萌え体験談

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手コキ

夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。
結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。

そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。
その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。

ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。

「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。
妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。
そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。
夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。

その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。
綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」
夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」
妻としても、夫以外の男達とエッチすることの罪悪感や背徳感に興奮して来たところもあり、最後は「分かったわ、あなたのお願いなら」と受け入れた。
綾香:「だけど、本当にいいの?他の男の人達とエッチして、あなたは本当にいいの?怒ったりしない?本当に私、どうなっちゃうか分からないの、すごい淫乱な女になっちゃうかもしれないわよ、本当にそれでもいいの?」
夫:「もっと淫乱な姿を俺に見せ付けて欲しいんだ、ハプバーで綾香が他の男達と交わっている姿を見て堪らなく興奮したんだよ」
綾香:「でも私、中毒になっちゃうかもしれない・・あなたの目の前で他の人とするなんて・・やめられなくなっちゃうかもしれない・・・」
夫:「こんなに美人でおっぱいも大きくてスタイルもいい綾香が夫の前で他の男達としているなんて、想像するだけで勃起しちゃうよ、淫乱な綾香が見たいんだよ」
綾香は夫に見られながらセックスしていることを想像し、おまんこが溢れ出るほど濡れて来ているのが分かった。
綾香:「本当?乱れている私の姿を見たいの?」
夫:「すごい見たい、すごい興奮するんだよ」
綾香はビンビンに勃起した夫のペニスに手をかけ、鬼頭や尿道の辺りをいやらしく舐め始めた。
綾香:「あなた、エッチな汁がいっぱい出てるわ、すごい興奮してるのね・・じゃあ、私がこうやって舌で他の人のおちんちんを舐めてもいいの?ほらこうやって・・ああ、すごい大きくなってる・・」
夫:「うぅ、そう、気持ちいい、そうやって他の男のを舐め回して欲しい・・うぅ・・気持ちいいよ・・」
綾香は妖艶な上目遣いをして夫を見つめている。
綾香:「他の人のおちんちんを舐めながら、こうやってあなたを見つめて欲しいの?おちんちん気持ちいい?」
夫:「気持ちいい、そうやっていやらしくフェラして俺を見つめて欲しい、うぅ、もういきそうだ」
綾香:「まだよ・・乳首も舐めて欲しいんでしょ?ほらこうやって・・」
綾香は夫の乳首を舐め回し、手コキをしながら夫に挑発的な目線を送っている。
夫:「あぁ・・気持ちいい・・」
綾香:「ねぇ、じゃぁ・・他の人の大きいおちんちんで突かれながらあなたを見つめたらもっと興奮するでしょ・・・私、近所では清楚な良妻と思われてると思うけど、本当は他の人といっぱいエッチしている人妻なのよ・・」
夫:「あぁ・・すごい興奮するよ、本当の綾香はすごい淫乱なんだね、今まで何人くらいとして来たの?」
綾香:「いっぱい、たくさんの男の人達。だって、本当は私、おちんちん大好きなの・・それに男の人達、私のおっぱい好きみたいだし・・」
夫は綾香の美乳に顔をうずめながら乳首にしゃぶりつき強く舐め回した。
夫:「この綾香の大きなおっぱいを何人もの他の男が舐め回したのか・・こうやって鷲掴みされて乳首を吸いついたりされたのか?」
綾香:「あぁん・・そう・・そうやっていっぱい舐められたの・・あぁ・・気持ちいい・・」
夫:「じゃあ、こうやってパイズリもされたの?そのまま出されたりした?」
綾香:「うん、いっぱいパイズリしたわ・・だって男の人達好きなんだもん・・殆どの人が私のおっぱいで出してたわ・・」
夫:「じゃあ、このおっぱいも乳首も他の男の精子だらけってこと?」
綾香:「うん、そうかも・・でも、すごい人は顔までかかったりしたの・・すごい量で勢いがすごくて・・」
夫:「もしかして、男がいく時、舌出したりして欲しがったんじゃない?」
綾香:「えっ?そんなことないわ・・・」
夫:「本当のこと言って欲しいんだよ・・怒ったりしないから」
綾香:「本当のことを言うと、舌出しちゃってたかも・・だって、おちんちんからいっぱい出てくる精子大好きなの・・あぁこれがこの人から出てきた精子なんだって・・温かくてすごい興奮しちゃうの・・・」
夫:「それ飲んじゃったりしたの?」
綾香:「うん、いつも飲んじゃう・・ごめんね・・」
夫:「俺のも舌で舐めて欲しい・・いつもやるみたいに」
綾香:「うん、いつもこうやっておっぱいで挟んでおちんちんの先の方を舐めてあげるの・・どう?気持ちいい?私が他の人のをこういう風にしてるの見たい?興奮しちゃう?」
夫:「うぅ・・もういっちゃうよ」
綾香:「いっぱい出して・・全部飲んであげる・・」
夫:「おぅ・・い・い・・いく」
綾香:「あなた、すごい、いっぱい出たね・・気持ち良かった?全部飲んであげるね・・」
夫と綾香はその後交わりお互いを愛し合った。

ハプバーの夜から妻の他の男達とのセックスはむしろ逆レイプに近いくらい妻が淫乱になる。
夫はホテルで綾香がお気に入りの男達としている姿を見せ付けられることになる。

夫は妻と週末にとある都内のホテルに向かった。
妻のお気に入りのセフレ達に会うためだ。
妻は、いつもと違い、厚化粧をしていて、男を誘惑するような香水の香りがした。ワインレッドのTバックにミニスカート、薄手のシャツの上にスプリングコートといういでたちだった。いつもは敢えて人目を避けるように胸の大きさを隠すような服装をしていたが、その日は胸の乳首が見えてしまうくらい谷間の開いたシャツを着ていた。それをスプリングコートで少し隠しているようだった。男であれば誰でも振り向いてしまうような大人の色気を漂わせていた。

二人は車に乗り込み男達との待ち合わせ場所であるホテルの一室に向かった。この日のために夫は妻に一週間の禁欲を指示していたのと、たまたま生理前であったことから妻は今にも爆発しそうなくらい欲求不満な状態であった。

ホテルに着くと、男が3人いて、軽く挨拶をしたのもつかの間、男達は既に準備万端の様子であった。男達は比較的がっちりしていたので、おそらくペニスも大きいのだろうと容易に想像が出来た。

妻と男達は早速ベッドに向かい、妻を愛撫し始めた。
男の一人が「奥さん、旦那さんの前で本当にいいのかい?」と少し心配していたが、妻は「いいの・・主人の前でめちゃくちゃにして欲しいの・・」と言いながら服を脱ぎ始めた。

それからの妻は、夫の目の前で、他の男のペニスをいやらしくじゅるじゅると音を立てて唾を垂らしながらしゃぶったり、男の乳首を舐め回し始めた。また、自分の豊満な乳房の乳首を自分で舐めて見せたり、自分のクリをいじったりしている姿を見せ付けていた。

綾香:「あなた、ごめんなさい、この人の体ですごい興奮しちゃってる・・おちんちん大好き・・主人のより大きくて固い・・ねぇ・・すごい大きなカリね・・いっぱい気持ちよくさせてあげるからね・・・あなた、どう?あぁ・・見て・・興奮する?このおちんちんすごいいいの・・見て、ほら・・舌でこうやって・・すごいカリ・・お口いっぱい・・あぁ・・大きい・・全部お口に入らないわ・・あぁ・・すごい・・あなた・・もっと見て・・」
と言いながら、妖艶な上目遣いで夫に淫語を語りかけている。
妻はペニスを両手でしごきながら交互に舐め回している。舌を出し、カリや鬼頭を舐め回しながら「ねぇ・・気持ちいい?すごい大きい・・主人のより全然大きいわ・・あぁ・・すごい・・」と言いながら男達を上目遣いで見つめている。
妻は夫に「ねぇ、あなた、この人のおちんちんあなたのよりもすごい大きい・・ねぇあなた見える?お口に入りきらないわ・・」と言いながら夫を挑発している。

男達は今度は妻を責め始めた。一人は妻にフェラをされたり乳首を舐められたりし、一人は妻の乳首を舐め回し、一人は妻のおまんこを舐め始めた。妻のおまんこに指を入れ当然のことのように妻は潮を吹き、ものすごい喘ぎ声を出していた。

すると、綾香は「このおちんちん、綾香のおまんこに欲しいの・・ねぇ・・入れて・・お願い・・綾香のおまんこに入れて・・あぁ・・」と言いながら、M字開脚しておまんこを両手で開いて見せている。おまんこは愛液で溢れかえっており、妻は足を開いてクリをいじっている姿を夫に見せ付けている。
綾香:「ねぇ、あなた、私のおまんこ見て・・もう溢れちゃってるの・・ここにあの大きいおちんちん欲しいの・・いいでしょ・・」と言いながら、クリを自分でいじったり、男のペニスをしごいてあげたりしている。
ペニスがおまんこに入ってくると、「あぁ・・すごい・・大きい・・あぁ・・気持ちいい・・あぁ・・あなた・・すごい気持ちいいの・・もっと見て・・あぁ・・あなたのより大きいの・・おまんこにおちんちんがいっぱいなの・・」
男が「奥さん、まだ半分しか入ってないよ」と言うと、妻はその残り半分のおちんちんを握りこれからの昇天を期待しているかのような妖艶で嬉しそうな顔つきをしていた。
妻は、「あぁ・・あなた・・気持ちいい・・このおちんちんすごい・・」と言いながら、あたかも比較しているかのように夫のペニスをしごいている。
妻はトロンとした眼差しで夫を見たり男を見たりしている。
男が残りのペニスをおまんこに挿入すると、妻は「すごい・・奥まで入ってる・・あぁ・・固い・・気持ちいい・・」と言いながら自ら腰を動かし始めている。
男が「旦那さんのと比べてどう?どっちが気持ちいい?」というと、妻は「こっちの方がいい・・すごい・・奥まで当たってる・・あなた見て・・おちんちんすごい大きいの・・あぁ・・」と夫を見つめながら悶えている。

体位を騎乗位に変えると、綾香は夫によく見えるように「あなた・・見て・・他の男の人のおちんちんが綾香のおまんこに入ってるのよ・・あぁ・・すごい大きい・・気持ちいい・・おまんこ溢れかえってる・・もうぐちょぐちょ・・・すごい気持ちいい・・ねぇ見て・・あぁ・・もっと見て・・あぁ・・気持ちいい・・奥まで当たってる・・」と言いながら、自分でクリや乳首をいじっている。
夫はその姿を見ながら、ビンビンに勃起したペニスを手コキして、妻のおまんこをクンニしたり、乳首を舐め回したりフェラされたりしてプレイに参加している。

体位をバックに変えると、妻は、男にバックで激しく突かれながら、夫の肩に両手をかけて、「ねぇ・・あなた・・すごいいいの・・あぁ・・すごいいい・・気持ちいい・・あぁ・・このおちんちんすごい気持ちいい・・おかしくなっちゃう・・あぁ・・すごい・・すごいいい・・奥まで当たってる・・あぁ・・いく・・いっちゃう・・・あぁ・・・またいっちゃう・・・」と言いながら夫を見つめている。

綾香:「ねえ、あなた、中に出してもらってもいい?このおちんちんすごい気持ちいいの・・あなたのより気持ちいい・・もう我慢出来ない・・中に欲しいの・・・このおちんちんで綾香のおまんこぐちょぐちょにして欲しいの・・・ねぇ、中に欲しいの・・ねぇいいでしょ?お願い・・あぁ・・すごい・・あぁいく・・またいっちゃう・・」
妻は、激しくペニスを突いている男達にこう言った。
綾香:「ねぇお願い・・中に出して・・・すごい固くて大きい・・あなたの精子でおまんこぐちょぐちょにして・・あぁ・・いい・・主人のよりいい・・もっといっぱい突いて・・あぁすごい・・・めちゃくちゃにして・・あぁ・・いい・・」
綾香:「あなた、ごめんなさい・・このおちんちんすごい気持ちいい・・あぁすごい・・だから許して・・・あぁ、いっちゃう・・・すごい激しい・・固い・・・あぁ・・いい・・いく・・またいっちゃう・・あぁぁ・・・」
突いている男:「奥さん、いくよ、中に出すよ、うぅ・・」
綾香:「いっぱい出して・・あなたの精子いっぱい出して・・あぁ・・すごい・・もっと突いて・・奥まで突いて・・あぁ・・いっちゃう・・あぁぁ・いく・・いっちゃう・・・」

綾香のおまんこには複数の男達の濃くてドロドロした精子が注ぎ込まれた。
夫は精子まみれになった綾香のおまんこにペニスを挿入し、激しくピストンしている。
夫:「綾香、すごい興奮したよ・・淫乱な綾香の姿見るの大好きだよ・・すごい興奮してたね・・俺も気持ちいいよ・・いきそうだよ・・いくよ・・ああ・・」
綾香:「あなた、きて・・いっぱい出して・・もっとおまんこを精子でいっぱいにして・・あぁ・・もっとおまんこぐちょぐちょにして・・あぁ・・・」

その日の晩、夫は寝室で綾香と今日のことについて話をした。
夫:「綾香、今日はすごい感じてたね、俺もすごい興奮したよ」
妻の綾香は「あなた、ごめんなさい、すごい気持ちよかったの・・あの人達のおちんちんが大きくて・・・」と言いながら、男達の精液がドロドロに注ぎ込まれた卑猥なおまんこがまた熱くなってくるのを感じていた。
夫:「そんなに大きいのが好きなの?」
綾香:「大きさだけじゃないわよ、あなたのおちんちんも大好き・・」
夫:「気を使わなくてもいいんだよ、ほら、俺のを触ってみて、綾香はもっと大きいのが好きなんだよね、正直に言っていいんだよ」
綾香は夫のペニスを手コキしながら、汁でぬるぬるしている鬼頭を指で刺激している。
綾香:「あなた、ビンビンに固くなってるわ・・興奮してるの?すごいぬるぬるしているわよ・・」
夫:「綾香が大きいので感じていた姿を思い返すだけで、すごい興奮するんだよ、だから本当のことを言って欲しいんだ」
綾香は夫の手コキをやめ、カリの辺りを指で軽くさすっている。
綾香:「あのね・・あの人のおちんちんはあなたのおちんちんの倍くらいあったの・・カリも大きくて長くて太くて・・私のあそこの奥まで突き刺してきたの・・奥まで当たって、しかもおちんちんで奥をぐりぐりされて・・あぁ・・すごい気持ちよかったの・・思い出しただけでいっちゃいそう・・あなた・・ごめんなさい・・・」
夫:「あの人って、あの色黒でがっちりした体つきの信也さんのこと?」
綾香は信也のことを思い返しながらおまんこに手を向けると、おまんこは精液の残り液と愛液で既に溢れ返っていた。
綾香:「うん、信也さんのこと。すごい良かったの・・大きくて固くて・・あぁ・・体もがっちりしていて・・あぁ・・思い出しちゃう・・あの人、すごい乳首も感じやすくて、乳首舐めてあげると、おちんちんがもっと固くなって大きくなるの・・だから乳首いっぱい舐めちゃったの・・ほらこうやって・・」
綾香は夫の乳首を舐め始めると同時に、ペニスを手コキし始め、もう片方の手でおまんこをいじっている。綾香の目はトロンとしていて、顔も熱くなってきていた。
夫は綾香が信也さんとしている時、まるで恋人同士かのようにお互いを激しくむさぼりあっていたことを思い返した。激しいキスをしていた時の妻はまるで理性を失った動物のように信也さんと舌を絡ませ合っていた。唾液を垂らしながら激しいキスをすることでお互いを感じ合っている恋人のようだった。他の男が正常位で綾香のおまんこを突いていたとき、信也さんは綾香の豊満な乳房でパイズリをしていた。綾香は他の男のペニスで感じながら、信也さんのペニスを乳房で挟み込み、乳首で鬼頭を刺激したり、大きくてビンビンに固くなったペニスをいやらしくしゃぶっていた。舌でカリを絡めながらいやらしく音を立ててじゅるじゅると唾を垂らしながらしゃぶっていた。
夫:「綾香、信也さんのはそんなに良かったの?俺のや他の人たちのより比べ物にならないくらいだったの?」
綾香は夫のおちんちんを激しく手コキしながら、おまんこに指を入れていた。
綾香:「あぁ・・すごかったの・・欲しい・・あの人のおちんちんが欲しいの・・・」
夫は綾香のその姿を見て嫉妬と興奮で堪らない感情となり、綾香の精液と愛液まみれになったおまんこにペニスを挿入した。
綾香:「あぁ・・おちんちんすごい・・あなた気持ちいい・・あぁ・・」
夫:「信也さんのはもっといいんだろ?俺のじゃ奥まで届かないんだろ?」
綾香:「欲しい・・あのおちんちん欲しい・・すごい気持ちよかったの・・もっとおちんちんでめちゃくちゃにして欲しいの・・あぁ・・気持ちいい・・おちんちん大好き・・精子でおまんこぐちょぐちょにして欲しい・・あぁ・・もっと突いて・・」
綾香は夫に突かれながら、卑猥に舌を出して他のペニスを欲しがっていた。
綾香:「もっと奥まで突いて欲しいの・・もっともっと・・奥まで欲しいの・・あなたのじゃ奥まで当たらないわ・・あぁ・・もっと突いて・・あぁ・・」
夫は嫉妬と興奮で堪らなくなりながらも絶頂を迎え、他の男達の精液の残り液が残っている綾香のおまんこに思い切り中出しした。
綾香はイキやすい体なので何度かはイッた様子ではあった。

翌朝、夫は綾香に「信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。

【フェラ】美容院で玉袋が…

高校2年のときだった。

二十歳ぐらいの美容師志望のあきちゃんというおねーさんと友達だった俺は

学校帰りよく美容室の裏の事務室兼、休憩室で、美容師のおねーさん方と

おしゃべりをしたりして閉店にになるまでべらべらとおしゃべりをしていたりした。

よく猥談にもなったりして、「こないだ彼氏がイク時に「まま〜」って言ったの〜」

とか、「あそこのラブホテルのオーナーは隠しカメラを仕掛けている」とか、

「今日はてっちゃん(おれ)の事考えながらオナニーしよう」とか言っては

俺の事をからいながら、だらだらと日々をすごしていた。

俺のほうはそんなおねーさんたちにカッコつけてかなり女遊びはしているような

振りをしていた。


その日は閉店後にインターンのあきちゃんの練習台になってカラーリングもして

もらう予定だった。

いつものように学校帰りに美容室へ立ち寄り、だらだらと美容師やインターンたちと

おしゃべりしていたら、俺が立ち上がっているときに、突然玉袋に激痛が走った。

「いって〜〜〜・・・・・・」半端じゃない痛さだ。

「ぎゃはははははは」美容士らが笑っている。店内まで響き渡っている。

目の前のあきちゃんが「大丈夫?wwwww」と言いながら顔が笑っている。

俺はしばらく悶絶「・・・・・・・・いって〜」といいながら玉袋を触ることすら

痛くて出来ない。

俺のただならぬ痛がり様にそれまで笑っていた美容師たちも笑うのをやめ

「ほんとにだいじょうぶ〜」と心配そうに顔を寄せてくる。

「あきちゃんなにしたの?」とちょっと年上で落ち着いた感じがなんともセクシー

なロングヘアーのゆかりさんが聞いた。


「これをぶつけちゃったんです〜」あきはちょっとまずいことをしたなという顔を

しながら、手に持っているものをみなに見せた。

それは、店のシャッターを下ろすときに使う金属製の棒で、先がフック状になって

いて丁度文字の“J”の形をしているものだった。

どうやら、おれがそれをまたぐ格好になっていてあきチャンはそれを拾おうとしたら、

先の“J”型をしているところが丁度俺の玉袋にぶつかってしまったらしい。

しばらくしても、痛みが引かないのと、その俺の玉袋を強打した物体の形状を知った

恐怖とで「ちょっと見てくる」といって俺はトイレにゆっくりと歩いていった。

歩くのもままならない


トイレでおれはブリーフを下ろし、頭を下げ玉袋を見た。

すると玉袋から出血していた。痛くて玉袋を触ることが出来ないので、裏側の確認が

出来ない。しかも、傷がどれくらいの深さなのかが解らないので下手に引っ張って

傷口を広げる恐れもあった。

とりあえず、事務室に戻ったおれは、

「きれてる」というと、

「どれくらい切れてるの」とみさきさんが聞いてきた。

「わからない、痛くて裏側のほうまで見れない」と俺は痛みをこらえながら言った。

あきちゃんは申し訳なさそうに小さくなっている。

みさきさんはお店でも指名が多い人気美容師で、美容師たちのリーダー的存在だ。

「ちょっと見てみたほうがいいわよ」とみさきさんが俺に訴えている。

他の美容師たちもそのほうがいいと頷いているようだ。その美容師らの表情に

ふざけた表情はない。


店は営業中なので事務室で起きたトラブルとは関係なしに美容師らは接客に忙しい、

あきちゃんのようなインターンはシャンプーやら何やらをいろんな客を短時間で接客

するので出入りが多い。

そのときあきちゃんは接客に行っていた。

みさきさんとゆかりさんはおれに「見てあげるから脱いでごらん」少しも恥ずかしがっ

ていない模様、むしろ息子を心配する母親のようにおれを優しい目で見つめている。

そこに、ふざけた感じはまったくなかった。

とにかく、玉袋がしびれるようにいたいので恥ずかしかったが心配なので俺はブリーフ

を脱ぐことにした。


みさきさんとゆかりさんは俺の前にしゃがみこみ、股間を見ている。

おれはズボンを下ろし、ブリーフを脱いだ。

二人の顔が俺の股間に近づいて下から覗き込むように見ている。ちょうど俺の目線から

は、左まがりのチンポで、ミサキさんの顔が少し隠れ、ゆかりさんの顔が左にカーブし

ているチンポのラインに沿って顔を押し付けているようにもみえる。

「血が出てるわね〜」ミサキさんが言った。

「これは病院言ったほうがいいんじゃないの〜」とゆかりさんが言った。

そこへ、別のインターンのショートカットのクミエが来た。接客を終えたようだ。

「な、な、な、なにやってんですか?」とクミエが言うと。

「たいへんなのよ〜」と少し上ずった声でミサキさんがクミエにことの成り行きを

説明した。


「ちょっと、失礼」と言いながらおれの背後にくみえが回り込んできた。後ろから

玉袋を確認するらしい。

下半身裸で、所謂、仁王立ち、前にはセクシーなおねーさんが二人しゃがみ込み、

後ろからくみえがやはりしゃがんでおれの玉袋を覗き込んでいる。おれはこの状況に

勃起こそしなかったものの興奮を覚えた。無論勃起できる状態ではなかったが。

「ちょっと見ずらいな〜・・・・てっちゃん、4つんばいになってくれる?」とくみえ

が言った。

「そのほうが見えるわね、てっちゃん、恥ずかしいかもしれないけど4つんばいになっ

てみて?」とゆかりさんが俺が4つんばいになるスペースを指差しながら言った。

「4つんばいですか〜?」元々そうだったのだが俺は敬語とため口が両方出てくる。

その時々により自然と使い分けていた深い意味はない。


おれは指示されたスペースで4つんばいになった。

早速3人で後ろから覗き込んでいる。

「結構血が出てるわね〜・・・・くみえちゃん、救急箱持ってきて」ミサキさんが言う

と、クミエは救急箱を取りにいき、

「脱脂綿ぬらして持ってきてー」とミサキさんは追加した。

クミエが救急箱と脱脂綿をぬらして持ってくると、

「血をふき取るからね」ミサキさんはそういいながら水でぬれた脱脂綿で傷口を拭き

始めた。

「イタ、イタイッス!」思わず俺は言葉を漏らした。

「がまんして!男でしょ!」ゆかりさんが叱咤する。

痛かったのだが次第に慣れてきて、冷やしていると患部の痛みが和らぐことに気が

ついた。

「気持ちいい」と俺。


「こんな時になにいってんの!」とゆかりさんが言ったが、おれは

「あ、そうじゃなくて・・・」

「ああ、そういうことね失礼!」(ゆかりさん)

