萌え体験談

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手マン

意外にもあっさりと?ギャップ…③

②?続き

硬く尖らせた舌先をパクパクと開閉を続けている膣口に押し入れ、何度も何度も出し入れを繰り返し、膣壁の粘膜を舐めまわした。

先輩の股間から顔を離し、順序は逆になってしまったが手マンを開始した。

膣口から中指を入れ、どこが感じやすいのか探っていると明らかに感じている箇所を発見した。

子宮口を触ると自ら無意識に腰を押し付けてくる程、かなり感じているのが分かった。

ただ、自分の経験上、やけに浅い所に子宮口があると感じてはいたが、先輩が感じているのを見て手マンを継続し、あまり気にはしなかった。

その頃には、憧れていた先輩に挿入する我慢も限界達していた。

膣口から中指を抜き、何気に指を見た時に再び驚いた。

中指を中心に人差し指と薬指の付け根部分にかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノがまとわり付いていたからだ。

それを見た時には、さすがに舐めるどころか、少し汚なくも感じていた。

それよりも我慢も限界に達していた為、挿入の準備へ移ると先輩が口を開いた。

排卵日だからゴムをつけて欲しいと先輩に言われ、全てが繋がった。

やけに子宮口が下がっていたこと、それとかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノとで本当に排卵日だと確信した。

ぽっちゃりの女の子

先日都内の風俗に行った。ぽっちゃり系の女の子の店。受付で予約してもらいお店の中で割と細めの子希望にしてもらった。ホテルに着いて部屋で待っていると女の子が来た。愛ちゃん(仮名)。18歳。B105W75H100のぽっちゃりの子それでもIカップのマシュマロおっぱい。120分コース。早速全裸になりお風呂へ。お風呂で背中を流してもらったりしていたら勃起していた。デカチンを見た愛ちゃんはお風呂でフェラ。その後ベッドに行き、再びフェラ。パイズリ。今度は自分が乳首を攻め、喘ぎ声を出す愛ちゃん。マンコに指を入れて中を掻き回すと数分で潮吹き。クンニ→手マン→クンニ→手マンと交互プレイでさらに2回イカせた。69プレイの後素股へ。生チンコ(デカチン)を素股。愛ちゃんが上に乗り素股開始。段々腰を早く動かしての素股。愛ちゃんが我慢できなくなってしまったらしく掟破りの生ハメ開始。入れた瞬間から喘ぎ声が大きくなり、どんどんキツキツマンコに変化していったのでこちらも気持ちよくなってしまい「中出ししていい?」と聞いたら「出して」といわれたので普通に出した。その後抜かずで3回戦もやってしまった。
お風呂でマンコよく洗って終了した。「お店には言わないでね」と言ったら「お店には言えない」と言われた。

その後お店から何も言われておりません。

なぜか同じ女の子なのに

ある時私は親の都合で五歳年下の妹と一日お留守番することになった。私は当時13勉強と部活に明け暮れる日々でまず性に関して何ら興味も関心もなかった。だからといってしないわけではないが、それは日々のストレスを発散する目的でエッチな感情でするわけじゃない。さて私はおてんば盛りの妹に手を焼いていた「早く静かに寝てくれないかな」と心でささやきながらフルパワーで世話をするがただただ時間が過ぎ去っていくだけで一向に終わらない。私はもう力尽きて寝てしまった、起きるともう夕方の四時、おてんば盛りの妹がひとりおままごとに明け暮れていた。私は隙をついてキッチンに向かい夕飯の支度をする、ものの数秒でばれ妹が背中をたたきながらエプロンをひっぱている。もう私は日々のストレスと疲れで限界だった。妹に手を挙げ罵声を浴びせてしまった。私は後悔でリビングで泣き崩れしまいにはご飯がのどを通らなくなった。私は謝らないとと言う気持ちで妹をお風呂に呼んだ。もう何回も妹にごめんさいと謝った。その後もやもやが取れない私は最高に快感を味わいたくなった。そこで私は思った「痙攣するくらい気持ち良くなりたい」私はそこでひらめいた「妹に手伝ってもらおう」もう恥じらいもプライドを捨ててもよかったくらい私は快感を味わいたかった。妹を部屋に招き入れた。遊んでくれるのと勘違いしている妹に指示したとおりにしてと一言入れる、そして私は妹の前で身に付けているものをみんな剥いだ。妹はあんぐり顔でいる私はここでもなお思いつく妹にも全裸になってもらおう、妹は少し不安げな表情を浮かべているが確かに目の前にツインテールの未発達な体があった。妹に真似をするよう伝え妹の乳首をいじるまだ八歳ながら少し吐息が漏れている、それをまねて妹も私の乳首をいじる、これまでにない快感が体を走る、妹に乳首をいじられながら今度は手で妹のあそこをいじくる、さらに吐息が荒くなり少し喘ぎはじめた。続けて妹がわたしのあそこをいじくる、さらなる快感に私は耐えられなくて妹に向かって潮をふきさらに痙攣まで起こしてしまった。私は妹の潮吹きが見たくて妹に手マンしながら乳首を吸う妹もあっという間に潮を吹いた。私はレズの虜になってしまって以来毎日していたが私が一人暮らしをするようになってからは一か月に一回はしている

こたつ手マン

          
C6んとき、コタツん中で触った。
対面で座り、足の先でオマンコイジリからはじまり、最終的には横に座ってパンツの上から手マンした。
クラスの班の集まりで、ツレの家で、しかも周りには気付かれないようにコッソリしていたので、めっちゃドキドキしたの憶えてる。
その子とは付き合っていた訳でもなかったが、なぜ逃げなかったんだろうと今更ながら思う。
          

10年ぶりの…

先日、10数年ぶりに男の人に抱かれた。しかも息子とほぼ同い年の人に。

離婚してからセックスレスで、最初のうちは欲求不満だったけど、いつしかそんなことも忘れるくらいになっていました。
でも最近、主婦が不倫するドラマを見て、自分の中で「男の人に抱かれたい」という気持ちが湧き上がっていました。
一瞬、出会い系も考えたのですが、事件に巻き込まれたら…という事を考え、性感マッサージに依頼をしました。
ただ、あくまでもマッサージ。こちらが興奮しても、最後の一線は超えてくれません。手マンやクンニをされるうちに、無理だと分かっていても、この人に抱かれたい!と思っていました。

マッサージが終わった後、私は思わず「最後まではしてくれないんですよね?」と思わず口が滑ってしまいました。

これで次から行きづらくなると思ったのですが、彼は「マッサージではなく、プライベートだったら問題はないですよ」といてくれました。彼は私とのセックスを了承してくれたのです。

その日は私にも彼にも予定があったので帰りました。

1週間後、彼に抱かれる日。彼の家に行きました。こんなに緊張したのは生まれた初めてです。彼は下着姿の私を後ろから抱きしめると、胸を揉み、手マンで私を逝かせてきました。
もうそのあとは、記憶がありません。私も理性なんかなくなり、只々、彼を求めていました。

それ以来、息子にはマッサージに行くと嘘をつき、彼に抱かれる日々が続いていました。
ただ、彼に抱かれることに罪悪感はないのですが、別のことに罪悪感が生まれてきました。

それは、彼とのセックスの最中、「この人だけでいい。息子なんていらない」と思ってしまったのです。もちろんセックスしていないときにはそんな事は思っていません。されにある日、セックスが終わったと、彼からセックスの最中に「ちんちん大好き。これだけあればあとは何にもいらない」と叫んでいたそうです。
彼はそれに対し、「息子さんは?」と聞いたそうなのですが、私はすっと「いらない、いらない。ちんちんだけていい!」と言っていたそうです。

私はこれからどうなっていくのでしょう…

「彼氏よりいい!こんな奥まで届かないもん!」会社の内定者研修の後、Gカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。

大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。
まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw
俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。
明るくて、友達の多そうな性格だった。

彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。
といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。
親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw
ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様~!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。
まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね…」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw
その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも~」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw
ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw
俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ~」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も~ヒロキ君ちゃらいよ~w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw
ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!
俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。
たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。
パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w
アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい~」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw
ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな~?誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだw比べてとかじゃないけど、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の色白巨乳に見つめら
れながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う~ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ~wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」

俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。先っぽしか口に入らないよ、、なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「もう限界?もっと奥まで咥えてみてよ」
ユイカ「んぐ、、もう限界だよ、、すごいおっきすぎ、彼氏のは全部咥えられるのに、、ヒロキのデカすぎだよ。。。」

「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」就活中のサークルの先輩(彼氏持ち)を18センチの巨根で寝取る

こんにちは!
テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。

まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。

自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。
よくチャラいって言われますw

あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw
たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw

よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。
亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw
カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw

かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。
そろそろ本題に。

先輩と初めて会ったのはサークルの新歓でした。

新歓というか、大学入ってすぐにあるオリエンテーション的なイベントの後の飲み会です。

スポーツ系のなんでもありな感じのサークルなんですが、その日は100人ぐらい飲み会に集まってました。

男女比は半々で可愛い子が多いサークルですね。
ヤリサーではないですがw

その頃、先輩はまだ就活してて、初対面の時も面接帰りって言ってた。

新歓には就活してる4年生の先輩が多くいたんだけど、郡を抜いてリクスー姿が可愛かったのがその先輩です。
仮にアキとしておきますね。

アキ先輩は面倒見がよさそうな先輩で、新歓では1年生や2、3年の後輩に常に気を配っていて、お酒注いだり料理をとったりしていました。
4年生なのにさすがだなあと。

あとリクスーなのに超可愛いw

普通リクスー着てる女子大生って、あんまり可愛くみえないですよね?
なのにアキ先輩は清楚系なのに色気があるというか、他の就活生とは違ったオーラを放ってました。

俺とは大学生活とか就活の話とかして盛り上がってました。
やっぱ就活って大変なんですね。

説明会とか面接でストレスが溜まっていたらしく、俺はなるべく愚痴を引き出そうと会話をしました。
愚痴を吐き出させるだけで女の子ってすぐ落ちちゃうんですよw

さらに先輩の志望業界は商社だったんですが、俺もちょっと興味あって色々話し聞いてたら連絡先教えてもらえることにw
まあ新入生をサークルに入れたいという思惑もあったんでしょうがw

新歓では連絡先を聞いただけで終わりましたが、次の日からLINEして積極的に連絡をするようにしました。

第一志望の面接がもう終盤らしく、かなりのストレスだったようで愚痴を聞きまくっていました。

あと、先輩には彼氏がいるらしいのですが、お互い就活で忙しく上手くいってないらしいw
特にここ数ヶ月は週に1回も会っていなかったそうです。

愚痴を聞きつつ、内定でたら飲みに行きましょう!的なやりとりをしてました。

そして数日後に見事本命に内定!

新歓以降ずっと愚痴を聞いていたこともあってか、すぐに連絡してくれました!
アキ先輩はかなり早く内定をもらったらしく、先輩の他の友達はまだ就活中。
そんなわけで1年生の俺とその日のうちに祝杯をあげに行くことに。

夜19時頃、二人で繁華街の居酒屋へ行きました。
アキ先輩はその日も別の会社の面接があったらしくリクスーでした。

やっと就活が終わったって事で、めっちゃハイテンションな先輩w
結構なスピードで飲んでました。

就活がいかに大変でストレスがかかるかっていう話を聞かされましたw
そして話は先輩の彼氏への愚痴にw

どうやら先輩の彼氏は就活があまり上手くいっていないらしく、それで関係がギクシャクしているんだとか。

自然と話を下ネタへ持っていき、彼氏との夜の営みについて聞き出しますw
酔ってるので抵抗なく話してくれましたw

やはり最近はほとんど会っていないこともあって、ご無沙汰だそう。
さらに、そもそも彼氏はあんまり上手じゃない、自分勝手であんまり満足させてくれない、なんてことも話してくれましたw

アキ「しかもちょっと早いんだよねw」
俺 「どれぐらい?」
アキ「うーん、、10分とか?前戯もそんなにないんだよー」
俺 「まじでw俺だったら最低でも1時間はするよw」
アキ「うそ~!すごいねw」

清楚な見た目とは裏腹にノリノリな先輩に興奮w
下ネタはさらに加速しますw

俺 「ちなみに先輩経験人数どれくらいですか?」
アキ「なんで言わなきゃいけないのよwまあ10人ぐらいかな~」
俺 「結構遊んでますねw」
アキ「うそ!普通でしょ~!テツ君はどうなの?」
俺 「20人ぐらいですかねw」
アキ「まじでwまだ1年生なのにすごいね!ヤリチンじゃんw」
俺 「違いますよ!ひどいなww」

ちなみに就活中も、説明会とかで知り合った人と飲みに行ってそのままホテル行ってたとかw
見た目は清楚な感じなのに意外と遊んでましたw

そんな感じで下ネタで盛り上がっていたら3時間ぐらいたっていました。

居酒屋を出ると、アキ先輩はだいぶ酔ってて、そのままホテルへw

意識はハッキリしていたようですが、就活が終わったことの開放感と、彼氏への不満とでホテルまで行く気になったそうです。

ホテルに着き、部屋に入るなりキス。
お互いに舌を絡めあいます。
そして自然な流れで先輩の胸を触ってみると意外とでかい!
リクスーのブラウスの上からはわかりませんでしたが、意外と巨乳でした。
あとで聞いたらFカップなんだとかw

シャワーを浴びてベッドへ。
いちゃいちゃしながらちょっと雑談。

俺 「彼氏いるのにこんなことしていいんですか?」
アキ「言わないでよ~テツ君が誘ったんでしょ?」
俺 「まあそうですけどw最近彼氏とエッチしたのいつですか?」
アキ「2週間ぐらい前かな~」
俺 「そのときもイカずじまい?」
アキ「まあね~てかいつもだよw」
俺 「そうなんですかwじゃあ今日はいっぱいイカせますねw」
アキ「生意気だな~w」

お互いの体をさわりあいながら話します。

二人ともバスローブ着てたんですが、アキ先輩めっちゃスタイルいい!
脚がスラッとしてて、くびれがすごかったですw

そしてたっぷりと時間をかけた前戯へ。
30分ぐらい焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら一気にイかせにかかりました。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
体をビクビクさせてるアキ先輩。

アキ「はぁ、はぁ、、テツ君上手だね~」
俺 「それなりに経験積んでるんでw」

そしてさらに2回ほど手マンでイカせましたw

次は俺がアキ先輩にしてもらう番に。
俺はバスローブを脱いで、ボクサーパンツ1枚の格好に。

アキ「テツ君、もうパンパンじゃんw」

このときまだ半立ちぐらいだったんですが、巨根なのでかなりもっこりしてますw
どうやら先輩はフル勃起してるのだと勘違いしたらしく、パンツの上から俺のチンコに触れると、

アキ「あれ?まだ勃ってないの?」
とビックリした様子w

俺 「まだ半立ちぐらいですね~」
と言い、自分でボクサーパンツを下ろして全裸になりました。

アキ「すごい、、テツ君おっきいね~」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起w可愛い先輩に見つめられながらだと興奮しますねw

アキ「すごい!めっちゃおっきいじゃん!」
俺 「本当ですか?」
アキ「ほんとだよ~彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
俺 「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺 「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺 「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

アキ「えっ?ゴムは?」
俺 「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」

そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。

アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺 「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」

「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな?」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね?w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな??今までの人はね?みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの?w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお?恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお?、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

小悪魔的な笑みを浮かべながら優香は続けた。

続き→ 

某サイトで会った訛りが可愛い処女

俺都内、25歳174cm/63kgワニ顔。

相手都内、19歳163cm/普通体型九州出身の大学生。

ギャルとフリーメールで『年上の知的で常識のある方と知り合いたい』という投稿にメールする。

メガネ着用の写メが相手に食指に触れたらしく『ぜひ、仲良くしてください!』と返信が来る。

どうやら、かなり気に入ってもらえたらしく喜んでいる様子。

メール開始の2日後くらいに電話に移行する。

地元の訛りが抜けないらしく、言葉のところどころに「?けん」と付く。

どっかで聞いた事ある声だな、と思ってたら声が上戸彩にソックリ(以下、『彩』)。

電話で互いの距離を縮め、週末飲みに行く約束を取り付ける。

ヤれるならヤる。

相手がやたら期待してんのが気になるが・・・。

面接当日。

某駅で待つ事10分、彩が現れる。

そんなにアカ抜けてる訳じゃないけど、普通に可愛い。

それより気になったのは、彩のテンションが会う前と比べて明らかに落ちてる件。

(男の写メなんてそんなもんだよ、お嬢ちゃん)などと思いながら最寄りの居酒屋を探す。

彩曰く「大衆居酒屋はご飯が美味しくないから、ちょっとオシャレな所が良い」らしい。

ココでもないアソコでもないと彷徨い、やっと小洒落た創作料理の居酒屋へ。

駆けつけ一杯目に生ビールを頼むあたり、小洒落たもクソもないがとりあえず乾杯。

酒を飲みつつ「何とかソースの何とかサラダ」だとか「何とか海老とアボカドの何とか巻き」などの小洒落た料理を食べながら談笑。

彩の学校の愚痴なんかを聞きながら楽しく過ごす。

たまに出る訛りが可愛い。

なんだか妹のようだ。

3時間ほど経ち、店を出た。

ブラブラと駅に向かっている途中で彩と手を繋いでみる。

嫌がらない。

なんとなく感触がつかめたのでホテルに行きたい旨を伝える。

すると彩、少し困った顔をして・・・。

彩「実は私、今まで誰とも付き合ってなくて・・・そういうのわからないんだ・・・」

さすがに、それは少し面倒臭そうなのでラブホ行きを取りやめ、駅に向かおうとすると彩がまた

「でも、そういうのも少し興味があるかも・・・」などと言う。

(どっちやねん!)心の中でツッコミ、結局ラブホへIN。

しかし、行って良かったんだろうか?入室後、テレビなんかを観ながらベッドでゴロゴロする。

ちょうど区切りの良い所で身を起こし、彩を引き寄せキス。

初めてのキスに「ハァ・・・」とため息をついて俺の胸に顔を埋める彩。

可愛い・・・でも、俺が最初の相手で良いんだろうか?軽いキスの次はベロチュー。

なんかAVみたいに舌を絡めてくる彩。

やっぱ実戦経験が無いと、そういうもんだよな。

及ばずながらベロチューの仕方を教えながら、しばらくキス。

「なんか好きになっちゃったぁ」と彩。

慌てるように「キスが」と付け足す彩。

そうですか、キスですか。

10分くらいキスをした後、服の上から胸を触る。

たぶんCカップくらいで、ちょうど手に収まる位のサイズ。

強弱をつけながら揉むと、どんどん息が荒くなる彩。

その反応をじっと観察していると、恥ずかしそうにはにかむ。

また胸に顔を埋められた。

可愛いね。

最初に乳を揉んだのが性欲に濡れた淫獣である俺なのが少し申し訳なくなる。

服を脱がし、生乳を堪能。

スポーツをやっているのか全身引き締まっていて、健康的なエロさを感じさせる身体。

胸を揉みつつ、身体の色々な所に舌を這わせる。

舌が動くたびビクビクと反応して面白い。

彩を後ろから抱き締め、左手で乳揉み、右手でクリトリスを弄る。

すでに悲鳴に近い喘ぎ声を発しているが、首筋を甘噛みするとさらに声が大きくなる。

彩のあそこがかなり濡れていたので、体勢を変えて手マンを試みる。

とりあえず指一本でグチュグチュと掻き回す。

「その音、イヤぁぁ・・・恥ずかしい・・・」と嫌がる彩。

だって鳴るんだから仕方ない。

もっと気持ちよくなってもらおうと、手マンしつつクンニ。

「ダメダメダメー!」と連呼され、足を思いっきり閉じられて逆首四の字固めされる。

あ、そういや、シャワー入ってなかったな。

彩がいい感じになったので、そろそろ本番に。

「うえぇ、なんかヌルヌルするよ?」とゴムで遊ぶ彩。

ゴムが一個ダメになった。

二個目のゴムを無事装着し、いざ挿入。

やはり緊張しているのか、彩の足に力が入っているのがわかる。

「大丈夫、大丈夫」と声をかけつつ、ゆっくりゆっくり挿入。

「痛い・・・」と押し殺すように声を出す彩。

なんとか挿入し終えた。

さすがにいきなり動くわけにはいかないので、毎秒1ミリぐらい小刻みにゆっくり腰を動かす。

痛みが和らいできたようなので、すこし腰の動きを速める。

それでも普段の10分の1位のスピード。

まあ、初めてでそんなに激しくする事もないので、5分ほど挿入して終了。

その後はお互いシャワーに入り、ベッドでイチャイチャ。

次の日の朝、駅で別れて面接終了。

しばらくLINEが続いていたが、ギャルとフリーメールで中出し専用が見つかったので彩は放流したったw

高校の頃、保健室の隣のベッドでカーテン越しに女子同士がイチャイチャしていた

長い話なんで最初の方は端折ります。
俺がその学校を選んで、勉強し、いかに苦労して入ったかとかそういうのを端折ります。

で、体育のあとちょっと調子が悪くなった日があったんです。
確か高二の夏だったはずです。
目がぐるぐる回るし吐き気するし、みたいな感じなんで保健室行ったんですよ。

誰もいなかったんで(窓が全開でしかも白いカーテンがふわふわしてて、何故かそれが女のスカートに思えてちょっとムラムラしたのを覚えていますw)
そのままベッドに寝ました。

二個あるベッドのうち一個にはカーテンがかかってたんで誰かいるのかなって感じで、俺は手前にしました。
横になってると、何となく音がするような気がします。
でも窓が開いてて外の音が入ってくるからそんなには分からないんですけど。

次の瞬間、大きい風が吹いてきたんですよ。
その衝撃でとなりのベッドのカーテンもぶわっとめくれたんです。
その時、カーテンの中に女子が二人いました。

一人はワイシャツをお腹の方まで開き、リボンをたぶん、左胸のほうに垂らしながら、ブラをちょっとずらしておっぱいが丸出しになっていました。
白くてすっごい綺麗なおっぱいでした。
もう一人はその子の下になっていて、スカートをまくってパンティとふとももがあらわになっていました。
顔を寄せようとしてたから、たぶん、キスしてたか、しようと思ってたんだと思います。

風が静まるとカーテンは元通りになり、どちらかの一人が、
「ムカツク」
と言いながら乱暴にカーテンを更にしっかりと閉めました。
風にむかついたのか、俺にむかついたのか分かりません。
二人ともばっちり顔を見たけど、知らない人でした。
(制服はもちろんうちの学校のでした)

そのあとです。
「うぅ、ん」
「アッ、アァん・・・」
「やん・・・・・ん」
と、甘えた声が聞こえてきました。
くちゅくちゅ・・・という粘膜みたいな濡れた音もしたんですが、それはどうやらディープキスみたいです。

ディープキスを想像していたら勃起してしまいました。
女同士のキスってどんな感じだろう・・・・・・・。
女が舌を絡まして吸い合ってるとか・・・・エロいです。
俺も女の舌舐めたいよ・・・とか思いながらチンコを触りました。

「アッ」

すごいデカイ声がしました。
何をしたんだろう・・・・・下にいた方が攻めなのか、上にいた方が攻めなのか・・・・・
俺は色んな想像をしました。
今のは多分、乳首を噛んだとか、耳を噛んだとか、とにかく何かを噛まれたんだな。

「はぁ・・・・ぁ・・・・あぁん・・・・もっと・・・」

おねだりかよ。
何だ・・・。
胸を揉まれてるとか、手マンだな。

クチュ、クチュ、と掻き混ぜる音がしたので、手マンだなと想像しました。
女同士の手マン・・・。
指が細いし間に合うのかな?
何本くらいいれるんだろう・・・・。
入れてる方はどんな動きしてるんだろう・・・・・・・・・・・。

「・・・・ん、もう、入れて」

え?指入れてるんじゃないのか?
やっぱり女の指じゃ足らないのかwww
俺は自分のチンコを差し出す機会が来ないかワクワクしましたw

「ん・・・・・んんんんぅ!」

何事だ?

「あぁ、あぁ、あぁ」

なんだろう・・・何が入ったんだ?
入れてとおねだりした女の声はもう揺さぶられて突かれている喘ぎ声になっていました。

ベッドも軋んでいるし、何を入れたんだ・・・・・・・・・・。
ま、いいや、俺のチンコを入れた想像をしてオナろう・・・。

そして女たちの方とほぼ同時にオナが終了する予定が・・・・・
先生が戻ってきました。
バッとカーテンを開き、「はい。顔色ヨシ。元気そう。授業に戻りなさい」と言われ、オナは中断になりました。

次に女子たちのベッドにもそう声がけしました。
「うぜー」
「いいじゃん」
だのぶぅたれながら女子たちは保健室を出て行きました。

結局、何を入れたのか・・・・・・
未だに分からないんです。
誰か謎を解いてください・・・・・・・・・・。


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