いよ?! ずっと待ってたんだからね! 無事についたの?』
玲奈が言う。俺は、それをノートパソコンの画面で見ながら、電話をしている。不思議な気持ちだった。なんというか、スパイ映画とか、そんな感じだ。

さっきから、チラチラスマホを見ていたのは、俺からの電話を待っていたんだと思うと、愛おしさがこみ上げてくる。
画面で見ると、玲奈はテレビも消して、嬉しそうに俺との電話を楽しんでいる感じだ。同棲までしているのに、いまだにこんなにも俺との電話を楽しみにしていたんだと思うと、本当に玲奈はいい子なんだと思う。


そして電話を終えて、幸せな気持ちのまま寝ようとした。でも、何となくまだパソコンで玲奈のことを見続けてしまった。


すると、玲奈がスマホで電話をかけ始めた。あれ? 何か用かな? と、電話を取る準備をしたが、俺のスマホは鳴らなかった。

それなのに、玲奈は話し始めた。
『あ、ゴメンね、遅い時間に。平気?』
誰だ? 誰と話してる? 一気に俺はドキドキし始めた。

『うん。無事についたって。うん。へへw そりゃそうだよぉ』
共通の知り合いか? 祐介? もう、ほぼパニックだ。

『さっきの話、やっぱりお願いしてもいい?』

『バカ……そんなんじゃないって!』

『仁志に喜んでもらいたいだけだよw』

『きゃははw そんな事ばっかりw うんw どうしよっかなぁ?』
玲奈は、妙に楽しそうだ。でも、話の内容でわかってしまった。祐介と、例のレッスンの約束をしている感じだ。

俺は、すぐに家電に電話をしようかと思ったが、思いとどまった。あの続きが見られるのでは? そんな思いだった。
そして、玲奈の電話の感じは、普段見ない感じだ。すごく親しそうだ。俺に対してもしないような感じだ。
俺に対しては、もっと丁寧というか、良い言い方をすれば、恋する後輩的な態度だ。悪く言えば、打ち解けていないとか、遠慮がある……そんな感じだ。

目の前で、おそらく祐介と打ち解けた態度で話をする玲奈。それだけで、胸が締め付けられる。

『考えとくよw じゃあね?』

『私もだよ。楽しみにしとくねw』
そして通話を終えた玲奈。スマホを見つめながら、ニヤニヤしている。
そして、
『ホント、バカw』
と、嬉しそうに言って、リビングを出て行った……。


俺はノートパソコンを閉じると、思わず横になってしまった。まるで、浮気の現場のようだ。俺を喜ばせるために、テクを教わるという趣旨だと思うが、浮気と紙一重に思える。

でも俺は、自分が玲奈の浮気を見たいと思っているような気がして、怖かった……。


そして風呂に入ったりして、寝る準備をしてからまたカメラを見たが、真っ暗な部屋に無人のソファが映るだけだった……。


そして次の日、葬儀を手伝ったりしながらバタバタと時間が過ぎていき、あっという間に夜になった。本当ならば今日帰りたかったところだが、飛行機の都合などで明日になっていた。


今日は、葬儀の受付を手伝ってるときも、葬儀をしているときも、ずっと昨日の玲奈の電話が気になっていた。あんなにも親しげで、楽しそうな玲奈……。
もちろん、俺が今まで見たことがなかったというだけで、元カレとかともそういう感じだったのかもしれない。
でも実際に、他の男と凄く親しげにするところを見てしまうと、たまらなく不安になる。俺は、玲奈の代わりなんていないと思っている。玲奈が俺の最後の女性だと思っている。
でも、玲奈にはいくらでも代わりがいるのではないか? 俺じゃなくても、別にいいんじゃないんだろうか? そんな暗い想像ばかりが大きくなる。


ドキドキする心臓を抑え込みながら、ノートパソコンを立ち上げる。そして、遠隔でカメラを操作すると、いきなり辛い現実が待っていた。

カメラには、ソファの前であの張り型(ディルドと言うらしい)を使ってフェラの練習をしている玲奈が映った。そして、横には祐介もいる……。
この光景は前にも見ているので、ショックではあったが、ある程度想定内だ。でも、玲奈の格好が普通ではなかった。
俺が、ずっとして欲しいと思い続けながらも、言い出せなかったセクシーなランジェリー姿……玲奈は、見たことのないセクシーなランジェリーを身につけていた。


いつもの玲奈は、ピンクとかパステルカラーの可愛い下着を身につける。セクシーな感じはないが、ロリっぽくて可愛らしい玲奈には似合っていると思ってはいた。

画面の中の玲奈は、真っ黒のレースの下着を身につけていた。ブラとショーツ、太ももの途中までのストッキングに、ガーターベルト……俺が憧れ続ける、男の夢、ガーターベルト……。

俺が結婚を考えている彼女が、他の男にそんな姿を見せている……叫び出したくなった。でも、興奮しすぎて息苦しくなっている俺もいる。
単に、初めて見るセクシーな姿の玲奈に興奮しているだけかも知れないが、それだけではないと、自分でもわかっている。


それにしても、信じられないくらいエロい状況だ。真っ黒の髪で、童顔の玲奈。ちょっと子供っぽいし、なまりもあるし、天然の玲奈。子供の頃は、海女さんになりたかった玲奈。

それが、一生身につけることがないはずの、セクシーなランジェリーを身にまとっている。そして、その格好でディルドにフェラをしている。

「そうそう、そこでさっき言ったみたいに、思いきり吸ってみて。もっと強く!」
『えぇっ? こんなに強くして、痛くないの?』
「大丈夫! スゲぇ気持ち良いから。それで、吸い込みながら口の上っ側とか舌で段差のところ責めてみて!」
じゅぱっ、じゅぱっ、ズズズ……ズボボ……そんな音が響いてくる……。

ディルドを口にくわえている顔は、かなり間抜けな感じになる。そんな顔を祐介に見せながら、熱心に練習を続ける玲奈。
俺を喜ばせるためだとはわかるが、気が気じゃない。

そして、いったん中断する玲奈。
『また、持ってくれる?』
恥ずかしそうとか、そんな感じはまったくない。練習熱心な生徒という感じの言い方で、祐介に言う。

そして祐介は、そのディルドを自分の股間のところに固定する。あたかも、それが祐介のチンポのように……。

そして、玲奈はその状態でフェラを始める。くわえているのは祐介の物ではないが、まるで祐介のモノをフェラしているように見えてしまう。

そして、玲奈はそのまま祐介のシャツの中に手を差し込んでいく。他を責めながらの乳首舐め……やっぱり、祐介に教わったモノだったようだ……。


「そうそう、でも、いきなりじゃなくて、周りを触ってじらした方がいいよ」
ディルドをフェラしながら、うなずく玲奈。

「そう、良い感じ。たまに、ギュッとつまんでみて……ちがう、もっと強く! あぁ、そう!」
祐介は、真面目に先生のように教えている。でも、乳首を強くつままれたとき、声に気持ちよさそうな感じが混じった。