ミサキさんはしばらく傷口を抑えていた。その間にも美容師たちが事務室を出入りする

たびかわるがわる俺の玉袋を覗き込んでは「だいじょうぶ〜」等と俺に声をかけては、

また、接客に向かうのだった。

「みさきさん、中条様がいらっしゃいました〜」とあきちゃんが声をかけてきた。

どうやら、指名客のようである。

「あ、はい」とミサキさんは言うと。ゆかりさんに交代した。

あきちゃんは心配そうにしておれに誤ったりしていたが、忙しいらしく、店のほうから

声がかかり、「あきちゃん、大丈夫だから心配しないで」とゆかりさんは諭すと、あき

ちゃんは店のほうへバタバタと走っていた。

客が増えてきたたしく、ゆかりさんと俺だけになった。


ゆかりさんは脱脂綿を新しいのに交換しおれの患部にあてがった。

みさきさんは患部に脱脂綿をあてているだけだったのに対し、ゆかりさんは円を描くよ

うに動かしていた。

「この辺とか痛くない?」とか言いながら傷口以外の部分を脱脂綿で押し付けていた。

おれは玉袋全体的に痛かったので「全部痛いです」というとゆかりさんは脱脂綿を広

げて玉袋全体を覆ってくれた。

そして、円を描くように動かし続けていた。

「どんな感じに痛いの?」

「しびれてて感覚がないんです」

「触ってるの・・・・・・解る?」

「冷たいのはわかるけど・・・」

「あ、そうなの?・・・」

だんだん、掌の円運動が大きくなって着たような気がした。


「まだしびれてるの?」

「う・・・うん」

おれは、頭を下のほうへ向けて股ぐらを覗き込んでみた。

それまで気づかなかったのだが、ゆかりさんは右の掌で玉袋を脱脂綿で包み込み

ながら、人差し指と中指で竿の根元をはさんでいた。

「てっちゃん、ぜんぜん、感覚がないの?」

「うん、しびれてて冷たいのしか解らない」と俺は答えた。

おれはゆかりさんに気づかれないように股ぐらを覗き込んでいた。

ゆかりさんの2本の指の腹を竿で滑らせている。

「てっちゃん、本当に感覚がないの?」

「無いよ?」と言いながらも実は感覚は徐々に戻ってきていた。竿が膨張し始めていた。


「でも、少しおおきくなってるわよ?」

「うそだぁ〜!」おれはとぼけてみせた。

そこで俺は初めて自分の股座を覗き込むようにして見せた。

そのときはゆかりさんは竿に絡み付けていた2本指を離していた。

「あれ!?・・・ホントダ〜・・・はずかしいから見ないでください・・・・・ゆかり

さんに見られてるってだけで立っちゃったみたいwww」

「てっちゃんは、本当にすけべね〜だめじゃないこんなときにたてたらww」といいなが

ら、また指が竿のほうに絡み付いてきた。おれは気づかないふりをしていた。

心の中でゆかりさんの方が絶対スケベだ。と思っていた。

痛みの方はだいぶ良くなってきていた。

「いって〜〜〜〜〜」とおれは大げさに嘯いてみせていた。

おれが、感覚がないことをいいことにゆかりさんは竿にその細い指を絡み付けていた。

ざわざわ〜という感覚が竿から伝わってくる。


「ぜんぜん感覚が無いの?」

「うん」と言いながら、左手で脱脂綿を持ち替えて右手で竿をさりげなく握った。

おれはまだ当然気づかないふりだ。

ゆかりさんはゆっくりと竿をしごき始めた。

ゆかりさんは、俺に気づかれないように細心の注意を払いながら、最初は触るか触らな

いかぐらいの力で俺に言葉をかけながら、徐々に握りを強くしていった。

半立ちぐらいにしか立たなかったせいもあり、ゆかりさんは本当にチンポに感覚がない

と思い込んだようでもある。

「インポになったらどうしよ〜」俺が言うと

「そのときはあきちゃんに責任とってもらうしかないわね」そういいながらもゆかりさ

んの手は動き続けている。(本当にすけべだなゆかりさんは)

「ですよね〜wwwあきちゃんに責任とってもらうしかないですねwww」

「傷口がふさがればいいんだけど」等とゆかりさんは言っていたがそのころには、ゆかり

さんの右手の細い5本指は竿をしっかりと握り形を確かめるように愛撫し、脱脂綿越し

の左手も同時に撫で回していた。

おれはゆかりさんの手コキをしばらく堪能したが半立ち状態のままだった。

「どう?」とつぜん、ミサキさんが帰ってきた。

ゆかりさんがさっと右手を離し、「あっ!ミサキ・・・て、てっちゃんたってきちゃっ

たのよ〜wwww」と何か俺が悪さでもしたかのようないい様だ。

「だめでしょ〜?こんなときに〜」とミサキさんは俺に注意したのだが、正直、立たせ

たのはゆかりさんなのに何で俺がと思いながらも「てへへ〜」などと照れ隠しをしてみ

せた。


「もう血、止まったんじゃないの?」とミサキさんが言うと、ゆかりさんは脱脂綿を

玉袋から離して覗き込んだ。

「よかった〜血が止まってるみたい。」

みさきさんが覗き込み「そんなに傷は深くは無いみたいね、絆創膏はっといたほうが良

いわ」といって、俺の玉袋に絆創膏を貼った。

そこへあきちゃんが戻ってきて、「どうですかぁ〜?」と心配そうに覗き込んできた。

「絆創膏貼っちゃって平気なんですか?wwww・・・ちょっと、かわいいんだけどwww」

アキちゃんが照れながら言った。

「はがす時、痛いかもしれないけど仕方が無いわね」とミサキさんは言った。

「もう、ズボンはいていいですか?」俺はいった。

そしておれは、ズボンをはき、彼女らは閉店まで仕事を続けた、時折事務室にやって

くる美容師らと「てっちゃん平気?」などと会話をしたりしていた。


閉店後、約束どおりおれはあきちゃんの練習台になり、髪を切り、ヘアマニキュアも

してもらっていた。ほかには、みさきさん、ゆかりさん、くみえちゃんが残っていた。

最後にシャンプー台で仰向けになり、シャンプーをしている所だった。

「頭、痒いところ無い?」などとお決まりのせりふを言ってみたりしたが、やはり

昼の件の話になった。

「今日は本当にごめんね〜」あきちゃんは本当に申し訳なさそうにしている。

「まだ痛む?」

「ちょっとね」だがだいぶ痛みも痺れもなくなっていた。

「使い物にならなくなってないかなあ?」

「わかんないwww」


そこへゆかりさんがやってきた。

「絆創膏とりかえたほうがいいんじゃないかしら?」

「そうですか?」と俺

ミサキさんもやってきて、

「そうね取り替えたほうがいいわね。くみえちゃーん!救急箱ぉ〜!」

「はぁ〜い」店の端っこのほうで何か作業していたクミエちゃんが言った。

早速、ベルトをはずしにかかっている。

俺はシャンプー台に乗せられ顔にガーゼをかけていて見えない。

しかも、あきちゃんがまだシャンプーをしていた。

まったく無防備な上に目隠しされた俺はあっという間にブリーフまで下ろされ

あらわな姿に。

もはや、ここの美容師らはおれのペニスを見る事には慣れてしまったようだ。

「もってきましたー」クミエちゃんが救急箱を持ってきた。


「じゃあ絆創膏はがすわよ〜」ミサキさんの声だ。

「「「うわぁーーーーー痛そう・・・・」」」と美容師ら3人の声が聞こえる。

ゆっくりとはがし始めた。

「イタタ・・・イタイッス」

「ほら、毛が挟まってるから」とゆかりさんの声が聞こえたかと思うとそっと、

誰かの手がペニス全体を押さえつけてきた。

メリメリ、メリメリっと音を発しながらゆっくりと絆創膏は剥ぎ取られた。

あきちゃんはシャンプーをしているが手の動きが単調でおそらく俺のペニスに

気をとられているのであろう。

「じゃあ絆創膏はるわよ?」ミサキさんが言って、絆創膏が貼られたようだが

3人のうちの誰が張ったのかは解らない。


「もういたくはないのかしら?」ミサキさんが言った。

「痛くは無いけれどちょっとしびれてる感じが・・・」と俺

しばらく沈黙があったかと思うと、

「普通若いんだから立つわよね?」ミサキさんが言うと、

「あたし彼氏のちんちん立ってるのしか見たこと無いよー」とクミエちゃんが言った。

俺はここで絶対に勃起はすまいと考えていた。目隠しされているのとシャンプー

されていたのが幸いした、それとこれは治療だ。と自分に言い聞かせていた。

「あきちゃん、てっちゃん、・・立たなくなっちゃたわよ」ゆかりさんが言った。

「あたし・・・・・・確かめてみます」あきちゃんは手の泡を洗い流し俺のペニスを

そっと握った。


ゆっくりとストロークし始めたかと思うと血液がペニスに集中し始めた。

「だいじょぶじゃないですかぁ〜」あきちゃんは言った。

「あたしたちじゃ魅力ないのかしら?」(みさきさん)

「そんなこと無いわよねぇー」とゆかりさんの声が聞こえたかと思うと、一瞬手が離れ、

また誰かの手がペニスをつかんだ。どうやらあきちゃんからゆかりさんにチェンジし

たらしい。ちなみに俺はまだ顔にガーゼを乗せて頭は泡だらけだ。

あきちゃんに比べるとゆかりさんの手コキは握りがやや強くストロークは短めでクイッ

クに上下に動く、無言でまた手が入れ替わり、今後は掌でペニスを撫で回すように、

絡みつくように愛撫してきた。


「さすがみさきねー」とゆかりさんの声がしたのでこれはミサキさんだ。また手が入れ

替わり、長めのストロークで亀頭から根元までをダイナミックにしごいていた。これは

クミエちゃんか・・・。

「うふふ」とか「感じるんでしょ?」などといわれながらかわるがわる4人の手コキを

され、俺はあえぎ始めていた。

何しろ、シャンプー台に仰向けで足は開かされた格好なので自由に俺のペニスを

いじれる状態だ。

4人がそれぞれ持つ手コキのバリエーションをお互いに誇示するように、カリの部分

であったり、亀頭の部分であったり、根元の部分であったり、それぞれの場所で4人の

テクニックが披露されていた。怪我をしている袋のほうへの刺激は控えていたらしく、

竿のみへの刺激であった。


「ああ、・・・・・き・・・気持ちいいです。」

「もう、なんとも無いのかしら?」(みさきさん)

「・・えっ・・・す・・少ししびれてる感じはします。」

「ちゃんと出るか確かめないといけないわね。あきちゃん!あなた責任を持って確かめ

ないと・・・・」ゆかりさんがいった。

いま、握っているのが誰なのかわからない。

「でも、シャンプー流さないと・・・・」アキちゃんの声だ。

そのときは、亀頭部分を掌でこすりながら、片方の手で根元を握り、ぐるぐる回されて

いた。もう、このまま発射させてほしい程快感は高まっていた。

「私が流すからいいわ」とミサキさんが言ったかと思うと、その攻撃がやんだので今の

はミサキさんだったらしい・・・。


ミサキさんは俺の顔にかかっているガーゼを取り、シャンプーを流し始めた。

もうその時点で、誰かが竿を優しく握り愛撫を始めていた。

「今、イキそうだったのに」俺がミサキさんだけに言うと、

「うふふ」と俺を見下ろし、やさしい笑みを浮かべて俺から目線をはずすこと

なく、シャンプーを流し始めた。

ペニスのほうで今までと違う感覚が走った。暖かく包み込まれている。

俺を見下ろしていたミサキさんの目が「どう?」と聞いているようだ。

俺は、自分のペニスを見ると上目遣いのゆかりさんと目が合った。

ゆかりさんは赤いルージュの塗られた唇で俺のペニスの亀頭の辺りを包み込んでいた。

ゆかりさんは睨み付ける様な目で俺を見上げ、俺の肉棒を丸呑みするかのようだ。

そして赤い唇はゆっくりとペニスの根元まで降りていく。

根元まで飲み込んだゆかりさんは熱く、よく動く舌をペニスに絡みつけてきた。


おれは4人を見回した。4人が俺を見ている。

時々見える竿の部分はゆかりさんのルージュで赤くなっている。

ミサキさんはシャンプーを流すのを終了し、リンスをしているところだ。ゆかりさんは

根元までくわえ込んだまま首を回し始めた。

ねじりながらペニスがのどの奥まで飲み込まれしまうかと思う程だった。

「あああ!ぁぁぁ!・・・・・・何をさlkfdls!!?」というと、俺はゆかりさんの

口で暴発してしまった。

しかし、ゆかりさんは動きを止めることは無く、首を回転させ、やがて頬っぺたを

へこませるほどの吸引を始めた。

「うぁぁぁ・・はぁsfrjぁしえjrl」俺はあえぎ声を上げながら一度頂点に達した後で

敏感になっているペニスへの執拗な攻撃に耐えていた。

俺の反応を見てほかの3人は笑っている。


「すごいうれしそうね」アキちゃんが言った

ゆかりさんは俺の表情を確認しながらチュパチュパ音を立てて吸い続けていた。

ゆかりさんは一滴も残すことなく俺の精液を飲み干しチュポン!と音を立てて唇を離し、

「なんかしぼんできちゃったわねー、あたしのテクニックじゃ物足りないのかしら?

それとも、やっぱり、使い物にならなくなったのかも?」とゆかりさんは言った。

え?っと思ったが、俺はしばらく放心状態で黙っていた。

「え〜!・・・・てっちゃん感じてたじゃない?」アキちゃんが言いながら半立ち

状態のペニスを手に取りながら言った。

「今、イッたんじゃないの?」ミサキさんがリンスを流しながら言うと、

「イッてないわ 途中でやわらかくなってきちゃったのよ」とゆかりさんが返した。

俺はゆかりさんがなんでそんなこと言うのか解らずに黙っていた。もっとも、さっきの

強引に連れ込まれた快感の激流から抜け出せずに未だ、話をする気力すらは起きて

いなかった。


あきちゃんは、ペニスの裏筋からゆっくりを下を這わせ俺の反応を見ていた。

ゆかりさんは自分がイカせた事を隠して、俺をもう一度イカせたいのだと思った。

それか、俺が予想外に暴発したのでアキちゃんにイカせるつもりが自分がイカせてしま

ったのでそう嘘をついたのかもしれない。

「みさき、私が頭ふくわ〜」といって今度はゆかりさんが俺の頭をタオルで拭き始めた。

ミサキさんは俺の下腹部を手でさすりながらアキちゃんのフェラと俺の表情を交互に

眺めていた。クミエちゃんは先ほどから玉袋のほうをやさしく手で愛撫しているようだ

った。

「若手二人にがんばってもらいましょう?www」ゆかりさんは言った。

あきちゃんは俺の反応を見ながらようやく口でペニスを包み込んできた。先ほどイッた

ばかりだが、もう新たな快感の波が俺を包み込んでいた。


「気持ちいい〜・・・あ・・・あっあっあぁぁぁ」

ゆっくりとアキちゃんの顔が上下する。ゆかりさんよりは吸引は弱めだ。

それは今のおれには丁度良かった。あきちゃんは唇で輪を作りゆっくりとペニスを

上下している。

「てっちゃん・・・・大丈夫だから心配しないで」アキちゃんは俺の顔を見上げて

そう言って懸命に上下に動かしているが半立ち状態のままに変わりは無い。

ミサキさんが俺の乳首を愛撫してきた。

「てっちゃん、幸せねー・・・うふふ」そういいながらゆかりさんは俺の頭をなでている。

「硬くならな〜い!」といいながらアキちゃんは音を立ててムシャブリついて来た。

顔が上下するたびに、ジュバボ!ジュバボ!と卑猥極まりない音が店内に響いている。

「あっあっ・・・・」音がするたびに俺の情けない声が上がってしまう。

俺のその反応を見て、アキちゃんは続けた。


ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

かわいい顔してスケベな音を立てて俺をいかせようと懸命にしゃぶり続けている。

「あっあっあっあlしfjsdlfslj」俺は声にならない声だ。

快感が高まってきた。心の中でもうすぐ出そうだと思った瞬間アキちゃんは口を離して

しまった。このとき、アキちゃんがストロークを続けていれば確実に2回目の絶頂を迎

えていたはずだが、ミサキさんが「私に代わってみて?」とアキちゃんに言ってアキち

ゃんがやめてしまったのだ。

みさきさんは、俺の足元に移動した。


「てっちゃん、どこが感じる? ここ?」とミサキさんはいって亀頭の周りを舌で

ぐるぐる回したり、「てっちゃん?、こっちはどう?」と舌の先でカリの裏側を

なぞっている。

「クミエちゃんは袋を舐めてみて」

「は〜い・・・てっちゃん、袋なめるね?」クミエちゃんは袋を舐め始めた。

あの美しいあこがれのミサキさんがおれのペニスに顔をうずめている。

くみえちゃんが玉を口にやさしく含みこんで舌で愛撫している。

「てっちゃん?、私のフェラ気持ちよかったでしょ?」あきちゃんが俺をみながら

聞いてくる。

「てっちゃん?、誰が一番気持ちいい?」ゆかりさんが聞いてきたり、

「てっちゃん?・・・・気持ちよくないの?」とアキちゃんが聞いてきた。

立て続けに話しかけられても答えられるわけがない。


「「「ね〜てっちゃ〜ん・・・・・」」」

ミサキさんは俺の顔を見上げながら、黙々と首をリズミカルに振っている。

10秒か20秒ミサキさんと目が合ったまま、どの質問の返事も出来ずに無言で

放出した。ドクン!ドクン!ミサキさんの眉間に皺が寄った。

「あっ!玉がうごいてる〜」玉袋を口に含んでいたクミエちゃんが言った。

ミサキさんは眉間に皺を寄せたまま、首をリズミカルに振っている。

「あ、ああああああ、ううぅぅぅ」

先ほどのようにミサキさんは俺が放出したにもかかわらずに、全部吸い出すつもりだ。

ゆかりさんと申し合わせているのかはわからない。

一度ならず二度までも安らぐことを許してもらえない。

みさきさんはさらに、唇でペニスを締め付け、チュルッ、チュルッと音を立て、ねじる

ように尿道に残っている精子を吸いだしていた。


アキちゃんは俺がイッたのに気づいていない。

「てっちゃん、みさきさんの方がいけそう?」あきちゃんが俺の表情を読み取ったのか

そう聞いてきた。

「ぅぅぅぅっうん、・・・・うはぁっ・・・うん」おれはミサキさんの執拗な吸い込み

に耐えるので精一杯だ。

「そんなことないわよ、ほらまたやわらかくなってきちゃった」ミサキさんが精液をす

べて飲み干した後、言った。

クミエちゃんは袋への愛撫をまだ続けている。

あきちゃんがまたくわえ込んで今度はものすごい吸引力で吸い付いてきた。

唇を極限まですぼめて吸い込んでいる。袋のほうではクミエちゃんの玉なめが続けられ

ている。チュボ、チュボ、チュボ、チュパ、チュパ、チュパ、二箇所から卑猥な音が繰

り返されている。ものすごい音だ。


「あきちゃん、がんばればいけると思うわ」ゆかりさんは俺の頭をなで続けている。

「はい・・・てっちゃん・・いけるからね・・・絶対」アキちゃんには自分の責任で俺

がいけなくなってると思い込んでいる。もう、2回もイッているのに。

ミサキさんが俺の耳元でささやいた。

「てっちゃん、イク時はイクって言わないとダメじゃない、私がイカせちゃったの内緒

にしてあげるから。今日、あの後、アキちゃんが私がイカせたいんだって言ってたのよ

?」

そういって俺の乳首を愛撫してきた、それにつられてゆかりさんも俺の乳首にしゃぶり

ついて来た。

ゆかりさんと、ミサキさんが俺がイッテしまったのを隠していた理由がなんとなくわか

った。しかし、既に俺は2回もイッテしまっていることは二人とも否、4人とも知らな

いはずだ。


下のほうに目をやると、両乳首でセクシーな二人が舌と唇を使って乳首にしゃぶりつき、

その向こうでは、アキちゃんが頬っぺたをへこませるほどの吸引でペニスを音を立て

すい続け、顔は見えないが、クミエちゃんが右の玉を口に含み舌で転がし続けている。

「・・・・俺、・・・あきちゃんに・・・・イカせて・・・・・欲しい!」

チュパ、チュパ、チュポン!「てっちゃん?」チュポ!と、くわえなおし、

チュパ、チュパ、チュポン!「大丈夫だから」チュポ!

チュパ、チュパ、チュポン!「・・・・・私が」チュポ!

チュパ、チュパ、チュポン!「・・・・いかせてあげるから・・・」チュパ、チュパ、

チュパ、チュパ、・・・・・

とアキちゃんは一言づつ区切る毎に口を離し、チュポン!と音を立てながら言った。

あきちゃんは俺から目を離さずに頬がへこんだ顔を俺に向け、首を上下に振っている。

ブリュ、ブリュ、ブリュ・・・音が変化してきた。


チュポン!の音をたて、口を離し、手で輪を作るようにし手コキをしはじめた。

アキちゃんの手の輪の部分がカリの所を通過するたびに、刺激が突き抜ける。

クチュクチュ音がする。

「あああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・」

「てっちゃん?、・・・・・・」アキちゃんが上ずった声で言った。

「あきちゃ〜ん・・・・気持ちよすぎるよぉぉお〜」

「てっちゃん?・・・・・・」アキちゃんは徐々に手の動きを早めてきた。

「あっあっぁぁぁぁ・・・・・・」

「てっちゃん、イキそうになったら言わなきゃダメよ?。それからアキちゃん、

口で受け止めてあげてね?お掃除・・・大変だから」ミサキさんが言った。


アキちゃんの手の動きがこれ以上ないぐらいのスピードになってきた。

クチュクチュクチュクチュクチュ

カリからの刺激が連続的に継続して体を突き抜けていく。

「あきちゃん、イクイクイクイクイクイクぅ〜」

アキちゃんは亀頭を口に含み吸引しながら手コキを続けた。

「ああああああ・・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁうぅぅぅうぅぅ・・・」

ドクン、ドクン、ドクン、・・・・・

ペニスを根元から亀頭へと残った精子を搾り出しながら、尿道に唇を当てがい、

チューチュー吸っている。

「てっちゃん、玉がまた動いてるぅ〜」玉袋を吸っていたクミエチャンがまだそれを

口で転がしながら言っている。


チュル!・・チュル!・・・チュル!と音を立てながら精液をアキちゃんが吸出し、

コロコロと玉をクミエちゃんがしばらく弄んでいた。

「てっちゃん、飲んだよwww」アキちゃんが微笑みかけた。

「てっちゃん、よかったわね〜」わざとらしそうにゆかりさんが言った。

「てっちゃん、ちんちんベトベトだよ〜」とクミエちゃんが言いながら、袋やら、

ペニスの周りやらの淫汁を舌で舐めとり始めた。3度の射精でぐったりとしたペニスは

チュルン!と音を立てクミエちゃんの口に吸い込まれた。

やわらかくなったペニスは口の中の舌の動きの制限しないため、よく動く舌はペニスを

弄んだ。

「あああああぁぁぁ・・・・・・くみえちゃん、も・・・もう勘弁してくださいぃ」

俺は懇願とも言える声を発した。

なおも、舌が絡み付いてくる。


「あああ・・・もうもう、くすぐったいからやめてよ」

そんな俺の反応を楽しむかのように吸い上げ、クミエちゃんがは唇をすぼめながら

ゆっくりと顔を上に上げ、最小にすぼめた唇がペニスを離すまいとして、カリの部

分に唇で引っ掛けるようにしていて、ペニスがえのきだけのように細く長く引っ張

られてようやく、ズブァ!と音を立てて開放された。

その後、ふやけてはがれそうになった絆創膏を再度貼りなおし、「おつかれさまでした

ぁ〜」のいつもの美容師のせりふで俺を起こして髪をセットしてくれた。


後日、聞いた話だがイカセ役はアキちゃんの強い要望でアキちゃんに決まっていたのだ

が、みさきさん、ゆかりさんはお互いイカセた事も知らずに隠していたらしい。

二人にじゃあなぜ俺をイカセたのか?と聞いたら

あんなに早くイクとは思わなかったし、しかも、イキそうなのを言わないからだと。

イキそうになったら「イキそうだ」ということを相手に伝えるのはエチケットだと

まで言われた。

都合3回イッた事を話したら思いっきり笑われた。


その日以降、そこの美容師たちとはいつも俺が受身で淫らな関係を続けた。

「も、もう、いいから!・・・あぅ、あん・・・き、気持ちいい」

「「「キャハハ」」」

シャンプー台に仰向けになり、3度の射精をさせられた俺は両足を持ち上げられた状態で

悲痛な声を上げていた。

前線が停滞している影響で夕方から降り始めた雨のザァーーー!と言う雨音に混じり、

チュパ!、ブバァ!、チュル!と言う音を立て、執拗に吸い続けられていた。

「うふふ、てっちゃん、全然ダメね~。」ミサキさんは逃れようとする俺の左足を脇に

抱えながら 言った。

「てっちゃんがイッタ後の方が面白いんだから~」クミエちゃんは俺の右足を両手で

押さえ込んで いる。

一度イッタ後の執拗なフェラチオは慣習化していた。

「もう少し我慢してね~・・・・うふふ」と一言言っては再びパクッっとペニスをくわえ

ゆかりさんが猛烈にしゃぶり始めた。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

「あっあっあっ・・・ぁぁぁぁぁっん」ほとんど女の子のように喘いでしまう俺を反応を見てなおも、

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

と口撃を緩めない。

「あっ・・・あっあっあっあっあああ・・・・・んん」喘ぎながらもがく足はそれぞれの足の動きを

封じられている。

本気で逃れたければ二人とはいえ女を力で跳ね除けることは可能だったが、異常なまでの

快感は転じ て不快とも言えるのだが、麻薬のように強い快感でもあり、抵抗する意欲を凌駕

してしまい、ただた だ、快楽の底へと連れ込まれるのであった。

「てっちゃん、暴れちゃダメよ~、床がビタビタになっちゃうじゃない!」シャンプーをしている

アキちゃんが言った。

「え?・・・だって・・・つ・・・あっ!あっ!・・・・あん」

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

ミサキさんが左足、クミエちゃんが右足、ゆかりさんがフェラチオ、アキちゃんがシャンプーをして

いた。

リンスを流し終え、タオルで頭を拭きはじめ、顔のガーゼを外してくれた、

「も、も・・・・もう終わりですよ~~~ぉぉおおお・・あっあっあん」俺が言っても

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!とゆかりさんは続け、チュポン!!と口を離すと

「はあ~!・・・・・・・暑い!!」と言って額の汗をぬぐった。

「なんか暑くなってきたわね~・・・・はぁはぁ」息を荒げたゆかりさんは額にかいた汗をぬぐいな

がら、

「あたしたちなんで汗掻いてまでこんな事しているのかしら?www」

「これが、すべての始まりね」とみさきさんは、シャッターを下ろす際に使う金属の棒を指し示した。


「それにしてもてっちゃん、喘ぎ方が上手になってきたわね~・・興奮するわ」ミサキさんが言った。

「うん、なんかやっててうれしくなるって言うか・・・やりがいがあるっていうの?」アキちゃんが

タオルで頭を拭いてくれながら言った。

「そ、そうっすかぁ~!?」ズボンを履きながら褒められているのかけなされているのか解らぬまま

返した。

確かに、上手になってきた気がする。反応することにより、自らの感度が上がっていくのは実感して

いた、彼女らからすれば、俺が反応する事によりそれを目安にして口撃に変化をもたらせ、的確かつ、

確実に俺を快楽の渦へと陥れる事が出来ていたようだった。

俺は、彼女らの期待する反応を半分は演じていた。


夕方から降り始めた雨は強さを保ったまま降り続けていた。

俺たちは雨がひどいので帰りを躊躇してしばらく所在無げにしていた。

「雨、ひどいわね」あきちゃんが美容室で使用する大量のタオルを干しながら言った。

「てっちゃん、4人ものおねーさんに相手してもらって幸せな青春を送ってるわね」ミサキさんが、

窓ガラスから雨の様子を伺いながら言った。

「そうよねー、一番やりたい時に4人ものおねーさんに囲まれているんだものねー」ゆかりさんが

タバコをふかしながら言った。


俺は当時、高校そのものに意味を見出せず、目的も無くただ毎日の時間を浪費しては、時々

この美容室に寄って一時の痴情に身を投じ、肉体の快楽におぼれ、勉学、部活動、恋愛など

ほかの一 般的な高校生の持つ悩みや、意欲等は微塵も持たないで日々だらだらと過ごしていた。

ミサキさんが言った青春と言う言葉に何の意味も感じなかったし、嫌悪感さえ抱いていた。

恋愛はしてもさめたもので、一度ヤッタら連絡をせずにそのまま自然消滅して別れてしまったり

を繰り返し、多くの高校生が抱える恋の悩みなど縁遠い存在であった。


「彼女は出来たの?」

「いたらこんなことしてませんよ~」

「そうなの~?」

「・・・っていうか、てッちゃんは何もして無いじゃんwwww」ミサキさんが身支度をしながら

言った。

「・・・・・・」

「そうね、あたしたちが勝手にしてるのよねwwwww」ゆかりさんが言った。

「インターンの練習台だけじゃなくてフェラチオの練習台にもなってくれているからww」ミサキ

さんが言った。

「あたし、フェラチオが巧くなっているみたい」ゆかりちゃんが言った。

「ミサキさんの舐め方っていやらしいですよねぇ~」と感心するようにアキちゃんが言った。

「うふふ、目線よ、メ、セ、ン、・・・ね?てっちゃん?・・・・・・なんか、あたしたちはいい

けど・・・・彼女が出来たら彼女の分も残して置かないといけないわねwwwww・・・・

それじゃあ、おつかれ~」そう言うとみさきさんは車のキーを持ち美容室を出た。

俺たちもそれに続くように家に帰った。


俺は童貞では無かったが美容師らとはセックスはしていない。ひたすら彼女らは俺を各々の

テクニックを試すように、あるいは自らの性技を開発する目的で俺を使っているのだ。

彼女がいたこともあったが、女のほうからの告白で容姿が気に入れば付き合うという感じで

俺のほうから告白したことは無い。

一番最近の恋愛と言えば、同学年で女子高に通う女子で2回目のデートでボーリングの帰りに

彼女の 家の近くまで送って公園のベンチでキスをした。俺が舌を絡めると彼女もぎこちなく動か

していたが、 彼女が慣れていないのはすぐにわかった。

唇を離すと、 「わたしがてっちゃんとつきあってていいのかなぁ?」と彼女は言ってきた。

その表情からは-女としての準備は整っている-事が読み取れた。

俺はその表情を見て咄嗟に「なにが?・・・・」と返事をしてその場を別れた。

その後、なんだかめんどくさくなり、連絡をせずに放っておいた、自然消滅となっていた。

恋愛すら俺の目的には無かったのだ。


ある日、前線が少し外れて空はどんよりしていたが、雲の切れ目から晴れ間を除かせていた。

学校帰りに電車に乗っていたら視線を感じた。その方向を見ると他校の女子が俺を見つめていた。

知らない女だと思い、駅で降りてDioにまたがると、

「すいませ~ん」とさっきの女子が話しかけてきた。

「なおみといいます。S校の1年です。あの~いつもカッコいいなーと思って電車で見ていたん

です。もしかしたら気づいてました?」と彼女は緊張は感じられるもののはきはきとしゃべって

いた。

「いや、知らない」と俺は返した。

「あの~、私、中学のときはA市にいたんですけど今は姉とアパート借りてこの町にいるんです。」

と、彼女は勝手に自分の素性を語り始めた。

「私ぃ~去年、中学のときにタレントのオーディションの最終まで残って東京まで行くことになった

んですがその日がテストでいけなかったんですぅ~」

「へ~」俺は自分がかわいいとでも言いたいのか?と思った。

「あの~、お名前教えてください。」

「おれ?・・・哲哉」

「テツヤさんっていうですね?あの~私のアパートはあそこなんです。」

といって駅前から一分足らずの位置のアパートを指刺した。

駅前の通りは3方向に分かれていて、駅側から見て右の通りに例の美容室はあるが、なおみの

指した方向は反対の左側の通りだった。

「そこに姉と二人で住んでるんです。」

「それは、さっき聞いたよwwwww」

なおみは、まだ幼さを持ちながらも顔はメリハリがあり可愛いと言うよりは美人の分類に入る顔だ。

頬が赤いがそれは赤面ではなく、田舎の子特有のほっぺの赤さを持っている。そんなところにおさ

なさを感じさせていた。

「あの・・・・・・・今、付き合ってる人いますか?」お決まりの文句だ。

「いないよ?」

「好きな人はいますか?」

「いや・・・・」もう次にくる台詞は大体解っている。

「も、もしよかったら私と、つきあってもらえませんか?」

容姿が良かったので内心は当然OKなのだが、考える振りをして「ん~~~じゃ友達から」と返事を

すると、彼女は自分の電話番号を書いたメモを俺に手渡した。

俺は、Dioのアクセルを吹かし、美容室へ向かった。


詳しくは解らないが、美容師の国家試験があるらしく、インターンのアキちゃん、クミエちゃんは

実技は既に合格していて、筆記試験が近いらしいことを言っていた。

実技試験は受かっているとはいえ試験課題のカッティング以外のテクニックも身につける必要がある。

みさきさん、ゆかりさんは指導をしながら俺のカットをしていた。

おれは今日、告白されたことを話した。


「あなたって本当にいい青春時代を送っているわね。あなたほどモテモテの子見たこと無いわよ」

ミサキさんが言った。人生にモテ期(モテモテの時期)が誰しも必ずあると聞いたことがあるがこ

のときはそうだったのかもしれない。もっとも、4人もの女とセックスこそしないものの痴事を繰

り返している男はそうはいまい。

「てっちゃん、髪型がいつも決まってて色も髪型もしょちゅう帰るからおしゃれだもんね?」クミ

エちゃんが言った。

確かに、高校生の多くは髪型に気を使って自分の容姿を良くしようとする傾向は強い。

「今日はこれぐらいにしましょう?」ゆかりさんが言うとシャンプー台へ移動だ。

ほぼ毎日美容室へ通っているが、当然毎日紙を切るわけではないし、閉店後にみさきさん、ゆかり

さん、あきちゃん、くみえちゃん4人がそろっている時が痴情のある日だ。誰かが欠けていれば何

も無くて、ほかの美容師がいても何も無い。

今日は例の4人だけだ。


「てっちゃん、彼女に電話したら?」アキちゃんが言った。

「そうよ、今日電話しといたほうがいいわよ?」ゆかりさんも同調して言った。

「うちに帰ってから電話するからいいよ」と俺は返したが、ミサキさんが

「てっちゃん・・・あたしたちが邪魔なのね・・・・」とわざと悲しそうに言って見せた。

「はい、どうぞ・・あたしたち、静かにしてるから・・・」といってクミエちゃんがコードレス

フォンをシャンプー台に腰掛けている俺に手渡した。

「じゃあ、かけるから静かにしててよ」と言って俺はメモを見てダイヤルをした。


ベルが一回も鳴り終わらぬうちに相手が出た。

「はいもしもし?」

「なおみさんのお宅ですか?」

「テツヤさん?」

電話口の向こうでお姉さんらしき人と何か話しているような声が聞こえる。

「そうです。昼間はどうも・・・」

「あ、あのーお電話ありがとうございます」

「なんか後ろから声が聞こえるけど、お姉さん?」

「あっ、はい、お姉ちゃんと友達が来てるんです。」

「あっ、そうにぎやかでいいね」

向こうは俺たちの電話口で何人か居て話し声が聞こえる、こちらにも何人か居るのだがみんな

息を殺している。

「テツヤさん、趣味は何ですか?」電話口の向こうでは外野が話す内容に指示を出しているらしい。

「趣味?・・・・べつにない」ゆかりさんが「ダメよ~」という顔つきをした。

「どんな子が好みなんですか?誕生日と、血液型は?」などなど質問攻めだ。

そこまでの質問に答えるとめんどくさくなりデートの約束だけ取り付けて早く切ろうと思った。

「今度の土曜日デートしようか?」

「はい、うれしいです。」


俺が彼女の家に迎えに行くことにして、話すことが無くなりかけていてしばらく沈黙があった。

美容師らがなにやらお互い目で合図を送っている・・・・・・・

ゆかりさんが俺のベルトに手をかけてきたと、同時にシャンプー台の椅子が勝手にリクライニング

を倒され仰向けにされた、「うっ!」と一瞬声を出してしまった。

「・・・・・・・」

あきちゃんがペニスを握りしごきはじめた。

「・・・くっ・・・・」

「今、・・・・・なにをしているんですか?」

「い、今?・・・・・」一瞬、はっ!として俺を取り囲んでいる4人を見回して、「今は、別に何も

していないよ?・・・君と話をしているんじゃないか」

「そうですね・・・ふふふ」

ゆかりさんとミサキさんもペニスに手を差し出し3人で愛撫を始めた。


「わたし、3ヶ月ぐらい前からずぅ~っとテツヤさんの事見てたんですよ~・・・凄くかっこいいなって

思ってみてたんです。時々目が合ったんですよ?それで、やった~目が合った~!って喜んだりし

てたんですけど、・・・・・・テツヤさんは覚えてないんですか?」

ペニスは完全に反り返り、あきちゃんが自分の唾液をペニスに垂らしている、ゆかりさんは右の玉を、

ミサキさんは左の玉を愛撫しながら俺の顔を見ている。

「ああ~ごめん、おぼえてないや~」俺は変な声を出さないように必死だ。

クミエちゃんは俺の乳首に吸い付き、唇を密着させ舌で乳首を転がしている。

「テツヤさんってよく駅前の美容室に行ってますよねー」

「よ、よく見てるね~」と言いながら俺はあきちゃんを見ると、力のこもった目で俺を睨み付ける様

にしてズブズブとペニスを飲み込んでいった。

(あん、その目線いいかも)


「あそこの美容室って上手ですか?」あきちゃんは美容技術も向上していたが、性技も確実に向上し

ていた。ペニスをたっぷりと濡らしてからのフェラは俺の反応を見て学習したらしい。

「じょ、じょうずかなぁ~wwwww」とアキちゃんの顔を見ながら言った。

あきちゃんは角度を替え上あごの裏側の奥の部分で亀頭をこすりつけている。このテクニックはゆか

りさんが教えたものだ。亀頭全体が熱くなってくる。音を出さずに、確実に亀頭への刺激をする為に

最善の方法であり、彼女の経験上俺を快楽へ導く近道であった。

(あっ、あっ、あきちゃん、いきなりそう来た?)

「・・・・・・んん!!」快楽の底へ落ちそうだ、これ以上は堪えきれない。

「でも、テツヤさんいつも髪形決まってますよ?・・・おしゃれですよね」

(あっ、あっ、あっ・・・・おしゃれですか?・・・あん)

あきちゃんが首を上下に振り始めた。首を振っていても亀頭は上あごの裏側の奥の部分を行き来し

決して離れない。アキちゃんの口からペニスを通過し、快感が体内に流れ込んでくるようだ。


「あはっ!」と俺は声を上げ、「ちょ、ちょっとまってて」と言い保留ボタンを押した。

「あきちゃん、無理、我慢できないよ。声が出ちゃうよ」

「あきちゃん、もっとソフトにしてげたら?」とミサキさんが言うと、

「これぐらい我慢しないとダメよ~」といったが、「わかった!ソフトにやるから」と言い再び

しゃぶりついた。

「うふふ、止めてあげる訳じゃないのね?」とゆかりさんが笑いながら言った。

「てっちゃんが、彼女が出来たからやきもちやいてるのよ?wwww」みさきさんが一番楽しそうだ。

俺は保留を解除した。

「も、もしもし?」

アキちゃんは俺の顔を見ながら先ほどよりは弱い刺激で首を振り続けている。

「もしもし?なんか忙しいみたいですね」

「ああ、そんなことないよ」

が、しかしアキちゃんは時々、アクセントを付けるように強い刺激をペニスに送り込んでくる。


「あっ、・・なんのはなしだったかな?」

「髪型の話です」

「ん?ああ髪型か・・・・そ、そうかな? あっ、ありがとう・・・」アキちゃんが髪型の話のとこ

ろで首の振りを早めているのが解った。

(あっ、あっ、あっ、・・あきちゃん・・・褒められたよ?・・・あん)

「じゃあ、ど、土曜日、迎えに行くから・・・」

そのとき、チュポン!と音を立ててしまった。

「・・・・はい、今日はありがとうございました。 わたし、土曜日おしゃれしていきます。」

「う、うん・・・たのし・・・楽しみにしているよ」

「おやっすみ~」

「おやすみなさ~い」

電話を切ったとたん、猛烈な勢いで手コキを交えながらしゃぶって来た。


「あたし、凄い興奮しちゃったぁ~」ゆかりさんが乳首にしゃぶりついてきた。

「あ、シャンプーまだでしたね」クミエちゃんが思い出したようだ。

「あっあっあっああああああ・・・早くイキたいよ、あきちゃん」

アキちゃんは吸引を強め、より一層の快感を俺に送り込んでいる。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

「てっちゃん、土曜日デート・・いいなぁ~」と言いながらミサキさんが玉を口に含んでいる。

クミエちゃんは黙々とシャンプーを続けている。

「ねえ、てっちゃん、彼女、処女でしょ?」ゆかりさんが聞いてきた。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!アキちゃんは口撃を緩めてこない。

「う、うん・・・・多分そうだよ・・あっあっ」

「あたしたちみたいなこと出来ないわよ?」と乳首をシャブリながらいっている。

「あ、当たり前じゃん・・・・あっっううん」もう、我慢できないほど快感は決壊領域にまで来ていた。

「あああああん・・・・あんあんあんあん・・・・あっあっ」

「彼女にこんな姿見せられないわね」ミサキさんが言いながら、今度は反対の玉を口に含んだ。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

俺のイカせ方を熟知している3人の口撃は全身の性感ポイントを刺激していた。

俺は電話を切ってからは喘ぎ声が高まり、これまで押さえつけていた快感への欲望を解き放つ。

「あきちゃん・・・・・イキタイ・・あっ、あっんん ・・・クッ」

玉をしゃぶっていたミサキさんが舌を這わせながら竿のほうへと昇ってきた。

「みさきさんやらしいぃぃ~」とアキちゃんが言いながら竿の左側半分をミサキさんに譲るように

右半分を舐め、ミサキさんは左半分を上下に唇を滑らせる。

「ああああああ、、あっ、そ、それいい・・・・あっ、あっ、あっ」

そして、亀頭を半分ずつ口に含み両側から舌を猛烈な勢いで躍らせている。

「うわぁ!ああああん・・・あっ!あっ!あああああああ」

「てっちゃん、凄く気持ちよさそう・・・」クミエちゃんがシャンプーをしながら穏やかな口調で

語りかける。


「この二人が一番スケベね・・・アム・・・アーン」とかいいながらゆかりさんは声を出しながら

チュパチュパペロペロと乳首をなめている。

ペニスのほうでは二人が、う~~~~~んとか、あ~~~~~んとか言いながら

ペニスを味わうように攻めている。

「す、凄く・・・あん!、き、気持ち・・・・いい・・・あっ!」

「電話しながらヤルの興奮したんじゃない?」(みさきさん)

「・・・う・・うんかなり興奮し・・・た・・・あっ!あっ!あん」言いかけると、ミサキさん

が俺がしゃべるのを遮る様に亀頭を飲み込むところだった。

ミサキさんが例の目線を俺に向けながらリズミカルに顔を振っている。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

ミサキさんがアキちゃんにペニスを譲りミサキさんと同じ要領でしゃぶりついてくる。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・あき・・ちゃん!!」

しばらくするとミサキさんとまた交代を繰り返す。二人で譲り合い、競い合うように、

俺を攻め立てる。何回目かの交代の時アキちゃんの順番の時に限界が来た。


「あっ!あっ!あっ!・・いくぅううううう!!!」

ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

ドクン、ドクン、ドクン、

ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

「あ、あ、ああああぁぁぁぁ・・・・・アン!アン!アン!アン!アン!」

射精の後力なく声を出していたが、子犬のような鳴き声を出しはじめてしまった。

イッた後の執拗な吸出しは慣習化しているものの、俺の体はいつまでも慣れる事がない。

そして、むしろ、彼女らは俺がいった後のほうが楽しいらしい。

チュパポ!チュパポ!チュパポ!チュパポ!チュパポ!

とアキちゃんが吸出ししているとミサキさんが割り込んできて、ゆっくりと頬をへこませ、

唇をペニスの根元まで降ろしたかと思うとすばやく顔を上げ、またゆっくりと根元まで降ろす。

「あーん!み、みさき・・・・さん」


ミサキさんの目つきがいつものそれよりも鋭く光って俺の眼球に光線を送り込んでくる。

光線を受けた刹那、ミサキさん言われた青春という言葉が脳裏にうかんだ。

俺の青春とはいったいなんなのだ?誰かの本で青春とは潔癖であれというのを読んだ。

田舎を出て間もない女子高生が勇気を振り絞り自分の恋心を伝えた相手は電話口の向こうで

恋人でもない女に自らのペニスをさらけ出し、性戯の極みとも言うべき坩堝に溺れている。

青春とは一切の功利をせず、己の人生に迷い、もがき苦しむものだ。

それに引き換え俺は、ただここにたむろし、ただの快楽だけを求める。そこには当然愛情など無い。

彼女らにしてみても、ただの性的遊戯であり、それ以外の目的は無い。

ミサキさんは再びペニスが勃起するまで根元までゆっくりとくわえ込んでは吸引しながら一気に

先端まで唇を移動させる動作を「ん~~~ん~~~」といいながら繰り返した。


「今日のみさきさん・・・いつもよりエロイくない?」クミエちゃんが言うと、

「顔つきが違うわよねwwww」とゆかりさんが答えた。

それは俺も感じていた、テクニックとは違う何かが俺をさらに興奮させていた、もっとも電話という

のはそのきっかけになっていたかもしれない。

「あっ!あっ!あっ!あん!・・・ンク!・・・はぁはぁはぁ」

俺が喘ぐとほかの3人はさらに追い討ちを掛けてくる。

「あはぁ~~ん(ペロペロ)てっちゃん?彼女がいるのに(ペロペロ)悪い男だわ~」といいながら

いつの間にかシャンプーも終えてクミエちゃんも乳首を舐め始めていた。

ゆかりさんは赤い舌を鞭のようにしならせてよだれと垂らしながら乳首をはじいている。

あきちゃんは射精を受けてまもなく玉を口に含み口の中で転がしていた。

チュポン!とペニスを口から離し、手コキをはじめたミサキさんだがすぐにゆかりさんがしゃぶりつ

いて来た。

「ちがうわよ!てっちゃんがいつもより感じているんじゃない」といいながらみさきさんが俺の顔に

近づいてきた。


「あたしがイカセちゃってもいいかしら?」ゆかりさんが言うと

「あ~ん!」ため息のような声を出しながらがら頬をへこませて根元までしゃぶりつき、例の飲み込

まれるようかのフェラチオをしてきた。

「あっ!あっ!あっ!あん!・・クククング・・・あぁぁぁあん!」

「てっちゃん?彼女とやるの?」とミサキさんが聞いてきた。

「・・・・わ、わか、・・・んないよぉ・・あっ!あっ!」

俺が感じている時にわざと話しかけて話をさせようとするのだが、俺が喘いで巧くしゃべれない事を

楽しむのもいつものことだった。

いつのまにかクミエちゃんも俺の足元に移動していた。

俺の脚は大きく開かれ、クミエちゃんとアキちゃんはそれぞれ、ひとつずつ玉を口に含んでいた。

「ゆかりさん、イカせちゃっていいですよ」とクミエちゃんが言うと、

「あなたまた、玉が動くのを確認するのぉ?wwww」とミサキさんがいった。

「今日は私も確認しますからぁ~www」アキちゃんが反対の玉を口に出したり入れたりしながら言

った。


ゆかりさんは捻りを交えながらの大きなストロークで一気に俺を攻め立てる。

スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!

