萌え体験談

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教師

10年先のラブストーリー

社会人になり、出会いもなく、暇潰しにと、出会い系サイトで一人の女性とメールのやりとりをするようになった。
彼女は33歳の独身で、自己PRには「名前は沙希。小柄で童顔」と書いてあった。
俺とは10歳年の差があったけど、年上で童顔がタイプの俺にとっては絶好の相手が見付かったとその時は思った。
二月程、メールのやりとりをして、仲良くなったある日、こちらから
俺「今度の日曜日もしよかったら会ってみたいな。」
と送信すると、
沙希「いいよ。でも期待しないでね。」
と、すんなりと会うことになった。
出会い系は初めての事で、まだ写メの交換もしていないのでお互いの顔も知らず、ましてや電話で声も聞いたことがなかったので、かなり緊張したけど、どんな人なのか、勝手に理想像を頭の中で描いていた。
そしてその日を迎えた。
日曜日の昼12時にデパートの時計台前の入り口で待っていると、グレーのタイトスカートを履いている小柄の女性が数メートル先にいた。
メールで当日の互いの服装等を言っていたので、この人に間違いないな、と思った。
高鳴る鼓動の中、こちらから声をかけてみた。
俺「ど、ど?も。さ、沙希さんですか?」
すると、彼女はこちらを振り向き、
沙希「あっ、ど、ど?も。はじめまして。」
お互い照れながら、笑顔で会釈を交した。
彼女を見ると、本当に童顔小動物っぽい顔で、小さな粒羅な瞳が可愛く、とても30代には見えなかった。
俺「沙希さん。か、可愛いですね。」
思わず口に出てしまった。
沙希「そ、そんな事ないよ。」
恥ずかしそうに手を振りながらリアクションする姿がまた可愛いかった。
俺「と、とりあえず食事でもしましょうか?」
緊張のあまり、目を反らしながら、町の中を歩いて行った。
彼女は時折、無言でチラチラとこちらを見ながら、歩いていた。
本当に小動物っぽい動きをするなぁ。とその時はそれくらいしか思わなかった。
それから数分歩いた後、とあるパスタ屋さんへ入った。
沙希「まだ、緊張してる?w」
彼女の方から口を開いてきた。
俺は面と向かってはまだ恥ずかしく下を向きながら話していた。
俺「あっ、まだちょっと。沙希さんは?」
沙希「そ、そうだね。ところで○○くんの名字は?」
いきなり、名字を聞くなんて、変わった人だな?と思ったけど、
俺「○○です。」
と答えると、
沙希「ふ?ん。中学は○○中だったでしょ?」
えっ!?なんで俺の母校知ってんの?
俺は驚いて、彼女の顔をマジマジと見ると、思わず声が出てしまった。
俺「あーー!!!」
沙希「ふふ。おばさんになっちゃったから、なかなか思い出せなかったかな?」
なんと、彼女は、中学の時の音楽の教師であった。
俺「も、もしかして○○先生?」
もう答えを聞くまでもない。
沙希「まさか、こんな形で再会するとはね(照れ笑)」
俺「プロフィールには事務の仕事って書いてあったけど?」
沙希「あれは嘘だよ。教師なんて載せるといろんな面でよくないでしょ。」

俺「まっ、まぁ、そうですよね?。先生まだ独身なの?」
沙希「そうだよ。婚期を逃してしまったのかなw」

???
当時の事を少し思い出してみた。
先生は昔から童顔で、新任と言う事もあり、よく生徒から馬鹿にされていた。
それでもめげずに一生懸命頑張る姿が好きで沙希先生は憧れの先生であった。
そんな沙希先生と初めて話した時の会話を思い出した。
音楽の授業で声楽のテストがあり、その放課後、廊下で沙希先生とすれ違った。
沙希「○○くんって歌上手いね。声楽とかやってるの?」
俺「えっ?別に何もしてないですよ。」
沙希「そうなのか?。これから音楽の勉強いっぱいしてみれば?」
あまり興味のなかった俺は適当にお辞儀をして別れた。
それから学校ですれちがう度に、話し掛けてくれるようになり、今流行りの音楽の話とかするようになった。
そんなある日の音楽の授業の時、クラスの半数以上が私語をしだして、授業どころではなくなってきた。
何度か沙希先生が注意しても全く皆聞かず、騒ぎは収まらなかった。
しかし遂に沙希先生もキレてしまい、
沙希「もういいかげんにして!!」
そう言うと、教科書を投げ捨てて教室の外へ出て行ってしまった。
一瞬皆唖然としてしまったが、また騒ぎ始めた。
俺は先生の事が気になったが、どうする事もできなかった。
放課後、気になったので、音楽準備室を覗いてみると、沙希先生は座ってテストの解答らしき作業をしていた。
俺「先生?元気?」
すると沙希先生はビックリしてこちらに振り向いた。
沙希「あっ!○○くん..」
やはりちょっと元気がなかった。
俺「先生、ごめんなさい。俺等のクラスうるさくて..」
沙希先生は少し涙目になりがら、
沙希「ううん。感情的になった先生が悪いの。ありがとね。○○くんは優しいね。」
この後も、先生を励ます為に面白いギャグを言って、笑わせたりした。
そして、月日が経ち、三年生になった始業式の時、沙希先生が急に異動になった事を聞かされ、突然の事で、ショックが大きかった。
別れの挨拶くらいしたかったなぁ。と悔やまれた。
しかし、受験に追われるようになると沙希先生の事は日に日に忘れていった。
あれから、10年の時が経ち、思わぬ形での再会となった。
そんな昔の話をしながら、沙希先生と話が盛り上がった。
沙希「いや?、昔は若かったよぉ。○○くんも立派な大人になったね。でもあの時の面影はまだあるよ。」
俺「先生今でも若いじゃん!昔と変わりないよ。」
沙希「そっかな?そんな風に言ってくれると嬉しいよ。」
俺「先生、カラオケ行こうよ!」
沙希「大賛成!」
パスタ屋さんを放れ、カラオケ店へ直行した。
さすがに音楽の教師だけあって先生の歌は人一倍上手い。
俺「さすがに先生上手いね!」
沙希「○○くんも上手いよぉ。なんか声懐かしい。」
お互い誉め合いながら時は流れ、あっと言う間に、外は真っ暗になってしまった。
俺「先生、今日はありがとね。」
沙希「お礼を言うのはこっちでしょ!メル友が元教え子って想像もしなかったけど、○○くんが相手で良かったよ。」
俺「俺も先生にまた逢えて良かったよ。また連絡するね。」
正直、別れるのが名残惜しかった。
沙希先生はコクリと頷き、笑顔でバイバイしてきた。
俺も手を振り、沙希先生の顔が見えなくなるまで振り続けた。
そして、駅の改札口でキップを買おうとした時、誰かにグイッと服を引っ張られた。
焦って、振り向くと、そこには沙希先生がいた。
俺「せ、先生!?どうしたの!」
沙希先生は既に泣いており、
沙希「な、なんか、また放れると、もう二度と会えない気がして。耐えられなかった。○○くんもう少し一緒にいてほしい。」
俺「実は俺も放れたくなかった。あの時、急に先生がいなくなってショックだった。もう、ずっとずっと一緒にいたい!」
思わず、口に出た言葉は、先生に対する告白であった。
先生は、小さい手でギュッと俺に抱きついてきて、
沙希「おばさんになった先生でもいいんですか?」
俺は即答、
俺「可愛いお婆さんになってもずっと一緒だよ。」
先生は、さらにワンワン泣きながら、俺を強く抱き締めてきた。
俺も、更に強く先生を抱き締めていた。
あれから半年後の今月、先生、いや沙希と結婚する事になりました。
沙希は、一生かけて幸せにします。

虐められ続けた男の復讐。

携帯とかポケベルさへ無かった時代のお話です。

中学校で虐められてるクラスメートの女をちょっと庇ったら
それから俺への虐めが始まり、二年間虐められ続けた。
特に女チームからの虐めが酷くて、「死ね」とかそんなのは
当たり前の様に教科書に書かれてたし、給食なんてゴミ入り。
いつもの様に上履き、外履きはゴミ箱の中。キモイ扱いの二年間。
10人くらいに引きずりまわされて女子トイレに閉じ込められたり
とそれなりに辛い二年間だった。

その女リーダーは由美子と言って、親がPTAだか
町会長だか知らんけど、地元では名の知れた名士。
チクっても良いけど、うちの親いくらでも口止めできるしぃ?
と言うのが彼女の特権だったし、口癖だった。
現に教師は見て見ぬ振り、直訴を一回だけしたけど
担任からは「注意しとくから」とそれだけでスルー。

打って変わって高校時代。
三年間、俺にとってはすごく楽しかった。
青春してたw彼女も出来たし、仲間も出来て
毎日学校に勉強をする為に行くのではなく、
友達や彼女に会うために学校に行っている様なもんだった。
毎日楽しくて仕方がなかった。

そして、卒業を控えた2月頃の駅駐輪場。
由美子らしき集団が目の前を通った。
「あぁ!あいつ工藤(俺の苗字です)じゃね?www」
俺はシカトしてた。こんなに楽しい毎日を邪魔されたくなかった。

「おぃ!工藤!なにやってんだよwww」
それでもシカト。
「シカトこいてんじゃねーよ!」
それでもシカト。
「おぃってんだろーが!」
タバコを投げられる。
「おぃ!シカトしてんじゃねーよ!」
それでもシカトして自転車で家を目指す。

猛スピードで追いかけてきて信号で止まる俺の隣に並ぶと
いきなり自転車を蹴る。バランスを崩して転びそうになる。
「シカトしてんじゃねーっていってんだろ!おい!」
それでもバランスを取り戻すと、青になった瞬間に
猛スピードで逃げ出した。

次の日の帰り。俺の自転車は無かった。
盗まれたと思ったけれど、自転車は駐輪場の端っこに
サドルも無く、空気も抜かれ無残に籠もひんまがり転がっていた。
ギゴギゴと引きながら帰る途中に案の定由美子の集団が近づいて来て
薄ら笑いを浮かべながら俺に向かってタバコを投げ捨ててく。

そんなイジメと言うか嫌がらせが卒業まで続いたが一時的に収束。
しかし大学へ通うようになると今度は彼氏なのかなんなのか
判らない男に呼び止められ
「おめーかよ!コイツに嫌がらせしてんのよ」
と因縁ふっかけられ。車で拉致られて監禁状態。

遠い山の中で下ろされて、運転席と助手席からヘラヘラ笑う由美子と男。
そして後部座席ににる仲間達。
財布の金は抜き取られ、やめろと言えば殴られ、言わなくても蹴られる。
なんの恨みがあってこんなことされるんだろう?と由美子に聞いた。
「なんの為にこんな事してんの?」
「はぁ?おもしれーからにきまってんじゃん!」

何時間も歩いてトラックにヒッチハイクさせてもらって
地元へ帰って来た時はすでに夜が明けていた。
その夜、俺は友人と彼女と駅前で飲んでいた。もちろん未成年なのは
勘弁してくれ。事を話すと警察に言わないとダメだよ!と言ってくれて
なら明日警察行ってみるね、といい店を出た。
店を出て駅まで彼女と友人を送りに行くと
駅前にはいつもの1BOX。
俺は「俺と離れて歩いて、そして駅まで走って帰って!」と言ったが
すでに時遅し。1BOXの中から由美子と彼氏、そして男と女が出てきた。

「んだよこいつ!彼女連れかよ!www」
そう言うと彼氏は彼女に無理やりキスするような仕草をした。
咄嗟に俺は押しのけると「んだぁ!やんのかごらぁ!」と意気込む。
「どけよコラ!」と俺を押しのけると彼女に向かって行った。
そして彼女は彼氏に抱きしめられてしまい脱出できないで居る。
でもここで助けないと俺は一生後悔すると思った俺は
体当たりで彼氏を突き飛ばした。

「はやく!電車のって!はやく!」
そう叫ぶのが精一杯で頭の中はからっぽ。だけれど
彼女に手を出した怒りは物凄いものだった。自分でも抑えきれない
感情が湧き上がる。しかし相手は4人、こちらは1人。

友人が俺を庇おうとするけれど俺はお願いしてた。
「彼女を頼む、おまえしか居ないんだ、頼んだ!頼んだぞ!」
友人は意を決したように彼女の腕を掴むと改札へ走り出した。
警察なりなんなりに知らせてくれる事を祈りながら・・・

そしてまたその男の1BOXに乗せられ山の中へ。
イヤだというと無理やり乗せられ後部座席で殴られ続けた。
こっちが抵抗しない様になると、ひゃひゃ笑いながらまた山の中へ。
その日は雨が降り、しんしんと冷える山。
真っ暗で街灯一つ無く、通る車も平日では殆ど居ない。

まじで死んじゃうかなコレ?と思ったんだけど全ては突然訪れた。
「また歩きじゃんwww」
「しねよ!」
「ばいば?いwww」
「またドライブつれてってやるからよwww」
4人とも笑いながら走り去ってく。

山の中で下ろされ、冷たい道をテクテクと歩く。痺れと渇きで
ヨロヨロしていたがなんとか帰る方向はわかったので歩く。
すると、小さな狭いカーブに一台の車が止まってる。
遠くから見てもそれは普通の止まり方じゃない。
しかし、その車の輪郭が見える頃には、それが誰の車か良く判った。
由美子の彼氏が乗ってる車、つまり俺を乗せてきた車だった。

後ろから近づくとなにやら呻き声とラジエター液の漏れる音なのか
シューシューと音がする。ハイエースみたいな1BOXでフルスモーク
エアロは下品へ車内はチンチラ仕様、後ろはガーゴスペースだった。
フロントに回ると、窓ガラスが割れてドア部がつぶれ半分開きかかってた。
リアのスライドゲートは開けようと思っても開かなくなっていて
無理やり引っ張ってもギギギギと音がするだけだった。

車内を恐る恐る覗くと
運転してた彼氏は顔面血だらけで両腕が変な方向へ曲がってる。
もう一人の男はセンターコンソールに挟まれて気を失って居た。
もう一人の女はスライドゲートと後部座席の間のスペースに居たけど
頭は血が滲んでいた。由美子はフロントと座席の間に居て
ガチガチ震えていたけれど、腕に切り傷が少しだけで振るえながら
呆然としていた。

俺は血まみれの彼氏を見て吐き気がしてきた。
「うえっ、うぷっ」
そんな音を聞いた由美子は俺の顔を見ると
「わわわわ・・・たすけて!お願い!死んじゃう」

俺は冷たかった。死んでもいいと思ってた。
彼女に手を出すやつは死ね!と当時は思ってた。
「いいんじゃん・・・死ねば?」
「えっ?」
「じゃ俺帰るから。」

「お願い!お願いだから!謝るから!」
「俺が謝っても薄ら笑いしてたやつにお願いされたくない」
ドアがギギギと開き由美子が外から出てきた。
ヨロヨロしながら涙を流してる。

それでも俺は歩き出した。
由美子は腕を握って懇願してたけど振り解いて歩き出した。
「お願い!もう何もしないから!お願いだから助けて!」
「死ねよ!」

半狂乱の由美子の声を聞きつけて真ん中に埋まってた男が起き始めた。
男はそのとなりの女を揺り動かしで起こし二人して出てきた。
運転席の男を見て二人は唖然とした顔をした。
「やべーよ、やべーよ!」
もう一人の女は「キャー」と騒いでる。

しばらく押し問答してたが、三人は土下座して助けてくださいと言い出した。
俺は「死ねばいい」とだけ言い残しで歩き出した
「見捨てんのかよ!」
「だって、こんな事するからいけないんじゃないの?」
「だから謝ってんじゃねーか!」
「知るかよ、お前達なんて死ねばいい」

ぎゃーぎゃー騒いでたが俺は歩き出した。
3キロ位歩くと民家があったので、電話を借りて警察と救急に電話し
その家に事情を説明すると、軽トラックで事故現場に戻ってくれた。
一生懸命フロントから救い出そうとしてるけど、ボディにはまって
抜け出せない。女二人は道路にペタンと座って呆然としている。

その民家のおじさんと俺と、その男でやっと取り出すと
片足が折れてた。両腕も折れてる。
「いてー!いてーよ!いてー!」泣きながら騒いでる。
救急車とパトカーがやっと到着し、4人に手当てしてる間
俺はなんでこんな所ににるんだ?という警察の尋問を受ける。
正直に話しても信用はしてくれず、一向に話が進まない。

警官がもう一人の男と女に事情を聞いてやっと飲み込めた警官は
俺をパトカーに乗せ近くの署まで連れて行ってくれた。
パトカーに乗る前に由美子が言う「親には内緒でお願い」
しるか!と思ったけれど顔には出さなかった。

警察で仮眠室かりて次の日は警官に金貸してもらってかんとか帰宅。
親には怒られるしそりゃもう大変な騒ぎだった。
二週間ほど経つと、駅前には違う車だが、明らかにあの3人。
俺が駅入口に行くとそそくさと降りてきた。
「すいませんでした」と謝る男と女。しかし由美子は車の中で
タバコ吹かしてる。

「なんであいつは降りてこないの?」
「えっ?」
後ろを振り返って気が付いた男は
「おぃ!由美子降りてこいよ!」
「はぁ?なんであたしが謝んなきゃいけないわけ?」
しぶしぶタバコ抱えて降りてくる。

俺は一言言って立ち去った。
「親には本当の事を今日言いに行く」
顔が真っ青になってあうあうしだした。

由美子が降りてくる前に男とその女と話したが
警察からは事故起こした連絡は行ってるが、なんの為にこんな事したのかは
他の2人はしらないし彼氏も由美子に頼まれただけと答えたらしい。

そしてその夜、俺は本当に家を目指して歩いてた。
大体はわかる、町内の大きい家を探せばすぐに見つかった。
しかし、玄関入る前の門に人影が・・・由美子だった。
「言ったらほんとぶっころすよ!」
「どけよ」

「別に今日帰っても明日があるし、それに手紙でもいいし」
「ざけんなよ!」
「人虐めるという事がどんなに間違ってる道か教える為に仕方ない」
「・・・」

「じゃぁどうしたら許してくれるんだよ!」
「土下座しろよ、そして俺に謝れよ彼女にも友人にも謝れ」
「出来るわけねぇだろ!」
「ならこのまま言うだけだ」

「ちきしょう!」
そう言うと由美子は土下座した。
俺はその頭を靴のまま地面に押し付けた。
そして、そのまま頭を踏み台にして乗り越え玄関の呼び鈴を押した。

出てきた母親はびっくりした顔で俺を迎えた。
後ろで半泣きの由美子が「帰れよ!帰れよ!」と騒いでる。
大事な話がある。例の事故の件です。というと
俺が乗ってたのを察したらしく、どうぞと通してくれた。
由美子は母親に連れられて違う部屋に連れてかれた。
父親は幸い聞き訳がよく俺の話を殆ど最初から聞いてくれた。

話し終わると、父親はあの子に二度とそんな事はさせないと
約束し、俺は家を出た。
俺はその足で彼女の部屋に行き、報告して一夜を共にした。

後日。由美子は地元から居なくなった。
両手を折った男も一度すれ違ったが会釈だけしてその後は会っていない。
もう一人の男と女も地元には居なくなった様で、平和な日々が訪れた。
今思い返すと、あの頃もう少し彼女が何かされてたら
歩いて帰っちゃってたかもしれない。
そう思うと、ちょっと怖い冷めた自分に気が付く。
俺はそういう心を持ってるんだろうか?と怖くなる時がある。

まりこちゃん、水着姿で保健室へ

箱入りで、体の発達もやや遅れている14歳のまりこちゃんには、理科の時間に哺乳類の子孫繁栄について勉強しても
まだ性的な詳しい知識がありません。

8月の半ばにプール開放で中学校に行った時、中の良かった教師Aに頼まれて水泳部という事もあり平泳ぎを
見せることになりました。150センチ行くか行かないかの小さな身体で、皆の注目はあるなかでなんとか泳ぎきりましたが、
中学2年のときに初潮が来て以来、生理前になると気分が不安定になったり、軽いめまいを起こすため、
平泳ぎの足のモデルをした後、体調が悪くなってプーサイドでしゃがむように倒れこんでしまいました。

夏休みのプール開放なので、男性教師二人しか面倒を見る人はいません。

まりこちゃんの足を持って指導をしていた教師Aがすぐにまりこちゃんを抱き上げて
校舎に向かい、もう一人の教師Bが保健室の鍵を取りに走りました。

教師Bが鍵を開け、保健室に入ると、学校に1?2箇所しかないクーラーのスイッチを
付け、涼しい風がちょうど当たる所のベットに寝かしました。

まりこちゃんを保健室に連れてきた教師Aは、水着姿で濡れたままクーラーが効いた部屋に寝かせたら
風邪を引かしてしまうことに気づき、バスタオルを2枚手に取って、まりこちゃんを寝かす前に
一枚ベッドの上に置き、まりこちゃんが寝たらすぐに体の上にもう一枚を掛けました。

教師A「水着を脱がせないと寒くなるだろう。」

教師B「そうですね。」

といいながら、バスタオルを体の上に乗せたまま、水着を脱がせようとしました。しかしまりこちゃんが
ぐったりしていて、その上濡れた水着が体に貼り付いていて脱がせにくいことから、脱がせている時にバスタオルは体から
落ちてしまい、まりこちゃんの全裸を教師2人に見られてしまいました。

中一から使っていると思われる水着が身体の大きさの割には小さいためか、水着が密着している事もあり
特に腰から下を脱がすときには1人がお尻を持ち上げ、もう1人が力を入れて引き下げなければいけませんでした。

しかし、まりこちゃんの意識はまだはっきりしないためか、それほど恥ずかしいとは思っていなかった。
まりこちゃんが全裸になると濡れたタオルを取ってベッドの中でしばらく休ませようと思いましたが、
陰部がうっすら赤く染まっていることに教師たちは気づきました。

教師B「下のバスタオルに血がついていますが、水着はどうですか。」

教師A(股間が当たるところをじっと見て)「出血があるな。」

教師B「ここは保健室だから生理用品があるでしょう。探してみましょう。」

(教師Bが生理用品を探している間、教師Aは、新しいバスタオルでまりこちゃんの髪の毛や顔、体の上半身と足を拭いてあげる。)

教師B「タンポンしかありませんね。」

教師A「じゃ、それを使おう。」

ということで、早速まりこちゃんは、砕石位―つまり、どんな女の子でも恥ずかしがる内診の格好をさせられました、男性教師に。
下半身丸出しであそこを露出させられたまりこちゃんはバスタオルでさらにお尻、太もも、さらにはヘアも拭かれて
教師Bはまりこちゃんの、広げられた足と足の間をしっかり確認しながら

教師B「力を入れると痛いからお腹でゆっくり息をしてね。」

とまりこちゃんに言いながら、通常サイズのタンポンの挿入をしました。そのときになってやっとまりこちゃんは、
まだ少し気持ちが悪いながらも、やはり女の子、男性教師に見られているせいか、少し顔が赤くなっていきました。
身体は幼くても心は14歳なので、裸を見られる人並みの羞恥心は既に芽生えていました。
意識もしっかりしてきて、入れる直前にそれに気づいた教師Bは、まりこちゃんに、

教師A「プールサイドで倒れたのを覚えてるか?」

まりこ「・・・・・・・・・はい。」

教師B「生理が始まっているので、処理するけれど・・・・・・・タンポン使ったことがある?」

まりこ「・・・・・・・・中一のときに子宮筋腫で手術でしたことが・・・・・・・・・」

教師B「(こんなに幼いのに・・・)産婦人科の診察を受けたことあるの? それじゃあタンポンを入れても大丈夫だよね?」

まりこ「(顔を赤くして)え、はい、でも、・・・・そうですが」

と言った後、やはり人に大事なところを見られるのは恥ずかしかったのか膣に力が入って、挿入ができなくなってしまいました。

教師B「もう少し、足を楽に開いて。」

と言う間に、教師Aは、下腹部とヘアを撫でながら、タンポンがわざと陰核に触れるように差込み、
ビクっとした瞬間にタンポン一気に差し込みました。

教師B「処理はできたから、しばらく眠りなさい。」

とまだ呼吸が乱れているまりこちゃんに言い、下腹部にタオルを掛け、その上から、シーツを掛けてあげました。

保健室のベッドの上で頭がまだぼーっとしていけれど、40分後にやっと目覚めました。

それから数分してはっきり目覚めると強い尿意を催し、誰かいないかをベットの上から見回してみると、
保健室に付き添っていた教師Aがまりこちゃんが目覚めたのに気が付き、

教師A「気分はどう?」

まりこ「あ、はい、大丈夫です。えっと、あの、お手洗い・・・・・・」

まりこちゃんの制服も下着もプールのロッカーに入っていて、プール場と保健室は非常に遠く、
外には部活中の卓球部がいるため、流石に裸の女の子ですから外にバスタオルを巻いて出させるわけにも行きません。
なので、まりこちゃんに何か身に付けさせるものを見つけるか、ここ保健室でするしかありませんでした。

教師Aは戸棚を探した所、、非常用の小型ポータブルの便器を発見し、

教師A「これしかないなぁ、どうする?

本当はしたくありませんでしたが、もう限界が近く、ましてやプール場においてある服を取ってもらって着る余裕もなかったので

まりこ「・・・・・・・・はい、」

しかし、まだ体調が優れなく、動けなかったのでベットの上ですることにしました。

シーツの下をまくり便器を教師Aは股間にあてがいましたが、まりこちゃんの足の間にタンポンの紐が見え、

それを取らなければいけないことに気づき

教師A「・・・これ、取らないといけないね、取るから力を抜いて。」

横に先生を見ながら、閉じた足と共に、膣にも力を入れてしまいます。

まりこちゃんは恥ずかしくてたまりませんでした。毛が生えてから男性に見られるのはこれが
初めてだったからです。まだうっすらとしか揃っていない陰毛から、まだ未発達の性器が見えました。
その中から先ほど入れられたタンポンのひもが、まりこちゃんのほうからも見えました。

抜けなくて困った男性教師は、まりこちゃんの上半身を起こし、両足を広げさせて、
さきほどタンポンを入れてあげた恥ずかしいあの内診の格好をさせました。

先ほどとは異なり、まりこちゃんの意識がはっきりとしているので、とても恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいました。
教師Bはそれを無視して、足をベットの上で大きく広げさせて、タンポンの紐を再度引っ張りました。

程なくして、抜けました。タンポンはうっすらと赤く染まっていましたが、すこし気にしてそれを机の上において、
まりこちゃんをこの格好にさせたまま、便器をすかさず取り出して大事なところに当てて

教師A「恥ずかしいかもしれないけれど、これでして。これしかなかったんだ」

まりこ「(真っ赤な顔をして)え、っでも、、、、、先生が見てる前でしなきゃいけないんですか?」

教師A「・・・・・あ、ごめん。するときは上をむいているよ」

と言われても、まりこちゃんは先生に音を聞かれるのが恥ずかしくて出せません。しかし、仕方が無いので、
なるべく音を立てないようにおしっこしようとするのですが、もう我慢の限界になったのか、便器を当てられて数十秒もしないうちに
勢いよく出してしまいました。おしっこの最中、男性教師の手にもすこしかかってしまいましたが、
下半身を見ないでまりこちゃんの顔を見ていたので、まりこちゃんは余計に恥ずかしくなってしまいました。

排尿が終り、まりこちゃんは目を閉じて恥ずかしそうにしています。

男性教師Bはベットが汚れないように、ティッシュでまりこちゃんのお尻付近を拭いてあげ、寝ている間に探した
ナプキンで湿った陰毛を拭いて、もう一枚の方を大きく性器にあてて生理用ショーツを足にかけましたが、
流石に恥ずかしかったのか、教師の手を妨げ、まりこちゃん自身がショーツを履きました。

教師Bはすかさず便器をトイレに持って行きました。

その後、もう一人の教師Aを呼び、まりこちゃんの服が入った水泳バックを持ってきました。
まりこちゃんはすぐに着替えて、帰りましたが、この日に味わった感触はしばらくの間、りこちゃんの体から離れませんでした。

家庭教師の恥辱

もうすぐ20歳になる大学生です
地方から今の大学に来て1年が過ぎ2年生になりました
実家は父が普通の会社員だったのであまり裕福ではなく家賃の仕送り以外
親に負担かけたくなかったので自分で生活しようと去年の秋から家庭教師の
バイトをはじめ最初に出会ったのが中3の女の子だったので受験生でした

最初はもし落ちたらどうしょう…と不安でしたが本当に明るく素直な子だっ
たのですぐに打ち解け勉強以外にも恋愛やファッション&化粧の仕方などい
ろんな話を聞いてあげたり時間を延長して補習に取り組んだり、正月は実家
に戻らず一緒に初詣の合格祈願などして二人三脚で無事志望の高校へ入学す
ることができ私も自分のことのように喜びました。

家庭教師は やり甲斐のあるバイトだなぁ…

そんな安易な考えのまま今年から週3日今度は高2の男の子の家庭教師を
はじめたんです
一応バイト先はトラブル防止の為男の子には男の先生、女の子には女の先生
と大原則があるんですが親のどうしてもという強い希望だそうです
なんでも成績はいいのに授業なんて意味がないと言ってテストの日以外は
ほとんど独り部屋に閉じこもって勉強している子らしくバイト先も私の意志
を確認し刺激しない服装をすることを誓わされ家庭教師が決まりました

翌日指定された家に入るとまだ30代前半に見える素敵なお母様から応接室
に通され「勉強も大事だけど人間関係の素晴らしさを教えてください」と
二十歳前の私に頭を下げるんです

そんな大それた責任は重いとやんわりお断りすると たまに外に連れ出して
ファミレスとかファーストフードで勉強させてほしいとお願いされました

まぁそんなことぐらいなら…。
私は戸惑いながら承諾すると早速男の子の部屋に通され初めて対面しました

牛乳瓶の底みたいなぶ厚いレンズの眼鏡をしたオタク…
そんなイメージだったんですが

対面すると高校生にしては背が高く180センチぐらいの爽やかな男の子で
さらに驚いたのは無口な暗い感じと想像していたんですが机から振り向くと
いきなり立ち上がり「こんばんわ佐々木康平です!」「よろしくお願いしま
す」ともう恐縮するぐらい頭を下げしっかりと自己紹介をしたんです。

私も思わず「久保…久保亜弥です。お願いします」と挨拶してしまいました

その翌日から家庭教師が始まりました
さすがに学校の授業がつまらないと豪語するだけあって記憶力と応用力が
すばらしく間違えた問題も一つ教えるともう次からは絶対に正解を出してく
る才能の持ち主だったんです

年下で高校生のくせに「先生今日はスタバに行こう」とか「何がいい?」
「俺が払うよ!いいからさっ!」とまるで恋人気取りで私をリードします
しかも私は甘いラテェなのに康平君はコーヒーのブラック…

飲みながら「今日の先生の服可愛いなぁ」「バイト代何に使うの?」とか
とても登校拒否の子供とは思えない社交性を発揮しています
私は康平君のペースに巻き込まれ
ついつい独り暮らしで親が仕送りで大変なこと、
去年二人三脚で合格した感動が忘れられないこと
大学生活のこと 恋人が大学に入ってからいない など

ここスタバには勉強するために来たことを忘れいろいろ話してしまいました

でも「康平君はどうして学校に行かないの?」「将来何になりたいの?」と
自分のことを質問されると急に不機嫌になり「別に…」と目をそらしていま
した

そして次の家庭教師の日康平君に「今度の土曜日映画を観にいこうよ」と
誘われたんです やんわり映画の件を断っていましたが…
映画に行かないともう勉強しない!とか
絶対先生の言葉ずっと無視するからね!と
駄々をこねられ仕方なくお母様が了解してくれるなら…と応じました

大袈裟に喜ぶ康平君を見て可愛らしくもあり私に好意を抱いていることが
チョッピリ嬉しかったんです
「先生帰りはパスタ半分ずつ分けて食べよう!」
「先生とデートだから絶対ミニスカだよ!」と
日頃だと危険に感じる言葉さえ笑って頷いていたんです

土曜日私は康平君の要望どおり白ワンピースの膝丈上に紺色のカーディガン
を羽織り出かけました
映画館に行く地下街や街を歩いていると明らかに年下の男の子とデート中
と間違われ奇異な目と羨望の視線を同性から感じていました
確かに康平君は背が高くジャニーズ系の顔立ちでした
正直康平君以外だったら映画とか希望通り素直にミニなんか穿かなかったと
思います

康平君は積極的で映画が始まる前に飲み物やスナックを勝手に買って
まるでエスコートするように事前に購入していた指定席に案内したんです
今まで付き合った男の人でここまでスマートな人はいませんでした
私との映画にここまで考えてくれる康平君に戸惑いと感動するしかありませ


映画が終わり計画通りパスタのお店に行くとき「面白かった?」と聞かれ
「うん!」と答えると「また先生と観に行きたいな!」と言われたんです

私はさりげなく
「康平君だったらクラスに若い子がいるじぁない…私なんか」と
返事をすると真顔で
「いや!僕のことをわかってくれる先生がいいんだ!」と
立ち止まり大声で言われたんです

私は周りが驚いて注目される中「ありがと…行こうね!また行こう!」と
康平君の腕に手を回して引っ張るようにパスタのお店に入りました

パスタを食べてお店を出たときは外はもう真っ暗でした
康平君のお母様に連絡して今から送りますと連絡を入れた後電車に乗って
自宅まで帰る途中いきなり真顔で「先生はバージン?」と聞かれたんです
私はとぼけて「さぁ…どうだったかなぁ」と答えるしかありません
「先生はレイプされたことある?」
「はぁ…ないよ!そんなことされるほどいい女じゃないもん」と
笑って誤魔化しました
「縛られてエッチしたことは?」
「野外でエッチしたことは?」と
とても返事できない質問に恐怖を感じながら歩いていると自宅前の玄関口で
「俺先生のことが好きなんだ!」と叫んで走って家に飛び込んだんです

私は嬉しくもあり家庭教師の立場から康平君の先生は失格だよね…
と気分がモヤモヤしたまま電車に乗って自宅に戻ったんです
コンビニでお茶を買ってマンションに戻りカギを取り出して入りました

ん!!
真っ暗の中玄関のスイッチをパチパチと何度も押すけど点きません
「やだっ…切れたんだ…」

そのまま玄関をロックして部屋の中に入るとなぜか真っ暗なんです
日頃窓から見える夜景が見えません エッ…!雨戸が閉まってる なぜ!

その瞬間!
背後からいきなり羽交い締めにされると同時にいきなりお腹あたりに鈍痛が
走りました 誰かに正面から殴られたんです
あまりの痛さに倒れ込むといきなり手を後ろ手にテープみたいなもので縛ら
れていました「イヤッ…」その叫び声も同時にテープで口を塞がれています
なに!なに!何人もいる…どうして!!
私は数十秒の間に口と手を縛られそのままベットに放り投げられると
全員無言のままワンピの下から手を入れられたり胸を揉まれたんです
不自由な身体をバタバタ動かしながら

まさか!レイプ…私犯されるワケ

イヤッ…そんなのイヤだやぁ? と自然に涙がこぼれます
するといきなり電気が点きました
私の部屋の元を切られていたようでした
男は4人全員目と口しか出ていない覆面マスクの姿でベットの横には
三脚の上にビデオカメラまでベットに向かってセットされています

最初から計画的に私を狙ったんだ!
ビデオ撮られるの!
いやだぁ もう逃げられないかも…
そうボンヤリ考えているとき1人の男が全裸になるとベットに上がってきま
した
不自由な身体を揺すって男の手を逃げましたが3人に押さえつけられ
ワンピースのまま下着だけ脱がされると今度はなんとビデオに向かって
背後から大きく足を広げられた格好で撮影しようとするんです
局部を撮影される恐怖と絶望感からもう激しく抵抗しカメラから顔を隠そう
と逃げていたんですが別の男に横を向いている顔を髪の毛を掴んで乱暴に
カメラの正面に向けさせます
口にテープを巻かれていても知っている人が見たらきっと
私とわかるでしょう
やがて満足したのか私を再びベットに寝かせるといきなり足を大きく持ち上
げると顔の付近まで曲げられ私のアソコに口を近づけてきたんです
男の目的がわかり必死に抵抗しましたが駄目でした
もう恥ずかしさと恐怖心しかないけどあまりの痛さに抵抗できません
フッ…フン…と男は無言のまま舌を入れられたり舐めたりするんです

セックスの経験はありますが局部を舐められた経験はありません
感じるとか汚いとかの前にもう気持ち悪いだけでした
その姿まで撮影し足を下ろすと同時に大きく広げその間に男の身体が割り込
んできたんです
全裸の男ですから当然あの汚い熱いモノが私の太腿や股間にあたります

いよいよ犯される…気が遠くなりそうな恐怖です
ワンピースを捲られツンツンを突かれるたびに顔と腰を振って必死に逃げて
いるといつの間にかビデオを持った男が私の泣き叫んでいる哀れな表情と
男のモノが入れられようと逃げている下半身を交互に撮影しています

イヤッどうして…
ビデオなんてヒドイ…
誰か助けて!と
逃げ回っていましたがいきなり腰を持ち上げるように掴まれると
一気に男のモノが入ってきました
「ギャァ?」
もうあまりの痛さでガムテの中から大きな叫び声と顔を後ろに反らし
恥ずかしさも忘れ足をガニ股みたいな格好で男の人を踵で叩いていましたが
男は全く気にしないままガンガンと乱暴に奥に奥に突かれたんです

男性経験は3人目です  が…
過去の男の子と違い乱暴にそして容赦なく奥まで突かれたことはありません
痛さと見ず知らずの男に犯される口惜しさで泣くことしかできませんでした

私の腰を持ち上げたり回すように動かしているとだんだん男の動きが
早くなってきて呼吸と動きが荒くなると私はハッ!としたんです

避妊は…
今まで彼氏とのセックスはゴム以外はありませんでした
襲っている男が私を守るゴムなんかしているなんてとても思えません
必死で顔を左右に振り「中はイヤッもうイヤッ…」と訴えましたが
男は無視するようにさらに奥に突き上げると激しく揺すりながら
そのまま私の腰を持ち上げられると「おおぅ?」と叫びながら一気に
突かれると同時に身体の中に熱いモノが流れ込むのがわかりました

汚された…
私はもう…と
男の下で泣きました

そんな泣いている私の姿まで撮影が続きました
やがて男が離れると足を閉じさせてもらえず局部をアップされたり
涙と汗でグチャグチャになった顔までずっと撮影されたんです

そしていきなり次の男に襲われたんです
イヤだったけど縛られていてどうすることもできません
犯され揺さぶられる自分の身体が自分でない感覚で
呆然と天井にある明るい照明を見ていました
この男も同じように私を乱暴に突きながら腰をゆすっていると、やがて汚い
精液を身体の中に感じたんです。

身体に流れ込む男の精液のおぞましさ
どうすることもできない口惜しさ
一部始終撮影されている恐怖で泣きました

するといきなり身体を起こされ後ろ手に縛られていたテープと口を塞いでい
たテープを外されたんです
私は今までの息苦しさから大きく息を吸い込むと上半身起き上がり
痺れていた手をさすりながら泣きました…

しかし男たちが私を許してくれるためにテープを外したわけじゃなかったん
です
そのまま男たちは容赦なくワンピを引き裂くように脱がすんです!
ハダカにされる…
まだ痺れている手を振って抵抗しましたが男の力の前では無駄でした
ブラまで奪われ部屋の明るい照明と男4人の前に全裸を晒すとカメラが腕を
組んで俯いている私を撮影している間次の男が全裸になっています。

逃げようとしましたがカメラの前で3人目の男に襲われました
「イヤッ…もう許して」と
大声で泣き叫び自由になった手をバタバタさせ暴れましたが
バチッ!といきなり頬を叩かれ
「静かにしないと殺すぞ!」と男が初めて口を開きました
けっして若い男の声でなく、まったく聞き覚えのない声です

抵抗できなくなった私にキスをしながらベットに押し倒されるとそのまま上
に乗られると足の間に大きな身体が入ってきました
ビデオはずっと回っています
もうイヤだ…誰か助けて…
だけどもう2人に犯された後では抵抗も弱々しかったと思います
男の片手で私の両手を掴まれ頭の上で固定されるとグッ!と男の汚いモノが
入った激痛でアッと叫びもう無駄…と感じ抵抗を諦めました

奥まで激しく突き上げられ揺さぶられても男にされるままです
もうどれくらい時間が過ぎたのかわかりません
やがて同じように中に放出された後足を閉じる間もなく今まで撮影していた
男がいつのまにかハダカになっていて交代で襲いかかってきました

痛み…屈辱…恐怖…もうなにも考えることができません

さらにさっきの男に「オラッ!噛んだら殺すからな!」と脅され目の前に
いま、放出したばかりの濡れ光っている汚いモノを顔に近づけるとあの男の
精液の臭いがするんです
おぞましさでイヤイヤしましたが下半身を乱暴に突かれ頬を叩かれると
言われたとおり口を開けるしかありません
男に少し開けた口に無理矢理中に入れられても抵抗できず気持ち悪い
モノを咥えさせられました。知識はありましたが初めての体験です
殴られる恐怖と今更の気持ちで男たちがただ満足して早く帰ってほしいと
思うだけで命令されるまま懸命に咥えていました…

乱暴に突かれ4人目が私の中に放出された後、男のモノを口の中に入れられ
たまま髪を前後に激しく揺さぶられると口の中に生暖かいモノを感じました
さっき私の中に放出したばかりなのに…
私の知識の中では男の人は一回放出すると満足するはずだったんで信じられ
ません…あまりの汚さに吐き出そうとしますが髪を掴まれ
「飲み込め!全部飲まないと今度はションベン飲ませるぜ!」と
脅され目をつぶって飲み込みました
私が飲み込んだのを確認すると男は満足したらしく笑いながら私の頭をベッ
トに押し倒すように離しました

オエッ…とあまりの気味悪さで吐きましたがまだ私を解放してくれません

再び3人がかりで全裸の私の両手を後ろに縛ると今度は両足をクローゼット
の中にあった掃除機の棒だけを引き抜いて取り出すと大きく引き延ばし
いきなり左右の両端付近に私の足を縛るんです

男の目的がわかりました!
そんな恥ずかしいことなんかできません!

「キヤァ?」「イヤ?ダァ?」
私は足で男を蹴ったりバタバタして必死で抵抗しました

「亜弥!騒ぐとマジ殺すぞ!」と
頭を枕に叩きつけられながら脅されたんです

どうして私の名前を…
どうしてこの男たちは部屋にいるの…
もう恐怖とパニックで身体が固まったとき3人がかりで掃除機に縛られ
大きく足を広げたポーズでベットの上に寝かされました
自分の体重で手が痺れていますが、それよりカメラと男たちが掃除機の棒を
高く持ち上げジッと私の下半身を覗いているんです
男の指で大切な箇所を剥かれると乱暴に摘まれたり指で大きく広げながら
グッとお腹を押され中に出された汚い精液が流れ出るところを笑いながら
撮影もされています
口惜しいけどもう泣くことしかできません

1人の男は私の上に乗るといきなり目の前に汚いモノを「咥えろ!」と
命令し私が躊躇しているといきなり頬を叩かれたんです
容赦ない男の行動に怯えゆっくり口を開けると強引に入れられました

再び精液の独特の臭いと口の中で再び大きくなっている気持ち悪さで
目を閉じて懸命に咥えるしかありません
「もっと舌できれいに舐めろ!」
「オラッ吸うんだ!」
「そうそう…舐めろもっとだ!」もう言われるままです

やがて下半身に激痛があったんです
思わず口から離して「イタッ!」「イヤッ」と叫んでしまいました
「オラッ離すな!お前の口にはまだ用事があるんだよ!」と
髪を掴まれまた咥えさせられます

下半身に異物…バイブを押し込まれスイッチを入れられると
いきなり中で容赦なく動く感覚…
痛さと気味悪さで顔をグチャグチャにして泣きました
「おい亜弥…気持ちいいだろ」
「これでかいバイブだからな」と笑いながら抜けないように
ガムテでバイブを固定しています
イヤダッ…こんなことヒドイ…
泣きながら男のモノを含んでいるとき私の携帯が鳴ったんです

男は驚きもせず平気で覗きます
「おい亜弥…康平って誰だ!彼氏か…」
あ!康平君からだ…
私は違うとか電話を見ないでとかの意味で顔を振っていたんですが

なんと男は平気で電話に出たんです
「誰だ!お前は!」
「はぁ俺は亜弥とセックスの最中だぜ!」
「亜弥を出せだと!フッ今ムリだな…」
「自分からチンポ咥えているから話せないと言ってるぜ!」
「大勢の精子マンコに入れられて喜んでいる最中だから邪魔なんだよ!」と
叫びながら切ったんです

その間にも男が髪を掴んで前後に揺さぶりながら口の中に放出したんですが
そんな気味悪さも忘れ咥えさせられていたモノを吐き出して叫びました
「ヒドイ!どうして!!電話なんか…」
「私が何したの!どうして!どうしてなの!」康平君に知られた屈辱で
叫んでいました!

「騒ぐな!静かにしろ」と頭を叩かれましたが
屈辱と口惜しさでワンワン泣いていると再び電話が鳴り男が舌打ちしながら
再び電話を取るんです

「あぁ…お前の女はベットに縛られバイブで感じまくって泣いてるぜ!」
「俺たちの精子は美味しい美味しいといいながら飲んでるぜ!」
「早く助けに来ないとこいつのマンコ太いバイブで壊れるかもな!」
「念のためお前の番号も控えておくからな…女に口止めしとけよ!」と

電話を切った後シーツに顔を埋めて泣いている私をさらにベットに固定する
ようにテープでベットごとグルグル巻くように縛るんです
「イヤッ!康平君はイヤッ」
「助けて…お願い…解いて!」と泣きながら解いてほしいと言いましたが

その私の口も、もう一度タオルを押し込まれガムテを巻かれたんです
ウーウー泣きながら必死に解こうとしますがどうすることもできません

男たちはビデオを片付けるとクローゼットにあるはずの下着の入った引き出
しを私に見せつけいきなり逆さまにして床にバラ撒いたんです

そして耳元で
「亜弥のパンツはシミが多いなぁ?ちゃんと拭いているのか?」
「シミがあるヤツ何枚か記念にもらっておいたぜ!」
「ネットで実名と顔入りで売ってやろうか?」
「残りは彼氏に片付けてもらいな!」と信じられない言葉を残して
本当に私を縛ったまま帰ったんです

ブ?ン…

静かになった部屋にバイブのイヤらしい音だけが聞こえます
いやだ!康平君なんかにこんなところ見られたくない!
なんとか振りほどこうと暴れましたがビクともしないほど頑丈に固定されて
いるんです
絶望的な気持ちで康平君が助けにくるのを待つしかありませんでした
部屋の中は私がなんとか解こうと暴れベットがギシギシきしむ音と
身体の中で怪しく動くバイブの音しかしませんでした

そのとき、いきなりドアが勢いよく開くと息を切らしハァハァ言いながら
康平君が入ってきたんです!!

呆然としている康平君を見てもう死んでしまいたいほどの屈辱でした
今日のお昼あんなに楽しかった映画がウソのように思い空気の中 康平君は
泣いている私に布団を掛けてくれ手探りでテープを外してくれました

…。
意識はなかったんでしょうが…ゆっくり外す度に康平君の手が乳房に
当たっていますがヤメテなんか言えません

そして口からガムテを外して私が話せるようになると
「あ、ありがとう…」と恥ずかしさで小声でしかお礼が言えず
もう息が止まるようにヒッ…ヒック…と泣き出したんです

康平君も動揺しているのか後ろ手に縛られたガムテを外す前に下半身だけ
布団をめくりアソコに貼ってあるガムテを見ながら外そうとしています

「アッ…自分で…」と

先に手を外してほしいことを言いましたが、もう康平君はブルブル怒りを
隠しながら外してくれているのでこれ以上言えません
ガムテが外れたと同時にバイブが飛び出してしまい思わず「いやぁ?」と
叫んで顔を背けました

それでも康平君は無言のままティッシュでバイブの後に身体から流れ落ちる
男たちの汚い精液を拭いてくれています

だけど…丁寧に拭いてくれるというよりジッと見ながら拭いている感じで
年下の男の子に見られる恥ずかしさと屈辱に耐えきれず
「康平君…こ、康平君もう…」と独り言のように呟いていたんです

やっと足を縛っていた掃除機の棒から外してもらうとこれ以上見られまいと
ピタッと閉じました…

今度は上半身に掛けてもらった布団を剥ぎ取ると私の身体を起こしながら
後ろ手を解きます
康平君の温かい胸と私の汚された裸体が接触しながらです

やっと頑丈に縛られていた手が解けるといきなり康平君が
「ごめんね!ボクが映画に誘ったから…」と私を抱いて突然泣きだしました

私も自分がハダカであることを忘れ康平君に抱きついて泣きました

それがいけなかったのか康平君にそのままベットに寝かされるといきなり
キスをされたんです!康平君の目が血走っているように感じ、なにを求めて
いるのかはっきりわかりました

「イヤッ…康平君!」
「ダメッ!ダメだよ?」と顔を振ってキスから逃れます

だけど高校生といっても男の人の力にはかないません
いや…
康平君の前に犯され汚された身体だったから抵抗したのかもしれません
手加減なく乱暴にレイプした男たちとは違い康平君は優しく
逃げる私の顔を捕まえるとゆっくりとキスをしたんです
手で私の乳首を軽く触られアッ…と声を出した途端!
舌が歯の間から入り込み私の舌に絡みます…
高校生とは思えない長いキスでした

キスから乳房そして耳元…もう康平君に身を任せてしまいました
普段なら絶対ありえない康平君との関係…
だけど今日の異常な出来事の中 私の精神状態がおかしかったんでしょう
康平君がズボンを脱ぐときでもベットで逃げずに目を閉じて待っていました

やがて優しい愛撫のあと康平君の熱く逞しいモノが私の中に入ったとき
思わず康平君にしがみつき「あぁ…ウッ…」と叫んでいました
優しい動きから奥までグッと侵入する康平君を感じ私は
「康平君ゴメンネ…」「ゴメンネ…」と
さっきまで見知らぬ男に犯され汚された私を知っているのに
優しく抱いてくれた康平君に無意識に詫びながら喘いでいたんです

グングン突き刺さる康平君のスピードが速くなってきました
耳元で「ボクの気持ち亜弥は受け止めてくれるよね!」
「亜弥の中でいいよね!」先生ではなくて亜弥と呼ばれ私もジンときました

一応イヤイヤしましたが、すでに何度も汚い精液で汚された身体…

康平君の精液で洗って欲しかったんです
動きが速くなった康平君が離れないようにきつく背中にしがみつきながら
「アッ…アッ…」と
思わず大声を上げて康平君の熱く逞しいモノからの愛情を受けました
女って好きな男性の精液はすごく感じるものです
私の中に康平君の熱く流れ込む精液はまさしくそうでした
康平君が私の上でグッタリしていますがその重みや足を大きく開いている
自分の姿にも勝手に感じていたんです

そのまま二人でお風呂に入り傷ついた私の身体を優しく洗ってくれました
そしてお風呂から上がると私もだけど康平君にとっても辛い作業…
散らばっている下着や男の精液でグチャグチャに汚されたシーツ
大きく忌まわしい黒いバイブをゴミ箱に捨てながら口惜しそうな表情をして
いたんです
私も涙を溢しながら片付けました…
しばらくして康平君にコーヒーを飲ませながら
「私はもう大丈夫だから…」
「康平君は親が心配するから帰りなさい」と
本当は独りになりたくなかったケド…精一杯の強がりをいう私を康平君は

「イヤだ!亜弥が心配だ!」と言ってくれて一緒に寝てくれたんです

もちろん若い康平君です…また優しく抱かれました
康平君はセックスの最中に動きを止めたり私から離れたりして焦らしながら
今までどおり家庭教師を絶対続けること!
今後康平君の好きなミニで家庭教師に来ること!
そして家庭教師の先生でありながらボクの彼女になることまで
今日の異常な状態の中ベットの上ではっきりと約束させられたんです…。翌日…
康平君が朝食を食べて帰ると冷静になったんです
犯された現場を見られた恥ずかしさと康平君との迂闊な行為…
そして再びあの男たちに犯される恐怖に怯えました

どうして部屋の中にいたの…
5階の窓から侵入したの?予備のカギは実家と不動産屋だし…
私カギを閉め忘れたの?まさか不動産屋さんが…
引っ越すお金もなかったのでとりあえず不動産屋には無断で鍵屋さんに
お願いしてカギを交換してもらいました

そして夜独りが怖くて今日は友達の部屋に泊まりに行こうと思っていたとき
突然夜、康平君が心配してくれ来てくれたんです

「私は大丈夫…お母様が心配するから…」と説得しても「亜弥が大事!」と
言いながら抱きつかれそのままベットに押し倒されると抵抗することなく
抱かれました
「あっ…待って!」「こんなのよくないよ…」
なんとか康平君から逃げようとしていますが
本心は昨夜の出来事があったので今日も康平君が側にいてくれることが
すごく嬉しかったんです
頭の中ではダメだったのに身体は康平君の胸に抱かれ安心していました

ベットで抱かれ一緒にシャワーを浴び康平君の着ていたシャツを洗い
夜二人で手をつなぎコンビニまで飲み物の買い出し…
楽しい時間でしたが、
フト…康平君が私が犯されたこと、見知らぬ男の精液を飲まされたことを
知っていることに悲しさと、いつか私みたいな汚された女は捨てられる恐怖
を感じていました

もちろん私のこと今後どう考えているのか聞く勇気もありません

ベットで抱かれたあと康平君の背中に抱きつき無言のまま私を許して…と
詫びながら泣きました

結局月曜の朝まで一緒にいてくれ大学まで送ってくれたんです
学校に行く格好は康平君の希望どおりの服を着せられました
ミニとキャミに白シャツです
こんな若い格好恥ずかしいよ?と言いましたが許してくれません
でも康平君が喜ぶ姿が嬉しくてこの格好で行きました
友人も普段ほとんどGパンの私が突然ミニだから驚いていました
だけど講義中でもふとしたことで、あの犯されたショックが頭を過ぎります
私の顔や恥ずかしいビデオを撮影された不安が自然と涙がこぼれました

ぼんやりと聞いていた授業が終わると駅まで康平君が迎えにきていました
私は今、唯一康平君の顔をみることが安心するようです
今日は家庭教師の日…
希望通り学校行ったミニとキャミにシャツの組み合わせで恋人気分で
腕を組まれた康平君は満足そうです
康平君がお母様に連絡して一緒に参考書を買ってファミレスで勉強するから
と連絡し承諾をもらうと手をつながれそのまま引っ張られるように書店に行
きました
参考書コーナーで「これがいいよ!」「私もこれで勉強したんだ!」とか
「ねぇねぇこれは?」とか先生と生徒でなく、まるでデートです
参考書を選んでいるとき耳元で「亜弥大好き…」と言いながらスカートの中
に手を入れていたんです
「アッ!ダメ…イヤだよ…」「康平君…人に見られるから、ネッ…」と
康平君の手を掴んで抵抗しました
幸い参考書コーナーには数人の学生しかおらず気づかれることはありません
だけどあまり騒ぐと見つかりそうなのでうまく抵抗ができません
私が困惑している姿を見てなんと強引に下着の中まで手が入ったんです
「アッ!ダメ…」怖いけど康平君…弱々しい抵抗しかできませんでした

「こっちに!亜弥こっち!」と言いながら手を引かれたんです
あ!参考書は…どうするの?
そのまま強引に地下駐車場に連れて行かれると車の影にしゃがまされ
いきなりズボンからカチカチになって反り返ったモノを出したんです

「亜弥!我慢できないよ…」と
目の前に出され逃げれないように頭を掴まれたんです
イヤイヤしましたが無理矢理口の中に押し込まれました…

初めて見せる康平君の乱暴な態度と人に見られる不安と恐怖で早く満足して
ほしかったんですが口の中であの大きなモノを咥えるのは苦しくてただ口の
中に入れているだけでなにもできません
それでも康平君は優しく私の顔を前後に揺すっています
やがて今度はいきなり私を立たせ壁に手をつかせると背後から一気に下着を
脱がされ康平君の熱く逞しいモノが入ってきたんです!

「ウッ!」155センチしかない私を康平君は持ち上げるように抱き上げ
奥に当たるように激しく突かれます

「亜弥…亜弥…気持ちいいよ」
人に見つかる恐怖と康平君が喜んでくれている満足感で不思議な気持ちで
抱かれていました…
そしてだんだん動きが速くなると「飲んで!飲んでくれるよね!」と
耳元で叫ぶと私の返事なんか聞かずにいきなりグッ!と激しく突き上げられ
ると今度はサッ!と引き抜き
私を再び急いで床に座らせると同時に口をこじ開けられ一気に
康平君の精液が飛び込んできました
…!ものすごい量です!!

昨夜もあれだけ放出したのに…
だけど犯されたとき脅されて無理矢理飲まされた記憶が甦りあの臭いと
汚さを思い出すととても飲むことができませんでした

でも康平君のモノが離れず許してくれそうな雰囲気ではありません
「飲んで…飲んで…」とお願いするので仕方なく覚悟を決め飲み込みました
康平君は年下なのに飲み込んでハァハァしている私の頭を撫で
「ヨシヨシ…」と言われたんです

吐き気を我慢して飲み込むと康平君に「ヒドイ…乱暴だよ…」と
すねて抗議しましたがいきなり飲んだばかりの口にキスをされ
「飲んでくれてありがとう…俺、亜弥を大切にするよ」と
言われ本当に安心しました

「でも…いま文句言った罰だよ!」と言いながら下着を足下から脱がし
ポケットに隠すんです
「いやょ…お願い返して…」
康平君は笑うだけで肩を抱いて無理矢理また書店に戻りました
ミニだったのでもうスカートを押さえることしかできません
それでも康平君は「これはどうなの?」と参考書を見せるフリしながらスカ
ートを捲ろうとしているんです
恥ずかしさで真っ赤になっていたと思います
そのまま駅の階段、電車の中と近くのコンビニに連れて行かれましたが
スカートを捲ろうとする康平君の手を押さえもう俯いてばかりでした
やっと自宅に戻ると「ヒドイ…恥ずかしかったよ!」
康平君の胸を叩いて文句を言いました
康平君はニヤニヤしながらいきなりスカートの中に手を入れ
「アレッ!亜弥だって濡れてるじゃん」と笑うんです

自分の気持ちを指摘されたようで恥ずかしさで「もう!ばか!」と叫んで
康平君の胸に飛び込んでいました…

「もう帰った方がいいよお母様が心配しているよ」と諭しましたが
「大丈夫だよ!心配なんかしないよ」といいながら全裸になると
また私をベットに押し倒したんです

「アッ!待ってお風呂…」「いやっ」と暴れましたがおかまいなくシャツや
キャミとスカートそしてブラを脱がされ抱かれました
また固くなっているんです

やっぱり女の子…
康平君に抱かれ背中にしがみついているときが一番安心します
私にとってレイプされた忌まわしい出来事さえ忘れられる唯一の時間でした

だけど冷静に考えると家庭教師の立場を忘れただの女の子として康平君に抱
かれてしまいバイト失格の女だったのです火曜日 今日も康平君の選んだミニで大学に行きます
大学まで送ってくれている電車の中で
「亜弥の立場もあるから今日から俺も学校に行くわ!」とぶっきらぼうに
話す康平君にもう嬉しくて電車の中なのに腕をギュッと握りしめました

夕方…
授業が終わり今日は康平君が迎えに来ない寂しさのまま1人トボトボと部屋
に戻ったんです

靴を脱ぎ部屋に入った途端!

ニヤニヤ笑っている覆面をしている4人の男たち!
恐怖で声も逃げることもできずその場に固まってしまいました
二人の男からすぐに肩を抱かれ床に座らされると「まあ見てみな!」と
言いながらテレビに繋がったDVDが映し出されます

大きく足を広げられアソコが大きくアップし女性が泣いているシーンです
「あっ!」女性が口にガムテープされていてもはっきり私とわかります

「亜弥は買うよな!このDVDを…」
「なぁに金がないならこの身体でもいいがな」
「まっ!それともDVDを実名入りで売りまくってもいいんだぜ」

もう返事なんかできません 恐れていた現実に震えが止まりませんでした

どうして…カギは交換したのに
1人の男が大きなバッグからビデオカメラを取り出すと私の横にいた男は
いきなり服を脱ぎだしたんです   今日も犯される…またビデオ…

「いやぁ?」

大声を上げ逃げようとしましたが「騒ぐな!」と首を絞められ
押し倒されるようにフローリングに寝かされたんです

「おい!亜弥 見てみな!」と私を押さえつけた男に半ば強制的に
顔を上げられるとハダカになった男が目の前で見せつけるパンツは
昨日私が穿いていた下着でした
前が盛り上がり汚いモノがはみ出すように膨らんでいます

なんで!昨日洗濯機に入れていたのに…
この男の残虐さと変態趣味の気持ち悪さに吐き気を覚え呆然としていると
また後ろに手を回されバリバリとテープで縛られています

あっ!逃げなきゃ
康平君助けて…
必死に暴れても手加減なく頭を殴られたり足やお腹を蹴られたりして
服の上から後ろ手に縛られもう1人の男から口にタオルを押し込まれ
2人がかりでベットになげられました

変態男がニヤニヤしながら私の下着を脱ぎ捨てハダカになって襲ってきます
もうイヤだ!絶対イヤ!犯されまいと唯一自由な足で迫ってくる男を
蹴るけど簡単に捕まり私の足を高く持ち上げると康平君が選んだピンクの
下着に手がかかり一気に脱がれたんです

男はその下着を持ったまま私の足の間に割り込むと目の前で
いま脱がされた下着をクンクンとワザと音を出して匂うんです

「やっぱりションベン臭いな…」
「久保亜弥はションベンの拭き方を知らないようです」
「おっ!汁も混じってるぜ!学校で興奮することがあったのか?」と

撮影されているカメラに下着を裏返してアップで見せながら
私の本名と学校名を平気で言って笑うんです

もうイヤだ!こんなのイヤだ!康平君助けて?
もうタオルの中で叫び続けました
この前と違い今、私の身体は康平君に抱かれ彼女みたいな身体でした
なんとか身を守ろうと必死に抵抗しましたがどうすることもできません

撮影されながら3人に身体を掴まれスカートを引き裂くように脱がされると
カメラの前で変態男が一気に入ってきたんです

こんな男を感じるわけなく湿っていない下半身にものすごい痛みが走り
康平君に対する申し訳なさとまた犯された口惜しさで涙がこぼれます

変態男が「どうだ!」「気持ちいだろ!」と言いながら腰を振っていますが
ちっとも気持ちよくなんかありません!逆に口惜しくて耐えているだけです

私は胸の中で康平君ごめんなさい…ごめんなさい…
と呟きながら犯された痛みに耐えています

やがて男の動きで爆発が近づいたことがわかり中に出される恐怖で
顔を必死に振って犯している男にお願いしたんです
再び中に放出されてしまうと身体も精神的にもボロボロになりそうです

男も私がなにをお願いしてるか気づいているはずなのにただ笑いながら
「亜弥は中に出してほしいんだろ!」
「よしよし妊娠させてやるよ!」

もうイヤッ!といっているのに暴れる私の腰を捕まえ激しく腰を振り続ける
と身体の中に侵入する熱く汚い精液の流れを感じました

康平君だって初めてのとき以外はゴムで避妊してくれたのに…

こんな変態男の精液を康平君が大切にしている身体に流し込まれたことで
もう息が詰まるほど気が狂いそうです

中に感じグッタリしている私をビデオの前で大きく足を開かせると
以前と同じように背後から持ち上げアソコから男の精液が流れ落ちるシーン
を撮影されました
恥ずかしさと絶望しかありません

満足してベットに寝かされると次の男が襲ってきました
スカートは脱がされていましたがキャミとシャツは後ろ手に縛られたせいで
後ろの手付近にボロ切れのようにまとまっています

それを部屋にあったハサミで切られハダカにされながら犯されたんです
後ろから髪を掴まれ顔をビデオにはっきり向けさせながら犯されたり
片足を大きく持ち上げられたまま乱暴にピストン運動されるとか
私の身体はもう玩具みたいな扱われでした

どれくらいの時間が過ぎたかわかりません
あそらく全員に犯され中に放出され呆然としていたと思います
いつのまにか口にあったタオルが外され私の口に汚いモノを咥えさせられて
いました 口元からヨダレがダラダラ流れています

意識が朦朧としていたとき私の足を大きく広げられその間の恥ずかしい箇所
にビデオを持った男ともう1人が触っていたんです

また撮影されている恥ずかしさで「やめて…もう許して…」と叫びましたが
別の男に無理矢理咥えさせられていたのでうまく言えません

やがて下半身から違和感が感じられます
水?なにか濡らされた感覚…
スースーする感覚
慌てて口元から咥えているモノを外し下半身を覗くとなんと1人の男が手に
持っていたのはひげ剃りでした!

ひげ剃りで何をしているのかわかります!!
そんなことを平気でする男の神経に恐怖を感じ猛烈に暴れだしたんです
男は私が気づいたことを知ると笑いながら

「これでションベンした後、マンコきれいに拭けるだろ」
「オラッ!動くなよ!大事なマンコがケガするぞ!」と
屈辱的な言葉で私を泣かせ暴れる私を押さえつけながらさらに剃られている
とき私の携帯が鳴りました

「おっ!亜弥の彼氏だぞ!」と言いながら勝手に電話に出ると
いきなり私の耳元に携帯をもってきました

康平君でした
「亜弥今から行くよ!」     「いやっ!来ないで!」
「どうして!何かあったの?」  「お願い来ないで…」
「どうしたんだよ」       「……。もういやだ…」

男がいきなり電話を取り上げると康平君に

「今日もたっぷりと大勢の精子をお前の女にプレゼントしてやったぜ!」
「こいつ自分のマンコよく拭けなくていつもションベン臭いよな!」
「あんたもそう思っているだろうから今日は掃除してやったからな!」
「DVDを一枚プレゼントしてやるぜ!早く観にきな!」
「もちろん1人で来ないと亜弥は恥ずかしくて自殺するかもな」と

康平君をバカにしたように笑いながら電話を切りました

もういや見られたくないよ…と泣いている私を前と同じようにベットに縛り
さらに掃除機の棒を持ち出して足を縛るんです

イヤッ!また縛られる…

抵抗しましたが相手が4人ではどうすることもできず
恥ずかしい格好のまま今度は化粧台にあった8×4を強引に押し込んで
無理矢理ガムテで止めると「亜弥!妊娠したらいいよな!」と脅すんです

もう1人の男は私の顔の前でオナニーをしながら汚い精液をかけられまいと
必死に逃げる顔や髪にかけられ呆然としている私の口にまたタオルとガムテ
をして外れないのを何度も確認すると笑って出て行ったんです

康平君にまた犯されてた事実が分かることでもう生きていけない…
犯された屈辱と康平君に捨てられる悲しさで鼻水まで流しながら子供のよう
に泣いていました…。

先生、私のおっぱい見たでしょう?

俺は中学校の教師。彼女は2年生。全体的に地味な印象で童顔。中学2年にもなるとやたら大人っぽいのもいるけれど彼女はまるで小学校の延長線上にいた。

そんな彼女がいつもと違うブラジャーをしてきた。カップが下半分しかないやつだ。こういうことの変化にはすぐに気がつく。生徒の変化は珍しいことじゃない。だから俺は彼女の胸を意識していたわけではない。ただ彼女は身体をモゾモゾをしょっちゅう動かしていた。

やがて、小さなブラから乳首がはみ出した。ブラウスごしに彼女の乳首が見える。それほど大きくない胸だが、子供のそれとは明らかに違っていた。女の芽がいぶいていた。終業のベルが鳴る直前に彼女は乳首をブラジャーにしまった。あとで知ったことだが、彼女は俺に見せるためにわざと身体をモゾモゾと動かし、そうと悟られないように授業が終わる前に身繕いをしたのだった。

「先生、私のおっぱいを見たでしょう?」放課後、社会科準備室を訪れた彼女は、俺を責めた。口調とは裏腹に目には悲しげな表情をたたえていた。
「だって、教えてやることも出来ないじゃないか」
「でも、見たでしょう?」俺は頷いた。
「責任、取ってください」
「え?」
ブラからはみ出した乳首を、それもブラウスごしに見ただけで、なんで責任を取らなくちゃいけないんだ。俺は困惑した。
「先生に見られたと思うと、乳首が立って収まらないんです」え? この子は何を言ってるんだ?
次の瞬間、「この子」は「子」ではなくなった。彼女は激しく唇をぶつけてきた。そして、激しく吸う。俺の唇を押し割って舌を絡めてきた。ズボンの上から手をあてがって彼女は俺のソレをいとおしげに揉みはじめた。

「ずっと、ずっとこうしたいって思っていました。お願いです、先生・・・・」
「いや、しかし・・・」
俺はこの期に及んでまだ彼女を受け入れられないでいた。こんなことが表沙汰になってはただではすまない。まして中学2年生のまじめそうな女の子が30近い教師に迫ってきただなんて誰が信じる?俺が一方的に悪者にされるに決まっている。
「先生、先生。…お願いです。お願いです・・・」
彼女の声は消え入りそうになりながら、「お願いです」を繰り返した。その頼りなげな心細い声とは裏腹に、彼女は俺のズボンのファスナーを下ろした。トランクスの前穴から俺のものをつかみ出すと、床に膝をついてなんと口に含んでしまった。
「き、きみ・・・・」
手馴れたフェラチオだった。ネットリと舌を絡めながら棒を手でしごく。俺は下半身から迫り来る快感に身を任せていた。キスだけで俺は反応しはじめていたが、彼女のフェラですっかり固くなった。彼女は口を離して、「どう?」と言った。あの地味な彼女がこんな表情をするなんて信じられない。トロケた女の顔をしていた。
「いいの?」
「いいの。・・・安心して。バージンなんかじゃないから」
俺はブラウスを捲り上げてブラジャーをずらし彼女の乳を揉みしだいた。小さいが形のよい張り詰めた乳だ。スカートの中に手を入れた。まさぐっていると横紐パンティだった。紐をほどいて剥ぎ取った。お腹からお尻まで丹念に指と掌を這わせ、太ももの付け根では執拗に指をくねらせてやった。俺はもう彼女が、中学生で教え子であるという意識などなくなっていた。俺も彼女もすっかり興奮していた。俺は彼女のスカートをたくし上げて秘部に接吻した。スカートに添えた手を離して彼女の腰をつかむとスカートがフワリと落ちてきて、俺は自分の教え子である女子中学生のスカートの中に頭を突っ込んだ格好となった。こんな姿を誰かに見られたら破滅だ。そう思うと余計に興奮した。しかもスカートの中の下着は既になく、俺は直接彼女の性器に舌をあてがい、唇を押し付けて吸い、彼女の湿り気を誘っていた。

気持ち的なブレーキが一切なくなった俺は、彼女のスカートのホックを外し、ファスナーを降ろそうとした。その手を彼女は上から抑えて、「イヤ」と言った。
「どうしたんだい?」
「脱ぐのはイヤ。だって、万が一のことがあるから・・・」
見境をなくした俺に比べて彼女は冷静だった。扉に鍵はかけてあるが、合鍵はもちろん職員室にある。誰かが鍵を開けようとしても、服を脱いでいなければ、扉が開くまでに取り繕うことが出来る。彼女は俺の机の上に上半身をうつぶせ、お尻を突き出した。
「入れて・・・」
俺はズボンから飛び出したちんこをバックからぶち込んだ。

単純なピストン運動だったが奥まで激しく突きたててやった。彼女は今にも「ヒイヒい」声を出しそうになるのを一生懸命こらえながら感じていた。だが、イク瞬間だけはどうしようもなかった。「イ、イ、イ、イクウウ??!!!」廊下を誰かが歩いていたら確実に聞かれていただろう。幸いそのようなことはなかったようだ。
「先生、まだ、でしょう? 続けて・・・」
「いいのか?」
「うん、最後まできて」
俺は彼女の腰を抱いて、自分の欲望のためだけに腰を振った。そのうち彼女もまた感じ始めた。もう一度イカせてあげたかったが、残念ながら俺のほうが先にフィニッシュしそうになった。俺は腰の動きを止め、彼女の腰から手を離した。
「あ、抜かないで。中で出して」
「いや、それは・・・」
それだけはまずいと思った。万が一教え子を妊娠させでもしたら大事だ。こればかりは期待にこたえられない。俺は腰を手前に引こうとした。
「だめ、外に出したら、制服が汚れる!」
「え?」
セックスに夢中になりながら彼女はそんなことを考えていたのか。俺は正直驚いた。そして、その一瞬の思考が膣外射精を失敗させた。俺は彼女の中に熱くてドロリとした液体を注ぎ込んだ。
「ああ! まだ、まだ抜かないで。またイキそう」
中で出した挙句さらに抜くなと言う。妊娠への危険度はどんどん増してゆくじゃないか。けれど俺はもう彼女の言う通りにするしかなかった。彼女の与えてくれる悦びに背を向けることはもはや出来なくなっていたのだ。体位も変えず獣のように腰を振りつづけ、3回目に彼女がイクのと俺の2回目の放出が同時だった。

混浴で熟女に囲まれた僕

大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。僕は東京で
会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。
そこでの僕の楽しみと言えば当時買ったばかりの車で40?50分のとこ
ろにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。
ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に
入っていました。そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープ
のような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉
でした。すると、そこに40才前後の女性の4人組がいきなり裸で入って
来ました。たしか・・・僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入
り口の扉に「午後12時から午後3時までは殿方専用」と張り紙が貼って
あったのでこの女性達はそれに気付かなくて入って来たのか、それとも
敢えて知っててそれを無視して強引に入って来たのだろうと思いました。

正直言ってその女性達は見た目がそれほど若くも無ければ特別これと
言って魅力的な女性達とも思えませんでした。僕はたった1人っきりでせ
っかくのんびりとした雰囲気に浸っていただけに、その場の空気を乱され
たという思いがしてとても残念な気持ちでいました。彼女らはそこから少
し離れた温泉の湯の中に肩まで浸かっているのを僕の姿を見つけてもさ
して動じる素振りもなく、むしろ少しはしゃいだ様子で同じ湯の中へと入っ
て来ました。それから彼女らはペチャクチャと他愛も無い会話を始めた
ので、僕はその話し声も次第に耳障りに感じ始めて・・「仕方無い、もうそ
ろそろ帰るとするか・・。」とその場を立ち去る事にしました。

ところが、です。彼女たちのその見た目の風貌からして僕は当然、彼女
らが既に結婚していて、しかもある程度は年齢的にも大きい子供を抱え
ているものだろうと思いました。そして、そういった経験を踏んでいる女性
にとっては、今さら僕くらいの年齢の男性が敢えて自分のアソコをタオル
なんかで隠さないで堂々とその場を立ち去ったとしても、全く眼中になど
無いものだろうと・・そう思っていたのです。ところが距離にして5?6メー
トル先のお湯に浸かっている彼女たちの目前で僕がゆっくりとお湯から
立ち上がってこの裸を晒したとたん、自分を見た彼女たちのその口から
突然賑やかだった会話がピタリ!と止まったのでした。

明らかに彼女達4人の熱い眼差しが僕のこの肉体に注がれているのを
強く感じました。僕は正直なところ全く予想外なこの展開にいささか戸惑
いを覚えました。それから僕にその視線を集中させていた彼女達の口か
らヒソヒソと・・それでいてハッキリとした声で「きゃー・・信じらんない。」「
イイもの見させてもらっちゃったね」「ラッキーだね」といった会話がされて
いるのが僕の耳にまで届いてきました。僕は自分のこの裸体を見て嬉々
として楽しんでいる女性達がすぐ目の前にいるこのシチュエーションに次
第に興奮し体が少しづつ熱くなるのを感じていました。

彼女らは更に僕のこの肉体を見つめながら、「若いってイイわねぇ・・・」「
久し振りにイイ体見させて貰ったわねぇ。」と言葉を続けていました。確か
に僕は小さい頃から特にこれといって何かスポーツをしていたワケでも
無いのに、高校の時には体育授業の水泳の時間の後に同じクラスの女
子から「なんでそんなに良い体してるのー?」と言われたり、保健体育の
若い女教師にも「あなたって、すっごく良い体してるわねぇ」などと言われ
たりしました。大学の時もサークル仲間の女の子から「お尻がキュッと上
がってるからついつい目線が行っちゃう(笑)」なんて言われた事があり
ます。それでも、女性からこんな風に露骨に性的興奮の対象として見ら
れた記憶はこれまで無かったので・・僕はこの奇妙な展開に少しだけドキ
ドキするような未知の快感を覚え始めていました。

僕は、この未知の状況をもう少しだけゆっくりと楽しんでみようと思いまし
た。そしてこの体の正面を彼女達に向かって少しだけ左の方向に向けた
姿勢で、ごく自然に何も特別な事は無いような素振りをしてタオルでこの
体についた水滴を丁寧にふき取る仕草をしました。タオルで濡れた体を
拭く動作をする度に股間のペニスがぷらんぷらんと左右に揺れていまし
た。そんな事も含めて、僕の生まれたまま姿の全てが彼女達の格好の
おかずになっている事を僕は気付いていました。「いいわぁ・・。アノおち
んちん欲しいなぁ・・。」「あんな若くてハリのある体に抱かれてみたいわぁ
・・。」彼女達もまた、そんなイヤラシイ言葉をわざと僕の耳に届くように次
から次へと話してその場の状況を楽しんでいるようでした。

当然の事ながら僕のアソコも興奮し始めて彼女たちの熱い視線を浴び
ながら徐々に勃起しようとし始めている事を感じ始めていました。しかし、
さすがにこの状況で僕が自分のペニスを勃起させてしまうのを彼女らに
見れらるのは死ぬ程恥ずかしいしと思いました。僕は表向きでは素知ら
ぬ顔をしながらも、心の中では必死に「勃起するな、勃起だけは絶対に
するな!」と僕のペニスに向かって強く叫び続けていました。しかし次第
に半勃起に近い状態になりつつあった僕のペニスに素早くその異変を感
付いた彼女達は「ねぇ、ちょっと大きくなってきてない!?」「ホントだ。あ
の子ったら私達に見られてカンジ始めちゃってるじゃないの!?」などと
口々に言い出したのです。僕は自分の心の中を悟られてしまったようで
ひどく動揺し、そして・・激しく興奮しました。

僕のペニスはとうとう歯止めが利かなくなり、みるみる内に大きくなって・・
あっという間に天に向かって勢いよくそそり立ってしまいました。女性達
はその一部始終を見て大盛り上がりしました。「うっそー」「やぁだぁ!」「
きゃーっ!すっごーい♪」僕は頭の中がクラクラとしました。「なんていう
醜態、なんていう羞恥・・・。」女性達の面前で、ただ裸の体を見られたと
いうだけで勝手に興奮して勃起してしまうなんて・・・。しかし、これまでに
想像した事の無い興奮と快感。ビンビンにいきり立っているペニスの先
端からは手も触れずに透明な液体がツツツー・・・と流れ始めていました


こんな状況になって今さら僕は勃起している自分の正面を隠してそそくさ
とその場から逃げ出すような真似はできませんでした。というよりも僕は
こんな場面になってですらも、まだ興奮をし続けていました。そして興奮し
ていたからこそ冷静で正常な判断力を失ってしまっていたのです。僕は
勢い良くそそり立っているペニスを従えて、ゆっくりと彼女達のいる方へと
歩み寄りました。目線を合わせる事はできませんでした。下唇をキュッっ
と噛んで・・少しうつむき加減で近付いて行くと彼女らはハイエナのように
僕のこの肉体に群がって・・・・。ごめんなさい、この先はもう書けません。
でも、忘れられない思い出になりました。

17年ぶりの初恋相手

【デリヘルを呼ぼうとしたが……】
幼稚園の新学期。妻の真帆は子供が通う幼稚園のPTA委員に
なった。
PTA委員の仕事に疲れた様子の妻、新規プロジェクトの担当
で忙しい俺、夜の交渉が殆どなくなっていた。そんな折、妻が
PTA会長と不倫をしているのを発見。何とか片付いた(作品
:PTA会長)のだが、とても妻の相手をする気にならず、1ヶ月
近く、セックスレスに。

そんな折、初めて出張で訪れた地方都市。出張先のホテルでデ
リヘル娘でも呼んで憂さ晴らししようと思った。

【出張先で】
男性のスタッフに「デリヘル娘を呼んでくれる?」と言ったと
ころ、
「すぐ近くに高校があり、当館では風俗営業は行っていない。
部屋への連れ込みも禁止。車で40分行けば繁華街はある」と慇
懃無礼に言われ、そそくさとフロントを後にした。

その時、俺はロビーにいる客の中に思いがけない人物を見た。17
年前の高校時代に付き合っていた初恋の相手、洋子。女性ばか
りのグループで宿泊しているようだ。でも、状況が・・・・・

【自販機コーナーで】
部屋で缶ビールを空けているので、車で繁華街へ出るわけにも
いかない。部屋でアダルト映画でも見るしかないか、と自販機
コーナーへビデオカードを買いに行くと、洋子が一人で飲み物
を買っていた。
「ケンちゃん、お久しぶり」と洋子から声を掛けてきた。
「よ、洋子・・・高校以来だね・・・」
「一人でしょ、部屋番号教えて。今はちょっと時間がないけど
、ミーティング終わったら少ししゃべらない」
「いいよ」

--------------------------------------------------------------------
 
【洋子との高校生活?図書室で初キス】
俺は、部屋に戻ると洋子との高校生活を思い出した。
進学校で大学を目指していた俺と洋子。一緒に図書委員をして
いたこともあり、親しく話すようになった。洋子は小柄で、胸
もお尻も未発達。丸顔にショートヘアーのどちらかと言えば取
っつきにくいタイプで、図書委員をしなければ話すきっかけも
なかっただろう。
夏休みの登校日、台風が予想より早く接近しているとのことで
、生徒たちを返し、片づけをして戸締まりをしようとしたとこ
ろ、突然風雨が強まった。
顧問の教師からも帰るのを留まるように言われ、二人きりで図
書室に残ることになった。
窓に激しく雨が叩きつけていたため、洋子は俺の腕にしがみつ
いていた。(教師は冷房の効いた職員室に集まっていた)
外は暗くなっても風と雨は止まない。購買部の赤電話から自宅
に電話したところ、「風が収まったら迎えに行ってあげるから
、学校で待たせてもらいなさい」と父。洋子も乗せるように頼
んで電話を切った。
図書室に戻ったが、だだっ広い図書室に嵐の音だけが響く状態
。洋子は震えている。
俺は洋子を抱きしめると、洋子は目をつぶって唇を突き出す。
俺は、少しひんやりとした洋子の唇に口づけした。
「洋子、好きだよ」「私もケンさんがすき」
再び抱きしめたところに校内放送が
「3年1組、山本(※)ケンくん。お父さんが迎えに来ました。
昇降口まで来てください」
嵐はいつの間にか収まり、玄関に横付けされた白いマークIIの
助手席には母も乗っていた。
「あら、洋子さん。怖かったでしょ」「はい」
俺と洋子は後部座席に収まった。外は真っ暗。俺は洋子の手を
握りつづけていた。
(※俺の旧姓)
 
【初体験】
こうして、俺と洋子は付き合うようになった。最初はキスだけ
で震えていた洋子も、だんだん慣れてきて、服の上から胸を触
ったり、ブラウスをはだけてブラを見せてもらったりした。
そして、12月のある日。両親は法事で朝から23時近くまで留守
にするというので、洋子にそれを伝えると、洋子も俺の意図が
分かったのだろう。少し間を開けて「うん」と頷いた。
 
洋子を近くの駅に迎えに行き、自転車の二人乗りで自宅へ。暖
房を効かせた部屋にはいると、ベッドに腰掛けてキスをした。
「カーテンを閉めて」とカーディガンを脱いだ洋子。薄暗くな
った部屋のベッドに洋子を横たえると、ブラウスのボタンを慈
しむように一つずつ外していく。白と赤のギンガムチェックの
ブラが見えた。
「胸を見せて」「・・・・・ぇぇ」俺は、震える指でブラをた
くし上げた。週刊誌のグラビアの女性と異なり、殆ど膨らんで
いない胸の先には、小さなピンク色の乳首が。
「きれい・・・・」俺は思わず言った。
「恥ずかしい・・・」洋子は顔を手で覆った。
俺は、先輩から教わった(?)ように、胸を揉み上げていくと、
洋子はもじもじしている。
そして、「あっ」と吐息が漏れた。
「大丈夫??」「くすぐったいけど気持ちいい」
俺は、洋子の吐息の漏れ具合を感じながら、胸を揉んでいった

そして・・・・
 
巻きスカートの裾に手を掛けた。「洋子・・・・」(こくり)
巻きスカートをまくり上げようとすると、洋子はスカートの脇
のピンを外した。スカートはただの布きれになった。
俺の目に飛び込んで来たのは、真っ白なふくらはぎ。ぴっちり
と細く張り詰めた太もも。そして・・・・
その上にはブラと同柄のショーツが。ショーツの上から股間に
指を当てると、何か湿っているように感じる。
洋子は恥ずかしいのか、足を固く閉じているので、乳首にキス
をしてぺろりと舐め上げると、「あっ」と軽く喘ぎ、足の力が
緩んだ。
そのタイミングで股間に指を進ませると、そこはしっとり濡れ
ていた。
 
「私ばっかり恥ずかしい。ケンちゃんも脱いで」と洋子
俺は慌てて上着とズボンを脱ぎ、パンツ1枚でベッドに腰掛け
た。
洋子も隣に座り直し、おずおずと俺のパンツを触っているので
、パンツをズリ下ろし、白くて細い指を逸物に誘導した。
「大きくて熱い・・・」洋子は逸物をしげしげと眺め、触って
いたが、俺はだんだん気持ちよくなってきた。
「洋子に触られて気持ちいいよ」上半身裸の洋子が、胸も隠さ
ないで俺の逸物を眺めている。
「こうすると気持ちいいの?」と俺の逸物をこねくり回してい
るいる内に、頭が真っ白になった。
「うわっ」どくっ、どくっ
「きゃっ」洋子の手や胸にも白濁液がかかった。
 
「洋子、ごめん」
「いいよいいよ。コレが精液なの?」洋子は手に付いた精液を
しげしげと眺めている。
 
【洋子とひとつになる】
「今度はこっちの番だよ」「・・ぇぇ」
俺は、洋子を横たえると、チェック柄のショーツをズリ下げる
。洋子は顔を手で覆ってはいるが、ちゃんと腰を浮かせている
ではないか。
俺の目の前に、薄めのヘアと、ヴィーナスの丘が現れた。
スリットに指を当てると、そこは既にぬるぬるになっている。
思わず俺は、洋子の股間に潜り込み、割れ目を舐めた。しょっ
ぱい味がする。
「あっ、あっ」「洋子・・?」「何か気持ちいいの」
ぬるぬるのスリットに指を入れると、締め付けられる。
「痛っ・・・でも大丈夫」
俺は、指で優しくスリットの中をこね回した。先輩のアドバイ
スによると、少しこね回した方が挿入時の痛みが少なくなるそ
うだ。(本当かよ・・)
 
 
「洋子、入れるよ」「ええ」
俺は、洋子のスリットに己の逸物をあてがうと、ぐいっと押し
出した。
「痛っ・・・」
「洋子・・!」
「いいよ、続けて。我慢する」
俺の逸物は奥まで入った。
「ああ、うれしい。ケンちゃんと一緒になれた」
「洋子、好きだよ」
しばらく挿れたままにしていたが、少しずつ動かすことにした

「んっ、んっ、」洋子は顔をしかめているが、なんだか幸せそ
うにも見える。
 
俺は再び逝きそうになった。
「洋子、逝きそう」「いいよ」
「逝くよっ」「ええ」
そう言うと洋子は俺のことをぎゅっと抱きしめた。
「えっ」俺は洋子から逸物を抜くこともできず、中に出してし
まった。
 
「どうしよう、中に出しちゃった」
「逝く瞬間って抱きしめるんじゃないの。本で見たんだけど(
レディコミのことらしい)」
「それはゴムを付けている時だけだよ」
 
洋子が起き上がった後、シーツには赤いシミと俺が出した白濁
液のシミが付いていた。
「とりあえずシャワー浴びよう」
がに股歩きの洋子を伴って、風呂場に向かい洗いっこ。
その後は、先輩から譲ってもらって密かに隠し持っていたゴム
を付けて2回戦。帰る間際には69をして、口内発射(さすがに
吐き出したけど)をして、自宅に送り届けた。
シーツは洗濯機と乾燥機に入れて何とかごまかせた。
また、洋子には初体験の直後に生理がきたようで、事なきを得
た。
 
【その後の俺と洋子】
その後、機会を見て時々ハメあっていた俺たちだが、大変なこ
とになった。
受かるはずのない都会の有名総合大学に記念受験したのだが、
受かってしまった。洋子は地元の大学。俺も滑り止めで受かっ
ていた地元の大学にしたかったが、両親や教師に説得されて都
会に行くことになった。(まさか洋子と出来ているなんて言え
ない)
その知らせを聞いたとき「私たち、愛し合っているんだもの。
遠距離なんて平気よ・・・」と洋子は言うと、泣き崩れてしま
った。
 
都会に行く数日前、特急で1時間ほど離れた都市に赴いた私た
ちは、駅前のラブホテルで最後のエッチをした。次はいつ会え
るか分からないという状況の中、洋子は奔放に振る舞い、おそ
るおそる試した騎乗位で初めて逝った。
「ケン?っ、大好き?っ、逝く?っ」と言って俺に覆い被さっ
た姿を見て、俺はやはりこの人と離れられないと思った。大学
なんてクソ食らえ。
俺は一旦洋子から逸物を抜くと、ゴムを取り去り、ピストンを
再開した。
これで赤ちゃんができれば大学どころではなくなり一緒になる
ことができる、というか一緒にならざるを得ない。洋子もそれ
を理解したようで「中でたっぷり出して?っ」と逝きまくった
。(後日談だが、待望の赤ちゃんはできなかった)
 
【初恋の終焉】
ところが、都会に出るとそうは甘くなかった。
遠距離恋愛の旅費を稼ぐために始めたバイト先で、4回生の女
先輩に掴まり、大人の味を味わわされた。
Dカップの大きなおっぱい、敏感な躰。女性に攻められること
。全てが初体験。
だんだん?洋子との手紙のやりとりも少なくなり(当時は長距離
通話代は高く、携帯やポケベルも学生の持ち物ではなかった)
、自然消滅してしまった。
洋子と同じ大学に行った仲間に後から聞いた話によると、洋子
は入部したコーラスサークルの先輩に食われてしまったらしい


俺は、先輩とエッチしながらも洋子の未発達の体に思いを馳せ
ることもしばしばだった。
4回生の先輩とは、先輩の就職と同時に終わった。
俺が3回生になり、1年ほどつきあった子もいるが、続かなか
った。
俺は、都会も故郷も捨て、知らない土地の会社に就職。就職先
の社長の娘、真帆と結婚して今に至っている。

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【洋子、部屋に現れる】
35歳の俺の、長い回想が終わった頃、部屋の電話が鳴った。
聞き覚えのある懐かしい声で「そちらに行っていい」とのこと

チャイムが鳴り、洋子が入ってきた。
先ほどは揃いの紺色のスーツだったが、今はピンク色の長袖の
Tシャツにジーンズというラフな格好。髪は昔のショートヘア
のままだが、栗毛色に染めている。
よく見ると、胸はTシャツを押し上げるほど大きく、ジーンズ
に包まれた尻もかなり大きそうだ。
 
シングルルームには、机と椅子が1脚、あとはベッドだけなの
で、俺はベッドの上に座り、洋子に椅子を勧め、冷蔵庫からビ
ールを取り出す。
「お久しぶり?、何年ぶり?」
「もう17年も前のことなのね」
大学進学後の話を始める。やはり、俺からの手紙の少なさに比
例して、コーラスサークルの先輩の接近を許し、割と早く躰を
開いてしまったとのこと。
その後、都会の会社に就職し、結婚して二児の母だそうだ。
 
こんな田舎に何しに???。洋子の勤めている会社は健康器具を
売り歩く会社。グループで地方都市を回りながら怪しげな健康
器具を売り歩いているのだろう。
 
話がとぎれると「さっき、フロントマンと何を言い合っていた
の?」
「・・・・・・」
「聞こえてたわよ。奥さんもいるのにぃ。エッチ。それよりも
さぁ、一緒にテレビ見よっか」
「テレビならついてる・・・」
洋子は、テーブルの上のビデオカードを機械に差し込むと、ア
ダルトチャンネルに切り替えた。そして、ベッドの上に乗り、
俺の横に座った。
 
テレビの画面では、女優が男優に刺し貫かれて嬌声をあげてい
る。
「最近してねぇなぁ」俺は思わずつぶやいたが、洋子はそれを
聞き逃さなかった。
「えっ」
「なっ、何でもないよ」
「いいから教えてよ」
俺は、妻がPTA会長と出来て、セックスレスになっているこ
とを喋らされた。
「だったら、ケンちゃんも浮気しちゃえば」
洋子はそう言うと、俺の首っ玉にしがみついて唇を押しつけた

 
昔はひんやりして固いキスだったが、今は舌を絡めてくる艶か
しいキス。キスだけで俺の逸物はぎんぎんに固くなった。
洋子はスウエット越しに俺の逸物に触れると、嬉しそうに「え
ーっ、キスだけで固くなってるぅ?」と言い、スウエットとパ
ンツの中に手を入れ、こすり立てた。
い、逝くかも・・と思ったとき、洋子は「ここ暑いね」と長袖
Tシャツの裾に手を掛けて脱ぎだした。シャツの裾からは、出
っ張ったお腹が見える。そして、紺色のシルク地にシルバーの
レースが施されたブラが見え、次いで真っ白で大きなバストが
谷間と共に現れた。
「胸大きくなったでしょ。」
「う、うん」
「舐めて」ブラをたくし上げようとすると「無理よ。ホックを
外さないと」
ホックを外すと、バストの全容が現れた。少し垂れているが、
ふっくらとしたバストに大きくてふんわりとしたブラウンの乳
首。
顔つきは昔のままなのに、バストはすっかり大人。妙な感じだ

 
洋子をベッドに横たえると、親指の先ほどに大きくなった乳首
を舐め、バストをたぷたぷと揉みしだく。
洋子の息が荒くなり、「あっ、あっ」と声が出る。乳首を吸い
、もう片方の乳首を吸うと「ああんっ」と更に大きな声を出し
た。
左手で乳を揉みながら、ジーンズのボタンを外し、ファスナー
を脱がすと、洋子は自分から腰を浮かせた。ジーンズは腰にま
とわりついてなかなか脱げなかったが、ようやく脱がす。決し
て細くはない太ももの付け根には、紺色にシルバーの刺繍が施
されたシルクのショーツ。付け根に指を沿わせると、自分から
太ももを開く。クロッチの上から局部をそっとこすると、「あ
んっ」と腰を振る。既に、ショーツの外にまで愛液がしみ出し
ていた。クロッチの脇から指を入れると、文字通り溢れんばか
りの大洪水。
「脱がして」と洋子。ショーツの両脇に指を掛け、一気に引き
ずり下ろすと、股間から糸を引いたように愛液が滴っている。
 
俺は、股間に回り込んだ。昔はピンク色の固い感じだった割れ
目も、今では黒ずんでびらびらになっている。妻の真帆も経産
婦だが、それよりもひどい黒ずみ方だ。
あまりの変わりようにためらったが、「ケンちゃん、舐めて」
というので、意を決して割れ目に舌を入れると「ひぃぃぃぃ」
、クリを剥いて吸い立て、割れ目を指でこすると「いゃぁぁぁ
ぁぁぁ」と腰をぴくぴくさせて逝ってしまった。
ぐったりと仰向けに横たわっている洋子の姿を改めて眺める。
昔はあるかないかのバストも、今はすっかり大きくなり、平べ
ったく垂れている。つるんと引き締まっていたお腹も、三段腹
となり、妊娠線の跡にセルライトまで見て取れる。
股間も、ヘアの手入れはしているようだが、剛毛が生えそろい
、その先の太もももすっかり脂が乗りきった感じの色っぽさを
兼ね備えている。
  
「あら、待たせちゃったのね」と洋子。いつの間にか俺の逸物
はしぼんでいた。
「どれどれ」とベッドに腰掛けた俺の股間に回り込むと、逸物
を口にくわえた。
ねっとりと絡みつく舌に、逸物を締め付けあげる口腔。妻の真
帆はおしゃぶりが下手で時々歯を立ててしまうが、そんな気配
もみじんも見せない。
「んぷっ、んぷっ」一定のリズムで吸い立てながら舌の動きで
変化を付ける。
たちまち気持ちよくなってきた。そう言えば、出張でデリ娘に
抜いてもらおうと、溜め込んでいたっけ。
「洋子、逝きそうだよ」「んぷっ、んぷっ、んぷんぷんぶ・・
・・」
「ああっ」俺は洋子の口の中に発射してしまった。
 
洋子は発射した後も吸っている。
「ごちそうさま」
「飲んじゃったの??」
「うん、いつもそうしてるの」
洋子は再び俺の逸物を吸い立てると、再び逸物に力がよみがえ
ってきた。
俺は洋子を押し倒そうとすると、逆に仰向けになるよう促され
る。そして、自分から俺にまたがり、逸物を差し込んできた。(
あれ、ゴムは??)
差し込まれた瞬間、けっこうゆるいな、と感じたが、洋子は膣
を締めたり緩めたりしているので、気持ち良くなってきた。洋
子は自分から腰を振り、喘ぎ声をあげる。
俺は、手を伸ばして垂れかけている乳をもみ、乳首をこねると
、ますます息も荒く、喘ぎ声をあげる。そして、がばっと俺の
上に覆いかぶさった。
「いっちゃった・・・」
洋子はいったん逸物を抜くと、今度は仰向けになった。
俺は、洋子に覆いかぶさり、挿入、ピストンを初めた。
大きなバストがぶるんぶるんと前後左右に揺れ、お腹も波打っ
ている
「ああんっ、また逝きそう」そういうと洋子は快感に顔を歪め
て、口を大きく開けて喘いでいる。
 
変わり果てた洋子の姿はともかく、逸物への刺激に俺も逝きそ
うになってきた。
「洋子、逝きそうだ」
「中に出して」「えっ」
「リングいれてるの。中に出して?っ」
俺は、中にたっぷり放出した。
 
その後はシャワーへ。狭いバスルームで体を洗い合っていると
、再び立ってきた。
洋子は尻を突き出した。股間もぬるぬるのまま。
俺は大きくて、ふんわりした尻をつかむと逸物を突き入れた。
「ああんっ、ケンちゃんのおち◯ちん気持ちいい。」
「洋子」
「洋子のお◯んこ、ずふずぶ突いて?」
俺は挿れたばかりなのに、もう出したくなった。
「出すよ?」
「あああああああんっ」
どくっ、どくっ
 
「もう、エッチ」
「洋子の方がエッチだよ」
そんなやり取りをしながら、俺は逸物をお湯で流すと、先にバ
スルームを出た。
 
次いで、洋子がバスルームから出てくる。すかさず写メでカシ
ャ。
「えっ、撮ったの?」「洋子があまりにも色っぽいから。でも
顔は写していないよ」
撮った画像を見せて安心させる。
洋子が話すところによると、コーラス部の先輩に開花させられ
たあとは、いろいろと男性遍歴を重ね、結婚後も続けている今
の仕事でも体を使ってセールスをしているという。
二世帯住宅なので、泊まりの出張のとき、子供は義理の親に預
ける。
レストランを経営しているご主人は薄々感じているが、自分も
アルバイトの女の子を食っているようなのでお互い様らしい。
 
時計を見ると、既に12時を回っている。二人とも明日は仕事だ
った・・・。
洋子は、紺色のシルクショーツと、ブラを付け、ジーンズに大
きな尻を押し込む。長袖Tシャツを着ると、私服姿のキャリア
ウーマンの出来上がり。
メアドと携帯番号を交換し、軽く抱き合うと、洋子は自室に戻
っていった。

 
【思い出の崩壊】
俺はなかなか寝付けなかった。
確かに、初恋の人と再会して久々に結ばれた。溜まっていたの
もすっきりした。
でも、でも・・・・・
 
俺は、携帯のデータフォルダを開け、ロックを解除するとある
画像を開いた。
高校の卒業アルバムに偶然写っていた、洋子の水着姿をスキャ
ンして携帯に納めたもの。
プールの写真は俺とつきあう前のものなので、体のラインは固
く、まさに幼児体型。
俺の初恋、初体験のイメージは、初物の未発達のボディと初々
しい恥じらい。
そのイメージを大切にしてきたのが、17年ぶりの再会で現実に
直面した。
 
色気は満載だが、崩れかかった躯。垂れた胸にセルライトと妊
娠線の浮き出たおなか、ジーンズに押し込まれる大きなお尻に
もセルライトが見て取れた。
「おち◯ちん、お◯んこ」と吠えながら腰を振り立てるやりま
んのメス豚。今までの思い出が音を立てて崩れていくのを感じ
た。

--------------------------------------------------------------------
【そして】
俺は別のデータフォルダを開いた。妻の真帆の入浴シーンが写
っているものだ。
確かに不倫は憎むべき行為。でも、示談も成立しているし、妻
も心から反省している。
俺は、怒りから妻の誘いは突っぱねてきたし、心を込めて作っ
た料理をわざと残すこともしばしば。
でも、やっぱり帰るところは妻しかいないことを思い知らされ
た。そして、妻の画像を眺めながら寝入った。
 
翌日の仕事は早めに片付いたが、飛行機が混んでいてなかなか
乗れなかったため、自宅に着いたのは23時過ぎ。
「ただいま」
「おかえり」妻は、笑顔の中にも何か遠慮している様子を見せ
ている。
「子供は?」「寝たよ」
リビングのソファに腰掛け、ワインを開ける。真帆は台所で食
器を拭いている。
 
俺は、真帆のもとに赴くと、背中から抱きしめた。「真帆・・
・」
「あなた・・・・」
俺は、真帆の後ろから手を回して小振りな胸をもみ、首筋にキ
スをする
「ああん、あなた・・・・してくれるの??」
俺は無言で口づけをした。真帆は舌を絡めてくる。
俺は、パジャマのズボンの中に手を入れると、股間はうっすら
と濡れている。
「あっ」妻は吐息を漏らす。
「うれしい。ケンのが欲しかったの。いれて」
真帆はダイニングテーブルに手を突くと、尻を突き出した。俺
は、パジャマのズボンと、ピンクのコットンショーツをずり下
げ、尻をむき出しにした。小ぶりの尻がかわいらしい。
 
俺の逸物は昨日3回も発射したのにも関わらず、臨戦態勢。
「ゴムは」「今日はいいわ」
真帆の秘所に逸物をあてがうと、奥まで差し込む。ちょっとき
つい。
「きっ、きつい」と真帆
「一旦抜こうか」
「いいの。初めての時みたい、ああっ」
 
少しずつ抜き差しすると、真帆はだんだん濡れ、声も出てきた

「ケン、気持ちいいわ。逝きそう・・・・うっ」バックで突か
れたまま真帆は逝ってしまった。
そのまま台所にへたりこんでしまった真帆の頬には涙の跡が。
俺はお姫様抱っこで下半身丸出しの真帆を抱えると寝室に向か
った。
 

PTA役員が教師をおとす・・

1:先生が文字通り「ハマった」わけは・・・

まず写真をご覧ください。
こんなに清純な感じの人妻先生が
よその男(僕です)ともう1年近くもヤリまくりです。
ほんっとに純な先生なんだけど
こんな感じで不倫にはまることもあるんですよ。
まあ、読んでやってください。
去年の4月、先生と保護者の飲み会があったときのこと
同じ方向に帰る先生が
ひょんなことから僕を送ってくださることになりました。
車で30分くらいかかるのですが
その日はあいにくの大雨で
走りはじめて5分もたたない内に
フロントガラスが曇り始め
とうとう全く前が見えなくなってしまったのです。
路肩に車を止めた先生は困っていました。
エアコンの加減を変えたら大丈夫なのに
そんなことも分からない様子で・・。
僕はちょっと意地悪な気持ちになって
わざと「おかしいなあ、ちょっと見てみましょう。」
などとわからないふりをして身を乗り出して
先生の足下のあたりをあれこれいじっていました。
ベンチシートのワゴンRなので密着度が高く
僕の肩が先生の太股に触れたりして・・。
「ちょっといじってみますので場所変わってください。」
外は大雨なので車内での平行移動です。
「すみません。」と言いながら僕の上を通り過ぎる先生。
狭いのでどうしても膝の上に乗るようになってしまいました。
その時こっちも酔った勢いもあって抱きついてしまいました。
「あっ!!」などと言いながら身をよじりますが先生は腕の中
すぐに先生の右横に移動してシートを倒しました。
左手で逃げられないように抱きしめ体で押さえつけ
自由になった右手は一路パンツの中に・・。
両手で抵抗してきますがしょせんは女性の力
あっという間に中指はクリちゃんに届きました。
ガンガン刺激していると「だめです!やめて!!」と
言い続けてる言葉の間に「あっ!」とか「はあっ!」
とかおいしい反応が聞かれるようになってきました。
僕の右手を押さえている先生の両手の力がちょっとゆるんだ隙に
割れ目にグイッと指を進めました。
見事にどろどろになっており、何となく気分的に優位に立ってしまいました。
「わぁ?っ、先生すごいねぇ?!」などと軽口をたたきながら
グチョグチョかき回しているととうとう膝がゆるんできました。
チャーンス!とばかりに、中指と薬指を根本まで入れて
Gスポットをこするこする・・。
「あぁ???ん!!」びっくりするような大きな叫びあげて
この瞬間から抵抗がほとんどなくなりました。
まずは何をおいてもイカせることだと思っていた僕は
耳元で「ほら!いいんだろ?いっちゃえ!いっちゃえ!」などとあおりながら
手がくたくたになるまでGスポ攻撃です。
とうとう腰をガクガク揺すって先生いっちゃいました。
トドメだ!と思った僕はストッキングごとパンツ脱がして、
先生が余韻に浸っている内に一気に頂いちゃいました。

ところが嵌めてビックリ玉手箱!!

相性がいい!いい!先生感じる感じる!イキまくるイキまくる!
気が付いたら二人とも素っ裸になってヤリまくってました!
一回目が終わって二回目始めるときは
信じられんことに先生の方からフェラしてくれました。
結局、宴会が終わったのが9時だったのに家に着いたのは午前2時。
にもかかわらず
家の近くまで送ってくれた先生と別れるときは
しっとりと恋人のようなキスで締めくくることができました。
帰宅した後、先生はだんなさんに、僕はかみさんに言い訳するのが
大変だったけど、いやぁ?満足!って感じでした。

その数日後から
正気に戻った先生が
僕からの誘いを受け流し、立ち直ろうとしながらも
結局、肉欲には勝てずにどっぷりと不倫にはまっていくところも
ドキドキの展開なんだけど・・・。
良かったらまた書きます。

ご覧の皆様。
超長い文章で誠に恐縮です。
しかし、写真と文章合わせて投稿するところを
自分はよく知らないもので・・・。

2:先生(ちょっとした間違いが愛になるとき編)

うちのガッコに着任したての頃の
先生の写真がありました。(着衣の方)
ガッコで会報作ってて見つけたんです。
当然持って帰ってスキャナでゲットです。
何か若いですよね?。
この間、安物のデジカメで撮った
最近の先生(パンツ姿)と並べてみると
やっぱり確実にエッチになってますよね。
体つきとか・・・。
まあ、いいや。じゃ、昨日の続きです。

ここで先生の住環境を理解していただきましょう。
だんなと子供二人。近くにだんなの両親あり。
夫婦二人が教師のため、小学生と幼稚園の子供は
近くのじいちゃん家に帰り、夕食を食べ、母親が迎えに行く・・
つまり、両親とも子供にかかわずらうことなく
教育に打ち込める環境ってことです。
(両親とも遅く帰れるのです。)

さて、次の日のことです。
せっかくお近づきになれたので、逃すまじ!とばかりに果敢にアタックしました。
先生のだんなは、これまたまじめ人間で、
部活やらなんやらで、毎日8時9時に帰宅ということを知っていた僕は
とりあえず、7時頃先生の自宅にTELしてみました。
 案の定先生がでてきました。  
 OK!!いいシチュエーションに気分が高まります。
「こんばんは**です。」なんて挨拶すると
「あ、どうも・・・昨日は失礼しました・・・。」なんて動揺してるし・・。
さりげなく「忙しいときにごめん・・。」なんて探ってみると
「あ、子供はまだおばあちゃん家だから・・。」
・・・てことは一人じゃないですか先生!!
思わず盛り上がる私でありました。
「昨日のこと、謝ろうと思って・・。」などと謙虚にでると
「私こそごめんなさい、でも、もうどうしていいかわからなくなってしまって・・。」
などと動揺しながらも、話のもっていきかたが「なかったことにして」バージョン。
自分の後ろめたさを覆い隠すように、いろいろ話します。
「お互いのためにならない、お酒って怖い、二人の心の中だけにしまって・・」
などと。さすが教師!
まあ、普通そうだわな、などと思いながら、そこで納得するほど素直じゃない僕は
さりげなく昨日を思い出しましょうって方向に話を持っていきました。
「あのとき**して??したときの先生、とってすてきだった!」
「あぁ・・。思い出すと気持ちが高まって、どうしようもないんですよ!!」
・・・あくまで「心」。
そして「先生を想うこんなに切ない気持ち」を前面に出して
あらん限りの言葉をつかって口説きました。
いつの間にか先生は聞き役に
「ん・・。」「はい・・。」「でも・・。」などと何となく色っぽい声色に変わってきたし。
こりゃいけるかも!ってわけで
「僕はこんなに高まってる!先生は?」などと仕掛けてみると
「あ・・・でも・・・。」なんて、とまどいの色気声。・・絶対いける!これは!!
かなり情感が高まってると見た!!さあ、押す押す!言う言う!エッチなことも・・。
そしてついに・・・。「ねえ、自分でさわってみて。」言ってみました。
「・・・ん・・・。」なんて中途半端な返事。
「ちょっと調子に乗りすぎたかな?、教師だものな?。」と、ちょっと後悔しつつも
「どう?ぬれてる?」なんて仕掛けてみました。・・・「うん。」・・って・・。
わぁ?、本当に言った通りにさわってくれてるんだ?!
嬉しくなって、あれこれ指示すると、やってるやってる息が次第に荒くなる。
こりゃいいや!ってわけで、頃合いを見て「ねえ、今すぐそばにいるんだ。」って
実は、先生の家のそばの公園に車止めてたんです。

10分後
ワンピース姿で現れた先生は
15分後
僕のワゴン車の中で素っ裸にむかれて抱きまくられていました。
でも、・・・二回目でこんなこと想うの変だとも思ったんだけど
本当に相性いいんですよ先生の体。
僕ももちろん気持ちいいんだけど、先生のイキ方ってすごいんだもの。
入れて30秒後にはイキ始め、(入ってるだけで動いてないのに・・)
後は続け様に・・・。(何十連発?)
僕は耳元でエッチな言葉言い続けるだけなんです。
先生って元々こんなエッチ体なのかと思ったら
「彼(だんなのこと)の時はそうでもない。」とのこと。ちょっと嬉しい。

その時に携帯の番号聞いた僕は、
以後、週に1?2回の割合で先生とデートの日々。
基本は僕のワゴン車の中だけど、時間のあるときはホテルで。

一番楽しいのは、
何回逢っても先生はいつも「こんなこといけない!」って思っていることです。
商売女のように喜んで股開く女って興醒めですよね。
理性では間違いだと思いながら、それを上回る激情に押し流されていく教師!!!
なんと感じるシチュエーションではありませんか!!
それと
僕はもちろんセックスオンリーの「セフレ」のつもりだけど
女って、特にインテリっぽく振る舞いたい女性って、やっぱ「愛」なんですよね?。
2ヶ月ほどたった頃、僕のことを詠んだ歌(?)(よくわかんないけど)
渡されたときにはしびれました。五七五っていうんですか?
そのお返しは、先生初体験のバイブでしたけど・・・。
(そっちの方でもしっかりついてきてくれるのが嬉しいです。
今ではそのバイブは二人の必須アイテムに。一方、歌は・・・忘れちゃったぁ。)

具体的なエッチ事例はまた今度ね。

3:先生と不倫恋愛

この写真の先生結構大胆でしょう?
先日おもちゃのデジカメで「冗談だから写らないから」
などとごまかして頂いたヌードものです。
彼女写真は絶対NGだから
もうこんなの撮れないだろうな・・。
今日は酒飲んでるんで文章まとまるかな?
ま、いいですよね。良かったら読んでやってください。

さてさて、また昨日の続き・・。
実は、先生とどうしたら続けていけるのだろうと悩んでいました・・・。

だいたい、2回モノにしたとはいえ、不安定な関係には変わりありません。
同じ職場というわけでもなく、こっちも捨て身の攻撃をするつもりありませんので、
(私も一応尋常な社会生活を全うしながらチョット楽しみたいだけなんですから・・。)
この状況って、二人が続けていくための条件としては良くないですよね。
そんな僕の、その時に決めた行動のポイントとしては
先生の気持ちを離さないように、穏やかにスマートに、
あれだけ感じさせた体の感覚に訴えて、
野卑な言い方だけど「おまんこ」がジュンと疼くようなシチュエーションを
提供し続けることが大切であると考えていました。
「その手」の小説にありがちな、「絡め取られて性奴に墜ちた女教師」風の展開は
「しっかり者で常識のある社会人である先生」には期待しない方がいいでしょう。
で、具体的な攻撃のパターンとしては
条件1(学校に電話してもたぶん絶対に応じてくれないので、これはマイナス行動。)
条件2(一旦家に帰ってしまうともう出てこないでしょう。前回は幸運だった。)
これらの条件を考えると、「先生が学校を出てから買い物して帰宅するまでの時間」
これを狙って関係を持ち続けるよう努力するしかありません。
幸い僕は、仕事の関係上、その時間には自由に動けるのです。
今思い返しても「まめだなぁ?。」って自分で思っちゃうんですけど
ほぼ毎日同じ時間に、先生の携帯に電話入れました。
まあ、これだけ電話してもだいたいきちんと出てくれるっていうのが
ここまでの成果といえば成果と言えるかもしれません。
そして「よかったら逢わない?顔見たいんだ。」とさらりと誘いをかける・・。
お互い仕事があるので「ちょっと今日は・・。」などと言われたら、追わない。
最初の頃よく先生が言ってた「もう彼を裏切れない・・。」という言葉には
「話だけでもいい、君の顔を見たいんだよ。」などとさらっとかわして・・。
まずは会うこと。会ってしまえば先生の情感を高めて、
自分でも「シタイ。」と思わせる方法なんていくらでもありますもんね。
逢えたときも、まずは先生本位です。
ワゴン車の後部座席に先生を乗せ、彼女が安心できる人気のない場所に車をつけます。
それから隣に移動。最初の頃はこのあたりで先生体を堅くしていたんだけど
ドキドキしてるのは手に取るようにわかりました。今思い出してもかわいかったな。
たわいのない世間話なんかするんだけど・・
「声がうわずってますよ先生。」なんて思わず指摘したくなっちゃうほどでした。
頃合いを見計らってさりげなく肩に手を回し、最初の軽いキスをします。
「とってもすてきだよ。」とか「すきだよ。」とか先生好みのセリフも忘れずに。
はじめの数回はここのところで「だめ・・。」とか「いけないわ・・。」なんて
リアクションが入ったけど、これって「そんなつもりじゃないのよ。」って
自分自身に言い聞かせるおまじないみたいなモノなのでしょうね。
だって本当に言葉だけで、抵抗は何にもないんだもの。唇や吐息はもう熱くなってるしね。
それから、ギュッ優しく抱きしめます。
あ、そうだ。3回目の時だったかな、こんなことがありました。
抱きしめてまだ何にもしていないのに、耳元で「好きだよ。」と呟いた瞬間
先生の体がブルブルって震えたんです。・・なんでこんな「主婦」が存在するの?
純というか・・何というか・・。
まあこれからも先生はこのパターンで攻めようと、確認はできましたが。
さて、色仕掛け作業の続きです。
「お好みの甘い言葉」を耳元で囁きながらゆっくりスーツの胸はだけると、
まずは軽いキスをしながらブラウスの上から胸を刺激します。
(春の時期の先生って、一般にスーツが多いよね。これ脱がしていくの好きなんですよ。)
で、次第にブラウスもはだけていき、ブラの中で乳首を転がす頃には
(結構胸のボリュームあるのよ。)だいたい先生の方から舌を絡めてきます。
その辺りを合図に、口を首筋に、手をパンツの中に・・。
逢うときは先生もそのつもりで来るのでしょう、あそこはいつもグチョグチョの大洪水。
でも、すぐにはおまんこに直接攻撃をかけません。それが僕のパターンなんです。
おまんこの愛液を中指ですくうとクリに持っていき、まずはクリ攻撃。
首筋ペロペロしながらクリをいじり倒します。
先生すぐに「はあ、はあぁ・・。」なんて言いながら手を僕の背中に回してきて、
腰を色っぽく振り始めるんです。この瞬間が一番好き!
だって、考えてみてください。
さっきまできちんとスーツ着込んで、すました顔で先生していた「よその奥様」が、
無惨にもスーツ・ブラウス全開でパンツの中かき回されてアンアン喘いでいる。
是非記念写真に残しておきたいんだけどな、僕。
指マンはあまり好きではないので、先生が高まってきたら即結合。
さて、ここでパンツ脱がせるときの先生の決まり文句「あ、それはだめ!!」について。
最初の数回こそは両手で押さえる仕草見せたけど、
これも自分へのおまじない言葉でしょう。行動がともなわない・・。
だけど先生。最近のように「だめ・・。」って言いながら、
脱がせやすいように腰浮かせるのはやめた方がいいよ。(笑)
さて、いよいよ結合。
先っちょに唾つけて一気に入れると、なじませるために数回ピストン運動します。
すると先生「あぁ・・。」なんて言いながら口パクパク・・。
調子の良いときは、ここですでにイッちゃいますよ。体硬直させて・・。
僕はその後、そのまま先生の上に被さってガッチリ押さえ込むと
恥骨がグリグリ当たるくらい奥まで突っ込んみます。これで一応セット完了!
さあ、これでサービス期間は終了。ここからは僕の時間です。
(あ、僕ってマイルドなS系です。実は・・)
言葉でいたぶるいたぶる。
「こんなに濡らして、はしたない先生だな!」「だんなに申し訳ないと思わないのか。」
などというお約束パターンから始まっていろいろ・・。
個人的なことが多いから、文字にしても他人にはたぶんつまらないけどね。
この「いじめごっこ」、最初は僕も遠慮しながら小出しにしていたんだけど、
いたぶられると、先生、イキまくっちゃうんですよ、これが・・・。
さてはかなりM入ってるかなってこと気づいて、今はかなりしますよ。
こないだは髪の毛つかんで「おら、なめろー!」なんてちょっとアブナ系も・・。
ともかく入れた後は楽しい楽しい僕の時間です・・・はい。
先生もイキますよ。数え切れないほどね。愛液の量も半端じゃないし。
ワゴン車のシートカバーが先生の本気汁で真っ白のシミだらけになってしまい。
あわてて下に敷くためのタオルケット用意したんですよ。
ともかく、そんなこんなでネチネチと関係を続けている内
半年ほどたった頃かな「最近、彼(だんな)の時にもなんか思い出しちゃうの。」
なんてうれしいこと言ってくれるようになり、
会うときも僕からの一方的な連絡だけじゃなくて
「連絡とり合う」って感じになってきたんです。
会えない晩も時には「ちょっとかけてみたの。どうしてる?」なーんてかけてきたりして
この歳になって恋愛してますよ僕ら・・・。
半分お嬢ちゃんのお相手しながら恋愛ごっこなんて馬鹿にした気持ちもあるのですが
これだけ心を寄せてくれると可愛くもあり、困ってます。
でも、そんな先生をこうやってネットデビューさせてるんだから
やっぱ僕ってアクマな人でしょうね。

4:先生 二人の危機編

所詮不倫なんて紆余曲折。基本は結構「神経戦」ですよね。
だんなを愛してるし子供もいる。金銭的にもゆとりあるしそれなりの地位もある。
元々、こんな彼女に不倫をしなけりゃならない理由なんてこれっぽっちもないんですよ。
思えば、そんな先生をこの道に入り込ませ、どっぷりつけ込む作業に
なんか妙にはまってしまった1年間でした。
今日は、そんな二人の最大のピンチ、そしてそこからの一発逆転の話をしてみます。
つきあい始めたものの・・・
最初の数ヶ月は本当に先生が不安定で
ことあるごとに「立ち直ろう」としてました。
会った時も「セックスが終わって」冷静になってから
「もうこれっきりに・・・。」なーんて言うのが決まり文句でしたし
土日を過ごすたびに(だんなや子供との家族の時間を持つたびにってこと)
はっと正気に戻るというか・・・。
せっかくウイークデーにあれこれと色仕掛けで「色ぼけ」させて
「すきすき!!愛してるの?!!」って感じに持っててるのに
月曜には元に戻ってしまうということの連続でした。

そんな中、僕は自重と我慢を重ねながら、なだめすかして会い、(えらいでしょ?)
手を代え品を替えて「僕に抱かれ、こんなに気持ちよかった!」って経験を
先生の体と心に刻み込んでいきました。(つもりです)
そこで訪れた夏休み。
・・・ところで、夏休みって先生も自由になる時間が多いので
会いやすいだろうっておもうでしょう?
残念でした。それは相思相愛になってからのこと。
そのころにはかなりの回数デートを重ね、2?30回はセックスしたでしょう
ってかんじの二人でしたが、人一倍まじめでオクテな先生は
(もはや、先生の中での僕の存在は相当に大きいであろうことは僕にもビンビン伝わっていたんだけど・・)
自分から僕に連絡を取ることはありませんでした。
そんな状態の僕にとって、夏休みは最悪でした。
先生に「このままではいけないのよ!」なんて思わせるきっかけ(だんなと子供)は
四六時中家にいるし、
生活時間も不定期なため、携帯でもなかなか連絡がつきませんでした。
「あ?、こりゃ終わっちゃうかな?。」なんて真剣に思って悶々とする日々・・。
9月になっても運動会の練習とかでこれまたさっぱり・・。
そのうち、電話がつながってもなーんかつれない返事。
完全に里心ついてるよ?!ってかんじ。
次に話す「偶然」が無かったら終わってましたね、ほんま。
9月の半ばの日曜日はガッコの運動会。
僕ももちろん見に行ってました。
先生はテントの中で「放送」か何かの係をしていて忙しそう。
周りには生徒もいるし・・・、お昼にようやくテント裏で話ができました。
僕 「こんにちは・・。」
先生「あ、こんにちは。お世話になります。」
僕 「忙しそうね。」
先生「はい、もう真っ黒になっちゃいました・・。ハハハ・・・。」
先生「しっかり汗かいたら、今晩のお酒おいしいかな、な?んてがんばってるんですよ。
  あ、**ちゃん(僕の娘のこと)あちらにいましたよ。じゃ、失礼しマース。」
・・さわやか・・だけど取り付くシマないじゃん(怒)!って感じ。
でも、今夜は「飲み」ね・・・。(キラリン!目が光る・・・)
とりあえず情報を得た僕は、その晩10時頃、先生の携帯に電話入れてみました。
「は?い。」(先生、ハイテンションっぽい。)
「こんばんは。」「あ、おとうさん。」(わ?、おとうさんにもどってるよ?。)
「今、宴会?」「ううん、もう終わりました。今、帰ってるとこです。」
「え、どこよ。」「@@駅に歩いてるんです。」
「え、大変じゃん。送ってあげようか?」「え、でも悪いですよ。」
「すぐ行くからさ。どこ?」
・・・何とか強引に送りオオカミパターンにもってくことができました。
待ち合わせたコンビニに先生はいました。
車に乗せると酒のにおいが・・。けっこう飲んでるね先生。ますますチャーンス。
店の前明るいんで、ちょっと走らせて路線バスの停留所のパーキングスペース
(路肩がちょっと広くなってるとこ)へ。
車停めると、もういきなり覆い被さりました。だって、ホント久しぶりだもん。
先生暴れるかもと思ったけど、なぜか全く抵抗なし。それどころか・・
キスしたらいきなり鼻鳴らしながら舌絡めてくるし。
パンツの中の濡れ方。なんて表現すればいいのか・・もう「壮絶!!」。
普通、割れ目の中がヌレヌレ・・っての予想するでしょ?
違うんですよ。もう股間全体がお漏らししたような状態。
パンツに入れた手の甲の方で布に付着した本気汁をヌルッって感じたのは初めてでした。
腰はダンスするみたいに激しく振りまくるし・・
何にも言わないのに僕の股間まさぐって
チャックおろすと僕のモノ取り出してシゴクシゴク・・。
こんなこと初めてですよ。
今までも会うときは確かに感じてイキまくるけど、あくまで受け身だった先生が・・。
この時僕は気がつきました。
僕にとってつらかった夏休みは、僕とのセックスに馴らされた先生の体にとっても
寂しくつらい期間だったに違いないってことを。
こんな展開になり、妙に余裕が出てきた僕は、先生から一旦離れ、ズボンを脱ぐと
シート倒した運転席に仰向けに寝ころび、「舐める?」と一言。
先生、すぐにジュバジュバ、ジュルジュル音立ててフェラ始めました。
興が乗って「玉舐めて。」あげくは「肛門も」なんて言っても言いなりです!
やってくれるんですよ、これが!!(感動!)
こんなの先生じゃない!あんた!何者だよ!の世界でした。
「欲しいのか?」「うん。」「じゃ、服脱ぎ。」「うん。」
先生パンツ脱ぎました。
車の中では、今まではほとんど着衣でパンツとってするってかんじだったから・・
(先生ってば、もし覗かれたらなんて、そんな時にも警戒してたんですよ。)
今回もそれでしてもらおうと思ってたんでしょうが
「服脱いで。」「えっ。」「全部。」「・・・。」先生、躊躇しています。
それもそのはず。車停めてるとこは幹線道路の道ばたです。
いつもしていた後ろの席はフィルムの濃いやつ貼ってるから
まず中はわからないようになってるんだけど、今は前の席。
車がそばを通るたびにライトがモロに当たるし、
側の歩道だって人が通らないとも限らない。
でも、このときの先生ってすごい!
脱ぐんだもの全部!上も下も。もう上の写真のような状態。
こうなると僕も燃えますよ。「上に乗ってごらん。」
外から見られやすい騎上位を要求しても先生ついてくるし。
僕にまたがり、自分であそこにあてがうとグッと腰を沈めてきました。
「あぁ??ん!わぁう?っ!くくぅ?っ・・。」なんか声にならない叫びあげながら
腰2,3回振ったら、体固まってすぐイッちゃいました。
それからは例によって連続イキ。でも、今日はいつもと違う。
自分の体支えられなくなって、僕に覆い被さるとそのままの体勢で
15秒ごとくらいにブルブルって体ふるわせてイッてる。
その都度「あっ。」「くはぁ!」「はおんっ!」とかすごい声出してね。
僕は出番なし。おまんこ濡れすぎて全然摩擦が無いし、
僕当然イケないし、仰向けに寝てるだけ?の状態。
しばらくすると、なにやら僕のタマタマ伝って肛門脇をタラーッと流れてく
先生のお汁の感触が・・・。こりゃもう淫乱ですな。
5分くらいかな、先生の硬直イキが収まるとようやく僕のペースになってきました。
先生の上体を起こし、下から突き上げながら、というより先生の腰を持って
前後に揺すりながら(騎上位ってこれが結構いけてますよね)言葉いじめ。
「ほら、車が来るよ。見えちゃうよ。」「あぁ、いやだ!もおダメよ。」
「でも感じちゃうんだろ?」「あぁ、・・いけないのに、・・。」
「自分で胸揉んで見ろよ。」
先生両手で胸つかみ乳首挟んで「あぁ・・。」なんていってます。
「腰使って。」・・もう僕が手で動かさなくても、先生の腰は自然に前後にグラインド。
このときの光景は今でも覚えてる。すごいエッチな図でした。
街灯の薄暗い光の中で、僕にまたがりおまんこ一杯に僕のちんちんくわえ込んだ先生が
自分の胸揉みながら腰使ってるの。This is 淫乱教師!って感じでした。
「したくてたまらんかったんだろう。」って聞いてやると、
あとは問わず語りに、途絶え途絶えに・・
「あぁ、いけないひと・・・。」
「もう、彼じゃ感じられなくなっちゃったの。・・・抱かれてても目をつぶってあなたを思ってるの・・。」
「いけないのに・・・あぁっ感じちゃうんだもん!」
僕、下でにやにやしながら「そーか、そーか!」ってかんじ。
思わずかわいくなって、抱きしめると、
「愛してるぞ!」「私も。」「これからも会おうな。」「うん。」
なんて言いながら猛烈ピストン運動。
「行くぞっ!」「あぁ、きて!あっ、奥に!」・・・

こんな感じで、僕たちの最大のピンチはあっけなく終わり、
蜜月時代の幕が切って落とされたのでした。チャンチャン。
乱筆失礼。

5:先生 自宅でセックス編

「今度の金曜日は休みなの・・・。」
運動会の日のことがあって以来、先生は変わりました。
会いたいときは自分から電話して来ますし。
「愛してる。」「大好き。」などという言葉を
平気で口にするようになりました。
以前は、してるときに「あぁ、感じる!」とか「いっちゃいそう!」などど
感極まる言葉はあったものの、
僕に対して好意を持っている系の言葉はいっさい言いませんでした。
(あれだけセックスして、好きじゃないはず無いでしょうに。)
妻として母としての立場を持つ先生の良心から
必死で封印していた言葉だと思います。
あくまで、不承不承ながらなんだっていうことを自分に言い聞かせるためにもね。
セックスそのものはそれほど変わらず、
相変わらず受け身ですが(運動会の夜は本当に特別中の特別でした。)
拒否を装うポーズはとても少なくなりました。
なんか本当に心を預けてくれるというか・・。
先生は本当に、今、恋愛の中にいると思いますよ。
私がもう少し純ならば、すてきな状態だったでしょうに・・。ごめんね。
さて、話を戻しましょう。
電話をかけてきた先生が言うには、「どっか遠くでデートしよう。」ってことでした。
確かに、「愛情を深め合ってきた」っていえば聞こえは良いですが、
4月以来、僕たちがしてることといえば
ひたすら「夕方、二人で人気の少ないとこに行ってカーセックスをする」。
・・・・言葉にして書いたらなんとも、
そんじょそこらにある単なる不倫なんですよ。(まあ、実際そうなんですが。)
先生としては、そんな隠微な世界だけではなく
たまには「美しい二人の思いで」を作りたいと考えたのではないでしょうか。
今や恋愛の世界の住人であるところの彼女は、
知ってる人が居ないところで「腕を組んで歩きたい」んだそうです。
僕としては「はぁ?」って感じです。
腕を組んで歩いても気持ちよくありませんもんね。
で、話を聞いてみると、その日は普通の日なので、
他の家族は夕方まで居らず先生一人なんだそうです。
僕は「わかった。仕事空けておくから。」とだけ答えておきました。

さて、その日の朝です。
先生の家の近くの公園に車を置いた僕は歩いて先生の家に向かいました。
そう、僕が考えていた「僕的に興奮するデート」とは
「先生の家で先生を抱く!」やっぱ、これでしょう。
ちょっとドキドキしながら先生の家のボタンを押すと
「はーい、どちら様ですか?」なんて普通の奥様仕様の先生声が・・。
「おはようございます**です。」「えっ!」
あわてた声の後「あ、ちょっと待ってて・・」ドアをすぐに開けてくれました。
「ビックリした?。でもお化粧もしてない。はずかしい。」
なんて言いながら迎えてくれた先生は、薄手のワンピースで・・そそられました。
もう、舞い上がった僕は玄関先でいきなり抱きしめちゃいました。
「あ、ちょっと・・。」などどビックリしていた先生ですが
始めちゃうとすぐからだが反応してきます。
もともとワンピースの下はノーブラでパンツ1枚だから(自宅なので当たり前ですが)
裸も同然。
キスしながらすぐあそこさわると「あ、まだ濡れてない。」
変な話ですが濡れてない先生にさわるのはじめてでした。
すぐにクリ攻撃。先生の体がビクンビクン反応します。
しばらくしてワンピースを首までまくり上げると壁に押しつけ
乳首をしゃぶりまくりです。その時再びおまんこに指をやると
わずか1分ほどでグチョグチョになってました。
エッチな音が響きます。
僕が胸を攻める音、先生のおまんこ汁の音、先生のあえぎ声・・。
ねえ、あなたならどうします?
「いってきまーす。」って出勤した1時間後、自分の奥さんが
玄関先でワンピース首までまくられ、パンツ膝まで下げられた状態で
よその男に胸をしゃぶられ、おまんこかき回されて
「あ?ん、いぃ?!」って悦んでるとしたら・・・。
僕としてはホント「してやったり!」なんだけどね。

指だけで先生何度か軽?くイッちゃいました。
そこで一応おしまい。
次が欲しくなる程度に先生の体を調整しておいて、後でまた遊ばないとね。
「も?、エッチなんだから。」といいながら部屋にあげてくれました。
朝ご飯食べてないっていったらトースト焼いてくれるし
なんかちょっと家庭を満喫!?
で、食事の後でしばらく話をした後、そろそろ行動開始。
片づけの洗い物をしている先生を後ろから抱きしめ・・
(この黄金のパターンってなんでこんなに興奮するのでしょうね。あ、僕の世代くらいまでかな?もしかして。)
後ろから抱きしめて胸と首筋、クリ刺激すると、あっという間に体預けてきます。
そこで今日のお題にむけてさりげなく仕掛けます。
「ねえ、せっかくだからお部屋見せてよ。」
「え?っ、汚くしてるからだめ?ぇ。」「気にしないって、ね、ちょっとだけ・・。」
この後、結構抵抗したんだけど体刺激しながら交渉して何とかOKになりました。
コンピュータ2台もある仕事部屋や確かに散らかしてる子供部屋。
いろいろ見た後・・やっぱり見せないよね、夫婦の寝室は。
でも、見て回ってだいたい予想は付きました。一階の奥の部屋だね、先生。
僕は廊下でいきなり抱きしめ、再び前戯再開。
さっきから中途半端で終わってるから、先生、欲しくて仕方なさそう。
その場で服を脱がせ裸にすると僕も裸になりました。
さすがにちょっと寒いけどこれがミソ。
「寒いね、暖かいとこに行こう。」って言いながら寝室へ。
「あ!だめ!それはだめ!!」先生は抵抗するけど構わない。
部屋に入ると・・ありました。ダブルベッドが。結構きれいにしてるじゃん。
先生なおも抵抗してるけど、もうこうなったらベッドに押し倒し強引に始めちゃう。
自宅のベッドで抵抗する女教師を強引に奪う!なんてレイプみたいで結構興奮っ!
でも裸だし濡れてるしあっさりと挿入できました。先生は一気に淫乱モードに入ります。
「あぁ・・いぃ・・・。」なんてさっそくイキ始めました。
こうなったら先生は世話がありません。ゆっくり腰を使ってやるだけで
勝手に高まってどんどんエッチになってくれますから。
ひたすらイキまくる先生を組み敷いたまま、僕はのんびり部屋を見回します。
お、枕元に家族の写真が。
寝取った男として最高のシチュエーションですよ。これは・・。
僕のマイルドSがむくむく頭をもたげます。
先生に呼びかけます。「いい?」「うん・・いいの?。とっても感じちゃう・・。」
先生目を閉じて本当に気持ちよさそう。
そこですかさず「へえ、かわいいお子さんだねぇ。」
はっと目を開けた先生に僕は手に取った写真を示します。
先生「あ!だめ!見ないで!」すごい反応です。
僕は先生をガッチリ押さえ込み、ガンガン腰を使います。
耳元で「あんなに優しいだんなさんが居るのに、陰でこんなことしてるんだ。」
「あぁ!言わないで!」もう先生半狂乱です。
僕おもしろくってどんどんいじめます。そのうち先生涙流しながら
「ごめんなさ?い!でも、ダメなの!ダメなのっ!はうっ!あぁ?ん!」
なんて、反省しつつイキまくり。(いじめられるとイキ方が特に強烈なの)
さあ、調教モードです。
「俺が好きになってしまったんだな。」「あ?!そうなの!いくぅ?!!」
「言葉で言ってみろ。」「あぁ、あなたが好き!いちばんいいの!」
「だんなと俺とどっちがいい!」「・・・。」これはさすがに口ごもります。
足を肩に乗せて奥の奥まで貫くドリル体制になり、突きまくると
「俺の方がいいんだろ?そうだろ?」などと強制しました。
とうとう「いい!彼より感じるの!あぁ!ダメなのにぃ?!!」
言ってくれました。満足!
人妻教師を自宅の夫婦のベッドで犯し、だんなよりいいと言わせる。
間男的には究極ですよね。
上の写真はその時、全てが終わった後、おもちゃのデジカメで冗談っぽく
「撮ってみよ?!」なんていって撮ったものです。
はじめての生写真であると同時に、
今でも私のソフトS的人生の頂点の思い出です。
あれほど股開いた後なのに、はずかしそうに後ろ向いてる姿と
普通のパンツがいかにも「普通の主婦を自宅で」ってかんじが出てていいでしょう?

6:先生と研修旅行

去年の9月の終わりに「研修旅行」という、先生と保護者の親睦旅行がありました。
ちょうど僕たちが絶好調(誰に気兼ねもなくセックスしまくり)になった時期です。
この旅行って、普通は校長先生とか年輩の先生だけが参加するような感じで
女性の先は行かないらしいんだけど
今回は申し合わせて参加することにしたのです。
先生は単に好きな僕と一緒に旅行気分が味わえたら・・なんてノリで
「イチャイチャしたら怪しまれるかなぁ?」なんて笑っていました。
そりゃあ先生、イチャイチャというか、できればグチョグチョしたいよ。僕も。
なんて思いながら当日を迎えました。
皆さんご存じの通り去年の9月って妙に暑くて
参加者はほとんど夏の装いです。
先生も仲のいい女先生とともに、爽やかなワンピース姿。(上の写真参照)
「二人の美人先生」って言っても
普通であれば「それだけ」のことですが
この片方のおまんこを自由に使わせてもらってる私としては
もう一方の先生も妙に色っぽく見えてしまうから困ったものです。
で・・・・
結構スケベ心抱いて参加したものの、現実はそんなに都合よくできていなくて
バスの中では美人先生二人が並んで座って、全くとりつくシマなし。
僕の横にはどっかのおばちゃんが陣取りなが?いお話につき合わされる始末。
たまーに目配せしながら合図とったり(何の合図や!?)しても面白くなくて・・。
訪問先で「一緒にとってあげましょう。」
などと二人の先生の写真を撮るのが精一杯でした。(それが上のやつです)
「あ?ぁ・・・。」などと思いながら帰りのバスに乗っていると
よそのパパが酔って盛り上がって
たぶんそのパパのお気に入りの先生(写真右側)を
後ろのサロン(サロンバスなんですよ)に呼んだため
先生の横が空席に・・。
「やった!」とばかりに僕がそこに移動しました。
「あっ、**さん。」なーんて、さりげない反応しながら先生の目が笑っています。
僕たちの周りの席は、通路隔てた反対側は荷物置き場になっており誰もいませんし、
前後は酔って疲れてウトウトしているおとうさんやお母さんばかり・・。
後ろのサロン周りだけは元気に盛り上がっています。
にっこり笑ってさらりと手を握ると
先生も窓の外見る感じでそらぞらしくしながら握り返してきます。
こういうのも結構興奮しますよね。
しばらく指先で互いの手のはらをコチョコチョしてたら
とうとう僕の方が、はしたなくもボッキしてしまいました。
欲情してつい先生の手をそこに持っていくと
先生、きっとした表情で「ダメ!」(もちろん口パクでだけど・・)
手を引っ込めてこっちをにらみます。
いいねぇ?。その凛とした教師顔が一番そそられるんですよ。
今度は先生の太股に手を置いてさりげなくスリスリ・・・。
先生あわてて手を握って制止してきます。
でもシチュエーション的に強く行動することができないために
僕は思う存分服の上からさわりまくりです。
しばらく遊んでから・・・、いきなり服越しにクリをさわります。
いや?この環境の中で「学校の先生」の股間をいじくり回す快感ったらないですよ。
ホント。
興奮も手伝ってガバッとスカートの中に手を入れると
ついつい勢い余って、ストッキングを股のところで破っちゃいました。
「えぇ??!!」って顔の先生無視して
パンツの横からおまんこに指突っ込むと
なんですか!先生!!はしたない!ドロドロの状態じゃないですか!
おまんこに指が入るともうこっちのもの。
中指と薬指で中をかき回しながら親指のはらででクリをひねりつぶします。
先生は窓の景色を見る姿勢のまま
もう目線はどんより、口は開いたり閉じたりパクパクしてますし・・。
いや?、楽しい楽しい。
そのうち腰を前にせり出して足をピンとのばして・・。
イキたいんだね先生。
突然、やめて指を抜きます。
先生こっちむいて、小さな声で「なんで?」濡れた眼で訴えます。
焦らしてるからに決まってるじゃないですか先生。
でも、白々しく「ごめん、嫌がってたから・・。」ってささやく僕。
先生のねっとりがっかりした表情・・。
僕は素知らぬ振り。
そんなふりしながらも、服の上から乳首をつまんでやると・・
さかんに膝頭を擦りあわせています。
欲しがってる、欲しがってる。
小さな声で「欲しい?」って聞いてやるとコックリとうなずくし・・。
それじゃってんで「自分でスカートめくってみて。」なんて言うと
さすがに激しく拒絶。首を振ります。
じゃあってスカートの上からおまんこ刺激してやると
目をつぶって感じてやんの。
もうこっちが辛抱たまらなくなって指マン再開。
グッチョグッチョかき回すこと数回で
ブルル・・・ってイッちゃいました。

・・ところでこの間二人とも夢中になってて意識してなかったけど
周りには気づかれてないよね。
先生がイッたあとで、我に返った二人でした。

バス到着の後、
例によって、先生が僕の車の中で
激しくヨガリまくったのは、まあ、皆さんのご想像通りです。
・・でも、
いままで結構投稿させてもらったけど、
ご観覧の皆様の内の何人かは
薄々先生のこと気づき始めてるのかなあ?
ちょっと刺激的で興奮しちゃいますよ。

7:やってます

娘のガッコの人妻先生とひょんなことからハメ合ってから
いつのまにか1年以上が経ちました。
この間、時期によって濃度に差があるもののコンスタントに、
特に後半の半年間はしっとりねっとり
先生の体を堪能させていただきました。
先生とは体の相性が抜群で
(僕のモノの角度と先生のツボがぴったり)
正常位(あれ?この字で良かったっけ?)で
つながってじっとしてるだけで
体を何度も硬直させながらとめどなくイキます。
おかげでいつも使っている僕のワゴン車のバックシートは
バスタオル敷いているのに先生の愛液がこびりついて
白ーいシミがあっちこっちにできちゃってます。
あ、ちょっと汚かったですね・・。

さて・・・
で、こんな感じがこれだけ長く続くと
しかも僕は基本がソフトSと来ているから
哀れ先生は従順な愛奴に変身・・・。
とまあ、小説的にはこうなりそうなんだけど
そこはちゃんと先生をやってる女性のこと
そんなに簡単にはいきません。
もちろんしてる最中はメロメロなんだけど
シラフだと「あら、**さん。」なんてすました顔で
受け流したりして。
まあ、でもそこがかえって
シャンとした先生を毎回堕としていく
みたいな快感があって新鮮でいいのですがね・・・。

・・・・初めてみられる方への説明的な記述はこれくらいにして

去年もそうだったんですが
夏休みってなかなか会えないんですよね、先生とは。
ちょっと時間が自由になる分、奥様としての用事が増えて
かえって僕との時間をつくれない・・。
そんなこんなで
学校があってるうちは週に1?2回は必ずしてたのに
7月後半から2週間位できませんでした。
8月8日にようやくちょっと会えて僕の車でしたときに
僕は珍しくちょっと切れ気味に
「全然会えないじゃないか!」って言ったんです。
そうしたら先生は
「ごめんなさい。」って言いながらまた一週間くらい会えないとか。
なんでも学校の行事やら家族旅行やらがあるんだそうで・・・。
さらにイライラした僕は
旅行から帰ってくるという日の次の日はどうだと聞きました。
「その日は当番で1日中学校にいなくちゃいけないからダメ。」だそうです。
もういいやって
その日はけんか別れ・・。
今まで自由にしていた体を自由にできないっていうのはもどかしく
なんとなく悶々と日々を送りました。
そして一週間・・・。
8月15日のことでした。
ついに辛抱たまらなくなった僕は
顔だけでも見れるだろうと学校に行きました。
前にも言ったけどPTAの役員である僕は
学校に行っても別に変じゃないんですよ。
仕事でコンピュータ使ってる僕と
学校のコンピュータ使う系の部署にあるという先生とは
話す機会も多いものですから・・。

さて、学校について「こんにちは。」と玄関で声を出すと
先生が出てきました。
ちょっとびっくりしたようですが、まあにこやかに応対してくれました。
「こんにちは。お世話になります。**さん。」・・・目一杯他人モードで・・。
「ちょっと確認したいことがあって。」などと
あらかじめ考えておいた野暮用を口にしながら職員室にはいると
あたりはガラーンとしてます。
聞けば盆の期間の学校って生徒も先生もあまり来ないんだそうです。
てことは今学校には二人だけ・・・。
「おぉ!・・。」
いきなりテンションが上がる僕。
職員室の隣にある小さな部屋にパソコンが置いてあって
そこでよく作業をさせてもらうんだけど。
入ったとたんにガックリ。
事務の職員さんがいるじゃないの・・。
僕はそこに入ってコンピュータを起動させ
別に今日やらなくてもいいような仕事を始めました。
「顔が見られただけでもいいか・・。」などと自分をなだめながら・・。
ところがいきなりの僥倖が!
10分もするとその事務員さんが「じゃ今日は失礼しマース。」
なんて帰って行くではありませんか。

こうなると
この一週間妄想に妄想を重ねてきた僕のスケベ心は
もう抑えが効きません。
「すみませーん。先生ちょっと・・。」
と部屋によびこんだ彼女をグイッと。
「いけない!だめよここじゃ。誰かくる!!」嫌がる先生に
「抱きしめるだけ。ね。」とささやきながら・・。

先生を腕の中におさめるともうこっちのモノ。
まだ体がかたいけどとりあえずキス。
わ、唇もかたいし・・。
しょうがないので口を首に移し
「会いたかった。・・・好きだよ。」などと囁きながら首筋なめたり耳を責めたり。
そうしながら腰をグイッと引き寄せて僕の右足を先生の股に割り込ませ
太股の上側でおまんこのあたりをグイグイ刺激します。
途端にハアハアあえぎ始める先生。

先生ダメだよ。がんばったって性感帯は全部わかってるもん。

改めてキスすると今度は簡単に舌を差し込めます。
レロレロしながら指先で乳首攻撃。
先生、ホラホラこれが大好きでしょう!?って感じ。
ついに先生の理性がくずれ始めます・・
先生の手が僕の背中に回り、差し込んだ僕の舌を強く吸い始め・・
手を僕のあそこに持っていってやるとズボンの上からシゴキ始めます。
ではそろそろ・・。とばかりにスカートの中に手を伸ばすと
「エッエーッ!!」生理用ショーツが・・。
「ごめん生理なの・・。」
先生の声にガックリきながらも、長いことお預け食らってた僕は
そんなことにはめげず強引に手を差し込みます。
クリでいかしてやる!と思ったんです。
指でクリを押しつぶすと先生すごい感じ方。
「あ?ん。」なんて言いながら体を預けてきます。
腰もイヤらしくくねり始めます。チャックを下げて僕のを直に持たせても
一生懸命しごいてくれます。
「欲しい?」って聞いてやると「あぁ・・これ欲しい・・。」

自分が勤める学校の職員室で
人妻教師がよその男のちんぽしごきながら入れてとねだる。
これは効きますよ。
大興奮した僕は、不覚にももよおしてしまい、
「あ、出る。口で受けて!」
先生急いでしゃがむと口でくわえてくれました。
次の瞬間、たまってたモノが一気に出ました。
多かったので先生「ングング・・」言いながら、でも全部飲み込んでくれました。

ここまででも自分としては十分に刺激的だったんですけど
実は続きがあります。

僕はひとごこちついたんですが
先生の方は火がついたままです。
背中なでてやるだけでビクンビクン感じるので面白くなって
ポケットに忍ばせていたバイブを取り出したのです。
これはちょっと小さめのピンクのやつで
無線で操作できます。
機能はそれこそ振動だけなのですが、
二人にとっては最近かなりお世話になってるツールなのです。
交わりながら僕と先生の恥骨の間に挟んで使うと先生のクリを刺激するのです。
ひどいときには先生本当に失神することもあるのですよ。

で、そのバイブを先生のおまんこに差し込みました。
あまり血が付かなかったところを見ると
先生の生理ももう終わりかけていたのかもしれません。

入れてみると面白いことにピッチリした生理用ショーツに押し上げられて
根本まできっちり収まったのです。
「あぁ?、奥が当たる?感じる?」先生の感じ方も再び絶頂に近づいてきたようです。

その時、校門に一台の車が入ってくるのが見えました。

わ?、そんな馬鹿な!

二人とも急いで離れて身繕いを始めました。
僕はズボンをなおした程度で良かったのですが先生は大変でした。
服を整えたら急いでバッグを持ってきてメイクなおし。
ファンデーションと口紅をパッパッと引くと
職員室の自分の席にサッと座りました。
そこに教頭先生登場。
「おはようございます。おじゃましてます。」
挨拶する僕。
教頭先生はPTAを相手する役目なので僕とも親しくて違和感なく話せます。
僕は教頭先生の隣の席に行ってとりとめのない話を始めます。

先生の机はその斜め前。結構近くです。

ふと見ると先生の表情が硬い。

そういえば急いだのでバイブ抜いてなかったのです。
バイブ入れたまま椅子に座ってるのです。(そりゃきついでしょう。)
トイレではずしてくればいいのにと思うのに、なぜか先生動きません。
後で聞くと、急いで座ったものの
椅子の座面がバイブをさらに奥に食い込ませる形になってしまったようで
動くと声が出そうで動けなかったそうです。
感じやすくなってた体の火照りが引くまでじっとしてようと思ったのでしょうが、
だんだん落ち着いてきた僕の方が今度はいたずら心を持ってしまって・・。
教頭先生が「甲子園を見よう。」ということでテレビをつけて
室内が騒がしくなったのを見計らって僕のポケットの中にある
バイブのスイッチを入れました。
ちょっとしたタイムラグがあった後、先生の体がビクンと動きました。
こっちもちょっとビックリして止めました。
でも、先生が動く気配がないので、もう一度スイッチを入れました。
先生は今度は片手を口に持っていき必死に声をこらえているのでしょう
背中を少し丸くして耐えていました。
Sの僕はだんだん楽しくなってきました。
スイッチをつけたり消したり・・・。
とうとうものすごくサディスティックな気分になって
スイッチを入れっぱなしにしてしまいました。
教頭先生と話をしながら横目で見ていると
顔をゆがめて固まっています。
まだまだつけっぱなしておくと、腰を大きく前後にくねらせ始めました。
気づかれたらすごくエッチな動作だと思いますよ。
しばらくしてとうとう体ガクガクさせてイッてしまいました。
その最後のところで「あぁっ!うぅ?ん!」なんてすごく色っぽい大きな声が出ました。
教頭先生と僕はビックリして先生の方を見ました。(僕はビックリしたふりでしたが)
先生は真っ赤な顔をしていました・・・。

さすがにやりすぎたかなと思い、スイッチを切りました。

そのまま学校を後にして「やばい、こりゃ終わってしまうかな。」
などと不安に思っていましたが、この月曜日に会ってくれました。

ちょっと恨み言を言われましたが大丈夫みたいです。
何より一回セックスをしたら機嫌がなおったようです。

今回はそれにしても長すぎましたね。ごめんなさい。久しぶりだったもので・・。

追伸

コンピュータがいかれてしまい
以前投稿したやつが全部なくなってしまいました。
もしお持ちの方がいらっしゃったら
頂けるとうれしいです。お礼はいたしますので。

8:せんせ、糸引いてますよ・・。

昨日のデートは久しぶりにちょっとホテルにしけこみました。

この写真のようなふつうのまじめ先生スタイルで
しおらしく僕の車に乗り込んだ先生でしたが、
乗った途端にいきなり僕に襲われます。

先生の家の近くのスーパーの駐車場なのに・・。
でも、おかまいなしです。
強引とは思ったけど、前戯無しのいきなりの指マンでした。
ところがもうあそこはヌレヌレ・・。
いったい何考えながらここまで来たんだ?この先生は・・。
なんてうれしく思いながら
これまたいきなりバイブ挿入。
「あぁ?ん、いぃ・・。」なんて先生がのってきたところで
突然おわり・・。
「バイブ抜かないでね。」と言い残し前の席に移って車発進。
しばらく走ったところでいつものように先生を助手席に呼びます。
さて、先生がとなりに来ると
片手を先生の股間に差し込み
バイブがちゃんとはまってるかを確認し、スイッチオン!
同時に乳首もいじります。
いや?いつもながら感度のよう体。
ビクンビクン波打つ体は圧巻です。
10分ばかり運転してる間にもう何回も気を遣ったみたいで
「ねぇ・・・、もう、はずしていい?感じすぎて・・だめ・・・。」
だらしない表情で腰をもじもじさせながらのたまう先生。
僕は無言でガソリンスタンドに入ります。

「いらしゃいませ!」などと威勢のいいにいちゃん。
一旦は僕の方に来ますが、意地悪な僕は
助手席側の窓を開けて先生にカードを渡します。
当然兄ちゃんは先生の側に行きますよね。
女教師が体ビンビンに感じさせながら
悟られまいと精一杯平静を装う姿は最高です。
でも、
平気な顔して「お願いします。」なんて取り繕ってる先生を見ると
もっといじめたくなってきました。
にいちゃんがフロントガラス拭いて後ろ側に行ってるときに
サマーセーターの背中に手を突っ込んでブラのホックをはずし
ついでにスカートの後ろのホック、そしてその下のチャックをいっぱいに下げます。
「あ、だめ!」なんて抵抗する先生にもお構いなし。
さらに
「灰皿、ゴミはよろしいでしょうか?」ときいてくるにいちゃんに
「フロアマットおねがい。」と言ってサッと車外に出ました。
先生もこの状態で外に出るハメになりさらに大あわて。
相当乱れた服装で立っていました。
にいちゃんは果たして気づいていたのでしょうか?

こんなにいじめた僕のワルワルさと
先生のかわいそさがにじみ出たお話でしょう?

でも大丈夫。
ホテルについた時の先生の股間は・・・。
ほら、写真のとおり糸引くほど本気汁の海でしたし、
本人も感じすぎて
自分のおまんこを写真に撮られたこともわからないくらいでした。

こんなにいぢめられても感じてしまうタイプの先生なんですよ。

ゴッホが咳をした

担任教師の罵声が飛ぶ
「まーた仮病か。お前はいつもそうやって体育をサボろうとする」

ゴッホは体が弱く、結核を患っていた

ベートーヴェンは遠目でその様子を伺っていた

次の日ゴッホは学校に来なかった
-----------------------------------------------------
ゴッホさん……学校に行きましょう……?

ゴッホ「仮病じゃないのよ」
そう言うとゴッホはベートーヴェンの下半身に跨り、
熱くいきり立つベートーヴェンの肉棒を掴むと自らの秘所にあてがった

ゴッホ「大きい」
薄く微笑むゴッホの舌なめずりする顔に、ベートーヴェンの我慢は限界に達した

ゴッホはベートーヴェンの反応を一頻り楽しんだ後、ずぶずぶと勢いよく腰を沈めた
ゴッホ「はぁあああん!」
ベートーヴェンの肉棒をゴッホの肉壷がくわえ込む

ゴッホはベートーヴェンの下半身に自分の尻を何度も打ち付けた
ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てて、ゴッホの身体が浮き沈みする

むせかえるような愛液の匂いが音楽室に充満した
-----------------------------------------------------
「おい!ゴッホは休みか!」
担任教師は朝の学活から声を張り上げて叫んだ

「まったく根性のないヤツだ。おまえらはあんなクズのようにはなるなよ」

それを聞いて、いつも黙って座っていたベートーヴェンの目の色が変わった

「……そんな風に言わないでください」

「なんだ、その反抗的な目は?」担任教師は威圧的にベートーヴェンに返した。
ベートーヴェンは何か言おうとしたが言葉が出ない。
静寂な空気がクラスを包んでいたその時、チャイムが鳴った。

担任教師「フンッ、学活は終わりだ。委員長挨拶」
委員長「起立!礼」

ベートーヴェンが頭をあげると担任教師が物凄い形相で睨み付けていた。
担任教師「ベートーヴェン、来い」
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「ベートーよ、さっきの、もういっぺん言ってみろや」
額に青筋を走らせた担任教師が、低くドスの利いた声で唸った

「バッハはクズなんかやなか。きさんがクズばい」
ベートーヴェンも負けじと声を張り上げる

「な…なんだと……!!」
教師は額に青筋をたてて真っ赤な顔をしている

「き…貴様……女みたいな顔して俺にそんな口ききやがるとはな……」
「来いっ!!貴様のようなやつにはお仕置きが必要だ!!!」
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と言いながら二人は校舎を出てグラウンドを歩いた
二人の向かう先に古びた体育倉庫があった。

担任教師「ごめんなさい」
そう言うと担任教師はベートーヴェンの下半身に顔をうずめた、

熱くいきり立つベートーヴェンの肉棒を掴むと自らの秘所にあてがった
担任教師「大きい」
薄く微笑む担任教師の舌なめずりする顔に、ベートーヴェンの我慢は限界に達した

担任教師はベートーヴェンの反応を一頻り楽しんだ後、ずぶずぶと勢いよく腰を沈めた
担任教師「はぁあああん!」
ベートーヴェンの肉棒を担任教師の肉壷がくわえ込む

担任教師はベートーヴェンの下半身に自分の尻を何度も打ち付けた
ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てて、担任教師ホの身体が浮き沈みする

むせかえるような愛液の匂いが体育倉庫に充満した
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「うっ……うっ……うっ……」
ベートーヴェン泣きながら家に帰っていた。

今日あったことは、誰にも言うなよ!!そう教師に口止めされていた。
……どうして僕がこんな目に……

「……あ、ゴッホ君の家にお見舞いに行かなきゃ…」
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ゴッホの家は川にかかる大きな橋の下に建てられたツギハギだらけの家だった
それはとてもじゃないが家と呼べる代物ではなかったが、身寄りのないゴッホにとって
唯一落ち着ける場所だった。

ゴッホの家の前に、一人の男が佇んでいた

「あんた、誰や?」
ベート?ヴェンは尋ねた

「ワシか・・・」
男は、やおらこちらに振り返ると、予想外に
低く、高い声で言った
「ワシは、ダリや」

ダリダリーん
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と言いながら二人はゴッホの家を出て大きな橋を歩いた
二人の向かう先に古びた倉庫があった。

ダリ「ごめんなさい」
そう言うとダリはベートーヴェンの下半身に顔をうずめた、

熱くいきり立つベートーヴェンの肉棒を掴むと自らの秘所にあてがった
ダリ「大きい」
薄く微笑むダリの舌なめずりする顔に、ベートーヴェンの我慢は限界に達した

ダリはベートーヴェンの反応を一頻り楽しんだ後、ずぶずぶと勢いよく腰を沈めた
ダリ「はぁあああん!」
ベートーヴェンの肉棒をダリの肉壷がくわえ込む

ダリはベートーヴェンの下半身に自分の尻を何度も打ち付けた
ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てて、ダリの身体が浮き沈みする

むせかえるような愛液の匂いが倉庫に充満した
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「よかったよ」
ダリと名乗った初老の男は、そう言って立ち上がり、ベートーヴェンに何かを渡した。

たくさんのお金だった。
「………」

「……このお金で……ゴッホ君が少しでもよくなってくれれば……」
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ダリからお金を受け取りベートーヴェンが自分の家路に着く頃には、
日が落ちて辺りは真っ暗な暗闇が包んでいた。

「ただいま」台所に立つ女性に声をかける。
「お帰りなさい、あなた」

ベートーヴェンと20以上も年の離れた女性はベートーヴェンの妻であった
妻と言っても、実際には小学生のベートーヴェンは結婚する事はできるはずもなく
一緒に住んでいるだけなのだが、ベートーヴェンと彼女は愛し合っていた。
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と、みんなはそう思っていた。しかし、本当のところは違った。

ベートーヴェンは、彼女のことを愛していなかった。

たしかに最初は愛していた。だから結婚もした。
だが…ゴッホという一人の少年が、彼の心を変えてしまった。

僕が愛しているのは……彼一人だ。

ベートーヴェンは後ろから、静かに彼女の首を絞めた。
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岩・・・!

ベートーヴェンがその脳裏に抱いたイメージは
荒く削られ、ずしりと圧し掛かるような、大きく
ひたすら堅い「岩」だった

弱い女の首だと思って掴んだものは
常識では考えられないほどの密な筋肉に覆われており

その筋反応は、容易くベートーヴェンの
繊細な指をへし曲げた

取り返しのつかないことをしてしまった…

家庭教師の生徒のお姉ちゃん

2年前から家庭教師をすることになった。
生徒中学2年生の男の子だった。
まぁ今でも教えてるんだけどね♪

もう2年目なんだが、教え始めて1年目ぐらいした時かな??
その生徒のお母さんに『娘もテスト前だけ教えて欲しいんですがいいですか??』
って頼まれた。俺は別にいいですよと答えた。そのお姉ちゃんとは家のトイレ前とかですれ違ったりしたりしてて面識はあって。

そのお姉ちゃんは当時高校2年生で、現在3年生。名前は琴美。体系はぽっちゃりだけど、肌は若いだけあってスベスベ。女子校の為後に処女が発覚。

早速その日はちゃんと勉強しました。
何故か制服着てて、太腿とかちらちら見ながら興奮してたかも…♪
帰り際に、
琴美:『もっと教えて欲しいんだけど、暇な日あります??』
俺:『いつでも暇だよ??とりあえずメール教えとくから帰ったらメールするよ!!』
と、その日は帰りました。帰って早速メール。やり取りをしていて、来週の午後にファミレスでやろうかと言う話になった。
俺:『でもファミレスうるさいからホテルのテーブルとかで勉強しない??』
琴美:『別にいいですよ??静かな所のが集中できるし。』
俺:『じゃあそうしよう!!制服だとホテル入れないからくる時私服に着替えてきな?』
琴美:『わかりました♪』

ホテルの意味わかってんだろうか…??笑そんなことを思いながらも約束が出来たからよかった。

当日…

渋谷の○キューで待ち合わせ、そのままホテルへ。
ホテルに入ると急に静かになって。
俺:『じゃあ勉強するか!!』
琴美:『うん。社会わかんないの。』
と言って教科書を出したが開く様子がない。

俺:『さぁ、やるぞー!!』
琴美:『はぁー。疲れた!!』
と言って布団にうつ伏せでねっころがりだした。
なんなんだ??と思いながらも理性があったので

俺:『ちゃんとやろうよ??』
琴美:『…』

いきなり覆いかぶさってやりました!!

二人とも無言。琴美は顔を手で隠す。俺はいきなり無言で服を脱がす。
パンツを脱がすと…びっちょり。
俺:(いいや、いきなりいれちゃえ…)

ヌルヌルの琴美のマ●コに入れるとするりと入る。
それでも顔を手で隠す。

そのまま事が済み、話しかけると処女だったの…とのこと。

気まずくなりその日はそのまま帰りました。

後日…

家庭教師に行くと玄関先でお母さんに、今日また娘教えてもらっていいですか??とのこと。俺はいいですよ!!と答えた。
中2の生徒を一時間教えた後に琴美の部屋に。
またお互い無言。
気まずいので先生っぽく
俺:『今日は何やるの?!明日のテストは何??』
琴美:『明日は英語かな!!』

って事で英語の教科書出した。

しかし…

むらむらしてきてしまい、ちゅーしてしまった。
そしたら琴美はハァハァ言い出した。
感じてるのかと思い調子に乗った俺はチャックを下ろすと、何も言ってないのにしゃぶりついてきた!!

いやいや…隣の部屋にお母さんいるんですが…笑

でも!!
そのフェラが気持ちいい!!
テクニックは無いんだが唾が沢山出る体質みたいでとにかく気持ちいい。
そのまま口に出してしまった。

また気まずくなり、その日は帰った。

後日…

その日も琴美を教えることになり、まず前半一時間は弟を教えることになっていた。
教えてる時もこの後のことを考えると興奮が止まらなかった。
メールした。

俺:『今からトイレいくわー♪』
琴美:『うん??それがどうしたの??』
俺:『琴美もトイレ来れば??(笑)』
琴美:『行かないよーだ!!』
俺:『けち!!』

すると、隣の琴美の部屋のドアが開いて大きな音を出して閉めた。
そして洗面所で水道出しているのがわかった。
洗面所の隣はドア越しにリビングでお母さんがテレビを見てる。

すかさずトイレに向かった。弟には腹痛いからうんこしてくるからと言って問題を沢山出しといた。

トイレに行くと琴美がいた。鏡で髪をいじってる。
トイレには入らず(トイレに2人で入ると出るときに見られたらまずいから)、洗面所でいきなりチンポを出した。
琴美:『何してんの?!』
俺:『…しゃがんで。』

と言って琴美の肩を抑えて無理やりしゃがませた。
そして無言でチンポを顔に近づける。
すると…しゃぶりだした。
一生懸命にしゃぶる。本当に気持ちいい。
すぐ隣の部屋にはお母さんがテレビ見て笑ってる。
そんな異常な状況で俺はすぐにイッた。
精液を洗面台にはくと、琴美はすぐに部屋に戻った。

んで弟が終わり、琴美の部屋に。
お母さんは、わざわざすいませんねーなんて言ってる笑

部屋に入ると何故か短パンからスカートに笑

隣に座り白々しく
俺:『今日は何やんの?』
琴美:『今日は脱がさないでいいから、えっちしたいの!』

そのまま即挿入です笑
時間が無いのと、いつお母さんが入ってくるかわからないので。
まだ2回目なのにアンアン言ってる。
多分スケベなんだと思う。

無事終わり、ちゅーして余韻に浸ってた。
んで帰りました。

その後も家庭教師の日は毎回やってました。
段々ノーマルなのも飽きてきた、調教を考え始めました笑

ある家庭教師の日。その日は琴美はバイトでいなかった。琴美の部屋の机の下に精液たっぷりのコンドームを隠して帰った。

夜10時ぐらい、琴美がバイトから帰って来たのを見計らいメールした。

俺:『琴美の机の下に精液あるから、舐めた味の感想と顔にかけて写メして…』
琴美:『無理無理…笑』

でも!!

10分後、ちゃんと顔に精液かけて写メ送ってきたんです!
味の感想はすごく臭くて飲めなかった!!

その後も家庭教師中に琴美の部屋でお母さんに見つからないように色々しましたよ。
おしっこを飲ませたり、洗面所でバックで入れたり。

最近彼氏が出来たみたいで、家であっても無視されちゃいますが笑
でも偶然洗面所なんかですれ違いざまに抱きつくと嫌がる素振りを見せますが、満更でもない態度をとります笑

早く彼氏と別れてくれないかな♪



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