萌え体験談

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教室

警備会社(セコム)のお兄さんからヤバイくらい怒られた…

高校2年の夏休みのこと。
我が部は普段休みが1日もなく厳しいことで有名だったが、
その夏休みだけはたった一日だけ部活が休みの日があった。
なんでもその日は教師の研修会があるとかで、
学校には職員が誰一人来ないので、
生徒は登校禁止になったのだ。
部員たちは予期せぬ休日に大喜びで、
みんなそれぞれ家族旅行に行ったり友達と遊びに行ったりと、
その日は存分に羽を伸ばす予定のようだった。

しかし俺は違った。
俺はその当時がぜん練習に燃えていて、
練習を一日たりとも休みたくはなかったし、
練習しないことなど有り得なかった。
だから俺はその日練習がないと聞いた時、
正直かなりテンションが下がったのだった。
がしかしよくよく考えて見れば・・・
これは逆にチャンスかもしれない、と思った。
一度でいいから、
周りに誰もいない場所で、
俺一人しかいない場所で思う存分自由に練習したいと前々から思っていた。

いくら登校禁止といっても、
前日にどこかの窓の鍵を開けて帰れば良いだけのこと。
そして次の日、そこから校舎に侵入しちまえばいい。
そう考えるてみるとこれは俺にとってもまさに願ってもないチャンスだった。
そして部員みんなが楽しみにしていた夏休み唯一の休日がとうとうやってきた。
まぁ俺はみんなとは別の意味で楽しみにしていたわけだが。
俺はその日の朝、
普段通りに起床し、朝食をとり、服を着替え、
まるっきり普段通りに学校へ向かった。
外はよく晴れていて、
これぞまさに夏というような天気だったが、
どこかすがすがしさもあった。
俺はわずかに高揚した気分で通学路を歩き進む。
学校の門前に到着してみると、
なるほど、確かに人の気配は全くない。
なんとなくわくわくしてくる。
俺は前日に開けておいた1階の教室の窓から校舎内に忍び込んだ。
入ってみるとそこはとても新鮮な空間だった。
窓から差しこむ太陽の陽射しが教室や廊下の床を照らし、
自分の足音だけが静寂にこだまする。
俺は普段から通い慣れているはずの校舎の、
普段とは違う一面を楽しみながら、
3階の音楽室へと向かった。
淡々とした足取りで階段をのぼる。
・・・とここで上の階から何かの音が聞こえてきた。
普段からとても聞き慣れている音。
そうこれはサックスの音だ!

まさか、俺以外にも学校に来ているヤツがいたとは・・・!
これは正直予想外だったが、
俺はそう思うと同時に、
ある期待をした。
サックスならばあいつかもしれない。
俺はこのサックス奏者が学校一の美少女である矢口あかねであることを期待した。
あかねと俺は同じ中学出身で、
部活も同じ吹奏楽だった。
あかねは端正な顔立ちで、
絹のようになめらかな肌、
細くてかつ柔らかそうな体にスラッと伸びた長い足、
それにその細さに似合わない豊満な胸で、
中学の頃から男子の人気を一身に集めてきた。
モデルにスカウトされたこともあるほどで、
まさに文句なしの美少女だった。
まぁ俺に言わせてみれば、
少し気が強いのがたまにきずではあったのだが・・・。
とにもかくにもこのサックス奏者があかねであるならば、
男としてこれほど幸運なことはないだろう。
俺は高鳴る胸を抑えつつ、
しかし抑えきれずにやや速度を速め階段をのぼっていった。
そして音楽室前に到着。
中からは相変わらずサックスの音が絶えず聞こえてくる。
俺はそろそろとした足取りで音楽室のドアまで歩き、
そしてドアの前で呼吸を整えた。
ドアノブに手をかける。
・・・がどうしてもドアを開ける勇気が持てなかった。

あいつとはもう長い付き合いになるはずなのに、
何故だかとても緊張する。
いやしかし、
あかねじゃないかもしれないし・・・。
俺はしばらくドアの前に立ちすくんだまま、
答えのでない2択を必死に考えていた。
しばらくたった後、
俺はドアの下の隙間から中をのぞくことを思いついた。
これでまずは中にいるのが誰か確認しよう。
ゆっくりと腰を下ろし、
顔を床にぴったりくっつけて、
ドアの下のわずかな隙間から中の様子をうかがう。
どこだ・・・あっ、いた!あそこだ!あれは・・・
あれはあかねだ!
俺の胸はまた一段と高鳴った。
と同時にあかねの姿に興奮した。
今日は雲一つない快晴で、
まさに真夏の気候だ。
ここにいても汗がしたたるほど暑いのに、
音楽室の中はより一層暑いに違いない。
そのせいだろう、
中で椅子に座ってもくもくと練習しているあかねはとても淫らな姿になっていた。ポロシャツのボタンは全開で、
そこからのぞく胸元には汗が光っていた。
顔は少しほてった感じで、
髪が汗で肌にはりついている。
あかねの姿はとてもエロかった。
あかねが楽器から口をはなす度にもれる甘い吐息、
そして再び楽器をくわえなおす時の力なく開かれた口元。

あかねがフェラをしてくれるところが容易に想像できた。
そして汗で光るエロい胸元に、
ポロシャツがはちきれんばかりの胸。
ストラップが谷間にくいこみ、
形がはっきりと分かる。
大きくてたぷたぷした柔らかそうなおっぱい。
あんなおっぱいで俺のちんこを包みこまれパイズリされたら、
すぐにいってしまいそうだ。
スカートの中にはあかねのピンク色のパンツが見える。
あかねのパンツは汗でじっとり濡れていて、
わずかに透けていた。
俺はあかねのエロく濡れた股間にあのパンツごとしゃぶりつき、

思う存分舐めまわしたいと思った。
・・・と俺は我に帰って体を起こしてみると、
俺のちんこはぎんぎんに勃起していて、
おもいっきり濡れていた。
俺はあかねのあまりのエロさに溜め息をもらし、
同時にあまりに正直すぎる自分の体に嘆息しながら、
もう一回床に顔をつけて中をのぞいてみる。
・・・て、あれ?
あかねがいない?と俺は一瞬思った。
しかし次の瞬間、俺はそうではないと悟り、
それと同時に体の芯が氷つくような思いがした。
あかねがドアのすぐ前に立っている!
あまりにも近すぎて気付かなかったんだ!
俺は刹那、全てを理解し、
反射的にドアから飛び退いた。

と同時にドアが勢い良く開く。
音楽室から出てきたあかねは目の前の床に何者かが転がっているのに気付き、
『キャッ!』と大声を出して後ろにのけぞったが、
すぐにそれが俺だと気付き、
『って真(俺のこと)かぁ。もう?心臓止まるかと思ったじゃん』
と恥ずかしそうに左手で髪をいじりながら言っていた。
しかし次の瞬間急に表情が険しくなり、
俺を見下ろしながら、もっともな質問をぶつけてきた。
『ってかあんたこんなとこで何してたの?』
やばい、と思った。
とりあえず何か言い訳をしようとゆっくりと立ち上がる。
あかねと向き合った俺は、
しかし、良いアイデアは全く浮かんでこず、
焦りに焦った。
落ち着け、落ち着いて冷静に考えろ。
自分に言い聞かせ、少し冷静な思考を取り戻し始めた俺は、
はたと気付いた。
俺のちんこ勃起しすぎ。
俺は自分の下半身に目を落とした。
つられてあかねも俺の下半身に目を落とした。
太陽の陽射しがふりそそぐ蒸し暑い廊下で、
俺とあかねはそのまませみの鳴き声を聞いていた。
しばらくして、
あかねの舐めるような声が沈黙を破った。
『ふ?ん、そういうことね・・・』
あかねはうっすらと不適な笑みを浮かべている。

俺はさりげなく体をあかねからそらしながら、
『なんだよそれ・・・どういうことだよ』
と、もはや無駄な気はしたがふてくされた感じで聞いてみた。
するとあかねはますます不適に笑い、
『あんた、私が練習してるののぞいてたんでしょ。
んで私の淫らな姿にムラムラきちゃったんじゃない?』
図星だったが、
しかし肯定するわけにもいかなかったので、
俺は『んなわけねーだろ。アホか』
とつっけんどんに言った。
誰が見たって明らかに有罪である俺のこの不愉快な態度にも、
あかねは淡々と対応してくる。
『ふ?ん。じゃ聞くけどさぁ、それどうしたの?』
そう言ってあかねは俺の下半身を指差した。
『あぁ?それってなんだよ?』
『何ってさぁ?めちゃめちゃ勃ってるじゃん。
真のアソコ』
そう言ってあかねは、
照れ笑いなのか苦笑いなのかは分からないが、
ちょっとだけむせたように笑った。
『そんな風に見えるだけだろ?』
『えぇ?ホントかな??
じゃさ、こっち向いてみてよ』
あかねが好奇の声で言ってくる。
『やだよ』
『勃ってないなら良いじゃん』
『やだっつってんだろ!?』
俺は自分の方が悪いのも忘れて、
あかねのこの態度にすっかり頭にきていた。すると
『・・・も?いいからこっち向きなさいって!』
そう言ってあかねは俺を無理矢理向き直らせようといきなり俺の両肩をつかんできた。

『ちょっ、やめろよっ』
俺は必死に抵抗したが、
むこうもけっこう本気だった。
俺は向き直るまいとしばらく必死に抵抗していたが、
やがて、
本気でキレた。
『てめっ、いい加減にしろっ』
そう言って、向き直るまいとしていたのも忘れ、
あかねの方に怒りに任せて振り返った。
・・・と思ったが、あれ?
『わわわっ!』
『キャッ!』
振り返るときに出した俺の足があかねの足に絡まってしまい、
俺たちは派手にこけてしまった。
・・・と、辺りは急に水を打ったように静かになった。
俺は『いててて』と言いそうになったが、
しかし言えなかった。
言う直前に、言葉も出なくなるようなこの状況に気付いてしまったからだ。
あかねが俺の上に乗っている。
仰向けに倒れている俺にあかねが丁度抱きつくような形になっていた。
あかねの顔がすぐ近く、
俺の胸の上に乗っている。
あかねもこの状況に驚きを隠せないようで、
少し目を見開いたままこちらを見つめていた。
俺は、信じられないようなことではあるが、
リアルに起こっているこの状況に、
かつてないほどの興奮を覚えた。

体中にあかねの体温を感じる。
腹に押し付けられたあかねの柔らかい胸が異常に気持ち良く、
あかねの股間は俺の右の太股をはさみこんでいて、
なんだか生暖かかった。
俺たちはしばらくの間そのままの体勢で見つめあっていた。
するとあかねが急にニッと笑った。
『今スゴくHなこと考えてたでしょ』
俺はハッと我に帰り、
『んなこと考えてねぇよ』
と言ってあかねをどかそうとした。
しかしあかねはどこうとしなかった。
『え?そうなんだ、ガッカリだな。
じゃ私だけか、
Hなこと考えちゃったの』
あかねはがっかりしたと言うよりはむしろ甘えるような声でそう言って、
そしてまた俺を見つめてきた。
俺は急に体の中で火がついたような気がした。
『じゃ何考えてたの?』
と、あかねがわざとらしく首をかしげて聞いてきた。
あかねが俺に胸を押し付け、
股間をこすりつけてきている。
俺は少しためらいながらも雰囲気に押され、
『・・・俺もHなこと考えちゃったよ』
と答えた。
するとあかねは満面の笑みを浮かべて、
『じゃさ、Hなことしちゃわない?』
と言ってきた。
俺は正直この急な展開に戸惑った。
あかねは一人で話を進めていく。
『ん?そうねぇ、ただするだけじゃつまんないから、ゲームしましょ?』
『?』
『先にねをあげた方が負けね。じゃあよーい、スタート!』

あぁん?なんだ?どういうことだ?
俺は訳が分からなかった。
しかしあかねの行動を見て俺はすぐにその"ゲーム"の主旨を理解した。
あかねは急に上下反転し、
俺の頭に自分の股間を向け、
俺の股間に自分の頭をやった。
そして俺のズボンのチャックをおろし、
俺の股間をまさぐった。
そしてちんこを取り出し、
少し眺めた後、深く口にくわえてフェラをしだした。
『うっ…!』
俺は思わず声が漏れた。
あかねの舌が俺のちんこを激しく舐めまわす。
『やべっ、きもちい・・・っ』
どうやらこのゲームは先にいってしまった方が負けのようだ。
それなら俺も・・・。
俺はすでに濡れ濡れのあかねの股間にピンクのパンツごとしゃぶりついた。
『んあ・・・!』
あかねがビクッとしてエロい声をあげた。
俺は自分の欲求のおもむくままにあかねの股間を舐めまくった。
舐めても舐めても欲求が満たされることはなく、
逆に欲求はどんどん激しくなる。

あかねは『あっ・・!あっ・・!』と股間をヒクヒクさせながら感じていた。
『やばっ、あたしも・・あっ、気持ちいいかも・・・っ』
とあかねが声を出した。
あかねはにわかに自分のポロシャツをつかみ、
自分の大きな胸の上までまくりあげた。
そして俺のちんこをおっぱいではさみこみ、
今度はパイズリをはじめた。
あかねのたぷたぷで柔らかいたわわなおっぱいが俺のちんこを取り囲む。
『くっ・・・』
『どう・・っ?いっちゃってもいいのよ・・・?』
あかねが乱れた呼吸で言ってきた。
俺は負けじとあかねのパンツをおろし、
今度は直にあかねの股間を舐めた。
『ひあ・・・っ!』
と今度はあかねが声をあげた。
ぴちゃぴちゃという音がたまらなくエロかった。
『お前こそ・・・くっ・・素直にいっちゃえよ』
俺はもうあかねのパイズリでいきそうだった。
あかねの体が俺に乗ってるってだけであかねの体の感触や体温が気持ち良すぎるのに、
その上はぁはぁ言いながらパイズリなんかされたら。

『そろそろ・・・はぁ・・ぁ・・ヤバいんじゃない?』
とあかねが言って、
パイズリしたままちんこを口にくわえた。
『う、ぁ・・・っ!』
俺はもう有り得ないほど気持ち良かった。
『我慢しなくて・・っあ・・良いのよ・・・私の口にいっぱいっ・・んぁ・・出して』
そう言って柔らかいおっぱいで激しく俺のちんこをこすりながら、
ちんこの先端を舌でこれでもかというほど刺激した。
俺はだんだんちんこが熱くなってきた。
つられて俺もあかねの股間をさらに激しく舐めまわした。
『ひあぁぁぁっ・・!あっ・・!あっ・・!』とあかねが大声をあげたので、
俺はまんこに舌を入れたり強く吸ったりして、
まんこが壊れるんじゃないかと思うくらい刺激した。
『ひゃぁあ・・っ!、
・・うぁ・・真・・・ヤバいっ・・それヤバいよ・・・
あぁあいっちゃう!!いっちゃう!!』
と、あかねは涙声で叫んだ。
俺はその声にたまらなく興奮して、
あかねの腰に手を回し、
動けないように押さえ付け、
すごい速さでまんこを舐め続けた。
『ダメッ・・!アッ・・ひああぁぁあ!!』
と最後に特別大きな叫び声をあげて、
あかねはとうとういってしまった。
その直後俺もいってしまい、
あかねの口のなかで大量にだした。

『はぁはぁ・・・』
暑さも忘れてHしていたが、
気付いてみるとお互いすごい汗だ。
『く・・あぁ・・・』
と言ってあかねが起き上がった。
俺が出したのを全部飲み込んでくれている。
あかねはわずかに微笑んで振り返り、
『はぁ・・負けちゃったか・・・』
とつぶやいた。
『それじゃ・・・』
ゆっくりと体勢を変え、
俺の方に向き直る。
まだ荒い息をしながら、
汗で髪が張り付き、
服もびしょびしょで俺にまたがるあかねはとてもエロく、
俺はさっきいったばかりなのにもかかわらず、
また興奮してきた。
俺は起き上がってあかねと少しの間見つめあった。
するとニコッと微笑み、
『それじゃ、勝ったご褒美に、
あたしで好きなだけ遊んで良いよ』

そう言ってゆっくりと俺に抱きついてきた。
俺はまた燃え上がった。
まずはあかねに激しいキスをする。
『ん・・んふ・・・』お互いの舌が口の中で絡み合う。唾液をまとったあかねの舌はちょっとだけざらざらしていて張り付くようだった。

『ん・・んふ・・・あは』
俺の背中に回されたあかねの手が舐めるように俺の背中を撫で、
俺もあかねを強く抱き締める。
キスはどんどん激しさを増し、
俺が一方的にあかねの口を舐め回すような状態になっていた。
あかねは力なく口を開き、
もはや俺のなすがままになっている。
俺は右手をあかねの胸にまわし、
下から掴み上げ、
ゆさゆさゆすった。
あかねのおっぱいはぷるぷるだった。
『んぁっ・・・ぁん』
俺に口を奪われたままのあかねは、
わずかに甘い吐息を漏らす。
俺は左手ももう一方の胸に回し、
今度は両方のおっぱいを激しく揉みまくった。
あかねのおっぱいは気持ちよかった。
『あっ・・はぁ・・・んん』
あかねの呼吸も再び激しくなってきた。
俺はそのまま、
さっきいったばかりのあかねのまんこに右手を伸ばした。

『んんっ・・!ふぁ・・・』
俺はまだあかねと舌を絡ませたままだ。
右手の指であかねのまんこを強くこすってみる。
あかねはビクッと反応し、
『んぁっ・・!はぁぁ・・・っ』
と、あえいだ。
今度は中指をまんこにつっこみ、
まんこの中をぐちゃぐちゃにかきまわしてみた。
あかねは激しく身をよじり、
さっき以上にビクビク反応した。
あかねは力なくだらっとしていて、
口を奪われ、
胸をもまれ、
股間をかきまわされ、
ただただ俺のなすがままだった。
俺はそんなあかねがたまらなく可愛く見えて、
手や口にさらに力をこめた。
『はぁあっ・・!んん・・んあっ・・・!』
たまらなく可愛い。
俺はいったん胸と股間から手を離し、
はぁはぁいうあかねを抱き上げ、
俺のぎんぎんになったちんこをあかねのまんこに差し込んだ。
『あっ!ひゃあぁぁ!』
あかねは大きな叫び声をあげたが、
再び俺が口を奪った。

俺はあかねと抱き合ったまま激しく腰を振る。
あかねは腕を俺の背中に回し、
刺激をこらえるかのように俺を強く抱き締めた。
俺はあかねとキスをしたままあかねの腰を突き上げる。
『んっ・・!んっ・・!』
と、その度にあかねが声にならない声を出す。
俺に押し付けられたあかねのおっぱいは最高に気持ちよかった。
俺はようやくあかねの口から口を離した。
喋れるようになったあかねは
『まだまだ・・っ・・・こんなんじゃ・・はぁあ・・もの足りないわよ・・っ』
とわずかに微笑んで言ってきた。
俺はそのまま後ろに倒れこみ騎乗位にもち込んだ。
俺はあかねと手をつないだ。
『あっ・・っあ・・・んん・・ふぁ』
あかねはやや上を向き、
気持ち良さそうに俺の上で上下に揺れていた。
あかねが上下に揺れる度に、
それに合わせてあかねのおっぱいもたぷたぷ揺れている。
俺は俺の上で感じまくっているあかねのエロい姿に再び激しく興奮した。
するとあかねが体を前に倒し、
俺に抱きついてきた。

『まだっ・・・物足りない・・?』
と聞くと
『ん・・・あと・・はぁ・・ちょっとっ・・』
俺はあかねを抱き締めたが、
どんなに抱いても抱きたりなかった。
あかねの全てがほしい。
俺はあかねに再びキスをして、
むさぼるようにあかねの口を舐め回した。
『んんっ・・!ハァッ・・!あぁぁん・・・っ!』
それと同時に腰も激しくふった。
あかねの奥の奥まで触りたい。
『くっ・・!アッ!アッ!あはぁあ・・・っ!』
俺は体中であかねの全てを思う存分感じた。
『はぁあっ・・!真ぉ・・っ!んっ・・はぁあ・・ぁっ・・ひああぁぁぁっ!』
びゅる!びゅ!びゅ!

『はぁ・・はぁ・・』
真夏の眩しい陽射しの中、
俺たち二人はしばらく抱き合ったまま、
廊下に横になっていた。
お互い疲れきってはいたが、
しかしとてもおだやかな気分だった。
ふとあかねと目が合う。
あかねはクスッと笑うと、
『ヘヘッ・・・すんごい気持ち良かったよ』
と言った。
俺たちは目をつぶってキスをした。

次の日、
俺とあかねは何事もなかったかのようにいつも通り部活に来て、
いつも通りに楽器を吹き、
いつも通りに帰った。
それはその日だけではない。
それからも──今もずっと、
俺とあかねは今まで通りの関係で、
二人の間にはなんら変わったところはなかった。
あの夏のあの日以外は・・・
今となっては

あれはほんの夏の一時の

夢か幻か何かのように思えた

いや実際

ほんとうに夢だったのかもしれない

果たしてどうだったのか

今の俺には答えは出せなかった


中学受験

現在私35歳、妻 香澄32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

塾講師は親切に「では、塾にて保護者向けに実施している学校説明会の関係で
その第一志望校の先生と知り合いなので紹介しますよ」と言ってくださいました。

挨拶をして友好関係を築き上げていけば、多少は入試テストの点数が足りなくても
なんとかなるかもしれない・・という事でしょう。
私は正々堂々と戦わずに裏でゴマすりのような事は好きではないのですが、子供
の将来のためのコネと思い紹介をお願いしました。

数日後、塾の先生から連絡が入り、今週の日曜日午後5時に中学校にて待ち合
わせる事になったとの事でしたが、私はその日、会社に出社しなければならなかった
為に、挨拶は香澄に任せる事にしました。

待ち合わせ当日、香澄は菓子折りを持って出かけたようです。私は印象よく会話が
できているのか心配しながら会社業務をこなして定刻を過ぎた頃、香澄に電話を
しました。しかし携帯の電源が切られていました。
ちょうど挨拶をして話をしている頃の時間だった為、「相手に失礼のないように電源
を切っているのだろう」と思いながら一応待ち合わせ場所であった中学校へと向かい
ました。

中学校に着いたのは待ち合わせ時間から1時間弱が過ぎていた頃でした。既に中学
校には塾の先生も香澄もいません。
「流石に挨拶も終わったか」と私は再度香澄に電話しましたがやはり携帯の電源は
切られたままでした。仕方なく私は家に帰りましたが香澄はまだ帰っていません。

私はコンビニ弁当を食べながら香澄の帰宅を待ちました。
「香澄、遅いな・・どこに行ってるんだろう・・」

香澄が帰宅したのは午後11時過ぎでした。

「挨拶どうだった?こんな遅くまでどこ行ってたの?心配したぞ」と尋ねたところ

「うん、ごめんね。塾の先生を交えて中学の先生に挨拶した後、初対面という事で
場所を変えて食事でもしましょうって誘われてさ。さっきまで居酒屋で飲んでたの。
私はあまり飲まなかったけど、印象は悪くなかったと思うよ」

「なんで携帯の電源切れてたの?」と私が聞くと

「あ、ごめん。挨拶のとき携帯の電源切っててそのまま忘れてたよ」

「好感触なら(良い印象だったなら)よかったね。お疲れ様。でも、あまり酔って
ないね?いつもは飲むとすぐ顔が赤くなるのに?」

香澄は「あ、流石に気を使って私は全然飲まなかったの。お酌ばかりしてたよ」

それから日も過ぎて息子の第一志望校の合格発表日。
やはりダメなのか・・でも奇跡はあるかも・・。
結果は「合格」でした。私と香澄と息子は抱き合って喜びました。
「頑張った報いだね」と。
その時、見た目50代ほどの男性が近寄ってきてこちらに会釈しました。

「おめでとうございます。よく頑張りましたね。始めまして。堺と申します。この
学校で働いております。奥様にはご丁寧にご挨拶を頂きまして・・ありがとう御座
います。これからよろしくお願いします」と私に握手を求めてきました。握手をした
瞬間、堺先生はニヤッと笑みを浮かべたような気がしました。

堺先生は続けて「息子様の合格祝いも兼ねましてプレゼントをお渡ししたいので、
ちょっとだけ奥様をお借りしても宜しいでしょうか?」と言いました。

「わざわざお祝いまでご用意して頂きありがとう御座います。では私は息子と待って
います」

15分か20分くらい待ったでしょうか。まだ香澄は校舎から戻ってこないので私は息子
に待っているように伝えて香澄を迎えに校舎へと行きました。
この後に私は全ての真実を知り、そして屈辱的な日々を過ごす事になろうとも知らず・・。

職員室をノックして中を確認しましたが堺先生と香澄の姿はありません。
私は2人を探しに慣れない校舎内を歩き回って探しました。
とある教室の前に差し掛かった時、何やら男女の声が聞こえてきました。
「!?・・この声は・・」私は鳥肌がたち、その場から動けなくなってしまいました

教室内から声を押し殺した香澄の喘ぎ声、そして激しく突き上げているのか、バック
から攻めているのか肉と肉がぶつかり合う音・・そして男性・・境先生の呻き声が聞
こえます。

香澄「あん・・主人と子供が待ってるし早く戻らないと・・」
堺先生「香澄、綺麗だよ・・ハァハァ・・合格祝いだよ・・ああっ・・イク」

香澄だと?呼び捨て・・・これが初めての交わりではない・・。
しばらく余韻に浸っているのでしょうか、沈黙があった後、事を終えた2人は会話を始
めました。
私は今すぐドアを開け教室内に殴り込もうかと思いましたが、その先の会話が気にな
り息を潜めて会話に耳を傾けました。

香澄「これで約束通り最後ですよね?息子の合格まで、私は堺さんのご要望にお答え
したもの」
堺「ハハハ、何を言ってるんだ。もう俺の身体無しで生きていける身体じゃないだろ?しかもお宅の息子は全然合格基準に達していなかったんだぞ。合格できたのは俺のお
かげだ。もし今後、関係維持ができないなら合格の話は無かった事にする」
香澄「そんな・・・。」

全てを悟りました。香澄は塾の先生から堺を紹介されたあの日から、息子の為に自らの
身体を捧げていた事を・・。そう・・息子の偏差値では到底この学校に入るのは無理
だったんだ・・。私は後悔しました。気付けなかった自分に・・。

怒りと悔しさを胸に私は教室の扉を蹴り上げました。鍵がかかっています。
一瞬、教室内が静かになりましたが、その後、着衣の乱れを整えたのか数分経った後
にゆっくりと扉が開きました。

教室内には、香澄が感じた時にでるあの独特のいやらしい女の香りがかすかに感じら
れます。香澄は「!?・・あ、貴方・・・いつここに・・来たの?」私は何も言わず
堺の胸倉を掴みました。

「いいんですか?旦那さん。せっかく喜んでいらっしゃる息子さんを悲しませる事に
なりますよ?」堺は余裕の表情で笑みを浮かべています。
その言葉と態度を見た瞬間、合格に喜んだ子供の顔が思い浮かび私は手を緩めてしまいました。

「旦那さん?奥さんとは塾の先生を通じて知り合ったのですが、あの日に奥さんと約束したんですよ。
どうしても合格させて欲しいなら力になってあげると。その代わりに・・お察しの通
り合格までは関係を持つ事が条件でした。・・でも、あまりにも奥さんがお綺麗なの
でこの身体が忘れられなくなってしまいましてね・・。どうですか?これからどうす
るのかはお二人に任せますが、関係維持を認めてくださるなら息子さんは卒業まで面
倒見ますがね・・。」

香澄は泣いています。もちろんそんな要求に答えたくはありませんが、その場は
「考えさせてください」としか言えず、香澄を引き連れて校舎を後にしました。
息子は合格の喜びで嬉しそうにしています。そんな姿を見て香澄も「よかったね」と
無理やり笑顔を作っていました。

子供が寝静まった後、しばらくの沈黙があり、香澄が涙ながらに話しかけてきました。

「貴方・・ごめんなさい・・。私・・将来の為にどうしても合格させてあげたくて・・すごく悩んだんだけどあの子の為だと、つい誘いに乗ってしまって・・。子供も喜んでるし・・私・・もう後悔しても遅いけど・・私・・貴方も好きだし心はいつも貴方を見てるから・・私を信じて耐えてくれる?あの子の為にも」

香澄は泣き出しました。私は怒る気持ちもありながら、可愛い息子の喜んだ笑顔が頭から離れず、結局、堺との関係を止めることが出来ませんでした。

香澄曰く初対面の日、堺の言う通り合格と引き換えに身体を求められた香澄は、悩んだ末に堺の車に乗り込みホテルへと行ったそうです。
境は「紹介の報酬」と塾の先生も引き連れたそうです。午後6時頃から10時頃までの約4時間程、2人に弄ばれたとの事でした。
香澄は罪悪感もありながら息子の為にと必死に目を閉じて耐えたと言っていました。

それからというもの、私の出社時間をぬって境に身体を要求され、もう何度されたかわからないくらい関係を持ったとの事でした。
避妊はしていたようで、また塾講師は最初の一日のみだったそうです。
綺麗な香澄を抱き、腰を打ち付けるあのおやじの姿と笑みが目に浮かびました。

翌日、堺から電話がありました。「どうしますか?旦那さん。」
私は・・「あんなに合格を喜んで、何も悪くない子供を悲しませる事はできません・・・」と堺に告げました。息子の事を考えるとこうするしかありませんでした。

堺は「フフフ・・そうですか。そうですよね。ハッハッハ・・・。では早速ですが旦那さん公認記念に明日の夕方、私の家でパーティーでもしましょう。独り身で狭い部屋ですがご一緒にお越しください。では・・」

パーティーなんて気分では当然ありませんが、後日、私たち夫婦は堺の家に向かいました。堺の部屋のドアをノックしたらすぐに堺は出てきました。

「お2人を驚かせるためにある演出をしてますので目隠しして頂けますか?」

私たちは目隠しをされて境に手を引っ張られて部屋の中に入りました。
・ ・・ん?何やら部屋の空気が・・嫌な予感がしました。部屋の熱気が・・複数の人間の気配を感じました。

とその時、私の身体は身動きが取れなくなっていました。複数名に押さえられているのでしょう。
私は椅子に座らせられ手首等を縛られ、そして目隠しを外されました。
私の視界に飛び込んできたのは堺と塾講師を含む男性が5人。その後、香澄も目隠しを外されました。「えっ・・・貴方・・堺さん、なんで主人を・・・」

「旦那さんには、今まで香澄としてきた事をじっくりと見学してもらいたくてね。そしてこれからもよろしくって意味も込めてゲストの皆さんにも来て頂いたよ・・ハハハ。パーティーの始まりだ。さて、香澄?服を全部脱ぎなさい」

堺以外の男も居るため香澄は泣き出しそうな表情でしばらく俯いていましたが、やがてゆっくりと服を脱いでいきました。
「か、香澄・・・・・」上下の下着だけの姿になった香澄に堺は近寄り、下着を全て剥ぎ取りました。「おーーーっ!」取り巻きの声が響きました。

大きくは無いが形の良い胸、くびれたウエスト、そして薄めのヘアーも晒されています。「まずはファンサービスだな」堺は妻の背後に回り、両足を持って香澄を抱え込みました。子供がおしっこをするような格好で香澄の秘部は丸出し、肛門まで晒されました。

周りの4人は香澄に近づき、匂いも確認できるほど顔を近づけて香澄の秘部を凝視しています。「香澄?みんなもっと見たいってさ。自分で広げてじっくり見せてあげなさい」

香澄は震える手で堺に従って秘部を両側に広げました。
ピンク色で少しぬれ光っている秘部の尿道、膣口など全てが丸見えです。
塾講師は香澄の秘部に鼻を近づけ匂いを嗅ぎ「香澄ちゃん、久々にオマンコとご対面だね。ちゃんとオマンコ洗った?ちょっと臭いよ?」と屈辱的な言葉を。周りの皆は大笑いです。香澄は恥ずかしそうに顔を赤らめて俯いています。

堺は香澄を下ろしキスをしました。香澄も堺の舌を受け入れてネットリとピチャピチャ音を立てながら答えていました。
香澄の胸を揉みながら堺はキスを続けた後「ここもお掃除しないとな」と秘部を嘗め回しました。香澄も「あっ・・感じる・・そこ・・あっ・・いい・・」と嫌がるそぶりも無く受け入れています。

長いクンニの後、仁王立ちした堺は、勃起したペニスを香澄の顔に向けました。
何も言わず香澄は当たり前のように慣れた手つきでそのペニスを舌と口で奉仕します。
「香澄・・そう、そこだよ・・うっ、気持ちいい・・」
堺の気持ちよさそうな表情・・。そしてその時私は、今までの香澄との夫婦生活では見る事のなかった私にもしないテクニックを駆使している香澄を見て、悔しくて悲しくて涙が出ました。

そんな私の表情を察してなのか、香澄は私の方を向かず、境とのプレイに没頭していました。

「さて、そろそろ挿れるか。」堺は仰向けに寝た香澄の股に割って入り、香澄の唾液で濡れたそそり立つペニスを秘部にあてがいました。
「今日は記念すべき日だからな。生で挿れさせてもらうぞ」
「えっ?」私は驚きました。妊娠したらどうするのか・・。

しかし香澄は何も言わず挿入を待っています。
「うっ・・・今までゴム付けてたから感触が違う。締まっていいよ、香澄の中は・・。」「あっっっ・・あんっ」香澄も堺の腰の動きに合わせて喘いでいます。
周りの取り巻きは衣服を脱ぎ捨てて、堺と香澄の交わりを凝視しながらペニスをさすっています。

正常位から座位、バックで香澄は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、堺の腰つきが速まりました。射精が近いのであろう。「香澄・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」堺は一層激しく突き刺します。「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・出してくだ・・さい」香澄の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった堺のペニスから精子が流し込まれました。

しばらく繋がったまま、堺は香澄とキスをしていました。ペニスを抜くと香澄のパックリ割れて穴の開いた秘部から堺の精液が垂れ流れてきました。

「他のやつらも好きにしていいぞ!」
堺の一声で他の4人は一斉に香澄に飛びつきました。
「いやっ、堺さんだけじゃ・・・」香澄のその言葉は塾講師の唇によって塞がれました。左胸を揉みまくるBと右胸を嘗め回すC、香澄の秘部を嘗め回すA・・好き放題に私の前で・・。

嫌そうな顔つきであった香澄も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、堺は膣3回、塾講師は口1回、膣1回、Aは口1回、膣2回、Bは膣2回、Cは膣3回、いずれも生中出しで合計口2回、膣11回の精子を香澄は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、香澄も連続攻撃に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと香澄のいやらしい体液の匂いが充満してプレイの凄さを物語っていました。

苦やしながらも、香澄と他人との複数プレイを見続けた結果、不覚にも勃起し先には透明の液体も垂れ流れていました。しかし縛られていてこの状況ではどうにもできません。

堺は「香澄、これからも全て生でお前の中に出すからな。避妊はこれからもちゃんとしておけ。旦那さんにはゴム付きで中出しはさせるな。わかったな?お前は俺の物になったんだ」

「・・・・はい・・・。」香澄の言葉で乱交パーティーは終了しました。
これからいったいどうなってしまうんだ・・。こんな要求をのんではいけなかったのか・・でも子供が・・。答えは見つからずどうにもなりませんでした。
他人とのSEXを見て勃起してしまった自分を恥じましたが、興奮をかき消せず、帰る途中に車を止め香澄を求めましたが、下着に手を入れた瞬間、愛液と精子が入り混じってドロドロになった秘部を触った感触と疲れきった様子の香澄の顔で戦力を失ってしまい私と香澄は無言で家に帰りました。

それからというもの、堺は性欲が溜まると香澄にSEXを求めるようになりました。境の家やホテル等・・。堺は匂いフェチの傾向もあるらしく、数日シャワーを浴びずに居たり、堺にプレゼントされたいやらしい下着を見に付けたり、時にはノーパンだったり・・堺の要求には全て答えているようでした。お風呂に入った時、洗濯機内にある香澄の下着を確認すると愛液なのか精子なのかすごく汚れて酸っぱいような匂いを発していました。
しかし、私は香澄に堺との事を何も聞けず、また香澄との夜の営みもあのパーティー以来ありませんでした。私は自慰、堺は香澄と生SEX・・完全に立場逆転してしまいました。

息子が中学に通い始めてしばらくしたある日、私が休みの日リビングで寛いでいると、香澄の携帯に電話がありました。境に呼ばれたようです。最初は嫌な顔も垣間見えましたが、すっかり慣れたのかはたまた堺とのSEXを楽しんでいるのか、香澄は楽しそうに堺と会話をしていました。電話を切ると香澄は「貴方?今日は貴方にも来て欲しいって堺さんが」「えっ?」意味がわかりませんが私も行くこととなりました。

「貴方ちょっと待っててね。着替えてくるから」部屋から出てきた香澄はピッタリと身体のラインが出る洋服でミニスカートです。乳首の突起も確認できます。・・・ノーブラか。

待ち合わせ場所はとある公園でした。周りではファミリーがキャッチボールをしたりしています。あるファミリーの父親は、香澄の乳首に気付いたのかこちらを何度も気にして見ています。しばらく公園を歩いた後、人通りの少ないベンチに堺と香澄が寄り添って、そして私も少しはなれて腰掛けました。

堺は私の前だというのに香澄の胸を鷲づかみにしながらキスをはじめました。しばらくキスをした後香澄のスカートをゆっくりと捲くり上げ、足を開かせました。
「!?・・・ノーパン?」
既に濡れている香澄の秘部に堺の太い指が差し込まれました。
「あんっ・・こんなところで・・恥ずかしい」
しばらくイチャイチャした後、我慢できないという堺は香澄を連れて公園のトイレに行くと言いました。

「旦那さん、あれから香澄とは何もないそうですね?一人で慰めるのも大変でしょう。よかったら一緒に来ますか?ハッハッハ・・」勝ち誇った表情で堺は言いました。

「いえ、結構です・・・・」嫉妬心とプライドから、私はそう答えました。
しかしペニスは既に勃起状態です。
捲くれあがったスカートを直すと堺に手を引かれ、香澄はトイレに一緒に向かいました。周りに誰も居ないのを確認すると、男性用トイレ内に2人は入り込みました。

しばらく数分、ベンチに座っていましたが、勃起してしまっているペニスと、2人が気になった私は、自然とトイレに向かって足を運んでいました。
個室がひとつ扉が閉まっていました。中からは香澄の我慢していながらも漏れる喘ぎ声とパンパンと突き上げる音が聞こえてきました。そっと入り込んで隣の個室に入り、気付かれないようにゆっくり扉を閉めて鍵をかけました。

私はペニスを取り出して目を瞑り、香澄の喘ぎ声を懐かしみながらペニスをしごき、ものの数分で果てました。それとほぼ同時に肉と肉のぶつかり合う音が消えたと同時に「うっ」と堺の声が聞こえました。
「ああっ・・すごい中でビクビクしてる・・」香澄の中で果てたのでしょう。
ベルトのカチャカチャという音が聞こえた為、堺もズボンを履いているのだと思い、そっと鍵を開けて外に出て、何事もなかったかのようにベンチに腰掛けました。

しばらくして境と香澄も戻ってきました。香澄の頬は高揚し赤く染まっており、ポツンと飛び出た乳首は先ほどよりも目立っています。
堺が笑いながら私に言いました。「私と香澄のSEXを聞きながらの自慰はいかがでしたか?」「・・・・・」私は何も答えませんでした。
「ハハハ、今日旦那さんもお呼びしたのは、ゴールデンウィークに香澄と三泊の旅行に行きたくてね。
息子さんはなんとかして頂いて、旦那さんも一緒に来て欲しいんですよ、フフフ」
私に見せ付けるように香澄を抱き寄せてキスをすると、堺は「それを直接伝えたくて呼んだので。ではまた会いましょう」と言い姿を消しました。

「香澄・・・堺とのSEXを楽しんでいるのか?」
香澄は「・・・・そ、そんな事ないわよ。何を馬鹿なこと言ってるのよ。あくまで子供の為よ」と言いながら顔を背けました。
私は嫉妬心となぜか興奮から香澄を抱き寄せてミニスカート内に手を入れ秘部を触りました。「貴方、こんなところで・・やめて」
香澄の秘部はヌルヌルで穴はぽっかりと開いていました。
指を抜いて見ると、愛液に混じって堺の精液らしき白い液体も付着し、匂いもかなり強烈にしました。
その精液を見てまたもや私の戦闘能力は失せました。
無言で香澄はスカートを下ろしました。

そしてゴールデンウィーク。息子を私の父母のところに預け、車で待ち合わせ場所に向かいました。
某温泉までは車で約2時間。私は運転手で、堺と香澄は後部座席に乗りました。
「香澄?約束どおり数日間風呂には入っていないだろうね?」堺は言いました。確かめるようにスカートの中をまさぐり始めました。しばらくするとピチャピチャといやらしい音がし始め、車内は香澄の秘部の匂いが漂ってきました。堺はしばらく秘部を弄った後、指の匂いを嗅いでいます。
「いい匂いだ香澄。興奮してきたぞ。今夜から最高の旅行になるな、ハハハ」

私は後部座席が気になりバックミラーでたまに確認をしながらも安全運転に徹しました。私の居る前なのに相変わらず堺は香澄とイチャイチャとしていました。

予約していた旅館に入ると「早速だが風呂に入ろう。香澄、服を脱ぎなさい。旦那さんは自分の部屋の風呂に入るか、ここで待ってるか適当にしててください」
香澄はもう何の抵抗もないのか服を脱ぎ捨てて全裸になりました。
香澄の全裸・・・何ヶ月ぶりだろう。見ただけで私のペニスは勃起してしまいました。
恥ずかしいのか、私が見ているからなのか、香澄は胸と秘部を手で覆い隠しながら露天風呂に向かいました。部屋に備え付けの露天風呂の扉が閉まりました。

2人の様子が気になって仕方ない私はそっと小窓を少しだけ開けてみました。
堺は風呂に浸かりながら風呂の淵で堺に向かって四つんばいになっている香澄の秘部を舐めていました。
何日も香澄は風呂に入っていません。相当な匂いがするはずです。しかしおいしそうに舐めていました。
匂いがなくなってしまうほど。

しばらくして風呂の淵に座った堺のペニスを香澄は咥えました。ものすごく丁寧に愛おしい目つきで奉仕しています。堺のペニスはギンギンに勃起しています。
しばらく香澄の口の感触を味わった堺は風呂からあがり、四つんばいにした香澄にペニスを挿入しました。
後ろから覆いかぶさって胸を揉みながら激しく腰を振っています。その腰つきに合わせて腰をくねらせながら、香澄もまた大きな喘ぎ声をあげています。

私は自然とティッシュを取り出してわが妻が犯されている姿を見ながらペニスをしごきました。情けない・・。
果てた後、私は自分の部屋に戻ってテレビを見ながら夕食の時間を待ちました。
仲居さんが言っていた食事の時間が来ました。しかし隣の部屋からは連絡もなく時間が過ぎても出てきません。

隣の部屋をノックしましたが出てこないので扉を開けてみると鍵はかかっていませんでした。中に入ると、浴衣も肌蹴た香澄に覆いかぶさって腰を振る堺が居ました。香澄も狂ったように喘いでいます。「あ、あの・・・食事の時間なんで2階にそろそろ・・・」

堺はしばらくして香澄の中で果て、ゆっくりとペニスを抜き「食事に行こう」と言いました。堺のペニスは香澄の粘液でベトベトして光っています。
香澄のパックリ割れた穴からも堺の精液がドロッと出てきています。それをティッシュで拭うと下着を付けず浴衣を羽織って香澄も立ち上がりました。
下着を着けるなと堺が言わずとも香澄はそうしています。

時間が経過していましたので数名しか他の客はいませんでしたが、我々は食事をしました。
香澄が少し動くたび浴衣がずれて胸やヘアーが露出しそうでドキドキしました。
食事を終えて部屋に戻る途中、エレベータ内で浴衣を肌蹴させ堺は香澄にキスをしたり胸を揉んだりしていました。
私たちの階に到着してエレベータが開いた時、エレベータ待ちの少し酔ったような中年おやじが2人。香澄の姿を見て「おーーーっ!旦那さん今夜はお楽しみですか?ハハハ」と堺に向かって話しかけています。

するとエレベータを出た時、堺は「よかったら妻の(何が妻だ!)胸くらいサービスで触っていいですよ」と中年おやじに言うのです。
香澄も、もう慣れているのか何も言わずに黙っています。酔ったおやじ達は「綺麗なおっぱいだねぇ」「やわらかいなぁ」等と言いながらしばらく香澄の胸を揉んでいました。「ではそろそろ」堺が言うと、香澄を引き連れて部屋へと向かいました。
おやじの股間は勃起しているのが浴衣の盛り上がりで確認できました。名残惜しそうにこちらを見て
いました。

「では旦那さん。今夜は香澄と楽しみますので、旦那さんも適当に楽しんでください」
と言うとニヤニヤ笑って堺は香澄とともに部屋に消えました。
私も仕方なく自分の部屋に入りました。
することがないので冷蔵庫内のビールを何本かあけた私は、運転の疲れもあってウトウトと寝てしまい
ました。

私が目覚めたのは夜の2時頃でした。することがない私は隣の部屋へなぜか自然と足が向いていました。中からは香澄の喘ぎ声が聞こえてきます。
しかし、男の声が堺のみではありません。鍵がかかっていないようなのでそっと中を覗いてみました。
先ほどの中年おやじが居ます。おやじの一人が後背位で香澄の腰のくびれを持って腰を振っています。
もう一人のおやじは香澄の口にペニスが含まれていました。
2人とも生中出しで香澄の中に果てていました。その後、放尿ショーと言って堺とおやじが見つめる中ベットにM字にしゃがんだ香澄が洗面器におしっこをする姿を晒していました。

堺はタバコを吸いながらそれを見ています。私はそっと扉を閉めました。
何度か気になって部屋の前まで行きましたが、朝5時くらいまで香澄の喘ぎは聞こえました。「すごい、堺さん・・・気持ちいい」そんな香澄の声が聞こえました。私とのSEXの時、そんな言葉は聞いたことがありません。いったい何回されたのだろう・・。俺とのSEXより気持ちいいのか・・。

次の日も最終日も、中年おやじは帰ったようでしたが、堺はこの日も一日中、香澄とイチャイチャして明け方までSEXをしていました。私は温泉地のピンサロを見つけヌキに行きました。秘部の臭い30後半の女性にヌイてもらいました。

その旅行が終わった後も、堺と香澄の関係は続きました。「貴方、溜まっているでしょう」香澄はその間数回だけ、口で私のペニスを慰めてはくれましたが、秘部には挿入させてもらえませんでした。
「堺さんに、もう旦那には挿れさせるなって言われちゃってて・・。」
もう堺専用の香澄の秘部なのか。

そして夏休み。ある日、堺はプールへ行こうと私も誘いました。
香澄の水着は露出度の激しい、見てるこちらが赤面するようなものでした。周りの男たちは皆、香澄をジロジロと見ています。香澄も恥ずかしくないのか慣れたのかわかりませんが何も言わずに露出部を隠そうとはしませんでした。まだプールに入っていないのに、股間部は濡れているのがわかりました。
堺は香澄とプール内に入りました。私はプールサイドで様子を見ていましたが、明らかに香澄の周りに男が増えてきています。水中に潜ってなかなか出てこない男もいました。近くで露出した香澄の尻などを凝視しているのでしょう。

いつしか香澄の回りには男たちの輪が出来ていました。私もその輪に混じって中に入りました。
男たちを抜けて香澄を見るとブラは堺の手にあり胸が揺れていました。水中に潜ってみると香澄は水着を着用していません。
香澄のヘアーがゆらゆらと揺れています。他にも尻側から潜って香澄の尻を見ている男がいました。さりげなく触ろうとしている男もいます。立っている男の股間は皆、勃起しています。
私も尻側に回ると、その男は香澄の尻を割って中を覗いていました。肛門と秘部がパックリ見えています。プールの波に流されたフリをして必要以上に香澄に触る男もいます。

堺は「見てもいいけど触るんじゃねぇ」と言いながら香澄の胸を揉みながら秘部に指を挿入しました。「すげぇ」皆その行為をジロジロ見ています。
男の輪が自然に出来ているので周りには見えません。

堺はペニスを秘部に挿入しました。後ろから胸を揉みながら腰を振っています。
「あんっ」香澄もかすかに喘いでいます。
香澄の中で精子を放出した後、水着を着させて男たちの輪を抜け、香澄とプールを後にしました。「すごかったな。見た?俺もやりたかったな・・」私は隣に居た男に話しかけられました。私は無視して即効でプールを出て、勃起しているペニスをバスタオルで隠し追いかけました。

プールでの露出SEXを見物させたくて私を呼んだのでしょう。着替えた後、興奮から私はトイレで自慰をし精子をティッシュに放出しました。
堺と香澄はこれからホテルに行くというので私は一人帰りました。

夜12時過ぎに香澄は帰ってきました。
「香澄?子供のために耐えるにしても、ちょっと従いすぎじゃないか?複数とか露出とか・・。お前完全に堺との関係に心奪われていないか?」
思わず聞いてしまいました。
「貴方の事は好きよ。あくまでも子供のためだからしょうがないでしょ!」
そう言うと香澄は寝室へ行きました。

子供のため・・・・いくらそうでも過激すぎるし私と何もせず何とも思わないのか?
そう疑問に思いながら私も寝室で寝ました。

相変わらず堺との関係は続いています。クリスマスも香澄は堺の家へ行っていました。
クリスマスには堺から家に電話があり、SEXの生中継もされました。電話口で喘ぐ香澄の声を聞きながら私も自慰をしてしまいました。悲しいクリスマスです。
この日、堺は私も挿入したことのない香澄の肛門の処女も頂いたようです。
どんどん堺に好き放題調教されていく香澄・・。

正月もまたカウントダウンSEXと堺は言い、家族で過ごすはずの大晦日は私と息子2人でした。「お母さんは友達と初詣に行きたいって。まぁ毎年一緒に行ってるし今年ぐらいいいだろ」息子にそんな言葉をかけながら。

息子も中学2年。今年のゴールデンウィークも夏休みも恒例のお泊りがありました。
そして現在に至ります。
息子はすくすくと成長しています。私もまた香澄との夜の営みは無くなったものの、そんな息子を見ると堺に対して何も言えず、香澄と堺の関係も続いています。
最近、以前にも増して香澄は楽しそうで、堺に会うのを楽しみにさえしている様子に見えてしまいます。子供のためだけなのか・・・。それは香澄のみぞ知る事です。

部長の子と…

私はある中学校で教師をしています。
そして、女子運動部の顧問もしています。
女子運動部と言うと教師でない人が聞いたらうらやましがられる
んですが、実際は女子のどろどろの人間関係をうまくいかせるの
に日々努力をしなければならず、可愛いとも思わなくなるものです。
数年前にはじめて女子部の担当になったときにも衝突が絶えず、
部長や部員たちと話をする場面を多く持っていい雰囲気づくりに
つとめています。

7月半ばから部の主力が3年生から2年生に移り、新しい代を強
くするためにもまた、いい雰囲気づくりのためにも2年生と多く
話をするようにしていました。
2年生の子たちは1年のころから結構仲が良く、私の家にもたま
に遊びに来ていたんです。
学期末のある日、部長の子が「相談があるから」と私の家に1人
でやってきました。
いつもは生徒が1人で来ることはないので、私も迷いましたが、
部の相談ということで家に入れました。
その日は何事もなく相談をして帰したんですが、話がまとまらな
かったんです。

そして、終業式の前日でした。
先日の相談の続きをしたいと部長が言ってきました。
成績処理はもとより、通知票もとっくに書き終わり、私自身開放
的な気分になっており、部活動もその日は体育館が使えず廊下で
軽くやって早めに終わっていたので、気軽にOKしました。
彼女は一度家に帰り着替えてくるということで、私もその日は大
した仕事もなかったため、早々と退勤し家で彼女を待ちました。
すると、その日は暑かったせいかTシャツに短パンという薄着で
やってきたんです。
私が彼女の家から近いため、薄着でも気にせずやって来たようでした。

部の話も終わり雑談をしていましたが、彼女も最近の女子中学生
と同じようにエッチなことに興味を持ち始めているようで、そん
な話をしたがるんです。
何とかかわしていたんですが、突然「先生って、あそこが大きい
ですよね」と言い出したんです。
「何言ってるのよ」としかりましたが、練習の時にジャージの前
の部分が気になっていたんだそうです。
とんでもないことを言い出したことに彼女自身も息を荒くしてい
ましたが、今度は「見せてください!まだ男の人の見たことない
んです」と大きな声で言い出しました。
私の家は教員住宅で窓も開いているため、周りの家に聞こえたら
とんでもないことになります。

そのことの問題性や淫行についても説明しましたが、それでもひ
るまないので、私も投げやりになって、「じゃあ、お前も見せて
くれるなら見せてやる」と言ってしまいました。
でも、彼女は「いいですよ」と全くひるまないんです。
私は最後の抵抗で「ベッドに行こう」と言ったら諦めると思った
んですが、「はい」と自分からベッドに座りました。
私は「やっぱりダメだ!」と言うと泣き出すんです。
やるかたなく、「わかった。見せてやるから…。」とOKしてしま
いました。長いのでまずはここで切ります。

黙る彼女を見ながらベッドの横でジャージを脱ぎ、ベッドの上に
座ってパンツをずらして見せてやると、まじまじと視線をそらそ
うとしないんです。
数分が過ぎ、「お前も見せてくれ」と言うと、彼女はTシャツと
短パンまでは脱いだんですが、その後は躊躇して脱げません。
彼女は部長になるくらいですから性格がいいんですが、容姿も可
愛らしく、愛嬌がよくて先生方からも人気があるんです。

そんな彼女が自分のベッドの上で下着姿でいると思うと、私は自
分を押さえきれず、彼女を押し倒しキスをしてしまいました。
少しの抵抗はありましたが、彼女もわたしの首に腕を巻き付け、
「先生、好き」と言って来たんです。
私も彼女がいるわけでなく、思わず「先生も好きだ」と言うと
「うれしい」と言いながら抱きしめる力を強くし、私の口を強く
吸ってくるんです。
その後、ゆっくりと彼女を脱がし、ふくらみかけの胸やまだ生え
そろっていない部分を観察しながら愛撫しました。
中2でも濡れるんだなと思いながらも、理性がふっとんでしまい、
彼女は痛がっていましたが、挿入してしまいました。
数年ぶりのSEXでしたが、それがまさか教え子になるとは思い
ませんでした。

終わった後、彼女と抱き合いしばらくじっと寝ていました。
そして、何度もキスをしました。
キスをするたび、彼女を女としてどんどん好きになる自分がそこ
にありました。
次の終業式の日に彼女と顔を合わせたとき私は何と言えばいいか
わからずとまどっていましたが、彼女は明るくいつものように大
きな声であいさつしてきました。
夏休みに入り、また相談があるからと相談室のソファで話をしな
がら長いキスもしました。

そして練習後に彼女が遊びに来て、2度関係を持ちました。
今では自分から積極的に迫ってきます。
おそらくこれ以上エスカレートするわけではないとは思いますが、
彼女との関係はなくなりそうもなく、私も最近は彼女のことばか
り考えています。
まさか教え子とこんなことになるとは思っていませんでした。
どうしたら良いか悩んでいましたが、こんなことを告白できると
ころがあるんですね。

私は北海道の中学校の教師なので、今は2学期が始まってかなり
経ちました。
夏休み中、あれから数度彼女と関係を持ちましたが、お互いにこ
れではいけないという気持ちが強くもなっていました。
私が悩んでいる間に、前回の投稿を呼んだ方がメールをくれて、
教師が生徒と付き合うときの弊害などを教えていただいたのです
が、そのことも影響していたと思います。
彼女は私の家で二人でいるときは精一杯甘えてくるのですが、部
活のときは顧問と部長の関係を保ち、部員にも大声でしっかりと
指示を出しているので誰も私と彼女が付き合っているとは思って
いない様でした(実際はもしかしたら感づいている者がいるかも
しれませんが)。

もうすぐ2学期が始まろうとしていたある日、彼女はまた私の家
に来ました。
部活はお盆のため4日間休みにしていましたが、その最後の日の
朝のことでした。
いつものようにソファでテレビを見ながら、彼女は私にもたれか
かり体を預けながら2人の今後を話し合いました。
9月中旬に中体連新人戦があり、10月はじめには文化祭があり
ます。
それが終わるまではお互いに忙しく、それが終わるまで会わない
でおこうと約束しました。
そのため、その日は午前中から夕方まで彼女と愛し合いました。
午前中は専ら居間のソファの上で、その後一緒に風呂に入り洗い
っこをし、午後からはベッドの上でお互いの体を1ヶ月半忘れな
いように隅々を確かめるように…。
そして、その日は彼女が生まれて初めて男にイカされた日になり
ました。
一度イってしまうと何度もイってしまい、夕方には2人ともぐっ
たりしていましたが、それでも時間を惜しむように体を求め合っ
ていました。
さらに、その日はお互いの口でお互いの色々なところを愛撫しあ
いました。
私は前から彼女の部分を口で愛撫していましたが、彼女はこの日
初めてフェラチオを経験しました。
当然うまくはないですが、愛情がこもると気持ちがいいものです。
夕方になって「帰りたくない、ずっとこうしていたい」と彼女は
泣き出しました。
高校生のときに付き合っていた彼女にも同じことを言われたこと
を思い出しました。
そう言えば、あの時の彼女とこの子が同じような笑い顔をしてい
るなあと思い出しながら、当時と同じ様な言葉で彼女をなだめま
した。
10年以上経っても、私は成長していないですね。
そして、彼女は帰りました。
次の日からは彼女はしっかりした部長として、私はちょっと厳し
い顧問として今までと変わりなく部活が始まりました。

そして、2学期の忙しい日々がも始まりました。
2学期の初めから10月の初めにかけては行事が目白押しです。
会いたくても、土日は練習試合でつぶれて、それどころではなか
ったです。
そんな中、彼女と関係を持ったことも夢だったのかなと思うほど
彼女と私は単なる教師と生徒の関係になっていました。
そして、中体連新人戦が終わりました。
結果は優勝はできませんでしたが、部員たちは持てる力を発揮し
ていました。

昨日は体休めのため久々に休みにし、朝から車で買い物をしてい
ました。
昼前に戻ってくると、家の前の物置の陰に誰かがいました。
彼女ともう1人の部員でした。
どうやら今日はすることもなく暇だったと言っていました。
もう1人の子は部長の彼女と仲が良いため、彼女は私に好意を持
っているようなことは話していたようですが、そのため気を使っ
て昼を過ぎて間もなく「先生、○○○にお昼おごってあげてね!
私は塾があるので帰ります。」と、わかりやすい嘘をついていま
した。
さらに小声で「じゃあ、先生と頑張ってね。告白しちゃいな。」
と言って帰ったようです(彼女に後から聞いたことですが)。
まさか、その部長と私が関係を持ってるなんて絶対にないと信じ
ているのでしょう。
今日やってきたのも、2人が遊んでいる途中でその子が気を使っ
てここに連れてきたようでした。

私たちは文化祭が終わるまでは普通の教師と生徒でいると約束し
ていたのですが、2人きりで部屋にいるとそれを破らずにはいら
れませんでした。
夢だったのかと思っていたことが、やはり夢なのではなく現実だ
ったんだと思い知らされました。

そして、今日は朝から部活があったのですが、職員室に彼女が今
日の部活の練習内容の話をしに来ました。
一昨日までは普通の教師と生徒の関係だったのに、今日は彼女は
ボーっと私の顔を見ていました。
職員室には教頭先生もいたので、「どうした?元気ないぞ」などと
一応その場は取り繕い、廊下に出て「学校では普通の先生と生徒
でいよう」と小声で話していました。
そこへ昨日遊びに来たもう1人の子が近づいてきました。
いつも一緒に学校にきており、彼女が私と話し終わるのをちょっ
と離れて待っていたんです。
そして、彼女に「昨日どうだった?告白した?」と聞いていまし
た。
彼女は「何のこと?さ、行くよ」と話をそらしましたが、今度は
私に「先生、○○○を大事にしてあげてね」なんて言うんです。
彼女と私の関係がばれていないとは言っても、なんだか変な話に
なってきているようです。
とりあえず、文化祭までは会わないとまた約束しましたので、あ
と20日ほどは2人とも冷静に生活できそうですが…。

ps 私にメールで色々と教えてくださった方、ありがとうござ
いました。

以前、ここに2度投稿した中学校教師です。
部活動の部長の子と関係してから時がすぎました。
秋の中体連や練習試合、行事では文化祭、そして私は3年生の担任をしているの
で進路業務など、忙しい中でほとんどプライベートで彼女と会わなくなっていました。
それでもお互い不満を言うわけでもなく、お互いの立場や周囲の状況を考えてほ
とんど関係があったことなど忘れたかのように、顧問と部長の関係でいました。

彼女はほとんど休まない子ですが、先日季節の変わり目だからか風邪をこじらせ、
3日ほど学校を休みました。
心配ではありましたが、彼女の担任でもない私が連絡をとるのも不自然な気がし
て連絡せずにいたところ、3日目の夜に彼女から電話がありました。
「休んでしまって、すいませんでした。」
彼女が悪いわけでもないので、「気にしなくていいから」と答えると、「治った
ら、遊びに行ってもいいですか?」
とのこと。

その言葉に、忘れていた恋心がまた目を覚ましてきました。
北海道は冬休みが早いので24日や25日が終業式で、現在はもう休みに入って
いるのですが、24日の終業式が終わって早めに家に帰りボケッとしているとこ
ろに、「せっかくのイブだから、会いたい…」との電話。
何ヶ月ぶりかで2人っきりで会いました。
そして、再び関係を持ってしまいました。
中2の時期は発育がめざましいのか、数ヶ月前よりも胸も大きくなり、女になっ
てきていることを実感しました。
今日(25日)も部活を休みにしたため、彼女が家にやってきました。
そして、また彼女を抱きました。
こんなことじゃいけないと思いつつ、これからの長い冬休みの中で関係を深めて
しまいそうです。

私は以前から何度かここに書き込みをしている中学校教師です。

部活動の部長としてしまってから後悔と罪悪感と欲望とに挟まれ、それでも別れ
られずにずるずる来てしまいました。
それでもしばらくは忙しさのため距離を置いていましたが、先日それが再燃して
しまいました。
ここまでは前回までの書き込み。
北海道の冬休みは本州に比べると長いため、まだまだ続いています。
今日は部活動が終わってから明日の練習試合のためのミーティングをしました。
今までの練習試合で部員たちがしっかりできていなかった部分がたくさんあり、
私もひとつひとつ話をする暇があればいいんですが、現在は3年生の担任でもあ
るので、今後の進路業務を考えるとできそうもありません。
そのため、部長が私のかわりになれるようにと、ミーティングのあと部長を残し
て話をすることにしました。
前回の投稿で話をしたもう一人の部員(彼女の友達でもあり、副部長でもある)
が待っているとのことで、副部長も交えて話をしてあげようと思いましたが、ま
ずは部長の子が部長になり切れていない部分が少しあるところを注意するために、
ミーティングをした教室(某実習室)の隣の準備室で二人で話をしました。

その教室も準備室も私が担当している教科の教室なのですが、準備室には休みや
すいように畳が敷いてあります(元柔道部用ですが)。
その上に二人で横に並んで話をしていましたが、話の最中に目が合い、二人とも
すぐ隣で副部長が待っていることを気にしながらも抱き合わずにはいられません
でした。
この部屋は職員室からも離れているし、冬休み中は他の部の生徒も来ないところ
のため、たががはずれてしまったのかもしれません。
暖房もききすぎていて、頭がボーっとしていたからかもしれません。
それでも、彼女はできるだけ声を出さないように気を付けていたし、隣にはばれ
ないように彼女の服を下だけ脱がしそろそろ挿入しようとしたところ、突然準備
室と実習室の間のドアが開きました。
副部長が顔を出し、見られてしまいました。
ドアを開ける前に一応ノックをしていたため、「やばい」と一瞬彼女から体は離
してはいましたが、二人とも下半身は全部脱いでいたため、何をやっていたかは
誰が見ても明白です。
副部長は「先生、ちょっとトイレに行ってきます…」と言った後、ようやく状況
がわかったらしく体が硬直していました。

私はとっさに『このまま彼女をこの教室から出したら全て終わりになってしまう』
と思いとにかく彼女をこの部屋に入れて説得しようと思い近づいていきました。
ただ、下半身が裸の私が近づくと、副部長は怖がって逃げようとしました。
私も必死でした。
必死に副部長の手首をつかんで、力ずくで準備室の畳の上に連れてきました。
副部長ははじめは泣き叫んでいましたが、「お願いだから話を聞いてくれ」とな
だめると、泣き続けながらも頷いてくれました。

私と部長の子は今までの二人のいきさつをかくさず話しました。
今まで隠れてつき合っていたこと。
肉体関係があったこと(まあ、とっくにわかっていることですが)。
真剣にお互いを好きであることなど…。
まじめに話をしたのが良かったのか、副部長はある程度わかってくれたようで、
ただ、「(行為を)見てしまったのがショックでどうしたらいいかわからない」
とのことでした。
副部長は男とつき合った経験がなく、当然キスだってまだの子ですから、確かに
動揺するでしょう。
その後、副部長はぽつりと言いました。
「私も先生のことが好きだったのに、○○ちゃん(部長)が好きだって言ってた
からあきらめようと思ってたのに、○○ちゃんばかり先生とこんなことしててズ
ルいよ…。私だって先生とつき合いたい。」
と言ってワッと泣き出しました。
だからと言って私もどう言えばいいのかわからず、3人とも無言で何十分かがす
ぎました。

私も部長の子もとりあえず服を着て、副部長が泣きやむのを待ちました。
突然、副部長が「私ともつき合ってください!つき合ってくれなきゃ、みんなに
このことを言います」と言って抱きついてきました。
みんなに言われたら、私は終わりです。
教師生命どころか、下手をするとマスコミで報道され、私どころか家族にも私に
関わる全ての人たちにも迷惑がかかります。
ゾッとしました。
一瞬、自殺しようか…とも思いました。
部長の子に目を向けるとうつむいて泣いています。
うそを言ってもしかたがないので、
「先生は○○(部長)のことを本気で愛してる。2人とつき合うなんてことはし
たことがないし…」
部長が言いました。
「私は先生が他の人とつき合うのはつらいけど、本当は○○ちゃん(副部長)が
先生のことを好きなこと知ってた。だから、先生とつき合ってるって言えなかっ
た。好きな人と一緒にいたい気持ちはわかる。このことをみんなに言われて、私
はどうなってもいいけど、先生がいなくなってしまったら、私は生きていけない。
だから…、○○ちゃんも先生とつき合いたいなら、ガマンする…」
副部長は
「○○ちゃん(部長)は友達だし、先生にはずっとお世話になってるし、私も黙
ってる。でも、ずっとでなくていいから、私も先生とつき合ってみたい。ダメで
すか?」と言ってきました。

今、ダメだと言うとやはり誰かに言われるでしょう。
了解するしかありませんでした。
部長の子がワッと泣き出しました。
二人ともかわいい教え子であり、普段はしっかりした学校生活を送っている素晴
らしい中学生です。
そんな子どもたちをおかしくしてしまった自分は教育者としては失格でしょう。
でも、部長の子を真剣に愛しているし、副部長ともつき合わなくてはなりません。
明日は練習試合ですが、その後部長と副部長が私の家に来ることになりました。
副部長には念入りに口止めし、実習室を出ました。

明日が来るのがとてもこわいです。
以前に私にメールをくれてアドバイスしてくれた方にも申し訳ないです。

昨日のことがあってから、夜は寝られずに苦しみました。
眠い目をこすって学校に行き、練習試合を行いました。
試合は少しの差で負けました。
いつもなら負けないだろうはずの相手でした。
負けた原因は部長の不調でした。
その後、反省のミーティングを行いました。
部長と副部長以外は昨日のことなど知るわけがないので、私の言葉を真剣に聞い
ていましたが、部長と副部長は何とも言えない複雑な顔をしていました。
その後2人以外の子を帰して話をしようとしましたが、私の家で話をすることに
なり、一度下校しました。
練習試合は午前中だったのでコンビニで弁当を買って帰り、お菓子などを用意し
て彼女たちをまちました(弁当はすぐに食べてしましましたが)。
彼女たちは家で食事をとった後、待ち合わせをして一緒に来ました。
はじめは部活中の怪訝な顔とは打って変わり、いつもの2人のように見えました。
しかし、家に入ってからは無言の行が続きました。

しばらくテレビを見ながらジュースを飲んだくらいでしたが、副部長が申し訳な
さそうに話し始めました。
「○○ちゃん(部長)から先生をとるなんてことは絶対しないから、だから私も
一緒に先生とつき合いたい」
部長は
「もう、それは昨日話し合ったことだからダメとは言わないけど、卒業までしか
つき合ってほしくない。その後は私一人だけとつき合ってほしい」
私が
「それでいいのか?」
と聞くと2人ともうなずきました。

会話がとぎれ、また時間がたちました。
副部長の「先生の昔の写真はないんですか?」から始まり、部屋の探索が始まり
ました。
このパソコンを起動して遊んだり色々な物を手にとったりしているうちに、部長
の子が私と腕を組み体を寄せてきました。
彼女とはいつもの2人でいるときの何でもない行動だったんですが、副部長はそ
れに気づき「私も腕を組んでいいですか」と寄り添ってきました。
お互いに競争でもするかのようにどんどん体が密着し、ついには部長がキスをせ
がんできました。
さすがに拒もうとしましたが、彼女の泣きそうな表情をみると自分を押さえられ
なくなりました。
部長とキスをすると、今度は副部長が「私も…」と顔を寄せてきました。
そして、副部長とはじめてのキスをしました。
さすがにそれで終わるかと思ったところ、部長は私が副部長とキスをしているの
を見たのがよほどショックだったのか、泣きながら私をたおして上に乗ってきました。
副部長は体を離し、「私はテレビ見てるから、気にしないで」と言いました。

私は部長と寝室に行き、隣の部屋の副部長をちらちら見ながらSEXしました。
大胆ではないけれど、いつもと違う雰囲気に私はすぐに果ててしまいました。
その後、部長が服を着始めたころ、副部長が近づいてきて「今度は私として下さ
い」と服を脱ぎ始めました。
「まだ昨日の今日なんだから、そこまでは早すぎないか?」となだめようとしま
したが、思い切り抱きついてきて、キスをせがまれるうちにはじめてしまいました。

部長はベッドのそばでひざをかかえて座ってうつむいていました。
副部長の体は部長よりも細く、胸もふくらみかけたばかりの状態でした。
特別なことはせずにしつこくもせず、しかし初めてということで少しずつ指を入
れたりしながらついに挿入してしまいました。
副部長は歯を食いしばって耐えていましたが、最後は泣き叫び出しました。
しかし、腕は力強く私の首に回してきて、何度もキスをせがみました。
部長は強く抱いて欲しがるクセがありますが、副部長はキスをしたがるクセがあ
るようでした。
2度目だったので一向に果てず、40分ほど腰を動かしていました。
私が果てたとき、部長が小声で泣いていることに気がつきました。
副部長もすすり泣いて私に抱きついています。
そして、部長は立ち上がり、そちらに向けていた私の背中に抱きついてきました。
3人でベッドの中でまた沈黙の時がすぎました。
私はとんでもない畜生ですが、不思議と幸せな気持ちでいっぱいでした。
ただ、部長は副部長にわからないように私の一物をベッドを出るまで握っていました。
夕方になり、そろそろ帰ることになり、私は副部長に口止めしました。

「こんなことになった以上、このことを誰かに話すと○○(副部長)も困ること
になる」
すると副部長は震えながらうなずき、部長の子に何度もあやまりながら帰ってい
きました。
しかし、帰り際には「また2人で遊びに来てもいいですか?」とのこと。

2人とSEXしたのもはじめてで、今日も寝付かれないです。
昨日まで部長のことしか考えていなかったのに、こんなことになって副部長の子
も頭の中から離れなくなってきており、いけないと思いつつも2人の裸が脳裏に
焼き付いて離れません。

かなり前に書き込んだKKKです。

去年から関係を持っていた生徒(現在高1)と、まだ関係しています。
彼女が遊びに来て、関係を持ってからかなりの時が過ぎました。
彼女の友だちとも関係を持ってしまい、ダブルで厳しい数ヶ月でした。
しかし、友だちともつき合っていくのはやはり無理があり、何とか別れました。
その友だちの子と別れるときに、最後にもう一度だけ抱いてほしいとのこと。
私の家のパソコンで中だしサイトをその子も見ていて、最後に中だししようという
ことになりました。
綿密に彼女の安全日を考え、いざ実行しましたが、教え子に中だしは結構勇気がい
り、なかなか出ませんでした。
でも、泣きながら最後の感触を味わっているその子の表情を見るうちに、とてもか
わいく思えて、ようやくイクことができました。
友だちとは別れて、彼女だけになって2ヶ月がすぎました。
2人とも無事卒業し高校生になりましたが、さすがに高校生は中学生と違って生活
にゆとりがあるので、けっこう遅い時間でも会いやすくなりました。
卒業間際は私も仕事が忙しくてなかなか会えませんでしたが、その分、今は二人と
も充実した日々を送っています。
最近、彼女から「結婚」という言葉が出るようになりました。
まあ、まだ関係を持って1年もたっていないし、歳の差もあるので話をそらしてい
ますが、彼女の親も私と中がいいことをもうわかってきていて、先日彼女の母親と
飲み屋でばったり会ったときには、彼女が卒業するまでもし私が結婚してなかった
ら、結婚してほしいとたのまれてしまいました。
体の関係があるとはまだ思っていないようでしたが、母親も真面目にその話をして
いたので、親公認の仲になりそうで、現在とても安定したつき合いをしています。

私はというと、その友だちの子で中だしにはまってしまい、彼女が間違いなく安全
日と思われた先日、お互いに納得しあい中だしをしました。
自分の半分の年齢の子とこんな仲になっている自分が不思議な気分です。

妻はピアノ講師

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。
その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。
石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。
妻も石橋氏が面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。
以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。
「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ?うちのと入れ替えられたらなぁ?」
と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。
「そぉーですねぇ・・・私は構わないですけどねぇ?」
と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは
「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ?」
と、目を輝かして哀願してきたりもしました。
「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、
石橋さんがピアノを覚えたいと言うことで、私の自宅に習いに来ることになったのです。
本気で習いに来るとは思わなかったのですが、まぁ生徒として習いに来るのは仕方ありませんし、
私が経営しているわけでも無いので「石橋は止めろ」と妻に言うのもおかしいですし・・・
大人も何人か習いに来ているので殊更取り上げて問題にする事でもないのです。
ただ、妻が石橋が来ることにえらく喜んでいたのが、少々気になったくらいでしょうか。

ある日の事、仕事で徹夜明けの私は2階の自室で寝ていました。
ピアノの音、妻と石橋の笑い声が時折聞こえ目を覚ましたのです。
完全な防音室を設けているわけでは無いのですが、自宅の教室にしている部分はある程度の防音施工はされているので、
ピアノの音や室内の会話はくぐもった感じでしか聞こえません。
ふと気が付くとピアノの音も、声も全く聞こえなくなって居た事に気づきました。

私は、胸騒ぎを覚え何かいつも違う違和感を感じました。布団から這い出し、ソロソロと階段を降りて玄関ホールを確認。
すると男性ものの靴があるので、石橋はまだ教室にいる事を確信しました。
教室として使用している部屋の扉の手前で、じっと耳を澄ましましたがボソボソと何か話している事が分かる程度で、ほとんど聞き取れない。
妻と彼は小声で話しているのでしょう。防音扉は小さなガラスがはめ込んであるので、おそるおそる覗いてみました。

すると二人の背中しか見えないのですが、石橋がピアノの真中に座り左を向き、美紗子はその視線の先に並ぶように座って会話していただけでした。
正直、私の心情は、ほっとしたのと「なんだ、つまらんなぁ・・・」と言う複雑な思いでした。

私もまだ眠かったので「あほらしぃ・・・寝よう・・・」と、思って立ち去る前に再度チラと覗いたのです。
すると目に見慣れない光景が飛び込んできました。石橋と美紗子が抱き合いキスをしているのでした。

その瞬間、私の背中に冷たい氷を差し込んだような衝撃、見てしまったものに対する明確な答えが出せない混乱に陥りました。
防音扉なので音は聞こえませんが、キスしながらあごをお互いに上下に動かしているのが見て取れたので、舌を絡ませているであろう事がわかりました。
私はその行為を止めさせようとする事よりも、なぜか次の展開に期待する感情が心の奥底から沸き起こってしまったのです。
しかし、次の展開は期待を裏切るもので、キスを止めしばらくすると二人は立ち上がりました。
私は、ここにいてはまずいと思い、なるべく音を立てないよう慌てて自室に戻りました。
布団に潜り込むと、石橋と美紗子の会話が玄関ホールから聞こえてきたので、彼が帰った事がわかりました。

私はその夜、美紗子のレッスン手帳を確認たのです。
石橋の次のレッスン日を調べました。来月の○日土曜19時と書いてあるのを確認しました。
私はある考えを実行することにしたのです。石橋のレッスン日は残業で遅い帰宅になると言うことにして、
こっそり帰宅して様子を確認しようと思いました。
何も無く済んで無駄になるのではないか?
と思いながらも、妻が他人とセックスする現場を見る事になるかもしれない、何とも言えない期待感を抱ていました。

石橋のレッスン日当日の夕方、いちおう出勤する際、遅くなるかもしれないと布石を打っておきましたが、再度電話連絡を入れたのです。
「すまん、やっぱり今日は遅くなるよ・・・0時前後には帰れると思う。」
その電話を入れた後、19時過ぎには自宅に着くように帰宅。
防音室でレッスンをしている間に帰宅しておけば二人に気づかれず家に戻れるからです。
そーっと玄関を開けると、石橋のと思われる男性用の靴がありました。
私は自分の靴を抱え自室に向かいました。
まだレッスンはきちんとやっている様で、ピアノの音がまだ聞こえます。

19時50分頃でしょうか、ピアノの音が止んだので階段の踊り場まで降りて聞き耳を立ててみました。
何やら楽しそうに会話してたのですが、その声も聞こえなくなったのです。
私の心臓は異様な興奮でバクバク鳴り二人に聞こえてしまうのではないか?と思ったほどです。
その興奮を抑えつつ、防音室の小窓を覗くと・・・想像したとおり、二人は抱き合ってキスしていました。
それも、なんというか・・・濃厚って言うんでしょうか、舌を出して舐めあったり・・・
唇を密着させて舌を入れあっているのが分かるのです。

以前に確認したときは、ここで終わっていたのですけれど、なにしろ今日は私は0時前後まで帰宅しない事になっています。
二人の雰囲気からしても、もうこのままで済まないだろう様子が見て取れました。
一旦二人は離れると、防音室から出ようとしていました。私は慌てて階段まで戻り、様子を伺うことにしました。
このまま外出されたらまずいなぁとか考えており、既に妻の浮気がどうとか言う考えは、今思えばほとんどありませんでした。
思ったとおりの展開になりつつある何ともいえない悔しさと、それと同じくらいの期待感と興奮が私の頭をぐるぐる回りました。

幸か不幸か、二人は居間に入るとソファーに座ってTVを付け会話しているようでした。
流石に、ドアを開けて中を覗くわけにも行きませんので、何かいい方法は無いか?
色々考えたのですがどれもうまくない。
しかし何とかして見たいと言う思いで、少々危険ですが居間に隣接している和室の客間から襖越しになら見えるかも知れないと思い、
ソロソロと移動しました。
直ぐ、移動出来るように階段に続く廊下の所は扉を少し開けておいたのです。

間もなく防音室で見ていたそれと違い、すごくリアルな音でチュッチュッと言う淫靡な音が聞こえてきたのです。
襖をほんの少し開けてみると、二人は先ほどと同じように立ったまま貪り合う様なキスをしていました。
石橋は私の妻、美紗子のお尻や胸を撫で回し、
美紗子はなすがままになって恍惚でうつろな目をしていました。

石橋は美紗子をソファに横にすると、美紗子の上にのしかかるように覆い被さりました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーも外したようでした。
あらわになった美紗子の胸を見つめている様子で「美紗子さん・・・綺麗です・・」など言いながら胸に吸い付いて行ったようでした。

美紗子は胸を石橋の手と舌で責められると「あぁぁぁっ・・・感じちゃうよぉっ!いやぁぁっ!」といやらしい声を上げました。
石橋は、美紗子のスカートの中に手をいれ美紗子のパンティ下ろしたようでした。そしてそのままオマ○コに指を入れているのか・・・
腕が小刻みに動いていたので、オマ○コを責めているようでした。
美紗子はクリトリスを責められると弱いので、その責めで軽くイッたようでした。

この美紗子の反応の良さに気を良くした石橋は、どうやら自らの勃起したモノをだし、シックスナインの体勢になった様子でした。
フェラチオさせながら、美紗子のクリトリスを舐めているようでピチャピチャ音が聞こえました。

「美紗子さん・・・もう入れてもいい?もう我慢出来なくて・・・」
と石橋が言うと、美紗子は「いいですよ・・・石橋さんのほしい・・・」と言っているのが微かに聞こえました。

美紗子を起こし、ソファーにうつ伏せに手をつかせると、スカートをたくし上げ石橋はバックから抱きつき、ゆっくりと挿入したのです。
「あはぁぁぁあっん!入ってきたよぉぉ・・・奥までぇぇ!!いっぱいきてぇ!」美紗子は歓喜の声を上げたのです。
石橋も「ああ・・・すごい・・きもちぃぃです・・美紗子さんのオマ○コ気持ちいいっ!」
と言いながら挿入したばかりなのに狂ったようにパンパンと音を立てながら勢い良く腰を振り出しました。

バックで挿入してから5分ほど経ったでしょうか・・・
石橋は「美紗子さんっ・・オマ○コ締まるっ!!もうっ・・すいませんっ!出そうですっ!」と言い出しました。
石橋は射精を我慢し、苦悶の表情を浮かべている様子でした。
美紗子も石橋の腰の振りに合わせるように体をくねらせながら
「あっあっ!あぁ・・石橋さん!・・外にぃ!お願いっ」と、言うや否や石橋が
「ダメだ・・すいませんっ!出るっ!!」と唸った瞬間、美紗子の突き出た尻に精子をぶっ掛けたようでした。

石橋は肩で息をしながら、ペ○スを片手で支えて腰をビクッビクッとさせながら美紗子の尻に残りの精子を掛けているようでした。
「美紗子さん・・・すいません・・・最近ご無沙汰だったもんで、もうイッちゃいました・・・」
と少しもう仕分けなさそうに言うと、美紗子はティッシュで拭いた石橋のザーメンを見ながら
「すごいです・・・こんなに出たんですか?私、嬉しいです」と話していました。

覗いていた私は、不覚にもギンギンに勃起していました。
幸い、二人には全く気づかれていないようで、私は異様な背徳感と自らの欲求を満たす興奮とで次の展開を心の中で急かしていました。
そうこうするうちに、妻の美紗子は大胆にもつい先ほど果ててしまったばかりの石橋のペ○スをしゃぶり始めたようでした。

「美紗子さんっ!あぁ・・チョッ・・・精子まだ少し出てますっから・・・あぁっ!気持ちいい・・・」
美紗子はその石橋の声を聞くと
「いいんです・・・もう一回したいの・・・残ってる精子は私が綺麗にしてあげますから・・・」
と言っているのが聞こえました。
妻は私の精子も膣外射精の時は飲んでいるので、さほど抵抗感は無かったのかも知れません。

「石橋さん・・・すごい・・・もう大きくなりましたよ・・・」
美紗子は何ともいえないエッチな音を立てて、石橋のペ○スを舐め上げているようだった。
石橋も自身の妻では味わった事の無いフェラチオだったのか「あぁっ・・すごいっ・・うぉっ・・・」と唸っていた。
「美紗子さん・・・上になってもらえますか?」と言う声が聞こえた。
ソファの陰でよく見えないのだが、美紗子が石橋の上に乗って腰を動かし始めたようだった。
美紗子のなまめかしい上半身が弓なりになって前後、上下とまるで乗馬しているかのように動き、胸が卑猥に揺れているのが見えたのです。

「あぁぁっ!いやぁっ!いくっ!・・・いきますっ!」
美紗子があられもない大きな声でアクメを迎えたようだった。
石橋の腕が揺れていた美紗子の胸を鷲づかみにして絶頂の膣の締め付けを堪えて堪能しているようでした。
石橋はこうなることを予期して用意してきていたのか、コンドームを自身の大きく勃起したペ○スに付けたのが仕草で分かった。
そして居間の長椅子のソファの上に美紗子を寝かせると、上から覆いかぶさり、激しく美紗子を貫いた。

「美紗子さん・・すごいっ!・・いいっ!すごいですっ!」
ぎしぎしと音を立てながら、美紗子の腰のあたりを支えるように掴み、勢い良く腰を叩き込む。
美紗子も腰を前後にグイグイと動かしながら、私はあまり聞いた事の無い叫びとも絶叫ともつかない
「あぁぁっ?!あぁぁっ!いきそうっ!いきそうですっ!!」と声を上げたのです。

石橋の腰を振る速さが早まりました。
「あぁぁっ!!美紗子さんっ!いきますよっ!いくっ!出るッ!!!」と叫ぶと、
美紗子は「きてぇ!いっちゃう!もうだめっ!オマ○コいっちゃうぅっ!!いくのぉっ!いっくぅぅっ!」
と驚くような激しく大きな声を上げたのです。
石橋はイった瞬間、ぐっと腰を突き上げ、美紗子の胸を両手でぎゅうと掴み、腰をビクビクさせていました。
ゴム越しとはいえ、妻美紗子の胸と膣奥の感触を楽しみつつ、大量の精子を放出しているようでした。
美紗子も全身を弓なりにし、その精子の放出する鼓動に合わせて体をガクガクと震わせ絶頂を迎えたようでした。

その後も、妻の美紗子と石橋は23時頃まで合計、5回はセックスしていました。
さすがに彼も妻がいる身なのだからでしょうか、中出しは確認する限りなかったようです。
が、しかし精飲や膣外射精、そしてゴム付き中出し数回と妻、美紗子とのセックスを思う存分堪能したようでした。

私は、23時を回る前に一時帰宅してきた時と同じように、こっそりと家から出て近場を一周する感じで家から離れました。
そして、23時40分過ぎに携帯を使い家に電話を入れたのです。
「もう寝てたかい?起こしてしまったかな・・・間もなく家に着くよ」
と伝えると少しか悔悟の念があったのか、一瞬間があり
「ううん・・・起きて待ってたから・・・」
と答えが返ってきたのでした。
その当事は、このまま放置して様子を見るか?
それとも見てしまった事を打ち明けて、浮気を止めさせるか等、その時はまだ考えられない状況だったのです。

目撃された秘め事

 僕は大学に入るまで童貞。しかし、同級生の女の子と付き合うようになりました。
 夜、大学構内や地下道の入口のようなところなど、人目のないところを選んでは、彼女を抱きしめ、キスし、彼女のシャツのすそから手を入れ、ブラのフォックを外して、彼女の胸を揉みました。初めて女の子の胸を直接触った時は、その吸い付くような、何とも言えない柔らかさに驚きました。そして、先端には、かわいい蕾が・・・。そこを中指と人差し指ではさんでくりくりすると『あ・・・』と彼女はかわいい声を漏らし、くねくねと身もだえするではありませんか。直接見えていないだけに、自分の手に伝わる胸の感触と、腕の中の彼女の反応が、鮮烈な印象となって残っています。いやあ?初めて異性の体に触れるのって、ドキドキドキドキしたよな?。

 それから2月ほどで、僕と彼女は結ばれました(経験ないってことはいろいろ大変だったあ!!!ここでは略)が、学生には、何かと障害があるものです。
 僕と彼女の場合は、僕は自宅通学。彼女は下宿でしたが、いわゆるアパート住まいではなく、数人の女の子と、1つの家に部屋を分けて下宿している形でした。
 当然男子禁制。学生では、デートごとにホテルに行く金などあろうはずもなく、しかし、そんなこととは関係なく、彼女への思いは高まる一方だし、さらにそれとも関係なく、僕の精巣には、出しても出しても精子が作られ、72時間もすれば満タンになってしまうのです(オトコって単純だー!)。そこで・・・・。

 僕と彼女は、誰もいなくなった深夜の「教室」で2人の時間を持つようになりました。
 誰にも見られていないのを確認して、2人ですっと教室に入り、カギをかけ、カーテンをひきます。
 そしてキス・・・彼女の体を抱きしめ、全身をなで回します。そして、彼女を半裸にしていきます。
 上着を脱がせ、ブラウスのボタンを空け、Tシャツならばたくし上げ、ブラのフォックを外します。ブラをずり上げ、胸をあらわにし、その先端のつぼみに唇を触れます。
 全部服を脱がすことは出来ません。?最悪?のことも想定しなければなりません。
 彼女は、声を出すのを我慢していたと思います。しかし、すぐそばで彼女に触れている僕だけには、彼女の押し殺すような喘ぎが聞こえてきます。

 「あっ・・・あ・・・・」
 後ろに回って、抱きかかえるようにして、両脇から手を入れ、胸をすくうように、寄せるようにもみしだき、乳首を指先で弄ると、彼女はたまらずのけぞるようにして僕の首に手を巻き付けてきます。さらに乳首を押し込むように円を描いて刺激したり、首筋をなめ上げたり、耳たぶを優しくかみます。
 「A子・・・そんなにのけぞって・・・エッチな声が出てるよ・・」
 「だって・・・」
 片手を下へ降ろし、スカートをたくし上げ、おしりや太ももの内側をなぞります。ショーツのおへその方から手を入れると、彼女の茂みに手が触れ、その下に秘裂が、もう口を少し開けるようにして息づいています。いつもこのころには、彼女のそこはたっぷりと溢れていました。
 僕「こんなに濡らして・・・」
彼女「だって・・」
 僕「こんな場所で・・・」
彼女「・・Bくんのエッチ・・・」

 そんなかわいいことを言いつつ、彼女はいつも僕に愛撫されながら、僕の股間を触り、擦っていました。
 僕がショーツの中に手を差し込み、彼女のひだをなぞり、ワギナの入口に溢れているものをすくって、彼女のクリトリスの付近に塗りつけると、彼女は僕のズボンのベルトを解き、ファスナーを降ろして、パンツの中から僕のモノをじれったいようにむき出し、にぎり、擦りたてました。
 脱がした時に僕が勃起していると、「もうこんなになってる・・・」と潤んだ声でつぶやきました。
 いつもこのあたりまでは、2人で立ったままの愛撫でした。
 僕は、彼女のショーツを片足だけ脱がせると、スカートを腰までたくし上げ、靴を脱がせ、大学の教室によくある、4?5人が並んで座る、長机の上に彼女を座らせます。
 足を開かせ、思い切り開かせ、彼女の秘所に指をはわせます。
 外の指で、ちょっと開くようにし、中指や人差し指をちょっと曲げて、引っかけるように、彼女のクリトリスをクイクイと刺激します。

 彼女はクンニされることを好みませんでした。
僕は、唇と舌で乳首を転がしたり、左手で髪をなでたり、中指と薬指で乳首を挟んで回すように揉みながら、利き手の右で、彼女の花弁を攻めました。
 クリトリスを皮ごと挟むようにして、スイッチのようにクリクリとしたり、押し込むようにして振動を与えたりすると、彼女は、「あう・・あっ、あっ!」抑えきれなくなって切ない声を上げました。
彼女「もうダメ・・、お願い」 僕「何を?」
彼女「何をって、いじわる・・」
 すると彼女は、僕の下半身に顔を持って行き、片手で根元を支え、口に含みます。
 僕は、彼女と結ばれるより先に、口でしてもらっていました。僕が頼まずとも、彼女の方が進んでそうしてくれたのでした。

 自分の愛する女が、自分のモノをほおばり、頭を振ってくれる・・。その満足感と、直接伝わる刺激で、ほどなく僕のモノは、いきり立ちます。
 彼女を制し、長机の上、一番はじのところに横たえます。スカートは脱がしません。腰のところまでたくし上げたまま、僕が机の横に立って、彼女の足を広げさせます。
 コンドームを装着し、クリのちょっと下から、下に滑らせるようにすると、ワギナの入口のところに僕の先端がつるんと下がります。そして、そのまま押し込みます。
 「あっ・・」
 まだ若く青かった僕は、そこで挿入感を楽しむなど出来ませんでした。
 そのまま、彼女の両足を手で支え、腰を打ち付けていきます。

 ズン!「あっ!」
 ズン!ズン!ズン!「あん・・あっ・・あん・・」
 高まってくると、僕は彼女の足ごと抱え込むようにして彼女の腰あたりを持ち、自分の方へ引き寄せるようにして、彼女の奥を突きました。
 僕が打ちつけるたび、彼女の胸が上下に波打って、ずり上がったブラの下で揺れます。
 僕は片方のおっぱいに触れ、乳首をまさぐりながら、腰をグラインドさせました。
 「あん・・ああん・・」彼女はせつない声を精一杯我慢しながら、抑えきれずに上げています。
 高まりすぎて早くイキそうになると、僕は抜き差しのペースを緩め、右の親指を彼女のクリにもっていき、下から上にいじくります。

 横になっている彼女に僕が立って挿入しているので、2人が結ばれているところは、僕の真下にあります。
 M型に開いた彼女の両足の間、たくし上げられたスカートの下に、むき出された彼女の濡れた下半身があり、その中心に、僕のモノが刺さっている図です。
 様々な刺激に僕は耐えきれず、せり上がってくるモノを感じて、彼女の腰を足ごと抱え込むようにして、突き立てるペースを速めます。
 「ああA子・・A子、いくぞっ、いくぞ!」
 「あああっ!・・・」
 僕があらん限りの力で彼女の奥を突きまくっても、彼女は声を我慢しなければなりません。
 いつも最後は、横を向き、体はのけぞるようにして、唇をかんでいました。
 「あっ、出る!・・・あう!・・んん!・・ふん!・・・」
 終わった後も、ゆっくり余韻を楽しむというわけにはいきません。長机を降り、たくし上げたスカートを降ろし、前を合わせます。
 このときだけは、折りたたみ式の椅子に座り、普段は授業が行われている教室で黒板に向かって、服を直します。そして、彼女の肩を抱きます・・・。
 このようなことをするようになって3回目、僕にしがみついて、彼女が言いました。
 「中が気持ちイイっていうの、分かって来ちゃった・・・・」
 僕は彼女を抱きしめ、「いいんだよ、もっともっとエッチになろう・・。」

 お金がある時は、2人でホテルにも行きました。そんなときは、夜寝るまでに3回、朝起きてから1回と、4回はするのがパターンでした。
 誰にもはばからず、大きな声を上げて・・・。<
 こうして、たまのラブホテル、レンタカーの車中、そして、いくつかの教室を転々としながら、若い僕らは愛を育てていました。
 その日は、4階の大きな教室、一番窓側で、彼女と抱き合っていました。
 僕は彼女と向き合い、ブラウスのボタンを開け、ブラをずらし、ジーンズを下げさせて、乳首を指で転がしながら、彼女のショーツの上から、割れ目を擦りたてていました。
彼女「そんなにしたらシミになっちゃう・・」
 僕「じゃあ脱げば」
彼女「もう・・」
 彼女は、僕のパンツをずり下げて、直接僕のモノをしごいていました。
 その時、「バン」と音がして、教室の扉が開けられました。

 「!」僕と彼女は固まってしまいました。ドアを開けたのは見知らぬ男子学生でした。
 大きな教室、その距離約10m。そんな“夜の自習”が行われているなど想像もしていなかった彼の方も・・・固まっていました。
 「いや?ん・・」彼女がしゃがみ込みました。
 僕はまだ固まっていました。僕の息子も、天を向いたまま固まっていました。
 「バン」もう一度音がして、男子学生はその場を立ち去っていきました。
 「カギ、ちゃんと閉めたはずだったのになあ・・・。」
 その日は、さすがに最後までする気にはならず・・・な?んてかわいいことはなく、違う棟の2階の教室に移り、最後までしました。
 彼女の声は普段にもまして抑えめだったような・・・。
 後にも先にも、2人の秘め事を目撃されたのは、その時だけでした。
 いや?、それにしても、あん時は、ビックラしたなァ?(^_^;)。

身体検査での羞恥

身体検査は中学までずっとパンツ一枚でしたが、小学校高学年からは男女別でした。
しかし、中3の時に引っ越した先の田舎の中学では、男女一緒だったんです。
もうテンションがあがっちゃってしょうがなかったんですが、周りの男どもは、みんな
恥ずかしそうにうつむいて、オドオドしてるんです。
イヤイヤイヤ、女子の方が全然恥ずかしいでしょ、君ら純情だな?、と思いながら
私は、女の子達の恥ずかしがるさまを、じっくりと眺めました。
スカートを脱ぐと、一回タンクトップを下に伸ばしてパンツを隠すんですが、
男子が次々とパンツ一枚になって教室を出て行くのを見ると、女の子達も慌てて
タンクトップを脱ぎました。しかし、そのタンクトップで胸を隠したまま、誰も動きません。

一人の女の子が、タンクトップを机の上に置くと、小走りで教室を出て行きました。
膨らみかけた小ぶりな胸を隠さずに、プルプルと小刻みに揺らしながら。
すると、他の女の子達も一斉に服を置くと、次々と体育館に向かいました。
みんな、普段見せないようなとても緊張した表情になって。私も後に続きました。
廊下を歩く私の目の前には、パンツ一枚の女の子達の群れ。もう心臓バクバクです。
しかし、体育館に入ると、さらにテンションがヒートアップ!
全校生徒が体育館に集まり、いろいろな検査を受けていたのですが、
そこにいる女の子達は、ほとんどが胸を隠さずに立っていたのす。

顔は真っ赤で、表情が明らかにこわばっているのにもかかわらず。
前後左右には、女の子達の膨らみかけた胸!胸!胸!
なんで!?なんで隠さないの? もう興奮でぶっ倒れそうになった。
でも中にはちゃんと、両手で胸をガッチリ隠している子もいた。
私の真後ろに並んでいた子もそうだった。彼女はとてもカワイイ子だった。
彼女の生乳もぜひ拝見したいものだと思ったが、現在の状況で十分満足だった。
すると、中年の女の先生が、ツカツカとこちらに近づいてきた。私は慌ててうつむいた。
先生は私の横を通り過ぎると、真後ろの女の子のそばで止まった。

「もう?、○○さん、ちゃんと姿勢を正して待ってないとダメでしょ?。
 女の子はすぐ大人ぶるんだから困ったものね?。はい、きおつけして、ビシッと。」
先生の口調はとても優しく、幼稚園児をあやしているかのような感じだった。
(もっと厳しい言い方しないと言う事聞かんだろ。わかってないな?、この先生。
 この女の子達の緊張感が、全く伝わってないな。)
そう思いながら、ゆっくりと後ろを見た。
女の子は、一瞬ぎこちない笑みを浮かべた後、ゆっくりと両手を下ろした。
オォ????……………………………………………………!!!

中学生ばなれした大きな胸、吸い付きたくなるような美乳、ピンク色の乳首……………。
瞳を少し潤ませて、恥ずかしげに視線を斜め下に落としながらたたずむ彼女。
たまらんっ!!  もうたまらん!!!   ホントに気が狂いそうだった。
先生は彼女が姿勢を正したのを見届けると、また、胸を隠している女の子に近づいた。
「はい、姿勢を正して。まだ隠すほどのもんじゃないでしょ。」
確かに、その女の子は中1で、胸もまだ膨らみかけの程度だったが、
そういう問題ではないだろうと正直思った。

中学時代の悪戯

私達の中学時代の悪戯をお話します。
中学1年の夏限定の悪戯&イジメを話ます。
中一の時は、放課後、男子3人と女子二人で、野球拳をしていました。
男子は、3人でしたので、一人は、審判役になりました。
そして、1:1で野球拳の始まりです。
最初は、K君とMみと対決、Mみは、可愛く可憐な女の子でした。
K君は、ジャンケンには、負ける自信がなかったようで、そのMみは、セーラー服の上下を脱いで、Tシャツとブルマと靴下だけになりました。
Mみは、まだ、恥ずかしいという気持ちはまだ、ありませんでした。
K君は、制服の上だけを脱いだだけで、Mみは、次々と脱いでいきました。
靴下も脱いで、Tシャツも脱ぎ始めました。

残りは、白いブラジャーとブルマだけになった頃には、顔が赤く染まっていました。
次のジャンケンでMみは、ブルマを脱ぐと残りは、上は、白のブラジャーと水色のパ
ンティ二枚になりました。
そして、ラスト2回戦が、始まり、歌い終わってジャンケンをするとMみの負けで、
ついに、白のブラジャーのフックを外しました。
ユックリとブラジャーがを下にさがるとピンクの乳首が現れたとたん、周りから、
Mみの乳首可愛いと男女とわず騒いでいました。
しかし最後の水色のパンティが、残っているのに気づくとみんな嘘のように静ま
りました。
そして、ついに、最後の野球拳が始まった。
そして、最後のジャンケンは、K君の勝ちでMみは、泣き顔で、水色のパンティが
捲れるように太股をツタイ足首からパンティを脱ぎました。
Mみは、ついに全裸になりました。

Mみの足元に一人の女子が、近づくとMみのパンティを拾いましたが、Mみは、抵抗な
くその女子に、パンティを取り上げられました。その子はMみのパンティを裏返しに
すると「この女、パンティにシミが付いているよ」というと女子は、Mみの鼻に裏返
したパンティの匂いを嗅がせました。
それは、女子全員でかってに作ったルールなので、敗北した女子は従うしかありま
せん・・・。
特に、女子のルールは、厳しいものであり屈辱でもあります。
それは、死にたいという気持ちになります。
だから、Mみは自分のパンティの匂いを嗅がなければなりません。
そして、屈辱は、次の日、一日受ける事になります。

そして、次の日、Mみは、ノーブラとノーパンで一日を過ごす事になります。
どうして、ノーブラとノーパンかと言うとその日は昨日の下着を身に付けて帰され
るから、万が一、違う、下着を身に着けてくると、ベランダーから、その、下着を
投げ捨てられ、拾いにも行かせてもらえません。
生理の時は、ナプキンの子は、ガムテープで落ちないように固定され、
タンポンの子は、そのままで一日をおくらなければなりません。
トイレも行かせてもらえず、生理だからと言っても受け付けてもらえません。
トイレは、教室のバケツがその子のトイレです。
唯一、Mみが履けるのは、体育の時間だけブルマだけ身に付けられます。
もちろん、ブラジャーとパンティは許されません。

体育が終わると女子更衣室で、数人の女子に脱がされて制服を着せられ、Mみが使用
したブルマは、今まで、アソコに当たっていた部分を外に、黒板の少し上の所に吊
るされます。
その為、先生には、見つかりません。
その授業が終って先生が教室から出るとMみは、前の女子に「トイレに行きたい」と
言うとその前の子が全員にMみトイレだって・・・。と、言うと後ろの女子がバケツ
をMみの前に置くとMみここで、出しなと皆の声が飛び交う中、Mみは、女子三人に椅
子から立たせられ一人の男子がMみのスカートのホックを外し、足元にスカートが落
ちるとMみは、両腕を確りと二人の女子に腕を組まれているので、恥ずかしい所を隠
す事が出来ず、クラス全員に見られます。

Mみは、少しアソコに毛が生えている所を見られながら、足を大きく開かれバケツを
Mみの下に置くとMみを座らせてオシッコをする所を男性全員見物している中Mみのオ
シッコがイセイよくバケツに叩きつけられます。
そして、オシッコが終わるとMみを立たせて、オシッコの所を女子がティッシュで拭
くとMみはスカートを履かせ、
Mみのオシッコが入った、バケツは、給食の時に数人の給食に入れられます。
その犠牲は、Mみはもちろん、給食当番や先生がターゲットになります。
4時間目が終わり、給食の時間になると皆の机に運ばれると決まった。
ジャンケンで負けた男子が、Mみのオシッコが入った。
バケツを持って席にいない子の中にMみのオシッコを汁物の中に入れて行く。

そして、先生が来て給食を食べると中には、なんか苦いような味しないと言う子が
何人か言うとMみの方を見て気のせいだよと言うと笑いながらきのせいか?
笑うとMみは、顔を真っ赤にしてウツムイテいる。

給食が終わり、昼休みになると、ボーナスとしてMみは、女子とジャンケンをして
連続で、10人勝ちすると下着を着られるのとトイレの許可が許されます。
その代わりに、途中で、負けると下着はとトイレはもちろん許可されないのとスカ
ートを捲られて四つん這いになりお尻を開かれ男子全員にお尻の穴をな舐められて
、5人以上が、苦いとか?
ウンチ臭いと言われた地点で、イチジク浣腸を6本注入された後、タンポンでお尻
の穴を栓をして、一時間授業を受けないといけないという悲しい試練が待っています。

そして、ボーナス、ジャンケンがスタートしました。
Mみは、6人までは、負けていなかったが、
7人目で負けてしまった。

Mみは、四つん這いになり、自分でスカートを捲った。
一人目の男子が、Mみのお尻の肉を左右に開いて顔を近づけて舐めると、皆が、ど
んな味がすると聞かれると男子は、「苦い味がする」と答えた。
そして、二人、三人と同じ答えが返ってくる。

最後の男子も答えは、同じだった。
それが、終わると、Mみは、何も言わずに立つと一人の女子がMみロッカー両手を付
いてと言うとMみはそれに従った。
そして、女子が、Mみのスカートを捲るともう一人の女子が、Mみのお尻を開くと全
員が見ている中、Mみのお尻の穴に浣腸が6本入った。
浣腸が終わるとタンポンでお尻の穴に栓をした。
使用済みの浣腸の容器に女子が匂いを嗅ぐと「うわ?。臭い」というと何人かの女
子が、「Mみ、溜まっているよ」中には、6本じゃ足りないじゃないと言うと女子が
声を揃えて本当だよね。

その頃、Mみは、大便を我慢していると、顔色が青くなってきた。
そして、チャイムが鳴るとMみ一時間我慢しなよ。
と、言うとMみは頷いた。

授業が半ばまできた頃、Mみのお腹が、教室中に響いた。
それ聞いた、クラスの全員は、大笑いをしたが、Mみは、もう、授業にならなかった

そして、一時間が終わると女子が、バケツを持ってきてMみのスカートを脱がすとM
みは、とまどった、感じで立っていたが、女子が、ここで出さないと次の時間我慢
できるの?と言うとMみは、頭を横に振っると、女子は、トイレには行かせないよと
言うとMみは、バケツに腰を下ろすと女子が、Mみ後ろの方で、Mみのタンポンを抜こ
うとしている。
そして、タンポンが抜けたとたんに、バケツに水のような便が止めどなく出てくる。

それが、5分ぐらい続いくと便が終わると女子がMみを四つん這いにして、お尻の
穴をティッシュで拭いてあげていると違う子がMみのアソコを見てこいつ生理が近い
よ。
と言うと周りから集まって来た、特に男子には、興味深い事なので、
女子よりも男子の集まりが多い中、女子が、Mみのアソコを指で触ると
Mみは、「触らないで」と言っても聞いてもらえずそのまま、指がアソコに軽く触
れると臭い匂いに液がベッタリと付いていた。
女子は、男子の目の前に液で濡れた、指を見せると何だよこれと男子が言うともう
一人の女子が、オリモノだよと言った。
男子は、オリモノ?と言うと女子は、生理の前のゼンチョウと言った。

女子は、Mみの為にオリモノシートと教室にある
ガムテープを持って来て、Mみの股間にオリモノシートあてて落ちないようにガム
テープで固定するとMみにスカートを履かせると、Mみのお尻の穴に入っていた、タ
ンポンをMみは、ちり紙に包んで便が入った。
バケツを持って3人の女子と共にトイレに行った。

どうして、3人行くと言うかと中には、トイレでする子がいるので、監視としてつ

ていくのです。

そして、数分後、Mみと3人の女子が帰ってくると、最後の授業が始まった。

そして、無事、授業が終わると女子は、黒板の上のブルマを外して、Mみに渡し、M
みの下着を持っている女子は、女子更衣室に行きMみが昨日、付けていた下着をMみに
渡すと全員が見ている中着替えなければならい、Mみは、制服の上を脱いぐと可愛い
オッパイがアラワになると男子からは、声が飛交う中白いブラジャーを付けると制
服に上を着ると今度は、スカートを脱いで、パンティを履こうとすると女子がMみの
ガムテープ取ってあげようと言うと二人で、Mみの股間のガムテープを外すと、オリ
モノシートに黄色いシミが付いてるオリモノシートを男子に渡すと男子は、今まで
、Mみの股間に付いていたオリモノシートは、生暖かいく匂いも匂いっていると男子
は、Mみ可愛い顔してこんな臭い匂いを出しているのか言うとMみは、パンティを履
ききった後、涙を流しながらスカートを履ききると男子から臭いと言われながらシ
ートを渡されると走って教室を出てトイレに駆け込んだ。

Mみは、臭いと言われてショックだったのは、可愛そうだがこれは、Mみだけではな
い、野球拳で負けた女子は、殆どこういう目に合っているのだから慰める事は出来
ない。

それでが、地獄の野球拳は幕がおりる。
これが、私が中一の時の話です。
今、思うと結構、恥ずかしいことです。

(改行がテキトウでスマソ)

放送部の吉岡君

まだ頭が混乱していて何から書けばいいのか分かりません。

今日の放課後、同じクラスの吉岡君に呼び出されました。
一人で放送室に来てほしい、というメモが靴箱にありました。

実は親友の江美が吉岡君のことを好き。私と吉岡君は
塾が同じだから、私は、江美が吉岡君に告白するチャンスを
作ろうとしていました。

吉岡君も江美の気持ちに気付いているのかもしれない、
それで私に話があるのだろう、そう思って一人で放送室に向かいました。

放送室は視聴覚室の奥にあって、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると吉岡君はまだ来ていなかったので
私は放送室の中で座って待つことにしました。

私と吉岡君が二人だけで会ってたと知ったら江美が
怒るかもしれない・・・。でもこれは江美のためだし・・・。
吉岡君はスポーツより勉強が得意な感じで
色白でかっこいいけど、マイペースだしなー。
そんなことを考えていました。

吉岡君が視聴覚室の入り口を開けて入ってくるのが
放送室のブース越しに見えました。
私は手を振りました。
「よっ。」
吉岡君はそういいながら放送室に入ってきてドアを閉めました。
放送室は防音になっているので、耳がちょっと変な感じになりました。

「香川のことだけどさ。」
香川とは江美の苗字です。
「うん。」
「オレ、他に好きなヤツいるんだ。」
「!!」
単刀直入すぎ!私はちょっと焦りました。
「江美の気持ち、気付いてた?」
「あいつ、分かりやすいだろ。」
「・・・(確かに)。」
「それでさ、ここからが本題なんだけど」
(え?今のが本題じゃなかったの??)
「オレが好きなのは、藤井・・・・、オマエなんだ。」
「はっ!?」
全身の毛穴が開いて頬がカッと熱くなりました。
だけど、それはほんの始まりだったのです。

吉岡君が私を見るまなざしに気付いて、ヤバイって感じがしました。
うるんでいるような充血してるような、ギラギラした目。
私はとっさに、ドアの方にかけよって言いました。
「そ、外で話そっ。」
「だめだ。」
吉岡君は、ドアと私の間に身体を入れるようにして立ちふさがり、
私の手首を掴みました。
「離して!」
吉岡君の唇が私の顔に近づいてきたのでとっさに身をよじると
後ろから抱きかかえられるような格好になってしまいました。
(好きなんてウソだ。こういうことしたいだけなんだ!)

「誰か来てーー!!」
私は大声を出しました。
「ここ防音室だよ。それに視聴覚室の入り口に鍵かけた。」
鼻で笑っているような声。
血の気が引きました。誰もこない。来ても入れない。
彼は最初からそのつもりだったのです。

「絶対、オマエもオレのこと好きになるから。おとなしくして。」
耳の後ろで囁きながら、彼は私の両胸をブラウスの上から
両手で触ってきました。
私はひたすら身を硬くして耐えていました。怖くなると
本当に動けないし声も涙も出ないんだ、と分かりました。

「そんなに硬くなってちゃ楽しめないよ。」
言葉とは裏腹に楽しそうな彼の声がします。
彼の手がブラウスのボタンにかかりました。
一つ、二つ、と上から順にはずされて行きます。
そして手を挿し入れ直接胸を触ろうとしてきました。

私は反射的に身をよじって彼の腕から逃れました。
「江美になんて言うの?江美は私の親友だよ?」
「・・・香川だけじゃなくて、全校生徒に実況する?」
そう言うと彼は、側にあった機械のツマミを素早く操作して
最後に赤いボタンを押しました。「ONAIR」というランプがつきました。
(・・・!?)

彼は唇に人差し指をあて私のほうにゆっくりと近づいてきました。
私は後ずさりしたものの、狭い放送室の奥の壁に追い詰められてしまいました。
彼はどんどん近づいてきて聞きとれないくらいの低い声で私の耳元に言いました。
「教室にも職員室にも校庭にも聞こえるよ。」
そしてさっきの続きとばかりに、私のブラの下に手を挿し入れてきたのです。

私は壁に背中を押し付け硬直していました。
唇を噛み締め耐えるしかありませんでした。
少しでも声を漏らしたら学校中に聞かれてしまう。
江美に知られたら・・・。

今日のブラは前フックでした。彼はやすやすと片手ではずしました。
ボタンのはずれたブラウスの中で私の胸が露わになりました。
彼の手が大胆に二つのふくらみをを弄びます。
私はされるがままでした。弾力を愉しむかのように乱暴に揉まれとても痛い。
涙が出ていたけど、泣き声が出せない、いっそ大声をだそうか、そう考えていた時、
ふと彼の頭が私の顔の下にきて、彼の髪が香りました。
男っぽいけど不快じゃない香り・・・。
次の瞬間、私の乳首が彼の唇に吸い込まれていきました。
(はぅ・・・っ。)
その時初めて変な気持ちが湧き上がりました。
怖いけどもっとしてほしい。いけないけどもっとしたい。
顔が赤くなって息が荒くなっている自分に気付きました。
彼の温かい口の中で私の乳首が敏感に反応しているのが分かりました。
もう一つのほうも吸って欲しい。ぼんやりした頭でそう思いました。

彼はゆっくりともう一つの乳房に唇を這わせました。
でもなかなか乳首は吸ってくれない。私は思わず彼を見下ろしていました。
彼が上目遣いに私を見ながら、徐々に唇を乳首に近づけて行きます。
(おねがい・・・。)思わず口だけで呟いていました。
おねがい、やめて。なのか、おねがい、そのまま吸って。なのか、
自分でもわかりませんでした。

私の乳首に彼の唇が触れ、私は思わず「ぁ・・・ん。」と声を出してしまいました。
片手をグーにして必死に口を押さえました。彼の唇と舌はまるで生き物のように
乳首を刺激します。やさしく舌で転がしたり、吸ったり。
身体の奥のところが「じゅん」ってなって、あそこの内側が濡れて温かくなるのが
分かりました。

彼は口で私の胸を愛撫しながら、片手を壁につき、
唇を少しずつ上に這わせていきました。鎖骨、首筋、うなじ。
乱暴なさっきとはうって変わって、壊れ物に触れるように、そっと優しく。
そしてグーにしたまま口に押し付けていた私の手をそっと掴み口から離しました。
次の瞬間私の唇は彼の唇にふさがれていました。
(・・・んっ。)
キスにうまい下手があるなんて知りませんでした。今まではただ口と口を合わせて
舌を入れたりするだけ、と思っていました。特に感じることもなかった。
でも彼のキスは情熱的で、むさぼるように私の唇を舌を吸ってきて
私は自分の中の高まりがはっきりしたものになるのを感じました。
私は手のやり場に困って、彼の首に手を回しぎこちなく背中を撫で回しました。
彼は唇を離さないまま激しく私を抱きすくめます。
この人とならどうなってもいい。そんな気持ちになっていました。

彼の下半身が私の下腹部にあたり、服の上からでも彼の
硬さと大きさが感じられました。
彼は私の心も身体も知りつくしているかのように、片方の手を
下に持って行き、スカートをゆっくりとたくしあげ太ももの外側に
手を這わせました。
今日はスポーツタイプのぴったりしたショーツをはいていたことを
思いだしました。彼はショーツのラインで手を止めると
今度はラインにそって後ろに手を進めていきました。
彼の温かい手が私の丸いヒップラインをなでていきます。
(気持ちいい・・・。)
ショーツの中であそこの入り口が湿っていくのが分かりました。
まだ唇をふさがれたままなので声が出せません。
自分の鼻息が荒くなっているのが分かって恥ずかしかった。
苦しくてつらくなる寸前で彼が唇を離してくれました。
私は声を立てないように口で大きく息をしました。

彼の手は、ショーツのラインを前にたどって私のVゾーンをゆっくり下がり始めました。
(・・・このまま最後までしてしまうの?)
急に不安になりました。だけど心臓がドキドキして頭の芯がボーっとして、
このままじゃいけないっていう声が心の中ではするのに。身体が動きません。
大声で助けを呼べば、学校中に聞こえて誰か駆けつけてきてくれるかもしれない。
でも、2人きりでこんなところにいたのをどうやって説明したらいい?
江美には何て話せばいいの?色んな考えが頭の中をぐるぐると回っていました。

彼の指が、三角形の頂点に差し掛かりました。
(やっぱり、できない・・・。)
私は必死に彼の目をみつめ懇願するように首を横に振りました。
声を出せないので目で精一杯訴えたつもりでした。
彼は一瞬笑ったように見えました。そして次の瞬間、スカートの中の手は
そのままで、もう一つの手で私の口を強くふさいできたのです。
殺される?と咄嗟に思いました。手で口をふさがれて殺された人のニュースが
頭をよぎりました。でも私は間違っていました。

彼の指は、ショーツの上から私の割れ目の中の敏感な部分を
刺激し始めたのです。
「・・・・・・!!」
私は首を左右に振り必死に彼から逃れようとしました。でも彼の力は強く
私の後頭部は壁に押し付けられ身動きがとれません。
私は再び激しく鼻で息をするしかありませんでした。

キスの余韻で感じやすくなっていたのに加え、
ぴったりしたショーツの上から強く刺激され、私は自分の中の波を
抑えられなくなっていました。知らずに涙が溢れてきました。
彼はリズミカルに力強く、感じるところのちょうど中心を指で攻めてきます。
「んっ・・・んんーーっ。。。」私の声にならない声が彼の指の間から漏れます。
私は口をふさいでいる彼の手の甲に爪を立て、引っかきました。
でも彼は離しません。

声を出せない分、身体の内側の圧力がどんどん高まっていくのが
感じられました。無意識に脚が突っ張ってつま先で立っていました。
ふくらはぎがとても痛くて、それでも快感が高まるのが止められなくて
喘ぎたいのに喘げなくて、
(あ、、、もう・・・・だめ・・・っ。)
一瞬気が遠くなったような気がしました。次の瞬間、自分の
身体中から光がはじけて何かが爆発したような感じがしました。
私は渾身の力で彼を突き飛ばしていました。

「あぁぁぁ・・・・っ。」
私が叫びながら崩れるように倒れるより一瞬早く、
彼が赤いボタンをOFFにするのが見えました。

放送室のカーペットの上で私は放心状態で、文字通り腰が立たなく
なっていました。脚に力が入らないのです。
されるがまま、スカートとショーツを剥ぎ取られていました。
彼がベルトをはずし、下だけ脱いで私の上に覆いかぶさってきました。

彼は遠慮なく膝で膝を割って、私の中に入る体制になりました。
そして自分の物を私の入り口にあてると、じっと私の顔を見つめました。
私も下から彼を見返しました。
その顔は、泣きそうな嬉しそうな優しそうな勝ち誇ったような
今までに見たことのない表情をしていました。
恐怖とも期待ともわからない感情の中で、
(今、首を横に振ればまだ引き返せるかもしれない、)
そう思いました。
でも私の肉体は全身で彼を欲していたのです。

彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
「あ、あ、あっ・・・。。」
私の入り口も内側もぐしょぐしょになっていて、簡単に彼を受け入れていました。
「もう声出していいんだぞ。」
途中まで入れたところでそう言うと、
彼は激しく前に突いてきました。
「ひ・・・っ。」
一番奥の敏感な壁が彼を感じて身体中が震えました。
思わず彼にしがみついていました。
「すごい感じてるな。」
そして、私のもっとも感じやすい部分と彼の敏感で熱いものが
何度もぶつかりあって行きました。

彼が突くたびに視界が白くなって自分が誰でどこにいるかも
分からなくなっていきました。私の身体はただ快感に満たされる肉体
と化して、彼がもっと動きやすくなるように、内側から
どんどん液が溢れていき、彼から出るものを吸い尽くそうと
中の壁が収縮しているのが分かりました。
「ああ、ん・・・、よし、おか、くん、すごい気持ちいい・・・。」
江美のことも過去も未来も、もう何も関係なくて、
リズミカルに訪れる快感の波にのまれて、この世じゃないどこかに
いるような気持ちになっていました。

ふと彼の動きが激しくなりました。
それに合わせて私の波も最高潮に達していきました。
身体がバラバラになりそうで、何かにしがみつきたくて彼の背中に爪を立てる。
視界がどんどん白くなっていく。気が遠くなるくらい気持ちいい。
「あ、あっ、もうだめ、お願い、いっちゃ・・・う。いやっ。あ、あぁあああああっ。」
次の瞬間、「うぁっ。」と彼の声がして生暖かいものが私のおへその辺りにかかりました。
ツンと生臭い漂白剤のようなにおいがしました。
「はっ・・・、オマエ、締まりすぎで濡れすぎだ。」
彼が苦笑いしつつ肩で息をしながら言いました。

彼が出したものと私の濡れたところを拭き取った後、半裸のまま
放送室の壁にもたれて床に脚を投げ出し、2人でボーっとしていました。

「香川に話す?」
ふと彼が聞きました。
私は首を横に振りました。話せない、話せるわけが無い。
「じゃあ二人の秘密だな。」
「・・・。」
「オマエ、毎週火曜と木曜ここに来い。」
「え・・・?」
「それから、月金の塾の後オレの家に来い。」
「な、、そんな・・・。」
私は目を瞠りました。

彼はいきなり立ち上がると、放送室の入り口に積んである
たくさん器材の中から何かを取り出しました。
「香川がこれ見たらなんて言うかな。」
「・・・?」
小型ビデオカメラでした。
RECの所に赤いランプが点灯していました。

全身の血が凍りつきました。
「うん、よく撮れてる。」
彼は、カメラの液晶を確認しながら言いました。
「いや!消して!」
私は反射的に彼に飛び掛りました。
彼はさっと身をかわすと、ブースの赤いボタンに指をかけ、
「音声のみお楽しみください。」
と言いました。

私は完全に彼の罠に嵌ったことに気付きました。
「そのこわばった表情がたまらないんだよね。」
彼は視線をカメラ液晶に戻し、ボリュームを操作しました。
『はぅ。あっ、あん、・・・・よし・・・おかくん。』
私の喘ぎ声がはっきりと聞こえました。
「お願い、そんなの無くても会いに行くから、今すぐ消して!」
私はその音声をかき消すように叫びました。
「別にオマエを強請ろうっていうんじゃないしさ、記念に
取っておくよ。じゃあ明日な。」
彼は呆然としている私を残して、素早く服を身につけると
カメラをかばんに入れ、放送室を出て行きました。

私は家に帰ると、一時間以上シャワーを浴びました。
そして、混乱した頭でこの文章を書いています。
明日は金曜日。塾の後、吉岡君の家にいかなくてはいけない。。。
怖い。また撮影されたら?
江美には相談できない、江美は吉岡君に告白するはずなのに!

でも・・・、
今日の行為の余韻からくる私の内側の疼きは無視できないくらい大きくなっていました。
身体の相性なのか、吉岡くんのテクニックなのか、もっと別の何かなのか
女としての自分の肉体が彼を貪欲に求めているのです。。。

どうすればいいのでしょうか・・・。

同級生Rの妹Yちゃん

僕は今、高校三年生です。
僕の幼なじみで同級生のRには、二つ下で高校一年生のYちゃんという妹がいて、僕らとおなじ高校に通っています。
先日以来、そのYちゃんとえっちな関係になってしまいました。

Yちゃんはちょっと線の細い、体の凹凸が少なくて筋肉も脂肪もあまりついてない感じのコで(胸も全然ないです)
長い髪をよく三つあみにしていたりします。こう書くとおとなしそうなコに見えるかもしれませんが
実際、クラスではおとなしいキャラとして通ってるみたいです。
でも、気の知れた相手にはわりとなれなれしくて、走り出したら止まらない、負けず嫌いなところがあるみたいです。
だから、小さい頃から顔見知りの僕に対しては、すごく軽いノリでしゃべってきて
まるで僕の妹みたいな存在でした。

ちなみに僕もRも中学からずっと剣道部です。
うちの学校はわりと歴史のあるトコのせいか、剣道部が伝統的に強く、よくいろいろな大会で入賞しています。
その強さに比例して、練習もそうとうキツくて、部活が終わると夏でも真っ暗になってることがザラです。
Yちゃんもアニキに影響されたのか、高校から剣道部に入部してきました。
体力も経験もない彼女は、部活の前半は初心者用の別メニューでしごかれています。
後半は実戦形式の練習に参加できないので、見学とか雑用に回されています。
だから、結局、Yちゃんも帰る時間は僕らと変わりません。

で、関係のきっかけも、部活の終わったあとでした。
引退前の最後の大会を控えて、副主将だったRは、主将やマネージャーと一緒に
大会の手続きだか抽選だかに行ってしまって、その日の部活を休んでいました。
その日は暑い日で、部活が終わってから、僕は武道場の外の水道で顔を洗っていました。
そこへYちゃんがやってきたのです。たしかこんな感じでした。
(会話は思い出しながら書くんで、だいたいのセリフで正確じゃありません)

Y「あ、あのさ、○○くん」
僕「なに?」
Y「えっと、鞄・・・教室に忘れちゃったんだけど、いっしょに取りに行ってくれない?」

時として男勝り(死後か)なことを言うYちゃんでしたが、やっぱり暗くなった校舎は怖いのかな、と思い
僕は二つ返事でOKして、着替えてから一緒に教室に行きました。
当たりまえですが鞄はすぐに見つかり、さぁ帰ろうと教室を出ようとすると
Yちゃんは、まだ教室も出ないうちから照明を消して、こっちに近づいてきました。

Y「あ、あのさ、えっと、○○くん」
僕「な、なに?」

ついさっき同じ会話をしたはずなのに、声が上ずっていました・・・僕も、Yちゃんも。
ただならぬ雰囲気、ってヤツでした。本能的に僕は「もしかして何かドキドキする展開が!?」と
感じ取っていたように思います。
本当に、自分の心臓の音が相手に聞こえるんじゃないかというくらいに
急に、どっくん、どっくんとなってるように思いました。
・・・それとも、それはYちゃんの鼓動だったのかもしれません。

Y「○○くん・・・私のこと、好き?ねぇ、好きだよね?」

なんだかちょっと強気で強引な気がしましたが、涙で目をいっぱいにしてるYちゃんの顔が
かすかに窓から差し込んでくる外の街明かりに照らされて
僕はすっかりYちゃんのペースに飲まれてしまっていました。

僕「恋愛感情では・・・考えたことなかったけど」
Y「じゃあ嫌い?」
僕「いや、だからその」
Y「わかった、じゃあ今から好きになってくれる?私のこと、本気で好きになってくれる?」

顔の直前15センチくらいのところで、涙目のYちゃんにこんなこと言われて
断れるようなヤツがいたらお目にかかりたいです。

僕「わかった。好きになる」
Y「・・・証拠は」
僕「証拠?」

Yちゃんの言ってる意味がわかるためには一瞬の時間が必要でした。
Yちゃんは目を閉じて、口をほんの少し軽く閉じて、両手をみぞおちのあたりで組んだまま
固まってました。
そ、それじゃ証拠っていうのは・・・。

恥ずかしい話ですが、女の子とキスするのは生まれて初めてで
歯とか鼻とかぶつからないように気を遣って、唇を重ねるのに必死だったので
どんな味とか、どんな感触とかもわかりませんでした。

でもYちゃんの方は、僕より少しだけ冷静だったみたいで
僕の首に手を回してきて、腰の辺りを僕に擦り付けていました。
僕のアレは今まで感じたことがないくらいにカチカチで熱くなってしまっていて
もうそこだけ別の生き物みたいになってる気がしました。
思わず腰が引けてしまって、「ちょ、待ってそんな・・・」というと
Yちゃんは僕ののけぞる理由に気がついたみたいでした。

Y「もしかして、固くなってる?」(ニヤニヤ)
僕「そ、そんなこと」
Y「嬉しい」
僕「へ?」
Y「私で、そんなになってくれるんだ・・・よかった」

あとで聞いたのですが、肉付きの薄いYちゃんは
自分のカラダに相当のコンプレックスがあったみたいで、魅力を感じてもらえなかったらどうしよう、と
真剣に悩んでいたんだそうです。

そんなことも知らなかった僕は、素で「そりゃなるよ、Yちゃんにこんなことされたら」と言ってしまい
Yちゃんのイケイケノリノリ魂に火をつけてしまっていました。

Y「じゃあ、それ、なんとかしないとね」
僕「なんとかって」
Y「・・・いいよ、なにしても。好きなようにしていいよ」
僕「好きなようにって」

ヘタレの僕がオウム返しのようにしかしゃべれないのに、Yちゃんは
いきなり制服を脱ぎだして、あっという間に下着と靴と靴下だけになってしまいました。
小学校低学年のころ、夏用の子供服の、すごく生地の面積が少ないサマードレス
みたいなのを着ているYちゃんをみたことがありました。
それ以来、久しぶりにみるYちゃんの肌は、そのときよりもずっとオトナっぽくて
きめ細かいゼリーのようなツルツルした感じがして
体つきも、ほかの生徒に比べたらずっと貧弱で幼児体型なイメージがあったのに
現実には、そんなに極端ではないながらも、ちゃんと、確実に「オンナ」の要素があって
直線的な部分がどこにもみつからない、不思議な彫像のようでした。

Y「好きなように、って言ったら、好きなようにだよ」

Yちゃんはそういうと、立ったまま、僕の片手をとって、ブラジャーの下から
ブラジャーと胸の間のスキマに差し込みました
(こういうことができるってことは、やっぱり胸はあんまりないってことなんだろうけど)。
男の筋肉質な胸の肉とは違う、弾力がある肉の層が
骨と皮膚の間にほんのすこしだけある感じがしました。
これが「貧乳」と言われるタイプのおっぱいだけがもつ
魔力的な感触なんだろうと思います。
いや、巨乳も触ったことないけどw

指がだんだんと、肉の壁を上に這っていくと
急に固い肉の突起に触れました。
その瞬間、Yちゃんの体が、電気でも流したみたいに
ビクビクッっと震えました。
ああ、乳首、感じてるんだ。そう理解した僕は
片手でYちゃんの腰を抱いて、もう片手でYちゃんの乳首をクリクリと転がしてみました。
Yちゃんは「かはっ、こはっ」といった呼吸音みたいなのを出しながら
僕の指の動きにあわせて、ピクピクと反応していました。

やられっぱなしでは生来の負けず嫌いが納得しないのか
それとも欲情してきたのか、
Yちゃんは僕に立ったまま抱かれた状態で
手を僕の股間に伸ばしてきました。

Y「・・・最後までして」
僕「ここで?」
Y「他の人に、○○くん取られたりしたらヤダ。だから一秒でも早くして欲しいの」

他の部活はとっくに終わってるだろうし、教室の電気も消えているから
すぐに済ませば、誰にも見つからないかもしれないと考えて、
僕は覚悟を決めました。


疲れたから今日はここまで
続きはそのうち気が向いたら書きます

自転車屋さん

自転車屋してます。(今も営業中なんで、途中空くかもです)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ?。。。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いて
しゃがんで見てみた。
サドルがまだ暖かい‥‥この美人のマソコが今の今までここに密着していたんだな‥

「ちょっと用事済まして来ていいですか??」と美人が言うので
「どうぞ、見ておきますから」と俺。

美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。

ふと顔をあげると美人が何故か店に戻っていて俺を見ていた。

やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。
「‥あ、あの。。トイレ貸していただけないでしょうか‥?」

そうか、トイレに行きたいのか。俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。
「ああ‥どうぞ。こっちです」

店の奥、自宅につながる短い廊下を通って居間に上げて、トイレに案内した。
その間無言ではあったが、美人はかなり逼迫している様子だった。
こんな通りがかりの自転車屋で女性がトイレを借りるなんて、それだけでも想像できる事態だ。

美人がトイレのドアを閉めて、中に入った後 俺は所在なさげにそのまま立っていた。
どこで待ってたらいいのか、ちょっと判断がつかないような‥
あんまり近くにいても美人は恥ずかしいだろうし、かと言って見知らぬ他人を家の中に入れたまま
店の方に戻るのも無用心な気がした。
考えてみれば、トイレの中にいる美人には、俺がどこにいるのか分かるはずもないので
俺はそのままトイレのドアのまん前に立っていた。美人が出てくる気配がしたら、少し離れよう‥
そして、中の音に耳をそば立てた。

トイレの水を流しながら用をたしていたが、その音ははっきりと聞こえた。長い長い音だった。
相当ガマンしていたのだろう。。。中での水音はすっかり止んで下着を履くような衣擦れの音がしたので
俺は素早くその場を離れ、居間の方に向かった。
しかし、美人は一向に出てくる気配はなく、何なんだ‥?と心配になったが、きっとトイレに行ってスッキリしたら
急に恥ずかしくなって出て来ずらくなったのだろう‥と思ったいた。

そして少し経つと、ややゆっくりとした動作で美人が出てきた。

俺はさっきの事もあるし、何て声を掛けていいかもわからず所在なさげにしていると、
「あの‥どうもすみませんでした‥ありがとうございました‥」
美人がはにかんだ様子で言った。
さっきバルブを見た時に自転車に貼られていた住所のシールで確認していたので
「ずいぶん遠くから来たんですね?」と言ってみた。

シールの住所A町はここから10km弱は離れていると思う。
「タイヤ見る時にシールの住所を見てたんですよ」
我ながらバレバレな言い訳だとは思ったが、ついそんな言葉が口から出てしまった。
こんなのはウソだって‥サドルのマソコのニホイをかいでいたって‥絶対バレてるけど
何となく立場が優位に立ってると感じた俺は堂々と言ってみた。

「はい‥○○(この辺りでは人気の店)に買いものに行く途中だったんです」
「トイレに行きたくなって、急いでたんですけど、自転車がパンクしちゃって」
「もう‥どうしようかと‥ 本当にスミマセン‥‥」

よく見ると美人ではあるがどこかスキもある‥何と言ったらいいか、ちょっとアホっぽいというか、こう、男にとって
扱いやすい部類の女だな‥と直感した。ママチャリに乗っていることだし、
30歳前位の年格好からしても主婦であることには間違いない。

こうゆうタイプは得意だ。俺は既婚者だが、今日女房は子供のリトミック教室に行っていて、
その後も仲間とランチ&お茶だそうで夕方まで帰らない。夕べのカレーを温めて昼に食べてねと言われており、
すぐそこのテーブルの上には真っ白い皿とスプーンだけが置かれている。

自営なんで、女房と2歳の子供が傍らにいる毎日だ。週1回のリトミックの日だけは1人の時間だ。
加えて俺のような仕事では、女と知り合うのはおろか、見知らぬ女と近づくことも皆無といっていい。
以前サラリーマン時代は満員電車ですぐ前後に女がいたのを当たり前に思って何も感じなかったが
今の生活から思えばもっと堪能しておくべきだったと本気で思う。

美人があまりにも恐縮している感じなので、ますます気が大きくなった俺は思い切って言ってみた。
「A町から自転車こいで来たんなら、疲れたでしょう。のど渇いてませんか?何か冷たいものでも‥」
「あ‥はい。。すみません」

美人をダイニングのイスに座らせようと思ったが、カレーの皿とスプーンがあまりにも悲しくて
ソファーの方に「どうぞ、ここにかけてて下さいよ」とすすめた。
今思えば、ソファーに座らせたことが、成功のカギだった気がする。

冷たい飲み物を美人に渡して、俺もその隣りに座った。ソファーは幅に余裕のある2人掛けではあるが
初対面の人と並んで座るにはややパーソナルスペースに問題がある感じだ。
飲み物を置くテーブルも無いので手に持ったままだ。
何か話しでもしてないとかなりおかしな状況だったので
「○○(店の名前)には、よく来るの?いつも自転車で?」
「はい‥子供の服なんか買いに。いつも自転車です」

俺はさっきのサドルのぬくもりを思い出した。10km近くもマソコを密着させてか‥

すると美人がこんなことを言ってきた
「あの‥さっき‥私の自転車の住所を読んでたんですか?」
「わたし、急に戻って来ちゃって」

「何してるんだろう‥って‥ちょっと見てました。」

俺は今まで立場が上だった気がしていたのに急にまた落とされて、ヘンなドキドキになってきた。

自分で言うのもおかしいが、(ここの皆さんはこんなことはスルーしてくれると思うけど)
俺はちょっとイイ男風という雰囲気のようだ。いや、正直顔はそうでもないが、色黒でガタイがデカくて
無骨ながらも優しい感じで正直女ウケは良い方だと思う。

美人がさっきの俺の行動を完全に見抜いてると知らされた途端、もう男としての行動に出て
誤魔化すしか手は無いと思った。

俺は返す言葉も見つからず、やや紅潮した顔を美人の方に向け立ち上がった途端
飲み物のグラスが傾いてしまい(いや、傾けて)、中の飲み物が美人のひざ辺りにこぼれてしまった
(いや、わざとこぼした)

「あらっ‥!」「ごめん‥!」

タオルを持ってきて美人の前にひざまずくカタチになって腿の辺りを拭いた。
美人が自分で拭こうとしてタオルを手に取ろうとしたが俺はタオルを離すことなく拭き続けた。

美人の反応を見ながら、おそるおそるパンツ(パンティーではないボトムの方)の上に直接手を置いてみた。

美人は黙っている。グラスをぎゅっと両手で持ったまま、どうしたらよいのか分からない状況のようだ。

何か言ってないと間が持たないし、おかしい感じがして
「ズボン、濡らしちゃってごめん。脱いで乾かす?」
「えっ‥脱ぐの?‥でも」
美人が躊躇するのも無理はないよなぁ‥初対面のこんな男とこんなシュチエーションで‥

そう思って顔を見ると、なんと美人は店の方を気にしている様子ではないか。
自転車店だからガラス張りで外の景色はよく見える状態だ。
外からはこの居間までは見えないが、店は営業中だし、いつ客が入ってくるかも分からないわけだ。

脱ぐのは良いが、店が気になる‥そうか‥そうなのか?

もう俺の気持ちは決まった。こんなチャンスはめったに無いし、相手にもスキがありまくり。
実はさっきからうすうす感じていたが美人が俺を見る目は明らかに好奇心いっぱい、
別にいいわよ‥風味なわけだ。

俺は店に行ってサッシのカギを掛けてブラインドを下ろした。
とたんに店内が暗くなって居間に戻ると居間もうす暗くなっていた。

美人は足を投げ出すような感じでソファーに座っていた。
「じゃあ乾かすから‥いい?」もーなんて言っていいかわかんねぇよ。滑稽なのは100も承知で
パンツボタンを外してファスナーをおろし、一気にパンツを下げた。
「下着の方は濡れてない?」濡れてないのは見れば分かるが、そんなことを聞いて美人の反応を確認する。

「えぇ‥下着は‥」

これは全然オケだと感じたので、下着も両手で一気に下げた。
自転車に長くまたがっていたマソコの部分を確認。
濡れてはいないようだが、うっすら汚れている‥ホントに密着してたんだな‥という感じに。

俺はそれを見てもうギンギンになってしまった。
考えてみたらシャワーも風呂もなしに、こうしてエチーに突入なんて結婚してからは無いような気がする。
若い頃はそんなのばかりだったわけだが、脱ぎたての下着のクロッチの汚れとか濡れ具合を確認したり
楽しんだりする余裕も無かったし、第一そんなものにはあまり興味も無かった。

自分の脱ぎたての下着を観察されているのを見た美人は、恥ずかしそうに
「いゃ・・・・」と小さくもらした。
下着を置いて今度は本物を観察する番だ。
美人の両足を大きく開くと顔を至近距離まで近づけて鼻の辺りを近づけてじっくりと見つめる。
指で花びらを広げてホールまで露出させる。ピチャ‥という音がして美人の奥まで全て開いた。
今度は指を少し上にずらしてクリの左右をぐっと押しひろげる。
クリの中のピンク色の小さな玉のような部分も露出させて、そっと舌先で舐めてみた。

ああん‥ぅぅ‥ スイートスポットにもろに当たっているらしく、美人は声を漏らし始め、
かすかに腰を上下に動かし始めた。しばらくクリを露出させてナメナメを続けて、美人の気持ちを固めてから
「俺のズボンもお願い」と言ってみた。
美人はソファーに座ったまま、立っている(2つの意味で)俺のズボンを脱がせ、なんとトランクスまで下げた。

ソファーに座っている美人の顔のまん前に俺のギンギンがある。
俺は黙って美人の頭を俺の股間に近づけた。

特に躊躇することもなく、口を大きく開けたと思ったらのどの奥深くまで含んでくれた。

ちょっと八重歯なのか、当たる部分があったけど深くくわえてくれて舌の付け根の辺りからも舐められて
俺もいやらしい汁を出していたと思う。
1人だけ舐められているのがもったいなくて、美人をソファーに寝かせて俺も上から覆いかぶさり69の形になった。
再びクリを露出させて舌先で攻めると、あんあん言いながら腰を動かしてすごくいい感じた。

俺はここが自宅の居間ということも忘れて、69に没頭していた。

もう一度花びらを開いて中をのぞき見る。ここに入れたい‥!

俺は美人の正面に向き直って
「ちょっと‥ゴムを取ってくる」と言って二階の寝室に上がった。
いつも女房がゴムをしまってある引き出しを開けた。
一個くらいなら減っていても気付かないだろう‥そう思って箱を取り出すと
なんとその箱は未開封でまだフィルムが張っている状態ではないか。
前回で、ちょうど使い終わった所だったのか‥‥
いくら何でも、新品を開封してあったら女房もあやしむだろう。

俺は頭が真っ白になってしまったが、グズグズしている時間はないし、こうゆうのは勢いが肝心だと思ったので
男の決断で男らしくフィルムをビリリと破いて中から1個取り出して足早に階段を駆け降りた。

居間に戻ると美人は足を開脚したまま待っていた。いいぞいいぞ‥
俺は立ったままゴムを装着し、少し指マンしてから美人の中に挿入した。

美人の中はとても温かくて、ギンギンの俺も溶けてしまいそうだった。
最初はややゆっくりと動かしていたんだが、美人が俺より早いペースで腰を振り出したので
俺もそのスピードに合わせて動かしていると、そのうちものすごいハイスピードで動かすことになって
二人の息はハアハアとまるでスポーツをしているような感じになっていった。

激しく腰を振りながら、クリを押し付けてくるので 俺は指をクリに当てがって動きは美人に任せることにした。
そうするとハアハアの息使いがこんどは「ああ?ん‥あぁ??!!」と悦びの叫びに変わって
「うぅ?んうぅ??ん‥‥!あぁ??!」と大きな声をあげたと思ったら身体を硬直させてガクッと脱力してしまった。
イッたんだな‥そして俺も‥‥

窓を締め切った薄暗い部屋で俺たちは汗びっしょりになっていた。
美人はしばらくソファーの上でぐったりしていたが、のろのろと身体を起こすと
「スボン乾いたかナ‥?」などと言いながら下着とズボンを履きはじめた。

俺もさっと服を着て、グラスを片付けて辺りを整えた。

「じゃあ、自転車見るから」そう言って俺は店に。美人が服を着るのを見計らってブラインドを上げた。
まぶしい外の光が入り、ほどなく修理は終った。
美人も自転車の傍らに立っていてどこから見ても普通の自転車店と修理のお客だ。

「あれー?パパ カレーまだなの?」 店の入り口とは別にある玄関から帰って来た女房が
居間に立っていた。

俺はかなり驚いたが「ああ‥ちょっとお客さんだから」と適当に返事をした。
何より美人と女房のニアミスがきつかったし、美人の方も俺が所帯持ちだとは分っていただろうが
実際に目の前に現れて、しかもあんなことがあった直後に‥俺たちはいたたまれないような感じになっていて
俺の方から「じゃあ、これで大丈夫ですから」と言ってサッシを開けた。

正直、このまま別れるのはかなり未練があった。だがこの状況ではどうしようもない。
いつもなら修理の客には「また何かあったらどうぞ!」なんて言って送り出すわけだが、
その日はそれもヤバくて言えない感じだった。

美人の方も足早に店を後に‥また自転車にまたがって去って行った。

長々と駄文にお付き合い・ご支援ありがとうございました。

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いじょ。「職場であったエチーな体験談Paer3」より。



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