「指舐めて、ツバ付けてみて」
祐介が指示すると、玲奈は祐介の手を取り、その指をくわえた。
「ち、違う! 自分の指だって!」
慌てて指を引っこ抜く玲奈。

なんだこれは? 俺は、自分の体を駆け抜けた快感に、腰が抜けそうだった。指とはいえ、祐介のモノをくわえた玲奈……そしてそれを見た瞬間、電気が走ったように快感が駆け抜けた。

玲奈は、恥ずかしそうに、
『そ、そっか……自分の指のことか……ごめんね、指、汚れちゃったね! ティッシュ持ってくる!』
慌ててそう言う玲奈。でも、祐介はその指を自分で舐めてしまった。
「ほら、これで綺麗になったよw」
そんな事を言う祐介。玲奈は、顔を真っ赤にして、
『じぇじぇ!! だ、だめだよぉっ! 間接キッスじゃん!!』
と言う。その昭和な言い方に、一瞬にやけてしまったが、確かに間接キスだ……。

「ぷはっw キッスとかw ごめんごめんw でも、美味しかったよw」
からかう祐介……考えてみれば、祐介はかなり自制心が強いと思う。友人の彼女とはいえ、玲奈みたいな可愛い子が、こんなエッチな姿をしていて、しかも二人きり……よく押し倒さないものだと思う。

『バカッ!』
「ごめん……そう言えばさ、キスはどうなの? 上手く出来てるの?」
『そ、それは、わかんない……』
「キスって、大事だよ?」
『そうだけど……でも、祐介くんとは練習は出来ないよ……』
「なんで?」
『だって、それは浮気だもん……』
「なんだそりゃw ていうか、手でするのはありなの? 仁志が、他の女の子に手でしてもセーフなの?w」
『アウトだよっ! 絶対にアウト!』
「ズルくない?w」

『うぅ……でも、仁志のためだから……』
「じゃあ、キスも練習した方がいいと思うよ。セックスの不一致で別れるケースのほとんどが、キスが下手だったからだっていうデータがあるみたいだよ」
『ほんとに!?』

なんだそれ……聞いたことないし……俺は、すぐにネットで検索した。そんな話はどこにもない。

俺はここで初めて、祐介に疑いの感情を持った。この前の動画もそうだが、祐介は真面目に教えているだけだった。手コキも、玲奈の方がお願いして始まったことだった。
ある意味、玲奈に巻き込まれて可哀想とすら思っていた。

でも、祐介はウソまでついて玲奈とキスをしようとしている……。

『……じゃあ、目つぶって……』
「わかった」
そう言って、目を閉じる祐介。俺は、思わずスマホを手に取った。止めなきゃ……でも、電話をすることが出来ない……。

今、まさにリアルタイムで玲奈がキスをしようとしている……俺じゃない男と、キスを……。


玲奈は、ゆっくりと祐介に顔を近づける。唇が、触れてしまいそうだ……でも、玲奈は迷っている。唇がくっつきそうな距離で、止まったままの玲奈。

俺は、スマホを握りしめたまま、それをただ見ていた……。

すると、玲奈が顔を大きく祐介から離した。
『ミリミリ! やっぱりミリだよぉ!』
と言った。俺は心底ホッとして、大きく息を吐き出した。


だけどその瞬間、祐介が動いた。

すっと玲奈に顔を寄せ、唇を重ねる。玲奈は一瞬遅れたが、すぐに顔を離した。
『だ、だめだよっ!! ダメっ!!』
玲奈は、あまりのことにパニック気味だ。

俺は、また体中を電気が走った。玲奈が他の男とキスをしたのを見て、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 自己嫌悪すらわいてくる。


「仁志のためでしょ? それに、1回したらもう同じだよw」
祐介が悪びれずに言う。悪い祐介が顔を出している……いつも、明るくて優しい祐介。こんな一面もあったんだと思った……。


『うぅ……わかった……じゃあ、目閉じて……』
「りょうか?いw」


目を閉じて、少しあごを上げてキス待ちの顔をする祐介。そして今度は、玲奈はほぼためらいなく唇を重ねた。

どうしょうもない狂い女

去年新しく引っ越した先のマンション隣の部屋に物凄くかわいい子が暮らして居ました

たまにエレベーターで一緒になるので最初は会釈くらいの感じでしたがだんだん挨拶する感じになりまー普通でした

深夜飲み会から帰ってくると家の玄関前で声が聞こえて来たので探り探り耳を傾けると喘ぎ声が聞こえました

アッ、アッ、あん。
見たいな感じで小刻みに聞こえ
まさかこれやってんの?って思い流石に聞いてるのは気が引いて部屋に戻りましたが
気になりもう一度聞きにいっちゃいました

そうするとさっきよりも良く聞こえ
アァアァン?アハッアッアッ。
と聞こえてもうそれは
私の一物もパンパンにふくらみ興奮してしまいました

立ち聴きするのは引きますが
あんなかわいい子がこんな声出してやってると思うともうたまりません

集中しまくってた私はドアに頭をぶつけてしまい
どんっっと音を出してしまい
慌てて自分の部屋に戻りました

そうするとうちにピンポンが鳴り覗くと彼女が立っていました。
ヤバいバレたかな。
とりあえずドアを開けました
彼女は
あのー先程何か聞こえましたか?と訪ねて来たので
いえ何も?と言い
そうすると彼女は今お一人?
と訪ねて来たので
はい。
と返すといきなり彼女は自分の部屋まで入り急に私に抱きつき
ディープキスをし出しました
何が何なのかわからないまま
しましたが彼女は何も言わず
私の勃起したちんぽを
しゃぶり出しました
ジュボジュボともの凄いバキュームで気持ち良すぎ
口の中で射精しました
ちょっちょっとこれは?どういう事何のか訪ね
実は彼女はオナニー最中の声を聞かれたと思い私の部屋に来てしまったらしい。。

こんなかわいい子がいきなしフェラまでしこれは最後までしなくては!と私は彼女の肩に手を回しなぶるように胸を揉みまくりました
Dくらいの美乳で乳首をコリコリするとかなり感じていました
パンツの中に手を入れるともうすでにビチョビチョ。
凄い濡れてるねって言うと

彼女は早く舐めてイカせて下さいと言いました。
えっ?まじみたいな感じでベッドに寝かし69になり舐めまくり
彼女を二回程イかせました
入れていいすか?と聞き

彼女は早くぶっ込んで!
と自分から騎乗位で入れました
したら
アハッーン凄いーみたいで
いきなしドアから出ていきました
下半身出しながら去っていき
自分も速攻追いかけました
彼女は駐車場まで走り倒れこみ
まんこを掻きむしってました。
私も下半身出して追いかけてきてしまい
彼女はすぐさままたちんこに手を出して手コキしながら自分のあそこもいじりまくってました

早くザーメン下さい!
早くザーメン下さい!と二回連呼し私は
かけるよ顔にと言うと
ざけんなーと叫びまた走り出して行きました。。

あいつアホやろ。。。

タバコフェラ

私がS学五年の時でした。私は私立の学校に電車で通学していました。

下校の途中に、大きな本屋さんに寄ってお勉強の本を選んで、レジに並んでいました。
次が私の番になった時、後ろから手が伸びて私の本を取って、レジに出したのです。

(えっ……?)
私の本を取ったのは、制服を着た高校生のお姉さんでした。お姉さんは私の本を何かのカードで支払うと、私の方を見て、
「行きましょう。」と私の手を握って歩きはじめました。
私は店を連れ出されました。

