萌え体験談

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援助交際

地味な女の子のスピーチ

そろそろ雑談乙って言われそうな流れだから10年経ってるし時効だろうと投下。

当時、働いてた会社にA子という美人だけど仕事は全くしない社員が居た。
性格も自己中で高飛車だったので部署内でも男女問わず嫌われてた。
そのA子が結婚する事になったという。相手は他部署の営業マン。
はっきり言って結婚式に出席したくなかったが、上司が出席するというので
仕方なく同じ部署の社員は強制参加。
A子の性格を現す様にA子側の列席者は両親を除けば会社関係者とただひとり学生時代からの友人だというB子のみ。
B子は、A子とは対照的に地味な感じの女性でA子にも友達居たのかという感じだった。

結婚式自体は、退屈にセオリー通りに進行。
ブーケトスで誰も欲しがらず床に落ちたブーケをB子が拾ったりしてたくらい。
とりあえず一通りの催しが終わって、司会者が「A子さんの親友のB子さんのスピーチです」と紹介。
此処から不幸の式に発展。

B子はA子とは本当に対照的に地味な感じの子。
疎らな拍手の中、B子のスピーチが始った。

「A子とは高校時代からの友達です。私は高校生の頃から今日のこの日を楽しみにしてました」

「私はA子の奴隷として今まで生きてきました。私の初体験はA子にやらされた援交でした」

「私の初体験は5万円でA子に奪われました。逆らうと容赦なく殴られて蹴られて、裸にされた写真をばらまくぞと脅されました」

「A子の金蔓としての関係は大学生になるまで続きました。A子も援交してました」

会場は水を打ったようにシーン。高砂のA子呆然。
会場の人がB子にスピーチを止めるように声を掛けるもB子止まらず。

彼氏を寝取られた事や風俗で働かされた事まで暴露。
途中から高砂のA子が「ウソよー!!!」と絶叫。
挙句にB子は、トドメと言わんばかりにボイスレコーダーをオン。
マイクからはA子とB子の電話のやり取りらしいものが。
内容は、A子が妊娠した事。父親は、当時の部署の上司だという事。
でも既婚者だし出世もしなそうな上司に見切りをつけて、二股掛けてた新郎と結婚するという内容。

上司は奥さんと一緒に出席してたので大パニック。
新郎真っ青。新婦(A子)絶叫。
B子、慌てた会場係に両脇抱えられて退場。
A子の両親放心。新郎の両親真っ赤。

そこからは、もう結婚式って雰囲気でもなく新郎両親がA子に詰め寄って破断だ!って叫んだり
まさに修羅場。
披露宴終了を待たずにご祝儀返されて解散。

その後、B子の言ってた事は事実で当たり前だがA子破談。
上司離婚で地方の窓際族に左遷。新郎退社。

めでたい席で一気に色々な人が不幸になった伝説として10年経っても語り草になってる。
とりあえず時効だろうから、投下してみた。
長文すまそ。

新郎は気の毒だったけど、他人の子供の親にさせられずに済んでよかった。

円光相手のjkとヤって助けて付き合って最後は振られる話

定職についた20代の話。

俺は出会い系にはまってしまった。きっかけはもう覚えてないが、性欲が強かったから、ってことで

出会い系でも俺がはまったのは円光だ。つまりお金渡してやるってことね。つまり売春です。

はまりました。そんな多くはないんだけど、実際に会うまでいくことの方が圧倒的に少ないんだけど、メールのやりとりとかも楽しくて仕方なかった

1番最初に会った子は22ぐらいだったかな。3万でホテル行きました。行為はノーマルです。もちろんゴムつけました。あった子とのことは今でもはっきり覚えてる。

その子には最終的にバックでいきました。
んで、その子その場に横になってよく見るとちょっと泣いてました。

あ、後悔してんのかなと思って少し興奮しました。そう私は生粋のドSなのです。普通にナンパや付き合ってやるというより、女を買うということに燃えました。最低ですね。

まあもう時効はとっくに過ぎてるんでいいです。

そんな中、ある時1人の子に会いました。
名前はAにしますか。

メールでいつものようにやりとりしました。

俺「何歳?」
A「18です」
俺「えっ?高校生?」
A「はい」

そう高校生と名乗るのです。もちろんそれまでも高校生が引っかかることは多々ありました。ただ、それなりの職についています。

もし逮捕されたら間違いなく新聞に載るし2チャンでもスレが立つでしょう。なので絶対18歳未満とはやらないように細心の注意を払っていました。

疑わしければ身分証を会った時に見せてもらうようにしました。それで大抵は「信じてくれないならいい」とか言って去っていきました。

メールだけの円光相手何て信じれる訳ないでしょう。

そんな訳でAにもいつものように対高校生マニュアルで望みました。

俺「本当に18?。じゃあ会った時に身分証見せてくれない?」

A「わかりました」

俺(いいんだ)

俺「じゃあいいよ会おう」

A「はい」

こうして会うことになりました。

もちろん、すんなり会う訳ではないです。その前に何度もメールのやりとりをします。いつ会うか、金額条件、プレイの内容などなど。

そして必ず会う前に写メをもらってました。写メなしとは絶対会いませんでした。Aからも写メを貰いました。

俺「か、かわいい」

ショートカットで芸能人でいうと相武紗季みたいな感じでした。相武紗季の方がかわいいけど、負けない可愛さがありました。

Aからは写メを2枚貰いました。
話がうますぎるからです。うますぎる話の時は慎重になりました。美人局、業者の偽物の写メなんてザラです。

俺は出会い系円光のプロでした。ノウハウを本にすればバカ売れで印税で一生食べていけるでしょう。

写メを2枚貰いましたが2枚ともAでした。

もちろんそれ以外にも判断材料は多々あったのですが、それは端折ります。とにかくAはガチだと。そして18才なら捕まらない。これは会いたい。

俺「じゃあ会おうよ」

A「わかりました」

俺「5k多く出すから制服持ってきてほしい」

A「制服ですか、、、わかりました」

そうです。制服が大好きだったのです。特に女子高生はたまりません。今はそんなでもないですがあの当時は、女子高生熱は半端ありませんでした。

こうしてAと待ち合わせして会うことになりました。忘れもしない日曜日のお昼時、街中で待ち合わせしました。

初対面の時が1番緊張します。ただこの緊張感が大好きでした。何度も奇跡の写メを送ってきた妖怪達を顔見てブッチもしました。こちらの写メは送らないので向こうはこっちの顔を知りません。

そしてAとの待ち合わせ場所。そこには写メと同じショートカットのかわいいけどAがいました。

俺「やあ」

Aペコリ

俺「じゃあ行こうか」

黙って少し後ろをついてくるA
この時すでにギンギンでした。

少し歩いて人通りが少なくなってくるとAは学生証を見せてくれました。そこには学校名、名前全部ありました。この子は頭が少し弱いのかなとその時は思いました。

確かに18才の高校生です。これなら捕まらない。ホテルを真っ直ぐ目指しました。

ホテルにつきお金を渡しました。
35kです。これは円光の相場としては高い方です。普通は10kとか15kです。

ただ必ず30kは渡しました。それは高い方が色々こちらの要求が通ること、当時お金にはそんな困ってなかったこと、あと10kとかいくらなんでも女の子がかわいそうだろと思ってたことなどがあります。

渡すとAはトイレに入り制服に着替えに行きました。待ってる間のそわそわ感は何とも言えません。

Aがトイレから出てきました。セーラー服でした。スカートは折って膝上にしていました。当時も今風です。で、生足に靴下は履いていませんでした。それは当時の俺にとって度ストライクでした。

そうです。俺は変態なのです。

ソファに隣どうしに座り俯くA

俺「いいの?」

そう聞くとAはコクンと下を向いたまま頷きました。

Aの肩を抱いてゆっくり引き寄せるとそのまま体を預けてきました。するとAの胸元からチラッと白いブラが見えました。

それで理性も吹っ飛びました。

そのまま顔をあげさせキスをしました。
Aは目をつむったままです。唇を堪能した後は舌を入れました。すると向こうも舌を出して来ました。

そのまま唾液の交換を続けた後、制服の上から胸を触りました。

Aの喘ぎ声は大きくありませんでした。
「あっ、はっ」と吐息にも近い無声音で喘ぐA
もう興奮は絶頂でした。

キスをしながら上の制服の横のチャックを上げてブラを露わにします。ブラの上から十分胸を堪能した後でブラを上に巻くし上げました。

綺麗な乳房でした。胸は乳輪と乳首で8割決まるが持論でしたが、そんな乳輪乳首マニアの俺も合格の綺麗でデカくない乳輪乳首でした。

ここで手で乳首を立たせた後、初めてキスをやめ、口で乳首を攻めました。

そして右の乳首を口で左の乳首を右手で攻め、
左手をAの股間にやりました。

Aはすでに濡れていました。パンツの上からもわかるくらいびしょ濡れでした。

しばらくそのまま3点攻めを続けた後、ついに下を中心に責めることにしました。

Aはソファに座ったままで俺はソファから降りて床に座り、Aの股間を拝みました。
スカートが捲れて見えるパンツは白でした。
しばらくパンツの上から手で責めた後は、パンツを横にずらして、生殖器を拝みました。

