萌え体験談

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教室

10年先のラブストーリー

社会人になり、出会いもなく、暇潰しにと、出会い系サイトで一人の女性とメールのやりとりをするようになった。
彼女は33歳の独身で、自己PRには「名前は沙希。小柄で童顔」と書いてあった。
俺とは10歳年の差があったけど、年上で童顔がタイプの俺にとっては絶好の相手が見付かったとその時は思った。
二月程、メールのやりとりをして、仲良くなったある日、こちらから
俺「今度の日曜日もしよかったら会ってみたいな。」
と送信すると、
沙希「いいよ。でも期待しないでね。」
と、すんなりと会うことになった。
出会い系は初めての事で、まだ写メの交換もしていないのでお互いの顔も知らず、ましてや電話で声も聞いたことがなかったので、かなり緊張したけど、どんな人なのか、勝手に理想像を頭の中で描いていた。
そしてその日を迎えた。
日曜日の昼12時にデパートの時計台前の入り口で待っていると、グレーのタイトスカートを履いている小柄の女性が数メートル先にいた。
メールで当日の互いの服装等を言っていたので、この人に間違いないな、と思った。
高鳴る鼓動の中、こちらから声をかけてみた。
俺「ど、ど?も。さ、沙希さんですか?」
すると、彼女はこちらを振り向き、
沙希「あっ、ど、ど?も。はじめまして。」
お互い照れながら、笑顔で会釈を交した。
彼女を見ると、本当に童顔小動物っぽい顔で、小さな粒羅な瞳が可愛く、とても30代には見えなかった。
俺「沙希さん。か、可愛いですね。」
思わず口に出てしまった。
沙希「そ、そんな事ないよ。」
恥ずかしそうに手を振りながらリアクションする姿がまた可愛いかった。
俺「と、とりあえず食事でもしましょうか?」
緊張のあまり、目を反らしながら、町の中を歩いて行った。
彼女は時折、無言でチラチラとこちらを見ながら、歩いていた。
本当に小動物っぽい動きをするなぁ。とその時はそれくらいしか思わなかった。
それから数分歩いた後、とあるパスタ屋さんへ入った。
沙希「まだ、緊張してる?w」
彼女の方から口を開いてきた。
俺は面と向かってはまだ恥ずかしく下を向きながら話していた。
俺「あっ、まだちょっと。沙希さんは?」
沙希「そ、そうだね。ところで○○くんの名字は?」
いきなり、名字を聞くなんて、変わった人だな?と思ったけど、
俺「○○です。」
と答えると、
沙希「ふ?ん。中学は○○中だったでしょ?」
えっ!?なんで俺の母校知ってんの?
俺は驚いて、彼女の顔をマジマジと見ると、思わず声が出てしまった。
俺「あーー!!!」
沙希「ふふ。おばさんになっちゃったから、なかなか思い出せなかったかな?」
なんと、彼女は、中学の時の音楽の教師であった。
俺「も、もしかして○○先生?」
もう答えを聞くまでもない。
沙希「まさか、こんな形で再会するとはね(照れ笑)」
俺「プロフィールには事務の仕事って書いてあったけど?」
沙希「あれは嘘だよ。教師なんて載せるといろんな面でよくないでしょ。」

俺「まっ、まぁ、そうですよね?。先生まだ独身なの?」
沙希「そうだよ。婚期を逃してしまったのかなw」

???
当時の事を少し思い出してみた。
先生は昔から童顔で、新任と言う事もあり、よく生徒から馬鹿にされていた。
それでもめげずに一生懸命頑張る姿が好きで沙希先生は憧れの先生であった。
そんな沙希先生と初めて話した時の会話を思い出した。
音楽の授業で声楽のテストがあり、その放課後、廊下で沙希先生とすれ違った。
沙希「○○くんって歌上手いね。声楽とかやってるの?」
俺「えっ?別に何もしてないですよ。」
沙希「そうなのか?。これから音楽の勉強いっぱいしてみれば?」
あまり興味のなかった俺は適当にお辞儀をして別れた。
それから学校ですれちがう度に、話し掛けてくれるようになり、今流行りの音楽の話とかするようになった。
そんなある日の音楽の授業の時、クラスの半数以上が私語をしだして、授業どころではなくなってきた。
何度か沙希先生が注意しても全く皆聞かず、騒ぎは収まらなかった。
しかし遂に沙希先生もキレてしまい、
沙希「もういいかげんにして!!」
そう言うと、教科書を投げ捨てて教室の外へ出て行ってしまった。
一瞬皆唖然としてしまったが、また騒ぎ始めた。
俺は先生の事が気になったが、どうする事もできなかった。
放課後、気になったので、音楽準備室を覗いてみると、沙希先生は座ってテストの解答らしき作業をしていた。
俺「先生?元気?」
すると沙希先生はビックリしてこちらに振り向いた。
沙希「あっ!○○くん..」
やはりちょっと元気がなかった。
俺「先生、ごめんなさい。俺等のクラスうるさくて..」
沙希先生は少し涙目になりがら、
沙希「ううん。感情的になった先生が悪いの。ありがとね。○○くんは優しいね。」
この後も、先生を励ます為に面白いギャグを言って、笑わせたりした。
そして、月日が経ち、三年生になった始業式の時、沙希先生が急に異動になった事を聞かされ、突然の事で、ショックが大きかった。
別れの挨拶くらいしたかったなぁ。と悔やまれた。
しかし、受験に追われるようになると沙希先生の事は日に日に忘れていった。
あれから、10年の時が経ち、思わぬ形での再会となった。
そんな昔の話をしながら、沙希先生と話が盛り上がった。
沙希「いや?、昔は若かったよぉ。○○くんも立派な大人になったね。でもあの時の面影はまだあるよ。」
俺「先生今でも若いじゃん!昔と変わりないよ。」
沙希「そっかな?そんな風に言ってくれると嬉しいよ。」
俺「先生、カラオケ行こうよ!」
沙希「大賛成!」
パスタ屋さんを放れ、カラオケ店へ直行した。
さすがに音楽の教師だけあって先生の歌は人一倍上手い。
俺「さすがに先生上手いね!」
沙希「○○くんも上手いよぉ。なんか声懐かしい。」
お互い誉め合いながら時は流れ、あっと言う間に、外は真っ暗になってしまった。
俺「先生、今日はありがとね。」
沙希「お礼を言うのはこっちでしょ!メル友が元教え子って想像もしなかったけど、○○くんが相手で良かったよ。」
俺「俺も先生にまた逢えて良かったよ。また連絡するね。」
正直、別れるのが名残惜しかった。
沙希先生はコクリと頷き、笑顔でバイバイしてきた。
俺も手を振り、沙希先生の顔が見えなくなるまで振り続けた。
そして、駅の改札口でキップを買おうとした時、誰かにグイッと服を引っ張られた。
焦って、振り向くと、そこには沙希先生がいた。
俺「せ、先生!?どうしたの!」
沙希先生は既に泣いており、
沙希「な、なんか、また放れると、もう二度と会えない気がして。耐えられなかった。○○くんもう少し一緒にいてほしい。」
俺「実は俺も放れたくなかった。あの時、急に先生がいなくなってショックだった。もう、ずっとずっと一緒にいたい!」
思わず、口に出た言葉は、先生に対する告白であった。
先生は、小さい手でギュッと俺に抱きついてきて、
沙希「おばさんになった先生でもいいんですか?」
俺は即答、
俺「可愛いお婆さんになってもずっと一緒だよ。」
先生は、さらにワンワン泣きながら、俺を強く抱き締めてきた。
俺も、更に強く先生を抱き締めていた。
あれから半年後の今月、先生、いや沙希と結婚する事になりました。
沙希は、一生かけて幸せにします。

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姉ちゃんと一緒にご飯食べてるときのこと
晩ご飯一緒に食べてるときのこと。

姉「ゆうくん、ゆうくんの女性恐怖症のこと教えてくれない?」

俺「……………」

いつもの軽い雑談から、
唐突に重い話を切り出されて言葉を失う俺

俺「…食事終わってからでいい?
  きっと、ご飯まずくなっちゃうからさ」

姉「あ……うん。
  まずはご飯食べよっか?
  ごめん…(^_^;)」

姉ちゃんの思いつめたような目を見て、
つい反射的に後で話す約束をしてしまった。
その後も食事中に会話したけど俺は上の空だったと思う。

気が弱くて、怖がりで、泣き虫の姉ちゃんだけど
人付き合いなんかでは、
結局、最後はちゃんと正面から向き合うことが多い。

争いごととか嫌いだから、修羅場になりそうな場合
最初は怖がって近づかないことが多い姉ちゃんだけど
でも、その後よく考えてみて、
今、修羅場に踏み出すべきだという結論に至ったら
大胆に踏み込んでくる。

俺も姉ちゃんと同じで弱気系だけど
姉ちゃんほどしっかりした意志がない。
今、話し合うことがどう考えてもベストだと思っても、
修羅場に飛び込むのが嫌で、話し合いを先延ばししたりする。

心の病の話も、別に食事中に話すこともできた。
姉ちゃんが自分の体を犠牲にしようとしてる以上
いずれ話さなきゃだと思ってたし。
でも、すぐに話す勇気がなくて、理由つけて食後に伸ばした。

俺以上に怖がりで弱気な姉ちゃんが、
問題に正面から向き合おうとするとこ見ると、いつも思う。
俺って、真剣に他人と向き合うことがあんまりないんだよな。
我ながら、薄っぺらな人間だと思う。

食事を食べて、食器洗いしながら
人生相談のお供のお茶をして
俺たちはリビングに行った。

その前に少し、当時の事件の話しを。

事件当時、姉ちゃんは、俺へのいたずら計画に内心反対だったけど
クラスでも権力者の女が来てて、
そいつを含めたみんなが盛り上がってる中で
いたずら止めて、その場をしらけさせる勇気が出なかったそうだ。

酒の席だし、ちょっとぐらい羽目はずしてもいいだろう
そう自分に言い聞かせて、自分で自分を騙そうとしたらしい。

友達たちが俺を囲んで、俺を起こさないように下着を下げ始めたとき
自分の弟がいじめられてるのに、何も言えないみじめさに耐えられず
一人俺の部屋を飛び出してしまったそうだ。

姉ちゃんは自分の部屋に戻って、しばらく泣いて
それからお酒を一気飲みして、
意を決していたずらを止めに来たらしい。

最初にこの話を聞いたとき
姉ちゃんは、どうもクラス内の序列がかなり下の方みたいで
「苦労してんだなあ」と思って
悲しくなってしまった。

結局、悪ふざけを止めてくれたのは姉ちゃんだし
その後、交友関係を破綻させてまでフォローしてくれたのも姉ちゃんだし
姉ちゃんは、俺の陰湿な復讐にも、何も言わず我慢してた。
俺は姉ちゃんを全然恨んでない。
姉ちゃんは姉ちゃんなりに精一杯やってるってこと、十分分かるし。

これは、つい最近になって気づいたことだけど、
姉ちゃんのクラス内での地位が低かったのは、
確かに内気で、お人よしで、弱気で、
断るのが苦手だっていう姉ちゃんの性格的なものもあるだろう。
でも、それ以上に、学校が終わってから友だちともろくに遊ばず
毎日まっすぐ家に帰ってきて
家事してることが大きいんじゃないかと思った。

遊び友達が一人もいないなら、クラスでも浮きがちになるだろな。
これに気付いたとき、一気にドーンと心が暗くなった。

結局、弟へのいたずらを拒否できないぐらい
姉ちゃんを弱い立場に追い込んだのは、俺なんだよな。
姉ちゃんが俺の世話なんかせず、もっと友達と自由に遊んでれば
姉ちゃんも、もっと楽しい学生生活送れたのに。
みじめな思いすることもなかったのに。

姉ちゃん、迷惑かけてごめんなさい。

それから、ホントありがとう。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
姉ちゃんから受けた恩は、
もう一生かかっても返せそうにないです。

話を戻すけど、
夕食を食べて、俺たちはリビングに行った。

姉「あ、音楽ぐらいかけよっか?」

そう言って、オーディオにCD入れた。
確かクラッシックだったと思う。
姉ちゃん、クラッシック好きだから、
家のオーディオの近くには、どこもクラッシック系のCDが横に積んである。

今まで俺は、俺の心の病の話を
父さんや姉ちゃんはもちろん、友達にも話してない。

誰にも話せなかった。
自分が汚れたボロ雑巾のような人間であることを、
他の人に知られるのは、どうしても嫌だった。

姉ちゃんは、俺は汚れてないって言うし
いたずらされたって、別に体にゴミがつくわけでもないって
頭じゃ分かってる。

でも、この汚辱感は、言葉や理屈でぬぐえるものじゃない。
風呂なんかでも、ときどき内出血してもまだ体をこすりたくなる。
皮膚の下に、汚いものが溜まってる感じがする。

音楽をかけてから姉ちゃんは、
具体的に色々と俺に質問してきた。

俺は姉ちゃんの質問に何度も声を詰まらせた。
姉ちゃんの質問の答えの文章は、頭の中で出来上がってるのに
それが言葉にならない。
話そうとすると、
言いようのない恐怖感が沸いてきて、言葉が詰まってしまう。

思いつめた姉ちゃんの顔が見えるから
どうしても話さなきゃいけないって分かってるのに
口が自由に動かない。

話すと、手や声が震えた。
姉ちゃんが悲しむから泣いちゃダメだって分かってたけど
涙が自然に流れた。

ときどき夜中に大声出してるのは、
あのときの夢を繰り返しみてるからだってこと

不意にくるフラバを隠すのに必死だってこと
フラバのせいで、電車の中で涙が止まらなくなったり
一人部屋で転げ回ったりすることがあること
そういうときも、声を漏らさないよう必死だということ。

話したくないことをほとんど話したと思う。
実は、何話したか覚えてないぐらいの状態だった。

俺は今まで、自分が精神異常者だってバレるのが怖かった。
自分が基地外だってみんなにバレたら、
居場所はどこにもなくなって、全てが終わると思ってた。
汚れた人間だって、みんなに知られたくなかった。

だから、フラバが来ても、
頑張ってトイレや自分の部屋にダッシュして、
一人トイレで泣いたりしてた。
もう何年も、誰から気付かれないよう自分の症状を隠してた。

突然教室飛び出して、トイレにダッシュして
そのとき泣いてたことを人に見られたら

「まいったよ。コンタクトにゴミが入っちゃってさあ(´∀`;)
痛いから、ダッシュでトイレ行ってコンタクト外したんだよね」

とか言ってごまかした。

悪夢見て、夜中叫んでしまっても
姉ちゃんや父さんには、夢の内容を話したことはなかった。
翌朝言われると、笑いながら

「悪い。起こしちゃった?
いやー、ホラーな夢見ちゃってさあ(´∀`;)」

などと適当なこと言って、笑ってごまかしてた。

今までずっと誰にも言わなかったことを
俺はその日初めて、姉ちゃんに全部話した。
姉ちゃんも泣きながら、俺の手を握って聞いてくれた。

このことを真剣に話したのも、
真剣に聞いてもらったのも、これが初めてだ。

姉「ゆうくん、お願い。
これからは、あたしが傷つくんじゃないかってことも全部言って。

あたし、ゆうくんの症状はもちろん
考えてることとか、不満とかも全部知りたいの。

あたしもゆうくんと一緒に考えさせて。
ゆうくんと一緒に苦しませてよ?
たった一人の弟だから、
全部あたしのせいだから
どうしてもそうしたいの

お願い、ゆうくん」

姉ちゃんは俺の手を両手でしっかり握って、泣きながらそう言った。

俺の心の問題は、誰にも相談できないと今まで思ってた。
これから先もずっと一人でこのことで悩んで
俺一人でこの問題を解決しようと思ってた。
実際、もう何年もそうしてきた。

でも、本音を言えば、だんだん女嫌いは加速しているし
俺一人の力じゃ、
これから先、基地外まっしぐらに進んでくんじゃないかって
絶望感もあった。

そんなときに姉ちゃんが言った
「一緒に考えさせて」
という言葉は、正直うれしかった。
本当にうれしかった。
姉ちゃんなら、俺の精神崩壊を止めてくれるって安心感があった。
気がついたら、俺は姉ちゃんにしがみついて号泣してた。

「心配すんなよ、姉ちゃん('ー`)
俺、一人でも乗り越えられるから、
姉ちゃんは安心して見てなよ」

本当は、笑顔でそんなこと言って、
姉ちゃんを安心させればよかったんだろう。
姉ちゃん、もう十分苦しんでるし。

でも、そんなこと言える余裕がなかった。

姉ちゃん、ごめんな。
カッコいいこと言って、
姉ちゃんを安心させてあげられない心の弱い弟で。

一人自分の部屋にいるとき、
ベットに寝転んで天井見ながら考え事した。

姉ちゃんが一緒に寝てくれるようになって、俺は少し変われたと思う。
俺や姉ちゃんの部屋のベットで一緒に寝たり
リビングのソファでぴったり体をくっつけながら
テレビ見たりしてることが楽しいと感じるようになった。

姉ちゃんが積極的にスキンシップしてくれるようになってから
俺はいつの間にか、姉ちゃんと体をくっつけてると、
なんとも言えない心地よい気分を感じるようになった。
姉ちゃんの体温や、服越しに伝わる姉ちゃんの体の柔らかさに
安らぎを感じるようになった。

姉ちゃんの治療が始まる前、
俺は、性欲のみ正常に機能していたような状態だった。
今まで
女のマムコに俺のチムコを入れたいと思うことはあっても
普通のカポーがするように
ベットで女に腕枕したり、街を腕組んで歩いたり
電車の中で異常にぴったりくっついたりしたいと
思ったことは一度もなかった。

俺にとって女は、恐怖と嫌悪を感じさせる生物であり
また、性欲処理の器具でしかなかった。
性欲処理のために女の体を利用したいと思うことはあっても
それ以外の目的で女を利用したいとは思わなかった。

映画やドラマの中のカポーや、街中のカポーが
お互いに体をくっつけてるのを見ても
そもそも、それら行為の一体何が楽しいのか
俺には理解できなかった。

姉ちゃんとは、それまで普通の姉弟だったから
それまでの姉ちゃんとのスキンシップは
手をつないだり、腕くんだりするぐらいだ。

姉ちゃん以外で、俺を抱きしめてくれた女の人っていたかな。
多分、昔、お母さんがそうしてくれたんだろうけど
あいにく、だっこしてもらった記憶なんか、ほとんど残ってない。

そういえば俺、姉ちゃんたちにいたずらされる前は、
さびしくなると枕持って姉ちゃんの部屋行って
布団に入れてもらったりしてたんだよな。
もう嫌悪感で記憶が上書きされちゃってるから
俺が当時どう思ってたのか、分からなくなってるけど。

あの事件以降、俺はいつの間にか女と距離をとるようになった。
それは姉ちゃんに対してもそうだ。
枕持って姉ちゃんのベットに行かなくなったし
ふざけて姉ちゃんにじゃれ付くこともしなくなった。
それどころか、触れられることさえ嫌がるようになった。

幸い、姉ちゃんとはずっと一緒に暮らしてたから
イヤでも姉ちゃんとは接触しなくちゃならなかった。
おかげで、姉ちゃんに対する恐怖感や嫌悪感は、
時間が経つにつれて消えていった。

でも、姉ちゃん以外の女に対する恐怖感と嫌悪感は、
時間の経過とともに酷くなっていった。

考えてて気付いたんだけど
姉ちゃんと手をつなぐにしても
俺から進んで姉ちゃんの手をつないだことなんて、
今まで一度もない。

腕組んで歩くのも、一緒に寝るのも、キスするのも
肩をぴったりとくっつけて並んで座るのも
全部姉ちゃんがしたことだ。

俺はただ、姉ちゃんを拒否しなかっただけ。

俺は、相手が姉ちゃんのときでさえ
自分が無意識のうちに一歩距離を置こうとしていることに気付いた。

姉ちゃんの体温は心地よいものだって思い出したのに
俺は、心の深い所がどこか狂っていて
その心地よい場所を警戒している。
快適な場所である姉ちゃんの横にさえ
何かを恐れて近づこうとしない。

自分を変えてみようと思った。
俺の女嫌いを治そうと、姉ちゃんは一生懸命だ。
俺も、多少無理してでも自分を変えなきゃだと思った。

俺は自分の部屋から出て、姉ちゃんを探した。
姉ちゃんはリビングのソファに座って
紅茶飲みながら雑誌読んでた。

ソファの背もたれに寄りかかって
ソファの上に足を乗せて、
体育座りみたいな座り方して雑誌を読んでた。

俺は初めて自分から、姉ちゃんのすぐ横に
体をくっつけるようにして座った。
すごく緊張したけど、
自分を変える気持ちであふれてたから
躊躇せず勢いよく隣に座ることができた。

姉「ん? どうしたの?」

いままで、なつかなかった俺が
突然、姉ちゃんにくっついたもんだから
姉ちゃんは、俺が何か話でもあるのかと勘違いしたみたいだ。

姉ちゃんは、読んでた雑誌を置いて、
俺の話を聞こうとした。

俺「…いいよ。そのまま読んでてよ。
  別に用事があって、
  姉ちゃんとこに来たわけじゃないから…」

と俺は言った。
ごく普通に、さりげなく言いたかったんだけど、
緊張で、音量が思い通りにならなくて、
蚊のなくような声になった。

血が顔に上るのが分かる。
たぶん赤面してたと思う。

姉ちゃんは俺の顔をのぞき込んだ。
反射的に俺も姉ちゃんの顔を見てしまった。
姉ちゃんと目が合って
恥ずかしくなって、俺は下を向いた。

俺「…邪魔なら少し離れるよ…」

俺は小声で言った。

姉「へへへ(*^∀^)
  ううん、邪魔じゃないよ。
  かわいいね、ゆうくんは」

そういって姉ちゃんは俺の腕に自分の腕を絡めてきた。

俺は、基地外の自分が、少しずつ
正常な人間に変わって来てることを実感できてうれしかった。

それにしても、自分から他人に触れるのって、
すごく緊張する作業なんだな。
姉ちゃん、いつも俺に対してこんなしんどい作業してたのか。

姉「えへへ
  なんか、ありがと。
  ゆうくんから近くに来てくれるなんて。

  うれしいよ、すっごく( ^▽^)」

姉「あ、ゆうくんも紅茶飲む?
  待ってて、今淹れるから。
  アップルティでいいよね?」

姉ちゃんはキッチンに行って
そそくさと俺の紅茶を淹れてから
またソファに戻ってきて
俺にぴったりと体をくっつけて座った。

戻ってきた姉ちゃんは、
雑誌を読まず、俺に話しかけてきた。
俺は姉ちゃんの体温を感じながら、
姉ちゃんと雑談した。

姉ちゃんの体温を感じながらのお喋りすることは、
今までにもあった。
でも、なぜか今日は、この時間がすごく貴重な時間に感じた。
何でもない日常の出来事だけど、すごく幸せを実感できた。

俺は姉ちゃんにお礼を言った。

俺「姉ちゃん、ありがと
  俺さ、姉ちゃんのおかげで人肌が好きになったみたい」

姉「はい?(*゚ー゚)」

俺「あ、なんかさ、最近よく
  姉ちゃんとこうやって、よくくっついてるでしょ?
  その…なんと言うか
  最近気付いたんだけど
  姉ちゃんの体温とか、肌とか、体の柔らかさって、
  すごくいいと思うんだよね」

姉「…そっか。ありがと…(///)」

誤解しそうな言い方だったから、姉ちゃんは照れてた。
姉ちゃんが照れると、
俺も恥ずかしくなって、
それで俺は、ムキになって説明した。

今まで、人と肌を触れ合わせることが楽しいことだと思わなかったこと。
姉ちゃんが毎日一緒に横にいてくれてるおかげで、
俺もそれが心地よいことだって分かったこと。
なぜカポーがベタベタしてるのか理解できたこと。
姉ちゃんには感謝してること。

姉「そうなんだ…
  ゆうくん、今までそんなことも分からなかったんだね…」

俺の横にいた姉ちゃんは
俺の肩ギュッと抱きしめた。

姉「ごめんね…
  あたし、必ずゆうくん元に戻すから」

姉ちゃん、涙ぐんでた。

俺「(;゚д゚)ァ….ごめん、姉ちゃん。
  そんなつもりで言ったんじゃ…」

姉「分かってるよ、そんなの(泣)」

そういいながら、姉ちゃんは頭を俺の肩につけた。

(´・ω・`)…
スキンシップが楽しいと思わなくても、
今までそれで生きてこられたし
そんなに重い不幸話じゃないと思ってたのに…
なんか俺、感覚ズレてんのかな?

しばらく背中さすってたら、姉ちゃんは泣き止んだ。
泣きやんだ姉ちゃんは、俺と腕を組むような形に座りなおした。
泣き止んだ後、姉ちゃんは何も話さなかったから
俺たちはしばらく、無言で体をくっつけて座ってた。

今日の俺には、姉ちゃんとの沈黙も心地よく感じた。
姉ちゃんの体温さえ感じてれば、それだけで幸せだった。

姉「…ゆうくんのリハビリ、レベル上げてみよっか?
  一緒に頑張ろ?」

しばらく続いた無言の後、姉ちゃんがポツリと言った。
少し考えて、俺は姉ちゃんに言った。

俺「…そのこと…なんだけどさ、
  俺、もうこれ以上過激なことって、必要ないと思うよ?
  姉ちゃんが一緒に寝てくれたり、
  こうやって隣に座ってくれるだけで、
  俺、もう十分幸せだし」

姉「あたしは必要だと思うよ。
  あたしね、ゆうくんを普通の男の子に戻したいの。

  ゆうくんの嫌がる気持ちも分かるけど
  でも、ここはあたしに付き合ってほしいな」

俺「いやだよ、俺。

  俺、姉ちゃん好きだし
  これからもずっと姉ちゃんと仲良くしたいよ。
  姉ちゃんとの関係、壊したくないよ」

姉「…………ゆうくん憶えてる?
  ゆうくんの治療始めた日のこと。

  あのときあたし、
  口ではゆうくんのこと誘惑するようなこと言ってたんだけどさ
  へへへ(*´∀`*)
  実は、まだあのとき少し迷ってたんだよね。
  やっぱりね、あたしも弟と一線越えるのがすごく怖かったの。

  でもね。
  ゆうくん、あのとき
  あたしに『大好き』って言ってくれたよね。
  すごく嬉しかった。

  あたしね、あの一言で決心ついたの。
  ゆうくんのために、あたしは何でもしようって

姉「あたしも、ゆうくんが好き。
  ゆうくんのあの一言を聞いたときね
  あたしのゆうくんへの気持ちは、
  何があっても絶対変わらないなあって思ったの。
  たとえ一線越えても、
  あたしはずっと、ゆうくん大好きなままだって分かったの」

姉「ゆうくんはあたしが好き?」

俺「うん、好きだよ」

姉「その気持ちは変わらないと思う?」

俺「変わらない。
  自信あるよ」

姉「ありがとう。
  そう言ってくれると思ってた。

  だからね、これから先、何があっても、
  あたしとゆうくんの関係は変わらないよ。
  たとえ何があっても、
  私、ずっとゆうくんが大好き。

  ゆうくんのあたしへの気持ちも、変わらないと思う
  そう信じてる。

  だから私たち、これから先もずっと、
  どっちかにいいことあったら、一緒に喜ぶと思うし
  どっちかに辛いことあったら、一緒に考えると思う。

  だったらさ、
  あたしたち、ずっといい姉弟のままだよ?」

俺は返す言葉をさがしてたけど、見つからなくて
結局、ほとんど姉ちゃんの話を聞くだけだった

黙って聞いてるうちに涙出てきた。
姉ちゃんは頭をなでてくれた。

俺「俺も、ねえちゃん大好きだから。
  だからこそ、そんなことできないよ。
  姉ちゃんは傷つけたくない
  姉ちゃんには、絶対幸せになってもらいたいと思ってる。

  姉ちゃんが幸せになるなら俺
  別に女と縁がなくても…Σ(゚Д゚;)」

姉ちゃんは、体の向きを俺と向かい合わせに替え、
俺の肩の後ろに手を回すと
突然、俺にキスして
俺の言葉を止めた。

姉「いいから。言うこと聞いて」

俺「(;゚o゚)….」

姉「あたしはゆうくんのお母さん代わりだよ?
  保護者には特権があるんだからね?
  ゆうくんは、あたしの言うこと聞かなくちゃダメなの」

姉ちゃんは泣き笑い顔で言った。

俺「姉ちゃん、ずるいや」

姉「あたしね、
  ゆうくんが普通の男の子になってくれないと幸せじゃないの。

  将来、子どもが出来たりしたら
  きっとゆうくんにも、あたしの気持ちが分かると思うよ。

  子どもとか、弟とかさ、
  そういう守るべき人がいる人の気持ち
  きっと、ゆうくんもそのうち分かるよ。

  お願い。
  あたしのわがままに付き合って」

姉ちゃんは俺を正面から抱きしめてそう言った。

俺は、姉ちゃんの言葉に胸がいっぱいで
もう姉ちゃんに逆らえなかった。
抱きつく姉ちゃんを抱き返してポロポロ涙を流した。
涙は姉ちゃんの肩に落ちた。

そんなに姉ちゃんがそうしたいなら
姉ちゃんの望みどおりにしよう。
そう思った。

姉ちゃんと同じく俺も
姉ちゃんが大好きだって気持ちは
絶対に変わらない自信があった。

たとえ一線を越えても、
相変わらずいい姉弟でいられるっていう姉ちゃんの言葉は、
素直に納得できた。

もちろん俺だって、姉ちゃんには幸せになってほしい。
でも、実は俺は、心のどこかで
誰かの救ってほしいと思ってたと思う。

基地外まっしぐらの俺を、
誰かが止めてくれることを
実は願ってた。

もしかしたら姉ちゃんは、
俺のその気持ちに気付いてたのかもしれない。

姉ちゃん、ありがとう。
俺、姉ちゃんの姉弟で本当によかった。

もし、生まれ変わることがあるなら
そのときもまた、姉ちゃんの側にいたい。

罰ゲーム

いじめられた方だがかいていいか?まず初めにいっとくと
俺はデブでアトピー持ちで死んだ魚みたいな顔してる。
自覚してるからいいんだが、あんまきもすぎてイジメ
られることもなかった。嬉しいのか悲しいのか。やべ泣きそう。

部活もしてない、いかにも遊んでる系の男子達のグループが
似たような女子達グループと合同で自習時間中に教室の後ろの
ほうで、指スマっていったら分かるか?両手をみんなだし、

指スマ1とか2とかいう。その瞬間両手の親指を上げたり下げたり
して、全員が上げてる指の合計が、自分が言った数と同じなら
手を一つ下げていい。二つとも下げたら抜けられる。最後まで
残った奴がまけ。そんなゲームをやってた。

自習時間よくそれやってたから、飽きてきたんだろうな。どうやら
罰ゲーム制を導入したらしい。最初は簡単な罰ゲームみたいで
授業中いきなり立って変な事いう、とかだった。でも次第に
もっとひどい罰ゲームを・・・って事になったんだろうな。俺に
そのグループ内の女子が話しかけてきた。

向こうのほうでニヤニヤして見てる男子がいる。ああ、これ罰
ゲームでやらされてんのねってわかったんだけど、いきなり
その女子が付き合ってくれといってきた。まさか俺に告白するのが
罰ゲームにされてるなんてな。俺は女子を察して、いや、いいわって
いった。女子もすげー嬉しそうな顔してさっていった。向こうの方で
マジ助かったとかいってやがる。まぁいいけど。

それで二日か三日後、また俺のところに今度は別の女子がきた。
おいおい、どんだけ俺は最悪なんだと、少し落ち込んだんだが
今度は告白じゃなく、セックスしてくれないかって話だった。
俺はマジであせって、そりゃないだろ!って思った。でも後ろから
奴らが罰ゲームしたかどうか見てる。俺は女子と教室から出た。

女子が後ろの奴らに聞こえないように小声でいってきた。
便所の個室に二人で入るから、セックスしたってことにしろと。
まぁ俺もそんなシチュエーションでセックスできるなんて思ってないし
わかったといって一緒に個室に入った。人がこない部室の近くの便所で。
数十分沈黙したあと、女子はありがとうって一言いって駆け足で
出て行った。罰ゲームもここまでくると犯罪だろと思ったんだが

まぁ俺が奴らにどーのこーの言えるわけない。いじめられない程
キモイんだからな。その後数週間は俺が罰ゲームになる事はなかった。
もう罰ゲームする事自体終わったんだなと思ってたんだが、久しぶりに
また今度は別の女子がやってきた。またですか。ハイハイ。俺はドンドン
惨めになっていく自分を、もうすぐ発売される期待のゲームソフトを
想起することで忘れようとした。セックスしてと言われた後、便所にいき
また二人で無言の数十分間を過ごす。かと思ってたら、その女子は
ふつーに、二度言わせてくれ、ふつーにパンツを脱ぎ始めた。

俺はすんげーきょどった後、天井を見て女子の姿を見ないようにしたんだが
女子は童貞かどうか聞いてきた。それからコンドームを差し出して、
終わったら捨てないで渡してといわれた。それから携帯を横において
カメラがとれるようにした。すんげー手順がよかったから、思わずぼーっと
それらを見てたら、早くと言われた。俺はもう意味がわからずに

チンコを小便する窓から出して、女子の・・・あー、もうかけねーよ。
この事があった後、しばらく俺は思い出しオナニーをしまくったんだが、
今になると、あの時の女子の気持ちが痛いほどわかる。だって俺みたいな
最悪な奴にやらさせるんだ。はぁ。その後も色々あるが、なんか
鬱ってきた。勝手に始めて勝手に終わってごめんな。以上、俺のいじめ体験
でした。
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続き書くよ。見てもらえるとありがたい。

女子が尻を前に出す。手を壁についた。ズボンからチンコを出した俺は、
もう意味もわからず女子のお尻にぶつかっていった。意味がわからないだけなら
まだいい。SEXのやり方もわかんないから困った。ゴムした?と女子にきかれ
してない事に気づき、ゴムを空ける。あけたはいいが、コレをどう使えばいいのか

さっぱりわからなかった。AVじゃその部分省略されてるし。しばらくそのまま
悩んでると、女子がこちらを見る。何かに気づいた女子は、ゴムを手に取り
しゃがんで俺のチンコを触った。ゴムをつけてくれるらしい。もう一度いうと俺は
最悪だ。そんな俺が同じクラスの女子からいきなりチンコをつかまれ立たせてもらってる。
別に何にも悪くないけど凄く申し訳なかった。チンコがたち、そのちんこにゴムを
つけてくれる女子。再び背を向け壁に手をつく。女子のお尻にチンコをくっつける。

どこにいれていいのかもわからん。手当たり次第に突いたりしてると、女子が
自分の股の間から手を出してきた。俺はチンコを女子の手に触らせた。女子は
俺のチンコを掴むと、そのまま自分の中に入れてくれた。俺は、え?入った?と
思った。あー、入ったか、そうか、入ったか・・・。そういえば動かないといけない事を
思い出した俺は、ゆっくり動き始めた。俺はデブだから腹が女の尻の上にのった。
一人でオナニーしてる時の射精する瞬間の気持ちよさが、常に続いてるような

そんな状態だった。段々腰を動かす事になれてきた時、女子が近くにおいてた
携帯のカメラを俺に渡した。そしてこれで横から撮ってといってきた。俺は
なぜなのかわからなかったが、一枚撮影した。撮影が終わった頃、俺はいきそうに
なっていた。いくときは何か言わなきゃいけないのかなーとか思ったが、何も言わず
射精したあと、動きを止めた。女子は何もなかったかのように、振り向き、俺に
ゴムを外せといった。外したゴムをティッシュにくるみ、写真を確認すると、俺に

何も言わずに個室から出て行った。どうやら、写真と使用済みゴムは罰ゲームを
やったかどうかを確認するために採取したみたいだった。俺は今まで自分が
罰ゲームに使われているのを最悪だと思っていたが、この日ばかりは別だった

女のスペック

顔は可愛い。先生に怒られない程度に茶髪にしてる感じ。罰ゲームを実施してる
男子グループが遊んでる系なので、女子もそんな感じ。胸は普通くらいだと思う。
俺とやったときは、パンツを下ろしただけだったので、胸の大きさを正確に
図るのは無理だった。すまん。一つだけいえるのは、一番上の女子グループの女子を
一番下の男子グループ(単独か)の俺がやったということだ。





姉にしてやれなかったことPART1

隣の部屋から笛の音色がする。
姉が下手な笛で『翼をください』を繰り返し吹いていた。
姉の部屋に入り
俺「姉ちゃん、もう遅いし、笛吹くのやめたら?」
そう言うと、
姉「もうちこっとぉ」
床に座っていた姉は、笛を口にくわえ上目使いで謝ってきた。
数分後、笛の音色は途絶えて、俺も、いつの間にか寝ていた。
次の日、学校へ行き、朝のホームルームが終わると、突然姉が俺の教室へ入ってきた。
姉「ごめ?ん。笛家に忘れて来たから、貸してよぉ」クラスの数人がこちらを見て、クスクス笑っている。
俺「な、なんでだよ。いやだよ。」
恥ずかしくて逃げたかった。
姉「今日、笛のテストなのぉ。おねがしいしますなのぉ。」
おねがいポーズをとられ、俺は周りの反応から早く解放されたかったので、素早く笛を姉に手渡した。
俺「汚ね?から、ちゃんと洗っとけよ!」
姉はほっとした笑顔で笛を受け取るとダッシュで教室から出て行った。
クラスメイトの男子から
「今のおまえの妹?可愛いな!」
知らない人から見ると、良く妹だと勘違いされる。
背はチンチクリンで、ランドセルをしょっててもおかしくないくらいの童顔である。
俺「あっ、そーそ、一年の妹。」
いちいち、ここで「いや、姉なんだけど」なんて言うと話が長くなるのはとてもやっかいな事なので、こう言う時はいつも、妹だってことで済ませている。
一時間目の授業が始まり、俺の教室の上が音楽室と言うこともあり、昨日、散々聴かされた『翼をください』が何度もリピートされていた。
昼休み、姉が笛を返しにやってきた。
姉「ありがとぅ。助かったよぉ」
また、クラスの視線が気になるので、俺は笛を無言で受取ると、姉を突き帰すように教室の外へ出した。
午後の授業の一発目は、今度はこちらが音楽の授業であった。
『姉ちゃんが使った笛を口にするなんて、抵抗あるなぁ。』
そう思い渋々と笛を袋から開けてみるとビックリ!
なんと、笛の先ッポが、ガチガチに噛まれて歯の跡がいっぱいついているじゃないか!
俺「何やってんだよぉ。あいつ。」
小さく呟くと、隣の席の女子に笛を見られてしまった
女子「ヤバッ!ありえん。」
隣の女子は信じられない様子で、笛と俺の顔を交互に見てい絶句していた。
高校生にもなって、かじりぐせがあるなんて思われて最悪だ。
俺は家に帰って、この歯形のついた笛を弁償してもらう事にした。
放課後部活が終わり、家に帰ると、姉は自分の部屋にいるようだった。
俺は直ぐ様、姉の部屋を開けると、制服姿でベッドに座って、アニメを見ていた。
姉「あっ!おかえりぃ。今日は助かったよぉ。ありがとね!」
俺は直ぐ様自分の笛を取りだし、
俺「これはどう言うことだよ?」
笛を姉の目の前に持っていきつきつけた。
姉「えっ?何、どうしたのぉ?」
しらばくれた顔をしていたので、単刀直入に言ってやった。
俺「ガヂガヂここ、噛んだでしょ!どうしてこんなことするの?」
すると、
姉「し、知らないよぉ。あ、あたしじゃないよぉ。」
俺は姉の机の引き出しを開けて、姉の笛を見つけ、カバーを外してみた。
すると案の定、更に酷く、ガヂガヂに噛まれた笛が出てきた。
俺「これが何よりも証拠なんだけど。」
二つの笛を姉の前につきつけると、
姉「ご、ごめんね。ちょっと噛むの癖なんだ。エヘッ。」
開き直ったかのような態度に俺は呆れてしまった。
俺「と、とにかく、これどうすんの?」
呆れ口調に言うと、逆に姉が
姉「だったら、どうしたら許してくれますぅ?」
カチーン!俺はキレてしまった。
姉に対してキレた事はこれが初めてだった気がする。
俺「ふざけるな!そんなの分かるだろ!!この先ッぽ綺麗にしたら許してやるよ!」
俺は笛を膝でトントン叩いて言った。
すると姉が、
姉「そ、そんな...」
急に真剣な眼差しで見上げてくる姉。
キレた事にビックリしたのか、それとも弁償と言う事の重大さが要約わかったのかな?と思ったら、
姉「き、綺麗にしたら許してくれるの?」
視線が何だかオカシイと思った瞬間、
姉「誰にも言わないで..」
その言葉と同時に、姉はいきなり俺の股間を触ってきた。
俺「ちょ、ちょっとなにしてんの!?姉ちゃん!」
突然の姉の行動に俺は尻餅をついて倒れてしまった。
姉「えっ!?だ、だって、ここ綺麗にして、って言うからっ。」
俺「こ、ここ、なんて言ってないでしょ。」
姉は、俺が笛を膝で叩いた時、手が、股間を差しているかに見えたらしく、変な想像をしたらしい。
俺「も、もう、姉ちゃん、エッチな同人誌とか読みすぎなんだよ..。」
姉「み、見てないもん!」それから姉は顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうにうつむいてしまい、一言も喋らなくなった。
気まずい空気の中、お互い沈黙時間がすぎ、数分後、俺が姉の部屋から立ち去ろうとすると、
姉「ま、まってよ!」
姉は俺の背後から小さな腕で抱きつきてきた。
俺「えっ..」
姉「このままだと、すごい恥ずかしい..」
姉はそう言うと、そのまま何も言わず、背後から俺の腰に回していた手を、下半身へと移動させ、ズボンのベルトを外し、チャックを下ろし、ゆっくりとズボンを脱がして行った。
そして、パンツの上から、姉の小さな手が俺のチン○を撫で回した。
姉の心臓の音がバクバク鼓動をあげ、俺の背中に伝わってくるのがわかった。
同時に、手も若干震えがちで、俺のチン○をぎこちなく触っていた。
俺「ね、姉ちゃん、無理しなくていいよ。誰だって勘違いはあるよ。俺気にしてないから、もうやめよ。それに今から塾でしょ?遅れるよ。」
そんなことをいいながも、内心では、当然ながら今まで性の対象として見ていなかったチンチクリンであか抜けしない姉の変貌ぶりに、興奮してしまっている俺がいた。
姉「塾に行くまで、時間はまだあるの。なにも言わないで..」
そう言うと、姉は俺のパンツを下ろして、直接、大きくなった俺のチン○を握り扱き始めた。
俺は初体験ではなかったが、小さくて、細い手で、ソフトで優しい感触が、今までに感じた事のない快感で、スグにイキそうになった。
俺「ちょ、ちょっとタイム!」
すると姉はしごいていた手を止めて、俺の手を両手でを引っ張り、ベッドへ座らせた。
今度は、姉は正面から俺のネクタイを取り、カッターシャツのボタンを外していった。
俺「姉ちゃん..」
姉と目が合うと、姉はニコッと首をかしげて、どこか辛そうな笑顔で、ボタンを全て外し終え俺は全裸にさせられた。
次に姉は俺の乳首を円を描くように、子猫のような下でペロペロと舐め回し、時折、小さく、前歯で噛んできた。
俺「あっ、いて!」
俺は全身がピクッと反応した。。
吸い付かれれば吸い付かれる程、相手は姉である事を忘れていき、そのまま、ベッドに倒れこんだ。
姉は、倒れた俺の横へ座り、また、乳首を攻める。
次第に、姉の舌が下半身へといき、今にも、俺のチン○を舐めようとしていた。
俺「姉ちゃん。汚いからやめよ。」
そんな事をいいながらも恥ずかしいさと早く抜いて欲しいという葛藤から、体を動かす事なくじっとするのみだった。
そして、遂に姉は俺のチン○に口をつけた。
まずは先ッポをチュッチュッと小さな口で軽く二回ほどキスをして、少し間を置き三回目で
「ジュポッ」
と姉の唾液の音と共に、奥ふかく、チン○を口に含んだ。
唾液の量が半端じゃなく多く、ジュルジュルと音を発てては、一生懸命フェラしてる姿がとても愛らしく思えた。
俺「ガジガジしたらだめよ。」
気持いなんて言うのは恥ずかしかったので、思わず言ってしまった。
姉「ん??噛んでほしぃの?」
姉はフェラで乱れた髪をかきわけながら、こちらに目を向けて、笑いながら言ってきた。
今まで色気なんて感じたことのなかった姉だけど、髪をかきわけ、耳にかけたりしている仕草を見ると、
『女なんだなぁ』
と思い、小さな幼児体型だけど、体に触れてみたいと思った。
丁度俺の右手に姉のお尻があり、少し股を開いてお尻を浮かして、フェラをしている状態だったので、さりげなく、制服のスカートの中に手をいれて、パンツの上からマ○コを指で刺激してみた。
すると
姉「あっ..ダメ!」
姉はチン○から口を放して、手で俺の右腕を掴んで、放そうとした。
しかし、想像以上に姉のマ○コは、ぐっちょり濡れており、パンツ越しからも既に愛液が溢れていた。
姉「ちょっと、いや..。触っていいなんて言ってないよぉ。ヤメテよぉ。」
それでも俺は止めずに更に激しく触り続けた。
姉のマ○コは刺激すればするほど、じわ?っと愛液がパンツから溢れ出てクチュクチュとエッチな音が聞こえてきた。
姉「あっ..あん。あっ、あそ、そろそろ塾に行かなきゃっ..」
姉は立ち上がろうとしたので、
俺「こんなにジュクジュクでジュクなんかもういけないでしょ。」
立場は逆転し、姉は膝を立てた状態で、立ち上がっていたけど俺はマ○コへの刺激をやめなかった。
パンツを指でずらして、マ○コ中に指を入れてみると、大洪水が起きそうなくらいたっぶり愛液が姉の中に充満していた。
姉は顔を真っ赤にしながら、感じていた。
姉「あっ!やん。ダメ?。ん?、ハァハァ。」
スカートの中に手を入れパンツを素早く膝の所までずらした。
すると姉は抵抗して、パンツを元に戻そうとした。
しかしマ○コを激しく刺激すると、脱力してしまい、そのすきに、俺は一気にパンツを脱がした。
ぐっちょり濡れた純白のパンツを姉に見せて、
俺「反撃開始!にしても濡れ過ぎだって。」
姉は顔を両手で隠して、恥ずかしそうにしていたので、濡れたパンツを投げ捨てて、背後に回り制服の上から胸を揉んでみた。
数回小さな胸を揉んだ後、シャツのボタンを外して、Aカップの小さなブラの中に手を入れて、乳首をコリコリした。
コリコリとつまむたびにピクン!と反応するので、ブラを取り姉の脇の下から首を入れて小さなおっぱいを吸ってみた。
おっぱいを吸うと同時に、先程の仕返しと笛の件もあったので、姉の乳首を軽く歯で噛んでやった。
すると
姉「あっ!あ?ん。いっ、痛ぁぁぁい?。なんで噛むのよぉ。ダメっ!あっ、いったぁい。」
俺「仕返だよ。意地悪な姉ちゃんにね。」
姉「いや?、い、意地悪じゃないもん。」
俺「でも、姉ちゃんのおっぱい可愛いから好きだよ。」
そう言うと、姉は何とも言えない嬉しそうな顔をして、こちら側に体制をむけて、抱きついてきた。
姉「うれしいなぁ。」
目がウルウルしていて、凄く可愛いかった。
俺はこの時、姉弟の線を越えてしまった事に気付き、一心で、この姉を抱きたいと思った。
俺「小さい体も好き。」
更にきつく抱き締めた。
姉「うれしいなぁ。うっ。で、でもそんなにきつくすると折れまするぅ。」
俺「幼い顔も好き。」
姉「小動物顔です。ガオッ。」
俺「この小振りなお尻も好き」
姉「アハッ。痴漢してるしぃ。」
俺「そして、ここが一番好き!」
俺はそう言うと、姉のスカートを捲り、再度姉のマ○コへ指を挿入させた。
今度は激しく、長く、かきまわした。
グチュグチュグチュグチュ。
もう姉の目は先程触った時の恥ずかしさから、女の目で感じていた。
姉「あっ、あ?ん、き、気持いよぉ。あっ、んゎ」
俺「いっぱい指が入ってるね。入ってるところ見てあげよう。」
姉「い、いいの。見ないで!見なくていいの。」
姉はスカートで指が入ってるマ○コを隠そうとしたので俺は左手でファスナーを外して、力付くでスカートを下ろした。
俺「ごめん。俺の勝ち。」
姉の陰毛は既にビチョビチョになっていた。
全裸の姉に更なる興奮を覚え、俺は姉に勢いよく激しく指マンを炸裂させた。
マン汁の音と姉の絶叫が部屋一帯に響きわたった。
姉「あぁ?ん。や、や、あっ、あっ、いや、いや、いやぁなんかでるょぉやめてぇ。」
次の瞬間、姉のマ○コから『ビシュゥー!』
と噴水の如く、大量の潮が噴き上げた。
下にあったシーツのスカートがビショビショになってしまった。
俺「あっ、ごめん。おしっこでちゃったね。」
すると
姉「おしっこじゃないもん。」
ちょっとふてくされて恥ずかしさを隠しきれながら反発してきた。

洋子ちゃん

まだ真性童貞だった中2の秋の思い出。
当時は体育の授業がまだ男女合同で、終わったら日直が道具とか片付けることになっていた。
その日は6限が体育で、クラスマッチの練習かなんかだったと思う。

その日は俺と、陽子ちゃん(仮名)が日直。
陽子ちゃんはクラスでもそんなに目立たない、色白でショートカットのすこし背の高い子だった。
1階の体育倉庫に道具を片付けて、2階にある職員室に鍵を返しにいく。
階段で、陽子ちゃんは俺の少し前を上がっていく。
昔の中2だもんでまだ細身だけど、おしりはしっかり腰骨が張って肉づきがよくて。
そのおしりが紺色のぴっちりしたブルマに包まれて、俺の眼前1mもないところで階段を上がるたびに揺れている。
本人は気づいていないのか、ちょっとサイズの小さいブルマはかなり食い込み気味で、
下着のラインもおしりの割れ目もくっきり見える。俺は洋子ちゃんのおしりから目が離せなくなった。
踊り場を曲がるとき、洋子ちゃんが俺のほうをチラッと見た。
「やばいおしりを見てたの見られた!」しかし陽子ちゃんは何も言わずに階段を上がっていく。
俺は見まい見まいとしながらも、また陽子ちゃんのおしりが揺れるのをみつめてしまっていた。
鍵を返して教室に変える途中、陽子ちゃんが話しかけてきた。
「Tくん、さっきあたしのおしり見てたでしょう」(本当は方言なんだけど共通語で)
ぎょっとする俺。「ご、ごめん。見る気じゃなかったんだけど」
しばしの沈黙。並んで廊下を歩きながら陽子ちゃんが小さい声で言った。
「さわりたい?」
またまたぎょっとする俺。「へ?」
「Tくん、あたしのおしり、さわりたい?」
冗談かと思ったらそうではなかったみたいで、だいたいそういうこと言う子じゃないし。
気圧された俺は「う、うん」とうなづいていた。
都合がいいと思われるかもしれないが、当時俺のいた中学校は増築中で、
内装が終わっただけで使われていない空き教室がいくつかあった。
陽子ちゃんは無言のまま歩いていき、2階の空き教室の前で足を止めた。
俺のほうをちらっと振り返り、からっぽの教室のドアを開けて中へ入っていった。
俺はあっけにとられて陽子ちゃんについていった。

教室の中はペンキとワックスのにおいが少しした。体操服姿の陽子ちゃんは、教室の隅まで行くと俺に
「さわってもいいよ。」そう言って少し背中を向けた。
童貞野郎の俺はあせりまくった。すると彼女は俺の手首をつかんで、自分の方に軽く引っぱった。
俺の左手が、彼女の腰のあたりに触れた。
俺は意を決して彼女のおしりに手を伸ばした。左の手のひらで、ブルマの上から陽子ちゃんの右のおしりに触った。
陽子ちゃんのおしりは、温かくて、柔らかくて、すべすべしていた。
我慢できなくなり、手のひらで陽子ちゃんのおしりをなで回した。下着の線が手のひらに感じられた。
そのまま30秒くらいなで回して、怒るかな、と思いながらおしりの割れ目の方も触りはじめたけど、
陽子ちゃんは少しうつむいて、軽く目を閉じて俺のしたいようにさせてくれた。

当然ながら俺のモノは超勃起した。短パンの前がすんげーふくらんだ。
陽子ちゃんがソレをちらっと見た。
恥ずかしーとも思ったが、だからといってすぐにおさまるようなヤワな勃起ではない。
驚いたことに、陽子ちゃんは右手で俺の短パンの前のふくらみに触れて、
小さく「・・・すごいかたい」と言った。俺は「うん」と答えた。何がうんなんだか。
彼女は俺と向き合うように体を回して、右手でそっと俺の短パンの前に触れてきた。
今度は手を離さず、そっと、優しくさするように手を動かした。
彼女の手はすごく柔らかくて気持ちよかった。
俺は頭に血が上り、体操服(「2?4 S井」というゼッケンが縫い付けてあった)の上から、
陽子ちゃんのおっぱいを右手でつかんだ。
陽子ちゃんは一瞬身を硬くして「・・・いたいから、軽くして」と言った。
俺はそのまま、陽子ちゃんのおっぱい(あんまり大きくなかった)を右手でもんだ。
体操服とブラジャーのごわごわした感触の下に、おっぱいの柔らかさが感じられた。
彼女はそのまま俺の息子を優しくさすってくれた。
今ならそのまま押し倒してやっちまえとか考えるとこだけど、
童貞の厨房には何をどうすればいいのかもわからず、
俺は夢中で陽子ちゃんのおっぱいやおしりをもんだりなでたり
しながら、短パンの中で射精してしまったorz

頭の中が真っ白けになり、足ががくがくして、俺はそのまま
陽子ちゃんとしばらく抱き合っていた。
なぜか陽子ちゃんは「ごめんね」と謝った。俺も「ごめん」と言った。
その後、二人とも何も言わずに教室を出て、着替えに行った。

その日は短パンとパンツを脱いで、学生ズボンだけで帰った。

その後俺と陽子ちゃんは付き合って、めでたく童貞と処女を交換したとか
そういうオチはない。さすがにそれからずっと意識はしたけど、3年から
クラスも違ったので、ほとんど口をきいたこともなく終わった。
十数年前の秋頃の実話だ。

大好き!姉のレオタード

 僕には6歳年上の姉がいます。
名前は由美子お姉ちゃん。
お姉ちゃんはスタイルがとっても良くて、そしてやさしくて。
だから、僕はお姉ちゃんのことが大好きで、
いつもお姉ちゃんのことを思ってオナニーしています。
オナニーの時はお姉ちゃんの洗濯前のパンティを使ってします。
時々パンティの内側にシミがついている時はすごく興奮して
2回とか3回とかオナニーしちゃう時もあります。

お姉ちゃんは中学生から大学生までテニスをやっていました。
お姉ちゃんの部屋から盗んだ写真が何枚かあって、
真っ白のテニスウェアに身を包んだお姉ちゃんが写っています。
その写真に向けて、僕は真っ白なザーメンをぶっかけたこともあります。
由美子お姉ちゃんは今はOLです。
お姉ちゃんは4月からダンスを始めたらしく
そのことを知った僕は気が気ではありませんでした。
だってお姉ちゃんのレオタード姿を想像しただけで、
僕のチムポはカチカチになってしまったから・・・・

今日、僕は仮病で学校を休んで家にいました。
お姉ちゃんの部屋に忍び込んで、レオタードを探すためにです。
緊張で胸がバクバクしました。
いつもは部屋の入り口のカゴにある洗濯前のパンティをさっと盗んで
自分の部屋に戻るのですが、今日はその奥に進みます。
たんすに手をかけます。
パートに出ている母親が帰って来ないか、と思うとドキドキします。

由美子お姉ちゃんの部屋に忍び込んだ僕は、
息を飲み込んで、たんすを何段か探します。
シャツ・Gパン・・・・、靴下、ブラウス・・・
パンティ・ブラジャー・パンスト・・・
・・・、・・・、あっ、あった。
憧れていた、お姉ちゃんのレオタード!
キラキラと光って見えました。ピンク色です。
むっふぅー。顔を押し当てて思い切り吸い込みました。

お姉ちゃんの匂いでいっぱいです。
僕のチムポはもうガチンガチンです。
お姉ちゃんがいつも寝ているベッドに、ピンクのレオタードを広げてみました。
あたかもお姉ちゃんがそこにいるかのように思えました。
僕はためらうことなくお姉ちゃんの上にのっかりました。
腰をカクカクさせました。
あぁ。お姉ちゃん、気持ち良いよぅ・・・

母親がパートから帰るにはまだ時間があります。
僕は密かに考えていたことを実行に移します。
急いでパジャマを脱いで、パンツも脱いで真っ裸になります。
チムポの先から透明な液がたくさん出ています。
こんなにちっちゃいレオタード、着れるかな?
僕は少し不安になりましたが、もう我慢できません。

ゆっくりと左足を通し、右足も通します。
そしてキツキツのレオタードを腰まで上げました。
何か締め付けられる感じです。
僕のヌルヌルの液がお姉ちゃんのレオタードの内側についちゃいました。
どうしよう。そのまま亀頭にお姉ちゃんのレオタードを直かに押し付けて
いたかったけど、このままだと跡がついちゃう。

僕は仕方なくレオタードの肩紐を一回はずし、
枕元にあったティッシュを何枚か取り
チムポの先っぽに巻きつけました。染み出してくるとまずいので
さらに亀頭の上に3枚つけました。その状態でレオタードを上にあげると
おっきくなった僕のチムポと、巻きつけたティッシュのせいで
そこの部分だけすごく膨らんで見えて、なんだか変な感じがしました。

キツキツのレオタードを伸ばして、肩紐も回して着用は終わりました。
お姉ちゃんは身長が165cmあり、割と大柄だけどさすがに175cmの僕が着ると
レオタードはもうパンパンです。お尻のあたりや胸のあたりがきつくて
さらに僕のチムポは爆発しそうなくらいになっているから・・・・・
僕はもうたまらなくなってお姉ちゃんのベッドに倒れこみました。
あぁ、お姉ちゃん!

僕は狂ったように、腰をカクカクさせてお姉ちゃんのベッドがギシギシいってました。
気が付いたら、僕はお姉ちゃんの枕を僕のよだれでびしょびしょにしてしまいました。
あぁ、お姉ちゃん。僕、お姉ちゃんのことが大好きなんだよぅ。
お姉ちゃんの枕を腰のところへ持ってきて
パンパンになったチムポをこすりつけました。
考えられないくらいの気持ち良さでした。
まるで、本当にお姉ちゃんとエッチしているみたいな気持ちになって
僕はどんどん気持ちよくなっていきました。

いよいよ僕はたまらなくなってしまい、なぜか顔を
お姉ちゃんの布団の中に押し込んでしまいました。
布団の中はお姉ちゃんの匂いが充満していました。
布団の中は僕の大好きなお姉ちゃんの匂いでいっぱいでした。
あぁお姉ちゃん、僕、ぼく。お姉ちゃんのっ、あぁ。お姉ちゃんがっ・・・
僕はもうわけのわからないことを口走りながら、頂点へ向かっていました。
あぁ、もう僕、い、いくっ!
お、お姉ちゃん! ぅうっ。 ・・・・・・・

はぁーっぁ、っ。ふぅーー。
とてつもないくらい、気持ちよい射精感。
何度も脈動を続けて、おびただしい量のザーメンの放出は終わりました。
僕は体全体の力が抜けて、
お姉ちゃんのベッドに倒れこみました。
あぁ、ふうっ。??。お、お姉ちゃん。

このまま、お姉ちゃんの部屋で、お姉ちゃんのレオタードを着たまま
お姉ちゃんのベッドに寝ていたかったけど、
そうもいかないから、あわててレオタードを脱ぎました。
あれほど、厳重に何枚もティッシュを付けていたにもかかわらず
僕の濃厚なザーメンが染み出てきていて
お姉ちゃんのレオタードの内側の一番大事なところにシミを付けていました。

慌ててティッシュでふき取りました。
匂いも嗅いだけど、もうこの部屋中に僕のザーメンの匂いがしてて、
なんだかよくわかりません。
お姉ちゃんのレオタードをきれいに畳んでたんすにしまいます。
僕の汗も染み込んじゃったかもしれません。
お姉ちゃんにはこのレオタードをそのまま着て欲しいと思いました。
ベッドの皺もなおしました。

お姉ちゃん、気がついちゃうかな?

さすがにレオタードのしまい方とか位置とか変だと思うかな?
でも、まさかこんなことまでしたなんて思わないだろな。
実の弟の僕がお姉ちゃんのレオタードを着て
お姉ちゃんのベッドでオナニーをして、射精しただなんて。
そんな変態の僕。

あぁ、僕なんてことしちゃったんだろ。
大好きなお姉ちゃんに嫌われたらどうしよう。
でも、本当に僕、我慢できなかったんだ。
そして本当にお姉ちゃんのこと大好きなんだ。
 今夜は、まともにお姉ちゃんの顔が見れそうにない。

  ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ?

お姉ちゃんは、昨夜は遅かったみたいです。
会社の同僚と飲み会だったようで。
朝ごはんを一緒に食べましたが
部屋のことは何も言われませんでした。
実は、僕はそのお姉ちゃんのいる目の前で、
お姉ちゃんのパンティを穿いていたんです。
昨日、お姉ちゃんの部屋を出る時に
お姉ちゃんのパンティを一枚くすねておいたんです。

ブルーですべすべの生地のそのパンティは
とても触り心地が良かったです。
実は昨晩もそのパンティを頭にかぶりながら
昼間のレオタードプレイのことを思い出して
オナニーをしました。
そして昨日はお姉ちゃんのパンティを穿いて寝ました。

お姉ちゃんのパンティを穿きながら食事をしていて、
お姉ちゃんの口の動きとか仕草を見ていました。
そしたら僕はもうたまらくなりました。
あきらかにチムポに血が集まってきています。
どうしたの、○○。
不意に言われてびっくりしたけど、
昨日に引き続いてまだ具合が悪い、とかいって
ごまかしました。

お姉ちゃんの様子から見て
まだ何も気がついていないみたいです。
昨日は帰りも遅かったし。
お姉ちゃんの前では具合が悪いふりもしましたが
母親には通用しなかったので
今日は学校に行くことにしました。
そこで僕の悪だくみがひらめきました。
・・・・・
お姉ちゃんのレオタードを着て学校に行く!
・・・・・
考えてみただけで、僕のチムポから透明な汁がつるーっと
流れ出るのがわかりました。
ああぁっ。お姉ちゃんのレオタードを着て
外を歩きたい!

一度、むくむくと盛り上がってしまった妄想は
もう抑えることができません。
したい…
でも、さすがに…
お姉ちゃんのレオタードを着用して登校するのは
やっぱり諦めました。
その代わり、お姉ちゃんの下着なら!

昨日から穿いていた、お姉ちゃんのブルーのパンティ。
これを穿いて、もう半日いたらちょっと匂いとかすごく
なっちゃうかもと思い、このパンティはカゴに戻し、
黒のパンティとブラジャーをゲットする。
お姉ちゃんは出社しているし、母親ももうパートに出かけている。
僕は制服を着る前におもむろに全裸になり、
お姉ちゃんのパンティを穿く。
そしてブラジャーも。
あぁ。お姉ちゃん、今日はずっと一緒だよ。

家を出たら、すでに興奮してきた。
胸がドキドキしている。
同級生がくる。
ぼ、僕は、学校へ行くというのに
お姉ちゃんのパンティとブラジャーをしているんだよ。
そう、友人に話してしまいたい欲求にかられた。
真っ赤になっている僕に、お前どうかしたの
といわれてしまった。

教室に着くともちろん女子もいた。
僕はガクランを着ているが
女子の中には、もうブラウス一枚だけの子もいる。
そんな子の背中からブラジャーが透けて見える。
僕もブラジャーしているよ。それもお姉ちゃんのなんだよ。

幸い、僕の席は後ろから二番目で、窓側の席なので
注意していれば、ズボンのポケットから軽くチムポにタッチ
するくらいだったらできる。
授業が始まる前に、チムポにはティッシュをまき付けておいた。
ある企みのためだ。
学校の女子には正直そんなに興味がない。ないわけじゃないかも
しれないが、僕には大好きなお姉ちゃんがいる。

そんなお姉ちゃんに比べれば、どうしてもみんな子供に見える。
お姉ちゃんは僕より6歳年上なのだから当たり前だけど。
……
お姉ちゃんの下着をつけたまま
教室でオナニーして、終了ベルと同時に射精する!
……
こんな企みで僕は授業に臨んでいた。

授業中、ばれたらどうしようと思いながら
少しづつチムポを弄った。
ガクランを着ているとは言え
ブラジャーのラインとか分かったりしないだろうか?
不安になりながらも僕の興奮は高まっていった。
僕の体を締め付けているお姉ちゃんのパンティとブラジャーが
僕をもっと気持ちよくさせていった。
あやうくいっちゃいそうになりながらも
なんとか持ちこたえた。
ふぅうぅっ。

いよいよ終了5分前だ。
僕はもう、お姉ちゃんの顔やら、昨日やった
お姉ちゃんの部屋での変態レオタードプレイのことやら
去年の夏、家族で行った千葉の海でのお姉ちゃんの水着姿やら
もう全部ごっちゃになりながら、そして、一点を僕のチムポに集中して
ポケットの中でさすっていた。

激しくはさすれないけれど、興奮はいやおうなく頂点に
達しようとしていた。
あぁ、お姉ちゃん。僕。ぼ、ぼく、教室の中で、お姉ちゃんのこと、
あっ、あぁあ。ふうぅ。

終了ベルがなった。
あぁぁっ。お姉ちゃんっ。うっ。
で、出るよ、僕、お姉ちゃんのパンティにっ、
出しちゃうよぉっ! ・・
ううぅっ・・。ふうぅ。むふぅっ・・・・

僕は慌てて、トイレに駆け込み、
お姉ちゃんのパンティの中に
忍ばせたティッシュに漏らした大量のザーメンを処理した。

身体検査の思い出

身体検査に関しては私も思い出がある。
それは今から約30年前の事。

中2の夏、私は都会のマンモス校から、田舎の学校に転校した。
そこは1学年1クラスしかない小さな学校だった。

時は流れ中3の春。
いつものように、教室での朝礼が終わった。

担任「じゃあ前から言ってたように、今日の午前中は身体検査をやります。
   みんな服脱いだら、まずは家庭科室に行って身長からね。」

そう言うと、担任の先生は教室を出て行った。
すると、いきなり教室内で男女の大移動が始まり、
自分が座る窓際の席の方に男子が、反対の廊下側に女子が集まった。

“なんだ?なんだ?”

なぜ男女がいきなり教室内で真っ二つに分かれたのか、
前の席の奴に聞こうとした、まさにその時。
一斉に、周りの男子が服を脱ぎ始めた。
そして、あっという間にパンツ1枚になると、
次々と、一目散に教室を出て行った。

私は唖然とした。
“えっ!?女子と一緒にやるの!?”

身体検査は、前の中学では男女別でやっていた。
服装こそパンツ1枚だが、男女一緒にやったのは小学校までだった。

“無理だって………、女の子いるじゃん………”

中3にもなって、女の子の前でパンツ1枚になるのは、
かなりの抵抗があった。

“やべぇ………みんなもう行っちゃったよ………”

かなりの焦りを覚えつつも、それでもいまだ服を脱ぐ決心がつかなかった。
“やべぇ………やべぇ………やべぇ………”

その時、ガラガラっと扉が開く音が聞こえた。
チラッとそちらに目をやってみると、
パンツ1枚の格好で、続々と教室を出て行く
大勢の女の子達の恥ずかしげな後姿が見えた。

“おぉ…………すげぇ…………”

家庭科室に行けば女子のパンツの大群が見える。
そう思うと急にやる気が出てきた。
私は勢いよく服を脱ぎだした。
と、その時。
教室の後ろのドアが、ガラガラと開く音が聞こえた。

“げっ!、誰か入ってきた!”

ピタッと手を止め、恐る恐る、ゆっくりとそちらの方を見た。
すると、クラスメイトの女の子Yさんが、不安そうな目で、私を見つめていた。
彼女は、私とほぼ同じ時期にこの学校に転校してきて、
部活仲間だったこともあり、わりと親しい間柄だった。

私「なんか男女一緒にやるみたいだけど、知ってた?」
Y「知らない、知らない。 意味わかんないんだけど」
私「今何してたの?」
Y「とりあえずトイレに逃げこんでみた。(恥)
○○君こそ、1人教室で何してるの?」
私「だって無理だろー、女子の前でパンツ1枚は」
Y「無理だよね。でもどうせ向こう行ったら一緒じゃん。」
私「まあね………」
お互いしばし無言。

私「やるっきゃないだろ(恥)」
Y「やるっきゃないね(恥)」

お互い視線をそらし、黙々と服を脱ぎ始めた。

私は頑張ってパンツ1枚の格好になった。

あらためてYさんの方を見た。
脱いだランニングシャツを手に持ち、体の前を隠しながら、
恥ずかしそうに私を見つめていた。

Y「先行ってて、すぐ行くから」
私「お、おう………」
私はダッシュで教室を後にした。

全速力で、一気に家庭科室の前に走り着くと、
扉の窓から、そっと教室内を覗いてみた。
すると、中にいた担任の先生と目が合った。
無意識に後ずさりしている自分がいた。

教室の扉が開いた。

先「遅い遅い、何してたの?」
私「あ、ちょっと、トイレに………」
先「相棒は?」
私「え?」
身体検査は、同じ出席番号の男女が、記録用紙を交換して、
お互いを測定し合い、値を記入していくというやり方だった。
私はYさんと同じ出席番号だった。

私「Yさんもトイレに………」
先「ふ?ん………、あ、来た来た。
じゃあ前の子達についてっいってね」

振り向くと、Yさんが小走りでこちらに駆けてくるのが見えた。

“うぉ………”

Yさんのパンツ1枚姿に、確実に興奮している自分がいた。
私「用紙交換するみたいだよ」
Y「誰と?(かなり息を切らしながら)」
私「出席番号が同じ女子とだから、僕とYさんが交換するみたいだよ」
Y「あ、そうなんだ………」

彼女の記録用紙は、胸の前で両手でガッチリと抑えられていた。
Yさんの気持ちを察し、私の方からそっと用紙を差し出すと、
彼女はまず、私の用紙を受け取り、それを自分の記録用紙の上に重ねると、
慎重に、胸が露出しないよう気をつけながら、ゆっくりと私に用紙を手渡した。
彼女の用紙は、生温かくシワクチャのうえ、手汗でかなり湿っていた。
目の前で男女仲良く測定し合うクラスメイト達。
女の子達は、測定される時は、用紙で胸を隠し、
相手の測定値を記入する時は、記入時に用紙を置く机で
うまいこと胸を隠していた。

パンツ1枚の女の子達。
動物やアニメのプリントがついているなど、
幼いデカパンツを履いている子が意外と多かった。
それに比べ、Yさんのパンツは小さめの薄ピンクで、
それは完全に『パンティー』と呼べるものだった。
身長、体重、座高と同じ教室で測り終え、隣の教室に移動した。
中では、机が等間隔に5つ置いてあり、
その脇で、男女がお互いの胸囲を測りあっていた。
当然のごとく、女の子の方が入り口に背を向けて立っていたのだが、
場所によっては、角度的に女の子の乳頭が見えてしまっているところもあった。

少し待っていると、ほぼ同時に4ヶ所が空いた。

私「どこにする?」
Y「真ん中!1番真ん中!」

彼女はかなり慌てふためいていた。
私「どっちから測る?(メジャーを手に持ち)」
Y「あっ、私から先に(○○君のを)測らして。
  あっ、待って………、やっぱり………………」
私「どうする?どっちみち………………」
Y「隣には見られたくないから………………(恥)
  とりあえず私の背中にメジャー回して」
私「う、うん」
Y「回した? じゃあ手を上げるからなるべく早く………」
私「う、うん」
Y「じゃあ、はい(恥)」

目の前に現れたYさんの想像以上のデカパイ。
私が測定値を読み上げるとすぐに、彼女はまた素早く用紙で胸を隠した。
Y「じゃあ、今度は私が測るから………。
  ○○君、2枚の用紙で両方から隠して」
私「えっ?」
Y「だから………」
私「用紙で左右から胸を隠せばいいの?」
Y「う、うん(恥)」
私「じゃあその(Yさんが胸の前で押さえつけている)用紙を………」
Y「あ………」
私「こう?」
Y「う、うん(恥)」

Yさんの胸が周りから見えないよう、私が左右から用紙で胸を隠すと
ようやく彼女は、私の胸囲を測り始めた。
周囲から閉ざされたYさんのデカパイ。
私からは丸見えのYさんのデカパイ。

彼女は緊張のせいか非常にアタフタしていた。
動く度に揺れたデカパイ。
ぷるるんっ、ぷるるんっ、と目の前で小刻みに揺れたYさんのデカパイ。

“たまんねぇ………………これはたまんねぇわ………………”

Y「ごめんね、ちょっと手がすべっちゃって………。ちゃんと隠しててね」
私「う、うん」

“この乳は俺だけのもんだぜ………”
ようやく胸囲を測り終え、隣の教室へ移動。

中には担任の先生が居て、長椅子が2つ、並べて置いてあった。

先「じゃあ、椅子を挟んで、男女それぞれ出席番号順に向き合って並んでー。
  去年も一昨年もやったからわかるでしょー。早く早くー、時間無いよー。
  じゃあ始めるよー。右足からー、はいっ!せーの!
イチ,ニ,サン,シー、 イチ,ニ,サン,シー………………」

何が何だかわからないうちに測定は始まった。

“んっ?………これ、踏み台昇降運動?”

先「声出してー!、みんなもっと大きく手を振ってー!
  はいっ!、イチ,ニ,サン,シー、 イチ,ニ,サン,シー………」
私は言われるがまま、大きな声を出しながら腕を振った。
そして、ふと正面を見た。
すると、Yさんが今にも泣きそうになっていた。

涙目になりながら、しきりに左右を気にしていたYさんは、
さりげなく胸を隠している周りの女の子達とは違い、
あからさまに恥ずかしそうに、ガッチリと両手で胸を隠していた。
  
先「もっと声出してー! 女子ー、もっとちゃんと手を振るー!
  もう1回やらせるよー!
  はいっ! イチ,ニ,サン,シー! イチ,ニ,サン,シー!」

男子の掛け声はさらに大きくなった。
羞恥で声が出ない女の子達は、代わりに必死に手を振り始めた。
その様子を“信じられない”といった表情で、左右を何回も見渡したYさんは、
意を決したのか、目をギュッとつむると、懸命に手を振り出した。
Yさんのデカパイが、足踏みと同時にぷるんぷるん。
その右隣で、私がひそかに好きだったSさんも、
うつむきながらBカップ程の生乳をぷるんぷるん。
さらにその隣では、黒縁眼鏡のがり勉のTさんが、
予想外の巨乳を恥ずかしげにぷるんぷるん。
一方、Yさんの左隣では、巨乳の持ち主として
普段から目をつけていたMさんが、Yさんに負けず劣らずの巨乳を、
上下に激しくぷるんぷるん。
その隣では、お嬢様育ちの清楚なIさんが、
顔を赤らめながら、小ぶりな美乳をぷるんぷるん。

先「はいっ!終わりー!」

この測定だけは、自己申告制だった。
興奮ですっかり脈は乱れまくっており、やむなく偽造した数字を提出した。
この後教室に帰ると、興奮冷めやまぬまま、すぐに授業が始まった。

                              (終わり)

長文失礼。

エロい思い出3

中途半端に止めてすいません、続きです

理奈が俺と同じ高校に行きたいと言ってから
俺達は一緒に受けられるレベルで
なおかつ理奈の夢に進める学校を探した。

見つけたところは俺はならギリギリA判定
理奈はC判定でとゆうもので
確実に受かるには勉強する必要があった、
俺達は休みの日も遊びもせずに努力したおかげで
何とか二人そろって合格する事が出来た。

それから受験が終わってすぐ俺は理奈に告白し
ちゃんとした意味で付き合うことになった、
でも今までもよく遊んでいたりしていたので
俺は理奈との関係が以前とそんなに変わらないなと思っていた。

しかし理奈は違ったようで
前はよく入っていた俺の部屋にも来なくなり
彼女の部屋にも入れてくれなくなった、
俺はそれを疑問に思い何でだと聞いたら
前科があるからと言われてしまった。

だが理奈が警戒していることが起こったのは
結局どちらの部屋でもなかった、
それは俺達がなんかの委員の仕事で放課後の
学校に残された時に起きてしまった。

俺は理奈の仕事が終わるのを誰もいない教室でただ待っていた、
うちの学校は校舎が4つに別れておりそのうち
文科系部活用部活用、体育系部活と特別教室用
普通教室と職員室用の棟は人が残って使われていたが
俺達のいる普通教室と特別教室の棟には
おそらく人が残っていなかった、
少なくとも今いる教室のある階には誰もいない状態だったのだ。

そのことに気づいた俺は今まで
あまり意識していなかった
理奈の女らしさをを意識し始めた、
彼女は前に俺がイタズラした時に比べて
格段に成長していた。

胸は大きく膨らみ衣服の上でも形が分かるし
背中からお尻のラインはとても綺麗で
丸みを帯びた尻はジーンズをはくと
鷲づかみにしたいような衝動を覚えた。

今の理奈は椅子に座り作業に没頭していて
少しの動きには気づかないだろう
俺はさりげなく里奈の後ろに回り
後ろから彼女のゆっくりと細い肩を抱きめた。

理奈は体をビクッとさせたがこちらを振り向かず
作業を止めてじっとしていた、
俺は彼女が抵抗しないので手をずらし
力を入れないような感じで胸に触れた。

服の上からでも大きさは段違いになっていた
揉むとその柔らかさを実感できる、
夢中になって揉みつづけると
理奈は少し声を出していた。

「あっ・・はぁ、んっ・・」
胸を揉むのを止めず
セータを脱がしてワイシャツのボタンを外して行く
さらにその下のシャツも脱がすと理奈の上半身に残るのは
ブラジャーだけだった。

途中までは特に抵抗をしなかったが
最後のシャツを脱がせたとたん
隠すように双乳を両手で覆った、
すでに耳は真っ赤になっている
恥ずかしくて我慢出来なくなったのだろう。

何せ脱がしているこっちすらも
結構恥ずかしかったのだから彼女が
そうなるのは当然だ、
でもこっちも我慢が出来なくなっていた、
両腕で覆った理奈の乳房を無理やり鷲づかみにする。

そのままさっきより力を込め揉みしだきながら耳を舐める、
「ひゃんっ!!」
どうやら耳は敏感らしいと思い
執拗に側面や耳の穴の中を舐めまわす。

「ああっ!あんっ!」
耳たぶを甘噛みされると
体が震える、
超可愛いんですけど・・・

顔を覗き込むとほんのり赤くて
ヤバイくらいだった、
興奮した俺はブラジャー外しに四苦八苦しながらも
なんとか取り上げる。

「あっ!」
目の前に現れたのは昔と変わらないくらい白く
大きく膨らんだ胸だった、
「恥ずかしいよぉ・・・」
体を丸める理奈は少し震えていた。

俺は理奈に構わず胸を揉む
「あっ・・あんっあんっ」
乳房が揉まれるたび体をビクつかせる

胸の先端にある乳首をつまみあげそこも揉む
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
クリクリしてシゴく、
先端を指で擦るとそのたび声を出す
片手で乳首をいじくり回しながら
下半身にも手を伸ばす。

スカートに手を突っ込みパンツの上から
理奈の股間を撫で上げる、
「だめっ!!」
さっきまで乳首を刺激されるのを
止めさせようとしていた両腕で

股間を弄る手を抑えようとする
しかしもう遅い、
理奈のマンコはびしょびしょで
感じてるのは明らかだったし力も弱い。

椅子から彼女を下ろし床に押し倒す
スカートを取りあげると
理奈の体にはもうパンツ一枚しか残っていなかった。

俺はズボンとパンツを脱ぎ彼女の体にのしかかる
男性器を見たこともないはずの
理奈は足や股間に当たるチンポに動揺していた、
胸を隠して目が合うと恥ずかしそうにそらす

俺は顔をさげ正面から理奈の胸を眺める
そして間髪いれずに乳首にしゃぶりついた
「・・・!」
息を漏らし俺の顔を胸から引き剥がそうとするが
そんな事お構いなしに乳首を吸い舐め上げる。

「あっ!あんっ!んっあんっ!!」
右手と口で両胸を愛撫して左手を
股間に持っていく、
あえてパンツを脱がさずに揉んだり撫でたりする。

乳首をしゃぶるのを止めて理奈の顔を見る
耳まで赤くして涙目になりながら股間を弄る手を止めようとする
その姿はもうとてつもなく可愛くなっていた、
俺はそれをしばらく続けてからパンツの中に手を突っ込んだ

マンコの濡れ方は驚くほどでローションでも垂らしたようだった
俺はもう十分濡れているのでパンツを脱がした、
実際に見たのは初めてだったけど
なかなか複雑になっている。

何かの膜のようなものがあり
クリトリスは皮で包まれているみたいだった
ひだの奥に穴がある、
色々触るとすごくビクついて
理奈も声を上げる。

俺は彼女の太腿にがっちりと腕を巻きつけて
離れないようにすると
足を思い切り開いた
「ああっ!」
そして顔を近づけて理奈のマンコを舐めた。

「ひゃっ!やだやめてっ!そんなこと・・・」
割れ目にそって舌を這わせる、
マンコを下から上に舐め上げられると腰がビクつき
愛液があふれる。

「あんっ!ああっ!!!やぁっ!!」
しゃぶりつき夢中で舐める
舐めて舐めて舐めまくる
「ダメダメダメダメッ!!」
思い切り割れ目に吸い付きクリトリス舌先でつつく
「あああっ!!!だめっ!!あっあんっ!!!」
理奈の体が跳ねた。

太腿で俺の顔をはさみ手で髪を掴んで
震え続けた、
これでイッたんだろう
でもこんなにすごいモンなのかと驚いた。

AVでみたのはもっと静かだった気がする
俺は震えている状態の理奈の股を開いた
そして股間にチンポをあてがい挿入した、
「あっ!!!」

なるべくゆっくり入れたつもりだったけど
すごく痛かったんだろう、
大きな声を出して俺にしがみついてきた
里奈が辛そうなのでしばらくこのままでいたかったけど

興奮していた僕のチンポは
女の子の中の気持ちよさに耐えられなくなっていた
あったかくてぬるってしているのが気持ち良い
気づくと腰が動いていた。

「ああっ!!」
前後に動くともう気持ち良すぎて
頭にもやがかかっているような感じだった
「んっ!んっ!んんっ!!」
だんだん射精感が押し寄せてくる

このまま抜かないとまずいのに
どうしても中で出したい快感に負け
俺は動きを早めた
「理奈ぁ、悪いお前の中に出したい」
「あっ!だめっ!あっ!あっ!」
チンポが出入り続ける
「あっあっあっあっ・・・・」
俺は最後に理奈の乳首にしゃぶりついて
思い切り突き奥深くに入り射精した。
「あんっ!ああああっ!!!!」
理奈は俺の体を抱きしめ
俺のチンポから放たれた精液を
膣の中で受け止めた。

その後俺達はしばらく抱き合っていたが
人が廊下を歩いている気配を感じて
急いで後始末をした、
理奈は中で出した事を許してくれたが
しばらくエロいことは出来なかった。

何度も区切って本当にすいませんでした、読んでくれた方ありがとうございます。

エロい思い出1

中学の時クラスの男子俺を含め4人であるゲーム?が流行っていた
気に入った女子を図書準備室に連れ込み一対一でエロいことをする
とゆう内容のもので今思うとかなり恥ずかしいものだ。

この図書準備室は俺達のクラスの隣にあった、
うちの教室はほかの同学年のクラスから離れた廊下の奥にあるので
人もあまり来ない、それに図書準備室はガラスが透明ではなく
曇ったもので外から見えず入り口は図書室からだけで鍵まで付いていた。

おまけに使う人間が俺達以外ほとんどなくて
そうゆうことをするにはうってつけだった、
俺達は親しい女子を自然に連れ込んでエロいことをしては
それを報告しあって楽しんでいた。

まあ大概は胸を少し揉んだぐらいだったがそれでもかなり
興奮していたし一度だけすごいことがあった、
俺は元々余り大胆ではなく好きな子以外の女子に
強い興味はなかった。

俺が当時好きだったのは髪の短いボーイッシュな
子でクラスでは男女とからかわれる子だった。
正直その子にエッチなことをする度胸はなかった
でも逆に誰よりもしてみたくもあった。

そして俺は彼女を部屋に連れ込むことした
「理奈←(その子の名前)ちょっと一緒に来て」
「なに?」
「ちょっと話しあんの」
「分かった今行くー」

俺は理奈を連れ図書準備室に入るとすぐ鍵を閉めた
「なあ理奈ちょっと勝負しない?」
「勝負?」
「そう、勝ったら何でも好きなもん奢るから」
「マジかっ、よっし!!何で勝負?」
「簡単なゲームよ、目隠しして15分間何があっても動かない事痛いのはの無しで」

理奈は怪しむことなく目隠しをした
「じゃあスタート」
俺は開始を宣言すると最初は彼女の手のひらをくすぐった
次に手の甲、腕、肩そしてわき腹にまで手を伸ばした

そして少しづつゆっくりと胸に近づけていった
最初は笑っていた理奈も少しぎごちなくなってきた
俺はくすぐりをやめると手を胸の前に持っていき
いきなり鷲づかみにした。

「ひゃあっ!」
悲鳴を上げる理奈だが抵抗はしない
体をもじもじさせるだけだ、
俺はそのまま胸を揉みしだく
「んっんっんっんっ・・・・」
自分の乳房が揉まれるたび

声を出す理奈に俺はとても興奮していた
あんなに勝気で男勝りな彼女がこんなになるのを見るのは
とてもいい気分だったので
そのまましばらく胸を揉み続けた

「・・・・ねぇ時間は?」
「まだまだあるよ」
俺は彼女が着ていた制服のボタンをはずして
ワイシャツの上から胸を揉んでいた
かすかに透けたブラジャーは彼女のイメージに合わない
可愛い水色で同い年の女子の下着をはじめて見た俺は冷静さを失っていた

揉み方にもバリエーションを付けてみる
手のひらで包み込むように全体を掴んだり
指で擦ったり急に強く揉み上げその後優しく撫で回す
「あっあっあんっ!」
悶える声を出し始めると胸に出っ張りがあるのを見つけた

それが乳首と分かるとそこを中心に擦りつまんだりして
刺激しワイシャツのボタンを少しづつ外していく、
「やだ・・・あっ!!あんっ!あんっ!!」
手を服の中に突っ込みブラジャー越しに
里奈の胸を揉みしだく

そしてそのブラジャーも上にたくし上げる
ついに理奈の生胸だ・・・・・
理奈は色白ではないが胸は白い
乳首は茶色で今までの愛撫で勃起している

俺は乳首をつまみクリクリしたり
オナニーするようにシゴいたりして
彼女の乳首に直接刺激を与える
「あああっ!!いやあっ!いやだぁ!もうやめろ!!!」
彼女もう恥ずかしさに耐えられなくなったらしい
顔を真っ赤にして俺の腕を胸から引き剥がそうとする

でも俺は力が強かった図書室用の長い机に
彼女を押し倒して胸をさらに揉みしだく
「んあっ!やだっ」
必死で抵抗する理奈の両手を抑え
はだけた服の中に顔を突っ込み乳首にしゃぶりついた
「あっ!いや、そんな事しないで」
口の中で乳首を転がし先っぽをつつく
「あっ・・ダメダメ」
さらに思い切り吸い付く
「んっ!あんっ!あんっ!んぅ!あっ!あああっ!!」
その後を散々乳房をしゃぶり続けて数十分後

ようやく俺はいじるのをやめ泣いている里奈を
家に帰した。
この後も色々とあるけどいい加減に
みなさんうんざりしていそうなので止めときます

不評だったら書くの止めますのでどうかお許しを

人生ゲーム1

俺が小学6年のころのこと
その頃から性に目覚めていたボクは、マンションのゴミ置き場においてある
エロ本を週に3回ほど見ていました。
いつものようにゴミ置き場に侵入すると、Yがいました。
Yは結構おとなしい女の子で、あまり人と話さない子でした。
こっそり近づくと、なんとYもエロほんを見ていました。
ゆっくりYの肩を「ぽんぽん」とたたくとYはビクっとして振り返りました。
Y「あ・・・」
俺(ちょっとニヤり)
「なにやってんの???」
Y「あ・・いや・・その・・・・・・・・・」
ついにYは泣いてしまいました。
俺「大丈夫。俺もお前と同じだから泣くなww」
Y「へ?」
俺「おれも同じことをしようとしていたから」
Y「いつからこんなことしてた?」
俺「去年の7月(俺が小5の頃)から」
Y「へ?意外」
俺「それこっちのセリフだよww」
Y「プ、ハハハハハハ・・・・・」
俺は久しぶりにYの笑った顔を見た気がする

それから2ヵ月後
中学へ入学しYと同じクラスになったが話す機会は無くなった。

ある日部活で怪我をして骨折してしまった。
その5日後Yも骨折した。
部活に行ってもやることが無いので
教室でウダウダしていると松葉杖(骨折した人が持っているあれ)を
持ったYが教室に入ってきた。
Y「あ?骨折って最悪だね?」
俺「ん?あ?確かに・・・」
Y「元気ないぞ ベシッ」
         ↑思いっきり俺の背中をたたいた
俺「痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
Y「もう、うるさいな?ww」
俺「誰のせいだ?(怒)ベシッ」
            ↑思いっきりYの背中をたたいた
Y「む?やったな?」



それから乱闘になった・・・
俺&Y「疲れた?」
Y「そうだ、うちさ今日誰も居ないから家に来ない?」
俺「お!いいね!じゃ乱闘の続きだ」
Y「それはダメやねんチョップ」
俺はまた背中をたたかれた・・・(俺弱い)
いつもなら10分の道のりを30分掛けてYの家まで行った。
俺「お邪魔します」
Y「お邪魔されます」
俺「どういう意味だ?それ」
Y「なんでもない」
Y「ここで待ってて。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「机投げていいから、見ていい?」
Y「ダメにきまっとるやろキ?ック」
俺「いたたたたた」←またやられた
Y「お茶とってくるから。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「はいはい」
そういえばYの家に前遊びに来たことがあった。
ちょうど2、3年前小4の頃
それから模様替えしたのかな?
きれいになってる(当たり前)
Y「おまたせ?はいジュース」
俺「・・・・」
Y「どした?」
俺「これ何?」
Y「青汁」
俺「へ?ゴクゴク」
Y「うぁ?飲んだよ」
俺「おえぇマズ」
Y「ははは」
俺「んでなんかやる?」
Y「人生ゲームやろ?」

Y「よっしゃ?上がり?」
俺「負けた?」
Y「じゃ罰ゲーム」
俺「おいおいそんなの聞いてないぞ」
Y「じゃあ、裸でフラダンス!」
俺「却下」
Y「ムリ?」
俺「却下」
Y「ムリ?」
俺「却下」
Y「じゃ全裸でフラダンス」
俺「変わって無いじゃん」
Y「罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム」
俺「わかった。その代わり裸はやめろ」
Y「だから、全裸だって」
俺「何か、着させろ」
Y「スクール水着」
俺「男用か?」
Y「女用に決まってんじゃんww」
俺「俺が着て楽しいか」
Y「うん」
俺「・・・わかった」
Y「わーい。ちょっと待ってて水着持ってくるから」
俺(本気かあいつ)
Y「はい、これ」
俺「サイズ130じゃね?か、アレがはみ出ちゃうよ」
Y「い?から廊下で着替えて来い」



俺「ただいま」
Y「うわきも!」
俺「それをいうな」

そのあとは特に何も無かった


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