萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

手コキ

大学でびゅー☆

今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。

□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA?B。

大学に入るにあたって、「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業するハンバーグ!」を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6?7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる…といった感じで、「大学こそは!」という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり…。このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう…。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で「大学に入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい」という当たり障りのない内容で載せてみました。

勢いで載せたものの、まー返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、「○○君は彼女いるの?」と聞かれ、「いないよ。美沙ちゃんはいる?」と聞き返すと、「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど…」と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか…」と思いを馳せながら、「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね」と一般的な返しをすると、「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」とのろけメールが。

それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」など、童貞の自分には妄想せずにいられない内容ばかりでした…。

そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、「そろそろ会わない?」とあちらから促されました。

メールを始めた当初は「実際会うようなことはないだろう」と思っていましたが、「上記のようなエロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?」という興味本位から会うことにしました。

そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツ+黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、「予想よりかわいいじゃないか!」と嬉しく思い、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。

その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。

すると、その道中に「もうちょっと話したいな」と言われ、「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」と健全な返しをしたところ、「まだ1時間位は大丈夫だよ!」と即答され、近場にあった川べりに行きました。

土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました…。

突然のことに何がなんだかわからない僕は、「どうした…?」と聞くと「ちょっとこうしてていい?」とだけ言いました。

女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。

すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられてしまい、自然と下半身が動き始めてしまいました…。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ…という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、「当たってるよ…(笑) エッチな気分になってきちゃった?(笑)」と苦笑いされました…。

「もう終わったな…」と思っていると、彼女は僕から少し離れ、僕の顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか…」と思っていると、「チューしよっか?」と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました…。

「このまま続きを…」という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。

帰りの道中、「彼氏持ちなはずなのに何でだ…?」「メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい…」という思いがグルグル回りつつも、「時間があればもっとしたかった…」などと思ってしまう自分もいました。

その後、彼女から「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、「一時の感情の高ぶりだったのだろう…」と思うことにしました。

しかしその翌日、「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい」というメールが…。

まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ」と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に…」と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。

しかし、彼氏からは「別れたくない!」と言われたらしく、「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから」と言われてました。

そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。

その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。

そこで、「早く終わっちゃったんだけど…」とメールすると、「まだ全然用意できてないんだけど…。うち来て待ってる?」と返信がありました。

その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。

迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました…。

部屋に入ると、「お茶入れるから、そこ座ってて」と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。

そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、「まだ眠い?」と暢気なことを言うと、「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも…」と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」と思い、彼女の元に駆け寄ると、「一緒に寝よっか?」との甘い囁き…。

そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。

すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、「甘えていい?」と追い討ちをかけるように囁いてきました。

もちろん断る理由もなく…。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、「チューして♪」とかわいく言いました。

しかし、当時まだ若かった僕は「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ」と真面目ぶったことを言うと、「彼氏がいたらダメなの?(笑)」と悪魔のような発言…。

そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」と思いつつも、「コレはコレでいいかも…」という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。

そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に…。

それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、「凄い当たってるよ(苦笑)」と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。

ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか…」と感動すら覚えていました。

ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという当時の僕には夢のような状態がしばらく続いた頃、「脱がしちゃっていい?」と言われ、迷うまでもなく「いいよ」と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し…客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました…。

「コレは確実に舐められてるな…」と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。

下半身に感じる初めての気持ちよさに陶酔しきっていた自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました…。

時折「気持ちいぃ?」と聞いてくる彼女に対して、「凄い気持ちいいよ…」とだけ返していると、「どうされると気持ちいい?」と具体的に聞かれました。

「どうされると…」と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず「咥えてもらっていい?」と欲望の赴くまま答えると、「あまり上手くないと思うけど…」と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない…」と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなく口でヌルヌル上下に扱かれるように…。

AVでしか見たことがない行為を目前にして「普通の子でも、こうもスムーズにするものなのか…」と素直に感動しつつ、オナニーとは一味も二味も違う気持ちよさに心を奪われ、思わず「あ、それ気持ちいい…」「それやばい…」などと口走ってしまってる自分がいました。

しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々に徐々にイク感覚に襲われてきました…。

「このままされ続けたらイっちゃうな…」「口の中でいきなり出して良いものなんだろうか…」などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、「エッチしたくなってきちゃった…」と完全にエロモードな声で言ってきました。

エッチ…確かにしたい…けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない…。

そこで、「今挿れたらすぐイッちゃうかも…すでにイキそうだし…(笑)」と曖昧な返事をすると、「え、もうイッちゃいそうなの?(笑)」「それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる…」という言葉がさらっと出てきたことに驚きを感じる一方、その言葉に嬉しさを感じている自分もおり、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に…。

すでに唾液等でヌルヌルになっていたせいか、軽く上下に扱かれるだけでもグチュグチュと物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました…。

そして、「あ、やばい…そろそろイクかも…」と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下にヌルヌル出し入れ…という合わせ技で、イカせるモードに入りました…。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のトロトロ感が続きました…。

そして…気付けば「あ、イク…」とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました…。

イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました…。

そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、「出しすぎだよぉ(笑)」と苦笑気味に言われました。

多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

美沙の口でイッた後、しばらくその余韻に耽っていると、「気持ち良かった?」と聞かれ、「凄く気持ち良かった…今まで一番気持ち良かったかも…」と、あたかもそれなりに経験してきてる風で言うと、「ほんと?○○君のアドバイスのおかげかもね(笑)」と楽しそうに返してきました。

アドバイス…といっても、実際はAVで見た時のイメージで適当に返事しただけ…。

「フェラで中々イカせてあげられない…」と言っていたはずなのに、あっさりイってしまったのは、「自分が童貞(早漏気味?)だからなのか…」それとも、「この数ヶ月の間に彼氏のを何回も咥えていたんだろうか…」などと思いを馳せてました。

その後、突如「遠慮してる?」と言われ、「え、何を?」と一瞬思ったものの、「(まだ彼氏と別れてないってことで、手を出したいのに)遠慮してる?」ということだと察し、「ちょっとね…」と返すと、「私も○○君に気持ちよくして欲しいな…」とボソっと呟きました。

「気持ちよくして欲しい…」、女の子の口から出てくるような言葉ではないと思っていただけに驚きを感じた一方、「身体を弄って良い」という確信を得てテンションが高まった瞬間でもありました。

といっても、全てが初めて…。何からすれば良いものか…。

少し葛藤した挙句、つい今しがたの美沙と同じパターンでいくことにし、上から半身覆いかぶさってキスをしました。

キスを何度かしているうちに身体を弄りたくなり、タンクトップの上から胸を弄ると、自分の予想とは違う感触が…。

というのも、いつも見てたAVが巨乳の子で、「きっと胸は物凄く柔らかいものだろう…」と妄想していただけに、A?Bカップの美沙の胸は「多少弾力がある…」位の感触だったからです。

「こんなものなのか…」と思いながらも、美沙は感じてきてる様子で「アッ…」と吐息を漏らすようになり、初めて聞く女のエロい声に興奮が高まってきてる自分がいました。

そして、当然のように「生で揉みたい」という衝動に駆られ、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」と言うや、徐に上半身を起こしました。

「ん、コレは脱がせってことか…?」と思い、後ろに回ろうとすると、「ちょっとあっち向いてて…」と言って来ました。

「自ら脱いじゃうのか?」と少し残念な気持ちを覚えつつ、あさっての方向を向いていると、「いいよ」と言って布団にくるまりました。

「この布団の下は…」と思うと、いてもたってもいられず、すぐに布団の中に潜り込み
、薄暗い中で胸を中心に身体を弄っていきました。

初めて触る女性の身体に興奮しながら徐々に下半身の方に下がっていき、スカートを手探りで何とか脱がそうとしてたところ、「コレ、脱ぎにくいから…」と言うや、彼女は再び自ら脱ぎ始めました…。

「いつもこういう感じなのか…?」と思いつつも、勝手がわからなかった自分にとっては好都合な展開でした。

自分の予想ではミニスカだけを脱ぐのかと思っていましたが、彼女はパンツも同時に脱いでおり、布団の中の暗がりの中で股の下に手を入れた瞬間、ヌルっとした感触を感じました。

「ん、もう濡れてる…?こんなものなのか…?」と不思議に思いながらも、AVの見よう見真似で適当に手で攻めていると、「アッ…○○君…気持ちいぃ…」と言うようになり、そのポイントを徹底的に攻めました。

すると、数分経たないうちに「アッ…ダメ…イッちゃう…ダメ…」とよりエロい声を出すようになり、あっさりイってました。

「こんな拙い手つきでイケるもんなのか?」と疑問を抱きつつも、彼女のすっきりした顔を見て、「イキやすい体質で良かったな…」と安堵しました。

イッた後、「こんなに早くイッたの初めてだよ…(笑)」と照れくさそうに言う彼女にかわいさを覚え、「じゃー、もう一回してあげよっか?(笑)」と冗談半分で言うと、「うん…(笑)」と即答してきました。

「マジか…」と危うさを覚えつつも、さっきと同じ感じでいけば大丈夫か…と気を取り直して攻め始めると、すぐに「アッ…」と再び吐息を漏らすようになりました…。

しばらく手で攻めていると、「(指)2本にしてくれる…?」とリクエストをされ、その言葉に度々驚きつつも、言われるがままに2本で攻めるようにしました。

すると、わかりやすく声が変わり、「アッ…そこ気持ちいぃ…」「アッ…やばい…凄い気持ちいぃ…」と本能丸出しの声を出すようになりました。

「エロい声出すな…」と自らも興奮を感じつつ、調子に乗って攻めていると、数分後には「アッ…もうイッちゃう…イッちゃうよ…」と言いながら、二たび果てました。

イッた後、ハァハァ…吐息を漏らしながら、「やばい…めっちゃ気持ち良かった…(笑)」と笑顔で言ってる姿を見て、「男なみのエロさを持ってる子もいるんだな」と認識しました。

二たびイッた後、「美沙ちゃん、エロいね」と思わず本音を言うと、「(メール等で)わかってたクセに…(笑)」と気恥ずかしそうに返してきました。

そして、美沙の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」と聞くと、「うん、いいよ(笑)」と言うや、僕の足の間に体を入れて、股間に顔を埋めてきました…。

その後、数分間にわたってカリを舐められ…裏スジを下から舐め上げられ…軽く咥えられ…さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした…。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、「エッチしちゃおっか?(笑)」とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな…」と残念ぶって言うと、「大丈夫だよ、あるから」と即答されました…。

「そっか…この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か…」と思いつつ、「ゴムの使い方わからないし…マズいな…」と窮していると、彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、机の抽斗からゴムを数個持ってきました。

そして、「どれにする?(笑)」と楽しそうに言われ、「どれでもいいんじゃん?」と曖昧に返事すると、「じゃー、コレにしよ♪」と言うや、袋からゴムを取り出しました。

「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。

「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。

その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。

そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。

「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。

僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。

腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。

一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。

3たびイッた後、「やばい…○○君と相性めっちゃいいかも…(笑)」と照れくさそうに言いながら、再び軽く腰を振り始めました…。

自分の上で裸の女の子が腰を振ってる姿に興奮はしながらも、イケる感じではなかった僕は、「エッチってこんなものなのか…?」と冷静に思っていました。

そんなことを思っているうちに、「アッ…またイッちゃいそう…」と言って、美沙は急に動きを止めました。

「どうしたの?」と聞くと、「だって、私ばっかりイッちゃってるんだもん…(笑)」と気恥ずかしそうに言われたので、「じゃー、そろそろ俺が上になるよ」と言い、抜けないように細心の注意を払いながら正常位へと移行しました。

「コレで気持ちよくなるかも…」と淡い期待を抱いて、今度は自分のリズムで腰を動かしてみると、最初はあまり変わらない気がしてたものの、試行錯誤していくうちにある段階で急に気持ちよさを感じました…。

「あ、この感じ気持ちいいかも…」と思ってからは、同じリズムをキープするようにし、徐々に徐々に気持ち良さが増してきてました。

そんな最中、美沙は「アッ…○○君…イッちゃう…ダメ…イッちゃう…」と言うようになり、「まだイケるのか…?」と思いながらも腰を動かし続けると、「アッ…イクッ…」と言いながら、4たび果ててました…。

美沙がイッた後、挿れたままの状態で小休止が入ってしまい、「せっかく気持ちよくなりかけてたのに…」と思っていると、「○○君もイっていいよ。ずっと我慢してるでしょ?(笑)」と言ってきました。

「いやいや!我慢してたなんてことは一切ないし、むしろ水を差したのはキミですよ!」と言いたいのをグッと堪え、「バレた?(笑)」とだけ返して、再び腰を動かし始めました。

