萌え体験談

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更衣室

帰省して?


こんばんは。恭子です。
先週の3連休に地元に帰省したときの報告です。
前日の露出行為の余韻が抜けていなかった私は、翌日にも同じ市営プールに
行きました。

前日、高校生の男の子に乳首を見せたときの興奮が忘れられず、この日は、
最初から露出することが目的でプールに行きました。
水着は前日とは違うものを持っていきました。
やはりビキニタイプの水着ですが、パンティ部分は、横でひもを結ぶタイプ
のものです。
ちょうちょ結びのひものはしを引っぱれば、すぐにほどけてそのまま簡単に
外れてしまう構造です。
私がまだ10代のころに、友人からほとんど冗談でプレゼントされた水着で
す。
でも、1度も使うこともなく、そのまま実家でしまいこんでいました。
まさかこんな使い道のために出番がまわってくるなんて思ってもいませんで
した。

市営プールには、この日も午前中の早い時間帯に着きました。
さっそく更衣室で、水着に着替えます。
そして、水着をつけた姿を鏡に映してみました。
特別に布地が小さいとか、そういう水着ではありません。
ですから、見た目はごく普通な感じです。
ただ、横のひもがほどけたら簡単にパンティが外れてしまうというのは、や
はり少々頼りない感じがして、落ち着きません。
この水着の特徴を利用して、
『男性の前なのにハプニングでビキニパンティがとれてしまう』
というようなことを、私はイメージしていました。

どきどきしながら、更衣室からリラクゼーションルームに入りました。
ところが・・・
誰もいませんでした。
拍子抜けです。
プールにむかうドアを少し開けて、中の様子をうかがうと、泳ぎに専念して
いるお客さんたちが数人と、きゃあきゃあ騒いでいる男子小学生たちのグル
ープがいるようでした。
私はどうしようか迷いました。
前日の雰囲気を知っていますので、プールに行って泳ぐ気はしません。
しかたなく、このリラクゼーションルームでしばらく様子をみることにしま
した。
けっこうな時間、ジャグジー湯船に浸かったり、サウナ室に入ったり、そん
なことを繰り返しながら、頭の中でいろいろとイメージを膨らませ、シュミ
レーション(?)していました。
途中、中年の女性やカップルが何人か、更衣室からこの部屋を抜けてプール
のほうへ入っていきました。
ほどよい(?)男性はなかなか現れません。
そのままずいぶん時間だけがたってしまいました。
いつまでもずっとここにいるのも不自然に思えます。
ジャグジー湯船に浸かりながらも、私は、少しだけ焦りはじめました。
そこに追いうちをかけるように、プール側からこのリラクゼーションルーム
に、あの小学生の団体が戻ってきてしまいました。
みたところ、小学3年生ぐらいでしょうか。
クラスメートたちで遊びにきているようです。
10人ぐらいいます。
集団の小学生ですから、マナーもなにもあったものではありません。
湯船に飛び込んだり、そこらじゅう走りまわったり、とにかく元気です。
小学生といえば、私はすぐに、短大時代に裸を見せたりょう君を連想してし
まうのですが、彼らは、うるさいぐらいに活発です。
まわりで大勢の小学生にはしゃがれてしまうと、もう露出のチャンスを待つ
どころではありません。
自分の居場所を求めるように、私はひとりでサウナ室に入りました。

サウナ室内はほぼ正方形で、奥の壁のところに座れるような段差ベンチ
(?)があります。
ベンチは階段状になっていて、床、1段目、2段目となっています。
私はとりあえず、一番上の段のところに座りました。
むっとするサウナの熱気に耐えます。
(今日はもうチャンスはないのかも・・・)
私は、諦めムードな気分になってきていました。
この日の夕方に実家から自分の住まいに戻る予定でしたので、今日を逃せ
ば、もう次はありません。
(せっかく来たのに。。。)
なんだか言いようのない悔しさにイライラさえしてきました。

そのとき、出入口の扉が「ばっ」と開きました。
きゃあきゃあ言いながら、あの男の子たちが入ってきました。
後から後から次々に入ってきます。
このサウナ室はタタミ3畳分くらいの広さしかありません。
(なにもそんなにいっぺんに入ってこなくても・・・)
自然と私は、奥の隅っこのほうへと追いやられてしまいました。
数えてみると、やはり10人ぐらいの男の子がいます。
ただでさえ狭いところに、ほとんどすし詰めです。
座る場所が足りずに4?5人は中央の狭いスペースで立ちっぱなしです。
「あついー!」
「きゃー!!」
まぁ、うるさいこと、うるさいこと。
楽しくてしょうがないのでしょう、皆じっとしていられず、じたばたしてい
ます。
私のすぐ横に座った男の子のひじも、私の肩や腕にがんがんぶつかってきま
す。

サウナの中ですから、ものすごい熱気と湿度です。
しかも、この人数ですから、もう息苦しいほどです。
2?3分もすると皆、ほとんど口数がなくなりました。
何人かの子は、私をじっと見ています。
彼らにしてみれば、私だけが部外者(?)ですので自然に目が向くのでしょ
う。
ビキニブラに包まれた私の胸を見つめています。
せっかく来たのに、チャンスをみつけられず、ちょっとだけヤケっぱちな気
持ちになってしまっていた私にとって、彼らのその視線は、露出欲求を煽り
たてるのに十分でした。
ただし、小学生とはいえ、狭い部屋にこれだけ男の子が密集している中で裸
を晒すというのは、やはりかなりの度胸が必要で、どうしても躊躇してしま
います。
(もし、脱いだとたんにぎゃあぎゃあ騒がれて、大事になったら・・・)
という危惧も捨てられません。
でも一方では、
(小学3年生ぐらいの、まだ子供の男の子たちが、そもそも女性の裸に興味
なんてあるのかしら・・・)
という疑問も私にはありました。
この年頃の男の子が、女性の体をエッチな目で見るものなのか、私にはわか
りません。
(彼らにとっては、ハプニングで女性の裸が見えたとしても、さほどどうっ
てこともないのでは・・・)
という気もします。
『男の子の集団の中で裸になる』そんな究極的な体験のチャンスに、気持ち
が惹かれ、揺れ動きます。
(恥ずかしいところを見られたい。。。)
はっきり書きます。
私は、自分のお尻の穴を見られたいのです。
おっぱいよりも、性器よりも・・・
そこは、う○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴です。
女の子として、何があっても決して他人に見せられるような部分ではありま
せん。
そんなところを見られるのは、プライドの高い私にとって死ぬほど恥ずかし
いことなのです。
そしてその羞恥心に耐え切れなくなる自分が快感なのです。
(職場でちやほやされながら、平然と日常生活を過ごしている私自身を、自
らの手で屈辱に陥れてしまいたい・・・)
上手く説明するのが難しいのですが、私にはそんな自虐的な気持ちがありま
す。
でも、そのために男の子の集団の中で水着を外してお尻を出すなんて、22
歳の女の子である私にはとてつもなく勇気が必要なことです。

彼らより先にサウナに入っていた私は、もうかなり汗をかいており、全身び
しょぬれに近い状態になりつつあります。
顔からも汗が流れ、あごからぽたぽたと落ちていきます。
もうすぐ暑さに耐えられなくなるのは明らかでした。
(どうしよう・・・)
さっき頭の中でさんざんシュミレーションしたことを思いだします。
そして、決意しました。
私は、彼らに気づかれることのないように、ビキニパンティの生命線ともい
えるひもの先に、さりげなく指を伸ばしました。
右側のちょうちょ結びをほどき、左側のひもの先端は、座っている『すのこ
状のゴザ』に引っ掛けて、からませます。

男の子たちもみんな一様に、全身に玉のような汗を浮かべはじめています。
(この子たちに、お尻の穴を見られてしまいたい。。。)
小学生とはいえ、狭い密室に男の子が10人もいる状態です。
(この究極の状況でパンティを取る、取るのよ。。。)
私の心臓は、緊張でどきどきどころか、壊れてしまいそうなくらいに暴れて
います。
喉がからからに渇いています。
のぼせてきたのか、座ったままなのに立ちくらみのような感覚が襲ってきま
す。
(やるならもうやらないと。。。)
私は、全身からぼたぼた汗をたらしながら、
「ごめんね、お姉さん出るからね。ちょっと通してね。」
室内の静寂を破った私を、男の子たち全員が注目します。
そして、私のために体を寄せあって通り道を空けてくれようとします。
(立つだけで、もうパンティ脱げちゃうのよ)
(本当に立つの、どうするの?)
(でも、今しかないわ。。。)

「ありがとう」
通り道の隙間を空けてくれたことにお礼を言いながら、私は、すっと立ち上
がりました。
ビキニパンティが、「するっ」と私の股間をすり抜けて、後方に逃げていく
感覚がありました。
私はそのまま、ベンチ段から中央の狭いスペースに降り立ちました。
降り立った衝撃で、私の体から、汗がぼとぼと床に落ちます。
通り道の隙間を空けてもらったとはいえ、それはほんの狭い空間です。
男の子たちを掻き分けるようにしながら1歩、また1歩、私は進んでいきま
す。
下半身には一糸もまとわない姿のままで・・・
小学生は素直です。
感情がストレートに表情に出ています。
あぜんとした顔をしている子・・・
にやにやしている子・・・
私のパンティが取れてしまったことには、もう皆が気がついているはずで
す。
そのせいで、サウナ室内には異様な緊迫感が漂っています。
全員の視線が私に集まっています。
私の下半身を隠していたビキニパンティは、私が座っていた段差ベンチの最
上段に置き去りです。
ついにやってしまったという興奮と緊張のせいなのか、それともサウナにの
ぼせたのか、めまいのように頭がクラクラしてきます。
(そろそろ気づいたふりをしなくちゃ・・・)

(いま思えばわざとらしい演技ですが、)私は、自分の手のひらでお尻をさ
さっとなぞり、さも初めて気がついたかのように、
「うそぉ!パンツ脱げちゃってる!!」
素っ頓狂に叫びました。
「きゃぁー!イヤだぁー!!」
私は、恥ずかしがって両手で顔を隠し、その場でじだんだを踏んでみせま
す。
肝心のお尻はもちろん隠さずに・・・
「いやぁん、恥ずかしい?!」
小さな悲鳴をあげながら、もじもじしてみせます。
身につけているのはビキニブラだけです。
男の子たちが密集しているその真ん中で・・・
下半身を覆う物は何もありません。
(見て、見て。。。)
脳をとかすような陶酔感が私を支配しはじめます。
本当にお互いに体と体がぶつかりあうような距離で、私の前後も左右も、男
の子がいます。
私のそばにいる子たちには、私の小さなお尻がまる見えのはずです。
「どこ!?私のパンツどこ!?」
私は、足を肩幅ぐらいに広げ前屈の姿勢をとりました。
水泳選手の飛び込み台スタイルです。
そのまま、ありもしないとわかっている足元の床を必死に探します。
(みんなで見て、私の恥ずかしいところ。。。)
前かがみの姿勢で、男の子たちの間を、そんなふうにあたふた動き回ってい
ると、私のお尻が、男の子たちの腕やお腹にぶつかります。
「お願い、私のパンツ探してぇ」
そう言って、目の前の2?3人の顔を見た私は、その瞬間に確信しました。
(みんなエッチな目で私を見てる。。。)
子供で感情表現がストレートな分、遠慮なくにやにやしています。
いじめっ子が弱い者を見くだすような、そんな目です。
(お願い、もっと恭子のお尻見て!!)
(もっと見て、ちゃんとお尻の穴までしっかり見て。。。)
前屈の姿勢のまま、意識してさらにお尻のお肉が広がるようにします。
そうやって、お尻の割れ目の間を『晒し物』にしました。
大勢の男の子たちの前で、剥き出しになった肛門を『晒し物』にしたので
す。
私にとっての究極の羞恥部分を天井に向けます。
そうして男の子たちの間を右往左往します。
身長的にも、私の真後ろになった子には、目の前で見下ろす位置に私のお尻
の穴がきます。
(みんな見てくれたの?)
(ダメ、そんなとこ見ちゃ)
(恭子がう○ち出す穴なのよ)
(いやん、恥ずかしい)
見てほしい気持ちと羞恥心で苦しい気持ちがごちゃ混ぜです。
もうまともに彼らの顔を見ることもできません。
「あ?ん、パンツが無いよぅ」
そのとき、どさくさにまぎれて誰かの手が、大胆にも私のお尻の割れ目をな
ぞるように「するん」となでました。
これまで、何度か露出行為を体験してきた私ですが、触られたいと思ったこ
とは1度もありません。
でも、子供の小さな手にお尻をなでられたこのとき、あまりの快感に私の頭
から理性が消え去りました。
「いやぁん、えっち!」
前屈姿勢で肛門を晒したまま、お尻をくねらせます。
「お尻の穴、さわっちゃイヤぁ」

私のこの一言が確実に呼び水になりました。
遠慮がちに何人かの手が、私のお尻の割れ目のあいだをなぞります。
ぞくぞくするほどの快感が走ります。
オナニーでは味わったことのないような快感です。
「いやぁん、恥ずかしい」
「さわっちゃだめぇ」
(あ、あ、このままオナニーしたい。。。)
あまりの気持ちよさに、かえって私は危機感を持ちはじめました。
このまま心の中のブレーキが壊れて、どうにかなってしまいそうな気がした
のです。
もう限界だと悟りました。
急に理性が戻ったように冷静な自分が心に帰ってきます。
手のひらを返すかのように、今度は罪悪感が一気に心の中を占めはじめまし
た。
(早くもどらなきゃ。。。)
私は、子供たちのあいだを掻き分けてビキニパンティのあるベンチ段に戻り
ます。
このとき、もう完全にサウナにのぼせていました。
背中からだらだら汗が流れて、お尻の割れ目を伝って落ちていきます。
フラフラになりながら上段のゴザに絡んだパンティをほどきました。
意識がもうろうとしそうな感じです。
そうしている間にも、誰かが私のお尻の穴をほじるように触ってこようとし
ます。
「いやぁだぁ・・・」
羞恥心が心臓を締め付けます。
顔から汗がぼとぼと落ちています。
どこか遠くのほうから、
「カンチョーしちゃえ」
そんな恐ろしいセリフが聞こえてきます。
脱水症状でしょうか、めまいがとまりません。
誰かの指にお尻の穴をいじられながらも、なんとかビキニパンティを下半身
に着けました。
そのまま男の子たちの体を掻き分け、扉からサウナ室の外に出ました。

ようやく女子更衣室に入った私は、ロッカーに入れていたペットボトルのお
茶をがぶ飲みしました。
そしてぐったりとベンチ座り呼吸を整えました。
更衣室の中には、着替えている女性が1人います。
本来はのぼせた体を休ませるべきなのに、私はそんなことよりも早くオナニ
ーしたくてたまりません。
(お願いだから早く出てって)
この状態で待たされるのは、私にとって生殺しも同然でした。
やっとその女性が出ていくと、私はそのまま倒れこむようにベンチに横たわ
り、ビキニパンティに手を突っ込みました。
驚くことに、クリに触って数秒でイッてしまいました。
しばらくの間、心身ともにぐったりして動くこともできませんでした。

帰り道、私は途中で車を停めて泣いてしまいました。
なぜ泣いたのかはよくわかりません。
他人にお尻の穴を触られたショックなのか・・・
ここまでやるようになった自分の変わりように驚いたのか・・・
恥知らずな女になり下がってしまった自分が悲しかったのか・・・
路肩に停めた車の中で、子供のように声をだして泣きじゃくりました。
(本当の私は、こんな女じゃないのに。。。)
でも、ひとしきり泣き終えたあとは、不思議と爽快な気持ちになれました。
その日の夕方、私は帰省先から自分の住まいに戻りました。
そして、2日間に渡る露出行為の興奮も冷めやらぬまま、その日のうちに前
回の投稿をしたのです。

いつも長文になってしまってごめんなさい。
最後までお付き合いくださってありがとうございました。

帰省して


この3連休で帰省してきました。
私の地元はわりと田舎です。
帰省したものの特にやることもなく、恥ずかしい話ですが、露出のことばか
り考えていました。
われながら、私ったらいつからこんな女になってしまったのか・・・
結論から書くと、2日連続で市営プールに行ってきました。

帰省して2日目の午前中、市営プールに行きました。
帰省した実家でも露出のことが頭を離れない状態でしたが、そもそもは露出
目的でプールに行ったわけではありません。
あまりにもやることがなく、ヒマだったのです。
中学生ぐらいのときまでは何回か行ったことのあるプールです。
そこはゴミ処理場に併設されていて、その温熱を利用した室内温水プールで
す。

女子更衣室で水着に着替えました。
例の海外出張にも持っていった、ビキニの上下です。
更衣室からリラクゼーションルーム(あとで説明します)を抜けて、プール
に行きます。
6レーンぐらいある25mプールなんですが、午前の時間帯でしたので、お
客さんは数人しかいませんでした。(都会では考えられませんが、田舎です
のでこんなものです)
女性の監視員が2人、プール両側の中央にある監視台に座っています。
他の人たちは競泳用水着や、それに近いタイプの水着で、本格的に泳ぎに来
ている人たちばかりでした。
私だけビキニの水着で、場にそぐわない感じがしてしまいました。
また、お客さんが少ないために、監視員にまさに監視されているような雰囲
気で、何往復か泳いだだけで私は居づらくなって、すぐにあがってしまいま
した。

プールから更衣室に戻る途中には、男女共用のちょっとしたリラクゼーショ
ンルームがあります。
この部屋には、10人も入れないぐらいの小さいジャグジー温水プール(と
いうか湯船?)と、サウナ室とシャワーがあり、右側と左側にそれぞれ男子
更衣室と女子更衣室への入り口があります。
もちろん水着着用の共用スペースです。
ジャグジーには、高校生ぐらいの男の子が、ひとりでお湯に浸かっていまし
た。
自画自賛で申し訳ないですが、私は、わりと容姿がいいほうです。
また、ビキニ姿だったこともあって、そのリラクゼーションルームに入った
とたんに、すぐに彼の目を引いたようでした。

「こんにちは」
いちおう社交辞令でお互いに挨拶を交わします。
おとなしくて、気の弱そうな男の子です。
私もジャグジーに入りました。
ジェット(?)は相当に強力で、ブクブクが気持ちよく私の体に刺激を与え
ます。
湯船(と書きますね)の壁からも底からも泡とお湯が勢いよく体にぶつかっ
てきます。
私は首まで浸かってリラックスしました。
2人きりですから当然といえば当然ですが、彼は私の様子が気になるようで
す。
目が合いました。
私は、男の子の目を見返しながら、にこっと微笑みました。
またも自分で言うのはとても恐縮なのですが、ある女優さんに似ているとよ
く言われる私は、その顔にも清楚な美人としての自負があります。(イヤな
女で本当にごめんなさい)
私に微笑みかけられたその男の子は、みるみるうちに赤くなって、もじもじ
した様子になりました。
(この子、私のことを意識してるのかなぁ。。。)
私は、いけないことを考え始めました。
ジャグジーのブクブクはかなり強力で、お湯全体が泡だっていますので、私
の首から下は彼には見えません。
気づかれないように注意しながら、私はお湯の中で、そっとビキニのパンツ
の股の部分を少しずらしました。
パンツの脇から、大切なわれめを出します。
そして、ブクブクが直接その部分に当たるように体の位置を調節しました。
(目の前に年頃の男の子がいるのに・・・)
(私はなんてことをしているんだろう。。。)
泡のブクブクが、私のあそこ、そしてクリを刺激します。
予想以上の気持ちよさです。
だんだん自制心が薄れてきます。
私は、自分の手をそっとビキニのパンツの中に忍ばせました。
お湯の中なのに、あそこを触ると、すでにぬるぬるしていました。
私は、冒険をはじめました。
静かにオナニーをはじめたのです。
気づかれないようにそっと、そーっと。
もちろん何食わぬ顔のまま、表情は変えません。
彼は私の顔をちらちら見ています。
彼は、単純に女性である私が気になって顔を見ているにすぎません。
自分が眺めているお姉さんが、まさかオナニー中だとは夢にも思わないでし
ょう。
私は、人差し指で自分のクリを転がすように刺激しました。
『男の子に顔を見られながらのオナニー』ということを意識すると、急激に
興奮が高まってきました。
快感が表情に現れないように必死にこらえます。
呼吸が荒くなりそうになりますが、抑えます。
彼は、さりげなく私の顔を見たり、見なかったりしています。
私もときどきそんな彼に目を合わせます。
彼の存在を意識しながらぬるぬるのあそこに、ゆっくりと指を入れたり抜い
たりします。
顔の表情は一切崩しません。
あくまでもジャグジーで体をほぐしている、リラックスしたお姉さんの顔で
す。
しばらくそんな状態を続けましたが、途中で、絶頂を迎えるのはムリだとわ
かりました。
ある程度のところまでは高まっても、結局最後までイクことはできませんで
した。
やはりこの状況では緊張感がありすぎるのです。
しかたなくイクことを諦め、ずらしたビキニパンツをもとに戻しました。
でも、中途半端に興奮しかけた私は、気持ちがもやもやしておさまりがつき
ません。
私は、お湯の中で今度はビキニのブラに手をかけました。
胸の右側だけ、乳首がはみ出すぎりぎりのところまでブラをずらしてしまい
ました。
普段は陥没している私の乳首ですが、興奮で固く尖っているのがわかりまし
た。
私は、浸かりすぎていたのでちょっと休憩という感じで、お湯からあがり、
湯船のふちに腰掛けました。
彼が目を丸くしています。
ビキニのブラがめくれあがって右の乳房が半分以上はみ出しています。
ぎりぎりで、乳首まで出てしまっています。
それでも私は平然と座っています。
ジャグジーの強力ジェットによって、水着がずれてしまったのに、そのこと
に気がついていない女の子を装っているのです。
彼はもちろん私の胸を見ています。
なにげなく、ぱっと彼のほうを見ると、彼はさっと視線をずらします。
(見てたんでしょう?)
(どーお?私の乳首は?)
心の中で彼に問いかけているうちに、自分のやっている恥知らずな行為に羞
恥心が湧きあがってきました。
恥ずかしいのに、乳首はますます固く、膨張するように突き出しています。
恥ずかしいけれど、もっと見てほしい・・・
私は少しだけ体の向きを変えて、向こう側にあるサウナ室のほうを見ながら
も、視界の隅では彼の様子を捉えています。
彼の視線が1点に集中しています。
私の乳首にです。
肌色の乳首にです。
22歳の乳首にです。
あるミスコンの最終予選にまで残ったこともある、美人の乳首にです。
(気の弱そうな君、女の子のおっぱい見たことないんでしょ?)
(お姉さんのおっぱいきれいでしょ?)
(私の乳首を見れて嬉しい?)
彼の視線を感じながら、おっぱいを披露しているうちに、さっきのオナニー
の快感の余韻がゆり戻されてきました。
(オナニーしたい、我慢できない。。。)
私は最後まで水着のめくれあがりに気がつかない女の子として、乳首をお披
露目したまま、
「お先に」
と微笑みながら彼に挨拶し、湯船からでました。
そのままリラクゼーションルームから女子更衣室へ入りました。
すばやく更衣室内を見回し、他に誰もいないことを確かめると、もう我慢で
きずビキニの上下とも脱ぎ捨てるように剥ぎ取りました。
そのまま長いベンチの上に仰向けに寝転がり、オナニーしました。
右手で乱暴にクリを転がし、左手でさっきまで見られていた右胸を掴みまわ
すと、あっというまにイッてしまいました。
自分でも驚くほど早かったです。
更衣室に入ってから、たぶん1分もかかっていないかもしれません。
絶頂を迎えた余韻に浸りながらも、他の人が入ってきたらまずいという思い
で、必死(?)で立ち上がりました。
とりあえず下着だけ履いて、しばらく落ち着くまでそのまま余韻に浸ってい
ました。
オナニーは、週に何度もする私ですが、こんなに刺激的なオナニーは初めて
だったかもしれません。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

(PS)
他の方の投稿で、以前にどなたかが書いてらしたのを読みましたが、『露出
は麻薬のようなもの』というのは本当かもしれません。
これまでも何度もリスクにみまわれてきたくせに、私もチャンスがあるとつ
い止まらなくなってしまいます。
結局、私はその次の日の午前中(というか今日のことなんですが)にも、こ
の市営プールに行って冒険してきてしまいました。
そこまで書くと途方もなく長くなってしまいそうですので、ここで終わりに
します。
と言うか、帰省先から戻ってきたのがついさっきなんです。
自分のやったことを思い出しながら、そして再び興奮しながら一気に書いて
しまいました。
もう読み直しもしないでこのまま投稿してしまいます。
誤字脱字があったらごめんなさいね。
今日の体験も似たようなことですが、もっと大胆に冒険してきました。
明日からまた仕事ですので、書けたらまたそのうち書きますね。
同じような内容でもよろしければですけど・・・。

スタイル抜群な女子から受け続けるイジメ 1話

この話の内容は主に、キンタマやちんこへのイジメです。
?玉責めやSMに理解のない人は閲覧注意!?

俺は、小さな高校に通う学生。

俺は今年2月、友達作りのきっかけを作るために、部活に入部した。
男女共同の、アットホームな雰囲気だ。
なんと、この部活には長身の美脚女子が2人もいるのだ!
さっきは言い忘れたが、俺は美脚には本当に目がないのだ。

ムッツリな俺にとって、この部活は天国とも言えよう。感動までしてしまった。

1人目の女子は、俺と同年齢。名前は「綾」。
肌色は普通。白くはない。脚は長いけど、すこ?しだけむっちりしてる。スタイルは良いのに少しむっちりしてるっていう、このギャップがそそる。
顔は普通っていう感じだが、どことなく俺の性欲をかき立てる雰囲気を醸し出している。

2人目の女性は、OB。名前は「夏」さん。
まさにモデルと呼べるくらいのスタイル。
肌は純白で、脚は長いし細い。身長も綾を上回ってる。マジでモデルやればいいのに。

この2人を初めて見た日の晩はもちろん、2人にいじめられることを妄想してオカズにしたw
日に日に欲求は増してきて、「脚を写真に収めたい」「下着をオカズにしたい」という変態的な欲望が沸き出てくるようになった。

さらにとうとう俺は、iPhoneの「シャッター音が出ないカメラアプリ」を購入した。
俺はアプリを入手した日、早速2人の脚を撮影しまくった。

綾「・・・・・・・・・」
夏「・・・・・・・・・」

撮り方も慎重でなく、かなり不自然だったかもしれないが、性欲に走った俺にはそんなこと考えられなかった。

そして、ある日のこと・・・・・
今日もいつも通り、部活が行われた。

今日の綾の服装は、制服とオーバーニーソックス。
夏さんは、やけに薄着。しかもズボンはショートデニム。
ソックスは・・・・・・生脚。

こんな服装で来られちゃ・・・・・もう我慢の限界だ・・・・・・
綾の「着替えてくるね」というさりげないセリフにも、情けないことに俺のちんこは反応してしまった。
ヤバイ・・・・・・
でも、変態にはなりたくない!!!!!!!

更衣室を覗きたい気分を抑えるために、性欲処理をするべくトイレへ向かった・・・・・
すると・・・・・・!

夏「そういえば前、私・・・・・」

(あっ!しまった!、男子トイレに向かうには、女子更衣室を通らないとダメなんだった!)

そ?っとトイレに向かおうとした・・・・・が!

夏「この間、彼氏のアソコ蹴っちゃってw」

女子A「え?どうしてどうして??」

夏「変なことばっかりさせようとするんだもん。だから懲らしめてやったw」

女子A「ひゃ?痛そ?」

綾「え?w男の子って・・・・蹴られると痛いんですか?w」
夏「痛いと思うよ?!蹴られたら蹲って何もしゃべれないんだもんw」

俺の性欲・・・っていうか性癖を掻き立てる発言が次から次に飛んできて、トイレに向かう俺の足の動きを止めさせた・・・・

俺「ハア・・・・ハア・・・・・」
(もう我慢できない・・・・・このまま抜いちまうのももったいない・・・・)

興奮に興奮が積み重なっていく。
覗こうとしたが、女子がドアの方へ近づいてくる音がしたので、すぐ逃げた。

当然、俺は用事ができて帰ったことにしてもらった。勃起チンコは、パンツとズボンに引っ掛けて目立たないようにした。
そして男子トイレに潜み、10分後。

ピーーーーッ

笛の音が聞こえてきた。部活が始まったみたいだ。
もうちょっと様子を見てもよかったが、興奮のあまり、それどころじゃない。
バレたら人生終了だが、今の俺にはそんなことは考えられない。

そっとトイレから出てきて、女子更衣室の中で物音がしないことを確認して、ゆっくりドアを開けた・・・・・・

部屋いっぱいに、女子ならではの香りが広がる。

(女の子って良い臭いだな・・・・・・・
運動が終わった後に女子たちがここに入ってきたら、この部屋は汗くさくなるのかな?)

そんなことを想像して更に興奮度が高まる。
バレるんじゃないか、という不安感も、興奮に変えてみせる。

(まず、綾のカバンだ・・・・・・・あった!)

手を震わせながらカバンをあさる・・・・

俺「う・・・おっ・・・!」

これが夢にまで見た、脱ぎたてのニーハイ!

俺「これが・・・・綾の・・・・ちょっと臭う・・・・・スーハースーハー」

時間に余裕はないので、サッとポケットにニーハイをしまう。
下着ドロボーがバレる危険もあったが、そんなことは考えられない。

更に、ブラジャーやパンティーも探す。

俺「・・・・・!」

小さくて、可愛らしいブラジャーが出てきた。体型からして、やっぱりAカップだ。
パンティーも発見。少しシミついてる・・・・

(次は、夏さんだ・・・・このカバンか!)

残念ながら、生脚なのでソックスは見つからない・・・・・

俺「あっ・・・・・」

残念だったが、ブラジャーとパンティーを探す。

俺「あ、あった・・・・」

意外と大きい・・・・Dカップだ・・・・パンティーにももちろんシミが。
ソックスは、生脚なので残念ながらない。
まあいいや・・・・当分オカズには不足しないだろ・・・・!

ガラッ!!!!!!

俺「!!!!!!!!!」

突然、ドアを開ける音がした。

俺・夏「あ・・・・・・・・・・」

夏「う・・・・わ!ちょっと、何やってっ・・・・!」

とうとうバレてしまった・・・・俺の人生は終わった・・・・・!
でも、どうせ終わりなら、いっそのこと・・・・・

俺「夏さん・・・・っ!もう我慢できない・・・・」

夏「きゃ、やめて!」

俺「黙ってて!ハア・・・・ッ!夏さん・・・・ッ!ハア・・・・ッ!」

夏「放してっ・・・・!」

俺「夏さんっ・・・・・!」

夏「や、やめて!」

俺「ハア・・・・・ハアッ・・・・・!」

夏「や・・・・・やめてったら!!!!!!」

ドッカッッ!!!!!!!!!!!!

いきなり股間に激痛が・・・・!

俺「うっ・・・・・ぎゃッ!!!!!!」

これは・・・!俺が夢にまで見た金蹴りか・・・・!

夏「やめてって言ってるでしょ!私を変な目で見てたのは知ってたけど、こんな変態だとは思わなかった!」

俺「あう・・・・・・ああ・・・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・・」

夏「そんな痛い・・・・?ちょっと可哀相だったかな?。
副睾丸って知ってる?
タマより数倍も痛い副睾丸を狙ったんだよ、すごい痛いでしょ?○○(俺)君。」

玉責めフェチではあるが、俺は実際には金蹴りを経験したことがない。初めて味わう痛み、しかもパンツを脱いでいたので直に、しかもしかも膝蹴りなので玉は上がり、しかもしかもしかも副睾丸を狙われた最高の激痛の中に、もの凄い快感まで覚えた。

その時・・・・・!

綾「夏さ?ん、まだですか??・・・・・・って、○○君!?何してんの・・・・・?」

夏「このコ、私と綾ちゃんの下着、漁ってたの。見て?ホラ。」

綾「・・・・・え!?」

夏「しかも私に襲い掛かってきたんだよ?」

綾「え???!?」

夏「でも思いっきりキンタマ蹴り上げてあげたからこの通りw」

綾「わ?・・・・・さっきも聞いたけど、すごい痛そうですね?・・・・」

夏「しかも副睾丸を狙ったから、数倍の痛みだよww」

綾「ふくこうがん?」

夏「これだよ?これ。タマの後ろについてるんだけど・・・・・はいはい手どかして。」

そう言うと、夏さんは急に俺の腫れ上がったキンタマを掴んで綾に見せた。

俺「・・・・・!?」

綾「きゃっ!変なもの見せないでくださいよ?w」

夏「でも見て?このタマの裏のぶよぶよしてるところを少しでも圧迫すれば・・・・ほ
ら!」

俺「ぎゃーーーーっ!!!!}

綾「わっ!すごい痛そう?!」

夏「でしょ??綾ちゃんも蹴ってみる?」

綾「え?潰れちゃうかもしれないし・・・・やめときます・・・・」

夏「私たちの下着を漁ったことと、私を襲ったことのバツだよ!
潰れちゃうかもなんて関係ないよ!こういう男、むかつくでしょ?
護身術の実験台にもなるし、これに懲りてもうしなくなるだろうし・・・・・
一回蹴ってみなよ、すごいスッキリするから!」

綾「確かに・・・・ちょっとやってみたいかもw」

夏「でしょ?私がコツ教えるから、蹴ってごらん?」

夏「はい、立って立って?」

俺「や・・・・・だ・・・・・」

まだ続く痛みの中で、俺は必死に拒んだ。

夏「そんなこと言ってたらタマタマ握り潰しちゃうよ!?」
ギュッ

俺「ぎゃっ!」

夏「さっさと立つ!」

俺「うう・・・・・」

俺は下半身裸のままで夏さんに羽交い絞めされた。

夏さんは半ズボンで、裸足。
綾も半ズボンで、靴は運動靴。ショートソックスなので、くるぶしまで生脚が見えている状態だ。

夏「そうそう・・・・脚の甲で下から思いっきり振り上げる感じで・・・・」

綾「・・・でも、生で蹴るんですか?何か汚い・・・・」

夏「あ、そうだね、綾ちゃんはまだパンツの上からの方がいいよね?♪・・・・さっ、○○君、さっさとパンツ履く!」
俺「ハア・・・ハア・・・うう・・・痛い・・・・」

夏「・・・・さ、履いたね。じゃあ、蹴ってみよ?w」

綾「こうですか・・・・?」

ペチッ

俺「ぐあっ!」

綾「ウソッ!軽く蹴っただけなのに・・・・すご?い」

夏「でしょ??ここってすごく弱いんだよ。」

綾「そうなんだ?・・・ちょっと面白いかも♪」

夏「綾ちゃんってやっぱりサドだねw」

綾「そんなことないですよ?」

女子が和気藹々と話してる中で、ただ一人痛がる俺。

恥ずかしいやら痛いやら気持ち良いやら。

夏「じゃ、今度はおもいっきり行っていいよ!」

綾「じゃ?行きますよ??????それっ!!!!!」

パンッッッッッ!!!!!!!

俺「う・・・・・・わあああああ!!!!!!」

綾「わっこんな声出しちゃうんだ!おもしろ?い」

夏「ちょ・・・・・っと○○君、大きい声出さないでよ!皆来ちゃうじゃん!」

俺「た、助け・・・・」

夏「黙って!潰すよ!」

俺「ウッ・・・・・わ、分かりまじだ・・・・・」

夏「よろしい!・・・・でもさ?ホントここじゃ自由にお仕置きできないね」

綾「そうですね?」

夏「○○く?ん、聞こえる??」

俺「ハアッ・・・ハアッ・・・・」

夏「息荒くしちゃって・・・・・よっぽど痛いんだね。でもちゃんと聞いてよ」

ギュッ

俺「わか、わかりました・・・・・」

夏「私、性犯罪者はぜったい許さないから!
本当は潰しちゃいたいけど、普段イイコしてるから誰にも言わないし潰さないよ。」

綾「え?これで終わりですか?」

夏「違うよ。条件として、私たちの奴隷になってもらうの」

俺「・・・・・・」
いまだに痛むから何も言えないし、奴隷にしてもらいたいのは本望だから拒まない。

夏「いい?分かった?私と綾ちゃんが呼んだら絶対来てよ。来なかったら本当に潰しちゃうし皆に言いふらすよ!返事は?」

俺「・・・・・・」

夏「返事は!」

ギュッ

俺「・・・・・!わ、わかりまし・・・・た・・・・」

夏「ね、綾ちゃん。男子なんてここ握ったらなんでも言うこと聞くんだから。」

綾「へ?、男子ってかわいそうですね?・・・・」

夏「でしょ?なんでこんなところについてるんだろ?w・・・・・じゃ、そろそろ私たち
練習に戻るから。○○君、明日から君は私たちの奴隷だよ、よろしくね♪」

俺「・・・・・」

綾「返事は?w」

ギュッ

俺「ウッ・・・・・は、はい・・・・」

夏「オッ、綾ちゃんやるね?、Sの素質あるよw」

綾「へへ、じゃあ行きましょうかw」

夏「うん、行こ?」

ガラガラッ、バタン。

俺「皆来ちゃう・・・・い・・・・痛い・・・・・」

ポケットの中に2人の下着をしまってあるのを忘れて、股間を押さえながら、奴隷にされたことに喜びを感じながら、ゆっくり女子更衣室を後にした。

続く

作者:まんこの掟
これからも、酷評さえなければ(荒らし除く)M男な体験、一般的なジャンルの体験を書いていきます。
「まんこの掟」で検索。
(実話かどうかはあえて言いません)
よろしくお願いします。

夢の様な一日

小学6年生の夏、プールの授業が終った後でした。
一緒によく悪さをしていた友人のsが「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言い体育用具室へ行きました。

「ビビるなよ」とsが言いポケットから取り出したのは、
一目で直ぐに女子のものと分る薄いピンクのパンティーでした。

「え・・どうした?誰の?」と聞くと、
sはクラスの中でも1、2位を争う可愛いNのだと言い、
「みてみ」と「N」と書かれたタグを自慢げに見せ、
そのパンツを顔に持って行き匂いを嗅ぎました。

自分の鼓動が高鳴るのを感じました。
「お前もにおう?」というsの言葉に迷わず、うなずき可愛いNの顔を思い浮かべながら、
洗剤の香りとちょっぴり甘い様な匂いを嗅ぎ、そして丁度性器を覆う部分を嗅ぐと
少しおしっこの匂いがしたものの、Nのおしっこと思うと異様に興奮しました。

「おい、もう終わり」とsが言う迄夢中でその匂いをかいでいました。
「お前興奮しすぎ!!ひくわ?」とSは笑い、今日のプールの時間トイレに行くと言い、
女子更衣室に忍びこみ盗ったという話を自慢げにしました。
「今日はこれでオナるぞ」とSは帰って行きました。

その夜、家でNのパンツの匂いと映像を思い出し自分もオナりました。
そして、当時好きだったHのパンティーの匂いを嗅ぎたい衝動にかられました。

次の日、sにHのパンツも盗れないか相談しました。
Sは「俺が盗ってもいいけど、そしたら、俺がもってかえるぞ、
持って帰ってオナニーしたいんなら自分で盗った方がいい」といい、
更衣室侵入の手順を細かく教えてくれました。

決行当日、朝から鼓動が激しく苦しくて吐きそうでした。
プールの時間、先生にトイレに行くと伝え一端トイレに入り裏窓から抜け、
女子更衣室の窓から侵入。
あらかじめHの水着入れを覚えていたので直ぐに発見。
きれいに畳まれた体操服の下に白色のパンツを見つけました。

手足は震え、のどはカラカラでした。
直ぐに握りしめると裏窓から脱出。
トイレの裏窓から入り、あらかじめ用意したビニール袋にパンツを入れ、
掃除用具入れの上の方に隠しました。

プールが終ると直ぐトイレへいき、パンツをとり水泳バックに入れて教室へ戻りました。

Hは自分の席の斜め前でした。
ちょっと悲しそうな顔をしているような気がして少し罪悪感を感じたものの、
今Hのスカートの下はノーパンと思うとその後授業どころでは無く、
ずっと勃起したまま、Hを見ていました。

前置きが長くなりましたが、夢の様な体験はこれからでした。

当時、僕とHは図書委員で週に2回放課後図書館の貸し出し係とその後の掃除をしなくてはなりませんでした。
図書館の貸し出しの受付の席に並んで座り、対応するHはやはりいつもより元気が無いようでした。
閉館し掃除の時間でした。僕とHは本棚の整理をしていました。
返却された本をもとの位置に戻したり、本棚の整理をします。
僕が本棚へ本を入れていると、丁度Hの持っていた本も自分の近くで、しかも上の本棚だった為、
Hは椅子にのって本を直しました。

その時、下の本棚に本を直すためしゃがんでいた僕は「もしかして・・・」と上を向くと、
何とHのスカートの中が見えたのです。

正確にははっきりとは見えませんでしたが、
それに気付いたHが、思い出したかのように椅子から降り「俺クン見た?」と言いました。

「ごめんつい、上をみたらHがいたから」と言うとHは顔を真っ赤にし
「その・・パンツも見えた?」と聞いてきました。
Hはパンツをはいていない事をばれたくないのでしょう。
そう聞いてきましたが、そんなHをちょっぴりいじめたくなり、

「えっと・・パンツじゃないものが見えた」と伝えると、
Hはしゃがみこみ泣いてしまいました。

僕「Hごめん。みるつもりじゃなかったんだよ。大丈夫ちょっとしか見えてないし、暗かったし、
Hがノーパンだったこと絶対だれにも言わないから!!」と自分でHのパンツを盗っておきながら、そう言いました。

しかし、Hはうつむいたまま泣いていました。
そこで、僕は何を思ったのか自分のズボンとパンツを下げ「ね、みてH」と言うとHが顔をあげました。
4,5秒時間が止まったかのようにHは僕の大きくなった息子を見て二人の目があうと我に帰ったのか
「キャー」とさけび手で顔を覆いました。

僕「ねっ、これでおあいこでしょ。だからもう泣かんで・・」
H「・・・・」
僕「まだ足りん?」
H「バカ・・」
僕「てかHの方がしっかりみたやん」
H「見てないし」
僕「嘘だ―!10秒はみたよ?」
H「3秒だし・・・見せたんだし」
僕「3秒みたんじゃん(笑)おしりもみる?」
H「バカバカバカ・・・(笑)」
と、ようやくHにも笑顔がみえました。

すると、Hが「今日プールが終って着替えようとしたら、パンツが無くなってたの。去年女子の間でパンツ隠しが流行ってたんだけど、
また今年も始まったのかな」といいました。
「そんなことがあったの?知らんかった」とプールの時間トイレに行った自分が盗った事を疑われていないことへ安堵し、白々しく言いました。
「去年は先生に見つかって注意されて今まで無かったんだけど」とHは悲しそうな顔で言いました。

「絶対に誰にも言わない?」とHが言うので、
「言わない言わない。言ったら俺がHにちんちん見せた事言いふらしたらいいよ。」と言い、指きりをしました。

時間が来たので戸締りをして帰りました。
いつもは図書館をでたら直ぐに別れて帰るのですが、
この日はなんでか二人帰りました。
先程の話題には触れずテレビや友達の事を話して帰りました。

そして、ちょっと沈黙になった時、
H「俺くんのその・・なんか変じゃなかった?」
僕「へっ?俺のちんちん?変なの?」
H「ううん、違うの。弟のとか、ほら漫画とかでもぶらんぶらんじゃん・・でもなんか上向いてたし、ピクピクしてた。初めてみたから。」
僕「・・・だってHのスカートの中みたら興奮したんだよ。だから大きくなっちゃって」
H「そうなんだ。てかやっぱり見えたの?」
僕「ううん、暗くてホントに見えなかった。でもパンツをはいていないのは分った。」
H「興奮すると大きくなるんだ。おもしろいね。」
僕「Hは俺の見て興奮しなかったの?」
H「も?俺クンの変態。だって急だったし、いきなりだったから少ししか見えてないし」
僕「じゃあさ、もっかいゆっくり見てみて興奮するか試してみようよ」
H「変態・・でもちょっと見てみたいかも」
僕「Hも変態じゃんか?でも、いいよでもさ、あのさ、ちょっとでいいからHのも見せて欲しいな。」
H「だめ!絶対だめ!じゃあいい。」
僕「分った分った。Hならいいよ。」
そう言って二人で児童公園のトイレへいきました。

Hが便座に座り僕が起つという状況で、ズボンとパンツを膝までおろし、
痛い位に勃起したちんこを出しました。

Hは最初は顔を覆っていたものの、少しずつ顔をだし、
無言のままじっと見つめていました。

「ちょっ、なんか言ってよ。恥ずかしいんだから」そう言うと
「なんて言ったらいいか分らん・・・なんでピクピクしてるの?」と聞くので
「Hに見られて興奮している」と話すと
「見られても興奮するの?変なの。興奮している間はずっとこうなの?どうやったら戻るの?」と聞いてきました。
「精子をだせばいつもは治るよ」と言うと
「俺クン精子出せるの!!?見てみたい!」と更に目を輝かせて言いました。
「じゃあさ、ちょっとでいいから触ってくれない?」当時自分でのオナニーの経験しかなかった僕ですが、
Hの手で触って欲しいという思いがこみ上げて来て、思い切ってそういいました。

Hは何も言わず、指先でつんつんして「こう?」と聞くので、
Hの手を持ってちんこを握る様に持って行き、Hの手を持ったまま動かし
「こうして」と言うとHは無言のままそうしてくれました。

しかし、今日一日中と言っていいほど勃起していた僕のちんこは直ぐに限界を迎え、
「まって」と言うが早いか遅いかピュっと勢いよくHに向って発射されました。
少し二人無言になり、なぜか急に笑いが出て二人で笑ってしましました。

Hの手にべっとり精子が付いていたので、僕がティッシュをとりHの服に付いた精子をふきました。
その時僕の心に悪魔が・・・ティッシュで服を拭きながら、「ここも付いてる」とHのスカートを持ちあげ
スカートに付いた精子を拭きました。
その時、遂に見えたのです。Hのワレメが!うっすらと産毛の生えた割れ目でした。
Hは何も言いません。Hを見ると顔を真っ赤にして「俺クンも見せてくれたから、少しだけ。」と言いました。
僕が顔を近づけていくと、「もう終わり!」と僕の精子の付いた手で頭を叩きました。
その後は飛び散った精子の片づけをしてトイレをでました。
「今日の事は誰にも内緒だよ」そうHは笑って帰って行きました。
家に帰り僕はHのパンツだしてオナりました。
Hのパンツを手に入れ、Hにちんこをみせ、手こきしてもらい、パンツでオナニーという夢の様な一日でした。

パチ屋

じゃあ書きまつ。

俺、学生の時に2年程パチンコ屋のバイトだったのね。
フツーのパチ屋さんだったと思うけど随分地元に長い事あるパチ屋で
社員は元よりバイトの俺たちにもすごく高待遇なうえに
シフトも授業に合わせて組ませてもらったりと
仕送りなしでもやっていけたのはその店のお陰なので
パチ屋には厳しい昨今のご時世だけどホントにありがとうと今でも思ってる。

そんな店だったらら皆仲良くなるのが早い訳です。
で、どうなるかと言うとまず出社時の着替えタイム。
無論男子更衣室、女子更衣室あるが
エロメンバー(バイト全員がエロいわけではない:以下エロメン)で
固定された日はみなさん女子更衣室で着替えていたw
俺も最初はどぎまぎしてたけど気が付いたら女子更衣室で
誰の下着が一番可愛いか選手権の判定員としてかり出されていた。

ちなみにみんな仕事は真面目だ。さっきまで
「ちょっと乳輪出てない?」
「出てないって!」
とか言ってた人達が
「350番台大花火、ビッグボーナスゲームスタート!おめでとうございまーす!」とか
「残り120玉になります。タバコかお菓子かライターなどいかがですかー?」
とキチンと仕事してるギャップにすごい興奮した。

ちなみに休憩は大体30分。ここで休憩を一緒に取る人がエロメンだとアタリ。
休憩所の扉を開けると制服の胸元を超開けてる先輩(安西ひろこ似)がいる。
「あついね!ちょっと汗すごいんだけど!触る?」
にやにやしながら胸を寄せて見せつけてくる。
「ホントですか!?」とか言いながら俺も指で乳房をなぞる。
「勃起した?w」先輩が股間をまさぐる
「ちょwまずい!さすがにwあぁっ」
こんな休憩。

メンバーが固定されていた末期はひどくて仕事が終わったらもうお触りタイムそのもの。
服の上がデフォルトだったけど時々生で見せてくれたりしたし仕事帰りにカラオケ行った時は
女の子はノーブラにキャミで日本の性は乱れているなと思った。

そんな中エロメンの中核であったS先輩(安西ひろこ似)が辞める事になった。

S先輩とは1年半くらいの付き合いだったけどその間
公私ともにお世話になりっぱなしだったし俺の一番の理解者でもあった。
最後の日、皆でお疲れさまでしたって言ったあと
俺と先輩はふたりきりになって無言のまま女子更衣室で着替えた。
そして彼女が下着だけになった時すっと抱きついてきて

「寂しくなる?」って言った。
「もう先輩のeカップを揉めなくなるのが残念です」
「いっぱい触っていいよ」

気が狂う程触った。
最後に一回最初で最後のキスをして・・・それきりです。
おわり。
なんかエロくなくなってしまった。ごめんなさい。

衣装選択でお客様と・・・

結婚式場の衣装を専属で担当しています。
昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。
この前来店された琴帆さんはまさに理想の体型。
店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。
「うらやましいなぁ?、琴帆さんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。
ちょっと触らせて」とか言って胸を触っちゃいます。

レズっ気のある女の子は最初のコンタクトでだいたい分かるので、いけそうな子はオトしてクンニまでならいけます。

新郎の正樹さんは結構イケメンで、気が多くて惚れっぽい私はすぐに行動開始。
うちの式場は新婦さんとは別の部屋で新郎を着替えさせます。

新婦の琴帆さんは正樹さんのタキシードの色まであれこれ口を出す始末。
「正樹さん、大変ですねー。琴帆さんにタキシードの色まで指定されての試着だなんて。

結婚してからもずっと大変ですよ・・・。私なら好きな人のタキシードの色なんて指定したりしないのに。正樹さん、かわいそう。」

と言ってズボンの上からアソコを触る私。
タキシードを脱がしドレスシャツのボタンを外し乳首を舐めながらすぐに手コキを開始。
すぐに正樹さんのオチンチンは大きくなり乳首も立ってきました。
「こんなに乳首立ってるじゃん。オチンチンもこんなに。すごい。」
「だ、ダメだよ。加藤さん。あっうっ、加藤さん、オレ・・・婚約者がいるし。」

正樹さんは立ったまま。私はかまわずフェラ開始。
私の彼氏よりも太くて大きかったです。
「正樹さんの大きい。先端からもう出かかってるね。
私みたいな立場の相手でも出したくなっちゃうんだ?私の中に入れたいの?」
私の唾液に混じった精液独特のニオイが私を興奮させました。

「ここの更衣室は琴帆さんの更衣室とだいぶ離れてるから大丈夫。早く入れて。
琴帆さんを待たせすぎてもあやしまれるし。」
自分から制服のブラウスのボタンを外してブラを外す私。
「琴帆さんと大きさ・・・全然違うけど、私の小さい胸
で満足してくれる?」

「きれいだよ、加藤さんの胸。」
「今だけ名前で・・・里恵って呼んで・・・」

正樹さんは私の乳首を激しく愛撫してくれて円を描くように乳輪を舐められて
アソコはグチョグチョに。

黒の制服のパンツスーツを脱がされてすぐに挿入してもらう私。

「あっ、あっ、すごい正樹さんのすごい。私の小さい胸揉んでっ。
コンプレックスだった胸をこんなに愛してくれる正樹さんが好き。こんなの初めてっ。むちゃくちゃしてぇ!!」
胸をわしづかみにしながら激しく腰を振ってくる正樹さん。
私は半分服を着たままなので制服がからまって大変な状態に。

「里恵さん、オレもう、出そう・・・」

「床、汚しちゃだめっ。中に。中にぃ・・・いっぱい・・・正樹ならいいよ。出してぇ。
私の小さい胸でイッてほしいの・・・」

私の小さな胸をギュッと上から掴んだまま腰を打ちつけられ正樹さんの熱い排出液が
私の膣の中でじわっと広がりました。

この瞬間がたまらなく好き。結婚を控えた新郎さんの精液を放出されるこの瞬間・・・。
奪ってはいけない立場、お客様相手なのに、新郎の排出液の勢いを膣の中でナマで感じる私・・・。

コンプレックスになってる小さい胸で、男性が興奮して射精してもらえる幸せ。
中出しセックスで一瞬でも恋人になれるこの瞬間、新婦さんから女として
男(ダンナ)を寝取った優越感・・・。
ほてった体のまま私は服を着て今度は新婦の琴帆さんのところへ。
今度はカクテルドレスの試着で琴帆さんの更衣室で二人っきり。
今、自分のアソコには正樹さんの精液が入ったまま・・・。
今度は琴帆さんを・・・

夏の日の思い出

間もなく夏休みがやってくる暑い日の授業中の出来事だった。
それはあまりにも突然の出来事。
奈津先生は襟の大きく開いたTシャツを着ていたため前かがみになった時、胸が見えたのだ。いつも奈津先生の胸は気になっていたがこんなに間近で見ることができるとは思わなかった。
算数の時間に問題を解いている間、奈津先生は僕の前の席の子に質問され前屈みになったのだ。
奈津先生の白い肌に真っ白のブラジャー。
花柄が印象的だ。そのブラジャーが苦しくてたまらないと言う感じで乳房が押し込まれていた。
さり気なく周囲を見たがみんなは問題に集中している。
前の席の浩二は気がついたであろうか?
(こいつは真面目だからな)
何度も起きあがっては「違う!違う!」と言って前屈みになる。
何度も僕の目に奈津先生の胸が映った。
体が妙に震えてきた。
しばらくして奈津先生はその場を離れ教壇に戻った。
それからはずっと奈津先生の胸ばかり見てしまった。
しかし、残念なことにこの日はそれ以上胸を見る機会はなかった。
下校時間となり、いつものように浩二が一緒に帰ろうと言ってきた。
「おい!一郎…今日、僕、見たよ…奈津先生の…」
まさかと思ったが、わざと聞いてみた。
「えっ?何を?」
「奈津先生のボイン…」(やっぱり)
「ええー!ほんとかよ?うそだー」
奈津先生の胸に気がついたのは自分だけだと思っていただけに少し悔しかった。
浩二が話を続けた。
「今日さー奈津先生に質問したとき、僕の前に来ただろ?あのとき、ここが開いて見えちゃったんだよ」
胸元を指さしながら浩二は話した。
「おい!一郎だから教えてるんだから内緒だぞ!お前、奈津先生好きだろ?」
急に好きだろ?と言われて妙に照れてしまい
「好きっていうか…ほら、ボインだろ?って話だろ?で、大きかったのか?」
「ああ、もう驚いたよ!母ちゃんのなんてちょろいもんだよ。花柄のブラジャ
ーしてたよ。もうぎゅんぎゅんにオッパイがつまってたよ。」
浩二は、自分より更に近くで見たのでより迫力があったに違いない。真面目と思っていたがさすがにあの迫力には驚いたのであろう。
「いいなー気がつかなかったよ。見たいなー。今度、俺も質問しようかな?」
少し動転しながらも答えた。
「一郎って質問なんかしたことないじゃん」痛いとこをつく。
2人は、笑った。
「今日みたいにTシャツみたいな服の時が見れるよ…」
えらく詳しい…気になって聞いた。
「何でわかるのさ?」しまったという顔を浩二はした。
「へへへ。実は、奈津先生のボイン見たのは今日が初めてじゃないんだよ」
完全に嫉妬感が沸いた。自分は、奈津先生と2年間教わっていたが気がつかなかった。
「なんで教えてくれないんだよ!親友だろ!」本気で怒ってしまった。
「奈津先生が好きな一郎のことだからもうとっくに見てると思ったよ」
気になって、気になって仕方がなくなり聞いた。
「今日見た以外で他はどんな時、見たんだよ?」
「聞きたい?」
じらす浩二。しかし、迷わず答えた。
「聞きたい!お願い!」
「一郎はスケベだなー」と言うと走りだした。
顔面が熱くなった。急に全てを見透かされた気分になった。
「待て!浩二!馬鹿野郎!」
浩二を追いかけた。しかし、奈津先生の胸を見たうらやましさから早く話を聞きたかった。
次の日から奈津先生を今までと違う見方になった。
奈津先生は、2年前、先生になりたてでやってきて僕の担任となった。
ショートヘアーで目が大きくていつも明るい表情だ。
背は、そんなに高くはないがきゃしゃな感じなのだが胸は目立つ。
いつもその胸を隠すように大きめの服を着ている。それは何となくわかっていた。しかし、その胸を見ることなど絶対不可能と思い続けて、時々ノートに奈津先生の胸を想像して落書きしていたりした。それを偶然に浩二に見つかって
奈津先生の胸が気になることを話した。偶然、昨日、奈津先生のブラジャーに押し込められた場面に遭遇し決して不可能ではないことがわかった。浩二は幸運にも数回目撃していた。
奈津先生が胸を隠すためにわざわざ大きめの服を着ていたがそれはかえって仇となっていたのだ。
大きめの服の胸元は当然大きくなり前屈みになったりすると容易に見えるのだ。昨日、浩二に教わった奈津先生の胸の見方にチャレンジすることにした。
「初めて見たのは、教室で時々奈津先生が学級新聞書いてるだろ?あの時、横から立つと奈津先生の胸のところが開いているからびっくりするぞ!」
今日の奈津先生の服は白いブラウスだった。昨日のようなTシャツではない。
少しがっかりした。しかしよく見るとブラジャーが透けて見える。
(す、凄い)
今まで意識していなかった。何度もこんな光景があったはずなのに気がつかなかった。奈津先生が授業中、胸を張ったときはブラジャーの形が浮き出てくる。どきっとした。
僕は、一番後ろの席だがみんなは…とくに自分と同じ男子はどう思っているのか気になった。
浩二も気がついたみたいでブラジャーが浮き出るたびに振り返った。元々、ガリ勉のため決して笑ってはいないが無表情ながらも目は…(見た?)と言っている。
授業も何がなんだかわからない状態だった。とにかく奈津先生のブラジャーの形をブラウス越しに見る感動にひたっていた。
休み時間に浩二とこそこそ話をした。
「ブラジャー大きいだろ?」
「うん。見たよ!見たよ!気がつかなかったよ。浩二、お前すごいな…今日昼休みの時、奈津先生、学級新聞を教室で書くかな?」
浩二が何か答えようとしたらチャイムが鳴った。浩二は、チャイムが鳴るとガリ勉君に戻ってしまう。何を言うかはわからなかった。
昼休みになった。
給食をとると奈津先生はそのまま教室に残り学級新聞を書き始めた。
チャンスだ。すぐにでも行きたいが女子が奈津先生を取り囲んで行くタイミングを逃してしまった。どこの位置に立てば見えるのだろうか?そればかりが気になっていた。よく見ると浩二はすでに奈津先生の横に立っていた。
その視線は完全に奈津先生の胸元だった。よく考えれば浩二はいつもあの位置にいたことに気がついた。
(なるほど…)
浩二いつもああやって見ていたのか…全く頭の良い奴は何を考えてるんだ!と妙な怒りとうらやましさがまぜこぜとなった。ふと気がつくと奈津先生の周りには浩二だけになっていた。一瞬、浩二と目があった。
(チャンスだぞ!)
平静を装いながら奈津先生が座っている机に向かった。足が震えた。浩二と反対に立った。すぐに胸元を見た。
息が止まった。
昨日見た感じとは違って大きな果実にブラジャーが被さっている状態だった。乳房と乳房の間の谷間もくっきりと見えた。時々、奈津先生が胸元を押さえて見えなくなるがすぐにそこは広がって丸見え状態になる。浩二に感謝したいが今はこの目に焼き付けたかった。
「そういえば一郎君…」
いきなり奈津先生の声がしてあせった。
「あれ?どうしたの顔が真っ赤よ。熱でもあるんじゃない?」
あせって声が出なかった。
「えっ?あの別に…」
浩二がにやけながらその場を去った。
「一郎君、この前の作文の宿題まだ出てないよ!早く出してね」
少しきつい口調だったが笑顔だった。僕は、よくわからない返事をしてその場を去った。自分の席に戻る間、心臓がどきどきしていた。昨日も見て今日も見れた興奮で爆発しそうであった。席に戻った時浩二が小声で言った。
「今日帰り一緒に帰ろうな!」
自分は大きく頷いた。
午後の授業も奈津先生のブラジャーの形を堪能した。
「一郎!まだ作文出してないのかよ…」
そんなことはどうでもよかった。
「浩二!見えたぞ!見えた!すんごいな!ボインとボインの間の…」
浩二は真剣な目でこっちを見て言った。
「もっと凄いことを教えてやろうか?」
何だか怖かったが恐る恐る頷いた。
「いや、やめとくよ…」
「何だよ!気になるよー教えてくれよー」
「一郎は、俺からいいこと教えてもらって何も俺にはしてくれないじゃん…」
確かにそうだった。
「奈津先生のボインのことだよな…?」
「もちろん…」
益々気になった。一体どんなことを知っているのだろうか?もうこうなったら奥の手だ!
「よし、じゃあ浩二に良い場所教えてやるよ」
「どこだよ?」
「浩二から言えよ…」
浩二は少し渋ったが教えてくれた。
「奈津先生って水泳の時間のあとブラジャーしてないんだぜ!」
驚いた!
息が止まりそうだった。そういえば奈津先生は水泳の時、水着になってるにはなっていたが泳ぐことはほとんどなかった。
しかし、プールに入る前は必ずシャワーを通過するので水着でなくてはいけないが奈津先生はすぐにジャージ姿になっていた。
さすが浩二…しかし、そのあとブラジャーをしてないということは…
「浩二、もしかして奈津先生のボインを見たことあるの?」
浩二はにやけながら頷いた。
「ボインのさきっぽを見たよ。でも1回しかないんだ。でもよく見るといつも以上にボインは揺れてるし…さきっぽがとんがっているのがわかるよ…」
凄い話だった。浩二が憎くなった。うらやましいからである。
「おい、一郎!良い場所を教えろよ!」
本当は教えたくなかったが海外のポルノ雑誌が大量に捨ててある場所を浩二に教えた。浩二が興奮したのはいうまでもない。むしろ浩二は奈津先生の胸…を全て見ているのだ。まだ未知の場所があったのだ。奈津先生のさきっぽってどんな形なんだろう…。
プール開きとなった。ほとんど遊びなのである。奈津先生はジャージ姿だが髪は濡れていたしTシャツも濡れて紺色の水着が透けて見えた。今まで奈津先生をそんな風に見たことがなかったが今は全然違う。妙な興奮を覚える。せっかくのプールの日にもかかわらず浩二は風邪で今日は学校を休んでいた。本当に水泳の時間の後はブラジャーをしていないのであろうか?どんな方法で見ることができるのであろうか?全く想像できなかった。とにもかくにも浩二を尊敬したが、先日、海外のポルノ雑誌捨て場を教えて毎日行くようになっていた。
金髪外人のヌードを見ても宇宙人にしか感じなかったが浩二が時々写真に指差して
「奈津先生こんな感じだぞ!」
といって教えてくれた。これを本当にみることなどできるのであろうか…?
水泳の時間も終わり短い休み時間の間に着替えた。授業は始まったが奈津先生は少し遅れていた。(着替えてるのかな?)奈津先生の着替えを想像した。学校で奈津先生が一瞬でも裸になっていると思うとどきどきした。10分遅れで奈津先生が来た。教室に小走りに入ってきた時、浩二の言うことがわかった。
異常な程、胸が揺れているのだ。(もしかして…)奈津先生は赤色のタオル地のようなTシャツを着ていた。生地が分厚い感じだ。これはとてもとんがりは期待できない。(浩二はよく見えたなー)苦手な国語の授業だった。先日やっと作文を提出した。「遅い!」と言って軽く拳骨を笑顔でもらったばかりだ。
ある女子に文を読ませてながら奈津先生は教室内を巡回するように歩いた。
奈津先生が近づく度に胸をみたが腕組みをした感じにしているため胸の様子がわからなかった。数人に読ませた後、感じの書き取りをすることになった。苦手な感じを必死になって書いていたその時である。
「この前の作文なかなか上手に書けてたよ…今度はちゃんと早く出そうね…」
と小声で笑顔いっぱいで奈津先生が言ったのだが僕は胸元が開いた状態の中を見て言葉を失った。浩二の言ったことは本当であった。
僕の目に映ったのは大人の女性の大きな乳房であった。
初めて見たときはブラジャーに押し込められていたが今日は違う。
大きな丸い物体がぶらーんブラーんと揺れる状態で動いていた。
軽い目眩がした。前屈みで目の前にいる奈津先生。慌てて奈津先生の顔を見て軽く頷いた。奈津先生も笑顔で頷いた。残念ながら先っぽは見えなかった。
今日なら見えるんだ…奈津先生はまた巡回をした。あることに気がついた。
奈津先生が手を後ろに組むとさきっぽのとんがりが出ているのだ。
おそらく乳首がタオル地の生地にこすれて乳首が立ってきていたのである。
なかなか自分の近くでは手を後ろには組んでくれない。
しかし、遠い位置でもそれがわかるのだ。
奈津先生は気がついていないのであろうか?興奮して漢字がなかなか書けなかった。
浩二にこのことを教えたかった。
授業はこのまま書き取りでチャイムが鳴ってしまった。
奈津先生はいつの間にか持参していたジャージの上着を着てしまっていた…
その後、暑い日なのにかかわらず奈津先生はジャージを着たままだった。
学校が終わると一目散に海外ポルノ雑誌捨て場に向かった。浩二が以前言っていた奈津先生のボインと同じ形という金髪女性を見つける為であった。あちらこちらにちらばってどこにあるのかわからず諦めかけたときやっと見つけた。
その金髪白人女性は四つんばいになり挑発的な視線を送っていたが、僕には全く関心がなかった。関心があるのは奈津先生と同じ形の乳房かどうかである。(同じだ…)その乳房はまるで風船に水を入れぶら下げているように…木に成る果実がぶらさがっているような…大きいため、かなり重いことが写真から伝わる。
浩二の言っていたように水泳の時間の後の授業では奈津先生はブラジャーをしていないのだ。着替えの時間も短く体もそんなに早くは乾かない…。
きっとそのためブラジャーをしないのでは…。
いろんなことが僕の頭の中で駆けめぐる。
少なくとも本物のボイン…乳房をこの目で見たのだ。
しかも以前から気になっていた奈津先生の…。
偶然にも自分に話かけた際に前屈みの姿勢になった為、大きく開いた胸元から大きく実った果実をこの目で短い時間であったが目にすることができたのだ。
(奈津先生のボインの先っぽはどうなっているんだろう?)
写真の乳房の上にある乳輪は異常なほど大きく肥大し乳首もビー玉サイズはあることが見て受け取れる。なんとなく怖い感じだ。
実際に奈津先生がこんな形なら…やはり怖い感じがした。
やたらと乳輪や乳首が気になりはじめた。もしかしたら浩二は見たことがあるかもしれない。気になって仕方がなかった。それを見る方法は可能なのであろうか?考えれば考える程、どきどきする。
このポルノ雑誌捨て場に来て裸を見るとと必ず下半身が肥大するが、奈津先生のボインを思いだしただけでそうなっていることに気がついた。
何とも抑えようがない感情が込み上がった。
奈津先生のボインに似ている写真を丁寧に切り取りポケットに入れた。
夏の日差しで暑すぎて汗だくとなっていたが走ってその場を去った。
数日、奈津先生の服装は胸元が狭いものばかりかブラジャーの線すら見えないものばかりでがっかりしていた。今日は久しぶりに浩二が学校に来た。数日前の出来事を話をした。
「どうしても奈津先生のボインの先っぽが見たいんだよ…浩二は本当は 見たことがあるんじゃないのか?」
浩二は、黙っていた。僕は話を続けた。
「外人さんみたいにこんなに大きなものがついてたりして…」
と言うと浩二の顔色が変わり吐き出すように言った。
「奈津先生はもっと綺麗な形だぜ…」その言葉に驚きとやはりかと確信した。
「一郎とは親友だがそれだけは聞くなよ…見たければ奈津先生に頼むなり もっと覗き込んで見ればいいだろ…」不機嫌に答えられてそのまま去っていった。
その日を境にあまり浩二が僕と話をしなくなった。僕も浩二とは喧嘩をしたくはなかったし…もしかしたら奈津先生のボインを見たことを言いふらされても困る。しかし、浩二が奈津先生のボインの先っぽを見たということは間違いがなかった。浩二が言ったみたいに奈津先生に見せてとお願いなど当然できないし、思い切って覗き込むにも最近は奈津先生は胸元が狭いものばかりで不可能だし…水泳の時間になっても奈津先生は他のクラスの男先生に頼んでプールには姿を現さないしでとにかく落ち込んでいた。
時々、この前、雑誌から取った写真を見ればみるほど気になって仕方がなかった。

夏休みに入った。
奈津先生の本物の乳房を見て以来、学校は嫌いであったが奈津先生の胸を今日は見れるかもしれないという楽しみがあっただけに残念である。
夏が終わってしまえば奈津先生も薄着ではなくなってしまう。
気が滅入っていたとき、浩二から電話がかかってきた。
「ごめんな…なんか奈津先生を取られる感じがして…その…」
僕は快く許した。気をよくした浩二が話を続けた。
「明日、学校のプール開放日だろ?しかも監視当番は奈津先生が午前中なんだよ…」
でも奈津先生は水着にはならないだろうし…最近は男先生が水泳時間を担当していたことを告げたが浩二が話の間に入り込むように言った。
「だからチャンスなんだよ。何かあったら奈津先生もプールに入らなきゃいけないから絶対水着になる!午後からは職員室にいるから…」
そうか!そうだったのか!僕はあまり水泳が好きではなかったので夏休み中のプール開放日に行ったことがなかった為、そのことは知らなかった。
さすが浩二。
早速、明日、学校に行くことを約束し電話を切った。
来てよかった。本当によかった。午前でもとても暑く、プールにはもってこいの天気だった。
しかし、僕が来てよかったと思ったのはそんなことではなかった。
奈津先生が眩しすぎるぐらいのワンピースの水着姿だった。初めて見るわけではない。しかし、奈津先生の乳房を見て以来、今まで持っていなかった感情が芽生えた為、とても眩しかった。プールには浩二と自分以外に3人ほどの下級生の女子がいた。
バスタオルを腰に巻いてジャージの上着を着ていたが、この暑さではさすがに観念したようで上着を脱いだのだ。赤い水着に無理矢理乳房を押し込んだ感じになっていてこれは初めてブラジャーに押し込まれている乳房を見たとき以上の興奮がそこにはあった。あまり凝視しては奈津先生に気がつかれてはまずいと思いさりげに見ていた。
しかし、奈津先生は背があまり高くない上、華奢な感じなのに胸だけが異常に膨らんでいて誰がどう見ても驚くはずである。
「奈津先生…凄いな」浩二が横にきて小声で言った。
「去年もあの水着?」浩二は首を横に振った。「なんか去年は紺色の…ほらあの子が着てるみたいなやつだったよ」下級生の女子に目線を投げた。
これは相当ラッキーなことになっている実感が沸いた。
「みんな集まって!集合!準備体操します!」
奈津先生が腰に巻いていたバスタオルを取りながら言った。
自然に視線は股間へ向いた。
ほとんど水着だけの姿にならない奈津先生が完全に水着だけの姿は感動だった…。
奈津先生が何故いつも水着姿にならないか容易にわかった。
小顔から細い首…小さな肩からいきなり違う体のように大きな胸が腹部あたりまできていたのだ。そして小さめな腰に細い足…その胸はやはり沢山の教え子の前では披露するには苦しいものがある…先生とはいえ、男先生も男だし…奈津先生は下級生の女子にプールに入る前に準備体操をすることを説明していた。
「じゃあ、ラジオ体操第一ね」奈津先生を囲むようにして輪になった。
僕は奈津先生の正面の位置に来た。
奈津先生は両手を上げ始め体操をはじめた。
いち、にい、さん、しい。
僕の視線は当然その赤い水着に押し込まれている乳房。
様々な形になるのが気になって仕方がなかった。
(こんなにボインって形がかわるんだな…)
特に目を引いたのが跳躍だった。上下に奈津先生が飛ぶと乳房もぶるんぶるんと揺れる。
奈津先生がまるで違う人に見えた。
(あっ!)
乳房の先端になにか丸いもが突き出るように浮かびあがっていた。
(あっあれは…)
授業中に初めてブラジャーをはずした状態の乳房を見たとき、奈津先生が手を後ろに組んだ状態で胸を張ったとき出たものだ。
僕は、鼻息が荒くなってきた。
跳躍しながら浩二が近寄って小声で言った。
「凄いな。奈津先生のボインのさきっぽが突き出てるの見える?パットしてないなんて去年とちがうぜ…よかったな!一郎!」浩二も興奮していた。
僕は、大きく頷いた。
自分の受け持つクラスの教え子がそんな大胆な場面を見て何とも思わないわけがないのに…しまったと思っているのであろうか?
それとも…。
興奮の中、体操が終わり皆がそれぞれプールに飛び込んだ。
しばらく浩二とプールでじゃれあった。
奈津先生は、下級生の女子の方でプールサイドから監視していた。
(いいなー間近で見れて)
奈津先生は、しゃがんだ状態で下級生の女子に何か話をしていた。
ふくらはぎが邪魔になって胸が見えない。残念である。
奈津先生のボインを見ることができなくて退屈してプカプカと浮かんでいたら奈津先生が僕らを呼ぶ声がした。
奈津先生が手招きをしている。いつの間にか立ち上がっていた。
手招きする度にボインが揺れていた。
泳ぎながらみんなの方に向かった。奈津先生から下級生の女子に泳ぎを教えてほしいと頼まれた。浩二が引き受けた。
浩二は、勉強もさることながらスポーツも万能であった。
しかも、奈津先生は僕にも泳ぐ練習をするように言った。
泳ぐのが苦手なので落ち込んでしまった。
しかし、それはすぐに喜びに変わった。
浩二は下級生の女子に水泳を教えて、
奈津先生は僕に水泳を教えてくれるのだ。
プールの水上から奈津先生を見上げた。2つの大きな果実が邪魔で奈津先生の顔が見えなかった。
浩二は少し不機嫌になっていたが、
「先生!練習が終わったら去年みたいに鬼ごっこやろうよ!」
何のことだかわからなかったが、どうやら去年もやったみたいだ。
奈津先生が指でOKサインを出した途端、浩二は上機嫌になり下級生の女子を誘導して僕がいる反対側へ泳ぎながら向かった。
それに必死でついていく下級生の女子…まるでアヒルの親子みたいだ。
ザブーンと大きな水音。
奈津先生が水に飛び込んだのだ。
足から飛び込んだので顔は濡れていなかった。
驚いた。水の中でぴょんぴょん飛ぶため、ほんの目と鼻の先でボインが上下に大きく揺れるのだ。しかも、もっと驚いたのが水着に水分が含まれてボインの先っぽが生地を突き破るように形を表していたのだ。
(す、凄い…奈津先生…凄いよ)
呆然と見ていたら、奈津先生が言った。
「こら!ぼけっとしない!みっちりしごくわよ…」
その時、奈津先生が泳いでいるところを見たことがなかったことに気がついた。
小声で奈津先生が続けた。
「実はね…先生ね…泳ぐのは苦手なのよ…だから浩二君に頼んだのよ」
と言うと浩二達の方を振り返って聞かれていないことを確認し笑顔でこっちを向いた。とてもやさしい笑顔だった。
僕は、奈津先生が自分の秘密を教えてくれて浩二の知らないことを知った。
奈津先生との2人の約束に妙な優越感とどきどきした感覚になった。
「でも、ちゃんと練習するわよ」
僕は、頷いた。はじめはバタ足からであった。
奈津先生が5メートル程先へ行き待っているので、そこまで泳ぐように言われた。
必死になって泳いだ。目も開けられない。呼吸をするために顔をあげても何も見えなかった。轟々と耳に泡の音がして混乱していた、その時である。
手に何かが当たる感触がした。
濡れた布?しかし妙な弾力がある…前に進まない…。
その時、両手首をつかまれ上に上げられる力を感じ泳ぐのをやめ立ち上がった。
両手首を掴んだのは奈津先生だった。凄い!凄い!と褒めてくれる声がした。
しばらく混乱していたが、さっきの感触は…まさか…そ、そんな!
(奈津先生のボインに触ったのか?)
思わず奈津先生の胸を見た。
相変わらずボインが水面あたりで上下にぶるんぶるんと揺れていた。
「すごいじゃない!前は3メートルぐらいで立ち上がっていたのに…」
興奮する奈津先生の声はほとんど聞こえず、手に残った奈津先生のボインの感触を思いだしていた。まさかこんな形で奈津先生のボインに触れるとは…。
奈津先生は、全く気がついていなかった。
「じゃあ、もう1回トライしようよ!」
泳ぐ自信はなかったが、もしかしたら、もう1回奈津先生が胸で泳ぎきった僕を受け止めてくれるかもしれないと思いトライした。
1回目の泳ぎで妙な自信が沸いた。先程と同じ位置に奈津先生がいる。
笑顔で僕を見ながらボインを大揺れさせているのだった。
さっきと同じようにがむしゃらに泳いだ。
ただ手の先は混乱しながらも意識しながら…。
濡れた布が手に当たった!今度は両手の掌にその感触だった。
掌いっぱいに柔らかくも弾力のある感触が広がった。
(奈津先生のボインだ!)
思わず立ち上がった。
奈津先生は胸で僕を受け止めたのだ!
びっくりした。声がでなかった…何か奈津先生に言われることの恐怖心が沸いたがそれは違った。
「ほんとうに凄いよ!できるじゃない!」
再び興奮する奈津先生の声。
浩二は、下級生の女子とわきあいあいとミニスイミングスクールを展開中だった。浩二もまんざらではなさそうでこちらには全く気がついていなかった。
奈津先生は、僕が泳げることを喜ぶことを体で表現してくれた。
頭を撫でてくれたり、肩を叩いてくれたり…。
僕は、奈津先生の胸が揺れたり様々な形になるのを堪能した。
目の前でしかも、考えようによってはほとんど裸に近い…。
その後も泳ぎの練習は続いた。気がつけば20メートル程泳げるまでになっていた。実は、泳ぎが苦手な奈津先生は
それでも自分の指導でここまで僕を泳げるようにしたことを本当に喜んでいた。
偶然なのかどうかわからなかったが足をつかずに泳ぎきると必ず奈津先生はその胸で僕を受け止めた。
とうとう25メートルに挑戦までになった。
プールを端から端まで泳ぐのだ。もうへとへとだったが遠くからでも奈津先生の赤い水着から膨らんだそのボインがはっきりとわかる。
こうなったら泳ぎきってあのボインを掴もうという野望が沸いた。
きっと泳ぎきった暁には、奈津先生は今まで以上に喜んでくれるはず。(よし!)
正直くたくたに疲れていた。偶然に奈津先生の胸を1回ならずも何回も触れた上、目の前で普段の生活では見られないぐらいの
ボインを間近で見ていて僕自身も興奮していた。
最後の力を振り絞って泳ぎ始めた。
かなり無様な格好で泳いでいたに違いないが奈津先生の胸を今度は掴むという目標だけで必死になって泳いだ。
何度も泳ぐのを辞めそうになった。苦しい…今どれぐらい泳いだのだろうか?
頭がくらくらしてきた。もう充分だ…もういい…諦めかけたとき奈津先生の声がした。
「がんばって!ほら!がんばって!ここよ!ここよ!」
一瞬、奈津先生がボインを持ち上げてこちらに向かって言っているような姿が見えた…(え?)そうなのだ!あのボインをむぎゅっと掴むのだ。
もうこんなチャンスは2度とないかもしれない。
ゴボゴボと耳から聞こえる。もう足にも手にも力が入らない。
‥‥‥‥
掌に無遠慮に柔らかくそして大きな…
とても自分の手では包みきれないものが…
(ボ、ボインだ!)
ぐにゅぐにゅ…
苦しくなって立ち上がった。水中から出たとき奈津先生の胸に何物かの手が掴んでいるのが見えた。その手は紛れもない自分だと気がつく。
右手の人差し指と中指の間に今にも突き出しそうな物体を挟んでいた。
胸の柔らかさとは違いそこは少し固いのだ。
(な、奈津先生の…)
もうどうなってもいいという気分だった。
奈津先生のボインを鷲づかみ状態になっていたが僕は離さなかった。
完全に僕の下半身は変化した。
はあ、はあ、はあ…
泳いで力を使い果たした疲れと奈津先生の胸を立ち上がっても掴んでいる興奮で息が乱れた。
奈津先生の左側のボインは完全に僕に捕まえられているが、とても片手では無理だ。右側のボインはゆさゆさと揺れている。
一瞬、奈津先生と目が合ったが、さりげなく、奈津先生は僕の手をとり言った。
「すごいよ!本当にすごかったよ!よくやった!がんばったね!」
今まで以上に大きな声で喜ぶ奈津先生の声がプールの空間に響いた。
浩二達も途中から気がついたようでこっちを見ていた。
下級生の女子達と笑顔で拍手している。
「浩二君!一郎君やったよ!25メートル泳いだよ!」
奈津先生は、僕の両肩に手をのせ背中にびったりと張り付いた。
小刻みに飛ぶので背中でボインが上下になぞられる。
先端の尖ったものが妙なくすぐったさを伝える。
奈津先生に押されるように水の中を歩き、浩二達のエリアに行った。
僕は、泳いだ喜びよりも右手に残る奈津先生のボインの感触と今まさに自分の背中にそのボインを押し当てられている感触がたまらなかった。
「よかったな!一郎!さすが奈津先生!すごい!こんな金槌を…」
と言うと僕の顔を見て
「一郎、大丈夫か?顔が真っ赤だぞ!」
僕は、奈津先生の胸を意識するがあまり顔が熱くなっていた。
次の瞬間、奈津先生は僕の背中から離れた。
「じゃあ、一度みんなプールから上がって10分休憩してください」
奈津先生は元気な声で言った。
僕は、プールから上がっても体が震えていた。
寒いからではない。奈津先生のボインを間近でみたり、ついには触ったりもしたから興奮していたのである。
疲れ果てて一人で座っていると浩二が近寄ってきた。
「お前がうらやましかったよ。奈津先生のボインを独り占めして…」
浩二が冷やかした。また、以前のように臍をまげて口をきかなくなられては、もともこもなかったので僕は言った。
「とんでもないよ!もう何度も泳がされてそれどころじゃないってば…」
嘘を言った。
浩二は、予想どおり機嫌がよくなった。(危ない、危ない)
「俺ならばっちり見るけどな…ついでに触ったりして…」
ドキッとして浩二と目が合った。これがガリ勉優等生の言うことか?
「今からが、お楽しみなんだぜ!」
浩二は、下級生の女子達と座って話をしている方向を見ながら言った。
気になって浩二に聞いた。
「お楽しみ…?」
浩二は、にやっと笑い奈津先生の所へ行った。
奈津先生は、水着姿のままの格好が慣れたのかもうバスタオルを腰に巻いたり、
暑いにもかかわらず、ジャージを着たりしなかった。
水着から今にもはみ出そうな乳房を大きく揺らしてもお構いなしな状態だった。
痩せているのにそこだけはまるで別の所から取ってつけた感じが好奇心をくすぐる。
奈津先生が、大きく笑うと大きく実った果実も大きく揺れ、みんなと話をしているとき頷いたりすると頷くたびに果実も大きく頷く…。
先程よりもボインの先っぽはあまり飛び出した感じではなくなっていたのが少し残念であった。
浩二が何やら奈津先生に言っている。
奈津先生が泳ぎの練習をする前に浩二と約束していたように指でOKサインを出していた。
(何を言っているのかな?)
しばらくすると、奈津先生が僕を手招きして呼んでいるのに気がついた。
何となく先程まで散々、胸を凝視したり、さりげなく触ったり、最後はどう考えても思いっきり鷲づかみをしたりして…。
気まずい気分もあったが…。
手招きされるたびに揺れるものに引き寄せられていった。
「え?騎馬戦?」
なんと去年もやったらしい。
奈津先生が馬になって背中に浩二を背負って相手の水泳帽子を奪うのだ。
僕は、当然、下級生の女子の一人をおぶって…。
何となく浩二の作戦が読めた。先程まで自分だけが奈津先生のボインを独り占め状態だっただけに少し悔しい気分にもなった。
それに、下級生の女子では浩二に負けるのは一目瞭然。
さらに、その下級生の女子は浩二におぶってもらいたいとだだをこねるし…。
「後で交代するからね!」
奈津先生が諭した。
浩二はもうすでに奈津先生の体…胸ばかり見ていた。
更に、悔しくてたまらない気分をよそに浩二は奈津先生の後ろから奈津先生に飛び乗った。
「わー去年より浩二君、重―い…」
浩二は、しがみつくようにして奈津先生に密着していた。
さりげに奈津先生の片方のボインを触れるのを見逃さなかった。
奈津先生はそんなことお構いなしといった感じで笑顔だ。
あんなにべったりと張り付く浩二をどう思っているのだろうか?
僕なら下半身が固くなって奈津先生に気がつかれるのが怖いが…
しぶしぶ下級生の女子が僕の背中に乗った。
先程の奈津先生の感触とは雲泥の差だ…。
男を背負っている感じ…。
「じゃあいくわよ!顔に当たらないように浩二君は気をつけてね。」
そういうと奈津先生騎馬がこっちに向かってきた。
僕は何よりもその奈津先生の胸が驚いた。
完全に手は浩二を支えるために後ろにやられ、その分、巨大な胸が強調される状態だ。
歩く度にぶるん、ぶるんと揺れる。
浩二は時々、バランスをとるふりをしながら奈津先生のボインをさりげに触れているのも見逃さなかった。
奈津先生は、こっちに向かうことに気をとられて浩二に胸を触られていても笑顔のままだった。
(浩二め…)
下級生の女子が怒った声で言った。
「早く逃げてよ!」
とんでもなかった。このままいけば絶対に奈津先生のボインに顔面が当たるのだ。こんな幸運はない。
わあああああああああ
プールに奈津先生と僕たちの声が響いた。
もうあと1歩で奈津先生のボインに激突のときよけられた。諦めずに突進した。
なかなかうまくいかない。
形だけは僕もよけなければならない。
目の前で奈津先生のボインが左右に揺れる。
水しぶきで目がみえなくなるが必死になって目を開く。
僕も左右に揺れるようにしていたが頬に柔らかい塊の感触が来た。
(ボインがほっぺに当たった!)
すぐに離れたが、またすぐに頬に…。
奈津先生は、浩二に気をとられていた。
僕は、必死なふりをして頬に奈津先生のボインを堪能した。
(ああ、奈津先生、奈津先生…)
とうとうそのボインに密着した。
押し合いへしあい…完全に奈津先生のボインに頬が当たっている。
ぎゅううううううううう。
目の前に奈津先生のボインの先っぽの尖りがあった。
もう少しで僕の口に当たりそうだった。
頭上では浩二が下級生の女子の水泳帽子を取ろうと必死になっていた。
「それ!それ!一郎君の馬崩れろ!」
奈津先生は、大胆にも胸を僕に押しつけてきて倒そうとしたのだ。
奈津先生は、2つの大きな果実を僕にぶつけてくるのだ。
僕の頬や鼻や肩にボインが時にやんわりと、時に石のようにガツンと様々な形となってぶつかってくる。
さすがにこの迫力に押されて僕は態勢を崩して水中へ沈んでしまった。
水上に出てきたときは、浩二達が歓喜の声を上げていた。
勝負はついたが浩二はなかなか奈津先生の背中から降りようとはしなかった。さすがに奈津先生も困っていた。
「浩二君、勝ったよ!一旦降りてえー…もう、浩二君ってばあー」
「やだ!奈津先生におんぶしてもらったままがいい!このままがいい!」
めずらしく浩二がだだをこねていた。すこし滑稽だった。
「もう、どうすんのよ!赤ちゃんみたいよ!」
奈津先生も少しあきれていたが、僕は浩二の行動に驚かされることになる。
奈津先生は、浩二を振り落とそうと左右に体を振っているが大胆にも浩二はずっと奈津先生のボインを触ったままであった。
完全に揉んでいた。浩二の小さな手が奈津先生の胸から離れない。
「ほら!もう先生重いんだよ!降りて!ほら…あっこら、降りて…」
完全に奈津先生は浩二に胸を揉まれていることに気がついた。
僕は、浩二の大胆な行動にただ呆然と見ていた。
下級生の女子も何故か浩二を応援していた。
「離して、離しなさいってばあー…あーん、こら、こら…」
浩二が揉む手を早く動かしている。
(浩二!やばいぞ!)
浩二の両手は完全に奈津先生の両方の乳房を揉んでいた。
浩二の小さな手でも奈津先生の乳房はいろんな表情をして楽しかったが奈津先生が僕に助けを求めて叫んだ。
「一郎君!この大きな赤ちゃんをなんとかして!あっこら!やめて!」
僕は、慌てて浩二を奈津先生から引き離す為に近寄った。
なんと浩二は大胆にも水着の胸元から手を入れていた。
しかし、奈津先生がなんとが途中で食い止めていた。
僕は、浩二の後ろにまわってつかまえて全体重を後ろにかけた。
さすがに浩二はバランスを崩して水中へどぼんと落ちた。
「もう、赤ちゃんみたいなことしない!」
少し怒った表情をしながら胸を手で隠すようにしながらプールを出た。
「お前、何やってんだよ!やりすぎだぞ!」僕は怒った。
浩二は何とも思わないのか平然としていた。
「いいんだよ。冗談なんだから…去年もやったんだぜ。
去年は水着を脱がしそうになったんだけど…」
なんとなく浩二が嫌な感じに思えてきた。
奈津先生は、プールから上がるとジャージを着て腰にバスタオルを巻いてしまった。
下級生の女子たちと遊び始めた浩二をよそになんとなく奈津先生が心配になった。
「先生…大丈夫ですか?なんか浩二…」
奈津先生はいつもの笑顔で僕に言った。
「大丈夫よ!もう浩二君は赤ちゃんね…」少し安心した。
それどころか奈津先生は、僕が泳げるようになったことをとにかく褒めてくれた。しばらく奈津先生とそのことばかり話をしていた。
しかし、浩二の責任で奈津先生の水着姿は今日はここまでだった。
午前中のプール開放は終了した。
浩二は、何の悪びれもなく奈津先生に挨拶をして下級生達と更衣室へ向かった。
奈津先生も、職員室にある更衣室へ向かった。
浩二は、下級生の女子と本当に意気投合したようで一緒に帰ると言った。
僕もなんとなく浩二が気にいらなくて、かえって安心した。
「また今度、奈津先生のボインに触るからな!奈津先生、気にしてないって!じゃね!バイバイ!」
大胆不敵な笑顔で着替え中の僕の肩を叩いて下級生の女子の待つ校門へそそくさと出ていった。
僕は、心境が複雑であった。
僕も、偶然に触ってしまったこととはいえ、途中からは浩二と何らかわらない行為をしてしまったことを妙に反省した。
僕は、奈津先生が気になって職員室に向かった。
謝りたい気分になっていた。しかし、謝ると言っても奈津先生、おっぱいわざと触ってすいません…とても言えない。
気がつくと職員室の前に来たとき電話のベルの音が響いていた。
職員室には誰もいないのか?
中に入ろうとした時、隣にある教員専用の更衣室から奈津先生が飛び出してきた。
僕は、驚いた。奈津先生に驚いたのではない。
奈津先生の胸に驚いたのだ。白の半袖のブラウス姿に下はジーンズだったが、奈津先生が走るたびにこてんぱんに胸が揺れるのだ。(ブラジャーしていない!)
しかも、しかもである…。
ブラウスから完全に透けていたのだ。
瞬間であったが、奈津先生が上半身裸に見えた。
奈津先生は、僕に気がついて手を振りながら職員室に電話に出るために入っていった。
呆然としていた。
廊下には、奈津先生が電話の応対する声が響く。
恐る、恐る、職員室を覗いた。
奈津先生が電話で話をしている後ろ姿が見えた。
背中がべたべたで肌が透けて見える。
(やっぱりブラジャーしてない)
電話が鳴った為、奈津先生は着替えも中途半端に更衣室から飛び出してきたのである。
他の先生もいるかと思ったら、奈津先生と僕だけしか学校にいないのだった。
「はい、はい、わかりました。よろしくお願いします。」
はきはきと奈津先生が応対し電話を切った。
何やらメモ用紙に記入して、僕の方を振り返った。
僕は、今までにない衝撃で倒れそうになった。
奈津先生の半袖の白いブラウスは汗なのか、それともプールで濡れた為なのかわからなかったが背中同様に前も濡れて完全に透けていた。
奈津先生のボインがその姿をあらわしたのだ。
以前、ポルノ雑誌置き場から拾った外人ヌードなんかとは比べものにならないぐらい綺麗な胸だった。
そして、本当に大きかった。
いつも見てみたいと思っていたボインの先っぽ…。
乳輪は、そんなに広がっていない。薄いピンク色なのか?
とんがり部分は…乳首はこちらに向かって突き出していた。
僕の小指の第一関節ほどの大きさか…?
「どうしたの?一郎君?」
奈津先生に声をかけられて異常に驚いてしまった。
「入ってきていいわよ」
そういいながら、窓を閉め切っていた職員室の窓を開けはじめた。
歩く度に奈津先生の胸が大揺れしている。
水着姿以上にだ。
暑い、暑いといいながら奈津先生は窓を開ける。
目の前で裸でいるみたいだ。
体が震えて声が出ない。
先程まで閉め切られていた職員室は異常に暑い。
しかし、ずっと以前から感じていた奈津先生の独特の臭い…香りがそこには漂っていた。
甘い感じというか、柑橘系というか…
やさしくも少し大人の女性というか…
「もう、みんなは帰ったの?」
僕は、頷きながら奈津先生の胸を見た。
休み時間になると浩二がいつも持って誘いにくる大嫌いなドッジボールのような大きさ…
いや、それ以上の大きなボールを奈津先生は2つかかえているようにも見える。
頭の中で、浩二が奈津先生の胸元に手を入れている行為や大胆に胸を揉んでいた場面を思いだしていたとき奈津先生が言った。
「もう、浩二君は勉強もスポーツも優秀だけど 時々あんな赤ちゃんみたいな事するのよ!びっくりするよ…」
僕の頭の中を読まれているみたいで驚いた。僕は言葉に詰まった。
時々…?
浩二は奈津先生に一体何をしているのか気になったが奈津先生は話を続けた。
「でも、ほんとに今日はよくがんばったよね。先生本当に凄いって思ってるよ。 それにしても暑いわね…あっそうだ…」
そう言うと奈津先生は突然どこかへ行ってしまった。
蒸す暑さで、汗が噴き出るように出ているため完全にブラウスが体に密着した状態になっている奈津先生…水をかぶったようになって遠くから見ると裸に見えるぐらいだ。
奈津先生は一体どこへ行ったのだろうか?
もしかしたらブラウスが透けて僕に裸が見えているのに気がついて着替えに行ったのかも…
しかし、それは間違いだと気がつく。
奈津先生は、僕に缶ジュースを差し出した。
「はい。今日のがんばったご褒美…浩二君達に内緒だよ…」
奈津先生は、僕にジュースを持ってきてくれたのだ。
僕は、また奈津先生と秘密を持てたことが嬉しかった。
僕は、奈津先生に促されて職員室にある応接セットの長椅子に座った。
奈津先生は、僕の横に座った。
(ボインが見えない…)
奈津先生が、ゴクゴクとジュースを飲む姿が妙な気分にさせた。
なんとなくポルノ雑誌の写真のポーズを思いだす。
僕も一気に飲んだ。冷たくて気持ちが良かった。
なんとなく気分も爽快になり、つい浩二のことを聞いた。
「浩二の奴は、奈津先生に何をしたの?」
えっ?と言う感じで奈津先生は僕を見た。聞いてはまずかったのだろうか?
「…何って?」少し慌てた感じに見えた。
「いつも赤ちゃんみたいなことをするって奈津先生が言うから…」
奈津先生は少し思いだしたかのように含み笑いをした。
その後、何げに自分の胸元を見て、はっとなっていることがわかった。
(しまった!気がついちゃった)
奈津先生は、自分の姿に驚きを隠せなかったみたいだがなんとか平静を装いながら、さりげなく腕組をしたが何となく落ち着かない。やはり、僕にボインを見られていたことがショックのようだ。
「じゃあ、浩二に聞いていい?」
「えっーだめだめ!」奈津先生は慌てて答えた。
「僕、今日がんばったよね!ね!…」
「うん。が、がんばったよ。凄かった…」かなり動揺している。
奈津先生が着替えにいくのを止めたかった。
しばらく間があったが、意を決した感じで奈津先生が話を始めた。
「別にそんなに対したことじゃないけど…浩二君にも秘密だけど、誰にも言っちゃだめよ…」
凄い話を聞ける予感がして少し怖かったが笑顔で頷いた。
奈津先生も相変わらず無駄な抵抗にもかかわらず
腕組みをして胸を隠しているが笑顔で頷いた。
「…今日、気がついたかもしれないけど、浩二君はいっつも先生の胸を 触りたがるのよ…」
笑顔で話が始まった。しかし、突然の内容にドキッとした。
「一郎君も気がついてるかもしれないけど、先生はオッパイ大きい方だからつい触りたくなっちゃうみたいで…赤ちゃんじゃあるまいし…」
触りたくなるのは、僕も同じだ…僕だけじゃないはず…
「廊下ですれ違いざまに触ったり…職員室でも他の先生がいないと 質問聞く振りして触ってくるし…今日もそうだったけど、教室でも みんながいないとここに手を入れてオッパイ触ろうとしてくるし…」
浩二の凄さに驚いた。道理であいつは奈津先生のボインについて詳しいはずだった。
「ああ見えて浩二君は甘えん坊なのかもね…困ったものね…一郎君からも…」
そういうと何か思いだしたかのように僕を見た。
妙にニヤッとした顔をした。
「一郎君って、先生のオッパイの絵を描いて浩二君に見せたって?」
恥ずかしさのあまり顔が熱くなった。ただでさえ暑い空間が更に暑く感じる。
「か、書いてないですよ!書いて…」(ばれてる!)
とっさにいい訳をしてしまった。同時に浩二を恨んだ。
「いいよ。先生怒ってないよ。男の子だもんね。でも、一郎君は浩二君と仲がいいから、いつか触ってくるかなー?なんて思ってたけど…」
「ぼ、僕…」今日のプールの出来事を思いだした。
そんなことしないです。とはさすがに言えなかった。
「浩二君も先生にじゃれてるだけだと思ってるから怒ってないしね…」
妙に安心したが、奈津先生はボインを触られることには怒ってないという言葉がやたら気になった。
偶然に1学期の終わりに奈津先生のブラジャーからはみ出た乳房を見て以来、不思議な感情にとらわれていた。
そして、プールの後の授業ではブラをしていない状態を目にした。
更に、今日はプールで水泳を習いながらも何回もその膨らみに触れて興奮状態にさらにほとんど裸状態のブラウスが透けた状態の上半身を見た上、浩二から胸を何回も触られていても怒っていないと笑顔で答える奈津先生。
僕も、僕も触っても怒られないだろうか…?
目の前で腕組みをして胸を隠す姿の奈津先生がたまらなく好きになった。
とても身近に感じてきた。
母親とは違うその感情は…今の僕には解らなかった。
しかし、僕も触りたい。触らせて欲しいと強く思う。
浩二は、勉強ができるから怒らないのか?それともスポーツが得意だからか?
いつか書いた奈津先生のボインの絵。
もう絵を描く必要はない。本物は今目の前にある。
頭の中が暑さもあって朦朧としてきた。
いつの間にか蝉の声が聞こえてきた。
少しだけ、心地いい風が吹いた。
僕は、いつも怒られている。慣れている。
そうだ!怒られるのはへっちゃらである。
奈津先生に聞いて怒られたら…それはそれで仕方がない。
頑張れば苦手な水泳も泳げるようになった。
挑戦してみようという気になった。
「奈津先生…僕も触りたい…」
しばらく口を開かなかった為にすこしモゴモゴした感じになった。
「えっ?何?」奈津先生も聞こえなかったみたいだ。
「僕も触りたいです!」迷わずはっきりと言った。
雷が落ちると目をつぶった。
しばらく沈黙が続く。蝉の声が更に大きく聞こえた。
「いいよ…」
僕は目を開けた。拳骨の一つもくるかと思ったのに…奈津先生が笑顔を僕に向けていた。
「いいの?ほんとに…?」信じられなくてもう一度確認した。
奈津先生は頷いた。
「先生のでよければね…でも絶対に秘密よ…誰にもね…」
沢山、奈津先生と秘密を持った。
多分、奈津先生も僕が浩二と同じようにじゃれていると思ったかもしれない。
奈津先生は周囲を見渡して言った。
「ここじゃ他の先生が来るかもしれないから…」
そう言うと立ち上がった。
どうしていいかわからずに僕も一緒に立ち上がった。
奈津先生は今も腕組みをした状態で歩く。
僕が、その後ろについて歩いた。まだブラウスの背中は汗で濡れて透けてい
た。
奈津先生は更衣室へ僕を連れてきた。
ここは先生達しか入れない場所だ。
女の先生専用だ。
灰色の綺麗なロッカーが並んでいたが一つだけ無造作に開いていた。
奈津先生のロッカーだった。
その足元付近は濡れた状態の赤い水着やバスタオルやいつか見たことがる大きな白いブラジャーが落ちていた。
先程、職員室に電話がかかってきて慌てて着替えの途中に飛び出してきたのだから無理もない。
奈津先生はその光景をみるやいなや慌てて片づけ始めた。
ロッカーの扉の内側にクラスのみんなの集合写真が貼ってあった。
もちろん僕もいた。この撮影をしたときまさか奈津先生のボインを見て…ついには触ろうとする自分を想像できなかった…。
浩二が真面目そうな顔でこっちを見ていた。
片づけが終わると奈津先生は気がついたように更衣室の鍵を閉めた。なぜかどきどきして怖くなった。
どこからともなく奈津先生は丸椅子を出し座った。
「いいよ…」
座ると足を揃え膝に手を置いた姿の奈津先生がいた。
僕は、頭の中が真っ白になって足をがくがくしながら近寄った。
何げに奈津先生は胸を少し突き出しているように見えるが、胸はそれでなくとも突き出ていた。
更衣室も異常に暑く僕は汗が噴き出ていた。
奈津先生も同じである。ボインが透けて見える。
さすがにここの窓を開けようとはしない。
あければすぐに車の多い通りだった。
閉め切られた更衣室は耳を塞がれたかのように静かだ。
蝉の声はここには届かなかった。
遠い世界へ来た感じがした。
夢なのか?夢でも何でもよかった。
間違いなく奈津先生は僕にその異常なまでに大きいボインを触らせてくれようとして構えているのだ。
奈津先生が座った目の前に立った。
呆然と立ちつくしていたが奈津先生は僕の両手を取って胸に当てた。
しばらくこの状態が続いた。
何をしていいのか全くわからなくなった。
いつもなら揉んでみたいとか、撫で回したいとかあれやこれやと想像していたが…
意識が掌に来た。
ブラウスが濡れていた。プールの時よりもより柔らかく感じる。
奈津先生はずっと僕の目を見ていた。
僕は、奈津先生の胸や目を交互に見ていた。
「濡れてる…」思わず僕は口にした。
「ベタベタして気持ち悪い?」僕は首を横に振った。
奈津先生が自分の胸から僕の手を離した。
(あー終わった…言うんじゃなかった…)
するとブラウスのボタンをはずし始めた。
これには驚いた。ゆっくり、ゆっくりと1つ1つ丁寧にはずしていた。
濡れていたのでなかなかはずしにくい箇所もあった。
全てボタンをはずして奈津先生のボインが全開になった。
濡れたブラウスを奈津先生は脱いでしまった。
あまりの大きさに…驚きと白い肌に言葉を失っていた。
「あんまりじっと見ない!」
いつもの奈津先生に注意される口調になった。
でも笑顔だ。再び奈津先生は僕の手を取って胸に当ててくれた。
「浩二君にだってこんなことしてないからね…」
奈津先生は笑った。僕は、笑えずにただ頷いた。
しばらくすると奈津先生は僕の手から離れた。
僕の手だけが奈津先生の胸に乗ったままであった。
「いいよ…好きに触っても…」
先程とは違い、とてもやさしく甘い声がした。
僕は、唾を飲み込んだ。少しむせた。
「いいんだよ。ゆっくり触っても…大丈夫よ…」
いつも以上の笑顔がそこにはあった。
僕は少し落ち着いた。
そして、ゆっくりと奈津先生のボインを撫ではじめた。
奈津先生は完全に上半身裸なのだ。
小顔にショートヘアー。その瞳は大きくいつも輝いている。
微笑むととてもやさしく女神様のようだ。
そして細い首から華奢な体付き。肩もそんなに張ってはいないが
白く綺麗な肌の胸元から思いっきり大きく広がるような曲線美を描きロケットにも似た突き出し方をした果実が2つ実っている。
それは腹部まできている。まるでここだけは別の人の部分のように思える。
暑い更衣室のため、汗が噴き出て2つの果実は瑞々しく見える。
その果実を更に引き立たせる乳輪…僕はここを先っぽと呼んでいる。
薄いピンク色の円は僕の小さな掌より少し小さいぐらいの大きさでその円の中心には、僕の小指ほどのとんがった塔が立っている。
ゆっくり、ゆっくり果実を撫でるように全体を触る。
とても僕の小さな手では被いきれない。
僕の関心はピンク色をした円にきた。
その円を掌で被いゆっくり回した。掌の真ん中で塔がぐにゃぐにゃと倒れては起きあがりを繰り返す。なんとなくくすぐったい…。
しかし、繰り返していくうちに塔はちょっとした力では倒れなくなり固くしっかりとそびえ立った。
固くなった塔…奈津先生の乳首である。
僕の方にむかって自己主張している。
親指と人差し指の間にはさんでネジを締めるようにくるくると回す。
2つの果実ともである。更に固くなって更に塔は高くなった。
それには驚きを隠せない。思わず奈津先生を見た。
奈津先生の顔が紅潮していた。
目は僕が触れている塔に向けていた。
僕は、少し強く塔のネジを回してみた。
「あん、痛いよ…やさしくよ…」
今までに聞いたことがないぐらいの奈津先生の甘い声がした。
「ご、ごめんなさい…」思わず謝ったが、すぐに優しく回しはじめた。
「う、うん…そうよ…そう…」
プールの時のような大きな声ではなかったが同じ口調で僕に言った。
再び果実を撫ではじめた。上からしたへボインの形をなぞるように…
なんだかはじめに触ったときよりも少し固くなっている感じがした。
気になって揉んでみることにした。
といっても僕の小さな手ではとても包みこめないがやさしく揉んでみた。
奈津先生の呼吸する声が耳にきた。
少し呼吸が荒くなっていて気になったが、それは決して苦しいものではないことは、僕にもわかった。
気がつくと僕は、前屈みで奈津先生のボインを揉んでいた。
それに気がついたかのように奈津先生が言った。
「先生のお膝に座って…」甘い声だ。
僕は、なぜかボインからは手を離さずに奈津先生の膝にまたがるようにして座らせて貰った。
目の前に広がる奈津先生のボインの世界。
今、こうして目の前にある現実をしっかりと受け止めた。
は、ボインを下から持ち上げてみた…(お、重い…)
いつもあんなに揺れているがこんなに重いのかと驚いた。
思わず手を離した。
するとボインはズトンという感じて落下した。
ぶるるんと大きく震えた。正直面白かった…。
「あん…」今まで聞いたことがないぐらいの甘い声を聞いた。
奈津先生は、痛いとは言わなかったため、もう一度やってみた。
「う…ん…」またまた持ち上げようとボインの下を持った時奈津先生の声がした。
「お、重いでしょ…?」
問いかける表情もとてもやさしかった。
僕は、頷いた。
「いつも揺れてるよね…」
僕は、思わず口にしてしまった。
「見てたの?エッチ!…」
僕は、なんだか恥ずかしくなってボインを揉むのを再開した。
浩二がプールで揉んでいたような動きを思いだし自分も真似てみた。
とても包みこめないができるだけ手をいっぱいに広げてボインをつかみ、揉めば揉むほど、どんどんその動きを早くさせた。
掌の真ん中で塔がほとんど倒れなくなって僕をくすぐった。
奈津先生を見た。相変わらず顔は紅潮していたが目を閉じていた。
頬に汗をたくさんかいていた。その汗は首へそして肩へ…
そしてボインへ…僕の手は奈津先生の汗でべたべたとした感触となった。
その濡れた感触もあってボインが揉みやすくなっていたのも事実だった。
つるつるの果実を無我夢中で揉んだ…
「う…うっ…うっ…」奈津先生の声がした。
僕の肩に奈津先生の手があったのに気がついた。
それは添えられるぐらいの力だったが、徐々に力が入った為に気がついたのだ。再び塔に関心が向いた。
さっきはねじを回すようにしたがそのネジを今度は強引に引っ張った。
何度も、何度も繰り返した。汗ですべってしまうがなんとなく心地いい。
「あっ…あっ…あっ…あっ…」
引っ張って離す度に奈津先生の甘い声がした。
この声で僕の下半身も塔になっていたが奈津先生に気かつかれないようにしなければならないという気分だった。
僕も汗だくの状態だった。奈津先生の手が僕の背中にきて何か確認する。
「一郎君…汗でベタベタ…風邪ひくよ…もうこのへんにしようか…」
目は閉じたままだった…
僕は、まだまだ触りたかった。もっともっと…
「いやだ!もう少し…ね、もう少し…」僕は懇願した。
奈津先生は、僕の来ていたTシャツを脱がした。
一瞬、驚いたがすぐに手がボインに吸い付いた。
僕は、奈津先生の赤ちゃんになりたくなった。
赤ちゃんはボインを吸ってもいいからだった。
奈津先生に聞こうと思ったがきっと許してくれると思った。
ボインを揉みながら少しずつ顔を近づけた。
ピンク色の円の中心に立つ塔をめがけて口にくわえた。
「えっ?あん…」奈津先生も気がつかなかったようだった。
奈津先生は、一瞬体をビクンと動かし自分が乳首をくわえられたことに
気がついておどろいたのだった。
口の中に奈津先生の乳首の感触が広がった。
棒付きキャンディーのような感覚で舌で舐めた。
「あっ…あっ…い、一郎く…ん…」
奈津先生は、ほんの一瞬だけ僕の肩に添えた手が僕を突き放そうとしてが僕の名前を呼んだあたりでやめた。
僕は一生懸命に奈津先生の乳首を舐めた。
段々と僕も奈津先生の赤ちゃんのような気分になってきた。
奈津先生のミルクを飲みたくなった。
口の中で広がる乳首を今度はゆっくりと吸い始めた。
チュッ、チュッ、チュッ、チュッ…
吸う度に音がした。
「一郎君も赤ちゃんね…」そう言うと僕の頭を撫でた。
勿論、奈津先生からは母乳は出ないが、僕の中では唾液がたくさん口の中であふれ出し、ミルクを飲んでいる気分には充分なっていた。
片方の手も自分の口のように作り乳首…塔をつついた。
「あん…あん…あん…あっ…あっ…あっ…」
塔をつつくと「あん」乳首を吸うと「あっ」
という声を奈津先生は出すことに気がついた。
この声を出されると僕は異常に興奮して呼吸が荒くなった。
もっと、もっと、その声が聞きたいと思い吸って、吸って、つついて、つついてを繰り返した。
「あん…あん…あん…」
「あっ…あっ…あっ…」
いつの間にか奈津先生は僕の頭を抱えるようにして自分の胸に引き寄せた。
「い、一郎くん…先生気持ちいいよ…いいよ…」
嬉しくなって今度は今まで吸っていた乳首をつつき、つついていた塔を吸い始めた。
更衣室に奈津先生の声がこもった感じに止まることなく響く。
「あっ、あっ、あっ、あっ…」
「ああっー」今までで一番大きな甘い声が出た。
勿論、秘密の出来事である。そんな大きな声ではなかった。
僕の頭を撫でるように、そして抱きしめたりと様々な力が僕の頭に加わる。僕もその力に答えるかのように力強く、優しくを交互に繰り返し吸ったりつついたりした。
「あっあっあっあっ…あん、あん、あん…」
奈津先生が気持ちいいということがよくわかる甘い声の合図だった。
奈津先生の乳首を吸いながら僕は奈津先生に抱きついた。
奈津先生も僕を抱きしめてくれた。
2人共、汗だくでつるつる、ぬるぬるする…
冷静になると2人とも上半身裸だし…
さすがに抱きしめられると苦しくなったが奈津先生の乳首を離すまいと一生懸命に吸った。
「あああっー」
奈津先生の甘い声が大きく響いたかと思うと今まで抱きしめてくれていた力が
急に緩くなった。それでも僕は乳首を吸い続けていたが奈津先生の甘い声はそこまでだった。
僕もさすがに苦しくなって乳首から口を離した。
はあ、はあ、はあ、はあ…
2人の呼吸が更衣室に響いた。

「それじゃ、気をつけて帰りなさいよ!」
いつもの奈津先生が校門まで見送ってくれた。
暑いのにジャージをしっかり来ている。しっかりブラジャーもしていた。
「奈津先生、今度も先生の当番の日に来てもっと泳げるように練習するよ!」
(またボインを触らしてね!)心で言った。
そういうと奈津先生は笑顔で手を振って頷いた。
しかし、これが実は僕にとって最後の奈津先生の姿になったのだ。
この数日後、急に親の転勤が決まってしまい僕は引越をすることになった。
かなりの遠方だった。
奈津先生が学校に来る当番の日にはほど遠く残念であった。
それっきりだった…

今もこのことは誰にも秘密にしている。
今もこれ以上のボインは見たことがない。奈津先生…
夏の日の思い出、
それは、奈津の日の思い出…。

プールで後輩と

私は結婚後もプールで働いているのですが、この間入ってきた
新人の男の子に不覚にも抱かれてしまいました。
旦那は疲れて帰ってくるのでエッチはあまりしません。子供が欲しかった
のですが、それもかなわず2年近く経ってしまいました。

そんなある日、新人の男の子と一緒に遅番をすることになり、仕事を教えながら
片づけをしていました。競泳水着でシャワー室の前を掃除していたら、男の子が
後からじっと私のお尻をみていました。視線を感じたので振り向くと向こうを向いて
しまいましたが、明らかに見られていました。

でも、次の瞬間にいきなり後から抱きつかれて水着の上から揉んできました。
ハアハア言いながら・・真面目な子だと思っていたのでびっくりしました。
そのままブースの中まで押されてカーテンを閉められました。

結婚しているからやめて・・と言ったのですが、やめてくれませんでした。
そのままあそこに手をまわされ、競泳水着の上からさすってきて・・・
久しぶりだったので、気持ちよくなってきました。
抵抗していた手も弱まると、彼の手の動きが激しくなり、自分からお尻を
突き出すようなしぐさをしてしまいました。

声を出すわけにもいかないと必死でこらえてましたが、耐えきれません。
すぐに快感に支配され、腰をビクビクさせてイきました。
その時、すぐに後から包み込んでくれて、やさしかったです。
そのためキスも許してしまいました。
その後、彼は私の競泳水着を脱がしにかかり、ビキニのような状態まで
脱がされた後に、一気に下まで脱がされ、恥ずかしかったです。
あわてて隠してしまいました。

こっちを向いてって言われたので、振り向くと彼はブーメランパンツを
もっこりさせていて、脱がされた競泳水着を片手にもってました。
そして「思ったより小さいんだね。これで隠せる?」って聞いてきました。
見ると水着のあそこの部分が濡れてました。彼のあそこも少し濡れてました。
それを見て、私は体がほてってしまい、この人にはかなわないと・・抱かれる
しかないと思ってしまいました。

彼は競泳パンツを自分で脱ぎ捨て、再びバックの姿勢から私を抱いてくれました。
旦那よりもやさしくて、それから30分くらい思いっきり抱いてくれて、
更衣室に戻ってからも、二人とも裸で69とかしました。

彼も2回くらいイキ、私もそれ以上にイッてしまいました。
もしかしたらできたかもしれません。でも彼の子なら・・・ほしい。

昨日、職場から服の下に競泳水着を着たまま帰ってきて、風呂場で脱ごうと
していたら、前に男の子とエッチしたことを思い出してしまいました。
職場でも会ってきたのですが、急にあのときのことが頭をよぎって、
エッチな気分になって、競泳水着の上からあそこをさすって一人Hしてました。

そしたらタオルをもってきた旦那に見られてしまい、強引に寝室まで引っ張って
連れて行かれて、ベッドに倒され、上から乗られてセックスを強要されました。
半分レイプに近いものでしたが、水着姿に興奮していたみたいでした。

旦那はバックが好きなので、その体勢にもっていかれ、後からされました。
後から、途中に脱がされた競泳水着を見てみると、ぐちょぐちょに濡れてて
そうとう感じていたのがバレてしまいました。でも職場の彼の方がやさしいです。

市民プールで男として

以前、プールで彼にイタズラをされたという投稿をしたミカです。
続きといっても遅くなりましたがもしよかったら読んで下さい。

あれから彼の露出癖が強くなりました。
街中とか歩いていてもお尻を触られたり
手を腰にまわしてきたと思ったら服の間から胸をまさぐったり。
それでも性格的に強くやめてと言えません。
笑って「も?だめぇ」とかぐらいです。
彼も笑って「いいじゃん?」って笑って言うので
それにちょっとカワイイなとか思ってる自分もいます。
でも、人前ではやっぱり恥ずかしいし嫌です。

ある日また彼がプールに行こうと言い出しました。
どうせまたイタズラすると思い嫌だったので
笑いながらそれとなく

いやだよ?どーせイジワルするんでしょ?

いつもはそういうとしないよと全否定して
だから行こうよ?という彼が今回は違って

実はさ、この前以来あの気持ち良さが忘れられなくて
で、これやってくれたらもう無理は言わないから
このお願いだけ聞いて!

話を聞いたらあまりの恥ずかしさに顔が暑くなりました。
彼は私に男の子のフリをしてプールにいって欲しいと。。

詳細はこうです。
私は背が150あるかないかぐらいです。
胸もぺっちゃんこで正直ふくらみもほぼありません。
だからあまり女性という体ではない。
だから男のフリをしても絶対にバレないと。

設定は親戚の男の子みたいな感じで
服も彼が小学生の頃の服を実家に取りにいったそうです。
水着は学校用のがよかったから腰周りがさすがにバレるからという事で
ダボッとしてたのを準備してました。
紙はキャップを被ればいいし、
すっぴんでいけばわからないよ。

という事らしいです。

自分で言うのも悔しくてあれですが
確かにわかりはしないと思います。
でも23歳の私も胸がないといっても胸を出したままは…
それに絶対しっかりみたらわかってしまうから無理だよと
小さい声で機嫌を損ねないようにいいました。

でも、彼はお願いと何度も言った後、
そっかくここまでそろえたのに…と少しいじけてしまいました。。
押されては引かれての繰り返しで散々説得されて
週末を利用して隣の県にいくからという事でOKのような流れに…。
私もそれ以上は強く言えませんでした。

約束の週末。
迎えに来た彼はいつも以上にルンルン。
私は正直全然でしたが彼の機嫌を損ねたくもなかったし
車の時間が長くなるのでとりあえずは笑ってました。

彼もさすがに大きいところは危険だと感じたらしく
たぶん地元の人しか行かないような市民プールを探していました。

近くのコンビニに停車すると。
彼が大きな紙袋をくれました。
中身は
・アニメの絵が入ったTシャツ
・ナイキのハーフパンツ
・サンダル
・帽子
・水着
・水泳キャップが入ってました。

ねぇ、ほんとにするの…?

うん、ここまできたし。とルンルンの彼。

私は意を決してコンビニのトイレに行き着替えました。
彼に言われてたのでもちろんブラは外しました。
パンツはあえてそのままでとも言われました。
メイクをおとして、髪をうなじの上ぐらいで編み込む様にして束ね
こうするとショートカットみたいに見えます。
帽子をかぶりました。

トイレから出て車までがすごく長く感じました。
車に乗ると彼はおー全然わかんないよ、すげーとすごく笑顔。
ここからはオレをお兄ちゃんと呼べよなんて上機嫌でした。

プールにつくと大人と子供でお金を彼が払いました。
フロントの人がすごく見てた様な気がしましたが
私は少し下をむいて顔が見えないようにしていました。

よーし、健君プールだよー遊ぼうねーと手をひかれ私たちは更衣室へ。
いつの間にか私は健君に。

更衣室に入るとそこは小さな市民プールだからなのか
たくさんロッカーがありましたがおじさんや子供ばかり。
恥ずかしかったのがおじさんも子供も割りと素っ裸の人が多いこと。
目の前を裸のおじさんが通ったとき彼が耳元で

あのおじさんと俺どっちがでかい?w

私はすでに顔真っ赤だったと思います。
軽くパニック状態。

よーし健君、水着に着替えよっか?

私はキョロキョロして脱衣所が別にないか探しましたが

いや、子供はそんなところで着替えないよ。ほーら!

いきなり下のハーフパンツを脱がされました。
するとそこには普通にピンクのパンツが。
本来なら普通ですがこの格好だと違和感があると思います。
私がしゃがむとまた耳元で

それ、早く脱がないと女だってバレちゃうよ。

私はパニックと恥ずかしさの中色々考えて
もう何だか麻痺してたんだと思います。

そうだ、男の子のまま過ごせればバレないし恥ずかしくもない。

私はするっとパンツを脱ぎました。
下だけ裸です。
いくつかむこうのロッカーのおじさんが
少し不思議そうに見えたのが目に入りました。
もしかしたら見えたのかもしれない。
やばいと思い私はすぐに水着をはきました。

彼を見るとずーっとニヤニヤしっぱなし。
そしてアソコが大きくなってるのがよくわかりました。

髪がばれてはいけないので
Tシャツを脱ぐ前にまわりを確認して
すぐに水泳キャップを被りました。

そして最後にTシャツです。
私がどうしようかと考えていると
彼が脱ぎ始め、いきなり全裸に。
アソコがものすごく大きくなっていて
私に見せ付けてきました。

このまま水着着て出たら俺が恥ずかしくなっちゃうなぁw

私はそれにもびっくりしてどうしたらいいかわからなくなり
オロオロしていると急に彼が後ろにまわって
おりゃーと言ってTシャツをまくりあげました。
一瞬、きゃっっといってしまいましたが
彼がまた耳元でバレちゃっていいの?と言われ
私は彼にされるがままに上半身は裸に。

彼も水着を着てさぁいこうかといいだすとまた耳元で

手で隠してるのは不自然だよ。
ばれちゃうよw

私は右手を彼にひかれ左手は水着をギュッとにぎって胸をあらわにし
プールにひっぱられるようにしていきました。

プールは大きい25mプールと小さい子供用プールが1つずつ。
彼は無意味にプールサイドを歩いていました。
子供は何も感じないようですが
おじさんはジロジロ何か変だという感じで私をみてました。
それはそうだと思います。
どんなに私が胸がぺってんこでも乳首が小さくても
やはり乳首の形は女性だと思います。

もう私は下をむいている事しかできませんでした。
彼につれられてプールの中へ。
彼は私に手をまわしながら乳首をずっと触っていて

皆、ミカの胸をみてるよw
ミカも乳首たってるからまんざらでもないんだね。
だんだんとエスカレートしてきて
水着の間からアソコも触られました。

あとで時計をみたら時間にしたらわずか30分。
でもすごく長く感じた30分でした。

プールから出た後、彼は我慢できずに更衣室のトイレに私をつれこんで
バックからいれてきました。

その後車の中でももう一回。

いつもは一回しかできないとかいうのに。

<寝取らせ>カラオケ店員の彼女4

その日の夜、バイトがあったので行きました。
その日、彼女は休みで木村は入ってました。
木村が何か話してこないか待っていたんですが話したそうにしながらも何も言わず
とうとう僕が痺れを切らして木村に聞きました。
「・・・なんか嬉しそうだな?」「分かります?」
木村は昨夜(朝)見たことを嬉しそうに話しました。絶対内緒ですよって言いながら。
で分かったのは僕が帰った後、彼女と計3回したそうです。
僕が帰った後2回したようです。
とりあえず荒れているようなので今日はこれぐらいで。

初めて彼女が木村と寝た日の夜、バイト中に木村から彼女と寝た話しを聞かされました。
木村に付き合うのか?と尋ねたら「いや?どうでしょうね?あいつ(木村の彼女)とは腐れ縁ですからね」
とその気はないようで「麻衣さんも彼氏がいるみたいだしお互い遊びですよw」
「そうなんだ」「藤木さんも仲いいみたいだし、頼んだら一回ぐらいヤラせてもらえるかもw」
その後帰宅してから彼女と色々話しをしましたが長くなるので割愛します。
結論としてこの日彼女の口から木村とのことは聞けず何もなかったと言ってました。
僕は木村から話しを聞いているし直接見た訳ですがこの日は彼女の言うことを信じたフリをしました。
それから10日ぐらい経ったバイトの日、木村からまた話しを聞きました。
二日前のことですが中番でバイト中、ムラムラしてきた木村がエアコン掃除している別館の彼女の所へ行って
後ろから彼女の胸を鷲掴み揉み回すと彼女の抵抗が弱まってきたそうですが「ダメ」って
悪戯っ子をなだめるように言うと木村から離れたらしいです。

木村いわくあの日からバイトで顔を合わせる度、彼女の身体に触れて感触を楽しんだりしていたそうですが、
いつもいい所で上手くかわされていて昨夜木村は「このままじゃバイトやる気でないですよ」と言うと彼女が
「そこに座って」と木村をソファーに座らせ、エプロンを首から取り白いブラウスのボタンを一つずつ外すと
ブラウスを両手で広げ自慢の巨乳を木村に見せてくれたそうです。
「これでやる気でた?」「メチャメチャやる気出ましたw」そう言って彼女の胸に貪り付いたそうです。
彼女は「そっちのやる気じゃない」と言って怒った感じだったそうですがしばらく木村のいいようにされていたそうです。
「まだバイト中だから」と言われその日は店長もいたのでそれぞれお互いの仕事に戻ったとのことでした。
そして次の日、彼女と木村は遅番だったんですけどとても暇だったらしくバイト中時間を見つけては彼女の所へ行って
ボディタッチを繰り返し締め掃除をしている彼女に木村がお願いしてノーブラになってもらったそうです。
昨日彼女の着ていたブラウスは木村の話から予想するにかなり前に買った物だと思います。

通常バイトの時は女性には男物の白シャツを着るようになっているんですが、彼女はランクも高いこともあって割りと自由になってました。
もし想像通りなら女性物のブラウスで丈はズボンに少ししか入らない程度。つまり屈むとズボンからブラウスが出て
背中とか下着がちょっと見えちゃうやつで、しかもかなり前に買った物だから胸もピチピチで生地もヘタっていて
ブラをしていてもブラの柄とかが透けて見えてしまうのだったと思います。
前にそれを着てバイトに来たことがあってブラが透けて見えていたから良く覚えています。
そのブラウスでノーブラはかなり刺激的な光景だと思いました。
木村が言うには「もうテレビの光とか関係なく肌の色も透けてる感じで乳首も乳輪もエプロンの脇からハッキリ分かるし、
ちょっと動くだけで大きなオッパイがプルンプルン揺れるんですよw」
彼女もそれに気付いて「これエッチだよ・・」と言うと胸の部分のエプロンを真ん中に寄せて乳房の間に挟み
ブラウスの裾を引っ張ったそうです。
ハッキリとブラウス越しに胸の形が分かりたまらず木村は彼女にキスをしてしばらく胸を愛撫したとのことでした。

バイトが終わると木村はヤリたくてしょうがなくってどうやって彼女を誘うかチャンスを伺っていたそうです。
でもみんな中々帰らずイライラしていたそうですが、彼女が先に帰るねと言うと慌てて木村も彼女を追いかけて
更衣室へ走ったとのことでした。
更衣室の前で彼女に追い付くと彼女に抱き付き胸を弄りながら「もう帰るんです?」
そう言うと彼女は「・・・表でて待ってて」そう言ったそうです。
木村が待っていると彼女がやって来たそうです。
その日の彼女の格好を聞くと、ピタッとした白のTシャツに下はピンクのホットパンツ。
肌が白くて足の長い彼女に良く似合う僕の好きな服装でした。
そして二人でそのままラブホテルへ直行したそうです。
普段はラブホテルはお金がもったいないとか言って僕もあんまり行った事ありませんでした。
ラブホへ向かう間も木村は彼女の身体にペッティングをしていたらしく最初は「誰かに見られるから」って
拒んでいたのに着く頃には抵抗もなくなっていて、しかも驚いたのは途中でブラを外してって木村が言うと
嫌々ながらも本当に外してくれた、と言うことでした。

「麻衣さんは人に見られると興奮するタイプですねw」
その言葉通り興奮していたのか、エレベーターの中で彼女からキスをしてきたそうです。
そして部屋に入ったらしいですが「麻衣さん積極的でめちゃエロかったですよw」
部屋に入るなり「一緒にシャワー浴びよ・・・」そう言うとピッタリと胸を身体に押し付けながら木村から一枚服を脱がすと
自分も一枚脱ぎ、二人で裸になって浴室へ入ったそうです。
その中でも彼女は木村の身体を洗ってあげると「私も洗って・・・」そう言って木村は彼女の身体を隅々まで洗ったそうです。
彼女の全身を一通り洗い終わると彼女は我慢の限界だったらしく立ったまま壁に手を付きお尻を突き出すと
後ろ手に木村の勃起したアレを握り締め自分の濡れたアソコへ亀頭の先を当てがったそうです。
「もう一気にぶち込みましたよw」
木村も興奮していたらしく一回目は割りとすぐに終わったとのことでした。
中に出していいか聞いたそうですが彼女にダメと言われお尻と背中にいっぱい出したと言ってました。

その後ベッドの上でもしたそうですが、前に買っていたゴムを木村がリュックに入れっぱなしにして持っていたそうで
2回目からそれを使ってしたそうです。
「麻衣はノリノリだったの?」「ですねw自分からも腰振ってましたしw2回ぐらいヤリ終わってグッタリしてたら
麻衣さんからフェラしてくれて。メチャ上手いですよw袋まで咥えてくれちゃってw」
「でも『私、木村くんの彼女に悪いことしているよね・・』って言ったから『俺だって麻衣さんの彼氏に悪いことしてますよw』
って。で『でもそれが余計興奮するよねw』って言ったら『うん』ってw」
「あと麻衣さんに『エロイ目で人に見られると興奮するでしょ?w』って聞いたら笑いながら『うん』ってw」
「それと今度バイト中にしようよって言ったら、『いいよ』ってw」
「マジやばいっすwあのエロイ身体にあの顔でしょ。普段は真面目で厳しいのにw思い出しただけで勃ってきましたww」
そしてそれから数日後でした。
夜寝ようと思ったらバイトが終わった木村からメールが来て件名は『バイト中にヤリましたっ!』って内容で
中身は『しかも中出しですw』 でした・・・

僕もまだ彼女に中出しをしたことはありませんでした。
僕はちょっとパニくりメールするつもりが知らずに木村に電話をしてました。
そして第一声は「中出しって避妊は???子供出来たらどうすんだよ??」で「それは大丈夫ですよw俺だってそんなの困るし。
ツレから薬もらってそれ麻衣さんに飲ませましたw」
「それでももしもってことがあるだろ??」「それは大丈夫ですってw俺の彼女で何回も実証済みですw」
それを聞いて少しホッとしたようなやっぱり悔しいような、でもしっかり興奮している自分がいました。
詳しい話はバイトの時に聞くことにして電話を切りました。
そして聞いた内容は、中番でバイト中また彼女が別館にいたので木村が行き、念のためにって薬を飲ませたそうです。
「ゴムは?」って聞かれたので「もう全部使った」と嘘をついたらしいです。
木村がソファーに座り彼女が対面で上に乗っかる体位で挿入し木村は彼女の胸を弄びながら下からもの凄い勢いで
突きまくったそうです。

とにかく見つかったらヤバイから早く終わらせないとって気持ちがあったらしく、彼女もいつもより積極的に腰を振り
二人とも一気に登り詰めたそうです。
そしてイク瞬間、木村が「中でいいよね」って聞くと最初「ダメ・・」って言われたそうですが、「服汚れるし、薬も飲んでるから」
そう言いながら今まで以上に激しく肉棒を突き入れると「・・・もぅ・・今日だけだよ」
そう言って彼女と共に木村も果て彼女の中へ射精したそうです。
彼女の膣の中で何度も肉棒が脈打ち大量の精液を中に注ぎ込むと
「・・ぁぁ・・木村くんのが・・いっぱい出てる・・・彼にもさせたことないのに・・・・・」
そう言って豊満な乳房を木村に押し付け、強く抱き付きながら身体を何度も痙攣させて彼女はイッてしまったそうです。。。

とりあえず今日はここまでです。
ありがとうございました。


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