萌え体験談

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更衣室

私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました

結婚して7年目になる仲の良い夫婦です。
前々から、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと思ってましたが、
いざするとなれば
そんな勇気もなく、友達にしてもらうわけにもいかず、
かといって見知らぬ人はやっぱり
怖いので、想像だけの世界で楽しんでました。
妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、
他の人に抱かれてみたくない?と
話していました。最初はかなり驚いていましたが、興味が全くなさそうにも見えなかった
のでしつこく言っていると、「あなた以外の人にどんな風に抱かれるのか興味はあるわ。
あなたと違うモノも見てみたいし(笑)」 などと言うようになり、それだけでもかなり
嫉妬で、想像の世界で夫婦でたのしんでました。

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに
一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。妻
も混浴のある旅館を予約したとき、何らかの期待があったことには違いありません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でま
だ夕方前ということもあり、60前後の方ばかりでした。仕方なく、その場はあっさり引
き上げて夕食にしました。

夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話に
なり、一緒に行く事にしました。夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待
してなかったのですが。
ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが
露天風呂に入っていくのが見えました。その瞬間、私の欲望が疼きだしました。
3人が入るのを妻とみていたので、当然妻は「どうする?やめようか?」って言いました。
「いいんじゃない?期待してたことじゃん」 と妻に入るように勧めました。
それだけじゃ面白くないので、時間をずらして入ることにしました。 10分ぐらいした
ら私もはいるから、ってことで。
妻はちょっとためらっていましたが、酔いも手伝い、10分後にあなたが入るならいいわ、
と1人で入って行きました。
男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に
入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が妻に近よ
ってきました。更衣室からはよく聞こえないし展開を見てみたいこともあり、ちょうど逆
向きになるので、私は場所を変えて隠れて見える位置まで移動しました。      
3人組が温泉に入った後、妻も1人で入って行きました。
入る前に約束してました。 だいたい10分ぐらい過ぎたら私も入ること、危険を感じたら
すぐ出ること、それでも危険なら私が助けに行くこと、などいろいろ相談してました。
妻が入ってすぐ、私は更衣室で様子を伺いました。けっこう露天風呂は広く、妻は3人組と
離れた場所で1人つかってました。バスタオルを巻いているようです。
男たちはチラチラと妻を見てましたが、何か3人で話したと思ったらそのうちのちょっと
ヤセ気味の男が近づいてきました。妻は酔ったほんのり赤い顔でその男と何やら話してまし
た。  腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えする
バスタオル1枚の妻の姿・・・。それだけでも凄い興奮です。

私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に
駆られ、急いで露天風呂の裏へと回りました。昼間に露天風呂をチェックしてたんで、理想
的な位置を確保できました(笑) 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えま
す。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていま
した。4人とも楽しそうに談話してましたし、「旦那があとから来るって言ってた」 という
妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、そろそろ私も入ろうかと思ってた頃です。
一番若そうな男(ちなみに、妻は30、私は32です)が「のぼせそう~」 とか言いながら
風呂の縁に座りました。腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がって
ます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ~」 と
もう1人の男とはやしたてています。妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮
してるのか、真っ赤な顔をしてました。 若い男は、「まだ勃ってないよ~」 とか言いなが
ら、タオルをバッと取って下半身を露わにしました。「奥さん~どうですか、見てくださいよ
~」 「キャッ、やだ~」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのか 
ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起させています。
「お前、勃起させるのはやめろよ~」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取っ
てました。妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私と同じ大きさぐらいありました。 妻がそれを
見た時、「えっ!?」って顔で一瞬見た顔に 私は凄く嫉妬と興奮を感じてました。

さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ~!」 などと
言い、妻まで裸にさせようとしています。妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ
来ないし、旦那さんが来ても大丈夫。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反
だよ」 とか言いながら、とうとう妻はバスタオルを取られ、裸体をさらしたのです。
「おお~っ」「すげ~」 とか言いながら男達は妻をじっと見てました。妻は「恥ずかしい・・・
でも気持ちいいね」 と胸は両手で隠してました。 ちょっと危険な状況になってきたな・・
と思いましたが、私は痛いぐらいに勃っていて嫉妬と興奮の渦の中にいて、完全な傍観者に
なっていました。止めるよりも、見たい衝動が押さえられないのです。

縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うこと
に気がつきました。妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで
移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。触られないように妻は逃げていたのですが、
「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた~!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!だめ~!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」 「だめ~!旦那もう
すぐ来るよ~」 「おい、カズ、更衣室見てきて」 と言った具合に、カズという男は更衣室へ
確認しに行きました。 
後ろから愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「誰もいませんよ」って言葉に安心
したのか、はたまた吹っ切れたのか、少しずつ声をあげるようになっていました。
後ろから股間あたりを少し嫌がりながらも愛撫される妻。私はもう吹っ飛びそうな光景です。
そんな妻の前に、ヤセ気味のテルという男がきて、「奥さん、おれの触ってみない」 と自分の
イチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出して
きました。少しだけ嫌がる妻が余計にそそられて、3人以上に、私がすでに歯止めのきかない
暴走状態でした。     
妻は男達になすがままでした。
ただ、その状況を私は凝視しているだけでした。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。
そのうち、若い男が更衣室から帰ってきました。
彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
フェラをはじめたのです・・・それも妻の方から。 嫌がっているような素振りをみせていた
妻が自分から・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ~気持ちいい~」 「おいおい、カズいいなぁ~。奥さん、俺のも頼むよ」
そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは
細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそうなぐらいそそり立っ
ていました。 それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、
半分ぐらいがやっとです。 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が
言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました。 立ったよつんばの体勢で
時折喘ぎながらも一生懸命フェラしています。

興奮のなかで、妻が3人にヤラレそうな危険な状態をようやくその状況で感じました。
しかし、ここから飛び込んでいくこともできず、今から急いで温泉に入っていっても、きっと
私が見ていないうちにすでに誰かにヤラれているでしょう。時すでに遅いのです。
私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました。

「奥さん、そろそろ入れていい?」 「だめ~!本番はいやだ~!」 「でもココは欲しいって言っ
てるよ」 「だめ、ナマは絶対だめ!」 「風呂にゴムはないよ~」 「あぁ~っ、だめぇ~、いぃ~」
「え、いいの?」 「あん、だめぇ~、いぃ~」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません(笑)
「奥さん、いれるよ~」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとしています・・・

「ガラガラガラ~」
突然、更衣室の方からドアの音がしました。
ヤラれる直前で、他の50代ぐらいの夫婦が入ってきました。4人とも一斉に湯船に飛び込みま
した。間一髪でナマ本番は間逃れたのです。
このまま、2,3回擦れば出そうなほど、ピークに達してました。しかし、入って来た夫婦のおかげ
で、私は冷静さを取り戻し、とりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事に
しました。
私が風呂へ向かうと、先程入ってきた夫婦と、ちょっと離れた場所に妻を取り囲んで、4人で
なにやら話をしていました。
私に気付いた妻は、「遅かったわね」 といい、先程の男達との事は一言も触れず、仲良くなって
会話が弾んでた、と男達を紹介しました。私も含めて、5人で少し話をした後、男達はそろそろ
出るというので、なんなら一緒に飲もうと私から持ちかけました。妻も男達と先に出て、私の部
屋で飲みなおすことになりました。

続き・・・・・・

市民プール

みなさん市民プールでの露出やってるんですね(笑)
私も今年の夏は 毎週市民プールで露出させて頂きましたよ
みなさんのを呼んでたら私も報告したくなりました。
そこは、一階が男子更衣室 二階が女子更衣室です。 一階の男子更衣室は入り口と出口が女子更衣室の階段降りてすぐにあたるので、そこで着替えれば 嫌でも見られる場所になります。
まず 水着に着替える時は入り口付近のロッカーで着替えます
先に全裸になり タオルを巻いてから 子供の着替えを手伝います
ターゲット(小学生の高学年~高校生の女子軍団)が着たら タオルを取り子供の着替えを手伝います(笑)
やはり みんなチラチラ見ます 小学生の反応は 少しびっくりした感じで 一瞬見て 階段登る時に また チラっと見る感じです。中学生の軍団は、友達同士でヒソヒソ笑いながら 何度も見ていきます。 高校生の軍団もウブな子なら 中学生の反応と似てるのですが ギャル系になるとガン見されるケースが多いです。
着替え終わると 荷物を全部持ち 今度は更衣室の出口付近に荷物を入れて泳ぎに行きます。
泳ぎ終わった後 今度は 更衣室の出口付近 つまりプール側で着替えるので また沢山の人に見てもらえます
同じように先に全裸になりますが 帰りの客が一斉にくるので全裸のまま 子供の着替えを手伝います。 もちろん男性客にも見られますが(苦)女性に見られる人数は 半端ないですよ(笑) 次から次えと来るので、(笑)
プール女性店員2名(高校生のバイト)が来た時は いい反応してくれました(笑)
まず1人の子が私の股関見て固まった状態でガン見
続いて 2人目も気づき ガン見
その後 2人で顔を見合わせ (キモイねんケド~)って聞こえました あれは最高でした。

子供の水泳教室で見た妻は

私は34歳、妻は32歳。結婚6年目で、幼稚園に通う5歳の子供が一人いる。

 昨年の秋から近所に出来た室内温水プールで開かれる週二回の水泳教室に子供を通わせている。一応、親が付き添う事になっているのだが、私は仕事が忙しくて見学にも行った事も無く、妻に任せっきりだった。

 その日は仕事が早く終わったので、妻と子供の様子を見てみる気になり、そのまま室内プールに寄ってみた。二階のガラス張りの観覧席に行き、プールを見下ろすと、十数人の子供達と、七~八人の親…どれも若い母親ばかり…が水に入っている。私の子供もいた。手を振ってみたが、ガラスの向こうという事もあって、気付かないようだった。

 よその奥さんの水着姿を見るのも悪くないと思いながら、妻の姿を探したが、見当たらない。何処に行っているのか、暫く待っていても現れなかった。階段を降りてロビーに行って見ると、この時間はがらんとしていて、受付のアルバイトらしい女の子以外は誰も居ない。具合でも悪くなって事務所にでも居るのかと思って覗いて見たが、これまた若いコーチらしい女の子が一人座って居るだけだった。

 廊下の突き当たりに女子更衣室があるが、流石に入る訳には行かない。手前にトイレがあるが、ここにも居そうにない。諦めて戻ろうかと思った時、“指導者控え室”に誰か居るのが判った。“ここに居るな”と直感したが、威勢良くドアを開けて中に入る気にはならず、一寸躊躇した。

 そっとドアを開けてみると、中は明かりが点いていた。ドアの向こうに衝立のようにロッカーが並んでいて、入ってもすぐには中の様子が分からない。ロッカーの脇から中の様子を覗いてみると、全く想像していなかった光景が目に飛び込んで来た。

 部屋の隅のソファの上で、妻と、若い男が、素っ裸で絡み合っている。妻は大きく股を拡げて男の膝に跨って、男の肩に縋りつき、くねらすように尻を前後に振っていた。男は妻を抱きしめながら、妻の乳房を掴んで揉みしだき、むしゃぶりついている。

 ショックだった。すぐには目の前の光景が信じられず、やがて驚きと怒りと口惜しさと悲しさの感情が入り混じって、全身の力が抜け、足がガクガク震えた。二人はセックスに夢中で、私に全然気付かない。目の前の机に見覚えのあるワンピースの水着が置かれていた。半分に畳んである。男の前で水着を脱いだのか。

 男の顔には見覚えが無かった。二十代の半ば、水泳のコーチらしく、浅黒い筋肉質の逞しい上半身に、短く刈り上げた髪、そして切れ長の目。この男が妻を口説いたのか。それとも妻が誘ったのか。一体いつから。どうしてこんな事になったのか。これから自分はどうすれば良いのか。考えようとしても混乱するばかり。

 二人とも声を出さず、激しい息遣いだけが部屋の中に響いている。妻は目を閉じ、笑みを浮かべていた。今まで見た事の無い妻の淫らな表情は、脳裏に焼付いて今も離れない。ロッカーの脇に置いてある大きなダンボール箱と机の間に隠れて、私は妻と男の痴態を延々凝視し続けた。

 妻の下腹部と太腿の筋肉が痙攣しているのが見える。左右に首を激しく振りながら、悦びの声を漏らし、妻は絶頂を迎えた。男も殆ど同時に低い声を上げ、射精した。それから二人は暫く抱き合い、濃厚なキスの後、漸く離れた。べっとりと濡れた男のペニスを見て、私は吐き気を覚えた。

 二人はそそくさと水着をまとい、部屋を出てプールに戻ろうとしている。二人がドアに近づいた時、妻が「あっ」と小さな声を上げた。どうしたのかと歩み寄る男に、妻は自分の太腿を指差した。白い液体が妻の股間から溢れ出て、水着を濡らし、太腿に垂れて来ていた。二人は笑って、もう一度抱き合い、キスをして、別々にプールへ向かった。

 最後にとどめを刺された思いだった。一度や二度ではない、もう大分前からだと感じた。私は少し遅れて部屋を出ると、目立たぬように外へ出て、二時間ほど時間を潰した。

 家に帰ると、妻はいつもと全く変わらぬ顔で、食事の支度をしていた。ワンピースの水着はもう洗濯されて、ベランダに干してあった。まるで夢を見ていたようで何だか疲れてしまい、食事もそこそこに蒲団に入った。

 その日以来、妻を抱いていない。妻を裸にして押し倒しても、自分のが勃たない。そのくせ男と抱き合う妻の姿を思い出す度に猛烈に熱くなる。今は何も知らぬ振りをしているが、もしかすると、妻は私が知っている事に気付いているのかも知れない。そんな私を密かに嘲笑っているのだろうか。あの男と一緒に。

競パンについて2

今回はスイミングクラブでのおもらしについて語りたいと思います
全て実話です
私が小学校2年の時スイミングクラブではイジメられてました
練習前にトイレに行く時間がなくそのままプールに向かい体操の時間になったのですが私はおしっこをすごく我慢していたためアソコを押さえてシミを作りながら必死に体操してました
それから体操はなんとか乗り切りシャワーを浴びて自分のクラスへと向かいます
それから点呼で名前を呼ばれたらプールに入っていくのですが私は名前を呼ばれたときにはもうもらしかけていました
床におしっこを飛ばしながらプールに入りましたが当たり前のようにコーチに無理やりプールから上がらされました
これがスイミングクラブでの初めてのおもらしでした
この時同じクラスの4年生に目を付けられてしまいました
それからは毎回いじめが始まりいつもいじめの内容は同じでした
いつも更衣室につくとかならず500㍉のジュースを飲むようにいわれますもちろん飲み物も持参です
飲まなければよかったかもしれませんが私は上級生が怖かったのでおとなしくしたがっていました
私は非常にトイレが近くていつも飲み物を飲んでから五分で尿意を感じます
いつもコーチがくるまでは更衣室で待機なので必死に我慢してます
もちろんトイレにいこうとすればそくおもらしさせようとしてきます
それから体操に入りシャワーを浴び点呼をうけてすぐにプールに入ります
プールの中で出してしまうのもありでしたが出せばいじめっ子たちはコーチにチクると思い怖くてできませんでした。
我慢を重ね続けいつも練習が終わってトイレにいく余裕も残されておらずシャワー室で浴びながら漏らしてました
こんな状態が2年ぐらい続いたある日いじめっ子はスクールをやめました
引越したんだそうです
私はこのことに浮かれほんとの悪夢を自分からよんでしまいました
その日はスイミングクラブに行く前にアイスをたべていきました
スイミングクラブについたのはギリギリでトイレに行く時間なんかありません
この時私は少なからず尿意以外にも腹痛を感じました
しかし遅刻はできないのでトイレにいかずにプールにいってしまいました
それからプールに入り腹痛と尿意はさらに増しました
私は尿を最初からプールの中でするつもりでした、我慢の限界だったので
しかし小用を足しているときコーチにバレました
前のこともあり詳しく観察されていたのです
小用を足したものの便意はきえるはずもなく私は地上にあげられコーチから説教をうけていました
便意も我慢できなくなり私は説教中にも関わらず無言でトイレを一目散に目指しました
しかしシャワー室のあたりでコーチに掴まりました
私はその時に諦めてしまいました一気に競パンの中に解き放ちました
我慢してただけあり水着からはみ出して落ちてもまだ止まりませんでした
結局私は全て漏らしてしまいました
コーチは完全にきれてバケツとタオルのようなものを渡してキレイにしたら帰りなさいと告げられました
私は涙がとまらず泣きながら床に転がったうんちをひとつのこらず全て拾いました

京子③

翌日、職場へ行くと京子は少しうつむき加減でおはようと言った。改めて制服姿の京子を見ると、お尻のあたりの
むっちり感が強調されて、こんな色気のある女がすぐ近くにいたとは。。。と今まで同僚として見ていなかった女
が性のはけ口になったのを認識した。よし、これからもっと俺好みの女に変えてやると誓ったものの、
相手も主婦なのでなかなか時間が取れない。そこで、京子が給湯室、物品管理庫、トイレに行った時が
チャンスと思い、執拗に付け狙った。
給湯室へ入った時はそっと後ろからスカートをまくり上げオマンコを刺激、おっぱいをもんでキスをする。
3分程度の時間だが、シチュエーションが異常なの為、京子は逝くことが数度あった。
週に一度、物品管理庫へ掃除に行くときは「俺が手伝うよ」と言いながら付いていき、入った瞬間に、
キスから愛撫をはじめ、京子にフェラをさせて即挿入。制服のスカートをまくり上げ、白いけつをつかみながら、
立ちバックで深く中出しを決めた。トイレに行ったときは、男子トイレに連れ込み、目の前で小便をさせながら
フェラをさせて口で受け止めさせた。ほぼ毎日のように性のはけ口になりながら、京子の性感を高めていった。

京子は素直な性格でM気質であることは見抜いていたので、徐々に内容はエスカレートしていった。
ノーパンノーブラで仕事をさせたり、乳首が見えるようなスケスケの下着で仕事をさせた。来客が少ない時は
リモコンバイブは音がうるさくて使えなかったので、こっそりオナニーをさせた。

ある日、職場の後輩と飲んだ時に、最近京子先輩と怪しくないすか?と言われた。最初はごまかそうかと思ったが
信用できる後輩なので、「まあな」と答えると、いいなあ、俺はまだ素人童貞なのに、先輩はいいなあ。
京子先輩って胸大きいし、良い体してますよね?突起てくるので、こいつを利用しようと考えた。
「ああ、あいつは良く濡れるし、淫乱だし、体もいい。フェラなんかどの風俗嬢よりもうまいぞ。お前ならすぐ
逝っちゃうよ、きっと」と京子の本当の姿を教えた。
「えーまじっすか。ヤベ、話を聞いただけで勃起した」と言いながら、自らしごいていた。
「よし、じゃあ、一度見せてやるよ。今度の月末、仕事が終わったらな」と俺は誘った。
京子は仕事の関係上、月末は女性社員の中で最後まで残る。
仕事が終わって、「お先に失礼します」とあいさつに来た京子に、メモを渡した。
メモには、更衣室で着替えずにそのまま待っていてと書いておいた。
京子が、営業室を出た後、後輩に内緒で「3分後に女子更衣室の隣の物品庫へ来い」と呼び出した。
俺は更衣室へ入って鍵を閉めた。物品庫の壁には、女子更衣室がのぞける位置に穴が開いており
(先輩が開けていたらしい)後輩にはその穴の存在を教えてある。今頃、後輩は覗いているはずだ。
俺は穴の正面に京子を立たせ、横の長椅子に腰かけて、京子に「ストリップが見たいな。ゆっくり正面を向いて
脱いでくれ」といった。京子は、軽くうなづくと、制服のベストを脱ぎ、ブラウスを脱ぎ、ブラだけになった。
ブラは取るな、次はストッキングだ。という声に従い、ストッキングを脱ぎ、スカートを脱いだ。
今穴の正面にいる京子は、薄い生地の淡いピンクのブラとレースの上品なピンクのパンティのみ。
うっすらと黒く透けるアンダーヘアーがいやらしく見える。
俺はいつものように、ファスナーを下ろし、自分のものを出した。
京子は足元にしゃがんで手慣れた様子で俺のものを咥えた。
隣の後輩に聞こえるようにわざと、京子のフェラは風俗嬢より上手いなあ、気持ちいいぞと声に出した。
そして、京子、口だけにして、両手でオナニーしながらフェラをするんだと命令した。
京子はうなづき、右手は股間へ左手は胸に持っていきせわしなく動かした。
一分ほどで京子は、ふーと鼻で荒く呼吸をはじめた。ん、ん、と逝く前のサインが出たので、
よし、上にまたがって自分で入れろと命令する。京子は濡れた下着を脱ぎ、
後ろを向いて自ら俺にまたがった。
後輩には、京子の陰部に俺のペニスが出し入れされているところは丸見えのはずだ。
隣でごそごそと動く音がしたが、京子は感じていて気が付いていない。
しばらくすると、京子の中で俺も逝った。
掃除フェラをするんだと言って、穴の方へお尻を向けさせ掃除をさせた。
後輩の前には、陰部から白濁液が流れ出る京子の性器が丸見えのはずだ。俺はウインクをして
両手で京子の尻を広げてアナルからマンコまで後輩にサービスした。

京子を帰らせた後、後輩が物品庫から出てきた。
「いやーすげーもの見ちゃった!ありがとうございます。京子先輩って本当に淫乱なんですね。
俺、二回センズリしたんですが、最後のアナルでもう一回しちゃいました。また、お願いできますか?」
と言った。俺はこいつはまだ使えるなと思い、「もっといいことあるかもね」「その代り、絶対に内緒で
俺の言う事を100%聞くのならだけどね」と言ったら、もう、俺何でも言うこと聞きますよと当然、
俺の支配下になった。
京子は、まだ知らないが、これをきっかけにますます調教が進むことになった。

続く

温水プール

とある温水プールでのことです。男子更衣室が結構、入り口から奥が見えやすくなっているというのは、よくある構造です。
それに目をつけた僕は、男子更衣室内で、真っ裸になって外から
見えるポジションにフラフラと立ってました。
ところが、ドアの前を通る女性はだーれも気付いてくれません。
そうこうしてるうちに、他の男が着替えに入ってきて、何もできませんでした。
・・・・2時間裸でフラフラ・・・・願ったりかなったりの状況が。
女子小学生の7、8人組みがドアの前でたむろ。速攻でドアの近くに行きました。ま、その後は思ったとおりの展開。にこやかな視線を一点に浴び大量にSしました。

ドアの外では、白いのが飛んだとか、裸の男が
しごいてるとか、女子S学生が盛り上がっていました。

ブラチラの記憶

中学生の頃、パンチラ・ブラチラを探すことが日課だった。

通っていた中学は生活指導が厳しく、スカート丈は長かった。しかも制服の下には体育着を着ていたため、チャンスはとても少なかった。基本的に制服でのパンチラ・ブラチラは皆無なので体育着でチャンスを伺っていた。

体育着はTシャツとハーフパンツ、その上に着るジャージがあった。ジャージまで着ることが多かったが体育の授業ではジャージ着用禁止だった。幸いなことにTシャツは透けやすく、ブラジャーの形と色は普通に分かった。そこで、巨乳のSさんとYさんに注目した。

Yさんはスポーツが得意な学年一の巨乳だった。ある日、帰る準備をしていたら、Yさんが制服に着替えようとしていた。更衣室はないので男女とも教室で着替える。そのため、体育着の上に制服を着るのが普通だったが、Yさんはなんと体育着を脱ごうとしている。しかもまだ男子がたくさんいるにも関わらず。チラ見程度だったが、正直、一瞬で勃起した。YさんがTシャツの裾に手をかけ、あとすこしでブラが見える!そのとき、隣で着替えていた子が「男子いるよ」と声をかけ、Yさんは着替えるのをやめてしまった。興奮はしたが、それがきっかけでパンチラ・ブラチラへの執着心が強くなった。

Sさんは背が低く、ちょっとムチムチ感のあるかわいらしい子だった。ブラはスポブラで白が多かったが、巨乳だったので揺れる揺れる。Yさんの件もあって、なんとかブラが見たいと思っていた。前かがみで、胸元が見えることはあったがチャンスも限られている。そんなとき発見した。袖口から見えることを!夏頃になると、暑いため普段でもジャージは着ないことがほとんどだった。教室でふざけているときなど、手を水平近くにあげる場面があった。真横からその姿をみると、半袖の奥には白いブラが見えた!あまりみない角度からのブラチラには興奮した。チャンスが胸元に加えて袖口にもひろがったことで、たくさんのブラを見ることができた。肩ひもが落ちているのなんかもわかった。

そして、Sさんのブラをもっとはっきり拝む機会が訪れた。いつもどおり、教室で制服から体育着に着替えるときの事だった。いつも制服の下に体育着を着ているSさん、その日は着るのを忘れていたのか、ブラウスの段階ではっきりとブラが透けていた。このような場合、その上から体育着を着て、うまくみえないように着替えるのが普通だったが、Sさんは着ていないことを忘れていたのか、ボタンをはずし始めた!1個2個とはずされる、さすがに気づくか止められるかと思ったが、今回はそんなことはなかった。3つ目のボタンが外されたとき、白いブラが少し見えた。やった!Sさんは手元を見ていなかったので気付かなかったのだろう。そのあとも順調に最後のボタンまで外された。そして、Sさんの巨乳を包んだ白いスポブラがはっきりと露出した。ブラウスを脱ごうとして、違和感を感じたのか、体育着を着ていないことに気づき、とっさに前を隠した。きっと十秒足らずのことだったが鮮明に覚えている。

プールの水着脱がしの対象が女子に!!

僕が通って小学校では夏にどこの学校でもあるプールの時間に男子の水着を脱がされるといたずらがよく流行っていて僕もやられたことがあります
男子の水着が脱がされるたびに女子から冷やかされたり、叫び声が上がります
もちろん水着を脱がされるとすぐに上にあげようとしても水着が濡れていて丸々と上がりにくくなりしばらくの間素っ裸をさらすことになりとても恥ずかしいと思います
今から6年前のことですが当時僕は小6の時にプールがあり僕はその年の7月今年はだれがいたずら坊主の餌食になるのかと思っていてうちの学校は男子はその年からトランクスみたいな水着にひもがついているタイプになったので僕は対策としてひもを固く結び脱がされないようにしました僕のクラスのほぼ全員がそうしたと思います
いたずら坊主は3人で1人の水着を脱がすというのがいつものパターンで簡単に脱がせないとなるともうしなくなるだろうと思っていたら3人はひそひそと話し始め笑っていました
僕の学校は2時間連続で水泳の授業を行っていて先生が泳ぎを教えてくれ残りは自由時間というものでした
そして授業も終わり残り30分は自由時間もう何も起こらないと思っていたら男子3人組が行動を開始した
先生は職員室に戻り授業の記録をつけるというのがいつもでしばらくは戻ってきません
3人組はなんと1人でプールサイドで休憩してる女子に近づき話しかけて何やら立たせた様子だった
そして後ろからもう2人の仲間が近づいてきたそして一気に水着を下までおろした
女子は「きゃ~~~~」と悲鳴を上げ水着を直そうとした
でも水着がなかなか上がらずその間素っ裸になり男子たちの視線にさらされた
その子の友達の女子が巻きタオルを取りその子にかけプールにある女子の更衣室まで連れて行ってしまった
そのあと男子3人は先生に厳しく怒られ被害にあった女子はしばらく学校を休み夏休みを開けても1か月近く学校を休みました

プールの惨劇

その惨劇があったのは、今年の夏、ちょうどお盆前。

被害者のAさん(13)は、夏休みの間だけ知り合いの大学生の女性B(18)がバイトしていたプールの手伝いをした。

田舎の山奥にある、今は廃校となった小学校のプールを一般開放して16時まで利用できる。更衣室は木造の旧校舎。

AさんとBさんはスイミングスクールの先輩後輩の関係だった。

小柄で美人のAさんは、今でもそのときの出来事が信じられないという。

「こんなのどかな場所で、しかも私が卒業した小学校でこんなことになるなんて」事件は突然起きた。

16時を過ぎて、いつもどおり掃除を終えて更衣室に戻っても、Bさんは一向に戻ってこない。

少し探して、たまたまプール側の器具庫の扉を開けると3人がかりで、Bさんは裸にされレイプされているところだった。

私も気づかれてしまい、無理やり連れ込まれて、競泳水着を脱がされてレイプされたのです。

射精した後、男は、『お前、ドMだな』『こんなに無理やりやったのは初めてだ』と、屈辱的な言葉を投げかけました。絶対に許すことはできません」

それだけではありません。私とBさんから奪い取った競泳水着を手にとって、「こんなハイレグ、けつ丸出しじゃねえか、実はずっと

犯して欲しくてこんな格好だったんだろう?」 そういって顔に向けて投げつけられました。

私たちが嫌がって声を上げているのを、喘ぎ声とか、感じていたとか。まるで悦んでいたかのような言葉は許せません。

今は妊娠していないことを祈るのみです。

プールで下痢もらしちゃった話

小学校5年生の時競泳パンツでうんこをもらしちゃったはなしです
自分は小学校が終わるといつも直でスイミングスクールにむかいます
しかしもらしちゃった日は学校で掃除当番で遅くなったことが原因でした
スクールにつくなり急いで更衣室に向かい着替えました
ほんとはこの時尿意があったんですけどいつもプールの中でしてたのできにせず水着にきがえプールに向かいました
便意を感じ始めたのは体操中のことでした。
僕は内気な性格だったためこの時は我慢することにしました
そしてかくクラスに集まって練習が始まるのですがこの時くなりやばかったのを覚えています
自分の通っているスイミングスクールは一度プールに入ると時間短縮のためかプールの中で待機します
しかしこの時尿は出してしまったのですが便意は水の冷たさでどんどん強まりました
だいたい練習が始まって30分ぐらいだったと思いますもうお腹がいたくて泣きそうなぐらいでした
この時思いついたのはこうでした
25メートル泳ぎ切ったら水のなかで一気にだし水着をずらしてうんちを捨てようと考えたのです
そして25メートル泳ぎきり一気にだしました。しかしうんちが固形じゃなかったんです
おしりにビシャの広がる汚い感触…下痢でした
止めようとも思ったのですが楽にぬりたくて全て漏らしました
当然下痢のため水面にも浮いてきてました
周りは叫びながらプールから上がっていたと思います
僕はそのあと泣きながらコーチにシャワー室で洗ってもらいました
もちろんプールもその日は使用禁止となりました…ぼくの下痢がういていたので
結局僕はその日からスイミングスクールにいっていません
いまでも当時の水着を見るとはいて尿や便を漏らしたりオナニーをしてしまったりします。
僕はあのおもらしの一件から変態になっちゃったんだとおもいます…



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