萌え体験談

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教師

中学生ビッチとの合同初体験

隣の席になって色々話してたら、どうやら前の学校で
素行がひどくて親に持て余されて祖父母の家に預けられたんだと
こっちは田舎だから本当に遊ぶところが遠くて
DQNグループなんか下校しないで教室の一か所に集まって
5時位まで遊んでから帰るんだけど、何故かA子も転入してきて
3日目位から加わり始めたんだ

いつもより会話が弾んで楽しい放課後を数日過ごした。
だんだんA子が居る事にも慣れ始めてきて、そのうち俺達も
下ネタとか出し始めるようになってきた。
で、俺が「なあ、A子みたいな可愛い子って普段どんなパンツ履いてるの?」
って冗談交じりに聞いてみた。
A子は嫌そうな顔もせずに「えー?他の子とあまり変わらないと思うよー?」
と言いながら自分でピラっとスカートを捲って確認した勿論俺らも丸見えの状態で。
いや・・・普通は紫のレースなんて履いてないだろと全員で突っ込んだり
もう一回見せて!とか大盛り上がり

一同「え?DTだけど?A子経験あるの?」
A子「あるよー。みんなのこと嫌いじゃないし、なんだったら経験してみる?」
なんて耳を疑うような言葉が出てきた。
そう、A子は見かけによらずに凄まじいビッチだった。
A子「でも今日は何も準備できてないからだめだよ?明日で良いなら
ちゃんと準備してきてね。ゴムは勿論だけど、指入れるなら
爪もちゃんと切ってきてね?」すげーツワモノだわこの女。
そして翌日の放課後、教室に残ってる俺たちとA子。

みんなでグラウンド脇にある用具入れの建物に移動した。
その一角に、高跳び用のスポンジクッションを格納している
用具入れにA子が入り、俺たちは順番に一人づつ経験していった。
一番最後が俺の番で、無事に終わりゴムを外していると扉が開いた。
生活指導の教師だった。
A子は服を着させられ、先生の隣に立ち、対面する形で俺たちが
立たされた。それぞれが使用済みでタプンタプンしてるゴム持ったまま。

なにせ俺ら全員ゴムつけて順番にやってるから、
大体の事情は解ってると今なら俺も思うけど、
咄嗟に俺の口から出た言葉は
「俺たちが強引にやりましたA子は転入したてで
俺たちが怖くて断り切れなかったんだと思います」だった。
俺たちはスタスタとA子の前に歩み寄って
「ごめんなさい」とだけ言って頭を下げた。
A子はこんな庇われするとは思ってなかったのかギャン泣き
教師も混乱して、話は明日聞くってことでとりあえず帰された

「お前は俺たちの言うとおりに口裏あわせてくれればいいから。
俺たちは謝って反省してるみたいだし、私も大事にしたくないですって言っとけ」
A子は俺の指示通り先生に告げた。
俺たちは反省文と二週間の自宅謹慎、A子はお咎めなしでおわった。
あの時の連中とA子しか当時の出来事は知らない。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。

家庭教師をしていたときは、もちろん手を出すことはなかったし、ひたすら真面目に勉強を教えていた。
そして結果も出せて、嫁は中学受験に成功した。
エスカレーター式で、大学まで行ける女子校に入学した嫁は、中学に入った後も俺を家庭教師にリクエストしてくれて、大学院まで行った俺は、結局嫁が高2になるまで教え続けた。
受験もないので、家庭教師など必要ないと言えばなかったのだけど、嫁は俺に恋心を持ってくれていたそうだ。

そして、卒業して就職した俺が、家庭教師を辞めるときに、嫁から告白された。
そして、正式にお付き合いが始まった。
コソコソ隠れてではなく、ご両親にも正直に打ち明けて許可をもらい、清い関係が始まった。
ご両親も、この頃には俺のことを凄く高く評価してくれていたし、いわゆる一流企業に就職した俺に、娘をよろしく的なことまで言ってくれていた。

そして、彼女が18になるまでは、キスしかしなかった。
18歳の誕生日に、晴れて結ばれた。
俺も、嫁に初めて会ったときから心奪われていたこともあり、彼女も作らずにいたため、童貞だった。
初めて同士で、少し苦労したが、感動的な初体験だったと思う。

彼女が大学に入ってからは、交際もおおっぴらに出来るようになり、お互いの友人にも紹介したりした。

そして、彼女が卒業すると同時に結婚をした。

それなりに色々とあったが、7年間一度も浮気もなく、今に至るまでラブラブでいるのは、まさみのおかげだと思う。
4歳の息子も、2歳の娘も、俺に似ず嫁に似てくれて可愛らしく、本当に不満の全くない人生だった。

最近、会社の上司が(上司と言っても部門も違うし、歳も一つ上なだけなので、友達ノリなのだけど)よくウチに遊びに来るようになった。

普通、小さな子供が二人もいる家庭に遊びに来るのは、非常識と言われると思うが、彼、長田さんは特技があって、嫁も子供達も大歓迎だった。
長田さんは異色の経歴を持っていて、外資系の名の通ったレストランのシェフの経験や、パティシエとしての経験があった。

それを生かして、会社でも独自路線で企画を立てて、けっこう成功している。
社内での評価も高くなってきているが、そんな事よりも、こうやってウチに遊びに来ては、本格的な料理やスィーツを振る舞ってくれるので、我が家での彼の評価はメチャクチャ高い。

長田さんはそこそこイケメンで、仕事も出来て料理も出来るのだけど、いまだに独身で、会社では不思議がられている。
ただ、こうやってプライベートでも仲良くしている俺には、その理由が何となくわかっていた。

単純に、人見知りなんだと思う。それもけっこう重度の。
さすがに社会人だし、歳もそれなりに行っているので、表面上は普通に他人と接しているが、かなり強固な壁がある。

うちの嫁や子供達に対しても、本当の意味で慣れるまでに軽く半年はかかった。

そして今では家族同然の付き合いだ。

今日も、会社終わりに一緒に帰宅した。
子供達にまとわりつかれながら、キッチンで料理を始める長田さん。

『本当いつもすいません。』
嫁が長田さんに少し申し訳なさそうに言う。
「いやいや、私こそ、一人で食べるがの寂しいから、いつも押しかけちゃって迷惑してませんか?」
『迷惑どころか、お昼抜いて楽しみにしてました! 今日は、何作ってくれるんですか?』
嫁も、かなり図々しいことを言う仲になってきた。
ずっと女子校で、卒業後すぐに俺と結婚した嫁は、男性と接する機会が極端に少なかった。
そんな彼女が、こんなにも他の男性と親しくするのは、初めて見た。

初めの頃は、いくら長田さんとはいえ、あまり他の男と嫁を会わせたくないなんてことも思っていたけど、嫁も人見知りが改善されて社交的になってきた感じもあり、今では良かったと思っている。

そして長田さんは、子供達が喜ぶので、わざわざ昔のシェフ時代の衣装と、あの長い帽子をかぶって料理をしてくれる。

その姿で真剣に料理をする長田さんは、けっこう格好いい。
俺は、嫁が恋心を持たないか、たまに心配になる。
だけど、貞操観念がしっかりしていて、手前味噌だが俺に一途な嫁は、そんな気配は一切見せない。

そして、美味しそうな料理が並ぶ。
子供達の好きな料理も作ってくれているので、子供達も大喜びで食べている。
そして、口の周りをべちゃべちゃにしながら、ガツガツ食べる子供達を見て、長田さんは目を細めている。

子供が欲しいのかな? 結婚したいのかな? と、疑問が浮かぶ。

『長田さんは、なんで彼女作らないんですか?』
嫁がバクバク食べながら、急に聞いた。それにしても、嫁は食べている姿も可愛い、、、本当に、毎日見ても全然飽きない。

「モテないからねw 良い子いたら、紹介してよw」
長田さんが、おどけて言う。
『そんな事ないでしょ? ねぇ、長田さんって、会社でモテてるでしょ?』
俺に聞く嫁。
「そうだね、、 でも、会社だと長田さん、仕事一筋って感じだから、ちょっと取っつきにくいかも。」
会社では、特技のことも知られていないし、あまり自分からしゃべらない長田さんなので、人気はそれなりにあるが、モテているという感じはない。

「ほらねw」
『じゃあ、ホントに紹介します! どんなタイプが好きですか?』
嫁は、本当に紹介するつもりみたいだ。

「うーーん、、、 まさみさんみたいな子が良いかなw」
『え? 私レベルで良いんですか?だったら、いくらでもいます! 後で写真見せますね!!』
かなりマジな感じで嫁が言う。

そして、本当に熱心に話を進める嫁は、この日のうちに段取ってしまった。

「ホントに、良いの? なんか、悪いね、、」
『悪くないですよ!長田さんだったら、紀子にはもったいないくらいですもん! でも、紀子はホントにいい子ですから、仲良くしてあげて下さいね!』

「いい子なのに、なんで今一人なの?」
俺が、少し意地悪く聞いてみた。
『すっごく人見知りなんだ。 人見知りというか、男性が苦手というか、超箱入りなのw』
「そうなんだw もしかして、処女?w」
俺がふざけて聞くと
『かもしれない、、、』
ちょっと、自信なさそうにいう嫁。確かに、28?29歳で処女はちょっと重い気がする、、、

「じゃあ、私と同じだ、、」
ボソッと言う長田さん。

「えっ!?マジですか!?」
『うっそーーー!?』
夫婦そろって言ってしまった。

「うっちょ??!」
「だぁだぁ??!」
子供達も真似して大騒ぎだ、、、

「い、いや、その、、」
しまったという顔でうつむく長田さん、、、

「もう、魔法使えるんじゃないっすか?」
俺がふざけて言うと
「イヤ、まだ1年あるよ、、、」
などと言う長田さん。

それを聞いて、嫁も俺も、長田さんですら笑った、、、

『ホントに、紀子にピッタリです! じゃあ、電話しますね!』
「え!? 今?」

驚く長田さんを置いてきぼりにして、本当に電話をする嫁。

色々話して、
『大丈夫、絶対に気に入るから!私が結婚してなかったら、紹介せずに付き合いたいくらいの人だからw うん、、、 じゃあ、来週の土曜日ね!』
と言って切った。

「来週なんだw まさみの勢いだと、明日とか言うと思ったw」
俺がそう言うと、
『だって、長田さん、練習がいるんじゃないですか?」

「え?なんの?」
長田さんと、俺がハモって聞いた。

『もちろん、デートのw』

「あ、あぁ、、確かに、、、何して良いかわかんない、、」

『ねぇねぇ、カズ君w 金曜日までにデートの練習してあげようよ!』
「意味わかんないしw」

『私たちが付き添って、長田さんとデートの練習!』
「はぁ?家族引き連れて? 練習になんないでしょw」
『そっか、、、 じゃあ、優子にお願いしようかな?』
紀子ちゃんとのデートの練習を、他の友達の優子ちゃんに頼む?
言ってることがメチャクチャだ、、

「良いよ、俺が子供見るから、まさみが練習してあげてよ!」
俺は、深く考えずにそう言った。

『え!? それは、、さすがに、、恥ずかしいし、、、』
嫁が急に照れだした、、、 嫁は、偉そうなことを言っても、俺としかデートをしたことがないw
ちょっとしたイジワルと、長田さんへの優越感もあったと思うが、そう言った。

「まさみが照れてどーすんのw 言いだした責任を果たせよなw」

『うぅ、、、 私なんかで良いですか?』
嫁が長田さんに聞く。
「イヤ、こちらが頭を下げてお願いしたいくらいだよ!」
これで決まった。

その後も、いつものようにスィーツを作ってくれて、子供達は大はしゃぎでそれを食べていたけど、嫁も長田さんも妙に無口になっていた。
練習とはいえ、明日二人でデートをすることになったので、意識してしまっているのだと思う。

そして、長田さんは
「じゃあ、明日、よろしくお願いね。」
と、緊張した顔でそう言うと、帰って行った。

『ねぇねぇ、本当に良いの? 二人でだよ? 心配じゃないの?』
嫁が、戸惑いながら聞いてきた。
「長田さんの事も、まさみのことも100パー信じてるし、長田さんだったら、ちょっとぐらい良いかなって思ってるしねw」
『ひどーーい! そんな事言うと、ホントになんかしちゃうよっ!!』
頬を膨らませながらいう嫁。その、昭和風のリアクションも可愛い。

「やれるものなら、やってみなw」
大和田常務っぽく言ってみた。
『後悔しても知らないからね?w』
と、嫁も強がった。

軽い気持ちで決めてしまったが、だんだんと後悔してきた。
嫁の俺に対する気持ちを過信していたのだと思う。

そして、子供達を風呂に入れて、風呂で大騒ぎで遊んだ後、寝室で子供達を寝かしつけ始めた。
入れ替わりに風呂に入る嫁が、
『先生w 後で勉強教えてねw』
と言って風呂に入った。

これは、我が家でのイエスノーまくらみたいなもので、要は夜のお誘いだ。
俺は、ドキドキワクワクしながら、子供達に絵本を読み聞かせて、寝かし始めた。

子供が寝入ると、そっと寝室を出て、隣の部屋に行く。
一応、俺の部屋と言う事になっているが、共用のなんでも部屋みたいな感じだ。

ドアを軽くノックすると、
『は?いw どうぞw』
嫁の可愛い声がする。

ドアを開けると、机の前の椅子に座った嫁が
『先生、遅いよ?!』
と、これまた可愛い顔で、少しすねた感じで言った。
嫁は、高校時代の制服を着ている。

赤いチェックのスカートが可愛いブレザーの制服は、今の水準で見ても可愛いデザインだと思う。

「ゴメン、ちょっと授業が長引いてさ、、 じゃあ、始めようか?」
俺も、ストーリーに入る。

嫁とは、本当に家庭教師をしていたときは、一切エロいことはしなかった。
そもそも、家庭教師をしていたときはまだ付き合ってもいなかったし、告白もまだだった。

だけど、お互いにかなり意識していたと思う。
俺は、嫌われたくない一心で、必死で気持ちを抑えていた。
想像すればわかると思うけど、あまりにも可愛い、長澤まさみレベルの女の子が近くにいたら、彼女にしようとは思わないと思う。どうせ無理だし、下手なことをして近くにいられなくなるくらいなら、無理せずただそばにいられるだけで幸運だと思おう。 そう思うはずだ。
少なくとも、俺はそうだった。

だけど、結果論だが、思い切って博打に出ればよかった。
そうすれば、もっと楽しい時間がより多く過ごせたはずだ。

だが、今目の前に、当時そのままの彼女がいる。
もちろん、もうすぐ30歳になるので、当時のみずみずしさはないかも知れない。
だけど、俺の目には何一つ変わらず、彼女は今もキラキラ光り輝いている。

勉強を始めようと言いながら、椅子に座る嫁に、そのまま後ろから抱きついてしまった。
『あっ! 先生、どうしたんですか?』
大げさに驚く嫁。
「まさみちゃん、ゴメン、、俺、気持ち抑えられなくて、、、 好きだ、、」
俺は、当時勇気がなくて実際には出来なかった事、言えなかったことを言っている。

『先生、、、嬉しい、、、  私も先生が、大好きです、、』
嫁も、本気にしか見えない言い方でそう言うと、振り返って俺に抱きついてきた。

「あぁ、まさみちゃん、、ずっと好きだった、、、」
『先生、、私も、小学生の頃からずっと好きでした、、』
このシチュエーションプレイも、数え切れない位したが、毎回本気でドキドキして、少し涙目になる。
見つめ合う二人。
結婚してもう長いのに、吹き出して笑ったりもせず、真剣に見つめ合う。

そして、そっと目を閉じる嫁。少しアゴを上げて、キスの顔になる。
本当に、心奪われるくらいに美しくて可愛らしい顔だ、、、

こらえきれずに、唇を重ねる。
ただ唇を重ねるだけの、ソフトなキスだが、脳まで痺れるほどの感動と幸福感がこみ上げる。

だけど、ここで一瞬、長田さんの事が頭をよぎってしまった。
長田さんに対して、今したように、キスの顔をする嫁、、、
想像しただけで、泣きそうになった。

それを振り払うように、ギュッと嫁を抱きしめて、キスをした。
 
『へへw キスしちゃったね、、 責任、取ってねw』
このセリフは、実際に初キスの後に言われた言葉だ。
俺は、それを忠実に守って結婚して今に至る。

あまりの可愛さに、またこらえきれなくなり、嫁に抱きついてキスをする。
今度は、舌を突っ込んでディープキスをした。
『ン、あっ、、』
嫁が、驚いた顔で俺を見るが、すぐに舌を絡めてきてくれる。
いつもは、もっとじっくりとこのシチュエーションプレイを楽しむのだが、長田さんが頭をよぎったことで、変に嫉妬心が刺激されたようだ。

キスをしながら、嫁の胸を服の上から揉む。
子供を二人産んで、サイズが大きくなったけど、そのかわり少し垂れてしまった胸を、こねるように揉む。

ブレザーの上から揉んでいると、いけない事をしている気持ちになってくる。
今は色々と厳しいので、リアルに制服とこんな事をしたら逮捕されてしまう。

ブレザーの上から胸を揉んでいると、乳首の出っ張りに気がつく。
いつもは、下着も高校生(今時の高校生ではなく、当時の高校生)がするようなシンプルなものを身につけるのだが、ノーブラのようだ。

服の上から乳首をつまむと
『あっ、んっ、、先生、、、 両方してぇ、、』
嫁が、もう片方の乳首も触って欲しいとおねだりをする。
制服姿の嫁が、甘えた声でおねだりをするのは、興奮しすぎて動悸がするほどだ。

服の上の方から手を突っ込み、直接胸をつかむ。
手に余る大きな胸が、グニョっと形を変えて、手からこぼれる。
本当に柔らかくて、ずっと揉んでいたくなる。
ちょっと違うかも知れないが、子供の頃遊んだスライムのように、ずっとこねていたい感じだ。

『ン、あぁ、、先生、、 ダメぇ、、、 エッチぃ、、』
嫁が、まだシチュエーションを継続する。

「まさみ、乳首、すっごく固くなってるね、、 まさみはエッチな女の子だねw」
俺も継続する。

『イヤァ、、 エッチじゃないもん、、、 あ、あぁ、、 ン、あ、、』

一旦手を抜き、今度は下から手を突っ込んで、両手で生乳を揉む。
少し垂れてしまった胸を、彼女は凄く恥ずかしがって、コンプレックスみたいに思っているが、俺は子供を育てた勲章みたいなものだと思っているし、何よりも大きくなったので嬉しく思っている。

それに、昔のみずみずしくて張りのある胸も好きだったが、今の少し垂れて、乳輪も乳首も微妙に黒くなったのも、エロくて好きだ。

「まさみは、乳首好きだねw エッチな乳首が、かたぁ?くなってるw」
そう言いながら、両乳首をつまむと、
『ふアァァ、んっ、、先生、、 エッチじゃないもん、、 あ、あっ、、ン、あぁ、、』

そして、今度はスカートの中に手を突っ込んだ。
嫁は168cmで、俺よりも10cm背が低いくせに、足の長さは俺と同じだ、、、  実際に計ったら、俺より長いかも知れない、、、
その自慢の美脚に手を触れる。
昔よりも、ほんの少し肉がついた太ももは、触り心地が本当に良い。
左手で胸を触りながら、右手で太ももを撫でるのは、ちょっと体勢が辛いが、どちらも触っていたい、、

『ダメぇ、、 先生、、、恥ずかしいよぉ、、 あ、あぁ、、、』
まくれ上がるスカートの裾を手で押さえながら、嫁が言う。

しばらく太ももの感触を楽しんだ後、アソコに手を持っていく。
すると、いきなりヘアに触れた、、、

今日は、ショーツも穿いていないようだ。
もしかしたら、嫁も長田さんとのデートのことで、ちょっとした興奮状態というか、ハイテンションになっているのかも知れない。

そのまま手を押し込むと、柔らかくて、熱いアソコに手が触れた。
ビラビラを広げてもいないのに、クチョッと濡れた感触に少し驚いた。
嫁は、セックスは嫌いではない。だけど、積極的とまでは言えないし、恥ずかしがりなので受け身だ。
最近は、このシチュエーションプレイをするようになって、嫁もかなり積極的になってきた。
今日も、嫁からのおねだりで始まったセックスだ。
だけど、ここまで濡れているのは初めてだと思う。

『先生、ダメぇ、、 ここじゃ、ダメ、、 ベッドに、、行こ?』
顔を赤くして、恥ずかしそうに言う嫁。
もう結婚してからも長いし、子供も二人いるのに、今さらこんなに恥ずかしがるのも変な感じだが、嫁はいまだに恥じらいを忘れていない。

「ダメw まさみ、、、こんなになってる、、」
俺は、嫁のアソコに触れた手を、嫁の目の前に持って行き見せる。

俺の、濡れて光っている指を見た途端、
『イヤっ!ダメっ!』
そう言って、大慌てで俺の指を握った。

「どうしたの?そんなに慌ててw」
『うぅ、、先生イジワルだよぉ、、 恥ずかしいです、、』
30手前の人妻が、高校生の制服を着て恥じらう姿は、普通なら気持ち悪いと思うと思うが、まさみだと本当に可愛らしい。
今時の、やりすぎメイクな高校生よりも、嫁の方がよほど若々しいと思うのは、バカ夫だからかも知れないが、実際そうだと思う。

「ほら、自分でスカートまくり上げてごらん。」
『そ、そんな、、恥ずかしくて無理だよぉ、、』
「先生のいうこと聞けないの?」
『うぅ、、、はい、、、 あぁ、、』
恥ずかしそうにうめきながら、自分でスカートをまくり上げていく嫁。
椅子に座って、制服の赤いチェックのスカートの裾が持ち上がり、美しい脚が姿を現し、そして下着をつけていないアソコがあらわになる。

特に手入れしていないヘアだが、もともと薄いので、よりロリっぽく見えて、本当に現役としている気持ちになってきた、、

「どうなってるか、自分で広げて先生に見せてごらん、、」
『えぇっ!? それは、、無理だよぉ、、 恥ずかしいもん、、、』
長田さんの事で、いつもよりも変にテンションが上がっていた俺は、今までさせたことがない事をしたくなって、こんな事を言ったのだと思う。

「じゃあ、もう止めちゃうよ?」
『うぅ、、、、     み、、見て下さい、、、』
嫁が、左手でスカートをまくり上げたまま、右手をアソコに持っていく、、、

可愛らしい顔が、羞恥で真っ赤になっている、、、

そして、自分でアソコに触れて、指でビラビラの片側だけ広げた、、、
あんなにも可愛らしいまさみが、こんな事をしている、、、 興奮しすぎて立ちくらみがするレベルだった。

俺は、嫁が左手で持っているスカートを手で持ち、
「よく見えないよ。スカート持っててあげるから、ちゃんと両手で広げなさい。」
先生口調で有無を言わせず言った。

嫁は、返事も出来ず、うつむいて真っ赤な顔のまま、両手でビラビラを左右にクパァと広げた、、
初めて見る嫁の淫らな姿に、触れずにイキそうなほど興奮した。

そして、そのまま嫁のアソコに顔を持っていき、思い切り口をつけた。
柔らかく、熱く、濡れたアソコが唇に触れる。
『先生ッ!ダメっ! き、汚いよぉ、、 ダメぇ、、、 あ、あぁっ!! あ、あ、あぅぅあ、、、』

ビラビラを広げていた手で、俺の頭を押し返そうとするが、そのまま舐め続ける。
臭いも味もしないアソコを、夢中で舐め続ける。
乳首や乳輪は、出産、子育てを経て、多少黒っぽくなっているが、嫁のアソコは、二人も産んでいるのにピンク色で綺麗なままだ。

あふれる愛液を舐め取りながら、クリにも舌を這わせる。
ぷっくりと膨らんで、少し包皮から頭をのぞかせているピンクのクリに舌を這わせると、俺の頭を押し返そうとしていた手から力が抜ける。

そして、今度は俺の髪をクチャクチャにつかみながら
『あっ! あっ! アアッ!! 先生、、 それ、、あぁ、、 気持ち良いよぉ、、 そこ、好きぃ、、、』
嫁が、気持ちよさそうにあえぐ。
嫁は、クリトリスを舐められるのが凄く好きなのだが、恥ずかしすぎて舐められるのが苦手だ。

なので、自分から舐めて欲しいと言った事は一度もなく、俺が舐めようとしても拒否られることも多い。
だけど、今日はやはり嫁もどこかテンションが上がっていて、もう抵抗を止めてあえいでいる。

『あっ、あんっ! は、あぁ、、ん、、 先生、、気持ち良いよぉ、、、 ンあっ!』
「どんどんあふれてくるよw まさみはエッチな女の子だねw」
『ご、ゴメンなさいぃ、、 先生、、まさみはエッチな女の子です! あ、アァッ!』

嫁は、短く叫ぶと、腰をガクガクッと震わせた。

俺は舐めるのを止めて立ち上がる。
椅子の上で、はだけた制服姿の嫁がとろけた顔で俺を見つめる。
一緒になって長い時間が経っても、いまだにこんな風にドキドキ出来るのは、まさみだからだと思うと幸せになる。

俺は、ズボンを脱いで下着も脱ぐ。勃起しすぎて、ガマン汁で濡れたペニスを、嫁の顔に近づける。
するとすぐに、嫁が嬉しそうにそれを舐め始める。
『先生の、カチカチだねw エッチなのは先生だねw』
そう言って、竿からカリ首まで、丁寧に舐め上げて行く嫁。

可愛い顔から舌が出て、俺のペニスを舐めている姿は、エロ過ぎてドキドキがおかしいくらいに大きくなる。

『ン、、んんっ、、』
嫁が、俺のペニスを口にくわえてくれた。
口を開けて、ペニスを中程までくわえ、頭をゆっくり振り始める。
唇がカリに引っかかり、どんどん気持ち良くなる。

「まさみ、、気持ち良いよ、、、 そう、、  上手だよ、、、」
『先生が教えてくれたからねっw もっと、気持ち良くなって欲しいよぉ、、』
そのままフェラを続けてくれる嫁。

もう我慢出来なくなり、嫁を抱えて立ち上がらせて、机に手を付かせて立ちバックの姿勢にする。
「まさみ、ちゃんとおねだり出来るかな?」
俺が先生口調で言うと、嫁は立ちバックの姿勢のまま、赤のチェックのスカートをまくり上げ始めた、、、

長い脚があらわになり、可愛らしい白いお尻が丸見えになる。
『先生、、恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、もう、、、して欲しいです、、、』
顔だけ振り向いて、切ない顔でおねだりをする嫁。
もう、我慢出来ないくらいだったが、何とかこらえて
「ちゃんとおねだりしないと、、」

『、、、はい、、  先生の、、、 お、、おちんちん、、 まさみのエッチなアソコに、、、 入れて下さい、、、』
本当にドキドキして、興奮する。夢中でコンドームを装着して、嫁に覆いかぶさる。

アソコにペニスを押し当てて、グッと腰を入れていく。
熱い感触に包まれながら、嫁の膣内に入っていく。
子供を二人産んだとは思えないくらい、きつくて締まる感触を味わいながら、一気に奥まで押し込んだ。
『アアッッ!!! 先生ッ!! ヒィあぁっ!!』
背中をのけ反らせながら、大きくあえぐ嫁。
制服姿の嫁をバックから貫いているのは、自分の嫁なのに、背徳感も凄い。

もう、余裕なんてなく、腰を強く振り続ける。
『あっ! あっ! 先生ッ! 凄いぃ、、 あぁ、ッ! ひ、あっ!』
「あぁ、、まさみ、、、凄い気持ち良いよ、、、 愛してる、、」
『先生ぃ、、 わ、私も、愛してます、、 ヒッグゥ、、、 あんっ! あんっ!』
「あぁ、、ダメだ、、イクっ!イクっ!!」
『あぁっ!! 先生ッ! イッてぇっ!!』

そのまま、立ちバックでイッた、、、

ペタンと床に座り込む嫁。
『先生、、なんか今日は、凄かった、、、 どうしたの?』
うっとりした顔で聞いてくる嫁。
「うん、、なんか、、明日の事考えたら、、、」
『えっ?長田さんの事? ふふw 心配してくれてるんだw』
「そりゃ、、ちょっとはね、、、」
『可愛いw 先生がイヤなら、止めるよ?』
「全然! 俺が言いだした事だし、止めなくて良いよ!」
『ふ??んw 良いのかなぁ?w 何かあるかもよw』
「えぇっ!?」
真剣に驚いて心配する俺。

『ウソだよw ただの練習w 安心してねw』
「あ、あぁ、、わかった、、」

と、こんな風にいつもと少し違ったセックスになった。
何もないとわかっているのに、こんなに心配になるのは、自分に自信がないからだろうか?
俺は、確かに勉強は出来たし、今も一流と言われる企業に勤めている。
だけど、早い時期に嫁に惚れてしまったので、他の女性と付き合った事も、遊んだ事すらほぼ無い。

セックスも、我ながら弱いと思う。

そもそも、ペニスが小さい事もコンプレックスだ。だけど、嫁は何も不満を言ってこない。
だが、内心はどうなんだろうか? 想像は悪い方に大きくなる。
そもそも、嫁は俺とのセックスで、イッた事があるのだろうか?
それが全てではないが、何となく不安と、申し訳ない気持ちが大きくなった。

そして次の日、約束通り二人は練習デートをした。

子供達は俺が面倒をみるので、嫁は申し訳なさそうだった。
『あなた、ごめんなさい。なるべく早く帰ってきますから、お願いします。』
「いいよいいよ! 3人で動物園行くから、ゆっくりして来なよ。 長田さんが、紀子ちゃんと上手く行くように、レクチャーしてあげてね!」
『うん、、 レクチャーするほど、知識もないけどね、、、 じゃあ、行ってきます。』
嫁はそう言って、俺にキスをしてから出かけていった。

春らしい、パステル調の可愛いワンピースを着て、おめかしして出かけた嫁。
他の男とデートするために、おめかししていると思うと、心がざわざわした。

俺は心配になって、嫁の下着入れをのぞいた。
すると、お気に入りの下着達は全部残っていて、ただローテーションで穿いているだけの下着を穿いていったので、ちょっと安心した、、、
それにしても、嫁の下着を把握している俺は、嫁マニアなのかも知れない、、、

そして、すっごく気になりながら、心配になりながらの一日が始まった。
子供達は、無邪気にはしゃいで楽しそうで、それを見て癒やされたが、動物園はカップルも多く、それを見て、今頃嫁もデートしているんだな、、、などと、すぐに思ってしまった、、、

そして、針のむしろのような一日が終わって、家に帰った。

『おかえりなさ??いっ!!』
嫁が玄関で、笑顔で迎えてくれた。

「あれっ!?早かったね?」
俺は、平気なフリをしてそう言った。そう言いながらも内心は、いなかったらどうしよう?などと、泣きそうなほど心配していた。

『うん!もう、一時間くらい前には帰ってきてたよ! なんか、緊張したよ?』
「お疲れ様!どうする?夕ご飯食べに行く?」
『あ、うん、、、食べてきちゃったから、、、  今、何か作るね!』

一日ママと離れていた子供達が、大騒ぎしながら嫁にまとわりつく。

そして、賑やかなまま嫁はキッチンに行く。
手早く夕ご飯を作ってくれると、夕食が始まった。

さっきの、食べてきちゃったから、、、  その言葉に、あらためて不安が大きくなった。

「どうだった? どこ行ったの?」
俺は、もう待ちきれずに先に聞いた。
『うん、、 まず一緒に映画行ったよ。 映画館なんて、すっごく久しぶりだから、ちょっと嬉しかったなぁ、、、 それから、お昼食べた。』
「え、映画は、どんな感じで見たの?」
暗闇で、手を繋ぎながら映画を見る二人を想像してしまった。

『別に、、普通だよ? ポップコーン食べながら、黙って見てたよ。』
「それから?」
『一緒にタイ料理のお店に行って、お昼食べたよ。紀子が辛いの好きだから、おすすめって事で、、』
「どんなこと話したりしたの?」
『う??ん、、 紀子の趣味とか、どんな子なのかとか、、、 なんか、すっごく緊張しちゃって、私の方が上手く話せなかったかも、、、』
「それじゃあ、練習になんないじゃんw」   
話を聞いて、少し余裕が戻ってきた。

『その後は、雑貨屋さん行ったり、本屋さん行ったり、カフェでお茶したよw』
「楽しかった?」
『、、、うん、、 なんか、不思議な気持ちだった。 カズ君とじゃなくて、長田さんとデートしてるって思ったら、悪いなぁって、、、  でも、、、ちょっとだけ楽しかったw』
俺はこの言葉を聞いて、猛烈に嫉妬心が大きくなった。だけど、みっともないところも見せられず、虚勢を張った。

「そうなんだw じゃあ、週末までに、また練習してあげなよ!」
『えっ!? イヤじゃないの?』
「なんで?長田さんだったら、全然大丈夫だよw」
『そっか、、、  私、、、 どんな相手でも、カズ君が他の人とデートしたら、悲しくて死ぬと思う、、、』
「そ、それは、、、 だって、練習でしょ?」
『練習でも、イヤっ!カズ君は私だけっ!』

今日、他の人とデートをしたのは嫁なのに、なぜか俺が責められている感じになった。

「当たり前じゃん! 俺は、まさみだけだって! 愛してるっ!」
『ホント? へへw もう一回言って!』
「まさみ、、愛してる。」
『どれくらい?』
「世界一!」
『それだけ?』
「宇宙一!」
『へへw 私もだよ? 愛してるっ!!』
その言葉に、とろけそうだった。

「その後は?夕ご飯食べて、終わり?」
『あ、うん、、、そ、そうだよ、、 夕ご飯は、お寿司ごちそうになったよ。お礼だってw』
「へぇ、、いいなぁ、、」
『へへw 良いでしょw 回ってないお寿司だよw』
と、こんな感じで報告を受けた。
当然と言えば当然だが、何もなく終わったようだ。
でも、さっきちょっとだけ口ごもったのが、無性に気になった、、、

そして、子供達とワイワイと楽しく遊んで、風呂に入り、寝かしつけた。
風呂に入る前に、
『先生w 今日もお願いしますw』
と、嫁がちょっと照れながら言ってくれた。
俺は話を聞かされて、妙に興奮状態だったので、言われなくても襲いかかるつもりだった。

少し焦る気持ちもありながら、それでもしっかりと子供達に絵本を三冊読んだ後、そっと寝室を出た。

ノックして部屋に入ると、制服を着ていない嫁がいた。
凄く真剣な顔で、ちょっと泣きそうな感じだった。

急速に嫌な予感が広がる。
「ど、どうし?」
どうしたのと聞こうとしたそばから、
『カズ君、ごめんなさいっ!』
と、嫁が大きな声で謝った。

スイミングスクールで全裸

オレが中1の話なんだけどね。
めちゃくちゃカナヅチでさ、
中学・高校と成績に影響するからという事で
無理矢理スイミングスクールに通う事になって。
中学からなんて恥ずかしくて仕方ないなと思ってたけど
当時、教育ババアだった母親のすごい剣幕で
泣きながらOKしたのよ。

で、いざ始まったんだけど、
幸い同じ時間帯のグループには同じ学校のやつもいたんだけど
まぁ顔見知り程度というか。
寂しかったけど恥をかかずにすんだという気持ちの方が大きかった。

でもさ、中学生のコースにどう考えてもついていけないわけ。
だってオレ全然泳げないし。
スイミングスクールのプールって深いからさ
半分、溺れてるようなもんよ。
2、3回我慢して行ったけどもうしんどくて
親に泣きついたけど許してもらえず。。
そしたらスイミングの先生から電話がかかってきて
「君は必ず泳げるようになるから
下の学年のコースに混ざって1からやらないかとの事」

この先生が若い男の先生だったんだけどすごくいい先生でさ、
わざわざうちの学校の体育教師とかに電話して
色々、オレの情報を仕入れてたみたいで。
なんでこんな風に言ってくれたかというと
実はバスケでオレは小学校の県代表に選ばれてたり
中学でも入学してすぐにレギュラーになったりしてたから
運動神経は抜群だと思ってくれたらしい。
その先生に負けてオレは行きつづける事に。

本題はここから。
まぁ恥の上塗りみたいな、ちょっとラッキーな話ですが。

オレが入ったコースはまさかの小学校下級学年コースと呼ばれるもの。
ここでは1?3年生を下級、4?6年生を上級と呼び
例え1年生でも上級クラスであればそっちの方にいけるし、
更にすごければ競技者育成コースというのに大抜擢される。

中1で小学校1?3年生と一緒ってのは屈辱以外の何物でもない。
ハッキリいって嫌だったが、そのとき同じような境遇の女の子が
同じタイミングでこのコースに入ってきた。
同じ中学、同じ学年だったのだが、中学生コースでも別のクラスだったらしく
学校でも面識がほぼないので、どうもーって感じ。

名前はメグミちゃん。
背は小さい感じで、結構好みのタイプ。
でも、体は中1という事で幼児体型ぺったんこですが。

先生は二人で切磋琢磨して頑張れみたいな感じ。
まぁ結果2人で話したりはよくした。

初めての下級生コースが終わりを迎え、
内容的には本当に低いというか、
むしろそんな1?3年生よりも泳げない俺たち。
終わり迎え、プールサイドで先生の話を聞き
皆でシャワーいくぞーと先生が支持を出した。

とたんに、他の小学1?3年生は水着を脱いで全裸になりだした。
男の子も女の子もみんな。
オレとメグミはぽかんとしてる。
他の子がお兄ちゃんたちも早く行こうよーとせがむ。

すると先生が、
「ごめん、こういうルールなんだよ。
 他におばちゃんクラスしかいないから
 今日は合わせてくれないかな」

2人で顔を見合わせる。
オレはまだいいがメグミはだんだんと顔が真っ赤になる。
先生が、中々脱がない他の子に注意をしだすと
メグミは覚悟を決めたのか肩紐に手をかけて
するするっと脱ぎだした。

ぺったんこの胸が見える。
そして下は産毛みたいに薄い毛が2?3本。
今考えたらこんなシチュエーションになった事なかったんだろうね。
どう隠したらいいかわかんない感じで
とりあえず腕をまわしてギュッと抱きしめる様にしてた。

そしたらオレが脱がないわけにはいかないからさ
俺も脱いだわけ。
そしたら、いやわかってたんだけど
メグミの裸を見てオレのチンポは当然勃起してた。
ポロンってチンポが上向きになってる。

オレはバスケやってたのもあったから
背はそんなに大きくなかったけど体付はしっかりしてて
チンポもそれなりにオトナだったというか。
毛もそれなりに生えてたしね。

メグミはそれを見てびっくりしたのか
体を隠してた手で顔を覆った。
隠れてた体があらわになって、オレはより一層勃起。

その後シャワーにいって帰るまで無言だったけど
なぜかずっとそばにいて行動してた。
シャワーでもすぐとなりでお互いチラチラ体を見ながら
目があったらすぐそらす感じで。

更衣室はさすがに別だったけど
ロビーで会ったときは改めてって感じで
お互いちょっと微笑んだ。

そんなこんなで毎週裸を見せ合うというよくわかんない関係から
ものすごく仲がよくなり、
学校でもよくからむようになった。

2人とも仲がいいよねーってからかわれると
メグミは「お互いの秘密を知ってるもんねー」って笑ってた。

結局、オレはバスケが忙しくなって中学2年の途中でやめた。
水泳もとりあえず25mクロールで息継ぎなしで泳ぎ切るという技も覚えた。
メグミは泳げなかったのが嘘の様に泳げるようになってた。
あとから聞いたら小学校の頃は病弱でほとんど泳ぐ機会がなかったらしい。

それからも2人の仲は続いた。
スイミングスクールで裸を見せ合う事はなくなったけど、
妙に一番の理解者のような気がしてた。
裸の付き合いってこういうことをいうんですかね。

ありがたい事にオレはバスケの強豪進学校にスポーツ推薦で入れる事が
高校のバスケの顧問の内定で中3になった頃には確定しており
メグミは俺と違って頭がよかったので高校は問題なかった。

だから中3の最後の大会の時に
この大会で優勝したら付き合ってよと告白した。
大会は決勝で負けてしまいめちゃくちゃ落ち込んでた。

次の日メグミに会いづらいなと思ってたら
廊下ですれ違い様に手紙をもらった。
頑張ったのに残念だったね。
オレくんとの約束はダメになっちゃったけど
頑張ったみたいだからご褒美あげる。
放課後、近くの公園で。
というないようだった。

やっぱりダメだよなー
ここでそれでも付き合ってなんていったら
男としてカッコ悪いよなーなんて思いながら公園へ。

「優勝できなかったね」

「もうちょっとだったんだけどね…」

「オレくんが言ってた約束はダメになっちゃったね」

「うん…」

「でも、頑張ったんだよね?」

「そりゃそうだけど…」

「じゃあご褒美あげるね!」

「…ん?」

「好きだよ。付き合って!」

「…えっ?」

それからバスケも引退して暇になり
中3の夏休みに親の留守中に初めて結ばれました。

久しぶりの裸にお互い緊張してたけど
「胸、大きくなったでしょ。オレくんも大きくなったね。笑」

それから高校でもバスケを頑張り推薦をもらい
オレの頭ではまず入れないメグミと同じ大学に進学しました。
今、4回生。

こりずにオレはまた言っちゃってます。

「就職決まったら結婚してよ」

「うん。じゃあ今度は約束守ってね」

女友達とwww俺氏www3Pしてきたwww

スペックね
俺20さい174/65
女120さい中学の友達
女220さい女1の友達俺とは初対面
あと何かスペックについて書くことあるか?

適当に女1はまりちゃん女2はかすみちゃんとしとく

これは昨日の話ね

電車を使い帰宅してたら駅でまりちゃんととばったり
ふたりでわーわー言いながら懐かしがってたら隣にもう一人可愛い子が
これがまりちゃんの高校時代の友達のかすみちゃん
まりちゃんも可愛いがかすみちゃんはもっと可愛かったから俺焦ったwww
あ、ど、どーも汗みたいなねwww

かすみちゃんはあせあせしてる俺が面白かったらしく爆笑
すると俺の緊張が段々ほぐれてきて冗談もちらほらと
ダメもとでこのあと三人で飯でも食いに行かないかと誘ったところなんとおっけーwww
とりあえず居酒屋へ

飯食いながら色々話してたらめちゃくちゃ盛り上がってかすみちゃんと意気投合
そしてきりのいいところで二軒目へ
最初はカラオケだったが運悪く満室

が、これが逆に運良く?なるきっかけだった

かすみちゃん「じゃあウチくる?」

きたーー!!
あなたは天使ですかーーー!!
いくいくー!ー!

てことで一人暮らしのお家へ
途中まりちゃんにえんずいちょっぷでもくらわしてふたりだけで幸せな時間を過ごそうと思った

かすみちゃんちついて三人で仲良くアイス食べながらテレビ
調子のった俺は悪酔いしてかすみちゃんの枕ぎゅーして

いい匂?い?

て言ったらまりちゃんにキモい言われぶたれたwww

そんな暴力的なまりちゃんに比べかすみちゃんはというと
「やると思ったw俺君ならw」と寛容寛容
俺「なにそれw俺そんなキャラになってんの?」
か「うんw私の中ではきもキャラw」
俺「それならしょうがない!次はパジャマの匂いでも?」と言ったら
まりちゃん鉄拳再び受ける
俺「ありがとうございまーーーす!

おれたちは段々テンションがあがり次第にお色気ある話へ
ここでずっと気になっていたことを聞いてみた
それはかすみちゃんの大きいお胸のサイズについて
大きいといっても爆乳とまではいかないが細身にしては十分だった

結果はE
ちょいと恥ずかしがったたがこたえてくれた
ちなみにまりちゃんはCらしい
もうちと小さいような気がしたがあえてそこには触れなかったwww

Eと聞いた瞬間俺の目ははーとに
ひとりで興奮してるとまりちゃんがかすパイを触り出した
もちろん服の上からだけども
それに便乗し俺も手を伸ばす
見事に二人してはたき落とされた
が、めげずにチャレンジ
がちでいくと本当にキモいので
あたかも俺はふざけてますよー的な感じで
そしたら本当に触れちったwww
ほんに偶然www

「きゃーさいてーwww」
かすみちゃんは満更でもない様子
が、まりちゃんはお得意の打撃
それに応戦し今度はまりパイ目掛けて手を伸ばす
もみもみ
もちろんぶたれた
またもみもみ
ぶたれる

こんな感じでしばらくこれの繰り返し
すると痺れきらしたまりちゃんは抵抗しなくなったwww

「てか私よりかすみの方がいいでしょw」とまりちゃん一言
俺「当たり前だろ」
「だったら向こういけよ!」
俺「かすみちゃんお世話になりまーす」

もみもみ

俺(え?嫌がらないwwwしかも調きもちいwww
ひとりできもちいきもちい言いながら触ってたら私にも触らして?とまりちゃん参上

二人に触られて気持ちよくなったのかかすみちゃんもまりぱいを揉み始める
ついでに俺もwww
俺の両手には二人のぱいぱいがwww
まじ天国www

だいたいこの辺りから3Pを意識し始めた
こうなったらもうとまるわけなくゴールに向けて一歩一歩進むおれ

まずは生でもみもみすべくかすみちゃんの服の下へ手を入れるも速攻で拒否られた
そりゃそうだ
いくらお酒が入ってるとはいえさすがにできない

サッ

もみもみ

すきをついて服の中へ潜入成功!!!
が、想像してた感触と全く違った

え…???

小さかった
今までと触ってたのと比べ物にならないくらい小さかった
訳がわからなくなり状況を確認する俺

まりぱい触ってた/(^o^)\

こんなことあるんだな
今考えるとほんとにありえないことだ

こっからは結構簡単だった
ここまできたんだからいいじゃんと言いながらどんどん発展

ついにふぇらまできた
以外にもまりちゃんがノリノリになってたのには驚いた
ま「俺君のでかくなってんじゃんw
俺「さわってみw
ま「さわさわ
俺「あ、いくwww
ま「ばかwww

我慢できなくなった俺はズボン脱いで舐めてもらったがかすみちゃんはためらってる

まりちゃんは普通に舐めてくれててきもちい
おっぱいないのは許してやろう
かすみちゃんはしょうがないので俺がおぱい舐めてあげてたら俺腕に股間すりすりしてきたwww

ん?気持ちよくなっちゃったの?ねえ?
て聞いてみると答えないwww
恥じらってるぽかったので言葉攻めしてみたら声が漏れ出してきたwww
なのでまりちゃん呼んでふたりでかすみちゃん責めることに

俺がかすまんをてまん
まりちゃんがかすぱいをぺろぺろしながら俺ちんをてこき
これはあまり気持ち良くなかったがこの光景をみてると凄い興奮した
いろんな箇所でくちゅくちゅ温がして視覚聴覚感覚で楽しめた

かすみちゃんは口・目ともに半開きで悶えてたからしれーっと俺ちんを口につっこんでみると閉じようとする
ここまできて負けられないので頭を持って無理やり突っ込むと段々と舌を絡めてきた

ここからもっと色々なテクでしてくれるんかな思ってたら特に何もなし
もちろんきもちよくなかった
しょうがないから仰向けになりまりちゃん呼んでふたりでなめさせることに

かすみちゃんの口から俺ちんを引き抜き仰向けになる
色々あったがやっとのことで舐めさせる
基本的にはくわえないでふたりで舌先ちろちろしてるのが多かった
視覚的にはもうほんと最高だったよ
二人同時の上目遣いは一生忘れませんwww

そんな天国な時を満喫していると
なんか足に違和感が

かすまんが俺の足の上で上下してたwww
いつの間にか淫乱になってwww
よく成長しましたねwww
ご褒美として69の体制に促しててまんしちあげることに
ついでにまりまんも
まりまんよりかすまんのほうが大洪水www
いじくればいじくるほど大洪水www
あいにくくんには好きじゃなかったのでしなかったが十分楽しめたはwww

そしてそーにゅーへ
近藤くんはちゃんと持ってました

かすみちゃんがwww
なぜか持ってたwww
前彼との残りらしいwww

最初はかすまんからせいじょういで
ついてると理性保ててないかすみちゃんの姿をまりちゃんがにたにた観察してた
おっぱいぷるぷる波打っててべりぐー
締まりは緩かった?それとも豊富な潤滑油のせい?
とにかくただピストンしても昇天するまでにはいかなそうだったので俺ちんの先っちょをかすまんの天井にこすりつけるようにして味わってた

次にまりまん
生意気にも近藤くんチェンジということなので
お前の分際でと思いながら渋々チェンジ
そして正常で
まりちゃんは本能のむきだしとまではいかなかったが俺が気持ちよかったから良しとしようwww
最後はまりまんでいこうと考えながらついてると

あ??????

んっ!

ふぅ…

危なかったwww
いってしまいそうだったぜwww
危ない危ないwww

こんなところで数億の息子たちを早死にさせるわけにはいかなかったので休憩
その間三人でべろちゅーしながらてまんしながらのてこき…
ここまでくればもうなんでもありだった
ふたりを四つんばいにしてそれぞれの口に俺ちんを突っ込む
気持ちよくはないが視覚的に最高だったので頭をつかんでくちまんこ的な感じで腰降りまくった
そんなふたりは苦しそうだったけどちゃんと口を開けたままwww
よくできる子たちだwww
調教師が優秀なのかなwww

そう思いながら優秀な調教師は次のステップへ
二体のお馬さんの後ろへまわりムチを振り入れる
ひひ?んという元気のいい鳴き声は聞こえなかったものの吐息交じりのいやらしい鳴き声がカスミタイプから聞こえてくる
このお馬さんなら今年のダービーも勝てた気がする
(ろごたいぷにせっかく残り少ない貯金を切り崩してかけたのにwww)

二体のお馬さんを並べて三ピストンくらいで交互にいれてみたりもした

なんやかんややりつつ発車ゲージ90ぱーくらいになったので今年の優勝馬らしい締まりの良いまりナを仰向けにしてラストスパート
カスタイプとディープキスパクトしながらムチを振る
カスタイプやばかったわwww
ベロで口の色々なとこ舐めてくるわくちゅくちゅ音だしながらしてくるわで最高www

最後はまりまん付きながらかすみちゃんとベロチューでフィニッシュ
体制が体制だけに付きにくかったけどかすみちゃんのベロチューが気持ちよすぎたからいけた感じ
ほんとに気持ちよかったわwww
かすみちゃんじゅるじゅる音半端なかったwww

終わってからまたやろうと誘ったが馬鹿じゃないのwて言われたwww
多分もっかいいけると思うwww

部活の顧問の女教師と・・・

微妙にスレ違いかもしれんがすまん。
俺は今、33歳だが、今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になった
ばかりの頃のことだ。
当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部
のコーチをしていた。顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って
来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく
母校に顔を出すようになった。
仲のよい先生は男子をメインでみており、俺は指導が手薄な女子の方をコーチ
していたのだが、女子部の顧問は新卒で俺と同い年の女の国語教師で、スポーツ全般が
からっきしだめな人だったので、俺はその女性教師からも結構重宝がられていた。

当時は彼女もおらず、休みの日もヒマをもてあましていたので、ほぼ毎週
通っていたのだが、大学時代も体育会に所属しずっと柔道を続けていた俺の
指導は生徒からも評判がよく、かなりマジメで熱心なコーチぶりだったと思う。
そのせいか、今にして思えばもったいない話なのだが、そんなにカッコよくない俺でも
女子高生から見ると大人の男としてかなり美化して見えるらしく、「先輩とつきあいたい」
という生徒も4、5人いた。しかし俺は(今なら大歓迎なのだが)年下と年上の女性を
まったく受け付けず、同級生にしか興味がなかったので、特に女子高生とつきあったり
とかはしなかった。
繰り返すが今なら間違いなく食ってる。
で、そんな日々が過ぎていく中で、自然と顧問の女教師とも親しくなっていった。
彼女は、もう本当に典型的な文系の女性で、小柄で見た感じはかわいくもブサイクでもない
ごくフツーのルックスだったのだが、柔道部の顧問自体、押し付けられて
嫌々やっており、「週末も部活があるから休みがない」とか「夏休みになっても
毎日部活があるから旅行にも行けない」などと俺によく愚痴をこぼしていた。

秋が来て、県の秋季大会が近づいてきた。当然俺は大会にも同行するつもりだった
のだが、会場は市外のかなり離れた高校になったということで土日泊りがけの遠征となった。
当日、俺は土曜が仕事で最初から同行できなかったのだが、仕事がハネてから、
大急ぎで車を飛ばし、生徒たちが泊まっているホテルに向かった。
ホテルに着いたのは夜9時前だったと思う。
その時は早く行ってやりたいという、まじめな気持ちが先走り、前もって宿泊予約
をしていなかったのだが、まあ現地に入ればホテルぐらいすぐとれるだろう
くらいの軽い気持ちでいた。いざホテルに着くとそこは遠征して来てる
他校の生徒たちもおり満室、その他のホテル・旅館も軒並み満室という状態だった。
冷静に考えれば小さな地方都市に県内から大勢の高校生が押しかければ、
市内の宿泊施設が満室御礼になることはくらいは予想できてたのに、と我ながら
うかつさを反省していると、生徒を引率して先に宿舎入りしていた女教師が
ホテルの人に事情を説明し、なんとかもう一部屋あけてもらえないかと交渉
してくれていた。

俺は仕方がないので海沿いの漁港にでも車を停めて車中泊するつもりでいたのだが、
「せっかく疲れてるところをわざわざ来てもらったのに、コーチにそんなこと
させられない」と女教師はしつこくホテル側に部屋をあけることを頼んでくれていた。
だがホテル側も無い袖は振れない。さんざん交渉した挙句、シングルルームに
毛布を持ち込んで泊まるのでもよければ、ということでやっと宿泊を許可された。
ただここで問題が発生した。
要は今回の宿泊は女子チームだけで、俺以外の関係者は生徒も教師も
全員女性である。
生徒たちはツインやトリプルルームに分散して宿泊していたのだが、
まさか女性との部屋に俺が潜り込むわけにもいかない。
必然的に俺は女教師とベッドが一つしかないシングルルームに泊まることに
なった。
俺的には予想外の展開だった。

とりあえず女教師と部屋に入り、やっと腰を落ち着けた。
俺「ごめんね亮ちゃん、こんなことになって。やっぱり無理して今日来ず
に明日の朝来ればよかったよ」
あ、亮ちゃんって女教師の名前ね。普段から生徒の前では名字で
「○○先生」って呼んでたんだけど、二人で話をする時はフランクに名前で
呼び合ってたから。
亮ちゃん「いやいや、こちらこそ。せっかく来てもらったのにこんなことに
なって、ごめんね?」
みたいな当たり障りのない会話をしばらく交わしていた。

しばらく会話を交わしていると、ホテルの人が毛布を持ってきてくれた。
生徒を引率してきてる女教師が男とシングルルームに泊まるのだから
本来なら非常識な話なのだが、毛布を持ってきてくれたホテルの従業員も
俺の素性と事情を聞いていたらしく、あまり変な目では見られず、
「ごめんなさいね?、他に部屋があればよかったんだけど」
みたいなことを言って帰って行った。
まあ、本当に仕方なくそんな展開になったわけだから、従業員も変な想像は
してなかったんだろうな。
もちろん俺もこの時点までは変な気はさらさらなかった。
仕事場から直行してきて疲れてたしね。

交代でシャワーを浴びて、ひとごこちつくと、ふとこのとんでもない状況に
俺はなんか妙にソワソワした気分になってきた。
お互いホテルの浴衣を着て風呂上りの匂いがする。
俺は椅子に腰かけ、彼女はベッドに腰かけ、テレビをつけたまま、しばらく
話をしていたのだが(何を話していたか忘れた)
そろそろ寝ようか?ということになり、俺は当然床下に、亮ちゃんはベッドに
それぞれが寝る体勢になった。
俺は自分が既にこの状況に対して、Hな想像をしていることがわかっていた。
だが、善意で男の俺に相部屋を提供してくれた彼女に変なことをするわけにも
いかない。
でも鼻をくんくんするともう部屋中に女のにおいが充満してるわけじゃん。
ちょっと俺は半勃ちになってたな。
「亮ちゃん、ごめん。俺、イビキがうるさいかもしれんから、うるさくなったら
鼻をつまんでね」みたいなことを言ってなんとか自分のHな気持ちを必死でごまかそう
としていた。

「信一くん(俺のこと)大丈夫?床の上で寝にくくない?」
彼女も気を使ってベッドの中から声をかけてくれる。
「大丈夫、大丈夫。俺はどこでも寝れるタイプだから気にせんで!」
妄想を押し殺してまともな返事をする俺。
でも毛布の下の下半身は、既に元気ハツラツになっていた。
横になった体勢でしばらく会話を交わしていたのだが、そのうち俺は
なんとかシングルベッドに二人で一緒に寝れるようにしむけるための
口実を脳ミソフル回転で考えていた。
彼女が寝てしまったら終わりだ。彼女が寝付く前になんとか思いつかなければ!
俺は彼女が眠ってしまわないように会話を途切れさせないように話しかけつつ
もう、必死で口実を考えていた。

無意識に俺は突然、「イテテテテ」と何かに痛がる演技をしていた。
彼女は俺が突然、何かに痛がり始めたのでびっくりして、
「信一くん、どうしたの?」と聞いてきた。
ここから先は綿密に考えて口走ったわけではないが、もう本能的に俺はウソを
まくしたてていた。
・俺は元々、腰痛持ちで腰がかなり悪いこと
・さっきまでは気にならなかったのだが急に腰が痛くなり始めたこと
・長時間車を運転してきた後だからかなあ?
・やっぱり固い床の上に寝転がっているからかなあ?、等々
俺が腰痛持ちであることはウソではないが、その時は別に痛くなかったし、
固い床の上で寝ることが腰にいいのか、悪いのかすら知らなかった。
ただ、一緒にベッドに入ることだけを考えて、ウソをまくしたてていた。

彼女は当然心配して、
「信一くん、そんなに痛いならベッドと床、代わるよ!」
と言ってくれた。しかしそれではもちろん意味が無い。
「ごめんごめん、急に。大丈夫だから心配せんで!」
「でも、悪いよ」
「大丈夫、大丈夫!」
そんな押し問答が続いた後、ごく自然に俺は言った。
「この際、二人でベッドに入るってのは、やっぱりまずいよねえ?」
ついに切り出した俺だった。
今にして思うと下心丸出しで、かなり恥ずかしい必死さだったと思う。

俺の提案に対して彼女は、そんなこと考えもしなかった、みたいな顔でしばらく
黙っていたが、
「うーん、別に寝るだけよね?変なことせんよね?」
こちらの思う方向に彼女は譲歩し始めてくれていた。
俺は冷静を装い「うん、もう疲れて眠いし、二人でベッド使った方がお互い
気を使わなくていいし」みたいな道理があまり通ってないんだけど、この際いいか!
みたいなことを言っていた。
結局、狭いビジネスホテルのシングルベッドに俺は23歳の女教師と二人で
寝ることになった。
俺が彼女の横に潜入成功したのは既に日付も変わった午前零時過ぎ。
「じゃ、おやすみ。でもこれ絶対内緒だよ!生徒たちにはコーチは別の部屋が
とれたってことにしてるんだからね!」
「わかってるって!じゃ、おやすみ」
でも、当然、眠れるわけがない。しばらくセックスもご無沙汰だった俺は
鼻から思いっきり彼女の匂いを吸い込んだ。
でもいきなり襲いかかるわけにもいかない。あくまで偶然を装い、徐々に
彼女の体にタッチしていかなければ・・・
俺はその日まで別にタイプでもない彼女のことを女性として意識したことはなかったし、
まさか二人でこうして同じベッドに入るなんて考えたこともなかったわけだけど、
さすがに真横で女が寝てりゃ、もうタイプとか関係なくなってくるわけだよ。
まともな男なら誰だってそうだろ?

しばらく彼女の匂いだけで我慢していたが、寝たふりをしつつ、徐々に彼女との
密着度を高めていった。
最初はお互い背中合わせで寝てたんだけど、俺は寝返りをうち、勃起した
チンチンを彼女の腰のあたりに押し付けてみた。
反応はない。寝てるのか?またしばらく様子見。
次に腕を彼女の方に回して抱き寄せてみた。だが無反応。
浴衣の上から胸を軽く触る。さすがにブラはつけたままだが、みかけより
ボリュームがある胸だ。
俺は更に興奮してギンギンになっていった。

調子にのった俺は、胸をタッチから揉むに変更。
「うおー、やっぱり女の体はいいぜ?」
俺は興奮を押し殺し無言で胸を揉み続けた。するとようやく彼女から
「んっ?」という反応が。俺は無視して揉み続ける。
彼女はしばらく黙っていたが、
「ちょ、ちょっと、信一くん、やめて!」
やっと声に出して抵抗し始めた。
俺は少し動揺したが、今更後戻りはできない。完全に拒否されたらアウトだが
それまではイケイケで押し通してみよう、そう決意して、
「亮ちゃん、ごめん。俺、本当は前から亮ちゃんのこと好きだったんだ。
まさかこうして二人っきりになれるなんて思ってなかったから。最初は
我慢してたんだけど、好きな女がそばにいるのにこれ以上我慢できなくて」
別に好きなわけではなく、単にヤリたかっただけだが、あまり遊んでなさそうな
女教師相手では正当な理由が必要だろうとの判断からそうウソをついた。
俺は強引に背中を向けた状態の彼女を俺のほうに向かせて、了解を得ずキスした。
彼女は「んっ!んっ!」と拒んでなかなか舌を入れさせてくれなかったが、
浴衣の中に手を入れ生チチを揉み始めたくらいから、徐々に抵抗しなくなり、
舌をからませてくれるようになった。
「よし!ミッション成功!」俺は心の中で叫んだ。
キスをやめることなく、浴衣の帯をほどき裸にしていく。真っ暗だから
乳首の色とかはわからないが、久々の女体に俺は更に興奮していた。

彼女を完全に裸にしたところで、全身の愛撫に移っていく。
乳首をなめながらアソコを触ると、既にグチョグチョになっていた。
小さな声で「そんなつもりじゃなかったのに・・・」とつぶやく彼女。でも無視する俺。
クンニに移った頃には「やっ、恥ずかしい」とは言っていたが既に観念した様子。
俺は彼女のアソコを思う存分なめまわした。
無臭ですごくなめやすいアソコだった。
彼女はずっと声を押し殺していた。
クンニを堪能したところで、俺も浴衣を脱ぎ全裸になった。
俺は彼女の手をとり、チンチンにもっていき、
「亮ちゃん、愛してるよ・・・」心にもないことを言ってチンチンを握らせようとする。
でも、ちゃんと握ってくれない。

今度は俺が上の状態で69の体勢になり、彼女にフェラしてもらうことを試みるが
全然してくれない。
俺はクンニをやめ「ねえ、亮ちゃん、亮ちゃんの口でしてほしいな」
とお願いしてみるが、「私、そんなことしたことない」と拒否される。
ちょっと残念だったが、ここまで強引にもってきてるので、あまり無理強いも
できない。
俺は最終段階、挿入に入ることに決めた。

前もって断った上で挿入しようかとも思ったが、また断られたらそれ以上
進めなくなるので、俺は黙って正上位で入れようとした。
彼女は少し抵抗しそうだったが、時間をかけて愛撫したせいか、拒否する気力も
なくなっていたようだ。
俺はシレっと挿入した。
クンニしていた時から舌先で感じていたが、小柄なせいかかなり小さなアソコである。
かなり締まって、且つ、愛液でグチョグチョになっていたせいで、相当気持ちがいい。
おまけにナマだし。まあ、避妊せずに挿れたことには少し罪悪感があったが、
しょうがないよな、なりゆきでこうなったんだし、と開き直る俺。
色々な体位でズッコンバッコンしたいのだが、どうも雰囲気的にこれ以上の要求は
できそうにない。
俺はキスをしながら、ひたすら腰を振り続けた。
彼女は声を押し殺したままである。でも、感じてくれてはいるようだ。
たまっていたせいもある。ナマだったせいもある。
俺はそろそろ我慢できなくなってきた。彼女をイカせてやろうなどという気は
毛頭ない。なにせヤリたかっただけだから・・・
「亮ちゃん、俺、そろそろ限界だよ。どこに出したらいい?」
「え?え?」わけがわかってない様子の彼女。
「俺、イキそうだから、精子を亮ちゃんのどこに出したらいい?」
「え?え?」
「中はマズイでしょ?だから・・・」
彼女は感じつつも、自分でもどうしていいかわからずとまどっていたようだ。
その時俺はちょっとSっ気が出てきて、どうせ今夜1回限りのセックスなんだし
顔射か口内発射にしてやれ、という気になっていた。
でも相手はフェラすらしたことない23歳である。
そんなことしたどうなるのやら・・・でも俺はすごく試したくなった。

ええい!ここまできたら最後まで俺のペースで押し通してやれ!
俺は彼女の意思確認をせずに口に出してやろうと決めた。
彼女の口を指でこじあけながら(もちろん彼女は何のためにそんなことされてるのか
わかってなかったと思う)
「亮ちゃん、そろそろイクよ!」
俺はチンチンを引っこ抜き、半開きになった彼女の口元に思いっきり射精した。
突然、口元に射精されたので彼女はびっくりしたと思う。
おまけにむせかえっていた。
俺は達成感にひたっていた。

おそらく彼女の人生初であろう、口内射精を俺にキメられた後、しばらくぐったり
していたが、やがてモノも言わず無言で洗面所に行きうがいをしていた。
俺としては精子まみれになった彼女の顔を明るい部屋でじっくり見たかったが
それはかなわなかった。彼女がうがいをしている間に部屋の明かりをつけたので
かろうじて彼女の裸は拝むことができた。
しかし彼女は速攻で浴衣を着てしまったので、じっくりと視姦といかなかった。
しばらく無言のまま時間が経過していき、かなり気まずくなった俺は射精後
初めて彼女に話しかけた。
「ごめんね、亮ちゃん」
「・・・」
「ごめん・・・」
「・・・」
彼女はやはりかなり怒っていた。とても「2回戦いきますかァ!」
ってな雰囲気ではとてもなかった。

ようやく口を開いた彼女は、
「今日のことは受け入れちゃった私もいけなかったから・・・
でもこんな風になるとは思わなかったから」
それを聞いて俺はホッとした。だって強姦されたとか言われたら犯罪者だもん。
とりあえず和姦ってことになって本当にホッとしたよ。
ヤってしまった後でガクブルになった俺であった。

少し落ち着いてから
「ところで亮ちゃんは彼氏いるの?」と聞いてみた。
もちろんつきあう気はさらさら無かったが、まあ世間話だよ。
彼女のことを突っ込んで聞いてみると
・前にセックスしたのは二年前、在学中に付き合ってた彼氏と
・男性経験はその彼だけで、今は別れてて彼氏はいない
・口内射精はもちろん、ナマでHしたのも初めて 等々
もちろんその夜以降、彼女とはなんら進展は無く、それっきりこっきりで終わった。
おしまい。
スマン、長くなりすぎた。

姉ちゃんの裸

子供の頃の話です。
俺の母には年の離れた妹がいて、つまり自分から見れば叔母さんなんだけど、
兄弟のいなかった俺は、その人を姉ちゃんと呼んでなついていた。
教育大を出た姉ちゃんは小学校の先生になった。
初めは他の学校に配属されたが、俺が小学5年の時に自分が通っていた小学校に異動してきた。
新学期の朝礼で校長先生に紹介され、壇上で挨拶する姉ちゃんは、普段とは全く違ってて、
眩しくて凛々しくてカッコいいと思った。

姉ちゃんは学校内ではポロシャツにトレパンが定番の服装だった。
そんな服装の女教師は他にもいっぱいいた。
でも、姉ちゃんは、他の先生よりもずっとセクシーに見えた。
理由は、姉ちゃんがやや太めの体つきだったから。
ぽっちゃり系というよりもムッチリ系。
それなのに、なぜか体にピッタリ張り付くような、ピチピチのトレパンを愛用していた。
少しでもスリムに見せたい、若い女性の心理だったのだろうが、
姉ちゃんの場合は、それが逆に、子供心にもイヤらしく見えたものだ。
特に腰周りに顕著に表れていた。
ピチピチだから、お尻の形がはっきり表れてしまうのだ。
俺らの学校では、毎朝、校庭でラジオ体操をしていた。
先生の中では若手の姉ちゃんは、巡回しながら体操の形が悪い子供に指導する役目だったが、
一度、俺のすぐ前で、音楽に合わせて体操の見本を見せる姉ちゃんが体を曲げる度に、
トレパンにお尻の谷間が食い込んで、お尻の形がほとんど露わになるのが分かった。
下に穿いてるパンツのライン付きで。
それが、女性に対する性的な芽生えを開花されてくれたきっかけのように思う。

ある日の夕方だった。
突然激しい夕立が襲ってきた。
俺の父は乗組員で、家には不在の事が多く、また母もパートに出ていたし、独りぽっちの夕食も多かった。
その日も家でテレビを見ながら飯を食っていた時のこと。
家のベルが鳴って、誰だろ?と玄関を開けると、現れたのは全身ズブ濡れになった姉ちゃんだった。
「さっきまで晴れてたのに、急に雨降ってきたから濡れちゃって…」
俺はとりあえず、これで拭きなよと言って小さなタオルを渡した。
でもそれだけではとても間に合わなかったようで、
「ねえ、悪いけど、お風呂借りてもいい?」と、向こうからお願いしてきた。
俺はOKを出すと、再びテレビ見ながらの食事に戻った。
しばらくして姉ちゃんが部屋に入ってきたのだが…。

体にバスタオル一枚巻き付けただけの姿だった。
姉ちゃんのそんな姿を見たのは、この時が初めてで、ちょっと動揺した俺は、
「ね、ね、姉ちゃん、母ちゃんの服着なよ。そんなカッコじゃ風邪引くだろ。」
「姉貴のはサイズが合わないんよ。心配ご無用。ところでアイロンどこにあるか教えて。服、乾かさなくっちゃ。」
姉ちゃんはタオル一枚のまま、俺のすぐ隣でアイロン掛けを始めた。
本人は平然としていたが、真面目な!?俺のほうがちょっと遠慮した。
避けるように台所へ食器の後片付けに行った。

少し間を置き、もう終わっただろと部屋に入ろうとした時、姉ちゃんの後ろ姿が視界に入った。
相変わらずバスタオル一枚。
ちょうど、そのタイミングで、アイロン掛け中の姉ちゃんは両膝をついて腰を曲げた。
寸足らずのバスタオルの裾の下から、露わになった生のお尻が、俺のほうに突き出してきた。
一瞬、見ちゃダメだと思ったが、視線が合わないし、遠慮なく見つめた。
親戚の俺だからこそ独占できる特権だ。
それは肉付きのいい、立派で見事な大人のヒップだった。

姿勢が座位に変わったところで、部屋に入った。
姉ちゃんは俺の存在に気づいても、裸にタオル一枚の姿をまるで恥じてる様子はなかった。
幼い時には何度も入浴して、お互い、全裸も見ていたからだろうか。
俺は姉ちゃんのタオルがさっきより下がってきてるのを見逃さなかった。
しばらくして、タオルの結び目が解けて、ハラリと開いて、床に落ちた。
姉ちゃんは、片手で胸を覆いながら、もう片方の手でタオルを拾った。
見事に生い茂った陰毛が俺に丸見えなのに、そっちは全然隠さないのだ。
いや、手は2つしかないから、本当は隠したくても隠せなかっただけか。
でもタオルを拾うと、素早く巻き直したので、やっぱり恥ずかしかったのだろう。

姉ちゃんはその後も両膝つきの姿勢と座位を繰り返した。
グラマーな姉ちゃんはバストもたわわで、腰を曲げると、胸の重力でタオルが緩み始め、
姿勢を何度か変えるうちに2度、3度と、タオルが解けた。
3回目になると、もう胸を隠すのも面倒になったのか、
「バスタオルって、どうしてしっかり巻いても簡単に解けちゃうんだろ、この?。」とボヤきながら、
タオルをキツく留めるために、コウモリみたいに目一杯タオルを左右に広げてから巻くポーズを採ったので、
俺には姉ちゃんの体のすべてが丸見えに。
裸体を隠すのが目的でタオルを巻くのに、俺に対して裸体が全開って、なんか矛盾してないか?と思ったが、
この行いも、それまでの経緯があるからゆえで、俺としては嬉しかった。

やがて6年生になり、姉ちゃんは同じ6年の、俺とは別クラスの担任になった。
毎週の体育の授業で、姉ちゃんのクラスと一緒に運動場や体育館を使うんだけど、
俺のクラスの一部男子の中でも、姉ちゃんのピタパンは話題になっていた。
「杉○先生のケツ、デカくてやらしいよな。」
「胸なんか動く度にタップンタップン揺れてたぞ。」
「6月になるとプール授業で先生の水着姿が拝めるから楽しみだ。」

俺は姉ちゃんとは叔母甥の関係であることを、クラスの誰にも伝えてなかった。
姉ちゃんが赴任してきた時に、学校では「杉○先生」「山○君」と呼び合う約束をしていた。
親戚であることが分かって、些細な事でえこひいきしていると勘違いされるのを防止し、
また、公私のけじめをつける意味合いからだったと思う。
苗字も違うので、俺と姉ちゃんとの関係を知らずに、
「杉○先生のヌード、一度でいいから見たいよなあ?。」中には俺にこんな事を言ってくる奴までいた。

その頃、小学校は校舎改築中で、その年に限り、プール授業は他校の施設を借りることになっていた。
6年生は近くの中学のプールを使うことになった。
そこはプールに接する形で、男女別の更衣室があった。
同学年の2クラス単位での移動で、引率のクラス担任は男性と女性だったが、
それぞれの更衣室で同性別に着替えたので、特に問題はなかった。

問題は週にもう一回あるプール授業だった。
この時は、うちのクラスと姉ちゃんのクラスの、2クラス単位で中学にやって来たのだが、
引率担任が2人とも女性だったからだ。
児童のほうは男女別に分かれるとして、先生は2人とも女子更衣室を使うものと思われたが…。

俺たちが男子更衣室で着替え始めようとした時、姉ちゃんがどこか冴えない顔で、部屋に入ってきた。
あたりをキョロキョロ見回し、俺を見つけると、つかつかと歩み寄ってきて、俺のすぐ隣に陣取った。
「あれ?先生、女子更衣室で着替えるんじゃなかったの?」
「いつ、どこで事故が起こるか分からないし、先生のどちらかが男子を見守らなきゃダメなんだって…。」
話の内容から、直前にうちのクラス担任に、同じ事を告げられたのは間違いなさそうだった。
うちの担任はベテランの女教師で、姉ちゃんの立場では絶対逆らえない存在だったのだ。

建前では男子を見守る云々とは言っても、さすがに恥ずかしかったのだろう。
実際には、みんなと目が合うのを避けるように、壁を向いて着替えを始めていた。
もっとも、壁に沿って棚があるし、そのほうが理にかなうので、姉ちゃんだけでなく、俺もまわりも同じだったが。

俺の頃の小学校の体育の着替えは、6年間ずっと男女同じ教室で行い、それが当たり前とされていた。
通常の体育は勿論の事、プールの時も。
今回プール工事中で男女別になったものの、それがなければ、当然、男女同室だったはずだ。
だから、異性と一緒に水着に着替える事に対し、免疫はあった。
でも、さすがに、小学校も高学年に差し掛かると、女子に性器丸出しで着替えることに抵抗を覚え、
腰にタオルを巻いて、隠しながら水着に着替えていた。
いや、本音を言えば、俺の場合は、同性相手でも意識が恥ずかしくなっていた。
この男子更衣室でも、まわりの多くはタオルを巻いて着替えていた
でも、中には精神面が幼いまま、全裸フルチンで着替える者もいた。
男子更衣室の中は、2クラス分でおよそ40人。
その中に若き女性がたった1人で放り込まれたのだから、
いくら小学生相手とは言え、来年には中学生になってる連中だし、結構な緊張だったと思う。

姉ちゃんはトレパンを穿いたままの状態で腰にタオルを巻くと、慎重にじりじりとトレパンを脱ぎ始めた。
なにしろ俺の家とは違って、ここでは絶対に、着替え中にバスタオルを落とす訳にはいかない。
姉ちゃんは口を真一文字に結んだまま、なんとか腰周りまで水着を覆うことに成功した。
しかし、まだこれで終わりではない。
女性特有のおっぱいの着替えが残っていた。
俺は自分の着替えを続ける一方で、姉ちゃんがどんな方法で胸の着替えをするのか興味があった。
姉ちゃんはポロシャツの袖から腕を抜くと、シャツの中で腕を悪戦苦闘させながら、
いつの間にか水着の肩紐を通すと同時に、ポロシャツを脱いで、鮮やかに着替え終了。
まるで脱皮みたいな、生まれて初めて見る、ヘンテコリンな着替え方法だったが、
実は思春期の女性がよくやる着替え方だというのは、かなり後になって知った。

無事に着替えを終えた姉ちゃんだったが、プールは毎週続いたので、
正直な所、時にはかなり際どいシーンに出くわす事もあった。
これは俺にも経験があるのだけど、着替え中はタオルの裾を思い切り捲れない制約があるので、
(捲ると中が見えてしまう)どうしても手の動きが制限されてしまい、
タオルの中で、パンツが細く、くるくるに丸まってしまう事があった。
一度そうなると、もうタオルを巻いたままでは綺麗に腰まで覆うのが難しくなってしまう。
姉ちゃんも着替え中にそうなってしまった事があって、
そんな時には、背中向きに俺にギリギリまで近づき、密着寸前の状態にしてからタオルの裾を上げるのだ。
つまり、俺を盾というか壁代わりにして、他の誰にも大事な部分を見られないようにする。
でも、俺にだけは、姉ちゃんの半ケツ、そしてパンツを手で解して腰全体を覆うまでの一部始終がはっきり見えた。
完全アウェイの男子更衣室の中、姉ちゃんが頼れる、唯一の味方は俺だけだったのだ。
俺のほうにも、姉ちゃんをガードできるのは自分しかいないという思いがあって、
絶体絶命のピンチの中、姉ちゃんのお尻が誰にも見えないように、立ち位置を工夫して頑張った。

ところが、姉ちゃんのタオルが、遂に着替え中に外れてしまう事態にみまわれた。
前述した、パンツを直すケースと違って、こちらは予期せず突然襲われるから、俺も壁になりようがない。
運の悪いことに、その時は上下ともに何も身に着けていないタイミングだった。
おまけに、その瞬間、キャーと叫んだものだから、更衣室にいた誰もが姉ちゃんに注目してしまった。
慌てて落ちたタオルを拾おうとする姉ちゃんだったが、
背後で見るギャラリー全員には、これで背中向きの姉ちゃんの立派なヒップが丸出し。
とにかくタオルだけはいち早く取りたかったのに、
ここで男子の一人が、面白半分に素早くタオルを後ろにずらした。
とっさに体が反応して、向きが反転したので、今度は姉ちゃんの正面向きの全裸が披露された。
「先生のおっぱい見えた!やったぜ!」
「先生のマン毛、見?ちゃった。見?ちゃった。」
「杉○先生のヌードショーの始まり始まり。」
素早くバスタオルを巻いたものの、もう後の祭り。
更衣室内は大騒ぎになった。

ギャラリーに背中を向けながら、再びタオル一枚で着替えを続ける姉ちゃんだったが、
その目はみるみる赤く充血してきて、今にも泣き出しそうだった。
それでも健気に涙を堪える姉ちゃんだったが、最後は自らの無力さを悟ったのか、
突然堰を切ったように泣き始めたのだ。
面白半分の男子どもも、この異変に気づいたのか、最後はみんな押し黙ってしまった。

この一件が余程ショックだったのか、その後の一時期、姉ちゃんは痩せてしまった。
母からもう教師辞めたいと漏らしていたと聞いた事もあった。
幸い乗り越えられたようで、やがて体重も戻ったが。

中学になってから、当時現場にいた友達の一人が、俺にこんな話をしてきた事があった。
「俺、実は小6の時の杉○先生が好きだったんだけど、お前も覚えてるだろ、先生の全裸事件。
俺、ずっとあの時の先生の裸をオカズにしてるわw」
親戚の俺としてみれば、正直、複雑な心境だった。
でも、今だから言える。
実は俺も姉ちゃんの全裸をオカズにしてましたw。

家庭教師と怪しい嫁3

昨日、嫁の優子と家庭教師の悠斗君が、俺が隠れている和室のすぐ横でセックスをした。
悠斗君は嫁のことを気に入っていて、恋愛感情すら持っていたので、そのセックスは激しいモノだった。
結局、2度の中出しを受けて、最後に玄関でもう一度セックスをして、口内射精を受けてごっくんをした、、、

それは、俺には衝撃的なことだったが、とにかく興奮が凄かった。触りもせずに、下着の中で射精をしてしまうほどの興奮だった。

嫁も、悠斗君に対して恋人のような気持ちを持ち始めていたので、俺は自分の寝取られ好きという性癖のを満足させるために、嫁を自由にさせることにした。

そう決めたとたん、さっきまで悠斗君とセックスをたっぷりしていたにもかかわらず、羽が生えたように悠斗君の元へと飛ぶように出て行った。泊まりに行くと言い残して出て行った嫁は、次の日の昼まで帰ってこなかった。

浅い眠りを繰り返し、不安と焦燥感で押しつぶされそうな夜を過ごし、朝になった。
嫁はまだ帰ってこない。何も手につかず待ち続ける。10時、11時、時間が過ぎていく。
今頃、悠斗君とキスをして、生ハメをされ、中に出されている、、、 そんな想像ばかりが頭をよぎる。

それなのに、ずっと勃起しっぱなしのチンポを、しごきたくてたまらない。

そして昼も過ぎて、泣きそうな気持ちになっていると、ドアがガチャッと開いた。
俺は、犬みたいに玄関にすっ飛んでいく。
すると、嫁がニヤニヤした顔で入ってきた。
「お帰り! 楽しかった?」
俺は、余裕があるふりをしてそんなことを言う。
だが、嫁はニヤニヤしたまま黙って立っている。

「ん?どうしたの?」
不思議に思って聞くと、嫁が近づいてきてゆっくりと口を開けた。俺に口の中がよく見えるようにすると、嫁の口の中が白い液体でいっぱいになっているのがわかる。
俺は、ドキンとした。同時に、足が震えるほどの興奮が襲ってきた。
「あ、あぁ、優子、、、」
うめくように名前を呼ぶと、優子はゆっくりと口を閉じて、喉を鳴らしながら飲み込んだ、、、

俺は、その仕草を見て怒りや嫉妬よりも、ただ興奮していた、、、

「あぁ、苦しかった。先生の家から、ずっと口に入れてたから、大変だったよw」
「そうか、、、 大変だったね。」
こんな事しか言えない俺、、、

「でも、あなたが見たいんじゃないのかな?って思って、頑張ったw」
「あ、ありがとう、、」
「興奮した?」
「あぁ、、凄くね、、、」

「ねぇ、ベッド行かない?」
嫁がそんなことを言ってきた。俺は、もう限界で、嫁に抱きついた。
「フフw どうしたの?興奮しちゃった? ベッドに行こうよぉ。全部話してあげるw」
そう言いながら、俺の手を引き寝室に移動した。
もう、すっかり母親になっていて、女としては終了したのかな?と思っていたくらい、セックスにも淡泊になっていた優子だったのだが、こんなにも淫蕩な面を持っていたのかと驚いている。

そして、俺をベッドに寝かせると、上半身を脱がして乳首を舐めてきた。
すでに興奮状態の俺は、それだけで思わず声が漏れた。
「フフw エッチな声w そんなに興奮してるの? 聞きたいの?」
そう言いながら俺の乳首を指と舌で責めてくる。
「聞きたい、、聞きたいよ、、」
快感にうめきながら答える。

「こうやって舐めたんだよ。悠斗の乳首。部屋に入って、すぐに悠斗を押し倒して、こうやって舐めたんだよ、、、」
説明しながら、同じように舐める嫁。
「先生、私がいきなり来てビックリしてたけど、乳首舐めてたら私のおっぱい触ってきたんだよ、、、」
説明しながら、嫁の声がうわずってきた。

俺は、嫁が説明した通りのことをしようと、嫁の胸を揉む。
いつもの通り、デカくて柔らかい感触だが、ブラをしていない、、、
「ブラは?」
「先生が欲しいって言ったから、あげちゃったw それで、オナニーするんだって。」
たまらなく興奮する。

服の上から乳首を責めると
「あっ、 んん、、 悠斗も、、、  乳首いっぱい責めてくれた、、よ、、、 く、、ん、、、」
嫁の上着をはぎ取るように脱がす。
相変わらずの、美しいくびれたウエスト、大きくても垂れていない胸、そのくせ乳輪は大きめで少し色が濃い、、、 エロい体だ、、、

親指ほどもある大きめの乳首に舌を伸ばそうとすると、胸の所々に小さなアザみたいなモノがあるのに気がついた。
どう見てもキスマークだ。
「これ、、、どうして?」
呼吸が苦しいくらいだが、何とかそう聞いた。

「へへへw 悠斗が、優子は俺のものだって言ってつけちゃったんだw でも、そう言われて、イっちゃった、、、  ゴメンねw」
嫁は、何かが吹っ切れたのだと思う。屈託なく、開けっぴろげに話してくる。

もう限界で、俺は下も脱ぐと、嫁の下も脱がしにかかる。だが、スカートをめくると下着がない。
一瞬俺の動きが止まると
「パンツも欲しいんだってw 可愛いよね。」
などと嫁が言う。

もう限界で、そのまま正常位ではめた。
「う、あぁ、、ん、、 違うよ、、、 あ、くぅ、、、悠斗とはぁ、、 私が上に乗って、、、したんだよぉ、、、」
嫁は、もうエロい顔になっている。と言うか、家に帰ってきたときからエロい顔だった気がする、、、

そして、嫁は俺と体勢を入れ替えると騎乗位で挿入した。
いつもよりもグチョグチョになっている嫁のアソコ。上下に動くたびに、俺の竿が真っ白になるのが見える。本気汁?悠斗君の精子?どちらにしても興奮が高まる。

「何回したの?」
「2回だけだよ、、、  もう、ウチで3回も出してたから、、 2回だけ、、あ、、ぁ、、」
「2回だけなのに、、、  遅かったね、、、 帰ってくるの、、、」

「出したのはぁ、、  2回だけど、、 あ、、くぁ、、 ずっと、、 ア、んっ!  ずっとはめっぱなしだったからぁ、、」
「優子は何回イッたの?」

「そんなの、、 あ、くぅ、、 数えられないよぉ、、  10回や20回じゃ、、きかないもん、、、 は、ヒィ、、ン、、」

もう、イキそうだ。必死で我慢しているが、限界だ、、、

「硬くなってきたw あなた、イキそうなの? 悠斗は、2時間も入れっぱなしにしてくれたんだよ、、、 もう、、、 死んじゃうかと思った、、、 ア、、フゥあぁ」

2時間も入れっぱなし、、、 若さ故に出来ることなのだと思う。
嫁は、2時間もはめられっぱなしで、悠斗君に狂ってしまってないか心配だ、、、 だが、悠斗君に狂って欲しいと思う俺もいる。

「ダメだ、出る、イク、、」
そう言うと、騎乗位のまま嫁がキスをしてきた。
「悠斗は、私とキスしながら子宮にいっぱい飲ませてくれたんだよぉ、、」
うわずった声で、興奮しながら嫁が言う。
もう限界だった。
嫁の舌を思い切り吸いながら、最高に気持ち良い射精をした。

痺れたようにグッタリしていると、
嫁がフェラをしてくれる。お掃除フェラは初めてしてもらう。俺は、嫁に対して遠慮があるわけではないが、ノーマルなセックスしかしてこなかった気がする。

俺のグチョグチョになったチンポを、嬉しそうに口で綺麗にしていく嫁。
もっと大胆に、もっと色々とすれば良いのかもしれない。嫁も、実はそれを望んでいる気がした。

そして、お掃除が終わると、ベッドに一緒に寝転がり、抱きついてきた。
「あなた、、、愛してる。 あなたが喜ぶから、したんだよ、、、 止めろと言ったら、すぐに止めるから、、ね?」
甘えた声で言う嫁。
「全然平気だよ。もっと好きにして良いから。 その方が俺も喜ぶよw」
虚勢と、本音が入り混じる。

「はーーいw じゃあ、悠斗の保健体育の家庭教師になるねw」
そう言って、いたずらっぽく笑った。

この日を境に、悠斗君とのセックスは日常に組み込まれていった。
何度も悠斗君の自宅に遊びに行く嫁、、、
息子が実家に泊まりに行ったときは、家に招いて何度もする嫁、、、
そして、悠斗君とのセックスを話しながら、俺を興奮させる嫁、、、
最高の日々だと思った。
そして、俺の欲望も加速して、横で盗み聞きするだけでは我慢出来ずに、何とか実際に見ることを考え始めていた。

ビデオなども考えたが、やはり臨場感を考えると、目視したい。
結局、襖に穴を開けることにした。そして、和室側でふたをしておけば目立たないので、覗くときだけふたを取ることにした。ふたは、何度も貼り直し出来る両面テープでした。

そして、金曜の夜に、息子を実家に泊まりに行かせて、先生を招いた。
もちろん、嫁が誘って、俺はいないということにしてある。

ソファに座る二人。
「優子、会いたかったよ。」
「3日前に会ったばっかりじゃんw」
「アレは、先生と生徒のお母さんだから、、、  今は、恋人同士でしょ?」
「ハイハイw 3日前も、キスして口でさせたくせにw」

「でも、はめてないからw」
「ぷっw なんだそりゃw」

楽しそうな会話をする。しかし、家庭教師の日まで、目を盗んでキスしたりフェラさせたりしていたとは驚いた。
そのスリルに、はまっているのだろう、、、

「あれ?そういえば、ソファの位置変わりましたね。」
悠斗君が言う。襖の穴から見やすいように、レイアウト変更をした。
そこまでする俺に、嫁は苦笑いをしていたが、移動を手伝ってくれた。
俺が喜ぶからと言っているが、嫁も悠斗君とのセックスは楽しみだと思うし、俺に見られている方が、興奮するようだ。
「そうそう、気分転換にね。アン、、エッチぃw」
唐突に始まった。

そっとテープをはがすと、ソファの上に座る嫁に、覆い被さる悠斗君が見える。
襖一つ隔てた向こうで、35歳の嫁が、二十歳そこそこの悠斗君とキスをしている。

実際に生で見る二人のキスは、刺激が強すぎて、ショックがでかすぎて、思わずのぞき穴にテープを貼ってしまった、、、

「あぁ、優子、、、 飲ませて、、、」
「悠斗も変態になっちゃったね。ちょっと待って、、、  出るかなぁ、、、」

え?
何が?
そう思って、のぞき穴のテープをはがす。
覗くと、ソファに座る悠斗君にまたがるように立つ、下半身裸の嫁がいる。
嫁は、そのまま少し足を開いてがに股みたいになる。
すると、嫁の股間に悠斗君が顔を近づける。
そして、股間に完全に口をくっつけて、固定状態になる。

「出るよ、、、 あぁ、、出る、、、」
そう言うと、悠斗君が喉を鳴らしながら何かを飲み込んでいく。
結構な量を飲み続ける悠斗君。
嫁の、おしっこを飲んでいる?え?本当に?ちょっとパニックになる。

「凄いね、、、 こぼさずに全部飲んだんだ、、、」
嫁が、興奮を隠しきれないうわずった声で聞く。
「はい、、、美味しいかったです、、、 ありがとうございます。」
まるで、女王様とM奴隷のようだ、、、
「ホント、悠斗がこんな変態だなんて、今でも信じられないよw」
「優子が目覚めさせたんじゃん!」
「そうだっけ?w もう、カチカチだねw」
嫁は、悠斗君の股間を触っている。

「あぁ、、優子、、、 舐めて、、、」
悠斗君が、うっとりとした顔で言う。
嫁は、悠斗君の下を脱がせると、
「凄いねw ガマン汁出過ぎw 頂きますw」
そう言って、悠斗君のモノをくわえ込んだ。
初めて悠斗君のチンポを見たのだが、デカい、、、 かなりの長さと太さだ。
嫁は、俺の方が大きいと言ってくれていたが、優しいウソだったようだ、、、

口いっぱいに悠斗君の巨根をほおばりながら、器用に悠斗君の服を脱がせる嫁。
そして、自分も残りの上半身も裸になり、リビングに全裸の二人がいるという光景になった。

嫁は、丁寧に美味しそうに悠斗君のデカいチンポを舐めている。
竿を玉のところから舐め上げたり、尿道のところを舌でチロチロしたり、カリの部分をなめ回したりしている。
「優子、、、気持ち良いよ、、 上手だね。」
「悠斗のデカいから、歯が当たるんだよね。舐めづらいったらありゃしないw」
「ゴメン、、そんなに大きいかな?比べたことないからわかんないよ。」

「うん、少なくても旦那よりはw」
「そうなんですねw」
こんな会話をしている。
今まで、俺の方が大きいと言われていて、それが救いだった部分がある。それがウソだったと思うと、焦る、、、
嫁も、俺が横にいるのをわかっていてこんな事を言っている、、、

「ほら、足抱えて、、、」
嫁が言う。
「えぇ?恥ずかしいよ、、、」
恥ずかしがる悠斗君。
嫁は、強引に悠斗君の足首をつかんで広げる。ソファの上で、V字開脚になる悠斗君。
そして、自分で足首を持って、V字開脚を維持する。

嫁は、悠斗君のアナルに舌を這わせ始める。
こんな事は、してもらったことはない。あの優子が、アナルを舐めるなんて信じられない、、、

「あっ! ダメ、、、あぁ、、、 あぁ、、」
悠斗君が、気持ちよさそうに声を上げる。
「ダメなのぉ? ヒクヒクしてるよw ほら。」
そう言って、またアナルに舌を這わせる。

「ん、、 優子、、、 気持ち良い、、、 もっと、、、して、、、」
「素直でよろしいw」
嫁は、本当にエロ家庭教師になったようだ。

自分のおしっこを残らず飲ませて、アナルを舐めて責めている。
こんなのは、エロ動画でも見たことがない。

女の子みたいに喘ぐ悠斗君。それを、エロい顔で見つめる優子。
もう、俺の興奮はMAXだ。

この後どうなるのかな?と、ドキドキして見ていると、嫁がソファの横から小さなペットボトルを取り出した。
そのふたを開けて、手に少し取る。それを、悠斗君のアナルになすりつける。
ローションのようだ。
「優子、、ダメ、、それ、ダメ、、、」
切なそうな声で悠斗君が言う。

「だぁーーめw 行くよw」
優子は、ノリノリで楽しそうだ。指を一本悠斗君のアナルに差入れていく。
俺は、嫁が若い悠人君におもちゃみたいにされるのを想像していた。
まったく想像の斜め上の状態に、戸惑いながらも目が離せない。

「アァ、、優子、、、 ダメぇ、、、」
まるっきり女の子のような声だ。
「可愛いw 気持ちいい?」

そう言いながら、指を動かしているようだ。
「あぁっ!気持ちいい!いいです!」
悠人君がけっこう大きめの声で喘ぐ。

「一本増やすよ。 、、、、、ここでしょ?コリコリしてるw」
「ううぁぁ、、 それ、、、ダメ、、、 あ、グゥ、、、」
そんなに気持ちいいものなのか?男があんなに声を出すなんて、ちょっと信じられない。

「ほらほらw 我慢汁凄いよw ダラダラ出てるw」
嫁がいじめると、悠人君は声を漏らして感じている。

嫁は、今までこんな経験をしたことがあったのだろうか?非常に手慣れているように思える。
俺は、嫁の昔のことをほとんど知らない。
嫉妬してしまうし、自分に寝取られ性癖があるとは知らなかったので、昔の男性経験のことは聞きもしなかったからだ。

それに、嫁は中学高校と女子校だし、大学ですぐに俺と付き合いだした。
俺と初めてしたときは、すでに処女ではなかったが、それはお互い様なので、気にもしていなかった。
いつ、こんな経験をしていたのだろう?もしかして、女子校でレズ?色々な可能性が頭をよぎる。

「だ、めっ! 出るっ!出るっ!あぁっ!」
悠人君の情けないような声が響く。
すると、しごいてもいない悠人君のチンポから、愕くほどの高さで精子が飛び散る。
「おおぉ、あぁっ!あぁっー!」
悠人君が吠える。そんなに気持ちがいいのだろうか?
前立腺が良いと言うことなのだろうか?

手についた悠人君の精子を舐めながら、
「悠人はお尻だとあっという間だねw 女の子みたいな声だしてたよw」
「だ、だって、、、凄いから、、、 優子は、いつこんなの覚えたの?」
息も絶え絶えで悠人君が聞く。

「え? フフw それはねぇ、、、 内緒w」
嫁がはぐらかす。俺も、ものすごく聞きたい、、、

「えーー!内緒なの?」
悠人君ががっかりしたように言う。
「まあまあ、じゃあ、交代!」
嫁はそう言うと、ソファに腰掛ける。そして、自分でM字開脚をする。

ソファに座って大股開きで、大学生の男の子にアソコをさらしている嫁。
悠人君が家庭教師に来るようになる前までは、こんな光景は想像すらしたことがなかった。
嫁が他の男と関係を持つ、、、そんなことがあるなんて、思いたくもなかった。

悠人君は、無言で嫁のアソコを舐め始める。
この光景は、やっとノーマルな寝取られ場面なので、少しホッとしながらも、嫉妬で痛いほど勃起した。

「あぁ、、 そこ、、、気持ちいいよぉ、、 くぅん、、、アァ、、」
嫁は悠人君に舐められて、とても嬉しそうだし、気持ちよさそうだ。

黙々と舐め続ける悠人君。
「アッ!アッ! そう、、そこぉ、、  剥いてぇ 直接舐めてぇ、、  アッ! くぅあぁっっ! そう、ああ、ああ、あぁぁ、、、 もう、、、入れてぇ、、、」
嫁が、我慢できずに悠人君におねだりをする。

悠人君はその大きなチンポを嫁のアソコに押し当てる。
「あぁぁ、、、悠人ぉ、、、 入れてぇっ!」
嫁は、待ちきれないと言った感じだ。
悠人君は、チンポを嫁のアソコにすりつけ続ける。
「アァ、、早くぅ、、、 我慢できないよぉ、、、 」
嫁がこんなにお願いしても、悠人君は挿入しない。
すると、嫁が腰を動かして、何とか悠人君のチンポを飲み込もうとする。
もう、必死な感じだ。

その努力が実り、亀頭部分がズブズブと入っていくのが見える。
「お、おぉおぉおお、、あぁ、、」
それだけで、もうとろけている嫁。
俺とのセックスでは、ここまでならない、、、

すると、悠人君がチンポを抜き去る。
「イヤァ、、、 どうしてぇ? いじわるしないでぇ、、、」
「じゃあ、聞かせてよ。どこでアナル責め覚えたの?」
悠人君が聞く。

「そ、それは、、、  昔の彼に、、、」
「いつ付き合った人?ご主人の前だよね? もしかして、結婚した後とか?」
ドキッとすることを聞く。だが、知りたい、、、

「それは、、ないよ、、、 浮気は一度もないよ、、、 悠人が始めて、、、」
「じゃあ、何人と付き合ったことあるの?」
チンポをすりつけながら聞く悠人君。
さっき、アナル責めで女みたいな声を上げていたとは思えない。

「二人、、だよ、、、」
「ご主人と、もう一人って事?」
「そう、、、」

「いつくらいの話?」
「それは、、、」
言いよどむ嫁。
悠人君は、チンポを少し入れては抜くという行動に出る。
嫁は、切なくてたまらないという顔をしている。
「4年生の時、、、」
「大学の?」
「ううん、、、 小学生の、、、、」
「えっ!? ホントに?」
悠人君は、メチャメチャ驚いている。俺もだ、、、

「誰と?」
「友達の、お兄さん、、、 高校3年の、、、」
「セックスしたって事?」
「うん、、、」

「ど、どんな風に?」
悠人君も、動揺している。

「彼の家で、二人の時に、、、キスされて、、、抱きしめられて、、、  私も好きだったから、、、 そのまま、、、」
「出来たの?まだ子供じゃん。」
「痛かったけど、、、 大好きだったから、、、」

そこまで聞いて、嫉妬で限界だったのか、悠人君がいきなり奥まで突っ込んだ。
「ガァっ! アァ、、奥、、、凄い、、、、 悠人ぉ、、、アァ、、、」
「俺とどっちが好き?そいつとどっち?」
悠人君が嫉妬でそんなことを聞く。
「それは、、、 あぁ、、 く、あぁ、、 悠人も好きだけど、、、 彼とは、、、 長かったし、、、」
「長かったって!?」
強い口調で聞く。嫉妬で頭に血が上っているようだ。
「私がぁ、、、 高3までぇ、、、 あぁ、、、8年、、だよぉ、、、」
これにはショックを受けた。ショックすぎた。
年上の男に、まだ小学生の嫁が処女を散らされて、その後8年も付き合っていたなんて、、、、動揺が激しい、、、
「どんな風にセックスしてたの!?」
悠人君が、俺が聞きたいことを代わりに聞いてくれている。

「まだ、、生理来てなかったから、、、 いつも中出しされてたの、、、、 ほとんど毎日、、、してた、、、 あ、くぅあっ! 公園のトイレや、、、 団地の屋上や、、、  小学校の体育館でぇ、、、 あぁっ、、」
「毎日、、してたんだ、、、」
悠人君がショックを受けているのが伝わってくる。

「毎日、、、私もしたかったし、、、  気持ちよかったからぁ、、、」
「子供なのに、気持ちよかったの?」
「そう、、気持ちよかったのぉ! すぐにイケるようになったからぁ、、あ、、ク、アァ、、 」
「他には!?どんなことしたの!?」
腰を荒々しく振りながら、泣きそうな声で聞く悠人君。俺も泣きたい、、、

「口でしたし、、飲んだし、、、 縛られたりぃ、、、 おもちゃも、、、  浣腸されてぇ、、、 恥ずかしいところも、、 見られた、、の、、、  お尻でも、、、したよぉ、、、 あ、くあぁぁ、、だ、めっぇ、、 イクッ、、イクッ!」
嫁は、告白しながら思い出しているのか、凄い高ぶり方だ。

悠斗君も、その告白を聞いて興奮しすぎたのか、
「イクっ! 優子、イクぅっ!」
と、叫びながら体を震わせた。

当たり前のように中に出している。それを受けながら、優子もガクガクと体を震わせている。

そして折り重なる二人。

俺は、今ここで寝取られている優子のことよりも、まだ小学生の優子が、毎日高校生の若い性欲に蹂躙されていた事の方がショックだった。
もう、終わったこととは言え、こんな過去を持っていたなんて、ショックが大きすぎる。
それなのに、こんなにも興奮して、こんなにも勃起している自分がいる、、、

ランドセルをしょったまま男の部屋に行き、リコーダーではなく男のチンポをくわえ、まだ毛も生えていない、初潮も来ていないロリマンコに思う存分中出しをされていたと思うと、嫉妬というか、単純に羨ましいと思った。
俺と知り合って、俺と付き合いだしてからの優子は、そんな淫蕩な面は一切見せなかった。
どちらかというと淡泊というか、セックスにそれほど重きを置いていない感じだった。

だが、今思えば、小中高と8年間でやり尽くしたから、飽きていたのかもしれない、、、

想像は、どんどん広がっていく、、、

高校の時学年一可愛い女子の肛門を見た思い出

本日時点では、あの日が僕の人生のピークです

僕が高校3年の時、クラス対抗の創作ダンス大会がありました
その練習の時、思いがけないハプニングによって学年1可愛い女子のケツの穴を見ることが出来たのであります
おそらくあんなに可愛い子のケツの穴を生で見られる事なんてもう2度とないでしょう

その創作ダンスは男女一緒にやるものなんですが、衣装が各クラスそれぞれ特色を出していました
僕のクラスは男子はフィギアスケートの男子選手が着るような衣装で、
女子はチアリーダーの衣装で、ダンスの内容自体も結構本格的なものでした

具体的には、チアリーディングでやるような内容を男女混合でやっていました
そして事件は練習し始めてまだ1週間も経っていない時期に起きました

チアリーディングでやる技の一つで、3人で1人の人を上に飛ばし、
上に飛んだ人は空中で開脚をし、下の3人がその人が落ちてくるのを受けとめる、というのがあるでしょうが

あの技を男女2人ずつの4人グループでやることになったのですが、
僕は運のいい事に学年1可愛い女子と同じグループになったのでした

役割決めをした結果、上に飛ぶ人がその可愛い女子で
僕(チビ)ともう一人の男子(デブ)ともう一人の女子(ブス)の3人が下の人になりました

役割決めの時も、結構4人とも和気あいあいと話してて、
その可愛い女子とも楽しく会話できて本当に幸せでした
まさか数十分後にこんな可愛い子のケツの穴が見られるなんてその時の僕には知る由もありませんでした
そしてそのハプニングではもう1人の女子(ブス)が重要なキーウーマン(ブス)となるのです

最初のうちは、3人で1人を飛ばして落ちてくるのを受けとめる(上の人の開脚はなし)という練習を数回繰り返しました
僕たちは結構早くコツをつかみ、単純に上に飛ばして受け止める、というだけなら完璧にできるようになりました

いよいよ上の人が飛びながら開脚する、という動きを含めた練習をすることになりました
そしてハプニングはなんとその練習の第1回目で起きることになるのでした

空中で開脚をするということで、滞空時間を長くするために先ほどまでよりも
より高く飛ばさなければならないと考えていた僕らは、少々力が入りすぎていました

「せーの!」

その子は予想以上に高く飛び上がりました

そしてその子はそれに驚いたのか、予想外の高さに怖くなって慌てて空中で手足をバタバタさせました

「いやああ!怖い!」

その子は空中でバタバタしながら叫びました
ほんの2、3秒の事だったのでしょうが、僕にはまるでスローモーションのように見えました

結果論になるのですが、そうやって手足をバタバタさせたことがあだになり、
その子は美しいケツの穴を僕たちに閲覧させることになってしまうのです

空中で手足をバタバタさせたことにより、その子の落下地点は僕たちが待ち構えている場所よりも少しだけずれた場所になりました
そのことをいち早く察知したもう一人の女子(ブス)は、
「危ない!」と言いながらバッと両手を伸ばし、その子を一人で受けとめようとしました

ここからの情景は決して忘れることはできません
誰が忘れるもんですか

可愛子ちゃんは腰から落ちるような体勢になっていたのですが
それを受けとめようと女子(ブス)が伸ばした両手が、
なんと可愛子ちゃんのアンダースコート?及びその下のパンティーに引っ掛かり、
ちょうど女性器はぎりぎり見えない部分まで尻が「プリン!」と露出されました

結局女子(ブス)は可愛子ちゃんのパンツをずらしただけで受けとめることはできず、
可愛子ちゃんは中途半端にパンツが脱げた状態で腰から地面に落下し、「うあああ!!!」と叫びました

そして僕そのとき見てしまったのです
可愛子ちゃんの可愛くも美しい肛門を

落下した時、可愛子ちゃんはちょうど赤ん坊がおしめを替えてもらう時のような体勢で悶絶していました
その体勢で足をバタバタさせながら悶絶している時、ちらちらとケツの穴が見えたのです

ふほ!ふほ!ふほ!

僕は勃起するどころか「ドキドキドキドキ!」と動悸がはげしくなりました
しかし神様からのプレゼントはそれだけで終わらなかったのです

可愛子ちゃんはおそらく自分の下半身がそんな露出状態になっている事に気付いていなかったのでしょう
悶絶のあまり体勢を変えて、今度は四つん這いのような体勢になりました

「ふほーーーーーーーーーーっ!!!!!!」

思わず僕は叫びそうになりました

本来ならばそのような体勢になってもスカートが邪魔してケツの穴が見えなくなるところだったのですが、
最初に落下した時に腰付近のスカートがめくれ上がったまま折れ、
そのまま四つん這いの体勢になったので腰付近のスカートはめくれ上がった状態になっていました

結論から言うと、ケツの穴との真っ向からのご対面を果たしたのであります

ほんの5秒ぐらいの間で、僕は彼女の肛門を目に焼き付けました

ケツ毛の生えていない綺麗な肛門
きゅっと締まった肛門
少し薄く黒ずんだ肛門

まさに顔に釣り合った綺麗な肛門でありました

僕は一瞬の間に考察しました

「この子はいつもこの穴から茶色いウンコを出しているのかぁ?!?」
「ウンコを出す時は肛門が開いて茶色い物体が顔を覗かせ、最終的にウンコ大にまでこの穴が広がるのかぁ?!?」
「学年一可愛い女子のケツの穴ーーーーーーーーーー!!!万歳ーーーーーーーーーーー!!!!」

僕はこのような素晴らしい状況を作った女子(ブス)に心から感謝しました
しかしその女子(ブス)自身がなんとこの状況をぶち壊しにするのです

女子(ブス)は、可愛子ちゃんが四つん這いの体勢で悶絶し始めると慌てて
「ごめんなさい!ごめんなさい!」と言いながら、スカートのめくれを素早くなおしつつ、
パンツのずれも直してしまい、ケツの穴を見れなくしてしまったのです

僕はその行為を非常に遺憾に感じました

僕は心の中でその女子(ブス)を罵倒しました

てめえ何調子に乗って余計な事してんだブス!
可愛子ちゃんは自分の下半身の露出に気付いてなかったのにおめえ馬鹿か!
そんな事していい奴だと思われようとしてんのか!?ああん!?
せっかくパンツをずらした功績でお前の事を心の中で醜子(しゅうこ)と呼ぶのをやめてやろうとおもったのによぉ!
だいたいなんでお前メガネかけてんだよ!何遠くのもの見ようとしてんだボケ!
お前は近くのものだけ見とけこのクズ野郎!

そもそもお前は何だ!?なんでうっすらすね毛生えてるんだよ!
そしてブスのくせにツインテールにすんなハゲ!
髪の毛染めてんじゃねーよこの野郎!

馬鹿!アホ!間抜け!屑!変態!

僕の心の罵倒はとどまるところを知りませんでした

結局可愛子ちゃんはおそらく自分がケツの穴を晒したことには気づかずに、
担任のオバハン教師(しわしわ)に背負われて保健室に連れて行かれました

可愛子ちゃんはまるで幼稚園児のようにわんわん声をあげて泣いていました
腰から落下しただけでそんなに痛かったのでしょうか

そして腹立たしい事に、女子(ブス)までシクシク泣いてました

何泣いてんだクズ

えっ?その時激しく勃起していたんだろうって?

いいえ、その時僕はあまりの衝撃でまったく勃起していなかったのです

心臓のバクバクが凄過ぎて倒れてしまうんじゃないかとも思いました
しまいに呼吸が苦しくなり、頭も痛くなってきましたがなんとか耐えました

しかしその日の夜、風呂の中でありありとあのケツの穴を思い出して自慰行為にふけったのは言うまでもありません

正直申しますと、童貞の僕は現時点で人の肛門を生で見たのがあれが最初で最後でありまして、
あの思い出さえあればもう一生童貞でもいいかなとさえ思えるのです

しかしそれはそれとして、女子(ブス)は一生恨みます
この恨みはそれ以上でもそれ以下でもない、シンプルに肛門の恨みは恐ろしいぞということなのです

変態なのです
僕は変態なのです・・・

思うに、肛門は「ウンコをするためだけの穴」だからエロいのかもしれない
あんな可愛い子にまで「ウンコをするためだけの穴」があるなんてエロすぎる
しかも肛門は形状がシンプルなのも最高だ

家庭教師

大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。

そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。

その子の母親にお世話になったんです。父親は、国家公務員で
他県に単身赴任してました。

週に2回行ってました。

母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。

7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り
洗面所で手を洗おうとしてたときです。

奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。

風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。

奥さんは、上はブラジャーの格好でした。

私は、いけないものを見てしまったような感じです。

白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。

「す、すいません」

「雨で濡れちゃって・・・・」

私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。

が、やはりというかしっかり谷間を見ました!

私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。

その日は、もう勉強になりませんでした。

アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。

それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。

いつもの様に、家庭教師をしに行きました。

ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。

せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。

丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。

昼飯にカレーライス用意してくれました。

あと、サラダがあったかな。

その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。

母親(奥さん)と話しながら・・・・

母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。

大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの
太い帯・・・・

横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい
我慢できません

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり

そして、アイスコーヒー飲みながらの会話。

奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」

私  「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」

奥  「国立ですもんね。すごいわ?」

奥  「もてるでしょ」

私  「いいえ」

奥  「大学には女の子もいるんでしょ」

私  「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」

奥  「経験は?」

私  「えっ」

奥  「女性経験は?」

私  「えっ。あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。

沈黙がしばらく・・・・流れ

奥 「私で、いいかしら?」

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。

そのうちに、奥さんにキスされて。

頭撫でられて・・・

目の前に、豊かな胸が・・・・

奥 「触っていいのよ」

私 「えっ」

Tシャツの上から触らせてもらいました。

やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。

私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です

奥にある、和室へいくように言われ。

奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。

それから、脱ぐように言われて。

そして奥さんも脱ぎだして・・・・

私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。

私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしく

パンツははいたままでした(初めてあそこを女性に見せるとなると)

奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。

私は、観念しパンツを脱ぎました。

ものは、大きく天を仰ぎこれでもかというくらいいきり立ってます。

たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう。

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました

奥 「まぁ?、お○○○ん、すごいのね」

奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。

30代後半の脂ののった存在感のある身体です。

「うわ?すごい」

今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。

昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。

乳リン、乳首少し黒っぽかったけど垂れてなくて綺麗だった。

あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって・・・

ヘア、濃くて面積広かった。

それと、あそこぬるぬるだったよ。

しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。

見たことはあったけど、着けるのは初めてです。

私は仰向けに寝ました。

奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく・・・

私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない

あ・・・・・・・・・ば、爆発です(す、すいません)

あたり一面に大量の精液が飛び散りました。

「す、すいません」

「大丈夫よ、気にしないで」

奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて布団や畳にの

汚れたところを拭きました。

「少し、休もうか?」

「は、はい」

奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。

とても冷たくて、おいしかったです。

私は、どうやら落ち着きました。

仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。

根元までしっかりと。今度はうまくいきました。

ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を
仰いでます。

※和室には、エアコンがなくもう汗でぬたぬたです。

「ごめんなさいね・・・」

って、奥さんは言い私に跨りました。

それから、私のものを握り、大事なところのとば口にあて、ゆっくり
大きなお尻を下ろしました。2度3度上下したでしょうか。

奥 「あ・・・・・・」

私 「う」

奥さんの奥深くまで入りました。

あの中は、ものすごく熱いです。

奥さんは瞼を閉じてます。

すごい光景です。目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で
上になっています。

奥さんは、腰を何度か動かしました。

私は、とても我慢できずあっというまにいっちゃいました。

時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・

突然、自分でおっぱい揉みだして、その後私の手とって
揉むよう指示された。

両手で下から、揉みあげた。

圧巻です。

奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・

まあ、こんな感じでした。

9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・

弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。

同窓会という復讐

少し前に、何かの本かネットで読んだ復讐劇が、すげえ印象に残っている。
うろ覚えなので多少の違いはあるだろうし、読みにくいだろうが、
とりあえず書いてみる。

ある小学校に、給食を絶対に残すな! を標語とする男性教師がいた。
その男は、給食を食べきれない生徒がいると、いつまでも教室に残して、
全て食べきるまで食べさせ続けた。
生徒が何を言っても聞く耳を持たず、時には箸で無理やり押し込み、
時には牛乳で無理やり
流し込んで、とにかく全部食べさせた。
(今の子供には信じられないかもしれないが、
2?30年前にはどこの学校にもこういう教師がいた。
かくいう俺も、この手の教師に泣かされた記憶がいっぱいある)

それから十数年後。定年退職した男は、かつての生徒たちから、
小学校の同窓会をやるので
出席してほしいという手紙を受け取った。
ちょうど退職後で暇を持て余していたので男は
これに出席することにした。会場はどこにでもある居酒屋で、
生徒のほぼ全員が出席していた。
同窓会は午後6時に始まり、
酒を飲んだりつまみを食べたりしながら、とても盛り上がった。
そして2時間ほどが過ぎたころ、かなり酒を飲んだ男は酔っ払い、
腹も膨れてきた。年齢が60を超えていることもあり、
男の食べられる量は前と比べて減っていたのも原因だった。
そんなとき、元生徒の一人が男に近づき、
唐揚げの入った皿を差し出して、言った。

「さあ先生、次はこれを食べてください」
もう満腹になっていた男は、顔の前で掌を振りながら、
「いや、もう腹いっぱいだ。悪いけど、君たちで食べなさい」
「何を言うんですか。ほら先生、食べてくださいよ」
「いやいや、もう無理だ。せっかくだが、もう食べられないよ」
「・・・食べてくださいとい言ってるでしょう」
不意に生徒の声が低くなったのを聞き、男はドキリとした。
見ると、生徒の目は、まっすぐに鋭く自分を睨み付けている。
さらに見ると、周囲の生徒たちもいっせいに自分のことを見ていた。
しかも、どこかしら憎しみのこもった眼差しで。
生徒は唐揚げの入った皿を差し出しながら、さらに言った。
「先生、僕たちが給食を食べられないといっても、
無理やりに押し込んできましたよね?
食べ物を粗末にすると罰が当たる、それが先生の口癖でしたね? 
ほら、ちゃんと食べないと、罰が当たりますよ。さっさと食べてください」
「だから無理だって・・・」
「僕たちがいくら無理といっても、先生は聞いてくれませんでしたよね? 
だから僕たちも、聞く耳持ちませんよ。ほら、さっさと食べてください」

「あー、あの・・・それは冷凍のから揚げを揚げただけだよね? 
そんなできあいのもの、魂がこもってないから給食と一緒にされては困るよ」
「給食だってできあいのものでしょう! 先生は給食室で牛ミンチ肉をこねてからハンバーグをつくってるのを見たことあるんですか!」
「いや、もう、本当に無理だよ!」
「はいはい分かりました。それなら、先生のやり方を真似させてもらいます」
そう言うと生徒は、男の口を無理やりこじ開け、唐揚げを押し込み始めた。
男は必死に抵抗したが、他に数名の生徒に体をつかまれ、されるがままになった。
けっきょく男は、吐きそうになりながらも、
山盛りのから揚げを全て食べる羽目になった。
唐揚げを食べ終わったのを見ると、生徒はビールのつがれたジョッキを手にした。
「はい先生、喉が乾いたでしょう? ビール飲んでください」
「い、いや、もうダメだ・・・」
「ははあ、ダメですか。僕たちがそう言ったとき、先生はどんなふうにしたか、覚えて
いますか?」
「い、いや・・・」
「こうしたんですよ」
そう言って生徒は、男の鼻をつまみ、口からビールを無理やりに流し込んだ。
いきなり大量のビールが注ぎ込まれ、男は途中で吐き出し、床が汚れてしまった。

「あーあ、吐いちゃいましたね。僕たちが牛乳をちょっとでもこぼしたら、
先生はもう一杯、無理やりに飲ませてくれましたよね。
先生、もう一杯、ビール飲んでください」
そう言うと生徒は、男の口に再びビールを流し込み始めた。
もう抵抗する力もなかった男は、されるがままにビールを飲まされた。
全て飲み終えると、過度の満腹とアルコールで、もはや朦朧となっていた。
そんな男の目の前に、生徒は何かを差し出した。
「さあ先生、キムチ鍋ですよ。ビールの後の鍋は最高ですよね、遠慮なく食べて下さい」
「うっ、あ、あ・・・!」
グツグツのキムチ鍋を見て、男は思わず吐きそうになった。
もう、これ以上は絶対に無理だ。そう考えた男は、その場で土下座し、言った。
「すまないみんな、確かに私はやりすぎた。決まりに合わせようとするあまり、
みんなの体調や気持ちも考えずに、無理強いしすぎた。
あのときの私は本当に馬鹿だった、申し訳なかった。
この場で謝る、どうか許してくれ」
男は涙を流しながら、土下座して何度も頭を下げた。
男はプライドが高く、教え子達に頭を下げるのは我慢ならなかったが、
それよりとにかく一刻も早く、この場を収めたかった。
それを聞いた生徒が、男に向かって言った。
「先生、僕たちが、もう無理です、食べられません、と泣きながら言ったとき、
先生は何をしたか、覚えてますか?」
「え・・・」
「こうしたんですよ」
そう言うと生徒は、鍋をつかみ、中身を男の口に流し込んだ。
いきなりの熱湯に、男は悲鳴を上げた。
しかし、数人の生徒に体を拘束されていた男は、
それを防ぐことができなかった。
男は口の周りや首や腹に大やけどを負い、その場に倒れこんだ。
それを見ながら、生徒は言った。
「先生、この店は何時までやってると思います?朝の5時までですよ。
まだあと8時間ありますよ、それまでゆっくり楽しんでくださいね」
そう言うと、周囲の生徒たちは声をあげて笑った。

だいたいこんな感じだけど、読んでてゾッとしたわ。
本当かどうか分からないけど、俺も小学校の時、
教師から給食を無理やり食べさせられ、
いつかやり返してやる! と思ったことがある。
もちろんそんなことやってないけど、
本当にやってる奴がいたら・・・と考えると、背筋が寒くなるね。

あ、途中で回線が途切れて、投下が遅れた。すんません。


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