萌え体験談

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手マン

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

幼馴染の妹と付き合ってたのに姉でDT卒業してしまった…

スペック

幼馴染
19大学2回生
155あたり
顔はかなり可愛いな

幼馴染の妹
18高3
160cm
姉には劣るが普通に可愛い
桐谷美玲に似てる
姉とはあんまり似てない
Bカップ


19大学2回生
178cm
顔はどうだろう
最近似てると言われたことがあるのはうっちー

綺麗な話ではないですが良ければ聞いてくだされ

一応名前つけとく
幼馴染(あおい)
幼馴染の妹(みれい)

でよろしく

俺とみれいが付き合ったのはみれいが高1で俺が高2の時だった
受験勉強を頑張るみれいに教えてあげるうちにすごく仲良くなっていった
んでみれいは見事高校に合格し、入学したみれいにある日俺は告白され、付き合いはじめた
あおいはあっそうなんって感じの反応だったかな

それから普通に3人でも遊びにいったりしたし、みれいとも沢山デートした
テスト前は一緒に勉強したりして楽しかったなぁ

みれいと少しうまくいかなかったのは受験の時だった
全然遊べなくなったし、俺の家にあおいが勉強しにくることが多くなった
同じ受験生だったし、話は合うし少しみれいの愚痴を言うことも度々あった
でもあおいはなんでも優しく聞いてくれた
あおいとは普通にずっと仲は良かった
あおいが推薦入試で秋に一回落ちたことがあった
俺んちで号泣してて思わず抱きしめたこともあったな
そっから本当にお互い励ましあって頑張ってた

受験が終わって俺とあおいは見事大学に進学
めっちゃ嬉しかった
みれいも喜んでくれた
みれいにはたくさん我慢させてしまったし、春休みは沢山遊んだりした
寂しかった寂しかったってずっと泣かれた日もあって正直心が痛かった
大切にしようって思った

まぁ一年違いの俺達だからさ、次はみれいの番なんだよな
でも俺はすっげー応援した
勉強も教えてあげたり、しんどくなったら遊びに連れていってやったりね
ちゃんと好きだったはずなんだよ

でもある日あおいに彼氏ができたことをあおいから聞いたんだよな
あおいにはずっと居なかったってかあおいからそんな話聞いたことなかったから複雑っていうかなんかよくわからない気持ちになった
可愛いし、モテるはずなのに今まで聞かなかったのもおかしいんだけどさ。
なんかあおいが気になって気になって仕方なかった

どんどんみれいへの気持ちは離れていってた
俺自信も辛かった
あおいをみても辛かった
多分もう俺はあおいを好きになってた
でもみれいは受験生だし絶対受験終わるまでは邪魔しないって決めてた
そんな中あおいは彼氏と別れた
理由は知らない
んで12月31日みれい、あおい、俺で初詣に行くことになった
あおいはたまたま家にいたみたいでみれいが誘った
んで初詣、みれいは嬉しそうに楽しそうでずっと俺の手を繋いでた
トイレ行く時あおいと2人になったんだよな
なんか寂しそうでそん時俺から手握った
なんでそんなことしたのか俺もわからんかったけどなんか握ってあげたかった
あおいはなにっ??ってすっごい顔でビックリしてた
俺は寒そうやったからとか意味わからんことゆってたな
そのまま幼馴染の家にみんなで帰った
まだ幼馴染の家族はかえってきてなかった

みんな順番に風呂はいって俺はみれいを寝かしつけてた
ぎゅーってしてきて可愛いやつやった
寝かしつけたみれいを見てやっぱ悲しませたらあかんなって思った
内緒で神社でかった合格御守りをみれいの枕元に置いた
んで俺はトイレいって寝よって思ってとりあえずトイレに行った
んでトイレ終わって戻ろうとしてんけど台所のある部屋が光ついてた
俺はお母さんたち帰って来たんやって思って一応挨拶しにいった
そしたらそこにおったんはパジャマ姿のあおいやった

あおいは俺見てめっちゃビックリしてた
普通に夜遅かったから急に人が入って来てビックリしてたって感じかな
あおいは麦茶をのみながら
あ「ビックリしたよ、どうしたん?」
俺「いや、お父さん達帰ってきたんやとおもってん、寝られへんの?」
あ「ん?わからんw喉乾いたから。」
俺「そか?」
あ「みーちゃんは?」
俺「寝たよ」
あ「そっかぁ」
あ「そろそろ寝よっかな」
俺「そやな」
んであおいの部屋の前へ、
あ「じゃあね、」
俺「あのさ」
あ「ん?」
俺「少しだけ入ってもいい?」
本当何言ってんだよ俺って思った
あ「え、うん…なんにもないけど笑」
俺「すぐ戻るし!」

んな感じであおいの部屋に入った

あおいはベッドの上に寝転び、俺は床に座った
俺「あー、、電気消しとくわ。眠くなったら気にせんと寝ていいからな」
あ「あ、うんwありがと」
俺「なんか、久しぶりに入ったかも」
あ「そうだよね…」



俺「少し変わった?」
あ「ん?少し変わったかもw」
俺「あ、机の位置とかやな?」
あ「うんw変えたw」

とかたわいない話をしてた

んで少し沈黙があった

俺「あおい?………ねた?………」

………

そっとベッドに近づく
ドキドキするような可愛い寝顔があった

あ「も?」あおいは俺の反対を向いた
俺「なんや起きてたんや」
俺はベッドに座って枕を握ってるあおいの手をそっと握った

あ「何、やめて」
でも追い払われた
俺「寒いやろなって思って」
またわけのわからんことを俺は言う
あ「寒くないから」
俺「隣、寝ていい?」
あおいは何にも言わなかった
俺「寝るで?」
何にも言わず反対側をあおいは向いていた

俺はあおいの方を向いてそっと横になる
あおいの髪の毛からはシャンプーのすっごい良い匂いがした
少しシーンとしてた
俺「今年何お願いしたん?寝た?」
あ「内緒」
俺「そっかぁ」

そしたら少し身体を動かしてあおいは枕に顔を埋めつつも俺の方を見てきた

俺「ごめんな、眠い?」
あ「…」
俺「…」
あおいは眠そうな目をしてた気がする
俺はまた手を握った
あ「だから、やめてって」
俺「やめたくない」
俺はあほなことを言って恋人繋ぎにした

あ「もう意味わからへん、俺はなにがしたいん?」

俺「好きやねん…」

あ「は?俺おかしいで?」

俺「あおいが好き」

俺はあおいの手をギュッてした

あ「…………」
あおいはなんにも言えなさそうだった
俺はそっとあおいにキスをした
少し逃げようとしてたけど俺はキスした

あ「ずっと好きやったんはこっちやねんで?ずるいいつもずるい」

俺は全然気付いてなかったんや…
どんどんどんどん涙目になっていくあおい

またそっとキスをする
もう苦しくて苦しかった
なんの苦しさなのかはもう全然わからなかった

俺「ごめん、ごめんな」

俺あおいの手を握ったままあおいを抱き寄せる

俺「上向いて?」
あ「…」
俺「あおい?」
あ「…」
俺はあおいのあごを優しく上げてまたキスをした
優しく優しく唇を包んだ
好きって何回か言ってたと思う

そっと舌を入れる…
あおいも少しずつ息が荒くなりはぁはぁ言っていた
俺「した…出して…」

そしてお互い絡ませあった
あ「はぁはぁはぁはぁ…すき…はぁはぁ」
俺はこれを聞き逃さなかった
もっと激しく熱いキスをした
もう気付いたらお互い身体動かせて足絡ませて激しく身体こすり合わせてた

俺は激しくキスしながらあおいのTシャツの中に手を入れる

柔らかいものをそっとそっと手で包み込む
さきっぽを触れるか触れないかぐらいで優しく触るとあおいは身体をねじらせアッと声を漏らした

キスから耳に舌を這わせ、耳の中を舌の先で優しく舐める
そのまま舌を這わせあおいの胸へ
優しく優しく咥える
少し強く吸ったり優しく舌先でなめたり…
あおいはその度に声を絶えていたが漏らしたりしてた

そしてキスをしながらズボンに手を入れる
俺は優しく太ももに触れる
パンツは熱くてズボンの中は熱気がすごかった
あおいのクラッチの部分はヌルヌルに濡れていた
その上からあおいのクリに触れるとアッて声を漏らした
俺は何回も触った
あおいは声を絶えて絶えて苦しそうな顔をしていた

そしてズボン、パンツを脱がせあおいのヌルヌルのアソコに指を入れる
優しく手マンをした
たまにクリを触るとすごく身体をねじらせた
それが凄くエロかった
俺は服を脱いで急いでゴムをつける

あ「俺…うちしたことない」

俺は正直ビックリした
もう経験済みやと思ってた
俺だって童貞なのに…

俺「俺も。大丈夫、痛かったらすぐゆうてな」
あおいはうなずく。
少し乾いたあおいのアソコを再び優しく触る
そしてゆっくりゆっくり少しずつ少しずつあおいの中へ入れていった
あおいの中はものすごい熱かった
ねっとりキュッてしめてきて正直すぐにも逝きそうだった
あ「はぁッアッアッ」
あおいは頑張って声を堪えていた
俺「はぁはぁ……好き、好きやで」
奥までいったとき今までにないくらい強く強く抱きしめあった
本当に好きって思えた
あおいにも好きだよって言われた

そのまま裸で抱き合ったまま寝た
朝、あおいに起こされ服を着る
夢?か現実かわからなかった

あ「昨日のことはぜーんぶ嘘!」
笑いながらゆってきた

俺「え?」
あ「嘘やの。まぼろしw」
俺「どういうこと?」
あ「嘘ってこと、もうそういうこと」

俺が、理解に苦しんでると、
あ「もう、はやく行ってよ、起きないうちに。」
多分みれいのとこって意味だよな
俺「ごめん」
あ「いいかーらー!」
俺「あおい、待っててな。俺はうそじゃなくて本当だから」
あ「わかったらはやく行って!」
俺「おう」
んであおいの部屋をあとにした

まさかあおいと卒業するなんてな…
罪悪感いっぱいでみれいの部屋へ向かった
みれいはスヤスヤ寝てた

それからみれいの受験がおわるまであおいとは
ほとんど関わらなかった
受験が終わり、落ち着いたころ俺はみれいに別れを告げた
あおいが好きなことも伝えた
みれいとは数ヶ月会わなかった
それで今はあおいと付き合ってます

あおいによると一時期はみれいとクソ仲悪かったらしい
でも何ヶ月か経ってなんにもなかったようにふっきれたように普通になったらしい
俺に対してもそうだったかな
みれいに別れを告げた時は凄く大変やったし、正直修羅場だったしあんなみれい見たことなかったな。
今は新しい彼氏もいるみたいだよ
でも3人でも遊びにいったりするようになれたよ

JKの4P目撃したったwww

事は数年前の1月3日に起こるんだが、
始まりはその2日前、1月1日。

バイト仲間で忘年会をやろう、ってことになったんだ。

とりあえず当時のスペック


高3ブサメン根暗

JK
高2まあまあ可愛いANAP系

イモ
JD2愛すべきブサイクEarth系

マジェ
大学3年色黒金髪の超イケメン彼女持ち

ボクサー
大学2色白イケメンジム通い彼女無し

ナベ
大学2フツメン根暗彼女持ち

マリオ
大学2まあまあイケメン半チョン彼女無し

チン毛
大学1まあまあイケメン金髪ツイスト彼女無し

「12月31日、ラストまで仕事のメンバーで忘年会をしよう!」

愛すべきブサイク、イモの一言から全ては始まった。
そのときのメンバーはイモ、ナベ、マリオ、チン毛、俺、JKの6人。

高校生が仕事していい時間はとうに過ぎるはずだが、俺とJKは当然のようにシフトに入っていた。
これが罪の1つ。

俺、JK、イモは地元民だが、大学生たちは皆出身が違うので一人暮らしをしている。
バイト先からいちばん近いのはナベとチン毛が住むアパート(ナベが201、チン毛が203)。

ナベが「俺の部屋は汚いから」と言うので、忘年会はチン毛の部屋で行うことになった。

とりあえず皆でテレビを観ながら酒を呑む。

「お疲れー、今年もよろしく!」

店長や客の愚痴、ばかみたいな話をしながら過ごす。
すぐ酔っ払い、一人でふざけ始めたイモの鑑賞会は面白かった。

そんなこんなで、いい感じに盛り上がってきた頃。
チン毛のクローゼットにかかったあるものにナベが気付いた。

ナベ「チン毛、クローゼットのあれ何?ww」
チン毛「え?…ああ、見たまんまですよ。セーラー服。」

チン毛は大学1年。そして彼女無しのはずだが。

「なんでセーラー服があるんだよww」
全員からの突っ込みに、チン毛はニヤケ顔で答えた。
チン毛「こっち来る前の彼女がくれたんすよ。ガチ制服っすよww」

確かに、コスプレのようなものではなく普通のセーラー服だった。
白地に黒のライン、水色のリボンだったかな。

そこで酔っ払ったイモが燃料を投下する。

イモ「ガチ制服がお似合いのガチJKがいるじゃん、ほらほら!」

ふらふらしながらJKに抱きつくイモ。
そのまま言いやがった。「着せようよ!」と。

大学生たちは盛り上がった。
「それいいなwwよしJKちゃんよろしく」

JKはもちろん難色を示す。
しかし食い下がる大学生ズ。
そこでJKはこんなことを言い出した。

「私は現役だから私が着てもつまらない。イモさん着て下さいよ」

確かに、という空気。安堵するJK。
するとナベの口から予想外の言葉が。

「じゃあ俺チャイナ持ってるからJKちゃんそれ着てよ。イモはセーラー服な」

こいつら何なんだ、と思った。

ナベが一時退席しチャイナを持ってくる。
ショート丈のやつ。

ナベ「彼女に買ったやつだけどどうかな、着られるかわからないわ」
マリオ「買ったんかよww」
チン毛「これ着てやったんすか?ww」
ナベ「欲しいっていうから。んー2回くらいかな」

JK「あの、そういう話されると着にくいです…」
イモ「ナベ変態!じゃー脱衣所借りるよチン毛」

ノリノリのイモに連れられ消えていくJK。
イモほどではないが乗り気のようだった。酒の力かな。

少しして2人が戻ってきた。
まずセーラーイモ。勢い良く入ってきたが、普通過ぎて皆ノーコメント。
イモは少し拗ねたがそれもスルー。

続いてチャイナJK。何か動きがぎこちない。
これには一同盛り上がった。JK+チャイナの威力はもちろんだが、それ以上に目を引いたものがあった。

ナベ「着られたみたいで良かった」
チン毛「いいっすねコレww」
JK「あ、はい…一応。ただちょっと…胸が」
マリオ「きつそうだねww」

かなり膨らんだチャイナの一部だ。
冗談じゃなくボタン飛ぶんじゃねえかってくらい膨らんでたのを覚えてる。

俺とJKは近所で、小中高と同じ学校。
流石にまじまじとは見られなかったが、それでも網膜にしっかりと焼き付けた。

ナベ「ちょっとびっくりしたwwバイトのユニフォームだとわからなかったわ」
マリオ「俺もー。何カッryイモ「私わかってたよ!」
マリオ「…何カップ?」
JK「秘密ですよう。」
少し恥ずかしげなJK。遊んでそうだけどなあ、と思ったが沈黙を貫いた。
イモ「Eくらいかな?F?結構あるよね!」
JK「内緒ですって!wあの、そろそろ脱いでも…?」
苦しいんだろうな。だが大学生ズが引き止め、徐に写メを撮り始めた。「記念記念ww」「お宝お宝ww」
さらに恥ずかしそうなJKだがお構いなし。俺も一枚撮っといた。

撮影会が終わりコスプレ終了。
その後は話ながら飲み続けたが、話の内容は下ネタになってた。「さっきチン毛たってたろww」とか「JKに比べてイモの貧相さときたら…」とか。近頃の女子高生の性生活暴露みたいなのもあって、俺はひっそりしっかり耳を傾けた。
そうこうしてる間に結構な時間が経っていて、そろそろお開きにするか、ということに。
ナベは自分の部屋、イモは自宅へ帰るが、俺とマリオとJKは、次の日も朝からバイトだったので泊まることになった。

そこでチン毛とJKがやらかす。

さて寝るか、となったとき。
俺とマリオはソファーや床でいいとして、困ったのはJKだ。
チン毛「JKちゃん、どうする?」
JK「どこでもいいですよ!」
チン毛「こっちで寝なよ、布団あるし」
JK「え、いいんですか?」
チン毛「もちろん。まあ俺の隣だけどww」
マリオ「チン毛てめえww」
チン毛「俺の部屋っすもんいいじゃないっすかww」
いいわけあるか、こいつどんだけだよ…と思ったが沈黙。
しかしチン毛以上にどんだけだったのがJKだ。

JK「ありがとうございます、よろしくお願いします」
何がよろしくなんだと突っ込みたくなった。

俺…床
マリオ…ソファー
チン毛とJK…一緒の布団

格差に唇を噛んだが仕方ない。
電気を消して「おやすみなさい」、その数十分後。

チン毛「…JKちゃん、起きてる?」
JK「あ、はい。起きてます」
チン毛「何カップなの?」
JK「いきなりですねww…んー、イモさんが当ててましたよ」
チン毛「そんなにあるのか…凄いね」
JK「ふふん、ちょっとした自慢ですw…チン毛さんは大きいほうが好きですか?」
チン毛「好きwwいまめちゃくちゃ触りたいもん」
JK「そんなwwたいしたことないですよー」
チン毛「いやまじで凄いって。中々いない」
JK「そんなこと…っん、」ガサゴソ
チン毛「あ、ごめんww」
JK「びっくりしたあww変態ですねチン毛さん」
チン毛「変態だよww」ガサゴソ
JK「自分で言うんですか…っん、あ、」

2人は気付いてないのだろう。
俺もマリオも起きてることに。

数年経った今でも覚えてるほど、この会話と声は強烈だった。

2人は加速していく。
チン毛「柔らかいねー」
JK「んーっ…若いですもん」
チン毛「流石JKww」

ガサゴソと布が擦れる音、
僅かに漏れるJKの甘い声、
正直えろいっす。そのうちに

チン毛「すげ、濡れてるね」

なんて聞こえてくるし。もうおまえらマジかと。

このままいけばJKのセクロスが拝めるかも!と内心ドキドキしていた、そのとき。

マリオ「おまえらうるさいww寝られねーよww」

思えば俺のチョン嫌いはここから始まったのかもしれん。

このマリオの暴挙で2人の動きと俺のおっきが止まり、とりあえず寝た。
翌日の仕事中はJKを見る度フラッシュバックしたよ。おかげでミスした。

悶々と過ごした1月2日。
またしてもイモが始まりだった。

「明日新年会やろう!」

そしてあっという間に明日へ。
場所はまたチン毛の部屋だった。

メンバーは変わらず…と思ったら、マリオとイモの姿がない。
マリオは不参加、イモは遅れて来るそうだ。
とりあえず4人で呑む。

そのうちにイモが来た。
マジェとボクサーを連れて。

7人でわいわい。
案の定酔っ払ったイモ。
「吐く?吐く?げろ?げろ?」
なんて言いながらトイレに行き、戻ってくると爆弾を投下した。

「王様ゲームやろう!」

とりあえず、準備。
そして開始。

始めは簡単な内容だった。
“相手のこと好きか嫌いかはっきり言う”とか”告白”とか。

流れを変えたのはイモ。
酔っ払ってるからたちが悪い。

イモ「王様わたし!1と2がちゅー!」

これは確かにチン毛とボクサーがやるはめになった。
ここから内容の年齢規制が上がっていく。
べろちゅーとか、耳を舐めるとか。
不思議とイモやJKは当たらなかったんだが、まあやっぱり悪には正義の鉄槌が下るわけよ。

チン毛「王様でーす!ww1が2にフェラでww」
ボクサー「俺2だ…」
イモ「わたし1ー!…1!?」
他「イモざまあwwww」

王様の命令は絶対だ。
しかし内容が内容だけに、当事者はもちろん周りも「別に…」という感じ。チン毛はやらせたがってたが

ボクサー「やだよww」
イモ「わたしもいやww」
チン毛「やりましょうよwwつかやれ」
イモ「チン毛うざいww」

しかし事態は急変する。きっかけはボクサーの一言。

ボクサー「やだやだwwどうせ下手くそだしww」
この一言でイモの変なスイッチが入った。

イモ「言ったなボクサー!よしやろう!いかせてあげる!」

これには大学生ズ大爆笑。
俺とJKは唖然。

そんな周りなどお構いなしに、イモはボクサーを押し倒そうとする。
しかし踏みとどまるボクサー。

ボクサー「待てイモ!冗談だから!」
イモ「うるさーい!これでも自信あるんだっ!すーぐいっちゃうかもよ?」
ボクサー「待て待て、ほら、明るいし!」
チン毛「消灯の時間でーすww」電気消す。
ボクサー「チン毛てめえ!」
チン毛「www」
イモ「ほら脱げ!ボクサー脱げ!」

状況が状況じゃなければめちゃくちゃ羨ましいな、と思った。

脱がないボクサー、脱がそうとするイモ。
状況を打破したのはボクサーだった。

ボクサー「そうだイモ、俺も手マンには自信あるんだぜww」
冗談かは知らない。ただイモは動揺してた。
イモ「はっ!?え?」
その隙を突いたボクサー、あっという間に形勢逆転。イモを押し倒す。

これが始まりだった。

暗いとは言えうっすら見える。
あっという間にイモの下を脱がせたボクサー、じたばたするイモ。シルエットがまたえろかったが、それ以上にえろいのはイモの声。

イモ「ボクサー待って、だめだよ…っん!あっ、あ」
ボクサー「おまえだってよろこんでんじゃんww」
イモ「よろこんでないい…んんっ、あ、あん、」

俺はもう興奮してた。
これはマジだ。かなりやばい。

そしてそれは、JKも同じだったらしい。
JK「凄い…あの2人、ほんとにやってる…」

JKのその言葉が、大学生ズのスイッチを入れた。

マジェ「JKちゃんもやりたい?」
JK「えっ?」
マジェ「してあげるよ、もちろんあんな乱暴じゃなくてちゃんとw」
言いながら静かにJKを寝かせるマジェ。流石イケメン、慣れてやがると思った。
JK「え、あ、でも…」
恥ずかしそうだが、起き上がろうとはしない。満更でもないんだろうな。
マジェ「いいじゃんいいじゃん、…って、JKちゃん胸でかいね」
JK「あ…っ、…Eあります」
マジェ「すごww柔らかいねー…」
JK「っ…は…」
ナベ「…ほんとだ、これすげ」
JK「んんっ、ナベさんまでぇ…」
チン毛「よしよし、」
JK「…っあ、は…っ」

手マンだけで充分だったが、さらにこれだ。
俺には刺激的過ぎた。
俺?俺はチューハイ飲んでたよ。

正直、イモとボクサーに興味なくなった。
小学生の頃から知ってるJKの乱れた姿に釘付けだった。

JK「や、あっ、は…」
マジェ「いい声だねえ」
ナベ「うん、えろい」
チン毛「ちょっと失礼ー…」
JK「やっ!あん、あ」
マジェ「はええよチン毛ww」
チン毛「いや濡れてるかの確認ですよww」
ナベ「どう?」
チン毛「ばっちり濡れてました」←ちょっとボリューム上げた
JK「やああ、恥ずかし…」
マジェ「可愛いww」
ナベ「触っていい?」
多分頷いたんだと思う、少し間が空いてから
ナベ「…ほんとだ、濡れてる」くちゅ、
JK「あっ、や、言わないでくださ…んっ!」

先輩達パネェっす。

くちゅ、くちゃ…と部屋に響く水音、
あ、あん、や、は…と部屋に響く声、
数畳のワンルームを満たすやらしさに、頭くらくらだった。
そうしてるうちに事は進む。
マジェとチン毛は胸、ナベは下。暫くそんな状態だったけど、マジェがリードしていく。

マジェ「ねえJKちゃん、俺にもしてよ?」
JK「あ、っは、え?…わ、わかりました、んん」
マジェ「やったwありがとう、よろしく」
JK「へ、へたですけど…っん!」
もはや普通(じゃないけど)の声すらえろかった。そのうちに、JKの声がくぐもっていく。
JK「んっ、ん…んんっ、」
マジェ「ん…上手いじゃん。ってこんなこといわれたら複雑かw」
あんたそんな考える余裕あんのか。何もしてない俺すらないのに。
俺がイケメンに驚いていると、仲間を発見した。
ナベが口を開く。
「…我慢できね。入れていい?」

俺の心臓がどくんと跳ねた。
マジか、と。流石にそれは…と思ったが、期待してもいた。
だが有り得ない。バイト仲間だし。俺がいる。同じ高校に在学する俺が。
俺が参加しないのもそこだ。ぶっちゃけ参加したい。けどそれやったら駄目な気がした。学校で何か言われた日にゃ即アウト。

俺がそんな考えを巡らせる中、
JKが答える。

「ゴ、ゴム…してください」

チューハイ零すかと思った。

ちなみに、ボクサーとイモは何時の間にかギャラリーになってた。無言で。

ナベ「…チン毛、ゴムある?」
チン毛「えっと…一個だけww」
ナベ「よこせ」
チン毛「ずる…」
しぶしぶ差し出すチン毛。受け取るナベ。マジェはフェラしてもらいながらJKの頭撫でてるようだった。

準備できたんだろう。いくよ、とナベが言う。
はい、と吐息混じりの声がする。数秒。

JK「…っは…あ、ん」

さらに数秒。ナベの動くね、という声に続いて、肉と肉が当たる規則正しい音が響き始めた。

あ、あ、なんて声がする。
多分フェラできてない。そんなに気持ち良いのかな、と思った。

チン毛は胸いじり、マジェは頭撫で。
マジェ大人過ぎ。
ぱん、ぱんと響く音。ナベは無言だったけど、

チン毛「おー、よく見えるよ」
JK「あっ、あっ、やめて、見ないで…あん、」

なんてやり取りがあった。

どれくらいしてたかな。
JKは多分いかなかったけど、ナベがいって終わった。
はあ、はあ、は…って呼吸の音がして、マジェが「疲れた?ごめんね」なんて聞いてたのを覚えてる。

そのあとは皆寝た。
俺も酒の力か寝られた。
朝、全員が起きてからイモが
「この日のことはここだけの秘密、ドアを出たら忘れること!」
なんて言ってたっけな。ごめんイモ、ネットに書いちったわ。

ハプニングバーが捗り過ぎてわろたったwwwwwww

もう何年前のことは定かではないが、
そない昔話って言うほど昔ではないちょっと前の出来事。
某ダークサイドな店に常連認定されるほど通い、
多額のお金を毎日のように落としていたある日。

平日のマターリした夜の出来事。

この類の店というのは、平日は基本閑散とし週末は行方不明者が続出するぐらいに人に溢れる。
人多い→ハプニングに見舞われる、というのが単純精子脳単独男性の思考なのである。
また、何事か起こしたいカップル・単独女性のカキコミでもあれば、平日だろうがお構いなしに、この人仕事なにしてるんだろうね?って言うほど人が集まったりする。
♂13対♀1なんてこともあったが、それはまた別の話。

話はそれたが、とある平日の夜。

いつものように社畜激務を終え、アイスコーヒーでも飲んで一服しようと某店にご出勤。
俺「まいどおいど」
スタッフ「射精?一番乗りねぇ?」
俺「出足遅すぎだろうjk」
スタッフ「今日は早出組が居なかったからねぇ?」
俺「さよけ」

この類の店の営業時間が大抵が18時頃?26時頃。
カップル使いの多い店は13時頃から。
なんでかって言うとザ・不倫CP対応。
それに乗っかって、夕方まで自由時間のあるおカラダ持て余し人妻とかのご利用もある。
目的がはっきりしてるから単独男性サイドとしても対応がしやすかったり。
入店後2分でプレイルームに連れ込まれるとかね。運もあるけど。

スタッフとgdgdお喋りして、アイスコーヒーをいただき、
ドカッと誰もいない店内の大きなソファーに座り、ボケーッと窓からの夜景を眺める。
19時。カキコミも疎らで、何事か起こるか?どうかしら?と、
単純精子脳共が掲示板リロードしまくっている、そんな時間帯。
んなことする暇あったら来ればいいのにね。

20時過ぎ。単独男性が計ったかのように数名来店。

俺「カキコミあったんかいねぇ」
スタッフ「21時前に○○ちゃん来るってさ。単女好きのバカが釣れるわwwww」
俺「これこれ、スタッフさんがゆーてはあかんぞな。その通りだけどwwww」

この手の店によくある話で「サクラ」の存在がよくインターネッツ上には出てくる。
あくまでも私の通ったお店の範囲内では、店から謝礼云々あるようなそんな手法の「サクラ」は無かったと判断する。
あえて言うなら、目立ちたがり屋の、
かまってちゃん女子orカップルが「お店を盛り上げるためですよwwwww」的な
言い訳しながらの、自己中なみんな来て来てカキコミは多かったと記憶している。
そら簡単よ、自己主張しなかったら好みの異性も現れないでしょ?
ハズレやったらスルーしたらいいわけだし。

ちなみに○○ちゃん、面倒くさいので、マキちゃんとします。
マキちゃんの好みは、ジャニーズ・年下・リードしてくれるS男性、らしい。
前に話したときは「なかなか好みの男の人が来ない」と愚痴っとった。
そらけぇへんわいなwwwwwwこんなダークサイドにwwwwwwwww
でも、半年に1度くらいそんなこともあるわけで。
キムタク激似なのに超ド変態だったりとかね。

ピンポーン
スタッフ「射精?」
マキ「・・・ども・・・今晩は・・・」

マキちゃんはとっても人見知りである。
それの改善のためにもダークサイドへ通うという不思議な女性。
悪癖も治るし性欲も解消出来るとか二兎得すぎだろwwwwwwjkwwwwwwwwwww

俺「毎度マキちゃん、単独マキちゃん狙いで来てるでwww単独がwwww」
マキ「あ、俺さん、お久しぶりです。・・・良い人いますか・・・?」
俺「知らんがなwwwww自分で話してみなさいwwwww」
マキ「そそs・・・そうですねぇ・・・」

んでとりあえずマキちゃんをソファーへ導き、しばし談笑。
すると周りでヲチしていた単独共が、
「僕もいいですか?」
と人をダシにしやがってまとわりつく。
ダークサイドでやってはいけない行為:大人しい女性を3?4人の野郎で取り囲むこと。
そりゃwww警戒wwwするでしょwwww常識的にwwwwwwww
マキちゃんも単独共も聞き役に回って俺中心でトーク大会。声枯れるわ。

しばらくすると、スタッフが店内巡回に。
俺「(^ω^)どうしたんだお」
ス「いやー、使い物になる単独さんはいるんかなーと思って。
ちなみに俺さんは何時までいるの?」
俺「俺っちはいつもながらのノープランですよ(^ω^)」
ス「ふーん・・・それなら大丈夫かな・・・」

この意味深なやり取りに、マキちゃんも単独共も「(´・ω・`)?」なわけです。
そりゃそうですわ。
でもね、常連にはわかってしまうんです。

これは、

ガチ複数プレイ嗜好のカップルor単独女性来店間近のサインっ!!!!!!

このお店はどっちかっつーと単独女性・男性の来店が多い。
下手したら単独オンリーの日もあるぐらい。
それぐらいカップルさんがなかなか居着かない店。

なんでかっつーと、

カップルのみでプレイルームにしけこむと、なぜか感じる疎外感
単独女性にまとわりつく単独男性が多い
複数では役に立たない単独男性が多い
の3点かな。

ダークサイド経験者には?は疑問に感じると思うけど、
この店、というか客層ならでわというか、カップル来店の女性が
「一人の方がチヤホヤされてええやん」
と思ってしまう雰囲気がある。良くないことだよ?勿論。
でも事実、内緒で単女来店が頻繁にあったのだよ。アカンのよ?勿論。

入れちゃう店も問題だけど、
「ktkr!」と盛り上がっちゃう単男ももっと問題でレヴェルが低い。意識が低い。
ヤリたいだけでやれちゃうなんて、女性を舐めきった行為です。
でもそれがうまく行っちゃってるのが変な店でね。

だからここはダークサイド・・・んまぁいわゆるひとつのハプニングバーなんだけどさ、
俺はね、ここはハプバーじゃないって断言するの。
なんていうの?性行為付きのお見合いバー?
インスタントセックス製造工場?
敷居を低く感じさせてしまうことがとても多いの。
崇高な遊びでもないんだけどね。
せやからわしが手慣れた単独になれてしまうのよね。

話が逸れたな。

俺「誰か来るんやったらソファー空けるでぇ?」
ス「頼んだでぇ?」

マキ「誰か来るんですか?」
俺「察するところ、カップルさんだろうね」
マキ「そうですか・・・私カップルさんとあまり絡んだことがないので・・・」
俺「あえて絡む必要は無いよwww貴女はイケメンに構われなさいwww」

周りの単独を見渡すマキちゃん。

マキ「・・・イケメン・・・ですか・・・」
おいおい、単独どもをショボーンとさせなさんな。意外と露骨なのねアナタ。

ピンポーン

ス「射精?」

ゆーてる間にカップルさんご来店。
スタッフとの会話の雰囲気から、私は遭遇したことがないが何度かご来店アリのご様子。
男性はダンディ臭プンプンなのだが、女性は私服は地味な主婦?ッて感じ。
飲み物を注文されて店内へと。

俺「あ、どーぞどーぞ、大きなソファーへ」
男「あ、いいんですか?お話盛り上がってるんじゃ・・・」
俺「カップルさんはそんなことお気づかいなく^^
当店はカップル様のご来店を心待ちにしておりました^^」
男「え?スタッフさんですか?」
ス「こんな使えない男は雇いませーん。あ、でも複数では役に立つかwww」
俺「そうそう、役に勃つ・・・ってやかましわwwwwwww」
男「はっはっは、今日は面白い人がいるし、女の人もいる。楽しい夜になりそうだな」

ダンディ臭をまき散らしながら男性はソファーへ。パートナーさんを隣に導く。
俺・マキちゃん・その他は対面の椅子へ移動。

男「あれ?女の子もそっち行っちゃうの?」
マキ「えっ」
俺「男性の隣に座ってしまうとパートナーさんもヤキモチ焼くでしょ?
んだばマキちゃん、パートナーさんの隣に座らせてもらったら?女同士の話もあろうに」
マキ「え、あ、は、はい」

ウフフと笑う女性の隣に申し訳なさそうに座るマキちゃん。

うーむ、こうなるといかにマキちゃんをどう巻き込むかだなぁ。
男性の嗜好に任せるか。

場慣れした俺、どうしていいのかわからないマキちゃんと糞単独共。
面倒くさいのでカップルの男性→黒さん、相方さん→黒子さん、とします。

登場人物

マキちゃん
黒・黒子CP
名も無き単男A・B・C

黒さんは第一次カップル喫茶ブーム(いつやねん)からこの業界でお遊びとのこと。
俺も業界歴(笑)が多少あって、ご年配の諸先輩方とお話することも多かったので、
多少なりとも事情通になっていた。

業界トーク(笑)が俺と黒さんの間で繰り広げられ、ついていけない単独共、
ガールズトークで盛り上がる黒子さんとマキちゃん。

ええ頃合いで、炊きつけ役のスタッフさんが、

「はいはいはい?単独さんいつまで服着てるんですか?」
単独共「?」
俺「へーへー、わかりましたよ」
黒「ああ、せやなぁ、そろそろ正装に着替えてもらわんとなwww」

そうです。
この手の店ではカップル男性はガウン。カップル女性・単独女性はガウンorコスプレ。
単独男性は私服のまま。ってのが定説ですが、
この店に限って、
単独男性はスタッフまたはカップルさんからの御指示の下、
Tバックに着替えるのがルール化しているのです。

単独二人はありえないことに拒否権を発動しやがって、俺と残りの単独が着替えに。

俺「さてと(カバンゴソゴソ)」
単独A「あれ?Tバックはこっちのカゴに入ってますよね?」
俺「あ、俺、自前のあるから」
単独A「」

俺「おまたせしましたぁ?」

黒「お!自分、かっこええやつやなぁ。店のやつか?」
俺「いいえ!自前です(キリツ)

黒子・単独B・単独C「自前っ!?」

俺「そーですよwwwwwフヒヒwwww」
黒「せやからそないに大きく見えるんかwww」
俺「え?大きくないですよwww錯覚ですよwwwww」
黒「いや、デカイで、なあ」
黒子「うん、大きい」
マキ「・・・前から思ってましたけど・・・大きいと・・・思います・・・」
単独B・C「大きいっす!」

そんなこと無いぞ皆!
Tバック、極力ハイグレラインの際どいやつ履いてみろ!
大きく見えるから!俺のは平均だから!な!
まだ勃ってないし!平常時やし!仮性やしぃ!

黒「着替えてくれたしせっ、かくやから俺も着替えてくるかwwww」
俺「どうぞどうぞwww」
黒「おい、お前も着替えろよ」

黒子さんが仕方ないわねーという表情でロッカールームへ。

黒さんがTバック姿になって颯爽と登場。

・・・凄く・・・大きいです・・・

俺「黒さんwwwww黒さんの方がハンパないっすwwwwwwww」
黒「え?あ?そうか?そんなことないで?普通やろ?」

ええ、もう、なんて言うか、太さっていうか、カリっていうか、
ピッチピチのおパンツにはちきれんばかりの息子さん。入るんっすか?それ。

俺「黒さん、体鍛えてはりますのん?」
黒「せやな、週2日はジムいっとるでな」
俺「まじっすかwwwwだから若く見えるんっすねwwwww
腹筋バッキバキやないっすかwww。もうね、俺なんて腹筋行方不明っすよwwww」
黒「そんなことないで、ええ体やで。黒子の好みやでwwwあっちの大きさもなwwww」

いえいえ、大きさで言ったら貴男と私はMLBとリトルリーグの差ですよ・・・。

着替え終わった黒子さんがガウン羽織って登場。

黒「黒子、なんでガウン着とんねん、みんな期待してんで」

黒子さんはヤレヤレ、という顔でスルスルと艶かしくガウンを脱ぐ。

黒の上下、ガーターベルト、網タイツ。均整のとれたプロポーション。
地味目な私服の下にそんな下着やったんですか?その生々しさがまたソソる。

黒「ん?どないしたんや、好みじゃないんか?こーゆーの」
俺「・・・い、いや・・・もう超どストライク過ぎて・・・何も言えんです・・・」

無口で大人し目だけど、脱いだら・・・ってのがもうね。
重ねて長髪ロングをスポーティーに後ろに縛ってるとか更にね。

ウフフと笑い、ニッコリ微笑む黒子さん。

単独共にサービスするように足を組み替えたり、
髪をかきあげたり、
窓ガラスに映る自分の姿を見回したり・・・。

もう単独共は飛び掛からんばかりに釘付けですん。
ま、俺もなんですけどね^^

おっと、落ち着けよ、そうだマキちゃんだ。
俺「マキちゃんは今日はいつもの自前のん?」
マキ「黒子さんほどセクシーじゃないけど、新しいベビードールを・・・」
俺「お、いいですやん。着替えてきたら?」
マキ「え、あ、は、はい・・・」
黒「いってらっしゃい、楽しみにしてるよw」
そそくさとロッカールームに消えるマキちゃん。

マキちゃんはスレンダーなカワイイ妹系。
ですが本人はそれが気に入らん様子で、何度か
「どうしたら大人の女として扱ってもらえるんですかね」
と相談されたこともしばしば。

こういった店に単独で来てる時点で皆大人認定してるんですけどねぇ。

この店の単独(どこの店でもそうかも知れませんが)の悪癖で、
黙っときゃーいいのに、誰とナニしただの、
誰と誰がプレイルーム入っただの、
誰が新規食っただの・・・サラッと言うんだったらいいけど、
事細かに、自慢げに話す奴が多いんだよね。
俺は客には絶対言わなかった。
言ったとしても断片的にあとは自分で考えな、的な言い回しだった。

根掘り葉掘り聞きたがるスタッフやママも悪いんだけどね。
でもそれでいいんだと思っちゃう客が悪いよ。
そら経営者側は客の立ち振る舞いは気になるわな。

んで、マキちゃんと事をイタした連中は口々に言うのよ。
『あの子マグロですよ』『なんにもしてこないからお人形さんみたいで』とかね。
妹扱いされるのはそういうプレイ内容にも多少問題はあろうて。
本人には言わないけど。

んだから、俺がマキちゃんと一緒になったときは
セクシーコスチュームを選んであげたりね?
テクニック的なことを伝授してあげたりね?
あのイケメン落としてこいとかね?
脱却のお手伝いはしているのよ。だけんどもなかなか変わらないの。
手っ取り早いのは絡むのが一番早いんだけども、
ま、俺っちの容姿といえば西日本一のシケメンおっさん単独なわけで。
いい返事はいただけんかったとです(´・ω・`)

また話が逸れたな。

お着替え終了してマキちゃん登場。
黒「おぉ!可愛いなぁwwwwww」
黒子「えー!ほっそーい!うらやましいぃー!」
マキ「えぇぇぇ、そそそ、そんなことないですよぉぉぉ・・・」
俺「ささ、せっかくだからね、うん、黒子さんの隣にね、うん、
美女二人でね、ビジョビジョってね」

なにいってだ俺。

ソファーに座る下着姿の美熟女と美女。窓の外には都会の夜景。

俺「うわぁー、ブログにでも上げたくなるぐらいのいいショットですなぁwww」
黒「ほんまやなぁwwww」

黒子「ほそーい!肌しろーい!すべすべぇー!」
優しくマキちゃんを撫でる黒子さん。

黒「優しくしてあげなやぁ」
ウフフと笑いながら、黒子さんの目と手つきが段々といやらしくなってくる。

指先から腕、肩、背中、胸元、太もも・・・。
マキ「・・・あっ・・・そ、あぁ・・・」

人前で、しかも女性に触られるのなんて初めてだろうマキちゃん。
新鮮な反応にこちらも反応しつつある。

黒子「大丈夫?」
マキ「・・・大丈夫です・・・」

マキちゃん唇と黒子さんの唇が少しづつ少しづつ近づいていく。

マキちゃんを焦らすように、周りの男どもを焦らすように。

そしてキス。最初は優しく、そしてディープキス。

黒子「舌・・・、出して・・・」
絡まり合う舌。

音が聞こえそうなぐらいに。

気がつけば『マグロ』なマキちゃんも積極的に黒子さんの体をなでたり、
首筋にキスしたり・・・。

俺「黒子さん、お上手ですねぇ」
黒「そうか?レズってるところなんてそない見たこと無いけど、誰かとしてるんちゃうか?」
俺「いやいやいやwwww、ほなすんません、ちょっとあてくしは厠へ・・・」
黒「おいおい、肝心なとこ見逃しても知らんでぇwwwww」
俺「クライマックスになったら呼んで下さいwww」

ちょいと離席。

トイレいって、喉乾いたからドリンク頼んで一服。

俺「スタッフさん、ひょっとしたらあそこでイロイロ始まっちゃうかもだから、
ゴムだけもらえんかのぅ」
ス「さっき黒さんが大量に持っていったけどもう使ったの?」
俺「早っ!」

黒さんやる気満々過ぎワロタwwwwwwwwww

一服終えて、さてさて、様相はどのように変わったのかしらーっと・・・、あら?

マキちゃん→黒さんの御膝の上に座ってイチャイチャ
黒子さん→左右に単独A・B従えてイチャイチャ

単独C・俺ぼっちワロタwwwwwwwwワロタ・・・・・・

ま、仕方ないわなと、黒子さんの対面の椅子に座ってガン見しようと。

すると

バチンっ!

あいたたたた!背中叩かれた!

俺「黒さん何するんっすか!」
黒「なにしてんねん、黒子待ってたんやで」
マキちゃんの乳首をクリクリしながら黒さん。
マキ「あ、あ、あ・・・あふぅ・・・」

あふぅじゃあねぇよ、マキちゃん。

俺「え?」

俺と目があってウフフと笑いながら足を開く黒子さん。
そこに単独Aの手が伸びてきたが、ダメよ、っとその手を払いのけた。

黒「可愛がってやってくれよ」
パンツの上からマキちゃんのナニをナニしながら黒さん。
マキ「あぅぅ・・・はぁぁ・・・くふぅっ!」

くふぅっじゃねってよ、マキちゃん。

俺「え、あ、よろしいんですか?ではお言葉に甘えてw」

ソファーで大開脚の黒子さんの前に正座。

俺「うはぁ・・・いい眺めェ・・・」

ニッコリ微笑む黒子さん。口元が動く、

『は・や・く』

合点承知の助っ!

だからといって、しょっぱちからガンガン行かないのが大人のマナー。
優しく内ももにタッチ。

うはぁ・・・内もも柔らかいナリィ・・・。

指先で撫でるように内ももから股関節のリンパ周辺をマッサージ。

黒子「・・・んもぅ・・・くすぐたぁい」

俺「んじゃ、これはどうですか?」

内ももにキス。
舌先を細かく動かしながら、太ももの付け根にキス&舌。
同時に足先からゆっくり上へ上へと撫でながら上がってく両手。
付け根に音が出るくらいに激しく吸い付いて、両手でお尻、お腹、腰を愛撫。

俺「おパンティーは多少汚しても大丈夫で?」

黒子さん、ウフフフと笑いながら口が動く、

『だ・い・じ・ょ・う・ぶ』

パンツの上から、舌で黒子さんのナニを愛撫。
生地薄いパンツやなぁ、黒子さんの体温とは違う、
暖かい感触がした先に伝わる。

生地越しの愛撫はちょっと強めに、吸い付く、しゃぶりつく、舌でこねくる。

少しずつ、黒子さんの息遣いが荒くなる。
声は出さない、控えめな喘ぎ。

これがまたそそるんですわwwwwwwwwwwww

俺の唾液と黒子さんのアレとで、
いやらしく、生地越しに浮かび上がる黒子さんのナニの形状。

形を縁取るように舌を這わす。
続いて指でナニの形状を確認しつつ、突起物の位置を確認。

撫で回しながら、黒子さんと目をあわせて、ニッコリ微笑む俺。

微笑がえしの黒子さん。

左右にいた単独A・Bは完全に空気wwwww

黒子さんの口が動く、

『ま・だ?』

ん?直接ってことかしら?

勝手に云々はイカンので、黒さんに確認。

黒さんを見ると黒さんの口が動く、

『いけいけ!』

あれ?マキちゃんは?マキt・・・
黒さんの極太ビックマグナム黒岩先生を頬張っておられる・・・。

あれwwwwwwマグロじゃないやんwwwwww
フェラもしてくれないしナニ触ってもくれないって
誰かさんゆーてたでぇwwwwwwwwwww

いやはや黒さんが流石なのか、黒子さんが火ぃつけたのか・・・。

許可も降りたのでごたいめーん!
脱がせないままが大好物な俺。カンパニー松尾御大の教えだ。

おパンティーを横にめくると、テラッテラになった、黒子さんのナニ。

綺麗な色だなぁ。毛ぇも薄いし・・・

薄い?

え?

無い?

パイパンでつかぁぁぁぁぁぁ!!!!!

この手のお遊びをなさる女性はパイパンが多い。

病気とかそんなんじゃないけど、
お毛毛が長かったり、すると色々とナニしにくかったり、
何より男が喜ぶとかねwwwwwwwww
お毛毛が無いほうが私としても非常にアレをナニしやすいわけで。

黒子さんのナニをご賞味(おっさん的表現)。
パックリ開いてテラテラ光るのがとてもいやらしい・・・。

ピクンッと腰が動く。
生地越しの愛撫は強めでしたが、粘膜直の刺激は最初はソフトに・・・。

舌先で周りから、時間をかけて、内へ内へと・・・。

声を出すのを我慢してる?
喘がないタイプなの?
そんなの(゚ε゚)キニシナイ!!

舌先に神経を集中させ、ゆっくりゆっくりナニをアレする。
『若いのにねちっこい』評もよく集める私です。

脚がピクピクッピクピクッと動く。

ほほう、気持ちいいんですね黒子さん。

ほなちょっと激しいの行っちゃいますよ?

突起物を強く吸いながら、舌先でレロレロレロレロレロッ!

ガクガクガクガクガクッと脚と腰が動く。

声を殺すように右手人差し指を咥える黒子さん。
耐える女性の姿、たまりませんわの丸八真綿。

唾液を黒子さんのアレとで潤いを増したナニ。
ヌルヌルの入り口。

吸い込まれるように膣へ導かれる俺の右手中指。

うはぁ・・・黒子さんの中・・・暖かいナリィ・・・

絶妙な締り具合、指にまとわりつくような黒子さんの体液・・・。

ソースは俺だが、比較的お若い子の体液って水っぽくない?サラサラでさ。
でもある程度のご年齢を経た女性の体液って、ヌメリ感が増してる気がするの。
どっちが好きかって?
まとわりつくヌメッヌメのアレの方が好きに決まってんじゃん!
無論プレイ的な意味で。

AVみたいな激しい手マンは好きくない。ご要望とあらばするけどね。
でも、膣内を確かめるようにゆっくりこねくり回すのが俺は大好きさっ!

黒子さんのポイントを、反応を見ながら探し出し、指先で優しく刺激。
合わせ技でさっきの突起吸い付き舌先レロンチョ。

黒子「・・・・・・・・はぅっ!」

聞きました奥様!
初めてお声が出ましたわよ!
この瞬間のなんとも言えない感じがたまらない、そんなおっさんです。

溢れ出る体液が奏でる猥褻な音。
あえて聴かせるように、やや激しく動かす。

すると、手を伸ばし、俺の右手を押さえ、
クポンッと指を引きぬいた。

俺「?」

黒子さんは起き上がって、俺を立たせて、パンツの上から俺の息子さんを撫で撫で。

黒子さんの口が動く、

『こ・れ・で』

ポンポン

誰かが俺の肩を叩く。
完全に空気化していた単独C

C「黒さんからですぅ」

差し出されたのはゴム。

黒さんを見る。
マキちゃんの頭を押さえつけながら『イケイケ!』の合図。

まだ咥えてたのね・・・マキちゃん、アゴはずれないかしら・・・。

同じく空気化していた単独A・Bはどさくさに紛れて、マキちゃんの乳・おしりを撫で撫で。
ちょっ・・・俺もまだ触ったことないのにぃ・・・。

ゴムを手渡したCは「ここ俺の席ぃ?」と言わんばかりに、黒子さんの隣に座る。

『てめーはお呼びじゃねーよっ!』と目で威嚇。

いつの間にか黒子さん、俺のパンツ降ろして、息子さんを直で撫で撫で。

黒子「なんかベトベトするww」
それはカウパーさんの仕業ですwwww
黒子「固いねぇ。やっぱ大きいよ」
俺「そんなことないですよ、平均ですよ」
黒子「うそだぁwwwwwwww」
俺「黒さんの方が・・・でしょ?」
黒子「あの人は・・・凄いというか・・・えげつない?」

二人で黒さんをみると、
仁王立ちになって、両手でマキちゃんの頭を押さえて激しくイラマチオ。

もうやめて!マキちゃんのライフはもう0よっ!

そんな瀕死のマキちゃんにまとわりつくAとB。
咥えさせようとして、黒さんに制されてた。ザマァwwwwwwww

さて、私の方はといいますと、

黒子「ごめんね。私、フェラもキスもダメなの」
俺「黒さんの指示でしょ?」
黒子「そう、あの人が嫌がるから・・・」
俺「大丈夫ですよ。俺のも・・・でしょ?黒子さんのも・・・でしょ?」
黒子「wwwwwww」

ソファーでM字開脚になる黒子さん

『い・れ・て』

サクッとアレを装着して準備万端な俺。
入り口あたりでヌルッヌルッと焦らして遊んでると、黒子さんに乳首を責められる。

俺「アヒャァァァゥゥンっ!アカンですよぉぉぉ!乳はぁぁぁぁ!」

悪戯っぽくウフフと笑う黒子さん。

入り口を確認して・・・ゆっくりと・・・感触を確かめるように・・・・・・・・

挿入っ!

絶妙絶妙アンド絶妙!
めっちゃ!めっちゃ!キモティイーーーーーーーーーー!!!

キュキュキューっと締まる膣。

俺「ちょちょちょちょちょーっとと!締めたでしょ今ぁ!」
黒子「あ、バレたぁ?」

バレるわい!気持よすぎだわい!
こんなとてつもなく美味しいシチュエーションで、
耐えるの必死なんだわいっ!

耐えて耐えて耐えて耐えながら、ゆっくりと腰を動かす。

息遣いが荒くなる黒子さん。

黒子「ねぇ」
俺「何でしょう?」
黒子「キス・・・したい・・・」
俺「wwwwダメなんでしょう?wwwww」
黒子「うぅう・・・でもぉ・・・」
俺「わてら単独は決められたルールでしか動けませんから」
黒子「うぅぅぅ・・・」
俺「(小声)後で、コッソリ、ね?」
黒子「・・・うぅぅぅ・・・今したいぃぃ・・・」

黒子さんテラカワユスwwwwwww
んなことするとますますあてくしのナニの硬度が増すわけで。

キスしたそうに、唇を差し出す黒子さん。お構いないしガンガン突く俺。

黒子「・・・・あぁぁ・・・」

声を殺して、俺の両肩をぐっと握りながら切ない表情の黒子さん。
腰がガクガクガクガクガクっ!と

イッたのかな?
うん?
わっかんないけど(゚ε゚)キニシナイ!!

黒子「・・・ねぇ・・・・・・・・・」

俺「はいぃ?」

黒子「・・・・・・・・・・・・・・・・バック・・・・・」

ニッコリ微笑んで、スルッと抜いて、くるりと黒子さんの体をひっくり返して、
ちょっと乱れた髪を直し、背もたれに手を置き、綺麗なお尻をこちらに向ける。

く、くびれががががが、せせせ背中めっちゃ綺麗ぃぃぃ!!!!!

我を忘れてズブリと挿入、

臀部を鷲掴みにして

パンパンと音を立てながら突く突く突く突く突くぅぅぅ!!!

美しい女性を、
しかも大好きなガーターベルト装着、
大好きなバック、と言うより立ちバックで、
夜景を見ながら、

まぁ、なんて素敵なことでしょう。

もうね、射精ということを忘れたね。こん時は。
もうね、永遠に続いてほしい、もう死んでもいい。

一心不乱に、我を忘れて、
でもしっかり結合部位はガン見して、
デロデロのアレがナニにナニしているところを凝視。

何やら隣に人の気配。

地蔵になってた単独C?

あれ?マキちゃん?さっきまで極太丸太ん棒を咥えてたマキちゃん?

地蔵Cに騎乗位の状態でまたがって、あ、Cは服着たままなので挿入はしてないよ。
下からマキちゃんの体撫で回してるだけ。

俺「どしたのマキちゃん?」

無論、パンパンしながらの会話である。

マキ「・・・黒さんが、こっちに、って・・・」
俺「おろっ?なんで?」

振り返るとダンディなTバック姿の紳士が腕組みしながらこちらを見ている。

あれれ?怒ってはるの?
チューはしてないよ?
バックはアカンかったん?