お姉さんは隣のビルに入りました。そして階段を昇りはじめました。
「あの、お姉さん……その本……」と私が話しかけると、お姉さんは笑顔で振り向いて、
「あとで渡したげるから。ちょっとおつきあいしてちょうだい。」と言いました。

お姉さんと私は、階段のおどり場にやって来ました。そこにはお姉さんと同じ制服を着た長い金髪のひとが、階段に座っていました。

(あ、私、脅されるんだ……)

そう思って逃げ出そうとすると、お姉さんはそっと私を抱きしめて、金髪のひとの前に連れて行きました。

金「まあ、某学付属の子ね。」
姉「そう、品のある子でしょ。」

金髪のひとは、お姉さんに何かを渡しました。
「サンキュー」
お姉さんはそれを受けとりました。
それはタバコとライターでした。お姉さんはタバコに火をつけると煙を吹きだしました。
金髪のひともタバコに火をつけました。
(まだ高校生なのにタバコ吸うなんて……私、不良につかまってしまった……)
なんとかして逃げ出そうとしていると、お姉さんが
「やだ、そんなにビビらないでよ。別にアナタみたいな可愛い子をいじめたりしないからさ。」
と言いました。そしてお姉さんは自分が持ってたタバコを、私の口に寄せました。
「くわえてごらんなさい。」

私は怖かったので、しぶしぶタバコをくわえました。もちろん私、タバコを吸ったことなんかありません。
私がタバコをくわえて立っていると、お姉さんも金髪のひとも、
「いいわね。こんな可憐なS学生の唇にタバコがはさまってるなんて。」
「ほんと、ギャップ萌えしちゃうわ。」
と言ってニヤニヤしていました。

お姉さんは新しいタバコに火をつけると、私の後ろから手を回して、パンツの中に指を入れてきました。
お姉さんは、私のオシッコの出るワレメをさぐりあてると、ワレメにそって指を動かしはじめました。
私は、もうそこを触って気持ち良くなるオナニーを知っていました。
でも、もちろん他の人にそこを触られたことなんかありません。
初めてそこを触られたくすぐったさの中に、タバコの煙の苦さが加わって、私はエッチな気持ちになって来ました。

「まあ、この子。」
金髪のひとが言いました。
「タバコの先が時々赤くなるわよ。吹かしかたを覚えたみたいね。」
金髪のひとは、お姉さんに目で何か合図したようでした。お姉さんは私を金髪のひとの前に座らせると、お姉さんの制服のスカートをめくりあげました。

(あっ……)
金髪のひとは、スカートの下はハダカでした。そして脚のあいだに、だらりと垂れ下がるものがありました。
(おチンチンだ……女のひとなのに、おチンチンが生えてる……)
タバコの煙の苦さを口もとに感じながら、そのおチンチンを見ていると、だんだん顔が近づいていって、おチンチンを触りたくてムズムズして来ました。

「ねえ、触ってみる?」
お姉さんが私の心の中を察したのか、そう言いました。そして私の手をとると、金髪のひとのおチンチンを包むように当てました。
おチンチンは暖かくて柔らかくて、私の手からはみ出した所がダランとしていました。
「こっちの手は、ここをつかんで、こっちの手はこうやってゴシゴシ動かすのよ。」
お姉さんは手を添えて教えてくれました。
私が言われた通りにすると、おチンチンはグングンと中の方から固くなってふくらんできました。
あんまり急に大きくなったので、私は驚いてタバコを口から落としそうになりました。

「いいわ……素敵。こんな可愛い女の子に、くわえタバコで手コキしてもらえるなんて。」
金髪のひとが言いました。

お姉さんは私の手を止めさせました。
「ねえ。」お姉さんは私の口からタバコを取ると、おチンチンの先を指でツンツンしました。
「ここを、なめてあげてくれない?」
私はうなずきました。そしてピンク色になめらかに光るおチンチンの先っぽに舌を当ててペロペロなめました。
おチンチンって、しかもその先ってオシッコが出てくるキタナイ所だって私は知っていました。
なのに、その金髪のひとがとてもキレイなひとだったので、そんなに抵抗はなかったんです。

それに、金髪のひとのおチンチンをなめる私の顔の横から、お姉さんがタバコの煙を軽く吹きかけてくれるたびに、私はおチンチンをなめる自分のイヤらしさに酔って、いつの間にかパンツの中に手を入れてワレメを指でさすっていました。

「ああ……」
金髪のひとの声がしました。その時、おチンチンの先からダラダラと白いものがあふれて来ました。口の中にもいっぱい入りました。
それは今まで私が感じた事のないニオイと味でした。でも、私の口の中に先回りしていたタバコのニオイと味にくらべれば、それはとても優しい刺激でした。

「ありがとう。アナタみたいな可愛い子にフェラまでさせちゃって。」
金髪のひとが、私の髪を優しくなでながら、私の顔についた白いものを拭いてくれました。
そしてお姉さんは、私に新しいタバコをくわえさせて火をつけてくれました。私はなぜか、タバコに火をつける時の呼吸のタイミングをつかんでいました。
そのタバコの煙は、おチンチンをなめていた時にお姉さんが吹きかけてくれた、イヤらしい苦さを思い出させてくれました。

「これ、忘れないでね。」
お姉さんが本屋さんの袋を手渡してくれました。
「あ、あの、お金を……」私がおさいふを出すとお姉さんは首と手を振りました。
「いいのよ、今日のお礼よ。」


お家に帰って、本屋さんの袋を開くと、私のお勉強の本の他に外国のポルノの本が入っていました。
そしてランドセルからは、真新しいタバコの箱とライターが出てきました。

ガードの堅い女子社員と1ヶ月

うちの会社にガードが堅い女子社員(エミちゃん)がいる。人並み以上に堅くて飲みに誘ってもほぼ来ない。
2ヶ月前に違う部署から来たが前の部署の部長さんは「胸大きくてスタイルもいいが堅すぎる」って言っていた。
他の社員も「あの胸揉みてぇーけど堅すぎるから無理」など言っていた。うちの部署に来たころは下ネタ系は×だった。
カレンダーの赤い日は私服で来てよかったのだが制服で出勤していたほどだ。まる1ヶ月間普通に話して下ネタOKまで持っていった。解禁1週間後には私のチンコを見せた。今ままで見てきた男より大きかったみたいで満足していた。なにしろ勃起時に25cm級になるので・・・。解禁2週間後にはエミちゃんの胸の大きさ(Fカップ)とオナニーするのかと処女でないことがわかった。解禁3週間後に再びチンコを見せると今度は手コキ~フェラ~手コキで1回射精。その後すぐに再びフェラで口内射精した。フェラテクは凄かった。
そして先日の5月4日にエミちゃんは初めて私服で来た。薄手のセーターにデニムのミニスカで来た。しかも生足。他の男性陣が凝視してしまうレベル。屈むとFカップの胸とブラが丸見えでセーターの中はブラのみ。
そして定時の18時になると他の女性陣はすぐに帰宅して行った。男性陣も帰宅して行ったが私と残っていたのはエミちゃんを狙っている還暦手前のエロおやじ。18時半頃になってもエロおやじが帰らなかったのでエミちゃんと女子トイレの個室でフェラ。その後休憩室で待機しているとエロおやじが来て「帰る」と言って帰って行った。19時には私とエミちゃんだけになった。電気消して社長室へ。誰もいない社長室で月明かりひとつ。自分が先に全裸になりエミちゃんのセーターを脱がすと紫のブラが見えた。デニムのミニスカから紫の紐パン。ブラを取るとFカップのロケット乳。パイズリして勃起させてくれた。デニムのミニスカを脱がし、紐パンを取り全裸にすると手マンとクンニでイカせてから69。ちなみにマンコはパイパンで前日に剃ったって。そしてついに生挿入の時がきた。社長室床に倒しての正常位。締り良くてイキそうになりながらの突き。エミちゃんも可愛い喘ぎ声を出しながらイッてしまった。次はエミちゃんが上に乗っての騎乗位。胸を揉みながらエミちゃんが気が済むまで騎乗位した。続いてバックでの生挿入。激しく後ろから突き再び正常位に戻しさら激しく突いて中出し。駅弁スタイルになり服を持って自分たちのデスクに行き椅子に座りながらの座位。その後座位からの正常位で2回目の中出し。とりあえず会社でのSEXを終了してエミちゃん家に行った。一緒にお風呂に入りお風呂で生ハメ3発。もちろん中出しで。その後ベッドに移動して朝まで生ハメし続けた。

