萌え体験談

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手マン

会社の内定者研修の後、彼氏持ちGカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。
大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。

まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw

俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。

明るくて、友達の多そうな性格だった。
彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。

といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。

親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw

ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様?!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。

まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね...」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw

その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも?」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw

ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw

俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ?」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も?ヒロキ君ちゃらいよ?w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw

ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!

俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。

たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。

パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい?」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw

ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな??誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだwそういうのじゃなくて、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」
そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の巨乳に見つめられながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う?ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ?wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」
俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「じゃあもう入れちゃう?」

ひさびさの割り切り体験

このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイトセフレ交際サポーター。

援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んで辞めようと思った。

そして全くその掲示板に手をつけてなかったのだが
昨日の夜、仕事が終わって、やけにムラムラしてきたので
デリヘル呼ぼうと思ったがお気に入りの子が予約
いっぱいだったので暇つぶしに検索してみた。

最近の相場は高い二万や三万と素人を売りにしているのか
以前は一万?一万五千円が相場だったのに…

そんな中、最新の投稿で
「車内割イチで今から」
という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内でゴム付という内容だ。
年齢が18という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
☆あかりちゃん☆というニックネームの女の子。
素人を売りにしてるがなんかプロっぽい。

「会ってから決めていいよ」と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
「変体の方がおもしろいじゃん」・・・と返信が来た。
なんか怪しかったのでメールを停止してみた。

するとくつろぎ始めてからすぐに
「良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家はどの辺り?」とそっけないふりで返す。
「家は○○駅の近くです。」との事。
「写メです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」
期待半分でシャメにアクセス。

俺にとってはストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、普通の可愛子ちゃん。
疑心が深まるが、相手の、☆あかりちゃん☆の写メを見てしまった
俺はとっくにその気になってしまった。

「ありがとう!」こんな谷間くっきりな☆あかりちゃん☆はきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい…しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「じゃあお願いします!何処に行けばいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!じゃあ駅にお願いします。」
駅前につく。
ドキドキ感が高まる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前の入り口に居ます、どこですか?」

今駅前の入り口に目を向ける。
ミニに近いスカートで髪は肩までのサラサラヘア。
写メのとおり可愛い。胸もでかいぃ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の黒色の車です」

相手が携帯を取る…ニコっとする…駆け寄ってくる。
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる!胸が揺れすぎる!
助手席に乗せる!しばしドライブ!暗闇探し!
大きな公園の暗い駐車場に止める。

後部座席をフルフラットにしていどうする。

「じゃ!始めましょっか!」といって女は脱ぎ始めた…。
「じゃよろしくお願いします。」
片足からあげて中腰になりするりとお尻にそって下がってくる下着。
太ももで止まるTバック。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」恥ずかしそうに脱ぐ。

谷間に手をいれモミモミ。
柔らかいマシュマロのよう乳首のまわりを
舌でなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「アンッ…ア…アンッ」とセクシーな声が漏れる。

完全に添い寝状態になりキスしながら手マン。
片手で胸を揉みながら、もう片方で手マン。
もう完全にマンコはグチョグチョでシートに滴り落ちるぐらい
濡れていた。

そのままシックスナインの体制に…マンコの匂いは少し
臭かったがすべて舐め尽してやった。
フェラもなかなか上手でもう少しでいきそうだった。

車のダッシュボードに入れているゴムを取り出すと
手馴れたようすで俺のカッチカチになったチンコに装着してくれた。
そして、正常位から騎乗位からバックから正常位と
体位を変えて約20分ぐらい腰を振り続けた。

そして最後は正常位でギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
俺は一万を支払う。
相場からすれば格安だ。
雑談してメアド交換してお別れの時間。
最後にってキスして可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

ゼミの後輩ユイカに短小を笑われた

まずはスペックから。

名前を仮にAとしときます。
大学4年生で身長は180ぐらいで顔も悪くない(と思う)
今までの経験人数は3人でどれも元カノ。
身長が高い割りにアソコが小さいのがコンプレックスで、元カノに「意外とかわいいんだねw」って言われたことも。。。
だからあんまりセックスは上手い方じゃないんだけど、その代わり手マンとか前戯はがんばってきた。
元カノを中でイカせたことはないんだけど、なんとか前戯で満足させてた感じ。

今回話すのは、大学のゼミの3年生ユイカとの体験談。
うちのゼミは3、4年生が一緒にやってて、ゼミ生は全部で20人ぐらい。
ユイカとは4月の配属のときに出会った。
と言っても、最初のころはほとんど絡みがなったんだけど。。

ユイカはゼミ生のなかでもずば抜けて可愛く、4年生の間でも話題になった。
身長は160ぐらいでスラっとしてて、明るめの髪がよく似合ってた。
ちょっと派手目な性格で、よくクラブに行くらしい。
明るい性格のせいか、ゼミの男子ともすぐ打ち解けていた。

6月頃、ユイカについてある噂を聞いた。
どうやらゼミの4年生Bとやったらしいのだ。
Bはちょっとチャラい感じで、正直あんまり好きなタイプじゃなかった。
何度か話とこともあるけど、ウマがあわない感じ。。

Bの友達数人がトイレで話していたのを耳にしたんだけど、たまたまクラブで出会って、そのままホテルまで行っちゃったんだとか。
Bはイケメンで背も高く、クラブでよくナンパしてるっていうのを以前にも聞いたことがあった。
さらに、Bの話だと、ユイカは凄いテクの持ち主らしく、経験人数も50は超えているらしかった。

そんな話を聞いて、ゼミ中にユイカとBを観察してみたりもしたが、なんとなくよそよそしい感じもした。
と言っても、そもそもふたりが話しているところを見たことがほとんどなかったので、何とも言えないんだけど。。

ただ、ゼミ中にユイカの方を見て、エロい妄想をするようにはなったw

事が起こったのは7月のゼミの飲み会だった。
ユイカとは偶然隣の席だったんだけど、ユイカと仲の良い男連中が欠席していたこともあって、初めてがっつり話せた。
ちなみにこの時はBも欠席していた。

特に大した話はしていないんだけど、ユイカに好感を持ってもらったらしく、飲み会の帰りにLINEを交換。
飲み会の後、俺は1次会で切り上げ、電車に乗って帰っていた。
すると、LINEでユイカから連絡があり、「今から飲みなおしませんか?」とのこと。
2次会のメンバーが微妙だったらしく、途中で抜け出したそうだ。

断る理由もなく、俺は電車を降りて引き返すことに。
駅でユイカと落ち合って、居酒屋へと向かった。
正直、もしかしたらヤレるんじゃないかっていう期待も少しあった笑

居酒屋の個室に入って、乾杯。
ユイカはすでに結構飲んでいたようだが、酒には強いらしくハイボールを飲み続けていた。
俺は女の子と2人で飲みに行くことなんてめったに無いので、緊張w
しかもユイカのような可愛い子(でしかもエロいという噂)だとなおさらだった。

幸い、ユイカの方から話を振ってくれたので、話題に困ることは無かった。
酒のせいもあって、話はどんどん下ネタへと移っていった。

週何回オナニーするのかとかそんな感じw
ちなみにユイカは週に1回ぐらい自分の手でしてるそうだw

このへんからユイカのボディータッチがやたら多くなってきたw
向かい合わせで座ってたんだけど、お互いの足同士をやたらくっつけてきてエロかったw

あと夏だったので薄着してたんだけど、たまにかがんだ時に見える胸の谷間がやばかったw
前から気になってたんだけどユイカは巨乳で、Fはありそうだった。
いままで体験したことのない巨乳だったのでやたらと興奮したw

俺「実はBとやったって話聞いちゃったんだけど、、本当なの?」
ユイカ「えー!知ってたんですか??やだーー」
俺「ごめんごめん、たまたま耳に挟んじゃってさ」
ユイカ「まあ、本当ですけど、誰にも言っちゃだめですよ?」
俺「大丈夫だって、けどなんで?」
ユイカ「うーん、、なんかクラブでたまたま会ったんですけど、お酒飲んでテンション上がってたし。。」
俺「そうなんだwそういうのって多いの?」
ユイカ「たまにですよ、それに誰でもいいってわけじゃないし」
俺「そうなんだ、Bとはそれからもしてるの?」
ユイカ「うーん、、時々です。笑 けどセフレってわけじゃないですよ、ただの遊びって感じで」
俺「すごいね。。」
ユイカ「本当に誰にも言ったらダメですよ!笑」

そんな感じでBとの話を聞いてしまった。
さらに、Bとは相性がいいそうで、何度もイかされてるって話まで聞いた。

店を出るころにはお互い良い具合に酔ってた。
もう11時ごろだったので、出ることにして、外を歩いていたがやたらとひっついてくるユイカw

こうなったら行くしかないと思って、ホテルへと向かった。
セックスに自信があるわけじゃないし、短小というコンプレックスもあってなかなか踏み切れなかったんだけど、ユイカはすんなりとついて来た。

ホテルのエレベーターのなかで、

俺「俺でいいの?」
ユイカ「いいですよ、今日はそういう気分なんです笑」

と言って、軽くキスをした。

部屋に入ると、ユイカの方から激しいキスが始まった。
舌使いがエロくて圧倒されてしまったw

そのままベッドになだれ込んで、俺の方から攻め始めた。

電気を消さなかったので、ユイカの体がよく見えた。
脱がしてみると、透き通るような白い肌で、元カノの誰よりもすべすべしていた。
ブラを取ると想像通りの巨乳。
ほとんど垂れておらず、小さめの乳首だった。
乳首を舐めると甘い声を出して、俺をますます興奮させた。

下も脱がして全裸にした。このとき俺はトランクス一枚の姿だった。

時間をかけて前戯をしたせいか、ユイカのあそこはトロトロだった。
手マンを始めると、「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

5分ぐらい続けていると、

ユイカ「ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、ダメぇ、ああ、はっ、はっ、はっ」

と言って、イってしまった。

23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 全文

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。
うちの会社の事務員は色気のないおばさんと
普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど
そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり
新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが
よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。
オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど
かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

かおりは大学卒業とともに彼氏とも別れたらしく
今はフリーだということは普段の会話から聞き出せていたから
オレは彼女が入社してから3ヶ月が経過した7月に思い切って告白した。
返事は見事OKでオレにとって5年ぶりの春が訪れたw

オレは実家住まいなのでかおりと会うときは外でのデート以外はほとんど彼女の部屋だった。
かおりはセックスにはあまり積極的ではなく
いつも「話してる方が楽しいし一緒にまったり映画見てたりする方が好き」と言ってたが
オレは久しぶりに出来た彼女だし
ソープを利用してたオレからすると、ぶっちゃけタダでできるので
会う度にセックスしたいぐらいだった。
そんなオレに彼女もガンバって応えてくれてるうちに
かおりも多少セックスが好きになってくれたなぁと感じていた。
そんなかおりをオレは一段と愛おしく想うようになっていった。

セックスは彼女の部屋でもよくしてたけど
アパートなのであまり大きな声は出せないし
オレが前にソープでローションプレイを経験して以来、
大好物になっていたローションも彼女の部屋だと後処理が面倒だから使用できず
ちょくちょくラブホも利用するようにしていた。

かおりは身長は低くて可愛らしいのだが胸は良い感じでボリュームがあり
乳首も色白のかおりらしく色素が薄目でピンク色とは言わないが
可愛い色しててオレがかおりの身体で一番好きな部分だった。
正常位で突く度にぷるんぷるん揺れるかおりのおっぱいを見てると
一気に興奮がMAXになりすぐ逝きそうになってたw
不満を言えばセックスには応じてくれるかおりだったが
フェラは「アゴが疲れるからイヤだ」「汚いからイヤだ」と拒否され
騎乗位でおっぱいを激しく揺らしながら
淫らに腰を振って欲しいのだが
これも「疲れるからキライ」と言ってあまりやりたがらなかった。
でもそんな事は些細なことだと思ってたし
かおりを好きな気持ちは日を追うごとに増していき
オレもいい歳だしかおりとの結婚も意識するようになっていた。

そんな幸せな日々を過ごしていたオレたちが
秋の連休を利用して二人で好きな温泉旅行に出かける事になった。
付き合いだして初めての旅行だったのでかおりもオレも楽しみにしてた。

そして当日、予約した宿は昼過ぎからチェックインOKとの事だったのだが
少し余裕をみて8時頃には出発した。
アパートでかおりを乗せて、どうせ高速も国道も混んでるだろうし
時間的にも余裕があるから高速には乗らなかった。
ま、高速を利用しなかったのはもう一つ理由があり
オレは以前見たAVの影響で、運転しながら助手席の女に手マンしたいと思ってたんだw
でも普段からかおりとドライブしてるときも
なかなかチャンスはなかったのだが
その日は遠出だし、どこかでその欲望を果たしたいなと密かに燃えていたw

しばらく走っていると予想してた通り道路が渋滞してきた。
手マンなんかして注意が散漫になり事故ったりしたらシャレにならんという思いから
今までは躊躇してたのだが、
そんな安全運転至上主義のオレに絶好の機会がやってきたw
かおりは今ハマってるテレビドラマの話をしていたんだけど
オレは上の空で相づちを打ちつつ、かおりの太ももに手を伸ばした。

かおり「ちょっとも?なに?、やっぱ聞いてなかったでしょー」

オレ「なにってなにが?w 聞いてるよそれでそれで?」

かおり「う、うん、それでねあたしは犯人は男の親戚の・・・」

かおりがまた話を始めオレは太ももをさすっていた手をかおりの股に移動していった。

かおり「ちょっ、いや、もうなにしてんのよ、運転中でしょ危ないよ」

オレ「ダイジョブダイジョブ♪こんな渋滞してんだから、聞いてるんだから話してよ、続きどうなったの?」

かおり「えー?うん、それでね・・・」

オレはかおりのパンティの上からクリを爪で引っ掻くように何度も擦った。

かおり「事件は10年前の事故がきっかけで、あぁ!い、や・・」

かおりはこうされると弱いのをオレは知っているw
布を隔ててくる微妙な感じが好きらしい。

かおり「も?う、ちょっとぉ、ああぁ、それだめぇぇ、ふぐぅ・・」

オレ「かおり、もっとこっちに寄ってきて」

オレの車はベンチシートになっていて
手を伸ばして触り続けるのが疲れてきたのでそう言った。
2年前にこの車を買ったのもベンチシートだったのが決め手だ。
そう、この欲望を果たすためだw
かおりも気持ちよくなっていたので素直に寄ってきた(可愛い?

