萌え体験談

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手マン

俺が親友の彼女と半年前からSEXしてる話する。

ちな親友公認。
割と珍しい体験だと思うので立ったら書く。

とりあえずスペック


23歳社会人2年目。スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。

A
親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。

Bちゃん
Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。

とりあえず話の発端としては去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。

Aは悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで
俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。
割と顔もいいし成績も良いんだけど押しが弱くて好きな子はいたみたいなんだけど告白も出来なくて
そのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。

俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけどAとは趣味(ゲーム(civとか))が被ってる関係で
普段の一緒にいるグループは違うんだけど週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶ、みたいな感じで
結局大学卒業の頃には一番仲の良い友だちになってた。

そんな奴に去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。

このBちゃんがまあ可愛い子で。大人しそうな所もAがこういう子好きだろうなって感じの。

ちょっと見てて心配になる位の子だった。

Aは結構冷静な所があって。
割りと俺とAは大学の終わり位にはお互いの事を思って注意し合えるような関係になってたんだけど
俺が当時付き合ってた子から他の子に乗り換えようとした時には
「お前には絶対あっちの子の方が合ってると思うよ。優しくていい子じゃん。」
とか注意してくれたりして。

そういう関係を築けていたから俺も正直にどこかのタイミングで
『ちょっとお前には可愛すぎて心配だな』
って言おうと思いつつ言えなかった。

案の定奴はどっぷりとBちゃんに嵌った。
まあ可愛かったろうから仕方ない。
親友としては微笑ましくもちょっと心配という感じでたまに話を聞いたりしていた。

ちょっと男同士の付き合いが減ったりもしたけど
他の友だちにも「あいつえっらい美人の彼女作ってさあ。」
なんて話をしたりしてフォローもしつつ。

まあまあでも上手く仲良くやってたみたいで。
俺自身はBちゃんと話すことは当時殆ど無かった(Aと会う時とか別れる時とかに挨拶するくらい)けど
話に聞くに性格も良い子っぽくて意外と上手くやってるというか、Aに合わせてくれてるというか、
Aの事も立てて、意外といい感じじゃないか、羨ましいな。位に思ってたわけだ。

そんな折にAに転機が訪れたのよ。詳しく言うと今年の3月くらいに。

大学的に男の多い大学なんだけど、
研究内容も割りとグローバルというか、色々手広くて就職には有利な学部なのね。うち。
教授推薦とか貰えるとそれなりの所に就職できたりして。

そんな中Aが割と頑張ってた事とか成績とかが認められたらしくて
ちょろっと1年?位余所の研究所(のようなもの)に行ってみないかという話が来たらしい。

年に一人や二人選ばれる現場の世界の手伝いのような、そういう人員に選ばれたらしいのね。

非常にめでたい話なんだけどAはがっつり凹んだ。
俺も社会人になって忙しかったけどその日のうちに呼び出されて
「どうしようか悩んでる」「正直自信がない。」

みたいな話になった。

最初はAもそんな言い方で俺に言ってたんだけど俺が
「お前Bちゃんと離れたくないんだろ。自信がないとか全部そっちが原因だろ」
って言うと途端に色々と吐き出し始めた。

「そうかもしれない。」「多分そうだと思う。」
「すげー馬鹿っぽいよな。」

って言ってきたから
「行かなくて後悔しないんだったら断れば?」
「そんな訳にいかない。多分行きたいんだと思う。でも・・・」

みたいに管を巻かれつつ延々と話を聞いた。

そうやって話を聞いてたらAもAなりに色々悩んでて、
Bちゃんはやっぱとんでもなくモテるらしいのね。

有形無形様々な誘いを受けてたりして、Aは都度やきもきしてると。
まあそうだろうな。とは思いつつ聞いていると
そりゃAも心配するなあみたいな話がゴロゴロ出てくるのよ。
バイト帰りに車で送ってくって言われて身体触られそうになったとか
ストーカーみたいな奴がいた事があるとか。

で、Aは1年も2年も離れてたくない。こんな気持で行っても集中できそうにない。
みたいな感じで凹みまくってた。

途中から段々ボロボロ泣き出しちゃって泣いているAを初めて見たりもした。

まあでも最終的には「行くしか無いんだよな」って事でその場は終わらせた。

でもやっぱり凄い転機だったんだよな。奴にとっても。

どうにも決断が付かない感じで、電話が掛かってきて、やっぱりぐだぐだとするのよ。
俺は友達だし、割とそういう弱ったAを見るのが初めてだったから出来るだけ力になりたいから
話を聞いてたんだけど、やっぱりどうしようもないんだよね。

行くか行かないかしかないんだよ。
で、それは個々人の判断だけども、
でも、こう言ったら何だけど正直言って女の子の事で逃すようなチャンスでも無いんだよね。

で、奴も判ってんだよ。Bちゃんも「頑張って」って言ってくれてるらしいんだよ。
でもどうにも決心付かないんだよ。どうしていいかわかんなくなっちゃっててさ。

だから話は堂々巡りになっちゃって。

気持ちは判るんだよね。
ほら社会に出たら転勤とか似たような状況はあって、そういう時も金を稼いでれば結婚も出来るしどうにでもなる。
両方どうにかする選択肢があるんだよ。

でもAの場合、金を稼いでるわけでもなければBちゃんはまだ大学生だから。
もう選択肢は一つだけなの。
それに「彼女が心配だし離れたくないから行きません」なんて事も許されないわけよ。

それが判ってるから、だからこそ諦めが付かないんだよ。
本当に苦しんじゃって電話しながらポロポロポロポロ泣くのよ。Aが。

まあ最終的には行きますって結論になって電話は切るんだけど本当に苦しいんだろうな。
俺も判らなくはないから辛くなっちゃうくらいで。

高校生の時とか大学生最初の頃とか女の子との距離を測ってる時期って
上手くいかないと本当色々苦しいじゃん。

俺なんか脳天気だったから苦しみつつも乗り越えたけど
Aはどうしてもきつかったんだろうね。
またBちゃんが可愛かったから。
この子しか絶対にいないって視野がBちゃんしか見れてない感じだったから。

だから一回ちゃんと話をしようぜ。
俺からもAがどれくらい苦しいかってAからは言いにくい事でもBちゃんに言ってあげるからさ。
って言って3人で飲みという体裁で一回会うことにしたのね。

Bちゃんと真っ当に話をしたのはその時が初めてだったんだけど。

それが会ってみるとぽわぽわっとした可愛い外見に似合わず意外とピシっとしてるのよ。
ちょっと男気を感じるくらいに。
話が通じるというか頭が良いんだろうね。
凄く話しやすい子で。

その割に人の目を上目遣いに見て話す所とか仕草が可愛くてギャップがね。
それだけに話しててこれは男好きするぞと。
A目線で見るとちょっと俺も気持ち判っちゃうなっていう。

しっかりしてて頭良さそうなだけに不安定さみたいなものを感じるんだよね。
Aからしてみるとその頭の良さそうな所も
『もし俺より明確にいい男がいたら・・・』とか考えちゃうだろうね。

こりゃ毒だなって思いつつもAの不安感とかをさり気なく伝えるようにして、
新生活にナーバスになっちゃっててさ、とかBちゃんの事も心配なんだよこいつ、
愛想ないけどBちゃんに振られちゃうかもとか思ってんだよ。
みたいに茶化しながら話をして。

Bちゃんもある程度判ってるんだろうね。
「A君はそんな事言ってるんですか?」「心配いらないです!」
みたいに安心させるように答えてはくれてて
俺としてはそう答えるしかないだろうけど、いい返事をしてくれてるなって思って
意外といい子じゃないかってBちゃんの事を見直してみたりしてた。

Aからも「こんな感じの奴だからさ、ずっと親友だから何かあったらC(俺)に相談しろよ。」
みたいな話があって、Bちゃんと電話番号を交換したりして(まあ掛ける事はないだろうとその時は思ったけど)
まあ良い感じで飲みを終えて。

一応LINEも教えてもらったから
「変な話しちゃってごめんね。」
「いえ、凄く気を使って頂いて、こちらこそ本当にありがとうございました。」

みたいな軽いやりとりもして、これで少しはAも楽になったかなと思ったんだよ。

が、そうは上手くいかないよな。

その後もAからは出発するまでしょっちゅう電話が掛かってきて色々話をする事になった。

行く事にはもうなってたから後は覚悟を決めるだけだから俺も腰を据えて付き合った。
「Bちゃんにはこういう愚痴は出来るだけ言うなよ」って話だけはしたけど。
まあ代わりに聞いてやろうかなと。

そんな中Aがぽろっと
「こんなに辛いなら俺が帰ってくるまでCと付き合っててくれた方がまだいい」
「帰ってきた時に隣にいてくれればいい。」
「Cなら女にも慣れてるし、本気にならないでくれたらいい。」
「その代わり他にBが好きになるような奴がいないって保証が欲しい」
そんな事を言って来て。

俺はふざけた事言うなよと。俺だって女は選ぶよと冗談めかして答えて。
でもAは喋ってるうちに少し本気になってきたのか
「もしそうなったらちゃんと言ってくれよ。マジで。」
なんて言ってきたりした。

とは言えその次の日には
「昨日言ったことは忘れて」
ってAから電話が来たし、
でもその後も「Bちゃんの事ちょっと見ててやって欲しい」とか
Aからは言われたりもしたし、
その後もう一回A、Bちゃん、俺で飲んだりもした。

で、その場で聞いてるとA、相当Bちゃんにも言ってるな、って感じが未うけら荒れて
そんな感じで聞いてるうちに俺の方もAの事が本当に心配になってきて
「ほんとうにそんなに未来を心配すんなよ」って事と、
「Bちゃんだけじゃなく、俺にも小まめに連絡入れろよ」
なんて言ってるうちにその時が来て、Aは行った。

で、そのAが行く事にあたってああだこうだあった期間としては2ヶ月位だったのかな。

Aのそういう所を見たのは初めてって事もあって、俺もビックリしたのもあるし
考える所もあったし、一度言っておかなきゃなってのもあって
Aが行ってちょっとして落ち着いてからBちゃんと連絡を取って
食事がてら以下のような事を言っておいた。

「Aは凄く心配してたけどあんまり難しく考えなくていいと思うよ。」
「遠距離なんてどうなるか判んないし、別れる時は別れるし、好きな人ができたらそれはもうどうしようもないし。」
「でもあの様子を見てると心配だからもしそういう事になったとしても時間は掛けてあげてね。」
「勿論Aの事を大事にしてもらえるならその方がいいけど。」

Bちゃんは「大丈夫ですよ」とはいいつつ結構プレッシャーとかもあったんだろうね。
「俺さんにそう言ってもらえてちょっとホッとしました。」
みたいな話になった。
「でも別れるなんて全然考えたこともないです。」と。
いい子だなあと。素直にそう思ったよ。

飲みながら聞いてみると実際相当モテるだろうに、付き合ったのは殆どAが初めてらしいんだよね。
高校生の時の彼氏なんて付き合ったとも言えないぐらいの期間しか無くて。
3日で何か違うと思って断ったみたいな。

「大学生になってちょっとモテるようになったのかもしれないですけどね。」
良く判らないんですけど。とかはにかむ感じで言ってて可愛いなあとか思いつつ。

ピシっとした話し方と背が低いのでついつい見逃しちゃう感じなんだけど
見てみるとおっぱいもでかいんだよ。結構。

話が進んでちょっと聞き出してみるとSEXもAとが初めてだったと。
Aからも聞いてたんだけど。

で、まあ、少しだけちょっと喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと。

当日ちょっと寒い気候でBちゃんはフレアスカートとその下黒タイツ、
上はニットセーターと可愛らしい上着みたいな格好で。
相当いいと。
元々超可愛いと。

「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけコーヒー飲んできます?」
とか言われて。

家に上がって座ってる所スカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら
「え、なんでですか?え?」とか言ってきたけどめっちゃ濡れてると。

めっちゃめちゃ濡れてると。

「なんで?駄目でしょ?駄目ですよねえ?」とか言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。
「ちょっ・・・駄目……俺さ…あああっ」
みたいにいい声で鳴くし。

酒飲んだ後なのにBちゃんからはすげえいい匂いがした。
元々Bちゃんも背が小さいから抱え込む形になって俺も無言で責めた。

酒と性欲って怖いな。
割ととんでも無い事してんなとは思ったが、
人間割ととんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。

相当抵抗されたのは確かだった。
「え、なんでですか?」「ちょっと駄目でしょ?」等々

でも可愛い女の子の誘引力って異常だよね。
タイツの上から手を突っ込んでひたすらマ●コを責めた。
体勢も良かった。
ちょうど膝を付いて座ろうとした直後だったし、腰の後ろから手を突っ込んで掻き回せたから
Bちゃんが抵抗しづらい格好だったし、
何よりいきなりだからビックリした方が大きかったんだと思う。
最初は少し俺の身体を叩いてきたりしたけど途中から抵抗が止んだ。

そのうち中が解れてきたし、濡れ方がねっとりしてきて指で上下に掻き回せるようになってきても
ひたすら無言で責めた。

俺が無言だから抵抗の言葉も同じパターンの繰り返しで
「なんで、ちょっと駄目でしょ?」
から
「なん・・・で、ちょっ・・・・と駄目・・・」
に徐々に良い感じに変わってきた。

「おかしいですよね?」

「これ…おか…んっ…しい…ですよ…」
に。

20分位かな。
くちゅくちゅ音が出るようになってからは片手でTV消して出来るだけ音が鳴るようにしながら。
相当掻き回して中あっつくなってきた位で

「…Aくんに何か言われたんですか?」
って聞かれた。
そこで初めて口開いて
「どう思う?」
って言った瞬間
「嘘ぉ・・あっあっあっ!」
って感じにBちゃんが崩れたのが判った。

多分俺が口を開いて安心したのと自分の懸念してた事が当たったのと両方あったんだと思う。

「Aくんにしろって言われたんですか?」
無言で掻き回して
「・・・あっあっあっ」
「ねえこたえて・・・・んっ!下さいっ・・・」
で掻き回して
「ねえ答えてくだああっもうっ・・・」(クチュクチュ)
みたいな感じになりながら正直ちょっと悩んでた。

正直に答えてもAが言ったって答えてもどっちも正解じゃなさそうだったから。

ただちょっと感じやすいなこの子ってのとその時のBちゃんのちょっと怒った口調で感じてるって
問答の感じが自分的にかなり勃起度の高い感じだった。

特にGスポ付近を掻き回すと「あああっ・・・」って声が出た後に「…もうっ・・」って声が出るのが超エロかった。

しばらく俺の胸を押したり手を外そうとしてくる中

「ねえAくんにしろって・・・あああっ・・・もうねえっ!・・・」
上下に指を動かして
「あああもうっ・・・ねえっ・・・ダメですって・・・」
って感じで続けた。

この時点で実際の所只管マ●コだけを掻き回しててお互い服は全部着たまま。
でも30分位掛けて掻き回した後のGスポ付近の責めの辺りから
Bちゃんが身体を持ち上げてきて俺の肩の辺りにしがみつくような体勢になってきた。

後ろから手を回してるから正直その体勢はやりにくいんだけど
丁度俺の口元にBちゃんの耳の辺りが来てたのでケツ揉みまくるような感じで掻き回しつつ
「そうだったらどうすんの?」

って言ったら
「あああ・・・もう・・・やっぱり・・・」
つってめっちゃ顔上気させながらがっくりと首を折った。

そこら辺から片手はタイツの中に手を入れて手マンかつ尻を揉みまくるような感じで
もう片手ではスカートの上から尻を揉みまくった。

Bちゃんは俺の言葉で少し落ち着いたのか目を瞑って
「んっ…んっ…んっ!…んっ…」
みたいに俺の指がGスポ付近をカスる感じのタイミングで声上げててそこから会話タイム。

「やっぱり・・・もう、酷い・・・んっ・・」
「Aから何か聞いてたの?」
「…あっ…わ、判んないですけど・・・」
「何?」
「…んっ…んっ…言えない…」
(クチュクチュ)
「え・・・ああああっ…だって…浮気は絶対するなって。あっ・・・」
「で?」
「…んっ…んっ…で、もしどうしても寂しかったりしたらAさんとだったらいいよって・・・」
「で?」
「絶対しないっていいましたよぉ!ああああっ…ダメ…手外して…あんっ!」

そんな感じか。と把握。

「じゃあ、こうなる事も想像してた?」
「いきなり襲ってくるなんて思ってませんでした!」
食い気味で反論されたけどこれはBちゃんのミスだったと思う。

俺がちょっと笑った後指2本突っ込んだ瞬間ピンって仰け反って
「なんで…あああっもう、超エロい…」
って呟いて俯きながら両手でスカート抑えるみたいにして突っ張ってきた。
この抵抗したいけど抑えてる感じが超エロかった。

「A以外の男は初めて?」
「・・・初めて・・・ですけど駄目ですよ・・・」
「なんで?」
「だって・・・だってAくんだって絶対どうしてもって時だけって…ああっやあ・・・」
(クチュクチュ)
「ああああああっ・・・もうっ・・・」

って感じに。

とにかく会話ではそこは死守みたいな感じで固辞された。

そこからBちゃんは一生懸命
「エロいですよ・・・」
「駄目でしょ・・・?」
「おかしいですよ・・・」
って感じの繰り返し。俺は無言で指1本、2本を繰り返しながらゆっくりと掻き回し続けた。

まあそのゆっくり掻き回したのが効いたんだが、
落ちたなって感じたのは意外な行動からだった。

指1本から2本に切り替えるタイミングでゆっっくりぬぬぬぬぬって入れたら
「あああっ…それ・・・おっかしく…なる・・・」
ってしがみつきながら。
そのタイミングで片手でズボンの上からチ●ポなぞらせたら
「ああ・・もうおっきい・・・」
ってめっちゃエロい声で言った後に握ってきた。

更にBちゃんから
「ねえ、口でして欲しいですか?」
「いいの?」
「…だってもう口ならいいですよ・・・」

そこでマジで驚く事態になった。

とりあえずタイツ、パンツを脱がしてノーパンスカート、上ニットの格好にさせた。
そこで俺がベッドの上に上がって寝っ転がる体勢。
「ああ、もう、はずっかしい・・・」
って言いながらBちゃんが部屋の電気消して布団被って俺に覆いかぶさった直後。

ぬるって舌が亀頭に這って「おおっ」って思った直後
「んっ!チュバッ!ジュッ!チュッ!ジュパッ!ジュパッ!」
ってめっちゃ吸い込みながらの破裂音フ●ラ。
おいおいおいおいおい。って思ったらさすがに途中から音は収まったけど
「んっ!んっ!んっ!!」
って感じで布団持ち上がる感じでめっちゃ頭上下させてくる。
でもちょっと覗いたら顔は真剣そのもので根本を抑えながら
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
って感じでぶっちゃけ驚きの激しいフ●ラ。

こっそり布団持ち上げて覗いてたんだけど真剣そのもの。
見られてるの気づいてないからか
途中で口離して手で口元拭ってる時も「ん…ん・・・」って
何度も口の中で唾飲み込むみたいにしてから
首捻って亀頭を舐るみたいに舐めながら咥えて再度激しい上下運動。

それがエロいのが、あんまり上手くないのよ。

激しいし、仕草もエロいんだけど男のツボを判ってる感じじゃないのね。
締める部分も亀頭の周りじゃなくてもっと深く咥えた亀頭の下を唇で締めてるから
亀頭が捏ね回されるような気持ちよさが無い。

でもだから寧ろエロいフ●ラだった。
めっちゃ一生懸命首振ってて疲れるんじゃないかって心配になるようなフ●ラ。

で、ちょっと休憩させなきゃって感じかつ気持ちよさからはツボが外れてるから
布団持ち上げて
「フ●ラ好き?」
「……………うん好き」
「すっげえいいよ。」
「…………やっだ・・・布団持ち上げないで・・・」
で布団を下ろすとねろおって舌が這ってジュパッジュパッて破裂音。

暖房効いた部屋で照明は寝る時に付ける用の小さいランプだけでほぼ真っ暗、
かつ無音ってのも良かったと思う。

部屋の中フ●ラの音だけでその音でも興奮してきてるのが判った。
段々
「フ●ラしたのは二人目?」
「…………うん」
「咥えるの好きなの?」
「…………うん、多分……」
「上手いよ。」
「………本当?いけ、そう?」
「いっていいの?」
「え、いいですよ・・・」

布団かぶってると見られてないと思うのか会話の最中に裏筋舐めてきたりして
本当コイツ舌使うの好きだなって感じのフ●ラ。

そこら辺でもう限界。フ●ラではイケないと思ったから両肩掴んで持ち上げるようにして抱きしめて
体勢変えるように押し倒してまた手マン。

「口でするよ・なんで・・・あああっ!」って声の後スカート捲ってチ●ポ当てた所で
「あっ!駄目、ゴム付けてっ!」
無論無言で挿入。
「お願いゴム付け・・・ああっ・・・あああっ…ねえ外で出して・・・」
って声の後本格ピストン開始。

美人なだけにエロ顔も結構緊張感というか真面目な感じなんだよ。
で、それがピストン受けながら
「あっ!ねえっ・・・中で出しちゃ駄目だよ・・・あっ!ねえ、外で出して・・・中、駄目だよ…あんっ!」
ッて感じで訴えてくるのがエロい。

「ねえ、お願い。外で出して…あっ!あっ!」
「いいよ。その代わりおっぱい見せて。」
「ああ・・・やああ・・・・じゃあ、脱がせて・・・」
「駄目、自分で捲って見せて。」
「・・・恥ずかしいっ…」
って感じで上半身脱がせて俺は上半身シャツ一枚、Bちゃんはノーパンスカートの格好で突きまくった。

フ●ラの感じで実は感じでた(慣れてない女は自分がして欲しいSEXの感じでフ●ラする)ので
特に激しく突きまくったら
「あっあっ!あっあっ!あっあんっ!ねえ、お願い、シャツ脱いで。」
「なんで?」
「だってレ●プされてるみたいなんだもん。」
(パンパンパンパン)
「あああっそれ、やあっ・・・」

で、とりあえず激しく突きまくってたら目を瞑って「あああああっ」って声が大きくなってきた後
「あああっ…恥ずかし・・・あっ…もう恥ずかしい…い、イキそう・・・」
「イク?」
「…うん・・凄い・・・初めてかも…」
「気持ちいい?」
「凄い…熱っっつい……あ、イク…あっあっ気持ちいい…イッていい?あっイクあっ!あっ!」
って声の後、後ろ手にシーツ掴みながら5回連続くらいでめっちゃマ●コがキュウって締まってきて
一回目のヒクヒク。

「動いちゃ駄目、動いちゃ・・・あああっ!やだ!動いちゃ駄目だってっ!あああっ・・あんっ!あんっ!」
からピストン再開。
「あっーあんっ!凄い!駄目!激しくしちゃ駄目!ねえお願いっ!なんでもするからっ!」
「なんでもするの?」
「…あっ!あっ!な、中で出すのは駄目!・・・」
「それ以外だったらいいの?」
「…あっあっあっ!…わっかんないっ。早く言って!」(イッてだったかも。)
「じゃあ、最後は口の中で出していい?」
(パンパンパンパン)
「ああっ…」の後でめっちゃBちゃんの声がエロくなった。
「…いいよ。出していいよ。」
「俺のチ●ポ気持ちいい?」
「………うん。きもっちいい・・・」
「Aがいない間俺以外とSEXしちゃ駄目だよ。判ってる?」
「…何それ・・・あっあっあっ!しない、絶対しないよ・・・ねえ、Aくん怒らないかな…」
「俺が話すから大丈夫だよ。それより判った?」
(パンパンパンパン)
「あああ・・・だって俺さんがSEXしてるのに・・・俺さんが怒られちゃうよ…」
(パンパンパンパン)
「あああもうっ・・・激しくしちゃ駄目っ・・・ねえ俺さんは怒られないの?」
「怒られないよ。」
「・・・そうなの?あっあっあっ・・・じゃあ、いいよ・・・」
「何がいいの?」
「…A君がいない時、俺さん以外とえっちな事しない、約束する。」
「Aにも約束できる?」
「…できる・・・」

って所で限界。

胸揉みしだきながら突きまくった所で
「あっ!あっ!あっ!激しいっ!!ねえすっごいよ・・・あっあっあっ、ま、またイキそう・・・」
って感じでBちゃんが2回目のヒクヒク。
これは俺も暴発寸前だったから間に合って本当に良かった。

生挿入でイッてる時のマ●コの収縮は本当に本能で吸いついてくるから一瞬だけピストン停止。
抜いてもうギリって所でBちゃんが頭持ち上げようとして
「あっごめんなさいムリ・・・」って言いながらしがみついてきて
「頭持ち上がんない・・・」って言ってきた瞬間無念にもBちゃんの腹に暴発発射

それでも発射しつつ何とか顔の所まで持ってったら咥えたので最後の何射かは口内発射した。

賢者タイム中にめっちゃ怒られた。

いきなり襲うってどういうこと?信用してたのに。
Aが行った後すぐってどういうこと?しかも行って一回目の食事だよ?
絶対に生で入れちゃ駄目。

がメインで叱られた事だった。

俺からは
AとしてないようなSEXを教える
SEXの詳細はAには教えない
ゴムは付けます
って言うようなことを喋ってから一緒にシャワーを浴び

AとしてないようなSEXには興味がある
自分からもAには言うけどもう少し経ってからにして欲しい
フ●ラはゴム無しでもいい
って事をBちゃんから聞いた。

とりあえず手マンクンニ、その間のア○ルじっくり舐めでめっちゃ恥ずかしがりながらの一回、
優しいピストンで「激しくバックから突いて欲しい願望」と
「さっきのア○ル舐められたのが恥ずかしいけど初めてされて気持ちよかった」事を聞き出してからの
「激しくバックから突いてもらうのは次の時」って約束しながら優しいピストンイキをさせてその日はおしまい。

Aへの報告は3ヶ月後になったけどとりあえず報告も済んだ。
Bの事は責めないで欲しいと伝えた。
「覚悟はしてた」
「Bの事は責めない」
「でも会う時は事前に教えて欲しい」
って事だった。
それからはBちゃんに会う時は8回に1回(大体月1位)ペースでAに報告してから会ってる感じ。

とりあえずそんなとこかな。

美帆の寝取られメモリーPart.2

幼稚園の上司、久保との体験。
あの一件で久保の行動がおかしくなる事は無かったし
相変わらず父兄からの信頼が厚い美帆は行動的に仕事をこなしていた。

それに引き替え、ボイスレコーダーの美帆のあの声をオカズに
毎晩オナニーする俺は
それを覚えたばかりの中学生のようだった。

そして俺の部屋でのセックスも
「あー先生!美帆先生!したかった!あー最高だー」
と、妄想させると、やっぱり、一段と燃え上がる。
「もうダメ、逝っちゃいそう!気持ちイイ!イクッ!イックー!」

「誰の事、考えてる? やっぱ久保主任の事?」と聞くと
「確かに・・・そう、久保先生のは凄かった。でも大きさじゃなくってね・・・」
シコシコと俺の竿を扱きながら・・
「これが・・だんだん大きくなって、はちきれそうに硬くなっていくのが
ちょっと恐いけど、たまらなく興奮するの・・・私に対して感じてくれてるっていうのが・・・」
俺がまさぐる美帆のマンコもクチュクチュ音をたてはじめる。
「それまで、優しい普通の人が、ギンギンに硬くして、まるで動物みたいに私を・・・」

「だから、美帆だって久保先生の顔にまたがって、おマンコをこすりつけたりするんだろ?」
「そうよ、美帆に興奮してくれるのなら・・ものすごい事してあげたくなっちゃうの!!」

「違う男のちんぽ、欲しいの?入れたい?正直に言いなよ!また、したいって!」
俺の手マンで腰をグラインドさせ、目を寄せながら、叫ぶ。
「もう、入れて!アー」「そう、もっと突いて!イイ!気持ちイイ!!」

「ああー、康くん!ごめん!だって凄いんだもん、・・・逝っていい?」
「逝っくー、イクッッ!イク、イックーーーーッ!」

「もう主任としたくないの?それとも気になる人いるの?」
「へへ、気になる?康介くん、感じちゃう?」・・・・「ナーイショ!!」

「子供達のパパだってイケてる人いるんでしょ?」

「だーかーらー。園児の親、特に父親とは、親しく話したりするの園ではNGなんだよ」

送り迎えや、家庭訪問、運動会、発表会等で多少の会話や交流は有るが
どのパパも付き合いはそこまでらしい。

筋肉ムキムキのパパや、ホストっぽいイケメンパパ、
積極的に行事に参加してくれる爽やかパパも、それぞれが先生達には人気があった。

「受け持ちの生徒に蓮君っていう子がいてね・・・園では殆んど話さないの。
でも自然体で接していたら、私だけには笑ったり、少しおしゃべりしてくれるの」

ママは蓮君を産んだあと病気で亡くなって、
自宅でウェブデザイン等の仕事をするパパと近所に住むパパの両親に育てられている。

確か、運動会の時、180cm以上ありそうな、ヒョロッと背の高いそのパパが
祖父祖母連れで美帆のクラスを応援していたのを見たことを思い出した。
整った顔立ち、感度の良い服装とクシャクシャに笑う笑顔が印象的だった。

「ひょっとして蓮君パパが気になるの?」「誘っちゃう予定??」
「もー、康介、すぐそれだもん!」
「周りの男子が全員美帆のこと気にしてる訳じゃないんだからね。うぬぼれ過ぎ!」

「それより、そのことを園長や夫人に相談したら、許可をくれてね、
今週と来週の日曜に蓮君を○○遊園や○○ランドに連れて行く事になったの」

「おいおい、なんか不純な目的で接近を試みてないかあ?」
「だーかーらー!もう、そんなんじゃないってば!怒るよ!」
と顔を赤らめる。

その日、少しSモードに入った俺は、それぞれのイケてるパパ達の中では、
蓮君パパが一番気にいってる事を白状させ、強制的に妄想させて美帆を抱いた。
驚くほどそれに感じて俺にしがみつく美帆に異常に興奮したのを覚えている。

私鉄の駅でおばあちゃんに連れられた蓮君と待ち合わせ、
2人分のお弁当を作った美帆はブラウスにチノパンで、○○遊園に出発。
相変わらず口数は少ないが表情がちょっとずつ明るくなる蓮君に、やりがいを感じていた。
楽しく弁当を食べ、手をつなぎ、沢山の乗り物にも乗った。

5時前にパパのマンションのドアを開けると、パパに駆け寄っていく蓮君。
おばあちゃんがハンバーグを作って待っていてくれた。

「美帆先生、本当にごくろうさま、一緒に食べていってくださいな」
「食べたら蓮は私の所にお泊りだし。良かったら是非、ご一緒に」
丁重にお断りして、康介の待つマンションへ。

慣れない園児とのデートに少し疲れた様子の美帆が部屋に来た。

「どう?マンションでチャンスはなかったの? 迫られたりとか」

「残念、おあいにくさま。おばあちゃんにご飯誘われたけど?感じる?」
爆笑だった。

その後ベッドで「先生!美帆先生、好きだ!あー美帆先生!」
あきれられる事を覚悟で、バックで突きながら、叫ぶと・・・・・・以外にも

「パパー!、蓮君パパ、ダメ!そんな、あー!凄い凄い!イクイクーっ!」
素直に妄想プレイに参加してくる美帆は健気で愛おしかった。

次の週。2回目、最後の蓮君との公園デート。

紺のジップアップジャケットの下に白のキャミ・タンク。
グレイのチェックのフレアミニスカート
そして黒のストッキング。

「こっちもサインを発しなきゃねw」と、からかうように俺が言ったからかもしれない。
「もう、いいよそういうの。無理無理。そんなつもりじゃないし」
愛妻を亡くし数年後も、一人身のまま暮らす男。
主任の久保とのセックスで他人棒の魅力を知った美帆に
チャンスの流れが訪れたら、「してもいいよ」と強がった俺の言葉も
美帆の小さな好奇心と芽生えた欲望に刺激を与えていたと思う。

2度目の蓮君との有意義な交流を終え、
マンションに送って行くと、
「お疲れさまー!美帆先生!蓮の為に本当に有難うございました!
あれから、蓮は随分明るくなって、変わってきたんですよー!」

「今日も下手な料理作って待ってたんだけどね、急に従妹たちを連れて
くるくる寿司に行こうっ!ておじいちゃんが言い出して、蓮も連れて来いっていうの」

「蓮は今日もお泊りの日だから。・・・でね、シチュー作っちゃったの。
他には何もないけど・・・ね、食べていってお願い!!」

「あ、はい・・・・・じゃあ、せっかくですから・・お言葉に甘えて・・」

蓮君と握手をして、玄関先でお別れ。

「ハハっ、うちの親、思いつきでバタバタするんですよ。迷惑じゃなかったですか?」
少し落ち着かない様子で申し訳なさそうな蓮君のパパ「佐伯」

園児の男親とは、親しく話も出来ないルールの中
園での行事のたびに、望遠レンズで美帆を狙う他のパパたちが
きっと羨むであろうシチュエーションがそこには出来上がっていた。

リビングには、背の低いソファーがL字に置かれ、
テーブルの向こうには大型のテレビやゲーム機。
カウンターの向こうでは、185cmの佐伯がシチューをよそおっている。
グリンのTシャツに紺のジャージパンツ。

康介にメール「ごめん、遅くなるかも。また、メールするね」
このメールを読んだ時、何かが始まっているという予感が俺の頭をよぎった。

ここからは前回同様、美帆本人の告白による実体験。

クリームシチューとトースト、ロゼのワインがテーブルに並び
テレビ正面のソファーに美帆は座り、もう一つの右のソファーに佐伯。

家での仕事、再婚が蓮にどう影響するか、・・新しいママは必要なのか・・・
穏やかで優しげな佐伯。亡くなったママの話にも胸がキュンとなった。

園での仕事が以外と重労働だった事、色々な規約やルール。
肩こりや冷え症で眠れない・・なんて事も。
聞き上手な佐伯に乗せられて話は弾んだ。

共働きだった蓮ママにも得意なマッサージをよくした事。
そして美帆の婚約と卒園の話に・・・
「3年間、お世話になったけど、いよいよお別れですね。蓮も寂しがりますよ」
「それにしても美帆先生と結婚できるなんて・・ラッキーな人ですねえ」
ホント・・うらやましい・・蓮のママになってくれてもよかったのに。なーんて!」
この時点で美帆は少し濡れ始めていた。

小皿に分けたチョコレートアイスをデザートに食べた。

立ち入った事は聞けるはずはないものの、真面目で子供思いの佐伯が
男盛りの性欲をどう処理しているか・・・

美帆はカウンターの向こうのキッチンで食器を洗い始めた。

佐伯はテレビをつけ、動画を再生しはじめた、
洗い終わって、手を拭きながら元のソファーの位置で真正面のテレビを観る。

 先日の運動会、・・蓮君だけでなく・・・至近距離で密着するようなアングルや
望遠を駆使した撮影は、美帆を狙った画像がやけに多い。
いや、美帆を観る為だけに編集されているような動画だった。

「・・・蓮が喜ぶから・・一緒に見るんですよ」と言い訳する佐伯が愛おしかった。
「二人とも美帆先生の大ファンだし・・・」

美帆の視線はテレビに、佐伯の視線は美帆のスカートから伸びた足に。

ゆったりと座る目の前の佐伯の強烈な視線と
ジャージパンツの股間の、微妙な膨らみは
もう一人の別の美帆になるきっかけには、十分だった。

ワインの酔いもまだ残り、二人の間に流れる空気は男と女を意識させた。

何かをスタートさせるのも美帆次第だった。
もし佐伯さえよければ、この動画に映る美帆とは全く違う自分を
味わってみて欲しい・・
何年もしていないはずの男の欲望に応えてあげたい。

「パパさん、マッサージ得意って・・・肩こりもオッケーですか?」
「ママにしてあげたように、・・・・ママだと思ってしてくれますか?」

「もちろん!ちょっと待ってて」
ベッドルームらしき部屋から容器を持って来た佐伯。

ソファーの後ろから、ベビーパウダーの香り。
癒される、懐かしい香り。
大きな手が、肩や、二の腕を優しく擦り、ノースリーブから露出する肌を刺激する。

「じょうずですね。あー気持ちいい」とつぶやく。

サラサラの手は、首筋脇のリンパや脇の下
そして美帆の性感帯である耳の後ろも撫でまわす。

「あっ・・・ふー」
ここまではマッサージ・・・・だが、ノースリーブの中に手をすべりこませたら
美帆のいうところの「動物の雄と雌になる」瞬間だ。

微妙な触れ方と、どっちつかずの声が何度も漏れ、
胸に差し入れようとした手をギリギリで止め、揉んだりさすったりしては
また、躊躇して引っ込める。

会話もまったく途切れ、それを躊躇するふたりの
抑え込んだ欲望は、いつ爆発してもおかしくはなかった。

そして、この後の美帆の強引なアクションが全ての流れを変えることになる。

リクライニングのように少し体を倒した美帆は首を左に倒し、横顔を見せる。
右から覗き込むように美帆を見つめる佐伯。
目を合わせた数秒後・・・

その佐伯の頭を右手で抱え込むように引き寄せ・・・佐伯の唇にむしゃぶりついた。

せきを切ったようにお互いは舌を絡ませ、
唾液を交換するようなディープキスが続く。

チョコレートアイスの味がする、動物の様なキス・・
佐伯の手はスルリとタンクの脇から侵入して、形の良い美帆の乳房を揉みしだく。
「ン!・・・ン!!」

キスと乳揉みだけで早くも逝きそうになり、ぴくぴく痙攣し始める美帆。
「ンっぐ、ンっぐ、・・・」
舌が絡み合う音と二人の荒い鼻息。

長身で長い佐伯の手が今度はスカートをまさぐりはじめる。
「アッ!アッ!」
ソファーの後ろから、乗り出すようにキスを続け、長い手は
黒のストッキングの上から恥部をまさぐり、美帆も腰を振って応える。

「アーっ!パパーっ・・気持ちいい!」
(もうダメ、早く!早く触って!)

美帆は自分で腰を浮かし、自らストッキングとパンティーを膝の上までずり下げた。

グチュッ!グチュッ!ピチャ、ピチャ、ピチャ!、
佐伯の長い指は濡れたマンコをかきまわし、
そして、中指がゆっくり膣の中に侵入したかと思えば
電気仕掛けの様な凄いスピードでGスポットをかき回す。

「・・・・イクッ!・・・・・・あーイクッ!!・・・イック―――――ッ!!」
ピッ!ピッ!と飛んだ潮は、ソファーの布やラグマットを濡らした。

グッタリした美帆のスカートのホックをはずし、ストッキングとパンティーごと
引き下ろした佐伯はもう一度美帆を持ち上げ、キスをする。

背もたれに手をつき、後ろに立つ佐伯のチンポを見た美帆は絶句する。
(ワオ!)

トウモロコシの上から5cmを残して、実をすべて、がじったような
見事に長い、均整のとれた、ほれぼれするようなチンポ。

久保のように決して太くはないが、18cmはあるだろう、それは、見るだけでも興奮した。

「アア、パパさん!凄いで・・・アッ!」
美帆の頭を抱えた佐伯は美帆の口にそれを差し入れる。

(長い!こんなの入れたら、おかしくなっちゃう!全部は入らないわ!)
「ンッ!ゴイ、ンッゴイ!」(すごい、すごい)
言葉は発しないが、人柄とは違う、少し強引で荒々しいやり方だ。

佐伯も手を離し、美帆もソファーの背に手をつき、
ノーハンドフェラの形になってからも首を振り、舌を絡ませ、味わいつくした。

「あー美帆先生!凄い!」と思わず叫ぶ佐伯。
テレビに再生され続ける美帆の姿と園児たちの歓声・・・・
そこに映し出される、笑顔の美帆と、今まさにフェラチオの最中の美帆。

美帆の口から長いチンポを抜き出した佐伯は美帆のうしろに回った。

「ダメっ!そんなの入らない!無理!!変になっちゃう!」
と、言いながらも、左足だけをソファーに乗せ、尻を突き出した。
(早く!入れて!)

ひざまずいた佐伯は、パックリ開いたクリトリスや、ヒクヒク動く肛門を舐めはじめた。
「イヤーッ!汚れてるから!ダメ、恥ずかしい!ウッ!アッ!」
「ヤダ、ヤダ、・・・あ―ッ!でも・・・・気持ちイイ!」
人より少し多目の美帆のマン汁を、丸い尻を持ち上げながら吸い尽くし、
憧れの美帆の肛門に指まで差し込み、眺め、舐め回し、吸い付いた。

「お願い、早く!たまらない!パパの!ください!」

ズン!とぶち込まれた、そのロング砲は美帆の体を一気に貫いた。

「オー――ッ!あたるッ!うそ!奥まで!届く!凄い凄い凄い!」

佐伯のように、無言だが動物のように黙々と性欲をぶつけてくる相手は
本当に初めてだった。

容赦なく奥深くまで入り込んでくる見事な男根に美帆は酔いしれ
延々と続くピストンに逝かされまくった。
最初は途中までしか入らなかった物も全てが出し入れされている。

「お願い!ホントに、もうダメ、おかしくなる!ヤバい!
あ、・・・またイクッ!ダメー!イクッイクッ!イクイクイク・・イックー!」

正直もう三回は、逝っていた。
後でわかった事だが、美帆を後ろから手マンして潮を吹かせた時、
あの時佐伯も一度、床に射精したらしい。

美帆の絶頂を確かめた佐伯はもう一方のソファーに仰向けになり息を整えている。
左足を延ばし、右足はソファーの外に立てている。

今度はTシャツも脱いだ美帆が佐伯に近ずき、その右足の上にまたがった。
佐伯の太ももの上に美帆の濡れたマンコがすべる。

まだ佐伯が逝って無いと思った美帆は、太ももに乗ったまま佐伯の乳首を舐め、
その長いちんぽの手コキをはじめた。

ビクン、ビクン、と反応する佐伯に高速な手コキをする美帆。
「あ、先生、すごい」
まさかと思う大胆な美帆の行動。
ふたたび、マン汁は溢れ、腰も自然と前後し、ピチャピチャと音をたてる。

体勢を変えた美帆は佐伯にまたがり、自らチンポをあてがい、深く差し込んだ。
「アー―ッ!やっぱりすごい!奥まであたるーっ!」

自分で深さや、早さをコントロールできるこの体勢は最高だった。
逝きそうになるたび、動きを止め、長い時間この18cm砲を味わった。
「アッ!・・アッ!アーッ!」

騎乗位の体勢で腰をグラインドさせる美帆の乳房を揉み上げ、乳首をつまみ、そして
かぶりつく。長い深いキスを、まるで夫婦のように交わした。

垂涎の的だった美帆先生が、素っ裸で自分のチンポにまたがり、腰を振っている。
佐伯にはもう限界だった。

「美帆先生!オーっ!アッ!イク!美帆!イクよ!」
「わたしも!アー蓮君パパッ!パパさんッ!!イクッ・・イクッ・・イック―ッ!!」

腰をひいてズボズボっと抜かれた男根をしごいた時
大量の精液が飛び散った。 

佐伯の上に倒れこんだ美帆はしばらく動けなかった。
しばらくの間、二人は抱き合いキスを交わした。

ゆっくりと片付けをして、
二人でシャワーを浴び、そして、またキスをして・・・
もう来ないであろうこの時間を夫婦のようにすごした。

美帆の家まで佐伯が車で送ることになった。

家の近くで止めた車の中で、
「ちゃんと蓮君のママ捜してくださいね。約束ですよ。私じゃない人・・・今日は本当に・・・・・」
又、抱きしめられ、キスをされた。
好きという感情ではなく、男の欲望を満たす事が出来ている自分に悦びを感じていた。

最後だと思う気持ちがお互いのスイッチを入れ、舌が絡み合う。

ストッキングの中に手が差し込まれ、手マンが始まり、
美帆が高まりを感じ始めた時、

俺からの携帯の呼び出し音が鳴った。

深夜までメールも電話も無い状況に不安と焦りがあった俺は
最悪のタイミングで電話を入れてしまったのだ、

反射的に携帯に出てしまった美帆。
「ごめん!夕食ごちそうになってね・・・」
手マンは続く。

「いやー、ごめん、あんまり何も連絡ないから、チョット心配したよ」
さらに激しく指ピストン。

「アッ!ううん、送ってもらえる事になったから・・・大丈夫・・」

「そっか、まだ一緒なんだ・・・帰ったらゆっくり、教えてね」

グチュ!グチュ!2本指で高速手マン。

「オー―ッケイ・・また明日いくね・・イクからね・・お休み・・」
「プチン」(携帯切れる)

クチュ、クチュ、クチュ、クチュ!!

「イクッ!イクッ!イクッ!!イクイクイクーーーーーーーーーーッ!!」

俺の声を聴きながらされる手マンは異常なほど、燃えたという。

興奮した佐伯のチンポを咥え、3回目の射精を喉の奥で受け止めたのだった。

秘密
ワードで下書きする、俺の文章が、思い出せなくて滞ると、
「まだ、やってんのー?パパ。好きだねー」
「あんときはねえ、うーん、これ位かな、こんな感じでね。すごかった」
と思い出しながら助けてくれる。30も半ばの可愛い奥さんだが。
下書きを読む以外、どこにどんな風に投稿されているのか知らない
呑気でこだわらない性格。
当然今回の「蓮君パパ」の投稿文もこの追伸より上の文しか知らない。

昨日の夜、このPart2の下書きを美帆が読み始めたので風呂に入ることにしたが・・
ちょっと、いたずら心が湧き、時間をおいてシャワーの音をさせてそっと部屋を覗くと・・
期待以上の光景!
暗い部屋でパソコン画面の光の中、チェアに座って、両足をM字に大きく広げ
一人オナニーをする美帆の姿。
文章で蓮君のパパを鮮烈に思い出したのか。
とりあえず、美帆の「逝き顔」を見た後、俺も一人風呂場で抜いた。

ひと月すぎても相変わらず夜遅くまでパソコンにむかう俺に
「そんな話、誰も読まないよ。早く寝ようよ」
と言う美帆に、仕方なく、あるサイトに見つけた二件のコメントを読ませてみた。
「いるんだ・・読んでる人・・やだ、ドキドキする。もう・・早く寝るよッ!」

Part.3「美帆の恋心」に続く



女もやっぱヤリたいんだなって思ったww

無性にムラムラしちゃって、いつものサイトで
即ヤリ希望で、ストレートに募集してみたところ

どんどん来るわ来るわ。

出会い系で会った

メール読もうとしたらメールが新たに来るので
スペックの低い私の携帯涙目。

読めないよー。どうせヤるならイケメンがいいので

「面食いです」

と書いて募集したにも拘らず

ちょwwおまww彼女いない歴=年齢だろ?

みたいなメンズのラッシュ。

即ヤリ希望の女だからヤってくれると思ったのか、そうなのか。

そんな中で、自称奉仕系Sで
文面がいい感じ&顔判別しにくいけどイケメンっぽい人に返信する。

さくさくとメールでエロトークして

次の日にオフ決定。

ホームレスのおっさんや家族連れが集う公園前で待ち合わせ。
向かうと、その場所にそぐわない、若者が一人。

対面してみると…
何ていうか…すごく…
なすび…です…。

目だけイケメンななすびでした…orz

正直顔パス行使したい気分でしたが、暇だったし
やりたかったのでホテルに向かいました。

部屋に入ってもテンションだだ落ちな私。
人間顔じゃないよね。と、自分に言い聞かせ
ベッドにさりげない様子で
スタンバイしているなすびの元へ向かいます。

後ろから抱きしめてくるなすび。乳をもんでくるなすび。
キスしてくるなすび。
その辺でなすびを叩き売りたい気持ちで
いっぱいでしたが、まぁ、私もメスですので
手を出されると濡れるし、気分も高まってきますw

なすびのなすびが欲しいんだ。

と言うわけで、そのままベッドに押し倒され、乳をいじられます。

しかし、痛いんだ。

ほんと、乳首がもげるんじゃないかってくらい
乳首を強くつねってきて、殺意すら覚えます。

「ちょww痛いよーww取れちゃうww」

と可愛く言ってみるも、事前にMと言っていたことが
なすび脳内にあるのか、手を弱めない。

まじで痛い。

もう乳首のことしか考えられないの…
と潤んだ瞳で見上げたくなるくらいに
乳首が気になる。

そして、首が弱いと伝えてあったのに
首に一切愛撫を加えないその根性やいかに。

乳首じゃない、首だ!!!!!

と、そこで、下に移行してくれたのでホッっとしたのもつかの間
手マンしつつ乳首をいじるというか、捻るなすび。

痛すぎて感覚無くなって来たw

そして手マン、荒々しい。猛々しい。

まじ、痛い。

「てめー、くそったれが!なすびな上に自分本位なセックスかよ!
そこに直れ!ふんづけてやんよ!」

と蹴り飛ばしたい気持ちになるも、早く終わって欲しいのであんあん喘ぐ。

目は死んだ魚のよう…。

次にクンニですが、クンニはうめー!

クリ辺りを重点的に攻められ、アンアン喘いでしまいましたw

そうこうしている内に、フェラを要求されたので、よっしゃ!

と咥えにいくと、なすびのなすびでけーーーーーーー!咥

え切れん!!!!!

先を責めたり、ディープスロート張りに深く咥えて吸ったり
玉袋を舐めたり吸ったりと頑張ってフェラしつつ
なすびを見てみるとテラ無表情。

萎えるわ?…。

フェラしてる時は男性にもあんあん喘いで欲しいハルカ

ここでがっくりきて、面倒臭くなって「いれて…」とお願い。

「じゃあ入れるで…」

とのしかかってくるなすび。
何か忘れているよ、なすび。

ゴム付けろやゴルァアアアアアアアアア!!!!

「ゴム付けて!」

と言うと、しぶしぶと言った感じでゴムを付けるも手間取ってやがる。
イライラしてるとやっと付いて、挿入。

でかいけど…気持ちが萎えているからか、そんなに気持ちよくないです。

で、そんなこんなでなすびが逝って一回戦終了。
しかし、ここまで良い所のないなすびでしたが
終わった後のイチャイチャっぷりはとても良かったです。

なんだかんだでびしょぬれなハルカマンを拭いてくれて
腕枕で手つないで、キスしたり、耳はんできたりで
これで顔が錦戸亮とかなら私死んでました。

萌えすぎて。

まぁ、残念ながらなすびなんですけどね。

で、2回戦、3回戦と交わしてフリータイム終了。

なすびは何故か、攻められている時ひどく無表情で
なんかもう泣きたくなりましたw

フェラしても、騎乗位で上下前後にガンガン腰振っても
声ひとつ漏らしゃしねえw

あと、何故か、かゆくもないのに手をかいてしまうらしく
手ががっさがっさで(notアトピー)、それで手マンされると
膣内が傷ついてしまった感じで
その後数日、中がすごくひりひりしました…。

ブルーな気持ちで帰途につきました。
何がブルーって、何故かなすび相手に潮を吹いてしまった自分に…。

がんがん連絡来ましたが、放置して放流です。ごめんなさい!
あのサイトはもう使いません!
今は暇女アポ掲示板で遊んでます

大好きな嫁と友人5

前回三連休に旅行行きたいと嫁から誘われましたが
その次週の金曜日の晩のこと「なんか生理来ちゃったかも」
と嫁が言い出したので、既に家に来てた幸雄と普通に三人で晩飯食ったり
ゲームしたりで幸雄は帰っていきました
幸雄の方は、嫁とのセックスに執着してる感じは全然無くて
「あ、そう。お大事に?」って感じで
普通に遊んで、そのまま楽しんでる様子のまま帰って行きました
ただその後、ベッドに入って就寝かと思ったら
嫁の方から手を俺の身体に伸ばしてきて
「生理じゃなかったのか?」と聞くと
「えへへ」と笑うだけで、そのままセックスしました

終わった後に「嘘だったのか?」ともう一回聞くと
「ごめん」ともじもじしながら謝られました
「今日は絶対達也君と、って気分だったの」とのこと
勿論そんな嫁が可愛くて仕方がありませんでした
ハグしてお互いの耳甘噛みしあったりして
ずっといちゃついてた
こういう事がこのプレイを始めて多くなったので
それは単純に嬉しいです
いまいち文章だけでは伝えづらいけど
日常のふとした細かいところで
お互いの笑顔とか、思いやりとかが増えて
すごく夫婦生活が良い感じです
例えば今までは帰っても台所やリビングから
「おかえり」って言うだけだってけど
最近はほぼ確実に玄関先まできて
ニコニコしながら出迎えてくれます

「幸雄とのセックスはなんかスポーツやってるみたいな感じ?」
と聞くと、すごい納得したように
何度も「うんうんそうそう」と頷いてました
それで嘘の生理の次の週
今度は問題無く幸雄と嫁がする事になりました
二人がいつも通り二人で階段上がっていって
俺がいつもの部屋に待機しようとすると
突然上からどたどたと階段降りる音がして
嫁が一人で俺に小走りで寄って抱きついてきて
「あのね。声とか、絶対わざと出してるだけだからね」とか
「後で絶対絶対いっぱいしようね?」とか
赤らめた頬をにこにこさせながら
俺の腕の中で猫みたいに身体うねうねさせながら言ってきて
指きりげんまんもさせられて
それでキスすると、悪戯っ子みたいな表情で
「今から二人でホテル行っちゃおうか?」と上目遣いで言われた

「そりゃ流石に幸雄が可哀想だ」と俺が笑うと
「え?、別にいいじゃんあんなの」と嫁も笑った
そんな会話して嫁はまた階段上がっていって
上からは「どしたん?」と幸雄の声に
「関係無くない?」と嫁の返答
それからずっと無音で10分くらいすると
「・・・ん、ふぅ・・・」
と甘い感じの吐息が聞こえてきて
すぐにそれは「あぁっ・・・あ、あぁっ」と
苦しそうな喘ぎ声に変わっていった
我慢してるんだけど、思わず漏れちゃったって感じの声
ただ挿入中では無いとはっきりわかったのは
床やベッドが軋む音が全く無かったから
でもクチュクチュって音はしてたから
手マンしてたんだと思う

「ああっ、あっ、あっ、あっ・・・はぁっ、ん、あっあっ」
ってひとしきり喘ぐと掠れた声で
「ちょ、ちょっと」って嫁が言って
「何?」と幸雄
「・・・はぁっ、ん・・・キ、キス、して」
って嫁が言った
どうもキス関連と、嫁が自分からねだるのが自分のツボにはまるらしく
誇張じゃなくて痛いくらいに欝勃起した
それで「んんっ、んっ、ふぅっ、んっ」
って感じのくぐくもった喘ぎ声になって
ぷちゅ、ぷちゅ、って感じの音も聞こえてきた
「あ、だめ・・・やだ・・・あっ、あっ、あっ」
「いきそ?」
「あ、うん、あ、やだ・・・やだ、あ、あ、あ」

どんな体勢で手マンしながらキスしたり会話してるのか滅茶苦茶気になった
幸雄が嫁を後ろから抱きかかえて座ってるのか
それとも嫁が寝そべってるのか
やっぱり目の前で見たいと思った
「あっ、あっ、あっ、ね、ねぇ?もう、しようよ・・・
 あっあっあっああぁんっ!・・・し、しよ。ね?」
嫁の声はもうかなり大きかった
我慢出来ない、って感じ
それとは対照的に幸雄は普通のテンションで
「なにを?」ってからかう感じ
「ばっ、ばか!・・・あっ、んっんっ・・・え、えっちぃ・・・」
「したい?」
「し、したい・・・あっ、あぁっ、あっ、あっ」
「ちんこ欲しい?」
「も、もう・・・やだっ・・・うざい・・・あぁ、んっ、はぁ」
そう言いながら数秒後「はぁ、はぁ、はぁ・・・ん・・・・・・・欲しい」と言っちゃう嫁

「ちゃんと誰と何したいか言えって」
幸雄の口調は相変わらず平坦な感じだった
それに引き換え嫁の息はすごく荒くてずっとはぁはぁ言ってる状態
「や、やぁ・・・ほんとうざい・・・」
その後、くちゅくちゅって音が明らかに激しくなって
嫁の喘ぎ声も比例してった
「あぁっ!あっ!だめっ!あっ!あっ!だめっ!
い、いれてっ、あ、だめ、ああぁっ、も、もういれ・・・て、よ」
そこでくちゅくちゅ音が一旦止んで
聞こえてくるのは嫁の荒い気遣いだけ
十秒くらいそんな感じで
「・・・もうっ!」と呆れる感じで笑う嫁の声がして
続けて嫁は
「セックスしたい。幸雄君と」って拗ねるような感じで
でもはっきりとした口調で言った

「う?い」ってわざと低くした感じで幸雄が返事して
「一回いっとこっか?」と続けて言った
「え?あ、え?やだ・・・あっ、だ、、め・・・あぁ、あっ、あっ、あああ」
またクチュクチュ激しく音が鳴った
「あっ、あっ、ああっ、だめ、あ、」
「ほらいっとけって」
「や、やだぁ・・・・・・が良い」
「は?」
また音が止まる
「・・・んっ、やん・・・・・・おちんちんが、良い」
「もっかい」
「おちんちん、で、いきたい」
「ちゃんと言えって」
嫁はやはり拗ねるような口調で
「幸雄君の、おちんちん欲しい・・・・・・馬鹿」
と言った

幸雄は「だーめ」と言って、また激しくクチュクチュと音が鳴り出した
「あ、え?なんで?なんで?・・・あっ、あっ、ああっ
い、いじわる!もうっ!・・・あ、だめだめ・・・っくぅっ!!!」
嫁が一際大きな声を出すとまた無音になった
その直後嫁の「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ」ってまるで妊婦みたい呼吸
暫くすると「・・・ほ、ほんと、むかつくよね」
と楽しそうに嫁
二人がクスクス笑う声がして
ちゅっ、ちゅっ、って音が長く続いた
「原田ってキス好きだよな」
「え?、わかんない」
そんな会話があって、また一分くらいちゅっちゅ
それから切なそうっていうか、甘える感じの口調で
「・・・ねぇ・・・口でしたい」と嫁
「いいよ」
ごそごそとした音と同時に「えへへ、かちかち?」って声

やらしくチュパチュパと音が聞こえてきた
最初から全開って感じ
「ん、やぁ・・・ほんと・・・硬い」
「硬いの好き?」
「しらない・・・でも」
「でも?」
「舐めたくなる、かも・・・とか言っちゃたりして」
「ふ?ん。あ、それいい・・・なぁ、口だけでして」
「ん・・・口だけ派?」
「だけ派。達也は?」
「うっさい!」って声とパシっと叩く音が同時に聞こえる
それから幸雄が笑って、フェラの音が続いた
嫁が幸雄のをしゃぶる音の合間合間にこんな会話
「幸雄君ってさ、絶対ヤリチンだよね」
普段はサバサバしつつも下ネタは基本的にNGの嫁が
ヤリチンなんて言葉を使ったのが興奮した

「なんで?」
「別にぃ」
「な?しよっか?」
「ん?・・・まだ」
「まだ?」
「もうちょっと、してたい・・・」
「やっぱ好きなんじゃん」
「だって、すごいカチカチなんだもん」
「硬いと舐めたい?」
「わかんない・・・でも、うわ、ってなる」
「なんだよ『うわ』って」
「なんだろ・・・すごい!って感じ?あとね」
「うん」
「気持ち良いから、ありがと、いつも、って感じ」
「ふーん」
「じゃあ、ゴム外し・・」
「それは駄目」

チュパチュパとやらしい音させながら
こんな会話を聞かせられて、凹みつつもぎんぎんに勃起してた
マジで凹むんだけど、勃起具合はすごい
この快感はしばらくは抜け出せそうにない
「な?入れよ」
「・・・うん」
「後ろむいて」
「えー、やだ」
「いいだろ」
「や?だ」
「なんで?」
「・・・キス、しながらしたいし」
「はいはい」
ぎっぎっ、とベッドが軽く軋む音
「だってだって・・・幸雄君、上手なんだもん」
と幸雄を咎めるような、というか誰かに言い訳してる感じの嫁の口調

「はいはい」
「はいは一回・・・あっ」
素の口調から、一気に甘い声が出た
ぎっぎっぎ、っとゆったり床が揺れる音
「あっ、あっ、あっ・・・あーもう・・・気持ち良い・・・むかつく・・・あっ!あっ!あんっ!」
「いい?」
「や、っだ、もう・・・うざい・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
ギシギシ激しく揺れだした
「あっ!あっ!あっ!・・・す、すごっ、きも、ちいいっ!あんっ!あんっ!あぁんっ!」
俺もちんこ扱く
だけど射精はしない
この後嫁を抱きまくりたいって願望もあるし
二人のセックスでのオナニーで射精すると
虚脱感っていうか後悔みたいなのが絶望的な感じだから
賢者タイムになって性欲なくなったら
嫁が友達としてるのなんて自殺レベルで凹むだけ

「あんっ!あんっ!あんっ!・・・はぁ、はぁ・・・ね、ねぇ?」
「ん?」
「ちゅう」
「ん」
ギシギシと音が鳴りながら
「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ」とぺちゃぺちゃした音と
くぐくもった声が同時に聞こえてきた
「あ、やべ・・・いきそ」
挿入してまだ一分くらいだった
今までと比べると全然早い
「んっ、んっ、はぁっ、ん・・・ほ、ほんと?」
「なんか、今日、早いかも」
「えへへ・・・いいよ、出して」と嫁が言うと
「うわ、捕まった」と笑う幸雄
下から蟹バサミしたんだろうか、直接見たくて仕方なかった
外に出てベランダ上るか、一瞬真剣に考えた

「逃がしません」
「えっろー」と二人でクスクス笑ってその直後
明らかにキスしてる感じでちゅっ、ちゅっ、ちゅって音
またギシギシ
「あっ、あんっ・・・あっ!あっ!・・・ね、ねぇ?気持ち良い?」
「やばいかも」
「ほ、ほんと?・・・あっ、ああぁっ・・・やだ、なんか、嬉しい」
「ん?」
「あっ!あっ!んっ!・・・あ、あとで・・・またフェラ、していい?」
「いいけど。したい?」
「・・・したい」
ここでギシギシが激しくなった
「あぁっ!あっ!んっ!あぁんっ!・・・はっ、はっ、はっ、
・・・いつも、気持ち良く、してくれるから、あっ、あぁんっ・・・
フェラ、したく・・・なる・・・あんっ!あんっ!」

ここで抜きたくて仕方なかったけど
そうしてしまったら尋常じゃないほど凹むのはわかってたので我慢
さっきまで俺に甘えてた嫁が、他の男にここまで尽くしたがるのが
もう身悶えするほどに愛おしかった
なんでだよ!?なんでだよ!?って頭の中でむかつきながらも
今すぐ階段昇って、抱きしめて連れ去りたくなる
「ああ、いくっ」
「う、うんっ!いって!いって!」
ぴたっと音が止まる
ちょっと遅れて
「はぁ・・・」と気持ち良さそうな幸雄の声
遠慮がちに「・・・ねぇ・・・ちゅう・・・」と嫁
やはり、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、とキスの音
正常位で下からがっちりホールドされ
何度もキスを繰り返しながら
ゴムつきとはいえ嫁の中で射精している幸雄に劣等感を憶える

どっちの声ともわからない「はぁ・・」って声が聞こえて
ぎっ、ぎっ、っとベッドが微かに揺れる
「おっそうじ、おっそうじ」と語尾に音符マークがつきそうな嫁の声
「はい。こっち座って」と楽しそうな嫁の声が続いて聞こえた
その後聞こえてくる、丁寧に、でもやらしくやってるのが
簡単に想像出来るようなフェラの音
「このまままたおっきくしていい?」
「いいよ」
やがてじゅっ、じゅっ、じゅっ、と下品なくらい激しいフェラ音が聞こえてきて
「ちょっとパイズリしてみてよ」と幸雄
「えー・・・達也君にしたことない・・・」
「別にいいじゃん」
「んー・・・それはだめ、かな」
「じゃあ、ちょっと、挟むだけ」
「えー?もう・・・・・・んっ」

「うわっ、すげえ。ちんこ隠れた」と笑う幸雄
俺してもらった事ないのに
「はいおしまい」
「もうちょい」
「だ?め」
またじゅっ、じゅっ、じゅっ、っとフェラの音
「ああ、もっかいしたくなってきた・・・する?」
ちょっと大袈裟な感じで「ぷはぁっ」って音がして
「幸雄君は?・・・したい?」
「したい」と即答
ふふふ、と嫁が笑って「原田は?」と幸雄が尋ねる
「したい・・・かな?」
「まだ時間大丈夫だよな?」
「一回目早かったもんねー」
「うるせ・・・じゃ、バックで」

「ん」
ごそごそとした音
「よっ、と」って幸雄の声と
「あんっ」って嫁の声が同時に聞こえる
もう初めから激しかった
バック特有のパンパンパンパンって乾いた音
すぐに嫁は
「あっだめもういくっ!いくっ!あっ、だめ!あっあっあぁっ!」
と大きな声で喘いでいた
もう下の階だから聞こえるとかいうレベルじゃなくて
家の外まで漏れてるんじゃないかって心配なくらい
「あっいくっ!あっいくっ!・・・あっあっあっあっ!
いくいくいくっ!・・・いっ、ちゃうっ!・・・ああああああっ!」
それで「はっ、はっ、はっ、」って犬みたいな嫁の息遣いが聞こえてきて
その間はパンパンって音は止んでた

嫁はその間、掠れた、でも甘い声で
「・・・口で、イって、欲しい」と言った
「なんで?」と小声の幸雄
「わかんない・・・・・・気持ちよく、してあげたい」
「飲んでくれる?」
数秒間が空いて
「・・・・・・良いよ」と呟くように嫁
ちなみに俺のは飲んでくれたことは有ることは有る
でも数えるくらい
「飲みたい?」相変わらず優しい口調の幸雄
「・・・わかんない」
こっからパン、パン、とピストンの音がゆっくり再開した
「あっ・・・んっ・・・はっ、あっ、そこ・・・すごい」
「飲みたい?」
「あっ、ん・・・わかんない・・・ってばぁ・・・あっ、はぁっ・・・ん」

それからピストンの音がすごい激しくなって
パシンッ!パシンッ!パシンッ!って感じになった
一回一回のストロークが長い感じ
「あぁんっ!はぁっ!あっんっ!ああっ!・・・やだっ、すごっ!ああぁっ!」
「なぁ、飲みたい?」
「やっ、だぁ・・・」
「な?」
「の、飲みたぁい・・・」
ここで流石に愕然とする俺
「ちゃんと言えって」
ここでパンパンパンっ!っと回転数が上がったピストンになって
「あっ!あっ!あっ!おくっ!あっ!すごっ・・・・
・・・幸雄君の、飲み、たい・・・・・・あんっ!あんっ!あぁんっ」
軽いパニック状態になった俺は部屋を出て
何故か家も出てしまった

しばらく玄関先で頭抱えて座ってた
でもやっぱり気になって、勃起も収まらなかったから
自分でも馬鹿かと思うけどベランダをよじ登った
完全にベランダに登れなかったけど、塀の上に乗ってぐいっと首伸ばして中の様子伺うと
カーテンの隙間から仁王立ちしてる幸雄の腰の前に
嫁が顔を密着させてるのが見えた
基本幸雄の背中が見えて、嫁の顔が斜めに見えるくらい
嫁の両手は幸雄のケツにあてがわれてて
すごい勢いで首が前後に動いてた
それで数分後、幸雄の手が嫁の頭に置かれると
その首がぴたっと止まって、両手がゆっくりと
幸雄の背中と腰をさするように動いた
数秒後に嫁の顔が離れると、笑顔で幸雄を見上げて
見せ付けるみたいに舌をべぇって出してた
それでまた幸雄の腰に顔を密着させてた

その後リビングでうろうろしてると
嫁がばたばた降りてきて
俺の胸の中に飛び込んできた
たまらずキスしようとすると
「ごめん、口に出された・・・」と申し訳なさそうな嫁
「飲んだのか?」
流石に苛ついてた俺は責めるような口調
嫁は無言で俺を見上げながら、首を横に振った
俺はそれを信じて強引にキスをした
めっちゃ精子臭かった
幸雄は速攻で帰して犯すように嫁を抱いた
今までで間違いなく一番盛り上がった
バックでガンガン突きながらもう一回飲んだかどうか尋ねたら
ひぃひぃ喘ぎながら、「ごめんなさい」と謝った

一回戦が終わってちょっと落ち着いた後
嫁は真剣に謝ってきた
「本当にごめんなさい」と頭下げて
「空気に流されちゃって、調子に乗っちゃったんだと思う」
と、真面目な顔で謝られた
一回出して落ち着いてた俺は少なくとも怒ってるわけじゃなくて
「味はどうだった?」と聞くと
嫁はまだ怒られてると勘違いしてたみたいで
神妙な顔で「苦かった・・・です」と言ってた
俺は「怒ってないよ」と頭をぽんぽんすると
ちょっと笑みを浮かべながらも
やっぱり少し神妙な顔で
「うん・・・でもやっぱり、ちょっと調子乗りすぎた、と思う。ごめん」
と再度謝った

それでその晩は、パイズリも嫁からしてきた
「さっきね、幸雄君にね、胸で挟めって言われた・・・本当うざいよね」
と子供の悪戯に苦笑いする感じで笑いながら
「達也君も、そういうの興味あるの?」
って聞かれて、その時は一回戦終わって若干賢者タイムだったので
「別に」って冷たく言ってしまった
嫉妬もあったんだと思う
嫁は「あはは。だよね・・・」と笑いながらもしょぼんとしてた
でもその後二回戦になって、フェラされてる時
やっぱり嫁最高!なモードになってた俺がパイズリお願いすると
ぱぁって笑顔を咲かせてパイズリしてくれた
人生初パイズリだけど結構気持ちよかった
気持ち良いっていうか征服感が満たされた

「幸雄君のはちょっと挟んだだけだよ?」
パイズリしながら上目遣いでそう言ってきた嫁は
なんだか小ずるい感じがして
微妙にむかついたんだけど、でもやっぱり大好きで
それが余計に愛くるしく見えてもっかい押し倒した
惚れた弱味だと思う
その後も嫁はしきりに「ちょっとしただけだよ?動かしてないよ?」と強調を繰り返してた
あとあまりに手馴れてる感じだったので
(挟みながら亀頭をちろちろ舐めたりとか)
「誰に教えてもらった?」とちょっとキツメの口調で問いただしたら
「・・・元彼」と素直に言われてそこでまた欝勃起
「誰?」「○○先輩って人。大学の時の」
うわ知り合いじゃん・・・てか付き合ってたのかよ・・・
と何気にその日一番の欝ポイントでした
まだ半分くらいですが今日はここまでで

人妻の加奈さんの旦那は、寝取られマゾだった

俺がバイトするカフェに、人妻の加奈さんが入って来た。
専業主婦だと暇だから、暇つぶしでバイトを始めたみたいだった。
たまたまイケメンに生まれてきた俺は、遊びまくっていたし、やりまくっていた。
だけど、そんな俺の身の回りにいるすぐやらせる女達とは、まったく違う加奈さんに強烈に惹かれていった。

色々な偶然も重なり、結局結ばれることができた。
どこまでも本気になる俺に対して、大人な加奈さんは、俺と2週間の恋人関係を過ごした後、結局旦那さんとの平穏な日々に戻っていった。

それでも、諦めずにいた俺だったけど、あっけないほど簡単にまた結ばれる日が来た。
だけど、加奈さんは、同時に俺にとんでもないお願いも持ってきた。

旦那さんの前で、セックスをして欲しいという、耳を疑うものだった。

だけど、俺はチャンスととらえた。目の前で思い切り見せつけて、諦めさせてやる、、、
そんな気持ちで、受け入れた。

そしてその日が来た。
この日の前に、事前に加奈さんとは打ち合わせをしてセックスまでしていたし、加奈さんの俺への気持ちにも自信を持っていたので、余裕を持っていた。
だけど、実際に旦那さんを前にしたとき、自然と土下座をして謝っていた。
俺は、加奈さんを奪い取ろうと思っていたし、そもそも、加奈さんと俺とのセックスを見たいなどと言う変態男を見下していた。

だけど、実際に目の前にすると、自然とそうしていた。
自分でもどうしてかはわからないが、自分が旦那さんの立場だったらと考えたのかも知れない。

そして、旦那さんの前でセックスをした。
やはり、内緒で加奈さんと打ち合わせ済みとはいえ、実際に旦那さんの前でセックスをするのは強烈に緊張した。

だけど、積極的すぎる加奈さんのリードもあって、徐々に普通にセックスが出来るようになった。

そして、いつものように何度も加奈さんをイカせた後、愛してると言いながら中出しまでした。
そして、その時旦那さんは、触ってもいないのに射精してしまったみたいだった。
隠したつもりなんだろうけど、同じ男の俺の目はごまかせなかった。
本当に、加奈さんが他人に抱かれているのを見て興奮していることに心底驚いた。
だけど旦那さんは、密かにイったことを誤魔化すように、
「あっさり終わって、拍子抜けだしw もっと凄いのかと思ってたよ。 いいよ、まだまだ好きにして良いよw」
などと言った。

もう、この人は加奈を愛する資格がないと、心の中で軽蔑した。
そして、お前ではもうダメだと言うことを思い知らせるために、さらに加奈さんと濃厚に愛し合った。

唾液を飲ませあったり、旦那さんのチンポよりも俺の方が気持ち良いと叫ばさせたりした。
そして、加奈さんに
「愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!!」
と、叫ばせると、旦那さんはまた密かに触ってもいないのに射精したようだった、、、
俺は、正直言って、笑いそうだった。
もう、この人はダメだと思った。変態で、寝取られマゾで、加奈さんの旦那である資格はないと思った。

そして、心の中で旦那を小馬鹿にし始めた俺は、とうとう旦那の目の前でアナルセックスをした。

この日の数日前に、打ち合わせで加奈さんが俺の部屋に来たときにもアナルでしていたし、加奈さんは俺とのアナルセックスのためにバイブで自主練していたことも告白してくれた。

だけど、さすがに旦那の前では多少の遠慮もあってか、加奈も俺も少し演技というかウソをついて、経験が浅いフリをした。

だが、それでも旦那には衝撃過ぎたのか、失神してしまった。
ショックで失神するなんて、安いドラマかよと思いながら、笑ってしまった。

「ねぇ、お尻の中に出しながら笑わないの!」
加奈に怒られてしまった。
「イヤ、だって、失神とか、ないっしょw」
「それは、、、ちょっと、情けないかも、、、」
「邪魔者もいなくなったし、このままもっとするぞw」
「うん、、、 死ぬほどしてw」

加奈も、にやけている。さすがに失神する旦那を見て、引いているのだと思う。
このまま、徐々に旦那への思いを壊していけば、加奈は俺のものになる、、、
もう、それを信じて疑わなかった。

そして、イッたばかりだが、まだ全然ガチガチのチンポを動かし始める。
体勢も正常位に変えて、加奈の顔を見ながら腰を振る。
「あぁ、フミ君、、 お尻気持ち良いよぉ、、 フミ君のがぁ、、 奥の奥に入ってくるぅ、、あぁ、、 ひ、ぃぃっ、、」

加奈のお尻は、もう立派な性器と言ってもいいと思う。加奈も凄く気持ちよさそうだし、俺も気持ち良い。肛門のところが締まって、さらに奥の方も締まるところがある。腸か何かの入り口なのかも知れないが、亀頭全体を包み込むような気持ちよさに、うめき声まで出そうだ。

いままでたくさんの女とセックスしてきたが、アナルは汚いという感じがして、興味も持ったことがなかった。だけど、加奈さんのなら別だ。少しも汚いと思わない。万が一、チンポが汚れたとしても、気にしないと思う。
心から愛するというのは、こう言う事なんだと始めて知った。

アナルでは、長いストロークがいいみたいだ。抜けるギリギリまで引っ張ると、
「おおぉおぉんぅっっ!! それ、、ダメぇ、、、 引きずり出されてぇ、、、 あ、あぁっ! おかしくなるよぉ、、」
体を痙攣させて反応する。そして、また全部押し込むと、
「ガ、ヒィッ! こすれてるぅぅ、、、 加奈の気持ち良いところぉ、、 あ、あぁっ! アナル越しにぃ、、 こすってるよぉ、、、」
俺にガシッとしがみつきながら、泣きそうなほど気持ち良いという顔をする。

俺を見つめる加奈の目が、俺を狂わせていく。
長いストロークで責め立てながら、キスをする。

旦那が失神する横で、キスをしながらアナルでセックスをするのは、ヤバいくらいに気持ち良い。
だけど、それは加奈も同じようで、俺の口の中に舌を差し込んできて、でたらめにかき回す。

冷静に考えると、旦那の横でこんな事をしている加奈は、酷い女なのかも知れない。
だけど、酷い女であっても、俺はかまわないと思った。
このまま奪ってしまおう、そう思いながら腰を振る。

「オ、ぐぅぅあぁ、、 お、おお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ、、、 」
獣じみた声を上げ始める加奈。
「旦那とはしたことないアナルでイクの? 旦那の横でアナルでイクの?」
「イヤァ、、 ダメ、、そんな事、、、 言っちゃダメぇ、、、 」
「でも、イクんだろw?」
「イク、、イキます、、、 お尻でイク、、  フミ君専用のお尻でイクっ! も、、う、、だめ、、、 イクっ! イッくぅっ!!」

正常位でアナルを貫かれてイク加奈。旦那の目の前でのセックスは、加奈にとっても快感が増しているようだ。

だが、もうすでに何度もイッている俺は、まだまだイキそうな気配はない。

グッタリとした加奈にかまわず、腰を振り続ける。
「おぉおぉ、、 すとっぷぅ、、、 もう、、ダメだよ、、 あ、あぁあ、あっ、、 ホントにダメぇ、、 私も、、失神しちゃうよぉ、、 」
眉間にしわを寄せて、泣きそうな顔になっている加奈。

「凄い顔だぜw そんな顔、旦那に見せたことあるの?」
「な、、ないよぉ、、  だってぇ、、、  こんなの、、 あっ! ひぃぃん、、 初めて、、  初めてだからぁ、、  こんな気持ち良いの、フミ君とだけ、、、 フミ君とじゃなきゃ、こんなに気持ち良くなれないもんっ!!」
「じゃあ、もう旦那とはするなよ。」
「それは、、だめ、、だよ、、、  そうしたいけど、、、 ダメ、、 あ、ああっ!」

「旦那もその方が喜ぶってw 手でしてやれよw」
「そう、、かなぁ? でも、、あ、あぁ、、 ダメ、、 くぅぁ、、」
「俺のこと愛してないの?」
「愛してるよ!! 愛してるに決まってるよぉ、、」
「じゃあ、旦那とは手だけな。」
「うぅ、、、 うん、、、 そうする、、、」
「よく言えましたw じゃあ、こっちにもご褒美w」
俺は、そう言いながら加奈のアソコに指を2本突っ込んだ。
正常位でアナルを犯しながらなので、角度的にちょっとキツいが、手マンを始める。

「ぎぃぃ、、んんっ!! ダメ、、抜いてぇ、、 それ、、ダメ、、イク、、あぁ、、 ホント、、こんなの、、あぁっ!! あっ!! アーーーっ!! 来るっ! フミ君!ダメぇ、、 イクっ!イクっ!イぐぅぅんっっ!!」
のけ反って、背骨が折れそうになりながら、ガクガクと腰回りを痙攣させる加奈。
それでもかまわずに、腰も振り、手マンも激しくすると
「イッてるのにぃ、、、 もう、、あぁ、、 イッてるイッてるよぉっ!! だめぇぇぇーーーっ!」
そう叫ぶと、アソコから潮を吹き始める。
俺の指の動きに合わせて、断続的にぴゅーーー、ぴゅーーーーっと、結構な量が飛び散る。

チラッと旦那を見ると、相変わらず失神しているw
自分の嫁が、アナルを突かれて、手マンで潮を吹かされるシーンが見られないなんて、可哀想だと同情する。
この男は、嫁が他人にイカされまくり、自分が与えられない快感を他人が嫁に与えるのを見て、興奮するらしいw もう、この時には俺は、この男を軽蔑を通り越してクズだと思っていた。
寝取られ性癖なんて、俺には理解できないし、したくもない。

「加奈、愛してるよ。俺のところに来いよ。」
「う、あぁ、、、愛してるよぉ、、、」
うわごとのように言う加奈。イキすぎて、失神こそしないものの、ボーッとしている感じだ。

さすがにちょっと休ませようと思ってチンポを抜くと、
「ダメぇ、、 まだイッてないでしょ? イカずに終わるのは絶対にダメだよぉ、、  だって、、私に飽きたみたいじゃん! ちゃんとイッて。」
不安そうにこんな事を言ってくる加奈。可愛くてたまらなくなる。
「いや、飽きたらこんな何回も出来ないでしょw 加奈、愛してる。加奈とだったら、何回でも出来るってw」

そう言って、また正常位でアナルに突っ込んだ。
「あぁ、、フミ君、、、 もう、フミ君の形になってるw すっごくピッタリ来るw」
「知ってるよw 俺も同じ事思ってた。」

「もう、入れられただけで、幸せすぎて泣きそうになる、、、」
加奈が、涙目で言う。
「なぁ、それでも、旦那のことは、、、 」
「ごめんなさい、、、 でも、、、もう分かんなくなっちゃったよ、、」

「何が?」
「私のこと、愛してるのかなぁって、、、疑問に思っちゃう、、、」
「それって、もう終わりだと思う。疑問があるなら、もうダメだよ。俺なら、加奈を他人に抱かせるなんてあり得ないし、絶対に幸せに出来る!」

「でもね、、、 それでもね、、、、」
加奈が苦しげな顔をする。
俺は、これ以上は逆効果だと思い、旦那のことを言うのは止めた。
チラッと見ると、旦那はまだ失神している。
こんなクズのことを、まだ愛していると言う加奈。
だけど、揺れ動いているのは間違いなさそうだ。

そのまま腰を振り始める。
加奈が、俺の両頬を手でホールドしながら、視線を絡ませてくる。
ドキドキした。真っ直ぐに視線を絡ませてくる加奈。

もう、加奈以外は考えられないと思った。絶対に、佳奈と結婚する。それ以外考えられなくなる。

加奈の顔を見ながら、腰を振る。快感に歪む顔で、俺のことを真っ直ぐに見つめる加奈。

「フミ君、、 ずっと、、、ずっと考えてる、、、 毎日、、、一日中、、 フミ君のこと考えてる、、 あ、ぁ、あぁ、、 ダメ、、、 あ、ヒィあぁ、、、んんっ!」
「加奈、俺と一緒になれよ!愛してる!」
「愛してる!もっと早く出会いたかったよぉっ! あ、おおおぉおおぉお゛お゛お゛お゛っ!! イクっ!!」
「あぁっ!加奈、イクっ!!」

加奈のことを見つめたまま、腸内射精した。
射精しているときに、どちらからともなくキスをして、抱き合った、、、

少し落ち着いて、腕枕をすると、加奈は嬉しそうに俺の胸に頬をくっつけて来た。
嫁が他の男とセックスしてるのを見て、間抜けに失神した旦那の横で、加奈とこんな風に抱き合うのは優越感が湧いてくる。

「なぁ、もうこの人はダメだろ?どう考えても、加奈のこと大切にしてないよ。自分の快楽のために、加奈にこんな事をさせるなんて、終わってる。」
「うん、、、 私も、、、少しそう思う、、、」
「少し? まだこんな状況でも、愛情が残ってるの?」
「残ってるよ、、、 だって、、、過ごしてきた時間も長いし、、、 好きって気持ちはそんな簡単になくならないよ、、、」

「そっか、、、 わかった。でも、もう時間の問題だと思う。俺は、マジだから!」
「ありがとう、、、 ねぇ、、、 まだ出来る?」
「もちろんw 俺もそう言おうと思ってたw」
「じゃあ、今度はこっちに、、、  いっぱい中に出して欲しい、、、」
「大丈夫なの?」
「大丈夫じゃない、、、 でも、もしそうなったら、、、 背中を押してくれると思うから、、、」
「わかった、、、  ちょっと、シャワー浴びてくる。」
「うん、、」

俺は、慌ててシャワーを浴びに行く。さすがに、アナルに入れてチンポをそのまま入れることは出来ない。

すぐに洗って、寝室に戻る。
ドアを開けると、間抜け面して失神したままの旦那の前で、じっと旦那の顔を見つめる加奈がいた。
俺がドアを開けて入ると、慌てて俺の方を見て近寄ってくる。

俺は、強引に加奈を抱きしめてキスをする。
激しく舌を絡めた後、
「お前はもう俺の女だから。」
目を見て、はっきりと言った。
俺は、ここまで一人の女に執着したことはない。
加奈が相手だと、どうしてもムキになってしまう。
「、、、、、、はい、、、、」
加奈も、ためらいながらも”はい”と言ってくれた。

加奈をそのままベッドに寝かせて、またキスをする。
「フミ君、、もう入れて、、、 もう、、我慢できないよぉ、、、」
とろけきった顔で言う加奈。
「旦那のすぐ横で、そんな事言って良いの?」

「いいの、、、 ねぇ、加奈の子宮に、フミ君の赤ちゃんの素を、たっぷり注ぎ込んで下さい、、、」
「旦那の横で、旦那よりも気持ち良いチンポで、種付けして下さいって言えよw」

ジンクス

女子高生が大好きなサラリーマンです。
先日、【即アポ小悪魔】で出会った20代前半のギャルとヤってきた。
 
ネットが普及してきた頃から、
ネットでセフレを作ってセックスしてきているのだけど、
最近は、馬鹿な女を狙って、中出しセックスすることにハマっている。
 
21歳の茶髪のギャルと仲良くなることに成功した。
サクラでないことを確信して、いつものように待ち合わせ。
事前に写メで確認していた、茶髪セミロングの子がミニスカートで現れた。
5人会って、いるかいないかどうかの、完全に当たりのセフレ相手だった!
 
会って2?3分立ち話をして、
あまり人がいない喫茶店があったからとりあえず入って、
いろいろと理解を深める。セックスの好きなパターンとかね。
 
30分くらい雑談して、打ち解けてきたところでホテルへ。
かわいいギャルで興奮していた俺は、シャワーも浴びずにベッドに押し倒しキス攻撃(笑)
その子も応戦して、舌をねっとりと絡みつけてくて、キスがうまい!
 
フェラを頼むと、すぐにくわえ、ねっとりとしたフェラ!
こいつは慣れてる!それにうまい!俺の下半身はガチガチになり、
彼女を上向きにさせて、軽く手マンしてみると、もう濡れていた。
 
我慢できなくなった俺は、一気に挿入!
ゴムをつけてなかったが、ギャルは一向に気にしない様子だった。
 
腰を振ると、あえぎはじめた。
「あぁっん…アン・・・あっ・・・・ん・・・」
その声もかわいい!
 
体位を入れ替えたり、いろいろとしているうちに昇天しそうになり、
俺「ひょっとして、ピル飲んでる?」
女「・・・あん。。。う・・・ん・・・」
俺「中出しして大丈夫だよね?」
女「あぁっん…アン・・・あっ・・・・ん・・・」
 
中出しの承諾は取れなったけど、ピル飲んでいることを確認した俺は、
迷わずそのまま、おもいっきり中出しした。
 
もちろん、中出ししても全然怒られなかった。
少し休憩してから、マンコに注ぎ込んだ精子を出すため一緒にシャワーへ。
 
俺、この子に中出ししたんだ・・・
こんなにかわいい子とは滅多にセックスできない・・・
と、思っていると、また、欲情が・・・。
 
今度もフェラしてもらい、そのままバックで挿入。
セックス好きなのか…抵抗するどころか、大きな声で喘ぎまくるギャル。
生挿入はやっぱり気持ち良くて、3分くらいで立ちバックのまま中出しした。
 
女「エロ過ぎぃ。ってか、オスになってるから(笑)」
俺「はは。○○ちゃん、かわいいからさ。マジで好きだわ(笑)」
女「それは言い過ぎだって(笑)」
 
セックスネタもオープンにして、楽しくおしゃべり。
いろいろと私生活の話をしながら風呂に入っていた。
 
風呂から上がると、ギャルは服を着始めた。
性格○、容姿○の茶髪でミニスカートのギャルを見ていると、
また、俺の性欲に火が付き、、、
そのまま押し倒し、3度目のセックスのお願い。
 
女「えーっ。まだヤるの?!」
何も返事せず、とにかくギャルをその気にさせるために、激しい手マン。
Gスポットを刺激して、潮を吹かせた。
 
ギンギンに勃起していた俺は、すかさず挿入。もちろん生で。
さすがに3回目なので、マッタリしたセックスで中出しさせてもらった。
 
大満足だった俺は、このギャルのほしい物を聞いて
「今度、プレゼントしてあげるよ。援助交際じゃないけどね(笑)」と言って別れた。
ギャルもそこそこ満足だったらしく、今度にまた会うことにになった。
でもサイトの出会いって2度目が無いのがジンクスだよね。

22歳童貞だが今日初ソープ行ってきたwwwwwwww

スペック
22歳175cm67kg大学四年生、四月から社会人
顔はサッカーの吉田麻耶に似てるって言われる
彼女は中学の時に1人だけ

とりあえず社会人になる前に童貞卒業しとくかってことでソープ行ってきたwwww
入念に調べて好みの嬢を写真指名で予約もして万全の準備をしていざソープへwwwww

胸をwktkさせながら早めに着いて待合室で待ってた
しばらくすると案内されて嬢と遭遇

実物は、写真が100点だとすると70点くらいだったwwww
パネマジとまではいかないが写真は清楚系なのに対して実物はギャルそのものだったwwww
そりゃもうめっちゃ喋るからイメージとのギャップに苦しんだwwww
すぐ慣れたけど

イメージと違うなとか思いつつ喋りながらお互い服を脱いだ
俺がその嬢を指名したのは顔よりも豊満なパイ、そう、Eカップの胸が目当てだった
すぐに一糸纏わぬ姿になった嬢のパイを見るとそれは素晴らしいものだった

ナイスパイ、そう思いながら俺も丸裸になってから身体洗ってもらった
正直チンコ洗ってもらうよりもアナル洗ってもらう方が気持ちよかった、ってよりくすぐったかった
そこで軽く勃起した

身体洗ってもらってから湯船に一緒に入って歯磨きした
俺のイメージだと湯船でイチャイチャできるのかと思ってたが嬢がベラベラ喋って終わった

湯船に浸かり終わってからタオルで身体拭く
そんでいきなりベッドインwwwww
こんなあっさりな感じでベッドインなのかとか思いつつ仰向けに寝る

初めは私が攻めるねってことで覆いかぶさる感じで乳首舐めてくれたりフェラしてくれた
この時に豊満なパイの乳首が身体にちょんと触れてるのが最高にエロくてフル勃起した
片手は手繋ぎながらもう片手でパイを揉みつつのフェラ最高だったwwwwww

次は攻めてねって言われたからEカップにむしゃぶりつきながらDKしたり手まんしたりとにかく身体いじり倒した
特に正常位の体制で嬢にチンコいじられながらパイ舐めまわしてる時は最高に興奮した

散々舐め回したあと満足そうにしてたらおもむろにゴム取り出してつけてくれた
とうとう初挿入なわけだが正直ゴムごしだと入ってるかどうかわからないくらいの感覚だった
え?万個ってこんなんなの?とか思いつつ正常位で腰振ってた
しばらく振ってたらちょっと気持ちよくなってきたから安心した
安心した俺は腰を振りながらとりあえずEカップにむしゃぶりついた

あれ?これめっちゃ気持ちいいじゃんって思うようになってから無意識にめっちゃ腰振ってた
軽くイキそうになったから対面座位に変えた
これかなりいいなって思いつつ、ケツもみながら目の前で揺れる豊満なパイにむしゃぶりついた
気分が良くなってきたところでそろそろ上に乗ってくれって頼んで騎乗位に
これが最高だった

もう一回言う
これが最高だった

騎乗位で下に垂れるパイが最高にエロかった
出し入れしてるとこ見ながら揺れるパイを揉む

初めは嬢がM字で上下に動いてくれてたけどイキそうになったからペタンと座ってもらった
そんで腰を浮かしてもらって俺が腰振ってたんだけどこれがもう最高だった

目の前で揺れるパイ舐めまわせるし、その状態でめっちゃ腰触れるし、嬢の髪の毛が顔に垂れてきてめっちゃ良い匂いだし
人生で1番興奮したかもしれんwww
そこでマジでイキそうになったから一旦やめたwwww
最後は正常位に変えてフィニッシュ
時間にして10分ちょいだった

10分くらい余ったから風呂入りながら話して終了

まとめると
ソープ最高でしたwwwww

ヤンママと中出し不倫SEX

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。
近くの焼き肉屋へ連れて行った。
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。

焼き肉奢った甲斐があった!
焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。

歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」
と言ってある家に入っていった。
しばらくするとベビーカーに
2?3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。

パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
おれが驚いていると

「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」

女は全く気にしてない。

「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」

子供ってー・・なんか萎えてきた。
アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、
その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。

女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、
キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。
せっかくのキャミソールも魅力50%↓

部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
寝かしつけようとするけど、
おれのことが気になるようでなかなか寝ない。

「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」

女が子供にそう言った。
奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
女はおれに背を向けている。

子供を寝かしつけながら、
女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
そこそこ大きい胸を揉む、
さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、
女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。
そのままパンツに手を入れたると、
女のアソコはすでにビチャビチャだった。

おれも股間が熱くなった。
背後から女に密着して熱くなった股間を
女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。
アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、
とうとう我慢しきれずに声を上げた。

「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。

おれはズボンを下ろして、
女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。

女はすぐに反応してアンアン言い出した。
後ろからズンズン突くと、
女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
子供も半分寝てるみたいで、

女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。

ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
女もそれがわかったみたいで、

「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

言われるがまま中へ大量に放出、

女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。

その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、
中出しされてる感覚がたまらないらしい。
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。

2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。
旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、
しばらく関係は続きそう。

ハプニングバーでの体験談

一個目

その日は、ハプバーで当日知り合いになったAくんと一緒に飲んでた。
その間、たまに女の子や男の人が入ってきて、仕事の話とかエロ話とかだらだらしてた。

んである程度時間がたって、そろそろ誰かターゲットロックして、そっち方向に持ち込もうかみたいな話になった。
とりあえず、こっちが2人だったので2人組の女の子に目をつけた。
ただ、その子たちは違うグループと話してたので、近くに行って「向こうで僕ら座ってるから、後で話そうね」とだけ言ってAくんと席に戻った。

しかし、その子たちはグループで結構盛り上げっており、こっちに来る気配がなかった。
Aくんと「仕方ないけど、あの二人は駄目かねぇ」なんて話をしてたら、「男二人でなにしてんの??」と先ほどの2人組とはではないBちゃんが来た。

Bちゃんは大学生。ただ風俗の仕事をしているらしい。たしかヘルス系だった気がする。
見た目はちょっとハーフ系のBかCカップの割と細身の子。仕事で指名の話を言っていたので、そのくらいの容姿と思っていただいてよいと思います。
もちろんこの娘も、別に以前からの知り合いではない。さっきちょいと話して仕事の話とかで盛り上がった感じ。
で、俺が「男二人で、向こうの2人組みの子とハプろうと思ったんだけど(ハプるってのは、Hなことするって意味ね)、声をかけたはいいけど全然来なくてさー」なんて話した。
A君も「今日はまぁまったり過ごすよー」なんて言ったら、Bちゃんが「ホントに??まったりでいいの??」とソファーに座ってる俺の上に乗ってきた。
でBちゃんが「2人はもう今日はハプった?」って聞くので、NOと答えると、「それじゃ、私が二人一緒に相手してあげよ?か?いや?」と言った。

自分は別に複数プレイに対して、嫌悪感はないので「別にいいよ、むしろ嬉しい」と答え、A君は複数未経験だけどやりたいって答えた。
それを聞いたBちゃんは「じゃぁプレイルームいこ!」と元気に答えて、3人で仲良くプレイルームへ。

プレイルームは薄暗くて、ほぼ物のない6畳くらいの空間。特にベッドがあるでもなく、ゴムやティッシュのあるたながひとつある程度。あと廊下から覗ける覗きマジックミラーがあるかなw
プレイループに入るとBちゃんはすぐ脱ぎだした。俺は(僕らに脱がさせてよ!)思い、A君と靴下を片方ずつ脱がす共同作業や、ブラが俺でパンツをA君などの共同作業を行い、Bちゃんを全裸にした。
先ほど書いたとおり、Bカップくらいの小ぶり目な胸だったけど、乳首は小さめでぴんと立っていて、すごく可愛いと思った。

Bちゃんが「私だけだと恥ずかしいから、2人も脱いでよ?」というので、A君も俺も全裸になった。
まさか会って1日もしないうちに、昨日まで知らなかった男女の全裸を見ることになるとは…、まぁそういう所なんだけど。
で、さっそくBちゃんを攻めることにした。

Bちゃんを中心に俺が腕枕をしながら右側、A君がやや下のほうにいながら左側の配置についた。
俺はBちゃんにキスをしながら右胸を愛撫して、A君は左胸を舐めながらあそこを愛撫した。
Aちゃんはすごく感じやすくて、すごい声で喘いだ。多分あそこを愛撫さてるのが大きな理由で、俺はキスをしている立場なので超キスしずらいと思ったが、それはそれで興奮した。
キスしづらいくらい喘いだら、耳を舐めたり、A君が左胸を舐めてるので俺は右胸を舐めたりしながら二人でBちゃんを攻めた。

A君の手マンのが激しくなり、Bちゃんが「駄目!出ちゃうから!!」と言って。俺は内心、この女マジか!?と思ったけど、B君が「気持ちいいなら出しちゃえばいいじゃん!」と手の動きをより激しくし、俺も「いいよ。全然恥ずかしくないから」と言った。
このあたりで男2人の立ち位置が確定しており、A君=強気に責める、俺=やさしくするの分担が完成していた気がする。
激しくなったA君の手マンで、本当にBちゃんは潮をふいた。俺はすごいびっくりした。だって初めてだったんだもん、ホントにふくって感じでなっちゃう子。
だから、俺もしてみたい!って思って、A君と上下の配置を交換した。俺があそこを触ったらBちゃんが、「またなっちゃうよ…」と言ったので、「大丈夫だよ、やさしくするから」と答えた。

まぁやさしくする気ねーけどねw
で無事に私も初潮を体験させていただきました。Bちゃんは凄い声で喘いでけど、そんなことより、潮がふく瞬間あそこの中が一回膨れ上がったり、それに反応して声が大きくなったり、とても貴重な体験をさせていただきました。

俺も潮吹きにだいぶ満足したころBちゃんが「舐めてあげるね」と言ってくれた。
A君に肩を持たせたほうがいいかなーと思っていたので、A君の舐めてと言った。

すると、A君が立って、Bちゃんは立てひざ、俺はBちゃんの後ろから胸を触るという体勢になった。時々胸じゃなくて、あそこを触るとフェラをしてるBちゃんから声が漏れ、潮の残りが漏れ、可愛かった。
A君がある程度フェラをしてもらった後、俺も軽くしてもらった。

冷静の考えれば、別の男が突っ込んだ口に突っ込むのどーよ?と思うところだが、別にそんなこと全然思わないくらい興奮してたので、勢い勢い唾やら愛液(潮?)をたくさんつけてフェラや手コキを一通りすると、Bちゃんから「そろそろ2人のも大きくなったし、いれて欲しいな」とお願いをされた。

ま、先ほどの流れ通り、A君に先を譲りましたよえぇ。

ゴムを付けて、まずはA君の番。基本、正常位で俺は女の子すわりでBちゃんを膝枕するような形でプレイが始まった。

A君キャラ的にすっかり強き攻めになっていたので、Bちゃんが悲鳴のような声を出すたび「気持ちいい?気持ちいい?」って聞いて、Bちゃんはそれに「うんうん、凄く気持ちいいよ!」って答えていた。

その間、俺はBちゃんの頭をなでてあげたり、胸を愛撫していてた。A君も割といろいろ気を使ってくれて、いれる以外の胸を触るやらキスをする等の行為はしないで、そこは俺に任せてくれていた。(と俺が思ってただけかもしれないけど)ある程度して、Bちゃんが喘ぎながら「俺君だけ気持ちよくないね」と言ってつかれながら俺のあそこを触ったり、「舐めてあげるから横きて!」と言って膝枕から頭をどけてフェラをしてくれた。
正直言うと、フェラに集中できてないので、そんな気持ちよくなかったけど、一生懸命してくれるBちゃんに感謝した。

それを見てたA君が察してくれたのか、交代しよっか?といってくれて交代をした。
俺もまずは正常位でしたくて、正常位でした。こんときA君がなにしてたか覚えてねぇw

ただこのAVみたいな展開の中、AVみたいな展開をもっとしたいと思った俺は「一回抜くね」と言って、Bちゃんを四つん這いにして休んでいるA君を呼んだ。

そう、よくあるバックで突かれてる子にフェラしてもらいたいと思ったのである。

一回抜くねと言って、四つん這いにされたBちゃんは一瞬「え?」ってなったけど、A君が俺が何がしたいかわかってくれて、すぐバックで続きを始めた。

俺はバックで突かれているBちゃんの前でゴムをはずした。するとBちゃんも察したらしく、舌を出してフェラをしてくれた。

A君が突くとBちゃんのフェラの動きも早くなる、A君がより強く突くとBちゃんはフェラができない位に喘いでフェラは中断。でも、しっかりずっと俺のあそこを握っていてくれた。

そうやって調子に乗っていたら、A君にも限界が来たらし「ちょっとやばいかも」とA君が言った。Bちゃんは「いいよ、もっと激しくして」と言って、俺も「いんじゃん?」と言った。

A君の動きが激しくなって、Bちゃんは完全にフェラできなくなったけど、最後まで俺のを離さず握っていてくれた。A君が終わると。顔を上に上げてBちゃんが言った。「次は俺君の番だよ」

俺の番になったので、そのままBちゃんのおしりを俺のほうに向けてもらって、バックでした。ちゃんとゴムは付け直しましたよ、マナーですからw

A君はBちゃんの乳首を触ってたりするとはいえ(これは多分…覚えてない)基本は終わってるので、俺も早くイカなきゃと思った。

Bちゃんは小柄めなので、正常位の方が突く方向を安易に変えることができ、気持ちいいので正常位に戻してもらった。

俺が「次でイクね」というと、Bちゃんは「いっぱい気持ちよくなってね」と言った。
で、もうそれは右に左に上に下に突きまくって、と言っても1分もないとも思うけど、Bちゃんも大絶叫の中、俺も果てた。

こんな感じです。釣りだと思う人もいるかもしれないし、記憶で多少良くなったりしてる部分もあるとは思うがホント。

ちなみに釣りっぽいので上に、話が分かりつらくなるので省いたCちゃんという存在います。

CちゃんはBちゃんの友達で、プレイは参加するのはちょっとだけど、プレイしてるところを見たい!と。

ということで、プレイルームに入るときにBちゃんが呼んできてルームの端で体育座りしてた。
なんで最後は四人で仲良く、プレイルームを後にしました。

カジュアルな寝取られ3P 前編

今年の夏に念願の寝取られの夢が達成できた。
というか超カジュアルな3Pの話なんだけど、需要ありますか?

つーか、需要なくてもいいや 適当に投下していきます
文章書くのが苦手なんで、もし見てる人がいたら誤字脱字とか大目に見てください
あと遅筆なんで、煽られても流します

内訳は、男2女1
男は、俺と俺の親友の二人で、女は俺の彼女

ちょっと前置きが長くなりそうなんで、長文めんどくさいかたスルーしてください

スペックはこんな感じ

俺、20代後半、顔は至ってフツー
でも背が高くて細身なせいなのか、自分で言うのも恥ずかしいけど多少はモテてるかもって感じ
それ以外は特長なし
ただ、趣味というか趣向がいわゆるNTR属性で、
この話の発端もそこから始まっている

もう一人の男は俺の親友 年齢は俺と同じ
昔から趣味でやってた音楽活動で知り合って、飲み会か何かで意気投合して
こっちもいつの間にか友達になってた感じ
身長は俺よりも低いんだけど
筋肉とかガッシリしてて、正直男の俺もうらやむレベル
顔はそれなりに整っていてイケメンの部類の入るかな
残念ていうか不思議なのが、
浮いた話が全然出てこないってこと
そいつが女の子とイチャイチャしてる絵なんて想像できない、
ていうか、したら笑ってしまう
それくらいなぜか女の子に縁がなさそうなタイプ
どっちかっていうと大人しい性格で、あんまりワイワイ騒いだりはしない
普段は、たまーに仕事帰りに時間合わせて飲みに行ったりすることが多いかも

女は俺の彼女、20代半ば、顔は俺的補正なしでもそこそこかわいいと思う
顔の構成は北川景子に似てる
普段テレビとかあんまり見ないんだけど、何年か前に何かの映画を観てるときに
たまたま初めて北川景子を見つけて、
「え、なんで映画とか出てんの?」って焦ったのを覚えてる
マジでそんくらい似てる
なので、この後の話は分かりやすく「景子」って呼ばせてもらいます
さすがにスタイルはあそこまで細くはないけど、
太ってるわけでもなく
ウエストがくびれてて俺的にはそこがかなりのツボ
そしてなんと言ってもおっぱいが超キレイ
超美乳
大きすぎず小さくもなく、形がとてつもなく整ってる
初めて見た時はびっくりして時間が止まったのを覚えてる

仕事はアパレルの広報みたいなことをやってるから、
いつ人に見られても恥ずかしくないようにって
相当気合い入れて常に外見磨いてる
端から見ても超がんばってる
女って大変なんだなーって、いつも感じてる

性格は若干ツン気味だけど、そんなに気にならない程度
一見ガードがゆるそうな感じで昔からいつも男が寄ってきてた
それで俺がいつもやきもちやいて、
メンタル的にやられはじめたことがきっかけで
NTR属性に目覚めたという経緯がある

そんなハイスペックな彼女と付き合い始めたきっかけは、
学生時代にやってた居酒屋のバイトでの出会い
たまたま同じ時間帯のシフトが多くて、
いつの間にか会話するようになって、
いつの間にかお付き合いすることに

よくありがちな自然な流れだったので、
実はあんまり詳しいことは覚えてない
ちなみに、もうなんだかんだで6年くらいは付き合ってる

俺のNTR属性については結構前に景子にカミングアウトしていて、
当然ながら最初のリアクションは「は?」の一言
一度、冗談で「ほんと試しでいいからさ、ハプニングバーとか行ってみない?」
ってお願いしたら、
「あんたのその変な性癖自体が、わたしにとってはすでにハプニングだよ」と
適当にあしらわれたのを覚えてる

それから俺は何年我慢してたか分からないが、
この煮え切らない気持ちの影でずっと忍びに忍んで、ようやくついにこの3Pまでたどり着いたんだけど、
初めて景子が他の男とヤってる姿を見れたことに感動しすぎて、
嬉しくて嬉しくて、数ヶ月の間ずっと興奮しっぱなしだった
その顛末を書き記して行こうと思います

前置き長すぎてすみません

で、その日は何の前触れもなくて、いつも通り仕事中に親友君から電話があって、
「今日ドームの試合、チケットが取れたんだけどいかね?」と、野球観戦のお誘いがあったもんだから、
俺も「おおお、ビール片手に野球観戦なんてサラリーマンの至高の贅沢だね」とか言いながら、
軽く二つ返事でOKの返事を

試合が終わって、さあ帰ろうかってときに親友君から
「せっかくだし、おまえんちで飲み直そうぜ」と嬉しいご提案が
もちろんそれもOK出して、球場から家に向かう途中、俺はとんでもないことに気がついてしまった

「…あ、今日、景子の誕生日だ…やべぇ」
親友君も「えええ!マジ?それ超やばいんじゃない?」と追い打ちをかけてくる
俺はおそるおそる景子へ電話
何コールかして電話をとった景子は「なに、なんか用?」と、超素っ気ない返事
確実に怒ってる
俺は(なぜか親友君も)電話口で必死に謝罪をして、今から急いで帰るので俺んちで待ってて!
と心からお願い。景子、怒りながらも「ケーキとシャンパン、有り金全部つぎ込んで一番高いの買ってこい」
でガチャ切り
俺と親友君、野球の余韻などすっかり忘れて、急いで駅前のデパートで一通り買い物
家に着いたのが23時くらいだったかな
そして、なんとかケーキとシャンパンで機嫌を直してくれた景子のために3人で改めて飲み直すことに

756の続きです

景子は、飲み始めは最初かなり不機嫌モードだったんだけど、
急いで買ってきた割にはやたらケーキが豪華だったことと、
シャンパンと一緒に買ってきたワインが随分気に入った様子
普段あまりガツガツ飲まないくせに、この日はやたら飲んで早めに仕上がってた
もちろん、俺も親友君も景子のペースに合わせて飲みまくってたから、
夜中にやたらハイテンションになってしまって、このメンツでまさかの大盛り上がり

飲んでる最中にやたら気になったのが、景子の顔色がいつになく赤くなってて、
キャミソールの胸元から首にかけてほんのりピンク色に染まってきてたこと
目も若干潤み気味で、いつも以上に色気というかフェロモンが出まくっている感じ
それを見ながら、酔っぱらってる景子もやっぱりかわいいなーとか、
一人でニヤニヤしてたのを覚えてる

そして、そこそこ飲みも佳境にさしかかったかなーってときに、景子が笑いながら、
「あー、誕生日終わっちゃったー。で、親友君から誕生日プレゼントはないの?」とか言い出した
日付が変わって30分くらい経ったころだと思う

親友君、最初は戸惑いながらも、ここで思わぬ本気を出し始める
「じゃ、マジック大会でもやりますかー」と、バッグの中からいきなりトランプを取り出した
当然、俺も景子も「ちょ、なんでトランプとか常備してんのw」と突っ込んだが、
親友君曰く、今度友達の結婚式の余興でマジックを披露することになって
仕事の休み時間に毎日練習してるらしい
元々ギターやらベースやら上手いやつだったから、手先が器用なのは知ってたけど、
まさかトランプの手品までできるとは思ってなかったから驚いた
で、どういう仕掛けなのか全く分からなかったんだけど、とにかくすごかったの一言
さっきまで手元にあったカードがいつの間にか山の中に紛れ込んでいたり、
見てないはずの絵柄と数字をかんたんに当てられたり、まあとにかくすごい
景子もずっと目を輝かせながら、
「これどうなってんの!すごい!ありえない!」と、喜んでいる
親友君、ナイスです

で、一通りマジックが終わると、まだまだテンションMAXな景子が
「もっとなんかないの?ゲームしよう、ゲーム!」と、
ずいぶんトランプに魅せられた様子で親友君におねだりし始めた
もうネタ切れの親友君が、困り果てて俺に目でヘルプを求めてくる
そのヘルプを受けとめた俺、酔った勢いでひとつ仕掛けてみようと思い立つ
「じゃあさ、王様ゲームやろうよ、トランプで、ゲームつったら王様ゲームでしょ」と俺が言う
それを横で聞いた親友君は、こいつ何言ってんだ的な目で俺を見てくるが、
景子は意外にも「いいよ、やろーやろー!」とノッてきた
「大丈夫?王様ゲームって言ったらエロくないとしらけるぜ?」調子に乗った俺が言うと、
「それくらい知ってるっつーの!でも負けなきゃいいんでしょ?」と景子
今日は酔っぱらってるせいなのか、機嫌がいいだけなのか分からないが、
いつもだったら絶対に「ありえない」の一言で終わらされるはずの提案が、
なぜかOKをもらう
と、そこまで来て俺は初めてこの話の流れに期待を持ち始める
話に置いて行かれている親友君、どうしたらいいか分からない顔で俺に視線を送ってくるが、
俺からのアイコンタクトで一瞬にして目つきが変わった
多分、この瞬間に親友君の中のスイッチが切り替わったんだと思う

王様ゲームのルールは超適当にその場で決定した
カードを手配りで1枚ずつ渡して、一番数字が大きい人が王様ね
人数が3人しかいないから、残った二人に何をさせるか命令を出すだけの簡単なお仕事
しかし、カードの手配りは何気なく親友君にそのままさせていたこともあって、
はっきり言ってここから先は親友君の独断場状態
適度に景子にも勝たせながら、じわじわ俺たちが勝つ流れを増やしてくれた
親友君、分かってる!ちゃんと空気読んでくれて良かった

実際の罰ゲームなんだけど、俺が王様になったときは当然エロい方向へ持っていくわけだ
最初は親友君と景子に手を恋人つなぎしてもらったり、景子から親友君の背後から抱きついてもらったり、
この辺から俺もだんだんおかしくなってきてて全部は覚えていないんだけど、
徐々にボディタッチを増やさせていきながら、空気をなんとなくそっちへ持っていった
こういうゲームのお約束でもある、キスしろキス!も、もちろん命令した
二人とも目を閉じて軽くキスした
今思い出すと、多分このあたりが一番ドキドキしていた頃だと思う
景子は罰ゲームの度に、
「えええ!やだー、はずかしくて死ぬ!」とか言ってたけど、なんだかんだでクリアしていく
せっかく盛り上がってるところで自分が空気を壊したくないってのもあったんだと思う
でもそんなに言うほど嫌がってるわけでもなさそう
そして意外にも親友君もそんな俺の悪ノリに付き合ってくれていた
ていうか、ちょっと嬉しそう
なんだなんだそういうことかと、俺も無言の納得

その後いくつかの罰ゲームをこなしていきながら、このタイミングかな?って時に俺は一つ賭けに出てみた
「数字が小さい方が上半身全裸!」もちろんこれ俺が王様の時の命令ね
景子と親友君、お互い顔を見合わせる
せーの、でカードを出すと、親友君スペードの10、景子クローバーの9
景子は「うっそ!無理!ムリムリ!絶対!」とゴネながら俺の顔をキッとにらむ
俺は顔を背けそうになったけど「王様の命令だ、観念しろ」と冷徹に告げる
怒るかなあと一瞬身構えたけど、またまた意外なことに、景子は
「マジかー、マジかー、王様の命令ハンパないねー」とか言いながら、
「わかった」と一言うなずいた後、
手に持ってたワイングラスをテーブルに置いて、目を閉じた
で、俺も親友君も、お?って顔をしながら、なぜか二人とも正座の姿勢になる
景子は目を閉じたまま、ふーっと深呼吸をした後、キャミソールの裾を一気にまくり上げて、自分でブラも一瞬で脱ぎとった
その瞬間、俺たちの目の前に景子のあのキレイな乳房が露になった
親友君は呆気にとられながら、思わず景子の胸を見て
「おおお…、こりゃすげえ」と感動の様子
そりゃそうだ、さんざん見慣れている俺ですら、今、とてつもなく感動しているんだ

この時の俺の気持ちって何だか複雑で、目の前で景子の胸を他人に見られるって経験はもちろん初めてだし、
あんまり見ないでくれって気持ちと、もっと見てやってくれって気持ちが入り交じって、
ほんとどうしようもない胸の高鳴りが身体中を駆け巡っていた
ありえないほど興奮していて、だんだん勃起しているのも分かった

その後はお決まりの流れっていうか、内容はエスカレートしていった
景子が上半身を脱いでから間もなく、全員がパンツ一枚になるまで脱いだ
景子はもう脱いでいることを恥ずかしがっている様子はない
その間も相変わらずみんな飲み続けている
ワインのボトルは3本目に突入していた
景子が「ちょっと一瞬タイムね、トイレいきたい」って席を立った時に、親友君が俺に話しかけてきた
「今さら聞くのもどうかと思うんだけど、この流れ大丈夫なのか?」と
俺は「全然大丈夫、ていうか俺NTR満喫中」と答えると、
「あ、なるほど」と親友君
ここで一気にリミッター解除した様子
景子が戻ってきてゲームを再開すると、いきなり親友君が積極的になった
俺が「じゃあ、二人でお互い股間を摩り合いながらディープキスね」って命令を出すと、
さっきまでの仕方なくやってますオーラが親友君から一気に消えてなくなった
景子もその空気に気づいたのか、親友君が舌を絡めにくると、それに応えるように舌を絡み返していた
だんだん目がトロンとなってきて、自分から親友君のちんこをさわりはじめた
そして、親友君が何気なく景子の胸を触りだしたのを俺は見逃さなかった
景子の胸を触っていいよなんて命令、俺だしてないのに!
って考えると、俺の胸の鼓動が早くなっていった
そのドキドキっぷりがなぜか気持ちいい

しばらくの間、二人が舌を絡める音だけが部屋に響きわたっていた
二人は中腰になってお互いの身体に向かい合っている
景子は親友君のちんこをパンツの上から形が分かるようにさすっていて、
親友君は右手で景子の胸を揉みながら、左手で景子のクリトリスらへんを、パンツの上からゆっくり円を描くようにさわっている
俺はその様子を見ながら無意識のうちに自分のちんこを弄りだしていた
さっきの入り交じった変な気持ちは、もう目の前で起こっている出来事を処理するための燃料になっているとしか思えない
あーもう!って叫びたいんだけど、それを我慢して飲み込んでいるこの状態が気持ちよくてたまらない

「なにこれ、めっちゃ濡れてんじゃん」って親友君の一言で、景子が身体を一瞬くの字に折り曲げた
「…ちょっと、やだ、パンツの中はダメ…」と景子
親友君はパンツの脇から指を入れて直接景子のアソコを触っていた
「もう脱いじゃいなよ、パンツ汚れるよ」と親友君
それに負けない景子は
「まだ王様に命令されてないもん」と微かな抵抗
でもそう言いながら、景子も景子で親友君のパンツの中に手を入れて、明らかにちんこを握っている
それを見ている俺、完全にドキドキしすぎて無口状態
あまりにも非現実的すぎて、AV観てるときと同じ感覚に陥っているのが分かった
「王様、次どうする?」親友君が俺に向かって言った
もはやゲームの意味がなくなっている
「じゃ、じゃあ、続けて」の俺の一言で、一気に景子は体勢を崩して親友君に身体のバランスを預けた
景子は「あ、あ、ちょっと、それやばい、、、」とか言いながら、
親友君の手がパンツの中に入ってきていることへの抵抗はそこにはもうなかった

そこからは、もうあっという間だった
親友君が景子のパンツを脱がそうとすると、景子は黙って自分からパンツを脱がしやすいように足を浮かせた
親友君はパンツを脱がせながら景子の乳首を舌先でチョロチョロっと舐めている
景子は「あ、あ、あ、やばい」って声を漏らす
明らかに気持ちよくなっているのを隠せないでいる
親友君はやっぱり器用で、右の乳首と左の乳首と交互に舌を転がしながら、右手で景子の腰を抱いて、左手で手マンをしていた
さっきまでキスの音が響いていたこの部屋は、今はクチャクチャってよりもヌチャヌチャっていうエロい音が響いている
俺の部屋は間接照明なのでちょっと暗めの明るさだったんだけど、
景子のアソコから流れてくる液体が内股にそって流れてくるのがはっきりと見えた
いつも俺としてるときこんなに濡れてたっけ?と、普段のSEXを思い出そうとしても、
全く思い出すことができなかったのが不思議だった
最近思い出してよくオナニーするんだけど、景子が膝立ちをしながら足をちょっと開いて、
腰をくいっと後ろに引き気味にして、顔を上に向けながら親友君のおっぱい攻めを受け入れているこの時の姿が、
俺の中では強烈に印象に残っていて、今思い出してもめっちゃ興奮する
よくAVとかであるようなシーンって言えば分かるだろうか
普段は肩よりちょっと長いくらいの髪の毛が、だらんと背中あたりまで垂れているような、あの状態のこと

親友君の手マンはガタイほどパワー任せではなくて、どちらかというと、じっくり中のツボを刺激するタイプらしい
実は景子は激しいのよりも、そういう優しい攻められ方が好きで、
付き合いはじめの頃は激しく攻める俺のやり方に対して不満だったようで、
「もうちょっと優しくして。AVの見過ぎ」って怒られたことがある
もちろん、そういうの知らないで親友君はやってるんだろうけど、
景子の心の中では確実に合格点を出しているに違いなかった
その証拠に、もうさっきから確実に甘い声が漏れている
「あっ!あっ!気持ちいい!やばい、ちょっとコレもう我慢できないんだけど」
「いいよ、気持ちいいの我慢しないで」と親友君も優しく誘導
「ダメ、やばい、イクかも…」我慢できなくなってきた景子
「いいよ、どうぞどうぞ」と親友君、若干手つきが早くなってきた
「あー、もうダメ!イキそうっ、イクっっ、ああっ…イクっっ」って声の後で、景子の足が震えはじめた
何秒か間を置いて「お願い、指抜いて…」と景子
親友君が手の動きを緩めて、そっと指を抜くと、そのまま床に倒れ込んだ
景子の呼吸は「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」って荒くなっている
そうそう、これ、俺が手マンしてイカせた時と同じ状態
ちなみにその間ずっと俺は、ギンギンになった自分のちんこを弄って見てただけ
親友君もちょっと息が荒くなってたが、パンツの上からでも分かるくらい、親友君もものすごく勃起しているのが分かった

何秒か何十秒か分からないけど、ある程度呼吸を整えた景子は、
テーブルの上のワイングラスの中身をグイッと一気に飲み干して、
「うー…、やばい…」とつぶやきながら、部屋の隅にあるベッドにそのまま仰向けの状態で倒れ込んだ
あれ、飲み過ぎたかな?って、ちょっと心配したんだけど、
やばいのはお酒のせいじゃないってことが、その後の会話ですぐに分かった。
仰向けで天井を見上げながら景子は、
「王様、さっきから何やってんの?」と俺に話しかけてきた
「何って、見てたよ」と普通に答えてしまう俺
「うそだね、ずっと一人でしごいてたでしょ、わたしチラチラ見てたよ」冷静に突っ込む景子
それに対して何も言えない俺
「じゃあ今からわたし、親友君とどうしたらいい?」
「どうって、とりあえず続きを…な、親友君」って、俺が親友君の名前を言う前に、
その瞬間には親友君はベッドに歩み寄っていた
親友君はベッドに上がる間際で自分でパンツを脱いでいて、
ギンギンに硬直したチンコを景子の目の前に差し出しながら膝立ちしていた
景子はさっきまでの俺との会話を一瞬で忘れたかのように、
上半身をひねりながら身体を起こして親友君のチンコにしゃぶりついた

なんて言うんだろう、
すごい喉が渇いている時に水を一気に飲むような、
すごい寒い日の温泉の露天風呂で脱衣場から湯船までダッシュで駈けて行くような、
そういうちょっと前のめりなスピード感で、親友君のチンコを自分からくわえにいった
正直、これにはちょっと俺も驚いた
景子がこんなに自分から欲しがる姿って、正直今まで一度も見たことがなかった

「ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ」っていう、
さっきの手マンのときとは違う音で部屋が満たされた
ちょうど自分が居た場所からでは、角度的に景子がくわえているところが見えなかったので、
ベッドの足元にあたる方へ移動して座って眺めた
景子は俺の視線を無視して、親友君のチンコを大事そうに舐め尽くしている
左手で玉を包み込みながらちょっと揉みほぐしつつ、右手で竿の根元の部分を軽く握っている
舌はいわゆる裏スジのところを丁寧に、でもすごく大胆に這うようにして舐めたかと思えば、
ちょっとすると今度は頭のところを口の中にほうばるようにして、くわえこむ
くわえこんだ後は強烈に吸い込む力でカリの部分を刺激しながら、頭を小刻みに上下させる
この時、口の中では舌を思いっきり絡めてカリの周りを一周したり、
尿道の入り口のところに舌をちょっとだけ入れたりしながら、適度な周期でそれを繰り返す
全部俺が6年間かけて教え込んだ技だ
それを今、景子は俺ではない別の男のために全力で駆使している
俺の胸の中でうごめく強烈な感情が心臓の鼓動にのって全身を駆け巡る
親友君に胸を見られて興奮した時とは比べ物にならない興奮が、俺の脳みそを刺激する
悔しいけど、俺は今、人生で最高に満たされている気分だってのを自覚していた
人に説明しても多分理解してもらえない、分かる人には分かるんだろうけど、
多分この気持ちは、目の前にいる親友君や景子にも、理解してもらってはいないんだろう
そう思うと、なんだか自分が世界で一番の幸せ者なんじゃないかって錯覚すら覚えてきた
やばい、これ、ハマるかも

しばらくの間、俺は自分でチンコをいじりながら、親友君のチンコをしゃぶり尽くす景子の姿を眺めていた
親友君はうっすら目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている
そして当たり前のように両手で景子の胸を触りまくっている
ちくしょー、そのおっぱい、その角度からじゃ絶対見えてないだろう
んで、時々、親友君が景子の乳首を軽く指で刺激すると、景子も「ん…」と甘い声を出して感じている
実はこれも景子が好きな乳首の攻められ方で、絶対にこれやると濡れるっていう俺的必殺技でもあるのに、
親友君は難なくそれをやり遂げている
ん、親友君、女っ気ない割にはテクニシャンか?とか、冷静に分析までしてしまっている俺

段々首が疲れてきたのか、景子は身体を完全に起こして正座の状態で親友君のチンコをくわえ直した
その間、ずっと口からチンコを離さなかったのが景子らしくなくて良かった
で、その体勢になったタイミングで、ほんと一瞬だったんだけど景子が俺の方を見て、目が合った
なぜかドキっとしてしまった俺は、景子の顔を二度見したんだけど、その時はまた軽く目を閉じて
また再び、親友君のチンコを味わうような顔に戻っていた
俺はその時、もしかして今のが合図なのかもって思ったら、居ても経ってもいられなくなって、
それまで履いていたパンツを脱ぎ捨てた後に、何も言わずに景子の横で膝立ちをしてみた
俺の気配を感じ取った景子は、それまで閉じていた目を開けて、親友君に対して少しだけ上目遣いの顔を送った
なんてことはない仕草なんだけど、ものすごい嫉妬を感じてしまったのを覚えている
でもすぐに親友君のチンコを口から離すと、今度は俺のチンコを左手に持って舐めはじめた
右手にはまだ親友君のチンコを握ったままで、ここで初めて、いわゆる3P状態に入ったわけだ

すみません、まとめるのが下手で、思ったよりも長くなってしまいそうです
支援のみなさま、ありがとうございます
適当に投下していくので、お時間ある時にでもゆっくり覗きにきてください
とりあえず今日は寝ます
では



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