萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

更衣室

市民プールで男として

以前、プールで彼にイタズラをされたという投稿をしたミカです。
続きといっても遅くなりましたがもしよかったら読んで下さい。

あれから彼の露出癖が強くなりました。
街中とか歩いていてもお尻を触られたり
手を腰にまわしてきたと思ったら服の間から胸をまさぐったり。
それでも性格的に強くやめてと言えません。
笑って「も?だめぇ」とかぐらいです。
彼も笑って「いいじゃん?」って笑って言うので
それにちょっとカワイイなとか思ってる自分もいます。
でも、人前ではやっぱり恥ずかしいし嫌です。

ある日また彼がプールに行こうと言い出しました。
どうせまたイタズラすると思い嫌だったので
笑いながらそれとなく

いやだよ?どーせイジワルするんでしょ?

いつもはそういうとしないよと全否定して
だから行こうよ?という彼が今回は違って

実はさ、この前以来あの気持ち良さが忘れられなくて
で、これやってくれたらもう無理は言わないから
このお願いだけ聞いて!

話を聞いたらあまりの恥ずかしさに顔が暑くなりました。
彼は私に男の子のフリをしてプールにいって欲しいと。。

詳細はこうです。
私は背が150あるかないかぐらいです。
胸もぺっちゃんこで正直ふくらみもほぼありません。
だからあまり女性という体ではない。
だから男のフリをしても絶対にバレないと。

設定は親戚の男の子みたいな感じで
服も彼が小学生の頃の服を実家に取りにいったそうです。
水着は学校用のがよかったから腰周りがさすがにバレるからという事で
ダボッとしてたのを準備してました。
紙はキャップを被ればいいし、
すっぴんでいけばわからないよ。

という事らしいです。

自分で言うのも悔しくてあれですが
確かにわかりはしないと思います。
でも23歳の私も胸がないといっても胸を出したままは…
それに絶対しっかりみたらわかってしまうから無理だよと
小さい声で機嫌を損ねないようにいいました。

でも、彼はお願いと何度も言った後、
そっかくここまでそろえたのに…と少しいじけてしまいました。。
押されては引かれての繰り返しで散々説得されて
週末を利用して隣の県にいくからという事でOKのような流れに…。
私もそれ以上は強く言えませんでした。

約束の週末。
迎えに来た彼はいつも以上にルンルン。
私は正直全然でしたが彼の機嫌を損ねたくもなかったし
車の時間が長くなるのでとりあえずは笑ってました。

彼もさすがに大きいところは危険だと感じたらしく
たぶん地元の人しか行かないような市民プールを探していました。

近くのコンビニに停車すると。
彼が大きな紙袋をくれました。
中身は
・アニメの絵が入ったTシャツ
・ナイキのハーフパンツ
・サンダル
・帽子
・水着
・水泳キャップが入ってました。

ねぇ、ほんとにするの…?

うん、ここまできたし。とルンルンの彼。

私は意を決してコンビニのトイレに行き着替えました。
彼に言われてたのでもちろんブラは外しました。
パンツはあえてそのままでとも言われました。
メイクをおとして、髪をうなじの上ぐらいで編み込む様にして束ね
こうするとショートカットみたいに見えます。
帽子をかぶりました。

トイレから出て車までがすごく長く感じました。
車に乗ると彼はおー全然わかんないよ、すげーとすごく笑顔。
ここからはオレをお兄ちゃんと呼べよなんて上機嫌でした。

プールにつくと大人と子供でお金を彼が払いました。
フロントの人がすごく見てた様な気がしましたが
私は少し下をむいて顔が見えないようにしていました。

よーし、健君プールだよー遊ぼうねーと手をひかれ私たちは更衣室へ。
いつの間にか私は健君に。

更衣室に入るとそこは小さな市民プールだからなのか
たくさんロッカーがありましたがおじさんや子供ばかり。
恥ずかしかったのがおじさんも子供も割りと素っ裸の人が多いこと。
目の前を裸のおじさんが通ったとき彼が耳元で

あのおじさんと俺どっちがでかい?w

私はすでに顔真っ赤だったと思います。
軽くパニック状態。

よーし健君、水着に着替えよっか?

私はキョロキョロして脱衣所が別にないか探しましたが

いや、子供はそんなところで着替えないよ。ほーら!

いきなり下のハーフパンツを脱がされました。
するとそこには普通にピンクのパンツが。
本来なら普通ですがこの格好だと違和感があると思います。
私がしゃがむとまた耳元で

それ、早く脱がないと女だってバレちゃうよ。

私はパニックと恥ずかしさの中色々考えて
もう何だか麻痺してたんだと思います。

そうだ、男の子のまま過ごせればバレないし恥ずかしくもない。

私はするっとパンツを脱ぎました。
下だけ裸です。
いくつかむこうのロッカーのおじさんが
少し不思議そうに見えたのが目に入りました。
もしかしたら見えたのかもしれない。
やばいと思い私はすぐに水着をはきました。

彼を見るとずーっとニヤニヤしっぱなし。
そしてアソコが大きくなってるのがよくわかりました。

髪がばれてはいけないので
Tシャツを脱ぐ前にまわりを確認して
すぐに水泳キャップを被りました。

そして最後にTシャツです。
私がどうしようかと考えていると
彼が脱ぎ始め、いきなり全裸に。
アソコがものすごく大きくなっていて
私に見せ付けてきました。

このまま水着着て出たら俺が恥ずかしくなっちゃうなぁw

私はそれにもびっくりしてどうしたらいいかわからなくなり
オロオロしていると急に彼が後ろにまわって
おりゃーと言ってTシャツをまくりあげました。
一瞬、きゃっっといってしまいましたが
彼がまた耳元でバレちゃっていいの?と言われ
私は彼にされるがままに上半身は裸に。

彼も水着を着てさぁいこうかといいだすとまた耳元で

手で隠してるのは不自然だよ。
ばれちゃうよw

私は右手を彼にひかれ左手は水着をギュッとにぎって胸をあらわにし
プールにひっぱられるようにしていきました。

プールは大きい25mプールと小さい子供用プールが1つずつ。
彼は無意味にプールサイドを歩いていました。
子供は何も感じないようですが
おじさんはジロジロ何か変だという感じで私をみてました。
それはそうだと思います。
どんなに私が胸がぺってんこでも乳首が小さくても
やはり乳首の形は女性だと思います。

もう私は下をむいている事しかできませんでした。
彼につれられてプールの中へ。
彼は私に手をまわしながら乳首をずっと触っていて

皆、ミカの胸をみてるよw
ミカも乳首たってるからまんざらでもないんだね。
だんだんとエスカレートしてきて
水着の間からアソコも触られました。

あとで時計をみたら時間にしたらわずか30分。
でもすごく長く感じた30分でした。

プールから出た後、彼は我慢できずに更衣室のトイレに私をつれこんで
バックからいれてきました。

その後車の中でももう一回。

いつもは一回しかできないとかいうのに。

<寝取らせ>カラオケ店員の彼女4

その日の夜、バイトがあったので行きました。
その日、彼女は休みで木村は入ってました。
木村が何か話してこないか待っていたんですが話したそうにしながらも何も言わず
とうとう僕が痺れを切らして木村に聞きました。
「・・・なんか嬉しそうだな?」「分かります?」
木村は昨夜(朝)見たことを嬉しそうに話しました。絶対内緒ですよって言いながら。
で分かったのは僕が帰った後、彼女と計3回したそうです。
僕が帰った後2回したようです。
とりあえず荒れているようなので今日はこれぐらいで。

初めて彼女が木村と寝た日の夜、バイト中に木村から彼女と寝た話しを聞かされました。
木村に付き合うのか?と尋ねたら「いや?どうでしょうね?あいつ(木村の彼女)とは腐れ縁ですからね」
とその気はないようで「麻衣さんも彼氏がいるみたいだしお互い遊びですよw」
「そうなんだ」「藤木さんも仲いいみたいだし、頼んだら一回ぐらいヤラせてもらえるかもw」
その後帰宅してから彼女と色々話しをしましたが長くなるので割愛します。
結論としてこの日彼女の口から木村とのことは聞けず何もなかったと言ってました。
僕は木村から話しを聞いているし直接見た訳ですがこの日は彼女の言うことを信じたフリをしました。
それから10日ぐらい経ったバイトの日、木村からまた話しを聞きました。
二日前のことですが中番でバイト中、ムラムラしてきた木村がエアコン掃除している別館の彼女の所へ行って
後ろから彼女の胸を鷲掴み揉み回すと彼女の抵抗が弱まってきたそうですが「ダメ」って
悪戯っ子をなだめるように言うと木村から離れたらしいです。

木村いわくあの日からバイトで顔を合わせる度、彼女の身体に触れて感触を楽しんだりしていたそうですが、
いつもいい所で上手くかわされていて昨夜木村は「このままじゃバイトやる気でないですよ」と言うと彼女が
「そこに座って」と木村をソファーに座らせ、エプロンを首から取り白いブラウスのボタンを一つずつ外すと
ブラウスを両手で広げ自慢の巨乳を木村に見せてくれたそうです。
「これでやる気でた?」「メチャメチャやる気出ましたw」そう言って彼女の胸に貪り付いたそうです。
彼女は「そっちのやる気じゃない」と言って怒った感じだったそうですがしばらく木村のいいようにされていたそうです。
「まだバイト中だから」と言われその日は店長もいたのでそれぞれお互いの仕事に戻ったとのことでした。
そして次の日、彼女と木村は遅番だったんですけどとても暇だったらしくバイト中時間を見つけては彼女の所へ行って
ボディタッチを繰り返し締め掃除をしている彼女に木村がお願いしてノーブラになってもらったそうです。
昨日彼女の着ていたブラウスは木村の話から予想するにかなり前に買った物だと思います。

通常バイトの時は女性には男物の白シャツを着るようになっているんですが、彼女はランクも高いこともあって割りと自由になってました。
もし想像通りなら女性物のブラウスで丈はズボンに少ししか入らない程度。つまり屈むとズボンからブラウスが出て
背中とか下着がちょっと見えちゃうやつで、しかもかなり前に買った物だから胸もピチピチで生地もヘタっていて
ブラをしていてもブラの柄とかが透けて見えてしまうのだったと思います。
前にそれを着てバイトに来たことがあってブラが透けて見えていたから良く覚えています。
そのブラウスでノーブラはかなり刺激的な光景だと思いました。
木村が言うには「もうテレビの光とか関係なく肌の色も透けてる感じで乳首も乳輪もエプロンの脇からハッキリ分かるし、
ちょっと動くだけで大きなオッパイがプルンプルン揺れるんですよw」
彼女もそれに気付いて「これエッチだよ・・」と言うと胸の部分のエプロンを真ん中に寄せて乳房の間に挟み
ブラウスの裾を引っ張ったそうです。
ハッキリとブラウス越しに胸の形が分かりたまらず木村は彼女にキスをしてしばらく胸を愛撫したとのことでした。

