萌え体験談

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更衣室

スイミングスクールに妹を迎えに行ったら

車でスイミングスクールに行っている妹を迎えに行った。19時頃で小6ながら強化選手になっている。
20時ごろにぞろぞろと選手が出てきたが妹の姿は無く。30分待っても出てこなかったので室内へ。
プールサイドには誰もいなかった。勿論受付にも。男子更衣室も女子更衣室も見たが誰もいなかった。
小窓からサウナを見たがいなかった。男子トイレ・女子トイレも見たがいなかった。
普段閉まっているボイラー室の鍵が開いていたので入ってみたら、奥の方に人の気配がした。
行ってみると男性3人と女性2人と妹がいて全員全裸で生ハメ乱交中だった。6台のカメラで撮影しながら生ハメ。
そして中出し。交代しての生ハメで中出し。これの繰り返しで孕ませていく。
そして乱交が終了したようだったので急いで車に戻った。数分後に妹が来たが何度も無かったような振る舞いだった。

スイミングスクールで…

私は小学校一年生からスイミングスクールに通っていました。
もともと私は水の中でおもらしする癖があったのでずっとしていました。
小学校5年生の時に事件がおきました
その日はお腹の調子が優れずあまり体調がよくありませんでした
それでプールに入ったせいかますますお腹がいたくなりコーチにトイレ行きますって伝えて返事も聞かずにすぐにトイレに向かいましたけれど運悪く個室が埋まっており私は諦めてしまいました。
うんちを漏らしたのは初めてで水着がだいぶハイレグなのもあって簡単に水着から溢れました。
その日は水着の中にうんちはいったままですがすぐに更衣室に行きうんちを更衣室で捨て着替えてすぐに帰りました。
中2になった今でもスイミングスクールに通っていますがあの時のことが忘れられず練習後にわざっと漏らすことにはまってしまいました

エロエロな事務員

俺当時23歳178cm♂細身イチロー似
相手当時26歳158cmボブスレンダーaiko似
7~8前ぐらいに働いてた職場での話・・・

当時稼ぎたい一心で昼も夜も働いてた時に夜勤をしてる職場で歓迎会があった…
普段は行かないんだが、仲のいい人達に誘われて歓迎会に行ったん…

入った時から可愛いなぁ~と思ってた3歳年上の事務員さんも参加してた…
最初は皆とわいわい飲んでて、楽しかったがトイレから戻って来たら俺の席に他の人が座ってたんで、
たまたま空いてた事務員さんの隣に…

そこは専務とか部長とかのお偉いさんばっかりだったのでお酌したりでなかなか落ち着けず…やっと落ち着いて飲み始めた時に
事務員さんから「いくつなんですか??」・・・

そう、夜勤なんでほぼ勤務は入れ替わりなんで挨拶程度にしか話したことがなかったのでそこから話が盛り上がり話を聞いていると
○屋住みで愛車はプジョーてお嬢やん♪

だが、周りにちゃかされその日はそのまま解散…f(^_^)
後日、出勤の時にaikoから
aiko「お疲れ様です」
俺 「お疲れ様です」
aiko「この前は皆と一緒だったからあまり話せなかったですねぇ~」
俺 「ホンマにぃ~話してて楽しかったからもっと色々話したかったです♪」
aiko「またまたぁ~(笑)」
ってな、感じで話してたらまた上司が来たんで会話終了・・・

さぁ~仕事しようとした時にたまたま着替えて帰りがけのaikoを発見したんで「お疲れ様です♪」
そしたら、aikoが紙切れを渡してきて「職場だったら他の人うるさいんでmailして下さい」ってアドレスget♪(*´∇`*)

そして10日後ぐらいに予定合ったんで二人でご飯行くことに…
で、待ち合わせ場所に来たはいいが人多過ぎてどこにおるか分からず…探してたらいつもと違う清楚な感じで
雰囲気全然違ってびっくり(゜ロ゜)

二人で俺が行きつけの炭火ダイニング行って話し盛り上がって、ずっとソロでライブとかしてるて言うたらカラオケ行って
聞きたいとのことでカラオケで熱唱♪

aikoは歌が下手らしくリクエストしまくりで大盛況♪(*´∇`*)
そして一頻りついたとこで携帯見たら23時…
「時間も時間やしどうする??」って聞いたら「時間は大丈夫」とのこと…
「ん??」これは明日日曜やし行けると思ってLH近く歩いてたら
「なぁ~歩き疲れたよ」って言われたから
「ほな、ゆっくりしよかぁ♪」って言ってLHへ…

部屋に入った瞬間に優しく首筋にキスしたらスイッチが入ったみたいで濃厚なディープになり、そのままベッドに潜り込み
体の微妙に感度のいいラインを触りながら一枚ずつ脱がして行き、全身愛撫へ…

クリと乳首とアソコ入口の3点攻めしたらイキまくり潮吹きまくりで13回ぐらいイカせた所で
「あんなぁ~もうペロペロしたいん」
て言われてフェラし出したがかなりのテクですぐイッてまいそうになったから
「上手すぎてイキそうでヤバいわぁ~って言ったら、aikoが嬉しそうに
aiko「いっぱいイッて欲しいからいいよぉ~」
って言葉の後にすぐイッてしまった…

けど、性欲絶倫やからaikoがゴックンした後の数回のストロークで復活!!
こんなの始めてぇ~って喜ばれてフェラし出したがaikoのアソコの汁が溢れて俺も太ももにつたって来たので、
キスする振りをして抱き寄せてアソコに俺のを当てて焦らしてたら、それで3回ぐらいイッてしまい
「もう我慢出来やんからお願い・・・」とせがまれ挿入…
と、同時に…
「はぅ~ん、んはっ」
て声が部屋に響き渡った…
aiko「凄い…奥まで当たってるのぉ…」
aiko「動いたらイッちゃうから待って…」って言われたけど、そこはこりこりソローストロークで刺激して行き、挿入3分も
経たないぐらいで5回ぐらいイッてしまってる状態・・・

俺 「イッたらちゃんと報告しななぁ~」
aiko「イッちゃいましたぁ~」
俺 「何回イッちゃったんかなぁ??」
aiko「わかんない…いっぱいだょぉ…あっ、またイッちゃう…んっ」で俺が1round終わる間に合計47回もイッて
aiko「もう無理・・・こんなの始めて…私イッたことなかったのに始めてでこんなになるんとか自分でも訳分からん…」
俺 「なら、良かったぁ~また、休み合ったらご飯行こなぁ(笑)」
aiko「ご飯ぢゃなくてHだけでも会いたいよぉ…」
俺 「マジで??」
aiko「これもう離れれんよぉ??」
って会話がありながら、翌朝aikoのフェラで起床…
俺 「朝からしたくなっちゃったん??」
aiko「うん、だって昨日も疼いて寝れやんかったん…」
て言われて、退室時間もあったんで軽くaikoが23回イッた時点で俺も果て終了。

それから夜勤前に車の中とか更衣室とかでやりまくり♪(*≧∀≦*)

ある夏の日の異常な想い出

今年の夏もアッという間に終わってしまいました。
皆さんにもひとつやふたつある様に私にも夏が来るたびに思い起こしてしまう「出来事」があるのです。
かなり昔の、私がまだ学生だった頃の夏・・私はひょんなことから「ロリコン」になってしまったのでした!!

きっかけは湘南にある海水浴場の、とある『海の家』の更衣室でのこと・・・
海で泳ぐことが好きな私は、夏になると必ずと言って良いほど海に行ってました。
泳ぐこと以外にも、私はハタチ(20歳)の女に興味ある<やりたい盛り>でしたが、まだ恋人もいなかったこともあって女の水着姿でも見てを少しでも欲求を晴らそう!という「目的」もあり、その日もひとりでブラっと海へと出掛けたのでした。
何人ものセクシーな豊満なビキニ姿の女性を追い求め海辺をうろつく・・そして、好みのタイプの水着の美女を見つけてはさり気なく近づき盗み見る・・!
まだロクに女に声も掛けられない20歳(ハタチ)のウブな男はこんなことをするだけで精一杯でした・・・!
そんな他愛のない「目の保養」も兼ねてひと泳ぎし、昼になったので『海の家』に戻って預けておいた荷物からバスタオルを取り出して身体に付いた砂を落としにシャワーを浴びようと更衣室に行きました。

夏休みになったとはいえその日は平日だったこともあり、海水浴客もそれほど多くなくその『海の家』もかなり空いていました。
そして『更衣室』の中も私の他には30代ぐらいの若い父親とその父親に連れられた二人の幼い姉妹しかおりませんでした。
更衣室の中の脱衣場の奥にはトタン板で仕切られたいくつかのシャワーがあり、先に来ていたその子連れの父親は幼いその子たちの水着を脱がせてシャワーを浴びさせておりました。
父親が世話を焼いていたのは、小さい方はまだ4才か5才ぐらいの子・・、もう一方の女の子はその幼い子のお姉ちゃんで・・(あとでその子に齢を聞いたが・・) 8才の小学校2年生だという子で、その女の子の方は先にシャワーを浴び終えたのか髪の毛を始めバスタオルで濡れた身体を拭いていました。
もちろん、幼い女の子たちは二人とも「裸」・・可愛い「割れ目ちゃん」が覗いていました!
私はまだこの時までは『ロリコン』ではなかったので、その女の子たちのそんな「裸」を前にしてもまだ何の興味も示しませんでした。
ですが、この直後から私は変わっていってしまったのです!!

・・・・
幼い方の女の子にシャワーを浴びせ終えたその父親は子供たちの着替えなどが入った「手提げ袋」を残して置いていることもあり、「戻ってくるから待っていなさい!」と大きな方の女の子に荷物番を命じ、身体を洗い終えた幼い方の子を抱きかかえたまま、多分その子の母親のところに引き渡しに行ったのか更衣室を出て行きました。
その時私はというと、たった今その父親が使っていたところから三っ目の一番奥のシャワーで栓をひねり使い始めました。
私の他に更衣室の中に唯一いた大人のその父親が幼い方の子をかかえて出て行ったので、大人は他には誰もいませんでした。
あとは、残された大きな方の女の子・・小学2年生の女の子がいただけでした!
その子は私がいるシャワーのところから少し離れビニールのカーテンで仕切っている脱衣場にいたことに加え、それ以上に子供ということもあって安心感もあり、まったく気にも留めずにシャワーカーテンも引かずに海パンを脱ぎ捨てお尻を丸出しにしてシャワーの水を出したのでした。
上から降り注ぐ水を全身で受け様と頭を上にしたまま身体の向きを変えながら少しずつその場で回る。
あまりの気持ち良さにその間中、目を閉じてウットリとしてました。
私はその気持ち良さにつられ、目を閉じたまま無意識のうちに裸のむき出しになっている下半身をシャワーの水を受けながら撫で回しました。
その頃、まだ私は男性ホルモン旺盛のハタチ(20歳)という元気な「若い盛り」ということに加え、シャワーを全身に浴びていての「気持ち良さ」も相まって、下半身に手が触れただけでも大事なところがすぐ反応してしまったのでした。
さらには、つい先ほどまで目で追いかけていたセクシーな水着美女たちの豊満な「姿」に刺激されていたことは言うまでもありません!!
節操もない私のペニス!!
恥ずかしながら、徐々に膨らみ「半立ち」になってしまいました!
私はまだ目を閉じたままでしたが、ペニスのそうした反応は見なくても感覚だけで判ります!
その更衣室には私の他には大人は誰もおらず、少し離れた脱衣場にいる女の子はシャワーを浴び終えて迎えに来る父親を待っているわけだから、シャワーを浴びている私の方へは来ない!との思い込みもあり、私はすっかり安心し切って、半立ちの状態のペニスを晒しておりました!

ですが、目を瞑ったまま降り注ぐシャワーの水を気持ち良く受けていた時に、ふと瞑っていた目を開けると目の前になんと脱衣場にいるはずのその小学校2年生の女の子が・・!!
私がいるこのシャワー室の方には来るはずがない!と勝手に思い込んでいた私は目の前にその女の子がいることに驚いてしまいました!!
その女の子はバスタオルを肩にかけてはおりましたが、あとは何も身に付けず裸のままでした!
そして、ジッとこっちを見ていました!
『え~!いつからいたの?』・・と私は心の中で呟き唖然!
いくら幼い女の子でも、その子の前で半立ちの状態・・というよりは、シャワーの心地よさに刺激され反応してしまいほとんど垂直に近い状態と言ってもいいぐらいにまでなってしまっていたペニスをず~っと晒していたのですから、相手は子供と言えども恥ずかしくもなり、思わず手でペニスを隠してしまいました。
それでもまだ、その女の子は私の方を見ていました!
私の方・・というよりもその子が見ていたのは私のほとんど勃起状態の下半身の様でした!

ここの更衣室に入って来た時にこの子も含めた姉妹の幼子二人をその父親は世話をしていたのですが、その時、その父親は裸でした!・・・この時だけではなく、家でもこの子はその父親とお風呂に入っているのではないかと思います。
ですから、この父親を通して男の「ペニス」というものは見知っていると思うのですが、いつも目にしている父親のモノはごく《普通の状態》だと思います。
それに比べて私の、この時の・・・恥ずかしながら《普通の状態》から「男としての変化」を見せていたモノをその女の子が目にするのは、たぶん、初めて目にするわけでしょうから、興味を示すことは当然のことでしょう!
私の《普通ではない状態》のところを見てしまっていたのだから、その子も「見てはいけないものを見てしまった!」と躊躇い、見ていたのを止めるてその場を立ち去ると思ったのですが、その子は立ち去るどころかなおもその場に踏みとどまって同じ様に、私が恥ずかしく思い思わず手で隠した私の大事なところをまだジッと見続けておりました!
さらにはその子は相も変わらず、手で隠した私の下半身を見続けながら羽織っていたバスタオルを背中の方に回して背中を拭き始めました!
ちょうどその時にその更衣室の天窓から太陽が差し込みその女の子の裸を照らし出しました!
身体をクネラせながらバスタオルで背中を拭く仕草をした時に、ちょうど差し込んだ太陽の光がその子の白い肌を照らしたものだから、幼いながらも美しく凄くセクシーに見えたのでした。
それに小学校2年生では、まだ〈羞恥心〉というものは持ち合わせてはいないのか、その子は惜しげもなく幼い性器・・『割れ目ちゃん』を晒しておりました!
その女の子は小学校2年生にしては大柄で・・それゆえに『割れ目ちゃん』もくっきり際立って大きく見えて、さらには大柄な分、胸も幼いながらもわずかながら膨らんでいて、そんなその子のセクシーな「裸」に幼女でありながら色気を感じてしまい、それと同時に私が隠しているのにもかかわらず、ずっと私の下半身を見続けていることに得体の知れぬ興奮を覚えてしまったのでした!
この時、私が幼い女の子の「身体」に興味を持ち、そしてさらに「見られること!」「見せ付けること!」の《悪癖》に目覚めてしまった瞬間でした!
でも、どちらかというとその女の子の「裸」というよりも、その女の子の私の《普通ではない状態》に注がれている彼女の「目線」・・私のその一点に興味を持ち目をギラギラにして見ている、見つめられている!ということに私は異様なほどの興奮を覚えていたのでありました!!

得体の知れぬ興奮!!・・この時、私はこれまでに味わったことのないぐらいの興奮を覚えました!
身体全体が焼ける様に熱くなっていく感じでした。
その時は時の流れが止まってしまった様に周りの音が聞こえなくなり、胸の鼓動だけがドキッ!ドキッ!と大きく鳴り響いている様でした!
そして、私の手の中に隠した節操もなく膨らんだペニスが、その得体の知れぬ興奮でさらに完全に《勃起状態》になってしまいした!
その女の子の生身の「裸」以上に、手で隠している下半身をジッと見つめているその女の子の「視線」により興奮をしている自分に気付きました!
私は思わず、その子が見ている前で手を離し、完全に勃起してしまったペニスをさらけ出してしまいました!
目の前の女の子は見慣れているであろう父親のモノでもこんな《状態》になった時のは見たことはないであろう・・そんな状態の私のモノを前にして驚いた様子で、なおのこと興味深く見入っていたのでした。

その時に『すっごい!大きい・・うちのお父さんのよりも大きい・・』とその女の子はひと言もらした!
そしてさらに興味深く目を輝かせ見つめていました!
私の『イチモツ』は包茎ではありませんが、人様に自慢出来る様な代物ではありません!
それゆえ、いささかその〈大きさ〉に自信がなく、銭湯など他人の目に触れるところでは卑屈になり思わずタオルなどで隠してしまっておりました!
ですので、この時まで『大きい!』などと一度も言われたことはありませんでした!

ですが・・
私はその女の子のそんなひと言と、目を丸くして驚き見つめるそんな様子にさらなる得体の知れぬ異様とも思える興奮を味わってしましました!
私のペニスはさらにこれ以上はないというか角度を持って勃起してしまった!!
ですが、いくら相手が幼くても、最大値の角度までに勃起してしまったペニスをあからさまに見せ付けるのはいささか不自然な様な気がしたので、持ってきた石鹸を手に付けて完全勃起してしまったペニスを見せ付ける様にして洗い始めました!
その女の子はなおのこと、目を輝かせながら見続けていました。
さらに、石鹸が付いているペニスを握りしめて手で動かしたり、シャワーの水で洗い流したりと、これ見よがしにその女の子が見ている前で長々と見せ付けました!
何も知らぬ無垢な女の子にイヤらしく勃起してしまったペニスを見せ付ける!・・『こんな年端もいかない女の子の前でこんなことをしてしまって・・!何で俺はこんなことをしているのだろう!』・・私は《背徳の念》をい抱きながらもこんな私の異常な行動に立ち去るともせず、立ち去るどころかなおも興味深そうに目を輝かせジッと見つめ続けいるその子の様子に、さらなる異常な興奮が全身を貫いてしまっておりました!

『君、何年生?・・どこから来たの?』・・とその女の子にあからさまに勃起してしまったペニスを見せ付けながらいろいろ聞き始めました。
ですが、その女の子は質問する私の顔の方はほとんど見ることなし、私の質問に答えながらなおのこと興味深そうに私のペニスに見入っておりました!
それまでは決してそんなことはなかったけれど、幼女の「割れ目」を含めた「裸」に・・というよりは自分のイヤらしい箇所を興味深げに見つめているその女の子の「目線」に興奮する私!
そして、勃起してしまったペニスに石鹸を付け洗うフリしてその目の前の幼い女の子に見せ付けている!ということに興奮する私!
私はこの瞬間から少し変態がかった『ロリコン』になってしまったのでした!!
さらに、目の前の女の子の「裸」にその更衣室の天窓から注ぎ込む太陽光線でその目の前の女の子の無垢な「裸」がより美しくセクシーに写りより興奮させてくれてる・・私はもうたまらなくなり、今までは石鹸を付けて洗う「フリ」をしていたのですが、今度はイク為にペニスを「掴み」、その女の子の前でシゴキ出しました!!
その女の子はそんな私の異常な「行為」にさらに目を丸くし見入っていました!
年端もいかぬ女の子の目の前で行っている私のイヤらしい行為、そして、それを目を丸くし見入っている女の子の様子・・そんな「異常シチュエーション」になおのこと身体が熱くなり、アッ!という間に「射精感」が込み上げてくる!
大量の精液がその目の前の女の子の見ている前で飛びち散った!!
その女の子はそんな私の<異常な行為>にさらに驚いた様子で最後まで見入っていたのでした!

私は射精し終わり、興奮が冷め終わると冷静さを取り戻しました。
私のこうした一連の異常な行動をその目の前の女の子に見せ付けたことを後悔する!
それはこの目の前の子は私の「異常な行動」を親に言いはしないか?ということである・・
私の今までの異常な行為をずっと見続け、なおかつ、それら全てが終わりぐったりとしてしまっている今の様子までをも見続けているその女の子に釘を差す!!
『あれ~!ずっと見てたの~?・・・ダメだよ!女の子がよその男の人の裸を見るなんて・・!見たらいけないんだよ!君のお父さんやお母さんが知ったら君が叱られるんだからね・・内緒にしないといけないんだよ!・・・わかった?』・・と!
私のそれまでの一連の行為を見ていたことをいけないこと!だと思わせ、誰にも言わない様にと!釘を差したのでした。
でも、それでも心配だったので、そのあと父親が戻りその子を連れて出たあと、私もそのあと追っかけて休憩所でくつろぐ母親を含めたその家族の様子を窺っていたが、私がイヤらしく見せ付けたその女の子は釘を差したことが効いたのか、親たちには話していないようで私は安堵したのでした。

私がその小学校二年生の女の子を前に取った「行為」はそれ自体「犯罪」なのです。
ですが、その「犯罪」の被害者であるその女の子にしてみれば、被害を受けた認識すら持たなかったのではないかと思います。
ですから、その女の子は普段からその日に起こった出来事を親に話しているとしたら、私から受けた「行為」を「犯罪」と思わず、ごく普通のその日に起きた「出来事」としてさりげなくしゃべってしまう可能性もあるわけです。
そして、それがその日の終わり・・つまり、今夜家に帰ってから!・・ではなく、私の姿を目にした今この時にも・・
「あのお兄ちゃんはね、さっきシャワーを浴びている時にね私の目の前でね・・XXXXしていたのよ」と、その女の子の目に入るところで私がウロチョロしていたら思い出した様にシャワー室での「出来事」を親たちに話してしまう確率が高くなるわけですから、ここは早々と退散した方が賢明だろう!ということで私が予定していた帰りの時間よりもまだかなり早かったのでしたが、早々と帰り支度を整えてその海の家から立ち去り帰路に付いたのでした!

【CFNM】ちん見せの思い出①小6の時のこと

"

初めて女の子に狙ってちんこを見せたときの話。
ってももう20以上前のはなしなんだけど。

このころからすでに丸出しにすることの開放感を感じてた。
人のいない個室で”イエーぃ(・∇・)”って感じでちょっとふりちんにしてみたりしてた。
あと、物陰で座りしょんとかw

そんなある夏休み。
うちの学校はプールの開放の時間割が学区ごとに決まってて、
その日、僕らの学区は午後1(1時から3時)があたってた。
僕はいつもきまって30分以上前には学校に行ってた。
そこで誰もいない更衣室で丸裸でいたりとかw

と、そこに男子更衣室と別のドアが開く音がした。
どうも誰か女子が着たいみたい。
こっちに人が着たかとおもってまじびびった~
でもこのドキドキ感が余計に興奮!

すると""バタバタ、ガチャ・・・バタン""とまた別の音が聞こえた。
実は男女の更衣室の間に簡易のトイレがあった。
小便器1個とその奥に個室が1つの兼用トイレだけど、
きれいではないから、実質男子トイレみたいな感じだった。
どうも見知らぬ女子があのトイレにはいったっぽい。
そう思った瞬間、僕はパンツを履きなおして静かにトイレに入った。

個室はしまったまま。
入った瞬間がちょうどその子のおしっこの終わりかけのところで、
”ショーッ、ショッ!”って音が聞こえた。
ペーパーを巻く音が聞こえる頃には、僕は小便器前に立ち、
パンツを膝まで下ろしてちんちん丸出しで備えた。
このパンツ下ろしも学校以外ではよくやってたw

個室からごそごそ音が聞こえる。
もうじき出てきそうなのを見計らって、
僕もちょろちょろっとしょんべんをだしはじめる。

""がちゃ""っと扉をあけて出てきたのは
2つぐらい下の学年(だったと思う)の同級生の妹だった。
お姉ちゃんがクラスメイトで、活発なタイプだけど、妹は大人なしめな感じの子。

開けて瞬間、あっ!って顔でこっちを見たあと、目線が下に行ってたw
しょんべんが出たとこをチラ見されたところで、
こっちは内股になって恥ずかしがってるふりをしてみたら、
パンツが足首まで落ちんのw
""やべっ""とおもって上げようと思ったら、バランス崩してその子のまで
開脚してしりもちついちまったのw
もう完全に丸見え、モロ出しw
ってもまだ毛も生えないし二次性徴もきてなかったんだがw
モロに見たあと、びっくりして横を通り抜けて
更衣室まで戻ってった。

僕もそのあと、更衣室に戻り、着替えてプールがあくまで待っていた。
あとから、プールに入ってると、さっきの子とクラスメイトが
こっちを見てたのに気づいたけど、もしかしたらさっき見たのを話してんのかなとか考えてた。

ちなみにあとから言われたけど、""あんた子供みたいなおしっこの仕方してんの?w""って小ばかにした感じで
いわれて、萌えてたw

"

露出狂だった同級生の女子

まあネタ話と思って聞いてくれ
6年生の頃の話。クラスにY子って女子がいたんだけどそいつが「露出狂」だった。
小柄で愛嬌のある女子なんだが、池沼でも苛めでもなく、純粋に裸を見せて相手の反応を
楽しむ生粋の変態さん。
ちなみに俺の初見は水泳の時間。他のクラスと水泳が重なった時は高学年がプールの更衣室を
使う暗黙の了解があるんだけど、Y子は当り前のように教室で服を脱ぎ出した。
正確に言うと、俺が水泳用具の入った袋を持って教室の出口に向かおうとした時に
Y子の手は既に白いパンツにかかってた。何のためらいも無く下ろされる白い布。

俺の目に映るY子のワレメ、片足ずつパンツを脱いでいくときにグニャりと動くワレメが
当時の俺には衝撃的にエロかった。その瞬間をガン見した俺、Y子と目が合って慌てて
視線を逸らした。んでもって逃げるように教室を脱出する俺、後ろから女子たちの
甲高い笑い声が聞こえてきて、絶対俺のこと馬鹿にしてるんだろうな…、って凹んでたよ。
4年生・5年生の時に違うクラスだったんで確証は持てないんだけど、もっと低学年の頃は
違かった気がするし、いつからY子がこんな変態さんになったかは解らん。初めのうちこそ
授業後の着替えは更衣室でしてたんで、さすがに遠慮はあるんだろうな、って思ってたんだけど
甘かった。ある時、授業終了後しばらく経ってからY子が水着のまま戻って来た。
で、当り前のように水着を脱ぎ出す。途端に大人しくなる男子一同、比較的離れた席の俺はともかく
Y子の周辺男子は逃げ出すわけにもいかず、Y子他の女子にからかわれてた。
今に至るまでそうなんだけど、男子弱すぎる…。

ちなみに担任(♂)はどうだったかと言うと、見て見ぬふり、と言うか黙認だった。
夏休みに入って、友人の兄に自慰なる行為を学ぶ至って、俺の中ではある感情が芽生え始めていた。
夏が終わる→水泳が無くなる→Y子の裸が見れなくなる→「もったいない!」
しかしな、結果論から言うとそんな悩みは杞憂だった。Y子の変態さん度は俺の進化率の
それをはるかに上回っていた。体育の授業で私服から体操着に着替える過程で裸になりやがった…。
つまり私服→すっぽんぽん→体操服と言うわけで…、何を言ってるか分からないと思うが
理屈で説明する必要もないよな…、もう本人が脱ぎたくて脱いでるんだから。

この頃に席もかなり近くになってて、周りの女子に揶揄されながらも、「もう慣れたよ」と
クールを気取りながらガン見するぐらいの余裕ができてた。低身長なくせに揺れることができる
くらい膨らんだ胸、ワレメに沿って微妙に膨らむ恥丘。オナニー覚えたての俺は当時もう何度
おかずにしたか…。妄想の中ではあーしてこーしてと凌辱の限りを尽くすのに、実物の
生の裸を目の前に何もできないヘタレな俺。しかしある日ちょっとした事件が起きる。
学校の帰り道、今でも理由は良く思い出せないんだけど、その日は少し遠周りのルートで帰ろうとした。
普段は正門から出るところを裏門から出る、そんなレベルなんだけどな。その時、小学校の菜園や
花壇がある裏庭の角を曲がるY子の姿がちらっと見えた。ピキーンと何かを感じた俺、音をたてないようにそれでいて全力疾走する。

裏庭のブロック塀を曲がった時、俺の目に飛び込んできたのは
全裸で野ションするY子だった、二人揃ってパーフェクトフリーズ。オシッコだけがちょろちょろと
動く不思議な空間。教室で散々見てきたY子の裸だったんだけど、野外と言うシチュエーションなのか、
二人きりと言う空間なのか、オシッコしてると言う背徳感なのか、尿道まで見てしまった感動なのか、
とにかくこんなに焦ったのは以後の人生でも確実に無い瞬間だった。
「あははは、もっと近くで見るー?」
最初にしゃべったのはY子の方でバカっぽくおどけてた。首をかしげながら逃げだす俺。首をかしげると
いう行為にどんな意味があったのかよく解らんけど、当時はそれが精いっぱいの表現だった。

んでもってその翌日の放課後、再びY子と遭遇した裏庭に行くとティッシュが一つ落ちてた。
考えるまでも無いその使用方法を妄想しつつ、ティッシュの臭いを嗅ぎながらオナニーする俺…。
はい、俺も変態でした。
俺も変態ですが、Y子はね、もっと変態なわけで。もうこの辺から真実味が無いと言うか、おっさんの
妄想と言うか、エロゲやりすぎ乙、的な話になるんでその辺は生温かく見守って下さい。
具体的に何したかって言うと、下半身裸で授業受けやがった…。何を言ってるか解らないと思うけど
文字通りスカートもパンツも履かずに授業中の教室の机に座ってた。
伏線的な物もあったらしい。体育のある日しかY子の裸が見られないと愚痴をこぼした男子がいたとかいなかったとか…。

国語か社会の授業だったと思う、後ろから見てなんかY子がモゾモゾしてるなって思った。
そしたら脱いだパンツを机の脇に下げたバックにしまう。うおっ、何やってんだと考える間もなく
今度はスカートを脱いで同じ様にバックにしまう。もうね、たぶん本人と同じくらい、
いや、ひょっとすると本人以上にY子の周りの方がビビってたんじゃないかと思う。
先生に見えてるんじゃないの?とか、前に出て問題解いてと言われたらどうするの?とか、起立して
教科書読んでて言われたらどーするの?とか…。

そしてその日はやって来る。それも唐突に指名されたわけじゃなく名前の順でY子の順番になって。
算数の時間、下半身裸で黒板に板書しやがった…。襟のついたかなりだぶだぶのシャツを着ていて一見すると
普通の恰好だけど、背の低いY子が少し背伸びする度に尻が丸見えになる。クスクス笑う女子、
ヒヤヒヤする男子。書き終わったY子が着席した瞬間、「先生黙認」が「先生公認」になっちまった気がする…。
この頃から「見る」ことに関しては遠慮しなくなってたと思う。と言っても、Y子は他の女子多数と
共に行動することが多かったんで、一人だけ連れ出して男子一同で観賞会、とかは出来なかった。

いや、「観賞会」はあったらしい。机の上に座って、股広げて、これは何て言う部位で、って
国産現役女子小学生による保健体育授業実況中継をやったことはあったらしい。けれど、その瞬間、
その場所に俺はいなかった、何故だ?!何かの野外授業で「面白いこと」を見つけて、それに他の友人らと
熱中してた。で、Y子他比較的早く教室に戻った面々が「観賞会」をやってたとか…。
当時はね、その話を聞いても「ふーん」ぐらいにしか思わなかった。じゃあ今度観賞会やった時は
俺も見せてもらおうくらいに思ってたし、Y子も当り前のように露出してたから。
でもな…、だんだん寒くなってきて重ね着する服の枚数が増えてくると段々Y子の裸を見る機会が減って
いったような気がする。最後に見たのはたぶん修学旅行より前。体育の時間の後に、裸になって
後ろに手を組んで「ああ、段々厚顔無恥になっていく私」とか言いながらクルクル回転してた…。

脱がなくなったY子に悶々としながらも強要するわけにもいかず欲求不満な日々になった男子一同。
もちろん当人になんで脱がなくなったのか聞いたけど、「見たい?」と笑顔で返され慌てふためくのが
当時の俺らだった。尤も、他の女子なんかは結構色々とエロい事してたらしいけど、何やってたのかは
噂の域を出ず、本人たちに聞いても内緒にされてる(走りすぎる電車に向かって露出したとか、皆で
混浴風呂行ったとかソフトなものから、テレクラ行ってるとか外人とヤったとかハードなものまで
噂だけならいろいろ聞いた…)。中学生以降のY子はそりゃもう「普通」の女子で、先日の同窓会で
再会した時は名字も既に変わってた。一次会の時は皆黙ってたけど、恩師と別れ二次会に行く前、
Y子が帰ると聞いて友人の一人が「六年生の時は御馳走様でした」と言いだしたのを皮切りに、
その時の話で一気に盛り上がった、そう、この話をしたかったのは俺だけじゃなかったんだ。でもな、
あの小学校の裏庭で裸で野ションしてた話はついに出なかった、まあ、あれは俺だけの思い出ってことで。

女子野球部員の着替えとシャワー

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。

工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり、女なんてクラスに数人いればいいほうだ。

そんな学校に革命が起きた!

というか野球部に!

2年生になり新入生が入ってきた。

有名監督のせいもあり例年より多いらしい。

その中に一人女の子がいた。

それが綾香だ。

黒髪は胸ぐらいまである長さで、背は160cmないくらい。

工業系に進む女なので化粧は薄かったが余裕で可愛かった。

マネージャーができた!と思って喜んだ。

先輩も嬉しいなぁとニヤニヤしていた。

そう、自己紹介が終わるまでは・・・。

一年生の自己紹介が始まる。

順々に終わり、次は綾香の番だ。

「◯◯綾香です。◯◯中学校からきました。ポジションはピッチャーとセカンドをやってました。よろしくお願いします」

誰もが耳を疑った。

ピッチャー?!と俺も思った。

みんなきょとんとしてるところに監督が割って入る。

監督「みんな驚いたと思うが◯◯綾香さんは小さいころから野球をやっていて、本人の希望によりマネージャーではなく同じ選手として迎え入れることになっている。高校野球で女の子が出れるかはこれから調べる事になるが、もし出れなくても練習や練習試合には参加してもらおうと思っている。みんな女の子だと思って舐めてかかったらいかんぞ。その辺のピッチャーよりも全然速い球を投げるぞ。なぁ、大介(俺)」

俺「・・・」

やっと理解したみんなが俺を見て笑った。

俺はサイドスローで球速も遅かったので、控えピッチャーと言うよりもバッティングピッチャーと言われて先輩からはからかわれてた。

監督「そんなわけでみんな、実力はある子だから練習の邪魔にはならないと思う。この学校始まって以来の事らしいがいいだろうか?」

「はい!」っと一斉に返事をした。

監督「じゃあ後はいつも通り最初のメニューをこなしてくれキャプテン」

その言葉で監督はいったん消え、キャプテンを中心に輪を作った。

今日の前半の基礎メニューを事前に監督に渡されてあるのでその説明だ。

新入生は明日からの参加なので今日は見学。

制服で輪に加わっていた。

そのとき一人の先輩が口を開いた。

中村先輩。

後輩をパシリに使いまくりの性格悪過ぎの最悪な先輩だ。

でも、一番体がでかくイカツイ。

いじめられて辞めていった人も多い。

中村「ねぇ、キャプテン。綾香さんだっけ?野球が上手いみたいだしさ、別に入部は構わんのやけどね、ぶっちゃけ着替えとかどうすんの?俺、コイツの為にわざわざ外に出たりしないよ。これからも普通通りだし。隠したりもしないし。それに朝練の後のシャワーは?こいつどうすんの?」

場が静まり返った。

確かにそれはそうだ。

女の子なんだし、一緒はまずいんじゃないか。

でも俺はめっちゃタイプだったのでそれを聞くと軽く勃起したw

妄想万歳だ。

後から聞いた話だが、みんな綾香のことは可愛いと思っていたらしい。

キャプテン「そーだなぁ、◯◯、お前どう思う?」

綾香「はい・・・そうですね・・・」

戸惑うのは無理はない。

中学はよかったがもう高校生だ。

本人もだから困ってたんだと思った。

中村先輩が続く。

中村「悪いけど、それができないなら野球やめてどっかのソフトでも入れてもらえば?うちはソフトとかないし。そんなやつと一緒に野球はできねーなぁ。男女平等だろう?」

なんだかもっともらしい事を言っているように聞こえるが、何か裏があるのはすぐにわかった。

いじめをする時のニヤついた顔になっている。

普段は止めようとするキャプテンだが、確かに問題なのでそうはしない。

すると綾香が口を開いた。

きりっとして先輩を睨んだ。

綾香「わかりました。いいですよ。チームメイトですから。男も女もないです。その代わり私からポジション奪われても文句は言わないで下さいね」

俺はびっくりした。

中村先輩を敵に回したらダメだよーと心の中で思った。

先輩はニヤニヤして・・・。

中村「わかった。実力の世界だからな。それは監督にも言っとくよ」

その日は何事もなく終わった。

でも、明日から絶対やばい・・・、俺にはわかっていた。

次の日の朝、朝練になった。

俺はいつも早く行く。

まぁ俺は選手というよりスタッフみたいな扱いなので、部室に行き、掃除をし、空気の入れ替えなどを行う。

ぞろぞろとみんなが集まって着替えだす。

すると中村先輩登場。

中村「おつカリーライス」

相変わらず寒い・・・が、俺は笑うふりをするw

中村「・・・まだ来てないな」

中村先輩のその言葉が引っかかった。

綾香「おはようございます。お疲れ様です」

可愛い声、綾香だ!

みんな、なんとなくよそよそしい。

中村先輩がどう行動するのか様子を見ているのだろう。

綾香は着替えだした。

もう俺、股間膨張w

みんなもチラチラ。

でも、綾香の方が上手だった。

スカートなので下はそのまま穿いた。

そしてブラはー?ブラはー??と思ったらキャミをきてやがったコノヤローw

でも十分興奮した。

このむさくるしい所で女の子が一人着替えているというシチュエーション。

それと同時によかったとも思った。

ただ、気になったのは中村先輩の行動だ。

特に綾香を気にするまでもなく早々とグラウンドに出て行った。

あれ、特に何もないのかなと思った。

女の子にはあの中村先輩も甘いんだなと思った。

なにしろ俺は初日にフルチンにさせられたからだw

そして練習が終わった。

あー授業だりぃーと思っていた時に、はっと気づいた!

シャワーだ!

野球部は朝の練習の後、プールのシャワーが使えるようになっている。

その為にお湯が出るようになっていた。

中村先輩のあのニヤケ顔が姿を現した。

中村「おーい綾香」

もう呼び捨てかよ!w

中村「シャワー行くだろ?なぁ行くよな?」

綾香「えっ・・・いや・・・」

綾香の動きが止まり下を向く。

綾香「シャワーは私はいいです。邪魔したくないので」

中村先輩はニヤニヤしながら綾香の顔を覗き込む。

中村「俺たち仲間だろ。男女平等って昨日約束したよなぁ?いや、変な意味じゃねーぞ!汗臭かったら嫌だろ?案内してやるよ」

腕を掴んで無理やり綾香をプールへ。

昨日のことがあるので拒否できない綾香。

俺はウキウキでついて行くw

もちろんみんなもw

更衣室に入るとみんなすぐに脱ぎだした。

男どもは全く気にせず綾香の前でチンポを露出w

綾香はもじもじしている。

可愛いw

でも中村先輩がそんな綾香を見て「早くしろよ」と綾香に言う。

綾香がなかなか脱がないのでだんだんと口調が荒くなる。

しぶしぶ綾香が練習着に手をかけた。

ソックスを脱ぎ、ベルトを取ると、上を脱いでいく。

さっき見たキャミが顔を出す。

そして下に手をかけた。

一瞬、手が止まったが意を決したのかストンと脱いだ。

薄いピンクのパンツ!

生パンツ!丸見え!勃起!w

男達はガン見だ。

そりゃそうだ。

女っ気のない高校なのに、今、一人の女の子が裸になろうとしてるのだから。

そのまま固まってしまった綾香。

目はうるうるしている。

すると中村先輩が綾香に近づく。

中村「早く行こうぜ。入部祝いに俺が背中流してやるよ」

中村先輩のチンポはそそり立っていた。

ってかアンタでけーよw

初めて見たのか目はうるうる、顔は真っ赤。

中村「ほら早くしろ!時間がねーぞ!」

そう言われると綾香はキャミを脱いだ。

おそらくパンツをセットの薄いピンクのブラだ。

胸はBぐらいだろうか。

俺はしこりたくてたまらなかったw

中村先輩に急かされる綾香。

ブラに手をやる。

ギリギリまで両手で押さえたままの綾香。

(マジやばいw)

ブラをすっと抜きとって片手で胸を隠す。

うーんギリギリ見えなかった。

そして右手でパンツに手がかかる。

少しずつ脱いでいく。

するとヘアーが見えた!

薄い!めっちゃ薄い!

濃い毛なんて3、4本くらい。

40人くらいの男が全裸で勃起して一人の女の子の裸をガン見。

このシチュエーションがプラスされて俺はもうやばいっす!w

左手で胸、右手で下を隠すと中村先輩に肩を抱かれて連れて行かれた。

みんなもぞろぞろついて行く。

綾香を囲んで男がシャワーを浴びる。

綾香は真ん中でシャワーを浴びながらも動けない。

すると中村先輩が・・・。

中村「お前体洗わねーの?洗ってやろうか?ニヤ」

これかー!狙いはこれかー!w

綾香「いや・・・いいです・・・」

中村「俺達仲間じゃねーか!ニヤニヤ」

手の平に石鹸をつけ泡立てると背中から素手で洗い始めた。

綾香は下を向いてもう動かない。

背中を洗った後、「前も洗ってやる」と中村先輩。

綾香は、「いや・・・」と言うが聞く耳なし!w

石鹸でヌルヌルすべり、胸を押さえてても、隙間からぬるっと胸に到達した。

中村先輩が綾香の胸を揉んでる。

綾香はしゃがみ込もうとするが、力の強い中村先輩に敵うわけない。

中村「いいねー、ちっちゃいけどいいおっぱいだー乳首ちゃん立ってきたよー」

ひどい男だw

綾香「やめてください!やめて!」

まぁ聞くわけないわなw

中村「綺麗にしてやってんだろ!下も洗ってやろうかー!俺を舐めやがってコノヤロー」

ぬるっとマンコに手をすべらせる先輩。

抵抗しても勝てない綾香。

中村「おら、気持ちいいんだろ」

よく見たら中村先輩はチンポを背中に擦りつけてるw

ずっとやっていると明らかに綾香が感じていることがわかる。

力も抜けてきている。

すると、時おり小さい声で、「ん・・・あ・・・」という声。

(感じてるよ・・・)

そんな綾香を見て俺は、一回シコればイクような状態だった。

そのとき監督の声がした。

監督「こらぁー、時間になるぞー」

全員退散。

中村先輩も綾香を置いて更衣室に戻って行った。

綾香は石鹸を洗い流すと何事もなかったかのように体を拭いて服を着た。

けれど、泣いてるのかなとも思った。

それから綾香は何度か中村先輩に同じ目に遭っていたが、中村先輩もセックスまではしなかった。

綾香は学校の廊下でスカート捲りされたり、胸を揉まれたり、時には部室で手マンされたりしていた。

みんな一度はやったと思う。

もちろん俺も。

ぶっちゃけキャプテンもw

けれど、練習試合にセカンドを守っていた綾香は靭帯をやってしまい、二度とグラウンドには戻って来なかった。

それからみんな、綾香にちょっかいを出すことはしなくなった。

何事も無かったかのように俺も卒業していった。

卒業式、花束をくれる人が偶然綾香だった。

あんなに酷い事をしたのに綾香は笑って、「おめでとう」と言ってくれた。

俺は泣いて「ごめん」と謝った。

今でも綾香のことを思い出す。

あれは人生で最初の過ちであり、初恋だったんじゃないかと思っている。

東京の大学に行ったという話を風の噂で聞いたけれど、もう二度と会うことはないだろう。

職場の同僚とカラオケ

今度はカラオケの日のことです。
このカラオケ、あすか様とも一緒だったんですよ。。。
ある意味この日が、あすか様との関係のはじまりだったのかも?って思うので、書いときます?
あの。。。も、妄想ですよ。。。

妄想:「職場の同僚とカラオケ」

あの日、まよは職場の同僚とカラオケの予定だったんです。
実は数日前から変な気分になってしまってて、いけないことをしちゃおうと妄想してて。。。
ホントに実行しちゃったんです。
その時の報告です。

そのいけないことというのが、酔ったふりして同僚たちの前で脱ぎカラをすること。。。
みんなが見てる前で、裸に!までは捕まっちゃうからできないですけどw
1枚だけ残して脱いじゃうことを思いついちゃって。
どうしても実行したくなっちゃったんですぅ。。。

その日は6時ごろに仕事終わって、更衣室で着替えたんです。
朝からずっとドキドキしてて。
着替えてる時も、あぁこの服で今日は露をするんだなぁって思ったりして、すっごくドキドキでした。。。
アソコがじゅわって感じで。。。

あぁこれはダメだって思ったので、ライナー新しいのに付け直したりして。
ホントは宴会の時から外していこうって思ってたんですけど、ドキドキして絶対にいっぱい汚しちゃいそうだったから。。。

で、宴会は職場のそばの飲み屋さんで。
飲み会の席では、いっぱいお酒飲ませてもらいました。
主にはビールですけど、それ以外にも、カルピスチューハイとか、梅酒とか、日本酒なんかも。
酔ったふりしなくても結構酔ってたのかもにひひw
いっぱいおしゃべりしたはずですけど、まよはこの後脱ぐんだってドキドキで、なに話したかあんまり覚えてないw
そして、予定通りに2次会にカラオケに行くことになって。

まよは、酔ってはいるけど、実は意識はしっかりしてたのでw
まよ、お酒強いんですよねww
ホントいよいよだって思って。
すっごくドキドキしてました。。。

カラオケに行く直前に車とりにみんなで職場に行ったんですけど、トイレに寄らせてもらって。
ビデできれいに清掃?
ライナーも外して。
準備完了?w

そして近くのカラオケまで乗せてもらって移動。
でもカラオケについたら同僚男性いるし。あせっちゃいました。。。
まよ、男性に見せるつもりは無かったので、あらら。。。って感じでした。
今日はもう無理かもって思って。残念な気分に。。。
だって愛する彼がいるし、男性の前でなんて脱げないですよね。。。

どうしようどうしようって思いながら。。。
脱ぎカラ(点数しだいで脱がないといけないゲーム)を言い出せないまま。。。
仕方ないので、お酒ばかり頼みまくり。

でも夜の11時すぎぐらいに、唯一の男性が帰ってくれたんです!
「そろそろ帰らないと、午前様になって奥さんの機嫌がね」って。
周りのみんなが「え?!」って引き留めてたんですけど、こっそり心の中で「帰れ?」って思ってましたww
あっでも普段は別に彼嫌いじゃないですよ。
ただね今夜だけはダメにひひw
計画実行できなくなるもん。

彼が帰った後、仕切り直しだってなって。
あらためて乾杯?
でね、まよは提案してみちゃったんです。
「今から歌の採点で、点数低かったら脱ぎねぇ」って。

当然のように反対されたんですけど、
酔ってるふりしてるまよは、「やるの?やりたいの?やらなきゃヤなの?」ってダダこねて。
周りはうわ?酔っぱらいって感じで見られてたけど仕方ないねって感じ?

そしたらAちゃん(あすか様w)に、
「じゃ、まよちゃんだけ95点以上で他は60点ならいいよ」って言われてしまって。。。

え!そんな高得点!って思いましたけどw
まよは「うん。うん。いいよ?。なんでもこいだよ?」って。
Aちゃん「え!マジで言ってるの」って感じでしたけどw
まよは「じゃはじめる?」って、一番乗り。

点数低くて計画通りに脱ぐことになって。
てか、95以上ってふつうなかなか無理ですよねw
AちゃんにもKちゃんにも「ほらほら脱ぐんでしょ?」って言われて。
「脱ぐ。脱ぐ。でもその前にトイレに行ってくる」って、トイレに。
Mさんに「あっ逃げた?」って言われながら。

そしていよいよだって思いながらトイレで、ニットの下に着てたタートルネックのヒートファクトとシャツとを一気脱ぎw
今思うと、なんで2枚いっぺんにって感じですけど。
だってもう時間があんまりないかなって思ってたので。
急がないとってその時は思ってて。

トイレで下着姿でドキドキ。。。
ニットの下は下着になって部屋に。
移動の廊下が、かなり恥ずかしくてドキドキ。。。

部屋に戻って。
まよは「ほらほら脱いできたでしょ?」って言って。
Mさんに「本当に脱いでるの??」って言われたから。
ほらって、ニットの隙間からチラって下着を見せて。
すっごくドキドキ。。。

で、みんなで順番に歌ってても誰も、60点以下になんてならなくて。
60以下も普通に歌ってたら難しいですよね。。。
で、またまよの順番が来て、みんなの前で歌って。
でも当然また95以上なんて出なくて。
まよ「まただよぉ;;」って言いながら、悔しそうに(ホントはドキドキしながら)席に戻って。。。

誰も脱いでとか言わないけど、なんか見つめられてるから。。。。その場で手をニットの中に入れてブラ脱いで。。。。
みんなも何だか変な雰囲気になってきてるかな?って感じで。
まよはもっと酔いたくなっちゃって。

ノーブラなのにお酒をさらに追加注文。
Mさんに「もうw飲みすぎじゃないの」って言われたけどw
お酒持ってきてくれた店員さんの前でノーブラにニットだけ。
すっごくドキドキ。。。

また、まよの順番が来て、ももクロの「サラバ、愛しき悲しみたちよ」を熱唱!
もうドキドキ興奮してるし、テンションあがりまくりで。
すっごくノリノリで踊りながら熱唱!
なんと95点!!
まよ的には「あれれ;;」でしたけど。
周りは「脱がなくて良かったね?」だって;;

次の歌こそ下手に歌うぞって思ってたんですけど、夜の12時ぐらいにそろそろ終わりにしようかってなって終了?ってなってしまって。
まよは結局脱げず仕舞いでいけず仕舞い;;
もんもんとしたまま帰路についたのでした;;

帰りの車の中でも、「もっと遊びたいなぁ。。。」って言ってたんですけど。
「もうまよちゃん飲みすぎやで」、「また今度いこ?」って感じでした。
家の前まで送ってもらって、バイバイして。

欲求不満なままだったから、家のトイレでしてしまいました。
でもホントはみんなの前でしたかなったなぁ。。。って、思ったりしちゃいました。。。
無理ですけどねw

でね、これには後日談があって。。。

あの後、とってもとってもびっくりすることが。

それは一緒に行ったAちゃん(あすか様)から、下のメールと写真が来ちゃったこと・・・
「まよちゃん、おつかれさまー。昨日は楽しかったね♪
でも昨日は酔っ払い過ぎ(笑)
昨日さ写メ撮っちゃった。
まだほかにもっとすごいのあるよ。
どうして欲しい?
みんなに見せちゃおかな(笑)」

なんて返事したらいいんでしょぉ。。。
まよはどうしたらいいんでしょう。。。
すっごく悩みました;;
まよは全然気づいてなかったんですけど、だいぶ見えてたみたいですぅ;;
結構はだけてたみたい。。。

確かにボタンとれちゃうんで何度か直したような気はしてたんですけど。。。
まだほかにもあるよって。。。
もっとすごいのあるよって。。。すごい怖くなって;;
他のはどんなのがあるのかすごく気になって;;

Aちゃん(あすか様)とは仲良くしてるし、勇気を出して。
メールに返事を出したんです。
「こんばんはぁ。メール見てびっくりしたよぉ;;
みんなには内緒にしといて?言わないで?お願いしますお願いします。
まよね、昨日のことさっぱり覚えてないんだよねぇ。。。
こんなことしてたんだがーんってかんじでぇ。。。
ホントごめんなさい;;
うみゅ?あせる飲みすぎは危険だよねぇ。
ところでさ、悪いんだけどさ、他の写メもあったら送ってもらいたいんだけど。
よいですかぁ?
どんなことやっちゃってたかさ、知りたいからさ。
お願いします?」

こんな感じに返事出してみたんです。
返事が来るまで、すっごく怖くてなってて。
しょんぼりしてました。。。
次の日に職場に行ったら、まよの写真貼り出されてたりしたらどぉしよぉ。。。
どうしたらいいんだろう。。。
まよ、職場でさらし者になっちゃうぅ。。。って。あせってました。。。

写真禁止って言っておけばよかった。
って酔ってるからそんなこと頭回らない。
てか、撮ってるの気づいてなかったし;;
って感じで、すっごくすっごく動転・・・

そして、Aちゃん(あすか様)から返事が来て。
「メール返事こないから、みんなに見せちゃうとこだったよ。
あと30分遅かったらきっと見せてた(笑)
本当に覚えてないん?
なんか普通に意識あったみたいに見えたんやけどー
全然覚えてないん?
他に撮ったのも送るね。
ブラとっちゃうから、結構見えてたし。
歌いながら踊ってパンツ見せるし(笑)
酔っぱらいやんって思ってたよー
そんな恰好なのに、ビール頼むし。
店員さん持ってきてくれたときさ、こっちが恥ずかしかったよー。
本当に全然覚えてないん?
あと、帰る前のトイレすごい長かったやん、なにしてたん?覚えてないの?」

って。。。また写真と一緒に送られてきて。。。
うわうわ?うみゅ?;;
まよ見せすぎてるぅぅ。。。
こんなんだったんだぁ;;
こんなにも見せてたんだ。。。
ってすっごくびっくりで。。。

まさかこんなに見せてるなんて思ってなくて。
ホントびっくりで。
恐怖で;;
それなのになぜか、
「すごい。。。」
「もし、時間があって下着全部脱げてたら、もっとすごいことになってたかも。。。あぁ?」
みたいなこと考えちゃったりもして。。。

困ってるはずなのに、何でかドキドキラブラブしちゃってる自分もいて。。。
どうしたらいいでしょう?どうしたいんだろう?
自分がわからない????
って感じでした。

でもとりあえず、消してくださいってお願いしないといけないって思って。
だって顔もわかっちゃうから。。。
送られてきたのには全部写ってたから。。。

まよ、Aちゃん(あすか様)になんて返事を出したらいいかホント悩んで。
ホント恐怖で!
なのにドキドキで。。。
ぶるぶる震えちゃってて。。。
それなのにキュンってなってる感じで。
わかってもらえませんか?
なんかすごい複雑な感じで。
もうホント返事に悩んで。。。

そしたらまよが返事を出さないうちに。
Aちゃん(あすか様)から、さらにメールが来ちゃいました。。。
「返事無いよー
おーい。まよぽーん。
生きてるー?
あっ怒ってなんかないんやからね(笑)
すごい楽しかったし。またいこね。
明日ちゃんと仕事おいでよ。
昨日のメンバーみんなホント楽しかっただけで、怒ってなんかないんやから。
まよちゃん盛り上げてくれてありがとうって感じやからね」
って。

そのメール見て、ホント安心しましたぁ^^
Aちゃんは怒ってないみたいってわかって。
とりあえずまよは、
「返事が遅くなってごめんね。。。
ちょっと晩御飯の準備してた。
まよさ、全然記憶なくて、こんな恥なことしてたんだぁ。。。
恥ずかしい。
ホントごめんなさい。。。
昨日のメンバー以外には内緒でお願いしますぅ。
あと写メ消してください?
お願いしますぅ。
お代官さま?
お願いします。お願い?」

ってメールして、Aちゃん(あすか様)の様子をうかがってみて。
ほっとしたら、その日のことまたあらためてドキドキしてきて。
すごいことしちゃってますよね?

カラオケで、3人の前で、ほぼストリップしちゃったんだって感じで。
ホント、ドキドキ。。。
今でもこのときの写真見たり、想い出すとすごいドキドキします。
Aちゃん(あすか様)、写真撮っててくれてありがとうって感じでしたw

まよの中では、ここまではできてなかったって思ってたのに。
服着たままで全然見られてないって思ってたのに。
意外とすごいことまでしちゃってたんだって感じでした。

それからまたAちゃん(あすか様)から返事が来て。
「えーーーーー
だってせっかくの貴重な写メだよ。
消すなんてもったいないやん。
ムリ。
ところで、本当の本当で、記憶無いん?
飲んで記憶ないとか、やばいやん(笑)
本当はちょっとは覚えてるんやないの?」
って。。。

まよはその返事に、
「そんな貴重なものじゃないやんw
ただ恥なだけだよ?
消してよ?
だってウィルス感染とかして流出したら怖いやんかぁ。。
お願いしますお願いします土下座
記憶は・・・・
怒ってないんだよねぇ?
絶対怒らない?内緒にしてくれる?
実は・・・
ってホントはやっぱ覚えてないんだよね?」
って返して。

そしたらまたAちゃん(あすか様)から返事が来て。
「だって消したらもう見られないし。ヤダ(笑)
ぜーったいヤダ(笑)
明日また見せたげる。まだこんなのもあるんだよー
ウィルスとか大丈夫だよー
怒ってないけど、嘘は嫌だよ。
だってさ、うちらのなかやんか。
本当は覚えてるんでしょ?」
ってまた別の写真付きで送られてきて。

いったい何枚撮ったんだろぉ??。。。って感じでした。
そんな感じで、その日は、見られちゃった見られちゃった!ってずっとドキドキしてました。
写真消さないって言ってるけど、あの後、顔が写ってるのは消してくれたんです。
良かった。
それより、まよが記憶があること疑われてるみたいで。。。
そっちのが心配でした;;

ばれちゃったかも。。。きっとですよね?
まよがそういうの好きな子だって。。。
きっとばれちゃいましたよね?ってドキドキしてました。

そして次の日、ドキドキしながら出勤して。
3人に相談したんです。
そしたら、Aちゃん(あすか様)、Kちゃん、Mさんとも、まよが脱いでたことは秘密にしてくれるって約束してくれましたぁ^^良かった^^

写真も顔が写ってるのは消してくれるってことになりました。
それ以外のだったら、まよも別に心配することないし。
ホント良かった?^^って感じでした。

その時は、まよ、実は、めっちゃ酔ったら脱いじゃうみたいってことにしました。
ホントは少しは記憶があって、後でやばいなって思ってたことにしました。
Aちゃん(あすか様)、「やっぱそうなんやー(笑)」ってw
「前から、そう思ってた」ってw
Aちゃん(あすか様)は、密接な付き合い長いし、ちょっとそう思われてたみたいですw

みんな全然怒ってなくて。
面白がられてるみたいです。
また酔わせて脱がそうって思ってくれたのかな?みたいな?w
そしてまだこんなのもあるんだよって。
Aちゃん(あすか様)に撮ったの全部見せてもらって。
まだ送ってもらってなかった分も送ってもらったんです。

やっぱりって感じで。
まよの下着なんか完全に見えてるし。。。
やっぱり胸の先端まで見せてたみたいです。。。
まよの大きくて醜い!乳輪も写っちゃってました。。。

そりゃぁこんなんじゃ、お開きにしたがられるのもわかるって感じですよねぇ。
これ以上してたら、お店の人に怒られるって思っちゃったみたいです。Mさん。
Mさん、まよと違って精神的にも大人だからw
でも、良いよって。いつもの優しい顔で許してもらえました。
もうこんなことまでしちゃってるんだから。
これで彼女たちの前だったら、脱いでも大丈夫ってことですよねぇ?
上手くいったって感じでしたw
またいつかドキドキさせてもらおって思ってますw
って、当時は思ってたんですけど、結局、その後は脱ぎカラしてないんですけどねw

それにしても、当時はホントびっくりでしたけど、写真撮っててくれたこと、今にして思うとホント嬉しかった。ラッキーでした。
まよやっぱ酔ってるから、完全には覚えてられないんですよね?
写真だと証拠が残って、またドキドキできちゃいますよねw
それに他の人から見たら、こんな風だったんだってわかるしw

送ってもらった写真、宝物w
Aちゃん(あすか様)ありがとうって感じでした。
それにしてもこんなに何枚も撮られてて気づかなかったなんて;;
てか、最近みんな普通に携帯(スマホ)もって使ってるから。
写真撮ってても気づかないですよねぇ。。。

はぁ。。。
でも結果オーライですぅ。。。
またいつか、今度は最後までしてみたいですぅw
って妄想ですけどねw

感想お待ちしてます?^^
よろしくお願いいたします。

弱みを握られた絶世の美女2

伏し目がちに下を向く恥ずかしげな顔が

堪らない。

自らスカートをたくし上げて

太腿も露わに、下着を晒す

ゆずりさん。

その日も

米山から没収した

ゆずりさんの画像をネタに

シコシコと独り仕事を終えた後だった。

もう何度も見ているというのに

見る度に、股間が激しく疼く。

なぜ、今更?

既にゆずりさんの全裸さえ、

存分に見た後だというのに。。

なぜ?ただのパンチラを毎日のネタに

しているのだろうか。

そんなことを考えていると、

ふと閃くものがあった。

そういえば

かつて

そう遠くない過去に

同じような感覚に陥ったことがあった。

そう

あれは、

コーチの清水が

ゆずりさんを無理やり口説いてるのを

見た時だ。

清水に肩を抱かれ

唇を強引に奪われそうになった

ゆずりさん

そう、確かに、あの時も非常に興奮した。

いや、違う

それよりも、もっと俺を興奮させたのは

『バラされたくなかったら、

 素っ裸になって謝罪してもらおうか』

そうだ!

あのセリフだ。

心臓を鷲掴みにされたような異様な感覚だった。

あの後、俺は

清水の前に屈服したゆずりさんを妄想して

何度も何度も激しく自分を慰めたのだ。

だとすると

米山から没収した画像で激しく興奮するのは

画像の中のゆずりさんの恥じらう表情や

太腿の艶めかしさが理由ではなく

米山や庄司によって脅迫されて

ゆずりさんが辱められてることが理由なのではないだろうか?

まだ疑問の残る段階ではあるが、

ただ、一つだけ確かなことがあった。

清水の下品な脅迫台詞を思い出して

俺はフル勃起になっていた。

まだヌイタばかりだというのに。。。

寝取られスキー

『自分の好きな異性が他の者と性的関係になる状況

 そのような状況に性的興奮を覚える嗜好』

これか?

俺も寝取られスキーなのか?

全く分からない。

どうしたら良いのだ!

真剣に悩んだ。

真剣に悩んでいた。

そんな時、清水が事件を起こした。

その日

テニスクラブへ行くと事情通の庄司がすっ飛んできた。

「おい、田島!面白ぇことになったぞ!」

「何が?てか、唾が飛ぶからw」

「清水の奴、やらかしたよ」

「だから、何を?」

「ゆずりさんとテニスの試合をするらしい」

「は?」

「いや、だからコーチの座を賭けて

 テニスの勝負をすることになったんだ」

「は? なんで、そんなアホらしいことに?」

「清水の奴、前々からゆずりさんのこと狙ってただろ?」

「まあな」

「また言いだしたらしいんだ、
 痴漢した夫の妻が子供たちに教えるのはおかしいって」

「またかよ!こりない奴だw」

「そうだよな。で、それだけなら、ゆずりさんも一蹴するんだろうが、

 どうやらテニスの腕もたいしたことないとか言ったらしくてさ

 ゆずりさん、ああ見えて、割とプライド高いだろ?」

「まあな、プライドを持って仕事をしているな」

「そう。それで、じゃあ勝負しますか?ってなったわけよ」

「なるほど。

 それで、清水が、”負けたらコーチを辞めろよ!”とか言いだしたわけか」

「そうそう。そういうこと!」

「アホらし・・馬鹿か」

とんでもない程、バカバカしいことではあったが

ゆずりさんと清水がコーチとしての去就を賭けて

テニスの勝負をすることになった。

「ゲーム!セット!」

審判の声がひときわ大きく響く。

「マジかよ、ゆずりさん落としちゃったよ」

「なあ、ゆずりさん大丈夫かな?」

「やっぱ、女が男と対等に試合するなんて無理じゃないか?」

うまく言葉が出てこない

いくらブランクがあるとはいえ

ゆずりさんは元プロだ。

庄司の言うように男女の力の差は

どうにもならないのだろうか。

いや、そんなはずはない

勝算のない勝負を

ゆずりさんが受けるとも思えない。

第2セットが始まった。

第1ゲームはゆずりさんのサーブからだ。

入った!

目の覚めるような鮮やかなサーブが

清水の左前方に決まった!

清水動けない、全く動けない。

15-0

しかし、喜びもつかの間

激しいラリーの末

15-15

そして

15-30

15-40

次々とゆずりさんはポイントを落としていった。

「ゆずりさん、大分揺さぶってるようだね」

突然背後から声を掛けられた。

「あ、オジサン!」

周りの大人たちが

ざわつきながら近寄ってくる。

「これは、理事長!」

「理事長!本日は如何致しました?」

「ああ、この子に面白い試合があると聞かされてね」

試合中の清水とゆずりさんも手を止めて挨拶に来ようとする

「ああ、構いません!どうぞ続けてください」

オジサンは右手を前に出して「どうぞどうぞ」と。

「どうやら、この勝負に負けた方が、

 退職されるらしいですね」

オジサンの言葉に、清水が僅かに身を震わせる。

試合が再開されるとオジサンは再び言った。

「ゆずりさん、かなり揺さぶってるな」

「え?」

「分からないか。ベースラインだ」

「え?」

「良く見てな。ゆずりさん

 ベースラインから全く前に出ていってないだろ」

「ほ、ほんとだ!」

「そろそろだな。相手の方は完全に足にきてる。

 体がデカいだけで勝てるほどテニスは甘くないんだよ」

ゲームセット!ウォンバイ 重田!

オジサンの言った通りになった。

第2セットの途中から

清水はヘロヘロになって

この勝負、結局はゆずりさんの圧勝で終わった。

自信満々で自分から勝負をふっかけ、

女性と対等な条件で戦い

そして、見事に敗れた清水。

ブザマにコートに膝をついたまま項垂れる清水に向かって

「退職の件は無かったことにしましょう!」

良く通る爽やかな声が響いた。

そして、いつものポーズ。

ゆずりさんは腰に手をあて、胸を僅かに反らす。

「ですが、二度と変なことは言わないと誓ってください」

「できれば、仕事上必要なこと以外は話しかけないで頂けますか?」

無言のままの清水に向かって

観客席から怒鳴り声が聞こえ始める。

「おい!清水!返事は?」

「何無視してんだよ!負け犬が!」

「男のくせに!情けない奴!」

このタイミングかな、と思った。

「ねえ、正和オジサン、

 ちょっと理事長の威厳ってやつを見せて欲しいな」

「高くつくぞw」

そう言ってから正和オジサンは立ち上がった。

「ナーイス!ゲーム!」

そこそこ威厳のある声だった。

この一言で観客席からの声がピタリと止んだ。

「良い試合でした!

 清水君、どうです?

 何も辞めることはないでしょう」

「は、はい!理事長(涙)」

「結構。では、勝者である重田さんからの提案を
 受け入れますか?」

「・・は、はい・・」

「では、もう一度、ナイス!ゲーム!」

パチパチパチ

オジサンに続いて、一斉に拍手が沸き起こった。

激しい拍手喝采の中

清水は肩を落としたまま、スゴスゴと歩き出した。

俺は密かに清水を追いかけた。

更衣室で独り俯く清水。

俺が入ってきたことにも

全く気づかない程の落ち込み具合。

自業自得とはいえ、

自分の教え子や同僚たち

大勢の前で、赤っ恥をかかされたのだ

しばらく立ち直れないのも

仕方のないことかもしれない。

だが、立ち直って貰わなくてはならない。

俺はそのための魔法の呪文を持っている。

俯く清水の耳元で、そっと

囁きかける。

「なあ、俺の言う通りにすれば、

 アンタの望み、簡単に叶うよ」

言いながら

スマホの画面を清水の目の前に突きつける。

「なっ!こ、これは!」

「俺の言う通りにすれば、アンタの望み、

 叶うよ」

清水の目が怪しく光るのを確認してから、

俺は横柄に頷いて見せた。

「何でしょうか?」

それは暗に話しかけないで下さいと言わんばかりの

軽蔑しきった眼差しだった。

「話があるんだよ」

「私にはありません。失礼します」

「ちょっと待てよ!健太クンのことで話があるんだ」

「え?」

突然出てきた愛する息子の名前に

去りかけていた足を

思わず止めるゆずりさん。

その表情を見て

清水の口元がいびつに歪んだ。

「ここじゃあ話しにくいんで場所を変えよう!」

有無を言わさずに背を向けて歩きだす。

これも俺が清水に教えた作戦だ。

返事も聞かずに歩き出せば、

健太の名前が出てきた手前、

ゆずりさんは必ず清水を追いかけるはずだ。

案の定、

ゆずりさんは、清水の後についていった。

そして、清水の後に続いて、

俺の準備した場所に入って行く。

俺も裏口から入って、良く見える場所に移動する。

凍りついて驚愕の表情を浮かべる

ゆずりさん。

清水の奴、俺の言った通りに、

即座に画像を見せたのか。

それで良い。

「ど、どうして、この画像を・・・」

画像を見せられて絶句するゆずりさんに

清水は、さらに畳み掛ける。

「全部、聞かせてもらったよ、全部ねw」

含みを持たせた妙な言い方に、

それまで強気な態度だった ゆずりさんに

微妙な変化が現れる。

その変化を、清水は抜け目無く見逃さなかった。

「健太クンだよね?お前の息子の名前」

「そ、それが何でしょうか?」

ゆずりさん、明らかに動揺している

「大事な大事な息子さんのために、

 テニスの教え子達の前で

 ストリップしたんだって?」

「なっ! 」

「あのガキどもの前で、

 おっぴろげたらしいじゃんw」

「い、いわないで!」

耳をふさいでも、清水の長広舌は止まらない。

清水には、もっと大きな切り札がある。

だが、ゆずりさんの動揺する姿が物珍しくて

愉しいのだろう。

なかなか言い出さない。

遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 3

21

「じゃあ果歩、バイト頑張ってね。」

「うん、じゃねぇ知子ちゃん。」

大学を終えた果歩は知子と別れて、アルバイト先のトミタスポーツへ向かった。

トミタスポーツの仕事にも慣れてきた今日この頃。

いや、慣れるというか、トミタスポーツでの仕事は今のところ受付だけで、高い時給のわりに楽な仕事。

高い時給はもちろん嬉しかった果歩だが、遣り甲斐(やりがい)という面では若干物足りなさを感じていた。

トミタスポーツの建物に着いた果歩はスタッフ用の入り口から中へ入る。

「おはようございま?す」

次々と顔を合わせる男性スタッフにあいさつをしていく果歩。

ここのアルバイトを始める時は女性スタッフが少ないとは聞いていたが、仕事を始めてみると、マッサージ室に1人と、事務に1人、そしてアルバイトの果歩、女性はこの3人だけだった。

それに他の2人は毎日いるわけではなく、週一くらいしか出勤しなかったため、実質ここのスタッフで女性は果歩だけのようなものだった。

ここでの仕事服、トミタスポーツのロゴがはいっているTシャツとハーフパンツに着替えるため果歩は更衣室へ向かった。

「お?い、果歩ちゃん!ちょっと待って!」

「え?」

遠くから駆け寄ってくる誰かに名前を呼ばれた果歩、後ろに振り返った。

「え、キャッ!!と、富田さん・・・」

駆け寄って来きたのは、ここのオーナーでもある富田だった。

果歩が悲鳴に似た声をあげたのは、富田の格好を見たからである。

プールで水泳のインストラクターをしていた富田は水着姿であった。

しかもその水着は男性用のビキニの水着のようだったが、普通のビキニタイプではなくて、いわゆるブーメランタイプと呼ばれる水着で、中学、高校時代に水泳の授業で男子が着ていた物よりもかなり際どい水着だ。

富田のその姿を一瞬見た果歩は目をそらして顔を赤くした。

「と、富田さん・・・あの・・・な、なんでしょうか?」

「ハハッ、おいおい果歩ちゃん何恥ずかしがってんの?ここじゃこんな格好普通だぜ?」

「は、はい、すみません……あの、それで?」

いぜん目線を富田の身体から逸らしたままの果歩。

「あぁ、果歩ちゃんさ、今日から受付の仕事じゃなくてプールの監視員の仕事してほしいんだけどね。」

「監視員、ですか?」

「そうそう、まぁ大して難しい仕事じゃないんだけどね。決められたルール守ってない人とかを笛を吹いて注意したり、誰か溺れたりしてないかチェックする係なんだけどさ。」

「そうなんですか……はい、わかりました。」

「そろそろ受付の仕事にも飽きてきてただろ?」

「エヘヘ、はい、ちょっと。」

果歩は悪戯っぽく笑顔をつくって言った。

確かに受付の仕事は飽きてきたと思っていた果歩、新しい仕事を与えてもらえたのは正直嬉しかった。

「よし、じゃあこれに着替えて。」

そう言って富田は手に持っていたビニール製の袋を果歩に渡した。

「あの……これは?」

「水着だよ。」

「えっ、水着になるんですか!?」

「そうだよ?プールでの仕事だから、もしかして水の中に入ってもらう事もあるかもしれないしね。」

「はぁ、そうですかぁ……でも……」

「さぁさぁ!着替えて着替えて。」

「……はい、分かりましたぁ……。」

笑顔で急かすようにそう言ってくる富田。

果歩は考える余地もなく水着の袋を持って更衣室に入っていった。

まさか今日自分が水着姿になるなんて予想もしていなかった。

・・・どうしよう・・・水着なんて・・・

・・・でもなんだか断りづらいし・・・はぁ・・・

ため息をしながら袋の中を見つめる果歩。

「果歩ちゃ?ん!着替えたら仕事の説明するから早くしてねぇ!」

ドアの向こうから富田の声が聞こえる。

「は、は?い!」

・・・んもう・・・しょうがないかぁ・・・

果歩は意を決して自分の着ている服に手を掛けた。

更衣室の前ではブーメランタイプの水着姿で富田がニヤニヤと不適な笑みを浮かべていた。

(果歩の水着姿かぁ・・・へへッ・・・どんな身体してんのか楽しみだぜ・・・それにしても・・・ありゃ押しに弱いタイプだなぁ・・・もうちょっと強引にいっても良さそうだな・・・)

ヤダ・・・ちょっと・・・この水着・・・私には小さいよぉ・・・

身に着けていた衣服をすべて脱いだ果歩はさっそく渡された水着を着てみた。

果歩は今まで夏にプールや海に行くような習慣はなかったので、水着になるのは高校時代の水泳の授業以来だ。

その当時着たのはスクール水着で、海やプールにも行かない果歩はスクール水着以外の水着はほとんど着た事がなかった。

そして今、富田に渡された水着、それは競泳用の水着だった。

こうした水着は水泳で鍛えている女性が着れば、イヤらしさなどほとんどないのかもしれないが、果歩のようなまったく水泳に縁がないような女の子が着ると妙にイヤらしく見えてしまう。

それにこの水着、果歩には少し小さいようだった。

身体が全体的にきつい感じがしたし、恥ずかしかったのは股の部分がハイレグタイプだった事だ。

結構角度が深い・・・果歩のアソコの毛は薄くて範囲も小さかったため、毛がはみ出してしまうようなことはなかったが、少しズレたら・・・と思うと少し怖い。

それにサイズが小さいためか、お尻の割れ目の部分に水着が少し食い込んでしまう。

更衣室にあった鏡で自分の水着姿を確認する果歩。

・・・あ?・・・ダメ・・・ダメだよ・・・こんなの人に見せられないよ・・・

真っ白な身体に食い込む黒い水着、そんな自分の水着姿に果歩は顔を赤くする。

他のに・・・他の水着に変えてもらおう・・・こんなのダメだもん・・・

果歩はドアに近づき、外にいる富田に声をかけた。

「あのぉ・・・富田さ?ん」

「ん?どうしたぁ?もう着替えた?」

「いえ…あの…この水着、私にはちょっと小さいみたいなんですけど・・・」

「え?マジ?いやぁ女性スタッフ用の水着それしかないんだよねぇ。あ、でも大丈夫、上からTシャツ着ればいいからさ。な?それならいいだろ?」

「Tシャツですかぁ?ん?・・・」

「大丈夫大丈夫、Tシャツ着ちゃえば水着姿なんてほとんど見えないんだから。」

「え?でも…」

「ハハ、大丈夫だって、秋絵ちゃんもそうしてたから。ね?ほら、早くしないと時間ないし。」

「ん?…わかりました…」

ガチャ・・・

それから少ししてから、更衣室から果歩が出てきた。

富田に言われた通り果歩は、渡された競泳用水着の上にTシャツだけを着た姿で現れた。

・・・はぁ・・・でもやっぱり恥ずかしいよぉ・・・

「さ!じゃあ行こうか。」

顔を赤くして恥ずかしがっていた果歩に対し、そんなことはまったく気にしていないかの様に富田はそっけなくそう言った。

「は、はい・・・」

Tシャツは着ているものの、ハイレグの股部分や、食い込んだお尻の部分がチラチラ見えてしまっている。

いっしょにプールへ向かう二人。

富田は果歩に気づかれない様に横目でそっと果歩の身体を見た。

(ハハ、こりゃおいしそうな身体してるぜ・・・)

果歩の真っ白な脚と、果歩が自分でTシャツを少し引っ張って隠そうとしている水着姿の下半身を、イヤらしい目線で見つめる富田。

(それにしても、あんな小さい水着、もしかしたら断固拒否されるかと思ったんだけどなぁ。ハハ、こりゃ先が楽しみだわ)

富田は心の奥から沸いてくるイヤらしい笑みを堪えることができなかった。

22

「じゃあ、そんな感じで頼むよ。まぁわからない事があったらいつでも聞いてもらっていいから。」

「は、はい。ありがとうございます。」

室内プールの脇で水着の上にTシャツ姿の果歩は、富田から監視員の仕事の内容の説明を受け終わったところだった。

・・・やだ・・・やっぱり恥ずかしい・・・

果歩がプールに入ってくるなり

「おぉ!果歩ちゃん今日は水着かよ、へぇ?いいねぇ!」

「おわ?、果歩ちゃん水着なの!?そのTシャツも脱いでみてよ。」

と、顔見知りの男性会員達にセクハラ紛いの声をかけられた。

今まで受付の仕事をやっていた果歩は、ここの男性会員達全員を知っている。

果歩の可愛さはこのジムに通っている男達の中では評判で、わざわざ通う曜日を果歩がいる曜日に変更する男が急増していたほどだった。

そんな短期間でトミタスポーツのマスコット的存在になっていた果歩の水着姿、男なら仕方ない事なのかもしれないが、その視線が果歩に集中している事に、さすがに鈍感な果歩でも気付いていた。

・・・もぅ・・・恥ずかしいよぉ・・・・

その大勢の男性の視線はおそらく果歩の下半身、Tシャツでは隠れないハイレグの股の部分、そして水着が少し食い込みぎみのお尻に集中しているであろう事にも果歩は気付いていた。

Tシャツを下に引っ張りながら少しでも下半身が隠れるようにと努力する果歩。

「ちょっとちょっと!男性の諸君、果歩ちゃんの方見過ぎです!セクハラになりますよ!さぁさぁ、自分のトレーニングに集中してください!」

富田が果歩の前に立って、男性達の視線を遮るようにして言った。

「じゃあさっき言った通り、頼むよ、果歩ちゃん。」

「は、はい。わかりました。」

富田の爽やかな笑顔で言ってきた言葉に果歩も笑顔で返事をした。

監視台の梯子(はしご)を登っていく果歩、その時下から冨田は果歩の下半身、お尻に食い込んだ水着を凝視していた。

(ハハッ!こりゃマジで美味そうだわ・・・あんま長いこと我慢できねぇな・・・ま、今日の果歩の様子じゃそんなに時間は掛からないかもしれねぇけどなぁ・・・。)

そんな富田のイヤらしい下からの視線にまったく気付いた様子のない果歩、一番上までたどり着くと、監視員用の椅子に腰を下ろした。

「よし、じゃあもし溺れてる人とか見つけたらその笛を大きく吹いてくれよ。」

「はい、わかりました。」

「じゃあ頼むわ。」

そう果歩に言って富田はインストラクターの仕事に戻っていった。

・・・はぁ・・・結構暇かも・・・

監視員の仕事は退屈だった。

もしかして受付の仕事より暇かもしれない。

一応プール全体を注意深く監視しているつもりだったが、それは最初の頃だけで、しだいに(どうせなにも起きないし)と心のどこかで思ってきてしまう果歩、集中力がなくなってきていた。

それにしてもなんだか未だに男性会員達の視線を感じる・・・。

椅子に座っているから食い込んだ水着などは見られていないと思うが、それでも果歩の椅子からぶら下っている白い脚などをチラチラ見られている気がする。

しかし、果歩はそういった視線には結構慣れていた。

というのは中学や高校時代の水泳の授業の時にも同じような視線は感じていたからだ。

最初は恥ずかしいし嫌だったが、もう果歩の中では男の人は仕方ないのかもしれないと割り切っていた。

もちろん水着姿を見られることは恥ずかしい事に変わりはなかったのだが・・・。

・・・ん?・・・あ?暇だなぁ・・・

しばらく監視の仕事を続けていた果歩だが、そのうちだんだんと、ある男性の方をチラチラ見るようになっていた。

その男性は・・・富田だった。

会員のお客に泳ぎ方の指導をしている富田。

・・・富田さんって・・・すごい逞しい身体してる・・・やっぱインストラクターだから毎日鍛えてるのかなぁ・・・

果歩が見ていたのは富田の鍛え上げられた身体だった。

なぜだろう・・・無意識のうちに富田の方に遠目から視線が行ってしまう。

それは果歩が昨日秋絵の部屋で見たDVDのあの男優の身体と、富田の身体を重ねて見てしまっていたからだった。

そう、あのDVDの女性と激しく交わっていた男の逞しい身体。

そして今朝見た夢の中で果歩と濃厚な性行為をしていた男の逞しい身体。

その体つきにそっくりな逞しい身体が今、果歩の視線の先、現実の世界に存在しているのだ。

黒く焼けた肌
厚い胸板
大きな背中
割れた腹筋
筋肉質な太い腕

そして・・・果歩の視線が止まってしまう場所・・・

富田の下半身・・・その中心部分・・・

一瞬、女性なら目を背けたくなるような水着を穿いている富田。

しかし果歩の目はしっかりとその下半身を見つめていた。

それは、もはや[チラ見]ではなかった。

ブーメランタイプの小さな水着、その中心部分の大きな膨らみに果歩の目は釘付けだった。

強引に収められているであろう富田のペニスはその膨らみから、相当な大きさのものであることは容易に想像できた。

果歩は自分の下腹部が熱くなってくるのを感じた。

昨日からずっと燻り続けていた小さな炎が今、視覚的刺激によって再び大きなものになり始めていたのだ。

大学では講義に集中したり、知子と話をしたりして忘れかけていたその感覚。

しかし、本当はずっと我慢していたのだ。昨日からずっと・・・

果歩は想像してしまう・・・。

逞しい身体に抱かれる自分を。

大きく股を開かされ、その中心に逞しい男根を挿入される自分を。

我慢し続けていたムラムラ感が、急激に果歩の身体の中で増大してきていた。

股間が、アソコがムズムズする・・・

Tシャツの裾をグッと握り締め、時折り太ももを擦り合わせるような仕草をする果歩。

あっ…

ジュワァっと熱い何かが股間の秘裂から溢れ出してきた事に気付いた果歩。

ハァ…ダメ…

ドク…ドク…ドク…

心臓の脈と同じリズムでイヤらしい粘液が生産され、秘裂から溢れ出てくる。

…ダメ…変なこと想像しちゃ…

本能的に見つめてしまっていた富田の身体から視線を外し、グッと目を瞑る。

必死に心を落ち着かせようとする果歩。

「お?い果歩ちゃん。果歩ちゃん!」

「…えっ…?」

監視台の下の方から男の人の声。

富田の声だった。

「どうしたんだよ、目瞑って下向いちゃって。」

「え?あ…す、すみません!」

「ハハッ、おいおい、まさかお眠りしてたんじゃないだろうなぁ?」

「い、いえ、寝てはいなかったですけど…。」

「本当かぁ?ハハッ、まぁいいよ、それよりちょっと来てくれないか?水質検査の仕方教えるから。」

「え?は、はい、わかりました。」

さっきまで富田の身体を見ながら想像していたことを思うとなんだか気まずい。

富田との会話だけで自分の顔が赤くなっていることがわかる。

監視台の椅子から立ち上がろうとする果歩。

その時一瞬、嫌な感覚を股間に感じた。

ハっとした表情の果歩。

そっと握り締めていたTシャツの裾をめくって水着の股部分を確認してみる。

嫌な予感は当たっていた。

果歩の水着の股部分には、自身から溢れ出た湿った粘液によって染みができていたのだ。

プールに入っていない果歩の水着は、色が黒いとはいえ、乾いた部分と濡れた部分の色の違いは結構はっきりしていた。

うそ…やだ、どうしよう…

富田を下で待たせたまま、顔を赤くして泣きだしそうな表情の果歩は、監視台から降りることができなくなってしまっていた。

23

「ん?どうした?果歩ちゃん。」

「え?い、いえ、なんでもないです。」

そんなに大きな染みじゃないし、しっかり見られない限り気付かれないかな。

富田から呼ばれているのだ、この監視台から降りないわけにはいかない。

しかたなく椅子から腰を浮かせて、監視台の梯子(はしご)から降りていく果歩。

登っていく時同様、下にいる富田にお尻を向ける格好だ。

さっきと同じように富田はジロ?っと目線を果歩の下半身に向けいる。

(ん?ハハっ、果歩のやつ、妙に俺の方チラチラ見てるなって思ったら。ハハッ、こりゃいいわ。)

富田はさっき監視台に登っていくときにはなかった染み、プールに入ってもいないのに濡れている果歩の股間の小さな染みを、富田は見逃さなかった。

その染みを見つけた時、富田はイヤらしい笑みを堪えることができなかった。

監視台から降りてきた果歩をイヤらしい笑みを浮かべながらジッと見つめる富田。

「あ、あのぉ?」

「ん?あぁごめんごめん。ハハッ、ちょっと果歩ちゃんの水着姿に見惚れちゃってたよ」

「えっ?」

その言葉を聞いて顔を赤くして恥ずかしがる果歩。

「いやぁ、うちのジムほとんど女性会員いないからさ。ごめんごめん、ついつい果歩ちゃん可愛いからさ。」

「は、恥ずかしいです…あんまり見ないでください…」

果歩はTシャツの裾を引っ張りながら水着の股部分を隠しながら恥ずかしそうに言った。

富田の見惚れちゃってたよ、という言葉、さっきから熱くなっていた果歩の身体は落ち着くどころか、そんな言葉をかけられただけでさらに身体は熱くなり、鼓動は速くなる。

「ハハっ果歩ちゃん、見ないでくださいって言ってもお互い様だろ?」

「え、お互い様ですか…?」

一瞬、富田が言ったことの意味が理解できなかった果歩。

「果歩ちゃんもずっと俺の身体見てたんだろ?」

「え?」

「さっき監視台からすっげぇ視線を感じたからよ、ダメじゃん、お客さんをちゃんと監視してなきゃ。」

顔を急激に真っ赤にする果歩。

「あ、あの…す、すみません…」

「ハハっ!いいのいいの!女の子だってそういう気分の時もあるよなぁ。ハハッ!」

「と、富田さん…」

まさかずっと富田の身体を見ていた事に気付かれてたなんて、果歩はどうしようもなく恥ずかしい思いだった。

「ハハッ!いいよいいよ、気にしないで、見られて減るもんじゃないから。」

「……。」

果歩の目はウルウルして今にも泣き出しそうな雰囲気だ。

「さぁ!水質検査の道具、置いてある場所教えるからついて来て。」

「ハ…ハイ…」

果歩は顔を赤くしたまま小さな声で返事をして富田の後についていった。

「え?っと、ここだな。果歩ちゃん、ちょっとこっち来てみな。」

「は・・・はい・・・。」

果歩が富田に連れてこられたのは、いろいろな道具が置いてある小さな倉庫のような部屋だった。

狭い部屋の中に入った2人の距離は密着しそうなくらい近くなっていた。

「ここに、水質検査の道具が全部置いてあるから。」

「はい・・・。」

道具の場所を目で確認する果歩。

しかし、その目が一瞬、富田の股間にいってしまう。

間近で見る富田の逞しい身体・・・さっき富田から指摘されたにもかかわらず、反射的に富田の股間を見てしまう果歩。

富田の臍(へそ)のあたりから股間の方へ向かって生い茂る濃い毛並みは、どこからが陰毛なのかわからない。

そしてその下にあるブーメランタイプの水着の膨らみは、近くで見ると驚くほど大きく感じた。

果歩はほぼ無意識のうちに富田に気づかれないようチラっと一瞬見ただけだったが、富田はその一瞬の果歩の目の動きを見逃してはいなかった。

(ハハ、こりゃもう確実にいけるな)

自信に満ちた富田の表情。

富田の計画が成功することが、自信から確信に変わった瞬間だった。

検査道具を持ち出し、プールの側で検査道具の使い方を果歩に説明する富田。

「ほら、そんなに難しくないだろ?」

「は、はい・・・。」

「それじゃ次回から水質検査は果歩ちゃんの仕事な。」

「はい、わかりました。」

プールの側にしゃがんでいた2人だったが、富田が急に果歩の前に立ち上がった。

その時、ちょうど富田の股間が果歩の目の前にくる位置になってしまった。

「えっ?」

しゃがんだまま顔をあげた果歩は、顔の高さと同じ、目の前にあるビキニの膨らみに一瞬、目が釘付けになってしまう。

「果歩ちゃん?どうした?」

「え!?い、いえ!なんでもありません・・・。」

動揺した様子で果歩はその場に立ち上がった。

「さて、時間も時間だし、果歩ちゃんの今日のバイトは終了にしようか。」

「は、はい・・・ありがとうございました。」

そう言って、使った検査道具をさっきの部屋へ片付に行く二人。

「それにしてもいいよなぁ。」

ふと、富田が口を開いた。

「え?なにがですか?」

「果歩ちゃん、スタイルいいよなぁ?」

「え・・・」

急にそんな事を言われてまた顔を赤くする果歩。

「いや、冗談抜きで。友達とかによく言われない?」

「い、いえ・・・そんな・・・普段水着になることもないし・・・それに私スタイルなんて・・・よくないです・・・」

恥ずかしそうにそう答える果歩。

それは正直な答えだった、果歩は自分のスタイルが良いなんて思ったことはなかった。

「ハハッいやいや、肌も白いし、凄く良いと思うよ?それにこれだけ元が良いなら、トレーニングしたらもっといいスタイルになるぜ?」

「トレーニング・・・ですか?」

「あぁ、秋絵ちゃんもやってるトレーニングなんだけどね、俺が考えた特別メニューのトレーニング。」

「秋絵先輩もですか?」

「そう、果歩ちゃんもトレーニングすればもっと大人っぽいスタイルになれるよ。」

「そ、そうなんですか。」

大人っぽい・・・確かに秋絵は大人っぽかった。

同姓の果歩でも秋絵からは何か色気のようなものを感じる。

「まぁまた休みにでも時間あったら試してみてよ、果歩ちゃんなら特別に無料で教えるからさ。」

「はい、ありがとうございます。」

大人っぽいスタイルになるトレーニング・・・それがどんなものなのか、今の果歩には想像もつかなかった・・・。

24

「ふぅ・・・ただいまぁ・・・。」

誰もいない、1人暮らしをしているアパートの部屋に着いた果歩。

部屋の電気をつけて、そのついでにパソコンのスイッチも入れる。

トミタスポーツのアルバイトを終えた果歩は、寄り道せずにまっすぐアパートへ帰ってきた。

今夜、果歩は?アレ?をする事に決めていた。

どうしても?アレ?をしたくてたまらない気持ちになってしまったのだ。

「ん?・・・あれ?友哉からメールがきてない・・・どうしたのかなぁ・・・?」

いつものようにパソコンのメールをチェックした果歩。

友哉が留学してから今まで一日も欠かさず届いていたメールが今日は届いていなかった。

いや、よく考えると、昨日秋絵の部屋に泊まったため、昨日のメールもまだチェックしていなかったのだが、受信箱には昨日の分のメールも届いていなかった。

「忙しいのかな・・・友哉・・・」

いままでずっとメールは友哉の方から届いて、それに果歩が返事をするという形だったが、今日初めて、果歩の方からメールを送信してみる事にした。

【友哉元気??昨日は私、秋絵先輩の部屋でお泊りしてきちゃってメール送ってなかったんだけど・・・今日確認したら友哉からメールきてないよぉ・・・忙しいのかな?ちょっと心配だよぉ・・・返事待ってま?す】

カタカタカタ・・・

「ふぅ・・・お風呂入ろっ・・・」

メールを送信した果歩はお風呂場に向かった。

ザーーーーー・・・・・!

湯煙でいっぱいになった浴室の中で、頭のシャンプーをシャワーで洗い流しながら果歩はある事を考えていた。

「・・・・・・・。」

それは、メールが来ていなかった友哉の事ではなく、別のことだった。

昨日から今日にかけて果歩が目にしてきた物をもう一度頭の中で想像していたのである。

秋絵の部屋で見たDVD、今朝見た淫らな夢、そして・・・富田。

今日、予期なく突然水着姿になる事になってしまった果歩。

何度顔を赤らめただろうか。

・・・はぁ・・・恥ずかしかったなぁ・・・

小さめの水着、男性会員達の視線、それに、富田の肉体に目を奪われてしまっていた自分自身。

富田の逞しい身体、あのブーメランタイプの小さなビキニの大きな膨らみ、想像しただけでなんだか体が熱くなってくる。

『果歩ちゃんもずっと俺の身体見てたんだろ?』

・・・富田さん・・・気付いてた・・・

今考えてみれば、もしかしたら、果歩が水着の股部分につくってしまっていた小さな染み、その事も富田には気付かれていたかもしれない。

・・・どうしよう・・・富田さんに変な風に思われちゃったかな・・・

そんな事を考えながらも自分の手をそっと股間にもっていく果歩。

ザーーーーー・・・!

温度が温め(ぬるめ)のシャワーを体にあてながら目を瞑り(つむり)、秘裂に指を沿わせる。

ヌル・・・・

シャワーのお湯とは明らかに違うネットリとした液体が果歩の指に纏わりつく。

アルバイトが終って、更衣室で水着を脱いだとき、水着の股部分にベットリついていた粘液と同じもの。

ハァ・・・ァ・・・・

固定してあったシャワーのノズルを外して、そのまま自分の秘部に持っていく果歩。

昼に一度帰ってきた時には中途半端に終ってしまっていたシャワーオナニー。

ザーーーー!

「ァ・・・ァ・・・・はぁ・・・・ん・・・・」

片手をタイルの壁につけ、脚を少し開いてシャワーから勢いよく出てくるお湯を股間に当てる。

「ァ・・・はゥ・・・あ・・・・あっ・・・」

昨日からずっと我慢してた、ずっと燻っていたムラムラ感をただ開放することだけに集中する。

あぁ・・・は・・・ダメ・・・立ってられない・・・

やがてシャワーによる快感で脚がガクガクして痺れるような感覚を覚えた果歩。

・・・はぁ・・・   

一旦シャワーを股間から外し、自慰行為を中断した。

・・・ガタ・・・

浴用のイスに真っ白なお尻をおいて腰掛け、そこで果歩は大胆に脚をM字に開脚させた。

そしてシャワーのノズルを再び開脚させた股の中心に持っていく。

果歩はゆっくりと目を閉じ、一息つくと、シャワーのお湯の勢いを先ほどよりも強くしてそこに当てた。

「あッ!ん??!ぁ・・・あぁ・・・・ハン・・・ぁ・・・」

先ほどよりも強い刺激が果歩の体を襲い、思わず喘ぎ声をあげてしまう。

「ァ・・・ァ・・・はァ・・・ココ・・・ハァ・・・」

しばらく続けているうちに自分のより気持ち良い場所、性感帯を見つけ出し、シャワーのノズルの角度を調節する果歩。

一番敏感なクリト○スには強くあてすぎると痛みを感じるが、丁度良い具合にあてたり離したりを繰り返すと気持ち良いことがわかってきた。

しかし、果歩が一日中、いや昨日からずっと待ち望んでいたあの感覚、あの快感の絶頂の波はまだまだ遠くにあるままだ。

シャワーオナニーは気持ち良いが、それだけでは果歩が望むあの頂には辿り着けないと、果歩は悟ったのだ。

ヴィーーーーンヴィーーーーンブーーーーー!

グチャ・・・グチャ・・・グチャ・・・・グチャグチャ・・・・

細かい振動音と粘液質な湿った音が響く部屋、その薄暗い部屋のベッドの上で果歩は白い裸体をくねらせていた。

「あっ!ンぁ・・・ぁ・・・ハ・・・・・あぁ・・・ア・・・・ァ・・・」

自らの手で紫色のバイブレーターを激しく抜き差しする果歩。

グチャ・・グチャ・・グチャグチャ・・・・

そしてその動きを徐々に速めていく。

片手はバイブレーター、もう片方の手はDカップの真っ白な乳房を揉みしだき、指は器用にその先端の勃起したピンク色の乳首を刺激している。

「あ・・・ァ・・・ハァ・・・ァ・・・気持ち・・・イイ・・・あっ・・・ん・・・」

バイブオナニーに没頭する果歩。

果歩は目を瞑り、頭の中である事を想像しながら自慰行為を行っていた。

それは、愛しい彼氏と愛し合う場面・・・ではなく、ただただ淫らな妄想、快楽だけを求める妄想・・・・

果歩が頭の中で性交をしている相手は、果歩のアソコに肉棒を抜き差し、激しい濃厚なセックスをしている相手は・・・それは、富田だった。

恋人の友哉ではなく、富田の逞しい身体をオカズにしてオナニーに没頭する果歩。

「アッアッアッ・・・・アン・・・ぁ・・・ハァ・・・富田・・・さん・・・」

ついに果歩は上気した表情で富田の名前まで口ずさんでしまう。

もうあの大きな波が、快感の絶頂の波がすぐそこまで来ている。

ラストスパートをかける様にさらに手の動きを速くして、一気に絶頂に達しようとする果歩。

ヴィーーーーーン!!!

グチャグチャグチャグチャ・・・・!!!

「アッアッアッアッ・・・・ん?・・・あッ!!イ・・・ん・・・んあぁぁぁ!」

その瞬間、果歩の頭は真っ白な光に包まれた。

ベッドの上で白い裸体が大きく反り返る。

「あっ・・・ンーーー!」

果歩は3、4秒仰け反ったあとバタッと脱力し、身体を縮こまらせてビクビクと絶頂の余韻に反応していた。

「ハ・・・ン・・・ぁ・・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

ハァハァと、まるでマラソンを走り終わった後の様な息遣いをしている果歩。

果歩の股間付近は薄暗い部屋の中でテカテカと僅かな光を反射させている。

股間からお尻、太ももまでも自らの体液でベトベトに濡らしてしまっていた。

ベッドの上で裸のまま蹲る(うずくまる)果歩の目からは何故かツーっと涙がこぼれていた・・・。

25

「果歩ぉ・・・果歩?ちょっと、ねぇ果歩ぉ?」

「……え?」

いつものように大学の食堂で昼食をいっしょにとっていた果歩と知子。

毎度のようにくだらない事を知子が話し掛けるも、果歩は心ここに有らずといった様子だ。

「どうしたのよ?昼間からボ?っとしちゃって。」

「う、ううん・・・別に、なんでもないよ・・・。」

「あっ!わかった!友哉君とケンカでもしたんでしょ?」

「え?ち・・・ちが・・・」

結局昨日は友哉からメールの返事はなかった。

しかし、果歩の気持ちが暗くなっていたのはそれだけが原因じゃなかった。

『アッアッアッ・・・・アン・・・ぁ・・・ハァ・・・富田・・・さん・・・』

昨日、たまりに溜まっていた自分の欲求を開放した時、頭の中で果歩は富田に抱かれていた。

そう、恋人の友哉ではなく、あのバイト先のオーナーである富田に。

自慰行為の後、ベッドの中でなんとも言えない罪悪感を感じ、涙を流した果歩。

頼りにしていた友哉がいなくなって、すぐにこんな風になってしまった自分の弱い心が嫌だった。

このタイミングで友哉からメールが来なくなったのも、そんな心に隙がある自分の責任ではないかと思ってしまうくらい果歩はマイナス思考になっていた。

「ふ?ん、友哉君からメールが来なくなったかぁ。友哉君忙しいんじゃないの?」

「うん、たぶんそうだと思うんだけど・・・。」

「大丈夫よぉ、そんな心配しなくたって。あっそうだぁ!果歩、友哉君に電話してみたら?」

知子は明るい笑顔をつくってそう言った。

「電話かぁ・・・うん、そうしてみようかな。」

「きっと何かメールを送れない事情があったのよ。電話して声聞けば、すぐ安心よ。」

「うん、そうしてみる。ありがとう知子ちゃん。」

知子はいつも果歩をからかってばかりだが、肝心なときにはいつも真剣に相談にのってくれたり励ましたりしてくれる。

そんな優しい知子と友達になれて本当によかったと、果歩は心の底から思っていた。

その日、雑貨屋さんのアルバイトを終え、自宅アパートの部屋に帰宅した果歩。

部屋に入り、すぐにパソコンの前に行きスイッチをつけた。

もしかして帰ってパソコンをチェックすれば友哉からメールが届いていて、電話するまでもなく自分は安心を得られるのではないかと、果歩は心のどこかで期待していたのだ。

メール返せなくってごめん、という友哉からのメール。

パソコンが立ち上がるのを今か今かと、焦りにも似た気持ちで待つ果歩。

「……。」

無言の果歩、TOPページに新着メールの文字は出てこなかった。

念のため、メール受信ボックスも確認してみる。

カチッ…

マウスをクリックした音だけが部屋に響く。

「メール、きてないや……。」

ため息のような声だけを発した果歩。

小さいようで大きな期待を抱いていた事で、なんだかメールが来ていないのが余計にショックだった。

それと同時にさまざまな事が果歩の頭をよぎる。

友哉の身になにかあったんじゃ……。

しかし、正直なところ果歩の心配はそれだけじゃなかった。

昨日、頭の中でだけとはいえ、友哉以外の男性と交わってしまった事で、そのことが遠くにいる友哉に伝わってしまったのではないか。そんな事は普通はありえないのだが、どうしてもそんな風に思ってしまう果歩。

根拠もなにも無い事だが、とても悪い予感がしたのだ。

しかし、メールは来ていないから事の確認をするには電話をするしかない。

ベッドの上に座り、開いた携帯電話をじっと見つめる果歩。

友哉が無事であってほしいという気持ちが半分、そして果歩自身の罪悪感からきている不安から開放されたいという気持ちが半分。

とにかく、いつも通りの友哉の声を聞けば、いろんな意味での安心が得られるのだ。

そんな期待と不安を胸に、果歩は携帯電話のボタンを押し始めた。

番号を押し終え、携帯電話を耳にあてる果歩。

プル・・・プルルルル・・・・プルルルル・・・・・

ドキドキ・・・

なにか受験発表の時のような、息の詰まるような思いだった。

(大丈夫。きっと知子ちゃんの言ってた通りになるよ)

そう自分に言い聞かせながら友哉が電話に出るのをジッと待つ果歩。

早く友哉のあの声が聞きたい。

プルルルル・・・・プルルルル・・・・

しかし、友哉はなかなか電話にでなかった。

オーストラリアと日本はそんなに時差は無いはずだから、非常識な時間でもないはずだが。

(友哉、でないなぁ。もしかして寝ちゃったのかなぁ)

もちろんその可能性も十分あった。

(でない・・・明日、もう一回掛けてみようかな)

が、果歩がそう思って、電話を切ろうとした時だった。

プルルルル・・・・プル・・・ガザガザ・・・

突然コールする音が消え、電話が繋がったような音がした。

「あ・・・・もしもし?友哉・・・?」

『……。』

「あれ?もしもし・・・友・・・」

『もしも?し!』

「え?」

やっと聞こえた声、それは日本語を話す女性の声だった。

『もしもしぃ?どちら様ですかぁ?』

一瞬頭がパニックになる果歩。

あ、あれ、もしかして、番号間違えたのかな・・・

「あ、あの・・・友哉の携帯・・・」

『あ?そうだよぉ、友哉の携帯だよぉ。あ、もしかしてあなた、日本の友哉の友達?』

やはりこれは友哉の携帯だった。

でも、どうして女の人が友哉の携帯にでるの?

「あ、あの・・・友哉は?」

「あ?ごめんねぇ、今友哉ちょっとシャワー浴びにいってるからさぁ、電話コール長かったからでちゃ・・・」

カチャ・・・

女性の言葉を最後まで聞かずに果歩は携帯電話を閉じた。

「……。」

バタっとベッドに倒れ天井を見つめる果歩。

友哉の声が聞きたかった……。

・・・どうして・・・?

「友哉・・・・・。」

なんとも言えない思いが胸の奥から込み上がってきて、大粒の涙が溢れてくる。

シーンと静まりかえった部屋の中で果歩のすすり泣く声だけが響いていた。



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