萌え体験談

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母親

痴女と出会って人生終わりかけた話する

数年前の話なんだがそんときは俺は大学1年生だった。
高校の頃はモテたわけじゃなかったが環境に比較的恵まれていたらしく彼女がいなかった時期がなかったような高校生活だった。
大学にあがりその当時付き合っていた彼女と会う時間が減りってしまいムラムラする日々が続いていた。
んでまあ会う時間が減ったのが原因だろうが彼女が浮気した。結構な期間付き合っていた彼女だったのだが即効別れた。
まあマンネリだったし愛情も薄れてたしね。だけどそっからどんどんムラムラが加速していった。

そんな自家発電生活を繰り返していた時にその当時全盛期だったmixi()から一通のメッセージが来た。
「暇だからかまってー」みたいな感じの。
コミュニティなどに積極的に所属していたわけじゃなかったので知らない異性からのメッセージなんて来ること皆無だった。大いに警戒した。
どうせ業者かなんかだろうと彼女のホーム画面に飛んでみるとぱっと見普通の女の子っぽい。
なんだ?これはなんなんだ?新手の詐欺か美人局か?と思ったがそこは年頃の男の子、即効メッセージを返した。
んでなんだかんだ話すと地元も近く趣味もあったので距離がすぐに縮まった。アドレスも交換して今度地元で飲もうという話になり浮足立っている俺がいた。
でもプリクラとかはもらったがそれが詐欺並みのプリクラで超絶不細工がきたら・・・とか
ホントに美人局で彼氏を名乗るDQNがきたら・・・とか色々不安になったがそこは年頃のry
当日ルンルンでおしゃれして待ち合わせ場所に行ったらそこにいたのは
170?くらいの細身美人(細身のくせにちゃんとおっぱいはあるし)。なんだこのハイスペックな女性は・・・やっぱ俺は騙されてryと思ったね完全に。
でまあ予定どうり飲みにいくことになりなんだかんだ話も盛り上がりいい感じな時間を過ごしたわけ。

でそんときは普通に解散することになり家もそっから近かったので送ってくことにしたわけ
で帰り道いきなり道で腕を掴まれてチューされた。結構がっつり。
カチッってスイッチの入る音がした
もうとまんなくなって道とか関係なしに舌入れてがっつりキスし返してやった。この子の唇の厚みが絶妙でめっちゃキス気持ちよかったの覚えてる。酔ってたしね。
んでそしたらその子がもうダメ!っていって今日は帰るね!っていって走って家へ向かっていった。俺は何となく追えなくてその日はホントに解散した。
その日は帰って三回抜いた

んで次の日ケータイに謝りのメールが入っていた。
「昨日はホントごめん!昨日の事は忘れて!私すごい酔ってたみたい・・・」みたいな
忘れるわけなかろう。あんな濃厚な路チューとか人生初の経験だ。
んでそっから結構な感じなイチャイチャ生活が始まった。
彼女は下ネタも大いにいけるクチで俺がチョイチョイはさむ下ネタに120%ノッテきてくれた。
メールや電話を重ね、また遊ぼうよって事になった。
でもそんときお互いに学生、当然そんなしょっちゅう飲みに行けるほど金があるわけじゃなかった。
そしたら彼女がうちに来ない?と提案してきた。

家で飲んだらそんなお金もかかんないし楽でいいっしょwww今度の金曜の夜からならパパもアニキもいないしきちゃえよwwwwと申しておる。
つきあってもいない女の子の家に上がりこんでいいものか?ホントに美人局なんじゃないか?と3秒考えて行くと返信した。年頃のry
そして当日。俺はこれは絶対にイケると確信していた。上がりこんじまえばこっちのもんだ。最悪押し倒しちまえばいいと思っていた。
のでちゃんとゴムをカバンの中に忍ばせ(3個)戦闘準備万端で彼女の家の近くの待ち合わせ場所へと向かった。
合流し近くのスーパーで酒を大量に購入しその日は二人で朝まで飲み明かすことになった。
家へつき、おそるおそる彼女の部屋にあがらせてもらい二人での朝までパーティが始まった。
しばらくして彼女がホロ酔いになったのか上着をおもむろに脱ぎ始めその姿を見た俺は驚愕した。
ノーブラに胸元のざっくりあいたシャツだった。やべえ俺どうしよう・・・と考えてるうちに状況はさらに進展していた。
なんとそのシャツも脱いでいるではないか。そうです彼女はその時上半身裸でした。
ええ?なにしてんの!?と俺が尋ねると彼女は、部屋ではいつもなんも付けないんよ私wwwと申しておる。そして下も脱いでおる。そうマッパだ。
当然だがちんちん勃ったった。だってイルスタグンバツのくびれ美人だぞ?勃たないわけなかろうも。

そして彼女はそこまでしたのにも関わらず若干の恥じらいをみせ毛布にくるまりまたお酒を飲み始めた。
まあ俺としてはいてもたってもいれないんだが彼女は普通にしてるし手の出すタイミングもつかめない・・・どうしたもんかと思案してると
スルスルと俺の股間に手が伸びてきた。そう、もう完全に気付いてるとは思うが彼女は完全に淫乱娘だったのだ。
そして彼女はおもむろに俺の股間をまさぐり始め俺は我慢できずにキスをする。
こっからは当然の展開でえっちぃことが始まったわけ。彼女はガツガツ来るタイプでかなり気持ちのいいエッチだったのを覚えている。
ペッティングから始まり騎上位、バック、正常位とスローセックスというよりハイペースで色々な体位を確認するようにセックスをお互いに楽しんだ。
もちろん持参したゴム付きで。でお互い果てて賢者モードになった俺たちはもっかい酒飲もうと買い足しに行きその場でもいちゃいちゃしてながら彼女の家へと向かった。
そしてまた彼女の家で飲みなおし。結構な量を二人して飲んでるのでお互い当然なかなかのべろんべろん具合である。
んで先につぶれたのは俺。突然睡魔が襲ってきて知らんうちに落ちていた。
んでしばらくしてなんか違和感が。パッと目をあけるとそこには彼女のお尻、いやマンコがあった。

おおおおおおおおいwwwwなにしてんだよwwwと思ったが状況はすでにわかりきっていた。そう彼女は俺にケツをむけておてんおてんをまさぐっている真っ最中だった。
俺は正直いうとこの状況をスゲ―夢に見てた。よくあるじゃん?義姉が朝起こしに来て寝てる俺のちんこしゃぶってるみたいな。そう夢見てたんだよ。
現実は悲しいものでせっかく夢が叶ったのに全然嬉しくない。むしろ迷惑だった。
彼女になにやってんだよマジでwwwやめてくれよ俺寝起きだぞ?wwwって言った。夢だったんだけどな・・・
そしたら彼女は「んなことわかってますーwwねえもっかいもっかい(はぁと」と申しておる
さすがに引いた。本気で引いた。だけどまあね・・・俺男の子だしやっぱ添え膳喰わぬはなんとやらで、俺はキスをした。いきなりがっつり唾を共有し合うような熱いキスを。
そっから二回戦目突入だ。ホントに彼女は性に関して貪欲らしくいろんなことをプレイの最中にしてくれた。
まずは全身をくまなく舐めまわしてくれた。乳首から脇、さらには顔、耳の中に舌入れられるのって気持ちいいってこの日初めて知った。
さらにはアナルまで丁寧に舐めてくれた。やばかった。気持ちいのもあるけどそれ以上にそんないやらしいことをなんのためらいもなくやられているというシチュエーションに興奮した。

俺はおもっきし彼女を突いた必要に突いた。彼女いわく二回目だし生でいいよとの事だったので付けないでやった。
俺が遅漏気味のせいもあり彼女は俺のおちんぽんで何度も逝っていたようだった(演技かもしれんがな)
そして俺は最後顔にぶちまけてやった。勘違いしてほしくないから言っとくが彼女が「顔にかけて!!!おねがい!!!」って言われたからかけたのであって、
俺の趣向によるものじゃない。初めて顔に出したがこれはいいものだ。と思ったのをとてもよく覚えている。
そして朝が来た。とりあえず父親が帰ってくる前に家を出なきゃいけなかったのでその日は大人しく帰ることになった。
散々エッチしたのにもかかわらず付き合うという話は全く出なかった。多分彼女は初めからそういうつもりだったのだろう。
んで数日してから彼女が海外に留学していたことを聞かされさらにあと少ししたらもっかいアメリカへ行くということを聞かされた。
へー。すげー。たしかに家はかなり立派だったしやっぱそういうご家庭だったんだなーと思ったものだ。
だがしかしここで気になることが出てきた。ん?海外帰り?まあまあwwうんwwwなんてことないなんてことないwww
そう思った。そう思おうと頑張った。

それから不安で仕方なかった。あんなにエロい彼女がむこうで性欲を我慢してるはずはない。前回は半年くらい行っていたと聞いた。半年も我慢できるわけがない。
俺はいてもたってもいられなくなり彼女にやんわりと聞いた。むこうに男いんの?と。そしたら彼女あろうことか
「まあいるよーwwイギリス人の彼と向こう行ってた時は同棲してたのーww」
ほう。そうですか。ですよねwwって思いました。
「でも彼っていうか寝床提供してくれる人って感じかな―ww私大学の友達のとこ渡り歩いてたから住むとこなくてさwww」
ずいぶん遅れて俺の中の警告音が鳴り始めた。もう遅いよ・・・マジで・・・

しばらくしてから彼女はアメリカに旅立った。俺は一人不安なまま残された。
そして俺の不安はどんどん募るばかり。不安材料が今思えば山のようにあったのを見逃していた。
彼女の話によると母親は彼女が小さいときに癌で他界して片親らしくそのせいもあるのか生まれつき彼女自身の体が強いほうではなかったらしい。
そして会った時も「最近調子悪くてさー。まあいつもの事なんだけどwwほら首のリンパ触ってみwwメッチャはれてない?」と俺にリンパを触らせたりしてきたことがあった。
その時は知らなかったがのちのち調べてみたらエイズの初期症状にリンパの腫れというものがあるらしく、俺の不安は一気に加速した。
さらに彼女はこっちに帰ってきてから原因不明の高熱が出て病院に通っていたという話も俺は聞かされていた。まあ少ししたら落ち着いたらしいのだが
それも完璧にエイズの初期症状と当てはまってしまうのだ。俺は絶望した。本当にあの子はエイズだったのではと。

そんな不安な毎日を送っていたある日俺は38度の熱を出して倒れた。エッチから8日目位の事だったと思う。
俺は絶望した。もう完璧だと。もうこの際親とかにバレる前に事故でも起こして死のうかとかも考えた。だけどそ!まだ決まったわけではない!!
これだって只の間の悪い風邪に違いない!!そうだ!!そう!!いくら言い聞かせても不安はこれっぽっちも消えなかった。
このとき色々調べたりもした。検査は結構いろんな病院でやっていること。だけどその検査はエッチから2週間過ぎてないと正確に結果を出せないこと。
エイズになったら治せないということ。どんな症状が出るか。どんな薬で発症を抑えられるか。ホントに色々調べた。
だけどどんなに調べても俺の不安と恐怖はどこへもいってくれなかった。俺はもうセックス出来ないんだと。あきらめた。

そして数日が過ぎ検査すれば正確な結果の出るエッチから2週間が経過していた。俺はその数日前までは行く気満々だった。言って早く結果を知りたいと。
だがいざ行こうとしてみると家から出れない。そう、結果を知ってしまうのが怖すぎるのだ。
それでもし本当にエイズだったら。もう俺の人生終わりだよね。もうどうしようもないよね。どうすんだろうこの後の人生。死ぬのかな。いやだなー子供も作れないのかなー。
どんどん体の節々に変調きたしてくるんだろうなー。エイズって薬飲んでもなおんないんだよなー。いやだなー怖いなー。

そうこういうことを俺はずっと考えて病院へ行けなくなった。そして負のスパイラルへ突入した。
親には当然言えない。まず飯がのどを通らない。3日に一回吐きながら母親が作ってくれたおかゆを食べるだけで他は何も摂取しなかった。
案の定体重がガリガリ落ちていった。一応大学には行っていたが帰ってきたらすぐにベット直行で一度ベットに入ると次の朝まで微動だにしなかった。
休日なんて本当に布団の虫だった。母親は俺の心配をしてはいたんだろうが俺が突っぱねるせいであまり強くは言えなかったらしい。
そんな日々が二カ月ほど続いて俺はある日倒れて気が付いたら病室で点滴を刺されていた。母親は隣で泣いていた。
まあそりゃそうだ。子供が元の体重の半分近くになってベットでゲロはいて倒れてりゃどんな親だって泣くわ。なんかそんな状況だったらしいです。

んでまあ倒れた原因はみなさんわかってはいると思いますが栄養失調。んで色々と母親が原因等を医者に聞かれていた。泣きながら。
そこでやっと俺は全部言うことを決意した。ほんとにやっとだよね。もっと早くいってりゃこんな大事にならなかったかもしんないのに。ホント馬鹿だったと思う。

母親に「俺エイズなんだと思う」そう一言告げた。

母親は一言も、一音も出さずに立っていた。しばらくずっと。
俺は事のあらましを一からすべて何も隠さず説明した。もう恥ずかしさとかは皆無だったね。なにより申し訳なさが勝ってた。
すべて聞き終えた母親は何より先に「てことはまだ検査してないのねあんた?」と一言。俺はうん。と答えるとすぐ病室を出て先生のもとへと行ったようだった。
しばらくすると明日にでも検査することになったから。そう伝えられ母はなにもしゃべらなくなった。
そして俺はまた寝た。

次の日になりその日のうちにわかる比較的簡易な検査をまずした。

結果は陰性。
そう俺はなんでもなかった。
後日精密なエイズ検査もしてもらうことになってしてもらったがそれも陰性。俺はまったくエイズでもなんでもなかった。
俺はなんでもなかったのだ。

後日先生に詳しく聞いた話によるとこれが世に言うエイズノイローゼというやつらしい。彼女が本当にエイズだったかはわからないが不特定多数の人と交わりをもつことで
不安になりそれが時間をおくことでどんどん膨れ上がってきてしまい、それが暗示となり身体のいろんなところに変調をきたしてしまうという一種の精神病なのだという。
俺はまさにそれで誰にも言えずなんの検査もしなかったせいで不安が膨れ上がって、絶対に俺はエイズなんだって思ってしまったせいでこのような状況になったらしかった。

まあそのあと無事退院して普通の生活に戻れたんだけどまあこんな話でした。体重戻すのが一番大変だったww

自慢の母(1)

僕は14歳の春に、母と2人で知らない土地に引っ越したため
中学では転校生だった。そのためか、僕はクラスで虐めにあった。
転校生が全員そうなるわけではないだろうから、僕の性格に問題があったのかもしれない。
うちの家庭は、僕と母の2人暮らしで、
母は昼はスーパーでパート。夕方から近所のテニススクールでテニスのコーチをしていた。
そんな家庭だったので、母に心配をかけたくなくて、虐められていることなど到底言い出すことはできず、ひたすら耐える毎日だった。

ある時、母と2人で歩いていると、虐めの中心人物である村松とばったり出くわした。
村松は母を見ると、「こんにちは」と笑顔で挨拶をした。
母も「あら、村松君、こんにちは」と挨拶を交わした。
僕が??なぜ、母は村松を知っているんだ?という顔をしていると、母が
「テニスの生徒さんよ」と言った。
村松も??疑問に思ったのか「健太君は、コーチとどういう関係?」と僕に質問してきた。
僕は黙っていたが、母が「うちの息子。あ、そっか、そういえば同じ年よね。もしかして同じクラスだったの?」と答えた。
村松は、かなり驚いた表情で「えー?俺と同じ年の息子がいたんですか?信じられない。えー?」と本気で驚いている様子で
落ち着くと、「高野や庄司も同じクラスですよ」なんて答えていた。

翌日、学校へ行くと、
移動教室の移動中や、体育の時など、村松が少しだけ話しかけてくるようになった。
それでも、他のクラスメイトは、相変わらず僕を虐めていた。
いや、むしろ虐めは酷くなっていた。僕はボロ雑巾のようになりながら、家へ帰ることも度々あった。この頃には母にも虐めのことは完全にバレていた。
母は心配し学校に問い合わせたりもしたみたいだが、学校は、ほとんど対応してくれなかった。

ある時、僕がいつものように教室でチンコを丸出しにされていると、恐ろしいことに高野がハサミを持ってきて
「少し切ってみよう」と言い出した。僕は恐怖で動けなくなり、逃げられずにいると、
村松が「それは、やめとけ!」と言ってくれた。高野は村松に注意されると、すぐに引いた。
村松は地域では有名な会社の社長の息子で、何より、村松は頭が物凄く良くて、誰も逆らえなかった。
特に乱暴者の高野は、父親がその会社の従業員だったこともあり、村松に逆らうことなど有り得なかった。

村松は僕に「少しは、嫌だって抵抗しろよ。」と言ってから、みんなの前で「今日、2人でゲーセン行くか?」と誘ってくれた。
みんなの驚いた顔は今も忘れられない。僕はこの時、まさに天にも昇る気持ちだった。村松を神のように思った。
その後、誰も僕を虐めなくなり、村松と親友の様になって、2人で毎日遊ぶようになった。

明るくなった僕の様子に母はとても喜び、「村松君をうちに連れてきたら良いのに」と言うようになった。
僕は、思い切って村松をうちに誘い、母と僕と村松の3人で夕食をした。そんなことが何回か繰り返された。

ある日、突然、高野に話しかけられた。「お前の母親って、ゆずりさんなんだって?」
ゆずりというのは、母の名前だ。僕は「そうだけど」と答えた。
「あんな美人が、母親ってありえねえよ、うちの母ちゃんと同じ人間とは思えん」。
母をそういう目で見たことはなかったが、たしかに、美人なのかもしれないと思った。
高野とまともに話をするのは、これが初めてだったが、母に好感を持っているのは、すぐに分かった。

秋になって
村松と2人で、僕の家で写生大会の絵を描いていた。といっても、書いているのは村松だけだった。
村松は絵がうまく、村松の絵が学校代表になったため、少し手直しして県の方に出そうということになり
それをうちでやっていた。
ここである事件が起こってしまった。母が帰ってきて、ジュースを僕らに持ってきたのだが
村松の足に躓いてしまって、大事な絵の上に零してしまったのだ。
村松は、かなり衝撃を受けたようで、濡れた絵を怒りに任せて、ビリビリに破って捨ててしまった。

大変なことをしてしまった。僕は次の日からまた一人ぼっちになってしまった。
幸せな時間があった分、以前の環境に戻るのは地獄のようだった。
僕は同級生とはいっても、村松を尊敬し憧れていたのだ。そんな大切な友達を母のせいで失ってしまった。
僕は、何を言われても母とは口を聞かなくなった。

数日が経って、村松がまた話しかけてくれた「ゲーセン行くか」と。
絵のことを謝ると「ああ、それは、もういいよ」と許してくれた。
僕は嬉しくて嬉しくてたまらなかったが、今までは村松と2人だけで遊んでいたのに、その日は、高野や庄司も一緒だった。
僕は村松を独占したかったので少し不満だった。ゲーセンで遊んだ帰り、村松と別れて、高野と庄司の3人になった。

高野が「ゆずりさん風邪ひいてない?」と意味深なことを聞いてきた。僕が「なんで?」と聞くと。
高野は言いたくて言いたくてムズムズしている様子で
「昨日、ゆずりさん、俺達の前で、ずっと素っ裸だったんだぜ」と言い出した。僕は完全に固まってしまった。
「俺達、春にテニスコートで、初めて、ゆずりさんを見た時から、ずっと狙ってたんだよ。特に村松は、相当いかれてた。」
「ゆずりさんの美しい姿が、夢に出てくるって言ってたよw」
「あの時は、まさか、お前のようなデカイ息子がいるなんて全く想像できなかったぜ。普通に綺麗なお姉さんだと思ってたよ」
「でも、まあ、お陰で美味しい思いができるけどな。昨日は興奮したよ。」
「憧れてたゆずりさんが、俺らの目の前で、テニスウェアを脱いだんだぜ」
「おっぱいやマンコも全部見せてくれて、好きに触っていいって言うんだ」
「おっぱいが、柔らかくてさ・・」
僕は、最後まで聞かずに「嘘だ!」と叫んで、急いで家に帰った。しかし、実際に母を目の前にすると到底聞くことなんてできなかった。

翌日、僕は意を決して、村松に高野から聞いたことは本当かどうか尋ねた。
村松は、困ったような顔をして「高野め!言っちゃったか・・・」
「お前には内緒にしとこうと思ったけど、きちんと話すよ」
「俺、お前の母親、ゆずりさんのことが好きだ」
「俺みたいな奴じゃ、ゆずりさんの相手として、嫌かな?」
僕は、あまりのことに驚いて黙っていると、再度、村松は
「俺のこと嫌いか? 俺が母親と仲良くするの許せないか?」と聞いてきた。
僕は「そんなことないよ、村松のこと大好きだよ。村松なら母と仲良くしても良いと思ってる」と答えた。
村松は嬉しそうに「やはり、お前は親友だ。俺が本当に信頼できるのは、お前だけだ」と言った。
僕は、村松程の男にそんな風に思われていることが誇らしく嬉しくなった。
村松は「今日から兄弟になてくれ! ゆずりさんのこと協力してくれ!兄弟!」と言った。
僕は「分かりました!兄貴!」とふざけた言った。
村松は、「週末、別荘にゆずりさんを招待しようと思ってる。もちろん、お前も一緒ってことにする。だけど、直前で気を利かせてくれないか?」と言った。
僕は「了解!母さんのことお願いね!」と答えた。

この時の僕は、まだ知らなかった。
母は、僕のために、、、、あの時の絵の償いのために、村松の絵のヌードモデルになったのだ。
絵を描くからと呼び出され、高野、庄司の前でも全裸になった。
そして、中学生の前で肌を晒したこと、僕のこと、、、様々なことで脅迫され、
村松、高野、庄司、そしてテニススクールで母と同僚のコーチで清水という男の
玩具になっているのだ。

この時の僕は、まだ知らない。別荘で母がどんな辱めを受けるのか・・・
(つづく)

オグシオの小椋離婚(不倫略奪婚の末路)

小椋久美子さん 9月に離婚していた「別々の道を歩んでいくのが最善の道」
ORICONSTYLE-10月30日14:20

 ラグビー神戸製鋼のCTB山本大介選手(29)と11月中にも離婚へと一部で報じられた、元バドミントンのアイドルペア“オグシオ”の小椋久美子さん(29)が30日、自身のブログで9月中に離婚していたことを明らかにした。「本日の別居及び離婚報道につきまして 既に二人の中での話し合いが済み、9月に離婚届を提出させていただきました」と公表した。

 今回の離婚は「私自身の未熟さを省みながら考え悩んだ末、お互い別々の道を歩んでいくのが最善の道だと考えて決断したもの」だといい、「たくさんの祝福のお言葉、応援してくださっていた方々へは大変申し訳ない気持ちです。この場をおかりしてお詫び申し上げます」と謝罪。発表を遅らせた理由を「山本氏のシーズン前半が終了となり、この度のご報告とさせていただいたことを重ねてお詫び申し上げます」とした。

 今後について「これまで以上にバドミントンを中心としたスポーツ普及・振興活動に力を注いでいこうと考えております」と意欲的に綴り、「今後ともどうか温かく見守っていただければと思います」と呼びかけている。

不倫略奪結婚だった!元オグシオの小椋久美子とラグビー山本大介

2011年2月24日、バドミントン元日本代表のアイドルペア「オグシオ」の小椋久美子(27)と、ラグビートップリーグの名門・神戸製鋼に所属する山本大介選手(28)の結婚が報じられた。
トップアスリート同士の結婚に、スポーツ紙やテレビは「爽やかスポーツ婚」などと祝福ムードだった。が、実はドロ沼の“不倫略奪婚”だったのだ

スポーツ紙の発表では「昨年1月に知り合い、交際に発展」とのことだった。だが…。
(以下引用)
「山本と小椋さんは3年ほど前に出会ってますよ。彼のほうが小椋さんにメロメロで猛アタックしたんです。ラグビー同様、果敢なアプローチでしたよ。少なくとも2年前からはつきあってるはずですCHINTAIpr」
実際、2009年夏ごろから、神戸市内の映画館や大阪市内の飲食店などで、ふたりのデートする姿が目撃されている。にもかかわらず、交際スタート時期をわざわざズラして報じられているのには、ある理由があった。前出のラグビー関係者が続ける。
「実は本当の交際スタート時には山本は結婚していたんです。子供もいました[PR]iosys
つまり山本と小椋さんは不倫だったんです。ですから、ふたりは本当の交際の時期を明らかにできないんでしょうね」
山本は大学時代から交際していた看護師のA子さんと2005年11月に“でき婚”。2006年7月には長女が誕生している。一家は神戸市内のマンションで幸せな家庭を築いていたはずだった。
しかし、2008年ごろに山本が小椋と出会うことで一家は一気に崩壊に向かう。2年ほど前、A子さんの実家周辺では、こんな姿が目撃されている。
「結婚して神戸で暮らしていたはずのA子ちゃんが子供だけ連れて実家に戻ってきて暮らしているんです。旦那さんはいなかったんで“ケンカでもしたかな”って思って、犬の散歩なんかでバッタリ会ったときに“どうしたの?なんで帰ってきてるの?”って聞いたら、“不景気だから仕事がなくって…”ってゲッソリした顔でいうんです。“結婚してるはずじゃ?”って一瞬思ったんですけど、あまりの悲愴感に、それ以上何も聞くことはできませんでした。とにかく何か思い詰めている様子でした」(近所の住民)
一方の山本は、小椋にのめりこむにつれ家庭を顧みないようになり、妻子とは距離を置くようになっていった
結局、山本とA子さんは離婚の道を選ぶこととなった。
(引用NEWSポストセブン)
まさかの不倫関係からの結婚だったんですね…。離婚が成立したのが1月。小椋の引退セレモニーが行われたのが4月だったので、離婚も成立して結婚へ向けての引退だったのかも…。
同誌によると、離婚成立からわずか1ヶ月後には、神戸市内の閑静な住宅街にある高級マンションで、小椋と山本は同棲を始め、同棲開始からちょうど1年で今度は結婚発表したという。
一方の元妻は現在は子供とふたり暮らし。実家を訪ねると、母親が、
(以下引用)
「…うちの孫の父親ということもあるので、悪くいいたくもないけど…」と前置きをしつつ、こう憤った。「もうあのかたが、この先どう生きようと、私たちにはもう関係ないんで!」
(引用「女性セブン」より)
母親の怒りからして、離婚は大きく揉めたのでしょうね…。

13歳カナダ人美少女の裸画像が流出!!

カナダの十代の少女アマンダ・トッドさんは、YouTubeにいじめの悩みを告白する動画を投稿した。
この動画は音のない白黒の動画で、アマンダさんの顔ははっきりと見えないが、
彼女は黒マーカーでメッセージが書かれたカードの束を持っており、そのカードを1枚ずつめくっていく。
そしてこのカード1枚1枚に、アマンダさんが経験した苦悩が書かれている。

アマンダさんは中学1年の時、友達とウェブカメラで自分の姿をインターネット上に公開したところ
注目を集め、「かわいい」「魅力的」などの称賛の声が寄せられた。

その中に裸が見たいという声があったので、アマンダさんはその要望に応えた。
すると交流サイトFacebook上で、知らない人から、もっと見せないと彼女のトップレスの写真を公開すると脅された。
その人物は、アマンダさんのメールアドレスから、学校、親戚、友人、家族なども知っていたという。
そしてクリスマスに彼女の家に警察がやってきて、彼女の複数の写真が「全員」に送付されたとアマンダさんに告げた。

アマンダさんは、極度の不安からうつ病やパニック障害を発症した。
彼女は引っ越したが、彼女は不安で1年間ほとんど外出できなかったという。
その後、同じ男が再びフェイスブック上に現れ、彼女のトップレスの写真をプロフィール写真として掲載した。
アマンダさんは周りからからかわれ、ついに自傷行為を行うようになる。

しかし1カ月後、アマンダさんは年上の男性と連絡を取り始める。
そしてある日、男性から会いに来ないかと誘われる。

「私は彼に会いに行った。でも、それは大きな間違いだった。愛してくれていると思っていたのに」
とカードには書かれている。男性には本命の恋人が居たのだ。

男性に会った1週間後、男性の恋人が15人の仲間とともにアマンダさんの学校に現れた。
その恋人は、大勢の前でアマンダさんに向かって誰もアマンダさんなど愛していないと叫んだ。
アマンダさんは殴られ、地面に叩きつけられた。
アマンダさんは父親が彼女を発見するまで溝の中に横たわっていた。

帰宅したアマンダさんを待っていたのは、フェイスブック上に書かれた
「当然の報いだ」や「死ねばいいのに」などの心ない言葉だった。
それを見たアマンダさんは、漂白剤を飲んで病院に運ばれた。

アマンダさんは母親と引越し、別の学校に転校した。しかし過去からは逃れられなかった。
半年が過ぎても、ネット上には漂白剤や溝の写真が投稿され続けた。

アマンダさんの不安や自傷行為はさらに悪化した。
カウンセリングを受けたり、抗うつ剤なども飲んだりしたが、薬の過剰摂取で再び病院に運ばれた。

動画の最後の数枚のカードには「私には誰もいない」と書かれていた。
10日、アマンダさんは自宅で、遺体となって発見された。自殺だった。15歳だった。

明らかに自業自得過ぎw
ネットで調子に乗って裸公開なんかするからだろ

自業自得。

外国もこういうエロ漫画みたいな話ふつうにあるんだな

なんという情弱

知らない人間に裸を見せれる人間がパニックや鬱って笑えるわ

今でもおかずに

大学病院の医師のほとんどはしばしば経済的理由からアルバイトに他の病院に行って診療を行うことがあります。私も土曜の夕方から月曜の朝まで200床ほどの民間病院で当直のアルバイトをすることがあります。この事件はある初夏の日曜日、早朝当直室の電話が鳴ることから始まりました。
 電話は当直婦長からのものでした。17歳の女性が右下腹部痛を訴えて来院しているとのことです。生活保護の患者さんだけれど診るか?との問い合わせでした。私は「診ましょう」と伝え、外来診察室に向かいました。
 患者さんは身長160cmほどの肩まで髪のある可愛い女の子でした。母親らしき女性と一緒に中待合いの椅子に腰掛けていました。昨夜から右の下腹部が痛くよく眠れなかったとの訴えがあります。病歴を聴き、一通りの腹部の診察(シャツを胸の下までまくり、スカートのホックを弛めておなかを診る)を終えて排卵痛の可能性が高いとの結論を導き出しました。鑑別診断としては他の婦人科の病気(卵巣出血や卵巣嚢腫の茎捻転など)や尿路の病気、虫垂炎(盲腸)の可能性も否定できないから、詳しい診察やレントゲン、超音波検査、尿検査、炎症所見をみる血液検査も必要なことを説明しました。
母親から詳しい診察の内容について尋ねられましたので、直腸診や外陰部の診察、内診について話しました。女の子はちょっと当惑したような顔をしましたが、母親は即座に「お願いします」と言い、女の子にむかって、病気だからよく診てもらわないといけないとのことを言い女の子の表情を窘めました。さて、困ったのは当直婦長です。日曜の朝ですのでレントゲン技師もいない、診察や検査の介助につける看護婦もいない訳です。当直婦長もこの外来の患者さんに早く帰って頂いて、一刻も早く病棟に戻らなければならないのでしょう。「先生、どうしましょうか?」事情を察して欲しい、と私に訴えました。「僕一人でできるからいいですよ」私がこう答えると、自らが多忙な日曜の朝の外来診察から解放された喜びに満面の笑みを浮かべながら「エコー室とレントゲン室の鍵を持ってきます。」「診察室は今から掃除ですのであとの診察はエコー室を使って下さい。終われば詰め所に電話して下さい。」といいました。また、患者さんには「今から検査がありますから検査着(浴衣の短いようなものを想像して下さい)に着替えて下さい。下着はとってその上に検査着を着て下さい。お母さんは待合室でお待ち下さい。」と言い、私がカルテを書いている目の前で患者さんに更衣を求め、脱ぎ始めるのを確認すると母親を待合室に追い出し、鍵をとりに事務室へ行ってしまいました。
したぎの上に検査着を羽織った状態で患者さんは、下着を取ることには抵抗があるらしく、私に「下着もとるのですか?」と尋ねました。私はカルテの記載や検査の伝票の記載に熱中していましたから何を尋ねられたのかわからないままに生半可な返事を「はい」としてしまいました。このとき女の子は観念してブラジャーもパンツも脱いで検査着1枚になったのでしょう。
  程なく婦長が鍵を手にもどって来ました。私に「ではよろしくお願いします」というと女の子には「今からここは掃除ですから脱いだ服はお母さんに預けておきますね」と言い服を脱衣かごごと持っていってしまいました。
診察に必要なゴム手袋やキシロカインゼリーはエコー室に準備してあることも付け加えていきました。
  診察室の向かいのレントゲン室に女の子を連れて行くと、まず、お腹の厚さを測らなければなりません。一番厚いところで測ります。測定器を検査着の上から体にあてると、バストが意外に豊かであることに気づきました。
機械をセットし、撮影台に前向きに立たせてレントゲンを撮ります。撮影部位に正確にレントゲンをあてるのは検査着の上からでは私には難しく(慣れた技師さんは可能と思います)、検査着の前を少し開いてもらうことにしました。検査着のひもを弛めて前を開くと豊かな張りのある乳房が露わになりました。乳首は小さくピンク色で少し立っています。ため息が出ました。下の方も露出されると、パンツをはいていない!申し訳程度に薄い陰毛の生えた下腹部が見えます。白く滑らかな肌に比較的幼い下腹部、美しい乳房、密かな興奮を覚えました。急いでレントゲンの機械の位置合わせを終えると、彼女の検査着の左右を合わせ、撮影を終えました。彼女のはにかんだ表情が印象的でした。
  撮影を終え、フィルムを自動現像機に入れると、彼女を隣のエコー室に連れて行きました。ここへ来てもはや彼女に検査着を取ってもらう躊躇いはありませんでした。「検査着を脱いでベットに横になって下さい。」彼女は一瞬はっとした表情を見せましたが、観念したのか、顔を赤らめながら検査着を脱いでベットの上で検査着をたたみ、ベットに横になりました。綺麗でした。体型はしなやかな女性的で、臀部の透き通る様な白さはとても魅力的でした。私は彼女の腰にタオルを掛けると、胸から下腹部までたっぷりの検査用ゼリーを塗りました。私の手が乳首にかかると、心なしか彼女はピクッと動いた様な気がします。
  検査の結果異常はありませんでした。腰に掛けていたタオルで彼女の体についたゼリーを拭いながら「エコーには異常がないので詳しい診察をしていいですか?」と尋ねました。彼女は拒否しませんでした。体に掛けるタオルはもうありません。全裸での診察が始まりました。はじめに外陰部の診察です。仰向けでベットのはしにお尻を持ってきてもらい、膝を立て、大きく足を開かせました。もちろん彼女には初体験でしょう。幼い外陰部が露わになりました。小陰唇を開くと豊かに潤んだ膣口が見えます。膣口を取り囲む襞は処女膜です。処女膜を少し押してやると白い愛液が流れ出しました。
  次は直腸診です。彼女の臀部の美しさには魅せられるものがあります。私は迷わず肘膝位という体位を選びました。「ではお尻から診察をしますのでうつ伏せで膝を立てて肘をついて下さい。」これが肘膝位(ちゅうしつい)です。「お尻をもっと後ろに突き出して足を開いて下さい。」彼女の肛門と外陰部が再び露わとなります。外陰部はすでに愛液で光沢を放っていました。
ゴム手袋とキシロカインゼリーを付けた私の人差し指が彼女の肛門に挿入されました。彼女は短く「うっ」と声をあげました。子宮の右側に軽い痛みがある意外異常所見はありませんでした。彼女の肛門の周りをティッシュペーパーで拭うと「大丈夫みたいだから痛み止めの坐薬を入れておきましょう。ちょっとこのまままっていて下さい。」私はボルタレン坐薬を取りに行き彼女の肛門に1個挿入しました。
  翌日大学病院の私の外来への受診を指示しました。約束通り学校帰りに彼女はやってきました。痛みは収まったこと、他に具合は悪くならなかったことを確認しました。昨日の診察体験は彼女にとって初めての羞恥に満ちたものだったでしょう。しかし、何よりも、彼女の夏の白いセーラー服姿と前日の彼女の診察姿のコントラストは私に性的興奮を覚えさせるものでした。

母親交換


 中学二年の話です・・・
 小学生の頃からの友人と再び同じクラスになった事もあり、またよく連るんで遊ぶようになりました。互いの家に良く遊びに行ってましたが、私は友人の母親を気に入っていました。家の母親とは違いスラッとした体型、胸は家の母に及びませんが、それなりにあり、友人の家に行く度に羨ましく思ったものです。
 ですが、そんな事を友達に言える筈もなく時を過ごしていました・・・

 ある日、家で遊んでいた時、友人が洗濯物を取り込んでいる母の尻を熱心に眺めているのに気付き、

「何だよ、おふくろの尻何か眺めて・・・チンチン立ってるぞ!」

 冗談で言ったのですが、友人は慌てて股間を触り、位置を変えていたのを見て、

「お前・・・本当に家のおふくろ気に入ってるの?」

「ああ、前から良いなぁって思ってたんだ・・・あのオッパイ、お尻・・・触ってみたいし、見てみたい・・・」

 真顔で語る友人を見て、私も友人の母親を気に入ってると言うと、友人は驚いたものの、

「そう何だ・・・なあ、互いの母親の裸、見せ合わねぇ?」

 友人の一言に驚いたが、友人の母親の裸を見れるならと私は同意をしました・・・

 友人の父親はよく出張に出掛けていたので、私が泊まりに行った時は、友人と母親の二人だけでした。先に私達が風呂に入り、9時過ぎぐらいに母親が風呂に入ると、私達は風呂場に行き、ピンクのショーツの匂いを嗅ぎ、ソッとドアを少し開け、身体を洗っている友人の母の裸体を堪能させてもらいました。形の良いオッパイ、想像とは違い少し黒ずんでいましたが、オッパイから見える乳首に私の股間はビンビンでした。
 友人は私がビンビンなのを見るとニコリと笑い、俺に任せろと言うと、身体を拭き終え脱衣所に出てきた瞬間を狙い、脱衣所のドアを思いっきり開け、母親の陰毛までも見せてくれました。友人は母親に甘えるように飛びつくと、私に手招きし、私が近付くと、母親の体勢を崩し蹌踉めいた拍子に、私は友人の母親のオッパイに顔を埋める事が出来ました。

「○○くん・・・ゴメンね!もう、あんたは何やってるの!!」

 友人の母は、少し顔を赤らめながらも怒り、友人は頭を殴られ、私達は脱衣所から追い出されました。でも、服を着ていく友人の母親の姿をこの目に焼き付けました・・・

 月日は流れ、今度は私の番でした・・・

 父や兄貴が留守になる時はそうそう無く苦労しましたが、夏休みのある日、親父が法事、兄貴は部活の合宿で留守の日があり、その日に友人を招きました。

 三人で夕飯を食べ終え、先に私達で風呂に入ると、後は何時母が風呂に入るか居間でTVを見ながらその時を待ってました。
 母は22時ぐらいになりようやく風呂に入りました。嘗て同様、脱衣所で下着を物色し、母の薄いブルーのショーツの匂いを嗅ぐ友人は恍惚の表情を浮かべていました。
 そっとドアを開けると、母は髪を洗っている最中でした。友人の目に飛び込む母の尻の割れ目、友人が興奮しているのが分かりました。友人は、もう我慢できないと言うとその場で衣服を脱ぎ、思い切ってドアを開けて中に入って行きました。

「誰?○○!?」

 髪の毛を洗っていた母は私かと思ったようですが、

「お、おばさん、僕が背中洗ってあげるよ!!」

「エッ!?○○くん?だ、大丈夫よ!大丈夫だから!!」

 動揺した母が友人に大丈夫だから出て行ってと言うも、友人は甘えるように母の豊満な胸を頬で味わっていました。

「もう、こんなおばさんに何やってるの!お母さんに言いつけるわよ!!」

 少しムッとした母に注意されるも、友人は構わないといい母を困らせる。

「おばさん・・・お願い、僕の、僕の初めての人になって!!」

 友人は母に土下座し、童貞を卒業させてくれと必死に頼み込むも、当然ながら母は拒絶し、

「駄目!それだけは駄目!!」

 母が頑なに拒むと友人は涙目になっていた。母の母性本能がくすぐられたのか、困惑した表情を浮かべた母は、

「それだけは駄目・・・代わりに、オッパイは触らせてあげる・・・それで、良い?」

 友人は嬉々とし、母の巨乳を荒々しく触りだした。ボヨンと弾む母のオッパイ、友人は立ち上がると、チンチンを母の乳首に擦りつけると、白液をドピュと吐き出し、母の胸に撒き散らした。

「ゴ、ゴメンなさい・・・」

「若いんだから・・・気にしないで!!」

 母は両手に石鹸を付けると、友人の股間を洗ってやっていた・・・

 友人は満足そうに、風呂場から出ると、私に感謝の言葉を述べるのだった・・・

                 完

下剋上

僕は中沢悠。中学2年生。
最近僕は学校でいじめられている。相手はクラスの不良グループだ。
僕は母と2人暮らしだ。父親は僕が生まれて間もなく交通事故で死んでしまった。
なので母は僕に愛情をたっぷり注いで育ててくれた。僕はそんな母が大好きだ。
しかしその母にはいじめの事実は言えない。母に知られたくない、迷惑をかけたくない、というのもあるがもう1つ理由がある。
いじめてくる奴らは僕の母を性の対象として見ており、僕にいつも「オマンコしたい」「精子かけたい」など
我慢ならない言葉をかけてくる。
母は特別美人というわけではないが、いかにも人妻という感じの女性である。
外見的にはちょっとむっちり、内面的にはとても包容力のある女性、という感じで人妻好きにはたまらないような39歳の女性である。
以前そいつらが家に来た事があった・・・。

桜田、不良グループのリーダー的存在、こいつが数人を連れて家にやってきた。
桜田「よぉ、遊びにきたぜ!」
僕は追い返すわけにもいかず、仕方なく家にあがらせた。この時母は仕事でいなかった。
桜田を含めた4人は僕の部屋に入り、早速1人ずつトイレに行き始めた。
最後の1人がトイレから戻ってくると、全員ニヤニヤし始めた。するといきなり桜田達はズボン・下着を脱ぎだし、下半身すっぽんぽんになった。
全員やや勃起していて、僕の完全な勃起よりもデカかった。
驚くのはこれからだった。全員が、脱いだズボンのポケットから何かを取りだした。女物の下着だった。
僕はすぐ察しがついた。それが僕の母のものだと・・・。しかも洗濯していないものである。
桜田「おい中沢?、これからお前の目の前で母ちゃんのパンティーおかずにオナニーしてやるよ!」
矢部「ちょうど4枚あってよかったね。もう俺我慢できないよ!早く匂い嗅いでオナニーしたいな!」
矢部の言葉に川口、吉原もうなずく。桜田はそんな3人を落ち着かせる。
桜田「まあまあ、待てよ!俺だって我慢できないけどよ、まずは俺1人がシコってみるからよ!
   そういうわけだからよ中沢、お前の母ちゃんのマンコの匂いたっぷり嗅いでやるからな!」
僕「やめ・・・」
僕が反論する暇も与えず、桜田は僕の母のパンティーのオマンコがあたる部分を必死に嗅ぎ始めた。

支援

うおおおお
すごい楽しみです
完結までゆっくり自分のペースでおねがいします

おお???
凄いのが来てるじゃないか
応援してます?

久しぶりの投稿に感謝。
とんでもないド変態な内容を期待してます。

桜田「クンクンクン、はぁ?、やらしい牝の匂いだな!(笑)お前の母ちゃんのマンコの匂いずっと嗅ぎたかったんだぜ!
   ついにあのむっちり女のマンコの匂い嗅いでやったぜ!っつっても、まだまだこれからだけどな!」
桜田は僕の方を向いてこう言うとニヤリとして片手で自分のチンポを上下にしごき始めた。もちろんもう片方の手でパンティーを顔に押し当てながら・・・。
桜田「あ?、・・・気持ちいい!中沢の母ちゃんはいいオカズになるぜ!あぁぁぁぁ!」
見ると桜田のチンポはどんどん大きくなっている。大きいだけではない、見ただけでカチンコチンになっているのがわかる。
あんなに硬くなるものなのか・・・。
一方残りの3人はオナニーを禁じられて腰をモゾモゾしている。ずっとオナニーのオカズにしていた僕の母親のパンティーを目の前にしながらオナニーできないのはかなりつらいのだろう。
矢部「桜田・・・お、俺もう我慢できないぞ!早くシコらせてくれよ!」矢部はかなり苦しそうにしている。桜田も早く仲間と僕の母親のマンコの匂いを共有したかったのか、3人もオナニーしていいと許可した。
3人は桜田以上に母のパンティーにがっつきだした。まるで獲物をとらえるオオカミのように・・・。
川口は桜田同様匂いを嗅ぎながらオナニー、吉原は匂いを嗅いではチンポに巻きつけオナニー、矢部は相当母を好んでいたのか、匂いを嗅いだ後マンコがあたっていた部分を音をたてて吸い始めた。
川口「ほんとだ、やらしい匂いがプンプンするね。」
吉原「中沢!お前の母ちゃんのマンコの匂いがついてた部分と俺の亀頭、こすりあわせてやったぜ!」
矢部「あ?、うまいよぉ、中沢の母ちゃんのマンコ。・・・チュっチュパチュッパチュパチュパチュパ、
   味が染みててほんとうまいな!早く本物のマンコ舐めまわしたいな!」

全員が僕を見ながらニヤニヤしオナニーしている。僕の前でその母親をオカズにしているという優越感のようなものがたまらないのだろうか。
僕はただその光景を黙って見ている事しかできなかった。そして・・・、
「あぁぁぁぁ、イクっ!」「中沢の母ちゃんサイコー!イクっ!」「イクイクイクぅ?!」「オラ?っ!イクぜ?!」
全員持っていたティッシュに大量に射精した。4人とも気持ちよさそうな顔をしている。
桜田「・・・ヘ、ヘヘ、・・・ハハハ、ハハハハ!ついにあの中沢の母ちゃんのパンティーでオナニーしちゃったな!」
矢部「変態の匂いがしたね。中沢の母ちゃん、優しい顔してどスケベなんだね。」
奴らは僕の前で言いたい放題だ。矢部は続けてとんでもない事を言い出した。
矢部「ねぇ、まだヌキたりないよ!みんなで犯そうよ、この前みたいにさ!」
僕は心臓が飛び出そうになった。「犯すって・・・、この前みたいって、どういう事だよ?」
奴らは僕が驚いているのを見て爆笑した。犯すというのはここでは少し意味合いが違うようだ。
矢部が言った「みんなで犯す」とは、1枚のパンティーに全員が精子をかけまくる事。この前みたいというのは、別のクラスの男子の家に上がり込み、その母親の使用済みパンティーにその行為をした時の事らしい。
川口「確かにあれは快感だったな!やろうよ!」
桜田「あいつの母ちゃん超美人だからな?。でも個人的には中沢の母ちゃんの方が・・・グヘヘ!」
吉原「俺も!マンコの匂いもこっちの方が興奮したしね!」
全員が僕の母を「みんなで犯す」事で合意した。もはや僕の同意など関係なかった。

3?6の方々、ありがとうございます!少しずつでも書き進められればと思います。
僕としても理想的なシチュなので興奮しながら書いてます。

中沢君のお母さんはどんな匂いなんでしょうねぇ?
パンティの染みも気になるところです。
どんな奴隷になっていくのか今後の展開が楽しみです!
期待してます

桜田「じゃあ決まりだな!このパンティーに全員でぶっかけるか!」
桜田は自分専用として匂いを嗅いでいたパンティーを床に置き、広げた。
矢部「こうしたほうがいいんじゃない?」
矢部はそのパンティーを裏返しにした。母の直接肌にあたっていた方に自分達の精子をかけたいようだ。
吉原は再びチンポをしごき始めた。川口・桜田も続く。矢部は自分専用としてさっき使っていたパンティーをチンポに巻きつけオナニーしている。
矢部「中沢の母ちゃんのパンティー柔らかいな!優しいおばさんだからパンティーも心地いい柔らかさなんだろうな。」
川口「ほんとにおばさんを犯してるみたいだね!」
吉原「俺今中沢の母ちゃんを正常位で犯してるとこ?。超気持ちいいぜ!」
桜田「俺はチンポくわえさせてるとこだぜ、いいね?同級生の母ちゃんに無理矢理くわえさせるのは(笑)」
4人とも僕の母親を妄想し好き勝手犯している。そして、ついに「みんなで犯す」時が・・・。

「あぁぁぁぁ、イク?!!!」

楽しみに読ませてもらってます?

なんとなく続かない気はしていたが、案の定止まってしまったか

こうしてみると過去に完結させた作者は立派だと思うよな、まとめにもかなり中途半端で止まった作品あるし。

しかし、その数ヶ月後・・

妄想が現実となるのであった。

それ以来、彼等は毎週のように家にやってきては洗濯前の母のパンティーで妄想し集団で犯していた。

土曜日のある日、いつものように桜田達4人が突然やってきた。
その日は母も仕事が休みで家にいたので、さすがに洗濯前の母のパンティーで妄想するわけにもいかず僕の部屋でテレビゲームをやっていた。
桜田「やっぱ中沢の母ちゃんは最高だな。」
ニタリと笑う桜田の顔が不気味だ。

と、その時ドアをノックする音がして
母「こんにちわ、冷たいジュースでよかったかしら。」
母がジュースを持ってきてくれたのだが、内心は彼等の前に姿を現してほしくなかった。
その日の母は普段着の白地に水色の水玉模様のワンピースだった。
気になるのは胸元が大きく開いていることだったが、案の定桜田の視線は胸元に向いている。
母は膝をついてジュースを配ってくれているが、吉原と川口はチラチラと見える母の太股に釘付けだ。

母「何のゲームしているの?」
四つん這いで覗き込む母のワンピースの胸元には豊満な胸がチラチラと見える。
僕は桜田の顔をチラリと見た。
やはり桜田は母の胸元を見ている。
桜田の位置から考えると母のオッパイが丸見えのはずだ。
ブラジャーをしているから乳首は見えないにしても母のオッパイの大半は見えてるはずだ。

しかしそれ以上にビックリしたのが矢部の行動だった。
一番入口に近い所に座っていた矢部が四つん這いでテレビゲームを覗き込んでいる母のお尻に顔を近付けている。
お尻を見ているというより母のお尻の臭いを嗅いでいるような顔つきだ。

それでなくても白地の生地が薄いワンピースなのでブラジャーはもちろん、パンティーラインもハッキリ映っている。
しかも四つん這いで無防備な母の姿は性欲の塊のような桜田達にしてみれば挑発的な姿に違い無い。
母「きゃーーー やられちゃう!」
僕&桜田「えっ?」
母「ちゃんと集中しないとダメじゃない!」
桜田「あっ、はい、すみません。」
桜田が母のオッパイに気を取られてゲームから目を離していたので母が注意したのだが
妄想中(たぶん)の桜田と心配していた僕にはドキッとする言葉だった。

慌ててゲームの世界に戻った桜田と、それを夢中で見ている母・・
夢中なのはよいが、力が入っているのか画面に合わせて身体が揺れる。
身体が揺れれば豊満な胸も大きく揺れる。
大きなお尻も前後左右に揺れる。

川口と吉原は揺れる母のオッパイに釘付け、矢部はニタニタと不気味な笑みを浮かべ前後左右に動く母のお尻に夢中だ。
幸いなことに一番危険な桜田がゲームをしているので大事は無いだろうと思っていた。

しかし川口と吉原が突然母のオッパイを鷲掴みにしないだろうか・・・
矢部がいきなり母の股間に手を入れないだろうか・・・

もしも川口と吉原が母のオッパイを鷲掴みにして揉みだしたら・・・
同時に矢部が母のワンピースの裾を捲って股間に手を突っ込んだら母は抵抗するだろうが
桜田が加勢すれば全裸にされるのは一瞬だろうな・・・
おっと!僕が助けに入らないとダメじゃん。
しかし彼等は僕と違って体格が良過ぎる。
桜田に数発喰らったらダウンだろうなぁ。
そしたら彼等は僕の目の前で母を犯すのだろうな。
むっちりした全裸の母を交代で犯す彼等・・・

ヤバイ股間が!
変な妄想していたら勃起してしまった。
慌てて他の事を考えるようにしたのだが、今のは妄想なのか、それとも僕の願望?
いやそんなことは絶対に無い!
僕は母を心配していただけなんだ!
必死に否定する自分自身に少し情けなくも思ったりした。
勃起も収まり、とりあえずその場を離れたくなり
僕「ちょっとトイレに行ってくるね。」

僕の部屋から出て、溜息をつきながら1階のトイレへと階段をゆっくりと降りた。

トイレで用を足していると急に2階が騒がしくなった。
母「きゃーーー!」
また桜田がゲームでヘマしたのか?

母「いったぁーーーい! な、なんてことするの!」
母の怒った声がする。

母「ちょ、ちょっとやめなさいってば!」
今度は少し怯えた母の声がした。
何か様子がおかしい・・・ 嫌な予感がする。
桜田達の恫喝するような声もする。

一瞬躊躇したが階段を一気に昇り部屋に飛び込んだ。

部屋に飛び込んだ僕の目に映ったのはワンピースで茶巾絞りにされた母の姿だった。
茶巾絞りにされた先端から母の両手が見える。
そしてその先端はテレビゲームのコードらしいもので縛られていた。

僕はフリーズしてしまったのか動けない。
頭ん中が真っ白になり思考能力がストップしてしまった。

茶巾絞りにされた母を仰向けにして川口が母の腕辺りに膝を落とし座り白いブラジャーをズラした。
母の両脚を押さえつけている矢部と吉原。
矢部が母の淡い紫色のパンティーに手を掛け下に引き下げた。
母の柔らかそうな陰毛が見えた瞬間、僕は我に返り
僕「や、やめ・・」
僕が言い終わらないうちにお腹に激痛が走った。
僕「うげぇ・・・」

桜田「騒ぐな、静かに見てろ!」
桜田の一発が僕のお腹に決まっていた。
そういえば母の周りには桜田の姿が無かった。
桜田は僕が階段を駆け上がってくる音に気付きドアの横で待ち伏せしていたのだった。
僕は桜田に後ろ手にされ電気のコードで縛られ部屋の隅に転がされた。

母「悠ちゃん・・ 助けて・・」
力無く涙声で僕に助けを求める母。

矢部「おまえの母ちゃんが、あんまりお尻を振って誘うからさぁ」
ニタニタ笑いながら矢部が母のお尻の横を擦っている。
矢部「我慢できなくなってさぁ、ワンピースの裾を持ち上げて『かんちょ?!』ってやったらズッポリまともに入っちゃってさぁ」
川口「ど真ん中ストライクだったよなぁ」

無警戒でお尻を突き出していた母のお尻の穴に矢部の人差し指がパンティーの上からズッポリ入ったなんて信じられなかった。
パンティーを脱いで生のお尻の穴だって簡単に指なんて入らないはずだ。
僕「そんなの、う・・うそだ!」
と、矢部が近寄ってきて右手の人差指を僕の鼻先に突きつけた。
微かだが・・
微かだが確かにウ○コっぽい臭いがする。
僕「何も臭わないぞ!」
矢部「おまえの鼻はおかしいんか?」

吉原「ほい証拠!」
と何やら投げつけてきた。
矢部はそれを受け取ると拡げた。
それは今まで母が身に着けていた淡い紫色のパンティーだった。
矢部はニタニタしながらパンティーを裏返しにして僕に見せつけた。

そこにはハッキリと茶色っぽい何かが付いている。
その少し前の部分は何やら液体っぽいものが付いていてシミになっていた。

桜田「おまえの母ちゃんはマジ変態違うか? 何もしないうちから濡れ濡れじゃん。」
桜田は母の股間に指を這わせてから高く上げたが、その指にはベットリと愛液が付いていた。
僕は目瞑り顔を背けた。

そんなはずは無い!心の中で必死に否定した。
矢部「今日はコレ必要無いっすねぇ。」
そう言って矢部は母のパンティーを僕の頭の上から被せてニタニタ笑っている。
矢部「母ちゃんのマ○汁とウ○コの臭いはどうかな悠ちゃん。」

川口「でっけぇオッパイやなぁ! EかなFかな?」
母の豊満なオッパイを揉みながら川口は母に質問した。
何も答えずにすすり泣く母に
川口「ブラはEかFかって聞いてるの!」
そう言いながら川口は裏返ったワンピースの上から母の鼻らしき場所を抓った。
川口「まだ答えないのかな?」
今度は母の鼻の穴らしいところに指を2本無理矢理に突っ込みだした。
川口「ブヒブヒ悠くんママ、EなのFなの?」
母「エ・・・Fです・・」
弱々しい涙声で母が答えた。

桜田「エッ!Mなのかぁ! 中沢の母ちゃんはマゾだってよ。」
母「ううう・・Fです・・・」
吉原「中沢の母ちゃんはFカップのマゾなんだぁ!」
桜田「ちょい垂れ気味やけどおばさんの年代からしたら弾力も十分あるな」

桜田と川口にオッパイを揉まれ乳首を吸われ甘噛みされて母は僅かだが喘ぎ声を上げた。
同時に矢部と吉原に両脚を大きく開かれ丸見えの母のマ○コに桜田の手が伸びてきた。

桜田は母のクリとリスの包皮を剥き指先で軽く擦っている。
母の脚に力が入っているのが見ていてハッキリわかった。
足の指もぎゅーっと力が入り喘ぎ声が微かに聞こえる。

矢部が母の膣穴に指を奥深く入れていたが、それを抜き指に付いた愛液をお尻の穴にたっぷり塗り込んだ。
母のお尻の穴がヒクヒク動いていたが、その動きを見ながら矢部が指を尻穴に挿入した。
母「イヤイヤ・・そこは堪忍してぇ?!」
そんな母の言葉を無視して矢部は二本目の指も挿入した。

矢部が二本の指を母の尻穴深く一気に挿入した時
母「痛っ! いったぁ???い!」
矢部「これだけ拡がればチン○挿入OKだな。」
相変わらずニタニタ笑っている矢部だった。

今、僕の目の前には両乳房を揉まれながら乳首を吸われ
大きく開脚されてクリとリスを擦られ膣穴と尻穴に指を挿入され喘いでいる母がいる。
これはきっと夢だ!悪い夢なんだ!

これはきっと夢だ!悪い夢なんだ!
否定する自分と母の股間を見てしまう自分・・
自分の母親が強姦されているのに勃起してしまう股間に戸惑う僕がいる。

桜田「ちょい待ち!」
突然桜田が皆にストップを掛けた。
何やらヒソヒソと話をしていたが桜田と吉原が携帯電話で写真を撮り出した。
携帯のカメラなので写す時にシャッター音がする。
そのシャッター音に反応しているかのように母の身体がピクッと動いている。
股間からは愛液がダラダラと溢れ出しているみたいだ。

桜田はそれを見ながら
桜田「やっぱりな・・」
と言うとニヤッと笑った。

桜田「中沢の母ちゃんは見られると感じるんや。」
皆がニタニタ笑って僕を見ている。
川口「中沢・・おまえ勃起してるやん」
桜田「母ちゃんも変態やけどおまえも変態やなぁ」
矢部「親子で変態って凄いね。」

僕は返す言葉もなく項垂れる・・
母はすすり泣いている。

桜田「おまえの母ちゃんなぁ、オッパイやお尻突き出して誘ってたんやゎ」
そ、そんなのはウソだ!
桜田「俺達の視線で感じてたから何もしないうちから濡れ濡れやったんや。」

桜田が目で川口に合図した。
母のワンピースの胸元辺りのボタンを外しワンピースとブラジャーをスルスルっと捲った。
万歳をしたような格好の母の顔が見えた。
可愛い僕の母は涙と鼻水で顔はグチャグチャだった。

万歳のような格好で両腕は頭の上にあり手首辺りで脱がされたワンピースとブラジャーが引っ掛かっている。
それ以外は全裸で両脚は矢部と吉原によって少し持ち上げられそして大きく開かれている。
母のマ○コもお尻の穴も丸見え状態だ。
それを桜田と今度は川口が写真を撮っている。

諦めたのか全く抵抗しない母。
涙と鼻水で顔はグシャグシャだが、マ○コもお尻の穴も愛液でグシャグシャだ。

突然、桜田が僕の方にやってきて僕のズボンとパンツを脱がせた。
完全に脱がせたのでは無く足首のところで止めてベルトで脱げないように括った。
これで僕は逃げることも出来なくなった。

桜田「中沢くんの母ちゃん、息子の立派に勃起した息子を見てやってくれよ。」
母は顔を背けたが川口に強引にこちらを向かされてチラッと僕の股間を見て目を伏せた。

桜田は無言で衣服を脱ぎ棄て真っ裸になった。
それを見て川口も脱ぎ出した。
開脚したまま動かない母を放置し矢部と吉原も全裸になった。

彼等のいきり立った大きなチン○をチラッと見た母は一瞬驚き目を伏せたがチラチラと彼等のチン○を覗き見している気がした。

桜田「夢にまでみた中沢の母ちゃんと一発出来るなんて最高じゃん!」
川口「一発だけっすかぁ?」
川口がおどけて桜田に言った。
4人は爆笑していたが母の顔は恐怖に慄いているようにも見えた。

桜田は万歳の格好で仰向けに寝ている母の股の間に身体を入れて股間を合わせようとしている。
あいつらは僕に母のマ○コを見せつけるために母の下半身をこちらに向けている。
矢部と吉原に両脚を持ち上げられ開脚させられている母の股間と桜田の尻がハッキリ見える。
桜田のチン○の先が母の膣口に・・
ゆっくりと桜田のチン○が母の体内に入っていくのが見える。

母「あふっ・・・」
桜田「き、気持ちええ?! オナニーなんかより格段にええわ!」

桜田の腰の動きが速くなりジュポジュポと厭らしい音が聞こえる。
川口が携帯カメラでパシャパシャとその様子を撮っている。

桜田「あっ! おっ! アカン出る!」
母「いやぁー!中に出さないでぇー!」
桜田「・・・・・出ちまった。」
母「うっうっうう・・・」
桜田「まだいける!抜かずの何ちゃらや!」
射精したまま続けて腰をふる桜田に川口と矢部が不満そうな顔をしている。

しばらく腰を振っていた桜田だったが
桜田「くっ くうっ!」
と言って母の体内深く挿入した状態で腰の動きが止まり身体が小刻みに震えている。
桜田「最高やぁー!」
川口「交代してくれよ。」
桜田「わりーわりー、次は誰が逝く?」
桜田が抜いた後のパックリ開いた母の穴からは少し泡立った白い液体・・精子がドロドロと流れ出している。

万歳の格好で仰向けに寝かされ脚を大きく開いた母の姿はグラビアアイドルのような綺麗でセクシーな身体とは程遠い。
しかし歳(39)よりも若くは見えるし、むっちりした身体は熟女そのものな気がする。
その母の両側に立った3人の同級生は母を犯す順番をジャンケンで決めている。

その時、母がゴロリと身体を反転させて這うように逃げようとした。
両手首の所で括られていて自由が効かない上にワンピースとブラジャーが邪魔をしているから動作が鈍い。
母が交互に脚で床を蹴りながら這う姿は惨めな姿だが、母は母なりに必死なのだろう。
しかし無様な上にお尻の動きがあいつらを挑発しているようでヤバイと思った。

母が1mも動かないうちに母の目の前に桜田の両脚が立ち塞がった。
桜田「おばさ?ん、どこ行くの?」
厭らしい笑い顔で母に問いかけた。
母「ひっ!」
桜田「おばさ?ん僕のチン○綺麗にしてよ。」

桜田は母の髪の毛を掴み引き上げた。
母「いたたた・・・」
桜田は両膝を着き母の顔の前にチン○を突き付けて唇に押しあてた。
母「ぐっ うっうごっ・・・」
母の口の中に桜田のチン○が・・・

吉原「やったぁーーー!俺が先だ。」
川口「ちっ 順番待ちか・・・」
矢部「ちっ てのは俺だよ、みんなの精子まみれのマ○コだぜ。」
不満そうに矢部が呟いた。
矢部「それも川口のちょーでかチ○の後なんてよ。」

4人とも大きなチン○なのだが川口のは確かに異常にでかい。
母さんのマ○コは大丈夫なのかと心配してしまうほどだ。
桜田は母の髪の毛と顎に手をやり無理矢理母の頭部を前後に揺すっている。
その四つん這いの母の後から吉原がチン○を挿入した。
一瞬、母の目が開いたが二人のされるがままの状態だ。
吉原の腰の動きに合わせて母の豊満な・・・
豊満過ぎて垂れたオッパイが前後に激しく揺れている。
母の頬は桜田のチン○を頬張っているので奇妙な膨らみかたをしている。

残された川口と矢部は時折母のオッパイを揉んだりしながら相変わらず携帯で写真を撮ってる。
僕は僕で情けない格好のまま母と同級生の行為を見ながら勃起し続けている。
本当のところ自分がわからなくなってきている僕がいる。
自分の母親が目前で犯されているのを止めたい自分と何故か奴らに交じって一緒に母を犯したい自分。
僕は変態なのか・・

吉原「あっ あっ あああ・・・ 出ちゃった。」
川口「よっしゃー!交代や、早く代われ!」
母のマ○コは休む間もなく川口のチン○が挿入される。
母「あがっがっ・・ぐっ・・・」
川口の巨大なチン○を挿入され母の息遣いが変わった。

桜田「吉原、こっちと代わったるよ。」
桜田が親切に?アッサリ交代してくれたのが不思議って感じで吉原が母の唇にチン○を押しこんだ。
その桜田が僕の前に寄ってきて
桜田「中沢、後でおまえにもさせてやるからな。」
えっ? 桜田の顔を見上げるとおまえの気持はお見通しだって感じで僕の顔を見ている。
僕「な、なに言ってんだ! 僕のお母さんだぞ。」
桜田「はん?したくねーのか?」
僕「そんなの近親相姦じゃないか!」
僕は自分の心が読まれたのが恥ずかしくなりとっさに嘘を言ってしまった。

桜田「僕もしたいって顔で見てたと思ったんだけどなぁ。」
厭らしそーな顔で母に聞こえるような大きな声で言う桜田をキッと睨みつけた。
その瞬間、桜田はフッと笑い目の前にあったボールペンで僕のチン○を弾いた。
僕「痛っ!」

その間も川口は激しく母を犯していた。
何を食べたらそんなに巨大になるのかってほど大きなチン○で母を攻める川口。
突かれる度に声にならない声を上げる母。

吉原「なるほどなぁ そっちで突きまくるとこっちはお留守かよ・・」
吉原は母の髪の毛を掴み上げ少し荒げた声で母に言い放った。
吉原「おばさんちゃんと舌を使ってよ!」

母「むりょ・・はがっ・・か・・か・・」
何かを言いたいらしいが言葉にならない。

その時、川口の最後の一振りが母の体内深く突き刺さった。
母「あがぁ?????!」
川口の身体がドクンドクンと小刻みに震えていた。

藤原「あがぁ?じゃねーよ!ちゃんと舌使って抜いてくれよおばさん。」

矢部「やっと俺の番だな。」
川口を押しのけて矢部がすぐさまバックで母を犯す。

川口ほど太くはないが長さは匹敵する矢部のチン○に母の腰が自分から振っているように思えるのは僕の妄想なのか?
矢部は川口のように腰を激しく振らず、ゆっくりと動かしている。
これは吉原には好都合なようだ。
母にゆとりが出来たのか唇と舌を使い吉原のチン○に絡みつくように舐めている。
吉原の表情もさっきまでと違うし・・

ただ矢部も吉原のためにゆっくり腰を振っているはずではないはずだ。
矢部の視線の先には母のお尻の穴・・・肛門があった。
矢部の指先が母の肛門に伸びていく・・
母の肛門は奴らの精液と自分自身の愛液でドロドロになっているはずだ。
僕からはハッキリ見えないのだが矢部の中指が母のお尻の中に消えていくのは確認できた。
矢部のチン○の動きと反対の動きで中指が母のお尻に出たり入ったりしている。

吉原「もぅ出そうや、本日2発目発射や、おばさんちゃんと飲めよ。」
母「イヤ、無理です。」
母は吉原のチン○を吐き出すように顔を引き逃げた。
吉原「ちゃんと飲め!」
慌ててチン○を母の口に入れようとする吉原と拒否しようとする母。
吉原「あっアカン で、で、出たぁー!」
母「げふっ ぐぁ・・ ごほっごほっ」

次の瞬間、桜田と川口が母の顔を見て爆笑したのだった。
意味がわからずキョトンとしている僕に
桜田「おい中沢、見てみろよ傑作だぜ。」

噎せている母の顔を強引に僕の方を向けた。
吉原が射精したのは母の口の中ではなく鼻の穴だったのだ。
どちらの鼻の穴に射精したのかは不明だが左右の鼻の穴から吉原の精子が溢れ出ている。
下を向いて僕から顔を背けようとする母に桜田は髪の毛を掴み強引に引っ張り上げて僕に晒す。
少しの間放心したように母の顔を見ていたが母の助けを請うような眼差しに僕が顔を背けてしまった。

母「い、いやぁ??????!」
突然の母の悲鳴と狼狽に一同が振りかえった。
四つん這いからバランスを崩したような格好の母と、母の体内から抜けた矢部のチン○。
しかししっかりと矢部の手は母のお尻にある。
どうも矢部が母の肛門に指を3本奥まで突っ込んだみたいだった。

矢部「2本軽く入ったから3本もいけると思ったんだけどなぁ。」
ニタリと笑いながら矢部が母の態勢を元に戻そうとしていた。
矢部「俺はおばさんのお尻の処女もらうから手伝ってくれよ。」
矢部は皆に協力を求めた。

僕「もうやめてくれ・・」
母「お願いだからもう堪忍してください・・」
しかし奴らはそんな母子の嘆願など無視して母に襲いかかった。

母「お、お尻はいや・・いやぁ?!」
暴れる母には四つん這いからは無理と奴らは思ったのか仰向けにして桜田が母の両腕を押さえつけ、川口と吉原がそれぞれ片脚を持ち母の頭の上の方まで持ち上げた。
おそらく矢部から見たら精子まみれの母のマ○コがパックリと開き正面にヒクヒクと肛門がチン○を待っているように見えるのだろう。

食い入るように見ていた僕の視線に桜田が気付いたのか3人に何か合図をすると母の位置が少しズレた。
どうやら母の肛門の処女喪失の瞬間を僕に見せつける意図のようだ。
矢部のチン○の先っぽが母の肛門に中っている。
肛門の縁に沿ってグルグルとチン○を中てて楽しんでいる。

母「うっううう・・・」
矢部のチン○の先っぽが少し母の肛門に挿入された。
母「ひっ!」
しかし一気に入れないのは母の引き攣る顔を見ながら楽しんでいるのだろう。
母の肛門まで犯すなんてこいつらは鬼畜だ!
そう思う反面、それを食い入るように見ながら勃起している僕は・・

少し挿入しては抜き、また少し挿入しては抜き・・
繰り返しながら徐々に矢部のチン○は母の肛門に少しづつではあるが確実に深く入っていってる。
川口の太くて長い巨大なチン○では無理だろうが矢部の細くて長いチン○はある意味アナルセックス剥きなのだろうか。

母「ひっ! ひっ! ひっ!」
矢部が出し入れする度に母から声が洩れてやつらの興奮度が高まっていく。
情けないことに僕も勃起の限界を超えてチン○が痛いほどだ。
母「あっあっあひぃ?????!」
矢部のチン○が根元まで母の肛門に収まっているのが見えている。

矢部「おばさんの尻の穴・・最高っすよ!」
母「お、お願い・・抜いてちょうだい・・・お・・ね・・・がい・・」
そんな母の言葉には耳も貸さずに矢部はピストン運動を始めた。

母「あひっ!ひっ ひっ ひっ・・」
矢部「締まり・・うっ、最高っす!」
母「あひゃ うっ うっ あひっ あっ あっ あひゃ・・」

川口「中沢の母ちゃん尻の穴で感じてんじゃない?」
母「だめっ あはっ ひゃっ あひゃ ひっ ひっ・・・」
桜田「こりゃ完全に尻の穴で逝くなぁ。」
吉原「これでどーだ?」
笑いながら吉原は母のクリとリスを擦り出した。

母「あひっ ひぃ??? だめぇ???! や、やめてぇ???!」
母の喘ぎ声が一層大きくなっていった。
桜田は母の両腕を自分の両脚で押さえ母の耳たぶから首筋を撫で出した。
川口も片手で母の乳首を責めている。

母「あぁ??? だめぇ??? ひぃ?? ひっ ひっ ひぃ・・」
おそらく母は逝っている・・
しかし息子の目の前で逝くことに抵抗を感じているのだろう。
まだ理性の欠片が残っているってことか?

桜田「おばさん気持ちいいなら逝っちゃえよ。」
そう母に優しい口調で桜田が囁いた。
母「あぁ???もぅだめぇ???逝く逝くぅ???!」
矢部「お、おれも出ちゃう!」
母「うううぅ???くぅ?????・・・」
母の身体が硬直し、矢部も母のお尻の穴深くチン○を突き立てて逝ったようでピクッピクツと小刻みに身体が震えている。

桜田は母の両手首を括っていたコードを解き放った。
しかしこれで終わったのではなかった。
精力があり余った奴らが簡単に獲物を放すはずもなく矢部の『お尻の穴 最高!』の言葉にボルテージが上がってしまっていた。
その後、母は代わる代わる奴らにマ○コと肛門を犯され、綺麗にしろとフェラを強要され数時間後にやっと奴らから解放されたのだった。

奴らが帰った後、母は僕に背中を向けたまま動かない。
正確にはお尻を僕に向けている状態なのだが、その股間は奴らの大量の精子が溢れている。
もちろん僕の部屋の床のあちらこちらも奴らの精子が溜まっている状態だ。

しばらくして母はゆっくりと上半身を起こし顔に手を当てて擦っている。
涙を拭いているのか、奴らの精子を拭いているのか、それはわからなかったが何かを拭いているのは間違いなかった。
それから反転すると四つん這いで僕に近寄ってきながら
母「ご、ごめんね・・ ごめんね悠ちゃん・・」
と言いながら俯いたまま僕の両足首と両手首を解放してくれた。

と、突然母は僕に抱きついてきて啜り泣き出した。
僕も母を抱きしめた・・
が、抱いた母は奴らの精子の臭いで正直・・・臭い。
その奴らの臭い精子の臭いを嗅いでやつらに犯される母を思いだした僕の股間が勃起してしまった。

母は少しビクッとしたが優しく勃起した僕のチン○を擦りながら
母「ごめんね悠ちゃん・・ごめんなさいね。」
母はそう僕に謝りながら優しくチン○に顔を近付け舌でペロッと軽く舐めた後、一気に頬張った。
僕「あっ!」
確かに奴らに犯されている母を見て勃起もしたし、母を同じように犯したいとは思ったが突然の母の行動に動揺した。
呆気に取られている僕をよそに唇と舌を上手に絡ませながら母は僕のチン○をフェラしてくれた。
ものの十数秒だったのかもしれないが、僕は射精してしまった。
僕を生んでくれて育ててくれた優しい母の口の中に。
母は僕の射精した精子をゴクリと飲み干し綺麗に舐めてくれた。

そして立ち上がった母は脚を伸ばして座っている僕の目の前に両脚を少し拡げて立ち僕の頭に手を置いた。
そう僕の目前には・・僕の目には母の茂みが映っている。
悔しいが奴らの精子でガビガビに汚されてはいるが母の柔らかそうな茂みが目の前にある。
スーっと母は僕の腰の位置にお尻を降ろし、僕の上半身をゆっくりと手を取り寝かせた。
母は僕の乳首に唇を這わせ舌でなぞり歯でそっと甘噛みしながら片手で反対側の乳首を指先で擦り出した。

僕「あぅ・・はぁ・・」
なんか凄く気持ちがいい。
さっき母の口内にあれだけ大量の精子を放出したってのに、もうビンビンに勃起してる僕のチン○。
それを察したのか母は少し腰を浮かし僕に微笑んで腰を降ろした。
僕のチン○が熱い肉塊に包まれていくのがわかった。
僕「か、母さん・・」
母は何も言わず微笑んでから腰を動かし出した。
その動きはだんだん速くなり激しくなっていく。

母「あああ・・悠ちゃん ごめんね・・」
僕「母さん大好きだよ・・愛してる・・」
母「悠ちゃん・・ごめんね・・・ごめんね・・ごめんね・ごめんね・・・」

母は『ごめんね』と何回も何十回も呟きながら腰を振る。
なんで『ごめんね』なんだ?
不思議に思いながらも今は母との快楽に溺れていく僕だった。

その日の深夜・・・
まだ母と僕は真っ裸のままだった。
やつらに強姦され輪姦され肛門の処女まで奪われ辱めを受け・・・
それは母の責任ではなく、やつらが悪いんで助けられなかった僕にも責任がある。
僕の・・息子の目の前で犯されたことに対する『ごめんね』なのか?
疑問に思い問い掛けてみた。

しばらく沈黙が続き、僕は母に「もういいから」と言おうかと思った時、母がポツリポツリと話し出した。
父親は僕が生まれて間もなく交通事故で死んでしまったことから
その後必死になって働き僕を育ててくれたこと。
もちろん父親は自宅を残してくれたし、保険金も入ったからお金では大きな苦労はしなかったらしいが
それでもお金でも愛情でも片親だからって不自由させたくないと頑張ったらしい。
母もまだ26歳で若かったけど僕のことだけを考えて頑張ったと・・・

でもやはり女でもあり時には素敵な男性と巡り会い再婚も考えたこともあったらしい。
そういえば小学生の頃に知らないおじさんと母と3人で食事にも数回行った記憶はある。
未だに何処の誰だったのかも知らないが、もしかしたらそのおじさんだったのか?

でもそれも上手くいかずに破談になったらしく、それがキッカケで今の職場に移ったこと。
今の職場になってからは年相応の男性もいなくて言い寄ってくるのは不倫目当ての男ばかりで女として寂しかったこと。
だんだん女を失っていく自分を自覚し出した頃に、アルバイトで入ってきた若い男の子と組んで仕事をするようになり仕事に張り合いが出たらしい。
ちょうど1年程前に入ってきたようでおとなしく口数も少ない子だったけど注意したら素直にきくし母性本能をくすぐるような子だったみたいだ。

1年前か・・
僕は中学生になりだんだんと母と話すことも少なくなった頃だったなぁ・・

そこからまた母の沈黙が始まった。
何も聞いていないなら「もういいから」と言うのだが、途中まで聞いてしまうと最後まで聞きたくなるもんだ。
僕「それでそのアルバイトの若い子がどうしたの?」
母「ふぅー・・・ 2、3ヶ月経った頃からね・・・」
母は話を途切れながらも続けてくれた。

2、3ヶ月過ぎた頃からAくん(アルバイトの若い子のこと)の私を見る視線に気が付いたらしい。
Aくんは母の胸やお尻、ズボンの時の股間に食い入って見ていたようで、視線が合うと目を逸らしていたが
特に母が屈んだ時には胸元の奥にまで視線を感じたというのだ。

まぁ僕にしても桜田達も同じだから他人のことはいえない。
冒頭にも書いたが、母は特別美人というわけではないが、いかにも人妻という感じの女性である。
外見的にはちょっとむっちり、内面的にはとても包容力のある女性、という感じで人妻好きにはたまらないような女性だから。

問題はその後の母の話だった。

母は最初は少し嫌だったみたいだったが、おとなしいAくんをからかうつもりで
胸元が大きく開いたでわざと母の大きな乳房を見せつけたり向かい合って座る時に膝を少し開いて
Aくんの視線を横目で見ていたというのだ。
それでもAくんは見入るだけで何も言わない、もちろん何もしない。
おとなしいAくんに母の行動はだんだん大胆にエスカレートしていったという。

それはAくんが安全であるという確信がさせたのだろう。
Aくんの視線で感じて夜中にオナニーをしたり果ては職場の女子トイレでもオナニーをしたこともあったという。
僕が話をしてくれなくなり、また女としても淋しい環境がそうさせたのだと母は言うが・・・

しかしそのAくんも3ヶ月程前にアルバイトを辞めて母の前から消えたのだという。

それで今日の話だ。

以前から桜田達の視線が母の身体に向いてることには気付いていたらしいのだが・・・
今日は彼等が突然やってきた時はノーブラだったので慌ててブラジャーは付けたのだが
着ていた普段着が少し透けて見えることは十分わかっていたのだが、あのAくんの視線の記憶が想い出され
少し迷ったのだがあのワンピースで僕の部屋にやってきたとのこと。

それって桜田の推理通りじゃないか・・・

そして奴らの視線を感じたのだがもう少し熱い視線が欲しくなりゲームを見てるフリをしながら四つん這いになり
ゲームの夢中になってるフリをしてオッパイを揺らしお尻を突き出していたことを俯いて僕に謝りながら告白した。

僕の母は桜田のいうとおり挑発していたんだ!
ただ母の過ちはおとなしいAくんと不良グループの桜田達を同じ若い子と思ったことが間違いなんだ!

母「ごめんね悠ちゃんお母さんが悪かったの・・・」
僕「変態の母子だね・・・」

僕も桜田達に犯される母を見て一緒に犯したい衝動に囚われたことを正直に母に話した。

しかし母の恥ずかしい屈辱的な写真を撮って持っている桜田達が黙ってこの母子をおいておくはずがない。

帰宅した桜田達は各々が勉強をしている。
もちろん彼等が真面目に学校の予習や復習なんかするはずがない。
彼等はネットやエロ雑誌を見ながら中沢の母親を今後どうやって玩具にして遊ぶかを勉強しているのだった。

だってこのスレのタイトルは『少年達の奴隷にされた母』であるから・・・

翌日は日曜日なので桜田達は必ずやってくる。
それで僕は母さんをデートに誘い早朝から家を出た。
僕の家は父さんが残してくれたものだが、市街地から少し離れていて裏が山で周りは雑木林と畑に囲まれている。
父さんの大学の友人の親戚筋に分けてもらったらしい。
車が無いと不便なところだが格安だったから若い父さんにも自宅が持てたんだと母が言ってた。
そんな場所に家があるから昨日みたいなことがあっても畑に誰か来ていない限り誰も気付かない。
10分も歩けば交通量も多い幹線道路なのになぁ。
その幹線道路のバス停からバスで約10分足らずで最寄りの駅があり、そこから電車で少し離れた街に出掛けた。

その街はまあまあ大きな街なので母と二人で1日ブラブラ時間を潰すにはちょうどいい感じで夕方から映画を観て帰途についた。
最近は母とゆっくり話す時間も無かったし、今回の事があったので普通は親子では話さないことも聞けたのが・・・
良かったのか悪かったのか、優しく清純なイメージの母親像は脆くも崩れ去った。

母の初体験は高校1年の時で、大学で父と知り合うまでには4人と関係があったこと、
アルバイトのAくんはその頃の父に似ていたこと。
但し、父はAくんのようにおとなしいタイプではなく、アナル(と母はいう)要するに肛門は父が開拓したとのこと。
オナニーも時々僕に隠れてしているらしいが肛門でオナニーをする時は必ず父を想いながらしているとのこと。
だから他の男に肛門を犯されるのは嫌だったみたいで肛門は父だけのものと決めていたのだそうだ。

なるほど・・だから矢部のチン○がすんなりと母の肛門に挿入できたのか!

他にもいろいろ・・エロエロな話も聞いたのだが、男の視線で興奮して濡れるのは中学校に入る直前かららしかった。

家の近くまで帰ってきた時はもう日付が変わる頃になっていたが、母と隠れながら近付いたが桜田達の姿は見えなかった。
家に入りシャワーを母と一緒に浴びて母の寝室に行き禁断の愛を確かめ合いながら寝入ってしまった。

月曜日の朝、いやな1週間の始まりだ。
気分的には学校なんて行きたくない。
桜田達に遭いたくないのだが、母の『彼等に負けちゃダメよ頑張って』の言葉に背中を押されて登校した。

幸い桜田達とはクラスが違うので授業が始まるまで顔を合わすこともなく少しホッとした。
その日は昼休みも含め学校が終わるまで奴らと出会うこともなく過ぎ早々と学校を後にした。
家の近くまで帰って来て幹線道路から少し入ったところの路地を曲がった時、僕は血の気が引いた。
奴らが待ち伏せしていたのだ。

桜田「おーい中沢くん、昨日は何処までお出掛けだったのかな?」
川口「朝の10時から夜の10時まで中沢くんちの玄関先で待ちぼうけ喰らったよ。」
桜田が僕の肩に腕を回しタバコの煙を吹きかけてきた。
僕「ゲホッゲホッ!」

矢部「俺らの貴重な休日が1日消えちゃたんだよなぁ。」
吉原「なんかモヤモヤして眠れなくってさ、今朝は遅刻しちゃったよ。」
僕にそんなこと言ったって約束もしてないし勝手なこと言うなよ。
心では思っても口にする勇気がない・・・

桜田「まぁいいじゃんか、とりあえず中沢んちへ行って遊ぼうぜ。」
4人に囲まれ逃げることも出来ず家に帰った。
そこから家まで5分ほどだが僕には恐怖のあまり1時間近くかかったような気がするほど遠く感じたが
本当の恐怖・・・地獄は家に帰ってからだったのだ。

玄関を入りスニーカーを脱ぎ僕の部屋に行こうとローカを歩いていた時
いきなり背中を蹴り込まれローカに倒れ込んだ。
襟首を掴まれ引き摺られてダイニングに引っ張り込まれ奴らに罵倒されながらボコられた。
僕は丸くなり防戦一方で『ごめんなさい』と『許してください』を連発するのが精一杯でした。

桜田「許してほしかったら何でもするか?」
僕「は、はい・・何でも・・・し、します。」
恐怖と痛さで何も考える余裕は僕にはなかった。
奴らはニタニタといつものように笑っていたが
桜田「じゃあ着てる服を全部脱いで真っ裸になれや!」

恥ずかしいとか嫌だとか考える余裕もなく着ているものを全部脱ぎ捨て真っ裸になった。
奴らはダイニングの椅子を持ってきて僕を座らせ背もたれに後ろ手にしてロープで括りつけた。
今、何気に気付いたのだが普段奴らは学校へ行くのにカバンらしいカバンは持ってこない。
なのに今日は大きなスポーツバックを持ってきている。
そのロープもスポーツバックから出してきたものだ。
誰が持っていたのか・・吉原だったかな?

そんなことは今さら関係ないのだが、僕は股を開かされ椅子を跨ぐ感じにされ
脚を『く』の字状態で別のロープで椅子の後ろ側の脚に縛られてしまった。
僕は情けない格好と恐怖と痛みで泣いてしまった。

吉原「中沢、ええ格好やね記念写真撮ったげるよ。」
矢部「ちょい待った!これこれ。」
矢部はまた洗濯前の母の淡いピンクのブラジャーと、これもまた淡いピンクのレース柄のパンティーを出してきた。
昨日、母が身に着けていた下着類だ。
両腕両脚とも縛られているので身に着けるわけにはいかないので、ブラジャーはお腹に巻かれ
パンティーは頭から被せられて何枚か写真を撮られた。

ふと壁時計を見ると6時過ぎだ。
後30分か40分で母が帰ってくる時間だ。
家に入る前に気付いて逃げてくれればいいが、捕まったら一昨日より酷い目に遭わされそうな気がする。

桜田「中沢く?ん、お母さんはいつも何時に帰ってくるのかなぁ?」
僕「い、いつも決まっていなくて・・・その・・・痛っ!」
桜田に髪の毛を抜けるんじゃないかってほど強く後ろに引っ張られた。
僕「あっあ・・・ろ、6時半から7時ぐらい・・です。」

桜田「おい靴を隠しとけよ!」
川口がサッと玄関に小走りに向かって行った。
矢部が僕の頭に被せてあった母のパンティーを取り僕の口の中に捩じ込んで
矢部「おばさんが入ってくる前に叫ばれるとマズイんでな。」
笑いながら矢部は僕の口にガムテープを貼りつけた。

壁時計はちょうど6時50分を差していた。

母「ただいま?」
明るい母の声が玄関から聞こえた。
母「悠ちゃ?ん? 2階なの・・?」
母さん気付いて逃げてくれ・・
僕の願いも虚しくローカを歩く母の足音が近づいてきてダイニングのドアを開ける音がして
母が部屋に入ってきて僕の方を振り返り・・・ドサッと母はバッグと買い物の袋を落とした。

母「悠ちゃん・・・」
真っ裸で椅子に縛られ口にガムテープを貼られて泣いている僕を見た母は驚きのあまり放心状態だ。
ゆっくり母は僕のほうに歩み寄ろうと一歩踏み出した時、隠れていた奴らが母の背後から母を羽交い絞めにした。
母「ひぃっ!」
驚いたような顔だった母の顔が恐怖に引き攣ったのがわかった。

桜田「おばさ?ん、今夜も僕たちと遊ぼうよ?」
甘えた声で桜田は話し掛けながら母のオッパイを下から持ち上げるように揉み出した。
母「嫌です! さっさと帰ってください、け、警察に電話しますよ!」
桜田の手を払い除け、怯えながらも母は奴らに毅然とした態度で言い放った。

桜田「警察? いいですよ別に」
フンと鼻で笑いながら
桜田「一昨日の画像もあるし、大事な大事な悠ちゃんの恥ずかしい画像もあるしね。」
母「・・・・・」
桜田「学校だけじゃなくネットで全世界にバラ撒いてもいいし。」
母「ひ、卑劣な・・・あなた達まだ中学生でしょ! 今からこんな犯罪を・・・」
矢部「うっさいんだよババァ!」
母「ひぃっ」
矢部「その中坊に尻の穴へチン○突っ込まれてヒィーヒィー喘いでたのは誰や!」
母「・・・・・」
奴らは黙り込んで突っ立っている母を囲みオッパイを揉みながらブラウスのボタンを外し出した。
吉原が居ない???
横を向くとそこに吉原がいたが、奴が手にしてるのは・・・
ビデオカメラだ!

吉原がこちらを向いてニタッと笑いウィンクしやがった。
桜田が母の耳たぶから首筋を舐めながらブラウスを脱がしていく・・・
川口がスカートのジッパーを下ろして手を放すと音も無くスカートが床に落ちる。
そのまま川口はブラジャーのホックを外しにかかる。
矢部は母の股間に手を入れていたが、スカートが落ちると膝から太股へと舌を這わせている。
その一部始終を吉原がビデオで撮影しているのだ。

ブラウスもブラジャーも脱がされ両側から桜田と川口にオッパイを揉まれ母の顔は上気している。
矢部が母のピンクのパンティーに手を掛けスルスルと下げると柔らかそうな母の陰毛が姿を現した。
ものの数分で母も真っ裸にされ奴らに愛撫される姿を舐めるように吉原がビデオで撮っている。
少しして母がガクッときたのを見て奴らはダイニングテーブルに母の脚を開かせながらを寝かせた。

奴らは母の両手首に手錠をかけてそれにまたロープでテーブルの脚に括りつけた。
足首にもそれぞれロープを縛り大きく開脚させてテーブルの足首に括りつけた。

桜田「俺達が昨日1日待ちぼうけ食った罰を与えてやるよ。」
母「そ、そんな勝手なこと言わないでよ。」
桜田「おばさんはもう俺たちの奴隷なんだよ、俺たちが御主人様なんだよ!」
母「そ、そんな・・・」

桜田はスポーツバックからハサミを取り出し片手で母の陰毛を引っ張った。
母「お、お願いだからやめて・・お願い・・」
そんな母の言葉にはおかまいなく陰毛にハサミを入れていく。
ジョキッジョキジョキジョキ・・・
床に母の切られた陰毛がパラパラと落ちていき母の女性自身がハッキリ晒された。
桜田「まだまだこれからさ、おばさんヘタに動いたら痛いよ。」
川口がスプレー缶を取り出し泡を手にしている・・シェービングクリームだ!
桜田の手にはT型のカミソリがありカミソリが母の恥丘の上で動いている。
そして吉原のビデオカメラが母の股間に集中している。

母「ううう・・・」
桜田「よく切れるカミソリだなぁ、さすが○○ットだ!」
約30分程だったろうか、桜田は念入りに母の股間の陰毛を見事なまでに綺麗に剃りあげた。
途中、両足首のロープも一時的に緩め、お尻の穴周辺も1本残らず剃りあげた。
吉原のビデオも母の股間を舐めるように、そして陰毛を剃りあげていく様を一部始終撮っていた。

母「うっううう・・・」
母の嗚咽が聞こえるが僕の位置からは母の顔までは見えない。
桜田「これは罰だからね、おばさん・・気持ちよくはさせてあげないよ。」
母「けだものっ!」
涙声で母は奴らに叫んだが
川口がスポーツバックから何か配線が付いた洗濯バサミのようなものを取り出した。
桜田「吉原が徹夜で作ってくれた特製の玩具だぜ。」
それを母の両方の乳首に挟んだ瞬間
母「いたたた・・痛いぃ???! 乳首が千切れちゃうーーー!」
母が痛さのあまり叫び声をあげた。
桜田「だから罰だって言ってるじゃん。」
吉原「へへへ・・ちと挟む力が強過ぎたかな。」
母「く、くぅぅぅ???・・・」

桜田が僕をチラッと横目で見ながら母に囁いた。
桜田「おばさん・・おばさんが恥ずかしい目に遭ったり痛い目に遭うと一番喜ぶのは悠ちゃんなんだよ。」
僕「うーうーううーーー!」
違うって言いたいのだが母のパンティーを口に捩じ込まれガムテープで口を封じられているので言葉にならない。
母は黙って痛みに耐えている様子なのだが
桜田「だってさっきから悠ちゃんのチン○がビンビンなんだよ。」

桜田が川口に目で合図をすると川口は母の乳首に挟んだ洗濯バサミから伸びた配線の先端についているリモコンのスイッテを入れた。
母「ひっ!な、なに?」
リモコンといってもテレビとかのリモコンみたいなものではなく異常に大きく重そうなリモコンだ。
桜田「もっと上げてやりな。」
その言葉に川口はリモコンのダイヤルか何かを回している。
母「ふぎゃーーーー!」
奇声とともに母の身体が硬直し弾んだ。
奴ら母に何してるんだ!
母「ひぃーーー! た、たしゅけてぇーーー!」
奴らは母の顔を見ながら楽しんでるみたいに笑っている。
母「あひぃーーー!お、お、お・・ねが・・・い・・・」
吉原は乳首から母の顔にビデオカメラの向きを移動させている。

矢部が少し僕に近寄ってきて
矢部「あれな強力な電気が流れるんだよ。」
僕「うーうーーーうーーー」
言葉にならない言葉で必死にやめるように叫んだ・・いや呻いた。
呻きながら涙がいっぱい溢れてきて前が見えなくなったほどだ。

テーブルの上で縛られて身動きがとれない母がドタバタと苦痛から逃げようと暴れもがいている。
その横で桜田はスポーツバックから小さな何かを取り出した。
細長い卵型・・・ローターだ!
暴れる母の下半身を押さえつけながら淫部を開きクリとリスの包皮を剥きそのローターをあてがいスイッチを入れた。
母「い、いやぁ?????! やめ・・・ぎゃ???!」
しばらく暴れていた母の股間から透明に近い黄色い液体が音をたてて溢れ出し同時に母がガクッと動かなくなりおとなしくなった。

矢部「ババァー小便漏らしやがったぁ!」
桜田「ちっ! きったねぇーなぁ・・」
桜田の腕に母の小便が大量にかかったようだ。
吉原「おばさんが小便漏らしてるとこアップでバッチリ撮れたぜ、ひひひ・・・」

こいつら本当に中学生なのか?
僕も普通のセックスとかなら多少は知ってるし、男ならしたいと思うのが普通だと思うけど
こいつらのやってることはSMとか変態がやることじゃないか・・・
しかもいろんなことを知っている。

奴らは母を縛っていたロープを解き手錠も外して母を揺すりながら
矢部「ババァー起きろや!」
桜田「おばさん目を覚ませよ!いいことしようぜ。」
失神していた母を起こした。

母「あああ・・・」
いっそ失神したまま気が付かないほうが良かったのかもしれない。
目覚めた母は一昨日のようにマ○コと肛門を4人に何回も犯され続けた。
もちろんフェラで奴らのチン○の清掃も当然のようにさせられて。
一昨日と違うのは今夜はビデオカメラでその様子を一部始終撮られていたことだった。

満足そうな奴らの真ん中に例えは母には悪いが、ひっくり返ったカエルのような裸体の母の姿があった。
これで今夜は奴らも帰り静かな夜がやってくると安堵した時
桜田「中沢く???ん、そこで母ちゃんが犯されるとこ見ててもつまんなかったっしょ。」
こいつまた何か企んでるな・・

桜田は他の3人にヒソヒソと小声で指示して横たわっている母を引っ張り起こし
両脇から支えて僕の目の前に連れてきて
桜田「俺達ばかりじゃ申し訳ないからさ、息子のおまえにも分け前やるよ。」
最初意味がわからなかったのだが奴らは僕と母に近親相姦させるつもりなんだ。
その行為自体は一昨日、昨日とやってるけど奴らは知らないし、奴らの目的は僕と母に近親相姦させるだけじゃなく
その行為をビデオで撮るのが本当の目的なんだとすぐに解った。

桜田「おばさ?ん悠ちゃんがね、おばさんとセックスしたいんだって。」
桜田は母の耳元で囁くと意識朦朧としている母は軽く数回頷くと僕の膝の上に股を張って跨ごうとしだした。
それを奴らが両脇から手伝いながら勃起した僕のチン○に入るようにアシストしている。
ボタボタと生温かい液体が僕の太股や椅子の座面に滴り落ちてきた。
奴らが母に中田氏した精子だ・・・

僕と母が同時にビクッと身体が震えた。
挿入された瞬間だったのだが同時に母の腰がクネクネと動き出しだんだんと動きが激しくなりだした。
川口「おばさん凄えな、まだまだやり足らないのかぁ?」
桜田「息子だから張り切ってんだよ。」

僕と母をビデオで撮ってるのは矢部に代わっていたが
矢部「おばさん、息子・・悠ちゃんとのセックスは気持ちいいかい?」
母「・・・・・」
矢部「息子との近親相姦は感じるかい?」
母「あああ・・いい・・・気持ち・・いい・・感じちゃうぅぅ?」

桜田が僕のガムテープを剥がしパンティーを口から取り出し後ろ手にされた両腕のロープを解いてくれた。
僕「か、母さん・・・」
母「悠・・・ちゃん・・」
母と僕は強く抱きしめあい唇を重ねたのだが、奴らの精液の臭いと味が嫌だったが母の舌の挿入を受け入れた。

僕「あっあっ・・出る、出ちゃうよ。」
僕の言葉に反応したのか母の腰の動きが激しくなり
僕「あぁ???で、出ちゃったぁ・・・」
母の胎内に激しく射精して果てたのだが母の腰の動きは止まらない。
まるで壊れたセックスマシーンのようだった。

矢部は母の淫乱な言葉をビデオに入れながら近親相姦の実況ビデオを撮り続けている。

僕の両手は自由になったが未だに両脚は縛られたままで立ち上がることは出来ない。
僕「あっまた出る出ちゃうよ母さん」
二度目の射精でも母の動きは止まらない。
笑いながら見ていた奴らも呆れてしまい知らないうちに帰っていった。

僕「母さん、母さん、奴らはもう帰ったよ母さん!」
止まらない母さんが心配で心配で母の両肩を持って揺すりながら
僕「母さん、しっかりしてよ母さん!」
やっと母の動きが止まり放心したような母が突然泣き崩れた。
僕を抱きしめながら号泣しだした。

こんなことが毎日毎晩続くようなら母は壊れてしまう。
僕も壊れてしまいそうだが、母を想うと僕自身は大丈夫だと思える。

帰り際に桜田が母に「おばさんは俺らの『性欲処理の奴隷』だからね忘れるなよ!」
と言った言葉が脳裏から離れない・・・

このままだと母の精神は壊れ、桜田が言ってた『性欲処理の奴隷』になっていきそうな気がする。
今でもほとんど奴らの『性欲処理の奴隷』みたいなもんだが・・

ところが僕の心配をよそに翌日から奴らは家にやってこなかった。
学校で出会ってもニタッと僕を見て笑うだけで何も言ってこない。
二日、三日だけじゃなく1週間、2週間経っても奴らは家にも来ないし何も言わない。

まぁ中学生にしてみれば自分の母親ぐらいの年代の39歳の女性ってのは完全な熟女なわけだし
矢部がすぐに口にしてた『ババァー』なわけだし、犯したいだけ犯し玩具ににしたいだけ玩具にして遊んだのだから
奴らも飽きてしまったのかもしれないな。

最初は不安だったが、いつしか交通事故に遭ったみたいなものと僕は思うようにしていた。

そして僕も中学3年生に進級し、高校受験とか考えなければならなくなったし
母との近親相姦もやはり異常な行為なので、あれから十数回してやめてしまった。
異常な行為ってだけでなく、母と肉体関係を続けていると、あの日のことが思い出され
永遠に悩み続けなければならない気がしたからってこともある。

それ以外に日常で変わったことといえば母が転職したことだろうか。
毎週月曜日から金曜日勤務だった前の職場と違い、平日に不定期に休みがあるが
土曜、日曜、休祭日は仕事なのだが、お互いに顔を合わさないほうが気まずくなくて
なんとなく良かったかも・・収入も増えたみたいだし。

奴らと距離が出来てからいろいろと奴らの情報が入ってきた。

グループのリーダー格の桜田の家庭は僕と違って父子家庭・・・
とはいっても父親は暴力団関係者らしくて親に勘当されて遠くの街にいるらしい。
今は祖父と三つ年下の弟と3人で暮らしてるらしいのだが、祖父って人は資産家で金貸しと不動産関係の会社を経営してるようだ。
金は腐るほどあるみたいだが、家庭環境は最悪っぽい。

川口の家庭は両親が学校の先生で小さい頃は優等生だったようだが小学校の途中から乱暴で問題児だったようだ。

矢部の家庭は僕と同じ母子家庭なのだが矢部の家庭内暴力が原因で最近、両親が離婚したようだ。
お母さんは元々婦人警官で曲がったことの嫌いな気の強い毅然とした女性だったらしかったが
今は全く昔の面影が無くなっていつも矢部の前ではおどおどしてるらしい。

吉原んちも父子家庭でそんな関係からか桜田とは気が合っているようだ。
奴は成績は抜群に良くてクラス・・いや学年でも上位にいつもいる。
グループから離れて真面目にすれば進学校も一流大学も夢じゃないのに。

母の職場が変わり土曜、日曜、休祭日は仕事になったわけなのだが
勤務時間も午後から出勤で帰宅は午後10時、遅い時は深夜0時になり
そんなわけで母は朝が遅くなり朝は自分で起きて適当に朝食を食べて学校に行きようになった。
時々は学校に行く直前に起きてきて『おはよう』って挨拶したり、夜も少し会話することもあるが擦れ違いが多くなった。

僕はあの日のことを時々思い出しながらオナニーすることもあるが母はどうなんだろう?
母もオナニーは好きなほうだと思うから僕が学校に行った後にでもしてるのだろうな。

しかし平和な日々は続かなかった。

母が職場を変えた理由、その職場が何処なのか、なぜ午後から出勤で深夜帰宅なのか、土曜、日曜、休祭日が出勤で平日休みなのか
その理由がわかったのは、ある日の放課後に桜田から渡されたDVDからだった。

校門を出た所で桜田に呼び止められ
桜田「久しぶりだな・・母ちゃん元気か?」
僕「・・・・・」
桜田「まあいいや、これやるよ。」
ニタッと笑いながら某服飾メーカーの紙袋に入った3枚のDVDを渡された。

嫌な予感はしたのだが家に帰り紙袋から出したDVDを見て唖然とした。
そのDVDのタイトルは『少年達の奴隷にされた母episode1』『少年達の奴隷にされた母episode2』『少年達の奴隷にされた母episode3』と書かれていた。
そのタイトルを見れば何のビデオかは想像はつく・・・

観たい・・観てはいけない・・自分の頭の中で苦悩しながらDVDを眺めていたが僕は弱い人間だと悟った。

『少年達の奴隷にされた母episode1』これはあの日の夜の動画だった。
僕がダイニングの椅子に縛られ帰宅した母がテーブルの上で剃毛され屈辱的な犯されかたをしたビデオだ。
情けないが僕はそのDVDを観ながらオナニーをして射精してしまった。

しかし重要なのは後の2枚だ・・
今さっき観たのは僕の目の前で起こったことで知っているがあの日以来、奴らとは僕も母も接触していない。
それなのに『episode2』だ『episode3』だというのは何なんだ?

『episode2』をデッキにセットする僕の手が震えている。

『少年達の奴隷にされた母episode2』が始まった。
いきなり画面に出てきたのは母の顔のアップでした。
少し遠くを見つめるような視線が合っていないような目で唇は半開きの母。
カメラがゆっくりと引きだした・・
僕「うっ!」
母は真っ裸で四つん這いになっている。
その母の姿で異様だったのは赤い首輪をしているのと猫のような長い尻尾がお尻から伸びていること。
赤い首輪はペットショップでよく見かけるような中型犬か大型犬用みたいな首輪だがリードとかは付いてない。
尻尾はお尻から真っすぐ20cm足らずに伸びてそこから急にカーブしていて背中に平行に40cmほどあるから
全長は約70cmほどの尻尾だ。
母が身体をねじったり前後する度にチリンチリンと鈴の音が聞こえるが、その時は首輪と尻尾で頭がいっぱいで考える余裕はなかった。
また母の顔にズームされていきアップになるが母が舌舐めずりしていて猫のようだ。
32インチの画面いっぱいの母の顔のアップは首へと移っていくが、首には赤い首輪がされている。
まるでペットとして飼われているような気がした。
画面は首から豊満な母のオッパイへと移っていくが豊満ゆえに引力の力で真っすぐ下へと垂れ下がっている。
スーっと乳房から乳首に画面は流れるように移っていく・・
僕「えっ?」
母の両乳首には赤い糸が結ばれているが、その糸の先10cm程の所にピンポン玉ほどの大きな鈴がそれぞれ一つ
2個の鈴が母の身体の動きに合わせチリンチリンと鳴っているのだ。
金属製で少し重量がありそうな鈴の重さで乳首周辺が下に伸ばされているようだ。

画面はオッパイからお腹の方に流れていくが下腹部は39歳なので柔らかそうな肉・・
脂肪が付いていて少しだけぶよぶよしてるようでアップで映すと妊娠線も見えている。

下腹部から腰と太股にと移りグルリと大きくカメラの位置が変わり真後ろからお尻の画面に移った。
どうも尻尾が生えているのは肛門の位置に見える。
尻尾なんか生えてくるはずもないので考えられるのは肛門に突き刺していると思われる。
少しカメラが引いて真後ろからの母の裸体全体が見える。
と、床に着いていた膝を上げてお尻を高く上げ出した。
少しガニ股で不格好な姿だが母のマ○コはハッキリ映る格好だ。
僕「ん?」
その母のマ○コの少し下にも乳首から垂れ下がっていたようなピンポン玉ほどの鈴が見える。
画面は母の尻尾の付け根・・肛門付近がアップになる。
やはり尻尾の先は肛門に刺し込まれていて少し肉ヒダが捲れ尻尾の根元に吸いついているように見える。
その肛門の肉ヒダは母が呼吸するのと同じように微妙に出たり入ったりを繰り返しているが
この肛門の肉ヒダの動き何処かで見たような・・・???

そうだ!ウミガメのお産のシーンだ。
テレビの何かの番組で見たウミガメのお産のシーンと似ているのだ。

画面は肛門からパックリ開いた赤身が光っているマ○コへと移り、時折ヒクッヒクッと動いている。
その向うにクリとリスが・・・赤い糸で結ばれている。
その糸の先20cm程のところに例のピンポン玉程の鈴がマ○コのヒクつきに合わせてチリンチリンと鳴っている。

なんて無様で情けない格好をしてるんだ母は・・・

画面の中の母は、その無様で情けないガニ股で四つん這いの格好で前方へと進んでいく。
しばらく進むと足が・・男と思われる足が画面の隅に出てきた。
母はその男の足をペロペロと舐め出して、そこからまた画面はアップになっていく。

母は男の足の指を口に含みしゃぶっているようだ。
しばらくしゃぶっていたが、次に指と指の間を丁寧に舐め出したのだった。
同じように反対側の足も舐め終わり、ふくらはぎへと舌を沿わせていく。
少し毛深いので間違いなく男の足だ。
ふくらはぎから太股へと母の顔のアップと舌先が動いていき男のチン○が画面にチラチラ映るようになった。
見覚えがあるようなチン○だと思った時に

母「御主人様、御主人様のチン○を舐めてもよろしいですか。」
僕「か、母さん気でも違ったのか!」
いくら叫んでも画面の中の母には聞こえるはずもなく虚しさに愕然とした。

画面の中から舐めることを許可する男の声が聞こえた。
僕「桜田? 桜田か! 御主人様って桜田なのか?」

母のいる部屋は我が家では無いのは明白なのだが、ここって桜田の家なのか?

亀頭を舌先で舐め回しチン○の横をハーモニカを吸うような仕草で唇を這わす母。
母「あはっ」
画面はゆっくり母の下半身に移っていくが、そこには別の男の手が母の股間をまさぐっている。
と、四つん這いの母の向う側に別な男の下半身が見えて母の尻尾を抜き刺ししている。
母「あはっあっ あんあんあぁ???」
桜田「ちゃんと舐めんかい性欲処理奴隷!」
母の顔は画面では見えないが
母「あがっおっおっ・・んぐっ」
おそらく桜田のチン○を頬張りマ○コと肛門を責められて感じている母の喘ぎ声が聞こえる。

時々映る母の下半身付近にいるのはチン○の大きさ形から川口と矢部に違い無い。
ではビデオを撮ってるのは吉原なのか?

これを撮ってるのはたぶん桜田の家に間違いないのだろうが、何時頃なんだろう?
あの事件以来、僕も母も奴らと関わっていないはずと・・
母も関わっていないと信じていたのに、これでは完全に奴らの奴隷じゃないか!

興奮して勃起している僕の下半身と嫉妬と怒りで何も考えられない僕の頭ん中・・・
僕「いったい何がどうなってるんだぁ???!」
母の裸体が映っている画面の前で叫んでしまったのだが、画面から返ってくるのは
母の喘ぎ声とチリンチリンと鳴る鈴の音だけだった。

久しく更新も無かったから期待してなかったけど
なんかいきなり長編になってるじゃないですか。

これからも色々な人の投稿があるといいよね

楽しく活性化してくれたらね。

画面の中でも奴らは母の三つ穴を犯しまくっている。
しかし『episode1』との大きな違いは母が多少は躊躇したり恥ずかしがったりしてはいるが
母から求めていたり命令に忠実に動いていることだ。

その時、携帯にメールが入った。
母からのメールだ!
『DVD見てるか? 全部見たか? オナニーしてるのか?』
これは・・・母の携帯からのメールだが、母からの文じゃない。
『おまえは誰だ? これは誰の携帯なんだ?』
誰の携帯って母の携帯なのだが、あえて誰の携帯かと問い掛けてみた。

しばらくして再び母の携帯からメールが入る。
『俺が誰だか知ってるはずだぜ、誰の携帯って俺達の奴隷のこいつさ。』
その文章の下に添付画像があり開いてみた。

それは紛れもなく母の姿だった。
両乳首を紐で縛り繋いでいる・・
その紐は首の後ろを通して繋がっているから乳首は上に引っ張られた状態で上を向いている。
尻を下ろして座っているが大きく股を広げ自分でマ○コを広げて笑っている母だった。

『母さんは今どこだ!』
メールを送り返し情けない姿の母の添付画像とテレビに映っているDVDの母の姿を観ている。
母の携帯からメールが返ってきた。
『どこにいるかって? 俺の家に決まってるじゃんか。 さっきの画像は撮ったばかりのおまえの母ちゃんだぜ
疑ってるなら今から別なの撮るからおまえの好きな格好を言えばそのとおりに撮ってやるからよ。』

母は仕事に行ってるはずで桜田の家に居るなんておかしい・・おかし過ぎるぞ!

テレビの画面の中の母は精液まみれになりながら2本のバイブを前後の穴に突っ込みオナニーをしている。
「あひゃひゃひゃ???!ひぃ???!」
奇声を発しながらバイブを出し入れしてよがっている・・

『episode2』のDVDが終わった・・
次のを観るより何より母が心配で気になり居てもたってもいられなくなり
『今からおまえの家に行く!』
とメールを送り桜田の家に向かった。
奴の家には行ったことはないが、大体の場所は知ってるし大きな御殿みたいな家だと皆が言ってたから行けばわかるだろう。

歩いたり走ったりまた歩いたりと30分ほど経っただろうか、それらしい大きな家が目の前に見えた。
表札には『桜田』と間違いなく書かれている。
大きな門の右端にインターホンらしき物を見つけ駆け寄った。
インターホンに間違いないとボタンを押す。
ボタンの上にはカメラのレンズらしいのが付いてるから家の中からは僕が映ってるのだろうな。

桜田「待ってたよ中沢くん、玄関も開いてるから入ってきなよ。」
インターホンの桜田の言葉に誘われるように門扉を開けて中に入るが
門から玄関までは数十メートルはあるだろうか、石畳の両脇は芝生で噂通りの大きな家だ。
玄関の扉も大きな扉でまるで僕が小人になったような気分だ。
その大きな扉を引いて開けたのだがそれは見た目より軽く開き中に桜田が立っていた。

桜田「おまえの母さんに逢わせてやるけど絶対に俺がいいと言うまで声は掛けないと約束しろよ。」
僕「なんで僕の母さんに逢うのにおまえの命令を受けな・・」
桜田「じゃあ返れよ! ここは俺の家だしな。」
僕「母さんはどこだ!」
桜田「約束できなきゃ帰れってんだよ!」
しばらく考えたが母が絶対に居るとは限らない、居るはずがないじゃないかと思い
僕「わかったよ約束するよ。」

ニヤリと笑いながら桜田はスリッパを出して
桜田「さすがにおまえの姿を見ると動揺しちゃうから可哀そうだと思ってな、目隠ししてるんだよ。」
奴の後ろについて家の奥に入っていくがローカの幅も2mはあるかな凄い家だ。

奥の一室の前に連れて行かれて
桜田「絶対に声は出すなよ!出したら親子で酷い目に遭うぞ!」
念を押されて僕は頷いた。
桜田がその扉を開けた。

正面にアイマスクをした母が立っていた。
その周りに川口や矢部、吉原が囲んでいたがサッと母から離れた。
一瞬、目を疑ったが・・・
大きく股を開きガニ股で立って自分で自分の乳房を揉んでいる全裸の母・・・
そしてその白い肉体には落書きがされている。
奴らの手に持ってるのは油性マジックだと思うが黒や赤で卑猥な言葉が母の全身に書かれている。
(あっ!誰だこいつ・・・)母の後ろ側から奴ら以外の男・・いや男の子が出てきたのだ。
歳からすると小学生か? もしかして桜田の弟か?

ショックだった・・
同級生の中学生に犯され玩具にされてる母親も惨めだが、まさか小学生にも玩具にされてるのか?
もう40歳になる一人前の大人の女性が小学生や中学生の性の玩具にされてるなんて・・
しかもそれは僕を生んで育ててくれた母親なんだ。

言葉も出ない僕を桜田が外に連れ出し耳元で囁いた。
桜田「おまえDVD3巻全部観てないのか?」
僕「・・・・・」
桜田「『episode3』に俺の弟と弟の同級生相手に性の勉強してるとこ映ってたのに・・ヒヒヒ。」

僕は別室で桜田から経緯を聞いた。

あの事件の翌日、母が桜田を訪ねてやってきたこと。
それは息子である僕の前で母を辱めないでほしいということと
僕を虐めないでほしいということを嘆願しに来たのだという。
その代わり母は奴隷でも玩具にでも何にでもなるし何でも言うことはきくという条件を母から言ってきたと。

それと母は前の職場を辞めたかったこと。
理由は賃金が安いのとセクハラ親父が多いこと。
それと桜田は知らんのだろうがAくんのこともあったのだろう。

だから桜田は祖父に頼みお手伝いさん【奴隷】として雇ってもらう【飼うこと】にしたのだと。
桜田の祖父もエロ爺で今までのお手伝いさんは長続きせずに派遣会社からクレームも多かったらしい。
それで今は早朝から昼まではシルバー人材センターから2、3人ほど手伝いに来てもらい
朝食、昼食と掃除は彼女達がやってくれて午後からは母が入るということになってるらしい。

朝昼の食事の用意と片付け掃除、洗濯は彼女達がやり、母は夕食と風呂の用意・・・
そして奴らの『奴隷』として玩具になり性欲の処理をすることが仕事なのだそうだ。
時々は爺さんの相手もするらしいが、弟の小学生とその友達の玩具でもあるらしい。

それと例のDVD『少年達の奴隷にされた母episode1』『少年達の奴隷にされた母episode2』『少年達の奴隷にされた母episode3』
僕は後々まで知らなかったのだが、それぞれに3種類あって僕が桜田に貰ったのはモザイクが一切無い仲間内専用で
他に桜田達だけが顔にモザイクかけた闇ルートのエロビデオ、母と僕の顔が晒されてて淫部はモザイクがかかった一般裏エロビデオがあり
それぞれ一般裏と闇のルートで流されていたのだという。

その世界では母は熟女奴隷として人気が高いのだそうだ。

僕は約束通り母には声を掛けず一人で家に帰った。
帰りはどこをどう通ったのか記憶に無い。

いろんなことが頭ん中を駆け巡っていた。
母の剃毛された恥丘にクッキリ書かれた『公衆↓便所』の文字やお尻に書かれた『ケツ↓マ○コ』
とかの落書きが瞼に焼き付いてしまっている。

家に帰りリビングで放心していたのだが『少年達の奴隷にされた母episode3』をデッキに挿入してスイッチを入れた。

桜田が言ってたように小学生達に囲まれた真っ裸の母が映っていた。
小学生達は何人いるのだろうか・・・5人? 6人? ちょっとわかりずらかった。
とにかく小学生の男の子達の真ん中で大きく股を広げ自分でマ○コを開いた母がいる。
桜田だと思うが菜箸みたいな物で母のマ○コの部位を差し
「ここが『陰○(クリとリス)』といって包皮を剥いて・・軽く擦ってやると・・・ここが『大○唇(だいい○しん)』という
そしてこれが『小○唇(しょうい○しん)』でビラビラが大きな女もいれば小さな女もいるがコレはまあ普通かな
ここが『膣○(ち○こう)』といってチン○を入れる気持ちのよい穴だ。」
なんて講義をしている。

僕「ふざけるな!」

しかし小学生達は必死に母のマ○コに食い入って見ている。
それに母の肛門を差し、ここは普段はウ○コするとこだけどここにもチン○を挿入するなんて説明してやがる。
子供達は一斉に「きったねぇーーー!」と口走った。

菜箸の先が母のマ○コや肛門に触れる度に母が喘ぎ声を出し小○生達は股間を押さえている。

何処まで母を慰み者にする気なのか・・・

桜田の講義?が終わり全員が全裸になり母の裸体に群がった。
小○生達に犯されて逝きまくる母の醜態が哀れで静かにスイッチを切った。

夜遅く家に帰ってきた母はまだ僕が起きていたのにビックリしたようだったが
いつもの明るく清楚な母を装いながらニッコリ微笑んでくれた。

時は流れ僕は高校3年生になった。
当然母は43歳になり今でも奴らの奴隷としての生活が続いている。
僕は進学校に入学して桜田達とは高校は別なのだが『少年達の奴隷にされた母』シリーズは相変わらず奴から受け取っている。
シリーズも既にepisode11まで進み桜田達も時々登場はしているが主役は桜田の弟の祐二達グループに変わってきている。
小学生だった祐二達もいまでは中学三年生で当時の桜田達より母への扱いが粗暴な気がする。
母の肛門にキュウリを突っ込みマ○コにトウモロコシを突っ込んだり卵をマ○コや肛門に複数挿入後
排出させる『出産(出卵?)ショー』とか【見せ物】として扱っている気がする。
同級生らしい女子を何人か連れてきては『女子中学生に虐められる熟女』みたいなのもあった。

ただマンネリ化してきて新鮮味が薄れてきているのも確かだ。

高校3年生の夏休みのある日、午前中に母と他愛もない話をしていたのだが
ノーブラの母の乳首の位置が気になり出して嫌がる母を強引にソファーに押し倒し
着ていた衣服を剥ぎ取り真っ裸にした。
パンティーを脱がすまでは抵抗していたのだがパンティーを脱がされてからは従順な態度に変わり
僕は母を部屋の真ん中に立たせて観察してみた。

母「そんなに見つめないで・・もう線が崩れて恥ずかしいわ・・・」
DVDでは母を観ていたのだが、じっくりと生で見ることは無かった。
160cm前後の母は中肉中背と言いたいが無理がある。
巨乳で巨尻で下腹部にも肉があるからなぁ。
元々骨盤と背骨辺りのバランスが悪く巨尻もあるがお尻が突き出されたような形だ。
だから余計に下腹部の肉も目立つのかも・・

髪の毛は特別長いってこともないが軽くウェーブがかかり茶色く染めている。
顔は以前と変わらず美人ってより可愛い感じの熟女だ。
胸は巨乳なのだが以前は巨乳故に少し垂れてるって感じだったのが3年間の間に
引き伸ばされたような垂れ方になってて乳首の位置がヘソに近くなっているのにはビックリだ。
婆さんになると肩に担げるんじゃないかと思えてきた。
乳首も異常に細長い・・
乳房も乳首も奴らの玩具にされて引き伸ばされた結果そうなったのだろうと見当はついた。
まあブラジャーをして服を着れば普通に巨乳なのだが。

母を四つん這いにさせて股を開かせお尻を両手で広げてみた。
菊の花弁のようだった肛門は無残に崩れてて異様な形に変わっていた。
母は元々メラニン色素は濃い方なので乳首や股間は黒褐色っぽい。
陰毛が綺麗に剃られているのと肌が白いので股間の黒褐色っぽいのが目立つ。
クリとリスは完全に包皮から飛び出しているが桜田も言ってたのだが普通の女性より格段に大きいのだそうだ。
高校3年生になった僕だが女性経験も少なく標準ってのがよくわからないのだが
それでも大きいのだろうなってぐらいはわかる。

母「はあっ・・うっ・・・」
母のマ○コを見ていてたまらなくなり思わずバックから挿入してしまった。
挿入された母も待っていたかのように腰を動かし出し徐々に激しくなってきた。

挿入した母のマ○コは3年前より拡がり緩くなってる気がしたが代わりにチン○に吸いつくような気がする。
まったりと包み込むよな感じでチン○に吸いつき時々ギュッと締めつけてくる。
締めつけも半端じゃない締めつけで僕が果てるのに数分もかからなかった・・・かも。

これもまた3年間で奴隷として玩具にされていた奴らの成果なのか・・・

ちなみに僕は高校生になってから普通の高校生として普通に彼女も出来たし普通に男女の関係も持っている。

人妻と不倫関係なったったwwwwwwwwwwwwwwww

とりあえずスペック
俺 大学生 17063 フツメン
見た感じよく大学生っぽいと言われる
まあ大学生だから当たり前か

事の始まりは数ヶ月前、バイト先にある女の子が入ってきたんだ
元気で可愛い笑顔だったのが印象的だった
逆に言うと初めはほんとうにそれだけの印象。
そういえば佐藤かよに似てたかな?
ポニーテールをしてたのでポニ子って呼ぶことにするわwww

何回かバイトで一緒に働くうちに少しずつ話すようにはなってた
あるとき俺が休憩室でfacebookをいじってる時
ポニ子が隣に座って携帯を覗いてきた

あ!Facebookしてるんですかー?って明るく話しかけてきた。
ポニ子もfacebookをしていたようで、そこでお互いに友達申請。流れでアドレスも交換したんだ。

あ、ちなみにポニ子のスペック

JK 160くらい?かなり細い ぺちゃぱい
可愛いと思うww

妄想乙ってかwwwww

アドレス交換してからは急速に仲よくなって、俺から誘って遊んだりもした
一ヶ月くらいその状態が続いてポニ子に対する気持ちが強くなっていった
それで気合入れて告白!
緊張しつつも返事はOKをもらえ、そっからポニ子とつきあうことになった

それから数日後、ポニ子と初デート
ポニ子はバイトの時と違って化粧ばりばりで驚いたのを覚えてる
いろいろまわって夕方くらい、家まで送るってことになったんだが
彼女は玄関まで来るとこのままあがってってと言ってきた
いきなりセクロス展開キタ━(゚∀゚)━!とか馬鹿な想像してたんだが家の中には母親がいるとのこと。

初デートでそんな、親御さんに合わす顔もないから!っていっても彼女は聞かず
そのまま半強制で家の中に入ってしまった

ガチガチの状態でお母さんと初対面となった
初めて会った時には冗談抜きでいくつかわからなかった
見た感じは松田聖子の顔立ちでとても綺麗な人だと思った

その日は挨拶して何故か三人でご飯を食べて家に帰った

付き合っていくうちに徐々にわかってきた事なんだがポニ子はちょっと普通の子とは違っていたようだ
まずたった三回目のデートでご両親に会わせられ、その日からほとんど会うときはポニ子の家
かなりのインドア派なこだった

デートに行くときも何故かお母さんも交えてだったり、かなりおかしな三人組だったと思う
だけどやっぱりおれはポニ子とふたりっきりが良かった

それと、ポニ子と俺のあいだにはひとつ問題もあった。
彼女はずっと元彼のことを引きずっていた

俺がポニ子の前に付き合っていた彼女と別れたとき、原因が元カレとの関係だったので、ポニ子がひきづっていると知ったときショックだった
俺は基本我慢しようと思っていたんだが、ポニ子の未練は相当なもので、それが原因で何度も喧嘩した

付き合ってもう少しで五ヶ月がたとうとしていた。
いつもどおり彼女の家でデート
でもお互いに何か違うことは感じていた
俺はもうそのときには気づいてたんだ、ポにこの気持ちがさめてきてることに

もう限界だと思った

ポニ子に今の気持ちを問いただすと、彼女は泣きながらごめんなさいを繰り返した
彼女の答えは、今は友達が一番、だからもう付き合えない、というものだった
本当の理由は聞くまでもなく、俺はありがとうと伝え、彼女の家を出た

自分の気持ちの整理もつけられないまま5日過ぎたとき、知らない人物からLINEでメッセージが来た
開いてみる。

『ぽに子の母です。きゅうにれんらくしてしまいごめんなさい。いつか会えますか?』

そう書いてあった。
さっきは書くのを飛ばしてしまったけど、何度もご飯をご馳走になったりするうちにお母さんとはすごく仲良くなっていたんだ
急にポニ子と別れたためお母さんにお礼もいえていなかったし、連絡はとりたいなとは思っていた。
でもまさかこんなメッセージが届くとは思っていなかったのでもちろん驚いた

この状態でお母さんというのはおかしいので母実さんということにする

そのまま無視するはずもなく、そのまま携帯で今の心境などを伝えた
なぜ会いたいのかと聞いてみた
すると母実さんから返信が。

『大変仲良くさせていただいたので、俺くんとこのまま他人になってしまうのは悲しいの。もう一度ご飯でもどうですか?』

そんなふうに思ってもらえていたことに少し嬉しくも思ったが戸惑ってしまった
でも断れなかった

母実さんは俺の家まで車で迎えに来た。
ご飯でもと言っていたが、車の中でポニ子の話などするうちにドライブに変更された。
かなり親身になって話を聞いてもらったので、母実さんは時々涙ぐんでいた
俺自身はなんでポニ子のお母さんはこんなに良くしてくれるんだろう・・・としか思わなかった

二時間ほどドライブしてから俺はバイトへ
あ、ちなみにポニ子は分かれる二ヶ月前にバイトはやめた

バイト終わりごろまたメッセージがきた
『今から会える?』

いやいや、さっき会ったばっかでしょwwwwwとか思いつつも別に予定もなかったのでまた車で迎えに来てもらった

母実「ごめんね?まだ話し足りないと思ったから。また少し付き合ってね?」

そういって彼女は車を出発させた
どこに行くのか、行き先は聞かなかった

そのまま一時間ほど、また車の中で話していると、車はどこかの屋外駐車場に来た
ここがどこか尋ねると、母実さんは笑顔で「海!」と答えた
急すぎて戸惑っていると彼女は俺を車から出し浜辺を歩こうと言ってきた

この時点で俺は何かおかしいのはきづいていたが、どういう魂胆なのかはまだよくわからなかった
母実はそのまま浜辺に座って俺となんでもない話を続けた
彼女の昔の話とか、同僚の話とか。

うそろそろ帰らなくて大丈夫ですか?
そう尋ねると母実はさみしそうな顔をしたが、
「しょうがないよね」っといって駐車場への道をまた戻っていった

その途中、不意に彼女は俺の手を握ってきた
意味のわからない展開に心の中では
ええええええええええええええええええええええああああああああばうおへあp;;
とか思いつつもそのままの状態で駐車場までついた

彼女は名残惜しそうに手を離して車に乗り込む

母実「まだもうちょっとこのままでもいい?」
そんなドラマみたいなことを言って車を駐車場から動かそうとしなかった

二人共黙ったままの状態が5分ほど続いたとき、彼女は俺に抱きついてきた
頭が真っ白になった 意味がわからなかった

母実は俺の胸に顔をうずめてだまっていた

母実「急にこんなことしてびっくりしたよね・・・」
母実「でも自分でも何してるかわからないの。娘の元カレにこんなことしてる自分がよくわからないの」
母実「自分の気持ちを考えてみたとき、うーん、あったはじめからかな?きっと俺くんのことが好きだったの」
母実「こんな気持ちになったことも初めてだったし、よく言えないけど。ごめんね?すこしだけこのままでいたい」

彼女が一通りしゃべり終えたあと俺もどうしたらいいか分からず
半泣きで俺の胸に顔をうずめている彼女の頭を撫でていた
それが嬉しかったらしく、まるで女の子みたいに笑顔を見せた
自分の中でずっと抑えていたものが爆発してしまった
気づくと俺は母実さんと唇を交わしていた

彼女は急な事に戸惑いながらも全身の力が抜けていくのがわかる
こんなエロゲ展開って実際あるんだーとかのんきなことが頭の中にめぐりながらも
もう後戻りはできない。
そのまま車の中で彼女とひたすらキスしてた

実はこの時点でおれはDT
DTはここですててやったれwwwwとかもう投げやりで襲おうとすると
母実は生理らしくその日はできなかった
それ以降、彼女との関係は今の時点で3週間続いている

もう後戻りはできない
開きなおってしまった。

その翌日から彼女から鬼のように連絡
俺が返してなくても逢いたい 今何してる?
そんなめっせーじが来まくってた

重いわwwとかおもいつつも俺だってDTを捨てたい一心なんだwww
その5日後カラオケで会うことに

彼女に先に部屋をとっててもらいフロントで手続きしてから
彼女の待つ部屋に

カラオケの彼女が待ってる部屋に入るといきなり抱きついてきた
それからいきなりディープキス
彼女の唇は40歳のそれと思えないくらいに柔らかく潤いがあった
離れようとしない母実を押し倒して椅子の上で絡み合った

ポニ子とは前戯までは終了していたので
その時の記憶やAVの知識を頼りに彼女の体をまさぐる
カラオケなんてのはもう二人には関係なく、母実はもだえ、淫乱な声をあげている
ポニ子とは違う豊満な乳房を揉みながら下着にさせる

緊張のため、俺のモツは完全に勃つことはなく焦っていた
するとそれに気づいたのか母実はズボンをずらして手でまさぐりだした
母味は初めて受ける他人からの刺激に急速に勃起していくモノを咥えこむ
とても気持ちよかった とろけそうだった

母実にいれたいという意思を告げる
来て とだけ彼女は告げた
体を起こして彼女の中に入ろうとしたんだけど、どうも入れられない
DTに告げる 入れるのって難しい

彼女におれはDTなんだって告白した。
そしたらすごく驚いてた。そりゃあんだけ母実の前でイチャついてたんだからやってると思うわな
でもそれを教えたら「嬉しい!」って子供みたいに抱きついてきた
それから母実は自分から上にまたがって俺の耳元で「入れてあげる」とささやいた

彼女は人差し指と中指でおれの息子をはさんで騎乗位の体制で自分の中に入れようとした
でも自慢じゃなく本当に俺のティムコはでかく、彼女も苦しそうにしていた
半分だけ中にはいったところで、どうしても彼女の力じゃはいらなくなったようだったので
俺が下からぐっと突き上げた
全部中に入ったところで彼女はイってしまったようだった

中折れしないように必死で力を込めながら、彼女は突き上げ続けた
俺は体制がきつくなって彼女を抱きかかえ、挿入したまま正常位にかえた
正直、緊張でティムコに感覚はなくて、あまり気持ちよくはなかったが、彼女がもだえている、それだけでよかった

一生懸命腰を振っていると彼女は何度も何度も体をくねらせて、何度もイってしまったようだった
ある程度したあと、彼女の体力がもたなくなってしまった
俺は行けないまま初めてのセクロスを終えた

本当は役に立つ豆知識3

剛太から渡されたアドレス。リビングのパソコンからアクセスすると行き先はアダルトサイトだった。
卑猥なデザインのそのサイトに使われていたのは母の画像だった。緊縛された母が微笑む画像とタイトル「未亡人マゾ奴隷の調教記録」が目に飛び込む。
母の顔には目線が施されている。パスワードを求める画面。ここは有料サイトなのだ。
剛太から渡されたパスワードを入力する。パスワードを開いた先の母の顔にはさっきよりもかなり細い目線がつけられていた。プロフィールには父がなくなり未亡人となったことや高校生の息子がいること、そして息子と性的交渉をもったことが書いてあった。
もちろんぼくと母の近親相姦の事実が公開されているんだ。母がぼくの股間に顔を埋めている画像もあった。ぼくの上半身は映っていないが母のペニスを咥えた顔は目線を除いてまるみえだ。
息子のペニスをむさぼり舐める淫乱マゾ奴隷の志保と説明されている。
このサイトを知っている人が見たら目線があっても母だとわかってしまうのではないだろうかと不安になる。
母の調教記録が画像と動画で紹介されていた。輪姦調教や異物挿入による拡張調教、露出調教の画像と動画もある。母は何度も露出調教をされていた。十代の子が穿くようなマイクロミニを着た画像や動画。マイクロミニから露出する臀部。白い臀部がまるみえだ。
母はノーパンでマイクロミニを穿かされ、外をつれまわされていた。セーラー服姿の母もいた。その姿で電車にも乗っていた。浣腸したままで電車に乗せたと説明してあった。母の美しい顔は目線があっても苦しそうにみえる。腹を押さえて腰をかがめた姿勢だ。
動画では、電車の雑音に混じって母の苦しげな声が聞こえる。やがて電車を下りた母は、あろうことかプラットホームでしゃがみこみ、セーラー服のひだスカートをまくって排泄をはじめた。母を囲むようにして何人もの足が見えている。そこには何人かの女性の足もうつっていた。
息子の同級生たちに自分から進んで奴隷調教を受けるマゾ未亡人だと書いてある。母は無理やり笑うように命令されたのだろう。こわばった笑みを浮かべながら排泄をしていた。
犬になって四つん這いで張っている画像や動画もあった。場所は公園だろうか。
四つん這いになっている母の臀部はむき出しだった。白い尻肉が陽光に光っている。
そして母の双臀の狭間から尻尾が突き出していた。キュウリの尻尾をつけられて犬にされているのだ。四つん這いの母を囲んでいる足。同級生の足ではなかった。
小学生らしき何人かの足が見える。母は公園で小学生に囲まれて犬になった姿を鑑賞されたのだろうか。
レズ調教の画像もあった。女性の股間を舐める母。女性に犯されている母。男性器の形をした器具を股間に装着した女の子に犯されているのだ。前後から犯され母はあえぎ声を洩らし続けていた。
鞭で調教されている姿もあった。
ぼくは母の痴態を見ながら自慰をしてしまった。飛び散った精液がパソコンの画面を汚した。

「お前のママさん、剛太たちに飼われている牝犬だな。ひどいことされているのに、ママさんのあそこさあ、濡れているんだぜ。
ああいうのをマゾって言うんだよな。」
「あれは確かにマゾだな。浣腸責めや鞭打ちでさあ、許してって叫んでいるのにお○んこは愛液でぬるぬるだもんな。」
「お前のママさあ、売られているんだぜ。剛太は新しい肉玩具を手に入れたんだ。誰だかわかるかい」
「晴男がよく知っている女さ。担任の山村美樹だよ。お前のママさんと同じ手口で山村先生はすっかり剛太の言いなりさ。
だから、もうお前のママさんは金で売られる奴隷娼婦にされたのさ。お前には悪いけどママさんを俺たちも買ったぜ。いい女だよな。前も後ろもOKで、抱くといい声出してよく濡らしてさあ、興奮される女だよな。お前がママさんと関係をもってしまったこともわかるよ。何度抱いてもすぐにチンポが立ってくるんだ。」
仲のよかった二人の同級生の話にぼくはショックを受けた。母は娼婦のように扱われているんだ。そして目の前の二人は母を金で買っているんだ。
剛太は新たに山村美紀先生をレイプしたらしい。恥ずかしい写真をとって言いなりにしているんだろう。剛太は狂っている。実の姉をレイプしたヤツだ。心が壊れているに違いない。
それじゃあ自分はどうなんだ。実の母親と肉体関係を結んでしまったおれは狂っていないのか。母からの連絡を心待ちにして調教を様子を自ら語る母の言葉に激しく勃起させている。母のパンティを勃起したペニスに巻きつけながら自慰をする自分も狂っているんだ。
「金で買ったママさんはよお、よく尽くしてくれるぜ。必死なのさ。剛太がね、マゾになりきらなかったら、犬と交尾させるって脅かしているんだ。犬だぜ。晴男、信じられるかい?獣姦だぜ。だからさあ、ママさんは必死になって俺たちの奴隷になってくれるんだ。なんでもありなのさ。」
ぼくは狂っている。こんな話を聞かされてぼくは怒りを覚えなければいけないんだ。でも今のぼくは股間を熱くさせているんだ。
「もう帰ってくれ」
そう言うのが精一杯だった。
それから数日後、母は先日訪れた二人の同級生と一緒に自宅に帰ってきた。破廉恥な格好だった。お尻の肉がはみ出して見えているミニスカートにシースルーのブラウス。ブラの着用は許されていないから乳房が透けてみる。白い尻肉がはみ出しているミニスカートの下にも下着の着用は許されていない。
腰を抱かれて玄関に立った母を見てぼくの股間が疼いた。
「お○んこをどうされているか、晴男に見せてやりなよ、志保」
母を呼び捨てにする友人たち。
「晴男さん、ママはこんなに破廉恥な女になってしまったわ」

母は恥ずかしいそうに瞳をしばたかせると、ゆっくりとミニスカートのすそをあげていった。ぼくの視線は母の股間にくぎづけになった。
母の股間には陰毛が一切なかった。すべてきれいに剃られているのだ。
そしてその無毛の股間に鎖が食い込んでいた。
「ノーパンで外を歩くんじゃかわいそうだろ。志保専用の鎖パンティだぜ。これじゃあお○んこは隠せないけどな。」
「志保がこの鎖パンティが好きなのさ。最近ではずっと穿かせられているんだってさ」
友人の一人が鎖を揺すった。とたんに母の腰がくずれていく。
「ここにくるまでに何度もいったんだよな。」
「・・・はい、なんどもいきました」
母は恥ずかしそうに美しい顔を朱に染めていた。
「いった回数を数えていろって言っただろ。晴男に教えてやりなよ。歩きながらいった回数をさ」
さらに鎖を揺すられて母は腰を落として切なそうな顔を見せる。感じているんだ。母の鎖が食い込む無毛の恥部ははっきりとわかるほど濡れていた。内腿まで濡れている。
食い込む鎖には母を責める仕掛けがあった。腰に回された鎖の下腹部から股間を割るようにして鎖が母の股間を通っている。鎖パンティだと友人が口にしたがその通りだ。
その鎖の途中に大小二つのリングがつけられていた。小さなリングは母のクリトリスに位置していた。根元まで食い込ませたリングに母のクリトリスは充血してむき出しになっていた。
そして大きなリングはちょうど母の膣口に当たる位置だ。リングが母の陰唇を左右に開き膣粘膜をむき出しにしている。
「歩くたびにリングが志保のクリちゃんに食い込んでくるのさ。剛太のマンションでもクリトリスにはめっぱなしだぜ。一日中志保はよお、クリトリスをむき出しにされて発情しているってわけさ。剛太が言うにはこうすると志保のクリトリスは次第に大きくなるんだってよ。」
鎖を揺すられて母はよがりあえぎ声を洩らし始めた。
「何回歩きながら登りつめたんだ」
友人の指がリングにしぼられたクリトリスをとらえた。
「ああん・・・きゅ、九回よ」
母はここに来る途中で九回もアクメを迎えたんだ。
「晴男さん、ママはもうだめだわ。ママは奴隷よ。晴男さん、こんなに淫らなママを笑ってちょうだい」
母は哀しそうな目を向けたが、友人のクリトリス責めにすぐに腰を妖しく踊らせていった。
 
 母はミニスカートもシースルーのブラウスも脱がされ全裸になった。
首には犬の首輪が装着されている。鎖のパンティはそのままだ。その姿で母はキッチンに立った。
以前は、キッチンに立つ母の後ろ姿を見るのが好きだった。衣服を通してもわかるくびれた腰まわりとスカート越しのむっちりとした臀部をよく眺めていた。
きれいなママはぼくの自慢の母親で、ぼくはひそかに恋していた。実の息子なのに母親に恋愛感情をもつなんていけないことだとわかっていけもどうしようもなかった。
その母が全裸でキッチンに立っている後ろ姿をぼくは見つめている。鎖パンティにはもうひとつ大きなリングがあり、それが母のお尻の穴をむき出しにしていた。
そこに友人はきゅうりを挿入した。母は観念した生贄のようにぼくの前できゅうりをアヌスに受け入れた。そしてきゅうりの尻尾を生やしたまま、キッチンに立ちつめたい飲み物を用意しているんだ。

「志保はこれが好きなんだよな」
食卓の椅子に座る友人の一人が、ジュースを出し終えた母に淫らな器具を突きつけた。
ペニスの形をしたディルドウだ。肉色のそれは、太くて長い代物だった。
血管の浮き出ている竿の部分もリアルだ。
「淫らなことを言いながら口で咥えろよ」
ディルドウをもたされた母は、ぼくと視線をあわせたがすぐに顔をそむけた。
「好きよ。太くて固いペニスが好き」
なんて淫らなママなんだ。ディルドウを口に含んで舌を絡めている母は、そのまま深く呑み込んでいく。
湿った音をたてながら淫具を口に含む母。
全裸の乳房を揺らして友人たちに言われるがままに破廉恥な振る舞いをしている。
「さっきよりも濡らして嫌がるぜ。ここで食べたくなってきたんだろ」
友人は母の無毛になっている股間を指さした。たしかにぬるぬるした愛液が内腿にまで垂れてきている。
母の鎖の食い込んだ股間はすっかり濡れそぼってディルドウを口に含みながら母は、腰を淫らに振っていた。
「食べさせて」
母は顔を赤らめながら友人の一人を見つめた。
「どこで食べたいのかはっきりと言いなよ。」
「・・・お○んこよ・・・志保のいやらしいお○んこで食べさせてください」
食卓の上に母が口に含んでいたディルドウが立てられた。吸盤がつけられているディルドウは食卓の中央でにょきりと生えている。
友人たちにせきたてられるように全裸の母は食卓の上にのった。
「晴男さん・・・許して・・・」
母はそう言うと、ぼくの前で股間を開いてディルドウを膣に迎え入れた。
鎖のパンティは膣口にリングが位置している。ディルドウはリングを通り母の膣に消えていった。腰を下げる母はなんて破廉恥な格好だろう。
アヌスにはまだきゅうりが挿し込まれている。
「腰をふって気持ちよくなりなよ。晴男の前でいってみせな。早くいかないと、志保のサービスはまったくだめだって剛太に言うぜ。娼婦失格だったら、犬相手の牝犬になるんだったよな」
「ひどいわ・・・こんなに破廉恥なことだってしているのに・・・晴男さんの前であなたたちの命令どおりに淫らにしているじゃないの」
「だったら早くいってみせな。制限時間は5分間としようじゃないの」
恨めしそうな表情の母を尻目に友人たちは笑っている。母の腰が上下に動いた。
すぐにあえぎ声が漏れ出す。
「鎖がクリトリスを刺激して志保はたまらなくなるのさ」
たしかにクリトリスに食い込むリングが母の腰の動きに合わせて微妙な動きを見せている。
「たまらないわ」
さらに激しく腰を使い出した母はやがて果てた。五分もたっていない。
「発情した牝未亡人のおまんこは感度がいいよな。挿入したすぐにいっていやがる。これで10回目のアクメだ」
母は腰を下げたままあらい息づかいだった。ディルドウをつたって母の愛液が食卓の上にまで垂れている。
友人たちが下半身を脱いで勃起したペニスをむき出しにした。二人とも椅子に載って母の顔の高さにペニスを突き出す。
「本物のほうがいいだろ」
母は突き出された二本のペニスをそれぞれ手で握って
「本物が好きよ。ペニスが大好きにされた牝未亡人ですわ」
と両方から突きつけられたペニスを口に含んだ。
全裸の母は食卓から下ろされ、床に四つん這いになった。腰を抱いた友人が後ろからそそり立つペニスを膣に挿入する。
母はのけぞって身もだえる。前に立ったもう一人の友人のペニスが母の口に挿しこまれた。

友人の一人が床に仰向けに寝た。そそり立つペニスは直立してる。
「志保、またがりな」
母を呼んだ。四つん這いだった母は、気だるげに身体を起こすと、友人の腰にまたがった。
もうぼくに顔を向けることはない。むしろ視線が合わないようにずっとそむけていた。
「ああーっ」
母のうめき声が聞こえる。またがった母の下腹部は沈み込んで友人の腹部と密着していた。
直立したペニスを母の膣は完全におさめている。
「晴男のママさんはよお、二人同時に相手できるんだぜ」
またがっている母の双臀から生えているきゅうりをもう一人の友人が無造作に抜いた。
そして母のアヌスを勃起したペニスで貫いた。母のあえぎ声がひときわ高くなった。
「前と後ろを同時にふさがれてマゾの志保は満足した顔だろ」
下になっている友人が腰を突き上げた。後ろから貫いている友人は腰を前後にふっている。
二人に同時に責められて母は髪を乱しながら悶えた。
ぼくは二人を同時に受け入れる母から目を離すことができないでいた。ぼくの股間は激しく勃起した。
ずきずきと脈打つペニスを手でこすった。その間も母のあえぎ声は絶え間なく続いている。
友人たちの動きはさらに激しくなり、湿った粘膜がこすれる音が聞こえる。
やがて友人たちは同時に射精した。母は二人を相手し、二度三度と絶頂を迎えていた。
ぼくは膣とアヌスから白い粘液をたらしている母の臀部をなでた。
「晴男、抱きたいんだろ」
「ああ」
ぼくは素直に肯定した。母と性交したくてたまらなくなっていた。
「金を払えよ。志保は金で買っているんだ。お前が志保を抱きたいと望むなら金を支払いな。」
ぼくは母に渡された生活費から金を支払った。
「みじめすぎるわ・・・」
ぼくに腰を抱かれて母はすすり泣いた。
「志保はマゾ娼婦さ。息子に金で買われたみじめな未亡人娼婦なのさ」
友人たちが茶化す中、ぼくは固くなったペニスを前に突き入れた。母の膣粘膜がぼくを迎え入れる。
「一緒に堕ちるのね・・・晴男さん、ママはマゾ娼婦になるわ。あなたに買われたマゾ娼婦を好きにしてよ」
すすり泣きながら母は積極的に臀部をうごめかせてきた。
「ママ、好きだよ」
ぼくも夢中で腰を使った。
「好きだなんて言わないで・・・汚れきったママをいじめてください。あなたのお仕置きをママは喜んで受け入れるわ」
ぼくは母の尻肉をスパンキングしながら性交した。

強制的に避妊処置を命令されている母の膣に中出しをした。たっぷりとザーメンを子宮口に浴びせかけた。
母もタイミングを計るように絶頂を迎えた。
「アヌスも味わってみなよ。たまらなく気持ちいいぜ」
友人に言われるがままに、射精したばかりだというのに固くなったままのペニスをアヌスに挿入した。
母がうめいた。根元まで突き入れると友人が言ったとおり、たまらなく気持ちよかった。
ペニス全体を生ゴムのように締め付けてくる。それもねっとりと絡みつくように母の腸粘膜がうごめくのだ。
「アナルセックスはやみつきになるよな。志保も尻穴でセックスするのがたまらなく好きになっているんだぜ。な、そうだろ」
母は尻肉を叩かれ
「はい、志保はお尻の穴をペニスに突き刺されるのが好きになりました」
とすすり泣きながら恥ずかしい言葉を口にした。そして自暴自棄になったように、双臀を前後に揺すってぼくのペニスを深く咥えたんだ。
ぼくは母の膣に1回、アナルセックスで2回の射精をした。
「息子に犯されたアナルを見せなよ」
母は友人の命令に素直に従った。自分の手で尻たぶを開いて、ざっくりと見せたんだ。
鎖とリングに飾られたアヌスと膣から白いザーメンがどろりと垂れていた。
「息子のペニスの味はどうだった?」
「・・・おいしかったです」
母はまだすすり泣いていた。 その後友人たちはふたたび母を抱いた。前後から同時に抱かれた母は狂ったように悶えた。
輪姦のような性交にぐったりとした母は外に連れ出された。露出調教だと友人たちは笑った。母はコスプレ衣装を着せられた。セーラー服を着せられたんだ。そのまま、外出
をする母はもちろん下着の着用は一切許されていない。セーラー服のブラウスからは乳房が透けて見える。スカートはミニで白い尻肉がはみ出ていた。そして母の股間からは拭き清められることも許されないザーメンがこぼれ落ちていた。
母は
「許して、近所の方に見られてしまうわ」
と露出調教を許してほしいと懇願したが、友人たちは
「お前は金で買われた奴隷娼婦なんだろ。命令には絶対服従だよな。」
「それにさあ、今さら恥ずかしがってももう遅いだろ。志保の恥ずかしい写真や動画、インターネットで公開されているんだからな。きっと近所の男性たちも志保の奴隷調教の記録を見ているぜ。」
母は首輪の鎖をぐいっと引かれて外に出された。ぼくも母の後ろに従った。露出調教を興奮しながら眺めたんだ。

母が友人たちにつれられて剛太のマンションに帰って行った。一人ぼくは自宅に残された。
シーンとした自宅の中でぼくは涙した。愛する母を穢した罪深い行為に嫌悪感がつのる。
どうして欲情のままに母を陵辱してしまったのかと後悔の念が強い。
ぼくの家は同級生の女の子たちのたまり場になった。女の子たちのリーダー格の品川美砂江がぼくに驚愕の提案をしてきた。
「晴男も志保のように奴隷になりなさいよ。そうしたら志保と一緒に飼ってあげるわ。この家に一人いるのは寂しいでしょ。あなたも母親の志保と同じマゾなのよ。わたしにはわかるわ。あなたはいじめられるほうが好きなマゾよ」
じっと見つめられた。美砂江さんの足が突き出され、舐めるように命令された。
「早くしなさい。楽になれるわよ。私たちがあなたをかわいがってあげるわ。それにね奴隷同士だから志保といつでも交尾させてあげるわよ」
禁断の言葉。麻薬のような誘い文句。普段のぼくならば決してこんな提案を受け入れるはずもなかった。でも今のぼくは狂っていた。
ぼくはひざまずいて両手を床につけた。四つん這いで美砂江さんの足の指を舐めたんだ。
「これで決まりね。晴男は今日から奴隷よ。」
美砂江さんたちの手で衣服を脱がされた。裸にされたぼくは、女のこの衣服を着せられた。化粧も女の子の手でされた。ウイッグをつけると鏡の中のぼくは女の子になった。
ペニスを美砂江さんに紐で結ばれた。両手を背中で緊縛されたぼくは、ペニスの紐を引かれると美砂江さんの後を従うしかなかった。
「舐めなさい」
美砂江さんがパンティを下げて股間をぼくの前に突き出した。ぼくは美砂江さんの女性器を舐めた。しょっぱさと若い女の子の体臭がする股間を丁寧に舐めた。
「オシッコ、飲めるわよね」
ぼくは小さくうなずいた。美砂江さんの股間がかすかに震えた。温かな小水がぼくの口に流れ込んできた。
「こぼしたらお仕置きよ」
ぼくは尿道口に口をつけて美砂江さんの小水を飲み続けた。
「かわいいペットだわ」
ぼくは美砂江さんたちの奴隷になった。

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優子との結婚式の当日、少人数でやるつもりだった結婚式も結構な人数になっていたため、朝からバタバタと準備に追われていた。

優子の会社のつてで紹介してもらったホテルでの結婚式は、俺と優子のそれぞれの会社の社長も出席してくれたこともあり、準備を手伝ってくれる社員も多く、とりあえず落ち着いた。

とりあえず落ち着いたので控え室に入ると、優子が見当たらなかった。
とりあえず親族の控え室に行ってみると、俺の両親と優子の母親が楽しそうに雑談をしていた。優子の父親だけが、落ち着かない様子でうろうろしていて、俺と目が合うと
「娘を幸せにな!」
そう言って、両手で力強く俺の手を握ってきた。少し目も潤んでいるようで、それを優子の母親が茶化していた。
改めて身が引き締まる思いを持ちながら、優子を探しに部屋を出た。

受付にも、他の出席者がいったん入る前室にも優子の姿はなく、少し焦りながら控え室に戻ると、優子がヘアメイクをしてもらっていた。朝、しっかりとしたはずなんだけど、入念にしっかりとしたいということなんだろう。
「髪、どうしたの?」
「うん、ちょっと気になるから直してもらってるんだよ。」
笑顔でそう言う優子は、少し上気したように頬を赤くしながら、潤んだような瞳をしていた。その表情がたまらなく可愛くて、色々とあったが、優子と結婚できて本当によかったと思えた。

メイクさんが出て行って、二人きりになると
「コウちゃん・・・ ありがとう。」
真剣な顔で優子がそう言った。
「俺の方こそ、ありがとう。俺なんかでよかったのかな?」
少しおどけてそう言うと、
「ううん・・・私の方こそ・・  こんな私だけど、よろしくお願いします。」
そう言って、頭を深く下げる優子。

ウエディングドレスの優子は、キラキラ輝いて見える感じでたまらなく可愛かったし、不思議とエロさも感じた。
そっと抱きしめてキスをすると
「へへへ・・・ なんか、変な感じ。」
照れながら笑う優子。

さらにキスをして、舌を絡めていくと、
「ダメだよ・・・ メイク落ちちゃうよ。」
そう言いながらも、優子も激しく舌を絡めてくれる。強烈な情欲がわき上がり、ウエディングドレスの上から胸を揉み、スカートをまくり上げようとすると
「ダメ!コウちゃん!誰かくるよ!ダメだって。」
そう言われれば言われるほど気持ちも盛り上がってしまい、抵抗をかいくぐりながらスカートをたくし上げる。すると、優子の真っ白なお尻が見えた。
「あれ?下着は?」
びっくりしてそう聞くと、
「響いちゃうから、ウエディングドレスの下にははかないんだよ。」
それと同時にドアをノックする音がしたので、慌てて離れて返事をすると、係の人が入ってきた。
いよいよ開始だ。

式は滞りなく進み、両親や社長さん、友人などが挨拶をしたり盛り上げてくれ、優子も優子の父親も泣いたりして感動的なものだった。

そして、指輪を交換し、キスをするとやっと実感がわいてきた。

そして式が終わり、先週からとりあえず俺だけが暮らし出していた新居に入った。
新居といっても2LDKの賃貸マンションで、とりあえずのつなぎと思って借りたところだ。
全て優子のセンスに任せて家具などをそろえたので、シンプルでなかなかおしゃれな感じの部屋になっている。

先週から一緒に暮らせば良いと思ったのだが、優子の父親が最後の少しくらい実家で暮らせと言ったので、今日まで別々だった。もちろん、引っ越しや家具の配置やらで、何度も優子は部屋には入っているが、泊まったことはなかった。
引っ越しをきっかけにUSBメモリの隠し場所もわからなくなってしまったが、逆にこれをきっかけにもう忘れようと思っていた。

そしてソファに座って
「優子、お疲れ様!なんか、変な感じだね。今日から、よろしくね。」
「こちらこそ、よろしくお願いします。」
そう言ってソファの横に腰掛けてくる優子。このまま押し倒したい気持ちになったが、今日の疲れと、明日出発の新婚旅行のことを考えると、もう寝ることにした。

一緒のベッドで仲良く寝ながら、明日からのイタリア旅行のことを考えていると、いつの間にか寝てしまった。

朝、コーヒーの良い匂いに包まれながら起きると、優子が朝食を作ってくれていた。
「おはよう!あ・な・た・」
微笑みながらそう言う優子は可愛らしく、あんな酷い過去があるようにはまったく思えなかった。

そして仲良く朝食を取り、出発した。
空港でチェックインを済ませ、ビジネスクラス利用のためラウンジで時間をつぶして、そして出発の時間が来た。

一緒に海外に行くことも初めてで、一緒に1泊以上の旅をするのも初めてだったので、とても楽しみだった。

12時間以上のフライト時間があるので、iPadで読書をしたり、映画を見たりしながら過ごした。ビジネスクラスだと、WI-FIまで使えることに驚き、機内食が美味しいことにも驚き、なかなか寝付けなかった。
優子は、気がつくと寝息を立てていたので、俺も頑張ってるように努力した。

そして到着して、ホテルにチェックインすると、夜のミラノを散策した。
ミラノは思っていた以上に都会で、遺跡ばかりかと思っていたが、近代的な建物も多いのに驚いた。
ガイドさんにおすすめの店で食べて、少し買い物をしてホテルに戻った。

時差ぼけもあったが、いよいよ初夜だなと思って優子を抱きしめてキスをすると
「コウちゃん・・・  ごめんね・・・  来ちゃったよ。」
と、生理が来たことを告げられた。
さすがに、少しがっかりしていると、
「コウちゃん、口で良いかな?」
そう言ってキスをしてきた。
優子にされるままにベッドに寝かされて、乳首を舐められ、フェラをされて、あっけなくイッてしまった。
それを飲み込みながら、
「コウちゃん、いっぱい出たね。」
そう言って微笑みかけてくる優子は、本当に可愛らしくて結婚できた喜びがまた高まった。
その後は、一緒にワインを飲んで明日の計画を話していたのだけど、いつの間にか寝てしまった。
疲れか時差ぼけかわからないが、朝まで一度も起きることなく爆睡してしまった。

そして、次の日はドォモに登ってみたり、アーケードで買い物をしたり、バールで軽食を食べたりして過ごした。
買い物は基本的には一緒にしたが、たまに別行動もしながら、ミラノでのショッピングを満喫した。やはり、携帯電話が使えるのは便利だと思った。

そして昼過ぎにベネチアに移動して、夕食を食べて、町を散策したりした。
夜は、また部屋でワインを飲んでいるうちに寝てしまい、朝になるまで爆睡だった。

そんな風に、フィレンツェとローマも巡り、8日間の新婚旅行が終了した。結局、新婚旅行では一度もセックスをしなかったが、日本に帰ってきた当日にした。

そして日常に戻り、新婚生活が始まった。

数日後、結婚式の写真を見ているときに、急に気がついてしまった。
優子の会社の社長が、俺のスマホの中に保存してある、あの写真のご主人様に似ていることに。
見れば見るほど似ているように思えて、ほとんど確信のようなモノを持った。

そうなると、あのUSBメモリが気になり始めて、優子がいないときに家捜しをした。狭い部屋なので、隠し場所など少ないはずだが、どこにも見当たらない・・・

夢中で探しているうちに、汗でぐっちょりしてしまったので、シャワーを浴びた。
ふと、浴室の天井の点検口のハッチのプラスチックのねじが、少し傾いているのが目に入った。
何となく気になって、まっすぐにしたが、ピン!と来て、ハッチを開けてみた。

すると、結構奥の方に携帯の防水ケースに入ったUSBメモリが見つかった。
異常なほど心臓がドキドキした。

そして、パソコンにつないでパスワードを入れてみた。
まず、社長さんの名前のアルファベットを入れたがダメ。ホームページで調べた会社の設立年月日もダメ、そして思いついてネットで会社の謄本を取った。

クレジットカードで決済して、PDFで入手すると、社長の自宅の住所がわかった。

住所の枝番などを打ち込んでみてもダメだったので、フェースブックで検索してみた。
すると思った通り登録があり、生年月日が割れた。

それを打ち込むと、あっさりと承認された。
すぐにパソコンにデータを移すと、USBメモリを元通り戻した。

すぐに確認すると、そこには最初のUSBメモリと同じように几帳面にフォルダ分けされた動画データが大量に保存してあった。
最新のファイルは、新婚旅行の最終日のものだった。
もしかして、旅行の動画なのか?と、わらにもすがる思いで、そうであって欲しいと思いながら再生すると、その希望はあっさりと打ち砕かれた。

俺たちが泊まったあの部屋で、俺が寝ているベッドの横で、全裸で立ちバックで突かれている優子が写った・・・

「だめぇ・・・ 起きちゃいます・・・ 起きちゃいます! だめぇぇ!」
優子は小さな声で必死で抵抗するが、声には甘いものが含まれている。
「あれ飲んだら朝までぐっりだから。ちゃんと飲ませたんだろ?ワインに混ぜて。」

もう、この時点で死にそうだった。
「ご主人さまぁ・・・ お願いしますぅ! ご主人様の部屋で! ご主人様の部屋でたっぷり種付けして下さいぃ!」
「嫌なら止めるぞ。そいつに続きしてもらえよ。」
動きを止めて、冷たく言う男。
「ごめんなさぃ・・・ お願いします。ご主人様の極太チンポで優子の淫乱マンコをえぐってくださいぃ!」
優子が懇願すると、男が腰を振り出す。

「あぁっ! あっ! あっ! して・・ください・・・ はっ!あぁ・・ 優子の淫乱まんこにたっぷり注いでくださぃっ! あぁぁ・・ くふぅぅぁ・・」
「よし、イクぞ。」
「あぁぁ・・・ 来てぇ・・・  種付けしてください! あぁぁっ! イク!イク!イクぅ!」

男はぶるっと震えて優子の中にたっぷりと注ぎ込んだようだ。

「おぉぉ・・あぁぁ・・・ ご主人さまぁ・・・ 愛してます・・・ あぁぁ・・・」

立ちバックの姿勢で、ベッドに上半身だけ突っ伏してそうつぶやく優子。
「優子、愛してるぞ。コイツとはしてないだろうな?」
「はい・・・  でも、ずっとしないのは無理です・・・」
「そうだな・・・  じゃあ、1週間に一回だけ、ちゃんと避妊してやれよ。」
「・・・そんなにしないとダメですか?  2週間に一回でも良いですか?」
「ふっ・・・  お前も酷い女だな。」
「そんなぁ・・・  ご主人様としかしたくないだけです・・・」
「お前は可愛いな。よし、綺麗にしろ。」

男の言葉と同時に、ひざまずいて男のペニスを口にくわえて、お掃除フェラを始めた。
熱心に玉も含めて舐め上げる優子。すると、男のペニスはドンドン回復して大きくなり、へそまで届くほどの巨根がそそり立ってきた。
「あぁぁ・・・  ご主人様の、堅くなってきた。  ご主人さまぁ、後ろにも・・・下さい・・・」
「いいのか?起きちゃうんじゃなかったっけ?」
「声、我慢します!我慢するから、お願いします!」
必死で訴える優子。
「お願いの仕方も忘れたのか?」
「・・・ご主人様。ご主人様の極太チンポ、優子のケツマンコにぶち込んで下さい。」
そう言って、カメラの前でバックの姿勢になり、自分でアナルを両手で広げてお願いをする。
今まで確認してきた動画には、アナルへの挿入はなかった。それだけが救いだと思うようにしていたが、やっぱりやられていたんだと、冷めた心でそう思った。

男は黙ってペニスを優子のアナルに押し当てる。ローションを塗った気配もないのだが、巨大なペニスがじわじわ埋まっていく。
「あぁぁ・・・ 早く!奥まで下さい!」
「お前はド淫乱だなw 自分でやれよw」
「はい!私が動きます!」
そう言うと、優子がバックの姿勢のまま、腰を一気に男の下腹部に押し当てるように動いた。
「がっ! イクっ!」
奥まで入れられて、それだけでイク優子・・・ 体も心も男に縛られたままだったと言うことか・・・

バチーンと大きな音をさせながら、男が優子の尻を平手で叩く。真っ白な優子の尻に、赤い跡がつく。
「ぐわぁ・・・ ダメぇ・・・ イッてるよぉ! 優子イッてます! あぁぁっ!」
男は、また尻を叩くと、
「ほら、なに休んでる?」
「あぁぁ・・・ ごめんなさいぃ・・」
そう言って、立ちバックの姿勢のまま腰を前後に振る。男は立ったまま、ただカメラを回している。

立ちバックで狂ったように尻を男にぶつけていく優子。
「あはぁぁ! あっ! あっ! ぐぅぅぁ! お・・おぉぉっ! おわぁ! ダメ、また・・・ イク!」
「ほら、そんな叫んでたら、起きるぞ。」
そう言って、カメラが横を写す。死んだように眠る俺の姿が映る。

「やぁぁ・・・ そんな・・ あぁ・・ ご主人さまぁ! 動いてぇ! もっと、優子のケツマンコ、ガンガン突いてぇ! 突き殺してぇ!  起きてもいいからぁ! ばれてもいいからぁ! あぁがぁぁ・・・」
「ほら、イケ!」
そう言って、男が腰を乱暴に叩きつける。
「イクイクイクイクっ! あぁぁっ! ケツマンコで孕んじゃうぅっ! あぁぁっ! イクっ!!!」
ほとんど絶叫のような感じだ。

やっと、チェックアウトの時のホテルの人の、何とも言えない笑みの理由がわかった・・・

カメラの画像が一瞬消えて、また写ると優子のアナルのアップだった。
だらしなくぽっかりと広がったままのアナルから、真っ白な精子があふれ出る。よく見ると、前の穴からも漏れ出ている。
「お前はどうしようもない淫乱女だなw旦那が横で寝てるのに、両穴にたっぷり種付けされて。本気で妊娠したいのか?」
「・・・はい・・・  ご主人様の赤ちゃん、生ませて下さい・・・」
「この1週間で出来たかもなw 結局毎日だもんなw」
「毎日種付けしてくれて、本当にありがとうございます。うれしいです・・・」
「会社でも毎日だからな。俺も若くないし、さすがに疲れるぞw お前はどうしようもない淫乱だなw」
「ご主人様がそう調教したんでしょ? ちゃんと、責任取って下さいね。」
「だから、責任取ってイタリアまでついてきたんだろ? お前が1週間もこれなしじゃ、狂っちゃうとか言うからw」
そう言って、すでにへそまでそそり立っているペニスを指で弾いた。

「あっても、狂っちゃいます・・・」
そう言って、さっきまで生でアナルに突っ込まれていた男のペニスを、優子は口に含んだ・・・

そしてそのまま口で熱心に奉仕を続けて、
「イクぞ」
男が短くそう言うと、優子は俺が寝ているベッドに仰向けに寝転がり、足を両手で持って広げて
「中に・・・」
男は黙ってペニスを突っ込み、すぐにぶるっと体を震わせた。
「あぁぁ・・・ 熱い・・・ ご主人さまぁ・・・  愛してるよぉ・・・」

男は黙って体を離すと、またカメラを手に持ち、優子のアソコをアップで撮影する。
どろっと白い精子が流れ出てくる。そこで映像は終わった。

まだ、このメモリにはおびただしい動画が残されている。全て確認する必要があると思ったが、どちらにしても優子への愛情はすでに憎しみに変わっていたし、男への怒りも一周回って冷静な怒りに切り替わっていた。

二人を地獄に落とすには、何が一番効果的か考え始めていた・・・


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