萌え体験談

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手コキ

俺が負けたので、彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、なにをするにも新鮮だった。

大学の友人で明雄と言うヤツがいて、俺とは何かと気が合って、ビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。

俺と典子と明雄の3人で遊ぶことも多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。
明雄は、本当に典子のことがお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。
と言っても、典子は明雄のことを友人としては好きだったが、男としてはまったく好みでないらしく、意識すらしていなかった。

その日も大学が終わった後、行きつけのビリヤードとダーツのあるバーに行って、夕飯を食べながら3人で遊んでいた。

「ホント典ちゃん可愛いよね。お姉さんよりも全然可愛いじゃん! モデルやらないの?」
球をつきながら、明雄が言う。
「うん・・・ 事務所の社長さんに、しょっちゅう言われるんだけどね・・・  私人見知りだし、無理だよ。」
典子が恥ずかしそうに言う。

実際に、お姉さんと同じかそれ以上の美人なので、やれば人気が出ると思うが、俺としてはやって欲しくない。なんか、遠くに行ってしまいそうで、不安だからだ。

そんな感じで遊んでいて、酒も多少飲んでいることもあって、良い気分になってきた。

明雄も少し酔っていて、典子に少し下ネタ的なことも言い始めた。

「典ちゃん、仁と別れたら俺と付き合ってよ。予約させて!」
「典ちゃん、一回デートしてよ。」
「典ちゃん、ほっぺでいいから、ちゅーしてよ!」
そんなことを言っては、あしらわれていた。

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そして、ダーツをすることになって、カウントアップでウォームアップしていると、思いの外調子が良くて、1000点狙えるコースだった。

「なあ、仁、俺が勝ったら、ほっぺにちゅーしてもらって良い?」
「はぁ?やだよ。 典子も嫌がってるぞ。」
俺はそう言った。

「ねぇ、典ちゃん、ダメ?」
「えっ? それは、」
典子が口ごもっていると、
「いいじゃん!お願い!もし俺が負けたら、今日の飲み代全部出すから!」
必死の明雄の勢いに押されたのか、飲み代に釣られたのかわからないが、
「うん・・・ いいよ。」
典子が承諾してしまった。ほっぺとはいえ、キスされるなんて、まっぴらだ。

「マジかよ・・・ まあいいや、負けねーし」
そう言って、超集中した。

明雄は、邪念が入ったのか、イマイチ伸び悩んで、最終ラウンドで先行の俺が終わった時点で160点差がついてしまった。
もう、BULL3連でも追いつけない差なので、安心していると、明雄が言い出した。
「なあ、もし俺がここから逆転できたら、ほっぺにちゅーじゃなくて、手コキにしてくれない?」
「アホか! まあ、でもいいや。どうせ無理だから、手コキでもフェラでも。」
俺がそう言うと、明雄はマジで!と嬉しそうに言って、典子はマジで?と言う顔で不安げに俺を見た。

そして明雄が深く深呼吸をしてテンポ良く3投すると、吸い込まれるように20のトリプルに3つ刺さった・・・

明雄は、「うぉぉっっ!!」と、大きくガッツポーズを取り、典子は呆然とした顔になった。

死にそうな顔になっている俺に、明雄は
「悪いねw どこでする?俺んち行こうか!」
そう言って、勝ったのに明雄のおごりでお会計まで済ませる。

典子は、
「もう・・・ 仁があんな事言うから・・・ バカ・・・」
そう言いながらも、明雄について歩き始める。

オロオロしながらついて行き、結局明雄の家に着いてしまった。

「ゴメンね、典ちゃん。約束だから。いいかな?」
あくまで優しく聞く明雄。
「・・・そんなに私にしてもらいたいの? 彼女に悪いよ。」
順子が小声で言う。明雄には、遠距離の彼女がいる。
「悪くない!全然悪くないよ! 順ちゃんがしてくれるなら、今すぐ別れるよ!」
もう、必死だ。

「そこまで言うなら・・・ 約束だし・・・  わかった・・・   あっ!でも、手だけだよ!」
「マジで!超嬉しい!」

おれは、「そんなぁ」なんていう、間抜けな声を上げることしか出来ない・・・

明雄は、速攻でズボンと下着を下ろすと、チンポ丸出しの状態でソファに座った。

俺は、場の空気に飲まれてしまって何も言えずに見ていた。

典子は、明雄の横に座ると、すでに勃起しているチンポにおそるおそる手を伸ばしていった。

俺と付き合うまでは、処女だった順子が、俺以外の男のチンポを握ろうとしている・・・
柴咲コウのような可愛らしい顔で、いつも俺だけを見てくれている順子が、他の男のチンポを握る。
おかしくなりそうだった。

そしてとうとう、典子の手が明雄のチンポに触れた・・・
おっかなびっくりな感じで昭雄のチンポを握ると、ぎこちなく上下に動かし始めた。

「うぉぅ! あぁ・・・たまんねぇ・・・」
明雄は本当に嬉しそうだ。
「痛くないかな?」
考えてみれば、典子は手コキなんてしたことはないはずだ。
俺と典子のセックスは、フェラもクンニもあまりしない。典子が恥ずかしがるというのが理由だが、手コキもしない。けっこう早めに挿入してしまうので、そんなことはしないという感じだ。 

ぎこちない動きが、だんだん滑らかになっていき、明雄もたまらないといった顔になっている。
「スゲェ気持ちいい! 良いなぁ、お前は毎日してもらえるんだろ? 典ちゃんと一緒に住んでるだけでも羨ましいのに、ホント、良いよなぁ・・・」
そんな状態で話しかけられても、言葉に出来ない。

「なんか、違うんだね・・・ 同じ男でも、これの形とか、堅さとか・・・」
典子がドキンとするようなことを言う。俺のチンポは、自慢じゃないが控えめなサイズだ。しかも、外人みたいに柔らかめだ。コンプでもある。

明雄のチンポは、別にデカイという感じではないが、俺のよりは大きいし、見るからに堅そうだ・・・

「えっ?どう違うの?俺のどう? 堅いでしょ?」
明雄が調子に乗って聞く。
「うん・・・ 堅くてびっくりした・・・  でも、これだとなんか痛そうだね・・・ 」
「痛そうって? セックスしたらって事? 握ってて、想像しちゃった? 俺とのセックスw」

明雄にそう言われて、みるみる顔が赤くなっていき、耳まで真っ赤にしている・・・

「違うって!そんなんじゃないよ!」
「でも、ちょっとは考えたでしょ?」
「うーーん・・ 少し、かな?」

そんな会話をしながらも、典子は手を動かし続ける。

「じゃあ、もう終わりで良いかな?」
典子が真顔で聞く。
「ダメだって!まだイッてないし!」
慌てて明雄が言う。
「えっ?手コキするってだけでしょ?イカせるなんて約束したっけ?」
典子がイジワルっぽい顔で言う。
俺も乗っかって、
「そうだ、そうだ! イカせるのは約束に入ってないぞ!」
そう言った。

「マジか!? ずるくね? だったら、フェラもしてくれよ!約束だろ!?」

「ぐぬぬ・・・」
俺も典子も口ごもる。

「わかった、じゃあ、手でイカせるって事で良いだろ?」
俺が折衷案を出す。それを言う俺を、典子は”なに言ってんの?コイツ?”みたいな目で見たが、フェラなんてさせられるわけがない。

「わかったよ・・・  早くイッてね。」
典子が少し不満そうに明雄に言った。

そして、しばらく上下に動かし続けるが、なかなかイカない。

「まだイカないの?」
典子が疲れたのか、そう聞く。

「ゴメン・・・俺、遅漏だからさ・・・  典子ちゃん、ちょっとだけパンツ見せてよ。そうしたら、すぐイクと思う。」

「それはダメだって!」
俺が慌てて言うが、典子は冷静に
「ホントにイク?見せたらイク?」
なんて聞いている。

「マジマジ! すぐイクよ!」

「・・・じゃあ、はい・・・」
そう言って、典子がスカートを巻くってパンツを見せる。
ピンク色の、ヒラヒラが付いた可愛らしいヤツだ・・・結構布が小さめで、セクシーで俺が大好きなヤツだ・・・
それを他の男にみられるなんて、地獄のようだ・・・

「うおっ! スゲーー! 超可愛いじゃん! うわぁ・・・ 最高。」
典子に手コキをされながら、典子のセクシーなパンツをガン見する明雄。

俺は、典子のヘアがはみ出しているのに気が付いてしまった・・・
布が小さいので、パンツの上からはみ出している・・・
当然、明雄も気が付いていると思う・・・

「あっ! ホントだ・・・ もっと堅くなってきた・・・  凄い、ね・・・  なんか、堅くて怖いくらい・・・」
「でしょ? 変な気持ちになっちゃった?」
「ならないよぉw」

あれ?なんか、楽しそうになっている。他の男のチンポを手でしごきながら、楽しそうな雰囲気を出している。
たぶん、いや、間違いなく、俺のチンポ以外は触ったこともない典子が、楽しげに手コキをしている・・・ うわぁぁっっ!と、叫び出したい気持ちだ。

「イキそう?イケる?」
典子が言いながら、チンポをしごく手を早めている。

「あぁぁ・・・たまんない・・・  スゲぇよ・・・ あぁぁ・・・」
明雄は、相当気持ちよさそうだが、我慢しているのか、まだイカない。

「ゴメンね・・・ 俺遅漏でさ・・・  Tシャツから手入れて、乳首触ってよ。すぐイケるからさ!」
もう、調子に乗りすぎでちょっとムカついてきた。でも、典子は早くイカせたい一心からか、言われたままに乳首を触り始める。

「あぁぁ・・・ 典ちゃん、最高! もう、イクかも・・・」
明雄はそう言いながら、目をつむる。
「ホントだ・・・ なんか、透明なの出てきた・・・」
先走りが出てきたらしい・・・

「ねぇ、口だけで良いから、俺のチンコ好きって言って! イクからさ!」
「えぇぇ? それは・・・」
「言ってくれたらイキそう!」

イクのをえさにどこまでさせる気だと思ったが、今止めたら、また最初からやり直しになると思って我慢して黙って見ている。

「うぅぅ・・ このおちんちん、好き・・・」
「もっと大きい声で! 明雄のって言って!」
調子乗りすぎだ!

「明雄くんのおちんちん、好き!」
はっきりとした声で言った。
「仁のとどっちが好き?」
明雄が叫ぶように言う。
「明雄くんのおちんちんが好き!堅いから好き!」
そんな事を、明雄に言われてもいない事を叫ぶ典子・・・

その言葉に、明雄の我慢も限界だったようで、派手にイッた。
その精子は、座っている明雄の目の高さぐらいまで上昇して、典子の手や腕にボタボタっと落ちていった。

「ひゃん! びっくりした! すごいね・・・ 真っ白だ・・・」
おそらく、マジマジと精子を見るのは初めてなんだと思う。いつもは、ゴムの中に出すので、見る機会がない。

「くぅ・・・ すっげ  たまんねぇ・・・」
本当に気持ちよさそうな明雄。

俺は、慌ててティッシュを持って典子に近づく。
そして、典子はティッシュで明雄の精子を拭き取りながら、
「明雄くん、気持ち良かった? 痛くなかった?」
「もう、最高! 最高だった!  ホント、俺と付き合ってよw」
「もうw 何言ってんの!」
典子はまんざらでもない感じで、凄くイヤだった。

「良いから、もうしまえよ! 典子、手洗ってきな!」
俺は無理矢理二人を離す。

典子が手を洗って戻ってきたので、もう帰ることにした。
「典子ちゃん、ホント、ゴメンね。嫌な事させちゃって。」
冷静になったのか、明雄が典子に謝る。
「全然!イヤじゃなかったよ。 約束だし、仕方ないよね。」

「仁、また勝負なw」

「うるせーーー! もう負けるか!」
「えっ?またするきなの?」
典子が不安そうな顔で言う。
「あっ!いや、そうじゃなくって・・・」

「勝負な!!」
明雄が力強く言ったのにつられて、
「おう!」
なんて言って別れた。

帰り道
「なあ、あんなこと言って、酷いよ」
俺が批難すると、
「負ける仁が悪いんでしょ? ホント、フェラさせられなかっただけでも、感謝しないとね。」
等と言われて、言い返せなくなった・・・

こんなハプニングがあったが、その後の3人の関係は良好なままだったし、俺もこの一件があって、典子に対して今まで以上に優しくなれたので、結果的に良かったと思い始めていた。
若い頃の、青臭い過ちでした。

こんなの聞いてないよー2

の続き。
あいかわらず無駄に長くなっててすみません。
もともと書きたかったのは前回のオナニー見せ事件だったので、今回は特に山がないです。挿入もフェラとかクンニとかもないです。
ただの下らないのろけ話だし、創作臭に敏感な人には特につまらないかもです。
 
 
あの夜の挿入ナシのエッチのことを、2人のあいだでは“練習”と呼んでた。
そしてその翌週の日曜日、アユは俺の部屋に来た。
 
でも前回アユが外泊できたのは、たまたま何とか都合が付いたからで、基本的には無理です。
まだ高校生だし門限も早くて、両親もそこそこ厳しい。
だから普段のデートも、「練習」でも「本番」でも、休日の夕方までしか出来ない。
 
目標は本番だけど、結果的にこの日も練習だけになった。
 
「昼間ハタ君の部屋は、閉め切っても暗くならないね…こんなの聞いてないんですけど」
 
「別にいいじゃん」
 
「良くないよう、恥ずかしい」
 
「今さら?あの時もっと明るかった。アユも裸ですごいことになってたのに」
 
「はわわ、こないだのは忘れてよう!私どうかしてたよ、ホントはあんな変態じゃないもん」
 
「…ちんちん見てニコニコしてたよね」
 
「知らない」
 
「アユが触ったらいっぱい精子出たよ、何回もアユが出させたんだよ」
 
「知らない!」
 
「ちんちんの上に座って(素股で)腰ふってたし、アユも何回もイった!」
 
「知らないってば!」
 
「オナニーもしてるって言った!」
 
「ややや、だからあれはただの練習…、もう、エッチな女みたいに言わないで、お願い…。くー、ハタ君がこんな意地悪だったとはー!聞いてないよー」
 
※前回からエロいことだけを書いてるけどアユは普段は普通にまじめです。
まだ自分の性欲にとまどってるような感じです。
 
「じゃあアユ、今日はやめるの」
 
「明るいから恥ずかしい、けど」
 
「ホテル行ったらもっと暗くできるよ」
 
「初めてがホテルなのは何となくヤなんだよう、ここがいい。ハタ君ちが好き」
 
「じゃあどうすんのー、俺もう」
 
一度襲いかかって怖がらせてしまっているので、俺はアユにちょっと負い目があった。
俺もしたくてしょうがないけど、強引にすすめるわけにはいかない…
でもどうにかその気にさせたい!
 
「アユここ触ってみて」
 
「はわわ、何!何でもうこんなんなってんのー、聞いてない…」
 
手をとって、ズボンの上からさすらせたんだけど、アユは嫌がらなかった。
大丈夫、いけると思った!
 
アユの顔を見るともう真っ赤になってて、目がうるうるしてる、かわいい!
耐えられなくてキスしたけど、そのあいだもアユはちんちんに手を添えてた。
 
「私やっぱおかしい、やっぱすごいエッチなんだ。でもハタ君と2人だけの時はいいよね」
 
「無理しないし、痛かったら途中でやめるけど、今日はとにかく入れてみる」
 
「やっぱまだ少し怖いんだけどな、何でかな、何でかなあ」
 
「何?」
 
「ハタ君ちに入ったときからもう、じわーってきた」
 
「もう濡れてる?」
 
「今多分すごいことになってるよ、じわー、だったのが、キスしたらぶわーって感じ」
 
「アユのまんこ見たい。どうなってるか見ていい?」
 
「はわわああもう…、気持ちはやだやだ!って思ってるのに、何これ、こないだより…」
 
「どうかしたの」
 
「見たいって言われた瞬間に、またあそこがぶわーって熱くなった」
 
「見て欲しいんだ?」
 
「うう、多分そうなのかな、恥ずかしいのに、見せたくないのに、体は、あっそうか」
 
「…?」
 
「体は正直、ってこういうときに言うんだねー、なるほど(照)」
 
「(笑)じゃあ気持ちも正直になってよ」
 
アユは一瞬目を見開いて、こっちを見ると、すぐうつむいてしばらく黙り込んでた。
そして俺にぎゅーっと抱きついて、俺の顔を見ないようにして小さな声で言った。
 
「…今日は入れるとこまでお願いします…見られるのもドキドキするから好き。見たかったら見て。私のまんこ見て、ちんちん入れて…」
 
消え入るような細い声の、その言葉だけでイキそうなくらい興奮してしまった!
真っ赤な照れ笑いのアユの目の前で、俺は服を脱ぎ始めた。
それを見て、アユもあわてて服を脱いだ。
 
俺がひと足早く全裸になったとき、アユはまだ下着姿だった。
しかも俺のぬるぬるのちんちんに目を奪われてしまったので、脱ぐ動作が止まる。
 
まだ裸になってないアユを、もうおかまいなしにベッドに押しやって、いっぱいキスした。
 
「俺が脱がしていい?」
 
「…」
 
無言でうなずくアユのブラを外して、アユが形式的におっぱいを隠そうとする手を押さえた。
肌色の乳首はちょっと触っただけで固くなった。
 
「アユにもう入れたい」
 
「…!」
 
パンツも脱がす前から、前戯すら省略しようとしてることに、アユはちょっと驚いた顔をした。
でもやっぱり無言で、表情だけで、オッケーだよって意思表示してくれた。
 
さて、なるべく痛くしない、無理しないって俺は約束したんですけど。
具体的にはその方法として、バックで入れること考えてた。
何かの受け売りだけど、動物の交尾と同じ体勢(挿入角度?)が、人間にとっても自然だとか。
で、一気に入れずに、出来るだけ時間をかけてちょっとずつ挿し込む。
 
それが正解かは知らないけど、ちょっとずつならそんなには痛くはないだろうと思った。
 
その考えはアユに言ってないけど、四つんばいになるように言ったら、素直にそうしてくれた。
でもこのかっこ、まだパンツは穿いてるけど、相当恥ずかしいんじゃないだろうかと、このときになって改めて思った。
やっぱり恥ずかしいみたいで、アユは枕に顔を押し付けて、お尻だけ突き出す格好になる。
余計恥ずかしいような気がするけど。
 
これ、やっぱりおかしいかな、最初は正常位でやるべきかなって思ったけど。
アユがそれでいい、俺に任せるって、無言の態度で示してくれてるからまあいいやと思った。
 
震えてるアユのお尻に手を触れると、びくってなった。
それでも恥ずかしさに耐えてるアユがかわいい!
白いパンツに指をかけたら、パンツ全体が湿ってる気がした。
 
さっきのアユの言葉からして、俺はおしっこもらしたようなびしょびしょパンツを想像してた。
だからさっき、すぐにでも入れたいって言った。
実際はそんな大げさな濡れ方じゃなかったけど、パンツのお尻の方までしっとりしてるような感じ。汗かも。
まんこのとこは、大げさじゃなくしっかりシミになってた。
 
ゆっくりパンツを脱がす。
脱がすっていうよりちんちんの皮をむくみたいに感じた。
ぺろり、って感じでお尻を剥く。
 
こないだ散々見たアユの裸だけど、四つんばいの後ろからってのは初めて。
お尻の穴が見えるとこまでめくったパンツは、まんこに当たる部分がびったり貼りついてるのがわかった。
同時にアユの一番恥ずかしい体臭が、むわーってあふれ出す。
 
アユは枕に突っ伏して、両手は枕の両端をぎゅっと握ってる。
 
パンツの、まんこに当たるとこ(クロッチって言うんだけどエロ作文の世界ではなぜか禁句らしい)、そこが貼り付いて、脱がそうとすると、最後まで無駄な抵抗をしてまんこにしがみついてるような感じ。
糸引いてるかはわからなかったけど、べとべと感が伝わってくる、すごいやらしい!
 
パンツをひざのとこまで下ろして、そして完全に足から抜く。
そのときアユは、自分でちゃんと足と体をひねって、脱がしやすいようにしてくれた。
我を失ってないし、今うしろから丸見えになってることも、ちゃんと自覚してることがわかる。
 
枕に顔をうずめたまま、はあ、すうう、はああ、って深呼吸してる。
かなり恥ずかしいんだろうなって思う。
 
今は恥ずかしさを煽るような、余計なことは言わないでおいてあげようと思った。
べとべとのまんこ、毛がしっとりと貼り付いたまんこを無言でじっくり見ながら、ゴムをつけた。
 
アユは両手を太ももの裏側にまわして、すりすり、さするようにしてた。
これは何かと言うと、アユは下半身デブ(自称)にコンプレックスがあるから。
俺には気になるほどじゃないけど、おっぱいとくびれが綺麗な分、足が太く見えるのは確かだ。
お尻つきだして、太ももが強調されるポーズになってるのが恥ずかしくなって、思わず手を当てたんだな。
でもそれで太ももを隠せるわけじゃないし、何よりまんこが丸見え。
まんこより太ももを気にしてるアユがおかしくて、声を出さずに笑った。
 
「ハタ君まだ?早くいいいい入れて」
 
アユが急かしてきた。
もちろんこれは、エッチなおねだりと言うより、不安な時間を早く乗りこえたいから。
 
「ゆっくりやってみるから、痛くなったら言って」
 
「う、うん…」
 
俺も深呼吸して、先っちょを割れ目に当てる。
そのままちんちんを少しゆすって、刺激してみる。
水分がわき出してきて、そこがさらに滑らかになったのがわかる。
アユのまんこが俺のちんちんを待ってるのがわかる!
 
割れ目を押し開くように、ゴムで覆ったちんちんが進む。
 
「はうわー、あっあ」
 
「!アユ大丈夫?」
 
「あ、大丈夫。少し入ったんだね」
 
それを聞いて、カリのとこ辺りまで、陰唇に包ませるようにした。
アユは震えてて、あっ、あっ、と言ってるけどまだ痛がってない。
 
「アユまだ大丈夫?先は全部入った」
 
「大丈夫大丈夫!これなら問題ないんじゃない!平気そう」
 
アユは何か楽観視してるけど、実際どの深さに処女膜なるものがあるのか俺はよく知らない。
ここからはできるだけゆっくり、と思ってたら、抵抗を感じ始めたのもここからだった。
 
ちんちんにアユの体温を強く感じられそうな、一歩手前のところ。
軽く進めようとすると、何か押し戻されるような感じ。
アユが無意識に力を入れてしまうんだと思う。
 
ちょっと戻してぐいっと押す、ちょっと戻してぐいっと押すってのを繰り返してみた。
でもやっぱり、どっかで思いっきりエイヤ!と力まないと突破できないのかも。
じわじわと入ってってくれるかと思ったけど、やっぱ甘くないなと思った。
 
「ハタ君、痛くないけどなんかお腹に響くー」
 
「いったんここまでにしとこ、抜くよ」
 
「ふう…段階的にってやつ?」
 
「無理しないで慣らしてったほうがいい気がする。ちょっと休憩」
 
「じゃあ…またあとでお願いします。ふう」
 
不安を先延ばしにしただけとは言え、一旦解放されてアユはほっとしてた。
痛いのは早くすませたいって気持ちはあると思うけど。
でも、高校卒業までに処女卒業、ってのにはもうこだわらなくなってた。
 
だから早々と切り上げても、実はこのあとの方が楽しみだったりする。
正直俺は挿入を全然あせってなくて、素股と手コキができれば十分満足。
多分アユも同じこと考えてるから、ニコニコしてます。
 
「ハタ君、私オナニーしたい。させて」
 
前回と同じことをアユが言った。
アユは自分のオナニーのことは練習と呼んでる。
だからアユがオナニーという言葉を言うときは、俺のちんちんを手コキするという意味。
(俺の体で男のオナニーを擬似体験したいという意味です)
俺ももうわかってるから、足をひらいてアユに身をまかせた。
 
ゴムはまだ付けたまま。結果的にゴムの意味なかったけど。
でもゴムちんちんを見るのが初めてのアユに、よく見せてあげようと思って外さなかった。
 
そしてこれも前回と同じく、アユは俺に背を向けて、俺のへその上に座ろうとした。
でもアユのまんこも見たいからと言って、向かい合うようにしてみた。
アユが足をひらいて俺の腰をはさむようにして、尻餅をつくように俺の股の間におさまった。
割れ目と玉袋をふにゅふにゅ触れ合わせてみる。
 
後ろに体重をかけたアユを、俺が片腕を腰に回すようにして支える。
アユが上気した真っ赤な顔で、半開きの目でニッコリ笑って、両手でゴムちんちんを包んだ。
 
どきどきした!
さわやかな笑顔だとも思えるのに、恥ずかしそうな、物欲しそうな、アユの絶妙な表情。
ちんちんを見下ろしてたアユがこっちを見る。
 
その顔を見てさらにどきどきした。
少し口を開いて、何かを言おうとして言うのやめたみたいで、アユは黙って視線を合わせた。
そして俺の目を見ながら、ちんちんを握ってゆっくりしごき始めた。
 
…そこで射精してしまったっ!ゴムの中で。
持ちこたえて持ちこたえてどばー!じゃなくて、どろんどろん、とやる気のない出方だった。
今まで見たことない、アユの恍惚の表情に一瞬でやられた、しまったなー。
突発的にこみ上げてきて、尿道を閉めるのを忘れてしまった感じ。
 
アユは俺がイッたのに気付いてないので、ぼんやりした顔でまだちんちんをゆっくりしごいてた。
しばらく黙ってようかと思ったけど、これ以上はくすぐったいから白状することにした。
 
「ごめん、出たー」
 
「はああ?何で?」
 
「何で、って、出たもんは出た」
 
「うっそー!ちょっとしかしてないのに。こういうパターンもあるの?聞いてないよー」
 
アユは単純に、びっくりしたり感心したりしてるだけ。
でも早漏に突っ込み入れられてるようにも聞こえたので、恥ずかしかった…。
そんな俺におかまいなく、アユが物足りなさそうに言った。
 
「オナニー(アユ語では手コキの意)ではコンドーム要らないね。ハタ君がイッたの見えないしつまんない」
 
そして手間取りながらゴムを外すと、もれてきた精液に釘付けになった。
 
「はわわ、ほんとだ、出てる。こうやって見ると変だなあ精子って」
 
ちんちんと俺のお腹にぼたぼたと落ちた精液を、アユが手でこすりまわした。
 
「ああ、ぬるぬるだー、ぬるぬるだー」
 
アユの目は笑ってなかった。ただとろんとしてた。
そして横たわるちんちんにまんこの割れ目を当てるように座ると、腰を前後に動かし始めた。
俺のちんちんを使ってアユがオナニーしてるようにも見える。
アユに言わせれば騎乗位の練習で、もちろんオナニーじゃない。
 
腰をうまく動かすことに集中してるみたいだから、アユはあまり感じてないと思う。
正直俺も、これはそんなに気持ちいいとは思わない。
ただ、前回覚えたばかりのそのぎこちない動きと、一生懸命な表情に萌える!
きれいなおっぱいの揺れと髪の乱れをいっしょに見上げる。
それだけでもすごく興奮する。
 
イったばかりなのでくすぐったいんだけど、ちんちんが萎えることもなかった。
 
ただ、さっきの射精の感じからして、俺ちょっと体調悪いかなーと思ってた。
もう一回調子よくイケるような気がしなかったし、この日はあまり時間もなかった。
あとでもう一回挿入にチャレンジしようと思ってたんだけど、アユの門限があるし。
 
「アユ今日はここまでにしとこ」
 
「え…」
 
俺のちんちんの上にまたがってるアユは、ちょっと意外そうな顔をした。
意外と言うより、残念そうかも。
今日はまだアユがイってない。
イクとこまでして欲しいかな、でもアユは自分からは言いにくいだろうな。
 
「調子悪いの?う、うん、そうだね、また今度にしよ…」
 
やっぱり言いにくそうだ。
騎乗位の体勢からがばっと体を起こして、キスして、一度唇を離してから俺は唐突に言った。
 
「アユが2回イッてからね」
 
「なん、んーっ?」
 
何で、って言おうとしたアユの唇をまたふさいで、口の中まで舌でなめまわした。
そのまま押し倒して、正常位の姿勢になる。
 
「はっ、はあ、私はいいよ我慢できるよっ、てか何で2回…ああ、はわああ、んっ!」
 
ちんちんでクリトリスを押さえつけてこすった。どんどん濡れてくる。
アユは中の気持ちよさは知らないので、イクのは必ずクリトリスを刺激したとき。
自分のオナニー(アユいわく練習)のときも、クリトリスをいじってるみたい。
オナニー(アユいわく練習)ではイッたことないって言ってるけど、多分それはほんと。
 
アユは単独で自分だけがイクのを嫌がる。恥ずかしいから。
あくまで俺がイクまでの、副産物として、しょうがなくイクっていう体裁にしたいらしい。
だからちんちんでクリトリスをこすってイクのはいい(俺も一緒に気持ちよくなってるから)。
けど、俺が指だけでイかそうとすると恥ずかしがる。
前回アユがイったのは全部、ちんちんでクリトリスをこすったときだった。
 
でも今はちんちんがちょっと元気なくなってたし、ここは指でイかせてみることにした!
 
クリトリスを刺激してたちんちんを、こっそり指にチェンジしたけど、当然アユは気付いた。
 
「やや、んっ、指、指でするの…?あ、はあッ」
 
「さっき我慢できるって言ったよね」
 
「い、い言ったよ」
 
「てことは我慢してるってことだよね、ほんとは気持ちよくなりたいよね」
 
「はわわ、やややだ言わないで、てか指だけ?1人はヤだっはっ恥ずかし…んんっ、うふう!」
 
「1人じゃないよ、俺がいるよ。俺が触ってるんじゃん」
 
「これじゃオナニーだよ、私オナニーはっ!しししないのにっ!あ、ああはわあ、あ…ッ」
 
ここでわかったことがある。
アユは「手でイクこと」をオナニーだと思っている(思いたがっている)。
その手が自分の手じゃなくても、手でイったらオナニー。自分の手でも、イかなかったらそれはただの練習。
だから俺を手でイかせることを「男のオナニーする」って言うんだな。
自慰の意味がわかってないってことじゃなくて、アユの中の独自の線引きみたい。
 
「アユイきそうなの?」
 
「はわわ、だ、ダメッ…、い…ッ、…ッ!あ、あ、ああ、ふうっんっ、ん…ッ!…!」
 
イったみたい。荒い息を吐いて俺を見上げてた。
 
「もうハタ君、こんなのやだよお、すっごい恥ずかしかっあッ何!ややや、だダメ…!」
 
すかさず2回目に突入した。引き続き指で。
2回イかせるって言ったのは、立て続けにイった時のアユの反応が好きだから。
白い体が全体的にピンクになったりとか、汗ばんだ肌とか、泣きそうな笑顔とか。
 
でも、クリトリスが敏感になりすぎてるかも。
まったく間を空けない連続絶頂は前回やってないので、ちょっと心配になった。
クリトリスでイク感覚って、亀頭とちょっと似てるのかな。じゃあくすぐったいかも。
 
さっきまんこにちんちんを入れてみたとき、アユが痛がらない、とりあえずの深さがわかったので、少し指を入れて動かしてみた。
 
「うわ、はうあああ、それはちょっとおお、…でも、あっあっ、おおう」
 
あえぎ声の種類が変わった気がして、おもしろかった。
でも結局、泣きそうな声でアユにお願いされた。
 
「ハタ君のちんちんでやってえええ、えあっ、んん、こないだみたいのがいい…」
 
「どうするの?」
 
「だからあ、クリトリスこすって!ちんちんでこすって…まま、まんこも!」
 
結局前回もやった、正常位での素股をした。
何だかんだ言ってもアユはこれが一番好きみたいで、うれし恥ずかしな表情がかわいくて俺も興奮して、もう一回イケそうな感じになった。
 
「アユ俺、また出そう!あああ!」
 
「ほんと!それがいい!どっちもイクのがいいい、あっああ、…ッ、」
 
結局俺が先にイっちゃったので、アユはイかなかった。
でもさっきイったときの余韻がずっと続いてたみたいで、それが真っ赤な体と表情に表れてて、アユも息を切らして満足そうにしてた。
かわいかった。
この日はこれで終わり。
 
※書いてみたらやっぱり、イチャイチャしてるだけのノロケ作文になってしまった…。
エロ以外の、出会いとか結婚とかの部分は公開できないので、やっぱり本番まで書かないと、キリ良く作文が終わらないかもです。
でも本番の日は特に劇的なことがあったわけじゃないし、大げさに書いたら、それこそ妄想エロ作文にしかならないと思った。
またいつか、このサイトに少しでもこういうの好きって言ってくれる人がいたら、抜ける作文に挑戦させて下さい。

ドMな私がどMをいじめてきた話

人の顔を踏んだ感触が足に残ってて眠れない(T.T)

私はドMですが
今日性感エステの仕事でドMな人について
初めてのドS体験をしました。
目を瞑ると思い出してしまって
眠れないし、感触が残って気持ち悪いです

私のエステは風俗だけど
マッサージして手コキするだけです。
脱がないし軽い胸のタッチ以外は出来ません。
今日のお客様は
最初無愛想だと思ったら
マッサージして四つん這いで睾丸ふきんを撫でてたら豹変しました。

「レイぷしてください!」
って叫びだして
「強引にいじめてー」
と言い出した。
戸惑ったけど必死に乳首をつまみました。
私は基本ドMだからキツイことなんて言えません。
それにかなりおっとりとした性格です。
けど、お客様がお望みなので
「どこが気持ちいいか言ってくだ‥言えよ」
と乱暴な言葉を使いました。

「どうしてほしいか言ってくださ‥言えよ」
「仰向けになりたいです。お姉さま」
と言うので仰向けにしました。
そこでまた
「レイぷして!!」
と叫びます。
私はお金分の働きをすることを決意しました。
「ひどい事を言ってください!
お姉さんにレイぷされたい!
乱暴にあつかってください」
と言うので、ためしに
「恥ずかしい姿して親が泣くよ」
と言いました
その方は「はうー」
と言って
「目隠ししてー。真っ暗にしてー」
と言うので真っ暗にして、
タオルで目を隠しました。
タオルを巻く時に髪の毛をひっぱり、強引に結びました。

その後も
「いじめてください。レイぷしてめちゃめちゃにしてください」
と懇願するので
その方の体じゅうにオイルを塗りたくり
睾丸と乳首をつまんだりはたいたり、時には優しくいじりました。
言葉も乱暴っぽい事を言ったけど
その時は必死に言っていたので今思い出すと覚えていません。

私は乳首をひっぱり、爪をたてて体をひっかき、顔を殴りました。
その方は喘ぎ声を出して喜んでいます。
だんだんと、Sがなんなのかわかってきました。
それと、正直この人に完全に引いてたので恨みもこめてひっぱたきました。

「ひどいこといって!!」
と言い続けてうるさいので
口にこぶしを入れて黙らせました。
「お前のそちんを触った汚い手をお前がなめろ」
と言って舐めさせました。
その方は「あーん。あー。」
と喜んでいる様子。
ここでいつもなら温めてあるローションを少し冷ましてからテコキする所を熱々のままその方のあそこに垂らしました。

びくんっとして喘ぎ声を出しています。
この方、電車で6時間かけてわざわざこの店に来て肌が赤くなるくらいのローションをかけられて喜んでいます。
「おねーさまの奴隷になりたいー」
って叫ぶので
鼻と口をふさいで苦しめました。
その間もテコキは続けてあげました。

ずっと固いままで本当に興奮してるみたいでした。
私も飽きて来たので
今度は踏んづけてみる事にしました。
その方の顔をに足をのせて踏みにじり、
口の中に足をつっこむと
喜んで舐めます。
「チビの汚い不細工やろーが。私の足を舐めさせてもらえて贅沢だな豚」
とか言ったと思います。
「はふぃー」
と言いながらベロベロ舐めるので、
たまに首も足で踏んで苦しめました。

それから私は足でその方の性器を撫で回しました。
ローションでぬるぬるで、面白い感触でした。
たまをぺちぺちしたりして遊んでみました。
そこから足の指で性器を挟んで足こきをしたら気持ちよさそうにしています。
その足をまたその方の口に入れました。

私の太ももにオイルをつけて全身を撫で回すと喜んでいるので、
口と鼻をふさいで苦しめました。
「デブのお腹は醜い()ねー」
と言ってたまに蹴ったりも。
「キレイなおねーさまの奴隷ですー。
なんでも言う事ききます!
僕の住所と名前をばらまいて辱めてください」
と言っています。
「動画をとってばらまいてー。」
というので
「やだよ。お前の醜い姿を写したら私の携帯が汚れるだろうが」
と言って拒否しました。
というより本当に嫌だったので。
「女子高生にレイぷされたいー。」
と言うので
「お前みたいな豚、誰も相手にしないから。」
と言ったり本当にひどい事を言いました。

時間がせまってきたので、
添い寝の状態になりました。
「おねーさまのおっぱいさわりたいです」
と言うので触らせてあげました。
「おっきい。柔らかい。ママ、ママ」
と言っています。
豹変する前の会話で最近実家に戻ってくつろいだって話をしてたのでなんだか複雑な気分になりました。

「つばを飲ませてください」
と言ってきます。
私は汚い系とかスカトロは本当に苦手だったのですが、
時間もせまっててイカせないといけないし、雰囲気を壊すわけにもいかないので、
つばをたらしました。
「美味しい。」
と言うのがぞわっと正直しました。
でも、二、三回要求されてしました。

「ちんこにぎりつぶして。もっと強く」
と言うので、
最大の握力でテコキをしました。
「おねーさま。一生こきつかってー。
住所ばらしてー。動画公開してー。」
と叫ぶので口の中にタオルを入れて黙らせました。
そこからテコキのスピードを調整しながら力いっぱい握ってテコキをしました。
タオルを口に入れながら、喘ぎ声を出しています。
体がのけぞるくらい反応をして、その方はいきました。
手を話すと最大の握力でテコキをしたせいか手を開くのに苦労しました。
息も上がりました。
優しく性器をティッシュでふきます。

その方が元の様子に戻り
「ありがとう。お疲れ様。」
と言っています。
私はまだSの演技がぬけていなくて、敬語が言えなくなっていました。
その後はその方は上機嫌でよく笑っていました。
私はまだSけが残っていて、
シャワー後にその方の身体を力強く拭いたり、
タメ語になってしまったり、
あまりよくない方向にいっていました。
それでもその方は
「またいじめられにくるよ」
と言っていたので、一応は気に入られたのかもしれないです。

そして、今、
足の裏に人を踏んだ感触と男の人どMな表情が忘れられなくて眠れなくなっています。

さっき手コキ風俗に行った話をはじめようと思う

まずネットで手コキ風俗を家の近い所周辺で調べた
その中で価格と雰囲気がいいなーと思うところに決めた
20分6000円(ルーム代込み)でそこそこ値段のところだった

んで慎重派の俺は店内ランキング一位の子を指名した

以前からvipの風俗スレでフリーを頼んで失敗したと書いてあったからな
ここら辺は特に気をつけるようにしてた

で写真の女の子はそこそこ可愛い感じでルームの中で
すげーワクワクしてたんわけだよ

まあ待ってる間ちんkが縮んでてどうしようと悩んでもいたんだが
そうしているうちに足跡がルームに近づいているのを感じた
心臓がバクバクと跳ね上がってきた
そしてコンコンとノックされる

俺「どうぞー」
初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした

女「失礼しまーす」
と言って扉を開けた

どんな子なんだろう?可愛い子だよな?
だってランキング一位の子だもん!

俺の期待が高まる。

俺(・・・・・)

微妙だった・・・。決してブスじゃないが可愛いわけじゃない。
一応社交辞令として「こんにちわー」と元気に挨拶一応をして

それから軽く自己紹介をしてもらった

軽く話を終えたら
いきなりズボンを脱ぐように言われた

俺(おうwさっそくかw)
さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた

まず女の前でズボンそしてパンツを脱いだ
俺のマーラ様を女が優しく握り上下に擦って行く

なかなか技術は高いようでかなり気持ちいい気分になってきた

興奮してきた俺は段々女のおっぱいを触りたくなってきた

俺「おっぱい生でもんでいいかな?」と尋ねたら
女「いいよ」と快諾してくれたので女の服をそしてブラを脱がした

女の白い肌が露わになる
そしてそこに可愛らしく咲くチィクビがあった

おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に

急激に電流が走った

俺のマーラ様が女の手コキに耐えきれず射精感を訴えた
俺「あぁ・・もうやばい・・いく・・・」
女「まだだめだよwもっとがんばっt・・・」ドピュ

ここまで3・4分の出来事である

みんなには黙っていたが俺は実はおっぱい星人だったのだ

女のおっぱいをそれからモミモミし乳首を摘まむことをし続けた
女が時々「あん・・・あん・・・ダメェ・・・」と喘いでいたが
演技だろjkと冷静に考えながら執拗に弄りまわした

おっぱいって本当に柔けぇのな。不思議な感触で気持ちいいよな

そのあと俺の精液まみれの手を女は見せてきて

女「えへへ、たくさんでたねw」と小悪魔っぽく囁いてきたが

当然、賢者タイムの俺の内心は
俺(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった
もちろん声には出さないし。
彼女の仕事を従事させようとする意識からのものなので偉いことだとは思うけど

そのあと女の方から二回戦を申し込まれた

正直もう一回射精してお腹いっぱいだった
もう残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・
チンコ痛えし・・・

と俺の心は弱気になっていたが
まあせっかく高い金払ったんだし辛くてももう一セットやるかと
二回戦を受け入れた

二回戦はローションを使ってやることになった

ぶっちゃけ女の手の感触を味わえる素でやる手コキのほうが
気持ちいいのだが

ローションを使うとまた違う気持ちよさがあった

そして今までは座った状態でやってもらっていたのを
俺が寝た状態でやってもらうことにした

寝ながら女のおっぱいを弄りながら自分の一物を
シゴかれていて実に気持ちがいい

若干チンコが痛いことを除けば

そして終了5分前のタイマーがここでなる

しかし、ここからがちょっとした地獄だ・・

ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう

俺を終了時間内にもう一度イかせようと
チンコをしごくスピードが加速を始めた

驚いた。
速度さっきまでのの2・3倍に跳ね上がった。
さらに
俺のチンコの痛みも同様に2・3倍に跳ね上がった。

俺「ぐぁぁ・・いたい!いたい!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするが

プロ意識の強い彼女は
「でも、時間内にもう一度いけないよ?」とやめてくれなかった

そして数分後
痛みに耐えながら俺はドピュっと恐らくかなり薄い精液を
なんとか吐き出した

ここで丁度タイマーがなる

そのあとはシャワーを浴びて
二人で部屋から出て行った。

これで俺の風俗初体験は終わった

何だかんだ言ってすごくいい経験になった。

最終手段使って人妻に筆おろしされた時の話

スペック

21歳
165cm60kg
どこにでもいる普通の大学生
ちょっと髪が薄い
天パ

人妻
35歳
160cmくらい
茶髪セミロング Eカップ(本人談)
倉科カナを童顔にして横に一回り半くらい大きくした感じ
20代って言われてたら恐らく信じてたであろうビジュアル

今時の35歳はメイクして服装もしっかりしてる人が多い割に
自分の年齢の価値が低いこともわかってるようで
驚くほど美人でも年下ってだけでチヤホヤしてくれる

まず略歴から

中学まではそこそこ勉強ができ、地元で有数の進学校に入ったものの、
勉強そっちのけで部活に明け暮れた結果、留年寸前レベルまで落ちこぼれた。
このままではまずいと思ったが手遅れ。
結局一浪した挙げ句、普通レベルの大学に入学した。

奥手&人見知りな性格のせいで中学まで浮いた話はまるで無し。
高校の時にちょっと色気出して、3年間で2人告白したがいずれも玉砕だった。

そんな状態で迎える大学入学、
リア充なキャンパスライフを少しだけ夢見ていた

2年になりサークルに入ったりして好きな人も出来て
告白したりなんかもした。

答えは当然ノー。
あわよくばなんてものは期待していなかった。
自分の気持ちにケリをつけるための、自分勝手な告白。
俺の何度目かの恋は散った。

サークル活動は相変わらず楽しかったが、
俺以外のメンバーがみんな彼女持ちだったこともあり、
彼女がいないことに対して焦りが出てきた。
でも、サークル内で彼女を作る気は起きなかったし、
サークル以外の人付き合いが殆ど無かったので、
学内の他の女の子と、という選択肢も無かった。

そんな時、家でダラダラとPCをいじっていて閃いた。

「そうだ、ネットがあるじゃないか」と。

ちょうどその頃、毎日巡回していたサイトに出会い系の広告が貼ってあった。

(今はどうかわからないけど)当時は完全無料だったので試しにやってみようと登録。
プロフをきちんと設定し、投稿した。

当初からかなりの人数の女性と連絡先を交換することが出来たが
1通だけすごく丁寧に連絡をくれた女性がいた。

名前は風貌からカナ(仮)ってことで。
住んでるところはちょっと遠かったけど、
メールが来たのが嬉しくて、頑張ってメールのやりとりをした。
世間話や音楽の話をして、けっこう盛り上がった。
この時点で、カナが既婚であること、
3歳になる子供がいることを知った。

「旦那がいる人でもこういうサイト使うのか」と不思議に思ったのを覚えている。

メールを始めて2週間くらい経った頃、
俺の声を聞いてみたいということで初めて電話で会話した。

初めての会話は緊張した。
カナの声は少し大人びていて、
「ああ、年上なんだなあ」と改めて思った。
あまり女っぽくないさばさばとした話し方だったので、
女慣れしていない俺でもけっこう気楽に話ができた。

サイトでは公開していなかった顔写真の写メをこの時もらった。
二重まぶたの大きい目が印象的だった。
この人が若いころ出会っていたら
俺なんか絶対に相手にされないような美人。

会話も慣れてきた頃、
家での料理の話になった。

当時俺は一人暮らしで、自炊もほとんどしてなかったので、
「実家の手料理が恋しい」とかそんな話をしたと思う。
すると、カナから予想外の言葉が飛び出した。

カナ「料理を作りに行ってあげようか?」

(え、それってつまり家に来るってこと?
いやでも距離もけっこうあるし、
そもそもこれは間違いなく不倫認定されるレベルじゃ云々)

俺は動揺した。

俺「・・・本気?」
カナ「本気も本気だよw」
俺「いや悪いよ、けっこう遠いし」
カナ「いいのいいの、俺君にちゃんとしたもの食べてもらいたいし」
俺「いやでも・・・」
カナ「あたしの料理食べたくないの?」
俺「・・・食べたいです」
カナ「よし!w」

ぐずってはいたが、カナに会ってみたい気持ちが勝った。
そして、もしかしたらもしかするんじゃないかという気持ちもあった。
予定を話し合って、カナが外出できる日に俺のアパートへ来ることになった。

当日。
部屋の掃除を済ませ、最寄り駅にカナを迎えに行った。
そわそわしながら待っているとカナから電話が来た。

カナ「今着いたよー、どこ?」
俺「駅前の喫煙所辺り」
カナ「えーと、あ、いたいたw」

駅からこちらに向かってくる女性が一人。
顔を事前に知っていたのですぐ分かったけど、
想像していたよりちょっとぽっちゃりしてた。

カナ「はじめまして!」
俺「は、はじめまして」
カナ「・・・緊張してる?w」
俺「そりゃしますよ」
カナ「なんで敬語なのw」
俺「いやその」
カナ「普段通りタメ口でいいよw」

挨拶を済ませた後、近くのスーパーへ。

作る料理はシチューと肉じゃが、と事前に決めていた。
変な組み合わせだけど、
冬に差し掛かった頃で寒かったのと、
いかにも手料理って感じの物を、と要望した結果だ。

カナ「野菜けっこう高いなー」
俺「地域によって値段違うもんなの?」
カナ「店によってじゃない?普段はチラシ見て安い所に行ってる」
俺「へー」

そんな会話をしながら、買い物かごにポンポン商品を入れていく。

俺「さすが普段買い物してるだけあるなあ、スムーズだ」
カナ「だろーw」

野菜やら肉やらもろもろ材料を買って、いよいよアパートへ。

家に上がる時はさすがにそわそわした。

カナ「おじゃましまーす、おおけっこうキレイだ」
俺「そりゃ掃除したから」
カナ「エロ本はどこかなー?(押し入れガラッ)」
俺「やめてw」

エアコン入れて少し暖まった後、料理開始。
「テレビでも見てゆっくりしてて」と言われたけど、
手持ち無沙汰になって仕方無いので、
じゃがいもの皮むきとかを少し手伝った。

そんなこんなで料理完成。

カナ「おまたせしましたっ」
俺「おー、手料理だ」
カナ「なんか反応悪いなw」
俺「いやいやこれでも感動してるんだって」
カナ「そう?じゃあ食べよう!いただきます」
俺「いただきます」

さすがに普段やっているだけあって、
カナの料理はとてもうまかった。
シチューはちょっと多めに作ってあったけど、
2回おかわりしたおかげでほとんどなくなった。

俺「ごちそうさまでした」
カナ「おそまつさまでした」
俺「いやーおいしかった、満足満足」
カナ「そう言ってもらえると作った甲斐があったよw」

その後、コタツで暖を取りながらしばらく談笑した。
配置は、俺を正面として左側の面にカナがいる状態。
直接顔を合わせるのは初めてということもあり、
「想像してたのと違った」とか、そんな話をした。

音楽の話で一通り盛り上がった後、
まったりとした空気になり、会話が途切れた。

「ああ、こういうのんびりした雰囲気いいなあ」と思っていると、
カナがふと俺の左手を取った。

カナ「手、キレイだね」
俺「そう?」
カナ「家事してると手が荒れちゃってねー」
俺「水仕事は手のケアが大変だって聞くね」
カナ「そうなんだよー」

そこでまた会話が途切れた。
しばらく沈黙が続く。

さっきまでのまったりした空気から、何か変わった気がした。

ふと我に返ってみれば、部屋に女性と二人きりだ。
こんな状況、これまでの人生で一度も無い。

経験の無い雰囲気に戸惑っていると、
俺の手を取ったまましばらく固まっていたカナが、
ゆっくりと頭を下げ、手の甲にキスをした。

心拍数が跳ね上がる。

カナは、手の甲へのキスを何度か繰り返した後、
ゆっくりと顔を上げ、俺の顔を見た。
目が少し潤んでいるように見える。

スッとコタツから出て、俺の隣に座ってきた。
そして改めて、俺の顔を見つめてくる。

(これは、あれか?そういうことなのか?)

心臓がバクバク言っているのが分かる。
少し躊躇ったが、意を決して顔を寄せ、
カナにキスをした。

唇を合わせるだけのキス。10秒くらいだろうか。
ゆっくり顔を離してカナを見る。

カナ「やっとしてくれた。手にチューした甲斐があったよw」

はにかむような笑顔を見て、理性が吹っ飛んだ。

改めて、カナとキスを交わす。
何度目かのキスで、舌を絡ませてきた。
ディープキスのやり方なんて当然知らないので、されるがまま。
キスってこんなに気持ちいいものなのか、と思った。
この時点で、もう俺の息子は臨戦態勢だった。

キスをしながら、おそるおそるカナのおっぱいに手を触れてみる。
服の上からでも大きいのが分かった。
カップ数なんてものは知らないけど、
手の平に収まるかどうかってくらいの大きさ。
本能にまかせてむにゅむにゅと揉むと、

カナ「ふっ・・・んっ・・・」

普段のサバサバした雰囲気とは全然違う、
艶のある声にドキリとした。

しばらくキスとおっぱいの愛撫を続けて、
ちょっと疲れてきた頃に、どちらからともなく唇を離した。

カナ「・・・ベッド、行こ?」
俺「うん」
カナ「できれば電気暗くしてくれると嬉しいなー、なんてw」

電気を豆電灯だけの状態にして、ベッドに移る。
シングルベッドに2人なのでちょっと狭い。

さて、ここからは完全に未知の領域だ。
うまくできる自信なんてない。
それならば、と俺は正直に告白することにした。

俺「カナさん、実はですね」
カナ「ん?なあに?」

敬語に対してのツッコミがない。空気を読んでるのか。

俺「俺、初めてなんです」
カナ「そうなんだ」
俺「だからうまくできるかどうか」
カナ「大丈夫、私がエスコートしてあげるからw」
俺「よろしくお願いします」
カナ「まかせなさいw」

ドンと胸を叩く、そのおどけたような反応を見て、
大分気が楽になった。

ベッドの上で向かい合って座ったまま、再びキス。
同時におっぱいも揉む。
これだけで十分すぎるほど気持ちいい。

しばらく続けていると、カナの手が俺の股間に伸びてきた。

カナ「うわっ、カチカチ。興奮してるんだ?」

そのままズボンの上からさすってくる。
その感触やら、女の子に触られているという状況やらで、体が沸騰しそうだった。

カナ「服、脱がせて」

言われるがまま、カナの上着を脱がしにかかる。
下着は緑と黒の花柄みたいなので、
大人っぽさを感じさせた。

ブラの外し方が分からず手間取っていると、
俺の手を取って教えてくれた。

直接おっぱいを揉む。
とんでもなく柔らかい。
乳首に触れると、硬くなっていた。
口に含んで舐めたら、カナの声のトーンが上がった。

おっぱいの感触をしばらく楽しんだ後、カナを寝かせて、
いよいよパンツを脱がしにかかる。

暗くてはっきりとは見えないけど、
AVでモザイクがかかって見えないモノがそこにはあった。

おそるおそる触れてみる。
ヌルッとした感触。そして熱い。

カナ「すごいことになってるでしょ。恥ずかしいw」

そのまま粘液を指に絡ませて上下になぞる。

カナ「ふっ・・・んっ、あっ・・・!」

カナが感じている。
童貞の俺でも気持ちよくできるんだ。
そう思うと嬉しさが込み上げてきた。

その後、舌での愛撫にも挑戦。
初めて嗅ぐアソコの匂いは、正直ちょっときつかった。
舐めながらえずきかけたけど、
それだけはダメだ!と、根性で「おえっ」って声を飲み込んだ。

今度は逆に、俺が横になる。

カナが俺のパンツを脱がした。
暗いからあまり見えないとは言え、
人に見られているというのは恥ずかしい。

カナ「すごいね。もう我慢汁ダラダラだw」
俺「わざわざ言わないで下さいw」
カナ「ふふふw気持ちよくしてあげるね」

ゆっくりと手コキを始めた。
我慢汁でニチャニチャと音を立てて、
触覚と聴覚で気持ちよさが半端ない。

俺「ちょっと待って、それやばい」
カナ「ん?いいんだよ、我慢しなくても」
俺「いやでもなんか申し訳ないような」
カナ「俺君が気持ちよくなってくれれば私も嬉しいしw」

少しして手コキが止まったと思ったら、
息子が温かい感触に包まれた。
フェラされてると気付くのに数秒かかった。
手でされるのとはまた違った気持ちよさ。
手コキよりは刺激が控えめだったので、
暴発はなんとか免れた。

カナ「俺君」
俺「?」
カナ「そろそろ・・・」
俺「あ、うん」

ついにこの時が来た。
もしもの時の為にと、前日に購入していたゴムを棚から取り出す。

カナ「ゴム、買っておいたの?」
俺「こういうことになった時に無いと困るかなと思って」
カナ「かわいいなこいつw」

頭をナデナデされた。

カナを寝かせ、正常位の体勢で挿入を試みる。
が、そこは童貞。
テンプレ通り、どこに入れるか分からない。
そこはカナも予想していたようで、
「ここだよ」と手で導いてくれた。

ゆっくりと腰を進める。
息子全体が温かい感触に包まれていく。
根元まで挿入して、そのままカナとキスを交わす。

カナ「気持ちいい?」
俺「すごく気持ちいい」
カナ「よかったw好きに動いていいよ」

腰の動かし方がうまくいかず、たどたどしい感じになってしまう。
それでも、

カナ「んっ、あっ、ふぁっ・・・!」

喘ぎ声を聞いているだけで、充足感に満たされていく。

別の体位をやってみようと、体勢を変えてもらい、バックへ。
案の定うまく挿入できず、カナにサポートしてもらった。

覆い被さるようにしておっぱいを揉み、
そのまま腰を動かそうとするがうまくいかず。
お互いの体格差なんかも影響してるのかもしれない。

結局、片足だけ立ち膝の状態でカナを突く。
この体勢けっこう疲れるんだな、と分かった。

再び正常位に戻る。
おっぱいを鷲掴みにしながら腰を振る。
手にはむにゅむにゅとした感触、息子にはヌルヌルとした感触。気持ちいい。

しかし、しばらく正常位を続けていて、何か変だなと気付いた。
確かに気持ちいいんだけど、イく気配がない。
それどころか、全開だった息子が少し萎え始めている。

ここで、少し前にネットで読んだ知識がフラッシュバックする。

「オナニーで強く握りすぎているとセックスでイケない」とか、
「足ピンオナニーしてるとセックスでイケない」とかそういう話。

俺はまさにこのパターンだった。
セックスでイケないとかそんな馬鹿な、と思っていたけど、
現実は非情である。

カナが俺の変化に気付いたのか、声をかけてきた。

カナ「・・・私の中、気持ちよくない?」
俺「そんなことないよ。でも・・・イケなさそう」
カナ「そっか。初めての時イケないって話はよくあるから・・・」
俺「・・・ごめん」
カナ「気にしないでいいよw」

そしてカナは、びっくりする提案をしてきた。

カナ「ゴム・・・はずしてしてみよっか」

躊躇った。躊躇わない方がおかしい。

俺「いや、それは・・・」
カナ「ゴム無い方が気持ちいいからイケるかも」
俺「でもほら、避妊・・・」
カナ「今日は大丈夫な日だから」
俺「いやでも・・・」
カナ「俺君に、私でちゃんとイッてほしいから」

最後の言葉で心が流されてしまった。

一度抜いてゴムをはずし、
少し萎えていた息子をフェラで硬くしてもらった後、
改めてカナの中へ。

衝撃だった。
ゴムがあるのとないのとでこんなに違うのか。
粘膜が直接触れあってる感覚。
世の中の男が生でしたがる理由が分かった気がした。

カナ「どう?」
俺「気持ちいい」
カナ「私も、俺君の気持ちいいよ・・・」

再び腰を振り出す。
慣れてきたのか、最初の時よりはスムーズに動けた。

そのまま腰を振り続ける。
さっきよりかなり気持ちいい。
気持ちいいけど・・・結局その気配は来なかった。
これまでの自分のオナニー生活を心底恨んだ。

俺「カナ、ごめん・・・ダメっぽい」
カナ「んっ、そっか・・・気にしないでいいよw」
俺「せっかくカナがここまでしてくれたのに」
カナ「気にするなって言ってるでしょw じゃあ抜いて、横になって?」

そう言われ、素直に従って仰向けになる。

カナ「多分、今の俺君はこれが一番いいんじゃないかな」

そう言ってカナは手コキを始めた。

最初にしてもらった時は自分のだったけど、
今度はカナのでニチャニチャと音が鳴る。
確かに、挿入している時よりも快感がダイレクトに来る感じ。
おそらく、普段のオナニーの時の感覚に近いせいだろう。

俺の両足の間に座っていたカナが前屈みになる。
そして、息子の先端に乳首を押し当てた。

カナ「こんなのはどうかな?」

そのまま息子を擦る。
手のヌルヌルした感触と、亀頭に当たる乳首の硬い感触。
暗さに目が慣れてきて、そのビジュアルがしっかり見えたせいもあって快感が跳ね上がった。
本能にまかせ、息子に当てていない方のおっぱいを揉むと、
落ち着いていたカナの息がまた荒くなった。

俺「・・・っ」
カナ「気持ちいい?」
俺「うん・・・これはイケそうかも」
カナ「よかったw イキそうになったら言ってね?」

腰の辺りがゾワゾワしてきた。
人前で射精とか考えてみたら恥ずかしいなとか思考がぐるぐるしつつ、
息子は絶頂に向けて準備万端という感じ。

そんな俺の反応から察したのか、
カナが息子を強く握り、手の動きを速めてくる。

カナ「このまま出していいよ・・・俺君がイくところ、見せて」

その言葉でついに限界に達し、
乳首に押し当てられたまま、精液を思いっきり吐き出した。

因みにこの時の経験のおかげで、
乳コキに目覚めてしまった。
最近は乳コキがあるAVがけっこう多くて嬉しい。

カナ「うわー、すっごい出たw」
俺「恥ずかしいから言わないで下さいw」
カナ「気持ちよかった?」
俺「・・・はい」
カナ「よし!w」

頭をナデナデされた。

胸にかかった精液やカナのアソコをティッシュで拭き、
そのままベッドで2人横になってしばらくイチャイチャした。

突然部屋にアラーム音が鳴り響いた。

カナ「あっ、そろそろ帰らないと」

カナが携帯のアラームを設定していたらしい。

ここで我に返った。
カナは人妻で、そしてこれは立派な不倫だ。
本能にまかせてとんでもないことをしてしまった。
さっきまでの幸福感が急速に薄れていった。

でも、カナはケロッとしている。
そもそも独身男の家に一人で来るくらいだし、
多分俺とはその辺りの感覚が違うんだろうなと思った。

駅までの短い距離、2人で手を繋いで歩いた。

カナ「地元だとこんなことできないからねーw」

そりゃできないだろうな、と冷静に考える自分と、
女の子と手を繋ぐという行為にウキウキしている自分がいた。

ずっとリードされっぱなしだったので、
少しは男らしいところを見せようと思い、
駅に着いて電車賃を出そうとしたら、

カナ「いいから!私が年上なんだから大人しく甘えときなさい!」

と全力で拒否されたので、渋々引き下がった。

電車が来るまで他愛の無い話をしてる間、
俺とカナはどういう関係なんだろうとか色々考えたけど答えは出なかった。

カナ「そろそろ電車来るかな?」
俺「だね」
カナ「今日はかなり頑張ったから疲れたー、眠いー」
俺「寝過ごさないように」
カナ「はいはいw」

それじゃあ、と別れの挨拶をした後、
カナは俺にすっと近付いてきて、

カナ「あたしの中でイくのはまた今度ねw」

と小声で囁いて、チュッとキスされた。
カナは笑顔で手を振りながら帰っていった。

以上こんな感じ。

M性感にいってきた

今日は有給休暇を取得して、ネットで目星をつけておいた店に出向いた。

受付のおっさんはとても親切で、表の業界の接客でもやっていけるんじゃないかと思わせる態度。
早くて二時間待ちであることを言われた。
パネルを見せてもらうが、今案内できるのは二人しかいない。
そのうち一人はネットで目星をつけておいた一番人気の娘。

迷わず、待つことを承諾した。

問診票を渡され、そそくさと受付をでた。
問診票は好みのプレイをチェックする用紙。

顔面騎乗顔面騎乗にチェックをいれた。

二時間街中をブラブラし、時間になったのでホテルに向かった。
受付に電話をして、娘の到着を待つこと10分。

目がパッチリとした、ギャル系細身の娘が現れた。

ギャルに犯されたい俺は心の中でガッツポーズ。

問診票を渡すと、項目ごとに質問してくれた。
とても優しい雰囲気の娘だった。

ア●ル攻めは事前に断った。
期待してる人、ごめん。

五分ほどで問診が終わり、シャワーかと思えば、
いきなり抱きついて耳元で囁かれた。

「変態くん?かわいいわねぇ。」

顔中を舐められ、キスはフレンチキス。
唾液の香りが俺を興奮させ、あっというまにチン●ンおっき。

「あれ?もう硬くなってるの?10秒数えるから、元に戻しなさい!へんたい君」

戻るわけないです。。。

どうしておっきくなってるの?
君、変態なの?
あら?どんどん硬くなってるー。
えっちなカラダだねぇ。

と、耳元で囁かれ続ける。

俺のチン●ンをまさぐられながら

パンツの中に手を突っ込まれ、チン●ンの先っぽをとんとんされる。
どうやら、我慢汁が出まくってるらしい。

パンツびしせょぬれ

お決まりのシャワー、カラダ洗い、イソジンうがいに進む。
カラダ洗いのとき断ったはずのア●ルを撫でられる。

俺の中で何かが目覚めた。

チン●ンはおっきしたまま、おさまる気配がない。
シャワーから上がりそわそわと娘が出てくるまで待つ。
娘が出てきて、ベット向かおうとすると

「待ちなさい」
と言われ、おっきしたチン●ンを引っ張られ、本日一回目の悶絶。

たったまま、チン●ンをニギニギされ続け、乳首と首筋と耳たぶを攻められ続けられた。

俺から変な声が出た。
本格的に目覚めた瞬間だった。

ベッドに誘導され、枕元に謎のおもちゃ、目隠し、コン●ームが用意される。

何が始まるんだ?

再び、お顔ぺろぺろが続き、かなりハードなディープキスを強制させられる。
その間、乳首をくりくりされ、俺からあらゆる喘●声が出る。

娘は休みなく言葉攻めを続け、乳首をチュパチュパし始める。

気づくとチン●ンから汁がたれていた。

娘がそれに気づくとこちらを見て微笑み、
「あたしから、目をそらしちゃダメよ。」といい、フ●ラ突入。

チン●ンを咥えながら娘は俺を変態君と罵り続ける。
早漏のはずの俺は何故かイかない。

娘は咥えながら、俺の乳首を攻め続ける。
俺から知らない人の声が出る。

俺は誰だ?

足がビクッとした瞬間

「まだイかせるわけないでしょ?」
と嬢が咥えるの辞めた。

娘が嬢にかわる瞬間だった。
恍惚とした表情。

俺に新しいスイッチが入った。

「おま●こ見たい?」
と言われ、「はい、見たいです。」
と、いつのまにか敬語をで答えるようになる。

その瞬間、嬢はおま●こを俺の顔に押し付けてきた。
さっきまで履いてたはずの嬢のティーバックはなく、おま●こが俺の口にダイレクトシュート。

いつのまに脱いだんだ?
と思った瞬間、俺はおま●こを貪り尽くしていた。

憧れの強制顔面騎乗

じゅぼじゅぼ、一心不乱におま●こを貪り尽くしていたら、嬢は負けじと俺のチン●ンをバキューム。さらに乳首もコリコリされ、頭の中が白くなり始める。

俺の腰は無重力状態になり、浮き上がりはじめた。

万汁を顔中に塗りたくられ、放心し始めると、嬢は体位を変え、俺の頭を抱えおっぱいをなすりつけてくる。
手コキが激しいような、優しいような、変拍子をキープし、乳首を甘噛みされる。

変拍子は途端に激しくなり、ひたすら喘ぐ俺。
嬢の乳首を吸い続けることが困難になり始めた。

そして俺は無重力を感じながら、
天に召された。

仰向けの状態で俺の遺伝子は飛び散り、枕元にまで飛んできた。
これには嬢もビックリしたようで、
「なにこれー。キミ変態すぎるよー。」と笑いながら罵倒していた。

賢者タイムに突入するはずだった俺はカラダ起こそうとするが、再び嬢は俺を攻め始める。
後から知ったが、ここは発射無制限の店だった。

俺は賢者になり地獄の底ににいくはずだったが、嬢は俺に手を差し伸べた。
実際にはちんぐり返しの体位に突入。
恥ずかしい=気持ちいい
という公式をこの時初めて知ることになる。

断ったはずのア●ルをスルッと触られビクッとなる。
恐怖感じた。

俺のチン●ンは俺が賢者であることを知らないらしく、おっきが止まらない。
嬢はそんな俺のチン●ンを見て再び罵る。

「これはどう?」と言われ、下半身に冷たい何かを感じる。

ローション入りました。
ローションはあまり好きではなかったはずが、また変な声が出た

俺はローション発明したやつに感謝した。
ものすごい高速で手コキされ、悶絶を繰り返した。

すると、嬢は
「もっと興奮しなさい」
と俺の口に手をあて喘●声に封をした。

頭の中がぼやけはじめ、
俺の両脚がヒクヒクしはじめた。

だが俺は負けたくない気持ちがあり、うっかり嬢のま●こに指をつっこんだ
濡れていて、生暖かく、中にヒダヒダを感じた

しかしそれは許されず、手コキは激しくなる一方。
足のヒクヒク、俺の喘●声は解読不能な言語。
頭の中を、蒼白い閃光が駆け巡る

嬢のま●こで指が果てた。
そして高速手コキに全てを委ねた。

そこは宇宙だった。

太陽系銀河を遠くに感じ、新しい銀河に突入。
キラキラ輝く大きな二つの星を見つめ続けた。

長い間イっていた。
二つの星は嬢のパッチリとした目で、俺は嬢に恋をしてた。

嬢は何時の間にか娘に戻り、優しくキスをしてきた。
その瞬間電話がなり、終わりを告げられた。

射精後に賢者になれなかったのは初めてだった。

その後、少し照れ笑いしながらカラダを洗ってもらい、一緒ホテルを出て終了。

やっと姉にフェ●で抜いてもらったったwwwww

姉とエッチしたいと思ってもう数年が経ったが
ついに姉とエッチできた!

しかも姉の方から誘わせた!

とりあえず俺20姉24ね

チキンだから俺の方から誘う事はできなく
そこでどうしたらエッチしたい事をアピールし姉のほうから誘わせるかを考えていたんだ。

そんなある日気付いてしまった
俺は普段から家ではパンツとシャツだけしか着てないんだが
このパンツだけの状態で胡座をかくとなんと隙間から息子が見えるんだ!
すごい時なんて隙間からぽろんっと出る事すらある。

俺はこれを利用した

勿論普通に座っただけじゃ息子は見えない
コツは出来るだけ股を開いて胡座をかくこと。
足とパンツとの隙間を出来るだけ作るのがポイントね

まずは飯食う時とか親には見えないように姉の方から見えるようにいつもしていたんだ
飯以外にも日頃からずっとね

それを続けていたある日
いつも以上に息子がぽろりしてたんだ
しかもパンツが捲れてもう7割ぐらい出てたかな
流石にこれはマズいかと思いながらもそのままにしてたんだが

そしたらついに
「ちょっと見えてるよw」
っと言ってきた!
勿論何が見えてるかなんてわかっていたが
「え?何が?」
って答えてやったら
「ちんこ見えてるんだけどw」
ってちょっと恥ずかしそうに言ってきた

実際ここまでのシュチュエーションしか考えて無かったんでものすごい動揺しちゃって
素の自分で
「おーwあいむそーりーひげそーりー」
と息子をしまいながらかわけのわからん事を言ってしまった
せっかくここまで行ったのに全てが終わったと思ったね。
でも姉は
「てか〇〇のちんこ小さくない?w」
と食いついてきた!

俺「え?そうか?小さくはないべよ?」
って言ったら
姉「ちょっと見せてみ」

俺の動揺MAX!
そっと立ち上がってパンツを息子がの下まで下ろした

勿論パンツを下ろす時にはびんびん
姉「なに勃たせてんのよw」
俺「な?小さくないべ?」
って動揺を隠したつもりだった
そしたら何も言わずに急に触ってきやがった
もう動揺で何も言葉も出ずに黙ってた

姉も恥ずかしいのか動揺してるのか黙って触ってる
そのうち握ったりもしてきて
もう手こき状態だった

少し手こきしてると
姉「舐めてみてもいい?」
ってボソっと言った
俺もボソっと「うん」とだけ言うと
姉はすぐに何の抵抗もなく舐めはじめた

最初は普通に舐める感じで全体を舐め終わると咥えて来た

正直に言うと俺は童貞
フェラなんて未知の世界だった
姉がフェラ上手いのか下手なのかもわからない。
とにかく気持ちよかった。

姉は何も喋らず黙々と舐めてる
俺はその気持ち良さを堪能すると同時に次のプランを考えてた

勿論本番だ。
ここまで来れば絶対行けるっと考えてて
あとはタイミング次第だと思ってた。

でも実際フェラだといくのに時間掛かるんだな
ものすごい気持ちいいんだがなかなか射精まで行かなかった。
姉はこのままにしてたら永遠に舐めてるんじゃないかってぐらい黙々と舐めてる

時間が経つ事に姉も慣れてきたのか深くまで咥えるようになってきた。
これまた気持ちいい。
舌はちんこの奥のほうを舐めてるんだが舌の根元で亀頭が刺激されて
すごい気持ちいい!

それまでは普通に咥えて口の中で舐めてる感じだったんだが
この頃になると上下する動作もしてきた

ペロペロして10分ぐらいかな
そのぐらい経った時にやっと発射準備が完了した
あとは発射するだけなんだけど
出来るだけ長い時間感じていたかったから我慢する

姉の舌が亀頭を舐め上げる度に腰が反応して
姉も気付いたのか亀頭をメインに舐め始め
上下の動作も激しくなってきた

発射準備完了から数分しか持たなかった

我慢できなくなり
エロ本のように姉の頭をおさえた
奥まで咥えさせると言うより、逃げないようにおさえつけた。

そしてそのまま口に出した。
オナじゃ絶対に出ない量が出た
いつもはっびゅっびゅぐらいだったのがこの時は
っびゅーっびゅーと一発がすごい多い

姉は必死に逃げようとするけど
俺はそれを許さない。がっちりと頭を抑えて全て口に出した

そして我に帰る
おさえていた頭を開放しゆっくり口から息子を引きぬく
姉は少し顎を上げ精子がこぼれないようにしながら
ティッシュティッシュとティッシュを要求するが
うちはティッシュとかあまり常備していないっというかすぐに無くなっちゃって
その日も案の定ティッシュがない。

「ティッシュない!ティッシュない!」
って俺が言うと
姉は机の上に置いてあったお茶をとりお茶と一緒に精子を飲んだ。
と同時に姉が
「最悪!何で口に出すの!てか何でティッシュないの!お茶あったから何とか飲めたけど」
と言う。だけど俺は知っている。コップにはお茶はほとんど入っていなかった事を。
量にすると一口分もなかったんじゃないだろうか。
だから姉は精子をそのまま飲んだのとあまり変わりなかったと思う。

精子を飲んだ姿にまた少し興奮してしまった
でも抜いた直後だからもう一発って考えにはならなかったけど勃起はした。
俺はまた姉の前に立ち
息子を顔の前に押し付ける
「最後に綺麗にして」
っとちょっとふざけながら言ったら

姉は何も言わずに咥え込んだ
精子を飲んで機嫌が悪いのか
大雑把にべろべろと適当な感じに舐め回して
「はい、これでいいでしょ」
と言って俺を突き放した

俺はこの時気付く
本番をしていない事に。

ここから再びエッチに持ち込む事は難しいと判断し諦めた。
「いや、マジで気持ちよかった!また今度してね!」
って言ったら
「気が向いたらね」
と言って姉は洗面所に去っていった。

リンパマッサージ行ったらイカされたったったwwwwwwww

それは今日、まさに3時間くらい前のことなんだ。

俺は今日、神田の方に用事があって外出した。
帰りにアキバのパンチョでナポリタンを食べたあと、ブラブラと御徒町方面まで歩いた。

理由は御徒町のてもみんに寄ろうとしたからだ。
俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。

それで、線路沿いの裏路地を歩いていた時、
てもみんにたどり着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。

「60分3000円」って書いてあった。
これは、てもみんよりかなり安い。

だから試しに入ってみることにした。

ちなみに「てもみん」は都内にあるマッサージチェーンのことね。

店員は全員女性で、日本人じゃなかった。
タイ式って位だからタイ人じゃないかな?
癖はあるけどちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。

その女性術師は私が選ぶ前に「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。

それは”アロマ・リンパマッサージ”

値段を見ると、90分10000円

安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さんwww

でも、ちょっと興味があった。
足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。

「後デ延長モデキルヨ」
前金制だったので財布から10000円を出して渡した。

その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。

一応すべてカーテンで区切られている。

だが手前に2台が並んでいて、
奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないとたどり着けない。

俺が案内されたのはその一番奥だった。

俺が入ったときは向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。

(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。

あ、最初に言っておかなくて誤解されてるかもしれないけど、
俺、オッサンね。

ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。

だって、お前ら風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」

と渡されたのは紙パンツ。
紙パンツっていっても、びっくりするほど小さい。
広げてみたら、まさかのヒモパン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。
布というか紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。
あとはゴムひもだけ!

これ、収まるのか?

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで

「モウ、イイデスカ?」

って1分も経たずに入ってきたよお姉さん!

あわててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。

ヒモパンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。

「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。

最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。
隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。
かなりでかい声でうるさい……

30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。
まだそのあたりは普通だったんだ。

そして背中が終わり、腰から尻に移った時、ヒモパンずらされたwww
思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。
だから安心して入ったんだよ。

それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。

腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、
ヒモパンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。

それにたまに玉袋にあたるから「ひゃん!」ってなる。

それでも耐えていたら、爪の先で玉袋をツーーってなぞり始めた。
それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、

(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。

でもどうやら違ったんだ。
だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。

でも、ほら、前立腺とかもあるから
それも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。

そのうち、仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、
乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。

仰向けになってるじゃん?
ヒモパンじゃん?
マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。

そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、
完全に遊ばれた。
マイサンにわざと触れるようにマッサージする。
でも俺、耐えたよ。
だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももにたどり着いたところで
「ソロソロ時間デスケド……」

……って、ぉい!

また前金で4千円払い、40分追加したわwww
俺、鴨だねwww

そうしたら、お姉さん本気で遊びはじめた。

金玉をグニュグニュ!
これ、すっげー気持ちいい。

だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。
あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。

お姉さんは30くらいかな?
若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。

そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

ヒモパンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。
病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに、見ず知らずのオッサンがいて、
俺はこっちでチ○コ晒してるわけ。
なんかどうしていいかわからない。

そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごきはじめた。

隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。
目でうったえたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら
口の前に人差し指立てて「しー」ってポーズ。

(イキソウ!)って小声で言ったら、
指でOKマークつくって、手こき加速!
我慢できずに発射した……

いつも一人でやっていたときは全然飛ばないのに、
すげぇ、飛んだよ。

思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。
最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。

そのあとは、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。
おかげで肩の重さが軽減したわ。
特に足のむくみは解消だ!

ドコかで聞いたような話だろ?
俺だって信じられない。

なのに、突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。
特にオチはなくてすまん!

でも、秋葉原から御徒町に向かう途中に、この店はある。
全員にやってくれるかどうかは分からないが、
延長込みで1万4千円。
アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?

風俗いかんから相場わからんが……

手コキ店で本番したったったったwwwwwwww

スペック
37♂
フツメンリーマン。風俗歴8年。手コキ歴2年。


19♀
Fカップ。公称値155.87.58.85。

ある日、いつものように手コキ店に
向かったんだけど、今日はオキニのお休みの日。
店のHPをあらかじめチェックして居た僕は、
新人のりょうこちゃんに目を付けてたんだ。

紹介用の写真には、体の柔らかさを強調するストレッチ写真があったから。
中国雑技団がやるようなアクロバティックな格好で
写真を取られてたりょうこちゃんが気になって仕事が手に付かなかった。

720°まんぐりがえしさせたらどうなるんだろう、って。

速攻で店に予約電話を入れて、
午後の仕事は気もそぞろに終えたったwww

はよはよ!はよ、店にいかんと!
と思いつつチンコカチンコチンにさせながら店に向かったのよ。
店について坂東玉三郎似の店員に4000円払って、
待合室でタバコ一服したりして余裕のよっちゃんのフリ。

あまり待つこともなく、玉三郎に入り口まで案内される。

玉三郎「禁止事項の確認です。
本番行為や嬢の嫌がる行為をされた場合は
罰金及び当局への通告になります。よろしいでしょうか?」

1「あいーっす」

この店では店のルールに声を出して同意せねばならぬ。
まあ、いつものことなんで適当に返事しといたのね。

で、ドアがあいて嬢と初対面。
店のHPには顔出しされて無くて、初めて顔をみたんだけど、
なかなかなのロリータ巨乳wwうは!今日まで生きてて良かったwww

で、嬢に手を引かれてプレイルームにレッツラゴー。

チョット前に手コキ店で
本番やったやつが居てうらやましかったんだけど、
その人は嬢に好き好き光線だしまくってやっちゃうイケメン。

俺は普通のオッサン、腹も出てきた残念リーマン。
好き好き光線なんて出せるわけない。
それに、嬢のヤル気が全く感じられない。。。

風俗ファンの皆ならわかると思うが、
ルックスが良くてもおざなりな嬢だと冷めるよね?
ちょっとブサイクな嬢でもよく笑う子の方が楽しいよね?

