萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

教室

映画館

まだ家庭用ビデオが普及してない頃、僕は高校一年だった。
その頃僕は休日に都市に出ると、まず成人映画館に行った。
小学生に見られる外見の僕だから、中に入れるわけはない。映画館の前を何度も往復して、映画の看板やスチール写真を目に焼きつけ、さりげなく街へと去っていくのだった。

  ━□━

その日、いつものように成人映画館の前を往復してた僕は、
「ちょっと……キミ。」
背広姿の男性に呼びとめられた。
「こっちへ来なさい。」
まずい、補導されることになった……と思いながら、男性について行った。
「ああいう、エッチな映画に興味あるのかね?」
男性に聞かれて、僕は
「はい……」と答えた。
男性は、
「ふむ、正直だね。」
と言うと、僕を古びた雑居ビルに案内した。

  ━□━

暗い場所だった。だけど造りは映画館に似ていた。
窓口で男性が奥の人に話しかけると、
「オーケイ」
と英語の返事があった。男性は僕の背中を押して、カーテンの奥へと進んだ。
確かにそこは映画館だった。頼りない電灯にうす茶色いスクリーンが浮かんでいた。急な傾斜に、背もたれの高い座席が並んでいた。
まわりを見ても、男性以外の客は見あたらなかった。
電灯がいきなり消えた。しばらく闇が続いたあと、映写機の音がして、スクリーンに映画がうつし出された。

《映画の場面》
外国の学校の教室の中。ふんいきから小学校だ。
座席にひとり長い金髪の、小学三年くらいの女の子がいて、何か問題を解いている。
女の子は問題がわからないのか、急に机に鉛筆をたたきつける。そして服のポケットからタバコを取りだして、火をつけて吸いはじめる。

(映画には音が入ってない。そして女の子がタバコを吸いだすと、客席のあちこちからタバコの煙が立ちのぼった。意外に多くの観客がいるようだ。)

《映画の場面》
教室にハゲた男が入ってくる。学校の先生らしい。
先生はタバコを吸ってる女の子を見て、何か怒鳴りつける。しかし女の子は無視して、タバコの煙を先生に吹きかける。
先生は怒ってなぜかズボンを脱ぐ。大きなチンチンがベロンと女の子の前に現れる。女の子は笑いながら、くわえタバコでそのチンチンを手にとる。

(僕はこれは『本物のポルノ映画』だと思った。だけど大人専用の映画に子どもが出てるのが変だと思ってた。)

《映画の場面》
先生は女の子に何か言う。女の子はタバコを手に持って、タバコのかわりに先生のチンチンを口にくわえる。
チンチンはみるみるうちに大きく上を向いていく。

(「これって『尺八』ってやつ?」エロ漫画でそれは知っていた。当時の僕には「フェラチオ」という単語はなかった。
僕のチンチンもズボンを破りそうなほど固くなった。チラリと隣の席を見ると、男性は背広の上着をひざの上にかけていた。だけどその中でチンチンをいじってることは僕にも察する事ができた。)

《映画の場面》
先生は女の子を軽々と抱いて、机の上に寝かせると、スカートとパンティーをはぎ取って下半身まる裸にした。

(僕は年齢に関係なく、初めて女のアソコを見た。僕たちが当時手にできるエロ本では、女のアソコは黒々と抹消されていた。)

《映画の場面》
先生は女の子の脚をひろげた。女の子はタバコ片手にニコニコしている。
先生は自分の手でチンチンを女の子のアソコに当てて、グイグイと押し込みだした。

(「ああ、これが『セックス』なんだ!」僕は思った。だけど僕にとってセックスは、大人の男と女のつながりだった。まさか大人の男と子どもの女に、セックスが出来るとは思わなかった。)

《映画の場面》
先生が女の子のアソコにチンチンを出し入れしてる。
やがて先生はアソコからチンを抜いて、その先から女の子の顔が隠れるほどの真っ白な流れを吹き出した。
アップになった女の子は、新しいタバコに火をつけて、カメラに向かってニッコリと笑いながら煙を吹きかけた……

  ━□━

「お客様、大丈夫ですか?」
僕は気がつくとデパートの階段で眠っていた。警備員に起こされた。

僕は、映画館の中にいっぱいになった煙を吸い込むうちに、気が遠くなったことだけ覚えている。

それきり僕は、成人映画館の前に行かなくなった。
もう「普通じゃないホンモノ」を見てしまったら、そのへんのエロでは満足できなくなったんだ。

ランドセルとシガレット

 俺は28歳、妻は26歳。

 ある日俺のスマホに覚えのないアドレスのメールが届いた。
 「知っておいていただきたい事があります。」との文面に、動画が添えられていた。
 念のためにセキュリティを通してみたが、ウィルスは含まれてないようなので、動画を再生してみた。

 妻が写っていた。どこかの喫茶店らしい。カメラが傾いているから隠し撮りしたようだ。
 妻はタバコに火をつけた。童顔で髪の長い妻には、不似合いなタバコだ。そしてさかんに煙を鼻からも放ちながら、コーヒーとケーキを口に運んでいた。
 音声は入っていなかった。画像は2分ほどで途切れた。

 (これだけのことか……)俺は苦笑した。
 メールの送信者が隠し撮りしたのだろう。そして妻がこっそりタバコを吸っているぞ、という事を俺に密告したつもりでいるんだろう。
 だが俺は妻の喫煙を禁じているわけじゃない。
 ただ自分がタバコを吸わないものだから、家の中では吸うなとか、口や指先に臭いがしみつくまで吸うなとか言ってるところはある。
 そして妻も、タバコはそんなに吸うほうじゃないから、と俺の言う事に納得している。
 だからメールの送信者が思ってるほど、この動画は俺たち夫婦に何の亀裂などを生みはしないものだった。
 (それにしても……)俺は動画をあらためて見て思った。(こいつ、まるで中学生みたいなクセして、ずいぶんエロくタバコを吸うんだな。ヘタしたら補導されちまうぞ。)

 俺はいちおう、そのメールに返信はしておいた。
 「画像は拝見いたしました。」

  ┗━┓

 そのひと月後、あのアドレスからまた動画が届いた。
 「知っておいていただきたい事があります。」という文面に動画が添えられていた。
 動画は正常なもののようだ。今度は何だろうかと、再生してみた。
 
 どこかの小学校の中だった。
 廊下を赤いランドセルを背負った女の子が歩いている。
 チェック柄のスカートとみつ編みの髪が揺れている。
 女の子はドアを開けて教室に入った。
 教室の中に、背中を見せるように座ってリコーダーを吹く女の子がいた。
 とは言え、またも音声は入っていない。カメラはしだいに女の子の前に回っていった。

 「ええっ!!」

 俺は声をあげた。ランドセルを背負ってリコーダーを吹く みつ編みの女の子は妻だったのだ。
 (何のコスプレだよ。こいつ……)
 と苦笑しつつも、(小学生の扮装もなかなかサマになってるなぁ~)と思って見ていたその時だった。

 画面の端から手がのびてきた。
 妻はリコーダーを置くと、それを受け取った。
 それはタバコだった。妻がそれをくわえると、画面の端の手は肩が見えるほどまで伸びて、タバコの先に火をともした。

 妻はタバコの煙を口から鼻から放ちながら、教室の中でくつろいでいる。
 みつ編みやチェック柄のスカート、そしてランドセルが違和感ない妻に、タバコが一番似合わなかった。そしてその似合わないタバコが、俺のズボンの奥のチンポをくすぐったく刺激してきたんだ。

 画面のむこうに動きがあった。
 椅子に座ってタバコを吸う妻の前に、全裸の男の後ろ姿が現れた。
 下っ腹の突き出た男の下半身には、小さなチンポがチカラいっぱい勃起している。
 男はタバコを吸う「女子小学生」にそれを見せつけるようにシゴきはじめた。
 妻はタバコをくわえながら、ニヤニヤした表情でそんな男を見つめている。
 妻が何かを言った。すると男は腕を組んで、妻の前に少し歩み寄った。
 
 妻は口からタバコをはなすと、男の下半身めがけて煙を勢いよく吹きつけた。
 すると、勃起したチンポの先から白い液が曲線を描いて噴きあがった。
 その白い液は、妻のはくスカートまで飛んでいくつもの白い痕跡となった。
 
  ┗━┓

 その動画を見た夜、俺は妻を抱いた。
 「いきなり、どうしたの?」
 「理由なんかないよ。夫婦だろ。」
 俺はそう言ったが、理由はちゃんとあった。
 この次、動画が送られてくる時、妻は裸になるに違いない。それに備えて、妻の肉体を確かめておきたかったんだ。

 「どう?」
 ベッドに寝そべる妻に、俺はタバコを差し出した。
 「え~っ、お家で吸うのダメって言ってるでしょ……」
 「俺がいいって言ってるんだから、遠慮なんかするなよ。」

 妻はためらいながらも、タバコに火をつけた。
 ベッドの上で、タバコをくゆらす全裸の妻。
 (この愛らしくて淫らな姿を、俺の知らない奴に見られてたまるか。)

 俺は妻に「命令」を放つタイミングを待ちかまえていた。
 「これからは、俺の見ている前でだけタバコを吸ってほしいんだ。」

 
 

 
 
 
 

ヨガの教材用DVD

これ…完全にフェチな世界に入るかもしれませんが先日あった事で自分的には興奮したので書きます。

つい先日の事、家の片付けをしてました。
一通り片付いたのですが一番厄介なのが妻が集めたDVD…あ 決してアダルトな物ではなく
ドラマ物だったり、映画のDVDだったり…ほとんど見ないくせに無駄買いをするのが妻です(笑)

妻は「殆ど見ないから処分は任せるわ~」なんて始末…
捨てるのは勿体無いので売ることにしました(多少のお金にはなるはず!)
まぁもし自分も興味がある物があったら見ようかななんて思って売るものとでとりあえず仕分けをしてました。
すると1枚のDVDが目に留まりました。
どうやらヨガの教材用のDVDの様でした。そういえば以前妻がヨガ教室に行ってそこの会員になった時に貰った物だと言ってた気がします。
一応ドラマとかのDVDとは違ってもしかしたら妻が今後使う可能性もあるので聞いてみました。
妻は、「これ結局1回も見てないかもww使わないし売れなかったら捨てて良いよ」との事。
確かにこういう系のDVDは買い取ってくれないしゴミ箱行きなんですが、捨てる前に1回どんな物なのか見てみようと思いました。
と言うのもパッケージの表紙でヨガのポーズをとってる女性が美人だからと言う理由なんですが(笑)
こう言うDVDってのは単に映像の中で女性がヨガをやってポイントなどが解説されてる感じなのが普通です。
これもそうなのだろうと思いました…

で、再生してみました。
表紙に出てた女性が冒頭に出てきて、これから基本的なヨガのポーズをするとの事
しかし…次の瞬間
画面に映ったその女性は何故か裸 全裸でした
そのままヨガを始めたのです
これはどういう事だ??
パッケージの写真ではちゃんとウェアを着て写ってます…。
しかも細部を細かく解説したりするときにカメラが胸や陰部にズームしたり…
しかも何故かその女性はパイパンでした(元々なのかこの為に処理したのかは不明ですが)
この手のDVDはAVとは違ってアダルト物では無いのでモザイクの必要は無いらしく
完全に無修正でした(その点では並の表物のAVよりエロいかも知れません)

ヨガをしていた女性は顔も美人だし、スタイルも抜群
ヘソピがありましたが個人的には気になりませんでした。
私は俄然この女性が誰なのか気になりました。
妻が前に行っていたヨガスタジオで貰ったものだからそこと関係があるのでは?と思いネットで色々と調べてみると…
このDVDに出ていたのはそのヨガスタジオのインストラクターの女性だった事が判明(ホームページのインストラクター紹介の欄に顔写真とプロフィールが出てました)
そう、彼女はAV女優でも無ければ、そういう系の仕事をしている女性でもない
いわば素人さんだったわけです。
いくら教材用とはいえ、裸でそんなDVDに映っていたという事実に興奮してしまった自分が居ました。


くだらない話ですが自分的には興奮した話でしたので書いてみました

やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。

メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー

僕はリコーダーフェチだ。
学生時代はクラスの女子たちのリコーダーでオナニーしまくっていた。しかし社会人になるとリコーダーに出会う機会もなく悶々とした日々を過ごしていた。
なんとかして女の子の使用済リコーダーを手に入れたい!
いつもその事ばかり考えていました。
そんなある日、所要で行った市役所の掲示板に社会人の為のリコーダー倶楽部の張り紙が目に飛び込んで来た!
もう長い間、リコーダーに餓えていた僕は深く考えずに張り紙に書かれていたアドレスにメールをしていた。
翌日に返事がきた。代表の女性からである。
メールによると練習場所は現在、市のコミュニティーセンターになっている廃校になった小学校の音楽室で週1~2回ペースで練習会をやっているとのこと。
初心者も歓迎、一度見学に来てみては?と書いてある。
冷静になって考えてみると、いくら僕がリコーダーフェチでもオバサンや男のリコーダーには興味が無い。
見学に行ってみてどんな人たちがいるか確認する事に。
当日、ドキドキしながら指定された教室に向かう。
中にはすでに数人の男女がいた。代表の元音楽教師という中年女性に紹介と説明を受けた。メンバーは全員で8名、男性5名、女性は3名であること、今日は5名が参加していると。
もちろん僕の興味は3人の女性、女性の人数が少ないので少々ガッカリしたが、僕は入会する事を決めた。
なぜなら今回、参加している女性は代表のオバサンの他に一人だけであったが、その女性は、なんと、僕が良く利用している図書館で司書をしている女性で、たしか、名前は渡瀬ミドリさん!僕はいつも図書館に行くとミドリさんの姿を探していた。ミドリさんは本の検索などの僕の問い合わせに、いつも親切に対応してくれた。僕は前からミドリさんが気になっていた。そして、ずっと願っていた、彼女のリコーダーを舐めまわしたり匂いを嗅ぎまくりたいと。
ミドリさんの見た目は地味な感じ、メガネで少し暗そうな雰囲気、話してみると見た目通り、優しい話し方で少しオドオドした感じも良い感じだった。年齢は25~7歳くらい。
僕の理想のタイプだ。スタイルも細身で胸は小ぶりだが形のよさそうなオッパイしているし、お尻はプリッとしている。顔も地味で化粧気は無く、肩までの黒髪で少し暗そうな感じの表情だが良く見ると形の良い唇などけっこう整った顔をしている。本当に真面目なクラス委員がそのまま大人になった様だ。
ミドリさん最高だ!顔だけでヌケる。僕はメガネ地味子フェチでもあるのです。
その一日だけでミドリさんは当分オナニーのネタには困らないくらいの興奮を僕にくれたのでした。
リコーダー倶楽部の初日、自己紹介や説明を一通り終えて、軽い練習に入る
僕は初日なので見学だけで見ているだけだが。
僕の視線はミドリさんばかり見ていた。ミドリさんの取り出したリコーダーは他のメンバーと違っていた。
他のメンバーは社会人らしく木目の入った高級そうなリコーダーなのにミドリさんのリコーダーは僕の見慣れた小、中学校で使う物のようだ。しかも相当、使い込まれている。
僕はもう一刻も早くミドリさんのリコーダーの匂いを嗅ぎたくてたまらなくなっていた。
そのリコーダーを使いミドリさんは練習を始めた。
ミドリさんたち練習は1時間ほどで終了した。
僕はミドリさんばかり舐めるように観察していた。特にリコーダーを咥えるミドリさんの口元ばかり観ていた。やはりミドリさんは僕の理想のメガネ地味子だ。もうすでに僕の股間は硬くなっていた。早くあのリコーダーの匂いを嗅ぎたいとたまらなくなってきたが、初日なので今日は、チャンスは無いだろうと諦めていた。 
終わったら早速帰ってミドリさんをオカズにオナニーしまくる事にしようと考えていたのだが、練習が終わった後に僕にとって人生最高のラッキーが待っていた!
今日の練習が終わり皆各々、雑談などをしながら後片付けを始めた。代表の女性から観想等を聞かれ、入会の意思を伝えた。
正直、僕は早く帰ってオナニーしたかった。
しかし、入会に必要な説明等がしたいと言われ20分ほど残って説明を受ける事になった。練習で使っているこの教室は時間までしか使えないとのことで、少し離れた所にある別の教室で待つように頼まれた。
仕方なく指定された教室で待つ事に。その教室は折り畳み式の椅子が何脚かあるだけの部屋だった。
2~3分後に代表の女性となんと!ミドリさんが入って来た。
代表の女性が申し訳なさそうに自分は用事があるので説明はミドリさんから聞いてほしいと言ってきた。
僕は小さくガッツポーズをしたくなるのを抑え、女性に挨拶して見送った。ミドリさんも教室に入って来ると僕の正面に座った。近くで見るミドリさんはやはりイイ!
肩までくらいの黒髪を無造作の束ねただけの髪型。化粧気の薄い顔。そしてワイヤーフレームの地味なメガネ。たまらん!
服装は白地に紺色のボーダー柄のカットソーにベージュの膝丈のスカート、濃い小豆色のソックスに茶色のショートブーツという図書館司書にぴったりの地味目のファッションだ。
ミドリさんはいつもの優しい口調で今日の観想を聴いてきたり、必要な物やスケジュールなどを説明してくれた。一通り説明を終えるとミドリさんが僕を見て言った。
「K原さん、よく図書館にいらしてますね。私も何度か対応させて貰った事があるのですが、覚えてらっしゃいますか?」
僕はうれしくて、「ハイ!いつも丁寧に対応して貰ってありがとうございます。」と答えた。
ミドリさんも笑顔で「いえいえ、私、お役に立てたでしょうか?いつもミスばかりしているので心配で、」僕は、「いつも大変、助かってます。ありがとうございます。」と言った。
ミドリさんは「よかった、こちらこそありがとございます。それにこの倶楽部に入っていただけてうれしいです。これから、よろしくお願いしますね。」と言ってくれた。
その後、10分ほど、残りの説明をしてくれた。
説明を受ける間も僕はさり気無くミドリさんのリコーダーをチェックした。椅子の横に置かれたミドリさんの鞄の一番上にリコーダーケースが見える!なんとか一人になってあのリコーダーの匂い嗅いで舐めまわしたい!その事ばかり考えていた。すると祈りが通じたか、向こうから最高のチャンスがやってきた。
一通りの説明を終えてミドリさんが「のど渇きませんか?少しお時間頂ければ、美味しいお茶があるのでいかがですか?」と言ってきた!僕はまたと無いチャンスだと思い「ぜひ!お願いします」と答えた。ミドリさんは「給湯室が少し離れた場所にあるのでちょっと時間かかると思いますけど、お時間大丈夫ですか?」って、僕は大丈夫ですと言ったが、もう内心は踊り出したい気分だった。心拍数は上がりまくりで、今思うと、絶対に怪しい感じになっていたと思う。でもミドリさんは笑顔で「よかった^^では少しお待ちくださいね」と言い鞄から小さなポーチだけ持って教室を出ていった。
もう心臓が飛び出しそうなほど興奮していたが、そっと扉を開け廊下を確認した。よし!誰もいない!ミドリさんもかなり距離のある給湯室に行っている。お湯を沸かしてお茶を淹れるのに10分はかかるだろう。
逸る気持ちを抑えミドリさんの鞄からリコーダーの入ったケースを取り出す。この中にあのミドリさんの使ったリコーダーが入っている!たまらない!
ミドリさんのリコーダーはやはり中学などで使う物のようだ。ゆっくりケースのファスナーを開ける、フワッと中から生乾きの唾特有の酸っぱい感じの匂いが漂ってくる!
たまらずリコーダーのマウスピースのパーツを取り出してよく観察してみるとリコーダーの裏側に(渡瀬ミドリ)と名前が彫ってある。やはり相当使い込まれているようだ。
つい先ほどまでミドリさんが咥えていた部分を観察する。まだ少し唾で濡れている!我慢できず、鼻を近づけ匂いを嗅いだ。
ツ~ンとした唾の酸っぱい匂いが凄い!半端なく唾の匂いがする!こんなに臭いリコーダーは初めてだ!
もう僕の股間は爆発しそうになった、思わずミドリさんのリコーダー匂いを嗅ぎながら股間をシゴいていた。
ミドリさん!最高だよー、酸っぱい匂い!臭すぎるよー!
ミドリさん!あんな真面目そうで可愛いのにリコーダーはこんなに臭いなんてー、
ミドリさん!好きだ~!キスしたい!脇の下の匂いも嗅ぎたいよー!もちろん無茶クチャに犯しまくりたいよ~!アーッミドリさん!ミドリぃーッ!
僕は理性を無くしそうなくらいに興奮していた。そして我慢できず、ミドリさんのリコーダーを舐めまわしていた。
アーッ!ミドリさん!ミドリさんの唾!とっても美味しいよー!間接キスだね!
ミドリ!好きだー!
僕のアソコは最高潮に硬くなり、本当にイキそうになった。
すっかり興奮してミドリさんのリコーダーを舐めまわしてしまった。本当はもっとじっくり楽しみたかったのだが、今回はもうあまり時間が無くなってきた。
シゴいていた股間はイキはしなかったが、我慢汁でベットリしていた。
残念だがそろそろミドリさんが戻ってくるころだ。最後にリコーダーにたっぷり僕の唾を付けてマウスピース部分には僕の我慢汁も塗り付けてからケースにしまう。
ミドリさんが僕の唾や我慢汁とはいえ精液を口にすると思うと想像だけでイキそうだ!
ついでにリコーダーと一緒に鞄に入っていた、ペットボトルの水を取り出す。
ペットボトルには水が3分の1くらい残っていた。まずはキャップを開け飲み口の匂いを嗅ぐ、リコーダーほどではないが、ほんのりミドリさんの唾の匂いがした。たまらず、飲み口を舐めまくる。それから残っている水の中に僕の唾をタップリ垂らし込んだ。
この水をミドリさんが飲んだらと考えるだけで興奮した。
今日は本当にラッキーだ。当分の間、ミドリさんをオカズにオナニーを楽しめそうだと満足していた。
しかし僕の幸運はまだ続いていたのです。
リコーダーを鞄に戻し、少しするとミドリさんが戻ってきた。
僕は平静を装い迎えた。「ごめんなさい、遅くなってしまって」とミドリさんはお茶の入ったカップを手に入ってきた。
僕は心の中でミドリさん!そんな顔してリコーダーとっても臭いんですね。とか考えていた。
お茶をもらい飲みながら少し雑談をした。ミドリさんは大人しいタイプの様だが、色々話をしてくれた。僕の他愛のない質問にも丁寧に受け答えしてくれた。やはりミドリさんは優しくて良い人だ。お茶もほぼ飲み終わりそろそろお開きにとなり、後片づけを始める。少し名残惜しいが僕は早く帰ってミドリさんでオナニーしてスッキリしたかった。そんな心境だったからか、ウッカリ手にしていたカップを落としてしまった。
すみません!と謝りながら床にこぼれた残りのお茶やカップの破片を拾っていると布巾の様な物を持ってミドリさんが来てくれた。「大丈夫ですか?」と僕を気遣ってくれ、一緒に片づけてくれるようだ。僕が破片を拾っている前でミドリさんはこぼれたお茶を拭いてくれていた。お茶の量はたいした事ないのですぐに拭き終えたようで、僕の破片拾いを手伝ってくれた。
その時、僕はさらに股間を刺激する物を見てしまった。
僕の前にしゃがみ、一緒にカップの破片拾いを手伝ってくれているミドリさん。すみませんと謝りながら顔を向けるとしゃがんだミドリさんのベージュのスカート中が丸見えに!僕はもう目が釘付けになっていた。
僕の目の前にミドリさんという理想に近いメガネ地味子がパンチラしている最高の場面がある!
しかもかなりの近距離!パンティの柄や質感まではっきり見える!ミドリさんのパンティは白で黒い縁取りがあるシンプルなデザインで綿素材の様だ、しゃがんでいるので全体の形がどうなっているのかは把握できないが、以外にもエロイ形みたいだ。ミドリさんの股間にぴったり張り付きアソコにフィットしている。しかもかなり履きこんでいる物のようでイイ感じくたびれていた。
しかも!アソコの部分に薄っすらとシミが!
ミドリさん!真面目そうな顔して、けっこうエッチなパンティ履いてるねー。
あ~っ!ミドリさんのアソコも臭いのかな!?匂い嗅ぎたい!今日は少し暑かったので、きっとミドリさんのアソコも蒸れ蒸れだよね?
片づけも忘れてミドリさんのパンティを夢中で覗いていた。しかも顔を床に近づけ、かなり無理な体勢になっていたと思う。
さすがに僕の手が止まったのでミドリさんがこちらを向いた。ミドリさんと目が合う。
マズイ、覗いていたのがバレたか!?たしかにあまりに興奮してミドリさんのスカートの中を覗いているとしか思えない格好だ。しかしミドリさんは「K原さん、大丈夫ですか?」と心配そうに聞いてくる。

僕は咄嗟に大丈夫です!すみません、自分は目が悪くて今日はコンタクトを忘れてしまって~破片が見え難くて~などと苦しい嘘をついた。するとミドリさんは少しだけ不思議そうな表情をしてから「でも無理しないでくださいね。あとは私がやりますから、」とまた笑顔で声をかけてくれた。
覗きを誤魔化す為に僕がまた床に顔を近づけて破片を探すフリをしていると、ミドリさんはそんな僕の前に来て、「K原さん、ホントにあとは私がやりますから、お怪我でもされたら大変ですし。」と優しく言ってくれた。
どうやらスカートの中を覗いていた事はバレてないようだ。ホッとして、「ありがとうございます。お願いします。」と言って僕は立ち上がった。
ミドリさんが残りの片づけをしてくれている間、僕はこれから帰ってオナニーするのが楽しみで仕方なかった。ミドリさんのリコーダーの匂いとパンチラで今夜は何回ヌクかな?
とか考えていた。ミドリさん!ホントに最高です!もう大好きです!
これから月に何度かはミドリさんに会えると思うとうれしくてしょうがない。
ミドリさんも片づけ終わったようで「おまたせしました。帰りにコレを捨てれば終わりですね。」と笑顔で言った。僕は、「すみませんでした。ご迷惑をおかけしました。」と頭を下げた。ミドリさんは「いえいえ、気にしないでください。こちらこそゴメンなさい、なんか遅くなってしまって。お時間、大丈夫でした?」と聞いてくれた。
ミドリさんは本当に優しくて、真面目そうなメガネっ娘でリコーダーの匂いも最高!
しかもパンチラまでしてくれて、もう、言うこと無し!
それから今日はこれまでに、と言うことになり、僕たちは帰り仕度を始めた。
僕は、今日は本当に良い日になった。来て正解だったと改めて思った。
帰ったら今夜はミドリさんをオカズにオナニー三昧だ。
ミドリさん!今日は無茶苦茶にしてあげるからね~!と考えていた。
ふと、ミドリさんの方を見ると、先程のお茶の入ったポーチなんかを鞄に仕舞ったりしている様だった。しかしミドリさんは少し手を止め、なにか考え込んでいるようだ。
するとミドリさんが僕の方を向いた。目が合う、ミドリさんは困った様な表情で僕を見る。
僕が、何か?って顔したら、「あッ、いえ、なんでもないです。ごめんなさい。」
僕は少しだけ気になった。まさかリコーダーを舐めたのがバレたのか?不安になりミドリさんに声をかけた。「大丈夫ですか?どうかしましたか?」と。
するとミドリさんは少し慌てた感じで「ホント、なんでもないです。気にしないでください」と言い、また笑顔に戻して、「最後に何か聞いて置きたい事とかありますか?」と
聞いてくれた。僕はホッとした。どうやらバレてはいないようだ。
僕は安心して、大丈夫です。今日はありがとうございました。とお礼を言った。
ミドリさんも笑顔で「私、説明とかが上手くできなくてすみませんでした。でも新しいお仲間ができてうれしいです。これからよろしくお願いします」と言ってくれた。
僕も、「こちらこそお願いします。」と頭を下げた。
その後、軽い雑談をして、さり気無くミドリさんの情報を聞き出した。年齢やリコーダー歴など。
するとミドリさんは自分の鞄から、おもむろにペットボトルを取り出しキャップを開けた。
僕はミドリさんのその行動に再び、興奮してしまった。また心臓がドキドキしてきた。
ミドリさんが僕の唾がタップリ入った水を飲む!ミドリさんの口の中に僕の唾が!
僕はミドリさんから目が離せなくなっていた。じっくり観察する。
ミドリさんはキャップを開けると水をゆっくり一口飲んだ!さっき僕が舐めまわした飲み口に口をつけて!
ミドリさんは一口飲んで、ペットボトルをじっと見ていた。それから飲み口に鼻を近づけ匂いを確認しているようだ!僕の心臓は興奮するともに、不安にもなった。
やはり唾を入れすぎたか?ヤバいかな?と思った。
僕がドキドキしながら見守っていると、ミドリさんは元通りにキャップを閉めて鞄に戻した。僕の位置からでは表情は見えなかったが、明らかに困惑している様だった。
そして僕の事をチラッと見てから、また鞄を探りだし、リコーダーケースを取りだして何かを確認した後、僕の方に顔を向けた。困ったような表情で僕を見てくる。
僕が不安になりながらも、何か?と答えると、ミドリさんは真顔のまま、口を開いた。
「あの・・・K原さん、ちょっとお聞きしてもイイですか?・・・」
僕は困惑しているとミドリさんは事務的で硬い感じの声色で「K原さんは、私のリコーダーに興味があるのですか?」と聞いてきた。僕は内心、焦りまくっていた。どうしよう!
バレた!間違いない!僕が口籠っていると。
ミドリさんは無表情のまま、リコーダーケースを手に取ると、ケースを開けて中身を見ていた。そして僕にケースの中が見えるようにしてきた。
ケースの中を見てみると、分解されたミドリさんのリコーダーが見える。
僕はあっとなった。中のリコーダーは僕の唾と精液でヌルヌルになっていた。僕はあの時、
興奮しすぎてやりすぎていたようだ。これではバレたとしても仕方ない。
ミドリさんは無表情のまま、僕を見ながら言った。
「これってK原さんがやった事ですよね?」僕が動揺して何も言えなくなっていると、
ミドリさんはその態度で僕が肯定したと理解したようで。
「正直に言って頂けるとありがたいのですが、K原さんはこういう事が目的で入会されたのですか?大事なことなのでお答えしてほしいのですが・・・」
僕は返答に困り、エッ、あのー、それはー、とか言って戸惑っていると、ミドリさんは少しだけ表情を緩め語りだした。「あの、私は別にK原さんを責めている訳ではないんです。
実は私、K原さん以外の方にも同じような事をよくされるので・・・前にもこの倶楽部の男性会員の方がそういう、なんて言うか・・性癖と言うのか・・私のリコーダーに凄く執着されて。倶楽部の練習の時に毎回、これと同じような事を私のリコーダーにしていたようなんです。私も気が付いてはいたのですが、普段はとても良い方だったので言いだせなくて。でも、ある時、偶然なんですが、その方が私のリコーダーを、その、舐めている処に出くわしてしまって。・・・そしたら、その方は自分にはこういう性癖があって、と正直にお話ししてくれて。それで私、何も言えなくなってしまって。あッ、でも私は怒ったりしていた訳じゃないんです、ただ、戸惑っていたと言うか・・・だから、変な話ですが、なんかホッとしたんです。だって、練習の度に、いつもモヤモヤした気持ちになっていたので・・・。あの、ですから、K原さんも、もし同じ様な性癖がお有りなら、正直に言ってください。お願いします。」
僕はあまりの展開に戸惑いながらも、これはもう、言われた通り、正直に告白したほうが良いなと腹を決めた。そしてミドリさんにすべてを告白した。もちろん嘘も含めて。
自分もリコーダーフェチである事、ミドリさんのリコーダーにした事すべて、ペットボトルの水にした事、それから最後にスカートの中を覗いていた事まで、一気に話をした。
ミドリさんは僕の告白を、ほとんど表情を変える事なく黙って聞いてくれた。
話し終えた僕は、もう一度、「すみませんでした。もう入会するのは辞めます」。と頭を下げ続けた。
するとミドリさんはゆっくりと口を開いた。
「K原さん、頭を上げてください。私はそんなつもりで言ったのではないんですよ。でも、正直にお話ししてくれてありがとうございます。あの、私は平気ですから、倶楽部に入ってください。」と優しく言ってくれた。
僕は、正直、驚いて、「そういう訳にはいきません。またミドリさんに不快な思いをさせてしまいますので、」と言った。本心は僕が居た堪れない気持ちになるだけだし、もうミドリさんのリコーダーを舐めたり出来ないのであれば、この倶楽部に入る価値は無いである。
そう考えていると、ミドリさんは信じられない事を言った!
「本当に私は気にしてませんし、平気ですから、倶楽部にはこのまま入ってほしいです。ダメでしょうか?それに私のリコーダーで良ければ、好きにして貰ってかまいません。」
僕は耳を疑った!「エッ!それは、どういう事ですか!?」と聞いた。
ミドリさんは少し考えるような仕草をした後、
「それは、K原さんがしたい事して良いって事ですよ。でも他の会員の方たちには気付かれない様にしてくださいね。」
ミドリさんは少し微笑んで言った。
僕はその意味を理解すると、天にも昇る気分になった!これはミドリさんのリコーダーを好きなだけ舐めたり、匂い嗅いだりできる!僕は、「本当ですか?本当に良いのですか?」と繰り返し聞いていた。ミドリさんは「はい、どうぞ、」と。
僕は試しに何個かお願いしてみようと思った。ダメで元々だ!
「ミドリさん!もし良ければなんですが、そのリコーダー、今、吹いて貰えないでしょうか?」
するとミドリさんは簡単に、「かまいませんよ」と言い、ケースからリコーダーを取り出し、組み立て始めた。そして僕の唾と精液でベトベトになっているリコーダーを眺めて、こう言った「このまま、吹くだけでイイのですか?」僕は興奮でドキドキしながら、「出来たら少し舌を使って舐め取って頂けるとうれしいのですが、」と頼んでみた。
ミドリさんはリコーダーを見て、「わかりました。でも、この部分は少し拭いてもいいですか?」とミドリさんは手に持ったリコーダーの胴体部分を指して言った。たしかに胴体部分にも僕の唾が垂れてきている。僕はかまいませんと答えた。ミドリさんは「ありがとうございます、ちょっと失礼します。」と言って鞄からハンカチを取り出し、胴体を軽く拭いてから、「お待たせしました。では」と言ってリコーダーを咥えた!そして僕の唾でベトベトになっているマウスピース部分を、そのカワイイ舌で何度か軽く舐めてくれた!
その時、ミドリさんの顔が少しだけ曇ったように見えた。僕の臭い唾と精液にまみれているのだから相当臭いのだろう。でもそれがさらに僕を興奮させた。
ミドリさんはリコーダーから口を離すと、「K原さん、これって唾だけじゃないですよね?
他にも何か付いている気がするのですけど・・・」と聞いてきた。怒っている様な感じではなかったので僕は正直に言う事にした。「すみません、先程は言いだせなくて・・実は僕の精子を塗りつけてしまいました。」と告白調で言った。ミドリさんは特に驚くでもなく、淡々と「やはりそうでしたか。先程お話した方もよくされていたみたいです。なので馴れてしまって」と言った。僕は、「すみません、臭かったですよね?不快な思いをさせて。」
と謝った。しかし僕の股間は硬くなりすぎて痛いくらいになっていた。
ミドリさんは「私は気にしてませんから、大丈夫ですよ。どうしますか?もうで良いでしょうか?」僕はもう少しだけ深めに咥えてから舐めて貰えますか?と頼んだ。
ミドリさんは「わかりました。」と言って、またリコーダーに口を付け、さっきより深く咥えてから舌を出し、何度か舐めてくれた!あー!ミドリさん!ミドリさんとキスしたい!僕のペニスも舐めてほしい!たまらん!
その後、リコーダーを片づけているミドリさんに僕は、これからもリコーダー舐めたあと精子も付けていいですか?と聞いてみた。この時、僕は興奮で理性が働かなくなってきていた。ミドリさんは少し考える様子で「いいですけど、その時は絶対、教えてもらえますか?それだけ約束して頂ければ・・」と言ってくれた。なんとなく微妙な言い方だったが、その時は気にしなかった。
ミドリさん!なんて良い人なんだ。本当に最高の女性だ!という思いが先に立っていた。僕は調子に乗ってさらにお願いしてみる事にした。
「あのですね!たまに、たまにでかまいませんから、下着も見せて貰えませんか!?」と、ミドリさんは少し困った顔をして「う~ん、下着ですか?どうしよかな、私、セクシーな下着とか持ってませんけど、良いですか?」「わかりました、でもスカートの時だけにして貰えますか?」僕はうれしくて、興奮しまくっていた。でも念の為に、
あの、ミドリさんはズボンとスカートはどのくらいの割合ですか?と聞いた。
ミドリさんはキョトンとした顔になっていたが、すぐ理解したようで。
「あ~大丈夫ですよ。私は半々くらいです。普段はスカートのほうが少し多いかも、でも仕事柄、毎回とはいきませんけどね。」ミドリさんは少し笑っていた。
僕は益々、興奮してきた。これはもうお願いするしかないと思い、思い切ってお願いしてみた。あの、ミドリさん!最後にもう一度!少しで良いので下着を見せてくれませんか?
お願いします。と!
するとミドリさんは初めて動揺した様子で、「エッ!今ですか?う~ん、今日はちょっと・・・あまりお見せできる下着じゃないんですよー。」と断ってきた。僕は諦めきれなくて、「お願いします!少しだけでも!さっき、すでに見てますから、ぜんぜんカワイイ下着でしたよ!」とか言って食い下がった。
ミドリさんはなんか、諦めたような顔して「では、少しだけでなら・・・どうすれば良いですか?」と聞いてきた。僕は興奮でどうにかなりそうだった。
まずはそこにしゃがんで貰えますか?とお願いした。ミドリさんはその場でゆっくりしゃがんでくれた。僕は「そのままでいてください!」と頼んだ。そしてミドリさんの前で土下座するような体勢になってベージュのスカートの中を覗きこんだ。
僕の目の前にミドリさんの小豆色のソックスとショートブーツを履いた細い脚が!その奥に白に黒い縁取りのあるパンティが!もう食い入るようにパンティを見る。やはりアソコの部分にシミがある!ミドリさんはコレを気にしていたのかな?と思った。それに良く見ると思った以上にエロイ!かなりハイレグな感じでもしかしたらサイドは紐状になっているのかも!
あー!たまらない!ミドリさん!アソコも臭いのかな!?そのパンティの匂い嗅ぎたい!
ミドリさん!真面目で地味な顔してパンティはエロイの履いてるのですね!
つい興奮して覗きまくっていた!するとミドリさんが「すみません。そろそろいいですか?」と言ってきたので、我に帰り、ありがとうございます!とお礼を言いながら立ち上がった。
ミドリさんも立ち上がり、「これはちょっと恥ずかしいですね。しかも今日は特に」と言った。そしてミドリさんは時計を見て「今日はこのくらいでいいですか?もうけっこう遅くなってしまったので・・」僕も時計を確認する、たしかにかなり時間がたっている。
興奮が収まってない僕は最後に思い切って聞いてみた。
「あの、ミドリさんはお付き合いしてる人とかっているのですか?」
ミドリさんはちょっと戸惑う感じで「えっと、はい、彼氏はいます。」と言った。
僕はかなりショックだった、ミドリさんは男性経験少なそうだと勝手に思っていたからだ。彼氏がいるということは、当然、ミドリさんとセックスしている!僕は嫉妬と共にさらなる興奮を覚えた!僕の頭はどうにかなっていたみたいだ。でもどうしても確認したい事が出てきてしまった!それはミドリさんのセックス事情だ。彼氏がいるなら、僕はミドリさんとセックスできる可能性は低い!ならこの機会にミドリさんのセックス事情を聞いておいて、オナニーに活かそう!と考えた。それで思い切って聞いてみた。まずはさりげなく、でも少し無理のある質問をしてみた。
あの、その彼氏さんとは最近、いつお会いになりました?ミドリさんは、「はっ?」って顔をした後、「えー、昨日、会ってましたけど・・・。」
僕はもう、興奮で心臓がバクバクなりながら、「昨日ですか?ではその時セックスしましたか?」と聞いた。ミドリさんは「えっ!?K原さん、そんなこと聞いてどうするんですか?」
僕は正直に、僕は前からミドリさんが好きでした。お付き合いしたかったのですが彼氏がいるという事なので、諦めます、でもミドリさんがセックスしているのが気になります。と訳のわからない告白をしていた。
ミドリさんは少しの間、無言であったが、「ありがとうございます。たしかにお付き合いはできません。ごめんなさい・・・。だったら、なおさらそんな事、聞いたら嫌な気持ちになりませんか?」僕は大丈夫です、お願いします。誰にも話したりしませんし!僕も逆にスッキリしますから。と頼み込んだ。
ミドリさんは「そんなに言うのなら、お答えしますけど・・。セックスしました。」
僕はそれを聞いてイキそうになるくらい興奮した!
くそ!なんて羨ましいんだ!その彼氏はミドリさんとセックスしまくっているのだろう!キスして、ミドリさんの唾を味わったりしたのだろう!
僕は嫉妬で狂いそうになっていたが、同時に興奮もしていた。そして次にこう聞いた。
今日は何回くらいセックスしましたか?あとメガネは掛けたまましたのですか?ソックスも履いたままでした?場所は?
ミドリさんは困惑の表情で「回数ですか?昨日はお互いお休みだったのでちょっと多くて・・ウ~ン、本当に引きませんか?たぶん5回くらいはしたと思います。メガネは彼が外すなって言うので掛けたままです。ソックスも履いたままでした。」「あッ、場所はホテルです。これでいいですか?」
僕は嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。
ミドリさんと男がセックスしている!しかも昨日!5回もミドリさんを抱いて!本当に羨ましい!
という事は、昨日はずっとホテルでセックスしてたのだ!
僕も今夜はミドリさんをオカズにオナニーしまくってやる!何度も犯しまくってやる!
こうなったら、今日、このままの勢いでやれる事は全部やっておこう!もう少し、時間をかけてチャンスを探すつもりだったが、ミドリさんなら!もうダメなら入会しないで逃げようと!決心した。
僕は心を決めると、なんだか気持が楽になり、大胆になれそうだった!
その勢いで僕は、みどりさん、次に彼氏とお会いになるのはいつですか?と聞いた。
ミドリさんは「明日も会いますけど・・・」と答えた。
僕はさらに、「では、またセックスしますか?」と聞いていた。
ミドリさんは困った顔をしたが、「う~ん、たぶんすると思います。でもK原さん、これってなんなのですか?」僕は、正直に答える事に。完全に開きなおっていた!
「先程も言った通り、僕はミドリさんの事が好きになってます。でもお付き合いはできない、だから僕は今夜からミドリさんの事、色々、想像してオナニーするつもりです。その時にミドリさんが彼氏さんとセックスしているところを想像したいのです。すみません!僕は変態なのです!ミドリさん、僕がオナニーするの許してくれますか?」と聞いた。
ミドリさんは困惑の表情で、「まあ、かまいませんが、それはK原さんの自由なので」
僕は意を決して、最後のお願いをしてみる事に。
「ありがとうございます。ミドリさん、本当に最後のお願いがあるのですが、」
ミドリさんは「はい、なんでしょうか?」
「あの・・ミドリさんが今、履いている下着を譲ってくれませんか?」
ミドリさんは少し驚いた様な顔をしてから、「下着ですか?それはちょっと・・」と言った。
僕はさらに、「お願いします!一度だけでかまいません!」と繰り返し、土下座をした。
ミドリさんは「K原さん、ホントに困ります。それに今日、代えの下着とか持ってないので、」僕は、すぐ側にあるコンビニで新しい下着を買いますから、お願いします!と
ミドリさんは少し考えて、「う~ん、でも、やっぱり難しいです。あの、なんていうか、
今日の下着、彼が気にいっていて・・・。」僕はそれでも食い下がった!お願いします。
では必ずお返しするので、お貸ししてもらえませんか?と頼んでみた。
ミドリさんは「う~ん、」と悩んでいるようだった。僕はもうひと押しでと思い、さらに、
お願いします。今回だけですから!と頭を下げ続けた。
するとミドリさんは「お返しして頂けるのなら・・わかりました、では、どうしたらいいですか?」僕は興奮で舞い上がっていたが、「で、では、コンビニで下着を買って、そのままトイレで履き換えて貰えますか?」とお願いした。
ミドリさんは「わかりました。では、行きますか?」と言った。

コンビニまでの道すがら、僕はミドリさんに色々、質問していた。あまりにも上手く行き過ぎて、逆に気になり始めていたのだ。
「あの、みどりさん、僕の方からお願いしておいて、なんなんですけど・・どうしてこんなお願いを聞いてくれるのですか?はっきり言って僕は変態だし、ほとんど初対面ですよね?」と。ミドリさんは少し間をおいてから「そうですね、何ででしょうね?でもK原さんが正直にお話ししてくれたからですかね。それに私なんかに好意を持ってくれてたみたいで・・・でも、私はそのお気持ちにお応えする事はできないので、これでK原さんがスッキリしてくれるならいいかなって。」
そう言ったあとミドリさんは「あと、私はK原さんの事、変態だとか思ってないです。そいうのって仕方の無い事なんじゃないですか?だから気になさらいでください。これからは同じ倶楽部のお仲間ですしね。」
ミドリさん!なんて優しいんだ!益々、好きになってしまいそうだ。
そしてコンビニに到着した。
僕は財布から3千円を取り出し、ミドリさんに渡した、これで新しい下着を買ってください。その後、トイレで履き換えてきて下さいと頼んだ。
ミドリさんは、その内の2千円だけ受け取ると「ありがとうございます。では、少しお待ちください。」と言ってコンビニに入っていった。
待っている間、僕は興奮でどうかなりそうだった。あのミドリさんのパンティが手に入る!
そう考えるだけで、心臓が飛び出しそうになっていた。さらに股間ははち切れそうになっていた。ミドリさんはコンビニの棚から新しい下着を取り、レジへ向かっていた。
会計を終え、ミドリさんはトイレに入っていった。
興奮を抑え、しばらく待っていると、コンビニからミドリさんが出てきた。
手には小さな紙袋を持っている。
「おまたせしました。これお返しします」とレシートとお釣りを渡してきた。
僕は「あッ、いえ」とか言って受け取った。その後、ミドリさんは手にした紙袋を渡してくれた。「すみません、こんな袋しか持ってなくて・・」
「本当にありがとうございます。」と僕は頭を下げた。
しかもミドリさんは周りを気にしてか、僕の顔のかなり近くまで寄ってきて、声をひそめて言った。「あの・・、出来ましたら、この下着、来週にはお返ししてもらえますか?」
ミドリさんとこんなに近づいたのは初めてだ!しかも、ミドリさんの息が僕の顔に、フワッとかかる!ミドリさんの酸っぱい感じの匂いがする口臭が!
もう心臓がはち切れそうなくらい、ドキドキしていた。それでも僕は興奮を抑え、待っている間に思いついた事をミドリさんにお願いした。「ミドリさん、このリコーダーを舐めて唾を付けて貰えますか?」僕は自分の鞄から念の為、用意していた新品のリコーダーを取り出しお願いした。
ミドリさんは「いいですけど、ごめんなさい、少し時間のほうが・・」と時計を見て言った。僕は「では少しだけでかまわないのでおねがいします。」
「わかりました。では少しだけ」と言ってミドリさんはリコーダーを手に取ると、
マウスピースを咥えてくれた。「これくらいでいいですか?」
「もう少しだけ、お願いします。軽く舐めて、最後に唾を付けてください。」と頼んだ。
「はい、では」と言い、ミドリさんはカワイイ舌でリコーダーを舐めてくれた。
リコーダーの先がミドリさんの唾で濡れて光っている!
「今日はこのくらいにしてください。すみません。」とミドリさんは言いながらリコーダーを返してきた。そして、「ごめんなさい、電車の時間があるので、これで失礼します。
来週またお会いしましょう。」と言うと、ミドリさんは僕の返事を待たず、駅の方へ速足で去って行った。
僕はちょっと面喰ったが、気お取り直して、自分の車を止めてある、駐車場に急いだ。
駐車場に着くと、周りを確認した。
他には2~3台くらいしか止まっていない。しかも僕の車は外れの方にあるので、大丈夫そうだ!
僕はこのまま、車の中でオナニーをする事にした。
急いで車に乗り込む、そして震える手で、ミドリさんのパンティを袋から取り出す、
ミドリさんの脱ぎたてパンティ!まだ温かい!しかも少し汗で湿っている!丁寧に畳まれているパンティを開いて観察する。
さっき覗いた時に見たパンティだ!予想通り、サイドが紐状になっているやつだ!
ミドリさんの真面目で地味そうな見た目とのギャップで興奮は倍増した。
パンティを裏返しクロッチ部分を見る。シミがあったのでかなり期待したが、あまり汚れていない。少しガッカリした。
気を取り直して、軽く匂いを嗅ぐ。ツ~ンとした汗の匂いがする!
我慢できず、クロッチ部分に鼻を近づけ匂いを嗅いだ!あまり汚れていないので期待していなっかたが、その予想は良い意味で裏切られた!
臭い!しかも僕の1番好みの酸っぱい感じの匂いだ!ミドリさんの汗とアソコの匂いがたまらない!もう僕はペニスをシゴく手が止まらなくなっていた!
ミドリさん!たまらない!真面目でカワイイ、ミドリさんのパンティがこんなに臭いなんて!ミドリさん!ミドリぃー!好きだ!愛してる!ミドリー!くそー!他の男に抱かれて
アソコを舐められたり、キスされたりしてるんだね!
あまりに興奮しすぎて、ついイってしまいそうになったが、寸前で我慢した。
パンティを袋に戻し、リコーダーを取り出す。
新品のリコーダーだがミドリさんの唾がついている!まだミドリさんの唾で濡れている!
興奮を抑え、リコーダーの匂いを嗅いだ。
ツ~ンとした唾の酸っぱい匂いがした。やっぱりミドリさんの唾は最高に臭い!
あんなに真面目でカワイイ顔して唾は臭いんだね。ミドリぃー!たまらない!
ついに僕はイってしまった!
大量の精子を吐き出し、現在までのオナニー体験で最高の体験でした!
これからも毎日、ミドリさんでオナニーしまくるぞー!

おわり

ママ友たちの女尊男卑な会話

麻理恵 :「ただいま~!」
ママ友A:「おかえり~、麻理恵ちゃん」
麻理恵 :「あっ、いらっしゃい。 お母さんは?」
ママ友B:「お母さん、今お茶会のおつまみとか買いに行ってるわ」
ママ友C:「ママ友たちのお茶会が今日だってこと忘れてたみたいなの。 ドジなお母さんよね~」
麻理恵 :「あ、そうなんだ~、フフ」
ママ友D:「あら、麻理恵ちゃん、なんか嬉しそうね。 学校で何かいいことでもあったのかしら」
麻理恵 :「ウフフ、いい事もあったし嫌な事もあったかな」
ママ友E:「へ~、どんな事、聞かせて聞かせて」
麻理恵 :「先ずは嫌な事なんだけど、クラスの男子にスカートめくられちゃったんだ~」
ママ友F:「あらやだ、それは災難だったわねえ」
ママ友G:「まあ、小学3年生くらいならエッチでやんちゃな男の子もいるからねえ」
ママ友H:「スカートめくられてどうしたの?  まさかやられっ放しじゃないわよね」
麻理恵 :「ええ、それでいい事というのはー、フフ、仕返しにその男子のズボンを脱がしてやったの、アハハハ」
ママ友A:「わあ、さすが麻理恵ちゃんねえ、やるじゃない」
麻理恵 :「うん、友だちにも協力してもらって、その男子の半ズボンを剥ぎ取ってやったんだー」
ママ友B:「イエーイ、それからそれから」
麻理恵 :「そしたらその男子のパンツが真っ白なブリーフでね、パンツ丸見え~ってみんなでからかってやったんだ」
ママ友S:「脱がしたのはズボンだけなの?」
麻理恵 :「えっ、そ、そうだけど」
ママ友S:「あら、パンツも脱がしちゃえばよかったのに」
麻理恵 :「やだも~、おばさんのエッチ」
ママ友S:「あー、またおばさんって言ったなあ」
ママ友C:「パンツまでは脱がさないなんて、麻理恵ちゃんは優しいのねえ」
ママ友D:「もしあたし達がいま小学生だったら、間違いなくパンツも脱がしてるわよね」
ママ友E:「ええ、当然」
麻理恵 :「わあー、おばさんたちみんな凄いんだねえ」
久留美 :「ただいま~!」
ママ友A:「あっ、お姉ちゃんも帰って来たわ」
久留美 :「あ、皆さんいらっしゃい」
ママ友B:「おかえり、久留美ちゃん。 今お母さん買い物に行ってるわ」
久留美 :「あ、そうですか」
ママ友C:「今ね、麻理恵ちゃんとみんなで楽しい話してたところなの、ねえ麻理恵ちゃん」
久留美 :「へー、どんな話ですか?」
ママ友D:「麻理恵ちゃんが、スカートめくりをした男の子に仕返しをしたっていう話よ」
久留美 :「えー、麻理恵もなの!」
ママ友E:「えっ、どういうこと?」
久留美 :「実はあたしも、今日学校で、スカートめくりをした男子を懲らしめたんです」
ママ友F:「まあ、なんて奇遇なんでしょう、姉妹揃って」
ママ友G:「その話、詳しく聞かせてちょうだい」
久留美 :「ついさっきの事よ。 放課後帰ろうと教室を出ようとしたらいきなり後ろから捲ってきたの」
ママ友H:「小学6年生でも、やんちゃでエッチな男の子はいるのねえ」
久留美 :「あたし今日、暑いからブルマ穿いてなかったんですよ、もう頭にきちゃって」
ママ友S:「あらやだ、パンティー見られちゃったの? 可哀想に」
ママ友A:「でも仕返ししてやったのよね、どんな事をしてやったの?」
久留美 :「そいつのランドセルを引っ張って仰向けに倒して、仲間の女の子たちに押さえつけてもらったわ」
ママ友B:「それでそれで」
久留美 :「あんたにも恥ずかしい思いをしてもらうからねって言ってズボンもパンツも脱がしてやったわ」
ママ友C:「ワオー、さすがお姉ちゃん容赦ないわね~、一気にパンツもね、アハハハ」
久留美 :「ランドセル背負ってるせいで腰が浮いてたから簡単に脱がせたわ、するんって感じで」
ママ友D:「後は、その男の子のおチンチンをみんなで見ちゃったのね、アハハハ、楽しそうね」
久留美 :「勿論よ、じっくり見てやったわ」
ママ友E:「小学6年生のおチンチンってどんな感じ? 全く子供でもないでしょう?」
久留美 :「そうね、公園の噴水場でおチンチン丸出しで遊んでる男の子のモノとは違うわね」
ママ友F:「もう毛は生えてたの?」
久留美 :「毛は生えてなかったわ。 そうね、つるつるの皮つきウインナーって感じかな」
ママ友G:「アハハハ、皮つきウインナーはいいわね」
ママ友H:「おチンチン見られちゃった男の子の反応はどうだった? ひょっとして泣いちゃった?」
久留美 :「そうね、半べそ掻いてたわ。 赦して~、もう赦して~って、ウフフ」
ママ友S:「それで、赦したの?」
久留美 :「まさか、だってそいつスカートめくりの常習犯なのよ。 被害にあってる女子も大勢いるし」
ママ友A:「なら、もっと懲らしめてやらないとね。 で、次はどんな事したの? フフッ」
久留美 :「ランドセルの重さで、裏返った亀のようになってるそいつを起こしてやって」
ママ友B:「あら、起こしてあげたの?」
久留美 :「ウフフ、起こしてあげた訳じゃないわ。 ショーを楽しむためよ」
ママ友C:「ショー? なんかワクワクするわねえ」
久留美 :「そいつは、あたし達に下半身を裸にされて恥ずかしいから、一刻も早くパンツを穿きたいわけじゃない」
ママ友D:「そうね、散々見られたとはいえ早くおチンチン隠したいわよね」
久留美 :「そうでしょう。 だから、パンツ返して欲しかったら取ってみなよって言って皆でパス回しよ、アハハハ」
ママ友E:「えっ、その男の子が穿いてたパンツを?」
久留美 :「ええ、ヨレヨレの白ブリーフを女子から女子へと回しちゃったの、キャッチボールするみたいにね」
ママ友F:「アハハハ、それは最高ね」
ママ友G:「で、男の子の反応は?」
久留美 :「勿論、必死になって追い駆けて来たわ。 アソコをブラブラさせながらね、アハハハ」
ママ友H:「やだ、もうおチンチンを隠す余裕もないのね」
久留美 :「フフ、余裕がないというか、隠せないというか、ウフフフ」
ママ友A:「え、なになに、どういうこと?」
久留美 :「仰向けにしておチンチンを見ちゃってる時、女子の一人がランドセルのベルトをきつくしちゃったの」
ママ友B:「まあ、凄い早業ね」
久留美 :「だから、両肩がパンパンで隠したくてもおチンチンまで手が届かないのよ、アハハハ」
ママ友C:「なるほど、両肩がパンパンじゃ外すことも出来ないでしょうしね」
久留美 :「そういうこと。 女子って頭いいでしょう? エッチなことばかり考えてる男子とは違うわ」
ママ友D:「確かにじゃあ、もうおチンチン丸出しで追い駆けるしかないわね、アハハハ」
久留美 :「そうなの。 もう、恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら走り回るそいつと、飛び跳ねるように
      ブランブラン揺れる皮つきウインナーを見てたら、あたし笑いすぎてお腹が攣るかと思ったわあ」
ママ友E:「アハハハ、分かる分かる」
久留美 :「周りにいたクラスの女子たちも指差して大笑いしてたのよ」
ママ友F:「へ~、いいもの見れたわねえ」
ママ友G:「本当よ、出来ればあたし達もギャラリーとして参加したかったわ」
麻理恵 :「お姉ちゃん、凄ーい」
ママ友H:「麻理恵ちゃんも、お姉ちゃんみたいに遠慮なんかしちゃダメよ」
ママ友A:「今度スカートめくられたら、ズボンだけじゃなくパンツも脱がしてやりなさい」
ママ友B:「そうそう、男の子に仕返しするんだったらおチンチンまで見てやらないとね」
ママ友C:「同感ね、でなきゃスカートめくりの仕返しならないしね」
麻理恵 :「分かったわ、今度スカートめくられたら、お姉ちゃんよりも凄いことしてやるんだあ」
ママ友D:「あら、麻理恵ちゃんやる気満々ね」
ママ友E:「じゃあ、その時は又おばさんたちに聞かせてね」
麻理恵 :「うん、いいよ」
ママ友F:「楽しみにしてるわね、約束よ」
麻理恵 :「うん、分かった」
お母さん:「ただいま~、ごめん、遅くなっちゃって」
ママ友G:「あっ、お母さん帰ってきた」
ママ友H:「二人とも、この話はお母さんには内緒よ、いいわね」
久留美 :「はい」
麻理恵 :「うん」

ママとクラスメイト

クラスメイトのサトルに彼女ができたらしい、しかも毎日セックスをしていると周りに自慢しているみたいだ。

僕は高1になるが女子と付き合ったことはないし、ましてやセックスなんて
自分とは程遠い世界の様な気がしていた・・・

放課後の教室、噂の主はもう教室には居なかった。
僕は体調が悪かったので今日は部活を休むことにし、いつもより早く帰宅をすることにした。
家に帰れば何時もの様にママが迎えてくれ、体調の悪い僕のことを心配してくれる筈だった。

帰りの電車の中、僕はママのことを考える・・・

ママの名前は寿恵、今年42歳になる専業主婦です。
姉が二人とも関東の大学に入学し、父も昨年から単身赴任で関西に行ってしまったので家では殆ど二人きりで過ごしていた。
ママはとても三人の子持ちには見えない、この前の授業参観の時も清楚なスーツ姿のママは父兄や男子生徒達の視線を浴びていた。
その中にはサトルの姿もあった・・・

家に着きカバンから鍵を取り出そうとしたがキーホルダーを入れてあるポーチを教室のロッカーに忘れてきたのに気付く・・・

庭に周りこみ勝手口のドアノブを回すと鍵がかかっていなかった、ママはこういうところが少し抜けているので、僕は寝る前に戸締まりのチェックをしている

勝手口から入り家の中を見回すがママの姿は無かった・・・
「ママ・・・出かけてるんだ」
ママのお出迎えを期待していた僕は何となく気が抜けてしまいソファーに崩れ落ちる様に座り込む、その拍子にソファーの背もたれに掛けてあったママのエプロンが落ちそのポケットから
何かがこぼれ落ちた

それはUSBメモリーだった・・・

ママのエプロンになぜメモリーが入ってるんだろう?
僕はそれを二階にある自室のパソコンで開いてみた・・・
「えっ!な、なんだよ、これ・・・」
僕は思わず叫んでいた。

最初に開いた画像には授業参観の時と同じスーツ着たママが二人の男に挟まれ顔を紅潮させ舌なめずりをしていた

ママの左右にいる男にも見覚えがある
二人とも確か僕と同じ高校の三年生だ
一人はママのお尻をもて遊び、もう一人はママの豊かな胸を揉んでいる

画像には説明文が付いていた・・・

今日は息子の授業参観日、でも私は彼の命令でこれから息子の学校の男子便所で3Pセックスしちゃいまーす?
うふふっ、ドキドキしちゃう?あなたぁ、シュンくんごめんね?

呆然とその画像をみているとガチャリとドアの開く音がした。
ママだ!僕は階段を下りようとしてママ以外の人の気配にも気付く・・・
「いやん、あんッ、こらぁ?」
「えへへっ、いいじゃん」
「もう、エッチな子お」
「好きなんだ、おばさんのことが」
「うふふっ、かわいいわ?」

チュッ、プチュッ、ブブッ
玄関から卑猥な音が僕の耳に届いてくる・・・
「ああんッ?・・・くん、もっとぉ」
「俺のツバ美味い?」
「うん、サトルくんの生臭いツバすごく美味しいわ?」
マ、ママ・・・嘘だ!ママが僕の美しく優しいママが・・・
しかも、相手はサトル・・・

しばらくすると玄関からは肉のぶつかり合うパンッ、パンッ、パンッという音に合わせてママの声が聞こえてきた
「あッ?あッ?ああんッ?」
「おばさん!今日3発目の中出しするよ!!」
「いやん、あなたぁ!わたしぃ息子の同級生に孕まされちゃうわぁ?」

僕は絶望の縁に立たされ打ちのめされながらも、これまでにない程の興奮を覚え夢中で自分のペニスをしごいていた・・・

ほんの出来心

今32才の平凡な主婦です。今も表向きはそう。
人妻って言うほうが男性に受けるのでしょうね。
でも主婦です。子どもはいません。

でもあるで出来事をきっかけに、私の身体が狂ってしまったのです。
夫にも誰にも言えない告白できる所を探して、たまらず書いてしまっています。


最初、ほんの出来心から始まった事件でした。
どうしてそんな事をしてしまったのか…
今でも悔やまれてなりません。
一生ではじめての万引き、それが発覚したことで、私はそのお店の社長や、その仲間達に身体をもて遊ばれることに
なったのです。

それは、今まで体験したことのない衝撃的な出来事の数々でした。
痴漢、レイプまがいの行為、複数の男性に身体を弄ばれる地獄の日々。

平凡な人生しか知らなかった私には、あまりにも異常な日々でした。
一人語りになるかもしれません。
でももう彼らなしにいられないのです。
どうしたらいいのかわかりません。
せめて告白する場所が欲しい。
誰かに言いたい。ただそれだけです。

夫は特に淡白ではありません。
でも私は30すぎ、子どもが欲しい。
でも”排卵日”と言うと夫は”そんな冷めること言うな”とセックスに応じてくれないのです。

今思えば、子どもの出来ないあせり、社会から置き去りにされてる自分、夫への不満で、鬱屈がたまって
いたのかもしれません。
今でも悔やまれます。
郊外のジュエリーショップで、生まれてはじめての万引きをしてしまったのです。

そしてそれはすぐに見つかり、警備員の部屋でなく、オーナーが一人いる部屋に連れて行かれました。
「奥さん、犯罪だよ。」とまず言われて、私は俯くだけでした。
「何取ったの」と言われて、ポケットのイヤリングを出しました。
「警察だけど‥ダンナさんでもいいけどね。」
主人に何て言ったらいいでしょう。

まっすぐ商社で生きてきた真面目な夫です。
「何とかそれだけは。何でもします!お願いします!」と私は机に頭をするつけて頼みました。
「何でも‥ね」と。煙草をふかし、私に吹き付けます。
「ウチの商品はさ小物だからね。高いしさ。まず他に盗んだものがないかどうか調べるよ。」
「本当にこれだけです!!」
「じゃあダンナに言っていいのかよ!!!」
割れるような声でした。
怖さに震えました。

そんな私に「じゃ、脱いで」と男は言ったのです。
「えっ脱ぐって?」と驚く私に
「裸にならなきゃわからねーだろ!!」とさらに怒鳴ったのです。

男は机のカッターナイフを持って近づき
「破いてほしいのかい?」の妙な笑顔で言いました。

私は手がガタガタと震えながらブラウス、ランジェリー、と少しずつゆっくりと脱いでいき、男はその様子を
じっと見つめていました

私は初対面の男性の前でこんな格好になったことなどありません。
残りはパンティーとブラジャーだけなのですから。
「お願いします!何卒これで!!」
私は殆ど泣き叫びながら頼みました。
男は聞こえないかのように相変わらず煙草を吹かし私の背後に回ったのです。
何をされるかと恐怖のどん底でした。

目を思わずつぶったその時、男は私のブラジャーの中にむんずと手をいれ、私の胸を揉み回したので。
「きゃあ‥」
みたいな叫びが男の手で塞がれたかと思うと、今度はパンティの中に手をいれられました。
体中に電光が走ったみたいな感じというかそんな余裕もなく、ただただあまりの出来事に
もがき続けました。

男の手が私のアソコの中を掻き回してるんです。
こんなことって‥。
驚き、痛み、ショックで呆然としている私を横倒しにして、アッサリ男は私から離れました。

そして「身分証明書、出しておいてね。」と言いつつハンコを押し、住所その他を言われるまま記載し、
その日は開放されたのです。

それからしばらく、私は近所の目、何かあるのではという不安にさいなまされましたが、意外なことに
何も起きませんでした。
私はすんだ事、と一安心、当時お手伝いをしていたフラワーコーディネーターの教室に出かけました。
バスに乗りました。
運転免許所を通るバスのこの時間結構混むんです。
いつもながらの満員バスの混雑ぶりは相当です。
ただその日に違ったのは揺れにまぎれて私の胸をギュッと握った男がいたことです。
「痴漢!」
と叫ぼうとした私はその顔を見て唖然としました。
あの男だったのです。

私は逃げるように人を掻き分け、停留所で降りました。
偶然だったのでしょうか。
フラワー教室は生徒さん達の集まらない時間は、意外とヒマなものです。
先生は、講演会で出かけ、私は材料の片付けをしていました。
そこに男がいました。いえ、男達です。
もう一人若い男がいました。

私は思わずドアに駆け寄りましたが男二人の腕力に勝てるわけがありません。
”いつのまにか”全裸にされていたのです。
それだけではありません。
彼らはフラワー教室用の大きめテーブルに私を寝かせ、椅子の足に、私の手足を括りつけたのです。
こんな恥ずかしい格好は今までではじめてです。


若い男が「ホントだ。結構ありますね」
と私の胸のあたりを触ってきました。
”イヤー!”という絶叫は漏れませんでした。
口に、たぶんガムテープだと思いますが、口を塞がれていたのです。
そしてシャッターをさかんに切る音がしました。

「時間も無いから早速パーティーだ」
最初の男はワインらしきボトルを空け、何と私の体に降りかけたのです。
私は華奢ですがくぼみもあります。

男達は体のどこと言わずしゃぶり続けました。
男達の生ぬるい下が体中を這い、怖く、気味悪く泣きそうでした。

「今日のメインディッシュはここだな。」
と今度は二つの胸を狙ってきました。
若い男が胸をむんずと掴むかと思うと、二つの舌が谷間を舞い、乳首のまわりをくるくる嘗めたりします。
私はこの時、自分が壊れる予感がしました。

胸が1番感じるんです。
でもこんな男達に!涙が出ました。
年長の男が私の乳首を抓り、私はガムテープの中で泣きました。
「痛かったか。可愛そうにな。今度は優しくしてやるよ」と乳首を優しく甘く噛んできたのです。
頭の中が白くなってきました。

男達は胸への攻撃を止めません。
さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ嘗めたりするのです。
「鳴きたいみたいだぜ」と年長の男が言い、若い男が口のガムテープをはずしました。
私は叫んだり、助けを呼んだりするべきだったんでしょう。
でも私の口から出たのは喘ぎでした。

夫ではない複数の男達の愛撫に悦んでいるのです。
「いい声で鳴いてるぜ。」と年長が言いました。
「やらないんっすか」と若い男が聞いたようです。
「まだヤバイからな。お楽しみは先さ。たっぷり味わえる女だ」
「細いし、白いしね。胸が結構大きいよ。アソコも意外とキレイだ、ダンナさん、トクだね。」
と言いながら、ローター、というのでしょうか、ごめんなさい器具の名前がわかりません。

アソコの形をしたものも入れられたのですが、それはあまり感じませんでした。
やはり男達の胸責めにやられ、彼らは喜悦を隠せない私に白濁したものを振りかけたのです。
私は片付けをしながらボーッとしてました。

これは犯罪?警察に言うの?万引きがバレる?
それよりも自分の体がうずいている方がまずいと思いました。
「どうして入れてくれなかったんだろう」
なんて思っていたのです。

そして1週間後、”パーティーの招待状”が宝石店から届いたのです。
「いらっしゃいませお待ちしておりました。」
としゃあしゃあと男はいいました。
そしてその性癖用に作っていたのか奥の窓のない広い部屋に通されました。

その日、男はさらに増え、3人いて、覚悟してたものの人数に驚き、逃げかけた所、今度は天井から
下がった梁のようなものから下がった紐に腕を中吊りにされ、手の自由が利かぬまま全裸にされました。

手だけではありません。
足も宙吊りにされました。
まるで罠にかかった狸のようでした。
そして片足を抜き、宙吊りの状態で、ようやく年配の男がいきなり私に挿入したのです。
この衝撃は忘れられません。

あまりに激しい挿入でした。
濡れてもいません。
それなのにわざとスッと抜くようなふりをして、ドン!と奥まで突いてくるのです。
私の絶叫は‥
次第に獣のような声に変わっていました。

「何でも女は気持ち良くなるんですねー。」
と若い男達が愛撫をはじめました。

手の紐を外し、片方は胸にしゃぶり、もう一人は、吼えたような声をあげる私の口に男根を
入れてきました。

その間も長い挿入が続き、私は串刺しにされたようでした。
どれくらい時間がたったかわかりません。
口への発射の方が早かったです。

年配の男はさらに体の解放された私を、後ろから犯し続けました。
胡坐をかいて私の髪を後ろからひっぱり、その上に軽々と乗せ、さらに太股ごと私の体を持ち上げた
かと思うとドスンと落とすのです。

その度に私は涙を出し、恥ずかしい叫びをあげました。
それをくりかえしたかと思うと、後ろから胸を揉み乳首だけ指で撫で、前の部分をピアノか何かを
奏でるように愛液を塗った指で撫で、そして激しいドスン、を繰り返すのです。

何度イッたかわかりません。
「おい、撮影忘れんなよ。」
年配の男は意外に冷静な声で言い、私は男の足の上で滅茶苦茶にされている様子を、わざわざ
「顔をあげろよ。」
と髪をつかまれ、撮られました。

年長の男が果てた際には、私自身もすでに壊れていました。
「オレらもやっていいか?」
「ヤレよ」と声がし、今度は若い男二人に輪姦されたのです。
「この女、ムネが弱いからよ。」
と合図をした二人は前回通り乳首まわりの舌責めからはじまりました。

前回の様な理性など残っていません。
片方の男が寝たまま、もう片方の男が私の両手を掴み、寝ている男の硬直したものを私に入れたのです。
そしてもう一方の男が胸を揉み、
「最高だろ」と言ったのです。

それから二人に様々な格好で犯されました。
当然口への挿入もありました。

後ろ、前、どころではありません抱えられたり、逆さまになったり色々されました。
それどころか、
「これが欲しいなら咥えに来いよ」と言われて 四つんばいで咥えに行ったのです。
「欲しい」
「入れて」
「お願い」
「助けて」
「死んじゃう」
とか沢山言ったような気がします。
その後ぐったりとした私を尻目に、3人は、
「新しいドレイに乾杯!」と酒を飲んでいたようです。

私はこの悦びなしには生きていけない気がしました。
それませ平凡な性生活しか知らない私には、あまりに衝撃な快楽でした。
その後も、もっと酷い犯し方をされながら、今も続いているのです。

情けない事にご飯の支度の時も、彼らに犯された事を考えて濡れてきます。
これから自分がどうなるか心配です。

ブラチラの記憶

中学生の頃、パンチラ・ブラチラを探すことが日課だった。

通っていた中学は生活指導が厳しく、スカート丈は長かった。しかも制服の下には体育着を着ていたため、チャンスはとても少なかった。基本的に制服でのパンチラ・ブラチラは皆無なので体育着でチャンスを伺っていた。

体育着はTシャツとハーフパンツ、その上に着るジャージがあった。ジャージまで着ることが多かったが体育の授業ではジャージ着用禁止だった。幸いなことにTシャツは透けやすく、ブラジャーの形と色は普通に分かった。そこで、巨乳のSさんとYさんに注目した。

Yさんはスポーツが得意な学年一の巨乳だった。ある日、帰る準備をしていたら、Yさんが制服に着替えようとしていた。更衣室はないので男女とも教室で着替える。そのため、体育着の上に制服を着るのが普通だったが、Yさんはなんと体育着を脱ごうとしている。しかもまだ男子がたくさんいるにも関わらず。チラ見程度だったが、正直、一瞬で勃起した。YさんがTシャツの裾に手をかけ、あとすこしでブラが見える!そのとき、隣で着替えていた子が「男子いるよ」と声をかけ、Yさんは着替えるのをやめてしまった。興奮はしたが、それがきっかけでパンチラ・ブラチラへの執着心が強くなった。

Sさんは背が低く、ちょっとムチムチ感のあるかわいらしい子だった。ブラはスポブラで白が多かったが、巨乳だったので揺れる揺れる。Yさんの件もあって、なんとかブラが見たいと思っていた。前かがみで、胸元が見えることはあったがチャンスも限られている。そんなとき発見した。袖口から見えることを!夏頃になると、暑いため普段でもジャージは着ないことがほとんどだった。教室でふざけているときなど、手を水平近くにあげる場面があった。真横からその姿をみると、半袖の奥には白いブラが見えた!あまりみない角度からのブラチラには興奮した。チャンスが胸元に加えて袖口にもひろがったことで、たくさんのブラを見ることができた。肩ひもが落ちているのなんかもわかった。

そして、Sさんのブラをもっとはっきり拝む機会が訪れた。いつもどおり、教室で制服から体育着に着替えるときの事だった。いつも制服の下に体育着を着ているSさん、その日は着るのを忘れていたのか、ブラウスの段階ではっきりとブラが透けていた。このような場合、その上から体育着を着て、うまくみえないように着替えるのが普通だったが、Sさんは着ていないことを忘れていたのか、ボタンをはずし始めた!1個2個とはずされる、さすがに気づくか止められるかと思ったが、今回はそんなことはなかった。3つ目のボタンが外されたとき、白いブラが少し見えた。やった!Sさんは手元を見ていなかったので気付かなかったのだろう。そのあとも順調に最後のボタンまで外された。そして、Sさんの巨乳を包んだ白いスポブラがはっきりと露出した。ブラウスを脱ごうとして、違和感を感じたのか、体育着を着ていないことに気づき、とっさに前を隠した。きっと十秒足らずのことだったが鮮明に覚えている。

パンツ作戦

うちの高校の女子はスパッツ、短パンはいてるやつばっかで、あまりパンチラが見れたり撮れたり
しません。ある日、クラスの女子のパンチラを撮るために、体育のプールのときに違うクラスの友達が
授業中にトイレ行くふりして教室を抜け出して一人は女子の更衣室に行って、女子全員のスパッツや
短パンを隠して、もう一人はうちの教室に行って女子の体操着を隠しました。
プールが終わったら女子はザワザワしてました。男子は???でしたが、事情を知ってる
俺達は心の中で大爆笑。笑 わざと女子に何があったの?って聞いても何でもないだって。笑
でも、ほかの女子がスパッツ盗まれた~って言ったのを男子が聞いて、男子もザワザワしてた。笑
プールの後はうちのクラスの女子はみんなスカートの中はパンツなので、そのあとの休み時間は
クラスの女子のパンチラをみんなで撮りまくりました。笑 スースーするのかスカートをやたら押さえたり
触ってる女子がいました。笑 高校の裏掲示板にこういうことやるからうちのクラスの女子のパンチラ
撮れるよ~って書いたのでほかのクラスの男子もパンチラ撮ってました。笑 放課後、隠した
スパッツや短パンを教室にこっそり返して置きました。定番の白、ピンク、大人っぽいかんじのシルクの
白、ピンク、ブルー、子供っぽいストライプ、水玉、花柄とかクラスの女子のパンチラいっぱい
撮れました。笑 裏掲示板にやりかたを書いたので、それからたまにプールのときにこれをやったクラスの
男子がいて、そのクラスの女子のパンチラをみんなに撮られることが何回かありました。裏掲示板に
スカートの中がパンツのクラスを書いてくれるので、みんな違うクラスやほかの学年のクラスの女子の
パンチラを撮ることができました。笑



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード