萌え体験談

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援助交際

親友の嫁

俺の友人Mが結婚するって事で仲間数名でお祝いする事になった。
嫁さんになる人とは会ったことなく、少し楽しみにしていた。

仲間内でよく行く居酒屋で集まる事になり、俺が店に着くと全員そろっていた。

M「おせ?ぞ?!河合!」
俺「わりぃ、わりぃ。」と言いながらMの嫁さんをチラッと見た。

あれっ?どこかで見た顔?誰だっけ?

次の瞬間、完全に思い出した。

3か月位前に出会い系で知り合ったホ別1.5の娘だ・・・。
顔は並だが、貧乳+マグロで不完全燃焼に終わった記憶がある。

俺が顔を見たとき、焦った感じで目をそらしたので、向こうも覚えているんだと思う。

その後、俺は気づいていない振りをして、みんなと会話をしていた。
すると、驚くべき事にこの子妊娠しているらしい。

ホントにMの子か?

と思いながらも、何も言えず会はお開きとなった。

その後、何故だかMからの連絡が一切なくなった。
俺から連絡しても何の返信もない。

しかも俺の知らない間に結婚式も済ませたらしい。
俺以外の仲間は全員出席したという事だ。

Mと俺は中学のころからの付き合いで、仲間内では1番仲が良いと思っていた。
何だか悔しくなり、いつもの居酒屋に仲間内の一人のKを呼び出し事情を聞き出した。

すると驚くべき内容だった。

1.以前俺にナンパされ、断ってもストーカーの様にしつこく迫ってくる。
2.居酒屋での結婚祝いの時も、テーブルの下から身体を触ろうとした。
3.何の関係もないのに、Mにある事ない事話すぞと脅された。
4.俺との友人関係を終わらせないと、怖くて結婚できない。

俺は流石に頭にきて、KにM夫婦を呼び出してもらった。
M夫婦は俺がいる事にかなり動揺しているようだったが、とりあえず座ってもらった。

俺はまずMに謝罪した。

「M、お前に謝らなきゃいけない事がある。俺は数か月前出会い系サイトで援交した。その相手がお前の奥さんだった。ホントにすまん!ただ、お前と付き合ってるなんて全く知らなかったし、その場限りの付き合いだったんだ。ホントにすまなかった!!」

俺はテーブルに頭を付け心から謝罪した。

しかしMは俺の胸ぐらを掴み
「てめ?!適当な事言ってんじゃね?ぞ!!お前がこいつに嫌がらせしてんの知らないとでも思ってんのか!?全部聞いてんだよ!!こっちは長年の付き合いだから縁切るだけで黙ってるのがわかんねぇのか!!」

俺はM嫁を見た。
下を向いて全く目を合わそうとしない。

俺「M、お前ホントに嫁さんの言う事が正しいと思ってんのか?俺がナンパなんかした事あるか?ストーカーになりそうか?」

M「・・・知らね?よ。」

俺は携帯を取り出して、当時のメールのやり取りを見せた。
直メでやり取りしたのは途中からだが、相手からの金額提示や場所指定などの記録が残っていた。
もちろんM嫁のアドレス。Mは絵文字の使い方などですぐに嫁のメールと理解したようだ。

M「どういう事?」M嫁に聞くが下向いたまま。
M「今までの全部ウソなのか?」
M嫁「・・・。」
M「…お腹の子はホントに俺の子か?」
M嫁「Mの子だよ!ホントだよ!信じてよ!」
M「・・・。」
M「とにかくお前はもう帰れ。身体にもよくない。」

ここでM嫁は帰っていった。
そこからは俺とMと友人Kで話し合った。

俺はMとの親友関係が今日で終わるとわかっていても、Mの為にも事実を話さなきゃいけないと思っていた事、M嫁のお腹の子供がホントにMの子なのか心配だった事など、ぶっちゃけて話した。

最初はMも事実を受け入れたくなさそうな様子だったが、最終的には逆に謝ってくれた。
そして例の出会い系サイトを見せてくれと言われ、携帯で開くとそこにはまだM嫁のプロフィールが載っていた。
現在やり取りをしているかわからないが、写真が載っていて目は隠してあるが鼻・口元・服装で思いっきりM嫁とわかる。

Mはそれを見ながら「俺、バカだな?。」と目が潤んでいた。

それから1週間後、Mから連絡がきた。
あの後、嫁に追及したらすべて認めたらしい。
離婚も考えているが、生まれてくる子供の事を無責任にはできないという事で、生まれてからDNA鑑定後、結論を出すという事だった。

「どういう結果であれ、お前とはこれからも友達だ!」というMの一言が俺には嬉しかった。

そして、先月M嫁は無事出産した。
DNA鑑定を予定していたが、それ以前に血液型がMとは一致しなかった。
Mと同じ血液型の俺も一安心した。

もちろんMは離婚した。
M嫁の今後の事を思い、慰謝料は取らなかったようだ。

後日Mの家に借金の催促の連絡があってわかった事なのだが、M嫁は消費者金融に300万位借金があったらしい。
何で作ってのかはしらないが・・・。

とにかく別れて正解だったと思う。
最近はすっかり立ち直ったMと合コンに行き、仲良く婚活しています。

  15歳金髪シャブ漬け娘。

USIです。やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで
食ってきました。良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。
そんな中、一番強烈な娘さんの話。書きますね。
8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。
18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。
可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。
ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。
物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。30分前について、業者が美人局か警戒しながら
待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。
しかし、20分過ぎても来ない。「冷やかしか。」諦めかけた時に、金髪のシャメ通りの
ゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。
彫りの深いかなりの美形少女。「まじか?釣りか?」と久々の超大物GETに
心踊りまくり!!「美樹さん?」「はい。遅れてごめんなさい。」顔も声もむちゃ可愛い!
タクシーに乗車。駅近くのE・ホテルを指定。車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。
どうやら一般素人みたい。「よっしゃー。」と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。
3月なのに、額から大粒の汗を流してモゾモゾとし何度も美脚をくみ直し具合が悪そう。
「大丈夫?調子悪いの?」「うん......。大丈夫だよ。」と潤んだ目と息がちょっとハァハァしてる。
「何だよ。調子わりーなら。サポすんなよ。」とちょっとガッカリしながら。
10分後、E・ホテルへ到着。ふらふらする美樹を半ば抱き抱えながら、ロビーへ
到着。土曜の午後なので、ほぼ満室だが1室のみ高額なSMルームが開いてる。
仕方なく入るが、「こりゃ、今日一日でかなりの出費だ。」やけくそ気味に、部屋へ。
書き忘れたが、ヒョウガラ・黒ミニスカ・網タイツ・ロングブーツでぷりケツ・Ccupのスペックな美樹。
部屋に入ると、美樹はベットへダウン。「大丈夫かい?調子悪いなら。次回にするかい?」
と声をかけた時にびびった。網タイツ越しに見える股間はパンツ履いてない。
それに、なんかうごめいてる。「えっ。ローター?」近寄ってみると、ガーターで
バイブが固定されてマンコでうよんよよよと美樹のマンコを攻めまくってる。
「まじ?H好きなの?」美樹は答えないが、もうこちらはチンポぴんぴん。
ミニスカを捲くりあげまくると、アナルへもミニバイブが挿入されて低い電動音がする。
「すげースケべだね。」これが、具合の悪い原因か。と、思ってたら。美樹からDEEPKISS
18歳と思えないくらい、歯までに舌を這わせてくる淫乱さ。これで、完全にスイッチが入り
急いでズボンを脱ぎ捨て勃起ペニスを差し出す。完全に蒸気し視点の合わない
虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。「スポ。ズポポ。ズッポズッポ。」と美味しそうに
喉の奥までDEEPスロートする、AV嬢かと思うくらいのフェラテク。
「やべ、むちゃ気持ちE。」が、俺は金髪ストレートのヘアーをわしづかみにし
、頭を持ちイマラチオ。「ンゴ。ズボボボ。ウー。ズボズボボ。」とやる。
嫌がるそぶりもなく、なすがままのやり放題。たっぷりとデカチンポで小顔で・
小さな口の美少女を犯した。よだれがたれ捲くり、ヒョウガラ服のCcup付近が汚れまくった。
共に息が荒い中俺は、全裸になり美樹をこのまま犯そうと思った処。美樹は自らミニスカを脱ぎ、
マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。
よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮作りの本格的な
M嬢を調教するマニアックな物だ。ピンときた。「誰かご主人様いるよね?自分で買ったんじゃないよね?」
「ハイ。50代のおじ様に飼われてます。」「今日は、ご主人様の命令で援交しに来ました。
ご奉仕しますから、美樹を犯して下さい。」興奮するが、「そのバイブはリモコンバイブ?」「ハイ。そうです。」
近くにご主人様いるな。「んー。こんなの初めてだけど。」どうしようかなと思ってたが、美樹が四つん這いで尻を突き出し誘う。
「ご主人様。美樹のオマンコかアナル好きな方におちんちん挿して下さい。」もうだめぽ。生でマンコに突き挿し捲くり。
「アン。アン。アン。アッ。アッ。」と可愛い声で泣く。バックから正常位、松葉くずし、
再びバックで美樹の美尻を叩きながら、デカチンポ抜き差しするとマン汁が沢山垂れ、
尻は赤く染めあがるが体を捩りながら喜び「アーーー。アッアッアーン。」と歓喜の声をあげる。
「スゲーな。この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな。」と思いつつ、騎乗位で「乗れ」と美樹に命令、書き忘れましたが
当然パイパンに剃られてるし、両乳首はリング付きのお飾りが........。Ccupを揉みもみしながら美樹が前後にグラインドでグリグリしてくる。
「すげー。快感だこりゃ。」こちらも負けずに下から突き上げる。「アーッ。アーッ。アアン。」と泣く。ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。
激しく突き上げ、だまって中出ししようと思ってたら「ご主人様。アッアッ.....中に頂戴。美樹の中に..たっぷり射精して下さい。アッアッツ。」
遠慮なく、たっぷり中だし。引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。美樹もハッハッとまだ息が荒く。「私も行きました。ご主人様。」
しばし、休息。ソファに座り、「すごいな?若くて美人なのに。どうして?」
だが、美樹は目の視点が合ってなくメンヘラみたくヘラヘラしてなかなか会話が噛み合わないが、
「援助はした事がなく、ご主人様ともっぱらプレーしてるとの事。」と右脚の太ももと両手首付近にはリスカの跡がある。
そして決定的なのは、腕の注射痕だ。「こりゃ、薬だね。シャブ中?」と聞くが、ヘラヘラしてる。しばらくすると、
美樹が何も言わずに風呂へシャワーを浴びに行ったので。すかさず、美樹のカバンをあさる。
出てきた保険書には、本名と年齢が15歳と判った。「えー。15か!!高1か?中3か?」
出てきた美樹に年齢を尋ねると「15。学校辞めた。」と告白。興奮して、もう一戦やろうとした処美樹が、カバンからDVDを取り出し
無言でデッキに入れようとするが、操作が分からずにいるので「又SEXするぜ。」と後ろから
抱きつき、おっぱいを揉み乳首リングをひっぱりながら再交尾のおねだりをしたんだが、「見ながらしよ。」
「なんでDVDを見ながら。」と不思議に思う。「まさか?裏とか?」と私がSETし再生。
そこには、驚愕の映像が.........。セーラー服の美樹がおっさん2人にメタくそに犯されてる、自分自身が
出演のオリジナルDVDだった。AVみたく、虚ろな目したメタクソ可愛いー、美樹が2本のオチンチンを丹念にしゃぶり
生挿入は当たり前の2本のオチンチンでマンコとアナル2本挿しのハードコア。
美樹はヘラヘラしながら、「しよ。ご主人様」とSEXを懇願。再度興奮した俺は、マンコ、アナルと夜までボロボロに3発
中だしで15歳美樹の体を蹂躙し犯しつくした。最高の円光だった。
5万を渡し、怖くなりホテル前で別れた。今頃どうしてるのか、知るよしもないが
あれほどの体験はほかには無い。美樹は今幸福だろか?落ちる処まで落ちたのか。..

