萌え体験談

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教室

キレた女の仕返しは悲惨

高校生のときの話だが。
オレはかなり調子にのっててアホな高校生だった。
後先考えずノリで生きているような感じで
チャラチャラしている感じ。
嫌われてもなかったが女の子からはそういう対象に見られてないというか
周りからバカだアイツはなんて言われてて
それでもヘラヘラしてたからなぁ。

高2のときの話なんだが、
まぁどうしょうもない話だが学年で一番人気の女の子のメグちゃんが
ノーパンで来てるというアホみたいな噂がたった。
冷静に考えたらあり得ないんだが、
そのときはもうテンションMAX!w
男軍団はかなり盛り上がった。

あるときふとフザケ仲間の一人が
「何とかして確かめられねーかなぁ」といいだした。

そーなったらアホなオレは
「オレが確かめるから確かめたら一人千円くれ」と
これまたアホな提案を。
そして総額約2万円につられて
学年1番人気の女の子にスカートめくりを行うという一大行事に発展したw

男子中にメールでその情報が行き渡り
次の日の昼休みに渡り廊下で行うということになった。

その日の渡り廊下は異様な雰囲気。
男ばっかりなぜかギャラリーがw

そしてメグちゃんが友達と登場。
オレは歩くメグちゃんの後ろにまわり
両手で膝くらいから抱きしめるように思いっきり腕を上に振り上げた。

もちろんノーパンではなかったのだがw
キャーと声をだして腕を振り払いしゃがみ込む。
振り返って俺を睨みつけて「サイテー」といって歩いていった。
ちょっと涙目だった。

その後、話題になったのが
意外とメグちゃんのパンツがセクシーだったこと。
白の紐パンで前の面積が結構狭く
一説には毛が透けてたとの話が男子中に流れた。

アホな男子どもはそれだけでテンション上がってたし
もちろん次第にメグちゃんの耳にも入り、
廊下を歩く度に男子からニヤニヤした顔で見られている様な気分だったらしい。

その後、オレは当然のごとくメグちゃんに嫌われ、
一切顔を合わせることはなかったのだが、
ある時メグちゃんの友達伝いで

「メグが今日の放課後に体育倉庫にきてって。
 二人だけで話したいらしいよ」

まぁアホなオレは「実は俺の事が好きだった」なんて
話かよーってな感じでルンルンで体育倉庫へ。

こっからは悲惨だった。。
行ったらもちろんメグちゃんはいたのだが
一緒にいたのは女ヤンキーグループとメグちゃんの友達、総勢20人くらい。

手を後ろで縛られて正座をさせられ罵声の嵐。
メグちゃんも後ろで普段は見せないような軽蔑する様な視線。

そしてそこからはもう最悪だった。
女ヤンキーグループに押さえつけられ
下を脱がされ下半身だけすっぽんぽんに。

キタねーとかホウケーとかくせぇとか散々言われた。

「罰だよ、おら」とチンポを足蹴りされる。

そして、ヤンキーのゴリラみたいな女が
バケツに入った水で石鹸を泡立てて
一人がゴム手袋をはめて剃刀を出してきて
陰毛を剃られ女共は「おこちゃまでちゅねー」とかいって大爆笑。
メグちゃんも笑ってた。

チンポにも泡立てて皮むかれて手コキ。
気持ち良いとかそういう問題ではなかった。
まぁそいつがゴリラみたいな女だからというわけではなく
いってもいってもずっとこすり続けられた。

あれは地獄だ。

オレは女みたいに「やめてーしぬ!しぬ!」とか叫んでた。
女子は手を叩いて笑ってた。

ぐったりした俺を見て一人が

「最後にメグどうするコイツ?」

メグちゃんは俺に近づいてきて俺の股間を蹴り上げた。
悶絶のまま女子は笑って出て行った。

しばらくして俺は不登校になり学校をやめた。
その時撮られた写真が学年全ての教室の黒板にはってあった。
女子からは蔑んだ目で見られ
あれだけ喜んでた男子共は「やり過ぎだろ?」と冷たくなってしまった。

あれ以来トラウマで女の子とは一度も付き合った事がない。
射精が怖くなってしまった。

渡辺さんとFカップな彼女4

先ほど彼女と外食をしてきました。上の方で書かれているように、彼女にお願い出来ないものかと思いました。
彼女の家じゃなくて、外食にしたのは、周りに他人がいればお互い冷静に話しが出来るんじゃないかと思ってです。
少しだけお酒を飲んで食事が中盤に差し掛かった頃、彼女に渡辺さんのことを話してみました。
会話の内容は概ね以下の感じです。
「明日から渡辺さんとまた一緒だね」
「そうだね」
「・・・え?と」
「心配?」
「心配って言うか・・・あれから渡辺さんとは結局会ってないの?」
「うん、連絡は今でも来るけど」
「そうなんだ・・」
「さっきから変」

「初めて教室で見たの・・凄かった。綺麗だったし」
「・・・・」
「じゃあ明日久しぶりに会うんだ・・」
「・・明日」
「え?」
「明日、メールで渡辺さんに授業終わったら会って欲しいって言われてるの」
「そうなの?で、返事はなんてしたの?」
「まだしてない」
ここからしばらく沈黙が続いて、彼女の方から口を開きました。
「明日、初日でオリエーテーションあるから、オーナーも来るし、何かあったら連絡する」
どっちとも取れる内容だったので、「明日仕事が終わったら教室の近くにいるね」とだけ言いました。
なので明日はみなさんの期待通りの展開になるか分かりませんけど、何かありましたら報告します。

パソコン講師の話しの者です。
昨夜のことを報告します。
仕事が終わって彼女が勤めている教室の近くに、大きな家電量販店があるので、そこで時間を潰そうと向かっていました。
すると彼女から「本当にそれでいいの?わたしのこと嫌いになるかもよ」とメールがやってきました。
僕はすぐに「それはない。真奈美は僕のこと好き?」と返信し、彼女から「うん」と返事が来たので、「だったら大丈夫。近くで時間潰してる」と返しました。
それから5分ほどして彼女から「上がってきて」とメールがやってきたので、急いで彼女の待つ教室へ向かいました。
教室の中で見る彼女は少し緊張しているみたいで、笑顔らしい笑顔は見せてくれなかったのですが、僕が近付くとキスを迫ってきたので、僕はそれに答えました。
その後僕は前のように物置に隠れ、渡辺さんが来るのを待っていました。
それから10分近くしてから渡辺さんがやって来て、彼女に「お待たせ先生」と声をかけ、彼女に近付きました。
「全然会ってくれなかったから心配してたよ」「彼氏とずっと一緒にいたから」「そうなんだ」

彼女は僕の隠れている物置の前にある椅子に腰をかけると、前を向いたまま話していました。
渡辺さんはそんな彼女の後ろに回っておもむろに彼女の胸に手を伸ばし胸を揉み始めました。
彼女は身をよじって抵抗していましたが、渡辺さんの手が胸の隙間から差し入れられ、直接彼女の胸を揉み始めると、
彼女の口から小さな吐息のようなものが出始めました。
彼女は渡辺さんの手を握ると「やっぱりこういうのは止めませんか?」と言いました。
「これから半年間一緒にここで勉強する訳ですし、こういう関係は止めた方がいいと思うんです」
「それにわたしの立場も考えてください」その言葉は結構強い調子でした。
渡辺さんは胸に伸ばしていた手を一旦引っ込めると、大きなため息を一つついて、「なんだよそれ」と少しイラついている様子でした。
そこから「じゃあ今までのはなんだったんだ?」「自分の都合が悪くなったら勝手に終わりですか?」
と彼女に詰め寄りましたが、彼女も負けじと「気の迷いです」「間違いです」と短くきっぱりと言い放っていました。

そのやりとりを聞きながら、元はと言えば僕から始まったことだし、渡辺さんが何か危ないことをしそうになったら、
ここを飛び出て彼女を助けようと思っていました。
でも渡辺さんが彼女に問いかけた言葉は「じゃあなんでアンタから今日から始まる授業受けないかって言ったんだよ」
「そ、それは渡辺さんがまだ就職決まっていないなら、そうする方がいいと思ったから」
「本当にそれだけか?あの時俺に犯られながら涙流して好き好き言いながらイキまくってたのも気の迷いか?ん?」
「あ、あれは・・あの時は寂しかったから」
「じゃあ寂しかったら相手は誰でも良かったのか?あ?」
「誰でもって訳じゃ・・・」
「少しは俺に気があったんだろ?なあ?でなかったら、最初そっちから誘ったりしないもんな?」
「・・そ、それは」
彼女はきっとその時、僕に言われて仕方なくやったんだって言いたかったと思います。一度だけ僕のいる物置へ視線を投げかけました。
「大丈夫だって先生。二人だけの秘密にして上手くやれば平気だって。せっかくの関係なんだから」

そう言うとまた渡辺さんは彼女の胸に手を伸ばし「俺は先生のこと好きなんだって」そう言いながら胸を揉み始めました。
彼女は「ダ、ダメ」と言って手を払おうとしましたが、その力は弱くて豊かな胸を渡辺さんの手で好きなように弄ばれてました。
それでも彼女は身をよじってイヤイヤをしていましたが、渡辺さんは手を取って自分の勃起した股間に彼女の手を押し当て
「ほら、先生のせいで凄いことになってる。先生の好きなチ○ポだほら。責任とってよ」
「・・・ちょっと」そう言って顔を赤らめながら俯き加減になって彼女は弱弱しい抵抗をしていました。
渡辺さんはいやらしい笑みを浮かべながら「これがあと少ししたら先生の中に入っちゃうんだよ。そうしたらまた気持ちよくなれるよ」
そう言って彼女の手を自分の股間に押しあて上下させてました。
彼女が「やっぱりダメ」と言うと渡辺さんは「じゃあコレどうすんだよ?」そう言ってファスナーをおろして勃起した肉棒を彼女の前に出しました。
長さは20センチちょっとで亀頭部分が大きく傘を張った渡辺さんの肉棒を彼女に直接触らせ、更に彼女に迫ります。

無理矢理触らされていた彼女の手が、いつの間にかそれを握っていて、彼女は観念したように「口で我慢してください・・・今日はそれで我慢してくれますか?」渡辺さんは無言で頷き彼女は渡辺さんの肉棒を口に咥えてフェラチオを始めました。
裏筋を舐めたり、亀頭部分を舌先でチロチロ舐めたり、あと、袋を口に含んで口の中で舌で転がしたりしてました。
きっと渡辺さんに教え込まれたテクニックだと思います・・・彼女は丹念に舐めていました。
舐めている内に彼女の表情も恍惚としたものに変わっていくのが分かりました。
渡辺さんもフェラチオされながら、彼女の服の間から手を差し入れ胸の感触を味わっているようです。
乳首を摘まれているのか、時折彼女の体がビクンとなり、その都度少し小さな吐息が漏れてました。
彼女が「まだイキそうにないですか?」と聞くと「まだ。そうそう、今日、先生と久しぶりに会うから、さっきプレゼント買ってきたんだ」
そう言うと渡辺さんは紙袋を手にとって中から何かを取り出しました。「先生に着てもらおうと思って」それはコスプレ衣装みたいで、まだ包装されたままの状態だったからハッキリ分かりませんでしたが、

表の写真をチラッと見た感じでは、透け透けのピンクのベビードールみたいでした。彼女が「お金もないのに無駄遣いして・・・」と言うと「2000円ぐらいの物だから問題ないよ。ねえそれ着てよ」と言い、彼女は渋々承諾して僕の視界から消えました。
恐らく入り口正面にある相談室と書かれたパテーションで区切られた場所へ行って着替えているんだと思います。
渡辺さんは彼女がそこへ向かった後、素早く自分の着ていた衣服を全て脱ぎ去り、一気に全裸になりました。
何をするんだこの人?と思っていると渡辺さんも彼女の向かった方へ行き、視界から消えました。
ドキドキしていると彼女の声が聞こえてきて、「あっ・・大人しく待っててください」「あっ・・・ちょっと・・」
指を入れられているのか「ぁっ・・ぁっ・・・」と甘い声が聞こえてきて、しばらくした後「あっ・・ダメって・・・あぁっ」
「ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・」と規則正しい喘ぎ声がして、その後パンパンパンパンと肉がぶつかり合う音がしました。
彼女の喘ぎ声も「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・」と大きくなり、僕の見えていない所で彼女が渡辺さんに犯られていると思いました。

しばらく後「ちょっと・・向こうで大人しくしていてください。すぐに行きますから」そう言うと渡辺さんが戻ってきて、
見ると勃起した肉棒がヌメヌメと光っていたので、彼女の中に挿入していたのは確かだと思います。顔もニヤけてましたし・・・
彼女は透け透けの服を着て戻って来ると彼女の体を胸から腰からお尻へと弄りだし、透けたベビードール越しに彼女の体がいやらしく見えていました。
彼女はまた渡辺さんの肉棒を握ってフェラチオを始めましたが、少ししてから「やっぱりイキそうにないですか?」と聞くと
無言で渡辺さんは頷き彼女は困った表情で「・・・どうしよう」と。
渡辺さんは彼女を立たせ、体を後ろに向かせて机に手を付かせると、お尻を突き出させ、勃起した肉棒を彼女にあてがいました。
そして「続きいいだろ」そう言って彼女の中へ挿入し始めました。
「あっ」という彼女の言葉と同時に一気に差し込まれて、そしてまたピストン運動が始まりました。
彼女は「・・外に出して」と言い、渡辺さんは如何にも適当って感じで「分かった分かった」と答えてました。
お尻をしっかり掴んで彼女の中へ肉棒を叩き込む渡辺さん。

彼女は必死で声を押し殺そうとしていましたが、どうしても甘い喘ぎが漏れてしまい、耳まで真っ赤にして渡辺さんのされたいようにされていました。
しばらくバックで突いた後、渡辺さんは横になり彼女を上に乗せました。
騎乗位の体制で下から激しく突かれ、渡辺さんに胸を揉まれてなお彼女は声を押し殺していました。
おもむろに渡辺さんは彼女の着ていたベビードールを、胸の所から一気に荒々しく破り直接彼女の胸を揉みしだきました。
彼女の細い腰を掴んで更に激しく早く突き上げ、彼女の体を引き寄せディープキスを。
お互い舌を激しく絡ませ彼女の体を押し戻し、また激しい突き上げをすると、とうとう彼女の口から
「・・ごめん・・・もうダメ・・・気持ちいい・・・気持ちいいの」
彼女は渡辺さんの上で自ら腰を振り始め、目を閉じ、喘ぎ声を出し始めました。
「先生、やっとその気になったな。ほら、ほら」と深く突き入れると彼女は「・・気持ちいい・・なんで・・・」
「俺たち体の相性ピッタリなんだよ。ほら、ここ好きなんだろ?」「あぁっ」
渡辺さんは体を入れ替え、正常位の体制になると好きなペースで彼女を突き始めました。

「ここがいいのか?」そう言って突き入れると彼女は首を横に振り、「じゃあここか?」と再び突き入れると
「・・はぁ・はぁ・・いじわる・・しないで・・わたしの好きな所知ってるでしょ」
渡辺さんはニヤつきながら「ここか?」と言って彼女に突き入れると彼女の喘ぎ声が一際大きくなり、一気に乱れだしました。
渡辺さんの体にしっかりと抱きつき、自ら唇を奪いにいって激しく舌を絡め涙を流しながら
「・・気持ち・・・いい・・あぁん・・気持ちいいの」
「先生、本当にこれで最後でいいのか?ん?二人だけの秘密でこれからも一杯気持ちよくなろうよ」
「・・本当に誰にも言わない?」
「言わない。誰にも言わないって」
彼女は焦点の合わない眼差しを渡辺さんに向け、そしてまた唇を奪いました。
渡辺さんの動きが早くなり彼女の体が弓なりになると、「イク・・ああイク・・先生このまま中でいいよな?」
「ぁぁん・・中に出したいの?・・・いいよ・・中でイッて」
太ももを両腕で抱え込むと奥深く突きいれ、そしてそのまま彼女の中に射精を・・・

行為が終わった後、渡辺さんは彼女に後戯しながらもう一回しようみたいなことを言っていました。
彼女は今日はダメだから、もう帰らないとダメだから、そう言っていましたが、渡辺さんはしつこく迫り
「・・続きはまた今度。ね?」と彼女が言うと、お互い身支度をして渡辺さんが先に帰って行きました。
彼女はおぼつかない足取りで僕の隠れている物置にやってくると、扉を開けそして僕に抱きつきました。
涙を流しながら「ごめんね」と何度も謝り、そしてそのまま教室の中で僕は彼女を抱きました。
その後二人で彼女の家へ行ってそのままお泊りして今日自宅へ帰ってきました。
以上になります・・・

寝とり:旦那以外の初めての男

旦那しか男を知らない人妻を犯す事に非常に興奮する。しかもだんなや子供に罪悪感を感じながら、徐々に快感に染まっていく女の気持ちをかんじとるのが非常に好きだ。たぶん、私と私の妻の両方が童貞、処女カップルだったから妻と他の人妻を重ね合わせているのかもしれない。俺はかなりの寝とられ好きだが、他の人妻を寝とりその気持の変化をみるのがたまらなく好きなんだ。もちろん、旦那しかしらなくてしかも初めて他の男としようっていう人妻を見つけるのは難しい。俺もこれまでに3人しか会ったことがないが、その中でも最も興奮した最初の人妻の話をしようと思う。

 その時会ったひとづまの名前は千秋、その頃36歳だった。ちなみに俺はその時40歳。千秋とであったのは、書道教室だった。俺は長年通っていたのだが、千秋は旦那の出張で引っ越してきたらしく、新しく通い始めたんだ。初めて千秋を見たとき衝撃が走ったのを覚えてる。実際顔はどこにでもいるような主婦なのだが、タレントの優香に少し似ており、背も150前半と低くかわいらしいかんじで、胸が異様ににでかいのだ。優香をふっくらさせた感じだ。初めて見たときの彼女の服装は書道教室にあった地味なジーパン、濃い青色の薄手のカットソーだったのだが、胸はぱんとカットソーを持ちあげており、ジーパンはぴちぴちと少し大きめの尻を強調していて何とも言えない30代の人妻の色気が満載だった。雰囲気はかなりおっとりとしたかんじで、いかにも読書や書道が好きそうな文学主婦?という感じだ。書道教室は生徒が少なく、同世代は数人しかいないという事もあって俺はあった初日に千秋に話しかけられた。はじめまして、とか、どれぐらい続けているんですか、とか他愛もない会話だったと思う。ただ、俺の意識は話よりも千秋の身体のエロさや人妻らしい色気に集中していた。

 書道教室の時間は土曜の午前中だった事もあり、同世代が私しかいなかった事もあり、千秋と一緒にたまに昼食をとったり、子供の話をするようになった。千秋はかなりおとなしくシャイで昼食程度でも二人きりだと人の目や旦那を気にし、尻ごみするようなそぶりを見せていた。ただ、千秋の自宅から書道教室は遠いのと(車で30分ぐらいかかる)、私の押しの強さに負けて書道教室の後、私が誘うとしぶしぶ?昼食をとるようになった。

 千秋と初めて会ってから3カ月ほどたった初夏に、書道の後に昼食を取りに行った。その時は居酒屋のランチタイムとかいうのに行ったのだが、そこは半個室の作りであり少し他の席とは隔離されたような感じが合った。少し照明が暗めであり結構いいムードの居酒屋だった。夏という事もあり千秋はTシャツを着ていたのだが、それが少し小さめであり、かなり胸が強調されていた。しかも、胸の大きい人にありがちだがブラのレースの形がTシャツ越しにくっきりと浮かび上がっていたのだ。その日はなぜか非常にムラムラしていたのを覚えている。ランチセットを食べながら千秋の胸ばかりに注目していた。また、かなり興奮していたのでその日は少しHな話をいやらしくない程度にしようと決心していた。私は千秋の男性歴を少しずつ聞いていった。恥ずかしがったりしてなかなか話してくれない事もあったが。千秋によると旦那とは大学一年生の頃に出会い、付き合い始めたそうだ。大学を出て2年たったときに結婚したと言っていた。そこで、ふと疑問がよぎった。旦那しか知らないんじゃないか、と。そこで千秋に「高校生の頃につきあったことは無かったの?」と聞いてみた。「旦那が初めての彼なんです。?略?5年付き合って結婚したんです」。私はこの言葉を聞いた時、何かどす黒い欲望が身体の中で沸き起こったような感覚を覚えた。もちろん、付き合っている時、結婚してから他の男とセックスをした可能性もある。だが、私は千秋の性格上そんなことは無いはずだと断定していた。旦那の身体、ペニス、テクニックしか知らない千秋をおかしてみたい。旦那のペニスしか入った事のない綺麗なヴァギナに私のペニス、精子をながしこんでみたい。何よりも旦那に染められた千秋の心を私色に染めてみたい・・・。そう言うよくぼうが私の中で渦巻き始めていた。そして決心していた。この女を犯そうと。
 

だが、どんなに考えても千秋を上手く犯す考えは浮かばなかった。無理やりするのは嫌だったからだ。しかたなく、直接的にアプローチをかける事を考えた。全てを正直に話し、お願いしようと。失敗したら書道教室をやめればいいのだ。長年通った書道教室をやめるのは少し気がひけたが、それだけ千秋を犯したかった。

実行の日、私はいつものように千秋を昼食に誘った。私の車で出かけ、その日はパスタを食べに行った。なぜかその日は千秋のテンションが高く戸惑ったが、その日彼女がきていた紫のTシャツの胸に目が行き、ムラムラを抑えきれなかった。その日までほとんど下ネタらしい下ネタは話した事がなかった。昼食の帰りに車を走らせて、ちょうど良い休憩所が合ったので車を止め千秋に思い切って聞いた。「旦那とは仲いいの」。「仲は良い方だと思いますよ」「そうなんだ・・・・・。千秋さんのところは夜はどれぐらいある?」思い切って聞いた。千秋はびっくりしたような顔をこちらに向け「えっ」と言ったが、ようやく私の言葉の意味を理解したらしく、はにかみながら「そんなこと聞かないで下さいよー」とほほ笑んでいた。たぶんこういった話は苦手なんだろう。露骨にいやな感情を表に出さないのが千秋らしく、こういったところが好きだ。私は続けた「正直な話、うちはもうほとんどなくて・・・」。千秋は笑いをやめうつむいている。私は千秋の手をつかみ早口で言った。初めて千秋を見たときから好きだった。心の底から君を愛していてどうしようもないぐらい苦しい。お互いパートナーがいるのは分かっている、でも気持が抑えきれない。君と一つになりたい、君が愛してくれなくてもいい、とにかく一つになりたい。君も旦那しか知らないなんてもったいないだろう、絶対にヒミツを守るから私の彼女になって欲しい。もし断られたら書道教室を辞める覚悟もある。と早口で千秋に告げた。千秋は非常にびっくりしたような顔で、私から離れるように身体をドア側にずらした。どんな事を考えているのかは分かりかねた。ただ、うつむいているだけだ。私は思い切って手をスカートをはいている下半身にずらし、太ももを触ろうとした。しばらく千秋は悲しそうな顔で触られていたが、やさしく私の手をどけた。しばらくして、彼女の車が置いてある書道教室の近くに行くと彼女は何も言わずに降りた。こちらを振り返ることなく降りていった。私は完全に振られたんだろうと思った。

彼女に振られた翌週、私は書道教室に顔を出した。千秋がいる。私はどんな顔をされるんだろうと少し緊張していた。だが・・・。千秋は私と眼が合うと、少し笑いかけてくれた。私は猛烈に感動した。また千秋と話ができる。それだけでも嬉しかった。ただ、私の心の中としては彼女を愛するというよりも彼女を犯したいという気持ちの方が強かったのは事実だ。

ナンセンスかもしれないが、書道教室が終わった後、私は千秋をまた食事に誘った。彼女はちょっと戸惑っていたが、了承してくれ私の車に乗り込んだ。だが車の中、行った店の中では全く会話は無かった。お互い緊張していたのもあるだろう。今日の彼女はなんだか、人妻の色気が一層強いように感じる。店から出た後、私は車を書道教室とは逆の方に走らせた。ラブホテルに向かうためだ。私の頭の中はそれしかなかった。千秋がどんな顔をしていたのかは知らない。ただ、彼女は何も言わなかった。ラブホテルの駐車場に着いて5分ほど車を止めていた。何をするでもなくお互い前を向いていた。私はおもむろに彼女の手に触れる。なにも反応がない。顔はいつものようにうつむいているだけだ。手をスカートの方にずらす。なにも反応がない。「良いってことだね」私は聞いた。彼女の反応は無い。私は車を降り、助手席のドアを開けた。千秋は少し戸惑っていたが、車を降り私についてホテルに入ったのだ。私は勝利を確信していた。ホテルに入るなり彼女の肩を抱く、尻を触る等のいたずらをするが、彼女はうつむいたまま恥ずかしそうな顔をするだけ。だがその顔が私を一層興奮させる。このうぶな女が私の身体を知るのだと・・・。一番高い部屋を取った。ベッドがシモンズ製とかいうかなりでかいやつらしい。彼女の尻を触りながらエレベータに乗った。エレベーターの中でおもむろに聞いてみた。どうしても聞いてみたかった事を。「旦那以外の人とHしたことあるの」。千秋は黙っていたが、しつこく聞くと顔を横に振った。私の考え通りである。その清楚で自分の体を守ってきた千秋に異常に興奮し、後ろから抱きしめてしまった。柔らかい体でるとこが出ているので気持ちいい。千秋は身体を小さくし、何かに耐えている。さぁ、部屋はもうすぐだ。

部屋に入ると少し高いブティックホテルらしく、あまりいやらしい雰囲気はない。黒と白で記帳された洗練された部屋だ。ただ、少し暗かったので私はベッドがら最も遠い窓のカーテンを開けた。まだ2時前という事もあり日差しが部屋全体を明るくする。私は冷蔵庫から有料のミネラルウォーターを出し、ベッドに腰掛け飲み始めた。シャツを脱ぎ、上はタンクトップになる。一方千秋は、部屋の入り口でハンドバックを前で下げたまま立ち尽くしている。うつむいている顔はなぜか悲しそうであり切なそうな様子を見せ、落ち着かないのか少し震えているようにも見える。このリアクションが最高なのだ。おそらく、罪悪感、恐怖心と戦っているんだろう。本当にこんなことをしていいのか、今やめてと言えばまだ引き返せるんじゃないか、と。それが私の心をよりくすぐる。私は千秋の後ろに回りかたをだいてベッドの方へといざなった。千秋はうつむいたまま何か言いたそうに口を動かそうとするが何も言えないようだ。千秋を私の横に座らせ、またミネラルウォーターを飲み始める。

ひどく緊張しているのか、千秋は私の横でうつむいたまま深刻そうな顔をしている。明らかに罪悪感を感じ後悔しているようだった、私と一緒にここに来た事を。せいこういをするための場所であるらぶほてるにきたことを。私に「やっぱり無理です」といいたいのが見え見えだった。まだ、千秋のどこかに後戻りできるという思いがあったのだろうか。だが私はそれを打ち崩す。「シャワー浴びてきたら?」と残酷に聞いた。うつむく角度が増し、千秋の後悔の念がさらに強くなったように思えた。私は彼女とは対照的に彼女の鎖骨や綺麗で柔らかそうな腕を見て興奮していた。後悔しながらこのきれいな千秋が私にだかれるのかと・・・。千秋は動か無いまま30秒ぐらいが過ぎた。

そして、何か言おうと口を開きかけたが私はすかさず彼女の首をだきキスをした。千秋はびっくりし、何か言おうとしたが私が口を使いそれを阻止した。舐めまわすようなだ。自分で自分を変態だとおもった。ファンデーションの味と匂いがする。その後、すかさず千秋の後ろに回り、右手を襟元からのカットソーの中に侵入させ、ブラのなかに直接手をいれた。温かく豊満な胸だ。てのひらに収まりきらず、あふれている。緊張のためか少し汗をかいているがつやつや、むにむにとした柔らかい感触が伝わってくる。左手は同時に千秋の背中這わせ、ブラのホックをはずした。支えを失った胸が少し下がったように感じた。両手で後ろから千秋の胸をゆっくりモミはじめる。千秋はうつむいたままされるがままだ。外側から徐々に内側に手を這わせ乳首に到達したときに、千秋の体が少しびくっと動いた。やはり感じているのだ・・・。もう顔は真っ赤で一生懸命に目をつむっている。そのあとちあきの横に周り乳首を音を立ててなめ始めた。2人の子供を育てた乳首、旦那と二人の子供しか舐めたことのない乳首を他人である私になめさせている。少し大きめの乳輪がひじょうにいやらしく、甘噛をすると身体をびくんと動かしている。これだから他の男を知らない女はいい。一生懸命、自分の中の理性と戦っているんだろうか。

 しばらくなめた後、私はちあきの前に立ち服を脱ぎ始めた。はっきり言って私の身体は美しくない。むしろ、醜い方だと思う。腹は出ているし、だらしない体である。ただ、自分的にはこんな醜い男におかされる女の気持ちを考える興奮するのである。パンツは黒のビキニをはいていて、ペニスはギンギンに勃起していた。千秋の目の前でパンツに手をかけ脱いだ。千秋は伏目がちで私のペニスは見ていない。私のペニスは大きさは普通だがカリが他の人よりも大きいと自覚している。「見てよ」と私は千秋に声をかけた。顔を上げ見たと思ったら顔をそむけるしぐさがまた可愛い。興奮状態が最高に達していたのでもちろん先っぽからはがまんじるがだらだら出ていた。きとうをこするとぐちゅぐちゅ音がする。そのあとちあきが思い切ったように声を出した「やっぱり、やめたらだめですか・・・」。うつむいて思いつめたような顔をしている。千秋を見るとまくりあげた胸が見える。いわゆるロケット型という形だ。私の唾液で濡れていて非常になまめかしい。

私はたまらなくなってちあきをおしたおし、どうじにカットソーを脱がした。いやっと声にならない叫び声をあげたが、ちあきの大きなむねが二つ並び重力でつぶれている。このとき気付いたのだが改めてみると非常に色が白い。ちあきは胸を右手で隠そうとするが完全に隠れていない。私はちあきのうえに馬乗りになりキスをした。いやらしい大人のキス、ちあきは恥ずかしがっていたが抵抗などはせず身体を固くしていただけだった。柔らかい唇に私の舌が触れ入り込もうとする。だが千秋はその侵入を許さない。私はちあきの身につけているスカートとパンツが邪魔になり、スカートに手をかけた。このときは本気で抵抗されたのを覚えている。ただ、私は男でちあきは女。この腕力の差はどうにもならず、私は敗れるような力で乱暴に下着をはぎ取ると仰向けになっている彼女のまたの間に顔をうずめた。明るい部屋なのであそこの形がよく見える。ちあきは片手で顔を覆い、右手で私の頭を押さえつけなめられないように抵抗している。子供を二人も生んでいて年も30後半なのに結構きれいなあそこ。陰毛はかなり薄くやわらかい毛があそこを守るように申し訳なさそうに生えているだけである。シャワーを浴びてないからかすこし汗と女の匂いがする。あそこはもう熱くドロドロに濡れていて、千秋が興奮しているのが分かる。初めての浮気、旦那以外の初めての男に触られて、みられて興奮しているんだろう。「とても濡れているね」。私がささやくと両手で顔を覆って固まってしまった。千秋の体勢は出産のときの格好だった。

 あそこに口をつけなめ始めるといやらしい女の味がした.また、千秋は感じ始めた。どうやら入口の横あたりが感じるらしく、そこをなめるとんっ、ふっと声にはならないが息遣いが変わる。おそらくクンにぐらいは旦那にもされているだろう。でも、旦那とは違う舌使い、攻め方に新鮮さを感じドキドキしているはずである。ときどき、「だめ」と声を出す。もう後戻りはできないと自分でもわかっているはずなのに・・・。

 クンニで十分なめた後、私はもうたまらなくなってペニスを入れようと思った。私が一番興奮するのは、旦那しか知らない人妻に自分の性器の味を知ってもらうことだから、たまらなく興奮していた。フェラやアナルなめ等もしたかったが、初めてでは無理だろうと思ったのもあった。ちあきの股の間にぐいと入り込むと、ちあきは何かを察したのか覆っていた両手をどけ、私の方を見た。おそらく、ちあきの目には私のギンギンになって先からだらだらと我慢汁が出ているペニスが写っただろう。千秋の表情は少しおびえており切なそうな顔であったが少し覚悟を決したような表情でもあったように思えた。旦那以外の初めてのペニス、旦那、子供を裏切り他人である私の肉体の一部を身体の中に受け入れるのだから生涯私の事を忘れられないだろう。私は右手でちあきの腰を持ち、左手でペニスを持ってちあきのあそこに導きそして、そっとあそこに接触させた。きとうとちあきのあそこを接触させるとお互いの粘膜でくちゅくちゅと音がでる。

「だめ、、、お願い、、、」ちあきが声を出した。だが、もう抵抗するようなそぶりはない。たぶん、旦那や子供に対する罪悪感で自然と出た言葉なんだろう。身体はもう完全に私のペニスを受け入れる状態になっている。なんて可愛いんだろう。少し腰を前に出すと、ちあきは腰を引く。「だめ。。」ともう一度言ったときに、ぐいと腰をつきちあきのあそこに私のペニスがわずかな抵抗で入っていった。ちあきはびくんと身体を揺らし、ふぅーと大きなため息をついた後、諦めたように力を抜いた。私のペニスがちあきの中に入った瞬間にちあきは他の男を知ってしまった。これは彼女が死ぬまで消えることがない事実なのだ。千秋はどんな気持ちだったんだろう。他の男の生殖器が自分の中に入ってくるのだ。旦那や子供とも仲が良いはずなのにそれを裏切って・・・。気づけばちあきの胸のあたりの色がピンク色に変化している気持が興奮し高揚しているのだろう。私は入れたまま動かずにべっとりと身体をちあきの上に預け、キスを求めた。だが、口を閉じて私の舌を受け入れてはくれない。

 私は腰をゆっくりと大きく動かし始める。感じる場所を探しながら・・・。どうやら入口の上の方が感じるらしい。大きな声は出さないが両手でシーツをつかみ我慢しているようにも見える。私は感じるポイントに重点を絞り、徐々に早く動き始めた。ちあきは泣きそうな顔で何かを我慢している・・・。私にはなぜかわからなかったが、感じないようにして旦那に少しでも誠意を示そうとしていたのだろうか。平日の昼下がりの木漏れ日にちあきの体はいやらしく映っている。

 「声を出しても良いよ、旦那とは違う感覚で気持ちいいでしょ」あえて旦那の事を思い出させるような事を言った。そのとたん、彼女がせきをきったように声を上げ始めたのだ。おそらく我慢してたんだろう、甲高いそそる声で感じ始めた。「旦那とは違うでしょ」意地悪にそう囁くと膣がしまる。罪悪感に興奮してるんだろう。30秒ぐらいだろうか、腰の動きを一定に保っているとちあきが顔を枕にうずめるように横を向き、身体を4度5度びくびくっとさせた。足もピンとそっている。膣も少し締まるような感覚だった。私もかなりびっくりしたのだがわずか1?2分でちあきは逝ってしまったのだ。私の中にものすごい優越感が生まれた。旦那以外の男にペニスを入れられて身体を思い通りに感じさせられているんだから、、、。ちあきの顔は赤く高揚している。私も興奮していたがまだまだ射精までには余裕があったので、より早く突きはじめた。ちあきはもう恥じらいもなく声をあげている。

  何度ちあきは逝っただろうか。私は少し疲れたというのもあり、またべったりとちあきの胸に身体を預け、キスを求めた。完全に私に支配されたちあきは私の舌をなんなくと受いれ長い長い大人のキスをした。キスを許すということは完全に私に心を奪われたということだろう。

 私は千秋を四つん這いにし、後ろから突きはじめた。私はこの体位が好きである。女を完全に支配している気になるからだ。動物本来の交尾の気がして、妊娠・・・受精する事を許した者のみとする交尾の感覚に陥る。たぶん千秋もそのような事を考えていたのだろう。後ろから突くと嘆かわしい声を出して鳴く。千秋は尻が少し大きいので肉の感触がたまらなく良かった。そのまま動いていると少し射精感が出てきたので、体位を正常位に戻した。本当は心の底から中出しをしたかったのだが、最初という事もあり、ちあきの大きな胸にかけた。その時の精子は濃くドロドロとしていたのを今でも覚えている。

 その後、2時間ぐらい寝て一緒に風呂に入り、お互い家に帰った。起きてシャワーの時は二人とも無言で、ちあきはちょっと思いつめたような顔をしていたよ。やってしまった、みたいな。それもまた興奮したんだけど。ただ、服を着ると元の清楚な千秋。でも私はいやらしい彼女を知っている。彼女の体の隅々を知り、私の性器で彼女を絶頂までのぼらセ、身体を支配した。どんな顔をして子供と会うんだろう、どんな気持ちで旦那に抱かれるんだろう、そんな事を想像するとぞくぞくしてたまらなかった。

 その後も彼女を俺色に染める為に千秋に何度もあった。またそれは需要があれば書こうと思う。

チワワ

あれは僕が中2のときその人は俺の学校にやってきた。
彼女の名前は和〇衣里子っていいます。生徒からは衣里ちゃんってよばれていて結構人気に
なりました。
年齢は24で顔はどっちかっていうとロリ顔で正直生徒とあまり変わりません。
彼女は教師ではなくいわゆる進路指導員というかカウンセラーっていうかとにかく生徒の悩みを
解決する仕事の先生でした。
彼女のカウンセラー教室は保健室の隣にありその教室にはテレビはもちろん冷蔵庫やソファー等も
ありいつの間にか俺たちはその教室の居心地のよさに毎日授業をサボったり放課後に彼女の教室に
入り浸るようになっていた。
だがさすがに悩みを相談してる子がいるときは遠慮してはいらなかった。夏休みの前になり
家庭訪問などが増えて学校がはやく終わるようになったある日俺はいつものように彼女の教室へと
放課後に向かった。その日はツレの家庭訪問があり初めて一人で行った。
教室に入ると彼女が「今日は一人なの?」といって出迎えてくれた。俺は「そうだよ」といい
ソファーに腰掛けると彼女が冷蔵庫からジュースを出してくれた。
しばらくしゃべっていたら彼女は「たっくんは彼女いるの」と話題を変えてきた。
ふいに話題を変えられたのとその質問内容に俺は驚ききょどって黙ってしまった。
すると彼女は「いるはずないよねー、毎日のようにここきてるし」と笑っていった。
俺はわかってるなら聞くなよと思いちょっとむすっとなった。少し腹が立ったので俺は
「衣里はどうなんだよ?」と聞き返した。すると彼女は「いないよ、ずっと前に分かれてから
ずっといない」といった。俺は自分の押さえがきかなくなり彼女に「初キスは?」
「初エッチは?」等エッチな質問をした。
すると彼女は「気になるの?そりゃそういう年頃だもんねー」と少しニヤニヤしながら言った。
俺はその言葉にさらにむっとした。そこで俺は「エッチってどんな感じ」と意地悪な質問を
してみた。すると彼女はクスクスと笑い「内緒」といった。そこで俺は「引っかかったね。
初エッチはしたことあるんだー」ってニヤっとしながらいった。彼女は一瞬あっという顔をした。
そしておれは独り言のように「あー、早くエッチなことしたいなー」といった。彼女はだまった
ままだった。すると彼女がいきなりほっぺにキスをしてきた。
そして俺にこういった。「ファーストキスも?らい」図星だったが俺は強がり
「ファーストキスじゃねーよ」といった。
でも彼女には俺が強がってることがわかっていたようで「赤くなってんよ?」と俺をばかにして
きた。俺がファーストキスの衝撃で黙り込んでいると彼女はデスクを離れ俺の座ってる
ソファーに移ってきた。彼女とこんな風に隣りあったことはなく俺はどきどきしていた。
すると彼女はうつむいてる俺の顔を覗き込んできた!
俺は目をそらすのがやっとだった。しかし彼女は俺の頭を両手で持ち彼女の方向に無理やりむけた
俺はびっくりして「なっ、何す・・・」といおうとしたらすでに彼女にキスされていた。
しかも今度は顔を固定されており長かった。俺はしゃべっていた途中でキスされたものだから口が
半開きだった。彼女はここぞとばかり舌をいれてきた。俺は初めてのディープキスの気持ちよさに
何も抵抗できなかった。「クチュ、クチュ」と静まりかえった教室にやらしい音だけが
響いていた。俺はようやくわれに返り自分からも彼女に舌をいれてみた。すると彼女の鼻息は
今まで聞いたこともないくらいあらくなっていった。
彼女もようやく満足したようでキスをやめた。俺は「急にビックリした。どうしたの?」
と彼女に聞いた。彼女は「好き・・・」といっておれに抱きついてきた。胸に当たる今まで
味わったことのない感触に俺のはすでにたってしまってた。俺は彼女の胸を無意識のうちに
さわってしまった。
すると彼女は「ん・・・・」といままで聞いたこともないような女らしい声をだした。俺は
もう我慢できず彼女にキスを自分からしていった。
彼女の胸をもむと時々からだがビクンとなるのがわかった。俺は彼女の上着を脱がして
彼女の乳首にキスをして舐めてみた。すると彼女は「んはぁ・・・あ・・う・・」と吐息の
ような声を出してびくついた。俺は彼女を優しくソファーに倒して彼女にキスをして首筋をなめた
「ん・・気持ちいいよ?」と彼女はなきそうな声で俺に言った。そして彼女のスカートを
脱がした。そしてついにあそこに手を伸ばしてみた。
初めて触った女のはパンツの上だというのにぐちょぐちょに濡れていた。おれはかまわず
パンツの中に手を入れた。まだクリトリスの場所などもまったくわからない俺は割れ目に
そって手のひらで愛撫してみた。彼女はやはり場所を気にしているようで声を殺しながら
「ん・・・ん・・・あっ」といっている。俺はそのまま口を彼女の胸からまんこへともって
いった。しかしそのままクンニしようとしたとき彼女が急に起き「あたしも・・・」といって
おれの下半身を触りだした!「たってる・・・」といったかと思うと俺をキスしながら無理
やり押し倒してきた。彼女はまるでおれのツボをすべて知り尽くしているかのように俺の
首筋や背中、耳たぶをなめてきた。俺は気持ちよすぎて目をつむっていた。すると彼女は
無造作におれのズボンを下ろすと「いい子だからじっとしててね」といった。
おれは言われるままにした。すると彼女の手がおれのちんこにさわったかと思うと
何かやわらかいものに触れた。見ようとしたら「おねいさんのいうこときかなきゃだ?め」
と言われた。俺は言われるまま何も言い返せない。どうやらそのやわらかいものは先生の
おっぱいだったようだ。しばらくパイずりされていると「おねいさんがいい事してあげる」と
いって俺のをフェラし始めた。
彼女はおれのをチュパ、クチュといういやらしい音をたてながら舐めている。俺は「う・・・」
という声を出してしまった。すると彼女の舐める速さが早くなり俺はそのまま彼女の口の中に
出してしまった。しかし彼女はまだなめつずけている。そして俺のちんこをきれいにしてくれた。
彼女が起き上がってくれようやく俺は起き上がることが出来た。すると彼女は股を開き俺にみせ
始めた。彼女は「性教育の時間だよ、さぼれないからね。」といってニヤリと意地悪っぽく
笑った。彼女は自分で自分の性器をいじりながら豆のようなものをみせて
「ここはなんていうのでしょう?」といった。
俺はわからなかったんで黙っていると「はい不正解、たってなさい」と言った。
俺は「もうたってるよ」というと彼女は「きゃははは」と笑い
「正解はクリトリスっていうのよ」と俺にキスしながらやさしく言った。
俺が「先生」と言い返すと彼女は「舐めて」と言った。俺はようやく彼女にクンニすることが
できると思いむしゃぶりついた。
彼女は「ん・・もうちょっああん・・ぅ・上・・ふぅ・ん」といい指示して来た。
おれは初めてしったクリトリスという物をどう扱えばいいかわからなかった。でも一生懸命
舐めたり指でさわさわしたりした。「あ・・・も・・もっと強くし・・・んはぁ・・」って
いうから俺ももっと一生懸命やった。彼女は「上手だよ・・」って言って
「今度は中のほうもいじって・・・」っていったから俺は彼女の反応を気にしながら中に指を
入れてみた。半分くらい入れてみるとすごい熱くてびっくりした。
彼女の愛液が垂れてきたので指を入れながらもそれを舐めてみた。
クリを舐めていたときとはまた違った味だったがおいしいとは微塵も思わなかった。
彼女が「もっと奥まで触って」といったのでひきつずいて指を入れた。指が入っていく
につれ彼女が「ん・・ん・・・んん」といってるのが非常にかわいく思え俺は「気持ちいい?」
って聞いてみた。彼女は「うん・・・」といったので俄然やる気になってかき混ぜてみた。
「いや・・・あ・・あぁ・・」と言いながら俺の手にまんこを押し付けてきた。
俺は片方の手でかき混ぜながら胸をさすっていたもう片方の手をクリトリスを愛撫するのにまわし
両手で彼女のをいじった。入れているほうの指が強く締め付けられてちょっと動かしずらくかなり
苦労した。俺が中に入れている指を抜くと彼女が「ダメ・・もっ・・・もっとして」といって
きたので俺はちょっと意地悪に「どうしようなー」と少しじらしてみると彼女に抱き寄せられ
ディープキスされて耳元で「いい子だからお願い」って震えた声で言ってきた。
俺は抱き寄せられた手を解き顔を再び彼女のまんこに移して今度は穴の方に舌を使ってみた。
彼女を手と口で愛撫していると彼女が「好き・・・好き・・」と連呼してきた。こんなかわいい
衣里を見たのは初めてなのといけないことをしている焦りでおれの鼻息はかなり
あらくなっていた。彼女がいきなり大きく「ああ!」といった。俺は「どうしたの」と聞くと
彼女は「い・・いまの・・・」どうやら俺の鼻息が当たって感じたらしい。
俺はわざとふっと息を吹きかけてみた。彼女の体がびくっとなったのを見てもう一度今度は
下から上へふーっと息を吹きかけると「ひゃん!」といって体をくねらした。俺は遊ぶのは
これくらいにして彼女の穴に指をいれてピストン運動してみた。彼女は「う・・う・・う」
と出し入れするのにあわせて声を押し殺している。すると彼女が「もう我慢できないよ」と
いった。正直俺も同じだった。
彼女を再び起こしてまたキスをした。俺も彼女も息が荒くはあはあという声が教室の
中に響いていた。彼女が俺のをフェラしようとしたとき「キーンコーンカーンコーン」
とチャイムが響いた。思わず俺は「うお!!」と声を出してしまった。そんな俺を
彼女は上目づかいで見て「クス」と一瞬笑いまた俺のをフェラし始めた。俺は自分だって
ビクッとなったくせにとちょっと納得いかない。フェラを途中でやめ彼女は俺に「いれて」
と言った。
俺は「先生、どこにいれるかわかりません」とふざけて言った。すると彼女が「先生が
教えてあ・げ・る」と言った。乗りがいい!と思いながらも彼女の熱心な指導に耳をかたむけた。
俺は「ゴムなんて持ってないよ」というと、彼女は「逝く時に外に出して」と言ったのでそのまま
彼女をやさしく横にした。
俺は昨日保健体育で(精子と卵子が・・・)ってのをやったばかりでかなりびびってたのを
いまでもかなり鮮明に覚えている。彼女の穴を一さすりするとすでに我慢できなくなって
いるらしく「早く」と言ってきたので俺は今までいじっていたその穴に自分のちんこを
もっていき少しづつ力を入れていった。入って行くに従い彼女は「う???」と唸り下半身が
少しずつ持ち上がってきた。俺はさらに力を込めた。
半分ちょっとまで入った時彼女が抱き寄せてきた。俺は気にしずに残りを入れていった。
彼女が「突いて」といい足を俺の腰に絡めてきた。俺が少しずつ動かすと彼女はもう「ぅん!
ぅは!ぅあ!」と声を押し殺すことが出来ていない。俺はさらに激しく突くと「たっくん・・・
んは・・いや・・好き・・ひゃあ・・」と声を荒げながらも俺に激しくキスしてくる。彼女のまんこから出る愛液とキスで部屋の中はやらしい音でいっぱいでそれがまた興奮させた。
やがて彼女のキスがやんだかと思うと「も・・もう・・・ひぃ・・いく・・」と彼女が言った。
「俺もいきそう」と言うと「やっぱり・・抜いちゃ・・いや!!」と言った。そして彼女が
「ふあぁ!!」といった瞬間かなり強くまんこが締め付けられ彼女は痙攣した。その締め付けに
よって俺も我慢できずいってしまった。
彼女のイク姿はまるでチワワのように震えていました。(これはいま考えただけ。邪魔だったら
スマソ。)  俺たちはそのままの状態でしばらく意識朦朧としていた。しばらくして
彼女が「好き」と俺に言った。俺も「好き」というと彼女はまた激しくキスをし
てくれた。その後ソファーにはしみが出来た以外は外部にこのことはまったく
知られなかった。俺たちはそのまま5年付き合った。
一応終わります。その後のことは要望がありきが向いたらまた書きます。
自分の童貞喪失話は書いてて恥ずかしかった。思い出すのが大変でしたよ。
感想あったら書いてちょ。なけりゃいいですよ。
取り敢えずその日のことを思い出しながら書いていきます。

また寝とられ…

僕にはなつみという彼女がいます。近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、
高校で別々の学校になって、大学生になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。
「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、彼女からの告白には僕もびっくりでした。

彼女とはセックスもほどほどですが、当然彼女はもう処女ではありませんでした。

そんなある日、彼女の女友達から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。
話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。
でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。

他の誰かに抱かれる彼女の姿を想像して抜いて、悶々と数日悩んで、寝取られという言葉を知ったのは
この時でした。そして勢いで、ネットの企画物のAVに応募することを決めました。
いわゆる「カレシが、他人に抱かれる彼女を見て」というものです。もちろんなつみには内緒です。

偶然を装って、撮影のスタッフと合流する僕ら。プロダクションのAさんは女性で、ピシッとした服装の
ビジネスマンっぽいひと。Bさんは男性でカメラ、Cさんも男性で、撮影助手だと紹介されました。

名目はティーン向け雑誌のカップルご紹介企画でしたが、彼女が童顔だと言うこともあって、それなら
制服に着替えて撮影しよう、ということになりました。僕も着慣れないブレザーの上下で付き合います。
スタジオは教室のセットで、整然と並んだ机の前で、じゃれあったり笑いあったり。途中でAさんが席を
外しましたが、撮影はそのまま続きました。

2時間くらいラブラブを演じて、キスシーンの撮影が終わった直後、僕のポケットの携帯が鳴る。
もちろん、事前の打ち合わせで掛けてもらった呼び出しです。
この電話をきっかけに、なつみをひとりぼっちにする筋書きでした。

すみません急用ができたので。とみんなに告げてセットを出たら、予定通りに隣の準備室に入ります。

そこには3台のテレビに映し出された、僕たちがさっきいた教室の様子。それぞれ違う角度から、
なつみたちを囲むように映像を映していました。カメラがあるなんて、今まで全然気付きませんでした。

さっき出て行ったAさんが、ソファでくつろぎながら「ご自由にどうぞ?」と、冷蔵庫を指さすので
中を見ると、缶ビールが入っていました。ドキドキで喉が渇いているので、息もつかずに一本飲むと
「緊張するよね?、ワクワクだよね?」とからかうようにAさんが話しかけてきます。
もちろん、寝取られる側の僕も、ビデオカメラでキッチリ撮影されています。

テレビの奥では、僕と一緒だった最初とは違って、なつみが心細そうに教室の中をあちこち見ていました。
中断した撮影が再開されるようです。

「○くんにはまた、残りの部分は今度撮影させてもらうことにするよ。なつみちゃんだけでできる撮影を
 今日、やっちゃいましょう」

カメラを構えたBさんが、なつみに説明していました。
スカートを翻したり、チョークで板書しているシーンや、本を読んでいるシーンを撮ったり。
一つのシーンに丹念に時間を掛け、同じ角度で何枚も撮影するので、結構時間が掛かります。

そして撮影が終わって、いよいよここからが本番です。カメラのBさんが

「撮影は一旦ここで終わりだけど、アルバイトしない?」
「エッチなのは嫌ですよ?」
「お、よくわかったね、エッチなヤツ。バイト代はもちろん上乗せ」

まさか真正面から来るとは思ってなかったのか、
「え、ええっ?」と、なつみは驚いた表情でした。

「そう、えっちな写真。でも脱がないで、写真だけ。俺たちプロでしょ。腕前でお客に売り込む時の
 材料に使うのに必要なのよー。ほら、誰々さんをこんなに脱がしましたとか。なつみちゃんとっても
 可愛いから、いい宣伝になりそう」

最初は断り口調だったなつみも、話を聞くにつれて興味がわいてきたようでした。

「でしょー、なんで有名人があんなに脱いでるか、理由はこれ。プライド高い人を脱がすのも腕前」
「一つ言うこと聞いてくれたら、そのたびにバイト代上乗せ。もちろん、外には出ないよ?」
「もちろん、カレシには絶対言わないし」

普段ならとてもじゃないけど信用できない言葉が、プロに掛かるととんでもない。
全部知ってる僕でさえ、信じてしまいそうでした。
最初はためらうなつみも、具体的な有名人の名前が出るにつれて、段々と話を聞きいってました。

そうして言いくるめられた結果、なつみはついに「ちょっとだけなら」とOKしました。

「見えるから恥ずかしいよね。だから最初は目隠ししちゃっていいかな? これでお願い1回目」

うん、とうなづく彼女。
Bさんはなつみに緩めに目隠しをしました。安心させるためか、すぐ解けるくらいの軽い結びでした。

「カレシとは縛りプレイとかってやったことある?」

首を振ってノーと答える彼女。

「わかった。じゃあちょっと体験してみよう。ああ、心配しないでいいよ。撮影以外何もしないから。
 まずは体育座りして? これで2回目」

言われるまま、目隠しのせいか、なつみはゆっくりと床の上に、体育座りで膝を抱えて座り込むと、
Bさんは足首の前に回された手首を、配線に使うナイロンバンドで足首に固定しました。
視覚を封じられたまま、あっというまに身体を拘束されてしまった彼女。片方の手首と足首がつながれた
状態です。Cさんはもう一度上から布で縛ると、最初のバンドはハサミで切ってしまいました。
Aさんが楽しそうに僕に理由を説明してくれます。

「バンドだと細くてすぐ痣になるからねー。とりあえず縛っちゃうの。あれ、布より縛るのが楽でしょ。
 動きを抑えると、結構みんな言いなりになっちゃうワケ」

カメラの向こうのセットでは、両手両足を布で縛られたなつみが、床によこたわっていました。
Bさんが安心させるように声を掛けていました。

「ごめんねー。ちょっとだけ不自由だけど我慢ね。3回目のお願い。
 モデルさんになったつもりで聞いて。今のなつみちゃんは、教室で悪い先生にだまされた女子生徒。
 ちょっとだけアダルトに。ちょっとだけ服のボタン外すね?」

いつのまにかジャージ姿になったCさんが、彼女の制服を乱していきました。先生役です。
ブレザーの上着を開くと、ワイシャツのボタンを次々と外していき、あっというまにブラが露わに
なっていました。スカートも腰までまくり上げられ、白いパンツが見えました。

「やぁ…怖い」

Cさんの手が触れる度、軽く身を震わせるなつみ。
テレビを見ている僕の心臓は、もうバクバクでした。

「襲われてる気分はどう?へんな気分になってきた?」
「はずかしい…」
「怖い? 目隠し取ったげる。でも、今度は声を出すなって口をきけないようにされるんだ」

今まで目隠しに使っていた布を、今度は口に噛まされ、反論の間もなく猿ぐつわをされるなつみ。
縛られた自分を見てちょっとパニック気味に。

Cさんが背筋や首筋に手を這わせ、耳元に息を吹きかけたりされると、くすぐったそうに身を
よじっていました。でも猿ぐつわのせいで、気持ちいいとも嫌とも言えず、くぐもった声を出すだけです。

「いいよ、その嫌がりつつも感じてるって顔。カレシに見せてあげたいね」

そのうち、Cさんの手が露わになったパンツの上から、彼女のお尻を撫で始めました。
最初は手のひらでゆっくりと。そして指に角度をつけたり、指一本でなぞったり、パンツのスキマに
指を差し込んだり。決して敏感なところには触れないけど、じわじわと彼女を追い詰めていきます。
自由にならない身体をモジモジとさせ、首を振りながらなつみは耐えていました。

もう片方の手は、はだけたワイシャツの上から胸を愛撫し始めました。
下からすくい上げるように、彼女の胸を撫で続けます。

もうやめてとも、自由にしてとも言えずに、彼女は10分は胸とお尻を嬲られていました。
なんとなく顔が上気しています。
ふっと、Cさんの指がパンツの股間に走りました。そこはもうじんわりとしているのが分かります。
びくっ、と反応したなつみに、Bさんが声を掛けました

「4回目のお願いだけど…もう少しだけ脱いでも、いいかな?」

もう半分正気じゃなかったのかもしれません。なつみは頷いてしまいました。
僕もテレビの前に釘付けで、身を乗り出すようにして見ていました。もうペニスはパンパンでした。

Cさんはなつみを抱き起こすと、背後から回り込んで、ブラの上から胸を強く揉み始めました。
なつみは身体を動かそうとしますが、手足の自由がきかないとどうにもなりません。

「5回目。おっぱい出しちゃってもいい?」

なつみの返答を待たずに、Cさんはブラのカップをまくり上げました。とうとう乳房が露わになりました。
容赦なく撮影のシャッター音が鳴り響きます。

背後から膝小僧をつかまれ、両足を大きく開かされると、パンツの上から指であそこをいじられます。

ブラをまくり上げられ、背後から胸を揉まれているなつみ。もう片方の手はパンツの中に入り込み、
なつみの敏感な部分をまさぐっています。何か動きがある度に、首を振っていやいやをするように、
なつみはうめき声を上げています。

Cさんはなつみの前に回ると、スルスルとあっというまにパンツを巻き取ってしまいました。
濡れたパンツが膝あたりまで下げられると、Cさんは両膝を手に当て、大きく割り開きました。
手首と足首をつながれているので、M字開脚です。そして間に割りいると、指をアソコに出し入れして
いるのが見えます。うめき声と、びくり、びくりとしなる彼女の身体はとても色っぽかったです。
クチュクチュという音が部屋の中に響き渡っています。

顔を股間にうずめられ、舐められているのでしょうか。うめき声が悲鳴混じりになっていました。
Cさんは両手をのばして、彼女の乳房を乱暴に揉んでいました。

「すごいよ、すごくえっちだよぉ」
「6回目、なつみちゃん聞こえる? 大丈夫? 入れてるところも撮りたいんだけど、いい?」

Bさんの質問。ここでちゃんとしておかないと後で面倒になるのか、今回はちゃんと返事を待って
いました。

「彼女がいいって言ったら、もうそのまんま入れちゃうけど、いよいよですねぇ。興奮する?」
「ホント…すごく興奮します。もしAさんいなかったら僕、もう自分で抜いてます」

Aさんが僕の脇でニヤニヤしながら言いました。僕はもう興奮しきっていて、下手をしたらAさんを
押し倒してレイプしてしまいそうな衝動に駆られていました。Aさんも美人で、結構あけすけに見える
態度だったので、もしかしたらビデオの企画の一つなのかもしれなかったんですが…

Cさんはジャージをずらしました。男優さまというべきか、その逸物はとても立派にそそり立ってました。
なつみのアソコにペニスをあてがうと、手で支えてゆっくりとこすりつけていきます。
彼女は床の上でぐるりと角度を変えられ、その箇所はきっちりと画面に映し出されていました。

そして、彼女はもう返事をしたのか、その逸物をなつみの中に埋め込んでいきました。
両手両足の自由を奪われ、抵抗できずに刺し貫かれているなつみ。首をのけぞらせるように、身体が
反って快感に襲われる瞬間。
彼女が寝取られた瞬間でした。元カレの話を聞いた、あの瞬間の感触がよみがえります。

「んんーっ!」

ひときわ大きな声が教室に響きました。Cさんは最初はゆっくり、次第にペースを速めてパンパンと
彼女の下半身に腰を打ち付けていきます。つながったまま猿ぐつわを外すと、そのまま前のめりに
なつみの唇を奪いました。Cさんが初めて口を開きます。

「舌を出して。そう、カレシとやってるようなキス、しようよ」

押しつけるようなキスはそのうち、舌と舌を絡め、チュパという艶めかしい音を伴った、ディープ
キスになっていました。右手ではあごを抱え、左手を背中に回して支えながら、下半身のピストンは
そのまま。たまに苦しげに首を反らせるなつみですが、あごを取られて再びキスに戻されます。

しばらくして。まだ二人はイッていない状態のまま、Bさんは声を掛けました。

「7回目。気持ちよすぎて聞こえてない? 聞こえてたら返事してね。次の撮影、しようか」

キスから解放されたなつみは、身体を横たえたまま、ぼーっとしたまま首を縦に振りました。
もうここまできたらどうなってもいい、そんな雰囲気さえ見て取れました。
僕はこの行為がどこまで続くのか、もうたまりません。Aさんはティッシュ箱を僕に渡すと、部屋を
出て行きました。気の毒なカレシさん、抜いていいよってことなんでしょう。僕はポケットの中に手を突っ込み、右手で鈍く黒光りしているであろう分身を握りしめました。

ずるり、とCさんのアレが引き抜かれていきます。二人の体液でテラテラと光っていました。
Cさんは両手足の縛めを解くと、なつみを起こして立たせました。長い間M字で固定されていたせいで
足取りがおぼつかない状態でしたが、今度は彼女の両手首を後ろ手にまとめて縛り、机の上に彼女を
うつぶせにさせると、スカートをまくり上げました。パンツはもう脱がされていて、愛液の筋が
残る下半身がそのまま見えます。半脱ぎで強引にやられるシチュエーションがすごくそそります。

「なつみちゃん、ひょっとしたらこういうセックス好きなんじゃない?」
「そんなことない…」
「じゃあ、ここで止めようか。7回聞いてくれたから、14万円上乗せだね」

荒い息を吐きながら、首を横に振るなつみ。Bさんはやっぱり、という顔をして

「それはいいって返事と見たよ。じゃあ、続けよう」

Cさんは合図を聞くと、なつみの背後から再びペニスを押し込んでいきました。ズブズブ…と深く
差し込まれていくたびに、あああっ! と大きな声が教室に響きます。全てが埋まったのを見て
彼女の上半身を引き起こすと、既に半脱ぎのワイシャツを肩から引き落とし、背後から胸を乱暴に
揉みしだきます。つながった腰は引き出さず、そのまま机と挟み込むように押しつけて、引いてを
繰り返していました。

しばらく行為が続くと、今度は彼女の腰に両手を添えて、今度は挿して引いて、大きなストロークで
ピストンを繰り返しました。なつみは、あ、あ、あ・・と、テンポを刻むように嬌声を上げています。

「なつみちゃん、上になってみる?」

両手をお腹の前に添えて外れないようにすると、Cさんはなつみとつながったまま、ゆっくりと
床の上に腰掛けていきました。その度に挿入の角度が変わり、うめくような声を漏らす彼女。
背後から貫かれたまま抱えられた姿勢になった彼女は、Cさんの上で騎乗位の姿勢になりました。
大きく息を吐く彼女を見て、Cさんはまだ縛られたままの両手首を掴むと、軽く引きます。

「自由に動いていいよ…おっ、結構いやらしい腰使いするね、騎乗位好きだね?」
「やだ…どうしよ…あっ」

後ろ手に引かれたままのなつみでしたが、段々と腰の動きが大胆に、うねるようになっていきます。
僕とのセックスでは騎乗位はほとんどありませんでした。前カノに仕込まれたのか、それとも…

その後も撮影は続きました。なつみは途中で何度か絶頂を迎えていたようでしたが、Cさんは結構
タフなのか、快感に溺れたままのなつみを責め立てるようにシーンに迎えていました。
違う制服に着替えさせた後、その制服を引きちぎるような激しいレイプシーンや、とにかく強引な
シチュエーションの撮影に、終わりの頃にはなつみはもう疲れて立てない状態でした。

撮影が終わり、Aさんが部屋に戻ってきた頃には、僕の足下にBさんCさんが転がってました。
もちろん、全てビデオに収められています。僕の方も彼女の方も、外部に公開するときは目線やモザイクを入れてくれるとのことですが、どちらにしても恥ずかしいのにかわりはありません。僕は屈辱を晴らすべく、サイレンサーのついたオートマチックをAさんの額に押し付けました。

パン!

小さ音と共にAさんの額に小さな穴が開きました。

僕は証拠を隠滅すべくビデオを回収し、肉の塊達から携帯を取り上げました。周りを見回した後、部屋に火を着け、ドアを閉めると隣の部屋に行きました。

なつみは何度も絶頂を迎えた後でしたので、ぐったりしていました。

「なつみ…」

パン!

最後に見たなつみは地獄の業火の中、うつろな目で僕の目を見つめていました…。

いじめ

僕が中学の時、男子にとってはものすごく恥ずかしいイジメが流行ったことがありました。
僕のテニス部でもあったのですが、上級生が下級生を集団で地面に押し倒して、短パンやジャージの上から猛烈にアソコをコスりあげるというものでした。
ぼくも何度かやられたことがありますが、これをやられた子は、ぼくを含めてまず勃ってしまうようでした。
いつしかこの光景はさほど珍しいものではなくなっていましたが、次第に女子がイタズラ半分にマネをするようになっていました。

教室で行われたときは、自分もエジキになってしまうせいか、誰もたすけてくれないことがありましたが、勃ったことがわかった時点で解放されていました。
しかし、不良の女子グループにつかまったときは悲惨でした。
ある時旧校舎の付近をクラスメートと歩いていると、3人ほどの先輩女子が、
「ちょっとこっちに来なよ」といって、僕たちを中に入れました。
そこには女子が7?8人ほど集まっていて、明らかにヤバい雰囲気でした。
が、逃げられなくなっておとなしくしていると、その中の1人が僕たちに、
「お前ら、見ててやるから、あたしらの前でオナニーしてみろよ」と言ってきました。
当然僕たちはできるわけもなく、ただ固まっていたのですが、友人の1人が3人ほどに押さえつけられ、短パンとパンツを脱がされ、僕たちの前でシゴかれ始めました。
友人は最初暴れていましたが、しばらくすると泣きはじめて、
「うわぁぁぁぁっ」と叫んだと思うと、白い液を勢いよく飛び散らせました。
そのときに不良の1人にかかってしまったので、僕とあと1人の友人は短パンの上からコスられてしまいました。
悲しくも、ぼくもあっという間にパンツの中に放出してしまい、とても気持ち悪かったことを覚えています。

しかしあと1人の友人がなかなかイカなかったようで、そのことが女子たちを一層、エスカレートさせたようでした。
その友人はわりと童顔で、女の子に人気のあるヤツだったので、不良の女子たちも前から目をつけていたようで、その中のリーダー格の女子が
「いただいちゃおうか」というと、いきなり自分のセーラー服のスカートを捲り上げて、ブルマとパンツを脱ぎ出したのです。
当時SEXについての十分な知識も無かった僕は、何が始まるのかと思ってハラハラしていましたが、そのうち他にも2?3人の女子がセーラー服を脱ぎ出して、体操着になっていました。
友人は短パンを脱がされて、同じようにシゴかれるのかと見ていたら、リーダー格の女子が、チ○ポをいきなり口の中に含んで顔を上下させました。
今だったらフェラチオと分かりますが、さすがに当時はアゼンでした。
チ○ポが口から出されると、唾液でヌルヌルになりつつも勃っていました。
スカートを穿いたままその女子が友人の股間に跨って、女子は
「んんっ・・・アンッ」などと色っぽい声を出している反面、やはり友人も最初のヤツと同じく泣いている顔が、とても印象に残っています。
そのうち、他の女子がブルマで彼の顔を塞ぐなど、ものすごい光景でした。

スカートで隠れていたので、実際にはどうなっているのかがわからなかったのですが、そのうち他の体操着の女子が僕たちの方に来て、残りのセーラー服女子に押さえつけられて、また勃起させられました。
僕ともう1人の友人は言われるがままで、とても怖かったのですが、しばらくすると2人がブルマとパンツを脱ぎ出して、僕たちのチ○ポに乗ってきました。
やっと事態が飲み込めた僕でしたが、すぐにセーラー服の女子に同じく顔を塞がれ、ブルマの上からアソコを舐めさせられて、2回目の発射でした。

僕たちが解放された頃はもう夕方近くなっていましたが、以降僕たちはあまり会話をしなくなりました。
数日後に分かったことでしたが、その旧校舎では、不良女子たちが男子を連れ込んでは、集団で犯しているようでした。
時にはムカつく女子生徒を連れ込んでレズの刑にしたり、弱い男子を連れてきて強制的にSEXショーを行ったりと、いろんなウワサが流れていました。
実際僕自身がそこに連れ込まれて犯されたのは3回ありました。
驚いたのは、クラスメートの女子や、2年時には下級生の女子がその中にまじっていたことで、特に後輩の女子に犯されたときは、ひたすら泣き続けていた記憶があります。
ちなみに先だって告白した“ブルマの刑”はそのときのクラスメート女子によってイジメの対象にされた頃で、以降、女子たちのイジメのアイテムにされてしまいました。

ブルマの刑

僕は平凡な中学生でしたが、あの日性的なイジメをされて、それ以来・・・・・・

中学2年生の時の話です。
やはり僕の学校でも“カイボウ”や“茶巾”など、性的なイジメが流行っていました。
僕はどちらかというとそういったものを周囲から見てるだけで、特に関わることもありませんでした。
ある時、放課後部活に出ようとして教室にラケット(テニス部でした。)を取りに行くと、4?5人の女子がブルマ下ろしをしていました。
一人の子が他の女の子に押さえつけられて(笑いながらやっていましたが)、悲鳴を上げながらブルマとパンツを脱がされているところでした。
男は自分だけだったので、どういう表情をしていいか分からず、そそくさと教室を出ようとしました。
その時、ブルマを剥ぎ取った女子が、笑いながら僕にそのブルマを投げつけてきたのです。
僕は慌てて教室を出て行きました。

部活が終わり教室に帰ってくると、もうそこには誰もいませんでした。
着替えが面倒だったので制服をカバンに入れようとして開けてみると、何とそこには濃紺のブルマが数着入っていたのです。
あの時は一体何が何だか頭の中がパニクったことを、今でも思い出します。
突然、先程の女子が入ってきて、この光景を見てキャアキャア笑い出しました。
「Y○K(私です)クン、顔真っ赤じゃん。ヘンタイだったんだぁ。」
明らかに彼女たちのワナでした。
その中のリーダー格のM美が、
「コレ私のブルマだよ。それにみんなのも。Y○Kクンにブルマ下ろしされちゃったって、明日みんなに言っちゃおっかな。」と、意地悪そうにムチャクチャなインネンをつけてきました。
恥ずかしくてまともに言い返せなかった私は、完全に彼女たちのペースに巻き込まれていきました。
そして、この日から恥ずかしい「ブルマの刑」が始まったのです。

最初の屈辱は今でも忘れることができません。
なんとM美に、
「明日から学生服の下にコレ穿いてきて。ちゃんと朝、チェックするからね。」といわれて、カバンの中のブルマを1枚渡されました。
誰のものかもわからないまま、その日は解放されました。

次の日、僕はいくらか正気に戻っていたのか、M美たちの命令を無視して学校に行きました。
教室の扉の前では3人が待っていたみたいで、ニヤニヤしながら近づいてきました。
空き教室に連れて行かれ、ズボンを脱ぐように命令されました。
僕はカバンから昨日渡されたブルマを出して、
「いいかげんにしろ!」と言い返しました。
するとM美は、
「ふーん、そう。」と言って、後ろを振り返りました。そして・・・
いきなりセーラー服のスカートを捲り上げると、何と、自分のブルマを膝まで下げたのです。
そして僕に突進して押し倒してきました。
起き上がろうとして何が何だか分からないままM美に覆いかぶさっていると、後ろで「パシャッ」と音がしました。
するともう一人の子がすかさず、
「やったぁ。ブルマ下ろしの証拠写真!」
M美が、
「あんたのブルマ姿を撮ろうとしてたんだけど、逆らうヤツはいつもこうしてるんだ。この写真みんなに見られたくなかったら・・・わかってるよね。」
すべて計画的だったようです。
朝の強気などもうありませんでした。
呆然としていると、
「早く穿いてよ。先生来ちゃうじゃん。」
屈辱の瞬間。
僕は短パンを脱いで、とうとうブルマを穿いてしまいました・・・
女子たちの反応が静かでした。
大笑いされると思っていましたが。
「パンツ脱いで穿いて。」もう言われるままでした。
「体育は水泳だよね。ブルマだとバレないようにね。ちゃんと言うこと聞くように、帰りまでこのパンツ預かっとくね。」

水泳の時間。海パンでなくブルマであることがバレないよう、ブルマの裾を伸ばしながら、とにかく人目を気にしながら授業を受けました。
最初更衣室からプールサイドに行った時の先生(男です)の一瞬の目が、今でも気にかかっています。
気づいていたかも・・・

幸運にも友人からは何も言われませんでしたが、なんだか女子たちが心なしにかこちらを見ているんです。
ちらちらと笑いながら。
僕は不安になり、いつも席が隣であるK子に、プールの中で近づいたときに、たわいのない話をしたんです。
するとK子が、ちょっとぎこちない素振りをして、気まずそうに、逃げるように行ってしまいました。
他の女子たちの視線は相変わらずでした。

その日の放課後、M美たちによって、女子にはほとんどバレてることを聞かされました。
僕は、もう学校には来れない位の恥ずかしさを感じていたことを覚えています。
事実、その時M美たちの前で、僕は涙を流していました。
 「明日はねぇ・・・」僕は逃げるように帰っていきました。

そしてまた次の日、社会の先生が休んで、プリント学習をしていた時のことです。
ちょっとヤンキーっぽいクラスメイトSが言いました。
「おい、M美。今“ブルマの刑”、誰?」
「えーとね・・・」
意地悪な視線がまた僕に向けられました。
一番恐れていたことが起こりました。
クラスの男女全員にバレたのです。
Sが、「じゃ、久しぶりにやるか。」と言って、男子仲間何人かと、僕のところに来ました。
クラスの雰囲気が一瞬変わったかと思うと、有無を言わさず、いよいよ僕がカイボウの餌食となりました。
見ないフリをする女子も何人かいましたが、僕は押さえつけられながらムダな抵抗をしていました。
「穿いてねぇ。短パンだぞ。」SがM美に言うと、
「そう? じゃ、こっちも久々に“ブルマ狩り”やろっか。」
M美が言うなり、女子仲間何人かが立ち上がって、教室の何箇所かでスカートめくりが始まりました。
おとなしい女の子のブルマが脱がされてこちらに数枚投げられてましたが、すすり泣きも聞こえていた気がしました。

私が腕を押さえつけられ下半身が裸になると、M美の仲間が一人近寄ってきて、抵抗する僕に集められたブルマを穿かせてようとしました。
サイズもまちまちで、3、4枚穿かされたときはきつくて苦しかったものでした。
全部穿くとM美がまた写真を撮っているではありませんか。
なんとなく、ほとんどの人がグルになっていることに気づいていました。
もう絶望的になっていると、数人の女子がセーラー服を脱ぎ出して体操服になりました。
そして、「一緒に体育の授業をやってる写真撮ろうよ。」と言って、数枚撮られました。

何枚か脱がしてもらい最後の一枚になると、その瞬間Sが電気あんまを仕掛けてきました。
「やめて、やめて。」と叫んでも止まりません。
そのうちに僕の股間ははっきりと形が分かるように膨らんできてしまったのです。
このままじゃ・・・と思っているところでバトンタッチするかのように、M美の仲間が僕を囲んでいました。
一体何が始まるのか?はっきり言って恐怖に近かったものです。
ふとM美を見てみるとスカートを脱いで、セーラーとブルマになっていました。
そして僕の股間にまたがってきたのです。
M美も僕もブルマを穿いていますから、今の風俗で言う素股状態でこすられていました。
M美の仲間は代わる代わる僕の顔にブルマのお尻を乗せてくるし・・・
そのうち何も考えられなくなって、初めての射精へと導かれていました。

私はこの日を境に学校には行かなくなりましたが、怖いのか恥ずかしいのか、両親や先生には言えませんでした。
現在、中学校の同窓会通知は一応来ますが、当然、行けるわけがありません。
中3の時はM美に昔のネタで脅され、M美の家に連れて行かれ、女子高生だったM美の姉たちに集団で犯されたりするなど、散々でした。
妄想小説かと思われる人もかなりいるかと思いますが、私は現実の被害者です。
一番驚いたのは、ある本屋で母校の女子中学生が「“ブルマの刑”って悲惨だよね。」などと話しているところを聞いてしまい、未だに継承されていて、被害者がいるのかと思ったことでした。

拷問

自分が高校時代の事。当時、盗難事件が非常に多く、鍵つきのロッカーが導入された。
6月のある日の放課後、自分のクラスのロッカーが一つだけ、施錠を怠っているのがあった
。誰のかを調べるとクラスで一番かわいい子の千夏のものだった。その時、自分の中で悪魔
の囁きが…自分は千夏のロッカーを物色。まず千夏のリコーダーを発見。さらに奥からちな
つのブルマを発見。手にして幸せを噛み締めていた。その時「何してるの?」と声が…見て
みると、同じクラスの女子、美樹子と祐子、亜由美、雅美がいた。自分は慌てて千夏のブル
マを自分のロッカーに閉まった。「千夏のロッカーが開いてるじゃん。まさか何か盗んだん
じゃないだろうね」といわれ「いや、何も。じゃあ帰るね」と帰ろうとすると「待てよ。ロ
ッカー開けろ。鍵ナンバー言え」「だから何もしてないって」無視して帰ろうとしたが腕を
捕まれ、美樹子に股間を蹴られ、自分はうずくまってしまった。近くの小さな開き教室に連
れられ、服を脱がされ、パンツ一丁の状態で壁にXの字に縛られた。「さあ、千夏のロッカ
ーで何してた?鍵ナンバー言え!」自分は口を閉ざしたままだった。すると祐子、雅美、亜
由美の三人に殴られ、美樹子の強烈なケリがまた股間に炸裂。痛さに顔をしかめた。「言う
気になったか?」自分は黙ったままだ。今度は四人がタバコを取出し吸いはじめると、自分
の両腕、両太ももに押しつけた。まるで拷問だ。「うわあぁぁぁ!」悲鳴をあげた。「なか
なかしぶといな。」今度は四人が自分をくすぐりはじめた。耳、首筋、両腕、脇腹、へその
周り、お尻、太もも、ふくらはぎと至るところをくすぐられた。自分は気が変になりそうで
わけのわからない悲鳴をあげた。自分はくすぐりに弱く、敏感に反応してしまったのだが、
縛られてるため、身動きがとれず、絶え間なくくすぐるため、笑いすぎて息がつづかない。
ついに観念してしまい、ナンバーをいった。千夏のブルマが発見された。「はじめから言え
ばいいんだよ」「ごめんなさい、つい魔が差して」「黙っててやるから、体で奉仕してもら
うよ」自分は全裸にされ、解放されると、四人に回された。「今までの醜態ばっちりカメラ
に収めたからな」と脅され四人は去った。
しばらく音沙汰なかったが十日後、四人に呼び出しをくらった。人気のないとこにある廃墟
に呼び出され、中に入ると、同じクラスで幼なじみの有季が、ブルマ姿で大きなお尻を突き
出した格好で机に縛られていた。有季は決してかわいくないが、幼なじみでかなり仲のいい
友達だ。自分も無抵抗のまま縛られた。「最近、この女も調子のってるから、痛め付けてや
ろうと思ってね」自分のめのまえで有季がリンチされた。有季は悲鳴をあげる。苦悶の表情
をうかべる。「やめろ。有季は関係ないだろ。」「じゃあ○○君、また体で奉仕してもらう
よ」自分は有季の目の前で回された。そして四人は自分と有季にもSEXを求めた。四人は笑
いながら交わるところをみて、写真をとっていた。そして、四人は去っていった。「千夏の
ブルマ盗んだんだって」「ごめん、魔が差して…オレのせいで有季まで」「もういいよ。と
にかく帰ろう」有季は微笑みかけた。
その後も自分は四人の奴隷に。
有季も体育を下着姿で受けさせられたり、着替えの時も、下着姿で更衣室の外にだされ鍵し
められて、近くにいた男子から卑猥なことばを浴びさせられるなど、嫌がらせをうけた。耐
えかねた自分達は先生に言った。
翌日、二人の写真はばらまかれていた。自分は男連中から敬遠され、女からは軽蔑の眼差し
で見られた。有季は男子から「今日のパンツは何色」とかいわれスカートをめくられるなど
され、二人とも学校に居づらくなり、退学した。
その後、有季と結婚し、遠くへと引っ越したが、共に人付き合いに関してトラウマを持って
しまい、近所付き合いも悪く、嫌がらせをうけている。すべては自分の自業自得。たった一
度、つい魔が差したばかりに起こした、あの事件で自分は人生を狂わせてしまった。


渡辺さんとFカップな彼女

自分は今年の春頃まで無職で、その前に基金訓練という制度を利用させて貰っていました。
そこで講師をしていたインストラクターの先生と在校中から波長が合っていてお互いのプライベートなことなどを話したりして仲良くさせてもらっていました。
その時は連絡先の交換とかは出来なかったんですけど、もう一度会いたいという思いもあって就職が決まった際、別に必要はないんですけど報告を学校へしました。
その先生も気にかけていてくれたようで、在校中に冗談半分で言った「就職決まったらお祝いしてください」という言葉を覚えていてくれ、久しぶりに会うことが出来ました。
それをきっかけに連絡先の交換をし、一ヵ月後には正式にお付き合いするようになりました。
自分の年齢は25歳で彼女は32歳(仮名・真奈美)、年上ですけど、20代にしか見えない容姿でずっと自分と対して歳は変わらないだろうとばかり思っていました。
身長は低くて150センチぐらい、童顔で贔屓目なしで可愛い部類の人だと思います。
ウエストはとても細くて、胸がFカップあります。
正直なところ、おっぱい星人の自分としてはそこも惹かれた理由の一つだったりします。
自分には若い頃から変な性癖があります。
ここに書き込んでいるぐらいなのでお分かりだとは思いますが、20歳ぐらいの頃からはハプニングバーに通っていましたが、最初の理由はただセックスがしたいというだけでした。
そこへ通う内に自分の彼女を寝取らせる楽しみを覚え、今に至るのですが、色々あったのと、最近は警察の目も厳しくもう一切行っていません。この後にも出てきません。
なので、寝取らせて精神的に参ってしまったり、落ち込んだり、そういう展開がお好みの方は自分の話しは面白くないかもしれません。
話しは今年の夏になります。
彼女と付き合い始めて3ヶ月が過ぎた頃なのですが、彼女の話の中に度々登場する男が出てきました。
基本愚痴なんですけどその男の名前を仮に渡辺さんとします。
その渡辺さんは彼女の勤める学校の夜間部の生徒さんで、年齢47歳、
独身でちょっとメタボの入った体型で髪の毛も頭頂部から退化の始まった、決して見栄えのする人ではないようです。
ただ元営業マンとかで話しは面白く、見た目よりは感じは悪くない人だそうです。
ただ問題があって、授業の進みが遅く、そしてとてもえっちな人で、ことあるごとに彼女を飲みに誘ったり、
体に触れようとすることでした。授業のスタイルはテキストを見ながら自習するスタイルで、
彼女は質問があったらその生徒さんの所へいき、質問に答える感じなので、また生徒数も夜間は10人ぐらいしかいないことから、
彼女一人で夜間の授業を担当していました。
他に先生もいない、生徒数も少なくみんな離れて座っていることも、そういった行為もしやすい環境だったのかもしれません。
自分も同じ環境だったので彼女と話しをすることが出来、付き合うことが出来たんですけど。
そんな愚痴を聞かされている内に、また悪い虫が騒ぎ出し、色々と考えるようになってきました。
最初は我慢していましたが、やっぱりあの時興奮が忘れられず、無理強いはしない方向で徐々に慣らしていこう、
それでもしそうなったらいいかな、ぐらいの気持ちでした。
彼女からその渡辺さんの話が出ると、自分からその渡辺さんってどんな人?結婚はしているの?
子供はいるのかな?といった質問を彼女にし、彼女が分からない部分は、
彼女と渡辺さんが授業中に交わす会話の中で聞きだすようにしました。
ただ話しを聞きながら、その渡辺さんが彼女に興味を持つ気持ちも分かっていました。
彼女はちょっとガードが甘い部分があって、首を締め付ける服が嫌いでいつも胸元の緩い服を着ていて、
結構無防備に落ちたもの拾ったり、質問した時に前屈みになって胸の膨らみが見えたりということが、
自分の在校中も結構あったのできっとそれも原因があるんだろうなと思っていました。
夏の暑い夜でしたが、彼女とのセックスの時我慢出来なくなって、
「渡辺さんってどんなえっちするんだろうね?」とか「もしこの手があの人の手だったらどうする?」と言ってえっちをしてみました。
最初は変態みたいで嫌だと言っていましたけど、回数を重ねる内にプレイの一種だと思ったのか徐々に受け入れてくれるようになりました。
何回かそういうのを繰り返した後タオルで目隠しをして、「もし渡辺さんにこんなことされたらどうする?」そういって本格的に彼女を責め、
その後は彼女とセックスをする時はそんなイメージプレイのみをするようにしました。
始めた頃はそんなでもなかったのですが、彼女も徐々に興奮するようになり、普通に自分とするよりも感じるようになってきた頃にはもう8月の半ばを過ぎていました。
ある日、またいつものイメージプレイをしようとした時、彼女は「なんでいつもそんなプレイばかりなの?」「普通にするより興奮していると思う・・・」
そう言われ、いい機会だからハッキリと打ち明けました。
想像すると興奮するって。
そう告げた後、彼女は泣き出してしまい、自分も酷い事をしたと思い彼女の部屋を後にしました。
その次の日、彼女に謝罪のメールをしてみましたが、返信はなく、賭けでしたが自分の方からもそれ以降連絡をしないようにしました。
正直、まだ諦めきれない気持ちがあったと思います。
それから2週間ほど経った9月の初め、彼女から会いたいと連絡がありました。
彼女の家で話しをしたんですが、内容は「わたしのことが本当に好きなの?」「好きならどうしてあんなこと言うの?」と言った内容で、
彼女自身関係修復を望んでいるようでした。
自分としては隠しても仕方ないことなので、正直にいいました。
「普通じゃもう興奮できない」「真奈美先生もいつもより感じていたでしょ?」と。
その後も押し問答があったのですが、結論として、自分の言う通りにすることになりました。
ただし、ちょっと誘惑してみるだけで、最後まではしないからと念を押されましたけど。
自分の立てた計画はこうでした。
夜間の授業はいつも21時に終わります。終わった後、戸締まりをして彼女も帰宅するのですが、
その日は渡辺さんに「渡辺さんだけ進みが遅いので授業が終わった後、補習しませんか?」そういって引き留めること。
また絶対に続けてこう言って欲しいと頼みました。
「他の人から渡辺さんだけ特別扱いされていると思われたら困るので、一旦みなさんと一緒にビルを出て、20分ぐらいしてから戻ってきてください」と。
こう言われて断れる男はいないでしょうし、何よりその時間に自分が隠れることが出来ます。
その教室の入っているビルはその学校の自社ビルとかじゃなく、普通のテナントビルで、
教室はそこだけ、事務室とかもなく他の系列の先生も滅多に来ない場所でした。
周りは士業の先生方の事務所ばかりで、21時になると誰もいないビルでした。
その日の夜、彼女からメールが来て、急いでエレベーターに乗り込み、懐かしい教室へ行きました。
彼女は緊張した面持ちで「本当にしなきゃダメ?」と聞いてきたので、黙って抱きしめ後ろを向かせて胸を揉み、乳首を弄びました。
あの日以来、この日に至るまでセックスはしていなくて、そういった行為自体久しぶりです。
彼女の体はすぐに反応しましたが、「隠れなきゃ。それと我慢できなくなったら我慢しなくていいんだからね。
そんなんじゃ僕の気持ちは変わらないですから」
そう言うと彼女の火照りだした体から離れ、教室の前の方にある物置に隠れました。
教室の場所、後ろの方は机とかがあって見えないんですが、少なくても声はハッキリと聞こえますし、これ以上ない場所でした。
ここからは彼女から後で聞いた話しとちょっと混ぜながら話します。
その日彼女は白の襟のない胸元の緩い生地が薄めのブラウスを着ていました。
前もって彼女には出来たらでいいので、ブラジャーを外してノーブラになっておいて欲しいと頼みました。
物置に隠れて5分ぐらいしてもまだ渡辺さんは現れず、彼女は緊張しつつ気持ちを落ち着かせようとしているのか、
しばらく教室内を歩きまわっていました。
その後教室の後ろの左隅、相談室と書かれたパーテーションで区切られた場所へと向かいました。
隠れた物置からは見えなくて、何をしているんだろうと思っていましたが、数分後彼女がそこから出てきて、
恥ずかしそうにこちらをチラチラ見ながら、胸元を両手で隠している姿から、言った通りブラジャーを外してくれたんだと思いました。
それからさらに5分以上が経過して、約束の20分が過ぎ、ひょっとして来ないのか?と少し焦り始めました。
結局30分近くなった頃、渡辺さんが教室に戻ってきました。
彼女は教室の一番後ろにある自分の机に座ったまま挨拶をし、いつもの一番後ろ、彼女の机のすぐ近くの席に座るよう促しました。
彼女はテキスト本を胸の位置で両手で抱えるように立ち上がって、一旦電源を切ったパソコンのスイッチを入れる為、渡辺さんの席に近付き、
机の下にある本体の電源を入れるため屈みこみました。
立ち上がった彼女はやはり、しっかりとテキスト本で自分の胸をガードしていました。
でもその顔はお酒を飲んだみたいに真っ赤になっていて、かなり緊張しているのが遠目で見て分かりました。
その後、渡辺さんはテキスト本に付いている模擬CDをやり始め、何事もなくただ時間だけが過ぎていき、
たまに質問で呼ばれて近付いてもしっかりとガードしているので埒が明かない状況が続きました。
このままだと本当に補習だけで終わってしまうんじゃないかと思い、彼女にメールをしました。
『次質問されたら、ちゃんと胸に抱えている自分のテキストで答えてあげて』と。
彼女からすぐに返信があって、『イヤだって言ったらどうするの?』と来たので、
しばらく考えてから『分からない』とだけ返しました。
彼女はこの時、ある程度覚悟を決めたというか、そのまま言われた通りの言葉で言うと、もうどうにでもなれとヤケクソだったそうです。
それからやっと渡辺さんが質問をするため彼女を呼びました。
彼女はいつもより重い足取りで近付いていき、テキストで胸を隠しながら上半身を倒して画面を覗き込むようにして話しを聞いていました。
それから何回か頷いた後、意を決したように抱えていたテキストを机の上に置き、前屈みになりながら該当するページをめくり探し出しました。
自分の隠れている所からでも、ページをめくる度にブラジャーを着けていない胸が揺れているのが分かりました。
ただしっかりと一番上までボタンをしていたようなので、渡辺さんからどの程度胸が見えていたかは分かりませんでした。
が、ちょっとビックリした顔でしっかりと視線がテキストじゃなく、彼女の胸の一点を見つめていたので、
薄っすらと見えている乳首を見ていたんだと思います。
それから少ししてから彼女が机を離れ、自分の机へと戻っていきました。
その間もずっと渡辺さんの視線は彼女の胸を追いかけていました。
それから頻繁に彼女を呼ぶようになったので期待したのですが、ただ見て楽しんでいるのか先へ進まず、また彼女へメールしました。
『ボタン二つほど外してみて。それと机の右側じゃなくて、左側に行って』
右側だと彼女の体の横のラインとお尻は良く見えても、胸元はまったく見えなかったのでお願いしてみました。
彼女から返信はなかったですけど、彼女は「ちょっと席を外しますね」そう言って教室を出て行きました。
携帯をしっかり握り締めて出て行ったので、講義の電話がくるんじゃないか?もうここまでなのかな?と思っていましたが、彼女から連絡が来ることはなく、
10分以上経っても戻ってきませんでした。
渡辺さんも一人取り残され、窓の外を見たり、教室の外へ探しに行ったようですが、結局見付けられなかったのかまた自分の机に座って携帯を弄りだしました。
これはちょっとヤバイかなと思った時、教室のドアが開きました。
入ってきたのは彼女でした。
姿を見た瞬間安堵したんですけど、少し顔が赤いように感じました。
渡辺さんは携帯を弄るのを止め、彼女へ声をかけました。
「おかえりなさい。もう帰ろうかと思いましたよ」
「すいませんでした」
そしてまた渡辺さんは続きを始めたんですが、彼女は渡辺さんに背中を向けるとボタンを外し始めました。
この時は諦めかけていたので、結構興奮したのを覚えています。
それと彼女は教室を出たあと、近くのコンビニでビールを買って飲んだそうです。
このまま帰ろうとも思ったらしいのですが、ブラジャー外したままだし、それに戸締まりもしないで帰ったら大変だし、
結局戻るしかなくて、色んな感情がごちゃ混ぜになってお酒を飲んだらしいです。
それがバレないように、お口がスッキリミントの香りがするのも買って食べたそうです。
元々彼女はお酒強くないようで、詳しくは聞いてないですがお酒で失敗したことがあるのか今はもう殆ど飲んでいませんでした。
彼女が席へ座ろうとした時、渡辺さんが呼びました。
彼女は近付いて席の右側に立って話を聞きだしましたが、途中で思い出したのか、左側へ移動してくれました。
また胸をテキストで隠していましたけど、一言二言言葉を交わすと、テキストを机の上に置き、前屈みになってまたページをめくり始めました。
今度はここからでも何とか見えました。
ページをめくる度に大きな胸が揺れ、乳房の半分以上は見えていたと思います。
角度によっては彼女の乳輪も見えていたんじゃないかと思います。
ここから見える渡辺さんの横顔は男の自分から見えてもいやらしい顔をしていました。
彼女はまた中途半端なことをして、自分からメールされるのがイヤだったそうです。
それだったら思いっきりやってやろう、僕がもう止めて、やっぱりそこまでする必要ない、そう言ってくれるぐらいしてやろうと思ったそうです。
モニターで彼女の姿はほとんど見えなかったんですが、彼女は手を伸ばしてマウスを掴み、操作を始めました。
彼女は左手にテキストを持ち、自分の乳房の下で抱え、マウス操作しながら少しだけそのテキストで胸を押し上げたそうです。
その時、渡辺さんの荒い鼻息が聞こえ、自分の胸に視線が注がれているのをハッキリ感じたそうです。
渡辺さんからは彼女の押し上げられた左の乳房がブラウスの間から丸見えになっていたみたいです。
自分の位置からはそれは見えなかったですが、渡辺さんの右手が動いたと思った時、彼女の口から「あっ」という声が聞こえました。
彼女の話しでは、渡辺さんは我慢出来なくなったのか、見えている彼女の左の乳首を指先で転がすように触ったそうです。
彼女は咄嗟に体を逃がそうとしましたが、渡辺さんは左手で彼女の腰を抱くように掴むと、強引に自分の方へ引き寄せ、
バランスを崩した彼女はそのまま背中を向ける姿で膝の上に座る格好になりました。
彼女の耳元へ何かを囁きながら両手で激しく胸を揉み、「違います」「止めてください」と抵抗していましたが、
時折乳首を刺激され抗議の言葉の合間合間に「あっ」という声が混じっていました。
元々小さい体の彼女が男の人に適うわけもなく、ブラウスを押し下げられ、Fカップの乳房を露出され、後ろから揉まれる姿はとてもエロく、彼女自身、
乳房を揉まれながら乳首を指先で摘まれる度にくぐもった声が出てしまっていました。
やはりあれだけ自分とセックスをしていて、ほぼ1ヶ月何もしていなかった体にはこの刺激は強かったようで、徐々に抵抗する力も弱まっていた感じです。
彼女は乳首を口に含まれ舌先で転がされ、舐められながら、スカートの裾から右手でアソコを弄られこれ以上はダメだと思い、最後の抵抗をしたそうですが、濡れているのを指摘され全身の力が一瞬抜けたそうです。
それからしばらく彼女はイヤイヤをしながら、渡辺さんに胸とアソコを同時に弄られていましたが、耳元で何かを囁かれた後、少し大人しくなって、体をピクピク小刻みに痙攣させ始めました。
しばらくして彼女のピクピクが大きくなり、顔を真っ赤に染めながら右手で渡辺さんの右手を押さえようとしても手の動きは止まらず、
彼女の口から「あっ、あっ、ダメ、ダメ」と甘い声がこぼれ、よりいっそう渡辺さんの動きが激しさを増した時、彼女は唇をきつく噛み締めてビクンビクンと大きく体を波打たせました。
指でイかされたようでした。
力の抜けた彼女はぐったりとして渡辺さんにもたれかかっていました。
渡辺さんはそんな彼女の顎を掴んで自分の方へ向かせキスをしようと唇を合わせましたが、すぐに彼女はイヤイヤをしてそれを拒みました。
渡辺さんは彼女の乳房を優しく揉みながらまた何かを囁きました。
すると彼女がふいに涙を流し、しばらくしてから小さく頷きました。
彼女の話では、「ここまできたら楽しもう」「言わなければ彼氏にはバレない」「ここには二人しかいない」「それに彼氏は本当に先生のことが好きなのか?」
「好きだったら何週間も連絡しないとかあり得ない」「きっと彼氏にはその間に新しい彼女でも出来たんだろ」「きっと先生の知らない所でいい思いをしている」
そう言われたらしく、彼女は今までのことや今、自分のお願いで置かれているこの状況がやっぱり本当に好きじゃないのかもしれない、騙されているんじゃないのか?
そう考えると僕に対してちょっとした怒りと、いるはずもない新しい僕の彼女への嫉妬心を勝手に燃え上がらせたそうです。
「これ一回きりですよ。誰にも言わないでくださいね」
渡辺さんはグッタリと寄りかかる彼女の乳首を指の腹で摘むように刺激し、片手をまた彼女の股間へと差し入れました。
彼女は目を閉じされるがままにされていて、口からは小さな吐息も聞こえ始めました。
渡辺さんがそんな彼女のパンティを脱がせスカートに手をかけた時、彼女が「ちょっと待ってください」と言い
おもむろに立ち上がりこちらへ向かって歩いてきました。
一瞬ばらされるのかと思いドキドキしましたが、彼女の姿が視界から消え、きっと死角になっている入り口の方へ向かったんだと気付きました。
ホッとしたのも束の間、微かに差し込んでいた光が消えました。
どうやら彼女は部屋の電気を消したようでした。
渡辺さんが「点けたままの方がいい」と言いましたが、「あまり遅くまで明かりが点いていると怪しまれるかもしれないから」そう言って納得させていました。
彼女はそのまま自分の机の方へ行き携帯を手に取りました。
「友達に今日は帰れないかもしれないってメールします」
そう言って携帯を机の上に戻した時に僕の携帯にメールが届きました。
『あなたが望んだことだから』
彼女は静かに渡辺さんに近付きながら、僕のいる場所から邪魔になるであろうキャスター付の机を二つ程移動させました。
いる位置から彼女の場所がよく見えました。
ブラインドの隙間から街の明かりが差し込んでいて、彼女の綺麗な後姿のシルエットが淫靡に光って見えました。
その向こうに椅子に座ったままの渡辺さん。
彼女は自らの手でスカートのホックを外し、ストンとスカートが足元へ落ちました。
彼女の丸いお尻があらわになり、きっと渡辺さんからは彼女の下着に隠されていた部分が見えているはずです。
彼女はスカートを足元から外すと、今度は白いブラウスをゆっくりと脱ぎ捨てました。
差し込まれた街の明かりに照らされる彼女の姿は美しく、とてもいやらしく映っていました。
その彼女の生まれたままの姿を渡辺さんは、自分でズボンの上から股間を握り締め、ニヤついた顔で眺めていました。
彼女は黙ったまま近付くと渡辺さんの前へ向かい合い、渡辺さんの頭を両手で抱くような格好で引き寄せ、自分の乳房へ顔を押し付けました。
薄暗い部屋の中からいやらしく何かを吸う音が響きました。
今目の前で死角になってハッキリ見えないけど、あの渡辺というおじさんが彼女の大きな、胸を好きなよう舐めしゃぶっているんだと。
彼女の口からもさっきまでのような遠慮や我慢は伺えず、感じたままの吐息と喘ぎ声が小さく部屋の中でこだましていました。
渡辺さんは両手で彼女の胸を揉んだり、背中からお尻を好きなように弄び、おもむろに彼女の股間へと差し込んでいきました。
彼女の腰とお尻が細かく揺れ、「ぁっ、ぁっ」という小さな声が、「あぁっ」と言う声に変わった時、彼女のアソコに渡辺さんが指を差し入れたのが分かりました。
彼女は立っていられなくなったのか、向かい合ったまま膝の上に座り、強く渡辺さんに抱き付いていました。
指の出し入れがされる度に彼女の腰が前後に動き、彼女の喘ぎ声が鳴き声に近いものに変わっていました。
彼女は手で一旦その行為を遮ると、体をずり落とすように足元へ膝間付き、渡辺さんの股間を擦り始めました。
ファスナーを降ろし、ズボンと下着を下ろして出てきたのは、自分と同じぐらいのサイズの物でした。
大きさは自分と同じ20センチぐらい。
ただ違うのは、亀頭の形で、自分のは言ってみれば新幹線の先頭のような形なのに対し、渡辺さんのそれは、本当に傘っていう表現がピッタリな物でした。
彼女はそれを握り締め、口を近付けてフェラチオを始めました。
また彼女の体でハッキリ見えませんでしたが、かなり丹念に舐めていたように思います。
渡辺さんの恍惚とした表情を見てもそれが伺えました。
何分ぐらいそうしていたでしょうか。
彼女は口を離すと、上半身を前にせり出し、大きな乳房を勃起した股間へ押し当て、勃起したアレからお腹、お腹から胸、そして膝の上へ座って、彼女自ら渡辺さんへキスを始めました。
舌を絡めた濃いキスでした。
彼女の腰が前後に動いていて、自分のアソコと勃起したアレを擦り付けているのが見えました。
その快感が高まるにつれ、キスも激しさを増していました。
渡辺さんが自らのアレを握り締め、彼女のアソコへ宛がおうとした時、彼女が唇を放し、静かに首を横に振りました。
少し憤った感じの渡辺さんが「今さらなに言ってるんだ?ここまで来て我慢できる訳ないだろ」と。
彼女は握り締めていた渡辺さんの手をどかし、左手で渡辺さんのアレを握り締め、上下に擦り始めました。
そして再び熱い口付けを交わしだし、渡辺さんの左手を自らの乳房へと導きました。
渡辺さんの右手は彼女のアソコを刺激し、唇と唇の隙間から、時折彼女の喘ぎが零れていました。
彼女は唇を付けたまま腰を上へ浮かすと、静かに自らの手で勃起したアレを自分のアソコへと宛がっていきました。
唇を離した彼女から出てきた言葉は「・・わたしの中に入れたい?」「ぁっ・・いっぱい、気持ち・・よくしてくれる?・・ぁぁっ」
彼女はそう聞きながら、腰を少しずつ下ろし、すでに半分近く堅く勃起した渡辺さんのアレを中へ挿入していました。
半分ぐらい挿入したまま、ピストン運動を始め、十分濡れてきたと感じたのか、そのまま根元まで飲み込んでいきました。
深々と渡辺さんのアレを挿入した時、彼女の体が小さな痙攣を始め、軽くイったのが分かりました。
彼女は余韻にひたるようにしがみ付いていましたが、渡辺さんは彼女のお尻を両手で掴むと、激しく彼女を犯し始めました。
自分の位置から彼女のお尻が見え、その真ん中に渡辺さんのアレが出し入れされているのが分かります。
彼女の喘ぎ声も今までとは比較にならないぐらい大きなもので、自分とセックスをしている時でもこんなに激しく感じていたことはなかったと思います。
そんな自分の喘ぎ声が恥ずかしいのか、それを打ち消すように、何度も何度も彼女の方からキスをしていました。
少し疲れたのか渡辺さんの動きが止まり、キスをしていた唇を離し、彼女に向かって「自分で動いてみて。上下じゃなくて前後に動いてみて」
「・・・こう?」彼女は従順に従い、言われた通りに腰を振っていました。
「もっと擦り付けるように」「あぁっ・・・こう?・・ぁぁっ」
彼女が耐えられなくなったのか、腰を振るのを止めると、渡辺さんは彼女のお尻を掴んで激しく前後に揺さぶり始めました。
それに合わせるように微妙に渡辺さんも腰を彼女の股間へ打ち付け、大きなストロークでピストンも始めました。
「あぁっ・・ちょっと・・ダメ・・・はぁはぁ」
どれぐらいその動きをしたのか、その後、彼女をバックの体位にし、後ろから突き始めました。
渡辺さんのペースで思う存分突かれ、喘ぎ声とも泣き声ともつかない声で、
「・・あぁん・・気持ちいい・・もうダメ・・・気持ちいいの・・・」
「・・・ああぁっ・・そこ、そこいいの・・・そこ突いてぇ・・・」
「ここか先生、ほらほら」
「・・・あぁんっ・・いやん・・だ、だめぇ・・・あぁっイク」
彼女は人形のように体を床に落とすと、肩で大きく息をしていました。
しばらく抱き合ったままキスをしたり、彼女の体を弄っていましたが、渡辺さんはまだイッておらず、少し休んだ彼女を引き起こして、今度は自分から良く見える位置で彼女にフェラチオをさせ始めました。
彼女の愛液で濡れた肉棒を小さな口で咥え、裏筋から袋の方まで丹念に舐め、また傘のような亀頭を咥え、そんな動作を何度も繰り返していました。
ちなみに自分はそこまで丁寧にされたことはなかったです。
いったん柔らかくなった渡辺さんのアレが再び固さを取り戻しました。
その場で横になり、彼女に上に乗るように促しました。
彼女は渡辺さんの上に跨り、再び固くなった肉棒を自らの中へ挿入しました。
根元まで入れただけで彼女の体がピクピクし、競り上がってくる快感に身をまかせているようでした。
彼女は渡辺さんの胸に両手をついて、腰を振り始めました。
渡辺さんは両手で彼女の胸を掴みながら、「先生はえっち好きなんだね」
「・・はぁはぁ・・だって、渡辺さんの、気持ちいいから・・・」
「・・・それに、渡辺さん・・強いし・・・・ぁぁ」
「彼氏は早漏なんだ?」
「ぁぁっ・・うん・・こんなに強くないの・・・・」
心の中で特別早漏な訳じゃないだろ?このおっさんが遅漏なんだよ、と思いながらも目の前の光景をただ黙って見つめていました。
彼女は何度も体を震わせ、キスを繰り返し、胸を揉みしだかれ、彼女の臀部からは勃起した肉棒がヌメヌメ光ながら出し入れされていました。
また登り詰めようとした時に体位を正常位にされ、顔中を舐め回すようなねちっこいキスをされながら、肉棒を打ち付けられていました。
彼女の喘ぎがまた一段と激しさを増し、
「あぁん・・また・・気持ちいいの・・ねえ・・ぁぁ」
「・・・わたし、これ以上・・いいことされたら、バカになっちゃう・・・ぁぁん」
「先生、最初、これ一回だけだって言ってたけど、本当にこれ一回だけでいいの?ん?」
「・・はぁ、はぁ・・・あぁん・・」
「俺は先生のこと好きなんだよ、俺だったら毎日だって気持ち良くしてあげるよ、ほらっほらっ」
「・・あぁっ・・はぁ、はぁ・・・ほん、とう?・・」
「嘘だと思うなら、今日この後、朝まで何回でもイカせてあげますよ、ほらっ」
「・・ここはダメ・・・」
「じゃあ、場所かえよう。場所かえて朝まで気持ちよくしてあげますよ、ほらっほらっ」
「ああんっ・・して、朝までして・・・いっぱい気持ちよくして・・・」
「俺もイクよ、先生、中でいいよね」
「・・・中はダメ・・・ぁぁ」
「好きなんだから、中でいいよね、ほらっほらっ」
「・・・もう分からない・・はぁはぁ・・・出して・・中に出してぇ・・あぁんっ・・」
一際激しいピストン運動のあと、渡辺さんは見ている目の前で彼女の中に中出ししました。
自分も二人の行為を見ながら、4回ほどオナニーさせてもらいました。
何分ぐらいそうしていたでしょうか。二人は身支度をはじめ、そして教室を出ていきました。
自分も放心状態だったのですが、しばらくしてからどうやってここから帰ろうか悩むことになりました。
鍵なんて当然持ってないし、どうしよう?と思っていた時、彼女からメールがきました。
『戸締り忘れたことにして、今から一人で戻ります。階段で降りてビルを出てください。
わたしはエレベーターで上がるので。今日はそのまま帰ってください』
このメールを見た時、その口調、文体がまるで始めた会った頃のような、
講師とただの生徒のようなよそよそしさが感じられ、すぐさま返信しようかとも思いましたが、
教室を出るのが先だと思い、物置から出て入り口から階段へと急いで向かいました。
確かに彼女の言うとおり警備はかかっていなかったようです。
階段を使って1階まで降り、エレベーターホールの前で一人で戻ってくるはずの彼女を待っていました。
5分ぐらい経った頃でしょうか、彼女が戻ってきました。
渡辺さんと一緒に。
彼女と目が合いましたが、彼女は何も言わないまま渡辺さんと二人でエレベーターに乗り、教室のある階へと行きました。
声を掛ければ良かったとも思いましたが、今さら後悔しても始まらないので、一旦ビルから離れ、ビルの向かいにあるビルへ移動しました。
その場所からなら、ビルの入り口も見えるし、教室のある部屋も見えるからです。
5分経っても出てこず、10分経っても彼女は出て来ません。
戸締りするだけならそんなに時間は掛からないはずなのに、何をしているんだろう。
自分が通っていた頃はたまに一緒に帰るとき、
1分ぐらいの早業でさっさと戸締りをして帰っていたのを知っているだけに、
何をしているんだ?という気持ちになりました。
もしかして、また教室でヤっているのかな?とか色々妄想が膨らみ、
いても経ってもいられなくなり、階段で教室のある階まで上がっていきました。
エレベーターだと鉢合わせになるとばつが悪いと思ったからです。
教室のある階に近付くと自然と足が忍び足になり、ゆっくりとエレベーターの方へ近付きました。
見ると誰も待っているわけでもなく、廊下はシーンと静まりかえっていました。
それでも教室の中が怪しいと思い、ゆっくりと教室の扉へ近付き、聞き耳を立てました。
しかし教室の中からは何の音も聞こえず、それでも5分ぐらいは粘りましたが、やっぱり誰もいないのかと諦めて一階まで階段で降りました。
改めてエレベーターを見てみると、さっきまで教室のある階で止まっていたのに、今は1回で止まっています。
もしかしたら、彼女たちは入り口とは正反対の裏口から出たのかもしれません。
とりあえずもう一度だけ向かいのビルから教室のある部屋を見てみましたが、何の変化もなく、諦めて彼女の携帯へ電話をしてみました。
しかし彼女は携帯の電源を切っているのか電波が届かない所にいるのか、繋がりませんでした。
もしかしたらと思い、彼女の家へ行ってみましたがまだ帰ってきておらず、しばらく時間を潰しましたが終電も終わっている時間だったので、
タクシーを拾って自分の家へと戻りました。
帰りコンビニに寄ってビールを4本買い、それを飲んでいたら眠くなってきていつの間にか眠ってしまいました。
夜中の4時前に目が覚め、携帯を見てみると彼女からの履歴がありました。
携帯の着信音とバイブを切ったままにしていて気がつかなかったようです。
慌てて彼女の携帯へ電話をしました。
1回目は出なくて、続けてもう一回電話しましたが出ませんでした。
たださっきと違ってコール音はするので、電源を切っている訳でも電波の届かない所でもないようです。
もう一度電話してみようと思いコールしました。
そうしたら今度は出てくれました。
でももしもしと言っても彼女の方からは返答がありませんでした。
酷く聞き取りにくい、くぐもった声だけが聞こえてきて、それは彼女の喘ぎ声でした。
後で分かったのですが、渡辺さんが僕からの着信だと気付いて彼女にバレないように電源を入れて枕の下へ隠していたようです。
それでそんな聞き取りにくい音だったようです。
これは後日彼女から聞いたのですが、二人で裏口から出た後、ラブホに行こうと誘われたそうですが、少し冷静になって考えたいと彼女が言ったそうです。
それからバーに行って二人で話しをしたそうですが、結局押し切られる形でラブホへ向かったそうです。
それでも彼女は決心がつかなくて、ラブホの前で拒んでいたそうなのですが、半ば渡辺さんは諦め半分の気持ちで、
僕に電話して向かいに来てもらったらいい、みたいなことを言ったそうです。
しかし僕が電話に出なかったことで、渡辺さんは、ほらね、と言わんばかりに彼女を口説き落としラブホに入ったそうです。
電話口の向こうから、彼女の喘ぎ声が聞こえていました。
先程と違い誰も見ていない、聞かれていないと思い込んでいて、しかも電話に出ることがなかった僕へ感情が彼女の何かを壊したのか、彼女のあげる声はとても激しいものでした。
「・・・おっぱい好き?・・もっといっぱい触って・・」
「・・すごい・・大きくなってる・・・そんなので突かれたらおかしくなる・・・」
「あぁっ・・いいの・・・もっといっぱい突いて・・」
「・・ぁぁん・・・狂っちゃう・・・おかしくなっちゃう・・・」
「・・ねぇ・・そこ気持ちいいの・・・渡辺さん気持ちいい・・・」
「・・あぁん・・イッちゃう・・イッちゃう・・・キスして・・んっ」
「・・気持ちいい?渡辺さん気持ちいい?・・・中でイッて・・中に出して・・・」
彼女は年上なので、甘えたりということがなかったのですが、渡辺さんに対して甘えながらおねだりしている彼女の声に
嫉妬しつつも勃起してしまい、その声を聞きながらまたオナニーしてしまいました。
しばらくして音が切れ、携帯の電源を切られたようです。
そこからは寝ることが出来なくなってしまい、また思い出しながらオナニーをしていました。
疲れ果て知らない間にまた眠ってしまい、お昼ごろ目が覚めたのですが、携帯の着信履歴をチェックし、
何もなかったので土曜日だったこともあってそのまま二度寝しました。
夜、電話をしましたがまた彼女が出ることはありませんでした。
日曜日も何度もメール、電話しましたが繋がることもなく、夜、もう寝ようかという時間に彼女からメールがありました。
内容は当然、この間の夜のことでした。
その後彼女から聞いた話しは、あの後ラブホに連れて行かれたことで、色々えっちなことをされたそうです。
ラブホで売っているエロイコスプレ衣装とエロランジェリーを着せられて、そのままハメられたりしたそうです。
今現在の関係はとりあえずはまだ彼女です。
ただこの件がある前のようなラブラブな関係ではないと思います。
自分としては前のようにまた隠れて鑑賞したいのですが、渡辺さんは9月末にもう卒業したので、同じ手が使えるかどうか。
新しい生徒さんを誘惑してくれたらいいんですけど・・・タイミング見てます。
とりあえず内容はこの辺りで一旦終わりますね。

村松の体験談

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。
偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。
俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。
ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。
スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。
声の方を振り返ると、女が立っていた。
目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。
俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。
汚ならしいスーパーの名前が入ったエプロンを付けているのに、なぜだか上品な美しさを感じた。
年齢は、20歳は超えていそうだが若々しく感じた。俺達は、とりあえず丁寧に謝罪してその場を逃れた。

庄司「今のお姉さん、めちゃくちゃ美人じゃなかった?」
  「怒られてるのに見とれちゃったよ」
高野「あんな人と、やってみてえな?」
  「やっぱ、年上がいいよ」
庄司「う?ん、俺はやっぱり菜穂子ちゃんが一番だな」
高野「小島菜穂子か・・たしかに最高だけど、あれは絶対無理だろ」
庄司「あの定森も告って振られたらしいからね、俺達の菜穂子ちゃんは簡単には落ちないのだ」
  「俺、菜穂子ちゃんだったら犯罪者になってもいいかも」
高野「アホ!、村松ぅ、庄司が変なこと言ってるぞ、何とか言ってくれ?」
俺 「ああ、そうだな」
高野「村松、どうしたの?」
俺 「いや、さっきの女ムカつくな?と思って。偉そうに文句言いやがって。」
庄司「村松、見とれてるように見えたけどw」
俺 「否定はしないよ。あ?ちくしょ、あの生意気な女、素っ裸にして好きなようにしてみてえな」

今日は面倒なテニスの日だ。テニスやってれば大学で女にモテルっていうから仕方なく始めたが、全く上達しない。
1人じゃ、つまらなすぎるから、庄司や高野にもやらせているが、相変わらず、つまらない。
コーチの清水は、女にばかり贔屓してウザイ奴だし、最悪だ。

俺は放課後、何の期待もせずに嫌々テニスへ出かけた。しかし、その日は、いつもとは違った。
有り得ないものを見たのだ。なんと!あの時のスーパーの女がいるではないか!
しかも、可愛らしいテニスウェアを着ていた。俺はミニスカートからのぞく細い脚に目が行ってしまった。
同級生の脚とは全く違った大人の脚だった。俺は、先日拝めなかった脚のラインを見て、股間が勃起するのが分かった。
だが、なぜここに?しかも、なぜテニスウェア?
俺はすぐに大人を捕まえて、「あの人は、どなたですか?」と聞いてみた。
すると期待していた以上の答えが返ってきた、来週から俺らのコーチになるというのだ。
今日は、テニスの腕を見せるために試合をしたそうだ。なるほど、それでウェアだったのか。
普段はコーチでもジャージのはずだから。この日から、俺はテニスの日が待ち遠しくなった。

覚えていなければいいな、と思っていたが、コーチは俺らのことを覚えていたようだ。
教室が終わった後で「もう、あんなことしちゃ駄目だからね!」と言われた。
俺は素直になることにした。
「はい。もう二度としません」「あの日は父親と喧嘩して、いつもの俺ではなかったのです。だからといって許されることではないですが・・」と色々言い訳しようとしたが、俺の言葉を遮って、コーチは
「二度とやらなければいいのよ。村松君、だっけ? 君、良い子だったんだね」
「最初、ここで君達を見た時、どうしようと思っちゃった」
俺は会話に合わせるように「こんな悪餓鬼が居たら、たいへ?んって思いましたか?」
「そうそう。いや嘘嘘。ごめんね。村松君、よろしくね!」
その日から、俺の頭の中はコーチで一杯になった。
授業中も遊んでいる時も、俺の頭の中のコーチは、あの美しい顔に微笑を浮かべながら、テニスウェアを脱いだ。
俺は気が狂いそうだった。

ところが、また信じられないことが起こった。
街で偶然、コーチに会ったのだ。しかも、同じクラスの健太と一緒だった。
俺は、なぜ、この人が健太と!しかも、かなり親しそうだ。
俺は殺意を押し殺して、健太に「二人は知り合いなの?」と聞いてみた。
健太は黙っていたが、コーチが「私の息子よ」と言った。
衝撃の告白だった!俺は、おったまげて、何をしゃべったか分からなかった。とにかく何かを話して自宅へ帰った。

俺は自宅で、まじまじと自分の母親を見てみた。うちの母親も美人だとよく言われる。それでもレベルが違った。
なんなんだ!いったい!健太はコーチと暮らしているのか。今も、あの美しい人と一緒にいるのか。
普通ならば、この事実で、自分の思いを諦めるのかもしれない。だが、俺は小学校の時、教師から悪魔と言われた男だ。
悪魔のような知恵を持つ、前代未聞の悪餓鬼。
この時、俺の頭はフル稼働していた。健太をうまく使えば、コーチともっと親しくなれるかもしれない。
いや、うまくやれば夢が現実となるかもしれない!あのコーチが俺の目の前で、テニスウエアを脱ぐ、そしてその先も。。

この日から、世の中が面白いものに感じられた。俺は、一つの目標のために、労力は惜しまないと誓った。

健太と親しくなるのは、非常に簡単だった。健太を虐めから一度助けて遊びに誘ったら、すぐに仲良くなれた。
俺はあえて、他の奴らとは距離を置いて、健太とだけ一緒にいるようにした。
俺の1番の友は健太だと思わせること、また、健太と他の奴が親しくならないこと この二つのためだ。
健太は、ウザイくらい俺の傍にいるようになった。毎日毎日、健太とつまらない会話をしたが、目的のことを思うとそれも苦痛ではなかった。

俺と健太の仲は、健太の家で、度々夕食を食べるようにまでになった。
食事中、何度か「コーチ」と呼びかけると、コーチは困ったように
「家でコーチというのは変だよ」「苗字も健太と同じで変だから、ゆずりって呼んで」と言った。
コーチの名前は「ゆずり」というのだ、もちろん知ってたよ。家では、俺も「ゆずり、ゆずり」と叫びながら、股間を・・
俺はコーチをゆずりさんと呼ぶようになった。俺がゆずりさんと呼ぶから、教室の他の奴らも、ゆずりさんと呼ぶようになった。

健太やゆずりさんと付き合いながら、なんとなく月日が経っていった。
ある日、俺は写生コンクールに出品する絵を、健太の家で描いていた。
そんなの狭い健太の家よりも、広い自宅で描くほうが、良いのだが、、
その日は、ゆずりさんが早く終わる日だったので、会いたいと思ったのだ。

健太と話をしながら絵を描いていると、ゆずりさんが帰ってきた。
安っぽいブラウスを着ていたが、相変わらず美しかった。
ゆずりさんは、この時間に家に帰ってくる時は、いつも隣の部屋で、服を着替える。
俺はそのことを知っていたから、今日は絵があるにも関わらず、健太の家にお邪魔したのだ。
案の定、ゆずりさんは「村松君、いらっしゃい。ちょっと待っててね」と言って、隣の部屋へ行った。
いつもの様に、服を脱ぐ音が聞こえた、俺はこの音を聞くのが大好きだった。
ゆずりさんが、服を着替えて出てきた。そして「ちょっと待ってね」と言ってジュースを持ってきた。
決して狙ったわけではない。しかし、ゆずりさんは俺が横に伸ばしていた足を踏んでしまった。
驚いたのか「きゃっ」と飛びのくようになった。そしてジュースの入ったコップは、俺の絵の上に落ちた。

俺の頭脳はすぐに計算した、ゆずりさんの粗相を利用することはできないか。
ただ、この絵は、拭けば問題なさそうだ。俺は、ゆずりさんが反応する前に、すぐに絵を持って、思い切り破った。
ボロボロに破って、ゴミ箱に捨ててから、「酷いよ。これ県の絵画展に出展する絵だったのに。」
そう言ってから、荷物をまとめて家へ帰った。家に帰ってから、俺はノートを出して、必死に考えた。どう行動すれば良いか。
どうすれば、ゆずりさんが、俺のために何でもしたくなるほど、罪の意識を持つか。ひたすら考えた。色々考えていると
自宅にゆずりさんから電話があった。親に出たくないと伝えてもらった。

俺は、翌日から健太を完全にシカトした。そしてクラスメイトに、「健太の母親に絵を破かれた」
「せっかく皆に選んでもらった絵なのに、ごめんな」と言った。
高野たちに指示したわけではなかったが、俺の意図を察したクラスの奴等は、勝手に健太を虐めだした。
健太は、高野たちに俺の前に連れて来られて、土下座しろと言われた。健太は床に頭を擦りつけて、
「ごめんね、本当にごめんね」と何度も謝った。高野達に言わされてるのではなく、本心で言ってるようだった。

健太は、家に帰る途中で俺を待っていた。そして、また謝った。俺は
「お前に謝ってもらっても仕方がない」と言ってから、強調するように、
「お前は悪くないだろ、お前は全く悪くない、それでも俺は、お前とは一生付き合わない」と言った。

俺は、テニス教室もしばらく休むことにした。夜になると、またゆずりさんから電話があった。
俺は、親に絵のことを言ってあった。ただ、親には、ゆずりさんが破ったというのは不自然だったので
健太に破られたと言ったおいた。そんなこともあり、親は俺には電話を取り次がずに
「我家では皆で展覧会を楽しみにしていたのに、本当に残念ですよ」
「あの子も、元気がなくなってしまって、、、もう謝罪は結構ですから、電話をするのは止めてください」と言ってた。

それから数日経ったある日、俺の帰宅途中の通学路で、ゆずりさんが立っていた。息子と同じことするんだなと思ったが
無視して通り過ぎようとした。もちろん、これは演技。
ゆずりさんは、「お願いだから、少しだけ話をさせて」と言った。だいぶ憔悴している感じだった。
俺は、そろそろ大丈夫かな?などと考えながら「なんですか?」と冷たく言ってみた。
ゆずりさんは「本当にごめんなさい、本当に悪かったと思ってます。どうか謝らせて」と半泣きで言った。
俺は「どんなに謝ってもらっても、もうどうにもなりません。俺は、貴女と、、健太を一生許しません!」と言った。
ゆずりさんは「私のことは恨んでもらってもいいけど、健太のことは、どうか許して」
「あの子は、村松君のことが本当に好きなの。なんとか許してあげて」と言った。
俺は「無理ですね。破かれた絵は、元には戻りません」と答えた。
ゆずりさんは「どうしたら、償えるの? あんなに仲が良かったのに、ずっと、こんな状態なのは、悲しすぎるよ」
「ねえ、どうしたらいいの!」と言った。
俺は勝負に出ることにした「だったら、絵を描かせて下さい。破れて粉々になった絵は元には戻りません、でも絵はまた書くことができます」
「ゆずりさんが、絵を描かせてくれるなら、俺は、許します。」と言った。
ゆずりさんは、嬉しそうに「本当に許してくれるの? 絵のモデルになればいいのね?なるよ。それで償えるなら。どんな絵なの?」と言った。
俺は「母親の絵が描きたいのです。でも自分の母親では恥ずかしいですから、お願いしています」
ゆずりさんは「母親の絵か?、いいよ、私も一応母親だし」
俺は「本当ですか、母さんに、裸でモデルになってとは、恥ずかしくて言えなかったのです。ありがとうございます。」と言った。
ゆずりさんは驚いて「え?裸でモデルって?」と質問した。
俺は「はい、裸の母を描きたいのです。お願いできますよね? 
   まさか恥ずかしくないですよね? 俺も健太と同じ年ですし、変に意識しないですよね?」と言った。
ゆずりさんは「そりゃ、変に意識したりはしないけど・・・」と
俺は「ですよね。いつが都合が良いですか? 健太も早く俺と仲直りしたそうだったけど。俺も早く健太と遊びたいな」と言った。

俺は、ゆずりさんのシフトが大抵、木曜日が休みだと知っていた。だから、「木曜日にしませんか?」
「昼間なら親も居ませんから、うちを使えます」と言った。
俺は心の中で「さあどうします?昼間に息子の友人の家で、素っ裸になれますか?」と思った。
ゆずりさんは悩んでいる様だった。でも、もう後には引けない筈だ。
ゆずりさんは、「本当に許してくれるんだよね?以前のように健太と仲良くしてくれるんだよね?」と言った。
俺は「はい、新しい絵が描きあがれば、あの絵のことは完全になかったことにします。」と答えた。
「ご両親は木曜日、本当に居ないんだよね?」「はい」
「分かった。じゃあ、木曜日に、村松君の家へ行くよ」と答えた。
この瞬間、俺は嬉しさで天にも昇る気持ちだった。とうとう、ゆずりさんの裸が見れる。
夢と同じように自分から脱いでくれるのだ。
俺は気が変わっては困るので「健太もかなり落ち込んでましたから、健太にも伝えて下さい」と言った。
ゆずりさんは、困ったように「健太にはモデルのことはちょっと言いにくいかな」と言った。
俺は「モデルのことじゃなくて、ゆずりさんが、きちんと俺に謝って、俺がゆずりさんを許したことを健太に伝えた方が良いのでは?と言ってるんです。」
ゆずりさんは、少し顔を赤らめて
「そうよね。健太喜ぶよ。私と口も聞いてくれないし、ご飯も食べなくて、本当に困ってたの」
「良かった。村松君が許してくれて。本当にありがとう。」と言った。

待ちにまった木曜日がやってきた。
前日から、両親は泊まりで主張に出ていた。俺は自分で学校へ電話した、両親が居ないことを伝えて、熱があることにして、さぼった。

時間よりも少し早めに、ゆずりさんがやってきた。
なんだか、普段よりもお洒落をしているように感じられた。
水色のワンピースにカーディガンを羽織っていたのだけど、かなり似合っていて、爽やかでとても美しかった。
俺は、心の中で「あと数分もすれば、あのワンピース脱いじゃうんだよな」と思って、興奮してしまった。

最初は、ゆずりさんに、ストリップさせようと思っていたのだけど、今回はそれはヤメテおくことにした。
最初はハードルを低くした方が良いと思ったからだ。
俺は、母のバスローブを用意しておいた。その方が脱ぎやすいと思ったからだ。
俺はゆずりさんをバスルームに案内して、「ここで用意してください、このバスローブを着て、居間に来て下さい。」と言った。
ゆずりさんは緊張しているようで、ただ頷いただけだった。

少し待つと、バスローブ姿でゆずりさんがやってきた。
これだけで、俺は、興奮してしまった。いよいよだと思った。
俺は鉛筆を持って、「では、そこで脱いじゃって下さい」と言った。
なるべく緊張しないで言ったつもりだったが喉に唾液が絡んだような変な声になってしまった。

ゆずりさんは、特に躊躇わずに、バスローブを脱いだ。

スーパーで叱られた時から、半年が過ぎていた。
あの時の生意気なお姉さんが、ついに、俺の前で真っ裸になった!!
感動的だった。やっとここまできた。でも、こんなので満足はしない。

ついに!ゆずりさんが、俺の前で一糸纏わぬ全裸となった。
俺は逸る気持ちをなんとか抑えつけて、
自分のスケベな思いを悟られぬよう、あまり裸身を見ないようにしていた。
ゆずりさんは、裸になって落ち着かなかったのか、どうしたら良いか分らない様子で
少し声をうわずらせながら「こ、この後はどうしたらいいの?」と尋ねてきた。
俺は『やっぱり我慢できねえ。ちゃんと裸を見させてもらうか』と考え、
「まだ、どんなポーズが良いかイメージが出来てません。すみませんけど、少し、色々ポーズを取ってもらいます
 まずは、目を閉じて髪を掻きあげるポーズを少しの間してもらっても良いですか?」とお願いした。
ゆずりさんは、少し恥ずかしそうにモジモジしてから、意を決したように、言った通りにしてくれた。
俺は心の中で歓声をあげた。
『目を閉じさせたので俺の視線は気づかれないはず。ゆずりさん!遠慮なく貴女の裸、鑑賞させてもらいます!』

俺はゆずりさんのボディラインの全貌を舐めるように、じっくりと見た。
さすが、スポーツを仕事としているだけあって、キュッと引き締まったボディ
その細い体に予想外なボリューム感で、ツンと形良く上を向いた双乳
そして、その乳房の隆起の頂点で、ピーンと立っている綺麗なピンク色の乳首
下半身はというと、、、
スラリと長い脚、それでいてプルルンっと白い豊かな太股、
その付け根で、はっきりと存在を主張している黒い艶やかな陰毛。
興奮しすぎて、爆発しそうになり、欲情していることを悟られないようにするのは不可能に近かった。
こんな風に、まともに、女の裸を見たのは初めてで、しかもそれが憧れの人なのだから、当然といえば当然だった。

ゆずりさんに、俺が欲情していることがバレれば、当然、この素晴らしいショータイムは終わりとなる。
俺の計画では、どうしても自分のスケベな心情をゆずりさんに悟られるわけにはいかなかった。
この日の目的は、ゆずりさんの裸身を楽しむことではない、俺の前で素っ裸になることに慣れさせることが最大の目的だ。
そのためには、あくまで、芸術的に!、そして純粋に!、母親の姿を描くものでなければならない。間違っても女を意識してはいけないのだ。

深呼吸をして、なんとか心を落ち着かせてから、
「ゆずりさん!なんとなくイメージが纏まりました。立ったままだと疲れてしまうので、椅子に座って下さい」と指示した。
そして、裸をなるべく意識しないように、顔を中心に絵を描き始めた。
絵を描きながら、俺は興奮しすぎて、いつの間にか射精していることに気づいた。パンツの冷たい感触が気持ち悪かった。
1時間程度、絵を描くと俺はどうにも我慢できなくなって、
「ゆずりさん!本日は、このくらいにしましょう、また、次回お願いします」と言って終わりにすることにした。
ゆずりさんは”また次回”という言葉に、「え?」という表情をしたが、「1日で絵を仕上げるのは無理ですよ」と言うと
素直に頷いてくれた。

ゆずりさんが帰った後で、ひたすら自慰に耽ったが、全く満足できなかった。
目を閉じると、ゆずりさんの清楚な笑顔と白い裸体が同時に浮かんで、いつまで経っても、俺の勃起は収まらなかった。
このままではマズイと考えた。早くゆずりさんを完全に自分のモノにしないと、
中途半端な状態でゆずりさんに手を出してしまい、計画は失敗してしまう。
予定より少し早いが、次回ゆずりさんがモデルになる時、ある程度、踏み込むことができないか、真剣に考えた。

再びゆずりさんがモデルになる日は、すぐにやってきた。この時、俺は二つのことを事前に準備した。
まず一つは、高野と庄司も家に呼んで3人で、ゆずりさんのヌードを描くこと。
この計画を伝えた時、高野、庄司、二人とも飛び上がって喜んだ。
二つ目は、母をうまく使うこと。母には、その日、外出してもらい、17時に必ず帰ってくるようにお願いしておいた。
母は1人息子の俺にべったり依存していて、俺に逆らうことは滅多にないので、この申し出も特に不審に思わずにOKしてくれた。

2回目ではあったが、裸になるために中学生の家を訪問したのだ、ゆずりさんは、かなり緊張しているようだった。
緊張を和らげるために冗談を言いながら、リビングまで連れてきた。リビングの入り口で
高野と庄司がいることに気づいたゆずりさんは、かなり驚き、「ふざけないで!」と慌てて帰ろうとした。
玄関まで戻ったところで、ゆずりさんは、玄関を出て帰るでもなく、ただドアの取っ手を握ったまま立ち尽くしていた。
「どうしました?帰っても良いのですよ」
ゆずりさんは、帰るのではなく「高野君たちがいることは聞いてない、話が違う」と抵抗した。
しかし、その抵抗は、長い時間は続かなかった。
ゆずりさんは切実に願っていたようだ。
絵を無事に描き終えてもらって、絵を駄目にしてしまったことを償いたい、自分を許して欲しい、
以前のように健太と仲良くして欲しい、と。だから、すぐに、自分の立場を理解してくれた。

それから10分後くらいだろうか
ゆずりさんは贖罪のために、最愛の息子のために、
テニス教室の生徒である3人の男子中学生の前で、着ているものを全て脱いで、全裸になった。

俺は二人に「エロイことを考えてることは、絶対に、ゆずりさんに悟られるな!」と何度も言っておいた。
それでも、ゆずりさんがバスローブを脱いだ瞬間、二人の生唾を飲み込む音は俺にまで聞こえた。
俺もエロ本などで女の裸に慣れる努力をしていたが、やはり、ゆずりさんの裸体を目の前にしてしまうと
股間が破裂するくらい勃起し、心がかき乱され、どうにもならなくなってしまった。
そんな俺達の様子に、ゆずりさんも気づいたのだと思う。
前回と違って、ゆずりさんは、すぐに裸身を手で覆って俺達の視線から逃れようとした。
今にも「もうこんなことはお終いにする!」と叫び出しそうだった。
ちょうどその時、外から車のエンジン音が聞こえた。母が帰って来たのだ。

俺は心の中で『お母さん、良いタイミングで帰ってきてくれたよ』と思いながら、叫んだ。
「ゆずりさん!大変、母が帰ってきたみたい」
それを聞くと、ゆずりさんは、完全にパニックに陥ってしまった。
それはそうだろう、息子の同級生達の前で全裸になっているのだから、大人にバレたら大変なことになる。
すぐに俺は「2階の俺の部屋に隠れて下さい」と急かして考える隙を与えずに、2階へ逃げるよう促した。
ゆずりさんは、素っ裸のおっぱいや、お尻を揺らしながら、急いで階段を上がった。
庄司と高野は、ゆずりさんの後ろについて、剥き出しのお尻を眺めながら階段を上がっていったが、俺はバスローブを持って
バスルームへ行き、ゆずりさんの着ていた服を隠してから、2階に上がった。
あらかじめ2階の俺の部屋には、ゆずりさんが体を隠せるものは全て排除しておいた。シーツや毛布なども全て、隣の部屋に隠しておいた。

母は「徳君、ただいま?」と、家に入ってきた。
ゆずりさんは、緊張が極限状態になり、プルプル震えていた。
俺は、この期を逃さず、計画を実行することにした。

俺は準備しておいたエロ本を開いて、ゆずりさんに見せた。
ゆずりさんが驚いて顔を背けるのを無視して
「この格好をして下さい」とエロ本の女がしているポーズをするように指示した。

「そ、そんな格好、できるわけないでしょ!」
ゆずりさんは顔を真っ赤にして、思わず声を張り上げてしまった。
自分の声が予想外に大きく響いたことに驚いて、慌てて口を押さえた。

エロ本では外人がM字に大きく股を広げ、どうぞ見てくださいと言わんばかりに股間を剥き出しにしていた。

俺は再度「お願いしますよ」と頼んだが、ゆずりさんは脚を固く閉じ、身を縮めて体を隠していた。
仕方なく、俺は若干大声で「お母さ?ん、庄司辰也たちが来ているから、飲み物とお菓子をお願?い」と叫んだ。
すぐに、母から「すぐに持っていくね」という返事が聞こえた。
ゆずりさんは体を震わせながら「ちょっと待って」と慌てた様子だったが、俺達は無視した。
少しして母が階段を上がってくる音が聞こえた、ゆずりさんは慌てふためき「ちょっと、どうしたらいいの」と悩ましげに呟いた。
俺はもう一度、エロ本を開いた「これをお願いします」
ゆずりさんは、いやいやと首を左右に振るだけだった。
いよいよ母が部屋の前まで来てノックした。俺はゆずりさんの方を見ながら「今、開けるね?」と言って、ドアの方へ歩いて行った。
ドアの鍵に手を掛けると、ゆずりさんは、両手を合わせて「お願い」と小声で囁いた。
無視して、鍵を開け、ドアノブに手を掛けた。その時、後ろから

「おおおぉ!」庄司と高野の歓声が聞こえた。
俺は、ゆっくりとゆずりさんの方を振り返った。この時の俺には衝撃的な映像だった。
細い綺麗な脚が、大きく広げられていた。
ゆずりさんは、目を固く閉じながら大開脚して、俺達の目の前で、完全におマンコを晒していた。
さすがは、庄司と言うべきか。
ゆずりさんの恥ずかしい大股開きは、次々と写メに収められていった。
俺は生唾を飲む込んでから、ドアを開けずに母に伝えた「今、勉強がちょうど良い感じだから、そこに置いといて」

母が去ると、ゆずりさんは「こんなの駄目だよ、早く家に帰らせて!」とすぐに股を閉じた。
「服は下にありますし、どうやって帰るのですか?、少しだけ触らせて下さいよ」と
ゆずりさんの剥き出しの肩を抱いてみた。
ゆずりさんの滑らかな肌の感触が堪らなかったが、それをよく味わう前に、突然、左の頬に激痛が走った。
ゆずりさんにビンタされたのだ。
俺は、突然のことに驚き、抑えていた凶暴な性格が、つい出てしまった。、
「痛えよ!元々、酷いことしたのは、どっちだよ?、もうモデルはいい、この痛みは健太に何倍にもして返してやるよ!」
ゆずりさんは、俺の剣幕に驚いてしまったようで、黙ってしまった。
「早く出て行けよ!」と言って、部屋から追い出そうとした。もちろん、ゆずりさんは現在、素っ裸、階下には母がいる。
ゆずりさんは、慌てて「ちょっと、待って!叩いたことは謝るから」と言ったが
「謝ってもらっても、仕方ないんだよ。母に全て話せよ。
 俺達の前で素っ裸になって俺の絵を駄目にしたことを許して貰いたかったんだろ? 出て行って、そう言えよ
 言っておくけど、俺は許さないからな、今までの苦労が水の泡だな。健太もかわいそうに」
俺のこの言葉で、ゆずりさんは、完全に萎縮してしまって、「そんなこと言えない。お願いだから許して」と小声で言っただけだった。

「ビンタのこと無かったことにするし、うちの親にもバレないように健太の元に帰らせてやるから、少し、触らせろよ」
ゆずりさんは、無言だったが、否定もしなかったので、俺は、素早くゆずりさんの腕を掴んで、用意していた手錠をはめた。
片方は、無事にはめられたが、ゆずりさんが、驚いて「何、これ、嫌だ」と言いながら暴れたので、両手にはめるのは失敗した。
「またビンタされたら嫌ですからね。ゆずりさんは、信用できないから、少しの間、拘束させて下さい。
約束しますよ、すぐに外すし、この手錠をはめさせてくれれば、さっきのこと水に流します。裸で帰るわけにはいかないでしょ?
健太だって俺に許されたと思って喜んでいます。このままで、良いのですか?、少しの間だけですから」

ゆずりさんは不安そうな顔だったが、健太という単語を聞くと
「本当に許してくれるのね。服も返してくれるんだよね。変なことしたら、大声出すから」と了承してくれた。
ゆずりさんはバンザイするように両手を挙げて、両手に手錠をはめさせてくれた。
庄司や高野の鼻息が荒くなるのが分かった。



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