萌え体験談

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母親

息子の彼女が元カノの娘

今年の春先、高校生の息子が
サキちゃんという彼女を連れてきた

最初、彼女を見たとき俺は思わず

「エッ!?」

そして、彼女の母親の名前を聞いて確信した

世の中にこんな偶然があるなんて・・・

そう、彼女の母親は高校生の頃から7年間、付き合った元カノだった

別れたきっかけも、決して嫌いになった訳では無く、今考えるととても些細な事だった

そして、最初にサキちゃんを見た時はびっくりした

何から何まで本当に、母親にそっくりだったから

小柄な身長に大きな胸、たれ目でくりっとした瞳、愛嬌のある鼻に猫っ毛

そして何よりも、ふわっとした
雰囲気と声がそっくりだった

サキちゃんに話しかけられると
懐かしさと共に、ドキドキしている俺がいた

そして、息子がサキちゃんと二人で部屋に長時間籠もると落ち着かずイライラしている俺もいた


息子よ、よく聞け!!

俺の方がサキちゃんを知っているはずだ!

あれだけ、サキちゃんは母親に似ているのだから、感じる場所も同じはず

サキちゃんも母親と同じように
頭を撫でられキスをされると嬉しいはず

後ろから首筋を舐められ
乳首を優しく転がされると感じるはず

クリトリスの皮をめくり、舌先で円を描くように、ゆっくり舐められると鳴きそうな声を出して逝ってしまうはず

そして、挿入してからも激しく突かれるのでは無く、ゆっくり上壁を押し上げるように突かれたり、子宮口にペニスを押し付ける様にされると、きっとサキちゃんも母親と同じように、潮を噴き、
痙攣しながら逝き続けてしまうはず

どうだ息子よ!俺の方がお前より、ずっと、ずっと・・・


このままでは、息子の彼女に
いつか手を出してしまいそうで
怖いです

誰か助けて下さい!

不良中○人達に妻が・・・

私と妻には、誰にも話せない
秘密があります

それは、妻がまだ24才で私が27才の新婚のころ

お金もなく、古い木造アパートの二階に、生まれたばかりの長女と三人で暮らしていた時

7月の蒸し暑い夜で二階という事もあり、窓は全て網戸で寝ていた

そして私は、妻の小さな悲鳴で目を覚ますと、部屋に知らない10代後半から20代前半位の男三人がいた(多分、ベランダから侵入)

生まれて間もない長女の首に
ナイフを近づけ、明らかに日本人ではない日本語で

「サワグ、コロス」

そして、唖然として何も出来ないでいる私に、一人の男が無言で近づき手足をビニールテープでグルグル巻にして、口はタオルで縛られた

(時折、男達から聞こえる会話は中○語でおそらくは中○人)

更にもう一人の男は妻に近づき
小さな声で

「オカネ、ゼンブダセ」

そして妻は、オドオドしながらも、自分と私の財布からお金を出し、更にキッチンに隠して
いた緊急用のお金まで、男達に差し出した

もう一人の男は、バッグに部屋中の金目の物を詰め込んでいた

(貧乏だった為、お金も全部で
11万程度、金目の物も婚約指輪と腕時計くらい)

私はこれで解放してくれ、頼むから早く出て行ってくれと祈っていたが、二人の男は妻に近づいて行った

「サワグ、コドモシヌ」

そして、妻は無抵抗のまま男達に服も下着も脱がされた

妻は怯えでも怒りでもなく、もう全てを諦めたような顔をしていた

男達は私に見せつけるように
こちらを向き、妻の母乳でパンパンの胸を揉み
乳首から母乳を出し、にやけていた

私は見ていられなくなり、手足を縛られた状態で必死に寝返りをうった

それに気付いた男達は、笑いながら私のそばに来て、足で妻の直ぐ隣まで転がしていった

するとリーダー格の男が、自分のズボンを指差し妻に

「ヌガセロ」

流石に妻が私の方を向き、戸惑っていると、男は慣れた手付きでポケットからナイフを取り出し、私の腕を刺した

(刺したと言っても、思い切りではなく切っ先を軽く押し当てた程度)

それでも、私はうめき声をあげ
腕から流れた血で、白いTシャツは直ぐに赤く染まっていった

妻は小さな悲鳴をあげ、私に近づこうとしたが男に阻まれ

「ハヤク、ヌガセ ククク」

妻は男のズボンを下げ、パンツをゆっくり下ろすと

「お願いします!私が言うことを聞きますから、子供と主人には手を出さないでください」

「ワカッタ、ナメロ」

そして妻は、男の物を懸命に口で奉仕していた

その間も別の二人が、妻の母乳でパンパンに張った胸を乱暴に揉み、まだ子供を産んで半年という労らなくてはならないヴァギナを乱暴にかき混ぜていた

そして、リーダー格の男が妻のヴァギナに妻に舐められテカテカに光ったペニスを挿入した

「・・・アッアッアッ」

男が腰を振っても眉間に皺を寄せて声を漏らさないように我慢していた妻も少しずつ
声が漏れはじめた

部屋中に男の荒い息遣いと妻のあえぎ声、そして妻のヴァギナから聞こえる
ピチャ グチュ ピチュ グチュ と淫靡な音が響きだした

そして、妻が3人に代わる代わる犯されていると、生後半年の長女が泣き出してしまった

私も妻も、まずいと思い固まった

しかし、男の一人が泣いている長女を抱きかかえ妻に渡した

「ノマセテ、ナキヤマセロ」

そして、妻は長女を大事そうに抱きかかえ横になり母乳を飲ませた

その間も妻の足を持ち上げ
男達は妻を犯した

そして、外が少し明るくなってくると男達は出て行った

最後にリーダー格の男がナイフを手に持ち

「ケイサツ、イッタラ、カナラズ、コロス」

そして、妻は私のビニールテープを解きながら

「私は今日あった事は、娘とアナタの為に忘れます
だから、アナタも・・・」

と言って今日初めて泣き出した
私は妻を抱きしめ、母親の強さを知った

次の日、警察にも病院にも行かず中○人から逃げるように遠くの街へ引っ越した

姉とお風呂で柔軟体操14

今日も母親は夜勤だ。
 俺と姉は居間でイチャイチャし始めた。こうくんさ、眠っててまでお姉ちゃん大好き~って叫んでたんだよ。
お姉ちゃん、嬉しいなあ、そんなにお姉ちゃんのこと好きなの??うん、なんかこう、心の底からって感じ。こう言うの、愛してるって言うのかなあ?分かんないや。ふふっ愛してる、、かあ。お姉ちゃんね、こうくんのこと、愛してるよ!!そうなの??ふふっ、こうくんさ、まだ小学生だからあ、まだよく分かんないのよ!! ね、ね、キスしよッ、チュッ、チュッ、ムニュ、ウング、ウング、ウング、、、ふう、じゃあ、お風呂入ろっか。あ、こうくん、もう元気になってきたね。お姉ちゃん、今日は浣腸は??うんもう、今日は浣腸しないの!!なあに、もう!!、またお姉ちゃんに浣腸したいの??ううんん、いや、その、、こうくん、お姉ちゃんに浣腸して、我慢させながら、セックスしたいんでしょ!!、、それも、、ある、、もう!!ダメでしょ!!浣腸は浣腸なの!!便秘を解消するんでしょうが!!、、で、でも、お姉ちゃんも、いい、いい、、いくう、、っていつもよりも一杯叫んでるよ!!それに、アナルケアの時だって、すごく感じて、喘いでるじゃん!!まmこからつーって垂れて来るんだもん、、な、なにを、そんな、、ひ、、、否定できないか、まあ、いいわ、、こうくんがしたいなら、、それにお姉ちゃんも、気持ちいいんだしね!!なあにい、もう、、浣腸して、バケツになんて恥ずかしいんだからッ、、さ、もうお風呂入ろっ!!
 俺たちは、裸になって、ザンブとお風呂に入った。お風呂でも向かい合って座ってお姉ちゃんが俺の膝の上に跨がる格好で向かい合ってイチャイチャし始めた。キスも舌を絡めながら、ウング、ウング、ムニュ、ムニュ、としながら、俺は姉の乳房を揉んでいった。俺の逸物は八分勃ちくらいに大きくなっていて、姉のまmこの割れ目に擦れている。姉の乳房はCカップじゃ、ちょっときつくなってきていた。姉の乳房はマシュマロのように柔らかく、それでいて、シコリのような芯があった。それは、姉の乳房がまだ成長している証だった。そのシコリの芯を揉みしだいて刺激を加えると乳房の発育が促進されるらしい。俗に言う揉んで大きくするってやつだけど、実際に揉んでいると、本当じゃないか、と思う。何故って芯のシコリは乳房の成長点だから、そこを毎日、俺みたいに揉んでいれば、新陳代謝が促進される訳だから。母親もDカップくらいだし、姉もそのくらいになる素質はあるんだろう。だけど、母親と違って姉は乳房の発育期にこれだけ毎日俺に芯まで揉みしだかれていたら、絶対に母親の大きさは越えるだろうな。EいやいやFとかGカップくらいになれるよなwwと一人でニヤニヤしていた。そしたら、美恵子姉さんにだって負けないよな、、美恵子姉さんってEかFカップはあるだろうから、お姉ちゃんのオッパイはGかHカップくらいに大きくしてやるぞうww、、そんなことをニヤニヤして思いながら、一心に姉のオッパイを揉んでいた。姉はキスしながら、はあはあ、ああ、あうう、と喘いでいた。まmこの割れ目に擦り付けているおれの逸物もどんどんヌルヌルとしてきて滑りがよくなってきた。コリっとしたものが次第に大きくなってきて。俺は意識してそのコリっとした部分に逸物を擦り付けていった。
 あああッあうううッ、、突然姉は背中を仰け反らして大きく喘いだ。俺は姉をヒダリテでがっちりと抱き抱え、なおも、右手で姉の乳房を芯まで揉みしだいた。こうくうううんん、、ああああッ、いいッ、いいッ、いいのおおおお、、、ああああッ、、あうううッはあはあはあはあ、、あうううッ、、姉は両手を俺の首に回して必死に抱きつきながらも大きく仰け反り、喘いでいた。俺は両手で姉の乳房を芯まで揉みしだきながら、逸物の竿で姉のまmこのコリっとした芯を擦り付けて剥いていった。左右の乳房とまmこの三ヶ所の芯を全部揉みしだいていった。
ああああッ、、あうううッ、、ああああぐううッも、もうう、らめええ、、こうくうううんん、、あぐぐぐうううッ、、こ、こうくううううんん、、はあはあはあ、も、もう、来てええええッ、ああああッ、、あぐぐうううッ、、俺は姉の体を少し持ち上げるようにすると、姉もすこし腰を上げた。まmこの割れ目に擦り付けて擦り付けられていた俺の逸物はいきり立って角度が上向きになった。すこし姉の腰を下ろすと、ムニュっと亀頭が狙った所にめり込んだ。照準がピッタリあった。俺は一気に姉の腰を下げ降ろした。ぎゃあああッ、ああああッ、、あうッあうッあうううッ、ああああッ、、、俺は強烈に姉の腰を上げ下げした。姉も腰を前後左右にくねらせながら、俺の逸物の打ち込みを貪欲にくわえこんでいった。強烈に打ち込みながらも、両手で乳房の芯まで揉みしだいていった。姉は両手を俺の首に巻いて、、あぐぐうううッと喘ぎながら、こうくんッこうくんッいいッいいッいいのおおおおおおッ、あぐッあぐううッあ、あ、ああ、あぐうううッ、、おおお、お姉ちゃあああああ
ん、、いくうう、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、ドクッドクッ、、ドクッドクッ、、俺は

ものすごい快感に脳天まで痺れながら、いつまでも、姉の中に精を打ち込み続けた。
 俺たちはグッタリとなっていた。
なおも、俺の逸物は、八分勃ちで姉のまmこを挿し貫いていた。
時折、余韻で、ドクッと精を打ち込んでいた。
はあ、はあ、はあ、はあ、あうッ、、あぐうッ、、ああッ、、はあ、はあ、はあ、、赤ちゃん出来たかな??、、うん、、今日は、、ちょっと、、はあ、はあ、ちがうと思うけど、、でも、、出来たっていいよ、わたしは、、はあ、、はあ、、ええ??赤ちゃん欲しいの!?、、そ、そうじゃないけど、、はあ、はあ、はあ、、、でも、、こうくんの赤ちゃんなら、、、わたし、、嬉しいから、、、うん、、すっごく、、嬉しいから、、う、う、う、う、グスン、、、あうッ、、あぐうッ、、う、う、う、、、ああッ、、お、お姉ちゃん!!、、こうくん、、俺たちは繋がったまま、強く抱き締めあって、キスをした。 長い長いキスだった。
姉が初めて、俺の赤ちゃんなら、嬉しい、、と赤ちゃんのことを言った。
姉は本気で俺を愛してるんだ、と実感した日だった。
 俺たちは、その日はそのまま、俺の逸物が固くなって、三回精を打ち込んだ。 幸い、妊娠はしなかったが、、。だが、姉はちょっぴり残念そうだった。

地獄に落ちるかな

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。

で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。

暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。

それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。

土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。

その時だった。
「…カチャ」
わずかな戸の閉まる音に俺は驚き振り返った。キッチンと風呂場を仕切る引き戸が少し開いている。俺の寝ている部屋も引き戸で、扉になっているのは義母の寝ている部屋だけだ。俺は頭の中が真っ白になった。
「義母に…見られた…?」
心臓は限界まで脈打ち、全身の毛が逆立つような感覚に襲われた。
洗濯機の前で立ちすくしどうしたらいいのか、とりあえずの策もすぐには思い付かなかった。

このままでは明日の朝何も言わずに義母は自宅に帰ってしまうかもしれない。それは避けたかった。
俺は意を決し、義母の部屋の前に立ちノックした。
「お義母さん…?」
中から返事はない。もう一度ノックし、俺はドアを開けた。枕元の明かりを点け、俺に背を向けるように義母は布団の上に座っていた。

義母は両手を額に当てて俯いたまま黙っていた。俺はなかなか次の言葉が出てこなかった。
「お義母さ…」「私は見てないからね…」
やっとの想いで出た俺の言葉に被せる様に義母は言った。
「何も見てないから…」
二度同じ事を言って、小さくため息をついた。やはり見られたか…と俺は思った。義母の後ろに正座をして座り「すいません…自分は…」
と謝っているのかよく分からない言葉の後沈黙が流れた。しばらくして義母が言った。
「〇〇君だって疲れてるよね。〇子(嫁)があんなんで家の事も出来ないし」
「私達もあなたの優しさに甘えて〇子の事任せっきりで、あなたにばかり負担かけて」
そこまで言って義母は身体を俺の方に向けて言葉を続けた。
「正直困ってる。〇子は私には心を開いてくれない…。あなたしか駄目みたいなの。
今の状態で赤ん坊が産まれたら私はどうしたらいいのか…あなたを助ける事もできない…」そう言うと両手を顔に当てて半泣きのようになってしまった。

俺は顔を覆っている義母の手を取って、両手で抱えるように握りしめた。
「大丈夫ですよ。お義母さん。〇子の病気も出産を機会にスッと良くなるかもしれないし。自分もやれるだけ頑張りますから」
「〇〇君強いね…私は申し訳ないばっかりで…とてもそんなに強くなれない…ごめんなさい」
「いいんです。お義母さん。自分はお義母さんがいてくれれば…」
そう言って俺は彼女の手を一層強く包んだ。今から思えばこの時には既に俺の中に邪悪な考えが芽生えていた。

その状態でしばらくいたと思う。義母が顔を上げて俺を見る。見つめ合う形になっていた。
そして爆発寸前の俺の中のただならぬ物を感じとった時彼女は
「駄目。いけないわ」
と顔をそむける様に横に向けた。その瞬間、俺の中で何かのスイッチが入る音がした。

俺は半ば襲い掛かるように義母の身体を抱きしめた。
「ちょ…〇〇君!」「お義母さんが欲しいんです」「そんな事出来ないっ!」
まるで昔見たメロドラマのような台詞だ。自分でもそう思った。見境のなくなった俺は義母の身体を押し倒した。
「いやっ!お願い!やめて!」「お義母さんじゃないと駄目なんです!」「私は〇子の母親なのよッ!」
小柄で華奢な身体の義母は信じられないほどの凄まじい力で抵抗してきた。火事場の糞力というやつか。
俺は義母のパジャマの胸元に手をかけ力一杯引いた。ブチブチッと鈍い音でボタンが何個か弾け飛んだ。
スリップに包まれた小ぶりな胸元があらになった。ブラを着けていないのでやはり小さめの乳首が透けて見えた。
俺はスリップ越しに吸い付いて舐め回した。
「いやぁぁぁ…がぁぁ!」
身体をくねらせ、獣のような叫び声でまだ義母は抵抗を示した。俺は顔を近づけ、相手の口の中に強引に舌をねじ込んだ。それは到底キスなどとは呼べる物ではなかった。
「んごっ…んごっ げはぁああぁぁ」「堪忍して…ごめんなさい堪忍して…」
もはや力で抵抗できないと知った義母は、俺に哀願してきた。だが田舎育ちの生真面目な彼女のそんな姿も 野獣になった今の俺には興奮を倍加させる材料にしかならなかった。
俺は義母の前に立ち上がり、はち切れんばかりのペニスを差し出すように顔の前に近づけた。
顔をそむける義母に俺は言った。
「…口でしてよ。」「嫌…駄目なのよ本当に…あの子に顔向けできなくなる…」「〇子とはずっとしてないんです!」
妊娠がはっきりする前から、嫁とセックスしていないのは事実だった。脅迫症状が酷くなるのを恐れて、俺は 彼女の身体に触るのにためらいがあったからだ。驚いた顔で義母は言った。
「あの子は…〇〇君も受け入れないの?」

俺は頷きながら、彼女の顎に手をかけた。観念したように義母は目を固く閉じ、小さく口を開けた。
僅かに開いた口に膨脹したペニスを押し込んだ。生温かい感じがすぐに全身に広がった。そして更なる快感を求めて、自分の腰を前後に動かした。
「んごっ、んごっぁぁぁぁ…げおぇぇぇっ」
咽の奥に当たったのか、えづくようなうめき声をあげたが、構わず腰を動かし続けた。口元からは唾液が噴き出し、よだれみたいにだらしなく滴り落ちていた。その姿を見て俺は征服感を覚えた。とめどない快感に俺は限界点が近いと感じ、義母に言った。
「お義母さん…逝きそうです…出しますよ…」「いやぁぁ…んんっ」
俺は彼女の口の奥めがけて、欲望の限りを吐き出した。

情けない話だが、とても耐えきれる絶頂感ではなかった。ペニスは何度も脈打ち、とんでもない量を放出していた。
波が収まって、俺は口からペニスを抜いた。義母は力無く口を手で押さえるが、指の間からは糸を引いた液体が滴り落ちていた。手元にあったティッシュに口の中の物を吐き出し、手を拭いながら呻く様に義母は言った。
「うっうっ…こんなの地獄だ…〇〇君…鬼になったんだ…」
大人しい性格の彼女から発せられた精一杯の言葉に俺は衝撃を受け、動揺した。
その場に居ることさえできなくなった俺は逃げる様に自分の部屋に戻り、布団の中で頭を抱えた。

朝になれば嫁には勿論、義父にも今夜の俺の行為を話すだろう。黙っている筈もない。俺は義父にぶん殴られた揚げ句、嫁には離婚届けを突き付けられるのか。身の破滅だな…。いっそ今のうちに逃げ出したい、そんな事も考えた。差し当たり、朝になって義母にどう顔をあわせたらいいものか…