かおり「ああぁ、ん、いい、もうだめよ、見られちゃうよぉ」

オレ「大丈夫だよ、見えても顔だけ、こんな下まで見えない見えない♪」

かおり「でもぉ・・・」

オレ「かおりがあんまり感じて顔に出すと対向車が不審に思うかもなw」

かおり「やだぁもう、あはぁ・・」

そしてオレはかおりのパンティをずらして直接かおりのおまんこに触った。
かおりのそこは湯気が出そうなほど熱くビッショリと濡れていた。
中指を挿入し中でクイックイっと折り曲げたり
激しく出し入れしたりした。
もうクチュクチュと音がしていた。

かおり「ああああぁぁ はううぅ、いい、いい、もぉ・・」

そしてタイミングよく信号が赤になりオレの車が先頭で止まった。
いくら渋滞してるとはいえ、右利きのオレが運転もしながら
左手1本で手マンするのには限界があった。
手もダルくなり疲れていたころだった。
車が止まってすぐに右手に変えて、かおりのマンコを刺激した。

オレ「かおりイキたい?イキたい?」

かおり「うん、もうイカセてえぇぇー」

了解!とオレは指を2本入れて激しく手マンして
左手でかおりの愛液をすくってクリを刺激した。

かおり「ああはぁ?!イイ!いく!いくぅ!気持ちいいぃ!ああ!これすきぃ、いいよぉぉ、ああぁん!」

オレは信号が変わってないかと前を見たらまだ赤だった。
だが横断歩道を渡っていたじじいが驚いた顔をしながらこっちを見てたw

かおり「あああぁ!いっちゃう!いっちゃう!」

と言いながらかおりは背中をのけぞらせてイった、と同時に後ろから「ビッ」っと鳴らされた。
いつのまにか信号が青に変わっていたようだ。
そんな鳴らさなくてもどうせ渋滞だろと思いながら
手についた可愛いかおりが出した愛液を舐めとり
ささっとティッシュで拭いてから車を発進させた。
それからかおりに前を歩いてたじじいが気付いてこっち見てた事を伝えた。

かおり「はぁ、はぁ、もう、だから見られるって言ったでしょー」

オレ「かおりが声出しすぎだよwそりゃ見られるでしょー、かおりの声も聞こえてたと思うよ?w」

かおり「もうやだ、こんな事もうやめてよね」

オレ「ええー、いいじゃん、気持ちよかったっしょ?」

かおり「うん、だけどいやよ、車の中でやることないでしょー」

と、かおりが言うがまたいつか近いうちにやりたいなと思った。

オレ「わかったわかった、わかったからさオレのこれもなんとかしてよ」

もう興奮してギンギンだったオレのものを取り出しかおりに言った。
かおりも仕方ないなという感じで手コキしてくれた。
「しゃぶって」とお願いしたがあえなく拒否された。
普段でもほとんどしてくれないんだからそりゃそうかと諦めた。
我慢汁でヌルヌルになったオレのをかおりの手が激しく上下に擦りあげる。
オレは左手でかおりのおっぱいを揉む。
誰かに見られるかも知れない車の中でこんな事をしてる興奮も手伝ってオレはいつもよりかなり早くイキそうになった。

オレ「ああ、かおり!もう出そう!イきそうだ!」

かおり「ええ、もう?ちょまって!」

オレ「だめだよかおり、口で受け止めて!でるでる!」

だがかおりはシュシュシュっと数枚出したティッシュで受け止めてしまう(泣
かなり気持ち良かったが自分が責められる側になるとさすがに運転がやばかった。
重ねて言うが安全運転至上主義のオレとしては、受け身になるのは運転中はやめとこうと固く心に誓ったw

オレたちは途中ファミレスに寄って食事を済ませ14時ごろに温泉旅館に着いた。
ネットであらかじめチェックしていたんだが
実際に来てみると風情があり歴史を感じさせ、改めて良い旅館だなと思った。

入り口で仲居さんたちに出迎えられ荷物を渡し
チェックインを済ませようとフロントに行くと先に一組の夫婦らしき二人が記入等をしていた。
「ああ、こんにちは」と言われこちらも挨拶を返し夫婦はそのまま仲居さんに案内され部屋に向かっていった。
宿泊客名簿にはオレが記入しオレたちも仲居さんに案内され部屋へと向かった。

オレたちの部屋は廊下の一番奥の角部屋だった(ラッキー!
扉を開け旅館のスリッパをぬぎ、さらに奥の襖を開けて部屋に入る。
僅かなスペースだがベランダもある。
夜はここでかおりを立ちバックで責めるのもいいかもw
なんてエロい妄想で1人熱くなってると、
温泉は15時から入浴可能ですと仲居さんに説明された。
そして明日のチェックアウトは11時までにお願いしますとのこと。
さらに隣の部屋は今日は空き室だと教えてくれた。
若いオレたちに気を使ってくれたのだろうか?w
15時まで1時間もないし部屋でまったりしてから温泉に入ろうとかおりと話した。

かおり「さっきの中年のカップル、夫婦かな?」

オレ「多分そうじゃない?不倫には見えなかったよ」

かおり「うん、そうだね、二人とも優しそうな顔してたし、旦那さんちょっとイケメンだし」

オレ「イケメンって言うか?見た感じもう50近いだろ、あんなのがいいの?」

かおり「良いとかじゃないよー、もう」

なんて他愛のない会話をしながらまったりしてると15時になった。
二人で温泉に行き男湯と女湯で別れた。
脱衣所で服を脱ぎ浴場に入ると1人先客がいるようだった。
オレが一番かと思ってたのにちとガッカリ。
入っていたのはさっきの夫婦らしき男だった。
オレは掛け湯をしながら、股間を手でゴシゴシして温泉に浸かった。
ちなみに股間をゴシゴシするのはマナーだと小さい頃から親父にいつも言われてたw

温泉に浸かりながら夫婦らしき男と色々話した。
知らない人とでも風呂でだと普通に話し込めるから不思議だ。
だがこれも小さな頃から両親と温泉に行きたおしてるオレには普通の事だった。
話してるとやはり夫婦だという事がわかった。
名前は菅田さん、52歳だということ。
奥さんの歳までは言わなかったがオレも別に興味無かったので聞かなかった。
そして意外にもオレたちの隣の市から来たと言う事だった。
オレたちの事も色々話した。

菅田「彼女かわいいね、年いくつなの?」

オレ「先月23になったばかりです」

菅田「あーそう、若いってやっぱいいねー、ウチのはもうw」

オレ「いえいえ、そんなことないですよー、奥さんもお綺麗じゃないですか」

とは言ったが別に大したことなかったというか、ぶっちゃけよく見てない。

菅田「あ、そう、ははは、どうもね」

菅田「そうそう、この旅館の裏を少し歩くと源泉にそのまま浸かる露天風呂があるの知ってる?」

オレ「ええ知ってます、それを目当てで来たようなもんですし」

菅田「おお、そうか、あそこは雰囲気最高だからね、なかなかないよあんな露天は」

オレ「そう言われると俄然楽しみになってきましたよ、夕食後にでもいってみます」

菅田「ああ、そうしなさい」

そう言うと菅田さんは立ち上がり洗い場で身体を洗い出した。
オレもそろそろ出ようと思い身体を洗い、二人してもう一度軽く温泉に浸かって浴場を出た。
しかし、驚いたのは菅田さんのサイズだ。
平常時でも15センチはあるだろうビッグマグナムだった。
あんなのが勃起したらどうなるんだ一体。。

浴衣に着替えて部屋に戻った。
菅田さんの部屋はオレたちの部屋の手前2つ隣だった。
間にある部屋は空いています菅田さんと別れ、部屋に入ると既にかおりが戻っておりテレビを見ていた。

かおり「あーおかえりー」

オレ「ういー、気持ちよかったぁ」

かおり「同感?、あ、そういえばやっぱり夫婦だってね」

オレ「お、そっちも一緒になったのか」

かおり「うん、隣街から来てるらしいね」

オレ「みたいだな、ちょくちょく来てるみたいだよ、例の露天風呂も入ったことあるみたいだし」

かおり「あ、そうなんだ、後で行こうね楽しみだね」

オレ「おう、ふふふ」

かおり「なになに?どうしたの?」

オレ「菅田さんのめっちゃデカかったぞw」

かおり「デカかったってなにが?」

オレ「トボケんなよ、ポコチンだよポコチンw」

かおり「ポコチンってww どれぐらい?」

オレ「お、興味あり?」

かおり「そっちから言い出したんでしょ」

オレ「たってないのにマジでコレぐらいあったw」

かおり「ええー、そんなにぃ?」

オレ「かおりでは相手できないな」

かおり「なに言ってるのよ、する気もないし、そんなの痛そうで絶対ヤダよ!」

夕食になり部屋で旅館の料理に舌鼓を打った。
宿によっては食事は食堂でするところもあるのだが、ここはそれぞれの部屋で食事できる。
この方が落ち着いて食べることができるから良い。

食後に一休みして、例の露天風呂に二人で行った。

そこは脱衣所こそ男女で分けられているが混浴だった。
混浴だというのはオレもかおりもネットで調べてたので知っていた。
旅館の人が設置したらしい脱衣所は簡単な衝立があるだけだった。
自然の趣を壊さないようにとの配慮からだろう。
周りは紅葉の木々で囲まれ、すぐ横には川が流れていた。
ひらひらと紅葉が舞落ち、川のせせらぎも聞こえ
本当に雰囲気抜群で秋に来たのは正解だなと思った。

せっかくの混浴なのに運が良いのか悪いのかかおりとオレの他にはまだ誰も居なかった。
二人で寄り添うように入浴してると旅館の方から誰か来たようだ。
そう、菅田夫妻だった。

菅田「やあ、こんばんは、どうです?最高でしょう」

オレ「はい、お湯も丁度良い温度ですし雰囲気も最高ですね」

かおり「うん、うん」

菅田「かおりさんだね、私たちもおじゃましていいかな?」

かおり「はい、どうぞどうぞ」

奥さん「せっかく二人で入ってたのにごめんなさいね」

オレ「いえいえ、お気になさらずどうぞ」

奥さんはお湯に浸かるギリギリまでタオルで前を隠していたが
菅田さんは堂々とモノを見せつけるように入ってきた。
夫婦が会話をしてる時にかおりがオレの方を見てきた。

かおり(なにあれーwすごすぎw)

オレ(だろ?w)

かおりの顔が真っ赤だった。
温泉に浸かってるからそりゃそうだろと思い気にも留めなかった。

先に入ってたオレたちはのぼせそうになったので
足湯状態になって縁に座った。
かおりも縁に置いてたバスタオルを身体に巻き座ったのだが
常に溢れ出てたお湯で濡れたバスタオルは、身体に巻いてもスケスケになってしまっていた。
だが辺りに灯りは小さな電球が数えるほどで薄暗く
かおりもオレも混浴なんだしそれほど気にしていなかった。

少し身体が冷えたところでもう一度ゆっくりお湯を堪能し
オレたちは「でわお先に?」と言って風呂から上がった。
多分出るときにかおりのお尻をばっちり菅田さんに見られただろう。

浴衣をきていると菅田夫妻も上がってきたようだ。
すると菅田さんのモノが半立ちになってる。
脱衣所の衝立に遮られるまで、かおりは菅田さんのモノをチラチラ見ていた。
ま、オレも見てたんだけどw
ギンギンになりゃどうなるんだこのおっさんw