お母さんのいない内に

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた
ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった
妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった
妹が「他のことしようよ」
俺は「なにしたい?」
と聞くと「何でも」
俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」
「どんな味なの?」
「さぁしゃぶったらわかるかな」
「じゃあやってみる」
「エッマジで」
俺は「本当にいいのか?」
念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった
俺は早速ズボンとパンツを脱いだ
「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」
「今から お前が小さくするんだよ」
「どうやって」
「舐めてくれたらいいんだよ」
「さぁくちをあけて」
妹は大きく口を開いた
俺は妹の口にアソコを入れた
「どんな感じだ」
「まだわかんない」
「キャンディーを舐めるみたいにしたらいいぞ」
妹は一生懸命舐めてくれた
「ほら手も使って」
妹手を俺のアソコにもってこさせ手コキもさせた
次第に気持ちよくなり妹の口の中に出してしまった
「何か出てきた」
「それを飲んで」妹は俺の言った通り飲み干した
すぐに妹は眉間にしわを寄せて「苦~い」と泣き出した
俺は「それは体にいいんだ」と妹をなだめた
すると妹はすぐに笑顔に戻った
俺は急いでズボンとパンツをはいて妹との遊びを再開した


それ以来お母さんが買い物に行ってる間妹とお風呂に入ってる間に妹によくフェラをさせていた
妹とそのうちセックスできるかもと淡い期待を抱いている
もしできたらまた書きます

エッチなナースとの思い出

 僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。

アナルウォーズ(尻穴の覚醒)

先日、仕事中に暇になった俺は、都内のデリヘルに行った。
なんでもお尻を重点的に舐めてくれるところと聞いて、ちょっと試しにとホテルで待機すること15分、女性がやって来た。
年のころは30代後半か?
そんなにブスでもなかったし、人妻っぽい雰囲気が何かいいかも。
一緒にシャワーを浴び、やけに尻を念入りに洗われてベッドに移行した。
そしてその後、めくるめく快感のダークサイドに墜ちていった。
最初に四つんばいにされる俺、するとすぐに女の舌が肛門の入り口をチロチロと・・・
粘膜にヌルヌルとした舌がダイレクトに伝わり、もどかしい気持ちよさ。
脳髄に染みわたるような快感と手こきに、チンポは早くも我慢汁がダラダラとしたたり始めた。
10分ほど経過しただろうか、今度は仰向けにされて、腰の下に2つの枕を置かれた。
自然とお尻が上に持ち上がり、チングリ返しのような状況に・・・
その後すぐに女の舌が、また肛門を直撃。
チンポがビクビクと脈打ち、パンパンの状態になってしまい、気付けば溜め込んだ黄色っぽい精液がドロリと腹の上に垂れてしまっていた。
それでも止めない女、舌をアナルにねじ込み、両手で俺の乳首を弄り始める。
思わぬ連続攻撃に、すぐ上を向くチンポ。
もう5分後には臨戦態勢になってしまった。
また、女の手がチンポをしごく。
裏筋からカリ部分へ・・・さっきに出た精液をまぶしながら、ヌルヌルの手でソフトに責められた俺は
「アナルが気持ちいいよぉ~、チンポからまた出ちゃう~、いくうぅ~」 などと、女のようにほざいてしまった。
女も「何回でも往きなさい。精子のタンクを空にしてあげるからぁ。ほら、ケツオマ○コがキュウッて締まってるよ。」
「お尻の穴をヒクヒクさせて・・・変態さんったら、」と言葉責めにあい、今度は白い精液を勢いよく飛ばしてしまった。
その後も容赦なく続く女の責め。
縮んじゃったっていうのに、チンポを舐めしゃぶり、乳首を指で転がし続ける。
果てた後のチンポのくすぐったさに、身もだえする俺。
でもいつしかチンポは長さを帯びはじめ、半勃ちだってのにムズムズする快感が下半身を襲う。
「気持ちいいよぅ~、気持ちいいよぅ~、あぁ・・・ぅぅぅ、イっくぅ・・・・・」 
3回目はもう・・・・、と思いながらも身をまかせる俺、
すぐ感じてしまう姿に、女は楽しそうに舌技をほどこす。
「ほら、またイッちゃえ・・・ オマ○コ見せたらまた勃つ?」とシックスナインになって、俺の顔に巨尻がかぶさる。
浅黒いオマ○コが目の前にあるだけで、また亀頭はパンパンになり、夢中で舐めしゃぶりつく俺。
「ビンビンだぁ~、このぉ、このぉ~、」と手こきされて、チンポがビクンビクンと大きく跳ね上がり、チョロッと精液が出て果ててしまいました。
「なんて早漏なんだ俺っ」て思いながら、ものすごい快感に女のように身をよじらせ、震えてしまう。
まだ時間は50分もあるしどうしよう? て思ってたら、尻の穴にまた違和感・・・・
「またですか?」
「うん、あなた面白いから・・・・」
再びチングリ返し、「あん、あぁん、お姉さんスゴイィ~、またチンポが硬くなっちゃうぅ~、俺もうダメェ~」とよがる俺。
絶妙な触れるか触れないかわからんほどのシルキータッチに、散々もてあそばれて痛みさえ覚える敏感なチンポも、また快感の坩堝に・・・・」
自分で乳首をいじくりながら、「おかしくなっちゃう」だって・・・・ 我ながら恥ずかしいわ。
透明な液が一滴、こんな短時間に4回・・・・なんなんだ俺。
最後はこちらから頭を下げて、女体に挑ませていただきました。
どS度満点の彼女だけど、結構いい体してんの。
用済みのチンポはビクともしないが、せっかくの全裸の女性に男の本能はまだあるみたい。
オマ○コ舐めまくり、お返しに尻穴も舐めました。
でも、感度いい女っているのね。
俺の拙い愛撫でも感じてくれて、何度か絶頂も迎えてくれた様子。(演技かな?)
こんな女が嫁だったら大変だな、なんて思いながら豊満な体を味わいました。
いろんな格好をさせて、目で見て堪能してみたり、さすがデリヘル嬢、男の気持ちがわかってらっしゃる。
M字開脚してオマ○コ披露・・・ムチムチの内モモと開き気味の秘穴から漏れ出るドロドロの液体、たまりません。
おっぱいビンタでデカ乳を楽しみ、バックスタイルで巨尻を見せつけながらオマ○コクパァってしているときに終わりの電話が・・・
じゃれあいながらシャワーを浴び、最後のお別れとなりました。
「また会えるとうれしいな」と、そしたら
「私もよ、今度はもっと溜めて来なさい、」だって。
アナル覚醒した俺、普通のセックス出来んかもしれん。