バイトが終わると木村はヤリたくてしょうがなくってどうやって彼女を誘うかチャンスを伺っていたそうです。
でもみんな中々帰らずイライラしていたそうですが、彼女が先に帰るねと言うと慌てて木村も彼女を追いかけて
更衣室へ走ったとのことでした。
更衣室の前で彼女に追い付くと彼女に抱き付き胸を弄りながら「もう帰るんです?」
そう言うと彼女は「・・・表でて待ってて」そう言ったそうです。
木村が待っていると彼女がやって来たそうです。
その日の彼女の格好を聞くと、ピタッとした白のTシャツに下はピンクのホットパンツ。
肌が白くて足の長い彼女に良く似合う僕の好きな服装でした。
そして二人でそのままラブホテルへ直行したそうです。
普段はラブホテルはお金がもったいないとか言って僕もあんまり行った事ありませんでした。
ラブホへ向かう間も木村は彼女の身体にペッティングをしていたらしく最初は「誰かに見られるから」って
拒んでいたのに着く頃には抵抗もなくなっていて、しかも驚いたのは途中でブラを外してって木村が言うと
嫌々ながらも本当に外してくれた、と言うことでした。

「麻衣さんは人に見られると興奮するタイプですねw」
その言葉通り興奮していたのか、エレベーターの中で彼女からキスをしてきたそうです。
そして部屋に入ったらしいですが「麻衣さん積極的でめちゃエロかったですよw」
部屋に入るなり「一緒にシャワー浴びよ・・・」そう言うとピッタリと胸を身体に押し付けながら木村から一枚服を脱がすと
自分も一枚脱ぎ、二人で裸になって浴室へ入ったそうです。
その中でも彼女は木村の身体を洗ってあげると「私も洗って・・・」そう言って木村は彼女の身体を隅々まで洗ったそうです。
彼女の全身を一通り洗い終わると彼女は我慢の限界だったらしく立ったまま壁に手を付きお尻を突き出すと
後ろ手に木村の勃起したアレを握り締め自分の濡れたアソコへ亀頭の先を当てがったそうです。
「もう一気にぶち込みましたよw」
木村も興奮していたらしく一回目は割りとすぐに終わったとのことでした。
中に出していいか聞いたそうですが彼女にダメと言われお尻と背中にいっぱい出したと言ってました。

その後ベッドの上でもしたそうですが、前に買っていたゴムを木村がリュックに入れっぱなしにして持っていたそうで
2回目からそれを使ってしたそうです。
「麻衣はノリノリだったの?」「ですねw自分からも腰振ってましたしw2回ぐらいヤリ終わってグッタリしてたら
麻衣さんからフェラしてくれて。メチャ上手いですよw袋まで咥えてくれちゃってw」
「でも『私、木村くんの彼女に悪いことしているよね・・』って言ったから『俺だって麻衣さんの彼氏に悪いことしてますよw』
って。で『でもそれが余計興奮するよねw』って言ったら『うん』ってw」
「あと麻衣さんに『エロイ目で人に見られると興奮するでしょ?w』って聞いたら笑いながら『うん』ってw」
「それと今度バイト中にしようよって言ったら、『いいよ』ってw」
「マジやばいっすwあのエロイ身体にあの顔でしょ。普段は真面目で厳しいのにw思い出しただけで勃ってきましたww」
そしてそれから数日後でした。
夜寝ようと思ったらバイトが終わった木村からメールが来て件名は『バイト中にヤリましたっ!』って内容で
中身は『しかも中出しですw』 でした・・・

僕もまだ彼女に中出しをしたことはありませんでした。
僕はちょっとパニくりメールするつもりが知らずに木村に電話をしてました。
そして第一声は「中出しって避妊は???子供出来たらどうすんだよ??」で「それは大丈夫ですよw俺だってそんなの困るし。
ツレから薬もらってそれ麻衣さんに飲ませましたw」
「それでももしもってことがあるだろ??」「それは大丈夫ですってw俺の彼女で何回も実証済みですw」
それを聞いて少しホッとしたようなやっぱり悔しいような、でもしっかり興奮している自分がいました。
詳しい話はバイトの時に聞くことにして電話を切りました。
そして聞いた内容は、中番でバイト中また彼女が別館にいたので木村が行き、念のためにって薬を飲ませたそうです。
「ゴムは?」って聞かれたので「もう全部使った」と嘘をついたらしいです。
木村がソファーに座り彼女が対面で上に乗っかる体位で挿入し木村は彼女の胸を弄びながら下からもの凄い勢いで
突きまくったそうです。

とにかく見つかったらヤバイから早く終わらせないとって気持ちがあったらしく、彼女もいつもより積極的に腰を振り
二人とも一気に登り詰めたそうです。
そしてイク瞬間、木村が「中でいいよね」って聞くと最初「ダメ・・」って言われたそうですが、「服汚れるし、薬も飲んでるから」
そう言いながら今まで以上に激しく肉棒を突き入れると「・・・もぅ・・今日だけだよ」
そう言って彼女と共に木村も果て彼女の中へ射精したそうです。
彼女の膣の中で何度も肉棒が脈打ち大量の精液を中に注ぎ込むと
「・・ぁぁ・・木村くんのが・・いっぱい出てる・・・彼にもさせたことないのに・・・・・」
そう言って豊満な乳房を木村に押し付け、強く抱き付きながら身体を何度も痙攣させて彼女はイッてしまったそうです。。。

とりあえず今日はここまでです。
ありがとうございました。

<寝取らせ>カラオケ店員の彼女3

初めて彼女が木村と寝た日の夜、バイト中に木村から彼女と寝た話しを聞かされました。
木村に付き合うのか?と尋ねたら「いや?どうでしょうね?あいつ(木村の彼女)とは腐れ縁ですからね」
とその気はないようで「麻衣さんも彼氏がいるみたいだしお互い遊びですよw」
「そうなんだ」「藤木さんも仲いいみたいだし、頼んだら一回ぐらいヤラせてもらえるかもw」
その後帰宅してから彼女と色々話しをしましたが長くなるので割愛します。
結論としてこの日彼女の口から木村とのことは聞けず何もなかったと言ってました。
僕は木村から話しを聞いているし直接見た訳ですがこの日は彼女の言うことを信じたフリをしました。
それから10日ぐらい経ったバイトの日、木村からまた話しを聞きました。
二日前のことですが中番でバイト中、ムラムラしてきた木村がエアコン掃除している別館の彼女の所へ行って
後ろから彼女の胸を鷲掴み揉み回すと彼女の抵抗が弱まってきたそうですが「ダメ」って
悪戯っ子をなだめるように言うと木村から離れたらしいです。

木村いわくあの日からバイトで顔を合わせる度、彼女の身体に触れて感触を楽しんだりしていたそうですが、
いつもいい所で上手くかわされていて昨夜木村は「このままじゃバイトやる気でないですよ」と言うと彼女が
「そこに座って」と木村をソファーに座らせ、エプロンを首から取り白いブラウスのボタンを一つずつ外すと
ブラウスを両手で広げ自慢の巨乳を木村に見せてくれたそうです。
「これでやる気でた?」「メチャメチャやる気出ましたw」そう言って彼女の胸に貪り付いたそうです。
彼女は「そっちのやる気じゃない」と言って怒った感じだったそうですがしばらく木村のいいようにされていたそうです。
「まだバイト中だから」と言われその日は店長もいたのでそれぞれお互いの仕事に戻ったとのことでした。
そして次の日、彼女と木村は遅番だったんですけどとても暇だったらしくバイト中時間を見つけては彼女の所へ行って
ボディタッチを繰り返し締め掃除をしている彼女に木村がお願いしてノーブラになってもらったそうです。
昨日彼女の着ていたブラウスは木村の話から予想するにかなり前に買った物だと思います。

通常バイトの時は女性には男物の白シャツを着るようになっているんですが、彼女はランクも高いこともあって割りと自由になってました。
もし想像通りなら女性物のブラウスで丈はズボンに少ししか入らない程度。つまり屈むとズボンからブラウスが出て
背中とか下着がちょっと見えちゃうやつで、しかもかなり前に買った物だから胸もピチピチで生地もヘタっていて
ブラをしていてもブラの柄とかが透けて見えてしまうのだったと思います。
前にそれを着てバイトに来たことがあってブラが透けて見えていたから良く覚えています。
そのブラウスでノーブラはかなり刺激的な光景だと思いました。
木村が言うには「もうテレビの光とか関係なく肌の色も透けてる感じで乳首も乳輪もエプロンの脇からハッキリ分かるし、
ちょっと動くだけで大きなオッパイがプルンプルン揺れるんですよw」
彼女もそれに気付いて「これエッチだよ・・」と言うと胸の部分のエプロンを真ん中に寄せて乳房の間に挟み
ブラウスの裾を引っ張ったそうです。
ハッキリとブラウス越しに胸の形が分かりたまらず木村は彼女にキスをしてしばらく胸を愛撫したとのことでした。

バイトが終わると木村はヤリたくてしょうがなくってどうやって彼女を誘うかチャンスを伺っていたそうです。
でもみんな中々帰らずイライラしていたそうですが、彼女が先に帰るねと言うと慌てて木村も彼女を追いかけて
更衣室へ走ったとのことでした。
更衣室の前で彼女に追い付くと彼女に抱き付き胸を弄りながら「もう帰るんです?」
そう言うと彼女は「・・・表でて待ってて」そう言ったそうです。
木村が待っていると彼女がやって来たそうです。
その日の彼女の格好を聞くと、ピタッとした白のTシャツに下はピンクのホットパンツ。
肌が白くて足の長い彼女に良く似合う僕の好きな服装でした。
そして二人でそのままラブホテルへ直行したそうです。
普段はラブホテルはお金がもったいないとか言って僕もあんまり行った事ありませんでした。
ラブホへ向かう間も木村は彼女の身体にペッティングをしていたらしく最初は「誰かに見られるから」って
拒んでいたのに着く頃には抵抗もなくなっていて、しかも驚いたのは途中でブラを外してって木村が言うと
嫌々ながらも本当に外してくれた、と言うことでした。

「麻衣さんは人に見られると興奮するタイプですねw」
その言葉通り興奮していたのか、エレベーターの中で彼女からキスをしてきたそうです。
そして部屋に入ったらしいですが「麻衣さん積極的でめちゃエロかったですよw」
部屋に入るなり「一緒にシャワー浴びよ・・・」そう言うとピッタリと胸を身体に押し付けながら木村から一枚服を脱がすと
自分も一枚脱ぎ、二人で裸になって浴室へ入ったそうです。
その中でも彼女は木村の身体を洗ってあげると「私も洗って・・・」そう言って木村は彼女の身体を隅々まで洗ったそうです。
彼女の全身を一通り洗い終わると彼女は我慢の限界だったらしく立ったまま壁に手を付きお尻を突き出すと
後ろ手に木村の勃起したアレを握り締め自分の濡れたアソコへ亀頭の先を当てがったそうです。
「もう一気にぶち込みましたよw」
木村も興奮していたらしく一回目は割りとすぐに終わったとのことでした。
中に出していいか聞いたそうですが彼女にダメと言われお尻と背中にいっぱい出したと言ってました。

その後ベッドの上でもしたそうですが、前に買っていたゴムを木村がリュックに入れっぱなしにして持っていたそうで
2回目からそれを使ってしたそうです。
「麻衣はノリノリだったの?」「ですねw自分からも腰振ってましたしw2回ぐらいヤリ終わってグッタリしてたら
麻衣さんからフェラしてくれて。メチャ上手いですよw袋まで咥えてくれちゃってw」
「でも『私、木村くんの彼女に悪いことしているよね・・』って言ったから『俺だって麻衣さんの彼氏に悪いことしてますよw』
って。で『でもそれが余計興奮するよねw』って言ったら『うん』ってw」
「あと麻衣さんに『エロイ目で人に見られると興奮するでしょ?w』って聞いたら笑いながら『うん』ってw」
「それと今度バイト中にしようよって言ったら、『いいよ』ってw」
「マジやばいっすwあのエロイ身体にあの顔でしょ。普段は真面目で厳しいのにw思い出しただけで勃ってきましたww」
そしてそれから数日後でした。
夜寝ようと思ったらバイトが終わった木村からメールが来て件名は『バイト中にヤリましたっ!』って内容で
中身は『しかも中出しですw』 でした・・・

僕もまだ彼女に中出しをしたことはありませんでした。
僕はちょっとパニくりメールするつもりが知らずに木村に電話をしてました。
そして第一声は「中出しって避妊は???子供出来たらどうすんだよ??」で「それは大丈夫ですよw俺だってそんなの困るし。
ツレから薬もらってそれ麻衣さんに飲ませましたw」
「それでももしもってことがあるだろ??」「それは大丈夫ですってw俺の彼女で何回も実証済みですw」
それを聞いて少しホッとしたようなやっぱり悔しいような、でもしっかり興奮している自分がいました。
詳しい話はバイトの時に聞くことにして電話を切りました。
そして聞いた内容は、中番でバイト中また彼女が別館にいたので木村が行き、念のためにって薬を飲ませたそうです。
「ゴムは?」って聞かれたので「もう全部使った」と嘘をついたらしいです。
木村がソファーに座り彼女が対面で上に乗っかる体位で挿入し木村は彼女の胸を弄びながら下からもの凄い勢いで
突きまくったそうです。

とにかく見つかったらヤバイから早く終わらせないとって気持ちがあったらしく、彼女もいつもより積極的に腰を振り
二人とも一気に登り詰めたそうです。
そしてイク瞬間、木村が「中でいいよね」って聞くと最初「ダメ・・」って言われたそうですが、「服汚れるし、薬も飲んでるから」
そう言いながら今まで以上に激しく肉棒を突き入れると「・・・もぅ・・今日だけだよ」
そう言って彼女と共に木村も果て彼女の中へ射精したそうです。
彼女の膣の中で何度も肉棒が脈打ち大量の精液を中に注ぎ込むと
「・・ぁぁ・・木村くんのが・・いっぱい出てる・・・彼にもさせたことないのに・・・・・」
そう言って豊満な乳房を木村に押し付け、強く抱き付きながら身体を何度も痙攣させて彼女はイッてしまったそうです。。。

とりあえず今日はここまでです。
ありがとうございました。

バイト先で盗撮

俺は二十歳の大学生で某ファーストフード店でバイトしてるんだけど、先日そのバイト先で盗撮に成功した話を書いていく。

そのバイト先ではちゃんとした更衣室というものがなく、着替えるときは事務所の一角に用意してある場所でカーテン閉じて着替えるんだ。

んでそれが男女兼用なのね。
だからそれを利用して、女子スタッフの着替えを盗撮しようと考えた。

俺とよく同じ時間帯に入るスタッフの中に一人小柄で可愛いMちゃんっていう女子高生の子がいるんだよ。
高校二年生って言ってたけど、そのくらいの子って年上の男に憧れやすいみたいで、俺は結構慕われてた。

「○○先輩彼女いるんですか~?」とか可愛い笑顔で言ってきたりするんだけど、向こうも別に俺に恋愛感情があるわけではない。
単に年上の男性ってのがいいだけだから、俺も普通に可愛い妹という感じで接してた。

まぁでも恋愛感情はなくともこっちはもちろんエロい目で見ちゃうわけで、
バイトのユニフォームはポロシャツなんだけとたまにブラジャーが浮き出てたりするし、
いつも高校の帰りにバイトに来るから制服のスカートから見える太ももにムラムラしてた。

ってことでターゲットをその子に決め、作戦を決行したんだ。

作戦って言っても単純なことで、上がりの時間が一緒だから

俺が先に更衣室で着替える

その時に、事前に用意しておいたレンズだけ出てる様にカモフラージュしたデジカメをビデオ撮影モードにして、ロッカーにバレないように設置(俺のロッカーは一番下だから見つかりにくい。ローアングル的な角度になる)

んで音が出ないように撮影をスタートさせて、更衣室を出る

次にその子が入って着替える

撮影中

その後ロッカーに忘れ物した体でカメラ回収

大勝利

ってな感じ。単純だがまさかそんなことするとは思わないから効果ありだとおもう。

ということで同じように作戦開始!

カメラ設置を済ませ、着替えを終え、次にその子が着替えに入るのを待つ。

・・と思ったら先に別の男スタッフが着替えに入ってしまい予定が狂う。むさいオッサンの着替えを撮影することになった。ふざけるな。

そいつが着替えてる時間がめちゃくちゃ長く感じたが、やっと終わって出てくる


そしてついにMちゃんが更衣室に。

その間俺は帰るわけにはいかないから、ちょっと片付ける振りや、シフト考える振りなどで自然?に時間を潰してた。

今頃可愛い女子高生の着替えの映像が、、とか考えてたらドキドキが止まらない。

そんなこんなでMちゃんが着替えを終えて出てきた。

やっぱり制服姿が可愛い。気づかれないように太ももをガン見する。

その後俺は予定通りカメラを回収し、ダッシュで帰宅。

家につくなり即行で部屋のパソコンにデジカメを繋ぐ。

心臓をバクバクさせながら動画の確認。

まず撮影をスタートさせた俺が映り、

・・しばらくしてオッサンが映る。

もちろんさっさと飛ばし、

ついにMちゃんが入ってきた。

映像は明るく鮮明で、ローアングルからMちゃんの全身がよく見える。

ロッカーに着替えを入れて、エプロンを外し、ポロシャツの裾に手をかけ、一気に脱ぐ。


「よっしゃぁぁぁぁ!」←心の声

ついにMちゃんの下着姿が御披露目しました。
女子高生っぽい可愛らしい白のブラジャー。
小柄だけどさりげなくある膨らみにむちゃくちゃ興奮した。

しかも汗かいたからか、タオルで拭くためにブラを少しずらし
たので可愛い乳首がチラリと見えてしまった☆

下も同じように脱いで、ブラとお揃いの白いパンツが丸見え。

制服のブラウスとスカートに着替える姿が妙にエロく、

もちろん何度も繰り返し見てオカズにしまくった。

それからバイトでMちゃんと会うとその着替え姿が浮かんでしまい、ムスコが元気になってしまうので抑えるのが大変だった。

この盗撮に味をしめ、Mちゃんだけでなく他のスタッフも撮影成功したけど、それはまた別の機会に。

終わり。

淫靡な秘密の思い出

当時、私は中学校の教師をしていた。
学校での位置づけは【地味な冴えない教師】というところ。
誰から見ても目立たない普通のサラリーマン教師を演じていたが、私には秘密の性癖があった。

一言で言えば、私は【少女に興奮を覚える性癖】があった。

担当科目は古典で受け持ちクラスを持つ担任教師、学年主任をしたこともある。
そんな私が顧問をしている部活は【女子水泳部】だった。

他の学校は男女合わせて一部というのが普通だが、うちの学校は生徒数が比較的多かったので一つの部活動を男女に分けてある部活も多かった。
部員数30人ほどの我が女子水泳部、可愛い子ばかりという訳にはいかなかったが、それなりに粒が揃ったバラエティに富んだ部員が多かった。
何よりも【少女特有の無防備さ全開】という雰囲気が特別な性癖を持つ私には堪らなかった。

当時、各中学校では自前のプールを持っているところはまだ少なかった。
うちの学校にも専用のプールなどは無かったので、部活動には近所の市営プールを使っていた。

放課後、車で先に学校を出た私が市営プールの前で待っていると学校指定の運動服を着た部員たちが自転車に乗ってやってくる。
ほとんどの子がセミロングかショートカット、部活で日に焼けた肌は真っ黒だった。
真っ白い歯を見せながら私に挨拶をして更衣室に向かう、運動服越しに透けて見える背中のブラ線がいやらしい。

私がプールサイドでビート板やパドルといった水泳用具を用意していると部長のセキグチを先頭に部員がゾロゾロやってくる。
すでに全員が部活指定の紺色の競泳水着に着替えていた。
痩せ型やぽっちゃり型、身長の大小や髪型の違い、それぞれに違った魅力がある未成熟な体が薄い水着一枚で私の前に整列した。
参加部員の点呼をとりながら、何気ないフリでそれぞれの体を眺めた。
一年生部員はさすがに去年まで小学生だったという感じ、ほとんどの子は乳房やオシリも小さな幼い体をしていた。
二・三年くらいになると体つきにもボリュームが出てくる、胸元にもほんのりと谷間らしきものも出来ていた。
水着用胸パットを入れていない子も多かったので、水着越しでも乳首の位置が丸わかりだった。
真ん丸な子供乳房の中心にポッコリ浮かび上がった乳首丘を見るたびに、自分の股間が充血していくのがわかった。

点呼が終ると二人一組になって準備体操をさせた。
細っこい少女たちの体が手足を絡ませながら重なり合う光景はとてもエロチックだった。
普段は他人に見られる機会もない脇の下などには薄っすらと未処理の腋毛が生えているのが見える。
体操が終ると各自が上級生の指示でプールに入る。
ここで一度私はプールサイドから離れた。

担当教科のテスト採点や担任業務を進めるために更衣室の隅に置いてある作業机に向かう。
【部活で遅れがちな学校業務を進める】というのは勿論建て前、更衣室に脱ぎっぱなしにしてある少女たちの下着が目当てだった。
生理などで体調が悪い生徒がいるとき以外は部活終了までずっと無人の更衣室。
防犯のためにかけてある鍵を外して中に入る、ブロック剥き出しの古びた更衣室の棚には少女たちが脱いだ体操服とスポーツバッグが雑然と置かれていた。
鍵を内側からかけ直し深呼吸する、プール特有の塩素臭と少女特有の酸っぱいような体臭が入り混じった匂いが私を興奮させた。
持っていたブリーフケースを作業机に置くと、私は素早く行動に移った。

部員同士の中では着替える場所が決まっているらしく、いつも同じ場所に同じ生徒の荷物が置いてあった。
私はいつも更衣室入り口側の棚から順に少女たちの生下着を楽しんでいった。
脱衣棚の前に行き体操着の名札で持ち主を確認、大抵の場合ブラジャーは二つ折りでシャツの中、パンツはブルマーと一緒に脱いだままになっていた。
未成熟な一年生はキャミソールやスポーツブラを着けていることも多かった、パンツも大きめで子供らしいイラストが書いてある。
私は素早く自分の陰茎をズボンから出し、少女のパンツを巻きつけた。
汚れた股当て部と亀頭が合わさるように擦る、スポブラやキャミも顔に押し当てて匂いを嗅いだ。
精子や先走り汁が下着につかないように注意しながら次々と棚を移動して行く、下着を元に戻すときは【最初の状態を忠実に再現する】ことに神経を使った。
人数が多いので気に入った少女以外は短時間で済ませるようにした。

棚が進むと段々と上級生の着替えが増えてくる。
下着のサイズ表記も今までは適応身長が書いてあるだけの物が多かったのに、A65やB70などとシッカリとサイズが書かれている物が目立つようになる。
デザインも少し大人っぽくなりレースやリボンがついたりピンクや水色などの色付きの物も増えた、中にはフロントホックの物もあった。
パンツも小さめの物が増え【パンツ】というよりも【パンティ】といった感じの大人っぽい雰囲気の物が多くなる。
ワイヤー付きになった上級生ブラの下乳部分は擦れて黄ばんでいることが多かった。
舌先でブラの中心部を舐める、持ち主である女生徒の生乳首が少し前までココに触れていたのだと想像すると堪らなく興奮した。
パンティもしっかり陰茎に巻きつけた、下級生の下着にはないレースやリボンの感触がいやらしい。
小さめのパンティはアソコにピッタリと張り付くらしく、割れ目のスジに沿ってクッキリとシワが出来て白いカスのような汚れがついていた。

こうやって毎回、5?10人分の下着を漁っては楽しんでいた。
射精が我慢できなくなると隠し持っていたプラスチックの小型ボトルの中に発射した。
普段はしっかりと栓をして持ち帰るのだが、時々は少女たちの下着に自分の精子を塗り込んだりもした。
指先ですくい上げた自分の精子はネバネバと糸を引いた、それをブラやパンティに塗ることによって【間接的に彼女たちを犯しているような気分】になっていた。

こんなことをしているとすぐに一時間くらい経ってしまう。
もう一度、更衣室の中をチェックして【隠れた淫行の痕跡】がないことを確認してからプールサイドに戻る。

少女たちは何も知らずにプールの中で懸命に泳いでいた。
少しの間、少女たちが泳ぐのを見た後に個人個人を呼んで細やかに泳ぎ方のアドバイスをした。
水で濡れてピッタリと貼りついた競泳水着を着た少女たちを楽しみながら、文字通り【手取り足取り】の指導。

特にお気に入りだった子たちを指導するときにはタップリと時間をかけた。

三年生で部長のセキグチは日焼けした体にショートカットが似合う大柄な体格をした生徒だった。
ムッチリと程よく脂がのった体型で胸も尻も大きく発育していた。
谷間が出来るくらいの大きさがあるBカップの乳房は形も良く、小粒な乳首が水着に押しつけられているのが透けて見えた。
飛び込みのポーズをとらせると、ムッチリと尻に食い込んだ水着からチョロチョロと陰毛がハミ出していることもあった。
いつもシンプルな白い下着を着けていたセキグチ、大きなブラは部内でも1.2番の大きいサイズ。
カップの内側には抜け落ちたらしい乳毛がついていることが多く、それを見つけるたびに私は手帳に挟んで大切に持ち帰った。
パンティにもよく陰毛が貼りついていて、しっかりと発育してきている彼女の秘部を想像させた。

セキグチと仲の良い同級生のコバシは小柄な女の子。
少しお腹がポッコリと出たような幼児体型の地味な感じの生徒だった。
そんなコバシはとにかく乳首が大きい、けっして大きくはない乳房の上にクッキリと影が出来るのがわかるくらいの大粒な乳首がついていた。
少し肌寒い日などは勃起した乳首が一層かたく尖っているのがわかる。
仰向けに寝かせて腕のストロークを練習させているときなどは体の動きに合わせて水着の中で乳首がグニュグニュと動いているのがわかった。
英語で【ラブリーエンジェル】や【ピーチクラブ】などと書かれたイラスト入りの子供っぽいブラをしていることが多かった。
私はコバシの大粒サクランボのような勃起乳首を想像しながらブラの内側を何度も嘗め回した。
汗の黄ばみが残るブラジャーは塩辛く、その味が乳首から染み出した汗だと想像すると一層興奮した。

同じく三年生のマルヤマはガリガリの痩せっぽち女子。
セミロングで小顔の長身美少女だったが、体格は一年生よりも貧相なものだった。
なぜか人一倍自意識過剰で一年の時から毎回きちんと水着の下に胸パットを入れて透け乳首を隠していた。
よく水着の脇からベージュ色の胸パットがハミ出していた、気がつくと何気ないフリをして素早くパットを直す仕草が可愛らしい。
そんなマルヤマも時々は忘れ物をするらしくパットを着けずに泳ぐ日もあった。
ガリガリの胸板の上にはの乳輪らしいなだらかな膨らみが見えるだけ、乳首らしいポコッとした膨らみはまったく見えなかった。
貧乳で陥没乳首、私はマルヤマの体をそんな風に想像するようになっていた。
年上の姉妹がいるせいか、彼女はいつも大人っぽい下着を着けていることが多かった。
花柄の刺繍やレースがついているものが多く、下のパンティもお揃いになっていた。
生意気にもブラの内側にはレモン型の上底パットがついていたりもした、私はソレにコッソリとと唾液と精子を塗りこんでやった。

一年生のミヤジマは本当にキレイなスタイルをした子だった。
中肉中背でほんのり小麦色をした肌の色、黒目がちの大きな目にショートカットが本当に良く似合う。
膨らみ始めた胸の先端についた乳首のポッチやヘソのくぼみ、縦スジがクッキリとわかる秘部の食い込みが水着越しでもよく見えた。
足のキック練習の時は一緒にプールの中に入って体を支えてやった。
下半身の練習なので必然と上半身を支えることになる、私の手のひらに少女特有の青い果実のような小さな乳房がスッポリと収まった。
練習に一生懸命で気がつかないミヤジマ、私の手は乳房や腹をそっと撫で、目は左右に揺れる柔らかそうな尻肉をじっと見ていた。
着てくる下着も可愛らしいものが多く、私はミヤジマの親のセンスの良さに感激した。
白地に薄いブルーやグリーンのレースが少しついた上下揃いの下着、ワイヤーなしの柔らかい素材のブラが小振りな胸の彼女によく似合っていた。
時々、ブラのカップの中に剥がれてクシャクシャになった絆創膏を見つけた。
最初は何故こんなものが入っているのかわからなかった、それは発育途中の胸がブラに擦れないようにニップレス代わりに貼っている物のようだった。
何人もの女生徒を見てきたが、こんなことをしている子はミヤジマ以外にはいなかった。
敏感な幼い乳首に貼りついていた絆創膏、ほとんど粘着力もなくなったソレで自分の乳首や亀頭を擦った。
パンティの股当て部も口に含んで舐めた、オシッコやウンコの痕がついている時もあったが全然気にはならなかった。

夏の大会が終ると受験のために部活に来る三年生が減ってしまう。
私は【中学生時代の記念写真】だと言って、部活動中の彼女たちを趣味の一眼レフで撮りまくった。

最初は緊張していた部員たちも、毎日のようにプールサイドでカメラを向けられ段々と自然なポーズをするようになっていった。

現在のデジカメと違い、フィルムカメラは現像するまではどんな写真が撮られているか確認できない。
私は【自然な部活風景】を撮るフリをしながら部員たちの胸や股間のUP写真ばかりを望遠レンズを使って撮影した。
同時に更衣室の中にある彼女たちの下着も余さず撮影。

自宅で現像した写真はどれも投稿雑誌で見るような荒い画質の粗悪品とは比べ物にならないくらいの鮮明さで写っていた。
濡れたうなじに光る産毛、日焼けした胸元のホクロ、ツンと水着を押し上げた乳首の膨らみ、股間のタテスジから水滴が滴る様子、はちきれそうに水着に食い込んだ尻肉。
それらを彼女たちの顔写真や下着写真と合わせて見る、同居している家族に隠れるようにして何度も自慰をした。

卒業式が近くなると、当たり障りのない写真ばかりを選んで卒業する子たちに渡してやった。

こうして、私が女子水泳部顧問をしている数年間で数多くの【お宝写真】が集まった。
数年後には女子水泳部顧問は女体育教師が勤めることになり、私は文化部の顧問へと移動になった。

その後も卒業した女子水泳部員たちは時々中学へ遊びに来た。
高校の制服を着た彼女たちを見るたびに、その下に隠された乳房や尻肉を思い出して密かに興奮した。

私の淫靡な秘密の思い出だ。

小6の夏

小学6年生の夏、プールの授業が終った後でした。一緒によく悪さをしていた友人のsが「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言い体育用具室へ行きました。「ビビるなよ」とsが言いポケットから取り出したのは、一目で直ぐに女子のものと分る薄いピンクのパンティーでした。
「え・・どうした?誰の?」と聞くと、sはクラスの中でも1、2位を争う可愛いNのだと言い、「みてみ」と「N」と書かれたタグを自慢げに見せ、そのパンツを顔に持って行き匂いを嗅ぎました。自分の鼓動が高鳴るのを感じました。「お前もにおう?」というsの言葉に迷わず、うなずき可愛いNの顔を思い浮かべながら、洗剤の香りとちょっぴり甘い様な匂いを嗅ぎ、そして丁度性器を覆う部分を嗅ぐと少しおしっこの匂いがしたものの、Nのおしっこと思うと異様に興奮しました。
「おい、もう終わり」とsが言う迄夢中でその匂いをかいでいました。「お前興奮しすぎ!!ひくわ?」とSは笑い、今日のプールの時間トイレに行くと言い、女子更衣室に忍びこみ盗ったという話を自慢げにしました。「今日はこれでオナるぞ」とSは帰って行きました。
その夜、家でNのパンツの匂いと映像を思い出し自分もオナりました。そして、当時好きだったHのパンティーの匂いを嗅ぎたい衝動にかられました。
次の日、sにHのパンツも盗れないか相談しました。Sは「俺が盗ってもいいけど、そしたら、俺がもってかえるぞ、持って帰ってオナニーしたいんなら自分で盗った方がいい」といい、更衣室侵入の手順を細かく教えてくれました。
決行当日、朝から鼓動が激しく苦しくて吐きそうでした。プールの時間、先生にトイレに行くと伝え一端トイレに入り裏窓から抜け、側の女子更衣室の窓から侵入。あらかじめHの水着入れを覚えていたので直ぐに発見。きれいに畳まれた体操服の下に白色のパンツを見つけました。手足は震え、のどはカラカラでした。直ぐに握りしめると裏窓から脱出。トイレの裏窓から入り、あらかじめ用意したビニール袋にパンツを入れ、掃除用具入れの上の方に隠しました。
プールが終ると直ぐトイレへいき、パンツをとり水泳バックに入れて教室へ戻りました。
Hは自分の席の斜め前でした。ちょっと悲しそうな顔をしているような気がして少し罪悪感を感じたものの、今Hのスカートの下はノーパンと思うとその後授業どころでは無く、ずっと勃起したまま、Hを見ていました。

前置きが長くなりましたが、夢の様な体験はこれからでした。

当時、僕とHは図書委員で週に2回放課後図書館の貸し出し係とその後の掃除をしなくてはなりませんでした。図書館の貸し出しの受付の席に並んで座り、対応するHはやはりいつもより元気が無いようでした。閉館し掃除の時間でした。僕とHは本棚の整理をしていました。返却された本をもとの位置に戻したり、本棚の整理をします。僕が本棚へ本を入れていると、丁度Hの持っていた本も自分の近くで、しかも上の本棚だった為、Hは椅子にのって本を直しました。その時、下の本棚に本を直すためしゃがんでいた僕は「もしかして・・・」と上を向くと、何とHのスカートの中が見えたのです。正確にははっきりとは見えませんでしたが、それに気付いたHが、思い出したかのように椅子から降り「俺クン見た?」と言いました。「ごめんつい、上をみたらHがいたから」と言うとHは顔を真っ赤にし「その・・パンツも見えた?」と聞いてきました。Hはパンツをはいていない事をばれたくないのでしょう。そう聞いてきましたが、そんなHをちょっぴりいじめたくなり、「えっと・・パンツじゃないものが見えた」と伝えると、Hはしゃがみこみ泣いてしまいました。
僕「Hごめん。みるつもりじゃなかったんだよ。大丈夫ちょっとしか見えてないし、暗かったし、Hがノーパンだったこと絶対だれにも言わないから!!」と自分でHのパンツを盗っておきながら、そう言いました。
しかし、Hはうつむいたまま泣いていました。そこで、僕は何を思ったのか自分のズボンとパンツを下げ「ね、みてH」と言うとHが顔をあげました。4,5秒時間が止まったかのようにHは僕の大きくなった息子を見て二人の目があうと我に帰ったのか「キャー」とさけび手で顔を覆いました。
僕「ねっ、これでおあいこでしょ。だからもう泣かんで・・」
H「・・・・」
僕「まだ足りん?」
H「バカ・・」
僕「てかHの方がしっかりみたやん」
H「見てないし」
僕「嘘だ―!10秒はみたよ?」
H「3秒だし・・・見せたんだし」
僕「3秒みたんじゃん(笑)おしりもみる?」
H「バカバカバカ・・・(笑)」
と、ようやくHにも笑顔がみえました。
すると、Hが「今日プールが終って着替えようとしたら、パンツが無くなってたの。去年女子の間でパンツ隠しが流行ってたんだけど、また今年も始まったのかな」といいました。「そんなことがあったの?知らんかった」とプールの時間トイレに行った自分が盗った事を疑われていないことへ安堵し、白々しく言いました。「去年は先生に見つかって注意されて今まで無かったんだけど」とHは悲しそうな顔で言いました。
「絶対に誰にも言わない?」とHが言うので、「言わない言わない。言ったら俺がHにちんちん見せた事言いふらしたらいいよ。」と言い、指きりをしました。
時間が来たので戸締りをして帰りました。いつもは図書館をでたら直ぐに別れて帰るのですが、この日はなんでか二人帰りました。先程の話題には触れずテレビや友達の事を話して帰りました。
そして、ちょっと沈黙になった時、Hが「俺くんのその・・なんか変じゃなかった?」「へっ?俺のちんちん?変なの?」
H「ううん、違うの。弟のとか、ほら漫画とかでもぶらんぶらんじゃん・・でもなんか上向いてたし、ピクピクしてた。初めてみたから。」
僕「・・・だってHのスカートの中みたら興奮したんだよ。だから大きくなっちゃって」
H「そうなんだ。てかやっぱり見えたの?」
僕「ううん、暗くてホントに見えなかった。でもパンツをはいていないのは分った。」
H「興奮すると大きくなるんだ。おもしろいね。」
僕「Hは俺の見て興奮しなかったの?」
H「も?俺クンの変態。だって急だったし、いきなりだったから少ししか見えてないし」
僕「じゃあさ、もっかいゆっくり見てみて興奮するか試してみようよ」
H「変態・・でもちょっと見てみたいかも」
僕「Hも変態じゃんか?でも、いいよでもさ、あのさ、ちょっとでいいからHのも見せて欲しいな。」
H「だめ!絶対だめ!じゃあいい。」
僕「分った分った。Hならいいよ。」
そう言って二人で児童公園のトイレへいきました。
Hが便座に座り僕が起つという状況で、ズボンとパンツを膝までおろし、痛い位に勃起したちんこを出しました。
Hは最初は顔を覆っていたものの、少しずつ顔をだし、無言のままじっと見つめていました。「ちょっ、なんか言ってよ。恥ずかしいんだから」そう言うと「なんて言ったらいいか分らん・・・なんでピクピクしてるの?」と聞くので「Hに見られて興奮している」と話すと「見られても興奮するの?変なの。興奮している間はずっとこうなの?どうやったら戻るの?」と聞いてきました。「精子をだせばいつもは治るよ」と言うと「俺クン精子出せるの!!?見てみたい!」と更に目を輝かせて言いました。
「じゃあさ、ちょっとでいいから触ってくれない?」当時自分でのオナニーの経験しかなかった僕ですが、Hの手で触って欲しいという思いがこみ上げて来て、思い切ってそういいました。
Hは何も言わず、指先でつんつんして「こう?」と聞くので、Hの手を持ってちんこを握る様に持って行き、Hの手を持ったまま動かし「こうして」と言うとHは無言のままそうしてくれました。
しかし、今日一日中と言っていいほど勃起していた僕のちんこは直ぐに限界を迎え、「まって」と言うが早いか遅いかピュっと勢いよくHに向って発射されました。
少し二人無言になり、なぜか急に笑いが出て二人で笑ってしましました。Hの手にべっとり精子が付いていたので、僕がティッシュをとりHの服に付いた精子をふきました。その時僕の心に悪魔が・・・ティッシュで服を拭きながら、「ここも付いてる」とHのスカートを持ちあげスカートに付いた精子を拭きました。その時、遂に見えたのです。Hのワレメが!うっすらと産毛の生えた割れ目でした。Hは何も言いません。Hを見ると顔を真っ赤にして「俺クンも見せてくれたから、少しだけ。」と言いました。僕が顔を近づけていくと、「もう終わり!」と僕の精子の付いた手で頭を叩きました。
その後は飛び散った精子の片づけをしてトイレをでました。「今日の事は誰にも内緒だよ」そうHは笑って帰って行きました。
家に帰り僕はHのパンツだしてオナりました。
Hのパンツを手に入れ、Hにちんこをみせ、手こきしてもらい、パンツでオナニーという夢の様な一日でした。

Hとはその後触り合いこをする中になり、初体験をするのですが、僕の文章力では長くなってしまうので、今日はこの辺で終わります。最後まで有難うございます。

レスラー

俺の彼女は女子プロレスラー見習い。

プロレスラー目指しているだけあって、伸長こそ160cm程度だが、体型は中々。
顔は北陽の伊藤ちゃんに似てるかな。
性格は優しくって、少し天然な感じ。もちろん結婚を考えていました。

俺の仕事が休みの日の事。
驚かせようと思い、彼女の練習が終わる30分前位に車で迎えに行き、練習場の前に車を停め終わるのを待っていました。
すると、かなり大柄のアジャコング的な体型の女性が話しかけてきました。

アジャ「ここで何やってんの?」

ちょっとビビりましたが、「あっ、すいません!邪魔ですよね。今どかします。」と言うと、

アジャ「ここに何の用だよ!」と凄んできた。

俺は「彼女の伊藤がここで練習しているんで迎えに来たんです。」と答えた。

それが間違いだった。

アジャは「だったら中で待ってろよ。もうすぐ終わるから。」と無理矢理中へ。

中に入ると、リングの隅でスクワットをしている彼女。
彼女の練習風景は初めて見るものだった。

アジャは「伊藤!!ちょっと来い!!男が来てんぞ!!!」と彼女を呼んだ。
彼女は相当驚いた様子であわてて走ってきた。

彼女は「ちょ、ちょっと!マズイよ!!ここは男はダメなんだから!」

彼女の動揺する姿を見て、「マズイ事したかな?…。」と後悔していたが、アジャが「あと少しだから最後まで見ていけよ!」と。

この際だからと隅の方で見学する事に。

すると彼女がアジャに呼ばれリングに上がった。
どうやらスパーリングをする様子。

一回りも二回りも体の大きいアジャに彼女は投げられ、殴られ、見ていられなかった。
「これがプロレスの世界か…。」と一人で感心していた。

しかし見ていると様子がおかしい。
彼女の着ていたTシャツが破かれ、片パイが見えてる。
しかも彼女の履いていたスパッツの股部分に思いっきり親指を突っ込み、投げ飛ばしていた。
彼女は股間を抑えながら「痛い、痛い!」ともがいていた。
アジャは彼女に「男子禁制って言ったよな!!」と彼女を蹴りあげる。

さすがにこれはマズイのではと思い、アジャに「ちょっとヤリすぎじゃないんですか!」と言うと、アジャは無言でリングから降りてきて思いっきり俺に平手打ち。

俺は吹っ飛び、意識が飛びそうだった。

アジャは他のレスラーに命令し、俺を押さえ付けさせた。
そして俺に馬乗りになり、顔面にビンタの嵐。

彼女はその姿を見て「すいません!すいません!勘弁して下さい!!」と叫んでいたが、他のレスラーに抑え付けられていた。

するとアジャは「こいつの服脱がせ!!」と他のレスラーに命令し、俺は5人がかりで全裸にされた。
アジャはその姿を見て「イイもん持ってんじゃん!」と俺のアソコを握り締めしごきだした。

女性らしさのかけらも無いアジャにアソコを弄ばれ、情けない事に反応してしまった。
アジャは「伊藤!!お前の彼氏、感じすぎて勃起してんぞ!!アタシとヤリたいってよ!!」と言うと着ていたレオタードとスパッツを脱ぎ始めた…。

彼女は「アジャ先輩!!ヤメテ下さい!!!お願いします!!!」と泣きながら訴えていたが、他のレスラー達に抑えられ身動きできない。

アジャの全裸はホントに醜い…。
胸は垂れ、乳首はドス黒く、腹も出ている…。

そして全裸になると5人がかりで抑え付けられている俺の顔の上に跨り、「舐めろ!!」と一言…。

俺の目の前には毛深く、黒い肉の塊が熱気を発している。
俺は必死で「ヤメロ!!離せ!!訴えるぞ!!」と暴れたが、女とはいえプロレスラー。身動き一つできない。

遂に顔にアジャのアソコが密着した。
強烈に臭い。
しかも汗なのか、愛液なのか良く解らないが既にビッショリ濡れてる。
俺は抵抗して口をグッと閉じていると、アジャは腰を振り顔にアソコを擦りつけ始めた。
アジャ「ヤベ?、これ気持ち良いわ!!」

アジャのアソコが顔に密着し、5分位経っただろうか。ようやく解放された。
自分の顔が強烈に匂う・・・。

しかし次の瞬間、アジャは俺のアソコを騎乗位で挿入した…。
「これイイワ!!!最高っ!!!」とか言いながら、暴れ馬の様に腰を振ってる。
相当重いが、意外と気持ち良い…。

彼女はその姿を見て「イヤ??????!!!!!」と泣き叫んでいました。
いつの間にか彼女も全裸にされ、他のレスラーから「こいつ、彼氏がヤッテるの見てアソコ濡らしてるよ!!」と言われながら、アソコに竹刀を突っ込まれている様に見えた。

5分位だろうか、アジャは腰を振り続け、「やっべ、イキそう!!」と言うと更に股間を深く押し付け、小刻みに震えていました…。

動きが止まり、ゆっくり腰を上げ俺のアソコから離れた。
俺のアソコはアジャの愛液でビショビショに濡れていた。

そして他の後輩レスラーに「お前らもヤレよ!気持ち良いぞ!!」と命令。
他のレスラーも下を脱ぎ、次々挿入された…。
ちなみに他の選手も不細工この上ない奴らばっかり。

そんな状況なのにもかかわらず、俺は興奮していた。
いつの間にか抵抗をやめ、この状況を楽しんでいた。

そして3人目の180cm以上ある一重の不細工レスラーの膣内で思いっきり射精。
「てめ?!中で出してんじゃね?よ!!」と思いっきり殴られた。

その後も約3時間回され続け、計4回発射した。
しかも内2回はアジャの中で・・・。

最後に俺たちは、全員の前でセックスを強要されたが、4回も射精している俺には勃起する力は残って無かった…。

その姿を見たアジャ達は「伊藤!お前じゃ勃起しないってよ!!」とケラケラ笑っていた。

ようやく解放され、二人で車に乗ると、彼女が大声で泣き出した。
「どうして!?何で来たの!!?」そう言うと黙りこんだ。

俺は何も言えないまま、彼女を家まで送り届けた。

それ以来、連絡を取っていない。

先日、偶然駅前でアジャと出会った。
何故かそのままラブホへ行った。
思う存分アジャを感じさせてあげると、妙に気に入られてしまった。
アジャの話によると彼女はあの日以来、来ていないらしい…。

それ以来、たまに練習場に行っては、モテない女子レスラーの性の捌け口となっています。
処女の子の多さに驚かされています。

つい先日、いつもの様に更衣室で処女レスラーを女にしてあげている時に、元彼女が荷物を引き揚げに来ました。

丁度、俺が処女レスラーをバックで突いている時に更衣室に入ってきたため、思いっきり目があったが、荷物を取ると何も言わずに帰って行きました。

生でヤル事が多いので、そろそろ誰か妊娠しちゃうんじゃないかと不安な今日この頃です。


結石治療?

少し間が開いてしまいましたが、結石治療の第3話、最終編です。
その1

その2


1週間後。
なんと、3回目がありました。
もういいや…

破砕室前の待合ベンチ。
「〇〇さん、どうぞ。」
2回目の時の看護婦さんだ。
中に入るなり、「〇〇さん、ダメだったんだ?もう一回、がんばりましょうね。」
うわ、覚えられてるよ。
更衣室までついて来て、例のトランクスを渡しながら、そっと背中を押す。
前回、消耗してグダグダだったことも覚えてそうだし、ってことは、包茎も覚えてるんだろうな。
ほんと、カンベンしてほしい。
オマエら知ってるか?
包茎ってのはたいてい短小とセットになってるもんなんだぞ。
ちぢこまった状態のときは、なんかクシャッとしてて、普通一般的に思われてるチンコの形とは全然別物。
まあ、チンコには見えないって。
それを他人に見られるのが、どんだけハズいか…

着替えてベッドに…あれ?
頭がモニタの前に座る医者の側。
前とは反対向きだな。
石の位置と破砕機の構造の関係から、この方が体勢が楽じゃないかとのこと。
医者としてはやりづらいが、前回消耗が激しかったので、敢えてこの向きでやってくれるらしい。
この医者にもこんな優しいとこあったんだ。

「始めましょうか。(看護婦さんにむかって)じゃあ、お願い。」
看護婦さん、耳元で
「じゃあ、いいかな?」
よくないけど。
グイッ。
ポロリ。
あーぁ、でた…
やっぱり…パズいょ?
『ウィーーーン』
この向きだと、医者からはチンコが…いや、下腹部が見えないらしい。
「××さん、位置いいかな?見ててね。」
見るの?
「ハイ。」
看護婦さん、下腹部と破砕機を見つめる。
あー、また見られてるよ。
そう思うと、ムクムク…

あぁぁぁぁ!
看護婦さん!
今、笑っただろ!
俺、見てたもん!
絶っっっ対、笑ったよ?
ヒドいなぁ。

破砕機はドンドン降りてきて。
やっぱり前と同じ。
おい、もうちょっと上っつーか右?だぞ?
そこはチンコだってば。
前回、医者はかまわずチンコごと押さえ付けてきたけど、看護婦さんは、マズいと思ったみたいだ。
少しあわててるっぽい。
「あらら!」
うわっ!なにすんだよ。
いきなり手をのばしてきて、チンコ掴んで、破砕機の外側のほうに引っ張る。
いや、引っ張ったからって、どうなるもんでもないよ?
医者は気付かず『ウィーーーーン』
看護婦さんの手がチンコを掴んだまま、お腹にグイグイと押しつけられる。
看護婦さん、チンコ握ったまま放すこともできず、なんか、あうあう言ってる。
待ってくれ。
手、動かさないで。
包茎の皮が変なふうに突っ張って、痛い・・・
いえ、ウソです。
気持ちいいんです。
でも、「ぅ、ぃて…」
「あ…ごめんなさい…。すみません、先生、ちょっと止めて…戻していただけません?」
医者、どうしたのって感じでのぞきこんで
「なにやってんですかぁ!?」
「あの、手がはなれなくって…」
「え?」
きもちい…じゃない、いたい。
いえ、本当はやっぱり気持ちいいです。
で。
うわ!やっば
おっきくなって…
でも、これは俺のせいじゃないよ?
そんなことされたらだれだって。
「あの、位置が…その、挟みそうで…えっと…おチンチ…いいえ…それで…やだ…」
看護婦さん、テンパって言ってることが意味不明。
それでも状況を理解した医者、
「その…握っちゃって放せないと?うっはっ!」
笑うな!
逆転『ウィーン』
看護婦さん、やっとリリース。
耳、真っ赤だよ?
「あの、先生、すみませんでした。」
そして、俺の耳元で
「ごめんね。痛かったね。」
「は…少し。」
「あーやだほんとごめん…」
「いえ、でも、ちょっと気持ち良かったし。」
「みたいだねぇ…もうーっ!」
看護婦さん、苦笑。

医者は知らん顔で破砕機の位置を調整。
「えっと、もう少し上のほうかな?」
『ウィ…ウィ…ウィーン』
「見ててくださいね。これくらいでいい?」
「はい、今度はだいじょうぶです。」
看護婦さん、苦笑しながら、それでも、大きいまんまのチンコに手を添えて、破砕機に触れないように、反対側に倒してる。
また少し、硬度を増す。
『ウィーン』
お腹押さえ付けられても、あんまり小さくならない。
あぁぁぁぁぁ
やっぱり笑ってるじゃん!

『パチ、パチ、パチ、パチ…』
治療が始まってしばらくして、医者のピッチが鳴り、なにやら深刻そうな会話。
「ちょっと急用で病棟のほうに行きますんで、後、お願い。」
アタフタと出て行ってしまった。
勃起したチンコほり出した俺と、5分おきぐらいに血圧をはかる看護婦さん、二人。
「だいじょうぶですか?つらかったら、言ってくださいね。」
と、優しいお言葉。
やっぱり、前回の消耗を気にしてくれてるみたいだ。
でもまあ、これじゃ、あんまりつらそうには見えないわな。

何のかげんだろう。
全然おさまる気配がない。
勃ちっぱなし。
こんななってる患者、実際のところ、看護婦さんはどう思うんだろ。
すごく気になる。

『このエロオヤジ。キモチ悪いなぁ。』
…こんなだったらやだな。
『ちっちゃいのに頑張って、カワイイ』
…ンなワケないよな。
『まぁ、大きくしちゃって。ワタシに欲情してるの?ゴクッ…』
…有り得ん。というか、こんなこと考える俺、キモい。
『これで精一杯?小さっ!オマケに包茎っ!』
…う、うっせーよ!
『まぁ、恥ずかしがっちゃって。ちょっとイジメちゃおうかな。』
…なんか、このヒトの場合、ありそうで困る…

いっそ、ハッキリ言ってしまった方が気が楽かな。
「すいません。今日は体勢は楽なんで、だいじょうぶです。
 すいません。なんか、変になってて。
 おかしいな…おさまんないんで…あんま、見ないでください。」
「ふふふ、変じゃないです。たまにありますから。気にしなくていいですからね。」
まったく、なんちゅー会話だよ…

そうこうする内に、時間がきて『パチパチ…』が自動停止。
しかし、医者は戻ってこない。
チンコおっ勃てたまま、何をするでもなくじっとしてるのも、変なもんだ。
変に意識してしまってて、ますます硬く…もう、完全にMAXだよ?
ちょっと手を動かしたり、ため息をついたりとか、体を動かすとなぜかチンコがビクンと反応する。
むちゃくちゃハズい。
早く何とかしてほしい。
かわいそうと思ったのか、見苦しいと思ったのか、看護婦さん、タオルをもってきてチンコに被せてくれた。
しかし。
被せてとたん「プッ!」って吹き出した。
なんだよ。
なんで笑うかなぁ。
「ごめんなさい。やっぱり、なんかかえってヘンだから、タオルは取っときましょうね。」
はい。
そうですか。
おまかせします。
でも、あんまりソコを話題にしないでください。

しばらくして、ようやく戻ってきた医者、俺を見て「うぅっ…」とか言ってたけど、どうもそれどころじゃないみたいだ。
破砕機を止めると
『ウィーン』
元に戻しながら
「はい、終わりです。たぶん今回でおわりなんで、来週以降にレントゲン検査だけ受けにきてください。(看護婦さんに)予約とか、手続きお願い。」
言い置いて、またすぐに出ていった。
なんか大変なことが起こっていて、俺なんかには構ってられないみたいな様子。
で、取り残されたみたいな感じの俺と看護婦さん。
破砕機も元の位置に戻って、チンコはフリーになったが、相変わらずMAXのまま。
気まずい…と思ってるのは、しかし、俺だけだったみたいだ。
濡れティッシュを大量に持って来ると
「じゃあ拭いときましょうね。」
まずは無難なところ、お腹や太腿から。
陰毛のあたりは特に念入りに。
「すみません。ありがとうございます。」
「うんうん。キレイに拭いとかないと、後で痒くなったりするから。」
拭くのに合わせて、直立したチンコがフラフラ。
ハズい。
次に、ゼリーでベチャベチャのタマタマ。
両手で包んで、揉むように拭う。
あくまでソフトに。
「うっ、ふう…」
「だいじょうぶ?痛く…ないわよね。」
はい、お上手です。
とっても気持ちいいです。

そういえば、前はタマとチンコ、一緒にニギニギ…じゃなくて、拭いてたけど、今回はタマだけ。
そうか。
まえは、こんなに勃ってなかったもんな。
こんなんじゃ、一緒にはムリだわな。
で、いよいよチンコ。
前の時は全然気にもしてないみたいで、『さすが看護婦さん』と、感心なようなちょっとつまらないような…だっけど、今回はかなり意識してるっぽい。
「ふぅ」とひとつ息をつくと、袖口で額の汗を拭って、チンコに手をのばす。
勃起したチンコの拭き方なんて、そんなに何通りもあるわけじゃない。
握って、上下にコスコス。
皮剥いておいて、先っちょもチョンチョン。
ビクン!
…気持ちいい。
けど、ガマンします。
でも…
ビクン!

しかし、ここで『処置』は終了。
チンコにタオルを被せながら、
「はい、いいですよ。なんか…ごめんね…」
「いえ…すみません…」
「パンツ、ゼリーでベトベトだから、取っときますね。ごめんね。」
「ハイ、すみません。」
最後は、なんか、両方で謝りあいしてるみたいでした。

生殺しはヒドい…と言えば、そうかもしれないが、もちろん、元々そんなんじゃないわけで、かと言って、現実は生殺しになってて、看護婦さんにもそれは理解できてしまう。
かと言って、なんとかするなんて、現実にはあり得ない、いわく言い難い状況でした。
医者がいなくなって、看護婦さんと二人っきりというのも、微妙な雰囲気の原因だったのかもしれません。

最後に、次回の予約をして部屋を出る時、耳元に口をよせて、もう一度
「ごめんね。」
と言ってくれました。
いえ。
こんな状態で、勃ってしまった僕が悪いんですから。

翌週、レントゲン検査の結果、石はキレイになくなっていて、今回の結石は完治。
治ったのはもちろん嬉しいが、少し残念な気がしないでもない…

プールでの露出

去年の夏、彼にいわれるがままに恥ずかしい思いをしました。

私はみかといいます。
22歳でOLです。
背は150cmで小さく幼児体系で胸も全然ない。
だから正直水着になるのは嫌だったのですが
彼が行こうと強く言うので室内レジャープールに。

着いてからお互い更衣室に別れて着替えをすませました。
私は白のビキニでしたが、正直恥ずかしくもあり、
下はヒラヒラミニスカートのようなものをはいてました。

特にはしゃぐわけでもなくのんびりとお互い水に浮いている様な感じ。
すると少し私と体が触れたのをきっかけに
彼のボディタッチが多くなりました。
水着の上からお尻やアソコを触ったり。
恥ずかしそうにしていると彼が興奮することはわかっているのですが
さすがに格好も格好なだけに我慢できません。

すると彼が耳元でささやきました。
「下だけ脱いできてよ。」

は?どういうこと?と思って聞くと
どうやら下の水着だけ脱いで欲しい。
スカートがあるから大丈夫でしょ。
とニタニタしながらいってきます。

いやいや、無理!
普段でもこんな短いスカートはかないのに!
しかものぞいたらすぐ見える長さ。
それにのぞいた先は何もなし・・・

拒否したのですが、どうも彼に強く言われると断れず。
モタモタしてるとここで脱がすぞというもんだから
仕方なく更衣室へ戻る私。

うわーどうしよう・・・と思ったのですが
彼の機嫌をそこねるのも嫌なので
思い切って脱ぐ。。

かなりのスースー感。
鏡で見えないのは確認しましたが
それでもすごく心配。。
私が背が小さいからあまりのぞかれることはないかとは思いますが。。

彼はモジモジしながら歩く私をみてにやけっぱなし。
プールにいこうと手をひく彼。
入った方が安全かとも思ったのですが
もちろん水ですから中で浮いてきます。
必死に手でおさえる私の手をつかんで離さなくしたら
アソコを触ってきたりやりたい放題。

正直、恥ずかしさと、アソコを触られての気持ち良さもあり
スカートをおさえなきゃという焦りでパニック状態。

「水の中なのにヌルヌルがわかるよ」
と耳元言われてもうどうしたらいいかわかんなくなりました。

後ろから抱き着いてきて私のアソコをさわったり
スカートをめくったり楽しむ彼。
もう、限界の私が目で訴えると

「じゃあ、あれで終わりにしよう」

視線の先にはウォータスライダー。
ここには2種類あり、カーブが多くコースが長くゆっくりなタイプと
一直線でかなり斜めになっててスピードが出るタイプ。
もちろん彼がいうのはスピードが出るほう。
ばしゃーんとプールに入ったときにどうなるかを考えると絶対無理。
みんなに見られちゃうよ…と動けないでいると

「そんなこというならもうあれな」

その先にはさらに激しいやつ。
文章では説明しずらいのですが
スタートしてクルクルまわって
下にどぼんと落ちるタイプです。
落ちるとことや落ちる先のプールはガラス張りで
周りからもよく見えます。
また、一人ずつなので注目を浴びる。

あんなところから落ちたらその瞬間
スカートが一気にめくれて
しかもドボンとなってもっとじっくり見られる…

しぶしぶスピードが出るウォータースライダーへ。
下で待っているからと手を振る彼。
階段をのぼる途中、高校生ぐらいの男の子二人が下からのぼってきます。
水着なのにスカートをおさえる私。
絶対変に思われてたと思います。

流れ作業でどうどんスタッフの人が次々にうながしていきます。
私の番になり「いってみよー」と陽気なスタッフ。
下で手を振る彼。
スカートの前を両手でおさえ思い切って飛び出すと
思いもがけないスピード。
あっという間に下のプールへ。

着水する瞬間、条件反射なのか手をスカートから離してしまい
一気につっこんでしまいました。
水から顔をあげるとすぐにスカートをなおして下をむいて
小走りで彼の元へ。

「じゃあまぁ帰ろうか」

そういうと更衣室に戻りました。

着替えてから車に戻ると乗った途端抱きついてくる彼。
あっというまにパンツの中に手をいれてクリを刺激してきます。
キスをしながら耳元で

「超めくれてたよ。オレの近くのやつらとか、
 あの子下はいてなくね?!なんていってたよ
 超興奮した。もう我慢できない」

そういわれて私は顔が熱くなりました。
その後プールの駐車場で彼にいわれるがまま
上にのってエッチをしてしまいました。
驚いたのが彼が数分でいってしまったこと。

あとから聞いたらものすごい興奮状態だったらしいです。

以上、私の体験でした。
他にも色々あるのでまた。

インストラクターのお仕事

スポーツクラブでインストラクターをしていました。
当時、毎週水曜日は地域振興の一環で、午後2時から6時までの比較的暇な時間帯を中高生に無料で
開放していました。
6時も過ぎ、会員様が来る時間の前に一通り点検をしていました。
中高生が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。

女子更衣室を見回りに来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。
まだ生徒が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気
配を感じました。
はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をす
る少年っぽい声が聞こえてきました。
私は息を殺して扉に近づき聞き耳を立てていました。
相変わらず、話ははっきりと聞き取れませんでしたが、男の子の照れ笑いのような声や、女性のボ
ソボソという声しか聞こえません。

私は直感的に何をしているのかがわかりました。
スポーツクラブではこういう事はよくあるんです。
ただ、女性と少年というケースは初めてでした。
私は更衣室の入り口を振り返って確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。
まず見えたのは女性がひざまずいている脚というか下半身。
少し身体を前のめりにして奥を見ると少年の脚が見えました。

私は胸の心拍数が高まりました。
後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから中に向かって声をかけました。
「もう、終了の時間ですよ。早く支度してくださいね」と、言う感じに。
すると中から女性の声で「はーい、わかりましたー」という返事が。
私はちょっと笑ってしまいました。

私は更衣室の出入り口が見える、ちょっと離れたところで、どんな女性や少年が出てくるんだろう
と隠れて見ていました。

しばらく待っていると女性が出てきました。
初めて見る、一見、30代半ばくらいの女性でした。
でもなかなか綺麗な女性で、何事もなかったような表情で玄関から出て行きました。

そして少しして今度は男の子が出てきました。
あ、あの子だったんだ?
彼は中学3年生で毎週熱心にここへ通って来る子でした。
ちょっと戸惑うような感じで、辺を確認するように出てきました。
私はちょっと笑っちゃいました。

私は男の子の後ろに近づき声をかけました。
「こんな時間に何しているの?」
男の子は、一瞬驚き戸惑いながら後ろを振り向きました。
男の子は「遅くなってすみません」と謝ります。
「キミ、女子更衣室から出て来たよね?何してたの」
私の問いかけにかなり焦っている様子で、ちょっと可哀想に感じましたが、その困惑した表情に何
ともいえない可愛さを感じました。
「最近、盗難が多いの。女性の水着や下着がよく被害にあってるの。もしかして、あなた?」
私はありもしない嘘をでっちあげて、男の子に問いかけてみました。
「違います!帰ろうと思たら出口を間違えて・・・」
「うそでしょ、私はずっとここに居たけどキミを見るのは今が初めてよ?」
男の子はどう言ったら見逃してくれるんだろうと、考えているようで沈黙しているようでした。
「じゃ、そのバッグの中見せてくれる?」
「ええっ、何も盗ってないです」
「これもね仕事なの。そうしないと私が怒られちゃうの」
自分でも良く言うよ!と内心思っていました。
「いいっすよ、見てください」
実際、盗んでいないからなのか、私の言動が少し弱気に感じたのか、男の子は開き直った感じで
バッグを開いて見せました。
当然ですが、盗んだものはあるはずがありません。
中を確認しながら、さて、これからどういう展開にしよう。
私はそんな事を考えていました。
「無いですよね。もう帰っていいですか」
そのちょっと強気な態度の男の子にムッと来た私は、
「ねえ、さっき更衣室の一番奥の部屋で、女の人と何か変な事してなかった?」
私は、すばりと反撃してやりました。
男の子の顔色が変わりました。
「ずっと聞いてたし、見てたのよ、ここはそういう事するところじゃないんだけど」
「そんなことに使われるくらいなら学校に言って中止にしてもらうかもね」
もう、完璧に脅していました。
今の子はマセているから、「うるせぇクソババァ」なんて反撃されるかもと思いましたが、学校と
いう言葉と、一応、生徒手帳の提示をしてもらっているからなのか、ジッと俯いたままでした。

この子、すごく真面目な子で、挨拶もするし態度もいい子なので、日頃から感心はしていたんで
す。
「ねえ、教えて?もし、自分がこれは良いことじゃない、と思っていたら誰にも言わないから話し
てみて?」
私はカウンセラー気取りで彼に問いかけていました。
そして場所を変えて話を聞くことになりました。

話を聞くと、さっきの女性とは今日知り合ったばかりで、プールで泳いでいる時に声を掛けれ、お
小遣いを餌に誘われる。
そして5時半に女子更衣室前で待ち合わせて、気持ちよくしてもらっているところに、私の邪魔が
入り中断。
フェラの真っ最中でイク寸前だったそうです。
ちょっと、可哀想な事をしてしまったようです笑
彼も欲求不満、ましてや彼女はもっと欲求不満。
で、改めてやり直しという事で、今、その女性が駐車場のクルマの中で彼を待っているとのことで
した。

私は話を聞いているうちに、この素直な男の子が愛しく感じ、何よりさっきの彼のあえぎ声が頭に
甦り、嫉妬というか、あんな女に渡してなるものか、という感情が芽生えてきました。

「ねえ、キミはあの女の人のところに行きたいの?」
男の子はちょっと迷っているようでした。
「いくらくれるって約束してたの?」
1万円貰える約束で、まだ貰っていないようでした。
「お金なんて貰ったら大変だよ。お金で買われるんだよ。何されても文句は言えないんだよ」
私はちょっと脅すような事をべらべらと喋っていました。
早い話が行かせたくなかったんですけどね。

「今、出て行ったらあの女の人に見つかっちゃうから、暫く私の部屋で待ってから、それから裏口
を教えてあげるからそこから帰りなさい」
と、私は男の子に問いかけてみました。
男の子は私の顔をチラッと見ると頷いてくれました。
「やった!」
私は心の中で叫びました。

私は専用の個室を貰っていました。
事務作業や仮眠が取れる程度の小さな部屋ですが、完全なプライベート空間です。
丁度、私には1時間の休憩時間がありました。
私は男の子を部屋に入れ、自販機でジュースを買って来て渡しました。
「キミはもう経験してるの?」
「まだ無いんです。今日が初めてです」
「へぇー、初めてなのに大胆ねぇ」
私は感心してしまいました。
度胸があるというのか、子供特有の恐いもの知らずなのか。
「どうしてそんな事しようと思ったの?」
どうやら、周りの友達がどんどん女の子と経験していて焦っていたみたいです。

「ところでさ、さっきイク寸前だったって言ってたよね」
「え、え?、うん」
照れくさそうに返事をします。
「じゃ、続きをしてあげよっか?スッキリして帰った方がいいんじゃない?」
私は男の子の反応を見ました。
心の中では、「あの女よりはちょっと若いし、身体も日頃から鍛えているので多少は自信があるの
で、どうせなら私の方のがいいんじゃない?」
と思っていました。
男の子は、「じゃ、仕方ないからそうするか」とでも言いたげな、照れくささを隠すような仕草で
首を縦に振りました。

実は私はこれまでに感じた事の無いくらいに興奮してしまいました。
もしかしたら、彼より私の方が興奮していたかもしれません。
私はドアの鍵を閉め、男の子に仮眠用のベッドに座ってもらいました。
「ねえ、さっきはどういうことまでされたの?」
「えっと、キスされて・・・で、ずーっとこの辺から舐められて・・・」
男の子は首から胸、おヘソの下あたりを指でなぞるようにして教えてくれました。
「じゃあ、もう1度復習してみようか」
私は先生気取りでした。笑

キスをしながらシャツを脱がせ、ゆっくりと舌を教えてくれた通りに這わせていきました。
そうしながらベルトを外しズボンを脱がしていきました。
「あれ?」
てっきりトランクスかと思っていたら、超ビキニの競泳パンツが現れたのです。
「キミ、いつもこんなの履いてるの?」
「ううん、さっきのおばさんにこれを履いて来なさいって、渡されたんです」
いやー、ちょっとやられたって感じでした。
計画的だったんですね。
しかし、どこで手に入れたんでしょう?
私も男性のモッコリにはつい目がいってしまいますが。

中学生でも小さなパンツなのに、カチカチのおちんちんが横に折れるような状態で収納されていま
した。
「痛かったんじゃない?」
男の子は、「もうそんな事聞かないでよ」と言いたげに照れ笑いの表情をしていました。
私はグッグッと引っ張るようにパンツを脱がしました。

初めて見る中学生のおちんちん。
すごく綺麗だと思いました。
お腹や脚の肌と同じ色。
先端だけが痛々しいほどのピンクで凄く卑猥でした。
「毛、薄いね」
「濃くなりますよね」
どうやら、気にしていたみたいです。
「人それぞれ。でもキミはあまり濃くならないタイプかもね。気にする程じゃないと思うよ」
まずはじっくりと観察させてもらいました。
すると玉袋のあたりが、ほんのりと赤いのです。
口紅でした。さっきの女の。
もう、ムードぶち壊しです。
私はタオルを濡らして拭きました。なかなか取れないんですけどね。
ま、これは気分の問題です。
あの時はムッとしたのですが、今考えてみると、性器を知らないおばさんに口で弄ばれて、口紅を
付けたまま歩いている中学生・・・凄く卑猥な感じです。

私は改めて男の子の脚を拡げて、おちんちんに顔を近づけていきました。

お腹に張り付くように反り返って痛々しいほどでした。
私は膝の辺から舐めていきました。
嫉妬してしまう程のきめ細かな肌で舐めていても気持ちがいい。
玉袋もコロコロとして可愛かった。

その時の私には、あの女よりももっと気持ちよくしてやろうと、妙なライバル心。
根元の方から丁寧に舐めていき、先端に来たところで、男の子が「あ、いっちゃいそう」と声を上
げました。
私は慌てておちんちんを掴んでくわえました。
男の子の腰がグッグッと痙攣するように動くと同時に噴射してきました。
5、6回その噴射が続きました。
私は口の中で最後の噴射まで受け止めていました。
最初は無味無臭に感じましたが、ジワっと後で苦みが増してきました。
男の子はジッと私の顔を見ながら、「飲んじゃったんですか?大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきます。
私はおちんちんをくわえたまま指でOKサインを出しました。

時計を見るとあと20分もありません。
私は慌てました。
男の子のモノはさすがにさっきほどの元気はありません。
私は彼を回復させようといろいろ試してみました。
脚を持ち上げお尻の穴を舐めて見たのですが、くすぐったがるだけで駄目でした

体勢を替えて下半身のものを全部脱ぎ、彼の顔に跨がって本格フェラで攻めまし
た。
彼の顔に局部を密着させたり、よく見えるように離したり。
彼の鼻や口に私の局部が触れると、逆に私の方がのけ反ってしまいそうでした。
完全な勃起ではなかったのですが、私は再び体勢を入れ替えました。
自分でも笑ってしまうようなガニ股姿で、彼のモノをナマで受け入れました。
男の子は自分のモノがどうなっているのか気になるように顔を上げて見つめてい
ます。
慌てて、色気もムードも全くありませんでしたが、私が腰を上下に動かしていると、一気
に硬度を増してきました。
私もさらに激しく体全体で上下運動でそれに応えました。
男の子は私の腕を掴むと、「ダメ、ダメ」と真剣な表情で見つめます。
私はかまわず腰を振り続けました。
「ゥ?」と男の子が唸ると同時に私の身体の中に放出されました。
私の膣壁ビシッと当たるような感触でした。
あの鮮烈な感触は今でも忘れられません。
放心状態の彼。
私も汗びっしょりで2時間くらい全力でストレッチしたような気分。

私は時計を見て我に返りました。
シャワー室でお互いの身体を洗いっこして、裏口へ案内して帰しました。
あえて、何も言わずに帰しました。
内心はまた来てくれるかな、と思っていたんですが、それ以来、彼は来なくなってしまいました。
やっぱり二周り以上の彼から見ればオバサンじゃ嫌だったかな、とか、彼女が出来たのかな、とか
最初はいろいろ気にしていました。
それと、親に話して怒鳴り込んでくるんじゃないかとか、いろいろ恐い事も考えたりしていまし
た。

それ以来、未成年の男の子とは関係を持たないようにしていますが、もし、ひょんな切っ掛けがあ
ればまた暴走してしまうかもしれません。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード