萌え体験談

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更衣室

複数の宙学生に妻を玩具にさせる

私と妻の目的は複数の宙学生に妻を玩具にさせることです。
妻の言葉を借りると、道具にされたいという事なんですねこの道具という言葉
や玩具という表現に興奮します。
ま、確かに年端のいかない子供にと思うかもしれないけど自分がその年齢
のころは大人になっていく過程で色んな不確定なモノの中から自分を成長
させる時期だったように記憶してますからこれもひとつの経験だと思って
います。そう悪いことではないでしょう。本人が拒否するのにやったら事件
になるけど完全に同意なら多分大丈夫です。

本文に戻りますが、2人の宙学生に2人+2人で私の計算上6人になるはず
だったんですが丁度乗りの良い連中だったようで4人+5人の9人来ること
になってしまったんです。
ここは考えどころです、全員が口の堅い連中だとしても合計11人がバスケット
部の更衣室に入るのは不可能だし自転車とかで来るだろうからその隠し場所も
しっかりやらないと補導員の目につくでしょう???
このあたりをキッチリやっとかないと、落ち着いて楽しめないんです。
大きな楽しみのためなんで、細心の注意と大胆な発想が要求されますね。

そこで色々考えた結果、近くのキャンプ場のコテージに移動することに
しました。ここなら風呂もあるし偽名で借りれば問題はおきません。

キャンプ場のコテージに移動するのに、宙額生が11人まとめて行くのは目立つから
目立つので自転車を高校の自転車置き場に置いて3つくらいのグループに
分かれて行かせました。
この地域は田舎ですから、みんなサッパリした髪型で清潔そうな連中でこれ
から起きるであろう時間に嫌が上でも期待が増します。みんな目がキラキラ
光ってって少し不安顔でドキドキしてるんだろうと思われます。
みんなコテージに入ってからは、無口で私の方を注目していて指示を待ってる
様子です。そこで私は持参してきた爪きりを出してみんなの手足の爪をきれい
にするように伝えました。そして携帯電話を失くさないようにという理由で
私がまとめて預かります。。。。これは失くさないようにというのはウソで(笑)
外部への連絡をさせないようにする意図と、写真を撮られるのを完全に防止
するための措置です。みんなが、私の指示した袋に携帯を入れたり爪を切ってる
ときに妻がトイレに行ったので私もついていきました。もちろんある確認が
したかったからですね、、、アソコの濡れ具合。。。。トイレに入る前に
下着に手を突っこんだんですが下着の布に少し触れただけで重さを感じる
くらい濡れています。妻は声を出さないようにこらえながら首を横に振り
イヤイヤしますが構わずアソコに指を突っ込んでやると必死に声をこらえて
います。私は思い切りキスしてやりたい衝動にかられましたが、そこはお楽しみ
にとっておきました。
トイレを済ませた妻をコテージの風呂に行くように指示して私は若い野獣の
待つ部屋に最終の打ち合わせに行きました。
部屋には11匹の若く元気な雄たちが私の言葉に注目しています。私はこいいます。
「今、お姉さんが風呂に入ったからみんな順番に体を洗ってもらい」
みんな顔を見合わせながらも足は風呂に向かいます。。。

目立つから・・・が重複してすみません。↑

あと少し僕の感情を補足させてください。楽しみの一つ目に宙額生に乳首を
イタズラされて妻がどれくらい濡れるかの確認が私の楽しみの一つです。
もちろん、妻が直接責められて感じるのも興奮するけどお楽しみの最中に
自分だけ隣の部屋からコッソリ覗いたりするのも楽しみ方の一つだし。
自分が寝入って、妻のあえぎ声で起きて薄目を開けて宙学生2人くらいに
やられてるのを観るのも楽しみです。

さて、いよいよです。。。頭がクラクラするくらい自分も興奮していました。

そうそう、妻を風呂に入れておいて並ばせて3人ずつ風呂に入れたのさ。
とりあえず、汗だらけでこの頃の子は新陳代謝活発だからね。
「中の、お姉さんに体を流してもらって」そんな感じで3人がまず風呂
に入ったんだけど中が見れるように更衣室も浴室も戸を開けておかせた
んだね。ここでもチェックは真性包茎のチェックです。
11人中、1人がモロ包茎・・・・皮がまだくっついてる。。。(汗)
浴室に入る前に洗面台で歯磨きを念入りにやらせておいてと・・・・・・
ただ、ここで浴室の中の裸の妻の姿を見てチンチンをしごきだすのが3人くらい
いてあっという間に一回目の射精!!!これには、もったいないというのと
元気で期待が持てるという感情の二つがあって私はもったいない方でこれから
のプレイを考え直しました。

この上、射精されたらせっかくの楽しみが減るように感じたから風呂に入ってる
妻を外に出してから彼らを風呂に入れようとしたらすでに3人のチンチン
に妻が興味アリアリですでにフェラしてるんですよ。。。。
これって凄い興奮しますよ!ものの1分で3人とも射精しました、しかも
射精してもまだ勃起してるから2度ビックリ!!!妻は濃い精子を口の周りや
胸にドバッとかけられて目が虚ろな状態で風呂の洗い場にへたり込んで
しまってます。その時です、外で待機してた連中がもの凄い勢いで風呂に
突入したのは・・・・・凄かった、まじで凄い光景。。。。お湯と若い
精子が入り混じった空気というか・・・・何て表現したらいいんだろ?
「僕も、僕も、、、、こっちも、おねえちゃんこっちも、あ?!」
そんな声が、聞こえてきます。風呂はまぁまぁ大きかったから全員が中に
入って妻の口にチンチンをつっこんでます。
最初の5分で、20回くらいの射精されたと思います。けど。まだみんな
ビンビンに勃起してるんですよ。。。こんなんだっかかな?って自分の
若い頃を振り返りながか「おーーーい、一旦やめやめ」と声をかけたん
ですが、みんな止めない・・・・仕方ないから僕も裸になって風呂に
入って宙額生のチンチンを咥えてる妻の腕をつかんで布団を敷いた部屋に
連れてきて横にしました。そのときです、我先にと・・・彼らがやって
きました。私は体大きいし一括すれば止めさせられたと思うけどここは
成り行きにまかせる決断をして彼らに妻を好きにさせて自分はビデオ
の用意をしだしました。。。。。妻は両方の乳房を3?4人に吸い付かれ、舐められ
アソコやアナルまで他の子の舐められながら口にはちんちん両方の手にも
チンチンをしごかされ、足の裏にもチンチンを擦り付けて射精してるのも
います。あせりました、早くビデオ回したいから・・・・・つづく

工2のRちゃん

 某大手チェーンの飲食店でバイトしています。
昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注、ホール清掃などが
終わったので、夕方?夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって
休憩室で休憩をしていました。 すると、まだ始業の30分も前だというのに
2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。
 Rちゃんは高校の帰りで、紺の制服のブレザーを着ていました。
どうやら外は雨が降っていたらしく、Rちゃんは頭の先から足の先まで濡れ
ていました。

「オイ  ビチョビチョやんか。雨降って可哀想やったな?。」
「はい。朝は雨が降っていなかったんですけど。」
といいながら、、Rちゃんはブレザー(上着)を脱いだ。
白いブラウスは雨で濡れ、ピッタリと彼女の体に張り付いていた。そこから
ピンと張りの有る胸の形がはっきりと見えた。
「とりあえず、体を拭きや」と言ってホールから新しいダスターを5枚程
取ってきて、Rちゃんに渡した。Rちゃんは更衣室に入って、体を拭き始めた
ようだった。すると、更衣室の方から「K先輩。すいません。私の制服を
取ってくれませんか?」と言ってきた。
一瞬、制服を脱がして欲しいのかな?っとHな妄想が頭に浮かんだ。
けども、そうではなくて仕事用の制服を取って欲しいんだとすぐに思い直した。
トイレの個室のように個室と天井にスキマのある1人用の更衣室なので、その
スキマからRちゃんの名札のついた制服を、ロッカーから出し、投げ入れてやった。
しばらくして出てきたRちゃんは、さっき俺が投げ入れた制服を着て
「ありがとうございました。」と言った。髪が完全に乾ききってなく、
ツヤツヤに輝いている黒髪の色っぽさと、さっき見た彼女の体に張り付いた
ブラウスの胸の形の幼さが、ミスマッチさに思えてドキドキしてしまった。
フロアの責任者でもあるオレは、彼女をトレーニングしながら、夕方?夜
のラッシュを乗り切り、夜の8時には休憩室で上がり作業をしていた。

「おつかれさです。」とRちゃんも上がり作業をしながら、言ってきた。
おれもいつものように「オツカレサ?ン」と言い、日誌を書き終え普段
着に着替え、帰ろうとした。しかし、Rちゃんが学校の制服に着替えていないこと
に気がついた。「あれ、Rちゃん帰らへんの?」というと「はい。学校の
制服は雨で濡れて気持ち悪いので、今日はこの格好に学校のブレザーだけを
羽織って、帰ろうと思うんですけど。まだ、雨が降っているみたいなので。」
と言った。それはそれで可哀想なので、「そんなんやったら、傘を貸したるで!」
といって、いつも店内に置きっぱなしにしている傘を貸した。
 「それだとK先輩が濡れてしまうじゃないですか。」と言うので「オレは
歩いて5分ぐらいのところに家があるから大丈夫やで。」といった。
すると彼女はじゃぁ、俺の家まで送ります。と言い出した。

 それで、彼女は登下校用の自転車をおしながら。おれは傘をさしながら、
2人一緒に歩いた。歩きながら、今日来たヘンなお客様の事について
二人でたのしく話しあっていた。そして、もうすぐ俺の一人暮らししている
ボロっちぃアパートに着く頃に「K先輩って一人暮らしなんですか?」と
言ってきた。「そうやで?。部屋、めちゃくちゃ狭くて、汚いけどなー。」
と笑いながら、答えると「マジですか?一人暮らしにすごい憧れますよ?。」
と言ってきた。
そこで、ちょっと冗談っぽく「じゃあ、雨が止むまで寄ってく?」と言ってみると。
うれしい事に「じゃあ、少しだけ見ていきます。」と言ってくれた。

でも、彼女を部屋に入れて、マジで後悔。めっちゃ汚いオレの部屋。
とりあえず、2人分座れる場所を作って、Rちゃんに「どんべいか、幸楽ラーメンか、
具多のどれが好き?」と聞くと「幸楽ラーメンがいい。」と言ったので、2人分
の湯を沸かしながら、彼女の濡れた制服を部屋に干してやった。
そして「やっぱり、その店の制服で帰るのはカッコワルイから、これに着がえて。」
と言って、こないだ買ったばっかりのユニクロの長そでシャツを渡してあげた。
トイレ貸してもらってもいいですか?と言って、トイレに行くと、着替えて戻ってきた。
小柄な彼女の体系だと、すこしブカブカなシャツ。マジでかわいく見えました。
2人でラーメンを食べながら、Rちゃんの学校のこと、休日は何をしているか。
などを、二人で話しました。そして、食べ終わったゴミを処分しているときに、
Rちゃんはエロ本を見つけてしまいました。

「K先輩って店ではメチャクチャ真面目で通っているのに、やっぱりこういう
のを見るんですねー。」とエロ本を見ながら言った。俺はわけもなく「ゴメン」と
いう言葉が口からこぼれた。そして、めっちゃ後悔した。Rちゃんみたいな
いい子には絶対こんなん見せたくなかったのに?!!!!!!!!
でもRちゃんは平気でした。
「やっぱり。男ってみんな一緒なんですねー。私のアニキも、やっぱり
読んでますよ。」と。
「へぇ?。Rちゃん、お兄ちゃんがいてるんやぁ。って、Rちゃんもエロ本
読むの!?」とビックリしたように言うと。慌てた様子で「うんん。私は
読んだりせ?へんよ!アニキの部屋で見たことあるだけ!」といつもの
敬語は急にどこかへいってしまいました。

それから話しはエッチな方向にすすんでききました。
付き合っている子はいるの? とか いままでエッチしたことは?
とか。
 Rちゃんは中学校の時に彼氏がいて、エッチもそのときに経験済み。
一方のオレは彼女と付き合ったことナシ、エッチもナシ。
Rちゃんは本当に驚いていました。
俺は女の子とリアルでこんな話しをすること事体が初めてで、
すでにビンビンになっていました。
 Rちゃんはゆっくりと俺の方にもたれかかってきてくれました。
工2の柔らかい体が伝わってきました。

もう、我慢ができなくなっていいました。
「Rちゃん、エッチしたい・・・・・」
彼女の耳に届くか届かないかぐらいの小さな声で言いました。
彼女はだまったまま、私の方を見ました。
キラキラとした目で・・・。

ちょうどその時に彼女の携帯が鳴りました。(最悪)
どうやら家からの電話のようです。
彼女はパっと身を起こすと、携帯電話を取り、少し話しをし、
「すぐに帰るよ。」と言って、彼女は電話を切った。
「家の人?」
「うん。もう、帰ります。」
お互い、立ち上がり
がっかりしたような・・。ちょっとホっとしたような気分になりました。

「K先輩。アソコがすごいことになってますよ。」
「そら、Rちゃんみたいな可愛い子がおったら、こんなんになるわぁ。」
と頭をポンポンと撫でました。

Rちゃんは何も言わずに ズボンの上から 触ってきました。
ゆっくり、やさしく。
Rちゃんがズボンのホックを外すのが手間取っていたので、
俺が外してやると、そこから手をいれ、ギュっと握ってくれました。
彼女の手の冷たさと、気持ちよさで、イってしまいそうになりました。
「Rちゃん、気持ちよすぎるわぁ。」
彼女は無言のまま、弱く握ったり、少し強く握ったり、
前後に動かしたり、ゆっくり動かしたり、はやく動かしたり。
2分もしないうちに、イキそうになり
「Rちゃん、イキそうぅ」
と言うと、Rちゃんは
「もうちょっとだけ、我慢して欲しいです。」
とカワイイ声で言いました。 
が・・。
その声と同時にイってしまいました。(涙)
Rちゃんが、オレのズボンとパンツの間から手を抜くと、
そのカワイイ小さな手には、精子がベットリとついてしまっていました。

Rちゃんの手を洗ってあげながら、自分のズボンとパンツも着替えました。
「すごいたくさん出たんですね。」とRちゃん。
「始めてやし、Rちゃんかわいいし、すっごい気持ちよかったよ。」
とベトベトによごれてしまった自分のパンツとズボンを見せながら言いました。
そして、Rちゃんの乾き切っていない制服を紙袋に詰めて持たせ、ドアを開けて
Rちゃんを見送りました。

空はいつのまにか雨が上がって、星がまたたいていました。

         ☆終了☆

アジャとの遭遇編

前回の撮影会後約1ヶ月ほどBを放置していた。
理由はバイトが忙しく休みがほとんど無かったから。
前回と同様Bに電話で呼び出しをした。

俺「もっしもーし俺だけど覚えてる?」
B「覚えてるよ。何?また呼び出し?」
俺「そうそう。今週の土曜日朝10時くらいなんだけど、また道の駅で待ち合わせね。」
B「えっ?土曜日は先輩と買い物行く予定なんだけど・・・」
俺「んなもんキャンセルしろよ」
B「だって先輩の予定キャンセルしたらボコられるんだもん」
俺「俺の誘い断ったほうが怖いと思わない?」
B「うん・・・そうかもしれないけど・・・」
俺「じゃあ待ってるから必ず来いよ」

そして電話を切った。

そして土曜日、待ち合わせ場所の道の駅に向かった。
道の駅では前回と同様の場所にBがたたずんでいた。
俺はバイクを駐車場に止め、Bに歩み寄っていったが
なにやらBの様子がおかしかった。
しかし、そんなことには気にも留めず話しかけた。

俺「まった?それじゃ行こうか。」
B「ちょっと待って。先輩に断ったんだけど怒られて着いてきちゃったんだ・・・」
俺「えっ???まじ?!」
B「うん。そこの車にいる・・・」
俺「その先輩って何しに来たの?っていうか男?女?」
B「分からないけど、来たら連れて来いって。女なんだけどちょっと・・・」
俺「なに?ちょっとって?まぁ良いや行ってやるよ。」

俺はたかが女1人と思い甘く見ていたこともあり素直に車の方へ行った。

少し離れた場所に軽自動車が止まっていたが、車には誰も乗っていない。
Bに聞いたらずいぶん前に二人とも着ていたらしく、
待ちくたびれて後部座席で横になっているらしい。
しかし、後部座席にはスモークが貼ってあり中に人がいても全然分からない。
たかが女と侮っていた俺はツカツカと車の後部座席ドアへ歩み寄り
ノックもせずにあけた。
そこには思いもよらない物体が存在していた。
まるでアザラシにスカートを履かせ、子アザラシがスカートから
2匹顔を覗かせているかのようだった。
しかも、その物体は俺があけたドアの方に足を向けて寝そべっており、
子アザラシの間からは薄ピンク色のレースパンツが見えている。
一瞬状況が理解できない俺は固まってしまった。
次の瞬間アザラシが叫んだ「ブモォォォー」

と一瞬聞こえたがよく聞くと

先「なんだてめぇは!!覗いてんじゃねェ!」
俺「えっ?・・・いや・・・・その・・覗いてるわけじゃ・・・」
B「先輩すいません!この人がさっき話してた人です」
先「あぁ?てめぇがそうか。勝手にあけてパンツ見ただろ?」

そういうとアザラシは蹴りを放った。蹴りは俺のみぞおちにヒットした・・・
俺がうずくまっているとアザラシが車から降りてきた。
苦しみながらアザラシを見上げるとパンツよりも驚きの顔がそこにはあった。
似ているというレベルをはるかに超えたノーメークのアジャコングだった。

先「何見てんだ?何とか言えコラ!」
俺「あ・・・いや・・・えっと・・・ごめんなさい」

当時177cmあった俺とほぼ同じくらいの身長のアジャ、
さらに俺の倍はあるのではなかろうかと言う体格でビビっていた。

俺は、俺がBを脅して性奴隷にしていることが全てBから伝わっていると思った。
たかが女と侮っていたが先ほどの蹴りは今までおとなしく生活してきて
クラスメイトとちょっとした喧嘩しかしたことのない俺にとっては
人生ではじめての重量級の蹴りで今までの誰よりも強烈だった。

俺「えっと・・・Bちゃんとはこの前知り合って、それで・・・」
先「あぁ?何ワケのわかんないこと言ってるんだよ?」
B「すいません先輩。この人シロートなんで許してください。」
先「あぁ。もう良いよ、それよりお前忍って言うんだろ?」
俺「えぇ。そうです。」
先「今日はBと買い物行く約束してたんだよ。お前も付き合え。」
俺「いや、俺は帰りますから。」
先「良いから付き合えって言ってんだよ!」
俺「はい。」

すっかりビビってしまった俺はおとなしくついていくことにした。
アジャと少しでも一緒に居たくなかったのでバイクで行こうとしたが、
アジャは許してくれなかった。
免許を持っているアジャが運転し、なぜか俺が助手席に座りBが後部座席へ座った。
しばらく、Bとアジャとで何とかってチームの奴が生意気だとか
海に行ったら何をするかなど、話をしていたが俺に話しかけてきた。

先「そういや名前言ってなかったな、私は香(かおり)。そんでお前いくつだよ?」
俺「今高2です。」
先「なんだ2つしか変わらないんだ。それにしてもB結構カッコいいじゃんどこで見つけたんだよ?」
B「先月の集会のときに定峰峠のところでです。」
先「あぁ。私がいけなかったときの集会か。」
B「そうです。」
先「いいなぁ。私も彼氏欲しいよ。なぁ忍だれか紹介してくれよ。」
俺「あ・・・はい・・・。それより今日は何を買いに行くんですか?」

なるべくかかわらないようにするために多少強引に話題を変えた。

先「あぁ。今度Bと海に行くから水着を買いにね。」
俺「じゃあ俺は居ない方がいいんじゃ・・・」
先「ダメだね。忍にも選んでもらうから。」
B「それなら忍君に私達の水着選んでもらいましょうか?」
先「あぁ。それいいな、忍任せたぞ」

アジャの水着を選ぶということはアジャの水着姿を見なければならないということ、
勘弁して欲しかったがそれも不可能そうなので決心した。
今回限りなのでアジャをおだてて気分よく帰ってもらおう。

俺「香さんおっぱい大きいから海で注目浴びるようなヤツにしましょうよ」
先「私は競泳水着みたいなヤツにしようと思ったんだけどな。」
俺「そんなのもったいないですって」
B「先輩、水着選ぶの忍君に任せるんでしょ?」
先「あぁ。そうだけどあんまり変なのにするなよ?」
俺「大丈夫ですって。任せてくださいよ。」

しばらく走ると田舎っぽいデパートとスーパーの中間のような店に着いた。
店の中には水着の特設コーナーが設置されており3人で向かった。
そしてまずはBの水着を選ぶことになり、Bのサイズを確認。
Bは今まで学校のスクール水着以外は持っていなかったので
女の子らしい可愛い水着が良いとリクエストしてきた。
さすがに田舎デパートということもありあまり奇抜な物は無かったが、
その中でも面白そうな水着にしようと思い真っ白な水着を選んだ。

俺「これなんか可愛くて良いんじゃないの?」
B「真っ白でぴったりフィットする感じでかわいいぃ」
先「ちょっと試着してみろよ。」
B「はい。じゃあちょっと行って来ます。」

数分後着替え終わったBがカーテンを開けた。
俺の思った通り体にぴったりフィットしていて、胸も▼の部分も真っ白。
水につかったらスケスケになること間違いなしだった。
俺は次にBを呼び出したときにコレを着せてやろうと思っていた。

Bの水着が決まりアジャの水着を選ぶことになった。
しかし、アジャの体格にあう水着はなかなか無かった。
俺はサイズを聞くのが怖かったがアジャのほうからサイズを告げてきた。
詳しいサイズは忘れたがそのときの印象は『ドラえもん』だった。
アジャが水着を見ていた場所ではどう考えても入る物はない。
そう思った俺は店員にアジャサイズの水着の場所を聞き、アジャとBを誘導した。
アジャサイズの水着はほとんどがおばさん水着でデザインも何も無く
見る見るうちにアジャの機嫌が悪くなってきた。

先「ったくこの店品揃え悪すぎ!」
B「ホントですよね。」
俺「じゃあおれ探してくるから」
先「それなら私ら浮き輪見てるからお願いね」

そういうとアジャとBは浮き輪売り場へ。

男1人で女性用水着売り場は正直きつい物があったが
これ以上アジャが機嫌悪くなるとまずいと思い1人で探し出した。
よく探してみるとアジャサイズでも若い人向けは少しある。
俺はその中でも3点選び出した。
1つ目はワンピースのパレオ付き、2つ目は上がTシャツっぽく下がホットパンツっぽいの
3つ目にうけ狙いでマイクロビキニ。
その3つを更衣室に置き、アジャとBを呼んで来た。

俺「この3つなんですけどどうですか?」
先「まぁ良いんじゃない?・・・おい、このふざけた水着なんだよ!」
B「ちょ、ちょっと待ってください先輩。なかなか可愛いじゃないですか。」
俺「え?!あ・・・えっとそうそう、香さんグラマーだから似合うかと思って」
先「あぁ?んなわけねぇだろシメンゾコラァ!」
B「いや、ホント似合うかもしれませんよ?試着してみたら良いじゃないですか。」
先「そっか?なら試着しておかしかったらてめぇもシメっからな!」

そういって更衣室に入っていった。

アジャが更衣室に入って着替え始めたのを確認した後、Bとこっそり話した。

俺「お前何言ってんだよ。あの水着はシャレで選んだんだぞ。」
B「えぇ?!マジで?どうしよ、私知らなかったから褒めちゃったし・・・」
俺「どうすんだよ変だったらシメるとか言ってるぞ。」
B「香先輩めちゃくちゃ強くて男でも勝てない人居る位なんだよ・・・どうしよ」
俺「しょうがないから出てきたら褒めて似合うって事にするぞ」
B「うん。でも先輩気に入るかな・・・」
俺「俺に任せて置けよ。そういうの得意だから。」

そうこうしているうちにアジャが着替え終わった。
俺はカーテンをあけ、改めてアジャの戦闘力を思い知った。
カーテンの向こうに立っていたアジャは毛の処理を行っておらず、
マイクロビキニからはみ出した陰毛がスーパーサイヤ人のように逆立っていた。

俺「いやー、セクシーですね。かなりいけてるじゃないですか」
B「ほんと、最高っすよ。」
先「え?ほんと?でもこれ小さすぎんじゃない?」
俺「そんなことないですよ、綺麗な肌なんだから少しは見せないと」
B「わたしも先輩くらい胸あったらそういうの着たいんだけどなぁ」
先「そうか?そんなに言うならコレにしようかな。忍に任せるって言ったし」
俺「そうしましょうよ。それに俺こんなの見たら立っちゃいそうですよ」
先「本当かよぉ?」

そういうとアジャは俺の股間に手を伸ばしわしづかみにしてきた。

先「なんだよ、本当に硬くなってんじゃん。エロいな」
俺「だから言ったでしょう。」

俺のジョンはピクリとも反応していなかったがなぜかアジャは勘違いをし、
ビッグジョンになっていると思い込んでいた。

先「よし!じゃあコレにするわ。着替えてくるな。」

再び服に着替えるために更衣室に入っていったアジャ。
アジャを二人でお世辞良いまくりでおだてたとは言っても
まさかアジャがマイクロビキニを選ぶとは思っても居なかったことで
笑いをこらえるのに必死になった。
着替えを終えたアジャとBは俺の選んだ水着をもちレジへといった。
その後浮き輪や日焼け止めクリームなどを見た後、
フードコートで食事をし、デパート内をぶらぶらとウィンドウショッピングをした。
しばらくしてあたりが暗くなってきたので買い物を終えて帰ることに。
道の駅までの車の中では3人とも疲れてぐったりとしていた。

道の駅に着くとそのまま帰ると思っていたアジャは車から降り、
自販機前のベンチに座りこんだ。

俺「もう帰った方が良いんじゃないんですか?疲れてるみたいだし。」
B「わたしもそろそろ帰ろうかな。」
先「ちょっとジュース飲んでから帰ろう。おごってやるよ。」

アジャの言うとおり3人で座り込み少し話をした。

B「早く今日買った水着期待ですね。先輩」
先「あぁ。そうだな。それより忍も今度一緒に海いかないか?」
俺「いや、俺はいいですよ。二人で楽しんでくださいよ。」
先「私らお前が選んだ水着買ったんだからな。責任取れよ。」
俺「え?だって香さんが選べって・・・」
先「良いから来いって言ってんだよ!分かったか!」
俺「はい・・・分かりました・・・それでいつ行くんですか?」
先「来週の土曜だよ。車で行くから私んち集合な、Bと待ち合わせて来いよ。」
B「じゃあ土曜日の8時にここで待ち合わせね。先輩んち9時集合だから」

こうしてアジャ仕切りの元、海水浴計画が決められてしまった。

瑞稀・校内ハダカ公開

体育館での出来事。
 
 以前投稿した瑞樹です。前の続きを書きます。2限目の体育の時間の前、更衣室で着替えていました。そのときイキナリ先輩が5人、私に近寄ってきた。私をレイプした女の人の仲間でした。初対面でしたが、あの公開レイプの事を知っている人たちでした。ブラをちぎられ、上半身裸で自己紹介させられました。その後、いきなり私の胸に大量のローションが・・・。
「ひゃああああっ」 あまりの事にビックリして叫んだけど、先輩達は何事もなかったみたいに私に「これを着て」と言って・・。それは黒い革製のブラでした。ローション塗られまくりの胸にそんな革製のブラ付けたくない・・なんて思っていたけど、でも・・そのブラには乳首バイブが付いていました。リモコンでいつでも動くやつ。私の乳首より全然大きいゴムのボールに沢山の硬い突起がいっぱいで、そのとげつきのが体育の時間中にイツ動くのか全く分からないのですごく緊張していた。動いていない時でもヤバすぎでした。これが動くなんて・・・どうなっちゃうんだろう・・・って思ってた。動いていなくても歩くたびにこすれて、もうめちゃくちゃ辛かった。
うちの学校の女子の体操着はノースリーブなので、ちょっと大き目のブラは見えてしまう。でも脇からは見えないので、少し安心しました。
  授業ではバレーボールをやりました。さっきの女の子は体育館の倉庫に隠れていた。でも、なかなか動かさない。少し安心していた。
 試合が始まって、私がスパイクをしようとジャンプして腕が伸びきった時、胸が反り返った時、バイブがものすごい勢いで動き出した。
 確かに覚悟していた・・・。私は本当に乳首が感じてしまう体だから・・こんなに大きなボールが動けば耐えられないと、だけど、少し乳首に密着しているボールがびくびく動く程度かと思っていた。
でもそれは異常な勢いでした。胸が反り返っていたから余計に。
 その勢いは、乳首を動かすどころか、胸ぜんたいをがくがくと色んな方向に動かすくらいでした。ジャンプしたところを狙われました。ボールがスゴい勢いで回転してる。ものすごい音がして、ローションが私の顔まで飛んだ。
 私は胸を突き出して空中で「うああああん」と叫んでしまいました。
皆、「ミズキ・・。冗談きつすぎ」といっていた。でも、イッちゃった。それだけで私のパンツはビショビショになりました。試合を見学している時にブラをつけた人達に呼ばれて倉庫に行きました。ノースリーブを脱がされ、ブラが取れないように きゅッ てきつく縛りなおされた。ぬるぬるしたローションがくちゅくちゅっ 音を立てた。はずかしいよ・・・。彼女達は何事もなさげに「ローション塗らないとボールが回転しない」なんて言ってて、少し泣いたし・・・
 体育が終り、皆であつまって、先生の話を聞いているとき、またボールが動いた。さっきよりは小さな動きでしたけど、乳首にボールの突起がものすごい速さで擦られて、それがものすごくかんじてきちゃって・・・。ブルマから足のほうにたれてきて体育館の床にこぼれた。ものすごく恥ずかしい気分でした。たまに中のボールが急にぐるんって回る時に声が出ちゃって死ぬほど恥ずかしかった。その動きが5分くらい続いた。そして体育の授業が終る頃、令をする前に倉庫にいる女の子の口が私にホワイトボードを見せた。皆は気が付きませんでした。そこには大きくこう書かれていた。
 「試合中のはレベル5です MAXはレベル25!です。号令の時に体験させてあげる 5倍のヤツ レベル5でアレだもんね。壊れないようにネ。それと、アナタのためをおもって電池も新しいので、ものすごく勢いあるよ 身体細いからぶっ飛ばされないようにね 」
 私はそれを見た時、バイブが止まった。
先生は今日の試合の反省点で私のことをあげた。「ミズキちゃん。試合のときは真面目にやること」
私は震えて「ハイ」と答えた。そしてチャイムが鳴りました。
 でも、先生は何かを書いている。生徒会長が「号令します」といった。 先生は「うん。お願いね」と言った。
怖い。さっきのがレベル5? 胸が乳首を中心に一気に押し上げられた感触がよみがえる。今度はそれの5倍?そんなの 私が壊れちゃう。
 神経が乳首に集中しました。私の乳首がゴムに押し付けられてヒクヒクしている。さっきものすごい力で暴れ回ったゴムがもっとすごい力であばれようとしている。これから起きる事を考えると汗が出てきた。そのせいでよけいにゴムと乳首との摩擦が強くなった。
「起立」 私は立った。乳首が擦られてイきそうになる。体育館の倉庫で、女の子がリモコンをこっちに向けている。ホワイトボードに「レベル25!で瑞稀は昇天、死ね!」と言う文字。
あと、ハダカの私の写真。ハダカの自分を見ただけでイってしまいそうになる
これから体験するんだ・・・・。絶望感、やられる・・みんなの前で、こんな状態じゃ我慢出来ない、きっと叫びまくっちゃう。
 「きおつけ」 といった。ピンと張った胸の乳首のところにゴムがある。そして、みんなを見回して、「令!」といった。
 その瞬間。私がおじぎをする瞬間に、5倍の勢いを体験した。
乳首がゴムにたたきつけられて「パパパパパパパ」と音が響いた。
 私の意志とは無関係に胸が前に突き出されて 「んきゃっ」と声が出てしまいました。全身がガクガク揺れてノースリーブの肩がはちきれた。胸が跳ね上がった。私は走った。舞台の裏の方へ。皆に私のノースリーブの体操着が破れたところは見られずにすんだ。私のことをみんなは気にせずに、先生も「ミズキさん?」と言っただけで引き上げていった。みんなが何も言わなかった理由は、私がこういう事をされている事をみんな知っていたからで・・。でもそんな事はこのときの私は知るはずもなく、
 みんなが引き上げていった直後、私は絶叫しました。「あはあああっ。きゃあああっ。うあうあうあああああああ・・・・」 
 ゴムは「ぱぱぱん」といって、私の乳首を打ち続けた。千切れた体操着は、はらりと胸のところから落ちて、黒いブラが私の胸と一緒に跳ね上がっている。汗とローションが飛び散った。
 それが3分くらい続くと、背中のブラのとめがねがパチンとはじけて、はじかれたブラが遠くに落ちた。すごい勢いで本当にびっくりした。 
 胸の揺れがなくなると自分の乳首を見た。すごく立っていた。突起にめちゃくちゃに引っ掻き回された痕がいっぱいで。
私はいつの間にか、ブルマ一枚でした。
 ブラを私に着けた人たちが入ってきた。上半身はだかで、ブルマもビショビショの私をみて、「綺麗よ」といって、拍手した。
 「ミズキカワイイ」といって、その後意識が薄れて気絶した。
私をレイプした女。何十人、あるいは百人以上に公開された私のレイプ。それはようやくあの女の人が卒業したから、大々的に公開レイプをされることはなくなりました。
完全になくなったかというと、そうでもないけど・・・。たまに待伏せされたりして犯られている。でも、それ以上にショックな事がありました。それは 私の友達の何人かは私がレイプされていた事を知っていました、という事です。
あの体育の授業の時。バイブでノースリーブを剥かれて、上半身裸の私がその後倉庫で5人の女の子達に囲まれて、その時からの記憶がなかった。けれど・・私の親友が教えてくれたんだ。
彼女は私の中学からの友達。一緒にバスケ部で頑張った、大切な仲間。その彼女がおしえてくれた。
「ねぇミズキ、あなたは知らないと思うけど、ミズキがレイプまがいの事されているの・・・私知ってる。」
私は唖然として「・・え」って・・・。どうして彼女がしっているの?もしかして公開レイプを見ていたのかも・・そう考えて寒気がした。
逃げたかった。彼女に顔を見られたくなかった。
 喉がからからに渇いてきたけど、でも聞いた。「なんで・・・知っているの?」と
そうしたら、彼女は答えてくれた。嫌われるかと思っていたから、答えてくれて安心しました。彼女にばれた日はやはり私が乳首バイブのブラで裸にされた時でした。その後、私が気絶した後、彼女にばれたのでした。私は気絶したことも覚えていませんでした。
あの時、体育の授業が終り、号令をする前、乳首バイブが弱いけどすごい速さで動いていた。その時私の友達は私の様子がおかしい事に気付いたそうです。最初はお腹が痛いのかな?くらいに思っていたようですけど、でもそのときの私の顔はセックスしている時みたいな顔だったと言われてショックだった。だから余計気になったそうです。彼女に見られていると知らなかった私はあの時、イってしまってパンツがビショビショでした。それにイッたのに乳首のバイブは止まらなくて息ができないほど辛かった。
 彼女は私のことを心配していたけど、興味もあったからずっと見ていたそうです。(本心を話してくれて嬉しかったです) そうして号令の時、私が悲鳴を上げた。私の胸ではギザギザしたゴムボールがメチャクチャに動いていた。今でも忘れないあの時の感触。壁に胸を叩き付けられたような感じでした。私の友達は「びっくりしたよ。いきなりミズキ叫んだと思ったら体操着が破れて飛び散るんだもん」と言いました。「結構派手に破れて、マンガみたいだった」と付け加えた。ノースリーブが内側から剥ぎ取られる様な感じだった。皆に見られていたらどうしようかと思っていたけど、やっぱり見られていました。でも私は恥ずかしいとは思わなかった。ただ私が苦しい思いをしていた時に、見ていてくれたことが嬉しいと感じました。そうして私は舞台裏に走ってそこで乳首バイブの勢いにノースリーブが破れて裸にされた。そのあとバイブを付けた人たちに囲まれて、私は裸で胸をもまれた。その後記憶がない・・・。
でも、私の様子を普通じゃないと思ってくれた私の友達は何人もいて、更衣室で6人で私が戻ってくるのを待っていたそうです。そして、私とは関係のない理由で残っていた人が2人。その8人が私がレイプされている事を知った人達でした。
 私の親友は「もう隠さずに言うね」と言い私の記憶にない部分を教えてくれた。

「ミズキはね、更衣室に来たの。わたし等は待っていたんだけど・・・でも・・ミズキは完全に意識が無かったのよ。更衣室に来た時の格好はブルマ一丁で上半身は裸だった。そして先輩達に羽交い絞めにされたまま私達の目の前に来たんだよ」
 そこまで聞いて吐き気がした。体育館から更衣室まで裸の私が女に羽交い絞めにされたまま連れてこられた。更衣室に来るまでにどれほどの人たちに見られたのだろう。それに・・・本当に裸の私を体育館から更衣室まで運ぶなんて、普通の神経をした人ならしないはずだし、せめて裸で気を失っている私を人目につかない様にするのに。なのにワザと皆にも見せようとしたんだ。すごく怖くなった・・。そうして私はクラスメイトの8人にサイアクの形で知られてしまった。
 その後、バイブをつけた人達は彼女に「コイツのクラスメイト?」と聞いたそうです。
「そうです」って答えたら気絶してる私のブルマまで取って全裸にしたそうです。
 そして「片付けといて」と言い、全裸でビショビショに濡れている私を友達に投げつけたそうです。
そして「これも渡されたの」と言って彼女は写真を出した。グチャグチャに丸められた写真。彼女は言いにくそうに「ミズキのアソコに、丸められて入れられていたの」と言った。
 覚えていないことが幸いに思えました。
私のアソコにペニスみたく入っていた写真・・・。彼女達が私からヌいた写真
 その写真はお姉ちゃんと全裸で抱き合っている写真でした。犯されながら抱き合っている。
もう一枚ある。それには私がおしりとマンコ、両方を犯されて、腕をおおきく開いて泣き叫んでいてまるで犯されながらバンザイしているような写真。
 それを見て、吹っ切れた。親友の彼女はこれを見たんだ。そう思ったら、どうでも良くなって・・・。彼女に抱きついて泣いちゃいました。
 もうめちゃくちゃです。どうしようかなぁ。 今まで一年以上クラスメイトには隠し続けたと思ってたけど、ずっとばれていたんだ。もうサイアクです。そもそも、なんで女の人にレイプされているのかな? でも、彼女は私の味方だから、少しだけ心が軽くなった。

野球部に入部してきた綾香

ちょっと今思い出せばありえない話だなと思うのだけど
これがほんとの話なので聞いてほしい。

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。
工業系の学校で強さは中の上くらいだが
今年から他県で有名な監督が就任し春から練習量も増えていて
本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり。
女なんてクラスに数人いればいいほうだ。
そんな学校に革命が起きた!
というか野球部に!

2年生になり新入生が入ってきた。
有名監督のせいもあり例年より多いらしい。
その中に一人女の子がいた。
それが綾香だ。
黒髪の胸ぐらいまである長さで
背は160ないくらい。
工業系にすすむ女なので化粧は薄かったが
余裕でかわいかった。
マネージャーができた!と思って喜んだ。
先輩もうれしいなぁとニヤニヤしていた。
そう、自己紹介が終わるまでは。

一年生の自己紹介が始まる。
順々に終わり、次は綾香の番だ。
「○○綾香です。○○中学校からきました。
 ポジションはピッチャーとセカンドをやってました。
 よろしくお願いします。」

そのとき誰もが耳を疑った。
ピッチャー?!と俺も思った。
みんなきょとんとしてるところに監督がわってはいる。

「みんな驚いたと思うが○○綾香さんは小さいころから野球をやっていて
 本人の希望によりマネージャーではなく同じ選手として迎え入れることになってい る。
 高校野球で女の子がでれるかはこれから調べる事になるが
 もし出れなくても練習や練習試合には参加してもらおうと思っている。
 みんな女の子だと思ってなめてかかったらいかんぞ。
 その辺のピッチャーよりも全然速い球を投げるぞ。
 なぁ、大介(俺…)」

やっと理解したみんなが俺を見て笑った。
まぁ俺はサイドスローで球速も遅かったので
控えピッチャーというよりも先輩からは
バッティングピッチャーといってからかわれてた。

「そんなわけで皆、実力はある子だから練習の邪魔にはならないと思う。
 この学校はじまって以来の事らしいがいいだろうか?」

「はい!」

っと一斉に返事をした。

「じゃああとはいつも通り最初のメニューをこなしてくれキャプテン」

その言葉で監督はいったん消え
キャプテンを中心に輪をつくった。
今日の前半の基礎メニューを事前に監督に渡されてあるので
その説明だ。
新入生は明日からの参加なので今日は見学。
制服で輪に加わっていた。

そのとき一人の先輩が口を開いた。
中村先輩。
性格悪過ぎの後輩をパシリに使いまくりの最悪な先輩だ。
でも、一番体がでかくイカツイ。。
いじめられてやめていった人も多い。

「ねぇ、キャプテン。俺○○綾香さんだっけ?
 野球がうまいみたいだしさ
 別に入部はかまわんのやけどね、
 ぶっちゃけ着替えとかどうすんの?
 俺、コイツの為にわざわざ外に出たりしないよ。
 これからも普通どおりだし。
 隠したりもしないし。
 それに朝練のあとのシャワーは?
 こいつどうすんの?」

場が静まり返った。
確かにそれはそうだ。
女の子なんだし一緒はまずいんじゃないか。
でも俺はめっちゃタイプだったのでそれを聞くと軽く勃起したw
妄想万歳だ。
あとから聞いた話だが皆綾香のことはかわいいと思っていたらしい。

「そーだなぁ、○○、お前どう思う?」

「はい・・・そうですね・・・」

とまどうのは無理はない。
これまではよかったがもう高校生だ。
本人もだから困ってたんだと思った。

中村先輩が続く。
「悪いけど、それができないなら野球やめてどっかのソフトでも入れてもらえば?
 うちはソフトとかないし。
 そんなやつと一緒に野球はできねーなぁ。
 男女平等だろう?」

なんだかもっともらしい事を言っているように聞こえるが
何か裏があるのはすぐにわかった。
顔をいじめをするときに顔。
ニヤついた顔になっている。
普段はとめようとするキャプテンだが確かに問題なのでそうはしない。

すると綾香が口をひらいた。
きりっとして先輩をにらんだ。
「わかりました。いいですよ。
 チームメイトですから。男も女もないです。
 そのかわり私からポジション奪われても文句は言わないで下さいね」

俺はびっくりした。
中村先輩を敵にまわしたらダメだよ?と心の中で思った。
先輩はニヤニヤして
「わかった。実力の世界だからな。
 それは監督にもいっとくよ」

その日は何事もなく終わった。
でも、明日から絶対やばい・・・俺はわかっていた。

次の日の朝、朝練になった。
俺はいつも早くいく。
まぁ俺は選手というよりスタッフみたいな扱いなので
部室に行き、掃除をし、空気の入れ替えなどを行う。
ぞろぞろと皆があつまって着替えだす。
すると中村先輩登場。
「おつカリーライス」
相変わらず寒い…が、俺は笑うふりをするw
「…まだ着てないな」
中村先輩のその言葉がひっかかった。

「おはようございます。お疲れ様です」
かわいい声、綾香だ!
皆なんとなくよそよそしい。
中村先輩がどう行動するのか様子を見ているのだろう。

綾香は着替えだした。
もう俺内心股間膨張w
みんなもチラチラ。
でも、綾香の方が上手だった。
スカートなので下はそのままはいた。
そしてブラはー?ブラはー??と思ったら
キャミをきてやがったコノヤローw
でも十分興奮した。
このむさくるしいところで女の子が一人着替えているというシチュエーション。
それと同時によかったとも思った。

ただ、気になったのは中村先輩の行動だ。
特に綾香を気にするまでもなく早々とグラウンドに出て行った。
あれ、特に何もないのかなと思った。
女の子にはあの中村先輩も甘いんだなと思った。
なにしろ俺は初日にフルチンにさせられたからだw

そして練習が終わった。
あー授業だりぃ?と思っていたときにはっと気づいた!
シャワーだ!野球部は朝の練習の後プールのシャワーがつかえるようになっている。
その為にお湯が出るようになっていた。
中村先輩のあのニヤケ顔が姿をあらわした。

「おーい綾香」
もう呼び捨てかよ!w
「シャワーいくだろ?なぁいくよな?」

「えっ・・・いや・・・」
綾香の動きがとまり下を向く。
「シャワーは私はいいです。邪魔したくないので」
中村先輩はニヤニヤしながら綾香の顔を覗き込む。
「俺たち仲間だろ。男女平等って昨日約束したよなぁ?。
 いや変な意味じゃね?ぞ?。汗くさかったらいやだろ?
 案内してやるよ」

腕をつかんで無理やり綾香をプールへ。
昨日のことがあるので拒否できない綾香。
俺はうきうきでついていくw
もちろんみんなもw

更衣室にはいると皆すぐに脱ぎだした。
男どもはまったく気にせず
綾香の前でチンポを露出w
綾香はもじもじしている。
かわいいw
でも、中村先輩がそんな綾香をみて
「はやくしろよ」
と綾香にいう。
綾香が中々脱がないのでだんだんと口調が荒くなる。

しぶしぶ綾香が練習着に手をかけた。
ソックスを脱ぎ、ベルトをとると、
上を脱いでいく。
さっき見たキャミが顔をだす。
そして下に手をかけた。
一瞬、手がとまったが
意を決したのかストンと脱いだ。
薄いピンクのパンツ!
生パンツ!丸見え!勃起!w
男達はガン見だ。
そりゃそうだ。
女っけのない高校なのに一人の女の子が裸になろうとしてるのだから。
そのままかたまってしまった綾香。
目はうるうるしている。
すると中村先輩が綾香に近づく。
「早く行こうぜ。入部祝いに俺が背中ながしてやるよ」
中村先輩のチンポはそそりたっていた。
ってかアンタでけーよw
はじめて見たのか目はうるうる、顔は真っ赤。
「ほら早くしろ!時間がねーぞ!」
そういわれると綾香はキャミを脱いだ。
おそらくパンツをセットの薄いピンクのブラだ。
胸はBぐらいだろうか。

俺はしこりたくてたまらなかったw

中村先輩にせかされる綾香。
ブラに手をやる。
ギリギリまで両手で押さえたままの綾香
マジやばいw
ブラをすっとぬきとって片手で胸を隠す。
うーんギリギリみえなかった。。
そして右手でパンツにてがかかる。
少しずつ脱いでいく。
するとヘアーがみえた!
薄い!めっちゃ薄い!
濃い毛なんて3,4本くらい。
40人くらいの男が全裸で勃起して
一人の女の子の裸をガン見。
このシチュエーションがプラスされて俺はもうやばいっす!w

左手で胸、右手で下を隠すと中村先輩に肩を抱かれてつれていかれた。
みんなもぞろぞろついていく。

綾香を囲んで男がシャワーをあびる。
綾香は真ん中でシャワーをあびながらも動けない。
すると中村先輩が
「お前体あらわねーの?あらってやろうか?ニヤ」
これかー!狙いはこれかー!w
「いや・・・いいです・・・」
という綾香。
「俺達仲間じゃねーか!ニヤニヤ」
手の平に石鹸をつけ泡立てると背中から素手で洗い始めた。
綾香は下をむいてもう動かない。
背中をあらったあと「前もあらってやる」と中村先輩

綾香は「いや・・・」というが聞く耳なし!w
石鹸でぬるぬるすべり胸をおさえてても
すきまからぬるっと胸に到達した。
中村先輩が綾香の胸をもんでる。
綾香はしゃがみこもうとするが
力の強い中村先輩にかなうわけない。

「いいねーちっちゃいけどいいおっぱいだー
 乳首ちゃんたってきたよー」

ひどい男だw

「やめてください!やめて!」

まぁ聞くわけないわなw

「きれいにしてやってんだろ!下もあらってやろうかー!
 俺をなめやがってコノヤロー」

ぬるっとマンコに手をすべらせる先輩
抵抗しても勝てない綾香。

「おら、きもちいいんだろ」

よく見たら中村先輩はチンポを背中にこすりつけてるw

ずっとやっていると明らかに綾香が感じていることがわかる。
力もぬけてきている
するとときおり小さい声で「ん・・・あ・・・」という声。
感じてるよ・・・
そんな綾香を見て俺は一回しこればいくような状態だった。

そのとき監督の声がした。
「こらぁー時間になるぞー」
全員退散。
中村先輩も綾香をおいて更衣室に戻っていった。
綾香は石鹸を洗い流すと
何事もなかったかのように体をふいて服を着た。
けれど泣いてるのかなとも思った。

それから綾香は何度が中村先輩に同じ目にあっていたが、
中村先輩もセックスまではしなかった。
綾香は学校の廊下でスカートめくりされたり
胸をもまれたり、時には部室で手マンされたりしていた。
皆一度はやったと思う。
もちろん俺も。
ぶっちゃけキャプテンもw

けれど、それから練習試合にセカンドを守っていた綾香は
靭帯をやってしまい、二度とグラウンドには戻ってこなかった。
それから皆、綾香にちょっかいを出すことはしなくなった。

何事もなかったかのように俺も卒業していった。
卒業式、花束をくれる人が偶然綾香だった。
あんなにひどいことをしたのに綾香は笑っておめでとうと言ってくれた。
俺は泣いてごめんと謝った。

今でも綾香の事を思い出す。
あれは人生で最初の過ちであり
初恋だったんじゃないかと思っている。

大学で東京にいったという話を風の噂で聞いたけれど
もう二度と会うことはないだろう。

水泳の授業をサボろうとした結果

 夏なので体育で水泳をやったときのことですが、私は泳ぎも苦手で見学してぼーっとしてる方が好きなので、
生理を理由にしてさぼることにしました。
 ところが、体育の先生は、よくチェックしてるんですよね。
 生理の時期が違うことに気づき、それでつっこまれたので返答にとまどっていたらばれちゃったんです。
 当然のように、先生は「さぼらず泳ぎなさい!」と言いました。
 ちなみに先生は35才ぐらいの女性です。
 まさかばれるとは思っていなかったので、私は水着を持ってきていませんでした。
 そのことを言うと、先生はさすがに女子校の女性教師だけあって、なんと、
 「じゃあ、罰として裸で泳ぎなさい。さぼるとどうなるかの見せしめにもなるからちょうどいい。
泳がなければ単位やらないから、高校留年だよ」と言いました。

 いくら女子校といっても、思春期の年ごろに自分の裸をクラスメイトにさらすのは、拷問のようなものです。
 特に私は、比較的やせてるわりに胸が異常に大きく、しかも、胸の色の付いてる部分(乳輪のことです)
の面積がやたら大きいわりに乳首がうんと小さくて、品がなくって、すごく情けないのです。
 こんな胸をクラスメイトに見られたら、きっとひどいことを言われるだろうし、もう恥ずかしくていられません。
 体育で使うプールは、高校にはなかったので、近くの市営の体育センターのプールをいつも利用していました。

 もちろん、体育の授業として使うときは、貸し切り状態になり、私たち以外にはプールサイドには誰もいなくなりますが、
私たちだけではコースが余るので、近くでプールのない高校(男子校)の生徒が、おなじ時間に一緒に使うこともあります。
 「留年」という言葉で脅かされては逆らうわけにもいかず、仕方なくみんなと一緒にその市営プールに行き、更衣室で、
みんなと一緒に制服を脱ぎ、ブラとショーツを残して様子をうかがいました。
 でもみんなが着替え終わりプールサイドに集まり、私だけ更衣室で下着だけの格好でいると、プールサイドから
 「全員あつまった?舛田(私のことです)がいないじゃない!舛田、はやく来なさい!」と怒鳴るのです。
 仕方なく、ブラとショーツを外し、全裸になった情けない自分の裸を見て悲しくなりましたが、
しかたなく、胸を片手で隠し、もう一方の手で前を隠してプールサイドへ行きました。
 クラスメイトからどよめきがあがり、聞こえてくる話し声は
 「やだー、くみったら裸で恥ずかしくないのかしら。私だったらぜったいいや」とか、
 「くみの胸大きー。」とか
 「やだー、おしり丸出しじゃん。」とか、
 「あれで泳いだら全部丸見えじゃん」とか、一つ一つが私を辱めるものでした。

 先生は、
 「生理だなんて言ってさぼろうとするとこうなるからね。みんなも良く覚えておきなさいよ。
じゃあ、ついでだから、ラジオ体操を前にでてやってもらおうか」と言いました。
 泳ぐ前には、いつも準備体操としてラジオ体操をやりますが、必ず一人前にでて音頭をとります。
 なんとそれを、全裸の私にやらせようというのです。
 今はかろうじて胸と前を隠してるけど、前に出てラジオ体操やったら、クラスメイトの前で私の情けない乳輪と
薄いヘアのあそこが丸見えになってしまうじゃないですか。
 そんな・・・。
 しかもヘアが薄いので、体操で足を左右に開いたときには、中の方まで見えちゃう・・・それから、お尻の肛門の色や形まで・・・
 でも断る訳にはいきません。留年がかかっいるのです。
 仕方なく胸と前を隠したままでみんなの前に行こうとしたそのとき、な、なんと、
その日は、男子校の生徒と一緒にプールを使う日だったのです。
 男子高の生徒がプールサイドに入って来ました。
 入ってくるなり「おー?!」という声があがり、こっちに男子生徒の目が釘付になりました。
 もう、恥ずかしくて居られない気持ちで、顔は真っ赤になるし、同世代の思春期の男性に見られる恥ずかしさで
あそこが異常にぬれてくるし・・・。
 でも先生は許してくれませんでした。
 仕方なく、みんなの前に立ちました。
 胸とあそこを隠したままで。
 そうしたら、先生は、
 「そんなかっこうじゃ、体操できないよ。気を付け!」と言って、私の両手を胸とあそこから引き剥がしました。

 その瞬間、クラスメイトから
 「やだー。くみったら乳輪大きー。巨乳じゃん。品悪ー」、
 「なにあの乳首、あるんだかないんだか、わかんないじゃん」
 「恥ずかしい体してる。やだー」、
 「丸出しじゃん、男子校の生徒もいるのにー。」
 と屈辱の言葉があがりました。
 また、先生は、
 「体の方ばっかり大人になっちゃって。やらしい体ね。やーね、このおっぱい。」
 と吐き捨て、胸を掴みました。
 もう死んだ方がましだ、と思いました。

 ラジオ体操を始めると、見られる恥ずかしさから、あそこの液がどんどん出てきて、垂れてしまいました。
 それを見て、クラスメイトは、
 「やらしー。くみったら感じてるんじゃん。汁たれちゃってるし。オナニーしたら?」とか言いました。
 ジャンプすれば胸は揺れまくるし、もう居ても立ってもいられませんでした。
 涙も出てきました。
 終わると、恥ずかしさにまた手で胸とあそこを押さえましたが、1人ずつ泳がされるときは最悪でした。
 1?4コースを私たち女子生徒が使い、5?8コースを男子生徒が使うのですが、
グループ分けして4コースに私はされてしまいました。
 隣は、男子高の生徒のコースです。
 飛び込み台に立ち、「ヨーイ」で前かがみにさせられると、あそこと肛門を、
となりのコースの後ろにならんでいる男子生徒にもろに曝すことになります。
 同年代の男子に肛門の形も色も、性器も陰唇もクリトリスも、もしかしたら、膣まで見られたかもしれません。
 泳いでいるときには、となりのコースの男子生徒に、どさくさに紛れておしりを触られたり、胸を揉まれたりしました。
 もう悲しいやら恥ずかしいやらで、どうにでもしてくれっていう気持ちでした。

 授業が終わり、泣いて先生の所へいきましたが、先生は、
 「さぼろうなんて考えるからこうなるのよ。」といい、女の恥ずかしさに理解を示してくれませんでした。
 その後クラスメイトから、私の胸の乳輪や乳首のことや性器の形のことをしつこく言われ続け、
男子校の生徒と道ですれ違いざまに、
 「黒い乳輪でけー」、とか
 「肛門きたねー」とか、
 「もう一回裸みせろよ」

 とか言われ、卒業するまで、恥ずかしい思いをし続けました。

脱がされた12歳の胸 目撃

小六の時、もともと男女の仲のいいクラスだったんだけど、
夏休みに女子のグループからいっしょにプールに行こうと誘われた。
向こうのグループは、ちょっと派手で明るいタイプの子中心の五人で、
その中に、クラスの男子の半分は憧れてたと思われる、
成績優秀でかわいくておっぱいも大きい、学級委員のUさんもいた。
Uさんは誰とでも仲がいいけど、特にそのグループといつもいっしょにいる
訳じゃないんで、ちょっと不思議に思ったが、彼女の水着姿につられて
俺たちも男五人集めていっしょに行くことにした。

プールで見たUさんの水着は、紺の地に白とピンクのストライプの競泳型で、
赤とかオレンジだったり、セパレートだったりする他の子に比べると
地味だったけど、かえってそれが色の白さや肌のきれいさを引き立ててた。
シンプルな形でよけいにおっぱいが目立ってもいた。

しばらく十人で遊んだり、適当にばらばらになって泳いだりしていたが、
一時間ほど経った頃だったか、女子がかたまって何か話してることに気づいた。
俺たちも寄っていくと、グループのリーダー格だったSさんが、
「ちょっと離れて見てなさいよ。加わってもいいけど」とニヤっと笑う。
何かよく分からないが逆らえない雰囲気があり、三メートルくらい離れたら、
女子四人がUさんを囲むような態勢をとり始めた。

S「○○ちゃん(Uさんの名前)ってほんと肌白くてきれいだよねー」
U「えっ、そんなことないよ」
他の女子「そんなことあるよー。胸もあってうらやましい」
U「太ってるだけだよー」
S「またそんなこと言ってー。いいなー胸大きくて。ね、ナマで見せてよ」
U「えっ」
S「脱がしてあげるから」

Sさんの言葉を合図に、女子四人がいっせいにUさんの手足をおさえて
水着を肩から脱がしにかかった。
驚いたUさんは必死に抵抗するんだけど、四対一だし、水しぶきも遊んでるみたいで、
「やだ、やめて」って悲鳴も、四人の笑い声で消されて、
楽しくてキャーキャー言ってるようにしか聞こえない。
両肩を肘のところまで抜かれて、おっぱい丸出しになったところで
女子がUさんの体をクルっとこっちに向けた。
真っ白で大きくきれいなおっぱいが、暴れるからプルンプルン揺れてた。
Uさんは目をぎゅっとつぶって抵抗してて、俺らに気づかない。
「わー、ほんとに大人みたいなおっぱいだ。感じるのかなー」って女子の声とともに、
そのおっぱいが揉まれて、ピンクの乳首もこねまわされた。
乳首をいじられた時に、Uさんの目をつぶった強さとか首の角度が
びくっとした気がしたが、気のせいかもしれない。

「こんなおっぱい大きいんだから、毛ももう生えてるかなー」
Sさんの声で、女子二人が片足ずつかつぎあげるようにUさんの体を持ち上げた。
一人は背中からUさんの体を支えて、片方の手で胸を揉み、
もう片方の手ではいつのまにか口をおさえてた。
こっちに股間を向けるように足を開かせた状態で、SさんがUさんの水着の
股のところを横にずらして、中身を俺らに見せた。
カビみたいに細い毛がうっすら生えかけてるような、白くてふっくらしたあそこが、
暴れてるせいか、ちょっとだけ開いて、中のピンクが見えたり隠れたりしてた。

俺らはもう、口開けてくいいるように見てるしかなかったんだが、
そこでSさんが「あー、男子いたんだ。気づかなかったー」とわざとらしく大声あげた。
目つぶってたUさんがハッとして目を開けて、愕然として俺らを見た。
大きな目から涙がどっと出て、悲鳴を上げようとしたのか息を吸い込んだ時、
女子が手を離して、Uさんはおっぱい出したままプールに沈んだ。

すぐに立ち上がったけど、水が気管に入ったのか、激しくせきこみながら
水着を必死で直して、無言でプールを出て更衣室へ走っていった。
その背中にSさんや他の女子が
「えー、どこ行くのー?あたしたちちょっとふざけすぎちゃったー?」
「ごめんね○○ちゃーん。また学校でねー」と明るく声をかけてた。

後で聞いた話では、自分の好きな男がUさんのことを好きだと知ったSさんが、
復讐のために立てた計画だったらしい。
二学期に学校で会ったUさんは、普通に明るくていつもどおりだったが、
俺らやSさんグループにはちょっと距離を置くようになってて寂しかった。
男五人の間では何故かその日の話はタブーのようになってしまい、
高校に行く頃まで話題にのぼることはなかったが、
俺同様、全員家ではネタにしまくっていたのは間違いないと思う。

巨乳の友達

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。

左乳首に右ストレート一発で人体&人生破壊

 たった一発のパンチでその後奴隷となった男の話
ほんの些細な出来事で人生一転。
投稿者by隼人at7月14日(土)12時18分

最近よくクラス内で無差別にケンカ売ってくるヤツがいて、僕は良く狙われる。
前はみんなの前でシャツの胸をはだけられた。また今度もケンカ売られた。
 僕もキレて相手につかみかかったけど、なんか向こうは勝手に逆ギレ。
体育の時間だったから薄着だったんだけど、簡単に剥かれてしまった。
みんなも僕の裸を見てケンカをあおる様になった。ソイツは『隼人の急所を一発でしとめます』
なんて公言して、みんなも興味ありげにケンカを見守ってる。
 一発でしとめるなんてばかにされてムカついた。でもハダカにされた事はすごいヤダった。
「隼人も頑張れよ?、負けんな」なんて煽られた。一発でしとめるなんて出来るもんかって思いました。
顔狙われても、股間狙われてもすぐよけられる様に警戒した。でもまさかその急所が乳首だったなんて・・。
「隼人の急所・・」って振りかぶってパンチを打ち込まれた。
わざとらしくパンチと見せかけて、絶対蹴りで股間をやられると思っていた僕は、100キロ越えのパンチをまともに食らった。
鈍い音が校庭に響いたのを聴いた。僕の身体の中で変な音がして、ぼくは唖然としてた。
みんなは笑っている。急所はソコかって。 「へー、そこなんだ」なんて。
僕の左の乳首にはヤツのこぶしがめり込んでいた。
本当にめり込んでる。その感覚だけがはっきりして。
 身体がガクガクしてきて、電撃を流された感覚がして、視界が真っ白。
僕は倒れた後も、しばらく意識があって、身体は痙攣して、変な声を出してた。
目が覚めたら更衣室で全裸。
 ケンカを買った為に奴隷にされて、しかも乳首を一発突かれて失禁した僕の事は
全員が知る事となった。たった一発のパンチでぼくは乳首がモロ感じる体質になってしまい、
パンチ一発で僕を奴隷にした彼も学校では有名になってしまった。
後輩にも「左乳首と右ストレート」なんて語られるくらい・・。
 今は僕は彼の前では首輪を付けられ、上半身裸にされ、
パンチを打ち込まれてから形の変わった左乳首を見せつけて「ご主人様」って呼ぶ事を義務づけられている。
 僕は彼の・・「ご主人様」の前では上半身になにもまとってはイケナイ事になっています。
ご主人様がケンカを売ってきて、僕が無視するなんて以前のような関係はもう考えられなくなって
今ではご主人様がやりたい時にヤラレてます。

投稿者by隼人at7月17日(火)03時38分

 ケンカというか、一方的に僕が負かされて、相手は僕が失禁した事を理由に僕を奴隷にした。
すぐにレイプされて、その後じわじわと調教された。
 僕は一週間保たなかった。二日目で彼の前では常にハダカ。彼のパンチをまともに食らった
左乳首は斜め上に押し上げられてそのまま形が変わってしまった。「奴隷の証」だと言われた。
 三日目は首輪を付けさせられ、人としてのプライドを捨てさせられた。
四日目で敬語を強要され、そして五日目で僕はそいつを「ご主人様」と呼ぶ様になった。
 「たった一週間でこの変わりようはお前、真性マゾだな。生まれつき俺の奴隷となる運命だ」
そう言われながら、僕はビンビンに感じていた。「はい・・ごしゅじんさま・・」
ちょっと甘える感じで言うとご主人様は満足そうで・・、何故か僕が嬉しくなる。
 5日たってもクラス全員の前でご主人様の振りかぶったパンチを受けた乳首はぴりぴりしてる。
あの後、ゲーセンのパンチングマシンで僕の受けたパンチが150キロ以上だとわかった。
 「お前は俺の最高の一撃を受けたんだ」 僕の乳首を指差して、クラスのみんなの前で
「お前の乳首はその栄光を受けたんだ。俺のおかげでお前は本当の姿、マゾでいられるんだ。
お前のキズはその勲章だ」 「・・はい、ご主人様・・ありがとうございます」
 クラスのみんなは僕の変わりようにクスクス笑ってました。
僕は実際、あの後、あのパンチを受けた瞬間、乳首の快感を知ってしまい、殴られて失禁したほど
の快感と、その後の調教でみんなに見られながら乳首だけでイク快感も知ってしまった。
 夜になるとご主人様は寮の中庭で僕をメチャクチャに犯す。
「ああああん。ごっっご主人様ああ」 僕はガクガク揺らされて、乳首をもみもみされる。
一度言われたのが「お前が俺の部屋に入れると思うな。そんな身分じゃねー」って。だから中庭でされる。
 中庭でってことは僕が犯されまくられている所を全員に部屋の中から見られるってこと。
後輩や先輩、同じクラスの人の視線を感じまくって、寮に僕の悲鳴が響く。
 ご主人様が満足する頃は僕の意識はなくって、翌朝全裸で中庭で起きる。
「先輩、大変でしたねぇ」なんて言う後輩も「今度やらせろ」っていう友達もいる。
 意外に僕に憧れるなんて人もいて、なんで?って思う。
僕、これからどうなるんだろう。

水泳教室のお姉さん

僕は水泳教室にかよっています。
昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。
僕はみんなをお姉さんのように思ってました。
ほとんど10から15年上の女性です。
女性メンバーは6人。男は僕だけでした。
先月のある日のこと一人の女性が更衣室をノックしました。
ねえ。こっちにいらっしゃいよ。
でも。
女性の更衣室ということでお断りしたんですが、
いいじゃない、ねっ。
僕は腕を組んでひきよせました。
僕は水着のままタオルだけもって行きました。
そこにはその女性を入れて3人でした。
○○君来たの?いらっしゃいなんて歓迎されました。
今まで男っけなくてつまらなかったの。
君が来てからみんな楽しいねっていってたのよ。
少しうれしかったです。そのなかの一人が水着を脱ぎ始めました。
僕は、ちょっと何してるんですか?っていうと、着替えに決まってるじゃない。おかしなこね。って笑いました。
そしたらもう一人、私も着替えよっていいました。
僕は困りました。いくら仲良しになったといってもそれは。
見てもいいのよ。といって最初に脱いだ女性が
僕のひざにまたがりました。
裸です。ちょっとAさん。
君は弟みたいなものだからト・ク・ベ・ツっていいました。
その後Aさん、○○君が興奮してるよ。横からBさんが言いました。
僕のペニスが水着からでそうになってました。
すごい○○君の。ねえ、君のも見せて。困ります。
いいじゃない。そういうとジャジャーンという声と同時に、脱がされました。
みんな、うわーって感じでした。
みんなの前で脱がされて僕はあわててかくしましたが。手をはらいのけられました。

Bさんがすっごいわー。主人の1.5倍ぐらいかも。笑いながらいいました。うちの主人小さいのって平気で言ってました。
水着からはみだしそうだったもんね。

すっごい恥ずかしかったです。

すごい私いたずらしちゃお。そういうとAさんが僕の前にひざまずいてペニスを咥えました。ずるいよAさんってCさんがいいました。
Cさんは水着を脱ぎ始めました。そして僕の顔をおっぱいにおしつけました。吸って。
僕は尺八されて興奮し、つい吸っちゃいました。
もう○○君たら積極的ね。Cさんがいいました。
そこは人が一人寝っころがれるぐらいの台でした。
するとBさんに押し倒され、○○君もーらい。そういってBさんが僕の上に乗ってペニスを握ると僕のものをあそこにおさめました。
ずるいよ。他の二人がいいました。
あとですればいいじゃない。そういうと腰を振り始めました。僕は突然のことで驚きましたが。かえって彼女の中に入って僕のものが隠れて恥ずかしさがましになりました。
Bさんは手をにぎっておっぱいをさわらせました。気持ちいい。BさんはDカップでさわりごこちよかったです。
しかし僕はすぐに気持ちよくなりました。
おもわずBさんでちゃう。だめよ。我慢して。だめです。しかしBさんはなおも僕の上で腰を振り続けました。
僕は「本当にでちゃう。」
そしてついに射精してしまいました。
他の二人が、いいの?って聞きましたが。
私ピル飲んでるから。
ねっ、私ならいつでも中出しOKよ。そういって体を離しました。ああ、大きいんだし、もうちょっとがんばってほしかったな。っていわれました。
Bさんは35歳です。
そしてAさんが次私。そういって乗っかりキスしてきました。
そして上にのってと言われました。おっぱい吸って。
僕は他の人に見られてそんなことをするのが恥ずかしいといったら、じゃあ、君が女子更衣室にはいってきったって言うわよ。っていわれました。
僕はあきらめて言われるままおっぱいを吸いました。
あーん、いいわ。。そしてしばらくして、
ごめんね。
私はのんでないから。そういうとコンドームをかぶせました。
そして今度は僕が上という体位で挿入しました。2回目でかなり長持ちしました。Bさんが私2番目がよかったなって言うと、Aさんががつがつするからよっていいました。
ちなみにAさんとCさんは30歳です。
Cさんは私今日はできないわ。私もう1個持ってきてるから、使っていいよ。
ほんとう?Cさんはうれしそうに受け取りました。
僕はもうみんなと男と女の仲になりどうでもいいやって開き直り、楽しもう。そう思いCさんをめいっぱい愛撫しました。
Cさんは一番胸は小さいけど一番若くてなかなか美人です。
そして今度はCさんの膣に挿入。
Cさんは「すごいわ。こんなに大きいの初めて。ああ、いい。気持ちいい。」声が大きいので他の二人に口をおさえられました。
また僕は3回目ですごい長持ちしたので
さんは声を出すのを我慢するように小さめの声で、イク、イッちゃうっていいました。
僕は結局みんなとセックスしました。
やっぱり若い子はいいわ。
Bさんがいいました。
Aさんが、ねえ、このことはみんなに秘密にしない?っていいました。
秘密?他の二人が言うと。
みんなに教えたら、6人も相手しなくちゃいけないから私たちの楽しみが減っちゃうじゃない。
これから毎回私の家にいらっしゃい。終わったあと3人だけで楽しもうよ。
いいわね。勝手に週1彼女たちとセックスすることが決められました。
そしてBさんが帰りに二人きりになっていいました。
ねえ私ならいつでもOKよ。中出しもさせてあげる。そういってメアドをわたされました。君がしたくなったらメールいれなさい。僕は中だしが気に入って、週1回はAさんのうちでみんなにもてあそばれています。
そして1週間に2回ぐらいBさんにメールしてやらせてもらいにいってます。

Bさんは週1はみんなにも譲ってあげるけど他は私以外の女としちゃだめよ。
私がいくらでもすっきりさせてあげるから。
本当は君のデカチンポだれにもさわらせたくないけど
私君のこと気に入ってたけど一人では勇気なくてみんなを利用しちゃった。
僕は中だしと大きな胸が気に入って連日Bさんに会いに行くときもあります。
思いがけない初体験。そして今は年上の女性とのセックスを楽しんでいます。



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