萌え体験談

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更衣室

臭いフェチの女支店長

俺が勤めている仕事場の当時31歳の独身女支店長との体験を書きます。
俺の勤めていた支店は支店長を含め女性が6人、男性が俺を入れて2人の某有名健康食品を販売、営業する小さな支店でした。
支店長は小西真奈美に雰囲気が似ていてました。
性格は内気で、職場の飲み会なども全く参加した事はありません。
しかも仕事は要領が悪く、他の社員には好まれてませんでした。
女性社員から聞いた噂だと、男性経験もかなり少ないと言ってました。

そしてある週末、仕事が終わって職場の人達と飲みに行きました。
当然、支店長は参加してません。
飲み会は10時過ぎに解散したのですが、俺は飲み過ぎて、帰る気力をなくしてました。
次の日は休みなので、今までも何回か職場の更衣室で泊まって、朝に帰る事はあったので、この日も会社に向かいました。
職場の前に着くと、中に明かりが確認でしました。
鍵はかかっていたので開けて入ると、フロアには誰もいません。

俺は少し不気味に思いながらも、ゆっくりとフロアの奥にある男子更衣室に向かいました。
そしてドアを開けると、俺はビックリして一瞬、固まってしまいました。
狭い更衣室に支店長が上半身はブラウスの前をのボタンをあけ、ブラをずらし、
下半身はズボンも脱ぎ、パンティを片足だけ脱ぎ、股をこっちに向けて股間を触ってました。
しかも、手には誰かの服の持ち、臭いを嗅ぎながらオナってます。
一瞬の事なのに、今でも鮮明に覚えています。

当然、支店長もすぐに俺に気付き悲鳴をあげ、手に持っていた服で上半身を隠し、股を閉じました。

俺「すっ…すっ…すみません…」

俺はかなりテンパりながらも謝り、ドアを閉め、フロアの椅子に座り気持ちを整理させてました。
もう、酔いは一気に冷めてました。
支店長が男子更衣室から出て来たのは15分ぐらい経ってからでした。

支店長「あの…えっと?…今の事ね…誰にも言わないで…お願いっ」

俺「大丈夫です。安心して下さい。絶対に言いません。」

支店長「ありがとう。それと…この…服…洗濯して返すね…ゴメンナサイ」

俺「えっ!?まさか、そのシャツって俺のんですか??」

支店長「…ゴメンナサイ」

またもや俺はかなりビックリした。
俺がロッカーに入れて持って帰るのを忘れていたカッターシャツだった。
その臭いを嗅ぎながら支店長はオナってた訳だ。
それを聞いた瞬間に俺は興奮が込み上げてきました。。

俺「どうして俺のシャツなんですか?」
支店長「………」

俺「スミマセン…言いたくないですよね?!」

支店長「あのね。これも誰にも言わないでね。
私ね…男の人の臭いが好きなの…変よね?
でも誰でも良いんじゃないんだよ…」

俺「臭いフェチですか?実は僕も臭いフェチなんですよ」

支店長「そうなの?以外だね?」
支店長と始めに比べて恥ずかしさもだいぶ収まり、色々と話すようになってきた。

俺「ぶっちゃけ、俺も女子更衣室に忍び込んでオナった事あるんですよ」

俺「なんかイケない事してるみたいでスゲー興奮したんですよ」

支店長「あっ、それ分かる?」

俺「あはは…俺達、お互いに変態ですね?
ところで支店長って彼氏いてるんですか?」

いてないと分かっていたが聞いてみた。

支店長の返事は当然、居てない。との事でした。
しかも俺は聞いてないのに、支店長は自分の事をベラベラと話し始めた。

話によると、体験人数は1人で初体験は21歳の時の10歳年上の彼氏でした。
実はその彼氏は結婚していて、遊ばれて半年後には終わったそうです。
それからは男性恐怖症になり男の人と付き合うのも、こんな話をするのもなかったそうです。

この時になると、俺と支店長は何でも話せるようになってました。

俺「なんか安心しました。支店長ってエッチとか全く興味ないと思ってました。」
俺「週に何回ぐらい1人でするんですか?」

支店長「ハズカシイ…でも、しない時は2?3週間しないよ。する時は…毎日かな?…○○君は?」

俺「自慢じゃないけど、僕は毎日しますよw
1晩に3?4回する時もあるしね。」

支店長「やっぱりエッチなビデオとか観て?」

俺「それもありますけど、知り合いとか会社の人とかの事を妄想してします。」

支店長「会社の人?!もしかして私の事も?」

俺「もちろんですよ。でもこれからは支店長の事ばっかりになりそうですけどねww」

支店長「やだぁ…恥ずかしいじゃん。でも…少し嬉しいかも…」

俺「支店長は僕のシャツ嗅ぎながら何を思ってしてたんですか?」

支店長「えっ?あっ…その…ゴメンナサイ。本人前にして恥ずかしくて言えないよ。」

俺「聞きたいです。誰にも言わないので教えて下さい!」

支店長「えっとね…無理矢理ね…襲われて…エッチされてる事を考えてたの…アァ…ハズカシイヨ?」

俺「ヤベ?!スゲー嬉しいし、興奮しちゃいますよ。
支店長って、絶対Mですよね?」

支店長「うん…」

俺は話しながらもかなり前から勃起していた。
たぶん支店長もムラムラしていたと思う。
俺は思い切って、勃起してる事を報告した。
支店長の目が俺の股間を一瞬見た。

落ち着きを取り戻してた支店長だったが、またもやソワソワし始めた。
でも目は俺の股間辺りをチラチラしている。
俺は更に興奮してきた。

俺「さっきのオナニーの続き、見せてくれませんか?女性のオナニーって興味あるんです」

支店長「えっ?えっ?だ…だ…ダメよ…わっ私も男の人のには興味あるけど…駄目だよ…恥ずかしいし…」

動揺しながらも、確実に迷ってると俺は思った。

俺「じゃぁ、僕もするんで、見せ合いっこしません?」
支店長「いやっ…でも…これってヤバイよ…」
俺「そしたら僕が1人でするんで見て下さい。もうヤバイぐらいに興奮してるんです」
俺は支店長の前でベルトを緩め、スボンを下げた。

支店長「ここじゃ、もし誰か来たらすぐにバレちゃうよ。更衣室に行きましょ?!」

そして俺達は狭い男子更衣室のほうを選んで入った。
俺は入るなり、シャツとズボンを脱ぎ、トランクス1枚になった。
支店長はそれをオドオドしながら少し距離を置いて見ていました。
俺も初めて女性にオナるところを見せるので緊張しながらも、トランクスをずらした。
いきり立ったチンコを支店長に向け、ゆっくりをシゴいてみせた。
支店長はそれを見入るように静かに見ている。

俺「支店長、すごい見られながらするの興奮しちゃいます」

支店長「凄い……なんか超エッチ…」

俺は支店長の反応を見ながら、さらに激しくして見せた。
支店長は立ったままムズムズしていた。
俺はブラを見せて。と、頼んだ。
支店長は俺の言われるまま、ゆっくりとボタンを外し、シャツの前を広げた。
胸は大きくないが、小振りで形は良さそうな感じだ。
パンツを見たいと言うと、躊躇していたが、ズボンを膝までズラしてくれた。
シャツのボタンを全開にしてズボンを膝まで下げ、この中途半端な姿が凄くエロかった。

俺「ほら、ちゃんと見て下さいよ」

俺は少しSぽく言うと、

支店長「うん。凄く太くてヤラシイよ…ドキドキしちゃうよぉ」

いつもの仕事の時と違って、もう完全に立場は入れ代わっていた。
そして俺は服を脱ぐように言った。
支店長は中途半端にずらしていたズボンから脱いだ。
でもなかなかシャツは脱ごうとしなかった。
俺は早く脱ぐように言うと、

支店長「…今日は脱げない…脇…処理してないの…」
と、小さな声で言った。

まさかの答えに俺は戸惑いながらも、トランクスにチンコをしまい、支店長に近付いた。

俺「処理してなくても大丈夫。俺、支店長のすべてが見たいです。」

俺はそう言うと支店長を抱きしめ首筋にキスをした。
支店長も俺を抱き返し、お互いに濃厚なキスをしていた。
そして、俺はゆっくりと支店長のシャツに手をかけ、か弱い抵抗はしたものの脱がす事が出来た。
脇をギュッと閉じているが間から少し毛がはみ出ている。
初めてみる女性の脇毛にかなり興奮を覚えた。

そして次の瞬間、支店長の片腕を力強く持ち上げていた。
もう片方の手で隠そうとするが、俺はその手を掴み壁に支店長を押し付けていた。
身動きの取れない支店長の脇を目をギラギラさせて見ていたと思う。
結構長い間放置していたと思われる脇には、長く固いチリチリの毛が密集していた。
それは本当に長い間、男に抱かれてない動かぬ証拠だった。

俺「支店長、彼氏いてないからって、処理サボっちゃ駄目ですよ。
でも俺は脇毛ボーボーの支店長の方が好きですけどね…」

俺は意地悪ぽく言うと、凄く恥ずかしそうな顔をしていた。

支店長「だめっ…そんなに見ないで…」
俺はそんな言葉を無視して脇に顔を近付け、一気に支店長の脇を舐めた。
ビクッとして再び抵抗するも、力強く壁に押さえつけると抵抗をやめた。

支店長「ヤダッ…汚いよ…あぁ…やめてっ。」

しかし俺は脇毛に吸い付いたり、ひたすら舐め回した。
臭いはないが、少ししょっぱかった。
次第に支店長の全身の力が抜けて行くのがわかった。
俺も押さえ付けてた手をほどくと、倒れるように俺に抱き付いてきた。
俺は一旦、脇攻撃を辞め、ブラを外した。

推定Bカップの小振りの胸に焦げ茶色の乳輪。
乳首は両方とも陥没している。
俺が陥没乳首を舐めると少しずつ立ってきた。
さらに吸い付くと完全に乳首が現れた。
同じく違うほうの乳首も勃起させた。
支店長は壁にもたれながら甘い吐息を漏らし始めた。

俺「乳首もエッチな声を出て来ちゃいましたね。ヤラシイですね?」

支店長「だって…こんな事されるの…すごく久しぶりだもん…」

支店長の顔は凄く気持ちよさそうな顔をしていた。

そしてパンツ越しに支店長の股間を触ると、驚くほど濡れていた。
もう堪らなくなって支店長のパンツを剥ぎ取りました。
想像とは違い、下の毛は処理はしてないそうだが、以外と薄かった。
そして再び支店長の股間に手を伸ばし、直接触って見た。
そこはヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、ほって置くと垂れそうでした。

俺「スゲー濡れてますよ。俺、こんなに濡れる人初めてですよ。」

支店長「そんな事ない!ちっ…違うもん…ハァハァ」

俺は支店長の手を掴み、支店長のマンコを触らせてみた。

始めは嫌がっていたが、強く言うと素直に触り始めた。
俺は支店長を支配してる気分になり、そのままオナニーするように強く命じた。
俺の目の前で壁にもたれながら立ったままオナる支店長に興奮しっぱなしだった。
命令でマン筋を沿うように指でゆっくり触らせ、栗を円を描くように掻き回せた。
顔をシカメて、必死に声を出すのを我慢しているようだった。
俺は支店長の耳元に顔を近付け、

俺「声出すの我慢しなくていいよ。」

そう囁くと、支店長は甘いヤラシイ声で喘ぎ始めました。

俺の息子はもう暴走しそうだった。
トランクスを脱ぎ、空いている支店長の手にチンコを握らせた。
マンコを触るリズムと一緒にチンコもシコシコと動かしてきた。
しばらくすると、支店長はその場に座り潰れてしまった。

支店長「立ってられない…ハァハァハァハァ」

俺は床に落ちていた支店長のパンツを拾うと、とっさにチンコに巻き付けた。
その状態で自分でシゴいてみると、かなり気持ちいい事に気付きました。

変態チックな事をしてると思うと、俺は興奮で手の動きを止められなくなってました。
支店長のマン汁と俺の我慢汁で支店長のパンツは汚れていきます。
支店長はそれを見ているだけでしたが、俺の激しく動くチンコを見ながら自分でオナニーを再開してました。
俺達はお互いのオナニーを見ながら感じちゃいました。

このままでは俺はヤバイと感じて、スピードを落としました。
すると支店長の両手がパンツを巻いたチンコを握ってて、両手手コキを始めたのです。
ただでも暴発しそうな俺は腰を引いて先にイクのを阻止しようとしました。
しかし支店長はチンコに寄り添い激しくするのです。

俺「ダ…ダメですよ。イっちゃいますよ。」
支店長「うん。いいよ」

さっきまでの強気なんて俺には全く残ってません。

俺「マジ…出ちゃいますよ?!支店長のパンツ…汚しちゃいますよ?」
支店長「いっぱい出していいよ。イッて!」

俺は我慢の限界に来て、支店長のパンツを巻いたままパンツの中に出しちゃいました。
支店長は俺がイクのを確認すると、汚されたパンツで優しく拭き取ってくれました。
イッて冷静になった俺はと言うと、罪悪感と快楽感が交差してました。
支店長は自分の汚されたパンツを広げて、ニコッと俺に微笑みました。
その顔がかなり愛おしくて可愛かったです。

俺「ごめんなさい」
支店長「いいよ。気持ちよかった?私なんかで感じてくれて…ありがとう」

支店長は俺に力強く抱き着いてきました。

支店長「私ね…経験少ないでしょ?!だから男の人にイカされた事ないの…
だからね…お願い…私をイカせて…
○○君とならイケそうなの…
私を初めてイカせた男性になって…何でもするから…お願い!」

支店長は俺の抱き着きながら俺の耳元で言った。
そして濃厚なキスがまた始まりました。

先程までとは違って、支店長はキスをしながらも積極的にチンコや乳首を触ってきました。
一発出した俺には気持ち良さより、こそばゆい感じでした。
当然チンコは固くはなりません。

支店長「私男の人に喜んでもらった事ないから下手だよね。
気持ちよくないよね?
ごめん…」

俺は出したばかりですぐには回復しない体質だと伝えると支店長は万遍の笑みで安心していた。
とても31歳に見えないウブさに萌えてた。

支店長「私、こんなに男の人に抱かれたい!って思った事ないの…
さっきだって自分から男の人のアレを触ってたのにビックリしてたの。
今日、○○君と最後まで出来なかったら、私もう…一生ね…男の人と関係持てない気がするの!
今だって凄く興奮してアソコが熱いの!
だから今日だけでいいから、私を愛してくれる?
変態とかエロ女とか男に飢えてるとか思われてもいい。
今日は○○君と最後までしたいの?
お願い…
○○君が元気になるまで、私、何でもするし、何でも言う事聞くから…」
と、支店長は言い切ると、俺の胸に顔を埋めた。

俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。
俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。
クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。
そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。

支店長「ぅあ゙ぁ?んっ…」

奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。
指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢れて来るのです。

スピードを早めると、クチュクチュとヤラシイ音が更衣室に響き渡りました。
それに支店長も喘ぎまくってました。

支店長「あぁっ…あぁ?…だっ…め…っ…」

俺は支店長の腕を持ち上げ、脇に生い茂る脇毛を当時に舐めました。

支店長「ちょっ…ハァハァ…ちょっと待って…ハァハァ…怖いっ…怖いっ…止めて…」

本気で嫌がり始めました。
俺には何が起きたのかわかりません。
よくよく聞くと、イキそうで怖かったみたいでした。

オナニーの時はイクのは平気みたいだけど、初めて男にイカされるのには、まだ抵抗があるそうです。
俺は指をマンコに突っ込んだまま、支店長の手をクリに導きました。
そして、そのままオナニーするみたいに触ってと頼みました。
支店長はゆっくりとクリを弄り始めました。

俺「どう?気持ちいい?怖くないでしょ?」

支店長は再び興奮して感じ始めてきました。

俺「ほら、もっと早く弄ってみて!そうそう、ヤラシイですよ…」

俺「俺の指入ったままですよ。もっともっと感じて!イッてもいいですよ」

支店長は俺の言葉に導かれるように激しくクリを弄ってました。

支店長「あぁ?んっダメっ…いっ…いっ…イッちゃうよ?…ハァハァ」

俺はその言葉を聞くと、マンコの中で小刻みに指先を震わせた。

俺「イッて!イッて!ほら、イッて下さい!」

支店長「はっはっはっ…いっいっ…イっちゃっっ…うぅ???んン…」

支店長は腰を上げて震えるようにイキました。

支店長「ハァハァ…ハァハァ…」

しばらくは息を切らして何の呼びかけにも応答しませんでした。
俺は指を少し動かすと、

支店長「あんっ…ダメっ…少し休ませて…」

俺はそのまま指を入れたままに支店長を見守りました。

支店長「ハァハァ…初めてイカされちゃった!なんか…幸せ…ハァハァ」

俺「俺は何もしてませんよ。」

支店長「そんな事ないよ。○○君に感じてイッちゃったんだよ…」

俺「そしたら、もっと感じてくれますか?」

俺はそう言うと、指をグリグリとマンコの中で動かした。
マンコはまだグチュグチュとヤラシイ音を立てていた。

少し落ち着いていた支店長も、またもや喘ぎ始めた。
それを見計らい、人差し指もマンコに滑り込ませる。

支店長「ゔぅ?やぁっ…駄目ぇ…はぁはぁはぁ…」

俺は支店長の股の間に座り、指を動かしながらマンコに顔を近付けてクリをペロリと舐めた。

支店長「えっ!?やっそっ…そんな所…ダメぇ…」
支店長は顔を上げ、俺に恥ずかしそうな顔で訴えていた。

支店長「私…今日まだ…おっ…シャワー浴びてないのに…駄目ぇ?」

俺「恥ずかしがる事ないですよ!支店長のマンコ、すごく綺麗ですから…」
俺は支店長のマンコを舐め続けた。

支店長「ひっ…あんっ…そんな事言わないで…ハァハァ…」

支店長「私っ…私っ…○○君の事…好きに…好きに…なっちゃうよぉぉ?」

少しドキッとする発言だったが、俺は舌と指をフル回転して支店長を攻め立てた。

支店長「ひっ…ひぃ…ひぐっ…ダメッ…こんなっにされたら?ダメぇぇ?
あぁんっ…イクッ…イクッ…ふうぁ?んっ……」

今度は俺一人で支店長をイカせる事に成功しました。
指を抜くと糸が引いていて、支店長は放心状態です。
俺は支店長に添い寝すると、俺にキスをせがんできました。
そして、しばらく全裸のまま抱き合ってました。

支店長は俺のチンコが回復した事に気付くと、チンコのほうに降りて行きました。
間近で俺のチンコを観察したり、臭いを嗅いだりしています。
俺も風呂を入ってないし仮性包茎なので、汚いし匂いはあるはず…。
しかし、支店長は俺のを何の躊躇いもなく、口に含みました。
決して上手くはないですが、凄く丁寧で、なにより一生懸命さが伝わってきました。
時折、俺の顔を見ながらチンコを舐める顔は凄くエロくて堪らないです。

たぶん軽く10分ぐらいは舐め続けたと思います。
口から話すと、支店長の唾液と俺の我慢汁でチンコはテカテカに光ってました。
俺は入れたくなり、このまま支店長に跨がってもらうように頼みました。

支店長「コンドーム持ってる?」
俺「持ってないです」
支店長「そうよね!私、コンドームなしでするの初めてなの?
中に出さないでね」

支店長「それと、上に跨がるの(騎乗位)した事ないの!普通(正常位)のしかないの!
だからリードしてね」

まずは支店長に俺のチンコを持たせ、自分のマンコの入口に当てるように言いました。
そしてそのまま腰を落とすように指示しました。

支店長「ふぅんっ…」

先っぽが入って行くのが分かりました。

俺「先が入りましたよ。もっと腰を落として…」

支店長「うん。…あっ…はぁ?ん…すっ…凄く…アツい…ああんっ」

俺と支店長はとうとう合体しました。
支店長は少しの間、腰を動かせずにチンコを入れたまま顔を歪ませてました。

俺「久しぶりにマンコに入ったチンコどうですか?」

支店長「いっぱい入ってるぅ?。これだけて気持ちイイ…」

俺はゆっくりと腰を上下に動かすように言いました。

支店長「ああ?っん…あぁんっ…ふぅあっふぅあっ…ダメっ気持ちいい」
俺もそれに合わせて腰を動かしました。

支店長「ひぃ?ひぃ?っ…あ゙ぁん…」

かなりチンコは締め付けられてました。

しかしスピードを早めると、すぐに抜けてしまいます。
そこで俺はチンコが入った状態で座位の体制に移行しました。
支店長の腕を俺の首の後ろに組ませ、密着したまま腰を振りました。
騎乗位よりも支店長の喘ぎ声は激しくなりました。
俺「下見て下さい。入ってるの見えますか?」

支店長「うん。うん。○○君のが入ってるぅ…」

俺達は凄く興奮して、ここが仕事場の更衣室なんて忘れて愛し合いました。

次に支店長を四つん這いしてバックから挑戦しました。

俺「後ろから入れられるのも初めてなんですよね?初バックいただきます」

支店長「あぁぁぁんっ…これ…ヤバ…イ…奥…凄く…奥まで…入って…るぅ…」

支店長はお尻の穴をヒクヒクさせて感じてました。
俺も腰を掴み、おもっきり奥までぶち込んみました。
ピストンのスピードも徐々に上げて行きます。

支店長は絶叫に近い声を出し感じてアナルをヒクヒクさせてます。
俺はそのアナルを指で触ると、

支店長「イヤッ…イヤッ…そんな所…ダメっ…」

支店長「あああぁあっ…ひぐっ…ひぐっ…駄目ぇえンッ?イッイッっひぐぅ??」

支店長は崩れ落ち、イッちゃったみたいでした。
放心状態の支店長を俺は仰向けし、次は股を開き正常位で挿入しました。

支店長は半分意識が飛び、いい感じに壊れてました。
入れながらも乳首や脇を舐め、クリも触りました。
俺「そろそろ俺、ヤバイっす!イキそうです」

支店長「あぁん。いいよ。本気で○○君の事…好きになっちゃう?」

俺が最後に腰をマックスで振ると、

支店長「ひぃ…ひぃ…○○君…○○君…○○君っ…イクッイクッ…イクぅ?」

俺は素早く抜くと、支店長のヘソの辺りにフィニッシュした。

出したのは良かったが、よく考えると、この更衣室にはティッシュがない。
支店長もそれを分かったのか、指先でお腹に出された精子を器用にすくい取っった。
どうやら精子を触るのが、俺が1回目に出したのと、今ので2回目だそうだ。
指でクチャクチャとコネ回し、近々と観察している。
そして、臭いを嗅ぐっと顔をシカめたが何度も臭いを嗅いだ。
最終的には俺の制止を無視して口の中に入れ、味まで確かめてた。

流石に精子の味は想像以上にマズかったのか、吐き出すか困惑している様子。
慌てティッシュを渡すと、すべて吐き出した。

支店長「ゴメン。飲む人もいるって本で読んだ事あったから、挑戦してみちゃった!」

支店長いわく、好きな相手の精子なら飲みたいらしい。
そして、少しの間は余韻に浸り、抱き合っていた。

支店長「ねぇ、今日、ここに泊まるんだよね?明日、用事なければ、私の家に泊まる?」

当然次の日は休みだけど用事もはいってなかったので、了承した。
そう決まれば早いもので、
支店長「着替えてくるから、○○君も服着て待ってて!」

と、支店長は脱ぎ捨てた服を抱え、全裸のまま隣の女子更衣室に私服に着替えに行った。
支店長が出て行って思い出したんだけど、俺が汚した支店長のパンツどうするんだろう!?
と、心配した。

数分後、支店長が着替え終えて再び男子更衣室に来た。

支店長「どうしよう??下着の着替えなんて持って来てないよぉ!」

そう言う支店長は膝が少し見えるスカートには一応着替えていた。
俺は恐る恐る聞いてみた。
俺「もしかして…下…今…ノーパン…ですか?」

支店長はコクりと頷いた。

俺「ゴメンなさい…俺が汚しちゃったせいで…」

支店長「○○君は悪くないよ。」
支店長「1回ね、あの下着…挑戦して履いてみたんだけど、なんか濡れてて違和感あって…」

1回履いた?あの精子まみれのパンツを履いた?
精子は拭き取ってから履いたのか?
どんな表情をしながら履いたのか?etc…
そんな事を考えるだけで、表情には出さないがかなり興奮していた。

俺は更衣室の電気を消し靴を履いていると、支店長が抱き着いてきた。

支店長「私、誰でもいいんじゃないよ。○○君だからHしたんだよ。」

そんな事を言われると隠していた興奮は完全に押さえが効かなくなった。
俺は下着を履いていない支店長のスカートをまくし上げ、股間を愛撫した。
支店長「ちょっ…ちょっと…お家に行くんでしょ?」

と、言いながらもアソコは既にヌレヌレでした。

俺はいつも支店長が事務仕事しているディスクに移動した。
支店長を股を開かせ足を持ち上げてM字開脚のように座らせた。
スカートをまくし上げている為、当然、下半身は丸見えです。
俺は机の前に膝をつき、間近に支店長のマンコを観察してみました。
濡れやすい体質なのか、それとも、この非現実的な状況で超興奮しているのか分からなかった。
でも、支店長はマンコからは愛液が机まで滴っているのが確認できた。

その濡れ過ぎのマンコにむしゃぶり付き俺はクンニした。
まるでオフィス物のAVのようでかなり興奮し、またもや勃起していた。
クンニもそこそこに、俺はズボンを下ろして、そのまま挿入した。
すんなりと入り、腰を激しく振るが、途中で抜けたりして、いまいちしっくり来ない。
俺は支店長を机から下ろして、机に手をつかせ立ちバックの体制にした。
お尻を突き出すように命じると、一気に奥までチンコを突っ込んだ。

まずは支店長と1番歳が近い加奈子先輩のディスクに移動した。
そして先程と同じ体制の立ちバックで再挿入。
そうすると30秒も経たないうちに、

支店長「ひぃぃぃっ…ひぃぃぃっ…あっっ…」

マンコは締まりがきつくなりイキそうな声に上げ始めた。

俺「加奈子先輩の机でイッちゃうんですか?
加奈子先輩がこの事知ったらどんな顔するかな?」

俺は支店長のM気の事も考えて羞恥心をあおる言葉攻めをしてみた。

支店長「イヤっイヤっイヤっ…ダメっダメっダメっ…ひぃぃ?っダメっ…
もうダメぇ…イクッイクッイクッ…逝っちゃうぅぅ?」

支店長は加奈子先輩のディスクに覆いかぶさるように顔を付け倒れ込んだ。
俺は息を切らし意識朦朧とする支店長を無理矢理起こし、次に応接室に連れて行った。
応接室と言っても、フロアから見えないように簡単な仕切をされたスペースです。

そこには大きなソファーがあり、俺はそこに座わり支店長にスカートだけを脱がせました。
そして俺の上に跨がるように言いました。
腰をゆっくり落としチンコを挿入させると、下から突き上げてやりました。
感じまくる支店長に俺は壁にかかっている歴代の社長の写真を見るように促せました。

支店長「やぁんっ駄目っ…」
俺「ふしだらな支店長見て、社長怒ってるよ。ほら、謝らないと…」
支店長「あんっ…社長…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…ハァハァ」
支店長は俺が期待する反応をしてくれるので、俺まで興奮します。

俺「イク時は社長に報告しないと駄目ですよ」

少し激しく突き上げると、
支店長「やぁっ…それっ…あっ…らめぇっ…
しゃ…しゃ…社長っ…い…いっ…逝っちゃいますっあぁぁぁ?ん…ハァハァ」

俺はこんなに楽しくて興奮するSEXをした事はありませんでした。
グタッとする支店長をソファーに寝かせて俺もそろそろフィニッシュに近付きました。

おもしろい程壊れて、Hに狂う支店長はその後も俺がイクまで何度も昇天してました。
俺はフィニッシュ場所を支店長の顔にかけていいか聞くと、あっさりとOKしてくれました。
最後の力を振り絞り腰を振りまくりました。
イク寸前にマンコから抜き顔の所に近付けようとしました。
しかし、AV男優みたいに上手に出来ず、服を着た支店長の肩の辺りに発射しちゃったのです。
支店長は服にかかった事よりも、イキ過ぎでかなり疲れて動きません。

俺が綺麗に拭いてあげてもしばしば息を切らしてグタッリしてます。
少しすると落ち着いたのか、

支店長「こんなの初めて…ハァハァ…癖になりそう…」

俺もこんなに興奮した事は初めてでした。
たぶん後にも先にもこんなに興奮する事はないと思います。
結局俺達が仕事場から外に出た時は空もうっすらと明るくなりかかってました。
俺は家に帰れば帰れたのですが、支店長の家に泊まる事にしました。

ちなみに土曜、日曜と連休だったので俺は家に1度も帰らず、この週末は支店長と暮らしました。
その2日間は当然、ヤリまくりの毎日です。
月曜日も支店長宅からの出勤です(笑)
それからも仕事場の人達には内緒で俺達は体を求め合っています。

長文になりましたが、読んで頂きありがとうございました。

中学校の出来事(巨乳編)

これは自分が中学3年の頃の話

季節は夏、そろそろプールが始まる頃だな…当たり前だが2年の時以来だ、プール自体は大して好きでもないしめんどくさいなと思っていた…

うちは男女混合でプールを行う(普通はそうか?)、思春期真っ只中なのでそういう意味では楽しみではある…
しかし、2年の時はやらしい話そんな体つきがいい女子もいなかったし期待しないで着替えていた…

言い忘れたが学校は大阪のT中学校である。そしていよいよプール開き、シャワーを浴びてプールサイドで二組ずつバディー(だったか?)を組む。うちは出席番号でなく体格できまる、しかも男女で!!

ちなみに俺のバディーは地味だがそこそこ顔のいいNさんだ。体はそんなすごいとは言わないまでも胸元や太ももをチラ見してみる、スク水で光沢がかった少し膨らみかけた胸、すらっとしたスベスベの脚…
息子がひくひく反応しかけたのは内緒だぜ☆

すると何やら背中を叩く感触が…振り向くと悪友(といっても自分を含めオタク路線)のHである。

「おいおい、すげえでT!(俺の名前ね)2組の一番前の女子見てみ!?」

なんだよ興奮して…
そして俺はそっと列から横に顔を出して見てみた

…一瞬目を疑った

(うわっ!なんだありゃ!?)

するとそこにいたのはN.Y(大切なので名前も)だ、2年の頃には全然眼中になかったが3年になってすごいことになってるな…

身長は140くらいか?かなり小柄で顔はいいがいかんせんスタイルがちんちくりんなので気にもかけなかったが、この1年で一体…

乳がすごい!ただそれだけ、そういうしかない!スク水の上からでもやばいくらいはちきれそうだし、横乳がはみだしそう!

「な、やばいだろ?あの乳は、軽くD…いやEか?」

あの体格でEとか化け物?というとそうではなく部活で体操をしているせいか腰はスラっ脚はキュッである…

「着痩せするにしてもあれはすげえで」

よく見ると男子全員、Nの乳をガン見…おいおい、全員パンツがやばいことになってますよー

そういう俺も前屈みである…

全員股間を膨らませながら授業が始まった…がすでに授業どころではないのが男のサガである

Nがプールに入り、上がって来るとき(両手でプールサイドのふちを持って体を支えてプールから出るとき)全員凝視!
デカ乳がスク水に滴りながらブルンと揺れる…
男子全員「おぉぉ…」と歓声、女子全員冷ややかな目線、当の本人は若干顔を赤らませながらうつむいていた。
「すげぇな…おい」「かー、あの乳もみてぇ」「パイズリしてくんねえかなー」

など男子はひそひそ

「…おい、T。昼休みちょい集合な」とH

「?…ok、了解した」と俺。なにやら波乱の幕開けである…

昼休み、Hの机にあつまった俺とKとD(同じく悪友)。Hの話によるとあのNの爆乳が頭から離れないらしく(実際ほか3人も)どうにかしたいと…
しかしさすがに中学生時分で犯したりなんやりは考えてなかったのだ、もんもんとNにパイズリさせたりフェラさせたりとオナペットにしていた毎日…

そしてHの作戦を聞きそれを俺ら4人で実行することにした…決行日は来週の3時間目のプールである…

そして当日…

その日、俺とKとDはプールを休んでプールサイドの端のベンチにいた…もちろん仮病だ。ターゲットのNはちゃんと授業に出ている、相変わらずの乳ですでにフル勃起の俺たち…

しばらくすると遅れてHが来た、が…やつは制服でカバン(うちは肩掛けのやつ)持ちだった、先生に仮病を説明して俺たちのベンチにきた、順番でいうと。左(先生や男子が見える側)から俺、D、K、H(一番右側は女子がよく見える)である、この順番こそ我らがHが考えた必勝の陣!

何を隠そうHがなぜ制服のままなのかはカバンにビデオカメラが仕込んであるのだ!

カバンはちょうどKとHの間に置いた、そして授業が始まるやいなや急いで録画開始!俺とDが男を監視、Kが女を監視、Hがカバン(カメラ)を操作している。

男の監視をDに任せ俺はNを見ていた…小柄な体にはアンバランスなF位の爆乳がブルブル揺れて思わず前屈みだ…プールサイドでの体操(これが一番エロイ)からクロール時やプールサイドに上がる時の乳具合がなんとも…         「おいH、きちんと撮ってくれよ?」
「まかせなT、ばっちりあの乳をロックしてるぜ!」
と頼もしい限りである

こうして授業が終わり俺たちの任務は完了した。
「よし、んじゃ昼休みに講堂の裏(普段誰も来ない絶好の場所)で披露試写会とイクか(笑)」とH

「おぉー!」と俺たち3人…

あぁ、早く昼休みにならないかなぁと胸が高まっていったのだった…

そして昼休み、さっそく俺たちは講堂裏でビデオの中身を拝見…おぅ、すげえ高画質(まあ今と比べれば大したことないが)でバッチリとNの爆乳が録れてある。そして全員ムラムラ…

「よし、確認できたな。それじゃ明日ダビングして3つ分持ってくるわ、そしたら各自楽しんでくれ(笑)」とH

「頼むわ?」と俺たち、この日俺は初めて明確にオナ禁した…

次の日、Hから約束の物をもらった…

しかし俺は閃いた!

「H、ちょっといいか?」
「ん?なんや、T」
「これ、金とれるやろ?とりあえずアシがつかんように1年辺りに売り付けないか?」
「T!いいなそれ、さっそくダビングするわ」

こうして1年に売り付けた、アシがつかないように10人くらいに止めた。しかし物がいいので1年のガキ共は興奮!一つ1000円で売れて俺たちビックリ、ちなみにDとKには内緒でHが7000で俺3000、ちょっとした小遣いで俺たちウハウハ…

しかし、あまり人選しなかったのが不味かったか…その1年の中に体操部に友達がいるやつがいてそれがNの耳に…

そして俺とH売上の1万を持って放課後に誰もいないプールの更衣室に呼ばれた、そこにはNとNの彼氏の「Y」がいた…

それまではまさかこんなことになるとは俺とHは知るよしもなかった…

Nはほかの年頃の女の子とは違い大人しくあまり発狂しない子だった…しかしYはかなり評判が悪く中学生特有の背伸びしたがりなのであまりNといい噂は聞かなかった…

「よう、お前ら聞いたぜ。なんでもY(Nの下の名前、わかりにくいのでNにします)のやつを盗撮してたんだってな、しばくぞアァ!?」とY、正直ビビりまくってた俺たち

「ご、ごめんY…ちょっとした出来心で…」「ごめんY…」
と俺たちは素直に平謝り…

「とりあえず、売上渡せや」
そして売上の1万を渡した、これですめば御の字だと俺は思ったが…

「じ、じゃあ俺たちは行くわ…マジもうこんなことせえへんから…」
俺は(DとKのやつも共犯、いや売ったのは俺たちか…)と心の中で後悔…こうして俺たちが更衣室から出ようとすると

「まてや」とY…
ドキっといて俺たち振り替えると…

なんとYがNの乳を服の上から鷲掴みにしてモミモミと揉んでいた、俺たち驚愕!

「おいT、H…そんなにこいつの乳を好きにしたいならお前らあと5000ずつ出したら何してもいいぜ、ただし乳だけだからな、それ以上は追加料払えよ」とY

な、な、なんだとー!俺たちは唖然とした…
「どうや、ん?たしかにこいつの乳だけは揉み心地は最高やで、こうしてこう…」そういうとYは後ろから両手ですくいあげるように乳を揉みしだく…
「…ん、あ、は…」とN、俺たちはただ唖然としてそれを見ていた…

「ちょ…Y…君、やめ…ぁん…」とN。そしてHは静かに5000渡した、(おぃぃH、やるんかい)と俺…、まあこんなチャンスはもうないだろうし、それに俺のチンもすでにバキバキだ…
「…俺も頼むわ、Y」となけなしの5000を手渡す…、Yは乳揉みをやめて       「ok、準備させるわ…N!」そういうとNは奥のロッカールームに引っ込んでいった…
「お前らも好きやな?、まああの乳を見てたらそうなるか…俺もあの乳狙いで付き合ってるんやけどな、でも本気やないで、まあセフレってやつや」と高笑いのY、しかし俺たちはそんな話はどうでもよく、早く乳揉ませろと心中は苛立っていた…、そうして10分後
「お?い、できたかN?」とY
「う、うん…できたよ…」と何やらゴモゴモとつぶやくN、俺たちは(?)となっていたがすぐに理由がわかった…、奥から出てきたNはなんとスク水姿だった…!

こんなに間近でNのスク水姿を見たのは初めてだ…すっかり乾いて爆乳がくっきり分かるピチピチ感、やはりサイズが合っていないのか左右の乳の間は何本も生地の横線が入っている…呼吸するたびにプルプル揺れる乳にもう辛抱たまりません…
「ほら、料金はもらってるから何してもいいで、もうこの乳はお前らのもんだ…好きに扱っていいぜ?」そういうとYは部屋の隅の腰掛けでうたた寝し始めた…コクコクと首が上下に揺れる、ついでにNの乳も揺れている(笑)
「ど、どうするH?」と俺が聞いた瞬間、光の速さでHはNの乳を鷲掴み!
「ん…」と小さくビクつくN…Hはかぶり付くようにNの爆乳をモミモミ…
「おおぉぉっ!すげえでT、お前も来いよ」とH、(よしっ!)と俺も急ぎ足でNに向かった…

俺はそっと右手でNの左乳を触った、右からふわっとソフトに乳の左下から内にかけて少し力を入れた、生まれて初めての胸の感触しかもこんな爆乳を触れるなんて夢のようだった…感触としては水着独特のさらっとした肌触りと肉々しい乳の柔らかさに感動した…

そうして俺は理性のタガが外れて荒々しく乱暴にがNの乳を揉みしだく…(はぁ、はぁ…やばい、すげえ柔らかい…ずっとこうして揉んでいたい…)すると
「ん…ぁぅ、い、痛いよ…T君、も少し優しく…」とN、
「ご、ごめんN」と思わず手を離す…そこですかさずHが
「んじゃ俺の番やね?♪」とNの乳をガッチリ揉みまくる…
(おいおい…)そうこうしてHが
「あー!もうあかん、N!頼む!」と、なんと自分のモノをNの顔の前に突き付けた!

下から上へと勢いよくチンポが飛び出す、Nは「きゃっ!」と驚き俺も唖然
「頼むわN、もうカチカチで我慢できひん」Nはしばらく沈黙してチラッとYを見た、Yは下を向いたまま動かないがあれは絶対起きてる…それを察したかNは
「…うん、じゃあ…こっちに」と2つあるベンチに俺たちを誘導、てか俺もいいの?なんて思って俺も恥ずかしかったがパンツを脱いでついていった…俺とHは並んであるベンチの端に腰かけた、位置的にはこうだ…

俺H


(位置が間違い、簡単に言うとちょうど俺とHの間Nがいる形)そしてNは自分の膝下にビート板を敷き?の形になった…
「は、はやく…しゃぶってや」とH
「く、口は嫌!……口は嫌やけど…こ、これで我慢して…」そういうとNは右手でHのチンポ、左手で俺のチンポを優しく握った、「!!!」と俺らはビクつく…そしてNはゆっくりと両手で俺たちのを上下に擦り始めた…
「う、うおぉ…」とH、俺も(く…これは…)と甘い痺れの様なものが背筋に感じた…

(自分でするのとは全然違う、多分意志とは無関係に快感がきてるからか…しかし、これは気持ち…いい)俺は無意識に腰をぐっと上げ尻に力が入る
「…」とNはうつむいたまま無言で俺たちのをしごく、きちんと強弱をつけて時折こちらを見るがまたうつむく…しごく間も乳がブルンブルン揺れる
「く、気持ちいい?」とH、俺もかなりキテいるが…いかんせん左手担当なので右に比べぎこちない…それでも初めての経験ゆえめちゃめちゃ気持ちいい、Nは顔を赤らめ必死に奉仕している…しばらくエロイしごき姿を堪能してると、のそっとYが起き出した…

「お、N…お前なかなかいいことやってるやん。いいで、その調子でガンガンしごけや」とY…
「ち、違…そんなんじゃ…Y君起きてたやろ?それでせなあかんと思て」とN、会話中でも擦る力は緩めずゆっくりとしごく…俺たちも揺れる乳と恥ずかしがるNの顔をオカズに快感を楽しむ…
「なにゆってんねん、口は嫌とかいいやがって…まあええわ、N!あれやったれや、この前やり方教えたやろ」「えぇ?、アレすんの?アレ疲れるし…」
「ガタガタいわずはよせえや、ほれ…乳だして」そうYが言うとNは擦っていた両手を離しおそるおそる水着の肩掛け?に手を伸ばした…

しかしその刹那、突然Hがチンポを擦りながら立ち上がり…
「うぁぁ、もう…あかん!…N!」と叫びNが口半開きのまま驚いて振り向いたらHが無理矢理自分のチンポをNの口に押し込んだ!
「むぐっ!ん…んぅ…ん?!」と声にならない悲鳴をあげるN、激しく動く腰がピタリとやむ…それに伴いHは腰をぐっと前に反らしNの頭を自分の腰へと引き付ける…
「う…ふぁぉ…」とH、まさか…口に!しばらくしてNが離れると口から床にうえ?っと白い混濁した液を吐き出す…(すげえ、口内射精だ初めて見た…)俺はチンポ丸出しでその光景をただただ眺めていた…フル勃起している息子と共に…

Nはダッシュで洗面所へ向かった、Hは満足げに上を向いて放心状態…「汚な?w床ベトベトやんか、えらい出したな?そんな気持ちよかったんか?」とY
「あぁ…最高や、フェラゆうか口に出すんがこんな気持ちええとは…」とH、そしてNも帰ってきた
「ちょ?、ひどいやんか!口はやめてゆうたのに!」といくら大人しいNもこれには怒った…が、Yが
「やかましい!口くらいなんぼでもやらしたれや、…てかはよやったれや!…ゆうてもHは無理か、じゃあTにしたり」俺はドキドキして待っていると
「…わかった、じゃあT君こっち来て」とN、俺はまたベンチに腰かける…Nも膝を立てて俺の斜め下に位置している…

俺の前に膝まづくNはゆっくりと左の片紐?を下ろす…その光景はすげえエロく中学生自分では刺激が強い、ちょうど乳首に引っ掛かって止まる…続いて右も同じ高さまで下ろす、この時点で俺のチンポはガチガチ…

少し間をおきNは両手で乳の高さまで下ろしてある水着をスッと下ろした!押さえ付けられていた二つの乳丘はブルンと反動で勢いよく上下した!(す、すごい…)初めて見る爆乳に見とれる、綺麗な白い肌に薄ピンクのポッチが何とも可愛らしい…

そして何と言ってもその乳のボリューム!俺の手で鷲掴みしても到底隠れず握れば指の間から乳肉が漏れる…「…お、男の人で胸…見せたの、お父さんとY君以外で…初めて、やから…は、恥ずかしいからあんま見んといて…」とN…

「ご、ごめん…」となぜか謝る俺、そして
「何?俺はどうすれば…」と俺は言うと
「パイズリやパイズリ、AVとかで見たことないか?チンポを乳で挟んで擦るやつ、最近教えたったんや、まだまだぎこちないけど気持ちはええで…Tはなんもせんでええよ、ほれっN!」とY、「う、うん…」そういうとNは膝を付いたままジリジリと俺に近寄る…

「T君…もうちょっとだけ腰浮かして…」とN、俺は言われた通り少し腰を浮かせた…するとNは自分の乳を両手で握りそれぞれ左右に引き延ばし谷間にに空間を作る、Nの小さい手から乳肉がはみ出る…

そして次の瞬間、俺のチンポを谷間の空間に入れ左右から乳を強く押し込む、ムニュっと擬音が聞こえてきそうだった…
「!!うっ…」と俺、今まで感じたことのないフワフワスベスベ感が俺を襲う!脊髄を引っこ抜かれたような?言葉ではうまく説明できないそんな快感が押し寄せる…
「あっ!ごめんT君、痛かった?私まだ下手くそで…」とN…

(い、痛いわけないだろ!あったかいし、スベスベだし超気持ちいい!)と心中で思う俺だが…
「痛くないよ、まあまあ気持ちいい」などと完全に上からで冷静を装った…
「そう?よかった…じゃあ…するね」とN、しかし俺は…
「ちょいまって…Y、ごめんやけどH連れて二人出ていってくれへんか?どうも見られるのには慣れてなくてな…」

「…わかったわ、でもあんま乱暴にすんなや?」とY
(Y…やっぱNのこと大事に思てるんやな、そうやろな、こんな健気で素直な…)
「大事な俺のペット…ゆうか商品やからなw」
(………前言撤回)と俺、そして半ば引きずるようにしてHといっしょにプール側に行くY…
「ごゆっくり?w」とY、あんた本当に中学生かと思う俺だった…
完全に二人きりになるとなぜか途端に恥ずかしさが薄れていった…

マキを狙うやつら vol.1

俺の名は、市川孝敏(いちかわ たかとし)17歳。
現在、商業高校に通う高校2年生だ。
俺には、妹が1人いる。
現在、15歳の中学3年生で、芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思う。
ということで、今後は、妹の名は、マキ(仮名)とする。

ある夏の日の・・・

俺もマキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺はバイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない。(過去にはいた。ちなみに非童貞)
マキは受験生で、友達はみんな受験地獄の真っ只中。
マキの志望高は、俺の通ってる高校で、マキの学力なら楽勝ということもあって、あまり受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いつつ、モンモンとした時を過ごしていた。

“コンコン”(ノックの音)

マキ「入るよ」
マキが俺の部屋に入ってきた。

俺は、別にムックを隠すこともなくベットに置いてマキを見た。
マキはパープルのタンクトップに白で星の柄の入った短パン姿だった。

俺「どうした?」

マキ「お兄ちゃん、今何してんの?」

俺「別に何も・・・見りゃわかるだろ」

マキはムックを片手で持つとあきれたように言った。
マキ「確かに暇そうだね」

俺は、マキから、ムックを取り返すとベットの上布団の下に入れて言った。
俺「で、何か、用か?」

マキ「いや、おにいちゃんが、今何してるのかなあと思って・・・」

俺「だから、何もしてません。暇してます(笑)。お前こそどうなんだ。受験勉強は?」

マキ「受験勉強は順調だよ。順調というか、日々の積み重ねで十分受かるよ(笑)」

俺「マキの偏差値ならもっと上を目指せるのに勿体無いなあ」

マキ「別に偏差値の高い学校に行きたい訳じゃないし、それに、お兄ちゃんの学校は制服が可愛いから・・・。」

俺「そうかなあ」
 【確かに制服は可愛い。ぜひ、あのチェックのミニスカートをはいたマキを見てみたい】*俺の心の声

マキ「そんなことよりさあ、暇だったら、泳ぎにいかない?」

俺「えー、泳ぎにか!?どこに?」

マキ「駅の近くにプールができたでしょ。せっかくだから行こうよ」

俺「今からかあ、何かなあ」
 【マキとプールかあ。マキの水着姿が見れるなあ。マキの水着姿見てミテー】

マキ「そんなこと言わずにさあ。ねえ、いいでしょ。いこうよ」

俺「しょうがないなあ。まあ、マキの受検勉強の息抜きに協力でもしますか(笑)」
 【めちゃくちゃ楽しみだ】

マキ「やったね。じゃあ、着替えてくるね」
マキはそう言って部屋を出ていった。

俺の頭の中は色々な妄想でいっぱいだった。
うちは、父が忙しいこともあって、家族であまり旅行とか出かけたことは無かった。
マキと泳ぎに行ったのも、マキが小学5年生の時以来だった。
マキは、家ではボディラインのわかりやすい服をよく着ているので、マキの成長した身体を見てみたいという欲望をかなり持っていた。
しかし、ヘタレな俺は、マキの着替えや風呂を覗きたいにもかかわらず一度も実行できずにいた。(それが、当たり前だが・・・)
俺は自分でいうのもなんだが、かなりのシスコンで、今まで付き合った女性に対しても必ずマキと比較するところがあった。(そんなのが原因で長続きしていないが・・・)
しかし、マキはそんな俺の気持ちとは裏腹に日に日に女らしくなっていった。
だから、今から、一緒にプールに行くのがうれしくて仕方がなかった。
俺は、外出用のデニムのパンツと和柄のTシャツに着替えて、玄関で、マキを待った。

マキ「ごめん。待ったあ。」
マキが2階から降りてきた。

マキは、マリン系のボーダーのタンクトップに白のハイウェストのミニスカートをはいていた。(めちゃくちゃ可愛かった)

駅前のプールで近いこともあり歩いていくことにした。

マキは張り切っているのか、俺の少し前を歩いた。

マキは後ろ姿も可愛かった。
白のミニから出ているマキの生足は白く透き通って輝いてるように見えた。
しかも、ハイウェストなミニなので、後ろから見ていると、かなりキワドイ感じがした。
すれ違う野郎達も、マキの方をチラ見してくるやつが多かった。

俺「マキ。スカート短すぎないか?」
 
マキ「エー。こんなの普通だよ。いまどき」

俺「そうなのかあ」
 【これで、普通かあ?まあ、俺の目の保養にはなるが・・・。しかし、他の野郎達のいやらしい目が気になるなあ】

マキ「おにいちゃん。心配性だね」

俺「心配性で悪かったな(笑)」

プールの近くの交差点に差し掛かると運悪く信号が赤になった。
ここの交差点は、色々順番があるみたいで、とにかく青になるまでに時間がかる。

マキ「歩道橋で渡ろうよ」
マキが歩道橋を上り始めた。

仕方なく、俺も後を追った。
前方(上)を行くマキの姿を見ると白のミニから、白のパンティが見えていた。
チラチラというより、丸見えといった感じだった。
お尻に少し食い込むような白のパンティに、興奮した俺の息子はビンビンになっていた。
俺は、少し前かがみになりながら、マキの後を追って歩道橋を渡りきった。
俺の心臓は、歩道橋を渡ったことと、マキのパンティを見たことでバクバクしていた。

マキ「どうしたの?おにいちゃん。何か変よ」

俺「ちょっと、歩道橋をわたったんで心臓がなあ・・・」

マキ「そんなんで、心臓にくるなんて、なんか、中年のおじさんみたいだね(笑)」

俺「勝手に笑っとけ!そんなことより・・・見えてたぞ」

マキ「え?何が?」

俺「白だろ今日の・・・(照)」

マキ「え!?パンツ見えたの?」

俺「見えたのじゃないよ。歩道橋に上がるときに丸見えだよ(照れ笑)」

マキ「えー、言ってよ。お兄ちゃんのエッチ(照れ笑)」

そうこうして、プールについた。

マキ「じゃあ、お兄ちゃん。更衣室出た横の販売機前で待っててね」

俺「おう。なるべく早くしろよ」
俺はすぐに着替えて、マキを待った。

マキ「ごめん、お待たせえ」
マキが更衣室から出てきた。

マキは白と青のボーダーのビキニを着ていた。
透き通るような白い肌のマキの体にはお似合いのビキニだった。
マキはスレンダーな体の割りには出ているところは出ていて、中学3年の女子には見えなかった。

【マキ。いつの間にこんな身体に・・・。来てよかったあ】*俺の心のさけび

マキの姿を見ているだけで、俺の息子はギンギンになりそうだったが、俺の近くにいた清掃のおばちゃんの顔(泉ピ○子似)を見ることで、なんとか危機を乗り切った。

【おばちゃん。グッジョブ】

マキ「お兄ちゃん、結構いい身体してるねえ」
マキは、俺の身体を見ながらいった。(少し恥ずかしかった)

俺「何いってんだよ。そんなことより、準備体操してから、泳ぎに行くぞ」

マキ「準備体操!?」

俺「プールに入る前の準備体操は当たり前だろ」

マキ「なんか、学校みたいだね(笑)」

俺「つべこべいうな。準備体操しないと心臓麻痺とかあるんだよ。水につかる前の常識だよ」

マキ「お兄ちゃん。中年のおじさん並の心臓だからね(笑)」

俺「うるさい(照れ笑)。とりあえず、準備体操だ」

マキ「でも、ここでするの?ここでは、ちょっと・・・」

俺「わかった。人のいないところでやろう」
俺達は人のいない更衣室の裏手で準備体操をすることにした。(準備体操といっても『ラジオ体操第一』ではあるが・・・)

俺のリズムに合わせて、2人で体操をはじめた。(人に見られてたら、かなり痛い2人だと思われたはずだ)

マキと向かいあって体操をしていたが、前かがみになるときや腰に手をあてて回すときは、かなりヤバかった。
マキの胸やくびれた腰を見ていると、また俺の息子はギンギンになりそうだったが、さっきのおばちゃんの顔を思い出すことで今回の危機も乗り切った。

【おばちゃん。グッジョブ】

準備体操を終えた俺達は、中央にあるノーマルなプール(100Mx50M・水深1.5M位)に入った。(人気がないのか、人はあまりいなかった)
2人で競争したり、沈めあったり、じゃれあったり結構楽しい時間を過ごした。

マキ「おにいちゃん。そろそろ、あっちにも行かない。」
マキは、ウォータースライダー付きのプールを指差していった。

俺「よし、じゃあ、すべりに行くか。でも、受験生には縁起が悪そうだけど(笑)」
  
マキ「そんなの関係ないよ。早く行こうよ」
マキに手を引っ張られて、ウォータースライダーの待ち行列にならんだ。

俺達の順番がやってきた。
ウォータースライダーといっても、実際はただの長いすべり台で、前にならんでいたカップルは2人で前後に引っ付いた状態ですべっていった。
俺たちも係員が(カップルと)勘違いしたのか、前をすべったカップルのように2人で前後に引っ付いた状態になるようにうながされて一緒にすべることになった。(マキが前で俺が後)
予想していたよりも、急斜面でジェットコースターに乗ってるときの感覚ですべっていた。(独特の息子にキューンと来る感覚)
すべっている間は、マキと一心同体になったような感じになっていた。
すべり落ちると水深が結構深くて、2人とも底のほうまでしずんでいた。
浮かびあがるとき、マキの方が先に浮かび上がっていったので、俺の顔の前にマキのお尻があった。
マキのお尻はビキニのボトムスが食い込んでTバックみたいになっていた。
俺は、水中でマキのお尻を凝視して、ゆっくりと浮かび上がった。