こちらも綺麗なピンク色をしていました。
手で責め、口で責めを繰り返しパンツを脱がしました。

「パンツは脱がせどスカートは脱すな。」
これは当時の座右の銘でした。

そのまま下を十分に攻めた後、
次はAにしてもらうことにしました。
その場に立ち上がりました。

この時点で俺は服は一枚も脱いでません。
Aは制服は着てはいますがはだけて大事なとこは全て丸みえです。

俺「ズボン脱がせて」

Aに頼みました。Aは逆らえません。何故なら俺がAを買ったからです。そんなことにを思うと余計興奮しました。

そうです。俺はゲスな人間なのです。

Aは演技なのかわかりませんが少し震えながら俺のベルトに手をかけました。そしてベルトを外しズボンをおろしました。

俺は柄パンを履いてましたが、そこからでもわかるぐらいギンギンでした。

俺「パンツもおろして」
私は頼みました。

Aはゆっくりとパンツを脱がしました。
すると元気な愚息が顔を出しました。

俺「舐めて」

お願いしました。Aはソファに座っているのでちょうど股間が顔にきます。

Aは愚息を手で持ちゆっくりと口に含みました。

ゆっくり動かしながら愚息をあやしてくれます。正直気持ちよさはそれほどではなかったけど、支配感は最高でした。最低ですね。

しばらく続けた後、Aをベットに移動させて四つん這いにさせました。四つん這いにしてスカートを少し捲しあげAの生殖器をさらに攻めました。

しばらくして聞きました。

俺「入れていい?」

Aが頷くのがわかりました。そして
A「つけて下さい」
と言いました。

俺「わかった」
と言い、ゴムをつけてバックのまま入れました。

俺は当時早漏でした。いや、今もシチュエーションによっては早いですが。

ただこの日は違いました。何故なら自宅を出る直前に1回抜いて来てます。

腰を振ってもまだ大丈夫。よしよし。行ける。
俺はゆっくり動かしました。
Aは相変わらず吐息のような声を出してます。

バックでした後は、正常位になりました。
そしてAの感じてる顔を見ながら果てました。

終わってホテルを後にしAと別れました。
そしてその子とは終わったはずでした。

ところが次の週の日曜日にメールが来ました。
Aから会いたいと。俺は同じ子とは二度と会わないようにしてたんですが、Aは特別だったので会うことにしました。

まあ2回目も同じです。

最初とは違うホテルへ行き、35k渡してやりました。この時は制服持って来てなかったです。

2回目の内容は端折ります。

そして事が終わってベットで横になってるとAが話かけて来ます。あまり自分からは喋らない子だったので珍しいことでした。

A「あの、くっついてもいいですか?」

俺「はい?」

A「くっついてもいいですか?」

小さな声で曇りながらAは言いました。

俺「あ、いいよ」
俺は何の気なしに言いました。するとAは俺の胸に顔をうずめ抱きついて来ました。

この時俺はAの頭に手をやり抱きしめるような形になりました。

この時は、行為が終わった後なので二人とも裸でした。

なので抱きついてるとき愚息が再び目覚めんとしてるのを感じて必死に抑えようとしてました。
別に円光なんだし目覚めてもいいはずなんだけど、何故かそうしてました。

俺(やばい、立ってきた。抑えるんだ。抑えなければ、そうだ!死んだおばあちゃんの事を考えよう。一緒にお風呂入った時、乳垂れてたなー)

A「グスン、グスン」

俺(あれ?この子泣いてない?何で?今頃後悔?)

俺「どうしたの?」

見るとAは大泣きでした。涙でシーツビショビショってぐらい泣いてました?

俺「ごめん。なんか嫌なことした?」

Aは首を降るばかりでした。

しばらく何もしゃべらないAのグスングスンだけが部屋に響く時間が過ぎました。

するとAは言いました。
A「来週もまた会ってくれませんか?」

俺「え?来週も?」

A「無理ですか?」

俺「いや、無理じゃないけど‥」

Aと2週続けて会ってAには70k渡してます。
また会いたいってこの子はどんだけお金欲しいんだ?

俺「何でそんなお金必要なの?」

俺は聞きました。俺は円光相手の事情などには全く興味がありませんでした。これまで一度もプライベートな内容は聞いたきとはありません。ただ、この時は聞いてしまいました。

なかなか喋ってくれませんでしたが、俺はさらに追求はせずに、ただ待っていました。

こういう時は待つベキなんだ!なんて心で考えていたから結構冷静だったんだと思います。

A「実は‥」
しばらくしてAはしゃべり出しました。

要約すると

Aはナンパで知り合った20代男と付き合う。
その彼氏に処女を捧げる。彼氏が借金があり困ってAに円光をお願い。そして今も正に絶賛円光中でお金稼いでる真っ最中って感じ。

ただ、実際はやったはいいけどお金ないとか言ってやり逃げされたり、半ば無理やり生で入れて中出しされたり嫌な思いもいっぱいしてるとの事。

まあ円光の時点で十分嫌な思いだけども

そんな中で俺に会った訳です。

俺は今までで1番お金をくれた(しかも先払い)、ゴムもつけてくれる、帰りの交通費くれる云々

俺があまりに優しくて泣いていたという訳です。

そんな感じの事を言われてまず思ったのが、
俺も他の円光男も変わらないということでした。

女を買うという意味では全く同じですね。所詮同じ穴のムジナです。

ただ、これを聞いて俺はこの子を何とかしたいと思ってしまいました。

俺は自分で言うのも何だが、かなりクズな人間です。平気で人の不幸も笑えるし、私利私欲の為に他人を蹴をとすことも簡単に出来ます。所詮、

人間は皆そんなもんだと思ってる節があります。だってアフリカには今にも死にそうな子供がいるのにブランドのバックや服を欲しがる何てエゴでしょ?

だから俺は学生の頃からアフリカの子供何て勝手に死ねばいいんだとかよく言ってました。おかげで周りにひどーいとか言われて友達もほとんどいません。でもそんな奴と友達になりたくないからどうでみいいんだけど。

俺の大学はその県で1番出来る大学だった。だから男は合コンすれば持てるし、何か勘違い野郎が多かった。討論の授業とかでは自分達がいかに社会に貢献できるか、困ってる人を助けるかを何の疑問もなく延々議論するの。

死ねと思ったね。お前らの助けなんかいらんと思ったし。いわゆるエリートだから勘違いするんだと思う。ただ、そこでは間違いなく俺の方が異端児だった。

えっとつまりそんなクズな俺ですが、Aのことは何とかしたいと思ってしまいました。そんな自分にビックリです。

ちょっとAと円光して金払わなかった奴とか中出ししたやつとかに怒りも感じました。

自分勝手だよね。自分も円光しといて。でもそれでいいんです。自分勝手に生きればいいんです。それが俺の生き方です。

なにでこの時も自分の思うままにAを助けようと思いました。

聞くとAはこれまでに20人以上の人と会って、稼いだお金は全て彼氏に渡してるそうです。

そんなことってあるのか?と流石に少しAを疑いましたが、ちょっと頭弱いしそこをつけ込まれたんだと思いました。

俺「彼氏の事好きなの?」

A「わかんない」

俺「じゃあ何で付き合ってるの?」

A「うーん‥」

聞けば女友達と二人でいる時に2人組の男ナンパにあって遊んで男女2ー2で別れて友達の方はすぐ帰ったらそうですが、Aは断りきれずにそのままホテル行ってその日の内に付き合うことになったそうです。

馬鹿すぎる‥。でも今時の子はそんなもんかもなとも思いました。

俺「彼氏と別れなよ。」

A「でも‥。」

俺「これ以上円光何てしたくないでしょ?」

A「うん‥。」

俺「じゃあやめなよ。ダメだよこんな事やっちゃ」

何と言う事でしょう。Aの体を2回も存分に楽しんだ人間が円光をするなと解いています。その姿はまるでアグネスの様に矛盾に満ちています。

俺はAを説得しました。

俺はそもそも彼氏には恐らく借金はないと踏んでいました。それに売春をさせる行為が違法だと言う事も知っていました。

つまりAがKさつに垂れ込めば一件落着です。しかしAはそれは絶対に嫌だと言いました。親に円光の事実がバレるからです。

まあそうだろうな

俺が直接行くしかないか‥。

そうです。円光させた相手vs円光した人間の直接対決です。こんなゲスな戦いは他では見れません。テレビではいつも正義vs悪が横行していますが、現実社会は違います。

いつも戦いはどっちも悪なのです。正義は決して戦いません。正義は常に傍観者です。ただ今回はどっちの悪もレベルが低いだけです。

俺はAの新しい彼氏のふりをすることにしました。そして会って直接別れさせる事にしました。

その日は彼氏とは会うことはできないとのことで、会う時に一緒に行ってナシをつけることにしました。

それから数日後、Aからメールが来ました。お金を渡す為に会うとのことでした。

その日は仕事だったので19時に待ち合わせをする様頼みました。ファミレスで待ち合わせすることしました。

ちょっと前にAと俺は近くで落ち合い、一緒にファミレスに行きました。その日は仕事帰りだったのでスーツを来ていました。Aは普通に私服でした。

先にファミレスに付き待っていると10分ぐらい遅れて彼氏が来ました。典型的なDQNでした。
髪は金髪、服はチャラい。背は俺より10cm以上高く、ケンカでは100%負けるなって感じです。

彼氏「よお。これだれ?」

来てそうそう俺をこれあつかいです。
さすがDQN。
こういう奴とは無縁の世界を歩んで来たので、少し足はブルってました。

俺「Aの彼氏だけど」

彼氏「ああっ?てめ何言ってんの?」

ファミレスだからか声抑えているが、凄む凄む。何だ?この生き物は?

俺「まあ座れよ」

そういうと、デカイ音を立てて椅子を引きドカっと座りました。

彼氏「おいA。どういうことだよこれはよ」

Aには前持って何もしゃべるなと言ってありました。それは、俺が描いた構想通りにしたかったことと、Aから俺が円光相手と口を滑るのを防ぐ為です。

そうです。こういう用意周到さは完璧です。勉強して悪知恵ばかりつけました。

何も言わないA。苛立つ彼氏。

彼氏「おい、何とか言えや」

俺「うるせえなお前少し黙れよ」

彼氏「ああ?お前何俺にお前とか言っちゃってんの?舐めてんの?」

いや、お前もお前って言ってるじゃん。俺は心の中で呟いて思わず笑ってしまいました。

彼氏「何笑ってんだコラ!」

もうファミレスじゃなかったら多分殴られてるであろう勢いでキレてます。

俺「お前さ。Aに円光させてんだろ?」

彼氏「ああっ?知らねーよ」

俺「嘘つくなよ。Aから聞いたぞ」

彼氏「ああ?どこにそんな証拠あんだよ?殺すぞコラ」

殺人予告来ました。しかし証拠がないのは事実です。Aにも彼氏とのメールを見せて貰ったが、金や円光の話は一切されてない。待ち合わせだったり時間だったりだけ。彼氏も証拠残さない様にしてたんでしょう。馬鹿の癖に悪知恵だけは働く。

俺「お前借金あるってAに言ってたみたいだけど、そんなの嘘だろ。調べさせて貰ったけど借金何てねーよな?」

彼氏「ああ?」

これは嘘です。まあ賭けみたいなもんでしたが、着てる服やネックレスなどやここに来た感じなどからも借金がある様に見えませんでした。

しかも、ファミレスに入ってくる感じも借金を返す金をもらいに来てるやつの態度じゃないと直感で思いました。何ていうか余裕があるていうか

人間観察は結構得意なので自信がありました。

彼氏「調べるってんなこと出来る訳ねーだろ。嘘つくなや」

明らかに動揺した彼氏を見て嘘だと確信しました。そして俺は名刺を出しました。

俺「あ、初めに名乗るの忘れてたけど私はこういうものです」

◯◯法律事務所
山田隆

もちろん仮名ですが、この名刺は大学の同期のものでした。首席で大学を出て卒業同時に弁護士資格とって直ぐに某事務所から年俸2000万円でスカウトされたエリートです。

何故かこいつとは大学時代から馬が会ってよく飲みに言ってた数少ない友人でした。そいつの名刺を拝借しました。

もちろんネットなどで顔がばれないのは調査済み。

彼氏「嘘つくんじゃねーぞコラ!ああ?」

など必死で虚勢をはっていましたが、顔が明らかに青ざめて行ったのを見て確信しました。

勝った。

あとは、俺のワンマンステージでした。

俺「君がやってるのは売春防止法違反で懲役?で?で」

と一夜漬けの法律知識で幕したてました。
そして最後に

俺「じゃあ警察行こうか」

彼氏「待って下さい。それだけは勘弁して下さい。」

俺「は?だって彼女はこんなに傷ついたんだよ(俺も傷つけたけど)。その代償は払うべきじゃない」

彼氏「はい。でも勘弁して下さい。俺今度子供が生まれるんです」

A&俺「は?」

聞けば彼氏はAとは別に付き合ってる女がいて、子供が出来て結婚の予定。職も今探し中だけど見つからない。そこで出産までの費用をAに稼いで貰おうと企んだっこと。

もうね。クズの俺も流石にこの時は辛かったです。

隣のAをみると目に涙貯めて必死に堪えてるんです。俺を含め男にいい様に遊ばれて嫌な思いをいっぱいして、さぞ辛いでしょう。

生きてて罪悪感を始めて感じた瞬間でした。

円光ダメとか、人格者はきっとコンコンとおっしゃるんでしょうが、何のリアルもありませんね。そんな正義の言葉はね、悪には届かないんですよ。だって正義は傍観者だもん。この時のAの涙以上の言葉を俺は知りません。

俺「じゃあ示談にしてやる」

俺はもっともらしい言葉を吐いて彼氏に言いました。

俺「今日中に100万払え」

今日中に蹴りをつけたかったのは、後日だと色々知恵をつけられるのが嫌だったし。俺も身分を偽ってるから。

彼氏「そんな金ありません」

俺「じゃあ作れや!!」

何の事はなく、Aから貰った金も全部使ったんだと。生活費とか言ってたがどうだか。

俺は彼氏と二人で無人くんへ急いだ。
俺「逃げたら速攻警察行く」
と脅してたから大人しくついてきた。で、彼氏の借り入れ限度目一杯借りさせた。

サラ金何て初めて入ったんだが、フリーターでも50万借りれた。闇金じゃないのにビックリって感じ。

それを受け取ってそこで彼氏にはAの連絡先を携帯から消去させて別れた。

俺はファミレスに戻りAの元へ。

俺「はい。50万」

全部Aに渡した。最初は受け取らなかったけど、貯金しとけって命令して強引に渡した。

Aに50万渡した日から数日後のある日、再びAから夜に電話がかかってきました。

「もしもし」

「‥‥」

「A?どうした?」

「‥うん。なんか電話しちゃった‥元気かなと思って‥」

そういうAの方が明らかに元気がない。少し話してピンときました。

Aがおかしくなってる

当然です。それだけの事がありました。18才の女子高生が受け入れるにはとても辛すぎです。

「A、明日会えるかい?仕事早く切り上げるから会おう」

そう言うと次の日の夜に待ち合わせをしました。

仕事が終わって待ち合わせの場所に行く。
街の中心街のみんなが待ち合わせによく使う場所。まあハチ公前みたいなとこ。

Aは先にそこで待っていた。

「お待たせ」

「うん」

学校帰りなのか制服にコートを羽織っていた。Aを見て驚いた。げっそりと痩せていた。何より顔の表情が全然違う。暗くまるで今までのAとは別人だった。

うっ、これはヤバイ。

「とっとにかく行こうか」

俺はAを連れて歩いた。どこ行こうか‥。
俺は自分のマンションへAを連れて行った。

ちなみにこの時までAには本名も伝えていなかった。俺のプライベートはほとんどAは知らなかった。

部屋へ入れるとAを座らせた。

温かいお茶を入れ、Aに差し出した。

Aは座って俯いたままだった。

長い沈黙が流れる。

「急にごめんなさい。」
Aがポツリと言った。

「ん。大丈夫だよ」

「うん。ありがとう。」

「うん」

また沈黙が流れる。

「大丈夫かい?」

そう言うとAの隣に俺は座った。

するとAは俺の胸にそっと持たれかかり抱きついてきた。

俺もAを抱き、頭を撫ながら言った。

「大丈夫だから、大丈夫だよ」

俺はそれ以外は何も言わかった。

しばらくそうして、俺はAとキスをした。
唇と唇が重なる。寂しさを紛らわすための哀しいキスだった。

その日からAと俺は付き合う事になった。

本名、仕事などを打ち明け、マンションの合鍵を渡した。

Aは完全には壊れてはいなかった。だが、壊れかけているのは明白だった。年頃の女の子で両親ともあまり仲良くなく、Aは一人だった。

俺にもAをこんな風にした責任はあった。俺が支えるしかないと思った。

実は正式な彼女というのはAが初めてだった。

俺は懸命にAを支えた。Aからのメールや電話にも例えどんなに仕事で疲れていようがAの満足するまで遅くまでつきあった。

休みの日はしょっちゅうデートをした。
買い物に行き、美味しい物を食べ、映画を見に行き、いろんな処へ行った。

そのかいあってか、Aは次第に元気を取り戻していった。

Aは本当は、面白くとても明るい女の子だった。
俺の冗談にも笑って返してくれる子だという事を付き合って初めて知った。

前にも書いたけどAはとても可愛いかった。
相武紗季によく似ていた。高校でもとてもよくモテた。俺と付き合ってる時も学校で告白されちゃったなんて事もあった。

「でも私は俺さんが好きだもん」
Aは笑って言った。Aは笑顔が1番可愛かった。

もちろん「俺は女子高生と付き合ってるんだ。うひょー!」と浮かれてしまう時もありました。しかし、俺はAの支えになると言う思いで一杯だった。

仕事から帰ると、Aが学校帰りにウチへ来て晩御飯を支度して来れる事もあった。

「おかえりー」
笑顔で迎えてくれるA

「ただいま」
俺も笑顔で返す。

あぁただいまって言うのっていいな。
何てことも思ったりした。

あ、ちなみに付き合った後もAとはセックスはいっぱいしました。

最初は正直、Aにはトラウマがあると思ったしするのを躊躇していた。

「俺さんといっぱいエッチしたい。今までの人を忘れられるぐらいいっぱいしたい。」

ある日Aから言われた事です。そんなこと言われて、どすけべな俺が立たない訳がないでしょう。

もちろん学校帰りは制服でウチに来たので、制服セックスもいっぱいしました。

Aは可愛い顔してもの凄くエロい女の子だった。下ネタも平気で言った。

急にズボンを降ろされてフェラされたり、
クリトリスが1番感じるAは
「あのね、舐めてほしいの」と俺が言わせなくても自分からお願いしてきた事もあった。

可愛くて、エロい、女子高生。いう事ない彼女だった。

俺は仕事の同僚とかにAの事は言わなかった。俺が私服姿のAとデートしてるとこを見られて、あれは誰だとか質問責めされたが、はぐらかして詳しくは教えなかった。

唯一Aの事を話したのは、俺の大学の同期のSだった。Sとは、Aに援交させてた奴との対決で名刺借りたエリート弁護士ね。
名刺は山田隆なんて超適当な名前にしたけど、以後はSとさせて下さい。

前にも書いたようにSは超エリート。大学卒業した22才で弁護士の資格あるってわかんない人もいるかも知れないけど、これは超とんでもない事。大学卒業してすぐ年収2000万ですよ。

もちろん俺の大学でもずば抜けたエリートだった。みんなから一目置かれる存在だった。

そして、前にも書いたけど俺も大学の同期から違う意味で一目置かれていた。

そんな俺とSはとても馬があった。
酒の飲めない俺は飲み会などには滅多に行かないがSとはしょっちゅう飲みに言っていた。

実はSには、対決前に名刺をちょっと使わせて貰うからと言っていた。

普通は何に使うの?と聞くべき処だろう。
しかし、Sはいいよと言って用途については一切聞かなかった。

そんなSとの付き合いがとても居心地よかった。世間一般では何でも相談し合える、何でも話せるのが親友と言われている。

しかし、俺はそうは思わない。
何にも話さない。何も言わなくても付き合えるのが親友なんだと思う。

事実、Sに援交の事などは流石に言わなかったが、高校生と付き合ってると打ち明けると、
「この、ロリコン野郎」といつも会うたびに言われたが、付き合うまでのいきさつについては一切訪ねてこなかった。

俺の仕事の対して仲の良い訳でもない同僚が質問責めをしてきたのとは大違いだった。

Sはきっと名刺を使ったのもAと関連があると気づいていたはずだったが、それも決して聞いてこなかった。

「名刺使わせて貰ったよ。ありがとう」と言うと
「ん。」と言うだけだった。

俺も大学時代Sが困ってるという時も、何も言わなかった。

Sが女の子に振られた事があった。Sはクラスでもみんなと仲がよかったので、友達思いのクラスメートはSを励ます会を開催するといいだした。友達思いのみんなの粋な計らい?らしい。

普段は俺はクラスの飲み会なんて絶対誘われないんだが、Sと仲のがいいということで珍しく誘われた。

俺はすぐ断った。
「面倒くさいしいいや」
余計な事を言ってしまう癖が俺にはあった。

後日、Sと2人で飲みに言った。もちろんそこでSを慰めたりなどはしなかった。その時はSを励ます会でみんなが俺を「冷たいだ」の「友達思いじゃない」だの言っていたよとSが笑いながら教えてくれた。

全くバカどもが。でも、Sもそれ俺にチクっちゃダメじゃん。いいんだよ、別に。
そんな感じでその日は終始その話題で盛り上がった。

そんな関係のSは俺の親友だと思ってる。

知りたがる人って結局、私には話てくれた、だから友達なんだって安心したいだけなんだよね。相手の事も自分も信じられないんだよ。
だから相手を知ることで安心を得ようとする。

それは友達じゃないと思う。
何も知らなくても信じれる相手、それが友達じゃないかな?