翌朝、目を覚まして時計を見ると8時半だった。台所で物音がする。洗濯機の回る音もする。義母はまだ居るようだ。
だが昨夜の事を考えると、布団から出る気にはなれなかった。
しばらくその状態でいると、ドアをノックされた。咄嗟に俺は目を閉じて寝ているフリをした。
義母が静かに入ってきた。そのまま窓際に行きカーテンと窓を開けた。洗濯物を干すためにベランダに出るには、俺の寝ている部屋からでないと行けないのだ。起き上がる訳にもいかないので、まだ寝たフリを決め込んだ。
やがて洗濯物を干し終えた義母は中に入ってきて静かに窓を閉め、そしてカーテンを閉めた。
だが、暫くしても彼女はそこから動こうとしなかった。俺も横になって背中を向けた状態のまま動けずにいた。
息も自由に出来ない、何とも言えない空気だった。やがてこちらを向いた義母が、俺の布団の横に座ったのが気配では分かった。俺は身体を固くするしかなかった。これから責めを受けるのだろう…。
だが義母は起こすわけでもなく、そっと俺の手を握ってきた。意外なことに、明らかに優しさを感じる握り方だった。
握り返すと、更に両手で包み込む様に握ってきた。俺は混乱しかけたが、相手が怒りを前面に出していないことだけはその握り方から感じ取ることができた。

とりあえず罵倒されることはないと悟った俺は、横になったまま義母の方に向き直った。
「お義母…さん?」「何も言わないで」
遮る様に彼女は言った。俺は起き上がり、少し間を置いて、相手の身体を引き寄せた。自然に俺にもたれ掛かってきた。
昨夜の様な抵抗は、まるでなかった。驚きつつ、義母に尋ねた。
「いいんですか…?」「だって私は…こんな事でしか〇〇君を助けてあげられない…このままではあなたが壊れちゃう…」
義母は俺の目を見つめながら言葉を続けた。
「〇〇君にばかり大変な思いをかけて…でも…でも良いの?私なんてお婆ちゃんだよ?」
「そんなことないです!」
俺は相手を抱きしめた。
「お義母さんじゃないと自分は…」「嬉しいけど…でも死ぬまで秘密に」「解ってます」
もう二人に言葉は要らなかった。抱き着いてきた義母の唇に吸い付き、舌を入れた。相手も不器用に舌を絡めてくる。唾液の混じり合う感覚に興奮し、貪るように吸いあった。
「待って…脱ぐから」
義母は立ち上がりブラウスのボタンを外し、脱いだ。そしてスカートのジッパーを下ろし脱いだ。
スリップとパンティだけになった相手を見ながら、俺もパジャマを脱ぎ全裸になった。股間は既に全開で勃起していた。
俺が横になると、自然に股間に顔を近づけ、ペニスを握りながら言った。
「すごく大きい…」「お義父さんより?」「うん…全然…固いし」「でも私…下手くそだよ?」
悪戯っぽく笑いながら、上目づかいに俺を見て言った。その表情は明らかに女のそれだった。
垂直にそそり立った俺のペニスを彼女はおもむろに口に含んだ。舌が亀頭を刺激しようと動くのを感じる。
やがて根元まで一杯に頬張り、そして上下に頭を動かし始めた。時折ブビッ、ブビッと下品な音を立て、溢れた唾液が下の方に伝っていく。堪らず俺は体勢を入れ替え、仰向けに寝かせた義母の白いパンティを荒々しく引き下ろした。
白髪混じりの薄目の陰毛の生えた部分が露わになった。俺は足を広げ相手の恥ずかしい部分を舐め始めた。
「あっ…そんなとこ舐めてくれるの…ああっ」
俺は猛烈な勢いでその部分に吸い付き舐め回した。

俺は舐めながら女性の一番敏感であろう部分を指で剥き出しにして、ピンポイントでそこを優しく舐め始めた。
「あひぃっ!あっあっ!」
彼女は快感に大きく身体をのけ反らせた。時折穴の奥めがけて舌を差し入れると、奥の方から熱い液体が流れ出てくるのが舌先の感覚でわかった。俺は一旦口を離したが、再度股間に顔を埋めると今度は肛門を激しく舐め始めた。
「あっ!そこはっ…洗ってないからぁぁん!汚れてるからぁっ」
本気で恥ずかしながらも、並行して指でクリトリスを愛撫されると快感に身をくねらせる。気の済むまで肛門を舐め続け、口を離した。もうそろそろいいだろうか。亀頭の先に唾液を塗り付け義母の入り口にあてがった。
「入りますよ」
肩で息をしながら彼女は何も言わず、目を閉じて俺の背中に両手をまわした。OKということか。俺は勃起したペニスを存分に濡れたアソコに半分程差し入れた。
「はあぁぁぁっ!」
彼女は叫び声をあげた。あまりに小柄な身体に一気にペニスを根元まで突き立てるのは躊躇われた。
俺は亀頭からその半分の幅で、ゆっくり腰を動かし始めた。かなりキツめの感じだ。
「アっアっアっ!ぃっぃっ…」「痛いですか?」「もっもう随分してないから…でっでも大丈夫よっ」
腰の動きに合わせて息を弾ませながら、彼女は答えた。その姿を見て一層愛おしくなり身体を抱きしめた。

少しの間そうしていていたが、やがて俺は言った。
「お義母さん上になってもらえませんか?」「えっ…あまり私したことないけど…出来るかしら?」
彼女は暫く躊躇したのち、半起こしになった俺の上に跨がってきた。
「フフッ、〇〇君のこんな大きいの…全部入るのかしらね?」
また義母は悪戯っぽく笑った。二人の舌を絡ませ合いながら、彼女は俺のペニスを手で誘導し、一気に腰を落とした。
「あっ!!」
二人共同時に声をあげていた。俺のペニスは根元までアソコに吸い込まれていた。
「入った…でも凄く大きい…」「動いてもいいですか?」「ゆっくりね…はぐっ!」軽く下から突き上げると彼女は腕に力を入れ、しがみついてきた。

何度か突いてみるが大丈夫のようだ。もう遠慮は要らないな、と思った。俺は欲望のままに荒々しく突き上げ始めた。小さな義母の身体はゴムまりの様に俺の上で弾んだ。一番密着する時に、ビチャッビチャッという音に混じって、時々ブッ、ブッという屁の様な妙な音がした。
「はっ!はっ!こんなのっ…わっ私は…母親っ…なのっ…ああっ!ああっ!」
義母の雑念を振り払う為に、俺は更に激しく突き上げた。彼女は渾身の力で俺の背中に爪を立て、食い込まんばかりの痛みだ。ペニスや金玉はアソコから噴き出した二人の白濁した粘液まみれになっていた。
半開きになった彼女の口からはだらしなくよだれが垂れている。物静かで清楚な普段の姿からは想像すらもつかない変化だった。小さな胸の乳首に吸い付くと彼女は更に半狂乱になって、声をあげながら自ら腰を上下にそして前後に動かし、俺に爪を立てた。もはや俺の限界も近づきつつあった。
「くうっ…お義母さん…で、出ちゃいそうです…」「いいからっ!このままっ…」「えっ!?」
俺は意味が理解できず、一瞬戸惑った。
「いいのっ!〇〇君のを。あんっ!わっ私の中にぃっ!このままっ!ねっ?」
「いいの?お義母さんっ!いいのっ?」「だっ大丈夫っ。あなたの…ほっ欲しいからっ!」
「で、出るよ!出るよ」「いいからッ!ああんっ!あっ!あっ!はぁぁっ」
義母は力一杯しがみつき、俺の肩に噛み付く様に歯を立てた。
「逝くっ!…くっ…ううっ…あっ」「ひっ!ひっ…ああっ…」
二人の声が重なり合った時、義母の奥に向かってペニスの先から熱い物が一気に噴き出した…。

俺は全神経と体力を下半身に集中させ、激しく義母の膣の奥深くに精子を撃ち込んだ。
「逝ってるの…〇〇君の…熱いの…逝ってるんだよね…」
彼女は身体を小刻みに震わせながらうわごとの様につぶやいた。そして両手で俺の顔を自分に向かせ、少し見つめてから俺の唇に吸い付いてきた。
「凄いんだね…〇〇君ので私の…いっぱいになっちゃった」「良かったの?」「ふふっ」少し笑って、義母は枕元のティッシュに手を延ばした。
「お義母さん、僕のお腹の上に出してよ」「えっ?でも…」「いいから。見たいんだ」「そうなの?」
そう言うとゆっくり腰を浮かせ俺のペニスを引き抜くと、少し前に出た。プピピ…と音がしてすぐに逆流した俺の精子が大量に滴り落ち、へその下あたりに広がった。
「ほらぁ。でも凄いんだね。こんなに一杯でるんだ?やっぱり若いからなのかな」
それをティッシュで拭き取りながら義母は言った。そして新しいティッシュを手に取り、自分の股間を拭き取り始めた。

後始末が終わり、そのままの姿で二人は自然に布団に入った。俺が腕枕をすると彼女は胸元に顔を寄せてきた。
愛おしかった。このまま一日中こうしていたかった。顔を密着させたまま、彼女が言った。「しちゃったね…私達…地獄に堕ちるのかな…堕ちるよね…きっと」「お義母さんと一緒なら…」「しぃっ。言わないで」
彼女は俺の言葉を遮った。
「それ以上…そんな優しいこと聞いたら私…もっと壊れちゃうかもしれない」
真面目な性格の人だけにそうかもな、と俺も思った。
「でも…僕もすごく良かった」「そうなの?よっぽど溜まってたのかしらね」「多分…お義母さんだったから」
そう言って俺はその小さな身体を抱きしめた。
俺は気になっていたことを聞いた。
「大丈夫な日だったの?」「なにが?」「いや…中に出しちゃったし」「フフッ 女にそんな事言わせる気?」
そう小さく笑って、俺の胸をポンと軽く叩いた。アホな話だが、当時特に熟女に興味のなかった俺は、いわゆる女性が妊娠しない生理の終わった身体になるのは、60歳過ぎてもっと老婆に近い年齢になってからだと思い込んでいた。それで少し心配になっていたのだ。
それから二人はいろいろ話した。義母の初体験のことや、過去の体験人数は義父を入れて二人であること。
もう十年以上も、義父との夜の営みを拒否していること。全てをさらけ出した俺に、義母は結構赤裸々に語った。
「でも…あんなにしてくれたのはあなたが初めて。お父さんなんて、すぐ挿れて、すぐ出しておしまいだったから」
「そうなんだ?満足できなかった?」「うん。それで私の中の性欲は自分で封印しちゃったの」
「今日…解禁しちゃったんだ?」「ウフッ。あなたは悪い人。びっくりしちゃった」
そう言って義母は、上目づかいに俺を見た。さっきセックスの最中に俺に見せた、あの悪戯っぽく笑った顔だった。

姉とお風呂で柔軟体操13

俺たちは、グッタリとしばらく、放心状態だった。 この柔軟体操(のふりをしたセックス)は体操選手じゃなきゃ、できないだろう。それも、かなりトレーニングを積まなきゃ無理だ。俺は、体操クラブの女の子たちの誰がこの柔軟体操ができるかなあ??とボンヤリ考えていた。美恵子姉さんは、どうかなあ??美恵子姉さんって全日本を狙ってたくらいだから、簡単にできるよね。いち、にい、さん、しいいい!!!! 俺が逸物を美恵子姉さんに突き立てながら、さっきの柔軟体操をしてるイメージが頭に浮かんだ。
 はうッ、はうッ、はうううッはうううううううッ、、しいいいい!!!の後、思いっきり手を後ろに引っ張ったまま、ユサユサユサユサと揺らす。美恵子姉さんが苦悶の表情を浮かべながら、あ、あ、あ、あ、あうッ、とあえぎ声をあげている。こ、こうくん、で、出ちゃうわッ、だめ!!!もう一度、いち、にい、さん、しいいいい!!!ユサユサユサユサッ、はうッ、はうッ、はうううッ、はうううううううッ、あ、あ、あ、あ、あううッ、だめ!!出ちゃう!!!ピシャーッ、、美恵子姉さんは、薬液を噴出させた。美恵子姉さんには、柔軟体操を始める前に、医療用浣腸器(普通のいちじく浣腸三個分)5本の浣腸をしておいたのだ。だめ!!お姉さん、もう少し我慢して!!!俺の逸物はググーッと強く締め付けられた。
 凄い締め付けだ。
いくよ、いち、にい、さん、しいいいいい!!!!ユサユサユサユサッ
はうッ、はうッ、はうううッ、はううううううう、、、あ、あ、あ、あ、あうッ、、ああ、もう、だめ!!!そんなにしたら、で、出るうッ!!!!
ピシャーッ、シャーッ、うッ、うッ、うッ、あ、あ、あ、ユサユサユサユサッ、、あ、あ、あ、あ、、
もう一回!!!
いち、にい、さん、しいいいいい!!!!はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、ッ、ユサユサユサユサユサ、あ、あ、あ、あ、、あうッ、、こ、こうたあ、、、そんなにしたら、母さん、出ちゃうううッ、、だめだよ!!!母さん!!もっと我慢して!!!、ユサユサユサユサユサッ、、あ、あ、あ、で、出るう!!!ピシャーッ、シャーッ、最後に、もう一回!!!
いち、にい、さん、しいいいいい!!!!はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、ッ、あ、あ、あ、あ、、こうたああああ!!!母さあああん、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、
こ、こうくううううんんん、、おお、お姉さあああん、、、
 で、出るうッ!!!!はいっ、美恵子姉さん、バケツ!!!
ピシャーッブリッブリブリッ!!ブリブリブリッ、ああッピシャー、ブリッ、シャーッ、、、ああッまた出るッブリブリブリッピシャーッ、は、恥ずかしいわッピシャーッブリッブリブリブリッ、、、母さん、、よっぽど溜まってたんだね、、そ、そうなのお、こうたあ、、シャーッ、ブリブリッ、う、う、う、、、シャーッ、ブリブリッ、、お姉さん、何日分なの??、、ブリッシャーッうう、、4日よお、、ブリッブリッ、、、もういい??、、、うん、じゃあ、トイレに流してくるね、、お風呂に帰ると、美恵子姉さんが、浴槽の縁に手を付いて、四つん這いから
身を起こした全裸の全身をブルルっと震わせていた。 お尻の下の風呂マットには、茶色い液体が広がっていた。少し固形物もあった。う、う、う、ピシャーッ、、また、茶色い液体を、美恵子姉さんは噴出させた。は、恥ずかしいわッ、、う、う、う、俺は涙を浮かべる美恵子姉さんを抱き抱えるように、起こして、トイレに連れていった。しばらく、ピシャーッ、シャーッと排泄の音がしていた。俺は、その間に風呂マットを掃除した。あちこち、小さな固形物があったが、綺麗に洗い流した。バタンと音がして、お風呂のドアがガラッと開いた。
 母さん、全部出たの??もういいの??うん、もう、大丈夫よ。こうた、お風呂、綺麗にしてくれたの、ありがとう。お風呂に戻って来たのは、現役時代の母さん、、一緒にお風呂に入って一休みして、、じゃあ、アナルケアクリーム、お願いね、こうた。うん、分かった。母は、四つん這いになって、両手を前に投げ出してへそまでマットに付けて尻だけ高々と突きだした。
俺はアナルケアクリームを指にすくいとって、母のアナルに塗り込んでいった。アヌスの中心部で、指を二本立てて、グッと押すと、二本の指がヌプッと入っていった。はうううッ、、あ、あ、あ、あ、、俺は指を曲げて内部にアナルケアクリームを塗り込んでいった。まmこから、トロっと愛液が溢れてきた。俺は、空いている左手の指を二本、母親のまmこの中心部にあてがうと、くッと軽く押した。ヌルッ簡単入っていった。親指で、クリをなぞりながら、ゆっくりっ剥いていった。はうううッあうッあうッあうッあ、あ、あ、あ、いい、いい、いい、いい、いくうううう、、、あうッ、あうッ、、こうたあああ、、もう、きてええ、、、俺は、興奮して、いきり立った逸物を母親のまmこにあてがうと、腰をつかんで、一気に突き刺した。はうううッ、、あ、あ、あ、、、あううッ
こうたくううううんんん、、、、いつのまにか美恵子姉さんになっていた。
お、お姉さああああん、、俺は打ち込みをマックスにした。ドカッドカッドカッ、、という感じだ。
 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、はううッ、ああッ、いいッ、いいッ、いくッ、いくッ、いいッ、あううッ、いいッ、いくッ、いくッ、いくううううううッ、、おお、お姉さあああああん、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、、はあ、はあ、はあ、はあ、こうたあああ、、か、母さあああん、、、はあ、はあ、はあ、、、こうた、だい好きだよ、、こうたくうううんんん、、だい好きようう、、、おねえさあああん、、、だい好きだよおおお、、、チュッチュッチュッ、、ムニュ、、舌が入ってきた。俺は、舌を絡めながら、、だんだん、、意識がハッキリしてきた。
 キスしてる顔が母さんから、美恵子さんになり、そして、姉になっていった。 お、お姉ちゃん???、、こうくん、だあい好きだよおおお、、、チュッ、チュッ、、俺はいつの間にか寝ていたらしい。 最後に夢の中で、お姉さああああん、、だい好きだよおおおお、、、と叫んだのを覚えている。 ふふっ、こうくんったら、眠ってまで、夢の中で、お姉ちゃん、、だあい好きだよおお、、だって。可愛いいいッ!!!!お姉ちゃんも、こうくんのこと、だああい好きだよッ!!!チュッ、チュッ、、ね、ね、キスしよッ、、お、お姉ちゃん、、チュッ、ムニュ、ウング、ウング、、、俺たちは長い長いキスをした。姉は、まだレオタードを着たままだった。俺の逸物は半分勃ってきた。ふと気がつくともう朝だった。昨夜は朝から七回も射精したのに、やっぱり朝勃ちって言うくらい、俺の逸物は朝から元気が良かった。俺たちは起き抜けに、柔軟体操(のふりをしたセックス)を入念にこなした。前後190度開脚のトレーニング(のふりをしたセックス)をこなした。母親が帰ってきた。俺たちは一緒に朝ごはんを食べた。俺は、母親の顔をまっすぐ見れなかった。見ると、昨夜の夢のことを思いだし、逸物が勃起しそうで、母親に欲情しているのがバレそうで怖かったのだ。

姉とお風呂で柔軟体操12

俺は、浣腸セックスの凄い締め付けに
すっかり精を出しきってしまった。
姉がトイレで、ピシャーッ、ブリブリとやってる最中にも、思い出したように、ドクッと余韻で射精していた。
それほど気持ち良かった。
 姉は、やっと、トイレから出てきた。 姉も、しばらく、放心状態だった。こうくんのばか、、姉はポツリと言った。グスッ、こうくんのばかあ、お姉ちゃん、恥ずかしいよお、、お、お姉ちゃん、ごめんね、、グスン、グスンと言う姉がとっても可愛くていとおしかった。でも、僕、お姉ちゃんがう〇こしても、ちっとも汚いと思わないよ、僕、お姉ちゃんのだったら平気だよ。ほんと?お姉ちゃんのこと嫌いになってないの?嫌いだなんて!!僕、お姉ちゃんのこと、だいだいだあい好き
だよ~!!!ほんと?嬉しい!!!お姉ちゃんも、こうくんのことだいだいだあい好きだよお、グス、グスン、、俺は姉をギュッ抱きしめてキスをした。姉の舌がムニュっと入ってきた。クチュクチュ、うんぐうんぐ、、、、俺たちはずうっとキスをし続けた。
 ずううっとずううっとキスをし続けて、湯が冷めてしまうまでし続けた。
クシュン、さめちゃったね、こうくん、もう出ようか。うん、分かった。
最後にお互い洗いっこして、俺たちは風呂を出た。俺の逸物は、長いキスのせいか、半勃ちで、姉のまmこもヌルっとしていた。
 ね、お姉ちゃん、あのさ、あのレオタードもう一度着て見せて。それに、出した後のアナルケアもしなきゃ。
 ふふっ、もう、こうくん、、いいわ、じゃあ私の部屋に来てね。
 姉の部屋に行ったら、ちょうど美恵子姉さんからプレゼントされた、レオタードを着ようとしていた。もう、こうくん、早いよ~!!姉はちょっとむくれてみせた。で、でも、お姉ちゃん、すっごくきれいだよッ、、ふふッそうお?じゃ許してあげる、チュ!!姉は肌も真っ白で雪のようにキメが細かくて、本当に綺麗だった。姉のヌードは本当に美術室のビーナスの像のようだった。お風呂でのヌードとは趣がまるで違っていた。俺の逸物は、またちょっと大きくなってきた。
 姉はゆっくりとレオタードを着ていった。 インナーもブラもなにもつけずに素肌にそのままゆっくり着ていった。そのしぐさはホントになまめかしかった。 妖艶なスローモーションビデオのようだった。
 お姉ちゃん、、、俺は喉がカラカラに渇いた。思わず生唾をゴクン、と飲み込んだ。 ふふ、こうくん、なあに??どうしたの?そんなにじっと見つめられたらお姉ちゃん、恥ずかしいじゃない。お、お姉ちゃん、、だって、、すごくきれいなんだもん。見とれちゃったよ。ま、なあに、じょうずを言うのね。ふふ、そう?お姉ちゃんの魅力にまいっちゃったかあww、じゃあ、こんなにしちゃおうかな。
そう言うと姉は部屋の灯りを薄明かるいくらいにした。そうすると、うす暗い背景に姉のレオタード姿のシルエットが浮かび上がってきて、幻想的な美しさとなった。お、お姉ちゃん、、俺は、もうがまんできずに、姉にむしゃぶりついた。ベッドの上に押し倒してしまったのだ。 姉は、こ、こうくん、、と言って、逆らわずに俺に体を預けて、ベッドの上に体を横たえた。こうくん、姉は、俺の顔をじっと見つめると、ふっと目を閉じた。俺は、姉の唇に自分の唇を重ねていった。 もう、何度も体を重ねているのに、二人ともはじめてのようだった。
 姉はまるで処女のように見えた。
新しいレオタードのせいかも知れない。 あうう、うふう、クチュ、クチュ、、あ、あう、、姉は、次第に微かな、あえぎ声をあげ始めた。
 俺は、そっと、右手で姉の乳房を包んだ。マシュマロのようだった。俺はゆっくりと乳房を揉みしだき、指の腹で乳首をころがした。
 ああッ、あううッ、あう、あう、ああ、、姉が大きく仰け反って ああああッとひときわ大きく喘いだ。
 俺はその突き出された乳首を口に含んだ、、そして、右手でまmこの割れ目をなぞった。あああ、こうくううんんん、、、そ、そこは、、あああ、、
 姉のまmこの割れ目の部分のレオタードは割れ目に食い込んで、しっとりと濡れていた。俺は、乳房と乳首を舌でころがしたり、唇でハムッとあま噛みしたりしながら、割れ目をゆっくりとなぞっていった。 コリッとした部分が次第に大きくなってきた。俺はコリッとした部分を二本の指で優しく剥き出すようにしながら、そっと摘んだ。ああううううッ、あ、あ、あ、あ、あううううッ、、姉は大きく仰け反って喘いだ。割れ目がグッショリと濡れてきた。レオタードは割れ目の中心部で染みを作っていた。お姉ちゃん、四つん這いになって、こくんと頷くと姉は四つん這いになった。へそまでベッドに付けて尻だけを大きく突きだした。俺はレオタードの染みの部分をめくって、割れ目に沿って愛液をすくうように舐めとっていった。
はああああ、はううう、、コリッとした部分を舌で念入りに剥いていった。
あああううッあううッ、、そ、そこは、、はあはあ、ああッ、、今舐め取ったばりなのに、ドロッと愛液が溢れ出てきた。ツーッと垂れそうになるのを舌ですくいとって愛液が溢れてくる中心部に舌をさしこんで、内部からすくいとっていった。はああああ、はううう、、はあ、はあ、はあ、、あううッ、、こ、こうくうん、、もう、きて、、あ、あ、あ、、、あううッ、、
俺は、姉のレオタードを大きくめくった。姉の真っ白な形のいい尻がうす灯りにくっきり浮かび上がった。俺は
いきり立った逸物を姉の割れ目の中心部にあてがって、、お姉ちゃん、いくよ、と声をかけて、いきなり、グサリッと突き立てた。
 ぎゃあああ、あううううッ、あうッあうッ、あッ、あッ、あッ、あうううッ、姉はセナかを大きく仰け反らせた。 まだ、へそはベッドに付けている。お姉ちゃん、手を。はあ、はあ、はあ、あうッ姉は両手を後ろに差し出した、俺はしっかりと姉の両手を握った。お姉ちゃん、柔軟体操だよッ、、はあ、はあ、うん、わかってる、、はあ、あううッ、、姉はへそまでベッドに付けて尻だけを高々と突きだしているだけじゃなく、俺に両手を後ろに引っ張ってもらって、へそをつけたまま、上半身を起こそうと言う柔軟体操を始めようしているのだ。もちろん、そのまま、後ろに引っ張れば、お尻も後ろに引っ張られて、ペタンと私立床に付いて座ったようになるから、柔軟体操にならない。 だから、お尻につっかえ棒を当てとく必要がある。
 そのつっかえ棒が、俺の逸物なのだ。いい、いくよ、、はううッ、、い、いいよおおお、いち、にい、さん、しいいい!!!俺は、さんで、短く強く、しいいいい!!!!で強く思いっきり姉の両手を後ろに引っ張った。
姉の体は、へそをベッドにつけたまま、尻だけを高々と突きだし、さらに、胸から上は両腕を後ろに引っ張られて尻と肩が同じ高さになるまで、引き起こされた。姉はさらに顔を大きく後ろに仰け反らせているので、俺と目があった。もちろん、俺の逸物が姉のまmこに深々と突き刺さって、つっかえ棒になってるからできるのだ。
 いち、にい、さん、しいいい!!!
はうッ、はうッ、はうううッ、はううううううッ
はうッ、はうッ、はうううッ、はうううううううッ
 こ、こうくうううううんん、おお、お姉ちゃあああん、、
 はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、
レオタードを着て尻だけを剥かれた姉は、この柔軟体操を二十回以上繰り返した。しいいいい!!!!で俺と目が合うまで、後ろに顔を仰け反らせる姉の顔がうす暗がりのせいか、ふいに美恵子姉さんの顔と重なった。
もう一度、いち、にい、さん、しいいいい!!!!み、美恵子姉さあああんん、と叫ぶ所だった。
もう一度、いち、にい、さん、しいいいい!!!!と繰り返した。
 姉の顔が、もっと、美恵子姉さんに見えてきた。
 いち、にい、さん、しいいいいい!!!!
 今度は、美恵子姉さんじゃなく、母親の現役時代の顔に見えてきた。
 俺は、はっとしたが、益々、興奮してきた。
 いち、にい、さん、しいいいいい!!!
はうッ、はうッ、はううッ、はうううううううッ!!!!ああああああ、、いい、いい、いい、いくうううううッ!!!!おおお、おねえさああんん、、ドピュッ、ドピュッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、、、ユサユサユサユサッ 、、あうッ、あうッ、あうッ、あうッ、、両手を後ろにユサユサッと引っ張って、最後のしいいいい!!!を終わった。
はあ、はあ、はあ、はあ、、、今日は、もう、7回目の射精になるか、、と、ボンヤリ考えていた。
 だけど、それにしても凄い柔軟体操だ。姉は、尻だけを高々と突きだして、へそから上の上半身をピッタリ床に付けて、そこから、さらに、両手を後ろに引っ張られて、胸から上を起こし、さらに、首を後ろに仰け反らせて、額をお尻に付けるようにして、顔を後ろに向けるのだ。
 その時、両手を後ろに引っ張る人が、(つまり俺)姉のお尻のつっかえ棒の役をする必要があるが。
 俺は、そのつっかえ棒を文字通り、俺の棒を姉に突き立てて、やってるわけだ。 まるで上海雑技団みたいだ。
 そう言えば、俺は、最後に、お姉さああああん!!!!と叫んだっけ、とふと、気がついた。 姉なら、お姉ちゃんだ。お姉さんって、美恵子姉さんしか、俺の回りにはいない。
 俺は、サーっと血が引いた。
姉は、気づいただろうか。
 姉は、まだ、放心状態でグッタリしていた。 ホットした。
 俺は、またもや、姉とセックスしばがら、別の女、よりによって、親戚のお姉さんとのセックスを妄想していたことを思い出した。
 ええ??美恵子姉さんの後、射精する直前って、母さんの現役時代の写真の顔だったよな!!!ええええええ!!!俺って母さんで射精しちゃったの!?
 さすがに、動揺した。
必死で否定しようとしたが、確かにそうだった。
 俺は、ショックだったが、でも、と考えた。 母さんの現役時代なら、どうだったんだろう??、美恵子姉さんだったら、今でもどうなんだろう??
 何が、どうだった、どうなんだ、、って、、、もちろん、たった今、姉とやってた柔軟体操(のふりをしたセックス)のことだ。
 美恵子姉さんは、姉みたいにできるのかな??母さんは現役時代にインターハイの常連だったんだから、今やったみたいに出来たのかな??、、もちろん、俺の逸物を、つっかえ棒として、深々と突き刺しながらだ。
 体操クラブのほとんどの女の子だけじゃなく、ついに、美恵子姉さんと、母親までも、妄想の中で、セックスをしてしまってた。
 俺って、誰彼構わず欲情するのかなあ??と、ボンヤリ考えていた。

想い出のおばさん(友達の母)

あれは10年ほど前の出来事でした。
当時僕は小学6年生でした。

小学3年生頃から仲の良かった友達Y太の家によく遊びに行ってました。
Y太の母親は特別に美人ってことでもなかったのですが、俺の母親よりも上品で優しそうなおばさんでした。
おばさんといっても当時は32、3歳ぐらいだったと思います。
高校を出て専門学校に2年、就職してすぐに出来婚でY太を出産したように聞いてたので多分それぐらいの年齢だったと思います。

小学5年生ころまでは他の友達とよくY太んちへ行ってましたが6年になった頃からY太はよく学校を休むようになり友達は俺くらいになっていったような気がします。
5年生の頃にY太から父親は遠くに単身赴任だと聞いていましたが、6年になる頃に俺の母親たちの会話では別居してて離婚も近いようなことを言っていたのを何回か聞いたことがありました。
そして6年の1学期も終わる頃にはY太本人から直接それが本当だと聞かされました。
Y太の家には頻繁に遊びに行っていましたが、そういわれてみるとY太のお父さんと会ったのは5年生になるかならないかが最後だったようが気がします。

Y太の母親は何か特殊な資格を持っていて月、水、金だけどこかの会社の事務をしていることも聞きました。
そういわれてみたらY太が学校を休むのは大抵が月曜日で時々水曜日や金曜日も休んでいました。

夏休みに入ると毎日のようにY太の家に夏休みの宿題をしに行ってました。
本当はゲームしに入ってたのとY太の母親に会えるのが楽しみだったのです。
最初は本当にゲームすることが目的だったのです。
Y太の家のリビング(LDK)で当時は珍しい大きな液晶テレビがあり、それにゲーム機を接続してやってました。

7月の終わりだったと思いますが、その日もY太が床に座り込んで夢中でゲームをやってて俺はその斜め後ろで座って休憩してました。
おばさんはいつものようにダイニングテーブルの向こう側で椅子に座って雑誌を見ながら時々チラチラこちらを見てました。
夏休みに入って毎日(月、水、金以外は)同じ光景の日々でしたがそれが楽しみだったのです。

Y太はテレビゲームに夢中で背中向けてるし、おばさんはテーブルに座って読書。
俺の視線の先にはおばさんの脚がバッチリ見えるのです。
時にはスカートの中の太腿もチラチラ見えます。
家に帰るとそれを思い出しながら毎日オナっていました。

その日もおばさんの見えそうで見えないおばさんのスカートの中を覗いていました。
その時おばさんがチラッと俺を見たのです。
『ヤバイ!覗いてるのバレた!?』
一瞬焦りましたが何事も無かったようにおばさんはまた雑誌を見ていました。
おばさんの前髪が邪魔で視線がわかりませんでしたが雑誌を見ているような気がしたのでスカートの方に視線を移すとその奥にパンティーらしいのがチラリと見えたのです。
『ラッキー!』
そう思ってチラチラ見ていると少しづつですが両膝の隙間が広がっていくのです。
当然おばさんの薄い水色のパンティーがハッキリと見えてきました。
その距離は約2mほどでしたからハッキリ見えるのです。
俺の股間はギンギンになってました。

「あっ! あぁ~~~! 失敗したぁ~~~!」
その時Y太が大きな声を出してコントローラーを放り投げたのでした。
一瞬のことでしたがおばさんはサッと両膝を閉じてしまいました。
俺もおばさんの脚が閉じられたのを確認?して
「今度は俺の番やな。」
とコントローラーを持ちしばらくやってましたが、おばさんの股間が忘れられず集中できませんでした。
僅か10分余りだったと思いますが失敗してY太と代わりました。
「〇〇ちゃん(俺のこと)はヘタやなぁ。」
またY太がゲームにのめり込んでいってくれました。

「これ新しいのか?」
Y太の横にあったゲームソフトの雑誌を取り再びY太の斜め後ろに今度はうつ伏せになって雑誌を広げました。
これでおばさんの股間との距離は約1.5m。
しかしおばさんの視線がわかりません。
雑誌を見ながらおばさんの脚をチラチラ見ていると再び両膝が開いてきました。
俺の股間は再度ギンギンでうつ伏せなので床との間で痛かったですが、そんなことはお構いなしに股間に食い入って覗きました。
すると徐々に開いてきた両脚の奥のパンティーがハッキリクッキリ見えるのです。
俺の股間は痛いほどギンギンになりました。

『俺って最高に幸せやぁ~~~』
そう思った直後でした。
おばさんが少し姿勢を変えたのです。
前屈みの姿勢から椅子から腰を前にずらせてきたのです。
これで股間までの距離、約1.2m?
その姿勢で両足を大きく開いてきました。
『す、すごい!!』
俺は生唾を飲みました。
Y太がいなければテーブルの下に潜り込んで臭いを嗅ぎたかったです。

時間的には10分程度だったでしょうか。
家に帰ると何回もオナってしまいました。
そんなことが7月末から8月の10日ころまで月、水、金以外は毎日でした。
毎晩オナってから考えていました。
これは偶然じゃない、おばさんが俺にわざと見せてる。
Y太が振り向くとおばさんは脚を閉じてしまうしゲームに夢中になってると両脚を開き俺に股間を見せる。
何のために?

でも当時の俺は小学6年生でチン〇は起つし女の身体にも興味は有り余るほどあるけど知識がありませんでした。
せめて中学2年か3年になってたらY太の留守の間に押し倒していたかもしれません。


そして8月10日ころだったと思います。
いつものようにY太はテレビゲーム、俺はゲーム雑誌を見ながらうつ伏せに寝転がり、おばさんはテーブルの向こうで両足を拡げて薄いピンクのパンティーを俺に見せていました。
「今日は調子悪い!」
Y太がコントローラーを放り投げ立ち上がりました。
「一昨日からウンチ出ないから腹がおかしいから調子悪い。」
「ちょっとクソしてくるから〇〇ちゃん遊んでて、トイレ長いと思うから。」
そう言って便所に行ってしまったのです。

ゲームしようか、おばさんのパンティーも見たいし・・・
うつ伏せのまま悩んでいました。
「どんなゲームが面白いの?」
その時でした。
うつ伏せでゲームソフトの雑誌を開いてた俺の目の前におばさんの両脚が見えたのです。

「えっ? ど、どんなゲームって・・・」
俺は焦りました。
するとおばさんは俺の顔の向かい側でウンコ座りをしてゲーム雑誌を覗きこみにきたのです。
俺の目の前約0.5mの距離におばさんの股間があるのです。
「ふ~ん、いっぱい種類があるのね。」
そう言うとますます両脚を拡げました。
おばさんの薄いピンクのパンティーが手の届きそうなところにありました。
よく見ると生地も薄くて薄らと毛も見えました。
そして股間が濡れていましたが、俺はその時はオシッコだと思っていました。
『おばさんオシッコちびってる・・・』

「ア、アァール・・ピー・ジィー・・・が・・す、すきなの?」
おばさんの声が何か震えてるような気がしました。
それに息が荒いような気もしました。
でもそこで会話が途絶えてしばらく二人は沈黙状態でした。
それは数秒か十数秒でしたが、その時の俺には数分に感じられました。

その時トイレの扉が開いたような音がして
「やっぱりアカンわ!出らんわ。」
そう言いながらY太が歩いて来ました。
おばさんはいつの間にかウンコ座りから正座に変わって少し俺と距離をおいたところに座ってました。

その日の夜の俺はチン〇の皮が擦り切れるほどオナってしまった。
そしておばさんの股間に手を持っていかなかった自分自身を悔いていました。
あの距離までおばさんが俺の前まできて股間を見せ付けてくるってことは触って欲しかったんじゃないかな?
でも触ってその後はどうするんだ?
今から思うとガキだった自分が情けないというか惜しかったというか・・・

翌日おばさんは仕事で留守でした。


そしてそのまた翌日、この前みたいにならないかなという願望を持ちながらY太の家に行った。
そしてまたいつものパターンだった。
でも違ったのは、その日のおばさんはテーブルの向こうで脚を開かなかった。
『なぜだ? 今日はなぜ開いて見せてくれないんだ?』
俺の頭ん中は今まで見た薄いブルーや薄いピンク、そしてパープルや白のレースのパンティーがグルグル回っていました。

ただその日の服装は袖の無い短いワンピースというのかタンクトップの長いのっていうのか俺には分からないけど胸元が大きく開いたラフな感じの家着でした。
おばさんはスタイル抜群で大きな胸が印象的な人でしたから最初の頃は胸元からチラチラ見える乳房に興味があったのです。
脚を開いてくれないので座っておばさんの胸を見てて気づきました。
夏ですから薄い生地のワンピースの胸の辺りにポツポツが二つ。
ノーブラでした。

ジュースを持ってきてくれた時にノーブラを確認しようと屈んだおばさんの大きく開いた胸元を見ると乳首までハッキリ見えました。
大きく開いた胸元からは太腿まで見えましたが、その大きな胸で途中が全く見えませんでした。
でも大きな胸にピンクではなかったですが乳首までハッキリ見えました。


「俺またトイレ行ってくる。」
「まだ便秘なの? お薬は?」
「飲んでるよ、今度は出そうな気がする。」
親子の会話をしてY太はトイレに行ってしまったのです。
『もしかしたらここでこの前の続きのように・・・』
そんな期待をしながら雑誌を拡げてうつ伏せに寝転びました。

おばさんはそんな俺の期待に応えるかのように向かい側に四つん這いになり雑誌を覗きこみにきたのです。
大きく開いた胸元から大きな乳房が揺れていました。
少し故意に揺らしてるんじゃないかと思うほどユラユラ揺れていましたが突然立ち上がり今度は前のようにウンコ座りをしました。

『あっ!!』
俺の目が飛び出しそうになりました。
おばさんの股間にあるはずのパンティーがありませんでした。
そこに見えたのは黒々とした陰毛でした。
黒々としたと言っても毛深くはありませんでした。
俺の母親よりも薄い感じがしました。

おばさんが大きく脚を開くと赤いようなピンクのようなマ〇コがハッキリ見えてました。
おばさんのマ〇コは濡れて光ってました。
『今日こそは・・今度こそはおばさんのマ〇コを触ってみたい。』
そう思った瞬間でした。
「あらっ? これも面白そうね。」
おばさんはそう言って横に置いてたゲームソフトのカタログを手に取り横を向いてしまったのです。

『えっ? ええっ? どうして?』
その行動に唖然としたというかガッカリしてしまったのです。
『チャンスが逃げてしまった・・・』
と思った次の瞬間でした。

「〇〇ちゃんはもう見たでしょう? 私一人で見るわね。」
そう言って背中を向けると四つん這いになりカタログを見始めました。
短いワンピースなので太腿の付け根近くまで見えました。
これはこれで凄い光景なのですが、さっきまでマ〇コが見えてたのに残念でしかたありませんでした。

「ちょっと・・お尻が痒い・・」
小さな声でそう言うとワンピースの裾から手を入れてポリポリと少し掻いて裾を捲りあげてくれたのです。
それは明らかに捲れ上がったのではなく捲りあげたのだと思いました。
そしておばさんはお尻を高く突き上げるような姿勢で股を開きました。

おばさんのマ〇コとお尻に穴が丸見えでした。
そしてワンピースの奥には大きな乳房が床との間で潰れていました。
小学6年生の僕には絶景過ぎました。
触ってみようと思っても体が動かなかったのです。
しばらく眺めているとおばさんの手がマ〇コに伸びてきました。
指を使ってマ〇コを開いて奥まで見えるようにしてくれたんだと思います。
おばさんのマ〇コからはオシッコみたいな液体が流れてきました。
オシッコよりは粘いような液体でした。

そしておばさんは両手でお尻の肉を大きく開いてハァハァ言いだしたのです。
俺は勇気を出しておばさんのマ〇コの穴に指を入れました。
ニュルっとした感じで指が奥まで入った時でした。

「あぁ~スッキリした!」
そう言ってY太がトイレから出てくる音がしました。
俺はとっさに指を抜き、おばさんは立ち上がってワンピースの乱れを直していましたが、おばさんの顔は赤く感じられ俺と目を合わさずにキッチンに行ってしまったのです。
『Y太の馬鹿野郎!!』


翌日から俺は父親の実家に家族で行ってまして帰ってきたのが18日だたと思います。
すぐにY太の家に行くとトラックが止まっていました。
聞くとY太のお母さんの実家に引っ越しするんだとか・・
離婚も成立しそうだし家を売却して慰謝料としておばさんが貰うとか言ってました。

実家は長野県だと言ってましたが詳しくはわからず10年も経ってしまったのですが
俺は長野の大学に進み時々Y太を探しています。
正確にはおばさんを探しているのですが・・・

今から考えるとおばさんは旦那さんと別居して淋しかったんだと思います。
きっとおばさんも俺に見せつけてオナってたんだと思います。
今もまだ独身なら・・・

妻と近所に住む子供 Ⅲ

A君と妻の関係は今だ続いている。
A君はこの夏10歳になり、誕生会も我が家で行った。もちろん妻の提案であった。
高橋さんは相変わらず、夜遅くまで働きA君はいつも1人で夕食を食べている始末。
近所の人の噂では、不仲で離婚寸前!何て言われているが、何となく頷けた。
A君にとって、妻は心のより所なのかも知れません。そんな事を聞いて妻をA君から引き離す
事も出来ない今日この頃です。
誕生会は家で、祝ってあげました。妻に聞けば、その日もA君は1人夕食のカップラーメンを用意している
所だったと言うんです。そんな事を聞かされ、私は会社帰りにケーキを買いプレゼントを買い込んで
家に向かったんです。
玄関を入り、リビングに向かうと2人はキッチンで夕食の準備です。
しかし、準備をしながらA君は妻の股下を手で弄って楽しんでいました。
ハァって気持ちもありましたが、今日はA君が主役と我慢です。
夕食を軽く食べ、ケーキを出すとA君は大喜び。プレゼントまで渡された事で、A君は涙を浮かべ
喜んでくれました。
何だか子供が出来た気分で、ビールを飲みながら”良い事をした”と自分に酔っていました。
そんな中、妻とA君は後片付けをしながらキッチンでイチャイチャしているんです。
妻もA君に支配されている様に、彼に弄ばれ悦んでいたんです。
やがて”じゃ風呂に入って来るね”と2人は脱衣場に向かいました。
 「もう、そんなにグリグリされると、お汁いっぱい出るでしょ」
 「今度は僕の舐めて」
 「はいはい!こうぉ?」
 「うん!大きくなって来たよ」
最近、良く聞く2人の会話に慣れてしまったのか?気にならなくなっていた。
結局、その日はA君も泊まる事になり、A君の布団をベットの横に並べたんです。
妻は”寝付くまで一緒に寝て上げる”と言いA君に寄り添い横になった。
タオルケット越しに妻が下半身を弄られ、妻もA君のおチンチンを触っている事は明確だった。
考えれば、A君は既に夏休みで毎日家に来ているらしく、毎日こんな事が繰り返されていると
思うとやっぱり不安だった。
数日が過ぎ、妻から”海にでも行かない?”って話があったんです。
もちろんA君も一緒に行く事になり、車で1時間程走った所の海水浴場に向かいました。
松林の中に車を止め、車内で着替えを始める2人を置き、私は一足先にトイレに向かったんです。
車に戻ると、2人は着替えを済ませ待っていました。
妻を見て驚きです。黄色いビキニ姿、生地は小さ目で胸は肉が半分食み出す始末。股間も食い込み気味
で毛が食み出すんじゃないか?って感じだったんです。
 「お前!そんなビキニ持ってたか?」
 「A君に選んでもらったの」
 「小さくない?胸のサイズ合ってないぞ」
 「そうかなぁ、まぁいいわ」
後姿もお尻の肉がほとんど食み出し、割れ目に食い込んでいる。
そんな姿を辺りの男性が見ない筈も無く、ジロジロ注目の的だった。
砂浜に着くと2人は浮き輪を持って海に向かって行った。
やっぱり妻の姿が気になり、遠目に見守る。
走る妻の胸はボヨンボヨンと跳ね男の視線を集めた。
海の中で浮き輪に揺れる妻が、何度も目を瞑っていた。A君もニコニコと妻に寄り沿う。
きっと水中でお互いのアソコを触り合っているんだと思うが、他の人には分からない様だ。
激しく指を入れられているのか?妻が指を咥え声を我慢している仕草が見えた。
そんな妻に股間はヒクヒクと反応を示していました。
妻がこっちを見ながら手を振り、やがて海水から出ようとした瞬間、A君が妻のビキニをワザとズラした。
妻の胸を隠していた生地がズレ、半分の胸が曝け出されたんです。
私は思わず食い入る様に見ていましたが、それ以上に近くにいた男性が妻の胸を直視していたんです。
妻は急いで胸を多い隠し、水に戻るとビキニを直していました。
何も無くても目立っていた妻は、更に多くの男性の視線を浴びる事になったんです。
昼も過ぎ、お腹が空いた所で、店に向かい軽食を食べる事にしたんです。
席に着くと焼きそばとカレーを注文、A君は美味しそうに頬張っていました。
 「A君美味しい?」
 「うん、凄くお腹空いてたし、こんな所で食べるの初めてで最高」
 「そう!良かった」
食事を済ませた私達が席を立とうとした時でした。妻のビキニが外れ何と陰部が曝け出されたんです。
 「えっ、どうして?」
 「おい!こんな所で何曝け出してんだよ」
 「だって・・・」
慌てる妻がビキニの紐を結んでいると、隣でニヤニヤとするA君がいたんです。
”こいつ!紐を取ったな!!!”直ぐに彼の仕業だと分かりましたが、辺りの男性視線が凄く、その場から
離れる事にしたんです。
妻も”もう恥ずかしいから帰ろうか?”と言うので、シャワーを浴び、車に戻り着替えをしていたんです。
妻はトイレで着替えて来ると言い、林の中へ消えて行きました。
もちろんA君の姿も無く、妻を追って行ったんだと思います。
私もA君が気になり、後で追いかけたんです。
林の中に古びたトイレがあり裏窓の辺りに数人の男性がニヤニヤしながら話をしていました。
 「マジ!丸見えジャン!あの子何で母親の着替えを見せつけてるんだ?」
 「まぁ、そのお蔭で母親の裸体はバッチリ見えるんだけどなぁ」
 「しかしあの母親、若いし良い身体付きしてるよ。俺股間破裂しそうだ」
 「俺も・・・マジヤバ過ぎ」
男性に交じり中を覗くと、大きい方のトイレの扉をA君が開きっぱなしで妻に話しかけている所だった。
妻も見られている事を知らないのか?全裸でA君と話をしているのだ。
A君がこっちを指さし妻に見られている事を教えると、妻は胸を多いしゃがみ込んでいました。
そんな状況の中、A君はドアを閉めようともせず、男性達に見せつけていました。
妻も急いで着替えを済ませると、A君と一緒にトイレを出て小走りに車に向かうのでした。
その後、男性達が”数枚撮っちゃった・・・”と携帯の画像を確認していたんです。
そんな光景を見ながら股間を大きくさせ、私も車に戻ったのです。

車中、トイレの話は出る事も無かったんですが、後部座席で妻はスカートの中に手を入れられ
アソコを弄られていました。
最近、A君と共に妻を・・・何て考えてしまいます。
A君の影響で、妻が他人に見られる興奮を覚え癖になりそうなんです。

姉とお風呂で柔軟体操11

遅めの食事の後、母親は、じゃあ、行ってくるから、戸締まりしっかりしてね~。と深夜勤務に出かけて行った。 俺は、すぐに、姉とイチャイチャし始めた。こうくん、今日の美恵子姉さんのこと、大好きになったでしょ!!!姉は咎めるように言ってきた。
だって、お姉ちゃんこそ大好きになったでしょ??うん、それはそうだけど~。じゃ、おあいこじゃん。だいたい、お姉ちゃんとお母さんばっかり話してて、僕はあまり話してないよ!まあ、そうだけどお、、。なにい?お姉ちゃん、ヤキモチ?うんっ、もう!!こうく、うぷッ、、俺は、姉にキスをした。舌をムニュって入れたら、姉の方から絡めてきた。うんぐ、うんぐ、ふう、、ね、こうくん、お風呂入ろ!うん、いいよ。俺たちは、いつものように、お風呂に一緒に入って、手に泡を立てて腹部マッサージ(ついでに乳房も)から、まmこの割れ目のマッサージ、アヌスケアクリーム塗り、までたっぷりこなした。姉は、何度もブリッジになって、のけぞり、ビクン、ビクンとなって、最後には、あぐう、、、あががッと唸り声のような声をだしてぐったりとなった。はあはあはあ、、あのさッ、今日は、硬くなってるみたいだよ。 そ、そうね、、3日くらい出てないかな。はあはあ、、じゃあ、浣腸お願い、こうくん。
 そう言うと姉は四つん這いになった。へそまでマットについて尻だけが突き出されている。柔軟体操の賜物だ。お姉ちゃん、自分でちょっと広げてよ。え?うん、わかった。ちょっと恥ずかしいなあ。姉は両手で尻をつかむと、グッと左右に広げた。アナルとまmこの割れ目がググっと開いた。
 俺は、もう一度アナルケアクリむうームを右手の指に掬いとって、姉のアヌスに塗り込んだ。アヌスの中心部を指二本でぐっと押すとヌプっと入っていった。 はうッ、ううむmm。姉は小さくうめいた。俺は、指を曲げて内部にも入念にぬっていった。また、姉のまmこから、トロリと愛液溢れて、つ~っと糸を引いて垂れていった。
 俺は、空いている左手の指二本をまmこの中心部に当てた。くっと押すとヌルッと簡単に入っていった。
 あううッそこは、、こうくうんん。
そのまま、指をまmこに突き立てて、内部とクリをマッサージしてやった。
あうううッ、あうッ、あうッ、あ、あ、あ、ああああッあうッこうううくううんん、、俺は、右手をアヌスから抜いて、用意していた医療用浣腸器をもって、フタを取った。先のノズルを
姉のアヌスのミリくらいに近づける。
この瞬間が一番興奮する。俺の逸物は八分、九分勃ちになっている。いくよ。次の瞬間、俺は姉の両手で左右にいっぱい開かれたアヌスにグサリッと浣腸器を突き立てた。は、はうううッ
ああああ、、あううッ、あうッあうッあうッ、はああああ、、、俺は右手で
浣腸器を握り潰していった。左手の二本の指はまmこに突き立て手、クリとGスポット辺りをマッサージしながら。俺は、ゆっくりと浣腸器を握り潰していった。姉はまmことクリとアヌスの刺激にあえぎまくっていた。どんどん愛液が溢れてきた。
はああああ、はううう、、あうッあうッあうッ、はああああ、あ、あ、あ、あ、あううううううッ、俺は浣腸器を握り潰してしまうと、静かに抜き取っていった。薬液が漏れそうになるからだ。お姉ちゃん、がまんだよ。
ううむっmmm、あうッ、あうッ、あうッ、ああああ、、そんなにすると出ちゃうよう、、あ、あ、あ、、、。
俺は、めちゃめちゃ興奮した。ついにがまんできずに、姉のまmこに突き立てた指を抜いて、ゴムを逸物に付けると、姉の腰をつかんで狙いを定めた。
え?こうくうんん?
俺は構わず、グサッと逸物を姉の
まmこに突き立てた。
 ぎゃあああ、あううううッ、はううッ、あうッ、あうッ、あうッ、はうううううッ、いい、いい、いいいいい、、あ、あ、あ、あ、、、俺は激しく逸物をグラインドした。グサッ、グサッ、、、逸物を深く突き立てて、まmこをえぐった。あ、あ、あ、、あああ、、出ちゃうよう、、あ、あ、あ、、、、あううッうううmmm、、あううッ、、姉は激しく仰け反って、ブルルっと体を震わせた。次の瞬間姉は、
出、出る~!!!叫んでピシャアーっと薬液を噴出した、お姉ちゃん、もっと、がまんして、、で、でもッ、、あ、あ、あ、、、姉は必死でがまんしていた。アヌスをグウッと締め付けた。
まmこもグウッと締まって、俺の逸物も、信じられないくらい締め付けられた。俺は、凄い締め付けで一気に
快感が込み上げてきた。おお、お姉ちゃああああん、、最後の打ち込みを激しく思いっきり深く打ち込んだ。あああううッ、あううッ、あううッ、あうッ、あうッ、あ、あ、あ、あ、あうううう、、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、すごい快感が脳天を突き抜けた。頭が真っ白になった。
 姉は、体をブルルッブルッと震わすと、出ちゃうよう、、あ、あ、あ、、、ピシャアー、シャアーッと薬液を噴出した。俺は、まだ元気な逸物を抜くと、そばのバケツを姉にあてがった。姉はバケツにまたがると、ピシャアーッ、ブリッ、ブリブリブリッピシャアーッブリブリッ、、、ううう、いやあ、、ブリッ、ピシャー、もう、いやあッ、、ブリブリッ、、シャー、、、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、俺はまだ余韻で射精しながら、姉の排泄を見ていた。 やがて、姉の排泄は終わった。 こうくんのばかああ、う、う、う、、、姉は恥ずかしさに泣き出してっしまった。
 お、お姉ちゃんごめん、俺、これ、流して来るから。
俺は、バケツの中の排泄物をトイレで流すと、バケツもきれいにした。
姉は、まだ、時々、ブルルッと体を震わせていた。お姉ちゃん、トイレ空いたよ。う、うん、ああッまた出ちゃううう、姉は、必死でこらえてトイレに駆け込んだ。トイレに座った瞬間、ピシャアーッブリブリッブリッ、、シャーッブリッ、、しばらく、排泄音が響いていた。

姉とお風呂で柔軟体操10

午後から、母の従妹の美恵子さんが訪ねてきた。俺たちは挨拶した。初めて会うが、凄い美人だった。おまけに姉とそっくりと言えるくらいだった。
姉は母親似だから、同じ血筋なんだな、と思った。
話には聞いていたが、美恵子さんは、お兄さんと共に全日本代表入りを本気で狙っていたほどだったという。お兄さんが体操を始めて、美恵子さんも付いて行くように始めたらしい。 (なんか、うちもそうなんだが。)
 でも、もともとは、母親が体操を始めて、インターハイに出るくらい活躍していたのを見て、うちの子供にもさせようか、となったんだそうだ。
 それが、後に美恵子さんたちの方が、もっと活躍するようになったのだという。美恵子さんは、母親と一回り違うから、まだ、28歳で独身だった。美恵子さんは、評判の体操美少女だったが、全日本代表入りが出来なかったのは、身長が163センチにもなって、体操選手としては、大柄になりすぎたからだそうだ。体操の女の子って、150センチあるかないか、くらいの子が主流だから無理もない。小柄な方が小回りが効いて有利だから。
 だが、一りの女性として見れば、身長163センチの美恵子さんの方が綺麗でプロポーションもいいに決まっている。
 俺たち、特に女性三人は大いに盛り上がっていた。 この三人は本当によく似ていた。ま、俺も似てるんだが。
美恵子さんが、アルバムを持ってきて、昔の写真でキャーキャー盛り上がって、姉も、いや、母親までもが、
昔のアルバム(秘蔵なんだそうな)を引っ張り出して盛り上がっていた。
 俺は、女性たちの外側から写真を眺めていた。
 美恵子さんが子供の頃から、中学生、高校生、大学生、社会人と追って写真を見た。 まるで、姉の未来像を見てるようだった。もちろん、体操の写真が主だ。 
 美恵子さんは、本当に凄い体操美少女だった。色が白く、均整の取れたレオタード姿は惚れ惚れとした。
 身長も163センチと体操選手としては、長身で脚が長く他の仲間の女の子たちより断然かっこ良かった。
 全日本を狙うくらいだから、プロのカメラマンが撮ってくれたと言う写真も多かった。(と言うかマスコミから追っかけられていたと言う。そう言うプロのカメラマンらが撮った写真を後日、もらったりしたそうだ。)
 だが、俺は、また別の視点で写真を見ていた。なるほど、プロじゃなきゃ撮れないアングルの写真が多かった。
 だけど、それは、きわどい、エグイものもかなりあった。
 それは美恵子さんにも原因があると思った。美恵子さんは、単に体操美少女なだけじゃなかった。胸はDかEはあると思う。今は、EかFだろう。現役時代は体重をうんと絞ってだろうけど、絶対Dはあっただろうし、大会によっては、Eじゃないか?とも思った。
それに、他の選手と違ってやたら筋肉モリモリじゃなくウエストもキュット細かった。それに、やっぱり、土手が高いってのが大きいと思う。で、やっぱり上付きだ。 時々うっすらとマンスジが浮かび上がっていた。 結局、遺伝なんだと思う。ちなみに母親の写真も見たが、3姉妹か、と言うくらい似ていて、やっぱりDカップはあって、身長は160センチで、ウエストもほそく、やっぱり土手が高く上付きだった。 (時々マンスジがうっすらと見えているからわかる。)母親の方がムッチリしていて、それはそれでエロい。(姉はその中間くらい。)結局、全部遺伝なんだ。
 その美恵子さんが、俺たちにプレゼントを持ってきてくれた。
 姉には、美恵子さんが見立てたレオタードだった。 サイズはだいたい聞いてたけど、違ってたらごめんなさい。 え~、嬉しいです!!これ着てみていいですか? ええ、もちろんよ。
姉は早速着替えてきた。みんなあっと驚いた。写真のなかの美恵子さんがそのまま出てきたようだった。
 もちろん、中学生の頃の美恵子さんだ。なにか、レオタードのセンスで印象がガラリと変わったみたいだ。
 この方がずっといい。
でも、少しきつめかもしれない。
 ちょっと、ハイレグ気味だった。
 だから、土手が目立つし、うっすらとマンスジが浮かんでいる気がした。
だけど、とにかく、綺麗でカッコ良かった。うん、うん、お姉ちゃん、すっごく綺麗でカッコイイよ!!俺もうん、うん、と頷いて素直に褒めた。
正直、カッコイイだけじゃなくて、エロかった。俺の逸物は、半勃ちになっていた。 俺は、なんとか気づかれないようにしていたが、姉には分かった。姉は、半勃起の意図を悟って、ちょっと顔を赤くした。
 ふふっ、そんなに照れなくってもいいのよ、あなたが元々綺麗だからよ、
と美恵子さんは、優しく言った。
 あまりにも、回りが褒めるから照れているのだ、と勘違いしたのだ。
 だけど、しばらくして、美恵子さんも、僕の異変に気づいたのか、一瞬、顔を曇らせた。 だけど、すぐに元の明るい美恵子さんに戻った。
 美恵子さんは、それから、マスコミに注目され始めた頃からの写真を見せていった。 競技の一瞬をとらえた、プロの写真が多くなっていった。体操の一瞬の美の極致をとらえたものだ。
 みんな、うわ~、綺麗~、カッコイイ~とはしゃいでいた。俺も、はしゃいでいたが、俺は、また別の視点で写真を見ていた。
 なんだか、どれも、すごくエグい、エロい写真にように見えた。
かなりの頻度でマンスジが浮かび上がってるように見えた。
 姉は、レオタードを着たままはしゃいでいたから、胸元が見えることや後ろからのり出して、四つん這いになって、マンスジが見えてしまうのもお構い無しだった。俺は写真の美恵子さんのレオタード姿と、生身の姉のレオタード姿に必死で半勃起を抑えながら、表向きははしゃいでいた。
 美恵子さんが、じゃあ、これで失礼します、とってもたのしかったです。
と、帰って行った時、俺はこっそり、姉に、今日はあのレオタードね、と姉に耳打ちした。姉は赤くなって、こくん、と頷いた。あのレオタードを着たままセックスするという意図だ。



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