20歳の妹と脱衣場で…

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。
そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。
22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。
俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!
『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。
出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…
鏡越しに妹の裸が丸見えです…
見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…
それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。
その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)
それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…
「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…
もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…
俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…
すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。
「い、いいよっそんな事しなくてっ!」と拒否ると「いいじゃん!今日は二人だけなんだし久し振りに洗わせてよ♪」と言うので、もう断るに断れない状況だったので俺は諦めて承諾した…
パンツだけ履いた格好で一緒に浴室へと入ると「あっ!いけない…」と一旦脱衣所に出ると妹はパンツを脱いで再び浴室へと入って来た。
「なにも裸にならなくても…」そう言うと「やだぁ~パンツ濡れちゃうじゃん」と言うので好きにさせた…
「で、何時もは何処から洗うの?」と聞かれ俺は「頭から洗うんだよ…」そう答えると「そっ…じゃあ待ってるから洗っちゃって」と言われ何時もと違う状況に調子が狂ったが、何とか頭を洗い顔を洗い終わらせる事が出来た。
タオルで顔と髪を拭うと「じゃ背中洗うね♪」そう言うと妹は手に持ったスポンジにボディーソープをつけて泡立て始めた。
「洗い難いから立ってくれる?」と言われ素直に従うと「ありがと♪」と…そして背中を洗い始めた。
洗いながらベタな話題に「お兄ちゃんの背中洗うの10年振りくらいだね…」「そうか?もうそんなに経つのか?」「そうだよっ!私が10歳くらいの時まで一緒に入ってたじゃん」と言われて、「そう言えば俺が中1になった頃から入らなくなったんだよなぁ…」などと話しているうちに背中は洗い終わり「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言い、両腕、両脚を洗い始めた。
両脚が洗い終わると妹は「ちょっと腕上げて…」と言い、従うと「ありがと♪」と言って背中に密着する様にして腕を前に回し、首から下を洗い始めた。
当然の事ながら俺の背中には柔らかい感触が…
そんな事を気にしていると妹の手のスポンジは徐々に下へ…腹部に来た時『あっ!』と思ったのも束の間、下腹部を洗うと同時にギンギンにそそり立ったチンポをスポンジを持っていない方の手で握って来た。
「お兄ちゃん凄いカチカチだよ…木の棒みたい(笑)」そう言いながらスポンジも宛がい両手で洗い始めた…と言うか扱き始めた(苦笑)
一度手を離すと「洗い難いから(笑)」と言いながら俺の正面に回り膝立ちになると、スポンジから手を離し右手で竿を扱き、左手で玉袋をやんわりと揉み、時々肛門を指の腹で撫でられていた。
久し振りの手コキに俺はスゲー興奮して直ぐにでも発射しそうだった。
「わぁ~ヤベー気持ち良過ぎるぅ~」そううわ言の様に言うと妹は嬉しそうに「へへっ♪」と微笑んでいた。
更に「あ~超ー気持ちイイ!」と嘘じゃないが大袈裟っぽく言うと「ホントっ!?」と、さっき以上に嬉しそうな表情で聞いて来た。
どうも妹も俺が気持ち良くなっている事が嬉しいらしい(笑)
そこで俺は「ああ、スゲー気持ちイイよ!こんなの初めて位に気持ちイイぞっ!」そう言うと「良かった♪」と、また嬉しそうに言って来た。
すると突然手コキを止めてしまい『え!?』と思っているとシャワーで身体の泡を洗い流し始めた。
全身の泡が流れ落ちるとシャワーノズルをホルダーに戻し俺の前に再び跪くと、またチンポを掴んで手コキを始めると思いきやパクッと咥えてフェラを始めたではないですかっ!
これには嬉しい誤算と言うべきか妹の口内の感触がまた格別で「うぉーヤベー!出ちまうー!」と大袈裟に言うと咥えたまま嬉しそうな表情をしていた。
暫くされていると本気で我慢出来なくなって来たので「沙織…もう射精そう…マジ、やばい…」そう訴えると一旦口から出し手コキをしながら「いいよ口で受け止めてあげる♪」と言うではないかっ!
そこまで言われたからには、お言葉に甘えて思いっきり口内射精ですよ(笑)
タップリと妹の口内に注ぎ入れるとゴックンと喉を鳴らして飲み干してしまった!
「えっ!?飲んじゃったの?」と聞くと嬉しそうに「うん、ごちそうさま♪」だって…(苦笑)
唖然としていると妹は、そそくさと浴室を出て行った。
一人残された俺は暫く夢の様な時間を本当は夢だったのではないかと疑いながらも徐々に萎んで行くチンポを見て現実だった事を認識していた。
風呂から出て自室のベッドの上で仰向けになって、さっきの事を茫然と股間を膨らませながら考えているとドアがノックされ直ぐに妹が入って来た。
「良かった♪未だ起きててくれた」そう言うとベッドに乗って来て俺の左隣に寝そべった。
「な、なんだ…どうした?」と聞くと突然キスをしてきた!
俺は頭の中で『えっ!?』と思っている間もなく舌が挿し込まれて気付けば口の周りが唾液でベチャベチャになる程のキスをされていた(笑)
そのまま無言で妹は俺の股間に手を伸ばし擦り、既にビンビンのチンポを寝巻のズボンの中へ手を入れて握って来た。
直ぐにズボンとパンツを脱がされ妹も裸になると上に跨り顔を近付けてきて「お兄ちゃんばっかズルイ…」そう言うとチンコを掴んで自分から挿入してしまった。
「お、おいっ…」話しかけようとすると「シー」と人差し指を俺の口に宛がって遮って来た。
セックスするのは一向に構わないのだが、生挿入はいかがなものかと思ったのでそれを聞こうとしたのだが、それさえも口に出来ないと言う事は大丈夫なのだろうと勝手に判断してしまった。
根元まで挿入すると妹は自分が気持ちイイ様に腰を振り出した。
暫く好きな様にさせていたが、こっちは一度出してるから余裕で、物足りない感じだったので、今度は身体の位置を入れ替えて正上位で突きまくってやると家族が居ないのを良い事に大きな声で喘ぎまくった。
何度か逝った様で体位も色々変えて再び正上位の体勢になった時、「そろそろ限界…」そう言ってラストスパートをかける事を伝えた。
激しく腰を振ると一気に射精感が込上げ「イクよっ!イクよっ!出すよっ!」と自然に妹に伝えていた。
そしていよいよ射精って時、妹の腕が俺の首に回され顔を引っ張られてのキスをしてきた!
そんな体勢に慌てた俺はチンコを抜くタイミングを失い膣内で発射!
余りの気持ち良さに暫く繋がったままキスをして余韻を味わっていた。
暫くして顔を離すと妹と目が合い照れた表情で「ありがとう、スッゴイ!気持ち良かった♪」「俺も気持ち良かった…って言うかゴメン、中に出しちゃった…」そう謝ると「いいよ♪今日は大丈夫だから…(照笑)」そう言ってくれた事に救われた気がした。
後処理をしながら「やっぱりお兄ちゃんの凄かった!(笑)」と言われ「そ、そうなのか…」と戸惑っていると「お風呂でしゃぶった時マジで思ったもん!(照笑)」
後で聞いたのだが、妹は半年前に彼氏と別れて以来、悶々とした日々を過ごしてオナニーで気持ちを紛らわせていたのだが、風呂場の一件で我慢の限界を超え、俺のチンコのデカさに興奮してセックスをしたのだと言う…
それからは俺とのセックスが気に入ってしまい、両親にばれない様に兄妹相姦を続けている。