俺は本当に普通の考えだと思うんだが、なかなか周りは納得してくれない。Sぐらいだね。

さて、そんな感じでAとの関係が数ヶ月続きました。

もうAとはお互いタメ口で話してました。Aもすっかり元気になり笑顔を取り戻して行きました。

ただ、Aと仲良くなれば仲良くなるほど、深まる溝もありました。それは2人の出会いです。

そう、もともと俺はAの身体をお金で買ったのです。出会いがどうであれ、その後幸せなら文句ないという人はいるでしょう。

でも、そんなこと全然ありませんでした。
Aと楽しい思い出を作れば作る程、鮮明に浮かび上がる援交の事実。

仮に、2人が結婚したとして両親や披露宴で出会いを何て方向するんだ?

そんなことを考えたりするようになりました。

Aとはその辺の事は全く話したことはなかったけど、同じ思いを感じていることはわかりました。そして、Aには大学受験が迫っていました。時期は冬の受験シーズン真っ盛りでした。

受験シーズンになりAがウチへ来る事は少なくなりました。メールや電話も少なくなっていきました。

それは、Aが俺に依存する事なく自分で歩みはじめた証拠だと自分に言い聞かせました。
しかし、仕事から終わって部屋へ入る時、Aが来てるんじゃないか?って思う自分がいました。

部屋へ入る俺。
中は電気がついておらず、真っ暗でした。

「おかえり」
笑顔で制服にエプロンをつけて台所で料理を作るAはいませんでした。

「元気?」

「元気だよ」

「受験勉強頑張ってる」

「うん。大丈夫だよ」

そんな短いメールのやりとりを時々するだけ。
Aとは随分疎遠になっていました。

そして1月になりセンター試験当日
「落ち着いて。大丈夫だよ」
俺は朝メールを送りました。返信はありませんでした。

別れは突然やって来ました。

センター試験から何日かした頃、Aから電話がかかってきました。

「もしもし」

「もしもし、久しぶり」

「元気だった?」

「うん。元気だよ。」

「センターどうだった。」

「うーん、まあまあだったかな」

「そっか、まだこれからだよ」

「うん、そうだね」

妙によそよそしい2人。久しぶりの電話だからでしょうか。

しばらくして、2人は沈黙しました。長い沈黙でした。

「何か俺に言いたいことあるんじゃないの?」
俺は聞きました。

「‥‥」

「いいよ。言ってごらん」

「‥‥距離を起きたい。」
小さな声でAは言いました。

「そっか」
俺は特に驚きもせずに言いました。

「うん。」

また長い沈黙が流れます。電話越しに向こうの空気がサーっと流れるのが聞こえる。今日は寒い夜だった。

「別れたいって事?」
俺は聞きました。

「‥‥‥」

「いいよ、正直に言って」

「‥うん。」

俺は目を閉じて言いました。
「‥‥わかった。別れようか」

「‥うん。」

「今までありがとう。私を助けてくれて」

「いや、俺は何にもしてないよ。全然何にもしてないよ。全部Aが一人で立ち直ったんだよ。俺はそれを見てただけだよ。」

「‥‥」

「受験頑張れよ」

「うん。」

「じゃあね」

「うん。」

「おやすみ」

「おやすみ」

電話が切れました。

ふぅーっと深くため息を一つついて部屋でジッと座る俺。

しばらくすると、俺の両目から涙が出てきました。その時に気づきました。

ああ、俺はAが好きだったんだな。

そう思うと嬉しくなるのと同時に、寂しさが溢れてきました。

俺は涙を止める事が出来ませんでした。
ずっと、ずっとワンワン泣いていました。

今わかった。
俺はAを支えるとか言っていたけど、支えられてたのは俺の方だったんだ。Aに俺は救われていたんだと気づきました。

Aがウチにいるってことで、仕事も頑張れた。
毎日幸せだった。そうだよ。俺の方こそありがとう言わなきゃダメだったのに‥

ありがとうを言わなかった事を凄く後悔しました。

相手を支えるって事は相手に支えられるって事なんだ。そこには、支えられる方と支えられる方とかっていう上下関係は存在しない。お互いが同じ目線に立っているんだ。

Aから教えられた事です。

人を助けるって事は人に助けられるって事
幸せにするって事は幸せにして貰うって事

ここに決して上下関係を持ってきてはいけない。お互いがイーブンな立場なんだ。

これは今でも俺がずっと心に刻んでいる人生観です。

少し話が逸れるけど、恵まれない子供を助けるとか、被災した人を支えるとか、何かうまくいってないですよね。それはきっとお互いがイーブンな関係だって気づいいないからだって俺は思います。あんまり同意してくれないかもしれないけど。

こうしてAとの関係も終わりました。

俺は普通の社会人にAは受験生に戻りました。

3月Aからメールがきました。

「受かりました。」

午前の仕事が終わってお昼休みにメールをチェックして気づいました。

思わず俺は笑ってしまいました。
よかったな。

「何ニヤニヤしてんですか?」
よほど笑みがこぼれていたのか隣の同僚が聞いてきた。

「何でもないよ」

そういうと、俺はメールを直ぐに返した。

「おめでとう。あと、ありがとう」

生まれて初めてテレクラいったった

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。

話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr

ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

あまり知られていない逆援助交際の真実


出会い系の広告とかでよく

逆援助交際

とか書いてるとこあるじゃないですか。

もちろん、逆援専門の出会い系サイトなんて

ほぼ100%嘘っぱちなんですけど、

火の無いところに煙は立たないというか、

実際に自分がそれに近いものを経験したので報告します。

昔って言っても去年の話なんですけど、

出会い系にハマってた時期があって、

普段は普通に同世代の子とか、

年上でも30くらいの人妻さんとかと遊んでたんですけど、

ある日1人のおばちゃんと知り合ったんですよね。

40代で黒木瞳似って言うんですよ。

美容と健康には気を使ってるし、若い子には負けないよ

みたいな(笑)。

なんだか面白いおばちゃんだなって思って

別に熟女にはこれと言って興味無かったんですけど、

とりあえず飲みに行く約束して、実際に会ってみました。

そしたらなんと、出てきたのがゴリラみたいなおばちゃん。

どう見ても50超えてるし、ホントに遠くから見たら

体型が樽にしか見えませんでした。

黒木瞳ってか、完全に細木数子でしたね。

で、むしろあんな感じだったらまだよかったんだけど

あれがもうホンットにひどい若作りしてるんですよ…

化粧とかベタベタでもう中身が付いて来れて無くて

服装も無理してるのが見てて痛いくらい分かるし

正直一緒にいるのが辛いくらい…

ていうか実際俺とあのおばちゃんが街中を歩いてるとこ見ると、

「イタイお母さんだな」って思われてたと思いますよ。

でもこれが話してみると結構面白い人で、

すごいいろんな経験してきてるんですよね

会社起こしたり、倒産して自己破産した話とか、

人生経験が豊富って言うのかな。

結婚も2回してて両方とも離婚してるんですけど、

それ以外にもいろいろ。

銀座でNO.1だった頃のモテ話

は鉄板でしたけどね(笑)

それですごい羽振りもいいんですよね。

飲み代とかはいつも奢りでしたし、

帰りのタクシー代とかまで出してくれたり。

お会計の時とかも、万札渡されて僕が払ってから

「お釣りは持っときなさい」みたいな。

それでこの人無茶苦茶お酒強いんですよね。

自分でも結構飲むんですけど、

「若いヤツはもっと飲め」って言って

僕にもすごいあおってくるから。

毎回意識保つのがギリギリでした(笑)。

でも楽しいしいろんな話が聞けるから

ためにもなるなって思って

ちょくちょく飲みには行ってたんですよね。

ハチャメチャなおばちゃんだけど、話してみるといい人だな!

別に変に意識はしてなかったですけど、

僕も少しおばちゃんに心を許していた部分はありました。

少し歳の離れた先輩上司と新入り

そんな関係がしばらく続きましたかね…。

ある日、おばちゃんが珍しく

すっごい酔っ払ってた日があったんですよ。

もう泥酔して歩けないくらいだったから

タクシー拾おうとしたんですよ。

そしたら「家には帰りたくない、帰れない」

って言い出して…。

「ホテルに泊まるから連れてって」

って言われたんですよ。

しょうがないから近くにあった

ラブホテルに入ったんですよね。

そしたらおばちゃんが急に

「やろう」って誘ってきたんですよ。

正直ビックリしましたね。

そういえば出会い系サイトで知り合った

ってこと完全に忘れて、

普通に会社の上司みたいな感じで

付き合ってましたから(笑)

僕がどぎまぎしてたら、

いきなり鞄から財布取り出して、

「私のマ○コ舐めたら10万やるよ。」

って言うんです!

正直この時車買ったばっかってのもあって

お金にも困ってたんですよね。

本当に迷いました…。

若干お酒入ってたっていうのもあったと思うんですよね。



しました。

……

しました。

クンニしましたよ。

50過ぎのオバサンの

シャワー前のアソコを…。

丁寧にクンニしました。

そりゃもう地獄でしたね。

どれだけひどかったかって、もう

経験ある人しか分からないと思います…。

家に帰ってから必死で顔洗いましたけど、

鼻にこびりついてるみたいに取れないんですよね。

なんか腐ったニンニクを何倍にも濃縮したみたいな

少し泣きそうになってる自分がいました。

次の日、おばちゃんから急にメールが来て

「昨日のことはごめんね。

 ○○には本当にひどいことしてしまったって反省してるよ

 謝りたいから今度また飲みに行こうね」

って謝られたんです。

それまでは連絡とかはあまり頻繁にはしなかったんですよね。

「久しぶり、来週ヒマかい?」

みたいな感じで飲みの誘いが来るくらいで。

でも不自然に感じたのはもっと他のところで、

急に慣れなれしいというか、

若干乙女っぽくなってるところが妙に胡散臭くて…

でも会っちゃったんですよね、これが(笑)。

ストレートに言うと、その日は完全に襲われました。

居酒屋の個室でいきなり抱きついてキスして来て。

もう完全にサカリの付いた雌って感じでしたね。

いつもは男っぽくて落ち着いた感じのおばちゃんが

急に女になった自分を見せ始めたんです。

それからは飲みに行くといつも酔っ払って、

腕とか組んで来ますし

最終的にはそのままホテルに行くんですけど…

だいたい去年一年で総額300万くらいは

貢いでもらったかも知れませんね…

当時僕の母親とそんなに歳も

変わらないくらいだったと思いますし、

自分の中では「この歳の女性がこんなに性欲がある」

っていうのが1番ビックリでした。

で、その逆援助やめた理由っていうのなんですけど…

ぶっちゃけ始めのうちは僕もまんざらじゃ無かったんです。

自分は決してモテるタイプでは無かったですし、

おばちゃんとは言えこういう風に求められるっていうのは

正直悪い気分ではないかなって…(笑)。

普段割り切りやってるのとは立場が逆転してるわけですから

なんか自分がホストにでもなった感じでした。

ただ、おばちゃんの要求が

だんだんエスカレートして行ったんですよね。

後々気付いたんですけど、ドSなんです、この人。

腕とか思いっきり噛まれたりとか、

酔っ払ったら平気でビンタとかしてきますし…。

ある日鏡見たら、背中に青あざと歯型がぶわーってあって

自分で思わず引いてしまって…

それからもうやめようって決意しましたね。

今思うとホントに無事で良かったです(笑)

あのまま続けてたら今度何されてたか

知ったもんじゃなかったですからね。

これ読んで「俺も逆援助されてみたい!」

って思った人。

是非挑戦してみたらいいと思います。

その気の無い人は最初から無理なはずだし、

まぁ中には天職って感じる人もいるかも知れないですしね。

中にはマッサージのみとかだけで稼いでる人もいるみたいですし…

あまり知られていない逆援助交際の真実



円光

漏れの住む、関東地方の某県の某女子校は、円光の多いので地元でも有名
なのだが、そこで今までと違う、円光が出てきた。
本番はなしで、オカズになってくれる「さわらせ屋」というのが出ている。
おやじ相手の円光だと、金にはなるが、本番までやられてしまうし、ビデオとか
で流されるのが怖い。だから、若い、彼女いなそうな会社員や大学生を逆ナンして
体を見せたり触らせたりするだけで、自分で抜いてもらおう、というもの。
それだけで5000円、そこに手コキがプラスで10000円だった。

漏れは、営業の仕事をしてるのだが、ちょいと上手くいかず、いつものデパートの
前で一服し、サボっていた。ここは地元の女子校生が多い若者スポットで、ミニスカ
が多く拝めて、目の保養になる。彼女のいない漏れは、ちょくちょく来て視姦していた。
ふと、ショーウィンドに、バイクのハーレーが飾ってあった。バイク好きでもある
漏れは何気なく見ていた。すると、そばでバイクを見ていた二人の女子校生が話しかけて
来た。「かっこいいですよねー、バイク好きなんですか?」「ああ、好きだよ、、」
何気なく話が少し盛り上がり、すぐ隣のファーストフードでお茶しながら喋る事になった。
一人は、髪がセミロングで目が大きい子、もう一人はショートで少しだけポチャっとした
子。同じ制服で、円光で有名な某女子校だ。二人とも、スカートは超短く、白くておいし
そうな太もも。紺のハイソックスを履いていた。

しばらく、話した後、セミロングの子が小声で話し始めた。
「ところで、彼女と待ち合わせなんですか?」
「違うけど、仕事がつまんなくてね。彼女いないし、暇してたんだ」
セミロングの子は、少しクスッと笑って言った。
「暇だったら、ちょっと遊びません?お兄さん話も合うし、格好いいんだもん」
「えっ、暇だからいいけど、、、」
漏れは、この学校の円光の噂は聞いていたので、少し期待で、心と股間が膨らんだ。
漏れは、女の子二人と、何故か自然に、デパートの一番上の階へ向かっていた。
一番上の階は、マイナーな映画館でいつも閑散としている。そこまで来ると、セミロングの
子が小声で話し始めた。
「、、もし、おこづかいくれたら、、いいもの見せてあげるよ」
「えっ、、でも、円光みたいで、ヤバくない?」
「ううん、、お兄さんの、オカズになってあげるだけだよ、、ホテルとかはいかないよ」
漏れはドキドキしながら、何気なく、映画館奥のトイレへ3人で向かった。

この階はトイレが2ケ所あり、皆んな入り口近くのトイレを使う為、奥のトイレは
ほとんど誰も来ない。しかも、今日は平日と言うこともあり、閑散としてる。
漏れは、トイレの中に、セミロングの子と2人で入った。もう一人の子は、外で
一応見張りをするらしい。一番奥の個室へ入ると、セミロングの子が話し始めた。
「お兄さん、彼女いないから、いつもビデオとか見て、一人でしてるの、、?」
「そ、そりゃ、男だからね。仕方ないだろ」
「今日はビデオなんかじゃなくて、本物見せてあげるから、抜いていいよ、、」
そんなセリフを聞いただけで、漏れの股間はムクムクと膨らんできた。
漏れは、たまらずぎゅっと抱きしめた。女の子の甘い香りがして、興奮した。
「君の名前はなんてゆうの?、、、」
「愛だよ、、。お兄さん、もう膨らんで、なんか私に当たってるよ、、、」
「愛ちゃん、、」
漏れは、ミニスカの中に手を入れ、パンティーの上から、ヒップを撫で回した。
もうビンビンだ。

愛ちゃんが、漏れの肩を押して、「お兄さん、しゃがんで、、」と言った。
漏れは、言われるがままにしゃがむと、漏れの目の前は、丁度、愛ちゃんの
お*んこのあたりの位置だった。
愛ちゃんは壁に背中を寄りかかり、腰を前に突き出すようにのけぞって、
ミニスカートを思いっきりめくり上げた。
ピンクと白の横縞のパンティーで、腰を突き出しているので、お*んこの
あたりがふっくらと膨らんで、たまらなくセクシーだった。
漏れは、チャックを下ろし、視姦しながら自分でしごきはじめた。
「すごいセクシー、、たまらないよ、、愛ちゃん、食べちゃいたいよ、、」
漏れは、パンティーの上から、お*んこの膨らみに、鼻を埋めた。
「やだ、、、汚いから、恥ずかしいよ、、、」

ちょっと汗っぽい香りと、オシッコの匂いがまざって、とてもセクシーな香りだ。
漏れの右手は、あまり速くしごくと、もうイキそうなので、止めたりしごいたりを
繰り返していた。
「愛ちゃん、、、見たくなっちゃったよ、、」
漏れは、パンティーに両手を掛けて、太ももまで下ろした。
「やだ、恥ずかしいよー、、」
愛ちゃんのお*んこは、毛が上の方だけ生えていて、その下はピッタリと、
縦の割れ目が、子供のように閉じていた。割れ目の周りが少し黒くなっていたが
形は綺麗なタテスジで、たまらなく興奮した。
漏れは、チュッと口づけた後、割れ目に舌を埋めて、舐め回した。
少しだけオシッコの味がしたが、臭くも無く、たまらなくおいしく感じた。
愛ちゃんはピクピク体を動かして、目を閉じている。

漏れがあまりにもハアハアしていたのか、愛ちゃんが「もうイキそう?他に見たい所ある?」
と聞くので、漏れは、「後ろ向いてくれる?」とお願いした。
愛ちゃんが後ろを向くと、漏れはスカートをめくり、かわゆい白いヒップに
顔を埋めた。お尻の穴を舐めたいが、足を閉じているので、穴まで舌が届かず、
周辺を仕方なく舐め回した。汗っぽい味がたまらなかった。
愛ちゃんが「お金、、少し多めにくれたら、私が手伝ってあげるよ、、」
と言うので、漏れは興奮絶頂で、即OKした。
今度は漏れも立ち上がり、愛ちゃんを抱きしめると、やさしく漏れの棒をしごき
はぎめた。
柔らかい手で包みこみ、少しぎこちない感じではあったが、上下にマッサージを
してくれた。

漏れは、もうすでにイキそうで、時々止めたり、コントロールをしないと
発射してしまいそうだったので、愛ちゃんのシコシコは、一気に登りつめる
感じだった。もう、精液が、根本まで爆発寸前で、来ている感じだ。
「も、もう出ちゃいそうだよ、、」「いいよ、、思い切り出して」
愛ちゃんが強く握りしめると、漏れは全身に電気のような痙攣が走り、
棒に一気に血液があつまったように熱く堅くなり、腰を前に突き出した。
「で、出ちゃう。ううっ!」
根本で爆発寸前だった熱い精液は、一気に棒の中を駆け上り、トイレの壁に
向かって発射した。愛ちゃんはその瞬間も激しくしごいてくれて、最後の
一滴まで、強い快感で残らず発射した。

愛ちゃんは、「気持ちよかった?内緒にしといて下さいね」といい、1万円を
受け取ると、外で待っていた子と二人で、その場を急ぎ気味に去っていった。

その後、愛ちゃんたちを何度か見かけたが、恥ずかしい&トラブルが何か起きる
事が怖いという事で、声は掛けていない。
ただし、オナヌィーのオカズには、何回も思い出して、使い抜きました。

おしっこガール

池袋のカフェで暇していたので出会い系サイトをみた。

僕はけっこうよく出会い系サイトを利用します。
掲示板に投稿するだけなら1日1回無料なので外に出た時にだけかからアポが来ればラッキーというスタンスで投稿します。
基本的にダメであたりまえ、会えなくてあたりまえという感覚で書き込みます。
今までのアベレージですが、10回書き込んで1回アポが取れるかなくらいです。
ナンパが数撃てば当たるぞという感覚に近いかもしれません。

でも今日はカフェで暇だったので投稿されてる掲示板をのぞいてみました。
ほとんどが援交目的な投稿ばかりでした。
投稿文が長いのは慣れてる証拠というか、釣る気まんまんといった感じです。
もし出会い系慣れしていなければ「こんなエロい子いるのかよー!!」ってテンション上がるかもしれませんが。
しかも今は援交でもなく援デリというデリヘル業者ばっかりですしね…。

その中に一つだけすごいそっけない投稿文をみつけました。

「今新宿にいますが誰かお話できるひといませんか」

なんとなく他の書き込みとは違う雰囲気。
気になったのでメールしてみました。

「今池袋にいるから良かったら会わない?新宿行くよ」

少し待っていると返信が来ました。
なんかそっけない感じですが、援交目的とか業者とかではなさそうです。
ここからはメールやりとりだけちょっと書きます。

女「何分くらいでこれますか?」
俺「今池袋だから15分くらいかな?新宿のどこにいるの?」
女「駅のそばにいます。待ってていいですか?」
俺「わかった、すぐに向かうね。どこで待ち合わせる?」
女「西口か南口でおねがいします。」
俺「新宿駅着いたよ。これから南口行くね。南口のどこ行けばいいかな?」
女「南口の切符売ってる所の前にいますよ。」
俺「切符の販売機の前ついたどんな服着てる?」
女「私は●●な感じです。あなたは?」
俺「俺は●●だよ。あっ、多分どこにいるかわかったよ。」

こんな感じで目があって、お互いにはじめましての挨拶。
会ってみてあまりも若い外見でびっくりした。
16歳?17歳って外見をしている。

とりあえずどっかのカフェに入ろうと歩きながらおしゃべり。
年齢を聞いたら20歳だった。
安心したようなもったいないような気持ちになった。
それからあんまり時間が無いらしい。
どうやらちょっと遠い所から来ているようで。
大学生なんだけど友達も少なくて夏はいつも一人ぼっちでいろいろ鬱になりかけてたから人がイッパイいる所に行ってみたかったとか。
でも、淋しくて誰かに会いたくてとかなんとかかんとか。
いつも一人ぼっちなので出会い系サイトはよく使うそう。
実際に会ったりした経験もあって、前の彼氏は出会い系で知り合った人らしい。

話を聞いてるといわゆるメンヘラの一種のと思われる。
っていうか酒なしでカフェでコーヒー飲みながらよくこんな下ネタだらけの会話してたなと。

見た目は凄いロリロリなのにえっちはドSらしい。
でも、変なS。
彼氏の恥ずかしいとこ見るのが好きらしい。
おしっことかしてるのを最初は見て楽しんでたそうだけど、最後は飲んだりしてたらしい。
「普通Sなら飲ませるんじゃないの?」
って聞いたら
「いや飲むと彼氏が凄い引くじゃん。それを見てると楽しいんだよね」
って回答が来た。
なにかが変わってるような…
そして
「精子より数倍おしっこの方が飲みにくいよ」
っていらない情報までもらいました。
でも、この目の前にいる見た目ロリな子がおしっこ飲むんだと思うとちょっと興奮する。
これ以外にもいろいろ話をしたけど、おしっこが一番印象に残った。

1時間くらいカフェおしゃべりして帰って行った。
ホントはおしっこ飲ませてみたかったけどまた今度にしようと思う。

早口妹

数年前の話
すでに社会人だった俺は時々妹に小遣いをあげてた
高校の帰りにファミレスでメシ誘って、食べたあとに小遣いあげたら
「援交みたい(笑)」
と無邪気に言われたのがキッカケ
ちょ、オマ、声デカいしw
とテンパりまくったけど、なんか単なる可愛い妹が急にエロ可愛いい妹になってしまいハァハァした

「援交とかしてる友達いんの?つか、オマエまさか?」
「するわけないでしょ、お兄ちゃんがくれる小遣いだって貯金してるくらいのマジメな妹ですっ」
って言ったあとベェーって舌出して悪戯っぽい微笑み

なんか弾けてしまい
「処女?w」
って聞いちまった(笑)
妹、爆笑、飲み物吹き出しながら
「ちょ、実の妹に何たる質問w」
と言い残し、ドリンクバーおかわりへ

俺もさすがに実の妹に何たる質問!wと反省しつつ、妹の成長ぶりにちょっと遠い目…

ま、2歳しか年齢違わないんだが

「気になる?気になる?妹に彼氏いるかとか気になる?嫉妬とかする?」
って、
それから数日間は妹からメールの嵐

ハイハイ、って感じでテキトーに返信してたら

「真剣に答えてくれないなら援交してやる」

と、聞き捨てならないメールを最後に交信途絶える
実家に電話してさりげなく妹の所在を確認するも不在
この時、すでに零時過ぎ

居場所なんかわかるワケないんだが、バイク走らせ右往左往する俺
先日のファミレスの前通りかかったら、窓際の席で手を振る女
満面の笑み浮かべた我が妹を発見

「ちょ、おま、なにやって…」

しかし、フルフェイスのメットのまま入店し、屈強な夜間アルバイトに捕まる俺

妹がやってきて説明し解放された

とりあえず親に連絡、テキトーな理由付けて俺が送るか、
俺のアパートに泊めるから安心汁、と無事を報告

妹、よく見ると泣き腫らしたような目
その割には、
「お兄ちゃんのアパートへgogo!」
なんてノリノリで外へ出て行った

追いかける俺
しかし屈強な夜間アルバイトに「お会計!」と捕まる俺

アパートに着いてからは説教モード、
兄らしく振る舞いつつも妹のここ数日の言動にハラハラドキドキ

んで、妹が重い口を開いた
「見つけてくれてありがと」
ん、まぁなんとなく居る気はしてた
「支払いもありがと」
まぁファミレスの支払いくらい今の俺の収入の範囲内、俺食べてないけど

んで、こっから妹、超早口!
「援交どころか彼氏もいないしこんな深夜にファミレス一人で入るのだって怖かった
けっこう私マジメに生きてきたつもり勉強も部活も一生懸命やってるし
成績だって悪くないお兄ちゃんだって知ってるでしょ私がんばってるよね
それに私意外とモテるんだから最近だって何人か付き合って欲しいって言われたけど断ってて
友達からは○○君超イケメンなのにナニしてんのあんたレズなのとか言われたり
ってゆうかまだ処女ですどうでもいーかもしれないけどとにかくお兄ちゃんいい加減にして」
「は?」

いや本当に、は?、って感じでもう一度
「は?」

妹、自分でも、ヤバい興奮しすぎか?、みたいな表情を一瞬見せるもまた早口で喋り出す

「もーほんと頭にきたなんなのいったいなんなんですかなんなんでしょう
高校だってほんとは一緒の学校入りたかったのにお兄ちゃん男子校とか選んでるし努力でなんとかなる問題じゃなくてどんだけショックだったか
んじゃ大学は一緒のとことか考えてたらプロ入りとかなんでそういうこと勝手に決めちゃうわけ
まぁいいもう終わったことは!
やっぱ最近のこと話す」

「う、うん…」
俺、圧倒されて、事態の本質にまだたどり着けていなかった

「お兄ちゃん気軽にご飯食べるかとか誘ってくるけど私前の日の夜から超大ハシャギで親からなんか良いことあったかとか聞かれてええまぁとか答えたり本当にもう疲れた
この間なんかスポーツ新聞の片隅にお兄ちゃんの名前あって心臓止まるかと思ったちょっと止まった気がした
友達にサイン頼まれたとか言って書いてもらったけどサイン実は私の部屋にあるしかもなぜか隠してあるし
とにかくもう…」

「とにかくもう?」

「ってかわかるよね、ここまで言えば…」
「俺のファンか?」
「そうそうずっと応援してますって違ぁ…まぁ違うくもないんだけど、もうやだお兄ちゃん本当にやだ援交してやる」
「つかその脅し結構効くからやめてw」

ここからまた早口
「だからそんなこと私しないって言ってるでしょなにが悲しくてお兄ちゃんからもらった小遣いは貯金して遊ぶ金欲しさに援交とかありえないつか貯金だって信じてないんでしょ通帳見せようか見せれば信じるのか」

「何を?」

妹急に恥ずかしそうに
「まだ処女だって…」

「いや、ちょ、そこ?
論点そこだったのかよ?」

「ちちち違うけど私にとっては結構重要なのにお兄ちゃん援交とかばっか言うんだもん私してないって証明したい」

「いや、ちょ、そこ?
論点ズレてきてない?つか援交援交言ってるのオマエだし」

「だよね」

「うん」

「なんかもういい、たぶん伝わらなかったけど、スッキリしちゃった」
妹ため息ついて疲れた表情

伝わらなかったけどってw
こんだけ暴れておいてww

つか興奮しすぎて記憶の端々トンでるんだろう
けっこう重要なセリフ吐いてましたよね

いちお確認しとくか
「結局何が言いたかったワケ?」

「いや、結構な勢いで伝わってきたから、今更確認しなくてもいっかw」

なんか俺、恥ずかしくなり照れ笑い

「え?全然伝わってないでしょお兄ちゃん昔っから鈍感だし」
妹真顔で答える、その表情に他意なし

ナニこれ天然?
オマエさっきまでどんだけ兄貴に好意むき出しだったんだよ

それからあんま妹をメシ誘わなくなったw

妹も天然ツンデレとでもいうやつなのか
あからさまに好意を剥き出しってのはその時だけだった
アレはよっぽど発情したのだろうか

ってのが数年前の出来事

すぐプロ失格になった俺は、大学入り直して、今春、妹の同級生になったw

ちょ、合コンとか、楽しすぎw
なんて周りの奴らに調子合わせてはいるが

妹と一緒に住み始め、先週末とうとうヤッちゃった

負けた、完敗

つか俺、よく数年間我慢したと思う

んで先週末、
合コン帰りの酔っ払った同級生、しかも兄でもある俺は、
妹に尋ねた

「まだ処女?」
「は?ナニいきなり」
「真剣に聞いてるから真剣に答えて」
「はい…そうです…」
「なんで?」
「何でって言われても…」

酒の勢いで強気だった(笑)

妹スンゲ慌ててた
さすがに自分が兄に好意を抱いているってのがバレバレなのはもう自覚してたからね

俺冷静に問う
「つかどこがいいのこんな人生踏み外した兄貴」
俺、色々遭って、半年くらい病んでいた

「人生語るのまだ早い、人生これからだから」
妹、マジで俺を心配する
色々迷惑もかけたからなぁ

「勝手に俺が決めたけど、オマエ今年のミスキャンパスだな」
「嘘か本当かわかんないけど、お兄ちゃんに誉められたの久しぶりだw」

妹、笑ったと思ったら、涙ボロボロこぼれはじめた

「ちょオマ、いきなり泣きすぎ」
「花粉症だから気にすんなw」

とか言いながら妹大泣き
°・(ノД`)・°・

俺そんな妹を見て、なぜか欲情w
上半身脱がせてブラだけにしてみた

「つか、なんで今このタイミングw」
妹鼻水出てるし

「わかんないw俺もうダメだわwなんでオマエ妹なわけ」
このセリフ聞いて、妹大喜び

「やっと私の気持ちわかったか!思い知れ!」

「いやずっと思い知らされてたけどw
正直オマエの存在プレッシャー、カッコよい兄貴でいなければとかホント無理してたw」

「えー無理させてた?wごめんw」

とか言いながら下も脱がせ、パンツ拝見、オマエ処女のクセしてムラサキでしかも透けてるじゃん

アタマきた、ブラむしり取ってやる

つか、おっぱい小ぶりなw
あってもシーカプ
ここで美巨乳とか炸裂するほど人生甘くないからw

容姿はアレだ、今ならAKBとかに似てると盛り上がるんだろうけど、それもねーよ

モーニング娘。だよ
本名知らね、よっすぃーとか呼ばれてる娘いたろ、アレ
アレより可愛いわ、正直

んで半裸の妹から、
「明るすぎるし、シャワーは浴びたい」
と割と真面目に言われた

俺も割と真面目に
「一緒にお風呂入りたい」
と言ってやった

妹は無言で俺の服を脱がせ始めたので
それが返事だと判断した

パンツ脱がせて勃起したチンポ見た妹から
「ケダモノ!」
と割と真面目に言われた

無視して浴室にお湯はりにいった

結局、シャワーでよくね?とか言われて、
一緒に湯船でジャブジャブするのは消滅

妹と仲良くお風呂とか夢見てたので残念無念

「髪洗ってあげたい」
その一言で俺ご機嫌取り戻し、妹からシャワーかけられながら、いちお滝修行でニンニン

「誰?w」
「俺もよくわからんw」

緊張するわ実際、妹よオマエよくそんな楽しそうにしてられんね?

「なぁ、妹」
「なに?」
「今ならまだ、久しぶりに一緒にお風呂に入ってはしゃいじゃった兄妹で終わりにできるけど」

「私は無理w」
「いや俺の方が無理だからw」
「いや絶対私の方が…」
「いやいや俺のほうが…」

こんなやり取りがベッドinまで続いた

お互いサラっと局部は自分で洗った
キスとかもちろんまだ
口じゃ何だかんだ言っても、お互いまだ半信半疑、いつでも止められるよう警戒してる感じ?

部屋の電気消し、ベッドに横たわる俺
ベッド下で妹なぜか正座w

「あ、あの…お兄ちゃん」
「は、はい」
「私、あの本当に初めてなんだけど」
「初めてじゃなければOKってわけでもない問題なんだけどなw」
「だね、処女か非処女かなんて、二の次だよねw」

「そう問題は最近インポ気味の俺が勃起するかどうかだよ」

布団めくる妹
「クリア!w」

「つか妹相手にケダモノw」
「おま、そのケダモノに想いを寄せてきたくせw」
とか悪態つきながらも、布団めくってスペース作ってあげたら、
妹横にスベリ込んできた

「温かいね」
なんて言いながら顔寄せてくる
超可愛いんですけどー

「つか初体験の緊張とかねーの?」
「ないwお兄ちゃん絶対優しくしてくれそう、私自信あるw」

なにその自信、俺を見つめる真っ直ぐな瞳やめて

「つか本当に初めて?んで今からやるの、俺と?」
「大丈夫だよ、今まで何度もイメトレはしてきたw頭の中で週末はいつも抱かれてきたw」

「誰にだよ」
「お兄ちゃんにだよぉ」

このときにもう後戻りできないと覚悟した

どんな方法でも良いから10分以内逝かせることができたら10万円の賭け・・

2年くらい前の話し
援交の女の子に、どんな方法でも良いから10分以内に
いかせてくれたら、10万円という約束で会った
で、車で迎えに行ってこの変な話しの細かい部分を説明
時間を超えたら1分につき1万円減らしていく
20分経ってもいかせられなかったらエッチさせてくれ
その際お金はめし代程度しかあげない、それでいい?

多分いかせる自信があるんだろうな、笑顔で了承

じゃ、場所はどこでする?
俺はどこでも良いよ

車を停めたのは公園の隅、さすがにここじゃイヤだろうなと思ったが
ここで良いとの
彼女の携帯でアラームを10分後と20分後にセットし
ジーンズを下ろした状態でスタート

効果音をつけるとしたら「ガシッ!」そんな勢いで俺の棒を握る彼女
トランクスの小窓から無理矢理引っ張り出し、半勃ちの棒をすごい勢いで
しごいていく…
そして俺は安心する
これじゃ、絶対にいかない

助手席側から半身身体を乗り出し、右手でしごいているから
視覚的にもまったく興奮しない
ってか、小指までしっかり握っているので凄く痛い

「ねぇ、気持ち良くないどころかイタイんだけど。このままじゃ逝かないよ?」
えっちをさせて欲しかったのだが、血が滲むまでしごかれるのはツライ
「え?」熟練の職人のように高速に動かしていた手を止めこちらを振り返る彼女

案の定手を離した棒は、棒じゃなくなってる
半勃ちすらしてない、可哀想な息子…

「どんな方法でも良いって言ったでしょ?手と口両方使ってみない?」

「口は絶対やだ」少し怒った口調で彼女は言う
じゃあさ、もう一度最初からで良いから、後ろの席に移動しない?
俺が乗っていたのは軽のワンボックスタイプの車
運転席、助手席は狭いけど、後ろはかなり広い

トランクスも脱ぎ、下半身のみ裸という実写版プーさん
座席に腰をかけ、その座席より一段低くなったところに彼女がこちらむきに女の子座り
イメージつかめるか?
じゃ、改めて。再び携帯のアラームをセットしスタート

こんどはがっついて握ってこない
こんなぐでぐでの状態を見るのは初めてなのか、興味津々といった感じ
座席には浅く腰をかけているので、玉は解放ふらふらりといった状態
息子も玉に倣い、ぶらぶらの状態

左手で優しく、そっと触れられる
「うわぁ…」声にならないように声をあげる
左手の親指が裏スジを、添えたほかの指が表?をそっと撫でる

むくむくと言った感じで、息子も大きくなっていく
こんなんが気持ちイイの?そんな顔でこちらに顔をむける彼女
「最初はゆっくり、ゆっくりな…」懇願するように優しく頼む
右手に持ち替え、空いた左手は俺の右太ももに置いてくれる
毛深い太ももも撫でられると気持ちが良い、そんとき初めて知ったw

「こっち見て」そんなことを言いながらしごいてもらう

彼女の頭の中は速く逝かせたい!これだけだと思う
だから、いつの間にか手が早くなってしまう
とやかく文句つけるのも筋違いだ、と自分に言い聞かせ
彼女の好きなようにさせる

だんだんだんだん、職人の顔になってくる…
それとともに手に残像が見え始めるw

ダメだこりゃ…

5分経ったよぉ、余裕な声で話し掛ける

手が疲れてきたのか、左手に持ちかえる
左手でしごくというのは不慣れなのか、高速で動かす事が出来ないみたい
肘をはった格好で、ゆっくり根元までしごいていく
でも、これがやばいw
カウパー先発隊が滲んでいるのがわかる
ニヤリッと彼女が笑った気がしたw
すぐさま右手に持ち替え、職人シェイク
ん?…これは全然良くないんだけどな…
左手で玉をさわさわと触ってくれる。
うは、サービス満点。左手良い子。

でも、相変わらず右手は職人シェイク…ダメだこりゃ
「ねぇ?いきそう?だったら言ってね、このまま出されたら大変だから」
ナニが大変なのかイマイチ理解できなかったのだが、髪の毛や洋服にかけるな
ってことだと理解した
「ん?まだまだ大丈夫w」
「ふーん…あと何分くらい?」疲れたのか左手に持ち替え聞いてくる
「2?3分じゃね?」
「うぅぅ?…」ちょっと上向いてて
「ん?」なんで?そんなことを思いつつ偉そうにふんぞり返り気味に上を向く
一呼吸置いた後に…いきなり来た
「うひゃぁぉぅ!」いきなりの口の攻撃に変な声をあげ、彼女の方を向こうとする
口を息子から離し「ダメ!上向いてて」と彼女
咥えてる顔を見られるのがイヤなのかな?
言われた通り上を向く
亀頭の部分だけをゆっくりと出し入れされる
うん、やっぱりこっちの方が気持ち良い
加えて左手も口の動きに合わせるように上下にゆっくり動く

見るなと言われると、普段以上に見たくなるもので
上半身を動かさないように首だけを下に向ける
上下に揺れる頭がいやらしいw
しかし、口と指にプロテクトされた我が息子の姿は見る事出来ないw
そんな状態が1?2分続く
『あーそろそろヤバイかな…』イクまでに階段があるとしたら
そしてその階段が13段あるとしたら、既に8段目までクリアしてる
10から11、11から12、12から13までの階段は早い早い
あっと言う間に上りきっちゃう
冷静でいられるのは、8とか9くらいまで
「タ、タバコ吸って良いかな?」上に顔を向きなおして窮屈な格好で言ってみる
「ん?いいよ」
我ながらずるいとは思いつつ、10分間は持たせないと10万円の散財は痛い

胸ポケットからタバコを取り出したところで、アラーム
聴いた事もないような曲が流れる
一瞬ビクッとして彼女の動きが止まる
「続けて、続けて」10分もった安堵感からか偉そうに声をかけ、タバコに火をつける
女の子にフェラさせながら、タバコ…
なんか何様なんだって構図だな…
窓を空け、灰を外に落とす
タバコに神経を集中させたいのだが、押し寄せる快感にはタバコも勝てない
俺が下を向いているのも気付いているはずなのに
彼女はフェラをやめない
火がついたままのタバコを指ではじき、窓を閉める
「ん?そろそろいきそう」言ったとたんに咥えるのを止め
暇そうにしていた右手に持ちかえる
そして…職人シェイク
いきそうになっているのに、職人シェイクの仕打ちはひどい
「口で咥えながら、右手でしごいて。そしたらすぐにいく」と頼む、

「ふぅ?」とあからさまな溜息をつかれる
それでも咥えてくれ、添えるような手付きでしごいてくれる

「あぁあぁ、ヤバイヤバイヤバイ」と言いつつ口内発射
出されたのがびっくりしたのか、イヤだったのか
いきなり口を外してしまう
でも、出ている最中だったので、残りのブツが彼女の顔にも…
口からも垂れ、顔にもかかっている
「ゴメンゴメン」と言いながら、ボックスティッシュを渡す
顔を拭く前に携帯の時刻を見せつける彼女
14分を少し回ったところ

6万円を渡し終了

御清聴ありがとうごぁいました

続x3・2年間妻は他の男とセックスしてた

の続き

>200万円という相場の慰謝料を受け取ると示談が成立した事になるので追求できなくなるよ。
社長には、やってた事を認める内容を書面にして二度としない制約をしたら示談すると言ってあります
日曜日に会うのでその時に書面化した誓約書を受け取って示談することにします
妻はもう実家に帰りました。というより義母が車で連行して行きました
泣いて抵抗してましたが、義母が一括して連れて行きました。

確かにスレの内容とはかけ離れた俺の書き込みが続いたのは謝ります
誰かに話さないと耐えられなかったから
これだけはわかってください
このまま行けば離婚しかないのもわかってます

>89頑張れよ。
>皆色々書き込んでいるが、嫁と間への制裁よりも今後89と子供、あるいは+嫁で家庭を再建することの方が先決だと思う。
>辛いと思うが、俺は嫁を信じても良いように思う。
>間社長との書面、公正証書にして残した方が良いぞ。その場合、社長の妻の同席を勧める。
一応、社長と会う時は弁護士立会いで法的根拠ある文書をもらいます
社長の奥さんも今回は来てもらいます

>89さん、あんたは若いし、真面目だから、きっといい嫁さんが見つかるよ。
>婚活も、頑張って!新しい恋をしようぜ!
>周りを見てごらん、いい女がいっぱい居るぜ!
>大丈夫!人生、まだまだ捨てたもんじゃないよ!
ありがとうございます
でももう女はこりごりです

>てか、子供って本当に旦那さんの子供なのだろうか?
>浮気してたのは社長一人なのだろうか?
>若い時から援助交際をしていたのではないだろうか?
子供は俺に激似なので俺の子供で間違いないです
社長の他にということですが、発覚した日に即、妻の携帯調べましたが、社長の他は私の知ってる妻の友人と俺と義母義父くらいで、怪しいのはなかったです
援交はたぶん今回初めてだと思います

これを書いてる間、妻からの電話が何回もかかってきます
気分悪くて吐きそうです

>う?ん。まだ嫁の事を美化してるね。あなたが思っている嫁は幻なんだよ。
>今はわからなくて当然だけど、いつか本当の意味でわかる日が来るから頭の中に留めておいて。
確かに美化してるかもしれません
ただ、愛してた日々はついこの前まであったので、すぐに割り切れないのもあります

>とりあえず、義母に連絡して電話させない様にするか、着信拒否にしておいた方がいいね。
>それと、夜は眠れてるかい?もし眠れない様だったらメンタルクリニックとか早めに受診した方がいいよ。
電源切りました
夜は眠れません。ヤバイですよね
火曜日に心療内科でも行きます

>まじレスすると、「念のために子供のDNA鑑定はしといた方が良いな。」
>板の流れだと、「そんな女がお前の子供を作るわけないだろう。ハハハ…」
仮に俺の子じゃなかったとしても、パパと言って甘えてくるこの子の父親は俺しかいないと思うんです
子供には何の罪もないから

>リーゼかデパスを処方してくれると思う。それで眠れると思うよ。
>酒には溺れないように。
>体は大事にすれよ。もう、自分だけの体じゃないから、子供のために
>健康にも気をつけるんだ。
酒は結構飲むんですけど酔えません
心療内科はどこがいいのかわかんないです
地元は東京都町田市です

>子供は今、甘える親が旦那さんしかいないわけやから、しっかり支えてあげて下さい。
>小さな子供でも、親に心配かけないように見ていない所で、こっそり泣くこともあるから。
子供は不安そうな顔でママは?と俺に言います
もう心が潰れそうです

2年間妻は他の男とセックスしてた

おととい、妻の浮気というか援交というか、とにかく他の男とセックスをしていた事が判明しました。
需要ありますか?

ども
じゃあ書きます
事実だけを淡々と書くので面白くないかも

俺35、妻29、結婚9年目。友人の紹介で付き合い始めて2年で結婚しました。
ここ2年ほど、俺が誘ってものってこない、いわゆるセックスレスでした。結果的には2年間妻は他の男とセックスしてたわけです。
相手の男は48歳。会社の社長で、サイトで見つけたそうです。
最初はいくらかのお金をもらって会ってたんですが、3回目くらいからは妻もセックス目当てで会ってたそうです。
この社長かなり上手いらしく、妻曰く、快感に溺れてやめられなかったそうです。
生はした事が無い(社長が生でしたくないらしい)けど、妻の中でイッたあとの社長のゴムを外して、精子まみれのチンコをお掃除フェラしてたそうです。
俺のは口で受け止めた事なんか1回も無いのに。
「フェラでイかせたときは、必ずごっくんしてた。ごめん」
なんて言われて俺の頭の中ががぐるぐる回りました。

俺のは口で受け止めた事なんか無いのに、なんでそいつのは飲むの?と聞いたら妻は
「ずっとそんなことありえないしと思ってあなたと付き合う前の人のも飲んだことなかった。でも、あの人に抱かれて意識飛ぶほどイかされた瞬間、ちんちんを口のところに持ってこられて口に出された事があって、その時すっごく興奮しちゃって、体がビクビクしてるのを感じながら飲みました。それからもう飲みたいって思えるようになった」
と言いました。

レスになったのは、妻が俺で感じなくなったから。
妻は「私もう感じない体になったのかな?」と思い、他の人とのセックスで確かめようとしたみたい。
で、最初に会ったのがその48歳社長です。
妻はイけたのが本当に嬉しかったらしく、この快楽を失いたくないと本気でおもってました。

発覚したのは妻が社長に送ったメールが子供のいたずらでメール読み上げ機能で読み上げられたから。
「今日はいっぱいイッちゃった。まだ余韻が…(はあと)またいっぱいしようね(はあと)」とリビングに響き渡って。
妻が台所から飛んで来て子供から携帯を取り上げましたがすでに遅し。
私の顔を見るなり泣き出しました。

すいません。
仕事中なので離脱します
質問あればお答えします
地元どこ?とかも答えます
ではまたです

東京都町田市です

ケジメはこれからです
妻は社長とはもう会わないとは言ってますが

特定は大丈夫だと思いますので

再構築
出来る気がしません
でも子供もいるし
発覚がおとといなので頭が混乱しています

一番ショックだったのが、うちの寝室でも社長とセックスしていたこと
俺はおとといの夜からリビングのソファーで寝ています

昨日の夜、妻の携帯で社長と話しました
向こうは償うと言ってますがどうなるかはこれからです

再犯
そうじゃないと思いたい半分と、またやるだろと思うのが半分です
訴訟はそこまで行かなきゃダメならします
社長は全部認めたのでこれから話し合いです

俺の名誉のために言いますが、昔は俺でちゃんとイけたとは妻は言います
子供が生まれた4年前くらいからイけなくなったそうです

妻は2年くらい前から、俺からみてもエロい体つきになってきました
いいセックスすると体に変化が出るんですね
それも全部社長が作り上げた体だと知った今、ものすごい喪失感です

むなしい

妻はそれまではちょいポチャでしたが、今はくびれもあり、いい体してます

なんだよこれ!

金はありそうです
電話で話しただけてすが、社長は誠意を持って私と話をしていました。
今度会って話します

元には戻せないから、それを要求するのもむなしいですよ

金は正直どうでもいいです
妻の体を返せ元に戻せとは言いたいです

妻は社長には恋愛感情はなく、とにかく気持ちよくしてほしかったといいます
俺じゃもうダメなんだろ?と聞くと黙りこくってしまいます
ダメなんだと無言で訴えてます

社長は年齢的に激しいセックスは出来ないみたいで、ずっと抱き合ったりやさしくクンニしてたそうです。
じっくり責められるのが妻は好きだったんだと、こんな事があって初めて知りました

1回会って2回出すのが限界らしく、妻は1回1回の射精が愛おしかったといいます。
それまではした事なかったごっくんもとても大切だったって

結論
まだ自分でもわかりません
ただ一つ
おとといまでは間違いなく妻を愛していました
今は自分に自信がない感じです


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