萌え体験談

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教師

脅されながら、幼女とチョメチョメした話

もう、だいぶ昔のことなんだけど

とりあえず現在のスペック

20代後半
175の62
顔は、よく偏差値50の顔って言われる
美術部だった友達からは、平均的な顔過ぎて描きにくい顔らしい

当時、俺は高校を卒業して、東京の大学に進学することになった
田舎者のおれは右も左も分からず、これからの生活に心細くなっていたが、
ある理由で、初めての一人暮らしにも関わらず
そこまで不自由な生活とまでは行かなかった

その理由ていうのが宗教だった

結構、大きめの宗教で、その道ではそれなりに有名らしい
親(っていうか母親)がその宗教にのめり込んでいて、
俺もその会合だとかに、イヤイヤ顔を出していた

まぁ、その宗教の繋がりで、東京に来たばっかりにも関わらず
俺に良くしてくれる人たちがいて、
周りの地理や生活方法なんかを教えてくれたりした
正直、一人暮らしになることでその宗教から逃げられると思ったが、
一人暮らしの心細さから、
最初の内はその人たちに頼りっきりで、結局、それなりに親しくなった

ちなみにその宗教ってのは、金持ちしか入れない系のやつです

結局、会合なんかにも顔を出さないと
気まずい雰囲気になっちゃうわけで、
どんどん負の連鎖で親しくなっていゆく

で、よく世話をしてくれる女の人
(多分40歳くらいで雰囲気がアグネス)が居たんだけど、
大学生活最初の夏休みに入る頃に、娘の家庭教師を頼まれた
正直、お金には困ってなかったが、
関係を壊すのも嫌だったので家庭教師をする事になった

ちなみに相手の家族構成は、
アグネス
旦那
娘A(大学生)
息子(大学生)
娘(9歳で俺が見ることになった女の子)

で、大学生の二人は遠くで一人暮らしかった

いまいち、小学生の家庭教師ってのが必要なのか分からなかった
(今思えば、俺なんかよりプロ頼めって話だよな)
なんだかんだで、その女の子の勉強を見ることになり、
週2?3で面倒を見ることになった

あんまり思い出したくないけど、
当時は結構かわいらしい女の子だなと思った

その家族との新密度はますます上がり、
よく旦那さんを覗く3人で食事をするようにもなった
その時には、娘さんよりもマダムと
エロい関係になるんじゃって思って期待してたりした

なんだかんだで、11月とか12月辺りの季節、
旦那さんも一緒に食事をする機会があった

旦那さんは、アグネスから俺の評判を良く聞いているらしく、
俺の事を気に入っているアグネスは
俺の事をとてもいい様に言ってくれていた

旦那さんは社長だとか会長だとか、そういった風貌のある人で、
この人に認めらて嬉しい、みたいな感じにさせる人だった

未成年だったけど、半強制的にお酒を飲まされて、ほろ酔い程度になった

お互い気持よくなり「散歩に行くかっ!」見たいな感じで、
夜中に二人で外へ出て行くことになった
まぁ、男二人が夜中に行く場所と言ったら、アレなわけで、
俺は初めての風俗体験をした

風俗だけど、皆の期待するような風俗じゃなくて、結構普通の風俗だった
けど、やっぱり金持ちなので、
多分滅茶苦茶すごいお店に連れて行ってくれたんだと思う

テレビで見るような、ストリップ場(?)見たいな、
キャバクラっぽいお店で、酒を飲みながら、
気に入った女の人を個室連れていくって感じの店
未だに、忘れられない衝撃的な店だった

旦那さんと一緒に飲んでたんだけど、
そそくさと女の人を決めて個室に行っちゃったので、
それに合わせるように俺も女の人を連れて個室へ行った

装備:童貞がはずれた

その日以来、旦那さんとも新密度が上がっていった
要するに家族3人と滅茶苦茶仲のいい状態

しばらくして事件が起こった
アグネスと旦那が離婚した
最初は「あんなに仲が良かったのに!?」みたいな感じで、
衝撃だったがよくよく考えれば、思い当たる節があった

娘(9)である

兄弟と年齢が離れてるから不自然だなと思っていたけど、
元々アグネスと旦那は両方ともバツイチ同士で、
大学生2人は旦那の子、9歳の子がアグネスの子ってことで再婚だった
色々あったんだなーと、思う程度だった

お城見たいな家
(それこそ、よくネタにされてるアグネスの住んでる家の画像みたいな感じ)
は、元々、旦那の者だったらしく、アグネスが出て行く形になった

ただ、不自然だと思ったのが娘(9)が旦那の元に残った事

当時、俺は「養育費とかの問題かぁ?」と、
自己完結で終わらせていたけど、実際はそうじゃなかった

相当、強引に旦那が娘を引き渡さなかったらしい
金を使えるのは結局旦那で、弁護士だとか云々を総動員で、
半分脅しみたいな感じでアグネスから娘を取り上げたらしい

それは後でアグネスとのメールで知ることになるんだけど、
そうとも知らず俺は娘の家庭教師を続ける傍ら、
旦那さんとの関係は続いていた
びっくりしたのがメイドを雇い始めたこと
(っていうかお手伝いさんみたいな人がメイド服着てる)
改めて、俺の家とは比べ物にならないほどの金持ちだと感じた

この時大学2年生の春?夏の季節

本当にときどきだったけど、旦那さんと飲んで風俗行くのも楽しかったし、
宗教の会合には旦那さんも殆ど来ないので、
俺も段々、宗教の会合に行く機会も減っていた

別に不満は無かった
むしろ、旦那さんに連れられて色んな風俗に行けるのが楽しかったりもした

けど、気になることがあった
娘(この時10の筈)が明らかにやつれた感じになっている事だった
やつれたと言っても、どこか疲れた見たいな雰囲気
アグネスが居なくなってファッションだとかが変わったせいだとも思ったけど、
そうじゃなったんだなと思う

ある日、俺はいつものように旦那さんに連れられて風俗に行くことになった
ただ違っていたのが「今日は凄いところ行くけど覚悟しとけよ」だとか
「秘密にしろよ」見ないなニュアンス野事を言われた

つっても、俺はトンデモナイ超豪華な風俗に行けるとwkwk状態だった
けど、俺の息子はコレでもかってほどに皮の中に身をひそめることになる
ついた先は地下のお店だった
地下にあるお店じゃない

”地下のお店”

気持ち悪いから細かくは書きたくないけど、
それこそロリからババァまで居るような店だった
そもそも店なのかどうかすら分からない

色んな女が硝子の向こうに居る感じ
女の動物園見たいな感じ
一番気持ち悪買ったのが、小学生?中学生くらいの子が孕んでて、
搾乳機付けられてるのが一番気持ち悪かった

旦那さんの言うとおりに、女を選んだ
俺はあまりに衝撃的で20代の女の人を選んだ
旦那さん「もっと選べ」と言ったのを覚えてる
一瞬「こんな女やめろ」って意味かと思ったけど、
そうじゃなくてもう1人選べって意味だった
初めて俺は3Pをした

ただそんなことどうでもよかった
旦那さんが迷わず幼女を選んでたのが怖かった

明らかにロリだった
聞きたい事いっぱいあったけど、怖くて聞けなかった
俺は田舎にはなかった”都会の闇”って言うか、そういうのを感じた

けど、そんなのはそれだけで、
翌日からはいつもの生活に戻り、娘の家庭教師をした
この時俺は「旦那とこの娘の関係」を想像はした
けど、実際にあるわけないと思い、そんなに考えなかった
俺はバカだと思う。
当時はまだ、そこまで詳しくその家庭事情を詳しく知らなかったので、
家族である娘に手を出すはず無いと思ってた

けど、実際には血の繋がってない娘

いつものように家庭教師に行く日、俺は違和感を覚えた
家の前に車が何台か止まっていたのだ
家のシャッターも締まっている
外出かなとも思い、チャイムを鳴らす
明らかに中に人がいる気配がした
昼間にあまり居ないはずの旦那さんが家から出てきた
家の仲は薄暗く、数人の大人が居る気配がした
バカな俺は「家で仕事の会議でもしてるか?」と思った

もうココからはご想像の通りです
むかし、綾瀬はるかの出てた白夜行ってドラマあるじゃん
あれの1話で、雪歩が幼少期に売春されてたじゃん
あんな感じ

ただ違うのが、旦那さんも一緒に楽しんでるってこと

怖いおっさんが6?8人くらい居たと思う
ビデオで録画しながら、イラマチオしてるところだった
怖くて逃げたかったけど、体が動かなかった
その光景を見るだけで精いっぱいだった 精(性)なだけに!

旦那さんが「このガキも入るからなー」って周りの奴に言った
普段、俺の事を「ガキ」なんて絶対に言わかったのに、
その言葉が出てきてさらに怖かった
もう大学生の飲み会のテンションで
「やれよぉー」見たいな感じで、断れない
とりあえず「脱がんかい」って言われて脱いで、
ノーマルと勃起の中間くらいの俺の息子があらわになった

けど、そこから、徐々に雰囲気を理解し始めてた
半分強制されながら、俺は娘の○ンコに俺の○ンコを擦りつけた
かなりぎこちなかったと思う

入れて、腰振った

笑いながらビデオ撮られた

娘の顔を直視出来なかった

直視せずにキスした

胸もんだ

何も考えてなかったと思う

射精したけど、気持ち良かったのかどうか分からなかった
後は俺はおっさんたちが娘で遊んでるのを見てた
口と○ンコで咥えてるのを見て、AVとかで出しか見たことない様な光景が、
娘(10)で再現されてうのに現実味がなかった
「ビデオ回してみるか?」
と知らないオッサンに言われたけど、
「いや、俺才能ないんで・・・・w」
っと、訳のわからないいいわけを返した
なんか途中コンビニ行ったりして、食料調達したりする人がいて、
そういう妙にリアルな生活感が、俺を現実に引き留めてた

結局夜まで続いた 帰りたかったけど、怖くて言えなかった

皆でお酒飲んだ 裸で

もうキチガイだと思ったのが、
座ってる男のチンコを娘が舐めて回ってた事
俺のも舐める娘と一瞬目があって、すぐ逸らした
空に、犬の餌あげるお皿あるじゃん
おっさん一人がションベン入れて娘に飲ませるわけ
俺たちはそれを見ながら酒を飲むわけ

んでもって、酒を飲み終えたときに
おっさんが俺に、とんでもないことを言ってきた

「今日は祭りか・・・」

家庭教師の教え子がエロ本を見たいというから、その勢いでフェラして貰った

俺が家庭教師をしているK子ちゃんが始めて俺の部屋に
来た(K子の年齢は秘密)。
しばらくお茶を飲んだり、雑談していると、K子ちゃん
が真顔になってしばらくモジモジした後、こう切り出して
来た。
「先生、エッチな本かビデオ持ってるの?」

ビデオは時々レンタルするくらいなので、今部屋には
ない。「うーん、本ならあるけど」というと、
K子ちゃんは「見たい見たい!」と身を乗り出してきた。
俺の持ってるエロ本は女子高生モノが多いので、少々
恥ずかしい。

で、まず表紙を見せて、
「こんな感じの本だよ。でさあ、お願いがあるんだけど、
中に出てくるのと、同じようなポーズとって見せて
くれない?」とお願いしてみた。
そのエロ本は、中身は相当激しいのだが、表紙は
セーラー服の子がにっこり笑っていたり、ちょっとパンツ
が見えているくらいで、一見おとなしく見える。

K子ちゃんは「うーん、ちょっとだけなら、いいかも」
などとつぶやいている(相当可愛い)。
「じゃあ、パッと開いたページに出てくるポーズを
お願いしようかなあ」と調子に乗る俺。
K子ちゃんに本を持たせ、適当に開かせることにした。
「じゃあ、いくよー。せえの…」
と明るくページを開いたK子ちゃんが凍りついた。

そのページは両面見開きで全裸の女の子が登場し、
自分で足を抱え込んで、オ○ンコを広げて見せている
シーンであった(もちろん、ボカシあり)。
しばらく、無言でページを見つめてしまっていたK子
ちゃんだが、うろたえた目で「え、こんなの…、
えっ、先生無理だよ…」とこっちを見た。

俺もさすがにこの真似は無理だろーなあ、と思いつつ
ちょっといじめてみる事にした。
「K子ちゃん、同じポーズ見せてくれるって言った
じゃない。見たいなあ」
K子ちゃんは動揺しながら、俺の顔とエロ本のページ
を交互に見つめ(動揺のあまり、見てしまうらしい)
言葉もない。だんだん泣きそうな顔になってきた。

ちょっと可愛そうになり、「こんな激しいページばっ
かりじゃないから、もう少し前の方を開いてみたら?」
と助け舟を出してあげることにした。
とりあえず、救われたような気がしたのだろうか、
K子ちゃんは、おどおどとエロ本に手を伸ばし、
言われるままに手前のページを開いた。

次に開いたページもまた強烈であった。
今後のページは、片側は女の子がよつんばいになり、
丸見えポーズ、片側はその子がにっこり笑って男の
モノを口に入れているのである。
「あーあ、またやらしいページ開いちゃった。K子
ちゃん、好きなんじゃない、こういうの」と
からかうと、彼女はページを見たままうつむいてしま
った。

「どっちのポーズ取ってもらおうかなあ、やっぱり
こっち(よつんばい)で見せてもらおうかなあ。
今度はちゃんと見せてね」と畳み掛ける俺。
「先生、絶対無理だよぅ…」とK子ちゃんは下を
向いたままである。
「じゃあ、こっちのページは脱いでるところが見え
ないから、こっちの真似してみる?」と、俺は
女の子がモノをくわえているほうを指してみた。

「えっ、これ…。これも、無理…」と彼女。
「ふーん、じゃあ約束したのに守れないんだ」と
すこーし強めに出ると、基本的に真面目で良い子の
彼女はしばらく黙ったまま考え込んでいたが、
俺の顔を見て、「じゃあ、こっちだったら。
でも、どうして良いかわかんないから、先生教えて」
と諦めたように潤んだ目で言った。
うーん、めちゃくちゃ可愛い…

「じゃあ、先生脱ぐよ」もうエロ本を見せるのに
興奮したり、彼女の可愛さにやられたりで既に俺の
は大きくなっていた。

履いていたジーパンを思いっきり全部下ろして、
ベッドに腰掛け、彼女は正面に座ってもらうことに
した。
「いい、これを口に含んで、くちびるで全体を擦る
ようにしてくれる? それから、先っぽだけ舌で
なめるのもお願い」

迷っていた彼女だが、俺のに手を伸ばし、硬さと
熱さに一瞬おどろいたようだったが、口に含んで
言う通りに始めてくれた。

可愛い、こんな可愛い子がしてくれていると思うと
たまらない気持ちになったが、残念ながら上手で
はない(あたりまえか)。
なめ顔と唇の感触をしばらく楽しんだ後、
「先生、気持ちよくなってきたから、手でしてくれない?」
とベットに添い寝してもらい、手にナニを握らせた。
「口でしたのと同じに、手で擦ってくれればいいから」
とお願いして、彼女の匂いをかぎながら、手の感触を
楽しんだ。

出そうになって来たので、
「K子ちゃん、先生もう少しで行きそうだから、
出るところ見てくれる? 
それからもうやめ、っていうまで手の動き止めないでね」
とずうずうしくお願いをした。

その直後に大量発射、K子ちゃんは
「すごい、えー、すごい」と言いながら手の動きを止めない。
たっぷり楽しんでから、「K子ちゃんありがと。気持ち
良かった」と言いつつ、ドサクサに紛れキスをした。
顔を真っ赤にしたK子ちゃんは「先生、結構面白かった」
と、さっきとは多分違う意味で潤んだ目で俺を見た。

で、彼女の体を見せてもらったのは、また後の話になります。

家庭教師のお姉さんにエロ本と勃起がバレて手コキして貰った

厨1の時に、家庭教師の大学生のおねえさんに
手コキしてもらいました。

厨1の秋から家庭教師に来てもらってました。
彼女は(Sちゃん)地元の短大の2年生で、顔はまあ普通って感じで最初の2,3ヶ月は特にエッチなことも考えずまじめに勉強してました。

ある土曜日、おかんが友達と遊びに行くから夕飯はなんか買って食べろと金だけおいて外出してしまった。

Sちゃんが来るのは16:00だったので、それまでひまだったので、TVをつけてみると、火曜サスペンスかなんかの再放送をやっていた。
温泉での連続殺人かなんかのやつで、期待してたとおり温泉好き女子大生という設定で数人の女の子おっぱいが見れて興奮してきた。

どうしても一人エッチしたくなってきたんだが、あと1時間くらいでSちゃんがくるし、
どうしようかと悩みつつも秘蔵のエロ本を部屋で見ながらチンコいじってました。

しかし、最後までいけずに時間になってしまい、Sちゃんがやってきました。
玄関にいくと、いつもの格好と違ってテニスのポロシャツとスカートだった。

俺:「どうしたの?」
S:「テニスサークルが遅くなって着替える時間がなかったの。」

で、勉強部屋に行ったもののなんかブラが透けて見えるし、実は
かなり胸が大きいってことに気が付いて、さっきのTVのことも有り
なかなか勉強に集中できなかった。

そんな状態だから、練習問題とかもぜんぜんだめで

S:「どうしたの?」
俺:「うーーん。わかんねーっ。忘れた。」
S:「先週おんなじ問題やったでしょーが!」
とかいって、ぐっと体が近づいたときその汗のにおいというか女の人のむわっとした
フェロモンを感じたとたん、中途半端だった股間が再度立ち始めました。
こりゃまずいと思って、
俺:「ごめんちょっと休憩!コーヒー取ってくる」
S:「こらー、まだ始めたばっかりでしょう」
といわれつつも部屋を出て、台所でコーヒー作って戻ってきました。

コーヒーもって部屋に戻ってくると、Sちゃんが俺のベッドの
上でニヤニヤしながらなんか雑誌を読んでいる???
と思ったら、さっきまで俺が見ていたエロ本だった!
しまった!ちゃんとしまうのわすれて枕の下に適当に突っ込んでおいたので、見つかってしまった。正直すげーあせった。
S:「へー、Mくんもこんな本読むんだ(w」
俺:「うるせー!返せよ。」
S:「こんなの見ながらなにしてんのよ?(w」
俺:「いいから、続きやろうぜ」

といって、机に向かったもののかなり動揺していて集中できない。問題読んでも意味がわからないので、
俺:「うーん。まったくどうやって良いいかもわかんね。」
S:「だから、絵でを書くとこうでしょう、、」
とまた俺の体に近づいてノートにグラフを書き始めた。
ちょうど、Sの耳の部分が俺の顔の前になりさっきの女のいいにおいがしてきて完全に起ってきた。

Sが図を書き終えて手を引っ込めるときに、手が俺の股間にあたってしまった。

俺:「いてっ!」
S:「??、、え?なに立ってるのよー!ばーか!なに考えてんのよー!」
俺:「しょうがないだろ!今日はSが変な格好で来るし、、、、」
S:「え?あんた私の服で興奮してんの?ばっかみたい。」
俺:「だから、しょうがないだろ男なんだから、、着替えてこいよ!」
S:「わかったー。じゃあここで着替えようかぁ」
と言いながら、ポロシャツの前のボタンをはずし始めた。
まあ、ポロシャツのボタン3つなので全部はだけるでもなく、ブラと少し胸の
谷間が見えた。

俺:「ばか!Sも俺よりエロいんじゃないのか?エロエロ女が!」
S:「じゃあスカートも脱ごうかな」
といって、スカートをめくって少しパンツを見せた。今思えばそれは正確に言えばパンツではなくスコートなんだが、、
しかし、当時の俺はかなり心臓バクバクして股間もギンギンになってて、ちょっと涙目になっていたらしい。

俺:「.........」
S:「怒った?ごめん」
といって、Sは俺の肩に手をおいた。なんかその瞬間理性がぷちっと飛んで、Sに抱きついてしまった。
S:「ちょっとだめだよー。だめだったらー」
といいつつも、そんなに抵抗していないようだったので、そのまま本能の趣くままSのふくよかな胸に
顔をうずめて汗の匂いを思いっきり嗅いでいた。

しかし、当然道程だった俺はそれからどうしていいかわからず、胸に顔をうづめつつ自分の股間
を自分でつかんだままだった。
S:「ちょっと!ちょっとまって!まずいから!」
と言って、Sは何とか俺を引き剥がした。

S:「今日、おばさん何時ぐらいに帰ってくるの?」
俺:「遅くなるって、、」
S:「うーん。しょうがないなー」
といいなが、座っている俺のズボンのチャックを下ろし始めた。
俺は予想もしなかった彼女の行動に動揺し何もできなかった。
そのまま、彼女は俺の物をパンツから出して手で握った。
S:「ふーん。」
といいながら、彼女は俺の者をゆっくりこすりはじめた。
S:「今日だけだからね。わかった?」

彼女の手の動きが速くなり始めたら
「あ、あ、」
と俺も声が出ていたらしい。
で、どうしてもキスがしたくなって彼女の顔をみたらSも俺を見てて自然にキスしました。

S:「逝きそうになったら言って」
と言われたけど、何か言う暇もなくそのままフィニッシュ!

後で机の上を自分で拭くのはちょっとむなしかったような、うれしかったような複雑な気持ちだった。

以上お休み。

ちなみに志望校に受かったので、中学卒業の時に最後までさせてもらいました。

風俗に行ったら嬢が元生徒だった

先月、夏休みの期間中に出張で広島に行ったんだ
某中高一貫校の視察に参加するためで日程は1泊2日

初日の視察と研修を終えてホテルに戻ると、なんだかムラムラしてきた
真面目そうな教師でという風に学校では見られている俺だけど、
実際は風俗通いのエロ教師なんだよね
コンビニで風俗情報誌を買い、行く店を決めると同僚の教師の目を盗んで
こっそりと夜の繁華街へと繰り出した

今回はヘルスに行くことにした

店に入ると黒服を着た兄ちゃんに今回のコースと時間を聞かれる
今回は50分のヘルスコースで14、000円

黒服「指名はどうします?」

指名料は2、000円
どうせならかわいい子にしようと、ゆいちゃん(仮)を選んだ

待合室でAVを見たりして30分ぐらいして御声がかかった
で、そこで嬢と顔を合わすが、この地点ではお互い気が付かなかったんだ

部屋に案内されて二人で他愛もない話をしていた
嬢「お仕事はなにされてるんですかぁ?」
俺「いや?福岡で中学校の教師してるんだ。とんだエロ教師だよ。」
嬢「・・・・・・。もしかして●●先生?」

一瞬頭が真っ白になった

髪が茶髪のロングになってて化粧もしているから一瞬分からなかったが、
よくよく見るとその娘は8年前にうちの中学を卒業した生徒だった

当時は黒髪のショートで吹奏楽部に所属していた
メガネをかけてわりと地味でおとなしい印象の娘だったのであまりの
変わり様には心底驚かされたものだ

話を聞くと、高校卒業後に広島の大学に進学したらしい
そこで遊ぶ金欲しさに風俗で働き始めたら徐々に学業に費やす時間が減っていき、
最終的には中退して風俗一本になってしまったようだ
親がどう思ったのか気になったが、さすがに聞くことはできなかった

嬢「先生あまり変わってないよね?今何歳だっけ?」
俺「え・・・・・・45歳」
嬢「いい年こいてなに風俗なんかきてんのよwwwwww」
俺「ごめんなさい」

風俗ってオッサンだって来るだろと思ったが、言わなかった
実は部屋に入るまではビンビンだった愚息もすでに沈静化していた
だってこんな状況で勃つわけねぇ
正直、帰りたかった
同窓会とかで言いふらされたらどうしようとそればかり考えてた

俺「あの・・・・・・このことは同窓会とかでは内密に・・・・・・」
嬢「いやいや、言えないってwwwwww私が風俗で働いてるのもカミングアウトしないといけないし」

まあ考えてみればそれもそうか

嬢「さて、時間がないしそろそろ始めますか」

そう言うと彼女は服を脱ぎ全裸になった
だが、もう俺は正直萎えて萎えてそんな気分じゃなかった
こういう状況が好きなら背徳感で勃つのかもしれんが・・・・・・

嬢「ほら、先生も早く脱いで」
俺「・・・・・・。やっぱりいいわ。なんか悪いし。」
嬢「何言ってんのよ。もうお金払ってるんだから。」
俺「じゃあ時間まで話をしてよう」
嬢「もったいないでしょ!!風俗だって安くないんだから!!ほら脱いだ脱いだ!!」

なんで風俗で教え子に説教されてんだ俺

言われるがままに全裸にひん剥かれた俺

嬢「先生皮被ってるんじゃね」
俺「いや・・・・・・その・・・・・・」
嬢「さあシャワー浴びようか」

二人でシャワーを浴びる
普段ならずーっと硬いままの息子は未だに微動だにせず

嬢「先生のちん●んふにゃふにゃ」
俺「あ、ごめん」
嬢「しゃきっとしなさい!!しゃきっと!!」

どっちが教え子かわからねぇorz
しっかり風俗に染まったようで、尻の穴やちん●んも照れる様子もなく洗う
まあそうじゃなけりゃ仕事にならないだろうしな

シャワーを浴びて、俺はベッドに横になった

俺「ごめん。やっぱりいい。」
嬢「よくない!!」

どうにも逃げ場はないらしい
こりゃあもう一発抜いて帰るしかないと覚悟を決めた
・・・・・・が、やはり息子は微動だにせず

仕方がなく目をつむってエロい感覚だけに身を任せた
それでも勃つまで5分近くかかったと思う
彼女はもちろん内心イライラしていたことだろう

やっと勃ったのでご奉仕開始
乳首を舐める
手コキで竿を上下に振る
亀頭を舐める
射精

ここまでわずか3分程度

嬢「先生さぁ。散々ごねるし、勃たないし、早漏だしって・・・・・・」
俺「ごめんなさい」
嬢「いや、いいんだけどさぁ」
俺「ごめんなさい」
嬢「もっと開き直った方が風俗は楽しいと思う」

本当にどっちが教え子かわからねぇ

時間はまだ20分近くあったが、さすがに二発目を抜く気力はなかった
残りの時間はまた二人で世間話をした
一応脱風俗を目指して就職活動をしていること、同僚の嬢の愚痴、
母校の現状、他の同級生たちのことなどなど

嬢「あ、そろそろ時間じゃね」
俺「あ、そうか」
嬢「また来てね?」

正直、こんなに長い50分は初めてだったかもしれない
違う意味で心拍数が上がりまくった
ただ、もし広島に来ても多分この店にはもう来ないだろうな

最後に店の出口にて

黒服「ありがとうございました。ゆいちゃんいかがでした?」
俺 「いや・・・・・・え?と・・・・・・」
黒服「なにか粗相でも?」
俺 「いや、風俗で一番ドキドキしたなと(もちろん違う意味で)」
黒服「またご利用ください。こちらサービス券です。」

5、000円割引か
使わないだろうなぁ
結局、意気揚々として出て行った風俗はしょぼくれボンバーで戻ったのでした

さらにホテルに戻る途中に繁華街に飲みに出ていた他の先生に出くわした

同僚A「なんだよぉ?誘おうと思ってたのに?●●先生はどこ行ってたの?」
同僚B「風俗っすか?風俗っすか?」
同僚A「真面目な1先生が風俗はねえだろうよ?お好み焼き食いに行ってたとか?」
同僚B「ソープ?ヘルス?ピンサロ?デリヘル?」
同僚A「うるせぇな!!お前ひとりで行って来い!!」

沈んだ心がさらに急降下したのは言うまでもない

妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」

妹「えっ?おまん・・・」

兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」

妹「い、言えるわけないじゃん!」

兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」

妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」

兄「ひひ、可愛いな」

妹「もう!お兄ちゃんのばか!」

兄「そうだな、よしわかめ酒でいいや」

妹「わかめ酒?」

兄「ああ、ちっと悪いけど買ってきてくれるか?」

妹「うん、酒屋さんに行けば売ってる?」

兄「あー、どうかな、うん、まぁ材料くらいは」

妹「はーい、じゃ行ってくるよ」

珈琲のすべてがわかる事典

元スレ
妹「お兄ちゃん、何か飲む?」
ちょっと寄り道!!
garss0086どうしても付き合いたい女がいる奴、この方法で3分後に彼女の反応が変わる。
一重で顔が整って い る 女 の 子 の 清 潔 感 は 異 常
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酒屋

酒屋「へいらっしゃい!あれ、なんだ兄くんのとこの」

妹「どうもです!」

酒屋「今日もお兄ちゃんの代わりに来たのかい?」

妹「はい!」

酒屋「偉いねぇ、何が欲しいんだい?」

妹「わかめ酒ください!」

酒屋「えっ?」

妹「あれ?置いてないですか?わかめ酒」

酒屋「いや、えっと置いてあるっていうか・・・」

妹「あ、材料くらいはあるんですよね?」

酒屋「最近の子は進んでるねぇ、えっと、これでいいかな」

妹「これがわかめ酒ですか?」

酒屋「うーん、あのね、わかめ酒ってのは――」

バーン!

妹「こらー!」ドン!

兄「おほっ、一升瓶かよ、男前な買い方だなぁ」

妹「おっ、おおおおお、お兄ちゃん!」

兄「はは、買えたか?わかめ酒」

妹「買えたよ!材料買えたよ!酒屋さんが説明してくれたよ!」

兄「うんうん、良かったなぁ勉強になって」

妹「いいわけないでしょ!アホー!」バチコーン

兄「あいてぇ」

妹「はぁ?、もうあの商店街行けないよ・・・」

兄「まぁそういう日もあるさ」ポン

妹「触るなカス!」ゲシッ

妹の部屋

妹「はぁ?、ほんっとにお兄ちゃんったらバカでアホなんだから・・・」ブツブツ

コンコン

兄「ごめんよー、部屋入れてくれー」ガチャ

妹「入ってくるな!」

兄「まぁまぁ、そんな事言うなよ、血を分けたこの世にたった二人の兄妹じゃないか」

妹「だからってね、私怒ってるから!」

兄「うんうん」

妹「酒屋さんすごい気まずそうに説明してくれて、もう顔から火が出たよ!」

兄「ごめんな、妹のいろんな可愛い顔を見たかったから」

妹「かっ、可愛いなんて言っても……誤魔化されないんだからねっ!」

兄「本当の事なんだけどなぁ、まぁリビングにおいで」

妹「だっ、誰が行くもんか!」

リビング

兄「ほら、妹の大好きなレモンスカッシュだぜ」トン

妹「こんなもので誤魔化そうだなんて・・・ごくごく」

兄「ちゃんとレモンも切ったんだ、可愛い妹の為に」

妹「・・・おかわりっ!」

兄「あいよ、粉入れて冷水いれてっと」トクトク

妹「・・・・・・反省してますか?」

兄「うん、もちろんさ、はい出来た」トン

妹「まったくもう、ごくごく」

兄「じゃぬぎぬぎしましょうね」

妹「ブフォッ!」

兄「おいおい、汚いなぁ」

妹「げほっ!げほっ!アホ!誰がこんなとこで脱ぐのよ!」

妹「・・・・・・」

兄「なんだかんだつきあってくれる妹ちゃんが好きさ」

妹(はぁ、なんで下半身裸なってるんだろ・・・)

兄「さて、せっかく一升瓶買ってきてくれたんだし」キュポン

妹「ま、まさか、ダメ!許さない!」

兄「我儘だなぁ、おっぱいじゃ無理そうだからわかめ酒にしたのに」

妹「貧乳で悪かったね!貧乳で!」

兄「妹の乳なら大きくても小さくても大好物だよ」

妹「なっ、なによ!ダマされないんだからね!」

兄「うんうん」トクトク

妹「ひやっ!冷たい!」

兄「すぐ人肌に温まるよ」

妹「うぅ、なんかヒリヒリする」

兄「ごらん?ワカメが揺らいでるみたいだろ?」

妹「・・・・・・知らない!」

兄「ムフフ、すべすべ太もも」ナデナデ

妹「こっこらっ!触るな!」

兄「でもちゃんと押さえておかないと、床に落ちちゃうさ」

妹「もう結構滴ってるよ・・・」

兄「そっかぁ、じゃ急いで飲まないとな・・・・・・じゅるるるっ!」

妹「うわぁ・・・アホっぽい・・・」

兄「美味い!これは美味でござる!ぺろっぺろぺろぺろ」

妹「ひやぁ、ヌメヌメした舌が這い回って気持ち悪い!」

兄「これがいいのさ、うん、じゅるっじゅるじゅる」

妹「・・・・・・なんだか体が火照る?」

兄「粘膜から入るんだろうなぁ、うん、じゅるじゅる」

兄「ご馳走様でした!」パン

妹「はぁ・・・はぁ・・・うぅ、なんか暑いぃ」

兄「そりゃ大変だ、急性アルコール中毒かもしれない!」

妹「ほ、ほんとに?大丈夫なの?言われて見れば苦しいかも・・・」

兄「治すには・・・」

妹「う、うん?」

兄「全裸になった兄妹で抱きあい体を温めるしかないな・・・」

妹「・・・えっ?」

兄「俺の先輩がそれで妹の命を救ったんだ、本当に!」

妹「ああ、うん、死んだらいいと思う」

兄「ひどいなぁ、ほら、上も脱いで脱いで」

妹「くぅ、体に力が入らないカモ・・・」

兄の部屋

ドサッ

兄「へへっ」パサパサ

妹「はぁ……はぁ……え?本当に脱いでるよこの兄……」

兄「兄妹で恥ずかしがることないだろ?」

妹「……お兄ちゃんのソレがそんなになってなかったらね」

兄「しょうがないさ、最愛の人が素っ裸でCOMEON!してるんだから」

妹「……うぅ、なんかひどい事されてる気がする」

兄「まぁね、多少はね?失礼します」モゾモゾ

妹「うわぁ!」

兄「正面からぎゅーがいいかな?それとも上からかな?後ろからかな?」

妹「・・・・・・」

兄「選ばないなら後ろから・・・」

妹「しょ、正面からぎゅーでいい・・・」

兄「どうだい?落ち着くだろう?」

妹「……お腹に当たってるのよこのアホ兄」

兄「そういうこともあるかな」

妹「はぁ……眠いから起こさないでね」

兄「うん」

妹「……」

兄「ちょっと挟むくらいならいい?」

妹「だめ」

兄「そうか、うん、まぁしょうがないね」

妹「しょうがないね・・・」

兄「頭よしよしは?」

妹「・・・許可します」

兄「よしよし」

妹「・・・・・・はぁ、おやすみ」

おわる 真昼間からなにやってんだ

昭和の少年サンデーって感じ

ちょっと昭和のサンデー買ってくるε≡≡ヘ(´∀`)ノ

昭和のサンデーこんな過激じゃねーだろwwww

―――
――

妹「ふぁ・・・ん・・・!?」

妹(お、お兄ちゃんが素っ裸で私に抱きついて寝てる!?)

兄「すぴぃ・・・」

妹「そっか・・・あの後寝ちゃって・・・」

妹(お互い裸でとか・・・ガッチリホールドされてるし・・・)

妹(えっ?叩けばいいの?どうしよ・・・っていうかあそこにあれ当たってるし)

兄「ひひ・・・」モゾグィ

妹「ひぅっ!?」

妹「こ、このスカタン!アンポンタン!」

バチコーン☆

兄「きゃん!」

妹「へ、へへ、変なものあててんじゃないわよ!バカ!変態!離せ!」ポカポカ

兄「すいませんでした」

妹「わ、分かったらいいのよ!シャツも貸してくれたし?」

兄「うん」ジィ

妹「どっ、どこ見てんのよ!」

兄「そりゃお前可愛い妹のおまんまん・・・」ジィ

妹「うぅ!パンツとってき・・・なくていいわ、帰って着替える!」ムク

妹「ほんっと変態なんだから!」

ノッシノッシノッシ

兄(おぉ、おぉ、シャツの下から見えるケツとそこから伸びる生足が・・・)

妹「シャワー浴びるけど覗いたら殺すからね!絶対覗くなよ!」

兄「うん、分かってるさ」

バターン!

お風呂

カッポーン ザバァ

妹「はぁー!お兄ちゃんったら二人暮らし始めてからエッチなことばーっかりして!」

妹「ほんとはもっと、一緒に遊びたいだけなのに・・・」ボソボソ

ザバァ

妹「はぁ、汗かいちゃった・・・なんだかこっちも変に熱いし・・・」クチ

兄「うん、お酒の影響かなぁ」

妹「かもしんないよね・・・お酒弱いんだから無理して・・・あれ?」

兄「あ、石鹸とってくれるか?」

妹「へ、変態兄には石鹸より!こっちじゃアホ!」ボカッ

兄「おふっ!?」

妹「ふふ、これよこれ、なんだと思う?」

兄「て、鉄拳ですかね?」

妹「ふふ、あったりぃ」

ゴッシゴシ

兄「カユイとこはありませんか?」

妹「ない!」

兄「そうかー、じゃ後ろはこんなもんかな」

妹「う、うん、あとするし、スポンジ貸してよ」

兄「いや、前も俺がするよ、今日は迷惑かけたもんな」

妹「い、いいよ前は!っていうかそっちのが迷惑!」

兄「うんうん」ゴシグニュ

妹「んっ・・・お、おっぱい揉むな!」

兄「洗ってるのさ、こうやってスポンジで円を描くように」グニュグニュ

妹「あっ、や、やだ!」

兄「やだじゃないだろ?こうやってマッサージして大きくするのさ」グーニグニ

妹「うぅ・・・変態」

兄「し、ししし、下のほうも洗っとくんだな」

妹「な、なんでそんなどもってるのよう」

兄「へへ、そのほうがいやらしいかとおもって」

妹「手つきが既にいやらしい!」

兄「おへそ綺麗だよな、綺麗に産んでもらって良かったなぁ」

妹「そ、そう?まぁ、自分でもちょっといい形かなぁみたいに」

兄「うん、お腹スベスベだなぁ」ナデナデ

妹「んっ……お兄ちゃんの手暖かいね」

兄「妹の体を触れて、心があったかいのさ」ニュル

妹「ひやっ!そ、そこはダメ!」

兄「嫌よ嫌よも好きのうちってな」ニュルニュル

妹「だめ、だめだったら・・・」

兄「毛が手のひらにあたってきもちーなこれ」ニュルニュル

ツプ

妹「!?」

兄「お、ここが穴か、結構下の方にあるのな」

妹「ちょ、ちょっと!そこはしゃれになんないから!」

兄「兄妹に遠慮は無しにしようぜ?」ヌチュ

妹「お、お兄ちゃんが一方的に、遠慮してないんじゃない・・・」

兄「うんうん、もちょっと指入れていい?」クチクチ

妹「いいわけないでしょ!変態!」

兄「ダメかぁ、じゃお豆さん探し・・・ん、ここかな?」

妹「あふっ!?」

兄「なるほど、しこり的になってるのな・・・」グリグリ

妹「あっ・・・いたっ!?」ビクッビク

兄「こら、腰が逃げてんぞ」ピタ

妹「うわっ、お尻にあてないでよ!」

兄「前門の指、後門の兄チンってな」

兄「・・・・・・」ムズムズ

妹「はぁ・・・はぁ・・・もうお風呂出る」

兄「その前にさ」

妹「・・・・・・何?」

兄「入れていいかな、コレ」グイ

妹「ひっ!?」

兄「こうやって指でツプツプしてると、妹の一番気持ちいいとこに入れたくなったんだな」ニュルニュル

妹「だ、だめ!実の兄妹なんだよ・・・」

兄「ほら、この指をお兄ちゃんのチ○チンと思ってごらん?」ググッ

妹「いっ痛・・・」

兄「あれ、お前始めてだっけ」

妹「・・・そ、そうよ、だから」

兄「だから、お兄ちゃんに奪って欲しい?」

妹「んなわけないでしょ!」

兄「じゃ素股でいいや」

ニュルニュル

妹「な、なんで私が上・・・?」

兄「下だとタイルがいてーよ?」

妹「あ、うん、そっか・・・ちょっとは考えてくれてるんだ・・・」

兄「お兄ちゃんですから」

妹「普通のお兄ちゃんはこんなことしない・・・はぁ、えっと、こすればいいよね」ニュル

兄「うん、妹のまんまんに当たってると思うと兄チ○コ暴発しそうだよ」

妹「い、いやらしいこと言わないで・・・」ニュルニュル

兄(なんだかんだで尽くすタイプなんだよなぁ・・・)

ニュルニュル

兄(いいアングルだなぁ、貧乳だから恥ずかしがってる顔もバッチリだし)

妹「んっ・・・」ヌチヌチ

兄「うっかり入ったりしないかな?」

妹「ない!」ヌチヌチ

兄「残念だなぁ」

妹「お兄ちゃんおかしいよ」ニュルニュル

兄「気持ちいいけどこのままだとちっと出そうにないなぁ」

妹「・・・どうすればいいの?」

兄「脱衣所で俺上になっていい?」

妹「や、やだ、お兄ちゃん上だとほんとにチ○チン入れられそう・・・」

脱衣所

妹「あっ、んん・・・」

兄「いやーやっぱ素股は正常位だよな!」ヌッコヌッコ

妹「しっ、知らない!こんなの始めてだし!」

兄「うんうん、全部お兄ちゃんが教えてやるからな」グリグリ

妹「うぅ・・・」

兄「うし、最後は入り口に押し付けて出していいかな?」

妹「い、入り口?」

兄「えっと、こう」ツプ

妹「はっ、入ってる!入ってるから!」

兄「亀頭半分くらいだよ、ノーカンだって、ああ、やわらけぇ」

妹「の、ノーカンなわけないじゃん!」

兄「うおっし、出すぜ!」シコシコシコ

妹「うぅっ・・・ニンシンさせられる・・・」

兄「おらっしゃぁ!」

ビュルルルッ ビクン

妹「あっ、な、なんかかかってる!?」

兄「・・・ふぅ」

妹「な、なにやりきった顔してるんだバカ!」ポカッ

兄「ヤリきってはないけどながはは!」

妹「どいてよね・・・んしょ・・・うわ、す、すごいことなってる・・・」

兄「ほとんど外に出たから大丈夫だよ、うん」

妹「はぁ、流してこよ・・・」

兄「手伝おうか?」

妹「いらない!」

エロは無理だった、おわる

十分エロイだろwww

十分かけてるぞ

第三話

翌日

兄「いっただきまーす!」

妹「子供じゃないんだからご飯くらいではしゃがないでよ!」

兄「いやー、だって妹が飯作ってくれるとか最高だろ」

妹「ばっ、バカじゃないの!?早く食べちゃってよね!片付かないじゃない!」

兄「うんうん、もぐもぐ、玉子焼きあめぇwwwww」

妹「そ、それはお兄ちゃんが・・・」

兄「ああ、そうだよお兄ちゃんは甘い卵焼きが大好きさ、あーん」

妹「・・・なにバカみたいに口あけてるの」

兄「今度はお豆腐が食べたい、あーん」

妹「・・・あーん」カチャカチャ

兄「あーん、はぐっ!美味い!妹の箸で食う豆腐は至高の味だな!」

妹「なっ、なに馬鹿な事言ってるの!間接キスなんかじゃ・・・ないんだからねっ!」

玄関先

妹「お兄ちゃん鍵持った?」

兄「うん、原付の鍵に付いてるし」

妹「そっか、えっと、これ」

兄「ん?なにかな?」

妹「ランチボックス、魔法瓶になってるから、多分腐らないと思うし・・・」

兄「お、おお、愛妻弁当!」

妹「あっ、あいさい!?」カァッ

兄「おいおい、顔真っ赤だぜ?ひひ」

妹「ばっ、ばかっ!早く仕事行きなさいよ・・・」ポカッ

兄「おぉ!妹のお弁当で元気いっぱい働いてくるわ」

妹「・・・・・・が、頑張りなさいよね!お兄ちゃんが家計支えてるんだから!」

兄「うん、行ってくるよ」ポン

妹「あ、頭触るな!」

工事現場

ガコーン!

兄「わっしょい」

現場監督「おぉ、頑張ってるな」

兄「へへ、なにせ妹を養わないといけませんから」

監督「そうかそうか、もうちっと経ったら少し給料に色つけてやっから頑張れよ」

兄「ありがとうございます!」ペコ

ゴスッ

監「おわっ!?」

兄「す、すいません!」

監「がはは!まぁ気合入れて仕事してくれ」

兄「へいおやっさん」

お昼

兄「いただきます」パン

兄(1段目は日の丸弁当か、熱いしな、酸っぱいもんでシャキっと)

兄(2段目はウインナー、玉子焼き、ブロッコリー、プチトマト)

兄(品数は少ないけど、量が愛の量だなきっと、うん)

兄「グァツグアツ」

兄「美味い!」

兄「お茶も付いてたな・・・」

コポコポ

兄「こ、これは味噌汁…!」

兄「和食派だからね、ありがたいよ、ここにはお茶もあるし」

兄「よいしょっと」

兄「すいません、お茶もらいます!」

玄関

兄「うっす、ただいま」

パタパタ

妹「おかいもうと!」

兄「ただうとだぜ」

妹「お仕事お疲れさま、お風呂入ってるよ」

兄「気の利く嫁だなぁ、よし一緒に入るか!」

妹「な、何言ってんのよ!だ、大体嫁だなんてそんな妹に・・・」

兄「ごめん、ちょっとだけ可愛い妹が背中流してくれたらとか思っただけさ」

妹「ふんだ、はやく入ってきてよ」

兄「うん、ああそうだこれ」

妹「・・・これ駅前の?また無駄遣いしてー」

兄「シュークリームだから1つで240円、ささやかなもんさ」

妹「しょーがないなぁもう」

兄(とか言いながら顔がニヤけてるぜ)

妹視点 授業中

妹(お兄ちゃんに水筒の中身お味噌汁だっていい忘れた…)

妹(大丈夫かなぁ、お茶と思っていきなりラッパ飲みしてむせたりして・・・)

妹(ないかな・・・でもお兄ちゃんだし・・・)

妹「ぐぬぬ・・・」

教師「おい、妹」

妹「は、はい!」

教師「次、読んでみろ」

妹「はい!えっと、ペーターはハイジの服をそっと――」

教師「よし、次は田中」

田中「はい」

妹(はぁ、気にしてもしょうがないか)

帰り道

妹「それじゃ、私はこっちから帰るから」

同級生「あれ?どうして?」

妹「夕飯のおかず買うの」

同級生「あー、そっかぁ、妹ちゃんは奥様だもんね」

妹「ち、違うよ!ただちょっとお兄ちゃん一人だと食事まともなのしてなさそうだし・・・」

同級生「うんうん、それで奥様、今日の献立は?」

妹「・・・筑前煮、かな」

同級生「うわ、すご」

妹「べ、別に普通だし」

同級生「いやー、若妻さんは和の達人ですな!」

妹「ちょっと、やめてよー!」

そして65へ

台所

グツグツ カチッ

妹「ちゅぴ・・・甘すぎないかな・・・?」

妹「ま、いっか、お兄ちゃんだし・・・」

妹(さっき背中がどうこう言ってたっけ・・・)

妹「はぁ、期待した目で見られると・・・」

―――
――カポーン

妹「強さ、これくらい?」ゴシゴシ

兄「うん、調度いいよ、ただ1つだけ問題点があるとしたら」

妹「なに?」

兄「なんで制服のままなんだ・・・」

妹「あ、当たり前でしょ!脱いだら何されるかわかんないし!」

兄「まぁ、これはこれでいいか、うん」

妹「よい、しょっと」

ザバァ!

兄「ふぅ、背中は終わりだな」

妹「前は自分でやってよ」

兄「お兄ちゃんは妹ちゃんの前も洗ってあげたのに・・・」

妹「そ、そんな目で見たって・・・してあげないんだからね!」

兄「いや、妹ちゃんならしてくれるね」

妹「しない!絶対しないから!」

兄「本当に?」

妹「もちろん!」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「後ろからだと服濡れちゃうぜ?」

妹「い、いいの!お兄ちゃんの汚いの見たくないし!」

兄「まぁそう言うなよ」クルッ

妹「・・・うぎゃぁ!」

兄「お、乙女の出す声じゃねーなおい」

妹「い、いいい、妹に背中流させて何大きくしてんのよ!馬鹿!」

兄「妹だって大事な嫁だもの、しかたないね、もうお兄ちゃんバッキバキ」

妹「で、できるだけ見ないように洗おう・・・」ゴシゴシ

兄「・・・」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「あ、もうちょい下」

妹「あ、うん・・・って!」

兄「うん、そこそこ上下に」

妹「あ、アホタレ!そんな事するわけないでしょ!」

兄「とかいいつつやってくれる妹ちゃんであった」

妹「へ、変なナレーションとかいらないから!もう・・・なんでこんなに・・・」ニュコニュコ

兄「こんなに?」

妹「な、なんでもないから!早く出してよ・・・」ニュコニュコ

兄「妹にご奉仕させてるのは視覚的に最高なんだけど、もう一押しないとなぁ」

妹「・・・」

兄「その、可愛いお口でしてくれるとか」

妹「・・・口で何をするの?」

兄「舐めて」

妹「はっ!?」

兄「兄ちゃんの可愛い息子にキスしてやってくれよ」

妹「む、むむむ息子って!?第一普通に人とするキスもしたことないのに!」

兄「なんだそんなことか・・・・・・ちゅっ」

妹「んうっ!?」

兄「これでクリアーだな!」

兄「すいませんでした」ボロッ

妹「こ、これに懲りたらエッチな事するのやめてよねアホ!」

ダダダダダッ バタン!

兄「・・・・・・やっちまった」

兄「やらかい唇だったなぁ、舌入れたらヌトヌトしてるのかな」

兄「ううん、しかしこの昂りどう処理すべきか・・・」

―――リビング

妹「はぁ・・・はぁ・・・」

妹(お、おおお、お兄ちゃんとキスしちゃったし!?)バックンバックン

妹(し、心臓止まる・・・・・・)

妹「なんだよー!もうアホ!どうせ好きとか遊びで言ってる癖にあんなことして・・・」ボフボフ

妹「・・・バカ」

食卓

兄「お!今日は筑前煮かぁ!」チラッ

妹「むー」ギロッ

兄「い、いただきます・・・」

兄(セ○クス一歩手前までした時もこんな怒ってなかったのに・・・なんてこったい)

妹「……もぐもぐ」

兄「う、美味いな!筑前煮とか渋いね、兄ちゃんの好みだね!」

妹「……クックパッドで見て作っただけだし」

兄「いやいや!レシピ通りに作って美味いってのは才能だよ、火加減とかあるし」

妹「ふぅん……もぐもぐ」

兄「兄ちゃんの自慢の嫁だよ、うん」

兄(やべぇ、会話が続かない、毎晩どんな会話してたっけ……ああ、下ネタばっかりだった)

妹「ま、美味しいならいいけど……」

毎日下ネタ全開なのか

食後

ジャー カチャカチャ

兄(いつもだったら洗い物する妹にそっと忍び寄って抱きしめたりしてるのに…)

<打ちました!三遊間を抜けて…ヒットです!

兄(なんという虚しさ)

妹「……」チラッ

妹(しょんぼりしてる……はぁ、許してあげるべきなのかな)

カチャカチャ

妹(……背中がちょっと物足りない)

全部許しちゃえよ

妹「私、お風呂入ってくるから」

兄「は、はい」

バタン

兄(いつもだったら覗きにこないでよって振りされるから覗けるんだが……)

兄「……」ソワソワ

兄「あぁ、テレビつまんねぇ、妹の顔のほうが面白いな」

兄「……よし!覗こう!」スック

―――
――チャポ

妹「・・・」

妹(ちょっと甘かったかな……お兄ちゃん辛党なほうだし……)

妹(はぁ、軽いんだよねお兄ちゃん)

妹(今日は覗ききてないんだ)

脱衣所

兄「む、パンツ発見……」

兄「いつもは奥のほうに隠してるのに今日は無防備だな・・・」ゴソ

兄「確保」

ガラッ

妹「なーにが確保よ」

兄「お、おぉ?すみません?」

妹「パンツ、戻して」

兄「はい」ポン

妹「……入る?」

兄「へっ?いいのか?」

チャポン

妹「ちょっと狭いんだからもっと詰めてよ」

兄「はい」

兄(ゴクリ……目の前に妹の顔が……)

妹「い、言っとくけど!」

兄「は、はい!」

妹「許したわけじゃないから、ちょっと抱っこしてもらってるだけなんだから!」

兄(勘違いしないでよね!)

妹「勘違いしないでよね!」

兄「ひひ」

妹「な、何笑ってんのよ!ばか!」

兄「なんでもないんだぜ」

兄(しかし、対面座位の格好ってのはどうなんだ、腹にまんまん当たってるぜ)

兄「あ、そういやよ」

妹「な、なに?」

兄「こうしてると子供の頃抱っこしてやった事思い出すなぁ」

妹「あ、うん、懐かしい・・・」

兄「お前なんか兄ちゃんの腹くらいしかなかったし」

妹「えぇ……いつの話」

兄「保育園に連れていってた頃さ」

妹「……あんまり覚えてない」

兄「毎日行くの嫌がるお前を抱っこして保育園まで連れてったもんさ」

妹「……」

兄「降ろすとな、置いてかないで!ってしがみついてきて、いやー可愛かったなぁ」

妹「そ、そんなこと言った覚え無いもん!」

兄「うーん、ビデオにでもとっといたら良かったぜ」

妹「まぁ、昔から面倒は見てくれたよね……今は逆だけど」

兄「なはは!違いねぇ!」

妹「お兄ちゃんに抱っこされると落ち着くのは昔の記憶のせい?」

兄「かもなぁ、よしよし」ナデナデ

妹「ん……」ギュッ

兄「素直な妹ちゃんは天使だな、うん」

妹「い、いつもはどうだっていうのよ」

兄「小悪魔……にしちゃヘタれてるかな」

妹「意味わかんないし……温まるまでぎゅーしてて」

兄「はいはい、お風呂でたらアイスコーヒーでも入れてシュークリーム食おうな」

妹「うん」

再び食卓

妹「はい、お兄ちゃん」トン

兄(マ○コーヒー……は無理か、明日はしてもらおう)

妹「なに?」

兄「なんでもないよ、ほら、生クリームかカスタードどっちかな?」

妹「カスタード!」

兄「ほれ」

妹「……ずっしりしてる」

兄「大きいのに安くて、しかも美味いから人気さ」

妹「ふぅん……パク」

兄「どうだ?」

妹「えっと、美味しい」

兄「よしよし、もぐ……美味い」

妹「あ、クリームついてる」

兄「ん?どこだ」ゴシゴシ

妹「動かないで……はい、とれたよ、ぱく」

兄「おぉ……恋人っぽかったな今の」

妹「こ、恋人!?バカ何言ってんのバカ兄!」

兄「ひひ、まぁいいじゃないの」

妹「はぁ……生クリーム美味しいしちょっと頂戴」

兄「いいよ、お前のもくれよ」

妹「うん」

兄「あーん」

妹「えっ?」

兄「食べさせ合いだろ、常識的に考えて」

妹「そ、そんな恥ずかしい事できるわけないでしょ!」

兄「あむっ、ん、もちょっとこっちに」

妹「はぁ……もぐ、はい!」グイッ

兄「おぶっ!?」

妹「ひひ、口の周りベットべト!」

兄「ぐぬぬ・・・」

兄(そうだ!)テーン

兄「こらっ!母さんが食べ物を粗末にするなって言ってただろ?」

妹「あ、う、うん……ごめんなさい、わかめ酒するお兄ちゃんが言えた義理じゃないと思うけど……」

兄「罰として舐めとりなさい!」

妹「……へっ?」

兄「ほら、勿体無いから!」

妹「じ、自分で綺麗にしたらいいじゃん!」

兄「ほー、お兄ちゃんに責任転嫁するような妹だったのかい?」

妹「ぐぬぬ・・・」

妹「ぺろ、ぺろ……」

兄(こりゃたまらん)

兄「どうだ?美味い?」

妹「甘いけど、舌触りは結構最悪!」

兄「そうかそうか、ん、味見しよう、れろっ」

妹「ひゃっ!?」

兄「なるほど、カスタード味だ」

妹「うぅ、ベロあたっちゃったし……」

兄「まぁまぁ、兄妹で遠慮はなしだぜ」

妹「……はぁ」

兄(可愛いな唇貪って舌で全部舐めて唾液流し込みたい)

妹「……綺麗になったよ」

兄「うん、ありがとう」

妹「兄得なだけなイベントだったね」

兄「それがいいんだ、さ、続き食べようぜ、どっち食べる?」

妹「じゃ、お兄ちゃんの生クリーム」

兄「ほい」グイ

妹「あむあむ……食べにくいね」

兄「しょうがないさ、もぐもぐ」

妹「ごちそうさまでした」

兄「もういいのか?」

妹「うん、お腹いっぱい、それ多いんだもん」

兄「そうか、じゃ兄ちゃんがさらえちゃうかな」

兄「モグモグ」チラッ

妹「ゴク……はぁ、アイスコーヒーおいし」

兄「……」テーン

兄「妹ちゃん、妹ちゃん」

妹「なに?」

兄「コーヒーくれ」

妹「手元にあるじゃん、なみなみと」

兄「口の中の」

妹「はぁっ!?ベロあたっただけじゃ飽きたらず妹とまたキスしたいの!?」

兄「キスじゃない、コーヒーの譲渡さ」

妹「……」

妹「ん……じゅるっ」

兄「はふはふ、じゅるじゅる」

妹「じゅるっ……あ、こぼれちゃった」

兄「まぁコーヒーはなくてもいいさ」

妹「さ、さっきと言ってること違――」

兄「ちゅっ……じゅるっ、れろ」

妹「んんっ!?」

兄「じゅる……兄ちゃんの唾飲んでくれ、ぺろれろ」

妹「う、うそそんなの……んんっ……」

兄「じゅる……じゅるり」

妹「ん……ん……」ゴクン

兄「ふぅ、ご馳走様でした」

妹「へ、変態……!」ポカッ

兄「あれ?ソファにこねーの?」

妹「……」

妹(さっきのキスで腰抜けた……!?)

兄「ははーん、立てないんだな?」

妹「そ、そんなわけないでしょ!こんなの……」ググッ

兄「お、おい、無理すんなよ」

妹「無理なんて……きゃっ!?」

バッターン☆

妹「あいったたた……」

兄「うへぇ、おもいっきりいったな、大丈夫か?」ガシッ

妹「大丈夫……ちょっとつかまらせてくれたら」

兄「パンツ丸見えだな……ん?染みてね?」

妹「なっ……なななな、見るな!ばか!」バッ

兄「持ち上げるぜ、よいしょっと」

ズアッ

妹「わわわっ」バタバタ

兄「暴れると落としちゃうぜ、お姫様」

妹「うぅ、どこ連れてくの?」

兄「ソファだけど、どこだと思ったんだ?」

妹「ど、どこでもないし!」

妹(お兄ちゃんにお持ち帰りされるかと思った……)

ポフッ

兄「これでよしっと」

妹「あ、ありがと」

兄「うん、ところでさっき染みてたの気になるなぁ、調べないとな」

妹「え?だ、ダメダメ!絶対させない!」

兄「ここは妹高原か……いや湿地帯だな、ネトネトしてる」

妹「みっ、見ないで!変態!」

兄「まぁまぁ、ノーパンで凄んでも迫力ないぜ」

妹「さっ、最悪!最低!」

兄「兄ってnを抜くと愛になるんだぜ……ぺろっ、ぺろぺろ」

妹「ひうっ!?ど、どこ舐めてるの!?」

兄「コーヒーが染みたのかもしれないしな、綺麗にしておかないと、じゅるじゅる」

妹「うぅ……んっ、あふっ」

兄「うーん、これは舐めても舐めてもヌトヌトが出てくるね」

妹「ばか……ばか!」

兄「栓をしようか」ジジジ

妹「……えっ?」

兄「栓しないとな」ニカッ

妹「だ、ダメだよ!初体験がお兄ちゃんとか絶対だめ!」

兄「まだ生意気な口を聞けるのか、れろっ、じゅるじゅる」

妹「くぅっ!?あっ……あ、だめ」

兄「お豆さんが特産物だな、れろれろ」グリグリ

妹「そ、そこだめだって……あ、んん・・・」

兄「ちゅるっ、じゅるるっ、匂いはないな若干塩辛いような」

妹「……あ、んんん」

兄「声出したってとなりの家のベスくらいしか聞いてないさ、ぺろっ」

妹「……やだぁ、あっ…・・」ビクンッ

兄「強情な妹だぜ、へっへっへ、れろれろ」

20分後

兄(やべぇ、気合入れてクンニしすぎた)

妹「あぁ??、はぁ、はぁ・・・・」グッタリ

兄「これで生意気な口も聞けなかろう」

妹「はぁ、はぁ、お、お兄ちゃぁん?」

兄「ん?」

妹「私のこと、本当にすき?」

兄「もちろん世界で1番好きさ」

妹「……それじゃ、えっと、その」

兄「いい?」

妹「……ゴム、してくれたら」

兄「ぐぬぬ……しっかり者め」

ピチピチピチ

兄「準備おk」

妹「はぁ……はぁ、な、なんかピンク色」

兄「ブルーとかイエローが良かったか?」

妹「い、いいよなんでも……」

兄「どんな格好でして欲しいとかある?」

妹「よ、よくわかんないし、お任せだけど……でも」

兄「でも?」

妹「……お兄ちゃんの顔、見えるのがいい」

兄「あいあい、抱っこしながらにしような」

妹「……うん」

兄「尻もっといてやるから、自分で入れてごらん」

妹「じ、自分でとか無理だよ……」

兄「しょうがねぇな、兄ちゃんによっかかといて」

妹「う、うん……」

兄「えっと、この辺かな……」グリグリ

妹「も、もうちょっと下……」

兄「ん……」ツプ

妹「あっ……そこぉ……」

兄「こ、ここが妹の穴か……妹山脈は高く険しかった…」

妹「へ、変なこと言わないでよ……一思いにぐさっといって……」

兄「色気ねぇなぁ、いや、そこがいいか、うん」ズププ

妹「い、いたい……ってかちょっと気持ち悪い……」

兄「ごめんな、兄ちゃん男だからさきっちょがグイグイできもちーわ……」

兄「今、手離したら一気にいきそうだな」

妹「だっ、だめ!」ギュッ

兄「冗談だって、ゆっくり、ゆっくりな」グプグプ

妹「ん……いつっ」

兄「参ったな、そうやって腰逃げられたら亀頭ちゃんしかINできないぜ」

妹「お、お兄ちゃん?」

兄「うん?」

妹「キスしてくれたら……手、離してもいい」

兄「おお……可愛いぜ、ちゅっ」

妹「んっ……お兄ちゃん」

兄「まぁ、離さないけどな……ちゅるっ」

妹「んん……」

兄「ベロ出して…うん、れろっ」

妹「んちゅっ……」

兄「ちゅっ……」

兄(ちっと力抜けてきたか・・・よし)ズズズッ

妹「んっ!ちゅっ!」

兄(必死なキスしてきてるや、いもぺろ)

兄「よしよし、可愛いよ、ちゅぅ」プツッ

妹「あっ!?」

兄「おおっ!?」ズルン

妹「い、いたっ……注射の2倍くらい痛かった……」

兄「あ、あんまりたいしたことねーのな……根元まで入ったぜ、触ってみ」グイッ

妹「う、うん……うわ、ほんとに刺さってる……」

兄「生で中出ししてーなぁ」

妹「だめ……ばーか」

兄「分かってるよ、うん、ギュウギュウ柔らかく絞られて気持ちいい」

妹「でもね、お兄ちゃん?」

兄「ん?」

妹「結構好きかも……お兄ちゃんとべったりで」

兄「そっか、可愛いなぁ!よし、ゴム越しだけど種付けだ!」グイlグイ

妹「あっ……いたっ!?」

兄「ごめん、痛いか」

妹「うん、でも、そこまででもないし……いいよ?」

兄(せっかくの対面座位だし動いて欲しいけどさっきまで処女だった妹には無理か……)

兄「んじゃちょっとづつな」ヌチヌチ

妹「うん……気持ちいい?」

兄「ぶっちゃけ動かないでも出せるくらい気持ちいよ」

妹「そ、そうなんだ……」

妹「お兄ちゃん、ちゅー」

兄「うん、ちゅっ、ちゅうちゅう」

妹「ちゅー、ん……えへへ、お兄ちゃん」ギュッ

兄「はぁ、たまらん」ユサユサ

妹「んっ…・んっ・・・」

兄「一発目出すかぁ」

妹「い、いっぱつめ?」

兄「ああ、今晩はヤリ通しだ」

妹「!?」

兄「はぁっ、はぁ」ヌチュッヌチュッ

妹「うぅ……処女だったんだから優しくしてよ……」

兄「ああ、世界一大事に一晩中愛してやるからな、んっ……」ビュルルッ

妹「あ、すごい気持よさそうな顔……出してる?」

兄「ああ、ゴムがなかったら一発妊娠な量だぜ」

妹「うわ、怖ぁ……ふふ」

翌日

チュンチュン

兄「うぇへへへ……妹ちゃん」モゾモゾ

カコーン!

兄「あいでぇ!?」

妹「ほらっ!起きてよお兄ちゃん!」

兄「お、お玉で叩くとか殺す気かい!」

妹「死んじゃえばいいんだよばーか!」

兄「ぐぬぬ、昨日はあんなに可愛かったのに」

妹「!?」ボッ

兄「へへ、真っ赤になりやがった」

妹「も、もうバカ!お兄ちゃんなんか知らない!」

おわる

健康診断のあれこれ


ネットで中学校の健康診断の時期の保健便り読んでたら、
かなり萌える内容が書いてあって思わずおっきしちゃった(^o^;)

女子生徒の内科検診の服装とか受け方とか、かなり萌える文章が書いてあっていいね。

それ以上に、脊柱側わん検査の説明読んだら、『女子中学生がこんな事させられてるのか?!』と、
その風景を妄想したらカチカチにおっきしちゃったよ(^o^;)

高校で女子が脊柱側わん検査される学校あったら、女子は皆嫌がって騒ぐだろうな。

どんな内容か詳しく

簡単にですが、文章を抜粋すると下記みたいな感じですね。

・脊柱・胸郭の検査(脊柱側わん症の早期発見)は、このような姿勢をとります→お医者さんに向かって後ろを向くようにして、両手の力を抜いて自然に垂らしたまま立ちます。

次に、手の力を抜いたまま前屈するように前屈みになり、その時も両手を自然に垂らし、
頭も自然の状態のままにします。

服装→上半身のみ体操着
検診時は、胸や背骨を見ていただくので、男女とも上半身裸になります。

以上、こんな感じに書いてありましたね。

女子中学生が上半身のみ体操着、下は制服のスカート姿で医者の前で体操着を脱ぐとか萌える。

しかも、医者や看護師の前で上半身裸になって、胸に聴診器を当てられたりした後に、
胸を丸出しのまま前屈するとか恥ずかしそうでたまらん。

それも下半身は制服のスカートって、ミニスカの子だったら前屈したらパンツも見えちゃいそう。

ミニスカで、胸を丸出しにさせられて前屈させられる女子中学生。
そんな姿を妄想したら、おっきしちゃった。

脊柱側わん検査では、女子中学生は立ち会いの教師が厳しく言って脱がせないと
上半身裸にならないから、検査の部屋に入ったら、順番待ちの女子も衝立の中に入る前に
教師が怖い顔して怒鳴るように「はいっ!脱いで!」と言って脱がせるらしい。

そうすると、だいたい5人位ずつ入れ替わりで部屋に入るらしいが、
その女子達は怒鳴られれば大概はみんなバッと脱ぐそうだ。

そして、医者の前で乳丸出しで前屈。

前屈すると乳が下に向かって垂れる。
中学生でもDカップやFカップも少数居るから、乳が下にベローンと垂れるだろうな。

俺なんで医者にならなかったんだろ…

--------

中学の時の「健康の記録」とやらに「初潮を迎えたのは」という
欄があって、あぁ、本当に生理ってのが存在するんだなって
ちょっと興奮した。
隣の席の娘のがチラッと見えて小6の2月と書いてあって、
リアルだな?って。

おれも中学時代に、そういうの書かされて、隣の子が中学1年8月と書いてあるの見えた。

--------

稀なケースだろうけど、
男女問わず上半身裸で医者の前で跳躍させた学校があったとか
立ち会いの教師もいる前で

T県立●●農業高校では、25年位前に、健康診断で何の検査なのか知らないが、
生徒全員に上半身裸で跳躍させていた。

当然、女子も上半身裸にさせられ、男性教諭も見てる前で跳躍させられてた。
高校生になれば、女子生徒は全員乳房は発達してて膨らんでるわけで、跳躍したら乳が揺れちゃいます。

1年の時、全クラスが同じ日に健診を実施されなくて、日にちが分かれていて、
先に実施されたクラスの女子が、あとから実施されたクラスの女子に内容を言ったら、
それを聞いた後から実施されるクラスの女子は、パニック状態に。

教室では、『そんなのワイセツ行為じゃん!』とか『そんなの絶対やだ?!おっぱい揺れちゃうじゃん!』とか嘆きが聞けた。

AKB48 君と過ごした刻

この物語はフィクションです(要注意)
実際の人物・地名・団体名はまったく関係ありません
・学園ものです
・最初はHシーンがかなり少ないかもしれませんが、後々入れます
・純愛?なのかな?
・基本的にリクエストには応えられないと思います、すいません
・更新が週1回になるかもしれません。いわゆる遅筆です
・レス返しもできない事が多いと思いますが、できるだけ頑張ります
・荒らしは厳禁です(要注意)感想批判などはお待ちしております
・めちゃくちゃ下手くそで見るに耐えないと思いますがどうか
見守って下さい最後にこの小説に出てくる人物をどのような人物に
想像するかは自由です。
できるだけ頑張りたいと思いますのでよろしくお願いします。

高校二年生の二学期の始業式を終えた俺葛城翔太(かつらぎしょうた)
は普通に教室に戻った。
戻るとすぐに担任が夏休み明けの話をダラダラと話し始める。面倒。この一言で全てが片付いた。
夏休みも特別な事は何もなかった部活をして、遊び、飯くって寝る。
これで1日が終わった。彼女もできていない。
窓際の席で外を見る。いつもと何も変わらない。
一人で考えているうちに担任の話は終わり休み時間に入った。
それと同時に他の生徒が騒ぎだした。彼氏、彼女の話、夏休みの出来事を報告しあっているが、俺には関係ない事だ。
決して友達がいない訳ではない良く話す友達だって普通にいる。

柳葉「ダ?リンダ???リンッ色ぉぉぉんな角ぁぁ度かぁら君うぉぉ」

歌いながら俺の席に近づいて来るこいつは柳葉壮介(やなぎばそうすけ)
こいつの印象はとにかくうるさい。
でも一番話す奴でもありいわゆる親友だ。
柳葉は大のミスチルファンで常になにか歌っているアレンジ効きすぎて若干歌詞が変わってるがいつもの事だ。

柳葉「HEYどうだい葛城ちゃん!夏休みはenjoyしたかい?」

葛城「初日からうるせえ。あとちゃん付けはやめろ」

柳葉「相変わらず冷たいね?葛城ちゃんは」

冷たい。この一言が胸に突き刺さる。俺は無愛想みたいでよく他人から冷たいと言われてきた。
自分は冷たくしているつもりはないがよく誤解される。

柳葉「夏休み明けて少しは丸くなってるかと思いきや」

葛城「いやいやいつも一緒にいただろ?」俺と柳葉は卓球の部活の後、
午後はほぼ毎日遊んでいた。

柳葉「まあな、お互いに何もなしか。」

柳葉が溜め息をつく。こっちが溜め息つきたい位だ。

柳葉「なあ?俺に女の子紹介してよ?」

この人間は馬鹿なのか、さっきずっと一緒にいる事を話したばかりのはず。

葛城「だからずっと一緒だっただろ?俺の方が紹介してほしいわ!」

柳葉「俺はな!三年になるまでに彼女を作る!」

会話が噛み合っていない

葛城「はいはい頑張って下さい」

キーンコーンカーンコーン俺が言い終わるのとほぼ同時に終わりのHR
開始のチャイムがなる。

柳葉「HRが始まるぞ。HR後の放課後遊ぼうな」

柳葉がそう言いながら席につく。俺は柳葉の言葉を華麗にスルーして教卓の担任を見る。また長い話。でも俺は実感した。

さあ新学期の始まりだ...

帰りのHRが終わりそれぞれが帰路についていく。

柳葉「お?い葛城。今日どこいく?」

HRが終わり帰宅準備をしている俺に遊び人が近づいてくる。

葛城「んあっ?お前に任せるよ」

大体は行き先は柳葉に任せてある。柳葉と付き合った女の子はきっと退屈しないだろう。それにくらべて俺は。

柳葉「どうした?葛城?」

葛城「いや、なんでも無い。」

柳葉「そうか? じゃあ昼飯でも食いに行こうぜすき屋でいいか?あそこ新商品発売したみたいでよ食ってみたいんだ」

俺は柳葉の会話が耳に入らなかった。
それよりもある席が気になって仕方なかった。

柳葉「おい!聞いてんのか?」

葛城「あぁ悪い」

柳葉「たくっどうした?」

葛城「いや隣の奴今日休んだろ?新学期からなんで休むのかなって」

柳葉「隣の奴?ああ渡辺の事か?」

葛城「渡辺?」

柳葉「お前知らないのかよ!渡辺麻友」

葛城「渡辺麻友?」

今日の席替えで隣のやつそんな名前だったなそういえば。

葛城「俺自分の周り把握してないからな」

柳葉「お前渡辺の顔位しってるだろ?」

見たことはある一学期何回か来てたがほぼ休んでいた。
まぁ正直あまり覚えていないが。

柳葉「まぁ来るかわからないけどな」

もう何日も来ていないという事は出席日数もギリギリだろう

柳葉「そんな事より早くすき屋いこうぜ!」

葛城「んっ!ああ!」

俺自身も不甲斐ない返事をしたと思っているでもなぜか
「渡辺麻友」という名前が頭から離れなかった。

俺はその後、柳葉とすき屋の新商品。
ひつまぶしの牛丼バージョンを平らげ、ゲーセンで暇つぶしをして6時位に家に帰った。

母「お風呂湧いてるから先入っちゃって」

葛城「はいはい」

両親と俺の関係はいいほうだと思う。
俺が反抗期が来なかったからなのかは分からないが父、母、共に理解があるしやりたい事はやらせてくれた。
自分の部屋に荷物をおいて風呂の湯船につかる。まだ離れなかった
「渡辺麻友」だれなんだ?それがずっと気になった。
気になったとは言ってもこれは決して恋ではないと断言できる。
俺が不登校野郎なんか好きになるはずがない。
そんな事を考えながら俺は自分の部屋でゲームを少しして眠りについた。
次の日だった。今日から本格的に授業が始まる、憂鬱になる。朝の登校道、いつもの空き地の前で柳葉が待っていた。

柳葉「果てしない闇の向こうにoh oh手を伸ばそう誰かの為に生きて見てもohoh」

朝の7時50から歌う柳葉の気が知れない。本当にこいつは頭のネジがイカれてる本気でそう思った。

葛城「マジでうるさい、お前には憂鬱という言葉がないのか?」

柳葉「あると思ってんのか?俺様には彼女が出来るという明るい未来しか見えないぜ!」

やっぱ馬鹿だ。

柳葉「どうした??元気ないな」

葛城「朝からフル稼働のお前がおかしいんだ」

それから俺達は他愛もない会話を続けながら8時に学校についた俺達は二年A組の教室を目指した。
目の前まで来て教室に入る俺は一瞬固まった。

柳葉「ん?どうした?」

俺が見ている先。俺の席の右隣に誰か座っていた。

葛城「なぁ?あれが渡辺か?」

柳葉「そんな訳...」

柳葉が振り向きながら言うが俺が見ている先を見ると言葉がつまったようだった。

柳葉「えーーーとまああれが渡辺だな」

後ろ姿だけだが本を読んでいる事は分かった。綺麗な黒髪ストレートはいかにも清純そうな雰囲気を作り出していた。

柳葉「なあ葛城?渡辺彼女にすれば?」

また馬鹿な事を言っているぞこの人間は。

葛城「なに言ってんだよ、まだ話してもいないんだぞ」

柳葉「ハハ!まあそれもそうだな」

朝のHR開始の予鈴が鳴った。

柳葉「おっとHRだ」

柳葉はそう言って俺に頑張れみたいなサインをだして席についた。
何を頑張ればいいんだよ。俺はそう思いながら、渡辺麻友の隣に腰を下ろした。

HR後の十分休みまたあのミスチル馬鹿が襲撃してきた。

柳葉「おい葛城渡辺どんな感じだ?」

柳葉が耳元でささやく。

葛城「だから言ったろなんも興味ねえって」

柳葉「女の子は辛い時に優しくすると落とせるぜ」

葛城「分かったから、席つけ、一限は英語か」

俺が机の横に掛けてあるスクールバックをあさる。だがいくら探しても教科書は見当たらない。

柳葉「どうした? もしかして、忘れた?」

柳葉がニヤニヤしながら囁いた。マジか。

よりによって英語とはついてない。一番教科書使うぞ。どうするかだな。

柳葉「まっ応援してるぜ」

柳葉が俺の肩をポンと叩き席に戻った。

なんとしてでも先生に見つからないようごまかす。その気持ちで頭はいっぱいになっていた。
一限開始から30分。残り25分。半分は過ぎたあと半分。
そこで英語教師が悪魔の発言をした。

教師「教科書53ページの問題をやってできたら先生に見せにくる事」

普段なら時間を大幅に消費するからうれしい。が今日は違う。教科書が必要不可欠だ。
ふと離れている柳葉をみる。ニヤニヤしながら親指を立てている。
横の渡辺を見る。黙々と問題を解いている。どうする?俺!
なんて声かける?いきなり呼び捨ては駄目だ。渡辺さん。
教科書忘れたから見せてくんない?よし!これでいこう!

葛城「ねぇ渡辺さん!」

一瞬渡辺の体がビクンと動く。

渡辺「ああううなっ何ですか?」

振り向いた渡辺の顔は美少女そのものだった。しかし会話になれていないのかたどたどしい。

葛城「あのさあ教科書忘れちまったから見せてくんない?」

渡辺「ああえっとえっともちろんいいですよ」

声もかわいいな。率直な感想だ。俺はありがとうと一言呟き、机を渡辺の机にくっつけた。

それから一限は何事もなく終わった。昼休み教室で柳葉と話していた。

柳葉「どうだ?渡辺」

それしか言葉にできないのか。

葛城「どうって...見た目はいいと思うけど」

柳葉「まあそりゃだれもが思う事だ、お前見た目いいし卓球ハンパねえし、頭もいいとか反則だろ!お前本当に付き合った事ねえのか?」

見た目いい、これは男子からしか言われたことがない。
女子には触れられた事すらない。卓球は自信ある地方の大会まで出場したことがある。
でも付き合った人数は0告白された事はもちろんないし一度だけ告白した時も玉砕した覚えがある。

柳葉「まあお前が本気だせば女なんてすぐだろ」

葛城「ムリムリ。まず無理だな」

俺がそう言い終わった直後頭に衝撃が走った。

???「あんたねぇ麻友ちゃんに話し掛けてあげたの!?」

葛城「痛って?誰だ!」

振り向く。そこには馴染みの顔が。

葛城「優子かよ」

優子「優子かよってなによ?!別にいいでしょ」

この少し荒いのが家は近くないが、小、中、高と同じの幼なじみ「大島優子」(おおしまゆうこ)だ。

学級委員もやっていて責任感も強い。

優子「久し振りに麻友ちゃん来たんだから話し掛けてあげてよ。クラスに馴染めないでしょ」

柳葉「大島の言う通りだ!もっとフレンドリーにさ」

柳葉が優子に乗っかって俺を攻める。くそ!俺の味方じゃなかったのか!柳葉!

優子「柳葉くんもだよ?」

柳葉「ん?あっああもっもちろんだろ!」

優子「翔太もほら!柳葉君も協力するってさ」

なんだこの断れない雰囲気は。

葛城「わかったよ仕方ねえな」

優子「ありがと?う 偉いね翔太は!じゃあ麻友ちゃんに二人を紹介しとくね★」

そういうパターンか!

優子「麻友ちゃんつれてくるから待っててね」

優子は駆け足で教室を飛び出していった。

葛城「マジかよ」

柳葉「マジだな、もう渡辺と関係ある人間だぜ?」

お前のせいだろ!他人事みたいに。

葛城「お前も話し掛けるんだぞ?」

柳葉「別にいいけど?」

そうだった。こいつは人見知りという言葉がないんだった。可愛い娘がいたら躊躇なく話し掛けるし。
しばらくそんな会話を続けていると、優子が戻ってきた後ろには俯いている渡辺の姿があった。
如何にも嫌そうだ。当然か。クラスメイトとはいえほぼ初対面の男を紹介されるんだ。
優子「ほら麻友ちゃん」

【AKB48エロ小説】

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淫靡な秘密の思い出

当時、私は中学校の教師をしていた。
学校での位置づけは【地味な冴えない教師】というところ。
誰から見ても目立たない普通のサラリーマン教師を演じていたが、私には秘密の性癖があった。

一言で言えば、私は【少女に興奮を覚える性癖】があった。

担当科目は古典で受け持ちクラスを持つ担任教師、学年主任をしたこともある。
そんな私が顧問をしている部活は【女子水泳部】だった。

他の学校は男女合わせて一部というのが普通だが、うちの学校は生徒数が比較的多かったので一つの部活動を男女に分けてある部活も多かった。
部員数30人ほどの我が女子水泳部、可愛い子ばかりという訳にはいかなかったが、それなりに粒が揃ったバラエティに富んだ部員が多かった。
何よりも【少女特有の無防備さ全開】という雰囲気が特別な性癖を持つ私には堪らなかった。

当時、各中学校では自前のプールを持っているところはまだ少なかった。
うちの学校にも専用のプールなどは無かったので、部活動には近所の市営プールを使っていた。

放課後、車で先に学校を出た私が市営プールの前で待っていると学校指定の運動服を着た部員たちが自転車に乗ってやってくる。
ほとんどの子がセミロングかショートカット、部活で日に焼けた肌は真っ黒だった。
真っ白い歯を見せながら私に挨拶をして更衣室に向かう、運動服越しに透けて見える背中のブラ線がいやらしい。

私がプールサイドでビート板やパドルといった水泳用具を用意していると部長のセキグチを先頭に部員がゾロゾロやってくる。
すでに全員が部活指定の紺色の競泳水着に着替えていた。
痩せ型やぽっちゃり型、身長の大小や髪型の違い、それぞれに違った魅力がある未成熟な体が薄い水着一枚で私の前に整列した。
参加部員の点呼をとりながら、何気ないフリでそれぞれの体を眺めた。
一年生部員はさすがに去年まで小学生だったという感じ、ほとんどの子は乳房やオシリも小さな幼い体をしていた。
二・三年くらいになると体つきにもボリュームが出てくる、胸元にもほんのりと谷間らしきものも出来ていた。
水着用胸パットを入れていない子も多かったので、水着越しでも乳首の位置が丸わかりだった。
真ん丸な子供乳房の中心にポッコリ浮かび上がった乳首丘を見るたびに、自分の股間が充血していくのがわかった。

点呼が終ると二人一組になって準備体操をさせた。
細っこい少女たちの体が手足を絡ませながら重なり合う光景はとてもエロチックだった。
普段は他人に見られる機会もない脇の下などには薄っすらと未処理の腋毛が生えているのが見える。
体操が終ると各自が上級生の指示でプールに入る。
ここで一度私はプールサイドから離れた。

担当教科のテスト採点や担任業務を進めるために更衣室の隅に置いてある作業机に向かう。
【部活で遅れがちな学校業務を進める】というのは勿論建て前、更衣室に脱ぎっぱなしにしてある少女たちの下着が目当てだった。
生理などで体調が悪い生徒がいるとき以外は部活終了までずっと無人の更衣室。
防犯のためにかけてある鍵を外して中に入る、ブロック剥き出しの古びた更衣室の棚には少女たちが脱いだ体操服とスポーツバッグが雑然と置かれていた。
鍵を内側からかけ直し深呼吸する、プール特有の塩素臭と少女特有の酸っぱいような体臭が入り混じった匂いが私を興奮させた。
持っていたブリーフケースを作業机に置くと、私は素早く行動に移った。

部員同士の中では着替える場所が決まっているらしく、いつも同じ場所に同じ生徒の荷物が置いてあった。
私はいつも更衣室入り口側の棚から順に少女たちの生下着を楽しんでいった。
脱衣棚の前に行き体操着の名札で持ち主を確認、大抵の場合ブラジャーは二つ折りでシャツの中、パンツはブルマーと一緒に脱いだままになっていた。
未成熟な一年生はキャミソールやスポーツブラを着けていることも多かった、パンツも大きめで子供らしいイラストが書いてある。
私は素早く自分の陰茎をズボンから出し、少女のパンツを巻きつけた。
汚れた股当て部と亀頭が合わさるように擦る、スポブラやキャミも顔に押し当てて匂いを嗅いだ。
精子や先走り汁が下着につかないように注意しながら次々と棚を移動して行く、下着を元に戻すときは【最初の状態を忠実に再現する】ことに神経を使った。
人数が多いので気に入った少女以外は短時間で済ませるようにした。

棚が進むと段々と上級生の着替えが増えてくる。
下着のサイズ表記も今までは適応身長が書いてあるだけの物が多かったのに、A65やB70などとシッカリとサイズが書かれている物が目立つようになる。
デザインも少し大人っぽくなりレースやリボンがついたりピンクや水色などの色付きの物も増えた、中にはフロントホックの物もあった。
パンツも小さめの物が増え【パンツ】というよりも【パンティ】といった感じの大人っぽい雰囲気の物が多くなる。
ワイヤー付きになった上級生ブラの下乳部分は擦れて黄ばんでいることが多かった。
舌先でブラの中心部を舐める、持ち主である女生徒の生乳首が少し前までココに触れていたのだと想像すると堪らなく興奮した。
パンティもしっかり陰茎に巻きつけた、下級生の下着にはないレースやリボンの感触がいやらしい。
小さめのパンティはアソコにピッタリと張り付くらしく、割れ目のスジに沿ってクッキリとシワが出来て白いカスのような汚れがついていた。

こうやって毎回、5?10人分の下着を漁っては楽しんでいた。
射精が我慢できなくなると隠し持っていたプラスチックの小型ボトルの中に発射した。
普段はしっかりと栓をして持ち帰るのだが、時々は少女たちの下着に自分の精子を塗り込んだりもした。
指先ですくい上げた自分の精子はネバネバと糸を引いた、それをブラやパンティに塗ることによって【間接的に彼女たちを犯しているような気分】になっていた。

こんなことをしているとすぐに一時間くらい経ってしまう。
もう一度、更衣室の中をチェックして【隠れた淫行の痕跡】がないことを確認してからプールサイドに戻る。

少女たちは何も知らずにプールの中で懸命に泳いでいた。
少しの間、少女たちが泳ぐのを見た後に個人個人を呼んで細やかに泳ぎ方のアドバイスをした。
水で濡れてピッタリと貼りついた競泳水着を着た少女たちを楽しみながら、文字通り【手取り足取り】の指導。

特にお気に入りだった子たちを指導するときにはタップリと時間をかけた。

三年生で部長のセキグチは日焼けした体にショートカットが似合う大柄な体格をした生徒だった。
ムッチリと程よく脂がのった体型で胸も尻も大きく発育していた。
谷間が出来るくらいの大きさがあるBカップの乳房は形も良く、小粒な乳首が水着に押しつけられているのが透けて見えた。
飛び込みのポーズをとらせると、ムッチリと尻に食い込んだ水着からチョロチョロと陰毛がハミ出していることもあった。
いつもシンプルな白い下着を着けていたセキグチ、大きなブラは部内でも1.2番の大きいサイズ。
カップの内側には抜け落ちたらしい乳毛がついていることが多く、それを見つけるたびに私は手帳に挟んで大切に持ち帰った。
パンティにもよく陰毛が貼りついていて、しっかりと発育してきている彼女の秘部を想像させた。

セキグチと仲の良い同級生のコバシは小柄な女の子。
少しお腹がポッコリと出たような幼児体型の地味な感じの生徒だった。
そんなコバシはとにかく乳首が大きい、けっして大きくはない乳房の上にクッキリと影が出来るのがわかるくらいの大粒な乳首がついていた。
少し肌寒い日などは勃起した乳首が一層かたく尖っているのがわかる。
仰向けに寝かせて腕のストロークを練習させているときなどは体の動きに合わせて水着の中で乳首がグニュグニュと動いているのがわかった。
英語で【ラブリーエンジェル】や【ピーチクラブ】などと書かれたイラスト入りの子供っぽいブラをしていることが多かった。
私はコバシの大粒サクランボのような勃起乳首を想像しながらブラの内側を何度も嘗め回した。
汗の黄ばみが残るブラジャーは塩辛く、その味が乳首から染み出した汗だと想像すると一層興奮した。

同じく三年生のマルヤマはガリガリの痩せっぽち女子。
セミロングで小顔の長身美少女だったが、体格は一年生よりも貧相なものだった。
なぜか人一倍自意識過剰で一年の時から毎回きちんと水着の下に胸パットを入れて透け乳首を隠していた。
よく水着の脇からベージュ色の胸パットがハミ出していた、気がつくと何気ないフリをして素早くパットを直す仕草が可愛らしい。
そんなマルヤマも時々は忘れ物をするらしくパットを着けずに泳ぐ日もあった。
ガリガリの胸板の上にはの乳輪らしいなだらかな膨らみが見えるだけ、乳首らしいポコッとした膨らみはまったく見えなかった。
貧乳で陥没乳首、私はマルヤマの体をそんな風に想像するようになっていた。
年上の姉妹がいるせいか、彼女はいつも大人っぽい下着を着けていることが多かった。
花柄の刺繍やレースがついているものが多く、下のパンティもお揃いになっていた。
生意気にもブラの内側にはレモン型の上底パットがついていたりもした、私はソレにコッソリとと唾液と精子を塗りこんでやった。

一年生のミヤジマは本当にキレイなスタイルをした子だった。
中肉中背でほんのり小麦色をした肌の色、黒目がちの大きな目にショートカットが本当に良く似合う。
膨らみ始めた胸の先端についた乳首のポッチやヘソのくぼみ、縦スジがクッキリとわかる秘部の食い込みが水着越しでもよく見えた。
足のキック練習の時は一緒にプールの中に入って体を支えてやった。
下半身の練習なので必然と上半身を支えることになる、私の手のひらに少女特有の青い果実のような小さな乳房がスッポリと収まった。
練習に一生懸命で気がつかないミヤジマ、私の手は乳房や腹をそっと撫で、目は左右に揺れる柔らかそうな尻肉をじっと見ていた。
着てくる下着も可愛らしいものが多く、私はミヤジマの親のセンスの良さに感激した。
白地に薄いブルーやグリーンのレースが少しついた上下揃いの下着、ワイヤーなしの柔らかい素材のブラが小振りな胸の彼女によく似合っていた。
時々、ブラのカップの中に剥がれてクシャクシャになった絆創膏を見つけた。
最初は何故こんなものが入っているのかわからなかった、それは発育途中の胸がブラに擦れないようにニップレス代わりに貼っている物のようだった。
何人もの女生徒を見てきたが、こんなことをしている子はミヤジマ以外にはいなかった。
敏感な幼い乳首に貼りついていた絆創膏、ほとんど粘着力もなくなったソレで自分の乳首や亀頭を擦った。
パンティの股当て部も口に含んで舐めた、オシッコやウンコの痕がついている時もあったが全然気にはならなかった。

夏の大会が終ると受験のために部活に来る三年生が減ってしまう。
私は【中学生時代の記念写真】だと言って、部活動中の彼女たちを趣味の一眼レフで撮りまくった。

最初は緊張していた部員たちも、毎日のようにプールサイドでカメラを向けられ段々と自然なポーズをするようになっていった。

現在のデジカメと違い、フィルムカメラは現像するまではどんな写真が撮られているか確認できない。
私は【自然な部活風景】を撮るフリをしながら部員たちの胸や股間のUP写真ばかりを望遠レンズを使って撮影した。
同時に更衣室の中にある彼女たちの下着も余さず撮影。

自宅で現像した写真はどれも投稿雑誌で見るような荒い画質の粗悪品とは比べ物にならないくらいの鮮明さで写っていた。
濡れたうなじに光る産毛、日焼けした胸元のホクロ、ツンと水着を押し上げた乳首の膨らみ、股間のタテスジから水滴が滴る様子、はちきれそうに水着に食い込んだ尻肉。
それらを彼女たちの顔写真や下着写真と合わせて見る、同居している家族に隠れるようにして何度も自慰をした。

卒業式が近くなると、当たり障りのない写真ばかりを選んで卒業する子たちに渡してやった。

こうして、私が女子水泳部顧問をしている数年間で数多くの【お宝写真】が集まった。
数年後には女子水泳部顧問は女体育教師が勤めることになり、私は文化部の顧問へと移動になった。

その後も卒業した女子水泳部員たちは時々中学へ遊びに来た。
高校の制服を着た彼女たちを見るたびに、その下に隠された乳房や尻肉を思い出して密かに興奮した。

私の淫靡な秘密の思い出だ。

マジすか学園?B?

都内某所に偏差値0の私立の高校があった・・・

名を『馬路須加女学園』
在校生の99%がヤンキーというまさにヤンキーの巣窟

常に殴り会う生徒達、、彼女らには一つの目的があった

『マジジョのテッペン』
それを巡り様々な派閥やグループが競い合っていた。

グラウンドに倒れた敗者、廊下には血痕
窓ガラスは張ってもすぐ割れるので透明のビニールシートがガムテープで貼り付けられていた。

近くの不良高校から男女問わず恐れられていた

1人の転校生がマジジョを制覇する3ヶ月前・・・・

1人の教育実習生がこの学校にやってきたところから物語が始まる・・・・・

とある教育大学の3回生の教室。

1人の学生が教室にポツンと座っていた。
学生は茶髪に金のメッシュを入れた真面目そうには見えない見た目。
彼は携帯を弄りながらただ暇をもて余していた

―ガラガラ―
教授「いやー、わざわざ残ってくれてすまんなー」

教育実習の監督を兼ねてる教授が封筒を持って教室に入ってきた。

学生「いえいえ、ところで僕の実習先決まりましたか?」

教授「無事決まったよ、昨日教育委員会から書類が届いてね。問題が無ければ来週から実習に行けるよ」

学生はホッとした。

学生(ふ?っ、良かった)

学生「で、どこの高校なんですか?」

学生は少しテンションが上がっていた。夢である教師に一歩近づいたからである。

教授「実習の資料と学校の説明はこの封筒の中に入ってるから。内容を確認して大切に保管するように」

教授から封筒を渡された。

学生「大丈夫ッスよ!さぁーてと・・・・・・・・ん?」

学生(私立・・・・・・ま・・・・・?うま・・・・みち・・・)

学生「ん・・・・・・・・」

教授「どうした?」

学生「この学校なんて読むんですか?うまみち・・・?」

教授「あ、確かに漢字だと分かりにくい名前なんだけと馬路須加女学園だよ」

学生「馬路須加・・・」

学生(・・・なんか心配だな・・・)

学生「えっ!女子高生なんですか!?」

教授「そうとも。君の場合は特にJKに手を出しちゃいかんぞ!」

学生「わ、わかってますよ///」

学生(馬路須加学園かぁ・・・・来週から楽しみだなぁ!!)

教授「瀬戸君!!大変だと思うけど頑張ってくれたまえ」瀬川「えーっと、・・・・僕の名前・・・・瀬川です」

教授「・・・・・」

こうして瀬川の教育実習生活が始まった。瀬川は大学から少し離れたマンションで一人暮らしをしていた。

教育実習先の馬路須加学園までは電車で20分、歩いて30分といった感じだ。

瀬川は親の仕送りで生活していたが二年程前からホストの仕事を初めて今ではホストの稼ぎで十分生活できるようになっていた。

教育実習ということで瀬川は髪の毛を黒染めした。

瀬川(髪の毛短くしたくないからなぁ・・・パーマ強めに当てたらなんとかなるか・・・)

仕事や準備や教員免許の勉強に追われて
教育実習の初日があっという間にきたのであった。

瀬川(きっと私立の女子高生だから真面目で勉強熱心な子達がいっぱいいるんだろうな・・・可愛い女の子いないかなぁ・・・)

瀬川「・・・・・・・・・・」

瀬川(場所・・・・・間違えたわけじゃ無さそうだな)目の前にある校門には間違いなく『馬路須加女学園』と書いてあるボロい立て札があった。瀬川「・・・見た目・・・廃校やん・・・」

どうやら瀬川は自分がとんでもない場所に教育実習先として来てしまったことに気付いた。

瀬川が手にしている資料とは外形も違う

瀬川(詐欺やん!!とっ、、とりあえず入ってみよう・・・)
瀬川は重い一歩を踏み出した・・・

物置のような校門を抜けると校舎とグラウンドがある広さは私立にしてはかなり小さ目であった。
そして鬼の様な形相のヤンキーがうじゃうじゃ視界に入ってきた。

瀬川(うわぁ・・・最近の女の子は怖いなぁ)

気付かれない様に瀬川はそっと校舎に入った。

校舎に入ると下駄箱があり、ヤンキーが数人が座り込んで武勇伝を語っていた。
瀬川(うお、、、眉毛が金色だ!?)

ヤンキーはどうやら瀬川には全く興味が無いようで、視界に瀬川が入っても少し睨み付けられるが何も起こらなかった。

瀬川もこの事にはすぐ気付いた。

瀬川(・・・ヤンキーは喧嘩にしか興味無いみたいだな・・・・これは良かった)

瀬川(あっ!)

瀬川は校長室を見つけた。
瀬川(よーし、元気良く挨拶しないとな!!)

ーコンコン―
瀬川「失礼します」
ゆっくりとドアを開けて校長室に入った。

???「あっ!ようやく来たわね?」

40代の女性が陽気に話しかけてきた。

???「ナイスチューミーチューミスター瀬川」

瀬川「は・・・・・・はい・・・・」
???「ぐっともーにんぐ。マイネームイズここの校長です」

瀬川「あ!今日から1ヶ月間お世話になる瀬川ケイゴです!!」
瀬川(なんか胡散臭い校長だなぁ・・・・)

着任のあいさつはともかくヤンキー学校の校長は相当怖いイメージがあったので瀬川はちょっと安心した。

瀬川は小川先生の2年C組の副担壬をすることになった。

瀬川『小川先生よろしくお願いします』

クウキ「お、小川先生なんてそんな滅相もないですよ瀬川先生!!私のことはクウキとお呼びください!!」

瀬川「クウキ!?わっかりました。宜しくお願いしますクウキ先生」

クウキは腰の低い優しい先生だったので瀬川は安心した。

瀬川(クウキ先生みたいな腰の低い人でもまとめれるクラスなんだったら俺にも・・・)

瀬川の心にも少しずつ教師としての闘志がみなぎってきた。

瀬川(頑張れ瀬川ケイゴ・・お前なら大丈夫だッ!!)

しかし瀬川の闘志は瞬く間に崩れ去るのであった。


巻き込まれた修羅場体験です

流れぶったぎって投下しますね。文才皆無です
会話文は殆ど大事なところ以外は憶測ですorz

巻き込まれた修羅場体験です。
幼馴染のA子の話です。女の子に嫌われるタイプで私も好きじゃなかったけど
親や、A子の泣き落としに毎回毎回、助けてしまって居た、ツケが来たのかなと思ってます

A子 私子の幼馴染。可愛くて天然を装った計算。女の子の友達が極端に少ない、料理・味音痴
B男 A子の彼氏、A子が大学卒業したのち、結婚する。二つ年上の人
私子 両親共働きのせいで、料理スキルの付いただけの女
彼男 私子の彼氏。毒舌

先にA子について話させてもらいます。
私とA子は幼馴染で、小さな頃からいじめっ子で中学では女子にはぶられて居たA子と
幼馴染で家が近いからという理由で教師や、A子両親、私の親から面倒を見ろと言われて
育ってきました。でも私はA子が嫌われて居ても可哀想だなと思う処があったので
それなりに、気に掛け声を掛けたりとしていました。でもそれが悪かったんでしょうね。

ある時、A子に好きな人が出来ました、そしてバレンタインにチョコが作りたいと言われました。
A子の料理音痴は知って居たので、作り方を丁寧に教えてそのうえレシピを書いた紙を渡しました。
けれど、作る当日、A子から泣きながら電話が有り、呼び出され結局私が全部作りました。
そもそものきっかけはこれ何だと思います。
それから高校時代、付き合って居た男の子を寝取られそうに(未遂でしたが)なったのがきっかけで
徐々にFOしていき、クラスも変わり、A子はクラスの女の子の彼氏を寝取ったらしく女子から嫌がらせを
受けて居る様でした、それでもその寝取った彼氏と別れる事は無い様で、余計クラスで浮いていきました。
そんなある日、家に帰ると私の母親に泣きながら訴えてる姿が目に入りました。
「私子が遊んでくれない・クラスでイジメられてる・彼氏が居なくなったら、私もう駄目かもしれない」
と言う内容でした、私は流石に溜息しか出ず怒鳴ろうとしましたが、猫被りの上手いA子に騙されて居た
母親は、私を叱りました。そしてA子と殆ど毎日、帰宅後愚痴を聞く羽目になりました。
そして「彼氏に捨てられたくないから、明日からお弁当作るの、私子が」と言われ、はぁああ?と思ったのですが
私の両親には「私子が教えてくれるって言ったんです、頑張りますね」と言って居たらしく。
その頃私は遅れて来た反抗期だったため、両親に何も言う事が出来ず、仕方なく次の日から
私のお弁当・両親のお弁当(此処までは毎日)A子とA子の彼氏のお弁当を作らされました。
何というか、私も何で作ってたのかな?って今思うと思いますが、彼氏を寝取ると散々言われてまいって居たのかもしれないです。
兎に角私を良い様に使って居る様な子だったんです。

大学もA子から離れる為に地方の大学へ行ったのですが、結局A子が一年浪人し、何故か同じ大学へと来ましたorz
此処まで来ると気持ち悪いなぁ、と思っていたのですが、彼女は料理が得意なアテクシ☆を演じたかったのではないかと思います
A子は大学で新しい彼氏(B男)が出来ました、A子は高校の時同様に私にお弁当を頼みました。
彼女の中でお弁当作る彼女カワユスだったんじゃないかなーとか予想していましたが、今回は材料費を出してくれる(私の分も)と言う
事だったので、貧乏学生だった事もあり、バイト感覚でおkしてしまいました。(※断ったらA子の母親から電話で怒鳴られたのもありますorz)

此処までが前置きになります。
そしてA子が大学を卒業し、B男と無事結婚をしました。そして私は逃げる様に彼男と同棲を始め
両親にA子の事を話、連絡先を伝えない様にとくぎを刺し、A子から完全にFO出来たと思っていたのです。
A子が結婚して半年位立った頃でしょうか、突然A子が泣きながら部屋へと訪ねてきました。
何事かと思ったのですが、私の彼氏の友人から聞き出した様でした(彼男もA子も、同じ高校)
泣かれてしまって居たので、近所の迷惑になるだろうと家に入れました。
そしてA子は第一声にこう言うのです。

「私子ちゃんのせいで、離婚、する。慰謝料払え」

はぁあああ?と素で声を上げてしまいました。

A「だって私子ちゃんが、お弁当なんか作るから…」
私「A子がお願いしたよね?」
A「…悪い事なら、私子ちゃんが止めて!」
私「あのさ、兎に角意味が解らないから、説明してくれる?」

A子の言い分に頭痛が痛いそんな言葉が駆け巡り、落ち着かせようと紅茶を持って来て
A子の話を聞く。どうやら、B男は料理が出来る(と思っていた)A子と結婚したらしく
本当のA子の料理を食べて(A子は料理以前に味音痴なのです)怒ったらしい。
それでA子は今日は調子が悪いみたいと誤魔化して
次の日からお惣菜や、冷凍食品等を食べさせて居たのだが、一般の料理とお惣菜の味が違うのは当たり前で
B男にばれてしまい、色々と問いただされた挙句、私子が作って居た料理だと本当の話をしたらしい。
それで離婚を告げられ、慰謝料を請求されたが、どうする事も出来ないし、そうだ私子を訴えて慰謝料貰おう!と
思ったらしい。馬鹿じゃないのか?と思いながら話を聞いて居ると彼男が帰ってくる。
彼男はA子にいろいろ誘われたりして居たので、そう言う事を嫌悪している彼男は本気でA子が嫌いな為
A子を見た瞬間『げ、』と言った。A子彼男が帰って来た瞬間声が甘い声に変わり笑顔、涙が引っ込む。

A子「おじゃましてまぁす(はぁと)」
彼男「…、なぁ何でA子名字居るの?」
私子「いや、それが、こうこう、こうで(説明)」
彼男「ふーん…、でもコイツが私子に料理させて自分は何にも努力しなかった結果だろ」
A子「彼男くん酷い!A子が料理出来ないのは仕方ないでしょ!何でそんな酷い事言うの?」
彼男「いやいやいや!みんな最初は初心者ですからねー、みんな徐々に上手くなるんですよ?解りますー?」
A子「違うもん、私子ちゃんは最初から上手だった!!」
彼男「あはは、そりゃあ、小さい頃から料理してたら君より先になるのは有り前だよねー?」
A子「……むかつく、ちょっと顔が良いから高校の時声掛けてやったのに何なの?私子何かブスじゃん」

完全に置いてけぼりの私。ブスで若干目覚める。彼男が舌打ちして、近くに合ったクッションをA子の横に投げる

彼男「ごめん、俺はA子のがブスだと思うし、正直此処まで性格悪い女は消えろって思う」
A子「はぁ?意味分かんないし、兎に角私子、お金払ってよ。後彼男君もA子侮辱したから慰謝料ね!」
彼男「おk、じゃあ此処は俺の名義だし、お前を不法侵入および、私子の中傷で慰謝料貰うから、それどうぞ」

何と言うか子供の喧嘩になりそうだったので、A子宅に電話し、B男の連絡先を聞き出す。
此の時、離婚の際にA子のしていた事が色々ばらされたらしく、凄く謝られた。が今はそれどころじゃない
背後でA子が彼男の髪を掴んで暴れている。ヤバイなぁと思いB男に連絡、一時間位掛るけど必ず向うと言われ
その旨をA子に伝えると髪を離しA子崩れ落ち、ふぁびょる。

A子「なんで、なんで!!何で言うの?ねぇ!」
私子「いやー、だってさ…慰謝料とか言われたら、私もB男さんに謝罪しなきゃいけないしね…」
A子「私子ちゃん…A子の事嫌い?」
私子「えっと、好きではないよ?って言うか人の彼氏を取ろうとしたり…友達をブスって言う子好きになれる?」
A子「……うっさいブス。何なの本当何なの?A子はこれから幸せになるのに!C男くんの赤ちゃん産むのに」

…C男…?え、ちょっと誰だよーおいー、もう頭がパンパンだぜな状態で、彼男は完全に切れて自室に行ってしまった。
何も私も言えないし、B男が来るのを待つ、本当に気まずくて嫌だった。途中何故かA子は彼男の部屋に
行こうとしたり不審な行動が多かったが彼男が壁をけるので、入る事は有りませんでした。

そしてB男が到着。A子は丁度お手洗いに居たのでまたふぁびょられては困ると、彼男がB男に外で事情を聴く事になりました。
彼男は怒って友達の家に行くよと伝えてB男が来ている事は伏せて居ました。
彼男とB男が出て行って一時間位立った頃でしょうか、突然インターフォンがなります。彼男かなぁと思って居ると横を
掛け足で出て行く、A子。おいてきぼりの私、私達より若い、高校生くらいの男の子でしょうか…少し軽そうに見える子が
私と彼男のお部屋へ入ってきます。脳味噌は付いていきません。何事何だろうと思って居ると、

A子「私の彼氏のC男くん☆あのねー慰謝料は諦めるからぁ、この子を私子の彼氏って事で誤魔化してっ」
C男「すみません…。」
彼男「ただいまー」

案外真面目なんだぁともはや、頭が付いて行かない、もう本当A子って宇宙人なんじゃないだろうか!とまで思っていた。
色々話を聞こうかなと思って居ると今度は鍵を掛けたはずの扉があき、彼男とB男が帰宅。
青くなる、A子。ベランダに逃げようとするC男、訳も解らず阻止する私。自分でも何をしているか本当に解らない状態でした。

彼男「私子、コイツ料理が原因で離婚じゃないらしい、はい話し合いしましょー」

私がベランダ前に座り、彼男が入口を塞ぐ、三すくみになっているA子・B男・C男。

A子「ほ、ほほら、私子、彼氏紹介してあげなよ」(C男を押し付けて来る)
彼男「残念それは彼氏じゃないです」
B男「すみません、いい加減にしろよ、A子…」
A子「何が、b男やだよ…私を捨てないで…?C男は本当に私子のもう一人の彼氏なんだよぉ?」
B男「いい加減にしろって言ってるだろ」
A子「信じてくれるの?」
B男「俺はさ、お前が弁当作って無いの知ってたよ、嘘だってその時は思ったけど結婚してから本当だって解った。
  その時俺が文句言ったのはさ、やっぱりお前に料理上手くなって欲しかったからだし、俺のために努力してくれるかなって
  思いたかったからだよ。でもさ、お前は違っただろ?学生時代も友達に迷惑掛けて…その上冷凍食品何かに頼ってさ
  いきなり上手くなるなんて思ってない、だからお前の努力が見れたら俺は別れる何て言う気無かったよ」
A子「…だって…、じゃぁ私明日からがんばるよ」
B男「いや、もうな駄目なんだよ。お前が浮気してるの知ってるし、C男くんってどうみても未成年だろう?
  俺に何かしてくれるんじゃなくて、お前は結局…料理使う時間も全部若い男に使って立って事だ、そんなお前を俺愛せるかわかんない」
A子「愛してよ…、A子だけだって言ってくれたじゃん」
B男「それはお前が演じてたお前に言ったんだ。本当のお前は愛せないよ」

すでに置いてけぼりのC男含め私子カップル。何だかB男に感情移入し泣き出してしまう私。
勘違いするA子。

A子「ほら、私子ちゃんも泣いてくれてるよ?…だってだって、私赤ちゃん居るのに!!」
B男「C男のだろ?俺毎回避妊してるし…四か月だっけ?その頃俺…忙しくてお前と行為なんかしてない…。だからC男と結婚してくれ」
C男「…本当にごめんなさい、俺が手出したから行けないんです。解りました…俺がA子さんと結婚します(キリッ」
A子「お前は黙ってろ!高校生の経済力なんかで私と子供育てられる訳ないじゃない!!!だからB男、…離婚はやめて?
  それか…ねぇ彼男くん…私と結婚してくれる?」

もはやA子怖い…。彼男鼻で思わず笑ってしまう。

A子「何で笑うの?…ふざけんなよお前もお前も、お前も」
B男「可笑しくなった振りしても駄目だよ、A子。お前もしも、俺が急に生れたばっかの子供連れてきてさ
  お前との子供じゃないけど、育ててって言ったら無理だろ?それにもうやり直しても俺はお前と一緒に住まないし
  お前の生れて来る子供に何にもしないよ、?だからもう終りにしようや…。」
A子「……ごめんなさい。」

その後B男に謝罪されて、三人で話しますと泣くA子と、キリッと使命感に燃えるC男を連れて出て行きました。
その後のどうなったのかと言うとA子とB男は離婚、A子はC男の子供を産み、C男が高校卒業と共に結婚。
しかし矢張り遊び足りない、C男に浮気され、離婚。今は少し精神的に病んでしまい実家に居たものの
お嬢様で有名だったA子の悪評が広がり田舎だったため、その後引っ越して行ったそうです。

今年彼男とめでたく結婚をするので、吐き出してみました。
本当にA子に振り回された20数年を過ごしましたが今は幸せです。

長々とすみませんでした、読んでくださって有難うございます。



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