俺・彼女・友達(男)が、海でキャンプした時の話

仲の良い友達カップルと、俺、俺の彼女の4人で、
県境にある穴場的ビーチでキャンプする計画を立てた。

ある時、たまたま仕事で、そのビーチの近くを通りかかって存在を知り、
彼女といつか行こうねと言っていた話に、
友達カップルが「楽しそう!」「行きたい!」「道具と車出す!」と乗っかってきたパターン。

しかし、出発前日の夜、友達の彼女が生理になってしまい、行けなくなったとの連絡。

かなり生理痛がキツいタイプらしい。
残念がっていたが寝込んでいては仕方がない。

でも、買い出ししたキャンプ道具とか、
バーベキューの食材が無駄になるのももったいないし、
別日で行けるスケジュールは無いので、
俺らカップルと友達の3人で行く事になった。

俺は密かに友達の彼女(巨乳で可愛い)の水着姿をかなり楽しみにしていたから、
内心ではガッカリしてたんだけどね。

んで、当日朝、友達が道具を積んだハイエースで迎えに来て、
俺の彼女も迎えに行って、
そこから海に向けて2時間ほどのドライブ。

午前中に目的の穴場ビーチに到着。

最初は友達の彼女のことを思うと3人ともテンション低めだったけど、
久しぶりの海、心地よい風と波の音に、
俺たちカップルも友達も、だんだん楽しくなってきた。

穴場と呼ばれるだけあって、人の数が少ないのも気分がいい。

着替えもせずに海に突撃するなどして、ちょっと水遊びした後、
ビーチ手前の林に、この日の為に用意したテントを、ワイワイ言いながら手分けして張る。
大きめのタープも張って、キャンプチェアを並べて、一休み。
ビールうめぇ。

正午になって、日差しがキツくなってきた頃、
タープの日陰でバーベキューの用意。
奮発して買ったステーキ肉を焼いて、豪快に食べながら、
ビール飲んで、さらにワイワイw

太陽とバーベキューの熱で、暑さが限界になってきたので、
順番に水着に着替えることに。

俺の彼女は当然ビキニ。俺が言うのも何だが、スタイルが良い。

最後に着替えてテントから出てきた彼女を見た友達が、
「お前の彼女、意外と胸あるんだなw」ってニヤつきながら、
わざとらしくジロジロと俺の彼女の体を眺めだした。

それに気づいた彼女は、最初は「こっち見んな」と注意していたが、
いくら言っても友達がジロ見を止めないので、
半分照れ、半分オコで、熱い炭を持って友達をビーチで追いかけ回しだした。

ビキニの美女が、炭を金バサミで持って、
海パン姿のいかつい男を砂浜で追いかけ回す光景は、なかなかシュールで笑えた。

最後は俺との連携プレーで、友達を海に投げ飛ばして一件落着(笑)
しかし友よ、考える事は一緒だなw

それから浮き輪やビーチボールを膨らまして、
波間に漂ったり、水上ドッジボールしたり、
合間にビール飲んだり、アイスクリーム食べたり、
久々の海を満喫。

そうやって遊んでいる内に日も傾き、
周りにいた数組の人達は次々に帰っていき、
日が沈んだ後は、ビーチに居るのは俺たちだけになった。

どんどん暗くなり、人目を気にしなくていい状況で、
酔っ払って気の大きくなった友達は、いきなり
「ともこ?!(友達の彼女の名)」と叫ぶと、
海パンを脱いで海にダッシュ&ダイブ!

それを見た俺と彼女が爆笑していたら、友達が
「気持ちイイから、お前らも来い!」と。

俺が彼女に「行く?」と聞くと、
「脱ぐの?」と言うので、
「まぁ今日くらいイイじゃん?他に人居ないし」と言うと、
「じゃあ、あたしが海に入るまで、アイツを捕まえといてw」とニヤリw

俺が先に脱いで、まっ裸で友達に向かって走っていくと、
友達が「お前はいらねぇぇ!!」と叫ぶので、
捕まえて、また海に投げ飛ばしてやった。

そんなふうに友達をどんどん深いところに追いやりながらバシャバシャ暴れていると、
俺の彼女が「こら?!」と、ザブザブと海をかき分けながら近付いて来た。

辺りはすっかり暗くなっているし、彼女は肩まで海に浸かっていて、
よく見なきゃ裸なのはわからない。

それで友達は、俺の彼女が全裸なことには気付かず、
「俺たちだけ脱いでたら、キモいだけじゃんかぁ」と、残念そうに不満を漏らした。

そこから3人で話しながら、ゆっくりと浅瀬に移動して行き、
彼女の胸の上半分くらいまでの深さになったところで、
波が来るたびにチラチラと彼女の乳首が見え隠れ。

それに気づいた友達が、ギョッとする。
いやいや、ビキニの肩紐が無い時点で気付けよw

「えっ!あやちゃん(俺の彼女の名)もしかして水着着てないの!?」って、
やっと気付いたw

「お前が脱いで来いって言ったんじゃんw」と、笑うと、
「やばい!えっ?見てもいいの!?」と、かなり喜んでいるww
俺の彼女も恥ずかしそうだけど、満更でもない様子w

さらに移動して腰くらいの深さになったら、
彼女の胸と乳首から雫がキラキラと落ちて、
夕闇の中、我が彼女ながら、見惚れるくらいエロかった。

友達が嬉しそうに「あやちゃん、おっぱい綺麗じゃん!」
「大きいし。今日来てよかったぁ?!」などと無邪気に言っているが、
目線を落とすと波間に上向いたチンコが見え隠れしている。

それに彼女も気付いたようで、「ちょっと、それ!w」と笑ってた。
俺も笑ったけど、友達から「お前も一緒だろーが!w」と、俺も勃起してるのがバレたw

彼女は「2人とも、エロ過ぎ」と笑いながら、俺らの前に回ると見比べる様に見てきたし。

「一旦上がろうぜ」と、砂浜の水着を拾って、
3人でテント前のタープまで戻ったが、
友達は話しながらもずっと彼女の裸を見てた。
あからさまな全身を舐め回すような視線に笑ってしまったww

自分の彼女の裸体を、友人に堂々と見られるという異常な状況に俺も興奮。
そして軽い優越感。

いいかげん照れた彼女が、テントに入って服を着ようとしたら、
友達が「せっかくだから、もうちょっとだけお願いっ!」と懇願してきて、
俺は思わずOKしてしまった。

彼女も「俺くんがいいなら」ってことで、
3人とも全裸で座って飲み直すことに。

LEDカンテラの明かりに照らされた全裸の彼女が、
キャンプチェアに脚を組んで座っている姿は、もう芸術的にエロくて、
彼女の裸を見慣れてる俺ですら視線を外したくないと思うほどだった。

友達はというと、ギンギンのアレを隠すこともなく、堂々と大股開きで座ってやがる。

それを見た彼女は俺に向けて苦笑いしたが、
その目線は、ちらちらと友達の股間に向いてるw

そこで急に俺のスマホが鳴った。画面を見れば地元の友達からの電話だ。
しかし、「悪い、取引先からだ」とウソを言って席を外し、
通話しながらテントの裏の林へと回る。

電話はすぐに終わったけど、席に戻らず、
こっそりテントの裏からメッシュの窓越しに、
タープの下に座っている俺の彼女と友達の様子を伺う。

こちら側は林の暗がりだから、
照明で明るい向こう側から俺の姿は見えないはずだ。

友達は、俺が戻って来ないか気になるようで、キョロキョロしていたが、
すぐに彼女の裸を見るのに専念しだした。かなりのガン見だ。
遠慮のかけらもないww

彼女はと言えば、こちらも負けじとガン見してらっしゃるwwwさすが俺の女ww

しばらく無言でその状況が続いたあと、友達はおもむろに席を立つと、
クーラーボックスのビールを取ろうという体で彼女の近くに移動する。

いや、ホントにビールが欲しかったのかもしれない。
しかし、座っている彼女の顔のすぐ横に勃起チンコが来るような位置に立って、
ビールを開ける必要があっただろうか?

いや、ないww

彼女は、ビールを口にする友達の顔と、
すぐ目の前にあるギンギンの友チンコを交互に見ている。

やべー、俺がドキドキしてきた。

俺はわざと足音を立てて、通話が終わったふりをしながら席に戻る。

足音に気付いた友達は、すでに自分の席に戻っていた。
相変わらず勃起状態だww
しかし2人から、俺も勃起してるのをツッコまれることにw
さっきの光景に興奮しまくってたのを忘れてたわ。

なので、もういいやと思い、座っている彼女の横に立ち
「ダメだ興奮してきたわ」と、俺の勃起チンコを差し出すと、
彼女の頭を掴んで強引に咥えさせた。

彼女は「ちょっ!やだっ!」と離れようとするが、構わず無理やり口にねじ込む。

興奮度が高いせいか、いつもより気持ち良い。
彼女の口内の感触を鮮明に感じる。

そのまま彼女の頭を持って、出し入れするのに夢中になった。
動かすたびにキャンプチェアがギシギシと音を鳴らす。

友達は、「マジか…」という言葉の後は、無言で俺たちの様子を見つめている。

彼女は、最初こそ抵抗していたが、じきにいつものように舐めてきて、
俺が頭から手をはなしても、ジュポジュポと、音を立ててのフェラ。

彼女の頭が往復するたびに生まれる快感に少しボーッとしていたら、
「んんっ!」という彼女のくぐもった声がした。

見ると、友達が横から彼女の乳首を恐る恐るといった感じでツンツンしてやがるww

彼女は触られていることに気付いても、止めずにフェラし続け、
拒む様子もないので、友達はさらに大胆になって、
両手を使って胸をぐいぐい揉むようになった。

その光景に俺は、さらに興奮。

たまらなくなって「ッ!出るぞっ!」と言うのと同時に大量に射精。
マジで腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった

ケツ筋をキュッと締めて、最後の一滴まで彼女の口内に出しきってから抜くと、
彼女は慣れた感じでゴックン。

飲み込んですぐ「ちょっとダメだよ、コラ?」と彼女が言っても、
おっぱいモミモミを止めない友達。

「あやちゃん、あいつだけじゃずるいよ!」と切なそうな顔で抗議までしやがる。
って、俺は彼氏だからずるくないんだが!

俺だけ気持ち良くなってしまった負い目と、
自分の彼女が来れなかった友達がかわいそうだったので、
「あやがいいなら、手でしてあげたら?」と彼女に言うと、
「ふぅ?」とタメ息をつきながら、呆れ顔で
「胸、触ってもいいけど、もっと優しく触ってよね。強く揉み過ぎ」と、
いきなり友達の先走り汁に濡れたチンコに手を伸ばして、高速でシゴきはじめた。

友達は「はぅっ」ってなって、腰が引けてるwww

「あやちゃん、ちょ、待って…」と、おっぱいに手を伸ばそうとするが、
手コキの快感に負けて、思うように触れてないw

そんな、マヌケっぽい感じで笑える光景も、
彼女が全裸で他人のチンコを握ってイかそうとしてる…異常な状況なんだと思うと、
俺はまた勃起してきた。コレはマジで興奮する。

一方的に手コキされていた友達も、何とか手を伸ばし、
座っている彼女のおっぱいを両手で撫で回したり、
乳首をつまんだり転がしたりして、反撃しだした。
彼女も時折ビクッっと体が反応してるから、感じているようだ。

友達のチンコから出た先走り汁を塗り拡げるような彼女の手つきが、とにかくエロい。
しばらくの間、俺がすぐ横で見てることなんて忘れてんじゃないかと思うくらい、
2人は手コキに夢中になっていた。

友達が、「もう出るよっ!」と言うのと同時に、
ビュッ、ビュッと、彼女の口元から胸あたりに友達の精液がかかる。

彼女は避けきれず、ビックリしていたが、
手コキを止めず、射精し続けるチンコを最後までシゴいてた。
我が彼女ながら、エロ過ぎだと思った

友達は完全に腰砕け状態で、
彼女が座っているキャンプチェアの背もたれに手をかけないと立っていられない様子。

友達は、ふらつきながら、彼女にティッシュを渡し、
「あやちゃん、凄かった。めっちゃ気持ちよかった!」と絶賛するも、
食い気味に、「ともちゃん(友達の彼女)が居るのに、何やらすのよ!」と叱られて、
ショボンとしてた。

しかしすぐに立ち直って、俺に、「マジありがとう!次は智子も呼ぼう!」と、
複数プレイ?に目覚めたみたいだw
俺も智子ちゃんの裸が見られるかもと考えると、またさらに興奮してきた。

立て続けに2発受けた彼女は、少々お疲れの様子。

そんな彼女の耳元で、「あいつのチンコ、どうだった?」と聞くと、
「ばか!勢いでしちゃったじゃん!」と、顔を赤らめる。

その態度が可愛くて、乳首をコリコリしながら「興奮したんじゃね?」と聞いても、
きゅっと目をつぶって無言でハァハァするばかりだから、
股間に手を伸ばすと、もうトロトロ。

「おいで」と、手を引いてイスから立たせても、俺にされるがままだった。

彼女を友達の座っているイスのところに連れて行き、
肘掛けに手をつかせ、尻を突き出すような姿勢にさせると、
俺は何も言わずにバックからチンコ挿入。簡単に入った。
「っはぁぁ!」と彼女の口から声が漏れる。

友達はニヤニヤ笑って、「あやちゃん、チンコ入れられてるよ?」と、
見上げるように表情を窺いながら、彼女のおっぱいを揉み回す。

こんな3PもののAVでよくありそうなシチュエーションを、
一度はリアルでやってみたいと思っていたから、
願望叶った俺は大興奮。彼女マンコが気持ち良すぎる。

足元の砂が、彼女の股からの雫で、みるみる染まる。
彼女がいつもより濡れてることで、彼女も、この状況に興奮しているのかと思うと、
さらに俺の興奮の度合いが高まる。

ピストンしながら彼女の顔の方を見ると、口に友達のチンコが出入りしてる。

と言うよりも、彼女がシゴきながら咥えてる。
欲しくてたまらなくて、しゃぶってる感じ。

それを見た俺は、友達への嫉妬と、淫乱な彼女で嬉しいという、
複雑な気持ちと興奮で、わけがわからなくなって、
夢中で彼女の尻に腰を打ち付け続けた。

彼女は快感に負けて、もう咥えていられないのか、
「あぁ!いや!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!んっ!」と、
俺の動きに合わせて喘ぐだけになった。

友達はというと、彼女の口からチンコが外れるたびに、
手で支えては、口にねじ込むのを繰り返している。

早くもまたイキそうになったので、彼女の口内に射精したかった俺は、
チンコを抜くと、素早く彼女の向きを180度変えさせ、
彼女の愛液でテカテカになった俺のチンコを彼女の口に突っ込む。

今度は彼女の尻側になった友達が、「イイ?」見たいな感じで口パクするから
「うん」と頷くと、チンコを入れようと、彼女の入り口にあてがう。
それに気付いた彼女が、一瞬手で押さえようとするも、友達は構わず一気に挿入。
俺のチンコでふさがれた彼女の口から「んんーーっっ!!」という、
声にならない悲鳴が上がる。

友達は、余裕の表情で、
「あやちゃんの中、トロトロで気持ち良いよ?」
「あやちゃんの中に、俺のチンチン入ってるよ?ほらっ?わかる?」
「あやちゃんにナマ挿入できるとか嬉しい?」とか言いながら、
わざと何回も、ゆっくり入れては全部抜いてを繰り返し、
俺の彼女へのナマ挿入の感触を味わっていた。
こいつドSやなw

俺は、友達にピストンされている彼女の口内へ、何も言わずに、いきなりイッた。
頭が真っ白になる射精。気持ち良すぎてヤバい。

過去最高、最長の射精だったと思う。
ケツ筋を締めて全て絞り出したと思って抜いても、まだ先っちょから精液があふれてた。

それを彼女の半開きの口元に塗りたくる。
彼女の口からは、出したばかりの俺の精液がボタボタとこぼれ落ちてた。
彼女は無抵抗で俺の精子を顔に塗られながらも「はぁっ、はぁっ」と、
友達のチンコに突かれ続けている。

俺がイッたのを見届けた友達は、そこから自分もイこうと腰の動きを速める。

すぐに友達は、「あやちゃんのマンコ、気持ち良すぎて我慢できんっ!」と
叫ぶように言うと、ズルリとチンコを抜いて、
自分でシゴきながら「あやちゃん!あやちゃん!」と、
他人の彼女の名前を連呼しながら、彼女の尻穴めがけて精液を飛ばす。

彼女の尻からマンコのあたりに大量にドロリと垂れた友達の精液は、
足を伝って地面にまで達した。

その後は、3人とも、しばらく荒い息遣いで無言のまま座ってた。

俺は賢者モード発動で、やり過ぎたかな?と、少し後悔。
友達も同じような感じだろう。

周りに人が居なくてよかった。割と声出してたし。
今さらだけど危なかった。そのくらい夢中だった。

それからは、服を着ての反省会。

「今夜の事は、絶対に3人の秘密。誰にも言わない」とお互いに約束し合った。

さらに友達には、次のキャンプか旅行には
「智子ちゃん(友達の彼女)を誘うこと」を、意味有りげに約束させたw

友達は、自分の彼女より、俺の彼女の身体を味わいたいらしく、
当然と言わんばかりに条件を呑んだww

テントの中に入ってからは、3人とも、すぐに眠ってしまった。

俺が最初に目が覚め、友達が最後に起きた時には、午前9時を回り、
すでに外は夏の陽射し。

昼には帰宅する計画だったから、昨日のままだったあれこれを、急ぎ3人で片付ける。

テントをたたみ終えた頃には、3人とも汗びっしょりだった。

汗で濡れたまま帰りたくないので、
エアコンをガンガンに効かせた車内で着替えることに。
大きい車でよかった。

彼女は昨晩のことで気にならなくなったのか、
友達の前でも平気で短パンからスカートにはき替え、
続いてシャツのボタンを外してブラ姿になろうとした。

すると友達が、「あやちゃん、下着姿も可愛い!」、
「帰る前にもっかいしたいっ、お願いっ!」と何度も土下座。

彼女がダルそうに俺の顔を見てきたので、「任せる」と答えると、
ぶっきらぼうに「手でいいなら」と言い、友達は嬉しそうにウンウンと首を振る。

彼女は、「すぐに終わってよ?」と、
着替え途中でパンツ一丁だった友達のチンコを自ら引っ張り出すと、
それを慣れた感じでシゴき始めた。

友達は、「あやちゃんの私服姿もイイなぁ」と、
シャツがはだけてブラ丸見えの彼女の胸に手伸ばすと、
断りもなくブラの中に手を突っ込み、ナマ乳を揉み始めた。
彼女の眉間に、一瞬ピクリとしわが寄り、友達をニラむ。

俺はというと、実は、友達が起きる前に、
彼女に朝勃ちをしっかりヌいてもらってたから、もう参加したいとは思わなかった。

それに、昼前になって、ビーチにレジャー目的の車が来はじめたのも気になり、
「外見てるから、早くしろよ?」と言い残して車外に出た。
アイコスを吸いたかったのもある。

2本吸い終わっても、まだ出て来る様子がないので、
スモークフィルムを貼っていない窓から車内を覗くと、
彼女が上半身は裸になり、スカートは捲られて、
パンツをずらしたとこから友達にチンコを正常位で入れられてた。

俺は運転席側に回り、静かにドアを開けてシートの隙間から覗き見る。
友達はこっちに背を向けているから気付かない。

「入れない、って…言ったでしょっ!?」
「あやちゃんに、俺のチンコを憶えててもらいたくて」
「ほら?おっきいでしょ?」
「やだっ、早くっ」
って、友達のドSがww

車って、カーセックスの時、こんなに揺れるてるんだなw

最後は口に出してた。

出しきった後も彼女の口に突っ込んだまま余韻に浸ってるから
俺が「まだか??」って、声掛けたら
ビクッってなって、ソッコー彼女の口からチンコ抜いて焦ってて笑えたw



次は智子ちゃんとの話を書きます。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード