萌え体験談

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手マン

ヤンママと中出し不倫SEX

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。
近くの焼き肉屋へ連れて行った。
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。

焼き肉奢った甲斐があった!
焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。

歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」
と言ってある家に入っていった。
しばらくするとベビーカーに
2?3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。

パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
おれが驚いていると

「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」

女は全く気にしてない。

「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」

子供ってー・・なんか萎えてきた。
アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、
その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。

女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、
キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。
せっかくのキャミソールも魅力50%↓

部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
寝かしつけようとするけど、
おれのことが気になるようでなかなか寝ない。

「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」

女が子供にそう言った。
奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
女はおれに背を向けている。

子供を寝かしつけながら、
女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
そこそこ大きい胸を揉む、
さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、
女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。
そのままパンツに手を入れたると、
女のアソコはすでにビチャビチャだった。

おれも股間が熱くなった。
背後から女に密着して熱くなった股間を
女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。
アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、
とうとう我慢しきれずに声を上げた。

「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。

おれはズボンを下ろして、
女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。

女はすぐに反応してアンアン言い出した。
後ろからズンズン突くと、
女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
子供も半分寝てるみたいで、

女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。

ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
女もそれがわかったみたいで、

「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

言われるがまま中へ大量に放出、

女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。

その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、
中出しされてる感覚がたまらないらしい。
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。

2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。
旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、
しばらく関係は続きそう。

ハプニングバーでの体験談

一個目

その日は、ハプバーで当日知り合いになったAくんと一緒に飲んでた。
その間、たまに女の子や男の人が入ってきて、仕事の話とかエロ話とかだらだらしてた。

んである程度時間がたって、そろそろ誰かターゲットロックして、そっち方向に持ち込もうかみたいな話になった。
とりあえず、こっちが2人だったので2人組の女の子に目をつけた。
ただ、その子たちは違うグループと話してたので、近くに行って「向こうで僕ら座ってるから、後で話そうね」とだけ言ってAくんと席に戻った。

しかし、その子たちはグループで結構盛り上げっており、こっちに来る気配がなかった。
Aくんと「仕方ないけど、あの二人は駄目かねぇ」なんて話をしてたら、「男二人でなにしてんの??」と先ほどの2人組とはではないBちゃんが来た。

Bちゃんは大学生。ただ風俗の仕事をしているらしい。たしかヘルス系だった気がする。
見た目はちょっとハーフ系のBかCカップの割と細身の子。仕事で指名の話を言っていたので、そのくらいの容姿と思っていただいてよいと思います。
もちろんこの娘も、別に以前からの知り合いではない。さっきちょいと話して仕事の話とかで盛り上がった感じ。
で、俺が「男二人で、向こうの2人組みの子とハプろうと思ったんだけど(ハプるってのは、Hなことするって意味ね)、声をかけたはいいけど全然来なくてさー」なんて話した。
A君も「今日はまぁまったり過ごすよー」なんて言ったら、Bちゃんが「ホントに??まったりでいいの??」とソファーに座ってる俺の上に乗ってきた。
でBちゃんが「2人はもう今日はハプった?」って聞くので、NOと答えると、「それじゃ、私が二人一緒に相手してあげよ?か?いや?」と言った。

自分は別に複数プレイに対して、嫌悪感はないので「別にいいよ、むしろ嬉しい」と答え、A君は複数未経験だけどやりたいって答えた。
それを聞いたBちゃんは「じゃぁプレイルームいこ!」と元気に答えて、3人で仲良くプレイルームへ。

プレイルームは薄暗くて、ほぼ物のない6畳くらいの空間。特にベッドがあるでもなく、ゴムやティッシュのあるたながひとつある程度。あと廊下から覗ける覗きマジックミラーがあるかなw
プレイループに入るとBちゃんはすぐ脱ぎだした。俺は(僕らに脱がさせてよ!)思い、A君と靴下を片方ずつ脱がす共同作業や、ブラが俺でパンツをA君などの共同作業を行い、Bちゃんを全裸にした。
先ほど書いたとおり、Bカップくらいの小ぶり目な胸だったけど、乳首は小さめでぴんと立っていて、すごく可愛いと思った。

Bちゃんが「私だけだと恥ずかしいから、2人も脱いでよ?」というので、A君も俺も全裸になった。
まさか会って1日もしないうちに、昨日まで知らなかった男女の全裸を見ることになるとは…、まぁそういう所なんだけど。
で、さっそくBちゃんを攻めることにした。

Bちゃんを中心に俺が腕枕をしながら右側、A君がやや下のほうにいながら左側の配置についた。
俺はBちゃんにキスをしながら右胸を愛撫して、A君は左胸を舐めながらあそこを愛撫した。
Aちゃんはすごく感じやすくて、すごい声で喘いだ。多分あそこを愛撫さてるのが大きな理由で、俺はキスをしている立場なので超キスしずらいと思ったが、それはそれで興奮した。
キスしづらいくらい喘いだら、耳を舐めたり、A君が左胸を舐めてるので俺は右胸を舐めたりしながら二人でBちゃんを攻めた。

A君の手マンのが激しくなり、Bちゃんが「駄目!出ちゃうから!!」と言って。俺は内心、この女マジか!?と思ったけど、B君が「気持ちいいなら出しちゃえばいいじゃん!」と手の動きをより激しくし、俺も「いいよ。全然恥ずかしくないから」と言った。
このあたりで男2人の立ち位置が確定しており、A君=強気に責める、俺=やさしくするの分担が完成していた気がする。
激しくなったA君の手マンで、本当にBちゃんは潮をふいた。俺はすごいびっくりした。だって初めてだったんだもん、ホントにふくって感じでなっちゃう子。
だから、俺もしてみたい!って思って、A君と上下の配置を交換した。俺があそこを触ったらBちゃんが、「またなっちゃうよ…」と言ったので、「大丈夫だよ、やさしくするから」と答えた。

まぁやさしくする気ねーけどねw
で無事に私も初潮を体験させていただきました。Bちゃんは凄い声で喘いでけど、そんなことより、潮がふく瞬間あそこの中が一回膨れ上がったり、それに反応して声が大きくなったり、とても貴重な体験をさせていただきました。

俺も潮吹きにだいぶ満足したころBちゃんが「舐めてあげるね」と言ってくれた。
A君に肩を持たせたほうがいいかなーと思っていたので、A君の舐めてと言った。

すると、A君が立って、Bちゃんは立てひざ、俺はBちゃんの後ろから胸を触るという体勢になった。時々胸じゃなくて、あそこを触るとフェラをしてるBちゃんから声が漏れ、潮の残りが漏れ、可愛かった。
A君がある程度フェラをしてもらった後、俺も軽くしてもらった。

冷静の考えれば、別の男が突っ込んだ口に突っ込むのどーよ?と思うところだが、別にそんなこと全然思わないくらい興奮してたので、勢い勢い唾やら愛液(潮?)をたくさんつけてフェラや手コキを一通りすると、Bちゃんから「そろそろ2人のも大きくなったし、いれて欲しいな」とお願いをされた。

ま、先ほどの流れ通り、A君に先を譲りましたよえぇ。

ゴムを付けて、まずはA君の番。基本、正常位で俺は女の子すわりでBちゃんを膝枕するような形でプレイが始まった。

A君キャラ的にすっかり強き攻めになっていたので、Bちゃんが悲鳴のような声を出すたび「気持ちいい?気持ちいい?」って聞いて、Bちゃんはそれに「うんうん、凄く気持ちいいよ!」って答えていた。

その間、俺はBちゃんの頭をなでてあげたり、胸を愛撫していてた。A君も割といろいろ気を使ってくれて、いれる以外の胸を触るやらキスをする等の行為はしないで、そこは俺に任せてくれていた。(と俺が思ってただけかもしれないけど)ある程度して、Bちゃんが喘ぎながら「俺君だけ気持ちよくないね」と言ってつかれながら俺のあそこを触ったり、「舐めてあげるから横きて!」と言って膝枕から頭をどけてフェラをしてくれた。
正直言うと、フェラに集中できてないので、そんな気持ちよくなかったけど、一生懸命してくれるBちゃんに感謝した。

それを見てたA君が察してくれたのか、交代しよっか?といってくれて交代をした。
俺もまずは正常位でしたくて、正常位でした。こんときA君がなにしてたか覚えてねぇw

ただこのAVみたいな展開の中、AVみたいな展開をもっとしたいと思った俺は「一回抜くね」と言って、Bちゃんを四つん這いにして休んでいるA君を呼んだ。

そう、よくあるバックで突かれてる子にフェラしてもらいたいと思ったのである。

一回抜くねと言って、四つん這いにされたBちゃんは一瞬「え?」ってなったけど、A君が俺が何がしたいかわかってくれて、すぐバックで続きを始めた。

俺はバックで突かれているBちゃんの前でゴムをはずした。するとBちゃんも察したらしく、舌を出してフェラをしてくれた。

A君が突くとBちゃんのフェラの動きも早くなる、A君がより強く突くとBちゃんはフェラができない位に喘いでフェラは中断。でも、しっかりずっと俺のあそこを握っていてくれた。

そうやって調子に乗っていたら、A君にも限界が来たらし「ちょっとやばいかも」とA君が言った。Bちゃんは「いいよ、もっと激しくして」と言って、俺も「いんじゃん?」と言った。

A君の動きが激しくなって、Bちゃんは完全にフェラできなくなったけど、最後まで俺のを離さず握っていてくれた。A君が終わると。顔を上に上げてBちゃんが言った。「次は俺君の番だよ」

俺の番になったので、そのままBちゃんのおしりを俺のほうに向けてもらって、バックでした。ちゃんとゴムは付け直しましたよ、マナーですからw

A君はBちゃんの乳首を触ってたりするとはいえ(これは多分…覚えてない)基本は終わってるので、俺も早くイカなきゃと思った。

Bちゃんは小柄めなので、正常位の方が突く方向を安易に変えることができ、気持ちいいので正常位に戻してもらった。

俺が「次でイクね」というと、Bちゃんは「いっぱい気持ちよくなってね」と言った。
で、もうそれは右に左に上に下に突きまくって、と言っても1分もないとも思うけど、Bちゃんも大絶叫の中、俺も果てた。

こんな感じです。釣りだと思う人もいるかもしれないし、記憶で多少良くなったりしてる部分もあるとは思うがホント。

ちなみに釣りっぽいので上に、話が分かりつらくなるので省いたCちゃんという存在います。

CちゃんはBちゃんの友達で、プレイは参加するのはちょっとだけど、プレイしてるところを見たい!と。

ということで、プレイルームに入るときにBちゃんが呼んできてルームの端で体育座りしてた。
なんで最後は四人で仲良く、プレイルームを後にしました。

カジュアルな寝取られ3P 前編

今年の夏に念願の寝取られの夢が達成できた。
というか超カジュアルな3Pの話なんだけど、需要ありますか?

つーか、需要なくてもいいや 適当に投下していきます
文章書くのが苦手なんで、もし見てる人がいたら誤字脱字とか大目に見てください
あと遅筆なんで、煽られても流します

内訳は、男2女1
男は、俺と俺の親友の二人で、女は俺の彼女

ちょっと前置きが長くなりそうなんで、長文めんどくさいかたスルーしてください

スペックはこんな感じ

俺、20代後半、顔は至ってフツー
でも背が高くて細身なせいなのか、自分で言うのも恥ずかしいけど多少はモテてるかもって感じ
それ以外は特長なし
ただ、趣味というか趣向がいわゆるNTR属性で、
この話の発端もそこから始まっている

もう一人の男は俺の親友 年齢は俺と同じ
昔から趣味でやってた音楽活動で知り合って、飲み会か何かで意気投合して
こっちもいつの間にか友達になってた感じ
身長は俺よりも低いんだけど
筋肉とかガッシリしてて、正直男の俺もうらやむレベル
顔はそれなりに整っていてイケメンの部類の入るかな
残念ていうか不思議なのが、
浮いた話が全然出てこないってこと
そいつが女の子とイチャイチャしてる絵なんて想像できない、
ていうか、したら笑ってしまう
それくらいなぜか女の子に縁がなさそうなタイプ
どっちかっていうと大人しい性格で、あんまりワイワイ騒いだりはしない
普段は、たまーに仕事帰りに時間合わせて飲みに行ったりすることが多いかも

女は俺の彼女、20代半ば、顔は俺的補正なしでもそこそこかわいいと思う
顔の構成は北川景子に似てる
普段テレビとかあんまり見ないんだけど、何年か前に何かの映画を観てるときに
たまたま初めて北川景子を見つけて、
「え、なんで映画とか出てんの?」って焦ったのを覚えてる
マジでそんくらい似てる
なので、この後の話は分かりやすく「景子」って呼ばせてもらいます
さすがにスタイルはあそこまで細くはないけど、
太ってるわけでもなく
ウエストがくびれてて俺的にはそこがかなりのツボ
そしてなんと言ってもおっぱいが超キレイ
超美乳
大きすぎず小さくもなく、形がとてつもなく整ってる
初めて見た時はびっくりして時間が止まったのを覚えてる

仕事はアパレルの広報みたいなことをやってるから、
いつ人に見られても恥ずかしくないようにって
相当気合い入れて常に外見磨いてる
端から見ても超がんばってる
女って大変なんだなーって、いつも感じてる

性格は若干ツン気味だけど、そんなに気にならない程度
一見ガードがゆるそうな感じで昔からいつも男が寄ってきてた
それで俺がいつもやきもちやいて、
メンタル的にやられはじめたことがきっかけで
NTR属性に目覚めたという経緯がある

そんなハイスペックな彼女と付き合い始めたきっかけは、
学生時代にやってた居酒屋のバイトでの出会い
たまたま同じ時間帯のシフトが多くて、
いつの間にか会話するようになって、
いつの間にかお付き合いすることに

よくありがちな自然な流れだったので、
実はあんまり詳しいことは覚えてない
ちなみに、もうなんだかんだで6年くらいは付き合ってる

俺のNTR属性については結構前に景子にカミングアウトしていて、
当然ながら最初のリアクションは「は?」の一言
一度、冗談で「ほんと試しでいいからさ、ハプニングバーとか行ってみない?」
ってお願いしたら、
「あんたのその変な性癖自体が、わたしにとってはすでにハプニングだよ」と
適当にあしらわれたのを覚えてる

それから俺は何年我慢してたか分からないが、
この煮え切らない気持ちの影でずっと忍びに忍んで、ようやくついにこの3Pまでたどり着いたんだけど、
初めて景子が他の男とヤってる姿を見れたことに感動しすぎて、
嬉しくて嬉しくて、数ヶ月の間ずっと興奮しっぱなしだった
その顛末を書き記して行こうと思います

前置き長すぎてすみません

で、その日は何の前触れもなくて、いつも通り仕事中に親友君から電話があって、
「今日ドームの試合、チケットが取れたんだけどいかね?」と、野球観戦のお誘いがあったもんだから、
俺も「おおお、ビール片手に野球観戦なんてサラリーマンの至高の贅沢だね」とか言いながら、
軽く二つ返事でOKの返事を

試合が終わって、さあ帰ろうかってときに親友君から
「せっかくだし、おまえんちで飲み直そうぜ」と嬉しいご提案が
もちろんそれもOK出して、球場から家に向かう途中、俺はとんでもないことに気がついてしまった

「…あ、今日、景子の誕生日だ…やべぇ」
親友君も「えええ!マジ?それ超やばいんじゃない?」と追い打ちをかけてくる
俺はおそるおそる景子へ電話
何コールかして電話をとった景子は「なに、なんか用?」と、超素っ気ない返事
確実に怒ってる
俺は(なぜか親友君も)電話口で必死に謝罪をして、今から急いで帰るので俺んちで待ってて!
と心からお願い。景子、怒りながらも「ケーキとシャンパン、有り金全部つぎ込んで一番高いの買ってこい」
でガチャ切り
俺と親友君、野球の余韻などすっかり忘れて、急いで駅前のデパートで一通り買い物
家に着いたのが23時くらいだったかな
そして、なんとかケーキとシャンパンで機嫌を直してくれた景子のために3人で改めて飲み直すことに

756の続きです

景子は、飲み始めは最初かなり不機嫌モードだったんだけど、
急いで買ってきた割にはやたらケーキが豪華だったことと、
シャンパンと一緒に買ってきたワインが随分気に入った様子
普段あまりガツガツ飲まないくせに、この日はやたら飲んで早めに仕上がってた
もちろん、俺も親友君も景子のペースに合わせて飲みまくってたから、
夜中にやたらハイテンションになってしまって、このメンツでまさかの大盛り上がり

飲んでる最中にやたら気になったのが、景子の顔色がいつになく赤くなってて、
キャミソールの胸元から首にかけてほんのりピンク色に染まってきてたこと
目も若干潤み気味で、いつも以上に色気というかフェロモンが出まくっている感じ
それを見ながら、酔っぱらってる景子もやっぱりかわいいなーとか、
一人でニヤニヤしてたのを覚えてる

そして、そこそこ飲みも佳境にさしかかったかなーってときに、景子が笑いながら、
「あー、誕生日終わっちゃったー。で、親友君から誕生日プレゼントはないの?」とか言い出した
日付が変わって30分くらい経ったころだと思う

親友君、最初は戸惑いながらも、ここで思わぬ本気を出し始める
「じゃ、マジック大会でもやりますかー」と、バッグの中からいきなりトランプを取り出した
当然、俺も景子も「ちょ、なんでトランプとか常備してんのw」と突っ込んだが、
親友君曰く、今度友達の結婚式の余興でマジックを披露することになって
仕事の休み時間に毎日練習してるらしい
元々ギターやらベースやら上手いやつだったから、手先が器用なのは知ってたけど、
まさかトランプの手品までできるとは思ってなかったから驚いた
で、どういう仕掛けなのか全く分からなかったんだけど、とにかくすごかったの一言
さっきまで手元にあったカードがいつの間にか山の中に紛れ込んでいたり、
見てないはずの絵柄と数字をかんたんに当てられたり、まあとにかくすごい
景子もずっと目を輝かせながら、
「これどうなってんの!すごい!ありえない!」と、喜んでいる
親友君、ナイスです

で、一通りマジックが終わると、まだまだテンションMAXな景子が
「もっとなんかないの?ゲームしよう、ゲーム!」と、
ずいぶんトランプに魅せられた様子で親友君におねだりし始めた
もうネタ切れの親友君が、困り果てて俺に目でヘルプを求めてくる
そのヘルプを受けとめた俺、酔った勢いでひとつ仕掛けてみようと思い立つ
「じゃあさ、王様ゲームやろうよ、トランプで、ゲームつったら王様ゲームでしょ」と俺が言う
それを横で聞いた親友君は、こいつ何言ってんだ的な目で俺を見てくるが、
景子は意外にも「いいよ、やろーやろー!」とノッてきた
「大丈夫?王様ゲームって言ったらエロくないとしらけるぜ?」調子に乗った俺が言うと、
「それくらい知ってるっつーの!でも負けなきゃいいんでしょ?」と景子
今日は酔っぱらってるせいなのか、機嫌がいいだけなのか分からないが、
いつもだったら絶対に「ありえない」の一言で終わらされるはずの提案が、
なぜかOKをもらう
と、そこまで来て俺は初めてこの話の流れに期待を持ち始める
話に置いて行かれている親友君、どうしたらいいか分からない顔で俺に視線を送ってくるが、
俺からのアイコンタクトで一瞬にして目つきが変わった
多分、この瞬間に親友君の中のスイッチが切り替わったんだと思う

王様ゲームのルールは超適当にその場で決定した
カードを手配りで1枚ずつ渡して、一番数字が大きい人が王様ね
人数が3人しかいないから、残った二人に何をさせるか命令を出すだけの簡単なお仕事
しかし、カードの手配りは何気なく親友君にそのままさせていたこともあって、
はっきり言ってここから先は親友君の独断場状態
適度に景子にも勝たせながら、じわじわ俺たちが勝つ流れを増やしてくれた
親友君、分かってる!ちゃんと空気読んでくれて良かった

実際の罰ゲームなんだけど、俺が王様になったときは当然エロい方向へ持っていくわけだ
最初は親友君と景子に手を恋人つなぎしてもらったり、景子から親友君の背後から抱きついてもらったり、
この辺から俺もだんだんおかしくなってきてて全部は覚えていないんだけど、
徐々にボディタッチを増やさせていきながら、空気をなんとなくそっちへ持っていった
こういうゲームのお約束でもある、キスしろキス!も、もちろん命令した
二人とも目を閉じて軽くキスした
今思い出すと、多分このあたりが一番ドキドキしていた頃だと思う
景子は罰ゲームの度に、
「えええ!やだー、はずかしくて死ぬ!」とか言ってたけど、なんだかんだでクリアしていく
せっかく盛り上がってるところで自分が空気を壊したくないってのもあったんだと思う
でもそんなに言うほど嫌がってるわけでもなさそう
そして意外にも親友君もそんな俺の悪ノリに付き合ってくれていた
ていうか、ちょっと嬉しそう
なんだなんだそういうことかと、俺も無言の納得

その後いくつかの罰ゲームをこなしていきながら、このタイミングかな?って時に俺は一つ賭けに出てみた
「数字が小さい方が上半身全裸!」もちろんこれ俺が王様の時の命令ね
景子と親友君、お互い顔を見合わせる
せーの、でカードを出すと、親友君スペードの10、景子クローバーの9
景子は「うっそ!無理!ムリムリ!絶対!」とゴネながら俺の顔をキッとにらむ
俺は顔を背けそうになったけど「王様の命令だ、観念しろ」と冷徹に告げる
怒るかなあと一瞬身構えたけど、またまた意外なことに、景子は
「マジかー、マジかー、王様の命令ハンパないねー」とか言いながら、
「わかった」と一言うなずいた後、
手に持ってたワイングラスをテーブルに置いて、目を閉じた
で、俺も親友君も、お?って顔をしながら、なぜか二人とも正座の姿勢になる
景子は目を閉じたまま、ふーっと深呼吸をした後、キャミソールの裾を一気にまくり上げて、自分でブラも一瞬で脱ぎとった
その瞬間、俺たちの目の前に景子のあのキレイな乳房が露になった
親友君は呆気にとられながら、思わず景子の胸を見て
「おおお…、こりゃすげえ」と感動の様子
そりゃそうだ、さんざん見慣れている俺ですら、今、とてつもなく感動しているんだ

この時の俺の気持ちって何だか複雑で、目の前で景子の胸を他人に見られるって経験はもちろん初めてだし、
あんまり見ないでくれって気持ちと、もっと見てやってくれって気持ちが入り交じって、
ほんとどうしようもない胸の高鳴りが身体中を駆け巡っていた
ありえないほど興奮していて、だんだん勃起しているのも分かった

その後はお決まりの流れっていうか、内容はエスカレートしていった
景子が上半身を脱いでから間もなく、全員がパンツ一枚になるまで脱いだ
景子はもう脱いでいることを恥ずかしがっている様子はない
その間も相変わらずみんな飲み続けている
ワインのボトルは3本目に突入していた
景子が「ちょっと一瞬タイムね、トイレいきたい」って席を立った時に、親友君が俺に話しかけてきた
「今さら聞くのもどうかと思うんだけど、この流れ大丈夫なのか?」と
俺は「全然大丈夫、ていうか俺NTR満喫中」と答えると、
「あ、なるほど」と親友君
ここで一気にリミッター解除した様子
景子が戻ってきてゲームを再開すると、いきなり親友君が積極的になった
俺が「じゃあ、二人でお互い股間を摩り合いながらディープキスね」って命令を出すと、
さっきまでの仕方なくやってますオーラが親友君から一気に消えてなくなった
景子もその空気に気づいたのか、親友君が舌を絡めにくると、それに応えるように舌を絡み返していた
だんだん目がトロンとなってきて、自分から親友君のちんこをさわりはじめた
そして、親友君が何気なく景子の胸を触りだしたのを俺は見逃さなかった
景子の胸を触っていいよなんて命令、俺だしてないのに!
って考えると、俺の胸の鼓動が早くなっていった
そのドキドキっぷりがなぜか気持ちいい

しばらくの間、二人が舌を絡める音だけが部屋に響きわたっていた
二人は中腰になってお互いの身体に向かい合っている
景子は親友君のちんこをパンツの上から形が分かるようにさすっていて、
親友君は右手で景子の胸を揉みながら、左手で景子のクリトリスらへんを、パンツの上からゆっくり円を描くようにさわっている
俺はその様子を見ながら無意識のうちに自分のちんこを弄りだしていた
さっきの入り交じった変な気持ちは、もう目の前で起こっている出来事を処理するための燃料になっているとしか思えない
あーもう!って叫びたいんだけど、それを我慢して飲み込んでいるこの状態が気持ちよくてたまらない

「なにこれ、めっちゃ濡れてんじゃん」って親友君の一言で、景子が身体を一瞬くの字に折り曲げた
「…ちょっと、やだ、パンツの中はダメ…」と景子
親友君はパンツの脇から指を入れて直接景子のアソコを触っていた
「もう脱いじゃいなよ、パンツ汚れるよ」と親友君
それに負けない景子は
「まだ王様に命令されてないもん」と微かな抵抗
でもそう言いながら、景子も景子で親友君のパンツの中に手を入れて、明らかにちんこを握っている
それを見ている俺、完全にドキドキしすぎて無口状態
あまりにも非現実的すぎて、AV観てるときと同じ感覚に陥っているのが分かった
「王様、次どうする?」親友君が俺に向かって言った
もはやゲームの意味がなくなっている
「じゃ、じゃあ、続けて」の俺の一言で、一気に景子は体勢を崩して親友君に身体のバランスを預けた
景子は「あ、あ、ちょっと、それやばい、、、」とか言いながら、
親友君の手がパンツの中に入ってきていることへの抵抗はそこにはもうなかった

そこからは、もうあっという間だった
親友君が景子のパンツを脱がそうとすると、景子は黙って自分からパンツを脱がしやすいように足を浮かせた
親友君はパンツを脱がせながら景子の乳首を舌先でチョロチョロっと舐めている
景子は「あ、あ、あ、やばい」って声を漏らす
明らかに気持ちよくなっているのを隠せないでいる
親友君はやっぱり器用で、右の乳首と左の乳首と交互に舌を転がしながら、右手で景子の腰を抱いて、左手で手マンをしていた
さっきまでキスの音が響いていたこの部屋は、今はクチャクチャってよりもヌチャヌチャっていうエロい音が響いている
俺の部屋は間接照明なのでちょっと暗めの明るさだったんだけど、
景子のアソコから流れてくる液体が内股にそって流れてくるのがはっきりと見えた
いつも俺としてるときこんなに濡れてたっけ?と、普段のSEXを思い出そうとしても、
全く思い出すことができなかったのが不思議だった
最近思い出してよくオナニーするんだけど、景子が膝立ちをしながら足をちょっと開いて、
腰をくいっと後ろに引き気味にして、顔を上に向けながら親友君のおっぱい攻めを受け入れているこの時の姿が、
俺の中では強烈に印象に残っていて、今思い出してもめっちゃ興奮する
よくAVとかであるようなシーンって言えば分かるだろうか
普段は肩よりちょっと長いくらいの髪の毛が、だらんと背中あたりまで垂れているような、あの状態のこと

親友君の手マンはガタイほどパワー任せではなくて、どちらかというと、じっくり中のツボを刺激するタイプらしい
実は景子は激しいのよりも、そういう優しい攻められ方が好きで、
付き合いはじめの頃は激しく攻める俺のやり方に対して不満だったようで、
「もうちょっと優しくして。AVの見過ぎ」って怒られたことがある
もちろん、そういうの知らないで親友君はやってるんだろうけど、
景子の心の中では確実に合格点を出しているに違いなかった
その証拠に、もうさっきから確実に甘い声が漏れている
「あっ!あっ!気持ちいい!やばい、ちょっとコレもう我慢できないんだけど」
「いいよ、気持ちいいの我慢しないで」と親友君も優しく誘導
「ダメ、やばい、イクかも…」我慢できなくなってきた景子
「いいよ、どうぞどうぞ」と親友君、若干手つきが早くなってきた
「あー、もうダメ!イキそうっ、イクっっ、ああっ…イクっっ」って声の後で、景子の足が震えはじめた
何秒か間を置いて「お願い、指抜いて…」と景子
親友君が手の動きを緩めて、そっと指を抜くと、そのまま床に倒れ込んだ
景子の呼吸は「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」って荒くなっている
そうそう、これ、俺が手マンしてイカせた時と同じ状態
ちなみにその間ずっと俺は、ギンギンになった自分のちんこを弄って見てただけ
親友君もちょっと息が荒くなってたが、パンツの上からでも分かるくらい、親友君もものすごく勃起しているのが分かった

何秒か何十秒か分からないけど、ある程度呼吸を整えた景子は、
テーブルの上のワイングラスの中身をグイッと一気に飲み干して、
「うー…、やばい…」とつぶやきながら、部屋の隅にあるベッドにそのまま仰向けの状態で倒れ込んだ
あれ、飲み過ぎたかな?って、ちょっと心配したんだけど、
やばいのはお酒のせいじゃないってことが、その後の会話ですぐに分かった。
仰向けで天井を見上げながら景子は、
「王様、さっきから何やってんの?」と俺に話しかけてきた
「何って、見てたよ」と普通に答えてしまう俺
「うそだね、ずっと一人でしごいてたでしょ、わたしチラチラ見てたよ」冷静に突っ込む景子
それに対して何も言えない俺
「じゃあ今からわたし、親友君とどうしたらいい?」
「どうって、とりあえず続きを…な、親友君」って、俺が親友君の名前を言う前に、
その瞬間には親友君はベッドに歩み寄っていた
親友君はベッドに上がる間際で自分でパンツを脱いでいて、
ギンギンに硬直したチンコを景子の目の前に差し出しながら膝立ちしていた
景子はさっきまでの俺との会話を一瞬で忘れたかのように、
上半身をひねりながら身体を起こして親友君のチンコにしゃぶりついた

なんて言うんだろう、
すごい喉が渇いている時に水を一気に飲むような、
すごい寒い日の温泉の露天風呂で脱衣場から湯船までダッシュで駈けて行くような、
そういうちょっと前のめりなスピード感で、親友君のチンコを自分からくわえにいった
正直、これにはちょっと俺も驚いた
景子がこんなに自分から欲しがる姿って、正直今まで一度も見たことがなかった

「ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ」っていう、
さっきの手マンのときとは違う音で部屋が満たされた
ちょうど自分が居た場所からでは、角度的に景子がくわえているところが見えなかったので、
ベッドの足元にあたる方へ移動して座って眺めた
景子は俺の視線を無視して、親友君のチンコを大事そうに舐め尽くしている
左手で玉を包み込みながらちょっと揉みほぐしつつ、右手で竿の根元の部分を軽く握っている
舌はいわゆる裏スジのところを丁寧に、でもすごく大胆に這うようにして舐めたかと思えば、
ちょっとすると今度は頭のところを口の中にほうばるようにして、くわえこむ
くわえこんだ後は強烈に吸い込む力でカリの部分を刺激しながら、頭を小刻みに上下させる
この時、口の中では舌を思いっきり絡めてカリの周りを一周したり、
尿道の入り口のところに舌をちょっとだけ入れたりしながら、適度な周期でそれを繰り返す
全部俺が6年間かけて教え込んだ技だ
それを今、景子は俺ではない別の男のために全力で駆使している
俺の胸の中でうごめく強烈な感情が心臓の鼓動にのって全身を駆け巡る
親友君に胸を見られて興奮した時とは比べ物にならない興奮が、俺の脳みそを刺激する
悔しいけど、俺は今、人生で最高に満たされている気分だってのを自覚していた
人に説明しても多分理解してもらえない、分かる人には分かるんだろうけど、
多分この気持ちは、目の前にいる親友君や景子にも、理解してもらってはいないんだろう
そう思うと、なんだか自分が世界で一番の幸せ者なんじゃないかって錯覚すら覚えてきた
やばい、これ、ハマるかも

しばらくの間、俺は自分でチンコをいじりながら、親友君のチンコをしゃぶり尽くす景子の姿を眺めていた
親友君はうっすら目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている
そして当たり前のように両手で景子の胸を触りまくっている
ちくしょー、そのおっぱい、その角度からじゃ絶対見えてないだろう
んで、時々、親友君が景子の乳首を軽く指で刺激すると、景子も「ん…」と甘い声を出して感じている
実はこれも景子が好きな乳首の攻められ方で、絶対にこれやると濡れるっていう俺的必殺技でもあるのに、
親友君は難なくそれをやり遂げている
ん、親友君、女っ気ない割にはテクニシャンか?とか、冷静に分析までしてしまっている俺

段々首が疲れてきたのか、景子は身体を完全に起こして正座の状態で親友君のチンコをくわえ直した
その間、ずっと口からチンコを離さなかったのが景子らしくなくて良かった
で、その体勢になったタイミングで、ほんと一瞬だったんだけど景子が俺の方を見て、目が合った
なぜかドキっとしてしまった俺は、景子の顔を二度見したんだけど、その時はまた軽く目を閉じて
また再び、親友君のチンコを味わうような顔に戻っていた
俺はその時、もしかして今のが合図なのかもって思ったら、居ても経ってもいられなくなって、
それまで履いていたパンツを脱ぎ捨てた後に、何も言わずに景子の横で膝立ちをしてみた
俺の気配を感じ取った景子は、それまで閉じていた目を開けて、親友君に対して少しだけ上目遣いの顔を送った
なんてことはない仕草なんだけど、ものすごい嫉妬を感じてしまったのを覚えている
でもすぐに親友君のチンコを口から離すと、今度は俺のチンコを左手に持って舐めはじめた
右手にはまだ親友君のチンコを握ったままで、ここで初めて、いわゆる3P状態に入ったわけだ

すみません、まとめるのが下手で、思ったよりも長くなってしまいそうです
支援のみなさま、ありがとうございます
適当に投下していくので、お時間ある時にでもゆっくり覗きにきてください
とりあえず今日は寝ます
では

経験豊富なBBAに童貞捧げて来た

もう何も怖くない

スペック

20歳
浪人生
いわゆるフツメン

BBA
32と偽った42
木の実ナナを若くした感じ
雰囲気と体は凄くエロかった

ことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した
調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんでやめた
だからこの前は癒し妻新空間といういかにもっぽいサイトを使ってみた

癒し妻新空間の掲示板を見てたら
「セフレ募集」の書き込みを発見したわけ。
もうセックスしたくてたまらんからすぐメールした。

すると速攻で返事が返ってきた。
初めて女からメールがきたもんだから興奮した。
俺は一旦冷静になり、「今日会えますか?」とお誘いメールを放った。
この時点で俺の股間がティロ・フィナーレ

ぶっちゃけしくじったと思ったけど、
どうやらそうでもなく直アドを送ってきてくれた。

色々と予定を話し合ってその日の夜に会うことになった。
wktkしながら待ち合わせの駅に向かっていると、すでに着いていると連絡が来ていた。
思わず向かう途中の電車内でフル勃起してしまったwww

駅に着いたので電話してみると、「いま、マックの前にいます。」とのこと。
白いワンピースを着て来て欲しいと頼んでおいたので、すぐに見つけることが出来た。
そのへん抜かりない。

だが、近づいて顔を覗くとどうだ。

そこにいたのは木の実ナナ(若)だった。

そうはいっても木の実ナナ(若)だからな?
お前ら昔の木の実ナナ知らんだろ。
俺も知らん。

ナナ「わぁ!若いですね!」
俺「そうっすか?(ん?色気はあるけど32歳?)
ナナ「でも私42ですよ?初めての相手私でいいの?」
俺「あれ!?確か32歳じゃ…」
ナナ「え?」
オレ「ん?」

問い詰めてみるとプロフの歳は書き間違ったらしい。
うん、書き間違いなら仕方ない。ははは…

どう見ても確信犯です、
本当にありがとうございました。

しかし白いワンピースを見つけた時、俺の股間は相当大変なことになっていた。
ナナはそれを見逃さなかったんだなぁ・・・

ナナ「ほぅ・・・」

ナナ「あ、もう勃ってるの?」といいながら触ってくる
俺「!!?」

(ふぁあああああああああああ!!!!!!!!)

ナナ「じゃあもうホテル行っちゃいましょうか」

ふぁあああああああああああ!!!!!!

ホテルイン
メールのやり取りで俺が童貞ということは既にカミングアウト済みだったので、
何か手馴れた感じでナナが手続きをしてくれた。

部屋に入って少し会話したけど覚えてない

ナナ「一緒にお風呂入ろうか?」
俺「は、はい!」

流し終わったらフェラが始まって
ナナ「好きな時に出していいからね?」
俺「は、はい!」

気持ちよすぎてすぐイッてしまった

俺「す、すいません・・・」
ナナは上目づかいでこちらを見上げ、ニコッと微笑んだ。

ベッドイン
少し会話したけどやっぱり覚えてない

ココ触ってだのココ舐めてだの
色々と注文があったから
無我夢中でしゃぶりついた
そして体つきがやたらエロい
おっぱい柔らかすぎワロタwww

しっかり洗ったおかげか臭くなかった
結構不安だったから安心したわ

そしていよいよ挿入
でもピストンがうまくいかない・・・
冷や汗をかいている俺に

ナナ「私が上になろうか?」
と優しく声をかけた。

そこからナナの騎乗が始まった。
既に一発放っているせいか、なかなかイケない
俺の上ではナナが大きなおっぱいを揺らしながら
激しく腰をグリングリンさせてる
うむ、実に素晴らしい眺めだ・・・

騎乗でイッた後は少し休憩を挟みつつ
正常・座位・バックとかいろいろ教えてもらった。
ただ俺の体力がそろそろヤバかったんで、
今度はナナを攻めていく流れに無理やり変えていった。

昔、マ○オパー○ィーでボタン連打系のゲームをやってる時、
イケメン友人に「お前って手マン上手そうだな」と言われたことがあり、
俺は童貞でありながら手マンには相当な自信があった。

俺の必殺技。
爆熱ゴッドフィンガーがナナのま〇こを激しく責める。
初めは「あんあん・・」とか言っていたナナが
徐々に「んく、んふぅ・・」とか喘ぐようになってきた。

ゴッドォ、フィンガァァァーッ!

すると突然ナナの体が
ビクッ!となって、

ナナ「んふぅ・・うあああぃ・・ひいいいいいィィィ!!」

とかなんとか言って失禁した。

喘ぎ声もそうだけど
二次の女の子が失禁!
とかなら萌えるが
三次の42歳にやられると・・・

以上が俺の初体験の記録
このあとは30分くらい話したけど
あとに残った匂いが気になって
「うん」とか「へぇ」しか言えなかったwwww
ホテル代は向こうが出してくれた。
タダで童貞卒業できたと考えればいいかなって思うようにする。

兄ちゃんと彼女がセックスしてるとこ覗いたったwww

とりあえずスペック
私・当時小学3年(9歳)、すでにエロの素質あり
兄・当時(20歳)、ペットボトル工場勤務、イノッチ似
彼女・当時(18歳)、美容専門学校、安西ひろ子似

当時、家族5人で、せまいアパート暮らしだったが
親の貯金がたまったということで念願の一軒家に引っ越した。
兄は自分の部屋ができてから、彼女をよく家につれてくるようになった

彼女は見た目はちょっとギャル系?だったけど
礼儀正しくて大人しい性格だったので
私の家族にはかなり好かれていた

彼女がうちに来るときは、兄の部屋に勝手に入るな!
と、親に釘を刺されていた

そう言われると余計気になるのが人間の性
私は夕飯をいつもより早く食べて自分の部屋にこもった
ちなみに、兄と私の部屋は向かい合わせ

兄の部屋からは楽しく談笑する様子がうかがえる

1時間ほどすると沈黙
また10分ほどするとひろ子ちゃんのエロい吐息が漏れ始める

待ってました!www

私はそーっと兄の部屋の前で腹這いになる

扉の下に3センチくらいの隙間があったので
気つかれないようにその隙間から覗くのが私の楽しみだった

兄はベッドじゃない上に、部屋の奥(扉の真正面)に布団がしかれているので
一部始終がすべて見えた

ピンクのエロい照明のお掛けで表情もバッチリくっきりwww

ひろ子ちゃんは手で口をふさぎ、一生懸命声を我慢していた

いや、全部漏れてるけどwww
結構声でかいしwww

隠す気ないなwwwwwww

でもまあ私にはそれでよかったわけだが

しかもひろ子ちゃん背低いくせに巨乳
騎乗位だともうそれはそれはwww

私はそんな二人のエッチを見てオ○ニーしてた

廊下で腹這いの状態でwww

その習慣が半年くらい続いたある日

いつものように廊下で腹這い状態でオ○ニーしてたら
いきなりひろ子ちゃんの喘ぎ声がなくなり沈黙になった

でも私のボルテージはすでにマックス!
こんないいときに!!

しかたなくひろ子ちゃんのパイパイを想像しながら
その場で果てようとした

その時…

兄の部屋の扉が急に開き、兄が出てきた!

私は急いで立ち上がろうとしたが力がはいらずへっぴり腰

兄はすでに服を着ていて何事もなかったように
「お前なにしてんの?」

私テンパりすぎて
「あ、あの、ここになんかあって、全然とれなくて…」

冷や汗って本当にでるんだね!
この時ほど、この世からいなくなりたいと思ったことはない

兄「お前ひとりでやってたんだろ?」

うひゃぁぁ!ばれてる!www

兄「俺らがセクスしてるときいつものぞいてたんだろ?」

へっ?シッテタンデスカ?

私はあわわわわって顔しながらその場に立ち尽くしていた

兄「あの扉の下からお前の顔めっちゃ見えてるから」

私としたことが…大失態

そりゃあこっちから丸見えなんだから、あっちからも見えますわな

もう言い訳できないと悟り、正直に
「ごめんなさい。ひろ子ちゃんのおっぱい見てました。」

半べそかきながら謝った
部屋に戻ってからも布団にくるまりながら泣いていた

これからどんな顔して兄とひろ子ちゃんに会えばいいのか
そればっかり考えてた

すると、突然兄が部屋に入ってきた

兄「さっきはごめん。そんなに俺らのセクス見たいの?」

私、ポカーン

兄「ひろ子が、人に見られてるほうが興奮するからお前に見ててほしいっていってんだけど」

私、ポカーン

兄「とりあえず、こっちの部屋こい」

私はいわれるがまま兄の部屋に入った
そこには裸のひろ子ちゃんが体育座りして布団にくるまってた

うおぉぉお!www
ひろ子ちゃん、おっぱいおっぱい!www

興奮マックスwww

兄がバサッとひろ子ちゃんから布団をとりあげ
イヤーン(//////)と、全然嫌そうに見えないひろ子ちゃんを見せてくれた

兄「お前はここに座ってろ」

そして正常位で合体しはじめたwww

兄「これがみたかったんだろ?ひろ子も喜んでるぞ!ハァハァ…」

私は興奮マックスwww
まんまん汁がお尻のほうにたれていくのがわかった

どうしたらいいかわからなくなってる私を見て
兄はいきなりひろ子ちゃんを突き放した

そして、私の横にきてパンツに手を入れた

兄「ちょwwおまwwぐちょぐちょ」

ちょっと抵抗したが兄にパンツを脱がされ手まんされた

初手まんに興奮しまくりの私は
兄に身をゆだねぐったりしていた

その時、初潮吹きも経験した

兄「こいつまじやべーよ!ド変態だな」

ひろ子ちゃんも「すごーい」とかいいながら
びちょびちょになった床をぴちゃぴちゃしてた

兄「これじゃ満足できないだろ?」
「お兄ちゃんのがほしいですって言え!」

私は頭真っ白で呆然としてたら、
兄に押し倒されてそのまま挿入されてしまった

なにがなんだかわからなくて
されるがまま…
処女を兄に奪われました

ひろ子ちゃんは私のくりちゃんをいじってた

兄のアレはけっこう大きくて、未熟な私のまんまんには
根元まではいらず、奥にバンバン刺さってきた

痛いけど、もっと痛くしてほしい!って思ってた

この頃から私の中のM心がめざめるわけだが

ひろ子ちゃんのおっぱいを触ってたらまた興奮して
潮吹いた!

それからはずっとびちゃびちゃ状態で
挿入されながらノンストップ潮吹きwww

兄もそれに興奮したらしく
「やべーイク!イッテいい?ハァハァ…」

「うん…」

「お前、生理きてんの?ハァハァ…」

「まだだけど…」

「あぁーイクっ!」

ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…

「え?!ちょっと!中にだしたの?」

慌てるひろ子ちゃん
何が起きたのかわからず果てる私

兄「だって、まだ生理きてないなら大丈夫だろ?」

人生初の中だしも兄でした

それからはひろ子ちゃんが来るたびに兄の部屋に呼ばれ
3Pをするようになった

現在、私は23歳
結婚して子供が2人いる

もちろん旦那の子ww

地元から離れたため、兄とは年末に会うくらい

そのときは……
なんてことはありませんwww

私の結婚をきに、関係をやめた

自分勝手なクズ男のセックスでおま○こから出血!

はじめまして。
文才ないですが、よければお付き合いください。

(1)自分のスペックや知り合った場所など
某出会い系サイト。神奈川・24歳・女・157/50・彼氏ありの独身、森ガール気取り。

(2)相手のスペック
東京都・29歳・男・会社経営してるらしい。
190センチ近い高身長とのこと。
写メは普通にイケメン。

(3)出会うまで
暇な休日。
えっちしたい気分だったので、即会い即ホテルが可な人を探していたら発見。
夕方にホテル街のある都内某駅で待ち合わせすることに。

(4)出会い体験談
待ち合わせ場所に現れたのは、事前情報通り高身長のイケメン!
わざわざ走ってきてくれたらしくすごく暑そうw

彼の雰囲気は谷原章介をちょっとブラックにした感じ。以下谷原。

「どうします?時間平気なら軽く飲みにでも行きますか?」
と聞くと、
「俺今夜飲み会あるから飯はやめとくわ」
ってことなのでコンビニでアイスとか買ってホテルへ移動。

部屋へ入るとき「どうぞ」ってレディーファーストな感じ。
コートもかけてくれたり好印象。

ホテルでアイス食べながら雑談。
谷原の会社の話とか聞いてお互い緊張がほぐれていった。
アイス食べ終わってベッドに移動して2人でごろん。

すると谷原が

「さあ時間ないしそろそろヤろっか!」

と言って私の乳首をいじってきた。

ムードも雰囲気も何もない!

でもいじられると否応なしにびくびく反応してしまう私。

「服脱ごっか」
といわれてベッドの上に座り、後ろから抱っこ。

その間も乳首いじられてびくびくしてると
「なにー?」
とぎゅーされてちょっと萌え。

「服脱がせて」
って言ったらがんばって脱がそうとしてくれたけど
「女の子の服よくわからんわ!もう、各自脱ぐか!」
と言われて結局自分で脱ぎましたw

下着姿になると
「はいはい、全部脱いで」
と谷原。

「えーいきなり?」
とごねると、

「ええやん、どーせやることきまってるんやし」

とすっぱり。

だんだん萎えていく私。
だってキスもしてくれないし。

お互い全裸になって再びベッドイン。

谷原が今度は私のクリを触ってきたんだけど、触り方が強くてちょっと勘弁してもらう。

それならといきなりあそこに指をつっこまれる。

「なに、もうドロドロやん」と激しい手マン開始。

私、入口は濡れやすいけど奥はそうでもないんです。

なので激しくされるとちょっと痛いんだけど、それを言う間もなくされるがまま。

結局イけず、攻守交代。

谷原のものは完全に萎え状態。
ちょっとへこむ。

がんばってお口ですると、むくむく大きくなってくる。

「もういいって言わなかったらずっと舐めてるんやろ?変態やな」
とお褒めの言葉を頂く。

そろそろ挿入な雰囲気になり、谷原が起き上がってゴムを探し、私に一言。

谷原「はい、つけて」

私「え、やったことないから分かんない」

谷原「えぇ?マジ?俺女につけてもらったことしかないからつけ方分からへんよ」

って、えー!?世の男性はみんなそうなの?そんなことないよね?

とりあえずがんばってつけるも谷原のモノが縮んでいくので余計つけにくい。

しかも

「俺ゴムつけてるとイけないんだよねー」

と生でしたいアピールしてくる。

だがそこはスルー。

結局谷原に着けてもらい、挿入。

手マンと同じく動き激しい。ちょっと痛い。

宣言通り谷原はイかず

「ゴム外していい?」

と何度も聞かれるが拒否!

結局お互いイかず、微妙な空気になっていると

谷原「な、血出てへん?」

布団を見ると確かに血が…!

痛かったけどまさか血が出るとは…。

谷原が

「2人ともイけないし、もうやめとこっか。血まみれだよ僕ら…」

とつぶやき終了。

とりあえずシャワー浴びて、その後私の彼氏の話をすると説教モード。

谷原は起業して、自分に自信たっぷりで超前向きな性格なのでうじうじしてる私にイライラするそう。

色々言われたけど印象的なのは、谷原が彼女に手編みのマフラーもらったと自慢してきたので

「えーすごいね。私編み物できなくって」

と言ったら

「できないって何なん!?真剣に取り組んだことあるん?やろうとしとらんだけやろ!」

「………」

時間になったのでホテル出て、駅のホームで解散しました。

「また連絡して」っていわれたけど、社交辞令なんだろうなあ。

(5)その後の展開
完全に1度きり

(6)その他
あなたのおかげでムードもなくヤるだけのセックスは向いてないことに気づきました。

いちゃいちゃしたり、キスしたり、ラブい雰囲気は必要だわ。
ある意味ありがとう。

あといい年なんだしゴムは着けられた方がいいと思うよ。

あと、関東人なのに関西弁喋るの微妙だよ。

うわー、お疲れ様。
文は面白かったよ。
谷原がクソ過ぎて、やっぱ男は顔じゃないと思った。

超乙
「え、ゴムって女の人が持っておく物じゃないの?俺持ってないよ」とのたまったクズを思い出した
イケメンで生きてると甘やかされるのか

おさらいしますが、B子は友達の彼女です

A子のスペック。
身長167センチでちょっと高め。
顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。
モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。
スタイルはイイ!
バスとは、そこそこの大きさ(Dカップ後に判明)
ウエストが細くて尻が大きめでキュっと持ち上がってものすごく形がいい。

B子
身長低いたぶん155センチくらい。
顔はかなり可愛い、ただしちょっとバカっぽい。
スタイルは普通。

酔っ払い運転の車に轢かれて入院してたときの話。
大きな事故で体中の骨がボキボキ折れて、口には流動食のパイプ、尿道にシッコ用のパイプを入れられてベッドに固定された。
喋れないので、「はい」のときは目を一回閉じる、「いいえ」のときは2回とかそんな感じ。
頭はどうもないから意識ははっきりしてるわけで、性欲は普通にあるので溜まる一方。
尿道のパイプをナースが交換くるんだけど、そのとき必ずおっきする。
たとえババアのナースでもビーンとおっきする。
そのうちとうとう、ナースにおちんちん摘まれてパイプを抜かれてる時に出てしまった。
いろんな意味で抜かれた。
ものすごく恥ずかしかったけど、結局、入院中にもう1回尿道プレイで陵辱された。
それまで面会謝絶だったけど、上と下のパイプが取れ、個室に移った。
シッコは、尿瓶にとってもらうようになって、その日から尿道プレイはナシ。

ある日、大学の女友達のA子とB子がお見舞いにやって来て、尿瓶におしっこしてるところを見られた。
A子はただの女友達で、B子は友達の彼女。
大変だねみたいな事を言われたんで、尿道プレイの話しをしたら大爆笑。
今は尿瓶なので尿道プレイが無くなって余計につらいと言ったら、また爆笑されて。。。
「エロ話か笑い話かわからない話しを女友達にしてる」と言う状況にボッキした。。。。。。。
布団をかけてなかったので、前開きのガウンが盛り上がってるのが見える。
AB「なんで大きくなってんのw」
俺「おれもわかんない。しかたねーよ、いろんなことに敏感になってんだよ。助けると思って、抜いてくれ。」と冗談半分でA子にお願い。
AB「エー、ヤダー」
俺「んじゃ、見るだけでも見てくれ。」
AB「ただの変態じゃん。」
でも面白がって
AB「どうする?ちょっと見てみようか?」と2人でガウンをめくる。

AB「ギャハハッハ、なんでパンツ履いてないのww、変態ww」
ガウンの下にパンツを穿いてると思ったのだろう。
ビヨーンと反り返ったモノが2人の目の前に登場。
俺「おしっこ採るとき邪魔だから履けないんだよ。ささ、抜いてくれ。」
A「ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ」
俺「頼むよー、じゃあちょっとだけ触ってみろよ。」
A「エー、やだよー」
しつこくお願いしたら「ちょっとだけだよ」と言って、A子が指でパチンパチンと弾いた。
2人はそれ見て笑ったけど、それだけでマジに逝きそうになって「ウッ」とうなった。

A「それマジでイキそうなの??」
俺「うん、大マジ」
A「うーん、、、」
俺「じゃあさ、風呂入ってないんで、せめて拭いてくれないか?」とお願い。
AB「まあ、それならいいか。」なぜだか、それは承諾。
なぜかB子も一緒にウエットティッシュでおちんちんを拭いてくれた。
俺「ゆっくりお願い、出ちゃうから。」
A「出したい?」
俺「そりゃ断固出したい。」
AB「どうする?なんか可哀想だよねー」とか、なにやら話し込んでから2人で握ってくれた。

てか、B子は友達の彼女です。

そのままゆっくり2往復くらいしただけで我慢汁が出た。
A「うわ、もう出そうなの?どこに出す?」
俺「口はムリ?」
A「えーーーまーじーーーでー?」
俺「頼む!お願い!」
案外押しに弱かったA子、おれのを咥えて頭を上下に。
すぐにドクドクと大量に出たんで、慌てて個室備え付けのトイレへ。
ジャーと水が流れる音が聞こえて、A子が戻る。
A「このことはここだけの秘密にしてよね。」
俺「わかってます、このご恩は一生忘れません。」
放出した後の竿をB子が拭いてくれた。

おさらいしますが、B子は友達の彼女です。

その後、入院中の禁欲生活がいかに大変かを2人に話した。
俺「とりあえず退院したら一番にセックスしたい。」
からかうようにA子が自分の胸をおれの顔に近づけてきて
A「見たい?」
俺「うん、見たい。てか触りたい、むしろ吸いつきたい。」
首は固定されて向きを変えられない、動くところは言えば左手首から先。
面白がってB子もベッドの反対側から胸を突き出してきた。
俺「な、なんなの、この究極の焦らしプレイは?」
女のいい匂いがして、またボッキ。
AB「ギャハハハハ、また大きくなってんじゃんw」2人で大爆笑。

俺「お前らのせいだ、どうにかしろ。」
A「やだ、もうムリ。」
俺「じゃあ、次はB子お願い。」
B「友達の彼女によくそんなこと頼めるよね!」
俺「さっき拭いてくれたし、ここだけの秘密と言うことで、ひとつよろしくお願いします。」
言ってみるもので、B子はそんなに嫌がることもなく、フェラし始めた。
2回目なのですぐにイクこともなく、B子は結構本気で裏筋まで舐めてくれた。
ここ大事なところなので重ねて言いますが、B子は友達の彼女です。
B子にフェラされながら、左手の指だけでA子のスカートをたくし上げて内腿をサワサワ。
止めようとしないので、そのまま手マンしようとしたら、パンツ越しにヌルヌルなのがわかった。
B子が気づいてたので、何度か手を振り払われたけど負けずに手マン。
手マンしながらまた盛大に出した。

彼氏とセクロスレスなので、過去の男について語る

とりあえず
スペック

私♀
身長160センチ貧乳
悪い意味で男らしい
顔は(´∀`)←こんな感じ

【バーバリー岡田】
16歳の秋に訪れたナンパ祭りと称される某大学の学祭で、私をナンパしてきた男が居た。
それが奴だった。

ますだおかだの岡田を茶髪で若くしてバーバリーを足したような男だったので、以下は岡田と呼ぶことにする。
バーバリーに身を包んだ岡田は一見爽やかなイケメン風だったので、私は連絡先を交換することにした。

数日後、岡田から「遊ぼー」とメールが。
当時女子校通いで異性との接点が無いことに焦っていた私は、岡田の誘いに乗ることにした。

ご飯を食べ、無難な話をする。
岡田は全く面白くはないが、まぁ悪い奴じゃないなーって感じ。
ぶっちゃけ、楽しくはない。

岡田「タバコ吸う?」
(´∀`)「いや・・・吸わない・・・」
こんな感じ

しかし、ゲーセンにプリクラを撮りに行った時に異変が。

岡田が後ろから抱き付いてきたのである。

(´∀`)「えwwwちょwww」
岡田「俺、(´∀`)ちゃんの彼氏に立候補しちゃおっかなw」
(´∀`)「えwwwちょまwwあうあうあwww」
岡田「かーわーいーいーwwww」
(´∀`)「(ひいぃぃぃぃいぃぃ)」

なんやかんやでそのまま漫喫に行くことになった。
ていうか、異性に免疫が無さすぎてテンパって言いなりになっただけだが。

私は平常心を保とうとすごいよマサルさんを読んでいた。
私は「マサルさんなんとかしてよおぉぉおぉぉ」と思っていたが、
マサルさんに屈する岡田では無かった。

岡田が近づいてきた。

首元をクンカクンカしながらパンツに手を這わせてくる岡田。
私は「平常心を保たねば!」とマサルさんに全神経を集中させていたのだが、
とうとう岡田の指はパンツ、そしてま●この中へ。

私は我慢ならなくなった。

(´∀`)「ちょ…なに…」
岡田「へへへ」
へへへじゃねーよしね
岡田「あのさー、咥えてよ」
(´∀`)「!?」

まじかよwwwむwwりwww
とか思っていたが、いかんせん好奇心旺盛な年頃だ。

私は、岡田が取り出したイチモツに釘付けになった。

岡田「もしかして初めて?」

私、頷く。

岡田「そっかー。そしたら無理しなくていいから、軽くペロペロしてみてよ」
私は岡田に言われるがままにした。
私はファーストキスよりも早く、ファーストペロペロを経験してしまった。

岡田「そう…いいよ…。…咥えられる?」
(´∀`)「はふっ(咥える)」
岡田「オフゥ…いいよぉ…」

そんなこんなが30分ほど続き、岡田は最終的に自分でしごいて果てた。
岡田「(´∀`)ちゃん今日はありがとう。良ければまた遊んでよ。」
そこから岡田との関係は始まった。

岡田とは大体週一くらいのペースで会った。
岡田はVシネマのADをやっている26歳、わりとお嬢系の女子校に行っている私には、なかなか興味深い人種だった。

なんやかんやで処女も捧げた。

岡田に色々ペロペロされたあと
「力抜いて」と言われ、チ○コをあてがわれた。
攻防は5分ほど続き、
最終的にローションを使用して何とか入った。

感想は、すげー痛くて苦しい。
普通に泣いた。

しかもいまだから言えるけど、岡田のはかなり長かった。
うん、私の歴代の男中でも長さだけなら一位である。
普通に慣れてからも気持ちいいというよりは、「うんこ漏れそう」って感じの違和感しか無かったのは岡田だけだ。

岡田は変態だった。
ケツ&パンティーフェチだった。

どれくらいアレかと言うと、パンツに擦り付けてハフハフしたり、
パンツの匂いハフハフしたり…

岡田「(´∀`)ちゃんのパンティーはかわいいねぇ・・・興奮するねぇ・・・ハァハァ」

特に一番好きなのは、パンツのおしりの部分とケツの間に、自分のイチモツを挟んでハフハフする事だった。

また、岡田は私にフェラテクを叩きこんだ。
舐めかた、咥えかた、そして体制まで。
実際、今ではフェラテクならそこらの女には負ける気がしない。

しかし別れは突然訪れる。

私が飽きた。

いやーなんかもうね、めんどくさくなっちゃったわけ。
会いにいくのもペロペロするのも。

私は岡田のメールを無視し、カットアウトした。

【ハゲ】
17際のころ、私はファミレスで働いていた。
そこで出会ったのがハゲである。

ハゲは別にハゲてはいない。
でも、いっつもダッサい帽子をかぶっていたので
「帽子でハゲ隠してんじゃね?」→「ハゲ」
となった。

見た目は西岡剛を小柄にしてダサくした感じ。
20歳高卒フリーター、まぁお嬢系の女子校に通う私から見たら底辺に近い存在だった。

馴れ初め的には、バイト内での親睦会の時の私が面白かったから?と、ハゲがメアドを聞いてきた事に始まる。
元々私はは昼間勤務、ハゲは夜勤だったので、この時がほぼ初対面だったが、
まぁなんとなくメル友になっておいた。

ハゲとは半年くらいメル友だった。
その間にハゲがバイトをばっくれたり私がバイトを辞めたり色々あったが細々と繋がりは続き、
ようやく2人で会うことになった。

とりあえずカラオケに行ったのだが、ハゲは死ぬほど音痴だった。
どうやったらオレンジ○ンジがあんなに下手糞になるのかわからないくらい音痴だった。
私はハゲは居ないものだと思い、カラオケのみ楽しむ事にした。
ハゲはフリーターの癖に羽振りが良かったので、カラオケ好きの私はそこからハゲとカラオケに通う日々が始まった。

ハゲは相変わらず死ぬほど下手で、私はハゲに冷たかった。
しかしある日、ハゲが私にキスをしてきた。

しかもベロチュー。

「ウォエーww」などと思っていると
ハゲ「ごめん…つい…」
ハゲ「ずっと好きだった。付き合ってほしい。」

私は、「まぁいっかな」とテキトーにOKした。

ハゲと初めていたしたのは正式に付き合いはじめてから2回目のデートだった。
地元では有名な結構綺麗なホテルだった。

そして感想から先に言おう。

すげー下手だった。

まず手マンが痛い。
あり得ないくらい痛い。
力任せにガシガシやりやがるせいで、非処女なのに毎回血が出た。

しかもくっそ早漏だった。
まさに三擦り半劇場。

ハゲ「(´∀`)ちゃん・・・いれていい・・・?」ハァハァ
(´∀`)「うん・・・(いてぇから早くしろ)」
ハゲ「ハァハァ・・・気持ちい・・・ウッ」
(´∀`)「え?」
ハゲ「・・・ごめん・・・イっちゃった・・・」
まじかよ。

フェラしたときも
ハゲ「舐めて・・・」
(´∀`)「うん」ペロペロ
ハゲ「ウッ」
(´∀`)「え?」
予想外の速さに咥えて吸い取ることもできず、髪にベッタリセーシちゃんがついた。
まじかよ。

ハゲは優しかった。
優しさにかまけて我儘を助長させる私にさらに優しくした。
いいやつだなーでもセクロス下手だから結婚は出来ねーなー、なんてことを私は考えていた。

しかし別れは突然訪れる。

私が面倒臭くなった。

まぁ一応きっかけは、
ハゲ「俺今日誕生日だからキス顔の写メ送って(はぁと)」
と言うハゲに、私が
(´∀`)「おらよ(ゴリラの写メ)」
を送ったらハゲがキレたことだった。
キレんなよめんどくせーな、しかもキス顔送れとかキモry

しかも
ハゲ「(´∀`)ちゃんが構ってくれないから、俺、浮気してるよ?」
とか言われた。
構ってちゃん乙。

私はハゲのメールを無視し、カットアウトした。

【甲子園球児さながらの闘志】
ハゲとの前後関係は忘れたけど17歳か18歳のころ、私は甲子園球児にハマっていた。
同年代のムキムキ爽やかスポーツマンの彼らが、とても眩しかったからだ。

しかも、そんな私に素敵な奇跡が訪れる。
その年は地元高が優勝したのだが、友人の学校の文化祭で、
優勝高校のスタメンの1人を発見したのだ。

今思えば奴は女漁りにその高校の文化祭に来ていただけだったのだが、
ミーハーな私は人生最初で最後の逆ナンをした。
相手の思う壷である。

(´∀`)「すみません!ファンです!メアド教えて下さい!」
甲「いいよ?」
めっちゃ簡単にアドレスはゲットできた。

そして、メールが来る。
甲「あそぼうよ^^」

…私だって馬鹿じゃない。
こう言うのがアレだって事は岡田のち●こで学んでいた。
私はこう返した。

(´∀`)「よろこんで!」
全力で釣られてやろうじゃないか。

甲子園球児の地元のカラオケに一緒に行った。
わりと郊外だったため、そこそこ広いカラオケだった。
しかも甲子園球児は歌が上手い。
特にEXILE()がかなりヤバかった。

そして案の定、甲子園球児の手が私の体に伸びてくる。
(´∀`)「…ゴム持ってるの?」
甲「(鞄から取り出す)」
用意のいい奴めwww

行為自体は普通に普通だった。

適当にチュッチュして、おっぱいモミモミ。
甲「・・・いれていい??」
(´∀`)「いいよ」
甲「ハァハァ」
甲子園球児は、私の首に吸い付き、強く吸った。
生まれて初めてキスマークなるものを付けられた。

球児の大きさは普通だった。
早漏でもなければ遅漏でもなく、ほど良いセクロスだった。

彼とはその後何回か会ってセクロスした。

向こうが完全に遊びであることが、私にとっては好都合だった。
後腐れが無いのが一番いい。

その何回か以降は会ってないけど、未だにたまにメールが来る。
どうやら今はAV女優のスカウトマンをしているらしい。

なんでだよww

【アメフト部の猿】
大学一年の秋、S子と私はオンボロラブホに居た。
事の発端は5時間前。

私は某チャラ大学のアメフト部と合コンを開いた。
しかしまぁそれが相手の男性陣が見事にお猿さん揃いで、ヤル気が満々なわけ。

ちなみにこっちは猛禽森ガールKちゃん、
小悪魔アゲハ()に出てきそうなYちゃん、
そして安室奈美恵と板野友美を足して二で割ったら失敗したようなS子、
そして私という面子。

アメフト「Yちゃんおっぱいデカいね?」
Y「そんなことな(アメフト、Yちゃんのパイオツを鷲掴む
いやいやいやいや…
アメフト「Kちゃんはそんな顔してセクロス激しそうだねwww」
K「はは・・・」
いやいやいやいや・・・

こんな感じの地獄絵図なので、
「合コンだからお財布持ってきてないよ?笑」
とのたまうS子を生贄に、KちゃんとYちゃんを逃がすことにした。

しかし、ここで自分も残るあたりが私の良いところだ。

KちゃんとYちゃんを駅まで送り届けて戻ると、
S子は屈強な男たちに代わる代わるキスされていた。
私は「ごめんS子!」と思いつつ、ちょっと笑った。

端っこで目立たないようにチビチビ飲んでいると、
アメフト部の4人中2人が何故か急に帰った。
聞くと、本命の彼女に呼び出されたらしい。
なんじゃそりゃ。

てなわけで、綺麗に2対2に。

どうするよ。

などと考えたかいないかの間に、安ホテルの一部屋に4人で入室することになったのだった。

そしてS子は風呂場でアメフト部Aを、私はベッドでアメフト部Bを相手する事に。

アメB「(´∀`)ちゃんは本当におっぱい無いね?。お母さんのお腹に忘れてきたの?」
おっぱいをフニフニしてくる。氏ね。
アメB「おっぱいさえあればいい女なのにね?」
手コキしてあげる。氏ね。
アメB「あ?俺、ゴム嫌いなんだわ?。生でいい?」
いいわけないだろ。氏ね。

結局本場をしない間にS子たちが「暑ちぃぃぃい」と言いながら戻っつてきたため、
この日は終了した。

二回目はもちろん無かった。

ちなみにS子いわく
「アメA、まじあり得ないくらい早漏でクソワロタwwww」

【鹿児島】
これもまた大学一年の時、バイト先の先輩の送別会で、
他店舗のバイトの鹿児島出身のモジャモジャな男と知り合った。

なんか
鹿児島「膝の上おいでよwww」
と言われ、酔っていた私はその日は彼の膝の上で飲み会を過ごした。
口の横(なんか周りからみたら口にキスしてるように見える角度)
にちゅーされたりもした。
私は、皆が爆笑してるのでまぁいっか。とかノーテンキに思っていた。

その後は連絡先も交換しなかったので半年くらいは会うことも無かったのだが、
たまたま鹿児島のバイト先にヘルプで行くことになり、再開した。

鹿児島「久しぶりwww」
(´∀`)「お久しぶりですwww」
鹿児島「てかさ、俺、あの日のせいで彼女にフられたwwwwww」
(´∀`)「は?」
鹿児島「いやー、なんか実は●●(鹿児島と同じ職場の子・飲み会にも居た)と付き合っててさ…」
(´∀`)「あー…」
鹿児島「まぁ、ドン引きされたわけww」
そりゃそうだ。

鹿児島「まぁさ?だから今度飲みにでも行こうよ」
(´∀`)「いっすよ?」
正直、私はここでフラグを確信した。

後日、鹿児島の家の近くで飲むことに。
一件目は普通の居酒屋。
話はまぁ仕事の話とかぼちぼち。
二件目は彼の行きつけのバー。
ここで、私が後に愛することとなるハーフ&ハーフの存在を知る。

そして…

鹿児島「三件目どうする?うちでいい?」
(´∀`)「いっすよ?」
ktkr。
適当にお酒をコンビニで買い、鹿児島の家に向かった。

鹿児島「俺、乳首が性感帯なんだよね?」
誘い受けにも乗ってやった。
はじめはチョコチョコ乳首の先をサワサワしていたのだが、
恐る恐る(演技)乳首を舐めた。
鹿児島が「ウッ」と小さく言ったので、少しずつ積極的に舐めていった。

鹿児島の手マンは上手かった。
優しくクリを撫でつつ、Gスポットを刺激するので、マジでなるほどなるほどー!って思った。

ただ、短小なので本場はイマイチでしたが。
遅漏でめんどくさかったし。

鹿児島とはその後も何回か遊んだ。
短小だけど手マンはかなり上手かったし。

時々道具を持ち出され、
「そのオモチャは元カノちゃんのお下がりかな??」なんてゲスなことを考えつつ、
受け入れた。
特にローターをクリに当てられると
「ウヒョオォォオォォ」ってなるくらい気持ちよかった。

なんでも受け入れる私だが、鹿児島は今で言う合法ハーブなるものを吸っており、
薬と女には手を出さない主義なので、それだけは断わった。

鹿児島「俺さ、ぽっちゃりした子が好きなんだよね?」
(´∀`)「ふーん」
鹿児島「もっと太ってよ」
無視。
鹿児島「てか、俺たちって付き合ってるの?」
(´∀`)「え?付き合ってないけど?」
突き合ってはいるけどな。

鹿児島とは細々と関係が続いたが、最終的に彼がバイトを辞めてからなんとなく会わなくなった。

【宮廷フリーター】
大学二年の冬、バイト先に新人が入ってきた。
宮廷の理系卒のフリーター、キモメン。
何て言うか、動きとかがナヨナヨして生理的に無理だったので、
あんまり関わらなかった。
しかも宮廷を卒業したのに夢を追ってフリーターとか意味不明だし。

しかし、バイト内での飲み会でそれは一転する。
宮廷「俺、おっぱいが好きなんです」
下ネタとか言わない人だと思ったのでびっくりした。
その後も宮廷は微乳について熱く語り続けた。
宮廷「手のひらサイズのお椀型がいいんです!!」

わたしの中で、宮廷は愉快な人リストに入った。
まぁキモい印象は何ひとつ払拭されなかったが。

宮廷とは話が合った。
奴は作家志望らしかったので、よく村上春樹とかそういった話が話題の中心だった。
まぁ・・・厳密に言えば、頭のいい彼が私に話を合わせてくれたのかもしれないけど。

他のバイトメンバーを交えたり2人きりだったりでしょっちゅう遊び、
色々なところで色々バカやって、沢山笑った。

2人でバイト上がりに飲んでた日、宮廷が急に言った。
宮廷「なぁ、俺とセクロスしてよ」

(´∀`)「は?www無理っしょww」

正直、その頃宮廷は私にとって心の友みたいな存在だった。
今まで適当にセクロスしてきた私には、宮廷をそういう軽くセクロスする存在にしたくなかった。
糞ビッチな私にとっては、セクロスは愛とか友情とかそういう綺麗なものからは一番遠い存在だったからだ。
そして、生理的にも宮廷とのセクロスは無理だと思った。

しかし宮廷は諦めなかった。
何度も私に「セクロスしてよww」と言ってきた。
私は適当に受け流してた。

しかしある日、理由は忘れたが宮廷と大げんかした。
原因はわたしの我侭で、宮廷は私と一切口をきいてくれなくなった。

私が無理やり待ち伏せして謝る形で二週間後に仲直りしたのだが、
口をきかない二週間はとても寂しかった。

友達にも
「あいつは言い方とかはキモいけど、本気であんたの事好きみたいだけど?」
と言われた。

私は心を決めた。
(´∀`)「おい、宮廷!!私とセクロスしろ!!」
お酒の力を借り、宮廷を脅した。

宮廷はあんなに言ってた願いが叶ったのに、何故か戸惑ってた。

宮廷「え…いいの?」
(´∀`)「構わん早くしろ」

宮廷がキスしてきた。
だんだんベロベロしてくる。

乳を触られる。

宮廷「え…思った以上に無
(´∀`)「黙れ」

宮廷が私の乳首を舐める。
私はだんだんいい気持ちになっており、少し声が出た。
宮廷がま●こに指を入れだしたときにはビショビショになっており、
思わず宮廷の腕を掴んだ。

宮廷「・・・ごめん、もうがまんできない。・・・いい?」
(´∀`)「・・・いいよ」

宮廷はかなり痩せていたので、腰を打ち付けられると骨が当たって痛かった。
しかも体力が無いせいか動きがスローだった。

そしてイかなかった。

宮廷「緊張してたんだよ」
なかなか可愛いやつである。

それから宮廷とは一緒にご飯を食べたり出掛けたり、時々セクロスをする関係になった。
付き合うとか言う言葉はなかったけど、普通に恋人だったと思う。

慣れてくると、宮廷は変態を発揮しはじめた。
例えば「チ●コ蹴ってよ」とか。
駅弁以外の体位も色々やった。
特に背面騎上位(?)はめちゃくちゃ興奮した。

ちなみに、私に惚れたのは、バイト入った初日に、
挨拶した時に冷たい目で「あぁ」と返事されたかららしい。

意味不明である。

宮廷はキモかったけど、今までのどんな男よりも一緒に居て楽しく、幸せだった。

咲いてない花畑に行って追いかけっこした。

クリスマスは一緒に水族館に行った。

誕生日には誕生日の歌を歌いながらセクロスした。

本当に幸せだった。

しかし別れは突然訪れる。

宮廷が
「俺はさ、(´∀`)と恋愛ゴッコするために上京してきたわけじゃないんだよ」
と言いはじめたのだ。

つまりはこう言う事である。

私は何時の間にか宮廷に恋をしていた。
普通に女として幸せになりたいと思ってしまった。
一緒に居たくて仕方なくなっていた。

しかし、夢を追っている彼にはそれが重荷になってしまったのだ。
何度も泣きながら話をしたが関係が修復することはなく、
私たちは終わってしまった。

私は初めて男と別れて泣いた。

咲いてなかった花畑が、丁度満開を迎えていた。

【漫画家志望のYくん】
傷心の私は、バイト先を変えた。

新しいバイト先は、ブスとブサ男しか居ない底辺だったため、
唯一身なりが今時だった私はそこそこモテた。

そんな私がレジを売っている時に「あの、良ければ連絡下さい」とメアドを渡してきたのが、
漫画家志望のYくんだった。
Yくんは青雲のCMに出てくるショタっ子をそのまま大人にして50発殴ったような感じだった。

傷心していた私は、なかなかキュンとさせてもらったため、ちゃんとメールを送った。
そして、一緒に飲みに行くことになった。

傷心中の私は、そこでしこたま飲んでしまった。
たしかマッコリのビール割りとかいうワケワカメなものを飲んでいたと思う。

Yくんはそんな私に必死に話を合わせ、
Y「俺たち話合うね?」
と言っていた。
話し合うもなにも、バハムートがメガフレア打つときのモーションについてしか話してなかったけどな。

Yくんが私に気があるのは分かっていた。

だから私は、Yくんの手を握り「このまま帰るの寂しいな」と言った。
ごめんねYくん、私は悪い女です。

Yくんはまんまと釣られ、そのままホテルに直行した。

Yくんはこれでもかってくらいに興奮しており、
ものすごい勢いで服を脱がしてきた。
そして、青アザになるくらいのキスマークを首中につけられた。

Yくんがパンツの上をまさぐる。
なんかその姿が面白かったので、乳首をペロペロしてあげた。
Yくんは何も言わず、急いでゴムをつけてま●こにインしてきた。

どうでもいいけどYくんは火星だったので、私は咥えなかった。
なんていうか、皮から顔を出す綺麗なピンクの先っぽがグロくて不潔な感じがして、生理的に無理だった。
ごめんね。

Yくんが必死に腰を振る。
ちょいぽちゃの割りには体力があるようで、
感じたわたしは声を出してYくんにしがみついた。
たぶん、本番中の相性は今までで1番良かった。

でも、私に気持ちは全くなかった。

Y「好き・・・(´∀`)ちゃん大好き・・・」
Yくんは何度も言っていた。

罪悪感が無かったわけではない。

しかしウンコマンな私は、後日
「ごめんね。Yくんとはやっぱり付き合えない」
と断った。

そのままバイトもバックレた。

【長州小力】
長州小力を若干爽やかにした感じのTくんとは、大学一年からの友達だった。
よく彼の恋愛相談に乗ったり、飲みにいったりしていた。
そしてこの日も、一緒に飲みに言っていた。

傷心中の私はここでもしこたま飲んでしまう。
そして終電を逃した。

T「おい(´∀`)、どうするよ。うち泊まってく?」
(´∀`)「いいんなら泊めて?」

Tが何かするとは思えなかったし、それ以上に色々どうでも良かった。

家について横になった瞬間、Tは私を裏切った。
つっても、私が勝手に信用してただけだったんだけど。

T「ずっと好きだった」
嘘こけ。何回お前の恋愛相談乗ったと思ってんだ。
T「わざと(´∀`)に相談してた」
何とでも言えるわな。

Tが私の太ももと尻を撫で回す。
T「お前、ケツちっちぇーのな。俺デカい方が好きなんだけどなー。」
前々から思ってたんだけど、手ぇ出しといて文句言う男ってなんなの?

T「いれていい?」
(´∀`)「・・・」
何も言わない間に、Tがま●こにインする。

鹿児島くんと同じくらい短小だった。

T「ウッ」
と言いながら腰を打ち付けてくるTはなんだか滑稽で、
今までの友情なんて糞だったんだなーとぼんやり思った。

T「俺さ、卒業したら実感帰るから、それまで付き合ってよ」
何じゃいその勝手な言い分は。
私は彼の話を聞かず、布団の端っこで宮廷を思い出して少し泣いた。

その後Tと一緒に飲みに行くことは無かった。

【中井宏】
そんな泥沼に居る私を救ったのが、彼だった。
中井貴一と玉木宏を足して三で割ったような外見の35歳。
20歳の私より15も上である。

中井さんとは同じ趣味サークルに所属しており、その打ち合わせでたまたま2人っきりになった。
その際話が盛り上がり、2人で飲みに行く仲になったのが始まりである。

中井さんは、小娘の私から見て仕事も出来とても格好良く、面白かった。
それで居て繊細でサークルの人間関係で悩んで居るところが人間臭かった。

糞ビッチな私だったが、中井さんの前ではごく普通の女の子で居られる気がした。
そして歳がいっている割に奥手の中井さんとは、少しずつ距離を縮めていった。

中井さんは水族館好きの私のために、わざわざちょっと遠くの水族館まで車で連れて行ってくれた。
私は彼と一緒に居ると、宮廷の事を思い出に出来る気がした。

中井さんが不器用に告白してきた。
「いいですよ?」とユルく答えた。
中井さんは遠慮がちに私の手を握り、その日から付き合うことになった。

幸せ一杯の私だったが、糞ビッチの私に神様は微笑まなかった。

暫くしてから中井さんと初めてホテルに行った。
中井さんは私にチュッチュしてから、「チ●コ触って」と手を導いてきたので、私は控えめにしごいた。

すると彼は私への前戯はそこそこに、いきなり入れてきた。
私は濡れやすいので平気だけど、これはどうなんだ。

そう、中井さんは自分勝手な男だったのだ。

しかしこの時はまぁいっか。で終わらせていた。

しかし、二ヶ月後悲劇が起きる。

セクロスレスになったのだ。

中井さんの言い分は
「俺…一回抱いた女に欲情出来ないんだ」
だそう。

\(^O^)/

【インターン】
そうこうしているうちに就活生になった私は、インターンに参加していた。
そこでインターンの選考からずっと一緒だったのがOくんだった。

Oくんは強いて言うならゴリラっぽかった。

Oくん含む私のインターン生デスクの島は仲が良く、よく飲みにいっていた。
インターン最終日も同様に飲みに行き、その日は羽目を外しまくりオールをした。

最後に、私とOくんだけが残っていた。

O「(´∀`)ちゃんってセクロスの時噛み付いてきそうだよねwwww」
(´∀`)「噛みつかれるのも好きだよww」
O「そんな事言われたら噛みたくなる?www」
(´∀`)「…試してみる?」

チョロかった

ホテルの部屋に入ると、Oくんが後ろから抱きついてきた。
O「(´∀`)ちゃん可愛いww」
股間を服の上からコスコスすると、Oくんは急いでパンツまで脱いだ。

Oくんの息子は…

ものすごいデカチンだった。

とりあえず口と手でスコスコし、イン。
デカくて痛い。

しかし騎乗位で攻めたらあっけなくOくんはイってしまった。

そのままちょっと休んで家に帰ると、Oくんからメールが。
O「(´∀`)ちゃんめっちゃ上手くてビビったww彼氏と別れたら付き合って!」

そう、私は中井さんと別れてなかったのだ。

罪悪感が半端なかった。
けど、本当に好きな人とは二度とセクロス出来ないと思うとよけいに辛くなり、泣いた。

自分勝手だけど、OくんもこのままCOした。

ちなみにOくん事件が2年前なので、もうかれこれ2年セクロスというものをしていません。
まぁ天罰みたいなもんですね。

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

幼馴染の妹と付き合ってたのに姉でDT卒業してしまった…

スペック

幼馴染
19大学2回生
155あたり
顔はかなり可愛いな

幼馴染の妹
18高3
160cm
姉には劣るが普通に可愛い
桐谷美玲に似てる
姉とはあんまり似てない
Bカップ


19大学2回生
178cm
顔はどうだろう
最近似てると言われたことがあるのはうっちー

綺麗な話ではないですが良ければ聞いてくだされ

一応名前つけとく
幼馴染(あおい)
幼馴染の妹(みれい)

でよろしく

俺とみれいが付き合ったのはみれいが高1で俺が高2の時だった
受験勉強を頑張るみれいに教えてあげるうちにすごく仲良くなっていった
んでみれいは見事高校に合格し、入学したみれいにある日俺は告白され、付き合いはじめた
あおいはあっそうなんって感じの反応だったかな

それから普通に3人でも遊びにいったりしたし、みれいとも沢山デートした
テスト前は一緒に勉強したりして楽しかったなぁ

みれいと少しうまくいかなかったのは受験の時だった
全然遊べなくなったし、俺の家にあおいが勉強しにくることが多くなった
同じ受験生だったし、話は合うし少しみれいの愚痴を言うことも度々あった
でもあおいはなんでも優しく聞いてくれた
あおいとは普通にずっと仲は良かった
あおいが推薦入試で秋に一回落ちたことがあった
俺んちで号泣してて思わず抱きしめたこともあったな
そっから本当にお互い励ましあって頑張ってた

受験が終わって俺とあおいは見事大学に進学
めっちゃ嬉しかった
みれいも喜んでくれた
みれいにはたくさん我慢させてしまったし、春休みは沢山遊んだりした
寂しかった寂しかったってずっと泣かれた日もあって正直心が痛かった
大切にしようって思った

まぁ一年違いの俺達だからさ、次はみれいの番なんだよな
でも俺はすっげー応援した
勉強も教えてあげたり、しんどくなったら遊びに連れていってやったりね
ちゃんと好きだったはずなんだよ

でもある日あおいに彼氏ができたことをあおいから聞いたんだよな
あおいにはずっと居なかったってかあおいからそんな話聞いたことなかったから複雑っていうかなんかよくわからない気持ちになった
可愛いし、モテるはずなのに今まで聞かなかったのもおかしいんだけどさ。
なんかあおいが気になって気になって仕方なかった

どんどんみれいへの気持ちは離れていってた
俺自信も辛かった
あおいをみても辛かった
多分もう俺はあおいを好きになってた
でもみれいは受験生だし絶対受験終わるまでは邪魔しないって決めてた
そんな中あおいは彼氏と別れた
理由は知らない
んで12月31日みれい、あおい、俺で初詣に行くことになった
あおいはたまたま家にいたみたいでみれいが誘った
んで初詣、みれいは嬉しそうに楽しそうでずっと俺の手を繋いでた
トイレ行く時あおいと2人になったんだよな
なんか寂しそうでそん時俺から手握った
なんでそんなことしたのか俺もわからんかったけどなんか握ってあげたかった
あおいはなにっ??ってすっごい顔でビックリしてた
俺は寒そうやったからとか意味わからんことゆってたな
そのまま幼馴染の家にみんなで帰った
まだ幼馴染の家族はかえってきてなかった

みんな順番に風呂はいって俺はみれいを寝かしつけてた
ぎゅーってしてきて可愛いやつやった
寝かしつけたみれいを見てやっぱ悲しませたらあかんなって思った
内緒で神社でかった合格御守りをみれいの枕元に置いた
んで俺はトイレいって寝よって思ってとりあえずトイレに行った
んでトイレ終わって戻ろうとしてんけど台所のある部屋が光ついてた
俺はお母さんたち帰って来たんやって思って一応挨拶しにいった
そしたらそこにおったんはパジャマ姿のあおいやった

あおいは俺見てめっちゃビックリしてた
普通に夜遅かったから急に人が入って来てビックリしてたって感じかな
あおいは麦茶をのみながら
あ「ビックリしたよ、どうしたん?」
俺「いや、お父さん達帰ってきたんやとおもってん、寝られへんの?」
あ「ん?わからんw喉乾いたから。」
俺「そか?」
あ「みーちゃんは?」
俺「寝たよ」
あ「そっかぁ」
あ「そろそろ寝よっかな」
俺「そやな」
んであおいの部屋の前へ、
あ「じゃあね、」
俺「あのさ」
あ「ん?」
俺「少しだけ入ってもいい?」
本当何言ってんだよ俺って思った
あ「え、うん…なんにもないけど笑」
俺「すぐ戻るし!」

んな感じであおいの部屋に入った

あおいはベッドの上に寝転び、俺は床に座った
俺「あー、、電気消しとくわ。眠くなったら気にせんと寝ていいからな」
あ「あ、うんwありがと」
俺「なんか、久しぶりに入ったかも」
あ「そうだよね…」



俺「少し変わった?」
あ「ん?少し変わったかもw」
俺「あ、机の位置とかやな?」
あ「うんw変えたw」

とかたわいない話をしてた

んで少し沈黙があった

俺「あおい?………ねた?………」

………

そっとベッドに近づく
ドキドキするような可愛い寝顔があった

あ「も?」あおいは俺の反対を向いた
俺「なんや起きてたんや」
俺はベッドに座って枕を握ってるあおいの手をそっと握った

あ「何、やめて」
でも追い払われた
俺「寒いやろなって思って」
またわけのわからんことを俺は言う
あ「寒くないから」
俺「隣、寝ていい?」
あおいは何にも言わなかった
俺「寝るで?」
何にも言わず反対側をあおいは向いていた

俺はあおいの方を向いてそっと横になる
あおいの髪の毛からはシャンプーのすっごい良い匂いがした
少しシーンとしてた
俺「今年何お願いしたん?寝た?」
あ「内緒」
俺「そっかぁ」

そしたら少し身体を動かしてあおいは枕に顔を埋めつつも俺の方を見てきた

俺「ごめんな、眠い?」
あ「…」
俺「…」
あおいは眠そうな目をしてた気がする
俺はまた手を握った
あ「だから、やめてって」
俺「やめたくない」
俺はあほなことを言って恋人繋ぎにした

あ「もう意味わからへん、俺はなにがしたいん?」

俺「好きやねん…」

あ「は?俺おかしいで?」

俺「あおいが好き」

俺はあおいの手をギュッてした

あ「…………」
あおいはなんにも言えなさそうだった
俺はそっとあおいにキスをした
少し逃げようとしてたけど俺はキスした

あ「ずっと好きやったんはこっちやねんで?ずるいいつもずるい」

俺は全然気付いてなかったんや…
どんどんどんどん涙目になっていくあおい

またそっとキスをする
もう苦しくて苦しかった
なんの苦しさなのかはもう全然わからなかった

俺「ごめん、ごめんな」

俺あおいの手を握ったままあおいを抱き寄せる

俺「上向いて?」
あ「…」
俺「あおい?」
あ「…」
俺はあおいのあごを優しく上げてまたキスをした
優しく優しく唇を包んだ
好きって何回か言ってたと思う

そっと舌を入れる…
あおいも少しずつ息が荒くなりはぁはぁ言っていた
俺「した…出して…」

そしてお互い絡ませあった
あ「はぁはぁはぁはぁ…すき…はぁはぁ」
俺はこれを聞き逃さなかった
もっと激しく熱いキスをした
もう気付いたらお互い身体動かせて足絡ませて激しく身体こすり合わせてた

俺は激しくキスしながらあおいのTシャツの中に手を入れる

柔らかいものをそっとそっと手で包み込む
さきっぽを触れるか触れないかぐらいで優しく触るとあおいは身体をねじらせアッと声を漏らした

キスから耳に舌を這わせ、耳の中を舌の先で優しく舐める
そのまま舌を這わせあおいの胸へ
優しく優しく咥える
少し強く吸ったり優しく舌先でなめたり…
あおいはその度に声を絶えていたが漏らしたりしてた

そしてキスをしながらズボンに手を入れる
俺は優しく太ももに触れる
パンツは熱くてズボンの中は熱気がすごかった
あおいのクラッチの部分はヌルヌルに濡れていた
その上からあおいのクリに触れるとアッて声を漏らした
俺は何回も触った
あおいは声を絶えて絶えて苦しそうな顔をしていた

そしてズボン、パンツを脱がせあおいのヌルヌルのアソコに指を入れる
優しく手マンをした
たまにクリを触るとすごく身体をねじらせた
それが凄くエロかった
俺は服を脱いで急いでゴムをつける

あ「俺…うちしたことない」

俺は正直ビックリした
もう経験済みやと思ってた
俺だって童貞なのに…

俺「俺も。大丈夫、痛かったらすぐゆうてな」
あおいはうなずく。
少し乾いたあおいのアソコを再び優しく触る
そしてゆっくりゆっくり少しずつ少しずつあおいの中へ入れていった
あおいの中はものすごい熱かった
ねっとりキュッてしめてきて正直すぐにも逝きそうだった
あ「はぁッアッアッ」
あおいは頑張って声を堪えていた
俺「はぁはぁ……好き、好きやで」
奥までいったとき今までにないくらい強く強く抱きしめあった
本当に好きって思えた
あおいにも好きだよって言われた

そのまま裸で抱き合ったまま寝た
朝、あおいに起こされ服を着る
夢?か現実かわからなかった

あ「昨日のことはぜーんぶ嘘!」
笑いながらゆってきた

俺「え?」
あ「嘘やの。まぼろしw」
俺「どういうこと?」
あ「嘘ってこと、もうそういうこと」

俺が、理解に苦しんでると、
あ「もう、はやく行ってよ、起きないうちに。」
多分みれいのとこって意味だよな
俺「ごめん」
あ「いいかーらー!」
俺「あおい、待っててな。俺はうそじゃなくて本当だから」
あ「わかったらはやく行って!」
俺「おう」
んであおいの部屋をあとにした

まさかあおいと卒業するなんてな…
罪悪感いっぱいでみれいの部屋へ向かった
みれいはスヤスヤ寝てた

それからみれいの受験がおわるまであおいとは
ほとんど関わらなかった
受験が終わり、落ち着いたころ俺はみれいに別れを告げた
あおいが好きなことも伝えた
みれいとは数ヶ月会わなかった
それで今はあおいと付き合ってます

あおいによると一時期はみれいとクソ仲悪かったらしい
でも何ヶ月か経ってなんにもなかったようにふっきれたように普通になったらしい
俺に対してもそうだったかな
みれいに別れを告げた時は凄く大変やったし、正直修羅場だったしあんなみれい見たことなかったな。
今は新しい彼氏もいるみたいだよ
でも3人でも遊びにいったりするようになれたよ


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