「ああ・・・あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あん・・あっ!あっ!あっ!あっ!」

玉をくわえている二人はそれぞれ玉を完全に口内へ閉じ込め射精の瞬間に備えている。

「て、てっちゃん!・・・ンアーン」突然、ミサキさんが俺の目を手で覆い隠し、唇を重ねてきた。

「ああ!ああ!ああ!・・・ムグッ!ムググッ!」

俺は、喘ぐのを許されずミサキさんの舌に呼応するように舌を絡めることしか出来なかった。

視界を遮断され、口をふさがれ、あるのは耳と皮膚の神経からの情報だけになった。

喘ぐことにより、自らの興奮を高める一方で快感の激流に流されることに抗い、気を散らせる

ことが出来ていたが、それが出来ない今は、全ての快感を受け入れ、脳で最終的には処理を

するしかなかった。


俺は快感の激流に抗うことを諦めて4人からの刺激を全て受け入れる事にした。

ペニスにある神経を研ぎ澄ますと3人の口の動きをよりよく感じ取ることが出来た。

まず、両玉それぞれ口の中に入っているわけだがそれぞれで異っている事に気がついた。

アキちゃんは左の玉を軽く口に入れて、舌の上に乗せている感じだ。おそらく、玉に出来るだけ

自由を与え舌の上で動くのを待っているように思えた。

クミエちゃんは右の玉をしっかりと吸い込み、口の中を真空にきつくして少しひっぱり気味にしてい

る。何度か玉が動くのを感じたことのあるクミエちゃんなのでそのほうが動きを感じ得る事を知って

の事か、もしくは玉が動いた時にはそれを制しようとしてガッチリ口の中で押さえつけているかの様

にも思えた。


ゆかりさんのフェラチオはペニスの表面を余すところ無く摩擦するように工夫されていて、舌をベッ

タリとペニスに貼り付けて、さらに上あごの裏側もペニスに当たるように気を使っている事が感じら

れた。前歯などは絶対に当たらないように大きく口を開けているのだがあくまでも口内は狭くなるよ

うにしているのさえ感じることが出来た。ねじりながら顔をピストンさせているのでペニス全体で口

内の舌の形や、へこませた頬に当たるのが感じられた。

耳からはゆかりさんが奏でる卑猥な音と、ミサキさんの荒い息使いと、ネチョネチョという舌が

絡み合う音しか聞こえない中で、脳はオーバーフローを起こし始めた。

4箇所からの快感の入力信号が容赦なしに伝達していたが、ついに射精中枢は射精を余儀なくされ

ペニスに射精指示が命令された。


ドクン、ドクン、ドクン

射精という絶頂に至りながらも、その様子を冷静に俯瞰視している自分もいた。

両玉の動きの確認をしている二人の唇の様子さえ感じ取ることだ出来た。

あきちゃんはやはり、玉の動きを舌の上に乗せて自由に動かしている様子で、クミエちゃんは

玉の動きに抗うかのように押さえ込もうとしていた。しかし射精を止めることは当然出来ない。

ゆかりさんの吸い込みは4人中で一番強烈でその音も同様に一番大きかった。

ズゥーーー、ズゥーーー、ズゥーーー

射精してもなお、ペニスへの刺激が続けられる。

チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!

みさきさんは俺の舌を強烈な吸引でフェラチオしていて、イッタ後の敏感な時でも喘ぐことが出来

ない。

4人のそれぞれの舌の動きとそれが発する卑猥な音が自分の脳の奥深いところから沸き起こって

いるかのように脳の全神経を占領されていた。

今までで一番静かな、しかし、時間が止まって感じることが出来た射精だった。

大体いつも3回イクのが常であったが彼女が出来たので2回にして後一回は彼女分ということだった。


おれは毎週末、なおみとは町をぶらぶらデートをしたり、彼女の家に遊びに行ったりしていた。

彼女の家ではお姉さんと交代で食事を用意しているようで彼女の家で晩御飯をご馳走になったり

Dioで二人乗りをしてちょっとしたツーリングをしたりしていた。

例の美容室の前をDioで二人乗りして通り過ぎて行くこともあった。


大陸からの冷たい空気と太平洋高気圧が丁度日本列島上空で拮抗しており、前線の停滞はしばらく

続き、はっきりとしない天気は続くようだ。

それは天気だけではなく俺の心の状態を表しているともいえた、もとより俺の心には黒い雲が茫洋

とたちこめていたが、なおみに出会うとその雲が押し戻されるようにどこかへ少しずつ消えていき

久しぶりに陽光を見たときのように眩しく俺を照らした。

長い雨でたっぷりと雨を吸い込んだ今にも崩落しそうな地盤がなおみに会うことにより、雨が蒸発

し、少しずつ崩落の危機から救われるような気がしていた。

さっきまで晴れ間を除かせていた空は、突然暗くなり雷を伴いながら夕方から激しい雨が降っていた。

ゴロゴロゴロと、外からは上空に帯電した電気が今にも地上に向かってその抑圧されたエネルギー

を解放せんとしているように唸っていた。


「今誰だかわかる?」みさきさんが俺が目を開いていないか確認しながら聞いてきた。

チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、

おれは顔にガーゼを掛けられ、下を向くなといわれ、目を閉じてシャンプー台に乗っていた

「あん、・・・・こ、これは・・・・・・くみえちゃんかな?・・・・・」

「「「ぴんぽーん」」」しゃぶっているクミエちゃん以外が声をそろえた。

「はい、また目を閉じて~」とクミエちゃんが自分のよだれを綺麗に舐めとりながらペニスを離し、

また、誰かがしゃぶり始めた。

音を立てずに静かに先のほうからすぼめた唇を徐々に開きながら根元までいったかと思うと、

それを再び先のほうへ唇をすぼませて移動する。ゆっくりと繰り返された。

「はい、今度はだれでしょー?」クミエちゃんが言った。

「あん、あ、・・・・・えー・・・・っと・・・・・・・」

かなり奥まで咥えているようだ、一番奥まで加えるのはゆかりさんだが、ゆかりさんにしては

吸引が弱く、ペニスへの刺激もゆかりさん程強くはなかった。

ゴロゴロゴロ・・・・・・・空が低い唸り声を繰り返している。

「あん・・・・あきちゃんでしょ?・・・・あ、あ、・・・」俺が答えると首の振りが早くなり、そ

れまでより、チュパチュパと激しい音を立てはじめた。

「あっ、あっ、あっ・・・・ち、ちがうの?あっ、あっ」不正解の罰として刺激を強くされたのかと

考えていたら、


「「ぴんぽ~ん」」

「てっちゃん、すごいわ~~~・・・ちゃんと・・・解るのね?」ゆかりさんが感心したように言った。

チュポンと音を立ててペニスを開放したアキちゃんは、

「あたし、今、ゆかりさんのまねしてみたのにぃ~・・・・・・やっぱり、違うのかなぁ~」

あきちゃんは、みさきさんからは目線をゆかりさんからはテクニックを学ぼうとしている。それはこの

痴事の最近のテーマの一つでもあった


「てっちゃん、・・どこが違うの?」アキちゃんが納得がいかないようで俺に聞いていた。

おれは、誰かがゆかりさんの真似をしているように感じたこと。しかし、口の中での感触がゆかりさん

の場合は余すところ無く常に全体を刺激しているのに対してアキちゃんの場合は口の中での刺激が

少なかったことを説明した。

「ゆかりさ~ん・・・教えてください・・私、・・彼氏をヒィーヒィー言わせたいんです。」とアキちゃ

んは冗談交じりにベソをかいて、再びペニスを取りフェラチオをはじめた。

ゴロゴロという不穏な空の唸り声はまだ続いていた。

ゆかりさんとあきちゃんは、「こうですか?」「違うもっとこう」などといいながらかわるがわる

ペニスを口に含んでいた。

俺も、「あっ、・・・・そ、そう」とか言いながらあきちゃんのフェラチオ訓練をしていた。

「あきちゃん・・・でもさあ・・・あっ!・・十分上手だと思うし、・・・あっ、あっ人それぞれで

いいと思うんだけど・・・・あっあっあっ・・・もう、イキタイ!!」熱心に練習しているが俺のほう

はもう堪らない、早くイカせてほしくなっていたのと同時に、俺がまるで人形か何かのように

無視されているようで少し嫌気がした。


空が溜まりに溜まったエネルギーを地上に向けてけたたましい咆哮を上げた。

ドドドドッカーン!バリバリバリ・・・

しばらく耳が聞こえないほどの轟音であった。

「あっ!・・・・・・停電・・・・・・」耳鳴りが収まらないうちにクミエちゃんが呟くように言った。

ダウンライトの照明が消え、唯一の窓ガラスである出入り口のシャッターが下ろされている美容室内

にはわずかな光ですら入ることが出来ない、真暗闇になった。

「すぐ点くんじゃない?」とあきちゃんはくわえていたペニスと一旦離して、言うとまたすぐにスルスル

と唇をすぼませペニスを口に含み滑らかにストロークを再開した。

空はいつまたそのエネルギーを地上に向けて放出しようかと唸り声を上げていた。

それでも、ゆかりさんとアキちゃんは二人で俺のペニスを前にゆかりさんがやって見せてはあきちゃん

がそれを真似するように交互にフェラチオが続けられていた。

ペニスは右へ左へと傾けられ、そのたびにチュパ!チュポ!と卑猥な音を立てていた。


俺は瞬間的になおみのことを心配した。

───なおみは、なおみの家も停電だろうか?───。

なおみが雷におびえている様子が脳裏に浮かんだ。

「真暗になっちゃったわ・・・・・・・・でも・・・・こういうのって興奮しない?」といいながら

ミサキさんが俺のまださっきの雷から耳鳴りのような音が残っている俺の耳元で囁いた。

「あっ、あっ、・・・そうかなぁ~」と俺はミサキさんに言うとミサキさんが「皆には内緒してね?」と

声を出さずに言って、俺の手を取り、自らのスカートの中に導き入れた。

くみえちゃんは雷が苦手なようで事務室に行って窓から外の様子を見たりしてはいるがどうする

ことも出来ないので客用の椅子に座って、こわいよーこわいよー、今日は終わりにしませんかぁ~?

と一人で不安そうにしていた。


「でもさぁ、てっちゃん・・・・イカせてあげないとかわいそうだからイカせてあげてそれで終わりに

しようよ・・・・・・ねえ、てっちゃん・・・そのほうがいいでしょ?」ゆかりさんが言った。

すると、「うんうん」頷くようにペニスが、コクン、コクン、と2回傾いた。

アキちゃんがしゃぶりながら頷いたらしい。

アキちゃんのフェラチオはそれまでのいろいろなテクニックを試すあるいは練習する物から、

俺をいかせるためのそれに変わっていた。

「あ、んっ、んっ、あん」俺の喘ぎ声にまぎれるようにミサキさんが

「さわって」とまた、声を出さずに息だけで囁いてきた。


俺の中で黒い塊が大きくなり、ペニスへの血流が増えた。

ゴロゴロゴロゴロ・・・・・・・今の雷の唸り声は俺の中から発せられたような錯覚さえ覚えた。

「あ~、てっちゃんなんか急に硬くなったよ?・・・・・・・・・今のよかった?」アキちゃんが言った。

「えっ?・・・う、うん良かったよ」と俺は返したが何をされていたのかは不明だ、もう誰が舐めててどうな

っているのか解らなくなっていた。


チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

俺は「あああ!・・・・・いっいくよ・・・・・・あっあっ」といってフェラチオしている2人を煽った。

一人は玉を強く吸い込んでいる。今日はいつもより、カチカチなのが自分で解った。

「イクイクイクイクゥ~」といって俺のペニスの括約筋が5回、6回と伸縮運動を繰り返した。その動きに

あわせて誰かの手と誰かの口が精子の放出を促し迎えるように蠢いていた。


雨は一向に弱まらない豪雨の中、かまわずにDioに跨り雨に打たれながら家に帰った。

俺が家に着くまでの間、美容師ら4人と自分との関係についてふと考えていると、なんとも言いようの

無い虚無感にさいなまれ、雨は俺の体の汚れを洗い流すかのように降り続き家にたどり着くとピタッと止んだ。

漆黒の空の暗雲はたちまち風に流れ隙間からぽっかりと月が浮かび惨めに雨に濡れた俺を照らしていた。

───・・・・・・なおみ・・・・・・────。


己に対する虚しさのような物は何も、今回、始めて感じたわけではない、今日、明日それ以降の日々に期待でき

る物があるだろうか?過去を振り返ってみても、小学生ぐらいまでの無邪気な時が一番良かったような気がする。

もちろん、無邪気な時期に“己の虚無感”などを考える事はないし、汗を流して遊んでいるだけで十分満足し

ていたに違いない。

いくら、4人の女を相手に性戯の極みともいえる戯れに興じていても、異常な興奮状態から日常に戻った時の
落差というのは、虚無感を一層強めるばかりだ。

ただひとつ、言える事は、なおみ、おれの心の中のもやもやと垂れ込めた暗雲の隙間から少しずつ光をはなち、

今、その隙間が徐々に広がるように空っぽの空間を照らし始めていることだ。

それは、今まで誰にも見せたことの無い、自分ですら見たことの無い心の闇に隠れていた空間を晒すよ

うで恥ずかしいような気持ちと、自分でも見てみたい気持ちとで、もっと光を求めている自分がいることだ。


「ほんとにぃ~?・・・・ねえ?もう少しガマンできるでしょ?」ゆかりさんが、もうイカせてほしい

事を言 っていたおれに向かって言った。

始まって15分もしないうちに2回、射精していた。今日は、ガマンせずに快感に抗うことなく快楽に身を

委 ねるようにしていた。イキたくなったら躊躇なしに射精する。


なおみに対して後ろめたい気持ちからか、とっとと果てて終わらせてしまうのが彼女らに対しての抵抗

でもあるかのように思っていたのかもしれない。

しかし、どうせ射精しても、3回、4回と射精させられる。

早く終わって帰りたいと言う気持ちもあったようだ。矛盾しているようだが、快楽に溺れる事を楽しみ

にしている自分もあるのだが、いざ始まってしまうと“こんなこと早く終わって欲しい”と思う自分がいた。


「手を使わないで、・・・・・そう、そう」といってアキちゃんにフェラチオを教えているところだった

アキちゃんのフェラチオは手を使うと気持ちいいのだが手を使わないと口の中の刺激が少なくゆかりさんや

ミサキさんに比べるとあまり気持ちいいものではなかった。

アキちゃんとて、決して下手な訳でもないのだが、みさきさんやゆかりさんをそもそも比較対象にするのが

無理がある。ミサキさんやゆかりさんのフェラチオは、快感へ導くテクニックは勿論、余裕があるのか遊び

が入っていたりしてどんな攻めをしてくるのが予測不能なところがある。

それでいて、ペニスからは猛烈な快感を怒涛の勢いで送り込んでくる。

自分の四肢の感覚を忘れてしまい、ペニスと頭だけの生き物になったかのような錯覚さえ覚えた。

最近は、俺はミサキさんやゆかりさんの口を見るだけでペニスが充血し濡れてくる程であった。

もはや、俺にとってはミサキさんや、ゆかりさんの口は極上の性器だ。


「ギコチナイ感じね、首が硬いんじゃない?いい?こういう首の動き出来ない?」とゆかりさんがやって見せた。

「あ、、あん・・・・あっあっあっあっ」

「てっちゃん、ちょっと早いわよ・・・・・ちょっと待って」ミサキさんが言うと事務室の方へ消えいき、

また戻ってくると、

「てっちゃん暑いでしょ?」言うとそれまででしゃぶっていたゆかりさんが口を離し、ペニスの根元

をしばらく2本の指で支えていたかと思うと、突然、それまで辛うじて決壊を寸前のダムが一瞬

に凍結したかの感覚が襲ってきた。

「ひぃえ!・・・・つ、つめたい・・・・・」

「「「うふふ」」」

が、凍結したのは水面の表層だけでその上からの暖かい摩擦ですぐに氷は解けてきて再び快感へと

変わっ行った。


チュポン!と音を立ててペニスが開放されたかと思うと、

「てっちゃん、これでガマンできそう?涼しくなった?・・・・うふふ」とミサキさんが聞いてきた。

「な、な、なにしてんですか~?」

「あついし、イキそうだから、冷やしたらどうかと思って・・・・」

とまた、ペニスが冷たい感覚に覆われた。

「みさきさん、おいしいですか?」とクミエちゃんが聞いている。

またチュポン!と音を立てて口を離すと、

「アイス・・・・おいしいわよ?」といってまた口にアイスをほうばり、そのままペニスをしゃぶる。

はじめは冷たいのだが、すぐにつめたいのは無くなり暖かくなってくる。暖かくなった後、少ししびれ

たような感覚が徐々に無くなって来てじわりじわりと熱を持って快感が伝わってくる。

「はい、じゃあアキちゃんこれでやってみて?」


あきちゃんは俺を見ながら焦らす様に口をあけてゆっくりとペニスを咥えた。一旦根元まで唇を降ろし

引き上げもう一度その動作を繰り返して口をを離して、俺の表情を伺いながら

「おいし~い」

と言って俺に目線を送ったまま再びゆっくりとペニスを口に含んだ。首を回しながら上下し手を使わずに

口の中を狭くするようにはじめはゆっくりと徐々にスピードを上げて行く。

「ああ、ああ、あっ、あん・・・・気持ちいい!!」

ズリュ、ズリュ、と音がする。

「あん、あん・・・あ・・・・気持ちいい・・・・あっ」

俺の冷め切った気持ちとは裏腹にペニスは再び、へそまで反り返るほど熱く、膨張していた。

「あぁぁんん・・・・こ~んなになっちゃて」とあきちゃんは俺のペニスが再び反り返るほど充血したのが

自分の手柄でもあるかのように誇らしげにそれを皆の前に披露する。


「ゆかり、あなたがやるときはアイスを入れたほうがいいわよ」

「うふふそうね・・・あきちゃんもう一回見てて?」と言ってアイスを口に含みペニスを咥えた。

決壊寸前のダムの表面が再び凍りついたようだ。しかしすぐに表層の氷は解け、熱くなってくる。

「あはっ・・・・あん、あん、あん、・・・・・ゆ・か・り・さん・・・・」

「あたしもあいすやりたぁーい」あきちゃんがいうとアイスを口に含んで俺の顔を見ながらズブズブと

ペニスを飲み込んでいった。

彼女らはかわるがわるアイスでペニスを冷やしながらアキちゃんの特訓は続けられた。

俺は彼女らに抗うかのように早く射精するように集中していたが、アイスを使った寸止めをしば

しば繰り返され、俺のささやかな抵抗も虚しく、快楽の底で狂ったように喘がされ続けた。

3度目の射精は二人に玉を吸われながら、得意げな表情でアキちゃんがペニスに吸い付き、

俺の表情を覗き込んでいるその口に搾り取られた。


電車に乗っているとほかの高校生カップルが目に付いた。

まるで、牛の焼印のように首にキスマークをつけていちゃいちゃしている。

何やら話しているが俺は他人のカップルを忌み嫌う思いに駆られる。

一時の戯れであり、偽りの愛情でもって他人に自分らの幸福感をこれでもかと言うほどまでに

見せ付けている。

俺は同じ高校生でありながら、彼らを俺は疎ましく、哀れに見たりしていた。

自分もなおみと一緒の時は他人から見れば同じように見られているのは承知しているのだが、

特に高校生カップルはそのように思うのだ。


窓外を眺めながらふと、なおみを抱きたいと思った。

なおみの裸を思い浮かべようとするのだが、始めはなおみの顔なのだが体を思い浮かべてからまた、

顔の方へ視線を向けるとどうしてもあの美容師らの顔に置き換わってしまう。

何回も試してみるのだが再び顔を見やるとやはり、得意げな表情で俺を見据えたアキちゃんだった。

おれはなおみの裸を考えるのを止めた。

美容師の彼女らはどう考えているのだろうか?

彼女らは俺が、犬のように尻尾を振って美容室に通っていると思っているんではないか?

俺にとってあの美容室は何なのか?あそこに行かなければ今の俺にとってどうなって、行っていれば

どうなのか?───。

もとより俺の人生はそんなことを考えるような価値も無いし、そんな性分でもない。


───もう、あそこには断じて行くまい───。

なおみは俺に体を開くだろう、だから・・・──。

そうではない、そうではないのだ。断じてそうではない────。

俺の心に巣食っている厚く垂れ込めた暗雲の向こうに見えているのはなおみだ。

おれはその 神々しく、後光を放っているようななおみに求めている物は・・・───。

否、何かを求めているのではない。

俺は、なおみを・・・・───。

その時、また俺は高校生カップルを見るとも無く見入っていて目が合ってしまい、思考をやめ

また、窓外に視線を戻した。

【フェラ】美容院で玉袋が…

高校2年のときだった。

二十歳ぐらいの美容師志望のあきちゃんというおねーさんと友達だった俺は

学校帰りよく美容室の裏の事務室兼、休憩室で、美容師のおねーさん方と

おしゃべりをしたりして閉店にになるまでべらべらとおしゃべりをしていたりした。

よく猥談にもなったりして、「こないだ彼氏がイク時に「まま〜」って言ったの〜」

とか、「あそこのラブホテルのオーナーは隠しカメラを仕掛けている」とか、

「今日はてっちゃん(おれ)の事考えながらオナニーしよう」とか言っては

俺の事をからいながら、だらだらと日々をすごしていた。

俺のほうはそんなおねーさんたちにカッコつけてかなり女遊びはしているような

振りをしていた。


その日は閉店後にインターンのあきちゃんの練習台になってカラーリングもして

もらう予定だった。

いつものように学校帰りに美容室へ立ち寄り、だらだらと美容師やインターンたちと

おしゃべりしていたら、俺が立ち上がっているときに、突然玉袋に激痛が走った。

「いって〜〜〜・・・・・・」半端じゃない痛さだ。

「ぎゃはははははは」美容士らが笑っている。店内まで響き渡っている。

目の前のあきちゃんが「大丈夫?wwwww」と言いながら顔が笑っている。

俺はしばらく悶絶「・・・・・・・・いって〜」といいながら玉袋を触ることすら

痛くて出来ない。

俺のただならぬ痛がり様にそれまで笑っていた美容師たちも笑うのをやめ

「ほんとにだいじょうぶ〜」と心配そうに顔を寄せてくる。

「あきちゃんなにしたの?」とちょっと年上で落ち着いた感じがなんともセクシー

なロングヘアーのゆかりさんが聞いた。


「これをぶつけちゃったんです〜」あきはちょっとまずいことをしたなという顔を

しながら、手に持っているものをみなに見せた。

それは、店のシャッターを下ろすときに使う金属製の棒で、先がフック状になって

いて丁度文字の“J”の形をしているものだった。

どうやら、おれがそれをまたぐ格好になっていてあきチャンはそれを拾おうとしたら、

先の“J”型をしているところが丁度俺の玉袋にぶつかってしまったらしい。

しばらくしても、痛みが引かないのと、その俺の玉袋を強打した物体の形状を知った

恐怖とで「ちょっと見てくる」といって俺はトイレにゆっくりと歩いていった。

歩くのもままならない


トイレでおれはブリーフを下ろし、頭を下げ玉袋を見た。

すると玉袋から出血していた。痛くて玉袋を触ることが出来ないので、裏側の確認が

出来ない。しかも、傷がどれくらいの深さなのかが解らないので下手に引っ張って

傷口を広げる恐れもあった。

とりあえず、事務室に戻ったおれは、

「きれてる」というと、

「どれくらい切れてるの」とみさきさんが聞いてきた。

「わからない、痛くて裏側のほうまで見れない」と俺は痛みをこらえながら言った。

あきちゃんは申し訳なさそうに小さくなっている。

みさきさんはお店でも指名が多い人気美容師で、美容師たちのリーダー的存在だ。

「ちょっと見てみたほうがいいわよ」とみさきさんが俺に訴えている。

他の美容師たちもそのほうがいいと頷いているようだ。その美容師らの表情に

ふざけた表情はない。


店は営業中なので事務室で起きたトラブルとは関係なしに美容師らは接客に忙しい、

あきちゃんのようなインターンはシャンプーやら何やらをいろんな客を短時間で接客

するので出入りが多い。

そのときあきちゃんは接客に行っていた。

みさきさんとゆかりさんはおれに「見てあげるから脱いでごらん」少しも恥ずかしがっ

ていない模様、むしろ息子を心配する母親のようにおれを優しい目で見つめている。

そこに、ふざけた感じはまったくなかった。

とにかく、玉袋がしびれるようにいたいので恥ずかしかったが心配なので俺はブリーフ

を脱ぐことにした。


みさきさんとゆかりさんは俺の前にしゃがみこみ、股間を見ている。

おれはズボンを下ろし、ブリーフを脱いだ。

二人の顔が俺の股間に近づいて下から覗き込むように見ている。ちょうど俺の目線から

は、左まがりのチンポで、ミサキさんの顔が少し隠れ、ゆかりさんの顔が左にカーブし

ているチンポのラインに沿って顔を押し付けているようにもみえる。

「血が出てるわね〜」ミサキさんが言った。

「これは病院言ったほうがいいんじゃないの〜」とゆかりさんが言った。

そこへ、別のインターンのショートカットのクミエが来た。接客を終えたようだ。

「な、な、な、なにやってんですか?」とクミエが言うと。

「たいへんなのよ〜」と少し上ずった声でミサキさんがクミエにことの成り行きを

説明した。


「ちょっと、失礼」と言いながらおれの背後にくみえが回り込んできた。後ろから

玉袋を確認するらしい。

下半身裸で、所謂、仁王立ち、前にはセクシーなおねーさんが二人しゃがみ込み、

後ろからくみえがやはりしゃがんでおれの玉袋を覗き込んでいる。おれはこの状況に

勃起こそしなかったものの興奮を覚えた。無論勃起できる状態ではなかったが。

「ちょっと見ずらいな〜・・・・てっちゃん、4つんばいになってくれる?」とくみえ

が言った。

「そのほうが見えるわね、てっちゃん、恥ずかしいかもしれないけど4つんばいになっ

てみて?」とゆかりさんが俺が4つんばいになるスペースを指差しながら言った。

「4つんばいですか〜?」元々そうだったのだが俺は敬語とため口が両方出てくる。

その時々により自然と使い分けていた深い意味はない。


おれは指示されたスペースで4つんばいになった。

早速3人で後ろから覗き込んでいる。

「結構血が出てるわね〜・・・・くみえちゃん、救急箱持ってきて」ミサキさんが言う

と、クミエは救急箱を取りにいき、

「脱脂綿ぬらして持ってきてー」とミサキさんは追加した。

クミエが救急箱と脱脂綿をぬらして持ってくると、

「血をふき取るからね」ミサキさんはそういいながら水でぬれた脱脂綿で傷口を拭き

始めた。

「イタ、イタイッス!」思わず俺は言葉を漏らした。

「がまんして!男でしょ!」ゆかりさんが叱咤する。

痛かったのだが次第に慣れてきて、冷やしていると患部の痛みが和らぐことに気が

ついた。

「気持ちいい」と俺。


「こんな時になにいってんの!」とゆかりさんが言ったが、おれは

「あ、そうじゃなくて・・・」

「ああ、そういうことね失礼!」(ゆかりさん)

ミサキさんはしばらく傷口を抑えていた。その間にも美容師たちが事務室を出入りする

たびかわるがわる俺の玉袋を覗き込んでは「だいじょうぶ〜」等と俺に声をかけては、

また、接客に向かうのだった。

「みさきさん、中条様がいらっしゃいました〜」とあきちゃんが声をかけてきた。

どうやら、指名客のようである。

「あ、はい」とミサキさんは言うと。ゆかりさんに交代した。

あきちゃんは心配そうにしておれに誤ったりしていたが、忙しいらしく、店のほうから

声がかかり、「あきちゃん、大丈夫だから心配しないで」とゆかりさんは諭すと、あき

ちゃんは店のほうへバタバタと走っていた。

客が増えてきたたしく、ゆかりさんと俺だけになった。


ゆかりさんは脱脂綿を新しいのに交換しおれの患部にあてがった。

みさきさんは患部に脱脂綿をあてているだけだったのに対し、ゆかりさんは円を描くよ

うに動かしていた。

「この辺とか痛くない?」とか言いながら傷口以外の部分を脱脂綿で押し付けていた。

おれは玉袋全体的に痛かったので「全部痛いです」というとゆかりさんは脱脂綿を広

げて玉袋全体を覆ってくれた。

そして、円を描くように動かし続けていた。

「どんな感じに痛いの?」

「しびれてて感覚がないんです」

「触ってるの・・・・・・解る?」

「冷たいのはわかるけど・・・」

「あ、そうなの?・・・」

だんだん、掌の円運動が大きくなって着たような気がした。


「まだしびれてるの?」

「う・・・うん」

おれは、頭を下のほうへ向けて股ぐらを覗き込んでみた。

それまで気づかなかったのだが、ゆかりさんは右の掌で玉袋を脱脂綿で包み込み

ながら、人差し指と中指で竿の根元をはさんでいた。

「てっちゃん、ぜんぜん、感覚がないの?」

「うん、しびれてて冷たいのしか解らない」と俺は答えた。

おれはゆかりさんに気づかれないように股ぐらを覗き込んでいた。

ゆかりさんの2本の指の腹を竿で滑らせている。

「てっちゃん、本当に感覚がないの?」

「無いよ?」と言いながらも実は感覚は徐々に戻ってきていた。竿が膨張し始めていた。


「でも、少しおおきくなってるわよ?」

「うそだぁ〜!」おれはとぼけてみせた。

そこで俺は初めて自分の股座を覗き込むようにして見せた。

そのときはゆかりさんは竿に絡み付けていた2本指を離していた。

「あれ!?・・・ホントダ〜・・・はずかしいから見ないでください・・・・・ゆかり

さんに見られてるってだけで立っちゃったみたいwww」

「てっちゃんは、本当にすけべね〜だめじゃないこんなときにたてたらww」といいなが

ら、また指が竿のほうに絡み付いてきた。おれは気づかないふりをしていた。

心の中でゆかりさんの方が絶対スケベだ。と思っていた。

痛みの方はだいぶ良くなってきていた。

「いって〜〜〜〜〜」とおれは大げさに嘯いてみせていた。

おれが、感覚がないことをいいことにゆかりさんは竿にその細い指を絡み付けていた。

ざわざわ〜という感覚が竿から伝わってくる。


「ぜんぜん感覚が無いの?」

「うん」と言いながら、左手で脱脂綿を持ち替えて右手で竿をさりげなく握った。

おれはまだ当然気づかないふりだ。

ゆかりさんはゆっくりと竿をしごき始めた。

ゆかりさんは、俺に気づかれないように細心の注意を払いながら、最初は触るか触らな

いかぐらいの力で俺に言葉をかけながら、徐々に握りを強くしていった。

半立ちぐらいにしか立たなかったせいもあり、ゆかりさんは本当にチンポに感覚がない

と思い込んだようでもある。

「インポになったらどうしよ〜」俺が言うと

「そのときはあきちゃんに責任とってもらうしかないわね」そういいながらもゆかりさ

んの手は動き続けている。(本当にすけべだなゆかりさんは)

「ですよね〜wwwあきちゃんに責任とってもらうしかないですねwww」

「傷口がふさがればいいんだけど」等とゆかりさんは言っていたがそのころには、ゆかり

さんの右手の細い5本指は竿をしっかりと握り形を確かめるように愛撫し、脱脂綿越し

の左手も同時に撫で回していた。

おれはゆかりさんの手コキをしばらく堪能したが半立ち状態のままだった。

「どう?」とつぜん、ミサキさんが帰ってきた。

ゆかりさんがさっと右手を離し、「あっ!ミサキ・・・て、てっちゃんたってきちゃっ

たのよ〜wwww」と何か俺が悪さでもしたかのようないい様だ。

「だめでしょ〜?こんなときに〜」とミサキさんは俺に注意したのだが、正直、立たせ

たのはゆかりさんなのに何で俺がと思いながらも「てへへ〜」などと照れ隠しをしてみ

せた。


「もう血、止まったんじゃないの?」とミサキさんが言うと、ゆかりさんは脱脂綿を

玉袋から離して覗き込んだ。

「よかった〜血が止まってるみたい。」

みさきさんが覗き込み「そんなに傷は深くは無いみたいね、絆創膏はっといたほうが良

いわ」といって、俺の玉袋に絆創膏を貼った。

そこへあきちゃんが戻ってきて、「どうですかぁ〜?」と心配そうに覗き込んできた。

「絆創膏貼っちゃって平気なんですか?wwww・・・ちょっと、かわいいんだけどwww」

アキちゃんが照れながら言った。

「はがす時、痛いかもしれないけど仕方が無いわね」とミサキさんは言った。

「もう、ズボンはいていいですか?」俺はいった。

そしておれは、ズボンをはき、彼女らは閉店まで仕事を続けた、時折事務室にやって

くる美容師らと「てっちゃん平気?」などと会話をしたりしていた。


閉店後、約束どおりおれはあきちゃんの練習台になり、髪を切り、ヘアマニキュアも

してもらっていた。ほかには、みさきさん、ゆかりさん、くみえちゃんが残っていた。

最後にシャンプー台で仰向けになり、シャンプーをしている所だった。

「頭、痒いところ無い?」などとお決まりのせりふを言ってみたりしたが、やはり

昼の件の話になった。

「今日は本当にごめんね〜」あきちゃんは本当に申し訳なさそうにしている。

「まだ痛む?」

「ちょっとね」だがだいぶ痛みも痺れもなくなっていた。

「使い物にならなくなってないかなあ?」

「わかんないwww」


そこへゆかりさんがやってきた。

「絆創膏とりかえたほうがいいんじゃないかしら?」

「そうですか?」と俺

ミサキさんもやってきて、

「そうね取り替えたほうがいいわね。くみえちゃーん!救急箱ぉ〜!」

「はぁ〜い」店の端っこのほうで何か作業していたクミエちゃんが言った。

早速、ベルトをはずしにかかっている。

俺はシャンプー台に乗せられ顔にガーゼをかけていて見えない。

しかも、あきちゃんがまだシャンプーをしていた。

まったく無防備な上に目隠しされた俺はあっという間にブリーフまで下ろされ

あらわな姿に。

もはや、ここの美容師らはおれのペニスを見る事には慣れてしまったようだ。

「もってきましたー」クミエちゃんが救急箱を持ってきた。


「じゃあ絆創膏はがすわよ〜」ミサキさんの声だ。

「「「うわぁーーーーー痛そう・・・・」」」と美容師ら3人の声が聞こえる。

ゆっくりとはがし始めた。

「イタタ・・・イタイッス」

「ほら、毛が挟まってるから」とゆかりさんの声が聞こえたかと思うとそっと、

誰かの手がペニス全体を押さえつけてきた。

メリメリ、メリメリっと音を発しながらゆっくりと絆創膏は剥ぎ取られた。

あきちゃんはシャンプーをしているが手の動きが単調でおそらく俺のペニスに

気をとられているのであろう。

「じゃあ絆創膏はるわよ?」ミサキさんが言って、絆創膏が貼られたようだが

3人のうちの誰が張ったのかは解らない。


「もういたくはないのかしら?」ミサキさんが言った。

「痛くは無いけれどちょっとしびれてる感じが・・・」と俺

しばらく沈黙があったかと思うと、

「普通若いんだから立つわよね?」ミサキさんが言うと、

「あたし彼氏のちんちん立ってるのしか見たこと無いよー」とクミエちゃんが言った。

俺はここで絶対に勃起はすまいと考えていた。目隠しされているのとシャンプー

されていたのが幸いした、それとこれは治療だ。と自分に言い聞かせていた。

「あきちゃん、てっちゃん、・・立たなくなっちゃたわよ」ゆかりさんが言った。

「あたし・・・・・・確かめてみます」あきちゃんは手の泡を洗い流し俺のペニスを

そっと握った。


ゆっくりとストロークし始めたかと思うと血液がペニスに集中し始めた。

「だいじょぶじゃないですかぁ〜」あきちゃんは言った。

「あたしたちじゃ魅力ないのかしら?」(みさきさん)

「そんなこと無いわよねぇー」とゆかりさんの声が聞こえたかと思うと、一瞬手が離れ、

また誰かの手がペニスをつかんだ。どうやらあきちゃんからゆかりさんにチェンジし

たらしい。ちなみに俺はまだ顔にガーゼを乗せて頭は泡だらけだ。

あきちゃんに比べるとゆかりさんの手コキは握りがやや強くストロークは短めでクイッ

クに上下に動く、無言でまた手が入れ替わり、今後は掌でペニスを撫で回すように、

絡みつくように愛撫してきた。


「さすがみさきねー」とゆかりさんの声がしたのでこれはミサキさんだ。また手が入れ

替わり、長めのストロークで亀頭から根元までをダイナミックにしごいていた。これは

クミエちゃんか・・・。

「うふふ」とか「感じるんでしょ?」などといわれながらかわるがわる4人の手コキを

され、俺はあえぎ始めていた。

何しろ、シャンプー台に仰向けで足は開かされた格好なので自由に俺のペニスを

いじれる状態だ。

4人がそれぞれ持つ手コキのバリエーションをお互いに誇示するように、カリの部分

であったり、亀頭の部分であったり、根元の部分であったり、それぞれの場所で4人の

テクニックが披露されていた。怪我をしている袋のほうへの刺激は控えていたらしく、

竿のみへの刺激であった。


「ああ、・・・・・き・・・気持ちいいです。」

「もう、なんとも無いのかしら?」(みさきさん)

「・・えっ・・・す・・少ししびれてる感じはします。」

「ちゃんと出るか確かめないといけないわね。あきちゃん!あなた責任を持って確かめ

ないと・・・・」ゆかりさんがいった。

いま、握っているのが誰なのかわからない。

「でも、シャンプー流さないと・・・・」アキちゃんの声だ。

そのときは、亀頭部分を掌でこすりながら、片方の手で根元を握り、ぐるぐる回されて

いた。もう、このまま発射させてほしい程快感は高まっていた。

「私が流すからいいわ」とミサキさんが言ったかと思うと、その攻撃がやんだので今の

はミサキさんだったらしい・・・。


ミサキさんは俺の顔にかかっているガーゼを取り、シャンプーを流し始めた。

もうその時点で、誰かが竿を優しく握り愛撫を始めていた。

「今、イキそうだったのに」俺がミサキさんだけに言うと、

「うふふ」と俺を見下ろし、やさしい笑みを浮かべて俺から目線をはずすこと

なく、シャンプーを流し始めた。

ペニスのほうで今までと違う感覚が走った。暖かく包み込まれている。

俺を見下ろしていたミサキさんの目が「どう?」と聞いているようだ。

俺は、自分のペニスを見ると上目遣いのゆかりさんと目が合った。

ゆかりさんは赤いルージュの塗られた唇で俺のペニスの亀頭の辺りを包み込んでいた。

ゆかりさんは睨み付ける様な目で俺を見上げ、俺の肉棒を丸呑みするかのようだ。

そして赤い唇はゆっくりとペニスの根元まで降りていく。

根元まで飲み込んだゆかりさんは熱く、よく動く舌をペニスに絡みつけてきた。


おれは4人を見回した。4人が俺を見ている。

時々見える竿の部分はゆかりさんのルージュで赤くなっている。

ミサキさんはシャンプーを流すのを終了し、リンスをしているところだ。ゆかりさんは

根元までくわえ込んだまま首を回し始めた。

ねじりながらペニスがのどの奥まで飲み込まれしまうかと思う程だった。

「あああ!ぁぁぁ!・・・・・・何をさlkfdls!!?」というと、俺はゆかりさんの

口で暴発してしまった。

しかし、ゆかりさんは動きを止めることは無く、首を回転させ、やがて頬っぺたを

へこませるほどの吸引を始めた。

「うぁぁぁ・・はぁsfrjぁしえjrl」俺はあえぎ声を上げながら一度頂点に達した後で

敏感になっているペニスへの執拗な攻撃に耐えていた。

俺の反応を見てほかの3人は笑っている。


「すごいうれしそうね」アキちゃんが言った

ゆかりさんは俺の表情を確認しながらチュパチュパ音を立てて吸い続けていた。

ゆかりさんは一滴も残すことなく俺の精液を飲み干しチュポン!と音を立てて唇を離し、

「なんかしぼんできちゃったわねー、あたしのテクニックじゃ物足りないのかしら?

それとも、やっぱり、使い物にならなくなったのかも?」とゆかりさんは言った。

え?っと思ったが、俺はしばらく放心状態で黙っていた。

「え〜!・・・・てっちゃん感じてたじゃない?」アキちゃんが言いながら半立ち

状態のペニスを手に取りながら言った。

「今、イッたんじゃないの?」ミサキさんがリンスを流しながら言うと、

「イッてないわ 途中でやわらかくなってきちゃったのよ」とゆかりさんが返した。

俺はゆかりさんがなんでそんなこと言うのか解らずに黙っていた。もっとも、さっきの

強引に連れ込まれた快感の激流から抜け出せずに未だ、話をする気力すらは起きて

いなかった。


あきちゃんは、ペニスの裏筋からゆっくりを下を這わせ俺の反応を見ていた。

ゆかりさんは自分がイカせた事を隠して、俺をもう一度イカせたいのだと思った。

それか、俺が予想外に暴発したのでアキちゃんにイカせるつもりが自分がイカせてしま

ったのでそう嘘をついたのかもしれない。

「みさき、私が頭ふくわ〜」といって今度はゆかりさんが俺の頭をタオルで拭き始めた。

ミサキさんは俺の下腹部を手でさすりながらアキちゃんのフェラと俺の表情を交互に

眺めていた。クミエちゃんは先ほどから玉袋のほうをやさしく手で愛撫しているようだ

った。

「若手二人にがんばってもらいましょう?www」ゆかりさんは言った。

あきちゃんは俺の反応を見ながらようやく口でペニスを包み込んできた。先ほどイッた

ばかりだが、もう新たな快感の波が俺を包み込んでいた。


「気持ちいい〜・・・あ・・・あっあっあぁぁぁ」

ゆっくりとアキちゃんの顔が上下する。ゆかりさんよりは吸引は弱めだ。

それは今のおれには丁度良かった。あきちゃんは唇で輪を作りゆっくりとペニスを

上下している。

「てっちゃん・・・・大丈夫だから心配しないで」アキちゃんは俺の顔を見上げて

そう言って懸命に上下に動かしているが半立ち状態のままに変わりは無い。

ミサキさんが俺の乳首を愛撫してきた。

「てっちゃん、幸せねー・・・うふふ」そういいながらゆかりさんは俺の頭をなでている。

「硬くならな〜い!」といいながらアキちゃんは音を立ててムシャブリついて来た。

顔が上下するたびに、ジュバボ!ジュバボ!と卑猥極まりない音が店内に響いている。

「あっあっ・・・・」音がするたびに俺の情けない声が上がってしまう。

俺のその反応を見て、アキちゃんは続けた。


ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

かわいい顔してスケベな音を立てて俺をいかせようと懸命にしゃぶり続けている。

「あっあっあっあlしfjsdlfslj」俺は声にならない声だ。

快感が高まってきた。心の中でもうすぐ出そうだと思った瞬間アキちゃんは口を離して

しまった。このとき、アキちゃんがストロークを続けていれば確実に2回目の絶頂を迎

えていたはずだが、ミサキさんが「私に代わってみて?」とアキちゃんに言ってアキち

ゃんがやめてしまったのだ。

みさきさんは、俺の足元に移動した。


「てっちゃん、どこが感じる? ここ?」とミサキさんはいって亀頭の周りを舌で

ぐるぐる回したり、「てっちゃん?、こっちはどう?」と舌の先でカリの裏側を

なぞっている。

「クミエちゃんは袋を舐めてみて」

「は〜い・・・てっちゃん、袋なめるね?」クミエちゃんは袋を舐め始めた。

あの美しいあこがれのミサキさんがおれのペニスに顔をうずめている。

くみえちゃんが玉を口にやさしく含みこんで舌で愛撫している。

「てっちゃん?、私のフェラ気持ちよかったでしょ?」あきちゃんが俺をみながら

聞いてくる。

「てっちゃん?、誰が一番気持ちいい?」ゆかりさんが聞いてきたり、

「てっちゃん?・・・・気持ちよくないの?」とアキちゃんが聞いてきた。

立て続けに話しかけられても答えられるわけがない。


「「「ね〜てっちゃ〜ん・・・・・」」」

ミサキさんは俺の顔を見上げながら、黙々と首をリズミカルに振っている。

10秒か20秒ミサキさんと目が合ったまま、どの質問の返事も出来ずに無言で

放出した。ドクン!ドクン!ミサキさんの眉間に皺が寄った。

「あっ!玉がうごいてる〜」玉袋を口に含んでいたクミエちゃんが言った。

ミサキさんは眉間に皺を寄せたまま、首をリズミカルに振っている。

「あ、ああああああ、ううぅぅぅ」

先ほどのようにミサキさんは俺が放出したにもかかわらずに、全部吸い出すつもりだ。

ゆかりさんと申し合わせているのかはわからない。

一度ならず二度までも安らぐことを許してもらえない。

みさきさんはさらに、唇でペニスを締め付け、チュルッ、チュルッと音を立て、ねじる

ように尿道に残っている精子を吸いだしていた。


アキちゃんは俺がイッたのに気づいていない。

「てっちゃん、みさきさんの方がいけそう?」あきちゃんが俺の表情を読み取ったのか

そう聞いてきた。

「ぅぅぅぅっうん、・・・・うはぁっ・・・うん」おれはミサキさんの執拗な吸い込み

に耐えるので精一杯だ。

「そんなことないわよ、ほらまたやわらかくなってきちゃった」ミサキさんが精液をす

べて飲み干した後、言った。

クミエちゃんは袋への愛撫をまだ続けている。

あきちゃんがまたくわえ込んで今度はものすごい吸引力で吸い付いてきた。

唇を極限まですぼめて吸い込んでいる。袋のほうではクミエちゃんの玉なめが続けられ

ている。チュボ、チュボ、チュボ、チュパ、チュパ、チュパ、二箇所から卑猥な音が繰

り返されている。ものすごい音だ。


「あきちゃん、がんばればいけると思うわ」ゆかりさんは俺の頭をなで続けている。

「はい・・・てっちゃん・・いけるからね・・・絶対」アキちゃんには自分の責任で俺

がいけなくなってると思い込んでいる。もう、2回もイッているのに。

ミサキさんが俺の耳元でささやいた。

「てっちゃん、イク時はイクって言わないとダメじゃない、私がイカせちゃったの内緒

にしてあげるから。今日、あの後、アキちゃんが私がイカせたいんだって言ってたのよ

?」

そういって俺の乳首を愛撫してきた、それにつられてゆかりさんも俺の乳首にしゃぶり

ついて来た。

ゆかりさんと、ミサキさんが俺がイッテしまったのを隠していた理由がなんとなくわか

った。しかし、既に俺は2回もイッテしまっていることは二人とも否、4人とも知らな

いはずだ。


下のほうに目をやると、両乳首でセクシーな二人が舌と唇を使って乳首にしゃぶりつき、

その向こうでは、アキちゃんが頬っぺたをへこませるほどの吸引でペニスを音を立て

すい続け、顔は見えないが、クミエちゃんが右の玉を口に含み舌で転がし続けている。

「・・・・俺、・・・あきちゃんに・・・・イカせて・・・・・欲しい!」

チュパ、チュパ、チュポン!「てっちゃん?」チュポ!と、くわえなおし、

チュパ、チュパ、チュポン!「大丈夫だから」チュポ!

チュパ、チュパ、チュポン!「・・・・・私が」チュポ!

チュパ、チュパ、チュポン!「・・・・いかせてあげるから・・・」チュパ、チュパ、

チュパ、チュパ、・・・・・

とアキちゃんは一言づつ区切る毎に口を離し、チュポン!と音を立てながら言った。

あきちゃんは俺から目を離さずに頬がへこんだ顔を俺に向け、首を上下に振っている。

ブリュ、ブリュ、ブリュ・・・音が変化してきた。


チュポン!の音をたて、口を離し、手で輪を作るようにし手コキをしはじめた。

アキちゃんの手の輪の部分がカリの所を通過するたびに、刺激が突き抜ける。

クチュクチュ音がする。

「あああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・」

「てっちゃん?、・・・・・・」アキちゃんが上ずった声で言った。

「あきちゃ〜ん・・・・気持ちよすぎるよぉぉお〜」

「てっちゃん?・・・・・・」アキちゃんは徐々に手の動きを早めてきた。

「あっあっぁぁぁぁ・・・・・・」

「てっちゃん、イキそうになったら言わなきゃダメよ?。それからアキちゃん、

口で受け止めてあげてね?お掃除・・・大変だから」ミサキさんが言った。


アキちゃんの手の動きがこれ以上ないぐらいのスピードになってきた。

クチュクチュクチュクチュクチュ

カリからの刺激が連続的に継続して体を突き抜けていく。

「あきちゃん、イクイクイクイクイクイクぅ〜」

アキちゃんは亀頭を口に含み吸引しながら手コキを続けた。

「ああああああ・・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁうぅぅぅうぅぅ・・・」

ドクン、ドクン、ドクン、・・・・・

ペニスを根元から亀頭へと残った精子を搾り出しながら、尿道をに唇を当てがい、

チューチュー吸っている。

「てっちゃん、玉がまた動いてるぅ〜」玉袋を吸っていたクミエチャンがまだそれを

口で転がしながら言っている。


チュル!・・チュル!・・・チュル!と音を立てながら精液をアキちゃんが吸出し、

コロコロと玉をクミエちゃんがしばらく弄んでいた。

「てっちゃん、飲んだよwww」アキちゃんが微笑みかけた。

「てっちゃん、よかったわね〜」わざとらしそうにゆかりさんが言った。

「てっちゃん、ちんちんベトベトだよ〜」とクミエちゃんが言いながら、袋やら、

ペニスの周りやらの淫汁を舌で舐めとり始めた。3度の射精でぐったりとしたペニスは

チュルン!と音を立てクミエちゃんの口に吸い込まれた。

やわらかくなったペニスは口の中の舌の動きの制限しないため、よく動く舌はペニスを

弄んだ。

「あああああぁぁぁ・・・・・・くみえちゃん、も・・・もう勘弁してくださいぃ」

俺は懇願とも言える声を発した。

なおも、舌が絡み付いてくる。


「あああ・・・もうもう、くすぐったいからやめてよ」

そんな俺の反応を楽しむかのように吸い上げ、クミエちゃんがは唇をすぼめながら

ゆっくりと顔を上に上げ、最小にすぼめた唇がペニスを離すまいとして、カリの部

分に唇で引っ掛けるようにしていて、ペニスがえのきだけのように細く長く引っ張

られてようやく、ズブァ!と音を立てて開放された。

その後、ふやけてはがれそうになった絆創膏を再度貼りなおし、「おつかれさまでした

ぁ〜」のいつもの美容師のせりふで俺を起こして髪をセットしてくれた。


後日、聞いた話だがイカセ役はアキちゃんの強い要望でアキちゃんに決まっていたのだ

が、みさきさん、ゆかりさんはお互いイカセた事も知らずに隠していたらしい。

二人にじゃあなぜ俺をイカセたのか?と聞いたら

あんなに早くイクとは思わなかったし、しかも、イキそうなのを言わないからだと。

イキそうになったら「イキそうだ」ということを相手に伝えるのはエチケットだと

まで言われた。

都合3回イッた事を話したら思いっきり笑われた。


その日以降、そこの美容師たちとはいつも俺が受身で淫らな関係を続けた。

「も、もう、いいから!・・・あぅ、あん・・・き、気持ちいい」

「「「キャハハ」」」

シャンプー台に仰向けになり、3度の射精をさせられた俺は両足を持ち上げられた状態で

悲痛な声を上げていた。

前線が停滞している影響で夕方から降り始めた雨のザァーーー!と言う雨音に混じり、

チュパ!、ブバァ!、チュル!と言う音を立て、執拗に吸い続けられていた。

「うふふ、てっちゃん、全然ダメね~。」ミサキさんは逃れようとする俺の左足を脇に

抱えながら 言った。

「てっちゃんがイッタ後の方が面白いんだから~」クミエちゃんは俺の右足を両手で

押さえ込んで いる。

一度イッタ後の執拗なフェラチオは慣習化していた。

「もう少し我慢してね~・・・・うふふ」と一言言っては再びパクッっとペニスをくわえ

ゆかりさんが猛烈にしゃぶり始めた。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

「あっあっあっ・・・ぁぁぁぁぁっん」ほとんど女の子のように喘いでしまう俺を反応を見てなおも、

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

と口撃を緩めない。

「あっ・・・あっあっあっあっあああ・・・・・んん」喘ぎながらもがく足はそれぞれの足の動きを

封じられている。

本気で逃れたければ二人とはいえ女を力で跳ね除けることは可能だったが、異常なまでの

快感は転じ て不快とも言えるのだが、麻薬のように強い快感でもあり、抵抗する意欲を凌駕

してしまい、ただた だ、快楽の底へと連れ込まれるのであった。

「てっちゃん、暴れちゃダメよ~、床がビタビタになっちゃうじゃない!」シャンプーをしている

アキちゃんが言った。

「え?・・・だって・・・つ・・・あっ!あっ!・・・・あん」

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

ミサキさんが左足、クミエちゃんが右足、ゆかりさんがフェラチオ、アキちゃんがシャンプーをして

いた。

リンスを流し終え、タオルで頭を拭きはじめ、顔のガーゼを外してくれた、

「も、も・・・・もう終わりですよ~~~ぉぉおおお・・あっあっあん」俺が言っても

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!とゆかりさんは続け、チュポン!!と口を離すと

「はあ~!・・・・・・・暑い!!」と言って額の汗をぬぐった。

「なんか暑くなってきたわね~・・・・はぁはぁ」息を荒げたゆかりさんは額にかいた汗をぬぐいな

がら、

「あたしたちなんで汗掻いてまでこんな事しているのかしら?www」

「これが、すべての始まりね」とみさきさんは、シャッターを下ろす際に使う金属の棒を指し示した。


「それにしてもてっちゃん、喘ぎ方が上手になってきたわね~・・興奮するわ」ミサキさんが言った。

「うん、なんかやっててうれしくなるって言うか・・・やりがいがあるっていうの?」アキちゃんが

タオルで頭を拭いてくれながら言った。

「そ、そうっすかぁ~!?」ズボンを履きながら褒められているのかけなされているのか解らぬまま

返した。

確かに、上手になってきた気がする。反応することにより、自らの感度が上がっていくのは実感して

いた、彼女らからすれば、俺が反応する事によりそれを目安にして口撃に変化をもたらせ、的確かつ、

確実に俺を快楽の渦へと陥れる事が出来ていたようだった。

俺は、彼女らの期待する反応を半分は演じていた。


夕方から降り始めた雨は強さを保ったまま降り続けていた。

俺たちは雨がひどいので帰りを躊躇してしばらく所在無げにしていた。

「雨、ひどいわね」あきちゃんが美容室で使用する大量のタオルを干しながら言った。

「てっちゃん、4人ものおねーさんに相手してもらって幸せな青春を送ってるわね」ミサキさんが、

窓ガラスから雨の様子を伺いながら言った。

「そうよねー、一番やりたい時に4人ものおねーさんに囲まれているんだものねー」ゆかりさんが

タバコをふかしながら言った。


俺は当時、高校そのものに意味を見出せず、目的も無くただ毎日の時間を浪費しては、時々

この美容室に寄って一時の痴情に身を投じ、肉体の快楽におぼれ、勉学、部活動、恋愛など

ほかの一 般的な高校生の持つ悩みや、意欲等は微塵も持たないで日々だらだらと過ごしていた。

ミサキさんが言った青春と言う言葉に何の意味も感じなかったし、嫌悪感さえ抱いていた。

恋愛はしてもさめたもので、一度ヤッタら連絡をせずにそのまま自然消滅して別れてしまったり

を繰り返し、多くの高校生が抱える恋の悩みなど縁遠い存在であった。


「彼女は出来たの?」

「いたらこんなことしてませんよ~」

「そうなの~?」

「・・・っていうか、てッちゃんは何もして無いじゃんwwww」ミサキさんが身支度をしながら

言った。

「・・・・・・」

「そうね、あたしたちが勝手にしてるのよねwwwww」ゆかりさんが言った。

「インターンの練習台だけじゃなくてフェラチオの練習台にもなってくれているからww、」ミサキ

さんが言った。

「あたし、フェラチオが巧くなっているみたい」ゆかりちゃんが言った。

「ミサキさんの舐め方っていやらしいですよねぇ~」と感心するようにアキちゃんが言った。

「うふふ、目線よ、メ、セ、ン、・・・ね?てっちゃん?・・・・・・なんか、あたしたちはいい

けど・・・・彼女が出来たら彼女の分も残して置かないといけないわねwwwww・・・・

それじゃあ、おつかれ~」そう言うとみさきさんは車のキーを持ち美容室を出た。

俺たちもそれに続くように家に帰った。


俺は童貞では無かったが美容師らとはセックスはしていない、ひたすら彼女らは俺を各々の

テクニックを試すように、あるいは自らの性技を開発する目的で俺を使っているのだ。

彼女がいたこともあったが、女のほうからの告白で容姿が気に入れば付き合うという感じで

俺のほうから告白したことは無い。

一番最近の恋愛と言えば、同学年で女子高に通う女子で2回目のデートでボーリングの帰りに

彼女の 家の近くまで送って公園のベンチでキスをした。俺が舌を絡めると彼女もぎこちなく動か

していたが、 彼女が慣れていないのはすぐにわかった。

唇を離すと、 「わたしがてっちゃんとつきあってていいのかなぁ?」と彼女は言ってきた。

その表情からは-女としての準備は整っている-事が読み取れた。

俺はその表情を見て咄嗟に「なにが?・・・・」と返事をしてその場を別れた。

その後、なんだかめんどくさくなり、連絡をせずに放っておいた、自然消滅となっていた。

恋愛すら俺の目的には無かったのだ。


ある日、前線が少し外れて空はどんよりしていたが、雲の切れ目から晴れ間を除かせていた。

学校帰りに電車に乗っていたら視線を感じた、その方向を見ると他校の女子が俺を見つめていた。

知らない女だと思い、駅で降りてDioにまたがると、

「すいませ~ん」とさっきの女子が話しかけてきた。

「なおみといいます。S校の1年です。あの~いつもカッコいいなーと思って電車で見ていたん

です。もしかしたら気づいてました?」と彼女は緊張は感じられるもののはきはきとしゃべって

いた。

「いや、知らない」と俺は返した。

「あの~、私、中学のときはA市にいたんですけど今は姉とアパート借りてこの町にいるんです。」

と、彼女は勝手に自分の素性を語り始めた。

「私ぃ~去年、中学のときにタレントのオーディションの最終まで残って東京まで行くことになった

んですがその日がテストでいけなかったんですぅ~」

「へ~」俺は自分がかわいいとでも言いたいのか?と思った

「あの~、お名前教えてください。」

「おれ?・・・哲哉」

「テツヤさんっていうですね?あの~私のアパートはあそこなんです。」

といって駅前から一分足らずの位置のアパートを指刺した。

駅前の通りは3方向に分かれていて、駅側から見て右の通りに例の美容室はあるが、なおみの

指した方向は反対の左側の通りだった。

「そこに姉と二人で住んでるんです。」

「それは、さっき聞いたよwwwww」

なおみは、まだ幼さを持ちながらも顔はメリハリがあり可愛いと言うよりは美人の分類に入る顔だ。

頬が赤いがそれは赤面ではなく、田舎の子特有のほっぺの赤さを持っている。そんなところにおさ

なさを感じさせていた。

「あの・・・・・・・今、付き合ってる人いますか?」お決まりの文句だ。

「いないよ?」

「好きな人はいますか?」

「いや・・・・」もう次にくる台詞は大体解っている。

「も、もしよかったら私と、つきあってもらえませんか?」

容姿が良かったので内心は当然OKなのだが、考える振りをして「ん~~~じゃ友達から」と返事を

すると、彼女は自分の電話番号を書いたメモを俺に手渡した。

俺は、Dioのアクセルを吹かし、美容室へ向かった。


詳しくは解らないが、美容師の国家試験があるらしく、インターンのアキちゃん、クミエちゃんは

実技は既に合格していて、筆記試験が近いらしいことを言っていた。

実技試験は受かっているとはいえ試験課題のカッティング以外のテクニックも身につける必要がある。

みさきさん、ゆかりさんは指導をしながら俺のカットをしていた。

おれは今日、告白されたことを話した。


「あなたって本当にいい青春時代を送っているわね。あなたほどモテモテの子見たこと無いわよ」

ミサキさんが言った。人生にモテ期(モテモテの時期)が誰しも必ずあると聞いたことがあるがこ

のときはそうだったのかもしれない。もっとも、4人もの女とセックスこそしないものの痴事を繰

り返している男はそうはいまい。

「てっちゃん、髪型がいつも決まってて色も髪型もしょちゅう帰るからおしゃれだもんね?」クミ

エちゃんが言った。

確かに、高校生の多くは髪型に気を使って自分の容姿を良くしようとする傾向は強い。

「今日はこれぐらいにしましょう?」ゆかりさんが言うとシャンプー台へ移動だ。

ほぼ毎日美容室へ通っているが、当然毎日紙を切るわけではないし、閉店後にみさきさん、ゆかり

さん、あきちゃん、くみえちゃん4人がそろっている時が痴情のある日だ。誰かが欠けていれば何

も無くて、ほかの美容師がいても何も無い。

今日は例の4人だけだ。


「てっちゃん、彼女に電話したら?」アキちゃんが言った。

「そうよ、今日電話しといたほうがいいわよ?」ゆかりさんも同調して言った。

「うちに帰ってから電話するからいいよ」と俺は返したが、ミサキさんが

「てっちゃん・・・あたしたちが邪魔なのね・・・・」とわざと悲しそうに言って見せた。

「はい、どうぞ・・あたしたち、静かにしてるから・・・」といってクミエちゃんがコードレス

フォンをシャンプー台に腰掛けている俺に手渡した。

「じゃあ、かけるから静かにしててよ」と言って俺はメモを見てダイヤルをした。


ベルが一回も鳴り終わらぬうちに相手が出た。

「はいもしもし?」

「なおみさんのお宅ですか?」

「テツヤさん?」

電話口の向こうでお姉さんらしき人と何か話しているような声が聞こえる。

「そうです。昼間はどうも・・・」

「あ、あのーお電話ありがとうございます」

「なんか後ろから声が聞こえるけど、お姉さん?」

「あっ、はい、お姉ちゃんと友達が来てるんです。」

「あっ、そうにぎやかでいいね」

向こうは俺たちの電話口で何人か居て話し声が聞こえる、こちらにも何人か居るのだがみんな

息を殺している。

「テツヤさん、趣味は何ですか?」電話口の向こうでは外野が話す内容に指示を出しているらしい。

「趣味?・・・・べつにない」ゆかりさんが「ダメよ~」という顔つきをした。

「どんな子が好みなんですか?誕生日と、血液型は?」などなど質問攻めだ。

そこまでの質問に答えるとめんどくさくなりデートの約束だけ取り付けて早く切ろうと思った。

「今度の土曜日デートしようか?」

「はい、うれしいです。」


俺が彼女の家に迎えに行くことにして、話すことが無くなりかけていてしばらく沈黙があった。

美容師らがなにやらお互い目で合図を送っている・・・・・・・

ゆかりさんが俺のベルトに手をかけてきたと、同時にシャンプー台の椅子が勝手にリクライニング

を倒され仰向けにされた、「うっ!」と一瞬声を出してしまった。

「・・・・・・・」

あきちゃんがペニスを握りしごきはじめた。

「・・・くっ・・・・」

「今、・・・・・なにをしているんですか?」

「い、今?・・・・・」一瞬、はっ!として俺を取り囲んでいる4人を見回して、「今は、別に何も

していないよ?・・・君と話をしているんじゃないか」

「そうですね・・・ふふふ」

ゆかりさんとミサキさんもペニスに手を差し出し3人で愛撫を始めた。


「わたし、3ヶ月ぐらい前からずぅ~っとテツヤさんの事見てたんですよ~・・・凄くかっこいいなって

思ってみてたんです。時々目が合ったんですよ?それで、やった~目が合った~!って喜んだりし

てたんですけど、・・・・・・テツヤさんは覚えてないんですか?」

ペニスは完全に反り返り、あきちゃんが自分の唾液をペニスに垂らしている、ゆかりさんは右の玉を、

ミサキさんは左の玉を愛撫しながら俺の顔を見ている。

「ああ~ごめん、おぼえてないや~」俺は変な声を出さないように必死だ。

クミエちゃんは俺の乳首に吸い付き、唇を密着させ舌で乳首を転がしている。

「テツヤさんってよく駅前の美容室に行ってますよねー」

「よ、よく見てるね~」と言いながら俺はあきちゃんを見ると、力のこもった目で俺を睨み付ける様

にしてズブズブとペニスを飲み込んでいった。

(あん、その目線いいかも)


「あそこの美容室って上手ですか?」あきちゃんは美容技術も向上していたが、性技も確実に向上し

ていた、ペニスをたっぷりと濡らしてからのフェラは俺の反応を見て学習したらしい。

「じょ、じょうずかなぁ~wwwww」とアキちゃんの顔を見ながら言った。

あきちゃんは角度を替え上あごの裏側の奥の部分で亀頭をこすりつけている。このテクニックはゆか

りさんが教えたものだ。亀頭全体が熱くなってくる。音を出さずに、確実に亀頭への刺激をする為に

最善の方法であり、彼女の経験上俺を快楽へ導く近道であった。

(あっ、あっ、あきちゃん、いきなりそう来た?)

「・・・・・・んん!!」快楽の底へ落ちそうだ、これ以上は堪えきれない。

「でも、テツヤさんいつも髪形決まってますよ?・・・おしゃれですよね」

(あっ、あっ、あっ・・・・おしゃれですか?・・・あん)

あきちゃんが首を上下に振り始めた。首を振っていても亀頭は上あごの裏側の奥の部分を行き来し

決して離れない。アキちゃんの口からペニスを通過し、快感が体内に流れ込んでくるようだ。


「あはっ!」と俺は声を上げ、「ちょ、ちょっとまってて」と言い保留ボタンを押した。

「あきちゃん、無理、我慢できないよ。声が出ちゃうよ」

「あきちゃん、もっとソフトにしてげたら?」とミサキさんが言うと、

「これぐらい我慢しないとダメよ~」といったが、「わかった!ソフトにやるから」と言い再び

しゃぶりついた。

「うふふ、止めてあげる訳じゃないのね?」とゆかりさんが笑いながら言った。

「てっちゃんが、彼女が出来たからやきもちやいてるのよ?wwww」みさきさんが一番楽しそうだ。

俺は保留を解除した。

「も、もしもし?」

アキちゃんは俺の顔を見ながら先ほどよりは弱い刺激で首を振り続けている。

「もしもし?なんか忙しいみたいですね」

「ああ、そんなことないよ」

が、しかしアキちゃんは時々、アクセントを付けるように強い刺激をペニスに送り込んでくる。


「あっ、・・なんのはなしだったかな?」

「髪型の話です」

「ん?ああ髪型か・・・・そ、そうかな? あっ、ありがとう・・・」アキちゃんが髪型の話のとこ

ろで首の振りを早めているのが解った。

(あっ、あっ、あっ、・・あきちゃん・・・褒められたよ?・・・あん)

「じゃあ、ど、土曜日、迎えに行くから・・・」

そのとき、チュポン!と音を立ててしまった

「・・・・はい、今日はありがとうございました。 わたし、土曜日おしゃれしていきます。」

「う、うん・・・たのし・・・楽しみにしているよ」

「おやっすみ~」

「おやすみなさ~い」

電話を切ったとたん、猛烈な勢いで手コキを交えながらしゃぶって来た。


「あたし、凄い興奮しちゃったぁ~」ゆかりさんが乳首にしゃぶりついてきた。

「あ、シャンプーまだでしたね」クミエちゃんが思い出したようだ。

「あっあっあっああああああ・・・早くイキたいよ、あきちゃん」

アキちゃんは吸引を強め、より一層の快感を俺に送り込んでいる。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

「てっちゃん、土曜日デート・・いいなぁ~」と言いながらミサキさんが玉を口に含んでいる。

クミエちゃんは黙々とシャンプーを続けている。

「ねえ、てっちゃん、彼女、処女でしょ?」ゆかりさんが聞いてきた。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!アキちゃんは口撃を緩めてこない。

「う、うん・・・・多分そうだよ・・あっあっ」

「あたしたちみたいなこと出来ないわよ?」と乳首をシャブリながらいっている。

「あ、当たり前じゃん・・・・あっっううん」もう、我慢できないほど快感は決壊領域にまで来ていた。

「あああああん・・・・あんあんあんあん・・・・あっあっ」

「彼女にこんな姿見せられないわね」ミサキさんが言いながら、今度は反対の玉を口に含んだ。

チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

俺のイカせ方を熟知している3人の口撃は全身の性感ポイントを刺激していた。

俺は電話を切ってからは喘ぎ声が高まり、これまで押さえつけていた快感への欲望を解き放つ。

「あきちゃん・・・・・イキタイ・・あっ、あっんん ・・・クッ」

玉をしゃぶっていたミサキさんが舌を這わせながら竿のほうへと昇ってきた。

「みさきさんやらしいぃぃ~」とアキちゃんが言いながら竿の左側半分をミサキさんに譲るように

右半分を舐め、ミサキさんは左半分を上下に唇を滑らせる。

「ああああああ、、あっ、そ、それいい・・・・あっ、あっ、あっ」

そして、亀頭を半分ずつ口に含み両側から舌を猛烈な勢いで躍らせている。

「うわぁ!ああああん・・・あっ!あっ!あああああああ」

「てっちゃん、凄く気持ちよさそう・・・」クミエちゃんがシャンプーをしながら穏やかな口調で

語りかける。


「この二人が一番スケベね・・・アム・・・アーン」とかいいながらゆかりさんは声を出しながら

チュパチュパペロペロと乳首をなめている。

ペニスのほうでは二人が、う~~~~~んとか、あ~~~~~んとか言いながら

ペニスを味わうように攻めている。

「す、凄く・・・あん!、き、気持ち・・・・いい・・・あっ!」

「電話しながらヤルの興奮したんじゃない?」(みさきさん)

「・・・う・・うんかなり興奮し・・・た・・・あっ!あっ!あん」言いかけると、ミサキさん

が俺がしゃべるのを遮る様に亀頭を飲み込むところだった。

ミサキさんが例の目線を俺に向けながらリズミカルに顔を振っている

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

ミサキさんがアキちゃんにペニスを譲りミサキさんと同じ要領でしゃぶりついてくる。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・あき・・ちゃん!!」

しばらくするとミサキさんとまた交代を繰り返す。二人で譲り合い、競い合うように、

俺を攻め立てる。何回目かの交代の時アキちゃんの順番の時に限界が来た。


「あっ!あっ!あっ!・・いくぅううううう!!!」

ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

ドクン、ドクン、ドクン、

ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

「あ、あ、ああああぁぁぁぁ・・・・・アン!アン!アン!アン!アン!」

射精の後力なく声を出していたが、子犬のような鳴き声を出しはじめてしまった。

イッた後の執拗な吸出しは慣習化しているものの、俺の体はいつまでも慣れる事がない。

そして、むしろ、彼女らは俺がいった後のほうが楽しいらしい。

チュパポ!チュパポ!チュパポ!チュパポ!チュパポ!

とアキちゃんが吸出ししているとミサキさんが割り込んできて、ゆっくりと頬をへこませ、

唇をペニスの根元まで降ろしたかと思うとすばやく顔を上げ、またゆっくりと根元まで降ろす。

「あーん!み、みさき・・・・さん」


ミサキさんの目つきがいつものそれよりも鋭く光って俺の眼球に光線を送り込んでくる。

光線を受けた刹那、ミサキさん言われた青春という言葉が脳裏にうかんだ。

俺の青春とはいったいなんなのだ?誰かの本で青春とは潔癖であれというのを読んだ。

田舎を出て間もない女子高生が勇気を振り絞り自分の恋心を伝えた相手は電話口の向こうで

恋人でもない女に自らのペニスをさらけ出し、性戯の極みとも言うべき坩堝に溺れている。

青春とは一切の功利をせず、己の人生に迷い、もがき苦しむものだ。

それに引き換え俺は、ただここにたむろし、ただの快楽だけを求める。そこには当然愛情など無い。

彼女らにしてみても、ただの性的遊戯であり、それ以外の目的は無い。

ミサキさんは再びペニスが勃起するまで根元までゆっくりとくわえ込んでは吸引しながら一気に

先端まで唇を移動させる動作を「ん~~~ん~~~」といいながら繰り返した。


「今日のみさきさん・・・いつもよりエロイくない?」クミエちゃんが言うと、

「顔つきが違うわよねwwww」とゆかりさんが答えた。

それは俺も感じていた、テクニックとは違う何かが俺をさらに興奮させていた、もっとも電話という

のはそのきっかけになっていたかもしれない。

「あっ!あっ!あっ!あん!・・・ンク!・・・はぁはぁはぁ」

俺が喘ぐとほかの3人はさらに追い討ちを掛けてくる。

「あはぁ~~ん(ペロペロ)てっちゃん?彼女がいるのに(ペロペロ)悪い男だわ~」といいながら

いつの間にかシャンプーも終えてクミエちゃんも乳首を舐め始めていた。

ゆかりさんは赤い舌を鞭のようにしならせてよだれと垂らしながら乳首をはじいている。

あきちゃんは射精を受けてまもなく玉を口に含み口の中で転がしていた。

チュポン!とペニスを口から離し、手コキをはじめたミサキさんだがすぐにゆかりさんがしゃぶりつ

いて来た。

「ちがうわよ!てっちゃんがいつもより感じているんじゃない」といいながらみさきさんが俺の顔に

近づいてきた。


「あたしがイカセちゃってもいいかしら?」ゆかりさんが言うと

「あ~ん!」ため息のような声を出しながらがら頬をへこませて根元までしゃぶりつき、例の飲み込

まれるようかのフェラチオをしてきた。

「あっ!あっ!あっ!あん!・・クククング・・・あぁぁぁあん!」

「てっちゃん?彼女とやるの?」とミサキさんが聞いてきた。

「・・・・わ、わか、・・・んないよぉ・・あっ!あっ!」

俺が感じている時にわざと話しかけて話をさせようとするのだが、俺が喘いで旨くしゃべれない事を

楽しむのもいつものことだった。

いつのまにかクミエちゃんも俺の足元に移動していた。

俺の脚は大きく開かれ、クミエちゃんとアキちゃんはそれぞれ、ひとつずつ玉を口に含んでいた。

「ゆかりさん、イカせちゃっていいですよ」とクミエちゃんが言うと、

「あなたまた、玉が動くのを確認するのぉ?wwww」とミサキさんがいった。

「今日は私も確認しますからぁ~www」アキちゃんが反対の玉を口に出したり入れたりしながら言

った。


ゆかりさんは捻りを交えながらの大きなストロークで一気に俺を攻め立てる。

スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!スバボッ!

「ああ・・・あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あん・・あっ!あっ!あっ!あっ!」

玉をくわえている二人はそれぞれ玉を完全に口内へ閉じ込め射精の瞬間に備えている。

「て、てっちゃん!・・・ンアーン」突然、ミサキさんが俺の目を手で覆い隠し、唇を重ねてきた。

「ああ!ああ!ああ!・・・ムグッ!ムググッ!」

俺は、喘ぐのを許されずミサキさんの舌に呼応するように舌を絡めることしか出来なかった。

視界を遮断され、口をふさがれ、あるのは耳と皮膚の神経からの情報だけになった。

喘ぐことにより、自らの興奮を高める一方で快感の激流に流されることに抗い、気を散らせる

ことが出来ていたが、それが出来ない今は、全ての快感を受け入れ、脳で最終的には処理を

するしかなかった。

俺は快感の激流に抗うことを諦めて4人からの刺激を全て受け入れる事にした。


ペニスにある神経を研ぎ澄ますと3人の口の動きをよりよく感じ取ることが出来た。

まず、両玉それぞれ口の中に入っているわけだがそれぞれで異っている事に気がついた。

アキちゃんは左の玉を軽く口に入れて、舌の上に乗せている感じだ。おそらく、玉に出来るだけ

自由を与え舌の上で動くのを待っているように思えた。

クミエちゃんは右の玉をしっかりと吸い込み、口の中を真空にきつくして少しひっぱり気味にしてい

る。何度か玉が動くのを感じたことのあるクミエちゃんなのでそのほうが動きを感じ得る事を知って

の事か、もしくは玉が動いた時にはそれを制しようとしてガッチリ口の中で押さえつけているかの様

にも思えた。


ゆかりさんのフェラチオはペニスの表面を余すところ無く摩擦するように工夫されていて、舌をベッ

タリとペニスに貼り付けて、さらに上あごの裏側もペニスに当たるように気を使っている事が感じら

れた。前歯などは絶対に当たらないように大きく口を開けているのだがあくまでも口内は狭くなるよ

うにしているのさえ感じることが出来た。ねじりながら顔をピストンさせているのでペニス全体で口

内の舌の形や、へこませた頬に当たるのが感じられた。

耳からはゆかりさんが奏でる卑猥な音と、ミサキさんの荒い息使い、とネチョネチョという舌が

絡み合う音しか聞こえない中で、脳はオーバーフローを起こし始めた。

4箇所からの快感の入力信号が容赦なしに伝達していたが、ついに射精中枢は射精を余儀なくされ

ペニスに射精指示が命令された。


ドクン、ドクン、ドクン

射精という絶頂に至りながらも、その様子を冷静に俯瞰視している自分もいた。

両玉の動きの確認をしている二人の唇の様子さえ感じ取ることだ出来た。

あきちゃんはやはり、玉の動きを舌の上に乗せて自由に動かしている様子で、クミエちゃんは

玉の動きに抗うかのように押さえ込もうとしていた。しかし射精を止めることは当然出来ない。

ゆかりさんの吸い込みは4人中で一番強烈でその音も同様に一番大きかった。

ズゥーーー、ズゥーーー、ズゥーーー

射精してもなお、ペニスへの刺激が続けられる。

チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!チュパ!

みさきさんは俺の舌を強烈な吸引でフェラチオしていて、イッタ後の敏感な時でも喘ぐことが出来

ない。

4人のそれぞれの舌の動きとそれが発する卑猥な音が自分の脳の奥深いところから沸き起こって

いるかのように脳の全神経を占領されていた。

今までで一番静かな、しかし、時間が止まって感じることが出来た射精だった。

大体いつも3回イクのが常であったが彼女が出来たので2回にして後一回は彼女分ということだった。


おれは毎週末、なおみとは町をぶらぶらデートをしたり、彼女の家に遊びに行ったりしていた。

彼女の家ではお姉さんと交代で食事を用意しているようで彼女の家で晩御飯をご馳走になったり

Dioで二人乗りをしてちょっとしたツーリングをしたりしていた。

例の美容室の前をDioで二人乗りして通り過ぎて行くこともあった。


大陸からの冷たい空気と太平洋高気圧が丁度日本列島上空で拮抗しており、前線の停滞はしばらく

続き、はっきりとしない天気は続くようだ。

それは天気だけではなく俺の心の状態を表しているともいえた、もとより俺の心には黒い雲が茫洋

とたちこめていたが、なおみに出会うとその雲が押し戻されるようにどこかへ少しずつ消えていき

久しぶりに陽光を見たときのように眩しく俺を照らした。

長い雨でたっぷりと雨を吸い込んだ今にも崩落しそうな地盤がなおみに会うことにより、雨が蒸発

し、少しずつ崩落の危機から救われるような気がしていた。

さっきまで晴れ間を除かせていた空は、突然暗くなり雷を伴いながら夕方から激しい雨が降っていた。

ゴロゴロゴロと、外からは上空に帯電した電気が今にも地上に向かってその抑圧されたエネルギー

を解放せんとしているように唸っていた。


「今誰だかわかる?」みさきさんが俺が目を開いていないか確認しながら聞いてきた。

チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、チュパ!、

おれは顔にガーゼを掛けられ、下を向くなといわれ、目を閉じてシャンプー台に乗っていた

「あん、・・・・こ、これは・・・・・・くみえちゃんかな?・・・・・」

「「「ぴんぽーん」」」しゃぶっているクミエちゃん以外が声をそろえた。

「はい、また目を閉じて~」とクミエちゃんが自分のよだれを綺麗に舐めとりながらペニスを離し、

また、誰かがしゃぶり始めた。

音を立てずに静かに先のほうからすぼめた唇を徐々に開きながら根元までいったかと思うと、

それを再び先のほうへ唇をすぼませて移動する。ゆっくりと繰り返された。

「はい、今度はだれでしょー?」クミエちゃんが言った。

「あん、あ、・・・・・えー・・・・っと・・・・・・・」

かなり奥まで咥えているようだ、一番奥まで加えるのはゆかりさんだが、ゆかりさんにしては

吸引が弱く、ペニスへの刺激もゆかりさん程強くはなかった。

ゴロゴロゴロ・・・・・・・空が低い唸り声を繰り返している。

「あん・・・・あきちゃんでしょ?・・・・あ、あ、・・・」俺が答えると首の振りが早くなり、そ

れまでより、チュパチュパと激しい音を立てはじめた。

「あっ、あっ、あっ・・・・ち、ちがうの?あっ、あっ」不正解の罰として刺激を強くされたのかと

考えていたら、


「「ぴんぽ~ん」」

「てっちゃん、すごいわ~~~・・・ちゃんと・・・解るのね?」ゆかりさんが感心したように言った。

チュポンと音を立ててペニスを開放したアキちゃんは、

「あたし、今、ゆかりさんのまねしてみたのにぃ~・・・・・・やっぱり、違うのかなぁ~」

あきちゃんは、みさきさんからは目線をゆかりさんからはテクニックを学ぼうとしている。それはこの

痴事の最近のテーマの一つでもあった


「てっちゃん、・・どこが違うの?」アキちゃんが納得がいかないようで俺に聞いていた。

おれは、誰かがゆかりさんの真似をしているように感じたこと。しかし、口の中での感触がゆかりさん

の場合は余すところ無く常に全体を刺激しているのに対してアキちゃんの場合は口の中での刺激が

少なかったことを説明した。

「ゆかりさ~ん・・・教えてください・・私、・・彼氏をヒィーヒィー言わせたいんです。」とアキちゃ

んは冗談交じりにベソをかいて、再びペニスを取りフェラチオをはじめた。

ゴロゴロという不穏な空の唸り声はまだ続いていた。

ゆかりさんとあきちゃんは、「こうですか?」「違うもっとこう」などといいながらかわるがわる

ペニスを口に含んでいた。

俺も、「あっ、・・・・そ、そう」とか言いながらあきちゃんのフェラチオ訓練をしていた。

「あきちゃん・・・でもさあ・・・あっ!・・十分上手だと思うし、・・・あっ、あっ人それぞれで

いいと思うんだけど・・・・あっあっあっ・・・もう、イキタイ!!」熱心に練習しているが俺のほう

はもう堪らない、早くイカせてほしくなっていたのと同時に、俺がまるで人形か何かのように

無視されているようで少し嫌気がした。


空が溜まりに溜まったエネルギーを地上に向けてけたたましい咆哮を上げた。

ドドドドッカーン!バリバリバリ・・・

しばらく耳が聞こえないほどの轟音であった。

「あっ!・・・・・・停電・・・・・・」耳鳴りが収まらないうちにクミエちゃんが呟くように言った。

ダウンライトの照明が消え、唯一の窓ガラスである出入り口のシャッターが下ろされている美容室内

にはわずかな光ですら入ることが出来ない、真暗闇になった。

「すぐ点くんじゃない?」とあきちゃんはくわえていたペニスと一旦離して、言うとまたすぐにスルスル

と唇をすぼませペニスを口に含み滑らかにストロークを再開した。

空はいつまたそのエネルギーを地上に向けて放出しようかと唸り声を上げていた。

それでも、ゆかりさんとアキちゃんは二人で俺のペニスを前にゆかりさんがやって見せてはあきちゃん

がそれを真似するように交互にフェラチオが続けられていた。

ペニスは右へ左へと傾けられ、そのたびにチュパ!チュポ!と卑猥な音を立てていた。


俺は瞬間的になおみのことを心配した。

───なおみは、なおみの家も停電だろうか?───。

なおみが雷におびえている様子が脳裏に浮かんだ。

「真暗になっちゃったわ・・・・・・・・でも・・・・こういうのって興奮しない?」といいながら

ミサキさんが俺のまださっきの雷から耳鳴りのような音が残っている俺の耳元で囁いた。

「あっ、あっ、・・・そうかなぁ~」と俺はミサキさんに言うとミサキさんが「皆には内緒してね?」と

声を出さずに言って、俺の手を取り、自らのスカートの中に導き入れた。

くみえちゃんは雷が苦手なようで事務室に行って窓から外の様子を見たりしてはいるがどうする

ことも出来ないので客用の椅子に座って、こわいよーこわいよー、今日は終わりにしませんかぁ~?

と一人で不安そうにしていた。


「でもさぁ、てっちゃん・・・・イカせてあげないとかわいそうだからイカせてあげてそれで終わりに

しようよ・・・・・・ねえ、てっちゃん・・・そのほうがいいでしょ?」ゆかりさんが言った。

すると、「うんうん」頷くようにペニスが、コクン、コクン、と2回傾いた。

アキちゃんがしゃぶりながら頷いたらしい。

アキちゃんのフェラチオはそれまでのいろいろなテクニックを試すあるいは練習する物から、

俺をいかせるためのそれに変わっていた。

「あ、んっ、んっ、あん」俺の喘ぎ声にまぎれるようにミサキさんが

「さわって」とまた、声を出さずに息だけで囁いてきた。


俺の中で黒い塊が大きくなり、ペニスへの血流が増えた。

ゴロゴロゴロゴロ・・・・・・・今の雷の唸り声は俺の中から発せられたような錯覚さえ覚えた。

「あ~、てっちゃんなんか急に硬くなったよ?・・・・・・・・・今のよかった?」アキちゃんが言った。

「えっ?・・・う、うん良かったよ」と俺は返したが何をされていたのかは不明だ、もう誰が舐めててどうな

っているのか解らなくなっていた。


チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!チュパボ!

俺は「あああ!・・・・・いっいくよ・・・・・・あっあっ」といってフェラチオしている2人を煽った。

一人は玉を強く吸い込んでいる。今日はいつもより、カチカチなのが自分で解った。

「イクイクイクイクゥ~」といって俺のペニスの括約筋が5回、6回と伸縮運動を繰り返した。その動きに

あわせて誰かの手と誰かの口が精子の放出を促し迎えるように蠢いていた。


雨は一向に弱まらない豪雨の中、かまわずにDioに跨り雨に打たれながら家に帰った。

俺が家に着くまでの間、美容師ら4人と自分との関係についてふと考えていると、なんとも言いようの

無い虚無感にさいなまれ、雨は俺の体の汚れを洗い流すかのように降り続き家にたどり着くとピタッと止んだ。

漆黒の空の暗雲はたちまち風に流れ隙間からぽっかりと月が浮かび惨めに雨に濡れた俺を照らしていた。

───・・・・・・なおみ・・・・・・────。


己に対する虚しさのような物は何も、今回、始めて感じたわけではない、今日、明日それ以降の日々に期待でき

る物があるだろうか?過去を振り返ってみても、小学生ぐらいまでの無邪気な時が一番良かったような気がする。

もちろん、無邪気な時期に“己の虚無感”などを考える事はないし、汗を流して遊んでいるだけで十分満足し

ていたに違いない。

いくら、4人の女を相手に性戯の極みともいえる戯れに興じていても、異常な興奮状態から日常に戻った時の
落差というのは、虚無感を一層強めるばかりだ。

ただひとつ、言える事は、なおみ、おれの心の中のもやもやと垂れ込めた暗雲の隙間から少しずつ光をはなち、

今、その隙間が徐々に広がるように空っぽの空間を照らし始めていることだ。

それは、今まで誰にも見せたことの無い、自分ですら見たことの無い心の闇に隠れていた空間を晒すよ

うで恥ずかしいような気持ちと、自分でも見てみたい気持ちとで、もっと光を求めている自分がいることだ。


「ほんとにぃ~?・・・・ねえ?もう少しガマンできるでしょ?」ゆかりさんが、もうイカせてほしい

事を言 っていたおれに向かって言った。

始まって15分もしないうちに2回、射精していた。今日は、ガマンせずに快感に抗うことなく快楽に身を

委 ねるようにしていた。イキたくなったら躊躇なしに射精する。


なおみに対して後ろめたい気持ちからか、とっとと果てて終わらせてしまうのが彼女らに対しての抵抗

でもあるかのように思っていたのかもしれない。

しかし、どうせ射精しても、3回、4回と射精させられる。

早く終わって帰りたいと言う気持ちもあったようだ。矛盾しているようだが、快楽に溺れる事を楽しみ

にしている自分もあるのだが、いざ始まってしまうと“こんなこと早く終わって欲しい”と思う自分がいた。


「手を使わないで、・・・・・そう、そう」といってアキちゃんにフェラチオを教えているところだった

アキちゃんのフェラチオは手を使うと気持ちいいのだが手を使わないと口の中の刺激が少なくゆかりさんや

ミサキさんに比べるとあまり気持ちいいものではなかった。

アキちゃんとて、決して下手な訳でもないのだが、みさきさんやゆかりさんをそもそも比較対象にするのが

無理がある。ミサキさんやゆかりさんのフェラチオは、快感へ導くテクニックは勿論、余裕があるのか遊び

が入っていたりしてどんな攻めをしてくるのが予測不能なところがある。

それでいて、ペニスからは猛烈な快感を怒涛の勢いで送り込んでくる。

自分の四肢の感覚を忘れてしまい、ペニスと頭だけの生き物になったかのような錯覚さえ覚えた。

最近は、俺はミサキさんやゆかりさんの口を見るだけでペニスが充血し濡れてくる程であった。

もはや、俺にとってはミサキさんや、ゆかりさんの口は極上の性器だ。


「ギコチナイ感じね、首が硬いんじゃない?いい?こういう首の動き出来ない?」とゆかりさんがやって見せた。

「あ、、あん・・・・あっあっあっあっ」

「てっちゃん、ちょっと早いわよ・・・・・ちょっと待って」ミサキさんが言うと事務室の方へ消えいき、

また戻ってくると、

「てっちゃん暑いでしょ?」言うとそれまででしゃぶっていたゆかりさんが口を離し、ペニスの根元

をしばらく2本の指で支えていたかと思うと、突然、それまで辛うじて決壊を寸前のダムが一瞬

に凍結したかの感覚が襲ってきた。

「ひぃえ!・・・・つ、つめたい・・・・・」

「「「うふふ」」」

が、凍結したのは水面の表層だけでその上からの暖かい摩擦ですぐに氷は解けてきて再び快感へと

変わっ行った。


チュポン!と音を立ててペニスが開放されたかと思うと、

「てっちゃん、これでガマンできそう?涼しくなった?・・・・うふふ」とミサキさんが聞いてきた。

「な、な、なにしてんですか~?」

「あついし、イキそうだから、冷やしたらどうかと思って・・・・」

とまた、ペニスが冷たい感覚に覆われた。

「みさきさん、おいしいですか?」とクミエちゃんが聞いている。

またチュポン!と音を立てて口を離すと、

「アイス・・・・おいしいわよ?」といってまた口にアイスをほうばり、そのままペニスをしゃぶる。

はじめは冷たいのだが、すぐにつめたいのは無くなり暖かくなってくる。暖かくなった後、少ししびれ

たような感覚が徐々に無くなって来てじわりじわりと熱を持って快感が伝わってくる。

「はい、じゃあアキちゃんこれでやってみて?」


あきちゃんは俺を見ながら焦らす様に口をあけてゆっくりとペニスを咥えた。一旦根元まで唇を降ろし

引き上げもう一度その動作を繰り返して口をを離して、俺の表情を伺いながら

「おいし~い」

と言って俺に目線を送ったまま再びゆっくりとペニスを口に含んだ。首を回しながら上下し手を使わずに

口の中を狭くするようにはじめはゆっくりと徐々にスピードを上げて行く。

「ああ、ああ、あっ、あん・・・・気持ちいい!!」

ズリュ、ズリュ、と音がする。

「あん、あん・・・あ・・・・気持ちいい・・・・あっ」

俺の冷め切った気持ちとは裏腹にペニスは再び、へそまで反り返るほど熱く、膨張していた。

「あぁぁんん・・・・こ~んなになっちゃて」とあきちゃんは俺のペニスが再び反り返るほど充血したのが

自分の手柄でもあるかのように誇らしげにそれを皆の前に披露する。


「ゆかり、あなたがやるときはアイスを入れたほうがいいわよ」

「うふふそうね・・・あきちゃんもう一回見てて?」と言ってアイスを口に含みペニスを咥えた。

決壊寸前のダムの表面が再び凍りついたようだ。しかしすぐに表層の氷は解け、熱くなってくる。

「あはっ・・・・あん、あん、あん、・・・・・ゆ・か・り・さん・・・・」

「あたしもあいすやりたぁーい」あきちゃんがいうとアイスを口に含んで俺の顔を見ながらズブズブと

ペニスを飲み込んでいった。

彼女らはかわるがわるアイスでペニスを冷やしながらアキちゃんの特訓は続けられた。

俺は彼女らに抗うかのように早く射精するように集中していたが、アイスを使った寸止めをしば

しば繰り返され、俺のささやかな抵抗も虚しく、快楽の底で狂ったように喘がされ続けた。

3度目の射精は二人に玉を吸われながら、得意げな表情でアキちゃんがペニスに吸い付き、

俺の表情を覗き込んでいるその口に搾り取られた。


電車に乗っているとほかの高校生カップルが目に付いた。

まるで、牛の焼印のように首にキスマークをつけていちゃいちゃしている。

何やら話しているが俺は他人のカップルを忌み嫌う思いに駆られる。

一時の戯れであり、偽りの愛情でもって他人に自分らの幸福感をこれでもかと言うほどまでに

見せ付けている。

俺は同じ高校生でありながら、彼らを俺は疎ましく、哀れに見たりしていた。

自分もなおみと一緒の時は他人から見れば同じように見られているのは承知しているのだが、

特に高校生カップルはそのように思うのだ。


窓外を眺めながらふと、なおみを抱きたいと思った。

なおみの裸を思い浮かべようとするのだが、始めはなおみの顔なのだが体を思い浮かべてからまた、

顔の方へ視線を向けるとどうしてもあの美容師らの顔に置き換わってしまう。

何回も試してみるのだが再び顔を見やるとやはり、得意げな表情で俺を見据えたアキちゃんだった。

おれはなおみの裸を考えるのを止めた。

美容師の彼女らはどう考えているのだろうか?

彼女らは俺が、犬のように尻尾を振って美容室に通っていると思っているんではないか?

俺にとってあの美容室は何なのか?あそこに行かなければ今の俺にとってどうなって、行っていれば

どうなのか?───。

もとより俺の人生はそんなことを考えるような価値も無いし、そんな性分でもない。


───もう、あそこには断じて行くまい───。

なおみは俺に体を開くだろう、だから・・・──。

そうではない、そうではないのだ。断じてそうではない────。

俺の心に巣食っている厚く垂れ込めた暗雲の向こうに見えているのはなおみだ。

おれはその 神々しく、後光を放っているようななおみに求めている物は・・・───。

否、何かを求めているのではない。

俺は、なおみを・・・・───。

その時、また俺は高校生カップルを見るとも無く見入っていて目が合ってしまい、思考をやめ

また、窓外に視線を戻した。

嫁を高校生の甥っ子に抱かせている その5

3月下旬から翔太は下宿している(当人たちは同棲といっているが)。
ダブルベッドのある寝室は嫁と翔太が使っている。
俺は隣の和室に布団を敷いて寝ている。
去年の十一月以降、実は翔太に隠れて何度かセックスしようとしたことがある。
しかしいつも未遂に終わっている。(理由は後述する)
結局もう半年近くセックスしていない。
毎晩寝室のドアからで翔太に抱かれる嫁をのぞきながらオナニーしている。
(いつも夜になるとドアの前にこれみよがしにティッシュの箱とくずかごが置かれている。)
俺は二回くらい射精すると限界なので和室に戻ってすぐ横になる。
しかし嫁と翔太にとっては、俺に見せつけるセックスはある意味遊びみたいなもので、
俺が引っ込んだ後もしばらく本格的に愛し合っているようだ。
いつも寝室から漏れ聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながら眠りについている。

嫁に一度「もう前の生活には戻れないの?」と聞いたところ、
「絶対に無理…ごめん…後悔してるの〇〇さん?」とのこと。

多分後悔はしていない。
嫁が翔太に抱かれていることも妊娠させられていることも最高に興奮する。

ひとつ心配なことがある。
誕生日に翔太から渡されたUSBメモリにあった解凍できなかったファイル。
後で翔太に事前に説明を受けた上でパスを教えてもらい、ひとりでこっそり鑑賞した。
内容は泥酔した嫁が翔太とセックスしながら他の少年たちに次々にフェラしている動画だった。
翔太の同級生らしい。そういえば最近よく家に遊びに来ているようだ。
俺が帰宅する頃にはいつも帰ってるので直接あったことはないのだが。
酒を飲まされて前後不覚になった嫁に半ば強引にせまったらしい。
嫁自身は「もう二度とやらない」「〇〇さんには絶対秘密にして」と言っていたらしい。
しかしその後も何度か家に遊びにきた少年たちのものをおしゃぶりしているようだ。
翔太に強く頼まれるとどうしても断れないみたいだ。

いったい何故そんなことをするのか翔太に問いただしたところ
「涼子さんが他の男にエッチされてるとドキドキする」とのこと。
要するに俺と同じ性癖に目覚めてしまったわけだ。
まだ安定期に入っていないため本格的な輪姦・乱交は控えているが、
今後エスカレートしていくのは間違いないと思う。
嫁はまだ俺にばれていないと思っているのか気まずいだけなのか、
このことに関しては何も言ってこない。

俺が嫁とセックスしないのは翔太が嫌がるため嫁が許してくれないからだけではない。
他にもっと根本的な理由がある。
嫁自身は俺とのセックス自体が嫌になったわけじゃない。
嫁いわく「自分が気持ちよくなくても相手が気持ちよくなるのは嬉しいよ」
「フェラとかクンニとかもそうでしょ?」
「一生懸命腰をふってる〇〇さんの姿をみるとなんか優しい気持ちになれるw」とのこと。
それで翔太の留守中にこっそりセックスしようとしたのだが俺がうまく勃起しなかった。
嫁は「今日は調子が悪かったんだよ、また今度ね」といってくれたがショックだった。
その後も何度か同じようなことがあった。
しかし完全なインポになったわけじゃない。
嫁が翔太に抱かれているの見るときは痛いくらい勃起する。
そう…俺は嫁が他の男に抱かれていることでしか欲情できなくなってしまった。
嫁から「〇〇さん可哀想…もう私と二度とセックスできないんだね…
…〇〇さんができるだけ気持ちよくオナニーできるように頑張るから」と慰められた。

このことはすでに翔太にもばれている。
翔太は調子にのって「男の子と女の子が一人づつくらいがいいな…もう一人僕の子ども欲しい」
なんてことをよく嫁に話している。そんなとき嫁はぷりぷり怒りながら
「ふたりめは〇〇さんの子ども産むもん!」と言ってくれているが…もう俺には無理かもしれない。

妊娠の経過は順調で、秋には出産となる。

最初は単なる寝取らせのつもりだったが
結局甥っ子の翔太に嫁の心も身体も全部奪われてしまった。
嫁のお腹には翔太のタネの子供が宿っている。
翔太は今も俺のマンションに下宿してる。

そういうことが重なって、精神的にボロボロになってたんだと思う。
自分がまいってることはあまり自覚はできてなかった。
実際、寝取られている状況に興奮してオナニーしまくってた。
しかし心の奥にどんどんストレスが溜まっていたんだと思う。
それでブログに報告する文章をまとめる気力がなくなってしまった。

翔太が下宿し始めたばかりのころの『キス禁止』『エッチ禁止』のルールはなかった事になってる。
しかし俺は相変わらず嫁とはセックスはしてない。
勃起はするものの挿入しようとすると萎えてきてしまい、
ぎりぎり挿入できてもすぐにヘニャヘニャになってしまう。
射精するどころか腰をふることさえできなかった。
言葉責めされながらの嫁の手コキとか、オナニーで射精することはできるのだけど…
もう嫁は俺とセックスすることをあきらめてしまっている。

五月のくらいから週に2~3度、嫁は俺と一緒に和室の布団で寝るようになった。
以前報告した通り、翔太が下宿し始めめたころは毎晩、翔太と寝室で寝ていたのだが。
嫁を完全に自分のものにしたことで翔太の気持ちにも余裕が出てきたようだった。
さらに翔太自身も寝取られ趣味に目覚めてしまい、俺に嫉妬して楽しんでいるらしい。

ちなみに嫁が俺と寝る日は、翔太は一人で寝室で眠る。
「今日は涼子さんのこと貸してあげるね。でもエッチなことしちゃ駄目だよw」
なんてことを俺にいってくる。

嫁はこのいいつけを守る気はあまりなく、前述の理由でセックスはできないが、
よく手コキとか、たまにフェラとかもしてくれる。
翔太自身も嫁が俺と『浮気』することに興奮しているみたいだ。
要するに嫁と翔太二人の間で暗黙のうちに同意したうえでの一種のプレイみたいなものだ。

嫁は寝るときはいつも裸だ。
他の男の子を孕んでる、いつも翔太に何度も抱かれて女の喜びを味わっている。
そう考えると、見慣れているはずの嫁の裸がたまらなくいやらしく思えてくる。
そういえばもともとBカップで貧乳気味の嫁も、妊娠したことでだんだん胸がふくらんできた。
和室で寝るようになったころはまだお腹もあまり大きくなってなく、おっぱいは大きくなってた。
エッチな魅力が増した嫁が俺にっぴっとりと添い寝して、言葉責めしながら手コキをしてくれる。

「〇〇さんのおちんちん、小さくて可愛いw子どもみたーいww」
「結局〇〇さんは私のこと一回もセックスで満足させてくれなかったね」
「あ~ん、我慢できない…〇〇さんのじゃなくて翔太君のおちんちん欲しいよー」

こんなセリフを俺の耳元で囁きながら、絶妙のテクニックでしこしこしてくれる。
その言葉はある意味嫁の本心なのかもしれないけど、あくまでマゾな俺を興奮させるためのものだ。
決して俺を傷つけるためでなく、悦ばせるためのもの…。
俺のちんぽをシゴく嫁の表情は優しく、いつも楽しそうだ。

俺はいつも三分くらいでいきそうになるのだが、わざと愛撫の手をゆるめて、俺を焦らし、いじめてくる。
散々弄ばれて我慢できなくなり「涼子、もういかせて」と何度もお願いするとやっと射精させてくれる。

俺が嫁にしようとするといつも
「私はもう翔太君がしてくれたからいいよ。私は〇〇さんが気持ちよくなってくれるだけで満足…
それにどうせ手とか口でするのも翔太君の方がずっと上手だしねw」と、俺に愛撫を求めない。
(俺と一緒に寝る日も、俺が帰宅する前にすでに翔太に抱かれていることが多かった。)

そんな俺と嫁との歪なエッチはだんだん変態度を増していった。
「このおちんちん、おしっこと手でシゴくくらいしか役に立たないんだよねー…
なんか可哀想すぎて…逆に可愛くてたまんなくなってきたよ…w」
と、俺のことをだんだん子どもあつかいするようになっていった。
幼児プレイというか…普段の生活ではそんなふうではないのだが…
エッチのときは嫁は俺のことを「〇〇さん」ではなく「〇〇ちゃん」「〇〇君」と呼ぶことが多くなった。

最初のころはサドっぽい言葉で責めてくることが多かったんけど、だんだん変わって、

「見ててあげるから今日は自分でしてね…一生懸命しこしこしてる〇〇君って可愛いよ」
「あー、〇〇君…また白いおしっこお漏らししちゃったの?」
「〇〇ちゃんは赤ちゃんじゃないんだからおっぱいさわっちゃ駄目だよーw」

みたいな感じになってきた。
俺はそんなふうに扱われることに異様に興奮した。
で、嫁も面白がってこのプレイはエスカレートしていった。

「翔太君がパパで…〇〇君はこの子(←お腹の子ね)のいいお兄ちゃんになってあげてね」
と言われたときはさすがに胸にグッサリときてしまったが…。

時にはプレイの方向性を変えて、
「今日は特別に〇〇さんに舐めさせてあげるね」と
翔太に抱かれてシャワーを浴びてない身体を差し出してきたこともあった。
俺は四つんばいになり、中出しされたザーメンでとろとろになったまんこをペロペロ舐めながらオナニーした。
男として完全な敗北…すごく悔しい味がした。でも死ぬほど興奮した。

そんな変態っぽいスキンシップを続けるうちに、歪んだ形ではあったが嫁の愛情を感じて、
一時期へこたれていた俺もだんだん元気が出てきた。
で、またブログで報告続けてみようかなと。

こんなの愛情じゃなくて玩具にされてるだけじゃないの?とか
ペット感覚で弄ばれてるんじゃないの?って言われるかもしれない。
俺の文章ではうまく伝えられないかもしれない。
でも嫁の愛情っていうか、優しさ?気持ち?みたいのは直に接している俺にはよくわかった。

俺も嫁のことが大好きでいとおしくてたまらなかったし、
嫁のことを気持ちよくして悦ばせてくれる翔太には感謝さえしていた。
もちろん激しく嫉妬もしていたが。
嫁が悦んでくれるならどんなことをされてもかまわないとすら思った。


悦んでくれるなら。

仕事を終えて帰宅し食事と風呂をすませるころ、二人は寝室でエッチし始めている。
俺に取っては就寝前の楽しくて苦しいオナニータイムの開幕だ。

いつも寝室のドアの前にはティッシュの箱と屑カゴが置かれている。
つまり自分たちのセックスをドアの隙間からのぞいて好きなだけオナニーしてね!ということだ。
こういうちょっとしたことでもドMな俺は胸と股間がきゅんきゅんしてしまう。

「あ…〇〇さん来たよ」
「もう待ちきれないよ…早く抱いて翔太君」

ドアを20センチくらい開けてのぞくと、ちょうど正常位で翔太のちんぽが
嫁の中にじゅぷじゅぷと飲み込まれていくところだった。

「あんっ、〇〇さんと全然違う!…すごいよ…ああっ!」
「涼子さん……ん…」

二人はちゅぱちゅぱ音をたてて舌を絡ませる濃厚なキスをしながら激しく交わり続ける。

俺と嫁のものだった寝室で
俺と何度もセックスしたベッドで嫁が他の男に抱かれている。
しかも俺の時よりずっと激しく感じている。
それが情けなくて悔しくて最高に興奮する。

俺はたまらず自分のちんこをしごきはじめた。
すぐに我慢汁が床に滴り落ちる。

「ほら見て涼子さん、オナニーし始めたみたいだよ」
「あん…あっ……はぁはぁ…本当だ、〇〇さん気持ちよさそう…」
「(くすw)一人でするのってそんなに楽しいのかなw?」
「駄目だよ翔太君…そんないじわるなこと言ったら〇〇さん泣いちゃうかもしれないよ…
それに…〇〇さんはもうセックスできないんだもん…しょうがないよぉ…あっ!…あああんっ!」
「あはっw…そうだね…涼子さんのおまんこ独り占めできるのもそのおかげだから感謝しなくちゃねw」

俺をからかう言葉と視線を感じながら、どんどん興奮が高まっていく。
悪戯っぽい笑みをうかべた嫁の視線が俺を射すくめた。

「んふっ…がんばってしこしこしてね〇〇君…ここで見ててあげるから…あんっ…」
(ああ…りょ、涼子…!)

見つめられたまま俺はたまらず射精した。
翔太と比べると量も少なく薄い精液が床にぴゅっぴゅっと飛び散った。

「ああ…〇〇君もういっちゃったんだぁ~、可愛い♪翔太君はまだ全然なのにね!」
「涼子さん、もっと見せつけてあげようよ!」
「うん、いっぱい愛し合ってるところ見せつけたい…ああん、翔太君!」

二人は体位を対面座位に変え、唾液を垂らしながら貪るようにキスしあった。
ときおり唇を離して「はぁはぁ…」と荒い息を漏らしながら見つめ合う。
本当にお互いのことが好きで好きでたまらないっていう雰囲気が伝わってきた。
俺の入り込む余地なんてない…胸がキリキリ痛んだ。
でも逆にその絶望感がドMな俺を興奮させる…
またオナニーし始めた俺にチラッと視線を向けて、小悪魔みたいに微笑む嫁。
そんな嫁のことが愛しくて、奪われたことが悔しくてたまらなかった。

「一回目いくね…ごめん、涼子さんまだなのに…」
「いいよ、いつでもいいよ…翔太君に今出されたら私もたぶんいっちゃうと思う…はぅん!…」

結合部が俺に見えやすいようにこっちに向けながら正常位になってラストスパートをかける二人。

「涼子さん…もういっちゃいそうだよ…あ…あ…ああああ!」
「…はぅ…ああんっ!…すごい、中でびゅくんびゅくんしてるぅ…!…あ!くぅううっ…」

嫁にぎゅうっと抱きついて腰の動きを止めて果てる翔太。もちろん中出しだ。
金玉がきゅうっとなって翔太のでかちんがびくんっびくんっと痙攣している。
俺の弱々しいのとは違う、男らしい力強い射精。
精液の量も俺とは比べ物にならないくらい多い。しかもゼリーみたいに濃い。
その少年のザーメンが嫁の膣の中でびゅるるんっと噴き出してる…俺の涼子の子宮が汚されてる…。
俺が二度と味わうことのできない快楽を毎晩味わっている。悔しくてうらやましくてたまらない。
俺もセックスしたい。嫁を俺のちんぽでいかせたい。嫁の心を取り戻したい。
でももう全部無理なんだ…。
そんな思いで頭がぐちゃぐちゃになって、でもなぜか余計興奮して、ちんぽをシゴく手が止まらなかった

「はぁはぁ…よかったよ涼子さん…(ちゅっ♪)」優しい表情で嫁の頬にキスする翔太。
「ん…私も…えへへ…」慈しむように翔太の髪をなでる。
嫁も翔太が射精したタイミングでいったようだ。
本当に気持ちよさそう…俺とのセックスじゃこんなのなかった…。
そしてこれからも俺じゃ駄目なんだ…翔太じゃなければ…そう思うと切なくてたまらない。

翔太がいったん身体をはなそうとすると
「やんっ…まだ駄目ぇ…このままがいい…」
と、嫁が両手両足をまわして抱きついた。
そして翔太の耳元に口を近づけて…でも、俺にもはっきり聞こえる声で
「…翔太君大好きぃ…〇〇さんより好きっ!……」…と。

(ああ…!涼子、涼子ぉおおおっ!!!)

その言葉にとどめをさされて、俺は再び射精した。
床にまき散らされた精液を一人虚しくティッシュで拭きとり、自分の寝床に戻った。
底なしの翔太はまだまだ嫁を抱き続けるようだ。

そして俺は隣の寝室から漏れ聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながら、一人で眠った。

先輩女子によるお仕置き

俺が小5で、生活委員で放課後各教室の清掃状況チェックをしていた時の話。

その時、一緒に各教室を回ってたのは、一つ上の学年で俺の憧れの女子の先輩でした。

先輩が階段を登った時、スカートが捲れて、パンツが見えました。
先輩は俺の方を振り返り
「ちょっと来て」
と言って空教室に連れていかれました。

「今、見たよね?」
と先輩が問いつめられ、俺が認めると

「そう、それならお仕置きが必要ね」
と言って、先輩はいきなり俺の穿いてる半ズボンとパンツを下ろしてきた。

そして、俺が抵抗するよりも早く半ズボンとパンツは先輩に奪われた。

俺はチンポを隠して座り込んでしまったが、先輩は俺を立たせると、俺のチンポを手コキしはじめた。
俺は憧れの先輩にチンポに加えて、射精までは見せられないと思い懸命に我慢したけど、遂には
ピュッー
と、先輩の手、髪、服にやってしまった。先輩は
キャァ~
と言って笑いながらハンカチで拭き取り、俺は憧れの先輩に全てを見られてしまい、羞恥でボロ泣きした。

その後も服と髪を汚してしまった罰で上の服まで没収され、裸で校舎を回らされた。
最早、俺は抵抗できず、職員室の前で返してもらうまでずっと全裸だった。

それ以降、先輩は俺を見るとクスクス笑いをし、俺は先輩を見ると顔を真っ赤にした。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

弟 後編

弟の毅(たけし)は、あれからたびたびあたしのところへ来た。
もちろん、交わるためである。

密会というほどのこともない。
だれも家にはいないのだし、近所付き合いもほとんどない。
よく会う向かいの婆さんには、正直に弟ですと紹介したし、男女の仲になっているなんてよもや思うまい。

ただ、声が聞こえたりしたらやばいなと思うこともあって、毅にホテルでしないかと誘ったことはあった。
二度ほど、名神のインター付近のホテルに毅の軽四に乗せてもらって行ったこともある。
「金がもったいない」
とか言って、結局自宅で声を出さずにするんだけど。
あたしは、思いっきりあえぎたいの。
そうしないと、すっきりしない。
毅は出せば、すっきりした顔ですやすや寝てしまう。
勝手なものだ。男って。

「どうやんの?ひとりでするときって」
昼間なのにカーテンを閉め切った暗い部屋で、弟の持ってきたモザイクのないDVDを見ながら訊いた。
「こうすんねん」
あたしの手を取って、自分の熱い肉棒をにぎらせた。
そうして上下に一定の速さで動かす。
ねちゃ、ねちゃと先走りの液体が音を発する。
「手コキって言うんやで」
「知ってるわ」
「ねえちゃんはひとりでせえへんのか?」
「せえへんかった。でもアンタとこんな関係になってからは、してまうねん」
へへへと笑いながら弟を見上げた。
ほとんど毎日、お風呂や寝床でクリをいじめる。
ショーツを汚さないように、なにも着けないのが基本だった。
毅から「電マ」というものを勧められ、ホテルで使ってみたが、やっぱり自分の手がいい。
あれはあれで、すごいんだけど。
「おれ、ここのシーンで逝きたい」
DVDの画面を見ながら、そんなことを言う。
画面には、髪の長いスレンダーな女が男の上で腰を振っている。
「騎乗位が好きなん?」
「うん」
「やったろか?」
「ほなら、今、同(おんな)じことして」
「しゃあないなぁ」
あたしは、ベッドの上で下半身を丸出しにしている毅に跨った。
かちかちの弟に手を添えて、自分の角度に合わせる。
にゅるり
すでにあたしも濡れそぼっていたので、簡単に納めることができた。
「あふん」
声も出てしまう。
毅のペニスはお臍に向かって鋭角に硬化しているので、女が上に乗る体位での刺激が大きい。
「動こか?」
「動いて」
たぶん、上下に抜き差しする動きがいいのだろうか?
腰を浮かしては沈めた。
「ああ、ええよ。ねえちゃん」
「そうか、あたしもええわ。前に倒れよか」
「そのほうがおっぱい舐められるし」
そういって、たるんだお乳を手荒くつかんで、寄せて乳頭を左右交互に口に含む。
「ふむ。あむ」
「ああ、気持ちええわ。たけし」
「ねえちゃん。やらしい顔になってるで」
「いわんといてぇ」
あたしは、深く挿されたまま、腰で円を描くように回した。
これが、女にとっては腹部全体に快感を広げられるのだ。
毅も腰を微妙に突き上げる。
「当たるわ。あんたの」
「そやろ。おれもわかる。当たってんのが」
かなり濡れて、おつゆが溢れて、二人の結合部を湿らせている。
弟の股の毛の濡れ具合が尋常ではなかった。
「べっちゃべちゃやね」
「すごい音・・・」
五十になった女でもこれほど濡れるものなのか・・
「ねえちゃん、そのまま後ろ向いて。抜いたらあかんで」
「ええ?どないすんのん」
「足上げて、くるっと回るねん」
「こうかぁ」
片足ずつ、弟を越えさせて、横向きから、彼に背を向ける形になった。
「うあ、ねじれるようで、気持ちええ」
毅はそう言った。
あたしも膣がひねられ、不思議な感触を経験した。
「ほら、女優さんみたいに、腰を振ってえな」
画面に目をやると、同じように背中を向けた女が結合部をわざと見えるように、腰を上げ下げしていた。
「うん、あっ。くっ」
「ええ、そう、そう」
毅の肉柱があたしをこする。
これよ。これがいい。
あたしは、スピードを上げた。
「締まる、締まるぅ」
弟があえぐように言う。
あたしも締めている感じがしていた。
なんか、自分の意思ではない膣が勝手に弟を締め上げている。
じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ・・・
抜ききらないところまで抜いて、また押し込める。
この繰り返しがたまらない。
「あ、ねえちゃん、出る、出る・・」
「逝って、逝って、ええから、ちょうだい」
あたしも激しく腰を振った。
いきなり、弟があたしの腰をつかんで固定した。
奥深くで果てたみたいだった。
びくびくと肉の杭がしびれている。
あたしの肉鞘もそれをむさぼっていた。
許されない男の精液を・・・

杭を抜くのが恐かった。
でもそれは独りでにぽろりと抜け落ち、ごぼごぼと泡立つ粘液があとから続いた。

「あ~あ、またやっちまった」
毅が、体を起こしてつぶやいた。
あたしはのろのろとティッシュペーパーを取りに立ち上がった。
シーツは洗わないといけないくらいに二人の液体で汚れてしまった。

おしまい

先輩女子による苛め

俺が小学4年の時、俺は学校が休みの日に学校に忘れ物をしたから学校に取りに行った。開いてないとは思ったが一応言ってみたけどやっぱり入れなかった。仕方なく帰ろうかと思ったが、突然トイレに行きたくなった。でも俺の学校は休みの日はトイレにも鍵がかかっているから仕方なく学校の裏に行き立ちションをすることにした。立ちションをしていると目の前に小学6年生(先輩)の女子3人がニヤニヤしながら立っていた。「立ちションしてる。ちんちん丸見えだし。」と言われ、俺は恥ずかしくなり、動けなかった。すると、先輩の女子3人は俺の方にゆっくり近づいて来て、突然「立ちションしてたことみんなにバラされたくなかったら、服全部脱ぎな」と言われ、仕方なく脱いだ。パンツは脱がず立っていると、「パンツも脱げよ」と言われパンツも脱いだ。「小さいちんちんでちゅね。毛もあんまり生えてねぇし、ガキかよ」と言われ全裸になった俺を携帯で写真を撮り、「言うこと聞かなきゃバラまくからね」と言われた。その後、一人の女子が「男子って金玉握られると死ぬほど痛いんだら?」と言い始めた。すると他の女子2人が俺を掴み、1人が俺の金玉をおもいっきり掴んだ。俺は気絶寸前だった。しかし、俺は勃起してしまった。「うわっ、コイツ金玉掴まれてちんちん立ってる」と言われ、次に足が俺の金玉に直撃した。俺がうずくまっていると、また2人が俺を抑え、「このちんちんに棒入るんぢゃね」と落ちてた小枝を拾いゆっくり尿道にさしてきた。小枝は全部入ってしまった。「あっ!小さすぎて全部入っちゃった…」と笑いながら言われ、俺は激痛で泣いていた。その後、紐でちんこを結ばれ引っ張って遊ばれた。そして、学校で飼っていたニワトリ小屋からニワトリのエサを取ってきて、俺のちんこにかけた、ちんこにはたくさんのエサがかかり、女はニワトリにそのエサを食べさせた。ニワトリは思いきり突っつき終わった時にはちんこから血が出ていた。「もうやめて…」と泣くと「まだまだ」と笑いながら言われ、また金玉を蹴られた。そして女子は水を俺の体にかけ、おもむろにちんこを握ってきた。そして、手コキをして、5回もイカされた。イったところをムービーで撮られ、やっと終わった。でも服は持って行かれ、帰りは裸で山道を帰った。それからはほとんど毎日金玉を蹴られ、ボコボコにされた。

痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。

今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。

前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。

妻の名前は、『 恵 』です。

顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。

そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。

金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。

隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。

妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。

フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。

私「ここの露天風呂はいいんでしょ」

従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」

妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」

従業員「24時までになっております」

私「男も同じ泉質ですか」

従業員「同じですよ  混浴ですから」

妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」

私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。

従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」

妻「何でですかー」

従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますから

もう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」

妻「良かった」

私「そしたら後からいこーか」

部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。

露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。

妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズ

します。

妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。

妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」

私「他の客に気づかれたら大変だどー」

妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。

乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。

妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。

食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。

途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。

私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。

オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」

オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」

オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」

オヤジB「それ本当ー」

オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか

手コキもしていた」

オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」

オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」

オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」

オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」

私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。

しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。

私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。

①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。

②酔うふりをして観察する。

以上のこと考えて妻の所に戻った。

妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。

私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」

妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」

オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」

私「そうでかー  恵行こーか」

オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」

オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」

妻「私達もいこー」

おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。

妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので

隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。

私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。

妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」

私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」

妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」

妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている

乳首が見えてます。

混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。

妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」

私「人が来たらまずいぞー」

妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」

妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。

妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」

私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」

妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。

隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。

私は、興奮していってしまいました。

妻「したくなった、入れて」

その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。

妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。

オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」

オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」

オヤジB「奥さんは、エッチですねー」

妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。

オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」

私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと

妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。

すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達に

おもっきり視姦されている。

私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが

私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。

私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。

オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」

おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。

オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」

妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」

オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。

オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」

妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」

オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」

妻は、びっくりしています。

オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」

妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」

オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」

遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉み

オヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。

妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」

オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」

妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」

オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 
ばらすぞ―」

妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」

妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。

おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。

妻は、何もなかったようにせしています。

あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。

まだ、続きがありますので後日投稿いたします。



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