萌え体験談

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教室

バス停

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。
夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、射精まで見せよう!としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中〇校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。
ショートカットで背は高め(160台後半)顔はそんなに・・・でしたがいかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。
『あの子に見せたかったなぁ・・・』なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。
それを見た彼女は走るのを止め歩き出したので『ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・』なんて思いながら彼女の後姿を見ながら歩いていました。
彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。
ですが『ん、まてよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・』とちょっと期待しました。
次のバスは20分後です。彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・
と、歩く速度を上げて彼女を追いかけます。
そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、いてくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなくその先の道にも彼女の気配はありません。
『待合室にいる!』確信しました。
ジーンズのしたは事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。チャックを開けすでに半勃ちのモノを表に出し待合室目指して歩きます。
(この通りは車の通りはそこまで多くなく、通学路で中〇生が歩く程度で人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)
興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

『絶対にモノは隠さない!』自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・
いました!!!!!!
彼女はベンチに座り横の壁に貼ってある野菜の直売所オープンと書かれた張り紙を見ていました(笑)
絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。
彼女は僕の前を通らないと出られません!彼女との距離は1.5mほどです。

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露にしようとジーンズのボタンを外しベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み前は完全に晒した状態になりました。
まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くいきそうでした。

その状態になり10秒ほどすると彼女は前を向き僕に気付きました。
彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。
『いいこだな・・・』普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。
「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。
さすがに彼女は気付きどんな反応をするかと思ったら、モノを見たとたん笑いだし「何してるんですかー」と大笑いです。
これは予想外の反応で、僕も思わず「これどうですか?」と質問してしまいました。
そこから・・・

彼女「大きいですね」
僕「みたことあるの?」
彼女「まぁ一応」
僕「彼氏の?」
彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」
僕「え、それって?」
彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」
僕「あれってオナニー?」
彼女「うん」
僕「見たの?」
彼女「一瞬だけね」
僕「それと比べてどう?」
彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら扱いているのに気付いたようです。
僕「精子でるの見ててくれない?」
彼女「え、そういうのはちょっと・・・」
僕「そっかぁ、どうしても?」
彼女「はい、すみません」

と断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」
彼女「え・・・わっ!!」

出ちゃうと言うと同時にビュビュッ・・・っと音がしたんでは・・・と思うくらい大量で勢いのある射精でした。
彼女は目が離せないようで、まさにがん見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。
彼女は黙ったまままだ僕の見つめています。
「ごめんね、いやだって言ったのに」と謝ると「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。
「見ててくれたからいっぱい出たよ」「すごかったです」とやり取りをしていて気付きました。
僕のモノが、勃ったままなんです。バスまであと5分ちょっと、僕ならもう1発いける(笑)
再び扱き始めると「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。
ですが「触ってみる?」と聞くと「それはいやです」と断られてしまいました。
「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。
彼女はその様子を黙ってみてくれています。
射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。
興奮で理性とかぶっ飛んでいました。
「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」と彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。
ジーンズの上なのでそれはOKでした。
でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももにおくことで僕に寄りかかるような体勢になりました。
僕の肩に彼女の頬がくっついています。
超至近距離で見てくれています。
もう限界でした!
こみ上げてくる射精感、とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ
とっさの出来事に彼女はされるがままでした。
「おちんちん熱いでしょ」「うん」「でるよ!」
再び彼女の手を取り先に受け皿のようにさせ、手にめがけて射精しました。
「きゃ、やだっ」と手を引こうとしましたが「そのまま!」というととどまってくれました。
2発目でしたが彼女の手から垂れるくらいの量でした。
さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。
が、ウエットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると「もう大丈夫です」と許してくれました。
そして「すごく熱かったし、ビュって勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。
もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けずさすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。
バスの中からこちらを見て手を振ってくれたのが印象的でした。
また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・

ヌードモデル兼性欲処理係

私の行っていた教室は市の施設の部屋を借りてやっていたから、
最初の生徒さんが少ない頃は小さい部屋を借りてやっていたので
距離が近くて緊張しました。

男性モデルに後ろから抱きすくめられるポーズはお尻に何か当たってる~くらいで我慢出来るんですけど
胡坐の上に座らされると必然的に大事な部分同士が密着してしまうから・・元気になっていたら最悪でした。
ポーズ的にも足を閉じて座っていたら、不自然だと足を開かれました。

あえてアソコが見るようなポーズをとらされていた訳じゃないですけど、
必然としてポーズ重視で見えるとか見えないとかは二の次だったから・・

寝てるポーズでも台の端に腰掛けて横たわって、ポーズ的に自然に見える様にと
足は自然と開いてましたし、台が視線の高さくらいなのにウンコ座りみたいなポーズとか・・・
個人の教室で直接雇われていたのでどこまでするのか判らなかったんですけど・・

男性モデルとのツーショットで胡坐に座らされている時も、男性のモデルも私の体重が掛かっているので
辛いのは判っていたので、少し動いた時に元々密着していたアソコに男性モデルのアレが少しずつ入りかけて・・・
それでも腰を浮かせるわけにはいかずに我慢してましたから(笑)

どっちかと言うとアソコが見えてるのが嫌と言うより疲れるポーズの方が辛かったので感覚が麻痺していたのかもしれません。

我慢できずに尿意以外でポーズを中断した事があります。

男性モデルに後ろから抱きつかれたポーズで少しずらしてくれればいいのに
腰の位置が真後ろだったのと少し前かがみになっていたので、
半立ちのアレが私のアソコの割れ目に当たってました。

しばらくすると彼が耳元でゴメン、立ってきたって・・・角度も悪かったのか
大きくなるにつれてマトモに入ってきてしまいました。
その事自体は嫌でも時々あるアクシデントだったので我慢できたんですけど、
台が高かったので目の前の生徒さんに入っているのを見られている事に我慢できずに
部屋を出てしまった事があります。

床の上でポーズしていたりとアングル的に見られないのなら我慢していたと思いますよ(笑)
腰でも動かしてきたら全然別の話ですけど(爆)

意図的に入れてきたりしているのなら、先生に告発してクビにしてもらいますから・・・
今から考えてみれば、ワザとじゃなきように上手くやっていただけなのかも知れませんけどね(汗)
胡坐ポーズの時には完全に奥まで入ってしまった事もあったから・・・
時間が終わっても入っていた事を生徒さんに知られたくなくて、自然と萎えるのを待ったりした事もありました。

その時は目の前が私より少し年下の女性で、真っ赤になって顔を伏せていたので
見えてる!!って気が付いたんです(汗)

私自身は表情を変えないように努力しているので、気が付かない人の方が多かったと思います。
部屋を出た時もトイレに行ったくらいにしか思われてなかったと信じたいですね(笑)

自分では表面的には濡れていないつもりだったんですけどね(笑)
急に入ってくるわけじゃないので・・少しずつ濡れていってしまったのかも(爆)

時間が1ポーズ、20~30分だったので大体萎えてくれましたけど・・・
暴発された事もありましたよ・・・彼氏には内緒でしたけど。

正確な年齢は聞いてなかったんですけど、最初の頃の2人は大学生だと言ってましたから
20歳前後だったと思います。

マトモに奥に暴発されたのは1回だけです・・・
胡坐のポーズで時間が終わった時に、まだ勃起していて
抜こうとしたら私の足が痺れてました。

抜けきらないくらいの感じで何度か立ち上がり損ねて刺激してしまって・・
腰を落とした時に出されてしまったので、私が悪かったと思いました(汗)

それ以外は半分とか3分の1くらい入った状態で・・・と言うのも中に出されたのと一緒ですね(笑)
でも入り口で出されるよりマシです。生徒さんに気付かれてしまいますから(爆)

生徒さんに気付かれないようにダッシュでトイレに行きましたよ(笑)
当然、男性のモデルさんの手も引っ張って行きました・・彼のアレを見られたらバレちゃいますから。

その後の単独のモデルも気になってしょうがなかったです。
トイレで拭いたとはいえ、濡れていたでしょうし、アソコから漏れ出してこないかとか(笑)

最初はあまり正直に書くとタダの変態さんになってしまいそうだったので、抑え目に書いていたんですけど(汗)
抜く手伝いはした事ないですけど、見てしまった事は多々あります。
立てる手伝いはありますよ~見てあげてたり、少しくらいは手で触ってあげたりしました(汗)

始まってしばらくしたら入って20分入りっぱなしで刺激を与えてしまったら出てしまうんじゃないですか?(笑)

私にしても男性モデルにしても特別変わった教室にいただけで他所を知らないから
言われるまましていただけですよ~普通の美術モデルはもっと真面目なものだと思います。

あくまで裸で廊下に飛び出したのも非常事態でしたから(笑)
生徒さんの前でお漏らしする訳にはいかないですから~

ヘアを寄せて隠していたくらいですからポーズやアングルによっては当然見えていたと思います。
ストリップじゃないので内部を見せるって事はないですよ~(汗)
男性モデルさんに入れられた後だと広がってないかは気になりましたけど(爆)

ハッキリ判らないですけど、多分上付きってモノだと思います。
後背位が痛くて辛いから・・・・・何をいってるんでしょう?!

このバイトは2歳年上の従姉妹から紹介されたものです。
私の前は従姉妹がやっていました(絡みも)。
男性モデルの1人は先生の血縁者でもう1人はその友達みたいで、ずーっと変わりませんでした。
週2回のバイトのうち1日は学生とか近所の奥様が多くて単独のモデルの仕事が多くて、
もう1日が一般の大人で絡みはこの日が多かったです。

見た目は普通でしたよ(笑)体型は2人とも細身でした。
アレですか・・・(笑)
1人は普通くらいでした・・少し被ってましたけど(爆)
もう1人は通常の時で普通の人の勃起しているサイズくらいでした・・・
私が見た事ある中で1番大きかったです~最初見た時はビックリしました。

誤解しないで下さいね~(汗)
初めの頃のカキコは確かに猫を被ってましたけど、入れられるのは嫌でしたよ・・・
毎回入れられていたら辞めてましたけど、他の仕事面倒だったし・・
従姉妹からの紹介だったので辞めにくかったんです。
入れられる事自体を楽しんではいませんでしたよ・・決して!

入りかけというより入っていく所はやっぱり見られたくなかったです。
入って密着していれば、入れているのかタダ当ててるのか判らないと思いましたから(汗)

まさか・・準備なんてしてませんよ~入れない前提でやってましたから・・
でも、条件反射的に絡みがある事は判っていたので中は濡れていたのかもしれません。
少し抵抗はあっても少し動かしたら入っていきましたから・・・(爆)

声や表情は出さないように努力してました。
初めて入ってしまった時と↑に書いた上にまたがされて自分で入れた時に
少し声が出てしまいましたけど・・・生徒さん達には聞こえない程度に抑えました。

恥ずかしいのはどっちもですけど・・(笑)
嫌なのは私はお尻の穴ですね~男の人もそうじゃないんですか?
一緒にやっていた男性モデルの2人もお尻の穴を見られるのは嫌だって言ってましたけど。

ポーズ決めてる時は男性のモデルさんのアレは大人しい時が多かったですから(笑)
ポーズはそのまさかでした・・・(爆)

誰かも指摘していましたけど、普通にしていて入るはずがないって・・・・
そこの先生自身が強行にではないにしても男女のポーズを望んでいたので、
意図的に見えないように男性モデルも共犯だった可能性が高かったと今更ながら思います。

私が当時、他の美術モデルの仕事とかもしていて、あの教室は変だって客観的に見ていたら違ったんでしょうけど、
そこしか知らなかったから、染められて行ったんだと思います。
だから、そんなの美術モデルじゃない!ストリップだと言われても反論出来ません・・・

実質4年くらいしかやっていなかったみたいだし>教室
専属でやっていた女性のモデルが私とその前は従姉妹だけ・・・
私が辞める時に誰も紹介出来なくて、しばらくは臨時で行ったりしてましたけど閉めてしまったので
みなさんが仰るとおり不健全な目的の教室だったのかもしれません・・・(汗)

従姉妹に話をしたのは、何回か入れられた後に相談しに行ったんです。
紹介されていたし、従姉妹も同じ事をしていたのか気になって・・・

従姉妹は否定したんですけど、私が入れられてる事にはリアクションがなかったです。
判っていて紹介されたんだと思ってしまいました。
嫌なら辞めていいけど、出来れば避けながら手伝ってあげてって言われて続けましたから。
従姉妹は先生の友達と昔付き合っていたみたいで、別れてから紹介されたみたいです。
従姉妹は他の仕事と掛け持ちで2年以上モデルをやってましたから(笑)

生徒さんの態度はあくまで真面目でしたよ・・だからこそ恥ずかしかったんですけど。
変にはやし立てられたりしていたら、アッサリ辞めれていたかもしれないです。

普通のモデルとしては高かったのかもしれないですけど、内容を考えると・・・
隠してもしょうがないですね・・・普通は1日6千円でした。
絡みの時は8千円貰ってました・・けど安くないです?

終わってから食事とかよく行ってましたし仲は良くなってましたけど、
彼らにも彼女がいるって言ってたからプライベートで関係を持つような事はありませんでしたよ。
嫌いになっちゃうと肌が触れ合うようなポーズだけでも嫌になってしまうから・・・

同級生にアソコが見えてるかとか、濡れてないかとか思い切って聞いた時に
男性モデルと付き合ってるのか聞かれたくらいですから・・・他人から見ると
カップルだから出来るポーズって勘違いされていたのかもしれません~(汗)
圧倒的に先生の甥っ子のモデルさんとの絡みが多かったですから。

前にも書きましたけど(笑)
先生の甥っ子とその友達で固定でした。

2回ほど来れないとかで、代役の人とも絡みをやらされましたけど・・・
基本的に女性モデルも男性モデルも新規には募集していなかったみたいです。

最初の頃が後ろから抱きすくめられるポーズで、相手がうしろにいて
最終的にアレを押し付けてくる位置は相手任せだったのと、
抑え目に書いていたので何なんですけど、半立ちのアレの頭部が少し埋没するくらいには
押し付けられていたので・・・ポーズをとった時点で全然勃起していない時は
さすがに入る事はなかったですよ~(汗)

昨日、寝る前に日記を読み直していたら、
1年専属でやっていた時期と、その後臨時で行っていたので114日間モデルの仕事をしてました。
そのうち絡みがあったのは72日・・・やっぱりエロ教室でした(汗)

あらかじめ、先生の前で打ち合わせをしていたんですけど、
他のポーズは私が拒否しました・・・あまりにも露骨だったりして(笑)
駅弁とかもあったんですけど、男性のモデルさんが20分も抱きかかえていられないとか、
同じ様な抱っこ系で後ろから足を持って抱きかかえられるのは、アソコが丸見えになるし、
例え入れられなくても、男性モデルのアレが当たっているのが見られるのが嫌で拒否しました。

受講料は基本的な値段も知りません・・・ただ、生徒さんが多くなってからも
絡みの時は生徒さんが少なかったです。特別授業って感じだったのかな(笑)

絡みの時は基本的に局部は密着でした。
少し前に書いた7回という回数は中で暴発された回数です。

日記を読み直したら、入れられてない日の方が少なかったです(汗)
自分の記憶から消したかったのかもしれませんけど、もっと少ないつもりで今まで書いてました。

男性の感覚では先っちょだろうが完全にだろうが入った事には違いはないのかな?
日記では暴発された時と完全に深く入れられた時しか書いてなくて、
逆に「○○君、今日は元気がなくて入れられなかった・・・ほっ」みたいな変な書きかたしてました。
入れられるのを嫌がると言うより、入れられなくて安心する間違った考えかたになっていたみたいです(爆)

ちゃんと聞いた事はなかったですけど、年齢は当時40歳前半くらいだと思います。
風貌は怒られるかもしれませんけど、亡くなられた池田貴族さん風でした。

先生の前でかなり恥ずかしい絡みとかもリハーサルではしましたけど、
スケッチする訳でもなかったですし、頼まれる事はなかったです。

カッコイイ先生でしたね~
ポーズの指導をされる際に触られてもイヤラシイ感じは出さなかったですし、
凄くHなポーズを要求してくる時も表情は真面目そのものでした。
だからこそ、やらなくちゃいけない~って思ってどんなポーズも我慢していたんですけど。

私が今まで入れられたと言っていたのは半分以上入った状態の事で
生徒さん達の前での絡みは72日でしたけど、1日に2回とかもありましたし、
先生の前でのリハーサルの時には完全に勃起していた事はないので
マトモに入れられる事はなかったにせよ亀頭くらいは入ったりしていたので・・・

細かく日記に書いてないので推測ですけど、入れられなかったって日は10日しか書いてなかったです。
書き忘れがあると思いたいんですけど(汗)

アソコを締めて入らないように出来れば良かったんですけど・・・
立ったバックのポーズの時も足を少しひらかされていたし、胡坐の時は
男性モデルの太股に沿うように足をひらかされていたから、防ぎようがなかったです(汗)

生徒さん達に気付かれない程度で逃げようと毎回動いていたのでそれが逆に刺激になって
勃起を促進していたと今更ながら反省ですね(笑)
男性ってアレだけを動かせるんですね~その時初めて知りました(爆)

前にも書きましたけど、全然立ってない時は途中から勃起しても入る事はなかったですけど、
半立ちで先っちょが少し入るような形で最初のポーズを決められてしまうと
勃起するにしたがって入って来てしまいました。

でも、仰るとおり角度が悪いからでしょうけど、毎回完全に奥まで入れられていた訳じゃないですよ(爆)

何にしてもアッサリ入っちゃう私のアソコもいけなんでしょうけどね(笑)

締りが悪いとは言われた事ないんですけど、オリモノが多い方なので・・・(汗)
この仕事をしていた時は下着をあまり着けなかったので、特に生理前とかは
出掛けていて気が付いたら足首まで垂れてたりするくらいなので入れられやすかったのかな~って(爆)

だから、単独のモデルの時もアソコが見えるような時は気が気じゃなかったです(笑)

従姉妹から話しを聞く事が出来ました~ファミレスで話すような内容じゃなかったですけど(笑)

以前聞いた時は、私も入れられた事しか言ってなくて中に出されたとかは隠してたので・・・
正直に言ったら話してくれました。

従姉妹はずーっと単独のモデルの仕事をやっていて、突然先生から絡みのモデルをって言われたみたいです。
それでも私と違って生徒さん達の前では1回もなくて、先生のデッサン専属だったそうです。

従姉妹は私と違って挿入が前提だったみたいで、入れられたままポーズを変えられたり
男性モデルが萎えてくると休憩を取られて、腰を振られたりしてたみたいです(汗)

それでも回復しない時とか暴発してしばらくダメな時は別のモデルさんに変わって
続けさせられたみたいで、それに我慢できずに辞めたらしいです。

そうです~そのポーズはリハの時はなくて、教室で急だったので・・・
そんな時に限って男性モデルさんもギンギンに勃起していて、恥ずかしかったですよ(汗)

早く隠すために入れようとアレを掴んでグリグリ自分のアソコにねじ込んでしまいましたから(爆)

噂だと、先生自身がもう絵を描いていなくてサラリーマンしているそうなので(笑)

その時は、ほとんどの生徒さんは左右にいて、見られたとしたら
私のお尻側にいた2~3人かと・・・気付かれないように慌てて入れたんですけど
見られていたら最悪ですね(汗)
生徒さん達は至って真面目でしたよ~パニクってるこっちがバカみたいですから(爆)

従姉妹は私を紹介する時に、自分みたいな事はしないでって頼んだらしいんですけど・・
なし崩し的にやられちゃったわけです(汗)

私は基本的に固定だった先生の甥っ子とその友達に入れられただけでで済みましたけど(爆)

従姉妹は最終的なデッサンに入る時の相手は同じ甥っ子だったようですけど、
ポーズが決まるまでのリハの相手は3~4人呼ばれていて、毎回ちがったらしいので
私より大変だったと思います。
意図的な暴発もかなりされたらしいので、せめてゴムをって先生に言ったらしんですけど
それは違うと一蹴されたみたいですから(汗)
従姉妹も仕事だと思い込んで我慢していたみたいなんですけど・・・
週1回それをやらされていて、3ヶ月でギブアップして辞めたようなので。

私の場合は従姉妹と違ってギブアップした訳じゃなくて、19歳ではじめて20歳を越えたころに
普通の仕事をしないといけないな~って普通に思ったので辞めました。
まあ、それでも臨時で行ってましたけど(笑)

それに加えて、男性モデルとのいい関係が壊れ始めたからでしょうね。
1年も経ってからだから遅かった方でしょうけど、時間が終わっても抜かせてくれなかったり、
更衣室に戻ってから襲われたりはしなかったんですけど、目の前にアレを突き出されて
どうにかしてって言われたりし始めたので居辛くなったのは確かです。
馴れ合いになってしまったもイケなかったですね・・・
最初の頃は男性モデルのアレを直接見るのも恥ずかしがっていたんですけど、
更衣室で裸でお互い居ても隠さなくなりましたし、男性モデルの単独の仕事の前に
少し勃起させる手伝いとかするようになっていたので、向こうからすると
今更何言ってるの?くらいの感覚だったのかもしれません・・・(爆)

仕事前の準備の延長上で見せながら自分で処理して貰っていたのが、
手で擦る事を要求されるようになって、辞める少し前のころは
擦りつけられて出されてました・・・・(爆)
しっかり出されましたよ~
それもその彼の好みなんでしょうけど、アソコにかけられていました(汗)
まあ、顔は拒否したと思いますけど(爆)
そんなんだったから、その後擦り付けられて出されるのも当たり前になってました(汗)
完全に感覚が麻痺してましたね(爆)

いや・・・入れられたりもしましたけど(爆)
最初は滑ったフリして入れられたり・・・頻度が増えていきました。

さすがに腰を振られたりはしませんでしたけど、言われるように腰を掴まれたりして
妨害されました・・・教室が終わって、生徒さんが出て行くのに絡んだまま・・あまりにも不自然でした(爆)
擦りつける格好が正常位で相手任せで、亀頭を押し付けるというか半分くらい入ってる形で
腰を振られてました・・・だから、時々入ったりしましたし、少し入った状態で出されたり・・と言う事です。

その頃は感覚がおかしくなっていて、深く入れられたりしなければ安心してましたから(爆)
それに生徒さん達の前のような緊張感がなかったこともありますから・・。

彼も微妙な所を心得ていたんだと思います。
多分、当たり前のように普通にSEXされていたらもっと早く辞めていたでしょうから・・・
辞めさせないギリギリでやっていたんだと思います。

絡みで深く入った後なんかは特に少し深く入れられたり・・・こっちの感覚のズレを上手く突いてきたんだと今なら思えます。
私に握らせて擦り付けさせられたりもしたので、その辺りでこっちの様子も伺ってたんだとおもいます。

これはウソ偽りないですけど、幸い妊娠はしたことありませんよ(汗)

考えてみれば、仕事中は7回出されただけですけど、それ以外は専属でやっていた後半3ヶ月と
臨時で行っていた半年間は、よくて入り口でほとんど亀頭部分は入れられた状態で出されてましたから
妊娠しなかったのがラッキーというか逆に出来ないじゃないかと心配になるくらいでしたから(爆)

このバイトを辞めるキッカケは普通の仕事をしないと・・・と思った事で。
後押しをしたのが↑の性処理を当たり前にさせられるようになったことです。

決定的だったのが行かなくなる1回前に胡坐の座位でのポーズの時に中で出されて
時間が終わった時に抜いてポーズを止めようとしたら、バランスを崩して合体したまま
後ろにコケテしまったんです・・・・正面の生徒さんに結合部分が丸見えになってしまって、
慌てて体勢を戻そうとしたので生徒さんの目の前で抜けて・・・お尻まで何か垂れてくる感覚が・・・

パニックになってしばらく動けませんでした(爆)

普通に立とうとしても、立たせてくれなかったので生徒さんがいなくなってから、
彼の望みに合わせて腰を振ってあげました(爆)
しばらくは手を腰から放してくれずに掴まれていたんですけど、手が離れた隙に抜きました(笑)

その後、更衣室で深くやられちゃったので、一緒の事だったんですけど、教室ではしたくなかったから・・・

胸とか揉まれたり、舐められたりはしました・・・・(汗)
指は・・・入れられてませんね(爆)
何と言ってもキスもした事ない相手とこんな事をしていたのが異常ですね(笑)

入り口でグリグリされていて急に深く入れられたりすると思わず声が漏れたりはしましたけど・・・
演技で喘いでいたら、勘違いされて普通に本気SEXを何回かやられてしまった事があるので、
目は閉じてましたけど、普通にしてました(笑)

更衣室の件にみなさんご執心のようなので・・・

言葉はほとんどなかったです。終わって更衣室で着替える前に長椅子に腰掛けていたら
顔の前にアレを突き出されて・・・処理してって・・私が嫌って言っても引っ込めないから、
仕方なく長椅子に仰向けになって足を広げて・・・亀頭が少し入った位置でグリグリ腰を振りはじめました。

早く逝って貰いたかったから、喘いで感じているフリをしていたら、感じているならいいだろうみたいな勘違いされて
深く突き入れられて普通のSEXをされてしまいました。
クリトリスも指で刺激されながらされたので、制止の声も出せずに・・・(汗)

うやむやのうちに、入り口まで入れる事には了承してしまっていたので、
そこから奥に入れたらレイプになるのかは判りません・・・
男性モデルとの行為を一般的に言うSEXと思ってなかったのかも・・(爆)

仕事中の暴発は甥っ子よりその友達の方が多かったですから~(汗)
まあ、入り口近くでの暴発ばかりで、やっぱり仕事中に意図的に深く入れるのも甥っ子の方ばかりでしたけど(爆)

違う意味ではオアシスではなかったですよ・・・入り口で暴発されると終わった時に生徒さんが帰るまでポーズ崩せなかったですから(笑)

仕事中に深く挿入されて中に出されたのは、6回が甥っ子で1回がその友達でした。
入り口近くや少し入ったくらいで出されたのは数え切れないんですけど、
その友達にも出されてます(汗)積極的じゃなかったから深く入れられなかっただけで
先生にポーズを決められたりする時点で半分入れられたりしてたので・・・。

バイトの最後の日になった日(続けるつもりだったんだけど)はリハから入れられて
時間になってもポーズが決まらなくて、教室までポーズリハが持ち越されました・・・。

時間少し前だったから、生徒さんも全員揃ってたわけじゃないけど、その前で入れられたまま
あれこれポーズを変えられて今までの苦労が水の泡になってしまいました。

その前の回にも結合部分を生徒さん達に見られていたので、もう来れないな~って・・・・


ちょっとした復讐

今思えば、すごく不自然な事なんだが、俺のDQNな話。
俺が大学時代に付き合っていた女性がかなり年上と言っても、俺が18の時に彼女は30だった。
バイト先で知り合った女で、田舎から出てきて、右も左も分からない俺に日ごろから優しく接してくれ、
時には、二人で飯を食いに行くようにまでなっていた。

それから男女の関係になるのに、女がその気だった事もあり、早かった。
俺からしたら、2人目の女だった。
最初の内は女がリードしていたが、ある時ふと最中に尻を叩いたら、女が感じたので、そのまま尻を叩く
行為だけをしていたら、女が逝ってしまった。

それを見て、俺は何かに火が付いたように、好意はもちろんあったが、そういった行為に対して、
AVで勉強しながら女の体を凌辱していた。

野外露出もしてみたり、大型犬の首輪まで買って、全裸で深夜の公園をお散歩までしてみたり、
身障者用のトイレに全裸で放置したりと、結構えぐいと思うような事をして、楽しんでいた。

女の方からも提案してきたこともあったから、女も楽しんでいたと思う。
ただ、俺が一人暮らしをしていたから、その時は気づかなかったが、女の家の近くに行ったことがあっても、
女の家までは行ったことがなかった。

「実家暮らしで、親が厳しいからと聞いていた。」
年齢差の事もあり、俺はその言葉に納得してしまっていた。

2年くらい付き合ってから、女が引っ越すからと言う理由でバイトも辞め、俺とも別れることになったのだが、
その時に、女が結婚している事が発覚した。

それまで俺は完全に盲目になっていて、辞める際にバイト先の店長がみんなの前でそう言っていたのを聞いて、
初めて知った。

さらに、10代ですでに子供を産んでおり、当時小学校5年生の娘さんがいることも、その時知った。
バイト中は俺と女の間には、気まずい雰囲気があり、バイト終了後に、女が俺の部屋の前で俺の帰りを待っていた。
俺は半ばキレていて、部屋に上げることは無かったが、あまりにも外で喚いていたから、近くの公園まで連れ出した。
その時には、女は大号泣で「ごめんなさい」としか言っていなかった。
今思えば、不自然な点がたくさんあった。

電話は基本的にNGで、連絡はメールのみ、会う時間帯もどちらかと言うと昼間から夕方に掛けてか、
もしくは深夜の短時間が多かった。

俺の友達にも会いたがらなかったし、向こうの友達にも会わせてくれなかった。
さらに、首輪まで付けさせているのに、落書きは絶対にNGだった。
当時の俺は「親が厳しいから」という理由だけで、納得させられていた。

ベンチで号泣している女に俺が言えたのは、「もう終わった事だから…」だけだった。
正直、俺も力が入らなかったのだ。

田舎から出てきて、高い学費と生活費を親に払わせて、2年も女に騙されてたなんて、誰にも言えなかった。
性的な面では酷い事をしていたと思うが、情的には俺は俺なりに一途を貫いてきたから、余計に誰にも言えず、
友達に会わせなくて良かったとも、しばらくしてから思うようになった。
それでも俺は気力を失い、学校やバイトをさぼってしまった。
表に出ることも極力避けていたが、生活もあるので、塾の講師のバイトを始めた。
当時は塾長夫婦でやっている小ぢんまりとした塾だった。

それから1年くらいが経って、俺が大学院進学か就職するかで悩んでいた時に、塾長夫婦が色々と
相談に乗ってくれた。

その中で、駅の反対側に新しい教室を考えているから、大学院に進学して、さらにそこの教室の責任者もやって
くれないかと提案もあった。
俺は結構悩み、両親にも相談し、研究室の先生にも一応相談してみると、意外にみんな「それはいい案じゃないか」
と言ってくれた。

塾長が正社員という形を取ってくれたので、親にも仕送りが出来るようにもなった。
ただ忙しかった。生徒集めのビラ配りから資料作り、さらには授業と半端なかった。
大学院生だった俺の講義は最優先だったが、空いた時間でその作業を行っていたので、研究室の方も
それを黙認してくれた。

ある時、ビラを配っていると、見知った女性が中学生の娘さんを連れて、道路の反対側を歩いていた。
あの女と娘だった。

娘を俺の教室に入れてしまえば、女の住んでいる所や連絡先まで分かると思ってしまった。
そして、まさかとは思ったが、その娘がうちの教室に入ったのだ。

たまたま駅近くの店に置かせてもらっていたビラを見て、体験授業を受けに来たのだ。
受付は女性のアルバイトに任せていたので、すでに住所等は記入してある書類はアルバイトの女性から
俺の手元にあった。

俺が登場した時の女のひきつった表情が今でも脳裏に焼き付いている。
娘を女性アルバイトに任せて、娘の手前、色々と装っていたが、明らかに動揺を隠し切れていなかった女と
パーテーションで区切られた応接室で2人で面と向かった。

「久しぶり」と一応小声で声を掛けただけで、女の体が細かく震えているのが分かった。
「まさかとは思ったんだけどね?」と俯いている女の方に身を乗り出しつつ、膝に手を置いた。
そして、女の膝を開くようにしていった。
女の震えは伝わったが、抵抗はなかった。
パンスト越しだが、下着が丸見えだった。
その間のテーブルには入塾の申込用紙を置いていた。
「君の娘さんには入ってもらう事になるけど、良いよね?」とカエルみたいに足を開いて、
下着を露わにしていた女に言った。

戸惑っていたが、「俺を騙しといて、逆らえるの?」と言うと、
女は俺の手を膝から退けると、申込書に記入と捺印をした。
早く帰りたい様子がありありと見えたが、手が震えていて、記入が遅かった。

女の手を取り、「久しぶりに見てあげるよ。」と言うと、女は顔を上げて、首を横に振っていたが、
明らかに怖がっていた。
「逆らえるの?」と言うと、俯いて、固まってしまった。
「ほら、脱いで。」と言うと、間を開けてから、その場で立って、女は服を脱ぎ始めた。
パンストと下着だけになったところで、許しを請うような目を向けられたが、黙って目を見ていると、
諦めた様に、全てを脱いだ。

さらに座らせて、足を開かせて、俺が散々弄んできた所を、俺に見せるようにさせた。
女の目からは涙がこぼれていたが、自業自得だと俺は思っていた。
下着を上下没収し、パンストと服だけを着せて、ひとまず帰した。
娘さんはまだ体験授業を受けていた。
担当していたのは、他のアルバイトの学生だった。

娘さんの帰りがけに声を掛けて、呼び止めると、本人の口からも「通いたい」と言われて、
実はもう入塾してるよと言うと、喜んでいた。
それから俺はたまに、緊急連絡先とあった女に連絡をして、楽しむようにもなっていた。
それだけで終わることは無く、娘さんを俺に好意を持たせるように仕向けた。

時間は掛かったが、中学生からすると大学院生と言うのは、一種の憧れであるらしく、落ちた。
塾の授業が終わった後の個別で質問に自分から来るようになり、アルバイト達も先に帰ってしまう
くらいまで残らせた。
遅い時間だったが、塾にいると娘に言われれば、女も黙っていた。
みんなが帰った後は、応接室へと娘さんの方から向かっていく、そして、ソファの上でキスを重ねながら、
俺の手は制服の中へと入っていく、さらに下着の中にも入れ、パンツを脱がしてしまう。
チンコを咥えさせながら、スカートを捲り、露わになった下半身を弄んでいた。

そのうち娘の方から「処女を先生に奪って欲しい」と言うようになったが、「高校合格した、ご褒美にね。」
と言っておいた。
それでも、テーブルの上で全裸で四つん這いになれるくらいまでには、入試前になっていた。
そして、高校に無事に合格を果たした娘の純潔を遠慮なく頂いた。
さらに、友達との卒業旅行ではないが、それを口実に俺の部屋に娘を泊めた時に、お尻の純潔も頂いた。

高校になっても通える塾なので、すでに大学院を卒業し、教室に専念できるようになった俺は昼間は女、
夜は娘と関係を持つこともあった。
それから塾長に頼まれて、4つほどの教室を開設した時には、娘はすでに大学生になった。
娘には説得して、同世代の彼氏を見つけるように言ったが、言う事を聞かずに、すでに他の部屋に引っ越していたが、
その部屋で彼女っぽい事をしていた。

大学生になり、親が少し緩んだのか、泊まることも増えたが、なるべく家に帰していた。
女との関係はそれがあったから自然消滅的な感じになっていた。
女だって、良い歳になっていたものあり、俺も飽きていた。
その分、娘で遊ぶようになっていた。

大学を卒業したら、俺と結婚すると言い張る娘に、俺の目の前で他の男とさせてみたりもした。
「俺が好きなら、その男としてみろ」と適当に連れてきた20代の酔っぱらったサラリーマンだった。
娘は涙目で、サラリーマンと絡んでいた。
これで母子ともに縁が切れるな~と思いながら、見ていた。

途中から参戦し、アナルに入れていたら、サラリーマンは興奮し、俺にもやらせろと言ってきた。
娘は首を横に振っていたが、俺が「マンコとアナルのどっちに中に出させようか?」と聞くと、諦めた様に、
サラリーマンに向けて、ケツを開いていた。

さらに、俺は娘の下に潜り込むようにして、マンコに入れた。
娘は軽い悲鳴を上げつつ、涙をこぼしていた。
結局、俺もそのサラリーマンもそれぞれ娘の中で果てた。

それで俺は全てが終わりだと思った。
ところが、娘はサラリーマンが帰った後で、俺をベッドに押し倒し、「めちゃくちゃにして」と言ってきた。
そして、完全にメスの表情で、マンコとアナルから精液を垂らしながら、俺の体を野獣が獲物を
ほおばるかのように、むしゃぶりついてきた。
何かに取りつかれたようになった娘を見ていて、俺も引いていた。
逆効果と言うよりも、まずいことをしてしまったと思った。
それから程なくして、娘が妊娠をしてしまった。

かなり揉めたが、俺の子だから産むと言う娘の頑固さには勝てず、養う事は出来るので、
両親に挨拶に行った。
女は終始、俺を睨んでいた。
娘を自分の部屋に上げた後で、覚悟はしていたが、父親から叱責された。
女は反対していたが、大学卒業後に籍を入れる事、大学卒業までは実家に居させること、
さらに慰謝料代わりではないが、大学の学費を俺が出すことを条件に許してもらった。

娘はそのまま置いて帰り、後日女が一人で俺の部屋に来た。
娘の荷物を取りに来たと言いながら、部屋に強引に上り込むと、泣きながら両手で俺を叩いたり、
ひっかいたりしていた。

そんな女の扱いには慣れていたから、ベッドに押し倒し、やや乱暴に服を脱がせて、
愛撫をしているうちに、女は泣きながらも俺に抱かれているうちに、従順になっていた。
事が終わり、全裸のまま横たわっていると、女が俺に「あの子を幸せにしなきゃダメよ。
私たちの関係も今日で完全に終わり。」とすがすがしい表情で言われた。

だったら…と2回戦に及ぶと、抵抗をされたが、しっかりと俺に抱かれていた。
本当に女との関係がそれで終わった。
今度は俺が嫁さん第一候補に会うために、向こうの家に通うようになっていた。
一人娘だから、親には言い放題であることを垣間見れた。
しばらくして、子供が無事に産まれた。

そこから復学して、娘が大学に通うようになると、今度は俺は生まれた子の為に、
向こうの家に通うようになっていた。
そして、昨年無事に大学を卒業した娘と俺は籍をいれ、息子の2歳の誕生日に、結婚式を行う事になっている。

セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。

私はバツ一の45歳。

子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。

そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。

彼女とそこで知り合ったのです。

当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって
お見合いパーティーをしたのです。

全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

 六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。

 セレブな奥様の主催で、
彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。

一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。

最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、
結婚の意思があるかどうかもお話ししました。

 僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。

本当に一目惚れでした。

物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。

着ているお洋朊もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。
手の爪にもお洒落にアートされていました。

 お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、
彼女はお料理の先生でした。

 僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、
殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。

いわゆる貸しビル業です。

社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。

今日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。

 僕は大学時代はラグビー部で、
かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。

 彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、
いわゆる帰国子女だそうです。

身長は168㎝で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。

母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。

 結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、
40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。

僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。
一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。

 2時間後にはお話は済ませて、
近くの大使館裏の部屋が用意されており、
皆さんとの会話をする予定でした。

僕も彼女も一目で気に入ったので、
主催者の社長夫人にお話をして、ここで皆さんと別れました。

 彼女を近くの六本木ヒルズの隠れバーにお連れしました。
ここは有吊な芸能人や、政界の人たちが内緒で出入りしていて、
普通の人は入れない特別なところです。

メンバーズオンリーなのです。

 彼女はこの隠れバーが一目で気に要ったようで、
だれも覗けないスペースに案内されました。

 僕は普段はバーボンのオンザロックを飲むのでそれを頼み、
彼女はシャンパンが飲みたいというので、時価8万円のモエドシャンパンを頼みました。

 お互いの離婚の事実を告白して、今後のことも赤裸々に話しました。

もちろん最近のSEXのことも隠さずに話しました。
僕は時々ホテルに風俗の女性を呼んで、性行為をしていると告白しました。

 彼女は最近はほとんど離婚からは、
性行為はしていないようですが、一度だけ、シドニーに友人と旅行に行き、
オーストラリアの男性にナンパされて一夜を過ごしたようです。

ただしその時にはサイズが合わず、ほとんど無理な状態だったそうです。

 こんなに正直に話をしてくれるとは思いませんでした。

ですから今の気持ちとして「今すぐにでも貴女を抱きたい《と本音を告白しました。

彼女も思いは一緒で「私もよろしければ、ご一緒したいと思います
《と飛び上がらんばかりの返事でした。

この六本木ヒルズの中に、
僕の持っている3LDKの部屋があるのでそこにお連れしました。

 もう夕方の6時ころで、ベランダからは東京の夕景が奇麗に見えます。
思わず抱きしめてふくよかな唇に吸いつきました。

 お風呂は外に突き出していて、天井からは夜景が見え、
星空やお月さまも見えるジャグジーバスなんです。

6畳くらいの部屋で、黒いマットも敷いてありそこでの性行為も楽しめます。

 最初は僕が入り、10分後には彼女が陰部を隠しながら入ってきました。

 Dカップの胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、
乳輪は薄茶色でその先端には赤い宝石のような乳首がチョコンと飛び出していました。

 タオルを取るとカールした繊毛がいかにも美女らしく、
陰部を覆い腿の付け根のデルタ地帯に、
左右をこんもりと覆う肉の盛り上がりが見えました。

シャギーヘアの髪の毛を抱えながらキスを繰り返して、
オッパイを握り、膣の入り口をまさぐりました。

彼女をしゃがませて、僕の天に届けとばかりに
聳えている陰茎を唇を分けて挿入させました。

ぐにゅうっと淫猥な響きがお風呂ばに響きます。

亀頭はまるで青筋を立てて、
その先端はキングコブラの頭のように膨れ上がり赤銅色に輝いていました。

ピストンで口孔内で暴れるともう我慢できずに、
「出るよ~、逝っちゃう~《と叫んで青臭い液体を放っていました。

「ごめんなさい、こんなに早くにいくなんて恥ずかしいです
《と謝り、彼女は美味しそうに精液を全部飲みこんでくれました。

彼女のお口の中に精液をまき散らして
「申し訳ございませんと《謝りました。でも僕の青臭い液体をゴクゴクと
飲んでくれたのに大感激でした。

 本当に彼女も久しぶりの性交で気持も良かったみたいで、
マンコはもうぐっしょりでした。

 42歳でもう更年期の兆候があるらしく、
生理も上順だそうでなんとか今回のお見合いパーティーで
男性と知り合いたかったらしいのです。

 会ったその日に性交までは行き過ぎだと思ったらしいのですが、
お互いに一目惚れだったのと、経済的な事も気に行ったようでした。

 お互いがこんなに早く性行為をするなんて思いもよらなかったのですが、
全身を見たらもう我慢できずに性交に走ったのです。

 口の中の射精を終えて、
お風呂場のテンピュール・マットに横になり
69スタイルでお互いの秘所を舐め合いました。

僕は一度射精をしているので、
彼女を中心に攻めまくりました。

これまでに散々と指で性器を掻き回しているので、
愛液がドロドロと流れ出しています。

おそるおそる淫芯に唇を当てると、
そこに咲いた紅色の女花はたっぷりと露にまみれていました。

「あうううっ、凄いのね~《彼女が喘いで腰を揺すります。

「君のアソコはとても奇麗で美味しそうだよ《

秘烈をそっと開いて、ピクピクと震えるクリトリスの皮をむいて、
小豆大のアソコをしゃぶってやりました。

「うううう~んん、ウン、気持ちがいいわ~《

 彼女は眉間に皺を寄せながら、喘ぎを漏らしていました。

 僕は正常位でぐいっと大きくなった陰茎を膣に挿入しました。
蛸壺マンコで入り口は本当に狭く、亀頭が入るにも大変です。

 膝を思い切り開いて、割れ目の中に最初は指でGスポットを擦りあげて、
挿入を助けました。

「あああっ、凄いのね、アメリカ人との性行為をしたことあるけど、
それより凄いなんて、本当に壊れそうだわ~《と叫んでいます。

 少しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みました。
ぐにゅうっと卑猥な音と、プウットおならの様な音が漏れます。

 膣が狭いのと陰茎が太いので、
膣の空気が出場所を失っているようです。

Dカップの乳房を握りしめて、
乳輪が盛り上がり尖がった乳首を舌で転がしてやりました。

「あああっ、気持ちが良いわ~、
貴方ってかなり遊び慣れているのね、
だって日本人でこんなにセックスの上手い人は知らないわ、
すぐにイキそうよ、あんまりピストンしないで、
膣の奥に着けたままにしていて頂戴《

 腰を僕の陰茎の上にゴシゴシと押しつけて、
クリトリスの快感を味わっています。

「あ~、逝っちゃいそう~、
いいわ~、体中がヴァギナになっちゃうよ~、イク~もう駄目よ~《

 彼女の手が背中に食い込んで爪を立てて搔き毟ります。

 彼女の全身が痙攣で弓なりになり、
硬直をしていきなりガクガクと弛緩します。

 何回ものオルガスムスで痙攣が止まらずに、
穴という穴から体液を撒き散らして、
ついには白目を剥いて失神していました。

しばらくはこのままで寝かせていました。

M字開脚でマンコが丸出しでした。

 20分後にやっと目覚めたようで、
「あら私は失神したのかしら、生まれて初めてなのよ、
もしかしたら潮吹きもしていたかしら《

 確かに生暖かい尿のようなオシッコを僕の下腹に引っ掛けていました。

あれは潮吹きなのでしょう。

僕も妻もしなかったしあまり体験していないので解りません。

 彼女の家は代々木上原で、僕は西新宿なので、
夜の10時ころに送って行きました。

「これからの関係は結婚を前提じゃなくて、
SEX友達でどうかしら《と前向きな関係を望んでくれました。
大歓迎です、週一で性行為をすることにしました。

彼女と知り合って早いもので、6か月が経ちました。

本当に相性が良くて、週に1回は最低でも逢って性交をしています。

 僕の六本木ヒルズのマンションの一室が多いのですが、
彼女の料理教室のある四谷で逢って、
時々は新宿の高級なラブホに行く時もあります。

大人のオモチャや、催淫剤を飲んでのセックスでは
ベッドがドロドロに汚れるのでラブホなら安心してできます。

 今年のお正月にハワイのホノルルに行ったときに仕入れた
「スティッフ・ストリップ《という催淫剤があります。
これはオブラートみたいな物で、非常に薄いシートを舌の上に乗せると、
約5分で陰茎が勃起して、勃起力は24時間続きます。

おまけに女性にも効き目があり、
お互いに舐め合うと疲れ知らずで、
何回の性交でもOKです。

アメリカでは60歳以上の老人が使用していて、
70歳、80歳の老人でも勃起可能なので有吊です。

なお値段はかなり高価で、6パック入り(126ストリップ)で22000円ぐらいです。

 でも今までの錠剤では起こらなかった瞬間で勃起して、
何回の性交でも出来る事と、女性もどうしてもしたくて堪らなくなることです。

勿論、高血圧の人も使用可能で、何の副作用もありません。

ただしSEXが過ぎてあまりにも燃えすぎて、
健康を搊ねる心配はあります。

 ですから週一以外は使用はしないようにしています。

アメリカでは内科の診察を受けて出してもらえます。

 45歳と42歳なので止めどもなく性交に嵌まっています。

 六本木では「東京ミッドタウン
《の中にある和食「《とか、イタリアンの「トラットリア・ナプレ
《、フレンチの「フランセーズJJ《などがお気に入りです。

 ワインを飲み、シャンパンで乾杯をすると、
あとはお薬を舐めて、セックスに没頭します。

 彼女の「聖×女子大《時代の友人が経営している、
九州の大分・湯布院温泉で「山荘・無量塔《という密室のような旅館に行きました。

 1泊が50600円で、2泊しました。

 どの部屋からもお客の目には入らず、
その部屋の中には半露天風呂がついていて、
何時間でも性交可能なんです。

 3800坪の敷地に12室しか無いそうで、
食事も「茶寮・紫扉洞《というところで食べますが、
もちろん人目には付きません。

かなり高級な旅行になりましたが、
彼女も僕もそんなに贅沢でもないので、
お小遣い程度で行けました。

 彼女の同級生の女将さんも出てきましたが、
僕たち二人はお互いに離婚経験者なので心よく迎えてくれました。

彼女もかなりの美女で、
子宝に恵まれて女の子が3吊いるそうです。

 お昼頃到着して、夕食までの間は露天風呂に入り、
スノコの上でセックスしました。

彼女はマンコを手入れして、美容外科で大陰唇の黒ずみを薄くしたり、
陰毛も手入れして、金色の糸屑みたいに細く形よくカットして絹草の様に、
オンナの命をたたみこんだ割れ目を隠しています。

 思い切り両足を抱えて股間をパックリと開くと、
そのサーモンピンクの濡れ光る亀裂をさらけ出して呉れます。

 熟れた女の匂いが立ちのぼり、
舌でその女芯を搔き分けてやりました。

 一ケ所の突起物に舌が触れると、
彼女はピクンと総身を震わせて

「もう駄目、早く頂戴~、そのフトマラが欲しいの」
と露骨な言葉を吐くのでした。

「ああっ、貴方もう我慢できないわ、早く欲しいよ」
とチンポを握り膣の中に入れたがります。

「そんなにGスポットを責めるといっちゃうから」

 彼女の口から絶叫にも似た、
快感を求める甲高い嗚咽が噴き出して、
下半身がひとりでわなわなと震えました。

 そろそろぶち込んでやるかと、
怒張した亀頭を口の中に入れました。

「うぅ~ん、もう駄目」と声も出ません。

 その後で勃起した上反りの陰茎を肉壺にあてがい、
クリームのように溶けた秘祠に押し入らせました。

 彼女はやっと塞がった喜びで、
今にも息を引き取るようなうめき声を発していました。

「私イッちゃうよ~、逝くぅ~」

お風呂場に彼女の悲鳴が響き渡ります。

 突然にオルガスムスを迎えて全身が痙攣させて、
穴という穴から愛液を撒き散らして、
最後にはガクンと力が抜けて、
操り人形の糸が切れたように動かなくなりました。

 最近は膣の中にペッサリー状の、
子宮に蓋をしているので生出しをしています。

産婦人科で2か月に1回は新品と交換するみたいですが。

 こうして止めどもなく性行為に励んで、
腰もふらふらで帰京するのでした。

 お女将さんに「貴女ももう歳なんだからそんなにすると、
ダメになるよ」と見破られていました。

CAYENNE催淫剤 溢れ出る性感!潮吹き!
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スカートの中に手が入ってくるのもほぼ毎日だよ

高校入ってから普通に痴漢ばっか
スカートの中に手が入ってくるのも夏までは週一か週二でだったけど
最近はほぼ毎日だよ
   
パンツのクロッチよじって指がはいったり、上からズボッとまるごと手が入ったり
おしりずるっと剥かれたり、クロッチ越しにずーっとグリグリ揉まれたりもあって
人によって、日によって触り方色々だから
  
電車降りた後のパンツの状態も毎日色々なんだよね
改札出るとだんだん友達と一緒になるから仕方なく学校までそのまま行って
いったん教室着いてからトイレ行ってパンツ確認する
   
でもクロッチが紐みたくなって割れ目にハマると
歩いてても微妙な快感わくから
スカートの中で人から見えなくてもなんか恥ずかしい
   
早く学校に着きたいけど速く歩くのもヤバイんだよ
変に気持ち良いから気になっちゃって
   
濡れ過ぎた時のために生理じゃなくても毎日替えのパンツ持ってく毎日だよ
  
  
 

シャッター商店街

地方の商店街は、どこもこんなものでしょう。

全長40メートルほどの、低いアーケードにおおわれた我が商店街に、営業してる店はほとんどありません。

昼間でも薄暗く、自転車が走り抜けていくばかりです。

僕が親から頼まれて番をしている、文具と煙草と少しの雑誌を並べてる店は、なんとか客が時々来ます。

ところがこのごろ、見慣れない制服を着た女子学生たちが、よく店の前を通るのです。

彼女たちはどこかに入っていくのです。

ある時、商店街の酒屋の主人と その事を話したら、主人はニヤリと笑って言いました。
「まあ、ちょっと来てみて下さいよ。どうせ今の時間、客は来ませんよ。」

主人は僕を、数軒離れたかつての洋服店に連れていきました。
シャッターのかたわらにあるドアを、鍵で開けると僕を中に入れました。

パチッ

主人が灯りをつけました。僕は驚きました。
そこは壁に大きな黒板が掛けられ、教壇が置かれ、机と椅子が並んだ教室になっていたのです。

「学習塾になったんですか?」
僕が聞くと主人は首を振りました。
「スタジオにしてるんですよ。」

主人はそう言うと、スマホを取り出して操作し、僕に画像を見せました。

それには二つの机の間にまたがり、しゃがんだ姿勢をとった女子学生が写っていました。
女子学生はパンティーをはいてなくて、股間のワレメがまる見えでした。

よく見ると、教壇のかたちや机のようすなどが この教室と同じなのです。
主人は言いました。
「シャッター閉めてるだけじゃ芸がないですからね。あちこちの店のシャッターの奥を改造して、撮影用に勉強部屋みたいにしたり、ラブホみたいにしたりしたんですよ。」

僕は、思いだしました。
「すると、あの時々見かける女子学生たちは……」
主人は笑って答えました。
「モデルですよ。もちろん現役の素人ですがね、ヌードも平気ですよ。でも 彼女たちはよくても、本物の教室などじゃ撮影は出来ませんからね。」

「撮影してるのは誰なんですか?」
僕が聞くと、主人は
「それは、まあ……色々な人ですな。まあ、うちの商店会としては、芸術活動のために場所を提供してる、って建て前ですよ。」

すっかり寂れた商店街。
でも、シャッターの奥に、秘密の営業が繰り広げられていたのです。

シャッター商店街

地方の商店街は、どこもこんなものでしょう。

全長40メートルほどの、低いアーケードにおおわれた我が商店街に、営業してる店はほとんどありません。

昼間でも薄暗く、自転車が走り抜けていくばかりです。

僕が親から頼まれて番をしている、文具と煙草と少しの雑誌を並べてる店は、なんとか客が時々来ます。

ところがこのごろ、見慣れない制服を着た女子学生たちが、よく店の前を通るのです。

彼女たちはどこかに入っていくのです。

ある時、商店街の酒屋の主人と その事を話したら、主人はニヤリと笑って言いました。
「まあ、ちょっと来てみて下さいよ。どうせ今の時間、客は来ませんよ。」

主人は僕を、数軒離れたかつての洋服店に連れていきました。
シャッターのかたわらにあるドアを、鍵で開けると僕を中に入れました。

パチッ

主人が灯りをつけました。僕は驚きました。
そこは壁に大きな黒板が掛けられ、教壇が置かれ、机と椅子が並んだ教室になっていたのです。

「学習塾になったんですか?」
僕が聞くと主人は首を振りました。
「スタジオにしてるんですよ。」

主人はそう言うと、スマホを取り出して操作し、僕に画像を見せました。

それには二つの机の間にまたがり、しゃがんだ姿勢をとった女子学生が写っていました。
女子学生はパンティーをはいてなくて、股間のワレメがまる見えでした。

よく見ると、教壇のかたちや机のようすなどが この教室と同じなのです。
主人は言いました。
「シャッター閉めてるだけじゃ芸がないですからね。あちこちの店のシャッターの奥を改造して、撮影用に勉強部屋みたいにしたり、ラブホみたいにしたりしたんですよ。」

僕は、思いだしました。
「すると、あの時々見かける女子学生たちは……」
主人は笑って答えました。
「モデルですよ。もちろん現役の素人ですがね、ヌードも平気ですよ。でも 彼女たちはよくても、本物の教室などじゃ撮影は出来ませんからね。」

「撮影してるのは誰なんですか?」
僕が聞くと、主人は
「それは、まあ……色々な人ですな。まあ、うちの商店会としては、芸術活動のために場所を提供してる、って建て前ですよ。」

すっかり寂れた商店街。
でも、シャッターの奥に、秘密の営業が繰り広げられていたのです。

コンビニ

通学路に変質者が出た、と聞いたのは、通っているバレエ教室でのレッスンの後でした。マスクをした小太りの男で、黒いコートの下に、黒いレオタードとタイツを穿き、女の子にイタズラをするそうです。

その話を聞いて私は、10歳の頃、バレエ教室のロッカーで、知らない男に体を触られた事を思い出しました。もう7年も前の事なので、詳細は忘れましたが、その男も変質者だったと思います。

気をつけなきゃね、と言いながらバレエ教室を出た私は、携帯のバッテリーを充電する事を忘れていました。家までギリギリ持たせるか、途中のコンビニで充電器を買うか考えていると、誰かが後をつけてくる気がしました。家まではまだ距離があり、暗い道が続きます。

怖くなった私はコンビニに入り、お母さんに迎えに来てもらう事にしました。でもお母さんは電話に出ません。パッテリーが残り少ないので、いったん電話を切りました。

困ったなと思い、立ち読みしていると、その男が店に入ってきました。30歳くらいで小太り、長髪でマスクをしています。コートの裾から、黒いレオタードとタイツが見えました。こいつだ。

私は動揺しました。どうしよう、外に出たら追いかけて来るかもしれない、それよりはここでお母さんを待つ方が、などと考えていると、男は私に近寄ってきました。

臭くてキモい奴でした。距離を置いても、男は私に接近してきます。私の制服と黒タイツをジロジロ見ながら、コートの中に手を入れて、モゾモゾし始めました。

やだ、何してるの?

いたたまれなくなった私は、店員さんに助けを求めようとしましたが、レジには誰もいません。そうこうしている内に、男もレジに来て、私の後ろにピタリと並びました。

私の後ろで男がハアハア言う声が聞こえます。臭い息が髪にかかり、我慢できなくなった私は、レジを離れトイレに逃げ込みました。

トイレの中からもお母さんや友達に電話したり、LINEで助けを求めましたが、誰からも返事がありません。

突然、トイレのドアをノックする音。ドアの隙間から外を見ると、男の顔が目の前にありました。悲鳴が出そうな口を押さえ、トイレの奥に逃げました。男は尚もドアをノックします。思い余った私は110番しました。

「110番です。どうしましたか?」

警察の人の声が聞こえた瞬間、バッテリーが切れました。

パニックに陥った私は、トイレの中を見渡しました。何か身を守るものは?

便器を洗うブラシと、スッポンする道具しかありません。スッポンを持って男と戦う私を想像しましたが、あり得ないと諦めました。このままここで助けを待とう。そのうち店員が気づき、お母さんや警察が来てくれると信じて。

小一時間が経ちました。ドアの隙間から外を伺うと、男はいません。用心しながらトイレを出て、店内を見渡すと男は消えていました。

外を見ても人影はありません。

良かった・・。

その時、肩を掴まれました。

「バレエを習ってるの?いいね、僕にも教えてよ。」

男は私の首に四角い箱を当て、ビリッとした瞬間、目の前が真っ暗になりました。

************

尿意を感じて目が覚めました。私は倉庫のような場所で立ったまま、柱に縛り付けられていました。倉庫の中にはバレエのレッスンバーがありました。

男がいました。ぷよぷよの体を黒いレオタード、タイツに包み、ニヤニヤしている様にゾッとしました。

「可愛いね。その制服すごく好きだな。あと、レオタードも好きなんだ。着てくれるよね。」

男は私のバッグから取り出した、レッスン着をヒラヒラさせています。

男は自分の股間を触りながら、私に近づきます。その手が脚に触れた瞬間、私は物凄い悲鳴をあげました。

男は少し怯みましたが、そんな声を出しても誰も来ないよ、と私を軽くビンタして、私のバレエタイツを口に押し込みました。

殺される、と思いました。こいつを怒らせてはいけない。

「僕の友達になれば家に帰れるからね。分かった?」

私はバレエタイツで口を封じられ、激しく頭を縦に振りました。

制服の上から上半身を触られ、タイツの上から下半身を執拗に弄られました。男は私のスカートを脱がせました。黒タイツの下半身が露わになったのを見て、

「黒タイツ、すごくいい、綺麗な脚、黒タイツ最高。」

男はハアハア言いながら、私の脚を撫で回したり、舐めまわしたりしました。男の舌が私のタイツの上を這い回る姿は、ケダモノ以外の何者でもありません。さらに、男はタイツごしに私のお尻や股間を触り始めました。

男の手と舌の気持ち悪さを我慢していた私も、尿意は我慢できなくなってきました。男が下腹部をグイグイ押すと、今にもおしっこが漏れそうです。

男は私が排尿を我慢している事に気がつきました。

「おしっこ、出そうなの?」

さっき、コンビニのトイレにいたのに、なんで用を足しておかなかったのか、自分の間抜けぶりに腹が立ちました。

「せっかく綺麗なタイツを穿いてるのに、漏らしたら台無しじゃないか。我慢できるよね。」男は顔を近づけ臭い息を吹きかけます。

私は涙を流しながら、我慢します、我慢しますと頷きました。

男はローターを取り出し、スイッチを入れました。

「これ、使った事ある?」

ローターを私の下腹部に当てながら、卑猥な質問をする男。

「セックスした事はあるのかな?今までに何本くらいチンボ咥え込んだの?オナニーはするんでしょ?指で?オモチャは?バイブは入れた事ある?ローターは?」

私の答に関係なく、男は私を欲求不満の女子高生と決めつけたいようです。

「お金持ちの家の子で、バレエを習ってて、こんなに可愛いのに、君ってどスケベなんだね。いいよ、僕が楽しませてあげるから。」

こんな最低のケダモノに、体を弄ばれて、人格否定されている自分が情けなくて、悔しくて涙が出てきましたが、尿意は限界に達しています。

男はローターをタイツ越しに、クリトリスに当てました。初めてのローターの感覚に、体が跳ね上がりました。ピクピク動く私の下半身を見て、

「ほうら、やっぱり感じてる。これが欲しかったんだね。」

男は私の性器をローターで弄びます。ここを出たら殺してやる、と思いました。殺人罪に問われてもいいから、こいつを殺す。その一点に意識を集中させ、ローターと尿意に耐えました。

男はローターを直接、私の性器に当てました。体が激しく跳ねました。今までに感じた事のない刺激、尿意とは別に内側からこみ上げてくる、感覚に私は動揺しました。

気持ちいい・・・

私は自分の頭がおかしくなったと思いました。監禁されて猥褻な事をされているのに、私は感じてる。嫌だ、こんな私は嫌だと思いましたが、体の震えが止まりません。おしっこも漏れそうです。

「今、どんな気分?」男は私の気持ちを見透かしています。

「おしっこしたいです・・お願い、トイレに行かせて下さい。」
「ここにトイレはないよ。漏らしたら承知しないから。」

悪魔だと思いました。もう限界です。出したい。逝きたい。

男はローターをタイツの中に入れたまま、自分の性器を露出させ、手でしごきました。

「これが欲しい?僕と一緒にに逝けそう?」

ブルブル震える私の下半身に、男は勃起した性器を押し付けてきます。ローターが当たっているクリトリスに、性器をグイグイ押し付ける男。

「ダメです。ダメです。やめて!いやああっ!」次の瞬間、私はオーガズムに達し、同時に激しく漏らし始めました。タイツの中に温かいおしっこが溜まり、それが腿を伝って床へビチョビチョと垂れます。おしっこは止まらず、パンツとタイツをびしょびしょにしながら、ジョロジョロと音を立てて、床を汚していきます。同時に男も頂点に達して、体を震わせながら、私の黒タイツへ射精しました。おしっこがようやく止まると、男は性器を私の黒タイツに擦り付け、残った精液をタイツで拭き取りました。
私は下を向いて泣きました。男は私の悲惨な姿に大興奮で、おしっこで濡れたタイツに、精液を塗りたくりながら、声を上げて笑っています。

「キャハハハハハ!いいね!いいね!こんなのしたかったんだ。君って最高。」

最低だと思いましたが、男は真顔になり、

「でも約束を破って漏らしたね。償いをしてもらうよ。」

私は必死に、ごめんなさい、ごめんなさいと誤りましたが、それが余計にケダモノに火を付けたようで、またビンタされました。私は拘束を解かれ、自分が作ったおしっこの池の中に跪かされました。

「口でチンポ掃除して。フェラチオできるでしょ?」

もちろんそんな事はした事がありませんが、男の機嫌を取るために、臭い性器を口に入れました。

私のフェラチオが下手なので、男は機嫌が悪くなり、私の頭を掴み、自分の性器を出し入れし始めました。性器が喉の奥に当たり、うげっとえずくと、さらに激しく腰を動かす男。歯が当たって腹を立てた男は私のお腹を蹴りました。その衝撃で、性器が口から外れ、唾液が溢れました。お腹をこれ以上蹴られたくないので、ごめんなさい、ごめんなさい、すみません、と吐きながら必死に謝りました。ケダモノはまた私の口に性器をねじ込み、しゃぶれよ、心込めてしゃぶれよと言っています。一瞬、性器を噛み切ってやろうかとも思いましたが、私の顎の力で噛みきれる自信がなかったし、男の暴力が怖かったので、おとなしくフェラチオを続けました。やがて、男は呻きだすと、またブルっと震え、私の口の中に射精しました。出すな、飲め、と言われ私は男の精液を飲み込みました。舌にネバネバした感触が残りました。

汚れた服とタイツを脱がされ、全裸にされた私は自分が汚した床を雑巾で掃除させられた後、私は男に全身を舐められました。気持ち悪い舌が口の中に入ってきたり、体の上を這い回るのに我慢できなくて、目を閉じていると、ちゃんと見て、と言われました。

男はおしっこだらけの、私の陰部も丹念に舐めました。性器の中にまで舌が入ってきて、唾液でドロドロにされました。その後、指を性器に入れられましたが、体を固くして耐えていたので、男は指をやめて、バイブレーターを私の膣に入れようとしました。なかなか入らないので、男はバイブレーターにローションを塗りたくり、私の膣にもローションを垂らしました。冷やっとしたローションに、体がピクンと震えました。

男がバイブレーターを私の中に入れていきます。痛くはなかったけど、長くて太いので奥まで入れられるのが怖くなりました。男は、ここ?この辺?ここがいい?と私の感じる場所を聞きますが、早く終わって欲しかったので、そこ、と嘘をつきました。 男は喜んで、バイブレーターのスイッチを入れ、私の膣を犯しました。すごい振動が伝わってきて膣が壊れないが心配です。男はいいか?感じるか?としきりに聞くので、そこ、そこがいいです、と心にも無い事を言って、感じている演技をしました。適当な時間を見計らって、私はバイブレーターで逝ったフリをしました。バイブが抜かれた膣からは、ローションにまじって、私の出した粘液が、ドロリと出ました。

男は自分の性器を私の膣に入れようとしましたが、固い膣に入るほど、勃起してない様子で、挿入は諦め手で出してと言われました。私はローションを付けた手で、男の性器をしごきました。男は私の膣に指を入れたまま、ああ、うう、と呻いています。やがて出したくなったようで、顔こっち、顔こっちと言いながら、私の顔面に射精しました。生暖かい精液が頬を伝い、口に少し入りました。

シャワーを浴びて来てと言われました。シャワー室はとても不潔で、異様な臭気が漂っていました。栓を捻ると出てきたのは冷たい水だけです。私は震えながら、冷たいシャワーで、おしっこと精液を落としました。

この後、何をされるのかすごく不安でしたが、シャワーを出るとタオルを貸してくれて、帰ってもいいよ、と言います。てっきり延々とレイブされると思っていたので、少し拍子抜けがしましたが、男はあっさり解放してくれました。

「この続きはまた今度ね。ご苦労さん、気をつけて帰ってね。」

私が今日の事を通報しないとでも思っているのでしょうか?舐められた感じがして、ムカつきましたが、取り敢えず服を着て、おしっこで濡れた黒いタイツはビニール袋に入れて倉庫を出ました。

ここが何処か、分からなかったので、しばらく歩くと拉致されたコンビニに行き当たりました。そこで黒タイツを買ってトイレで穿き、濡れた黒タイツはゴミ箱に捨てました。バッテリーの切れた携帯を充電する間、精液でグシャグシャのメイクを直していると、涙が溢れてきて、嗚咽しました。なんで私だけが、と思うと、悔しくて情けなくて震えが止まらず、私はトイレで泣き続けました。

トイレを出た私は、コンビニで大きなカッターナイフと、ハサミ、ロープ、ゴミ袋、殺虫剤を買い、倉庫へ戻りました。

コラム『おしりぺんぺん』

ぼくが子供のころに『おしりぺんぺん』が流行しました。
おかしな現象ですが、遊びの一環として流行ってしまったのです。
まだ10歳のぼくはその中心にいました。
もちろん怒る大人たちはもちろん真剣そのものでした。
家でいたずらをしたり食べ物を粗末にしたときは母親が。
小学校でけんかをしたり宿題を忘れたときは先生が。
してはいけない事をしたとき、いい子になれという願いをこめてぼくたちに『おしりぺんぺん』していました。
罰の程度は家によってまちまちでしたが、小学校ならば先生のあたりはずれで決まります。
ぼくたちの担任の『おしりぺんぺん』は痛いと評判になるほどで、実際やられてみると飛び上がるほど痛かったのです。
大人と子供の体格差があるとはいえ、小柄な女性で見た目はまったく怖くありません。
なのにどこにそんな力があるのか不思議なほど、パシン!パシン!と大きな音を教室に響かせていました。
クラスの大半はその罰をおそれてあまり目立った悪さはしなくなりました。
しかしぼくたち一部の男子がこの環境を遊びに変えてしまったのです。
それはわざと『おしりぺんぺん』を受け、自分は平気だったとアピールする遊びでした。
はじまりは、痛いのを強がって痛いと言わない程度の微笑ましいもので、その日に罰を受けることになった子同士の強がり合戦といったところです。
ぼくたちは打たれることを『修行』と呼び、痛みに耐えるほど強くなるという漫画のごっこ遊びに興じていたのです。
その遊びがエスカレートしていき、教室に変化が見られました。
『修行』のため、わざと『おしりぺんぺん』を受けようとする子まで出はじめたのです。
それが日に日に増えていったことで、担任も対策を取らざるをえないようでした。
家に連絡が入ったのです。
遊びで『おしりぺんぺん』を受けようとする子たちがいるから家でも注意してほしいと。
ぼくがその悪童たちの中心にいたことも母親にばれてしまいました。
そして母親は本気で怒ります。
声を荒らげることなく静かに怒っていたのです。
翌日になって、『おしりぺんぺん』が遊びでないことを思い知らされたのです。
まず朝。
小学校へ向かう前におしりをひん剥かれピシャピシャ30発ほどぶたれました。
ああこれが昨日の罰なのだとそのときは思い、おしりをひりひりさせながら通学路を歩きます。
教室に着くころには痛みはひいていましたが、椅子に座るとまだじんわり温かかったです。
ほかの子たちも家で怒られていたのか、もうわざと担任の罰を受けようとする子はいませんでした。
ですがぼくはまだ許されていなかったのです。
家に帰ると母親が正座して待っていました。
さぁ、『おしりぺんぺん』するわよ。
母親はそういって朝と同じようにぼくの下着に手をかけます。
朝受けたはずだと抵抗すると、朝夕晩の3回あると言われてしまいました。
母親は『おしりぺんぺん』が決して遊びでなく、罰であることを教えたかったのだと思います。
朝晩はどちらも30発ほど。
夕方は100発です。
本当ならすべて100発にすることも考えたといいます。
朝の学校と、晩の就寝に支障がでるといけないので30発にしてくれたそう。
それでも合計160発。
これが4日間も毎日おこなわれ、5日目の夕方にぼくが音をあげるまで母親は心を鬼にして叩いていたそうです。
本気だったからぼくにも伝わった。
それだけです。
愛情と虐待は紙一重といいますが、ぼくはこの母親を尊敬していますし間違っていたとも思いません。
もしも同じことをしたら、今度はすすんでおしりを差し出すでしょう。
それが愛情だとわかっているのですから。

クラスの図書委員とした話Part1

初投稿です。
僕は中学時代、同じクラスの図書委員の女子としました。
僕と図書委員の山下さんは図書委員のポスターを書いていました。
山下さんの本名は山下スミレといいます。身長は150センチくらいでクラスの中でもあまり派手な方ではなかったです。清楚で少し大人ぽいかの女は、クラスの中でもかなり美人な方でした。
そんな山下さんと教室でポスターを書いていました。机を向かい合わせにしてポスターのことで話しあってました。山下さんはいきなり僕に、好きな人いるの?と少し笑顔で聞いてきました。
僕は当時山下さんのことが好きでした。でもそんな事言えるはずもなく教室に少し変な空気が流れました。山下さんは僕に、ねぇ‥聞いてるの?と少し照れながら言ってきました。僕は口を開き僕の好きな人をいいました。山下さんは驚いた表情で僕を見つめました。
山下さんは、少し頬を赤くして私も好きな人いるんだ…といってきました。僕は思わず誰?と聞いていました。山下さんは僕を指差して小さな声でこの人。といいました。僕は照れながらあの、僕と付き合って下さい。と言ってしまいした。山下さんは静かに首を縦に振り、私でいいの?と嬉しそうにいいました。僕は、山下さんの顔を見つめ少し勇気を出して、山下さん‥キスしたい。そういいました。山下さんは恥ずかしがりながら僕の顔に自分の顔を近付けてきました。僕も自分の顔を近付け二人の唇が重なり山下さんの息が自分にかかることに興奮しその柔らかな感触を存分に楽しみました。
山下さんは僕の唇から顔をはなし、キスって本当に甘酸っぱいんだねと少し恥ずかしげにいいました。そんなこんなで下校時間のチャイムが鳴り、山下さんは、ポスターの続き私の家で書かない?と聞いてきました。僕は死ぬほどドキドキし一言、いいよ。そうつぶやきました。山下さんと二人で山下さんの家に行きました。僕は山下さんと二人で歩きながらカップルなんだそう思いながら山下さんを見つめていました。山下さんは僕の方を見つめて、手つなごう?照れた声でそう言いなが自分の手を僕に差し出しました。ぼくは迷わずその手を握りしめました。山下さんの手はとても小さく少し暖かな手でした。山下さんの家につくと、山下さんは、入って…とぼくいいました。初めて入る好きな人の家に興奮しながら靴を脱ぎました。山下さんは僕を自分の部屋に案内しドアを閉めて、私の家お父さんたち夜遅くまで働いてるの。と小さく一言言いながら僕に近づいてきました。そして僕に、ご飯食べてって、一人で食べると寂しいから。と少し小さくいいました。ポスターを山下さんの机におき床にすわりこみました。



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