萌え体験談

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更衣室

男の子にえっちないたずら

この前の夏、中2の妹といっしょに、親戚の小学6年生の男の子にいたずらしちゃいました。
夏休みに遊びに来てたりゅうくん(いちおう仮称です)っていう子なんですが、色が白くて、背が低く(3年生くらいにしか見えない)少しぽっちゃりしているけど、女の子みたいにかわいい子なので、はじめて会ったときから、エッチないたずらしたいなと思ってたのです。
最初の夜に三人でカードゲームをやったのが、気に入ったみたいで、それからずっとやろうやろうって騒ぐから、「三回つづけて負けたら、罰ゲームなんでも言われたことやるんだよ」って言ったら、ゲームやりたさにそれでもやるって言うもんだから、妹と二人で三回連続で負けさせちゃいました。
罰ゲームは、近くの市民プールの女子更衣室で着替えることでした。
りゅうくんはいやがって抵抗しましたが、約束だし、見かけより幼く見えるから私たちといっしょに行けば大丈夫よ、と言ってむりやり連れて行きました。
女子更衣室は、夏休みなので小中学生の女の子ばかり20人ほどがいて、混み合っていました。りゅうくんは、もともとおとなしくて恥ずかしがりやなので、すみっこのほうでもじもじして、なかなか着替えられません。
妹に「はやくしなよ、男の子でしょ」と言われて、しぶしぶ着替えはじめました。
真っ赤になりながら、上半身を脱いで、腰にタオルを巻き、それからズボンをぬぎました。
いよいよパンツ脱ぐぞーと興味しんしんで見ていたら、なんと妹は「男のくせになに恥ずかしがってんの」と言って、腰に巻かれたタオルを引き剥がし、あっという間にパンツを脱がしてしまいました。
あっ、と言ってりゅうくんが両手で股間を押さえたので、私にはおちんちんは見えなかったけど、りゅうくんはもうすっぽんぽんで、かわいいお尻も丸見えです。
私はりゅうくんのそばへ行き、下に落ちた海水パンツを拾って、「手が使えないでしょ。私がはかせてあげる」と言って、足に引っかかっていたパンツをはずし、海水パンツをはかせようとしました。
りゅうくんは、あまりの恥ずかしさで首までまっかっかで、動転してうまく足が入りません。
何度かくりかえしていたら、また妹が「こんなとこ、手で押さえてるからよ」と言って、股間をかくしているりゅうくんの両手をつかみ、力まかせに手を引っぱり、ばんざいのかっこにさせてしまいました。
とうとうりゅうくんの一番はずかしいところがさらけ出されてしまいました。
しかも、しゃがんでいる私の目の前です。こんなに近くでおちんちんを見るのははじめてでした。
りゅうくんのおちんちんは、ころっとしていて短くて、なんというかバラのつぼみみたいな
形をしたものがちょこんとついていました。
もちろん皮につつまれていて、色は白く、先っぽが少しあかっぽかったような気がします。
りゅうくんは、あーっと言って、後は声もでませんでした。
恥ずかしがるその姿とかわいいおちんちんが、なんともかわいくて、この子をめちゃくちゃにしちゃおう、という気持ちを押さえることができませんでした。
気がついた周りの女の子たちが、キャーという声をあげました。
私は「かわいいおちんちん、みんなに見られちゃったね。どうせならもっとよく見せてあげようよ。みんなおちんちんを見るのはじめてなんだよ。」と言って、りゅうくんを後ろから抱え上げ、幼児におしっこしーしーさせるうなかっこをさせました。
妹が嬉しそうにお尻の部分を横から支えました。
そのまま私たちは更衣室のなかを歩き回りました。
りゅうくんは、とても恥ずかしいかっこで、おちんちんもたまたまも、お尻の穴まで丸見えでした。
女の子たちははじめはきゃーきゃー言って、逃げ回っていましたが、同年代の男の子の裸に興味のある年頃の子たちでもあり、まわりはみんな女の子という気安さもあり、恥ずかしがるりゅうくんがとてもかわいかったこともありで、しだいにみんな集まってきて、りゅうくんの開かれた両足の中をのぞき込むようになりました。
私たちは、おしっこしーしーのかっこのまま、りゅうくんをテーブルに座らせ、私が後ろから両足を開いたまま押さえつけました。
「さあ、りゅうくんの小さなかわいいおちんちんを、もっとゆっくり、みんなにみてもらおうね。」と言うと、りゅうくんは、やめてーと言ったり、いやだよーと言ったりしましたが、恥ずかしすぎてあまり声になりません。
「りゅうくん小学6年生なのに、あかちゃんみたいなかっこだね。おちんちんもあかちやんみたいにかわいいね」と妹は言いながら、なんとりゅうくんのおちんちんを手でつかみ、もみしだきはじめました。
これには私もびっくり。りゅうくんのおちんちんは、妹の片手にたまたまごとすっぽり入ってしまい、いいようにもみまくられてしまいました。
それをみていた他の子も、入れ替わりやってきて、おちんちんを触ったり、もんだりしはじめました。これではりゅうくんがあんまりだな、と思ったけれど、なんか私にも止められない雰囲気で、けっきょく何人もの女の子にもまれて、りゅうくんのおちんちんはかわいく勃起してしまいました。
それを見て、また女の子たちが、射精するのかな、やってみようよ、なんて言いはじめたので、りゅうくんがかわいそうになって、もうやめよう、と言いました。
でも、服を着させたあと、りゅうくんは、みんなに見られちゃった、と言ってなんだか嬉しそうでした。
おとなしそうな男の子なんだけど、いがいと見られるのが好きなんだったりして。
男の子って、わかんないな。

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

約10年前で多少曖昧だが中3と高1の出来事は異常に興奮した。俺が中3の時の話をだらだら書いてみる

俺の学年は1クラスが男25女10で計3クラスと女子が少ないせいか、巨乳はデブを除くと1人しかいなかった。
その子(麻衣)の顔は30人中7か8番目ぐらいの可愛さで髪はセミロングのストレート。
背は155ないぐらい小柄なのに体つきがかなりムチムチで俺の好みだった。
性格はお人よしで優しく、八重歯が見える笑顔がかわいい。部活は剣道だった。
俺と麻衣は中2だけ別々のクラスで疎遠だったが、同じクラスになった二年間は授業中や休み時間によく喋ったりしていた。

中3になり最初の家庭科の授業の事。
パーカーを作ることになり女子は更衣室でサイズを測り、早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。
「麻衣ちゃんDカップ何だって!」
「えっそんなあるの?たしかに麻衣ちゃんって胸1番おっきいよねー」
全部は周りの喋り声がうるさくてはっきり聞きとれなかったが、俺は同級生に巨乳がいる事がわかっただけでも物凄く嬉しかった。

体操着姿で麻衣の巨乳を拝んでみたいが、
体育は男女別々で校庭と体育館に分かれ、雨だと校庭組は卓球場になる。
女子の体操着姿は体育祭でしか余り見ることができない貴重なもので、
2年春の体育祭では巨乳がいなかったぶん麻衣の乳に期待も膨らむ。
俺は6月の体育祭や薄手の夏服になる時期まで、待ちきれず体操着姿を妄想する日々が続く。
(体育祭後は麻衣が男子の1番人気になり、当時は巨乳の力に驚いた)

そして1カ月後(5月半ば)の委員会、麻衣の巨乳でおいしい思いをする最大のチャンスがやってくる。
ウチの中学は1つの委員会に各クラス男女1名ずつが選ばれ、
俺は麻衣と一緒になりたくて同じところに立候補した。
委員会は3、4週に1度で放課後に各委員会の教室に集まって活動会議をし、
今回がその2回目(前回は麻衣が病欠で俺一人で参加)。
運動部の俺は、委員会が終わってすぐ部活に行けるよう予め体操着に着替えて委員会の教室に向かう。
麻衣は剣道部だし胴着姿が見られると少し期待していた。

そして教室に入った瞬間、俺は驚く。
胸が大きく突き出しパツンパツンの体操着姿の麻衣が席に座っているのだ!
背が小さい分、余計におっぱいがデカくみえ、体全体の肉づきもかなりエロかった。
俺は動揺を悟られないようにしながら横の席に座る。
想像していたよりも大きなおっぱいが、小さな体操着の中でかなり窮屈そうにパツパツにおさまっていて、
近くからみると凄い迫力だった。
下がブルマなのでムチムチの二の腕だけでなくムッチリした太ももにも目がいってしまい、
俺はあっという間に勃起した。
俺「麻衣お前何で体操着なの?剣道部って胴着じゃなかったっけ?」
麻「それがさー聞いてよー。胴着を家に忘れちゃって(以下略)」
笑いながら言う麻衣がかわいく、
小柄でムチムチな体操着姿に感動し、ムラムラしてきてこの巨乳をさわりたくなってきた。

そんな中、活動会議が終了し、次に俺の委員会は自分達のクラスと、音楽室など各クラス1つずつ振り分けられる場所の、
計2ヵ所にある用具箱を掃除したりT字ボウキの毛についたゴミを取ったりする作業があり、終わった人からそのまま帰れる流れだった。

俺たち3年1組の担当は体育館で、1人ならサボるが麻衣と一緒にいたいので真面目にやる。
まず自分のクラスを終わらせ体育館に向かう俺と麻衣。
薄手の体操着姿に加え、小柄でおっぱいが目立つので、すれ違った男子は麻衣の巨乳をガン見していた。
興奮した俺は体育館を使うバスケ部がこの日練習がなく剣道部も剣道場のため、さわれるチャンスかもと勝手にドキドキする。
中坊の俺は、いきなり襲う?いや度胸もないし第一犯罪だし、
一か八かお願いする?いや断られてそれが噂になったらやばいし、などと葛藤している間に体育館に到着。
ムチムチないやらしい体をした麻衣と、それを見て半立ち状態の俺は誰もいない体育館に入った。

俺はもしかしたらのチャンスに備え、一応体育館の扉を閉めておき、T字ボウキがある左奥の体育館倉庫へ…。

体育館倉庫を開けると籠や跳び箱などがある他に、
走り高飛びで使う厚みのあるふっくらした大きなマットが無造作に敷いてあった。
そのマットのすぐ奥にホウキ箱とゴミ箱があり、お互いマットに腰かけゴミ取りを始めるが、
この二人きりの空間でおっぱいに何かしたくてたまらない。

麻衣はゴミとりをしているだけで体操着の上からでもおっぱいが揺れているのがわかり、俺は感触だけでもと思い、
ゴミを一生懸命とるふりをしながら事故と見せかけ、ホウキの先で麻衣の巨乳をゆっくり突っつこうとした。

しかし怪しまれないように俺は目線を巨乳から外し突いた為、巨乳とホウキの距離感覚を誤り思い切りついてしまう…。

麻衣「痛っ!!」
俺「あっ!ごめん大丈夫!?」

胸の感触もわからない最悪な結果と己の行動に情けなくなった。

麻衣「もおA君(俺)委員会からずっと私の胸みてたでしょ(汗)?目線ですぐわかるんだよ!ホウキでさすなんてひどいよ…。」

見ていた事とわざとさした事がばれて焦り、女子の間で噂になったらヤバイとこの時は本気で思い、血の気がひいた。
俺は気が動転し土下座して本音を言うしか選択肢が浮かばなかった。

俺「本当にごめん!麻衣のおっぱいが気になって我慢できなかったんだ。1回だけでいいんで、みんなに内緒でおっぱいさわらせてくださいお願いします」

かなり困惑しながら麻衣はもちろん俺の要求を断り、土下座をやめさせようとする…情けないが俺も必死に土下座を続けた。
ひたすら10分以上は頼みこんでいた。そしたらついに麻衣がオッケーしてくれたんだよ。
この瞬間は叫びたいぐらい嬉しかったし、麻衣が押しに弱くて本当に助かったと今でも思う。

麻衣「A君(俺)いつも優しいし仲良いから本当に特別だよ…。少しだけだからね」そう言うと麻衣は大きなマットに座る。

俺「それじゃあ体操着、上だけ脱いで」どうしても脱がせたかった俺はダメ元で押してみる。二人だけの状況で感覚が麻痺していたのかも

麻衣「えっダメ恥ずかしいもん!誰か来たらどうするの?さわらせてあげないよ」

俺「体育館の扉さっき閉めたから大丈夫!それじゃあ倉庫のドアも閉めるよ」そう言って立ち上がりドアを閉めると密室になりさらに興奮してくる。

俺「じゃあ俺はズボン脱ぐから」一気に畳み掛けようとして下はトランクス姿になる。麻衣は俺の勢いに焦っているようにみえた。

俺「ねえお願い!そんじゃあトランクスも脱ぐ!麻衣も男の見たことないっしょ?」その場の勢いだけで勃起した下半身を麻衣に見せてしまった。

驚きながらもまじまじとチ○コを見ている麻衣を確認するや俺は、麻衣の体操着を少し強引に脱がした。

体操着を脱いだ麻衣の胸はとても中3のものとは思えない大きさと谷間で、それを包む白のブラジャーがムチムチな体に少しくいこんでいた。
体育祭で麻衣をみたらみんな間違えなくオカズにすると思い、目の前で恥ずかしそうにしている麻衣のブラジャー姿をみて興奮しながら優越感に浸る。

初めてみる同級生の大きなおっぱいに我慢できなくなり、麻衣の真後ろに座ると、
パンパンのチ○コを麻衣の腰の後ろ部分に押し当て、両足を麻衣の腰前に回し小柄な麻衣をガッチリロックし、くっついて逃がさないようにした。

空いた両手で目の前にあるブラのホックを外し俺は、麻衣の両脇下から手を伸ばしブラの中にある巨乳を直で鷲掴みにした。
予想を上回るそのたぷたぷしたやわらかい感触に一瞬でその虜となった。

麻衣「きゃ!ブラ外すなんて聞いてないよ」少し抵抗してきたのを制止ながら

俺「このまま揉ませて。麻衣も俺のチ○コ見たんだしいいっしょ?ちょっとだけだから」ブラを完全に外し、
重量感のある麻衣の巨乳を味わうようにゆっくり揉んでいき、次第に強弱をつけてもんでいく。最高だった。

麻衣「何かさわられるの凄い恥ずかしい…。おっぱいってそんな気持ちいいの?」

俺「麻衣のおっぱいすっげえやらかい。めっちゃたぷたぷしててやばいぐらい気持ちいいよ(笑)。おっぱいホント大きいよね学年で一番でしょ?(笑)」

麻衣「うん…多分そうだと思う」恥ずかしがりつつも、だんだん麻衣の息があがってくるのがわかった。

俺「おっぱいって重いんだな。でかくて手におさまんないもん!すごすぎ!ねえ乳首たってきたよ」

乳首をいじりながら麻衣の顔を後ろから覗き込んで反応をみたり、ムチムチした二の腕や背中に後ろから顔を擦りつけてみたりと、麻衣の体をしばらくの間、存分に堪能する。
この時はずっと妄想していた麻衣の巨乳を好き放題できてアドレナリンが凄かったと思う。

荒くなってきた麻衣の息を聞きながら、俺は心の中で、クラスの男どもこのムチムチな体はマジたまんねーぞ羨ましいだろ、みたいな事を考えて興奮してた。

麻衣「あん…もうダメ離して」やさしい口調で注意してきた

俺「中3でこの胸のでかさはすげえよ。おっぱいマジでたぷんたぷんしてる(笑)もうちょいだけ。それより麻衣ってブラ何カップあんの?」

カップ数は知っていたが会話が止まるとおっぱいタイムも終わりそうなので時間稼ぎに聞いた。

麻衣「Dカップ…でも最近ブラかなりキツイしEあるかも。…あん嫌もう本当にダメだって!」

口調がきつくなった。すでにさわり始めてから、かなりの時間が経過していると思うのでしょうがないが、まだまだずっとさわっていたい。

俺「じゃあEカップ!?すげー!こんな大きいんだから誰かに揉んでもらわないともったいないよ(笑)。」

麻衣「もう終わり!お願いだから離して!」

終わらせたくない俺はすぐさま立ち上がり、座っている麻衣の正面に回り、マットに押し倒した。

俺「じゃあ、おっぱいだけ吸わせて!」

麻衣の巨乳を思い切り揉みしだきながら薄ピンクの乳首に吸い付き、深い谷間に顔をうずめる。
最初は抵抗してきたが、上に俺がいるため諦めたのか少ししてもう抵抗はしてこなかった。

麻衣「…A君おっぱいが好きなのわかったから…もう少しだけさわっててもいいけど…強くしないで。おっぱい吸われるのすごい恥ずかしい…あぁんいや…」

左右の乳首をくっつけて二つ一気に舐めると麻衣が反応してエロイ。
俺は上も脱いで全裸で、Sの体に抱きついて、かなりの時間おさわりさせてもらった。

調子に乗った俺はムッチリした太ももとブルマの上からお尻をさわりブルマを脱がそうとする。

麻衣「それはダメ!」お尻から手を離すまで頭を叩かれ続けてしまいさすがにNGだった。

まあ童貞だったし、ゴムもないしでブルマを脱がすことはできなかった。
でもムチムチの太ももにはさわったり顔を押し付けたりと色々させてもらった。

両太ももの間に顔を入れてそのまま顔をブルマの股の所につけたのが一番興奮した(それした瞬間殴られたが)。
おっぱいや太ももなどをさわっていたのがあまりに長かったのか見かねた麻衣が

麻衣「もうかなり時間たってるし、そろそろ先生が戸締りにきちゃうよ」

倉庫に時計がないため時間がわからずたしかに危ないかもしれなかった。

俺「うんわかった…あのさ…じゃあ最後にパイズリしてくれない…?本当に最後ってことで。俺もこの後部活だし抜かないと勃起おさまらないんだよね…」

麻衣の巨乳でどうしても挟射したかった俺は申し訳なさそうに言ってみる。すると少し悩んだ麻衣が

麻衣「…うんじゃあ…それで終わりだよ。そんな大きくなったの挟めるかなあ?」

あっさりオッケーしてくれたのは以外だったし半信半疑だった。中1中3で麻衣とかなり仲良くしてきたのがよかったのか…。
さすがにパイズリは厳しいと思い一度断られたら、後で1人トイレで抜くつもりだったので、何度も麻衣にお礼を言った。

麻衣「パイズリなんてやったことないからどうすればいいか教えて」

俺「それじゃあ膝でたってみて」

麻衣をマットの上に膝だちさせ麻衣の立派な谷間に、俺は中腰になりがまん汁で濡れてるギンギンのチ○コをあてる。

俺「そのまま思いっきり胸で挟んで」

麻衣「これでいいの?」おっぱいのやわらかさと温かさでかなり気持ちいい

俺「すべりが良くなるように唾いっぱい垂らして。後もっと思いっきり胸で挟める?目一杯挟んで」

麻衣「唾!?…こお?力いっぱい挟むから痛かったら言ってね」

さっきよりも締め付けがすごくて油断したらイきそうになる。亀頭に麻衣の唾がドロっと垂れ、興奮してチ○コがギンギンに反り返る。

俺「俺が腰動かすから麻衣はそのまま挟んどいて。俺がイッた後もいいって言うまでずっと強く挟んどいて」

そう言うと俺は麻衣のムチムチした二の腕をつかみ全力で腰をふりはじめる。
麻衣のやわらかく重量感あるEカップのパイズリが、あまりに気持ちいいので本当に感動してしまった。

麻衣のたぷたぷの谷間から亀頭が出たり入ったりするのをみてどんどん興奮してくる。
思い切りこすりつけているので胸に垂らした唾のヌチャヌチャというパイズリの音がいやらしく聞こえ、お互いの息も荒くなっていく。

俺「あーすごい気持ちいいー!気持ちいいー!!麻衣のおっぱいたまんねーよ」

気持ちよすぎて自然と声が大きくなる。腰をさらに思い切りふりパンパンのチ○コが限界に達し射精しそうで、さらに声が大きくなってしまう

俺「ああ我慢できないイキそう!麻衣全部出すまで強く挟んで!あああイキそう!あああああイクうう!!」

俺は1分も持たずに麻衣の深い谷間の中に勢いよく挟射した。

発射中も腰をふりありったけのザーメンを出し、その気持ちよさはオナニーの比ではなかった。
飛び具合がすごく、温かい精子が顔に少し飛び「キャ!」っと叫ぶ麻衣を見ながら胸と首に全部だしきり果てた。

自分のものすごい量の精子が、麻衣の首とおっぱいにかかっていて満足感でいっぱいになっていると麻衣はハアハア息を乱しながら

麻衣「出しすぎだよ!すごい飛んだからびっくりしちゃった。」

俺「気持ち良すぎてすぐイッちゃった。すごい飛んだね。でも麻衣の胸は堪能できたし超満足(笑)」

麻衣「絶対あたし1時間以上はさわられてたよね(笑)?A君のエッチ!!それにおっぱい吸いすぎ!さわられるの初めてですごい緊張したし(汗)。」

お互いに感想みたいなのを言い合いながら、ポケットティッシュでナニや麻衣の体を拭いてあげ、それが終わると俺は男子更衣室から体拭くウエットシートをとってきて麻衣にあげて、それで拭いてた。

その後は結局二人とも部活をサボり途中まで二人で一緒に帰りました。

家に帰った後は思い出しながら2回イキました。
後日談として何日か後に告白したものの振られて、なぜって感じで落ち込みました。
それでもそんな気まずくはならなかったです。

以上長々と書いたのに本番なくてすみません。

女子社員の母乳

現在、ウチの事務所には女子社員が3人います。
それぞれ、24、26、28歳。
彼女達は、性格、スタイル、ルックスとバランス良く、私も含め他の男性職員達からも人気があります。

その中の28歳の彼女は、既婚で子持ち。

(ちなみに、彼女は私より2年先輩です。実は、私は入社時から彼女に好意を抱いておりました。結婚の話はショックでした・・・。)

彼女は、3ヶ月前に第1子を出産し、つい最近育児休暇から復帰したばかりです。

そんな彼女は童顔で可愛い系。
小柄で色白で細身の割にはオッパイが大きく、授乳時期の今では、さらに大きくなっています。

彼女のデスクは私のデスクの正面にあり、いつも向き合うような状態で座っています。
彼女との仕事の合間のおしゃべりや、彼女の笑顔、たまにはこっそりと彼女の胸元を見ては、毎日癒されています。

彼女が仕事に復帰してきたのは8月でした。

(ちなみに当社の女子社員用制服の夏服スタイルは、白の半袖ブラウスに紺のベストと膝丈程のスカートです。)

彼女はブラウスとスカートという姿で、ベストは着用していませんでした。
その理由は、授乳時期でオッパイが2サイズも大きくなってしまった為、ベストが窮屈だからだそうです。
その為、ブラウス越しには、いつもブラジャーが薄っすら透けて見えていました。

その情報は、給湯室内で毎日いつも女子社員3人同士での会話から聞こえてきました。
後輩の女子社員2人は、出産後の彼女に興味津々で、結婚、妊娠、出産、育児と、彼女は2人から質問攻めのようです。

そして、私のデスクが給湯室に近い為に、彼女達の会話が良く聞こえてくるんです。

ある日、私の股間が熱くなってしまう会話が聞こえてきました。
内容は、彼女のオッパイ、下着(ブラジャー)や母乳に関してでした。

・DからFサイズになったということ。
・母乳がよく出るんでオッパイが張って痛いということ。
・授乳用ブラジャーがあるということ。
・母乳染みの心配で、母乳パッドや替えのブラジャーを更衣室のロッカーに置いてあるということ。
・毎日昼休みに更衣室で搾乳機を使って母乳を搾り出しているということ。
・その搾った母乳を母乳パックに入れて、給湯室内の冷蔵庫で冷凍保存して持ち帰っているということ。

それ以降、更に彼女のオッパイ、そして彼女の母乳が気になってしまいました。

翌日、残業で事務所内に私1人だけになった時、とうとう私は行動してしまいました。

まずは、更衣室に忍び込みました。
女性独特の部屋の匂いがプ?ンと漂っていました。
更衣室入口のカギの在り処は知っていたので、ここはなんなくクリアです。
そして、彼女の名札の付いたロッカーを発見。
ただ、彼女のロッカーにカギがかかっていれば諦めるつもりでしたが、無用心でカギはかかっていませんでした。

既に私の心臓はバクバク。

そ?っと扉を空けると、化粧品のイイ香りが漂ってきました。
ロッカーの中には、彼女のブラウスと制服がハンガーにかかっており、上の棚には化粧品、下の棚には紙袋、バッグ、靴などが置いてありました。
扉の裏には、彼女の夫と子供と3人で撮った写真が数枚貼ってありました。

早速、私は、紙袋とバッグの中を確認。
そして、彼女が言っていた奇麗に折りたたまれた替えのブラジャーを2点発見。
それぞれ、奇麗な刺繍が施してあり、色は白、ピンク。
背中のホックは3段になっていました。
タグにはFと記されていました。

「彼女は、いつもこれを身に着けているんだぁ?」と思いながら、マジマジと見てみると、カップ裏側の生地の乳首があたる部分に黄色い染みがありました。
もう少し袋をあさると、母乳パッド4つと冷凍保存用の母乳パックが数十枚と電動式搾乳機が出てきました。
母乳パッドもかなり使い込んでいるようで、母乳染みでかなり黄ばんでいました。
電動搾乳機は初めて見ました。
試しにスイッチを入れてみると、「ブブブブ?」と音をたてながら、かなりの吸引力でした。
「これで毎日母乳搾ってんだぁ?」と思っていたら、更に良からぬことを考えてしまいました。
「彼女の母乳が飲みたい」と・・・。

とりあえず、ココは予め用意していたデジカメで、制服、ブラジャー、母乳パッド、搾乳機まで全て画像に収めました。ついでに、彼女のブラジャーをオカズにその場で抜きました。

奇麗に元通りに戻し、家に帰ってからもデジカメ画像をオカズにまた抜いてしまいました。

翌朝、いつも通りに出社し、後ろめたい気分ながらも、何も知らない笑顔の彼女と対面し、会話をしていました。そんな生の彼女の姿と昨晩の出来事で、また私の股間は熱くなってしまいました。

(ちなみに、その日の朝の彼女の透けブラは黄色でした。)

昼休みになり、彼女は更衣室へ向いました。
しばらくして、私も更衣室近くまで行きました。
すると更衣室の中から「ブブブブ?」と音が聞こえてきました。
そうです、昨晩見つけた電動搾乳機の音です。
「彼女はこの扉一枚の向こうで、乳搾りをしているんだぁ?」と思うと、また股間が熱くなりました。

昼休みも終わるころ、同僚達も外から戻ってきて、私も自分のデスクに戻りました。
彼女も更衣室から出てきて、そのまま給湯室に向かい、冷蔵庫の扉を開けて閉める音が聞こえました。
給湯室から彼女もデスクに戻ってきました。

すると、今度の彼女の透けブラはピンクでした。
今、目の前の彼女が身に着けているブラジャーは、昨晩、彼女のロッカー内で見つけたものでしょう。透けて見える刺繍が同じですから・・・。

彼女がパソコンに向って仕事を始めたことを確認してから、私は給湯室へ行きました。
通常ならば、私は自分用のマグカップにコーヒーを入れてデスクに戻ってきます。

しかし、今回は・・・。

今まで、ほとんど開けてみたことがなかった、冷蔵庫の冷凍室。
開けてみると、保冷バッグが入っていました。
また心臓バクバクしながらも、保冷バッグを取り出し、バッグを開けてみました。
すると、中には搾りたての母乳が入った母乳パックが3つありました。
色は白でも、やや黄色っぽい。

「こっ、これが彼女の母乳・・・」

1つあたり100ml。パックにタプンタプンに入っています。
1つ手に取ると、まだ少し温かい。

さて、どうしたものか・・・。
今、誰かに見つかるわけにはいかない・・・。

とりあえず私は、マグカップと母乳パック1つを持ってトイレにカギをして閉じこもりました。
仕方ないですが、一番安全な場所なので・・・。

さすがに、1パック全部だとバレてしまうので、ゆっくりとジッパーを少し開け、マグカップの中に大さじ1杯くらい母乳を注ぎ、またジッパーを閉じました。
特に母乳パック側の母乳もまだ沢山入っているので、少し抜かれたことなど気付かないでしょう。
そして、また給湯室に戻り、冷凍室内の保冷バッグに戻しました。

まだ、心臓バクバクです。

少量ですが、彼女の搾りたての母乳の入ったマグカップを持って、自分のデスクに戻りました。
目の前に座っている彼女は、何も知りません。
もくもくとパソコンに向って仕事をしています。

(ちなみに、私のデスクは、事務所内の端の方で、デスク上のパソコンの画面は誰からも見られない状態です。)

早速、昨晩デジカメで撮ったピンクのブラジャー画像をパソコンに表示しました。
今、彼女が身に着けているのと同じものです。
その画面の数十センチ向こうには彼女が座っています。
画像と彼女を両方見ながら、そして、彼女の母乳の入ったマグカップを手にとり、ゆっくりと色や香りを確認してから、チビチビと彼女の母乳を口にしました。

「美味しいっ!」と叫びたいところですが、残念ながら美味しくありませんでした・・・。

それでも、彼女にしてみれば、目の前にいる後輩に、今、自分が身に着けている下着をパソコンに表示され、その画像見られながら、しかも自分の搾りたての母乳を味わられている。

何も知らない彼女は、今、私からそんな辱めを受けている・・・。

ただ、その状況がたまらず、自分の股間は最大限に熱くなっていました。

また、新しい楽しみが増えました。

THE・薄布

「ねえねえ、コスプレプリクラだって。撮ろうよっ。」
クミは目をキラキラさせながら健一に言った。

「ええぇ。俺は恥ずかしいから、クミだけ撮れば?」
二人はゲームセンターの角のプリクラコーナーで立ち止まった。
クミと健一は大学のサークルで出会い、やがて付き合うようになった。
平日の真っ昼間だが、今日はお互い講議がなかったのでデートをしていた。
付き合いはじめてまだ一ヶ月。
なんとなく初々しい、カップルだった。

「婦人警官だって。あっ、花嫁さんなんかもある。」
最近のプリクラは何かと進化していて、コスプレ用の衣装を貸し出している機械もあった。
もちろん更衣室ある。
クミは何かを選び、更衣室で着替えているようだ。
平日の昼間なので、人はほとんどいない。

カウンターの中であくびをしているスタッフが一人と、
みるからにフリーター風情で小太りの中年男が格闘ゲームをしていた。

「じゃ?ん、どう?」
セーラー服を来たクミが更衣室から出て来た。

「超可愛いじゃん」
クミはつぶらな目の童顔なので普通に似合っていた。

「えへっ、じゃあ撮ろうよ」
二人はプリクラ機の中に入った。
入るやいなや、健一は後ろからクミに抱きついた。

「まじ可愛い……よ」
クミの耳もとで息を吹きかけるように、健一は言った。
クミも突然の事に、動揺しているようだ。

「もっ……もう、お金入れるよ。」
百円玉を入れて枚数などえらんでいるが、健一はクミの首筋を舌の先ですーっと舐めた。
二人はキスまでで、セックスはまだした事がなかった。

「あっ……」
震えながらクミは反応してしまった。

「ん、何?」
とぼけながら健一の手は服の中に侵入して、ブラジャーからクミの乳首を摘みだした。

「はやくプリクラの大きさ、決めろよ」
「ぅ……うん……」
何ごともないように健一は話しているが、
その指がコリコリと乳首を刺激する度にクミは小刻みに震えた。

(人は少ないけどこんなところで声だしちゃ、気付かれちゃう)
「や……健ちゃん……」
健一の片方の手はスカートの中、いやクミのパンティーの中にも侵入していた。
公共の場所である事と、健一が初めてこのような大胆な事をするのですでにクミは感じていしまい、
パンティーの中の割れ目はトロトロになっていた。
指先で穴のまわりの花びらを、なぞるように触った。

「くぅ……っふ……んあはっぁ。」
必死でクミが声が出そうになるのを我慢した。

「ほら撮るぞ。」
カシャ。

プリクラは、そんなクミのいやらしい顔を捕らえた。
健一の指先は割れ目のてっぺんのぷっくりとした蕾に達していた。

「きゃんっ、け……健ちゃ……ん、ダメだよぉ。」
健一は何も言わずそのとろとろの穴に指を突っ込んだ。

「あぁぁんっ」
健一の指はクミのマ○コをかき回し、Gスポットを刺激しており、
クミはヒザがガクガクなってとても立てる状態ではなかったが、
健一が後ろから抱きかかえているのでもたれるかたちになっていた。

そのとき隣のプリクラ機に、女子高生が数人やってきた。
おそらく授業をさぼって遊び歩いているのだろう。

「ねえねえ、何のモードにする」
一台、一台、中は見えないように機械に布でかぶさっているが、
すぐ隣のプリクラの機械に女子高生がいると思うとクミの鼓動は速くなり、
健一の腕から逃げようとした。

しかし、それを健一は許さなかった。
すばやい速さで自分のズボンのファスナーを開け、そそり立った自分のペニスを取り出した。
そしてつぎの瞬間、もうぐしょぐしょになっているクミの蜜壷へ、一気に突っ込んだ。

「あああぁん!」
カシャ。

クミは思わず声を出してしまったが、プリクラの撮影をする音と、
となりのプリクラ機から流れる音楽と重なった。

「クミ……はぁっ、クミ、むちゃくちゃ気持ちイイ。」
隣の女子高生のはしゃぐ声がさらに健一を興奮させた。

「はぁっん、け……健ちゃん、はぁっ。」
健一はクミの片足を持ち上げさらに動きを速めた。
プリクラの撮影画面にはクミのいやらしいマ○コも、更には出し入れしてるペニスも写し出されていた。
さらに激しく腰を振る健一。そして──。

「イク!」
カシャ。
ドクドクと勢い良く液体が流れ出るのを、クミは子宮で感じていた。
1分後、いやらしい二人のプリクラは無事でてきた。


プールの更衣室で・・・

小学6年生の7月の中旬位の夏のときです。

5時間目のプールの時間が終わって後は、「帰りの清掃」(学校ではそう言ってた。)と帰るだけです。

プールの水はとても冷たく、体育の時間が終わって更衣室で着替えていると、この季節はかなり暑いのに服がとても温かく感じました。

(私の学校の更衣室は校舎の本当の端にあって、私たちは水着に着替えて端の非常口みたいな比較的大きいドアから外へ出てプールに行くと言う感じになってました。)

お掃除が終わって、帰る時間になりました。

今日は友達と帰る約束だったけどその日は日直で学級日誌を書かないといけなかったのです。

私は友達とおしゃべりしたりしたので、ぜんぶ書ききっていなかったのです。

友達に先に帰っていいよと言って、友達が「うん、じゃぁね。」と言って私は教室で日誌を書いていました。

すると、5分くらいして急に頭の中がもやもやしてきました。

まだ心地よい服の肌さわりと、全然汗をかいてなかったのでさらさらの肌が服とすれて、むずむずしてきたのです。

いそいで日誌を書いて職員室の先生に出した後、胸が高鳴り耳の周りが熱くなっているのが分かります。

胸のどきどきも鳴り止まなくていてもたってもいられませんでした。

そこで、さっきの更衣室に行ってみることにしました。

私は、生まれつき用心深い(見られるとまずいので。)と思います。

だから、露出をする前は近くの部屋に誰か居ないかとか、誰かが来ないかとかをよく確認します。

この日も、周りをチェックしてみると、幸いにも誰も居ませんでした。

そうでなくても、この更衣室のあたりは授業以外の夏や冬は人がめったに通らない所になっています。

誰も居ないことが分かると、胸の高鳴りが急にもっと激しくなりました。

そこで、まずは更衣室の中に入ってみました。

やっぱりだれも居なくて、中は少し前に皆が着替えていたので少し水が着いていて、プールの塩素の匂いが一面にこもっていて、着替えるときに当然窓は閉めっぱなしだったので、外よりも少し熱気がありました。

心臓の鼓動が自分にも聞こえてきそうになり、我慢できずに私はここで思いきって脱いでみようと思いました。

カチューシャをはずして、棚に置きました。

そして、洋服の上のボタンをゆっくりはずし、洋服とシャツを脱ぎました。

胸は今やっと大きくなり始めたのがかろうじて分かるような感じで、上半身が裸になり、学校では身体検査以外では絶対なるはずもない自分の姿に興奮していました。

今度は下の番です。

まず、上履きと靴下を一緒に脱ぎました。

一呼吸置いて、スカートに手を取りました。

スカートを緩めてぱっと手を離すとストンとスカートが落ちて、白いパンツ1枚になりました。

パンツにも手をかけて、ゆっくりと下ろして、とうとう全裸になり立ちすくんでいました。

私はもう体中ががくがくしてきました。

少し前まで、皆が着替えていたところで裸になっているなんて、だれも分からないはずです。

私は全裸になるとき、これが皆で着替えているときにやっていたらどうなるんだろうと変な想像をしながら脱ぎました。

皆は授業が終わって水着から着替えています。

私はだれよりも早く更衣室に戻って、皆よりも早く洋服に着替えています。

私は皆が着替えているのをじっと見ています。

そして、ゆっくりと全部脱いでいきます。

私が脱いでいく途中で、皆は私の様子が変なことに気付きます。

皆は着替えるときは(本当に私が着替えるときもそうですが。)タオルで体をくるんで裸が見られないように慎重に脱いでいるのに、想像の中の私は何も隠さずに、洋服、スカート、パンツとゆっくり脱いでいるのです。

皆はもう着替えたり、タオルで隠しているので裸ではありませんが、私一人だけ全裸です。

私は脱いだで立っていて、両手は後ろで組んでますが、それでも下半身は少し内股気味です。

部屋の中が段々騒がしくなってきました。「なんで?裸なの?隠さないの?」という声や、私から一番離れているおしゃべりな子は、私の方を見て他の人とひそひそ話をしています。

「やだー。」

「エッチ。」

「えー、何?あれ?」

「あれって、変態だよ変態!」

「美由紀ちゃんって頭おかしいね。」

とかクラスですけべな子は「すごーい。」

「美由紀すけべぇー!!」

「まだアソコに毛がないよぉ!」

といった体のことをいったり、ふふふと嘲笑したりしています。

もし、おしゃべりな子が、男の子にしゃべっちゃったら、たちまちクラスの噂になるはずです。

そうなったら、男子に色々言われたり、たぶんそれだけではすまないと思います。

私は、たくさんの視線とあまりの恥ずかしさで顔が真っ赤になり、女の子たちの顔を見れません。

それでも、思いきって顔を上げると、顔を隠したり、私のほうを指差したり、やはり私の体をじっと見つめたり、影で色々話をしています。

私の友達も私の方をまともに見られずに顔を両手でふさいで私とは逆の方を向いています。

こういうことを考えているとアソコがたまらなくひくひくして、濡れていくのが分かりました。

アソコからねばねばしたものが溢れてきて内腿を伝ってきました。

さらさらしていた肌は熱くなってもう汗ばんでいました。

ふと、このまま部屋を出てみたらどうなるかと思いつきました。

そして、廊下で露出へと、踏み込みました。

しかし、このときでも全裸はまずいかなと思い、上を着ることにしました。

あと、廊下を歩くので汚いと思い、上履きと靴下もはくことにしました。

そして、万が一のためにカチューシャとスカートとパンツを持って、さっと更衣室の戸を開け、廊下に出ました。

廊下には誰も居ません。

更衣室のドアは鉄でできていて、窓は私の胸の高さくらいにあったけど、ここの廊下は昼でも薄暗いのでそとから上半身を覗かれる心配はありません。

私は、廊下を今居る場所から突き当りまでゆっくり回ってみました。

このあたりの廊下は人はあまり通らないことが分かっているので危険はそんなにないと思いました。

上半身と、靴下だけはいて、下半身は裸の姿は誰がどう見たって異常です。

私はとても異常なことをしているとおもうと、足ががくがくして上手く歩けません。

心なしか腰も引けてきました。

もうたまらなく、途中でオナニーをしてしまいました。

興奮で立つこともできなくなり、だんだん腰を下ろすような形になり、足も広げることができず、閉じたままでした。

いつものとおりに、右手でクリトリスを転がしながら左手でお尻を抜き差ししました。

その途中、更衣室のすぐそばに階段が目に写りました。

ここで私は、階段のプラスティックの手すりに目がいきました。

小学校3年のときに鉄棒にアソコがこすれて気持ちよかったのをおぼえていました。

私はとっさに手すりでオナニーをすることを考え付きました。

階段に向かって、1階と2階の間まで行きました。

そこの手すりは水平になっているのでそこに足をかけました。

そして、2階へと向かうほうの手すりにアソコを上手くこすりつけさせました。

まだ、手すりにねばねばがくっつかないので、すこしツバをつけると、今度はいいふうにこすれます。

ぬるぬる感と手すりのひんやりとした感じに、私は自分をを忘れてしまうほど頭の中が真っ白になりました。

クラスメートの女の子のひそひそ話を頭の中で繰り返し、お尻の穴も同時にいじっていくとやがてアソコやお尻の筋肉がひくひくして、ちいさい声が漏れ、すぐイッてしまいました。

イッた直後は、足が思いっきりがたがたなり、手すりにおちないようにするのがやっとでした。

なんとか手すりから降りると、しばらく階段の細い鉄柱に体をよりかけてぼーっとしていました。

この間中、何も考えることができませんでした。

誰かこっちに来るかと意識の中で警戒していただけです。

少しして、早く着替えないとと考えても、体はまだ少し痙攣みたいになっていて、思うように動きません。

やっと、体が動くようになって、あわてて本当は更衣室に戻ればいいのにその場で着替えてしまいました。

色々身支度をして、教室に置き忘れていたランドセルを取りに行き、恥ずかしくなりすぐに走って家に戻りました。

本当に大胆なことをしてしまったとおもい、家に戻ってすぐ私に部屋に入り布団にもぐりこみました。

もしかしたら、私のオナニーが誰かに見られたんだと思うと、急に怖くなり布団にくるまって、そのなかで泣いてしまいました。

明日学校に行くと皆が冷たい目をしてる、バカにされると思うと、私のしたことの重大さに不安になりました。

いつのまにか寝込んだらしく、外は暗くなっていて、時計は8時位を指していました。

下に下りてご飯を食べようとすると、お母さんに「どうしたの。何か変よ。目も腫れているし。」といったことを言われました。

今日のことはお母さんには言えません。

だから、「ううん、なんでもない。」と答えました。

次の日になって、学校に行きたくない、仮病したいと思い、お母さんに今日具合が悪いとどんなに説明しても、「どうしてもだめなら帰ってもいいから学校にいってらっしゃい。」と言われ、結局行くことになりました。

一緒に学校に行く友達を迎えに今日は行きづらく、そのままとおりすぎてしまいました。

教室の一歩手前に来たとき、ぴたっと足が止まりました。

入ろうかどうか迷ったあと、しばらくして、思いきって入ってみました。

すると、「おはようっ!」といつもの声でクラスメートが挨拶をしてくれました。

「よかったぁ。」と胸をなでおろして、自分の席で一人喜びました。

それと同時に、全身の力が抜けたような感じでした。

それから1日、特に変わったことがなかったので本当に安心しました。

今でも想像すると、胸がどきどきして興奮して怖い体験でした。

バイセクシャルな私は新郎・新婦の両方に手を出して

結婚式場の衣装を専属で担当しています。
昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。
この前来店された絵里さんはまさに理想の体型。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。
「うらやましいなぁ?、絵里さんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。
ちょっと触らせて」とか言って胸を触っちゃいます。

レズっ気のある女の子は最初のコンタクトでだいたい分かるので、いけそうな
子はオトしてクンニまでならいけます。

新郎の正樹さんは結構イケメンで、気が多くて惚れっぽい私はすぐに行動開始。
うちの式場は新婦さんとは別の部屋で新郎を着替えさせます。

新婦の絵里さんは正樹さんのタキシードの色まであれこれ口を出す始末。
「正樹さん、大変ですねー。絵里さんにタキシードの色まで指定されての試着だなんて。

結婚してからもずっと大変ですよ・・・。私なら好きな人のタキシードの色なんて指定したりしないのに。正樹さん、かわいそう。」

と言ってズボンの上からアソコを触る私。
タキシードを脱がしドレスシャツのボタンを外し乳首を舐めながらすぐに手コキを開始。
すぐに正樹さんのオチンチンは大きくなり乳首も立ってきました。
「こんなに乳首立ってるじゃん。オチンチンもこんなに。すごい。」
「だ、ダメだよ。古内さん。あっうっ、古内さん、オレ・・・婚約者がいるし。」

正樹さんは立ったまま。私はかまわずフェラ開始。
私の彼氏よりも太くて大きかったです。
「正樹さんの大きい。先端からもう出かかってるね。
私みたいな年上相手でも出したくなっちゃうんだ?私の中に入れたいの?」
私の唾液に混じった精液独特のニオイが私を興奮させました。

「ここの更衣室は絵里さんの更衣室とだいぶ離れてるから大丈夫。早く入れて。
絵里さんを待たせすぎてもあやしまれるし。」
自分から制服のブラウスのボタンを外してブラを外す私。
「絵里さんと全然違うけど、私の小さい胸(私の胸の画像は
)で満足してくれる?」

「きれいだよ、古内さんの胸。」

正樹さんは私の乳首を激しく愛撫してくれて円を描くように乳輪を舐められて
アソコはグチョグチョに。

黒の制服のパンツスーツを脱がされてすぐに挿入してもらう私。

「あっ、あっ、すごい正樹さんのすごい。私の小さい胸揉んでっ。
コンプレックスだった胸をこんなに愛してくれる正樹さんが好き。こんなの初めてっ。むちゃくちゃしてぇ!!」
胸をわしづかみにしながら激しく腰を振ってくる正樹さん。
私は半分服を着たままなので制服がからまって大変な状態に。

「古内さん、オレもう、出そう・・・」

「床、汚しちゃだめっ。中に。中にぃ・・・正樹ならいいよ。出してぇ。
私の小さい胸でイッてほしいの・・・」

私の小さな胸をギュッと上から掴んだまま腰を打ちつけられ正樹さんの熱い排出液が
私の膣の中でじわっと広がりました。

この瞬間がたまらなく好き。結婚を控えた新郎さんの精液を放出されるこの瞬間が。
コンプレックスになってる小さい胸で男性が興奮して射精してもらえる幸せ。
中出しセックスで一瞬でも恋人になれるこの瞬間、新婦さんから女(メス)として
男(ダンナ)を寝取った優越感・・・。
ほてった体のまま私は服を着て今度は新婦の絵里さんのところへ。
今度はカクテルドレスの試着で絵里さんの更衣室で二人っきり。
今、自分のアソコには正樹さんの精液が入ったまま・・・。
今度は絵里さんを・・・
つづく。

温泉で妻がやってくれました

妻は36歳で、結婚して7年目になる仲の良い普通の夫婦です。
 
 何故か、最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきていました。でも、いざするとなればそんな勇気が私にあるわけでもなく・・・といった状況でした。
 でも欲求は日増しに強くなるばかりでした。友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり怖いので、想像だけの世界で悶々とした気持ちの中でなんとなく日々楽しんでました。

 妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と話していました。もちろん、最初はかなり驚いて「何、馬鹿なことを言っているのですか」とあっさりかわされていました。
 しかし、その思いがなぜか収まらない私は、夜の営みのたびに、タイミングを見てしつこくお願いを続けていました。興味が全くなさそうにも見えなかったのでしつこく言っていると、「あなた以外の人に抱かれて、腹が立たないの?男の人って不思議ね!」
などと言うようになり、徐々に変化が感じられるようになっていったのでした。
 それだけでもかなりの興奮と嫉妬で、想像の世界でで私は一人楽しんでました。 

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。何度も想像の世界で語り続けた甲斐もあって、子供が合宿などでいない夜にはベットで行く寸前には「もっとおまんこしてぇ?」と興奮気味に卑猥な言葉を大きな声で発してくれるようになってきていました。
 他人に抱かれる場面も想像させて言わせていましたので最近では行く寸前には「もっと私を犯してください。あぁー おまんこいいのぉー」と興奮するような声も発してくれるようになっていました。 もちろん普段の妻は真面目で、家庭のことを一生懸命にこなしてくれる理想的な良妻賢母です。
 多分、妻も今回の混浴のある旅館を予約したときには、多少の興奮は感じ、もしかしたら何らかの期待があったかも知れません。

 平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でまだ夕方前ということもあり、60才前後の方ばかりでした。
 仕方なく、その場はあっさり引き上げて夕食にしました。
夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
 そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話になり、一緒に行く事にしました。
夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待してなかったのですが。

 ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが露天風呂に入っていくのが見えました。
その瞬間、私の欲望が疼きだしました。

 3人が入るのを妻とみていましたので、当然のこと妻は「やめようよ!」と言いました。しかし、ここがチャンスと見た私はすかさず「いいんじゃないかな? 別に君一人じゃないし、他の方もいるだろうから。ここは温泉だよ」と、自然体で妻に入るように勧めました。
 
 妻が安心するように、一応念のために時間をずらして入ることにしました。妻が脱ぎだしたとき、「ちょっとのどが渇いたから缶ビールを一杯飲んでから直ぐに私も入るから」といって入る少しタイミングをずらすようにしました。
 妻はためらっていましたが、酔いも手伝い、「本当に直ぐに来てね。もう?」と多少顔を赤らめながらも、1人で入って行きました。私は内心ドキドキの興奮に包まれました。

 男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
 しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が自然な雰囲気で妻に近よっていきました。

 私はよりはっきりと状況を見たく思い、ちょうど逆向きになるので、更衣室内の一番近い場所で隠れて見える位置まで移動しました。 
 
 もう、何とも言えない期待と興奮でギンギンの状態でした。

 腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えするバスタオルの妻の姿・・・。

 普段は真面目で笑顔の絶えないあの妻が、酒のおかげでしょうか、今一糸まとわぬ状態で他の男と話しているのです。もちろん大事なところはタオルで完全に防備はしていますが、何も着ていないことは事実なのです。それだけでも私は凄い興奮でした。

 私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に駆られ、浴衣を羽織り急いで露天風呂から裏へと回りました。

 幸い、すだれの間を越えると、姿勢は不安定でしたが、板の隙間からちょうど妻の姿が拝める理想的な位置を確保できました。
 
 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えます。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

 やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていました。
 4人とも楽しそうに談話してましたし、「夫があとから来るって言ってたのよ。もう来ると思うんだけど。おそいわね」という妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、この程度が限界なのかなと思った頃です。

 一番若そうな男が「のぼせそう?」 とか言いながら風呂の縁に座りました。
腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がってます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
 それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ?」 ともう1人の男とはやしたてています。

 妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮してるのか、真っ赤な顔をしてました。
若い男は、「まだ勃ってないよ?」 とか言いましたが、タオルをバッと隣の男に取られて、下半身を露わにしました。「奥さん?どうですか、見てやってださいよ?」 
「キャッ、やだ?」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのが 妻の興奮の声に、ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起状態となったのです。

「お前、勃起させるのはやめろよ?」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取ってました。
 妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私よりも一回りほど大きさがありました。 
 「ほら奥さん!」の声に、妻がそれを見た時、「えっ!まぁ!」とピンクの顔で一瞬止まったとき、 私は何とも言えない強烈な嫉妬と激しい興奮を全身で感じていました。

 さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ?!」などと言い、妻まで裸にさせようとしています。
 もちろん妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ来ないし、旦那さんが来ても大丈夫だよ。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反だよ」 とか言いながら、後ろにいた男が手をかけ、とうとう妻はバスタオルを取られて、なんと裸体をさらしてしまったのです。「いやぁ?ん」言いながらもそんなに騒ぐでもなく、湯船の中の特殊な状況とお酒の力か、妻は手で隠す程度でじっとしていました。

 色白で少しぽっちゃりの自慢の妻です。きっと男達も驚いたのでしょう。「ワお?」「すげ?」 とか言いながら男達はハシャギながら妻を見てました。妻は「恥ずかしい・・・いやぁ?ん」と胸は両手で隠しながらもそんなにいやで仕方がないと言うようでもないのです。何とも不思議な瞬間でした。 
 私は、ちょっと危険な状況になってきたな・・と思いましたが、痛いぐらいに自分のあそこが勃っていいると共に、嫉妬と興奮の渦の中におかれもはや完全な傍観者になっていました。不思議ですが、止めるよりも、見たい衝動が押さえられなかったのです。

 縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うことに気がつきました。
 
 妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。
 触られないように妻は逃げていたのですが、「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた?!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!いやぁーん だめぇ?!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」
 
「だめ?!主人がもうすぐ来るの?」 「おい、カズ、更衣室見てこいよ」 と言われ、カズという男は更衣室へ確認しに行きました。 
 後ろからやさしく愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「大丈夫!誰もいませんよぉー」って言葉に安心したのか、はたまた吹っ切れたのか、「あぁ? いやぁーん」と、少しずつ声をあげるようになっていました。
 後ろから股間あたりを、少し嫌がりながらも嬉しそうに愛撫される妻。私の心臓はもう吹っ飛びそうな光景です。

 そんな妻の前に、ヤセ気味の男が「奥さん、お願いします。おれの触ってもらえません」と自分のイチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
 やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出してきました。
 少しだけ嫌がる素振りを見せているだけのように感じられる妻に私の興奮がすでに歯止めのきかないほどの暴走状態でした。私はいつしか必死に自分のものをしごいていました。     

 妻はもう男達のなすがままでした。

 ただ、その状況を私は必死にしごきながら激しく放出しているだけでした。そして、すぐさま勃起していきました。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
頼まれたとはいえ、遂に妻がフェラをはじめたのです・・・嫌がっているような素振りをみせていた妻が手を添えて・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ?気持ちいい?」 「おいおい、カズいいなぁ?。奥さん、俺のも頼むよ」そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそう
なぐらいそそり立っていました。

それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、半分ぐらいがやっとです。
 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました「わぁー」と妻は思わず歓喜の声をあげました。私はもう誰も来ないかが心配で気になり始めていました。そうです。この状況をもう少し見たくて『誰もこなでくれ』と願っていたのです。

 興奮のなかで、妻が3人にとうとうヤラレだろうなと感じました。何とも言えない不安のような興奮が入り混じっていました。『挿入される』という、とてつもない興奮が私の両足に震えをもたらしていました。
 私は、待ちに待った、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間を、じっくりと腰をすえて脳裏に焼き付けようと身構えました。

 入り口とは反対側の右奥にある洗い場に妻を抱きかかえるように移動した4人は、妻をやさしくマットの上に四つんばいの姿勢にさせ胸とあそこを3人でやさしくさすりながら「奥さんどぅ?」「気持ちいいでしょう」妻は無言で体を自然に前後に揺らしています。「奥さん、そろそろ入れていい?」 「え・えぇー! だめ? 本番はいやなの?!」 「でもほらぁー ココは欲しいって言ってるよ」 「だめ、ナマは絶対だめなの! お願いそれだけは・・・ご・ごめんねぇ」
 「風呂にゴムはないよ?」 と、男が右手ですばやくあそこをこすりあげると、感じ入った妻はたまらず「あぁ?っ、だめぇ?、いぃ?」 「え、いいの?」 「あん、だめぇ?、いぃ?」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません。
「奥さん、いれるよ?」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとして腰を押し込んだそのときです・・・

 入り口の方で「早く来いよ」と老人らしき男の声が聞こえたではありませんか。身を振るわせた妻から男はすばやくはなれ、全員が湯船に入りました。
 一瞬何が起こったのかと、あたりを見回していた妻も状況が飲めたのか、前にあったタオルを手にうつむき加減に湯船につかりました。
 「ガラガラガラ?」
 更衣室の方からドアの音がしました。60代ぐらいの夫婦が入ってたのです。4人とも湯船のなかで音一つ立てないでじっとしていました。

 入って来た老夫婦のおかげで、がっくりきたと言うか、私は何とも言えない冷静さを取り戻しました。そのような状況でとりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事にしまし
た。
 私が湯船に向かうと、先程入ってきた夫婦とは少し離れた場所につかり妻はじっとしていました。
 私に気付いた妻は、「遅かったわね」と潤んだ目でいい、先程の男達との事は一言も触れませんでした。しばらくして私が、「ほらあそこに男の人がいるよ」と話し掛けると「あの人たちね・・・」と3人の男の人たちと世間話をしたのと話し始めました。私は意外な気がしましたが、目が合った一人に会釈をし、その後なんとなく自然に男達と2?3分ぐらい話をしました。
 老人夫婦も含めて7人で少し話をした後、男達はそろそろ出るといい出始めました。内の一人が「良かったらこのあと一緒に飲みましょうよ」の問いかけに、なんと妻がほんのりピンクの笑顔で「え・えぇ」と答えたではありませんか。多分妻は、一瞬の挿入に、心ここにあらずの状況だったのでしょう。ここだと感じた私は、「じゃあ一緒に部屋でやりましょうか」と私から持ちかけました。妻と私も5分ほどで出て、妻は部屋の準備に、私は自販機の買出しに行きました。
 途中のマッサージルームで見かけた彼らに「408号室で妻が待っていますから」と声をかけると「え・ぇー。本当にいいのですか?」と彼らは顔を見合わせていました。私は笑顔で「せっかくの夜です。楽しくやりましょうよ」と声をかけ、彼らも嬉しそうに「えぇ、じゃお言葉に甘えて」と腰をあげました。

 数分後、私も部屋へ帰ってみると、期待してたようなことはなく、4人で冷蔵庫に在ったビールとつまみで飲みながら雑談していました。私が多めにお酒類を買ってきたおかげで、徐々にみんなの酔いも回り 2,30分頃経つと、だいぶ盛り上がってきて、先程の混浴の話になり、妻の事を綺麗な人だとか魅力的だとか色々と褒めちぎってきました。
ちょうどつまみが切れたので、道の向かい側にあるコンビニへ妻がつまみを買いに出かけました。そこで、私は先程の事柄を持ち出したのです。
「混浴で妻となにかあったでしょうか?」 「い、いえ、何もないですよ」
 男達は当然のごとくとぼけていましたが、
「実は裏から偶然覗いたんですよ」 「えっ・・・!?」 と私が見た光景を話すと、黙りこくって聞いてましたが、最後は観念したように男達は謝ってきました。
「いや、謝らなくてもいいんですよ。実はお願いがあります」と
本題に移り、あのような状況を見てしまし、私も踏ん切りがつきません。私もあのようなものを目にして、何かもやもやしています。 実は、真面目な妻がもう少し開放的になって欲しいと言う願望もありました。私が許します。寝たふりをしますのでうまく妻を誘惑してやってください。先ほどのことで妻も不安定になっています。吹っ切れるようにうまく誘惑してやってください。と話すと、最初は驚きと不信で聞いていた彼らですが、状況少し飲めたのかすっかりその気になりました。
 
 私はドキドキして妻の帰りを待ちました。
 
 6分ほどして、妻が両手にいっぱいのものを持って「ただいまぁ?」と帰ってきました。そしてほろ酔いの妻も座って楽しく第2弾の飲み会が始まりました。何も知らない妻は結構飲まされてます。
 15分程してから、私は「変だなぁ、もう飲めないよ。なんだか眠くなっちゃったから少し横になるよ」
 と言って、部屋の隅の方で寝たフリをしました。やがてそんな私に気がついた妻が「あれぇ主人は?」「酔いつぶれて寝ちゃいました」「えぇー、今まで飲んでいたのに、こまった人ねぇー」「まあいいじゃないですか。そのうちまた起きますよ。ぼちぼちやりましょうよ」に、「そうね。ま・いいか」とわいわい楽しい話で盛り上がっていきました。

 そして、20分程過ぎたころです、男が小さな声で「奥さん、さっきの続きしようよ」 「えぇー、だめよ! なに言ってるの主人が起きるわよ」 「大丈夫ですよ、実はちょこっと旦那のビールに睡眠薬入れたんです。3時間は絶対に起きられないと思いますよ」
「え・えっ!?」 「これで旦那さん起きないからゆっくりねぇ、しようよ?」 
「え!?だめだめ! あ・あなた?」
妻は確かめるかのように私を呼びましたが、ぐっすり眠ってるフリの私の状況に観念したのか、「もぉー」と言いながらも、擦り寄る男を強く追い払おうとはしませんでした。
 妻自身も先程の続きがしたいのか、「いやぁー」「もぉー、いい加減にてぇー」とは言うものの、すぐにいやらしい声が漏れてきました。
私に気付かれると思ってるのか、かなり声を我慢しているのがわかります。
 一応拒否はしてるのですが、体は正直です。男達のなすがままやがて裸にされました。
3人に愛撫されて、妻は感じいって両手で一人の男にしがみついていました。隣の部屋に男が布団をひき、二人に抱きかかえられて妻は運ばれていきました。私のあそこはもうピン立ちです。先ほど2回も出したと言うのに、意外な元気さに我ながら驚いていました。

 隣では「お願いだから、本番はイヤなの ねぇー あ・あぁー」 と艶めかしい声が響いています。「えぇ 奥さん、そりゃないよ? 生でお願いしますよ」 「ダメ、お願いだから、口でいかせてあげるから」 と言い、近くにいた男のものを舐めはじめたようです。
後ろからは別の男が妻のアソコを口で奉仕しているようです。

 私は気づかれないように、そっとふすまの間を開けて中を覗きました。ものすごい光景でした。妻は全裸で抱き合っています。
 妻は感じながらも、一生懸命 口でいかそうとしています。
しかし、その男のイチモツは細いのですがすごく長く、いつもより勝手が違うせいか上手くフェラができていないのか中々イキませんでした。
 そのうち若い男が「おれのも頼みますよ」と交代しました。
その時妻に変化が見えはじめました。妻が男の舌技でイキそうになったのです。
「あぁ?、いくぅー あぁ いやぁ?、あぁ?・・・いい?・・はぁ?いきそう? あぁ?、どうしよう い・いきそうよあぁー」
ところがその時、男が突然はやめてしまったのです。妻は「あぁーん イヤーン もっとぉー」と腰を振りせがみました。
すかさず男は 「じゃあ奥さん、生で入れるよ?」 「あぁ?、生で入れちゃだめぇ?・・・」と言ってる最中についに先を入れてしまいました。妻は「う・ヲォー」と大きく体をのけぞらせて快感を全身で表し、大きく身を震わせました。男も興奮し、「お・オォー」と叫びながら激しく腰を揺り動かしました。私は唖然とその激しい状況に見とれていました。
 しばらくして冷静さを取り戻したのか男が「どう、もうやめてもいいのかなぁ?」と妻をからかうと「・・・あぁ・・はぁ・・・い・・やめないで・・」さらに激しくしがみ付きました。 その言葉で男は気を良くしたのか笑いながら激しく「ほら」と奥まで勢いよく突き入れました。妻が「う、わぁー」と、ひときわ大きな声を出してけぞったとき、男も動きを止め、ドクン、ドクンと妻の体内に愛の精液を送り続けるのでした。
 
 しばらくして二人目がまた妻にまたがりました。嫌がるかと思ったのもつかの間、なんと妻はいやらしい目つきの笑顔で男を迎え入れるでは在りませんか。そして、「気持ちよくしてねぇ」をしがみ付き、自らゆっくりと腰を揺らし始めたのでした。私はあまりの妻の変貌と行動に、女のすごさと怖さを垣間見た気持ちにもなりましたが。
 ただただ興奮が冷めやらず、思わず持ってきたビデオを鞄からそっと出して、激しく結びついて「気持ちいわぁー あぁーもっとおまんこいっぱいしてぇー」としがみ付く妻の姿をビデオに収め続けました。

 妻ももう抵抗はせず、オモチャのように完全になすがままになっていました。いや、もはや妻が男達をリードしているようにさえ感じられる状況でもありました。
 二人目の男が凄い勢いで腰を振ると、妻も感じまくって「アン、
ア?ン」と艶めかしく言っていました。

 三人目の男がビクンビクンと出す度に、妻が「アン、アン」とまるで赤ん坊が泣いているかのような女の喜びの声で喘いでました。
 もはや妻の顔は一本の糸が切れたかのように全くの別人のように私には感じられました。
 
 欲望の全てを出し切った男達は、にやけた顔でぐったりと痙攣を繰り返す妻をよそ目に、そそくさと自分の部屋へと帰っていきました。

 翌朝の6時ごろ、全裸の私が顔の上でまたがっているのに気づき、妻は驚いていましたが、まだ余韻が残っていたのかいつもより広くなったおまんこに手をやりさすってみると、いつもとは比べ物にならないほどの大きな喘ぎ声をあげてしがみ付いてくれました。 
 私はただただ嬉しくで全力で挿入を繰り返し激しく果てました。
本当に素晴らしい、最高の温泉旅でした。

愛の痛み

【1】
バイトの身分なので詳細不明な部分も少しありますが書きます。

私のバイトは結婚式、披露宴などで料理提供やドリンクケアをするサービス系。
支配人やキャプテンなど、社員で当然の担当ポジションはもちろん社員。
サービスだけが、いつもだいたい社員3人バイト10人前後で働いていた。
バイトといっても研修を何度も受けさせられるので、社員との仲も良かった。

そのサービス担当の社員の中にY子(32)という人がいた。
転職してきたらしいがどこかガサツで、度々招待客を怒らせたりしていた。

先日、バイト達の都合がつかず、サービスが社員12人バイト3人の日があった。
その日の新郎新婦は若くて、とりわけ新婦がここ最近でずば抜けて美人だった。
順々に料理を提供していき、魚料理のお皿をさげようと皆が動いていた時だった。
Y子が、さげた魚料理の皿に残ってた魚+ソースを、新婦にぶっかけた。
真っ白なウェディングドレスに点々とシミがつき、新婦の顔にもソースがべっとり。

一瞬訳がわからなくなったのか、一呼吸間をおいて新婦が「きゃー」と叫んだ。

【2】
新郎も、テーブルが近い客も声をあげ、新婦の元にかけよった。
「えっ、そんな、なんでー?」とパニクる新婦と、キレる周りの声に被せるように、
Y子は「なんであんたが座んのよぉぉぉ!私!私なのにぃぃぃぃ!!」と叫んだ。

支配人やキャプテンなどがかけよりY子を引き離すも、口汚く罵ってた。
Y子「騙してんなよ!!偉そうにすんな高飛車女!」みたいなことを…。
私たちバイトは、とりあえずさがれ!と言われて裏にさがった。
(事務所とか準備室、備品室、更衣室だとかがあるところ。)

3人で2時間以上待たせられて、やっと支配人がクタクタになって戻ってきた。
あの後、すぐにY子も別室に下がらせたが新郎やその家族たちが大激怒。
支配人やキャプテンがどれだけ謝ってもやっぱり許してもらえなかったらしい。

Y子は前の会社で新郎の上司だったそうで。新郎に熱烈な片想いもしてたって。
だけどその社内ストーカー行為が問題になりY子は前の会社をクビになった。

Y子が転職したのも知らなかった新郎は、会場をY子のいるここに決定てしまった。

【3】
普通、バイトには式の1週間前に、新郎新婦や披露宴の説明をうける。
社員ならもっと早いはずだけど…Y子は新郎に気付いたけど黙ってたらしい。

当然、結婚式は中止になって、とってもとってもやばいことになってた。

そう、支配人からだいたいの説明を受け、支配人と話してたら突然Y子が乱入。
Y子「待機ってなに!?クビ!?クビなんじゃないの!?ねぇぇぇ!?」
と支配人に噛みつくY子。目がおかしかったし、本当の狂気を見た。

Y子「ヤキモチでクビとかあり得ない!(支配人に)私のこと好きなんでしょ!?
抱かせてあげるからクビとか辞めてよ!許さないから!!」

29歳のしっかりしたかっこいい支配人に迫る、狂気のY子32歳…。
支配人「好きなわけないだろうが!!」
との声にもまけず、さらに
Y子「いつもエロい目で見てたじゃん!迫ってたじゃん!嘘つかないでって!」
と声を張り上げ、支配人を壁に押し付け迫りまくるY子。

とその時、支配人に片想いしてたSちゃん(22)が勇敢にもY子に立ち向かった。

Sちゃん「Y子さん落ち着いてください!
そんなことしちゃだめですよ!」

【4】
それを聞いたY子は、ゆっくりゆっくり振り返って「はぁ?」と言った。
もう本当怖かった。
Y子は目を見開いて、口元も歪んだ顔でゆっくりSちゃんに近づいてった。

Y子「何私に言ってんの?ねぇ、バカにしてんの?
私見下してるんでしょ?ねぇ?聞いてる?
頭おかしーんじゃない?」

Sちゃんも私もびびって動けないでいたら、
「いい加減にしろ!!!」と支配人が怒鳴ってY子をたたいた。
支配人「もうクビだ!もう謝罪も何もいらないからさっさと帰れ!!」
と支配人が言うのに、たたかれた頬を擦りながら恍惚とした表情で、
Y子「愛の痛みだね…大丈夫、大丈夫…」
と言ってたY子が今まで見てきた物の中で一番怖かった。

すぐに警備の人にY子を連れ出してもらい、ひとまず落ち着きました。

その時の態度で支配人がSちゃんに片想いしてるのがわかり、皆で見守ってますが…
それがあの時Y子にもばれたのか、Sちゃんの周りで不可解な出来事が起こってます。

今度怪しいことが起こったら警察に通報するそうです。
長々と拙い文章に加え、規制でなかなか書き込めずすみませんでした。

Sちゃんの周りで起こったことですが…少しだけ書きます。

・Sちゃんの自転車のサドルがすった山芋でとろとろに汚されてた
・Sちゃんの自転車に誰のかわからないシャツが濡れた状態で巻き付けられてた
・Sちゃんの家(一人暮らし)のドアの前にたくさんの口紅が散乱

とかです…。
Y子が犯人かはわからないんですけど、Y子がクビになってからなので…。

書き方が曖昧でしたが、Sちゃんと支配人は両想いです。
誰もそれを教えずに、二人を見てニヤニヤしてます。
同時に怖いことも思い出しますが…。

ウンコガイ B男

まとめ済み、蜜柑じゃないから安心汁。

私、23歳。
A子、28歳バリキャリアウーマン
B男、26歳、社内恋愛のA子の婚約者。
C子、30代後半会社の先輩

A子とB男が結婚することを会社に報告した。
当然社内はお祝いムード。
そんな中、B男が何だか私にちょっかいを掛けてくるように。
最初は結婚式で「式でA子にサプライズしたいんだけど、何がいいかな」って感じで聞かれたので
私もA子の好みを探ってみたりして協力してた。
でも段々相談を口実に飲みに誘われる様になり、
さすがに飲みには行かなかったけど、会社帰りほんの10分ほどスタバで打ち合わせをしたりはした。
結局おおげさではなく、さりげなく、二人の思い出の何かをプレゼントするという事になって
後は誘われても断ってた。
そしたら今度は「お礼におごらせて」と言って飲みに誘われる様になり、
断ったが「実はちょっと飲みながら話したい事がある」としつこいので、色気のないプロントに行った。
(プロントって全国区?昼はコーヒーやパンとか、夜になると酒が出るスタバっぽい店)
その時「実はちょっと迷ってるんだ」と言い出した。

A子は年上で旧帝大卒でB男の先輩にあたる人。
B男はそのかっこよくて仕事がバリバリ出来る所に惚れたんだけど、B男の同期が出世した。
バリキャリのA子は、出世できなかった自分に呆れてるんじゃないかとすごく不安になっているという。
でも更衣室などでの会話でA子がチラリチラリと惚気たりしてて
(言った後、私たちのニヤニヤ顔にハッとなって顔が赤くなったりするのでとてもかわいい)
今までB男から誘われたりしたのはこれを相談したかったのか、と断り続けた事をちょっと後悔した。

なので全然心配がない事、A子は本当にB男が好きだという事を伝えた。
実際に本当にA子はきれいになったし、
みんなで「幸せだと本当にきれいになるんだね!」って驚いてた位。
それを言ってもB男はグチグチといかにA子が凄いか、自分が駄目か語る。
そして店を出て「こっち、ちょっといいかな」とホテル街の近くに連れて行かれ
えええええええ???と思ってたら
「自信……つけさせて欲しい」と言って私の腕を掴んでホテルに入ろうとした。
振り払って「はぁ???バッカじゃねーーーの!?」と叫んで逃げた。
カッカカッカしつつも「A子さんになんて言おう…」と悩みながら帰宅。

そして風呂上がりに着信、C子。
何だろーと思って出たらいきなり罵声を浴びせられた。
「あんた何考えてるの!?今日B男君と一緒に飲んでたでしょ!!」
いやいや、と事情を話す(ホテルの事は言わず)
C子はフフンって感じで「私あんたたちがホテル街に行くとこまで見てたんですけど?」と言ってきた。
あーーーーーーって思ってしょうがなく事情を話す。
「正直、A子さんになんて言ったらいいか悩んでるんですよ」と言うと
しばらく考えた後「それ、私に任せてもらえる?」と。
何といってもC子さんは勤続そろそろ20年、酸いも甘いも噛み分けてる感じ。
新卒1年目の私が何とかするよりもずっといい、なので喜んでお任せした。
その後もB男からはちょくちょくと誘いはあったが回数は減り、
しつこく付きまとう事もなくなったのでC子がうまくやってくれたんだ、と感謝した。

そして約一カ月後、B男の祖父が亡くなった。
参列したのは上司、B男A子(忌引)、女子社員代表としてC子。
同行した上司が帰ってきてからなんだか複雑そうに言ってた事。

単なる参列者なのに斎場できびきび働くC子。
A子は身内扱いで、喪主であるB男両親と一緒に色々としていたんだけど、
事あるごとにC子はA子に突っかかり、「なーんにもできない人」呼ばわりしていて
A子が何かしようとすると「いいわよ、私がするわ。A子さんじゃちょっとね」などと言い
親族から不思議そうな顔で見られ、顔から火が出そうだったそうだ。
そして上司がちょっと目を離したすきにC子を見失い、
探したらC子はなんと葬祭場の親族控室に居たらしい。
お茶を入れたり、お菓子を補充したり、
親族にあいさつをしたりとまるで親族の様な顔で仕切っていた。
帰ろうと促しても「まだ??をしないといけませんから」とかなんとか。

私の葬式体験は幼い頃の祖父母の葬式だけで、
ド田舎のでかい家だったから葬式は家で、近所の人が手伝いに来てた。
だからそんなものなんじゃないのかな?と思ってたけど、今は違うらしい。
何から何まで葬祭場の人がすべて手配をし、
喪主は葬儀のさなかに色々打ち合わせをして忙しくなるが、
親族はもちろん、会社や近所の人が大騒ぎして手伝いをするなんてありえないんだそうだ。
むしろかえって気を遣ってしまうので、大変な事がもっと大変になるそうで
出来るだけ早く帰り、後は親族で、が主流。
上司がそう言ってもC子は聞く耳持たずで、親戚に怪訝な顔で
「あの方どなた?」「さぁ…B男君の婚約者の人はあっちよね…?」
なんて言われていたそうな。
結局上司はきつめに帰る様に言い、C子を引きずる様にして帰ってきたそうだ。

後日A子がC子にお礼を言うと、怪訝な顔で
「あら、あなたの為じゃないわよ?あなたまだ家族じゃないしA子さんにお礼言われてもww」と
何だか引っかかる対応。
会社の立場的にはA子が専門職で上。C子はただの事務員で部下。
だけどA子が敬語、C子がタメグチ…年のせいもあるかな。

さらにその後、A子の祖母が亡くなった。
もともと亡くなった二人とも長患いをしていて、
そのために式を早めようという事になっていたらしかった。
最短で入れる式場、仕事が忙しく時間的余裕がないのでプランもほぼ人任せ状態だったため
(だからこそB男がサプライズをしたかったらしい)
いったん式をキャンセルして仏事を終え、その後にじっくりと…という事に。
結局式は1年後、仕事もひと段落つけられるように調整していけるだけの時間をとった。

その約半年後、B男が無断欠勤。
携帯もつながらず、どこに行ったのか全く分からない状態。
A子もいろんな所に連絡をしてたけど、わからない。
事故にでもあったのか、とみんな心配した。
次の日、A子も休んだ。B男実家にいてB男を捜索中とか。
欠勤3日目、C子がパニックになる。
「ねぇ本当に誰もB男の居場所知らないの!?」
え?呼び捨てですか?とみんな唖然とするが、本人全く気がつかずイライラと歩き回り、
やたら元気そうなのに体調不良を訴えて早退した。
「これは何かある!!」と社内が騒然となった。

A子、B男は相変わらず休んでいたが、C子は2日後には出勤してきた。
げっそりしていて本当に具合が悪そう。
重苦しい雰囲気の中、1ヶ月たってもB男の行方は知れずじまい。
A子も何とか出勤はしてくるもののすごく元気がないし、ミス連発。
そんな中、AB家族で話し合い、B男を本人不在のまま退職させる事に。
「やっぱそうだよねー…」という空気の中、それを聞いたC子が発狂した。
おなかを押さえて「この子はどうなるの!!!!!!!」
そう叫んだあと嘔吐&気絶→救急車。
大体想像つくと思うけどC子妊娠中、子供の父親はB男。

上司が事情を聴きに行った時、「私子が私子が」と言ってるんだが
支離滅裂で意味が分からないので何があったか聞かせてほしいと言われた。
ためらったが、話さざるを得ないと思いとある料理屋へ。
てっきり上司だけがいるのかと思ったらA子、AB両親までいる。
涙目で「分かってる事があったら何でも話して」とA子に言われ、
できるだけ言葉を選んだけど、内容が内容なだけに修羅場になった。
A子号泣、A両親怒鳴る、B両親畳に頭をすりつけて土下座、上司間に入る…
ま、要するに結婚前のちょっとした火遊びのつもりが第一ターゲット(私)にはふられた。
その直後にもう一人向こうから「相談乗るわよ」と女が来たので乗り換えたが
かなり「情熱的」なタイプでしかも妊娠させちゃって
どうしようもなくなって行方くらました。

C子は子供を産んで一人で育てながらC男を待つと言ってるという。
一人では無理だと説得しても聞かないらしい。
(C子は子供の頃父を亡くし、数年前に母を亡くしているので頼れる親はいない)
この年で子供はもう望めないし、というが
このまま会社に置くわけにはいかないというお達しが出ていて
就職難、もうすぐ40、手に職なしのC子にはどう考えても無理。
でも「いつかはB男が戻ってくるから大丈夫」と言う。
これが原因で、それこそ親も家族も恋人も仕事も捨てて逃げたのに戻ってなんかこないだろうよ…
そこまで思いつめたのなら最悪自殺とかあるんじゃないかと思ったけど、
それはないと思うとの事だった。
B男はほとんどの家具家電を置いていったが、
よく見るとPCや周辺機器、ゲーム機などB男が大事にしてた物はない。
B男両親がB男の結婚に際し、B男が子供のころから貯めていたお金を渡したそうなんだが、それもない。
A子B男で貯めた結婚資金もない。
元々数百万あったはずのB男貯金もない。合計で1000万円以上持っての逃亡で、
そうなると事件性なしとして警察も動いてくれないんだそうだ。

段々部外者の私が居ちゃいけないような込入った話になり、その日は私は帰ったんだけど
あとからまた上司に呼ばれた。
C子の子供は順調に育っており、C子がB男を待つ気持ちは変わらないそうだ。
そして何とC子がとんでもない事を言ってると聞かされた。
「こうなったのはC子が20%B男が20%悪い。仕事にかまけてB男を放置したA子が50%悪い。
残りの10%は私子が悪い。
なぜなら寂しがっていたB男をうまくあしらえず、C子に丸投げしてきた事がすべての元凶だから。
なので私子にも養育に協力する義務がある。
いずれ改めて私子に話をする」らしい。
B男両親は「本当にB男の子供なら自分の孫。考えたい」と言ってるんだけど
なんか「私子から援助を受けつつ一人で育てる、
B男が戻ってきて返せるなら返す」って考えが強いらしい。
50%責任のあるA子からは何も貰いたくないそうだ。
「B男は私の物」だからかな。貰えるも何もC子が払う立場だと思うんだが…

冗談言ってるわけでもなさそうだし、自分の彼氏に相談した。
黙っていた事を怒られつつ、何だか結婚の話になり、結婚して彼の地元に住もうという事になった。
彼氏実家は私実家の隣県で、実家からも近くなるし
双方の親にも報告したら喜んでくれた。
携帯も変え、数カ月後をめどに退職しようと思っていたら、自宅アパートのポストにC子から
「携帯が通じないので来てみました。
子供が出来たので話をする事がたくさんあります。
こちらは変わってませんので、連絡をください」などと書かれた手紙が入ってた。

恐ろしくなり、それからはずっと彼の家に泊まるようにし、
退職の予定を早めてもらって実家に戻った。
引っ越しは彼と私両親に任せてしまったので、後で聞いたらポストに山ほどの手紙が入ってたとか。
その後は連絡を取らずにいるので、A子、B男、C子がどうなったかは分からない。
消化不良でゴメン。

人いなくて焦ったw紫煙なくてもいけるもんだね。

部活の後に体育館で…

うちの高校は進学校だったんだけどバスケ部だけは強かった
俺の代は県2位で俺はプレーは地味だが根性を買われてキャプテンだった
そしてうちの高校から300mの所に女子高があった
ここは高校でバスケやってた人なら名前言えばわかるような高校
全国でも準優勝になった事あるし、県内では女子に敵はいなかった
あまりに強くて練習試合の相手がいなくて時々、うちに来て15点ゲームを何本かやったりしてた
女子とはいえ、3点シュートがめちゃくちゃ入るので何本かは負けたこともあった

で当然、高校生同士だから仲良くなっていく
向こうは女子高でしかも練習ばっかりで出会いがないから当然だった
しばらくしてうちのガードとエースがそれぞれ付き合いだした
向こうの高校は部活は強いけど頭はそれほどでもなく地元ではビッチが多いことで有名だった
案の定、すぐにヤったらしく部室内でいつもそんな話題で盛り上がってた

ある日、ガードから飯でも食おうとファミレスに呼び出された
珍しいなと思って行ってみるとガードの彼女ともう一人、バスケ部の子がいる
向こうのバスケ部は強豪校だけあって正直、かわいい子はあまりいないがこの子は別格だった
今でいうと皆藤愛子みたいな感じでうちのバスケ部の中でもダントツの一番だった
「O、この子が話があるんだってさ、じゃあ俺らは行くからな」
「ごゆっくり?」
ガードと彼女はニヤニヤしながら出て行った

支援

本編とあまり関係ないので少しはしょるが愛子(仮名)が俺に惚れてくれたらしく折れもそのとき、彼女はいなかったので付き合うことになった
愛子はほんとにまじめで明るいいい子だった
バスケは強豪校のスタメンに入るほどではないがとにかくよく頑張る明るくていい子だった
聞くと今まで小学校からバスケ一本で男と付き合うのも初めてらしい
俺も話せば話すほど愛子が好きになっていった

読んでるよ

俺は顔は人並みだが強いバスケ部のキャプテンというのもあってそれなりに経験はあった
一年の秋に童貞捨ててから当時(二年の冬)までに4人とやった事があった
好奇心旺盛な高校生なのでいろんなプレイもやってきて学校でもよくやった
愛子はまじめな子なので大事にしていたが付き合って二ヶ月のクリスマスに俺の家で処女を奪った
胸はBくらいだがカラダはよく締まっていた
それからは会えばやるというお決まりのコース
最初は恥ずかしそうにしてた愛子もだんだんいい声を出すようになり積極的になっていった

3年になってバスケも最後のインターハイの予選が迫ってきて練習もハードになってきたがそれでも時間を縫いながら会っていた
俺は受験もあるのでさすがに時間をかけることが難しく公園のトイレでやったりデパートのトイレでやることも多くなっていった
愛子の高校は予選で負けることはまずないがその先のインターハイをにらんでうちとの練習試合の回数も増えていった
4月のある土曜日、その日も練習試合をしてくたくたに疲れてみんな帰っていった
ガードとエースもそれぞれに彼女と帰っていった
俺はシュート練習して帰るからといって顧問から体育館のカギを預かって残っていた
愛子はさすがに人目につくところにはいれないので女子の更衣室に隠れて残っておくように言っておいた

ほほう wktk

俺は顧問の車が駐車場から出て行くのを待ってから女子更衣室に向かった
「も?、遅いよ?」
愛子はちょっとふてくされていたがすぐにキスすると笑顔になった
「さっきまでバスケしてた体育館でするのってなんか、ドキドキするね…」
か、かわいい!思わずぎゅっと抱きしめて今度は濃厚に舌を絡め合った
俺はすぐにユニフォームの下に手を入れて愛子のかわいいおっぱいをまさぐった

実は愛子には練習試合で着たユニフォームのまま隠れておくように言っておいた
前からユニフォームのままで一度、ハメてみたかったから
お互いに汗びっしょりで愛子はちょっと匂いは気にしていたが俺はかまわず耳、首筋、脇腹、乳首と彼女の弱いところを責めていく
周りを気にして声は抑えているが愛子の息遣いは激しくなっていった
「ねえ…、本当に…誰も来ないんだよね…」
「大丈夫だって、俺たちだけだよ」
土曜日の夕方なので学校にはもう誰も残っていない
まして少し離れている体育館にはまず誰も来ない

そう言ったものの彼女はやっぱり声を抑えている
それを見ているとだんだん俺のSな部分が出てきて荒々しく愛子を責めていった
もう既に愛子は洪水状態になっている
わざとピチャピチャ、音を立てながら愛子のまんこをなめてやった
ピンクで小ぶりなきれいなまんこで指一本が精一杯だ
誰もいない静かな体育館にぴちゃぴちゃと卑猥な音が響いて俺はますます興奮していった

俺はもう我慢できなくなってまず正常位でハメた
愛子は左手で口を覆って必死に声をこらえている
しばらく正常位で突いていたが俺はドアの脇にある全身鏡に気が付いた
俺はちんぽを抜いて鏡の前に愛子を連れて行った
「え、え、どうしたの?」
突然のことに驚いた愛子は鏡の前に連れて行かれてもまだ俺の意図はわかっていない

俺は鏡の前に座ると愛子を鏡のほうを向かせて上に座らせた
よくわからんが背面座位というのかな
「え、え、やだ、ちょっと…、恥ずかしいよ…あんっ、あんっ」
愛子は顔を真っ赤にして鏡から目を背けている
「ほら、ちゃんと入ってる所、見ないとだめだろ」
俺は左手で体重を支えながら右手で愛子の顔を鏡のほうに向かせた

「ほら、ちゃんと見てごらん」
「やだ…恥ずかしいよぉ…」
愛子は真っ赤になりながらも鏡を見ている
鏡には卑猥な音を立てながら愛子のまんこに俺のちんこが出たり入ったりしているのがはっきりと映っていた
俺はしばらく言葉攻めを楽しみながら夢中になっていたし、愛子も興奮して夢中になっていた
そのときだった

4縁

ガラガラガラ…
ゆっくり更衣室のドアが開いた
俺も愛子も目が点になり思わず腰を振るのを止めた
「キャッ!」
入り口には愛子の後輩の一年生の女の子がびっくりして突っ立っている
あまりの衝撃に動けずに立ち尽くしている
俺はとりあえず先生でなくてよかったと安心し、その子にかまわず腰を振り出した

「ちょ、ちょ、だめ、やめてよ」
愛子が抗議するが俺はさらに激しく後輩の子に見せ付けるように腰を振る
「あ、Tちゃん、これは違うの…あの…」
愛子はしどろもどろになっている
Tちゃんはまだ動けないでいた
俺が「Tちゃんって言うんだ、ちょっとこっちに来なよ」
腰を振りながらTちゃんに話しかけると放心状態のTちゃんは言われるがままに近づいてきた

?

「Tちゃんはえっちってした事ある?」
俺はさらに腰を激しく振りながら聞く
Tちゃんは弱弱しく首を横に振った
「じゃあ、見たことは?」
これにも首を横に振った
まだ衝撃のあまり、言葉が出てこないらしい
まあ、当然だろう
この前まで中学生だったかわいらしい子がいきなりどぎついセックスを見せられてるのだから

その間、愛子はうつむきながら恥ずかしさと快感の間にいた
Tちゃんの顔と結合部は1mも離れていない
「じゃあ、せっかくだからよく見ていってごらんよ」
俺はさらに結合部が見えやすいように少し体勢を変えた
さらに愛子が一番弱いクリを指で刺激しながら激しく突き上げた
「あ、あ、やだっ、だめぇぇっっっ!」
愛子が思わず喘ぎ声を漏らし始めた
「あっ、あっ、イクっ、イクっ、イクーーーっ!!」

愛子は背中を大きくのけぞらせてビクンビクンしながらイッた
俺はまだだったので正常位になってTちゃんに見せながら愛子のおなかの上に出した
しばらく俺と愛子の激しい息遣いだけが聞こえていた
ふと我に返ったTちゃんは「す、すみませんでした!」と頭を下げて
忘れ物らしいシューズケースをつかんで更衣室から飛び出していった
二人とも疲れきっていたのでしばらく休んでから帰った

後で愛子から聞いたところによると
その後、すぐに愛子はTちゃんに電話して口止めしたらしい
強豪校だけあって上下関係はものすごく厳しいのでTちゃんが他の人に漏らすようなことはなかった
それから俺は最後のインターハイ予選も決勝で負け、愛子のチームは順当に予選を突破、インターハイはベスト8までいった
俺は受験で忙しくなり、愛子とはだんだん疎遠になり自然消滅
俺はそれ以来、地元を離れたので愛子とは会ってないが今は結婚してもう子供もいるらしい
高校時代の思い出はバスケの事しか残ってないが一番強烈に残っているのは更衣室でのこのセックスだった
仕事しながらで時間かかってすんません



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