萌え体験談

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更衣室

試着室で・・・?

こんばんは、恭子です。
『知らないうちに見られていた』という状況を装うことができる・・・
あくまでも『覗かれる被害者』的な立場でいられる・・・
試着室での露出は、私にとって最高のシチュエーションに思えました。
特に、水着の試着ができるスポーツショップの試着室は・・・
(先日の体験を、再び味わいたい。。。)
もう我慢できなくなっていた私は、昨日、仕事帰りにあのスポーツショップに行き
ました。
『行ってしまった』と書いたほうが正確かもしれません。

どきどきしながら店に入りました。
水着コーナーに向かって歩きながら、さりげなく店内に視線を走らせます。
シューズコーナーのほうに、このあいだのポロシャツ君の姿を見つけました。
男性客に対応しているようです。
水着コーナーの近くには他の店員の姿はありません。
私は、視界の端っこに彼の姿を捉えたまま、水着コーナーで競泳用水着を品定めし
ているふりをしました。
彼が、私という客の存在に気づいたようです。
私は、いくつかのメーカーの競泳水着を手にとり、比較しています。
そのうち、シューズコーナーのお客さんの対応が終わったらしく、彼が私のほうに
近づいてきました。
「いらっしゃいませ」
と、私に挨拶してきました。
そして、露骨に『はっ』とした表情を見せました。
顔を見たと同時に気がついたようです。
私が先日のあの女の子だということを・・・
先日と違い、スーツを着ていたのできっとギリギリまで気がつかなかったのでしょ
う。
彼は、感情が顔に出てしまうタイプのようです。
営業スマイル以上に嬉しそうな気持ちが現れてしまっているように見えます。
(思いがけず、ラッキーが訪ねてやってきた)
きっとそんなふうに思っているのではないのでしょうか。
(あわよくば、今日も私のヌードが見られるかも)
と、期待しているのかもしれません。

もちろん私もそのつもりで来ています。
とはいえ、前回とは根本的に違います。
前回は状況に応じて、なりゆきで露出したわけですが、今回は2回目です。
最初から覗かれるつもりで来ていますから、私のほうにも多少ですが、気持ちの余
裕がありました。
ちょっと大げさな表現ですが、『彼に確実に覗かせるようにしむける』ということ
はあらかじめ意識していました。

彼は私に話かけます。
「このあいだも、いらしてましたよね?」
私は、
「そうなんですよ、なかなか欲しいのが決まらなくて」
当り障りのない返事をしながら、彼に笑顔を投げかけます。
「どのようなのをお探しですか?」
「仕事帰りにスポーツクラブに寄るときのものを考えているんです」
そんな、ごく当たり前の会話を続けながら、私は自分の微笑みを彼にアピールしま
す。
まさか前回、裸を覗かれたなんて気づいてもいない、OLの女性です。
全力で演技します。
スーツをきちっと着たビジネススタイルで、上品さを意識した表情をつくります。
私は、常に微笑みを絶やさず、彼の目を見つめて会話します。
上品に、お上品に・・・
(どう?これでまた私の着替えを覗きたくなってきた?)
「これを試着させてもらいたいんですけど」
「はい、どうぞ」
彼は、私を例の試着室コーナーに案内しました。
他に試着中のお客さんはいません。
3つ並んでいる個室のうち、今回は1番奥の個室に誘導されました。
この試着室コーナーは、店の片隅のちょっと引っ込んだような形のところにありま
す。
特に、1番奥の個室は、売場から完全に死角になります。
私は、わざわざ1番奥に案内したポロシャツ君の意図を感じとり、そして確信しま
した。
カーテンの隙間さえつくれば、彼は絶対にまた覗くと・・・。

靴を脱いで個室に入り、アコーディオンカーテン(?)を最後まできちんと閉めま
した。
いきなり隙間をつくるのは、『偶然』っぽくないですし、『偶然』を装うために
も、隙間をつくるのは1度だけ、と私は決めていました。
『そのときまで彼をじらす』という効果も狙っていました。
中に入った私は、スーツの上下、ブラウス、と脱いで、きちんとハンガーにかけ、
左側の壁のフックに掛けました。
このあたりは、あらかじめ頭の中でさんざんシュミレーション(?)してきていま
した。
続いて、ストッキング、ブラとパンティも脱ぎ、全裸になりました。
ワンピースの水着を着ます。
たまたまですが、今回は、わりとジャストサイズのようです。
競泳用水着に身を包んだ私が鏡に映しだされました。
私は、脱いだストッキングとブラをバッグに突っ込み、荷物置きのところに置きま
した。
パンティは、裏返しにして足元に置きました。
性器があたっていた裏地の部分を表にして、カーテンのすぐ間際のところに置きま
した。
いかにも『脱ぎ捨てられた』という感じです。
それから鏡を見ながら、左側だけ水着をお尻に食い込ませました。
後ろから見れば右は普通、でも左だけお尻のお肉がもろにはみ出している姿です。
そのまま、外からポロシャツ君が声をかけてくるのを待ちました。

「いかがですか?」
ポロシャツ君の声です。
私は、そろそろとカーテンを開けました。
彼が、私の全身に視線を走らせます。
「う?ん、サイズはいいんですけど、デザインがちょっと。。。」
鏡に正対して立ちます。
鏡には私の全身が映っていますが、当然ポロシャツ君の姿も映しだしています。
鏡ごしに彼の様子を窺います。
鏡に映った彼は、試着室の床に転がったパンティを見ていました。
裏地が表になってしまっているパンティを凝視しています。
(恥ずかしい)
私としては、あとで彼に覗かせやすくさせるために、『細かいところまで意識が行
き届かない性格』や『警戒心の薄さ』を印象づけようとする作戦の意味もあって、
わざと置いたのですが、予想外に恥ずかしくなってしまいました。
なんだか自分の分身を観察されているような気持ちです。
私は、鏡に向いたり反転したりして、自分の水着姿をチェックします。
「う?ん、いまいちかなぁ」
そんなことをつぶやきながら、彼の意識をパンティから私自身に戻します。
後ろから彼に見守られたまま、私はお尻に食い込んだ水着を直します。
胸に手を差し込んで、おっぱいの位置を直します。
度胸のない私にできる精一杯の挑発でした。
(これで彼も吸い寄せられるようにきっと覗いてくれる)
そう思いました。
最後に上目遣いで彼の目をみつめながら、
「ごめんなさい、やっぱりやめておきます」
本当に申し訳なさそうな口調で言いました。

私はアコーディオンカーテンを勢いよく閉めました。
勢いあまった反動で、逆に端っこに隙間ができてしまったような感じにしました。
1度、強く『がん』と閉めて、跳ね返らせて隙間をつくったのです。
また、カーテンを閉めるときには、内側に引っ張るように引きながら閉めました。
試着室の床のギリギリのところに脱ぎ捨ててあったパンティの、その内側にカーテ
ンを走らせたのです。
布がぶら下がっているだけのふわふわしたカーテンではなく、『アコーディオン
式』のようなカーテンです。
『内側への引っ張り』は手を離したときに元に戻り、その結果、パンティはカーテ
ンの外側に弾き出されました。
隙間の作り方や、パンティを外に落とすなど、このあたりの一連の動作は、あらか
じめ来る前からイメージして、さんざん頭の中でシュミレーションしていたことで
した。
今ごろパンティは試着室から一段低くなった通路の床に落ちていることでしょう。
カーテンの隙間は前回と同じく、たぶん2cmぐらいの幅です。
顔を寄せれば、中がまる見えになるはずです。
まさにイメージどおりで、完璧でした。
職業意識から、彼がパンティのことを教えてくれるという心配は持っていませんで
した。
そんなことをすれば再びカーテンの開閉がなされ、せっかくできた隙間がなくなっ
てしまいます。
彼は覗くチャンスを失うことになります。
そうさせないために、さっきあれだけ覗かせるための演技をしたのですから。

更衣室内は正方形で、正面が鏡、両サイドが壁、後ろがカーテンです。
私が鏡に向かって正面に立つと、右後ろがカーテンの隙間です。
私は鏡に映った水着姿をチェックしながら、その鏡ごしにカーテンの隙間の様子を
見ます。
(お願い。来て。。。)
隙間に何か影が動きました。
内心「ドキッ」とします。
鏡に映した体を反転させながら、なおも様子を窺います。
顔です。もう間違いありませんでした。
またしても私の屈辱の舞台は完璧に整いました。

この瞬間に、陶酔感や高揚感を飛び越えて、すでに一種の恍惚感さえ感じていまし
た。
不思議なことに、これまでの露出行為のときのように躊躇する気持ちは一切芽生え
ませんでした。
私は、鏡のほうを向いたまま、肩から水着を外しました。
ずるずると、皮をはぐように水着を降ろしていきます。
おっぱいが露わになりました。
覗かれていることを意識しながら脱いでいきます。
ためらうことなく、そのまま水着を下に降ろします。
わざと、脱ぎ終わった後に生地が裏返しになるように脱いでいきました。
下半身も丸出しになりました。
足首に絡まった水着を取って、手に持ちました。
私は、ポロシャツ君の眼前で、再びオールヌードになったのです。
でも、2回目だからなのかよくわかりませんが、前回とは違い、なぜか全く緊張感
がありませんでした。
心臓がどきどきすることもありません。
余裕でした。
どっちかと言えば、さっき、置いておいたパンティを観察されたときのほうが、よ
っぽど恥ずかしかったような気さえします。
自分でも少し不思議に思いながらも、私は非常に冷静な感覚で、彼に自分のヌード
を見せようとしていました。
右の壁を向くようにして手に持った水着を直します。
彼からは、ほとんど正面から私のヌードが直接見えるはずです。
水着は、こんがらがったようにくるくると丸くなっています。
けっこう乱暴に、振るようにしながら、ほどきます。
そのたびに、おっぱいが『ぷるん、ぷるん』と揺れ動きます。
彼の視線は私のおっぱいを捉えてくれているでしょうか。
乳首を見てくれているのでしょうか。
それとも、性器を隠すヘアーのあたりを観察しているのでしょうか。
私は、カーテンの隙間の様子を見たくて仕方ありませんでしたが、こらえました。
全裸を覗かれているというのに、いまだ羞恥心は全くありません。
それより『ポロシャツ君がどんな気持ちで私の体を見てくれているのか』というこ
とのほうが気になりました。

直した水着を荷物置きに載せ、入れ違いにバッグを手にしました。
バッグを開け、ブラとストッキングをつかみ出します。
そこで、動きを止め、固まったような演技をしました。
『パンティがない』ことに気づいた演技です。
慌てたようにバッグを床の中央より、やや手前ぐらいの所に『ボン』と置きまし
た。
体の向きを、お尻の中央がちょうどカーテンの隙間の正面にくるように合わせま
す。
上半身を腰から『ぐーっ』と曲げて、床においたバッグの中を覗きこみます。
お尻が『がさっ』と後ろのカーテンにぶつかります。
誰にも見られるはずのない密室の中ですし、慌てている女の子ですから、格好に気
を使ったりしません。
無造作に、はしたない姿勢になっています。
肩幅より少し広いくらいに足の幅を開き、膝と腰を曲げ、前屈に近い中腰姿勢で
す。
お尻のお肉が両サイドに分かれています。
その間から、私のすべてが晒されています。
ついにこの瞬間を迎えました。
この瞬間のために今日ここに来たのです。
私の恥部は、カーテンの隙間から数センチと離れていません。
性器も、そしてお尻の穴も・・・
おそらくポロシャツ君はカーテンの隙間に顔を押し付け、至近距離から私の恥部を
直視してくれていることでしょう。
きっと私の性器に、熱い視線を注いでいることでしょう。
私が本当に見てもらいたいのはお尻の穴なのに・・・
私にとってジレンマでした。
男性に羞恥ゾーンを見せつけているという、これだけでもすごい状況の中、それで
も私はものたりなさを感じていました。
ある種の『欲求不満』のようなものでしょうか。
(お尻の穴を見られたい。。。)
(私の下品な穴を見てほしい。。。)
すべて演技ですが、私は焦ってバッグの中をガサガサ引っかきまわしながら、体を
動かしました。
お尻がカーテンを擦ります。
感覚的にカーテンの隙間の位置を探りました。
そこにお尻の割れ目を合わせて、そっと押しつけました。
お尻のお肉にカーテンの重みがかかります。
(あぁ。。見て!)
隙間に押し付けたお尻の穴を、ポロシャツ君は見てくれているでしょうか。
彼も腰を落として、私のお尻に顔の高さを合わせてくれていたら・・・
(舌を伸ばせば舐められるほどの至近距離に、私のお尻の穴が広がってい
る。。。)
心の中で、一気に込み上げてくるものがありました。
言いようのない恍惚感と、冷静さが自分の脳の中に共存しています。
不自然にならないように、カーテンからお尻を離します。
でも距離は10cmとないでしょう。
バッグの中から適当にものを出し入れしてパンティを探します。
お尻を突き出したまま・・・
(お願い、しっかり見て)
(恭子の恥ずかしいお尻の穴。。。)
私はお尻の穴に意識を集中して、いきみました。
う○ちをするときのように・・・
もちろんう○ちは出ませんが、肛門が『むにっ』、『むにっ』と伸縮運動します。
不意に、恍惚感が羞恥心へと変化しました。
心の中で悲鳴をあげます。
(ムリ!)
(こんな恥ずかしい姿、ダメ。。。)
隙間から覗くポロシャツ君の目前には、23歳の女性の屈辱的な痴態が晒されてい
るはずです。
(くうぅ。。。)
一方的に屈辱感をかみしめ、耐えます。
羞恥心に脳を犯されながらも、理性が状況を把握しようとします。
すっ、と鏡に目を移すと、そこには自分が映っていました。
そして、そこに映っている奇妙な態勢の自分、恥知らずな女の姿に、おぞましさを
覚えました。
(この下品な女が、私・・・)
驚くぐらい一瞬にして気持ちが冷めました。
自分が『ばか』としか思えませんでした。
バッグを探るのをやめ、ストッキングを手にとりました。
そして、ノーパンのまま足を通しました。
この時点で、すでに非常に冷静になっていました。
冷静になった頭が、感覚的に悟っていました。
(きっと、この店にはもう来られないわね)
ストッキングを太腿まではいたとき、もう1度だけお尻を突き出しました。
バッグからハンカチを取り出すために前屈になったのです。
もう興奮はありませんでしたが、冷静になった頭が、
(これが最後なんだから)
と命令していました。
大きく足を開いて、背中をそらすようにしてお尻を突き出し、お尻の穴を丸出しに
します。
剥き出しになった肛門に、思いっきり力をこめ、いきみました。
性器も『ぱかっ』と開いています。
(ポロシャツ君、満足・・・?)

私は姿勢を戻し、取り出したハンカチを性器にあてました。
そして、それを下着がわりに股に挟んだままストッキングをはきました。
スーツを着込んでビジネススタイルに戻った私は、バッグと水着を手に持ち、カー
テンを開けました。
「すみません」
控えていたポロシャツ君に水着を渡しましたが、もう私は彼の顔を見ることができ
ませんでした。
視界の隅に、持ち主から見捨てられた白いパンティが、試着室の段差の下に丸くな
って落ちているのがチラッと見えました。
私は、それを無視して立ち去りました。

(PS)
自宅に帰ってから、部屋で全裸になり、鏡をカーテンの隙間に見立てて、試着室で
見せたのと同じポーズをしてみました。
お尻のお肉は完全に左右に分かれてしまい、お尻の割れ目が消えたような状態で、
その間の部分は平面的に広がっていました。
その平面の中央に、お尻の穴がきれいに存在を示しています。
お尻の穴はしわが引っ張られるように伸びきり、広がっていました。
『ぐっ』と力を込めて、いきんでみると、生き物のように肛門が『むにっ』と動き
ました。
(こんなにしっかり晒しちゃったんだ。。。)
(こんなに屈辱的な姿をポロシャツ君に見せたんだ。。。)
彼は、お上品にふるまっていた私の姿と、この下品な汚い穴の両方を目の当たりに
したのですね。
冷静になった自分には、羞恥と屈辱で、もう絶えらないような気持ちになりまし
た。

いつもレスをくださる皆さんありがとう。
そして長文にお付き合いくださってありがとうございました。

スイミングスクールで全裸

オレが中1の話なんだけどね。
めちゃくちゃカナヅチでさ、
中学・高校と成績に影響するからという事で
無理矢理スイミングスクールに通う事になって。
中学からなんて恥ずかしくて仕方ないなと思ってたけど
当時、教育ババアだった母親のすごい剣幕で
泣きながらOKしたのよ。

で、いざ始まったんだけど、
幸い同じ時間帯のグループには同じ学校のやつもいたんだけど
まぁ顔見知り程度というか。
寂しかったけど恥をかかずにすんだという気持ちの方が大きかった。

でもさ、中学生のコースにどう考えてもついていけないわけ。
だってオレ全然泳げないし。
スイミングスクールのプールって深いからさ
半分、溺れてるようなもんよ。
2、3回我慢して行ったけどもうしんどくて
親に泣きついたけど許してもらえず。。
そしたらスイミングの先生から電話がかかってきて
「君は必ず泳げるようになるから
下の学年のコースに混ざって1からやらないかとの事」

この先生が若い男の先生だったんだけどすごくいい先生でさ、
わざわざうちの学校の体育教師とかに電話して
色々、オレの情報を仕入れてたみたいで。
なんでこんな風に言ってくれたかというと
実はバスケでオレは小学校の県代表に選ばれてたり
中学でも入学してすぐにレギュラーになったりしてたから
運動神経は抜群だと思ってくれたらしい。
その先生に負けてオレは行きつづける事に。

本題はここから。
まぁ恥の上塗りみたいな、ちょっとラッキーな話ですが。

オレが入ったコースはまさかの小学校下級学年コースと呼ばれるもの。
ここでは1?3年生を下級、4?6年生を上級と呼び
例え1年生でも上級クラスであればそっちの方にいけるし、
更にすごければ競技者育成コースというのに大抜擢される。

中1で小学校1?3年生と一緒ってのは屈辱以外の何物でもない。
ハッキリいって嫌だったが、そのとき同じような境遇の女の子が
同じタイミングでこのコースに入ってきた。
同じ中学、同じ学年だったのだが、中学生コースでも別のクラスだったらしく
学校でも面識がほぼないので、どうもーって感じ。

名前はメグミちゃん。
背は小さい感じで、結構好みのタイプ。
でも、体は中1という事で幼児体型ぺったんこですが。

先生は二人で切磋琢磨して頑張れみたいな感じ。
まぁ結果2人で話したりはよくした。

初めての下級生コースが終わりを迎え、
内容的には本当に低いというか、
むしろそんな1?3年生よりも泳げない俺たち。
終わり迎え、プールサイドで先生の話を聞き
皆でシャワーいくぞーと先生が支持を出した。

とたんに、他の小学1?3年生は水着を脱いで全裸になりだした。
男の子も女の子もみんな。
オレとメグミはぽかんとしてる。
他の子がお兄ちゃんたちも早く行こうよーとせがむ。

すると先生が、
「ごめん、こういうルールなんだよ。
 他におばちゃんクラスしかいないから
 今日は合わせてくれないかな」

2人で顔を見合わせる。
オレはまだいいがメグミはだんだんと顔が真っ赤になる。
先生が、中々脱がない他の子に注意をしだすと
メグミは覚悟を決めたのか肩紐に手をかけて
するするっと脱ぎだした。

ぺったんこの胸が見える。
そして下は産毛みたいに薄い毛が2?3本。
今考えたらこんなシチュエーションになった事なかったんだろうね。
どう隠したらいいかわかんない感じで
とりあえず腕をまわしてギュッと抱きしめる様にしてた。

そしたらオレが脱がないわけにはいかないからさ
俺も脱いだわけ。
そしたら、いやわかってたんだけど
メグミの裸を見てオレのチンポは当然勃起してた。
ポロンってチンポが上向きになってる。

オレはバスケやってたのもあったから
背はそんなに大きくなかったけど体付はしっかりしてて
チンポもそれなりにオトナだったというか。
毛もそれなりに生えてたしね。

メグミはそれを見てびっくりしたのか
体を隠してた手で顔を覆った。
隠れてた体があらわになって、オレはより一層勃起。

その後シャワーにいって帰るまで無言だったけど
なぜかずっとそばにいて行動してた。
シャワーでもすぐとなりでお互いチラチラ体を見ながら
目があったらすぐそらす感じで。

更衣室はさすがに別だったけど
ロビーで会ったときは改めてって感じで
お互いちょっと微笑んだ。

そんなこんなで毎週裸を見せ合うというよくわかんない関係から
ものすごく仲がよくなり、
学校でもよくからむようになった。

2人とも仲がいいよねーってからかわれると
メグミは「お互いの秘密を知ってるもんねー」って笑ってた。

結局、オレはバスケが忙しくなって中学2年の途中でやめた。
水泳もとりあえず25mクロールで息継ぎなしで泳ぎ切るという技も覚えた。
メグミは泳げなかったのが嘘の様に泳げるようになってた。
あとから聞いたら小学校の頃は病弱でほとんど泳ぐ機会がなかったらしい。

それからも2人の仲は続いた。
スイミングスクールで裸を見せ合う事はなくなったけど、
妙に一番の理解者のような気がしてた。
裸の付き合いってこういうことをいうんですかね。

ありがたい事にオレはバスケの強豪進学校にスポーツ推薦で入れる事が
高校のバスケの顧問の内定で中3になった頃には確定しており
メグミは俺と違って頭がよかったので高校は問題なかった。

だから中3の最後の大会の時に
この大会で優勝したら付き合ってよと告白した。
大会は決勝で負けてしまいめちゃくちゃ落ち込んでた。

次の日メグミに会いづらいなと思ってたら
廊下ですれ違い様に手紙をもらった。
頑張ったのに残念だったね。
オレくんとの約束はダメになっちゃったけど
頑張ったみたいだからご褒美あげる。
放課後、近くの公園で。
というないようだった。

やっぱりダメだよなー
ここでそれでも付き合ってなんていったら
男としてカッコ悪いよなーなんて思いながら公園へ。

「優勝できなかったね」

「もうちょっとだったんだけどね…」

「オレくんが言ってた約束はダメになっちゃったね」

「うん…」

「でも、頑張ったんだよね?」

「そりゃそうだけど…」

「じゃあご褒美あげるね!」

「…ん?」

「好きだよ。付き合って!」

「…えっ?」

それからバスケも引退して暇になり
中3の夏休みに親の留守中に初めて結ばれました。

久しぶりの裸にお互い緊張してたけど
「胸、大きくなったでしょ。オレくんも大きくなったね。笑」

それから高校でもバスケを頑張り推薦をもらい
オレの頭ではまず入れないメグミと同じ大学に進学しました。
今、4回生。

こりずにオレはまた言っちゃってます。

「就職決まったら結婚してよ」

「うん。じゃあ今度は約束守ってね」

姉ちゃんの裸

子供の頃の話です。
俺の母には年の離れた妹がいて、つまり自分から見れば叔母さんなんだけど、
兄弟のいなかった俺は、その人を姉ちゃんと呼んでなついていた。
教育大を出た姉ちゃんは小学校の先生になった。
初めは他の学校に配属されたが、俺が小学5年の時に自分が通っていた小学校に異動してきた。
新学期の朝礼で校長先生に紹介され、壇上で挨拶する姉ちゃんは、普段とは全く違ってて、
眩しくて凛々しくてカッコいいと思った。

姉ちゃんは学校内ではポロシャツにトレパンが定番の服装だった。
そんな服装の女教師は他にもいっぱいいた。
でも、姉ちゃんは、他の先生よりもずっとセクシーに見えた。
理由は、姉ちゃんがやや太めの体つきだったから。
ぽっちゃり系というよりもムッチリ系。
それなのに、なぜか体にピッタリ張り付くような、ピチピチのトレパンを愛用していた。
少しでもスリムに見せたい、若い女性の心理だったのだろうが、
姉ちゃんの場合は、それが逆に、子供心にもイヤらしく見えたものだ。
特に腰周りに顕著に表れていた。
ピチピチだから、お尻の形がはっきり表れてしまうのだ。
俺らの学校では、毎朝、校庭でラジオ体操をしていた。
先生の中では若手の姉ちゃんは、巡回しながら体操の形が悪い子供に指導する役目だったが、
一度、俺のすぐ前で、音楽に合わせて体操の見本を見せる姉ちゃんが体を曲げる度に、
トレパンにお尻の谷間が食い込んで、お尻の形がほとんど露わになるのが分かった。
下に穿いてるパンツのライン付きで。
それが、女性に対する性的な芽生えを開花されてくれたきっかけのように思う。

ある日の夕方だった。
突然激しい夕立が襲ってきた。
俺の父は乗組員で、家には不在の事が多く、また母もパートに出ていたし、独りぽっちの夕食も多かった。
その日も家でテレビを見ながら飯を食っていた時のこと。
家のベルが鳴って、誰だろ?と玄関を開けると、現れたのは全身ズブ濡れになった姉ちゃんだった。
「さっきまで晴れてたのに、急に雨降ってきたから濡れちゃって…」
俺はとりあえず、これで拭きなよと言って小さなタオルを渡した。
でもそれだけではとても間に合わなかったようで、
「ねえ、悪いけど、お風呂借りてもいい?」と、向こうからお願いしてきた。
俺はOKを出すと、再びテレビ見ながらの食事に戻った。
しばらくして姉ちゃんが部屋に入ってきたのだが…。

体にバスタオル一枚巻き付けただけの姿だった。
姉ちゃんのそんな姿を見たのは、この時が初めてで、ちょっと動揺した俺は、
「ね、ね、姉ちゃん、母ちゃんの服着なよ。そんなカッコじゃ風邪引くだろ。」
「姉貴のはサイズが合わないんよ。心配ご無用。ところでアイロンどこにあるか教えて。服、乾かさなくっちゃ。」
姉ちゃんはタオル一枚のまま、俺のすぐ隣でアイロン掛けを始めた。
本人は平然としていたが、真面目な!?俺のほうがちょっと遠慮した。
避けるように台所へ食器の後片付けに行った。

少し間を置き、もう終わっただろと部屋に入ろうとした時、姉ちゃんの後ろ姿が視界に入った。
相変わらずバスタオル一枚。
ちょうど、そのタイミングで、アイロン掛け中の姉ちゃんは両膝をついて腰を曲げた。
寸足らずのバスタオルの裾の下から、露わになった生のお尻が、俺のほうに突き出してきた。
一瞬、見ちゃダメだと思ったが、視線が合わないし、遠慮なく見つめた。
親戚の俺だからこそ独占できる特権だ。
それは肉付きのいい、立派で見事な大人のヒップだった。

姿勢が座位に変わったところで、部屋に入った。
姉ちゃんは俺の存在に気づいても、裸にタオル一枚の姿をまるで恥じてる様子はなかった。
幼い時には何度も入浴して、お互い、全裸も見ていたからだろうか。
俺は姉ちゃんのタオルがさっきより下がってきてるのを見逃さなかった。
しばらくして、タオルの結び目が解けて、ハラリと開いて、床に落ちた。
姉ちゃんは、片手で胸を覆いながら、もう片方の手でタオルを拾った。
見事に生い茂った陰毛が俺に丸見えなのに、そっちは全然隠さないのだ。
いや、手は2つしかないから、本当は隠したくても隠せなかっただけか。
でもタオルを拾うと、素早く巻き直したので、やっぱり恥ずかしかったのだろう。

姉ちゃんはその後も両膝つきの姿勢と座位を繰り返した。
グラマーな姉ちゃんはバストもたわわで、腰を曲げると、胸の重力でタオルが緩み始め、
姿勢を何度か変えるうちに2度、3度と、タオルが解けた。
3回目になると、もう胸を隠すのも面倒になったのか、
「バスタオルって、どうしてしっかり巻いても簡単に解けちゃうんだろ、この?。」とボヤきながら、
タオルをキツく留めるために、コウモリみたいに目一杯タオルを左右に広げてから巻くポーズを採ったので、
俺には姉ちゃんの体のすべてが丸見えに。
裸体を隠すのが目的でタオルを巻くのに、俺に対して裸体が全開って、なんか矛盾してないか?と思ったが、
この行いも、それまでの経緯があるからゆえで、俺としては嬉しかった。

やがて6年生になり、姉ちゃんは同じ6年の、俺とは別クラスの担任になった。
毎週の体育の授業で、姉ちゃんのクラスと一緒に運動場や体育館を使うんだけど、
俺のクラスの一部男子の中でも、姉ちゃんのピタパンは話題になっていた。
「杉○先生のケツ、デカくてやらしいよな。」
「胸なんか動く度にタップンタップン揺れてたぞ。」
「6月になるとプール授業で先生の水着姿が拝めるから楽しみだ。」

俺は姉ちゃんとは叔母甥の関係であることを、クラスの誰にも伝えてなかった。
姉ちゃんが赴任してきた時に、学校では「杉○先生」「山○君」と呼び合う約束をしていた。
親戚であることが分かって、些細な事でえこひいきしていると勘違いされるのを防止し、
また、公私のけじめをつける意味合いからだったと思う。
苗字も違うので、俺と姉ちゃんとの関係を知らずに、
「杉○先生のヌード、一度でいいから見たいよなあ?。」中には俺にこんな事を言ってくる奴までいた。

その頃、小学校は校舎改築中で、その年に限り、プール授業は他校の施設を借りることになっていた。
6年生は近くの中学のプールを使うことになった。
そこはプールに接する形で、男女別の更衣室があった。
同学年の2クラス単位での移動で、引率のクラス担任は男性と女性だったが、
それぞれの更衣室で同性別に着替えたので、特に問題はなかった。

問題は週にもう一回あるプール授業だった。
この時は、うちのクラスと姉ちゃんのクラスの、2クラス単位で中学にやって来たのだが、
引率担任が2人とも女性だったからだ。
児童のほうは男女別に分かれるとして、先生は2人とも女子更衣室を使うものと思われたが…。

俺たちが男子更衣室で着替え始めようとした時、姉ちゃんがどこか冴えない顔で、部屋に入ってきた。
あたりをキョロキョロ見回し、俺を見つけると、つかつかと歩み寄ってきて、俺のすぐ隣に陣取った。
「あれ?先生、女子更衣室で着替えるんじゃなかったの?」
「いつ、どこで事故が起こるか分からないし、先生のどちらかが男子を見守らなきゃダメなんだって…。」
話の内容から、直前にうちのクラス担任に、同じ事を告げられたのは間違いなさそうだった。
うちの担任はベテランの女教師で、姉ちゃんの立場では絶対逆らえない存在だったのだ。

建前では男子を見守る云々とは言っても、さすがに恥ずかしかったのだろう。
実際には、みんなと目が合うのを避けるように、壁を向いて着替えを始めていた。
もっとも、壁に沿って棚があるし、そのほうが理にかなうので、姉ちゃんだけでなく、俺もまわりも同じだったが。

俺の頃の小学校の体育の着替えは、6年間ずっと男女同じ教室で行い、それが当たり前とされていた。
通常の体育は勿論の事、プールの時も。
今回プール工事中で男女別になったものの、それがなければ、当然、男女同室だったはずだ。
だから、異性と一緒に水着に着替える事に対し、免疫はあった。
でも、さすがに、小学校も高学年に差し掛かると、女子に性器丸出しで着替えることに抵抗を覚え、
腰にタオルを巻いて、隠しながら水着に着替えていた。
いや、本音を言えば、俺の場合は、同性相手でも意識が恥ずかしくなっていた。
この男子更衣室でも、まわりの多くはタオルを巻いて着替えていた
でも、中には精神面が幼いまま、全裸フルチンで着替える者もいた。
男子更衣室の中は、2クラス分でおよそ40人。
その中に若き女性がたった1人で放り込まれたのだから、
いくら小学生相手とは言え、来年には中学生になってる連中だし、結構な緊張だったと思う。

姉ちゃんはトレパンを穿いたままの状態で腰にタオルを巻くと、慎重にじりじりとトレパンを脱ぎ始めた。
なにしろ俺の家とは違って、ここでは絶対に、着替え中にバスタオルを落とす訳にはいかない。
姉ちゃんは口を真一文字に結んだまま、なんとか腰周りまで水着を覆うことに成功した。
しかし、まだこれで終わりではない。
女性特有のおっぱいの着替えが残っていた。
俺は自分の着替えを続ける一方で、姉ちゃんがどんな方法で胸の着替えをするのか興味があった。
姉ちゃんはポロシャツの袖から腕を抜くと、シャツの中で腕を悪戦苦闘させながら、
いつの間にか水着の肩紐を通すと同時に、ポロシャツを脱いで、鮮やかに着替え終了。
まるで脱皮みたいな、生まれて初めて見る、ヘンテコリンな着替え方法だったが、
実は思春期の女性がよくやる着替え方だというのは、かなり後になって知った。

無事に着替えを終えた姉ちゃんだったが、プールは毎週続いたので、
正直な所、時にはかなり際どいシーンに出くわす事もあった。
これは俺にも経験があるのだけど、着替え中はタオルの裾を思い切り捲れない制約があるので、
(捲ると中が見えてしまう)どうしても手の動きが制限されてしまい、
タオルの中で、パンツが細く、くるくるに丸まってしまう事があった。
一度そうなると、もうタオルを巻いたままでは綺麗に腰まで覆うのが難しくなってしまう。
姉ちゃんも着替え中にそうなってしまった事があって、
そんな時には、背中向きに俺にギリギリまで近づき、密着寸前の状態にしてからタオルの裾を上げるのだ。
つまり、俺を盾というか壁代わりにして、他の誰にも大事な部分を見られないようにする。
でも、俺にだけは、姉ちゃんの半ケツ、そしてパンツを手で解して腰全体を覆うまでの一部始終がはっきり見えた。
完全アウェイの男子更衣室の中、姉ちゃんが頼れる、唯一の味方は俺だけだったのだ。
俺のほうにも、姉ちゃんをガードできるのは自分しかいないという思いがあって、
絶体絶命のピンチの中、姉ちゃんのお尻が誰にも見えないように、立ち位置を工夫して頑張った。

ところが、姉ちゃんのタオルが、遂に着替え中に外れてしまう事態にみまわれた。
前述した、パンツを直すケースと違って、こちらは予期せず突然襲われるから、俺も壁になりようがない。
運の悪いことに、その時は上下ともに何も身に着けていないタイミングだった。
おまけに、その瞬間、キャーと叫んだものだから、更衣室にいた誰もが姉ちゃんに注目してしまった。
慌てて落ちたタオルを拾おうとする姉ちゃんだったが、
背後で見るギャラリー全員には、これで背中向きの姉ちゃんの立派なヒップが丸出し。
とにかくタオルだけはいち早く取りたかったのに、
ここで男子の一人が、面白半分に素早くタオルを後ろにずらした。
とっさに体が反応して、向きが反転したので、今度は姉ちゃんの正面向きの全裸が披露された。
「先生のおっぱい見えた!やったぜ!」
「先生のマン毛、見?ちゃった。見?ちゃった。」
「杉○先生のヌードショーの始まり始まり。」
素早くバスタオルを巻いたものの、もう後の祭り。
更衣室内は大騒ぎになった。

ギャラリーに背中を向けながら、再びタオル一枚で着替えを続ける姉ちゃんだったが、
その目はみるみる赤く充血してきて、今にも泣き出しそうだった。
それでも健気に涙を堪える姉ちゃんだったが、最後は自らの無力さを悟ったのか、
突然堰を切ったように泣き始めたのだ。
面白半分の男子どもも、この異変に気づいたのか、最後はみんな押し黙ってしまった。

この一件が余程ショックだったのか、その後の一時期、姉ちゃんは痩せてしまった。
母からもう教師辞めたいと漏らしていたと聞いた事もあった。
幸い乗り越えられたようで、やがて体重も戻ったが。

中学になってから、当時現場にいた友達の一人が、俺にこんな話をしてきた事があった。
「俺、実は小6の時の杉○先生が好きだったんだけど、お前も覚えてるだろ、先生の全裸事件。
俺、ずっとあの時の先生の裸をオカズにしてるわw」
親戚の俺としてみれば、正直、複雑な心境だった。
でも、今だから言える。
実は俺も姉ちゃんの全裸をオカズにしてましたw。

岩盤浴にて

俺・・・高校3年
美樹・・同級生の彼女

友人A・・小学校からの親友
B子・・・友人Aの彼女

柔道部の部員C・・・Aの後輩(メガネデブ)
      D・・・同じ

春休みに友達数人と岩盤浴に行った時の話です。
友人Aとは小学校からの親友で今度、彼女と岩盤浴に行くんだけど
お前もどう?と誘われました。

「岩盤浴自体は興味あるけどおれひとりはちょっとなー」と言うと
友人Aは「じゃあ美樹ちゃんも誘ってみよう!お前ら仲いいし」
という話になりました。
美樹は先月から付き合い始めた彼女ですが
友人Aにはまだ内緒にしていました。

美樹は身長156cm、胸はCカップぐらいで小柄な可愛らしい女の子です。
髪型はショートカットで顔は剛力彩芽に似ています。
美樹は学校でもアイドル的な存在で皆の憧れでした。

特に後輩達の間では隠れファンクラブが出来る程の人気で
体育の授業など美樹の隠れファンたちが見に来るほどでした。

そこで、春休みに某岩盤浴の施設に行くことになりました。

当日、待ち合わせ場所には一番に着き、そのちょっと後に美樹が
きました。

どんなとこだろうね?と二人で話をしていると後から
友人Aカップルと後ろから友人Aが所属している柔道部の部員C、Dが
来ました。

どうやら友人Aが部活の際に話をしてどうしても行きたいと懇願され
ついてくることになったそうです。
美樹は「人数多い方が楽しいし、全然いいよ」と言っていましたが
おれは嫌な予感がして仕方がありませんでした。

それは柔道部の後輩はもともと美樹のことが好きで
体育の授業中に美樹のことをいやらしい目で見たりしているのを
知っていたからです。
特に部員C(メガネデブ)は水泳の時間に美樹の水着姿を見て
割れ目が透けて見えてたという話を皆にしていました。

岩盤浴自体は男女混浴となっており、みんなで入れるとのことでした。

早速受付に向かうと衝撃的なことに作務衣は下着をとった状態で
着てくださいと言われ、女の子は?と聞くと女性の方もすべてですとの
ことでした。

俺はまだ美樹とはHしたこともなく美樹の作務衣姿(ノーブラ、ノーパン)を
想像すると興奮しましたが、柔道部の後輩や友人Aに美樹の裸に近い
姿を見られると思うと複雑な気分でした。
(特にメガネデブには)

皆それぞれ驚きの表情でしたがそれぞれ更衣室に入り、受付で
待ち合わせすることになりました。

更衣室では柔道部員Cが
「先輩、ノーブラ姿見放題っすね」とくだらないことを
言っていましたが、友人Aに
「いや、おれの彼女は水着もってきてるしそれはないだろう」と
言われがっかりしていました。
おれは嫌な予感がしてすぐに受付に戻ることにしました。

受付で待っていると向こうの方で美樹とB子が話をしていました。
美樹は作務衣が恥ずかしいらしくAの彼女はしきりに
「わからないって、大丈夫、大丈夫」
と美樹を励ますような言葉をかけていました。
美樹は恥ずかしそうに
「せっかく来たしね」と話をしていました。

その言葉を聞き、おれは美樹がノーブラであることを
確信しました。うれしい反面、柔道部員Cに見られることを考えると
複雑な気分でした。

作務衣自体はピンク色で若干、生地は薄目の為、胸の凹凸が
よくわかりました。
しかも美樹は細い為、胸の合わせ目がゆるく白い肌が見えていました。
そこで、友人Aと柔道部員が加わり、岩盤浴へ行くことになりました。
美樹は胸をタオルで隠すようにしていましたが、柔道部員は
しきりに美樹を体を見て何やらにやついているようでした。

後ろから美樹の背中を見るとブラの線らしきものはなく
確実にノーブラであることがわかりました。

岩盤浴は個室と団体の二種類あり、団体の方に入ることになりました。
団体の岩盤浴は大きいものでおれらは横に並ぶような形で寝そべり
20分ぐらいしてから休憩室に行くことになりました。

休憩室は別室にあり、そこでは部員C、Dが隅の方でなにやら
こそこそと話をしていました。
おれは美樹が気になり、作務衣が透けて見えたりしてないかなと
見てみるとさっきまでのタオルで隠すような仕草はなく
座ってB子と話をしていました。

胸をよく見るとブラをつけていないせいか
普段よりも胸が垂れ気味に見えそれが余計にいやらしく感じました。
また、胸の大きさはBカップぐらいでしたが、形がよく
作務衣の上からでも釣鐘型のちょっと上向いた感じの形がよく
わかりました。

部員C、Dはおそらくそのことについて話をしており
途中で「乳首の位置わかるぐらい透けてね?」というような
話声がきこえてきました。
美樹は途中で部員C、Dの視線に気づいたのかしきりに作務衣を
パタパタとして体に密着しないようにしているのがわかりました。

休憩室から出た後はB子と美樹はマッサージコーナーに行くということ
でしたので、男子と女子は分かれて行動することになりました。

おれはサウナで汗を流したい気分でしたのでAを誘いました。
Aは部員達に「お前らはどうする?」と聞くとなにやら
コミックコーナーで待ってますと言い出したので
俺らだけで風呂に行くことにしました。

俺は風呂に行く途中、またもや嫌な予感がした為、
先にAに行っててもらい、おれは部員たちの後をつけることにしました。

コミックコーナーに向かい歩いていると、途中、美樹達の声が
聞こえました。
よく見るとコミックコーナーの隣がマッサージコーナーの待合室と
なっており、コミックコーナーからは待合室がよく見える構造に
なっていました。

部員C、Dはコミックコーナーの本棚の影でこそこそと携帯をいじっており
美樹たちの方をしきりにチェックしているようでした。

美樹は部員たちからは斜め前側から見える角度にいて
美樹が移動したりすると部員たちも位置をかえているようでした。

途中、マッサージコーナーの受付の方が美樹の隣に座り
横でマッサージの内容について説明をし始めました。

美樹をよく見ると、椅子におかれた紙をかがみこむような姿勢で
見ており、作務衣の合わせ目がちらっとですが空いているように見えました。
(部員達の方向からは隙間から胸が見える状態だったと思います)

部員Cが「あともうちょい、もうちょい」と
しゃべっているのが聞こえ、確実に向こう側では胸の大半が見えている
ようでした。
しかも部員Dが携帯で撮影している感じで、
「今の角度めっちゃいい写真撮れた」などと話をしていました。

俺も急いで角度を変え、部員たちに近い角度で見てみると
横からですが、作務衣の合わせ目から白い胸のふくらみがチラチラと見えていました。

5分程度、その状態で見ていましたが、その後
B子が美樹の胸が見えていることを指摘し、美樹が合わせ目を見た瞬間
ガバっと合わせ目が空き、おっぱいのほとんどが見えるような形になりました。

おれは部員たちが気になり近くまで行くと
部員Cが「お前見えた?やばい、抜きたい」「ピンク色だった」などと話しており
おれよりも先に彼女の乳首を見られたと思うとショックでたまりませんでした。

あとでわかった話ですが、このコミックコーナーの場所は
絶好の胸ちらスポットらしく、普段はおっさん連中のたまり場になっているそうです。

おわり

バイト先で店長とバイト二人に弄ばれて逝かされまくったエッチ体験談

秋のある日、会社帰りにまどかは友達と2人で飲みに行きました。
お店は少し暗い感じがするお洒落なバーです。
注文を頼もうと1人の店員を呼び、とりあえず飲みものを頼みました。
「ご注文のモスコミュールとカルアミルクになります」
名札に店長と書いてある男がもってきて、コースターに置きました。
その人は店長というには若く、感じのよさそうな人です。
するとその店長が急に
「君、うちでバイトしないかい?」といってきました。

まどかは会社があるし、そんな急にいわれてもと困った顔をすると、
「すごくかわいいねー。会社があるなら土日だけでもいいから。」
といってきます。それに普段の時給の2倍だすというのです。
「すこし考えさせてください」というと、
「じゃあ3日後にきてよ。一応面接という形で、ね」
一応返事をし、その日は2時間くらい飲んでその店を後にしました。
バイト風の2人にも
「すごいかわいいねー。一緒に働こうよ」と声をかけられながら、
その店を後にしました。

あ、よくきてくれたね。うれしいよ。じゃあさっそく面接しようか」
感じのいい店長がペンをとりにいきました。更衣室と事務所が一緒になっている部屋へ通され、3分ほど待ちました。すると店長が来て
「はい、君採用です。」
「え、でも面接は?」
「だって来てくれたということは働いてくれるんでしょ?
会社があるから週1にしようか?」
いわれるままに頷くだけでした。「あ、まだ名前きいてなかったね?」
「はい、高田まどかといいます。」
「まどかちゃんね、いい名前だねー。年はいくつ?週1でいいのかな?」
「はい日曜でお願いします。年は22です。」
「そっか、じゃあ貴志とまさと同じだね。あ、バイトの2人ね。あとで紹介するから。
あと聞くことは・・・あ、バストはいくつ?」
「え?」まどかはそんなこと聞かれるとは思っていなかったのでびっくりました。
「結構大きいよねー張りがあるしね。ほら、制服渡すのにサイズ聞かないと」だったらしょうがないと思い
「90です・・・・」と照れながら答えました。

「おお、すごい!じゃあDカップかな?」
「いえ、Eです・・・・」これを答えるのはいつも相手が胸をみて聞くので嫌でした。
「じゃあこれ着てみて、たぶん丁度いいと思うから。そこの更衣室、狭いけど勘弁してね」
といわれ、カーテン一枚でしきられる更衣室で着替えなければいけなくなりました。
3つ目のボタンをはずそうとしたとき、いきなりカーテンが開いたのです。びっくりして前を隠すと
「ごめんごめん、スカート渡すの忘れてたから。」
黒のタイトなスカートを手渡され、閉めると
「水色のブラジャーかわいいね。見えちゃったー」
「見ないで下さいよ」
「ごめんね。今度は触らせてねー。あははは」
おやじギャグには会社で慣れていたので、軽く流して着替えました
「おお、似あうよ。これで売り上げも伸びるよ。」
「ありがとうございます」ちょっと胸のところが開きすぎなのが気になりますが、似あうと言われまたいい感じがします。
そこに例のバイト2人がはいって来ました。

「紹介するよ。こっちが貴志でこっちがまさ、昌弘。仲良くしてやってね」
「よろしくまどがちゃん。胸の谷間がセクシーだね」
よくみると大きな胸がはみだしています。ちょっと手で隠しながら
「日曜だけですけどよろしくお願いします・・・・」照れながら挨拶し、
その日は面接だけだったので2日後の日曜にくることになりました。
「おはようございます」
初出勤なので元気よく挨拶しました。
バイトの2人は慌ててビデオを消し
「あ、あ、おはよう」
(なにあわててたんだろう)と思いながら、更衣室に入ろうとすると

「おしりのほくろあったな。結構あそこの毛濃くない?」という小声が聞こえました
(Hなビデオでも見てたんだな。こんなところで・・・)
着替えを終えて出ようとすると、ドアが開く音がしました。
「まどがちゃん、着替え終わった?ちょっと来て」
「はい。今いきます」支給された靴を履き、店長の前にいくと
「それはまずいな、ほら透けてるよ」
その日は色のついたブラジャーをつけて来てしまったのです。
「あ、すいません。どうしよう・・・」
「お客さんが興奮しちゃうよ。揉まれたら嫌でしょ?
しょうがないからとっちゃって。」「え?」
「しょうがないよ。今日は我慢。今度から白いのつけてきてね」
恥ずかしいと思いながらも自分が悪いのでしかたなく脱ぎ働くことにしました。
開店までは掃除などをするのでまだ時間があります。
「じゃあまずゆっくりコーヒーでも飲んでよ。その後に掃除を教えてもらってね。」

2、3口コーヒーを飲んでフロアーに出て、2人に教えてもらいながら
掃除をしていると貴志が
「あれ、まどがちゃん乳首立ってない?興奮してるの?」
「え・・・」みるとその通りです。まさかノーブラで働くことなど
今までなかったので変な刺激を感じていました。
それにつられてまさが
「いいピンク色だね。まだあんまり揉まれてないでしょ?」
「なにいってんですか、もう・・・・」
「僕のおちんちん見たい?もっと乳首たつよー」
「もうーいや・・・・」
「ごめんごめん。ギャグだよ」
そんな話しをしながら掃除も終わり、
「まどがちゃん、店長に報告してきて。事務所にいるから」
「はい、わかりました。」

ドアをノックし部屋に入り
「店長、掃除終わりました。次は・・・」といいかけた瞬間、
テレビの画面をみてびっくりしました。
「あ、ごめん。まずいとこみられたねー」
店長も変なビデオを見ているのです。
そこには女性が着替えをしているシーンが映っていました。
「店長までこんなのみてー」よくみると下着に見覚えがあります。(もしかして私の?)まさかそんなはずありません。
「これみて。この子毛が濃いよね?パンティーの上から透けて見えるよ、ほら。まどがちゃんは濃い?」
「そんなの知りませんよ」と答えると
「じゃあ調べてあげるよ」といって近づいてくるのです
(まさか本当に?)
後ろに下がると、
「違うよ、ごみがついてる。とってあげるよ」
その言葉を聞き安心していると、体がビクッとしたのです
「あ、ごみじゃなかった。これ乳首だ。」

「なにするんですか!」振り払おうとするけど、手が離れません。
より強く摘むのです。
「あ・・・痛いです。なにするの・・・」
「痛いのと気持ちいいのどっちがいい?こっちのほうがいいかな?」
するとその手は乳首をこすり始めました
「押すのはどうかな?ほらほら」
「やめてください!」逃げようとするとドアにはいつのまにか
鍵がかかっているのです。
「乱暴しないから。それにバイトしてるの会社にばれたらまずいでしょ?
いいのかなーばらしても」
そういって近づき胸を鷲掴みするのです
「いや、やめて!」

やさしく弧を描くように揉み始めました。すると不思議にだんだん力が抜けてくるのです。
「さっきコーヒーのんじゃったもんねー。」
何か入れたみたいなのです。
意識ははっきりしているのに眠くなるような感じが襲ってきます。
「じゃあおっぱいみせてもらおうかな。」
というと同時にシャツを強引に破り、ボタンがはじけ飛びました。

「本当にでかいな。こうされるときもちいいんでしょ?」
店長はまどかの後ろからおっぱいを下からもち、上下に揺らすのです。
「すごいプルプルいってるよ。ほらほら」
やわらかい乳房が波を打っているようです。
「あ・・あ・・」段々早くなるに連れて力が抜け、
1人で立っているのが辛くなってきたのです
「あらら感じてきたの?モミモミ・・・じゃあここに座って」
足を180度に拡げられ座り、胸は上下にゆられています
するとそこにバイトの貴志とまさが入って来たのです。

「店長もうはじまってじゃないですかー。仲間にいれてくださいよー」
笑いながら寄ってくる2人にまどがは
「いや、見ないで・・・」
「なにいってるの、乳首たってたくせに」と
いって親指と人指し指でつまんできました。
「あっ・・・いや、だめ・・」
「乱暴はしないからおとなしくしなさいよー」
摘んだ乳首をコリコリ動かします。
「ああ・・・それは・・」

「乱暴はしないからおとなしくしなさいよー」摘んだ乳首をコリコリ動かします。
「ああ・・・それは・・」
店長がいうように乱暴にはしないのでまどがも変にきもちよくなってきているのです
「やさーしく、やさーしく」
そういうとまさが片方の指を口にいれてきました
「かんじゃだめだよ。したら痛くするからね。はい、舐めてー」
嫌がり首を振りましたが口にはいってきたのでどうしようもありません。
「口とんがらせて、舌使ってね」
いわれるままにしているといつのまにか貴志がズボンを、そしてパンツまで脱いでいるのです。
そこには大きくなったものが上を向いています。
「これが口に入るよー」
まどがの目の前にある机に腰を降ろすと、そのおちんちんを押し付けてくるのです
「いや、いや・・・」
抵抗するとまさに頭を抑えられ動けなくなしました。閉じる口に無理やり入って来るのです。

「んぐっ・・・んん・・」
「ほらちゃんとくわえて。あっち見てご覧。」
指の差された方を見るとテレビに映っているのです。自分がおちんちんをくわえてる姿が。どこからかカメラで撮られているのです。
「ほら前後に動かして。フェラチオしたことあるでしょ?」
それでも頑張って必死に抵抗すると
「あんまりしたことないね、それならやりかた教えてやるよ。」
頭を前後に動かされ、まどがの口で貴志のおちんちんをしごく形になっています。
「ああいいよ、いいよー。もっと舌動かして。ピチャピチャ音だしてよ」
「ちゃんと下の筋舐めてるねー。そこそこ。おー、いいよー」
「奥までくわえて、そうそう。のどちんこにあたるくらい」
すこしすると自分で口から離し、
「ほら俺のちんちんにまどがちゃんの唾液がいっぱいついてる、ほらみて」
「いや・・・いや・・」
「君のフェラチオでおちんちんビチョビチョだー」
「いやあ....」すると、
「いやした言えないのかこの娘は。じゃあほかのこといわせてやろう」

店長がしゃがみこみ、おおきく開いた足のなかに頭がはいっています。足の付け根を覗き込んで
「やっぱり毛が濃いね。手入れしてるの?」「いや・・・」「してるのかって聞いてるんだろ!!」あの優しかった店長がすごんで来ました。
「正直に答えれば大声出さないからね。」また優しい口調に戻ると「で、手入れしれるの?」答えるしかありません。
「・・・はい」「自分で?」「・・・・・はい」
「その時このワレメちゃんに触るの?」といい、あそこをつついてきました
「・・・・」
「あれ?どうしたの?ここがいいのかな」今度はクリトリスをなでできました。
「あっ・・・」「あー感じてるのかな。オナニーしてるんでしょ?僕たちの前でやってみてよ」
「できません・・・」「また怒るよ、ほら」まさがまどがの手をとりあそこまで導くのです。

「ほらさすって、いつもしてるように。」股関にある手が自然に動いてきました。濡れているのがわかります。(ああ、感じてる・・・)
「はあはあ・・・」
「乳首自分でコリコリしてご覧」体がビクッと反応しています。
「パンティーのうえからじゃ物足りないでしょ。脱がせようか」強引に剥ぎとられあそこは丸見えになってしまいました
「これがまどかちゃんのおまんこね、ビラビラ大きいね。もうヌルヌルしてるじゃん!」
3人の視線がまどがの濡れたおまんこに集中します。
「自分でクチュクチュしてみて」右手の人指し指でいじっていると
「おまんこ生きてるみたいだよー」
「もっと激しくビラビラこすって」

店長が触りながら
「もうこんなに濡れてるよ。うわービチャビチャだよ、まどがちゃん」指の間に糸が引いています。
まどがは恥ずかしさのあまり下を向いています。目を見られたくないのです。
「下むいちゃってかわいい。じゃあこうしてあげるね。」といって店長が指を入れてきました。
「あああ・・」思わず大きな声が漏れ、体が反応してしまいました。
「あららすっぽりはいっちゃったー」
「まどがちゃん指マン好きそうね。じゃあ僕たちも」そういうと3人が1本ずついれてくるのです。
「こんなにおまんこ広がってるよー。もっと気持ちよくするからね。」3つの指が違った動きをしています。(こんなの初めて・・・)
「はあ、はあ、はあ・・・あーーー」
「どうなの?ほら、もっと速く動かすよ」
「あ、あ、・・・・・」

「ほらどうなのさ、痛いの?」
「うう...ん、あ、いぃ」
「はっきりいいなよー。これは?」
「あ..きもち...いい。」
「何本入るかやってみようか?」
「ああ・・・いや・・それ以上はだめ・・・」
「ほらほら4本もくわえちゃったよ」
「どんどん汁が垂れてきてるよ。テレビみてごらん」
画面にはそれがしっかり映し出されれいます(わたしのあそこに指が・・・)
近くのソファーに移動され3人がそれぞれのことをし始めました。店長はあそこに口をつけ大きなビラビラを音をたて吸っています。
「ジュジュジュジュ....あ、クリトリス立ってきたよ。」今度はそこに舌をつけ小刻みに動かしています。

貴志は乳首を舐め回しています。「まどがちゃん吸われるの好きかい?かんでも気持ちいいんだよ」
答える間もなく激しく吸っています。「まどがちゃんには声だしてもらわないとね。だから僕のはしごいてよ」そういってまさはまどがの手をおちんちんへと引っぱります。
「ほらもっと速く動かして。もっともっと。彼氏のとどっちが大きい?」
「・・・・わかんない」「しごいたりフェラやるわけ?」「・・・・・」答えないでいると
「ほら、答えろよ」といってあそこに入った指をより激しく動かされ
「ああ・・・・しますぅ」すると貴志が「もしかしてさー、ちょっとMぽいの好きなんじゃないの?」
「え・・・・」(そんなこと・・・)

意外に強引にされると余計に濡れるでしょ?ねえ?
「そんなこと・・・あぁ...」(もしかしてあたってるかも・・・)
「ほら、手休めるなよ」
「おい、まさ。ちょっといじわるしてやろうぜ。まどかちゃん、いやまどかはそれの方がいいらしいぜ」
「いや...なにするの・・」
「大丈夫だよ、絶対痛くはしないから。」貴志が乳首をかんできました。
あっあっ、はあはあ・・・んんー」

「ほらいいだろう。もっと声出してご覧。みんなに聞こえるようにさ」。
「あぁーん、いぃ・・・・」すると今度はまさが
「おい、まどかおまえが触ってるのはなんだ?言えよ、おい!」
「・・・・・ええ・・」
「言わないとこうするぞ」といって店長がお尻の方へ指を伸ばしてきます。
「アナルはしたことないだろう?ほらいれちゃうぞ。」
「だめ!そこは・・・いいます・・・・まさの...」
「ほら早く言え!」またお尻の穴をなでできます
「まさの・・・・おちんちん。」すると3人が口々に
「うわー、こんな可愛い顔しておちんちんだってー。大きいのと小さいのどっちがいいの?」

「ああ....」
「また言わない気か」急に店長がおまんこを舐めるのをやめ、少し離れました。
「まどかのおまんこ裂いちゃうぞ」といって足の指をつっこんできます
「すっぽり親指がはいったよ。ほら、中でグリグリしてる。気持ちいいだろ?」
「ああ・・・だめぇ・・」
「全部いれるぞー、いいのかー?」手の指とは違う太さの快感があります。
「ああ、いいます、いいます...大きいほうがいい・・・・」まさのペニスの先が顔に近づいてきます。

「さあまどかの好きな大きいちんちんだよ、ほら舌出せ。先っちょ舐めろ。ペロペロって」黒光りした亀頭が目の前に。舌を伸ばし動かします。
「そうそう。いいぞー」貴志がまどがの上半身をもち、起き上がらせます。店長がビデオカメラをもってきます。
「ヌレヌレのおまんこ誰のかな?」店長が意地悪そうに聞きます。映し出されたあそこがテレビに映っているのです。答えないとまた何かされるので素直に
「私のです・・・」
「私のなに?ほら良く見えないから自分で拡げて見せてよ。」まどかは両手でビラビラを左右に拡げました。
「自分でおまんこ開いてるよー。中まで見えるねー。画面見ろよ。」そこには初めて見る自分のあそこの奥がくっきりわかります。
「なんでこんなに濡れてるのー?早く何かいってよ。」

「私の...」恥ずかしくて言えないでいるとまさが「おまんこだよ。まどかのおまんこ!さあ!」
「まどかの・・・おま・・おまんこ・・・」「どうなんってるの?」
「濡れてます・・・」「グチョグチョにぬれてるおまんこでしょ。さあつづけていってみ。」
「・・・まどかの・・・グチョグチョに濡れた..おまんこです・」
「じゃあこれは?このお豆は?」「・・・・」
「これだよこれ」貴志が大きくなったあれをいじってくるのです。
「ああ!あっそれは・・・ああー、クリトリス・・・・」
「淫乱だー。好きだねーHなこというの。ほらもっといっていいよ」
「もういい・・・」
「なに?言えよもっと、ほらほら。」店長が指を3本いれ、激しく出し入れするのです。
「聞こえる?クチュクチュいってるよ。もっと早く」
「あん、はあはあ、あん・・・」
「どこがいいの?ほれほれ」4本が中で動いています。
「おまんこが、おまんこがいいーー」

「気持ちいいのか?」
「うん・・・気持ちいい。ああー」
「そろそろいれてやろうか。おちんちんがほしくなってきただろ?」3人は立ち上がり、服を脱ぎ出しました。もうされるがままです。
「じゃあおまんこ開いて、クリ剥きだしにしな。入れてってお願いしろ。ほら、どうした?」
「ああ・・・ここに入れてください..」
「もっと大きくおまんこ開いて」
「私のおまんこにおちんちんをいれてください・・・」もう恥ずかしさっていっぱいです。
「3人に犯されるなんて滅多にないからね。意外と気持ちいいって顔してるよー」貴志が言います。
「よし。まずは俺からな」店長が太いペニスを中にいれようとするのです。
「いや、いや・・・」
「なんだよ。いやって言いながらどんどん愛液が出てるよ。いれてほしいんだろうが。いくぞ」すんなり受け入れてしまいました。

「ああーん」
「ほらほらおちんちんがはいったよ。もっとおまんこしめろよ。そうそう」
「ん、ん....はあはああ...ああーん」
「じゃあ俺はくわえてもらおうか」まさが仰向けになったまどがの顔に股がり自分で上下に動きます。
「んぐっ...んー、んー」貴志はおっぱいを激しく揉みはじめました。乳首を摘んだりひっぱんたり遊んでます。
「ほらどうだ?奥まではいってるだろ?おらおらおら」腰の動きが速くなりました。
「クリも触ってやるよ」貴志が人指し指でクリトリスをいじるのです。
「んーあっあっ、いいー、気持ちいい・・・・」
「どこが気持ちいいんだ?ほれ、いって見ろ」
「あああーおまんこがー」
「もっと大きな声で!外まで聞こえるぞー」
「あああああん、おまんこがきもちいいー」
「中にはいっているのはなんだ?ん?どうした言え!」
「いいーー、店長の、店長のおちんちんがはいってるー」
「おおーもうだめだー。出る、出る」
「あーだめー。あーーん」すると店長はペニスを抜き、貴志と交換します

「 よし次は俺の番だ。うつ伏せになれ、バックからしてやるからな」後ろに回り、3人の中では一番大きなペニスをつっこんできます。
「あ・・・・ん、いい、いくー」
「まだいくなよー。もっともっとー。そこの椅子に手をつけ」いわれたとおりにすると
「ほら両手は空いているんだろ?俺たちのしごけよ」おちんちんを2本にぎり、上下に動かします。
「ん、ん、ん、どうだ、どうだ」
「ああーだめ、だめ、いっちゃう・・・・」
「ほら手がとまってるぞ、彼氏にやってるようにもっとしごけよ」その後は3人がかわるがわるまどがのおまんこに挿入しています。まさがいれてる時に貴志が
「ほら、店長のと俺の交互にくわえて」
「んぐっ、んぐ。んー、んー」
「なめて、なめて。もっとペロペロしてよ」
「今度は俺のだ。もっと激しく。ほらほら」

「もっとしゃぶれよ」
「んんんー、あっ・・・」
「ああーもう俺出るー!出すぞ、おらおら」
「ああーん、やめて・・・あ、あ、変になる、変になる・・・」
「もっとしごけ、はあはあ出すぞー、はあはあ」
「もっとマンコ拡げろよ。奥までみえるようにさー」
「俺ももう駄目!」
「はあはあはあ、だめぇ。いく、いっちゃうーー」
「いくぞ、いくぞ」
「あっあっあっ、いいっ、いくーー」3人の精子が一斉に飛び出す。

「よかったよ、まどか。全部ビデオに撮らせてもらったから。これでオナニーさせてもらうよ。来週もくるならきてもいいけど」
「もうきません・・・・」涙が今ごろ出てきました。するとまさが
「泣かないでよー、案外気持ちよさそうだったじゃん。またしてもらいたかったらきてねー」そういって仕事に行きました。

終了です。

夏の思い出

息子とプールに行った時の話しです、夏休みも終わりに近くなり、息子を連れてプールにいきました。
私は、見せることにすごく興奮してしまう人間で、過去にもそういうことをして、痛い思いもしてきました。
平日ということもあり、プールはけっこう空いてました。まずは、更衣室で、子供連れの家族を探します。
まだjs中くらいの娘さんを連れた家族が着替えている、隣へ行き、娘さんと目線が合った瞬間に娘さんに見える位置で
おもむろにズボンとパンツをおろします。そのまま、水着を探すフリをしてブラブラさせます。もう、娘さんはチラチラ
、顔と、私のアレを交互に見ています。目が合った時に、軽く微笑み、目線を私のアレにやります。そうすると、たいていの
娘はまたアレに目をやり、また私の顔を見ます。その時に娘が微笑み返してきたら、今日1日のターゲットは決まりです。
その娘さんも微笑み返してきました。照れながら。

その家族が陣取る場所を後をつけ、その近くに私達も陣取り、その娘さんを逃がしません。
もう、娘さんは、チラチラ振り返りながら、私を見ています。先にプールに息子と入り、息子には
勝手に泳がせて1人ゆっくり流れるプールを歩きます。その時、さっきの娘さんがプールサイドを走ってきて、
私のちょっと先へ行き、私と目が合いながらも、水中メガネをつけながら入ってきました。ゆっくり歩く私の前に
つけれるように止まっています。あ、もう、この娘は見たくてしょうがないんだな、とわかったので近づいていきながら
ヒモを緩め、擦って大きくさせておきました。私が近くなると、娘は息を深く吸って水中に潜りました。
私は少しずつパンツを下ろしていきますが、全部はまだ見せません、陰毛あたりまで下げると、サッとパンツを元に戻しました。
水中から顔を上げる娘、見つめる私、じれったくした娘の口元が可愛く、また急いで泳ぎ、私の先に行き待っています。見たくてたまらないようです。
水面は私の腰あたりです。まともにパンツをおろしたら、バレてしまいます。私は腰を落とし、水中でしゃがむ形を
作りチンポを勃起させて、娘に近づきました。娘は息を深く吸って水中へ…パンツのゴムの所を両手でつかみ、ゆっくり
下げていきました。膨張したチンポを出して潜っている娘の前を通りすぎます。
慌てるように顔を上げる娘に振り返りながら見ていると、さっき更衣室で見た時のと全く違うチンポに驚いた様子。

驚いたけども、もう見たくてしょうがない様子で、しきりに私の前をキープしています。
でも、そう簡単には見せることはしません、焦らして焦らして、興味をもっと引き出すのと、危険を避けるためです。
プールは、50分のあと、10分休憩。家族のとこへ戻って言われても困ってしまうからです。
休憩になり、様子を見ていると、親に言うそぶりもなく、体育座りでじっと私を見ています。確信を持ってまた見せれると思いました。
休憩が終わり、プールに入りました。娘は、プールのヘリを片手で持ちながら、水中に顔をつけています。
私はまた固くなったチンポをパンツからゆっくり出して、どれだけ固いか、チンポを指で下に下げて、返ってくる反動を見せてやりました。
もう娘は興奮状態。1人で笑ってしまっていました。また私の先に行き、プールのヘリを持って私を待ってる。
私もプールのヘリを持って、娘のすぐ後ろに行き、同じ早さで一緒に流れました。娘は私の方を向きながら顔をつけています。
その状態のまままたチンポを見せる。ブハっと息つぎで顔を上げると、すぐ顔をつけてまた見る。
もう娘の頭は、私のお腹に当たったまま、その状態でプールを流れていきました。

私はおもいきって声をかけてみました。
「すごいでしょ?もっと見たい?パパに内緒にしてくれるなら、おいで」とプールを上がります。
娘は、やはりついてきます。私は、先に歩いて更衣室にむかいました。
娘は、男子更衣室はさっきも入っていたから、入るには抵抗がない様子で入ってきました。
カーテン付きの着替え場に先に入り、手招き。小走りに入ってきました。名前と年を聞き、絶対に内緒を約束。
こんなこと言えないよーと言っていました。チンポが真ん前にいくように娘をしゃがませ、ゆーっくりとパンツをおろしました。
わざとチンポの先をパンツにひっかけながら下ろし、脱いだ時に跳ね返りを見せてやりました。もうこの瞬間が1番興奮です。
ビンビンなチンポをすごい近くで見ています。ゆっくり皮を剥き頭を見せて、どうすると気持ちいいか見せてあげました。
娘は、もじもじしながらもチンポから目をそらさずにいます。
すぐに射精感がきたのでなにも言わずにビュルビュルと白濁液を目の前で出した瞬間、スゲー!!すごーい!!と小さな声で言っていました。

内緒を念を入れて言ったあと、1日一緒に遊ぶことを聞いて、普通に遊びました。仲良しになって、その後を楽しむためです。
学校も聞いたので、これからが楽しみになりました。

混浴で出会った女性のお尻を開いて匂いを嗅ごうとした

あれは山形の山間部の宿でのことでした。
仕事でかなり遅くなったため、宿を探していたところ客先にその宿を紹介してもらい
夜10時頃チェックインを済ませた。
平日ということもあり、自分の他に客は2組だけということだった。
夕飯はすでに終わったということだったが
女将の計らいでおにぎりを出してもらい
腹も膨れたので疲れをいやそうと11時頃風呂に行った。
そこで気がついたのだが、風呂は混浴となっており
7時から9時までが女性専用タイムということだった。
夜遅かったので特に気にすることもなく浴衣を脱ぎ入口の戸をあけると
22?25歳ぐらいの女性が入っていた。
その女性が動揺しているようだったので
「またあとで来ますね」と声をかけ出ようとすると
「あぁ、大丈夫です。少し驚いただけですから・・」
と言うので、再び入口を閉め体を洗い湯船に入った。
その女性は恥ずかしいのか風呂から上がりもせず入っていた。
湯船に入ってわかったのだが、恥ずかしいのではなくお湯がぬるいのだ。
「ぬるいですね」などと話しかけると
「私には長湯ができて丁度いいです」という返事だったので
仕方がないので雑談でもしながら自分も長湯を楽しんだ。
小一時間頃入ったころにその女性がそろそろ上がりますというので
見ていたかったが失礼かと思い、上がるまで目をそらしていた。
すると、バチーンという音がしてその女性が床に倒れてしまった。
私も気が動転して少しの時間見ていたが
これはまずいと思い、その女性に駆け寄り声をかけたがうんうん唸っており
苦しそうだ

湯船では薄暗いのと離れていたためわからなかったが
顔は菊池桃子(ちょっと古い)に似ていて、スレンダーな体形だ。
その女性は立ち上がろうとするが立ちくらみがするのか
再び床に四つん這いの状態で倒れこんだ。
その時にひざを打ったのか、ひざをけがしてしまい
片ひざを抱えて体育座りのような恰好で塞ぎこんだ。
そのとき、不謹慎と思いつつ足の開いている股間を見ると
更衣室の電気に照らされて見える。
女性のあの部分がはっきりと見えた。
その部分は水にぬれた薄い陰毛が岩のり状に張り付いていたが
割れ目の部分に毛はなく、少し着色したびらびらの中央に
サーモンピンクの薄い割れ目が見えた。

どうやらぬるいとはいえ、長時間温泉に入っていたため湯あたりをしたらしい。
膝から少し血が出ていたので、洗い流そうと思い肩を貸して
洗い場まで連れて行こうとするがフラフラで歩けない。
その際にスレンダー体形の割に大きめのおっぱいが
自分の脇に押し付けられてプルプルしてる。
男として理性が飛びそうだったが、けがをしている女性相手なので
なんとか持ちこたえ、椅子に座らせた。
「大丈夫?」
と問いかけるが、意識がもうろうとしているのか、言葉にならない。
とりあえず、自分のタオルを水で冷やし首にかけてあげた。
(この方法が良いかどうかはわからないが・・・)
ひざにシャワーをかけ、にじんだ血を洗い流した。
また、倒れた時にゴミや砂のようなものが付いていたので
それも洗い流そうと思ったが、シャワーだけでは取れないため
手を使って脇腹の当たりやお尻周辺を洗ってあげた。
その女性に肩を貸して更衣室まで連れて行こうとしたが、男女別の更衣室なので躊躇した。
でも、このような事態なので意を決して女性用の更衣室をあけ
洗面台の前の椅子に座らせたが、力なく崩れ落ちそうになったので
仕方なく、床に仰向けに寝かせた。
改めて見ると、均整のとれた体とその童顔のギャップに理性が飛んだ。

体を拭こうと思い、タオルで首から徐々に拭いていき
胸は躊躇したが、理性には勝てずその張りと柔らかさを堪能しつつ
乳首あたりを拭いた時に、少しビクッとなったのを見ていたずら心が湧いてきた。
「大丈夫?」などと何回も声をかけつつ左右の乳房や乳首を入念に拭いてあげた。
そのたびにビクッとするのには少し笑ってしまった。
まだ、意識がもうろうとしているのかぐったりしている。
さらにお腹や背中を拭いてあげ、さて問題の下半身である。
お湯で濡れた陰毛を拭いてあげると
その薄い陰毛が逆立ったようになっている。
そのためか陰部が丸見えである。
浴室で見たときより幾分びらびらが出てるように思われたが気のせいかもしれない。
そこも拭かなくてはいけないため、少し足を開き、タオルをあてて拭きとった。
その時も体をビクンとしたが相変わらず意識はもうろうとしているようだ。
あくまでも介抱していることが前提のため、無茶なやり方はできない。
陰部を拭いたタオルが汚れているか確認するため、匂いを嗅いだところ
温泉のにおいとは別の匂いがした。
お尻側も拭くため、体を横にしてお尻の割れ目や臀部も拭いてあげた。
お尻の穴を見るのは自分の子供に座薬を入れて以来久しぶりであるが
何ともかわいらしいその菊穴を見てにおいをかぎたくなった。
後ろ側に回って足を開き、お尻を開いて匂いを嗅ごうとしたとき
更衣室の入り口側で女性(おばさん)の笑い声がしたので
悪いことはしていない?がその子を置き去りにして浴室へ出て
男子更衣室へ隠れた。

帰省して?


こんばんは。恭子です。
先週の3連休に地元に帰省したときの報告です。
前日の露出行為の余韻が抜けていなかった私は、翌日にも同じ市営プールに
行きました。

前日、高校生の男の子に乳首を見せたときの興奮が忘れられず、この日は、
最初から露出することが目的でプールに行きました。
水着は前日とは違うものを持っていきました。
やはりビキニタイプの水着ですが、パンティ部分は、横でひもを結ぶタイプ
のものです。
ちょうちょ結びのひものはしを引っぱれば、すぐにほどけてそのまま簡単に
外れてしまう構造です。
私がまだ10代のころに、友人からほとんど冗談でプレゼントされた水着で
す。
でも、1度も使うこともなく、そのまま実家でしまいこんでいました。
まさかこんな使い道のために出番がまわってくるなんて思ってもいませんで
した。

市営プールには、この日も午前中の早い時間帯に着きました。
さっそく更衣室で、水着に着替えます。
そして、水着をつけた姿を鏡に映してみました。
特別に布地が小さいとか、そういう水着ではありません。
ですから、見た目はごく普通な感じです。
ただ、横のひもがほどけたら簡単にパンティが外れてしまうというのは、や
はり少々頼りない感じがして、落ち着きません。
この水着の特徴を利用して、
『男性の前なのにハプニングでビキニパンティがとれてしまう』
というようなことを、私はイメージしていました。

どきどきしながら、更衣室からリラクゼーションルームに入りました。
ところが・・・
誰もいませんでした。
拍子抜けです。
プールにむかうドアを少し開けて、中の様子をうかがうと、泳ぎに専念して
いるお客さんたちが数人と、きゃあきゃあ騒いでいる男子小学生たちのグル
ープがいるようでした。
私はどうしようか迷いました。
前日の雰囲気を知っていますので、プールに行って泳ぐ気はしません。
しかたなく、このリラクゼーションルームでしばらく様子をみることにしま
した。
けっこうな時間、ジャグジー湯船に浸かったり、サウナ室に入ったり、そん
なことを繰り返しながら、頭の中でいろいろとイメージを膨らませ、シュミ
レーション(?)していました。
途中、中年の女性やカップルが何人か、更衣室からこの部屋を抜けてプール
のほうへ入っていきました。
ほどよい(?)男性はなかなか現れません。
そのままずいぶん時間だけがたってしまいました。
いつまでもずっとここにいるのも不自然に思えます。
ジャグジー湯船に浸かりながらも、私は、少しだけ焦りはじめました。
そこに追いうちをかけるように、プール側からこのリラクゼーションルーム
に、あの小学生の団体が戻ってきてしまいました。
みたところ、小学3年生ぐらいでしょうか。
クラスメートたちで遊びにきているようです。
10人ぐらいいます。
集団の小学生ですから、マナーもなにもあったものではありません。
湯船に飛び込んだり、そこらじゅう走りまわったり、とにかく元気です。
小学生といえば、私はすぐに、短大時代に裸を見せたりょう君を連想してし
まうのですが、彼らは、うるさいぐらいに活発です。
まわりで大勢の小学生にはしゃがれてしまうと、もう露出のチャンスを待つ
どころではありません。
自分の居場所を求めるように、私はひとりでサウナ室に入りました。

サウナ室内はほぼ正方形で、奥の壁のところに座れるような段差ベンチ
(?)があります。
ベンチは階段状になっていて、床、1段目、2段目となっています。
私はとりあえず、一番上の段のところに座りました。
むっとするサウナの熱気に耐えます。
(今日はもうチャンスはないのかも・・・)
私は、諦めムードな気分になってきていました。
この日の夕方に実家から自分の住まいに戻る予定でしたので、今日を逃せ
ば、もう次はありません。
(せっかく来たのに。。。)
なんだか言いようのない悔しさにイライラさえしてきました。

そのとき、出入口の扉が「ばっ」と開きました。
きゃあきゃあ言いながら、あの男の子たちが入ってきました。
後から後から次々に入ってきます。
このサウナ室はタタミ3畳分くらいの広さしかありません。
(なにもそんなにいっぺんに入ってこなくても・・・)
自然と私は、奥の隅っこのほうへと追いやられてしまいました。
数えてみると、やはり10人ぐらいの男の子がいます。
ただでさえ狭いところに、ほとんどすし詰めです。
座る場所が足りずに4?5人は中央の狭いスペースで立ちっぱなしです。
「あついー!」
「きゃー!!」
まぁ、うるさいこと、うるさいこと。
楽しくてしょうがないのでしょう、皆じっとしていられず、じたばたしてい
ます。
私のすぐ横に座った男の子のひじも、私の肩や腕にがんがんぶつかってきま
す。

サウナの中ですから、ものすごい熱気と湿度です。
しかも、この人数ですから、もう息苦しいほどです。
2?3分もすると皆、ほとんど口数がなくなりました。
何人かの子は、私をじっと見ています。
彼らにしてみれば、私だけが部外者(?)ですので自然に目が向くのでしょ
う。
ビキニブラに包まれた私の胸を見つめています。
せっかく来たのに、チャンスをみつけられず、ちょっとだけヤケっぱちな気
持ちになってしまっていた私にとって、彼らのその視線は、露出欲求を煽り
たてるのに十分でした。
ただし、小学生とはいえ、狭い部屋にこれだけ男の子が密集している中で裸
を晒すというのは、やはりかなりの度胸が必要で、どうしても躊躇してしま
います。
(もし、脱いだとたんにぎゃあぎゃあ騒がれて、大事になったら・・・)
という危惧も捨てられません。
でも一方では、
(小学3年生ぐらいの、まだ子供の男の子たちが、そもそも女性の裸に興味
なんてあるのかしら・・・)
という疑問も私にはありました。
この年頃の男の子が、女性の体をエッチな目で見るものなのか、私にはわか
りません。
(彼らにとっては、ハプニングで女性の裸が見えたとしても、さほどどうっ
てこともないのでは・・・)
という気もします。
『男の子の集団の中で裸になる』そんな究極的な体験のチャンスに、気持ち
が惹かれ、揺れ動きます。
(恥ずかしいところを見られたい。。。)
はっきり書きます。
私は、自分のお尻の穴を見られたいのです。
おっぱいよりも、性器よりも・・・
そこは、う○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴です。
女の子として、何があっても決して他人に見せられるような部分ではありま
せん。
そんなところを見られるのは、プライドの高い私にとって死ぬほど恥ずかし
いことなのです。
そしてその羞恥心に耐え切れなくなる自分が快感なのです。
(職場でちやほやされながら、平然と日常生活を過ごしている私自身を、自
らの手で屈辱に陥れてしまいたい・・・)
上手く説明するのが難しいのですが、私にはそんな自虐的な気持ちがありま
す。
でも、そのために男の子の集団の中で水着を外してお尻を出すなんて、22
歳の女の子である私にはとてつもなく勇気が必要なことです。

彼らより先にサウナに入っていた私は、もうかなり汗をかいており、全身び
しょぬれに近い状態になりつつあります。
顔からも汗が流れ、あごからぽたぽたと落ちていきます。
もうすぐ暑さに耐えられなくなるのは明らかでした。
(どうしよう・・・)
さっき頭の中でさんざんシュミレーションしたことを思いだします。
そして、決意しました。
私は、彼らに気づかれることのないように、ビキニパンティの生命線ともい
えるひもの先に、さりげなく指を伸ばしました。
右側のちょうちょ結びをほどき、左側のひもの先端は、座っている『すのこ
状のゴザ』に引っ掛けて、からませます。

男の子たちもみんな一様に、全身に玉のような汗を浮かべはじめています。
(この子たちに、お尻の穴を見られてしまいたい。。。)
小学生とはいえ、狭い密室に男の子が10人もいる状態です。
(この究極の状況でパンティを取る、取るのよ。。。)
私の心臓は、緊張でどきどきどころか、壊れてしまいそうなくらいに暴れて
います。
喉がからからに渇いています。
のぼせてきたのか、座ったままなのに立ちくらみのような感覚が襲ってきま
す。
(やるならもうやらないと。。。)
私は、全身からぼたぼた汗をたらしながら、
「ごめんね、お姉さん出るからね。ちょっと通してね。」
室内の静寂を破った私を、男の子たち全員が注目します。
そして、私のために体を寄せあって通り道を空けてくれようとします。
(立つだけで、もうパンティ脱げちゃうのよ)
(本当に立つの、どうするの?)
(でも、今しかないわ。。。)

「ありがとう」
通り道の隙間を空けてくれたことにお礼を言いながら、私は、すっと立ち上
がりました。
ビキニパンティが、「するっ」と私の股間をすり抜けて、後方に逃げていく
感覚がありました。
私はそのまま、ベンチ段から中央の狭いスペースに降り立ちました。
降り立った衝撃で、私の体から、汗がぼとぼと床に落ちます。
通り道の隙間を空けてもらったとはいえ、それはほんの狭い空間です。
男の子たちを掻き分けるようにしながら1歩、また1歩、私は進んでいきま
す。
下半身には一糸もまとわない姿のままで・・・
小学生は素直です。
感情がストレートに表情に出ています。
あぜんとした顔をしている子・・・
にやにやしている子・・・
私のパンティが取れてしまったことには、もう皆が気がついているはずで
す。
そのせいで、サウナ室内には異様な緊迫感が漂っています。
全員の視線が私に集まっています。
私の下半身を隠していたビキニパンティは、私が座っていた段差ベンチの最
上段に置き去りです。
ついにやってしまったという興奮と緊張のせいなのか、それともサウナにの
ぼせたのか、めまいのように頭がクラクラしてきます。
(そろそろ気づいたふりをしなくちゃ・・・)

(いま思えばわざとらしい演技ですが、)私は、自分の手のひらでお尻をさ
さっとなぞり、さも初めて気がついたかのように、
「うそぉ!パンツ脱げちゃってる!!」
素っ頓狂に叫びました。
「きゃぁー!イヤだぁー!!」
私は、恥ずかしがって両手で顔を隠し、その場でじだんだを踏んでみせま
す。
肝心のお尻はもちろん隠さずに・・・
「いやぁん、恥ずかしい?!」
小さな悲鳴をあげながら、もじもじしてみせます。
身につけているのはビキニブラだけです。
男の子たちが密集しているその真ん中で・・・
下半身を覆う物は何もありません。
(見て、見て。。。)
脳をとかすような陶酔感が私を支配しはじめます。
本当にお互いに体と体がぶつかりあうような距離で、私の前後も左右も、男
の子がいます。
私のそばにいる子たちには、私の小さなお尻がまる見えのはずです。
「どこ!?私のパンツどこ!?」
私は、足を肩幅ぐらいに広げ前屈の姿勢をとりました。
水泳選手の飛び込み台スタイルです。
そのまま、ありもしないとわかっている足元の床を必死に探します。
(みんなで見て、私の恥ずかしいところ。。。)
前かがみの姿勢で、男の子たちの間を、そんなふうにあたふた動き回ってい
ると、私のお尻が、男の子たちの腕やお腹にぶつかります。
「お願い、私のパンツ探してぇ」
そう言って、目の前の2?3人の顔を見た私は、その瞬間に確信しました。
(みんなエッチな目で私を見てる。。。)
子供で感情表現がストレートな分、遠慮なくにやにやしています。
いじめっ子が弱い者を見くだすような、そんな目です。
(お願い、もっと恭子のお尻見て!!)
(もっと見て、ちゃんとお尻の穴までしっかり見て。。。)
前屈の姿勢のまま、意識してさらにお尻のお肉が広がるようにします。
そうやって、お尻の割れ目の間を『晒し物』にしました。
大勢の男の子たちの前で、剥き出しになった肛門を『晒し物』にしたので
す。
私にとっての究極の羞恥部分を天井に向けます。
そうして男の子たちの間を右往左往します。
身長的にも、私の真後ろになった子には、目の前で見下ろす位置に私のお尻
の穴がきます。
(みんな見てくれたの?)
(ダメ、そんなとこ見ちゃ)
(恭子がう○ち出す穴なのよ)
(いやん、恥ずかしい)
見てほしい気持ちと羞恥心で苦しい気持ちがごちゃ混ぜです。
もうまともに彼らの顔を見ることもできません。
「あ?ん、パンツが無いよぅ」
そのとき、どさくさにまぎれて誰かの手が、大胆にも私のお尻の割れ目をな
ぞるように「するん」となでました。
これまで、何度か露出行為を体験してきた私ですが、触られたいと思ったこ
とは1度もありません。
でも、子供の小さな手にお尻をなでられたこのとき、あまりの快感に私の頭
から理性が消え去りました。
「いやぁん、えっち!」
前屈姿勢で肛門を晒したまま、お尻をくねらせます。
「お尻の穴、さわっちゃイヤぁ」

私のこの一言が確実に呼び水になりました。
遠慮がちに何人かの手が、私のお尻の割れ目のあいだをなぞります。
ぞくぞくするほどの快感が走ります。
オナニーでは味わったことのないような快感です。
「いやぁん、恥ずかしい」
「さわっちゃだめぇ」
(あ、あ、このままオナニーしたい。。。)
あまりの気持ちよさに、かえって私は危機感を持ちはじめました。
このまま心の中のブレーキが壊れて、どうにかなってしまいそうな気がした
のです。
もう限界だと悟りました。
急に理性が戻ったように冷静な自分が心に帰ってきます。
手のひらを返すかのように、今度は罪悪感が一気に心の中を占めはじめまし
た。
(早くもどらなきゃ。。。)
私は、子供たちのあいだを掻き分けてビキニパンティのあるベンチ段に戻り
ます。
このとき、もう完全にサウナにのぼせていました。
背中からだらだら汗が流れて、お尻の割れ目を伝って落ちていきます。
フラフラになりながら上段のゴザに絡んだパンティをほどきました。
意識がもうろうとしそうな感じです。
そうしている間にも、誰かが私のお尻の穴をほじるように触ってこようとし
ます。
「いやぁだぁ・・・」
羞恥心が心臓を締め付けます。
顔から汗がぼとぼと落ちています。
どこか遠くのほうから、
「カンチョーしちゃえ」
そんな恐ろしいセリフが聞こえてきます。
脱水症状でしょうか、めまいがとまりません。
誰かの指にお尻の穴をいじられながらも、なんとかビキニパンティを下半身
に着けました。
そのまま男の子たちの体を掻き分け、扉からサウナ室の外に出ました。

ようやく女子更衣室に入った私は、ロッカーに入れていたペットボトルのお
茶をがぶ飲みしました。
そしてぐったりとベンチ座り呼吸を整えました。
更衣室の中には、着替えている女性が1人います。
本来はのぼせた体を休ませるべきなのに、私はそんなことよりも早くオナニ
ーしたくてたまりません。
(お願いだから早く出てって)
この状態で待たされるのは、私にとって生殺しも同然でした。
やっとその女性が出ていくと、私はそのまま倒れこむようにベンチに横たわ
り、ビキニパンティに手を突っ込みました。
驚くことに、クリに触って数秒でイッてしまいました。
しばらくの間、心身ともにぐったりして動くこともできませんでした。

帰り道、私は途中で車を停めて泣いてしまいました。
なぜ泣いたのかはよくわかりません。
他人にお尻の穴を触られたショックなのか・・・
ここまでやるようになった自分の変わりように驚いたのか・・・
恥知らずな女になり下がってしまった自分が悲しかったのか・・・
路肩に停めた車の中で、子供のように声をだして泣きじゃくりました。
(本当の私は、こんな女じゃないのに。。。)
でも、ひとしきり泣き終えたあとは、不思議と爽快な気持ちになれました。
その日の夕方、私は帰省先から自分の住まいに戻りました。
そして、2日間に渡る露出行為の興奮も冷めやらぬまま、その日のうちに前
回の投稿をしたのです。

いつも長文になってしまってごめんなさい。
最後までお付き合いくださってありがとうございました。

帰省して


この3連休で帰省してきました。
私の地元はわりと田舎です。
帰省したものの特にやることもなく、恥ずかしい話ですが、露出のことばか
り考えていました。
われながら、私ったらいつからこんな女になってしまったのか・・・
結論から書くと、2日連続で市営プールに行ってきました。

帰省して2日目の午前中、市営プールに行きました。
帰省した実家でも露出のことが頭を離れない状態でしたが、そもそもは露出
目的でプールに行ったわけではありません。
あまりにもやることがなく、ヒマだったのです。
中学生ぐらいのときまでは何回か行ったことのあるプールです。
そこはゴミ処理場に併設されていて、その温熱を利用した室内温水プールで
す。

女子更衣室で水着に着替えました。
例の海外出張にも持っていった、ビキニの上下です。
更衣室からリラクゼーションルーム(あとで説明します)を抜けて、プール
に行きます。
6レーンぐらいある25mプールなんですが、午前の時間帯でしたので、お
客さんは数人しかいませんでした。(都会では考えられませんが、田舎です
のでこんなものです)
女性の監視員が2人、プール両側の中央にある監視台に座っています。
他の人たちは競泳用水着や、それに近いタイプの水着で、本格的に泳ぎに来
ている人たちばかりでした。
私だけビキニの水着で、場にそぐわない感じがしてしまいました。
また、お客さんが少ないために、監視員にまさに監視されているような雰囲
気で、何往復か泳いだだけで私は居づらくなって、すぐにあがってしまいま
した。

プールから更衣室に戻る途中には、男女共用のちょっとしたリラクゼーショ
ンルームがあります。
この部屋には、10人も入れないぐらいの小さいジャグジー温水プール(と
いうか湯船?)と、サウナ室とシャワーがあり、右側と左側にそれぞれ男子
更衣室と女子更衣室への入り口があります。
もちろん水着着用の共用スペースです。
ジャグジーには、高校生ぐらいの男の子が、ひとりでお湯に浸かっていまし
た。
自画自賛で申し訳ないですが、私は、わりと容姿がいいほうです。
また、ビキニ姿だったこともあって、そのリラクゼーションルームに入った
とたんに、すぐに彼の目を引いたようでした。

「こんにちは」
いちおう社交辞令でお互いに挨拶を交わします。
おとなしくて、気の弱そうな男の子です。
私もジャグジーに入りました。
ジェット(?)は相当に強力で、ブクブクが気持ちよく私の体に刺激を与え
ます。
湯船(と書きますね)の壁からも底からも泡とお湯が勢いよく体にぶつかっ
てきます。
私は首まで浸かってリラックスしました。
2人きりですから当然といえば当然ですが、彼は私の様子が気になるようで
す。
目が合いました。
私は、男の子の目を見返しながら、にこっと微笑みました。
またも自分で言うのはとても恐縮なのですが、ある女優さんに似ているとよ
く言われる私は、その顔にも清楚な美人としての自負があります。(イヤな
女で本当にごめんなさい)
私に微笑みかけられたその男の子は、みるみるうちに赤くなって、もじもじ
した様子になりました。
(この子、私のことを意識してるのかなぁ。。。)
私は、いけないことを考え始めました。
ジャグジーのブクブクはかなり強力で、お湯全体が泡だっていますので、私
の首から下は彼には見えません。
気づかれないように注意しながら、私はお湯の中で、そっとビキニのパンツ
の股の部分を少しずらしました。
パンツの脇から、大切なわれめを出します。
そして、ブクブクが直接その部分に当たるように体の位置を調節しました。
(目の前に年頃の男の子がいるのに・・・)
(私はなんてことをしているんだろう。。。)
泡のブクブクが、私のあそこ、そしてクリを刺激します。
予想以上の気持ちよさです。
だんだん自制心が薄れてきます。
私は、自分の手をそっとビキニのパンツの中に忍ばせました。
お湯の中なのに、あそこを触ると、すでにぬるぬるしていました。
私は、冒険をはじめました。
静かにオナニーをはじめたのです。
気づかれないようにそっと、そーっと。
もちろん何食わぬ顔のまま、表情は変えません。
彼は私の顔をちらちら見ています。
彼は、単純に女性である私が気になって顔を見ているにすぎません。
自分が眺めているお姉さんが、まさかオナニー中だとは夢にも思わないでし
ょう。
私は、人差し指で自分のクリを転がすように刺激しました。
『男の子に顔を見られながらのオナニー』ということを意識すると、急激に
興奮が高まってきました。
快感が表情に現れないように必死にこらえます。
呼吸が荒くなりそうになりますが、抑えます。
彼は、さりげなく私の顔を見たり、見なかったりしています。
私もときどきそんな彼に目を合わせます。
彼の存在を意識しながらぬるぬるのあそこに、ゆっくりと指を入れたり抜い
たりします。
顔の表情は一切崩しません。
あくまでもジャグジーで体をほぐしている、リラックスしたお姉さんの顔で
す。
しばらくそんな状態を続けましたが、途中で、絶頂を迎えるのはムリだとわ
かりました。
ある程度のところまでは高まっても、結局最後までイクことはできませんで
した。
やはりこの状況では緊張感がありすぎるのです。
しかたなくイクことを諦め、ずらしたビキニパンツをもとに戻しました。
でも、中途半端に興奮しかけた私は、気持ちがもやもやしておさまりがつき
ません。
私は、お湯の中で今度はビキニのブラに手をかけました。
胸の右側だけ、乳首がはみ出すぎりぎりのところまでブラをずらしてしまい
ました。
普段は陥没している私の乳首ですが、興奮で固く尖っているのがわかりまし
た。
私は、浸かりすぎていたのでちょっと休憩という感じで、お湯からあがり、
湯船のふちに腰掛けました。
彼が目を丸くしています。
ビキニのブラがめくれあがって右の乳房が半分以上はみ出しています。
ぎりぎりで、乳首まで出てしまっています。
それでも私は平然と座っています。
ジャグジーの強力ジェットによって、水着がずれてしまったのに、そのこと
に気がついていない女の子を装っているのです。
彼はもちろん私の胸を見ています。
なにげなく、ぱっと彼のほうを見ると、彼はさっと視線をずらします。
(見てたんでしょう?)
(どーお?私の乳首は?)
心の中で彼に問いかけているうちに、自分のやっている恥知らずな行為に羞
恥心が湧きあがってきました。
恥ずかしいのに、乳首はますます固く、膨張するように突き出しています。
恥ずかしいけれど、もっと見てほしい・・・
私は少しだけ体の向きを変えて、向こう側にあるサウナ室のほうを見ながら
も、視界の隅では彼の様子を捉えています。
彼の視線が1点に集中しています。
私の乳首にです。
肌色の乳首にです。
22歳の乳首にです。
あるミスコンの最終予選にまで残ったこともある、美人の乳首にです。
(気の弱そうな君、女の子のおっぱい見たことないんでしょ?)
(お姉さんのおっぱいきれいでしょ?)
(私の乳首を見れて嬉しい?)
彼の視線を感じながら、おっぱいを披露しているうちに、さっきのオナニー
の快感の余韻がゆり戻されてきました。
(オナニーしたい、我慢できない。。。)
私は最後まで水着のめくれあがりに気がつかない女の子として、乳首をお披
露目したまま、
「お先に」
と微笑みながら彼に挨拶し、湯船からでました。
そのままリラクゼーションルームから女子更衣室へ入りました。
すばやく更衣室内を見回し、他に誰もいないことを確かめると、もう我慢で
きずビキニの上下とも脱ぎ捨てるように剥ぎ取りました。
そのまま長いベンチの上に仰向けに寝転がり、オナニーしました。
右手で乱暴にクリを転がし、左手でさっきまで見られていた右胸を掴みまわ
すと、あっというまにイッてしまいました。
自分でも驚くほど早かったです。
更衣室に入ってから、たぶん1分もかかっていないかもしれません。
絶頂を迎えた余韻に浸りながらも、他の人が入ってきたらまずいという思い
で、必死(?)で立ち上がりました。
とりあえず下着だけ履いて、しばらく落ち着くまでそのまま余韻に浸ってい
ました。
オナニーは、週に何度もする私ですが、こんなに刺激的なオナニーは初めて
だったかもしれません。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

(PS)
他の方の投稿で、以前にどなたかが書いてらしたのを読みましたが、『露出
は麻薬のようなもの』というのは本当かもしれません。
これまでも何度もリスクにみまわれてきたくせに、私もチャンスがあるとつ
い止まらなくなってしまいます。
結局、私はその次の日の午前中(というか今日のことなんですが)にも、こ
の市営プールに行って冒険してきてしまいました。
そこまで書くと途方もなく長くなってしまいそうですので、ここで終わりに
します。
と言うか、帰省先から戻ってきたのがついさっきなんです。
自分のやったことを思い出しながら、そして再び興奮しながら一気に書いて
しまいました。
もう読み直しもしないでこのまま投稿してしまいます。
誤字脱字があったらごめんなさいね。
今日の体験も似たようなことですが、もっと大胆に冒険してきました。
明日からまた仕事ですので、書けたらまたそのうち書きますね。
同じような内容でもよろしければですけど・・・。

スタイル抜群な女子から受け続けるイジメ 1話

この話の内容は主に、キンタマやちんこへのイジメです。
?玉責めやSMに理解のない人は閲覧注意!?

俺は、小さな高校に通う学生。

俺は今年2月、友達作りのきっかけを作るために、部活に入部した。
男女共同の、アットホームな雰囲気だ。
なんと、この部活には長身の美脚女子が2人もいるのだ!
さっきは言い忘れたが、俺は美脚には本当に目がないのだ。

ムッツリな俺にとって、この部活は天国とも言えよう。感動までしてしまった。

1人目の女子は、俺と同年齢。名前は「綾」。
肌色は普通。白くはない。脚は長いけど、すこ?しだけむっちりしてる。スタイルは良いのに少しむっちりしてるっていう、このギャップがそそる。
顔は普通っていう感じだが、どことなく俺の性欲をかき立てる雰囲気を醸し出している。

2人目の女性は、OB。名前は「夏」さん。
まさにモデルと呼べるくらいのスタイル。
肌は純白で、脚は長いし細い。身長も綾を上回ってる。マジでモデルやればいいのに。

この2人を初めて見た日の晩はもちろん、2人にいじめられることを妄想してオカズにしたw
日に日に欲求は増してきて、「脚を写真に収めたい」「下着をオカズにしたい」という変態的な欲望が沸き出てくるようになった。

さらにとうとう俺は、iPhoneの「シャッター音が出ないカメラアプリ」を購入した。
俺はアプリを入手した日、早速2人の脚を撮影しまくった。

綾「・・・・・・・・・」
夏「・・・・・・・・・」

撮り方も慎重でなく、かなり不自然だったかもしれないが、性欲に走った俺にはそんなこと考えられなかった。

そして、ある日のこと・・・・・
今日もいつも通り、部活が行われた。

今日の綾の服装は、制服とオーバーニーソックス。
夏さんは、やけに薄着。しかもズボンはショートデニム。
ソックスは・・・・・・生脚。

こんな服装で来られちゃ・・・・・もう我慢の限界だ・・・・・・
綾の「着替えてくるね」というさりげないセリフにも、情けないことに俺のちんこは反応してしまった。
ヤバイ・・・・・・
でも、変態にはなりたくない!!!!!!!

更衣室を覗きたい気分を抑えるために、性欲処理をするべくトイレへ向かった・・・・・
すると・・・・・・!

夏「そういえば前、私・・・・・」

(あっ!しまった!、男子トイレに向かうには、女子更衣室を通らないとダメなんだった!)

そ?っとトイレに向かおうとした・・・・・が!

夏「この間、彼氏のアソコ蹴っちゃってw」

女子A「え?どうしてどうして??」

夏「変なことばっかりさせようとするんだもん。だから懲らしめてやったw」

女子A「ひゃ?痛そ?」

綾「え?w男の子って・・・・蹴られると痛いんですか?w」
夏「痛いと思うよ?!蹴られたら蹲って何もしゃべれないんだもんw」

俺の性欲・・・っていうか性癖を掻き立てる発言が次から次に飛んできて、トイレに向かう俺の足の動きを止めさせた・・・・

俺「ハア・・・・ハア・・・・・」
(もう我慢できない・・・・・このまま抜いちまうのももったいない・・・・)

興奮に興奮が積み重なっていく。
覗こうとしたが、女子がドアの方へ近づいてくる音がしたので、すぐ逃げた。

当然、俺は用事ができて帰ったことにしてもらった。勃起チンコは、パンツとズボンに引っ掛けて目立たないようにした。
そして男子トイレに潜み、10分後。

ピーーーーッ

笛の音が聞こえてきた。部活が始まったみたいだ。
もうちょっと様子を見てもよかったが、興奮のあまり、それどころじゃない。
バレたら人生終了だが、今の俺にはそんなことは考えられない。

そっとトイレから出てきて、女子更衣室の中で物音がしないことを確認して、ゆっくりドアを開けた・・・・・・

部屋いっぱいに、女子ならではの香りが広がる。

(女の子って良い臭いだな・・・・・・・
運動が終わった後に女子たちがここに入ってきたら、この部屋は汗くさくなるのかな?)

そんなことを想像して更に興奮度が高まる。
バレるんじゃないか、という不安感も、興奮に変えてみせる。

(まず、綾のカバンだ・・・・・・・あった!)

手を震わせながらカバンをあさる・・・・

俺「う・・・おっ・・・!」

これが夢にまで見た、脱ぎたてのニーハイ!

俺「これが・・・・綾の・・・・ちょっと臭う・・・・・スーハースーハー」

時間に余裕はないので、サッとポケットにニーハイをしまう。
下着ドロボーがバレる危険もあったが、そんなことは考えられない。

更に、ブラジャーやパンティーも探す。

俺「・・・・・!」

小さくて、可愛らしいブラジャーが出てきた。体型からして、やっぱりAカップだ。
パンティーも発見。少しシミついてる・・・・

(次は、夏さんだ・・・・このカバンか!)

残念ながら、生脚なのでソックスは見つからない・・・・・

俺「あっ・・・・・」

残念だったが、ブラジャーとパンティーを探す。

俺「あ、あった・・・・」

意外と大きい・・・・Dカップだ・・・・パンティーにももちろんシミが。
ソックスは、生脚なので残念ながらない。
まあいいや・・・・当分オカズには不足しないだろ・・・・!

ガラッ!!!!!!

俺「!!!!!!!!!」

突然、ドアを開ける音がした。

俺・夏「あ・・・・・・・・・・」

夏「う・・・・わ!ちょっと、何やってっ・・・・!」

とうとうバレてしまった・・・・俺の人生は終わった・・・・・!
でも、どうせ終わりなら、いっそのこと・・・・・

俺「夏さん・・・・っ!もう我慢できない・・・・」

夏「きゃ、やめて!」

俺「黙ってて!ハア・・・・ッ!夏さん・・・・ッ!ハア・・・・ッ!」

夏「放してっ・・・・!」

俺「夏さんっ・・・・・!」

夏「や、やめて!」

俺「ハア・・・・・ハアッ・・・・・!」

夏「や・・・・・やめてったら!!!!!!」

ドッカッッ!!!!!!!!!!!!

いきなり股間に激痛が・・・・!

俺「うっ・・・・・ぎゃッ!!!!!!」

これは・・・!俺が夢にまで見た金蹴りか・・・・!

夏「やめてって言ってるでしょ!私を変な目で見てたのは知ってたけど、こんな変態だとは思わなかった!」

俺「あう・・・・・・ああ・・・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・・」

夏「そんな痛い・・・・?ちょっと可哀相だったかな?。
副睾丸って知ってる?
タマより数倍も痛い副睾丸を狙ったんだよ、すごい痛いでしょ?○○(俺)君。」

玉責めフェチではあるが、俺は実際には金蹴りを経験したことがない。初めて味わう痛み、しかもパンツを脱いでいたので直に、しかもしかも膝蹴りなので玉は上がり、しかもしかもしかも副睾丸を狙われた最高の激痛の中に、もの凄い快感まで覚えた。

その時・・・・・!

綾「夏さ?ん、まだですか??・・・・・・って、○○君!?何してんの・・・・・?」

夏「このコ、私と綾ちゃんの下着、漁ってたの。見て?ホラ。」

綾「・・・・・え!?」

夏「しかも私に襲い掛かってきたんだよ?」

綾「え???!?」

夏「でも思いっきりキンタマ蹴り上げてあげたからこの通りw」

綾「わ?・・・・・さっきも聞いたけど、すごい痛そうですね?・・・・」

夏「しかも副睾丸を狙ったから、数倍の痛みだよww」

綾「ふくこうがん?」

夏「これだよ?これ。タマの後ろについてるんだけど・・・・・はいはい手どかして。」

そう言うと、夏さんは急に俺の腫れ上がったキンタマを掴んで綾に見せた。

俺「・・・・・!?」

綾「きゃっ!変なもの見せないでくださいよ?w」

夏「でも見て?このタマの裏のぶよぶよしてるところを少しでも圧迫すれば・・・・ほ
ら!」

俺「ぎゃーーーーっ!!!!}

綾「わっ!すごい痛そう?!」

夏「でしょ??綾ちゃんも蹴ってみる?」

綾「え?潰れちゃうかもしれないし・・・・やめときます・・・・」

夏「私たちの下着を漁ったことと、私を襲ったことのバツだよ!
潰れちゃうかもなんて関係ないよ!こういう男、むかつくでしょ?
護身術の実験台にもなるし、これに懲りてもうしなくなるだろうし・・・・・
一回蹴ってみなよ、すごいスッキリするから!」

綾「確かに・・・・ちょっとやってみたいかもw」

夏「でしょ?私がコツ教えるから、蹴ってごらん?」

夏「はい、立って立って?」

俺「や・・・・・だ・・・・・」

まだ続く痛みの中で、俺は必死に拒んだ。

夏「そんなこと言ってたらタマタマ握り潰しちゃうよ!?」
ギュッ

俺「ぎゃっ!」

夏「さっさと立つ!」

俺「うう・・・・・」

俺は下半身裸のままで夏さんに羽交い絞めされた。

夏さんは半ズボンで、裸足。
綾も半ズボンで、靴は運動靴。ショートソックスなので、くるぶしまで生脚が見えている状態だ。

夏「そうそう・・・・脚の甲で下から思いっきり振り上げる感じで・・・・」

綾「・・・でも、生で蹴るんですか?何か汚い・・・・」

夏「あ、そうだね、綾ちゃんはまだパンツの上からの方がいいよね?♪・・・・さっ、○○君、さっさとパンツ履く!」
俺「ハア・・・ハア・・・うう・・・痛い・・・・」

夏「・・・・さ、履いたね。じゃあ、蹴ってみよ?w」

綾「こうですか・・・・?」

ペチッ

俺「ぐあっ!」

綾「ウソッ!軽く蹴っただけなのに・・・・すご?い」

夏「でしょ??ここってすごく弱いんだよ。」

綾「そうなんだ?・・・ちょっと面白いかも♪」

夏「綾ちゃんってやっぱりサドだねw」

綾「そんなことないですよ?」

女子が和気藹々と話してる中で、ただ一人痛がる俺。

恥ずかしいやら痛いやら気持ち良いやら。

夏「じゃ、今度はおもいっきり行っていいよ!」

綾「じゃ?行きますよ??????それっ!!!!!」

パンッッッッッ!!!!!!!

俺「う・・・・・・わあああああ!!!!!!」

綾「わっこんな声出しちゃうんだ!おもしろ?い」

夏「ちょ・・・・・っと○○君、大きい声出さないでよ!皆来ちゃうじゃん!」

俺「た、助け・・・・」

夏「黙って!潰すよ!」

俺「ウッ・・・・・わ、分かりまじだ・・・・・」

夏「よろしい!・・・・でもさ?ホントここじゃ自由にお仕置きできないね」

綾「そうですね?」

夏「○○く?ん、聞こえる??」

俺「ハアッ・・・ハアッ・・・・」

夏「息荒くしちゃって・・・・・よっぽど痛いんだね。でもちゃんと聞いてよ」

ギュッ

俺「わか、わかりました・・・・・」

夏「私、性犯罪者はぜったい許さないから!
本当は潰しちゃいたいけど、普段イイコしてるから誰にも言わないし潰さないよ。」

綾「え?これで終わりですか?」

夏「違うよ。条件として、私たちの奴隷になってもらうの」

俺「・・・・・・」
いまだに痛むから何も言えないし、奴隷にしてもらいたいのは本望だから拒まない。

夏「いい?分かった?私と綾ちゃんが呼んだら絶対来てよ。来なかったら本当に潰しちゃうし皆に言いふらすよ!返事は?」

俺「・・・・・・」

夏「返事は!」

ギュッ

俺「・・・・・!わ、わかりまし・・・・た・・・・」

夏「ね、綾ちゃん。男子なんてここ握ったらなんでも言うこと聞くんだから。」

綾「へ?、男子ってかわいそうですね?・・・・」

夏「でしょ?なんでこんなところについてるんだろ?w・・・・・じゃ、そろそろ私たち
練習に戻るから。○○君、明日から君は私たちの奴隷だよ、よろしくね♪」

俺「・・・・・」

綾「返事は?w」

ギュッ

俺「ウッ・・・・・は、はい・・・・」

夏「オッ、綾ちゃんやるね?、Sの素質あるよw」

綾「へへ、じゃあ行きましょうかw」

夏「うん、行こ?」

ガラガラッ、バタン。

俺「皆来ちゃう・・・・い・・・・痛い・・・・・」

ポケットの中に2人の下着をしまってあるのを忘れて、股間を押さえながら、奴隷にされたことに喜びを感じながら、ゆっくり女子更衣室を後にした。

続く

作者:まんこの掟
これからも、酷評さえなければ(荒らし除く)M男な体験、一般的なジャンルの体験を書いていきます。
「まんこの掟」で検索。
(実話かどうかはあえて言いません)
よろしくお願いします。


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