そして4人して旅館に戻った。
身体はまだポカポカしていた。
身体の芯まで温まった本当に良い湯だな♪

4人で宿泊客どうしの憩いの場みたいなスペースで
「良い湯だったねー」と生ビールを飲みながら話した。
奥さんは飲めないとの事でお茶を飲んでた。

そして奥さんは近所の人にちょっとしたお土産買うからと
旅館を出て近くの土産物店に行った。

それからオレとかおりと菅田さんは卓球で遊ぶことにした(ベタベタww
卓球でハシャいでると飲み過ぎたのかすぐに酔いが回ってきて
オレは部屋に戻ろうとかおりに言い
遊び疲れ、ビールをかなり飲んだかおりも「そうだね」と言って
オレたちは菅田さんと別れて部屋に戻った。

部屋で横になってるとかおりが「汗かいたしお酒抜きにお風呂に入ってくるね」と言って部屋を出てった。
オレは返事にならない返事をした。
旅館の夜はかおりとセックスやりまくろうと思ってたのに、これは無理だなと思った。

しょんべんしたくなりトイレで用を足し
部屋の冷蔵庫から冷たいお茶を出して飲み干した。
酔いが大分マシになってきて、オレも汗べっとりだったので風呂に行くことにした。

部屋を出て菅田夫妻の部屋の前を通ったときかおりの声がしたような気がした。
まぁ気にも留めずそのまま立ち去ろうと思ったのだが
なぜか胸騒ぎがしたので廊下に誰も居ないのを確認して
扉に耳を当てて中の様子を伺った。

???「あん、すごい、いい」

オレ「!?」

奥さんの声ではない、もっと若い声だ。
というか間違いなくかおりの声だった。
でもオレは信じたくなかった、この目で確認するまでは。

扉に手をかけてノブを回す。
鍵はかかっていなかった。
そーっと中を見るとまだ次の襖が閉まっていた。
膝がガクガク震えていた。
もういいからそのまま踏み込もうかと思ったがとどまった。
もし、中の女がかおりじゃなかったら
万が一奥さんだったら何て言う、
いや、オレはかおりが他の男とセックスしてるとこを見たいのか?
いろんな思いが一瞬で頭を駆け巡る。

そうだ!隣の部屋は空室、ベランダ伝って行けるかもしれない。
オレは急いで部屋に戻りベランダに出た。
これなら行ける、隣のベランダとは1メートルも離れてない。
オレはすぐに二つ隣のベランダに移動した。

壁からそっと顔を出し中を見た。
もう覚悟は出来ていたがやはりかおりだった。
奥さんの姿はない。
まだお土産買っているのだろうか?
菅田は浴衣を着ていたが、かおりは浴衣の前を開かれて裸同然だった。
オレは膝から崩れそうになった。

かおりは壁に背中からもたれて、菅田に足を開いて指でアソコを弄くられていた。手マンだ。

かおり「あああぁぁっん、もう、もうだめぇ、」

菅田「どうだい?これいいだろう?」

かおり「あああはぁぁん、なんでこんなに上手なのぉ、いい、いい、」

かおりはおまんこを菅田にイジられ、ヨガりながらも手は菅田のモノを浴衣の上から握ってた。
菅田はアソコもデカいが指も太かった。
その指を2本かおりのおまんこに挿入し、ピストンしたりグイングイン回したりしていた。
その反動でかおりの大きな胸がぷるんぷるんと揺れている!
その片方の乳首に菅田が吸い付く!

かおり「あああ!いい!気持ちいいよぉぉ!ああ!」

かおりももっと刺激を求めるように自ら腰を動かしているように見える。

かおり「ああ!でちゃう!なんかでちゃう!」

菅田「いいよ出しちゃえ!ほら!ほら!」

かおり「んひいぃぃ!やだぁ!見ないで!見ないでぇ!」

一瞬オレに言ってるのかと思い焦ったが違うようだ。
次の瞬間かおりのあそこから潮を吹いた!
オレもかおりに潮を吹かせようと何度も試してるが一度も吹いたことはない。
かおりは吹かない体質なんだと諦めていたのに。。

かおり「はぁ、はぁ、はぁ、、あん、いやん、いまだめぇ!」

菅田がオレだけのかおりのおまんこに吸いついた。

菅田「ああおいしい、若い娘のは特別うまい!」

かおり「やだ、今イったばかりで敏感なのに、ああ!もう!すごい!またイきそうになるぅ!」

かおりは体勢を変え、菅田におまんこを舐められながらも手を伸ばし、菅田の巨根を握った。

菅田「ん?なんだかおりちゃん、これが欲しくなったかい?」

かおり「うん、ほしい、これ、これ、これがずっと欲しかったのぉ!」

菅田「あっはっは!そうかそうか、ずっと欲しかったのか!じゃあかおりちゃんがその可愛い口で大きくしておくれ」

かおり「いやぁん、もう、口でしないとだめぇ?」

フェラを嫌がる素振りを見せるかおりだが、その言葉は甘えたような言い方に感じる。

菅田「ああ、イヤなら無理にとは言わない、手でしごいてくれ」

菅田はあっさりそう言うと立ち上がり、かおりの前に仁王立ちになった。
かおりは最初、片手でシゴいていたのだが、すぐに両手でシゴきだした。
亀頭をさすったり、玉を刺激したりしていたのだが
菅田以上にかおりの息づかいが荒くなってくる。
かおりの顔が菅田の巨根にかなり近づいている。
もう唇がつきそうな距離だ。
あんなにオレが頼んでも嫌がるのにまさか、、まさか、、
すると菅田が

菅田「かおりちゃん、しゃぶりたくなったなら遠慮しなくてもいいんだよ」

かおりはその言葉を聞き終わるが早いか菅田の巨根を舐めだした。
少しだけペロペロと舐めたかと思うと一気にしゃぶりだした。
口いっぱいに頬張りジュルジュルと音を立てて淫らにしゃぶりまくる。
腕を菅田の腰に回し、口だけで菅田の巨根をしゃぶり、頭を上下して刺激する。

オレはもう踏み込もうなどという気は失せていた。
オレもその光景に興奮しギンギンに勃起していたからだ。
最後までかおりの乱れっぷりを見ていたいと思うようになっていた。

菅田「ああ!いいよ!かおりちゃん!イきそうだ!一回出すよ!」

菅田がそう言ってもかおりはしゃぶるのをやめようとしない。
それどころか手で菅田の巨根をシゴきながらくわえている!
菅田が腰を波打つように動かしながら喘いでいる。
かおりはまだくわえたままで、さらに絞り出すように手でシゴいている。
かおりがほかの男の精子を飲み込んでる・・・。

菅田「はぁ、はぁ、かおりちゃんみたいな可愛い子にしゃぶられたから興奮してイっちゃったよw」

かおり「もう!にがーいw あたしこれ欲しいって言ったじゃん!なんでイっちゃうの!」

菅田「イっちゃうのって、かおりちゃん離してくれなかったよね?」

かおり「え、だってぇ、あれは・・」

菅田「はは、大丈夫まだまだ出来るから、ほら!」

菅田の巨根はイったばかりなのにもうギンギンに復活してた。
ほんとに52歳かこのおっさん。。
オレの回復力との違いにかおりも当然驚いてた。

かおり「ああぁ、すごい、、」

菅田「ほら、かおりちゃん、ここにおいで」

菅田は壁にもたれるように座り、かおりを向かい合わせるように自分の下半身をまたがらせた。
かおりはそのまま腰を落としていく。

菅田「自分で入れてごらん」

かおり「うん」

菅田の巨根に自分のおまんこが近づくと
自ら巨根を握り、自分でねらいを定めるようにしてさらに腰を落としていく。
そして亀頭がかおりのビラビラに触れる直前、

菅田「彼氏はいいの?このままするの?」

かおり「もう、いまさらそんな事言わないで、今日だけ、今日だけだから、もう我慢できない」

そうかおりは言い放ち、今日初めてあったばかりの男のチンポを、濡れてどうしようもなく淫らな密壺へと招くようにさらに腰を落とす。
かおり「ああ、すごい、だめ、これ以上入らない、いっぱいになるぅ!」

菅田  「キツいかい?、よし、かおりちゃん一度仰向けに寝て」

かおり「え?うん、あああぁぁ いい」

抜くときもかおりは快感に喘いでいる。
かおりはすぐに仰向けになり、菅田はかおりの足の間に入る、正常位だ。
そして菅田はかおりのおまんこに巨根を突き入れた。

かおり「あああぁ!すごい!いい、いいのおぉ!もっともっともっと突いてぇ!」

菅田「ふん!ふん!ふん!どうだ!いいか!」

かおり「いい!気持ちいいぃ!気持ちいいぃよぉ!全部気持ちよくなるぅ!」

菅田が突くたびにかおりの白くて形のいい巨乳が揺れる!

菅田「彼氏とどっちがいい!ええ!どっちがいいんだ!?」

かおり「ああぁん、もう!そんな事言わせないで、こっち、こっちよ!こっちに決まってる!これがいいのおぉ!もっともっとぉ!」

菅田「そうか!ふん!ふん!これでどうだ!ふん!!ふん!!」

菅田はさらに腰を突き入れた!
横から見てたからよくわかるが菅田のチンポを全部飲み込んだように見える。

かおり「かひいぃぃん!きゃひいぃぃん!かはぁぁん!すごい、すごい!おかしくなりそう!このチンポから離れられない!」

かおりからは聞いたこと無いような喘ぎ声が漏れている。
菅田が腰を叩きつける!
かおりのおっぱいがブルンブルンと揺れる!

菅田「かおりちゃん、もう全部オレの飲み込んでるよ!」

かおり「ああぁん!すごい!え?うそ?、あん、あん、やだぁ、あたしのあそこ広がっちゃうぅ!もう、いい!おっきい!おかしくなりそう!」

菅田「さあ、今度はかおりちゃんが上になる番だ」

かおり「やん、抜かないで、ちょうだい!もっとちょうだい!」

かおりはすぐに菅田をまたいで腰を下ろす。
さっきと同じように菅田のモノを握り、自分のおまんこにあてがいながらさらに腰を下ろした。

かおり「ああん!いい!またくるぅ!おっきいの入ってくるぅ!すごい!おっきい!これ好きぃ、おっきいの好きぃ、すごい、もう何も考えられない!」

そう言いながらかおりは腰を下ろしきり、かおりのお尻と菅田の下半身がくっついた!
菅田が出した両手を繋ぐようにしてバランスを取り、さらに激しく淫らに腰を振るかおり。
騎乗位は疲れるからイヤだとあんなに言ってたのに
今のかおりは自分で腰を振り乱している。
菅田はまったく動いていない。
 
かおり「あああぁぁん!いいよぉ!気持ちいい!おっきくてすごい!全部引っぱり出されそう!あん!あん!あん!あん!だめ、すごい、もう忘れられなくなるぅ!」

かおりが狂ったように腰を上下に前後に動かしている。
騎乗位になり、かおりのおっぱいがさらに激しくたぷんたぷんと揺れる。
オレはその光景を見ながら自分のモノをシゴいて果てていた。

かおり「もうだめぇ!いく、いく!イっちゃうぅ!!!!」

かおりは上で跨ったまま弓反りになりイってしまったようだった。

菅田「かおりちゃん、オレはまだイってないんだよ、さっき一度出したからね、まだまだ持つよ」

かおり「あん、そんな、もうおかしくなりそう、まだできるなんて」

そういうかおりの顔はオレの知ってるかおりじゃなかった。
さすがにこれ以上は見ていられない。
オレは自室のベランダに戻り部屋に入るがしばらくボーっとしていた。
そうだ、風呂に行く途中だったんだ、、などと思い出し部屋を出た。
菅田の部屋の前を通るとかおりの喘ぎ声がまだ響いていた。
それを聞き、オレはまたぶるぶると震えながら風呂に向かった。

風呂に向かう途中、菅田の奥さんと会った。
奥さんは全て知っていた。
菅田は無類の女好きで、フロントでかおりを見たときから気に入ってたらしい。
菅田は遊びもするが稼ぎもすごいから文句は言えないとの事だった。
そしてヤった女はみんな菅田の虜になるのと言った。
わたしもそう、だから別れられないのと言う。
でもね、避妊はしてるし、ゴムをつけなくても膣には出さないから大丈夫よと言った。
この状況でなにが大丈夫なのか理解出来なかったが何も言う気にはなれなかった。
そしてオレはそのまま何も言わずに風呂へと行った。
館内の温泉はやめて、例の露天風呂に行くことにした。
気分が少しは晴れるかと思ったからだ。

風呂から上がり部屋に戻ると風呂上がりのシャンプーの香りがした。
館内の温泉に入ってきたらしいかおりがいた。
かおりは何事もなかったように振る舞ってくる。
オレが見ていたことにも気付いてないんだろう。
オレはもう別れてもいいやという気持ちで見たことすべてかおりにぶちまけた。
かおりは泣きながら謝ってきた。
酒に酔っていたんだと、二度としないからと謝った。
オレはその謝罪を受けても何も言う気になれず
その日は返事は保留した。
でもまだ心の奥ではかおりが好きな自分がいる事にも気付いていた。
それでもその日は許しちゃいけないと思ったんだ。
かおりの泣きながら何度も謝る姿を見てまだやり直せそうかなとか思ってる自分もいた。

だが悪夢は翌日も続いたのだがそれはいつかまた・・・。 

23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。
うちの会社の事務員は色気のないおばさんと
普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど
そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり
新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが
よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。
オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど
かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

かおりは大学卒業とともに彼氏とも別れたらしく
今はフリーだということは普段の会話から聞き出せていたから
オレは彼女が入社してから3ヶ月が経過した7月に思い切って告白した。
返事は見事OKでオレにとって5年ぶりの春が訪れたw

オレは実家住まいなのでかおりと会うときは外でのデート以外はほとんど彼女の部屋だった。
かおりはセックスにはあまり積極的ではなく
いつも「話してる方が楽しいし一緒にまったり映画見てたりする方が好き」と言ってたが
オレは久しぶりに出来た彼女だし
ソープを利用してたオレからすると、ぶっちゃけタダでできるので
会う度にセックスしたいぐらいだった。
そんなオレに彼女もガンバって応えてくれてるうちに
かおりも多少セックスが好きになってくれたなぁと感じていた。
そんなかおりをオレは一段と愛おしく想うようになっていった。

セックスは彼女の部屋でもよくしてたけど
アパートなのであまり大きな声は出せないし
オレが前にソープでローションプレイを経験して以来、
大好物になっていたローションも彼女の部屋だと後処理が面倒だから使用できず
ちょくちょくラブホも利用するようにしていた。

かおりは身長は低くて可愛らしいのだが胸は良い感じでボリュームがあり
乳首も色白のかおりらしく色素が薄目でピンク色とは言わないが
可愛い色しててオレがかおりの身体で一番好きな部分だった。
正常位で突く度にぷるんぷるん揺れるかおりのおっぱいを見てると
一気に興奮がMAXになりすぐ逝きそうになってたw
不満を言えばセックスには応じてくれるかおりだったが
フェラは「アゴが疲れるからイヤだ」「汚いからイヤだ」と拒否され
騎乗位でおっぱいを激しく揺らしながら
淫らに腰を振って欲しいのだが
これも「疲れるからキライ」と言ってあまりやりたがらなかった。
でもそんな事は些細なことだと思ってたし
かおりを好きな気持ちは日を追うごとに増していき
オレもいい歳だしかおりとの結婚も意識するようになっていた。

そんな幸せな日々を過ごしていたオレたちが
秋の連休を利用して二人で好きな温泉旅行に出かける事になった。
付き合いだして初めての旅行だったのでかおりもオレも楽しみにしてた。

そして当日、予約した宿は昼過ぎからチェックインOKとの事だったのだが
少し余裕をみて8時頃には出発した。
アパートでかおりを乗せて、どうせ高速も国道も混んでるだろうし
時間的にも余裕があるから高速には乗らなかった。
ま、高速を利用しなかったのはもう一つ理由があり
オレは以前見たAVの影響で、運転しながら助手席の女に手マンしたいと思ってたんだw
でも普段からかおりとドライブしてるときも
なかなかチャンスはなかったのだが
その日は遠出だし、どこかでその欲望を果たしたいなと密かに燃えていたw

しばらく走っていると予想してた通り道路が渋滞してきた。
手マンなんかして注意が散漫になり事故ったりしたらシャレにならんという思いから
今までは躊躇してたのだが、
そんな安全運転至上主義のオレに絶好の機会がやってきたw
かおりは今ハマってるテレビドラマの話をしていたんだけど
オレは上の空で相づちを打ちつつ、かおりの太ももに手を伸ばした。

かおり「ちょっとも?なに?、やっぱ聞いてなかったでしょー」

オレ「なにってなにが?w 聞いてるよそれでそれで?」

かおり「う、うん、それでねあたしは犯人は男の親戚の・・・」

かおりがまた話を始めオレは太ももをさすっていた手をかおりの股に移動していった。

かおり「ちょっ、いや、もうなにしてんのよ、運転中でしょ危ないよ」

オレ「ダイジョブダイジョブ♪こんな渋滞してんだから、聞いてるんだから話してよ、続きどうなったの?」

かおり「えー?うん、それでね・・・」

オレはかおりのパンティの上からクリを爪で引っ掻くように何度も擦った。

かおり「事件は10年前の事故がきっかけで、あぁ!い、や・・」

かおりはこうされると弱いのをオレは知っているw
布を隔ててくる微妙な感じが好きらしい。

かおり「も?う、ちょっとぉ、ああぁ、それだめぇぇ、ふぐぅ・・」

オレ「かおり、もっとこっちに寄ってきて」

オレの車はベンチシートになっていて
手を伸ばして触り続けるのが疲れてきたのでそう言った。
2年前にこの車を買ったのもベンチシートだったのが決め手だ。
そう、この欲望を果たすためだw
かおりも気持ちよくなっていたので素直に寄ってきた(可愛い?

かおり「ああぁ、ん、いい、もうだめよ、見られちゃうよぉ」

オレ「大丈夫だよ、見えても顔だけ、こんな下まで見えない見えない♪」

かおり「でもぉ・・・」

オレ「かおりがあんまり感じて顔に出すと対向車が不審に思うかもなw」

かおり「やだぁもう、あはぁ・・」

そしてオレはかおりのパンティをずらして直接かおりのおまんこに触った。
かおりのそこは湯気が出そうなほど熱くビッショリと濡れていた。
中指を挿入し中でクイックイっと折り曲げたり
激しく出し入れしたりした。
もうクチュクチュと音がしていた。

かおり「ああああぁぁ はううぅ、いい、いい、もぉ・・」

そしてタイミングよく信号が赤になりオレの車が先頭で止まった。
いくら渋滞してるとはいえ、右利きのオレが運転もしながら
左手1本で手マンするのには限界があった。
手もダルくなり疲れていたころだった。
車が止まってすぐに右手に変えて、かおりのマンコを刺激した。

オレ「かおりイキたい?イキたい?」

かおり「うん、もうイカセてえぇぇー」

了解!とオレは指を2本入れて激しく手マンして
左手でかおりの愛液をすくってクリを刺激した。

かおり「ああはぁ?!イイ!いく!いくぅ!気持ちいいぃ!ああ!これすきぃ、いいよぉぉ、ああぁん!」

オレは信号が変わってないかと前を見たらまだ赤だった。
だが横断歩道を渡っていたじじいが驚いた顔をしながらこっちを見てたw

かおり「あああぁ!いっちゃう!いっちゃう!」

と言いながらかおりは背中をのけぞらせてイった、と同時に後ろから「ビッ」っと鳴らされた。
いつのまにか信号が青に変わっていたようだ。
そんな鳴らさなくてもどうせ渋滞だろと思いながら
手についた可愛いかおりが出した愛液を舐めとり
ささっとティッシュで拭いてから車を発進させた。
それからかおりに前を歩いてたじじいが気付いてこっち見てた事を伝えた。

かおり「はぁ、はぁ、もう、だから見られるって言ったでしょー」

オレ「かおりが声出しすぎだよwそりゃ見られるでしょー、かおりの声も聞こえてたと思うよ?w」

かおり「もうやだ、こんな事もうやめてよね」

オレ「ええー、いいじゃん、気持ちよかったっしょ?」

かおり「うん、だけどいやよ、車の中でやることないでしょー」

と、かおりが言うがまたいつか近いうちにやりたいなと思った。

オレ「わかったわかった、わかったからさオレのこれもなんとかしてよ」

もう興奮してギンギンだったオレのものを取り出しかおりに言った。
かおりも仕方ないなという感じで手コキしてくれた。
「しゃぶって」とお願いしたがあえなく拒否された。
普段でもほとんどしてくれないんだからそりゃそうかと諦めた。
我慢汁でヌルヌルになったオレのをかおりの手が激しく上下に擦りあげる。
オレは左手でかおりのおっぱいを揉む。
誰かに見られるかも知れない車の中でこんな事をしてる興奮も手伝ってオレはいつもよりかなり早くイキそうになった。

オレ「ああ、かおり!もう出そう!イきそうだ!」

かおり「ええ、もう?ちょまって!」

オレ「だめだよかおり、口で受け止めて!でるでる!」

だがかおりはシュシュシュっと数枚出したティッシュで受け止めてしまう(泣
かなり気持ち良かったが自分が責められる側になるとさすがに運転がやばかった。
重ねて言うが安全運転至上主義のオレとしては、受け身になるのは運転中はやめとこうと固く心に誓ったw

オレたちは途中ファミレスに寄って食事を済ませ14時ごろに温泉旅館に着いた。
ネットであらかじめチェックしていたんだが
実際に来てみると風情があり歴史を感じさせ、改めて良い旅館だなと思った。

入り口で仲居さんたちに出迎えられ荷物を渡し
チェックインを済ませようとフロントに行くと先に一組の夫婦らしき二人が記入等をしていた。
「ああ、こんにちは」と言われこちらも挨拶を返し夫婦はそのまま仲居さんに案内され部屋に向かっていった。
宿泊客名簿にはオレが記入しオレたちも仲居さんに案内され部屋へと向かった。

オレたちの部屋は廊下の一番奥の角部屋だった(ラッキー!
扉を開け旅館のスリッパをぬぎ、さらに奥の襖を開けて部屋に入る。
僅かなスペースだがベランダもある。
夜はここでかおりを立ちバックで責めるのもいいかもw
なんてエロい妄想で1人熱くなってると、
温泉は15時から入浴可能ですと仲居さんに説明された。
そして明日のチェックアウトは11時までにお願いしますとのこと。
さらに隣の部屋は今日は空き室だと教えてくれた。
若いオレたちに気を使ってくれたのだろうか?w
15時まで1時間もないし部屋でまったりしてから温泉に入ろうとかおりと話した。

かおり「さっきの中年のカップル、夫婦かな?」

オレ「多分そうじゃない?不倫には見えなかったよ」

かおり「うん、そうだね、二人とも優しそうな顔してたし、旦那さんちょっとイケメンだし」

オレ「イケメンって言うか?見た感じもう50近いだろ、あんなのがいいの?」

かおり「良いとかじゃないよー、もう」

なんて他愛のない会話をしながらまったりしてると15時になった。
二人で温泉に行き男湯と女湯で別れた。
脱衣所で服を脱ぎ浴場に入ると1人先客がいるようだった。
オレが一番かと思ってたのにちとガッカリ。
入っていたのはさっきの夫婦らしき男だった。
オレは掛け湯をしながら、股間を手でゴシゴシして温泉に浸かった。
ちなみに股間をゴシゴシするのはマナーだと小さい頃から親父にいつも言われてたw

温泉に浸かりながら夫婦らしき男と色々話した。
知らない人とでも風呂でだと普通に話し込めるから不思議だ。
だがこれも小さな頃から両親と温泉に行きたおしてるオレには普通の事だった。
話してるとやはり夫婦だという事がわかった。
名前は菅田さん、52歳だということ。
奥さんの歳までは言わなかったがオレも別に興味無かったので聞かなかった。
そして意外にもオレたちの隣の市から来たと言う事だった。
オレたちの事も色々話した。

菅田「彼女かわいいね、年いくつなの?」

オレ「先月23になったばかりです」

菅田「あーそう、若いってやっぱいいねー、ウチのはもうw」

オレ「いえいえ、そんなことないですよー、奥さんもお綺麗じゃないですか」

とは言ったが別に大したことなかったというか、ぶっちゃけよく見てない。

菅田「あ、そう、ははは、どうもね」

菅田「そうそう、この旅館の裏を少し歩くと源泉にそのまま浸かる露天風呂があるの知ってる?」

オレ「ええ知ってます、それを目当てで来たようなもんですし」

菅田「おお、そうか、あそこは雰囲気最高だからね、なかなかないよあんな露天は」

オレ「そう言われると俄然楽しみになってきましたよ、夕食後にでもいってみます」

菅田「ああ、そうしなさい」

そう言うと菅田さんは立ち上がり洗い場で身体を洗い出した。
オレもそろそろ出ようと思い身体を洗い、二人してもう一度軽く温泉に浸かって浴場を出た。
しかし、驚いたのは菅田さんのサイズだ。
平常時でも15センチはあるだろうビッグマグナムだった。
あんなのが勃起したらどうなるんだ一体。。

浴衣に着替えて部屋に戻った。
菅田さんの部屋はオレたちの部屋の手前2つ隣だった。
間にある部屋は空いています菅田さんと別れ、部屋に入ると既にかおりが戻っておりテレビを見ていた。

かおり「あーおかえりー」

オレ「ういー、気持ちよかったぁ」

かおり「同感?、あ、そういえばやっぱり夫婦だってね」

オレ「お、そっちも一緒になったのか」

かおり「うん、隣街から来てるらしいね」

オレ「みたいだな、ちょくちょく来てるみたいだよ、例の露天風呂も入ったことあるみたいだし」

かおり「あ、そうなんだ、後で行こうね楽しみだね」

オレ「おう、ふふふ」

かおり「なになに?どうしたの?」

オレ「菅田さんのめっちゃデカかったぞw」

かおり「デカかったってなにが?」

オレ「トボケんなよ、ポコチンだよポコチンw」

かおり「ポコチンってww どれぐらい?」

オレ「お、興味あり?」

かおり「そっちから言い出したんでしょ」

オレ「たってないのにマジでコレぐらいあったw」

かおり「ええー、そんなにぃ?」

オレ「かおりでは相手できないな」

かおり「なに言ってるのよ、する気もないし、そんなの痛そうで絶対ヤダよ!」

夕食になり部屋で旅館の料理に舌鼓を打った。
宿によっては食事は食堂でするところもあるのだが、ここはそれぞれの部屋で食事できる。
この方が落ち着いて食べることができるから良い。

食後に一休みして、例の露天風呂に二人で行った。

そこは脱衣所こそ男女で分けられているが混浴だった。
混浴だというのはオレもかおりもネットで調べてたので知っていた。
旅館の人が設置したらしい脱衣所は簡単な衝立があるだけだった。
自然の趣を壊さないようにとの配慮からだろう。
周りは紅葉の木々で囲まれ、すぐ横には川が流れていた。
ひらひらと紅葉が舞落ち、川のせせらぎも聞こえ
本当に雰囲気抜群で秋に来たのは正解だなと思った。

せっかくの混浴なのに運が良いのか悪いのかかおりとオレの他にはまだ誰も居なかった。
二人で寄り添うように入浴してると旅館の方から誰か来たようだ。
そう、菅田夫妻だった。

菅田「やあ、こんばんは、どうです?最高でしょう」

オレ「はい、お湯も丁度良い温度ですし雰囲気も最高ですね」

かおり「うん、うん」

菅田「かおりさんだね、私たちもおじゃましていいかな?」

かおり「はい、どうぞどうぞ」

奥さん「せっかく二人で入ってたのにごめんなさいね」

オレ「いえいえ、お気になさらずどうぞ」

奥さんはお湯に浸かるギリギリまでタオルで前を隠していたが
菅田さんは堂々とモノを見せつけるように入ってきた。
夫婦が会話をしてる時にかおりがオレの方を見てきた。

かおり(なにあれーwすごすぎw)

オレ(だろ?w)

かおりの顔が真っ赤だった。
温泉に浸かってるからそりゃそうだろと思い気にも留めなかった。

先に入ってたオレたちはのぼせそうになったので
足湯状態になって縁に座った。
かおりも縁に置いてたバスタオルを身体に巻き座ったのだが
常に溢れ出てたお湯で濡れたバスタオルは、身体に巻いてもスケスケになってしまっていた。
だが辺りに灯りは小さな電球が数えるほどで薄暗く
かおりもオレも混浴なんだしそれほど気にしていなかった。

少し身体が冷えたところでもう一度ゆっくりお湯を堪能し
オレたちは「でわお先に?」と言って風呂から上がった。
多分出るときにかおりのお尻をばっちり菅田さんに見られただろう。

浴衣をきていると菅田夫妻も上がってきたようだ。
すると菅田さんのモノが半立ちになってる。
脱衣所の衝立に遮られるまで、かおりは菅田さんのモノをチラチラ見ていた。
ま、オレも見てたんだけどw
ギンギンになりゃどうなるんだこのおっさんw

そして4人して旅館に戻った。
身体はまだポカポカしていた。
身体の芯まで温まった本当に良い湯だな♪

4人で宿泊客どうしの憩いの場みたいなスペースで
「良い湯だったねー」と生ビールを飲みながら話した。
奥さんは飲めないとの事でお茶を飲んでた。

そして奥さんは近所の人にちょっとしたお土産買うからと
旅館を出て近くの土産物店に行った。

それからオレとかおりと菅田さんは卓球で遊ぶことにした(ベタベタww
卓球でハシャいでると飲み過ぎたのかすぐに酔いが回ってきて
オレは部屋に戻ろうとかおりに言い
遊び疲れ、ビールをかなり飲んだかおりも「そうだね」と言って
オレたちは菅田さんと別れて部屋に戻った。

部屋で横になってるとかおりが「汗かいたしお酒抜きにお風呂に入ってくるね」と言って部屋を出てった。
オレは返事にならない返事をした。
旅館の夜はかおりとセックスやりまくろうと思ってたのに、これは無理だなと思った。

しょんべんしたくなりトイレで用を足し
部屋の冷蔵庫から冷たいお茶を出して飲み干した。
酔いが大分マシになってきて、オレも汗べっとりだったので風呂に行くことにした。

部屋を出て菅田夫妻の部屋の前を通ったときかおりの声がしたような気がした。
まぁ気にも留めずそのまま立ち去ろうと思ったのだが
なぜか胸騒ぎがしたので廊下に誰も居ないのを確認して
扉に耳を当てて中の様子を伺った。

???「あん、すごい、いい」

オレ「!?」

奥さんの声ではない、もっと若い声だ。
というか間違いなくかおりの声だった。
でもオレは信じたくなかった、この目で確認するまでは。

扉に手をかけてノブを回す。
鍵はかかっていなかった。
そーっと中を見るとまだ次の襖が閉まっていた。
膝がガクガク震えていた。
もういいからそのまま踏み込もうかと思ったがとどまった。
もし、中の女がかおりじゃなかったら
万が一奥さんだったら何て言う、
いや、オレはかおりが他の男とセックスしてるとこを見たいのか?
いろんな思いが一瞬で頭を駆け巡る。

そうだ!隣の部屋は空室、ベランダ伝って行けるかもしれない。
オレは急いで部屋に戻りベランダに出た。
これなら行ける、隣のベランダとは1メートルも離れてない。
オレはすぐに二つ隣のベランダに移動した。

壁からそっと顔を出し中を見た。
もう覚悟は出来ていたがやはりかおりだった。
奥さんの姿はない。
まだお土産買っているのだろうか?
菅田は浴衣を着ていたが、かおりは浴衣の前を開かれて裸同然だった。
オレは膝から崩れそうになった。

かおりは壁に背中からもたれて、菅田に足を開いて指でアソコを弄くられていた。手マンだ。

かおり「あああぁぁっん、もう、もうだめぇ、」

菅田「どうだい?これいいだろう?」

かおり「あああはぁぁん、なんでこんなに上手なのぉ、いい、いい、」

かおりはおまんこを菅田にイジられ、ヨガりながらも手は菅田のモノを浴衣の上から握ってた。
菅田はアソコもデカいが指も太かった。
その指を2本かおりのおまんこに挿入し、ピストンしたりグイングイン回したりしていた。
その反動でかおりの大きな胸がぷるんぷるんと揺れている!
その片方の乳首に菅田が吸い付く!

かおり「あああ!いい!気持ちいいよぉぉ!ああ!」

かおりももっと刺激を求めるように自ら腰を動かしているように見える。

かおり「ああ!でちゃう!なんかでちゃう!」

菅田「いいよ出しちゃえ!ほら!ほら!」

かおり「んひいぃぃ!やだぁ!見ないで!見ないでぇ!」

一瞬オレに言ってるのかと思い焦ったが違うようだ。
次の瞬間かおりのあそこから潮を吹いた!
オレもかおりに潮を吹かせようと何度も試してるが一度も吹いたことはない。
かおりは吹かない体質なんだと諦めていたのに。。

かおり「はぁ、はぁ、はぁ、、あん、いやん、いまだめぇ!」

菅田がオレだけのかおりのおまんこに吸いついた。

菅田「ああおいしい、若い娘のは特別うまい!」

かおり「やだ、今イったばかりで敏感なのに、ああ!もう!すごい!またイきそうになるぅ!」

かおりは体勢を変え、菅田におまんこを舐められながらも手を伸ばし、菅田の巨根を握った。

菅田「ん?なんだかおりちゃん、これが欲しくなったかい?」

かおり「うん、ほしい、これ、これ、これがずっと欲しかったのぉ!」

菅田「あっはっは!そうかそうか、ずっと欲しかったのか!じゃあかおりちゃんがその可愛い口で大きくしておくれ」

かおり「いやぁん、もう、口でしないとだめぇ?」

フェラを嫌がる素振りを見せるかおりだが、その言葉は甘えたような言い方に感じる。

菅田「ああ、イヤなら無理にとは言わない、手でしごいてくれ」

菅田はあっさりそう言うと立ち上がり、かおりの前に仁王立ちになった。
かおりは最初、片手でシゴいていたのだが、すぐに両手でシゴきだした。
亀頭をさすったり、玉を刺激したりしていたのだが
菅田以上にかおりの息づかいが荒くなってくる。
かおりの顔が菅田の巨根にかなり近づいている。
もう唇がつきそうな距離だ。
あんなにオレが頼んでも嫌がるのにまさか、、まさか、、
すると菅田が

菅田「かおりちゃん、しゃぶりたくなったなら遠慮しなくてもいいんだよ」

かおりはその言葉を聞き終わるが早いか菅田の巨根を舐めだした。
少しだけペロペロと舐めたかと思うと一気にしゃぶりだした。
口いっぱいに頬張りジュルジュルと音を立てて淫らにしゃぶりまくる。
腕を菅田の腰に回し、口だけで菅田の巨根をしゃぶり、頭を上下して刺激する。

オレはもう踏み込もうなどという気は失せていた。
オレもその光景に興奮しギンギンに勃起していたからだ。
最後までかおりの乱れっぷりを見ていたいと思うようになっていた。

菅田「ああ!いいよ!かおりちゃん!イきそうだ!一回出すよ!」

菅田がそう言ってもかおりはしゃぶるのをやめようとしない。
それどころか手で菅田の巨根をシゴきながらくわえている!
菅田が腰を波打つように動かしながら喘いでいる。
かおりはまだくわえたままで、さらに絞り出すように手でシゴいている。
かおりがほかの男の精子を飲み込んでる・・・。

菅田「はぁ、はぁ、かおりちゃんみたいな可愛い子にしゃぶられたから興奮してイっちゃったよw」

かおり「もう!にがーいw あたしこれ欲しいって言ったじゃん!なんでイっちゃうの!」

菅田「イっちゃうのって、かおりちゃん離してくれなかったよね?」

かおり「え、だってぇ、あれは・・」

菅田「はは、大丈夫まだまだ出来るから、ほら!」

菅田の巨根はイったばかりなのにもうギンギンに復活してた。
ほんとに52歳かこのおっさん。。
オレの回復力との違いにかおりも当然驚いてた。

かおり「ああぁ、すごい、、」

菅田「ほら、かおりちゃん、ここにおいで」

菅田は壁にもたれるように座り、かおりを向かい合わせるように自分の下半身をまたがらせた。
かおりはそのまま腰を落としていく。

菅田「自分で入れてごらん」

かおり「うん」

菅田の巨根に自分のおまんこが近づくと
自ら巨根を握り、自分でねらいを定めるようにしてさらに腰を落としていく。
そして亀頭がかおりのビラビラに触れる直前、

菅田「彼氏はいいの?このままするの?」

かおり「もう、いまさらそんな事言わないで、今日だけ、今日だけだから、もう我慢できない」

そうかおりは言い放ち、今日初めてあったばかりの男のチンポを、濡れてどうしようもなく淫らな密壺へと招くようにさらに腰を落とす。
かおり「ああ、すごい、だめ、これ以上入らない、いっぱいになるぅ!」

菅田  「キツいかい?、よし、かおりちゃん一度仰向けに寝て」

かおり「え?うん、あああぁぁ いい」

抜くときもかおりは快感に喘いでいる。
かおりはすぐに仰向けになり、菅田はかおりの足の間に入る、正常位だ。
そして菅田はかおりのおまんこに巨根を突き入れた。

かおり「あああぁ!すごい!いい、いいのおぉ!もっともっともっと突いてぇ!」

菅田「ふん!ふん!ふん!どうだ!いいか!」

かおり「いい!気持ちいいぃ!気持ちいいぃよぉ!全部気持ちよくなるぅ!」

菅田が突くたびにかおりの白くて形のいい巨乳が揺れる!

菅田「彼氏とどっちがいい!ええ!どっちがいいんだ!?」

かおり「ああぁん、もう!そんな事言わせないで、こっち、こっちよ!こっちに決まってる!これがいいのおぉ!もっともっとぉ!」

【本当に海外であったエロい話】彼氏が寝ている隣で

タイのマッサージ屋で仲良くなった女と夜一緒に飯を食いに行った。

その時

「この後私の兄とその友達も来るけど良いか?」

と聞かれたので

「別にいいよ」と答えた。

この時は特に下心などなかったので問題はない。

すると陽気なタイ人3人組がタクシーで現れ、店で盛大に盛り上がった。

みんなタイウィスキーを飲んでいた。

これがガンガン飲めてしまうので危険、気がつけばフラフラになってしまっていた。

深夜3時を過ぎた頃に

「うちに泊まっていけよ」

と彼女の兄に言われみんなでタクシーに乗り込み彼女の兄の家に向かう。

そのタクシーの中で気がついたのが

彼女の兄の友達が彼氏だという事だった。

酔っ払いまくっているのでタクシー内でずっとキスしてる。

キスをするたびに自分と兄は拳をコツンと当てて祝福していた。

兄の家に到着しフラフラになりながら部屋に入りそのままダウン。

申し訳ないが今日はもうこのまま寝かせてもらうことにする。

部屋のベットは広く4人が寝れるほどの大きさだ。

並びは左から

俺、彼女、彼氏、兄

といった感じでもう一人のタイ人は床で寝ていた。

眠りにつくのは早かったが2時間ほどで目が覚めてしまう。

時計を見ると朝の7時

さて、どうしようかな?などと考えていると

横で寝ている彼女がノーブラになっていることに気がついた。

「よし、とりあえず揉んでおこう」

3揉みくらいしてみたが反応がない。

今度は乳首を攻めてみる

微妙に反応があり乳首は完全に立っていた。

このよくわからないチキンレースにハマってしまい

今度は下に手を伸ばしてみる。

ズボン越しに撫でてもあまり反応がないので

ズボンのボタンを外してゆっくりと脱がせてみる。

しかし

ここで彼女に動きが。

どうやら彼氏に触られていると勘違いしたらしく

彼氏の方に抱きつき始めた。

だが彼氏は彼氏で寝ぼけており

「お前ウゼーよ」的な感じで彼女があしらわれている。

何か申し訳ない気持ちになる。

彼氏にそっぽを向かれ行き場のない気持ちをどうして良いのかわからない状況の彼女を

何も言わずに肩から抱いてみた。

一応自分も寝ぼけているフリ。

初めは驚いていた彼女だったが

顔を近づけてみたらあっさりキスが出来た。

あれ?これいけるんじゃね?

と思いながら乳首攻めと手マンを繰り返したが

流石にinは出来なかった。

でも兄の布団の上かつ彼氏が横にいる状態でエロい事が出来るって

ものすごく興奮するんですね。

そんなタイの思い出でした。

「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな〜」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね〜w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな〜?今までの人はね〜みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの〜w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお〜恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお〜、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

「おっきいの好きぃ、すごい、もう何も考えられない!」温泉旅行で出会ったオヤジの巨根に興味津々の彼女 結局デカチンにイカされまくる

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。

オレは鉄鋼所に勤めてる28歳でオレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

うちの会社の事務員は色気のないおばさんと普通の主婦だが、パソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど、そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だがよく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。

オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど、かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

かおりは大学卒業とともに彼氏とも別れたらしく、今はフリーだということは普段の会話から聞き出せていたから
オレは彼女が入社してから3ヶ月が経過した7月に思い切って告白した。
返事は見事OKでオレにとって5年ぶりの春が訪れたw

オレは実家住まいなのでかおりと会うときは外でのデート以外はほとんど彼女の部屋だった。
かおりはセックスにはあまり積極的ではなく、いつも「話してる方が楽しいし一緒にまったり映画見てたりする方が好き」と言ってたが、オレは久しぶりに出来た彼女だし、ソープを利用してたオレからすると、ぶっちゃけタダでできるので会う度にセックスしたいぐらいだった。

そんなオレに彼女もガンバって応えてくれてるうちにかおりも多少セックスが好きになってくれたなぁと感じていた。
そんなかおりをオレは一段と愛おしく想うようになっていった。

セックスは彼女の部屋でもよくしてたけど、アパートなのであまり大きな声は出せないし、オレが前にソープでローションプレイを経験して以来、大好物になっていたローションも彼女の部屋だと後処理が面倒だから使用できず、ちょくちょくラブホも利用するようにしていた。

かおりは身長は低くて可愛らしいのだが胸は良い感じでボリュームがあり、乳首も色白のかおりらしく色素が薄目でピンク色とは言わないが、可愛い色しててオレがかおりの身体で一番好きな部分だった。

正常位で突く度にぷるんぷるん揺れるかおりのおっぱいを見てると一気に興奮がMAXになりすぐ逝きそうになってたw
不満を言えばセックスには応じてくれるかおりだったが、フェラは「アゴが疲れるからイヤだ」「汚いからイヤだ」と拒否され騎乗位でおっぱいを激しく揺らしながら、淫らに腰を振って欲しいのだが、これも「疲れるからキライ」と言ってあまりやりたがらなかった。

でもそんな事は些細なことだと思ってたしかおりを好きな気持ちは日を追うごとに増していき、オレもいい歳だしかおりとの結婚も意識するようになっていた。

そんな幸せな日々を過ごしていたオレたちが秋の連休を利用して二人で好きな温泉旅行に出かける事になった。
付き合いだして初めての旅行だったのでかおりもオレも楽しみにしてた。
そして当日、予約した宿は昼過ぎからチェックインOKとの事だったのだが、少し余裕をみて8時頃には出発した。

アパートでかおりを乗せて、どうせ高速も国道も混んでるだろうし、時間的にも余裕があるから高速には乗らなかった。
ま、高速を利用しなかったのはもう一つ理由があり、オレは以前見たAVの影響で、運転しながら助手席の女に手マンしたいと思ってたんだw
でも普段からかおりとドライブしてるときもなかなかチャンスはなかったのだが、その日は遠出だし、どこかでその欲望を果たしたいなと密かに燃えていたw

しばらく走っていると予想してた通り道路が渋滞してきた。
手マンなんかして注意が散漫になり事故ったりしたらシャレにならんという思いから今までは躊躇してたのだが、
そんな安全運転至上主義のオレに絶好の機会がやってきたw
かおりは今ハマってるテレビドラマの話をしていたんだけどオレは上の空で相づちを打ちつつ、かおりの太ももに手を伸ばした。

かおり「ちょっとも?なに?、やっぱ聞いてなかったでしょー」
オレ「なにってなにが?w 聞いてるよそれでそれで?」
かおり「う、うん、それでねあたしは犯人は男の親戚の・・・」
かおりがまた話を始めオレは太ももをさすっていた手をかおりの股に移動していった。
かおり「ちょっ、いや、もうなにしてんのよ、運転中でしょ危ないよ」
オレ「ダイジョブダイジョブ♪こんな渋滞してんだから、聞いてるんだから話してよ、続きどうなったの?」
かおり「えー?うん、それでね・・・」

オレはかおりのパンティの上からクリを爪で引っ掻くように何度も擦った。

かおり「事件は10年前の事故がきっかけで、あぁ!い、や・・」

かおりはこうされると弱いのをオレは知っているw
布を隔ててくる微妙な感じが好きらしい。

かおり「も?う、ちょっとぉ、ああぁ、それだめぇぇ、ふぐぅ・・」
オレ「かおり、もっとこっちに寄ってきて」

オレの車はベンチシートになっていて手を伸ばして触り続けるのが疲れてきたのでそう言った。
2年前にこの車を買ったのもベンチシートだったのが決め手だ。
そう、この欲望を果たすためだw
かおりも気持ちよくなっていたので素直に寄ってきた(可愛い?

かおり「ああぁ、ん、いい、もうだめよ、見られちゃうよぉ」
オレ「大丈夫だよ、見えても顔だけ、こんな下まで見えない見えない♪」
かおり「でもぉ・・・」
オレ「かおりがあんまり感じて顔に出すと対向車が不審に思うかもなw」
かおり「やだぁもう、あはぁ・・」

そしてオレはかおりのパンティをずらして直接かおりのおまんこに触った。
かおりのそこは湯気が出そうなほど熱くビッショリと濡れていた。
中指を挿入し中でクイックイっと折り曲げたり激しく出し入れしたりした。
もうクチュクチュと音がしていた。

かおり「ああああぁぁ はううぅ、いい、いい、もぉ・・」

そしてタイミングよく信号が赤になりオレの車が先頭で止まった。
いくら渋滞してるとはいえ、右利きのオレが運転もしながら左手1本で手マンするのには限界があった。
手もダルくなり疲れていたころだった。
車が止まってすぐに右手に変えて、かおりのマンコを刺激した。

オレ「かおりイキたい?イキたい?」
かおり「うん、もうイカセてえぇぇー」

了解!とオレは指を2本入れて激しく手マンして
左手でかおりの愛液をすくってクリを刺激した。

かおり「ああはぁ?!イイ!いく!いくぅ!気持ちいいぃ!ああ!これすきぃ、いいよぉぉ、ああぁん!」

オレは信号が変わってないかと前を見たらまだ赤だった。
だが横断歩道を渡っていたじじいが驚いた顔をしながらこっちを見てたw

かおり「あああぁ!いっちゃう!いっちゃう!」

と言いながらかおりは背中をのけぞらせてイった、と同時に後ろから「ビッ」っと鳴らされた。
いつのまにか信号が青に変わっていたようだ。
そんな鳴らさなくてもどうせ渋滞だろと思いながら手についた可愛いかおりが出した愛液を舐めとり、ささっとティッシュで拭いてから車を発進させた。
それからかおりに前を歩いてたじじいが気付いてこっち見てた事を伝えた。

かおり「はぁ、はぁ、もう、だから見られるって言ったでしょー」
オレ「かおりが声出しすぎだよwそりゃ見られるでしょー、かおりの声も聞こえてたと思うよ?w」
かおり「もうやだ、こんな事もうやめてよね」
オレ「ええー、いいじゃん、気持ちよかったっしょ?」
かおり「うん、だけどいやよ、車の中でやることないでしょー」

と、かおりが言うがまたいつか近いうちにやりたいなと思った。

オレ「わかったわかった、わかったからさオレのこれもなんとかしてよ」

もう興奮してギンギンだったオレのものを取り出しかおりに言った。
かおりも仕方ないなという感じで手コキしてくれた。
「しゃぶって」とお願いしたがあえなく拒否された。
普段でもほとんどしてくれないんだからそりゃそうかと諦めた。
我慢汁でヌルヌルになったオレのをかおりの手が激しく上下に擦りあげる。
オレは左手でかおりのおっぱいを揉む。
誰かに見られるかも知れない車の中でこんな事をしてる興奮も手伝ってオレはいつもよりかなり早くイキそうになった。

オレ「ああ、かおり!もう出そう!イきそうだ!」
かおり「ええ、もう?ちょまって!」
オレ「だめだよかおり、口で受け止めて!でるでる!」

だがかおりはシュシュシュっと数枚出したティッシュで受け止めてしまう(泣
かなり気持ち良かったが自分が責められる側になるとさすがに運転がやばかった。
重ねて言うが安全運転至上主義のオレとしては、受け身になるのは運転中はやめとこうと固く心に誓ったw

オレたちは途中ファミレスに寄って食事を済ませ14時ごろに温泉旅館に着いた。
ネットであらかじめチェックしていたんだが、実際に来てみると風情があり歴史を感じさせ、改めて良い旅館だなと思った。

入り口で仲居さんたちに出迎えられ荷物を渡しチェックインを済ませようとフロントに行くと、先に一組の夫婦らしき二人が記入等をしていた。
「ああ、こんにちは」と言われこちらも挨拶を返し夫婦はそのまま仲居さんに案内され部屋に向かっていった。

宿泊客名簿にはオレが記入しオレたちも仲居さんに案内され部屋へと向かった。
オレたちの部屋は廊下の一番奥の角部屋だった(ラッキー!
扉を開け旅館のスリッパをぬぎ、さらに奥の襖を開けて部屋に入る。
僅かなスペースだがベランダもある。
夜はここでかおりを立ちバックで責めるのもいいかもw
なんてエロい妄想で1人熱くなってると、温泉は15時から入浴可能ですと仲居さんに説明された。

そして明日のチェックアウトは11時までにお願いしますとのこと。
さらに隣の部屋は今日は空き室だと教えてくれた。
若いオレたちに気を使ってくれたのだろうか?w
15時まで1時間もないし部屋でまったりしてから温泉に入ろうとかおりと話した。

かおり「さっきの中年のカップル、夫婦かな?」
オレ「多分そうじゃない?不倫には見えなかったよ」
かおり「うん、そうだね、二人とも優しそうな顔してたし、旦那さんちょっとイケメンだし」
オレ「イケメンって言うか?見た感じもう50近いだろ、あんなのがいいの?」
かおり「良いとかじゃないよー、もう」

なんて他愛のない会話をしながらまったりしてると15時になった。
二人で温泉に行き男湯と女湯で別れた。
脱衣所で服を脱ぎ浴場に入ると1人先客がいるようだった。
オレが一番かと思ってたのにちとガッカリ。

入っていたのはさっきの夫婦らしき男だった。
オレは掛け湯をしながら、股間を手でゴシゴシして温泉に浸かった。
ちなみに股間をゴシゴシするのはマナーだと小さい頃から親父にいつも言われてたw

温泉に浸かりながら夫婦らしき男と色々話した。
知らない人とでも風呂でだと普通に話し込めるから不思議だ。
だがこれも小さな頃から両親と温泉に行きたおしてるオレには普通の事だった。

話してるとやはり夫婦だという事がわかった。
名前は菅田さん、52歳だということ。
奥さんの歳までは言わなかったがオレも別に興味無かったので聞かなかった。
そして意外にもオレたちの隣の市から来たと言う事だった。
オレたちの事も色々話した。

菅田「彼女かわいいね、年いくつなの?」
オレ「先月23になったばかりです」
菅田「あーそう、若いってやっぱいいねー、ウチのはもうw」
オレ「いえいえ、そんなことないですよー、奥さんもお綺麗じゃないですか」

とは言ったが別に大したことなかったというか、ぶっちゃけよく見てない。

菅田「あ、そう、ははは、どうもね」
菅田「そうそう、この旅館の裏を少し歩くと源泉にそのまま浸かる露天風呂があるの知ってる?」
オレ「ええ知ってます、それを目当てで来たようなもんですし」
菅田「おお、そうか、あそこは雰囲気最高だからね、なかなかないよあんな露天は」
オレ「そう言われると俄然楽しみになってきましたよ、夕食後にでもいってみます」
菅田「ああ、そうしなさい」

そう言うと菅田さんは立ち上がり洗い場で身体を洗い出した。
オレもそろそろ出ようと思い身体を洗い、二人してもう一度軽く温泉に浸かって浴場を出た。

しかし、驚いたのは菅田さんのサイズだ。
平常時でも15センチはあるだろうビッグマグナムだった。
あんなのが勃起したらどうなるんだ一体。。

浴衣に着替えて部屋に戻った。
菅田さんの部屋はオレたちの部屋の手前2つ隣だった。
間にある部屋は空いています菅田さんと別れ、部屋に入ると既にかおりが戻っておりテレビを見ていた。

かおり「あーおかえりー」
オレ「ういー、気持ちよかったぁ」
かおり「同感?、あ、そういえばやっぱり夫婦だってね」
オレ「お、そっちも一緒になったのか」
かおり「うん、隣街から来てるらしいね」
オレ「みたいだな、ちょくちょく来てるみたいだよ、例の露天風呂も入ったことあるみたいだし」
かおり「あ、そうなんだ、後で行こうね楽しみだね」
オレ「おう、ふふふ」
かおり「なになに?どうしたの?」

オレ「菅田さんのめっちゃデカかったぞw」
かおり「デカかったってなにが?」
オレ「トボケんなよ、ポコチンだよポコチンw」
かおり「ポコチンってww どれぐらい?」
オレ「お、興味あり?」
かおり「そっちから言い出したんでしょ」
オレ「たってないのにマジでコレぐらいあったw」
かおり「ええー、そんなにぃ?」
オレ「かおりでは相手できないな」
かおり「なに言ってるのよ、する気もないし、そんなの痛そうで絶対ヤダよ!」

夕食になり部屋で旅館の料理に舌鼓を打った。
宿によっては食事は食堂でするところもあるのだが、ここはそれぞれの部屋で食事できる。
この方が落ち着いて食べることができるから良い。
食後に一休みして、例の露天風呂に二人で行った。

そこは脱衣所こそ男女で分けられているが混浴だった。
混浴だというのはオレもかおりもネットで調べてたので知っていた。
旅館の人が設置したらしい脱衣所は簡単な衝立があるだけだった。
自然の趣を壊さないようにとの配慮からだろう。
周りは紅葉の木々で囲まれ、すぐ横には川が流れていた。

ひらひらと紅葉が舞落ち、川のせせらぎも聞こえ、本当に雰囲気抜群で秋に来たのは正解だなと思った。
せっかくの混浴なのに運が良いのか悪いのかかおりとオレの他にはまだ誰も居なかった。
二人で寄り添うように入浴してると旅館の方から誰か来たようだ。
そう、菅田夫妻だった。

菅田「やあ、こんばんは、どうです?最高でしょう」
オレ「はい、お湯も丁度良い温度ですし雰囲気も最高ですね」
かおり「うん、うん」
菅田「かおりさんだね、私たちもおじゃましていいかな?」
かおり「はい、どうぞどうぞ」
奥さん「せっかく二人で入ってたのにごめんなさいね」
オレ「いえいえ、お気になさらずどうぞ」

奥さんはお湯に浸かるギリギリまでタオルで前を隠していたが、菅田さんは堂々とモノを見せつけるように入ってきた。
夫婦が会話をしてる時にかおりがオレの方を見てきた。

かおり(なにあれーwすごすぎw)
オレ(だろ?w)
かおりの顔が真っ赤だった。

温泉に浸かってるからそりゃそうだろと思い気にも留めなかった。
先に入ってたオレたちはのぼせそうになったので、足湯状態になって縁に座った。
かおりも縁に置いてたバスタオルを身体に巻き座ったのだが、常に溢れ出てたお湯で濡れたバスタオルは、身体に巻いてもスケスケになってしまっていた。

だが辺りに灯りは小さな電球が数えるほどで薄暗く、かおりもオレも混浴なんだしそれほど気にしていなかった。
少し身体が冷えたところでもう一度ゆっくりお湯を堪能し、オレたちは「でわお先に?」と言って風呂から上がった。
多分出るときにかおりのお尻をばっちり菅田さんに見られただろう。
浴衣をきていると菅田夫妻も上がってきたようだ。

すると菅田さんのモノが半立ちになってる。
脱衣所の衝立に遮られるまで、かおりは菅田さんのモノをチラチラ見ていた。
ま、オレも見てたんだけどw
ギンギンになりゃどうなるんだこのおっさんw

そして4人して旅館に戻った。
身体はまだポカポカしていた。
身体の芯まで温まった本当に良い湯だな♪

4人で宿泊客どうしの憩いの場みたいなスペースで「良い湯だったねー」と生ビールを飲みながら話した。
奥さんは飲めないとの事でお茶を飲んでた。
そして奥さんは近所の人にちょっとしたお土産買うからと
旅館を出て近くの土産物店に行った。

それからオレとかおりと菅田さんは卓球で遊ぶことにした(ベタベタww
卓球でハシャいでると飲み過ぎたのかすぐに酔いが回ってきてオレは部屋に戻ろうとかおりに言い、遊び疲れ、ビールをかなり飲んだかおりも「そうだね」と言って、オレたちは菅田さんと別れて部屋に戻った。
部屋で横になってるとかおりが「汗かいたしお酒抜きにお風呂に入ってくるね」と言って部屋を出てった。
オレは返事にならない返事をした。
旅館の夜はかおりとセックスやりまくろうと思ってたのに、これは無理だなと思った。

しょんべんしたくなりトイレで用を足し部屋の冷蔵庫から冷たいお茶を出して飲み干した。
酔いが大分マシになってきて、オレも汗べっとりだったので風呂に行くことにした。
部屋を出て菅田夫妻の部屋の前を通ったときかおりの声がしたような気がした。

まぁ気にも留めずそのまま立ち去ろうと思ったのだが、なぜか胸騒ぎがしたので廊下に誰も居ないのを確認して
扉に耳を当てて中の様子を伺った。

???「あん、すごい、いい」
オレ「!?」

奥さんの声ではない、もっと若い声だ。
というか間違いなくかおりの声だった。
でもオレは信じたくなかった、この目で確認するまでは。
扉に手をかけてノブを回す。

鍵はかかっていなかった。
そーっと中を見るとまだ次の襖が閉まっていた。
膝がガクガク震えていた。
もういいからそのまま踏み込もうかと思ったがとどまった。

もし、中の女がかおりじゃなかったら万が一奥さんだったら何て言う、いや、オレはかおりが他の男とセックスしてるとこを見たいのか?
いろんな思いが一瞬で頭を駆け巡る。

そうだ!隣の部屋は空室、ベランダ伝って行けるかもしれない。
オレは急いで部屋に戻りベランダに出た。
これなら行ける、隣のベランダとは1メートルも離れてない。

オレはすぐに二つ隣のベランダに移動した。
壁からそっと顔を出し中を見た。
もう覚悟は出来ていたがやはりかおりだった。

奥さんの姿はない。

まだお土産買っているのだろうか?
菅田は浴衣を着ていたが、かおりは浴衣の前を開かれて裸同然だった。
オレは膝から崩れそうになった。

かおりは壁に背中からもたれて、菅田に足を開いて指でアソコを弄くられていた。手マンだ。

かおり「あああぁぁっん、もう、もうだめぇ、」
菅田「どうだい?これいいだろう?」
かおり「あああはぁぁん、なんでこんなに上手なのぉ、いい、いい、」

かおりはおまんこを菅田にイジられ、ヨガりながらも手は菅田のモノを浴衣の上から握ってた。
菅田はアソコもデカいが指も太かった。
その指を2本かおりのおまんこに挿入し、ピストンしたりグイングイン回したりしていた。

その反動でかおりの大きな胸がぷるんぷるんと揺れている!
その片方の乳首に菅田が吸い付く!

かおり「あああ!いい!気持ちいいよぉぉ!ああ!」

かおりももっと刺激を求めるように自ら腰を動かしているように見える。

かおり「ああ!でちゃう!なんかでちゃう!」
菅田「いいよ出しちゃえ!ほら!ほら!」
かおり「んひいぃぃ!やだぁ!見ないで!見ないでぇ!」

一瞬オレに言ってるのかと思い焦ったが違うようだ。
次の瞬間かおりのあそこから潮を吹いた!

オレもかおりに潮を吹かせようと何度も試してるが一度も吹いたことはない。
かおりは吹かない体質なんだと諦めていたのに。。

かおり「はぁ、はぁ、はぁ、、あん、いやん、いまだめぇ!」

菅田がオレだけのかおりのおまんこに吸いついた。

菅田「ああおいしい、若い娘のは特別うまい!」
かおり「やだ、今イったばかりで敏感なのに、ああ!もう!すごい!またイきそうになるぅ!」

かおりは体勢を変え、菅田におまんこを舐められながらも手を伸ばし、菅田の巨根を握った。

菅田「ん?なんだかおりちゃん、これが欲しくなったかい?」
かおり「うん、ほしい、これ、これ、これがずっと欲しかったのぉ!」
菅田「あっはっは!そうかそうか、ずっと欲しかったのか!じゃあかおりちゃんがその可愛い口で大きくしておくれ」
かおり「いやぁん、もう、口でしないとだめぇ?」

フェラを嫌がる素振りを見せるかおりだが、その言葉は甘えたような言い方に感じる。

菅田「ああ、イヤなら無理にとは言わない、手でしごいてくれ」
菅田はあっさりそう言うと立ち上がり、かおりの前に仁王立ちになった。

かおりは最初、片手でシゴいていたのだが、すぐに両手でシゴきだした。
亀頭をさすったり、玉を刺激したりしていたのだが菅田以上にかおりの息づかいが荒くなってくる。
かおりの顔が菅田の巨根にかなり近づいている。

もう唇がつきそうな距離だ。
あんなにオレが頼んでも嫌がるのにまさか、、まさか、、
すると菅田が

菅田「かおりちゃん、しゃぶりたくなったなら遠慮しなくてもいいんだよ」

かおりはその言葉を聞き終わるが早いか菅田の巨根を舐めだした。
少しだけペロペロと舐めたかと思うと一気にしゃぶりだした。
口いっぱいに頬張りジュルジュルと音を立てて淫らにしゃぶりまくる。
腕を菅田の腰に回し、口だけで菅田の巨根をしゃぶり、頭を上下して刺激する。
オレはもう踏み込もうなどという気は失せていた。
オレもその光景に興奮しギンギンに勃起していたからだ。
最後までかおりの乱れっぷりを見ていたいと思うようになっていた。

菅田「ああ!いいよ!かおりちゃん!イきそうだ!一回出すよ!」

菅田がそう言ってもかおりはしゃぶるのをやめようとしない。
それどころか手で菅田の巨根をシゴきながらくわえている!

菅田が腰を波打つように動かしながら喘いでいる。
かおりはまだくわえたままで、さらに絞り出すように手でシゴいている。
かおりがほかの男の精子を飲み込んでる・・・。

菅田「はぁ、はぁ、かおりちゃんみたいな可愛い子にしゃぶられたから興奮してイっちゃったよw」
かおり「もう!にがーいw あたしこれ欲しいって言ったじゃん!なんでイっちゃうの!」
菅田「イっちゃうのって、かおりちゃん離してくれなかったよね?」
かおり「え、だってぇ、あれは・・」
菅田「はは、大丈夫まだまだ出来るから、ほら!」

菅田の巨根はイったばかりなのにもうギンギンに復活してた。
ほんとに52歳かこのおっさん。。
オレの回復力との違いにかおりも当然驚いてた。

かおり「ああぁ、すごい、、」
菅田「ほら、かおりちゃん、ここにおいで」

菅田は壁にもたれるように座り、かおりを向かい合わせるように自分の下半身をまたがらせた。
かおりはそのまま腰を落としていく。

菅田「自分で入れてごらん」
かおり「うん」

菅田の巨根に自分のおまんこが近づくと自ら巨根を握り、自分でねらいを定めるようにしてさらに腰を落としていく。
そして亀頭がかおりのビラビラに触れる直前、

菅田「彼氏はいいの?このままするの?」
かおり「もう、いまさらそんな事言わないで、今日だけ、今日だけだから、もう我慢できない」

そうかおりは言い放ち、今日初めてあったばかりの男のチンポを、濡れてどうしようもなく淫らな密壺へと招くようにさらに腰を落とす。

かおり「ああ、すごい、だめ、これ以上入らない、いっぱいになるぅ!」
菅田「キツいかい?、よし、かおりちゃん一度仰向けに寝て」
かおり「え?うん、あああぁぁ いい」

抜くときもかおりは快感に喘いでいる。
かおりはすぐに仰向けになり、菅田はかおりの足の間に入る、正常位だ。
そして菅田はかおりのおまんこに巨根を突き入れた。

かおり「あああぁ!すごい!いい、いいのおぉ!もっともっともっと突いてぇ!」

26歳の近所の若妻にずっと中出し

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。
「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。
声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。
そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw

あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。
「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w
「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時ごろ。
待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。
メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。
会うまでで一番緊張する時間だなw
すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。
お目当ての奥さんだった。
俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。
会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。
「俺の車に乗ります?」「はい、今行きます」バッグを持って奥さんがおりてくる。

思ったより背が低い奥さんだった。
160無いくらい?急いで車に乗り込んで、発進させる。
「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。
「背ですか?159なんです」奥さんは笑いながら言った。
車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。

10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。
「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする奥さん。
「どこの部屋にします?」奥さんの希望はなんか緑っぽい和風?の部屋だった。
部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。

中に入ると予想通りの室内探索w奥さんが一番反応したのがお風呂。
ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。
「うわー・・・はずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱きしめてみた。
ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。
そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。
そのまま舌を絡めつつ、正面に向かせて抱きつく。
頭の中は「うわー、やらしーwww」とか思ってたw 口を離すと、一本の糸。もう興奮したよw

奥さんの胸に手をやると、ハリのいいおっぱい。
軽くもんだだけでいい声が出る。
ベッドに押し倒し、キスしながらスカートをまくり上げてあそこに触れると・・・もう濡れてるw
「スゴイね、もうグッチョリだよ」と耳元で大げさに言うと、「やあん・・・久しぶりだからだもん」とかすれた声で返してきた。
パンツをずらして直接触るともうほんとに大洪水。
指なんかぬるりと飲み込まれる。
体は小っちゃいのに指がずぼずぼ入っちゃうほど奥さんは感じてる。
2本に指を増やし、ねじ込む。
この時、お尻の下のスカートは念のため上にずらしておいた。
「はーわぁぁぁぁ・・・」奥さんの嬌声が耳元で聞こえる。声大きいw
「声、どんどんだしていいから」奥さんのアソコはきついながらにしっかりと2本の指を咥えこむ。
ぶちゅっ、と奥さんの中からやらしい液体が出てくる。
ぐっちゅぐっちゅと粘っこい音、奥さん待望の枷を外した大きな嬌声。
そりゃもう勃起しまくりんぐw
まだ二人とも着衣のままなんだぜw 奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど。
こっそりズボンとパンツを脱いで、手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる。

喘ぐ奥さんにキスするともう貪りつくように舌を吸われた。
目を開けると奥さんも目を開けてこっちを見てた。
手マンしてるところにそっとチンポを混ぜてwこすり付けてみる。
「入れ、るの?」トロンとした目で俺を見ながら奥さんがつぶやく。

答えず俺は目を見たままぐっと腰を突き出した。
ぬるん、と滑らかにそれでいて狭い穴にチンポが飲み込まれた。

「うはうん、っ!」奥さんが叫ぶ。
これはヤバい。
指二本が飲み込まれて広がったと思った奥さんのアソコめちゃくちゃ狭い。
あまり濡れすぎてるアソコってゆるく感じたりするんだけど、元が狭すぎるくらい狭いアソコだと瞬殺される勢いの名器になるんだな。
「○ちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいよ・・・」全くお世辞抜きに言った。
「ホントに?私もめちゃくちゃ気持ちいいよ」奥さんが呼吸するたびにアソコが軽くきゅっきゅと締まる。
「いつもはこんなに濡れないのに・・・どうしてかな?」笑う奥さんがめっちゃ可愛く感じた。

多分俺はこの時に先走り液以上のものが出てた気がする。
搾り取られてるようなそんな感覚。
奥さんも生だと気付いているはずだけど、何も言わない。
ゆっくり出し入れする。
何かがチンポの先から出てる感じがする。
ヤバい気もするが、やめられるはずもないくらい気持ちいい。

大声で奥さんが喘ぐ。
こりゃ確かに自宅では出せない声だわw体位も変えたいが、その余裕もない。
初体験の時のようにただ正常位で腰を振った。
もう逝きそう、と伝えると「わたし、も、いくっ!」と返って来て、了解も得ずにそのまま中出しした。
逝く最中も腰を振り続けたので、ぶちゅぶちゅと音を立てながらアソコから白濁液があふれ出てきてた。
下半身だけ丸出しの二人がぜえぜえ言いながら横たわってた。

中出しを奥さんに謝ると「いいよ、今日は大丈夫だし」と軽く返された。
お風呂のお湯を入れながら話したが、解放感とこのシチュエーションに奥さんは大興奮だったそうだ。
浮気自体も独身時代から全くなかったそうで、今日のこの自分の大胆さにも驚きだって。
抑圧された性欲はやはり爆発するんだねw
この後、お風呂に一緒に入ってそこでもハメてベッドでもう一回やってその日はお別れしました。

もちろん今も続いてるんだけど、なし崩し的にずっと中出し中…。
危険日にはゴムも付けたけど、奥さん的に「気持ち良くない」んだそうで…。
最近は、危険日でも生。
もちろん外出ししてるんだけど、ちょっと先走りが出ることもあって、毎回ひやひや。
遂に先月は抜くのが遅れて結構な量を中出ししてしまったら、案の定妊娠。

ただ、旦那とも中出ししているし、血液型も問題ないので、そのまま産むそうだ。

奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?

嫁がお父さんの入院の関係で2週間実家へ帰っている最中、結ばれてしまった。

きっかけはこうだった。

仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。

俺『こんな格好ですみません。どうかしました?』

奥さん『夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。奥さんから実家に帰ると聞いていたので…不自由かと思い…』

俺『いいんですか?喜んで頂きます。』

奥さん『じゃあ着替えたら家に来てください』

何も考えず隣宅へ行った。すると奥さんはエプロン姿で用意をしていた。
用意が出来向かい合わせで食べることに。

最初は奥さん宅で2人っきりでの食事が緊張していた。

料理がすごく美味しい。

俺『すごく美味しいですよ。嫁の料理より。こんな美味しい料理を毎日食べれる旦那さん羨ましいですね。』

奥さん『そんなお世辞言わなくても』

俺『お世辞じゃないですよ。旦那さんが羨ましいですよ。美味しい料理食べれるし、奥さんも綺麗だし』

奥さん『そんなことないですよ。中村さん夫婦(仮名)も仲いいじゃないですか?奥さんが羨ましいですよ。あっちの方もお盛んだし。旦那さんイケメンだし。マンション内でも他の奥さん中村さんかっこいいって評判ですよ。』

俺『お盛んって?』

奥さん『夫婦の裸の営みですよ。奥さんの甲高い声がたまに聞こえますよ。何分も聞こえるとこっちまで興奮しますよ』

俺『聞こえるんですか?嫁が求めてくるので、ついつい(笑)。奥さんも旦那さんとお盛んでしょ。』

奥さん『そんなことないですよ。月1あるかないかですよ。』

お互いビール飲みながら、下ネタが続いた。

食卓からソファーに移動しテレビを見ていると、奥さんが隣へ座ってきた。

ドキドキ状態。

すると奥さんが手を握ってきた。

奥さん『年上女は嫌い?』

俺『えっ!!どういうことですか?』

奥さん『奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?』

俺『ダメじゃないけど、本当に良いんですか?』

奥さん『前から中村さんのこと気になって、私にも奥さんのように激しく抱いて、体を慰めて』

俺は心の中でガッツポーズした。

背も高く、スタイルも顔もモデル並みに綺麗。

嫁のちょいポチャ&貧乳B80に比べスタイルも抜群。

マンション内でも、飛び抜けて綺麗で、今までこんな綺麗な人抱いたことなかった。

俺『本当に良いんですね。俺、今までHした中でこんな綺麗な人初めてですよ』

奥さん『中村さんに抱かれたい。さっき中村さんの家に行った時の、中村さんのパンツの中身が気になって頭から離れないの』

奥さんは我慢出来ないのか、キスをしてきて舌を絡めてきた。

舌に吸い付いたりかなりキスが上手い。

奥さんに服を脱がされ、上半身裸になると、乳首を弄られ長い舌で乳首を舐められた。

乳首を舐められ、こんな気持ち良いのは初めてで、思わず、『アーアー気持ちいい』と声が出てしまった。

すると奥さんは『もっと気持ち良くしてあげる』と言いズボンを脱がされた。

すでにパンツの中は奥さんの舌テクでフル勃起。

奥さんはパンツの上から触りながら、『すごい。もうこんなに大きくなってる』

俺『奥さんの舌が気持ち良くて』

奥さん『じゃあもっと気持ち良くしてあげる』と言いパンツを脱がされた。

すでにギンギンでガマン汁も出ている。

奥さん『中村さんの思ってたより大きくて太い。だから奥さんがあんなに喜ぶんだ』と言われ、舐めてきた。

フェラもかなり上手く、舐めながら、上目遣いで顔を見てくる。

舐め方も丁寧でじっくり舐めてくる。

カリ首→竿→キンタマ→ケツの穴まで音をだし舐めながら、唾液をチンポにかけ手コキ。

こんな気持ちいいフェラ初めてでイキそうになる。

ヤバくなり攻守交替。

今度は俺が奥さんの服を脱がす。

赤のお揃いの下着で、パンティはヒモパンで前部は透けている。

負けじと、時間をかけゆっくりと愛撫。

ブラの上から優しく揉みながらブラを取ろうとすると奥さん『恥ずかしいから電気消そう』

俺『奥さんのすべてが見たいから明るいままがいい』

奥さん『恥ずかしいけど、中村さんが言うなら好きにしてぇ』

キスをしながら、ブラを外し、タグを確認する。

F65だ。

しかも32歳なのに垂れてなく、乳首も綺麗。

乳首を触りながら、耳元で『嫁より乳おっきくて乳首も綺麗だよ』と囁くと

奥さん『今は奥さんのこと考えないで。怜子だけを見て』

奥さんの名前が怜子だと初めて知った。

上半身を舐め回しついにパンティを脱がすと奥さんは目を閉じて、恥ずかしそうに『中村さんのこと下の名前で呼んでもいい!?』

俺『いいよ』

奥さん『キヨシ、むちゃくちゃにして』

ついに奥さんのオマンコを拝見。

グッチョリしていて、ビラもクリトリスも大きめ。

色も濃いめ。

ビラとクリの周辺を舐め肝心なところは焦らして舐めない。

すると奥さん『焦らさないで。クリちゃん舐めながら、指射れて』

クリを剥き吸いながら舐め、指2本射れて手マンすると奥さん『イャーンイャーンイイッイイッ逝っちゃう。キヨシイクッイクッ』と潮吹きしながらイッた。

ソファーは洪水状態になりまた手マンすると、すぐにイキ、大洪水。

かなりの乱れよう。

目をトローンし、

奥さん『もうキヨシのオチンチン射れて。我慢出来ないよぉ。ベッド行こう。』

ベッドに行き、いざ挿入。

俺『生で抱くよ。』

奥さん『キテー』

ゆっくりと正常位で挿入しピストンすると、奥まであたり、奥さんの喘ぎ声が堪らない。

奥さん『キヨシのオチンチン気持ちいいよぉ。』

俺『俺も気持ちいいよ。怜子のオマンコ気持ちいい。』

抱き寄せ体位を騎乗位にすると乳の揺れ方がすごい。

自分で乳を揉んで喘いでいる。

怜子『イキそう。キヨシと一緒に逝こう。』

体位を正常位にし、激しくピストンしたら

怜子『イイッイイッイイッイクッイクッイクッキヨシイクッ』と言って逝った。

俺も我慢出来なくなり、お腹の上に出した。

怜子は終わった後も、甘えてくる。

俺『怜子と出来て良かったよ。すごい気持ち良かったし。』

怜子『私も気持ち良かったよ。3回も逝かされたし。もう一回抱いて。』

お風呂に入り、またもやベッドで愛し合い、中に出させてもらい、次の日の夕方まで抱き、お互い離れられない関係になり、週1ペースで…

怜子は嫁とのHの詳細を聞いて来て最近は困るが、こんな上玉とは別れられない。


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