俺「なんかゆーてはった?」

当然、パンパンしながらの会話である。

マキ「・・・なんか、じっくり見たい・・・って・・・」
俺「ほへぇ?」

黒さんを見ると、なにか満足気に頷きながらこちらを見ている。

・・・もっと頑張れ、もっと見せろってことなの?

ほな集中して。

腰をガッチリもって、
グリングリン回したり、
上下左右の膣壁にこすりつけたり、
か?ら?のぉ?、

高速ピストンっっっ!!!!!!

ギューッとソファーを握り締める黒子さん。
背中が汗ばんでくるのがわかる。

んで、挿入したまま、よいしょっと俺も両足をソファーに乗せて、
黒さんに結合部が見えるように、
かつ、角度を変則にして突く。

イメージして下さい。AVのバックショットでよくあるでしょ?あんな感じ。伝わるかなぁ。

俺「大丈夫?痛くない?」
コクンコクンと小さく頷く黒子さん。
俺「もうちょいでやめるからね」
コクンコクンと頷く黒子さん。
俺「ちなみに、コレ(この体位)、気持ちいい?ん?」

バチンっと俺の脚を叩いて、プイッとそっぽ向く黒子さん。

黒子さんテラカワユスwwwwwwwwwwww

マキ「・・・す、凄いですね・・・俺さん・・・」

俺「そう?」

当たり前のように、パンパンしながらの会話である。

マキちゃん俺の顔を見ていない。結合部凝視。

俺「どしたの?」

マキ「・・・・・わたs・・・・m・・・・」

俺「え?なんて?」

マキ「・・・・・・・・私も・・・・シテほし・・・い・・・・」

ktkr

でも私はまだ絶好調に突いてるわけで。
出来るならば永遠にしたいわけで。

地蔵Cを見る。無言の会話。

俺『イケルか?』
地蔵『むむむむ、無理death!』

氏ね、地蔵氏ね。

んじゃあ、空気A・Bは・・・・・・・・・・・・・、
・・・・・・・なに談笑しながらビール飲んどんねん!戦場放棄か!軍法会議物だぞ!

┐(´∀`)┌ヤレヤレ

俺「マキちゃん、ちょっと待ってね。あ、あそこでもナニしながらでいいから」
マキ「・・・はい・・・・・・」
右手で自分のナニをアレしだしたマキちゃん。
冗談のつもりだったんですけど・・・^^;

ま、いいか。

俺「黒子さん、他のんが役立たずみたいなので、ちょっと仕事しますね」

一瞬、不満気な表情の黒子さん。
ですが歴戦の強者、状況把握能力は半端無く、『どうぞ』と口が動く。

すいませんねぇと、お名残惜しの高速ピストンの後、
ヌルッと抜いて、サササッとゴム付け替えて、
マキちゃん後ろにポジショニング。

俺「ゆっくり入れるよ」
マキ「あああぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・」

んんんn!狭っ!めっちゃ狭っ!

マキ「・・・お、大きい・・・・・・・」
そりゃまぁ、アレの後だし、通常の何割か増しで硬いと思うけど、
んな大きくないよ?もっと大きいの咥えてたでしょ?さっき。

ゆっくり動き出した刹那、
右胸に刺激がががががががががg

俺「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャwwwwwwwww」

さっきまでグロッキーだったはずの黒子さんが
起き上がって俺の乳首をぉぉぉぉぉ!!!!

俺「ちょ、ちょま、アカン、あかんてぇぇぇぇ」
ウフフとほくそ笑む黒子さん。

だかそれも束の間、黒子さんの背後に黒い影。

黒子「!!!はうぅぅっ!!!!」

黒 さ ん 挿 入

再び、相手は変わっての黒子さんソファー立ちバック。
黒「ふんっ!ふんっ!」

うわぁ・・・・裂けないの?大丈夫なの?ねぇ・・・。
違う意味で萎えそうになるのを耐え、黒さんと並んで仲良く立ちバック。

黒「自分、ええ仕事するなぁ」
俺「いやまぁ、今日は体調もいいし、黒子さんに燃えてしまいましたwww」

四の五の言わず、二人共パンパンしながらの会話である。

黒「いつも平日なんか?」
俺「たまに週末も居ますよ」
黒「次来るのまた平日やから、書き込み見てな」
俺「わかりましたwwww」
黒「後な」
俺「はいぃ?」
黒「相手はこいつじゃないけど、ちょっとしたパーティーとかもあるから、今度教えるわ」
俺「マジっすか?いいんすか?」
黒「若くて活きのいいのが欲しかったんやwww」
俺「イキは悪いっすけどねwwwwww」
黒「それも大事な事やなwwwwwwwwwww」
二人「wwwwwwwwwwww」

連れ立ちバック、いいものですよ☆(ゝω・)vキャピ

マキ「・・・ああぁぁぁぁ・・・俺さん・・・私・・・もう・・・」
俺「おk、把握したっ!」

激しピストン!略して激ピス!

マキ「あああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!」

お果てになられました・・・。

俺の速度アップに併せて黒さんも加速装置始動!

黒子さんの両手を引っ張りながら、黒子さんガクンガクンなりながら、
こちらも、お果てになられました。

もう汗だくですわぁ。

「はいは?い!(両手でパチパチ)お疲れ様ぁ?」
この甲高い声は・・・、

俺「あら、ママさんいつの間に」
深夜になるとスタッフさんとママさんが交代しはりますん。

ママ「黒さぁ?ん、お久しぶりですぅ?」
黒「おおっ!すまんねぇご無沙汰してて」
ママ「いえいえ、今日はお楽しみになれましたかぁ?」
黒「久しぶりによかったでぇ、この後も二人で燃えそうですわwww」
俺「今日はお泊りですん?」
黒「ああ、俺、出張やからなぁ。朝まで黒子と・・・やでっ!一緒にくるか!?」
俺「ちょwwww行きたいしイキたいのは山々ですが、・・・」
黒「そかそか、しゃあないな。射精してないやろ?せやからなぁ思てなぁ」
俺「よくあることなんで大丈夫ですよwwwwwww」
黒「そうかwwww仲間やなぁwwwww」

二人仲良くノン射精、である。

ママ「あらあら、俺くんも役に立つことあるんだねぇwwww」
俺「おっと、聞き捨てならんなぁ。
複数プレイで使える、数少ない棒やで?わかってゆーてはるでしょ?」
ママ「wwwwwwそうよねぇwwwwwwwもっと教育してよwwww単独たちwwwwww」
俺「アカンwwwwwwわがまま自称M単独多すぎて手に負えん罠wwwwwwwwwwww」
ママ「そうねwww俺くんみたいなバカチ○コ?チ○コバカ?
そうそう居ないものねwwwww昔はいっぱいいたのにwwwwwwwww」
俺「『草食系です(キリッ』ってのが多いからなぁ」
黒「自分はナニ系なん?」
俺「え?無論、肉欲系男子っすよwwwwwwwwwwww」
黒「仲間やのぉwwwwwwwwwwwwww」
俺「うはwwwwwおkwwwwwwwwwwwwっうぇうぇ」

談笑する三人。

髪型やら乱れた下着やらを
『またバカなこと言ってる┐(´д`)┌』
てな表情しながら直す黒子さん。

グッタリしてるマキちゃん。
それをあたかも自分の手柄のようにしながらドヤ顔でなだめる地蔵C。
空気A・Bはいつの間にか消失してたwwww何帰ってんだよwwwww氏ねよwwwwww

ん?ママさんが来てるということは・・・やばいっ!

俺「マキちゃんマキちゃん!しんどいところ申し訳ないけど、
ヤバイ!電車ヤバイって!!!」

マキ「・・・・・・ぇぇぇぇえええ!何時ですかぁぁぁぁ!!!」

俺「23時っ!」

時間を聞いて飛び起きるマキちゃん。ロッカールームへダッシュっ!
そして取り残される地蔵C。
お前もう帰れよ。

ママ「俺くん、車でしょ?送ってあげなさいよ」
俺「ママ、それルール違反。そのルール作ったん、あ・な・たでしょ?」
ママ「あ、そうね(ニッコリ」

いつの間にか黒・黒子CPは奥のプレイスペースに。
休憩無しで行きますか(;・`д・´)

いそいそと着替えて、私服姿に戻ったマキちゃん。
マキ「俺さん、・・・今日は・・・ありがt・・・gz・・・・」
俺「へぇ?あぁwwwこっちこそwwwまたねぇwwwww気をつけてねぇwwwww」

ペコリと頭を下げて、ママさんと何やら話して店を出たマキちゃん。

地蔵Cが何やら話しかけてきたけど、スルーしてたらいつの間にか帰ってた。

何しに来たの?あいつ。

ママ「ウフフフフ」

俺「なんでんのんな、ママ」

ママ「ウフフ、マキちゃん『俺さんってみんなが言うようにすごい人なんですね』って」

俺「はぁ!?みんながぁ?なんでぇ?」

ママ「俺くんみたいにさぁ、ハプバーらしく遊ぶ人ってうちの店少ないじゃん?
他ではフツーなんだけど、ウチでは変やからw」

俺「変っていいなやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

ママ「だって変だもん。褒め言葉だよ?」

俺「さいでっか」

このママさんも業界(笑)では甚だ毀誉褒貶の激しいお方。
お互い理解するところもあるけど、
相容れない部分もある。
店終わってから日が昇るまでずーっと何時間も二人で話ししてたこともあったな。
エロスなことは一切なしで。

だって、ママさんSMの方だし、俺SMには手出ししたくないし。
他の客は『ママと俺さんって、戦友みたいだね』とかいうけど、
俺もママもそんなつもりないし、
今までのここに至る過程はぜんぜん違う二人だからね。
だからこそ話しててオモロいんだけどね。

黒・黒子CPさんが激しく奥で絡まり合ってる最中、ママさんとずっとgdgdだべってた。

閉店時間間際になって、奥からお二人登場。

黒「お?まだおったんか」
俺「ちょっと話し込んじゃいましてねw」
黒「ご苦労なこった」

髪を直しながら下着姿の黒子さん。
俺が微笑むとニッコリ微笑がえし。ええひとやなぁ。

再びダンディースーツに身を包んだ黒さんと地味目な印象に元通りした黒子さん。

黒「今日はありがとな!また頼むで!」
俺「いえいえこちらこそ。お気をつけてくださいね」
黒「あー、メシでも一緒に食うか?」
俺「いえいえいえ(;・`д・´)さすがに帰りますぅぅぅ」
黒「さよか、メシ食って、元気つけて、もうひと頑張りや!」
俺「」

まだシますのん?
うんざり表情の黒子さん。

俺「がんばってくださいね、朝まで」

黒子さんが俺に向かってアッカンベー。

テラカワユスwwwwwwwwwwww

んでお帰りになって、俺も店を出て、その日はおしまい。

数週間後のある日。
その期間は繁忙期でね。
掲示板ヲチもままならなない時期でさぁ。

きょうもぉーつかれたなぁー。あ、掲示板見とこってオモタら、

黒さんのカキコミ発見っ!

ええ!マジでぇ!

だが時既に遅し。

仕事は片付く気配ないし、もう無理だ。

残念ながら黒さんとの約束は果たせず、再会はございませんでした、とさ(ノД`)シクシク

黒さんとは、ね。黒さん「とは」・・・・・・・・・・・・・・・・・。

んで、しばし時が流れる。つっても2、3週間だけどね。

仕事の繁忙期がようやく過ぎ去って、落ち着いて店にいける時間が出来てね。
店といっても前述の店とは別店。
あの店は単独メインだけど、その店はカップルさんメインで、
単独は自由が効かないよくあるハプニングバーの典型みたいなお店。
この世界に入ったきっかけはその店で、単独修行(笑)をしたお店でもあるの。
スタッフとも仲良しでね。
んで、デカイテレビが置いてあって、エロ系はアレなんで流せないけど、
スタッフが趣味でゲームを持ち込んでてね。
単独で行って暇な時はいつもやってたんだ。
その日もゲーム目的で来店。

俺「まいどおいど」
スタッフ「射精?久々やね俺さん」
俺「忙しかったんやで?えと、アイスコーヒーと、いつもの夜露死苦ぅ!」
ス「はいよ?」

アイスコーヒーを飲みつつ、ご機嫌で『いつもの』を待つ。

ス「・・・・・・・・・・・悲しいお知らせです・・・」
俺「!!!」
ス「【悲報】スタッフ、家にゲーム忘れる」
俺「ナ、ナンダッテーAA(ry」

そのゲームはそのスタッフ個人の持ち物で、ご好意でお店に持って来ていただいてて、
んで、遊ばしてもらってたのだよ。

俺「・・・あー・・・くるねくるね・・・腰に来るねぇ・・・」
ス「確かにカバンに入れたと思ったんですけどね^^;」
俺「えーマジでぇ?。ま、しゃあない・・・けど・・・(´・ω・`)ガッカリ…」
ス「睡魔せん^^;」

来店意義を失った俺は、茫然自失しながら、ボケーッとTVを見ることに。

ス「落胆しすぎでしょwwwwwwww」
俺「だって久々だったんだもん(´・ω・`)」
ス「^^;」

はー、ガッカリだよ、まったく。え?そのゲーム?何かって?
プロ野球スピリッツだよ!コンチクショー!!!!

gdgd会話しながら時間が流れる。奥のカップルスペースから談笑する声。
3組?4組ぐらい?ええのぉ、楽しそうで・・・。

ドスドスと足音が近づく。カップルさんが出てくる様子。

男「おっ!俺くんやないのっ!」
俺「はいぃ?」

何度かお話したことがあるカップルさんの男性でした。
そない絡んだこと無いのに、馴れ馴れしいおっさんやな。

男「おーおー、こっち座って話しようや!な!」
俺「ええぇ、ああ、はぁ」

ボックス席に座らされて、対面に馴れ馴れしい男CP、その隣に新規と思われるCP、
んで俺の隣にも新規と思われるCP。なんや、ガヤガヤしとったんはこのおっさんか。

男「せやせや、がんばっとったなぁー自分」
俺「俺ですか?今日は何も波風立ってないですよ?凪ですよ?」
男「ちがうがなちがうがな、週末、珍しくカップルで来てたやろ!見てたで!」

なんやこのおっさん。

俺「あぁ、先週ですね。たまたま相方と都合ついたんで・・・」
男「なんや、いつも大人しくしてるだけかと思ってたけど、結構やりよるなぁ!」
ウザいわおっさん。
たまたま相方(当時)が強烈な発情期に見舞われ、
んで、俺も朝まで大丈夫な珍しい日やったから、
朝までコスプレセクロスしてたんだわ。
その日も色々あったんだけど、それはまた別の話で・・・。

男「頑張ってたわぁ、なぁ、お前も見てたやろ?」
女「あのチアガールとやってた人?あー、ずっとシてた人でしょ?私ら寝てたのに」

お前らがルームで大の字で寝てたから、
狭苦しいソファーでずっとしてたんだろうがっ!あふぉかっ!

俺「・・・えぇ、せっかく二人で出来ましたんで・・・」
男「うらやましいわぁ?俺なんてもう歳が歳やし、酒飲んだらアカンしなぁ」
女「勃てへんくせに他の女ばっか触りにいって。みんな迷惑してたで?」
男「そんなことないわぁ!」

あーウザいウザい。

男「なぁ、自分、この店長いんか?」
俺「んー、2年?半?ぐらいっすかね、通いだして」
男「ほはぁーベテランさんやなぁ。俺らなんてまだ2ヶ月やでぇ」

せやな、この店は2ヶ月やな。
その前にどこぞのカップル喫茶でやらかして出禁になったんだったよな※又聞き情報

男「ほんでなぁ、今日、人少ないやんかぁ。
この人ら初めて来はったのにカップルも単独もおらん。
なもんで、俺らがいろいろ教えてあげてたんや」

俺「(正しい情報は伝わってないだろうな・・・)そ、そうなんすかぁ・・・」

男「でも、俺くんの方が先輩や!先生や!
ちょちょ、君等な、この人が先輩やから、いろいろ教えてくれるで!」
新規CP「ベテランさんなんですか、よろしくお願いします。初めてなんです」
俺「いやいやいや、教えることなんてなにもないんですよ?
ルールを守って、自分らのしたいことしたらいいんですから」

ウザいCPの男は見るからにチンピラっぽい。
女はまぁ、それ相応だなwww乳は大きそうだけどw、
新規CPその1は見るからに普通の人達。こんなとこ来ないでラブホ行ったらいいのに。
ご夫婦さんぽいけど、やっぱ飽きるんですかね。
んで新規CPその2の男はほっそいほっそいガリガリの体。
出来るの?この人。死んじゃうんじゃないの?
女の方は、顔立ちは地味子ちゃんだけど、
体つきはいいし見ようによっては・・・黒髪を後手に縛って・・・

ん????

あれ???

この雰囲気・・・あれ?

あっっっっっ!!!!黒子さんだぁぁぁぁぁぁっ!!!!

あれれれれれ?今日は相手が違うの?黒さんは?
そいえば出張とか行ってたし遠いところの人なのかしら、
でも、男の人見るからにあっち弱そうだし・・・え?え?え?

思わぬ状況にドキがムネムネ状態のあてくし。
煙草に火ぃつけて、平静さを取り戻す。

(´―`)y-~~ ふぅ・・・

男「どないしたん?」
俺「いいいいいいいや、なななななんでもないっすよよよよぉぉぉ!!!」
女「変な人ね、フフフ」
黒子さんもクスクス笑う。

皆で酒飲みながら、俺は冷コーだけど、いろいろ雑談。

男「凄いなぁwww俺くん物知りやなぁwwww」
俺「聞きかじったことだけですよ。いろんな人と会えますからねぇここは。」
男「そうかそうか、ええ勉強になるわぁwwwww」
1時間ぐらい話しして、つか、喋ってるの俺だけだけどね。
そこで唐突にウザいおっさんが、

男「ところでな、こっちの新規さんやけど、他人がシテるところを見たいんだってさぁ」
うんうん、と頷く新規CPその1。

俺「はぁ」
男「んでな、俺くん、俺の女か、それかこちらの女性とな、絡んでくれんか?」
俺「はぁぁぁ????」
男「どや!嫌か!」

あ あ
こ ん な に お 断 り し た い
気 持 ち に な っ た の は
初 め て で す

駄菓子菓子、単独の悲しい性、
カップルさんのお願い、お断りする勇気なぞ微塵も持ちあわせておりません。
まだまだ全然軽いムチャぶりやし。

俺「・・・私は女性のほうがお嫌でなければ、お断りする理由はありませんけど・・・」
男「よっしゃ!そうと決まれば!スタッフさん!ルーム7人やっ!」
ス「あいよ?」
男「んで俺くんシャワーやっ!」
ス「ご勝手にドゾー」
俺「なんや、扱い悪いな。ほないてきま」
男「俺くん!どっちとするんや!」
俺「・・・それは、皆さんでお決め下さい・・・」

うなだれつつシャワーへ。
自分の意思に反してするのって、疲れるのよね、突く方だけど。

でもまぁ、また黒子さんとお会いできたし、
絡むんは多分ウザい女の方だけど、割りきってがんばろっと。

セコセコとシャワーを浴びて6人の待つプレイルームへ。
ご丁寧にマットまでひいて・・・準備万端やん・・・。

男「おお!キタキタ!頼むでぇ!」
なんやおっさん、お前が見たかっただけちゃうんか。女と絡めよ。

さて、ウザい女が相手・・・か・・・あ?

え?あ?

黒子さんとするの?????????

俺「・・・こちらの方・・・ですか・・・?」
男「せやっ!」

ニコッと微笑む黒子さん。

俺「相方さん、大丈夫なんですか?」
新規男2「えぇ。彼女がいいって言ってますから。僕はもうダメなんで・・・」
俺「・・・・・・・・よよよよよよよろしいいいいいいのでぇぇぇ?」
黒子「いいですよ(ニッコリ」

予想GUYです!

また黒子さんと絡めるっ!嬉しいぃ!
でも、知ってることを相方さんに感じ取られちゃアカン!
初めてなんだ初めてなんだ初めてなんだ初めてなんだ・・・
ちょっと違えど気分は碇シンジ(エヴァ見てないけど)。

スルスルっとバスローブを脱ぐ黒子さん。

ま た 黒 下 着 に ガ ー タ ー っ す か っ !

下着のピンクのワンポイントが可愛いっすけど!
大好きだから全然おkだけんどもっ!
コレしか持ってないの?黒子さんっ!
相方さん買ってやんなよっっっ!

俺「・・・美しいぃ・・・」
その場に正座して、下から見上げ、ガン見する俺

新規女1「凄い綺麗ぃ・・・」

皆が生唾を飲んだ。

黒子「どうしたらいいの?」
俺「しばしっ!そのままでっ!」
黒子「えええwww」

マジマジと、隅々まで舐め回すようにガン見する俺。
ま、この後実際に舐め回すんですけどねwwwwwwwww

足先からゆっくりと撫で回す。下から上へ。
おパンツ周辺にたどり着いたところで、ガッとおパンツに手を掛ける。

俺「脱がしますね^^」
スルスルスル―

男「パ、パイパンやぁ!」

ちょ、俺のセリフとんなし。つか、わかってて脱がしたし。

俺「横になって下さい(ニコニコ」

マットに寝転ぶ黒子さん。
太ももをガバっと開いて、ナニをアレしに・・・

新規女1「!いきなりそこなんっ!」

濡れてないナニにいきなり指やらナニやら突っ込むよりもマシでしょ?

わぁ?ツルツルのナニはアレしやすいナリィ?

最初は優しくですが、今日はギャラリーさんもおいでですので、
ちょっと張り切って、頃合いを見計らって激しく音を立ててのナニ。

女「すごっ・・・激しっ・・・あんたも勉強しなっ!全然しないじゃないのさっ!」
男「うるさいっ!黙っとけ!」

ええい、見苦しい喧嘩は外でやってくれいぃ。

お構いなしにナニし続ける俺。
でも、あんま激しい音立てても気持ち良くない人は良くないので、
舌先チョロチョロを織り交ぜながらのナニ。

ナニする俺をガン見する黒子さん。いやらしい表情ですなぁ、おい。

突起物をナニしながら、右手中指をIN!

うわぁ・・・黒子さんの(ry

ん?なんか、前より潤いががががががg・・・・・・・
・・・・・・・・・黒子さん・・・・吹く人なのかなぁ・・・・・

どんどん溢れでてくる。ああ、これは・・・

突起物にオサラバして、本格的に右手でアレ。

新規女1「・・・すごぉい・・・音ぉ・・・」

ここを、こうして、んで、ここを、こうして・・・こうっ!!!!!!

ビシャビシャビシャビシャ(ry

あわわわわわ、バスタオル、バスタオル。

男「うはぁwwwwテクニシャンやなぁwwww先生wwwwwwwwwww」
俺「いやいやw」

そうか、吹く人だったのかぁ。前は吹かなかったけど、今度はできてよかったぁぁぁ・・・。

潤いがかわかないうちに、ゴムゴム、と。

にゅるるるるるるるん、そーにゅー(ドラ○もん風に)

うわぁ・・・すっげぇヌルヌルだぁ・・・この前より・・・すげぇ・・・・

ヘコヘコと腰をふる。

気がつきゃウザい女はウザい男のナニを咥えてるし、
新規その1はいちゃらいちゃら触りあいっこしながらこちらを見ている。
相方さんは正座。何してんすかwwwwwwwwwww

皆様に見えるように、少し黒子さんの体を斜めにして、
脚をおっぴろげーションにして、結合部分を魅せつける。

私・・・実は・・・・・・・・見られながらするのって・・・・・・

大好きなんですぅぅぅぅぅぅ!!!!(ドヤッ

みんなには内緒にしてたけどね☆(ゝω・)vキャピ

いやらちい表情の黒子さんを眺めてニヨニヨしながら、体位を後背位へと・・・・・・

もうこの辺で、周りの事なんでどうでも良くなってる俺。
黒子さんの臀部を鷲掴みぃー!パンパンパンパンっ!!!!

あ、そうだ、生乳触ってないや。
ホックをパチンっ!おっぱいぷるるるるるんっ!
パンパンしながら背後から鷲掴みぃぃぃぃ!!!!!

小ぶりだけど、張りがあって、
かと言って硬すぎず、
柔らかすぎず、
もうちょっと大きかったら挟めるなぁーなんて思いつつ乳鷲掴みながらのパンパン。
時々乳首クリックっ!

黒子「・・・・あっ・・・・・あっあっあっ・・・・・」

お!声が出てきましたなぁ!
あーおっぱいやわらか?いやわらかいやわらかい・・・ん?

背中も・・・
俺の背中にも・・・
柔らかいもの・・・が・・・え?

ハッとみると、ウザい女が生乳押しつけてる。

あんた、さっき何か咥えてなかったか?

あれ?もう一つ背中に感触が・・・
なんか、チュッチュッって・・・あれ?

新規女1さん、さっきイチャイチャしてたやん!なんで?

俺「どどどどうしました?」
女「だって、その人ばっかり羨ましいやん・・・」
俺「男さんは?」
女、指で×マーク。勃たねぇのかよ、使えねぇなぁ。

新規女1の接吻は下へ下へを移動し、俺のナイスなお尻をレロレロ
俺「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!ケツは!ケツはあかんて!萎えるって!」
新規女1「気持ちよくないの?」
俺「おおおおおおお俺はダメな人なの!相方さんは!?」
新規女1、指で×マーク。

ええぃ、どいつもこいつも!!!!!

俺「あの・・・すいません・・・・ちょっと、休憩ね」
黒子さんに言うと、ウンウンと頷いてくれた。
ええところやったのに、すんませんなぁ。

クポンっとナニを抜いて、まずは鬱陶しいウザい奴にしゃーなしに手マン。

女「あああ、そんな・・・激しい・・・・」

うるさい黙れ。

お構いなしにかき回し続ける。
すると新規女1が、ささっと俺のゴムを外し、パクっと咥える。

ウザいのを中腰にさせて、高速手マン。

女「あああああああ!!!!!!!」

くっさい汁吹きやがって、あーウザイウザイ。

咥える新規女1を引き離し、新しいゴム付けて、ヌルっと座位挿入。
あらら、初めてなのに、大洪水ですやん。
初めての人と絡むのってやっぱ興奮するわぁwwwwwww

座位から正常位に切り替えて、ガンガン奥まで突き倒す。
俺「我慢しなくていいですからね」
というより、我慢する暇など与えてないような気もするが・・・。

声も出せずにお果てになったので、ヌルリと抜く。と。
女「・・・私にも・・・」
きったないケツむけんなや、おばはん。
しゃあなしにゴムだけ変えて、返す刀でバック挿入。

入れてすぐイッたみたいだけど、
お構いなしにガンガン突いてたらもう一回イッたみたい。どーでもいいけど。

さささ、黒子さん、もう一回しよっ!しよっ!

・・・・・・・てか、何パンツ履いてるんっすか!バスローブ着てるんすかぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

黒子「もう乾いちゃった♪」

ガガガガガガガガガーンΣ(゜д゜lll)

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こうして、黒子さんとの再会を終えたのであった・・・。
チッスもしてないし、フェラもしてもらってないのにぃ(´;ω;`)

ガッカリしながら後片付け。
シャワー行ったりやなんかやんかしてる時に、ふと黒子さんと二人になった瞬間が。
チャンスっ!

俺「・・・・・・・・あのぉ・・・・」
黒子「?」
俺「・・・人違いだったらアレなんですけど、
○○の××って店で、お会いしたこと・・・ありませんでしたっけ・・・?」
黒子「覚えてますよ(ニッコリ」
俺「!!!」
黒子「・・・うる覚えだったんですけど、絡んで思い出しましたw」

ルックスの特徴といえばメガネしかありませんからねぇ・・・

俺「ご無沙汰してますwww」
黒子「この前、××行ったけど、いらしゃらなかったですね。
黒さん残念がってましたよ」
俺「ああぁぁぁ、カキコミ気づかずで・・・そうですか・・・」
黒子「黒さんはなかなかコッチこないから、次はいつになるか・・・」

(´・ω・`)・・・

俺「んで、今日はお相手が?違うんですか?」
黒子「んー。たまにですよ。
何にもしてないですよ、あの人とはwww。滅多に来ないですよ、たまたまですw」

んー、おモテになられるんですねぇ。慣れておられる感じなので、他にも居らっしゃるんでしょうけど・・・。

黒子「シャワー浴びてきますね♪」
俺「いてらしゃいませー」

皆さん、お着替えになられて、
ウザいCPは最後までウザい感じでしつこく話しかけてきたけど、右から左に流してた。

男「ほな!今度は相方さんと絡ませてやぁ!!!」
俺「(嫌じゃボケェ!)お疲れ様でしたぁ?」

黒子さんもニッコリ微笑んでお辞儀してくれた。

ブンブン手を振ってお別れ。

・・・ええなぁ、黒子さん・・・。また会いたいなぁ・・・。

んで、またしても時が流れる。

また何週間か過ぎて、また仕事終わりに、その日はちょっと遅目の22時入店。
単独が何人か漫画読んでたけど、この連中も23時過ぎるとそそくさと退店。

俺「えっと、俺、もうぼっち?」
ス「うんにゃ、カップルさんが奥に1組いると思うけど」
俺「ふーん」

今日はなんにもない日かな。なんにもないなんにもないまったくなんにもなーぁい♪

すると、奥から女性が一人出てきた。シャワーかしら?おトイレかしら?

スレンダーの黒髪美人風な・・・この長い髪・・・どこかで・・・・。

戻ってきた女性と目が合う。

・・・・・・・・・ん?
・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!

くくくくく、黒子さんっっっ!!!!!!!!!

俺と目があって、微笑がえしかと思いきや、素通り。

あれあれあれあれぇー????

忘れられたのかした・・・しゃあないけどさぁ・・・(´・ω・`)

また暫くすると、黒子さんが男性を連れて出てきた。
カウンターで飲み物を頼み、あぁ、また奥に消えるのかな、と、思いきや、
単独連れ込みおkのプレイルームへ消えていく・・・。

なんで?なんで奥じゃないの?お誘い?フラグ?

ドッキンドッキンしながら、宛もなく待ってみる。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・

しばしの沈黙。

でも、何のもの物音もしない・・・。

何してんの?ん?

そのプレイルームはマジックミラーになってて、
中が明るければ外から覗けるというシステム。

試しに覗いてみる。暗い。見えない。

駄菓子菓子、慣れとは恐ろしいもので、
見るコツを覚えると、真っ暗でもぼんやり中の様子が見えるようになる。

お、お、見えてきたやでぇ?。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・

寝てるやん!二人並んで寝てるやん!
寝るんやったら奥でええやん!人居ないし!

なんだよ期待して損したじゃんよ!※それは勝手な思い込みです

あーあーあー、つまんねーの。

ふてくされながら煙草を吸う。

・・・・・・・・・今日は帰ろうかなぁ・・・。

ブツブツウダウダ言いながら、うつむきながらボックス席で煙草吸っていると、
トトトトトッと誰か歩いてきて、対面にストンと座った気配。

ん?

黒子さん?えっえっえっ???

黒子「覚えてます?(ニッコリ」
俺「もももももももmもちのロンですぅぅぅ!!!」
黒子「うふふ、暇そうですね」
俺「ま、見ての通り、店内には私とあなた方しかおりません故に」
ス「え?俺空気?」
俺「あぁ、なんか変なのも居ますけど、野球でいう審判、
すなわち石コロみたいなものなので」
ス「ひでぇwwwwけどまぁまぁあってるからおk」
俺「というわけです、はい」
黒子「相変わらずおもしろいね、ねぇ・・・」
俺「はははははぃぃぃぃ!」
黒子「煙草一本ちょーだい?」
俺「全然おk、一本と言わず、何本でも」
黒子「一本でいいのwwwww」

艶やかに煙草に火をつける黒子さん。
俺「煙草吸うんですね」
黒子「そうね。2年に一本ぐらいかしら」

なぜ吸いたくなったのか小一時間ぐらい問い詰めたい気分だったが、
やめておいた。

タバコの火を消すと、黒子さんが、

黒子「ねぇ」
俺「はははぃ」
黒子「あっち入らない?」
俺「ルームに?相方さんは?」
黒子「寝てる」
俺「寝てる???」
黒子「いいから早く、来て来て」

手を引っ張んて、連れて行こうとする黒子さん。

俺「ちょちょちょ、ちょっと、黒子さん、
あああ、スタッフぅ?スタッフ?、ルームに雄一匹追加ですぅ?」

ス「いってらっしゃーい」と手をヒラヒラ

プレイルームに入るときは人数を伝えるのが最低限のマナーです。

薄暗いプレイルームに引っ張り込まれる。ソファーでは相方さんが爆睡中。

俺「ホンマに寝てるのん?」
黒子「お酒いっぱいのんだし、暫く起きないよ、この人」
俺「この人とはしてないの?」
黒子「してないよwwwこの人も見たいだけの人だからwww」
なんなんでしょ、もったいないマータイ。
黒子「ガッツリしてくるのは黒さんぐらい。あの人はあの人で大変だけど」

だしょうねだしょうね。ゴンブトやしね。

黒子「・・・ねぇ・・・」
抱きついてきてキスをしてくる黒子さん。

うはぁぁぁ・・・初チッスなりぃ・・・・、などと、感慨に浸らせないくらいに激しいキス。
舌を絡めて、引っ張りだして、吸い付いて・・・激しいっす、黒子さん・・・。

キスしながらベルトを外そうとする黒子さん。

俺は上を脱ぎ脱ぎ。無論、接吻中である。

カチャカチャ、サササッっと上も下もパンツまで脱ぐ。靴下はそのままだけど。
続いて黒子さんのバスローブに手を掛ける。スルスルスル・・・・。

赤っ!下着真っ赤っ赤っ!しかもやっぱガーター!!!!アミアミタイツだし!!!

俺「あのさぁ・・・」
黒子「ん?」
俺「なんでいつもガーターなんですのん?」
黒子「wwwwなんか、これじゃないと、やる気にならない・・・みたい、私が」

戦闘服っすかwwwwwパネェっす黒子さんwwwwww

また接吻。でーぷ接吻。
パチンとホックを外して、おパンツに手をかけて、スルスルスル。
靴下のみの男と、ガーターのみの女が絡みあう。ある意味シュールだ。

オパーイもみもみ、おちりモニョモニョ。
黒子さん俺のエクレチオン棒(注:平均サイズ)をナデナデ。

黒子「ウフフ」

そう笑って、黒子さんがしゃがんで、目の前にエクレチオン棒(注:平均サイズ)

ハムッ

初フェラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

最初はねっとr・・・え?
いきなりアクセル全開なの!?

グイグイと奥まで咥え込んで、俺のお尻をムンズを掴んで、激しく頭を動かす黒子さん。

俺「え・・・ええええぇぇぇ・・・あっ・・・ちょっと・・・ちょ・・・」

お構いなしの一心不乱のナニ。
音を立てない、咥えるっつーか、吸われてる?
ああああああああそんな奥までぇぇぇぇぇぇ!!!!!

俺「ちょ・・・やb・・・やばいって・・・」

咥えたまま『なぁに?』って顔の黒子さん。

動き止まったと思ったら咥えたまま舌ががががががががががががg
ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁうふぅぅぅん!!!
なに?なんか変な生き物でもいるの?
口の中にぃぃぃぃ!!!いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!

なんとも形容しがたい何かの動き。
勿論ベロリンチョロされてるんですけど、
吸いながらあの動きは反則だと山本小鉄も言うだろう・・・。

変な生き物の動きが止まったとオモタラ、
ぷはぁと口を外して、こちらが気ぃ脱いた瞬間に、
ベロで玉の付け根辺りから、チョロチョロしながら先っちょへ。
頂上をレロレロしたら即座にパクン。また吸引。

肛門括約筋をキューっと締め付けなければ耐えられない衝撃。

俺「ちょちょちょちょちょ、も?アカン、も?アカンてマジで」

黒子さんを引き離し、マットに寝かせる。

黒子「もうちょっとだったのに^^」
この小悪魔FACEめっ!

ガバリンちょっと両脚を広げて、今度はお返しです。
こちらも負けじと音を立てない吸引だっ!!!!

黒子「・・・んっん・・・あぁ・・・・はぁ・・・んんんんっ!!!」

お?
何やら、以前より吐息・喘ぎのボリュームが大きいですぞ?
ん?ええんか?ええのんか?ここがええのんか?

よーし、をぢさん、お手々も使って頑張っちゃうぞーっと!

黒子「あああぁぁぁぁあああああああぁぁっ!!!!!!!!」

グイグイーンと仰け反る黒子さん。俺の頭を鷲掴みで押し付ける。

くくく、くるちぃ・・・でも負けないっ!
更に更に激しく、溢れてくる体液が音を立てる。そして勢い良く吹き出した。

「ふはあああぁぁ・・・イ・・・ク・・・くぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

激しくのけぞって、腰をガクンガクンいわせる黒子さん。
初めてはっきりイクって言ってはった希ガス。

俺「お口の周りがデロンデロンになっちゃいましたけどぉ・・・」

俺の頭を掴んで、デロデロのんを舐め上げる黒子さん。
んでキッス・・・しながら左手は俺の乳首・右手は棒を激しく擦る。

テコキはあんま好きくn・・・・・・・・ぁぁぁぁぁあああああ!!!
なんすかその手の動きぃ!!
いやぁぁぁぁぁ!!!!

俺「ちょ!!!!あかんてぇ!!!!」
黒子「えー」
もう入れたろっと、んで、ゴムを手にとってつけようと・・・

シコシコシコ

あの・・・

シコシコシコ

あのー、もしもし?

俺「あの、手を・・・」

黒子テヘペロって舌を出す。

もー超カワユス!かわいがってあげるんだからぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

そーちゃーく。そして、そーにゅぅぅぅぅぅぅぅうううん。

やっぱ気持ちいい、超、きもてぃいいいいいいい!!!!

ベロチューしながらヘコヘコ。
んでから側位でズコズコ。
そこからバックへと。

「んんん・・・くはぁ・・・いい・・・はぁぁぁぁ・・・・」

声で更に燃えてくる俺はここぞとばかりに激しくパンパンパンパン!!!!
パロスペジャル状態で両手引っ張んてパンパンパンパンパン!!!!!!!

手を離すとドテッと倒れこむ黒子さん。なので、寝バックへ移行。

「あ・・・ああああ・・・これ・・・いい・・・イイっ!!!」
いいでしょう?僕もいいんですよ?狭くて。
もう弾むようにパーンパーンパーンパーンパーン!!!!!!!

またもガクガクガクとなる黒子さん。

ニュルりと抜いて、正常位再び。

あぁ・・・悶える黒子さん・・・綺麗だなぁ・・・

ガンガン激しくなるピストン。出したい!ぶちまけたい!黒子さんのお腹にぃ!!!

俺「ああ・・・イクよ・・・」

フィニッシュピストンレッツゴー!!!!

あ・・・・・出そう、抜いて、ゴム外して、ぶっかけてやr・・・・え?
黒子さん・・・
脚でそんなガッチリ決められたら抜けな・・・ああ・・・あかん出る出るでるDELLぅ!!!!

ドックン!

ゴム内発射ェ・・・(‘A`)

俺「脚でガッチリ決められたら抜けないよぉ」
黒子「ゴムしてるから大丈夫でしょ」
俺「ぶっかけたかったのっ!」
黒子「wwwww」

チュルンと抜いて後処理。

黒子さんがまじまじと覗きこむ。
俺「ななななんでんのん」
黒子「どの位出たのかなぁと思ってwww」

あんたが脚キメてるからちょっと我慢しちゃたから少量なのよ!
言わせんなよ恥ずかしい!

ウエッティーでフキフキ、キレイキレイできた?。

と、

さっさと咥える黒子さん。

俺「ちょ・・・今出したところで・・・」

ちょwwwww
絞りとるな絞りとるなぁwwww
吸い付くなwww吸引するなwwwww奥まで咥えて吸いつくなっぁぁぁぁぁぁ!!!!

黒子「まだ硬いよ(ニッコリ」

もうどうにでもな?れ

バッタリ倒れこむ俺。
いそいそとゴムを装着し、
そそくさとまたがって挿入する黒子さん。仕事早すぎワロタwwwwwwww

黒子「んっんっんっ・・・硬いぃぃ・・・・」

もう好きなようにしてくだしあ・・・

前後上下縦横無尽に動く腰。M字になって上下に激しく動く。
俺の右乳首を手で、左乳首はナメナメ。

ヤラレっぱなしは性に合わんので、
腰を押さえつけて、
下からドンドンドンドンっ!!!!突き上げたるわいぃ!!!!!!!

仰け反る黒子さん。髪がほどけてふぅわさぁぁぁぁ・・・。
あぁ・・・写真に撮りたい・・・残しておきたい・・・。

すると、黒子さんがぐりっと動いて、側位騎乗位でグイグイ。
ねねねねねじれぇぇぇぇぇ!
ひとしきりのグイグイの後、またグリンと回って背面騎乗位。

うわぁ・・・おしりの穴まで丸見えだぁ・・・。

上下に動く腰に併せて、俺も下から突き上げる。

またクリンと回ってグイグイ押しこむ。おおっ、これキクわぁ・・・。
またまたクリンと回って再び正面へ。

俺「ねじ切るつもり?」
黒子「もう一周する?」

(゚ω゚)お断りします

ガバッと起き上がって、対面座位。
グイングイン、動くことを止めない黒子さん。

つえぇぇぇょぉぉぉぉ!!!このひとぉおぉぉぉぉ!

押し倒して再び正常位。

・・・ん?・・・何やら視線g・・・・

あら!相方さん!起きてますやん!煙草吸ってますやんっ!

俺「あ、すいません」
相方「あ、ども。どうぞお続け下さい^^」
俺「え、あ、はい^^」

俺「黒子さん、相方さんおk・・・ムガボッ」
頭をムンズと掴んで、押し付けるようにムチュー。
んで、下の方をギュッギュッギューっと締めあげてくる。

気にスンナってことっすね、わかります。

ベロベロベロンチョしながら腰をグリングリングリーン!
グリンッグリーンッ!青空にーは(ry

黒子「むん・・・むはぁ・・・・ああぁぁ・・・・」

口を外した黒子さん。今だっ!!!!!
脚を極められないように押さえて、お手々も押さえて、トントントントンドンドンドンドン!!!!

激しく突くたびに、プルンプルンと乳が上下に。はぁ?えぇわぁぁ?。

諸君!巨乳AVものでもよく見かけるシーンだけど、
2倍速再生すると不思議に乳が全く揺れてないように見えるぞ!
よいこのみんな!やってみな!

あああぁぁぁぁぁ・・。ギモヂイイイイイイイイぃぃぃ!!!!!

俺・黒子「ああああぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁっっっっっっ!!!!!!」

見事にシンクロエクスタシー!!!!!
キュンキュン締めながらガクンガクンビクンビクン!
ああ、出る出るでるデルデルDELLDELLぅぅぅ!!!

スポーン!←ゴムを勢い良く外した音

ドドックン!!!クン!クン!・・・ン・・・・ン・・・・・・・・・←余韻

はぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・
ギモヂエガッダなぁ・・・・・・・・・・・

・・・・・・うほぅっ!・・・玉と竿の間がビクンビクンしとる。
すっげ!鳥肌すっげ!鳥肌実すっげ!

うはwwwwwwwwたっぷり出て過ぎてワロチwwwwwwwwwwwwww

黒子「・・・二回目の量じゃないよね^^;」
俺「サーセンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

すっかり脱力して、後ろへと倒れこむ俺。

俺「ふはぁぁぁぁぁ・・・よかったよー・・・きもちよっかったよー・・・・」

黒子「・・・・・・・」

俺「あああぁぁぁぁぁ・・・・ぎもぢよがっだぁぁぁぁぁ・・・・」

黒子「・・・・ねぇ、ちょ、ちょっと・・・」

俺「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・ぎーもーぢーえーがーっだなやーーーーー・・・・」

黒子「・・・・・ねえ、・・・ちょっと・・・・拭いてよ・・・・・」

俺「ぎーもーでぃーy・・・・え、・・・あ、・・・はいはい(ゴソゴソ)はいティッシュどうぞ」

黒子「自分のぐらい拭きなさいよ!もうっ!」

バチンっ!

いだだだ・・・ケツ叩かれた。

黒子「もう・・・こんなに出して・・・ウフフフ」
俺「だってーきもちよかったんだもーん」
黒子「wwwwwwwwww」

俺「拭き終わった?た?」
黒子「うん」
俺「どわぁぁぁぁぁぁいぶぅぅぅ!!!」
黒子「キャーwwwww」

黒子さんに覆いかぶさってチュッチュチュッチュ攻撃。
黒子「いやーんwwwwせっかく拭いたのに汚れるwwww」
チュッチュしまくる俺。

トントン

トントントントン

・・・誰かが肩をトントンと・・・・あ、相方さん^^;

相方「どーも、お疲れ様でした」
俺「いえいえいえいえいえ!お休みのところすいませんでしたぁ!!!」

相方さんの目を見て察知した。

あぁ、興奮したんで黒子さんを襲うんですね、分かります分かります。
僕は堪能したんでどうぞどうぞ^^

パンツだけ履いて脱いだ服を抱えて退散。
ヒラヒラヒラ?と手を振る黒子さん。激しく手を振り返す。

俺「男一匹抜けましたぁ?」
ス「あ!ちゃんと服着てから出てきて下さいよぉ!」
俺「硬いこと言うなよぉ、スマソスマソ」
さっさと服を着て、烏龍茶もらって一服。

ふーーーーーーーーーー。えがったのぉぉぉぉ。

ん?中の様子はどうだいや?

マジックミラーから除く。
相方さんが黒子さんの上に乗っかってヘコヘコしてる。
黒子さんリアクション薄wwwwwwwww

マジックミラーは中からだと外のほうがよく見える。
黒子さんが俺にまた手を振る。俺は投げキッスで返す。わろてるわろてるwwwww

んなわけで、黒子さんとは3度巡りあう事ができ、
ただでさえ大好物であったガータベルトが永世ランキング入りしてしまったな、って出来事。

実はその後も2回ほど黒子さんとは遭遇したのだが、
帰り際だったり、相方さんにガッチリガードされてたりで、
お互い会釈する程度、だったわけです。
ま、会う度相方の男性は違う人でしたけどねwwwwwwww
軽いというか、んー、よくおモテになるんでしょうね。あのテクですからね、うん。

というわけで、謎のガーター・ベルト美熟女と3度遭遇した話

泥酔したバイト先のGカップの巨乳と・・・

大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。
名前は千鶴。
タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。
マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ??」という歓声。
小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。

女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。
料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。
そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。

彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。
別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。
店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。
当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。
些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。
だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。
終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。

2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。
そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。
もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。
いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。

「あぁ?どうしたの?」
「えっ?あの・・大丈夫ですか?」
「ん?あぁ・・全然大丈夫。電話か何か?」
「はい・・彼氏から電話があってそれで・・・」
「そかそか、じゃ俺戻るから」

そういって戻って行くと、すぐに後ろで声が聞こえてきた。
振り向くと千鶴が2人の男にナンパされてて、携帯を手に顔を振って困ってる様子です。
仕方ないなと思って「どうした?」と近付くと、俺に向かってバタバタっと走り寄ってきました。

「あ・・どうも・・・」
男たちは「知らなかったよ、ゴメンね」って感じで俺たちに会釈をして、そのまま立ち去って行きました。
「大丈夫?」
「はい・・・ビックリしちゃって」
「まぁ?可愛いからね、ナンパされてもしょうがないよね」
そういって戻ろうとしたら「あの・・・」と呼び止められて、電話が終わるまで近くにいてくれないかと頼まれました。
「別にイイよ」と俺は斜め後ろで、彼女の電話が終わるのを待ってました。

「もしもし?カズキ?うん、アタシ?・・まだカラオケだよ・・もうちょっとで終わるけど・・・えっ?なんで?」
そんな感じの会話だったので、彼氏も羨ましいヤツだな?って思ってたんです。
そしたらどんどん変な方向に会話が向いて行きました。

「違うってば・・・今もバイトの人達と一緒だよ・・・そんなんじゃないし・・ホントだってば」
彼氏が疑っているらしき会話になって行って、終いには険悪な雰囲気になっていきました。
彼女は本当の事を言ってるのに、彼氏としては不安だったんでしょうね。
突然彼氏が電話を切ったらしく、慌てて千鶴は掛け直していました。
だけど彼氏が電話に出なくて、何度も何度もチラチラ俺を振り返りつつリダイヤル。
結局彼氏は電話に出なくて、諦めた千鶴は俺の方に歩いてきました。

その後何度も電話してたらしいが、結局合コンだったんだろ?みたいな事になったらしく、どうにもならないっぽい。
そんな事をあれこれとしていると、終電の時間が近づいてきました。
一斉に帰る準備をしてみんなでカラオケを出ました。
男の何人かはマネージャーとまだ呑むと言って別れ、俺は他の男と駅へ向かいました。
かなり泥酔してたから肩を貸しつつ歩き、やっと終電に乗り込めました。
ドアに張り付く様に乗っていると、1つ目の駅でドアが開いて外に出た時、ベンチに座る千鶴を見つけました。
携帯で電話してるみたいです。
終電だし逃すわけにもいかない俺は、千鶴を見つつまた乗り込もうとしました。
そしたら千鶴が泣いているのが見えて、どうするわけでもなくそのまま乗らずに見送ってしまったんです。

「だいじょうぶ?」
電車が行き去ってから千鶴に声を掛けると、泣きながらビックリした顔で見上げてきました。
「もう電車無いぞ?今のが終電だから」
「えっ?あっ・・ここに住んでるんですか?」
「いやいや違うよ、乗ってたんだけど泣いてるのが見えてさ・・シカトできないじゃん」
「そんな・・ゴメンナサイ・・・」
「まだ彼氏と喧嘩中?」
「はい・・」
「そっか・・」

お茶を買って隣に座って、お互い何も言わずに黙っていました。
彼女は電話を待っているらしく、ただジッと電話を見ています。
そこに駅員がやってきて、電車終わったから電気も消えるよって言ってきました。
仕方なく立ち上がった俺たちは改札へ向かいました。

「どこに住んでるの?」
「○○駅です・・」
「ホントに?俺その隣駅だけど」
「そ?なんですか?」
「うん、1人暮らしだけどね。実家?」
「アタシも1人暮らしです」

改札を出たとこで、どうするの?と聞いてみた。
タクシーで帰ろうと思いますって言うから、じゃ途中までいっしょに行こうかってなりました。
割り勘の方がお互い助かるし。
でももしかしたら彼氏が迎えに来てくれるかも・・・とか言い出し、1人で待たせておくわけにもいきません。
だから時間つぶしの為に、目の前にあったチェーン店の居酒屋へ入りました。

カウンターに座って俺はビール、彼女はウーロン茶を注文。
話は自然と彼氏の話になっていきました。
彼氏とは高校の時からの付き合いで、千鶴から告白したらしい。
見た目も性格も惚れ惚れするほどなんだけど、どうやら束縛が激しいらしい。
今までもバイトをする度にこんな感じの喧嘩があって、そのたびにバイトを辞めたりしてたんだって。
買いたいモノもあるしって事でまたバイトをし始めたけど、やっぱり同じ事になったと泣きそうな顔をしてた。

なので今度は俺が彼女の話をする事にした。
実は今俺も彼女と喧嘩してるんだよねぇ?って喋り出し、その原因も彼女の束縛だって。
俺はバイトしてるだけで夜遊びとかしないんだけど、疲れて寝ちゃう日とかがあると勘違いする。
なんで昨日電話してこなかったの?どこか行ってたんでしょ?女と遊んでたの?
毎日監視されてる感じだって言うと、千鶴も同調してきた。
そこからはお互いの不平不満を言い合う様になって、気が付けば千鶴も酒を飲み出してた。
近くで見ても凄い可愛い女の子だから、彼氏が束縛するようになったのも頷ける。
隣に座ってて気が付いたんだけど、小柄でちっちゃいイメージだったけど、実は結構な巨乳?
体にフィットした服じゃないから分からなかったけど、時折見せる腕を組む姿勢の時に膨らみが強調されてた。

そんなこんなで1時間半ぐらいが過ぎ、もう一度電話してくるって千鶴が外に出ていった。
そろそろ帰ろうかなと勘定を済ませてまっていると、千鶴はすぐに戻ってきた。
「彼氏寝てた・・・」とちょっとキレ気味。
思わず笑ってしまったが、もう勘定しちゃったけど呑む?帰る?と聞くと、呑む!という。
そこで千鶴の愚痴を聞きながら、その後1時間半ほど飲んだ。
店の終わり時間になる頃には、しっかり千鶴は酔っていて、少し呂律が回って無い。

タクシーを拾って帰ろうかとなり、乗ったんだけど途中で気持ち悪いと言い出す千鶴。
運ちゃんは「吐きそうなら降りてもらわないと・・・」とか言うし、なんとかうちの近所までたどり着いた。
降りてすぐ近くにあったコンビニへ千鶴は直行し、俺は立ち読みをして待ってた。
出てきた千鶴にお茶を飲ませ、とりあえずうちまで歩こうと連れて行った。
300mぐらいあったけど、やっとマンションに到着。
もう必死だったんだろうね。
俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。
何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。
別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。

ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。
トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。
うげぇーうげぇーみたいなねw
吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。
吐いたら楽になったとか言いつつ「お布団借りまぁ?す」とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。
俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。
千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。
横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。

こりゃ?我慢するの大変だな?と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。
そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。
起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。
握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。
それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。
だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。
むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。
だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。

心臓はドッキドキだった。
でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。
だから少しずつ少しずつ、むにゅ・・・むにゅ・・・と胸を揉んでみた。
これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。
興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。
むにゅ・・・むにゅ・・・と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。
当然千鶴もそれには反応するわけで、「んぅ???ん・・・」と俺の方に寄り添ってきた。
もう俺は「これは起きてて誘ってるんだ」って思っちゃったんだよね。
恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。

だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。
千鶴は「んっ・・ふぅ・・・ぅんっ・・・」と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。
そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。
これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。
若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。
両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。

千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。
キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。
モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。
おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。
ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。
眉間にしわを寄せながら「ぅんっ・・・」とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。
だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。
吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。

ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。
だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。
元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。
やべぇ??と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。
「はぅんっ」とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。
耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。
もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。
そしたら「んあぁあっ!」と声がした瞬間、「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」と焦った千鶴の声がした。

えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。
「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」
「えっ?だって・・・その・・・」
「んやっ・・・なんでよっ!ちょっ・・」
「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど・・・」
「誘ってなんて・・ってちょっとこれ・・っ・・・ぬいてよっ・・・」
「ここまできてそれはないだろ」

明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず・・
そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。
「んやぁっ・・まってっ・・んあぁっ!まってってばっっ・・・んぁうあぅぅぁぁっ」
こうなったら強引に・・って思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。
嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。
むしろ口では「嫌々」と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。

耳や首筋を舐めながら強引に唇を舐めてみた。
んんっっ!と顔を振って抵抗はしてたけど、唇に吸い付き前歯を舐めまくってたらすぐに口が開いた。
俺の舌が千鶴の舌と触れあった瞬間、少し千鶴の舌が逃げるような動きになった。
だけどそのまま強引に舌を絡めつつ指を動かしまくると、諦めたように舌が絡んできたのが分かった。
俺の舌に絡み始めたと同時に、腕を掴んでた手が首に巻き付き始め、気が付けば俺に抱き付く様な感じなってた。
激しいキスをしながら手マンをかなりしてたと思う。
「はぅぅんっっ・・・!んああぁっ・・・!んめっっ・・・!だめっっんっ・・・!」
積極的に俺の舌をしゃぶり出してたくせに、それでも口ではダメとか言ってた。

「気持ちイイ?ここ」
「そんな事無いもんっ・・・んあぁっ・・だめっ・・」
「素直になっちゃいなって・・」
「うぅぁんっっ・・・っ」

自ら舌を俺の口の中にまで入れてきて、激しく舐め回してくるキス。
もう俺の興奮も最高潮です。
だから千鶴の空いてる手を、俺の股間に誘導して行きました。
「んぁんっ・・・だめってば・・んあぁっんっ」
触ってくれないかと思いきや、すぐにチンコをむぎゅっと握ってきた。
スリスリ摩ってきたり上下に擦りあげてきたりする。
だからまた千鶴の手を持って、スエットの中に入れさせた。
もう今度は何も言わずに、トランクスの上から勃起したチンコを完全に握ってきた。

その時もキスしまくりで俺の指は2本に増え、膣内を指2本で刺激しまくり。
抱き付いてくるから手マンがやりにくいが、こんな可愛い子が抱き付いてくるだけでも幸せ過ぎるわけです。
辛くても腕がつったとしても、多分俺は手マンをヤメ無かったと思いますね。
そのぐらいその瞬間に賭けてましたからw
Gより奥の子宮近くを指でクイクイ刺激すると、気持ち良いらしくキスしたまま喘ぐ千鶴。
しかもすでにトランクスの中に勝手に手を入れていて、直にチンコをシコシコ中。

このシコシコとシゴく触り方がまたエロい。
こんなに可愛い顔してるくせに、捻じる様にシゴいてくるんだからね。
オマンコをビチョビチョに濡らしながら舌を絡めてきて、そんな触り方するんだから女って怖いよねぇ。
ホント見た目とバイト中の態度だけを見たら、こんな卑猥な事をしそうにないんだもんなぁ。

さすがに手首が悲鳴を上げてきたから、とりあえずキスをしながら体勢を入れ替えた。
そのままスキニーを脱がす事にして、強引に下げていくと千鶴もケツを浮かせて手伝ってくれた。
パンツも一気に脱げちゃったらしくノーパン状態に。
そのまま手マンを開始してたら、今度は千鶴の方が俺のスエットを脱がせようとしてきた。
ズリッと下に降ろせば簡単に脱げるわけで、俺まで下半身は裸状態w

「あれぇぇ?シャワー浴びたの?」
「あぁ?帰ってきてから浴びたよ?」
「えぇぇ??っ!アタシも浴びたいっ・・」
「もう少しキスしてからにしようよ」
「もぅ・・・」

俺に抱き付いた時の匂いで分かったらしく、千鶴が起き上りそうになってた。
しばらくはキスをしたりしてたんだけど、やっぱりシャワー浴びたいという。
しょ?がねぇ?なぁ?と布団を捲ると、ノーパンで陰毛丸出しの下半身が丸見え。
やだっ!ちょっとやめてよっ!!と焦った千鶴は腰に布団を巻き付けたが、その仕草が可愛くて何度もからかってみた。
抱き付きながらイチャついてたら、千鶴が勃起したチンコを握ってきた。

「ねぇ・・ちょっとおっきくない?」
「そうかぁ?そんな事言われた事無いけど・・」
「えぇぇ??おっきいよぉ・・・」
「まぁ?そう言われると男として嬉しいけどなwこっちも大きいぞ?」
「ちょっとぉ?勝手に触らないでよぉ???」
「この巨乳は美味しそうだ!」
「ちょっとっ!シャワー浴びるから待ってよっ!!w」

結局掛け込むようにしてシャワーへ消えていった。
出てきた千鶴はバスタオル1枚で、恥ずかしそうにしながらまた布団に戻ってきた。
「おいおい、布団が濡れるぞ?ちゃんと拭かないと」
「拭いたもん。だめ?」
「ダメかどうか見ないと分からない・・・背中見せてみな?」
「んっ・・・」

壁に向かって座らせて背中を俺に向けさせた。
別に濡れても構わないんだけど、ちょっとからかってみただけ。
綺麗な背中を目の当たりにして、そのまま後ろから抱き締めてしまった。
「ちょっとぉ?濡れてるかチェックするんでしょ??」
「今チェックしてるよぉ??おっぱいが濡れてるな・・・どれどれ・・・」
「どれどれじゃありません!濡れてるなら拭くけど・・」
「俺が拭いてあげるから大丈夫」

そんな事を言いながらお互いにフザケつつ、後ろから巨乳も揉みまくった。
そしたら千鶴は手を後ろに回してきて、穿いたスエットの上からまたチンコを触り始めてた。
乳首をクリクリと摘まんで転がすと、軽い喘ぎ声を出し始めてた。
チンコの触り方もエロいし興奮しまくりの俺は、我慢できずにそのまま千鶴を押し倒した。
全裸の千鶴を電気のついた状態で舐めるように見て、全身を舐めまくった。
オマンコの周りにはチョビチョにとしか毛が無いから、ビラビラも丸見えでエロかった。
俺のクンニに恥ずかしいとか言いつつ喘ぎまくり、指を入れながらのクンニで激しく仰け反ったりもしてた。

もしかしてイッたのか?と思った俺は、クンニをやめて添い寝するように寝た。
しばらくは俺の肩に抱き付いたままだった千鶴は、「んんっっ・・・」と言いながら俺の上に。
キスから始まり俺の乳首まで舐め始め、フェラを始めた時の感動といったら言葉にできないぐらい。
あの可愛い千鶴が俺のチンコしゃぶってる・・・
電気つけっぱなしだったから舐めてる姿が丸見え。
根元を捻じる様にシコシコ手コキしながら、亀頭をベロンベロン舐め回してたりしてた。
想像以上にフェラが上手いから、興奮しすぎだった俺はこのままイカされるかと思った。

だからゴムを取ってきて千鶴がつけ、正常位で初めて繋がった。
「やっぱりおっきいよぉ・・・」
下から俺を見つめながらそんな事を言うもんだから、調子に乗って腰を振る俺w
子宮にグイグイ亀頭を擦りつけると、卑猥過ぎる喘ぎ声を発しまくり。
「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」
「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」
「ああああっ!!ねえ、あんっ!」
俺は何も言わなかったけど、下から俺を見上げながらそんな感じで喘ぎまくり。

バックで突いた時はもっと凄かった。
「気持ちイイ?」って聞いたら
「あああん・・っ・気持ち、いい・・・っ」
って初めて気持ちイイ宣言。
「ここが気持ちイイの?」と奥をグリグリやったら
「ああ、もうだめぇ・・おかしく・・・っなっちゃう・・・っだめっっ!」
と喘ぎまくりの悶えまくりw

バックの時の背中から腰のクビレのライン、ケツの柔らかい曲線は、まさに芸術って感じだった。
こりゃ?彼氏も束縛したくなるわな?って思いましたね。
こんなにエロいし可愛いし、しかもこんなにスタイルもイイしだし。
彼氏の事を考えたら無性に興奮してきちゃって、正常位に戻してからはキスをしながら腰を振り続けた。
結局そのまま正常位で果てたんだけど、久し振りに夢中になるセックスを楽しめたって感じがした。
千鶴もそんな感じだったんだろうと思う。
しばらくお互い無言のまま添い寝してたんだけど、無言に耐え切れず無かったのか千鶴はシャワーを浴びに行った。

俺がシャワーを浴び終わった頃には外が明るくなり始めてた。
「どうする?寝る?まだ気持ち悪い?」
「うぅ?ん・・・モヤモヤするぐらい、あのジュースが効いた?!」
「全部出したからだろうね、って今日学校?」
「うぅ・・・どうしよう・・・行きたくないなぁ・・・」
「じゃサボるか?俺は別に行かなくても別にイイし」
「じゃアタシもサボろっとw」

サボる事にした俺たちはそのまま安心して寝て、起きたのは昼ぐらい。
モスで昼飯を買ってきて部屋で食べ、またもや俺が我慢できずにセックス開始。
夕方千鶴が帰るまで、互いに全裸で過ごしてた。

千鶴が言うには、彼氏のがちっちゃくて俺のがデカいらしい。
だから入れた時、ビックリするぐらい気持ち良かったんだって。
なんだかんだと言いつつ、千鶴は昼から学校に行けばいい前日とかに泊まる様になっていった。
彼氏とは仲直りして普通に付き合ってたんだけど、俺とも会いたいみたいな感じで。
俺はその後すぐに彼女と別れちゃったから、千鶴とのセックスが堪らんかった。
酒の勢いもあったから初っ端からエロさ全開の千鶴だったけど、回数を重ねるごとにどんどんエロくなっていってた。
騎乗位での腰振りには脱帽したし、ご奉仕系が好きらしくスグに舐めてくれるし。

長くなったから書かないけど、1回だけバイト先でもフェラしてもらった事もある。
制服姿の千鶴をしゃがませ、ギンギンになったチンコを舐めてもらった時の感動は忘れないw
千鶴も興奮しまくりだったって言ってたし、できれば入れたかったとか言ってた。

そんな千鶴との付き合いも、今月で終了する予定です。
彼氏にプロポーズされてたらしく、それを受け入れる事に決めたんだって言われた。
今までかれこれ4年近くセフレとして付き合ってきたし、ハメ撮りとかもしてるから潮時かなって思う。
エロくもない長文に付き合ってくれて感謝します。
なんか千鶴との思い出を残しておきたくて書き込みしました。
最後までありがとう。


豚肉人妻あや

あや
スペック:36歳人妻。娘は3歳

日曜の夜にメールを始めると「旦那と喧嘩して車で家出し
た…」とのこと

「いくら車でも女一人は危ない。新宿でてきなよ(キリッ」と
いうことで新宿で待ち合わせ
交換した写メは永作博美似の可愛らしい顔

「あや」がつく子に可愛くない子はいないという持論に改め
て自信を持ち、いざ新宿へ

日曜の夜なのでスーツで行った
あや「あー見えた見えた!こっちだよー黒い車!!」
wktkしながら助手席に乗り込む
「いやあ?お待た…せ…?」
俺の頭の中にドラクエのエンカウント音が鳴り響く

ボストロールがあらわれた!

写メは完全に修正。今思えば輪郭が不自然だった…
百戦錬磨の俺がこんなベタな手にかかるとは!!!!
「あ…ああ…俺ですヨロシク…」
体重80kgぐらいだろうか。ガハハと笑う表情が醜い。

ボストロールの格好は完全にヒップホップ。ピンクのエクス
テに変なキャップ。それ油性ペンですか?というアイメイク。
爪は黒のマニキュアだった

「聞いてよーあいつ超うざいんですけど!!!!」
「つーか会えてマジよかったー超暇だったし!」
とても母親の言葉遣いと容姿とは思えない

努めて楽しく振る舞う自分とは裏腹に、段々と気落ちしてい
く自分だが、先人の残してくれた偉大な言葉が、折れかけた
俺を奮いたたせ、勇気ある決断を後押ししてくれた

「何事も経験」

よく考えろ。相手はボストロールだ

巨乳じゃないか。お前の大好きな巨乳じゃないか。

「俺ももう帰れないしさ、ここじゃなんだし今日は泊まろう
よ」

「は!?ムリムリムリムリ!!あやそんなことしないし!!
そういうつもりで来てないし!!」

俺の中の秘められた何かが目覚めそうになったがそこは我慢し、
何もしないという約束(お約束)のもと歌舞伎町のホテルへ

ホテルでボストロールはポテチをくいながらテレビを見てギャ
ハギャハ笑っていた

旦那と娘が気の毒になった
さあ行くぞと自分にカツを入れ、豚に歩みよると
「えっなになにwww何にもしないって言ったじゃんwww」
握りしめた拳から血がしたたるのではと思ったが

「ハグ?wwハグならいいよwww」
と言うので豚を抱っこ
そのまま耳から首筋にキスをすると
豚「はゎ…」

やだこの豚敏感

そのままベットになだれ込む
すっかりあやは恥じらう少女の顔になっていた
だが飛べない豚はただの豚だ

早いこと事を済ませたいのとなるべく顔を見たくないので乱
暴に脱がす

Jカップだけあって胸は見事なもんだった。

それ以上に腹も見事だったが、俺は一切顔をあげず、胸だけ
弄んでから、豚をひっくり返してバックから挿入した

手マンなどしたくもなかった
自分勝手に動いて果てたら何も言わず背中を向けて寝た
豚がギャーギャー言ってたがよく覚えてない

どんな女であれ、初回のホテルでは夜と朝二回することに決
めてる俺は次の日かなり早く目が覚めた

豚は俺の背中に密着して寝ていた
寝ている豚のバスローブをはだけさせ、胸を揉みまくった
前戯も会話もなく、正常位で挿入
「え…え?ちょっと…」豚はやっと起きたようだった

起きたばかりなのに喘ぐ喘ぐ。
だがその喘ぎ方が昨日とは違った
「あんっ…俺くん…好きだよぉ…」

「本当に私でいいの?あやかなりめんどくさい女なんだから
ね!あんっ…」

「「「「「おい」」」」」

豚が鳴いているだけだ、きっとそうだ
勝手に果てて、スーツに着替える

豚も慌てて準備をするが、「あっ、ゆっくりしていきなよ」
と笑顔で制す

豚「今度…娘に会ってくれる?」

なぜそうなる

そのうちね、と豚の唇に初めてキスし、俺は先に帰った

後悔?してませんよ、してませんとも

怯えるJKに容赦なく中出しセックスした話


腐れ外道です。
ひひひひ…ひさしぶりに美味しい馬鹿女をヤリましたわ。
たぶん終電だと思いますが、だらしなあい感じのJKでしたわ。
髪はロングの茶髪でクッソ短いグレーの制服スカート、上着の紺のブレザーと同じくらいの丈ですわ。
ピチピチの太股さらけだして、紺のソックスにかかとを潰した革靴でだらしなあく歩いていましたわ。
こんな格好で携帯いじりながらイヤホンして、人間どころか車通りもないような田舎道を夜中に一人歩き…馬鹿女も馬鹿女ですわ(笑)。
ずいぶんと前に違うJKをヤッた方向へ歩いてたので、また同じところでヤッてやるつもりだったが、途中から違う方向へ歩きだしましてな(泣)。
なんかムカついて余計にヤッてやりたくなりましたわ(笑)。

腐れ外道です。
ひひひひ…ひさしぶりに美味しい馬鹿女をヤリましたわ。
たぶん終電だと思いますが、だらしなあい感じのJKでしたわ。
髪はロングの茶髪でクッソ短いグレーの制服スカート、上着の紺のブレザーと同じくらいの丈ですわ。
ピチピチの太股さらけだして、紺のソックスにかかとを潰した革靴でだらしなあく歩いていましたわ。
こんな格好で携帯いじりながらイヤホンして、人間どころか車通りもないような田舎道を夜中に一人歩き…馬鹿女も馬鹿女ですわ(笑)。
ずいぶんと前に違うJKをヤッた方向へ歩いてたので、また同じところでヤッてやるつもりだったが、途中から違う方向へ歩きだしましてな(泣)。
なんかムカついて余計にヤッてやりたくなりましたわ(笑)。

片側はガードレールで反対側は畑になってるところでしたわ。
みはらしのいいところだし、邪魔くさい民家が一軒ありましてな。
畑は通りから隠れるようなところがないし余計にムカつきましたわ(笑)。
でも、よくよくこの民家を眺めると空き家みたいな感じでしてな。呼び鈴も鳴らないしポストはチラシ類が大量にあるし。
俺は民家の敷地で待ち伏せしたわけですわ。
ずっ…ずっ…ずっ…ずっ…ずっ…
革靴のかかとをひきづりながら、馬鹿女がトボトボと近づいてきましたわ。
民家の前に来た時に、俺はダッシュで飛び出してJKに襲いかかりましたわ。
「騒ぐと殺すぞっ!」馬鹿女の口をふさぎながら耳元で脅すと、悲鳴もあげず抵抗もせずおとなしいもんですわ。
俺はそのまま民家の敷地へ馬鹿JKを連れ込んで、庭の端で押し倒しましたわ。

もう既にパンチラ状態で横たわる馬鹿JKを見て、俺はだんだん興奮してきましたわ。
まず携帯を取り上げてから首に手をかけて再び脅しましたわ。こうなればヤレたも同然ですわ(笑)。
持っていたライト付きのライターで照らすとかなり怯えた表情でな。この顔がまた興奮するんですわ。
「いいか、おとなしくしてろよ」俺が言うと馬鹿JKは小刻みに何度も頷いてましたわ。
馬鹿JKの顔を見ながらパンティの中ん手を突っ込んで、そのままいきなり手マンですわ(笑)。
「痛い…」馬鹿JKの顔が眉間にしわよせて歪んだ表情してたが、俺はおかまいなしに中指をオマンコにピストンさせましたわ。
面白いわな…嫌がっててもオマンコは濡れてくるからな(笑)。
白地に小さい星がプリントされたパンティを脱がそうとしたら「お願いです…」って呟きながら、片手でパンティを掴んできやがったんで、ソッコーで平手打ちかましてやりましたわ(笑)。

「殺されたいのかよ…」また脅すと馬鹿JKは首をゆっくりと横に振ってましたわ。
パンティ脱がして俺もズボンとパンツ脱いで馬鹿JKの股を開いて腰を落とすと「ごめんなさい、それは許してください…お願い、お願いします」とか言いながら、両手でオマンコ隠しやがったので、また平手打ちですわ(笑)。
「うぅ…」馬鹿JKは泣き出してな。おかまいなしに勃起したチンコを無理矢理挿入しましたわ。
「ごめんなさい…ごめんなさい…うぅ…うぅ…」
馬鹿JKの泣き顔…最高に興奮しますわ。あとは俺が腰振って気持ちよくなればいいだけですわ(笑)。
ブレザーの上着をはだけて白いブラウスをたくし上げると、パンティと同じ柄のブラジャーでな。
小ぶりのオッパイだったが、JKは感触がちがいますわ(笑)。

俺はすぐにイキそうになったんで、馬鹿JKの耳元へ「いいオマンコだな…もうイキそうだよ」と言うと「お願いします…外に…お願いします…」懇願してましたわ。
「わかったよ」と言いながら、俺は中出ししてやりましたわ(笑)。
最高に気持ちよかったわ。JKは最高ですわ。
泣きじゃくる馬鹿JKはそのまま放置して帰ってきましたわ。
ひひひひ…またヤリたいですわ。

ブチッ!

高校に入ってまず自分の童貞を何とか卒業させたかったが一年がすぎてしまった…。
かなり焦り、年下の子をおとした!その子は一歳下だけど見た目中学生ぐらいで処女だった、
どうやって初体験に持っていくか!あうたびに失敗…3ヶ月の時がすぎた、ある日、やっとキスが完了した、2ヶ月かけてキスしながらオッパイもみもみに成功した!

後はどうやってもっていくか?部屋に遊びに来た!

キスをしながらオッパイ!…体を密着させながらそっとアソコに手をもっていくと…「あっだめ?」拒否された…
いいじゃないか?もう半年だよ、とか説得した結果OKもらった。

恥ずかしながら2人で布団の中で裸になった♪俺はフル勃起

気持ちばかり焦って何とか入れようと必死になるが入らない、彼女も今までオナニーもしたことが無く濡れた事が人生でなく今初体験だからといって焦る俺がグリグリ押し付けた所で濡れる訳もなく…結局見挿入

2人でどうするか考えた、まずクンニをして手マンだ!

クンニをしようと彼女のアソコに顔近づけると、「恥ずかしい」と顔を真っ赤にそめた、自然と内股になり力がはいる

「俺の事好きなら心ゆるしてくれ」…キザなセリフを並べ説得した
彼女は顔を両手で隠して少しずつ股を開いた

俺も初体験だからドキドキしてた、股を開いていくとピンクまでは行かないが割と綺麗な色の具がみえてきた、小さなビラビラに小さなクリトリス、

クリトリスは顔をだしていた、ビラビラの先は少し茶色で穴の方は赤めのピンク

舌先で穴を舐めた、彼女はビクンと反応した、クリトリスを舌先で転がした「あっだめ」
どうしたの?「なんか初めての感じで…」「くすぐったいような」「でもなんかちがう」

「力を抜いて感じるままにまかせて?」と俺は言い、クリトリスをていねいに舌先で転がした、すると「あんっあんっ」とあえぎだした、内心演技かと思ったが、彼女はそんな経験もなく、初体験で演技までの子じゃなく本気だった

彼女は生まれ初めての感覚にどうしていいかわからなく、俺に言われたように感じるままに体と気持ちを任せた

クリトリスを舐めながら指を穴に当てた…唾液でタップリ濡れていたので指ぐらい入るかな?っとそっと入れようとすると第一関節で「痛いっ」…やぱり駄目かなんどかチャレンジしたけど駄目だった

彼女はオナニーもしたことがなく濡れる、感じる経験がなく体がついてこれなかった
今回で感じる事に目覚めた!

しかたく彼女の事を思いその日は断念した
が、たびたびデートの最クンニと手マンを繰り返し続けた、

そんなある日、キスをした後オッパイ?アソコに手をやり、俺の舌先は乳首に…そのままゆっくり舌先を体に当てながらお腹をたどってクリトリスにたどり着いた、
いつもとちがう!指先を穴にそっと当てると!ヌルッとしたっ!!さらに指を穴に入れようとすると、少し彼女から腰を浮かしてきたかのように感じた、ゆっくりと第2間接までいれた凸

焦るな焦るなどうしょう俺はもう何ヶ月も我慢汁でお預けだ…今日いけるか!いやまて焦るな

真っ直ぐな指を少し曲げて多分Gスポットらしいところをゆっくり攻めた凸

つまらんな。期待して読んだ自分がバカだった。

彼女はいつもより低温で「あっあっあっ?」「きもちい?」!
目がとろんとしていた
だんだんとアソコからいやらしい音がでてきた「クチャクチャ」
俺はアダルトビデオの世界でしかない世界を自分が感じてると、なんか優越感ひたりすぎた…
少しちょうしにのってると…彼女が「少し痛い…」と言うので止めた

別な日にチャレンジすることにした

いつもパターンで開拓した所まできた、
俺は彼女を抱きしめてからチンポを彼女のアソコに当てた、彼女のアソコは濡れ濡れ、俺のチンポの先は我慢汁でヌルヌル

ゆっくりと押し付けも入らず焦る俺…チンポの根元を自分でもって穴の入り口をチンポの先で上下にこすると更に彼女のアソコがヌルヌルとしてきた!
ぐっと穴にチンポを当てるとヌルッと入った

仮首がハマった!俺は根元までグッと入れた…
彼女が「痛い!」「なんかブチって?」

あわてて出すと血がでてきた!俺もビックリして萎えた
ティッシュで押さえて血を拭いた…
その後一週間後にした時は血はでなかったがあれが処女まくだったんだと2人で話したのを覚えてる

その後の話しはスレチになるし、詰まらんと反響もあったので辞めます。長文、低能力文章でしが読んでくださった方有り難うございました。スレごとく俺の初体験を聞いてくれはくれないか。と言う内容として書かせていただきました。

俺、もっと頑張らないと…

「【結婚】年収300万円以下だけど結婚した人達の現実ってどうなの?」というスレを読んで書いてみました。

婚約前、俺280万くらい(零細会社)。嫁さん250万くらい(事務職の女子の給料は安いが大手系列会社)。

そんな俺でも気が合ったのか、付き合い始めてから半年で結納、その年の秋にめでたく結婚してくれた。

俺、女性恐怖症で、まともに顔を向けたり、話すのが出来なかったのに、なぜか嫁さんとは最初から自然体で、カッコつけず背伸びせずの自然体でいられた。

知り合った時、嫁さんは24歳。NHKの井上あさひアナによく似た顔立ちと雰囲気。上品で綺麗なんだけど、色気が無くて、仕事が出来そうな女性。
つき合ってから数ヶ月は、終末ごとに、手もつなげずに動物園や水族館、街でブラブラの芸の無い健全なデート。
寒い季節の夕方、中華街の横の川縁の小さな公園で、向かい合って話してたら、なんか無性に愛おしくなって、そっと抱きしめた。手をつないだことも無かったのに。
じっと抱き合っていたら、
嫁さんが「うれしい…」と、グッと抱きついてきて、顔をうずめた。
垢抜けしない素朴な言い方で、なおさら愛を感じた。
お互い着膨れで、色気の無い図だったけど。

嫁さんは、ゆったり構えている感じだから、それなりに経験豊富なのかなと思ったら、初めての時に驚いたんだけど、処女だった…
なんで、こんな人がと、意外だった。
挿れる時は、すごく丁寧に、そーっと大事に。(俺も童貞だったんだけどw)
嫁さんの打ち明け話によると、小中と男子に虐められ、高校、大学は女子校で無菌室。最初の職場の上司が嫌味で気持ち悪くて、男嫌い(というか恐怖)が続いていたとのこと。
じゃあ、俺は平気なの?と訊いたら、「○○ちゃん(俺)には男を感じないの♪」
喜ぶべきか、恥ずべきか…

俺は、高校や大学の頃、女の子達に言い寄られたり、部屋に押し掛けられたりしたことが何度もあったけど、エッチはしなかった。
何日も部屋にいる子には、しょうがなく手マンをしたりはした。
決まって彼女達が言うのが「(なかなか手を出してくれないから)私、女としての魅力が無いんじゃないかと思った…」

俺は、生まれてからずっと、父親にひどい虐待を受けていた。兄弟は自殺や事故死(たぶん父親がやった。俺も幼児の頃から山奥に捨てられたり、ナイフで刺されたりしたことが何度かあった。それ以上に、いびられ、精神的に押し潰される日々がきつかった)。他に中絶で3人堕ろされたらしい。唯一生き残った兄貴は心を病んで、両親が離婚してから不登校。荒れに荒れて、いまだに社会に適応出来ず、ニート廃人のまま30過ぎに。

そんなんで、俺は生まれながらに、他人の気持ちを読んで、争いを避けたり譲ったりするヘタレ根性がついてしまったんだ。コミュ症もひどいもんだった。
ぶつかりそうになったら身を引く性格だから、中学時代は気が苦しそうになるくらいの虐めの日々。
でも自分までヒキになったら、兄貴で一杯一杯の母親は潰れるだろうな、我が家はお終いだ。俺には自分を食わしていく甲斐性すら無い…
何事も無いように振る舞って学校に行き続けた。
そして、負け犬根性に更に磨きがかかった。

自殺も何回か試みたが、ヘタレでやり遂げられなかった。
そして、心によぎった。「20年後。34歳のお前は、きっとまともに働いていて、良い奥さんと幸せに暮らしてるよ。味わったこともない幸せな家庭がある。まともな人生が待っている。今死んだら、その時の自分を消滅させちゃうんだよ。騙されたと思って、それまで生き抜け!」

しかし...このままじゃ弱過ぎる。
社会に潰されて死ぬと思って、高校に入ってから猛勉強したり、自分が苦手な場に身を置いて働いたりして、懸命に自分を作り直していった。
(人間って、無理をすれば、なんかの機会でバーン!と変わるよ)

そういうダメ人間だったから、好きな子に告白したことは一度も無かったし、
女の子達に言い寄られても、相手を傷つけるのが怖くて、良い人を演じるばかりで、拒否出来なかった。

でも、自分には人生を賭けている仕事があった。
学生をしながら、先生達の仕事場で丁稚奉公をして、自宅でも修行の日々だったから、身を立てられるまでは、恋愛どころじゃない。まして子供なんか作れないという考えがあった。
だから、ゴムなんか最初から用意してないし、女の子が来ても、ゴムが無いから、手マンで喜ばせてごまかしていた。一番確実な避妊方法は挿れないことだからねえ。

結婚から3年後、俺の勤めていた会社が倒産した。。
しょうがなく独立して自営に。
軌道に乗るまでは、けっこう大変だった。
良い年は800万超。悪いと、死ぬほど働いても200万台w 今でも浮き沈みが激しい。

嫁さんは、勤めていた会社の部門が傾いて、部署が残務処理みたいな日々になったら、
「やり甲斐が無い!!」と不満がすごかった。部門が他所に吸収合併されるのを機に退社。
いくつかの実入りの悪い会社で働きつつ、頑張って簿記1級に受かり、英会話も猛勉強。
外資の羽振りの良い企業に転職して、あっと言う間に中枢の要職におさまる。税金を300万むしり取られる安定の高収入に。
(嫁さん怒りまくり。「こんなに納めているのに、政府はなにをやっとる!バラ撒きなんかしてないで国をっ!」と政治談義…)

俺が安い仕事に忙殺されて、徹夜をくり返すなど、荒んだ生活をしていると、
真顔で「○○ちゃんの身体は私の身体なんだからね!先に死んだら殺す!死ぬのは私が死んだ翌日ね!」と襟首をつかまれて脅される。
週末は、買い出しを兼ねたデート。家に居る時間は、いつも嫁さんは甘えてくっついてきます。
いまだに、夫婦というか、仲の良い兄妹、恋人同士みたいな感じ。
これからも、ずっと恋人同士でいられると良いな。

俺、甲斐性無いし、エッチも下手だし(嫁さんもマグロだけど…)、なんで、こんなに大事にしてくれるのかなぁ。
生きてて良かった...

みなさんの夫婦タッグはどんな具合ですか?

「俺達はお互いべた惚れのラブカップルだ」と思っていた

俺がつい最近まで付き合ってた彼女の話。仮名M。
Mは俺のいっこ上で23、服のブランドとかはそんなに
詳しくなかったけど、中の上くらいには可愛かった。
性格は落ち着いてて、かつ常時平熱35度の天然ボケ。
言われなくても勝手に部屋の掃除してくれたり、女はご飯作れて
当然!みたいな考えがあって、文では伝わり辛いけど
今時少なくなった「純和風」の女のコだった。

いつも妙に騒がしい俺と、おっとり静かなタイプのMは
妙にウマがあって、今まで会ったどの女の子より魅力的
だと思った。彼女の方もそう思ってるに違いない。
俺達はお互いべた惚れのラブカップルだ!

少なくとも俺はそう思って「いた」。

付き合い始めて2年。
「最近どうもMの様子がおかしいな」って思う事が
多くなった。電話しても話にあんまり乗ってこない。
要領を得ない外出理由。メールの返信も遅い…。
ある日、彼女に急に素っ気無くなった理由を
問い詰めてみると、「他に気になる人が出来た」との事。
その人は、Mとバイト先が一緒の「U」君だとの事。
Uなら俺も知ってる。彼女を通じてできた男友達だ。

後日、Uと俺、そしてMとで一緒に飲む機械が訪れた。
安い居酒屋でしこたま飲んだ後、Uの家になだれ込もう!
ということになって、酒を持ち込んで賑々しく楽しんでた。
その日、そんなに酒に強くない俺は午前2時頃、もーれつに
眠くなって、隣にあるUの寝室で横になった。
「ヤバイかな?」と思ったけど、その時はまだ俺とMは
(便宜上は)付き合っていたし、なにより

「どーでもいいや」
と思ってた。嫉妬と諦念のが生んだ感情だった。
俺は他の男に気が移られたらどうでも良くなるタイプなんです。
きっと。

目が覚めた。床に就いてから30分くらい経ってた。
目覚めた理由は音が聞こえたから。何の音?
ぬめった音がしてる。くぐもった声。荒い息遣い。
ああ、そういえばMは声が抑えられないコだったなー
とか呑気に思いながら確信。手マンされてる。
すぐさま色んな感情が渦巻いた。酒のせいか、吐き気がした。
それと同時に俺の中に物凄い興奮が生まれた。
飛び起きて、息を殺して壁に耳貼り付けた。

U「Mはクリ回されるのが感じるの?」
U「それでここいじられると最高なんでしょ?」
M「ううう、(俺に)聞こえる、聞こえちゃう」
U「聞こえねーよ、酒入ったまま寝たし」
U「ほら、(たぶん皮)むいてあげたよ?ほら、ほら!」
M「ん、あ、あ、ああ、あ、イイ!」
U「クリいじってって言って?言ってって、ほら!」
M「クリいじって、は、クリいじって、ぅあ、っあ!」

こんなのが聞こえてきた。
あのMが?おしとやかなMが?俺の、Mが?
こんなやらしい声出してんの?
その時、俺は、何かが「キレた」。

耳を壁から引っぺがして、履いてたジーンズと
ボクサーパンツを下ろした。迷いはなかったです。
扉を勢いよく開ける。Mの半開きのまぶたが見開く瞬間。
自分で自分の太ももを持ちながら、呆けたMの顔が
一瞬で凍りつく瞬間。なぜか妙に落ち着いてるU。
それを目の当たりにした。
俺がその時言った言葉。

「聞こえてたよ」
「すげーやらしいね、俺もこんなになっちゃったよ。」

Uの胸に背中からしなりかかってたMは、足を閉じて
こっちを見てた。何にも言わない。何か言いたかった
のかもしれない。俺はMにゆっくり近づいて、そのまま
ディープキスした。Mのクリから手を離したUの代わりに
、右手でクリを手でなぶった。左手は、Uの手をつかんで
Mの胸にあてがった。

Uが上半身、俺が下半身。
Uが舌と手でねぶる。俺はMの陰核を指で剥いてねぶる。
始めは訳がわからずに困惑してたMも、数分後には
「ん、ひ、い!」「おお、おぅ、ぉ、お!」
なんて、今までに聞いた事がなかったような声をあげてた。
Mの手と口、舌は、凄い速さでUのものを猛らせてる。
Mは快感が高まると白目を剥く癖があって、喘ぎきってる
時に白目を剥いた時は、Uと目配せして笑った。

三人とも限界まで近づいてた。
俺はUにMの両手首を押さえつけるように言った。
Mが履いてた薄ピンクのミニスカートに付いてた
ベルトを掴んで、Mに入れた。Mの内ももは色んな
液で濡れそぼってて、すごい艶かしかった。
激しく腰を打ち付ける。肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。
84センチの胸が弧を描く。脳髄がショートしそうな快感。
Mの喘ぎに混じって、ップ、ップ、と聞こえる。
見れば、UはMに咥えさせながらクリを回してる。
あぁ、Uはすぐいかせるつもりか。手を抑えてろって言ったのに、
と思いつつも、もう関係なかった。兎に角、女も男も獣だった。

5分位でいきそうだった俺は、Mの顔に向けてぶちまけた。
前髪と瞼と鼻の頭に粘りついた精液を見たら、動物敵欲情が
脳を襲った。何で今まで顔射しなかったんだろう?
すぐさまUがバックでMに入れた。凄かった。
Mは絨毯のはじを掴んで喘ぎ狂ってる。
たぶん、あれがほんとの「性交」っていうんだなー
なんて間抜けな事を考えてた記憶がある。
なぜか俺は自分のトートバックの中からMの大嫌い
だったハイスタンダードのCDを取り出してデッキに
入れた後、Uに混じってMの口にモノを突っ込んだ。

後は、AV観ながら3Pしたり、Uがライカとかいう
カメラでMをハメ撮りしたりとランチキし放題だったが、
結局Mが「あそこが痛い」と言い出して破廉恥三昧は
幕を閉じた。その後はMをベッドに寝かし、俺とUとで
プレステを朝までやるという、なんとも間抜けな時間を
過ごしたりもした。

その後、俺と別れたMはUと付き合い始めたが、僅か二週間で
別れてる事になる。俺はUの番号を携帯から消し、Mの番号は
ちゃっかり残して、今でもたまにMと遊んでいる。
あの日、悪魔が俺に宿ったあの日。
秋はまだ始まったばかりだった。

Mとは遊んでるだけ、ではないですね勿論。
Hもしちゃってます。

しかもしかも、実はMは昔、半ギャルだった事が最近
判明しました。今のMとは似ても似つきません。

ご指摘の通り、Uともちらほら会ってる
みたいです。M曰く「口でしてるけどHはしてない」
らしいです。小学生でも見破れますね。

セフレ、う?ん、セフレ…。ちょっと違う気がしますが、
俺のMに対する恋愛感情は0なので、実質上そうなります、ね。
言われるまで気付かなかった…
U氏と会ってると聞いた時は、最初の清楚さも可愛さ余って憎さ
百倍(大げさ)、ただの淫乱じゃねーのかと思いました。
で、なんとなく嫉妬。そして、次に会った時貪る。
ただれてますね。



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