再び気持ち良いポイントを見つけた後は、一心不乱にそのリズムで腰を動かし、美沙の喘ぎ声をうっすら聞きながら徐々に気持ち良さを高めていきました…。

その途中で、美沙の「またイっちゃう…ダメ…」と言う声が聞こえてましたが、その時は気にかけず、美沙の中でイクことだけを考えてました…。

そして…。

「あ、やばい…めっちゃ気持ちよくなってきた…」という感覚がしてから数分後、「あ…イクよ…」と声掛けをし、「うん…いいよ…」という声と共に美沙の中で果てました…。

イッた後、童貞脱出できたことに素直に喜びを感じ、裸のまま二人でゴロゴロしながら、しばらく余韻に浸っていました。

そんな時、「しちゃったね…(笑)」と言われ、「そうだね…(笑)」と答えると、「まだ別れてないのにしちゃった…(笑)」と言い放ちました。

「明らかに美沙主導だったけど、後悔を感じているのか…?」と思い、答えに窮していると、「けど、○○君のこと好きなんだからしょうがないよね♪(笑)」とあっさりした感じで言いました…。

そんなこんなで童貞脱出することになり、帰りの電車の中では、「ついさっきまであんなことやこんなことをしてたんだよなぁ…」と何度も美沙の身体と手コキ&フェラを回想してしまう自分がいました。

それと同時に、あれだけアレコレ思い描いていた童貞脱出を、あっさり&思わぬ形で迎えたことに「こういうもんなのかなぁ…」という思いも感じていました。

間もなくして、美沙は大阪の彼と別れて僕と付き合うことになり、その後しばらくは週3?4回美沙の家に通い、まさに発情期のサルのように美沙の身体を貪る日々が続きました。

今思うと、あの時は美沙の口と身体だけが目当てだったのかもしれませんね、、

懐かしくも、少しホロ苦い思い出ハンバーグ。。。

3組のカップルで王様ゲーム(H無し)

大学生のころの話。同じ学科の男3人でよくつるんでたんだが、それぞれに彼女が出来たので6人でスノボ旅行に行くことになった。
最後の夜、酒を飲んで盛り上がったところで、王様ゲームの話になり、みんなやったことがないので一度やってみようということになった。
最初に、乱交は無し、パートナー以外の体に触れるのは無し、女性陣の全裸は無しというルールだけ決めていざスタート。
最初は「最近Hしたのはいつ?」とか「何カップ?」とかの質問系やイッキが続いたんだが、
しばらくして脱ぎ系に移行。

男A:友達。女A:男Aの彼女で、同じ学科の同級生。
男B:友達。女B:男Bの彼女で、他大学の学生。かわいい。
女C:俺の彼女で、同じ大学のサークルの後輩。

男はパンツ、女性陣はTシャツにスカートというような状態になった後、
「3番が男だった場合は、ナマのお尻に他の同性がキス。女だった場合には服の上から他の同性がお尻をさわる」という女Bからの命令。
3番は俺の彼女。彼女とはいえ、女同士で尻を触りあってる姿は萌えた。
そのあと、続いて女Aが王様になり、
「5番が男だった場合は、ナマのお尻に他の同性がキス。女だった場合には服の上から他の同性が胸を揉む」と命令。
5番は俺だった。人前で脱いだことはなかったので恥ずかしかったが、尻披露したら盛り上がった。

続いては男Bが王様。
「2番の服の中に手を入れて、パートナーが生チチを揉む(男だったら生尻にキス)」で
2番は女A。同級生の女Aが胸を揉まれてる姿もぐっときた。
次、女Bが王様で、
「男は全員全裸」指令。キャーキャー騒ぐ女たちの前でチンコ出すのはある意味快感だった。男Aは半勃起してた。
しばらくして俺が王様。
「1番が男だったらパートナーの生尻にキス、女だったらパートナーのを手コキ」命令を出したら、
1番は男B。男Bはスカートの上から女Bのパンツを脱がし、スカートの中に顔を突っ込んでキスしてた。
次、男Aが王様で「4番が女だったら半ケツ披露、男だったらパートナーに手コキしてもらう」で、
4番は女A。女Aは男Aにブーブー文句言ってたが、観念したのか立ち上がる。
俺はこのスレ見てるくらいだからわかると思うが、知り合いの尻が見られることにめちゃくちゃ興奮してた。
女Aはスカートを脱ぎ、パンツに手をかけて、5センチくらいずり下げた。同級生の尻の割れ目と真っ赤な顔に思わずフル勃起。

今度は女Aが王様。
命令は「3番が女だったらパートナーに手コキ、男だったら全裸で逆立ち」
3番は俺の彼女。俺はフル勃起してるので彼女に罵られながらも10秒くらいでイキそうになった。
さすがに射精すると恥ずかしいのでストップしてもらい、次へ。
しかし、この時点で朝の4時ごろ。あと3回で終了と決めて、次は男Bが王様。
「2番が女だったらパートナーにフェラ、男だったらパートナーのブラを外して胸を揉む」で
2番は俺。彼女の胸を他の男に見せるのは嫌だったが仕方がない。彼女のブラを外し、揉んだ。

女の乳首見せ禁止ルールも追加されてたので、乳首は見えないように手で隠したが、ものすごく損した気分。
次、俺の彼女が王様。彼女は仕返しとばかりに、
「5番が女だったら胸を見せる。男だったら彼女にフェラしてもらう」で、5番は女A。
今度は、同級生のおっぱいだ(乳首は無しだが)。おれの興奮は絶頂に。
女Aは俺の彼女に文句を言いながらも観念して、ブラに手をかけ、下から持ち上げる。
Bカップくらいの下乳が現れ、そのあと、ピンク色の乳輪がちらっと見えたところで終了。
乳首は見られなかったが、乳輪が見られたのでよかった。

さて、ラスト。俺としては女Bの胸かお尻をとにかく見たい。
しかし王様は男B・・・。命令は「1番が女だったらパートナーにフェラ。男だったらイクまでオナニー」
男Bにとっては、もう女Aの尻も胸も見てるし、俺の彼女の胸も見てるから、女の脱ぎはいらなかったのだろうが、とにかく悔しい。
しかし、1番は女B。男Bにとっては誤算。
男Bが立ち上がり、女Bは「ほんとにやるの?」ととまどいながらも、男Bにフェラ。エロかった。

とまあ、こんな感じで終了。そのあとはそれぞれが自分たちの部屋に戻っていった。
可愛い女Bの胸(しかも巨乳)とプリプリした尻を見たかったが、フェラ姿を見られたし、
クラスメートの女Aの胸(乳輪まで)と半ケツが見られたので、大満足だった。
そのあとは彼女とやりまくりました。

アキ愛してる。

昔からMッ気があったのかも知れない。
綺麗な足を見ると踏まれたいとか思っちゃってたし
綺麗な女性にたたかれてもいい!
なんても思ってた。

でもそんな変態なオレは友達も出来ずに
もちろん彼女も出来なかった。ww
でもオレは出会ったんだ
今まで求めていた人・・・いやギャルに。

名前はアキにしとこう。
アキは見た目はド派手なギャルだった
初めて会うとき一瞬殴られる!!と思った。

そうオレはすぐに殴られていたいじめられっ子
だった。DQN系を見るとすぐに体が反応してしまう。
そのまま話かけずに帰ろうかと本気でおもったね。

でも向こうは気づいていた。
「俺君だよね?やっぱりそうだ!!キャハハハ」
フラ????シュ・・・・バッッッッック!!
震えだした体が止まらない!
「ヤバイ!!」そうなぜか思った!
「え?!どうしたの?マジ震えてんじゃん」
いまどきなしゃべり方にも震えが敏感に反応する。

「ちょっと待ってて!」とどこかに走っていく
と思ったら走ってもどってきた。
手にはハンカチで濡れていて
気持ちよかった、

「え?」って思ったらアキはこうおれに言った
「体調悪いなら全然今日じゃなくてもよかったのに。
今日はかえるかい?おれ君?」
と横に一緒に座ってくれて目を見て話してくる。

「お!よくみると美人な顔立ちだ。」
帰りたくは無い。
見た目はDQNかも知れんが中身は・・・
と思い一日遊んで見た。。。

一日めで分かったこと
アキは子持ちで旦那は子供が出来てすぐ
消息不明でそれから人生がどうでもよくなって
最近やっと落ち着いてきたこと。

でも、こんなダサいおれともう二度と会ってくれないだろうな・・
と思い出に浸ってるといきなりメール着信音が聞こえる
誰だ?エロ動画のメルマガなら全然OKだぜ?
って言いながら携帯を見ると

「今日はとっても楽しかった(⊃∀`*)エヘヘ♪今度はどこに行く?

映画とか行っちゃおうか?今見たいのあるんだよね・・・

だめ?ってか今日マジ大丈夫?」

恋におちたのか?
こんなメールもらったことね?し!!
ときめくじゃね?か!
とニヤニヤしながら何度も読み返したおれ!
その後またアキと会う日が来た!

映画を見てご飯食べてなぜか初めてのホテルに誘われた。
待て待て待て!
セクスなんてしたこと無いぞ?
とまた震えだしてきたところ

やさしくキスをされ固まったおれをベッドに寝かせ
そのまま完全フル勃起の状態のオちんちんを
アキが握りながらオレに言う
「もうこんなになってる。気持ちい事したい?」
「こんな俺でもいいの?」
「こうされたいんでしょ?」
と完全フル勃起のポコチンを高速手コキ!
あぁ?????!て思わず言っちまった
ってか今までにのアキと全然違う。。。
なんかすごく焦らすし。。。
怖い。。。

また震える俺。。。
といきなり口の前にマンマンをこすり付けるアキ!
オレの顔感じてる!
オイオイオイ!
初クンニが強制かよ!www

しかしこの後2時間もおれは挿入させてもらえなかったのだ!
ココで知った事・・・
アキがドSな事。
でもMなオレはそれは逆にうれしかったのかも。
好きな相手にいじめられるのって
きもちい。。。
初めて思った感覚だな!

この日以来付き合うようになった!
子供は4回目ぐらいにあわせてくれて
今じゃオレの子だよ。。。

そうだ。オレはアキと結婚した。
家族に嫁にオレは幸せをてにいれた!
未だに焦らしプレイはしてる。
3時間焦らされることもあるけど
それも今のオレにはうれしい事。。。

あきと知り合えた

ココはオレの人生を変えたいった。

教え子の口で…。


転職する前の話を書かせて頂きます。

当時、その辺に普通にあるような地元密着型の塾で講師をやっていた(22歳)のですが、ひょんなことから高校2年生の子から告白を受け、いけないと思いつつもギャル系のエロい雰囲気・体型(Dカップ)に惹かれてしまい付き合うことにしました。

制服姿のギャルと二人で歩いているのは何か後ろめたい気持ちを持ちつつも、ブラが透けているシャツや今にも見えそうな位短いスカートに目がいっては、「一応彼女な訳だし…」と、生唾を飲み込む思いでした、、

そして、付き合って2ヶ月位した金曜の22時頃に地元カラオケに行った時も彼女は制服でした。本来なら時間的に止められてもおかしくないところなんですが、個人経営のマイナーなそのお店は適当で、何事もなく朝までのフリータイムで入れました。

最初の数時間はお互い普通に歌っていたのですが、徐々にネタ切れになり、気付けばソファーで抱き合ってキスをし始めてました。

照明をかなり暗くしていたこともあってか、キスを何度かしてる間に徐々に制服姿に興奮してきている自分がおり、キスをしながらシャツの上から胸を揉み…脚を触り…スカートの中に手を入れていくと、予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。

17にしてすでにそれなりの経験してきてるな…と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、「ンッ…」と声にならない声を出すようになり、しばらくその状態で攻めてました。

そして、うっすら濡れてきた頃にパンツの中に手をいれると、彼女はすでにヌルヌルの状態になっており、自然と興奮が高まりました、、

店員やお客さんがたまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、手を休めることなく動かし続け、彼女の息使いは徐々に荒くなり、最初はハァハァ…息を殺していたものの、徐々に「アッ…アッ…」と声を出すようになり、その小さかった声が「アッ…やばい…エロいよ…」とはっきり聞き取れる位の大きさになり、気付けば「あ、イッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながらイッてしまいました。

「イッちゃったじゃんか…」と少しふくれた感じになってる姿にかわいさを覚えていると、彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて上下に擦り始めました、、

急にエロい行動に出た彼女に少し驚きつつも、確実に気持ちよくなっている自分もいて、「生殺し状態だな…」と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら「ベルト邪魔だから外して」と言ってきました。

僕は「まさかココで脱ぐのか…」と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており、ボタンも自ら外していました。

