萌え体験談

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母親

富嶽遠景

悦子は娘の美香に乳を含ませながら横になってうとうととしていた。

昼下がりの春光がサッシュのガラス窓越しに柔らかく差し込み、母子二人を暖めていた。

その姿を柱の影から盗むように見る者がある。
悦子の甥の隆之介だった。
中学生最後の春休みに彼は、母親の妹であるこの若い叔母の家に遊びに来ていた。

悦子にとって、美香は苦労の末に授かった女の子だった。
夫の定雄が、外務省の役人ということもあって、家にいることが少なく、夫婦がともに暮らすという雰囲気が結婚当初より数えるほどしかなかった。
悦子は、だから甥の隆之介を小学生のころからかわいがり、結婚してからも学校が長期の休みとなると、この富士山麓の瀟洒な住まいに招いていた。

隆之介としても、やさしく聡明な叔母に勉強を教えてもらえる上に、おいしくめずらしい洋食のご馳走を毎晩、振舞ってもらえるとあって、口うるさい母親の下を離れて過ごすほうが楽しかった。
実際、隆之介の母の幸子と妹の悦子では、性格が全く異なっていた。
母は倹約家で、口うるさく、隆之介にとっては単なるケチん坊としか映らなかった。
一方で、叔母は、夢想家で、ゆっくりしていて、絵や花に囲まれて過ごす、マダム的なところがあった。
それは、経済的なものも影響しているのだろう。
隆之介の父親は金属加工の職人で、このところの不況でずいぶん仕事が減ってしまい、家計のやりくりで母からいつも突き上げられて立場がなかった。

叔母は、世間の風などおかまいなしというか、マダム然として、しかも、いやみなく暮らしている。
隆之介にとって、富士山の見える叔母の家は俗な世間から隔絶された空間だった。

それでも、隆之介が叔母を慕うことについて、幸子は別段、自らを卑下することはなかった。
両親が病弱で貧しかった幸子にとって、悦子は自慢の妹であり、歳の離れた妹に学歴をつけてやり、この上ない旦那様を世話してやったと満足しているのである。
なにかにつけ、幸子は隆之介に、「えっちゃんは、よう勉強したから、幸せになった。定雄さんを紹介したのは私だからね」と言っては、自分が働いて叔母を大学にやったということを付け加えることを忘れなかった。

隆之介は、小、中学生のころは取り立てて変わったところのない子供だった。しかし、高校受験を境に、変化の兆しが見えてきた。
高校受験は彼にとって、大げさに言って死ぬか生きるかの選択だった。
口うるさい母親は、絶えず隆之介の尻を叩いて勉強机に向かわせた。
隆之介も高校受験の重大さは身にしみていて、地元の県立高校か名門の藤花高校か、選択肢は二つに一つだった。
結局、藤花には落ち、県立高校に進むことになったが、内心、家計に負担がかからずに済んだと、子供心に納得しているのだった。

高校受験のストレスの中、彼は自慰を覚えてしまった。その開放感は、彼を夢中にさせた。そして、親の目を盗んで、大人の雑誌をクラスメイトから借り受けて、緊張をほぐすように、秘密の行為にふけった。

中学の卒業式を終えた翌日、隆之介は、叔母の家に旅立った。もとより母は、卒業旅行のようなものだと、こころよく見送ってくれた。
受験の開放感が、彼の足を軽やかにしていた。叔母は、その年の一月に美香を出産したばかりで、今が育児のまっさかりであり、夫の定雄はブラッセル(ベルギーの首都)に大使事務官として三年間の期限で赴任していた。
出産のときはさすがに帰国して、ほんの二週間だけ愛妻と愛児のそばにいることが許されたものの、また現地に飛んでいかねばならなかった。
隆之介は定雄のことをあまり知らない。
英語のほかにドイツ語とか何ヶ国語かが、堪能で、度のきついメガネをかけていたことくらいしか覚えていない。

隆之介は、しかし、叔母の様子に、これまでと違う何かを嗅ぎ取っていた。
彼がまず目を見張ったのは、叔母の重そうな乳房である。
今まで、叔母の胸が気になったことなどなかったが、産後の女性の胸は、異様なほど膨らんでいた。そのうえ、母乳と混ざった、女の熱を帯びた体臭が叔母から絶え間なく発散していることだった。
すれ違うたびに、隆之介の鼻腔を濃厚な甘い香りがくすぐった。その強いフェロモンはすぐに少年の脳をしびれさせ、若い茎を硬くせしめた。

泊まりの初日は、がまんできず風呂場で自らをしごき、夥しい粘液を下水に流した。
狭い風呂場は、青臭い匂いで充満し、しばらく窓を開けなければならなかったぐらいだ。

もっと、彼を悩ませたのは、授乳の時である。悦子はまったく無頓着に、隆之介の前で、豊満な胸をさらけ出し、美香の小さな口に含ませるのだ。
悦子には、甥が男であるとが認識されていない。
悦子の中では、かわいい「りゅうくん」でしかなかったから、当然である。
かく言う隆之介も、オクテで、ひげも生えていず、髪は長めでさらさらしていて、女の子のそれと変わらなかった。
声変わりはしていたが、ハイトーンなため男っぽさを感じさせなかったことも理由のひとつかもしれない。

さて、そんな隆之介は、幼稚でゆがんだ性知識だけで、叔母の体を舐めるように柱の影から凝視していた。
「でっけえ、おっぱい」
彼の口は、半ば開き、乾ききっている。そしてオクテながら大人の兆しを見せる分身は硬く尖り、ズボンの薄い生地を押し上げていた。

産後の膨れあがった双乳をブラウスからこぼれさせている叔母に少年の目は釘付けだった。
既に美香はおっぱいから口を離してかわいい寝息を立てていた。
もちろん母親も、あられもない姿勢で寝入ってしまっていた。水色の薄い肌布団は悦子の下半身を軽く覆っているだけで無防備きわまりない。

隆之介は獲物を狙う猫のように平和な母子の部屋に侵入を企てようとしていた。
彼は、二人が寝る敷布を回り込み、悦子のすぐ左側に沿って体を静かに横たえた。目の前には左右にこぼれ落ちそうになりながら持ち主の呼吸に合わせて上下しているおっぱいがあった。
その乳首は赤黒くぼってりと膨らみ、なつめの実を想起させた。
乳の甘いにおいが隆之介の鼻腔を通過する。隆之介はたまらず、乳房に顔を近づけ、その実を口に含んだ。
「じゅっ・・・」

乳汁が口いっぱいに拡がり、牛乳とは異なる濃厚な甘さは彼を夢中にした。悦子はというと、吸引力を乳首に感じつつも、夢の中で愛娘に授乳させていると思いつつ満足げに笑みを浮かべ、未だ目を覚まそうとはしない。
「ごくり」
と口の中に溜まった乳汁を、隆之介は飲み干した。一度口を離したが、再び乳首にかぶりつく始末。
その光景を他人が見たら、大きな子供が母親に甘えている多少異様でも微笑ましいものだったろう。思わず、隆之介は乳首に歯を立ててしまった。
「痛い!」
悦子のしかめた顔が隆之介を見ている。一体何が起こっているのか悦子にも理解できないでいた。しかし、ようやくただごとではない状況に自身がおかれていることを認識した。
「りゅうくん、何をしているの」

驚きで、目を丸くしている悦子と、口を慌てて離す隆之介。
「ご、ごめんなさい。叔母ちゃん、ぼく・・・」
下を向いてしまう甥に、悦子は急に母性を取り戻し、十五といってもまだまだ子供、母親の乳を恋しがる子もあろうと、叱らずに柔らかな髪をなでてやった。

隆之介は、叔母のその行為を許諾の意思と勘違いして、さらに大胆な行為に出る。
背中に甥の体を感じていた悦子は、臀部に固い突起が押し付けられるのを感じて「ちょっと」と悲鳴をあげた。隆之介はすばやくズボンもパンツも下ろしてしまって、剥き出しの自分を叔母のキュロットスカート越しの尻に押し付けていたのだ。

悦子の手が、後ろに伸びて、押し付けているものを払おうとする。悦子は、硬く熱い肉の棒とちくちくと刺す陰毛の感触を掌に感じて手を引っ込めた。
「りゅうくん、あなた、何をしているの」

振り向こうとする叔母に隆之介はしがみついて、スカートの腰ゴムを伸ばして右手をパンティの又布あたりに侵入させた。
「ちょ、ちょっと。やめなさい。りゅうくん」
「ぼ、ぼく。がまんできないんだ。叔母ちゃん、させて」
「なんてこと。りゅうくんがそんないやらしいことを・・・」
そんなやり取りをしている間に、隆之介の指は熱を帯びた叔母の湿原にたどり着き、刺激を与え始めている。経験の少ない悦子にとって、異性の指の動きに体が感じてしまう。

「もういいでしょ。りゅうくん。あっ、くっ、やめなさいって」
制止の言葉も、喘ぎ声になっては、逆効果である。

隆之介は、自分が大人の女を感じさせていると思い、ますます執拗に叔母の秘め処を攻める。ついにパンティの股ゴムから指先を侵入させることに成功した。
叔母が股を閉じて、必死に抵抗するが、かえってその締め付けが彼女自身を快感に導いてしまった。
「あん。いけないわ。りゅうくん」
「いけないったって、叔母ちゃん、濡れてるよ。気持ちいいんでしょ」
「いじわるな、りゅうくん。でも、だめなの。りゅうくんとこんなこと・・・するなんて、姉さんがゆるさない」
「言わなきゃ、わかんないよ。おじさんにだって」
「もう、りゅうくんたら」
今度こそ、悦子は観念したらしい。それよりも、長らく性欲を感じていなかった体に火をつけられて、どうしようもなくなってきているという事情もあった。
まして、かわいい甥が相手である。近親相姦の禁忌を犯す魅力もあった。
いや、姉に対する復讐に似た心境かもしれない。
今まで姉の言いなりになってきたが、もっと自分は、自分からやりたいことがあったのだ。
それを、気がねして腹に収めていたのだ。
夫にも不満がないわけではなかった。
定雄は、スキンシップの乏しい人で、妻を抱くことを極力避けているようなところがあった。おまけに定雄は体力的に弱いのか、挿入してフィニッシュまで数分で終わってしまい、悦子は自ら慰める以上の快感を彼から与えられたことはなかった。

しかし、まだ年端も行かない隆之介は、どこで覚えたのか、女のつぼを心得ているというか、悦子好みの、悦子自身がしている「指あそび」の方法に近い攻め方をしてくれる。
「ああん、じょうずなのね。りゅうくん」
とうとう、甥の執拗な行為に対して賞賛する始末である。

「パンツ、脱がしていい?」
と問う甥にうなづく叔母。形勢が逆転してしまった瞬間だった。パンティは大きなしみを作って、履き替えなければならないくらいに汚れてしまっている。
互いに下半身を裸にして向かい合う。悦子の背中には、美香が寝息を立てている。悦子は甥の硬くなったモノを触って確認した。
「こんなにして、もう大人じゃないの」

そう言いながら、悦子はやさしく隆之介をしごく。
隆之介のそれは体から突き出ているという感じで、夫のそれはお腹にめり込んでいた。
それに硬さがまったくといっていいほど違っていた。
定雄のは、なかなか硬くならなかった。

「すごい。りゅうくんの先っちょがぬるぬる」
親指の腹で粘液を塗り広げ、隆之介の裏すじをこする・・・と
「ああ、ぼく、もう」
「え、え?」
隆之介は体をこわばらせて、痙攣したと思うと、叔母のももや、へそのあたりに、青臭い液体をほとばしらせた。

「くくっ。激しいわね、若い子は」
「ああ、でちゃった」
もうしわけなさそうに隆之介はつぶやく。
やわらかく、隆之介を絞る悦子は、にっこり笑って、慈愛に満ちた表情をしていた。
「ああ、こんなに出して。これなら、いっぱい赤ちゃんできるね」
お腹の上の液体をティッシュで始末しながら、悦子は独り言のように言った。

悦子は、なかなか子供に恵まれなかったのは、定雄のせいだと思っていた。
定雄は、こんなに大量に飛ばしたことはなかったからだ。

窓の外には、程よい大きさの富士山が二人を見下ろしていた。

二人の関係は、どんどん深みにはまっていきます。
では、また、いずれ。

姉との結婚生活 その3

姉貴との結婚生活 その2の続きです。

新婚デートを終えて、仲良く自宅に帰宅してからのことを書きます。
下手くそな文章ですみませんが、お付き合いください。

「ただいまあ~!」と、誰もいない家に二人そろって入った。
夜7時すぎ。真っ暗だ。急いで姉貴が部屋の電気をつけて、ストーブとエアコンもつけた。
とはいえ2日間ほったらかしだったので、部屋はシンシンと寒い。やっぱり東北だなぁ・・・。
テレビつけて、ソファに座ったけど、マジに寒かった。
「祐君!寒い寒い!・・・抱っこしながらテレビ見ようよ。」
「おねーちゃん、抱っこ!早く!マジに寒い!」
「あ!毛布取ってくる!」
姉貴が毛布を取ってきて、ソファに飛び乗って向かい合って抱き合った。
姉貴が毛布でくるんでくれて。
小さいとき、よく姉貴と抱っこして暖めあいながらテレビみたっけ・・・。

「私の祐君。私の大事な夫・・・」と姉貴は僕の頭を抱きかかえて頭に顔をスリスリしてきた。
僕はねーちゃんのおっぱいの谷間に顔埋めて、ずーっと姉貴の匂いを吸った。
服着たままだったけど、姉貴のおっぱいは柔らかかった。
「祐君、今日はねーちゃんの部屋で一緒に寝ようね?ねーちゃんのこと、また愛してくれる?」
「もちろん!だって昨日約束したもんね。僕もおねーちゃんとしたいし。」
「ちょっと待っててね。」姉貴は風呂沸かしに行って、2Fの自分の部屋の暖房を入れに行った。
戻ってきて抱き合って。
「祐君・・・昨日、ねーちゃんうまくできなかったでしょ?」
「え?何が?・・・あ!フェラのこと?」
「う、うん、そう。そのフェ・・・フェラチオ。」と舌噛んでた。
「しょうがないよ。初めてなんだもん。」
「今晩、教えて?どうすれば祐君が気持ちよくなるか。ねーちゃん知りたい。」
「そっかあ・・・嬉しいなあ。じゃあ、おねーちゃんにフェラチオしてもらう。教えるね。」
「うん!祐君にいっぱい気持ちよくなってほしいなあ。」
「じゃあ、僕は、おねーちゃんのあそこをもっと感じるようにしてあげるね。」
「へへへ・・・エッチな祐君。」
そして、お風呂が沸いて。

「おねーちゃん、一緒にお風呂入ろう!昔みたいに!」
「うん!昔みたいにね!また、お風呂で話できるね。」
「・・・話だけ?」
「え?・・・ああ・・もう祐君エッチなんだからぁ!こいつめ!・・・ふふふ。」
「ちゃんと昔みたいに洗いっこしようね。」
二人でそのままリビングで服脱いで。下着のままで風呂場へ直行!
向かい合って、姉貴を抱きしめながらブラを外して、しゃがんでショーツを脱がした。
姉貴のマン毛に「チュッ!」とキスした。
「ふふふ・・祐君可愛い。じゃあ、お返しにねーちゃんも。」
僕のショーツを姉貴が脱がして、亀頭に「チュッ!」とキスした。
当然、チ○コはフル勃起してたけど。
「祐君は元気ねぇ~。」
「へへへ・・・だってぇ。」
二人で風呂に入って、湯船に入る前にチ○コ、オマ○コを綺麗に洗った。
「おねーちゃんのここ洗ってあげるよ。」
「じゃあ、祐君の大きなこれも洗ってあげる。」
向かい合って洗いっこした。
「祐君おぼえてるかなあ。祐君が小さいころ、ねーちゃんがいつも祐君を洗ってあげてたの。祐君シャンプーが嫌いで、いつも泣いてたもんね。」
「覚えてるよ。ねーちゃんが体洗ってくれて。でもシャンプーはめちゃ嫌だった。目に泡が入って痛くてさ。」
「そのころの祐君のオチンチンは小っちゃくって可愛かったなあ。おとなしいときは今も小さいけどね。今日は祐君の体と髪はねーちゃんが洗ってあげるね?キレイにしてあげる」
「うん!僕がねーちゃんを洗うから。なんか嬉しいなあ。またこうやってお風呂入れるんだもんなあ。」
「祐君とねーちゃんは夫婦だからでしょ?違う?」
「違くない。昨日から僕のお嫁さんだ!」
洗い終わって、二人で湯船に入った。
向かい合って。懐かしくて嬉しかった。
「あのね祐君、あなたはお母さんのぬくもり知らずにここまできちゃったでしょ?本当ならお母さんのおっぱい飲んで、お母さんの匂いや声とか覚えてさ、どんどん大きくなって大人になるんだよね。」
「・・・で?」
「だからぁ、きっと祐君はねーちゃんをお母さんみたいに感じてるところあるでしょ?だから、ねーちゃんに甘えるんだろうなあ・・・って思うのね。」
「うーん・・・どうなんだろう?」
「甘えたい?変だけど、ねーちゃんのおっぱい飲みたい?今だから言えるんだけど・・・。」
「ええ~っ?飲むって・・・まさか、おねーちゃん母乳出るんか?」
「あはは、出ないわよ。でも真似はできるじゃない。」
「いやあ・・・なんかそんなの恥ずかしいし、赤ちゃんプレイみたいじゃんか。」
「いいじゃん!昨日ねーちゃんのおっぱいを吸ってる祐君見たときにわかったのよ。そっかあ、この子は母親のおっぱい知らずに大きくなっちゃったんだなあって。なんか可哀想になっちゃった。ねーちゃんのショーツだって同じなんだって。おっぱいの代わりなんだってわかった。気づくの遅くてごめんね。」
「ううん・・・おねーちゃん・・幼児心理学やってたっけ?」
「だって小児科だもん。乳児や幼児の心理学は勉強してるわよ。だから、ねーちゃんにまかせてね。恥ずかしいことじゃないのよ。それで祐君が精神的にも、もっと大人になるんなら嬉しいわ。」
「うーん・・・そっか。よくわからんけど・・・。でもさ、おっぱい吸ってるうちにエッチに変わっちゃうんじゃないの?」
「まあね・・・そしたらそれでいいんじゃない?私たち夫婦なんだから。」
「そっか。」
「じゃあ試してみよっか?」
「ははは・・・お風呂の中で?・・・なんか照れるよなぁ」
姉貴が僕の腿の上に座った。ちょうどおっぱいが僕の顔のところになった。
「ほら、祐君・・・おっぱいの時間よ。たくさん飲みなさいね。」
「ん?・・・へへへ・・じゃあ・・いただきます!・・・カポッ」
「ねーちゃんのおっぱい美味しい?」
「ムン(うん)」
「たくさん飲んで大きくなるのよ、私の祐君。」
目をつぶって吸っているうちに安心感というか満たされる気持ちになった・・・。
お母さんを知らない子供たちって可哀想と思いながら、姉貴のおっぱいを吸い続けた。
僕が小さいときのことを思い出しながら吸っていた。
そういえば、トイレも姉貴と一緒だったなあ。

「祐ちゃん。はい、チーチーしようねぇ・・。はい、パンツ脱いで。ねーちゃん見ててあげるから、ちゃんとするんだよ。」
「うん!おねーちゃん・・ボク、チーチーできるよ。」
「祐ちゃん全部した?ちゃんと出たのかなぁ?」
「出たよ。おねーちゃんチーチー終わった。」
「じゃあ、拭き拭きしようね?」と姉貴がトイレットペーパーで、オチンチンを拭いてくれて。パンツも履かせてくれてた。
「祐ちゃんいい子だねぇ。ちゃんとチーチーできたもんね。」姉貴が僕の頭を撫でていた。
「うん!おねーちゃんまた見ててね。」
僕が4歳、姉貴8歳の時だったと思う。そんなことを思い出してしまった。
姉貴8歳!とんでもないことに気が付いた。そんな・・・姉貴は小学校低学年の頃から僕の母親代わりをしてくれていたんだ・・・。

しばらくして、「はい。こんどはこっちよ。たくさん飲みなさいね・・・」
右のおっぱいから左のおっぱいへ。
「おねーちゃん、ありがとう。おねーちゃんが小さい時から僕の母親代わりしてくれていたって思い出した。
おっぱい吸いながら昔を思い出していてさ・・・。ごめんね、おねーちゃんが遊びたいときに僕の面倒見て遊べなかったんだね。ごめんね。」姉貴に申し訳なくなってしまった。
「ううん、いいの。そんなこと。ねーちゃんにとって祐君は大事な弟だったの。さ、飲みなさい。」
姉貴のおっぱいを吸いながら、目をつぶって姉貴の話を聞いた。
「祐君さ、可愛くて、おねーちゃん、おねーちゃんって、いっつもついてきてね。手をつなぐとニコニコしてね。
ねーちゃんは祐君の面倒見るのが楽しかったよ。昨日さ、祐君がねーちゃんのこと優しく気遣ってくれたでしょ?ねーちゃんとっても嬉しかったわ。いつの間にかねーちゃんの知らないうちに、祐君も大人になったなあって思ったわ。祐君が頼もしかった。大人の男を感じたわ。これからは祐君がねーちゃんを守ってね。」
姉貴はおっぱい吸っている僕の頭を撫で続けた。
「おねーちゃん、必ず守るよ。大事なねーちゃん・・あ!違った。嫁さんだからね。おっぱいありがとう。・・・うわあ、これ以上は逆上せちゃうよ!」
「お腹いっぱいになった?」
「満腹だあ~!美味しかったあ~!」
「うん!良かったね。また飲ませてあげるからね。」
「ははは・・・おねーちゃん・・・照れるよ。やっぱ。」

それからは、1日2回、朝と夜に姉貴のおっぱいを吸うようになった。
姉貴のほうからおっぱいの時間だよって来る時もあるし、僕から飲ませてもらうこともあって。
でも姉貴は、決して嫌がらずに僕がおっぱい吸っている間は母親のように接してくれた。
とても気持ちもリラックスして、母親の愛や優しさみたいなものも知ることができた。
甘くて柔らかくて温かくて・・・それが母親のおっぱいなんだって知ることができた。
子供はみんなお母さんのおっぱい飲んで、甘えて・・・少しづつ大人になっていくんだってよくわかった。
姉貴のおかげで精神的にも大きな人間になれた。人を思いやる気持ちや人を助けること、命を守ること・・みんな姉貴が教えてくれたと思う。
姉貴は小児科病棟で、患者の子供たちに毎日ナースとしてではなく母親のように接している。
僕も薬剤師になってからは、暇をみつけては入院している子供たちと接する時間を作るようにしてる。
「お兄ちゃん遊んでぇ!」「今日も来てくれたのぉ!」・・・とっても可愛くてしょうがない。
元気なってに退院していく姿が、一番うれしい。

姉貴が妊娠したのを境におっぱい飲む(?)のはやめたけど。
もう、大人として、一人前の夫として姉貴を守るんだって決めたから。
でもね・・・姉貴のショーツを履くのはやめられなかった・・・。やっぱり姉貴のお守りが欲しいと思ってしまう。

話戻って、風呂から出て、交代で体洗ってあげて、髪も洗って。
お風呂でエッチになっちゃうかと思ったけど、全然なくて、昔のままだった。でも姉貴との混浴復活が嬉しかった。
「祐君、お風呂出たらねーちゃんの部屋に行こう?」
「うん!今晩は、おねーちゃんの部屋で一緒に寝る。」
風呂から出て、バスタオルでお互いに体拭いて。寒い!寒い!を連発しながらねーちゃんの部屋に駆け込んだ。
ポカポカに暖房が効いていた。ちょっと暑いくらい。
「ねーちゃん、どの下着にしよっかなあ・・・」
「うーんと、おねーちゃんは今日は黒にしてよ。」
「じゃあこれにする?あ!ショーツはヒモパンよ?」
「へへ・・・脱がすのが楽しそう。」
「もう!じゃあ祐君のはこれね!ふふ・・・脱がすのが楽しそう。」
「え!水色Tバックぅ~!しかも横がヒモ・・って、ヒモパンだよ?これ。」
「そっ!今日はそれにしよ?」
「おねーちゃん・・・変態だあ。美人の変態か・・松下奈緒そっくりなのに変態だあ・・・」
姉貴はショーツ履いてブラつけながら、
「ちょっとぉ・・・祐君さぁ・・・普段ねーちゃんのショーツ履いてるのに、人のこと変態って言える?」
「ははは・・・だって、まだ乳児だもんねぇ~だ。授乳中だもんねぇ~。」
「ばっかじゃないの・・・。それから、松下奈緒にそっくりはやめてね。」
「おねーちゃん嫌いなの?松下奈緒さん・・・」
「ううん、あの女優さんはとっても好きよ。でもねーちゃんは、ねーちゃん。それに本物の松下奈緒さんに失礼よ。」
「わかった。もう言わない。でも周りの人はきっと言うよ?」
「うんわかってる。勘違いしてねーちゃんにアタックする患者もいたし。オチンチン出してさ、舐めてくれって爺ちゃんもいたわ。メルアドや携帯番号書いて渡す人とかも。だから、小児科に変えてもらったのよ。面倒なんだもん。」
「危ねえなあ・・・。僕心配してたんだよ。ねーちゃんが患者に襲われないかって。」
「その時には、オチンチン思い切り蹴っちゃうもん!大きい声で叫ぶし!」
「あははは!。」
「もう大丈夫だから。ありがとっ。それにねーちゃんには祐君がいるじゃない。」
「僕こそ、最高の嫁さんがいるもん。おねーちゃんを守るからね!」
「うん・・ありがとっ!あら、似合うじゃない!その色。色はさわやかな感じね。」ショーツを履いた僕の股間を見て言った。
「変だよ・・・ヒモパンだし。」
「まあ、今日は新婚2日目だし我慢してよ。」
「意味わからないよ・・・まあいいや。」
僕はパジャマ着て。姉貴は・・・スケスケのピンクのベビードール。
姉貴いつこんなの買ったんだ?風邪ひくんじゃないか?
姉貴はドレッサーの前に行って、ドライヤーで髪を乾かし始めた。
そんな姉貴を見て、僕はそっと姉貴の背中に回って抱きしめた。
「どうしたの祐君?」
「おえーちゃん・・・綺麗だ・・・。嬉しいなあ。おねーちゃんの髪の毛いい香りだ。」
「うん・・・この香り好き?」
「大好きだぁ・・・おねーちゃんの匂いって思う。」
10分ぐらい乾かしてた、僕は姉貴に抱き着いて乾かしている姿を見てた。

ベッドに二人で戻って、ベッドに腰掛けた。
「祐君・・・これどう?」とベッドに腰かけてる僕のとなりに座って、もぞもぞしながらぴったり寄り添ってきた。
ピンクのベビードールのことを聞いてきた。
「ねーちゃんって、ほんとにセクシーになっちゃうなあ。女性ホルモンがバンバン出てる。クラクラしそう・・・」
「ふふふ、気に入ったかしら?ア・ナ・タ。」と言ってクスッと笑った。
「・・・・」
「なんでそこで黙っちゃうの?」と姉貴が僕の顔を覗き込んだ。
「あ・・いや・・・あなたねぇ。」
「変かなぁ?だって夫婦だよ。」
「なんか・・・。祐のままがいいなあ。それに外で間違ってあなた!なんて呼ばれたら僕たちの関係バレバレじゃないの?」
「あ!そっか。でもぉ・・・新婚だよ・・・。」
「そうだね。じゃあ、おねーちゃん今日と明日だけってことで。」
「おねーちゃん・・・なの?」
「あ・・万里子・・・は言いづらいから、マリでいい?」
「うん!なんかかわいい感じで嬉しいなあ。じゃあ、もう一回最初からね。気に入ったかしら?ア・ナ・タ」
「うん、可愛いいよ、マ・リ。」
ぎゅっと姉貴を抱きしめて、唇重ねた。
姉貴の口に強引に舌を入れて、姉貴も舌を入れてきた。
「ムム・・・マリ・・僕の舌吸って。」
「ん・・」チュウチュウと僕の舌を吸ってきた。
お返しに姉貴の舌を吸った。
そのまま、舌をうなじに移動して、耳の後ろ、うなじと舐めた。
「うーん・・・あなた、くすぐったいわ・・・」
「うん・・・でもいいでしょ?」
「うん・・・あなた・・・もっと愛して・・・。」
姉貴の全身の力が抜けた。僕に体を預けてきた。
そのままゆっくり姉貴を仰向けにベッドに倒して。
姉貴の両足がだらりとベッドサイドからぶら下がる。
「マリ。今日も出すよ。マリの中に・・・」
「あなた、出して。マリの中にいっぱい出してね。」
ベビードールを真ん中から分けて、ブラをまくり上げて、おっぱいを出した。
「あなた・・・ブラ取らないの?このまま?」
「うん、このまま、あとで取ってあげる。」
僕はそのまま姉貴の胸を揉んだ。寄せるように揉みあげるように、柔らかい形の綺麗なおっぱいを揉みまくった。
「ふふ・・・柔らかいでしょ?」
「うん、マリのおっぱいは凄く柔らかい。でも弾力もある。ここはどう?」と乳首に手のひらをあててゆっくり回した。
「んん・・・いい、そのくらいが感じる・・あなたって上手ね。」
「マリの気持ちいいときの顔を見せてね。」
「いやん・・・エッチィ・・・」
僕は姉貴の胸に唇をあてて、舌先で乳首を転がした。
「あ!あん!それも・・・好き・・あん、もっとして。」
左右の乳首を交互にしゃぶった。舌で乳輪にくるくる円書いて、そのまま舌を這わせて隣の乳首へ。
何度も往復した。
「あ~ん!いい!あ・・あん・あなたぁ、もっとしてぇ・・・。」
吸い付きながら、右手で姉貴の脇腹、おなか、おへそと撫でて黒パンティの上に持って行く。
クリに指をあてて揉んだ。
「いきなり~・・・そんなぁ、でもいい!もっと触って。もっと!」
「マリのここも柔らかい・・」
僕は舌を這わせてお腹、おへそと舌へ降りて行った。そのままベッドの下にひざまずいて、姉貴の足の間に入った。
指でショーツの上から、何度も割れ目を往復しながら擦った。
「あ!あなた・・・それ・・・そこ、いい。気持ちいいの!」
「マリ、濡れてるよ。ほら、びしょびしょだ。」ショーツの股の部分のシミが大きくなる。
もう濡れてる。
ショーツを上に引っ張って、割れ目に食い込ませた。ぷっくり大陰唇が丸出しになり、割れ目にショーツが埋没した。
「いやあ~!そんなこと!だめえぇ~!」
「マリの形が丸見えだよ。綺麗だ。」
「綺麗?ほんとに?あん!あ!そんな・・・あ!いやあ~それぇ!」
僕はすかさずショーツの食い込んだ割れ目をしゃぶった。チュウチュウ音をさせて、わざといやらしくした。
しゃぶればしゃぶるほど、姉貴のジュースがあふれてきた。もうショーツがびしょびしょになってた。
「マリのいやらしい・・・ショーツがびしょびしょだ。」
「祐・・・激しすぎるよぉ。でも嬉しい。」
あらら・・・呼び方がもとに戻ってた。
ショーツの横の紐を咥えてツーッと引っ張ってほどいた。
片方だけほどいて、ショーツをずらしてオマ○コを丸出しにした。
「祐・・・すごい!それってエッチ!あん!あん!舐めて・る・・あ、あ、あん!」
姉貴の両足を抱えて、思いっきりマン繰り返しにしてオマ○コに顔を埋めて舐めまくった。
クリを吸って、舌先で転がして・・・
「あ!あ!それ!いい!あん!んんんー!あん!祐!もっと・・・もっと舐めてぇぇ、あん、あ!」
割れ目にそって舌を這わして、そのままアヌスを舌先でつついた。
「また、そこ!ん!あん・・・なんか変・・・ねーちゃん変になっちゃう!あん!あ!」
「おねーちゃん、いいんだよ変になって。感じちゃっていいからね。いっちゃっていいからね。」
舌を固くして、膣口に当てゆっくり中に舌を押し込んだ。
「あうぅぅぅぅ!いい!いいのぉ!あああぁ!」と姉貴の声が大きくなった。
舌を出したり、入れたり、入れたまま中で舌を動かす。
見上げると姉貴がベッドでよがりまくってた。僕は空いている両手でおっぱいを包んで揉んだ。
「あーぁ!もう・・・だめぇ・・・あん。祐!待って!待って・・・ねーち・・・イッちゃいそう!」
大きく口開けてオマ○コをほおばって、さらに舌を膣にねじ込んで動かした。
動かしながらこぼれてくるジュースを飲んだ。
「あ!だめえぇ!だめえぇ!落ちる・・・落ち・あん!落ちちゃぅぅぅーーー!」ビクンとエビぞって姉貴はイッた。
「あう!・・・ううん!」舌を抜いて、チューっと吸ってジュースを飲み込んだ。
最後にオマ○コを舐めて、周りのジュースも綺麗に舐めとった。
「はあ・・・はあ・・・おねーちゃん凄かったねぇ・・・」
「祐!・・・祐君!・・・ありがとう・・・とっても良かったわ。」と姉貴は抱き着いてきた。息も絶え絶えだった。
しばらく姉貴を抱きしめて、姉貴の髪を撫でた。
片方のショーツの紐もほどいて、ショーツをゆっくり抜き取った。
「祐君・・・うますぎるぅ・・・ねーちゃんクセになっちゃうわ。」
「良かったね?おねーちゃんってイクときって落ちるって言うね?」
「え?・・・だってフワって浮く感じで、反対にそのまま落っこちる感じなるんだもん・・・。」
「ふーん・・・そうなんだ落ちる感じなんだ。」
「祐君・・・今度は祐君を気持ちよくさせて。ねーちゃんフェラチオしてあげる。教えて?」
「うん・・・お願い。」

僕はベッドサイドに立って、姉貴の顔の前にちょうどチ○コが来るようにした。
「祐君の大きくなってる!ふふふ、やっぱりすごいねぇ!ねーちゃんが可愛がってあげるね?」
「おねーちゃん・・早くして・・・早くフェラしてほしい!舐めて!」
もう我慢できないくらい興奮してた。水色Tバックの前がパンパンに膨れて今にもチ○コが飛び出しそうだった。
「ふふふ・・・だだっこだ。じゃあ、さっきのお返しにショーツの上からしちゃうからっ!」
姉貴はショーツの上から、チ○コを横咥えしてきた。咥えながら舌でショーツの上から舐めてきた。
舌の感触が・・・たまらない。
「これでいい?」
「うん・・・それいいなあ。」
クスッっと笑ってまた咥えて舐めだした。そして亀頭部分にたどりついた。
ショーツ越しに姉貴が亀頭に舌を這わしてチロチロと舐めた。
「おおっ!」と声が出ちゃった。
上目使いに僕を見て、「祐、感じてる?」
「それうまい!気持ちいい!もっとして!」
姉貴は頷くと亀頭を咥えて、舌でチロチロ舐め続けた。我慢汁が出てるのがわかった。
姉貴が僕のヒモパンの紐をほどいて、ショーツを脱がした。フル勃起のチ○コが姉貴の顔にぶつかった。
「いやん!すごいのねぇ・・固いわぁ・・・顔になんかついちゃったわ。」
姉貴のほっぺたにガマン汁がついてた。姉貴は手で拭いて。
「これ・・・我慢汁?」
「うん・・・だって興奮してるもん!」
そのまま姉貴は我慢汁で濡れてるチ○コを咥えた。
「おねーちゃん、ゆっくり吸いながら奥まで咥えて。それから右手でタマタマをやさしく揉んでくれる?左手はオチンチン握って。」
上目使いでコックリ頷いた。「そう、口から抜くときも吸いながら抜くんだよ。」
言われるままに姉貴はチ○コを咥え吸いながら前後に顔を動かした。
ジュボッ!ジュボッ!といやらしい音が出てた。
「おねーちゃん・・・うまい!そう!いいよそれ。」
「ふふ・・・良かったぁ。祐が喜んでくれて・・・カプッ!」
「おねーちゃん、咥えこむときと抜くときに舌でチ○コを舐めてくれる?」
コクッと頷いて、チ○コの竿と亀頭を下でチロチロと舐めてくれた。
「うう!いい!ねーちゃんいいよ。亀頭が気持ちいい!」マジ気持ちよかった。姉貴がフェラしている顔が何とも言えないくらい、いやらしくて興奮した。
「おねーちゃん、今度は亀頭だけ含んで、舌で舐めまわしたり、先っちょを舌で舐めてくれる?そうしながら咥えこんだり、抜いたりを繰り返して」
僕はチ○コを握っているねーちゃんの左手に右手を添えて、チ○コをしごく動きにした。
姉貴も合わせながら扱いてくれた。
だんだんタイミングがわかってきたのか、握る強さしごく強さや速さを変えてきた。
「はあ・・はあ・・お・・ねーちゃん・・・いい。うまい」
上目使いで僕の顔をじっと見ながら、目をパチパチさせた。うん。わかってるって感じ。
「おねーちゃん・・・はあ、はあ・・・僕がイクとき口離してね。ねーちゃんの口に出したくないから。」
姉貴は咥えるのをやめて、
「祐君・・・いいよ口の中で。昨日も、今日もねーちゃんの飲んでくれてたでしょ?だから祐君のも飲みたい。ぜーんぶ出してね。ねーちゃん飲みたい!」
「おねーちゃん・・・ごめん。汚いよ・・ザーメン」
「ううん、祐君のなら汚くないってぇ!それにイクときの顔が可愛いから好き!気持ちよくしてあげるね?」
「じゃあ・・お願い。」姉貴の髪の毛を撫でた。
「うん。じゃあ今度は最後までいこうね?ちゃんと出すんだよ、ねーちゃんに。」と姉貴は言ってチ○コを咥えて手で扱き始めた。
姉貴の覚えの速さには驚いた・・・。
チ○コ吸ったり、舐めたり、軽くモグモグしたり・・・。タマタマも右手で包んで柔らかく揉んでくれて・・・。
「おねーちゃん!・・・いい!・・・はあ、はあ、はあ・・・」思わず声が出た。
姉貴は上目づかいで、嬉しそうに目を細めて僕を見てた。だんだんイキそうになってきた。
姉貴の頭を掴んで、前後に動かした・・・。ジュッポ!ジュブ!ジュボ!いやらしい音たてて姉貴は咥え続けた。
「ねーちゃん・・・もう無理・・・我慢できない!」
姉貴の舌の使い方が激しくなった。亀頭をチロチロしたり亀頭全体を舌で舐めまわす。
「ねーちゃん!出すときチンチンを吸ってね!お願い!」
姉貴は瞬きして、わかったよと目で返事した。凄い吸い込み!!
「あう!う!出るぅぅう!」姉貴の頭を抱えて腰を入れた。チ○コの2/3が姉貴の口に飲みこまれた。
ドピュー!ドピュ!ドピュ!と姉貴の喉に射精した。
「んんー!んーー!」と姉貴が声を出して精液を受け止めた。姉貴の喉が動いてる!飲んでる!僕のザーメン飲んでる!
飲みながらチ○コをチューーーッ!強く吸っていた。ドクンドクンとチ○コが動くたびに吸ってくれた。
「クハッ!・ウクッ!」と声が出てしまった。
射精が終わって、やっと姉貴はチ○コから口を話した。先っぽについてた精液をペロペロンと舐めて、コックンって飲んだ。
「ふぅぅぅーー。凄かったねぇ、祐君。止まらないんだもん。」
「おねーちゃん・・・はあ、はあ、・・・ありがとう。」姉貴の肩に手を置いて・・・立ってるのもしんどかった。
「うん!美味しかったよ、祐君の精子!ぜーんぶ、ねーちゃん飲んじゃった!」と笑いながら言って姉貴はペロンと舌を出した。
「う、うん・・・ほんと・・・ありがとう。嬉しいよ。」
「祐君のイクときの顔って、ほんとにかわいい!その顔がだーい好き。」
「おねーちゃん。昨日ロスト・バージンしたばかりなのに・・・変なことさせてごめん。」姉貴の笑顔を見たら口内射精した罪悪感で申し訳なくなった。
「謝らなくていいよ。昨日は祐君がねーちゃんのために一生懸命になってくれたから、今日はねーちゃんも祐君のために一生懸命したかったの。」
「おねーちゃん、フェラ上手になった・・・」
「ふふふ、上手くなった?本当?嬉しいなあ。祐君が教えてくれたからだよ。またいろいろ試すから祐君教えてね。」
「少し横になりたい」
「祐君・・・疲れた?眠い?」
「ううん、凄く気持ちよすぎて力が抜けたぁ・・・」
「そう・・・じゃあ少し休んでてね。」と姉貴は立ち上がった。
「おねーちゃん、どこ行くの?」
「え・・・ふふふ、トイレ。おしっこしたくなっちゃったぁ。」バスタオル巻いて部屋を出ていった。
「待ってる・・・。ふぅ・・・」ため息が出た。虚脱感でいっぱい。
僕はチ○コを握って横になって、姉貴の脱いだショーツに顔を埋めた。グッチャリ濡れてるショーツだけど、姉貴の匂いがした。扱いているうちにだんだんチ○コが大きくなってきた。しかし、復活が早いなあ!たいしたもんだ僕のチ○コ!完全フル勃起!

