萌え体験談

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母親

自分の不倫がバレた時が修羅場だった

ありがちだけど、自分の不倫がバレた時が修羅場だった
ばれる前、私は自分から不倫相手に別れを告げていた
不倫相手に「あんなつまらない家族に縛られてて
○○(私)がかわいそうだ」みたいなことを言われた時、
私の旦那も娘もつまらない人間なんかじゃないわ!と怒りを感じ、
自分が家族のこと好きなんだと改めて実感
不倫してることがアホくさくなり相手に一方的に別れを告げた

…で、心を入れ換え旦那&娘を第一に考えるようになり、
一件落着だと思ってたんだけど、実は私の不倫は
バレてないと思ってのにすっかりバレてて(我ながらすごい間抜け)
不倫終了から数日経ったある日、旦那から証拠と一緒に
離婚届を突きつけられて一気に頭真っ白になった
だいぶ前から離婚に向けて動いてたらしく、
自分でも目を覆いたくなるような画像やら生々しい音声やら
報告書の内容もぐうの音も出ない真実だらけ

娘が私に冷たかったのは、てっきり思春期のせいだと思って
そのうち元通りになるとさほど気にしてなかったけど
実は私の不倫を知ってて怒ってたからだと聞いてさすがに震えた
もう別れたと弁解したけど不倫していた事実そのものを責められ
取り付く島もなく離婚を迫られどうしようもなくただただ号泣

ウトメにはキレられ、母親には泣かれ、父親には頬を引っ叩かれ、
旦那にはものすごく冷たい目で見られ…
正直あの時の旦那の冷たい目が一番堪えたと思う
娘は私ではなく旦那の方に付いていくと宣言してると聞かされ、
旦那だけでなく娘にも嫌われる恐怖で本気でガクガク震えた
パニックになりどうしていいかわからず本当に泣くしかなかった
結局、謝罪に謝罪を重ねて離婚だけは勘弁してもらった

一生かけて償いますと約束し、ひたすら良い妻・良い母になった
不倫バレから許されるまでの数年間が本当に修羅場だった
何度もこっそり泣いたし、辛くなっていっそのこと
離婚してもらおうかとも思ったりもしたけど、
それでもやっぱり旦那と娘と一緒にいたかったので
許してもらえるまではと必死に尽くしていつでも笑顔でいた
そもそも私のしたことが原因なわけだし、100%自業自得

今は旦那は普通に接してくれてるので本当に感謝してる
娘は県外の大学に通うため一人暮らしで大変ながら頑張ってる
離婚騒動を機に娘は私のことを「お母さん」ではなく
「○○さん」と名前で私を呼ぶようになった
正直かなり寂しいけど、それも自分が受ける罰だと思ってる
前みたいに完全無視はされないので今はそれだけで幸せ

今にして思うと、あの時不倫バレしてよかったかもしれない
そのお陰で、自分にとって一番大事な存在は間違いなく
旦那と娘なんだと気付くことができた気がする
とにかく、もう二度と大事な二人を裏切ることはしない
旦那と娘から嫌われるかもしれない恐怖に震えた気持ちを
思い出すだけで泣きそうになるし、二度と味わいたくない
不倫はよくないよ、本当

2ちゃんねる家庭板過去ログ
「今までにあった最大の修羅場 £90」

らしい

ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話

俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

香苗「えっ!どこに?家??」

俺「はい。」

香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

俺「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、"晴彦に彼女はいるのか?"としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

香苗「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」

俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに代わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」

香苗「気付いてた!?」

俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」

香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」

俺「膝の所も塗れてますよ。」

香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。

香苗さんは驚いて

「何してるの!!(怒)」

と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」

俺(無言)

香苗「駄目!大きい声出すよ!」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」

香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりする内に、

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」

俺「無理です。止められない」

香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」

俺(無言)

香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に

俺「出る!!」

香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。

香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」

俺「スイマセンでした」

香苗「いいから、帰ってくんないかな!」

俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」

俺「責任は取ります!」

香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる。」

香苗「濡れてねーよ!」

俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ…と音が響いてました。

香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」

俺「じゃ、やめる。」

香苗「あん…やめないで…」

俺「責任取れないから…」

香苗「いじめないで(泣)」

俺「ベットに行こ!」

香苗「激しくして…」

香苗さんはMでした、ベットに移動し4回中出し。

3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から"香苗さんが赤ちゃんを産んだ"という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」

俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて…」

香苗「○○君の子じゃ無いよ(笑)」

俺「何か、スイマセンでした」

香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」

俺「はい。」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。
香苗「そういえば、○○君H上手だね。あの次の日旦那としたんだけど…イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」

俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」

香苗「そうかなー相性良いと思うよー」

俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」

香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつきパンティーを剥ぎ取って挿入してました。

1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。

幼稚園で

先週、代休消化で平日が休みになったんで、娘を幼稚園まで送り届けた。

妻は「私が送るからいいよ」と言ったが、日ごろ子育てを丸投げしてる身としては、
たまに親っぽいこともしなきゃと。まあ、自己満足以外の何物でもないけどな。
娘も「なんでパパ? ママじゃないの?」という表情に見えた。気のせいかな。

ちょうと登園時間のピークだったらしく、園舎の前は結構な賑わい。
周りを見ると、子供を連れてきたのは8割方がママで、あとはお婆ちゃんか。
中には高齢出産の母親か若い祖母か、外見だけじゃ分からない女性もいたが。

父親は俺を含め数えるほど。イクメンって、言うほど浸透してないらしい。
男性はほとんどが通勤途中なのかスーツ姿で、子供を預けると足早に立ち去る。
共働きかシングルマザーか、園から直接仕事に行くっぽい母親も案外多かった。

園の入り口あたりで、子供同士が知り合いと思われる2人くらいから
「あら○○ちゃん(←娘)、今日はパパと一緒なんだ」と声をかけられた。
本当なら「いつも娘がお世話になって…」とでも言うべきなんだろうが、
コミュ障な俺は「ははは…ども」と半笑いで会釈するのが精一杯だ。

娘は友達を見つけると「パパ、バイバ?イ」と言い残し、子供の群れの中へ。
担当の先生に「よろしくお願いします」と頭を下げて外に出る。
園舎前では、ママさんたちが数人ずつのグループに分かれ、お喋りしてた。

女って、こういう所でも派閥を作るんだよな、と思いながらぼんやり見てたら、
大ざっぱに年齢別でグループができてるらしいことに気が付いた。
子育てに関する話題らしいが、やっぱり年が近い方が気が合うんだろうか。

俺の近くにいた5?6人のグループは、見たところアラサーが中心。
それなりにキレイ系というか、身だしなみに気を付けてる人が多い。
イメージキャラは眞鍋かをり…かどうかは知らないが、そんな感じだ。
うちの妻はこのグループかもな、と思ったが、とても入っていく勇気はない。

少し離れて見てると、集団の中に1人、男がいるのに気付いた。

20代半ばか後半くらいかな。背が高くスポーツマン風の男前。
平服だし俺と同じく非番かな、と思ったが、それにしちゃ他のママと親しげだ。
ごく自然に集団に溶け込んで、子育て談義に花を咲かせてる。
いわゆる主夫ってやつか? 失業中か? それとも夜の仕事か?

ママたちプラス1の集団が動き出したんで、さりげなくついて行ったら、
園の近くにあるファミレスに入って一角に陣取る。興味が湧いたんで、
俺も続いて入って、観葉植物の列を挟んだ近くの席に座った。

一行に俺が知ってる顔はいない。時間帯のせいか他の客は少なかったが、
ママ軍団は近くの席で新聞を読む(ふりをする)オッサンに興味はないようだ。

それとなく聞き耳を立てると、連中の話題は子育てから幼稚園への愚痴に移る。
特に「あの先生の態度が悪い」みたいな話だと大盛り上がり。
やっぱり女って、こういう陰口が好きなんかな。
うちの妻も普段は一緒になって盛り上がってるのか、と考えたら少し複雑だ。

例の男はといえば、普通に愚痴大会に参加してた。
やはり日常的に子供を送り迎えしてる父親らしい。いろんな家庭があるんだな。
ともあれ男は、とにかく聞き上手で話し上手。コミュ障の俺とは真逆だった。
たぶん学生時代から、合コンで重宝されてたタイプだろう。

そのうち話題は、おいしいランチの店やブランド物、芸能ゴシップへと広がる。
まったく女ってやつは…と呆れて店を出ようとした時、ママの1人が言い出した。

「でさあ、今日はどうする?」

「このところ空いてるのは…Aさん?」
「うん、私2週間くらいしてない」
「あたしも先週の月曜が最後だったよ」

さっきより明らかに声を絞ってる。俺は耳をそばだてた。

「2人までなら大丈夫だよ」

答えたのは例の男だった。いったい何の話だ?

「えーっ、私は1人がいいなー。集中できるし」
「そういえば昨日はBさん1人だったよね」

いきなり俺の名字が出てきて、思わずコーヒーを吹きそうになった。
ちょっと変わった名字だから、園に同姓の子供はいないと思うんだが…。

「Bさんは今日お休み?」
「旦那が代わりに来てたよ。なんかオタクっぽくてキモい男だったw」

そのキモいオタクが、ほんの2メートル先で聞き耳を立ててるんだが。
俺には全く気付かないらしく、ママたちの謎の会話は続く。

「でも、何気にBさんの回数多くない? しかも1人ばっかり」
「そうよね。今週だけで2回してるかも。もしかしてCさん、お気に入り?」

Cさんと呼ばれた男が困ったように答えた。

「そうでもないけど…。Bさんて激しいから、1人じゃないとキツいんだよね」

激しい? うちの妻が? 何のことか分からんが、普段はおとなしい奴だぞ。

「へー、溜まってんのかな?」
「らしいよ。旦那がポークヴィッツって言ってたし」
「うわっ、うちの旦那のも細いけど、そりゃ悲惨だわw」

俺がポークヴィッツ? 何のことだか、さっぱり分からん。

「大きさじゃないって言うけどさ、やっぱりフランクフルトが食べたいよねw」
「しかもBさんのとこ、ムチャクチャ早いんだって。最悪よねえ」
「だから僕の所に来ると最低3回。おとなしそうな顔して、凄いんだよな」

男が堪らないという感じで頭を振った。そう言いながら喜んでるようにも見える。

「そう聞くと気の毒だけどさ、でもやっぱり独占は良くないよね」
「だから、たまには旦那に代わってもらったんじゃない?」
「なるほどー。じゃ、今日はあたしと最低3回ね♪ 決定!」
「きゃ??っ! やだ???っwww」

最後、みんなで一斉に盛り上がる所だけ声が大きくなった。
結局、「2週間ぶり」というAさん1人ということで落ち着いたらしい。
観葉植物越しに見たAさんは、優香に少し似た可愛らしい奥さんだった。

一行に続いて支払いを済ませ、ファミレスを出ると、
男とAさんだけが他のママたちとは別方向に歩き出した。

電柱の陰から覗いたら、2人は園の駐車場に停めてあった高そうな車に乗り込み、
他のママたちに手を振りながら走り去った。Aさんの満面の笑顔が印象的だった。

よく分からんがAさん、あの男からフランクフルト3回分を
サービスしてもらうのが、よっぽど嬉しいらしい。

何だかポークヴィッツが無性に食べたくなった。

妻の母親とセックスした体験

妻の母親とセックスした体験談を告白します・・・

妻が会社の仕事で出張になり俺の家に3日間義理の母妻の母親が食事の世話としてやって来ました。子供も小学生が二人いて俺よりも孫の為にです。
二日目の日急に取引先の飲み会が入り飲み会から帰り着いた夜の0時過ぎ帰りシャワーを浴びて脱衣場で洗濯機の中に義母の下着らしきものがありました。
妻のものではないのは酔った俺でもわかりました。
ベージュの紐パンティにDの75と書いてあるブラがあり手に取り匂いを嗅ぐとだんだんチンポが大きくなってきてリビングへ持っていきパンティをチンポに巻き付け鼻にはブラを嗅ぎオナニーしました。
しばらくするとリビングの入口付近に気配を感じたのがわかりました。
おそらく義母です明らかに義母の下着とわかる角度ですからわかったと思います。
見られてるという状況に興奮し激しいシコリになりました。普段なかなかイキにくい俺は母親に見られてるという状況にイッてしまいました。しばらくすると足音を隠す義母が和室の寝室へ入るのがわかりました。
後処理をしてもう一度チンポを洗いモヤモヤした気持ちが収まらなく寝室へ向かいました。
寝たふりがわかる義母を見てニヤケる自分がいました。
妻もそうですがノーブラにネグリジェパンティ一枚で寝てました。色はベージュが好きなのか熟女そのままって感じのベージュでした
紐パンティじゃなかったけど。
義母の耳元に近づいて
「お義母さん見てたんでしょ」っていいふくよかな体を撫で回しおっぱいをわしづかみした
「うぅ?」わずかに体がピクリと反応があった
ネグリジェを上げ少し黒ずむ乳首を舐め回したら
小さいながらも
「うぅ?はぁ?んぁぁぁ?はぁ?はぁ?」ピクピク体が動く。
パンティに手を伸ばしマンコ辺りを触るとめちゃくちゃ湿ってて
「お義母さんかなり湿ってるじゃないですか?スケベですね?俺のセンズリ見て濡らしたんですねHな女?」
かなり敏感なのかパンティの上からでもかなり体をビクつかせ小さいながらもエロ声が出る
クリを必要以上に攻めてると
「あっやっあっあ?あ?あ?あ?やっはぁ?んいっあっやっ出るぅ?出るぅ?あっ出ちゃうぅ?」

パンティの中からピチャピチャとすごい量の潮吹きでした。
布団もびっちょり濡らした。
体も何度も反らしビクビク動く
パンティを下ろしてふくよかな脚を開き持ち上げマンコをクンニしました。
「あ?あ?やっ?い?あ?ああァァァァ?は?ああああぁ?」ひくひく腰が動く
「あっだめ?イッちゃっイッちゃうぅぅぅぅ?ああああぁ?」
イッてしまった
息を荒くしもはや母親じゃなくただのエロい熟女でした。
手マンではさっきまでより大きめのあえぐ声に変わり大量に潮を吹くマンコはびちょびちょでした。
自慢できるほどではないがまあまあおおきいチンポを持ってる俺はデカマラの部類には入ります。
硬さには自信あるおまけにさっきイッたから超かたくなってた
母親の手をとり握らせると自分からしこりはじめました。
手つきがいやらしい母親の顔に持っていき口に入れさせたら自分からフェラチオしてきた
これがまたなんてうまいフェラチオなんだろうって思うくらいいいフェラでしばらく堪能した
そして我慢の限界で寝てる義母の脚を開き上からチンポをゆっくり入れた
めちゃくちゃ温かいしかもかなり絡みつく肉めちゃくちゃ気持ちいい?妻のマンコより数段気持ちいいマンコ
狂うように腰を振りました。
「ああぁ?ああああ?いいいぃぃぃ?あ?いいぃ?あ?」
そしてそのまま抱き上げ俺が下になり義母が上から腰を振るめちゃくちゃ腰使いがうまいしかもだんだん高速化し勝手に何度もイキ俺に倒れこむ義母でした
義母に四つん這いにならせふくよかな大きいお尻をみて最高の四つん這い姿
俺は突いて突いて義母もイク
立って突いたり寝バックしたり何度もバックから突いた
お尻を叩くとキュとチンポを締め付けるマンコが気持ちいいお尻の蕾に指を入れるとなおさら締まる指を二本入れたらすぐイク義母がいやらしかった
また最初の体位に戻して突いてやると三度ほどイク義母を確認しまだ50歳という女盛りの義母に
「いいぃ?なかに?なかに?出すよいいだろお義母さんあ?ああぁ?」バンバン腰を高速化して突き
「あぁ?あああ?いいよ?きて?きて?きて?あああ?」
さっきも出したのにかなりの量を発射しました

チンポを抜くとドロドロとマンコの中から出てくる
俺はそれを拭き取ると義母はチンポをくわえお掃除フェラチオをしてくれた
そのあとDキスを交わし部屋を出て子供の寝室へ寝に入りました。
朝目が覚め会社の総務の子に電話をし有給休暇を取った
下に下りると子供達は朝食が終わり学校へ出る前でした。
義母とおはようの挨拶を交わす
なんとなく愛する男を見るような目つきに見えた。
容姿もロングTだが胸元は開いたやつで谷間がよくわかるくらい下はスカート膝上10cmってとこで生脚
「朝食食べるでしょ待ってて用意するから」キッチンに立つ義母に
「あ?ゆっくりでいいですよ今日は休みなんで?」

「えっそっそうなの?」ちょっと恥ずかしげな義母をわかりました
考えてることも……台所で準備する義母のお尻と生脚を見て昨日のことを思い出したらチンポがひどく勃起してきた
ボクサーパンツ一枚だからすぐにわかるくらい
義母の後ろに回り尻をわしづかみすると「ひやっあっあんだめよ?包丁持ってるから危ないよ?しょうくんぅ?だ?め?」っていいながらも抵抗しない
スカートを上に上げたらパンツは赤のTだった肉つきのいい白くて大きなケツが出てきてTをずらして舐めた
「あ?あ?あ?だめっだめっだってぇ?あ?あ?ああああ?」自分から舐めやすいように少し脚を拡げ腰を突き出した
すぐにびちょびちょになり体もビクビク動く
マンコに指を入れるとかなり絡みつくマンコはいやらしく手マンをするとすぐに潮を噴いた
おかげで床はかなり濡れた。
何度もイカせたあと立ってる俺の前に座り込みパンツを下ろして口にふくみフェラチオが始まった明るいせいかくわえてる義母がかなりあやらしく時々上目遣いで俺を見る
義母を立たしてキッチンに手をつかせると後ろからマンコに入れ込んだ立ちバックです

びちゃびちゃと音がなりいやらしくパンパンパンパンおしりに当たる音がなる
しばらく突いてると床に潮噴いた汁がたくさん落ちます

めちゃくちゃエロい母親です
「あああ?いいぃ?あ?あ?気持っ気持ちいいぃ?あ?あ?」

韓国の真実 この21世紀に奴隷制度が存在

障害者ら100人「奴隷」に強制労働…韓国「塩田奴隷事件」“差別の現実”

2014.4.1007:00(1/4ページ)[westセレクト]

 韓国で障害者が南部の離島に売り飛ばされ、塩田などで長時間労働を強制される事件が今年1月に発覚、「塩田奴隷事件」として社会に衝撃を与えている。事態を重視した朴槿恵(パク・クネ)大統領の指示を受けて、警察が一斉捜索したところ、塩田や養殖場で強制的に働かされていた障害者ら100人以上が見つかった。4年後には、平昌(ピョンチャン)で冬季五輪とともに、パラリンピックも開催されるが、障害者らに対する差別が根強く残る韓国社会の暗部を浮き彫りにしている。(木村成宏)

仲介業者に3万円、足切断…「今度逃げ出したら刺す」

 韓国メディアなどによると、今年1月末、韓国・南西部の全羅南道木浦(モッポ)市から船で約2時間の新衣島の塩田で、強制的に働かせていた知的障害のある男性(48)と、視覚障害者の男性(40)2人が救出、保護されたのが事件発覚のきっかけだった。

 知的障害者の男性は2008年11月、木浦市の職業安定所で知り合った男から、「いい仕事がある」と誘われ、もう一人の視覚障害者の男性は2012年7月に、ホームレス生活をしていたソウル市内の駅で、無許可の職業あっせん業者にそそのかされて、それぞれ塩田に送り込まれた。

 塩田の経営者は、仲介業者に30万?100万ウォン(3万?10万円)渡して2人を引き取り、塩田での作業のほか、農作業や土木・建設作業、家事などを命じて奴隷のように扱った。

 また、目が不自由な男性に対しては、作業を怠けているとして、角材や鉄パイプで殴打するなど日常的に暴行。知的障害のある男性は作業中に足を骨折したが、治療を受けられずに放置され、足を切断する状態にまで追いやられたという。

 しかし、視覚障害のある男性が母親あての手紙を、近くの集落の理髪店に託して助けを求めた。母親からの通報を受けたソウルの警察が、塩の取引業者を装って聞き込み捜査などを行い、2人は1年半から5年2カ月ぶりに奴隷生活から解放された。

100人以上をただ働き 1億2千万円儲けた悪徳業者

 2人が働かされていた島嶼(とうしょ)地域や沿岸部は、ミネラル分が豊富で、ブランド品にもなっている天日塩の韓国有数の生産地。事件の背景には、塩田での人手不足に加えて閉鎖的な地域性があるとみられている。

 事件を受けて、朴大統領は「21世紀にはあってはならない現実」として、ほかの離島や沿岸部を含めて、塩田やノリ養殖場などの徹底的な調査と同様の事件の根絶を指示した。

 現地メディアなどによると、韓国警察庁は事件発覚後に塩田やノリ養殖場、畜舎などに対する一斉捜索を実施、失踪・家出人100人以上を発見・保護した。事業者19人が監禁や暴行、賃金未払いをしていたとして立件するなどした。働かされていた多くが知的障害者らで、未払い賃金の総額は12億ウォン(約1億2千万円)に達した。

 警察の捜索を逃れるため、ただ働きさせていた3人の知的障害者に対して「警察がお前らを収容所送りにしようとしている。捕まりたくなかったら、山のなかに隠れていろ」と指示するなどして、「奴隷隠し」をする塩田経営者もいた。

4年後のパラリンピック開催地で起きた障害者差別事件

 住民の情報提供で、この経営者は摘発されたが、孤立した離島に、送り込まれた作業員は経営者の言葉が絶対だと教え込まれ、洗脳されていた。また、地域の多くの住民らが見てみぬをふりをしているほか、地元警察も実態を知りながら黙認していた疑惑も出ている。

 儒教社会で、李氏朝鮮王朝時代などの官僚機構を担った両班(ヤンバン)などの身分階級の伝統が残る韓国では、障害者に対する差別意識も根強いとされる。

 法整備などで改善が進んでいるが、韓国の有力新聞も2007年に「障害者差別の恥ずかしい現実」とする社説を掲載。障害を持つ男子中学生が体育の授業のたびに鍵をかけた教室に放置されたり、障害者の学生に教授が「単位をあげるから授業に来るな」と指示した事例などを紹介している。

 2018年に平昌で開かれる冬季パラリンピックでは、組織委員長が「参加者がまったく不自由を感じない大会にする」と明言している。また、その4年後には東京でパラリンピックが開かれる。大阪にも今後、障害者スポーツ選手が訪れる機会が増えるとみられるが、施設面だけでなく、障害者に対する偏見のない町づくりが期待される。

俺のおっかさんシリーズver3

「ただいま、あらアキラ君いらっしゃい」
「あっ…おじゃましています」
普通に母と挨拶を交わしたアキラ君は僕を見て少し微笑んだ
「まずいなんか変に意識しちゃうな、さっきまでエロい事を話してたから…」
「いいんじゃないすか…ストレス解消だと思えば、別に迷惑かけてるわけじゃないし」
本当はドキドキしているのは僕も同じだがあくまで冷静を装った
「どうぞ飲んでください」
母がソファに座る僕達へジュースを持ってきた、微かに女性特有の甘い香りを感じた
帰宅したばかりの母はスーツを着たまま
おぼんからジュースをテーブルに置く母をアキラ君はまた先日のような鋭い目で見つめている、今度は僕が見ているのを承知のうえで
「ありがとうございます」
そう一言つげるとアキラ君の視線は母の全身からすぐに下半身へと移った
母の腰まわり、特に正面近くから見てスラックスの上からだが股関の辺りをじっと見ている
母は視線に気づいていない、僕は母の股関を見つめるアキラ君の真剣な表情にゾクゾクした
やがて母は着替えて食事の支度を始めたため僕達はまた部屋に戻った
そして部屋に入るなり
「やばいよ、俺めちゃ意識した、すごい緊張しちゃったよ…」
「お母さんはスーツ似合うしね無理もないよ」
「ああっ…そうだね、スーツ姿カッコいいし素敵だ…」
すると一階にいて食事の準備をしている母の声が
「アキラ君、カレーライスでよかったらうちで夕食食べていかない」
そう夕食の誘いがあった
「ありがとうございます、ごちそうになります」
そろそろ帰るのかなと思っていたが意外にもアキラ君は母の誘いに即答した、すると
「は?い、40分くらいかかるけど待っててね」
そう母の声が聞こえた
もう少ししたらおそらく帰るつもりだっただろうアキラ君だが思わぬ暇な時間が生じた、すると
「ねえ…さっきジュース持ってきてくれた時さ微かにだけどいい匂いしたよね」
「ああ…お母さんからかい、あまり香水とかつけないから普通の化粧水の匂いじゃないかな」
何かアキラ君の様子がそわそわして落ち着かない
「どうしたの?何かあるなら言いなよ、もう僕達は隠し事なしでいこう」
僕がそう言うとしばらくして
「あのさ…あの…」
「何さ…どうしたの?」
「ダメだったらいいんだ…無理ならいいんだけど」
「だから何?」
「さっきさ着てた君のお母さんのスーツ、もう一回見たいんだけどここに持ってこれないかな…」
「ええっ…お母さんの着てた服をかい?、何でまた?そりゃお母さんの部屋は同じ二階だから可能といえば可能だけど、う?ん大丈夫かな、持ち出したのバレたら大変だし言い訳できないしな…」
おもしろそうだが危険な行為であった、あまり危険な事はしたくないが勇気を出して言ったアキラ君の気持ちにも応えてあげたい気もした
食事準備中の母がすぐに二階に上がり自分の部屋でスーツを扱う事はまずないだろう、ちょっとだけ遊んでみようか
僕は危険より好奇心の方を優先した

そういえば母の部屋へ入るのは久しぶりだ、相変わらずきちんと物がかたづけられていた
部屋を見渡すとハンガーに掛けられていた女性用のスーツを見つけた、さっきまで母が仕事で着ていた物だ
シワにならないようにかスラックスは折らずに真っ直ぐなままハンガーに挟まれていて、その上に上衣が被さるように掛けられていた
僕は母が下にいるのを再確認すると素早くハンガーごと母のスーツを持って部屋に戻り中から鍵をかけた
「ほらっ、お母さんの着ていたスーツ、これでいいの」
そう言ってスーツを壁に掛けた
「ああ…ありがとう…」
アキラ君はスーツに近づき
「少し触れてもいいかな…」
「服を乱したりしなかったらいいけど、バレたら超やばいからさ」
「大丈夫それは気を付ける、それともう一つお願いなんだけど、少しでいいから俺を一人にしてくれないかな」
アキラ君は僕を部屋から追い出そうとした
「それはダメだよ僕にだって責任があるんだし、僕を気にしなくていいから好きにしなよ所詮はただの服だから」
「本当に絶対気を悪くしない、触ったり匂い嗅いだりしても大丈夫?」
「大丈夫、いつも勉強見てくれているお礼だよ乱さなければ好きにすればいいよ気を悪くなんてするものか」
「ありがとう、俺…君のお母さんが…なんて言うか…たまらないんだよ」
アキラ君は壁に掛けたられている母のスーツに近づいた、スラックスが真っ直ぐで上衣が被さっている状態なので母がスーツを着て立っているようにも見える
アキラ君は両手で母のスーツに触れた
「素敵だ…」
そう言うと上衣の胸の辺りを両手で静かに撫でた
これは紛れもなくさっきまで母が着ていたスーツ、母の胸を触っているつもりなのだろうか、僕はアキラ君の行為をゾクゾクしながら見ていた

いいよいいよ、これは予想以上に興奮する、アキラ君の行為は僕の欲望も刺激させてくれた
まるでアキラ君が母に抱きついているようだ、服とはいえ母の私物を他人の男が弄ぶ、今までなら考えもしなかった事、それが目の前で行われている
少しするとアキラ君は上衣から顔を離すとハンガーから上衣を外して手に抱えた
「ちょっとアキラ君外したらダメだよ、戻すとき少しでも掛け方が違ったらまずいって…」
思わぬ行動に僕は驚いたがアキラ君は手に抱えたスーツを裏返し
「ごめん…きちんと戻すよ約束する、それより匂いを嗅いでもいいかな…いいよね」
「いいよ、もうまかせるから好きにしなよ」
普段は真面目でおとなしいアキラ君のはず、こんなアキラ君は初めてだ、少し理性が外れたか
アキラ君は裏返した母のスーツに顔を埋めた、そしてスースーと荒い鼻息で嗅ぎ始めた
無言でしばらく様子を見ていた僕は
「どう?どんな感じ、何か匂う?」
するとようやくアキラ君は顔を上げ
「臭うよ、君のお母さんの臭いを確かに感じたよ…特にここの脇の所なんて汗の臭いが混じって甘酸っぱくて特にいいっ…たまらないよ」
「そりゃ仕事してたら汗もかくだろし、お母さんだって少しは臭いもするだろうね」
アキラ君がハンガーに掛かっているスラックスに視線を向けた、そしてスラックスの股関の部分を指差して
「もしかしてここも臭いがするんじゃないかな」
そう僕に言う
「さあ…上衣ならともかく…そこはやめてよ、さすがにお母さんに悪いし申し訳ないよ」
「そんな頼むよ…ここまで来てさ、俺さ恥ずかしながら言うと僕は君のお母さんのマンコに特に興味あるんだよ、君のお母さんのマンコを想像してオナニーした事だってあるんだ」
凄い、真面目なふりしてこの人はこれほどまで母をいやらしい目で見ていたとは
「そんなにお母さんのあそこに興味あるの、汗の臭いならまだしもそこの臭い嗅がれるのはちょっとお母さんが可哀想だなあ…だってあそこの臭いを他人に知られるなんて恥ずかし過ぎるしめちゃ屈辱でしょ」
わざとにアキラ君を焦らしてみた
「だから知りたいんだよ…」
そう言うとアキラ君はいきなりハンガーに掛かっていたスラックスを勝手に取り外し裏返すと股関の当たる部分を表にした
そしてその部分に鼻をあてた
「おおっ…違う、脇の臭いとは明らかに違う臭いがする」
かなり興奮が増している
「間違いないよ、これマンコの臭いだよ絶対」
それからだアキラ君は母のスラックスの股ぐらの部分に鼻を押しあてとりつかれたかのように臭いを嗅ぎ続けた
アキラ君のすぼんが膨らんでいる、母の恥ずかしい臭いを嗅いで勃起させている
「微かだけどこの臭いは間違いない、あんな美人で頭の良い人がこんな臭いさせていたなんて…」

それにしても真面目で人望もあり母からも信頼されていたアキラ君のこの変貌ぶり、真面目な人ほど理性が外れるとこうなってしまうのだろうか、アキラ君の姿を見ていると本当にそう思ってしまう
自身の一物を勃起させながらスラックスの股ぐらの部分に鼻を押しあて犬のようにスーハースーハーと何度も深く呼吸する姿、強引に母の恥ずかしい残り香を吸い出している
母のあそこに興味あるとはさっき言っていたがこれほどとはちょっと驚いた
僕はスラックスと本物の母の下半身をダブらせて想像してみた、もしも本当に母の下半身を自由にできるとしたならば、おそらくアキラ君は今みたいに母の股ぐらに顔を突っ込み同じような事をするのだろうな
母が…あの母がこんな事されたらどんなリアクションするんだろう
さすがにこの場ではリアル過ぎて想像できない
そしていつの間にかあれから30分以上時間が過ぎていた
さすがに僕はもうアキラ君の行為を止めて、スーツを母の部屋に戻した、すると下から夕食ができたとの母の声が聞こえた
アキラ君はまだ余韻が残っているのか顔を紅潮させボ?としている、このまま母に会わせて大丈夫だろうか
「アキラ君これから食事に行くけど大丈夫?」
ちょっと心配になった
「ああ…ごめん、大丈夫だよ何でもない、でも…女性の事でこんなに興奮したの初めてだよ」
「さあ食事に行こう」
「うん…でも今日は感激だ、直接ではなくとも君のお母さんの股関の臭いを知ることができたのだもの、まだ鼻に残っている、あの独特の臭いは絶対忘れない」
それから僕達は母も交えて3人で食卓を囲み食事を行った
テーブルにはカレーライスの他に手作りのコロッケに煮つけ、それにサラダが用意されていた
「どうアキラ君、口にあうかしら」
「はっ…はい、とっとても美味しいです」
母に話しかけられ慌てて答えるアキラ君に母は目を丸くさせ
「どうしたの、そんなに慌てて」
そう言って笑った
なごやかな雰囲気で食事が進み、やがて母は後かたづけを始めた
母の後ろ姿を眺めながら
「いいなあ…完璧だよ君のお母さんは、美人でやさしくて仕事や料理など何でもできるんだもの、うらやましいよ」
もしかして僕の母に恋でもしたのか?
今のアキラ君ならそんな様子に見える
「うらやましいだなんて…いいじゃないのアキラ君はそんなお母さんの恥ずかしい秘密を知っているんでしょ…」
「ふっ…そうだった、今思い出してもたまらない臭いだった、はっきり覚えている」
そう言って母に視線を向ける
食器を洗っている母の後ろ姿、細身の体、服の上からでもウェストとヒップのラインが柔らかく線を描いているようだ
「あのケツたまらないよ、直接顔埋めて生で嗅いでみたい、やばいな…俺っ…」
やり過ぎたかもしれない…かなりアキラ君は精神的にきているみたいだ、どこかでガス抜きをした方が良いかもしれない

うなんだろう
あれから食事が終わりアキラ君は帰宅したが終始ギラギラした目で母を追い回すようにして見ていた
目つきも普段のアキラ君でなかった、睨むような真剣で恐い表情、これは絶対に母とアキラ君を二人きりにはしてはいけないと感じるものがあった
それでいて母に話しかけられると真面目人間に変身、優等生に戻れるのだから大したもの、いや逆によけい質が悪いかもしれない
僕はアキラ君には一抹の不安を感じていた、今のままだといきなり頭の回路がプッツンして母を襲いかねないと思っていたからだ
やりかねない、あの母の後ろ姿を見る目つきは尋常ではなかった
母を危険に遭わせるわけにはいかない、アキラ君を普通に戻すため何か考えなくてはいけないと思っていた
どうすれば良い、誰にも影響がなく無難に済まにはどうすれば
僕はベッドに寝そべり色々考えた
母とアキラ君を遠ざけるやり方が一番無難かなと考えたが、よく考えるとこれが一番危険だと思った
今の状態で禁欲を続けていたらどこかで暴発する可能性が高い、それに急に母と会う機会が無くなれば僕も逆恨みされかねない、仕掛けたのは僕だ、恨みに思ったアキラ君に僕の事を母にバラされでもしたら大変だ
あくまでこの件に関しては僕が主導権を握ったまま静かに終わらせなければいけない事なのだ
すると考えられる策は一つだけ
アキラ君に母への興味を飽きらせるのが一番安全であるだろう
具体的にはどうするか、今みたいな中途半端じゃなく、アキラ君にもっと母をオナペにさせて、彼がもういらないという気持ちになるまでやれば良いのかもしれない
そんなに母のあそこが好きならスーツなんかじゃなく下着を貸してもいい、母には本当に申し訳ないが万が一を防ぐためにはこれしか今のところ方法はないと思っていた

を見ると言う名目で来ていた
夕食をとるまではしていないが必ず一度は茶の間に行き母と会って話をしているから帰宅する
アキラ君の目的は明白である、僕の勉強ではなく母に会いたいため家に来ているのである
ハキハキとして母と明るく話す姿を見ると本当に彼は好青年に見える、しかし母の後ろ姿に向ける視線の鋭さは異様であり怖いくらいだ
洗い物をする母を後ろから視線を反らす事なくずっと見つめ続けるのだ、不自然きわまりない
この日、僕はアキラ君に母を見ている理由を聞いてみることにした
あまり刺激しないようそれとなく聞いてみた、すると
後ろから抱きついて母のおっぱいをわしづかみにして揉み扱くだの、お尻に勃起したした物をぶっ刺したいだの、そんな事ばかり考えて母を見つめていると言う
さすがに彼からこんな卑猥な言葉ばかりを聞くと失望というかやれやれという気持ちになってくる
しかしまあ、これくらいの妄想ならほおっておいても大丈夫かなと思った矢先にである
ボソボソと小声で呟くように何かを語り始めた
「えっ…何っ…」
「昨日見た夢なんだけど…俺っ…君のお母さんとやってる夢みたんだ」
「マジで…アキラ君それやばくない、少しお母さんにはまり過ぎてませんか」
「うん…わかっている、わかっているんだけど止まらない」
「わかっているならいいけど…それで夢の内容はどんな…」
「君の家でお母さん二人きりで茶の間にいる夢で…」
「お母さんと二人きり…それで?」
「それで俺は…」
「俺はどうしたの?」
「君のお母さんの後ろから抱きつき押し倒して強引に犯した…」
「えっ…ええっ…」
嘘だろと思った
「めちゃめちゃ抵抗されたから顔を数発平手打ちをして手首にガムテープを巻いて動けなくしてから、ずぼんと下着を脱がしてマンコ舐めまくった後に挿入して中に出したんだ…でもその時本当に夢精しちゃってさ…夢精なんて久しぶりだけどめちゃ気持ちいいな、パンツ汚れるけどね」
そう言って照れたように笑うのだ
アキラ君のこの言葉と悪びれてもいないこの態度に僕は衝撃を受けた
「あっ…アキラ君、気持ちいいって…夢とはいえそんな内容の夢見て気分悪いとか罪悪感みたいなものはないの?」
「えっ…罪悪感?夢だも別に何も、それよりこんな夢見れてラッキー、また見たいと思っているよ」
アキラ君の夢の内容だと、彼は母をレイプしている、そして気持ち良かったなどと言っているのだ
怖い…僕は本当にアキラ君が怖くなってきた、そしてこのままではマズイ、何とかしないと本当に間違いが起こる可能性があると強く感じた

少しアキラ君は精神的に病んでいるのかもしれない、普通は夢でも人の母親をレイプしたなんて事は口にしないし夢の細かい内容も非常に危ない
これは早めに母への興味を失わせないと本当にまずいと思った
現実的に考えると母がアキラ君へ体を許し肉体関係を持つなんてことはありえない、アキラ君だって口ではあのように言っているが母と関係を持てるとは思っていないだろう
だとしたら母の下着でも与えてオナらせ最終的には飽きらせるしかない
あまり良い解決策ではないのは承知のうえだが僕はあえてアキラ君へ新しい母ネタの下着を与える事にした
そして翌日の夕方アキラ君がまた家に現れた、母はまだ帰宅していない
「アキラ君、今日は来るの早いねお母さんはまだ帰ってこないよ」
「うん…わかっている」
「時間もあるしまたお母さんの服でも持ってくるかい?今日はサービスするよ」
「あっ…ああっ」
何かいつもと様子が違う
「どうしたの?服じゃつまらない、そういえば今なら昨日お母さんの使っていた下着があるかもよ」
「うっ…ううん」
やはりいつもと違う、昨日までなら母の下着と聞いたら飛びついてくるはず
すると少し間をおいて
「君は親しいとはいえ他人である俺に今のようにお母さんを売るような事をしてもそれほど気にならない人なんだな…」
「いや…そんな事ないよ失礼だな、アキラ君があまりにも僕のお母さんを気にいってるようなのでサービスしてあげようと思っただけさ」
「そうかい…やさしいな君は…」
「いや別にそれほどでも…」
「俺の真面目な話を聞いてくれないか」
「何さ…あらたまって」
「その前に、君は以前僕に君自身もお母さの体に興味あると言っていたけど今もその気持ちに変わりはないかい」
「そっ…そりゃあの体見たらね…母親とはいえゾクッとする時はあるよ」
「お母さんの裸を見た事や、体に触れた事は?」
「ないよ…あるわけないでしょ」
「でも興味はあるんだよね…」
また少し話の間があいた
「俺が医療系の学校目指しているのは知ってるよね、特に将来は薬剤や麻酔系の仕事につきたいと思っているし今でも通信教育だけどかなり勉強して予備知識もあるし得意分野なんだ、それに学校には知っている先輩もいるし」
「アキラ君が薬に詳しいのは前から知ってるけど…」
「俺さ…二度入試に失敗してストレスとかで不眠症みたいな症状でずっと悩んでいたんだ、それでその学校の先輩にそれを話すと睡眠薬とそれとは別に吸引式で速効性のある麻酔の一種のような物をくれたんだよ、これがかなり強力なんだ、これを使えば確実に人を数時間の間、眠らせて目覚めない時間を作れるという事なんだ、これでさ…」
「はあっ…えっ…ええっ、それってまさか」
「そうさこれなら君のお母さんをしばらくの間、安全に間違いなく眠らせる事ができる…どうだいお母さんを眠らせて一緒にお母さんの裸を見てみないかい」
「ちょ…ちょっと待ってよ…」
本性を表したかアキラ君はとんでもない提案をしてきた
アキラ君の提案にはかなり驚いた
「待ってよ、それじゃアキラ君はお母さんを薬で昏睡させて犯すつもりなの、そんなのは絶対無理、卑怯だしそれは犯罪だよ」
「違う、そうじゃない」
「何が違うのさ、そんな事を考える事態おかしいよ、まともじゃない」
「俺は君のお母さんが好きだし人間として尊敬している、本当に乱暴しようなどとは考えていない」
「それじゃなぜ…」
「俺は最近ずっと君のお母さんの事ばか考えていた、とても正直に言えないような卑猥な事まで妄想したりしてさ、でもこんな事をいつまでもしていたらまた入試に失敗するのは確実だ、どこかで自分自身にけじめをつけたい」
「けじめ…?」
「俺は雑念を棄てるため家を出て入試に専念するつもりなんだ、これはもう親にも言ってある、この街を離れて一人暮らしをするつもりなんだ、」
「マジで…」
「だけど今のまま一人暮らししても欲求不満の状態でまた君のお母さん目当てに絶対戻ってきそうなんだ」
冗談ではない、アキラ君は真剣な眼差しを向け僕に話す
「薬は絶対に安全な物だ、俺が自分自身何度も試したし副作用もない、断言する君のお母さんに乱暴するつもりは毛頭ない、撮影なども一切しない、ただ君のお母さんの裸が見たいのと…そして少しだけあの憧れの体に触れてみたいだけなんだ」
「しっ…しかし…」
「この一度きりの願いをきいてくれたなら俺は将来君にこの恩を何倍にもして必ず返す、そして君のお母さんに会うのも最後にする、これが俺のけじめだ、だから頼む協力してくれ、君の協力なくしてはこれは実現不可能なんだ」
なんとアキラ君が僕に土下座をして頼み込むのだ
「ちょっと待ってよ…とりあえず今日は帰ってよ」
僕は彼を帰宅させ頭を整理する事にした、衝撃的な内容でかなり僕もかなり動揺していた

俺のおっかさんシリーズver2

のつづき
家では母と普段通りに生活して会話もしているが心の中では常にもやもやした状態だった
母が後かたづけなどで後ろを向けると僕はすかさず母のお尻をがん見
触ってみたい…あの尻の間に顔を埋めてみたい
そんな卑猥な事ばかり考えている
もちろん母はそんな僕の卑猥な考えなど気づいていない、全く想定外の事なのだろう
それもそのはず、僕は優等生であり母が私生活でも僕を信頼しているのがよくわかる
僕は基本的には母を悲しませたくない、だから間違っても母には僕のこんな危ない欲望を知られたくない
ショックで悲しませたくないからだ
母の性格からみて、もし僕が万が一母に肉体関係迫ったとしても母は絶対に受け入れてはくれないだろう
だからいくらすぐ近くで母が無防備な姿をしていても絶対何もできないのだ
これは辛い現実だった
何度無防備な母に抱きつこうと思った事か、ギリギリのところで理性がはたらき堪えてはいるが正直辛い
毎日オナ二ーをして欲望を解消させているが性欲が強過ぎるのかすぐにまたむらむらしてくる
何度母の下着を盗み欲望を発散させた事か
母の普段の外見からは想像できないいやらしいパンツの臭い、染みが着いて汚れている時だってある
僕はこのギャップに酔しれれながら、母のマンコを想像して狂ったように臭いを嗅ぎクロッチの部分をしゃぶり尽くした
全裸になり母のパンティを頭に被りその姿を鏡で見る
パンティが仮面のよう、そして下半身のペニスがギンギンになっている、完璧な変態行為、我ながら情けない姿
信頼している息子のこの姿を母が見たらどう思うだろう
そしてさんざんパンティを弄んだ後はギンギンに勃起したペニスに包みこみしごいて果てる
もちろん母のマンコにぶちこんでいる事を想像している場合が大半だが最近では母が他人とセックスをしている姿を想像して果てる場合もある
何でだろう、自分でもよく分からないが最近では母が他人に抱かれている姿を想像すると僕は異常に興奮をするようになった

僕の家の隣に大学入試に失敗して浪人中の男性がいる
けっこうレベルの高い医療系の大学ですでに二浪している、この男性とは隣近所という事もあり昔から母や僕とも面識もあり何度も家の出入りをしている
この男性はアキラ君といい大人しく真面目な青年で僕も何度か勉強を見てもらっていた
そういう事もあり母もアキラ君には好印象を持ち、逆にアキラ君のわからない問題を母が教えてやるなど妙な学習系統の現象が成り立っていた
だが僕は以前からアキラ君のある隠してある気持ちに感ずいていた、これはおそらく僕にしかわからない事であろう
間違いなくアキラ君は僕の母に女性を感じている
誰にも気づかれないようにチラッチラッと母へ送る視線、チラッと見てはすぐ目を反らしまたすぐにチラッと母を見る明らかに不自然な動作
そして先日決定的な事を僕は目撃した、僕の部屋である数式を解くため机に向かうアキラ君の側へお茶菓子を持ってきた母が部屋にきた、そして苦戦していたアキラ君に気づいた母は何気に後ろからアキラ君の肩ごしに問題のアドバイスをした事があった
その時僕は少し机から離れている場所にいた
肩ごしに数式の説明をする母と机に向かうアキラ君の距離は近かった
仕事から帰ってきてすぐの母はスラックスにワイシャツ姿、アキラ君の頭の近くに母のワイシャツの胸の部分があった
もしや…と思い僕はそっと場所を移動した
真剣に数式の説明をしている母、だがアキラ君の視線は問題集へは向いていなかった
ワイシャツから突き出ているような母の胸の膨らみ、アキラ君は問題集ではなく自分のすぐ側にある母の胸を横目でじっと見ていたのだ
まさにがん見、大人しいアキラ君が真剣な表情で目をギラギラにさせているその姿に僕は驚きとある異質な興奮を感じた
母はアキラ君の視線に気づいていない、またアキラ君も僕に目撃されている事に気づいていない
その夜、僕は一人ベッドに寝そべり色々と考えていた
アキラ君はいったい母に何を想っているのだろう、僕はそこが知りたかった

もしもアキラ君に僕と同じ願望があるならどこかの時点で確認したかった
真面目なアキラ君ならお互い共通の秘密を持ったとしても信用できるし楽しみを共有できると思っていた
もしかしたらアキラ君も母をおかずにしているかも…
母には申し訳ないがそう思うと何かワクワクする
僕はメールで翌日もわからない問題を教えてくれないかとアキラ君に誘いの連絡した
するといつもくらいの時間ならいいよと返信がきた
僕はうまく誘導してアキラ君の気持ちを聞き出そうとたくらんでいた、母へいやらしい事考えてるのかどうか、
もしかしたらおもしろい事になるかもしれないと…
そんな暇潰し的な軽い気持ちで僕は考えていた
約束通り翌日アキラ君は表れた、とりあえず勉強を行い30分くらい過ぎると僕は少し休もうと言って机から離れた
「なんだいもう休憩かい」
「今日は調子悪いよ、それより何か飲む?」
たわいもない話をしばらくの間続けた、そして
「そういえばお母さんがアキラ君の事をかわいくて真面目だし好きだと言っていたよ」
もちろん嘘である
「えっ本当…からかうなよ…」
「嘘なもんか私のタイプだってさ、でもお母さんみたいなおばさんにタイプだなんて言われても嬉しくないよね」
「そんな事あるものか、全然おばさんじゃないし頭も良いし目がクリッとしてて美人だと思うけど」
「へえ?アキラ君はお母さんの事まんざらじゃないんだ、」
にやけながら僕は続けた
「俺はどちらかと言うとアイドルみたいなのより落ち着いた雰囲気の大人の女性が好みかな」
「おっ…それならアキラ君もしかしてお母さんと相性合うんじゃない」
「おいおい…からかうなよ、なんだいさっきから、なんで俺が君のお母さんとなんだよ」
少し間をおいて
「アキラ君、お母さんから数式の説明受けてる時さ、お母さんのおっぱい見てたでしょ」
「なっ何を言って…」
顔を赤らめ慌て動揺している
「僕見てたんだよ、アキラ君がお母さんのおっぱいをがん見してるとこ」
「違うんだあれは…考え事して、いや違う…あれは…」
そしてしばらくして
「ごめん…謝る、君の母親なのにな…嫌な思いさせてすまない、どうかしてるなバカか俺は」
激しく動揺している、ちょっと気の毒になった僕は
「待ってよ、僕は別に気分を悪くなんてしてないよ、それに息子の僕だってお母さんいい体してるなって思っているもの、あんな顔の近くにおっぱい近づけられたらああなるのは当たり前だと思うけど」
僕の言葉にえっという表情でアキラ君は
「本当に気分を悪くしてないの…それならこの事はお母さんに言わないでくれよ」
「当然だよ、そんなつもりで言ったんじゃないし、実は僕も最近お母さんのおっぱいやお尻がやけに気になってさ、アキラ君も同じかなと思ったら何か親近感みたいなのを感じてさ、それで確認してみたかったんだ」
「マジで…実の母親でも意識するものなの?」
「そうだね最初は自分でも異常で頭おかしくなったと思っていたよ、でも気にしない事にした、別にたいした事じゃない男が女を意識するのは当たり前だと考えたら楽になったし逆に楽しくなってきたよ、もちろんお母さんは知らない事だけどね」
「そうだったんだ…俺も本音を言うとさ…君のお母さんの事をずっといい体してるなって思っていたんだ」
僕の言葉に気を許したアキラ君は本音を話始めた
お互い気持ちを許すと予想していたよりも母の話題で盛り上がった
やはりアキラ君はけっこう前から母を意識していたのだ
母の優秀さに憧れるながらムッチリとした母の肉体にひかれいつも母を見るたびにむらむらしていたと告白した
「僕も同じ気持ちだよ、人間としてもお母さんは素晴らしく尊敬しているんだけどあのエロい体はちょっと反則だね」
「めちゃ柔らかそうな体だよね、やばっ君のお母さんの体を思い出したら勃起してきたよ俺」
かなり調子づいてきたアキラ君
「体を触ってみたいけど絶対許してくれないだろうしね」
「そうだねそれは絶対不可能だね」
「でもさ実の息子の君がお母さんをそんな風に思っていたなて意外だったな」
「さっき言ったしょ、最初は自己嫌悪の日々だったって、でも母親だけどいい女だよなって視点をずらして考えたら今度はやたらあの体が気になってさ…なんか楽しいよ今は」
そんな事を話しているうちに仕事を終えた母が帰宅した気配を感じた

母親交姦3

 翌朝、まだ、グッスリ眠っている聡と猛を尻目に、私は涼子さんを愛撫しながら、

「涼子、バイブは何処で買ったの?」

「これは・・・直接買うのは恥ずかしいから、通販で・・・」

「じゃあ、カタログとかあるんだ?」

「はい!エェと・・・」

 そう言うと、部屋の隅に積まれた本を調べ始めた涼子さんは、あったと私に見せてくれた。

「何なら、ネットのサイトも見て見ます?色々載ってるの!」

 そう言うと、パソコンの電源を入れ、涼子さんはバイブを買ったサイトにアクセスした。アダルトグッズの数々に、私は目を輝かせると、

「涼子、これから俺が頼むのを通販で購入してよ!」

「エェ!?もっと、楽しませてくれるのね?はい!喜んで!!」

 そう言うと、私と涼子さんは、嬉々としてアダルトグッズを二人で選び、注文するのだった・・・

 次に猛の母正子さんの番となった・・・

 だが、家族が多い猛の家で、正子さんを犯すのは不可能だろうと考えた私達は、聡の家に正子さんを誘き出し、襲おうと計画を企てた。私が涼子さんに協力を要請すると、自分も可愛がってくれるなら喜んで協力すると、母親友達の正子さんを裏切ることを承諾してくれた。

(すっかり好き者になっちゃったなぁ・・・)

 正直、涼子さんの身体は魅力的で、何度抱いても飽きはしないものの、抵抗せずヨガリ狂う涼子さんに、物足りなさを感じていたのも事実だった。

(今度は嫌がる正子さんを犯して・・・涼子さんのように屈服させてやる!)

 私の目は益々常軌を逸していった・・・

 猛は約束通り母正子さんを夕食会だと欺き、聡の家へと連れ出す事に成功した。ショートヘアーの髪を整え、ピンクの七分袖のシャツ、下はクリーム色のロングスカートを着ていて、何時もより若く見えた程でした。聡と、私は、ニコニコしながら猛と正子さんを出迎えた。

「こんばんは!聡くん、お世話になるわね!博司くんもよろしくね!」

 何も知らずニッコリ微笑む正子さんを、私はどう犯そうかと考えていた。涼子さんはまだ帰って来ていなかったが、涼子さんの部屋には、通販で買ってくれたアダルトグッズの数々が既に準備万端で置いてあった。

「まだ涼子さんは帰って居ないようねぇ?・・・じゃあ、私が先に夕飯の準備でもしてるわね!」

 そう言うと、正子さんは持って来た食材を持って台所へと向かった。私達三人はテーブルの前で小声で話し合い、

「今回は聡が一番乗りって事で!猛はどうする?涼子さんとする?それとも正子さんとするか!?」

「エェ!?お袋とはいいよ・・・俺は涼子さんと」

 猛は、自分の母親とはする気は無さそうな素振りを見せるも、私は心の中で、

(猛・・・お前も正子さんの痴態の限りを見せつけられれば、その姿を見て必ず勃起するはずだぜ!)

 そんな私の心の声に気付かず、猛は私に問い掛け、

「博司はどうするんだよ?」

「俺!?そりゃあ、聡の後に正子さんを頂くよ!!」

「何か俺の母さんと、猛のお袋さんが居ると・・・博司のお袋さんも呼んだ方が良い気がしないか?」

「だよな!」

「悪いな!今日は親父が早番でもう帰ってるから、呼んでも来れないんだ・・・でも、何れは、俺達三人の母親を並べて好きなようにしてみたいよな!!」

「「だよなぁ!!」」

 本当は、親父は最近忙しく、残業で何時も帰りが遅くなるのを知っていたが、次に家の母を抱かせる前に、涼子さんと正子さんを、私達三人の性奴隷にしたいと密かな欲望があった私は、二人に嘘を付いていた・・・

「家のお袋・・・ああ見えて気が強いから、いきなり無理矢理じゃ色々不味いと思って、親父の睡眠薬を少し拝借してきた!前に親父に聞いた事あるんだけど、親父のは強力で、15分ぐらいで効いてくるとか・・・でも、少しだけだから、効果は保証しないけどな?」

「オオ!猛、でかした!!」

「じゃあ、早速正子さんのコップに・・・」

 私達は、冷蔵庫からオレンジジュースを取りだし、正子さんの睡眠薬入りのコップへと注ぎ込んだ。ストローで丁寧に掻き混ぜ、大分溶けた頃、正子さんにジュースを手渡すと、正子さんは気が利くわねぇと美味しそうにゴクゴク飲み干した・・・

(後は効果を待つばかりだな・・・)

 私は期待に胸を躍らせその時を待っていると、20分位経って少し蹌踉めきながら正子さんがカレー鍋を運んできた。私達は美味しそうにカレーを食べながら、

「眠たそうですねぇ?少しソファーで横になったらどうですか?」

「母さんが帰ってきたら起こしますよ!」

「そう・・・それじゃそうしようかしら?ゴメンなさいねぇ!何だか眠くなってきちゃって・・・」

 そう言うとソファーに移り横になった。私達は急いでカレーを平らげ、正子さんの様子を伺うと、スゥスゥ寝息が聞こえていた・・・

にならすと、玄関の方からただいまと声が聞こえ、涼子さんが帰って来た。

「あら、もう始めてたの?」

「お帰りなさい!猛、お前どうする!?このまま見てる?」

「お袋の裸見ててもなぁ・・・涼子さん、俺としよう!」

「まぁ、大胆ねぇ・・・じゃあ、一緒にシャワーでも浴びましょう!!」

 母親である正子さんが犯される場面は見たくないのか、猛は涼子さんを誘い、涼子さんも受け入れ二人は浴槽へと消えて行った・・・

「じゃあ、俺がカメラマンやるから・・・聡が正子さんの服脱がして!」

「ああ、任せろ!!」

 私がビデオカメラを構え、聡に合図を送ると、聡はパンツ一丁になって正子さんのピンクのシャツを捲り上げた。正子さんは家の母程では無いが、Dは有りそうな胸を隠した黄色いブラが現われた。聡はブラの上から正子さんの胸を揉むと、

「オオ!超柔らけぇ!博司のおばさんよりプヨプヨかも!?」

「それは楽しみだ!さあ、早く脱がしちゃえよ!念の為、拘束するからさぁ!!」

 私は数あるアダルトグッズの中から、手錠を取りだして見せると、聡は苦笑しながら頷き、クリーム色のスカートを脱がし、黄色いショーツを露わにさせる。聡がソッと指でなぞると、ビクッと無意識の内に身体を反応させるも、正子さんは目を覚ますことは無かった。ブラのホックを外し、取り上げると、子供を四人産んでいる黒ずんだ乳首、弾力が無くなってきた乳房が露わになる。聡が舌で乳首を刺激すると、再び正子さんの身体がビクッと反応する。

 私は手錠を手に取り、正子さんの両腕をベッドに固定させ、両足には拘束具のカフスを付けた。これで気付いても、どうすることも出来ないだろうと笑みを浮かべた。

 聡は、家の母親を逝かせたテクで、正子さんの身体を味わっていった・・・

「ンゥゥゥンンンン」

 寝入っている筈の正子さんの口から、吐息に似た声が漏れる。だが、正子さんはまだ目覚めない・・・

 気をよくした聡は、正子さんの股間に顔を埋め、股間を舐め、クリを舌で刺激した。

「ハァァンンン・・・」

 身体に違和感が起こったのか、正子さんの身体がビクビク動く、聡は、目覚めの挨拶だとばかり、正子さんのオ○ンコにゆっくり挿入すると、徐々に、徐々に、腰の動きを速めていった。ギシギシ軋むベッドが、聡の行為を後押ししていった・・・

「ウゥゥゥゥン・・・・アッ・・・」

 睡眠薬入りジュースを飲んで、あれからどれくらい経ったのか、朦朧とした意識の中、
 正子さんは目を開けた!

 だが、そこには予想だにしない出来事が待っていた・・・

 息子の友人聡が、自分を犯していたのだから・・・

「エッ!?・・・な、何?・・・や、止めないぃぃぃ!!」

暴れようとするも、両手、両足を拘束され、思うように身動きが取れない正子さんは焦り、

「さ、聡くん!止めなさい!!お願い!止めてぇぇ!!」

 だが、聡は腰を振るのを止めない、それでも説得を続けていた正子さんだったが、私がビデオカメラを回して居る事にようやく気付き、

「ひ、博司くん!?・・・イヤァァァァ!撮らないでぇぇ!!猛!猛!助けてぇぇ!!」

 涙目になりながら必死に嫌々をし、猛の名を叫ぶ正子さん、私は意地悪そうに、

「猛なら・・・向こうで涼子さんとオ○ンコしてるよ!自分の息子が涼子さんとやってるのに、聡にやらせないのは無いよねぇ?」

「な、何をバカな事を!?」

「バカ!?・・・じゃあ、見て見るかい?」

 私は廊下を開けると、リビングから涼子さんの喘ぎ声が響き渡っていた・・・

「そ、そんなぁ・・・嘘!猛!!」

「ねっ、分かったでしょう?」

 絶望顔になる正子さんを、聡は胸に顔を埋め、味わうように乳首を刺激する。

「アァァ、お、お願い!今なら許して・・・あげるから」

「駄目だね・・・なぁ、聡?」

「当然!!」

 聡は正子さんの腰を掴み、更に激しく腰を振りまくる。パンパンパンと聡と正子さんがぶつかり合う音が響いてくる。私は正子さんの顔をアップにすると、

「ダメェェ!撮らないでぇぇ・・・アァ」

「おやおや、その表情良いですねぇ・・・子供を四人産んでるだけあって根は正子さんも好き者何でしょう?」

「バカァ!ち、ちが・・・ウゥゥゥン・・・アァ、アァァン」

 聡の腰使い、私の言葉責めに、正子さんは必死で反論しようとするも、身体は徐々に快楽を受け入れようとしていた・・・

「おばさん・・・中に出して良い?」

「エッ!?・・・ダ、ダメェェン・・・」

「じゃあ、オッパイに掛けるよ」

 聡の問い掛けに、正子さんは小さくコクリと頷いた。聡は目一杯腰の動きを速めると、

「アハァァ!ダメ、ダメ、ダメ、壊れるぅぅ、壊れちゃうぅぅぅ」

 ビクビク痙攣しながら悶え続ける正子さん、限界を迎えた聡は膣から慌てて引き抜くと、正子さんの胸付近にピュピュと精液を飛ばした。

 聡は正子さんの胸に精液を塗り手繰り、満足げにベッドから離れた。

 拘束された手足をガチャガチャして解放するように訴える正子さんに、

「何で!?今度は俺とするのに・・・猛は俺のお袋ともしてるんだぜ?」

「嘘!?嘘?もう・・・イヤァ!」

 私は、ビデオカメラを聡に渡すと、数々のアダルトグッズをベッドに乗せ、一点一点正子さんに見せつけた。正子さんは不安そうに怯え、

「じょ、冗談よね?そんな事・・・しないよね?」

「さあ・・・どうかな?」

 そう言うと、私はローターを二本手に取り、正子さんの両乳首に押し当てスイッチを入れた。激しい震動が正子さんの乳首を刺激する。正子さんは悶え、

「ンンンンンァァァァァ!ダメェ、ダメダメダメ!」

 私はローターをテープで止めると、クリ用の大人の玩具でクリを刺激した。

「ヒャァァァ!アァァ、もう、もう、ダメェ・・・ダメなのぉぉぉ」

 涼子さんのベッドをビチョビチョにしながら、悶える正子さんの股間から愛液が滴り落ちる。更に涼子さんが使っているピンクのバイブよりも極太の黒いバイブを手に取ると、正子さんの膣を刺激しながら一気に挿入した。

「アッアッアァァ・・・イィ・・・イィィのぉぉぉぉぉ!」

 ガクガク痙攣し、正子さんは果てた・・・

(まだまだ、自分から俺のチンポが欲しいと言うまで、止めないよ!)

 私は意地悪そうな笑みを浮かべ、執拗に正子さんの身体をアダルトグッズで調教し続けた。正子さんはその都度絶頂に達し、荒い呼吸を繰り返す。

いた。涼子さんは少し羨ましげな視線を見せると、

「今日は正子さんが主役だもんね・・・我慢する!聡・・・してぇぇ!!」

「チェッ・・・じゃあ、猛!お前が撮れよ!!」

「エッ!?俺?」

 動揺する猛にビデオカメラを預け、聡と涼子さんはリビングに向かった。私はニヤリとすると、

「猛、正子さんのオ○ンコアップで撮って見ろよ!ヒクヒクしてるぜ?」

 母親の愛液塗れのオ○ンコを撮り、思わず猛は生唾をゴクリと飲み込んだ。私は、正子さんにそっと耳打ちし、

「正子さん・・・猛が正子さんのイヤらしいオ○ンコ撮ってくれてるよ!良かったねぇぇ?」

 息子に痴態を撮られてると聞き、ハッと我に返った正子さんは、

「猛!助けてぇぇ!!お母さん・・・このままじゃ、このままじゃ・・・変になっちゃうぅぅ!!」

 そうは言った正子さんだったが、猛のチンポが勃起している事を悟り、絶望的な溜息を付くと、

「狂ってる・・・あんた達、狂ってるわぁぁ!!」

「そうですね・・・でも、正子さんもその仲間入り何ですよ?さあ、次はお尻にしましょうか?」

「エッ!?」

 私はぬるま湯入りの注射器を、正子さんのアナルに当てると、

「嘘、嘘・・・お、お願い、そんな事止め・・・アァァァァァ!!」

 私はそんな哀願に耳を貸さず、アナルに注射器を挿入し、一気に正子さんの体内へと放出した。更に刺激を与えるように、お尻の周りを、念入りにマッサージを始めた。

「アァァ!ヤメ・・・ヤメテェ!」

 暫くするとお尻をモゾモゾ動かせ始める正子さん、だが私はマッサージを止めずアナルを広げたりすると、

「イヤァァン!もう、もう、本当に止めてぇ!出ちゃう・・・ウンチ出ちゃう!」

 だが、私はそんな声に耳を貸さず更に刺激すると、正子さんは苦悶の表情を浮かべ始め、潤んだ瞳で私を見つめると、

「お願い・・・トイレに行かせて!」

 だが、私は無視をしつづけ、更にアナルを刺激すると、

「お願いです!もう、もう・・・」

「ここでしちゃいなよ!猛の前でさ!?」

「そんなぁぁ・・・アァァ!」

 必死に哀願しトイレに行かせてとおねだりする正子さんの耳元に囁くと、

「じゃあ、俺の性奴隷になる?猛の前で、カメラの前で、正子は博司さんの性奴隷です!博司さんのチンポで、正子を妊娠させてぇぇと誓え!!」

「そんなぁ・・・」

「嫌なら別に良いんだ!」

 私は再びバイブを手に取り、今度はアナルを刺激すると、真っ青になった正子さんは、嫌々をする。再び私は正子さんの耳元に囁くと、

「あなた・・・猛・・・ゴメンね!ゴメンね!・・・・・正子は、博司さんの性奴隷です!博司さんのオチンポで妊娠したい淫乱女です!!博司さんの望む事は何でもします!!!・・・い、言いました」

「良く出来ました!!」

 私は拘束具を外し、ヨタヨタ歩きの正子さんを伴い一先ず部屋を出た。リビングのソファーでは、涼子さんと聡が母子SEXをしていたが、正子さんはそんな二人に構わず、トイレに飛び込んだ。その直ぐ後を私がトイレに入り、戸惑う正子さんに、

「正子は俺の奴隷だろう?俺の前でしろ!!」

「そ、そん・・・ハイ」

 正子さんは恥辱に耐えながら、ブリブリ肛門から汚物を吐き出した。ホッと安堵したものの、息子の前で、カメラの前での痴態を思い出し涙を流す。すっかり肛門の中も洗浄されたようで、部屋に戻り続きをすると伝えると、正子さんは小声で「はい」と呟いた。

 ニヤリとしながら、トイレから出ると、正子さんの身体をまさぐりながら、涼子さんと聡に声を掛け、

「涼子、聡、一緒にしようぜ!!」

「はい!喜んで!!」

「良いぞ!」

 涼子さんは嬉々として私に近付いて来ると、正子さんは恨めしげに涼子さんを見つめ、

「涼子さん・・・酷いわ!!」

「ゴメンなさい・・・でも、正子さんだって楽しんでたじゃない?」

「そんな・・・楽しんで何か・・・アァン」

 私の指が股間を愛撫すると、正子さんは頬を染め無言になった。

 部屋に戻った私達に気付き、母のパンティの匂いを嗅いでいた猛が慌てて隠した。

(どうやら、徐々に猛にも効果が現われたな!)

「涼子、正子、ベッドの上に四つん這いになって尻を振れ!!」

「「ハイ!!」」

 涼子さんは嬉々として、正子さんは表情を曇らせ四つん這いになり尻を振った。私は、アナルパールを手に持ちもう一つを聡に手渡すと、聡は涼子さんの、私は正子さんのアナルに挿入した。二人は激しく悶え、私は更にローターでクリを刺激すると、正子さんはガクガク痙攣させ、

「ヒャァァン・・・ダメェ、欲しくなっちゃう・・・これ以上されたら・・・オチンポ欲しくなっちゃうぅぅぅぅ!!」

「これが欲しいか、正子?」

「アァァン・・・ほ、欲しいです!」

「何が欲しい?」

「博司さんの・・・オチンポ」

 私は勝ち誇ったように猛を見、正子さんの膣へと一気に挿入した・・・

「アハァァン!入ってる!入ってるぅぅ・・・アッアッアッ」

 自らも尻を振り、私のチンポを堪能する正子さん、私は後で猛ともしてやれよと囁くと、正子さんは「ハイ」と返事を返す。先程とは違い、心から屈服したようで、正子さんは私の言う事を、猛に聞こえるように叫び続ける。

「もう、もう、主人にはオ○ンコさせません!私のオ○ンコは、博司さん、聡くん、猛のものです!!何時でも正子のオ○ンコを・・・使ってぇぇぇぇ!!」

「私のオ○ンコもぉぉぉ!!」

 正子さんに刺激されたように、涼子さんも絶叫する。

 四人子供を産んでる正子さんは、涼子さん程の締まりは無かったが、完熟マンコを十分堪能した。正子さんの喘ぎ声が、私の感情を高ぶらせ、一段と速度を速めると、

「アァァン!アッ、アッアアァァァァァ!イクゥゥゥゥゥ!!」

「お、俺も・・・正子、中に出すぞぉぉ!!」

「出してぇぇ!妊娠させてぇぇぇ!!」

 絶叫を残し、私と正子さんは果てた・・・

 猛は、正子さんのオ○ンコから流れ落ちてくる私の精液を、呆然としながら撮り続けていた。チンポをビンビンに勃起させながら・・・

 猛の理性も崩壊し、二組の母子の痴態を私は撮影し続けた・・・

「涼子、正子、家の母親も仲間に入れようか?」

「「ハイ!!」」

私は、そっとその場を抜け出し、母裕子に電話を掛け涼子さんの家に呼び出した・・・

 母は、渋々ながらも私の呼び出しに応じ、30分位経って涼子さんの家へとやって来た。

「何よ、急用って?」

「親父は!?」

「今日は会社に泊まるって!」

「そう・・・」

 私はニヤリとし、母を中に導くと、室内からは喘ぎ声が響き渡っており、母は目を丸くした。

「これは一体!?」

 戸惑う母を、涼子さんの部屋へ導くと、母は呆然とした・・・

 中では自分達の息子に嵌められ、ヨガリ狂う涼子さんと正子さんの姿があったのだから・・・

 聡は涼子さんと対面座位の体勢で、猛は正子さんを四つん這いにしてバックで、二人の母は、獣のように快楽の声を上げ続けて居た・・・

 聡と猛は、私達親子の為か、ベッドを開けておいてくれていた・・・

 私は二人に感謝していると、呆然としていた母は涼子さんと正子さんを見て、

「りょ、涼子さん、正子さん・・・これは!?」

「さあ、母さんも参加して!!」

 そう言うと、私は母のシャツを捲り上げ、ブラのホックを外した。母は慌てて胸元を隠し、

「バカ!止めなさい!!」

「いや、止めないね!!」

 私は母をベッドに押し倒し、荒々しく服を脱がしに掛かると、母は私を激しく叩き、

「バカバカバカ!お願いだから止めてぇぇ!!」

「だから・・・止めないって!」

 喘ぎ声が響き渡る室内の中で、母の悲鳴が掻き消されていく・・・
 私は必死に母の両手に手錠を掛け、ベッドに両腕を拘束すると、右手にバイブ、左手にローターを手に持ち、母の巨乳、そして、股間を刺激し始めると、

「イヤイヤイヤァァ!お願いだから止めて・・・博司、あなたは私の・・・ハァァ」

 髪の毛を振り乱し嫌々をする母だったが、時折ビクビク身体が仰け反った。私は母の耳元にキスをし、

「涼子さんも、正子さんも・・・もう俺達三人の奴隷何だよ!さあ、母さんも参加しよう!!」

「そ、そんなぁ・・・あなた達中学生なのよ!?こんな・・・こんな事って」

「そう言う母さんだって・・・聡や猛のチンポにヨガリ狂ってたじゃん!この通りさ!!」

 私が前に録画した母と聡、母と猛のSEX場面を母に見せつけると、母は顔を赤くしながら目を逸らし、

「あ、あの時は・・・どうかしてただけなのぉ」

「どうかなぁ!?」

 意地悪そうな視線を浴びせた私は、聡と母の性交渉を思い出し、母の性感帯であるクリトリスを激しくローターで刺激すると、母の身体はビクビク跳ね上がり、

「ひ、博司ぃぃ!お、おねが・・・止め・・・アァァン」

 私は赤子の時以来であろう母の乳房に顔を埋め、乳首を舌で転がし、舐め、吸いまくった。

「アァァン・・ひろ・・・ダメェェン」

「駄目って言ったって・・・母さんのオ○ンコは、俺のチンポを欲しがってビショビショじゃない?」

「そんなぁぁ・・・アァァン!」

 母にも聞こえるように右手の人差し指と中指で母の膣を激しくかき回すと、母のオ○ンコは、ネチャネチャ卑猥な音を響かせ、母の頬が益々上気していった。

 正子さんに使った極太の黒いバイブを、母のオ○ンコに当てスイッチを入れると、ブゥゥゥンとクネクネバイブが動き始める。

「今から、これが入るからね?」

「嘘!?嘘?博司、ダメェェェ!!」

 膣の中にバイブを出し入れすると、母の身体は激しく仰け反り、ヒクヒク痙攣を始める。

「博司ぃぃ!許してぇぇ!!・・・これ以上され・・・アァァ!イッちゃう!イッちゃう!イクゥゥゥゥ!!」

 ビクビク痙攣し、足を伸ばした母はやがってグッタリしたように果てた・・・

私は、チンポを母のオ○ンコに当て、嬲るように擦りつけると、母のオ○ンコは早く頂戴とばかりに私のチンポを吸い込もうと益々湿っていった。

「ほらほら、もう母さんのオ○ンコに入っちゃうよ?」

「ハァ、ハァ、ハァ・・・博司・・・私達・・・母子なのよ!?でも・・・でもぉぉ」

 潤んだ瞳で私を見た母は、

「もう・・・ダメぇ!博司・・・これ外して!!」

「暴れない?」

 母はコクリと頷き、私が手錠を外すと、母は上体を起こし、私の首に両腕を絡めると、

「博司のオチンポ・・・入れて!」

「ン!?何が欲しいの?」

「意地悪!博司の・・・博司のオチンポ頂戴!!」

 母は快楽の誘惑に堕ち、私にしがみつき私を押し倒すと、騎乗位の体勢で、自ら私のチンポを握り、オ○ンコへと導いた・・・

 息子の私との性交渉をし、母親としての背徳の行為を、母は自ら行った・・・

 前後に激しく腰を振る母の口から快楽の声が漏れる。私の母裕子、聡の母涼子さん、猛の母正子さん、三人の母親の口から漏れる歓喜の三重唱が、涼子さんの部屋に響き続けた・・・

「か、母さん、どう!?俺のチンポ?」

「イイよぉぉ!アァン、アッアッアッアアァァン」

 体勢を正常位に変えた私が、今度は母を激しく突きまくり、

「イイ!イィィ!!博司、博司ぃぃ!イクゥゥ・・・母さん・・・イクゥゥゥゥ!!」

 ビクビク激しく痙攣する母を焦らすように、チンポを母から引き抜くと、

「イヤァァ!抜かないでぇぇ!!チンポ抜かないでぇぇ!!」

「なら、母さんも俺達の奴隷になる事を誓うか?」

「誓う!誓うわ!!何でも言う事聞くから・・・博司のオチンポォォォ!!」

 ニヤリと口元に笑みを浮かべた私は、再び母の中に挿入し、激しく突きまくった。母は益々喘ぎ、

「博司ぃぃ・・・イッちゃう・・・一緒に・・・」

「アッ・・・う、うん」

 私達は手を握り合い、激しく唇を合わせ、やがて互いの絶頂を迎えた・・・

「な、中で・・・」

「イイよぉぉ!中に・・・子宮に・・・出してぇぇぇぇぇ!!イクゥゥゥゥゥゥ!!!!」

 私達は激しく痙攣し、やがて互いに荒い呼吸をしながら動きを止めた・・・

ゆっくり母から引き抜くと、母のオ○ンコからは、私の精液がドロリと溢れだした。私は、念願だった三人の母親に中出しを達成させた優越感に浸った瞬間だった・・・

 しばらくして、私達は三人の母親をベッドの上でM字開脚させると、ビデオカメラを向けた。母達は目をトロンとさせながら、オ○ンコを自ら広げると、

「裕子のオ○ンコは、猛くん、聡くん、博司、三人の専用です・・・」

「涼子のオ○ンコも、博司さん、猛くん、聡、三人の専用です・・・」

「正子のオ○ンコも、聡くん、博司さん、猛、三人の専用です・・・」

「「「私達のオ○ンコは・・・あなた達のものです!私達はあなたの達の奴隷です!私達を・・・妊娠させてぇぇぇ!!」」」

 そう言わせると、三人にWピースをさせた・・・

「良く言えました!!これから、週に一度、この部屋で・・・」

「「「喜んでぇぇ!!」」」

 三人の母親達から、親の威厳は完全に消え失せていた・・・

 私達は、その夜から、翌日昼過ぎまで・・・

 肉欲の宴を繰り広げた・・・

 そして、その行為は私の中の悪魔を更に目覚めさせる事になった・・・

 私達以外の男に犯された時、この奴隷達はどんな反応を見せるのだろうかと・・・

母親交姦

中学の頃の話です・・・

私の名前は・・・博司とでもしておきましょう!

当時、私には仲の良い友人が二人居ました。

一人は聡と言って、聡の家は、聡が小学生の頃に両親が離婚し、今は母親の涼子さんと二人暮らしをしていた。涼子さんは、中学でも背の高かった私より少し低いぐらいだったので、160後半の身長はあったと思います。スタイルの良い美人で、実は私も好きでした・・・

もう一人は猛、中学になり少し不良じみてきましたが、小学生の頃と変わらず友人として遊んでいました。猛の母親は正子さんといい、聡の母親とは逆で小柄で少しぽっちゃり気味、でも笑顔が可愛らしい方で、私はこの人もオナペットにしていました・・・

そして、私の母親は裕子といい、身長は涼子さんと正子さんの中間の160前後で、三人の母親の中では一番の巨乳、巨尻でしたが、息子の私が言うのも何ですが、涼子さんには劣るものの、中々のスタイルをしていました・・・

私達三人は部活もせず帰宅部、ほとんど毎日のように連み、三人の家を交互に遊びに行ったりしていました・・・

夏休み、私の家に遊びに来た友人達と漫画を読んだり、ゴロゴロしていると、パートが休みだった家の母が、お菓子とジュースを持って現われた。夏なので薄いブルーのTシャツにジーンズ姿で友人達に会釈をして部屋を出て行った時、

「お前の母ちゃん・・・オッパイでかいよなぁ!!」

「本当だよなぁ・・・一度触ってみたい・・・なんちゃってぇ」

聡と猛が笑いながらも家の母を褒めてくれて、嬉しくなった私は、

「まあな・・・でも、聡の母ちゃんはスタイル良いし、猛の母ちゃんだって・・・俺、お前達の母ちゃん好きだよ!!」

「「えぇ、本当かよ?」」

私の告白に二人は驚きつつも、二人も私やもう一人の母親を気に入っている事を告白し、私達は更に絆が深まった気がした。

「家は風呂無いじゃん!家のお袋結構汗かきだから、休みで家に居るときはTシャツ着替えるから、上手くすれば、下着姿見れるかもよ?」

「「ほ、本当かよ!?」」

私の言葉に友人達は思いっきり食いつき、ぜひ見て見たいと私に頼んだ。私はソッと母の様子を伺うと、ちょうど掃除器を掛け、首に巻いたタオルで汗を拭いていた。私は部屋に戻り、

「今掃除器掛けてるから、上手くすれば・・・」

私の言葉に無言で頷く聡と猛、私は少し意地悪げな表情を浮かべながら、

「家のお袋の見せるんだから・・・お前達の母ちゃんのも見せてくれよ!!」

「ああ!俺は構わないぜ!!」

「家のお袋のでも良いのか?見たいなら構わないけどさ」

聡も猛も同意し、私達は互いの母親の下着姿を見せ合う誓いをこの時打ち立てた・・・

私達は部屋を出て母の様子を伺っていると、母は居間のカーテンを閉めると、ブルーのTシャツを脱ぎ、ジーンズを脱ぐと、ピンクのブラとショーツが露わになった。首筋、脇の下、胸の谷間と拭いていると、母は私達が見ているとも気付かず、ブラを外した拍子にプルルンと弾むように母の巨乳が露わになった。下着姿どころか、少し黒ずんできた乳輪と乳首を見れた私達の興奮は更に上がった。母はタオルで胸の汗を拭っており、

「もっと近くで見て見る?」

「あ、ああ」

「もう、チンチンでかくなっちまったよ!」

私達三人は、呆気なく母の胸を見て勃起し、興奮を抑える事が出来なくなっていた・・・

「エッ!?ちょ、ちょっと博司!お母さん着替えてるんだから・・・」

慌ててタオルで胸を隠した母だったが、母の視線が我々の股間を見て思わず目を背けた。自分の胸を見て欲情している事に気付いたのでしょう・・・

「博司!さっさと行きなさい!!聡くんも猛くんも、おばさん着替えて・・・キャッ!」

聡と猛は感情を抑えられなくなったのか、母に抱きつき、聡は母の右胸を、猛は左胸をまさぐり始める。母は必死に抵抗し、二人に止めるように言うも、

「おばさん・・・好きでした!!」

「おばさん、僕も!!」

そう言って母に甘えるように顔を擦りつける聡と猛、母は困惑気味に、

「だ、駄目よ!お願い、二人共離れて!!博司、あんたも・・・」

私にも止めさせるように言おうとしたのでしょう、でも母は言葉を飲み込みました。私の目が尋常じゃ無いのに気付いたのでしょう・・・

「おばさん・・・俺の初めての人になってよ!」

「お、俺も!!」

聡と猛はそう言いながら母の胸に悦に浸りながら顔を擦りつけた。母はムッとすると、

「何バカな事言ってるの!あなた達のお母さんに言いつけるわよ!!」

だが、盛りの付いた二人がそんな忠告に聞く耳を持つことは無かった・・・

「おばさん・・・お願いだよ!このままじゃ俺・・・」

猛は我慢出来なくなったのか、母から離れるとズボンとパンツを脱ぎ捨て勃起したチンポを母に晒した・・・まだ完全には剥けきれていないチンポを・・・

「おばさん、俺も・・・俺ももう」

そう言うと、聡も母から離れズボンを脱いだ。聡のチンポは元気に反り返り剥けていた。母は胸を隠しながら何度も二人を説得するも、二人は聞き入れる事は無かった・・・

「こんなおばさんに・・・まだ、あなた達には早いわよ!大体、もっと若い子が居るでしょうに!!」

「俺、おばさんとやるのを想像して・・・オナニーしてた!」

恥ずかしそうに猛が母に打ち明けると、聡も頷き、

「実は俺も・・・」

このままじゃ不味いと感じたのでしょう、母は脱いでいた衣服を素早く手に持ち立ち上がると、徐々に居間の入り口に後退りながら、

「気持ちは嬉しいけど・・・それだけは駄目!絶対・・・キャァァ!」

母は背後に私が立って居た事に気付かなかった・・・

理性を無くしていた私は、胸を隠すのに必死で下半身が無防備だった母のショーツを一気に足下まで引き下げた。母は悲鳴を上げ思わずその場にしゃがみ込むも、聡と猛の目に、母の生い茂った恥毛が目に映った事だろう。

「「オオォォ!!」」

「あんた!母親に対して・・・何考えてるのよ!!」

聡と猛が同時に呻き、母の罵声が私に飛ぶ・・・

「そう言わずに相手してやってよ・・・親父には絶対黙ってるから!!」

そう言った私は、母に背後から抱きつき、母の足を広げようと試みた。母は激しく抵抗し、

「バカバカバカバカ!止めてぇ!イヤァ!!」

母がジタバタ暴れる拍子に、時折母の股間が聡と猛の目に飛び込んでくる。二人は身を乗り出し、聡は母の左足を、猛は母の右足を掴み、猛が母のピンクのショーツを脱がし、匂いを嗅ぐ、更に母の足を大きく広げると、無防備な母のオマ○コが露わになり、再び二人から響めきが沸き起った。

「こんなに間近に見たの・・・初めてだ」

「ああ、こういう風になってるんだな・・・」

「イヤァァ!見ないで・・・お願い、みんな正気に戻って!!」

ジッと自分の股間を見つめる聡と猛の姿を目にし、母は戸惑い、悲しそうにしながらも、私達を説得しようと試みる。だが、もうそんな理性は私達からは消え失せていた・・・

猛の哀願に、私は頷き、聡も承諾した。母は恐怖で引き攣りながら、

「だ、駄目よ・・・絶対・・・アァ、まっ、待って!胸は触らせて上げるから!!それで我慢して!!」

私と聡で母の腕を押さえ、猛は母の巨乳に顔を埋め悦に浸る。乳首を舐め、舌で転がし、吸い付くと、母から吐息が漏れる。母の胸を味わい、徐々に母の下腹部に顔を埋める正は、母のオマ○コを犬のようにペロペロ執拗に舐めまくる。

「イヤァァン・・・ダメェ、汚いから、そこは汚いから」

「おばさん・・・汚くなんか無いよ!!」

猛は舌で執拗に母のオマ○コに刺激を与えた。母は激しく暴れながらも、甘い吐息を漏らし喘ぐ、我慢出来なくなった猛がチンポを母のオマ○コに宛がうと、

「ダメェェェ!お願い、猛くん・・・それだけはダメ!!入れちゃ・・・ダメェェェェェ!!」

猛は母のオマ○コにチンポを宛がうも、何処に入れるのか分からず戸惑いながら母のオマ○コに擦りつけ場所を探す。ある部分に来た時、まるで自ら導いたように、母のオマンコが猛のチンポを飲み込んだ・・・

「イヤァァァ!ダメェェェ・・・入っちゃった!アァ、あなたぁ、ゴメンなさい・・・ゴメンなさい!!」

父以外の男に、しかも息子の友達にオマ○コに入れられ、母の目から涙が零れた。がむしゃらに腰を振り続ける猛、激しい腰の動きに合せるかのように、母の口から吐息が漏れる。だが、直ぐに猛の異変を感じた母は慌てたように、

「ダメ!抜いて!!お願い・・・もう逃げないから!!」

「ほ、本当!?」

「ええ・・・」

母は観念し、コクリと頷くと、猛は納得し、母のオマ○コからチンポを抜いた・・・

「二人共、本当におばさんで良いのね?って言っても猛くんとはしちゃったけど・・・」

二人は無言で頷くと、母は立ち上がり、

「良いわ・・・私の部屋にいらっしゃい!」

母はすれ違いざま私を睨み付け、無視するように二人を導き寝室に向かい、私はその後を、頭を掻きながら追っていった・・

寝室に付いた母は、ベッドの小棚からコンドームを取り出すと、

「二人共、避妊具を付けるなら・・・してあげる!!」

そういう母の表情は女の顔をしていた。二人は喜んで受け取ると、先ず猛がチンポに装着し、それを見た母が猛の手を取り優しくベッドに導いた。

「猛くん、もう、拒否したりしないから・・・好きなようにして良いわ!でも、さっきみたいに乱暴にしちゃ嫌よ!」

母は慈愛に満ちた表情で猛を見つめ、口付けをした。猛は鼻息荒くそのまま母を押し倒し、母の唇に吸い付く、

「ウゥゥン、こんなに乱暴にしたら苦しいわ!優しく、こういう風に・・・」

母は舌を猛の舌に絡め二人の唾液音が辺りに響き渡る・・・

舌を絡め合いながら猛は母の胸を揉みまくると、

「もう・・・入れたい!!おばさん、入れて良い?」

「もう良いの・・・ウン、猛くんの好きにして!!」

「お、俺、バックが良いなぁ!!」

猛の言葉に頷いた母は、身をくねらせ四つん這いになると、猛の前に巨尻を突き出した。興奮した猛は、母の尻に頬擦りし、再び母のオマ○コにチンポを宛がった・・・

今度は先程と違い、スムーズに母の中にチンポを埋め、激しく腰を振り続ける猛、

「アァ、アァン、アッ、アッ、そ、そんなに激しくしたらぁぁ・・・」

母の口から歓喜の声が漏れ、気をよくした猛だったが、早くも呻き始め、

「も、もう・・・いっちゃうぅぅぅ」

猛は母の尻に身体を合わせ、グッタリとする・・・

時間にして30秒に満たなかった・・・

仮性包茎の影響もあるのか、猛は早漏だった。先程慌てて母が猛を引き離したのは、猛が早漏だと見抜いたからなのかも知れない・・・

満足はしたものの、雑誌で早漏は嫌われると書いてあったのを読んでいた私達、猛はそれを思いだし、

「ご、ごめんなさい・・・」

「エッ!?謝る事何か無いわ!・・・若いんだから・・・ネッ!」

母は、猛のチンポを優しく撫で、猛を労った・・・

た手付きで母の身体を愛撫し、

「アァァン!さ、聡くん・・・本当に初めてなのぉぉ?」

母のオマンコに右手の人差し指と中指を入れ激しく刺激を与える。焦らすように動きを止め、時折クリトリスを刺激した。

「ハァァン、アッ、アッ、アァァ!!」

母は悶えトロンとした目を聡に向けると、

「もう・・・欲しい!入れて!!」

母は自ら股を開き、聡におねだりをする。聡は意地悪そうに、

「おばさんの写真撮らせてくれたら入れて上げる!!」

そう言って母の股間を舐め、クリを舌で刺激した。母は悶えながら、

「良いよ!撮って良いから・・・あなたの・・・頂戴!!」

母は潤んだ瞳で承諾し、私と猛は母の痴態を存分に写真に撮った・・・

「じゃあ、ご褒美上げなきゃね・・・入れるよ!!」

聡は、正常位の体勢でゆっくり母の体内に挿入していくと、聡のチンポの気持ち良さに、

「イイ!アッ、アッ、アァン、アッ、アッ」

身を悶え快楽の虜になる母、息子の私の目の前で、母は歓喜の声を上げ続けた・・・

聡は猛と違い、早漏では無かった。バック、騎乗位と体勢を変え母と交わり、母は歓喜の声を上げ続け、やがて騎乗位の体勢で先に果てた・・・

ぐったり倒れ込んだ母を、仰向けに寝かせると、再び正常位で繋がった二人は、

「おばさん、イッタの?じゃあ、次は僕の番だね!!」

聡の腰の動きが早まり、再び母から歓喜の声が漏れる。

「アッ、アァァ、アッ、イクゥゥ、また・・・イクゥゥゥゥ!!」

「おばさん・・・俺も、俺も」

「一緒に・・・イッテェェェェ!!」

母の絶叫と、聡の呻き声が部屋に響き、二人の動きが止まった・・・

聡は満足そうに離れ、母は放心したように荒い呼吸を繰り返していた。私も母に覆い被さり、母の胸に吸い付くと、母は慌てて私を突き飛ばし、

「ダメ、あんたはダメ!あんたは私の息子なのよ!絶対ダメよ!!」

「チェッ」

母に拒絶され、私は思わず舌打ちをした。自分の早漏さに落ち込んでいた猛に気付いた母は、猛の手を取ると、

「そう落ち込まないで・・・もう一回する?」

猛がコクリと頷くと、母は猛をベッドに招き、今度は自分が主体で猛に性の手解きをし、猛を導いた・・・

「ねぇ、今日の事は忘れてね!私もどうかしてただけだから・・・」

母も、猛と聡も服を着て、母の理性も戻ったのか、母が私達に頼むも、

「駄目だよ、母さん!これからも、聡と猛と楽しんでよ・・・なぁ?」

「うん、おばさん、また溜めておくね!」

「今度は生でしたいなぁ・・・」

私達はその申し出を断り、聡と猛は母の痴態が映った写真を手に帰って行った・・・

母はその姿を複雑な心境で見送った・・・

「あんた、どういうつもり?」

「別に・・・母さんだって喜んでたじゃない?」

「あれは・・・」

「親父には絶対言わないから!今度は俺とも・・」

「バカ、それだけは駄目よ・・・ねぇ、あんたからもあの子達に頼んでよ!こんなの良く無いよ!涼子さんや正子さんに合わせる顔無いもの・・・」

嫌われたと思っていたが、母は私のした行為をそれ程怒っては居なかった・・・

母が二人を拒む理由・・・

それは聡の母、涼子さん、猛の母、正子さんへの罪悪感からだと思った私は、

(大丈夫、母さんだけをこんな目に遭わせたりしないよ!あいつらの母親も同じ目に・・・いや、それ以上にさせるから!!)

その夜、私は母の抱かれる姿を想像してオナニーをしていた。私は、和姦の時より、最初に母が拒絶していた頃の方に興奮していたのを悟り、俺は、母親が犯されている姿を見る方が興奮するのかと、この時気付いたのでした・・・

「何すんだよもう?、なぁんかさ?、へんなババアが…」

だいぶ前の話。

私は実家の隣の県に進学して当時、一人暮らしをしてました。
彼男とは大学のサークルで知り合いました。

彼男は一浪でひとつ上。かなり遠くの県の出身の人でした。
サークルのムードメイカーという感じで、とにかく明るい盛り上げ役。
盛り上げるためならかなり下品な下ネタもやる人で
私には刺激が強かったけど
彼の方から告られ、「人気者の彼男くんに告られるなんて…」と
男子に免疫のなかった私は舞い上がってしまいました。

でも付き合いはじめてから彼男の意外な一面が見えてきました。
仲間に対してはすごくいい人なんです。友情厚いし。
でも仲間以外の人にはすごく冷たい。
たとえばなにか食べに行ったとき、そこの店員さんに対して無礼なんです。

店員さんに対して
「お前よー」
「誰にクチきいてるわけー?」
「金もらってるのになんなんその態度?店長呼べや」
みたいな、いきなりDQNになるんです。
でも私や友人と話すときはまたコロっともとの彼に戻る。

なんかちょっと思ってたイメージと違う…とうっすら気付きながら
初めての彼氏だし、とズルズル付き合っていました。
故郷を離れて一人暮らしで寂しいせいもあったんだと思います。

彼男も「この女は離れていかない」と思ったのか
だんだん態度が横柄になってきて、いろいろ言うようになってきました。

たとえば私とデートしなくちゃいけないからバイトができない。
おまえに時間をとられてるせいでバイトができないんだから
おまえは責任とってバイト代を半分俺によこせ、とか
俺が服を着たり髪をカットしたりするのは
一緒に歩くおまえに恥をかかせないためなんだから
原因のおまえが服やカット代や整髪剤の金を出せ、とか。

そのうち、おまえとずっといたいからだ!って
アパートを引き払って私のアパートに転がり込んできました。
もちろん家賃も食費も払いません。

「おまえのためにいてやるんだ」
「防犯のため男がいないとまずいだろ。ガードマン雇ったらいくらかかると思ってるんだ」
「おまえは世間知らずのグズだから俺がついていないとだめだ」
ってずーーーっと言われ続けて、
なぜか洗脳されたように彼の言うとおりになってました。

言い返しても百倍に言い返されるので
ついついめんどくさくなって
私が折れれば丸くおさまるんだからいいや、と思ってしまっていました。
あいかわらず外では人気者の明るい彼男だったし
不満に思う私が変なのかな…と思ってました。

ある日私がバイトから帰ってくると、アパートの廊下の奥で
彼男の怒鳴り声が聞こえました。
何事?!と思って廊下の電気をつけたら
彼男が怒鳴りながら、うずくまってる誰かを蹴ってる。

何何!?と走ってる途中で気付いた。
彼男が蹴ってるのは私の母方の祖母(当時86歳)でした。

「何すんだぁこらあああああああぁぁぁ!!!」
と、生まれてこのかた出したような声を出して彼男に全身でぶつかってタックルした。
私は彼男よりだいぶ体格は劣るけど、それでも勢いで彼男は吹っ飛んだ。
祖母を見たら鼻血が出て、入れ歯が落ちていた。
こんなに腹が立ったことはないというくらい腹が立って、手がぶるぶる震えた。

彼男が立ちあがって、私にへらへらしながら
「何すんだよもう?、なぁんかさ?、へんなババアが…」
と言いかけたあたりで
「ギャーーーッ!!火事だーーー!おまわりさーんん!!人殺しーー!!」
って叫んで、彼男が硬直してる間に急いで鍵あけて、おばあちゃん連れて中に入った。

彼男は合いカギ持ってたので、背中でしばらく封鎖して
ガクガクしながらチェーンした。
110番110番、って頭ではわかってるんだけどなかなか手が動かなくて
携帯がバッグにあるのに、公衆電話に行かなきゃーとか
ずっとパニクっていた。

結局110番する前に彼男はドアをガンガン蹴ったあげくにどこかへ消えていった。
あとから聞いたらサークル仲間のとこに泊めてもらったらしい。

おばあちゃんは畑でとれた野菜を私に届けようと
留守電にメッセージ入れてから来てくれてたんだけど、行き違いで私が留守電を聞かず
彼男が「不審なババアがいる」と問答無用で祖母を蹴ったということだった。
おばあちゃんの入れ歯は欠けて、野菜は踏まれていた。

それでやっと私は目が覚めた。
彼男と別れるのはもちろんだけど、祖母に暴力をふるった償いは絶対にさせたかったから
朝イチで医者に行って診断書とって、父に「どうしたらいいか」と訊いた。

父が一緒に警察署に行ってくれるというので一緒に行った。
暴行傷害というので届を出した。
祖母は鼻の骨が折れてました。許せなかったです。
私が変な男と付き合ったばかりに、おばあちゃんごめんなさい。

アパートにはしばらく帰らず、鍵だけ変えて
完全に引き払うまでは実家から大学に通いました。
二時間近くかかるけど通えない距離でもないし
さすがに彼も実家まで突撃しては来なかったです。

バイト先は事情を話してやめさせてもらった。
彼男は前からバイト先に通ってバイト仲間に絡んでたから嫌われてたので
事情を話したらすぐわかってくれました。

サークルも行くのをやめました。
彼男はいろいろ言いふらしたようだけど、私が先輩に事情を打ち明けて
なんとなくそれが広まって彼男の方がいずらくなったみたい。
でも彼男をかばう人もいて、その人たちが結局分裂して
新しいサークルを作ったとかなんとか。

傷害の件は示談にしなかったので彼に前科がつきました。
初犯?だからと執行猶予がついて刑務所には行きませんでした。
でも彼男の母親に「虫ケラ」って言われたとき、やっぱ取り下げなくてよかったと思った。
うるせー虫ケラはおまえらだ。
最後まで祖母に謝らなかったし。

祖母は今でも達者で、今年も山ほどナスとししとうを持ってきてくれました。

ひさしぶりに孫の私に会えるとウキウキしながら来て
知らない男に顔面を何度も蹴られた祖母の恐怖と悲しさを思うとほんとうに申し訳ないです。

祖母は孫ラブだから許してくれるけど
やっぱり大本はだらしない男にひっかかった私のせいなので
しっかり祖母孝行していきたいです。



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