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手コキ

企画物AVに出まくることになった妻 5(オイル手コキ編)


今回のメールタイトルは「オイル手コキ」とあり、本文はやはりURLとパスワードのみ。

心臓がバクバクと鳴り出した。私は妻にやめようと言った。私が嫌がることを行うような妻ではない。

もしかしてやめようと言った前に撮影は終わっていた?それとも既に約束だけはしていて、最期の一本ということでの撮影?
自問が頭をグルグルと巡る。

というか、それがどういう経緯であれ、タイトル「オイル手コキ」って・・。
パンチラ、胸チラのラインを遥か超えてしまっている。
どの角度から考えても’イメージビデオ’と言えるわけがない。

震える手でビデオを再生する。

ホテルの一室と思わしき場所に、スーツ姿の妻がドアから入ってきた。

妻「はじめましてこんばんは、岸田と申します。よろしくお願いします。」

岸田という偽名で出演しているらしい。室内を見回す妻。

妻「素敵なお部屋ですね、お一人ですか?」

質問に答えるものはいない。男の声は入れない設定なのか。

妻「本日、90分コースでよろしかったですか?
  では準備の方させていただきますので、えーっと・・シャワーをお浴びになって、ベッドの方でお待ちになってください」

画面が切り替わると、妻がダブルサイズのベッドにバスタオルを敷いている。
妻の服装は、白ブラウス/タイトスカートに変わっている。こんなエロエステティシャンが部屋にきたら、たまらない・・。

妻「はい、こちらにどうぞ」

笑顔で接客する妻。

男のガウンを脱がすと、ベッドに仰向けで寝かせ、施術を始め出した。

妻「ではマッサージ始めていきますね?」

ビンからオイルを手に垂らし、手のひら全体に馴染ませた妻は、ベッドに正座しながら男の右手をマッサージし始める。

男「気持ちいいです」

妻「・・・こちらのホテルはよくお泊りになられるんですか?」

男「そうですね、ちょくちょく」

妻「そうなんですか?。特にこっている所とか重点的にして欲しい所がありましたら遠慮なくおっしゃってくださいね」

見事に役に成りきっている。

ここまで見て、まだ’ただのマッサージ映像’という可能性が5%ぐらいあるんじゃないか、という思いが頭をよぎった。
ただ、正座する妻はずっとパンチラしている。それでも1%ぐらいは・・。でも、そもそもタイトルが・・。

腕のマッサージを終えた妻は、肩へ移行するようだ。

仰向けの男に跨ると、膝立ちの体勢で肩を揉み始めた。タイトスカートはずれ上がり、パンモロ状態。

妻「こってらっしゃいますね」

男「あぁ?そうですか・・」

しばらく肩周辺をマッサージしていた妻だったが、指先に追加でオイルを馴染ませると、男の両乳首を優しく撫で始めた。

男「ああ?気持ちいい」

やっぱり、普通のマッサージじゃ、ない・・。

男「あー勃っちゃいそう」

妻「あははw」

ついに直接的な性的発言が飛び出してきたが、妻は気にする様子もなく、笑顔で受け答えしている。

男の胸板全体にオイルを馴染ませるように手を動かす妻だが、その指先が乳首に触れる瞬間の動きが明らかに、’男を喜ばせる’動きだ。

妻「ここがこってるみたいですね」

男の反応を確認しつつ、乳首をサワサワしながらそんなことを言う妻。どこの世界に乳首がこる人間がいるか。

妻「じゃあ、うつぶせになってください」

男をうつぶせにさせて、足裏マッサージを始める妻。

妻「痛くないですか?」

男「痛くないよ」

妻「えー、健康なんですねw」

そんなやり取りでしばらく両足を揉んだ妻は、とうとう男が下半身に巻いていたバスタオルを外した。
うつぶせなので男のケツが見えているだけだが、向きを変えればいつでもチンポと妻が向かい合う状況・・。

妻はお尻から太ももの付け根にかけてオイルを馴染ませ始めた・・。

男「あーそれ、そうそう」

妻「これ?ここですか?」

カメラには写り込んでいないが、内もものかなり際どいラインを揉んでいるように見える。

妻「ここがこってるんですかぁ?」

男「あ?ヤバイそこ」

妻にスイッチが入ったように見える。なんだよこれ、こんなマッサージ俺が金払ってでもしてもらいたいよ・・。

妻「そろそろ仰向けになりますか?」

先ほど外したバスタオルを巻き直し、男が仰向けになる。
妻はそのバスタオルの中に手を入れ、際どいマッサージを続ける。

妻「こうやってマッサージしてると?、凄いこったものが手に当たるんですけど」

男「あ?当たるね・・もっとマッサージしてくれると有り難いなあ」

妻「え?・・マッサージしてますよっ」

男「え?、いや、このへんを・・」

男が男性自身の辺りを指差す。

妻「・・怒られちゃいます」

男「いや大丈夫でしょ、大丈夫ちょっとだけ。いっぱい来るからさ」

妻「w」

一応、そういうことはしない店という設定らしい・・。それとも、私に怒られるってことかな?まあ、そんなわけないか・・。

妻「ここ?」

バスタオルを巻いているから本当にあれに触れているのかはわからない。わからないが、もう間違いなく触れているんだろう。
というか、さっきからチョコチョコ妻が接客業にあるまじきタメ口を織り交ぜてきていて、それを聞くたび心臓がバックンバックンする。

男「そうそうそうそう」

妻「・・別料金、なんですけど」

男「え、別料金?良いじゃんタダで。次も来るからさあ。なんだったら明日来るから」

妻「だめです」

笑顔で首を横に振る妻。可愛い・・。

妻「5000円ください」

男「えー、5000円?」

妻「くれます?」

男「高いなあ」

妻「じゃあ、やめます?」

男「あーちょっとちょっと、やめないで」

バスタオルの中で手を離した様子の妻に、必死で懇願する男。

男「わかった、わかった払う」

妻「それじゃあ、失礼しますね」

そう言いながら妻は、仰向けの男からバスタオルを剥ぎ取ってしまった。

バルタオルが取られ顕になった男の下半身では、既にチンポが反り立っていた。でかい・・。

これを、妻がマッサージする?そんなこと、私にもしてくれたことないのに・・。(あってもちょっとした手コキぐらい)

妻は、男の睾丸?裏筋?亀頭とチンポ全体を両手の指先でソフトタッチし始めた。

妻「痛くないですか?」

男「うん」

そりゃ、痛いわきゃないだろう。こんな優しいソフトタッチで。
なんで私がこれを味わう前に、この男が味わってるのか・・。

手にオイルを追加すると、触り方は徐々に大胆になっていく。
右手で玉袋を撫で回しつつ、左手でチンポ全体を包み込むように愛撫。

男「あ?、そこ気持ちいい」

男にそう言われ、ニコニコと微笑み返す妻。徐々に左手は亀頭を集中的にこねくり回し始める。
何をするにも、男の顔をチラチラと見て反応を伺いながらマッサージをする妻。いじらしい。

しばらくマッサージを続けると、妻が聞き取れるかギリギリの声音で感想を漏らした。

妻「おっき・・」

確かに、チンポは開始時よりもさらに膨張し、妻がオイルを追加するために手を離したりすると、
はちきれんばかりにビクンビクンと動いている。これは、妻の本音だったんだろう。
私のチンポを思い出しての台詞だとしたら、なおさらだ。

さらにその後は、チンポに直接オイルを垂らしての腕コキ・膝コキなど、
私には全く見せたことのないプレイで男に奉仕を続ける。

(ここでの腕コキ・・チンポと左右の二の腕をオイルでぬるぬるにして、そこにチンポを挟み込んでぐにゅぐにゅ)
     膝コキ・・チンポと左右の膝をオイルでぬるぬるにして、そこにチンポを挟み込み、手で亀頭も愛撫しながらぐにゅぐにゅ)

なんという至れり尽せり。いくら5000円追加されたからって、妻よ・・。(それも設定なんだろうし)
だいたい、何でこんなスムーズに腕コキだのが出来ちゃうのか。確かに妻は手先が器用とはいえ、経験者にしか見えない。
撮影前に練習があったのか、過去の男なのか・・。そんなことを考えながら見ていたら、私はここで暴発を迎えた。

妻はというと、攻撃の手を休めない。

妻「ではですね、四つん這いになってください」

男を四つん這いにさせた妻は、尻のほっぺたから蟻の戸渡りの辺りまでを指先でサワサワ・・。
そして、牛の乳搾りのごとき手つきでチンポを扱い始める。

右手でチンポ搾りをしつつ、左手はお尻をサワサワ・・。
しかも、完全には映っていないがチョコチョコとアナル付近もタッチしにいっているように見える。

なんで・・?アナルは絶対に嫌だ、いじらないと度々口にしていたじゃないか、妻よ。(別にお願いしていたわけでもないのに)
知らない男にできて夫にできないわけがない。絶対にしてもらおう。そう決めた。

チンポ搾りは男もたまらないようで、時折身体を震わせながら呻いている。

妻「気持ちいいですか?」

男「うん、すごくいい」

妻「よかったぁ」

よくないよ。いや、君たちはよかったんだろうけど・・。

ここでも、ヌルヌルの膝にこすりつけながらのチンポ搾りなど、男を飽きさせようとしないサービス精神旺盛な妻。

妻「それじゃ、仰向けになってくださいね」

いよいよ最終局面を迎えたのか、男の体勢を仰向けへと戻す。

ラストは、十分な量のオイルを追加しての、右手でのストレートな手コキ。
余った左手は、亀頭を刺激する。

妻が黙々と手コキに徹する映像が、しばらく続いた。

男「あ?、いくっ」

妻はぐっと身を乗り出すと、右手の勢いを早める。

妻「どうぞ、大丈夫ですよ」

男は果てるとともに、大量の精液をカメラに収まらない距離まで飛ばした。

妻「わ・・すご・・」

思わず漏れた本音だったろう。
量が?飛距離が?・・そのいずれも、夫の最高潮時よりも遥か上をいく。
ただ、あれだけ徹底的に愛撫されての射精なんだから、強烈な飛びっぷりにも納得というか、
あれだけしてもらえれば、俺だって・・とかなんとか思いを巡らす間に、妻がタオルで男の身体を拭き拭きし、映像は終わった。

ビデオを見たその日の夜。見終わった直後は、しばらく妻の様子を伺おう、と思っていた。
だが、脳裏に焼き付いた映像が頭から離れず、辛い。

ビデオの見始めは、妻が私に黙ってさらに過激なビデオに出演していることが辛かった。
でも今は、嫉妬。俺にしたことのないような手コキを、なぜあいつ(誰か知らんけど)に?
夫である俺も、してもらいたい。その思いが、鑑賞後たった数時間で限界に達した。

なるようになれ、という思いで、横で寝ている妻に話しかける。

私「美咲はさあ、て・・手コキってしたことある?」

数秒間の沈黙。

妻としては、手コキビデオに出演した途端にこの質問を投げかけられたんだから無理もない。
夫がビデオを見たと気付いてもなんらおかしくない状況。

妻「・・なんで?」

私「いや、ただの興味本位だけど」

妻「したことあるじゃん、直樹にも」

にもってなんだ。とは言わなかった。

私「俺のは前戯の一部みたいなやつじゃん。そうじゃなくて、ガッツリ最期までやるやつ」

妻「したことあったらなんなの?」

私「いやただちょっと、ムラムラしちゃって。手コキとかして欲しいなあ、なんて」

妻「別にいいけど・・」

ベッド上を移動し、私のパンツを下ろす妻。

私「で、したことあるの?ガッツリ手コキ」

妻が私のチンポを上下にこすりながら答える。

妻「したことあったらなんなの?」

私「あったら、興奮する」

妻「w」

ちょっと手コキのテンポが早くなった

私「あーそうそう気持ちいい。・・で、したことあるでしょ?」

妻「あるかもね」

私「ちゃんと言って」

妻「したことある」

私「何をしたかを、ちゃんと」

妻「ガッツリ手コキしたことある」

喉がカラカラになってきた。

妻「固くなりすぎw」

私「その時の相手とどっちが固い?」

妻「・・覚えてない」

私「だいたいでいいから」

妻「同じぐらいだと思う」

私「大きさは?」

あのビデオの画面上から、固さまではわからないが、大きさはハッキリとわかる。ハッキリと私よりでかかった。

妻「・・同じぐらいかな」

んなわきゃあるか!

私「マジで言っていいよ」

妻「・・それが嬉しいの?嫌な気持ちにならない?」

私「マジのやつが興奮するから」

妻「・・その人の方が大きかったかも」

私「その人って、元彼?下の名前は?」

妻「・・・・秘密」

とりあえず、妻は曖昧に話を進めるようだ。

私「じゃあ仮で和也でいいや。和也と俺のどっちの何がが大きかったかちゃんと言って」

妻「・・直樹のちんちんより、和也のちんちんの方が大きかった」

言質取れました。危うく果てそうになる。
妻も私の興奮を感じ取ってか、握りがだいぶ強くなっていた。

私「話は続けて良いんだけど、ちょっと手コキ緩めて。いっちゃう」

妻「あ、うん」

私「比較すると、具体的にはどれぐらい大きかったの?」

妻「・・2倍ぐらい?」

に、にばい?本人(私)目視確認では、1.3?1.55くらいかなと踏んでいた。
まあ、直接対峙した妻がそう感じたなら、それが現実だ。

私「そんなに?・・どう思った?」

妻「大きいな、と思ったw」

私「美咲、大きいチンチンの方が好きって言ってたよね」

過去のSEX中に、美咲に言わせたことがあった。

妻「言わされたんじゃん」

私「でも、実際小さいよりは大きい方が好きなんでしょ?」

妻「・・小さいよりは、ね」

私「じゃあ、俺のチンチンより和也のチンチンの方が好きってことじゃん」

妻「それは話が別」

会話の間も妻はずっと手コキを続けてくれている。
何で他の男にはできるのに俺にはしてくれないのか!を動機として始めた会話なので
満足感はあるが、あのビデオを見たあとだと物足りなさも残る。
だってサービスっぷりが全然違うんだもの・・。

散々迷った挙句、言ってしまった。

私「ねえ、お尻とかさわりつつシゴいてくれん?」

妻「えっ!(絶句)・・穴!?」

私「うん」

妻「お尻は嫌だってば。直樹お風呂入ったあとトイレ行ってたじゃん」

そう、これがお尻いじりに関する妻の本来の反応だ。
でもさ、ビデオでは思い切りいじってたじゃん、けつのあな・・。
喉まで出かかったが言えなかった。

私「残念」

妻「ここなら触ってあげるから」

そういって私の乳首を触りだした。ま、これもビデオでやってたけど・・。

私「あ?それされるとすぐイッちゃう」

妻「イッていいよ」

私「いや、もうちょっと聞きたいから」

自分の乳首から妻の手を離す。

私「和也の持続時間はどうなの?」

妻「直樹より和也の方が、長いよ」

私「大きいし、持続力もあるんだ」

妻「うん。直樹より和也のちんちんの方が全然大きいし、ずっと長くもつよ」

妻もどう喋ると私が喜ぶかわかってきたようです。

私「それでも俺のチンチンの方が好きなの?」

妻「そうだよ」

私「でもさ、一回フラットに考えて。
  俺とか和也とか一回忘れて、凄くエッチしたい時に目の前にチンチンが2本ぶら下がってて、
  そのどっちかしか選べないならどっちのチンチン選ぶの?」

妻「そしたら、和也のちんちん選ぶけど・・」

私「ほら」

妻「言わせてるじゃんw」

そんなこんなで限界が近づいてきた私は、恥を捨てて妻に頼み込み、
耳元でこんな言葉を囁いてもらいながら最期を迎えた。

妻「たくさん出してね」
 「大きさも持続力も和也に負けてるんだから、量と飛距離では勝たないとダメだよ」
 「和也は自分の首ぐらいまで飛ばしてたよ。直樹もがんばって」
 「うん、濃さも凄かったよ。中出しなんかされたらすぐに妊娠しちゃいそう」
 「首まで飛ばなかったら、私が和也にヤラれちゃうと思ってがんばって」

私「うっ・・」

自分にとっては、会心の一発だった。
体調も悪くないし、数日ぶりの射精。これだけの興奮度。

それでも飛距離は、みぞおち止まりだった。

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編2)

妻「・・・」

ちゅちゅっちゅぱぁ

男「ちゃんと手も使って」

妻が再び揺れ始める。先程までより強い揺れ。

男「あれ、そもそも、旦那さん以外のアメって舐めて良いんだっけ?」

じゅぽっじゅぽっ

男「どうなの?」

妻「・・良くない」

じゅぱじゅぱ

男「じゃあもうやめとく?」

じゅっぽじゅっぽ

男「やめよっか」

妻「プハッ・・やめない」

じゅっぽじゅっぽ

男「どうするの、もうイッちゃうよ」

ジュルルッ・・

妻「いいよ」

男「何が?」

妻「・・イッていいよ」

ジュッポジュッポ

男「顔にいい?」

妻「いいよ」

じゅっぽじゅっぷ

男「何がいいの?」

妻「・・・精子、顔にかけてもいいよ」

男「そうして欲しいなら、お願いしないと」

妻「精子、顔にかけてください」

男「わかった。あ?いく」

妻「ん・・」

じゅぱっじゅぱっじゅぱっ

ビュッビュルッ

妻のおでこ?鼻?口のラインが、白濁の液体に染められていく。
オイル手コキのビデオを彷彿とさせる、その量。

妻「あ?っ、すごい、すごっ・・」

男「はぁ?っ・・あ?っ」

妻「ちょっと、出しすぎ・・w」

男「・・かけてって言うから」

妻「そうだけど・・」

男「嬉しい?」

妻「え・・うん」

男「臭いはどう?」

スンスン・・

妻「・・生臭い」

男「旦那さんと較べて?」

妻「うん、こっちの方が生臭い」

男「どっちの精子が男らしい?」

妻「え、何?ww」

男「この生臭い精子と、旦那さんの生臭くない精子」

妻「旦那のも生臭いは生臭いよw・・男らしさでいうと・・こっちかな」

男「つまり?」

妻「・・こっちの精子の方が生臭くて、男らしい」

男「で、好きなの?」

妻「・・そうかもね」

男「じゃあそのこと、旦那さんに報告しよっか」

妻「え?・・えーっと・・、こっちのほうがあなたのより生臭くて、量も凄くて・・男らしいなと思っちゃいました。
  それで・・ごめん、どちらかというと、この精子のほうが好きです」

男「言っちゃった」

妻「あ??今のはちょっと・・」

男「いいから。じゃ最後、両手ピースで」

妻「・・・」

顔面が白濁まみれとなった妻のダブルピースで、映像は終わった。

結局、チンポ自体は最後まで映らなかった。
舐めているのが’アメ’なのか’チンポ’なのかは視聴者のご想像にお任せ、という形式。
ただ、結局’精子’といった直接的なキーワードが登場していて、私にはほとんど’アメ’に思える瞬間は無かった。

妻にどういう質問をするのか考えつつ、映像の最後の妻の報告部分をリピート再生し、私も絶頂に達した。

ビデオを見た晩、ベッドで早速妻に話題を振る。

私「着エロ系のビデオを見たんだけどさ」

妻「・・・」

私「あんなん実際どこまで本当にしてるんだろうと思って」

妻「・・どういうの?」

私「あくまで着エロだから、チンチン自体は画面に映らないんだけど、明らかに舐めてるようなやつとか」

妻「・・・」

言ってしまった。手コキビデオ後の会話でも妻は恐らく勘付いてはいただろうが、
今回のこの会話でもう100%私がビデオを見ていると気付いたろう。

妻「着エロなら、実際舐めててもそれは映せないんじゃない?」

私「やっぱり実際舐めてるのかなあ」

妻「舐めてるほうが興奮するんでしょ?」

私「着エロっていうジャンルだから直接映っちゃうと興ざめしちゃうかもしれないけど、
  直接見えない上で実は舐めてるってのは興奮するかな」

妻「・・たぶん、舐めてるんじゃない?そうじゃないと臨場感出ないと思う」

私「美咲が出演してたら舐めるの?」

妻「私?・・・さあ、どうでしょう」

私「どうなの?」

妻「どうだろうね。舐めちゃうかもね」

私「え、な、なんで?」

妻「だから、臨場感とか出すためにも」

私「本物のチンチンだよ?アメ舐めてたっていいんだよ?」

妻「何興奮してるの?w」

スウェットの上から股間を触られる。チンポはいきり立っていた。

私「美咲がそういうこと言うから」

妻「撮影中に色々されちゃったら、こっちも興奮して言われるがまま舐めちゃう気がするなあ?」

私「え、色々って?」

妻「え?わかんないけど、おっぱい触られたりとか」

私「着エロなのにおっぱい触られちゃうの?」

妻「・・今はそういうのとかもあるんじゃない?」

どこかで聞いたような台詞。

私「でもおっぱい触られただけで舐めちゃうなんて、男からしたら超都合のいい女じゃん」

妻「・・だね」

私「ちょっと実際に、美咲が出演したこととして会話して」

妻「w好きだねー」

実際出たくせに!

私「舐めたのは、和也の?」

妻「出た、和也w」

私「いいから」

妻「うん、和也の」

私「それは、無理矢理?それとも自分から?」

妻「えーっと・・どちらかというと、自分から、だったかも」

私「俺のは自分から舐めてきたこと無いのに?」

妻「え、無いかな?」

私「無いよ」

妻「・・恥ずかしい水着で撮影して、ちょっと触られたりもして、
  気付いたら和也のあそこが凄い膨らんでて・・。
  出してあげたいなって」

私「え、出してって何を??」

妻「・・せいし」

私「ちょ、ちょっと和也のを舐めたように俺のを舐めてみて」

妻「・・うん」

私のスウェットを脱がせ、チンポを引っ張りだす妻。

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編)

みぞおち止まりの射精について、妻は「たくさん出たね?」とフォローしてくれた。
確かに、私としてはかなりの好記録。それでも、和也(仮)と較べてしまうと・・?

妻「今日のは全部冗談だからね!」

そう言ってその日は眠りについた。

数日後、相田さんからのメール。
過去のメールを確認していくと、毎週決まった曜日・時間きっかりにメールが送られてきているようだ。

今回のタイトルは「限界着エロ人妻」とあった。

これまで妻は1週間に1本ペースで着実に撮影をこなしているようだが、
普通こんなに短期間に何本も撮影するものなのだろうか?
この世界のことは詳しく分からないが、とにかく短期集中であることは間違いないだろう。
これで私生活には何の違いも見えないのだから女性は凄い。

今回は、着エロ。際どい水着でお触り・バイブ・擬似フェラぐらいはされちゃうのだろうか。
それでも、前回の撮影後、SEX中とは言え妻から「和也にヤラれちゃう」発言が飛び出していたので、
妻が着エロで止めてくれたことに安心する。まさかタカが外れやしないだろうなとビクビクしていたが、杞憂だったらしい。
妻も一線は引いているのだろう。

映像は、ソファに腰掛ける妻への質疑応答で始まった。

男「今回は着エロということですけれど、どういうものだと思ってます?」

妻「なんていうんですか、イメージビデオみたいな」

男「うん、まあそうですね。ちょっとセクシーな水着を着たりとか・・。大丈夫ですか」

妻「はい、大丈夫です」

笑顔で答える妻。

男「奥さんはなんで出ようと思ったんですか」

奥さんと呼ばれていることにハッとした。確かに今回は、初めてタイトルに人妻の文字がある。

妻「そうですね・・まあ、エッチしないんだったら出てもいいかなって」

やはりそこが一線になっているようだ。

妻「どんな感じなのかもわからないですし、経験じゃないですけど・・」

男「ふーん、なるほどね」

恐らくだが、声色からしてこの男は和也(仮)ではなさそうだ。

男「結構、最近の着エロはハードだから、ちっちゃい水着だったりとか恥ずかしいポーズがあったりするけど」

妻「できますかね?あははw」

男「ちょっと頑張ってみてね」

妻「はい」

男「じゃあ撮影を始めていきますね。お願いします」

妻「お願いします」

私が想像していた着エロと、やはり相違ないようだ。
手コキまで進んでしまった妻も、やはり後悔があったのかもしれない。
画面は暗くなり、いよいよ本編が始まった。

マンションの一室だろうか。生足ワンピース姿で立つ妻。見覚えのないワンピースだ。
近寄ったカメラが、足元から顔までをアップで撮っていく。

妻は笑顔だが、若干の緊張が見える。

男「じゃあね、スリーサイズを教えて下さい」

妻「はい。えっと・・上から、85・53・82です」

数値としての妻のサイズを初めて知る。

男「85は何カップですか」

妻「胸は・・Dです」

男「良いですね。ちょっと、胸の谷間を作れますか」

妻「はい」

両腕でギュッと胸を寄せる妻。

男「今日、下着は何色ですか」

妻「今日は・・薄ピンクです」

胸元から色を確認し、答える妻。

男は「それは勝負下着ですか」

妻「いや・・w違いますw」

男「そっか。じゃあね、せっかくなんで下着をちらっと見せてもらいんですけど」

妻「ちらっと・・」

妻が、ワンピースのボタンを上から外していく

妻「こんな感じで・・」

ボタンを2,3個外し、ブラが丸見えとなった。

男「いいね、じゃあそのまま下もめくってみましょう」

上下の下着を惜しげも無くカメラに披露する妻。

男「じゃあそこの椅子に座って、足開いてみて」

妻「・・はい」

男「もっともっと、大股開きで」

限界まで広げる妻。ど下品なポーズだ。

男「どんな気分?」

妻「え?・・恥ずかしいw」

男「そう。でもちょっとだけエッチな気分になってたりする?」

妻「・・ちょっとだけ」

男「じゃ言ってください」

妻「え?w・・ちょっとエッチな気持ちですw」

場面が展開する。

男「今ね、ご自身のお洋服を撮影させてもらったんだけど、今度はちょっとこちらに」

男が見るからに小さい水着を手渡す。

男「俗にいうマイクロ水着ってやつなんですけど」

妻「あ、はい・・」

男「ちょっと向こうで着替えてきてもらって」

妻「わかりました」

暗転し、水着姿の妻が映る。

妻「これちょっと・・w」

男「どうですか?着てみて」

妻「恥ずかしいですね、こんな・・」

男「鏡見た?」

妻「見ましたw」

恥ずかしさのあまりか、ずーっと笑顔の妻。

カメラが妻の胸に寄る。乳首とその周りだけを隠すだけのような水着。突起すら露わになってしまっていた。

妻「こんなの着たことない」

カメラが下半身にズームすると、妻が手で水着を隠している。
指の隙間から、陰毛が・・。

男「だいぶ、はみ出ちゃう感じですか」

妻「出ちゃう・・」

男が妻の手をどかせると、白いマイクロ水着からは結構な陰毛がはみ出ていた。

男「下のヘアは、自然に任せる感じですか」

妻「夏に水着着るときとかに、多少は・・」

男「処理をね」

妻「今日はちょっと、こんな格好すると思ってなかったので、処理してなかった・・」

男「いいですねえ」

男「性感帯はどこ?」

妻「え・・耳とか首筋が、弱いです」

男「胸は?」

妻「はい」

男「乳首?」

妻「はい、乳首・・。」

男「乳首を?」

妻「・・はい、乳首を、摘まれたりとか、舐められたり・・w」

男「そうなんだ」

そう言って男は、そのまま妻のおっぱいを指先でつつく

妻「え?・・触るんですか?」

男「最近ね、こういうの多いよ」

妻「そうなんですか」

男「それでこう、おっぱい揉んだりとか。ちょっとリアクション欲しいから」

妻「あ・・」

説明を聞きながら、そのままおっぱいも揉まれてしまう妻であった。

もみもみもみ。
若干、妻の顔が強張っているように見えるが、だからといって男の手を止めようとはしない。

妻「あっ」

男の指が乳首の上を通過すると、身体を震わせる。

男「敏感だw」

確かに、妻は感じやすい。
カメラは下半身へと下りていく。いつのまにかソファーでM字に足を開く妻の下半身へ・・。

男「あれ、下のほう・・シミが」

確かに、白い水着に明らかなシミができている。
数秒おっぱいを揉まれただけで、もうこんなに?
いや、その前の会話からか・・。

妻「え・・やだ」

恥ずかしがって身体を捻る妻だが、土手部分が余計強調されてしまった。

男「ちょっと触って、自分で確認してもらって」

おそるおそる、妻の指が自身の下半身へ・・。

妻「あ・・」

男「わかる?」

妻「はい」

男「なんですかこれ」

妻「えw・・これは、ちょっと・・感じちゃいました」

男「結構、濡れやすい?」

無言でうなずく妻。

男「本当濡れやすいんだね」

妻「いや触られると思ってなかったんで・・」

男「ほとんど触ってないじゃんw」

妻「いや、乳首とか・・」

男「そう」

マイクロ水着を着てまんこを濡らしてしまった妻の全身をカメラが写すと、場面が切り替わった。

絨毯の上で、正座?若干膝立ち状態の妻。服装は、薄ピンクのブラウスという妻の普段着だ。

男「じゃあ、次だけど・・」

妻「はいw」

男「さっきから、見えてるだろうけど、これね」

カメラが少し手前に引くと、ディルド型バイブが映り込む。

これを見て、妻は笑顔だったのか・・。

男「これを、エッチに舐めてもらって。これも、よくあるから」

上目遣いで頷きながら話を聞く妻。

妻「はい」

男「まあ当然おもちゃなんだけど、本物だと思って」

妻「・・はい」

男「ちょっと触ってみて」

妻「はい・・リアルですね、なんか・・」

リアルという判断を下すからには、妻の頭には実チンポの図が浮かんでいるのだろう。
そこはさすが、俺のチンポを思い浮かべていてくれ・・。

男「リアル?・・どうですか、旦那さんのと比べて」

妻「長さは・・こっちの方が長いですw・・太さは多分旦那のほうが太いです」

うん、自分で見ても太さは勝っている自信がある。
長さ・・負けてるかなあ?まあ妻がそう言う以上、どうしようもないが・・。

男「そうなんだ。じゃあちょっと、気持良くしてもらっていいですか。カメラ見ながら」

妻「はい」

そう言うと妻は、まるで男の股間から突き出しているかのような位置のバイブの先端を、舌先で舐め始めた。

カメラを上目遣いでチラチラ見つつ、亀頭部分を咥え込んで出し入れする妻。

男「普段旦那さんに、こうやって舐めてあげたりする?」

バイブを咥えながら妻が頷く。
自分が仁王立ちの体勢で妻に咥えさせた覚えは、ほとんど無いが・・。

男「でも今まで、旦那さんの以外舐めたことないんだ」

再び頷く妻。
あれ、でもそんな話映像に出てきてたっけ?
確かに私以外の男を知らない。交際経験はあるが、いずれも高校生時代でキス止まりだったという。

男「見たことは?」

妻がバイブから口を離し、答える

妻「見たことは・・ありますw」

男「え、なんで見たの」

妻「・・付き合ってる時に、フェラだけはしてた・・w」

そう言うと妻は、バイブ咥えを再開した。

男「そうなんだ。じゃあ、何本咥えたことあるの?」

妻「ん・・・3本です」

男「なんでエッチはしなかったの?」

妻「え・・なんか恐かったからです」

男「そうなんだ。じゃあ上手だろうね」

無反応でバイブフェラを続ける妻。心なしか先程よりも咥え込む深さが深くなっている気がする。

男「奥さんは、フェラチオ好きですか?」

頷く妻

男「好きなの」

妻「・・はいw」

さっきから、バイブから口を離すたびに糸を引くことがあって、エロい。

男「なんで好きなの?」

妻「・・なんか、どんどん固くなるから」

男「じゃあ、いつもやってるみたいに。音も立ててね」

妻「・・ん」

言われるがまま、ジュポジュポという音を立て始めた。
気付けば妻は、両手を男の尻に回している。なんだこの積極性は・・。

男「興奮してるの?」

じゅっぽじゅっぽ

男「興奮してきちゃったね」

じゅっぽじゅっぽ

男「どうしたい?これ、おもちゃだけど」

じゅぽっ・・

妻「い・・入れたい」

男「そうなんだ」

男は妻の胸元部分を触り始めた。

妻はというと、バイブを手コキしている。

男「下はどうなってるの?」

男の手が妻の下半身をまさぐる。

男「ちょっと自分から押し付けてきてない?」

妻「し・・してない」

男が手をパンツの中に入れようとする

妻「だめ、だめ」

抵抗する妻

男「なんで?」

妻「・・えっちしたくなっちゃう」

男「着エロだから、エッチはしないから」

妻「え、でも、手入ってる・・あっ」

男「したくなっちゃうって、今はまだしたくないの?」

妻「ん・・えっち・・したい。あ?っ」

男「これ、指どんどん入ってっちゃうね」

妻「だめっあっ・・だめっ」

男は自分の指を妻のパンツの中から出すと、妻の口元へ。
妻は、当たり前のように舐め始めた。

男「どう?」

妻「・・しょっぱいw」

暗転後、ベッドの上でキャミソール姿の妻
男は後ろから、左手で妻の胸、右手でおまんこを弄っている。
もう何の抵抗も見えない妻。あんあん感じている。

男が「びちょびちょ」や「トロトロ」と妻のおまんこ状況を口にするたび、ビクッと身体を震わせる。

徐々に妻の身体は男にしなだれかかる体勢に。
・・男の股間が、妻の顔に当たっているように見える。

妻「んっあんっ」

目が虚ろになってきた妻の手が、男の股間に伸びた。
ジャージの上から、撫で回すように・・。

男「え、どこ触ってるの?」

妻「え?・・・」

さわさわ

男「どこ触ってるのか教えて」

妻「・・・ちんちん」

さわさわ

男「さっきから、ちょっと固くなってるの気付いてた?」

妻「・・うんw」

ここで、妻の満面の笑み。
もう、だめか・・。

男「触っちゃったね」

無言で触り続ける妻

男「どうしたい?」

妻「・・入れて欲しい」

男「撮るんだよ?w」

妻「・・いや、撮るのはちょっと・・」

男「これは良いの?チンチン触るのは撮られても」

妻「これは、服の上からだし・・」

男「ふーん・・じゃあ、しちゃおっか」

妻「え・・あの、カメラ、無しで」

男「え?wいやカメラ無しでしたらただのエッチになっちゃうから」

もはや、妻から男への『プライベートでえっちしよう』のお誘い・・。
それが撮られてるのは、良いのか、妻よ。
というか、この流れはどこまでが台本なのか。全部台本であってくれ。

妻「・・・」

男「どうして欲しいのか、カメラにちゃんと言って」

妻「・・おちんちんを、入れて欲しい」

男「あ?言っちゃった?。どこに?」

妻「え・・私の・・おまんこに」

男「旦那さん以外のオチンチンをどうしたいのか、ちゃんと言って」

妻「・・旦那さん以外の、おちんちんを、まんこに入れて欲しいです」

男「旦那さんのしか入れたことないんでしょ?」

妻「はい」

男「他の人のも入れて良いんだ?」

頷く妻・・。

顔にズームアップしていたカメラが引いていく。
キャミソールからはおっぱいが完全に放り出され、男の股間部分に顔を寄せている。
随分前から、男の股間をまさぐる手が止まることはない。

画面が切り替わる。

男「カメラで撮っていい?

妻「ん?・・だめ」

揺れる妻の頭が映っている。

男「舐めてるところは撮らないから」

妻「えぇ?・・うん」

妻の’顔の上部’までが映り込む。

男「おいしい?」

妻「・・おいし」

ぴちゃぴちゃと音がする。
口元は決して映らない。

男「今何してるの?」

妻「ん・・アメ、舐めてる・・」

男「舐めてるね。誰の?」

妻「え?w・・旦那さん以外の」

男「旦那さん以外の舐めるの久しぶり?」

妻「・・・ん」

男「あ?すごい」

男が感想を漏らすと、ぴちゃぴちゃ音が激しくなった。

男「先っぽに、キスして」

妻「え・・」

ちゅっ

男「何回もして」

妻「・・・」

ちゅっちゅっちゅっ

男「旦那さんのアメにはキスしてる?」

妻「いや、別にキスは・・」

男「旦那さん以外のアメを舐める時は、『旦那のアメでは無いけど、愛情持って舐めます』ってことを
  表現するために、たくさん先っぽにキスするんだよ。わかった?』

意味がわからない。普段の妻なら『何言ってるの?』で終わりのはずだが、今日の妻は・・。

妻「・・ん・・」

ちゅっちゅっ

妻「なんか、出てきてる・・」

妻の揺れが止まった。

男「何だと思う?」

妻「・・我慢汁?」

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。

そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、
『はい、終わり?』
と、突然果穂が言い、手コキをやめた。
「え? まだイッてないけど?」
山川がビックリしたように言う。

「だって、手コキでしょ? 約束はw イカせるなんて、一言も言ってないしw」
イタズラっぽく笑いながら言う果穂。
「そうきたかw じゃあ、もう一勝負する?」
山川は、ペニス丸出しのままそう言う。
『もちろんw 今度こそアイス買いに行かせるから。もちろん、それ出したままでねw』
果穂も、そんな事を言って受けて立つ。

そして、また一対一の勝負が始まりそうになったので、慌てて僕も加わった。
『パパ、今度は協力プレイ無しだよ! 反則したら、パパがアイス買いに行くんだよ!』
と、果穂に釘を刺された。

そして、今度は3人で、ガチ勝負が始まった。
この勝負は、結局僕が勝利した。
『パパ強いね! じゃあ、どうする? 命令は何?』
最下位の果穂が聞いてくる。僕は、
「そうだね……。じゃあ、果穂の初恋の相手を教えてよ!」
と言った。果穂は、一瞬表情が曇ったが、
『パパに決まってるじゃん!』
と、明るい口調で言いきった。

「嘘はダメだよ。だって、勝負でしょ?」
僕は、冷静な口調でそう言った。

『うぅ……それは……。山川君だよ……。あっ! で、でも、一瞬だよ! ホント、ただの一瞬の気の迷いだよ!』
と、慌てて言い訳をする果穂。
「ヒデぇw でも、なんで一瞬? 俺って、そんなに酷かったっけ?w」
山川が、楽しそうにそんな質問をする。
『だって、すっごくモテてたでしょ? 天狗になってたもん』
果穂が、楽しそうに言う。楽しそうな感じで、昔の話をする果穂を見て、僕は強烈に嫉妬していた。

モテすぎてて天狗になってたから嫌い……それは、ちょっと嘘くさく聞こえた。

「まあね。あれだけモテれば天狗になるさw」
山川は、ドヤ顔で言う。
『それ、そういうところが嫌いだったw』
楽しそうに言う果穂。僕は、ひとりだけ蚊帳の外にいる気持ちになって、慌てて勝負を始めることを促した。

そして、今度は山川が一番で、僕が最下位だった。
「じゃあ、俺はスーパーカップのバニラでいいや」
山川がそんなリクエストをする。そして、こっそりと僕にウィンクをした。僕は心臓がドキドキしすぎて、その音が果穂に聞こえてしまわないか心配になるほどだった。
山川は、僕をコンビニに行かせて、果穂と二人きりになるつもりだ。
『じゃあ、私はハーゲンダッツの抹茶ね!』
果穂は、脳天気に言う。果穂は上半身裸なのに、僕がコンビニに行っても良いと思っているのだろうか? おっぱい丸出しのままで、他の男と二人きりになる……その意味を、果穂はわかっているのだろうか?

そんな心配をしているクセに、僕はめんどくせーとか言いながら、部屋を出た。そしてコンビニに行き、すぐにアイスを買わずに立ち読みを始めた。
心臓がドキドキしっぱなしで、読んでいる本の内容も少しも頭に入ってこない。そんな状況のまま、20分くらい立ち読みをして、アイスを買って家に急いだ。
家を出て、軽く30分以上は経過している。どうなっているのだろう? もしかして、すでにやられてしまった? 僕は、悪い想像に押しつぶされそうだった。

そして、ドアを開けて部屋に入ると、キッチンで果穂が歯を磨いていた。果穂は、スカートも脱いでショーツ一枚だけの姿になっている。ほぼ全裸のまま、歯を磨く果穂。リビングでは、山川がソファに座っていた。

『パパ、遅いよ! 山川君に、されちゃったよ……』
果穂は、落ち込んだ口調で言う。僕は、あまりのことに言葉が出なかった。
「ちょ、ちょっと、その言い方、勘違いしてるぜ!」
慌ててフォローを入れる山川。

『ふふw 勘違いさせたんだよw パパ、エッチはしてないよw』
イタズラ小悪魔のような顔で言う果穂。
「な……じゃあ、どうして歯磨きしてるの?」
僕は、動揺していた。

『パパが遅いから、お口でさせられちゃったよw』
果穂が、信じられないことを言う。
「えっ!? 本当に!?」
僕は、それ以上の言葉が出てこなかった。

『ホントだよ。山川君、口に出すから……ホント、最悪!』
そう言って、歯磨きを継続する果穂。僕はショックで何も言えず、思わず山川を見る。すると、山川は申し訳なさそうに、
「ごめんな」
と言った。でも、その表情や仕草から、フェラチオ程度までしか進めず、ごめんなと言っているのがわかった。山川には、性癖を正直に告白して、果穂と最後まで行ってくれとお願いをした。山川は、この千載一遇のチャンスをモノに出来ず、申し訳ないと思っているようだ。

『ホントだよぉ! 口に出すなんて、約束になかったじゃん!』
ふくれて言う果穂。

「果穂……飲んだの?」
僕はドキドキしながら、それでも聞かずにいられなかった。
『急に出すから、ちょっと飲んじゃったよ! ホント、最悪。口の中、まだ気持ち悪いよ!』
と、抗議をする果穂。少しだけとはいえ、飲精をした……。僕は、まさかここまでするとは思ってもいなかったので、ただただショックだった。
確かに、僕は果穂に、果穂が叔父さんや山川に抱かれるのを想像すると興奮すると告白した。そして、果穂もそれに対して笑いながら同調した。なので、今日山川が遊びに来てこんな展開になっているのは、僕が望むことだと思っているのかも知れない。それでも、あっさりと僕のいないところでフェラチオして飲精までするなんて、普段の果穂からは想像も出来ない。
でも、果穂は悪びれることもなく、イタズラっぽく僕に笑いかけている。
そんな事が頭をよぎるが、果穂が他の男の精液を飲み込んだ……それを思うと、僕は嫉妬や焦りよりも、強い興奮を覚えていた。

「どうする? もう、お開きにするの?」
僕は、そんな事しか言えなかった。
『え? パパ帰ってきたし、もう一回しようよ! 山川君、やっつけようよ!』
と、果穂が言ってくる。本当に、無邪気な負けず嫌いだ。

そして始まった勝負は、僕が一番で、果穂が最下位だった。
『パパ強いね! どうするの? 何にする?』
目をキラキラさせながら聞いてくる果穂。

僕は、迷った。このまま二人にセックスをさせれば、自分の願望が成就する。でも、本当に良いのだろうか?
迷った挙げ句に僕が口にしたのは、
「じゃあ、今度は山川が口で果穂にする。イクまで舐める」
と言う言葉だった。声が震えてしまったが、なんとか言えた。

『ええっ!? なんで山川くんが? 私が負けたのに?』
「いや、俺は全然OKだよw じゃあ、パンツ脱いじゃおっかw」
戸惑う果穂に、ノリノリの山川。
「ほら、ちゃんとやらないと」
僕は、声がうわずってしまうのを抑えられなかった。どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも不思議だ。果穂のことは、何よりも大切だと思っている。心から愛していると言い切れる。それなのに、他の男に果穂をゆだねようとする僕……。
果穂のことを愛しているなら、そんな事はしないはずだ。でも、僕は気持ちを抑えられなくなってしまっている。

『いいの? 本当に良いの?』
果穂は、真顔で聞いてくる。僕はほとんど間を置かずに、黙ってうなずいた。
すると、果穂がスッと立ち上がる。そして、ためらわずにショーツを脱ぎ去った。完全に全裸になってしまった果穂。美しい裸体を隠すことなく晒している。

「ホント、綺麗な体してるよね。お前にはもったいないよ」
山川にそんな事を言われた。
「うるさいw」
僕はそんな事を言いながらも、確かに自分にはもったいないなと思う。
果穂は、そんな僕らのやりとりを無視してソファに座る。そして、
『パパ、イクまでっていうのは無しにして。山川くん相手じゃ、イケるわけないから……』
果穂はそんな事を言うが、声が微妙に震えている。恐れからか、それとも快感への期待からか……。

「はいはいw 俺のテク知らないからそんな事言うんだよ。すぐイカせてあげるw」
舌を出して、自分の上唇を舐める山川。そんな仕草に、ゾクッとしてしまった。

『そんなのいいから、早くしてよ!』
果穂は強がっているのか、キツい口調で言う。
「じゃあ、自分で広げて早く舐めてって言いなよw」
『ば、ばっかじゃないの!』
顔を赤くして怒る果穂。

「いや、その通りにしないとダメだよ……」
僕は、震える声でそう言った。
『なっ……わ、わかった……』
果穂は何か言い返そうとしたが、結局承諾した。
部屋の空気が、一気に張り詰めた気がした。

果穂は、自分の両手で陰唇を広げる。驚くほど鮮やかなピンクの膣肉がうごめいているのがわかる。そして、広げた途端にツゥーっと透明の液体があふれ出て、肛門の方に流れていった。粘度の高い愛液が、こんな風に流れるのは、相当多量に分泌されていないと無理だ。

「すっげぇ濡れてるじゃんw」
デリカシーのない事を言う山川。こんなに明るい部屋で、果穂は恥ずかしい部分をすべて見られてしまっている。その事実に、今さら僕は後悔をした。せめて、照明くらいは落とすべきだった……そんな後悔だ。

『ち、違うっ! そんなんじゃないよ!』
自分でアソコを広げながら、強い口調で言う果穂。でも、どう見ても濡れすぎなくらい濡れている。

「はいはいw ほら、言わないとw」
茶化すように言う山川。

『うぅ……もう! ……早く舐めて……下さい……』
果穂は、顔を真っ赤にして言った。
「りょうか?い」
と、山川は言うと、果穂の前にひざまずき、果穂のアソコに顔を近づけていく。
あんなに近くで果穂のアソコを見られてしまっている……。僕だけが見ることが許される場所のはずなのに……。でも、そう思えば思うほど興奮が増していくのは、どうしてなんだろう?

そして、山川の舌が果穂のアソコを舐め始める。
『んっ……。ンンッ……あ……』
果穂は両手でアソコを広げたまま、小さく吐息を漏らす。山川は慣れた動きで果穂のアソコを舐め続ける。

リビングの中には、ピチャピチャという水音が響く。そして、山川の舌が果穂のクリトリスを捕らえる。果穂のクリトリスは、見てわかるほど大きく勃起していて、半分ほど皮からピンクの肉芽が覗いていた。
そこに舌が触れると、
『ンふぅ……ふぅあぁ、んっ! ンンッ! ァァあぁ……』
と、果穂のリアクションが変わった。吐息ではなく、あえぎ声が漏れ出す感じになってきた。さすがに、山川は経験豊富なだけあり、上手いと思う。言うだけはある。

『んっ! ンあっ! あっ! ヒィあぁ……んっ!』
果穂は、必死で声を抑えようとしているのか、眉間に深くしわが寄っている。歯を食いしばっているのかも知れない。でも、甘い声が漏れ続ける。果穂は、もうアソコを開いておくことも出来ず、拳を握るようにしている。そして、声を出さないようにと頑張るが、甘い声がどんどん大きくなっていく。

すると、山川が果穂のクリトリスの包皮を指で剥いた。
『ダメぇ、触っちゃダメだよ、舌だけだもん! あぁっ! それ、ダメぇっ! はう゛ぅ、あっ! あっ♡ アン♡ アンッ♡』
果穂は、完全にあえぎ始めてしまった。そして、あえぎ声を上げながら、いきなり僕を見た。その目はトロンとして、完全に発情した牝の顔だったが、罪悪感を感じているような顔もする。
快感と罪悪感の狭間で、果穂は泣きそうな顔になってきた。

「いいよ、イッてもいいから」
僕は、喉がカラカラに渇いた感じがしたが、なんとかそう言った。

すると、果穂は僕から視線を外し、山川の方を見る。そして、
『あっ♡ あぁっんっ♡ そこ、気持ちいいぃっ! もっと舐めてぇ! 焦らしちゃダメだよぉ、んんぅぁっ! そう! そこぉ! はう゛ぅぅあぁっ♡』
美帆は、吹っ切れたようにあえぎ始める。目の前で、他の男の舌であえぐ妻。それは、AVやマンガの中だけの話だと思っていた。
でも、僕の目の前で果穂は、僕とのセックスの時よりもとろけた顔であえいでいる。

僕は敗北感と嫉妬の中、勃起したペニスを揉み始めた。ズボンの上からだが、そんな風に揉み始めると、すぐにイキそうな感じになってしまう。自分の妻が他の男にクンニされて感じている姿を見て、こんな風にオナニーを始めた僕は、本当にクズだと思う。でも、手が止められない。

『ダメェェ、もう、あぁぁっ! か、噛んじゃダメぇっ! うぅううああぁっ! あーっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉっ! パパぁ、パパぁっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクっ!!』
果穂はそう叫びながら、背中をのけ反らせるようにしてイッた。イカないと言っていた果穂が、あっけなく、おそらく10分もたたずにイカされてしまった……。

「あれ? イカないんじゃなかったっけ?」
山川が、口の周りをテラテラ光らせながら言った。
『うっさい! イ、イッてないから! 演技だよ! 早く終わらせたいから演技したんだよ!!』
果穂は耳まで真っ赤にしてそう言うと、リビングを出て浴室に行った。

「どうする? もう止めるか?」
山川は、急に真面目な顔になって言う。僕は、さすがにもう限界だった。
「そうだな……。もう、普通の飲みに切り替えようか?」
僕は、そう言った。でも、正直迷ってはいた。もっと見たい……そう思う僕もいた。

「OK。じゃあ、ワイン開けるか!」
そう言って、山川は自分が持ってきたワインを開け始めた。そこに果穂が戻ってきたが、もうパジャマに着替えていた。

「アレ? 服着ちゃったんだ。裸のまま飲めばいいのにw」
山川がそんな事を言う。
『ば?かw そういうお店行けばいいでしょ』
果穂は、冷たく言う。でも、表情は楽しそうだ。そして、3人で飲み始める。
でも、さっきまでのエッチな出来事は、まるで無かったように楽しく飲み続ける。話題は、昔の話ばかりだ。何せ、中学からの仲なので、話題は尽きない。

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。

『まさるさん、朝ご飯出来たわよ〜』
いつもは、10時近くまで寝てしまう俺だけど、義母さんが来てからはきっちり8時半に朝食で起こされる。
俺が寝癖頭のままダイニングに行くと、旅館みたいな和朝食が並んでいる。
「お義母さん、もっと簡単でいいですよ。朝からこんなに、大変じゃないですか?」
『良いのよ。まさるさんには頑張ってもらわないとね! 背負う荷物が増えるんだから!』
そう言って、味噌汁を俺の前においてくれるお義母さん。長男はまだ寝ているので、お義母さんと二人きりだ。さすがに5日目となると、もう慣れてぎこちなさもない。

お義母さんは、ヒヨコ柄のエプロン姿で妙に可愛らしい感じだ。嫁がいつも使っているエプロンだが、嫁がつけているときと違って、ヒヨコの絵柄が大きく歪んでしまっている。お義母さんは、細身でBカップの嫁とは違い、ムッチリとした肉付きで、FとかGカップくらいはありそうな爆乳をしている。
そして、短パンをはいているので、ムッチリした太ももが肉感的だ。俺は、書いている小説で義母ものも扱ったりするが、リアルでこんな状況になると、小説とは違い、実際に手を出そうとは考えないものだなと思った。血のつながりはないが、やっぱり家族なので、そんな目で見ることはないのが普通なのだと思う。
でも、目の前にその爆乳が近づくと、ついつい見てしまうのはしかたないのかな? とも思う。

そして俺は、軽くシャワーを浴びて頭をスッキリさせると、仕事を始めた。昔から、文章を書くことだけは得意だった俺は、個人法人問わず、色々なサイト運営者と提携して、代筆というか、ライター業をしている。比較的大手サイトとも提携出来ているので、それだけでけっこうな収入だったが、アダルト系のサイトの記事も書くようになって収入が劇的に増え、これは美味しいなと思った俺は、自分でも官能小説を書くようになった。
今は、電子書籍で誰でもノーリスクで出版出来るようになったので、俺でも簡単にデビュー出来た。

そんな風に、一日中部屋にこもってキーボードを打ち続ける俺を、お義母さんは格好いいと思ってくれているようだ。不思議なものだが、ある程度以上の歳の人は、web系の仕事は格好いいと思うのかもしれない。

そして、ちょくちょく長男とも遊びながら仕事をし、夕方になり、お義母さんが作ってくれた夕食を食べた。手の込んだ料理を食べながら、嫁が戻ってきたら、嫁の料理では物足りなく感じてしまうかもな……と思っていた。それくらい、お義母さんの手料理は美味しいものだった。

そして長男を風呂に入れ、寝かしつけた後は、お義母さんとビールを飲むのが日課になっていた。風呂に入ってパジャマに着替えたお義母さんは、家族だと思っていてもドキドキしてしまうくらいに色っぽい。長袖長ズボンなので露出は減ったのだけど、パジャマというのが色っぽく見せているのだと思う。

『まさるさん、一日中ワープロ打ってて、肩こらない?』
お義母さんは、ワープロという言い方をしてくる。昭和を感じて懐かしいなと思いながらも、
「もう、肩こってるのが普通な感じです。慣れちゃいました」
『あらら。ちょっとほぐしてあげるわよ』
お義母さんはそう言って、椅子に座る俺の後ろに回り込んだ。遠慮をする俺に、遠慮しないのとか言いながら肩を揉み始めるお義母さん。

意外と指力が強く、マッサージ屋さんでしてもらうとき並に気持ちいい。
「すごく気持ち良いです」
『でしょ〜。主人も肩こりだから、よく揉んでるのよ。まさるさんも、本当にこってるわね』
そう言いながら、肩を揉み続けるお義母さん。

『あれ? まさるさん、ちょっと立ってみてくれる?』
不思議そうに言うお義母さん。俺は、言われるままに立ち上がる。
『ちょっと、傾いてるわね。床に正座して、バンザイしてみて』
お義母さんは俺に指示をする。俺は、言われるままにその体勢になる。すると、後ろからお義母さんが俺の身体に腕を回してきて、俺の身体の前で、右手で自分の左手首を握った。
『いいわよ。そのまま腕降ろしてみて』
俺は、死ぬほどドキドキしていた。お義母さんは、たぶん整体的なことをするつもりなのだと思うが、俺の背中におっぱいが密着してしまっている。
俺は、動揺を悟られないように、はいと返事をして腕を降ろす。すると、お義母さんは俺の脇を持ち上げるようにして立ち上がる。グッと背筋が伸ばされる感覚が心地良いが、おっぱいが背中から首筋に移動し、そのまま頭に移動した。デカくて柔らかい……。俺は、久しぶりのその感触に、一気に性的に興奮してしまった。嫁とは、嫁が入院するはるか前からセックスはしていない。もう、半年以上も禁欲生活だったので、一気に頭の中がセックス一色になってしまう。

そして、ムクムクと立ち上がってきてしまう俺のアレ。俺は、お義母さんに見つからないように必死で勃起を収めようとした。でも、お義母さんは何度も俺を持ち上げる動きを繰り返す。その度に、大きなおっぱいが俺の背中から頭まで移動していく。そこで今さら気がついたが、お義母さんはノーブラのようだ。寝るときはしないのが普通なのかもしれないが、それを意識してしまうと、もっと力強く勃起してしまった。

『たまにはストレッチしないとダメよ。ずっと座ってキーボード打ってると、腰にも悪いわよ』
お義母さんは、少し息を切らせながら言う。そんなに熱心に整体をしてくれているのに、俺はよこしまな気持ちで勃起している……。

「お義母さん、ありがとうございます。もう、スッキリしました!」
『なに遠慮してるのよ。水くさいわねぇ。ほら、今度は仰向けで寝てみて』
お義母さんは、そんなことを言ってくる。でも、そんなのは無理だ。勃起しているのに、仰向けで寝転がるなんて不可能だ……。
「い、いや、もう遅いんで、寝ますから」
『すぐ終わるわよ。歪みは早く取っておかないと、どんどん悪化しちゃうわよ』
そう言って、お義母さんは俺を寝転がらせようとする。俺は、それでも抵抗していたが、意外に強いお義母さんの腕力で、半ば強引に仰向けで寝かされてしまった……。

『あら? ふふ。まさるさんも若いのね。気にしなくて良いわよ。じゃあ、そのまま脚を交差してみて』
お義母さんは、サラッと俺の勃起の件を流すと、そのまま整体を続けた。今度は、交差した脚を押したりする施術になったので、おっぱいの感触がなくなり、俺の勃起もなんとか収まっていった……。

「すみません。なんか、変なことになっちゃって……」
『いいのよ。まさるさんも、かおるがあんなだからご無沙汰なんでしょ? だから、こんなおばちゃんのおっぱいでも、反応しちゃったのね』
お義母さんは、本当に普通の感じで言う。恥ずかしがっている様子も、ムッとしている様子もない。本当に、”しかたないわねぇ”という感じが伝わってくる。

「まさるさんは、どうやって処理してるの? 私がいて邪魔なら、少し散歩してきましょうか?」
と、気を使って言ってくれる。俺は、平然と話すお義母さんとは違い、耳まで赤くしていたと思う。嫁の母親とこんな会話をするなんて、夢にも思っていなかった。
「い、いえ、大丈夫です。ちゃんと自己処理してますから」
俺は、実際はほとんどオナニーもしていないのに、そんな風に答えた。日頃、官能小説のようなものを書いていると、どうしても性的なものに対しての興味が薄れるというか、反応が薄くなってしまう。なので、俺もオナニーをほとんどしなくなっていた。商業病みたいなものかもしれない。

でも、理由はどうあれ溜め込んでいるので、こんな風にちょっとしたきっかけで、もの凄く欲情してしまうのも事実だ。今の俺は、照れて恥ずかしいと思いながらも、内心お義母さんのおっぱいの感触をずっと考えていた。

『私でよければ、手伝うわよ?』
お義母さんは、本当に普通の感じでそう言った。まるで、肩を揉むわよという程度の気軽さで……。

「て、手伝うって? 何をですか?」
俺は、言葉の意味はわかっていながらも、耳を疑ってそう聞いた。
『何をって、性欲の処理よ。って言っても、こんなおばちゃんじゃ、役に立たないわね』
と、お義母さんは、ほがらかに笑いながら言った。とても、性的な話をしているとは思えない、ほんわかした空気で話を続けるお義母さん。
「そんなことないです……。けど、そんなのは……」
『そうよね。でも、いつでも言って下さいね。まさるさんには頑張ってもらいたいし、男の人って、たまってると仕事も手につかないんでしょ? 遠慮なくね』
お義母さんはそう言うと、ビールの空き缶やつまみの皿を片付けだした。そして、先に失礼しますねと言って、お義母さんは使ってもらっている和室に入っていった。和室には、長男が先に寝かしつけられている。お義母さんは、息子と一緒に寝たいそうだ。

俺は一人になると、すぐにオナニーを始めようとした。でも、さっきのお義母さんの提案は、本気だったのだろうか? と考え始めて、手を止めた。
お義母さんは、俺的には全然イケる女性だ。むしろ、お願いしたいくらいだ。若い女性にはない独特の色気があるし、よく見ると、色白で美人だと思う。そして何よりも、嫁にはない大きなおっぱいと、ムッチリした太ももがある。どちらも、俺の大好物だ。

しかし、お義父さんの顔がちらつく。お義母さんとお義父さんは、凄く仲が良い。ラブラブな感じに見える。二人で旅行に行ったり、映画に行ったり、デートもしょっちゅうしているそうだ。俺なんかが手を出していい相手ではない……。

背中に触れたおっぱいの感触は、柔らかくてつきたてのお餅のようだった。ノーブラの割には、胸の位置も高かった気がする。巨乳特有の、垂れたおっぱいもエロくて悪くないと思うが、お義母さんのおっぱいは、重力に逆らって張りがありそうだ。

俺は、オナニーしたくてたまらなかったが、やっぱりお義母さんをおかずになんかしてはいけないと思い、グッと我慢した。そして次の日も、同じような一日だった。昨日のあの話なんてなかったように、いつも通りのお義母さん……。俺だけが、少しぎこちなくなってしまった。

そして夜、
『今日もお疲れ様。肩揉みましょうか?』
と、お義母さんは優しい顔で言ってくる。俺は、パジャマ姿のお義母さんを見て、猛烈に発情していた。大きく盛り上がった胸に、濡れた髪と、ビールでほんのり赤くなった頬……。色白のせいで、実年齢よりかなり若く見える。

「その……。昨日のお話、お願いしてもいいですか?」
俺は、顔を真っ赤にしながら言った。すると、
『え? あぁ、昨日の話ね。いいわよ。コンドームはあるのかしら?』
と、あっけらかんと言うお義母さん。俺の方が慌ててしまって、
「い、いや、手で、手でいいんです!」
と言った。
『あらそうなの? じゃあ、始めましょうか? ソファの方に行く?』
と、淡々と話を進めていくお義母さん。俺は、生唾を飲み込み、うなずいた。

すると、お義母さんは立ち上がり、先にソファに移動する。俺はあっけなく事が運び、戸惑いながらソファに向かった。
さっき、お義母さんはコンドームのことを言った。お義母さんの手伝うというのは、そのものずばりセックスのことだったのだろうか? 思わず、手でいいと言ってしまったが、あのままコンドームを出せば、最後までやらせてもらえたのだろうか? そんな想像をすると、俺は興奮が高まりすぎて、近年経験がないほどの固さで勃起してしまった。

『じゃあ、ここに座って』
お義母さんは、緊張した感じもなく、いつも通りのしゃべり方で俺に指示をする。
俺は、言われるままにソファに座ると、お義母さんが俺のアレをズボンの上から弾いてきた。人差し指で軽く弾かれ、思わずうめいた俺に、
『本当に溜まってるのね。私がいるせいで、オナニーもできなくてごめんなさい』
お義母さんは、本当に申し訳なさそうに言う。俺は、もごもご口ごもるだけだった。

『じゃあ、脱いじゃって!』
お義母さんは、明るい口調のまま指示をしてくる。俺は、動揺しながらもすぐにパジャマのズボンとパンツをいっぺんに脱いだ。
むき出しになる俺の勃起したアレ。マジで出してしまった……。そんな気持ちになる。
『あら?立派ねぇ』
お義母さんは、少し目を見開いて言う。
「ありがとうございます」
『こんなの初めて見たわ。みゆきは幸せねぇ』
お義母さんはそんな事を言うと、俺のアレを握った。
『固さも凄いのね。まさるさんは草食系かと思ってたら、ここは肉食系なのね』
お義母さんは感心したように言う。

「そ、そんなことないです」
照れてそう言う俺。そしてお義母さんに握られて、俺はドギマギしていた。

『じゃあ、動かすわね。痛かったら言って頂戴』
お義母さんは、そう言うと俺のアレをしごき始めた。お義母さんは、ウブというか、性的な匂いがしない女性なのに、手コキはやたらと上手かった。意外と経験が豊富なのかな? と思うと、より興奮してしまった。

『みゆきはこういう事もしてくれないのかしら?』
「あ、はい……」
『ダメねぇ。旦那の性欲の処理は、妻の務めなのに。男の人は、定期的にちゃんと出してあげないと浮気しちゃうのにね』
俺のものを手コキしながら、そんなことを言うお義母さん。
「いえ、俺は浮気なんて絶対しないですよ」
『ホントに? それなら良いけど、絶対にダメよ。みゆきを泣かすような事しちゃ。私でよければ、いつでも性欲の処理は手伝いますからね』
そんな会話をしながら手コキを続けるお義母さん。俺は、不思議な気持ちになってしまった。お義母さんと普通に会話をしているのに、俺は勃起したアレをしごいてもらっている。凄くシュールな光景だと思う。

俺は、お義母さんの言葉に乗っかるように、
「だ、だったら、その……。胸を見せてもらえませんか?」
と言ってみた。
『え? 私ので良いのかしら? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、お義母さんは、真顔で言う。
「できれば、お義母さんのが見たいです」
『こんな弛んだおっぱいでよければ、いくらでもどうぞ』
お義母さんは、そう言うと俺のものをしごきながら、片手でパジャマのボタンを外し始めた。そしてすぐにパジャマの前がはだけて、おっぱいが丸見えになった。

お義母さんのおっぱいは、服の上からでもわかっていたが、実際凄い量感だった。そして、色が真っ白で柔らかそうな割には、垂れ下がることもなく、張りも感じられる若々しいおっぱいだった。
しかし、乳輪は色は薄いが大きめで、そこだけ美しいというよりはエロい感じだった。そのくせ、乳首は本当に小さくてほぼピンク色で、乳輪とのギャップが俺を興奮させた。

俺の出会い編 アイ22歳

サイトに入るとポイントが増えるから、と友達に薦められて入会。

しかし、割り切り・援助女・援デリ業者など、売春の巣窟で

無料ポイント分だけ遊んだら放置してやろうと思ってた。

昨日仕事が終わって、今日は家でエロDVD鑑賞!と思っていたが

帰りの電車内で暇つぶしに、サイトで女を検索してみた。

だいたいが援希望で、1.5とか、若い子は2万や3万てのもあったな。

素人なのか援デリ業者なのか判別しにくい掲示板にイラつく。

そんな中、「車内で生脱ぎ」という投稿に目が止まった。

要は「車で来てもらえれば車内で生脱ぎします」という内容。

女の年齢が19歳という時点で怪しいなと思ったが、

興味本位でメール送信。

するとすぐに返信が来た。

「アイ」と名乗る女の子。

歳はやはり嘘で、実は22歳と早々にカミングアウト。

素人、経験浅をアピールしてるが、なんか文面に手馴れた感があってプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので

冗談半分で「俺、ド変態だよ」と送ったら

「生脱ぎする時点で私も変態かも・・・」と返信が来た。

ここで期待と股間が膨らみ、普通だったらば妄想ワールドに入る訳だが、

ウマい話には穴がある、という教訓というか警戒心というか

そういうものが働き、メールの返信を止めてみた。

帰宅して、部屋着に着替えたころ、アイからのメール。

「嫌われちゃった?もし良かったらお返事お願いします」

素人かどうか見極めるには情報収集だ。

俺は「歳の他はホント?どのへん住み?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。

その後すぐ、俺の返事を待たず、アイから連続でメールが届く。

「写真送ります。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

プリクラ写真で釣りか?と疑いつつも期待半分で写メにアクセス。

こ・・・これは!ストライク!

プリクラではなく、今撮ったばかりのような自撮り写真で

アイは街で見かける普通のOLっぽいおとなしめの美人さんだった。

はやる心を抑えつつ冷静を装い「きれいですね」とだけ返信。

3分後、アイからのメール

「すごい緊張したんですよ!俺さんの写メ見せてもらっていいですか?」

・・・

言っとくが、俺は自分の容姿に自信が無いw

一気に劣勢に立たされた気分だ。

何枚か写真を撮り、いちばん良さそうなのを送る。

が、しかし、返信が来ない・・・。

ま、これはこれで諦めがつくってもんよ。

イケメンがモテる。これは覆らぬ真理だ。

ポイントを代償に学ばせてもらったよ!

=俺の出会い編 完=

酒と、簡単なツマミを用意し、お気に入りのAVをデッキにセットしたとき

俺ののiphone6sがメールの着信を告げた。

「お風呂入ってましたー。俺さん、めっちゃタイプです♪」

すばらしい営業トークだ。信じられるかよこんなもん。

どうせ他の客の相手でもしてたんだろ!?

そんな疑心が深まるが、アイちゃんの写真を見てしまった今、

俺の股間のエロギアはとっくにオーバーザトップになっている。

ここでセルフバーニングしてはダメだ!性欲が萎えてしまう!

そう念じながらエロDVDを停止し、アイに返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなアイちゃんはw」

即座にアイからの返信。

「私の生脱ぎ、興味ないですか?」

無い訳が無い!いやしかし、本当に素人かコイツ?

リスクが大きい、ような気がする。

待ち合わせ場所には写メと似つかぬクリーチャーが出現する可能性だってある。

しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くわ。15分くらいかかるけどいい?」

「えぇ!来てくれるんですね!嬉しい!待ちます!」

まてまて!おいおい!こんな都合のいい話は無いはずだ!

サイトって業者ばかりのハズ、きっとウラがある!

無きゃおかしい!

あ・・・・そっか・・・・

タダじゃないんだ。

お金払うんだよね。

そうだよね、じゃなきゃ俺みたいなチンチクリン相手にしないよね。

そうだよね、お金だよね目当ては・・・

そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよな。

などと当然のことを忘れていた自分を呪いながら車を走らせる。

指定された駅前に着いた。

車って言ったって、かなり旧式のエスティマ。自慢できるものではない。

車内のゴミや散らかった小物はまとめて後ろへ放り込んできた。

ロータリーで待ってる間、ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか?何処にいるのか?

怖い人と一緒じゃないのか?とか考えてると口の中が渇く。

5分、10分・・・来ない。もしかして釣られた?

スマホが震える。

「今改札口の前に居ます、どこですか?」

その方向に目を向ける。

おぉ!

白のブラウスに、ふわふわのミニスカートで

栗色の髪は内巻きセミロング。ほんとに普通のOLさんっぽい。

そして、胸・・・でかっ!

はち切れんばかりのたわわな胸。

そこにすれ違う男共の視線が集中しているwww

まぁスレンダーとは言えない体型だが

むっちりボディの巨乳・・・グラマー体型っての?

いやいや待て待て、この女はたまたまそこに立ってるだけの別人かも。

祈るような気持ちでアイに居場所と車のナンバーを返信。

少し間をおいて巨乳女が手にしていたスマホを見た。

読んでる。

顔をこちらに向け。笑顔で駆け寄ってくる!

マジか!

これは罠だ!絶対に罠だ!

俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!

微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。

胸が揺れすぎてる!

車内からドアを開けてやると助手席にさっと乗り込んできた。

そこからはしばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww

工場と工場の間の様な暗い道に止める。

その間の会話といえば

アイが「今日、暑かったですね?」とか

俺が「そうですね、なんか飲みます??」とか

「写メよりも綺麗ですね?」とか

他愛も無い話に終始し、お互い「生脱ぎをする」という核心に触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwアイです、よろしく!」

「俺はユウジ、よろしくw」

お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。

アイ「…じゃ脱ぎます!」

俺 「はやいなw」

アイ「…初めてで、めちゃくちゃ緊張してるんです!」

俺 「はじめて?」

アイ「…そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで、実際興味本位。

お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な対抗意識。

「怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て、優しそうだと思って決断しました。」という。

俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で、やおらアイが生脱ぎ開始宣言。

アイ「脱ぎます・・・」

俺 「見てていいの?」

アイ「出来れば見ないで欲しいですが…意味無いですよねw」

アイは座ったままスカートの中に手を入れ、パンツに指をかけると

片方ずつ脚を上げて、スルリと太ももまでパンツをずらした。

スカートが程よくめくれ、白い太ももが付け根あたりまであらわになった。

暗い車内でも肌が白く眩しい。大事なところはかろうじて見えない。

「よいしょ」

前屈みになりながらパンツをずらしきって足を抜く。

「脱ぎました」

そう言うとアイは手に持っているパンツを俺に手渡してきた。

ぬくもりの残るブルーのTバック。

思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。

掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。

禁止事項は、アイの身体へのタッチ、だった。触りてえ?

「はい!ユウジさんも脱いで下さいよw」

この子、ほんとに素人か?ww

俺は「狭いから後ろ行かない?」と告げると

後部座席に移り手早くフルフラットにする。

アイが助手席から移動する時、ノーパンな太ももがちらりと露になり

あわてて隠す様子に萌えた。

びんびんのチ○ポをあらわにして寝そべると

彼女の柔らかい手がそれを握り、静かに手コキが始まるが

正直、あまり気持ちよくない。

脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。

俺 「俺変態だしww」

アイ「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことも、ふたりだと平気みたいな空気。

Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい

メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び

明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww

誰かに見られたら恥ずかしいというレヴェルではない

変態認定だ。

アイ「こうですか?」

俺 「うん」

アイ「こんなに大きくして・・・やらしい」

微妙に言葉責めされてる俺www

唾を垂らしてもらって手コキ再開。

徐々にアイの手コキのスピードが早まってくる。

車内にはクチャクチャという湿った音が響く。

俺が「ハァハァ」と気持ちよさをアピールすると

アイも切なそうに目を潤ませ、息が荒くなってきた。

ここで俺、勝負に出る。

俺 「ねぇアイちゃん…胸触っていい?」

アイ「…え…いいですよ」

手コキされながらアイのブラウスのボタンを上からく外していく。

Tバックと同じブルーのハーフカップブラが見えたが、

そんなことよりも存在感のありすぎるおっぱいに目が釘付けになる。

ブラのカップをずらすと、ボロンという擬音が聞こえそうな勢いで片乳がこぼれる。

わしづかみにすると、重量感あふれるなんとも言えない吸い付き感。

指で乳首のまわりをなぞるようにすると、アイが「んっ」と声を漏らす。

アイは「そんな風にされたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。

Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが紺色に変色している。

「ユウジさんのすごい・・・」

「アイちゃんがやらしくこするからだよ」

いつしか完全に添い寝状態で手コキ。巨乳は両方ともむき出しだ。

俺の興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。

一瞬考えた。お金払うんだし、どうせならやりたい放題してやろう!と。

俺 「キスしちゃダメなんだよね?」

アイ「…え?!…私下手ですよw」

俺 「ならしてもいい?」

アイ「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかのうちにアイの唇に吸いついた。

いきなりベロベロは無理なので、まずはじっくりゆっくり。

だが、キスしてる間、意識がそちらに向くのか手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」

って俺が??ありえないw

「濡れちゃう?」

「うん」

ここで下半身に手を伸ばしたい欲求が頭をよぎったが、振り払った。

ヘタレなのもあるけど、なんか約束違反になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえてキスし続ける。

我慢汁でヌルヌルのおれのチ○ポは、そろそろ限界点に到達しそう。

「アイちゃん!ッ!イキそうだよ」

「はい!がんばります!」

シコシコスピードが速くなる。

「あぁ!アイちゃん!」

アイの体をギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

快感のさなか股間に目をやると、Tバックの布ではカバーしきれなかったのか

噴き出した精液がアイの手やスカートにドバドバかかっていた。

俺にとって、この光景はめちゃくちゃ興奮した。

目の前の女の子の下着が巻きつけられてチ○ポからどくどく出た精子まみれのTバック。

そして、そこから垂れた精子がかかりながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。

これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

アイ「…ハァハァ…ユウジさん出すぎですよw」

俺 「っ…アイちゃんが上手だからかな」

アイ「そんな・・・私なんて…」

俺の精液を拭き取るのには大量のティッシュが必要だった。

その後、下半身むき出しのまま、寝そべってダラダラとおしゃべりタイム。

俺は正直、この時間が終わるのがイヤになっていた。

「はい、お金!」となって終わってしまうのがイヤだった。

でもヤルことやったし、十分にお話したし、笑いあったし、時間もだいぶ過ぎていた。

そろそろお別れしなくちゃならない。

きりの良いところで運転席にうつり財布を手にしながら声をかける。

俺 「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」

アイ「あ!」

俺 「忘れてた?w」

アイ「忘れてましたし、決めてません」

俺 「じゃ決めなきゃw」

アイ「うーん…」

としばらく悩んだ様子の後、5kだと言う。

でも俺は10kを支払う。

アイは「えっ?こんなに?」と驚いた様子だったけど、内容からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出した。

アイ「もらえません」

俺 「えっ?wいいよ、もう」

俺 「男が出したもんは、もう引っ込められないよ」

アイ「……」

アイ「…じゃぁ、このお金で何処か連れてって下さい」

俺 「お、おう…」

賢者モードに入っていたが、彼女の好意を感じて嬉しかった。

ならばできるだけ楽しませてあげようと車を走らせるが、

時間はすでに深夜1時。空いてるのはファミレス位しかない。

しばらく夜景のきれいなルートを走りながら会話していたが、

唐突に欲情してきた。賢者モード解除だ。

そこで、行先探しの会話の流れで、

「よーし、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と冗談半分で言う。

アイは「いいですよ!w」と明るく良いお返事。

まさかのリアクションに「へ?」と二の句が継げない俺www

すぐ近くのラブホテルに車を向けるが、さっきまでと違いなぜかお互い無言に。

ホテルについて、ふつうに部屋に入る。

いちゃいちゃするわけでもなく、さっきまでの無言の反動か、会話が盛り上がり時間が過ぎていく。

着地点が見えないまま会話を楽しんでいたら、アイの方から切り込んできた。

アイ「私、魅力ないですか?」

俺 「ん?」

アイ「私、魅力ないですかね?」

俺 「そんなこと無いよ?」

アイ「……」

アイが無言でじっと眼を見てくる。

その気持ちを察して押し倒してみた。

アイ「きゃ♪」

俺 「ヤらしいアイにしてあげる」

アイ「あっダメですよ!だめだめぇ♪」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて

段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。

指を股間に滑り込ませると、もうぐしょ濡れのトロトロ。

ぬるぬるさが目で見て判るほどの状態だ。

胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。

そのまま、まずは巨乳で愚息を挟んで貰い、夢のパイずり。

これは新感触!ビジュアルにも大興奮で、手コキのときより早く大量射精した。

アイの顔にまで飛ぶほどの勢いで、唇にも精液がドバドバとかかった。

写真に残したいほどエロい光景に、イったばかりなのにすぐビンビンに復活。

この子、一見大人しそうで地味な子だけれど、

誰に開発されたのか、身体全てが性感帯の様な感じで、

どこを触ってもビクビクと震え感じだす。

「そ、そんな触ったら、おかしくなりますぅ!!っは!」

オ○ンコを強めにこすり上げると、ピンと脚が伸びて

「あぁイクっ!っイク!ユウジさんいくのーー!」

これまたエロボイスで昇天。

しばし休憩。しかしおっぱいは揉んだままで会話。

俺 「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」

アイ「…うん…」

俺 「欲しいと思っちゃった自分がいる?」

アイ「…はい」

俺 「しゃーねーな、じゃあ入れてやるよ!」

と上から目線で、だけどゴムはちゃんと着けてから挿入。

トゥルンと亀頭が膣口をあっさり通過。スタンバイOKだったのねwww

アイのオ○ンコはきつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w

そのまま温かい胸に顔を埋めながら高速ピストンへ。

アイの「イックぅぅーーっ!!」という絶叫に近い声を聞きながらゴム射フィニッシュ。

最高に気持ちよかった。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこ。

バスタオル巻いただけの湯上り姿で雑談してメアド交換。

そこから盛り上がって濃厚なキスを交わし、そのままフェラへ移行。

巻きつく舌がたまらない。

こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間

「あぁ!アイちゃん!すごいよ!」

「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエストをしてみた。

イク瞬間に口からチ○ポを抜き、巨乳を寄せた谷間に射精。

手コキで最後の一滴まで絞り出す。

胸の谷間には白く濁った小さな水たまりができていた。

しばらく「ハァハァ」と息をつきながら

精液でベトベトになった自分の胸を見ていたアイだが

おもむろにブラジャーを着けだした。

「え!?」と思ってその様子を眺めていたら、ニヤリと笑って

「こういうのスキなんです。このまま帰ります」だとw

ヤベェ、おれこの子好きだわ。

この子がいるなら、もう別に出会い系サイトやめてもいいわwww

ちなみに俺が使ってたのは、

婚活パーティーなんかも運営してる大手のサイト。すごい健全なイメージだからか、女の子も普通のSNS感覚で登録してるのな。

アイが言うには、友達で可愛い子はみんなこういうサイトを利用してるんだと。

世も末だねwww

ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。

僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

「うぉ、環奈ちゃん上手いっすね。さすが人妻だw でも、スゲぇ悪い事してる感じがするw 中学生にやらせてるみたいw」
タケル君が、気持ちよさそうに言う。確かに言うように、環奈にフェラをされていると、犯罪行為に手を染めている気持ちになる。環奈は27歳で法的にはまったく問題ないのに、児童なんとか法に触れている気持ちになる。

『ホントに? 上手に出来てる?』
手コキをしながら聞く環奈。
「うん。メチャ上手いと思うけど。結構経験豊富だね」
『そんな事ないよ! パパだけだもん! 他の人にしたことないよ!』
顔を赤くして、必死で説明する環奈。

「マジで? 俺、二番目なんだw 嬉しいな」
『タケル君、私は何番目なの?』
手コキをしながら、イタズラっぽく聞く環奈。
「え? えっと……20番目? よくわかんないや」
『に、20って、遊びすぎなんじゃないの!?』
ビックリしながら言う環奈。

「遊びじゃないです。好きな人としかしないんで」
急に真面目な口調になるタケル君。
『ホントに? 会ったその日のうちにってのもあるんでしょ?』
「はい。それはほら、一目惚れって事ですw」
調子の良いタケル君。

『ホントかなぁ? まぁいいか……。じゃあ、早くイッてね』
そう言って、フェラを再開する環奈。小さな舌が亀頭を舐め回すのや、精一杯奥までくわえて涙目になっているのまで見えてしまう。
「あぁ、気持ち良い……」
タケル君はうめきながらも、イク気配はゼロだ。

『気持ち良くない? イケそうになぁい?』
環奈は、頑張りながらもタケル君がイカないことに、自信を失っている感じだ。
「ゴメンね。俺、口じゃまずイケないんだ。入れさせてくれたらすぐイクよ」
真面目な口調で言うタケル君。僕は、心臓が口から飛び出そうな気持ちになった。ふと見ると、環奈が僕を見つめている。と言っても、環奈から僕はよく見えていないはずだ。それでも、じっと僕を見つめる環奈。
まさか、入れていいのかどうか、迷っているのだろうか?

『そんなの無理だよ。入れちゃったら、浮気じゃん』
真面目に言う環奈。
「へ? 入れなきゃセーフって感じっすか?」
ビックリして聞くタケル君。確かに、僕もビックリしている。貞操観念に、大きな隔たりがあるようだ。

『そうだよ! だから、入れるのは無理』
言っていることは凄いが、笑顔でニコニコという環奈。

「じゃあ、キスはいいっすか?」
『えぇっ!? し、したいの? 私みたいなおばちゃんと……』
真っ赤な顔で照れながら言う環奈。

「したいっす! 環奈ちゃん可愛いから! スゲぇしたい!」
タケル君は、力強く言う。
『い、いいよ……ちょっとだけだよ……』
チラチラと、僕の隠れているあたりを見ながら言う環奈。僕を興奮させたい気持ちと、キスしてもイイのだろうかという葛藤が見える気がする。
「ありがと!」
タケル君はそう言うと、慌てて起き上がり環奈にキスをした……。環奈は一瞬身を固くしたが、無抵抗のまま唇をあわせている。見た感じ、舌は入れていないようだ。

環奈はタケル君とキスをしながら、僕をチラチラ気にしている。さすがに、やりすぎてしまったと思っているのだと思う。僕に子供扱いされたくなくて、”こんな事まで出来るんだよ!”と、アピールでもするつもりだったのだと思う。たぶん、僕の目の前でタケル君に手コキをして終わりにするくらいの計画だったんだと思う。

それが今、引っ込みがつかなくなって、フェラやキスまでしている……。そんな感じなんだと思う。

『んんーっ! ダ、ダメだよ! 舌なんか入れちゃ!!』
少し怒ったように言う環奈。
「なんでっす? キスOKじゃないの?」
『そ、それはそうだけど……舌はダメだもん』
だだっ子みたいな環奈。

「でも、そんなキスじゃイケないっすよ。ほら、ちゃんとキスしながら手でしてよw」
タケル君は、そう言ってベッドに寝そべる。僕の枕に頭を乗せて、そんな指示を僕の愛妻にする……。でも、怒りも憎しみも感じない。ただ、興奮している僕がいる。

『ホ、ホントに? すぐイケる?』
「もちろん。約束するっす!」
砕けた口調で言うタケル君。

環奈は少しためらった後、自分からタケル君にキスをした。そして、どう見ても舌を突っ込むような、大人のキスを始めた。
自分の妻が、他の男と舌を絡め合っている姿……。僕は、たぶん一生のトラウマを負ってしまったと思う。

そして、キスしながら小さな手でタケル君のペニスを手コキする環奈。タケル君のペニスはただでさえ大きいと思ったが、それがさらに膨らんだ気がした。

ここまでの出来事で、環奈の貞操感覚がよくわかった。環奈の中では、キスよりもフェラの方がランクが低いようだ。フェラはいいけど、キスはダメ。ヘルス嬢のような貞操観念みたいだ。

そして、手コキを受け続けるタケル君。本当に、惚れ惚れするペニスだと思う。僕にもアレが生えていたら、人生もっと自信を持って歩めたように思える。たかがペニスの大きさ……だけど、雄としての沽券に関わる問題だと思う。

しばらくそのままキスしながらの手コキが続くが、環奈が急に顔を上げた。
『ふぅあぁ、苦しかった……』
「環奈ちゃん、息するの忘れてるよw マジ可愛いねw」
『うぅ……年上に可愛いとか言わないの!』
猛烈に照れる環奈。こんな何気ないやりとりが、僕の心を削っていく。

『まだイカないの? 話違うよ!』
「いや、もう結構イキそうだよ。くわえてくれる?」
タケル君は、サラッとそんな事を言う。

『うん!』
イキそうだと聞かされて、喜んだように返事をし、タケル君のペニスを口にくわえる環奈。そして、そのまま頭を振る。
「あぁ、ヤバい……出るよ……イクっ!」
『んンーっ!』
とうとう、環奈は口内射精をされてしまった。僕でも、数えるくらいしかしたことがない行為だ。
僕は呆然とそれを見ていたが、
『もう! 出し過ぎだよぉっ!』
と、可愛らしい環奈の声で、ハッと気がついた。

「へ? 飲んだの?」
タケル君が驚いて聞く。
『だ、だって、あふれそうだったから……。シーツ汚しちゃうし……』
バツが悪そうな環奈。チラッと僕の方を見る環奈は、凄く気にしている感じだ。

「ありがとう! スゲぇ嬉しいよ! じゃあ、今度は俺がするね!」
タケル君はそう言うと、環奈に覆いかぶさり、押し倒す。
『ちょ、ちょっと! ちょっと! ダメだよ! レイプされるぅ!』
真剣な口調で言う環奈。その変な言い方に、僕は吹き出しそうだった。

「ちょw レイプとかw しないって、お礼に口でするだけだって!」
タケル君は半笑いで言う。
『ダメだよ! 恥ずかしいもん!』
「いいじゃん。入れなきゃ浮気じゃないんでしょ?」
『うぅ……。だってぇ……恥ずかしいもん……』

「いいからいいからw」
そう言って、慣れた動きでスカートの中に手を差し込み、環奈のショーツを脱がせていくタケル君。環奈は抵抗はしているが、ガチ抵抗ではない感じで、結局ショーツを脱がされてしまった……。

「ほら、身体は正直だよねw」
そう言って、ショーツを環奈に見せるタケル君。僕の位置からでも、ショーツに大きなシミが出来ているのがわかった。

『ば、ばかっ! ばかばかっ!』
顔を真っ赤にして照れまくる環奈。なんか、悪い夢の中にいるような気持ちだ。ただのデートのはずだった……。それなのに、ショーツを脱がされた環奈が、下半身裸の高校生とベッドの上にいる。

「アレ? 毛がない……。環奈ちゃんって、ホントは子供なの? マジ27歳?」
少し焦った感じのタケル君。もしかしたら犯罪を犯しているのでは? と思ったのかもしれない。

『永久脱毛しただけだよ! 子供じゃないもん!』
環奈は、ムキになって言う。子供扱いされるのが嫌いなくせに、永久脱毛なんかをする環奈。矛盾していると思う。

「何でまた?」
『それは……パパが喜ぶから……』
「旦那さんが? へぇ……ロリコンなんだw」
『そりゃ……そうだよ。だって、私と結婚したんだよ? ロリコンに決まってるじゃん!』
「確かにw でも、ラブラブなんだね。愛してるんだ」
『もちろん! 愛してるよ! 世界で一番!』

「だったら、なんで俺とデートしてくれたの?」
タケル君の質問に、一瞬固まる環奈。

『それは……。パパが喜ぶから……』
「やっぱりw 寝取られってヤツでしょw 前のセフレでいたよ。旦那さん公認の人」
『そんなんじゃないよ……』
「いいよ、ウソつかなくても。よくあるらしいよ。最近じゃ、珍しくないって」
『ホ、ホントに?』
「あぁ、5人に一人はそうらしいよ」
『へぇ……そうなんだ……』
環奈は、あっさりと信じたようだ。タケル君は、口が上手い……。5人に一人なんて、ウソに決まってる……。

環奈が感心している隙に、いきなり環奈のアソコを舐め始めたタケル君。
『あぁっ! ダ、ダメぇっ! ダメだよぉっ!』
環奈は必死で叫びながら、タケル君を押しのけようとする。でも、全力で抵抗している感じではない……。

タケル君は、そのまま環奈のアソコを舐め続ける。僕は、すぐに飛び出して止めるべきだったのかもしれない。でも、僕は勃起したまま固まるだけだった。

『ン……ンッ、あ……ダメ……』
環奈は、徐々に抵抗がなくなっていく。僕が見ているのは当然わかっているはずだが、抵抗をしなくなる環奈。それは、どう取ればいいのだろう? 僕をさらに興奮させようとしているのか、ただのイタズラ心なのか、それとも、僕以外の男とのセックスに興味を持ってしまったのだろうか?

タケル君は、環奈のアソコを黙って舐め続ける。
『ン、あぁっ! あっ! ンあっ! ダメぇ……アァンッ! あっ♡』
環奈は、声に甘い響きが混じってきた。他の男の舌で、甘い声を漏らす環奈。自分の妻が、こんな事になるなんて、ついさっきまでは夢にも思っていなかった。

「凄く可愛いね。めっちゃピンクだし、美味しいよ」
タケル君が、そんな事を言う。とても年下の男の子には思えない感じだ。
『イヤァ……。ダメ、もう……ダメ……ダメ……』
環奈は、泣きそうな顔で僕の方を見る。僕は、環奈がダメといえば言うほど、もっと見たいと思ってしまう。

「クリ、カチカチだよ。直に舐めてあげる」
タケル君はそう言うと、指で環奈のアソコを触る。多分、クリトリスの皮を剥くという意味だと思う。環奈は、クリトリスが敏感だ。女性はみんなそうかもしれないが、環奈はとくに敏感だと思う。
そして環奈は、ペニスを挿入すると自分で腰の下にクッションを敷いたりして、ペニスが膣の中に当たる角度を調整したりするくらい、セックスが好きだ。

そんな環奈のことなので、これ以上クリトリスを刺激されたら、我慢出来なくなるのではないか? そんな不安で、僕は胸が押しつぶされそうだった。でも、僕はクローゼットを飛び出るどころか、密かにペニスを取りだし、しごき始めてしまった……。妻が他人にクンニされているのをオカズに、オナニーをする夫……。狂った話だと思う。猟奇モノの探偵小説に出てくる登場人物みたいだ……。

『ヒィッ、あっ! ダメぇっ! そこ、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! ダ、メ……ンンッ! ふぅあぁっ! あん♡ アンッ♡ あぁぁっ!』
環奈は、もう言い訳のしようのないくらいに感じている。気持ちよさそうにあえいでいる。夫の僕以外の男の舌で……。

「ほら、握ってごらん」
タケル君は、クンニをしながら身体を折り曲げるようにして、環奈にペニスを握らせようとする。
そして環奈は、手を少し動かせば触れる位置にあるペニスを、とろけた顔で見つめる。
「それとも止める?」
タケル君がそう言うと、ほとんどノータイムで環奈はタケル君のペニスを握った。
すると、タケル君はまた環奈のアソコを舐め始めた。
『あっ! あフゥ、あっ! ンあっ! あん♡』
環奈は、タケル君のペニスをしごきながら、あえぎ続ける。
「環奈ちゃんも舐めてくれる?」
タケル君が言うと、環奈はタケル君の上にまたがるように動いた。そして、69の体勢になる。身長差がすごいので、相当無理がある感じだが、タケル君が乗り出すような感じになり、なんとか成立している感じだ。

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン2

岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。
俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていきたいと思っていた。
慌てたり、興奮したりすると、なまりが出る玲奈。そんな所も可愛いと思うし、何より俺に一途でいてくれるのが、奇跡のようなものだと思っている。

それが、些細なことで玲奈の浮気を疑ってしまった。その妄想というか、思い込みはどんどん大きくなり、ついには玲奈のことを盗撮してしまった……。

結果は、良くもあり悪くもあった。
玲奈が、俺に内緒で親友の祐介と会っていたというのは、凄くショックな内容だったが、会っていた理由が、俺に喜んでもらうためのエッチテクを教わるためだった。
健気で可愛いと思うが、やっぱりショックはショックだった。

しかも、成り行き上、玲奈は祐介に手コキまでしてしまった。その上玲奈は、フェラまでしようとした……。
寸前のところで電話をかけて止めた俺だが、心のモヤモヤは大きくなるばかりだった。でも、モヤモヤする一番の理由は、フェラしようとする玲奈を止めたことだ。

あの時、俺が慌てて電話をしなければ、玲奈は祐介のチンポをフェラしたと思う。それは、絶対に許せないし、見たくないことだと思うのだけど、玲奈はどんな風にするのだろう? と、気にする俺がいる。

あの日以来、そんなことを考えるようになってしまった。

そして、そんな考えに取り憑かれて以来、俺のセックスは変わった。もともと、ほぼ毎日玲奈とはセックスをしていたが、あの一件以来、確実に毎日玲奈を求めるようになった。

今日は、二人で楽しく食事をし、食べ終えた後片付けをする玲奈を尻目に、俺は先に風呂に入った。
ファミリータイプのデカい浴室につかりながら、祐介のデカいアレを手コキする玲奈を思いだしていた。

すると、いきなりガチャッとドアが開いた。ビックリしてそっちを見ると、タオルで体を隠した玲奈がいた。

恥ずかしがりの玲奈は、風呂がデカいのに一緒に入ってくれたことがない。そんな風に、恥じらう玲奈も可愛いと思っていたが、一緒に入りたいなぁと常々思っていた。

『一緒に入ってもいい?』
凄く恥ずかしそうに、玲奈が聞く。俺は、大喜びでもちろんと言った。

『あっち向いててね……』
恥ずかしそうに言う玲奈に従い、壁の方を見て目を閉じる俺。タオルが床に落ちるような音がして、シャワーを浴びる音がする。なんか、妙にドキドキした。
数え切れないくらいセックスをしている仲なのに、すぐ後ろでシャワーを浴びていると言うだけで、不思議なくらいドキドキした。

そして、風呂に入る気配がする。
『お待たせ……』
玲奈に言われて、目を開けながら振り返ると、玲奈が顔を赤くして湯船の中にいた。でも、玲奈は水着を着ていた……。
しかも、妙に使用感があるくたびれたスクール水着で、胸のところに白い布が貼ってあり、大きく玲奈の名前が書いてある。

今時、個人情報がうるさいので、こんな風に名札を着けるなんてないと思うが、岩手ではあることなのかも知れない。どちらかというとロリっぽくて小柄な玲奈なので、妙に似合ってしまっている。
現役と言っても差し支えない感じだ。

「なんで水着着てんだよw」
あまりの出来事に、笑ってしまった。
『だってぇ、恥ずかしぃんだもん……』
独特のイントネーションで、答える玲奈。メチャメチャ可愛い。

「それ、高校の時の?」
『うん。ゴメンね、こんなのしかなくて……』
「いや、スゲぇ嬉しいよ。なんか、その頃の玲奈に出会えたみたいでw」
『へへw あの頃に出会いたかったねw』
玲奈は照れくさそうに笑いながら、抱きついてきた。俺は、高校の頃の玲奈のことを想像した。きっと、可愛い女の子だったと思う。そして、他の誰かと付き合っていた……。

セックスこそしなかったものの、キスはしていたはずだ。そう思うと、無性にキスをしたくなった。見たこともない誰かに嫉妬しながら、玲奈にキスをする俺。どうしても、荒々しくなってしまう。

でも、玲奈は嬉しそうに俺に舌を絡めてくれる。スクール水着の玲奈とキスをしながら、昔の彼氏に嫉妬する俺。

でも、舌を絡めてキスをしているうちに、不意に祐介とキスをする玲奈を想像してしまった。狂おしいほどの嫉妬と興奮が押し寄せてきて、思わず玲奈の歯にちょっと強めに歯をぶつけてしまった。

「ご、ごめん! 痛かった!?」
『へへw 平気だよw そんなに、興奮してくれたの? この水着で……』
「あ、あぁ、すっごく興奮した!」
本当は、変な想像で興奮したのだけど、話をあわせた。
『だったら、もっと早くすれば良かったなぁ……ねぇ、他にして欲しいことってなぁい? 遠慮してることなぁい?』
可愛く小首をかしげながら聞く玲奈。俺は、色々なことを言いたくなった。大人のオモチャのことやコスプレ、野外、エロい下着等々……でも、汚れのないキラキラした目で、真っ直ぐに見つめられると、とても言えなかった。

「……結婚して欲しいかな?」
セックスのこと以外の本心を告げた。すると、玲奈はポロポロっと涙をこぼして、
『うん! 絶対、ぜぇーーったい! するっ!! 仁志君、愛してるっ!!』
そう言って、玲奈の方から熱烈なキスをしてくれた。玲奈の方から、こんなにも熱烈にキスをしてくれたことはないので、心底嬉しかった。

すると、玲奈が俺のチンポを握ってくれた。玲奈が絶対にしないようなその行動に、心底驚きながら、
「あぁ、玲奈……」
とうめいた。
『今日は、私がするね♡ 下手だけど、許してね』
玲奈はそう言うと、俺を湯船に座らせてチンポを手でしごき始めてくれた。ぎこちなくだけど、熱心に手でしごいてくれる。そしてそれは、明らかに以前よりも上手になっていた。

祐介のレッスン……そのおかげだと思うと、何とも言えない気持ちになる。
玲奈は、自分の手のひらを上に向けると、そこに唾液を垂らす。そしてその唾液を、俺の亀頭に塗りつけるようにしてくる。
もともと風呂に入っていて濡れていたので、それほど意味がある行為ではないかも知れないが、視覚的な効果が凄かった。

あの玲奈が、アメリカのエロビデオの女優みたいな事をしている……それだけで、震えるほど興奮する。

そんなエロいことをしているのに、妙に恥ずかしそうにしているのがギャップがあってたまらない。
そして、俺のペニスの皮を使わずに、手のひらで直に亀頭を責めてきた。唾液のおかげで滑りがよく、ヤバいくらいに気持ち良い。直に亀頭を責められているので、くすぐったいような感じも大きくなるが、気持ち良くてたまらない。

『気持ち良い? 痛くない?』
スクール水着の玲奈が聞いてくる。気持ち良いと告げると、
『もっと気持ち良くなってね! な、舐めてあげるね……』
顔を真っ赤にして、小声でそう言うと、フェラを始めてくれた。こんな風に、一緒にお風呂に入れるだけで幸せなのに、こんな事までしてくれる。幸せで胸がポカポカしてくる。

でも、さっきの手コキのテクニックを教えたのは、祐介だ。俺が隠し撮りした動画の中で、さっきと同じように玲奈がしていた。祐介のデカすぎるチンポを、唾液でグチャグチャにしてしごく玲奈。
その動画を見たとき、敗北感と嫉妬と、焦燥感で死にそうな気持ちになった俺は、なぜか射精してしまった……。

そして今も、その時のことを思いだした途端に、射精を抑えられなくなってしまった。
「アアッ! 玲奈、イクっ! 出ちゃうっ!!」
俺が叫ぶと同時に、
『いいよ! イッてっ!』
と言いながら、ふたたび俺のチンポをくわえてくれた。玲奈の口の中に射精しながら、あまりの気持ちよさにうめき声をあげてしまった。

『もうw 出し過ぎだよぉ?。溺れちゃうw』
にっこり笑いながら言う玲奈。また飲んでくれたみたいだ。
「ゴメン、いっぱい出ちゃったよ。マズくない?」
『美味しいに決まってる♡ ねぇ、さっきの言葉……本当に、ほんと??に、嬉しかったよっ!』
玲奈が、本当に嬉しそうにそう言うと、抱きついてきた。俺は、愛おしくてたまらなくなり、そのままキスをした。

一瞬、自分のアレの臭いと味がして、しまったと思ったが、玲奈の舌が絡みついてきてそんな気持ちも消えた。長い時間、キスを続ける。幸せでとろけそうだ。

『のぼせちゃうねw ねぇ、ベッド行く?』
照れながら、ベッドに誘う玲奈。さっきイッたばかりなのに、もう抱きたいと思う俺がいる。

そして先に俺が寝室に行き、ベッドで寝て待っていると、今度は全裸のままの玲奈が入ってきた。

『仁志君、下手くそだと思うけど、上になるね……』
玲奈はそう言うと、俺にまたがってきてくれた。俺は慌ててゴムを付けると、玲奈のしたいようにさせた。

玲奈は手を使わずに俺のチンポを入れようとしたが、なかなか上手く入らない。滑ってしまって、上や下にずれる。
『ごめん……あれ? こうかな? あ、ごめん……』
上手く出来ずに焦る玲奈。こんなにも積極的にしてくれる玲奈に、感動すら覚える。

真っ暗にしないとセックスできなかった玲奈が、間接照明でけっこう明るい中、騎乗位で繋がろうとしている。
恥ずかしがりの玲奈も良かったと思うが、今のエロい玲奈も大好きだ。本当に、二人でずっと一緒にいたいと思う。

「手も使った方が良いんじゃない?」
俺が助け船を出すと、
『アッ! そっか! そうだよね!』
と、明るく言いながら、俺のチンポを掴んだ。

この状況に、すごくドキドキした。恥ずかしがりで奥手の玲奈は、清純という感じだった。それが今は、ソープ嬢のような事をしている。ロリっぽくて本当に可愛らしい玲奈が、こんな事をするだけで、チンポがガチガチになるのを感じる。

そして、手を添えたことで、あっけなく挿入が成功した。熱い肉に包まれる感触。思わず声が漏れる。

『あぁっ♡ 仁志君、気持ちいいぃっ! 愛してるよぉ……』
玲奈は潤んで泣きそうな顔で、俺を見つめながら言う。俺もすぐに愛してると言いながら、起き上がり玲奈を抱きしめる。対面座位の格好になり、キスをする。

しばらくキスをしたままだったが、玲奈が腰を動かし始めた。ぎこちなさの塊みたいな動きだけど、あの玲奈がしていると思うと、何となくイケナイことをしているような気持ちになる。

『あぁっ! あ、あっ! んっ! んンッ!』
玲奈は自分で動いてみて、気持ちよさに驚いている感じだ。
「気持ち良いの?」
『うん……これ、気持ち良いよぉ……あっ! あぁっ♡』
玲奈はそう言いながら、腰の動きを大きくしてくる。徐々に上手くなってきた玲奈。
『あっ! くぅアッ! 仁志君、気持ち良い? もっと気持ち良くなって!』
玲奈は、必死で腰を動かしてくれている感じだ。俺は、何度も気持ち良いとささやきながら、何度も玲奈にキスをした。

そして、玲奈は俺を押し倒すように寝かせると、騎乗位で腰を振り始めた。その上、俺の乳首を舐め始めた。苦しい姿勢をしながら、腰を振って乳首舐めまでする玲奈。

この時、俺は一瞬で理解した。これは、祐介に教わっていると……祐介に、テクニックをレクチャーされていると……。
あの動画では、ディルドでのフェラレッスンと、祐介のチンポでの手コキのレッスンだけだった。

でも、あの動画以前にも、玲奈はレッスンを受けていたことは明白だ。その時祐介に、この騎乗位乳首舐めを教わったのだと思う。

その時、どうやって教わったのだろう? 口で説明されただけなのか? それとも……。

玲奈に限って、一線を越えたとは思えない。でも、例えば着衣のままで、この体位の練習をしたのではないか? 悪い想像が爆発的に広がる。

「玲奈ッ! イクっ! イクよっ!」
俺は、あっけなく限界を迎えた。
『あっくん、イッてっ! 愛してるっ!!』
玲奈は叫ぶように言うと、腰をもっと早く動かしてくれた。玲奈が上で腰を振って、イッてしまった俺。自分でも、ちょっと情けなくなる。

でも、玲奈は本当に嬉しかったようで、
『へへw イッてくれた♡ 気持ち良かった? 嬉しいなぁ……』
と、可愛らしく言いながら、抱きついてくれた。そのままイチャイチャしながら、幸せな時間を過ごしていたが、どうしても祐介のことが気になってしまった。

あの時、俺が電話で止めなかったら、どうなっていたのだろう? もう俺は、それを見たくて仕方なくなっていた。

そんなある日、親戚の葬儀で、泊まりで北海道に行くことになった。
『私も一緒に行く?』
そんな事を言いながら、寂しそうな顔をする玲奈。でも、さすがに連れて行くわけにも行かず、
「ゴメンね、電話するからさ」
と言った。

『絶対だよ! してくれないと、寂しくて死んじゃうんだからね!』
玲奈は、頬を少し膨らませていった。可愛いなと思いながら、もしかして祐介と動きがあるかもと思った。

あの日以来、3人で遊んだのは1回だけだ。その時も、俺は妙に意識してしまったけど、二人はごく普通だった。あんなエロいレッスンをしているとは思えないくらい、自然な二人だった。
そして、隠し撮りの動画でチェックしても、二人で会っているようなことはなかった。

俺がいない3日間、どうなるんだろう? 期待と不安で、めまいがしそうだった。

そして、慌ただしく準備をして、大学に行く玲奈と一緒に部屋を出た。そして俺は、空港を目指した。

とくに何もなく空港に着き、飛行機に乗り北海道に着いた。親戚の家に行き、葬儀場に行ったり、食事をしたりしてバタバタだった。

でも俺は、ずっと玲奈と祐介のことを考えていた。

夜、やっと一人になると、Wi-Fiに繋げさせてもらい、すぐにカメラを確認した。リビングのテレビの上のPS4の改造カメラ。それに映ったのは、テレビを見る玲奈だった。

ドキドキしたが、玲奈は一人だった。ホッとしながらも、ちょっと残念なような気がしてしまった。

罪悪感を感じながらも、俺はカメラで玲奈を見続けていた。玲奈は、テレビを見ながら笑ったり、あくびをしたり、なんてことはない日常の風景だ。そして、結構な頻度でスマホの画面をチラ見している。

なにを見てるのか気になるが、そこまではわからない。俺は、玲奈に電話をかけてみた。
すると、ほぼワンコールで電話に出た玲奈。
『遅いよ?! ずっと待ってたんだからね! 無事についたの?』
玲奈が言う。俺は、それをノートパソコンの画面で見ながら、電話をしている。不思議な気持ちだった。なんというか、スパイ映画とか、そんな感じだ。

さっきから、チラチラスマホを見ていたのは、俺からの電話を待っていたんだと思うと、愛おしさがこみ上げてくる。
画面で見ると、玲奈はテレビも消して、嬉しそうに俺との電話を楽しんでいる感じだ。同棲までしているのに、いまだにこんなにも俺との電話を楽しみにしていたんだと思うと、本当に玲奈はいい子なんだと思う。

そして電話を終えて、幸せな気持ちのまま寝ようとした。でも、何となくまだパソコンで玲奈のことを見続けてしまった。

すると、玲奈がスマホで電話をかけ始めた。あれ? 何か用かな? と、電話を取る準備をしたが、俺のスマホは鳴らなかった。

それなのに、玲奈は話し始めた。
『あ、ゴメンね、遅い時間に。平気?』
誰だ? 誰と話してる? 一気に俺はドキドキし始めた。

『うん。無事についたって。うん。へへw そりゃそうだよぉ』
共通の知り合いか? 祐介? もう、ほぼパニックだ。

『さっきの話、やっぱりお願いしてもいい?』

『バカ……そんなんじゃないって!』

『仁志に喜んでもらいたいだけだよw』

『きゃははw そんな事ばっかりw うんw どうしよっかなぁ?』
玲奈は、妙に楽しそうだ。でも、話の内容でわかってしまった。祐介と、例のレッスンの約束をしている感じだ。

俺は、すぐに家電に電話をしようかと思ったが、思いとどまった。あの続きが見られるのでは? そんな思いだった。
そして、玲奈の電話の感じは、普段見ない感じだ。すごく親しそうだ。俺に対してもしないような感じだ。
俺に対しては、もっと丁寧というか、良い言い方をすれば、恋する後輩的な態度だ。悪く言えば、打ち解けていないとか、遠慮がある……そんな感じだ。

目の前で、おそらく祐介と打ち解けた態度で話をする玲奈。それだけで、胸が締め付けられる。

『考えとくよw じゃあね?』

『私もだよ。楽しみにしとくねw』
そして通話を終えた玲奈。スマホを見つめながら、ニヤニヤしている。
そして、
『ホント、バカw』
と、嬉しそうに言って、リビングを出て行った……。

俺はノートパソコンを閉じると、思わず横になってしまった。まるで、浮気の現場のようだ。俺を喜ばせるために、テクを教わるという趣旨だと思うが、浮気と紙一重に思える。

でも俺は、自分が玲奈の浮気を見たいと思っているような気がして、怖かった……。

そして風呂に入ったりして、寝る準備をしてからまたカメラを見たが、真っ暗な部屋に無人のソファが映るだけだった……。

そして次の日、葬儀を手伝ったりしながらバタバタと時間が過ぎていき、あっという間に夜になった。本当ならば今日帰りたかったところだが、飛行機の都合などで明日になっていた。

今日は、葬儀の受付を手伝ってるときも、葬儀をしているときも、ずっと昨日の玲奈の電話が気になっていた。あんなにも親しげで、楽しそうな玲奈……。
もちろん、俺が今まで見たことがなかったというだけで、元カレとかともそういう感じだったのかもしれない。
でも実際に、他の男と凄く親しげにするところを見てしまうと、たまらなく不安になる。俺は、玲奈の代わりなんていないと思っている。玲奈が俺の最後の女性だと思っている。
でも、玲奈にはいくらでも代わりがいるのではないか? 俺じゃなくても、別にいいんじゃないんだろうか? そんな暗い想像ばかりが大きくなる。

ドキドキする心臓を抑え込みながら、ノートパソコンを立ち上げる。そして、遠隔でカメラを操作すると、いきなり辛い現実が待っていた。

カメラには、ソファの前であの張り型(ディルドと言うらしい)を使ってフェラの練習をしている玲奈が映った。そして、横には祐介もいる……。
この光景は前にも見ているので、ショックではあったが、ある程度想定内だ。でも、玲奈の格好が普通ではなかった。
俺が、ずっとして欲しいと思い続けながらも、言い出せなかったセクシーなランジェリー姿……玲奈は、見たことのないセクシーなランジェリーを身につけていた。

いつもの玲奈は、ピンクとかパステルカラーの可愛い下着を身につける。セクシーな感じはないが、ロリっぽくて可愛らしい玲奈には似合っていると思ってはいた。

画面の中の玲奈は、真っ黒のレースの下着を身につけていた。ブラとショーツ、太ももの途中までのストッキングに、ガーターベルト……俺が憧れ続ける、男の夢、ガーターベルト……。

俺が結婚を考えている彼女が、他の男にそんな姿を見せている……叫び出したくなった。でも、興奮しすぎて息苦しくなっている俺もいる。
単に、初めて見るセクシーな姿の玲奈に興奮しているだけかも知れないが、それだけではないと、自分でもわかっている。

それにしても、信じられないくらいエロい状況だ。真っ黒の髪で、童顔の玲奈。ちょっと子供っぽいし、なまりもあるし、天然の玲奈。子供の頃は、海女さんになりたかった玲奈。

それが、一生身につけることがないはずの、セクシーなランジェリーを身にまとっている。そして、その格好でディルドにフェラをしている。

「そうそう、そこでさっき言ったみたいに、思いきり吸ってみて。もっと強く!」
『えぇっ? こんなに強くして、痛くないの?』
「大丈夫! スゲぇ気持ち良いから。それで、吸い込みながら口の上っ側とか舌で段差のところ責めてみて!」
じゅぱっ、じゅぱっ、ズズズ……ズボボ……そんな音が響いてくる……。

ディルドを口にくわえている顔は、かなり間抜けな感じになる。そんな顔を祐介に見せながら、熱心に練習を続ける玲奈。
俺を喜ばせるためだとはわかるが、気が気じゃない。

そして、いったん中断する玲奈。
『また、持ってくれる?』
恥ずかしそうとか、そんな感じはまったくない。練習熱心な生徒という感じの言い方で、祐介に言う。

そして祐介は、そのディルドを自分の股間のところに固定する。あたかも、それが祐介のチンポのように……。

そして、玲奈はその状態でフェラを始める。くわえているのは祐介の物ではないが、まるで祐介のモノをフェラしているように見えてしまう。

そして、玲奈はそのまま祐介のシャツの中に手を差し込んでいく。他を責めながらの乳首舐め……やっぱり、祐介に教わったモノだったようだ……。

「そうそう、でも、いきなりじゃなくて、周りを触ってじらした方がいいよ」
ディルドをフェラしながら、うなずく玲奈。

「そう、良い感じ。たまに、ギュッとつまんでみて……ちがう、もっと強く! あぁ、そう!」
祐介は、真面目に先生のように教えている。でも、乳首を強くつままれたとき、声に気持ちよさそうな感じが混じった。

「指舐めて、ツバ付けてみて」
祐介が指示すると、玲奈は祐介の手を取り、その指をくわえた。
「ち、違う! 自分の指だって!」
慌てて指を引っこ抜く玲奈。

なんだこれは? 俺は、自分の体を駆け抜けた快感に、腰が抜けそうだった。指とはいえ、祐介のモノをくわえた玲奈……そしてそれを見た瞬間、電気が走ったように快感が駆け抜けた。

玲奈は、恥ずかしそうに、
『そ、そっか……自分の指のことか……ごめんね、指、汚れちゃったね! ティッシュ持ってくる!』
慌ててそう言う玲奈。でも、祐介はその指を自分で舐めてしまった。
「ほら、これで綺麗になったよw」
そんな事を言う祐介。玲奈は、顔を真っ赤にして、
『じぇじぇ!! だ、だめだよぉっ! 間接キッスじゃん!!』
と言う。その昭和な言い方に、一瞬にやけてしまったが、確かに間接キスだ……。

「ぷはっw キッスとかw ごめんごめんw でも、美味しかったよw」
からかう祐介……考えてみれば、祐介はかなり自制心が強いと思う。友人の彼女とはいえ、玲奈みたいな可愛い子が、こんなエッチな姿をしていて、しかも二人きり……よく押し倒さないものだと思う。

『バカッ!』
「ごめん……そう言えばさ、キスはどうなの? 上手く出来てるの?」
『そ、それは、わかんない……』
「キスって、大事だよ?」
『そうだけど……でも、祐介くんとは練習は出来ないよ……』
「なんで?」
『だって、それは浮気だもん……』
「なんだそりゃw ていうか、手でするのはありなの? 仁志が、他の女の子に手でしてもセーフなの?w」
『アウトだよっ! 絶対にアウト!』
「ズルくない?w」

『うぅ……でも、仁志のためだから……』
「じゃあ、キスも練習した方がいいと思うよ。セックスの不一致で別れるケースのほとんどが、キスが下手だったからだっていうデータがあるみたいだよ」
『ほんとに!?』

なんだそれ……聞いたことないし……俺は、すぐにネットで検索した。そんな話はどこにもない。

俺はここで初めて、祐介に疑いの感情を持った。この前の動画もそうだが、祐介は真面目に教えているだけだった。手コキも、玲奈の方がお願いして始まったことだった。
ある意味、玲奈に巻き込まれて可哀想とすら思っていた。

でも、祐介はウソまでついて玲奈とキスをしようとしている……。

『……じゃあ、目つぶって……』
「わかった」
そう言って、目を閉じる祐介。俺は、思わずスマホを手に取った。止めなきゃ……でも、電話をすることが出来ない……。

今、まさにリアルタイムで玲奈がキスをしようとしている……俺じゃない男と、キスを……。

玲奈は、ゆっくりと祐介に顔を近づける。唇が、触れてしまいそうだ……でも、玲奈は迷っている。唇がくっつきそうな距離で、止まったままの玲奈。

俺は、スマホを握りしめたまま、それをただ見ていた……。

すると、玲奈が顔を大きく祐介から離した。
『ミリミリ! やっぱりミリだよぉ!』
と言った。俺は心底ホッとして、大きく息を吐き出した。

だけどその瞬間、祐介が動いた。

すっと玲奈に顔を寄せ、唇を重ねる。玲奈は一瞬遅れたが、すぐに顔を離した。
『だ、だめだよっ!! ダメっ!!』
玲奈は、あまりのことにパニック気味だ。

俺は、また体中を電気が走った。玲奈が他の男とキスをしたのを見て、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 自己嫌悪すらわいてくる。

「仁志のためでしょ? それに、1回したらもう同じだよw」
祐介が悪びれずに言う。悪い祐介が顔を出している……いつも、明るくて優しい祐介。こんな一面もあったんだと思った……。

『うぅ……わかった……じゃあ、目閉じて……』
「りょうか?いw」

目を閉じて、少しあごを上げてキス待ちの顔をする祐介。そして今度は、玲奈はほぼためらいなく唇を重ねた。

19歳じゃなかったアイちゃんとの出会い

"花見の季節。新年度。

なのに出会いのない俺ww

「いいサイトがあるぞ」と友達に薦められて出会い系サイトに登録したけど

やはり援交女・援デリ業者の巣窟で

無料ポイント分だけ遊んだら放置してやろうと思ってた。

昨日仕事が終わって、今日は家で独りAV鑑賞会だぜ!と思っていたが

帰りの電車内で暇つぶしに、サイトで女を検索してみた。

だいたいが援希望で、1.5とか、若い子は2万や3万てのもあったな。

素人なのか援デリ業者なのか判別しにくくてイラつく。

そんな中、「車内で生脱ぎ」という投稿に目が止まった。

要は「車で来てもらえれば車内で生脱ぎします」という内容。

女の年齢が19歳という時点で怪しいなと思ったが、

興味本位でメール送信。

するとすぐに返信が来た。

「アイ」と名乗る女の子。

歳はやはり嘘で、実は22歳と早々にカミングアウト。

素人、経験浅をアピールしてるが、なんか文面に手馴れた感があってプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので

冗談半分で「俺、ド変態だよ」と送ったら

「生脱ぎする時点で私も変態かも・・・」と返信が来た。

ここで期待と股間が膨らみ、普通だったらば妄想ワールドに入る訳だが、

ウマい話には穴がある、という教訓というか警戒心というか

そういうものが働き、メールの返信を止めてみた。

帰宅して、部屋着に着替えたころ、アイからのメール。

「嫌われちゃった?もし良かったらお返事お願いします」

素人かどうか見極めるには情報収集だ。

俺は「歳の他はホント?どのへん住み?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。

その後すぐ、俺の返事を待たず、アイから連続でメールが届く。

「写真送ります。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

プリクラ写真で釣りか?と疑いつつも期待半分で写真にアクセス。

こ・・・これは!ストライク!

プリクラではなく、今撮ったばかりのような自撮り写真で

アイは街で見かける普通のOLっぽいおとなしめの美人さんだった。

はやる心を抑えつつ冷静を装い「きれいですね」とだけ返信。

3分後、アイからのメール

「すごい緊張したんですよ!俺さんのシャメ見せてもらっていいですか?」

・・・

言っとくが、俺は自分の容姿に自信が無いw

一気に劣勢に立たされた気分だ。

何枚か写真を撮り、美肌アプリで結構な時間をかけて加工して送る。

が、しかし、返信が来ない・・・。

ま、これはこれで諦めがつくってもんよ。

イケメンがモテる。これは覆らぬ真理だ。

ポイントを代償に学ばせてもらったよ!HAHAHA!

=俺の出会い編 完=

酒と、簡単なツマミを用意し、エロDVDをデッキにセットしたとき

俺ののiphone6sがメールの着信を告げた。

「お風呂入ってましたー。俺さん、めっちゃタイプです♪」

すばらしい営業トークだ。信じられるかよこんなもん。

どうせ他の客の相手でもしてたんだろ!?

そんな疑心が深まるが、アイちゃんの写真を見てしまった今、

俺の股間のエロギアはとっくにオーバーザトップになっている。

ここでセルフバーニングしてはダメだ!性欲が萎えてしまう!

そう念じながらエロDVDを停止し、アイに返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなアイちゃんはw」

即座にアイからの返信。

「私の生脱ぎ、興味ないですか?」

無い訳が無い!いやしかし、本当に素人かコイツ?

リスクが大きい、ような気がする。

待ち合わせ場所には写メと似つかぬクリーチャーが出現する可能性だってある。

しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くわ。15分くらいかかるけどいい?」

「えぇ!来てくれるんですね!嬉しい!待ちます!」

まてまて!おいおい!こんな都合のいい話は無いはずだ!

サイトって業者ばかりのハズ、きっとウラがある!

無きゃおかしい!

あ・・・・そっか・・・・

タダじゃないんだ。

お金払うんだよね。

そうだよね、じゃなきゃ俺みたいなチンチクリン相手にしないよね。

そうだよね、お金だよね目当ては・・・

そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよな。

などと当然のことを忘れていた自分を呪いながら車を走らせる。

指定された駅前に着いた。

車って言ったって中古のエスティマ。

車内のゴミや散らかった小物はまとめて後ろへ放り込んできた。

ロータリーで待ってる間、ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか?何処にいるのか?

怖い人と一緒じゃないのか?とか考えてると口の中が渇く。

5分、10分・・・来ない。もしかして釣られた?

スマホが震える。

「今改札口の前に居ます、どこですか?」

その方向に目を向ける。

おぉ!

白のブラウスに、ふわふわのミニスカートで

栗色の髪は内巻きセミロング。ほんとに普通のOLさんっぽい。

そして、胸・・・でかっ!

はち切れんばかりのたわわな胸。

そこにすれ違う男共の視線が集中しているwww

まぁスレンダーとは言えない体型だが

むっちりボディの巨乳・・・グラマー体型っての?

いやいや待て待て、この女はたまたまそこに立ってるだけの別人かも。

祈るような気持ちでアイに居場所と車のナンバーを返信。

少し間をおいて巨乳女が手にしていたスマホを見た。

読んでる。

顔をこちらに向け。笑顔で駆け寄ってくる!

マジか!

これは罠だ!絶対に罠だ!

俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!

微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。

胸が揺れすぎてる!

車内からドアを開けてやると助手席にさっと乗り込んできた。

そこからはしばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww

工場と工場の間の様な暗い道に止める。

その間の会話といえば

アイが「今日、暑かったですね?」とか

俺が「そうですね、なんか飲みます??」とか

「写メよりも綺麗ですね?」とか

他愛も無い話に終始し、お互い「生脱ぎをする」という核心に触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwアイです、よろしく!」

「俺はユウジ、よろしくw」

お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。

アイ「…じゃ脱ぎます!」

俺 「はやいなw」

アイ「…初めてで、めちゃくちゃ緊張してるんです!」

俺 「はじめて?」

アイ「…そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで、実際興味本位。

お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な対抗意識。

「怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て、優しそうだと思って決断しました。」という。

俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で、やおらアイが生脱ぎ開始宣言。

アイ「脱ぎます・・・」

俺 「見てていいの?」

アイ「出来れば見ないで欲しいですが…意味無いですよねw」

アイは座ったままスカートの中に手を入れ、パンツに指をかけると

片方ずつ脚を上げて、スルリと太ももまでパンツをずらした。

スカートが程よくめくれ、白い太ももが付け根あたりまであらわになった。

暗い車内でも肌が白く眩しい。大事なところはかろうじて見えない。

「よいしょ」

前屈みになりながらパンツをずらしきって足を抜く。

「脱ぎました」

そう言うとアイは手に持っているパンツを俺に手渡してきた。

ぬくもりの残るブルーのTバック。

思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。

掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。

禁止事項は、アイの身体へのタッチ、だった。触りてえ?

「はい!ユウジさんも脱いで下さいよw」

この子、ほんとに素人か?ww

俺は「狭いから後ろ行かない?」と告げると

後部座席に移り手早くフルフラットにする。

アイが助手席から移動する時、ノーパンな太ももがちらりと露になり

あわてて隠す様子に萌えた。

びんびんのチ○ポをあらわにして寝そべると

彼女の柔らかい手がそれを握り、静かに手コキが始まるが

正直、あまり気持ちよくない。

脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。

俺 「俺変態だしww」

アイ「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことも、ふたりだと平気みたいな空気。

Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい

メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び

明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww

誰かに見られたら恥ずかしいというレヴェルではない

変態認定だ。

アイ「こうですか?」

俺 「うん」

アイ「こんなに大きくして・・・やらしい」

微妙に言葉責めされてる俺www

唾を垂らしてもらって手コキ再開。

徐々にアイの手コキのスピードが早まってくる。

車内にはクチャクチャという湿った音が響く。

俺が「ハァハァ」と気持ちよさをアピールすると

アイも切なそうに目を潤ませ、息が荒くなってきた。

ここで俺、勝負に出る。

俺 「ねぇアイちゃん…胸触っていい?」

アイ「…え…いいですよ」

手コキされながらアイのブラウスのボタンを上からく外していく。

Tバックと同じブルーのハーフカップブラが見えたが、

そんなことよりも存在感のありすぎるおっぱいに目が釘付けになる。

ブラのカップをずらすと、ボロンという擬音が聞こえそうな勢いで片乳がこぼれる。

わしづかみにすると、重量感あふれるなんとも言えない吸い付き感。

指で乳首のまわりをなぞるようにすると、アイが「んっ」と声を漏らす。

アイは「そんな風にされたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。

Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが紺色に変色している。

「ユウジさんのすごい・・・」

「アイちゃんがやらしくこするからだよ」

いつしか完全に添い寝状態で手コキ。巨乳は両方ともむき出しだ。

俺の興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。

一瞬考えた。お金払うんだし、どうせならやりたい放題してやろう!と。

俺 「キスしちゃダメなんだよね?」

アイ「…え?!…私下手ですよw」

俺 「ならしてもいい?」

アイ「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかのうちにアイの唇に吸いついた。

いきなりベロベロは無理なので、まずはじっくりゆっくり。

だが、キスしてる間、意識がそちらに向くのか手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」

って俺が??ありえないw

「濡れちゃう?」

「うん」

ここで下半身に手を伸ばしたい欲求が頭をよぎったが、振り払った。

ヘタレなのもあるけど、なんか約束違反になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえてキスし続ける。

我慢汁でヌルヌルのおれのチ○ポは、そろそろ限界点に到達しそう。

「アイちゃん!ッ!イキそうだよ」

「はい!がんばります!」

シコシコスピードが速くなる。

「あぁ!アイちゃん!」

アイの体をギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

快感のさなか股間に目をやると、Tバックの布ではカバーしきれなかったのか

噴き出した精液がアイの手やスカートにドバドバかかっていた。

俺にとって、この光景はめちゃくちゃ興奮した。

目の前の女の子の下着が巻きつけられてチ○ポからどくどく出た精子まみれのTバック。

そして、そこから垂れた精子がかかりながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。

これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

アイ「…ハァハァ…ユウジさん出すぎですよw」

俺 「っ…アイちゃんが上手だからかな」

アイ「そんな・・・私なんて…」

俺の精液を拭き取るのには大量のティッシュが必要だった。

その後、下半身むき出しのまま、寝そべってダラダラとおしゃべりタイム。

俺は正直、この時間が終わるのがイヤになっていた。

「はい、お金!」となって終わってしまうのがイヤだった。

でもヤルことやったし、十分にお話したし、笑いあったし、時間もだいぶ過ぎていた。

そろそろお別れしなくちゃならない。

きりの良いところで運転席にうつり財布を手にしながら声をかける。

俺 「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」

アイ「あ!」

俺 「忘れてた?w」

アイ「忘れてましたし、決めてません」

俺 「じゃ決めなきゃw」

アイ「うーん…」

としばらく悩んだ様子の後、5kだと言う。

でも俺は10kを支払う。

アイは「えっ?こんなに?」と驚いた様子だったけど、内容からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出した。

アイ「もらえません」

俺 「えっ?wいいよ、もう」

俺 「男が出したもんは、もう引っ込められないよ」

アイ「……」

アイ「…じゃぁ、このお金で何処か連れてって下さい」

俺 「お、おう…」

賢者モードに入っていたが、彼女の好意を感じて嬉しかった。

ならばできるだけ楽しませてあげようと車を走らせるが、

時間はすでに深夜1時。空いてるのはファミレス位しかない。

しばらく夜景のきれいなルートを走りながら会話していたが、

唐突に欲情してきた。賢者モード解除だ。

そこで、行先探しの会話の流れで、

「よーし、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と冗談半分で言う。

アイは「いいですよ!w」と明るく良いお返事。

まさかのリアクションに「へ?」と二の句が継げない俺www

すぐ近くのラブホテルに車を向けるが、さっきまでと違いなぜかお互い無言に。

ホテルについて、ふつうに部屋に入る。

いちゃいちゃするわけでもなく、さっきまでの無言の反動か、会話が盛り上がり時間が過ぎていく。

着地点が見えないまま会話を楽しんでいたら、アイの方から切り込んできた。

アイ「私、魅力ないですか?」

俺 「ん?」

アイ「私、魅力ないですかね?」

俺 「そんなこと無いよ?」

アイ「……」

アイが無言でじっと眼を見てくる。

その気持ちを察して押し倒してみた。

アイ「きゃ♪」

俺 「ヤらしいアイにしてあげる」

アイ「あっダメですよ!だめだめぇ♪」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて

段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。

指を股間に滑り込ませると、もうぐしょ濡れのトロトロ。

ぬるぬるさが目で見て判るほどの状態だ。

胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。

そのまま、まずは巨乳で愚息を挟んで貰い、夢のパイずり。

これは新感触!ビジュアルにも大興奮で、手コキのときより早く大量射精した。

アイの顔にまで飛ぶほどの勢いで、唇にも精液がドバドバとかかった。

写真に残したいほどエロい光景に、イったばかりなのにすぐビンビンに復活。

この子、一見大人しそうで地味な子だけれど、

誰に開発されたのか、身体全てが性感帯の様な感じで、

どこを触ってもビクビクと震え感じだす。

「そ、そんな触ったら、おかしくなりますぅ!!っは!」

オ○ンコを強めにこすり上げると、ピンと脚が伸びて

「あぁイクっ!っイク!ユウジさんいくのーー!」

これまたエロボイスで昇天。

しばし休憩。しかしおっぱいは揉んだままで会話。

俺 「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」

アイ「…うん…」

俺 「欲しいと思っちゃった自分がいる?」

アイ「…はい」

俺 「しゃーねーな、じゃあ入れてやるよ!」

と上から目線で、だけどゴムはちゃんと着けてから挿入。

トゥルンと亀頭が膣口をあっさり通過。スタンバイOKだったのねwww

アイのオ○ンコはきつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w

そのまま温かい胸に顔を埋めながら高速ピストンへ。

アイの「イクイクーーーーっ!!」という絶叫に近い声を聞きながらゴム射フィニッシュ。

最高に気持ちよかった。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこ。

バスタオル巻いただけの湯上り姿で雑談してメアド交換。

そこから盛り上がって濃厚なキスを交わし、そのままフェラへ移行。

巻きつく舌がたまらない。

こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間

「あぁ!アイちゃん!すごいよ!」

「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエストをしてみた。

イク瞬間に口からチ○ポを抜き、巨乳を寄せた谷間に射精。

手コキで最後の一滴まで絞り出す。

胸の谷間には白く濁った小さな水たまりができていた。

しばらく「ハァハァ」と息をつきながら

精液でベトベトになった自分の胸を見ていたアイだが

おもむろにブラジャーを着けだした。

「え!?」と思ってその様子を眺めていたら、ニヤリと笑って

「こういうのスキなんです。このまま帰ります」だとw

ヤベェ、おれこの子好きだわ。

この子がいるなら、もう別に出会い系サイトやめてもいいわwww

ちなみに俺が使ってたのは、

フツーに有名な大手サイト。会員数800万人のここ。
http://wk.tk/0FAwF1

今時は、女の子も普通のSNS感覚で登録してるのな。

アイが言うには、友達で可愛い子はみんなこういうサイトを利用してるんだと。

世も末だねwww
"

伊藤ちゃん

5年前、自分の職場に他部署から8つ下の女性が異動してきて、机を並べて仕事することになった。
黙っているとかわいい、でも常にハイテンションで風変わりな感じ。周りから浮くタイプだった。
異動してからしばらくは仕事が忙しかったせいもあって女性のことは特別視していなかった。

ここで人物紹介すると
女性=当時26歳。顔がお笑いの北陽の伊藤ちゃんにそっくり。今後「伊藤ちゃん」とする。

残業が多い部署だったので、自分も伊藤ちゃんも深夜まで一緒に残業をした。
お喋りが好きな伊藤ちゃんの職場の人間関係の悩みなどを聞きながら毎日遅くまで一緒に残業をした。
そして、いつしか人間関係や愚痴ばかりだった話題が2ヶ月ほど平日限定だけど毎晩話すうちにいつしかお互いのこれまでの身の上話そして恋愛話に発展していった。

そのなかで伊藤ちゃんが今まで異性と付き合ったことがないことがわかった。
それを聞いて納得した部分があって、言動や行動で損をしているタイプだと思ったし、伊藤ちゃんの妙にハイテンションなところは照れ隠しの部分があると感じていたし、風変わりな部分が誰とも付き合ったことがないことをなんとなく証明してるような気がした。
そして、ちょうどその頃には、自分はごくごく普通のフツメンなんだけど、仕事がそこそこできたことやもともと自分に自信があるほうではないんだけど彼女がいたことで自信があるように伊藤ちゃんには映ったんだろうか、伊藤ちゃんが自分に好意があることが言動や行動から自分も周囲もわかっていた。
周りはそれを理由に自分を茶化してくるし、自分も伊藤ちゃんの気持ちがうすうすわかっているし、伊藤ちゃんは黙っていればだけどかわいいし、茶化されると余計意識するようになっていた。
そして、その頃から、異動してきた当初は意識すらしていなかったのに。伊藤ちゃんを時々オナニーのネタにするようになった。
ある晩いつものように残業をしていると、話の流れから、伊藤ちゃんから笑顔ででも切実な感じでびっくりするようなことを言われた。

「ネットでエロ動画を見ている。色々な体位などを知っている。色々してみたいけど、自分に欲情する人もいないし、自分にそういうことをしようと持ちかけてくる相手がいない」「恋愛もしたい。でもそれよりも沢山キスしたい。激しいのを沢山。キスしながらセックスも一杯したい。めちゃくちゃに。でもそういうことばかり考える自分が嫌い」

自分はその発言にどきどきしながら「きっといつか好きな人とキスもセックスも沢山できるよ」というのが精一杯だった。

伊藤ちゃんは、言動行動から、処女だけにのめり込んだら猪突猛進タイプに見えたので、うかつに手を出したら危うい雰囲気があったので、その日はすんでのところで我慢した。
その晩、伊藤ちゃんをオカズに物凄い勢いでオナニーしたのは言うまでもない。
しかし、その件があった数日後にその我慢があっという間に無意味になった。

伊藤ちゃんが仕事で重大なミスをした。
伊藤ちゃんはかなり落ち込み、仕方が無いので自分も残業を切り上げ職場近くの公園で伊藤ちゃんの話を聞くことにした。
伊藤ちゃんは大袈裟なぐらい大泣きし、自分に抱きついてきた。

これまであえて身体的接触はできる限り避けてきたけど、やっぱり女性の身体は柔らかいし、髪もいい匂いなので、反射的に抱きとめてしまった。
そして、しっかりと抱き合ったまま、伊藤ちゃんの顔が、口が、どんどんと自分の顔にスライドしてきた。
そして、伊藤ちゃんは、自分の頬っぺたから掬うようにして舌と唇を自分の唇に覆せてきた。
伊藤ちゃんの舌が自分の口の中に激しくねじこまれ、人気のない公園の隅っこで伊藤ちゃんも自分ももう夢中でお互い舌を絡めあってキスをした。
眼前の、目を閉じて気持ちよさそうに自分の口に舌を挿しいれる伊藤ちゃんは凄い卑猥だったし、伊藤ちゃんとのキスは本当に気持ちよかった。
お互いのため息が漏れるようなベロチューをしながらお互いの股間をまさぐりあった。

その後、自分が左手で伊藤ちゃんの左胸を乱暴に揉みしだきながら、右手を下着の上から指で伊藤ちゃんのクリトリスを激しく擦りあげながら伊藤ちゃんとベロチューをしていたら、伊藤ちゃんは自分のチンコをしごきながらビクビク身体を震わせてイッてしまった。
そして、伊藤ちゃんはガチガチに勃起した自分のチンコを握りながら「私に欲情してくれてるんだ、嬉しい」と言って、見よう見真似でフェラチオをしてくれた。
自分が乱暴に揉んで胸が半分はだけながら、しゃがみこんで一心不乱に自分のチンコをしゃぶる伊藤ちゃんを見下ろしていると、シチュエーションも相まって自分は1分と経たずに伊藤ちゃんの口の中に物凄い量の精液をぶちまけた。

この出来事から伊藤ちゃんは変わった。
2人で会うときは自分に対してタメ口になったし、そして大胆に貪欲になった。
業務時間中に一言「今、大丈夫ですか?」というメールが来る。
それが合図で、地下書庫で仕事中にもかかわらず抱き合った。
そこで、伊藤ちゃんと激しいキスをしながらお互いの股間をまさぐる。そして、フィニッシュは伊藤ちゃんとキスしながらの手コキだった。
伊藤ちゃんは挿入という行為よりもキスを、そして(自分は好きだった)フェラチオよりもキスを好んだ。
キスが好きで、自らの手と口で年上で仕事上では尊敬できる自分が思い通りにイクことが本当に楽しかったし嬉しかったようだ。
自分もディープキスしながら手コキされることがここまで気持ちがいいものだと知らなかった。
ついさっきまで地下書庫で「そろそろイく?イッていいよ、一杯出してね」と言いながら自分のチンコをしごきながら自分にベロチューをしていた伊藤ちゃんが、その数分後には自分の隣で何食わぬ顔で仕事をしているときが何度もあった。

お互い本当に病みつきになった。
仕事を終わらせて2人で落ち合うと、街中を歩きながら、キスできる場所を2人で探した。
事務所の裏の塀の脇で、深夜の雑居ビルの階段踊り場で、小学校の敷地内に侵入して校舎脇で、閉鎖したビジネスホテルの脇の塀と塀の隙間で、カラオケボックスの個室で、職場の同僚が住むマンションの脇で、色々な場所で伊藤ちゃんと自分は抱き合いながら激しくキスをした。
最後は、ズボンを下げた状態で精液がかからないよう軽くのけぞるような体勢の間抜けな格好の自分に伊藤ちゃんが覆いかぶさるようにキスをしながら自分のチンコをしごいてくれる。
自分が伊藤ちゃんの唇と舌が包まれては離れるたびに細切れに「ん」「あ」「あーやべー」「あ」「あ、やべ」「そろそろいきそう」と伝えると、伊藤ちゃんは何も言わずに舌の動きを早め、自分の口の中を掻き回してくる。
そして、キスをしながらチンコをしごくスピードがあげる。
そして自分が頭が痺れるような気持ちよさから、伊藤ちゃんの口の中だけじゃなく口の周りをもベロンベロンに舐めまくると、伊藤ちゃんも自分がイきそうなことを感じて、全く同じ様にベロベロのキスを返してくる。
最後は、「あーイクっ!」と呻いてチュパチュパ音を立ててキスをしながら物凄い量の精液を伊藤ちゃんの手のひらと指にぶちまける。
ビュッビュッビュッと音がするんじゃないかと思うぐらい射精しているときもその後も伊藤ちゃんの激しいキスは続く。
自分の手でしごいてオナニーするときと比べて、伊藤ちゃんに口の中や口の周りをベロンベロンに舐められながら手でしごかれるときは、同じ手なのに違うシチュエーションではこうも違うのかというぐらい精液の量が段違いに多かった。


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