萌え体験談

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手マン

中学時代に好きだった女子にカラオケで抜いてもらった話

じゃあまずは俺のスペックから

大学2年生 20歳
ヲタ童貞

中学時代はそれなりにイケてるグループに属しており
テニス部に入っていた
属していたと言っても、
リーダー格の奴にくっついて歩くようなレベルだったけどな

女の子と付き合った経験はその黄金期に1度
だが3週間で突如別れを告げられ、キスすらしていない

高校に入ってからはぼっち期突入
それからずっとぼっちで現在に至る

今では女という生き物自体が怖い
つーか人間が怖い、でも辛うじて大学には真面目に通ってる

とは言え、1人だけ未だに交友関係の続いている奴がいた
そいつは中学のときに同じグループに属していた奴
名前はSとしておこう
全部のグループと仲が良い奴って、クラスに1人はいるだろ?
Sはまさにそれ。いつもヘラヘラしてて愛嬌がある
ヲタ知識もあって、口下手な俺でも気兼ねせず一緒にいられる
そしてなぜか結構遊びに誘ってくれるんだ

だからSとだけはほんのたまにだけど、遊ぶこともあった

先日、そいつから突然メールがきた

「今週の土曜ヒマ?(晴れマーク)」

Sとは3ヶ月くらい会っていなかったから、
ちょうど俺から誘おうか悩んでいたところだった
俺はすぐに「暇だよ」と返信をした

すると、

「女子2人と飲みするんだけど、お前来ない?」

という返信

女という生き物に恐怖を覚えていた俺は、すぐに断った
「2人でいいだろ。女はちょっと厳しい」
そう返した

次のSからの返信に、俺は目を疑った

「Tくるよ(笑顔のマーク)」

Tというのが、その中学時代に好きだった子である
俺が中学3年間、いやそれ以降も好きだった女の子

見た目は黒髪ショートカット、まぁいわゆる腐女子だった
でも可愛かった、そして何より優しかった
いつもニコニコしていて、いつも明るく話しかけてくれた

俺は一気に動悸が激しくなった

俺はすぐに飲み参加を決めた
Tという言葉を聞いて安心したんだ

中学卒業以来1度も会っていないし、話も聞いたことがない
でもどうしても会いたかった
Tなら今の俺にも優しくしてくれると思った
Tなら女子でも大丈夫と思った

Sもいることだしなんとかなるだろうと
中学は一応俺の黄金期、なんとかなるだろうと

そして来た、飲み当日

着ていく服なんかあるはずもない俺は
いつも大学に行ってるときのような格好で臨んだ
ちなみに上は赤いチェックのネルシャツ
そして下はジーンズ
普段から黒縁メガネもかけている俺

構うものか、これが今の俺だ
俺はなぜかTという名前を聞いてから強気だった
中学時代から1度も接点がなかったのに
あの頃の思い出が一気に蘇り、強気になっていたんだ

そして、約束の居酒屋に向かった
どうでもいいかもしれんが魚民だ

通された席にはSと女の子2人が座っていた

S「お、きたきた」
女の子1「あ、成田くん(俺)だー!」
女の子2「え、うっそ、変わってない!」

ん?
これ、どっちかがT?

どちらも見るからにギャルだった

一瞬わからなかったけどすぐにわかった
片方がTであるということを

まぁギャルと言っても、睫毛バチバチのキャバ嬢っぽい感じではない
そうではなく、そうだな、芸能人で例えるなら
優木まおみに似ていた
タレ目なところに、微かに面影が残っていた
そしてちょっとアニメ声っぽい感じの独特の甘い響き

俺の斜め前に座る女の子1は、紛れもなく
中学時代に好きだったTだった

ちなみにもう1人の女の子はTの友達らしく
俺もSも知らん子だった
黒髪で地味そうな感じで、あまりしゃべっていなかった

そこからの俺のテンションの上がり方はすごかった
ここ数年でこんなにもベラベラと会話をしたことがあっただろうか
酒の力もあってか、俺はたぶんSよりも多く話していた
会話の主導権を握っていた
Tも昔から明るくてしゃべるタイプだったから、会話はやっぱり弾んだ
中学のときのあのノリが戻ったように思えた
目がなくなる感じの笑顔も変わらなくて、本当に可愛かった

だが俺は次のSの言葉に耳を疑った

S「T、彼氏元気?」
T「うん、元気だよ?。おかげさまで3年だよ!超ラブラブだから」
S「マジか?。結構続いてるなぁww」

…なん、だと?

Sのその言葉がきっかけとなり
そこからTの惚気話が始まった

俺はというと、さっきまでのテンションはフェードアウトしていき
苦笑いを浮かべながらチビチビ酒を飲むモードに入っていた
もう皆酔ってて、そんな俺の暗いムードにはミジンも気づいちゃいなかった
ただただTの惚気話に盛り上がっていた

Sが便所に立ったついでに俺もついていき
俺はSを責めた

俺「おい、Tに彼氏いるって知ってたのか」
S「知ってたよ。ってかいつからの話だよ」
俺「俺は知らなかった」
S「いやいや話したってwww」
俺「絶対聞いてない」
S「いや、別にいてもいいじゃん。奪え奪えww」
俺「いやありえないから」
S「T結構酔ってるし、いけないこともないかもよwwww」

確かにTはかなりのペースで酒を飲んでて完全に酔っ払っていた

そこからはまた元のペースに戻っていき
俺もいつの間にかテンションがまた上がっていった
酒入ってて良かったと心から思った
飲み放題もラストオーダーの時間になり、
ここでTの友人の女の子が帰った
そして俺、S、Tの3人が残る

S「このあとどうする?」
俺「もう11時だし帰るか」
T「え、カラオケいこうよ!カラオケ!」
S「おお、いいねぇ」
T「ね、いいでしょ、いこういこう!成田くんも!」

というわけで、カラオケに移動
カラオケは魚民から近くにあるところで、結構さびれてた
チェーン店ではない。

カラオケに到着。
とりあえず2人から歌え歌えと進められる俺
酔っていたこともあり、俺はテンション高く曲を入れた
曲は未来への咆哮だ
メンツがメンツなだけになかなか盛り上がった
次にTがシェリルの歌を歌っていた、曲名はわからん
昔から歌が上手いのは知ってたがもっと上手くなったように思えた

そして次はSの番…のはずなのだがそのとき
コイツが突然思いもよらないことを言い出した

S「わりー。兄貴迎えにきたっていうから俺帰っていい?」
俺「あ?なんで迎えにきたんだよ」
S「いや、メールしててさぁ。近く通りかかったらしいから、そんな流れに」
俺「何言ってんの?帰ってもらえよ」
S「いや、無理でしょwww兄貴怖いから無理wwwwwww」

意味わからんと思った。
まぁ冷静に考えれば、Sは俺のためにセッティングしてくれたわけだよな
やり方へったくそだけど

俺は必死でSを止めた
普通にやばい、無理だ

Tとは確かに中学時代は仲が良かった
だけど時代は変わったし、何より
いくらTでも女の子と密室に2人だなんて俺の人生にありえなかったこと
怖かった、手が震えた
どこか興奮している自分もいたが、恐怖の方が強かった

Tは俺たちのやりとりなんてどうでもいいようで
のんきに次々1人で歌っていた

まもなく、結局Sは逃げるようにカラオケを立ち去った
Tも上機嫌に「ばいばーい」なんてSに手を振っていた

さっきも言ったがこのカラオケは本当さびれた感じで
昔からいるオッチャンと学生アルバイトがエプロンして営業してる
監視カメラもついていないはずだ
たとえついてたとしても、
そういう行為に及んだところで問題にはならないだろう
そんなカラオケだった

Sが出て行き、Tの歌っていた曲が止まる
部屋は結構広くて、俺の座っている場所とTの場所は結構離れていた
曲が止まり少し沈黙があってから、Tがデンモク片手にこっちにきた

T「成田くん歌わないのー?」
俺「いや、え、T歌っていいよ」
T「えーやだやだぁ。成田くんの歌聞きたい!」
俺「う、うん、じゃあ交代交代で」

俺は曲を入れると、心臓バクバクさせながら歌った
Tは俺の隣にぴったりくっつきながら、デンモクをいじる

わざとか知らんが、盛大におっぱいが当たっている

曲が終わり、また少し沈黙があった
Tは次の曲を入れていないようだ
おっぱいは未だに当たっている
俺に腕を絡ませ、そして当たっている
俺は思い切ってTに言った

俺「胸当たってるよー!」

俺なりに、面白おかしく突っ込みっぽく言ったつもりだった
たぶん声は震えていた

T「あ、別に当ててないよーwwwあたし胸ちっちゃいの。Aカップしかないの」
俺「お、おうふ、え、え、Aカップ、当たってるよ」
T「あははー、いいじゃん別にぃ。そんなに嫌がるならもっとくっつくぅ」
俺「いややめて、マジで離れて!!!」

俺はTを思いっきり引き離した

T「ちょっとひどいー。マジで嫌なの??」
俺「嫌とかじゃなくてマズイっしょ。彼氏いるんっしょ!?」
T「うんー。いるよぉ。でもいいじゃん」
俺「いやいやいや、なんでいいのかわからないし」
T「ダメ?あたしじゃダメ?あたし可愛くない?ダメ???」

もう完全に酔ってる感じだった。
俺を好きで俺に絡んでるなんていうそんな雰囲気じゃない
プレイガールになりきってる、そんな雰囲気だった
もともと普段から下ネタを話すタイプの女ではあったが
酔うとこんなにまずい状態になるだなんて
だが裏腹に、俺の息子は既に反応していた

隙を見計らったように、俺の膝の上に乗るT
向き合うようにして距離を詰められる

俺「やめろ!!!おりろ、マジでやめろ!!!」

俺は必死で叫んだ

T「あたしさぁー…成田くんのこと好きだったんだぁ」
俺「いや、そういう嘘いいから!本当に!!!」
T「でもさぁ、成田くん面食いだったじゃんー。
  だからあたし可愛くなろうと頑張ったんだぁ」

軽い感じで次々に、俺の喜ぶようなことを言ってくるT
確かに可愛くなった
前から可愛かったけど、見た目はどっちかってと地味だったし
こんな派手な可愛さじゃなくて、もっとヲタクっぽかった
スカートも長かったし、露出なんてしてなかったしな
俺は「成田くんのため」という言葉に鼻の下を伸ばし
一瞬ボケーッとした
こんな俺にそんなこと言うはずない
そんなふうに俺の思考回路は働いてはくれなかった

その瞬間、俺に顔を近づけるT

T「ちゅーしよぉ。ちゅーだけ。いいでしょ?ちゅーさせてよぉ」
俺「いや、ダメだって本当ダメだって」

ダメと言いつつも、俺は結局Tを受け入れた
舌を絡めるように、いやらしくキスをされた

少し長めのキスをして、俺とTの顔は離れた
するとTはいきなり腰を軽く動かし始め
俺の完全に勃起したジュニアに股間をすりつけてくるではないか

俺「ちょっと待って何してんの」
T「何してるんでしょぉ?」
俺「やめて、ここ公共の場だしやめよう、まずい」
T「いやいや自分勃ってんじゃんwwwwwww」
俺「ほんと勘弁してくれ」
T「ねぇーいいじゃん。バレないよぉ。Aカップ触る???」

女慣れしていない俺にこの状況はマジできつい
どうやっていけばいいのか手順もわからないし
マジで半泣きになっていた

T「触って、ねぇ触ってーーきゃはははは」

何が面白いのかまったくわからないが爆笑するT
そして俺の手を取り自分の服の中に引っ張る
力無い俺の手は生おっぱいに到達し、
なんとなくおっぱいをつかんでしまう

T「痛い。優しくつかんで」
俺「ご、ごめ」
T「てかさぁ?。T、童貞だよね?」
俺「そ、そうだよ」
T「じゃぁあたしが筆下ろししてやんよー。
  あたし結構フ●ラとか上手いんだよ?」

そう言うとTは俺のジーンズに手をかけた

俺「やめろ、彼氏にやってやれ!!」
T「でも勃ってるし。1人で家に帰って抜くの?それ虚しくね?」
俺「ちょっと離れててくれれば萎えるから!!!」
T「いいじゃんいいじゃん、任せなさいってーwwwww」

緊張と恐怖、だけど僅かにある期待
俺はTにされるがまま、ジーンズを下げられ
ださい柄パンを下げられた
ビンビンになった俺のち●こを見つめるT

T「我慢汁出てるー」

Tは手を添えるとペロッとち●こを舐めた
正直ガチでやばかった

そこからはもう本格的にフ●ラ開始

俺は長さはそんなにないが太さはわりとある方
そのち●こをTはパックリ咥えた
上手いと自称するだけあってか、かなり気持ち良い
フ●ラなんてしてもらったことないから比べる対象はないが
気持ち良かった
唾液を貯めてジュポジュポいやらしく音を立てる
ちなみにTはAVが好きでよく見るって話してたんだが
まさしくAVの影響を受けているような感じだった

気持ち良い?こんなに勃ってるよぉ
とか恥ずかしげもなくときどき言ってきた

そのまま3分くらいだろうか
手で扱きながら喉の奥までち●こを咥え込むT

俺「やばいイク、顔離せっ」
T「んー、飲んであげるよぉ」
俺「バカじゃねーの!?」
T「イッていいよ、イッて?」

手で扱きながら顔を上下に思いっきり動かされ
俺はTの口の中に出した
そのままゴックン、と俺のを飲むT
俺は近くにあったティッシュを数枚引っ張って急いでTに渡したが
もう飲んだ後だった

T「やっぱ皆生臭いんだねー」
俺「マジで飲んだの…?」
T「うん。あ、お茶もらうよー」

お茶を口に含む何回もガラガラガラとうがいをするT
お茶はビチャビチャとゴミ箱に吐いてた
そしてカバンからガムを出し、噛むと俺の方に向き直る

T「これでお口すっきりー。ねぇ、下触って」
俺「………」
T「超濡れた。触ってよ、動かし方教えたげるから」

俺は俺ばっかスッキリさせられてなんだか申し訳なくなり
要求を飲むことにした

スカートに黒のニーソックスだったTはニーソックスを脱ぎ
俺の横に少し股を開いて座った

T「パンツの中から入れてみるー?」

楽しそうに言いながらスカートをめくり
俺の手をパンツの中に導いた
おそるおそる指を広げてみると
ヌルッと指がすべった

T「やばい濡れすぎじゃない?www」

笑いながら言うT
俺は指を一本だけ中にそっと入れていく
するとTに手首をグッとつかまれた

T「3本とか入れちゃっていいよ?入るから」

俺は恐る恐る指を2本に増やしグッと中に突っ込んだ
ふぁっ…とTが甘い声を出す
俺も股間がまた熱くなってくるのがわかった

それからの俺の手裁きはなかなか神がかっていたように思う
状況になったらなったで結構できるもんだなと思った
手マンすればするほど喘ぐT
作った喘ぎ声かどうかはわからんが、とにかく喘ぐ
「あぁん、はぁん、あふぅ」ってふうに
これもAVからの受け売りなんだろうか

T「やぁっ、ダメ…離してぇっ」

そう言われ指を引き抜く俺。恍惚な表情のT

少しの沈黙のあと、
Tがヘラヘラ笑いながら俺の首に腕を回してきた

T「普通に気持ちよかったんだけどww」
俺「そ、そう……」
T「うん…」

Tはスッキリした?とかなんとか言いながら
テーブルに置いていた携帯や鏡をカバンに入れ始めた
これは…ひょっとしなくても帰る準備か?

時計を見ると、もう時間は2時近かった

もう帰るの?と聞こうとしたそのとき、部屋の電話が鳴った
電話の近くに座っていた俺が出る

俺「はいもしもし」
店「フードメニューがラストオーダーになりますけど」
俺「あ、大丈夫です」

電話を切ると、Tがこっちを見てニッと笑った

T「なんだって?」
俺「あ、フードメニューが終わる時間だって…」
T「んじゃ、ちょうどいいし帰ろっか!」
俺「え…あぁ、うん」

俺は流されるままにTと一緒に部屋を出た
会計のときもドキドキして少し足が震えてた

Tはそのまま変わらないテンションだった
ニコニコ笑いながら他愛無い話を振ってきた
さっきのことについては話さない
カラオケに来るまでは結構俺にひっついてきてたくせに
ちょっと距離を取ってるようにも思えた

T「あたしさぁ、電車無いんだよね」
俺「あ、そっか…どうする?」
T「んー、マック行こうよ。始発まで付き合ってくれる?」
俺「ああ、いいよ」

俺たちはマックへ向かった

マックではドリンクだけを注文し、席につく
周りにも何組か客はいた

またいつものテンションで他愛無い話をするT
どうやら酔いは覚めてきてるみたいだった
1時間くらい思い出話や近況を話すと、Tはさっきのことについて触れた

T「さっきのさぁ…」
俺「ん?」
T「さっきの秘密ね」
俺「…あー、うん」
T「誰にも言わないでね。成田くんのこと信じてるけど」
俺「言わないけど……」

T「彼氏がさぁ、今1人暮らしなんだけど。家に他の女入れてやんの」
俺「え、浮気されたの?」
T「ううん。なんかサークル仲間で家飲みしたんだって」
俺「へ、へー」
T「あたしまだ家入ったことなかったのにだよ」
俺「う、うん」
T「マジむかつくよね。だからあたしも、ちょっと復讐のつもりで♪」

俺はなんだか笑えなかった。

俺たちは中学時代仲良い方だったからさ
Tってひょっとして俺のこと好きかな
とか思ったこともあったよ、正直

それに加えさっきのカラオケでのあの言葉だろ?あの行為だろ?
俺のために可愛くなろうと頑張ったとかさ

バカみたいだけど俺は少し期待してたよ
Tが俺をずっと好きでいてくれたんじゃないかとか
惚れ直してくれたのかとか

それでも目の前にいたTはさ、全然俺のこと見てねーの
さっきまでのカラオケでのTとは別人
俺はなんだかすごく泣きたくなってしまった
そして勢いに乗って言った

俺「お前酔ったら誰にでもああなるの?
  それって彼氏にしてみたら絶対嫌だろ」
T「え、だから復讐だってwww」
俺「じゃあ俺じゃなくても他にいたろ」
T「んー、だってあたし、成田くん好きだし」

こういうことマジでサラッと言う女なんだよな
それはわかってんだよ

俺「は?好きって?どういう好きよ?」
T「てか結構マジで中学んときは好きだったよーwwwwウケるよね」
俺「………」
T「今度最後までやるか?」

バカかよって流しといた
結局それで始発まで待ってそのまま帰った

昨日メールきて、
この間は酔っぱらっていろいろゴメンみたいな内容だった
返信したけど返ってこなかった

Sにも誰にもこのことは言ってない

前から気になっていた友人の彼女を酔った勢いで襲ってみた

結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。
で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。他二人は私に押し付けて帰ってしまったので私が送る事になりました。

送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見えて私は頂こうと決心しました。
送ってる最中も、エロトークを続けながら部屋に到着しました。

恵美ちゃんは一人暮しだったので支えながら部屋に入りました。「吐きそう」と言ってきたので背中を摩りながらブラのホックを外しましたが全然気が付く様子も無く、胸元から谷間とピンクの乳首が見えてる状態でした。

「頑張って部屋まで連れて来たんだから褒美に乳揉ませてもらうよ」みたいな事を言ってシャツとブラを脱がせて左胸の乳首を甘噛みしながら右胸を揉みしだきながら5分位経過したところで、乳を揉んでいた手を恵美ちゃんのスカートの中に手を入れ、下着の中に手を入れました。

クリ回りは凄く濡れていて何時でも挿入可能な感じでしたが勿体ないので、指を一本だけ出し入れしてると小さな声で「あんっ」とか「はぁ」とか言いながら反応を示し始めました。

手マンをしてると、恵美ちゃんは目を覚ましかけたので「恵美ちゃん凄く可愛いね、我慢できないからHしようよ」誘うと酔いが回ってるらしく「少しだけなら良いよ」との事。その発言聞いてからは、私は、もう獣ですよ。
キスをすると恵美ちゃんから舌を絡ませつつ、手マンで挿入してる指を二本にして、ウネウネ動かすと先刻より大きな声で喘ぎ始めました。私は取り敢えず抜きたくなったので、手マンしつつ体勢を入れ替え、私のモノが恵美ちゃんの口の前に行くと同時にフェラを始めました。

凄く嬉しかったが、酔ってる状態だったから、たまに噛まれ気持ち良い半分痛いが半分だったが、友人の彼女としてると思ったら敢え無く口内射精してしまった。が、恵美ちゃんは「ゴクリ」と飲んでしまいました。
射精しても衰える事無くギンギンでした。洋服を脱がさずに四つん這いにしてスカートを捲くり上げ、陰部を覆ってるパンティを指でずらして、おもむろに生挿入!その瞬間「ああっん」って一際大きな声で喘ぎ、あまりの色っぽさに危うく中だししそうになりました。

出すのを我慢して、バックから前後に動かす度に鼻にかかる声で喘いでくれて、その声が聞きたくて20分位前後に動きながら左手でクリトリス右手で胸を揉み続けました。
途中で少し意地悪をしようと、モノを抜くか抜かないかギリギリまで持って行き雁首で入口を前後に動かしたまにおもいっきり突くと凄く「あっあん」と喘ぎ最後は鳴きそうな声で「意地悪しないでおもいっきり突いて」との事

腰をがっちり捕まえて激しく突き上げると「パシュッパシュッ」っと淫水の音が響き、喘ぎとも鳴咽ともつかない声を上げて恵美ちゃんは自分から腰を動かし始めました。
後ろから突き上げながら乳を激しく揉み、イキそうになった時に恵美ちゃんの携帯が鳴りビックリして携帯を開くと、彼氏(私の友人)から「仕事が終わったよ今何してるの?」ってメールが入ってました。

「SEXしてるよ」ってメール送信の衝動にかられましたが、そんな事する筈も無く、恵美ちゃんは私の下でアンアン言いながら腰を振ってるので私が代わりに「結構盛り上がって、酒を飲んで凄く眠いから今から寝るよ」って送りました。

「じゃあ今日は行かないよ」ってメールが帰って来ると同時に外だしフィニッシュ…
そして、本当に恵美ちゃんと、ねっちりHをするのは恵美ちゃんの酔いが醒めた明け方になります。

次の日、酔いが醒めた時の恵美ちゃんの顔は恐ろしい位の顔面蒼白でした。私は更に追い打ちで、送った時に強引に恵美ちゃんが私を部屋に上げて関係を迫って来たと伝え、逃げ道を無くすと「彼には内緒にして」と言って来ました。
「肉体関係を続けてれば黙る」が「嫌なら黙らない」と言いながら強引に肩を引き寄せキスをすると、舌を絡ませないので、昨日は自分から絡ませたクセにと詰ると絡ませてきました。

そして「風呂に入ろう」と強引に立たせて連れて行き、服を脱がせて乳を片手で揉みながらシャワーを浴び始めました。有る程度汗を流すと、私は浴槽内に仁王立ちして、恵美ちゃんは浴槽内にひざまづかせフェラをさせ始めました。

酔ってた昨夜とは違って酔いが醒めたら、さほど上手くはないが凄く気持ち良くてイキそうになり、そこでフェラはストップして、次はパイズリをお願いし。

「ローションが無いと出来ない」と、やんわり断って来たので
ボディソープを谷間に垂らすと観念した表情で
私のモノを、おっぱいに挟みゆっくりと、でも心地良い力加減で動かし始め

たまに出てくる私のモノを舌先でチロチロ舐めさせながら
「〇〇にも結構パイズリしてるんだろ?」と言うと
上目使いの恥ずかしそうな顔で微かにコクリと頷く仕種を見て

我慢出来なくなった私は挟んでるモノを抜き恵美ちゃんの口に突っ込み
両手で恵美ちゃんの頭を掴み強引に前後に動かしながら口内射精しました。
少し落ち着き下を見ると恵美ちゃんは軽く放心状態でしたが

その顔が凄く色っぽくて私は身体を拭くのも、そこそこにベットに連れ込み
仰向け寝転んでる私のモノをしゃぶらせ始めると
恵美ちゃんの顔が上気し始め
体勢を入れ替え陰部に軽く触れるとヌルヌルとした液が溢れる状態で
軽く触れただけなのに「んっ」と声がして身体がピクッっと反応して、
中指を入れると中から少し白い液が溢れ出て私の指を濡らしました、

クリトリスを舌先で転がしながら指二本で激しく出し入れすると
「あっ」「あっ」と声を上げ私のモノを激しくしゃぶり立てました
そして恵美ちゃんは私に「お願いだから挿れて欲しい」哀願して来たので
指の動きを止めず「関係を続けて良いの?」と聞くと

一瞬の間の後にコクリと頷き、私は仰向け状態のまま「跨がって」と言うと
恵美ちゃんは小さな声で「〇〇ごめんね」と言いながら跨がって来て
ゆっくりと自分から腰を動かし声を上げ始めたので私も下から突き上げると
一際高い鼻にかかる声が出て、その顔を見ると悦に浸っているようでした

身長に似合わない、おっぱいも激しく揺れ動き、下からギュッと掴み上げ
乳首を指先で捻ると一層声と締まりが良くなり
恵美ちゃんは喘いでるのか叫んでるのか分からない位の声を出し果てました。
私も同じ位のタイミングで果て、危うく中出しになる所でした。

ぐったりとしてる恵美ちゃんの乳を揉みながら、
私は着信が有った恵美ちゃんの携帯を勝手に開いて見ると
彼氏から恵美ちゃん宛に「おはよう、飲み過ぎて遅刻しないように」
メールが入ってたので、私は「大丈夫?!」
と、返信して私は洋服を着始めました。

行為が終わり興奮が冷めた恵美ちゃんは虚ろな表情で洋服を着ながら
消え入りそうな小さな声で「本当に彼には言わないで」と哀願してきたので
「わかったよ」と言って私は部屋を出ていきました。

恵美ちゃんとは、友人が別れるまで関係を続けました
別れた理由は分かりませんが十中八九私が原因ですね。
悪い事だと思ってても
人の彼女に手を出す事は止められません
機会が有ったら他の友人の彼女の話を書かせて頂きますね。

4人で・・・

後輩と、女の子2人と飲むことに。
女の子は20過ぎのバイトの先輩後輩関係で、どっちもお洒落な感じ。

女の子Aは俺とエッチしたことのある関係で、女の子Bは後輩とエッチしたことのある関係。

最初はバイトの話とか普通の恋愛の話とかしていたけど、だんだんぶっちゃけトークになってきて

「●●(後輩)とエッチしたことあるよ?」

とか、Bもどんどんいい調子に。

Aはさすがに先輩の前だからか、俺との関係は内緒にしていたけど。。

後輩もテンションがあがってきて

「Bはこう見えて、フェラうまいんですよ?」

「そんなの言わないでよ?」

みたいな感じに・・

俺も酔ってきていたので

「じゃあ俺のもフェラしてみる???」

「Markさんだったらいいよ?」

「じゃあ布団いこっかぁ?」

みたいな軽い冗談ノリで二人で布団に。

最初は冗談で布団の中で、俺の下半身に顔を近づけたり動かしたりして、みんなで笑っていたんだけど、俺の下半身はちょっと本気モードに・・・

気づかれたらマズいなぁ?とか思っていたけど、さすがにBにはバレたみたいでちょっと戸惑っている感じで布団の中から、俺の顔をみてる。

布団の外では、後輩とBがまったりしゃべっている。

俺はBの手をゆっくりと俺の下半身に触れさせると、そのままゆっくりと触り始めて、すぐにチャックを開けてフェラスタート。

外には普通に後輩とBがいるのに。。。

Bも激しくは動けないものの、ねっとりと手と舌を使って根っこまで咥えてくる・・

さすがに遠慮して、すぐに布団から出る。

「ホントにフェラしてたんでしょ?」

「そうだよ、気持ちよかったよ!」

って冗談で言っておいたら、Bも笑っていた。

後輩が

「じゃあ、俺もAと布団でいいっすか??」

「いいよ?」

Aと後輩が布団に移動。

Bと他愛もない話をしてたけど、Bが突然小声で

「フェラどうだった??」

???

エロい顔で見ながら聞いてくる。

「気持ちよかったし、もっとしたかったね」

俺がいろんなエッチをしていることを後輩に聞いていたみたいで、俺と会ってみたかったらしい。

いろいろ話していて、ふと後輩の布団の方をみるとあきらかにモサモサしている。

Aの軽いあえぎ声も聞こえてくるし。。

なんか気まずい空気だけど、興奮してくる。

Bももちろん聞こえているみたいで、どうしていいかわからない感じ。

そのままソファーでBにキスして、お返しにいきなりスカートに手を入れると、

「ん・・」

下着の隙間から指を入れると、ホントにビショビショ・・

「濡れやすいの???」

「わかんない。。」

ベッドから見えないように下着をズラして、お返しのクンニ。

太ももからゆっくと丘に登り、徐々にクリのほうに。

クリにたどり着くころには、Bのアソコはぐしょぐしょ。

「あん・・」

体がビクつく。

クリを弾くように舐めてあげるながら、指で入り口をゆっくり触ったり。

Bは自分の袖を噛みながら必死に声をこらえている。

小指でびしょびしょになったアナルを触りながら、クリを舐めながら指を挿入してGを責める・・・

Bは無意識で足を閉じようとするけど、閉じさせないようにしながら。

ぴちゃぴちゃ・・・・

部屋にエッチな匂いと、音が響き渡る。

もうさすがに後輩にも、Aにも気づかれているだろうけど、こちらからは向こうは見えない・・

手マンしながら、彼女の口を俺の下半身に近づけてフェラ。

あえぎ声がこぼれながら、十分にフェラできないBに俺も興奮状態。

ソファーに寝かせて、ゆっくりと挿入。

Bは抱きついてきながら、腰がかなり動いているし・・

正上位で入れながら、後輩の方を見てみると、後輩達もヤッているみたい。

Aは恥かしそうに、俺を見ている・・

後輩が
「Markさんたちもヤッてるんですか??」

「うん。」

「一緒にしましょうか。」

AとBに「一緒にする??」と聞くと「いいよ。」って。

ベットに移動して、並んで正上位に。

AもBも最初は恥ずかしがっていたけど、俺がBに挿入しながらAの乳首を舐めたり、後輩もBの乳首を責めたり、クリを責めたり。

お互いの入れているところを見せ合いしたり。

途中で、AとBを交代してバックで挿入したり、騎上位になったり・・

AとBも競い合うように声も大きくなってきて、後輩がまずAでフィニッシュ。
俺はAに手マンしながら、Bでフィニッシュ・・

そのままごろ寝で朝まで寝て、後輩がAとBを送っていくことに。

後日談として、そのあと後輩はAとBと3Pしてから帰ったらしい♪

最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part01

スレ違いじゃないことを祈りつつ書いてみる。
最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31、嫁26歳。結婚してからも共働き。子供ナシ。
嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。155cmと身長は小さめで顔も結構可愛いと思う。
仕事はSEなんだがそこそこできるようで小間使いではなくちゃんと仕事してるっぽい。
いい加減な俺とは正反対なんだけどそこがうまが合った感じ。
ちなみに付き合って欲しいと言って来たのも結婚する時も俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽい所もあった。バックとかが好き。
まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから俺としてはMっぽいなあ位の印象だった。
俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて多分そこそこ本当。
(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった。)

嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも「絶対にヤダ。」との事。
ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でも無い感じ。
嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。
結構いいかげんな人間なので反論は出来ない。

ちなみに俺は普段嫁にはそっけなくしてるが実際の所死ぬほど惚れてる。
嫁大好き。結婚できてかなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事については幾つか自分なりの目標があって実行する事にした。
勿論一つ目は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つはこれは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。
仕事上夜遅いことが多いし出張もあるからしようと思ったら出来る環境にあるってだけで
もしかすると俺の気のせいだけかもしれないけど。
でも嫁の俺に対する嫉妬の感じなんかで上手く言えない感覚でちょっと疑ってる。
寧ろこの疑いがあって想像しちゃってから嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるからもし浮気したとしても家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。
そこら辺は勿論確証はないんだけどそう思ってる。
で、軽く書いてるけど仕事させてる以上、(嫁が仕事好きな以上)そういう不安はなくならないと思っていて
それに対してもし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような
説得力無いけど漠然とした感覚があった。
もっと言えば浮気されるかを心配する位なら俺が知っている所でっていう感覚。

そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して単独男性の募集をした。
嫁の裸写真(無論顔は付けてない)付けたら一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし結構怖かったから3回登録し直した。
つまり同一人物だと判りづらい写真を使って名前を変えて募集内容とかも変えて登録した。
で、都度都度凄い数のメールが来たんだけどコピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。
百通以上のメール読んだけど、こういうメールも訴求力のあるメール書く人と書かない人がいるって事が判って面白かった。
兎に角一物自慢、経験自慢の奴もいるし、いづれは僕の彼女もみたいに書いてくる人もいる。
後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。
仮にAさんとするとそのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。
年齢は30歳で小さい会社をやってるとの事。写真だとガタイが良くて遊び人ぽい人だった。

何人かメールのやり取りはしたんだけど結局Aさんが残った。

というかAさんしか残らなかったというか。メールのやり取りをしながら
暫く俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど
そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。
でもAさんは違っててメール5回くらいやりながら
俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら
「一度飲みましょう。結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?話しましょうよ。」
みたいに誘ってきた。

で、ある日仕事の後に会って飲んだんだけれど俺の1歳下なのに
建築系の小さい会社らしいけど社長というだけあって凄くしっかりしてるし、
話も合うしですっかり仲良くなった。エロ話とかも嫌味無く言う感じで話しやすい。
向こうも「今回の話無しでも友達にはなりましょう」みたいな感じで
逆にそういう所が信用できると思ってこの人に決めようと思った。

色々Aさんとは相談したんだけど嫁がまだ同意して無い事とかからどうするかは色々考えた。
というか経験豊富だというAさんに相談した。、
Aさんも嫁の写真見て凄く気に入ってくれたらしくゲームみたいで面白いんですよねとか言って考えてくれた。

で、考えた結果Aさんの提案で一度とりあえず俺が嫁をつれてAさんの地元にプチ旅行に行き、
そこで昔の友達(Aさん)を呼ぶっていう形にしませんか。と言われた。
Aさんの説明としてはそこは本当に建築の会社をやっていて、
趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事でそういう説明をする事にした。

後は僕がリードしますから。と言われて、幾つか段取りを決めた。そういうのもAさんは段取りが上手くて
まずは俺が本当に嫌だと思ったらどの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。
そこでAさんは必ず撤退しますと。それ以外の流れはAさんの言うとおりに任せる事にした。

もう一つはもし流れでSEXが出来るような感じになったらAさんが別の部屋を取っておくので一度俺は席を外す事。
ただこっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて実況はしますとの事。
これは俺の希望とAさんの段取りと両方で決めた。
Aさん曰く、『そこでこっそり俺の連絡先を奥さんに渡します。』との事。
その後SEXに雪崩れ込めたら適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは俺が決める事。
という事になった。

俺からは嫁がOKならSEXしてもいい事。
俺に内緒の形で会う事もOKな事は最初から伝えておいたからそれに添った形。
奥さんの浮気話ももししてたなら絶対聞きだしますよ。との事。

で、この話嫁は旅行好きなので旅行には躊躇無く大喜びで飛びついた。
取ったホテルも良い奴だったから尚の事盛り上がってた。
Aさんと会うのもOK。(マッサージの話はしてない。)寧ろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。

で、実際の当日。はっきりと言うと今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。
「おー久しぶりー」のような挨拶をしながら嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。
Aさん話は上手いし声も声優みたいにはっきりと聞き取りやすく喋るので
夕食(ホテルのレストラン)はかなり盛り上がった。
続いてバーに行って酒も入れたりして結構楽しく遊んだ。

でその最中に何回かAさんは副業で整体みたいな事もやってるんだよ。
みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く
「どうする?折角会ったんだし軽くマッサージやってやろうか?」みたいに言って
「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければ」
と言ってから実にスマートに感心する位のタイミングでトイレに行った。
俺はもう遂に来た!と思ってドキドキしながら嫁に「どうする?」とかさりげなく言ったら
嫁もえ?どうする?とか言ってくる。

嫁はかなりご機嫌で「やってもらえよ。肩凝るとか言ってただろ?」とか言うと
んー。とか言いながら悪戯っぽく「でもさ、いいの?俺君はマッサージとか。」
とか言ってくる。「ああ、いいよ。」と言うと
暫く考えてからヒソヒソと
「なんか、エッチな事とか考えて無いよね。」と一言。鋭い。
「考えてねえよ。」
「ならいいけど。」

で、マッサージ決定。
OKと言わなければ俺だけやってもらうって事で部屋には上げる予定だったけどちょっとホッとした。
Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。
「じゃ、いきます?」とか簡単に言って部屋へ。
ちなみにAさんも部屋を取っていてそれは違う階の部屋。
途中でこっそりAさんに「鍵ここにあるから」と言ってバッグを見せてもらう。

部屋に入ってからはAさん主導でやっぱり慣れてる感じでリード。

本当はマッサージも俺⇒嫁の順番のつもりだったけどいつのまにか嫁が先に。
それも上手いなと思ったのは俺が最初にマッサージやって貰うつもりで
「じゃあ頼むわ」つって横になったらAさんが冗談っぽい渋い顔で
「おまえなあ、汗位は流せよ。くせーよ。マッサージはBちゃんからな。」(いかにも古い友達っぽく)
「あ、じゃあ私もお風呂入ったほうが」
「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。そのままでお願いします。」
「あはははは。」
みたいな感じで下ネタ混ぜつつ雰囲気を上手く切り替えてくる。
しかもフォローも優しくて
勿論ヤだったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で俺は全然嫌じゃないから。
寧ろマッサージで汗かくから後のほうがいいよ。それよりさ、Bちゃん浴衣になろうかとりあえず。
○(俺)がシャワー浴びてる間に、急いで急いで、とか言いながら上手く話を逸らしてる。

結果風呂場で俺がシャワーを浴びる間に嫁も着替えついでに汗を流すって事で
一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して浴衣になった。
嫁曰く「Aさんって面白いねー。」
との事で、酔いもあったとは思うけど基本的には疑ってはなかった。
Aさんのこの雰囲気の持ってき方が今考えても凄い。
俺の友達の前で風呂に入るって事に嫁が全然違和感を感じてなかった。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの「あ、Bちゃん浴衣凄く可愛い。」
の声が風呂場のドア越しに聞こえてきたと共にいきなり心臓がバクバクしてきた。

いてもたってもいられないっていう感じ。
とりあえず事前の打合せではAさんはマッサージの時は隣で俺がいた方が良いとの事だったから
風呂場のドア越しのAさんと嫁の漏れ聞こえる会話にドキドキしながら普通に身体と頭を洗って出た。
ただ自分でもおかしいのが、凄く焦ってるんだけど風呂を出るのも緊張して
いつも使わないリンスとか使って何でか判らないけど意味無く時間を引き延ばしたりしてた。

風呂場をでて、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。
普通のマッサージって感じで、寧ろ拍子抜けした位。
俺が出て行くと嫁が
「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」
とか言いながらぱたぱたと手を振ったりしてる。

肩押して嫁が俯いてるうちにAさんとアイコンタクト。
大丈夫ですか?って感じの目をされたんで大丈夫って感じで頷くとAさんもオッケーと言う感じで頷く。

暫く会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちにAさんが
「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって。」
って言って嫁も「あ、はい!お願いします。」とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず肩を中心にマッサージを開始。

さっきも書いたけどAさんに感心したのが雰囲気の持って来かた。
笑わせながらもこれでもかって位嫁を褒める。
「Bちゃん肩こってるよねー。やっぱり仕事?」
「あ、はい。デスクワークだからやっぱり。」
「あ、やっぱり。凄いね。頑張ってるんだね。」
から始まって殆ど無言にならない。それもちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

「○ーおまえ、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」
「そんな事ねえって。」
「いやあるね。これはね。このコリはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。お前が働かさせすぎ。」
とか下ネタも混ぜつつ常に3人が会話している感じを演出してる。
徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど当然俺と嫁も
「マッサージしてもらって良かっただろ。」
「うん、最高?俺君、私寝ちゃいそう。」
とか会話をしてて、そういう時も「Bちゃん寝たらお尻とか触っちゃうよ。」とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて
嫁は笑ってる。

これもテクニックなんだろうけどAさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって脚になった時だった。
Aさんはさりげなく会話してるんだけど浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて生脚を揉んでる。
その瞬間ちょっと雰囲気が変わった。
Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけどパチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲くれた浴衣を直したりするんだけどAさんは普通に脚を揉み続ける。
それも別に太腿ばかりじゃなくて寧ろ踝の方を中心にやってるから嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でももうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で俺はかなり興奮してたんだけど
このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたらAさんが動いた。
「あ、Bちゃん眠いかもでしょ。○さー電気ちょっと暗くしてよ。」
「あ、大丈夫ですよ。」
「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。疲れてるだろ。」
Aさんがそう言ったので俺もさりげなく
「おー、そうするか。」とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングもも何か上手いなっていうか、
その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に飲まれてる感じ。
で、部屋の中が暗くなって殆ど同時か、数十秒も無かったと思う。
俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

「・・・あ、え、あ、ああああっ!え、あ、な、なんでえっ・・・」
って嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながらベッドの上を見てた。
Aさんが動じない声で
「Bちゃん、濡れすぎ。一瞬で指入っちゃったよ。凄く声も可愛いね。」
って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。
嫁は俺から見ても焦った感じで腰を持ち上げて
起き上がろうとしてるんだけどAさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。
Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

「え、あ、だめっ!」
とか嫁が言って腰を持ち上げて起き上がろうとするんだけど
浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで押さえつけられて起き上がれない。
で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢でAさんの右手が動いて
「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」
と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。
そこら辺俺は本当に頭がぐらぐらして上の空だったけど
「Bちゃん、やらしいな。すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから。」
とかAさんが言いながら結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてる。

嫁が「あっ俺くんっ、Aさんだめ、」とか言いながら
部屋が暗いから御互い顔が合った位なんだけど暫く俺を方を見てきた。
で、その瞬間にAさんが何故か俺に「どうする?続ける?」と聞いてきた。
意味は後で判ったんだけど嫁じゃなくて俺に聞いてきたのね。

俺は椅子に座ってかなり挙動不審な感じだったけど
「いいよ、続けて。」とAさんに答えた。

俺が答えた後からAさんがまた激しく手を動かし初めて、
それから嫁は俺から視線を逸らせて俯いてベッドに顔を埋めながら
「ああああああっ!」
って感じに喘いだ。

その時は判らなかったけど俺に聞いて俺が答えることで嫁の抵抗というか逃げ道を作った感じで
やっぱりAさんは雰囲気作りが上手い。
で、そこからも同じで嫁はもう抵抗せず、腰を持ち上げようとはしてないんだけど
多分意図してそこから完全にAさんは俺には声を掛けなくなった。でも嫁には話し続ける。
手の動きもゆっくりになって、左手で腰とか尻とかを揉みながら右手で手マンしてる感じ。

それまでのAさんがべらべら喋るっていう感じから話し方も少し変わった。
特に上手いなと思ったのは口調は柔らかいけど、全部命令形になる事。
「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ。」
って手動かしながら言って、嫁がいう事聞くまで口を閉じる。
そうすると嫁がベッドに押し付けて漏らしてる喘ぎ声だけが聞こえる状態になってそれはそれで凄くエロい。

で、もう一回「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ。」
そして嫁がゆっくり脚を広げると
「そう、Bちゃん、いいよ。触りやすくなった。じゃあ次はお尻持ち上げな。」
そんな感じで。で、それが暗い部屋の中で続く。
嫁も恥ずかしいから言われると「やだ・・・」とかAさんに言うんだけど
結局は言う事を聞く羽目になってはそれをAさんが褒めるっていうスパイラル。
Aさんは絶対に指を抜かないと暗黙のうちに嫁に理解させてその弱みを元に言う事を聞かせてくという感じだった。

そのうちに嫁はかなり恥ずかしい四つん這いで顔はベッドに押し付けたまま尻をちょっと持ち上げた体勢になって
Aさんが嫁に寄り添うように寝転がった体勢で後ろからクチュクチュ弄ってる状態になった。

もうその頃になるとAさんがゆっくり手を動かすと嫁が
「あーーー!」
って感じた声を出すようになってる。

更にAさんがわざとクチュクチュ音が出るようにして
「Bちゃんどうしたんだよ。これ、どうしてんの?なあ、どうしてんの?」
という感じに言って、言われると嫁がその度に
「あっ!あっ!!あっ!!」
って感じで盛り上がる。

凄い時間を掛けた手マンって感じで、
最初の強引な激しさは無いけど嫁は一時も正気に返れない感じ。
Aさんはそんな感じで命令とイジメをセットにした感じで浴衣も嫁が脱ぐようにさせたし、
最終的には下着すら嫁に脱がさせた。
嫁も都度喘ぎながら「やだ・・・だめ・・・」って言うんだけどAさんが絶対指を抜かないから
そうやって時間掛けて脱がされていった。

簡単に書いてるけどこの間は抵抗する嫁にAさんが言う事を聞かせるって感じで結構時間が掛かった。
時間にするとどんぐらいだろう。判んないけど都度嫁が言う事聞くまでAさんは待つから結構。

その間ほっぽらかされた訳だけど俺は完全に興奮してずっとベッドの上を見てた。
Aさんは多分俺にそれを見せるっていうのも意識してたと思う。

嫁が浴衣を脱いで、下着を脱いで全裸になった後、四つん這いの格好のままかなり嫁はぐったりしてたけど
そこで初めてAさんが
「Bちゃん、気持いい?」って聞いた。
嫁が暫くしてから「・・・気持いいっ」って答えた瞬間ショックと興奮でくらくらした。
明らかにAさんに向かって言ってたから。

「マジで?気持いいんだ。」ゆっくりクチュクチュっ音をさせながらAさんが言って
「・・・うんっ・・・んっ・・・気持、いい。」ってベッドの上で嫁が答える。

嫁は結構いざとなると気が強いんだがもう完全にAさんが嫁の主導権を握ってる感じで

「気持いいならもっと脚開きな。」と言って、
嫁がかなり恥ずかしがりながら脚を開くと
「ダメだろ、気持いいって言って無いだろ?脚開きながら気持いい、だろ?」
とか言って嫁をイジめる。
しかもいじめる時は必ず指の動きを激しくする感じ。
「・・・あっ・・・気持いいっ・・・」
「Aさん気持ちいいだろ?Bちゃん。」
「Aさん、気持ちいいっ・・・」
「脚開いて無いな。やり直し。」
って感じ。嫁はイジめられるたびにあああああっ!とかもうっとか言いながらもAさんの言う事には従ってる。

Aさんはかなり何でも自信持って喋るんで嫁も雰囲気で従うって感じで横から見るとかなりエロく異質な空間だった。

意図して乱暴な口調とそれまでの口調も使い分けている感じで
嫁が全部言う事聞いた結果、四つん這いで添い寝しているAさんが触りやすいように
膝は殆ど立てずに脚を開いてお尻だけを持ち上げてるっていうかなり恥ずかしい感じの格好になってるにも拘らず
最後には
「もっと上向けなきゃダメだろ。」
つってわざわざ体勢を変えてパンってもう片方の手を持ち上げて嫁の尻を叩いた。

それで嫁が辛そうに「あああっ!」って言った瞬間、
「そう、Bちゃん今ちゃんとお尻持ち上げたな。いいよ。もっと俺が触りやすいように自分で考えな。」
って褒める。しかも尻を叩いた瞬間は一応俺の方も見て確認はしてくる。

手マンだけでこんなにエロいとは思わなかった俺はまあ唖然として見てた感じ。
「イク時はイクって言う?・・・頷いても判んないよ。」
「言う。言う。」
「そう、Bちゃん偉いな。凄く可愛いよ。いかせるよ?」
とかいつの間にか嫁の胸にも手を入れて揉みながら会話してる。

暫くしてからAさんが嫁をひっくり返して、ひっくり返されて仰向けになった嫁がAさんと顔見合わせながら
「いかせるよ?いい?」
で嫁が頷く。

そこでAさんがいきなり俺の方を見て「○、いかせていいよな。Bちゃん。」
それで嫁が「ああ、や・・俺君」と言って俺の方見て脚をぴったり閉じる。
仕草がかなり可愛い。と思いながらかすれたけど「いいよ。」と答えて、
その答えをスイッチにした感じにAさんがわざとらしく嫁の膝を持って大きく脚を広げさせて又指を動かし始める。

嫁はもうかなり感じた声で俺に見えない側に顔を向けて
「あっ!あっ!!あっ!!!あっ!!!」
とAさんの指の動きに合わせた後にイク時の嫁の癖なんだが
「ああ、ダメ、いくう、だめ、いくう。」と言いはじめて、
それを向こうを向いて言うから嫁のいるベッドと俺の距離の感じとかから
明らかに嫁がそれを俺にではなくAさんに言ってるってのが判った。

嫁がAさんの腕を掴みながらいった時はAさんも何も言わずに嫁にイかせてた。

嫁がいってる間もAさんはゆっくり指を動かしてたけど、終った後にゆっくりと指を抜いた。
嫁が暫くした後に脚を閉じて、もぞもぞと枕を顔の上に当てて
「やだぁ・・・もう・・・」とかなり照れ隠しな感じで結構素の声を出した。
ただかなり最初の頃の口調でAさんが「Bちゃん、凄い可愛かったよ。」と言った時に
さりげなく嫁の胸を揉んでたんだけど嫁は拒否してなかった。

で、思った以上の展開に俺はかなり嫉妬してて、そこで終わりにしようかなとちょっと考えてもいた。
凄い焦燥感って言うか、Aさんには早く部屋を出てってもらいたい位に思ってた。
ただ、結局はまあタイミング的にここかな。と思いながら嫁の方に行って、最初にAさんと打ち合わせたとおり、
「ちょっと俺、飲んでくるよ。嫁はAさんとちょっとここで休んでな。」
と言った。勿論怒って無い口調を心がけた。

当然意味は嫁にも判ってて、「あーーえ、俺君、え、どうしよう。え、でも。でも。」とか言ってたけど
Aさんに「2時間位は飲んできますんで。」と言って部屋を出た。

約束通りさりげなくAさんのバッグから鍵を抜いて部屋を出てエレベーターに乗って
Aさんの取った部屋に行った。
ただ、かなり勃起してたので浴衣は恥ずかしかった。

部屋についてすぐにでも抜きたかったけど今抜いたらダメだ。と思って水とか飲んで落ち着こうとした。
ただ、元の部屋に嫁とAさんがいるんだって考えるだけで落ち着かなくてうろうろ無意味に部屋をうろついてた。

本当は即電話があるはずだったんだけどこれももしかしたらAさんの雰囲気作りかもしれない。
15分位Aさんからの電話は来なかった。俺はずっと携帯凝視してた。
いらいらして携帯投げそうになってベッドに行ってって繰り返して実際何度か携帯をベッドに投げつけたりした。

で、15分位して電話が来て即取った瞬間、嫁のよがり声。
さっきよりも大きくてエロい声でリズミカルに「あっ!あっ!あんっ!あんっ!」って感じで明らかにSEXしてた。
携帯はかなり近いところ、多分ベッドの隙間とかに入れてる感じだった。

「凄いAさん、やっ・・・凄いっ!」ってめちゃくちゃ気持ち良さそうな嫁の声がしてかなり激しくAさんに突かれてるのが判った。

暫く嫁の喘ぎ声が続いて、
それからAさんが息を弾ませた感じで
「Bちゃん、どう?びっくりした?」

で、嫁は俺がいた時よりかなり落ち着いた甘い口調で
「え・・・あっ・・・びっくり、した。すごいびっくりしたよ。」みたいに答えてた。
その間も嫁はリズミカルに喘いでて入れられながらなのは判った。
「・・・Aさん、俺君に頼まれたの?」との嫁の質問には
「んー。どうかな。っていうか俺に質問するなよ。Bちゃんは俺の命令を聞くだけ。」

「あっ・・・わかっ・・・あんっ!」みたいな感じ。そこに俺がいないこと前提のリアルな会話だった。
Aさんも判ってて嫁に喋らせようとしてて
「Bちゃん、気持いい?」
「凄い・・・Aさん凄い・・・」
「な、気持いいって聞いてんだよ」
「・・はぁっ・・・ねえ凄い気持ちいいっ・・」と嫁の返事もさっき俺がいた時よりかなり情感篭った感じだった。

そこからショックと言うかなんというか、俺は正直Aさんに圧倒されてたんだけど
もう一回嫁はいかされた。今度は嫁の息がはあっはあって荒くなった直後に
嫁の方から「Aさん、またいきそう。」って言ってからだった。

で、体位を変えたみたいな音がした後。また嫁の「ああんっ!」
っていう入れられた時の声がしてから。
Aさんは多分バックで入れたみたいでさっきより嫁の声がクリアに聞こえた。多分嫁が下向いてるからだと思う。
逆にAさんの声はガサガサ言って聞き取りづらかったけど正直忘れられない。

「Bちゃん、さっき交換した俺の携帯に電話してくれる?」
で、嫁がバックで奥まで入れられた時特有の「・・・っあん!」っていう声を出しながら
「え・・・あっ!ダメだよ。」その後に続いたのが
「俺君に、ばれるでしょ?ダメ・・・俺君怒るよ・・・あっ!」

それ聞きながら俺は膝がガクガク言って無意味に電気のONOFFとか繰り返してた。
嫁の口調から明らかに続く言葉が判ってたから。

「あーー。○には内緒。あ、勿論Bちゃんを取ろうとか思って無いよ。でも大好きになった。」
そんな感じでもぞもぞ言ってて嫁は喘ぎながらAさんの言葉はしっかり聞いてる感じだった。

で、連絡取る、取らないで暫くやり取りした後に最終的に嫁が
「あっ・・・判った・・・Aさんから掛けて来るなら、いいよ。」
って答えた。しかも「でも、Aさん、出来れば家に帰ってない6時とか7時位に掛けて。」と続ける。

ただ持ち上げたり落とされたりなんだけど次に
「俺君が一番だから、浮気とかダメなのに。」との言葉も。
しかしAさんが「又エッチしたいだろ?」の言葉には「・・・ん、判んないけど、気持ちいい。」

ここら辺は携帯越しなので俺の受けた衝撃はどうしても会話だけになっちゃうけど
Aさんがかなり嫁を感じさせてるのだけは判った。

会話も携帯を耳に当て続けると痛いから途中から離したりしてたから聞いてない所もある。
ただ、暫く耳を当てないで当てるとまだ嫁の喘ぎ声が聞こえるってのはかなり効いた。

その後また嫁はイカされて、Aさんの声は聞こえなかったけど
「いいよイって・・・イって!・・・ねえ!」
と聞こえてAさんはイったみたいだった。

多分その間は1時間位だったと思う。
で、そこから30分位放心した後に部屋に戻った。

嫁はもう浴衣を着ててかなり恥ずかしそうにしててただ二人ともシャワーを浴びた後だった。
Aさんは即「じゃ、○、またな。」つって部屋を出てった。

その後嫁とはめちゃくちゃ燃えた。
いつもと違って嫁が「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながらAさんと嫁がヤッたベッドの上でヤった。

ちなみに安心したというかなんというか、嫁はその後
「Aさんにこっそりこれからも会いたいって言われた。」と俺に言ってきた。
「なんて答えたの?」と聞いたらしれっと
「それは、無理って答えたけど・・・」と言ったが。

ただ嫁らしく俺とAさんの友人関係が壊れないようにという気遣いはしたらしく
「会いたいって言っても、ちょっとだけ言われただけだから。あの時は異常だったから。」
と何回も言い訳はしてた。
正直かなり衝撃的過ぎる内容でAさんにも圧倒された。
Aさんに向けて腰を持ち上げて喘ぎ捲くる嫁とか、最初の喘ぎ声とかは今でもかなりくる。

最初にいい人に当たったのかもしれないと思ったからAさんとはメールもいまだに続行。
ちなみにその1週間後位に「昨日Bちゃんに電話したら会えないって言われましたよ。」
とメールがきたが、嫁は俺にそれを報告していない。

Aさんにも定期的に会いたいと言われて、
嫁に打診して、「又今度○○市いかねえ?」
「・・・え・・・や、やだ・・・」

を繰り返した後、先週ついに再度実行した。

やっぱり嫁には言い訳が必要で又マッサージからだったけど
今度は最初からAさんがサドモードであっという間に嫁が剥かれてかなり盛り上がった。
俺の部屋を外す時も戻る時間をしっかり決めたから
Aさん曰くSEXの時もかなり良い感じで落ち着いて感じまくってたとの事。
「慣れてきたらBちゃんは滅茶苦茶感度いいですね。イクとか言って無いときもこっそりBちゃん何回かイってましたよ。」との事。
どこかのタイミングでAさんとは嫁の一晩の貸し出しをやろうって話はしてる。

とりあえず現在の状況はそんな所。
最近は興奮状態なので乱文なのは勘弁してくれ。
以上。

淫乱人妻の他人棒ブログ 2

昼間の浮気えっちよかったなぁ

お外で後ろからされたときもよかったけど

ホテルに入ってからもすごかったし@@

おもいだすと、つい・・・いじっちゃう

シャワーが終わって

帰る準備し終わったあとで

もう一回彼のおちんちん激しく出し入れされたのが

すごく余韻残ってて、記事書いてる時も

思い出すとあそこがジンジンしてたの

なんか、余韻消したくなくて家についても

改めてシャワーは浴びなかったんだけど

下着だけは着ておいてよかったw

かえってきた主人とご飯食べて

一緒にテレビ見てたら。

発情をかぎ取られたのか^^;襲われちゃった

リビングで後ろから抱きついてきて

下着の中に手を入れてきて

さっきまでお兄さんの硬くて大きいのが

ズブズブしてた、まだ余韻でジンジンしてる

愛子のあそこを主人が手マン・・・

お兄さんの太くて硬いのをしごきながら

お兄さんに激しく手マンされて

主人の租末なチンチンじゃ

感じない体にしてくださいって

言わせられながら明後日も抱かれる

約束させられたの思い出して

私ってすごくやらしいって思ったら

アソコがジュワって・・・

主人それに興奮して

すぐ入れてきたんだけど

・・・3時間前まで

初めて会った男性の大きな物で

たっぷり犯されてたあそこに

主人が小さいおちんちんを一生懸命

ツプツプ出し入れしながら愛してるよ

なんて言ってるの聞きながら

こころのなかで・・・

・・・愛子さっきまで

しらないお兄さんの硬くて大きいので

いっぱいズブズブされてたの

主人のよりお兄さんのチンポが

何倍も気持ちいいですとか

エッチなこと何度も言わされながら

いっぱいいっちゃったのぉ・・・

あなたごめんなさぃ

とか思ってたら珍しく主人との

エッチでいっちゃったw

私がいつもより感じてたから主人

すごいドヤ顔してニヤニヤしながら

愛子はスケベだななんて言いながら

腰をフリフリw

そのあとすぐ、いくぞ!って言いながら

昼間の彼のおちんちんよりも

全然ちいさなおちんちんを私の中で

ぴくぴくさせながら暖かいのを

なかに注ぎ込んできました

私は、あ?これが彼の精液だったら

興奮しちゃうだろうなぁなんて考えながら

貴方すごぉい♪とか言ってましたw

余計なことをしなければ良かった

院生1年目の頃の話。
大学一年の頃からしていた飲食店でのバイトでは、古株になっていた俺。
バイトができないような事務の仕事もかなりできて、社員の都合のつかない日は、店を閉めることも任されていた。
そこで仲良くなったのが、高2の美紀。
バイトの制服は分厚い生地のベスト。
それでも胸と腰が盛り上がるほどの巨乳の持ち主。
特に巨乳好きではなかったけど、視線がつい胸を追ってしまう。
顔は特別かわいいこともないけど、どうしようもないということもない。

俺は童顔で、歳よりいつも若く見られるorz

そうした理由からか、美紀は歳の差の割には良くなついてきた。
教育係りになった経緯からいろいろ相談に乗ってくる。
俺は半年ほど前に、一緒にバイトしていた彼女とは別れていた。
別れるときに少々揉めて、バイト同士では付き合いたくなかった。
美紀は出合った頃は処女だったけど、シモネタも大丈夫な子で、そのうち彼氏もできて初体験の話も聞いたことがあった。

ある時、「俺さんは手だけでイカせることが、上手いって聞きましたよ」と話しかけてきた。
どうも元カノは、他の女子に俺とのことを話していて、それが美紀の耳にも入ったようだ。
確かに元カノのことは慣れもあって3分もあれば簡単にイカせることはできた。

話を聞くと、美紀は彼氏とのセックスで、イッたことがないらしい。
好奇心旺盛な女子高生。
試しにイキたいか聞いたら、あっさりOKがでた。
ただし、セックスはダメ。
舐めるのもダメ。
手マンだけらしい。
もちろん、美紀は何もしない。
俺は何よりもイカせることが好きで、自分がイクことはどうでもよかった。
自分のテクがどれほどか試せることの方を期待していた。

数日後、美紀を俺のアパートに連れてきた。

「結構きれいな部屋だね」

照れながら入ってくる美紀。
すぐにソファに並んで座らせ、短いスカートから覗く太腿を開く。

「もうするのですか?」
「だってイキたいんだよね」
「そうだけど…」

顔を逸らして恥ずかしがる。
M字に開いた脚の中心に手を向かわせると、美紀は少しだけ声を出してビクついた。
いきなり脚を開かせたけど、しばらくは撫でるように内腿を触ってじらす。
美紀が落ち着いてたところを、薄い色の下着の上からクリを狙ってグリグリと責めた。

「あっ…あっ…ダメ?」

顔を真っ赤にして、かわいい。
下着の中に手を入れると、もうトロトロ。
脱いでもらって、再び脚を開かせて、手マン開始。
最初は一本の指でゆっくりと出し入れ。
ふぅふぅ、と息遣いしだす。
美紀の締め付けの強さに合わせて指を動かすと、

「うっ…うぅっ…はぁ、あぁぁ」

と、堪えるような声をあげ始めた。
自分の手で感じてくれている姿が、もう楽しくて、楽しくてね。
もっと、激しくしたくなるけどガマン。
途中止めて、ジッと見つめた。

「なんで止めるの?」
「楽しいから」

見つめながら、二本に増やして急に動かす。

「やだっ!あっ、あっ、あぁぁッ!」

俺の腕をギュッと掴んで感じ出した。
制服の女子高生がエビ反りになって胸を張っている。
張り出した巨乳がブラウスのボタンをはじけ飛ばそうとしていた。

「すごぃっ!なんか…くる・・」

10分くらいかな。
グチュグチュと音を立てるようになっていたアソコが、俺の指を締め付け出した。

「あん、あん、…あぁぁ、いっ、いっ、いっ、……くぅぅぅぅ…っんは」

最後に大きな声出した美紀は、ガクガクを脚を震わせてイッた。

「ヘンな言葉出しました。…恥ずかしい」

グッタリした美紀の、起きて最初に出た言葉だった。

「気持ち良かったです」
「彼氏にされたことないの?」
「触られるのは痛いし、恥ずかしい」
「俺の前だと大丈夫?」
「恥ずかしいけど、なんか解放していい気分にだったかも」

こんな感じでその日は終わり。
その後も、美紀がしたい日にイカせる関係が続いた。
夜の公園のベンチで潮を吹いたり、人気のない河川敷の影で見えないことをいいことに大絶叫するなど。
三ヵ月後に、美紀はすぐにイクような子になった。

ある時、同じ時間にバイトの上がった美紀と俺は二人だけで休憩室に残っていた。
美紀の目が甘えるような感じだったので、俺の思考も切り替わる。
肉付きのいい腿を触ると、「あっ」と小声で喘ぐ。
美紀もすでに濡れているようで、パンツを脱いで椅子に座った。
休憩室は二階にあって、階段の足音で部屋に入ってくる前にわかる。
ミニスカでの手マンは、服を直したりする手間が掛からないから、どこでもしていて慣れていた。

指を動かしながら話し掛ける。

「美紀の最近、胸って大きくなってない?」
「えー?知らなーい」

吐かせるために、ズブズブと指を入れた。

「アッ、アッ、やめっ…あっ…急に動かしたらダメ」
「大きくなった?」
「…うん。っぁ…Dのブラはもう入らない」
「今のブラはどれだけ?」
「EとFのブラの持ってる…アンっ…あっ」

美紀には、会話できる程度に、指をゆっくりと動かす。

「俺、美紀の胸見たことないのに、何回もイカせてるよね」
「うん」
「彼氏じゃない人に、いつもイカされてるね」

美紀は言葉責めにも弱くなっていた。

「っ…」
「『俺さんには指でしか入れられたことないけど、彼氏よりイキ顔を見られてます』って言ってみて」
「うん。俺さんには??」

みたいに、いろいろ言わせた後は、焦らすのをやめてイカせる動き移る。

「ここで潮吹いてみる?」
「っ…やだッ。ダメだよ。絶対ダメ!」

この頃は慣れたもので、すぐに潮を吹かせることができるようになっていた。
さすがに、俺も休憩室を汚すつもりはない。
美紀には潮を吹かせる素振りを見せつつ、奥で指を止めてグリグリと刺激を加えた。

「ぁっ…ダメダメ!、やっ…ヤメテよ」

本気で嫌がる美紀を見て、満足した俺は小刻みに指を動かす。
これは負担はなく連続イキできて、美紀が大好きだった。
すぐに、M字に開いた脚をガクガクと震わせてイキ始める。
終わった後に聞いてみた。

「何回イッた?」
「…わかんない。4回までしか、覚えてないよ」

恥ずかしそうに答える。
実は美紀に言わせていたのには訳があった。
休憩室の奥には薄壁一枚隔てた事務室がある。
机、金庫、ノートパソコンだけで畳一枚くらいの狭い部屋には、この時間に一つ年上のマイさんという女性社員がいるはずだった。
細身の身体で、顔には眼鏡。長い黒髪は一つに束ねている。
見た目と同じく真面目で細かい仕事をしていた。
マイさんは、俺とほぼ同時期に他店にバイトとして入ったらしいが、就職難で大学を卒業してバイトから社員になったらしい。
今年から主任としてこの店に入ってきて、歳も近くあまり笑わないまじめなマイさんに、俺はやりにくさを感じていた。
バイトの男子トップのようになっていたので、少し嫌われているような気もする。
マイさんには、真面目な仕草や顔に似合わず、元居た店の店長と不倫しているという噂もあった。
正直、俺がいないとバイトは回らないと思っていたし、美紀とのことがバレてクビにされそうになったら、逆ギレしようかと思っていた。

店内には何箇所か防犯カメラがついている。
休憩室にカメラはない。
でも、金庫のある事務室には付いている。
普通のバイトは触り方もしらないだろうが、俺はロック解除の暗証番号も知っていた。

美紀をイカせている時のマイさんの反応を、後からビデオで鑑賞する考えを思いついた。
後日再生すると、面白いくらい動揺したマイさんが映っていた。

その後、美紀とは胸は飽きるまで触らせてもらったが、結局セックスは最後までしなかった。
一回だけ俺の部屋で俺の好きな姿勢を取らせて、全裸オナニーをさせてたくらい。
フェラも手コキもなかった。
半年ほど関係が続いた後、美紀は彼氏とのセックスでもイケるようになり、俺を必要としなくなって疎遠になる。
遊びたい時期だったのか一年も経たずに美紀は、バイトを辞めた。

で、数年後にマイさんが俺の嫁になるとは、夢にも思っていなかった。

霊感女と娘-ミサとユリナ


霊感女‐ミサの続き

その後、何度かミサさんとホテルで一夜を共にしました。
ミサさんは恋人同士の様な雰囲気を出してきているので、それとなく聞いてみると
「私、恋人以外の人とホテルに入った事無いし…」
だ、そうです。

ソレはソレで良いんですが、娘に話されると「親子丼」が食べれなくなりそうなので、少々策を弄しながら頑張ってみました。
俺「娘さんって学生なの?」
ミサ「そうだけど、なんで?」
俺「いや…、微妙な年頃だし、母親に恋人ができたって知ったら何かと不便なんじゃないかなってね…」
ミサ「…。そうだよね。私も恋人が出来たって言うのはマズイ気がするんだけど、最近夜はどこに出かけてるの?とか色々聞いてくるんだよね。毎回毎回残業って言うのもね…」
俺「じゃあさ、不思議現象を研究するサークルに入ったって事にしておけば?」

こんな感じの会話で納得させておきました。
この会話の翌日からは、ミサさんは毎晩誘ってくるようになりました。
娘の目を気にする心配が無くなったからか、枯れかけの人生に最後の花を咲かせたかったのか…

ま、どうでもいい事なんですけど^^

で、次はこんな感じに。

俺「母親が毎晩出かけてたら、娘さんの生活が乱れない?」
ミサ「そうかなぁ。仕事で遅くなる事もあるし心配ないと思うんだけど…」
俺「ほら、就職難だし些細な事でも気を付けた方が安心でしょ?」

その後、ミサさんから「私のこと嫌いになったの?」的な質問を矢継ぎ早に受けましたので「俺は毎日会えればエッチ無しでも大丈夫だしミサさんの事好きだよ」的な方向に会話をもっていって、
最終的には
「俺が週に何度かミサさんの自宅で夕飯を食べる」
ということに落ち着きました^^
俺は「同じサークルに参加していてミサさんの自宅の近所で一人暮らしをしている不器用な青年」という設定になりました。

これで娘と会える!!
その一心で頑張ったので、会話の細かい内容は覚えていません…

最初の「お呼ばれ」の時には娘はサークルの用事で不在。
二回目でようやく御対面できました。

名前はユリナとしておきます。
本名はコジャレた名前に妙な当字。
霊媒体質(笑)な親が付けそうな名前です。
見た目は、まんまミサさんを若返らせた感じ。さすが霊媒体質親子(笑)です。

霊媒体質女(20歳)だけに、不思議な現象に関する話題さえ提供しておけば勝手に話が盛り上がるし一気に打ち解ける事が出来ました。
そこそこ打ち解けた事を見計らい「ごちそうになってばかりで悪いから」という理由を付けて、毎回酒を持参する事にしたら更に打ち解ける事に成功。
そして、お互いが完全に打ち解けて来た時にチャンスがやってきました。
ミサさんの仕事が忙しくなり、残業続きで連日帰宅が遅い。

俺はミサさん不在と知りつつも、勘違いしたふりをして家へ。
当然ですが家にはユリナちゃんだけです。
そこでミサさんの携帯に電話をすると
「ごめんねー。仕事終わりそうにないから2人で何か食べといて。」
すでに親子から充分に信頼されていたので予想通りです^^

で、どうせだからってことで外食をする事に。
もちろんユリナちゃんに食べたいものとか行きたい場所など一切聞きません。
ホテル街に隣接する居酒屋へGOですGO^^
一応、ミサさんと行った地区とは別のところに行きましたけど。

そして散々酔っぱらったところを見計らって、ある計画を実行することにしました。
事前の下調べで、ユリナちゃんは「予知夢」とか「虫の知らせ」に傾倒しているそうです。

そこで、

俺「この前に家に行った時、ユリナちゃんすごく酔っていたけど記憶ある?」
ユリナ「う?ん。この前っていうか最近いつも最後は酔っぱらっちゃうし覚えてないかも…」
俺「そなんだぁ。[俺と付き合ってる夢を何度も見た]みたいなことを繰り返し言ってたんだけど(笑)」
ユリナ「そうなんだ…」
俺「え?。お母さん言ってなかった?」
ユリナ「ママも酔っぱらって覚えてないんじゃ…」

ユリナちゃんは、この会話を切っ掛けにして俺に対して激しいボディータッチを繰り返すようになりました。
「予知夢で俺と付き合っている」
→「実際に付き合わないと予知夢が完成しない」
みたいな発想なんですかね。心理学とか良く知らないし、"結果良ければすべてよし"なのでどうでもいいですが^^

あ、ボディータッチと言っても、エッチな感じのヤツじゃなくて
「偶然をよそおって手が触れる」
「酔ってバランスを崩した振りをしてしなだれかかってくる」
とか、ソレ系のやつです。

とはいっても、こういうのってホテルOKのサインですよね?
なので、後々の事も考慮して
「フィーリングが合いそうなの感じは分かっていたんだけど、お母さんと友人なので誘い辛かったんだよね。でも?」
みたいな感じでホテルに連れ込む事が出来ました。

内容はというと…
処女ではないけど経験不足なのと、酔っている割には恥じらいが捨てきれず…
といった感じ。
至って普通のエッチでした。

本題はここからです。
やっぱり目指すべきは3Pですし^^

なので、3人での食事の時には不思議な現象の話題と並行して、フリーセッ○スを信条とする宗教の話題を毎回振る事にしました。
ほら、色々ありますよね?
密教系とか。
あとは欧米の自然回帰主義的なのとか。
ネットや本屋の立ち読みで可能な限りネタを探しました。

実際のところ「俺とミサさん」「俺とユリナちゃん」は関係がありますし、ミサさんとユリナちゃんは母子家庭の親子だからなのか、ベタベタするのに抵抗が無い見たいなので、3Pに突入するのにそれほど時間は要しませんでした。

一番初めの3Pは
「ミサさんとユリナちゃんにキスするように仕向け、酒で酔っているのと親子間でのディープキスで常識がぶっ飛んだところで俺が合流する」
といったスタイルで開始しました。

人生初の親子丼。
確かに。
確かに興奮します。
例えば
「上がミサさん、下がユリナちゃんの69状態の時に、上になってるミサさんに俺が挿入する」
ベタですが
「片方に挿入しつつ片方に手マン」
とかね。
でもね…
結局のところ、俺には同時に2人を満足させるだけの精力もテクニックも無いんですよ…
初めこそ大興奮してアンアン言っていた霊感親子も次第に冷めてきましてね。
そんな折に親子で俺とのエッチについて話し合ったそうです。
2人とも、俺と付き合いつつ母親(娘)に御裾分けしている感覚だったみたいです。
そこで親子喧嘩が勃発。
でも冷静になったら「俺が全て悪い」って事に気付いちゃったみたいです。

で、解散になりましたとさ。

親子丼に夢のような幻想を抱いていましたが、現実ってこんなもんなんですかね。
ゴミクズが3人で潰し合ったと考えると妙にスッキリする今日この頃です。

彼女と幼なじみ

俺は顔は良い方だと思うが憧れの子と付き合うことが出来たのは奇跡だと思う。告ったらあっちも気になっていたようで即OK。
俺からしたらその子は人生2人目の彼女、その子は俺が初めての彼。一週間ほどして彼女の部屋でヤル雰囲気に。食べたらもちろん処女でした。
ある日、彼女の家に急に行くドッキリをしようと行くと玄関に同い年くらいの男がいた。仲の良い幼なじみの男がいることは彼女の口から聞いていたので影から様子見した。彼女が扉を開け男が入って行った。
彼女の部屋は一階で明るい内は窓を開けることを知っていたので窓の下で聞き耳をたてた。
男は少しイライラした様子で彼女になぜ付き合ってくれないのか責め立てた。彼女は冷静にそんな目で見れない、対象じゃないと言ったが男は怒っていた。
覗くと彼女が用事ないなら帰るよう言い男は彼女をベッドに押し倒した。彼女は離さないと声出すと男を諭すが男はそれでも良いと言い彼女の首を吸った。
彼女は慌てて抵抗するが男は上から抑えつけていて退かない。彼女は諦めたのか手でしてあげるからセックスは嫌と涙声で呟いた。
男は少し怯んだようで上から降り哀しそうな声で昔から好きだった、結婚したい、みんなが祝福してくれると説得みたいなことを言ったが彼女は手ならしてあげるけど我慢できないなら出て行くよう言った。沈黙が数秒あり覗こうか迷っていたら彼女が窓を閉めブラインドを降ろした。気づかれなかった。
窓は鍵はしていなかったのでゆっくり少し開けた。覗くと男が全裸になろうとしていて彼女は下着になり髪を結んでいた。
男がベッドに座り彼女が男の股間を触っているのが見える。男がもう彼氏としたのかと聞き彼女はまぁと答え手コキしていた。
男が残念そうにすると彼女はこんな関係は絶対最初で最後にして、今まで通り幼なじみでいてと強く言い男が何か小さい声で言ったがよく聞こえなかった。
彼女がありがとうと言ったのでたぶんわかった等と言ったのだろう。1分程すると男が勃起してきて彼女の動きがとまった。
男が恥ずかしいからあんまり見るなと言うと彼女は思ったより大きくてと笑った。男が昔と比べるなと言うと彼氏と比べたんだよと彼女が意地悪に笑った。
男は彼氏より大きいか聞いた。見た限りだとほとんど同じサイズのように見える。彼女は手で比べるように触り同じくらいだけど彼氏かなと笑った。男は全部敗けて清々すると負け惜しみを吐いた。
彼女がチンチン大きいか小さいかなんか比べても意味ないと慰めると男が再び押し倒した。
彼女がそんなにしたいならしてもいいけどこれでさよならだねと言った。
俺は彼女に電話かけながら玄関に急ぎボタンを押し鳴らした。少し待ったが人は出てこないし電話にも出ない。ドアに触ると開いていた。
家の中からは何も音がしない。勝手に入り彼女の部屋を開けると彼女はベッドに1人で寝ていた。たぶん幼なじみのことはクローゼットに隠している。
下着姿の彼女の両頬を引っ張ってみたが狸寝入りしてる。首を擽ると本当に起きたように起き、居ることに驚いている。
抱きつきキスして舌を絡ませ、パンツの中に手をいれるとしっかり濡れてた。濡れてることを言うとエッチな夢見てたからと言った。

下着を脱がし全裸にして俺も脱ぎ全裸になった。フェラを頼むとしっかりしゃぶってくれ、勃つと彼女は比べるように触った。さっきまで触っていた幼なじみと確実に比べている。

おっきぃのいれて欲しいと言われたが無視で手マン。すぐに逝った。
可愛くて幼なじみがクローゼットにいることを忘れて思いっきりセックスしお腹に外出しでイクと着替えてケータイを出し、ちょっと急用できたといい挨拶して家を出た。
窓の下で聞き耳たてるとクローゼットから幼なじみを出している。
幼なじみがしたがると彼女は彼氏のおっきいチンチンさっきはいったのにしたいのか聞いた。男はサイズじゃないといいながら挿入し彼女が興奮してきたと色っぽく言った。俺はまた玄関に急ぎお邪魔しまーすとうるさく上がり彼女の部屋に向かった。
扉を開けると彼女はまた1人でベッドで寝たふり。またクローゼットに隠したようだ。

彼女の頬を叩くが寝たふり。おでこに強め頭突きをすると彼女は頭を押さえて痛い痛いと起きた。

すぐに服を脱ぎ、今からしようといい挿入した。彼女はやっぱりおっきいと言った。誰と比べてるか聞くと比べてないと言ったが絶対幼なじみだろう。

またお腹に出した。少ししてメールがはいったふりして帰るといい出た。

窓の下に行くと聞き耳たてる前に男は挿入したようだ。

彼女がイク前に幼なじみは逝ってしまいお腹に出した。

彼女は彼氏よりチンチン大きくないし早かったと笑った。

幼なじみは言い訳しようとするが彼女に着さされ帰らされた。

今もまだ付き合ってます。

酔うとすごくHな気分になる仲里依沙似のOL

夏くらいの事。

時間にしたら0時過ぎくらいかな。コンビニに行こうとして駅前を通ったんだわ。
ちょうど駅から人がぞろぞろ出てくるところで、そこに一人、ショートカットのきれいめなパンツスーツのOLが
フラフラと出てきたんだわ。少しの間観察していたら、どうやら駅前の駐輪場にちゃりを取りに行く様子。
しかし、酔っているようで、うまくチャリを取り出せないでいる。
 
 
「大丈夫ですか?」
「あ、はい。ちょっと自転車が引っかかっちゃって…」
てなやりとりをかわし、自転車を通りにまで出してやる俺。
「これから帰りですか?」
「は、はい…(少しろれつがまわらない)」
「なんかふらふらしてるし、そのまま乗ったら危ないから押していってあげるよ」
そういいながら彼女の横にたち、自転車を代わりに押してやる。
しばらくすると近所に小さめの公園があったので、「ちょっと休んだ方がいいよ」とうながすと、
素直に「うん」とうなずく彼女。ちゃりをとめ、二人で公園のベンチに座った。

二人で並んで話してみると、どうやら会社の飲み会があって、飲んで帰ってきたとのこと。泥酔というほど酷くはないが、かなり酔っ払っている。
話しながら軽く肩に手を回すと、拒否する様子がない。よく見ればスーツのしたの白のブラウスのボタンが外れており、レースのブルーのブラがチラチラ目に入る。

軽く手を差し入れるもそのまま彼女は無反応。ブラの抜き間に手を差し入れて小さめの乳首をつまむと
「あっ」とかすかに感じている様子。

だまってアゴを引き寄せキス。舌を差し入れると向こうから積極的に舌を絡めてくる。
キスをしながらパンツのホックを外し、チャックをさげて下着に軽く手を差し入れ、ヘアの感触を確かめると
「だめだよ?」と弱々しい声。
流石に公園の前の通りにはまだわずかながら往来があり、これ以上は進めそうにない。

「いつもこんなに酔っちゃうの?」
「いや…、そうでもないんですけど」
「気がついたら知らない男の部屋にいたりして?」
「あ、まえにそんなことありました…」
(い、いける)。すでに彼女も完全に俺に身を任せていた。

「とりあえず、移動しようよ」
「う、うん」
そのまま公園を出て住宅街の細い道を歩く。しばらくいくとちょっと奥まった場所に駐車場があるのを発見。数台車が泊まっているが、人気は無い。
黙ってその奥に足を進めると、彼女も黙って付いてくる。車の影にチャリを停め、まちきれれないとばかり彼女を引き寄せると、黙って唇に吸い付いてくる彼女。パンツのファスナーを下ろすと、ストンとパンツがしたまで落ちてしまったが、彼女は一向に気にする風でもない。
上下おそろいのレースの下着に中に手を入れると、もうビショビショ状態。薄めのヘアをかき分け、小粒のクリをなで回すと
「あ、あーん」と思わず声が漏れる彼女。その声が思いの外大きくて、深夜の住宅街で焦る俺。なにせ、駐車場の影の横はすぐに住宅なのだ。

彼女の口に指を入れ声が漏れないようにすると、その指を一心不乱にしゃぶってくる。
「ん、ん…あ、あっ」
もはや酔いと快楽ですっかりエロモードになっている彼女。
それを冷静に見つめる俺。誰もいないとはいえ深夜の駐車場で下着を膝下まで下ろされ、
上はブラウスがはだけた姿でマンコをぐしょぐしょに濡らしているOLって…。
冷静に考えるとかなり卑猥な姿だった。

そのまま今度はブラウスをはだけさせると、推定Cカップの色白オッパイが顔を出す。
乳首をころがしながら手マンすると、俺のチンコを自らたぐり寄せ激しく上下に動かしてくる。
ピチャピチャとした唾液の音と、くちゅくちゅとしたマン汁の音だけが小さく響き渡る。
幸い、近所の家にはばれてないようだ。たまらず、彼女の頭をつかんでチンコに促すと、ためらいもなく根本までぱくっ。
相当エロモードにはいってるようで、激しく頭を上下しながら吸い付いてくる。
た、たまらん…。
「あん、ほ、ほしい…」
「まだダメだよ。もっとキレイになめて。玉袋もしわを伸ばすようにきれいにね」
「う、うん」
竿からたまに移行し、いとおしそうになめている彼女。月夜に白い尻が浮かび上がって見えた。

ちなみに彼女のスペックは
身長156センチくらい、やせ形ですらりとしている。オッパイはCカップで顔は仲里依沙ッぽい感じ。
パンツスーツのOLで、キャリアウーマンっていうよりはまだ新入社員って感じのあどけなさが残っている。
パンツの下は黒のパンストで、パンスト越しにレースの下着が透けてかなりエロかった。
ちなみに、公園で聞いた話では、飲み会後電車に乗ったが気持ち悪くなり、一度下車して休みながら帰ってきたそうだ。
到着駅ではフラフラとしてはいたが、多少気持ち悪いのは収まったようで、酔いつぶれて吐いてしまうような状態ではなかったのがラッキーだった。

彼女の鞄をもってやったときに、ちらりと免許証がみえたのだが、近所に住む26歳ということがわかった。まぁ、向こうも酔いの勢いだろうし、
住所や名前、電話番号などは特別聞くことはしなかった。

手マンで中をかき回すとスゴイ勢いでマン汁が流れ出し、もはや太ももまでビッショリだ。
「ね、ねぇ、我慢できないの…」
流石に彼女も欲しくてたまらない様子。通常なら外と言うこともあり、そのままバックからってのが一番やりやすいのだが…。

実は手マンしていてわかったのだが、彼女すごい前付きだったのだ。
しかもヘアが薄めなので、よくよく前から見てみると割れ目がくっきりと透けて見える。
これはもしかして前から入れられるかも?
そう思った俺は、パンストやパンツ、下着などを片足だけ脱がせ、対面したまま片足を担ぎ上げそのまま前から挿入を試みる。

もっとも流石にバランスをとるのが大変なので、彼女は後ろの壁に寄りかからせそのまま前から挿入。
「あ、あーん」
一際大きい声が漏れる彼女。近所の人が起きてきたらヤバイので、彼女の漏れる声を片手でふさぎながら激しく前から打ち付ける。
片手は口、片手は彼女の足とこちらも必死だw
しばらくその体制で激しく腰を振ると、彼女の息がさらにあがってくる。
その後、「だめだめだめ」といいながらビクビクっと身体を震わせる。
どうやら一度いってしまったようだ。
しかし、こちらはまだまだ。いったん、チンコを抜きそのままマン汁がビッショリとついた竿を彼女にキレイにさせる。いった余韻に浸りながらもそれを夢中でしゃぶる姿にメスをみたよw

その後はバックに移行。
細めのウエストをがしっと押さえ激しく後ろから腰を振る。
しまいには彼女の方から俺の腰の動きに合わせ腰を振ってくる始末。
もちろん声が漏れないようにしっかりと俺の指をしゃぶらせている。
いよいよイキそうになる俺。
そのまま中ってのは流石に気が引けるので、抜いた後すかさず彼女の口に持って行き、口内発射。
「ん、ん…」と一瞬苦しそうだったが、そのままゴックン。
その後はお掃除フェラだ。「あん、気持ち良かった…」そういいながら少しばかり土で汚れたストッキング、パンツをあげる彼女。酔いと快楽でフラフラしているw

帰りは彼女の家の近くまで送っていくことに。
まだまだ酔いが抜けてない様子だったが、当初よりはすっきりしたようす。
「そういえば、さっき、前に酔って知らない人の家にいってしまったことがあるっていってたけど、ホント?」
「うん、なんか酔ってフラフラしてたらナンパされた見たくて気がついたら男の人の家だったんだよねw」
「「それって当然やったんでしょ?w」
「うんw」
「そんなことよくあるの?」
「いや、ないですよぉ。ただ、私酔うとすごくHな気分になっちゃってしたくなることが結構あるから…」

「今日はそんな気分だったの?」
「いや、そんなことないけど、公園でちゅーしたらなんだか濡れてきちゃった…」
そんな話をしながら歩くと表通りに。
「じゃ、気をつけて帰ってね」
「うん、ありがとー」
そういいながらチャリにまたがって帰っていく彼女。しかし、まだちょっとふらついて電柱にぶつかりそうになっている。

まぁ、次につなげることも出来た感じだが、そこまでするのは野暮だろうってことで夜も遅いし帰路についた。あの調子なら、その後も誰かに声をかけられたら応じちゃうかもしれないなw

2年目の新卒担当の先輩

書いていたら、前置きの長い、ネタ認定のようになってしまった。
ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、24歳のカオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組みなおす一環だったことが後に分かるが、
年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度は誰も逆らえない。
一日の終わりの最後の挨拶練習で、
「疲れても笑顔!!一日働いたら疲れるの。でも、最後のお客様にも最高の笑顔でしょ!!」
など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、上司達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、
ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。
まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、
慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、
カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。
送別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。

まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。
二人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。
ちょっと疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。

今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。
彼氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。
明日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。

ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。
計算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。
でも、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。

俺も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。でも、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。

彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。
よく通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか…。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな…。
大学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。話も合うかも…。
酔いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。

この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。
軽い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。
それに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。

店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。
「今日はツイてない。絶対何かある」
ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。
10分の距離を30分掛ける羽目になる。

並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。
「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「…そう」
ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。
いつもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。
「胸はBあるよ」
胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。
「実はAなんじゃないの?」
「Bある」
ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。
細い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。
笑顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。

誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。
もう限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。

社内の自販機に水はない。
俺は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。
床に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。
ソファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。
「…ありがとう」

馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。
やはり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。

隣りには素足の同僚。ソファに深く座ると背中が熱くなってきた。
会社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
カオリさんは浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

仕事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、
彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。

カオリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。
このくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。
次は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。
寝てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。

もしかして、これがヌーブラというものか?
これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。
もしかして、A?
「あ…やぁ」
ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。
細い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。
奥に薄い色の下着が見えた。

いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、
一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。
そんな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。

下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。
手探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。
結び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。

しばらく続けると、声も漏れてくる。

「だめぇ…」

特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。
「ぁっ…ダメだって…。こらバカぁ」
かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

「あっ!……何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」

完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

カオリさんは髪の毛を捕んで抵抗する。
痛い!痛い!
将来薄くなるかもしれないのに、酷い扱いだ。
俺は必死で舐めつづけた。
カオリさんが暴れたため、ソファからズリ落ちそうになり、一瞬抵抗が止んだ。
落ちそうになる腰を上げると、マングリ返しのような姿勢に変化した。
俺の頭を掴む手はソファから落ちそうになる体を支えることに使うため、抵抗がなくなった。
カオリさんは自分のされていることに気付く。
「ちょっ!あっ…何、舐めてるの?あっ、あっ…最低ー!」
ここまでくれば、後は逝くだけ。
「俺さん…あっ、ヤメテ…。洗ってないの!!汚いから…イヤ、イヤ…ああんっ…」
不安定な姿勢の体がビクビクと揺れ出す。

ここまでくると、声にならない。
激しい息遣いに混じる「イヤ」が言えずに「ヤッ」となる声がかわいい。
「あっ…、ヤッ…、キャッ…、アァァァンッ!」
一際、高い声が上がる。
併せて、細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。
細いとはいえ、力の抜けた長い脚は重かった。

カオリさんが呼吸を整えながら、上気した顔で俺の方をずっと見てる。
「何で?」
「となりに座っていたら、抱きしめられたから」
とりあえず嘘付く。
「ホント?ゴメン、間違えた…あぁ、どうしよう」
長い溜め息をつく。
両手で顔を覆って、恥ずかしそうに俯いた。

「ちょっと待って、ちょっと待って。今、思い出すから」
珍しく焦り、こんな女の子ぽい仕草をするなんて、もっと虐めたくなってきた。
考え出すカオリさんの、隙だらけな脚を開いて中指を入れる。
「ちょっと、何する気?ヤメテよ。アァン!」
中はアツアツでヌルヌル。
出し入れすると、クチュクチュを音を立て始めた。
「いやーー、こんなところで…、イヤっ、俺さんダメだって」
でも、止めない。
何回かイカせて、いい訳できないようにしたかった。

と、酔っていた俺は考えた。

イカせたら許してくれると、なぜかそのときは思った。

「アッ…、ゴメン、ゴメンっ…って、…謝るから…さぁ…アッ…」
哀願するように頼まれても、無視。
「濡れてるからいいでしょ」
「濡れてるの…アッ、…関係ないし…ハァ」
抵抗されているうちに、ソファに膝立ちになっているカオリさんに手マンしていた。
「ちょっと…何かヘン…あっ…」
「ヘンじゃないよ」
「ヘン…ヘン…、おかしくなっちゃ…う」
もちろん、止めたりはしない。
「ヤバイ…ホン…トに…ホント、ホント、ホント…あああっ!」
何だかおかしくなってきたカオリさん。
「大丈夫だって」
「大丈夫じゃない!ああっ!…出ちゃう、漏れそう!!…っく」
俺は手マンしながらジッとカオリさんを見つめていた。

「ヤバイ、ヤバイって…」

研修で「『やばい』『マジ』など、品のない言葉はお客様の前では絶対に使わない!」と言っていたのにね。
さっきから連発してる。
再び腰がガクガクと震え出す。
「ああっ、もうダメぇぇ!」
この時は、よく覚えている。

その時、手にはジワッと熱い液がこぼれ、内腿にもツツッと伝うような感じだった。
カオリさんの顔がこちらを向き、暗がりの中で視線が合った。
一瞬、我を取り戻したカオリさんは自分の腕の存在を思い出したかのように、最後の抵抗で俺の顔の方に手をもってきた。
「見るな!」

てっきり、俺の顔をふさぐと思っていたら、掌がコブシに変る。
スローになった光景の中で、力ない正拳突きが俺の顔を捕えた。
実際、拳のスピードは遅かったと思う。
後ろに避けたので軽く額に当たっただけで、痛くはなかった。
そして、カオリさんは俺の指から解放された。

「ハァ、…ハァ、…ゴメン、…痛かった?」
潮を吹かされながらも、俺の心配してくれるなんていい人だ。
「大丈夫だよ」
「そうだよね…、もう、…私、ダメだ。恥ずかしすぎる」
ぐったりとソファに座り込んだ瞬間、再び跳ね上がるように起きた。
「つめた!!ああん、もう!!」
バッグからティッシュを出して、拭き出した。

雰囲気が変わる。
これ以上はできない。
カオリさんは、怒っている様子はなく、自分を責めているような感じだった。
「トイレ行ってくる」
いつもの調子の声だった。
完全に落ち込んだ様子で戻ってきた。
水を一口飲むと、「犯された…」とつぶやく。
すかさず言い返す。
「そっちが抱きついてきた」
「ホントに?」
「彼氏と間違えてるような気もしたけど、抱きしめてきたから俺も止められなかった」
「ゴメン」
責任感は人一倍あるから、これで十分だろう。

「失敗した…今日はもう最低…」
俺はツイてる。
自己嫌悪のカオリさんをさらに責める。
「どうだった?」
「どうって?」
「気持ち良かった?」

「……」

結構長い沈黙。

「気持ち良かったよ」
とうとう落ちたと思った。
「私、酔うとエッチな気分になるときがあるし、今日も少し…」
ペットボトル片手に、また一口だけ飲む。
「それに、彼氏に会いに行く予定だったし…」

飲んでいる時の話では、彼氏とは月に一回、逢っているらしい。
月に一回しかセックスはしていないということになる。
「じゃあ、今夜はエッチをする日だったの?」
あえて確認する。
「うん、そう。期待していた」
はあ、と溜め息ついた。
「もう、どうでも良くなってきた」
俺の方に振り向いて話し出す。
「俺さん、上手いね。あんなに舐められたの、初めてだったし…」
「彼氏は、一舐めくらい?」
「入れる前にちょっと舐めるだけ。私、されるの好きじゃないから」
ゆっくりと話す。
「今日はすごく気持ち良かった。シャワーもしてないのに…イヤだった」
正直なところ、ちょっと味と匂いはしたけど、特に気にならなかった。

「2回は、イッたかな」
「うん、……実は初めてイッた」
うおーーーマジか?
俺がカオリさんの人生で初めてイカした男になったのか!
「指とかもすごいし、奥までぐりぐりされてる感じ」
カオリさんは俺の手を取って、自分の顔の前に持っていく。
「俺さんの指、前からきれいだしエロいと思っていた」
ほんと、どうでも良くなってきてる。
「指でした最後に、何か出てきたのは気付いた?」
「それは言わないで!」
遮るように言われた。
しばらく沈黙。

「私、犯された…」

「まだ入れてないし、違うから」
「中途半端は嫌い」

またしばらくの沈黙。時計は23時を回ってる。
「したいよね」
それはそうだろう。
即答した。
「うん、したい」

いつもの無表情のまま答える。
「一回だけね」
カオリさんはキャスターバッグを開けて箱を取り出す。
「これ、使って…」
今夜、彼氏と使う予定だったゴムを俺に渡す。
俺はベルトを外しズボンとパンツを脱いでゴム装着。

カオリさんの股間に手を入れると、もうベタベタで完全に準備はできていた。
狭いソファに寝てもらい、正常位で入れる。
「きゃふっ…あ…」
ゆっくりと奥まで入れる。
「うわわわぁ…、ぃぁぁぁぁ…」
一番奥まで入れるとビックリしたような声を上げた。
ゴム越しに感じる熱い中。
気持ち良過ぎ。
夜中にまず人は来ないだろうが、激しくするとカオリさんが大声だしそうで怖かった。
それに「一回だけ」と言われたので、できるだけ長く感じていたかった。
ヌププププと、ゆっくりと突いて抜く。
カオリさんは深い呼吸で応えてくれた。
そのまま、対面座位に移行して、ブラウスのボタンを全部外す。
ヌーブラを剥がして(?)自称Bカップと対面。

Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。
「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」
首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。
「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」
深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」
俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。
「いちいち反応してくれるから…」Bあるかないか?
手は華奢な背中に回し、スベスベの肌を撫でる。
「ゾクゾクするよぅ……はぁぁぁ…」
首の後ろに回されたカオリさんの腕が強く抱きしめてきた。
目の前の乳首を唇で摘んで、時折強く挟んむ。
「はぁぁぁぁぁ…、んんん!!……はぁ…はぁ…舐めないで、シャワー入ってないし」
深い呼吸の中に混ざる、突然の刺激にビクビクと反応する。
これが楽しくて何度もしてしまった。
舐めるのは汚いと何度か抵抗されたが、途中から諦めて抵抗はなくなった。

「遊ばないで…。イヤだよ」
俺を見下ろして、甘えるように語り掛けてきた。
「いちいち反応してくれるから…」

「…こんなの初めて…んっ」
「どの辺が初めて?」
「こんな形で入れて、…背中を触られて…、…胸をいじられるの」

対面座位をしたことがないのか…。
また初めての男になってしまった。
最後にソファに膝を付かせてバック。
「はぁぁ…あん、はぁぁぁ…あん…ん」
ゆっくりとギリギリまで引き抜き、ゆっくりと奥まで突く。
「すごい奥まで…はぁぁぁぁ…あん……、当たってる…」
意識を飛ばさないスピードで突く。
「バックは好き?」
「うん。でも、こんなの初めて…ゆっくりだし…奥まで当たる…」
「奥は好き?」
「ハァ…好きというか…、ハァ…こんなに奥まで当たるは初めて…」

「俺のどう?」
「細い…」
!?
マジで!?
細い…ほそい…ほ・そ・い。
俺、細井さん?
ショボンな言葉に慌ててフォローが入る。
「…ごめん、長い。…細くて長い…うぁぁぁん!!」
ムカついて奥までガツンと突く。
「細いので突いてみた」
「…ゴメン、細いウナギが入ってくるみたい…」
訳分からん。
店の水槽にはウナギはいるけど、関係あるのか?
というか、結局細い…。

かなり長く入れていたと思う。
中が乾いてきて、膣が大きく開いてきた。
ギリギリまで抜くと、カオリさんの膣に空気が入るようになる。
締め付けがゆるい…。これではイケない。
「あ…、あっ…、はぁぁ、…奥に当たると…」
カオリさんは相変わらず感じてる。
さらにゆっくりと動くと、広がっていた中が、急にギュウギュウを締まってきた。
「頭がおかしくなる…ぁぁぁん」
俺はそろそろイクのを確信したが、最初で最後だと思うとじっくり味わいたくなった。
射精感がこみ上げてくるにつれて、ゆっくりと動く。
イキたいけど、ゆっくりと上り詰める感じ。

「俺さんの先が…、爆発しそうに大きくなってる…」
「もう逝きそう…」
「エッ?ホント?…ァっ…」
グッと腰を掴んで、一番奥まで串刺しにするつもりで突いた。

「ああああん!!」

今日一番の大声。
その瞬間、ゴム中出し。
余韻で小刻みにゆっくりと動いた。
会心の射精感に満足した。
カオリさんは放心状態。
長い髪も乱れて、貞子状態。

ちょうど夜は肌寒い今頃の話。
これ以上はスレチなので、切ります。
長文、失礼しました。


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