すると、彼女は高校生とは思えない慣れた手つきでトランクスの中から僕の半勃ちになったものを取り出し、ゆっくり手コキを始めました、、

カラオケで生徒に手コキをされているということに背徳感を抱きつつ、通りがかる店員・お客さんに見られたらやばいなと思いつつも、その状況に興奮している自分も確実にいて、扱かれる程に「もっと激しくして欲しい…」「あわよくば口に咥えて欲しい…」と思うようになっていました…。

しかし、彼女はゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、スピードを速めてくる様子もなかったので、「ちょっと口でしてもらえる?」と促すと、「うん、いいよ」と戸惑うことなく顔を股間に近づけ、カリを舌でペロペロ舐め始めました。

軽く舐められているだけだというのに、状況がそうさせているのかやたら気持ちよく、我慢汁がどんどん出てきてしまう感じでした、、

すると、それに反応するかのように彼女は片手で手コキをしながら、口でカリを咥え、微妙に上下に動かすようになり、「コイツ、17歳にしてもうイカせるコツを掴んでいるな…」と感心する一方で、徐々に「周囲に気づかれる前に、口に出してしまいたい…」と思うようになっていきました。

とはいっても、たまに店員が通りがかる状況下で上下に激しく動くのはリスクを伴い、
それを知ってか知らずか、彼女の手コキや口の上下運動は非常にゆっくりしたものでした、、

興奮が高まっている状況とはいえ、「コレではイケないな…」と思い、「激しくしてもらっていい?」と堪らずリクエストをすると、一旦口を離して「してあげたいんだけどさ…店員にバレたらやばいよね?(笑)」と最もな返しを受けたのですが、もはや完全に勃っていて、理性≦性欲になっていた僕は「店員が来そうになったらすぐ離すから大丈夫だよ」と実際大して大丈夫でもない返答をすると、「バレたら先生のせいだからね(笑)」とかわいい感じで言うと、再び片手で手コキをしながら口に咥えました。

しかし、激しくしてくれるかと思いきや、彼女の動きはさっきより少し速い位で、気持ちは良いものの、イケる感じではありませんでした、、

あまり長い間やってたらいずれ店員に気付かれてしまうと思った僕は、「この際手コキメインでもいいからイキたい…」と思い、「手を速くしてもらっていい?」と言うと、明らかにさっきまでとは違うスピードで扱かれるようになり、それと同時に気持ちよさが高まってきました、、

しばらく手コキで扱かれ続け、イケそうな感じがしてきた頃、「コレで口の上下運動がもう少し激しくなればイケるのに…」と感じてた僕は、気付けば自然と彼女の頭を両手で軽く掴んで、自分の気持ち良いリズムになるように上下に顔を動かし始めていました、、

すると、徐々に徐々にイク高揚感を感じるようになり、「あ、そろそろイキそう…」と思ったところからは、彼女の顔をやや激しく上下に動かし、フィニッシュは気持ちよさに任せてイッてしまいました、、

イッた後も最後の一滴が絞り出るまで何度か上下に動かしてしまい、やや自分本位なイキ方をしてしまったことに罪悪感を覚えていると、彼女はケロっとした表情でティッシュに吐き出し、「気持ち良かった?(笑)」と笑顔で言ってきました。

僕が「凄く気持ち良かったけど、最後苦しくなかった?(苦笑)」と返すと、「ううん、イッてくれたから嬉しい(笑)」と外見とは裏腹な言葉にかわいさを覚えつつ、ホッとしました。

この出来事があってからというものの、それまでは(教え子という立場上)抑えていた性欲が爆発してしまい、彼女が高校を卒業するまでの間、塾では生徒、週末は彼女として出なくなるまでエッチ…という日々を送っていました。

その当時は彼女を若いと思っていましたが、今思うと自分も若い…浅はかな奴だったなと思います、、

彼女が友達に

彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。
飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。
なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか?」と三人で床に雑魚寝。
夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。
 
 
んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていった

その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ?」っ言うの
俺が「うん?」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた

俺はまじで「えっ?」なってた

なんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも

彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたと
まだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうです

でも右手は彼女の顔の向きとは逆方向…

彼女はその時に今の状況を把握したみたい

でもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら

友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと

彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい

友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた

彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだと

ちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい…
興奮していろいろ細かく聞いてみたから

友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた

彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたまま

そうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた
最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだと

んでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい

彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい
手コキ中も「グチュグチュ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと
起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしい

んでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したと

めっちゃでてたらしい

その後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと…

彼女は事が終わっても「どうしよう?」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと

友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしい

しかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできた

めっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしい

それからは何もなかったと…

もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね

書くの下手くそでスンマセン

興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかも

ちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw別に制裁加えるわけじゃないけど…

凄いいい奴だから以外でした

では皆さん失礼しました

ネットで知り合った友達と王様ゲーム

俺の体験した王様ゲームの話でも。

ネットで知り合った男3女3で飲み会することになった。
一次会は居酒屋で6人でワイワイやって、二次会はメンバーの男の家が近所にあるってことで、男の家に行って飲み直すことになった。
でももう1人のメンバーの男が急用があるらしく二次会は不参加、二次会は男2女3でやることになった。

ここでメンバー紹介。
俺…長身ガリ。顔は自分では中の下と思ってる。
A…家を提供した男。細マッチョのイケメン。
かなこ…大塚愛に似てる。かなり大人しい。貧乳。
ちえ…明るい性格。長身のモデル体型で巨乳。
ともみ…おっとりした感じ。市川由衣に似てる。こっちも巨乳。

そんな5人で飲んでたら、日付が変わるくらいに、ちえが
「ねぇねぇ、王様ゲームやろうよ!」
と言い出した。
全員酒もかなり飲んでで、かなり出来上がってたためすぐにその案は可決。早速王様ゲームが始まった。
「王様だーれだ!」
最初の王様は俺だった。もちろん頭の中はすでにエロい妄想でいっぱいだったが、
焦ってはいけないと思い、
「じゃあ…2番が4番のお尻をサワサワする!」
くらいのレベルに留めておいた。
それでも、
「え?!最初からなにそれ?!」
とキャッキャッ反応する女性陣。
結局この初回は、ともみがAのケツをサワサワするという結果に終わったのだが、Aが
「はふ?ん♪」
みたいな感じの声をわざと出すもんだから結構盛り上がった。

そして予想通りというか、回が進むにつれて王様の要求内容が過激になっていった。
A「女の子は全員スリーサイズを申告すること!」
女性陣「えーわかんないよw」
A「じゃあ、女の子は全員おっぱいが何カップか申告すること!じゃあかなこから!」
かなこ「え、恥ずかしい…。私だけ胸小さいし…」
とためらうかなこ。みんなで大丈夫大丈夫と説得したところ、
かなこ「Aカップ…です…。」
と、下を向きながら顔を真っ赤にして言ってくれた。
A「じゃあちえとともみは?ってか2人はおっぱいおっきいよね?」
ちえとともみは、そうだねーとか言いながら、お互いの胸を触り合ってた。
2人の大きなおっぱいがプルンプルン揺らされて、最高の眺めだった。
結局、ちえがFカップ、ともみがGカップということだった。

そのあと、俺が王様になって
「3番が王様に後ろから抱きつく!」
って命令をしたんだけど、ちえに抱きつかれることになって、Fカップのおっぱいを背中で堪能することができた。
ちえはもう抱きつくっていうよりおっぱいを俺にむにゅむにゅ押しつける感じで、
「気持ちいいですか??」
なんて言ってきた。俺は心臓バクバク。
ちえのおっぱいの感触は、びっくりするくらい柔らかくて最高だった。

次に王様になったのはともみ。
「3番が王様にお酒を口移しする!」
「キャ?!私3番だ?!」
3番はちえだった。
ちえ「それじゃぁ…いくよ?」
2人はキスして、ぴちゃぴちゃ言わせながらゆっくり酎ハイを口移ししてた。
口移しが終わったあとも、2人はしばらく舌をからめあってた。口をはなした時、2人の口からうっすら糸が引いてたのがかなりエロかった。
ちえ「ともみキス上手いね?」
と言ってちえは興奮してる様子だった。

そして次にかなこが王様になった。
かなこは大人しいし、ゲームも恥ずかしそうにやってるから、あんまり乗り気じゃないのかなとか心配してたんだけど、
かなこ「じゃあ…王様と1番があそこを触り合う」
全員「えぇ!?」
と言う過激な命令を下した。
かなこ「あ…ズボンの上からで…。」
「そんなに変わらないから!ってか、かなこノリノリだねw」
かなこ「うん…楽しいし…。」
と言って、また顔を赤くするかなこ。めちゃくちゃ可愛いかった。
肝心の1番のくじを引いたのはちえだった。
ちえ「また私じゃんwみんなごめんなさいwww」
なんて言ってた。
そしてまずはちえがかなこのあそこを触ることになった。
かなこは触られてる間も大人しくしてた。
俺「気持ちいいの?」
かなこ「そうかもね…」
って感じで、平静を装ってた。
続いてかなこがちえのあそこを触った。
真剣な顔をしてちえのを触るかなこ。指の動きもかなり早かった。
ちえ「えっ、あっ、ちょっと!かなこ、やぁ…りすぎっっ!」
ちえは明らかに感じてる様子だった。
それでも動きを止めないかなこ。
ちえ「ひっ、はっ、ダメダメダメ?!」
と叫ぶちえ。かなこはここでストップした。
ちえは汗びっしょりになっていた。服が濡れて身体にぴったりひっつき、黒いブラジャーが透けて見えた。
ちえ「かなこ凄すぎ…」
かなこ「あ、そうかな…」
と言ってかなこはイタズラっ子っぽくニコッと笑った。
俺はというと、もうチンコをガチガチにして興奮してしまっていた。勃起がばれないように隠すので精一杯だった。

次のゲームは、またかなこが王様になった。
かなこ「じゃあ…王様と1番があそこを触り合う」
全員「また!?」
俺は、かなこはああ見えてかなりエロい子なんだなって気づいた。
かなこ「今度は…直接触ること」
しかも1番を引いたのは俺だった。
場はかなり盛り上がった。
ちえ「俺君めっちゃ感じちゃうと思うよw」
なんて言われた。
まずは俺がかなこのあそこをいじった。かなこの下半身に布団をかけて、ズボンの中に手をいれた。
かなこのあそこは既に少し湿っていた。
俺はとりあえず表面を刺激することにした。
かなこ「んっ…」
と声を出してて、少しは感じてたように思う。
しばらく様子を見て、中に指を入れて内側を刺激してみた。
かなこ「あっ…そこは…」
内側のザラザラしたところが気持ちいいみたいで、俺はそこをひたすら指でこすった。
かなこ「…んんんんんんんああああああああっ!」
って大きな声をあげた。かなこのあそこはもうぐちょぐちょになっていた。
「はい終わり?!ってか俺君時間長すぎ!」
などと周囲に言われ、俺の番は終わった。かなこは口が半開きになって肩で息をしていた。
かなこ「じゃあ…私の番」
かなこは俺のズボンに手を突っ込み、俺のパンパンに膨らんだチンコを握った。
かなこ「もうビンビン…なんだけど…」
女性陣「ちょっと俺君やだ?w」
俺「こんな状況だったら誰でも勃っちゃうから!」
なんて言い訳をした。
かなこにはチンコを思いっきりしごかれた。かなこは凄い一生懸命な感じだった。
かなこの手コキは凄すぎて、気持ちいいなんて言葉で表せるレベルじゃなかった。
俺の反応をみながら、一番俺の気持ちいい箇所を探し当てて、そこを執拗に刺激するって感じだった。
かなこ「硬いね…」
なんて言われた。
必死に我慢してたら、適度な時間でストップがかかり、この回は終了。
ふと周りを見回すと、Aとともみがキスしてた。もうなんでもありな感じだった。

次の王様はA。
A「よーし全員、上半身裸になること!」
女性陣「え?!そんなのずるい!」
A「王様の命令は絶対です!」
部屋は熱気ムンムンで、王様の言うことは何がなんでも従わないとダメだという雰囲気になっていた。
まず俺とAが服を脱ぎ捨てた。
A「はーい、男は脱ぎました!じゃあ残りの方もお願いします!」
まずかなこが恥ずかしそうに服を脱ぎ、ブラジャーを外した。
小ぶりなおっぱいが現れた。乳首は小さめでかなりきれいな色をしていた。
かなこ「恥ずかしい…」
と言って、胸元を手で必死に隠していた。