「なんてこった。。地雷かよ。。」

第一印象からそう思うまでに、わずか三十秒。
今日はお金捨てたかー。
帰りはどこの居酒屋行こうかな、なんて考えてた。

で、ヤル気も萎えつつ部屋に入って軽く挨拶。
服も脱がせてくれず、自分でぬいでハンガーにかける始末。

あーマジで今日は終わったわー。

俺はパン一になって、改めてよろしくねって言って嬢の横に座った。
オッパイポロリオプションを付けてたんだけど、嬢は脱ぐそぶりも見せない。

もーいい加減にしてよね!プンプン!!
おじさん怒っちゃって、自らブラ外したった。
そしたら、なんとも素敵なオッパイがこんにちは。

おっちゃんが手コキ店に行く時は、
いつも長めの時間で入って、嬢をサワサワしたり、
いちゃこらしつつ最後にイカせてもらうのが流れなのね。

だから、とりあえず今回もあまり乗り気ではなかったんだけど、
なんとなく習慣でフェザータッチを始めちゃった。習慣って悲しいね。

二の腕から背中、脇腹、下乳って順に
さわさわーさわさわーってしてたら、
明らかに下乳でビクンビクン!ってするわけ。

おいおい、クールなふりしてもココは敏感かい?
とおっちゃんのSっ気がスイッチオン。

ここでふと気がついたんだが、
オッパイポロリオプションは付けてたけど、
パンツ見せオプションは付けてなかったのね。
付けて無くてもパンツまで見せてくれるサービス精神旺盛な
嬢もいるんだけど、りょうこは頑なにガードしてたわけ。

すかさずパンツ見せオプションを追加して
料金をキャッシュで、ぽーん!と払ったったったwww

で、オプション払ってようやくパンツ見せてくれたんだけど、
オリモノシートがあってちょっと苗。
ここで、ふと店のHPに出てた
雑技団みたいなポーズをやってもらえないか聞いてみたわけ。
足を抱えて直立してVみたいなの、伝わるかな?

そうするとおまたの奥まできっちり見えるわけ。
立ちっぱなしも辛いだろうから、
ソファーで横になりつつ同じポーズしてもらった。
本来は触ったらダメな太ももも、これならさわさわし放題だぜ!ひひ!

すごい肌綺麗だね!色白いね!モテるでしょ?
なんて言いながら、オブ範囲のおつぱいわさわさわーさわさわー。
上半身から腰元までさわさわーさわさわーってしてた。

嬢は終始無言なんだけど、
だんだん眉間にしわ寄せたり、じわっと汗かきはじめた。

くくく。ついに牙城が崩れ始めたか!

潮の変わり目を機敏に見てとったおっちゃんは、
本来は触ってはならぬ太もも、お尻へと
フェザータッチを進めて行ったわけ。

さっきまでツンツンしてた嬢だから、ダメなそぶりを見せたら
即座にやめる心持ちで居たんだけど、全然何もいってこない。
むしろ眉間のシワをさらに深くしつつ気持ち良さそう。

ふともも、おしり、と来てなにも言わない場合は、
経験上おまたの真ん中を触ってもなにも言われない事が多い。

今回もその経験則から、
ふともも-おしり-おまた、の敵陣奥深くをドリブルしてみた。。。

予想通りイエローカードは出ない!うは!来たで!!

片手でおまた中心に攻めつつ、
おつぱいは下乳を重点的に舌でコロコロ。

最初は攻められつつも、
引き気味にディフェンスしていた嬢だったけど、
ここらへんでもう白旗を上げたようだった。

おまたの白旗から指を滑らせて、直接おまんまん触ってみたったww
こう言う店は下半身お触り禁止なのが常なので、かなり冒険だったんだけど、
もう嬢はひたすら快楽に身を委ねてたww

すでに白旗の上からクリッとした
ゴールキーパーを刺激してたんだが、
白旗の横から指を滑らせて直接刺激。

直ぐに嬢のゴールマウスにも指をいれてみたんだが、
これがまたビショビショのコンディション。
サッカーなら試合中止ですよww

もうかなりの濡れ具合だったので、
チョット強めにGスポットとくりくりを同時に刺激。
合間合間に下乳あたりから腰へのタッチも忘れない。

五分くらい刺激を続けただろうか。
嬢が高みへと上り詰め始めた。

ここまで嬢は完全に無言。
表情と体温、身体の動作だけでポイントを探しつつ攻めてたw
Gスポット+フェザータッチ+B地区ぺろりの波状攻撃。

ゴールマウスがだんだんと狭くなり、
キュッとしまったかと思った所で、
嬢が口を大きく開けつつあごをあげてゴーーール!

登りつめた嬢は荒々しく息をしていたが、
さらに指でゴールマウスを出し入れしてたら、
また二回目の波が来そうになってたww

ここまで嬢のサービス全くなし。
手コキ店来て、なにやってんの俺。。

二回目の波が来ないように刺激を抑えつつ、
タイマーを盗み見たら、ロスタイムは残り7分位か。

いつもはまったりと手コキしてもらって
ようやく時間ギリギリにイケるのに、
今日は絶対無理だわーと思った時に、ピンときた。

あ、前に見たびっぷらのイケメン君みたいに
本番できるんじゃね?って。

二回目の波になかなか乗らせてもらえない
嬢(FW澤)に、婉曲的に言って見た。

「ゴム付けていい?」

嬢は最初黙ってたが、あ、最初から黙ってたか。
その無言をイエスと捉えたおっちゃんは、
素早くカバンの中から0.02mmシューズを取り出して装着したったったww

シューズを素早く装着してる俺を嬢は黙って見てた。

残りロスタイムは6分。

シューズを履き終わった足で、
くりくりゴールキーパーを刺激して
嬢の気分を盛り上げていたつもりだったんだが、
ここでまさかのホイッスル!

嬢がなんか冷静になりつつあった!
くりくりこすりつけからゴールマウスに入れ始めた時点で、
嬢が上へ上へズルっ!ズルっ!と逃げ始めた。

ソファーはそんなに大きくなかったので、
嬢がにげられるすぺーすは五センチ位。

嫌よ嫌よも好きのうちとばかりに、その五センチを追い詰めて
「いくよ?」と最後の言葉を残して、シュート!

ゆっくりとボールが根元まで、
嬢のゴールマウスに包み込まれて行った。
あれ?シューズだっけ?まあいいやwww

シュートを決めて三十秒位か?
残りロスタイム五分を知らせるブザーがタイマーから鳴った。
出し切って、後始末して着替えて部屋を出るまでの時間。間に合うのこれ?

しかしそんな心配は不要だった。
久しぶりの試合、まさかの手コキ店での本番、
ヒロスエFカップ。条件は整いすぎてる。

やれる。

猛烈にピストンを繰り返した。

審判の残りタイムが残り三分を差した所で、
おっちゃんは猛烈な快感と共にピッチに倒れた。。。
終わった。これで終わったんや。。

生じゃなかったけど、
もしものことがあったら怖かったので抜いてから出したったww
思い出したらまた立って来たwww

出したあとに猛烈に怖くなり始めた。
ハコの手コキ店で、本番。
店員呼ばれたら一発アウトやん\(^o^)/

すぐさま財布を拾い上げて、嬢に五千円札を渡した。
気持ち良かったよーありがとうって、感謝の言葉を添えて。

手コキ店常連ならわかると思うが、
終わったら普通は嬢が後始末するのね。
ここでもリョウコは、マグロっぷりを発揮。

あそこを拭くウエットティッシュも、俺が渡す始末。
ユニフォームを着終わったところで、
FW澤選手にヒーローインタビューしてみた。

1「なんでセクロスしちゃったんですか?」
嬢「やめようと思ったけど、逃げられなかったんで」

1「どれ位ぶりにセクロスしたんですか?」
嬢「2週間ぶりくらい。相手は彼氏。」

1「気持ち良かったですか?」
嬢「初めてこんな早くいった」

とまあこんな具合で本番できたんだけど、
最後にまた来るね。って言って、帰ってきました。

王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)

酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが…)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が

『2番が5番のアソコを1分舐める』
見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは
「え?っ!ムリ!ムリ!」と拒否。

しかし酒の勢いと周囲の「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」という後押しに負け、渋々と了承してくれた。

皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。

周りからは、男友達の笑い声ときゃ?きゃ?いう女友達の声が響く。

Mは俺の股関に顔を近づけると、「絶対1分だけだからね」と言ってチンコをそっと口に含んでくれた。
Mの口の中は冷たくて、ネットリした唾液と舌の感触がたまらなく気持ち良かった。

さっきまで騒いでた周りのやつらは馬鹿みたいに盛り上がり、男からは「いいなぁ!」「うらやまし過ぎ!」女友達からは「Mエロ過ぎ?w」「うまいね?!やり慣れてる?」といった声が飛んだ。

Mは笑いながら、チンコを口に含んだまま舌を動かし舐め続けた。
俺は理性がぶっ飛ぶんじゃないかというくらい興奮して、Mの頭を抑えつけてしまった。
奥まで入り過ぎたのか、Mは「んっ!!」と声を出してチンコから口を離した。

口から唾液が糸を引いて、それを拭いながらケホケホとむせるMの表情が凄くエロく感じた。
気持ち良かったなぁ?とさっきまでの感覚に浸ってると、「あと20秒!」との声が。

Mは「はいはい」と溜め息まじりに言い、諦めの表情で再びチンコを舐め始めてくれた。
皆の20から1までのカウントダウンが始まりうざかったけど、とにかくMの口の中は気持ち良かった。
1分たって、Mはパッと口を離して、俺も渋々とチンコをなおした。

おしぼりで口を拭いてたMに友達が「普通にフェラしてたな、M。軽く舐めるだけかと思ってたのに」と言って、また顔を真っ赤にするMに、正直ちょっと惚れそうだったw

その後、これ以上はマズイと感じたのか、女性陣によりゲームは強制終了された。
男からは当然の大ブーイングだったけど、女が乗ってこないので諦めて普通にカラオケに。

俺はさっきイケなかったからトイレでシコろうと思って、トイレに向かった。
そしたら女友達のAとすれ違って、「さっき気持ち良かった?」と聞かれたから、「サイコーでした!ちょい便所で出してくるわwなんなら手伝ってや」って言ったら、袖を引っ張られて空室に連れてかれた。

キスされて、ズボンからチンコ出され手コキされた。
なんだこの展開はw
と一人で自分にツッコミを入れてたら、「あたし今日かなり酔ってるわぁ?」と言いながらチンコをくわえだしたんで、「どうせならヤラセてよ」って言ったら「彼氏いるから、口だけ?」と言われた。

口ならいいのか?と思いながらも舐めてもらった。
ゲームのノリでやってたMとは違って、しっかりフェラしてくる。

Aはよくいるギャルっぽい顔の女で、馬鹿っぽくてノリがいい。いつも大口開けて笑うタイプのやつが、眉毛をへの字にしてチンコしゃぶる姿を見てると、たまらずに口内に発射した。
笑いながら精液を灰皿に垂れ流すA。

やりたい衝動にかられたけど、廊下を歩く店員と目が合い不審がられたので部屋から出た。
部屋に戻るとS(♂)とK(♀)が消えてて、MとR(♀)も帰ると言い出したので、その日は解散。
Mとは少し気まずかったけど、まぁ酒の力は怖いねっつー話してバイバイした。

人生で一番貴重な体験した日でした。


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