15分ほどしてトン・トン・トンと階段をリズミカルに上がってくる音がした。
姉貴が部屋に入ってきて。
「はい!祐君。ビール飲もう?・・・ええ!もう大きくなってるの!」姉貴はチ○コに目が釘付けだった。
「へへへ・・・復活しちゃった。」
「凄いわねえ!でもあとでね。のど乾いちゃったし。」
「ええ~?このままでビール飲むの?」
「そっ!また、ねーちゃんが元気にしてあげるからぁ。」
プシュッ!と蓋を開けて僕に渡して。
「祐君の元気なオチンチンにカンパーイ!美味しい!のど乾いてたからビールが美味しいわぁ」
「ふう、うまい!・・ってかオチンチンに乾杯なの?」
「だってぇ・・・これ好きなんだもん」と姉貴が片手で勃起チ○コを握って軽く扱いた。扱きながら「祐君、ちょっとベッドに横になってくれる?」
「何すんの?」「いいからっ!」と姉貴は僕をベッドに倒した。
僕はベッドに横になって姉貴を見てた。何すんだ?変なことしないよな?ちょっと不安になった。
姉貴はビールを口に含むと、僕の唇に唇をくっつけた。フル勃起を手で握ったまま指先で亀頭を撫でてきた。
ゆっくり口の中にビールが入ってきた。ゴクッ、ゴクッと飲んだ。
「どう?美味しかった?」「うめえ~!最高!」
「ふふふ、良かった。祐君のこっちもビール欲しがってるね?」
「はあ?え?」
姉貴はビールを口に含むと、そのままチ○コを咥えた。
「ノワァ!ヒエェェェ!」冷たいのとシュワシュワ!がチ○コに!
姉貴は咥えてモグモグ口を動かした。そのたびにチ○コの周りにシュワ!シュワ!と何とも言えない感触。
チ○コから口を話して、姉貴はコックンとビールを飲んだ
「ふふ?ビックリした?なんか試してみたくなっちゃった。どうなるんだろうって?気持ちよかった?」
「何とも言えない不思議な感触だぁ・・・。おねーちゃんはチャレンジャーだなぁ。」
姉貴はずっとチ○コ握ってた。
「ねーちゃん、今度は僕だ。」起き上がってビールを口に含んで、姉貴に口移しで飲ませた。
コクッ、コクッと姉貴は目をつぶって飲んでくれた。
「ふぅ~。ああ美味しかった!祐君のビール」「へへへ。ねーちゃん抱っこしながらビール飲もう?」
ベッドの上に移って、姉貴は僕の膝に座って対面でビールを飲んだ。
口移しで交互に飲ませっこして。飲みながら、僕は姉貴の胸を揉んでいた。
姉貴は片手で、僕のチ○コを握ったまま軽く上下に扱いてくれてた。
「♪んんん~っ♪と、祐君、ビールはまたあとで飲もうねぇ。」と言って、ベッドサイドの小さいテーブルに置いた。

姉貴がベッドに寝た。僕は姉貴を腕枕して髪を撫でた。
まだ完全に乾いていないけどサラサラで、リンスのいい香りがした。
「祐君に髪撫でられるのって、ねーちゃん好きだなあ・・・気持ちいいんだもん。」
「ねーちゃんの髪はいい香りがする。」鼻をつけて香りを嗅いだ。
「うん。ねえ、祐君・・・そろそろしようか?それとも寝る?」
「え?いや・・・寝ない。おねーちゃんの中に入る。」
「うん!じゃあ・・・来て!」
姉貴がそのまま横になりながら、膝を抱えてM字開脚した。オマ○コ丸出し!!しかも濡れて光ってる!
「おねーちゃん・・・大胆だなあ!丸見えだ・・・」
「祐君、この恰好好きなんでしょ?ねえ・・・早く!待てないもん!」
「うん!って、いきなり入れちゃう?」「欲しいの!ねーちゃんに入れて?」
「よっしゃあ!おねーちゃんのオマ○コに、でかチンチンぶち込むぞ!かき回して精子中だし!ファイトー!イッパーツ!」
「ぶち込む?って祐!・・・それ禁句でしょ?それに乱暴なんだから!ほんとにひっぱたくわよ?それ。」
「ごめんごめん。つい勢い余ってさ・・・」
「もう!雰囲気壊したぁ・・・。せっかくいいムードだったのにぃ!」
そのまま姉貴の両足の間に膝立ちで僕は立った。
指でオマ○コの大陰唇を開く・・・サーモンンピンクの入口が濡れてヒクヒク動いていた。
いつ見ても綺麗なオマ○コ!
「いやん!ねーちゃんの見てないで。祐君、は・や・く・い・れ・て!」と言ってウインクした。
「おねーちゃん、エロエロだ!」
そのまま、チ○コをオマ○コに当てて、クリをチ○コの先っぽで撫でて、割れ目に沿ってチ○コを上下に動かした。
「う~うん、祐君のいじわるぅ!でも気持ちいい~・・・はぁ~」とため息。
「いいでしょ?」
「うん!」
そして膣口に当てて、思い切り腰を突き出した。ヌプッ!っと音がして根本までぴったり入った。
言葉どおりチ○コをぶち込んだ!
「あう!あーん!・・・入ったぁぁぁぁ!」と姉貴はのけぞった。
「半分抜いちゃおっと。」そのまま姉貴の上に倒れこんだ。チ○コを半分引き戻した
「全部ぅ・・入れて。だーめ!祐君!」姉貴は両手で僕のお尻を掴んで引き寄せた。グジュ!っと音がして、またチ○コが根本までオマ○コに埋没した。
「はうぅぅ!・・・いい。これが一番よ!」姉貴がまたのけぞった。
「おねーちゃんの中が凄いことになってる。絡みついて・・・クゥ!締めてくる・・・出ちゃうかもぉ!」
「ねーちゃんもいい!祐君の奥までぴったり入ってる。出しちゃっていいよ!」
「やだ・・・はあ、はあ・・おねーちゃん動かないでじっとしててもいい?」
「いいよ・・・ねーちゃんも祐君の感じていたいから。」
姉貴の上に重なり、胸をぴったりくっつけて・・・姉貴の心臓がバクバクしてるのを感じた。
「祐君・・・今日もありがとっ。」
「ううん、ねーちゃん、甘えさせてくれてありがとうね。」姉貴の髪を撫でた。
姉貴の体を感じた。スベスベの肌、形の綺麗なおっぱい、くびれた腰、白いお尻、太もも・・・。無意識に姉貴の肌を手で撫でまわしていた。
「祐君・・・なんか気持ちいい・・撫でられるの。」「そう?気持ちよくなってきた?」
「祐君の手が温かくて。」
脇腹をそっと撫でた。キュッ!と膣が締まった。姉貴・・・ここ感じるのか?
「うう~ん・・くすぐったいけど、なんかいい。」
姉貴の体を撫でながら、腰をゆっくり回転させた。
チ○コの先っぽが、子宮口に当たったまま円を描くように・・・。
「はあ~ん・・・うん、あん・・・」姉貴が可愛い声をあげた。「これもいいでしょ?」
「オチンチンって固いけど、先っぽって柔らかいのね?優しい感じがいい・・・ん・・ん。」
「ゆっくりなら痛くないでしょ?」
「うん、あん・・・あん・・回ってる・・・祐君が。」姉貴が目を閉じて、気持ちいいって顔をした。
姉貴の顔を見ながら、回転したり、上下左右に腰を動かして、子宮口をチ○コの先っぽで撫で続けた。
僕もだんだん気持ちよくなってきた。子宮口のコリコリ感がいい感じ。
「はあ・・・あん、あん・・・いいわぁ・・・とっても。」
「おねーちゃん・・・僕も気持ちいいよ。」
「祐君・・・お願い、今日はこれにして。優しくて気持ちいい。」「いいよ、おねーちゃん。」
動いているうちに、膣全体が収縮し始めた。ウネウネと中が動いて襞がチ○コ全体に絡みついて包み込む感じになった。
姉貴は、僕の精子を欲しがっている・・・。
昨日まで知らなかったけど、じっと入れているとそれだけでもすごい快感になるのがわかった。
僕はこのまま出したくなった。でも不思議だけど、なかなかイケそうにない・・・。締め付けられるたびにチ○コがオマ○コの中でビクン、ビクンと動いた
「あう、あう・・・あん・祐君・・・出したい?」姉貴が察知したように言ってきた。
「うん・・・でも今日はこのままで出したい。すごく包まれてる感じがしていいよ。」
「そう・・・あん・・好きなようにしていいよ・・・ねーちゃんもこれいい・あ・あん」
10分ぐらいしただろうか?姉貴の呼吸が速くなってきて、胸も上下に動いてきた。
腰もゆっくり動き始めてた。
「あん・・あ・・いいの・・・祐君いっぱい入って・・・あ、あん」
膣がどんどん締まる。チ○コを吸引するような動きになってきた。姉貴のオマ○コは凄い!気持ち良すぎ・・・イキそうになるけど締まるのが弱くなって、チ○コを柔らかく包む動きになる・・・ふわっと射精感がひく。
こんなの今まで味わったことが無かった。
姉貴が徐々にのけぞり始めて声も大きくなった。
「祐・・・あん。ねーちゃん・・いいよ・・・あん・・出して・・・いいのぉ・・・頂戴・・」
「おねーちゃん・・イッていいからね・・・僕も気持ちいい!ウッ!」
「あ!あん!・・祐も一緒・・・お願い・・・あん!」
中の動きが変わった。まるでチ○コを締め付けながら舐めまわすような動き、そして扱かれるような感覚があった。
なんかこれならイクかも!
「祐・・・出して!・・・あ!あ!あ!あん!・・・ねーちゃん・・・落ちそう!・・あぁ!」
姉貴の悶える顔を、ずっと見てた。僕もジワーっと股間が熱くなってきた。玉がヒクヒクしてるのがわかった。
「おねーちゃん・・・僕も・・・・変・・・イきそう!」
「うん・・・祐来て・・あん!・・あう!あ!ああん!お願い!出して!」
チ○コを子宮口に押し当てて、腰を回した。子宮口が少し開いている感じがした。
「祐・・あ!・早くそこに・・・・あぁ!出して!・・・欲しい!ああ!」
「おねーちゃん・・はあ、はあ、はあ、なんか凄いよこれ・・・あう!いい!」
「うん・・・ああ・・あああ・だめぇ!・・落ちそう!・・早く出してぇ!」
姉貴の子宮口が僕のチ○コの先っぽ銜え込むような感触で、モゾモゾと動き始めた。
「あう!あ!・・もう・・・だめえ!・・ねーちゃん、落ちるぅぅぅ!落ちーーーるぅ!!」
姉貴がグワッとのけぞった。瞬間、子宮口が開いて、膣全体がチ○コを奥へ吸い上げた。
膣口が断続してぐっ、ぐっと締まって射精を即すような動きになって・・・
「グハッ!出る!」突然一気に来た。
ドッピュ!ドピュ!ドピュ!・・・音が聞こえそうなくらいの強烈な射精!今までにない快感・・・僕も姉貴の上でのけぞった。「ウグッ!ウウ!」声が出てしまった。
チ○コが脈打つたびに膣がギュー!と締まる。まるでもっと精子を出せ!子宮にそそげ!と言ってるみたい。
出し終わって、姉貴の上にそのまま倒れた。ブルブル震えが止まらない。
気が遠くなりそうな快感・・・しばらく頭がぼーっとしてた。
どのくらいしたのかわからない。
「祐君・・・祐君・・・大丈夫?」
姉貴が頭撫でながら声かけてきた。まだ合体したままだった。チ○コが小さくビクン、ビクンと脈打っていた。
「おねーちゃん・・・大丈夫?」
「うん・・・なんて言えばいいのこれ?祐君教えて?凄く幸せな気持ちになった。気持ち良すぎよ!」
「僕もわからない・・・こんな凄まじい快感は初めてだよ。」
「ねーちゃん、失神してたかも。いっちゃったあと記憶がないもん。」
「僕も・・・記憶がない。」
「とっても良かった。祐君のって凄いのね。明日もしよう?毎日ねーちゃんイかせて!もう祐君のこれ無の生活なんて考えられないわ。」姉貴が僕の頭をギュッと抱きしめた。
「おねーちゃんのが凄いのかも・・・。何度も射精しそうになったけど、そのたびに柔らかく包み込んで、フワって射精感がひくんだ。だから、射精を我慢しているのと同じなんだけど全然苦しくない。」
「そう・・・そうなんだ。ねーちゃんのってそんな凄いんだ」
「凄いよ・・・。最後イクときは我慢した分、一気に射精したもん・・だからたくさん出ちゃった。味わったことのない快感だった。明日もしよう!・・したい!」
「祐君、今日のエッチは二人の最高のエッチだね。」
「もう、ねーちゃん無じゃいられないやぁ・・・へへへ。たくさんオマ○コに出したいよ。」
「また、その言葉を・・・まあいいわ。ねーちゃんも!祐君無しじゃ満足できないわ。」
「ねーちゃん・・・抜かなくていい?」
「抜いちゃダメぇ~。このままで寝よう?」
「子供・・・本当に大丈夫かなあ・・・」
「うん、大丈夫。ねーちゃんだってわかってるもん。」
「ねえ。マ○コって言っちゃダメならなんて言えばいい?」
「えっ?!うーんそうねえ・・・マーちゃんは?」
「あははは!マーちゃんか!じゃあ、オチンチンはチーちゃんにしようか?それならおねーちゃんも恥ずかしくないでしょ?」
「そうねえ・・・そうしよっか!」「オーケー!明日って、ねーちゃん仕事だね?」
「あーぁ!ねーちゃん夜勤だった!」
「え?じゃあ明日は夜ねーちゃん居ないじゃん・・・無理じゃんか・・・」
「ううう、そうだね・・・祐君・・ねーちゃんさびしいよぉ。」
「僕も学校あるしなあ・・・」
「じゃあ、明後日は明けだから必ずね。祐君・・・1晩だけ我慢できる?あ!明日の朝、学校行く前にねーちゃんがフェラして出してあげるから、それなら我慢できるでしょ?」
「え?え?朝?いいの?・・・じゃあお願いしちゃおっと!」
「ねーちゃん、また祐君の全部飲んじゃおうっと!」「うへっ!」
「ふふふ・もう寝ようか・・おやすみ・・・あなた。」
「おやすみ・・・マリ。」
毛布と布団をひっぱってかけて、そのまま抱き合って熟睡した。姉貴は僕の小さくなったチーちゃんを握って、僕は姉貴のおっぱいに手を置いて・・・。

そのあとからはスキンをつけて、姉貴に避妊薬を飲ませないようにした。あまり薬に頼ったら、姉貴の体壊してしまうから。
危険日はスキン2枚重ねて。姉貴は嫌がるけど、万が一破れたら・・・そして妊娠したら大変!
でも、妊娠してしまったけど・・・。
昨日の元旦。姉貴に突然陣痛がきた。急いで車で病院に運んだ。
今、姉貴はいません。
もしかしたら明日か明後日に出産かも・・・。叔母には連絡しました。叔母はこっちに向かっている最中。
嬉しくて、心配でなんか落ち着きません!
父親の気持ちってこんな感じなんでしょうか?
出産の立ち会いは僕がしようかと思ったけど、姉貴に止められた。弟が立ち会うって変でしょ?って言われた。
出産は僕たちが勤めてる病院ではなくて、別の産婦人科の病院です。

もうじき、もうじき僕はお父さんになります!姉貴と僕の子供の!そして、姉貴はお母さんに!
もし、生まれた子が健康で何の障害も無く育ったら・・・。3、4年後にもう一人作るかもしれません。
できれば男の子が欲しいかな?まあ、健康体ならどっちでもいいですが。
仲のいい姉弟になったらいいなあと思います。もちろん普通にです。
僕たちみたいにならないように育てますよ!

これが最後の投稿になります。長くてごめんなさい。どうもありがとうございました。

f母の色気に磨きがかかった理由は

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ
見えないだろ』

隆は自慢そうに話す。

『貸してやるよ。』

『う、うん』

俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。

部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。

この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。

『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』

さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。

『稲田さん、俺・・・』

まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。

『稲田さんって本当に綺麗ですね。』

『何を言って・・・』

母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。

『いや~~』

母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。

『アンッ・・・アン』

母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。 普段の母からは想像できない行動だ。

『アアン、凄いイキそう。』

『俺もイキそうだ。』

『中に出さないで。』

避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。

『アン・・・』

『うっ・・』

母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。

『稲田さん良かった?』

母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。

『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』

『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』

『もう』

母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。

『シャワー使わせて』

『俺も一緒にいい?』

母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。

ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。

『珠美、ベットで愉しもう。』

隆は母を呼び捨てにした。

『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』

『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』

母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。

『やだ、また』

『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』

母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。

『ウッ・・・ジュル』

時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。

『珠美のも舐めて上げるよ。』

母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。

『今度は珠美が上になって入れてよ。』

母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の
クレバスにあてがい体重を落としていった。

『うっ、いいわ・・・』

母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。

『あっ、また・・・イキそう。』

『イケよ、イッてイイよ。珠美』

母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。

『また、もっと、もっと突いて』

母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。

4月7日のラベルのビデオを観た。

母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても

『ダメ・・』

と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。

『ああっ、イイ。』

隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。

『ただいま~』

母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。

『お帰り、遅かったね』

母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。

『どうかした。』

母は何もないように俺に聞いた。

『仕事忙しいの?』

『少しね』

母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。

『もう、ビチョビチョだよ』

『アアッ、隆くん・・ちょうだい』

『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』

隆が母をいたぶる。

『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』

母がAV女優のようなセリフをはく。 隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。

『アアッ・・・』

母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。

『いい!気持ちいいわ。』

母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。

『アッ、アッまた、また行っちゃう。』

『珠美、俺も行きそうだよ。』

『イコう、いっしょに・・・イク』

『俺も』

母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。

『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』

『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』

『夜中なのに隆は、元気になった。』

『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』

『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』

モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。

『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』

母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。

『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』

母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から

『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』

息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。

学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た

これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。

『どうする?』

『入れて、お願い』

『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』

母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。

『イイッ、これがいいの』

『デパートのトイレだから大声出すなよ。』

隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。

学校で隆にあった。

『よう、抜けただろぅ。』

脳天気な笑顔で隆が言う。

『まあな・・・』

『いつ頃からヤってるんだ。』

『去年の夏終わり頃かな』

成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。

『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』

隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。

『ほら、取り立ての奴だ。』

『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』

『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』

問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。

『はい、稲田です。』

『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』

『ウン・・・アン』

隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。

『母さんどうしたの』

『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』

『大丈夫』

画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて

『大丈夫よ、宜しくね』

電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。

『電話いいの、息子心配じゃないの』

意地悪く隆が聞く、

『隆のこれがいいの』

『珠美のモノね、これは・・・』

母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。

『おう、生放送で聞かせてやるよ。』

『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』

母のビデオと同じ声が聞こえた。

『どんな風に入れて欲しい。』

『後ろから、だっこして・・・』

母の俺が聞いたことのない甘え声がした。

『じゃあ自分で入れな』

『一緒にイッて、中にいっぱい出して』

母の正常とは思えない声が聞こえた。

『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』

隆の声が聞こえ電話が切れた。

隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。

次の日、隆は学校に来た。

『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』

『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっちまってさ~』

俺はやはりと思い無口だった。

『この前、言うの忘れてたんだけどさ』

『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』

『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』

俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。

『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』

その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。

『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』

『珠美ってお前の母親だろ』

隆は初めから知っていて母を落としたのだった。

『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』

『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』

『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』

俺は女の経験がないため、その取引に乗った。

『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』

隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

友達の母 八月の濡れたアワビ

40歳、妻子ありのTです。
先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、
『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。
『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。
(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。
お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、
彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。
「スゴイ!」と言ってしまった。
『何がスゴイの?』と彼女が訊く。
「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、
『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、
「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて』というと、
一瞬目を輝かせて、『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。
『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』と目を潤ませた彼女が言う。
オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』
「ホントですか?」
『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと『お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで』
「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」
『また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい』と言いながらも、完全にウットリ状態。
『T君、もうガマンできない。あっちに行きましょ』と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。
そして、パンツも取り去ると『まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりにT君のことも楽しませてあげちゃう。』と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチ〇ポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。
オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。
上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、
『ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?』と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が『あ、あぁ~ッ』と吐息を漏らす。
毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、
『ホントに?うれしいッ!』と抱き着いて来る。
その彼女のオッパイに口撃を加えながら、マ〇コに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、
『あ、そこ、ダメ、イイッ。T君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。』と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと
『ありがとう、ホントにやさしいのね。』と、抱き着いてキスをされた。
少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると『それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?』
「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。
『ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。』
「入れますよ。」
亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。
彼女がまた声を出し始める。
『ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。』
「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると
『あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ』とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」
ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチ〇ポ。
『あぁ、ステキ、T君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。』
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは『お願い、良すぎる、お願い。』とお願いを連発された。
『もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。』
「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」
『来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!』
「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
『キレイにしましょうね。』と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チ〇ポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、
『ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。』
「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」
『もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。』と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。

従姉

祖父も健在だったので、
小さな頃から夏休みや行事があるたび家族とよく遊びに行ってた。
島には、母親の親戚も多く同世代の従姉妹も多かった。
その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃、
同世代ということもあってよく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。
よく母親と叔母さんが俺たちのことを、本当に仲が良くて本当の姉弟みたいと言っていた。

しかし徐々に成長する従姉の体に異性を意識し始め、
さすがに俺が中学に上がった時にはお風呂は一緒に入らなくなってたが、
泳ぎに行ったり従姉の部屋に泊まったりはしてた。
中学一年の夏休みに遊びに行ったとき、いつものように従姉の部屋で寝てると
急に従姉が、「彼女できた?」と聞いてきた。
俺が「居ない。」と答えると
「好きな子は?」
「居る。」
「どんな子?」
「従姉さん。」
「えっ?本当?キスしたことある?」
「ないよ」
「じゃぁキスしようか」
「えっ?」
寝ている俺の顔の前に従姉の顔が近づき、目を瞑ると唇に従姉の柔らかい唇が当たる感触。
まったくキスのやり方もわからない二人で、
短かったような、長かったような、心臓だけがドキドキ高鳴ってた。
それ以来、お互い彼女彼氏として秘密の関係を持つようになった。 お互いまだ携帯を持ってなかったので、
親に頼んで買ってもらって、毎日メールのやり取り
夏休みは従姉の家に行って、春休みと冬休みは従姉が俺の家に遊びに来てた。
俺が高校に上がった頃には、従姉も胸が大きくなってた。
従姉はスポーツ万能というかテニス部、陸上部を掛け持ち
田舎と言うこともあってか昔から遊びといったら
海で泳ぐか、野山を駆け回っていたせいか
絞まったいい体していた。
春休み俺の家に遊びに来ていた従姉。

ちょうどその時、父方の親戚が亡くなって両親が泊りがけで
葬儀にでかけることになり、
従姉と二人きりの夜を過ごすことになった。 母親は、従姉に食事のお願いとかして慌しく出かけていった。
両親が出かけた後、従姉と久しぶりに二人でお風呂に入った。
小学生以来お互いの体をマジマジと見て
ツンと上向きの形のいい胸小さな乳首に引き締まった体。
お互い黙り込んだまま湯船に入り抱き合うと唇を重ねていた。
その時には、自然と舌も絡めるようになっていた。
その後、お互いの体を洗い、従姉の髪も洗ってあげた。
風呂から上がるとリビングのソファで並んでテレビを見ていると
従姉が俺の肩にもたれかかってきて、俺がドキドキしながら
「寝る?」
もたれかかった頭が小さく頷く
部屋に入りベッドへと
従姉の体はいい匂いがした。 従姉のパジャマの中に手を滑り込ませ指が胸に当たり乳首に触れると、体をビクッ!と引きつらせる。
抱きついてくる従姉。

パジャマを脱がせ胸をしゃぶる
必死で乳首を吸ったり舌で転がしていると、
なんか子供に戻った感じがした。
とりあえず、エロ本やハウツー本でセックスの知識を入れたつもりでも
いざやるとなると、興奮しまくって何がなんだか、
こうだっけああだっけとたまに思い出しながら必死。
従姉に気持ちよくなって欲しいという気持ちだけで、
従姉の体中舐めてた。
徐々に下半身へと舌を這わせると、体を縮こませる従姉。
舌は茂みへと這い、股間へと両足を抱えあそこに舌を入れると
しっとりと濡れたあそこ。
あそこに沿って舐めると蜜が溢れるでた。 夢中で舐めまくった。すっかり硬くなった息子を濡れたあそこヘと滑り込ませると、絞め付けるあそこが息子を窒息しそうなぐらいに絞め付ける。
強張らせた従姉に「大丈夫?力抜いて」
ゆっくりと硬くなったチムポを押し込む、
異物を拒絶するように押し返してくるマムコ、
それでも強引に押し込む、
「いっ痛い、ダメ、ちょっと待ってダメ」
亀頭が入ると一気に奥へと突き刺すと
声を押さえ痛いのを必死で我慢する姿が可愛く思えた。
従姉の腰に敷いたタオルに処女の証。
ティシュで拭いてあげてると、抱きついてくる従姉。
乳房が顔に当たりすぐ硬直したチムポ。
その後何度も何度も愛し合った。
     

堕ちた母

伊豆の海で40歳になった母に逆ナンさせた。俺は17 
父は仕事の失敗で断崖から飛び降りた。もう4年になる。

その母と下半身の関係になったのは父の死から一年後。結構、美貌な母、 なんにんかの
男達が言い寄っていたのは解っていた。 中三の頃は、チンコをもてあそびマスターペーション
三昧 夏休み母と行った父の古里 つかれて夜、寝具二つ並べた一つに寝こんでしまった。
 下半身の心地よさで起きたのは夜中のだった。
俺の胸に顔をうずめてギンギンに怒ったチンコを母の手に包まれていた。目が覚めた俺にごめんね
持っているだけだから~と 昼間何があったのか知らないが俺にとってはこれは幸運か?やり場のない
性欲が吹き出した時だった。
ママ、なめて~と、とんでも無いことを聞いた といった顔 俺の顔を 目をジーッとみつめ  意を決し
たように下半身に顔をうずめていった。自然と俺の顔には母の濡れた下着が、甘酸っぱい臭いのする
肉体にのめり込んでいった。
微笑んだときは押切もえにそっくりな母、自然とシックスナインで俺のペニスを躊躇せず咥え手でペニス
をしごき 母のおめ○に指を二本いれ膣をなぶり~クリストフを口で咥え吸った
正常位 バック で二回中だし抱き合い風呂に入り 母は俺の上でペニスを手に導き激しく動いた
その時の母は髪を乱したっくん~ママもうだめぇ~っと 乳房を両手に持ち、いくーーーーうぅう~と
激しくいったようだ そのあと俺を上から抱きしめてママもう~だめ~ぇ~っと言いながら激しく俺の
体に密着してきた。
たかし ママではなくゆきと呼び合い肉体を求め合う間になるのにそれから一月とは掛からなかった。
 母の実家からもらった伊豆のマンションで暮らし始め。父親が撮りおえていた母のDVDを見たとき
血の繋がりを思った。見知らぬ男共と絡み合う母の姿だった。由紀に経緯を聞くと父は母に他人との
セックスを強要?していた。嫌々セックスする女がこんなに声を出すのだろうか?卑猥な声を 

 いいわぁ~いい、もっとぉぉぉ~ いくぅぅ~っと体が悶えるのだろうか?

中一の時、前住んでいた所で近所に住む女を何度かセックスしたが痛みを訴えて余りよくなかった
 一度ペニスを舐めてと言った時いやよ~たっくんのママにしてもらったら~あんなに綺麗なんだから
と拒否されたことがあった。母とする、その時にその様なことができるのだと思い始めた始まりであった
母の体は父に男なしでは保たない体にさせられていた。特に排卵日の前後はどうにも我慢出ない欲求
相当な資産家のお嬢様で育った母は父が亡くなって自ら男を求めるような事は出来なかっただろう後で
母から聞いたのは マスターペションもどうしてもできなく おめ○に手で触るのが精一杯だったと~
 俺と愛し合った日、父と一緒に抱かれた男性がこの場所に現れ 体を触られ断ると卑猥な言葉を吐か
れ、それでも拒否。ただ言葉に反して体が火照ってしまったと。俺が風呂に入っているとき母は俺の裸を
空想したと  隣で寝る俺のペニスがパジャマを持ち上げているのを見てたまらず触ってしま
った どうだった?と聞くと ものすごく下半身が火照って濡れてしまい止めることが出来なかったと 
俺がおきて嫌われないかと心配だったと もう三年、母との秘密日々が 毎朝俺のペニスを母の
口に咥えさせ精液を飲むように命令した。しばらくたつと母は俺のペニスを咥え飲み干す事が快感に思
うようになった聞いた。息子が自分の愛撫でもだえ放精させると嬉しくなったようだ~この嫌らしい行為は
今も続いている。 フェラに抵抗がないのはこういったことだ
 毎日に何度もママいや由紀のあそこにアヌスに精液を注ぎ喘ぐ姿に満足していた。妊娠はせぬように
ピルを服用していた。高齢出産になるゆえリスクだものねと話し合っていた。
 最近妹がほしいな~と食事の時何の気になしに言うと。そうねほしいい~ねと母の顔になっていた
由紀はもう今年位しかないね~っと 
 そしてピルの服用はやめた。父親の血が俺をとんでも無いことを企んでいた。
由紀、浮気してほしい 由紀のあそこに何人もの男をくわえて~ 由紀は真っ赤になって怒り罵った
 それから由紀の体は抱くことをやめた。口も聞かなかった、外泊もはじめた。
由紀の答えは2ヶ月はもたなかった するから たく~お願いっと、その日は朝まで由紀の体を攻めた
 そして企みを由紀に話した。母と他人との娘 、、、かわいいだろうね~ 意味深な言葉に由紀は
理解したようだった。 それから由紀は色々と注文をつけた。気に入った 男 としかしない。誰とする
か、たくの意見は聞かないなぞなど~
 海の近くに別荘がある伊豆に母と俺はお気に入りのミニで出かけた。ただなかなか思うようにはいか
なかったけれど、この11日に由紀の心を射止めたグループとであった 世田谷の学生4人だヨットの仲
間のようだ ビキニで泳いでいて一人にナンパされたようだ 由紀を含めた5人は海の一角でもつれ
合っていた。
キスしたり後ろから抱かれたり
あきらかに触れていた。三時過ぎに彼たちと別れ別荘にもどった。
 どうだったママ、うん いい子ね~ 7時頃夜の海泳ごうって約束した話してくれた。由紀を抱くのは
あきらめ静かに食事をして時間を待った。由紀はミニで海に出かけた行ってくるね~なにかうれしそう
だった
 俺の下半身濡れて気持ち悪いほどだった。二時間ほどして後を追うようにチャリで出かけた。
海岸に着き探してみたが見つけられない 堤防の向こうにも小さな海岸あったので行ってみたら5人が
シートに座って話す姿があった。由紀のうわずった声 愛撫されていると解った。二人が海のなかにむ
向かって泳いでいった。シートにママを囲んで二人がママのビキニを脱がすのがわかった あ~ぁあ~
~声が、つながり一つになった もう一人もママを触っている~と  たまらず海に泳いでいる二人の方
泳いで近寄って いいことしてるね~仲間入れてよ~っと  二人何か子こそこそ話していたがOKの
返事を貰えたときは興奮の絶頂。一時間半ほどして母を蹂躙していた二人がこちらにやってきた。そし
てこちらの二人によかった~すきなことしてこいと~俺の存在も認めてくれたようだった。
 母の方に行くとき二人に中だし したのか? そうだ!っと答えた。
母は裸で海に浸かっていた。二人の精液をながしているのだろう
 母に二人が手をかけシートの方に誘っていった。ゆっくりその後から母の側によると由紀はびっくりした
ような顔を 俺も仲間に入れていただいたと 由紀はいやらしい微笑みを返した。
 二人は一人ずつ母の体を蹂躙した 由紀のエクスタシーの声は一段といやらしく聞こえた。二人に
俺は提案した。3人一度に入れよう~っと 俺が下で由紀と繋がり後ろからアヌスにもう一人はママの
口に 髪の毛つかんで咥えさせろと意見した。由紀はその男のペニスが苦しかったのか、うううっと
俺は無視してペニスを出し入れした。息子に醜態をみられて興奮したのか 口にくわえたペニスを口を
激しく出し入れして彼はたまらず放精した。ううっとうめき声 由紀は精液を飲まぬと俺に掛かると解った
のか?飲み込んでいた。それが余りにもエロっぽかったのかもう一人の男と俺も由紀に精液を注いだ
 三人由紀を解放したとたん側で見ていた前の二人が由紀をシートに押し倒していた。由紀だめ~
汚いから~っと 聞く耳もたぬ 同時に二人は前の精液が放出されたところに激しく挿入していった。
    由紀はたまらず いくううううううううううううううううううううううっと大声をはした。
結局その日は由紀は5人から11回膣に精液を注がれた。アヌスは5回、フェラで7回 朝6時に由紀は
ミニで帰って行った。 
 今日は色々準備しておくから ~ 男達  母は黙って微笑んでいた。 俺はその場に残って
少し、気が合いだしたので気軽に話した。バーベキュー 花火で 場を盛り上げる といっても金が無い
 俺が食材は受け持つことにした 今日はどんなプレーをするとか 順番は~  (笑) 10時頃に母の
もとに帰った。部屋には居ない。バスの縁に体をあずけ寝ていた。母を起こし体を拭き母を抱き上げ
ベットに運んだ。たく~っと手を引っ張りベットにTシャツを片手で脱がし母は俺の胸に唇で弄びながら
早々と寝息を立てていた。 ペニスに母がむしゃぶりつき いやらしくずぼ~と音を立て うんんん~
っと頭を激しく上下させ手でペニスをしごいた。毎日の愛撫 ペニスのどこを刺激をすれば感じるのか
よく解っているようだ うっ母の髪をもつ 同時に射精~ 母は精液を飲み干し たっくのおちんちん
ママ だいすき~とペニスを口でいつまでも舐めていた 抱き合いバスで泡を体中にかけヘビーな
キスを浴びせた。  昼食は簡単にコンビニですませ ママ~お肉っと!経緯を話し食材を揃えさせた。
 日が暮れる頃俺はビーチに向かった。ママ~来るのでしょう? まあすきにすればいいよ~きょうは
ビーチではバーベキューにもう炭に火をつけていた。あ 間に合ったね~っとクーラーに大量な食材と
 ビール 飲み物を おもて~っと砂浜に置き 汗を流すため海に入った。 どの様なはなしになってい
るのか? 母が来るのかもわからない 今日は強要してないから どうするのか楽しみでもあった
 10時がすぎ 来ないな~ と 男達もあきらめ顔していた。花火もうするか~捨てるわけにも っと
何個か派手な火花を 真っ暗の岩陰にシルエットが あきらかに母だ 見慣れている姿だ。浮き輪を持って
俺は海に入った。歯止めが効かなくなった母がどうするのか楽しみ 少し離れて見ていることにした。
 日を追うごとに母はセックスの虜になってしまっているようだ
○○君、きちゃった~ 陽子さん  ここでは陽子の名前を語っていた。花火を見ながらビールを
空け ○○君2 に腰を抱かれ キスを 陽子さん誰が一番すきですか~? っと 皆なすきよ~ っと
 言う間もなく押し倒されスカートと下着が粗々しく脱がされた。意外に ○○君 ○○君3は 見
ているだけ 相談したなっ~っと思った。上着もすべて脱がされ すっぽんぽんに 母はタオルを取ろうと
 ○○君2は それを許さなかった。すっ裸で薄暗い明かりに映し出される母は妙に卑猥に感じた。
 あまり大きくない乳房を激しく舐められおめ○には指三本でかき回されて。母の口は半開きで唇を舌でなめて
小さな声で ぃぃいい ぁああ~ 長い髪を乱れさせていた。 ○○君2は母の耳元で 陽子さんどうして 
欲しい~ ぃれて~ 何を?入れるの~? あれ~  なに~? あれよ~おねがい~ わからないよ~
 うんんん~とっ母は首を振った。陽子さん なにを? おちんちん え?なに おちんちんって?
母のおまんこの指が激しくかき回され おちんちんいれてぇ~ぇ~っと ずず~ずぼっとペニスは母のおめ○
に収まっていった。それと同時に母の手は彼を体を激しく抱きしめ下半身を激しくペニスを求めて腰を動かした。
 ○○君2も う、う、う 激しく動き でるよ~ でるーー~  母もいくうぅ~っと 激しく動きあって
あ、あああああ~っと。アクメを迎えた。○○君2がペニスを抜き 母は半目を開いて ピクピク~っと上を向いて
いた。      しばらくして   母は海に入って精液を流していた。俺は後ろから由紀のおめ○を触った
○○君 ○○君3 が続いて 一人ずつ母を求めてペニスで犯した。 俺は適当に乳房に射精した。
 終わったのは3時近くだった。 母はバスタオルを体に巻き 男に囲まれていやらしく触れながら談笑している。
○○君は、立ち上がり母の口に大きく反り返ったペニスを 母は座り直して両手にペニスを持ち咥えた。バスタ
オルが由紀の体から落ち、すっ裸~
○○君3は、母の背後からおめ○にペニスを突き立てた~母は堪らず馬の姿勢に口にペニスを咥え直し頭を激しく
動かしていた。二人と母は悩ましい声をしばらくあげて ○○君3 背中から母の乳房をにぎり 激しくペニスを
母の中に いくよ~っと 射精した。 ○○君は手でペニスをしごき 母の口に放精した。大量に精液が母の口に
 のめ~ 飲んで~再びペニスを母の口に 母はごっくっと喉を通るのがわかった。  
朝まで母の体は何度も彼たちの欲望に身を任せていた。 少し明るくなると 母は帰っていった。
俺は進学の準備も少しはしないと 親戚の要望もあって現実に戻らねばならない。

 夏期講習で名古屋に5泊して帰りすぐ由紀の体を弄んでいた。 ?うん母の体の異変を感じた。
由紀の膣に俺のペニスをずぼ~っと うん?感触がよくないのだ
 母の膣は大きく口が開いているようだった~  由紀に問いただした。先日海で会った3人の一人と
メールアドレスを交換したと そして俺が帰る少し前までその男ともう一人の男にホテルで抱かれていた
と その友達は今まで見たことのもないペニスの持ち主であると 俺の目の前でうれしそうに赤面したのだ
 言い様のない怒りと嫉妬。 母の髪の毛をつかみ顔を思い切り殴りとばし足で母の腹を蹴った。
だれが? 抱かれていいっと   おい~ 何度もママいや由紀を暴力で痛めつけた。顔は腫れ
口から血を流し たかし 許して~涙を流し許しを それでも足蹴をし~ おい~っ なめとんか~
バスタブに髪の毛をつかみ連れて行き顔に小便をかけ飲ませた。
 たかし、おねがいゆるして~哀願を何度もした。由紀に俺はたかしではない。あなた~と呼べ主人だろうが~
腫れた目で俺を見 あなた  ごめんなさい もうあなたの思うとおりにするから ね、あなた  っと
 母いや由紀を完全に俺のもにしたことを実感したときだった。その日は俺のペニスを朝まで咥えるか持って
寝ることを指示した。口の中が切れているようで両手でペニスを持つのがやっとだったようだが

朝、由紀は朝食を作っている お~い由紀と呼ぶと由紀は素肌の上にエプロンを羽織った姿で現れた。
手をとり上を向いたペニスに由紀を上に導いた。ずっずぼっと~感触が戻っていた。
あ、あああああ~っと由紀は声を出したっくんごめんね~ママたっくんだいすきなの愛撫を繰り返しながら
腰を激しく振っていた。 由紀 ごめんな、誰にもとられたくないんだ~愛してるよ~ っと甘い言葉をかけた
 その言葉が引き金になったのか由紀は激しく悶え、下半身を動かし俺の左の肩に噛みつき痙攣~い~く~
っと、激しく悶え あなた~あ   な た  由紀 だいすきだよ~  最高のセックスの瞬間だ。
俺のペニスを抜くと大量の精液が由紀からしたたり流れた~ 由紀は俺にかかった精液とペニスをを口で
綺麗にした。たっくんはママのものよ、っと言いながら離れ温めたタオルを持ってきて舐めながら拭きだした。
 俺の手は由紀のクリを優しく愛撫しながら ママ こういう時はママと呼ぶとお互いに燃えるようだ。
ママ きれいだ~ママは俺だけのものだから~  由紀はうれしそうに激しく唇を求めてきた。
俺も外でも色々遊んでいるが10代から40代の友達、テレクラの女とセックを何度かしたが
母、由紀とのセックス以上に感じるセックスはない。
近親相姦ゆえの何でもできてしまう~恥ずかしさもなく求めるままの甘えが許されるゆえか?。
由紀の体は裸体すべてを知っている俺から見てまだ結構いけていると思う、とても並の女では足下にも及ぶ
まい。
だが由紀がエステに通おうかな~と、行けばいいと思う。ただ女は男に見られて綺麗になると!異性
を感じる環境が必要だと、由紀は172 46 若い頃は雑誌専属のモデルだった ヨガは週二、5年になる
 俺は某私立高に行っているその学校法人が運営しているスポーツクラブに母、由紀に進めた。学生も多い
母のような大人の女は結構、皆の関心が高いのだ。由紀も彼たちの眼差しを感じることだろう。
 俺と同じような禁断の関係をしている同級生が確実に二人知っている。母親がシングルだと80パーセント
以上は子供の性欲のはけ口になっていると感じている。ある友と母親は俺達以上の妖艶な関係に思う?。
 高等部になって奴となぜか気があって若さ故の悪さを毎日のようにばかやった。ぬすみ、女教を強姦 等
奴の母親をナンパを頼まれた時はよく奴の家にたむろした。泊まっているときなど目の前でキスを見せつけた
り、食事していると母親が目を真っ赤にして声を我慢する姿を見た。母親のおめ○に大人のおもちゃをオンに
しているのだ。奴の企みで母親と偶然会った格好 浜であら、たかし君~ 奴に頼まれものを買い物で着た
っと つきあいますよと しばらく町を連れ立って歩き スキをみつけて腰に手を回した。いやがる様子はない
 手を握る、俺の方をみる 知らない顔をしていると手を握り替えしてきた。買い物を終え軽く飲み物を飲み
帰路に ホテル街の路にさりげなく行き知ったホテルの前で腰に手を回しホテルに 結構拒否、入室拒んだ
 奴の名前○○が良いの~俺もおねえさん好きだ だめ~ぇ~ ここであまりひとに見られたくないから~
腰に力を入れてのれんを潜った。 此所まできてしまうと女は弱いな、 2時間延長で四時間たっぷり抱いた。
 フェラもアヌスもいろいろな体位を 由紀より上手いと感じた。奴の仕込みであることはわかった。
話をもどろう~ 
 スポーツクラブのパンフをもらい。イルカと真珠のピアスを買い 母に 由紀 ごめんね~由紀のこと好きだ
よ~っとキスをした 由紀は目をうるうるとしていた。ひどい目に遭わせた後はかならず優しくするべし。!
 ママ、旅行にいこう~ 由紀はうれしそうにたく~何所行く~ もうそれは小学生のようなはしゃぎ、どこに~
関西でも行こうか? 良いホテル取れないかもママ、由紀は しかし、 うんん、いいよたっくんと一緒なら~
どこでも 由紀はすごくはしゃいでいた。
ママ これも買ってきた、ママに似合うよ~白の超ビキニとショール 着てみて~ 由紀はバスに消え赤面した
顔でたっくん にあう~? 
結構いける まだ尻も下がってない 内心ニヤッと母の姿を眺めていた。
                          たく~H、しよ~う  ね、  お  ね  が い~
母は俺のジーンズをもどかしそうにジーパーを下げペニスをおもいっきり口に咥えた。ビキニを脱がせバックから
いやらしくぬれたおめ○にペニスを根元まで ずーぼっと あ、ぁ、、、、たっく~~っ 激しく攻め ピルを飲んで
いないので由紀が俺の体にしがみついていく~~~~~~~~~~~といった後 膣からぬき
 由紀 口をあけろ~  手でしごいて精液を口にしぼりだした。 のめ~ぇえええ  大量の精液がママの喉を
通り過ぎるのがわかった。由紀はそれから俺に体あずけて胸に顔をうずめた。ママ、たくの為なら何でもできるよ
~   この一月の間に母はものすごく変わった 今まではお互いに燃えるにまかせセックスにおぼれるだけだっ
たが いちばん変わったのは輪姦ではなく俺の暴力だったと思う、まさか実の子供から性欲の暴力で服従されて
恋人以上の関係になろうとは思っていなかっただろう 普段は、おい メシ かね ふろ 所構わずおめ○に
ペニス テレビをリビングで見ていて おい由紀のめ~と~むき出した下半身  最悪の息子  ただ母、由紀は
以前より若々しくなにかいつもルンルン~って感じで ものすごく嬉しそうだ。母心はわからんイヤ女心か。
 火曜日京都に出かけた。東寺の近くの旅館がとれたのだ。和食三昧で 由紀を楽しませた。金は母が出すの
だがね~ 、京都でレンタカーをかり21日神戸須磨に行きビジネスのツインに部屋を予約を取った。
 昼前、須磨海岸の近くに車を止めビーチ姿に着替え着替えと貴重品を一緒に車におき砂浜の一角で由紀に
日焼けクリームを優しく塗って後ろから由紀 わかってるね~  母は目をうるませ こくっと首をさげた。離れたと
ころにいき由紀は買ったビーチパラソルにビーチソファーに      一人にした。
 由紀はしばらくそこにいたが 上に羽織ったショールを脱ぎ白いビキニで海に入っていった。男達は由紀を見て
いるが警戒してるのか声をかけないでいた。近くで見ていると男共の由紀の姿が気になって姿を追っている
 すぐ泳ぐのをやめクリームを塗っている。何人か声をかけてきている気に入らないのか手を振って去って行く
3人の優しそうな男達が由紀に近寄って話し込んでいる。しばらくしてそこにあった、椅子とかシートを男達が持
って由紀を導いて少し離れた場所に行った。人が疎らの場所なのであまり近くにいけない
  後で聞いた話では大阪の食品関係会社の同僚 盆は休めなく、二日前から休みとなり来ていると 水の中で
はしゃいだり 抱きつかれ 嬉しそうに笑いビーチバレーで体にタッチされながら楽しんでいるが疲れたのか
由紀はシートに座り日よけ止めクリームを塗っている 一人が由紀の背中にクリームをぬりはじめると皆、由紀の
意思を無視してただ弄んでいる感じになっていった そのうち母は駐車場のほうにむかった。どうしたの~? 
着替えて公園に行く約束になった  と
シャワールームに行く道すがら、誰とここに来たとか聞かれなかった 進学の事で。息子と神戸に来て空いた
時間 息子と泳ぎに来ていると、ただ息子は私と一緒はイヤなようでどこか行っちゃった~又ホテルで待ち合わせ
ている   まあ~おおざっぱにこう言う仕儀だと。
 私服に着替えた母は結構か可愛く感じた ただ母は すぐ彼らの車に乗って何処かにいなくなった。
俺はホテルにチェックインし手続きをすませフロントの端にあるソファーで雑誌とコーヒーで時間を過ごしていた。
6時を回った頃母は男達の車で送られてってきた。ママ大丈夫~ うんだいじょうぶよ~っと チェックインの手続き
支払いも済ませてるから~  すぐエレベーターで5階の部屋に入った。ショーツは、はいてなかったが何も聞かず
にシャワーを流しボデーシャンプーをてに母の体を優しく洗った。由紀は涙を少し流していた たくっ~一緒でなけ
れば 怖い~  何があったのかこの場では聞かなかった。その日は軽い食事をして由紀は俺のベットで顔を胸に
うずめ たくっ~好き 捨てないでね~ 親子でこの言葉を聞くとは思わなかった。
ペニスを強く握りしめて母は、朝まで起きることもなく休んだ。
 他の女と結婚 無理だな 捨てたら由紀はなにをするか?。まあ~先のことは分からないが今は由紀だけを見てい
よう。母の体はそれほど魅力があるのだ 
おめ○はすごく綺麗で 知っている女のそれは薄汚れた肌をしてる。クリストフは他の女のそれより少し大きく口
で咥えるとそれだけで悶えいってしまうほど敏感 いい女だ。いや息子すら惑わす悪女なのか 悪女だろう。
 ペニスを妖艶に包み込む由紀のおめ○は魅力だ    母の虜になってしまってるのか と思わず微笑む。
父親が撮り残したDVDに由紀は俺とのセックスで未だ本当に満足してたもので無いとDVDが物語っている~
 父と、もう一人 男 3Pで 母のエクスタシーはすごいものだ。二つのペニスの愛撫で最後に足がつっぱり~
顔はひきつり口はいくーううううっと引きつり ペニスが抜かれた時由紀は我慢できない感じで大量に放尿してる
 しかも殆ど失神状態に 男が顔に放精されたときも手で精液を顔に撫でつける状態だった。少しむかついている
いつか、母を思いきり失神させてやろうと思っている。
 次の日は朝、京都の東寺の弘法市で母の好みの食器を数点購入し奈良に向かった。寺巡り 泊まりは少し有名
旅館の高い部屋を取っておいた。旅館の駐車場に車を止め
タクシーで出かけた。白の超ミニに薄手のシャツに裾の長いショールをはおらせ ずいぶん濃いめに化粧させた。
 アイラインが母の顔によく似合った。体をさわり腕組み何度も 口づけを 周りは由紀の姿を羨ましそうに、
又、いやらしくボデーラインを目で犯していた。 目の周りの化粧は母が妻由紀になる過程に感じられた。

神戸では男達に車の中で下着を乱暴に破られ海辺の態度とはまるで違って暴力的に犯されたと。携帯をとられ
番号、アドレスを男のスマホに転送したと   
 俺はこの様なことは想定していたので。母のスマホはマンションに置いていくように指示しプリペイド携帯を持た
せていたのだ。 
狭い車内で三人に色々な事を力ずくでさせられ怖かったと。 中だし フェラ フェラは車内にこぼすな~と殴られ
飲まされ 中だしのあと口で綺麗にするよう命令されすごく惨めだったと 目を赤くして口で俺の胸を噛んだ。
 当たり前の事だが同意でない関係で命令されるのが嫌いな母だった 
旅館で母の好みの和食を堪能させ 部屋の露天でやさしく隅々まで綺麗にしてやった。膣の奥も舌できれいきれ
いと言いながら愛撫し母、愛用の化粧品で手入れを俺の手でおこなった。
 夜は母のおめ○とクリストフを俺の舌で愛撫に勤しんだ ペニスには 今日はお休みだよと言い聞かせて?
何度も母はアクメに達した~。いくときは かならず ゆっきぃい~あいしてるよ~ と抱きしめ背中に唇で愛撫しな
がら 未だ凛とした乳房を優しく揉む 母の背中も性感帯なものですぐ、由紀のおめ○はペニスを求めてかすご
く濡れるのだ 
朝、伊勢に行きたいと母がいい参拝して。伊豆に帰った。由紀の妊娠を願った。
 由紀は最近あまり母親の顔を見せなくなった。部屋では俺の腕をとり母の体に巻き付くようにし、外に出かけると
人目も気にせず腕組。俺の部屋で勉強している側で本を読んでいるといった具合。母が母でなく女になっている 俺が
一人で外出すると機嫌が悪い姿を隠そうとしないのだ
 しばらくして母は妊娠した。産婦人科で告知を受けたんだ。まだ性別は分からない。神戸でのSEXであることが逆算
できる。
その日、由紀を何度も愛し合った。久しぶりに母は俺の精液を体に受け止めた。 うれ~しい~ たっくう~と何度も
胸に顔を埋めた。

幼稚園でのお漏らし体験談

幼稚園でオシッコおもらししたとき。歌の練習中もらしたが子供ながら恥ず
かしいのでバレないようにしていた。幸い周りの子には気づかれなかったが
あとで水溜りに気づいた保母さんが「誰がもらしたの!」って子供の脚を見
て回りだした。結局バレてしまったがその保母さん怒っていたのかその場で
制服の半ズボンもパンツも脱がせて下半身裸のまま教室に捨て置かれた。
女の子たちがチンチン触ろうとして騒ぎ出した。抵抗したが何度も触られた
その後トイレの前に連れて行かれたが女の子たちも着いて来てしまいさらに
ひどい目に・・しかもその保母さんとウチの母親がおもらしについて長話す
るは、次の日母親におもらししたことを保母さんに何度も謝らされた。
かなりのトラウマになったしMにでもならないとやってられなかった。
美しく強そうな女を見ると、脅されたりトイレに行かせてもらえずオシッコ
漏らしてしまいメチャクチャにされたい、といった願望があります。

近所にいるエロガキ 2.

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形でその子の住む部屋まで連れて行かれました。
その子の家庭が住んでいる部屋ですが、私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしく
リビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、家具も高級なものが揃っていました。
どうもその子の母親がやり手の弁護士というのは本当の話のようです。
ただキッチンにはその子が食べたであろう弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており
広いリビングも乱雑に散らかっていました。やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。。。

「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」
その子はもうかなり興奮しているようで、顔を上気させ、「はあはあはあ。。。」と言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で
自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。
その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、真ん中にはとても子供が使用するものとは思えないような大きいベッドありました。
また特に異常な光景というのが、その子の部屋の床には大量に成人男性が見るようないかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっているポスターなどが大量に張ってありました。、
さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。
とてもまだ小学4年生の子供部屋とは思えない異様な光景に私と香織は唖然とするしかありませんでした。
「へへへっ驚いた?」
その子は呆然としている私と香織に向かって自分の机に座りながら言いました。
「今流れているDVDってお姉ちゃん達のような若いお母さん達と”えっち”するものなんだよ!いわゆる若妻ものだね!
 ネットだと年齢偽れば購入できるしね!この日のために大量に購入してしっかりと予習しておいたんだよ。偉いでしょ!それにあれも見て!」

その子は訳もわからないことを言ってさらに部屋に頓挫している大きなベッドを指差しました。
 「あのベッドもいつかお姉ちゃん達と”えっち”なことをするためにわざわざネットで購入したんだ。すごいでしょ!羽毛の特注高級ベッドだよ。これから3人で”えっち”なことするには十分すぎる広さだよ!」
その子はにやにやしながら、言いました。立ち尽くしている私と香織をあの好色な笑みで見つめながら
 「じゃあそろそろ始めてもらおうかな。。。。」とリモコンを操作すると、自動で部屋のドアのロックがかかり、さらに窓のカーテンが一斉に閉まり、完全に外部と完全に遮断するような形にになりました。
「すごいでしょ!これもこの日のためにネットで発注してつけてもらったんだ。おまけに壁も防音だよ! お母さんにはまあ勉強に集中したいからと嘘を言ってね! 
 これでお姉ちゃん達が今からどんなに大きな”あえぎ声”を出してもこの部屋から外には漏れないからね。。。」
と言ってきました。

私はその子が言っている意味が分からず。「これから何をするつもりなの?」と聞くとその子は怒ったような表情を浮けべ、自分の机をバーンと叩いて言いました。

 「さっき言ってるでしょ!!”えっち”なことをしてやるって! まずは服を脱いで裸になるんだよぉぉ!僕に大人の女の裸をじっくり見せて興奮させるんだ!さあ2人とも早く脱げよ!!」
興奮状態からかその子は「はあはあ」いいながら私達に言いました。香織はそれに対して
  「あんた自分で言っている意味分かってるの!私達があんたみたいなクソガキに裸を見せるわけないでしょ!!」
と怒鳴りました。その子はそのセリフを聞いて逆に冷静になったようで、またニヤついた笑みをしながらおもむろに例のボイスレコーダを取り出しました。
   「そちらこそそんなセリフを僕に言っていいの?なんなら今すぐにでもこのボイスレコーダをお姉ちゃん達の実名入りでネットに流してもいいんだよ、”他人の子供にようじぎゃくたいした親”とかいうタイトルでね!」
それを聞いて私と香織はまたうなだれるしかありませんでした。
   「へへへ分かった?じゃあ服を脱いで裸になってもらおうかなぁ。おっとすぐに脱いじゃだめだよ!”すとりっぷ”するように僕をじっくり焦して挑発しながら脱いでいくんだ。。」
本当にどこからそのような変態的なセリフが出てくるのかと思いましたが、私と香織はその子の指示通り目の前でゆっくりと服を脱いでいくしかありませんでした。。

その時多分その場に第3者にあたる人が見ていたら、異常な光景だったと思います。
子供部屋で机に座っているまだ小学生4年の子供の目の前で、二人の大人の女性が言われるがまま服を脱ぎながら挑発するように肌を晒していく様は当事者である自分にとっても、とても現実のものという実感が沸きませんでした。。

その子は「すげー!へへへ!すげーや。。」と小声でぶつぶつ言いながら、ぎらぎらした目で、ためらいながら服を脱いでいく私達を見つめていました。
私達は着ていた上着とスカート、ストッキング等を脱いでいき、とうとうブラジャーとパンティーだけの下着姿をその子の前にさらしました。

私達は共にまだ若い主婦ということだけあり、その日も私は紫色、香織は黒色のかなり過激な下着を着けていました。。
ただ少なくともこれは夫だけに見せるためのもので、とてもこんな子供に見せることになるとは私も香織も思いませんでした。。。

その子は先ほど以上に血走った目で私達の下着姿を見つめ、盛りのついた犬のように「はあはあ」言いながら
「すげぇーすげぇー!大人の女の生ブラジャーに生パンティーだぁ。。しかもすげぇーエロい。。たまんないよぉ」
と顔を真っ赤にして、本当の犬のように舌を出し前のめりになりながら自分の股間を激しくさすっていました。
香織は
「さあもうしっかり見たでしょう。。。クソエロガキ!これで終わりだからね!」
とさっさと脱いだ服を着始めようとしました。それを見たその子はまた机をバーンとたたきながら大声で
「何を言ってるんだよ??? まだ肝心なところを見せてないじゃない!!! 2人ともまずは上のブラジャーをとれよぉ。。”おっぱい”だょぉ。。。そのでかい”生おっぱい”を僕に見せつけてよぉぉ。。。」
と私と香織の胸を指差し、股間をさすりながらうっとりとしたいやらしい表情を受かべて言いました。
「っ。。」香織はまた怒りの表情を浮かべましたが、私は香織の肩に手を置き、もうこれ以上は無駄という形で香織を諭しました。

私と香織は言われるがままブラジャーを取りましたが、2人ともさすがに抵抗があり胸の部分は腕で隠したままでした。。。
しかしその子の「何恥ずかしがってんだょぉぉ。。 肝心なところが見えないじゃない!はやくその腕をどかせよぉおお!」と命令され、ついにおっぱいを全てそのエロガキの前にさらしました。
その子はそれを見て、また例のように犬のように「はあはあはあ」と息遣いをしながら。
「”おっぱい”だぁ、本物の大人の女の”生おっぱい”だぁぁ、エロい!エロすぎだよぉぉ!! しかも巨乳で4つもある。。これすべて僕の自由にしていいんだぁ。。!!」
と上ずった声で言いました。私はもちろん香織も羞恥心から何も言えず黙ってその屈辱に耐えるしかありませんでした。。
その後その子はあえて私達の裸体から目をそらし、「はぁはぁはぁ」と興奮していた息を整えると 若干冷静を取り戻したようで、やや低い声で言ってきました。。
「パンティーはまだ脱がなくて良いよ。。本当の”肝心なところ”は自分で脱がして見たほうが興奮するからね。。さあ2人ともそのままそこのベッドに横になれ!今からたっぷりと可愛がってあげるからね。。。」
と部屋の真ん中にある大きなベッドを指差して、私と香織に横たわるように指示しました。

私達はその子の言われるがまま、私達と”SEX"するためだけに購入したという特注のベッドにパンティーだけの姿で横になりました。。。
その子は自分の机からおもむろに立ち上がり、今まで以上に興奮しているような「はあはあはあ」という激しい息遣いをしながら
ベッドに近づいてきました。。
ついにはベッドに上にあがこみ、横たわっているパンティーのみの私と香織の裸を見下ろしてきました。
その顔はとてもまだ小学4年生の子供とは思えない、大人の男以上の醜悪でいやらしい表情を浮かべていました。。。

近所にいるエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。

牛舎で

私が育ったのは、北海道の北の方。実家は酪農を営んでいました。
小学生になってからは学校に行く前と帰ってきてからの手伝いが、当たり前のように毎日ありました。
両親と兄、私、祖父母で毎日です。
朝は、途中で切り上げて学校へ行きます。夕方は6時くらいまで手伝いをして、両親はそれから1時間ほど農作業があります。
時々、牛舎へ父や母に用事があって行くことがありましたが、時々、祖母が「ばあちゃんがしてあげる。今は行かないで」と言うことがあり、どうしてかなと思いながらも深く考えることはありませんでした。
そして、小学6年生の時の夏休みです。昼の仕事もあるのですが、時々「今日はあんまり仕事がないからいいよ」と言われることがありました。
昼食を食べ終えた頃、父に知人から電話がありました。まだ牛舎から戻らないことを伝えても、父の知人は呼んできてくれといいます。
面倒くさかったのですが、仕方なく牛舎へ。
ほとんどの牛が放牧されていたので静まりかえった牛舎の中。
人のいる気配がなかったので、大声で呼ぼうかと思ったときに、奥の方から「はっ、あ~」というような声が聞こえてきました。
なんだ、いるじゃんと思った私は何も考えず奥へ進んでいきました。奥には、搾乳した牛乳を冷蔵しておく装置があり、水場もあります。機械が冷えているのと水がまかれているので涼しいところです。
近くに行くと、パンパンという音に合わせるように、途切れ途切れですが「はぅ、あ~」というような声が聞こえています。
不思議に思いながらも進んでいき、水場に顔をのぞかせて声をかけようと思いました。
ところが、父はズボンを脱いでおしりを丸出しにして腰を動かしていました。
父の向こうには母親がいるようですが、父が立っているためはっきりとは見えません。
見ちゃいけないと思いながらも、知識はそれなりにあったので、興味本位で見てみたい気も強く、思わずしゃがみ込みました。
すると、父の股間の向こうにいる母親が見えました。母もズボンを下げています。時折、父が母の胸をもんでいるようです。
興味の一番あった母の股間は見えませんでした。
見ているうちにも、父の動きはどんどん激しくなり、母の声は唸るように聞こえました。
父が母の耳元でんいかささやいたようです。母は「だめっ」と幾分大きな声で言いました。
ばれたか!?とどきどきしましたが違ったようです。
突然父は腰を引くと、自分の手でしごいて床に巻散らかしたようです。
母は、そのまま中腰でおしりを突き出しています。母の性器がが見えたような気もしましたがはっきりとは見えません。
毛むくじゃらで赤黒かったような気がします。
時々、祖母が牛舎に行くなと言ったのはこのことかと思いました。
その日の午後、家族が昼寝をしているときにこっそりと起き出して、牛舎の水場へ行きました。
そして、父が最後にしていたようにしごき続けると、初めての射精をしました、
思い出すのは母の胸と、おしりです。床に巻散らかした精液は水で流し、自分の手もきれいに洗って何事もなかったように戻ります。
その後も、何度か父と母が牛舎でやっているのをこっそりとのぞき見していましたが、一度も全裸とフェラは見たことはありません。



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