マキ「お兄ちゃん。楽しかったね。もう1回いく?」

俺「そうだなあ。楽しかったから、もう1回いくか」
【よし。もう1度目の保養をしますか。今度は、ちょっと、どさくさにまぎれてさわってみようかなあ。とりあえず、お尻をもう少し鑑賞さしてもらいますか】

マキは、ビキニのボトムスを直して、俺の手を引っ張って待ち行列にならんだ。

【あ、残念、直した】

再び、俺達の順番がまわってきた。

【今度はどさくさにまぎれて、胸でもさわってみるか】

俺とマキは、今回も2人で前後にくっついた状態ですぺった。(今回もマキが前で俺が後)
俺は、どさくさにまぎれて、マキの胸を(ビキニの上から)さわろうと前に座るマキに後ろから巻き込むような形で抱きついた。
そして、手をビキニのトップスの上に移動させて、マキの胸をさわろうと試みた。
後ろからなので、よく見えないのとすべっている最中で不安定なこともあって、ビキニのトップスの隙間に手が入ってしまい、マキの生乳をさわってしまった。(さわるというより掴んだ)
俺は、少しあせったがその状態のままプールにすべり落ちた。
前回と違って俺が後ろからマキに抱きついていたので2人でくっついた状態でプールの中に沈んでいった。
俺は、すかさずビキニから手をぬいて、水面に上昇した。(今回はお尻を見る余裕はなかった)
手には、マキの生乳の感触が残っており、俺の息子はギンギンになりかけていたが、いつものおばちゃんのおかげで助かった。
それより、マキに怒られるんじゃないかと少しひやひやしていたが、マキは、水面に顔を出して微笑んでいた。

マキ「おにいちゃん。手が私のおっぱいにあたってたよ(笑)」

俺「ホントに?気付かなかったよ。なんかすべるのに夢中だったんで・・・」
【よかった。怒ってないみたいだ。このままとぼけてやりすごそう】

俺とマキは2人で、プールサイドに上がった。
そして、マキを見て俺はギョッとした。
マキのビキニのトップスがずれて、マキの両方の生乳があらわになっていた。(俺がぬいたときにずれたようだ)
おわん型でハリがあって透きとおるような白い肌の乳房に、かわいいピンクの乳輪が見えていた。
俺の息子はギンギンになった。(もう、おばちゃんでも無理)

【ヤッター。マキのおっぱいが見えた。感無量だ。でも、早く教えないと・・・】

俺「マキ。おっぱいが見えてるぞ(照)」

マキ「え!?キャー!!」
マキは、直ぐに手で胸を隠し、ビキニを元にもどした。

何人かの周りの客に見られたようだった。
マキの方をニヤニヤして見ている野郎が何人かいた。
俺はとりあえあずこの場から離れた方がいいと思い、マキの手をつかんで別のプールに移動した。

俺「マキ。大丈夫か?」

マキ「うん。もう、大丈夫。びっくりしちゃった」

俺「今後は、気をつけろよ」
【俺が悪いんかけど・・・。とりあえず、今晩のおかずは決まった】

マキ「ありがとう。おにいちゃん。これからは、気をつけるよ」

俺「気を取り直して、あっちの流水プールにでもいくか?」

マキ「うん。行こうよ」

俺とマキは流水プールに向かった。

そんな俺達を見ている連中がいた。
近所の悪ガキの小学生たちだ。
マキの生乳があらわになったのを見て興味をいだいたようだった。

<悪ガキども(多分小学校6年生)の名前はわからないので、ガキA、ガキB、ガキCとする。>

ガキA「あのねえちゃん。おっぱい丸見えだったなあ」(ガキの会話は想像だ)

ガキB「うん。あのねえちゃん。めちゃくちゃ、かわいいよな」

ガキC「うんうん」

ガキA「近くにいたら、また見えるかも・・・」

ガキB「じゃあ、ついていこうぜ」

ガキC「チャンスがあったら、直接さわろうぜ」

ガキどもが、悪だくみをしているのも知らず俺達は、流水プールに入って波を楽しんだ。

ガキA「流水プールに入ったぜ」

ガキB「あれなら、チャンスありそうだな」

ガキC「いこうぜ」

俺は流水プールでも波に乗ってどさくさにまぎれてマキの胸にさわったり(ビキニの上から)お尻をさわったりして楽しんでいた。
マキも嫌がるようすもなく笑顔をたやさずに楽しんでいるようだった。

俺「ちょっと、疲れた。なんか買ってくるよ。マキなんかいる?」

マキ「ほんと。じゃあ、オレンジジュースよろしく」

俺「わかった。マキはここにいるのか?」

マキ「波に流されてるとなんか癒されるから、お兄ちゃんが戻ってくるまでクラゲになってます(笑)」

俺「じゃあ、行ってくる」

俺はジュースを買いに流水プールから上がって売店にむかった。
そんな俺を見てガキどもはチャンスと思ったようだ。

ガキA「男がいなくなったぞ。チャンス到来!!」

ガキB&C「出撃だあ!!」







マキを狙うやつら

俺の名は、市川孝敏(いちかわ たかとし)17歳。
現在、商業高校に通う高校2年生だ。
俺には、妹が1人います。
現在、15歳の中学3年生で、芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思います。
と、いうことで、今後は、妹の名は、マキ(仮名)としておきます。

ある夏の日の・・・

俺も、マキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺は、バイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない(過去にはいました。因みに非童貞です)。
マキは受験生で友達はみんな受検地獄の真っ只中。
マキは志望高が、何故か、俺の行ってる高校で、マキの学力なら、楽勝ということもあいまって、余り受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は、自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いながら、モンモンとした気分で過ごしていた。

“コンコン”(ノックの音)

マキ「入るよ」
マキが俺の部屋に入ってきた。

俺は、別にムックを隠すこともなくベットに置いてマキをみた。
マキは、ブルーのタンクトップにイエローの短パン姿だった。

俺「どうした?」

マキ「お兄ちゃん。今、何してんの?」

俺「別に、何も・・・。見りゃわかるだろ。」

マキは、ムックを片手で持つとあきれたように言った。
マキ「確かに、暇そうだね」

俺は、マキから、ムックを取り返すとベットの上布団の下に入れて言った。
俺「で、何か、用か?」

マキ「いや、おにいちゃんが、今、何してるのかなあと思って・・・」

俺「だから、何もしてません。暇してます(笑)。お前こそ、どうなんだ。受験勉強は?」

マキ「受験勉強は順調だよ。順調というか、日々の積み重ねで十分受かるよ(笑)。」

俺「マキの成績なら、もっと上を目指せるのに勿体無いなあ。」

マキ「別に、偏差値の高い学校に行きたい訳じゃないし、それに、お兄ちゃんの学校は制服が可愛いから・・・。」

俺「そうかなあ。」
 【確かに制服は可愛い。是非あの、チェックのミニを穿いたマキを見てみたい】*俺の心の声

マキ「そんなことより、暇だったら、泳ぎにいかない?」

俺「えー、泳ぎにか。どこに?」

マキ「駅の近所にプールがオープンしたじゃん。せっかくだから、行こうよ。」

俺「今からかあ?。何かなあ。」
 【ウホホ。マキの水着姿見てミテー】

マキ「そんなこと言わずにさあ。ネ。いいでしょ。いこうよ。」

俺「しょうがないなあ。まあ、マキの受検勉強のの息抜きに協力でもしますか(笑)。」
 【ウホホ。めちゃくちゃ楽しみだ。】

マキ「ヤッター。じゃあ、着替えてくるネ。」
マキはそう言って部屋を出ていった。

俺の頭の中は、色々な妄想で、いっぱいだった。
うちは家族で、父が忙しいこともあって、あまり旅行とか、出かけたことは無かった。
マキと泳ぎに行ったのも、マキが小学5年の時以来だった。
マキは、家では、ボディラインのわかりやすい服をよく着ていたので、マキの成長ぶりを見てみたいと思う気持ちはかなりあった。
しかし、ヘタレな俺は、マキの着替えや風呂を覗きたいにもかかわらず一度も実行できずにいた(それが、当たり前だが・・・)。
俺は、外出用のデニムのパンツ(Gパン)に、和柄のTシャツを着替えて、水着を持って、玄関で、マキを待った。

マキ「ごめん。待った?。」
マキが2階から降りてきた。

マキは、マリン系のボーダーのタンクトップに、白のハイウェストのミニスカートを穿いていた。
めちゃくちゃ、可愛かった。

俺たちは、プールに向かって出かけた。

マキは、張り切っているのか、俺の少し前を歩いた。

マキは後ろ姿も、可愛かった。
白のミニから出ているマキの生足は白く輝いてるように見えた。
しかも、ハイウェストなミニなので、後ろから見ていると、かなりキワドイ感じがした。
すれ違う、野郎達も、マキの方をチラ見してくるやつが多かった。

俺「マキ。スカート短すぎないか?」

マキ「エー。こんなの普通だよ。いまどき。」

俺「そうなのかあ。」
 【これで、普通かあ?まあ、俺の目の保養にはなるが・・・。他の野郎達の目が気になるなあ。】

プールの近くの交差点に差し掛かると運悪く信号が赤になった。
ここの交差点は、色々順番があるみたいで、とにかく青になるまでに、時間がかるのである。

マキ「歩道橋で渡ろうよ」
マキが歩道橋を上り始めた。

仕方なく、俺も後を追った。
前方(上)を行くマキの姿を見ると白のミニから、白のパンティが顔を出していた。
チラチラというより、丸見えといった感じだった。
お尻に少し、食い込むような白のパンティに、興奮し、俺のジュニアは、ビンビンになっていた。
俺は、少し、前かがみになりながら、マキの後を追って、歩道橋を渡りきった。
俺の心臓は、歩道橋を渡ったことと、マキのパンティを見たことでバクバクしていた。

そうこうして、プールについた。

マキ「じゃあ、お兄ちゃん。更衣室前で、待っててね。」

俺「おう」

俺たちは、女子更衣室の前で、待ち合わすことになった。
俺は、すぐに着替えて、マキをまった。

マキ「待ったあ。」
マキが更衣室から出てきた。

マキは、白×青のボーダーのビキニを着ていた。
透き通るような白い肌のマキの体にはお似合いのビキニだった。
マキは、スレンダーな体の割りには、女らしい体系をしており、胸もCより上のD位でお尻もむっちりした感じだった。
マキの姿を見ているだけで、俺のジュニアはギンギンになりそうだったが、俺は、近くにいた清掃のおばちゃんを見ることで、なんとか危機を乗り切った。

巨乳がポロリ

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。

年上高身長貧乳ツンデレ

会社に数人いる女性陣の中で、同期の二人がいた。
両方とも、かわいい。
一人は人当たりが良く、みんなの人気者。
丁寧な喋り、物腰。
身長は155ほどでかわいい。
隠れ巨乳ではないかと言われる、十分な肉つき。
提出する書類や質問や相談はこちらへ集中した。
もう一人は、きれい系だけどイヤな人。
性格がきつく笑わない、
同じ失敗は指摘してくる、
定時で挨拶もせず帰る、
背は170ほどで貧乳。
対照的な二人だったけど、二人は仲がよかった。
以下、優しい方を、ナオさん。
ツンは、ユカさんと呼ぶ。
俺は、二人より2年下。
最初は特に関係なく過ごすが、やはり入社して数ヶ月経つと避けて通れない。
みんなユカさんに仕事を頼むと怖いので、ナオさんに頼んだり聞いたりしていた。
俺は外回りで会社に電話した時、ユカさんが出たら聞きたいことも聞けず、電話を切った。
体つきも、性格も足して二で割ればいいのにとみんなで噂していた。
俺も例に漏れず、いつもナオさんに書類や仕事を出していた。
ナオさんはみんなに優しく、自分に気があるかと勘違いさせてしまいそうな言動のある人だった。

2年経って後輩が増えてくる頃には、一通りの仕事は覚えており、二人の仕事が見えてきた。
ここで気付いたのは、ユカさんの方が仕事は早いこと。
ナオさんも優秀なのだが、ユカさんの方がいい意味で手抜きだった。
性格がきついのは、自分の仕事が邪魔された時や、
早くできない理由がその人にある時で、気分でなんでも噛み付いている訳ではなかった。
ナオさんは仕事が集中することを差し引いても、丁寧さのせいで少し遅かった。
しかも、ユカさんはナオさんの溜まった分を引き受けていた。
俺はナオさんの仕事が集中して悪いので、
間違いのない簡単なことならユカさんに頼むようになる。
それがきっかけで、仕事の多くをユカさんに頼むことになった。
でも、いつも会話は一言で終わるほど短い。
会話など全然したことないまま、会社の飲み会で隣りになった。
ユカさんはノリは悪いが、ナオさんと一緒なら付き合いはいい。
聞いてみると、それなりに楽しいらしいが、
周りからみると全然楽しそうに見えなかった。
ここで、少々接近。
一年前に俺が彼女と別れたことを聞かれたりした。
女性社員のプライベートは全く分からない。
ナオさんは買い物へ行った話や、
週末にどこかいったりするとお土産を買ってきたりするが、
ユカさんは謎だった。
少し聞いても、うまく誤魔化されたり、不機嫌になったりした。
ナオさんに話したら、少し違うことを言われた。
「ユカは不機嫌になったように見えるのは、
なんて答えればいいか分からないからだよ」
このセリフは記憶にあるが、なんでナオさんと話したかとか、
飲み会の後半は覚えてない。
その後、仕事でも一言くらいは話すようになる。

ある日、外から帰ってきた俺と、
郵便物を出しに行ったユカさんが一階で一緒になった。
二人でエレベーターを待つ。
「俺クン、さっきのスーツの人見てたよね?」
ユカさんは一階のホールにいた、
身長の低いロリ巨乳スーツの女子に俺の目がいったのを見逃してはいない。
「いやぁ…」
誤魔化していると、エレベーターが来る。
一緒に乗り、4階の事務所を目指す。
「やっぱり俺クンも、巨乳のナオみたい子が好みなの?」
珍しく笑いながら聞いてくる。
「そんなことはないですよ」
実際、胸の大きさに拘りはない。
「ふーん」
ユカさんはエレベーターの行き先ボタンの前を陣取り、
後ろ向きになりながら答えた。
何故か3階で止まり、ユカさんは降りる。
「私、用事あるので、ここで降ります」
いつもの冷たい表情に早口で一気に喋る。
3階には他のテナントしか入っておらず、
うちの会社として用事があるとは思えない。
呆気にとられる俺を置いて、ユカさんは降りる直前に、
内側から「閉」ボタンを押して、すばやく扉を閉めた。
ユカさんの去った後、行き先ボタンを見ると4階のランプが点いていない。
エレベーターは、俺を何もない屋上階まで容赦なく運んだ。
事務所へ戻ると、ユカさんはいつも通りだった。

東海の方に行った時、
みんなの分とは別にユカさんだけお土産を用意した。
タイミングを見計らい、
誰もいない廊下で真夜中のうなぎパイ(5本入り)を渡したら、
珍しくびっくりしてしてる顔を見せてくれた。
隠そうとして制服のベストの胸の辺りに入れる。
「ナオみたいに巨乳になった?」
嬉しそうに笑いを取ろうとするが、
真夜中のうなぎパイの意味はどうやら理解していなかった。
後日、外周りに行こうと事務所の外へ出ると、
非常階段の方へ連れて行かれた。
「メールアドレス教えてよ」
断れないくらいの強気で言われた。
しばらくしてきたメール。
『やったー、俺クンとメル友だ゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。』
メールでは全然違うテンションに驚いた。
メールするようになって一気に距離が縮まった。
ユカさんは自分の体に全然自信ないようだった。
俺は細い肢体の持ち主でスタイルは良いと思っているが
、本人は脚もお尻も形が悪いと言ってきかない。
『胸は大きさではなく感度ですよ』
このメールの返事は返って来なかった。
後から聞いたら俺は会社でエロい素振り見せないし、
一番縁遠いと思っていたらしい。
メールするようになった週末の金曜日。
『飲んだから送って(`Д´)』
俺をアシに使うユカさん。
しかも、着いたらなぜか怒ってる。
ナオさんと飲んだと言っていた。
俺は普通に送り届けた。
なぜか最後まで不機嫌。
翌日の土曜日、俺は休日担当で出社だった。
誰もいない事務所で暇な電話番のような仕事。
夏の前で、暑い日だった。
ユカさんからくるメールに、
昨日の謝罪が入っていた。
謝るなんて珍しい。
こちらは暇な勤務であることを連絡しておいた。
夕方前に、ユカさんが会社にやって来た。
どうも、月曜までの仕事があるようだ。
「大変ですね」
「俺クンがいつも仕事を頼んでくるからだよ」
俺は一応負担にならないように仕事を頼むので、
ユカさんの邪魔してないはずだ。
イヤミかな。
いつもの冷たい感じになっていた。
一息ついたのか、話し掛けられる。
「昨日はありがとう」
「昨日は、どうしたんですか?」
もともと、飲む予定ではなかったけどなんとなくナオさんと飲んだらしい。
仕事は終わったようで、
疲れたと言って肩揉まされた。
ユカさんは袖の短いワンピース。
胸の辺りもゆるく、裾も短い。
休日の会社ということもあって、
私服でもいつもの私服と全然違う。
椅子に座るユカさんを後ろから見ると、
薄い胸元が見えそうで困る。
肩と首を揉む。
一通りした後、バンザイするように手を上にさせて、
背もたれにグッと体重を乗せるような姿勢を取らせた。
胸元から覗く、ブラとキャミ。
見えそうで見えない。
髪からするいい匂い。
俺、ここで壊れてしまった。
バンザイした状態から肘を曲げ、
ユカさんの手を頭の後ろにもってくる。
そのまま、指を咥えて舐めてしまった。
「キャッ!何…してるの?」
短い悲鳴の後に、小声で聞いてくる。
腕が後ろで固定されているのと、椅子の後ろに体重をかけているので、
暴れると椅子が倒れそうになっる。
不安定な状態が怖いので、無抵抗。
「何なの?何してるの?頼んでない!」
抗議は無視して両手の指を順番に丁寧な指フェラをする。
「汚い!ヤメテ!」
そのうち黙った。
「う?、…はぁ」
基本、ウー、ウーと唸る。
次は耳をかじる。
今度は、足をバタつかせた。
「ちょっと、何してんのよ!」
オモシロイ…。
頭の後ろの腕ごと強めにガッチリ押さえて耳を舐める。
「犬か?ハァハァ、言わない!」
ブルブルと体を震わす。
怯えた小動物状態。
「俺(クン)のイヌぅ…、舐めないで…いやらしいよぉ」
初めて呼び捨てにされたが、あまり弱々しいのでかわいい。
背筋が反り返って、胸元から谷間が消えている。
片手でユカさんの頭と手を掴み換え、
ワンピースの胸元から一気に胸まで侵入した。
「ああんッ!」
ビンビンに立っている乳首に、これまたいい感度。
でも、全然胸はない。
「小さいから、やめて!触らないで!ヤダ、ヤダ、イヤだ!」
本当にイヤなようで、椅子の状態をお構いなしに大暴れ。
俺は椅子が倒れないように気を使ってるうちに、ユカさんは体を丸めるようになっていた。
手も自由になって、混戦状態。
ここで取り逃がしていけない。
首舐めたり、ブラのホックを外したりして、胸をモミモミできるようになってきた。
体を丸めると、Aカップくらい。
胸を触ると、抵抗が激しいので首へ切り替えた。
お互い、落ち着いてくる。
ヤバイ…。
このあとどうすればいいかわかんない…。
「もう、時間だよ」
時計を見ると、6時過ぎてる。
「今回は、もう終わりっ!」
ユカさんはそう言って、立ち上がってこっちみる。
ヤバイ…。どうすればいいんだ?
冗談で許されるような、触り方ではない。
開き直ることにした。
「ユカさん、やっぱり胸は感度ですよ。」
しばしの沈黙。
外したか?
「…タダじゃないよ。ご飯、奢ってよ。」
どうやら、大丈夫だ。
「着替えてきなよ」
更衣室でスーツに着替えてたら、ドアが開いた。
「このままだったら、私、俺クンに犯される」
ユカさんの手はファスナーを降ろしてる。
「そんなのイヤだから、性欲なくすよ」
ベルトを外さず、トランスの中までウネウネと侵入してくる冷たい手が、
俺のところに辿り着く。
そのまま生で掴まれて、しごきだす。
気持ちいい。
「ほら、早く逝け」
命令口調に萌えた。
握ってからすぐに早く動かす。
力加減とかは上手いけど、最初からハイペース。
「まだ逝かないの?」
1分も経ってない。
そんなに早くはいかない。
「疲れてきた…結構がんばるね」
別にがんばってるつもりはない。
早くも飽きてるユカさん。
このままではイケそうにない。
「キスして、いい?」
「ええっ?いいけど」
びっくりしてる。
チュッと軽くキスしたら、嬉しそうな表情になる。
で、俺はまた胸に向かう。
「コラ!胸は小さいからダメ!」
「感度だから大丈夫ですよ」
意味不明な問答続けているうちに、俺は更衣室の電気を消した。
薄暗い狭い部屋。そのまま、イチャイチャをするも、胸触ると暴れる。
服も乱れ気味になったユカさんは俺から犯されないようにと、隙あらば握ろうとしてた。
そのうち、ブラだけを外すことに成功。
スカスカなのか、楽に外せた。
キスとか織り交ぜて、注意を逸らしていたから、気付かれてない。
落ち着いて、更衣室から出る時にユカさんが立ち止まる。
「ちょっと、待ってよ。電気つけて」
明るくなって辺りを探し出す。
「これ?」
俺は上着のポケットから淡い色の下着を出す。
固まるユカさん。
「なんで?こんな歳になってブラ外されたのが気付かないなんて…」
溜め息つく。
「自分にガッカリだよ」
イジメ甲斐のある人だw
手を引いてメシを食べに行く。
もちろんブラは返さずにそのまま食事。
結構高いモノを要求された。
食事中はまた不機嫌。
「キスって、する前に聞いてくるものなの?」
断りはいらないと、マニュアル本にも書いてあるとか馬鹿にされた。
会計済ませて帰ろうとする。
しばらく歩いて、いきなり蹴られた。
「したい」
つぶやくユカさん。
ツンが折れたと思った。
ホテルへ向かう途中に一言。
「久しぶりだけど大丈夫かな…」
「俺クンは彼女と別れてそんなに経ってないけど…」
もう一年経ちそうなくらいなんだけど。
当時、俺25、ユカさん27。
「私、20からしてないし…」
7年ぶりですか。
昨日ユカさんが、俺を呼んだのは誘うつもりで送ってもらったのに、上手く言えずツンになったらしい。
今日は、もうお互いの気持ちが分かってデレデレになっていた。
シャワーから上がりベッドに行くとフェラしてくれた。
フェラする時も、もうウットリしてる。
本人はずっと気にして胸を隠してるが、スレンダーでスタイルはいいと思う。
ずっと胸は見せてくれない。
経験は一人だけ、しかも7年前。
ユカさんは、かなり緊張してる。
挿入しても痛みはないようだけど、声も出さないし、体もガチガチ。
不器用な人だなぁと可愛くなってきた。
「ねぇ、長くない?私じゃイカないの?」
あんまり覚えてないようだが、前の彼氏は早かったようだ。
ユカさんは、いつもイカせることができたので、フェラも手コキも上手いと思っていた。
更衣室で手でした時も、すぐに逝かせる自信があったみたい。
正直、正常位で見るユカさんの胸は真っ平で少年としてるような感覚に陥り、萎えてきた時があった。
「逝くから後ろ向いてよ」
「うん」
コロンと四つん這いになってお尻を突き出す。
「あああん、気持ち…いい」
数回突くと、変なこと言い出した。
「逝くんだよね?まだイカないの?」
フニフニと重力で垂れた胸を弄ぶ。
「やだ、触らないで。いいからイって」
「なんで?なんでイカないの?」
聞くと、前彼は逝くと言ったらすぐ行くようだった。
したことある体位は正常位とバックだけ。
バックは逝く直前専用で3回程腰を打ち付けたら逝ったようだ。
ユカさんにとってバックは、男が逝く直前のフェバリットだとずっと思っていたらしい。
ずっと動いていたら、感じ方が激しくなってきた。
「なんかおかしいよ。気持ちい…いつ終わるの?」
「そのうち…」
「私気持ちよくして欲しいなんて言ってないよ。…あああん!」
ちょっと奥まで突いてみた。
「頼んでないって!」
息も絶え絶えになりながら抗議してくる。
「あ・・ん、ああん、…はぁ、ああああん、おかしくなる…まだなの?まだ…」
「まだ、まだ」
「エッ?ああああん、もう、おかしくなる…。壊れちゃう」
この辺りから、本気で喘ぎだした。
「あっ…、なんか…、ああん…なんかぁぁ…おかしい…、おか…しい…、気持ちいいぁぁん」
なんだか、変なことイロイロいっていたけど、こっちもそろそろ逝きそうだった。
ガンガン突く。
「あっ、アッ、アッ、っツ、アッあああん」
そのまま、ぐったり。
起きると、恥ずかしかったことを隠すために言い訳が始まる。
「久しぶりだったから」
「長いんだよ」
この二つを連発。
翌週からどんな顔して、会社で会うことになるのか不安だったけど、ユカさんは変わらずで安心した。
これまで、俺はユカさんに仕事を頼める数少ない人だったのに、近くにいるとバレそうで少し距離を置いた。
それをナオさんは敏感に感じ取り、ユカさんを吐かせてたようだ。
ユカさんはあまりに久しぶりのHが嬉しくして、ついついナオさんにそれも報告。
ある日、俺が会社にある自販機前でナオさんから声を掛けられた。
ユカさんのことを話されて、いい子だと何度も言われた。
ナオさんかはユカさん性格ことを、俺にいくつか教えてくれた。
信頼してる人には甘えてくるし、その人からいじられると実は喜んでるようだ。
「実は、ユカはMだよ」
性格の話をしてくれるナオさん。
ユカさんのMという意味は、ナオさんにとっては性格の話だったけど、
俺にはエロの方にしか受け止めれなかった。
ユカさんの話を嬉しそうにしてくれた。
そんなナオさんも結婚が決まっているらしい。
そういえば、ユカさんは強引にしても本気で嫌がってはいないし、
なんとなくそういう兆しはある。
俺の中でM確定だった。
前の男があまり上手くなかったというのは本当に助かるというか、余裕があった。

その後も気になるナリ

あと少しだけ続きも書いたけど、
後日談は完全にスレチになるので一応ここで切っておく。
残念ながらナオさんとは何もないよ。
後日談を投下します。

会社では全くいつもと変わらないユカさん。
二人になるとデレデレ。
温泉に行った時は初めて長い時間を一緒にいて何回もしてしまった。
その頃には、クリ舐めながら指を入れると、ほとんど必ずイクようになっていた。
「頼んでないのに、イカすな!」
と、いいつつも、足は閉じない。
「足開いてますよ」
「だって、抵抗しても無駄だもん。だから開いてあげてるの」
恩着せがましく言ってくるけど、焦らすとすぐに陥落する。
「早く、指入れてよ」
そう言われて、ゆっくり指を入れる。
長い溜め息のような、嬉しそうな声を出すが、指は奥まで入れて止める。
ギュッと指を締めてくる。
しばらくクリだけ舐めつづけると、指が動かないことに不満の声が上がる。
「こら、動かしてよ」
ゆっくりと動かす指。
「あああん…、気持ちいいかも…」
でも、ずっとゆっくりなまま。
「もっと早く動かして」
ここでもペースは変えない。
「早く動かさないと、逝けないよ!」
抗議しても、無駄。
ゆっくししても、早くしてもユカさんは結局はイク。
「早く、早く!早く動かして!ああん」
ゆっくりな動きでイクときは、観察されているようで恥ずかしいようだ。
それも含めて、感じてることを知っている。

すでにナオさんは結婚していた。
ユカさんはナオさんと出合った頃かからガールズトークで、
彼氏と何をしたか話すことがあったらしい。
これまでは一方的に差がついていたが、もうすっかり自分の方が凄いことされていると話していた。
ナオさんに感じていたコンプレックスの一つは、なくなったようだ。
翌朝、朝食後に部屋に帰ってくると布団はない。
縁側のソファでイチャイチャしてるうちに、浴衣を上手く脱がせて、帯で手首を縛ることに成功。
そのまま、俺の帯も使い身動きできないようにまで縛ることができた。
「ちょっと何してんのよ!」
外から見えないように障子を上手く開けて、ユカさんの体に日差しを当てるようにした。
「やめてよ!」
睨みつけてくる。
ソファで全裸。結婚した今でも胸を見せることを恥ずかしがるユカさんにとっては屈辱だろう。
「恥ずかしい…こんなのヤメテ」
「…」
無言で見つめる俺。ウルウルとした表情になっていた。
白い肌に貧乳スレンダーの体は大好きなのだが、見られて死ぬほど恥ずかしいのか顔は真っ赤。
「…見ないでよ」
さらに泣きそうなる。
「俺も恥ずかしいことするよ」
ユカさんの恥ずかしがる姿に俺もおかしくなったのか、かわいそうになったのか、
俺は、立ったモノをしごきだした。
「ちょっと…、何してんの?」
「ユカさんのその格好を見ながら、一人でイクよ」
「…うそ、ほんとに?」
驚きの表情が見えた。
変態だと思われていいから、俺はユカさんに見て欲しかった。
微妙な時間だった。
食い入るように見つめられる。
ユカさんの体にも反応が出てきた。
「乳首が立ってるよ」
隠そうとして、動けない。
「やだぁ、みないでよ…」
日差しが当たって尖る乳首に影ができていた。
俺はイキそうになって、ユカさんのお腹から胸の辺りに近づいた。
「どうなるの?」
「もうイクよ」
「えっ?っえ?」
俺の顔と棒を交互に見つめる姿が面白い。
「うう…っっく」
白い肌にべったりとかかった。
「アツっ、熱い!」

帯を解き、ティッシュでユカさんの体を拭く。
「大丈夫?気持ち良かった?なんでこんなことしたの?」
「うん。たまには俺が恥ずかしいことしてもいいかなとおもってね」
「ふーん、やあああん」
無関心を装うも、アソコに手を伸ばすともうトロトロ。
ソファで対面座位を開始。
背の高いユカさんは俺を見下ろす。
胸がちょうど俺の顔の辺りにくるので、舐めるとヨシヨシするみたいに俺の頭を撫でてくる。
その後に、自分が見下ろして、俺が見上げるキスへの流れが好きらしい。
してあげる、って感じが好きなようだが、キスを逸らしたら、物凄い悲しそうな顔した。
その時、アソコがキュッと締まった。
かわいそうになってキスしたら、体の力が抜けて、締まりもゆるくなる。
分かりやすいくらい、ツンデレ。
そのままゆっくり動きながら会話した。
「さっきのどうだった?」
「精子って熱いんだね。ビックリした」
「触ったことないの?」
「あるけど、胸やお腹にかかったのは初めてかも…熱かったよ」
さらに、続く。
「なんかね、嬉しかった。私でしてくれてるんだって思ったよ」
その言葉に、一気に下半身に血が行くような気がした。
もう、そこからスパートかけた。
Mとはいえ、あんまり変なことしたくなかったのでコレの程度で一番虐めたくらいかな。
この後、結婚した。

他に会社で萌えたことがあった。
ユカさんが朝からちょっとそわそわしてることがあった。
昼過ぎにメールがくる。
「今日の私、変かな?自分にガッカリだよ」
「いつもと変わらないよ。どうしたの?」
「ブラしてくるの忘れた」
…まあ、別に厚い生地でできたベストを着る事務の制服なら、
ノーブラでも分からない。
言われて見れば、カップで水増ししてないから、いつもより、胸がない。
もちろん、物陰でフニフニと揉ませてもらった。

今でも、年に一回くらいは、ブラ忘れることがある。

お正月に・・・?

私の会社の仕事始めは1月4日でした。
ですから、私は1月3日のうちに、帰省先から現在のマンションに戻らなければなりませんでした。
1月3日の朝、実家を出発しました。
自分で車を運転して帰ります。
前日まで親戚で温泉旅行に行っていましたので、体力的には少々ハードだったのですが、それでも私は、あるところに寄り道をしようとしていました。
私には『帰省したからにはどうしても寄りたかった場所』があったのです。

それは、『市営プール』です。
この市営プールで、上手く隙をみて、男の子に恥ずかしい部分を見られようと思っていました。数ヶ月前に帰省してきたときにも、私はここの市営プールに来ました。
そのときは、小学生の団体に囲まれた状態で水着を落とすということをしました。
今となっては思い出の場所(?)になっていました。
何よりも、元日に温泉で男の子に恥ずかしい姿を見られて快感を味わったことが、その興奮を求める私の意識をこの市営プールへと駆り立てていました。

到着するとすぐに女子更衣室に入りました。
さっそく水着に着替えます。
以前に使ったものと同じビキニタイプの水着を持ってきてありました。
パンティ部分は、横でひもを結ぶタイプのものです。
ちょうちょ結びのひものはしを引っぱれば、すぐにほどけて外れてしまうという、およそ水泳向きとはいえない水着です。
はるか昔に知人からもらった、ファッション性重視の、きゃしゃな水着です。
そもそも泳ぐ気なんてありませんでしたけど・・・

ここの市営プールは、ゴミ焼却場の余熱を利用した室内温水プールです。
更衣室からプールへの途中に、男女共用のリラクゼーションルームがあるのです。
小型のジャグジー湯船と、シャワーとサウナがあります。
私らしくないことですが、なんだか浮き足立ったような気分になっていました。
以前にも来たことがある場所ということで、余裕があったのかもしれません。
この市営プールも、この日から営業開始でした。
しかも午前中の早い時間帯でしたから、お客さんがほとんどいないだろうというのは、来る前からだいたいわかっていました。
でも、『帰りに高速の渋滞に巻き込まれたくない』という思いもあり、私にはあまり時間の余裕がありませんでした。

そういったことから、良く言えば『ワンチャンスにかけるつもり』でした。
悪く言えば『慎重さに欠けた、浮ついた気分』だったかもしれません。
水着姿になった私は、更衣室からリラクゼーションルームに入りました。
やはり、そこには誰もいませんでした。
ここの構造はよく知っています。
プールにむかうドアを少し開けて、中の様子を伺います。
すると、監視員が見下ろす中、中学生ぐらいの男の子がひとり泳いでいるだけで、他には誰もいませんでした。
(あの子を待つしかないわ)
そう思いました。

温泉での出来事の余韻と、リスクの低い相手・・・
そういったことをきちんと計算すれば、相手として理想的なのは小学生ぐらいの男の子だったのですが、この際しかたありません。

私は、リラクゼーションルームのジャグジーに入って時間をつぶしていました。
彼のあまり上手そうでない泳ぎっぷりと、監視員にずっと見られ続ける『しん』とした雰囲気・・・
自分の経験上からも、『彼はその場に居づらくなって、早々にこの部屋に戻ってくるはず』と読んでいました。
私に緊張感はなく、そわそわした気分でジャグジーにつかっていました。
ほんの2日前に小学生に裸を見せたときの、あの興奮がよみがえってます。

(早く、早く・・・)
すっかり待ち焦がれるような気持ちになっていた私は、またドアの隙間からプールの様子を覗きました。
タイミングよく、プールサイドをこちらに歩いてくる彼の姿が見えました。
少し太った男の子です。

『でぶ』とまでは言いませんが、それにかなり近い『ぽっちゃり』君です。
私は反射的にジャグジーから飛び出し、サウナ室に入りました。
サウナ独特の高湿度の熱気が全身を包みます。
サウナ室内はタタミ3畳分ぐらいの広さで、ほぼ正方形です。
階段状になっているベンチ段の1番奥に座りました。
そしてビキニのブラを微妙にずらしました。

それほど大きくない胸なのですが、不自然にならない程度に、おっぱいの下のほうの丸みを布からはみださせます。
さらに、ビキニパンティの右側のちょうちょ結びをゆるめておきました。
あの男の子がリラクゼーションルームをパスして、そのまま男子更衣室に行ってしまったら一巻の終わりなのですが、来ると信じてあの子がサウナに入ってくるのを待ち受けました。

待つというほどもなく、サウナの扉が開きました。
あの男の子が入ってこようとしていました。
ぽっちゃり君は、中に人がいるとは思っていなかったようです。
私の姿を認めて、一瞬『びくっ』としたようでしたが、
「すみません」
と私に声をかけて中に入り、サイド側のベンチ段に腰を降ろしました。

私も「こんにちは」と、演技でわざと気だるそうな声で彼に挨拶を返しました。
長時間ここにいるように装ったつもりでした。
ここまでは自分でも驚くほど、とんとん拍子に、そして理想的に事が運んでいました。
はやる気持ちを抑えながら、相手を観察します。

やはり中学生ぐらいのようです。
全体的に太っていて、肥満気味な男の子でした。
失礼を承知で書きますが、外見だけを言えば完全にブ男です。
気の弱そうな表情や体型からも、いかにも女子生徒にはもてなさそうな、どんくさそうな印象の子です。
とはいえ中学生でしたら当然小学生よりも腕力があるはずですし、女性の裸に対する欲望も強いはずです。

いつもの冷静な私でしたら、万全を期して、見られる相手としては敬遠したかもしれません。でも、この子は、いかにも内気そうでおどおどしたタイプにしか見えません。
いまさら他に相手をみつけるのも無理です。
『見られる相手として問題ない』と判断しました。
彼は、密室に2人っきりでいっしょにいる水着姿の私をチラッ、チラッと見ています。
少しはみだし気味のおっぱいが効いているようです。
何よりも『早く羞恥の快感に身を焦がしたいという欲求』と、『チャンスはこれきりしかない』という思いに、気持ちばかりがはやります。

いつもでしたら、なかなか勇気が出ずにためらってしまうはずの私なのですが、このときの私に不思議とそういった臆病な感情はありませんでした。
温泉で小学生に裸を見られているときの心地よい感覚が、そのまま今に連続したような錯覚的な気分とでも言えばいいでしょうか。(ごめんなさい、上手く表現できません)
私は、サウナの暑さに耐えているかのように、目をつぶっていました。

でも実際にはそっと薄目で彼の様子を窺っていました。
やはりぽっちゃり君は、私の存在を気にしているようです。
さりげなく視線を向けてきています。
(私のこと、気になるのよね?)
(見たいよね?あぁ、もう君に見せちゃうから。。。)
私は、とくに躊躇することもなく、私らしくない大胆な行動にでていました。

私は、のぼせてしまった女の子を装って演技していました。
だるそうに「ふうーぅ」と、大きなため息をついて立ち上がりました。
「あっつい・・・」
具合が悪そうに独り言をつぶやきながら、出口の扉のほうを見ます。
『ぼーっ』とした表情をつくり、うつろな目を演技します。
立ち上がった私の水着姿に彼が目を走らせているのがわかります。
ぽっちゃり君の目には、『長時間サウナにいすぎて、のぼせあがったお姉さん』と映っているはずです。

実際は、私もサウナ室に入ってきたばかりですので、もちろんすべて演技です。
『とにかく早く行動に移して、あの自意識を溶かすような羞恥心を味わいたい』、その一心でした。
私の頭の中には、元日の夜、温泉で小学生の肩に胸を押しつけたときのイメージがありました。
(やるわよ。。。)
出口に向けて1歩前に踏み出し、彼の前にきたときに、私は『ふらっ』とよろけてみせました。

「き、ゃ」
短い小さな悲鳴を漏らし、彼のほうに倒れこみます。
右手を彼の首にまわし、抱きつくような感じで彼の肩に、ビキニに包まれた胸を押しつけました。
その瞬間、同時に素早く左手を自分の腰に伸ばし、ビキニパンティの左側のちょうちょ結びのひもを引っ張りました。
左側のひもがほどけた感覚がありました。
でもこれだけでは、ゆるめておいた右側のちょうちょ結びまでは外れませんでした。
そのまま、彼にしなだれかかります。
半ば抱きついたような格好です。
彼の肌が『むちむち』として温かい感触だったのが妙に印象的でした。

「ごっ、ご・・め・ん・・・な・さい・・」
小さな声で謝りながら、体を離しました。
「い、いえ」
突然の出来事に、彼は明らかに動揺しています。
「うー・・・・ん・・・」
私は、体を離しながら2,3歩後ずさり、へなへなとそのままそこでしゃがみこみました。
本当は尻もちをついて倒れてしまおうかとも思ったのですが、サウナ室の熱い床では無理でした。
「だ、だいじょうぶですか?」
心配した彼が身を乗り出してくれています。

「うん、・・・めま・・い・がする」
ぽっちゃり君が、私の下半身の状態に気づいたようです。
私は、彼が『あっ』という表情をしたのを見逃しませんでした。
ビキニパンティは、片側だけひもがほどけてしまっていて、外れかけています。
腰からぶら下がった布を、内股に挟んでいるような状態でした。
外れかけたビキニパンティの隙間から、ヘアと性器が姿をのぞかせているはずです。
私はしゃがんでいますから、角度的には、ぽっちゃり君からまる見えというわけではありません。

それでも彼は、偶然にも若いお姉さんの性器の一部を目撃している状況です。
お叱りを受けることも覚悟のうえで自分で書きますが、私は、顔とスタイルともに、外見には多少の自信を持っています。
そうそう出くわすこともないラッキーな事態に、彼はきっと興奮してくれているはずです。
失礼ながら私から見る限り、このぽっちゃり君は女の子には縁が浅そうにしか思えません。

そんな彼のようなタイプの中学生の男の子の目に、布の後ろに見え隠れする綺麗なお姉さんのあそこは、どのように映っているのでしょうか。
私は、しゃがんだままです。
苦しそうに顔をしかめながら、めまいが治まるように目を閉じています。
しゃがんだ両脚の奥に、性器をちらつかせた状態で・・・

賭けでした。
彼が、のぼせてうずくまっている私のために、誰か人を呼びにサウナ室から出ていくようなら、すぐに身なりを整えて終わりにするつもりでした。
また、ごく普通に考えて、暑いサウナでのぼせているのですから、本来はすぐ外に出て涼めばそれですむ話です。
不審に思われるかもしれないことに警戒していました。
でもぽっちゃり君は、「だいじょうぶ?」と声をかけながら、腰掛けていたベンチ段から降り、私の正面にしゃがみました。
唇のような性器をはみ出させてしゃがんでいる私の、その正面に・・・

「大丈夫?」
「うーん、だいじょうぶです、めまいがしちゃってるの・・・」
私は演技を続け、『ぼけーっ』とうつろな表情をして空中に視線を泳がせていました。
わざと焦点をずらした視線のすみで、彼の様子を観察していました。
彼はいちおう心配そうに私の顔を覗きこんだり、そうかと思えば、はだけた私の下半身に目線を走らせたりしています。
ぽっちゃり君の前にいるのは、襲ってくるめまいに耐え、局部がはみだしていることにさえ神経が行き届いていない、憐れな女です。

この男子中学生は、目の前のこの状況を、どう理解しているのでしょう。
『またとないチャンス』と、私の股間の唇を、目に焼きつけているのでしょうか。
一方、私のほうはといえば・・・
ほとんど興奮していませんでした。
頭ばかりが異様に冷静になってしまい、羞恥的な気持ちが湧いてきませんでした。
はしたない行為を事務的にこなしているような、おかしな感覚に陥っていました。
私は、『視線にはずかしめられている』という気分を味わいたくて焦りはじめていました。

いつまでもしゃがんでいるわけにもいきません。
めまいが続いているふりも、もうそろそろ限界でした。
このときの私は、興奮できないのは『見られている部分が、私が1番恥ずかしいお尻の穴ではないから』なのだと分析(?)していました。
焦りながら、
(もっと大胆に見せなきゃ)
そう思いました。

私は、立ち上がろうと『じりじり』と足をずらしました。
そうしながら、右腰からぶら下がって体の後ろに垂れているビキニパンティのひもの端っこを、右足で踏みました。
「あ・・・、んっ、もうだいじょうぶ・・・みたい」
踏みつけたひもを逃がさないよう、右足に体重をのせます。
相変わらずのだるそうな口調と、ぼっとした表情のまま、『よろよろ』と立ち上がりました。
立ち上がりながら、さりげなく右手でもう片方のちょうちょ結びをつまみました。

私は、彼がしゃがんで見守ってくれているその前で立ちました。
私の股間を覆うはずの水着は、そのまま床に取り残されています。
下半身が、生まれたままの状態です。
本当ならここで「きゃぁ」と悲鳴をあげて慌てるべきなのですが、そうしませんでした。

私は『ぼーっ』とした演技を続け、体の方向だけ変えました。
ちょうど腰の位置と、しゃがんでいる彼の目線の高さが同じくらいのところにあります。
彼の眼前に、湿度でぺっとりとしてしまった私のヘアが丸見えになっています。
私は、ぽっちゃり君に背を向け、出口の扉のほうを向きました。
今度は彼の顔の高さに、私のお尻です。

私は休みの日に、ときどきジョギングをしています。
走っていると、犬を連れて散歩している人を追い越す場面が多くあります。
犬って後ろから見ると、お尻の穴がまる見えです。
犬とはもともとそういうものですし、犬だから別にいいのですが・・・
変な話ですが、このときの私は、ジョギング中によく目にする、犬のあの後ろ姿を、映像のように思い浮かべていたのでした。
犬ではなく、あれが人間だったら・・・、
あの格好をしているのが、もし私だったら・・・

出口にむけて1歩踏み出したところで、
「あっ、あ、また・・・」
私は再びめまいに襲われたふりをして、動きをとめました。
ふらふらしてみせます。
倒れないよう目の前のベンチ段に両腕を伸ばす演技をします。
一番下の段に手を伸ばそうとしていました。
低い位置ですので、腰を曲げて、立ったまま手をつきました。
脚も広げています。
しゃがんでいた彼の顔の前で、お尻を向けて脚を開いたのです。

さすがに、自分でも不自然さは否めませんでした。
どう考えてもわざとらしいと、自分でわかっていました。
いちおう『具合の悪さゆえ』という演技の中での行動ではあるのですが・・・
あえて表現するなら、理性的に『理性に欠ける行動をとってしまっていた』という感じでした。
『見てもらいたい部分を見てもらうための行動』をストレートに実行していたのです。
いくらなんでも、彼だって何か意図的なものを感じたかもしれません。
でも、さっきまで私の性器をチラ見して興奮していたはずの彼です。
たとえ、うすうすおかしいと思ったとしても、現実に自分の顔の数十センチ前に立つ、私のヌードから今さら目を離せるはずもありません。
綺麗なお姉さんが、何も着けない下半身を広げて前屈しているのですから。

私がサウナ室に入って、たぶん3?4分は経っていると思います。
演技とは別に、本当に汗が流れ出してきていました。
私はベンチ段に手を置いたまま、頭を下げ、下を見ていました。
自分の両足の甲が見えます。
V字に伸びる両脚を見下ろしながら、その間から、しゃがんだぽっちゃり君のひざが見えていました。
(ああ、見てるんだなぁ。。。)
でも、あまり現実感がありません。
なぜか、求めていたような羞恥心は感じられませんでした。
私の恥ずべき部分を見られているはずなのに、どこか他人事のような感覚でした。

「うー・・・ん、くらくらす・・・る」
私はめまいに耐える演技を続け、ベンチ段に伸ばしているひじを曲げました。
背中をそらし気味にします。
そうしてお尻を突き出したのです。
お尻の割れ目が両サイドに広がりました。
お尻の穴が思いっきり剥き出しになり、その存在を主張します。
私のお尻の穴が、しわまで丸見えになっています。
性器という名の股間の唇も、まるで呼吸しようとするかのように口を広げているはずです。

ぽっちゃり君の前に、私のすべてを晒けだしていました。
でも、確実に見られているとわかっていながら、どうしても『自分がいま恥をかいている』という実感がありません。
興奮できませんでした。
私は自分を興奮させたいがために、ぽっちゃり君の心情を想像していました。
私は、中学生の男の子に、何も隠さない下半身をお披露目しています。
ただ見えているのではなくて、すべてがあらわになるよう脚を開き、中腰になってお尻を突き出しているのです。

まさに、犬を後ろから見たときの姿といっしょの状態のはずです。
女の子として、あまりにも『あられのない姿』です。
多少なりとも『清楚な美人』と、周りから言われることもある私です。
その若い女の子が、お尻の穴まで剥き出しにして、これだけのポーズをとっているのです。
ふだん、彼がオナニーをしているのかどうかは知りません。
でも、もしかしたらそういうときに彼が想像して思い描く光景を、私はいま実際に見せてあげているのかもしれません。

相手が見ず知らずの男の子とはいえ、女性としてあまりに恥じ知らずな姿です。
不自然さも承知のうえで、これだけの思い切ったことをしておきながら、なんの快感も得られていない自分にむなしくなってきました。
なんでこんなことをしているのか、よくわからなくなってきました。

私はよくレスで『変態』というふうに書かれてしまいます。
やっていることがことですから、どう書かれてもそれは仕方のないことです。
でも、私は自分のことを『変態』だなんて思ったことはないんです。
このことは、私の心の中では常に明確で、ゆるぎないことです。
私は変態ではありません。普通の女の子です。
『変態』だから下品な行為をするのではなく、『変態でもないのに』はしたないことをしているという事実が、羞恥心に火をつけるのです。

普通の女の子である私が、そんな自分の自尊心に逆らって恥を晒しているという、その事実に自分自身で興奮できるのです。
ですから、興奮できない以上は、こんな行為に何の意味もありませんでした。
もしかしたら、最初から過剰に意気込みすぎてここに訪ねて来ていたことがいけなかったのかもしれません。
いずれにしろ、こんな羞恥ポーズをお披露目してみせる理由はもうありませんでした。
(ばかばかしい・・・)
(もうやめよう。。。)
瞬時に気持ちが切り替わりました。

私はいちおう体裁だけ、
「ふぅ、やっとおさまった」
とつぶやき、何事もなかったかのように『すっ』と態勢を戻しました。
気持ちがすっかり冷めていました。
唖然としているぽっちゃり君を無視して、床に落ちているビキニパンティを拾います。
彼が『ぽかん』と見ている中、何食わぬ顔でビキニを着け、しっかり両側のひもを結びました。

当然のことでしょうが、彼には事態が飲み込めていません。
あれだけふらふらになっていたお姉さんが、急にけろっとしたのですから。
『訳がわからない』という表情で私を見ています。
水着をきちんと身につけた私は、そんな彼を見て、急に後ろめたい気持ちになっていました。
素直に『ごめんなさい』という気持ちでした。
ぽっちゃり君は、固まったようになって私の顔を見ています。
のぼせていた私、うずくまっていた私、裸ですべてを晒していた私・・・
いったい何がどうなっているのか、私に説明を求めるかのような表情で立ち尽くしています。
無視するしかありませんでした。
私は、かなり申し訳ない気持ちのまま彼を後に残し、サウナ室から外に出ました。

サウナの熱気と湿度から解放されます。
リラクゼーションルームの白い照明が、やけにまぶしく感じられました。
サウナの扉から出たとたんに私の目に飛び込んできたのは、ジャグジーに入っている2人の女性の姿でした。
私より、少し年齢が上の女性たちです。
ビキニだったのが目を引いたのか、彼女たちも私のことをちらっと見ました。
(危なかった・・・)
本気でそう思いました。

途中で彼女たちにサウナに入ってこられていたら、大変なことになっていたかもしれません。
今さらながらですが、
(ずいぶん危ない橋を渡ってたんだわ。。。)
と自分が慎重さを欠いていたことを実感しました。

気持ちとしては、すぐにも女子更衣室に戻りたい気分だったのですが、全身から噴きだしていた汗を流さずにはいられませんでした。
壁際のシャワーの下に行って栓をひねりました。
立ったまま浴びるシャワーです。
ほどよい温度のぬるま湯が降ってきて、体の汗を流してくれます。
すぐに、サウナ室からぽっちゃり君が出てきました。

私は、彼とまた顔を合わすことを恐れてはいませんでした。
彼にとっては煙に巻かれたような出来事だったでしょうが、少なくとも得をした気分にはなってくれているはずです。
なりゆきが飲み込めなくても、思春期の男の子にとってはドキドキする一瞬だったはずです。

その一瞬をプレゼントしてくれたお姉さんのことをプールの監視員や、他の誰かに知らせるとは思えませんでした。
そういった意味では、私は、彼のことを魅了できていたという自負がありました。

彼のほうは、まだ私がここにいることに戸惑ったようですが、そのまま静かにジャグジーに入りました。
ぽっちゃり君は、まるで幽霊でも見るかのように、私のことを見ています。
そんな彼の視線を痛いほどに受けとめながら、私は上下ビキニの体にシャワーを浴びていました。
あまり大きくないジャグジーの湯船に男の子が入ってきたことを敬遠したかのように、女性たちはそろって立ち上がりました。
湯船からあがった彼女たちは、ドアを開けてプールのほうに出ていきまし
た。

このリラクゼーションルームで、再び私たちは2人きりになりました。
ぽっちゃり君の顔つきが、緊張するのが見て取れました。
それを見て、あらためて『悪いことをしてしまった』という気持ちになりました。
緊張した顔つきをする彼に、
(まだ何かあると私に期待しているのかしら。。。)
とも思いました。

罪悪感がありましたが、一方では、なぜか彼に対して優越感も感じていました。
私はシャワーを止め、静かにジャグジー湯船に近づきました。
ぽっちゃり君が、また固まったような表情になって、近づいてくる私を見ていました。
私は湯船に入りました。

彼の表情を観察しながら、
(やっぱり、かっこよくない子ね。。。)
そんなことを思っていました。
小さな声で、ぽっちゃり君に話しかけました。
「さっきは、ごめんね」
「え、・・・いえ。」
彼が戸惑っています。

「本当にごめんなさい」
何が『ごめんなさい』なのかは説明しませんでした。
理由もなく、なぜだか強い優越感があります。
戸惑っている彼に対する主導権を握ったとでもいうような、優位に立った気分です。
彼をコントロールしているような気分になっていました。

私の心の中は、穏やかでした。
緊張や、気負いはありませんでした。
私はジャグジーのぬるま湯の中で、彼の前に背を向けて座りました。
湯船の底にじかに座っています。
体育座りのような感じです。

顔だけ後ろを振り向きながら、ぽっちゃり君の右手首をつかんで、引っ張りました。
ビキニの上から、お尻をなでさせてあげるつもりでした。
水着の上からとはいえ、彼になぜお尻を触らせてあげることにしたのか、その気持ちは上手く説明できません。
『彼へのお詫びの気持ち』、『彼の期待に応えたい気持ち』、『彼をからかいたい気持ち』、いろいろな気持ちがそうさせようとしていました。

湯船の底に座っている状態から、片尻(?)だけ上げて、彼の手のひらを、お尻のほっぺた部分に押しあてるようなイメージでした。
でも、彼の手をお尻の前まで持ってきたとき、私の中で一瞬、少しだけ大胆な気分がよぎりました。
特に何かを考えたわけではありません。
気持ちの余裕からくる、些細な冒険心のようなものです。

私は、彼の手を自分の背中の下のあたりで、肌に直接あてました。
じゃんけんの『パー』の状態の手のひらが、私の背中に押しあてられています。
5本の指が下向きです。
彼の手首をつかんでいる私は、そのまま、『パー』の手のひらを、自分の肌に押しあてながら下のほうへ滑らせました。
指先がほんの少しだけ、ビキニのふちから中に入りました。
位置から言って、たぶん中指だと思いますが、彼の指先がちょうど私の尾てい骨に触れています。

そこで、つかんでいた彼の手首を離しました。
彼の手は、そのままそこで止まっていました。
異性にお尻の骨を触れられている・・・
私はそんなことに満足感を得ていました。
尾てい骨に指をあてられ、リラックスした自然体な気持ちでした。
いちばん訳がわからなったのは、ぽっちゃり君のほうでしょう。
どうしてこんなことをさせられているのか、理解に苦しんでいたはずです。

でも、彼が手を引っ込められるわけがありません。
23歳の美人(すみません)の水着に手を差し込んでいるのですから・・・
そのとき、尾てい骨にあてられた彼の指が動きました。
私の尖ったその骨を撫でるように『くるっ』と動いたのです。
(あ、イヤ。。。)
ちょっと驚きましたが、そのままにしていました。
尾てい骨をくるくる撫でられながら、なんだか不思議な感覚でした。
非日常的な状況に、『ぼーっ』とした気持ちで、骨を触らせていました。

次の瞬間、ぽっちゃり君の指先が、ぐっと下に差し込まれました。
(あっ!)
と思いました。
彼の指が尾てい骨の下側にまわりこんだのです。
私は、瞬間的な防御反応で、体の重心を後ろにずらしていました。
ちょうど彼の指を、私の尾てい骨と湯船の底に挟みつけて押しつぶし、固定しているような感じです。

ジャグジーの泡で、お湯の中の様子は見えません。
でも、骨の前側に指が入ったことは、その感触で彼にもわかったはずです。
下側から上に持ち上げるような感じで尾てい骨をぐりぐりされます。
このとき初めて、そして一気に屈辱的な気持ちがわきあがってきました。
『羞恥心』ではなく、『屈辱的な気持ち』です。
一瞬にして目が覚め、我に返ったような気分でした。
プールに来たときからの、どこか浮ついていた気分が吹き飛びました。
彼の中指の数センチ先には、お尻の穴があります。
もともと、水着の上からソフトにお尻をなでさせてあげようとはしていました。
でも、そんな際どい部分を触れさせる気はありません。
私の尾てい骨にぐりぐりと食い込む彼の指に、さらに前への侵入を許す気はありませんでした。

それなのに、私は『やめて』のひとことが言えませんでした。
ぽっちゃり君が、指を先に進めようとしているのは動きでわかりました。
尾てい骨を持ち上げるようにしながら指を前のほうにずらしてきています。
私は、重心を後ろにそらすことで、尾てい骨で彼の指を打ち据えていました。
私の尖った骨が彼の指の腹をロックしているような状態です。
お尻の穴を触られるなんて、絶対にいやでした。
見られるのと触られるのとは全然ちがいます。
そんなところを、男に触られるのは最悪でした。
そんな屈辱には耐えられません。
今、動いているこの指の状態が、すでに私の許容範囲を越えています。

やめさせることは簡単でした。
彼の手首をつかんで、引っ張り上げればいいのです。
振り向いて『もうだめよ』と言えばすむ話です。
私がそうしないから、彼がさらに触ろうとしているだけのことなのです。
私は、これ以上に先の部分を触らせるのは、絶対にいやでした。
自尊心が許しません。
尾てい骨の前側で動く彼の指に、うらめしいほどの屈辱を感じていました。
でも、彼の手首をつかむことも、立ち上がることも、『やめて』のひとことを告げることすらもできませんでした。

これ以上触られたくない反面、この屈辱感を手放すのもいやだったのです。
結局、彼に触ることをやめさせはしないで、でも、それ以上に前の部分へ進まれることには抵抗する、という矛盾したスタンスをとってしまっていました。
体重をかけ、尾てい骨を押しつけている限り、彼の指もこれ以上は前へ進めません。
なによりも、ギリギリのところまで触られている状況の、この屈辱感に快感がよぎりはじめていました。
(そんなところで指を動かさないで。。。)
(お尻の穴なんて、触らせられないわ。。。)
今度は指先ではなく、ぽっちゃり君の手のひら全体が、しゃくとり虫の動きのように曲げ伸ばしさました。
お尻ごと強引に持ち上げて、手を滑り込まそうとする感じでした。
私は、必死でお尻を湯船の底に押しつけていました。
絶対に触られたくありません。

私の頭の中はパニックでした。
(触られたくない)
(無理やり触られそうになっているこの屈辱感は捨てたくない)
(これ以上はいや)
(でも、やめさせるのもいや)
触らせておきながら、かたくなに抵抗するお姉さんに、ぽっちゃり君もだんだん強引になってきたような感じでした。
私は、ギリギリの状況、この限界の状況に興奮していました。
少しだけ、傾けた重心を前に戻していました。
『ずっ』と、指が前へ進みました。
このままでは、やがてお尻の穴に届いてしまいます。
(いやぁ、やめて!)
(触られちゃう)
(わたし、お尻の穴なんて触らせられない。。。)
快感が襲ってきていました。

お尻の穴などという汚い部分に、他人の指が迫ってきているという許しがたい状況に快感でした。
オナニーなんかより、はるかにせっぱ詰まった、精神的快感です。
少しずつ侵略してくる彼の指に恐怖を感じながら、羨望の思いでした。
(やめて。。。)
(それ以上はだめ。。。)
私は、後ろに反らした重心を少しずつ戻し、彼の指の侵入をギリギリで許すぐらいの加減で、尾てい骨を微妙に浮かせました。
お尻の割れ目を、徐々に、それこそミリ単位で指先が侵入してきます。
(いやあ、いやあ。。。)
興奮が押し寄せます。
(いやぁ、本当にそれ以上はだめ。。。)
(触られちゃう、触られちゃうよ、絶対やだぁ。。。)
ついに彼の指先が、私のお尻の穴にかかりました。
(あ、いや)
私は再び体重を後ろにかけました。

性器まで触らせる気はありませんでした。
私はお尻の穴に指が触れたところで、彼の指の侵入を止めたのです。
このときはもう指ではなく、尾てい骨で彼の手のひらを刺して固定していました。
ぽっちゃり君の指先が、お尻の穴の中心に触れていました。
いえ正確には、私のお尻の穴のほうが、彼の指先をつぶそうと上から圧力をかけているような状態でした。
(あっ。。あっ。。。あっ。。。)
(いやぁん。。。)

ぽっちゃり君も手ざわりの違いで、悟ったようです。
感触を確認するかのように指先が動こうとしますが、お尻の重さでまともに動きません。第一関節だけが、上に向かってわずかに曲がるようで、何度か『もぞもぞ』と上下に動きました。
彼の指が触れている柔らかい部分、つまりお尻の穴を、指の腹で押されたのです。
背筋が『ぞくぞくっ』としました。
恐ろしいほどの屈辱でした。
頭がおかしくなりそうです。

私は、ぽっちゃり君の手首をつかみました。
そのままビキニの中から引き抜きました。
彼は素直でした。
抵抗されることもなく、私のお尻の下から彼の手が抜けました。
私は無言のまま座る姿勢を変えました。
ジャグジーのお湯の中で、湯船の底に正座に座りなおしたのです。
お尻の穴を触られたくてしょうがありませんでした。
私は冷静でした。
冷静な判断のもとに行動していました。

私は、自分の右手を、前からビキニの中に突っ込みました。
内股に手を入れ、性器に被せるようにあてたのです。
そうやって、自分の性器をガードしました。
ここを触らすつもりは一切ありませんでした。
正座ですが、私は両足の間に、腰を挟み落としていました。
湯船の底に直接座っていたのとは全く状況が違います。
完全に、お尻がフリーになります。

今度はさわり放題のはずです。
私は、『ちらっ』とぽっちゃり君を振り返りました。
それを合図にしたかのように、彼の手のひらが背中側から、ビキニの中に滑り込んできました。
また、背筋が『ぞくっ、ぞくっ』としました。
お尻のほっぺた部分を、2,3回遠慮がちに撫でまわされました。
ジャグジーのぬるま湯の中なのに、手のひらのぬくもりが伝わってきます。

『むにっ』とした、柔らかい座布団をこすりつけられているような感じです。
すぐに彼の手は核心へと伸びてきました。
いきなり指先がお尻の穴にあてられました。
さきほど私を興奮させた、『じわじわ迫る感』はありません。
ボタンを押すかのように、いきなり指をあてられた感じです。
(あっ。。。)
ぽっちゃり君の指先が、わたしのお尻の穴に『ぴたっ』とあてられています。
(いやっ。。。)
『もぞもぞ』とくすぐるように動きました。
自分で自分のお尻の穴を触ったとしても絶対に得られない感触だと思います。
全身の毛が逆立つような感覚です。

(いやぁ、絶対いやっ。。。)
私のお尻の穴が弄ばれています。
私の最悪に恥ずかしい場所なのに・・・
いじめられているかのように、みじめな気分になってきます。
ぽっちゃり君も、どう触ったものか試行錯誤しているようです。
掻くようになぞられたり、肛門をそっと押したりしています。
ときどき、性器をガードする私の指先に触れ、驚いたように動きがとまりま
す。

そうかと思えば、また指で『ぴたぴた』と肛門に触れてきます。
ぽっちゃり君の鼻息の荒さを感じます。
正直なところ、他人のお尻の穴なんか触ってなぜ興奮できるのか理解できませんが、いじられているこっちとしては、屈辱そのものでした。
(まじめな私が、男の子にお尻の穴を触られている・・・)
(清楚な私が、お尻の穴を肥満の男にいじくられている・・・)
(私のお尻の穴が、こんなブ男に弄ばれている・・・)
頭の中で自分自身をどんどんおとしめていました。
彼の指にプライドをもてあそばれながら、陶酔感にひたっていました。
タッチされているその感触が心地よいのではなく、そんな恥ずかしい場所を好きなようにされてしまっているという虐げられた屈辱感に完全に酔っていました。
なぞるように触られたり、つつくように触れられるよりも、指の腹を肛門に『ぴたっ』とあてられ押すように力を加えられるときのほうが、より屈辱的でした。

(いやぁ、だめよ。。。)
どんどんみじめな気持ちになる私の心情などお構いなしに、ぽっちゃり君は遠慮なく触っています。
(そんなところ、さわっちゃいや。。。)
私は、男の子にお尻を触らせ、その屈辱に耐えていました。
う○ちを出すための恥ずかしい穴をいじられるという、陰湿ないじめに耐えていたのです。

無抵抗の女の子を泣かせるために、肥満児が私のお尻の穴に指を這わせます。
美人の肛門を、ブ男がおもちゃにしているのです。
そんなふうに自分を見立てていました。
あまりの快感に、自分の肛門を彼の指先に委ね、夢見ごこちでした。
彼の指先の動きにお尻の穴を預けていました。

そのうち、遠くで人の声が聞こえました。
私は反射的に、跳ねるように彼から離れていました。
そのまま立ち上がります。
現実の世界に引き戻されました。
心臓がすさまじい勢いで鼓動して、血圧が急上昇します。
ずれかけたビキニパンティを整えながら、ジャグジー湯船のふちをまたぎま
した。

子供たちが『きゃっきゃ』とはしゃぐ声のようです。
私は迷うことなく、女子更衣室へのドアに向かって歩きだしていました。
ぽっちゃり君のほうは、あえて振り向きませんでした。
私が女子更衣室に入ろうとしたとき、入れ違いで中から親子連れが出てきました。
ママさんと小学生ぐらいの女の子2人です。
ドアのところで3人とすれ違い、私は更衣室に入りました。

私は更衣室内のベンチで、かなりの間、ぐったりと座っていました。
だいぶん時間が経ってから、やっと腰をあげ、着替えました。
けっきょく帰りの高速道路では渋滞にも巻き込まれてしまいました。
ぽっちゃり君にしてみれば、私は不審者そのものだったことでしょう。
頭のおかしい人と思われていたかもしれません。
見た目はまともなお姉さんなのに、サウナではヌードの下半身で前屈したり、ジャグジーでは、手をつかんで水着の中へと誘導したり・・・
考えてみれば、彼とはほとんど会話をかわしませんでした。
運転席でそんなことをずっと考えていました。

本当に長い報告になってしまいましたが、最後までありがとうございました。

(PS)
前回投稿させていただいた温泉での体験と今回の体験は、私の気持ちの中では、ひ
とつに繋がっている出来事です。
同じように恥ずかしい部分を見られながらも、興奮できたりできなかったり、そのときの感情には大きな違いがありました。
その違いについては、自分でも説明がつきません。
ただ今回、男の子にああいうふうにお尻の穴を触ってもらったことは、ものすごい衝撃の体験でした。

心に浮かんだこと、感じた気持ちを素直に書いたつもりですが、それでもぜんぜん
表現しきれた気がしていません。
実際には文章以上に、もっともっと興奮していましたし、経験したことのない屈辱
感に心臓を握りつぶされるかのような気分でした。
文字どおり『言葉に言い表せない』気持ちを体感させられていました。

プールの更衣室で

中2の暑い夏休み、性欲が爆発しそうで毎日のようにオナニーばっかしてた。
プール開放でスクール水着の先輩や同級生をおかずに妄想が膨れ上がり、
とうとう、意を決して開放時間の2時間前、つまり誰もいない筈の女子更衣室に忍び込んでしまった。
人が来たらどうしよか?いろいろ考えたけど、既に冷静な判断はぶっ飛んでしまっていた。

女子更衣室は男子更衣室と違って汗臭い匂いではなく、甘いいい香りに満たされていた。
更衣室の一角に水泳部専用のコーナーがあり、そこに部員のバックがたくさん納められていた。
欲望でパンパンになった僕は、吸い寄せられるようにそこまで足を運び、一つ、一つバックを開け中身を取り出し、確かめしまう行為を繰り返した。
4つ目のバックを開けた時に着替え用のかわいい花柄のパンティが出てきた。
声を上げそうになるくらい興奮し、すぐに鼻に押し付け匂いを嗅いだ。
もちろん軽く柔軟剤の匂いがしただけだが、パンティのあそこが当たる部分に薄くしみがついている所を咥えながら、かちかちに膨らみきったちんぽを取り出し、しごきながら歩き回った。

ふいに、ほんとに突然、がらっと更衣室の入り口を開ける音がした。
一瞬にして自分がしでかした事に醒めた。
ほとんどパニックに近いくらい自分を恥じた。しかし逃げ場はなかった。
足音が近づいてくる。一歩一歩が長く感じた。その間醒めて悔いる自分から、何としてでもこの場を切り抜けないとっていう思いが頭を支配した。

「えっ・・・・誰・・・」
その瞬間、自分でも分からないくらい咄嗟に彼女を後ろから羽交い絞めにして、手で口を押さえていた。
気がついたときには、彼女が抑えられた手の中で一生懸命声にならない声で叫び、身体を震わしていた。
そして、僕はしきりに「ごめん、ごめんなさい・・・」と何回も謝っていた。
どのくらいその体勢でいたのかは分からない。
随分長く感じたけど、実際には2?3分ぐらいなのだと思う。

後悔と興奮と贖罪の思いで荒々しい息を立てながら、その実密着した彼女から匂ってくる若い甘い匂いとTシャツから伝わる彼女の弾力に、再び荒々しい性欲が勝ち始めた。
確かに狂っていたのだと思う。
僕という人間ではなく、性欲に支配された、発情したオスでしかなかったんだと思う。
「ごめん、、ごめん」・・・っていいながら、口を押さえた手は離さず、もう片手で彼女のおっぱいやお腹、お尻を手当たり次第に撫で回していった。
「ぐっ・・・ぐゃ・・・・」
声にならない声で抵抗し、必死で逃げようと硬直した体。
でも僕は鋼鉄のような性欲で押さえ込んだ。

Tシャツの下に手を差し込み、ブラを荒っぽくずりあげ、生のおっぱいを揉みくちゃにする。
さっきから出しっぱなしのかちかちにそそり立ったチンポからは我慢汁がたらたらと溢れ、密着した彼女のゴム紐のホットパンツに擦りつけられている。

口を押さえている手に、彼女の涙が伝ってきたが、最早贖罪の気持ちは起こらなかった。
早く済ませなきゃ、早く逃げなきゃ。
それだけしかなかった。

彼女をそのまま壁の方に押しやり、身体を押し付けるようにしながら、ホットパンツごとパンティを膝ぐらいまで下げると、足を使って、彼女の足首まで下げた。

手がずれた時「お願い、、やめて・・・」って一瞬だけはっきりと聞こえた。
しかし、僕はとにかく彼女にぼくのちんぽを差し込みたくて、我慢汁を膣のまわりに擦り付けていた。
何度か擦りつけている内に、ついにカリ先がにゅっと入り口を探り当て、膣口を押し広げカリ首の半分くらい入った。
「あっ・・・・」て声をあげる彼女。
そのまま一気に腰を押し付けるとぐぅーって入ったが、カリ首より少し入ってそれ以上入らない。
更に強引に、もう一度さっきよりも強い力で腰を入れる。
「痛っ・・・・いたいっ・・・・」て悲鳴に似た声。
しかし、その声の理由を理解する余裕も知識もなく、更にぐいぐいっと腰を入れると、ぐぐぅって根元まで入っていった。
そのまま、ピストンをはじめる。何度も膣からちんぽが抜ける。
その度に手をあてがい突っ込み直す。
ふと自分の右手を見ると、何故か血がついていて、初めて彼女が処女なのを理解した。

だからといって一旦猛り狂った性欲は射精するまで収まるわけもなく、
何度も何度もピストンを繰り返す。
深く突き上げるたびに「痛っ、、やめて・・・お願い・・・」って涙声で訴える彼女。
射精する事に集中してピストンを繰り返す僕。

彼女の口を押さえる事も辞め、両方の手でおっぱいを揉み捲くりながら、立ちバックの姿勢で突き捲くる。
そして、欲望のままに彼女の膣の一番奥で、音が聞こえるくらい勢い良く、濃い精子をぶちまけた。
彼女も中に出されている事は分かったみたいで、「なんで・・・・いやっ・・・」ってお尻をよじるが、
それは射精を促すに過ぎない。
本能的に彼女の膣は収縮と蠕動を繰り返し、僕に最後の一滴まで放出させた。

一旦性欲を吐き出した途端に、後悔と贖罪の想いに襲われる。
ほんとに勝手なもんだと思うが、オスの性欲はそういうもんだと今も思う。

慌てて、彼女を放り出し、更衣室から飛び出すように逃げていった。
数日間はいつ警察が僕のところにくるかとびくびくしたが、結局彼女は誰にも訴えなかったようだ。

ほんとにごめんなさい。

水泳部の実はエロかった先輩との出会い

俺と友人のTは小学校からの悪友で、共にソフトテニス部でした。そんなTとTの彼女との出会いがエロかったので投稿します。

8年前、まだ中2だった夏休み、8月のお盆の時の事です。3年生は部活自由参加になっていたし、その日はお盆期間だったので、練習もお休みでしたが、俺達ふたりは県大会を狙っていたので、先輩から部室の合鍵をもらい、秘密の自主練をすることにしていました。

その日は朝から試合形式でずっと練習を続け、昼過ぎには汗まみれ。夕方を待たずに、午後3時前には二人ともフラフラになってしまいました。

そんな時、Tが「プールに入ってさっぱりしねぇか?」と、持ち掛けてきました。なんというグッドアイディア!お盆休みで学校には用務員さん以外は誰もいないし、部活をやっているのも俺達だけ。俺は知り合ってから6年目にして、初めてTを賢いと思いました。

プールはテニスコートのすぐ横にあり、フェンスをよじ登れば、更衣室のカギがなくても余裕で侵入できます。さらに都合のいい事に、プールだけに人目が届かないようにできているのでどんな姿で泳いでいても、人に見られる心配はありません。

俺達は、汗だくの体操着を脱ぎ棄てると、全裸でプールへ飛び込みました。合宿なんかでお互いの真っ裸は見慣れているので、何の抵抗もありません。炎天下の練習で熱された体にプールの水が気持ちよく、二人で子供みたいにおおはしゃぎしていました。

そんな時、急に「勝手にプールで遊んでいるのは誰!?」と、声がかかりました。俺達はビビりながら声の方を向くと、フェンス越しに水泳部のI先輩が立っていました。

I先輩は厳しい表情のまま「そのまま待ってなさい!」と、言うと女子更衣室を抜けてプールへ。俺達に「誰なの?どうやって入ったの?」と厳しく問いただします。

俺たちは素直に、練習であまりに熱かったので、誰もいないと思ってプールに入りましたと説明し、部所属と名前、学年を言って謝りました。これで先生にも言われてしまう、部活も参加休止になってしまうと青ざめていました。

しかし、意に反してI先輩は「なんだ、そうなんだ。他の学校の生徒が勝手に入ってるんだと思ったよ」って、笑顔で言ってくれました。本当にホッとしました。

先輩は「何で休みなのに部活してるの?」と聞いてきたので、俺が試合もあるので練習したくて…と答えると「そうなんだ。まぁ…本当はいけないけど、特別だよ。プール、入ってていいよ。私も内緒で入りに来たんだし」と言ってくれました。

俺たちはありがとうございます!と声を張り上げてお礼をいい、先輩に笑われました。そして「先輩は何しに?」と聞くと「私は気晴らし。受験勉強してて、何だかイライラしちゃって。こっそり泳ぎにきちゃった」と、カギをプラプラさせながら「部長特権だね」って、笑いながら言いました。

俺たちは一緒に笑いました。ちょっとキツネ目っぽくて、キリッとした印象の先輩だったのに、こんなに笑うなんて意外に思いました。

そして、先輩はおもむろにTシャツとジーンズを脱ぎだしました。下に競泳水着を着ていたんですが、俺たちは目を急に脱ぎ始めた先輩にドキッとしました。スレンダーな先輩に競泳水着が似合っていて、すごく奇麗だったんです。

先輩はプールに飛び込むと「やっぱり気持ちいいね?!」なんて言いながら、俺達の方へ近づいてきます。「そうですよね?」なんて笑っていましたが、俺達はエライ事を思い出しました。そうだ…俺達全裸だったんだ…!

慌てて「先輩!ストップ!すみません止まって!」と言います。Tも先輩も何?って感じで不思議そうな顔をします。俺はしどろもどろに「実は…水着が無かったもんで…」と、かなりカッコ悪い説明をしました。

Tは言われてその事を思い出したらしく、顔を真っ赤にしました。今度こそ怒られる!そう思いましたが先輩はまた笑い「何?何なの?君たちってすごいね?!水泳部でもそんなバカなコいないよ?!!」と、大笑いです。

「弟の見慣れてるから別にいいけどね?」とか言って、泳ぎ始めます。俺達、ほっとして先輩と一緒に泳ぎました。

先輩としばらく泳いで、速さ比べとかして遊びましたが、さすがに疲れてきた俺達はプールの端によりかかり、先輩の泳ぎを見ながら「I先輩って、思ったよりかわいいな」とか話してました。

夕方まで先輩とプールを楽しみ、上がる事にした時、さすがにモロ出しでは恥ずかしかったので「お先にどうぞ!」と言い、後から上がる事に。先輩は「別にいいのに」って言ってましたが、俺達は遠慮して10分後くらいに出ていく事にしました。

先輩からハンドタオルを貸してもらえる事になっていたので、俺たちは女子更衣室の前へ。中をみないように、外から声をかけると「中に入ってとっていって」と声をかけられました。

真っ裸を体操服で前隠し状態の俺たちは「いや、無理です。外へ投げてください!」とお願いしました。すると水着姿の先輩が更衣室から出てきて「いいから入って。一緒にアイス食べよう」って言います。

俺たちはビックリしましたが、そのちょっと強引な先輩の態度にエロい雰囲気を感じ、ドキドキしながら女子更衣室の中へ。

中へ入ると「適当に座って」との事だったので、俺達はベンチへ腰掛けました。初めて入る女子更衣室の中に、ちょっと緊張もしていました。

二人でドギマギしていると、先輩がアイスをくれました。先輩は俺達の向かい側に座り、皆でアイスを食べながら「楽しかった」って話を。

話しながらも、俺たちは先輩の水着姿ばかりチラチラ見ていました。

そんな俺たちを見ていた先輩は、ちょっと笑うと「私の事ずっと見てる。新入部員みたいだよ」って言いました。「そんな事ないですよ!」って言いましたが「皆そう言うよ。女のコの水着姿、意識しちゃうんだよね?」スッと俺達の前に立つ先輩。俺達は見上げるように先輩を見つめてしまいました。

そうして、先輩は俺達の股間を隠している体操服に手をかけ「いい?」と聞いてきます。俺達はそのエロい雰囲気にもう勃起してしまい、何も言えずただ頷きました。

T、それから俺と先輩は体操服を取ると、勃起した俺達のチンコがを見て「思ったよりも大きいね。Y君といい勝負してるよ」。「Y先輩ですか?」「そう。内緒だけど、ずっと前、皆で裸を見せ合ったことがあるの」俺達は先輩の話にビックリして、詳細を聞きました。

なんでも先輩達がまだ1年だった頃、興味本位で男4人、女2人で裸を見せ合ったんだとか。先輩は楽しそうに話してくれましたが、俺達はそれどころじゃありません。

「男の子みんな大きくなっちゃって、一番小さかったH君がちょっと落ち込んで」とか、屈託のない先輩の話に、俺達は生唾を飲み続けていました。

俺もそうでしたが、Tも限界でした。「先輩の裸、見てみたいです」絞り出すように、Tが先輩にいいました。先輩は「え?もう毛が生えちゃったから恥ずかしいよ…」と言いましたが、俺達は食い下がりました。

すると「しょうがないか…二人のを興味で見ちゃったの、私からだもんね」と言うと、水着をスルッと脱ぎ、スレンダーな体を俺達の前に晒してくれました。

「…好きな所、見てもいいよ…」先輩がなんだかエロい声で言います。俺達は水着の形に日焼けしていない、真っ白な肌に見とれてしまいました。「日焼けの痕、すごくキレイです」「毎日泳いでるから…冬になっても薄く残っちゃうんだ…」「いえ!悪い意味じゃなくて、本当にキレイなんです」「ありがとう」舐めるように先輩の全身を見つめる俺達。薄く膨らんだ真っ白な胸に、静脈が浮き出ていたのがエロくて、俺は少しづつ、だんだんと本格的にチンコを弄ってしまいました。

最後にはTも息を荒くさせながらオナり、先輩に「もっとマンコをよく見てみたいです!」なんて注文までしてしまいました。先輩は触るのだけは許してくれませんでしたが、俺達の見たいものは何でも見せてくれました。

最後、俺とTはほぼ同時くらいに射精。精子を見てみたいって言った正座した先輩の手のひらに、思いっきりはき出しました。「すごいね…こんなにいっぱいでるんだ…」って先輩は手のひらからポタポタ落ちる精子を小麦色の太ももに浴びながら、匂いを嗅いだり、指でいじったりしています。

俺達はそんな先輩を見ながら、またオナニーをしました。

先輩はチラっとそんな俺達を見ると、挑発するかのように、ほんの少し精液を舐めました。舐めて、また少し舐めて、最後は思い切ったように一気に口の中に入れると、顔をしかめながらゴクリ。「うえっ…」っと呟きました。

たまらず、俺達は先輩にぶっかけました。先輩の白い胸に、俺達の精液がドロリと垂れて行きました。

その後、俺達はシャワーへ。シャワーを浴びながら「飲んでみてどうでしたか?」って聞いたら「まずかった」と先輩。皆で笑い合いましたが「…でも…なんかエッチな気持ちになっちゃって、止まらなかったんだよね…」って先輩の一言に、俺はまた勃起していました。

「なんで俺達の見ようと思ったんです?」って話にも「一生懸命隠してるから、イタズラしたくなっちゃったんだよね」とか、笑顔で答えるんですからたまりません。

俺は先輩にお願いして、跪き顔を股間に近づけてオナニーしました。

先輩は「すごいね?。何回もできるもんなんだ」「いや、普通はできないと思いますよ」とTと楽しそうに話してました。

俺達3人はそれから、こっそりとあってオナニーを先輩に見せるようになりました。だいたい放課後にTの家で、エロ漫画やエロビデオを見ながらってパターンが多かったと思います。

先輩が高校に合格してからも、そんな関係は続きましたが、先輩は体は触らせてくれるようになっていましたが、セックスやフェラはしてくれませんでした。

そしてほぼ1年目の夏、学校のプールに侵入し、遠くの花火大会を見ながら体をいじり合っている時、Tと先輩が付き合い始めたのを聞かされました。

俺の目の前で、先輩は俺にはしてくれなかったキスやフェラ、セックスをTにしていました。俺はそんな二人の姿に興奮し、オナニー。先輩の体を触りながら、射精しました。

結局、俺が先輩とセックスをしたのはそれから1年後。Tと先輩に頼みこみ、やっとさせてもらいました。Tも先輩も付き合っている人の前でするのは嫌いでは無いらしく、今もたまにさせてくれます。

出会ってからすでに10年。2回ほど別れてはくっつき直りましたが、Tは先輩と仲良くやってます。先輩以外、女性を知らない俺にしたら心底うらやましいカップルです。

コスプレエッチで筆下ろし

年前、コスプレイベントで出会った2歳年下の子に
コスプレエッチで筆下ろしされたよ。

イベントで遭遇し撮影した後イベ終了後に声かけられ食事へ。
食事の後いきたいところあるからとホテルへ。
撮影してとお願いされてお互いコスに着替えたら抱きつかれて
フェラ、ディープキス。
その生挿入、後騎乗位で筆おろしされました。
彼女は「私がしたいから誘ったの。筆おろしはオマケだから」
と言っていました。

その後彼女とは会っていませんがその時の写真は俺のオカズですかね。

ちなみにコスはガンダム種死のネオとステラです。
コスイベで彼女にいきなり背後から抱きつかれたよ
「ネオ?♪」って感じで。

ホテルでもお互い着替えてステラしてた彼女はキャラに
なりきって甘えてくれて・・・。
忘れた部分はこの辺りだと思う。
すいません

えろい部分を濃厚にですか。
わかりました。

出会いの所から。
コスイベに俺は友達と一緒に参加し、友達は午後から用事があるということ
で14時に別れました。俺一人でコスイベ会場を歩いていると背後から
S「ネオ?」と初体験の相手でもある娘(Sさん)が迫り抱きついてきました。
抱きつかれる経験のない俺はその場でフリーズ。更に背中に当たる胸
の膨らみに更に俺の思考回路はショート寸前。
S「ステラ…ネオと写真撮りたい」となりきってお誘います。
(わざとらしく胸を当ててきて俺は震えた声で了承しました)

S「なんで震えているの?」(キャラがいきなり代わり笑いながら)
俺「いきなりの事だったので。写真撮りましょうか…」
S「いいけどね。」とSさんの知り合いもやっと追いつき三人で撮影。
Sさんに今度は正面から抱きつかれたり、お姫様抱っこしたりといろんなポーズ
で撮影します。撮影が終わり別れて…次に会ったのがイベント終了時刻。
俺は男子更衣室に向う途中で女子更衣室の待ち列に並ぶSさんに声をかけられます。
S「あっネオさん、さっきはどうもでした?」
俺「先ほどはどうも。あれ?お友達は?」
S「更衣室混む前に着替えて帰りました。そうそうこの後時間あります?」
俺「そうだったんですか。時間ですか…まぁ少しなら」
この言葉の後でSさんが舌を舐める仕草をして俺はドキッとしました。
S「会場入り口で待っていてくれますか?ファミレスでお話しましょう」
というので俺は了承し別れ、着替え終了後に入り口へ。
数10分後待ち合わせ場所にSさんがきたのでそのまま電車で移動します。

電車で移動後ファミレスへ。
普通に注文しコスしている作品の話とかしていました。
そして料理が来て食べている最中に・・・。
S「このあとホテルいきません?」といきなりの発言
俺「えっ? ゴホッゴホッ」(いきなりのことで咽た)
S「え?っともっとネオとの写真撮りたくて」
俺「それなら…」(という言葉を返しながら少し緊張していた)
会計を済ませるとホテル街へ足を踏み入れ、俺は始めての光景にキョロキョロ
S「○○さん(俺のコスネーム)って童貞でしょ?」(満面の笑みで言われて)
俺「・・・はい。(小声)」その反応をすると腕組まれホテルの一室へ。
部屋に入ると着替えようとということになり互いに見えない所で着替え
ステラコスに着替え終えたSさんがベッドに横になり撮影が始まる。
S「震えていると写真ブレルからリラックスしてね」とか言いつつ下着が
見えるほどに脚を広げたりと俺は震えながら撮影を続け。
ベッドに座り頭をなでているところを撮影しようということで俺が座ると
ベッドに押し倒されて…。

S「私が教えてあげるからしようよ」(覆いかぶさりながら言われて)
俺「なんで俺なの?」(昔女子に虐められたトラウマからびびっています)
S「童貞の人の反応が面白いから、まぁ自己満足かも」(股間掴まれます)
俺「…お願いします。」(断ることができずに小声で)
Sさんは俺のベルトを外しコスの下を脱がすとムスコを出していきます。
S「うわっこんなに小さいの初めてかも」(その言葉に俺は落ち込みます)
Sさんもコスの上着を脱ぎインナーを捲くるとCカップあるらしい胸が。
S「ちゃんと撮ってね?」と撮影するように言われてデジカメを受け取り
舌先がムスコに這わされ俺はちょっと震えるように体が跳ねて。
皮オナのしすぎのせいかムスコは舌先で舐められても大きくならずSさんは
手コキで大きくしようとして。

中々大きくならないムスコに唾液を垂らし手コキしはじめるSさん
暫く手コキされて徐々に大きくなるムスコ
S「大きくなったけど小さいね」(俺に精神的ダメージ)
俺「・・・すいません」(とりあえず謝る。)
その間にもSさんは自分で秘所を弄り濡らしていたようで…
S「ステラ…ネオの入れる…」(ここでキャラ口調に変わるSさん)
ムスコを手で支え騎乗位で入れようとするSさんを見て
俺「えっ 生で?」(素でそんな言葉をだす俺)
S「小さいからゴムしても抜けそうだし…」(俺はまた精神ダメージを受ける)
ムスコはSさんの体内に沈み根元まで完全に咥えられます。
S「童貞卒業だね♪ 結合部も撮っておいてね」
と言われたのでデジカメで言われたままに撮影する俺。
ゆっくりと腰を揺らしはじめます。俺は初めての感触に呆然としたまま下からSさんを見上げていて
S「胸揉んで」とお願いされたのでおぼつかない手つきで揉み始める俺

ムスコには射精感もなくSさんが感じていないことに不満なのか動きが
早くなり。荒々しく動きわざとらしい喘ぎ声で俺を盛り上げようとしてくる
それに反応し射精感がきはじめて
俺「出るっ」その言葉をきいてSさんは笑顔で
S「中に出していいから♪」その言葉を聞き終える前に中出ししてしまう俺
S「小さいのに量はあるから少し驚いたよ」と笑顔
俺「ごめんなさい」と中に出した事を謝ると結合を解除するSさん
S「謝ることないよ?安全な日だから」と言った傍からディープキス
横になったまま抱き合いキスしあいます。

S「あれ?もう大きくなってる?」俺のムスコが復活しSさんの腹部に触れた
ようで聞いてきて。
俺「そのようです。オナのときより復活早いのでビックリだけど」
S「なら二回目しようか?」と正常位の体勢に促されます
俺「どう動けば?」わからなかったので
S「適当でいいよ?AVとか見てるならその真似事でいいし」
俺は言われた通りに精液が出つつある秘所へ場所を教わりながら挿入
ぎこちない動きで動き始めます。
S「もっと強く突いていいからね」と言われて動くものの以外に大変で
開始すぐに俺は息切れを起こす。それを見てSさんは声を出して笑ってた

遅くなりました続きです。
俺はわからないままにSさんの腰を持ち必死に動きます。
AVよりかはエロゲメインの俺なのでそういったシーンでよく見る描写
を真似て変化をつけて動き出してみる。これが非常に疲れて息切れが酷くなる
Sさんはそれに対して甘い喘ぎ声を出してくれた。
S「ネオのおちんちんいいっ」とかステラになりきって声を上げはじめて
俺「ステラ、中に出すぞ」とすぐ射精感がやってきてエセ子安なセリフを言う。
と同時にSさんの中に出してしまう。するとSさんが笑顔で
S「まだまだだけど、さっきよりは気持ちよかったよ♪」
俺「以外にしんどいのねコレ」息遣い荒くしたまま脱力してしまいます。
S「一回シャワー浴びてからもう一回しようか♪」と言うので頷き移動します。

ふたりでコスを脱ぎ全裸でシャワーを浴びに浴室に移動
Sさんは中に出された精液を洗い出そうとシャワーで洗い始め
俺はSさんに言われたままにその光景を見つめます。
S「すっごい粘ってるよ♪モノは小さいけどね」と精神攻撃は忘れないご様子
俺「ごめんなさい(小声)中に出して本当に大丈夫なの?」と今更な事を
S「大丈夫、生理あけだから許したんだもん。」秘所に指を入れて洗



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