【 15歳金髪シャブ漬け娘。】

超生意気中学生

援交サイトで知り合った中学3年生の加奈子。
メールの時点でちょっとイライラするほど生意気。
だが折角見つかったし顔も上玉だったので耐えて会った。
会うと写メ以上に可愛いいがやはり口の聞き方なってなく生意気。
ホ別ゴム有りで1.5で確認してラブホへ。
行くとさっさと服を脱ぎシャワーを浴び俺も浴びた。
出ると裸ですでにベッドインしていた。

加奈子「早くして?時間ないんだけど?!」

俺はイラっとしながらベッドに行くと俺を横にしていきなり半勃起したチンポを握りしめ濃厚なフェラを始めた。

俺「おっ!うまいね!」

加奈子は無言でひたすらフェラしている。

俺「俺も舐めさせてよ!」

加奈子はまた無言で69体勢になる。

生意気だがやはり中学生で色はピンクで毛も薄い。
肉厚のマンコを指で広げて穴に舌を入れ指でクリを刺激するとお尻を浮かせる反応。
俺はお尻を押さえつけて舐め回した。
加奈子はフェラを中断したりし感じていた。
フェラをやめベッド脇のゴムを取り俺に装着する。
俺はまだマンコをいじりたかったので手マンで無理矢理高速でほじる。
加奈子はゴム装着を途中で止め寝ころび喘ぐ。

加奈子「あっ…ああっ…あぁ…うぅっ…あんっ…」

なかなか可愛い声。

俺は我慢できず挿入しようとすると股を開きながら入れる前の装着確認を加奈子はした。
しっかりゴムをつけ挿入した。

加奈子「んっ…あんっ…はぁ…はあんっ…」

基本、生派なのでゴムはつけずゴムつけるとかなり遅漏になる。
案の定正常位、バック、立ちバック、騎乗位と一通りしたがまだ気配はない。

加奈子「はぁはぁ…ま、まだイカないの?!長くないっ?!もうあたしイッたんだけどっ?!」

俺「いつも生だからゴムあると長いんだよね!まだまだかかるよ?!」

加奈子「もういい!終わりでいいでしょ?たくさん入れたんだからさ?!」

加奈子は体を引いてチンポを引き抜き立ち上がる。

俺「ふざけんなよ!まだイッてないんだからよ!」

加奈子「時間ないって言ったじゃん!終わりもう!お金早くちょうだい!」

加奈子は着替えを手に金を請求した。
俺はさすがにムカついてキレた。
加奈子を引っ張り倒しゴムを取り加奈子の胸に落として無理矢理に生で挿入した。

加奈子「ちょ、ふざけんなよ!生で入れんじゃねぇよ!」

加奈子は足をバタバタさせ俺を押すように抵抗。
俺もここで抜いたら終わりだと思い無理矢理加奈子の足を開いて体を入れ抱きしめるような体勢にした。
こうなれば突くだけ。

加奈子「やめっ…!抜けよ!ふざけんなよ!」

加奈子は俺の腕や背中を叩き抵抗。
そしてさらにつねる。

俺「痛って!」

俺は加奈子にビンタした。

加奈子は驚いたような怯えるような表情をして俺を見た。

加奈子「止めて!叩かないで…!」

俺「生意気なんだよ!いいから抜かせろ!」

加奈子は手は抵抗しながらも涙を流した。

加奈子「んっ…あっ…あんっ…」

俺「おらっ!気持ちいいんだろ!あ?」

加奈子「うん…気持ちいいです…」

俺は加奈子に抱きついてキスしながら中に大量出した。
さすがに中に精子が流れ込むのがわかったのかキスを止めて涙を流し手で顔を隠した。
俺はおっぱいを揉みながら出てる最中も奥までゆっくりピストンしマンコに精子を塗り込む。

加奈子「いやぁ…中はやだよ…うぅ…」

俺「あぁ…気持ちいい…途中で終わりにするほうがダメだろ!」

俺は抱きついてキスしようとすると手で拒否。
仕方なくチンポを抜くと精子が流れてきた。

俺「うわぁ…濃いし大量…」

俺は足を開いた状態で写メを撮る。
加奈子はすぐに足を閉じ隠した。
そして加奈子は言葉に反応して泣き始めた。

加奈子「うぅ…ヒック…」

俺「洗わないと妊娠するよ?してもいいならいいけど…」

加奈子はタオルを持ってシャワーを浴びに。
俺は着替えて金を置いて下着を持ち去りホテル代も払わずに帰った。
すぐに加奈子からメールが入りまくったがシカトしアドレス変更。
それから加奈子がどうしているかわからない。


JKを寝取り淫乱に調教

去年の冬に援交サイトで17歳の女子高生香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ?…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ?!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ?すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ??!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ?…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい?!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ??!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ?…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ?!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
一応3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。
それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。
俺はエッチ後彼氏と別れて俺と付き合おうと面と向かって真剣に言う。
香織は戸惑うが俺は大事にするとかいっぱいエッチしようとか責めた。
香織は携帯を取り出し彼氏にその場で連絡した。
彼氏は電話越しに大声で話ていて俺は香織のマンコにバイブを入れピストン。
香織は思わず声を出してしまいエッチの最中だと言うことが彼氏にもわかったらしく電話は切れた。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。

(続)タックル姫

続きが遅くなってスミマセン。
仕事がドタバタしてたのと、ホント現在進行形で戸惑っていた。
タックル姫は半年ぐらい前の話で、(続)は今年の夏休みから現在までの話。

オレ、今年のはじめ頃から夏まで仕事が忙しく、両親の入院などがあって七月の終わり
頃には心身共に疲れきって軽く鬱ぎみになっていた。母親もなかなか術後のダメージが
抜けず、寝ている方が多い始末。猛暑のせいもあってか、仕事もやる気が起こらない。
これじゃマズイと、久しぶり長い休みをとってみることにした。

田舎の話です。オレの母親の小さな庭が家から五キロぐらい山里に行った所にある。
そこには小さなログハウス。隠居した母親が何年も手をかけた庭。手入れする人がいなくなって、今ではかなり荒れてしまっていた。雑草もひどかったし、害虫も多い。
休暇がてら、オレが手入れをすることにした。ちょうどケータイも買い替えた時だった
し、お得意さまにだけ番号を教えて、毎日その庭の手入れに明け暮れた。母親にどうすればいいのかを聞きながら、少しずつだが庭も再生しかけていた。

とある日の夕方、トモがプラッとやってきた。(トモの家はここから近い)
「道路にさ、オレさんの車が停まってたから、ここかなと思って」
「なんだトモか」
「何してんの?」
「見ての通り、草むしり」
「お母さんは?」
「体調を崩して、寝込んでる」
「毎日来てるの?」
「ああ」
「手伝おうっか?」
「たのむ」
こんな感じで、何日か夕方からトモが手伝いに来てくれた。
十八の娘と合う話題なんてなかったから、一方的にトモの話を聞きながら作業をしていた。そんなふうに数日が経った。
「オレさんって大検て分かる?」
「知ってるよ」
「私さあ、明日大検の試験なんだよね」
「お前、それだったらこんなとこにいたらダメじゃん」
その日はじめてトモをログハウスの中に入れ、ジュースをおごり少し話し込んだ。
高校でひどいイジメにあい中退したこと。
精神的に追い込まれ、一度だけリストカットしたこと。
バイトしながら、なんとか一人で勉強してたこと。
「大学行きたいからね」
ソファーで隣に座っているトモをよく見てみた。目が合う。カワイイ。
でも、左手首にたしかに傷痕がある。知らないとこで苦労してたんだなと思う。
「受かるかな?」
「トモなら大丈夫」
「何で言い切れるの?」じっとオレを見つめている。なんだか切なくなって、トモを
ハグしてしまった。もちろんいやらしい気はない。ギュー。
「こんなオレでさえ大検受かって、大学に行けたんだから」
「ホントの話?」
「マジ!」体を放す。トモ、ニッコリ。
「試験終わったら、毎日来てあげるね」
この日は、少し遅くなったので家まで送っていってあげた。
トモにたった数日手伝ってもらっただけで、オレの鬱ぎみだったところが消えていた。
親子ほど年は離れていたが、トモのおかげで気持ちが軽くなっていた。

トモの説明(断っておくが、オレはロリコンではない)
体は小さい。150ぐらいかな。細い。肌がめちゃめちゃ白い。明朗活発。元気。
髪はやや栗毛のかかったショート。顔は芸能人でいうと、はっきり言って誰にも似て
いない。あえて言えば十代の頃の広末。幼くしたSIHOさん。本人はガッキー似だ
と言い張るが、全然似ていない。そこあたりは、みんなの想像にまかせる。

試験会場からも何回もオレのケータイにトモから電話が入った。
そのたび励ましてやった。試験が終った夕方、トモがオレの庭に来て
「明日から一日中、行ってあげるね」
「おう、やっつけなきゃいけない草が待ってるからな」
でも、次の日から四日ぐらいずーっと雨でオレもトモも庭に行くのをひかえた。
その間、たまっていた仕事を片付けた。夜、トモからメール「明日、晴れるといいね」

次の日。ホントは何もしたくないほど蒸し暑い日。トモ来てんのかなっと思いつつ、
庭に向かった。トモは来ていた。
「遅ーい」
「悪かった」
トモも帽子、Tシャツ、ジーンズ姿。携帯用の蚊よけマット。持参の鎌の完全装備。
トモのやる気を感じてしまったので、今日は一番荒れていた箇所に着手する。
「今日は、我々が恐れていたあの未開の地をやっつける」
「了解!」敬礼。
「もしかしたら、ヘビやら出てくるかもしれん。気をつけるように」
「了解!」敬礼。
「しかし、恐れるでない。貴様のそばにはオレがいる」
「ハイッ!軍曹どの」
「よし、行け!サンダー」
そんなバカな会話をしながら、ひどく荒れた箇所の草をむしりまくった。途中、小さなシマヘビは出てきたが、トモもなんだか楽しそうに作業をしていた。たぶん、試験が終わってストレスから解放されたからだと思う。二人でバカみたいに汗をかきながら午前
中のうちになんとか刈り終わった。

ログハウスで昼飯。あまりに汗をかいたので、シャワーを浴びた。トモに保存しておいたパスタとミートソースの缶詰を煮て食べさせた。食べ終えると、トモが
「汗がベトベトして気持ち悪い。私もシャワーつかったらダメ?」
オレも調子にのってたんだと思う。トモ相手にそんなわけないと。新しいバスタオルを
出し、シャワーをつかわせた。
ホント、疲れた。ソファーでダラーン。午後は無理かもしれんな。トモも疲れてるし。
シャワーを浴び終えたトモが、バスタオル一枚で冷蔵庫を開けた。
「ねー、この麦茶飲んでいい?」
いやいや、それはマズイだろ。
「飲んでいいけど、服は着ろ」
「だって、汗でビチョビチョだよ。替え持ってきてないし」
「いやいや、マズイって」
トモ、おかまいなく麦茶をゴクゴク飲んでいる。もーーー。
「分かったよ。オレのTシャツ貸してやる」
新しいTシャツを貸してやる。オレ、ごつい体。185・72。ボクシングでいうと、ミドル級。トモが着ると短かめのワンピースみたいになった。
「ふー、疲れたね」
「だな」
「何時から再開する?」
「今は考えられないくらい疲れてる」
「そう」
トモがオレの隣に座り、肩に頭をのせてくる。二人ともダラーンとしている。無言。
目を閉じると、寝てしまいそうな雰囲気。実際寝てたかもしれないが。
トモの声で目を覚ます。
「何だ?」
「オレさんって何で結婚しないの」
「運が悪かったんだな」
「彼女いないの?」
「いねーよ」
「なってあげようか?」
「お前には、コンビニで会ったチャラい彼氏がいるだろーが」
「あの人は、ただの友達」

沈黙・・・・・・・・・・・・

あまりにこの状況が気持ちよすぎて、そのまま眠りそうだった。
「オレさん?」
「んっ、何だ」トモはずっと頭をオレの肩にのせている。
「少し話してもいいですか?」
「おお」
「寂しくないですか?」
「気にしない」
「男の人って、そーいうの我慢できないって思ってたんですけど」
「トモが考えているより、オレの想像力と右手は偉大だ」
「風俗とか行ってるんですか?」
「そんな金はない」
「私じゃダメですか」

再度、沈黙・・・・・

おかしい、最高の場面でなぜチンコが勃たない?
押し倒してもいいぐらいのトモに、なぜ反応しない。
エッー!完全にオレおかしい。

ちと、トモのTシャツの裾をめくってみる。
薄いモジャモジャが見えた。
「何してるんですか!」トモ、あわててオレの手をつかむ。
おかしい、勃たない。自分の子供のように見てたからか?
子供の頃のトモのイメージが強すぎるのか?
ロリコンじゃねーけど、ここは勃つべきだろう。

そのまま、二人で軽く寝たらしい(後でトモに聞いた)。
気付くと三時をまわってた。
「再開する気が起きねー」
「私もです」
「このまま、まったりする」
「ハイ」

トモはオレの腕に自分の腕をからませている。常に頭は肩。
「トモさ、オレら親子ほど年が違うんだよ。オッサンを相手するくらいなら自分の将来のこと、もっと考えた方がいいぞ」
「そーいう事言わないでください」
チンコ勃たず。2?3割ぐらい。
「トモには感謝してるけどさ、無理だって」
「今度の週末、デートしてください!」
「なんで?」
「なんでって、オレさん誘われてるんですよ」
「いや、オレとトモが一緒にいるとこ見られたら、どう考えって援交にしか見えない」
「イヤです」
「わがまま言うな」

ゴメン、書きこみすぎてエロまでいかんかった。
反省してます。また、近いうちに・・・

中出しにも笑顔なJK

俺は18歳でたまたま生でエッチした17歳の女が妊娠しでき婚した。

その反動でか遊び足りなかった。
結婚したはいいが結局流産した。
結婚当初はまた作ればと励まし合ったがその後はできず5年経った。
俺は元々愛情はなく始めこそエッチには応じたが中出しはせず外に出して冷たく接していた。
嫁も少しずつ感じ始め無関心になった。
今はもう家庭内別居状態だ。
たまにエッチしたくてもさせてくれず嫁はブクブクと太り当時の面影は一切ない。
だが男はいる気配はしていて離婚寸前だ。
そんな時、援交でもいいから若くてスリムな子とエッチしたいと思いサイトに手を出した。
近場で顔は隠してるが全身写メの子がいておっぱいも嫁よりあるのに細く顔はまぁ最悪見なければと思いメールすると即返信がきて近かったら直接会ってお互い決めませんかと言う内容。
夜、待ち合わせをして行くと制服姿の真面目そうな子が立っている。
まさかとは思ったが声をかけるとビンゴ。
可愛くなきゃ見なきゃいいなんてとんでもない。

宮崎あおい似でタイプすぎるタイプ。
笑顔がまだ幼く俺の心をグッと掴んだ。
名前は絵菜と言い地元の高校の17歳だ。

お互い納得して絵菜を車に乗せて走りラブホへ向かった。
絵菜は今回が初めての援交らしく緊張気味。
さらに経験人数は1人でまだエッチの知識もなく回数も5回ほどしかない。
どうやらサイトで知り合った35歳独身男に処女をあげたらしい。
羨ましいと思ったが実は既婚者だったらしく別れたらしい。
俺はこんな純で可愛い子が嫁だったら毎日エッチするし愛情注ぐのになと思った。
部屋に入り早速シャワーを浴びようと絵菜を脱がし俺も脱いだ。
絵菜は一緒は恥ずかしいと言ったがチョコチョコと歩いて入る。
絵菜の体を洗い絵菜は俺の体を洗った。
絵菜のマンコは毛が少し多めで土手に密集していて穴付近には全然なくツルツルだった。
絵菜に毛の手入れしようと持ちかけると笑顔。
カミソリで毛を綺麗に剃りパイパンマンコにした。
絵菜は全部剃るとは思わなかったようでマンコを何度も触る。

絵菜「え??!こんなの誰にも見せられないよ?恥ずかしい…」

俺「じゃあ俺だけに見せてよ…」

俺はマンコを舐めると絵菜は感じ両肩に手を置きもたれ掛かりすぐにイク。

絵菜「アンッ…アンッ…ダメ…す、すごく…気持ちいい…ハァン…アッ…イクッ…」

俺「絵菜ちゃんイッたの?早くない?!」

絵菜「○○さんが舐めるの上手いんですよ…ハァハァ…何か我慢できなくなっちゃう…」

トロンとした目で俺を見つめ勃起したチンポを触り俺は立って絵菜の口にチンポを当てると絵菜はゆっくり裏筋から舐めた。

絵菜「エヘヘッ…チンチンもおっきい…入るかな…?口いっぱいになっちゃう…」

チンポの大きさには自信があったので優越感に浸った。
絵菜は徐々に激しくチンポを舐め俺は我慢できなくなり絵菜の口に出した。

絵菜「ングッ…ジュボ…ジュボ…ンッ?ンンッ!」

絵菜の頭を押さえ全て出すと絵菜はゆっくりチンポを精子が残らないよう舐めとり口を押さえるが数滴口からおっぱいに垂れ飲み干した。

絵菜「んあっ!ごほっ!いっぱいだよ?!ちょっとこぼしちゃった…ゴメンね?」

指についた精子を舐めながら謝る。
よほど前彼に仕込まれたのかと思った。
体をまた軽く洗い流し出てベッドへ。
希望で制服だけを着てもらいイチャイチャした。
絵菜は甘えん坊で何度も抱きつきキスを求め可愛さに胸キュンした。
俺は乳首を舐めながらマンコを触るとすでに洪水状態でピチャピチャと音が鳴った。

俺「絵菜ちゃん…もうこんな濡れて…聞こえる?この音…」

絵菜「あんっ!恥ずかしいよ…はぁん…」

絵菜は恥ずかしがりながらチンポに手をやりシコシコ動かし始める。
69になりクリを舌でいじり穴に狭いので指1本入れ動かすと絵菜は感じすぎて舐めれず手も動かないほどだった。

絵菜「ハァハァ…ああんっ!それダメ?!あっ!あんっ!出ちゃう!何か出そうになる!あんっ!あっ!ああ…あっ…」

絵菜は感じ腰をビクビクさせ俺の顔に潮を流した。

あまりにも大量で俺も口で抑えられなく周辺はビショビショに濡れた。
絵菜は足をどかしすぐ俺の顔を見て驚く。

絵菜「何か出ちゃった?!ごめっ…えっ?何これ?!私が出したの?!」

俺「めっちゃ出たね!潮!こんなに出るとは思わなかったよ!」

絵菜「潮?これが潮なの?!」

俺「知らなかったの?初めて?」

絵菜「前彼が何か潮吹かせたいとか言ってたような気するけど全然出なかったから初めて…ってかあれ気持ちよすぎだよ…!頭おかしくなって力はいらなくて何か出そうって我慢したけどできなくて…ゴメンね顔に出しちゃって…」

俺は謝る絵菜を引き寄せ抱きしめ頭を撫でる。
絵菜はまたがりチンポを握りマンコに入れた。

絵菜「エヘヘッ!我慢できないから入れちゃうね?んっ!んあっ!お、おっきい!いたっ!ああっ!」

絵菜は動く前から感じて俺に倒れ込む。

俺「だいじょぶ?痛い?」

絵菜「ハァハァ…大丈夫…ちょっと大きすぎて痛かったけどもう…大丈夫だから…でも大きいからやばいかも…大きさでこんな違うなんて思わなかった…」

俺「そんなに違う?」

絵菜「全然違うよ?前彼の親指位しかなかったもん…」

俺「まぢで?」

俺は普通でも太さは指3本位で長さも10cm弱位あるので小ささに驚いた。

絵菜は起き上がりゆっくり腰を動かし膣奥に擦り付け感じ始めると早くなりまた速攻でイク。

絵菜「あんっ!いい!いいの!はぁんっ!んあっ!イクッ!イクッ!ハァハァ…も、もうダメ…気持ちよすぎだよ…ハァハァ」

俺は絵菜の可愛さで爆発寸前。
絵菜と体を入れ替え正常位で突きまくる。

俺「絵菜ちゃん入れるよ?ハァ…んっ!締め付けるね絵菜ちゃんの中…」

絵菜「エヘヘッ…絵菜でいいよ?絵菜の中でいっぱい感じて?あんっ!あんっ!あっ!いやん!気持ちいい!」

俺は絵菜に抱きつき腰を早めイキそうになる。

俺「絵菜ちゃ!絵菜!イキそう!イクッ!」

絵菜「あんっ!あっ!はぁんっ!ハァハァ…いいよ!いいよイッて!絵菜にいっぱい出して!あんっ!あたしもイクッ!イッちゃう!きゃぁっ!」

俺は絵菜に出してと言うのは中に出していいのかと迷ったがもうイク寸前で余裕がなかったので絵菜のイク喘ぎ声と共に中に出した。
絵菜は体をビクビクさせ腰を浮かせグッタリ。
俺も絵菜に抱きついてキスしてグッタリした。

絵菜「アアア…アア…ハァハァ…温かいの…やっぱり気持ちいい…中にいっぱい…」

笑顔で俺を見る。
中出しでよかったんだと思い安堵。
チンポを抜くと潮と精子が水っぽく流れた。
そのままイチャイチャした。

絵菜「ハァ…気持ちよかった…よかった初めてが○○さんで…こんなに気持ちいいなんて思わなかったから…もう終わりだよね…?」

俺「俺も絵菜みたいな可愛くてエッチな子でよかったよ!終わり?だよね?まだしたいけど無理だよね…なんて冗談冗談!」

絵菜「もう1回したいな…入れてほしいな○○さんの…ダメ?だよね?」

俺「まぢで!?ダメじゃないよ!しよっ!」

俺が返事すると絵菜は笑顔でチンポをしゃぶりマンコを拭いて挿入。
中は精子も混ざってかヌルヌル。
バック、立ちバックと座位と絵菜がしたことない退位をして絵菜は挿入中に潮吹いたりし笑顔で楽しくエッチをした。
2回目も中出ししその気持ちよさに絵菜は浸っていた。
その後シャワーを浴びようと思ったが絵菜は驚くべき行動に。
トイレの便座に座りマンコを自分の指で開いてビデで洗い流し始めた。

俺「何してるの?」

絵菜「前彼にこうやってここを洗い流せばいつも清潔になるしちょっと気持ちいいだろって言われてるの!気持ちいいんだこれ…奥まで勢いよく当たるし…んっ…」

俺は前彼もずっと中出ししててこうやって洗い流させてたんだなと思った。

俺「前彼ってどのくらい前に別れたの?」

絵菜「ん?1年前位かな確か…」

絵菜は便座をおりシャワーへ入り俺もついて行った。

体を洗い流し出て着替え2万渡して部屋を出た。

帰り道俺は絵菜に思い切って言った。

俺「絵菜さ…俺とだけエッチしてくれない?他の人と援交しないでほしいんだ…」

絵菜「ん?いいよ?どうせ恥ずかしくて○○さん以外に見せられないよアソコ!」

俺「まぢ!?確かにそうかもね!ちゃんと剃り続けてね?!」

絵菜「え?恥ずかしいよ?!」

俺「月どれくらいほしいの?」

絵菜「え?5万位?」

俺「いいよ!週1くらいで会える?」

絵菜「ホント?!週2日3日とか毎晩でもいいよ?気持ちいいし○○さんとのエッチ!ハマッちゃいそうな位!」

俺「近いしじゃあ気兼ねなく連絡するから!」

絵菜を自宅前まで送り別れた。
次の日早速呼び出し中出しエッチ2回した。
あいかわらず絵菜はあの洗いかたをした。
避妊したことにはならないのだが俺は絵菜を妊娠させたくて毎晩まではいかないが頑張って中出ししている。


フェラ1回3000円

彼女じゃなくどっちかというと援助に近いのだが・・・・

かなりの大昔の話。ポケベル全盛時代
ド田舎の普通高校、学校が少ないので
ヤンキーもいれば一流大学もいるという学校でした。
当時高1の俺は援助交際をしているといううわさの(事実でしたが)
まゆ(仮名)と同じクラスになりました。
まゆはいわゆるヤンキーで、気は強かったですが、顔、体ともにロリ系でした

性格は悪くは無く、クラスでも結構みんなと仲良くやっていました。
俺も挨拶したり雑談したりするくらいはしていたのですが、
ある日「営業」をかけられたのです。
放課後に、偶然廊下でまゆと一緒になりました
そこでまゆが近づいてきて

「前から聞こうと思ってたんだけど、
 あんた彼女いるの?おんなとやったことある?」

見たいな事を聞いてきました
(もちろん本当はもっと自然な流れでしたが、要約するとそんな感じです)

「AVとかみてるんでしゃ?やりたいときは連絡してよ」

とポケベルの番号を教えてくれました。

普通はからかわれてるとか、いろいろ考えるのでしょうが、
何しろ高校生ですから頭が回りません。
その日の夜に自宅からかけてみました。するとすぐに電話がかかってきました。
すると、愛想はいいですがいきなり具体的な会話になってしまいました。

「いまからいいよ。3000円とカラオケ代くらい用意して駅前でどう?」

もちろんいくしかありません。
ただこの段階では、どういうことなのかわかっていません。
おそらくは援助交際なのでしょうが、もしかしたら好意を
持ってくれたのかもしれないし、最後までできるかもしれない。
駅前で合流、カラオケボックスへ。
その間俺は無言、向こうは普通に話しかけてきました。
部屋に入ると、

「じゃあトイレいって、水道で洗ってきてよ」

といわれました
言われたとおりに、トイレの洗面所でチンコに水をかけました。
部屋に帰るとまゆは

「私に触るのは無しだから。」

というと何のためらいも無く
俺のひざの間に座りズボンを脱がしフェラをはじめました。

まゆはまず俺のチンコを根元を持って
振り回す感じにして硬くしてから口に含みました。
そのあとは一気に頭を前後に振りました。
彼女もいなく女としゃべったことも無い俺がいきなりのフェラ
でもここまでされるともだえてしまい、
足が自然と閉じたり開いたりまゆは一回口を話すと

「出るときはいってね、口の中でいいから」

と再びフェラその後まゆが2、3回頭を前後させると
俺は限界に達し、出してしまいました。
まゆは、バック?ポケットティッシュを取り出しあとの処理をし、
トイレに行き(マウスウォッシュで口を洗っていたらしいです)
またもどってきました。僕はお礼としてお金を渡すと。

「いつでも呼んで」

といわれました。

そのあと、貯金を下ろし何回かまゆを呼びました。
ためしに日曜の朝早くとか、凄く夜遅くとかも
呼びましたがすぐに電話が帰ってきました。
ただ、高校生の貯金なんて高が知れています。
バイトも始めたりしましたが、やはり大変なので値引き校章をしたりしました。
負けてはくれましたが、それも少しのこと
いろいろ考えてお手伝いをすることにして安くやってもらうようにしました。

私の初体験

私は今年18歳になる高校3年です。
今悩みと言うか不安があって誰にも相談できなくて困ってます。
私は中学から好きな人がいて玲君と言うのですが追いかけて同じ高校に進みました。
1年の時一緒のクラスでテンションも上がり幸せでした。
こんな私でも好きになってくれる人はいて何人にも告白されたことはあるんですがやっぱりあきらめられなきて本当に好きで好きでたまらなくて毎日1人で妄想してオナニーしてました。
入学して2週間あの悪夢が訪れました。
その日私は友達と帰る予定だったので友達を待ってました。
その時教室に体操着を忘れ取りに戻りました。
すると玲君の体操服とタオルが机に置きっぱなしになっていました。
私はその時無意識に近寄り手に取り匂いを嗅いでました。
玲君の匂いは汗の匂いと香水の匂いが混じって私にとってはいい匂いでした。
私は我に返り辺りを見渡しました。
こんなとこ見られたらと興奮しながらも私は匂いを嗅ぎながら胸に手をやりさらにマンコにも手入れて我を忘れて感じてしまいました。
私はいつもより興奮して早くにイッてしまいその場に座り込んでしまいました。
その時、教室に声が響きました。
「世の中ってかこんな身近に変態っているもんだな」
「清純派でおしとやかで人気あるまなみちゃんがまさかこんなことする子だと思わなかったよ」と携帯カメラを片手に入ってきました。
その人は今井君と言うクラスメイトでした。
今井君はどっちかと言うとオタク系で休み時間なんかはそうゆう系統の仲間と一緒にアニメとかマンガの話をする住む世界の違う感じで私たちの周りではどっちかと言うと嫌われてました。彼は、
「可愛かったよイク時の声も」
私は恥ずかしくて顔を下に向け涙が自然と出ました。
「おいおい泣くなよ。誰にも言わないからよ」
私はお願い言わないでと懇願しました。
「わかってるよ。でも黙るかわりに…意味わかるだろ?」
私はうつむき黙っているとそこに友達が私の名前を呼んで入ってきて今井君は私を立たせてその場を立ち去りました。
友達は私を見て泣いている理由を聞きましたが言えるわけもなくただ誤魔化しながら帰りました。次の日学校に行きたくなかったんですが休めず行きました。
すると休み時間の隙に今井君からメモが。
内容は今日放課後別館のPC室に1人でと書いてありました。
私は撮られてる以上無視するわけには行かず放課後行きました。
カーテンが閉められ薄暗い部屋に入り私は怖くなり電気をつけようと探すと声が。
「電気つけるな!バレるだろ!」
私はビクッと驚き壁に背を付けてしゃがみ込みました。
今井君はゆっくり私に近付いてきながら携帯をいじり携帯から私の声が出ました。
やっぱり動画で私のオナニーを撮られてました。
私はお願いし消してと言いましたが聞き入れてもらえず逆に
「流されたくなかったら分かるよな?抵抗すんなよ?」と私を押し倒しキスをしてきました。私は初めてのキスを奪われ涙を流し抵抗しました。しつこくキスをされ首や耳と舐められました。
とにかく気持ち悪くて吐きそうでした。
今井君はブレザーを脱ぎ私のブレザーも脱がしてきました。
またキスをしながらYシャツのボタンを外されさらにブラも荒々しく外されおっぱいを露わにされました。今井君は「デカい」とか「柔らかい」とか言いながら揉んで舐められされるがままでした。
ついには下にも手をかけ私は抵抗し脱がされないように掴みましたが興奮して息が荒い今井君が怖くてすく脱がされ股に顔を埋められ舐められました。
それでもやっぱり気持ちよくはなくひたすら気持ち悪くて腰を引いたり抵抗しました。
今井君は私のマンコをいつまでも舐め続けました。10分位立つと今井君は立ち上がりズボンをおろし薄暗かったですが明らかにでっかくなったチンチンを出しました。
私はヤメてと声を震わせながら言いましたが今井君はチンチンを私の顔に付けて「舐めろ!歯立てずに舌を絡ませろ」
私は嫌がりながら首を振りましたが動画流す、周りに言いふらすと言われ選択余地がありませんでした。
私は今井君のをくわえて舐めました。
チンチンは堅く息苦しくでさらに臭かった。
私はすぐむせてしまい口から外しました。
今井君は
「こんなんじゃ流すしかないかな」
と言い私はまた口にくわえました。
今井君は腰を動かし私の頭も無理矢理押し込んで「ハァハァ…気持ちぃ…こんな感じなんだぁ…」
と浸ってました。
私は息ができなくて苦しくて涙を流しました。
その時のど奥に熱いものが流れてきました。
今井君は息切れしながら「飲めよ!それが精子ってんだ!」
私はむせて咳をしながらそれを地面に垂らしました。
「飲めって言っただろうが!」
とまた私の口にチンチンを押し込んでまた乱暴に動かしました。
チンチンは初めは少し柔らかかったのにすぐ堅くなり私の口をいっぱいにしました。
今井君は口からチンチンを抜き
「ご主人の命令を聞けない子にはお仕置きだ!」と私を寝かせ股を開かせてきました。
私は入れるのだけはと抵抗しましたが次の瞬間激痛が体を走りました。
ヌルヌルになったチンチンは私のお尻を簡単に貫通していきました。
私は抵抗しお尻に入ってると言うと今井君は慌ててチンチンを抜きました。
私はあまりの痛みに体が動かず抵抗をできませんでした。
今井君は今度は携帯の明かりでマンコにチンチンを当ててゆっくり入れてきました。
私はまたの痛みに体をくねらせて抵抗しました。叫びながら抵抗したら口に下着を詰められ手で塞がれました。
こっちの痛みを知らずに激しく腰を動かし続けました。
私は痛すぎる初体験、好きでもない気持ち悪い奴に奪われた絶望感、思い浮かぶのは玲君の顔、汚れた私は玲君に嫌われるなど考えてるうちにどうでもよくなり声も出なくなりました。
今井君はぐったりした私を動かし横からや後ろからと入れて最後はキスしながら私の中で出してきました。
チンチンを抜きマンコから何かが垂れてるのがわかりました。
今井君はそれを写メで撮り指でかき回しました。「まなみちゃん可愛いのに処女だったんだ。」
「いい処女ビデオ撮れたよ。」
とカバンからはカメラが。
私は涙が止まりませんでした。
今井君はチンチンを拭き私のマンコも拭き
「また明日ね。来なかったり誰かに言ったら分かるよね?」
と言い帰りました。
私は涙が止まらず、マンコもお尻もヒリヒリして何かまだ入ってる感じがして動けずにいましたが起きて家に帰りお風呂で何度も洗いました。
それからの毎日は地獄でした。毎日毎日呼び出しては口やマンコ、お尻と犯されノーパンで登校しろや履いたパンティを好きな奴の机に入れろとか命令され続けました。
そんな毎日をしたら妊娠するのは当たり前で今井君に言うと連れられて援交させられて金を稼ぎ始めました。
気持ち悪い親父に生でされ3万5万のお金を手にして今井君に渡しました。
その中からのお金で中絶をしてまた妊娠したら私が援交相手に言って中絶費用出してもらったりもしました。
私はもう4回中絶してます。
妊娠出来なくなったりしそうで不安です。
それでもエッチすれば中出しだし毎日が怖くて。
死のうと思ったこともありますが玲君が頭によぎりできませんでした。
こんな汚れた私が玲君と幸せになれるわけないのは分かってます。
でも好きで忘れられなくて。
それで最近玲君が私に告白してくれました。
私はすぐ返事したかったんですができませんでした。
玲君に全て話せば嫌われるだろうし話さず付き合っても今井君が絶対に許さないと思うし。
私は付き合う付き合わないは別にして玲君の童貞を奪いました。
心から好きな人に抱かれたくて。
好きといっぱい言って玲君と一緒にイキました。
玲君には付き合おうとその時言われましたが私は大好きだけど…としか言えませんでした。
今井君の手元には初体験からの2年間分のビデオがあります。
援交の現場や私がノーパンで登校した日も。
休み時間の合間にフェラしたり入れられたりしてるところも。
こんな汚れきった私にできることは何なんでしょうか?
今現在も5回目の妊娠中です。
玲君か今井君か援交の常連の親父のうちの誰かの子だと思うんですが。
中絶はしますが今後どうしたらいいんでしょうか?
みなさんの対策法アドバイス下さい。
本当に困ってます。


隣子の目が輝きました

修羅場にしてはぬるく、他板に投下しようか悩みましたが、ここに投下します。
初投下の上、文章へたくそです。
フェイク有りのため辻褄が合わない点があるかもしれませんが、ご了承下さい。

○登場人物
私……大学近くのアパートで一人暮らしを始める
彼氏…実家住まい、学部の関係上忙しい
隣子…アパートの隣部屋に住む子持ちの女。30才前半でギャルちっくな服装をしていて香水匂いがきつい。シングルマザー。
※彼氏とは付き合って4年目。

○修羅場への流れ
・私はもともと実家からバスで大学に通っていたが、そのバスが廃線になる。
・4年生の夏休み前にアパートで一人暮らしを始める。
・そのアパートは大学の生協物件でなく、社会人も住んでいる。
・隣の部屋が修羅場の原因となる隣子だった。
・ある日隣子の部屋に男が来るらしく、子どもをむりやり預けられた。
・それ以降ご飯くれ・本くれ・玩具くれ・託児やれ(以下、隣子攻撃とする)が昼夜問わず始まる。
・大家さんに注意してもらうが効果なし。なぜかむしろ悪化。

以下本編。

隣子攻撃が悪化している中、忙しい時期が落ち着いた彼氏がようやく私のアパートに来ました。
久しぶりに会った私が疲れた顔をしているのを心配してくれ、私は涙流しながら愚痴りました。
心配して彼氏が夏休みの残り1カ月、私の部屋に住みこむことになりました。
(実家に帰るのが本当はいいんでしょうが、研究室の関係で帰省出来ませんでした)
私が大学卒業したら結婚する予定だったので、私実家&彼実家に挨拶。
いきさつを説明して1か月同棲する許可をもらい、同棲が始まりました。
(大家さんにも隣子対策で同棲を始めたと一応報告しました。)

彼氏は隣子攻撃が来ても冷静に撃退してくれ、1週間ほどでこの隣子攻撃はなくなって行きました。
彼氏とよかったね?と安堵し、残り3週間ほどの同棲生活を楽しもうと二人で祝杯(?)も挙げました(笑)

喜びも束の間、次の日私の部屋の前に隣子がいました。その時彼氏は不在で、内心ガクブルでしたが平静を装いました。
私 「こんにちは?、(部屋に)入るんで退いてもらえませn」
隣子「ひさしぶり?!最近おしゃべりしてなかったからさみしかった?☆
   ねえ、最近彼氏来てるよね?社会人?」
私 「いえ、大学生ですが」
隣子「へ?そうなんだ?。カッコイイよねv学部は?」
私 「医学部ですけど…」
この瞬間、隣子の目が輝きました。
隣子「あんないい男、あんたにはもったいないよ!!私がもらってあげる!!!ちょうだい☆」←リアルにこう言われた。

(Д)゜゜
まさか彼氏くれをされるとは思わず、頭真っ白になりました。
隣子は他にもぶっ飛んだこと言ってましたがもう頭の中に言葉が入らず、
「彼氏は絶対あげません!!他当たってください!!では!!!!」と隣子を押し退け、急いで部屋に入りました。
隣子はドアを叩いて叫んでましたが、しばらくすると諦めて帰って行きました。
学校から帰ってきた彼氏に隣子に言われたことを報告し、お互い気を付けるように話し合い、その日は寝ました。

次の日の朝、インターフォンが鳴り(たぶん7時ころだったかな?)、
インターフォンを取ると、大家さんが「ちょっと!!ドアが!!!」と焦っていました。
何事だとドア(外側)を見ると、悲惨なことになってました。
赤ペンキででかでかと書かれた「淫乱女」の文字、私が不倫&援交しているという密告(?)文、ドア付近に散乱する生ゴミ……。
初の一人暮らしで1カ月も経ってないのにこんな悪戯をされて、
私は頭真っ白になってへたり込み、冷静にその場を証拠として写真におさめる彼氏の姿をぼーっと眺めていました。
情けない話ですが私はぼーっとしていたので、ドアの掃除は大家さんと彼氏がしてくれました。

その翌日にも同じことが起き、私は落ち込んで部屋に引きこもってました。(本当情けない…)
その夜のことです。
外が騒がしく、ガンッ!バンッ!という衝撃音が聞こえてきました。
何だ?と思いドアを開けると、彼氏が飛び込んできました。えぇ!?と思っていると、彼氏はどこかに電話をしていました。
その後すぐに外で諍いが聞こえてきて、
彼氏と私、そしてなぜか隣子は別々のパトカーで警察に連れて行かれました。

警察署で聞いた彼氏・私・隣子の説明を纏めると以下の通りになります。

1.私・彼氏、隣子攻撃対策として同棲開始。
2.隣子攻撃したとき出てきた彼氏に一目惚れをする。
3.隣子、彼氏を誘惑する。
  (ex.アパートですれ違うたびに部屋に誘う、彼氏が隣子の部屋の前を通るとき下着姿で現れて誘う)
4.でも彼氏が靡かないので、「彼女に縛られてる!彼女に許可貰ったら彼氏をものにできる!」と思ったらしく、
  私に「彼氏もらってあげる、ちょうだい」発言をする。
5.でも私が彼氏を譲ると言わなかったから報復としてドアに悪戯をした。
  (隣子部屋に赤ペンキや密告文原本があった)
6.私が落ち込んで部屋から出てこなくなったので、隣子は「彼氏とヤルなら今だ!」と決意。
7.隣子部屋前を通った彼氏に話しかけるも、スルーされる。
8.そのスルーがなぜか隣子の中では「恥ずかしがってるだけ☆」と翻訳される。
9.彼氏の腕を強引に引き、部屋の中に入れようとする。
10.彼氏、必死の抵抗。
11.急いで私部屋に入り、警察に電話して説明する。
12.警察到着。彼氏が怪我しているため隣子にも事情を聞こうとするも隣子ファビョる。
13.隣子かなり抵抗し、警察官を殴る。
14.彼氏・私、隣子、警察署に連行。

隣子の言い分は、「彼氏は私(隣子)のことを想っているのにあの女(私)の束縛のせいで自分のところに来れないだけ。
私は彼氏を解放しようとしたのに、あの女のせいで!!!逮捕するならあの女!!!」らしいです。
(Д)゜゜
目玉ドコ―な発言に、警察官たちもぽかーんとなったそうです。

結局隣子は警察官を殴ったせいで逮捕。子どもは隣子実家が引き取ってました。
私の件は、私がもう隣子に会いたくないと言って示談にして、ドアの弁償と今まで隣子攻撃に費やした費用として慰謝料をいただきました。
彼氏も示談にし、怪我(脱臼&打ち身)の治療費をもらってました。

時期がかなり遅くなりましたが、ようやく5月に彼氏と結婚するので、厄落としに投下させていただきました。
長文な上、わかりにくい文章を読んでいただきありがとうございました。

同僚の人妻援交の相手は妻

「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」
隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。
こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。
その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。
 
佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。
独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。
最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。
今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。
ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。
どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。

「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」
「お前も好きだねぇ。どれ、見せてみろよ」
他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。
「この女、絶対にスキ者だぜ。金なんかどうでもいいって感じだったからな」
画像を何枚か見ていてギクリとなった。
顔はハッキリ見えないが、この胸の感じ、見たことのある服装、妻の詩織に似てないか?
「連絡取り合ってたころから言ってたんだけどよ、欲求不満で堪らなかったらしいぜ。
 部屋に入ったらすぐに抱きついてきて、すんげ?乱れるの!
 こっちも興奮しちまって3発も中出ししちまったよ!」
最後の1枚の画像にハッキリ写っていたのは妻のフェラチオ画像だった…

思わず殴りかかりそうになったが、その気持ちをグッとこらえた。
自分の嫁さんがその援交人妻だと言える訳がない。
「この女な、金渡そうと思った時に何て言ったと思う?良かったらまた会って貰えませんか?だってよ」
「お得意さんがほしかっただけじゃねえの(怒)」
「違うな。すごく気持ちよかった、お金はいいからまた会ってだと。セフレが出来ちまったよ」
「…っ!」
「お前、最近嫁さんとあまりしてないって言ってたろ?これ見て嫁さんと仲良くしろよ!」
「くっ!」
こいつまさか、相手が俺の嫁だと知ってて言ってるわけじゃないだろうな…
怒りを抑えつつ、佐々木が渡すハメ撮りビデオを震える手で受け取った。

「ねえ、あなた。今夜はお友達とお買い物に行くからこれ食べてて」
「あぁ… わかった…」
うそつけ!佐々木と会う約束してるんだろ!
夕食を作る妻の後姿を見ながら思った。

(この形のいい大きな胸を佐々木に好きに揉ませてやったのか?)
(俺が教えてやったフェラチオで何度も佐々木を起たせてやったのか?)
(そして… その子宮で3発も佐々木の精液を受け止めたのか?)
(会社帰りの俺をやさしく迎える良妻を演じながら、この女は浮気をしてやがったんだ…)

たしかに近頃はセックスもマンネリになってたよ。
だからって出会い系で、見ず知らずの男に中出しされてセフレ契約は無いだろ。
10歳年下で26歳の詩織と結婚して5年になる。
高校を卒業したころ俺と付き合いだし、処女をもらった。
清楚な雰囲気にみあって男と付き合ったことが無かった。
以来浮気することも無く、俺とのセックスでようやく声を出すようになっていた。
最近では女として成熟して、細身なのに胸や腰の張り出しが大きくなってすばらしい体型になっていた。
俺が開発したこの身体を他の男に使うなんて…
キッチンに向かう妻の後姿を見ながら暗い気持ちでいっぱいだった。

程なくして、めかしこんだ妻はいそいそと出かけていった。
止めるべきかと思ったが確たる証拠もないし、何より佐々木からもらったビデオの方が気になる。
このビデオに写っている人妻がもし本当に詩織なら、今更止めても同じ事。
既に浮気はしてしまっているのだ。

我が家に独りになったところで、さっそく例のビデオを見てみる。
いかにもラブホテルという雰囲気の室内が映し出される。
ベットに向けて据え置かれているカメラの事は、妻はまだ知らないはずだ。
暫くして佐々木が人妻を連れて入ってきた。
ここからは見えないが、部屋に入るなりキスしているみたいだ。
よほど待ち切れないらしい、なかなかベットの所まで来ない。
イライラして見ているいると、2人はようやく見える場所までやってきた。

やはりその人妻は詩織だった。
なんともう下着姿になっている。
化粧もバッチリで、最近では全く付けなくなっていた黒いスケスケの下着を身に着けていた。
その姿のまま佐々木の逸物を引っ張り出し、立たせたままフェラチオしている。
すっかり発情し切った顔で愛しそうに丁寧に舐めていた。
佐々木はその光景を俺に見えやすいように角度を変えた。

なんだそりゃ!
興奮して大きくなってきた佐々木のものは俺のものよりもはるかに大きかった!
そんなでかいもので詩織を突きまくったのか?
今まで何度もビデオを見てきたが、奴の撮影が下手だったのか大きさはよく分からなかった。
だが何度もハメ撮りしているうちに慣れてきたんだろう。
このビデオでは、佐々木のチ○コのでかさがハッキリと分かった。

あまりの巨大さに驚愕している俺をよそに、詩織はうっとりした表情で舐め上げていた。
「ああ… なんて大きいの…」
「奥さん、今日はこいつでたっぷり可愛がってあげますからね」
「ああ… ちょっと怖いけど… お願いします…」
佐々木の逸物に欲情し、しゃぶりながら自分のもいじっている。
「奥さんは本当にチ○コが好きですね」
「うふ、あなたのが大きいからよ」

興奮に潤んだ目で佐々木を見上げながら、テカテカと濡れ光る勃起へ舌を伸ばし裏筋を舐め上げる。
詩織があんなにおいしそうにチ○コをしゃぶるなんて…
普段は俺がフェラチオを求めても嫌がってしてもらえないのに。
いま目の前にいる妻は、不倫相手の足元に膝まずき、自ら奉仕をしている。
それほど佐々木とのセックスに期待しているということなのか?
休まず奉仕を続ける妻の舌使いを見ると、そう思わずにはいられなかった。

「奥さん、あそこをいじるんだったら僕が可愛がってあげますよ」
佐々木は勃起を引き抜くと、妻をベットに押し倒した。
仰向けになっている妻の隣に寄り添うと、手を股間にあてがって指先でなぞり上げる。
既に妻のあそこは潤いきっていて、佐々木の愛撫を待ち焦がれていた。
あふれ出る愛液でパンティーに淫らな染みが出来ている。
佐々木はパンティーの中に手を入れて、直接おま○こをなぶり始めた。

「ああん、いいっ、いいわ?」
パンティーの中で指が動くたびに妻の背中がビクンッと反り返る。
すでに指は膣内に侵入しているようで、グチュグチュと愛液のはじける音が聞こえてきた。
「おま○こだけじゃ物足りないんじゃないですか?」
その言葉に妻は、何も言わずに佐々木の手を取り自分の胸に押し付け、佐々木の手のひらごと乳房を揉みはじめた。
「おま○こをいじられて、オッパイが疼いてきたんですか?」
「そうなの… 強く揉んで… もっと…」

佐々木はパンティーとおそろいの黒のブラジャーを剥ぎ取ると、張りのある大きな乳房が飛び出した。
「やだ… 恥ずかしい…」
「そんな事言ってる割には随分感じてるじゃないですか。すごくきつく締め付けてきますよ」
佐々木はいやらしい言葉を言いながら、膣内に挿入している指をゆっくり抜き差しする。
「いやぁ… 駄目、そんな風にされたら私…」
妻は全身を小刻みに震わせて喘ぎ悶えた。
「この大きなもので犯されたくなったんですか?」
「ああん、分かってるんなら早くちょうだい… あそこが疼いちゃって仕方が無いの…」
「分かってます。すぐに入れてあげますから待っててください」

佐々木は備え付けのコンドームに手を出そうとしたが詩織はそれを止めた。
「中に出さないって約束してくれるならそれはいいです。それに私は生のオチン○ンが欲しいんです」
俺とする時はゴムを着けろってうるさいのに…
そんな事をしてもし妊娠したらどうするんだ?
くそっ、今から佐々木の代わりに犯してやりたい!
でも映像に向かって叫んだって仕方がない。
それにこの後だってあるのだからと、ギンギンに勃起してしまっているものを何とか我慢した。
「もし妊娠してしまったら僕の子を産んでください。そして満足させてくれない旦那に育てさせるんだ」
挿入体勢に入っていた佐々木は一気に妻の中に突っ込んだ。

「うあああっ!」
妻がわめくような声を出した。
佐々木のものが大きすぎるためなのだろうか、眉間に皺をいせて耐えるような顔をしている。
「詩織さん、見えますか? 詩織さんのおま○こがチ○コを全部呑み込んでますよ」
佐々木は妻の両脚を広げ、挿入部分を見せつけながら言う。
愛液に濡れた肉ビラが野太いチ○コを根元まで咥え込んでいるのが丸見えだ。
ひくつく粘膜が、勃起をヌチュヌチュと舐めしゃぶっている。

「ああ… オチン○ンが奥まで届いてる… ああ、まだ動かさないで」
膣が肉棒の大きさに慣れるまで辛いのか、妻は息も絶え絶えに訴えた。
だが佐々木は容赦せず、妻の腰を抱えると激しいピストンを開始する。
「いっ、いやっ!壊れちゃう!」
「壊れるわけないでしょ!ほらっ、こうされるのがいいんでしょ?」
肉棒が抜き差しされるたびにぬるぬるの肉壁が露になる。
ぱんぱんと肉と肉を打ち付けあう音が響き、太腿に愛液のしずくが飛び散っている。
佐々木はチ○コが抜け落ちる寸前まで引き抜き、また一気に奥まで突き入れる。
その度に亀頭が子宮を突き上げて、妻の背中が小刻みに震える。
円を描くように腰を動かしてグチュグチュと腰を動かすと、妻は唇をかみ締めながら声を漏らす。
「ああ… す、すごい…」
抽送が激しさを増すごとに身体の奥底から淫らな熱が湧き上がってくる。
両脚で佐々木の身体をがっしりと挟み込んで、さらに奥深く肉棒を受け入れようとしていた。
さっきまで苦しがっていたのがうそのように、自分から腰をくねらせて快感に酔いしれている。

「佐々木さんのオチン○ン、硬くて大きい…」
「旦那のチ○コはどうなんですか?これぐらい硬くて大きいんですか?」
「ああ… あの人のは小さくて、こんなに硬くないです… 比べ物にならないわ…」
人妻の夫のふがいなさを強調し、自分のものの良さを言わせる事に佐々木は喜びを得ていた。
妻は逞しい佐々木の勃起で泣かされながら、俺のチ○コが劣っていることを訴える。
ああ、そうだよ… 
俺のチ○コは佐々木のには比べ物になんてならないさ…

散々佐々木に突きまくられてるところで一度映像が途切れた。
多分テープが終わってしまったんだろう。
再開されたときには随分時間が経った後のようだった。

「ふふ、またイキましたね、詩織さん」
「ま、また… 私、イ…イカされて…」
妻が荒い呼吸を繰り返しながら答えている。
白い肌を火照らせ、全身玉のような汗まみれになり、股間を洪水のように愛液で濡らしながら。
絶頂の余韻に震えるあそこには、夫の俺のではない、佐々木の肉棒が埋め込まれている。
2人は既にかなりの回数をこなし、妻は何度もイカされているようだ。
その証拠に詩織のお尻の下のシーツはグシャグシャになってしまってて、黒いしみが驚くほど広がっている。
きっと途中から撮影を始めたのだろう。

「お、お願いです。佐々木さん、もう許して…」
「許すって… ボクは別に詩織さんの事、虐めてるつもりはありませんよ」
妻の今の絶頂に佐々木は射精しなかったらしい。
ピクピクとうごめく膣肉の感触を楽しみつつ、余裕たっぷりに答えている。

「でも、嘘ついたじゃないですか。中には出さないって言ったのに…」
すっかり手足に力が入らない妻は、蕩けた顔を泣きそうに歪めて佐々木を見上げる。
「ちゃんと中に出してもいいですかって聞いたじゃないですか」
膣内の肉棒をゆっくり抜き差ししているらしく、時折妻がフッとかアッとか言っている。
「ダメだとは言わなかったですよね。ただ、気持ちいいよ?って叫んでばかりで」
「だって… だって?」
「1発目が出されたときイッちゃいましたよね。中出しされたってのに」
「そ、それはそうだけど…」
「旦那さんに謝らないといけないんじゃないですか?浮気して中出しされた事」
「ごめんなさい… 私、あなた以外の人に中で出されてしまいました…」
何回もイカされた妻の身体は、しゃべるだけで甘い快感を呼び起こし、その声が震えてしまっている。

「今日はずっと詩織さんの中に出しますからね」
佐々木は詩織の浮気を弱みに使って、再びピストンを開始した。
「そ、そんな… ずっとなんて… ああっ!ま、また動いてっ!」
膣奥にズンッと肉棒のうねりを感じて、僅かに収まっていた性感が跳ね上がる。
「んん?っ!お願いっ!ちょ、ちょっと休ませてっ!」
度重なる絶頂でトロトロに蕩けた膣内を、いまだ硬さを保ったままの剛直が行き来する。

「な、何回もイッたから私の中が敏感になってるの… だから休ませてっ!」
「おま○こが敏感になってるから止めてといわれて止める男はいませんよ」
佐々木は当然の言葉を言いながら、その敏感になった妻の膣内を亀頭で執拗にこすり上げる。
肉と肉が絡み合い、ジュブッ、ジュブッという卑猥な音を鳴らしながら愛液が飛び散っている。
佐々木はさらに詩織の身体を下から突き上げ、射精直前の肉棒で膣内上部をこすり上げた。
「ああっ!そこすごい敏感なの!ダメッ、またイッちゃぅ?!」
髪を振り乱してよがる妻の体が、ググッと弓なりに反っていく。

「僕のチ○コじゃなきゃダメなんですよね。このくらいのチ○コじゃなきゃ奥さんは満足出来ないんでしょ」
「そ、そうなの… 佐々木さんの大きなオチン○ンでないと、詩織… 満足できないの!」
「詩織さんの子宮に精液を流し込んでもいいですか?」
「ほっ、欲しいです。佐々木さんの精液を私の中に注ぎこんでっ!」
「今日は安全日じゃないんでしょ。僕の濃いの受け止めたら妊娠しちゃいますよ。」
「子供できてもかまわないっ、私の中に出してちょうだいっ!」
妻が佐々木に涙を浮かべながら懇願している。
だらしなく両脚を広げた体勢で佐々木の肉棒に貫かれながら、俺の妻が中出しをねだっている。
「ううっ、出ますっ!詩織さんもいって下さいっ!」
「来てっ!私の中にいっぱい出してっ!」
佐々木が抽送のスピードを上げて叫ぶと妻は中出しを懇願した。

佐々木はぐうっと低くうめきながら、最後の一撃をずぶっと膣奥に抉り込む。
妻の頭がガクンと後に倒れ、なすすべもなく開いた口からは絶叫に近い悲鳴が響いた。
言葉にならない悲鳴を繰り返し、詩織は逃げようのない絶頂をに身体をよじっている。
妻が背中を弓なりに反らせた瞬間、佐々木の肉棒が膣内でビクンと痙攣した。
「いくっ、いっちゃうっ!」
次の瞬間、妻の中に熱い白濁液が迸った。
佐々木のチ○コが痙攣するのに合わせて尻肉がビクッビクッとすぼまる。
俺の妻に独身で精液を溜め込んでいる佐々木の大量の射精が打ち込まれてる。

気持ち良さそうな佐々木と詩織の顔を見ると、嫉妬心がこみ上げてきて堪らなかった。
「やっぱ、イッてるときの詩織さんのおま○こは最高ですよ」
佐々木は妻のキュッキュッと脈打つ膣肉の締め付けを味わいながら、またも体内に放っていた。
「あぁ… また中に出されてる… 熱いのが入ってきちゃう…」
快感で涙と涎をたらしながら、詩織はろれつの回らない声でつぶやいている。
もちろん膣口からは、それ以上にだらしなく絶頂のヨガリ汁がダラダラと流れていた。

普段の生活で相手がいなく、精力の有り余っている佐々木はこれくらい射精しただけでは満足できないようだ。
2度の射精でも全く衰えない性欲を、妻は身体の中で感じたようだ。
「そんな… まだそんなに大きい… 佐々木さん、おかしいですよ」
「旦那さんとは違いますからね。それに詩織さんの身体がボクを興奮させるんです」
一度膣内から引き抜かれた長大な肉棒が、精液と愛液に濡れて淫らに光る。
大きく反り返る竿の先の巨大な亀頭が、まるで獲物を狙う大蛇のように詩織を睨みつけている。

「こわい… 何回したら満足してくれるの?このオチン○ン…」
「さあ、何回でしょうね?取り合えずまた入れちゃいますよ」
そう答えると愛液と精液でテカッた肉棒を、完全に蕩け切ってしまってる割れ目にあてがう。
「やだっ… もう入れないで! 私おかしくなっちゃう!」
挿入されたら最後、身体は否応なしに反応してしまうのだろう。
だが、その拒む姿こそがどうしようもなく男を興奮させてしまう事を詩織は知らない。

「たまらないなあ、詩織さん。後何回したら僕の女になりますって言ってくれるんですかね」
「そんな事言いません。絶対言わないですから、あっ、ああっ!」
その願いも虚しく佐々木の逞しい剛直が、妻の熟れきった肉壷にねじ込まれた。
くくっと切なそうに声を震わせる詩織。
だが身体の方は、亀頭が膣口を広げた瞬間、キュッキュッと震えて嬉しそうに吸い込み始める。
巨大な肉棒をたっぷりと包み込み、収縮しながら愛液を垂れ流す淫らな体。
自分の身体が自分のものでなくなる恐怖におびえつつ、妻は心のどこかでその快楽を受け入れようとしているようにも見えた。

佐々木はぐったりとしている妻の腰を掴むと再び猛然と貫き始める。
なんてやつだ、2回も射精したばかりだというのに…
俺は佐々木の、まるで暴風が吹き荒れているかのような荒々しいセックスに圧倒された。
とてもあんな真似は出来ない…
佐々木に対して妻を寝取られている嫉妬とともに、男としての敗北を感じずに入られなかった。
「これ以上イカせないでぇっ!私、もう戻れなくなっちゃうっ!許して…」
「もうとっくに戻れませんよ。旦那さんを裏切って僕とおま○こしてるあなたはねっ!」
佐々木は妻の身体だけでなく心までも犯すように、俺とは比べ物にならない激しさで膣内をかき回す。
その肉ピストンを半狂乱になりながら悶え受け止める詩織。
妻の身体が何度もビクビクッと跳ね上がる。
映像からは膣内がキュッと膣壁を引き絞り、脈打つ肉棒を根元から絡みとっているのが見える。

「あっ、あっ、お、おま○こがまた変になってきてるっ!だめ?!」
「くっ… 奥さん、おま○こ名器過ぎますよ…」
ぬめる膣壁に裏筋を執拗にこすられて、佐々木がさすがに弱音を吐く。
「名器とか言わないで。そんなの分からない… あそこが勝手にそうなってるの!」
まだ幾分か幼さを残す美貌をグシャグシャに歪ませて、詩織が泣きながら喘ぐ。
上になったり下になったり、色々な体位で妻の身体を犯す佐々木。
好き放題に身体を楽しまれている間、妻は何度も絶頂を味わされていた。

「何回出してもおさまらない。奥さんの身体、今まで出一番素敵です」
そんな佐々木の賞賛の声に返答することも出来ず、妻はただただ喘いでいるばかり。
そんな奴も、もう限界が近いようだ。
少し前からつらそうなアエギを上げながらピストンを続けている。
射精寸前の下半身をピクピク震わせながら、なおも妻を追い込もうと大きなグラインドを続けていた。
極限まで敏感になった膣肉で、肉棒の震えを感じ取り、妻の腰がガクンガクンとくねり始める。

「あ、ああああ… またイキそう… ダメなのに… い、いくっ!」
「くおおっ、出るっっ!」
男を求めて貪欲にうねる膣肉に、佐々木は衝動を抑えきれず精液をぶちまける。
バックの体勢で後から激しく貫かれて、息も絶え絶えな詩織は佐々木の射精を敏感すぎる膣内で受け止めた。
「いや?ん… オチン○ンがおま○この中でビクビク暴れてるぅ?」

射精の瞬間、妻の尻に腰を密着させて最奥に打ち放たれる同僚の精液。
俺以外の男の射精を子宮に受け止める妻の身体は、ビュッビュッと放たれる毎に痙攣を繰り返している。
ビデオの中のでっぷりと肥えた佐々木に、後から受精されている妻の裸身は美しかった。
まさに美女と野獣。
醜い野獣に犯される美しい妻を、目を皿のようにさせて見つめている俺は何なんだ?
ビデオの中の2人の絶頂と同時に、手も触れていないのにズボンの中の俺のチ○コが爆発した。

間歇発作もおさまり、ふうっとため息を漏らした佐々木が、硬いままであろう肉棒で膣内をこね回す。
「はあ?ん、グルグルまわしちゃダメよ?。敏感になりすぎてるの…」
3回連続の膣内射精で腰が立たなくなっている妻が、恨めしそうに同僚を見つめている。
そしてぬぽっと引き抜かれた膣口からは、勢いよくゼリー状の濃い精液が飛び出した。

「はあ、はあ…」
妻はまだ放心状態で、緩んだ膣口から白濁汁が垂れてベットを汚しているのも気付いていない。
膣内にまだ残っていた精液がゴプッと生々しい音を立てて妻の体内から溢れるのが見えた。
そんな詩織を放置して、シャワーから戻ってきた佐々木は妻に約束をさせている。
「もう戻れない… こんなの知っちゃったらもう戻れないよ…」
「なら、またボクと会いませんか?今度も奥さんの事を狂わせて上げますよ」
「今度もこんなにしてくれる…」

妻がぼやけた視線でカメラの方を見つめている。
その顔は、俺には一度も見せたことのない淫らでスケベな人妻の顔だった。
「良かったらまた会ってくれませんか?お金はいいですから…」
「お金はいいって…、セックスフレンドとしてって事でいいですか?」
「はい… すごく気持ちよかった。もっと佐々木さんにエッチな事して欲しいの。
 あの人とでは満足できなくなって、こうやっていろんな人と出会ってたけど、どれも大したことはなかったの。
 でも、今日初めて、本当の喜びを感じることができたわ」
そう言って微笑む詩織の笑顔でビデオは終わった。



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