萌え体験談

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教室

只野由○子先生の悲劇2

3年前の「あの事」だけは忘れられない。荒野に咲く一輪の花のように
ひたむきに生きる只野先生を、俺たち熊ん蜂は太い針で突然襲ったのだ。

 俺たちの生活は荒れきっていた。しかし、それは高校で始まったもので
はない。中学、もしかすると、もっと以前からどうしようもないところに
墜ちていた。中学時代から原チャリに乗り出した俺たちは、金曜の晩、決
まって、カツアゲや車上荒らしで稼いでいた。
 地元で一番の底辺校といわれ、まともな生徒が一人もいないとも言われ
る工業高校に入学してからは、女に不自由しない生活になった。毎日のよ
うに寝る女が変わり、そのうち輪姦(まわし)を覚えた。はじめは仲間内
の女でごまかしていたが、すぐに飽き足らなくなり、街で見かけた見ず知
らずの女子高生や、OLを拉致するようになった。これは4つ年上の地元
の兄貴に教わったことだ。しかし、拉致しやすい深夜に一人歩きしている
のは、どいつもこいつも、皆あばずれのようなものだった。

 只野先生が赴任した日、先生は体育館の壇上に、すっと立っていた。薄
いグリーンのスーツを着て、まっすぐに俺たち不良を見つめていた。自信
があるのだろう。他の先公どものように、表情で威嚇したり、目をそらし
たりしない、それでいて、口元と眼に微笑みを絶やさない優しさがあった。
決してグラマーではない、裸にすれば、きっと幼いぐらいの胸や尻だろう。
でも、俺たちは綺麗だと思った。普段俺たちが抱いている女たちとは明ら
かに違う種類の女が、そこにいたのだ。教室に戻る通路で、俺たちはわざ
と、只野先生のそばを歩いた。うなじと脹ら脛が美しい。髪は自然な黒髪
で少しも傷んだ感じがしない。俺たちは、ガサガサに傷んだ髪の女しか知
らなかった。耳たぶには傷一つない。ピアスなど生まれてこの方つけたこ
ともないのだろう。俺たちは石鹸のような清々しい香りを胸一杯吸い込ん
で歩いた。
 その日から俺は、赤毛のあばずれを抱くときも、臍ピアスの女を抱くと
きも、眼を閉じれば、只野先生を犯していた。俺はいつの間にか、細身で
手のひらに包み込めるような胸の女を好んで抱くようになった。しかし、
それでも満たされない思い。気高いものを汚すような心の高ぶりが得られ
ない。

 ある日、俺は廊下で小銭を十数枚落とした。通りがかった只野先生が、
先に拾い始めた。廊下に片膝をつけて拾う先生の少し緩んだ胸元から、半
分ブラに包まれた真っ白で清純な乳房を見た。俺は急いで腰を下ろして拾
う振りをしながら、少しまくれたスカートから見え隠れする先生の白く輝
く内腿を夢中で見つめた。周りに人がいなければ、その場で押し倒したい
衝動が体中を駆けめぐっていた。
 3年になって、只野先生は俺たちのクラスの英語を担当することになっ
た。男子全員が内心、狂喜乱舞したのは言うまでもない。英語の時間だけ
は不良の集団が、異様に静かだった。みな只野先生を視姦していたのは間
違いない。身長157センチぐらいの先生は、黒板の上の方を使うとき、
背伸びをした。白のサンダルを履いた両足の踵が上がり、脹ら脛がピンと
伸びる。黒板の下を使うときは、逆に腰を前に曲げ、尻を突き出すように
して書く。細いウエストを両手で抱き、尻を力一杯引き寄せてみたかった。
 9月のある日、先生は俺たちのクラスで小テストの監督をしていた。皆
がよく見渡せるように、教卓は端に片付けてある。先生は生徒の間を回っ
たり、教壇上のイスに座ったりを繰り返していた。一段高いところに座っ
ている先生の膝はちょうど俺たちの目線と同じぐらいの高さだ。そのうち、
座るときにどうズレたのか、先生のスカートの左側が少しまくれてしまい、
左太腿が半ば露わになった。テスト監督に夢中の先生は気づいていない。
教室右側に座っている生徒たちは優美な太腿を脇から眺めていた。しばら
くして、お節介な生徒がスカートのまくれを先生に告げてからかった。自
らの姿に気づいた先生は、羞恥ですっかり狼狽し、その瞬間ほんの一瞬、
ひざ頭がゆるんで太腿の奥の白い下着が俺の目にハッキリと映った。
 俺たちが普段抱いている女たちはどうだ。常に太腿を露出し、パンツを
見せても平気、黒や紫の下着を常用する女子高生に比べて、只野先生はこ
のぐらいのことで強い羞恥心を感じているのだ。そんな女を俺は初めて見
る気がした。この女にもっと恥ずかしい思いをさせてみたい。只野先生の
唇を俺の口で塞ぎ、柔らかな舌を吸い上げてみたい。その可憐な胸の膨ら
みをてのひらに掴み、乳首を舌で転がしてみたい。そして先生の真っ白な
内股の奥にひっそりと咲く花芯に怒張を突き刺し、膣粘膜の感触を確かめ
たい。俺たち不良に代わる代わる犯されることの恐怖と羞恥を、思い知ら
せてやりたい。

 リーダーのAも俺も、それを行動に移すことだけ考えるようになった。

チャンスをうかがいながら、俺たちは3年の秋を迎えた。そんな折り、Aと俺は
クラスの美化委員から、面白い情報を得た。只野先生は美化の担当で、毎週月曜日
の放課後に、6階倉庫から美化用品の補充をしているというのだ。6階倉庫といえ
ば、教室半分ほどの広さで、殆ど人の出入りがなく、普段は施錠されている。Aと
俺の頭には殆ど同時に只野先生の襲い方がひらめいた。月曜日といえば、2月にも
うけられた登校日も月曜だ。とことん輪姦しにかければ、教師の立場上、告訴など
できないだろう。しかも2月なら、すぐ年度末だ。退職するにも、自然である。
「指導困難な生徒達に自信を失って退職する女教師」という、ありふれた出来事で
終わるだろう。俺たちもすぐ卒業である。
 Aと俺は仲間にCとDを加えることにした。共に今まで、さんざん女達を襲って
てきた仲間であり、口が堅く女に関して冷酷になりきれる男達だからだ。

 2月○○日、月曜日。俺たち4人は登校日をサボることなく、2限ほど学校で過
ごし、帰宅する振りをしながら、人眼につかぬように6階に上がった。6階倉庫前
は、秋の文化祭で使った道具やがらくた類が積み重ねられ、人目を避けるには都合
がいい。俺たちはあらかじめ用意した食い物と飲み物で腹ごしらえをし、何度も小
声で、これからする大仕事の段取りを確認した。
 3時半をまわると、1・2年の学活と掃除も終わり、部活動加入率の著しく低い
この学校の生徒達は、殆どが下校していく。あと15分後には、只野先生が姿を現
す。俺たちは固唾を呑んで、時の過ぎるのを待った。
 やがて、もう4時になろうかという頃、階段を上る一つの足音が響いてきた。只
野先生の履く、踵の少し高い白いサンダルの音に間違いない。俺たちは文化祭の残
骸の中に身を潜めた。先生が6階に上がった。物陰から、白くきれいな脹ら脛と細
く締まった足首だけが見えた。倉庫の鍵を開ける音がした。ドアが開く、電気をつ
けて倉庫の中に入っていく先生の後ろ姿が見える。今日の先生はオフホワイトのブ
ラウスに薄紫色のカーディガンをはおり、下は膝までのタイトな感じのスカートを
はいている。補充品を入れて運ぶための段ボールを床に置き、先生は奥の棚の前で
しゃがみ込んだ。そうすると、尻の形が強調されて見える。下着のラインも薄く透
けて見える。俺たちは目配せすると、音もなく倉庫の中に侵入した。Dは既にビデ
オカメラのスイッチを入れている。

 Cが「先生、何してるの?」と声をかけた。
先生は一瞬背中をびくっとさせ、俺たちの方を振り向いた。少し驚いた表情をし
ているが、まだ、事態の深刻さに気づいていない。より良い教師をめざして努力し
てきた彼女の頭には、たとえ札付きの不良であっても、「生徒が自分を獣欲の対象
にする」などという発想自体が、全く無いのだろう。すぐにいつもの柔和な笑顔を
取り戻して、
 「君達まだ居たんだ。なあに、何か用?」と訊き返してきた。
 「俺たち調べてみたいことがあるんだ。」とAが言う。
 始まった・・・と思った。もう後へは引き返せない。
 「調べものってなあに?英語のこと?」・・・先生は少しも用心する様子がな
い。
 とうとうAが冷たく言い放った。
 「俺たち、卒業が近いだろ。その前に、一度、女教師の味見をしてみたいの
さ。」
 俺は素早くドアを締め、中から施錠した。
 先生は俺たちの異様な雰囲気にようやく気がついた。見る見る顔が青ざめる。女
としての恐怖が一度気に噴き出したようだ。
 「君たち、なんて事を・・・いやあ!」
 ドアに向かって突進するが、すぐCに腕を取られる。Aが先生の腹部を5・6
回、激しく殴打した。先生は苦しさに声も出せず、床に崩れ落ちた。意識は残って
いる。しかし、両足を浅く開き、内股の付け根までさらけ出している自らの姿を直
す余裕はない。俺たちは素早く先生を押さえつけ、粘着テープで口を塞いだ。鼻孔
から苦悶の息が漏れる。先生が自力で帰れるように、服は破らないことで意志統一
していた。
 カーディガンをあっという間に剥ぎ取り、ブラウスのボタンを丁寧にはずす。前
を割り裂くように開くと、飾り気の少ない白のブラジャーがあらわれた。先生は身
体をよじろうとするが、先程のパンチからの回復が弱いようだ。殆ど俺たちの意の
ままである。俺は先生の背中に手をまわし、ブラを剥ぎ取った。俺たち野獣の目の
前に、女教師の乳房が露わになった。思った通り、小さめだが、形がいい。仰向け
になっていても、乳輪の周囲が少し盛り上がっている。乳首も小さめでピンクに近
い。Aがスカートのファスナーを下ろし始めていた。先生の抵抗が強まる。冷酷に
もAは再び、鳩尾に拳をめり込ませる。スカートとパンストを剥ぎ取ると、めざす
パンティの前にガードルがある。こいつは力を込めて、ぐいっと引き剥いだ。ブラ
と同じく、飾り気のない白のパンティだ。俺はゴムの部分に指をかけた。先生は
「むうっ、むうっ」と、言葉にならない叫びを上げている。俺は容赦なくそれを引
き下ろ足首から抜き取った。身長157センチ程の身体は、小柄だがよくしまって
いてきれいだ。肌はきめ細かく、太腿と脹ら脛は適度に肉感的で、欲情をそそる。
不自然なまでに脱毛していない足の感触もいい。女教師の眩しいくらい真っ白な身
体の、下腹部に生えた少な目の陰毛が恐怖に怯えているようだ。今時のギャル達の
ように、小さく刈り揃えたりしていない、自然のままの陰毛である。俺は下から軽
く逆撫でしてやった。先生が身をよじって抗議する。AもCも、そしてカメラをま
わすDもひとしきり女教師の陰毛を弄んだ後、俺たちは先生の太腿や膝に手をかけ
た。「開かされる!」と気づいたのだろう。先生は最悪の事態の訪れを予感し、絶
叫して助けを求めた。が、それは所詮、俺たちの獣欲により一層火をつけるだけ
だ。この学校のダメ教師達は、一部の部活顧問を除いては、殆どが、早々と退勤す
る。6階にやってくる者などいやしない。
 俺たちは生木を裂くように、先生の震える太腿を割り開いた。獣たちの視線が、
真っ白な内股の奥にひっそりと咲く、二枚の花びらに突き刺さる。しかしそれは怯
えるように震えてぴっちり閉じてあっている。先生は渾身の力を膝がしらに込めて
両足を閉じようとするのだが、それは太腿を筋張らせるだけで、淫らな視線から花
唇を守ることは出来ない。逆に、膝が狭まったと思った次の瞬間、より強い力で両
足を引き離され、花びらが浅くはじけて、膣口がのぞいてしまった。・・・もう少
ししたら、この花びらは俺たち4人の太い肉棒にこじあけられ、それが膣奥深く侵
入する運命を受け入れるのだ。そう思うと俺は、つま先から脳天に突き上げるよう
な快感を感じた。

 「トップは俺だぜ、先生。」裸になったAは女教師の開かれた足の間に入る。の
たうつ先生の太腿を強烈な力で押さえ込んだ。先生の最も恥ずかしい股間の秘唇が
煌々たる明かりに照らし出されて、震えるように息づいている。色素の沈着は薄
い。小陰唇の形も崩れていない。性体験は多少あるにしても、俺たちがまだ見たこ
との無い清らかな秘唇である。
 「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、よっぽど
初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」Aは得意になって
先生の羞恥を煽った。

 先生の瞳に恐怖の色が濃くなり、身体は益々震えだした。
「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、
よっぽど初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」
 
 大きく開かされた自分の股間にいるAを、先生は怯えるような眼で見
ている。涙はブラのホックをはずされる頃から、冷たい床を濡らすほど
流れていた。Aが右手で片方の乳房をつかんだ。先生の鼻孔から悲痛な
叫びが「ひぃぃー!」というカン高い息になって噴き出す。身体全体が
紅潮し、額には汗が浮かんでいる。何か哀願するように、首を激しく左
右に振る。再び涙が大きな滴になって目尻からこぼれた。呼吸も苦しそ
うだ。
 「粘着テープ、はずしてやるか。」
Aが言った。もうすぐ4時15分。職員室には退勤を今か今かと待つ教
師が数名いるだろう。それ以外はグランドか体育館だ。明かりとりのた
めの窓しかない、コンクリートの壁で囲まれ、ドアも分厚く重い鉄製だ。
多少叫んだところで、たとえ5階の教室でも聞こえまい。
 「只野先生よぉ。苦しいだろうから、口のテープをはずしてやるよ。
でも、騒ぐんじゃないぜ。ドアには鍵がかかっている。誰かが気づいて
応援を呼んでも、マスターキーが届くまでに、俺は先生をレイプする。
助けに来たみんなの前で、先生の首にナイフを押し当てながらレイプし
てもいいんだぜ。そんなことをしてみろ、必ず、誰かがマスコミにたれ
込むだろう。『美人教師輪姦事件』なんて、ワイドショーが飛びつくネ
タだぜ。わかったな。騒ぐなよ。」 Aがそう言うのを、先生は恐れお
ののきながら聞いていた。Aなら人前でも先生を犯すだろう。

 Aは先生の口を塞いでいるテープをゆっくり引き剥がす。途端、先生
が大きく息を吐き出した。
 「苦しかったよな。」と、Aがからかうように言うと、Cも、
「これで、先生の舌も吸えるし、いい鳴き声も聞けるぜ。お互いに良か
ったってわけだ。」と、先生の耳元で淫らにささやく。
 「お願い、こんな恐ろしいことはやめて。みんなはもうすぐ卒業よ。
犯罪者になってはいけないわ。B君、あなたならA君をやめさせられる
わ、お願い、やめるように言って!」先生は、震える声で必死に訴える。
 「先生、勘違いしないでくれよ。俺が犯ろうってAを誘ったんだよ。」
 先生は石膏ボードの無機質な天井を仰いで、「あぁっ」と力無く嘆息
した。喧噪の消えた校舎6階、倉庫の一番奥で、全裸の先生を押さえつ
けたまま、俺たちは妙に落ち着いていた。7時半頃、守衛が見回りを始
める。と言っても形だけで、校舎のガラス戸のクレセントはいたる所で
壊されている。守衛は職員室の戸締まりをし、消灯を確認するぐらいの
ものだ。7時までにこの凌辱劇を終えれば、先生は誰もいない職員ロッ
カーに戻り、バッグと愛車の鍵を持って玄関を出られるだろう。交通不
便な地にあるこの学校は、運動系部活の生徒といえども、6時30分に
は全員下校させられる。うまくすれば、誰にも泣き崩れた顔を見られる
ことなく帰途につける。これは先生のためでもあり、俺たちの安全のた
めでもある。7時まで2時間45分。それまで4人でたっぷり楽しめば
いい。

 「お願い、見ないで。」俺たちの粘り着くような視線に耐えきれぬよ
うに、先生は哀願するが、誰も聞くはずがない。これから自分たちが吸
う唇を、揉みしだく乳房を、舐め上げる内腿からその微妙な付け根を、
そして、舌でまさぐり、怒張で貫く秘唇を、血走った眼で鑑賞する。A
以外の俺たちも代わる代わる裸になった。怒張の先端に皆、先走りの粘
液がぬめり光っている。
 「さあ、輪姦ショーの始まりだ。」Aが言った。
 「いやあぁ。お願い、やめて、それだけはやめて。」
 4人の男の全裸を目にし、先生はこれから自分の身で受ける凄惨な運
命に震えおののいているようだった。しかも、それが、体内深く侵入し、
粘膜を通して染みいってくることを拒むすべがないのだ。
 Aが先生のなめらかな曲線を描く脇腹を撫で上げる。さんざん女を輪
姦してきたワルの落ち着きだ。先生が激しく拒絶の身悶えをする。しか
し、大声は上げない。俺たちの睨んだとおりだ。突然Aが激しく両の乳
房に取りつき、舌で舐め回し、左の乳首を吸い上げた。今度は思わず悲
鳴を上げかけたが、Cがすかさず頬をはたいた。先生は顔を横にそむけ
たまま、啜り泣いている。激しく吸われた乳首が赤みを増してビクンと
立っている。その立っている乳首を指でこすり上げられ、先生は胸を上
下させて喘いだ。再びAが両の乳房を掌につかんで、堪能するように代
わる代わる吸い上げた。おぞましい愛撫を嫌って、乳首の先端が震えて
いるのがわかる。Aがずり上がり、先生の髪をつかんで顔を自分に向け
させ、徐々に自分の顔を近づけた。「いやっ!」と先生が小さく叫び終
わらぬうちに、Aは唇で先生のあらがう唇を塞いだ。無理矢理こじ開け
て、舌を絡ませている。教室ではいつもきれいな発音で英語を聞かせて
くれる紅唇が、今Aに汚されていのだ。Aの右手が下腹部に下り、淡い
繊毛を楽しんだ後、いきなり秘唇をつかむように押さえた。激しい拒絶
の悲鳴はAの口中に消えている。Aは、自分の怒張から垂れる先走りの
粘液を指につけると、それを先生の小さなクリトリスに塗りつけるよう
にして愛撫を始めた。先生の哀しい呻き声が強まる。Aは苛立っていた。
先生の秘唇がいっこうに濡れてこない。
俺たちが今まで犯してきた女達とは違うのだ。恐怖心、拒絶の心が、女
としての生理現象にまさっているのだ。・・・Aは体を起こし、自分の
怒張に唾を塗りたくった。亀頭の先端には特に垂れるほど念入りに塗っ
た。いよいよだと思った。先生の両手を広げて押さえ込んでいたCも、
粘着テープで両腕を縛り、先生の下半身にまわってきた。憧れの只野由
○子先生が汚辱の運命を受け入れる瞬間が来た。Aがぬめ光るグロテス
クな先端を震える先生の花弁に押し当てる。

 「嫌、やめて!」
 反射的にビクンと身体を揺らし、首も折れんばかりに頭を持ち上げた
先生は、泣き濡れた目から涙を振り絞って、最後の哀願を繰り返す。口
元に残忍な笑いを浮かべたAは、たっぷり唾のついた亀頭を使って薄桃
色の花弁をかき分け、膣口をこねくり回した。誰かがゴクリと唾を飲み
込む音が響いた。異様に静かだ。俺たちは皆、先生の股間の一点を食い
入るように見つめている。誰もが挿入の瞬間と、その時見せる先生の悲
痛な表情を、見逃すまいと思っているはずだ。突き刺さるような視線を
浴びた先生の花弁は、凶悪な亀頭の先端によって強引にほころびはじけ
させられている。Aがわざと挿入の瞬間を遅らせ、先生の恐怖と羞恥を
煽っているように見える。先生の身体が、ぶるぶると震えている。身体
全体が硬直し、侵入を拒絶しようと両腿にあらん限りの力を入れている。
しかし、それは空しいあらがいだ。女の身体は哀しい構造に出来ている。
心はどんなに拒絶しても、身体を開かれてしまえば、侵入は拒めない。
先生の内腿から鼠蹊部にかけて、引きつるように筋張る様子が目に心地
いい。先生の息が荒い。それでいて時折息を止めて、全身の力を入れ直
す。心臓が早鐘を打っているのだろう、汗が噴きだし、胸も激しく波打
っている。抵抗が声になってあらわれてこない。息を詰めるようにして
いた先生がふっと息を抜いたその時、淫靡な笑いを浮かべていたAが突
然真顔になった。Aがぐいっと腰を入れる。瞬間、強い挿入感で先生の
哀しい目が大きく見開かれた。亀頭の先端が、むりやり膣口を押し広げ、
先生の膣にめり込んだ。「うっ、いやあぁぁー。」屈辱と羞恥に総身を
ふるわせながら先生は呻くが、その声にはすでに力がこもっていない。
亀頭全体が先生の体内に埋没した。先生の肉体とつながっていることを
確かめるように、一呼吸その淫らな眺めを楽しんだAは、俺たちにのぞ
き込ませて得意になっている。カメラのDも克明に記録する。先生はか
弱い声で啜り泣き、「やめて、もうやめてぇー。」と哀願し続けている。
「さぁて・・・」とAは再び先生の方に向き直り、先生の羞恥心を煽る
ように、わざとゆっくり・・・ズズッと、怒張を埋没させていく。
 「うっ、いっ、いやぁー・・・あっ、あっ・・・。」太く長大なもの
が押し込まれる感覚に思わず頭がのけぞり、裸身が激しく痙攣した。先
生の閉じられた目蓋が見る見るうちに膨らみ、目尻から、涙が玉になっ
てこぼれた。

 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」
 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき
り浮かんでいる。そんな先生の気持ちを見透かすように、Aは尻の肉を
引き締めて、先生の膣深くに挿入したままの亀頭を膨らませ、怒張の威
力を思い知らせようとしているようだ。
 「くっ、苦しい・・・もう・・ゆる・して・・・。」か弱い女の哀願
が切れ切れに漏れる。
 「先生、昔の人は、こういうのを『肉の契り』っていうんだぜ。俺た
ちも、もう先生と生徒じゃない。男と女の関係になったってわけだ。」
女教師の膣襞の感触を楽しむように、ゆっくり抽送しながら、Aは淫ら
な言葉で先生を辱める。こういう技は、地元のヤクザから教わったもの
だ。「知的な女ほど、羞恥で責めるのが効く」と。・・・凶悪な教え子
に、取り返しのつかない肉の関係を結ばれてしまった先生は、それでも、
下半身に重く深く埋め込まれる男の体を押し出そうと、太腿を突っ張る
ようにして、必死に悶える。その腰の動きが、膣内の微妙な蠢きとなっ
て、男には快感であることを、性体験の浅いであろう先生はまだ気づい
ていない。
 「先公だって、所詮女だって事をわからせてやるぜ。女は男のおもちゃ
だって事をよ。・・・おい、D、先生とつながってるところをアップで
撮れや。」
 仲間に指示したAは再びゆっくりと抽送を繰り返す。ビデオカメラの
レンズが先生の羞恥をあおり立てるように、最も恥ずかしい連結部に近
づく。
 「お願い、撮るのはやめて!」
 レンズはぬらぬらと光る亀頭に、嬲られめくれる先生の秘唇の様子を
冷酷に記録する。クローズアップになったそこは、Aの抜き差しによっ
て赤く充血し、先程までの秘めやかさが嘘のように、巨大な怒張をずっ
ぽりと呑み込んでいる。

 突然Aが怒張をゆっくりと引き抜いた。そして、右手の人差し指と中
指を揃えると、左手で小陰唇を拡張しズブリと突き刺した。淫靡な手つ
きで先生の膣内を弄んで指を引き抜く。二本の指がてらてらと濡れ光る。
Aは俺たちの鼻面に指を向けた。ちょっと酸っぱい女の性臭が漂う。こ
れが由○子先生の性臭だ。倉庫の中に俺たちの哄笑が響く。・・・Aが
再び凌辱を開始した。Aのピッチが速くなる。激しく腰を使うAに、た
まらず先生が悲鳴を上げる。
 「あぁっ、やめて、もう動かないでっ!・・・」
 細い肩を寄せるように、苦しみに耐える先生の表情が、たまらなく官
能的で、俺はそれだけでも射精しそうだ。・・・その間にも、ビデオは
二人の擦れ合う股間の様子はもちろん、激しい律動に揺さぶられる先生
の美しい裸身、眉根を寄せて呻く苦しげな先生の表情を次々と記録して
いく。Aが先生の可憐な乳房を鷲づかみにして揉み上げる。乳房の頂点
でしこっている小さめの尖りに吸いつき舐め回す・・。体を起こしたA
が、先生の恥骨にぶつけるような激動を始めた。その連続に先生も耐え
切れぬような哀しい声を響かせる。
 「先生、たっぷりぶち込んでやるぜ!」
 腰を大きくグラインドさせ、先生の秘唇を押し潰すようにして怒張を
膣の最奥部まで挿入したAは「お、おおー!」という快楽の叫びと共に
射精した。先生は電気で打たれたみたいのけぞり、首を激しく横に振る。
汚辱にまみれて体内の奥深くに熱い淫汁を浴びせられた先生の上に、A
は覆い被さり唇を舐めている。。相変わらず巨大な異物が膣深くまで占
領し、子宮口のあたりにはドロンとした重い感覚があるに違いない。や
がて・・・Aが膣襞の名残を惜しむようにゆっくり引き抜いた。はから
ずも不良生徒に歓びを与えてしまった先生は、これですっかり汚された
ことを実感したのだろう。あたりをはばかることなく号泣した。
 「いやぁぁぁー・・・うっ、うっ・・・」
 先生は足をゆっくり閉じ、裸身を半分右側によじって、俺たちの視線
を避けるような姿で啜り泣いている。

 俺は、自分の怒張を軽くさすりながら、ゆっくりと立ち上がり、全裸
の先生を見下ろした。体全体が薄く汗に濡れている。激しく揺すぶられ
た背中が赤くなっていた。剥き卵のように滑らかな尻が欲情を誘う。そ
して尻の谷間にわずかにのぞいた膣口から、Aの白濁した淫汁が一筋流
れている。
 Aの怒張で貫かれたおぞましい余韻の中で、先生の裸身は震えていた。
そして、これから俺も、知的で優美なこの女教師を辱めるんだ。・・・
そう思うと、また俺の怒張は、その先端から、ねっとりとした液体を噴き
出した・・・・・。
俺は、くの字になって横たわる先生の裸身を見下ろした。・・・たった今、A
に犯されたばかりの体だ。肩より少し長い黒髪が波うっている。・・・床に粘液
の溜まりができていた。

 「尻もいいな。バックで犯るかい?」・・・ビデオを止めて休憩しているDが
訊いてきた。
 「そうだな・・・いや、やっぱり前からにする。」そう言って、俺は先生の腹
の脇に立った。右足で肩を押して、先生の上半身を仰向かせる。足はまだ閉じら
れている。普段俺たちの相手をする巨乳のコギャルと比べたら、幼いほどの裸身
だ。俺は先生の右半身に覆い被さるようにして肩を抱いた。先生の顔が間近にあ
る。先生が目を開いて力無く俺を見た。2年前のあの時、体育館の壇上から俺た
ち不良をまっすぐに見ていた凛々しい瞳が、今は涙を溜めて、はかなげに揺れて
いる。

 「B君、お願い、もう許して・・・お願い・・・」
 俺は黙って、首を横に振った。
 「どうして?・・・どうして、こんな・・・」
 先生の言葉が途切れる。どうして何だというのか。俺は先生の髪を撫でた。ほ
つれてはいるが、少しも傷んでいない手触りだ。耳に唇を這わせ、咬んでみる。
ピアスの傷跡など無い、心地よい耳たぶは初めてだった。
 「B君、私があなた達の気に障ることをしていたなら、謝るわ。だから、お願
い、こんな恐ろしいことはもうやめて。」
 「お願い、聞かせて、先生の何がいけな、うっ・・・」俺は先生の唇を吸い上
げた。舌をからめとる。逃げ惑う先生の舌の動きが、俺には心地いい。俺は髪を
撫でながら、夢中で舌をからませ、唾液をおくりこんだ。あまりの量に耐えきれ
ず、先生がゴクリと呑みほす音が聞こえた。唇をはなすと、先生はまた声を忍ん
で泣き出した。俺は先生の両手を拘束している粘着テープをはずし、背中に手を
まわして上体を抱き起こした。そうして、もう一度キスをしてから、先生の乳房
を眺めた。抜けるように白い胸が、ぷっくりと盛り上がり、その先端に刺激にま
だ慣れていないような乳輪と乳首が、ほんのり色づいている。それは左右とも、
少しだけ外を向いている可憐な乳だ。左の乳房を下から持ち上げるようにしてつ
かむ。思ったよりもしっかりした揉み心地がある。俺は上体を曲げて、乳首に吸
いついてみた。歯で軽く咬み、舌でころがす。先生は自由を取り戻した手で俺の
頭を払いのけようとするが、その力は弱々しい。再び俺は先生を横たえた。今度
は両の乳房に取りつく。仰向けにされて、幾分平坦になったふくらみを絞り上げ
るようにしてつかむと、尖らせた舌で、苛むように弄んだ。右の乳房にAの唾液
が光っていたが、そんなことは気にならない。もっとたくさんの唾液を滴らせて、
ピクン、ピクンとしこっている乳首をいじめた。先生が俺の頭を押し上げようと
する。Aが先生の右腕を踏みつけた。

 俺はそのまま下がって、先生の股間に移動する。2年間夢で犯し続けてきた女
教師の秘部がぬめり光って、今、目の前にある。半ば包皮に埋もれた陰芽を舌先
でつついてみる。思わず先生が腰を浮かした。さらに花びらを舐め回す。わずか
に淫汁の臭いと、渋い味が口中に広がるが、気にしない。今度は激しく腰を動か
して舌先を避けようとする先生だが、俺は両太腿をがっちり押さえ、舌を膣口か
ら奥へ押し込んだ。先生の腹だけが波うつように上下する。
 「何をするの、そんなこと、いや!お願い、やめて!」
 俺はかまわず、まさぐり続けた。花びらが左右に開ききって、膣口が完全に露
呈している。
 「先生、感じるかい?」悲鳴とも、喜悦ともつかぬ声を聞きながら、腕を踏み
つけているAが言った。今はもう、栗の花のような臭いも消え、さっきAに嗅が
された只野先生の性臭だけがする。舌にやや酸味を感じる。しかし、少しも不潔
さのない臭いと味だ。自分の吐き出す唾液とは明らかに違う粘液が混じっている。
俺はもう一度陰芽を吸い上げてから、先生と体を重ねた。
 [B君、お願い、先生を助けて!」先生の目がまた、涙でいっぱいになってい
る。

 「しっかりくわえてくれよ!」
 先生は眼を固く閉じ、声にならない声で、哀願しながら、顔を背けている。
 重ねた体をもう一度起こし、すっかり露わになった膣口に狙いを定めて亀頭を
押しつける。「ねちゃっ」と言う粘着質の音がかすかに響く。先端をほんの少し
めり込ませたところで止め、もう一度先生に覆い被さる。むりやり顔を自分の方
に向けさせ、両手で固定し、先生の目を開けさせた。ゆっくり腰を進める。・・
・・先生の顔が懊悩でゆがむ。亀頭がめり込んだところでいったん止まり、呼吸
を整えてから・・・一気に突き入れた。
 「あうっ・・・あぁ・・・」
 「ひとつになったぜ、先生。」
 「はい!本日、二人目の肉体関係、成立ぅー」とCがおどける。
 秘めやかな先生の花芯を正面から引き裂き、深く挿入したまま、しばらく動か
ない。先生の体内に埋もれている感覚がたまらない。膣粘膜と怒張が密着し、先
生の熱い体温が伝わってくる。これが只野先生の体、これが先生の膣の感触なん
だ。・・・そんな快美感に浸りながら、ゆっくり出し入れを始める。2,3度膣
口をつついてから、「ぐぅーん」と突き入れる。腹に着くほど激しく勃起してい
た俺の怒張が、先生の膣襞の上の方をこするように前後する。緩急をつけながら
も、だんだんピッチを早める。先生のあえぎ声が短くなってきた。先生の太腿を
上体の方に折り曲げ、秘唇を生々しく露呈させて責め抜く。先生の子宮が下がっ
てきた。感じてるのか・・・亀頭の先端が、子宮口に当たって一瞬包まれるよう
な快楽がある。急速に高まってくる。コントロールできない。体の最深部から吹
き出るような快感を伴って、俺はおびただしい量の精液を先生の子宮に浴びせか
けた。息を落ち着かせながら、俺は先生に口づけをし、髪を撫でた。
 「先生も、感じてたんだろ?」・・・先生は答えない。俺が静かに離れると、
先生の激しいむせび泣きが始まった。

 「いい味してるだろ。」Aが言った。
 「ああ。たまらねぇ。」
 Cが、棚から見つけてきた新品の雑巾で、先生の割れ目を拭いだした。
 「B、きったねーよ。」素っ頓狂な声を上げて、しかし、血走った目つきで先
生の股間の汚れを清めている。
 
 先生はその後、CとDにも代わる代わる犯された。Cは、尻から先生を貫いた。
犬の姿勢をとらされる時、心では抵抗したが、すでに力は失せていた。Cが先生
を責め立てている間。俺とAとDは交代で、先生の口に怒張を含ませて遊んだ。
Cが射精し、高く抱えていた先生の尻から離れると、先生はドサッと床に倒れ込
んだ。俯せで、やや腰を浮かせ気味にして、足は開いたままである。Dはその姿
勢のまま、いきなりズブリと挿入した。しばらく尻を潰すような格好でつながっ
たあと、仰向けにし、両足を高く抱えて交わった。Cが獣のような咆哮と共に果
てたのは、ちょうど7時少し前だった。

 大きく開かされた両足を閉じる気力も失せた先生は、わずかに体を横にし、右
手で恥毛のあたりをかばうのが精いっぱいで、犯されたばかりの恥ずかしい下腹
部の割れ目は隠しきれない。俺たちはそんな哀れな女教師の姿を見て笑いあう。
 Aがあらがう先生の手をどけ、わずかに狭まった太腿を、もう一度大きく広げ
てのぞき込む。
 「もうすぐ出てくるぜ、臭いのがよ。」
 「そうさ、たっぷりとぶち込んでやったからな。」とDが嬉しそうに言う。
 「まだ時間があるから、撮っておけばいい。」Aが言った。
 「いやぁーそんなところ撮らないで、お願い、これ以上いじめないで・・・」
 何を撮られるかよくわかっている先生は、朦朧とした意識から蘇ったように哀願
する。Dが再びカメラを取り、先生の股間ぎりぎりまで接近させて構えた。膣深く
にたまっている汚らわしい精液を、一刻も早く外へ出したいだろうに、ビデオが狙
いをつけている為それもならず、先生は内股の筋肉を引き締めて、必死に耐える。
しかし、俺たち不良どもによってたっぷりと呑み込まされてしまった淫汁が、徐々
に膣口へと溢れてくるのはどうしようもない。
 「へへっ、出てきたぜ。」
 「先生、もったいないから、そんなにあわてて出すなよ。」
 「いいや、早く出さないと妊娠しちまうぞ、先生。」
 「妊娠?そりゃあいいや。赤ちゃんの父親は不良教え子です。父親は誰でしょ
う。そうすりゃ、俺たち、先生と結婚してもらえるぜ。」

 「いい眺めだぜ、先生。」
 ビデオカメラがまわり、俺たちの嘲笑が先生の耳に突き刺さる。
 「いやあぁぁー・・・」暴行を受ける前の清楚なただずまいが嘘のように、先
生の露わになった膣口から、俺たち打ち込んだ白濁が、トロリトロリと溢れだし、
割れ目を伝って肛門へと垂れていく。その股間を汚すおぞましい感覚に、先生は
撮られている部分の死ぬほど恥ずかしい様子を思っているのだろう。羞恥に耐え
られぬように身悶えしながら号泣するのだった。
 太腿から足首へと粘液が垂れるのもかまわず、俺たちは先生に下着をつけ、服
を着させた。床には粘液の溜まりが点々としている。先生は倉庫の棚に上体をあ
ずけて、放心している。
 「先生、良かったよ。」
 「この学校に来た元が取れたってもんよ、なあ。」
 「先生、どこかで会っても、シカトしないでくれよ。俺たち、もう他人じゃな
いんだから。」
 「そうそう。ビデオ、撮ってあること忘れないでね。」
 「先生、お疲れさん。早く帰らないと、守衛さんに見つかるよ。」
 
 先生は、絶対訴えない。俺たちは確信していた。しかし、先生がもたもたして、
誰かに発見されるのはまずいと思っていた。学校の中は案の定、人気が無く、職
員室も暗い。俺たちは闇に紛れて外へ出て、何食わぬ顔で正門近くの喫茶店に陣
取った。
次から次へと只野先生を凌辱し、獣欲の白濁を吐き出した俺たちは、学校近く
の喫茶店に陣取った。ここの窓際からは、学校の正門と玄関が同時に望め、先生
が帰途につく姿が見えるはずだ。俺たちはまるで学校そのものを破壊し尽くした
凱旋将軍のように勝ち誇っていた。生まれつきまずい餌しか知らない獣が、初め
て自分の手で最高の獲物を手に入れたかのような充実感だ。いつも清楚な服装に
身を包み、授業妨害などには毅然とした姿勢を示す。どんな不良にも分け隔ての
ないその笑顔には、優しさだけでなく、ある種の自信と強さが潜んでいる。教師
も生徒もどうしようもないこの学校で、たった一人、心に一筋の芯を持った先生
だったとも言える。

 「私は、あなた達のことを諦めていないわ。だから、あなた達も自分のことを
諦めないで。」ある日先生は俺たち不良集団にこう言った。こんな青臭い言葉で
も、只野先生の口から出ると、効果満点なのだ。そんな女教師の秘密を暴くよう
に、秘唇を真っ二つに貫き、膣奥深くまで蹂躙してやった。学生時代、一心に教
育者をめざしていた頃、まさか自分が不良生徒に辱めを受けて、歪んだ性の捌け
口になるなどとは、夢にも思わなかったろう。俺たちは一瞬にして、先生の夢や
希望、いや人生そのものを踏みにじってやったことになる。性は人間を征服者と
被征服者に分ける。俺たちは今日、完膚無きまでに一人の女教師を征服した。只
野先生を教師としてではなく、慰みものとして扱ってやったという暗い征服感に
酔っていた。
 「先生、来ないなぁ。」
 「今頃、やっと職員ロッカーにたどり着いたぐらいだろう。」
 「アイツ車、運転できるかなぁ。」
 「出来なきゃ、身の破滅よぉ。」
 俺たちは明かりの少ない玄関を見つめ続けた。・・・

 「来た!あれだ。」
 よろけるようにドアを開け、玄関前の階段を一歩一歩手すりを頼りながら下り
てくる只野先生の姿が見えた。
 「由○子だ。」Aが、まるで自分のスケを呼ぶように呼び捨てにした。
 カーディガンが、少しよじれて着せられていた。先生が駐車場の暗闇に消えて
いく。随分しばらくして、1台の赤い軽が出てきた。先生の車だ。校門で一旦停
止すると、よろよろと右折して、俺たちのいる喫茶店の目の前をゆっくり通り過
ぎた。泣きはらした顔がくしゃくしゃだ。俺たちが店にいることなど気づきもし
ない。やっとの思いでアクセルを踏んでいるに違いない。赤いテールランプがぼ
やけてカーブに消えた。
 「もう一回やりてぇなぁ。」Aがぽつりと言った。
 「アパートを襲うか。ビデオを盾に取れば、騒ぐわけにも、ドアを開けないわ
けにもいかないだろう。」話は早かった。学校の裏手に住むCがワゴン車を一台
調達してくる。4月生まれのCは高三になってすぐ免許を取り、立派に無免を卒
業している。
 「あわてなくていい。どうせアパートはわかってる。シャワーを浴びて、あら
ためて泣き崩れているあたりを襲えばいい。」そう言って俺はゆっくり煙草に火
をつけた。
 車の中では、再び先生を淫虐地獄へ落とそうという話題で、盛り上がっていた。
Cは自分の精液を呑ませると言い、Aは風呂場で石鹸を使って指浣腸をしてから、
肛門を犯すと宣言した。Dはあくまで膣にこだわっていて、自宅からキュウリを
持ってきて俺たちの笑いを誘った。そして誰もが先生を完全な性奴隷に仕立てよ
うと目論んでいた。
 先生の住むアパートは学校から車で15分ほどの、周りを畑に囲まれた土地に
建っている。付近に警察車両がないかどうか、一応気を配る。覆パトやミニパト
に要注意だ。
 「どうやら、警察には通報していないらしいな。」アパートの見える空き地に
静かに車を止めた。先生の部屋は2階の201号室だ。窓が暗い。部屋の電気を
点けるのが辛いのだろう。真っ暗な中でシャワーを浴び、真っ暗な中で、膝を抱
きしめ、小さくなって、放心し、或いは啜り泣いているのに違いない・・・これ
から再び、残酷な肉地獄が待っているとも知らないで。
 104号室だけ明かりが点っている。残りの8部屋はまだ留守らしい。
 「あれっ、先生いないぜ。車がない・・・」
 あたりを探すが、どこにも先生の赤い軽は無かった。アパートの階段を上り、
先生の部屋の前で中の様子をうかがい、呼び鈴を押すが、気配はない。
 「来る途中、追い越してはいないから、あのまま国道をI市の方へ走ったの
か・・・。」
 「只野、自殺でもするのかな。」
 「まさか!」
 「いや、アイツならするかもな。」俺は、先生が俺に助けを求めた場面を思い
出しながら、何となくそう思った。
 俺たちは車の中で先生の帰りを待つことにした。・・・ところが、その日、と
うとう先生はアパートに戻らなかった。次の日もその次の日も、戻っている気配
はなかった。登校している後輩に何気なく聞けば、欠勤しているとのこと。学校
に変わった様子はなかった。俺たちは少し落胆しながらも、卒業を前にして、計
画通り、只野由○子を輪姦(マワ)しにかけたことに満足していた。誰かが集ま
れば、凌辱のビデオを見た。必ず、皆黙り込んで、食い入るような眼で画面を見
つめながら、股間のマラをしごいた。こうして、映像でみるのはかえって刺激的
だ。特にAの、尻まで毛の生えた巨体に真っ白な体を割られて、赤黒い怒張が女
の芯を貫いているシーンは痛々しい。足の指が、苦しげに伸びたり曲げられたり
しているのが、先生の屈辱感を物語っている。

 卒業式の日、俺たちはお礼参りを恐れる教職員の顔の中に、只野由○子を探し
ていた。当然ながら、先生はいなかった。

 あれから3年の歳月が流れた。CとDは都会に出て働いている。Aと俺は地元
に残った。しかし、只野由○子のことを忘れたわけではない。今頃、どこでどん
な思いで暮らしているのだろうか。27歳になった姿を想像しながら、激しく隆
起した怒張に、女教師の感触が蘇る。きっと探し出してやる。そうして、不幸の
どん底まで堕ちた先生を見てやると、俺は決心した。

田舎から出てきた変態な子。


僕が大学1?2年の時に付き合ってた子は痴女的で変態な子でした。

テニスサークルの新歓コンパで目の前に座っていたその子(エリ)は、肌がとにかく白く、168cm・45kgで脚が僕よりも細く長く、モデルのような体型をした子でした。(といっても胸はAでした…)

外見は、18歳には全く見えず、新宿をカツカツ歩いてるOL風でクールな感じでしたが、話してみると「新潟のど田舎から出てきたばかりで右も左もわからない…」「付き合った人も1人だけ」と純粋そうな感じ。

そのギャップに惹かれ、新歓コンパ後も2人で会うようになり、3回目のデートの時に告白をすると両思いだったことが判明し、その場で付き合うことになりました。

夜の誰もいない川辺だったこともあり、そっと抱きしめると、予想外にギュっとされ身体が密着状態に…。

そして、「チューして…」と甘い囁きを受け、告白から数分後に早くもキスをし…一回では済まずに何回もし…その流れで舌を絡めあうようになり、すでにフルで勃ってしまってました…。

キスは続けたいものの、下半身の異変には気付かれたくない…。

ということで、若干腰を引き気味にして当たらないようにしつつも、キスをし続けるという変な体勢に。

「おさまってくれ!」という願いもむなしく、「キスだけなのに凄く気持ちいぃ…」というエロい囁きにより一層テンションが上がってしまい、「こっちはもっと先までしたいんですけど…」という気持ちに襲われました。

そして、「引かれたら、それはそれで仕方ない!」と覚悟を決め、フル勃起のまま再び身体を密着させると、すぐにその状態に気付いた彼女は「●●君もエッチになってるね(笑)」と苦笑気味で言いました。

「やっぱすぐ気付かれるか…」と思いつつも、「●●君”も”…」という言葉は聞き逃さず、「この子もエッチになってるのか…」とエロい妄想は膨らみ、「エリちゃんの家に行ってもいい?」とダメ元で聞くと、「うん、いいよ♪私もそう思ってたとこ(笑)」と前向きな反応。

それからというもの、彼女のマンションまでの道中はエロい妄想をしてしまい、「早くまた抱きしめたい…というか身体を抱きたい…」と思ってました。

そんな気持ちを抱えつつ彼女の部屋に入ると、僕が抱きしめようとする前に彼女から抱きつかれ再びキスの応酬…。

それと同時に僕のものも勃ち始めてましたが、「気付かれてももう大丈夫だ」と確信してキスし続けてました。

すると、「早いね…(笑)」と言うや、ジーパンの上から上下に擦ってきました…。

「ド田舎の子&経験1人にしては、俺より積極的じゃないか…」と思いつつも、Mの自分にとっては嬉しい限りでした…。

そして、「そんな触られたらやばいんですけど…」と言うと、「やばい…?(笑)」と言いながら、より一層エロい手つきで上下に擦ってきました…。

お恥ずかしいことに…実際問題このまま数分されたらイッてしまいそうな状態だったので、「フロ入らない?」と促すと、「このままの状態で入るの?(笑)」とからかう口調で言ってきました。

それを受け、「じゃー、一度納めてもらってから入ろうかな」と冗談返しをすると、「じゃー、脱がしちゃっていい?」と予想外に嬉しいお言葉…。

ベッドに移動して仰向けになると、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパンを脱がすのと同時に一気にパンツも脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し状態という極めて格好悪い状態でしたが、彼女はそんなこと気にも止めてない様子で、勃ってる僕のものを片手で掴むや、口に咥えました…。

彼女の口使いは経験1人とは思えない位に気持ち良く、(早漏気味なこともあり)数分後には口の中に出しちゃってました…。

ティッシュに吐き出すと、「早かったね?(笑)」とごもっともな一言…。

「俺、結構早いんだよね…」と苦笑気味に返すと、「遅いより早い方がいいと思うよ。その分気持ちよくなれる訳だし(笑)」と余裕のコメント。

その後は、フロ上がりにエッチをして就寝…朝起きて、そのままエッチという風にそれまでの恋愛からは考えられない衝撃のデビュー戦でした…。

それからというもの、人気のない公園のベンチでフェラ抜き、告白した川辺でもフェラ抜き、大学図書館の地下室トイレ(教室なみにキレイでめったに人が来ない)でエッチ、某マンガ喫茶の個室でエッチ…というように、野外だろうが人がいないとなるとすぐに僕の下半身を触ってきては半脱がし状態にして抜く…という行為を繰り返してました。(最初に抜いて満足させて、その後自分が攻められたいからだったのかも…)

Mの自分にとっては嬉しい限りでしたが、男から促されなくても自ら楽しんで触ってきたり、咥えてきたりする女性がいるということには驚きでした。

数年前に別れてしまいましたが、また会いたいと思ってしまう今日この頃です…。

保健室

先週の話なんですけど、午後の授業が嫌いな教科で出たくなくて
先生に「保健室行ってきます。」って言って、教室を出ようとしたら
彼氏(同じクラス)が「じゃあ俺も。」って言ってついてきたんです。
クラスの男子の何人かが「お前らヤるの?」的なことを言って
「は!?」って思ったんですけど、彼氏がめっちゃ笑顔で
「俺はイイけど?」って言うから思わず蹴り入れちゃったんです。
だって先生も教室にいたし、口より足が出たっていう感じです。

保健室に着いたら、先生は出張で不在で、鍵をもらって入ったんです。
私が先に入って、その後に彼氏が入って鍵を閉めました。

睡眠不足ということもあり、眠かった私はすぐベッドに入りました。
私が布団に入って少しもたたない内に彼氏がカーテンを開けて
「そんなにヤりたいの?」
とか聞いてきたので
「バカじゃないの?」
って聞き返したら、カーテンを閉めて跨ってきたんです。

こういう感じの会話が続きました。(曖昧ですが・・・。)

彼氏「バカじゃないよ?」
私「眠たいんだよー、退けろーバカー」
彼氏「・・・だからさ・・・。」
私「うんうん。」

そこから、「俺はバカじゃなくて」説が淡々と話されて
いい加減、眠たくて「うんうん」って相槌してたら

彼氏「怒るよ?」

って、いつもより低い声で言ってきたんです。
それにドキッとしてしまいましたが、もう限界でその瞬間に眠りについてしまいました。
チャイムが鳴って目が覚めたら制服のシャツのボタンを外されてて
ブラもとられてる状態でした。
ビックリして「何してんの!?」って聞いたら

彼氏「俺の怒りを表現してみました。」

って言うからすごい呆れた。でも内心ドキドキしてました。

そのあとは、キスされてから、だんだん舌が絡んで
それだけで今までにないほどドキドキした。
たぶん、場所が保健室だったからかな?
胸を揉まれたり乳首をいじられたり軽く噛まれたりしていて
すごく気持ちよかったんです。
でも、一応学校だし声は出せないな、と思ってずっと我慢してたんです。

私「んっ・・・あ・・・」

って、出来る限り小さい声で喘いでたら彼氏が「我慢してるの?」って聞いてきたから
「当たり前じゃん・・・」って言ったんです。そしたら「嫌でも声出させてやる。」
って言って下着の上からアソコを触ったんです。
それでも我慢して我慢して・・・、っていうのが続いていたら
ナカに彼氏の指が入ってきたんです。
さすがに我慢できなくて無意識のうちに
いつものように喘いでました。
アソコを舐められてたときには、もう普通に学校だってことを忘れて
アンアン喘いでたんです。

そのとき、ドアの方でドンドンって聞こえて「何かな?」って思いましたけど
あまり気にせずにいました。

それから少しして閉めたはずのドアがガチャッと開いたんです。
最初はパニックになったけど、きっと予備の鍵を使って誰かが入ったんだと思います。

男子生徒が2人くらいで入ってきて「あれ?先生いないんじゃね?」とか
話していました。私たちのいるベッドだけがカーテンがかかっていたので
いつバレるか焦っていました。

でも、音や声を出さなければ大丈夫だと思って
口を腕で押さえたんです。それに気付いた彼氏は
またナカに指をいれてきました。

「んんっ・・・!」

思わず声が出てしまいました。向こう側にいる男子生徒が「誰かいるんじゃないの?」
って言ってこっちに近づいてきたんです。
ドSの彼氏はそれに気付いてナカに入ってる指(2本)をバラバラと
動かしたんです。それが私がすごく好きで我慢なんかできずに

私「あぁっ・・・、ん・・・ハァ・・・」

って喘いじゃったんです。すると男子生徒の足音がピタッと止まって
素早く帰って行きました。ドアの閉まる音で2人が出て行ったのを確認してから
彼氏に「何すんのぉ・・・」って半泣きで尋ねたらニコッと笑うだけでした。

そのあとは、いつものように挿れてもらって2人で普通にイキました。
いつもとは場所も違うし他人にバレるし最高の体験でした・・・。
長くなってごめんなさい_(._.)_

外の道を集団でパンツ一枚姿で歩く

今から15年ほど前になりますが、江南市ではありませんが、私の通っていた小学校は、とある田舎に
ありました。身体測定は、体重測定と身長測定が、毎月保健室で、
それプラス、胸囲、座高、視力、医者の内科検診が4月と9月の年2回、
体育館で実施されました。

身体測定の服装は、もちろん男女ともにパンツ一枚の姿でした。
全学年とも男女一緒にパンツ一枚で実施で、5年生までは、
男女一緒に、教室でパンツ一枚姿に脱衣して、廊下をそのまま
移動して、保健室や体育館に向かうというものでした。
六年生だけは、保健室や体育館に着いてからパンツ一枚でした。
男女一緒にでしたが。

私の小学校は、体育館が増設で作られた関係か?校舎から数十メートル
離れて、公道を挟んだところにありました。

4月と9月の身体測定&内科検診は、5年生まではその体育館にパンツ一枚
姿で向かわなければなりませんでした。教室でパンツ一枚になり、はだしに
上履きを履き、昇降口で靴に履き替えて、そして外の公道を数十メートル移動、
体育館に向かいました。

まるっきり、外の道を集団でパンツ一枚姿で歩く事になります。
4、5年になると、女子はさすがにパンツ一枚姿で外を歩くのは
恥ずかしいらしく、みんな両手でほとんど膨らんでない胸やパンツの前を隠して、うつむいて
早足で歩いていました。今思えば、4,5年生の恥じらいある女の子を
パンツ一枚にさせて外を歩かせるなんて凄い光景ですね。

しかもその公道、けっこう午前中は農家の人など、人通りが多く、もろに
パンツ一枚姿を見られた経験も数々です。

天気の良い時は、女子の白い木綿のパンツが日光で反射して眩しさすら感じ
ました。また、体育館の横の竹やぶ沿いの道なんかも通過するので、
9月などはやぶ蚊にパンツ一枚姿でいると刺されまくり、みんな悲鳴を
挙げていました。太ももを刺された女の子が、体育館で測定中にずっと
パンツ一枚姿で、さされた口をかきむしってる姿に妙に興奮したりしたもの
でした。

一度、たしか5年生の9月の身体測定の日に雨が降り、それでも、体育館まで
パンツ一枚姿で移動、パンツ一枚姿に傘をさして移動というなんともおかしな
光景でした。女の子たちは、片手で傘を持ち、片手で胸を隠して、一生懸命で
した。また4年生の四月の身体測定の日は、遅い寒波到来でとても寒く、風も
強く、みんな震えながら、かけあしでパンツ一枚姿で体育館に向かった覚えが
あります。

私の知り合いがそこの学校だったんですけど…今ここに本人がいるので彼女本人に体験談を書いてもらいます。
そこも山奥といいますか、田舎の学校でした。身体測定(身長、体重、座高、視力、聴力)が4月に体育館で行われました。
1年1組から始まって最後はその知り合いのいる6年5組。

廊下にいる担任が4組が戻ってきたのを確認すると教室内にいる生徒全員にパンツ1枚になるよう言いました。もちろん男女一緒にです。そのときの恥ずかしさといったらそれはもうその場にいた人にしかわかりませんよ。男子がそこらにいる中で発達しだしている体を晒すのですから。女子がスカートを下ろしてブラジャー(胸が小さい子はシャツorキャミソール)を外すと男子も下着1枚になってました。みんな股間が膨らんでることは言うまでもないでしょう。全員パンツ1枚になったら廊下に整列して保健係を先頭に廊下を歩きました。胸が揺れるのが恥ずかしくて手で押さえながら歩きました。しかしそれからが嫌なことばかりでした。
下の方と同じく体育館が公道を挟んで少し歩いたところにありました。みんな靴を履いて校門を出て、前にある横断歩道で青信号になるまで待機でした。農家の人も車で通る人も多く、今の時代では考えられない光景だと思います。少し寒い春の日だったし車が通る風も寒いので体を胸が揺れるのを見られる覚悟で体を動かしながら信号をまっていました。
青信号になると先頭の男女保健係が一度後ろを向いて(胸を男子らに見せるようにして)こちらを確認後、前を向いて手を上げて横断歩道を渡りました。赤信号になって待っていた車のサラリーマン風の2人が私らの姿を見てすごく興奮していたような顔をしていました。(後にわかったことですがこの2人の車は5年3組あの場所をが歩いたときからあの場所を行き来してたみたいです)少年さんのときのように蚊はいなかったと思いますが私の横にいた女の子がパンツの中に手を入れて掻いていたのは覚えています。

体育館の中に入ると先ほど外で見知らぬ他人らに裸を見られていたため男子らに裸を見られたり胸を触られてもあまり恥ずかしさは感じられなくなっていました。他の女子はどうだか知りませんが私はそうなりました。

夜の学校

ある晩、Tくんとメールしている最中に、学校に忘れ物をしたことに気づき、Tくんに
「ちょっと学校行ってくるね」
と言って、夜の学校に向かいました。

一人で行った夜の学校はとても怖くて、教室へと一目散に駆けていきました。

教室へ荒い息遣いで入ると、誰かが
「わっ!」
と目の前に現れました。
Tくんでした。
私は、とても驚いて、腰を抜かしてしまいました。
Tくんは
「そんなに驚くなよ。お前が心配で来てやっただけだ」
と言って私に近づき、手をさしのべてくれました。

私は優しいなあと思い、「ありがとう」
と言ってTくんの手を掴みました。

そのときTくんが、突然私に馬乗りしてきました。
訳も分からず私は声がでませんでした。
Tくんは私の両手を持ち上げ彼の左手で上に押さえつけました。
彼の左手は器用に私のYシャツのボタンを外し、あらわになったピンクのブラのホックを手際良く外しました。

「良い形してんな…」
と彼は呟き、左胸に吸い付いてきました。

「ちょ…ちょっと!やめて…!」
と私が抵抗するのを気にもとめず、Tくんはチュパチュパと音を立てて吸い続けました。

彼はきっと、偶然左胸を吸っていたのでしょうが、私は左の乳首が性感帯でした。
吸い始めててから10秒ほどで下がムズムズし始め、
「やめて……あんっ…」
と感じてしまいました。

馬乗りされた直後から、私の下腹部にはなにか固いものが当たっていました。

私の両手を押さえていた彼の左手は、ゆっくりと離され、私のスカートを捲りあげました。
そして、パンツの上から指で上下に優しく撫でてきました。

その気持ちよさに私は思わず
「はぁん…!」
と腰をくねらせました。

Tくんの顔は私の乳房から離れ、私のパンツの元へと移動しました。

彼は私の脚をM字に開きながらゆっくりと話し始めました。

私のパンツに鼻を押し当て、クリを刺激するTくん。
私は恥ずかしさで脚を閉じましたが、私の両手は自分の胸を揉んでいました。

そのときTくんは私にもう一度またがり、こういいました。
「俺、ずっと好きだったんだ。
今日は告白するために来たのに…許してくれ


私はTくんの気持ちに気づいていました。
同時に私のTくんに対しての感情がそれと同じだということも気づいていました。

私たちは息を乱していましたが、ふと我にかえりました。

私はそのTくんの言葉に対して、ほほえみながらキスで返しました。

Tくんは一瞬ぽかーんとしていましたが、すぐに私にキスを返してきました。

どんどんディープに、どんどん濃厚になるキスは初めてでしたが、彼は優しくしてくれました。

パンツはもうずぶ濡れでした。

彼は開いている右手で、私のパンツの横から手を忍ばせました。

小さく低い声で
「こんなに濡れてたんだ」
と言われた瞬間、また溢れ出しました。

彼は私のパンツをするっと脱がし、クリをいじり始めました。

私はすごく感度が増していて、大きな声で喘ぎました。

彼はそんな私を見て、とても嬉しそうにキスをしました。

クチュクチュクチュ......
いつも見慣れた教室に、いやらしい音が響き渡ります。
それを聞いて私は余計に興奮してしまいました。

「もう我慢できねぇよ」
彼は自分のズボンとパンツを脱ぎ捨て、彼のモノを私のクリにこすりつけてきました。
びっくりするぐらい硬くて、とても太いモノでした。

彼は指を二本入れ、穴の具合を確かめました。

彼の指はスルスルッと入っていき、私は悶えてあえぎました。

彼は私に
「入れても…良いかな」
と聞いてきました。

すぐにでも欲しかった私はお願いしました。
「うん…。いれてくださ…」

言い終わる前に彼と私は一緒になりました。
彼は私の手を握りながら腰をふってくれました。

「あんっあんっあんっ…いい……!」

私はずっとTくんに身を委ねていたので、悪いな、と思い、体制を逆にしました。

彼はちょっと戸惑っていましたが、私はできる限り彼に尽くしました。

彼の上で腰をグラインドさせ、緩急をつけたり、友達に聞いたえっちな知識を実践しました。
彼の乳首を舐めてあげたりもしました。

彼は「やべぇ…やべぇ…」
と言いながら、気持ち良さそうに声を出してくれました。

私はもういきそうでした。
「もぉ…だめっ!…はぁはぁ…いくぅー…!!」
すかさずTくんは体制を変え、
「俺もいく…出ちゃう…!」

Tくんは寸前で私から抜き、お腹に白いものをだしました。
私も微かに白いものを出してしまい、あそこはヒクヒクして、二人は抱き合いながら果てました。

二人のsexは愛があり、とても気持ちの良いものでした。

終わった後も、
「だいすき。」
『俺のほうが好き。』
と言い合いながら、キスをしました。

全身にくまなくキスしあいました。

あんなに気持ち良いsexは後にも先にも1度だけでしょう…。

学校で・・・

私は中学三年生になったころ
放課後に先生に宿題を出しに行って
教室に帰ると誰もいなくなっていました。

そこで私は前から思っていたことを実行しようと思いました。

私はトイレでパンツを脱ぎ
教室で男子の机に私のマンコをこすりつけました。

するとマンコからたくさんの愛液が出てきて
男子の机は私の愛液でびちょびちょになりました。

私は前からこのような事を誰かに見られるかも
知れないところでやってみたかったのです。
幸いだれもこず私はパンツをかばんに入れたまま
ノーパンで帰りました。

帰り道はスカートをいつもより短くし少ししゃがめば
私のマンコが見えるくらいに短くしていました。
誰かに見られるかもって思っただけで
大量の愛液が溢れ出して
歩くたびにクチョクチョという音が聞こえてきました。

私は我慢できなくなり近くにあるコンビニのトイレに
駆け込みました。

そして私はそこで誰かが入ってくるかもしれない
というのを忘れて無我夢中でマンコをさわりつずけました。

そして私はすぐにいってしまいました。

しばらくトイレでいて少し落ち着いてきたら
私はまた家に帰り始めました。

家についた頃には私のマンコは愛液でとろとろになっていました。

次の日から私は毎日ノーパンで学校に行くことにしました。
最初の頃は誰かに見られるかもって思って勉強も手につきませんでした。
しかし毎日ノーパンで行っているとだんだんなれてきました。

そして私は部活は新体操部に入っているのですが
新体操部では練習の時レオタードを毎日着ています。

その時もノーパンで時にはレオタードから陰毛がはみ出ていたり
染みをつくってしまったりしてしまいました。

6月になると運動会がありその時も私はノーパンに体操服でした。
しかもその時はブラジャーもはずしていました。

夏なので暑くて汗が出てくると私の乳首は
周りから見ても分かるくらい透けていました。

私はクラスの中では足が速いほうなので代表リレーに出ていました。
私が走っているとリレーを見ている男子の目が私の胸を
見ているのが分かりとても感じてしまいました。

リレーが終わると私はすぐにトイレに行きました。
その時トイレには人が来ておらず私は男子トイレの便器に入りました。

そこで私はオナニーをしてしまいました。

私は感じて少しですが声を出してしまいました。
その時私が入っているトイレの外から少しですが音がしました。

するとトイレの上から紙が落ちてきました。
その紙には「もし今の事をみんなにばらされたくなかったら
帰りに放課後教室の近くの男子トイレに来い」って
書いてありました。

私はそれを見たとたん血の気が引いていったのが分かりました。

運動会が終わりみんなは教室に帰らずにそのまますぐに帰りましたが
私はこっそり教室の近くにある男子トイレに行きました。

するとそこには紙があり「今日このアドレスにメールして来い」
と書いてありました。

私が家に帰りメールをすると明日の朝私の帰り道にある
神社のトイレに来いとの事でした。
さらにそのメールにはノーブラノーパンで白のTシャツに
白の股下10センチ以内のスカートで来いということでした。
その人は名前を教えてくれませんでした。

次の日の朝私言われたとおりの格好で行きました。
トイレのつくとメールが来て「便器のところにある目隠しをしろ」
と言われました。

私が目隠しをすると誰かが歩いてくる音が聞こえました。
その人はトイレに入り鍵を閉めました。
「もし昨日の事を言われたくなかったら今日から俺の奴隷になれ」
と言われました。
私はなぜか嫌なはずなのにそれを受け入れてしまいました。
その後私はあそこの写真を撮られたりした後目隠しをとられました。

その人は同じクラスの人でした。
しかし私はあまり驚きませんでした。
誰でもよかったからです。

それからは学校にノーパンノーブラで行くなどの命令を
させられました。
夏休みは毎日犯されそして満員電車にこの前トイレに行ったような
格好で乗らされ知らない人に痴漢させられるなどしました。

もう少しで中学も終わりますが
私は一生この人の奴隷です。

英会話講師

アメリカの某サイトの書き込みより。本文英語、思いっきり意訳。

〈女と遊ぶならどの国?〉

投稿者:Bob(28歳・男)

俺のお勧めは日本だな。日本に来てもうすぐ2年になるが、もう最高だ。
治安は良いし、地下鉄でどこにだって行けて、NYなんかよりずっと便利。
何より女に関しては天国みたいな国だね。

俺、東京の郊外で英語教師をしてるんだ。
英会話を専門に教える民間の教室で、俺の生徒はほとんど大人。
小中学生のクラスを持ってたこともあったが、子供相手よりずっと楽しい。

何が楽しいって、とにかく女とデキるんだよ。
アメリカじゃ普通の男だった俺が、こっちじゃモテまくり。
ハメた女の数だけなら、故郷にいた頃より日本に来てからの方がずっと多いね。

街でも簡単にナンパできるんだが、生徒を口説く方が手軽だ。
気に入った女を「個人レッスン」で誘ったら、ほぼ100%落ちる。
本当は、校外での個人レッスンは契約違反だけどね。

昼夜ともレッスンが入ることはあまりないから、
例えば夜に授業がある日は、昼間はたいてい空いてる。
週末も最低1日はオフだから、空いた時間でいくらでもデートできるんだ。

生徒は昼間が主婦中心。夜はOLや学生だ。
主婦や学生だと平日昼間に会えるし(日本の大学生にはヒマな奴が多いね)、
OLも夜や週末なら都合がつく。
日本にはセックス専用のホテルがたくさんあるから、場所にも不自由しない。
1人暮らしの子でも平気で部屋に上げてくれるし、
信じられないだろうが、家に呼んでくれる主婦だっていくらでもいる。

口説くのは簡単。日本女はアメリカ人ほどじゃないけど勘違いしてるから、
「日本の女性は美しい」と褒めればすぐに股を開くわけ。
あとは普通にハメるだけで、十分に感激してくれる。
日本女は従順で、こっちの要求はたいてい受け入れてくれるしな。

こないだはミキっていう女の家に呼ばれたんだ。
どこから見ても平凡な主婦。31歳なんだが、日本の女は幼く見えるな。
旦那は仕事で、子供が幼稚園に行ってる間は家に誰もいないから、
彼女の家でゆっくり楽しませてもらった。

部屋で「会話」のレッスンしながらワインを少し。
ソファの隣に座って肩を抱いたら、何の抵抗もなくキスに応じてきた。
日本の女もこういう時は大胆だ。向こうから舌を絡めてきたもんね。

アジア系の女って、体は中学生みたいだけど肌は滑らかだね。
俺に言わせりゃ別に美人でもないんだが、
「キレイだね」って褒めたら、すぐその気になるからやりやすい。

こっちに来る前は、日本女ってセックスに消極的なイメージがあったんだが、
全然違ったね。俺が脱いだら、ミキは自分からコックを咥えてきた。
ブロウジョブのテクニックは大したことないが、口が小さいから悪くない感覚だ。

小さめのオッパイを吸いながら股間を撫でると、すぐに濡れてきた。
じっくり愛撫して挿入。リズムを刻みながらコック出し入れすると、
凄い声を出して悶えてた。

信じられないことに、日本女はコンドームなしでセックスさせてくれる。本当だよ!
ピルが普及してるんだろうけど、中で出しても何も言ってこないのは驚きだ。
俺も最初は感染症を警戒してたんだが、もう慣れた。今は生じゃないと変な感じだ。

ミキにも生で入れたんだが、全然気にしてなかったな。
ベッドで1回、シャワーで1回、ベッドに戻ってもう1回。
全部で3時間くらいだったけど、「あああぁぁ」なんて言いながら、
7?8回は絶頂に達してた。もちろん中に発射したさ。

俺のペニス、7インチしかないんだが、日本だとビッグサイズみたい。
ミキの旦那なんて5インチ弱しかないらしくて、俺のを入れながら何度も
「大きくて太い?」って感激してた。英語の発音はイマイチだったけどな。

別に俺だけが羽目を外してるわけじゃない。仲間の英語教師にはカナダ人とか
ニュージーランド人とか色々いるけど、男はどいつも似たようなことしてる。
もちろん好みはそれぞれだが、俺の実感じゃ主婦の方が落としやすいな。
中には中高生ばかり食ってる奴もいる。違法らしいから、俺は手を出さないけどな。

そういや以前、大手の英会話教室が「プライベートで生徒との接触を禁じる」って
就業規則を作って問題になった。学校を通さないサイドビジネスを規制する
つもりらしいが、ふざけた話だ。仲間の教師と一緒に反対運動をしてやった。
ただでさえ給料が安いのに、副業を止められたら大ごとだ。
それに、俺たちにも女を抱く権利はある。レイプならともかく合意なんだからな。

中には深みにはまって日本で結婚した奴もいたが、俺に言わせれば
日本女を女房にするのは勧められない。総じて日本女は精神的に幼すぎるし、
セックスアピールだってラテン女の足元にも及ばない。
魅力なのは、後腐れなく手軽に抱けることだけだ。

ちなみに、女の英語教師にも知り合いは多いが、こっちは少し事情が違う。
わざわざ日本に来るくらいだし、活動的な女が多いんだが、
俺の知る限り日本男と付き合った奴はほとんどいないな。
何も日本に来てまでアメリカ人とハメなくてもと思うんだが、
日本男は願い下げって女が多いのが事実だ。

どうやら日本の男って、総じてセックスのパートナーとしての評価は低いようだ。
ペニスが小さくて細いだけじゃなく、愛撫も不十分で、早いからだろう。
俺が抱いた女たちに聞いても、旦那や恋人とのセックスが
1回15分とか20分って奴が思いのほか多かった。
信じ難いことだが、セックスを楽しむって感覚がないんだな。

1回で満足させられないから回数をこなすかといえば、それもダメ。
恋人同士でも週1回とか2週間に1回とか。夫婦だと月1回もしない奴が多い。
ミキもセックスは2カ月ぶりと言ってた。

それで離婚しないなんて、日本女はセックスが嫌いかと言えばそうじゃない。
むしろ大好きで、パートナー以外と日常的にハメてる奴も多いんだ。
「日本人は奥ゆかしい」って先入観は、どうやら男にだけ当てはまるらしいね。

もちろん日本男に性欲がないわけじゃない。
東京はセックス産業が盛んだから、男もスケベが多いはず。
ただ、旺盛な意欲に能力がついていかないんだな。

どの女も、俺たちと寝たら日本男では満足できなくなるらしい。
ハメた後に「次の個人レッスンは?」と予約を入れたがるしな。
ミキも俺とのセックスが気に入ったらしく、来週また会う約束をしてる。
向こうから誘ってきたんだが、今度はセックス用ホテルを使うつもりだ。

繰り返すが、俺は別にセックスの達人じゃない。
むしろごく普通の男だと思うが、この国じゃスター扱い。
野球と違ってセックスの分野じゃ、まだまだ日米の差は大きいみたいだ。
ほとんどがマイナーリーグどころか「お子様リーグ」だね。

何も日本人を悪しざまに言うつもりはない。
アメリカ人と違って感情をコントロールできるし、中年以上は知性的だ。
若い奴らは酷いけどな。救いがたい悪人も少ないし、基本的に善良な民族だと思う。
ただ、ちょっとセックスの能力が劣ってるだけだ。

俺が抱いた女たち、半分くらいは結婚してるし、独身者も恋人がいる奴が多い。
なのにこれだけハメてて、男に散弾銃を持って乗り込まれたことも、
裁判を起こされたこともない。パートナーの性行動には驚くほど寛容な民族だ。

だから、基本的に日本での生活は快適。
気をつけなきゃならないのは、物価の高さと人種差別。
股が緩い女も、相手が黒人だと好き嫌いが分かれるようだ。
それでも、誰でもメジャーリーガー気分を味わえるのは魅力だろ?

アメリカが「クリプトン星」だと知るために、来て損はないと思うよ。

          ※            ※

スラングやネット専用の言い回しは、意味がよく分からんかったから
何となく雰囲気で訳した。たぶん、大きく外れてないと思ふ。

アイミ(途中)

中学三年の春に転校してきたアイミって女子が凄かった。
俺の中学は奈良の超ド田舎に位置する。そんな所に東京からはるばる
転校生がやってくると知り、同学年の男子はみながみな転校生の話題に
終始していた。おかっぱ頭の小便臭い田舎女に飽き飽きしていた俺(童貞)も
ちょっとだけ心躍ったものだ。転校生がやってきた日の一時間目終了後の
休み時間、俺はおもむろに廊下にでた。すると三年四組の教室の前に
黒山の人だかりができていなかった。なぜだ、四組には転校生がやってくる。
だから当然見物客で溢れかえっていなければならない。
俺は予想外の事態に面くらいながら四組の教室を覗いた。
するとそこには、一人だけ見慣れない女がいた。背は高く、スカートの丈は短く、
靴下はルーズ(当時は都会の女子のステータスだった)で手首には大小様々な
アクセサリーをつけている、垢抜けた感じの女の子が、俺に背を向けて
他の女子と談笑している。やっぱり思ったとおりだ。後姿を見ただけで
可愛さが伝わってくる。間違いない、都会の女だ!俺は彼女の顔がみたくて
うずうずした。どうにか振り返ってくれないものか。

俺は彼女を振り返らせるために、奇策を思いついた。
「ままのおっぱいちゅ?ちゅ?すいたいよ?垂れたおっぱいちゅ?ちゅ?♪」
三年四組全員が俺を見た。冷めた視線が痛かった。
注意を引くために大声で歌うという策はよかったが、歌詞が若干場違いだったようだ。
しかしとりあえずは目的は達成した。都会からきた彼女も俺を見てくれていたのだ。
彼女の顔は、少しだけ期待はずれだった。分厚く塗りたくったファンデーションは、
舞妓さんを想起させ、長すぎるマスカラはおフランス人形を体現し、毒々しい青の
ファンデーションはオカマのまがまがしさをかもしている。
舞妓さんとおフランス人形とオカマを異種混合させた天然記念物。
もし彼女が、流行のファッションに身を包んでいなかったら間違いなく迫害していただろう。
都会からやってきた転校生じゃなかったら、間違いなく糾弾していただろう。
俺は期待感を見事に叩き潰され、自分の教室に戻った。
所詮美人の転校生なんてドラマの中だけだ。現実はつまらないぜ。
この時の俺は気づかなかった。のちに彼女が学校中の価値観を根底から覆す凄まじい
事件を起こすとは。

彼女が転校して一ヶ月が経った頃、妙な噂を耳にした。
いつものように臭い便所で小便をぶちまけていると、個室から煙草の煙と共に、
ヤンキーどもの痴話言がもれてきた。
「マジで!?嘘だろ?それはねーって!」
「いやいやマジだって。俺もう三回したし!」
「うわ、サイテーだなお前、いくらなんでも金払ったら駄目だろ」
「てっちゃんも、さとっぺも、のりおも、みんなしてるんだぜ?」
どうやら何かやってはいけないことを何人かのヤンキーが金を払って
やっているようだ。二人のヤンキーの個室外によく聞こえるコソコソ話が、
ヤケに俺の好奇心をくすぐるものだから、小便をしているフリをしたまま便所に居座った。
「でもたけーだろ?やっぱ3万くらいか?」
「いやいやいや、そんなにするならやらんぜ。なんとたった5000円だ!」
「ぶっ!やすすぎだろ!アイツがそれでいいっていったのか!?」
「もちよ!しかも気に入ってる相手だったらもっと安くなるらしいぜ!」
何かを売り買いしているようだが、三万円で売るものといえば…薬物か?
「やっぱ東京の女は違うよな、金やりゃすぐにやらしてくれるんだからよ」

「なんだってぇぇぇぇぇぇ!?」
あまりの衝撃的内容に、思わず身を隠して聞き耳を立てていた身分を
忘れ大声をはりあげてしまった。喫煙に気づいたセンコーかと思った
ヤンキー達は個室から大慌てで飛び出してきた。そして驚き立ちすくむ俺を
見て、盗み聞きしてんじゃねえぞカッペが!と叫びながら俺のふとももに
蹴りを見舞った。あまりの痛さに汚い便所の床に倒れこみそうになりながら、
いつもの逃避手段を試みる俺。すばやく胸ポケットからメモ帳を取り出す。
「五月二日十時五十五分三十二秒、東校舎一階の男子便所で、三年一組
出席番号十二番、高宮大輔に左大腿筋に極度の重傷を負わされた。
この外傷により、五時間目の体育を自粛しなければならない。
自粛する理由は五時間目開始直後に体育担当の山寺先生に微に入り
細をうがって説明する所存である」
口頭で伝えながらも、激しくペンを走らせ速記する。あまりにも意味不明な
リアクションに気味悪く思ったのか、チクられるのが怖かったのか、
ヤンキー二人は急いで便所から立ち去った。俺は白紙のメモ帳を胸に仕舞い、
一人勝ち誇りつつ転校生を思った。

俺のような下位階層に生きる者にまで、噂が広まっているということは
学校中の誰もが知っているという事だ。金で体を売るなんて話を聞いたら、みなは
彼女のことをどう考えるだろう。きっと汚らしい拝金主義者として見下すはずだ。
同性からは陰湿ないじめが、異性から性的ないじめが彼女を待っている。
可哀相に。もしかすると転校してきた理由も、体を売ることに関係しているのかもしれない。
まぁどうであろうとも俺には関係のないことだ。なにせ俺には、今しがた知った
ビッグニュースを話題に、盛り上がれる友すらいないのだから。
しかし一週間後、事態は思わぬ方向に展開する。
いつものように教室で休み時間を消費していた時だった。
俺のように話し相手がいない人間は、眠たくもないのに机につっぷして、あたりで
聞こえるクラスメートの話声に耳をすませるのが習慣だ。いつものようにつっぷしていると
「ねぇ、知ってる?久美と祐樹君別れたんだって!」
「え、マジ?なんでなんで!?」
「よくわからないんだけどさ、アイミが祐樹君と売春したんだって!」
「あちゃぁ?!それ知ったら久美怒るわ」

祐樹&久美といえば、学年で誰もがうらやむベストカップルだ。
どちらも容姿端麗でケチのつけどころがなく、二人の恋の進展状況は
なぜか誰もが気になる情報だった。祐樹君が昨日久美と放課後にBまでいったんだって!
今日は屋上の隅っこでCまでいったんだって!明日はきっと部屋でDよ!
祐樹&久美は恋の月面探査機だ。学年の誰よりも早く二人が未開の地に足を踏み入れる。
それを見て他のカップルは、祐樹&久美がいったのなら私達もいこうと、勇気を踏み出す。
そうやってゆっくりと大人の階段をのぼっていた田舎の女達を横目に、
エレベーターで天高くのぼっていくのが、転校生アイミだった。
アイミは恋愛の進歩を急激に加速させた。キスしたかどうかで大騒ぎしていた人間に、
いきなり一発五千円というお手ごろセックスを提供したのだ。
久美に比べてアイミはかなりブサイクだ。でも顔の凹凸など、セックス未体験の男子には
どうでもいいことだ。初めてAVを買う時、女優の顔にこだわっただろうか。
AVを買うという行為に思考は全て奪われていたはずだ。
すぐさまセックスできるという魅惑に、祐樹君は惑わされたのだった。

同学年で表だって交際しているカップルは、約七組だった。
性のお手本である祐樹&久美カップルが崩壊したのを皮切りに、残った六組も
次々と破滅の一途を辿っていった。祐樹は友人にアイミとの情事を話して聞かせた。
それに触発された男どもは、次々とアイミの毒牙にかかっていき、交際していた
男たちは彼女に性行為を無理強いし嫌われ、交際していなかった男たちは
我先にとアイミに金を払った。気づけばアイミと交わった男は、同学年で
数十人を越えていた。アイミがくるまでは、うちの学校は童貞率十割という
純潔度を誇っていたのだが、アイミ爆誕後は童貞率が四割にまで落ちていた。
まさに性の暴動だった。男たちは女=穴という間違った価値観にとらわれ、
しちめんどくさい告白から性交友にいたるまでのプロセスを一切合財拒否した。
アイミ以外の女は不必要。アイミさえいればそれでいい。
女達は一様に待遇の不当さに怒り狂った。しかし中には、アイミの存在を否定せず、
アイミと同じように振舞えばいい思いができると考える女もいた。
そう、女ヤンキー達である。

女ヤンキー達は、元来より浮世離れした生活を送っていたので、
アイミの持ち込んだ売春にも柔軟に対応したのだった。彼女達は初め、
同類である男ヤンキーを対称に売春を始めた。何度か繰り返すうちに
味をしめたのか、客層を拡大し部活に汗を流す体育会系にも体を売った。
この女ヤンキーの売春行動が更に学内を淫猥に染めたのは言うまでもない。
今ならわかるが、女ヤンキーというのは存在自体がツンデレなのだ。
いつもはどぎついファッションに身を包み、中腰でコンビニの前を占拠し、
目があったひ弱な男にガンをくれる、凶暴な習性を持っている。
その女ヤンキーがひとたび性行為となると、釣りあがった眉毛を下げ
いかついパンティーを下げ、男の溜飲を下げてくれるのだ。
誰もがこのギャップに打ち負かされた。
もちろん俺も、女ヤンキーを買いたかった。しかし俺にはセックスさせてくださいと
切り出す勇気がなかった。もし切り出せたとしても相手にしてもらえないだろう。
俺みたいなキモい奴なんて。半ば諦めかけていた俺だったのだが
奇跡は突然にやってきた。

夏間近の蒸し暑い日だった。俺は授業の合間に三年五組を尋ねた。
俺と似た暗そうな男に有紗という女を呼び出してもらう。
男に話しかけるだけでも手に汗がにじむ。どこまで対人恐怖症なんだ俺は。
呼ばれて出てきた有紗と目が合った際には、汗脇パッドが必要なほどだった。
有紗と俺は小学校からの知り合いだった。昔はよく一緒に遊んでいた仲だ。
だが俺の股間にチン毛が生え、有紗の乳房がふくらみ始めた頃になると、
外見で他人を値踏みするという人類の最も醜い習性が互いに身につき、
有紗は俺を劣等種と判別し、一切口をきかなくなった。
ある日突然、何を話しかけても無視されるようになったあの日が今でも
トラウマになっている。俺が人に心を開かなくなったのは有紗のせいと
いっても過言ではない。そんな有紗になぜ会いにきたのかというと、
貸している金を返してもらおうと思ったからだ。
中学生になった有紗は非行に走った。髪を染め、アウトローな先輩方から
違反した制服を買い、自転車の盗難方法を学んだ。
小学校の時のように俺を無視することはなくなったが、代わりに
金をせびるようになった。

有紗は金に困るとすぐに俺を頼った。最初は千円ずつ貸していたが、
やがて額は大きくなり、今では一度に一万円借りるようになっていた。
貸した金が合計十万を上回り、さすがの俺も返済を執拗にせまった。
しかし有紗は一向に返す気配を見せない。もうすぐ夏休みだ。
一ヶ月も間が空けば借りた覚えなどないととぼけられる可能性がある。
俺は多少しつこく有紗に会いに行った。
「もうちょっと待ってくれよ。もうすぐ小遣い入るから。な?」
有紗は手を合わせ、申し訳なさそうにそう言った。
いくら小遣いが入ろうとも、さすがに十万一度にはもらえないだろう。
この場を丸くおさめるための嘘。返す気など初めからないのだ。
「あと一週間で返してくれなかったら、家に電話して親に言うから」
俺のこの発言が有紗を怒らせたらしい。突然胸倉をつかまれ廊下の壁に
叩きつけられた。
「馬鹿じゃねぇのかお前はよ!何様のつもりだゴミ!」
平手で頭を何度も叩かれる。たまに膝蹴りが交ざる。

俺は体を丸くして有紗の猛攻をただ耐えた。
「絶対やるなよ?いいか?」
「返さないと電話する」
「なんだとコラ!!」
このやりとりを何度か繰り返した。俺はどんなに殴られても頑として
首を縦に振らなかった。何度か暴力をふるわれてわかっていた。
この手の暴力に物を言わせる人種は、暴力をふるわれても
考えを変えない人間には無力なのだ。ただじっと耐えて拒めばいい。
気づくと有紗の息遣いは荒くなっていた。殴り疲れたのだろう。
「一週間じゃ…金返せないぜ?」
「じゃあ電話する」
有紗の眉間に皺がよる。若干鼻の穴がヒクヒク動いている。
俺をどうにかしたくてたまらなそうだ。勝った。有紗に勝った。
「わーった。じゃあやらせてやるからそれでチャラにしろ。な。」
「え?」
一瞬何を言われたのかわからなかった。

一回10万てどんだけ?

最後のオチはベスカですか?

成長に関するデータ集め

今から20年位前、昭和50年代の話です。
当時の私達が通っていた地区には医大がありある年検診の要望が学校に来ました。
検診の目的は成長に関するデータ集めだそうで小学校4年生から中学3年までの6年間
同じ生徒の追跡記録をとるという事で県の教育委員会を通じて県内数校の小、中学校
に協力の要請があったそうです、あとで知ったのですが医学目的の為と説明し両親の
同意書も書かされました。
県内各校から数名、毎年3月、三学期の終わりに同じ男子20名女子20名前後だったと
思います、大学に集められて検診を受けました。
私が選ばれたのはただ単に小学4年の時に学級委員だったからだそうです、私ともう
1人男子もやはり学級委員になった中沢君が選ばれました。
小学校の時は授業中にも関わらず学校を抜け出せて面白かったという印象と学校の
代表だという誇りの様なものさえありました。
しかし、中学生にもなるとその検診の内容がたまらなく恥ずかしいものだと理解出来る
様になり嫌で嫌でしかたなく、男子の中沢さんにしても同じだったと思います。
医大での診断は小学校の時は踏み台昇降や反復横とび肺活量といった運動テストの
ようなものと体重、身長といった身体測定が行われ午後からの半日ほどで終わりましたが
中学になると検査項目が増えほぼ丸一日診断に費やされました。
中学になるとまず男女全員教室の様な所に集められアンケートのような物を書かされます
男子は精通、女子は初潮があるかとか、陰毛は何時頃から生えてきたかとか、
それが終わると男女とも着ている物全て脱いで支給された衣類に着替えます、といっても
渡されるのは薄手のベージュ色のガウンと白のショーツのみ、
しかもほとんど一日中検査があるのでガウンを着ていられるのは昼食の時だけ、それ
以外は男女とも上半身裸に下着一枚で過ごします。
着替える時もそうですが検査の時も男女間を遮るのは申し訳程度の布で出来た衝立だけで
しかも検査官が自由に行き来できる様に2メートル近く間隔があり何の役にも立っていません。
中学2、3年にもなると身体つきはほとんど大人と同じです、それなのにショーツ一枚で
踏み台昇降や反復横とびをやらされました、
すぐ目の前にいる男性の医大生らしき検査官には私達の胸やお尻が晒されているのです。
しかも検査官だけでなく検診の間中ひっきりなしにたくさんの人が見に来ます、
中には半裸で運動をする私達の写真を撮って行く者もいました。
午前中の運動テストが終わると午後からは身体測定、やはりショーツ一枚で体重、身長、
胸囲や聴力、視力まで検査します、
その後内科検診を受けますがその最後に全身検査(そんな名前だったと思います)では
全員ショーツまで脱がされ全裸で目盛りのついた壁際に立たされ全身を前、後ろ、左右
から撮影、その後胸やお尻や下半身、背中といった箇所のアップ写真を撮られました、
男子の場合撮影時にアソコが大きくなってしまった人がいて(衝立なんて飾りで2、3メートル
向こうには全裸になっている女子の私達が丸見えなのでしかたないのかも知れません、
逆に言うと私達からも男子の様子は丸見えでした)戻るまで待っていたので撮影が長引きました。
撮影が終わり最後に面接です、5人ずつ1組になって集団で行われます、やはり全裸のまま
審査官の前まで歩いて行き気を付けの姿勢のまま質問を受けます。
質問をする検査官は5人ほどなのですがその周りにはたくさんの人それも男性ばかりが
集まっているのです。
質問は予め書かされたアンケートに沿った初潮の時期や生理の周期、症状といった内容、
そのあとは私達5人を横に向かせたり後ろ向きにさせたりして去年に比べOOさんの胸は大きく
なったとかお尻がどうとか、「OOさんとXXさん横に並んで立ってくれますか?」といって
2人を並べ胸とか下半身の発育の違いについて写真を撮ったり批評をしたりします、
皆顔から火が出そうなくらい恥ずかしい内容でしかも衝立の向こうの男子にも声と隙間から
その様子は筒抜けです。
その時集められた生徒は県内各地から集められたらしくその時にしか会う事はありません
でしたが、みな学校の代表として集められたので成績優秀で可愛い子が多かった印象があります。
私と一緒に選ばれた中沢君とも中学卒業以来あっていませんが、6年間お互い裸を見られて
いた筈なのですが私も彼もその事を人に言う事はありませんでした。
たぶん今でもその医大の研究資料としてその時の写真や記録は残っているはずです。

スイミングスクールでの露出体験2

前回の体験から1ヶ月くらいは、何もしませんでした。

 すごく怖かったし、噂になったら困るし。

 でも、やっぱりやりたくなっちゃたんです。

 ここらへんが変態なのかな?

 その日は、練習中に露出を決行しました!

 コーチに怒られちゃうな(笑)

 私のスクールでは、水着を忘れたとき用に替えの水着があるんです。

 でも、それはほとんど小学生しか利用しないんです。

 だから、サイズが小さいのしかおいてないんですよね。

 私は

 「おばちゃん、水着忘れちゃった。貸してくれない?」

 と受付の人に頼むと

 「あんた、中学生でしょ!サイズがないかもよ。」

 と言われながら、シブシブ水着を取りに行きました。

 そしたら、なんと

 「ちょっとこっちきなさい、着てみてちょうだい」

 と。

 私が行くと

 「恥ずかしいかもしれないけどここで着てみて。プールでピチピチよりいいでしょ。」

 私もちょっとパニクって「ハイ」。

 本当は小さいサイズで泳ごうと思ってたのに。

 「じゃあ脱いで」

 私はワンピースを脱ぎました。

 周りには事務のひとが3人くらい。

 みんな女の人でよかったけどでもやっぱりドキドキしちゃいました。

 むしろ、男の人だったらここで着替えさせないか。

 下着を取ろうとすると

 「そのままでいいわよ、サイズは?」

 私は、さっきの計画を忘れられず,本当はMのところを

 「SSありますか?」と。

 「本当にSSでいいの?あなたもう少し大きいほうがいいんじゃない?」

 「いつもこのサイズですから」

 っと言って受け取りました。

 着てみるとやっぱり小さいんです。

 後で聞いた話では、Sサイズ以下は発達してない人用でMサイズから胸にゆとりをもうけるみたいです。

 おばちゃんが

 「あんた、それじゃすけちゃうわよ、SSじゃ小学3・4年が着るくらいよ。間違えてない?」

 「今下着つけてるから小さいんですよ?,水に濡れればもっと伸びるから平気です」って。

 けっこう意味不明の説明をしてプールに行きました。

 下着を取って、前のクラスが終わるのを待っている時,鏡を見ると相当透けてました。

 乳首はつんと立っているし、私のちっちゃいおっぱいの形もわかって少しはみ出てました。

 お尻のラインもクッキリで。

 そして一番恥ずかしかったのはあそこの縦線がはっきり見えてるんです。

 この頃毛もまだ薄かったせいもあったんだと思います。

 このとき、Sサイズにしとけばよかったなぁと反省。

 すると

 「イクミちゃん!」

 と友達に話しかけられたんです。

 いろいろ適当に話していると

 「いくみ、今日水着小さくない?なんか、透けてるよ。」って。

 私は

 「昔のと間違えたみたい」

 と何とか言い訳をしたんですけど、真っ赤になってしまいました。

 シャワーを浴びました。

 すると、もう透けてるっていうか見えてました。

 ほとんど素っ裸です(笑)

 私はこのとき帰ろうかなと思いました。

 けどここまで来たらもう戻れません。

 友達に、

 「イクミ、超セクシー」

 って冷やかされたり、乳首触られたり。

 そんなふうに話すから、回りにも注目されちゃって。

 体操する時は最悪でした。

 股を開くとなんと毛が出てくるんです。

 地上で泳ぎ方の見本を見せる時があるんです。

 平泳ぎの時友達が私をわざと推薦して。

 私の股を見られちゃったと思います。

 背泳ぎの時も私が見本を見せて胸を見られちゃったカナ…

 そのあとの練習中も全然集中できませんでした。

 やっと終わるとコーチが私を呼び出したんです。

 私は今日のタイムが悪かったから怒られるのかなと。

 コーチは

 「あなた、今日水着どうしたの?ちゃんとしないとダメよ。確か前もブラしてなかったでしょ、もう大人なんだから。今日なんか、ほら、水着から平泳ぎの時、あの?・・・毛が見えてたわよ。」

 私は情けなさにあきれました。

 ほぼ裸のカッコでコーチにみんなの前で怒られている。

 この日は、そのあとみんなに茶化されながら帰りました。

 でも、帰ってからオナニーをいっぱいしちゃいました☆

 あのスケスケ事件からまた一ヵ月後くらいです。

 その日は、水泳じゃなくて体操教室で露出を決行しました。

 無料体験見たいのをやっていて、体操教室なら知り合いもいないし思い切ってできるかなって。

 それとコーチに男が多かったってのもあるかな(笑)

 その教室は無料ってこともあってウェアーは自由だったんです。

 だから回りはみんなTシャツとかジャージでした。

 7人くらいみんな小学生くらいの子で私はちょっと浮いてたかも。

 でも、一番浮いていた原因はそのカッコでした。

 私は小学4年生の妹がいたので、そのちっちゃくて白い体操着とブルマーを着ていきました。

 パンツははきましたがブラははずしちゃいました。

 周りとコーチにチラチラ見られてました。

 普通にたってるとあまり目立たないんですが、それでも一人ブルマーは恥ずかしい。

 ブリッジの練習した時胸が完璧に透けてました。

 鏡が全面にあるので私の哀れな姿が丸見えでさらに興奮しちゃいました。

 前転するとブルマーからパンツがはみ出てきて。

 ブルマーがちっちゃいのでパンツの半分くらいが見えてました。

 するとコーチが

 「みんなで倒立どれくらいできるか競争してみよう!」と。

 私は倒立できなくて。

 周りの子達はみんなぽんぽんとやっていたのに。

 私だけ…そしたらコーチがきて

 「もってあげるからやってみな」と。

 私は思い切ってやりました。

 するとできたんです。

 始めて見る正反対の風景。

 けど、お腹がスースーするんです。

 なんと体操着がベローってめくれちゃって胸が完全にめくれちゃっていたんです。

 私は戻そうと頑張ったんですけど両手ふさがっているしやりようがない。

 もう、どうしようって。

 回りもザワザワしていました。

 するとコーチが

 「みんなよくみて!このように腕を・・・」

 みたいに解説を始めたんです。

 その時も胸はあらわです。

 コーチはたぶん気がついてたと思うんですけど。

 きっとお仕置きなのかな?それから、2,3分ずーっとみんなにおっぱいをさらし続けていると

 「こーち!おねいちゃんの胸が見えているよ」

 と男の子が。

 コーチもわざとらしく

 「あら、ごめんね」

 とやっともどしました。

 教室は笑いにつつまれて、私は真っ赤になってました。

 もう、こんな事続いたら噂になっちゃうな、けどやめられないっていう複雑な気持ち。

 けど、体は正直で着替え場所でパンツはぐっしょり濡れてました(笑)



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