そして次にちえが服を脱いだ。
さっきから透けてた黒いブラジャーが現れて、全体がプルプル揺れてた。
ちえ「どう??」
なんて言って、立ち上がってモデルみたいなポーズ取ってた。
ちえ「じゃあ外しまーす」
ちえはブラジャーを外した。
大きいだけでなく、形も真ん丸で、最高のおっぱいだった。
色白のちえが身体を動かすたびに小刻みに胸が揺れてて、まるでプリンみたいだった。

最後はともみの番だ。
ともみ「この状況ならさっさと脱いじゃいたいわ」
なんて言ってた。
ともみのブラジャーは紫色だった。
また、ブラジャーの中に窮屈そうにおっぱいが詰め込まれており、おっぱいが半分くらいはみ出しそうになっていた。
胸の谷間も深くできていて、うっすら汗がしたたっていた。
そんなともみの胸を見て、
「おお?さすがGカップ!」
と声をあげる俺とA。
ともみ「最近はHカップのブラジャーも使ってるんだよね」
と言いながらブラジャーを外すともみ。
ぶるん!と音がしたかのように、ともみのブラジャーから巨大なおっぱいが飛び出した。
ともみのおっぱいは顔より大きく、常にゆさゆさと揺れまくっていた。本当に大きいおっぱいだった。

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その2【3P編】

そして前回の続き。
今回はもうちょっとエロくなるはず。

登場人物は以下の僕(かず)除く3人。
木村(たっくん)、24、イケメンでバンドやってた。モテる。
まい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その1

あれから1ヶ月たった。
僕はまいのアヘ声がトラウマのように耳から離れなかった。
彼女とセックスしても、まいの色白さ、エロいアヘ顔、そしてかわいくエロいアヘ声、
その全てが脳裏から離れず、何度もまいでオナニーした。
別に付き合いたいとか、好きとかはなかった。ただセックスしたかった。
まいはそれから密かに僕のセックスシンボルになった。

4人の関係は何も変わらなかった。
木村がまいとどうにかなることはなかったし、僕とまいが気まずくなることもなかった。
まいは木村とは「一切何もしてない」と言いきってた。
王様ゲームも酔った勢いだったと言い張り、自分は彼氏一筋だとアピールした。
が、飲み会とかは楽しかったのでまたやりたいとのこと。
ともみは実はまいから「たっくんとHしちゃったよぉー」と相談を受けたらしい。ともみは「いいんじゃないっすか?別に」と答えたそうだ。
でも4人のそとではちょっとした、いや結構大きな変化があった。

ともみが彼氏と別れた。
わずか1ヶ月でだ。
理由は色々あるけど、ここでは関係ないんで書かない。
で、僕はともみともともみの彼氏とも相談に乗ってた。
相談にのりつつも、エロいことができないかなぁ・・・と探ってはいたのだがw
で、相談にのりつつ性根のエロいともみに、前回の男どもの企みもカミングアウトした。
そしたら「いいじゃん、楽しそうじゃん」という答え。
本当は前回もエロい王様ゲームや、乱交とかに興味はあったそうだ。
だけど彼氏ができたばっかりだし、そういうのを言うのも軽い気がして遠慮したんだとか。
ともみ「いいじゃん、そういうの。若いうちしかできない思い出作りじゃん。」
それはちょっと違うんじゃないか?とか思いつつも、相手がノリ気なら突っ込むなんて野暮なことはいらない。二度目をセッティングするだけだ。

で、うまくはこんでまたオールで飲みやろうって話になった。
面子も場所も前回と一緒。なのでそこにいたる経緯は省く。
前回木村はまいとセックスしたが全然よくなかった、と言ったが「またみんなで、ってんなら話は別。」とのってきた。
ただ、今回はともみも完全にのり気だってことだ。
そこは面白かったんであえて木村には黙ってることにした。
木村には「ともみは前にちゃんと飲めなかったから、またしたいみたいだぜ?」としか言わなかった。

当日、まいは友だちと飲み会で、ともみはバイトだった。
僕と木村は二人で待って、4人で合流してラブホへ向かった。
まいはまたもベロベロに酔ってた。これから大丈夫か?って感じだ。
しかもともみはまた今回も門限でチェックイン直後に帰ることになった。てかラブホで複数で泊まるために、まずは男女同数がチェックインする必要があった。
部屋について酔ったまいを転がし、部屋を軽く散策する。
今回はプール付きの部屋にした。ともみのテンションが上がる。
ともみ「すごーーーーい!!マジプールだぁーーー!!」
いきなり遊びたかったようだが、水着もないし、まいも死んでるのでそこは諦めることに。
ともみは僕が送っていくことにした。

木村にはともみが今回ノリ気とは伝えてなかったのでみんなの前では普通にしてたのだが、ともみは今日はセックスOKで来てるのだ。ともみと一緒に部屋を出る前に、部屋の廊下でともみを抱きしめキスしてみた。
ともみも自らキスに応じてきた。かなり積極的なキスだ。服の上から胸を揉んでみるが、薄着とはいえあまりわからない。が、背が小さいわりにかなりボリュームはある。
ちなみにまいもともみも150cmない。
調子にのった僕はそのままともみの耳を舐めた。さすがにともみは悲鳴をあげ、「うわーー!かずさんに耳舐められたーーー!!」と絶叫した。
さすがに木村が様子を見にきた。ともみは「かずさんに耳!耳舐められたーー!!」とゲラゲラ笑いながら大騒ぎしてる。
木村に「何してんだよかずくん」とたしなめられながらも、僕はともみを送っていった。

翌朝(と言っても数時間後)に迎えに来ると行ってホテルに戻ると二人の姿はなく、ベッドがふくらんでる。
シーツをはいでみると、下着姿の二人が寝てた。「え?もうはじまってんの!?」というと木村が「シーっ!」と言って首を振った。
木村がベッドから出て、プールへ移動し話を聞くと、
僕とともみが出てったあと、まいはいきなり下着姿になったらしい。
お、これはいきなりヤれるのか?と思い木村も脱いでベッドに入る。
キスには応じてきた。が、胸はともかくマンコを触るのはガン拒否だったらしい。
「気分が悪い」と言ってそれからは完全拒否で、諦めたところに僕が帰ってきたらしい。

・・・さて、どうするか。
まいは完全に動かなくなった。
動かなくなった何もさせてくれない女と、男が二人、ラブホにいる。
一度ベッドに入ったが、まいが嫌がり二人とも追い出された。
ましてや僕らは今度こそは寝てきたので全く眠くない。
仕方が無いので二人でラブホ据え置きのゲームとかしてた。
クイズゲームだったと思う。
真剣につまらなかったw
多分人生でも屈指のつまらない瞬間だったと思う。

地獄のような数時間をなんとかつぶしてともみを迎えに行くことにした。
ともみは午後から学校らしく制服だった。カバンの中には水着も入っているらしい。
途中コンビニにより飲み物やら食べ物を買っていくが、何気に納豆のおにぎりに手をのばしたときにともみに「ちょっと今からキスするのに納豆やめてよね」と怒られた。
マジでこの子は今からセックスする気なんだと興奮した。

ともみが来たことでまいも起きて、まいのテンションもそれなりにあがってきた。ともみはいきなり「プール入る!」と言いだし、風呂場へ消えていった。まいもフラフラしながらそれについていった。
ともみ「まだ入ってくるなーーー!!!」と風呂場から聞こえる。どうせあとで裸見るからいいじゃん、とか思ってたが木村には秘密にしている手前おとなしく待ってた。

ともみ「もういいぞーーー!!!」と許可がでたので木村と二人でパンツで乱入。(当然水着なんかもってなかった)ともみは白のビキニ。まいは下着だった。
まいは前回裸を見て、Cカップくらいだったとわかっていたが、驚いたのはともみだった。背は小さいのだがスタイルがまるで外人のようなスタイルだった。胸は大きく、腰はくびれて足は長い。服や制服の上ではわからなかった。「夏の日の1993」のようだったw

4人で普通にプールではしゃいだ。ボールを投げあったり(プールに無数のボールが浮かべてあった)水をかけあったり。しばらく遊んだあと4人で風呂にあがり、一緒にシャワーを浴びた。と言っても女性陣は水着と下着を脱がなかったが。

僕らはおいだされ、女性陣は再度シャワーを浴びたあとガウンを着て出てきた。
二人とも全裸にガウンのようだった。自然と僕とともみ、木村とまいという組み合わせになり、僕らはベッドに、木村たちはソファーへ移動した。
ベッドの中に入るとともみも入ってきた。ともみごとシーツを被ると、ヒソヒソ声で「今からどうやってエロい方向にもちこもうか?」と言った。今回は一番の共犯者はともみだ。
ともみ「まいちゃんエロいことするんは難しいかもねー」
と言いながらなんと僕のチンポに手を伸ばしてきた。
僕「な・・・何すんだよ!?」
ともみ「いいじゃん、気持ちよくない?」
と言いながらともみはキスをしてきた。基本セックスでは攻め手にまわる僕は、完全に先手をとられた。
僕「木村たちに気づかれるだろ!?」
と言うと、ともみはニマーッと笑って、乳首、腹の辺りを舐めてきた。
もうチンポが完全体になっていて、ともみの手コキもカリの辺りを皮をつかってこすってきてた。異常にうまい。まだ15のはずなのに。
僕「マジでマズいって!」
ともみはクスクスと笑って僕のチンポをヌラーッとふくんできた。
めちゃくちゃ気持ちいい。
声が出そうになった。
きっとともみは声を出させようとしてるんだろう。
僕が仮性なのを知ってか知らずか、カリの辺りをゆっくり念入りにしゃぶってくる。
シーツの中では「じゅぷ・・・じゅぷぷぅ・・・」という音が響く。

そのとき木村が「何してんの?」と声をかけてきた。
さすがに今の体制はシーツを被っているとはいえ、僕はあおむけ、ともみは僕の股間で頭を振っているのだ。外から見ても明らかに不自然だろう。
木村はシーツをめくって何してんの?と聞いてきたので、僕はシーツを持ち上げて股間を指差した。
そこではともみが笑顔で僕のチンポをしゃぶってピースしてた。
木村はさすがに「何してんだ、かずさん!」と爆笑してころがった。
ふと見るとまいも様子を見にきている。さすがに恥ずかしくなってともみをチンポから外しw枕元へ引っ張っていった。
まいは何してたの?と半笑いで聞いていたが、木村は笑いながらごまかしてた。
さすがにともみがフェラしてた、とは言えなかったんだろ。

そのうち、僕らがベッドを占領しているのはズルい、と僕らは追い出された。(当然ガウンは着てた。)今度は木村たちがベッドに入り、僕たちがソファーへ移動した。
結構な広さとはいえソファーは若干狭かった。シーツの中から、「もう寝るから電気消すよー」と木村の声が聞こえた。部屋は薄暗くなった。

当然、僕らはさっきの続きをはじめた。
どちらともなくキスをした。ともみのキスは、まるでベロフェラのようにエロかった。ソファーに座った僕にまたがり、対面座位のような姿勢で、ほほ全体やあごの裏、首筋を舐めたあと、乳首まで舐めてこようとしたのでさすがに攻められてばかりはと、体制を入れ替えてソファーに押し倒しキスをした。
そのまま耳を舐めると声が出そうになったのか、自分の指を噛みだした。一応、ベッドに木村たちがいるのだ。声はガマンしたいらしい。
僕はさっきのしかえしとばかりガウンをはいだ。するとまた外国人のようなまん丸な胸がでてきた。まるでマンガのようなおっぱいだった。あまりに丸くて大きくて、ちょっと現実感がないくらいだった。
僕は胸を強めに握ると、ともみは僕の目をにらみながら「ふふぅぅーーー!!!」と声を出した。セックスのときに睨むてここでもまた外国人か、と思った。
僕はおかまいなしに乳首をつまんで舐めまわした。ともみは顔をのけぞって口を大きくあけたが声は出さず、「ははああぁぁぁーーーっ・・・!!!」と吐息を吐いた。それもまた外国人っぽかったw
そのまま僕は調子にのって乳首と胸をいじりまわした。ともみはさすがにガマンできなくなったのか、指を噛んで眉間に皺をよせて首を振る。口からは「ふふうぅ、ふふうぅ、」と僕の攻めに合わせて息がもれる。

もうガウンはソファーカバーのようになって、ともみは完全に全裸だった。僕はともみをまんぐりがえしくらい足をM字に大きく広げさせた。
ともみ「だめーー!!だめだって!!!」とヒソヒソ声で僕に抗議するが、僕はおかまいなしにともみのクリトリスを吸った。
ともみ「はあああぁぁぁぁーーーーっ!!!」
とともみから若干声がもれた。さすがにガマンできなかったのだろう。僕はともみの太ももの隙間からベッドを見るが、あちらはあちらで声が出ていないがシーツはゆっくりともぞもぞ動いている。僕は目の前のスタイル抜群のエロい15歳より、ベッドの中でおそらく別の男にヤラれてる、セックスが最悪だといわれた女のほうがはるかに心惹かれてた。
クリトリスを指や舌でこすっていると、ともみが「指入れてぇ・・・!!」と言ってきた。
僕は自分の指を舐め、中指をグッと奥まで押し込んだ。
ともみ「はあぁぁ・・・」
ともみは声をあげたが反応はイマイチだ。確かに指もすんなり入った。
今度は指を二本にしてみた。
ともみ「はぅっ・・・はあっんっ・・・!」
ともみは声を上げて僕の目を見た。手マンしたりしてるときに目をあけて見てくる子は初めてだ。やっぱり僕は外r
そろそろ入れていい?と聞くと、そこに二人がいるからダメだという。
元々4P目的じゃん、とか思ったけど、声がガマンできなくなるからイヤらしい。
無理やり入れようとするも、やはりガン拒否される。
あまり痛がらないようなのでそのまま二本ではげしく手マンしてると、「今何本入れてるのぉ・・・」と聞いてきた。ちょっと痛いのかな?と思って「二本だよ」と言うと、「もっと、もっと入れてぇ・・・!」とせがんできた。さすがに「工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工!?」と思ったが、ヤケで入るだけ四本入れてみた。
ともみ「ふうっ、うんっ!!!・・・くはぁっ!!!」
さすがに聞こえるんじゃないかって声を上げたあと、自分の親指の根元にかみつき血が出るんじゃないかってくらいこわばった。Sな僕は余計に攻めたくなって、四本の指を折り曲げて高速で出し入れした。
ともみ「ふうううぅぅぅ・・・!!!はああぁぁぁぁ・・・!!!」
ともみ「らめぇえぇぇ・・・ぃくぅぅううぅうぅ・・・ぃくよぉぉお・・・」」
見上げると相変わらず目は開いていたが、口は半開きで少し涎がたれてた。
ともみ「ぃくうぅぅぅう・・・ぃくううぅぅぅ・・・」
呪文のようにいくとつぶやき、焦点のあわない目で僕を見ていた。
僕はひたすら指を動かし続けた。
ともみ「ぃくぅ、いくぅ、いくうううぅぅぅぅっっっ!!!」
そういうと体ごとのけぞり、一瞬固まったあと、大きく「はあっ!、はあっ!」と肩で息をしていた。そのまましばらく息が荒いまま動けなかった。何度もイケるのかと思って指を入れたら、無言で腕をはたかれた。

結構な時間ともみは激しく呼吸をしてようやく落ち着き、二人でベッドのほうを見るとシーツがもぞもぞ動いてた。僕ら二人はお互いに笑いあってこっそり近づいていった。相変わらずシーツはもぞもぞ動いてるんだが、声は全然聞こえない。僕はバサっとシーツは剥ぐと意外と二人は並んで寝てて、なにかしてた?と聞くと二人して首を振った。
つまんないなぁとか言いながら僕らは元のソファーへ戻った。

僕はソファーに座り、ともみは床に座って僕の足のあいだから頭を出した。
そしてさっきのようにニヤァッと笑うと、僕の目を見ながら自分の手の平を舐めだした。そのまま指を閉じていき、音がするほど指先まで唾液をまぶしていく。それを2度やったあと、唾液まみれで糸を引いてる指先と掌で僕のチンポを握った。
その間、一度も僕から目を離さなかった。チンポ全体に唾液をまぶすようにこすると、もう一度同じことをしてチンポを唾液だらけにした。
唾液だらけのチンポを僕の目をみながらこする。まるでローションで手コキされているようだ。
ともみ「きもちぃぃ?」
ヒソヒソ声で聞いてくる。僕はともみの髪をなでながらうなづいた。
ともみはまたいやらしい笑みを浮かべると、口を「ほ」の字にしてチンポをじゅるるるるっと飲み込んでいった。
ともみの口のなかは唾液だらけで、すごく気持ちがいい。
じゅるっじゅるっと音が響く。木村たちに聞こえるんじゃないかと思うくらい。
しかもともみはほとんど僕から目を離さない。
僕の目を見たまま、下品なアヒル顔で音をたててチンポをしゃぶってる。
℃-ute岡井千聖に似てる(これが誰か知らんけど、結構似てるの探したw)って書いたけど、ちょいブサなだけにこういうことさせるとすごいエロい顔になる。
僕はガマンできなくなり、「いれよう?、いれようぜ?」と言うが、「だぁーめ」と言ってチンポから唾液の糸をひいたままの口で、僕の唇から鼻の辺りまでベロッと舐めた。

そのままチンポに唾液をたらし、すごいイジワルな顔で「いきそう?いきそう?」と聞いてきた。すげー年下に翻弄されるのは癪だったが、素直に「口に出したい。飲んでくれる?」というと、またニパァッと笑ってチンポをくわえこんだ。
にゅぶっにゅぶっというエロい音が部屋に響き、僕はガマンできなくなり、「あーいくいくっ!」と言いながらともみの頭を押さえつけた。
ともみは「んんんーーーー!!!」と言って暴れたが、やがて力を抜きそのまま出きるまでチンポを舐め続けた。

全部出し切ったあとまたニヤァっと笑うと、手の平に精液をデロッと吐き出した。
「のんで」というと、小声で「ぃーやっ」と言ってティッシュを取りに振り返った。

挿入はしてないけどお互いにイカせあった、となったら今度は二人ともベッドの方が気になった。声は聞こえてこないけど、もぞもぞとシーツは動いてる。
今度こそ、と近づいていってシーツを剥ぐも、さっきと全く同じで二人並んで寝てる。
返答も全く同じで全然つまんないんで、僕らは明かりをつけてまたソファーに戻って普通に話をしだした。まぁ普通にって言ってもエロい話だったんだけど。

ちょっと間すると木村がビール持ってやってきた。そこで実は今日はともみがグルなこと、今すでに手マンでともみをイカせて僕もイケせてもらったこと、を言うと木村はいいなぁ!と言いだした。

ベッドの中で何があったのか聞くと、僕らがイチャついてた、ってかHしてたのにはさすがに気づいてたらしい。どんなことしてたかまではわからなかったが。
で、キスしたり(あいかわらずまいはキス魔らしかった)手マンまではOKで、挿入前にフェラさせようとしたがやはりガン拒否だったようで、大きくさせるのに手コキさせようとしたがそれもダメで、仕方なく自分でこすってw挿入したらしい。
ただ挿入してしばらくすると僕らがやってきて、どちらともなく離れたところでシーツを剥がれたようで、僕らが近づいてきてたのはモロばれだったようだw
しかも一度途中で終わって、もう一度入れよう、入れたときにまた同じようにシーツをはがれて二度も途中で終わされたとのこと。
しかも僕らが起きちゃったので元々悪酔いしてたのにプールではしゃいで酔いがまわって、今は完全に寝てるらしい。
僕はシーツの中でまいがセックスしてて、あのもぞもぞという動きはそれだったのかと思うとすごく興奮した。

つまんねー!と木村が言うので、じゃぁ今から3Pしようぜ!というと木村はマジでー!?と転がった。な?とも、と振るとともみも「うん!」とにぱっと笑う。
木村は、じゃぁちょっとまいの様子見てくる、とベッドの中に入っていった。
僕はともみの手を引いてプール室へ行った。

こういうときに完全に別室になってるプールは便利だな、と思いつつ僕はともみにキスをした。あいかわらずエロいキスで、しかもキスしながらチンポを扱き出した。
僕はともみをプールサイドのマットに寝かせて、クリを舐めながら指を入れた。今度はいきなり二本入れてかき回した。
ともみ「はあんっ!あんっ!あふっ!ああぁっんっ!」
ともみ「はひっ!あふっ!はふっ!はぁああんっ!」
とさっきとかは違って遠慮無しであえぎはじめた。声はかなりエロいが、やっぱり外r
マン汁もすごくて、指を曲げてた僕の手の平にたまっていくくらいだった。

とりあえず入れてみたかったし、ともみも入れてほしそうだったので足を抱えて挿入。ゴムつけてないなぁ・・・とか思いつつも奥まで突きいれる。
ともみ「うぁっはああぁぁぁっ・・・!!」
と息を吐く。中は指が四本入ったしガバマンかな?と思ったが、意外と気持ちいい。ギュっと締めてくるわけじゃないけど、ヌルヌルのなかでやわらかい肉にこすってる感がすごくよかった。
でも僕はそのときに、さっきのシーツのもぞもぞをすっと思い出してた。自分でも最低だな、とか思いつつもまいとヤりたかった。
ともみは僕の腰の動きに合わせて声をあげてる。その声をもっと出させたくて僕はさらに腰を激しく打ちつけた。
ともみは僕の目を見ると「気持ちいい?ねぇ気持ちいい?」と甘え声で聞いてきた。僕は「とものマンコ気持ちいいよ」と言うと
ともみ「はずかしい・・・けどうれしぃっ・・・」と言って僕の顔を両手ではさんでキスしてきた。僕はその手を両手でどけて手首をつかんでさらに腰をうちつけた。
ともみ「あふっ!あんっ!ああぁんっ!ああぁっ!」
ともみの顔はどこかうれしそうな顔をしてる。

木村「うわすげぇな・・・」
プール室に木村が入ってきた。僕とともみのセックスを見て驚いてる。
木村「人のH見るん初めてだ」
でもともみも3Pとかするん初めてだよな?と腰を振ると
ともみ「んんっ、んっ、はじめてっ、だよっ・・・あんっ!」
とあえぎながらも返事をする。
僕は一旦チンポを抜き、ともみのフェラ超エロいぜ、とともみに木村をフェラするように促した。ともみはチンポを抜く瞬間「あんっ」と声を出すと木村の方を向いた。木村はパンツを脱ぐとともみのほうへ差し出した。ともみはまた自分の手の平を舐めると、木村のチンポへ唾液をまぶしだした。
木村「うわこいつ超エロいな」
と言うと、3人だとちょっと恥ずかしいのか「うるさいっ」と言ってチンポをしごきだした。
ともみはチンポをしごきながら、木村を見上げてキスをした。木村もキスの応じながらともみの胸を揉んでる。
僕はともみの足をそのまま広げると、また指を出し入れ始めた。
ともみ「あんっ・・・もうヤダっ・・・」
ともみは僕のほうを軽くにらむと、木村を見上げチンポを咥えはじめた。
ともみ「んふっ・・・んんーーーー・・・」
小さなともみの小さな口から、ゆっくりと木村のチンポを出し入れしていく。ともみはその間ずっと木村の顔を見続けていた。傍からみてるとともみって本当にエロいなって思う。

ともみ「んっ、んっ、んっ・・・」
隙間から涎を垂らしながら木村のチンポを頭ごと振ってこすってる。僕はしばらく指を止めそれを見ていたが、そろそろかな、と思い指を動かしはじめた。
ともみ「んんんーーー!!!んっ、んっ!!」
またともみは一瞬僕のほうを睨んだが僕はニヤッと笑っておかまいなしに指を動かし続けた。
ともみ「んんっ、んっ、んっ、んんっ」
じゅぽじゅぽというともみの口の抽送音とまた同じようにじゅぽじゅぽという僕の指の抽送とともみの声、3つの音がよく音の響くプール室に響いてた。

僕はともみに四つんばになるように言いともみに後ろから入った。
ともみ「んんんっっ!、んぶぅっ!!」
ともみは姿勢を変える間、ほぼ木村のチンポを離さなかった。
僕と木村は同じ中腰で、その間に小さなともみの体をはさんでお互いに腰を振ってた。
僕と木村はお互いちょっと面白くなってともみの声をバックに普通に会話をはじめた。
僕「まいはどうだった?」
ともみ「んんっ!んんーー、んっ、んっ!」
木村「あいつは寝て起きなくなった。」
ともみ「んふっ・・・んっ、んっ、んっ」
僕「なんだろうね、あいつ」
木村「俺らがここで3Pしてるの、多分雰囲気でわかってるよ」
ともみ「んんーー!、か、ずさんおしりはっ、んっ!」
僕「普通こうなるよね」
ともみ「んっ!、んっ!、んっ!・・・んっ!」
木村「いや普通なんないっしょ?w」
僕「あとでまいともヤリたいなぁ」
ともみ「んふっ!はーーっ、はーーっ、んんっ!」
木村「難しいんじゃない?」
ともみ「ちょっ、遊んでない??あとかずさん、あんっ、おしりイジらないでっ」
僕はともみのアナルの入り口をいじってた親指をわざと無理やり入れようとして手の甲をつねられた。

交代しよっか。と言ってともみからチンポを抜く。ともみは「あ、かずさんゴムは?」と聞かれたので、してないよ、と答えると後ろ足で腹を蹴られたw
今度はともみは仰向けになり、僕はともみの胸を両手で揉み、木村はクンニをはじめた。
今僕のチンポが入ってたマンコを舐めるんだーとか思いながら、僕はともみの胸を揉んでた。
ともみ「ああー、んっ、あんっ、あっ・・・」
とさすがにチンポ入れてたときより声は小さい。僕がともみは激しくしないと感じないよ?さっきもイカせるのに指2本入れたし、とともみの口の中に指を2本入れてともみに指フェラさせながら言うと、「4本!?」とさすがに驚いたようで、「じゃぁ俺らのチンポじゃともは満足しないんじゃね?」とちょっと引き気味に言うので、じゃ入れてみたらってことでまたともみを四つんばにさせた。

木村って絶対にゴム派じゃなかったっけ?とか思いながら木村がともみに入れるのを見てた。
ともみ「はぁああんっ、ああーーっ、あんっ」
とさっきよりも大きな声を出しともみはあえぎだした。
僕はチンポをともみに差し出し、また同じような体制で3Pをはじめた。
ともみ「んんふっ、んーーっ、んふっ、」
結構声を出してるようだけど、ともみは絶対にチンポを離そうとしない。それどころかきっちりこちらを見てくる。本当にエロい。
しばらく舐められ、入れてしていたが、誰もイカなさそうだった。
僕はともみにイけそう?と聞くと
ともみ「んんっ、んっ、たぶんっ、むりぃ、」
とあえぎながら言う。
ともみ「さっき、イッたからっ、あんっ、あっ、」
木村は一旦抜いて、ともみを立たせて僕はともみを手マンすることにした。
ともみに指を3本入れて、AVのように激しくこする。
ともみ「はあぁぁんっっっ・・・!!ダメっ!!ダメっ!!」
肘ごと高速で動かしてともみの中をかき回す。プールにグチョグチョという音が響く。
ともみ「ああああああ!!!、ああああああ!!!、んんああああ!!!、」
木村がそんなにして大丈夫なの?と心配してる。僕もこんなに激しくするのは初めてだw
ともみ「むりーーー、やっぱむりーーー、」
と言うので仕方なく指を抜く。ともみは膝から崩れ、
ともみ「ごめんなさぃぃぃ・・・ごめんなさぃぃぃ・・・」
と何度もつぶやいた。僕はともみは悪くないよ、となぐさめながらともみをプール横の椅子に寝かせた。

木村は「イケてないし、まいに入れてこよーっと!」
と言って部屋に戻っていった。僕はいいなぁ、と思いつつ肩で息をしてるともみの胸を揉んだ。ともみは横になっても胸がくずれることはない。さすが15歳w
ともみ「まいちゃんとしたい」
とハァハァ息をしながら聞いてくるので、そりゃしたいよ、と言うと
ともみ「まいちゃんかわいいもんね」
と笑った。普通ならお前の方がかわいいよ、とか言うもんだが、ともみは共犯者なのだ。生意気なアイツを犯したい。と正直に言うと、
ともみ「あたしもまいちゃんイジメてみたいw」
と本当にイジワルそうに笑った。

ともみの息も落ち着いた頃、木村が「入れれるけど、なんかすぐイヤとか言う。これだから女王さまは・・・」とブツブツ言いながら帰ってきた。
息も落ち着いたともみは「じゃぁまいちゃんと遊んでこよっ!」と言って部屋に戻っていった。木村もプールでタバコを吸っていたが、1本吸い終わると「やっぱ俺も行ってリベンジしてくるわ。」と部屋に消えていった。

続き→

ロリ女子高生とのほろ苦い思い出。


当時、僕(22歳、大学4年生)にはバイト先で知り合った彼女(17歳、高2)がいました。

彼女は149cmと小柄でCカップ、バイト先の男性メンバーの間ではかわいいと評判だったのですが、女子高だったせいかそれまで付き合った経験がない処女の子でした。

22歳でまさか女子高生と付き合うことになるとは思ってもみませんでしたが、元来制服&かわいい系が好きな僕にとってはたまらない彼女でした。

そんなある夏休みの夜、家族とのヨーロッパ旅行を断ってまで家に残ることにした僕は、ここぞとばかりに彼女を呼びました。制服をリクエストして…。

彼女も今日がその日だと思っていたようで、僕がDVDそっちのけで彼女の後ろに回り込んで身体を弄り始めても拒否するようなことはありませんでした。

そして、制服の上から胸を揉み続けながらスカートの中に手を入れようとすると、「ダメ!」と一度拒否られましたが、もう一度入れると「もう…」と言いながらも受け入れてました。

彼女は予想外に濡れやすい方で、「アッ…○○(僕の名前)エロいよ…」などと言いながらも結構感じており、僕が手を止めるまでずっとアンアン言ってました。

その声と反応にすでに半勃ち状態だった僕は、攻守交代とばかりに洋服を脱ぎ、一方彼女は制服が半分はだけた状態のままで、手に握ってもらいました。

「どうしていいかわからないか…?」と思ったのも束の間、上下に動かすことは知っていたようで、照れた笑顔を浮かべながらぎこちないながらも上下に扱き始めました。

制服が半分はだけた状態で手コキをされているという状況はかなり期待していた通りの展開でテンションが上がりましたが、さすがに親指と人差し指だけでの手コキはあまり気持ちの良いものではありませんでした…。

「さすがにコレではイケないな…」と思った僕は、「こうやってみて」と手本を示すと、彼女は「こう…?」と言いながら言われるままに握り方を変えて扱くようになりました。

しかしながら、若干気持ちよくなったものの到底イケるようなものではなかったので、「口でもやってみて」と促すと、「どうすれば良い?」と言いながら顔を埋めてきました。

彼女の初フェラはカリをペロっと舐めたり、サイドを少しだけ舐めてみたり…と非常にじれったい感じでしたが、5個も年下の子に舐められてるという状況に興奮してしまってる自分がいました…。

その状態がしばらく続いた後、「もう一段階レベルアップを…」と思い、「咥えてみてくれる?」と言うと、「うん…」と言うやカリをパクっと咥えました。

しかし、そこからどうしていいかわからない様子の彼女はその状態で止まっていたので、「そのまま舐めて」と言うと、彼女は言われるまま舌でペロペロしてきました…。

「コレは今までの中では一番気持ちいいな…」と思いながらもイクには至らない訳で…。

その後、「口を上下させるように…」「歯が当たらないように…」などと、色々指南しましたが、常に歯が当たりっぱなしで気持ち良いのには程遠いものでした…。

「まー、初めてだからわからないか…」と少し残念でしたがフェラで気持ち良くなるのは諦め手コキに変えてもらうと、途端に気持ち良さを感じ始めました。

というのも、歯が当たりながらも僕のものは彼女の唾液まみれになっていたので、大量の唾がいい感じの潤滑液となり、グチュグチュ擦られるようになったからです。

彼女は「エッチな音してるね…(笑)」と照れながらも扱き続け、徐々に徐々に気持ちよくなっていきました。

途中ヌルヌル感が途絶えてきた頃、「処女の女子高生に頼んでいいのか?」と思いながらも「ちょっと唾垂らしてみて」とリクエストすると、彼女は「え、そんなことするの?(苦笑)」と一瞬引いたようでしたが、言われたままに唾を垂らしてきました…。

「こうすると男は気持ち良いんだよね…」と言うと、「ふ?ん、そうなんだぁ?」と何となく理解した感じで再び扱き始めました。

それを何度か繰り返した後、ぎこちない手つきながらもついにイク前の高揚感を感じ始め、「そろそろイっちゃうかも…」と言うと、「イキそう…なの…?」とよくわかってない感じで答えました。

「もうちょっと速くしてみて」と言うと、彼女は従順に手の動きを速め、イカせようと頑張ってくれてました。

それから数分後…一気に高揚感が高まってきて、そのまま手コキでイカされました…。

僕がイクとわかりやすく驚いていましたが、いつ手の動きを止めていいかわからないようで、イキきった後も扱き続けようとしてました。

こそばゆくなってきた頃「もういいよ」と言うと、彼女はゆっくり手を離し、「凄い出るんだね…(笑)」と率直な感想を言っていました。

というのも、彼女を家に呼ぶにあたって1週間以上禁欲生活をしていたので、それなりの量が出てしまい、自分でも「久々大量に出てしまったな…」とちょっと恥ずかしいくらいだったからです…。

その後、再び彼女を攻めエッチをしようとしたのですが、途中まで挿れたら「あ、痛い…」という風になってしまい、「今日はコレ以上は無理そうだな…」と察しました。

とはいえ、フル勃起状態は変わらない訳で…。

「手コキでいいからイカせて欲しい…」と思った僕は、「手でしてもらっていい?」とリクエストしていました。

彼女は「うん、いいよ」と言いながら僕のものを手に握り、最初より慣れた手つきで上下に扱き始めました…。

そして、彼女の中では「手コキ中、唾液は途中で垂らすものだ」という風になっていたようで、僕が促すまでもなく、所々で唾液を遠慮がちに垂らしながら黙々と手コキを続け、僕は完全マグロ状態で扱かれてました…。

そして、再び「あ、それ気持ち良い…」と言うと、彼女はそれに呼応するかのように一生懸命手を上下に動かしてくれ、マグロ状態のまま二度イカされました…。

イッた後、「イクとどう気持ちいいの?」「やっぱ普段(オナニーを)するものなの?」など初々しい会話をしばらくし、インターバルをおいた後再び欲情してしまい、3たび手コキでイカせてもらいました…。

3度イッた後、「手コキだけで3回もさせてしまって、彼女はどう思っているのだろうか…」「若干引いてるかもな…」と思いながらも、今までの手コキ姿を想像して「年下の子に3回も手コキでイカされるってそう経験できないよな…」と想像してしまう自分もいました…。

そして翌朝、ベッドでじゃれあう流れで再び欲情してしまい、4たび手コキでイカせてもらいました。

彼女を送った後、「さすがにこっちの欲望に任せ過ぎたな…」と反省をし、「自分よがりですまなかった」という旨のメールすると、「ううん、気持ち良かったなら良かったよ♪ちゃんとできるか不安だったんだよね(笑)」と寛大な返答が返ってきました。

その後、初エッチを無事終えるまでの約2ケ月の間、暇があれば彼女を家に呼び、フェラを教えつつ最後は手コキで抜いてもらう日々が続きました。

そして、エッチをしてからは、サルのように彼女の身体を欲している自分がおり、気づけば「彼女と会う=抜いて欲しい時orエッチしたい時」と目的が変わってしまってる自分がいました…。

当然そんな関係をつい最近まで処女だった彼女が好む訳もなく、約1年後「最近家(エッチ)ばっかだね…」と言われ、程なくフラれました…。

別れた今も度々彼女のことを思い出しては抜いてしまうのですが、その時に高確率で出てくるのはひたすら手コキで抜いてもらってた時のことです…。

今思えば彼女自身を好きだったというより、彼女の外見&ロリ体型が好きだっただけで、性欲を満たすことしか頭になかったんだなと思います…。

香奈(5)?友人(H)に香奈を預けて

久しぶりです。
この間また我慢できなくなってしまい、友人(H)に香奈を預けてしまいますた…
デジカメ渡したのにバッテリー切れだったらしくあんまりまともなのが撮れてなかったです;;

今回はとくに計画したとかではなく突発的な行動だったんで
いきさつとかも特にないんですよね^^;
なんか急に他の男に抱かせたくなちゃって…まっ昼間からHの家に連れていって、
ことが住んだらウチに帰ってくるように言いました。

Hの家に着くとまず玄関で即フェラ。
立った状態のHに対し、香奈が膝をつく格好でずっと舐めていたらしいです。
フェラと手コキだけでHがイキそうになってしまったらしく
そのまま布団のある部屋へ連れていかれ、一回目が開始。
ディープキスをされ、一枚一枚服を脱がされたとのことです。
二人とも裸になるとまた「舐めて」と言われ、そのまましばらくフェラをしていたのですが、
舐めていた香奈の方が我慢ができなくなってしまい、自分からお願いをして挿れてもらったと言っていました…

まずは正常位で挿入開始。
挿れられた状態のまま乳首や首すじを舐められ、興奮してしまった香奈もHの乳首を舐めさせてもらったそうです。
とにかく気持ちよくて、始まったばかりにも関わらず
もう「H君の精液を飲みたい」という気持ちでいっぱいだったらしいです…

その後座位に移行。
写真はこの時撮ったものみたいです。
香奈がHの身体に抱きつく格好で、二人で激しく腰を振り、
舌を絡めたりお互いの身体を舐め合ったりしたと言っていました。
Hに「イっていい?」と聞かれると、
香奈は「いいけどお口に出して!」と当たり前のように口射を要求…

Hは香奈の口に自分のモノをもっていくと、そのまま発射…
かなりたまっていたらしく、ドロドロした半固体のものが大量に口に出されたそうです。
全部飲み干しても香奈の興奮は収まらず、しばらくそのままフェラをしていたと言っていました。

もちろんこれだけでは終わらず、しばらくして2回目に突入。
乳首やクリを長時間執拗になめられ、力が抜けてしまい香奈は何もできなかったそうです。
その後Hが「お尻でしていい?」と聞いてきたらしく、香奈がOKしそのままアナルファック開始…

香奈はメル友にアナル処女を奪われて以来、そっちにも目覚めてしまっていて…
毎日少しずつ慣らしていったのですが、今はもうアナルでずっとしていても平気なぐらいになってます。
Hにもそのことは言ってあったんで、それで自分も試してみたくなったんだと思います・・・

そのままバックで激しく突かれ、少し痛いものの快感がそれを上回ってしまっていて
とにかく気持ちよくてしかたなかったらしいです。
その後正常位の格好に移行。
Hにアナルに挿れられたまま、前の穴には自分の指を挿入。
クリをいじりながら前後の穴を同時に塞がれ、ここで香奈はイってしまったそうです。

その後すぐにHも限界に達し、そのままアナルで中出し…。
今回もだいぶ出たらしく、お尻からHの精液がダラダラ垂れてきたと言っていました。
結局今回はこの2回で終了。
少し休んでからHの家を出て、俺のとこに戻ってきたそうです。

と、まぁこんな感じです。
今回もやっぱりかなり興奮してしまいますた…

以前までは普通にセックスはするけど、
ほんとにノーマルなことしかしない子でした。
香奈は俺で二人目だったんだけど、経験人数が多くないこともあって
そういうことに関しては結構控えめでしたよ。

それが今じゃ自分からザーメンやアナルをねだる子になってしまいますた…
今までが大人しかった分、変化の大きさにかなり萌えてます

彼女の浮気動画は初めてみたんでなんかやばかったです・・・(;´Д`)
Hの乳首舐めてる香奈見て抜いてしまいますたorz

でっかいキスマークついてました・・・orz

最初は香奈だけ服を脱がされ、身体中を舐め回されたと言っていました(キスマークはこの時付けられたものと思われ)。
少ししてからHのものを咥えさせられ、そのままアナルを舐めるように指示が。
少しとまどったものの、言われる通りに舌を肛門に持っていき、結局手コキをしながらの奉仕・・・
ベロを尖らせてHのアナルに舌先を出し入れまでしたそうです。
しばらくすると今度は香奈がお尻を指でほぐされ、今回は最初からアナルに挿入。

しばらくアナルに出し入れした後、正常位のまま今度は前の穴に挿入。
ディープキスをしたりHの唾液を飲んだり、もの凄い絡み方だったみたいです。
そのまま座位に移行し、二人で腰を振りながら香奈はずっとHの乳首を舐めていたとのこと・・・
動画は多分この辺のものだと思います

そしてバック→正常位と体勢を変え、その後Hが限界に。
「顔にかけていい?」と聞かれ、頷いたものの、Hが自分のモノを香奈の顔に持っていく前にイってしまい、そのまま腹射。
かけられた精液を指でかき集めてもらい、最後はやっぱり飲ませてもらったらしいです・・・

結局この1回しかしなかったらしく、今回はこれで終了。

話はちょっと変わって、さっき電話で話し聞いてる時に香奈が
「おしりでしてる時にイっちゃった・・・」
みたいなこと言ってたんですが、そんなことってありえるの?

やっぱ精神的なものなんですかね?
ここのところアナルの感じ方すごいんで、電話してる時に問い詰めて吐かせたんですが
どうもアナル処女失ってから毎日自分でしてたみたいです・・・。

香奈(4)?生実況・・・すっかりエスカレートしてしまった香奈

最近彼女にメル友を作らせたんですが、今日の夕方会わせる予定です。
もちろんホテル直行を義務付けました。
デジカメ渡して、出来たらやってる時に相手に撮ってもらうように言ったんで
実は俺も死ぬほどドキドキしとります。

とりあえず経過報告しときます。

17時過ぎに香奈から「ホテルきちゃいました」とメール。
返信しても一切連絡が入ってこなかったため、きっと今頃…と思いながら悶々とて過ごしてました。
23時にもう一通。「3回もされちゃったよぉ…。きもちよかった(;_;)」
連絡とれなかった間はやっぱりやられちゃってたみたいです。
しかも今日泊まり…どこまでされてしまうのか不安と興奮で今変な感覚(´Д`)

メールこないのを見ると今もくんずほぐれずやってそう。
朝までとはいかなくてもしばらくやられちゃいそうな予感です…
どこに出してるんか気になるな…早く連絡こないかな(´Д`;)

...

さっき香奈と会ってきました。

身体中にキスマーク付けられてて、シャワーも浴びてこなかったらしくなんか匂いが生々しかったです。
メル友は25歳の社会人。
結局中出し、口射→ごっくん3回、手コキ→ごっくんの計5回したそうです。
でもこれはたんに相手のイッた回数であって、実際は挿れてる最中以外もディープキスをしたり、
お互いに舐めあったり、一晩中くっついていろいろしていたとのこと…。
内容も想像以上にもの凄くて、なんか何をかけばいいのかという感じです。

一番衝撃的だったのは香奈が相手の唾液や精液を大量に飲まされたってことでした。
最初は拒否していたらしいのですが、「飲まないと挿れてあげないよ」と言われ、相手が口いっぱいにためた唾液を口移しで飲んだらしいです。
挿入してからも相手は腰を大きく動かしてはくれず、
相手が上から垂らす唾を全部飲み込むと「ご褒美」として激しく動いて奥まで挿れてもらえたとのこと。
香奈がいきそうになると相手はまた動くのをやめてしまい、その度に唾液を飲まされていたみたいです。
次第に香奈も「相手の唾液を飲む」という行為に何の抵抗もなくなってしまい、逆にそれが快感に変わってしまったらしく…
この辺からその行為がエスカレートしてしまったみたいです。

相手がイク時に「どこに出すか分かるよね?ってかどこに出して欲しい?」と聞かれ、
香奈は迷わず「お口…」と一言。
「飲みたいの?」と聞かれ「はい、飲みたいです…」と即答するとちょっと間を置いて口に発射。
大量にだされたドロドロの精液を飲み干したら相手が褒めてくれたらしく、
これ以降の射精は全部口→ごっくんの繰り返しだったそうです。

何回かした後、夜中にベッドでごろごろしてると「もっと凄いことしてみる?」と言われ、
香奈が連れていかれたのはお風呂場…。
ここまで聞いて「まさか」と思ったんですが…そのまさかでした。
香奈は俺ともしたことのない飲尿プレイを初体験…。
言われるがままに口をあけると、相手はなんのためらいもなく香奈の口におしっこをしたらしいです。

匂いが凄くてとまどったらしいのですが、
相手に「ちゃんと飲まなきゃだめだよ」と言われ、結局はまともに飲んでしまったと言っていました…
その後ご褒美としてそのまま尿だらけの床で挿入してもらい
しばらくベッドには戻らずそこでしていたそうです。

とりあえずこの辺の行為が自分にとっての一番の驚きだったんですけど、
ほんとにこれ以外にも凄いことのオンパレードで…
話を聞いててまるっきりAVの世界だと思うようなことばかりでした。

彼氏公認の浮気だってことを話したら
相手が「じゃあ聞かせてあげようよ」みたいなこと言ったっぽく…
今朝香奈から電話があって、やってる最中の声を生で聞かされてしまいました・・・

いや、まじいろんなことです。
口移しでご飯を食べさせられたり、尻の穴を舐めさせられたり…。
特に実況中継はかなりやばかったです。

------

中継はどのくらいの時間で、どのあたりまで?
15分前後でしたよー
ちなみにセリフはかなりうろ覚え…でもこんな感じのやりとりでした。

------

朝香奈から着信があったんで、まだホテルじゃないのかな?と思いつつでたら
相手に彼氏に電話するように言われたとのことで
思いっきり目がさめてしまいました。
香奈が「今から○○さん(メル友)のおちんちん舐めます」とか、
「○○さんに挿れてもらっていいですか?」とか細かく報告してて、
後ろでずっとごそごそ音がしてたのが異様に生々しかったです。
挿入が始まってからも香奈は喘ぎ声をあげながら
「気持ちいいよぉ…今他の男の人に挿れられてるんだよ?」
みたいな感じでずっと喋ってて…本当におかしくなりそうでした。

しばらくしてから「あぁ、そろそろいきそう…香奈ちゃんどこに欲しいのかおっきい声で言ってごらん?」
という男の声が聞こえて、すかさず「お口に下さい、○○さんの飲ませて下さい!」という返事が。
相手「また白いの飲みたいの?彼氏にいいかきいてごらん」
香奈「○○さんの飲んでもいいですか?ん…ダメって言っても飲むもん、もう我慢できないよぉ…」
相手「やべ、出る。口あけて…」
このやりとりを最後に、もうこっちが何をいっても向こうには届かなくなってしまいました。
そのあとは二人分の息遣いだけが聞こえてて、しばらくしたら香奈が
「また電話するね。今日楽しみにしててね」といって実況が終わってしまいました。
ってかそれ含めたら結局昨日今日で6回してたことになるんですね…

...

夕方、昨日のメル友から香奈に
「今日泊まりこない?凄いことしてあげるよ?」
とメールがきました。
相手の男ずいぶん調子のってんな、ここで写真晒すぞって思ったけど
凄いことって何されるんだ?って考えたら我慢できなくなってしまって…

今ごろ相手の部屋に着く頃だと思います…

...

さっき香奈からメール。
「もうすぐ部屋に着きます」だそうです…二人で家に向かってるみたいです(´Д`)

...

連絡きました。
既に一回したみたいです。
メールそのままのっけときます(絵文字省略)

「連絡できなくてごめんね。着いてすぐにされちゃって…明日帰るから心配しないでね(*^^*)」
だそうです

生実きょうされてます…

さっき(前戯中)は香奈が電話口で話してくれてたんですが、
「あ、入ってくる…最後まで聞いててね」と言ったきり応答がなく…

今も喘ぎ声だけ聞こえてます…携帯をベッドの脇にでも置いてる状態かとおもわれ。
たまに聞こえてくる会話の断片だけでよければ実況しますが…

とりあえず聞こえたものを打っていきます。

「気持ちいい?」「気持ちいい、死んじゃうよぉ…もっとずっとしてて」
「今日はどこ?口?」「うん」
「・・・・・(よく聞き取れず)」「だって」
「昨日も・・・・・(よく聞き取れず)じゃん」「いいのぉ」
「あー、すっげ気持ちいい」「ん・・・ん!」

会話とまりますた
香奈の喘ぎ声ばっか聞こえてます

「交代」「ん?」
「香奈ちゃん上になって」「うん」

「今日もしてよ」「おっぱい?」
「そう」「うん」
「そのまま…やめちゃだめだよ」「うん」
「やべ、まじ癖になりそう」「えっち」

多分香奈が相手の乳首舐めてます

「ほら、ちゃんと舐めて」「ん…あ」
「ああ、ほんとやばいわ」「今日いっぱいしてあげるね」
「まだいっちゃだめ?w」「ん…またしてくれる?」
「当たり前じゃんw」「んあ、あ…じゃあいいよぉ」
「あ、イク!香奈ちゃん口!」

「くせになっちゃったねw」「うん…さっきより出た」
「おいしい?」「おいしい…」
「どうした?」「目に入ったぁ…ちょっと痛い」
「ごめんね、目洗わないと」「うん。でも気持ちいかった」

香奈が電話口にきました。(俺の会話は省きます)

「全部聞いてくれた?聞こえてた?また聞かせてあげるね。
 うん、飲んだ…ごめんなさい。明日お仕事頑張ってね。明日帰るね。」

だそうです。
やばい、明日も仕事なのに眠気とんじゃった・・・

...

眠れずにいたら突然の電話…

さっき浴槽でおしっこかけあったそうです。
頭からかけられて、手ですくって飲むように言われたこととか
自分も相手の顔にまたがって飲んでもらったことを喘ぎ声で話されました。
相手が明日仕事休みらしく今もガンガンやってるみたいです。

だめだ、眠れん。風呂入ってそのまま仕事いってきます。
夕方過ぎには帰ってくるんで、また報告します。では

...

今帰宅しました。
さっき香奈に電話したら
「もしもし…ん…あ」
みたいな感じで…やってる最中でした。
すぐ切れちゃったんだけど、後ろで数人の声がしてて
多分姦わされてる状態かと…
鬱通りこして興奮がやばいす

多分…でも確実に香奈の喘ぎ声以外に数人の声が聞こえました。
今は詳しいことわかんないんで、後でまとめてレポしますね。

-----------
今から香奈と会ってきます。
ホテルいっていろいろ聞き出してくるつもりです。
あんま時間もないので12時前後には帰宅予定。ではまた(´∀`)
-----------

ただいま帰りました。

結局1時間ちょいでホテルをでたんですけど、かなり強烈でした。
香奈は今日もキスマークだらけで、手足には縛られた痕…
やってる最中も「もうおかしくなっちゃったよぉ…おちんちんないとダメだよぉ…」
みたいなことを泣きながらずっと口走ってて…ありえないぐらい興奮してしまいました。
俺がイク時も当たり前のように口射を要求。
香奈も自分がいけない事をしてるのは分かってるんだけど、
でももうそれを我慢できなくなってしまっている感じです。
終わった後もずっとフェラし続けてて
「明日会える?あたしお金出すからホテルいこ?」ってそればかりでした…。
とりあえず香奈から聞いたことをまとめます

相手の部屋に着くとすぐにベッドの上に連れていかれ、一回目が始まったそうです。
しばらくフェラをさせられ、我慢できなくなってしまった香奈が
「挿れてください」とお願いして前戯なしで挿入が開始。
正常位でずっとディープキスをしながら二人でガンガン腰を振ってたらしいです。
発射場所はやっぱり口…相手からでなく自分がそこに出すように頼んだと言ってました。

その後俺に
「連絡できなくてごめんね。着いてすぐにされちゃって…明日帰るから心配しないでね(*^^*)」
というメールを送信。
少ししたらすぐに2回目が始まり、相手が「彼氏にも聞かせてあげようよ」
と言ったのをきっかけに電話での実況が開始…その内容は昨日書いた通りです。
やっぱりベッドの脇に携帯を置いて二人で夢中になってしまっていたらしく、
「途中から話せなくてごめんね」と謝られました。

2回目が終わってからはご飯を食べたりベッドでまたーりして過ごしていたらしいです。
ただこの間も相手の噛んだものを口移しで食べさせられたり、唾液を飲まされたり、
そっち系のプレイが行われていたみたいですが…(基本的に香奈は何でも言うこときいてしまいす…)。
その後、興奮してしまった相手が香奈の服を脱がせて風呂場に連れていき…

メル友はどうも汁フェチらしく、昨日も香奈を使って飲尿プレイをしたようです。
香奈を浴槽に正座させ、頭の上から放尿。
飲むように言われたらしく、手ですくって相手のおしっこを飲んだと言っていました。
その後相手が香奈のしているところを見たいと言い出し、香奈は「恥ずかしいよ」と一応抵抗…

しかし「じゃあもう飲ませてあげないよ?」と言われ、結局は相手の顔にまたがってしたらしいです。
自分のおしっこを顔で受けるメル友を見て香奈も興奮してしまい、
自分から「おいしい?あたしのおしっこ飲んで下さい」と相手に要求してしまったと言ってました…
相手も香奈の出すものを口で受け止めてくれ、この辺りから香奈は一気におかしくなっていったようです…

風呂から出てベッドに戻るなり香奈のほうから相手を押し倒し、騎乗位で挿入。
腰を動かしながら携帯を取り、俺に電話をかけたらしいです。
「起きてる?今ね、○○さんとおしっこかけあっちゃったの。
いっぱい飲んじゃったの、頭からいっぱいかけてもらって、手ですくって飲んだんだよ?
あたしもおしっこして、飲んでもらったの。○○さんのお顔にかけちゃったの。
今もおちんちん挿れてもらってて…。気持ちいいよぉ…ん、あ!」
みたいな感じで一方的に話さて…香奈がおかしくなってしまっているのが生々しく伝わってきました。
それ以降は香奈の喘ぎ声だけが聞こえてたんですが、急に切れてしまい、実況は途中で終わってしまいました。

実際は「切れた」のではなく香奈が「切った」らしいんです。
話す間もおしいぐらい興奮してしまい、もっともっといろんなことをしたくなってしまったとのこと…
電話を切るとすぐに相手にまたがった格好のまま乳首を噛んだり、
鼻の穴や耳の穴に舌を入れたり…とにかくメル友の身体中を舐め回していたらしいです。
相手も香奈の身体に吸い付いてきてて、唾液で身体がぐちゃぐちゃになってしまったと言ってました。
その後、すっかりエスカレートしてしまった香奈が自分から「痛いことして下さい…」と相手にお願い…

両手をきつく縛られ、馬乗りになってビンタを何回もされたらしいです。
痛みで涙が出てきたようなのですが、もう歯止めが掛からずに、
「もっと痛くして…」と泣きながら懇願…
乳首を強く噛まれ、それでもそれが気持ち良くて仕方なかったそうです。
「もっと?もっと痛いことしたい?」と聞かれ、「いいからもっとしてぇ…」と
返事をすると「じゃあ足舐めて、何でも言うこと聞くって約束して」と指示が。

言われた通りに相手の足を舐め「何でも言うこと聞きます。もっとして下さい」と奴隷宣言。
相手の「どんなに痛くてもやめないからね?」の一言に香奈が頷くと、
「じゃあその格好のままお尻あげて」とバックの格好にさせられたらしいです。

アナルにローションを塗られ、「今から何されると思う?」と聞かれ、
香奈は「お尻の穴におちんちんを挿れられます…」と返事。
相手「じゃあお願いして」
香奈「お尻におちんちん入れて下さい…」
相手「アナルっていうんだよ」
香奈「香奈のアナルにおちんちん挿れて下さいぃ…」

このやりとりの後、しばらく穴の回りをほぐし、ゆっくりと挿入。
香奈のアナル初体験です…

尋常じゃない程痛かったらしく、すぐに耐え切れなくなってしまい抜くようにお願いしたようなのですが、
相手は「言うこと聞くっていったでしょ?だめだよ」と腰を動かすのをやめてくれず…。
香奈がどうしても我慢が出来ずにいると
「じゃあこれ以外のことなら何でも言うこと聞く?」と聞かれ
香奈は「何でも言うこと聞きます…」と即答。
そこで「アナルと俺以外の人達にやられるのどっちがいい?」と提案があったらしいです。
この間もずっと腰を激しく動かされていて、
香奈はつい「誰とでもします。ごめんなさい」と約束してしまったそうです。

「じゃあ許してあげる。次約束破ったらもう白いの飲ませてあげないからね。身体の向き変えな」
と言われ、正常位になりドッキング。
香奈は泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝っていたとのことです。
その後、
相手「誰とでもする?」
香奈「します」
相手「どこに出してもいい?」
香奈「うんどこでもいいからぁ…」
というやりとりの途中で、相手がそのまま中出し…

イッた後もしばらく挿入したままずっとディープキスをされていたらしいです。
「飲みたかった?」と聞かれ香奈が頷くと、
「じゃあ違うの飲もうか」と言われまたお風呂場へ…
ここで相手は香奈にかけるのではなくコップに放尿。
「言うこと聞くんだよね?飲んで」という指示がだされ、香奈は言われるがままに全部飲み干したそうです。
香奈もおしっこを飲むことに抵抗がほとんどなくなっていて、嫌々飲んだわけじゃないと言っていました。

で、結局この日はこの3回で終了。
そのまま昼過ぎまで寝て、結局その後輪姦されてしまうんですが…

余談ですが、外泊した上に今日も帰りが遅かったとの理由で
香奈が家族にこっぴどく叱られたらしいです。
外泊どころか初対面の男達のモノを咥えてたなんてことを知ったら…
凄いことになりそうだなと思いますた…

明け方までしていた二人が起きたのは次の日の昼過ぎ。
寝起きフェラを頼まれ、メル友がテレビを見たり携帯をいじったりしている間、
香奈はずっと相手のモノを舐めさせられていたそうです。
この後相手の知り合いが何人か部屋にくるということを伝えられ、
それからは飯も食べずにベッドで乳首を舐められたりクンニをされたり…でもこの時はまだ挿入はなかったらしいです。

3時過ぎにメル友の友人が一人到着(Tとします)。
会社の同僚とかではなく、大学時代の友人だったみたいです。
部屋につくなり、「この子香奈ちゃん?」みたいな感じで話し掛けてきたらしく、
香奈も緊張していたらしいのですが、色々と気を使ってくれてすぐに気が楽になったとのこと。
もう一人来る予定だと告げられ、しばらくはそのまま待機。
しかしメル友に「香奈ちゃんしてあげててね」と言われ、
香奈はその間ずっとTに口で奉仕させられていたそうです…

しばらくしてもう一人の男が到着(Sとします)。
着いてすぐに目に入ったのはフェラをしている香奈の姿…、
当たり前のようにSもすぐその輪の中に加わってきたらしいです。
話す間もなく、メル友が突然「じゃあ香奈ちゃん脱ごっかw」と言い出し、
香奈は男達の前で一人全裸に…

そこで変なゲームが始まったらしいです。
毎回ゲームの開始時に「キス」「フェラ」等のプレイ内容を決めておき、
男達だけがカードを引く。
3枚のカードのうちキングを引いた人が王様で、
その王様だけが香奈からその行為をしてもらえるという内容とのこと…

最初の2回は「ディープキス」「乳首舐め」だったらしく、2回ともTが王様を引き、それを実行。
その繰り返しで、フェラ、アナル舐め、手コキ等と次々にさせられたらしいのですが、
だんだん内容がエスカレートしていき、とうとう内容が「飲尿」や「挿入」へ。
まず飲尿を引いたのはTでした。
これから一日中犯すということもあって、直接浴びせるのではなくコップに放尿。
それを香奈に一気に飲ませたそうです。
「すげぇ、ほんとに飲んだよ」みたいなことを言われ、TとSの二人は大騒ぎしていたとのこと。
飲んだ後に「Tさんのおしっこおいしかったです…」
みたいなことを大きな声で言わされたそうです…。

次に「挿入」それを引き当てたのはSで、この日初めての本番が始まりました。
メル友とTの見ている前で正常位で挿れられ、しばらく二人はその格好でしていたらしいです。
いれてる間はずっとディープキスをされ、香奈も自分から舌を出したと言っていました。
少ししてSがイキそうになり、メル友にどこに出せばいいか聞くと「どこでもいいよ」と返事が。
「香奈ちゃんこのまま出すからね」と言われ、香奈が頷くとSはそのまま中出し…

これを見ていた残りの二人が我慢できなくなってしまったらしく、これをきっかけに本格的な輪姦に突入。
ベッドに横にさせられ、身体中をを3人に舐められたと言っていました。
3つの舌に攻められる感覚はもの凄い物らしく、この辺りで一気にスイッチが入ってしまったそうです。
香奈も自分から手コキやフェラをしはじめ、いつのまにか全員裸に…
その後は基本的に一人が香奈に挿入、残りの二人にはディープキス、フェラ、手コキ等をしていたらしいです。

最初にいったのはメル友で、まずは香奈の顔に発射。
顔射された後、それを拭く間もなく今度は手コキしていたTが限界に達し、香奈の顔にそのままぶっかけたらしいです。
「全部飲むんだよ」と言われ、香奈が指で集めた精液をすすっているところに今度はSが挿入。
ザーメンまみれの香奈をずっと正常位でやり続け、香奈はここで早くもイってしまったそうです。
Sはさっき出したばかりのためしばらくこの体勢が続いたみたいで、
その間にメル友やTも復帰し、また4人での絡みが始まったと言っていました。

その後しばらくして、騎乗位+ダブルフェラや、アナルを使ってのサンドイッチにまで発展。
口、マンコ、アナルの3穴を全部塞がれた状態にも何度かなったと言っていました。
昨日よりは痛みも少なく、相手がすぐイってくれたこともあり、香奈はアナルでの中出しを初体験。
これ以降も常に誰かは挿入していて、残りの男は香奈の身体を舐めたり
フェラをさせる・休憩するのいずれかだったようです。

誰かがイクと、また誰かが挿れるというローテーションで、これが夜まで延々と続いたらしいです。
俺から電話が来た時もTとSの二人にやられていて、もうまともに話せる状態ではなかったとのこと…
「ごめんね…あの時もう何がなんだか分からなくて…ごめんなさい」と謝られましたが、
それが余計に興奮してしまいました…

8時過ぎる頃には全員が3、4発出していたらしく
香奈にいたってはもう何回イカされたか分からないとのこと…
3人は最後に香奈を風呂場に連れていき、メル友、S、Tの順番で香奈の顔に放尿。
全て口で受け、それで全てが終了したと言っていました。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード