萌え体験談

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教師

小学校の時

小説風に書いてみます。
僕の名前は瑞樹(仮名)
今日の放課後の全校運動の時間だった。僕の小学校では、下校の前にみんなで運動をするきまりだった。
6年生で女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思ったんだけれど、
頭の中まで筋肉でできているような体育教師に見つかって、罰としてゴールキーパーにさせられたんだ。
みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を体育教師が捕まえて
「怖がるんだじゃない!男だろ!」
と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまった。
次のシュートは絵里の番だ。絵里は6年生の女子のクセに、もう身長が160cmもあって、運動神経もバツグンだった。
「さあ、いくわよ。瑞樹クン泣かないでね!くす!」
「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」
本当はちょっと怖かったんだけれど、女子なんかに負けていられない。
「え?瑞樹クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」
僕は頭の中が、カーッ!となった。そして・・・
絵里の蹴ったシュートは、うなりをあげてとんできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまった!

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ひとみクリニック」に運ばれた。
院長はまだ若い女医さんのひとみ先生だ。
絵里を始め5人の女子が、おちんちんを押さえて、唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていた。
ひとみ先生は、僕の目や脳を検査したあとにこう言った。
「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」
待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の美和さんが、診察室のドアを閉めようとすると、
「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」
ひとみ先生が言った。
「そ・・・そんな・・・困ります・・・」
あわてて僕が言うと、ひとみ先生は、
「子供が何恥ずかしがってるのよ。さっさと脱ぎなさい」
と相手にしてくれない。
美和さんまで
「そうですね・・・ボク、男の子でしょ!」
と一緒になって言ってきた。
待合室から、
「くすくす・・・」
と、絵里たちの笑い声が聞こえた。
僕がきっ!と絵里たちを睨んでも
「あらあら、こわぁ?い・・・くすくす」
と笑うのをやめない。
「ほら、いつまでもボク一人の診察をしてるわけにはいかないんだから。ぐずぐずしないの!」
と再びひとみ先生に叱られてしまった。
僕は、仕方なく、待合室の方におしりを向けて、おちんちんが見えないようにして、目をつぶってブリーフを脱いだ。

「見てみて?!可愛いおしり!」
「真っ白ね。女の子みたい?!」
待合室から、絵里たちの囁きが聞こえた。僕は真っ赤になって屈辱に耐えながらも、
(それでも、おちんちんを見られるのが、年上のひとみ先生さんや美和さんだから、今だけ我慢しよう)
と早く終わらせることだけを思っていた。
ひとみ先生は、女の子たちの声を聞くと優しく微笑んでいた。
美和さんが、僕の体操服の裾を掴むと、グッと上にまくり上げた。
ひとみ先生が、どれどれ?と僕のおちんちんを真正面からのぞき込んだ。
「あら、瑞樹クン、可愛いおちんちんしてるのね?!まだ先っぽまでお皮被ってるじゃないの?!」
といきなりひとみ先生が大声をあげた。
一瞬、目を見開いて、静かになった絵里たちは、次の瞬間・・・
「あはははは!」
「ねえ、聞いた、聞いた??瑞樹ったら、おちんちん、まだお皮被ってるんですって!」
「くすくす・・・女医さんに、おちんちん見られちゃったんだ?!」
美和さんにまで、
「本当に可愛いおちんちんですね。まだつるつるできれいなものね!」
と言われた。
待合室の女子は、目をきらきらさせて、ひとみ先生や美和さんの言うことを聞き逃すまいと、一生懸命だ。
「おちんちんの先っぽのお皮まで真っ白ね。長さも・・・う?ん・・・2cmくらいかな?」
「つるつるのお股にチョコンと付いた包茎の可愛いおちんちんだわ!」
遠慮無く、瑞樹のおちんちんの様子を大声でしゃべっている。
全部、絵里たちに聞こえている。
「おちんちん、2cmですって!えっと・・・これくらいかな?きゃはは!」
絵里が、親指と人差し指で長さを示して、他の女子に見せている。
「普段、生意気言ってたクセに、女医さんや看護婦さんの前だと、簡単にブリーフを脱がされて、おちんちんまで見られちゃうんだ?!」
ひとみ先生の目が絵里たちに向いた。
「それは6年生にもなれば、あなたたちは、もう大人のからだになりかけているけれど、男の子なんてまだまだ子供なのよ。」
「同級生の女の子の前だから、強がっているけれど、本当はまだまだ可愛いものよ。こんなおちんちんなんて見てもだれも怖くないから。
 ほら、よく幼稚園の男の子がおちんちん丸出しで遊んでいるでしょ?あれと同じよ!」

僕は耐えられなくなって、
「そんなことありません!もう僕だって大人です!」
と訴えた。
ひとみ先生と美和さんは、顔を見合わせて、それから大声で笑い出した。
「何言ってるのよ。ほら、こんなに可愛いおちんちんして、大人なの?笑っちゃうわよ」
「おちんちんの先っぽで、きゅっ!て、お皮が閉じて、先っぽ尖ってるんじゃないの!」
「きれいなつるつるおちんちんなのに、何見栄はってるのよ!あはは!」
と相手にされない。
同級生の女子が聞いているのに・・・それも一番聞かれたくない絵里たちのグループが・・・。
「瑞樹クンは、まだまだ子供なんだから、恥ずかしがらなくていいわよ」
美和さんが言った。
ひとみ先生は、
「そうよね。こんな可愛いおちんちんして恥ずかしがるなんておかしいわよ。」
と言った。
思わず絵里たちが、
「先生、瑞樹クンのおちんちんって、そんなに可愛いんですか?」
「本当にまだお皮かぶったおちんちんなんですか?」
と聞いてきた。
「そうよ。今あたしの目の前で丸見えになっているから間違いないわよ。」
そういうとひとみ先生はしばらく考えて、
「そうだ!あなたたちも見てみれば?」
と言ったんだ!
僕は、頭をが?んと殴られたくらいのショックを受けた。
よりによって同級生の絵里たちにおちんちんを見られちゃうなんて!
絵里たちも、
「ええ?っ!いいんですか?男子のおちんちんなんて見ちゃって」
と聞いた。
「大丈夫よ。まだまだ子供だって言ったでしょ?子供のおちんちん見たって、なんてことないわよ。
 幼稚園の子は、女の子がいてもおちんちん丸出しにしてるでしょ?あれと同じだって言ったでしょ?」
思わずおちんちんを隠そうとしたが、それよりも一瞬早く、美和さんが僕の腕を後ろで押さえてしまった。
「さあ、こっちに入ってもいいわよ」
最初は、待合室の椅子から少しずつおしりを浮かせつつあった絵里たちも、女医さんが言うのだからというので、
ダーッ!と診察室に入ってきた。

僕は・・・もう・・・真っ赤になって目をつぶった!
しばらくして・・・
「かっわゆ?い!」
「あらあら?・・ほんとにお皮被ってる?!」
「瑞樹クンのおちんちん見ちゃった!かっわいいの?!あはは!」
薄目を開けてみると、瑞樹のおちんちんの前に、さっきまで言い争ったり、いっしょに授業を受けたりしていた5人の女子の顔があり、
目をきらきらさせた笑顔でおちんちんに見入っていた。
中には、瑞樹のおちんちんと顔を交互に見比べていたり、下から覗きあげたりしている女子もいる。
「ほんとだ?・・・男子ってまだこんなに子供なんだ?!」
「あたしたちとは、全然違うね」
「うんうん、少なくても瑞樹は、あたしたちに比べたら、まだまだほんのおこちゃまってことね」
「ふ?ん・・・ねぇ、瑞樹くん、こんなに可愛い、まだまだつるつるの先っぽまでお皮かぶったおちんちんしてるのに、
『女のクセに』とか『男だ』なんて生意気言ってたの??くすくす・・・」
「これからは、あたしたちのこと、お姉様って呼んでね!あはは!」

有名人官能小説 優香

「・・・なぁんでこの歳になってこんなカッコしなきゃなんないかな?・・・」
優香は思わず呟いた。
手渡されたのは、言葉通り、一般人が見ればぎょっとするようなコスチュームだった。
モノ自体は別に珍しいものでもなんでもない。
ただし、着用する年齢が大幅にずれている。
しかも・・・
「これってもう廃止されたんじゃなかったっけ・・・」
どーも落ち着かない、といった感じでお尻の辺りを気にしている。

優香が着ているのは白いTシャツタイプの上に、濃紺のブルマー。
ともに伸縮性の高い素材で出来ている。
そう・・・・・・いわゆる体操服、というやつであった。
番組の都合上着て欲しい、とプロデューサーに渡されたのが30分ほど前。
売れっ子プロデューサーで逆らうことなどできないが、どんな番組なのかも聞かされないままだ。
臨時で設けられた着替え用の部屋には、跳び箱やマットなどが散乱している。
「うわ?・・・ハードルまであるよ・・・運動会でもさせられるのかな・・・」
照明もやや落としてあり、まるで体育倉庫だ。

机の上のジュースを一口飲んだ。
「これどう考えても小さいし・・・・・・」
窮屈そうに胸の部分を引っ張ってみる。
明らかに小さめサイズの体操服が、優香の胸の部分ではちきれんばかりに膨らんでいた。
学校ネタで優香に任されるのはだいたい教師役だったので、こんな服など着たことがなかった。
幸い白いブラジャーを着けてきたので、そこまで目立たないが、それでもよく見ると
模様が浮き上がってしまっている。
「何をやるんだろ・・・・・・」
優香はやや不安そうに呟いて、ジュースを飲み干した。
何だか急に体に力が入らなくなったような気がしたが、多分気のせいだろう。

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「さてと・・・そろそろいいかな・・・」
俺は時計を見た。既に一時間が過ぎている。
「オクスリ」も十分に効いている頃だ。
「それじゃ行きましょーかっ」
自分に気合を入れるために声を出す。
今まで色々な娘を味わってきたが、今回はかなり期待できる。
俺は胸の内で舌なめずりしながら、優香の部屋に向かった。
バタン!
重い扉は大きな音をたてて閉まった。
突然の侵入者にも優香は驚く様子を見せない。
見せられるはずもない。なんせ眠っているのだから。
まず手早くビデオカメラをセットしてしまう。
次にバーベルを転がしてきて、その下にストッパーを差し込む。
そして部屋の隅に置いてあったマットを中心まで持ってきて、その上に優香の体を放り出した。
強力な睡眠薬でもないので、さすがに目を覚ましたが、突然のことに全く状況を
把握できていないようだ。
「え・・・?えっ・・・?」

唖然としている間に、手早く優香の両手に手錠をかけ、バーベルに通して動きを制限した。
万歳をしたような状態で優香の両腕は固定されていることになる。
そして、ひょい、と優香の膝の上辺りに乗って、体全体の動きを封じてしまう。
「おはよ?う、優香ちゃん」
俺は明るく声をかけた。
「なんですか・・・っ?なんなんですかっ・・・これ・・・?」
優香は泣きそうな顔で、ガチャガチャと手錠を揺らして体を動かそうとする。
「いやさ、優香ちゃんと仲良くなりたくてさ」
そういいながら、内股をさわさわと撫でる。
張りのある肌が、すべすべとした感触を伝えてきた。頬擦りしたくなる衝動を抑える。
別に抑える必要もないのだが・・・・・・
「いやっ・・・!やめて!やめてください!」
ようやく事の重大さに気づいた優香が叫んで、体をよじった。
しかし、手錠がジャラジャラとむなしく音をたてただけで、バーベルはびくともしない。
「そんなにイヤがるなって。ほら、すぐに気持ちよくなるからさ」
まるで二流映画の悪役のような言葉をはきながら、優香の胸に触れた。

(さすがだ・・・・・・)
思わず体操服の上から、胸を鷲?みにしてしまう。
「やめて・・・んぅっ・・・!」
痛さに顔をしかめる優香。
しかしこちらはそんなことはお構いなしだ。
ブラの上からでも鷲?みにできるほどの、二つの柔らかい膨らみ。
「やめて!やめてったらぁ!ねえっ!やめ・・・むぐぅっ・・・!?」
あまりにうるさいので、口をガムテープを塞いでやる。
「すぐにはずしてあげるよ、大丈夫」
声をかけて、再び胸に視線を落とす。

「邪魔だな・・・これは」
そう呟くと、優香の背中に手を回して、ブラのホックを外してしまう。
「ん??っ!ん??っ!」
何をされるか気づいた優香が体をよじって暴れたが、大した抵抗にもなりはしない。
ノンストラップのブラを引きむしるように取ると、遠くへ放り投げる。
「さてと・・・これでおっけいっと」
そして、再び胸をもてあそぶ。
ブラを奪われた優香の胸は、手の中でふにふにと形を変えた。
夢中になって揉んでいるうちに、だんだんと優香の抵抗も静かになっていった。
「な?すぐに気持ちよくなるっていったろ?ジュースも全部飲んじゃって」
そう言って、服の上から乳首を探し当てつまみあげる。
「んっ!んんっ!」
明らかに抵抗以外のニュアンスを含んだ声。
媚薬だ。しかも非常に強力な。
しつこく乳首を摘んでやると、白い体操服の上からでもわかるほど、明らかに
先端が硬くなってきていた。
「乳首ボッキしてるよ。気持ちいい?」
わざと尋ねてやる。
「・・・・・・んん?っ!」
首を振ろうとしたので、すかさず体操服の上から乳首を甘噛みする。
優香の体が跳ねた。
即効性な上に中毒を起こしかねないほど強力な媚薬だ。
文字通り全身が性感帯だろう。
しかも、性的な刺激に対してこなれている優香の体は、それを和紙のように吸収してしまう。
「ほらっ・・・ほらっ・・・」
声をかけながら、乳首を擦りあげていく。
胸の先端に体操服の皺が寄った。
「ん・・・ん・・・んんっ・・・んんんんっ・・・んむぅぅぅんっっ!!」
切羽詰った声をあげて体を反り返らせる優香。
ただでさえ小さい体操服の胸部分に、はちきれんばかりに胸が押し付けられ、
乳首の形がはっきりと浮かび上がった。
そのまま二度三度と痙攣すると、そのまま力なく横たわって荒い息をつくだけになった。
「イったね?」
ガムテープをはがしても答える気力すらないようだった。
だが、「オクスリ」の効き目はまだまだ切れない。
試しに、おもむろに体操服の上から乳首を摘んでみる。
「ぅあっ!」
びくん、と優香の体が痙攣する。
「なんで・・・なんで・・・」
目の端に涙を溜めて、息も絶え絶えに繰り返す。
なんでこんなに感じやすいか・・・だ。
いうまでも無く「オクスリ」が原因なのだが、説明してやる義務も無い。
優香の膝の上から体をどかし、両脚を開いてやる。
抵抗するだけの余裕もないらしい。
紺のブルマーの上から、ちょうど溝をなぞるようにぐいっ押し付けた。
「あ、あっ・・・ああっ・・・」
鼻にかかった声をあげて、腰をくねらせる優香。
指が通った後には、じんわりと濃紺のシミが広がっている。
「はぁああ・・・・・・」
もどかしそうに尻を動かす。
「もっとして欲しい?」
意地悪く聞いてみる。
「・・・やだよぉ・・・こんなのやだよぅ・・・」
どちらの答えも口に出せないのだろう。遂に泣き始める優香。
しかし言葉には出せなくても、無意識にすり合わせようとする太股が、
何よりも雄弁に優香の希望を物語っている。
あと一押しだ。
「もっとして欲しいんだよな?」
そう言って、シミのできた部分を尻の方から撫で上げるように、ぐいっぐいっ、と
リズミカルに擦り付けてやる。
「・・・あっ、あっ、ぅあっ、ああっ・・・あああっ・・・え・・・?」
声が切羽詰ったものに変わり、体が反り始めた時に、急に指を離してやった。
目だけで懇願を伝える優香。
だが、目だけでは足りない。
「もっとして欲しい?続けて欲しい?」
ついにコクコクと頭を振って頷く優香。
相当に切羽詰っているのだろう。
目に涙が溜まっている上に、尋常でない目の色をしている。
「なら、俺がやるよりも、まず自分でやってみた方がいいんじゃないか?」
そう言って、立てた中指を、ブルマーの上からぐぐっと優香の秘所に押し付ける。
「・・・んっ・・・くぅぅうぅん・・・」
優香が、耐えるような、しかし明らかに悦びの混じった声をあげる。
「ほら、あそこにうってつけのがあるぞ、俺はもう疲れたんだ」
そういって俺が指差したのは、跳び箱の脇に立っている、
やや高めに設定されたハードルだった・・・・・・

「・・・・・・んふっ・・・・・・」
ゆっくりと、優香がハードルをまたぐ。
当然ためらいも見せているが、そんなものはただのポーズだ。
その証拠に、何の説明も無いのに、優香は当然のようにハードルを「跨ぐ」という行為
をしているのだ。
バーベルからは外したが、依然両手は手錠によって、後ろ手に拘束されている。
バランスを取るために若干前かがみになってはいるものの、元々サイズの合わない
体操服の胸部分は相も変わらずはちきれそうになっており、その上、体操服の上からでも
勃起した乳首がはっきりと浮かび上がっていた。
「・・・あ・・・っ」
どうにかバランスを崩さずにまたぎ終えた優香は、見られていることなど気にしないかの
ように腰を落とす。
ハードルにブルマーの下部が触れた瞬間、その刺激のためか、思わず声をあげて腰を浮かせた。
しかし、すぐにゆっくりと腰を落として、布越しに秘部を押し付けた。
「あ・・・はぁぁ・・・・・・」
溜息のような声が漏れる。
そのまましばらくハードルの板に股間を押し付けていたが、ちらちらとこちらを見る。
「気にするなよ、やりたいようにやってみ?」
もう正常な判断能力など残されていない優香に、それは天啓に聞こえたかもしれない。
「あ・・・ああっ・・・んんっ・・・んっ・・!んんっ・・!」
惚けたような表情を浮かべて、腰を前後に降り始める。
バキッ!
「あうっ!」
唐突に、あまりにも唐突にハードルが折れた。
優香の体はバランスを崩して床に崩れ落ちる。
「ああっ・・・ああ・・・もっと・・・もう少し・・・」
泣きながら足だけで、折れたハードルを股間に擦りつけようとする優香。
もう少しでイきかけていたのだろう。
顔は涙とよだれでぐしゃぐしゃになっている。
「ははは!優香!おまえアイドルじゃなかったの?」
「ひあぁぁ!」
笑いながら、優香の股間を蹴る。
「イかせて欲しい?終わりにして欲しい?」
尋ねるとコクコクと必死で頷いた。
「なら言うことあるんじゃないか?」
すかさずブルマーに指を添えて溝に押し込んでやる。
ジュプッ・・・と湿った音を立てて、指が股間に食い込んだ。
さすがに一瞬ためらった優香だったが、それもすぐに崩れた。
「い、イかせて・・・終わり・・・にしてください・・・お願いしますぅ
・・・入れて・・・それ入れてよぅ・・・」
泣きながら腰を振り、自ら指を股間に押し付ける優香。
「はい、よく言えました!じゃあ、ご希望により・・・」
そう言って、おもむろにズボンをおろし、モノを引っ張り出す。
「え・・・!?え・・・っ!?それじゃない!やだ!やだよぉ!」
てっきり指だとでも思っていたのだろう。
それだけは嫌だ、といった様子で、ずりずりと這って逃げようとする。
「観念しろって・・・!」
その髪を後ろから掴み、体をひっくり返す。
仰向けになった優香の体に覆いかぶさって、ブルマーを引き摺り下ろした。
股間部分が湿って最早下着としての用を成していない、ピンク色の
パンティが現れる。
「やだあぁぁっっっ!!」
絶叫する優香にかまわず、パンティは脱がさずに隙間からモノを押し込んだ。
「ひあぁっっ!」
ヌルッという感触とともに、大した抵抗もなく、優香の秘書は俺のモノを飲み込んだ。
「ははっ!ぐしょぐしょだよ、おい!」
嘲笑しながら、ぐっと体操服の上を捲り上げる。
大きな乳房が初めて露わになった。
大きくとも全く形は崩れておらず、その先端で薄桃色の乳首が痛々しいほど立っている。
その乳首を擦り上げながら、強引にピストン運動を始める。
言葉とは逆に、待っていたかのように、優香の膣がねっとりと俺のモノを包んできた。
「いやっ・・いっ・・・あっ、あっ、あっ、んあっ!」
腰の動きに合わせてリズミカルに声をあげる優香。
動かすたびに、ひくひくと痙攣する秘部が、たまらない快感を伝えてくる。
首を振って形だけの抵抗を見せていたが、それすらもう見られなかった。
結合部分からジュプッ、ジュプッという湿った音が漏れる。
「あっ、あうっ、あうっ、あうぅっ・・・!ひあぁぁっっ!!」
乳首を強く摘むと、優香の腰が跳ねた。
それが楽しくて、何度も何度も摘み上げてやる。
「ひあっ、あっ、あっ、うあぁっ、もう、もうっ・・・!」
声に切羽詰ったものが混じり始めて、腰の動きを早める。
「優香っ・・・優香!膣中に・・ぞっ!」
その言葉に、蕩けていた優香の表情が凍りつく。
「や、やだぁっ・・・ん!・・・いやあぁぁっ!やめてよぉ・・・んあっ!」
言葉にかまわず腰を振り続けていると、優香の体ががくがくと震えだした。
「ぃっ・・・あんっ、んっ、くんっ、あっ、やだっ、いやっ、あ、あ、あ・・・!」
体が大きく反り返ったところで、乳首をぐっと一際強く摘み上げた。
「あ、出して、そ、外にお願っ、いっ、あ、あああああああぁっっっ!!!」
優香の体が跳ねた瞬間に俺も、優香の膣中にどくどくと熱い液体をぶちまけた。
ぐったりと倒れて動かない優香。
逆流してきた精液が、桃色のパンティの股間部分に溜まっていた。
それを見ながら、俺は早くも次の獲物のことを考えていた・・・・・・

有名人官能小説 滝沢乃南


「おい!滝沢、ちょっとこい」
部活が終わってからすでに2時間。バレー部のチームメイトはもうすでに皆
帰ってしまい、体育館の中には乃南とコーチの渡辺二人だけ。
この日、一人だけでこの広い体育館の掃除を命じられ、
今やっとそれを終えようとしているところだったのだが。
(もう、せっかく終わったのに・・・)
軽くため息をついて、ネットのそばに立つコーチの方へ向かう。
「何ですか?」
「滝沢、お前最近ちゃんと練習しているか?」
「はぁ?はぁ・・・まあ」
コーチの目つきがいつになく厳しい。先週の練習試合で負けたことを言っているのだろうか。
「いいか、俺はお前と二人で話がしたくてわざわざお前だけを残したんだ」
(そのために2時間も掃除なんてさせなくていいよ・・・)もうすっかり日が暮れている。
「最近お前は動きのキレも悪いし、ミスだらけだ。試合中ちゃんと集中しているのか?
 何か別のこと考えていないか?ええ!?」
「いや、そんなことないです・・・」
下を向く乃南。最近部活にいけばその話ばかりだ。
「よし滝沢、いまから俺が特訓してやる」
「ええ?今から・・・」
「何だ、なんか文句でもあるのか?」
(もう8時過ぎだよ・・・学校だれもいないし・・・)もちろんコーチの前で口にはだせない。
「いえ、お願いします・・・」

「じゃあ滝沢、お前その支柱の後ろに立っていろ」
と、乃南をネットを支えるポールの前に立たせる。
「手は後ろで組め。じゃないとボールに対する恐怖心が拭えんだろうからな」
(マジで?じゃあどうやってボール受けるのよ・・・まさか体?痛そう・・・やだなあ)
「よし、組んだか?じゃあ・・・」
すると、いきなりコーチが乃南に抱きかかってきた。
「ちょ、ちょっとコーチ・・何するんですかっ!!??」
カチャリ。
あっという間に、乃南の両腕は鎖で支柱に固定されてしまった。
「馬鹿、俺が生徒のお前に変なことするわけないだろう。これはあくまで特訓だ。お前がそこから動かないようにするんだ」
両手を後ろに組まされ、95cm、Iカップのバストがよく見える。ユニフォーム越しといっても、渡辺がわざと渡した最小のユニフォーム
のおかげではちきれんばかりの状態となっていた。
「よし。いいか滝沢、俺がここからスパイクを打つから、お前はそれを体で受け止めろ」
(やっぱり・・・!)「は、はい・・・」
「でも、これじゃあまり痛くなさそうだな」
少し考え込んだ後、おもむろに乃南のユニフォームを捲り上げる渡辺。
「きゃあああ!」
「コレも邪魔だ」
なんのためらいもなく、特大のブラジャーもとってしまう。ピチピチのユニフォームに押しつぶされていた95cmのバストがこぼれ落ちる。
「や、やめてください・・・」
「何回いったらわかる。別に変なことはしない。あくまで特訓だ。お前からボールに対する恐怖心をとりのぞくためのな。」
もうすでに乃南はなみだ目だ。すきでもない男の前で身動きができないように縛られ、両胸をあらわにさせられていたのでは無理もない。
(これは練習よ、練習・・・これが終われば帰してもらえるし・・・)
と、自分にいいきかせる。
「いいか滝沢、いくぞ」
数メートル間の至近距離で、乃南に向かってバレーボールが飛ぶ。
バチイイッ
「痛いっ・・・!!」
「何を甘えているんだ!まだまだいくぞ!!」
次々とボールが乃南の胸めがけてぶちあたる。身動きできない乃南はそれをもろに受け、当たるたびに巨乳がぷるんぷるんとゆれる。
「キャアアアアアア!痛い・・・」
生肌で強烈なボールを受けて、瞬く間に肌が赤く染まっていく。

バシッ!!
「ああっ・・・・」
何十発目だろうか。もう両胸の感覚もしびれてあまりなくなっている。ボールを受けるたびに左右に胸が揺れる。
「どうした滝沢!」
バシッ
「ふああっ・・・んん・・・」
だんだん悲鳴ではなく、あえぎ声へと変わっていくのが自分でもわかる。
(やだ、感じてるの・・あたし・・・?)
「ラスト一発っ!!!」
数十発目のボールが乃南の右胸を直撃。
「よし終わりだ。よくがんばったな、滝沢」
やけに猫なで声の渡辺。でもいまはそれが素直に嬉しい。やっと家に帰れるのだ。
「よし、じゃあ鎖をといて・・・ん?」
渡辺の視線がわざとらしく下に落ちる。丁度乃南の股間の下に、小さな水溜りが。
「お前、まさか・・・」下のユニフォームに手をかけ、一気に足首までずりおろす渡辺。
「いや・・・」
思わず顔を背ける。
乃南のあそこはすでに下着が完全に透けてしまっているほど愛液がしたたりおちていた。
「滝沢・・貴様、俺が必死の思いで特訓してやっているのにどういうことだ!!」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前試合中もこんなことを考えているな・・・」
手にもった竹刀でピンク色に染まった乃南の胸を叩く。
「いやああ!痛い、痛いです・・・」
「なんだと?練習中に感じていたくせに・・・」
(あんなことされたら仕方ないよ・・・)
竹刀の先で乳首をぐりぐりといじる。
「はあっ・・・!!」
「こいつ、まだ感じているのか・・・」
「ああ・・・」
渡辺がジャージのポケットからなにかを取り出す。
「いいか、これは罰だ」
乃南を両腕を支柱越しに縛ったまま据わらせ、両足をM字型に開脚される。
「いや・・・見ないで・・見ないでください・・・」
「滝沢、お前これがなんだかわかるか?」
渡辺の手にはチューブのようなのものが。
「媚、媚薬・・?!?」
「そうだ、いやらしいメスブタのお前なら使ったことがあるだろう。たとえば・・・」
ほんの少量指にとり、乃南の蜜壷の中にぬりつける。
「やああああああ!!!あ、熱い・・・んんっ!はあ、熱い・・・コーチ・・・」
「だろう、ほんの少しでこの効果だ・・・」
満足そうに見下ろす渡辺。
「でも、こんなんじゃお前が気持ちよくなるだけで罰とはいわないな。お前にはこのぐらいのお仕置きを・・・」
チューブの口の方を乃南の秘部に挿入する。そして・・・
ムリュムリュムリュッ!!
「いやああああああ!」
残りの媚薬を一気に乃南の中に放出したのだ。
(熱い・・・熱いよう・・・もう指いれられただけで・・・やばい・・・イっちゃいそう・・・)
全身の血が逆流しそうな勢いだ。全身から汗が吹き出る。愛液が止まらない。
「もう先生、許して・・・」涙ながらに許しを請う乃南。
「だめだ。これはお仕置きだからな・・・お前にはとっておきの物がある・・・」
といいながら、ポケットからコンドームを取り出す。
(!イヤ、コーチのモノを入れられるなんて絶対イヤ・・・!!)
おもわず顔をそむける乃南。
「馬鹿、心配するなと最初からいってるだろう。俺とお前は教師と生徒だ。そんなことはしねえよ」
といいながら、手にもった竹刀の先からコンドームをかぶせていく。
「イヤ、そんなの、入らない・・・」
(入ったら狂っちゃうよ・・・)
「嘘つくな。こんなにビチョビチョじゃないか・・・・」
といいながら、乃南にゴムをつけた竹刀をあてがう渡辺。
「ヤメて・・・」
「いくぞ、滝沢」
ググッ!一気に竹刀が押し込まれた。
「イヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!イく・・・はあ・・・イっちゃう・・・・・・・あんあんあんああああ!」
首を左右に振り乱し、股間から愛液を噴出しながらもだえる乃南。しばらくそれが続いたあと、がっくりと頭がたれた。
「まったく、しょうがないな・・・」
半分白目を剥いた乃南から竹刀を引き抜く。
ジョロジョロジョロ・・・
ゆっくりと生暖かい液体が流れ出る。失禁してしまっているのだ。
「かわいいよ、乃南・・・」
動かない乃南の顔に白い液体をぶちまけ、体育館を出る渡辺。
次の日の朝・・・
男子生徒たちの目にとびこんできたのは、愛液と小便をまきちらし、ほぼ全裸で体育館の真ん中にしばりつけられている学園のアイドル、
滝沢乃南の姿であった。
「もう、やめて・・・・」

有名人官能小説 小西真奈美

★小西真奈美

その日僕は机に向かっていた。
最近成績の下がった僕にお母さんが家庭教師を連れて来てくれるそうだ。
正直乗り気じゃない。
成績が下がった原因はオナニーにハマってしまったからだ。
毎日シコっている。昨日はマガジンのグラビアで抜いた。

コンコン。
「お母さんよ?先生来たから開けるわよ。」
また抜こうかなぁと思っていた所だった。
「何だよもう…入っていいよ。」
ぶっきら棒に答えてササッと机の上を片づけた。
「さ、先生どうぞどうぞ。」
ドアが開き、お母さんが後ろにいる家庭教師を部屋へ誘導した。
と、入って来たのは見覚えのある美女だった。
「お、お母さん…それ、、こ、こに……!」
僕はガタガタっとイスから転げ落ち、尻餅を付いてしまった。
なんとお母さんが連れて来た家庭教師は小西真奈美さんだった。
腰を抜かしている僕の前に小西真奈美さんはしゃがみ込んで、くしゃっとした優しい笑顔を向けた。
「私の事知ってるんだぁ。嬉しいな。今日はお勉強教えに来ました。よろしくね。」
目の前に小西真奈美がいる。
そして長い綺麗な髪を垂らし僕を覗き込んでいる。
髪がゆらゆら揺れる度になんとも言えない良い香りがした。
「お母さんの友達の娘さんなのよ。女優さんなのよね。こんな綺麗な人に教えてもらえば成績も上がるでしょう。」
僕の状況を見て笑いを堪えた様子で母さんは言った。
「真奈美ちゃんは忙しい合間に来てくれたの。だから1時間だけなんだけど、しっかり勉強なさいね。じゃ先生お願いしますね。」
差し入れのケーキと紅茶を2つずつ乗せた御盆を机に置いて母さんは部屋を出ていった。
「じゃあ何から始めようか?」
小西真…いや先生は倒れたイスを立て直して、机の横に用意されていたイスに腰掛けた。
「そ、そうだ勉強…!」
立ち上がり、僕は頑張って冷静になって改めて先生を見た。
先生は膝より眺めの白いレースがついたスカートに、上は水色のふわっとしたキャミソールを来ていた。
テレビより細く、可愛い声で話しかけてくる先生をこれ以上まともに見れなくてすぐに目線を逸らした。
先生には目を向けないまま、僕は立て直してもらったイスに座って闇雲に机の棚の教科書を引っ張りだした。
「何かな?…ん?」
先生が本を覗き込み、事に気付いた。

しまった…!!

引っ張り出したのは教科書ではなく隠してあったAVグラビアの切り抜きだった。
しかも紋舞らんので、一番あややに似ているヌードショットだ。
その切り抜きは何枚もお気に入りが重なりホチキスで留まってある。

やばい!!

慌てて切り抜きをぐしゃぐしゃに掴み机の引き出しに乱暴にしまい込んだ。
もう恥ずかしくて恥ずかしくて俯いた。
もちろん僕からは先生の表情は見えない。
しばらく沈黙が続いた。

「そうだよね、男の子だもんね!うん。」
静まった部屋に先生の可愛い声が響く。
「せ、先生…僕…」
得体の知れない罪悪感がこみ上げてそれ以上は喋れなかった。
先生は続ける。
「うん…中学生だもん。当たり前だよ!」
先生が僕の肩を優しく撫でる。
肩からでも先生の手の細さや柔らかさが伝わる。
「今も溜まってるの?」
耳元で先生が囁いた。
先生の吐息が耳に微かに当たって何とも言えない気持ち良い気分だ。
僕はからかわれているみたいだ。
「た、、溜まってなんて!」
先生の顔がすぐ横にあり、僕は息も出来ないぐらいにガチガチに固まっていた。
僕のアソコも堅くなっていくのが分かった。
見る見るうちに存在を明らかにしか僕のアソコに、先生の視線が注がれているのが分かる。
横目で見る限り、先生は少し微笑んでいるようだ。
僕はさらに恥ずかしくなった。
「先生!べ、勉強を…!」
「ん?…でもそれで出来るの?ちょっとイタズラしちゃおうかなぁ。」
思わぬ先生の発言に僕は目を丸くして見上げた。
途端に先生の腕が僕の股に入り込んで、優しく撫でられた。
女性に撫でられるなんて、もちろん初めての体験だ。
撫でながら先生は僕の耳元で
「気持ちいいでしょう…?」
先生の吐息が、声が、微かに耳に当たる唇に僕のアソコはギンギンに反応していた。
「先生…先生……っ!」
僕の腰は既に砕けそうなくらいに感じていた。
「…真奈美先生って呼んでね?」
「まな、、、ま、真奈美先生…!」
耳元に先生の舌が絡み付く。
耳朶を甘噛みされ、アソコをまさぐる手は僕のズボンへと入ってきた。
ゆっくり、強く下腹を撫でられてついに先生の指先がチンコの根本へと辿り着く。
「真奈美先生…!気持ちいいよ…」
「もっと気持ちいい事教えてあげるよ。」
先生の唇が何度もまとわりつく。
「イスを引いて。少し後ろに下がってみて。」
「は、はいっ…!」
僕はもう言いなりになっていた。
そしてこれから起こりうる未知の体験に胸を膨らませていた。
座ったまま後ろに下がる。
「ケーキ食べなくちゃね…。」
先生は僕の前に立つとケーキの生クリームを指ですくい、チュパッとしゃぶった。
「真奈美先生、何を…わっ…!」
言い終わらないうちに先生は僕の膝に跨り、抱きついてきた。
先生の甘い香りが立ちこめる。
「チューしよっか。」
先生は僕に微笑みかけるとすぐに唇を近づけて、惚けている僕の口に舌を割り込ませた。
先生の柔らかい舌と先程口にしていた生クリームの味が、僕の舌にねっとり絡み付いて離さない。
そのまま先生の手は僕のズボンをめくり下げ、トランクスまで下げて生でチンコを握りしめる。
「んんっ…!ふぇっ…!」
僕はあまりの気持ち良さに情けない声を上げてしまった。
根本から先端まで余す事なくまさぐられ、僕のチンコは我慢汁でいっぱいだった。
「どう…?ビンビンだねぇ。」
僕の舌が解放され、先生は言いながらおでこをくっつけてきた。
「もっともっと教えてあげるねぇ。」
僕は未知の快感に着いていくのがやっとだった。
肩で息をする僕に真奈美先生は軽くキスをし、腰から降りてしゃがみ込んで
僕を見上げながらチンコを握った。
「…もっと足広げて?」
「はっ、はい!」
僕が広げたのを確認すると股を頭を下げて、チンコの先端を舌でつつく。
真奈美先生の唾液と熱い吐息で思わず体をビクつかせてしまった。
「せ、先生っ!」
「なあに?これからもっと良いよ。」
上目遣いで僕を見上げて、変わらず先端だけに舌を絡め刺激を与える。
徐々に僕の我慢汁と先生の唾液が混ざり合い滑りが良くなると
先生の舌は裏筋に移動して、尖らせツツツと撫でる。
「先生、せ…先生っ!」
真奈美先生の舌使いに異常なまでに興奮していた。
中々チンコをくわえてくれない先生にもどかしくなり、つい頭を押さえつけていた。
「んっ…!こらぁ、大人しくしていなきゃダメ。」
「ご、ごめんなさ…」
僕は急いで手を解放し、両手を上げた。
すると先生は僕の後ろに回り込み、持ってきたバックに入っていた髪を結うゴムで僕の両腕を後ろ手にキツく縛った。
さらにタンスから僕のシャツを引っ張りだし目隠しをされた。
僕は何とも情けない格好になった。
「これで良し!さ、続きしてあげるねっ。」
僕からは全く何も見えない。
僕の股に髪の感触が伝わる。
まだ先程の先生の唾液が乾ききらないチンコに再び舌が這う。
「うっ、、、くぅ!」
僕のチンコは痛いぐらいに反応した。
先生は先端を少しくわえると中でチンコにまとわりついた。
少しずつ口を上下させ、それに加えジュルジュルと吸い付く音が大きくなってきた。
「ん…ふぅ、んんぅ…」
激しくなるにつれ、真奈美先生の吐息が漏れる。
「ああっ…先生、真奈美先生!」
目には見えないが普段テレビで見ているあの小西真奈美にチンコを吸われているのだ。
目隠しされ真っ暗闇の中、自然と裸の真奈美先生を想像して快感に身を任せていた。
先生の咥内が僕のチンコを深々と包み、中から舌で掻き回す。
キツく吸い上げられ、唾液でヌルヌルの舌でねっとりまとわりつかれてもう限界寸前まできていた。
「せっ、、真奈美先生!出るっ!」
だがイク瞬間、スポッと口を外された。
「ダメぇ。まだまだイカせてあげないよ。」
「そんな…真奈美先生…!」
焦らされ僕は無我夢中で腰を振っていた。
その姿に先生はクスッと笑んで、僕の下腹辺りに腰を降ろした。
先生のお尻がスカート越しにチンコに触れる。
その感触に僕のチンコはビクついてガチガチに固まっていた。
「先生…先生…」
「待ってねぇ。」
何やらモゾモゾと聞こえる。
真奈美先生は僕の腰の上で何かをやっているようだ。
「…じゃあ。目隠しだけ取るからね…。」
頭の後ろでシュルシュルと解かれ、目を凝らした僕の前には上半身裸の先生がいた。
「まっ真奈美先生!!」
「ん?恥ずかしいなぁ…。」
先生はくしゃっと微笑むと僕の頭を優しく抱きしめた。
僕の顔にムニュッとした柔らかい感触がし、先生の肌の香りが立ちこめた。
唇には先生の乳首が押し寄せていた。
「舐めてぇ……」
さらに乳首を擦り寄せられて、僕は必死にしゃぶりつきベロベロと犬のように舐め回した。
次第に堅く尖っていくのが舌を伝って分かった。
「ああんっ!あっ、ぁあ…こっちも…」
先生は僕の舌にもう片方のおっぱいを擦りつける。
夢中で吸い付き、唾液が滴るぐらい舐めつくした。
わざとチュパチュパと音を立ててしゃぶりついた。
「はぁっ…あっ、あんっ!」
僕の頭をキツく抱きしめ先生は腰をくねらせる。
その可愛い喘ぎ声を耳元で聴き、チンコはもう限界まで堅くなった。
先生のおっぱいは甘くて甘くて仕方なかった。
「あっ…んん!分かった…待ってね…」
息を切らし僕の腰から降りると目の前に立ち、先生はスカートを脱いで裸になった。
透明な程、透き通った肌に薄い隠毛が美しい。
乳首は勃起していて唾液が光っていた。
「動いちゃダメだよ…?」
再度腰に跨ると、長い髪を耳に掛けチンコの先にオマンコを当てがう。
少し触れているだけでもオマンコがぐちょぐちょに濡れているのが分かった。
「んっ…!ぁあっ!」
僕の肩を力なく掴み、オマンコをズブズブと降ろしていく。
根元まで入ると先生はすぐに体を上下させておっぱいを揺らした。
「真奈美先生!う…あっ!」
初めてのオマンコの快感に、手を縛るゴムにギチギチと力を入れて腰を振った。
「ああんっ!あん!だ、ダメだよぉ…動いちゃ…はぁんっ!」
「真奈美先生…真奈美先生…!気持ちイイよ!」
「やっ、あん…あんっ!そんなにしたら…ぁあっ!」
真奈美先生が体を上下させる動きと、僕が下から突き上げる動きが重なりズッポズッポと卑猥な音が鳴り響いた。
「やんっ、えっちな音…あっ、あっ!」
肩に腕を巻き付け、顎を上げて目を伏せ先生は気持ち良さそうに頬を染めている。
上下する度に髪が跳ねてサラサラと流れる。
「あああん!あっ…気持ちイイ…!」
快感の中、必死に再奥を突き上げると段々とオマンコが締まってくる。
肌のぶつかり合う音が激しくなり、オマンコから滴れる愛液がチンコの根元につく度にグチョッグチョッと溢れる。
「真奈美先生…真奈美先生……!」
僕は揺れる乳首をくわえ込み、思うがままにむさぼりつく。
「ああっ!んっ、あぁ!あ、あっ!外して…あげ、る…」
僕の後ろ手に腕を伸ばして、手首に絡んだゴムを解いた。
解放されるとすぐに真奈美先生の背中に手を回して押さえつけながら、さらに乳首を唾液でグチョグチョに舐めた。
先生は背中を仰け反らせ逃げようとするが、逃げないようチンコを突く強さに力を入れ背中と腰をがっちり抱き締めた。
「やぁああっ!あっ、はぁんっ!だめぇ…!気持ちイイ!イッちゃうよぉっ…!」
「真奈美先生っ、僕も…!もう限界です!!」
「ぁあっん!だ、だめぇ!中に出し…ちゃダメだよぉ!んんっ、あっ!」
僕は無我夢中で真奈美先生のオマンコを突き立てた。
腰をグググッと下へ押さえ込み、更に激しく打ちつける。
「先生っ!中で出したい!お願いっ…!!」
「だ、ダメよぉっ!あああっ!やぁっ…離してぇ!イッちゃうからぁ!ああっ、ああああん!!イッちゃう、イッちゃう!」
「先生…!真奈美先生っ!うぁっ!」
がっちりとチンコに腰を押さえつけたまま、オマンコの深くに精液が尽きるまで飛ばした。
余韻を味わうように軽く突くと、真奈美先生は僕の肩にビクッビクッと痙攣させた体を預けて力無くうなだれた。
その華奢な背中を抱きしめ、張りのあるお尻を撫で回す。

部長の子と…

私はある中学校で教師をしています。
そして、女子運動部の顧問もしています。
女子運動部と言うと教師でない人が聞いたらうらやましがられる
んですが、実際は女子のどろどろの人間関係をうまくいかせるの
に日々努力をしなければならず、可愛いとも思わなくなるものです。
数年前にはじめて女子部の担当になったときにも衝突が絶えず、
部長や部員たちと話をする場面を多く持っていい雰囲気づくりに
つとめています。

7月半ばから部の主力が3年生から2年生に移り、新しい代を強
くするためにもまた、いい雰囲気づくりのためにも2年生と多く
話をするようにしていました。
2年生の子たちは1年のころから結構仲が良く、私の家にもたま
に遊びに来ていたんです。
学期末のある日、部長の子が「相談があるから」と私の家に1人
でやってきました。
いつもは生徒が1人で来ることはないので、私も迷いましたが、
部の相談ということで家に入れました。
その日は何事もなく相談をして帰したんですが、話がまとまらな
かったんです。

そして、終業式の前日でした。
先日の相談の続きをしたいと部長が言ってきました。
成績処理はもとより、通知票もとっくに書き終わり、私自身開放
的な気分になっており、部活動もその日は体育館が使えず廊下で
軽くやって早めに終わっていたので、気軽にOKしました。
彼女は一度家に帰り着替えてくるということで、私もその日は大
した仕事もなかったため、早々と退勤し家で彼女を待ちました。
すると、その日は暑かったせいかTシャツに短パンという薄着で
やってきたんです。
私が彼女の家から近いため、薄着でも気にせずやって来たようでした。

部の話も終わり雑談をしていましたが、彼女も最近の女子中学生
と同じようにエッチなことに興味を持ち始めているようで、そん
な話をしたがるんです。
何とかかわしていたんですが、突然「先生って、あそこが大きい
ですよね」と言い出したんです。
「何言ってるのよ」としかりましたが、練習の時にジャージの前
の部分が気になっていたんだそうです。
とんでもないことを言い出したことに彼女自身も息を荒くしてい
ましたが、今度は「見せてください!まだ男の人の見たことない
んです」と大きな声で言い出しました。
私の家は教員住宅で窓も開いているため、周りの家に聞こえたら
とんでもないことになります。

そのことの問題性や淫行についても説明しましたが、それでもひ
るまないので、私も投げやりになって、「じゃあ、お前も見せて
くれるなら見せてやる」と言ってしまいました。
でも、彼女は「いいですよ」と全くひるまないんです。
私は最後の抵抗で「ベッドに行こう」と言ったら諦めると思った
んですが、「はい」と自分からベッドに座りました。
私は「やっぱりダメだ!」と言うと泣き出すんです。
やるかたなく、「わかった。見せてやるから…。」とOKしてしま
いました。長いのでまずはここで切ります。

黙る彼女を見ながらベッドの横でジャージを脱ぎ、ベッドの上に
座ってパンツをずらして見せてやると、まじまじと視線をそらそ
うとしないんです。
数分が過ぎ、「お前も見せてくれ」と言うと、彼女はTシャツと
短パンまでは脱いだんですが、その後は躊躇して脱げません。
彼女は部長になるくらいですから性格がいいんですが、容姿も可
愛らしく、愛嬌がよくて先生方からも人気があるんです。

そんな彼女が自分のベッドの上で下着姿でいると思うと、私は自
分を押さえきれず、彼女を押し倒しキスをしてしまいました。
少しの抵抗はありましたが、彼女もわたしの首に腕を巻き付け、
「先生、好き」と言って来たんです。
私も彼女がいるわけでなく、思わず「先生も好きだ」と言うと
「うれしい」と言いながら抱きしめる力を強くし、私の口を強く
吸ってくるんです。
その後、ゆっくりと彼女を脱がし、ふくらみかけの胸やまだ生え
そろっていない部分を観察しながら愛撫しました。
中2でも濡れるんだなと思いながらも、理性がふっとんでしまい、
彼女は痛がっていましたが、挿入してしまいました。
数年ぶりのSEXでしたが、それがまさか教え子になるとは思い
ませんでした。

終わった後、彼女と抱き合いしばらくじっと寝ていました。
そして、何度もキスをしました。
キスをするたび、彼女を女としてどんどん好きになる自分がそこ
にありました。
次の終業式の日に彼女と顔を合わせたとき私は何と言えばいいか
わからずとまどっていましたが、彼女は明るくいつものように大
きな声であいさつしてきました。
夏休みに入り、また相談があるからと相談室のソファで話をしな
がら長いキスもしました。

そして練習後に彼女が遊びに来て、2度関係を持ちました。
今では自分から積極的に迫ってきます。
おそらくこれ以上エスカレートするわけではないとは思いますが、
彼女との関係はなくなりそうもなく、私も最近は彼女のことばか
り考えています。
まさか教え子とこんなことになるとは思っていませんでした。
どうしたら良いか悩んでいましたが、こんなことを告白できると
ころがあるんですね。

私は北海道の中学校の教師なので、今は2学期が始まってかなり
経ちました。
夏休み中、あれから数度彼女と関係を持ちましたが、お互いにこ
れではいけないという気持ちが強くもなっていました。
私が悩んでいる間に、前回の投稿を呼んだ方がメールをくれて、
教師が生徒と付き合うときの弊害などを教えていただいたのです
が、そのことも影響していたと思います。
彼女は私の家で二人でいるときは精一杯甘えてくるのですが、部
活のときは顧問と部長の関係を保ち、部員にも大声でしっかりと
指示を出しているので誰も私と彼女が付き合っているとは思って
いない様でした(実際はもしかしたら感づいている者がいるかも
しれませんが)。

もうすぐ2学期が始まろうとしていたある日、彼女はまた私の家
に来ました。
部活はお盆のため4日間休みにしていましたが、その最後の日の
朝のことでした。
いつものようにソファでテレビを見ながら、彼女は私にもたれか
かり体を預けながら2人の今後を話し合いました。
9月中旬に中体連新人戦があり、10月はじめには文化祭があり
ます。
それが終わるまではお互いに忙しく、それが終わるまで会わない
でおこうと約束しました。
そのため、その日は午前中から夕方まで彼女と愛し合いました。
午前中は専ら居間のソファの上で、その後一緒に風呂に入り洗い
っこをし、午後からはベッドの上でお互いの体を1ヶ月半忘れな
いように隅々を確かめるように…。
そして、その日は彼女が生まれて初めて男にイカされた日になり
ました。
一度イってしまうと何度もイってしまい、夕方には2人ともぐっ
たりしていましたが、それでも時間を惜しむように体を求め合っ
ていました。
さらに、その日はお互いの口でお互いの色々なところを愛撫しあ
いました。
私は前から彼女の部分を口で愛撫していましたが、彼女はこの日
初めてフェラチオを経験しました。
当然うまくはないですが、愛情がこもると気持ちがいいものです。
夕方になって「帰りたくない、ずっとこうしていたい」と彼女は
泣き出しました。
高校生のときに付き合っていた彼女にも同じことを言われたこと
を思い出しました。
そう言えば、あの時の彼女とこの子が同じような笑い顔をしてい
るなあと思い出しながら、当時と同じ様な言葉で彼女をなだめま
した。
10年以上経っても、私は成長していないですね。
そして、彼女は帰りました。
次の日からは彼女はしっかりした部長として、私はちょっと厳し
い顧問として今までと変わりなく部活が始まりました。

そして、2学期の忙しい日々がも始まりました。
2学期の初めから10月の初めにかけては行事が目白押しです。
会いたくても、土日は練習試合でつぶれて、それどころではなか
ったです。
そんな中、彼女と関係を持ったことも夢だったのかなと思うほど
彼女と私は単なる教師と生徒の関係になっていました。
そして、中体連新人戦が終わりました。
結果は優勝はできませんでしたが、部員たちは持てる力を発揮し
ていました。

昨日は体休めのため久々に休みにし、朝から車で買い物をしてい
ました。
昼前に戻ってくると、家の前の物置の陰に誰かがいました。
彼女ともう1人の部員でした。
どうやら今日はすることもなく暇だったと言っていました。
もう1人の子は部長の彼女と仲が良いため、彼女は私に好意を持
っているようなことは話していたようですが、そのため気を使っ
て昼を過ぎて間もなく「先生、○○○にお昼おごってあげてね!
私は塾があるので帰ります。」と、わかりやすい嘘をついていま
した。
さらに小声で「じゃあ、先生と頑張ってね。告白しちゃいな。」
と言って帰ったようです(彼女に後から聞いたことですが)。
まさか、その部長と私が関係を持ってるなんて絶対にないと信じ
ているのでしょう。
今日やってきたのも、2人が遊んでいる途中でその子が気を使っ
てここに連れてきたようでした。

私たちは文化祭が終わるまでは普通の教師と生徒でいると約束し
ていたのですが、2人きりで部屋にいるとそれを破らずにはいら
れませんでした。
夢だったのかと思っていたことが、やはり夢なのではなく現実だ
ったんだと思い知らされました。

そして、今日は朝から部活があったのですが、職員室に彼女が今
日の部活の練習内容の話をしに来ました。
一昨日までは普通の教師と生徒の関係だったのに、今日は彼女は
ボーっと私の顔を見ていました。
職員室には教頭先生もいたので、「どうした?元気ないぞ」などと
一応その場は取り繕い、廊下に出て「学校では普通の先生と生徒
でいよう」と小声で話していました。
そこへ昨日遊びに来たもう1人の子が近づいてきました。
いつも一緒に学校にきており、彼女が私と話し終わるのをちょっ
と離れて待っていたんです。
そして、彼女に「昨日どうだった?告白した?」と聞いていまし
た。
彼女は「何のこと?さ、行くよ」と話をそらしましたが、今度は
私に「先生、○○○を大事にしてあげてね」なんて言うんです。
彼女と私の関係がばれていないとは言っても、なんだか変な話に
なってきているようです。
とりあえず、文化祭までは会わないとまた約束しましたので、あ
と20日ほどは2人とも冷静に生活できそうですが…。

ps 私にメールで色々と教えてくださった方、ありがとうござ
いました。

以前、ここに2度投稿した中学校教師です。
部活動の部長の子と関係してから時がすぎました。
秋の中体連や練習試合、行事では文化祭、そして私は3年生の担任をしているの
で進路業務など、忙しい中でほとんどプライベートで彼女と会わなくなっていました。
それでもお互い不満を言うわけでもなく、お互いの立場や周囲の状況を考えてほ
とんど関係があったことなど忘れたかのように、顧問と部長の関係でいました。

彼女はほとんど休まない子ですが、先日季節の変わり目だからか風邪をこじらせ、
3日ほど学校を休みました。
心配ではありましたが、彼女の担任でもない私が連絡をとるのも不自然な気がし
て連絡せずにいたところ、3日目の夜に彼女から電話がありました。
「休んでしまって、すいませんでした。」
彼女が悪いわけでもないので、「気にしなくていいから」と答えると、「治った
ら、遊びに行ってもいいですか?」
とのこと。

その言葉に、忘れていた恋心がまた目を覚ましてきました。
北海道は冬休みが早いので24日や25日が終業式で、現在はもう休みに入って
いるのですが、24日の終業式が終わって早めに家に帰りボケッとしているとこ
ろに、「せっかくのイブだから、会いたい…」との電話。
何ヶ月ぶりかで2人っきりで会いました。
そして、再び関係を持ってしまいました。
中2の時期は発育がめざましいのか、数ヶ月前よりも胸も大きくなり、女になっ
てきていることを実感しました。
今日(25日)も部活を休みにしたため、彼女が家にやってきました。
そして、また彼女を抱きました。
こんなことじゃいけないと思いつつ、これからの長い冬休みの中で関係を深めて
しまいそうです。

私は以前から何度かここに書き込みをしている中学校教師です。

部活動の部長としてしまってから後悔と罪悪感と欲望とに挟まれ、それでも別れ
られずにずるずる来てしまいました。
それでもしばらくは忙しさのため距離を置いていましたが、先日それが再燃して
しまいました。
ここまでは前回までの書き込み。
北海道の冬休みは本州に比べると長いため、まだまだ続いています。
今日は部活動が終わってから明日の練習試合のためのミーティングをしました。
今までの練習試合で部員たちがしっかりできていなかった部分がたくさんあり、
私もひとつひとつ話をする暇があればいいんですが、現在は3年生の担任でもあ
るので、今後の進路業務を考えるとできそうもありません。
そのため、部長が私のかわりになれるようにと、ミーティングのあと部長を残し
て話をすることにしました。
前回の投稿で話をしたもう一人の部員(彼女の友達でもあり、副部長でもある)
が待っているとのことで、副部長も交えて話をしてあげようと思いましたが、ま
ずは部長の子が部長になり切れていない部分が少しあるところを注意するために、
ミーティングをした教室(某実習室)の隣の準備室で二人で話をしました。

その教室も準備室も私が担当している教科の教室なのですが、準備室には休みや
すいように畳が敷いてあります(元柔道部用ですが)。
その上に二人で横に並んで話をしていましたが、話の最中に目が合い、二人とも
すぐ隣で副部長が待っていることを気にしながらも抱き合わずにはいられません
でした。
この部屋は職員室からも離れているし、冬休み中は他の部の生徒も来ないところ
のため、たががはずれてしまったのかもしれません。
暖房もききすぎていて、頭がボーっとしていたからかもしれません。
それでも、彼女はできるだけ声を出さないように気を付けていたし、隣にはばれ
ないように彼女の服を下だけ脱がしそろそろ挿入しようとしたところ、突然準備
室と実習室の間のドアが開きました。
副部長が顔を出し、見られてしまいました。
ドアを開ける前に一応ノックをしていたため、「やばい」と一瞬彼女から体は離
してはいましたが、二人とも下半身は全部脱いでいたため、何をやっていたかは
誰が見ても明白です。
副部長は「先生、ちょっとトイレに行ってきます…」と言った後、ようやく状況
がわかったらしく体が硬直していました。

私はとっさに『このまま彼女をこの教室から出したら全て終わりになってしまう』
と思いとにかく彼女をこの部屋に入れて説得しようと思い近づいていきました。
ただ、下半身が裸の私が近づくと、副部長は怖がって逃げようとしました。
私も必死でした。
必死に副部長の手首をつかんで、力ずくで準備室の畳の上に連れてきました。
副部長ははじめは泣き叫んでいましたが、「お願いだから話を聞いてくれ」とな
だめると、泣き続けながらも頷いてくれました。

私と部長の子は今までの二人のいきさつをかくさず話しました。
今まで隠れてつき合っていたこと。
肉体関係があったこと(まあ、とっくにわかっていることですが)。
真剣にお互いを好きであることなど…。
まじめに話をしたのが良かったのか、副部長はある程度わかってくれたようで、
ただ、「(行為を)見てしまったのがショックでどうしたらいいかわからない」
とのことでした。
副部長は男とつき合った経験がなく、当然キスだってまだの子ですから、確かに
動揺するでしょう。
その後、副部長はぽつりと言いました。
「私も先生のことが好きだったのに、○○ちゃん(部長)が好きだって言ってた
からあきらめようと思ってたのに、○○ちゃんばかり先生とこんなことしててズ
ルいよ…。私だって先生とつき合いたい。」
と言ってワッと泣き出しました。
だからと言って私もどう言えばいいのかわからず、3人とも無言で何十分かがす
ぎました。

私も部長の子もとりあえず服を着て、副部長が泣きやむのを待ちました。
突然、副部長が「私ともつき合ってください!つき合ってくれなきゃ、みんなに
このことを言います」と言って抱きついてきました。
みんなに言われたら、私は終わりです。
教師生命どころか、下手をするとマスコミで報道され、私どころか家族にも私に
関わる全ての人たちにも迷惑がかかります。
ゾッとしました。
一瞬、自殺しようか…とも思いました。
部長の子に目を向けるとうつむいて泣いています。
うそを言ってもしかたがないので、
「先生は○○(部長)のことを本気で愛してる。2人とつき合うなんてことはし
たことがないし…」
部長が言いました。
「私は先生が他の人とつき合うのはつらいけど、本当は○○ちゃん(副部長)が
先生のことを好きなこと知ってた。だから、先生とつき合ってるって言えなかっ
た。好きな人と一緒にいたい気持ちはわかる。このことをみんなに言われて、私
はどうなってもいいけど、先生がいなくなってしまったら、私は生きていけない。
だから…、○○ちゃんも先生とつき合いたいなら、ガマンする…」
副部長は
「○○ちゃん(部長)は友達だし、先生にはずっとお世話になってるし、私も黙
ってる。でも、ずっとでなくていいから、私も先生とつき合ってみたい。ダメで
すか?」と言ってきました。

今、ダメだと言うとやはり誰かに言われるでしょう。
了解するしかありませんでした。
部長の子がワッと泣き出しました。
二人ともかわいい教え子であり、普段はしっかりした学校生活を送っている素晴
らしい中学生です。
そんな子どもたちをおかしくしてしまった自分は教育者としては失格でしょう。
でも、部長の子を真剣に愛しているし、副部長ともつき合わなくてはなりません。
明日は練習試合ですが、その後部長と副部長が私の家に来ることになりました。
副部長には念入りに口止めし、実習室を出ました。

明日が来るのがとてもこわいです。
以前に私にメールをくれてアドバイスしてくれた方にも申し訳ないです。

昨日のことがあってから、夜は寝られずに苦しみました。
眠い目をこすって学校に行き、練習試合を行いました。
試合は少しの差で負けました。
いつもなら負けないだろうはずの相手でした。
負けた原因は部長の不調でした。
その後、反省のミーティングを行いました。
部長と副部長以外は昨日のことなど知るわけがないので、私の言葉を真剣に聞い
ていましたが、部長と副部長は何とも言えない複雑な顔をしていました。
その後2人以外の子を帰して話をしようとしましたが、私の家で話をすることに
なり、一度下校しました。
練習試合は午前中だったのでコンビニで弁当を買って帰り、お菓子などを用意し
て彼女たちをまちました(弁当はすぐに食べてしましましたが)。
彼女たちは家で食事をとった後、待ち合わせをして一緒に来ました。
はじめは部活中の怪訝な顔とは打って変わり、いつもの2人のように見えました。
しかし、家に入ってからは無言の行が続きました。

しばらくテレビを見ながらジュースを飲んだくらいでしたが、副部長が申し訳な
さそうに話し始めました。
「○○ちゃん(部長)から先生をとるなんてことは絶対しないから、だから私も
一緒に先生とつき合いたい」
部長は
「もう、それは昨日話し合ったことだからダメとは言わないけど、卒業までしか
つき合ってほしくない。その後は私一人だけとつき合ってほしい」
私が
「それでいいのか?」
と聞くと2人ともうなずきました。

会話がとぎれ、また時間がたちました。
副部長の「先生の昔の写真はないんですか?」から始まり、部屋の探索が始まり
ました。
このパソコンを起動して遊んだり色々な物を手にとったりしているうちに、部長
の子が私と腕を組み体を寄せてきました。
彼女とはいつもの2人でいるときの何でもない行動だったんですが、副部長はそ
れに気づき「私も腕を組んでいいですか」と寄り添ってきました。
お互いに競争でもするかのようにどんどん体が密着し、ついには部長がキスをせ
がんできました。
さすがに拒もうとしましたが、彼女の泣きそうな表情をみると自分を押さえられ
なくなりました。
部長とキスをすると、今度は副部長が「私も…」と顔を寄せてきました。
そして、副部長とはじめてのキスをしました。
さすがにそれで終わるかと思ったところ、部長は私が副部長とキスをしているの
を見たのがよほどショックだったのか、泣きながら私をたおして上に乗ってきました。
副部長は体を離し、「私はテレビ見てるから、気にしないで」と言いました。

私は部長と寝室に行き、隣の部屋の副部長をちらちら見ながらSEXしました。
大胆ではないけれど、いつもと違う雰囲気に私はすぐに果ててしまいました。
その後、部長が服を着始めたころ、副部長が近づいてきて「今度は私として下さ
い」と服を脱ぎ始めました。
「まだ昨日の今日なんだから、そこまでは早すぎないか?」となだめようとしま
したが、思い切り抱きついてきて、キスをせがまれるうちにはじめてしまいました。

部長はベッドのそばでひざをかかえて座ってうつむいていました。
副部長の体は部長よりも細く、胸もふくらみかけたばかりの状態でした。
特別なことはせずにしつこくもせず、しかし初めてということで少しずつ指を入
れたりしながらついに挿入してしまいました。
副部長は歯を食いしばって耐えていましたが、最後は泣き叫び出しました。
しかし、腕は力強く私の首に回してきて、何度もキスをせがみました。
部長は強く抱いて欲しがるクセがありますが、副部長はキスをしたがるクセがあ
るようでした。
2度目だったので一向に果てず、40分ほど腰を動かしていました。
私が果てたとき、部長が小声で泣いていることに気がつきました。
副部長もすすり泣いて私に抱きついています。
そして、部長は立ち上がり、そちらに向けていた私の背中に抱きついてきました。
3人でベッドの中でまた沈黙の時がすぎました。
私はとんでもない畜生ですが、不思議と幸せな気持ちでいっぱいでした。
ただ、部長は副部長にわからないように私の一物をベッドを出るまで握っていました。
夕方になり、そろそろ帰ることになり、私は副部長に口止めしました。

「こんなことになった以上、このことを誰かに話すと○○(副部長)も困ること
になる」
すると副部長は震えながらうなずき、部長の子に何度もあやまりながら帰ってい
きました。
しかし、帰り際には「また2人で遊びに来てもいいですか?」とのこと。

2人とSEXしたのもはじめてで、今日も寝付かれないです。
昨日まで部長のことしか考えていなかったのに、こんなことになって副部長の子
も頭の中から離れなくなってきており、いけないと思いつつも2人の裸が脳裏に
焼き付いて離れません。

かなり前に書き込んだKKKです。

去年から関係を持っていた生徒(現在高1)と、まだ関係しています。
彼女が遊びに来て、関係を持ってからかなりの時が過ぎました。
彼女の友だちとも関係を持ってしまい、ダブルで厳しい数ヶ月でした。
しかし、友だちともつき合っていくのはやはり無理があり、何とか別れました。
その友だちの子と別れるときに、最後にもう一度だけ抱いてほしいとのこと。
私の家のパソコンで中だしサイトをその子も見ていて、最後に中だししようという
ことになりました。
綿密に彼女の安全日を考え、いざ実行しましたが、教え子に中だしは結構勇気がい
り、なかなか出ませんでした。
でも、泣きながら最後の感触を味わっているその子の表情を見るうちに、とてもか
わいく思えて、ようやくイクことができました。
友だちとは別れて、彼女だけになって2ヶ月がすぎました。
2人とも無事卒業し高校生になりましたが、さすがに高校生は中学生と違って生活
にゆとりがあるので、けっこう遅い時間でも会いやすくなりました。
卒業間際は私も仕事が忙しくてなかなか会えませんでしたが、その分、今は二人と
も充実した日々を送っています。
最近、彼女から「結婚」という言葉が出るようになりました。
まあ、まだ関係を持って1年もたっていないし、歳の差もあるので話をそらしてい
ますが、彼女の親も私と中がいいことをもうわかってきていて、先日彼女の母親と
飲み屋でばったり会ったときには、彼女が卒業するまでもし私が結婚してなかった
ら、結婚してほしいとたのまれてしまいました。
体の関係があるとはまだ思っていないようでしたが、母親も真面目にその話をして
いたので、親公認の仲になりそうで、現在とても安定したつき合いをしています。

私はというと、その友だちの子で中だしにはまってしまい、彼女が間違いなく安全
日と思われた先日、お互いに納得しあい中だしをしました。
自分の半分の年齢の子とこんな仲になっている自分が不思議な気分です。

姉と、妹の家庭教師

過去の話ですが投下させていただきます。
自分の修羅場では無い上、大したDQNも出ませんが…。

A:自分の姉。高校生
B:Aの元彼氏。Aと同じ部活。
C:自分の元家庭教師。大学生

高校生になったAが部活の先輩の紹介で初めてのお付き合いをすることに。
妹の自分も楽しそうな様子に二人が上手く行けばいいなと思っていたけど、
付き合い始めて2ヶ月くらい経った頃、Bに他に好きな女が出来たとの事で二人の仲が険悪に。
話し合いをしようとAがBを家に呼ぶことになり、Bは一人だと耐えられる自信がないから…と
Aの友人と家族である自分を話し合いの場に呼び出すことに。
この時点でAを除く全員が微妙な表情になっていた。
Bが核心に迫ると泣き始めてだんまりになるA。
Aの代わりに話し合いに応じるAの友人と自分。
結局その日の話し合いで既にBの気持ちはAにないからと二人は別れることに。
それからはAに対して微妙な気分になった。けどその時はまだ良かった。

それから少しして自分に家庭教師がつくことになって、それがAの知人のCだった。
話し上手で勉強を教えてくれるのも上手で底辺だった自分の成績もCのおかげで上がっていった。
その一方で、元々Aが好きだったらしいCは自分の前でも構わずにAを口説いたり。
二人の共通の話を良く振ったりして、Aも楽しそうにしていた。
Bと別れた後のAは落ち込んでいたのでCと話をして楽しそうにする姿を見れて良かったなと思っていた。
Cが家庭教師になって暫くしてAとCが付き合うことになった。
自分はその頃は受験生だったし、Cに教えてもらう時間以外にも勉強していたので二人のことは殆ど考える余裕もなかった。
受験も一段落してCが家庭教師を辞める頃になってCから「Aから別れ話を持ちかけられた」のを聞いて驚いた。
それまで全然そんな素振りもなかったし、自分の前では二人は仲良さそうにしていたので。
今度来る時が別れ話をするときだなーなんてCは笑っていたけど、何か寂しそうだった。
Aに理由を聞いて愕然。
「Cのことを好きで付き合っていたわけじゃなかったし私のことを好きだって言うから付き合っていた。
けどいい加減キスさせろとかやらせろとかうるさいしそう言う対象として見れないし…。
悪い人とは思わないけど人間性とセックスできないじゃない?」
平然とそんなことを言う始末。自分の姉ながら目玉が吹っ飛んだ(д)
人間性とセックスって……そもそもあなた、処女じゃなかったっけ?
色々言いたいことはあったけど何か言えばAはキレて人のことを殴ったり、
自分の貯金箱から慰謝料と称して勝手に金を持ち出したりするので何も言えなかった。
その時からBの時同様別れ話の席に呼ばれそうな気がしたもののその時はAは別れ話について何も言わなかった。

CがAとの別れ話をする日が来て、予想通りBの時同様Aは自分の友人を呼び出した。
同席したくないと断ったものの、泣き脅しをされた人も居ると聞いてAの友人の人の好さに別の意味で涙出た。
自分も同席したくないと言ったけど親から姉の言うことを聞きなさいと諭され仕方なく同席することに。
何も知らないCは家に来て、Aの居る部屋に入ってから暫くは絶句してました。
1対1の話し合いのつもりで来たのに部屋に入れば数人の人間が待っていたんですよ。
Aが呼んだ男友達も中には居ました。全部で6?7人くらい居たと思う。
何も話そうとしないCに対してAは謝罪。
「次会ったらレイプするって言うから友達呼んじゃった…ごめんね」
Cのその時の心境を考えると今でも居たたまれません。
AはBの時とは違い自分から別れ話を持ち出しました。
Cのことは友人としてなら好きだけど恋人としては見れないこと。
Cと同じサークルのDのことが今は好きなこと。(これはその時初めて聞いた)
Aが話す内にCもAの言葉に一つずつ反論してきました。
「付き合う時最初に俺でいい?って聞いたよね?
前に付き合ってた人と別れた理由が彼氏が他の人間が好きだったから、
もうそんなことされたくないから裏切らない人としか付き合いたくないって言ってたよね?
なんでお前(A)そんなこと言うの?お前、前の彼氏と同じこと俺にしてるんだよ?
こんなに人呼んで俺のこと馬鹿にしてんの?」
大体そんな感じのことを言ってたと思う。

その時のCの顔は見たこともないくらい恐い顔していたし、場の空気がかなりピリピリしていた。
AもCが恐かったのか半泣きになって馬鹿にはしてないって叫んでたけど、その後は馬鹿にしてる、してないのループが暫く続いてた。
30分くらいして少し落ち着いたのかAが私に対して涙目で
「○○(自分)はこれ知ってたの?知ってて俺にAと仲良くしてるって聞いてきたの?」
とか聞かれて困った。
自分はそんなの全く知らなかったんで知らないと言うのが精一杯だった。
Cは信じてくれたのかこっちにそれ以上その話題を振ることはしなかったけど怒ってるけど泣きそうな顔になってた。
Aはと言うと友人の影に隠れて難を逃れようとしていた。
その姿に正直呆れたし、Cから話かけられてもAはBの時と同じ泣いてだんまりを繰り返すだけ。
埒があかないのでやりたくなかったけど自分がAの代わりにCと話すことに。
Cの質問が自分に来る、それをAに伝える、Aが自分に小声で言う、その答えをCに伝えるを一時間くらいしたと思う。
正直家族じゃなかったらAとは即縁切りたかった。
Cはやり取りが馬鹿らしくなったのか話の途中で立ち上がって帰っていきました。
Cにはお世話になったのに本当に申し訳なくて見送る時涙出ました。
Aはと言うとCを見送ってる最中も部屋から一歩も出ず、友人たちと終わったと嬉しそうに話していたらしい。
でも友人たちはAを叱ってくれたのがきいたのか、それから別れ話の席に友人や家族を同席させるのは止めました。
AがDに積極的にアタックしてるって話は聞きましたが結局うまくいかなかったようで、
一年も経たない内にAは他の男と付き合い始めました。
その男とは今はうまく行ってて結婚もしましたが相手は無職、Aも無職で互いの親から生活費を貰って働かずに生活している模様。
自分が巻き込まれた修羅場の話は以上です。

あ、目玉……ありがt…ない(д)メダマドコー

Aと結婚した男ですが最初は働いてたものの二人ともネトゲにはまり廃人、
見捨てればいいのにお互いの親が交代でご飯を食べさせたり部屋を掃除したりしてあげてるみたいです。
Cはその後、他にいい人を見つけて今年結婚予定とのことです。幸せになって欲しいなと思う。

>606
小さい頃Aに大怪我をさせたので責任を感じてるらしくAには甘いです。

>Bは一人だと耐えられる自信がないから
はAの間違いです、スマソorz

それではこれで名無しに戻ります

家庭教師のユキ

思えばあの頃の俺は「うぶ」そのものだった。今の高校三年生といえば、初体験を済ませているどころか、ズコズコバンバンの奴等もいる(羨ましい限りだ)。
 当時彼女・惠子はいたものの手をつなぐのがやっとでキスする勇気もなかった。それ以上の実際の行為など想像もできないでいた。
 でも思春期の身体の俺は毎夜布団の中でオナニーをするのが日課だった。1度で冷めぬ夜は2回も3回も熱いものをほとばらせた。惠子にキスする勇気もないくせに仲間から借りたモロ本の写真に彼女をダブらせ、妄想の中で何度も激しく抱いた。
 そしてもう1人俺の妄想の中で乱れた裸の女は女子大に通う家庭教師のユキだった。
 二人とも牝犬のように大きく脚を広げいつも俺を迎え入れた。四つん這いにし、後ろから突き入れる妄想は大好きだった。黒い茂みの奥のおまんこから流れ出る俺の精液に自ら興奮していたのだ。
 しかし、童貞であることにかわりはなく、かといってどうやって卒業するかもわからず勇気もない俺だった。

 でもチャンスは突然訪れた。
 夏休みお盆で両親は田舎へ帰省した。受験生である俺はひとり家に残されたのである。暑い日であったのを記憶している。家庭教師ユキは、母の友人の娘で某有名女子大に通うお嬢様だ。成績も優秀で俺の両親のウケもよかった。
 でも俺は偶然にも見てしまっていた。街で中年の男と歩いているユキを。
 明らかに違和感のあるカップルで俺はそっと後をつけた。やがて二人は街からちょっと離れたホテルのひとつに消えていった。
 彼女は家庭教師として家にやって来る女ではなく、淫乱な牝そのものに見えた。
 それからはなぜか彼女に辛くあたる俺だった。両親にも俺はたしなめらていた。思えば男としての嫉妬だろうか?女を別の男にとられた腹いせだろうか?

 その日も俺の顔色をうかがうように勉強が始まった。
 時間が経ち両親に言われたように休憩時間のジュースを冷蔵庫へ取りに行った。部屋へ戻ろうとしたドアの向こうで彼女は、俺が友人から借りていたモロ本を見ていた。
 「しまった・・・」そう思った。いつもは両親に見つからぬよう隠していたが二人とも留守なので何気なく出しっぱなしにしていたのだ。
 俺に気づいた彼女は「何?コレ!」冷たい視線を俺に浴びせた。
 このところ彼女に辛くあたる仕返しのようにも思えた。
 「俺見たよ・・・」考えるでもなくあの日見たことを口にした。
 彼女の顔色がとっさに変わった。「俺先生のこと好きだった。なのに・・・」不思議と涙が込上げてきた。

 彼女は「ごめんね」と俺を抱きしめてくれた。甘い女の匂いとふくよかな乳房の感覚が伝わってきた。
 「内緒ね」といきなり彼女はひざまずき、俺のベルトを緩めズボンとパンツをおろした。
 「すごい…」
 俺のペニスは腹につかんばかりに固く大きく勃起していた。やさしく手につつみ、そして唇を近づけた。舌で味わうように舐め上げ、口にふくんだ。
 俺はどうしていいのかもわからずそのまま立ち尽くした。
 今まで味わったことのない快感が脳みその芯まで伝わる。
 すぐに俺は彼女の口の中に射精した。

 彼女の口もとから白濁した精液がこぼれている。それをティッシュに吐き「おいで」とベットに呼んだ。
 彼女の舌が俺の舌に絡んでくる。俺の精液の苦っぽい味が残っている。
 俺は着ているすべてを脱がされた。
 彼女の舌が全身を這う。手はすでに回復したペニスから離れない。
 「はじめて?」
 耳元で彼女が囁いた。小さく頷くことしかできなかった。
 彼女はスカートをたくし上げ、パンティを脱ぎ俺に女性自身を見せてくれた。そして指でそこを広げた。
 もう茂みも濡れ、おまんこからは光るように愛液が滲み出ていた。
 「舐めて・・」
 俺はがむしゃらに唇と舌で愛撫した。あの時の暖かな塩っぽい味は忘れもしない。

 彼女から熱い吐息がもれ始めた。
 「脱がして・・・」
 ぎこちない手つきで彼女を生まれたままの姿にした。
 彼女は俺の腰に馬乗りになり、ペニスへ手をそえ、おまんこの中へ導いた。
 彼女の中は熱かった。彼女は腰を上下に動かした。その度に濡れた茂みの奥に出入りする濡れたペニスが見えた。
 もういきそうだった。
 「中じゃダメ」
 彼女は体を外し手でしごいた。
 精子がペニスからほとばしり彼女の顔面を直撃した。彼女はうっとりと精子まみれの顔で俺を見つめた。
 俺は彼女の背中に回り込み、腰を持ち、四つん這いにさせ、背後から挿入した。
 濡れた股間はいともたやすくペニスを膣に滑り込ませた。

 俺は力任せに突き上げ、ピストンを繰り返した。
 彼女は喘ぎ「すごい、すごい、いっちゃう?」を連呼した。
 次に彼女を上向きにした。その瞬間「ブッ、ス?」と空気がおまんこから音をたてた。
 股間はべたべたに濡れ、クレパスがピンクの肉色をみせ拡がっていた。
 俺は覆いかぶさり突き上げた。クチュ、クチュといやらしい音が腰を使うたびにした。二人の汗と愛液と精子が混ざり合ったすっぱい匂いがする。
 繰り返し快感が襲う。妄想か現実かわからなくなった。
 「だめ、中に出しちゃダメ」
 そんな彼女に叫びも振切り、膣の奥深く射精した。
 一瞬彼女が痙攣した。身体を離すと、股間から精液が流れ出していた。
 白い肉体は、何も隠すことなく横たわっていた。
 「シャワーはどこ?」彼女は衣服をもって部屋を出ていった。いつ彼女が家を出たのかは覚えていない。

携帯ショップ店員さんと…

俺が童貞を奉げたは近所の携帯屋の姉ちゃんだった

高校に入り初めて携帯の契約をしに
意気揚々と携帯屋へ行った
俺 「ドコモ?携帯欲しいんですけど」
望月「はい、機種とかは決まってます?」
俺 「え?(゜Д゜≡゜Д゜)?」
望月「色々ありますよ、・・・」
そんなに種類はなかったけど
機種の説明を丁寧にしてくれた
俺は悩んだあげく、一つの携帯を決めた
俺 「このP201で」

望月「P201ですね、私も同じです('∇')」
望月「ではですね手続きの書類のご記入を」
望月「未成年・・・ですよね?」
俺 「まだ15です」
望月「15にしては大人っぽいね」」
俺 「(〃 ̄ー ̄〃)」
望月「じゃあこの保証人の欄にご家族の同意を貰ってきてね」
俺 「はい、じゃあ書いたらきます」

俺は急いで家に帰り両親には同意を貰えなさそうなので
爺ちゃんを丸め込み同意欄を記入してもらった

携帯屋へ行くと望月はいなかった
仕方ないのでゲーセンでスト2をやり時間を潰す
しばらくして見に戻ると望月がいた
俺 「書類書いてきました」
望月「ありがとう('∇')」「じゃあ簡単に機種の使い方を説明するね」
発信とかの基本的なところから丁寧に教えてくれた
望月「電話帳の使い方は、・・・」「せっかくだから彼女の番号入れてみる?」
俺 「か、彼女はいません・・・(´Д⊂」
望月「あーそうなの・・・。モテそうなのにね」
望月「じゃあ私の入れてもいい?」「嫌だったら説明後に消すからね」
俺 「(;゜0゜)」 「お、お願いします」
俺の携帯に望月の番号を入力しながら
説明してくれた
そして使い方の説明をしてもらい
俺はにこやかに家に帰った

家に急いで自転車で帰り
携帯を箱から取り出し、
充電器をどこに置こうとか1時間くらい悩んだ
充電器の下にはお気に入りのランチョンマットなんかを
敷いたりしたり・・・今では考えられないことだけど
やっと携帯を手にとり電源を入れた
俺 「やった携帯(σ´Д`)σしたよ」
そこで俺は電話帳を開くとそこには
望月の番号が残っていた
俺 「(°O°;)
でもその当時の俺にはどうしたら良いか分からないことだった

次の日、学校へ行き部活の先輩に聞いてみた
先輩A「望月ってあの携帯屋の?」
先輩B「マジで?あの少しロコっぽい店員?」
先輩A・B「マジかよ?。俺、電話しても良い?」
俺 「マジ勘弁してください。でもどうしら良いすかね?」
先輩A「電話しろ、今すぐ電話しろ」
俺 「じゃあしてみます」
俺は内心かなりビビりながら発信を押した

「お掛けになった、電話番号は現在使われておりません・・・」

そんな幻聴さえ聞こえた気がするほど緊張していた
「電波の届かない・・・」圏外だった

よく考えれば彼女は仕事中の時間だ

俺 「夜してみます」
先輩B「てめー明日細かく教えろよ」

俺は部活を休み家に帰り
何故か風呂に入り携帯の前に正座をして
21時なるのをまった

21時のドラマの開始と同時に発信を押す俺
「ツッツッ・・・プルルルル・・」かかった
望月「もしもしー望月です」
望月の声だ、しかし俺は何も話すことを考えていなかった
俺 「あっ・・・○○です・・」
望月「あー○○クン、電話くれたんだ」
俺 「あっ、あのー番号残ってたんで」
望月「あー消さなかったねー」
俺 「あーはい」「携帯買って初めて今かけてみたんです」
望月「じゃあ私が通話第1号ね、なんかうれしいな(゜▽゜)」
俺 「はい、何か話ししてみたくて・・」
望月「えー良いよ。でも今ねドラマ見てるの」
俺 「あっすいません、切ります」
望月「ごめんね。ドラマ終わったら電話しようよ」
望月「携帯だと高いから家に電話して貰えるかな?」
なんと家の電話番号まで(σ´Д`)σしてしまった

もう一度風呂に入りドラマが終わるのを待って
家電から望月の家の電話に電話をかけた
そして、何を話したかよく覚えていないけど
お互いの自己紹介みたいのをしたり話した
望月は隣の街から就職を気に、俺の住む街へ
来て一人暮らしなことなどを聞いた

俺 「楽しかったです」
望月「うん、電話ありがとうね」
俺 「・・・・またかけても良いですか?」
望月「えっ?いいよ。私から教えたんだし」

それから、毎日だと悪いので
望月の出勤が早番じゃない日を聞き
その前の日に電話をするのが日課となった
5回目くらいにかけた日だったと思う
望月「もう契約に来てくれて20日くらいたつ?」
俺 「あーそうですね、早いもので・・」
望月「○○クンの顔も忘れちゃったなー」
俺 「○| ̄|_ ・・・・」
かなりショックだった、やっぱり客の一人かと・・・

望月「明日の土曜、私休みなんだ」「買い物付き合わない?」
思いがけないお誘いだった
俺 「あっはい、行きます」
望月「じゃあ明日、△町のセ○ンイレ○ンで待ち合わせね」

次の日の11時に俺の近所セブンで待ち合わせをした
良く眠れなかったので4時に起きてドラクエをやって
朝飯をくって、風呂に入って、自分の一番おシャレだと
思う格好で15分前にセブンに行った
セブンで雑誌を読んでいると5分くらい前に望月が来た
望月「おはよう。何か飲む?」
俺 「あっ、コーヒー。俺だしますよ。」
望月「いいって。私もコーヒーしよう。」
コーヒーを買って貰い彼女のクルマに乗せて貰った
望月「まだ免許とって2ヶ月だから怖いかもよ。」
などと話をしながらマルイに行った

彼女の私服はスゴくシンプルと言うか
15歳の俺には良く分からないと言うか
同学年の女とは全く違う大人な感じがした

マルイに着くとレディースのフロア
下着やらなにやら未知の領域
彼女の洋服を見る
望月「これってどう?」
俺 「すごい良いと思います」
彼女は細身な体系で胸もあったので
すごく春物のニットとかHな感じがした

望月の買い物を終え、俺も折角なので
ズボンを買おうと思い、彼女とエスカレーターへ
良く行く店に行くと、馴染みの店員がいた
店員「○○クン、いらっしゃい」「久しぶり、高校決まって良かったな」
少し遅れて望月が店に入る
店員「おっ望月。久しぶりだな」
望月「あー△△さん、久しぶりです。ここで働いているですか?」
俺 「(゜Д゜≡゜Д゜)? 」
店員「○○クン、何?望月の知り合い?」「何?どういうこと?」
俺 「えっと・・・」
望月「最近、仲良くなったんだよねー」
俺 「あっ、はい・・・」
店員「何付き合ってたりしちゃう訳?」

望月「えーそんなのはまだですよ。」「知り合ってまだ1ヶ月くらいですよ。」
店員「よく分からないけど・・・そんな感じか」
望月「そんな感じです」
俺 「(゜Д゜≡゜Д゜)? 」
後で聞いた話、2人は同じ高校でバスケ部をしてて先輩後輩だったらしい
ズボンを試着していると
望月が「覗いちゃえ」と言いながらカーテンを開ける
俺は当時お茶漬けに入っているような歌舞伎のガラのトランクスが
何故かブームだった
望月「うわっ派手なパンツ?('∇')」
俺 「うわっ、開けないで下さいよ」
望月「ゴメン、ゴメン、あーでもそのズボン似合うよ」
望月「少しキツそうだね、Oneサイズ大きいの持ってくるね」
などとズボンを選び購入した

店員「○○クン、10%まけとくからまた来てね」
俺 「いつもすいません。俺、ここの服好きですから」
店員「望月こっちにいるんなら連絡先教えろよ」
俺はやっぱり大人は大人の世界なんだと思った

望月「えー・・・じゃあ○○クンとまた来たときに教えますよ」
店員「なんだそれ。まあいいや。あっそうだ、これやるよ」
店員はそう言うと2枚の映画チケットをくれた
望月「ホントにー△△さん、ありがとう」「じゃあ○○クン行こう」

そのときはもう14時くらいだったのでオナカもすいたのでゴハンに
行こうと言うことになり2人でゴハンを食べる
その時の会話の中で高校のときの△△さんの話を聞いたりした

ゴハン代は出そうと思い
俺 「俺出しますよ。バイト代入ったばっかだし。」
望月「社会人が高校生に奢って貰えないって。いいよ私だすから」
俺 「いいです、出させて下さい」
望月「じゃあ、割り勘にしよう、ねっ?」
俺 「そんな・・・」
結局、割り勘になった
望月「映画18時からだけど、大丈夫?」
俺 「俺は全然大丈夫ですけど、望月さんは大丈夫なんですか?」
望月「いい加減望月さんと敬語はやめてよ('∇')」
望月「私、偉い人みたいじゃない」「普通に純でいいよ」
俺 「じゃあ純・・さん」
純 「まあ、良しとします('∇')」

映画が始まるまで時間があったので
俺がバイトで家庭教師をしてる話などをした

純 「へー家庭教師かー○○クン頭良いんだねー」
俺 「そんなことないですよ。親の知り合いの子ですし」
純 「へー教え子さんは、カワイイ子なの?」
俺 「そっそんなことないです。全然子供ですよ」
たしかにカワイイ子だったけど、中1だし、純に比べれば
大したことないと思った。それ以上に高1の俺には
18歳の社会人の女性と言うものはとても大人な感じがした

映画を見終わると、もう21時くらいだった
純 「時間大丈夫?」
俺 「いつも全然遊んでますから」
純 「そっかーじゃあカラオケ行こうっか?」
俺 「はい、俺、歌うまいですよー」
純 「私、少し飲みたいからクルマ、マンションに停めるね」
俺 「あっ、はい」
純のマンションにつき、車を停める
純 「ここから○○、すぐだから」

カラオケに歩いて向かう

カラオケに入り、黒夢やら、GLAY、ラルクなんかを歌う
純は確かカシスオレンジを飲んでいた
1時間は早いものですぐに時間はきた
純 「じゃあ、帰ろうか」と真っ赤な顔をしながら言う
マンションまで何てことない話をしながら歩く
マンションの前に着く
俺はあー1日早ぇーと思っていた
純 「私ねーここの807なんだー、狭いけど眺め良いの」
当時の俺には部屋にあがるとかそんな概念は全くなかった
俺 「部屋まで一人で行けます?」
純 「大丈夫、大丈夫、楽しかったねー。また遊ぼうね」
俺 「はい、また」

そう言って俺も歩いて15分くらいだったので歩いて家に向かった

5分くらい歩いたところに待ち合わせをしたセ○ン
俺は中に入り、朝立ち読みした雑誌を読んでいた

すると携帯が鳴る、純からだ
俺 「どうしたんですか?」
純 「あー○○クン、もう家着いちゃった?」
俺 「まだセブンですけど」
純 「今日買ったズボン、車に忘れちゃってるよ」
純 「今持っていくね」
俺 「あっ、俺ダッシュで戻ります」

俺はセブンでコーヒーを2本買い
ダッシュで純のマンションに向かった

純のマンションにつき、確か807だったよなーと
思いつつ807に向かい、インターホンを押した

純 「あー早いねー今開けるね」
俺 「すいません、すっかりズボン忘れてました」
俺 「これコーヒー」
純 「じゃあ中で2人で飲もうっか」
俺 「えっ、そんなんじゃないですって」
ドラマとかで見た光景だと思い、急に恥ずかしくなった
純 「良いって、入って」
俺 「じゃあ、おじゃまします」

純の部屋はシンプルな感じで想像してた女性の部屋と言う
感じはしなかった。でもすごく良い匂いがした

純 「コーヒー頂くね」
俺 「どうぞ、どうぞ飲んで下さい」
純 「正座なんてしてないで寛ぐ、そして敬語はやめ」
俺 「うん・・・」
純 「この部屋何もないって思ったでしょ?」
俺 「そんなことないよ」
純 「私も一人暮らし初めてなんだ」
純 「休みも知り合いあんまりいないから実家帰ったり」
純 「ここに家族以外で入ったのは○○クンだけだよー」

俺は何故かここで「△△さんとか、知り合いいるじゃない?」
と言ってしまった

純 「何でそう言うイジワル言うの?」
15の俺とすれば悪気も全くなく、意味も分からなかった
純 「もういい」
そう言うと純はテレビをつけ黙ってしまった
しばらく(とは言っても1?2分)して俺何かしたかもと思い
俺 「ごめんなさい」
純 「えへへ、分かれば良し。」
純 「そっちテレビ見えないでしょ。こっちおいで」
純はそう言うとクッションをずらしたので移動した
テレビを見ながらコーヒーを見る
隣には純、心臓は爆発寸前。何を話していいかも分からず沈黙

酔いも覚めたらしく、明日だーとか、
高校生は休みで生意気だーとか話す純
そして鳴る俺の腹・・・グゥー
純 「あはっ、オナカ空いた?」
俺 「ちょっと」
純 「パスタならあるけど食べる?」
俺 「いいよ、純は明日仕事だし寝ないと」
純 「大丈夫だって明日午後からだから」
と言って、純はパスタを作ってくれた
2人で(ほとんど俺が食べたけど)パスタを食べた
俺 「ホントに美味い」「ホントに美味い」と食べた
本当に美味しかった

口のまわりにミートソースがかなりついていたらしく
純が「カワイイー」と言いながらティッシュで拭いてくれた
純 「○○クン、なんか臭い?」
俺 「えっ、マジ・・・」
正直走ってきたときにかなり汗をかいた
俺 「走ったからかも、ごめん」
純 「あーそう言うのじゃないの、男のニオイって意味だよ」
そう言うと純は俺の肩に頭を乗せた
当時の俺は付き合ってないとSEXどころか
キスさえしちゃいけないもんだと思っていた
しかし、15歳の俺でも、訳は分からないけど
なんかそう言う雰囲気だという実感はあった

嫌われたらどうしようと言う恐怖心
本当にそう言う雰囲気なのか自信がなかった
純 「○○クン、心臓なんかスゴいよー。」
肩越しに伝わる、俺の鼓動
俺はもうダメだと思った。逃げ出したかった
何かを話しかけよう、かけようと思いつつ言葉がでない
ふと純に目を向けると、純が目を閉じた
俺は、幸いキスはしたことがあったのでこの意味は分かった
本当にいいのか?と思いながら純にキスとほんの1?2秒だがした

純 「あーキスしたー。○○クン、H?」
俺はやっぱりしてはいけなかったのかと思いどうしていいか分からなくなった

俺 「あっ、俺、あの・・・」
純はさらに俺に寄り添ってきた
純 「○○クンってそんな子だったんだー」
俺 「俺、あの・・・」
純 「うそっ」
そう言うとまた目を閉じた
俺はここで確信した、キスはして良いんだと
そう確信したので何の躊躇もなくキスをした
しかし、SEXは当然、経験もなく別の次元の話
そこまでは思っていなかった
純 「上で・・・」
最初は意味が分からなかった
しかし、ベッドに寄りかかった体制だったので
すぐにベッドの上と言う意味だと分かった

俺は立ち上がると純の手を引きよせ
ベッドに座らせる。本能だったと思う
純 「電気・・・」
俺は最後までいけるんだと確信し、電気を消した
証明を消しても、部屋は真っ暗にはならなかった
外にはこのマンションより高い建物はないので
部屋の中が外から見えることはないものの
部屋には外部の明かりが若干だが入ってくる
薄暗いベッドに純が座っている
俺は、もうここからはAVとかエロ本の世界だった
誰がみても不器用な手つきで純のニットを脱がす
ブラに手をかけると純が「ブラは・・・恥ずかしい」と言った

スカートのチャックの場所も分からず必死に探す
純が俺の手をチャックに導く
ベッドにはブラとパンツと靴下だけの純がいる
俺も上だけ急いで脱ぎ隣に横になる
キスはしたことがあるのでなんとかなるが
SEXなど未知の領域。前戯なんて知りません
胸をもんだりなめたり、それが限界
問題はマムへの方法が分からない
ただAVとエロ本で見たことを思い出しながら
パンツの上からのマムに指をやる
純 「あっ」っと声を漏らす
初めての俺でも分かったくらいに純は濡れていた

パンツを脱がし、クリの場所などよく知らないので
大陰唇全体を揉んでいたような感じだった
それでも純は時折「あっ、あっ」と声を漏らしていたので
感じていたと思うし、実際にドンドン濡れてきた
そのうちに、すっと中指が吸い込まれる感じで
少し純の中に入った。
純が「くぅー」と言う
偶然だがそこが膣だった
少ない知識を絞りだしながら手マンを試みる
俺は中指を入れて潮吹きなんてAVを思い出した
ゆっくりと探り探り中指を入れる3cmくらいいれたところで
純が「少し痛い・・・」と言った
俺は何かを間違ったのかと思った

もうダメだと思い、童貞であることを正直に告白した
俺 「実は俺、初めてで良く分かんないから・・・」
純 「・・・私も初めてだから・・・」
俺は純は大人の女性、当然経験済みだと思っていた
しかも外見はロコっぽい雰囲気なので余計そうだと
勝手に決め付けていたような記憶がある
純 「やさしく、ゆっくり・・・ね」
俺 「うん」
俺の手はもう純のでビショビショだった。少しオシッコ臭かった
俺の当時の知識では濡れたら挿入だった
これだけ濡れているし痛いのは処女だから
もう挿入するしかないと思った

いつか使うだろうと今では絶対にしないけど
当時は財布にゴムを入れていた
ゴムを取り出し、装着
(オナニーの際につけたことがあったのでこれはうまくできた)
さっき中指が吸い込まれた場所に先を当てる
純 「少し怖いかも」「痛かったら、待ってね」
俺 「うん」
俺はチンコを少しずつ、5mm単位でいれていった
やはり3cmで純が「痛いよー」と言う
本当は5mmくらいでも痛いみたいだが
純は純なりに頑張ってくれている
俺はSEX自体初めてだし、痛がる純が可哀想だった

俺 「ここまでにしとこうか?」
純が大丈夫だからゆっくりと言う
もう一度だけチャレンジしてみることにした
また5mmずつゆっくりゆっくりいれていく
徐々に辛そうな顔をする純
3cmを過ぎたところで純に「大丈夫?」と声をかけた
純は涙を流しながら「大丈夫」と言った
俺は純の大丈夫に決心を感じた
しかも「一生大事にする」とか勝手に言っていた
少し抜いて、少しずつ奥へ入れる
そして俺のチンコは全部、純の中に入った

俺 「入った・・なんかスゴい嬉しい」
純 「うん」と言うものもまだ痛い様子
俺はゆっくりゆっくりと動いた
純 「ん、ん」とは言うものの痛いとは言わなかった
段々とスムーズになってきた
ここでやっと挿入する行為から純とSEXをしているという
感覚になる余裕が生まれた
純に目をやるとブラと靴下だけで俺とSEXしている純がいた
すごくカワイイと思った。俺も泣いていた(訳分からないけど)
純がものスゴく愛おしいと思った
そう思ったらもう俺は限界だった
ゴムをつけていたので中で逝った

SEX自体が良かったとかどうこうではなく
純粋に純が愛おしくて仕方なかった
純のとなりに寝た、純と話をすることなく
ずっと頭をナデナデしていた
気がつくと朝だった、純のシャワーの音で起きた
シーツには血が結構ついていた
パンを焼いてくれた、純はずっとニコニコしていた
そして仕事に出かけた、俺も一緒に出て家に帰った
SEXをしたと言う実感よりも純ともっと一緒にいたい
と言う気持ちの方が強かった
俺は純が仕事が終わるころに店の純の車のところへ行った

純が幸いにも一番最初に出てきた
純は俺を見るなり車に乗ってと言った
沈黙のまま走る
俺 「俺、□□に行きたい」
純 「いいよー」と□□に向かった
□□で車を降りた
タイミングとか何てない勢いで俺は言った
俺 「俺、純が好きです」
純 「うん・・・」と一言だけ純は言った

と、まあ長い割りに大したHではない実体験です
駄文乱文失礼しました

ベタに思われるかもしれませんが追伸

2人の携帯はP902iに変わりましたが
純は今でも俺の隣にいます、もう1人の家族と共に…

山田昌(あきら)と井上明(あきら)

過去話なんだが、ある年の今頃。知り合いから睡眠薬を貰った。
試しに家庭教師の先生にドリンクに混ぜて飲ませてみたんだ。
先生曰く「昨日から寝てないから眠い」と言いながら俺のベットにゴロリ
暫らくするとかるく鼾混じりで寝てしまったんだ。
スペックは身長160ぐらい加藤あい似の22才学生、今の時期だったから紺のリクルート姿。
寝返りを打った時にスカ?トが捲れて見えそうでムラムラになった俺。

試しに寝てるのを確認するために足の裏をクスグル、肩を軽く揺すって声をかけるも無反応。
脱がせやすいように仰向けにさせ、ブラウスの上から軽く乳を揉でみた。
たぶんビ?クラスだと思うが大きくはない、しかし柔らかい?
ボタンを外しブラウスを脱がすのが大変だった、寝ている香具師は重いなマジ
しかし、ブラのホックが後ろだから脱がしブラホックも外した。
スカ?トのホックとジッパーも下げ脱がし、ストッキングも大変だが脱がしたがつかれたな。

また、仰向けにしてブラを外す。コブリだがチクビは綺麗な色。
摘んだり揉んだり舐めたりしていたら、チクビが堅くなり先生の唇から溜息?
少しびびったが止めない。とりあえず俺は服を脱ぎ全裸。
先生の手を息子に握らせたりしながら上下運動していたら出そうになり止めて次にうつる。
残りはパンティ?だけだが…軽く丘をナゾリなから刺激したり、つんつんと指で遊んだりした。
ビンビンだから我慢出来なくなり、パンティ?を脱がすと薄い丘が出現。
片方の膝を立てて開くと初めてみる女性自身。毛が薄いからよく見えるがグロ。
デルタを指でナゾリと先生が寝返り。感じているのか口を半開きで少し息が荒い。

デルタを指で広げ豆つぶみたいな栗があり刺激したら、また寝返り。
暫らくイジリっていると湿り気が出てきた、ちょっとムっとしたがクンニしていたら完全に用意よし。
足を開かせて先っぽで入り口を確認し、ゆっくりと挿入。
熱いねマムコ、でも今まで感じたことない感触。
ゆっくりとピストンするが10回も保たずに出そうになると突然ビンタ!
「何してるの?止めなさい」と叫ぶ先生、起きてしまった。
しかしもう遅い、口とは裏腹に抵抗はするが感じている喘ぎ声もだしている。
かまわずピストンを続けると泣きながら感じながら抵抗を止めた。

今、先生は俺と同じ氏名なんだよw

階段で露出

なんか学校生活が変わって楽しいです。なんか毎日ドキドキしてるし。
まりの学校は私立だけど校則はそんなに厳しくないかな。
だってまり茶髪だもん。携帯もオーケーだし、ルーズもオッケー。だけどまりは紺ハイソもはくの。
だけど教師はウザイ。なんかエロジジイばっかだし。
あたしもだけど・・・。

行きの電車は混んでて座れないから、立ってたの。そしたら今日も痴漢にあって。まりは
一週間のうち3回は痴漢に遭う。
その痴漢うまくて、まりのすごい気持ちいいところだけをパンツの上からさわってきたの。
首だけ回して顔を見たらいかにもエロそうなスーツ来たオヤジがいてこいつだなと思った。
まりは感じて、ぎゅっと閉じてた足をゆるめたら後ろから股の間に手を突っ込んできて
パンツ越しに手マンされた。

そしたらすぐに濡れちゃって、パンツが張り付く感じがする。
パンツ指がかかったと思ったら、ヒザまで下げられた。
メチャメチャ混んでるから乗ってる人は気づいてないの。

チョー恥ずかしい。早くパンツを直さないとと思ったけど手が下に行かなくてそのまんま
濡れてるところをこするの。
そしたら足がガクガク震えて来ちゃって、やばいよーと思ったら次の駅で止まって
パンツ上げながらちょーダッシュで次の駅で降りた。
数人に見られてチョー恥ずかしかったよ。
その駅のトイレでパンツ直してマンコさわったらすごいネバネバしたのがついた。

学校行ってすぐその2を実行しようと思った。
(その2は階段の一番上で靴下を直すという命令)
どこでやろうと思ってたらちょうど後ろにあのエロ教師がいたから
階段の一番上でルーズを直すふりをした。
(なんかコイツにだけは見られたくないと思うヤツに見せるとなんかまりは興奮した。)

これでもかってくらいお尻突き出して(もーねーほんとパンモロって状態!!)
10秒ぐらいかナ・・そしたらその教師また、まりのスカ?トの裾を掴んでまくり上げて
「おまえパンツにシミが付いてるぞ」とか言われてー。

ペチペチ軽く叩かれて。(まりはこの日水色っぽいシルクだった。痴漢のせいで!)
今までで一番恥ずかしかった。そして興奮しちゃった。
けど端から見たらセクハラなんだろうなー。うちの学校そこんとこ狂ってて。
そしてそのオヤジのうれしそうな顔!
まーまりも感じたからお互い様かー。
1日そのことが頭ん中浮かんでた。

朝。ピンクの色ブラとおそろいのピンクの下着といきたいトコですが。
それはやめて、昨日の夜につくっておいた
いらない白の下着に切れ目を入れたのを穿いていくことにしました。
股布のところをちょうどアソコの部分に来るようにしてつまんで引っ張ってハサミで切りました。
円ができて、鏡で見るとアソコは丸見えですごいHです。
最近、毛がうっすら生えそろってきました。
でもまだツンツンしてる。それで上にはいつもブレザーをきてるんだけど
今日は脱いで、ブラウス(シャツ)一枚で行くことにしました。
自分の気分を高めるために痴漢されようと思いました。
もちろんブラは透けます。
色ブラはめちゃめちゃ目立ちます(^^;

下着が穴開いてるから、朝ご飯をたべてるときからもうそわそわします。
それで出かけようとしたら、お父さんと一緒に出る時間と重なってお父さんに
「何か上に着ていきなさい!」と注意されました(^^;
やっぱりブラが透けてるのはダメなんでしょうか。

「あついからぁ?」といってすぐに私は出かけました。

電車に乗るとき、一番後ろの車両に乗りました。(のろうとしました)
ここは結構ならぶ人が少ないんだけど、
4、5人おじさんが私の後ろに並んでました。
私服のおじさんとスーツでサラリーマンぽい人たちです。
それで電車が来て乗ろうとしたら、思いっきり後ろから押しまくられました(TーT)
降りる人がすくなかったのでめちゃ混雑してます。
体育があるので、体育着を入れた袋を手に持って、
バックを手に持って乗りました。
どさくさにまぎれて押されてるときにスカートをまくられました。
私は壁に(車掌さん向きで)向かって
スカートはまくり上がったままで後ろから押されました。
そのままかなり辛い体勢で壁につぶされてました。

発車してからすぐお尻にてが伸びて触ってきました。

私のすぐ後ろに並んでたおじさんが痴漢みたいです。
お尻をなでたり、下着をくい込ませたりしてきます。私はされるままにしておきました。
そして指はアソコにのびてきました。
下着の穴からじかに触られました。その痴漢は下着をひっぱったりして、異変にきずいたようでした(^^;
私は「こんな下着じゃチカンして下さいっていってるようなものだぁ?」
とおもって恥ずかしくなりました。そして前に手が回ってきてブラウスのボタンを外されて
中に手を入れてきました。

ブラの上から胸を揉まれて、片手はアソコをいじくられました。
周りの人は全然きずいてないみたいです。
それでブラの中に手を入れてきて生で胸を触られました。
痴漢に生で触られたのは初めてでした。乳首をクリクリやられて、声を我慢するのが辛かった。
乳首を触られると腰がヒクッてなるんです。指でクリトリスを探し当てられて、
ブルブル振動してきます。気持ちよくて立ってるのが辛いです。
今度は指を入れてきてクニクニやられました。そしてやっと一つ目の駅に到着しました。
いったん指をさっと抜かれました。だけど誰も降りません。

また発車するとすぐにブラウスの中に手を入れてきて乳首をつままれたりしました。
そして太股に指を擦り付けてきました。ベトッて濡れた感覚がして、よく考えてみたら
私の愛液だぁとおもって恥ずかしかったです。
指をゆっくり出し入れされました。そしたら、たぶん別の痴漢がきて前から触ってきました。
指でクリトリスの皮を剥いてきて指でクリクリしてきました。
入れている指を掻き混ぜてきました。電車の音でクチュクチュ音は聞こえなかったけど。
クリをつぶすように押されて、指を思いっきり奥まで出し入れされて、
・・・声を我慢してイカされました。イッたのがわかったみたいで、クリをはじいてきました。
カラダが敏感だからヒクッてなってしまいます。
指をまた太股に擦り付けてきて、私の液を付けられました。今度は温かいのを太股に付けられました。
その痴漢はオチンチンを出してきました(^^;

これはまずいと思って足を閉じていました。そしたらお尻をかっ!て開かれました。
いっしょうけんめい私のアソコになま暖かいのをグリグリ擦り付けてきました。
角度的にもはいりにいくかったです。

それで、急にビュッ!!って温かい液がアソコにかかりました。
足の方にも垂れてきました。すぐにイッちゃったみたいです。もうベトベトで困りました。
***からお漏らししたみたいにポタポタ垂れてるから(^^;
次の駅で強引に降りました。ルーズにまで精液が垂れていました。すぐにティッシュで拭きました。

そしたら男の人が声かけてきて「これからホテル行かない?全部おごるから」
と言われて、
「結構です」と言いました。
「マンコがチンチン欲しがってんじゃないの?」だって(^^;
「パンティに穴なんか開けて変態なんだろ?気持ちよくさせてあげるから」
といってきました。バレて恥ずかしかったけどシカトしてトイレに行きました。

駅のトイレは階段を下りたところで広いところです。
個室にはいって、下着はグッショグショに精*が付いていました。
すぐ脱いで臭いをかいでみるとすごい臭かった。
それで丁寧にアソコを拭きました。妊娠なんかしたらシャレになんないっ(T?T)
でも、実はオチンチン入れて欲しくてしょうがなかったです(^^;
気持ちよいけど中途半端(?)だったから。
そしてオナニーをしてしまいました。
声を我慢しながら、イッちゃうまでやっちゃって遅刻していきました(^^;


より(^▽^;
にわか張り師ですたヽ(´▽`)/へへっ



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