萌え体験談

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母親

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが・・・

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが、
それはあくまで想像の世界。本当にその場にいたら心臓が飛び出るほど
ショックなことです。先日、妻と温泉に行った時、やくざな男3人にか
らまれ、夜中に旅館までやってきました。私は思いっきり殴られ、鼻血
を垂らして気が遠くなりかけていましたが、妻は服を引きちぎられ、即
全裸にされました。妻の「やめて」という声はなかなかおさまりません。
必死に抵抗して、気が狂ったように逃げまどいました。レイプは怖いです。
男達の性欲よりも被害者の恐怖の方が客観的に見ても上回っていました。
妻は髪を振り乱して抵抗しました。でもやっぱり、男達の力にはかないませ
ん。あれほど、強気で男達を罵倒していた妻も、男に頬を張られ、手足の
自由を奪われるとやがておとなしくなりました。あとは、乳房、首筋を巧み
に愛撫され、丹念に性感帯を掘り起こされた妻は、くぐもった声で喘ぎ始め、
しばらくすると、男のいきりたったものを突っ込まれ、断続的に声を上げて
いました。そうなったら夫が見ていようと、メスの本能だけです。3人目の
男が乗りかかった時は、妻は両腕を男の背中に回して、いく、いくと叫んで
いました。妻は、38歳3人の男の子の母親です。

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

私、あれも、これも

         
幼稚園の頃、本屋で絵本を読んでいると知らないおっさんが私の後ろにしゃがみこみ
         
私を守るような体制でパンツに指いれてきた。
         
その様子をみていながら何もいえなかった母親は後から私のことを汚いっていった。
         
父は家庭内暴力。
         
兄はよく私に性的いたずらをした。
         
小学校の時通ってた塾では、男子によくブスっていじめられた。
         
成人すぎた今でも、男という生き物を色眼鏡でしかみれない。
         
優しくされても素直になれず、幼い頃に植えつけられた男性像が頭を離れない。
         
         

子供の水泳教室で見た妻は

私は34歳、妻は32歳。結婚6年目で、幼稚園に通う5歳の子供が一人いる。

 昨年の秋から近所に出来た室内温水プールで開かれる週二回の水泳教室に子供を通わせている。一応、親が付き添う事になっているのだが、私は仕事が忙しくて見学にも行った事も無く、妻に任せっきりだった。

 その日は仕事が早く終わったので、妻と子供の様子を見てみる気になり、そのまま室内プールに寄ってみた。二階のガラス張りの観覧席に行き、プールを見下ろすと、十数人の子供達と、七~八人の親…どれも若い母親ばかり…が水に入っている。私の子供もいた。手を振ってみたが、ガラスの向こうという事もあって、気付かないようだった。

 よその奥さんの水着姿を見るのも悪くないと思いながら、妻の姿を探したが、見当たらない。何処に行っているのか、暫く待っていても現れなかった。階段を降りてロビーに行って見ると、この時間はがらんとしていて、受付のアルバイトらしい女の子以外は誰も居ない。具合でも悪くなって事務所にでも居るのかと思って覗いて見たが、これまた若いコーチらしい女の子が一人座って居るだけだった。

 廊下の突き当たりに女子更衣室があるが、流石に入る訳には行かない。手前にトイレがあるが、ここにも居そうにない。諦めて戻ろうかと思った時、“指導者控え室”に誰か居るのが判った。“ここに居るな”と直感したが、威勢良くドアを開けて中に入る気にはならず、一寸躊躇した。

 そっとドアを開けてみると、中は明かりが点いていた。ドアの向こうに衝立のようにロッカーが並んでいて、入ってもすぐには中の様子が分からない。ロッカーの脇から中の様子を覗いてみると、全く想像していなかった光景が目に飛び込んで来た。

 部屋の隅のソファの上で、妻と、若い男が、素っ裸で絡み合っている。妻は大きく股を拡げて男の膝に跨って、男の肩に縋りつき、くねらすように尻を前後に振っていた。男は妻を抱きしめながら、妻の乳房を掴んで揉みしだき、むしゃぶりついている。

 ショックだった。すぐには目の前の光景が信じられず、やがて驚きと怒りと口惜しさと悲しさの感情が入り混じって、全身の力が抜け、足がガクガク震えた。二人はセックスに夢中で、私に全然気付かない。目の前の机に見覚えのあるワンピースの水着が置かれていた。半分に畳んである。男の前で水着を脱いだのか。

 男の顔には見覚えが無かった。二十代の半ば、水泳のコーチらしく、浅黒い筋肉質の逞しい上半身に、短く刈り上げた髪、そして切れ長の目。この男が妻を口説いたのか。それとも妻が誘ったのか。一体いつから。どうしてこんな事になったのか。これから自分はどうすれば良いのか。考えようとしても混乱するばかり。

 二人とも声を出さず、激しい息遣いだけが部屋の中に響いている。妻は目を閉じ、笑みを浮かべていた。今まで見た事の無い妻の淫らな表情は、脳裏に焼付いて今も離れない。ロッカーの脇に置いてある大きなダンボール箱と机の間に隠れて、私は妻と男の痴態を延々凝視し続けた。

 妻の下腹部と太腿の筋肉が痙攣しているのが見える。左右に首を激しく振りながら、悦びの声を漏らし、妻は絶頂を迎えた。男も殆ど同時に低い声を上げ、射精した。それから二人は暫く抱き合い、濃厚なキスの後、漸く離れた。べっとりと濡れた男のペニスを見て、私は吐き気を覚えた。

 二人はそそくさと水着をまとい、部屋を出てプールに戻ろうとしている。二人がドアに近づいた時、妻が「あっ」と小さな声を上げた。どうしたのかと歩み寄る男に、妻は自分の太腿を指差した。白い液体が妻の股間から溢れ出て、水着を濡らし、太腿に垂れて来ていた。二人は笑って、もう一度抱き合い、キスをして、別々にプールへ向かった。

 最後にとどめを刺された思いだった。一度や二度ではない、もう大分前からだと感じた。私は少し遅れて部屋を出ると、目立たぬように外へ出て、二時間ほど時間を潰した。

 家に帰ると、妻はいつもと全く変わらぬ顔で、食事の支度をしていた。ワンピースの水着はもう洗濯されて、ベランダに干してあった。まるで夢を見ていたようで何だか疲れてしまい、食事もそこそこに蒲団に入った。

 その日以来、妻を抱いていない。妻を裸にして押し倒しても、自分のが勃たない。そのくせ男と抱き合う妻の姿を思い出す度に猛烈に熱くなる。今は何も知らぬ振りをしているが、もしかすると、妻は私が知っている事に気付いているのかも知れない。そんな私を密かに嘲笑っているのだろうか。あの男と一緒に。

姉の性 ~隣の部屋のあえぎ声~

これは私が中学生の時の話。家庭の事情で私は都内のマンションに姉と二人暮らしをしていた。姉の外見は身長145cmでDカップあり、顔はデビュー当時の中○明菜に似ていて優しくて、私にとって自慢の姉だった。


二人暮らしを始めた年の夏の日、姉がマンションに男を連れてきた。男の外見は身長は高くイケメンでありコワモテだった。当時いじめられっ子だった私にとっては抵抗があったのだが、話をすると見た目とは反対に大変楽しく、私は直ぐに馴染むことが出来た。


三人で姉が作った晩御飯を食べて、ゲームをして談笑をして…気がつくと夜中の10時時だった。


「もう遅いから、今日は泊まっていったら?」


姉の一言で急遽、男は泊まる事になった。四畳半の部屋には私と姉が、襖を隔てて奥の六畳の部屋には男がそれぞれ布団を敷き、寝る事になった。


…どれぐらい時間が経っただろうか…


寝苦しさで私は布団から起きた。ふと気がつくと隣で寝ている筈の姉が居ない。…どこに行ったのだろうか?と考えたその時!


「…あんっ…」


姉の声だった。私はまさかと思いながらも声のする方を気にすると…男が寝ているであろう隣の部屋から聞こえいた。そして仕切られた襖は少しだけ開いており、隣の部屋の豆球の光がもれていた。


私は恐る恐る襖の隙間から部屋の中を覗いた。すると…


部屋の中では姉と男が裸で抱き合っていた。男は姉の背後から両手を回して姉の胸を鷲掴みにしていた。


姉「……いやっ…私…胸、弱いのぉぉ……」


男「胸、でかいね。何カップあるの?」


姉「…Dカップ」


男「いつから大きくなったの?」


姉「えっと…中学2年くらいからかなぁ…あんっ」


男は感じる姉を弄ぶかのように、姉の胸を乳首の上からそっと愛撫していた。


姉「ああんっ!!…ああんっ!!!」


男「ほら…そんなに声出すと、弟が起きちゃうよ……」


男は笑いながら姉にそう言うと、姉の乳首を摘まみ上げ上下左右に動かしたり、指で弾いたりしていた。姉はその動きに合わせて腰をくねらせている。姉は隣の部屋で寝ているであろう僕に気を使ってか、手で自分の口を押さえていた。


そして、姉は声を殺しながら男に口づけを求めていた。長い口づけを交わした後、男は姉に何かを呟いた。


すると姉は偶然にも私が覗いている襖のほうに向かってゆっくりと足を広げる。次に男は姉の股間に手を添えた。そして次の瞬間!


姉「あああっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉のあえぎ声は部屋中に響き渡り、それと同時に水溜まりの水が跳ねまわるような音が聞こえたと思うと、姉は股間から大量のしぶきを上げバタリと布団の上に倒れた。姉は気を失ったようだった。


男「大丈夫?…凄いな…布団…こんなに濡れてるよ…」


それから暫くして、男は姉の頭を撫でながら小さく何かを呟いた。すると姉はゆっくりと男の股間に顔を埋めて、男のモノをそっと口に含み、手慣れたようにゆっくりと頭を上下にさせていた。


男「なかなかうまいね…もっと音、立てられる?」


男がそう言うと姉は四つん這いになり、大きく頭を上下に動かしながら音を立てて男のモノをしゃぶりだした。


「…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…」


姉は顔を上げて男に呟くように言った。


姉「ねえ…そろそろちょうだい…」


そう言うと男に背を向けたまま男の上に股がり、姉は男のモノ掴みゆっくりと自分の中に入れた。


姉「……ぁぁ………」


ため息にも聞こえるようなあえぎ声を出しながら も姉は隣の部屋で寝ているであろう私に気を使っているのだろうか、自分の口を手で押さえて塞いでいた。しかし、男はそれを邪魔するように腰を姉に打ち付けた。


部屋の中にパンパンパンパンパンパンパンパン…とマシンガンの音のように肌と肌とがぶつかり合う音が聞こえたと思うと、それに合わせて姉はあえぎ声を上げ、それに合わせて姉の胸は上下に弾んでいた。


姉「あああっ!!!…イクゥ!!!やめないで!!…お願い!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉はまたぐったりとして痙攣していた。しかし、そんな姉にまだ男は腰を打ち付けている。


姉「あ゛あ゛………あ゛あ゛!!!…イ………グ……グ………グ………グ………ゥゥゥ………………」

肌と肌がぶつかる「パンパンパン」という音が「クチャクチャ」という音に変わっても男のピストン運動は終わらなかった。


そればかりではなく、その後も姉は何度も何度も絶頂を向かえ、そして何度も何度も男と交わっていた。


私はこの日を境に姉がヤリマンだと気づかされるのであった。


姉の衝撃的な光景を目の当たりにした次の日から私の姉に対する印象が変わってしまった。


しかし姉の話によると、彼氏は別にちゃんと居るらしく、「また連れてくるからね」と姉は私に言った。


それから何日かした後、姉はマンションに彼氏を連れてきた。


見た目はコワモテで何でも学生時代はボクシングをしていたらしく、腕っぷしには自信があるようだった。しかし、喧嘩に弱かった私にとってそれは脅威であった。


初対面で緊張している私に男がこう言った。


『手品を見せて上げよう。』


そう言って男はトランプを取り出すと私と姉に手品を見せてくれた。男の手から繰り広げられるマジックに私達の目は釘付けになっていた。そしてそのうちに男に対する緊張もほぐれてどんどん打ち解けていった。


「それじゃあ、最後!イリュージョンだよ」


男はそう言い、姉に牛乳の入ったコップを頭の上に持つように指示した。そして、姉は指示されたように牛乳を頭の上に持ち、ただじっと私を見つめている。


すると、「どんな手品が飛び出すんだろう?」と期待する私の期待を裏切り、男は姉の胸をTシャツの上からそっと撫でるように愛撫した。


姉「ええっ?……いや…」


姉はびっくりした表情をした。


姉「……ぁぁぁ…………」


姉は小さく痙攣しだした。目は半開きになり、微かに見える瞳は涙目になっていた。姉が微かに動いた為に頭の上の牛乳が静かに波を立てた。


私はこの状況をまだ理解出来ずにただ今、目の前で行われている事を見るしか出来なかった。


そして次に男は姉のTシャツを捲り上げた。姉のピンク色の乳首が露になると、男は両手の人差し指と中指の間で姉の乳首を挟んだ。そして指の間でゆっくりと乳首を弄んでいる。


男「ほら、ちゃんと持たないと…牛乳溢れるよ……」

姉「……だって……だって…………」


姉は頬を赤くして虚ろな目をしてこう呟いた。そして涙目になったその目線は僕を見ているようだった。


姉「………もう………ダメ……………」


姉は耐えきれずに牛乳を床へ溢した。


私は床に溢れた牛乳をただ見つめていた。

姉「もう!」


姉は乱れた服装を直しながら台所へ行ってしまった。


男「ねえ…どうだった?」


私「え?…何が……?」


男の問いに私が困っていると、台所から姉の声がした。


姉「ねえ、せっかくお風呂入れたから、入って帰ったら?」


男「うん。そうするよ。」

そう言って男は風呂場へ行った。


姉「ほら、ゲームばっかりしないで、ちゃんと勉強しなさいよ!」


まるで母親である。そして姉はいつものように台所で洗い物を始めた。


私は渋々、勉強机に向かい問題集を広げた。…でも、先ほど目の前で行われていた光景を思い出すと勉強など手につく筈もなかった。


私は気分転換に冷たいものを飲みに台所へ行こうと椅子から立ち上がった。


台所へ続く扉を開け、冷蔵庫の前へ。しかし、台所で水洗いをしている筈の姉が居ない。…多分、何かを買いにコンビニへでも行っているのだろう。そして冷蔵庫の中のジュースをコップに注ぎ、それを一気に飲み干した。


部屋へ戻ろうと風呂場の前を横切ろうとした時、風呂場から声が聞こえた。


男「ねえ…さっき感じてたでしょ?」


姉「…うん…でも弟の前だから恥ずかしいよぉ…」


私は金縛りにあったかのように動けなくなった。さっきまで洗い物をしていた筈の姉が今は男と仲良く風呂場にいたからだ。


そして湯船に凄い量のお湯であろう液体が落ちている音が聞こえたかと思うと、姉のあえぎ声が聞こえてきた。


姉「ああんっ!!ああんっ!!ああんっ!!…ああんっ!!」


風呂場のガラス戸越しに見える二人のシルエットが確認出来た。姉は男の首に両手を回してしがみついていた…姉は男にいわゆる『駅弁』をされていたのだ。パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…と男のピストン運動が早くそして激しく見えた。


『ああんっ!!!…イキたい!!…イキたい!!!』


男のピストン運動が止まり、姉は男の首に両手でしがみついているのがガラス越しに見えた。


暫く時間が経ってから、私は金縛りから解放された。また部屋に戻り勉強机に向かった。そして今見た光景を思い出しながら興奮を覚えていた。


暫くすると姉の声がした。



「ねえ、そろそろお風呂に行きなさいよぉ~!」

妻と近所に住む子供 Ⅳ

初めての書き込みから2年を迎え、妻30歳/私32歳になり、近所に住むA君も12歳を迎え
この春、中学生になりました。
 
<前置き>
2年程前から、我が家に遊びに来る様になった近所に住むA君(高橋夫妻の1人息子)。
子供も居なかった妻は、A君を実の子供の様に可愛がっていました。
(結果的には、A君の性的玩具となっていたんですが…)


昨年の暮にA君の両親が離婚、元々不仲だったので、何れはこうなると近所の方々も噂していました。
A君は奥さんが引き取り、今まで住んでいた近くのアパートに引っ越し2人で暮らしています。
旦那さんは、家を売り払い何処に行ったのか?
奥さんは子供を育てる為?なのか相変わらず仕事人間で夜も遅く、休日も仕事に出掛ける事が多かった
様です。勿論、A君が我が家で面倒を見ている事も知っており、安心していたんだと思います。

一方、A君と妻ですが、相変わらずエッチな事は続いています。
風呂は毎日一緒に入っている始末ですし、風呂でお互いの陰部を触りっこしている様です。
1年位は私の前では、ちょっと遠慮していたんですが、両親の離婚後A君は、私の目も気にしていない
様子で、むしろ私に見せつけて来る感じもします。
以前にも投稿しましたが、A君は小学生の割には体格も良くマセタ子供でした。
その影響なのか?女に興味を示すのが早かったんだと思います。
A君にしてみれば、妻は絶好の性的玩具。子供好きな妻はA君を自分の子供の様に接し、やがて
A君が妻の体をお触りしても怒ったり、叱ったりする事も無く、彼が喜ぶならと性的玩具になって行った
様です。そんな妻の親切を利用し、A君は妻にエッチな事をして楽しむ様になって行きました。
特に出先で妻にノーパン・ノーブラを強要したり、妻の陰部や胸を露出させ、他人に見せつけたりと
留まる事を知りません。
昨年だけで数十回出掛けましたが、何処でも妻はA君に露出させられ弄ばれたんです。
そんな2人を知りながら、私は怒る処か興奮し股間を熱くさせていたのは間違いなく、A君にも
内心を見透かされていた様です。

A君は学校から帰ると直ぐに我が家を訪れます。
夕食を食べ、風呂まで入ると夜10時頃に母親が帰宅した連絡を受けて帰宅します。
土日は、朝から夜まで、時には泊まって行く事も多々。
私が会社から帰宅するのは19時過ぎから20時過ぎ辺りでしょうか?リビングではソファーに座る妻の
隣で太腿枕にして横になるA君。
いつもA君の手は妻のスカートの中へ潜りこみ股の辺りをスリスリ、時には胸を揉んだりしているのだ。
私が夕食を食べ始める頃、妻とA君が風呂に向かいます。
A君の命令なのか?妻はリビングで服を脱ぎ全裸になるとA君に手を引かれ脱衣場へ向かうのが
日課になっていました。風呂からは相変わらず2人のエッチな会話が聞こえてきます。
夕食を終えビールを飲んでいる頃、妻とA君が風呂から戻って来て、妻は全裸にタオルだけ巻き
A君に服を着せてあげるんです。小学6年、1人で服は着れるのに、妻に甘えているんだと思います。
体格も良かったA君は既に陰部に毛が生え、大人顔負けのチンポを持っていて、風呂では妻が
あのチンポを握りシコシコさせながら大きくなった所で口で綺麗に舐めさせられている様なんです。
大きいとは言え、亀頭の半分位は皮で覆われているチンポを妻は剥き、中に溜まったチンカスを
舌で綺麗に拭っているのか?
既に私自信もA君に洗脳され、妻の調教される姿に興奮が納まらず、A君に妻を捧げた感じで
妻もA君との関係に罪悪感を感じながらも、彼に調教され逆らう事が出来ない様です。
お互いA君に洗脳されながらも夫婦の関係は週に1度は行われ、激しくSEXを楽しんでいます。
A君は、妻の身体を玩具の様に扱いながらも、自らの肉棒を挿し込む事は無い様で、
妻も自ら求める訳にも行かず、欲求不満な状況なんでしょう。私の肉棒を何度も求めて来る
様になっていました。

昨年の暮れにA君の両親が離婚し、A君はお母さんと暮らす様になりました。
以前と変わらずA君は我が家に遊びに来る日々が続きましたが、A君もショックを隠せないと
言った感じで、淋しさを見せていました。
そんなA君を連れ、私達は小旅行に連れて行く事にしたんです。
車で2時間程走った行楽地で、一日を過ごし(相変わらず露出をさせられていた妻ですが)、
温泉宿で一泊する事にしました。
部屋に案内された私達は夕食まで部屋で寛ぐ事にしました。
日中行楽地で楽しんだA君も満足な表情で、私達も連れて来て良かったと思っていたんです。
浴衣に着替えた私達は、せっかく温泉に来たんだからと風呂に行く事にしたんですが、A君が
 「みんなで一緒に風呂に入りたいなぁ」
 「みんなって言ってもなぁ・・・」
 「混浴って男女一緒に入れるんでしょ」
 「そうだけど…」
 「宿の近くに共同浴場があるみたいだし、混浴だって女将さんが言ってたよ」
 「何時の間に聞いたんだ?」
 「みんな受付している時に…」
確かに宿近くに共同浴場の看板が立っていて、混浴と書かれていた様に思えます。
A君が何を考えているのか?直ぐに察しが付きました。妻もそうだと思います。
気づけば妻共々、混浴のある場所を目指し歩き始めた私達。
共同浴場は宿から少し離れた森林の中にあり、脱衣場も男女一緒の部屋でした。
既に数人の着替えが置いてあり、服の感じから男性客だと直ぐに分かりました。
妻は既にA君に浴衣を脱がされ全裸です。ここに来る直前、妻はA君の指示で下着を付ける
事も禁止されていた様です。
恥ずかしそうな表情を浮かべる妻は、A君に連れられ一足先に温泉へと入って行きました。
こんな状況に私の股間も反応を示し、ムクムクと大きくなっていて、落ち着かせるのに必死です。
遅れる事数分、私が温泉に向かうと妻とA君は既に湯船に浸かっていましたが、直ぐ近くには
見知らぬ50代の男性客が数人、妻の裸体を物色していたんです。
A君の指示でしょう!妻はタオルも身に付けず全裸姿です。
満足気な表情で妻を見ているA君…。
身体を洗い、妻の元へ向かうと、見知らぬ男性達が”旦那も居たのか?”とブツブツ言いながら
妻から離れて行ったんです。
そんな中、A君が妻の手を取り”ママこっち来て…凄い眺めだよ”と言いながら男性客居る
近くのフェンスに連れて行ったんです。湯船を出た妻は全裸のまま男性客に背を向け、やがて
A君に指示されると、フェンスに手を掛けお尻を突き出す格好になると足を広げてマンコを
披露し始めたんです。
流石に男性達が妻のマンコを食い入る様に見始め、やがて妻の近くへ移動を始めたんです。
それを確認したA君は”見てやってくれ”と言わんばかりに妻のお尻を掴み両方へ大きく広げ
マンコをパクパクさせて弄び始めました。
目の前で行われている妻の痴姿に、私の股間は爆発寸前です。
私の存在もあり、それ以上の事は起きませんでしたが、妻が着替えを終えるまでの間、見知らぬ
男性達の視線を浴び続けたんです。
帰り道”A君、やり過ぎだろう”と言うと、”おじさんだって、チンチン大きくさせてたんでしょ”と
小声で言われ何も言い返す事が出来ませんでした。
宿に戻った私達は、夕食を食べ部屋で酒を飲みながら寛いでいたんですが、やがてA君が
妻の手を引くと”お土産コーナーでも見て来ようよ”と言いながら部屋を出て行ったんです。
30分を過ぎても一向に戻らない2人が心配で、探しに向かうとお土産コーナーには姿が無く
館内を歩くとゲームコーナーで2人…いや数人の姿を見つけたんです。
浴衣姿から泊り客だと思いますが、男性2人は60代で、視線の先には浴衣が乱れた妻の
姿があったんです。
胸元は大きく開かれ完全に生乳が見え隠れしているし、浴衣の裾も帯の辺りで上に捲られ
大きく太腿を露出した姿です。
下着も付けさせて貰って居ないでしょうし、少し覗き込めばマンコは丸見えでしょう。
男性達はニヤニヤしながらA君がゲームを楽しむ直ぐ後ろに前かがみで立つ妻の後ろで
しゃがみ込んで覗き込んでいたんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間も爆発寸前で、思わず近くのトイレに入り冷静を
保とうとしました。
少しするとトイレに入って来た客の会話が聞えました。
 「いや~凄い良い物見せて貰ったよ」
 「酔ってるのかなぁ!あんなに浴衣乱れているのに気にも留めてないし…」
 「淫乱なのか?子供が直ぐ近くに居るのに、あんな姿曝け出すなんて…」
 「初めは驚いたよ、ゲーム機の上に座っているんだと思ったら、取っ手アソコに入れてるんだから」
 「そうそう!取っ手ヌルヌルだったし…お前それ舐めるんだもん…変態だな」
 「だってよ!良い臭いだったぞ!久々に女汁舐めたよ」
 「連れ子もママの淫乱な事知っているのか?色々悪戯してくれるし…」
 「もう少し楽しませて貰おうか?」
 「早く戻らないと、女房に怒られるぞ」
 「こんなチャンス滅多に無いからなぁ…もう少しだけ」
壁越しで話を聞いているだけで、股間は熱くなり硬さを失う事がありません。
トイレから出ると妻達の姿は無く、残念そうな表情を浮かべる男性客渋々とエレベータの方へと
向かって行きました。
もう一度ゲームコーナーを見るとプリクラ機の中に人気が感じられ中を覗き込むとA君が仁王立ちする
前に前かがみで立ち、フェラチオをさせられながらアソコにはプリクラ機の操作用取っ手が入り込んで
いました。
他の客から見れば親子にしか見えないでしょう!こんな姿を見られれば近親相姦と勘違いされます。
ちょっとホッとしながらも私の股間は冷める事無く、ただ見守る事しか出来ませんでした。
先に部屋に戻ると、2人は直ぐに戻って来ました。
その夜、A君が寝る傍で、私は限界を超えた肉棒を妻のマンコへ挿し込み爆発させたんです。


春、A君が入学式を迎えようとしている時、A君が我が家へ遊びに来ました。
いつもとより暗い表情を浮かべるA君に妻が問いかけると、母親が仕事で入学式に来れないと
言うんです。それは余りに可愛そうだと、私達が親代わりで出席する事になりました。
入学式当日、妻は新しく買ったスーツに身を包み化粧をバッチリと済ませると、本当の母親の
様に喜んでいました。
しかし、A君と妻は絶対服従関係にあり、妻の気持ちとは裏腹にA君は妻にエッチな要求を
求めていた様です。
一番前列に座った私達は、生徒と向かい合う格好です。
偶然なのか?私達の目の前にA君の姿がありました。
式が始まると妻がオドオドしながら足を動かしていました。
A君はニヤニヤしながら何かを合図している様です。
多分、妻は下着を付けていないのでしょう!股を開きアソコをA君に見せているんだと思います。
式が終わり、教室へ向かった私達の元へA君が来て”来てくれてありがとう”と言いながら
妻のスカートの中へ手を挿し込みアソコを弄り始めたんです。
辺りは人で混み合い壁際だった事もあり、辺りに気づかれる事はありません。

中学に入学し、益々性的興味を増す年代になるA君が、これから妻に何を求めて来るのか?
不安と期待でいっぱいです。
妻もA君の欲求に応え続けるに違いありませんし、A君の肉棒を受け入れるのは時間の問題
でしょう。A君1人で済めばいいのですが、仲間が増えたら…。

また経過を書き込みたいと思います。

妻が寝てられた実話体験

 先輩方の間に妻の姿もありました。酒を飲まされヘロヘロになっている様です。先輩方の
目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が
妻の唇を奪い始めました。嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られて
いました。

全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ
遂には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。彼らの妻への性欲は留まる
事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度も逝かされ息を荒ら
していました。一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、物凄い大きなチンポが画面に
映り込んでいました。私の物とは比べ物になりません。余りの大きさに妻も目を大きく見
開くのがわかりました。3人は、ペニスで妻のDカップのバスト責めたり、マンコの割れ
目に擦り付けたり、口に含ませるなどやりたい放題です。ついには、乳首と口内への射精
が始まり、先輩の一人はマンコの割れ目に放出していました。

グッタリする妻のマンコに精子を塗りこみ潤滑油とした先輩の一人が軽々抱きかかえ巨根
を一気に押し込んだのです。妻は、「うっ」と声をだし「マンコが裂ける~駄目大きすぎる」
と言いながら抵抗していましたが、すっかり感じた体は求めていたんでしょう。すぐに抵抗
を止め、自ら腰を振り感じている様子でした。それを見ていた先輩方が一気に駆け寄り口に
ペニスを押し込み、両手でしごかせ、Dカップのバスト等で思い思いに欲望を発散させて
います。

 しばらくすると「ビュルビュルッ」という音が響き渡り、両手でしごいていた先輩方が
放出しました。その精液が潤滑油となりおっぱいでしごいていた先輩も果てました。妻は
見る影もなく精液にまみれていきます。その光景に影響されてか周りで順番待ちしていた
他のメンバーも我慢できず妻の体に精液を放出していきます。その後、間もなくして口内
へも本日2回目の精子が放出され妻は「ゴックン」と飲み込んだようです。

 マンコに挿入していた先輩もそろそろ限界らしく、妻のおっぱいをもみくちゃにしながら
パンパン激しい音を響かせ全神経をペニスに集中しているようです。「あ~、もう限界だ~」
「中に出すぞ、あ~、気持ちい。もっとマンコで締め上げて。あ~いく。ウッ!!」
「駄目、お願い中は…。抜いて~。できちゃう、子供できちゃう妊娠する~。あ、あ~」
そんな言葉を無視する様に、男は中にたっぷりと自分の分身である精子を注ぎ込んだよう
だった。

 妻は、いったらしく痙攣したまま動かない。男は余韻に浸りながら、ゆっくりとピストン
運動しながら尿管にある精子も注ぎ込むように腰を動かしながらおっぱいの感触を楽しんで
いるようだった。周りで見ていた男たちも息をのむように見入っていた。

 5分くらいして、男は妻のマンコからゆっくりチンポを引き抜くと、ダラ~っと精液が
零れ落ちてきた。男は、マンコに指を入れ残りの精子をかき出すように塗りこみながら
にんまりと笑みを浮かべている。その後は、無残です。男たちが代わる代わる妻の体に
むさぼりつき、騎乗位、後背位、正常位等を繰り返しながらマンコの中へ射精を繰り返し
マンコから尋常じゃない量の精子が溢れてきています。4Pは、毎回のように映像があり
私もその光景をみながら夢精に近い状態になったのか、ブリーフに精子がついています。

 男の中には「ここまでやったら妊娠確定だな」「ロシアンルーレット中出しっていいね」
「今度は、女の車でカーセックスしまくろう」等といいたい放題言っています。後で気づい
たのですが確かに妻の車からは精液のような匂いはかすかに感じました。

 妻は逝きまくりでした。大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に息子が
現れたんです。驚きの表情が伺えましたが、同時に下半身は素直のようで勃起しています。
先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事
も出来ず、先輩たちによって実母の体内へチンポを入れられると母を激しく責めたて最後の
フィニッシュをマンコの奥深くに放ったようでした。この射精で吹っ切れたのか息子は、
3時間にわたり先輩たちと共に母親の口、マンコ、アナル、おっぱい、乳首に精子を放って
いました。その後も息子を含め15人のメンバーは、妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の
映像が終了しました。

 映像2は、裸に柔道の上着だけを着せられた妻が、彼らの相手をさせられていました。
服を着ていると言うには露出が多く、胸元ははだけおっぱいがプルンプルン揺れていて
ほとんど裸です。ズボンもはいておらずマンコの陰毛や割れ目がはっきりと確認できます。
しかもマンコには、バイブが挿入されマン汁がぽつぽつと滴り落ちています。

 妻を押し倒しては、マンぐり返しをしながらバイブでマンコを弄繰り回しフェラチオを
させ、正常位で挿入しだしました。1回目というには、マンコが泡立っており、すでに
何回かは出されたのでしょう。この映像からは、妻が酔っていると見受けられず自分から
進んでセックスをしているようです。「もっと、ペニスを奥まで入れて」と懇願する妻。
この映像からは、妻がセフレと成り果てた後のようです。ついには、自ら腰を振り射精を
サポートする有様。「ねぇ~、まだ出ないの。早く出して~」といい、騎乗位になり、
恥骨を前後させています。男は我慢できずに「あ~、お母さん。そんなに動いたら…」
「ウッ、ビュルビュル~」男は腰を上下させ果てたようです。

 1人1人が妻のマンコに放出するまで、組手は続けられクタクタになりながら妻は彼ら
ペニスの相手をしていました。10分くらいすると我慢ができないらしく、複数で妻に
掴み掛り妻のおっぱいをもみくちゃにし、口にペニスを咥えさせ、両手で2本しごかせ
Dカップのバストでパイズリをさせています。興奮気味の男が妻の下に潜り込み割れ目に
ペニスを押し当て挿入しました。それがなんと息子です。息子は、母親である妻に生で
ペニスを入れておっぱいまでも見まくる始末。数回ピストンしたあとに射精したらしく
「母さん、出すよ。いっぱい感じてね。ウッ出る。」といい腰を上下させほかの男に交換
しました。騎乗位で出された精子は交換時にドロッと垂れてきて床を汚しています。

 3P、4Pは、当たり前なので妻も体を男たちにゆだね最後のほうはダッチワイフ状態。
正常位で出された精子が床に大の字で寝ている妻のマンコから大量にあふれています。
男たちの欲望は尽きることなく、常におっぱいをもまれながら中出しされています。
おっぱいの間隔は、どの世代でも共通なのでしょう。息子も少しの休憩後、母の性器に
挿入し精子を放出しています。息子には、もう母親では無く、1人の女性としか見えて
いないんだと思います。

 食事の準備中も妻は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず妻の後ろには男が付き
妻の中に挿入し精子を射精していました。ときどき、水分補給と言いながら先輩たちの
ペニスを口に含み精子を飲み込んでいます。セックスしながらの準備なので通常よりも
時間がっかり料理は冷め、妻の体は火ばしっていました。マンコからは、精子が垂れて
くるためか使わないときにバイブで蓋をされています。すぐにほかのペニスが刺さって
くるようですが。

 食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを求め喰らいついている妻は。
もう、すっかり彼らのセフレでした。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』
嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。

「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」
私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。
『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』
嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。

「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」
慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。
『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』
まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。

『喉に絡みつく感じw』
まさみは、顔をしかめながら言う。
「の、飲んじゃったの?」
私は、見ればわかることを聞いてしまった。
『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』
まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。

目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。
すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。
『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』
まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』
まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。
「それは……」
私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。
『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』
まさみも、上気したような顔で言う。
「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」
私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、
『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』
と、うわずった声で答えた。

私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。
「お待たせしました」
ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、
『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね?』
と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。

「えっ!? これからですか!?」
タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。
『イヤなの?』
まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。
「イヤじゃないです! お、お願いします!」
ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、
『初めてよね?』
と、キラキラした目で聞くまさみ。
「は、はい。初めてです……」
と、タケル君は頬を赤くして言う。

『やったねw ファーストキス、もらっちゃった?』
無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。

そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。

「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」
タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。
『良いよ。遠慮しなくても良いからね』
まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。

リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。
『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』
まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「お願いします!」
と、元気いっぱいに言った。

『じゃあ、浴びてくるね?』
まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。

私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。

『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』
まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、
『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、ガイジンさんのみたいだね』
というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。

若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。

『じゃあ、脱がせてくれる?』
少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。
「い、いいんですか?」
少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。
『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』
まさみは、楽しそうに言った。
「失礼……します……」
タケル君がガチガチに緊張しながら言う。

私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。

『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』
まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。
そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。

「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」
タケル君は、力強く言う。
『ありがとうw 触ってみる?』
まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。
「い、良いんですか? 触りたいです」
タケル君は、当然そう答える。
『良いわよ。ほら、どうぞw』
まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。

『どう?』
「凄く柔らかいです。お餅みたいです」
『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』
まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。
「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」
『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』
急にうわずった声になるまさみ。
「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」
好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。
『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』
まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。

「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」
タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。

『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで?』
まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。

そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。
『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』
「じ、自分でやれますから!」
『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』
「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」
『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』
「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」
『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』
「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」
まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。

「ボクが洗います!」
『い、いいわよ、私はいいって!』
「ダメです。不公平です!」
『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』
「まさみさんも、溢れてますw」
『ち、違うわよ、ボディソープだって!』
「ホントですか? 臭いが違いますw」
『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』
「まさみさん、少し脚広げて下さい」
緊張した声で言うタケル君。
『え? い、いいわよ。ほら……』
まさみも、緊張した声で言う。
「す、凄い……。初めて見ました……」
『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』
嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。

「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」
『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』
まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。
「……舐めたいです……」
タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。

『……いいわよ……』
まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。
「ありがとうございます!」

『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』
すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。

『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』

とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。

『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ? 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』
まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。
「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」
タケル君も、嬉しそうに言う。
『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』
まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。

『タケル君、指入れてみて』
まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。
「はいっ! い、入れます……」
『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』
まさみが、とろけた声でおねだりをする。
「はいっ!」
『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ?』
「い、痛くないですか?」
『へーき。そこ、こすってみて』
トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。

『アァッン! そう! 上手よ! ウゥッアッ! アッ、クゥゥ、アァッン!!』
まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。

『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』
まさみは、ほとんど絶叫している。
「ご、ごめんなさいっ!」
慌てて謝るタケル君。
『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』
「だ、だって、ダメって言ったから……」
『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』
「はい!」
そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。

すると、ドアの向こうから声がした。
『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』
まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。

『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』
まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。

『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』
まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。
「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」
『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』
「わかりました!」
タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。

『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』
まさみはそんな質問をする。
「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」
タケル君は、力強く言う。
『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』
まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。
『いただきま?す』
まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。

「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」
タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。
『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』
まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。

「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」

黒タイツの姉に強制オナニーさせられて

姉の黒タイツを穿いてオナニーしている現場を見られてから、私は姉の奴隷になりました。言う事を聞かないと私が何をしていたか、両親に密告すると脅されたからです。

しばらくは平穏な毎日が続きましたが、気のせいか姉の黒タイツ姿を見かける回数が増えました。わざと私に黒タイツを穿いた脚を見せつけたりして、私の反応を観察しているようです。

ある日、両親が法事で遠方へ出かけ泊まりになる事がありました。家の中には姉と私だけです。ここぞとばかりに姉は黒タイツ姿になり、私に脚をマッサージするように言いつけました。

タイツ越しに触る姉の脚はとても柔らかく、すらっとしていながら肉感にも富んでいます。私は勃起しました。そんな私の変化を察知した姉は、私も黒タイツを穿くように命じました。

言われるままに黒タイツ姿になった私。もちろんブリーフ無しでタイツ直穿きです。股間の膨らみを隠しきれず手で抑えていましたが、姉は手をどけてよく見せなさいと命じます。

姉の前で黒タイツを穿いてフル勃起した私は、恥ずかしさと異常な興奮を感じていました。姉は私にいつ頃からタイツオナニーをしていたのか、母親や他の女のタイツも穿いたのかなど質問責めです。またオナニーの時は誰を想像しているのかと聞かれ、姉が裸で黒タイツだけを穿いた姿を想像していたと答えると、嬉しそうにうなずき履いていたスカートを脱ぎはじめました。

私の前には下半身黒タイツだけの姉が立っています。さすがにパンティーは履いていましたが、黒タイツごしに透ける白いパンティーがいやらしさを倍増させています。姉はこの姿を見ながらオナニーしてごらんと私に言いました。

自分のタイツ越しにペニスに触ると、興奮しきったペニスから汁が漏れました。濡れてるの?と聞く姉の声にますます興奮し、夢中でオナニーしました。目の前数センチにある姉のタイツ脚。姉は挑発するように脚を組み替えたり、股間やお尻を突き出して私に見せつけます。たちまち頂点に達し射精しそうになりました。お姉ちゃん、出そう。そう告げると姉は、まだ出しちゃダメ、私が許可するまで射精できないのよ。姉は妖艶な笑みを浮かべながら私を見つめていました。

継母と実母と交合し・・・

 私は、継母と実母の両方と関係したことがあります。更に継母が産んだ弟の父親は私です。
 私の実母は私が小学校6年の時に離婚して出ていってしまいました。当時母36歳、父48歳でした。翌年やってきた新しい母は24歳でした。49歳の父はこの若い継母と不倫して、実母は略奪されたのです。

 当時は、母は私を捨てて出て行ったと思っていましたがちがいました。中学生の私にはよく理解できていませんでした。
 継母が25歳も年上の父と再婚したのは、父の財産(土地持ちでした)目当てだけでなく、継母は私も目当てでした。父は糖尿病で、再婚した頃からSEXに支障を来たしていたようで、継母には、息子を自由にしても良いという約束があったのでした。

 私が継母と初体験したのは平成2年、15歳の夏、中3でした。父が1週間不在のとき、継母が私の入浴中に入り込んできて、当時26歳の裸体を思春期の少年に開放したのでした。優しくペニスを洗われて完全誇張しました。
 継母は、私の部屋で女性器を露にし、私に解説しました。コンドームを取り出し、使用方法や装着時の注意を聞かされ、自分で装着しました。継母の膣内に挿入し、たしか3分と持たずに射精してしまったと思います。
 父が帰宅するまでの間、朝、夕、就寝前の一日3回、継母とSEXしましたから、初体験から1週間で20回というスピードでした。父が帰っても、
「お継母さんとエッチなことしていいから、どんどんしなさい。」
と言われ、クンニや様々な体位での挿入後の動きを徹底的に仕込まれました。高校生になった頃には、私はすっかり継母好みのセックスマシーンに仕上げられました。この頃には膣外射精も仕込まれて、最も危険な日以外は生挿入でした。私は、好きな女の子ができましたが、男女交際など許されるはずもなく、継母の性欲の捌け口にされていました。週に1、2回、私は父の前で継母とセックスさせられました。私に突かれながら継母は父のペニスを咥えました。やがて、父のペニスは挿入可能な程度に勃起し、私を押しのけて継母に挿入しました。そして、3分くらいでまた萎えて、最後は私と継母の結合部分を眺めながら自分でしごいて萎えたペニスからダラダラと射精していました。

 私が高3の夏頃、29歳の継母は子供を欲しがりました。当時54歳の父は、私に中出ししろと言いました。その日から毎日継母の膣内に射精していました。秋も深まった頃、継母は懐妊、父の子供として翌年男の子が生まれました。私はその知らせを東京のアパートで聞きました。私は、故郷を逃げるために全て東京の大学を受験しました。

 私は、父から教えられた埼玉県南部の住所を訪ねました。実母の居場所です。私は継母との関係に精神的に疲れていました。セックス自体は気持ちいいし、若いのですぐ溜まってしたくなりましたが、終わった後が虚しかったのを覚えています。私は、母に癒しを求めていました。
 7年ぶりに会った母は43歳で、私のアパートより古いアパートで一人暮らししていました。母は私を見て泣いていました。母はこんなに小柄だったとは思いませんでした。別れた頃、私は小学生でしたから、私が成長したのです。
 母から聞いた事実は、父は42歳の時当時高2の継母の処女を買ったそうです。値段は知りませんが…それ以降、継母と今で言う援助交際が続き、やがて二人とも本気になって、6年後に母が捨てられたのでした。母は仕方がないと言いました。母は私を産んだ後何度か流産し、妊娠出来なくなったそうです。そして母は今、父から送られてくる生活費には一切手を付けず、ビルの清掃をして暮らしていました。私も、母が出て行った後のことを全て話しました。
 私は母を抱きしめ、押し倒し、キスをしました。母はなぜか拒まなかったので、母のズボンとパンティを脱がし開脚しました。そこには、19年前私が通り抜けた膣口がありました。母の女性器はとても綺麗で、ピンク色でした。継母の女性器はビロビロで真っ黒でした。3年半の間毎日、夏休みには一日2、3回していましたから私のせいかも知れません…
 母はニッコリ微笑んで上半身も脱ぎ始めました。それは、息子に抱かれることを望んだ行動と解釈し、私も全裸になって母に抱きつきました。母は華奢な身体で、苦労したんだろうなと思わせました。
「昇一、遠慮しなくていいのよ。昇一に抱かれるなんて母さん幸せだわ…」
私は母の淫核を指先で転がしました。母は目を閉じて、
「はあー」
と色っぽいため息を付きました。母は既にかなり濡れていました。私は、母にゆっくり挿入しました。
「何年ぶりかしら…お父さんと別れる3、4年前から夫婦の交わりはなかったから、10年ぶりくらいかしら…」
小柄な母は膣も浅く、私のペニスが子宮まで届きました。母は、
「お父さんより大きいんじゃない?」
と言いましたが、父の完全勃起を見たことがないので分かりませんでした。母が感じる場所は継母より手前にあり、継母に教えられたように、下から上に突き上げるように押入れ、カリで削るように引き出しました。
「くはあああー」
それまで、
「はあ、はあ」
と喘いでいた母が声を上げて弓なりになって、
「う、ううっ」
と唸ってぐったりしました。私は母が可愛く見えて、抱きしめて髪を撫でてあげました。母は、
「昇一は若いのに上手ね。継母さんの教育が良かったのね。」
あれは子供に対する教育ではありません。女ロリコンです。
「昇一はまだ果ててないでしょう。」
そう言って母は股を開きました。私は、母の愛液で真っ白に泡立ったペニスを再び母に挿入しました。
「あああー」
と喘ぎながら、母は、
「母さんに構わず果てなさい。母さんの中で果てなさい。」
私は母の子宮まで挿して、かつて自分が形成されたその場所に精子となって帰りました。

 帰り際、母は私に1万円を握らせ、
「お小遣い」
と言いました。
「足りているから大丈夫だよ。」
私は、苦労して生きている母から、とても受け取れませんでした。
 私は、大学の4年間、母が恋人でした。毎週末、母を抱いて過ごしました。故郷には一度も帰りませんでした。

 私は、都内の企業に就職しました。母は仕事を続けたいと言うので、板橋区の埼玉県境近くに転居し、母を呼んで二人で暮らし始めました。母は47歳になっていましたが、私は週3、4回母を抱いていました。もちろんいつも中出しでした。
 年に1回、私は母を旅行に誘いました。私の車は小型のハッチバックで、荷物はかなり積載可能ですので、1週間くらい旅しました。母の清掃会社は年配の従業員が殆どのせいか、福利厚生の一環で全国各地の和風温泉旅館の宿泊割引が利くのです。
 当然私と母は、夜は交わります。いつもと違う環境で、部屋の回廊にある籐椅子に母を跪かせ後ろから突いたり、幼児にオシッコさせるように後ろから母を抱き上げて交わり、その姿を脱衣所の鏡に映して恥らう母の表情を愉しんだりしました。母は大声で喘いでイキました。旅行中、母は毎日潮を吹いてイキまくりました。
「ああ、はしたない。」
と言いながら、夜になれば私に股を開きました。
 翌日、母の吹いた潮と私の精液の滴りの跡を見た全国の旅館の従業員達は、仲の良い母子に何を思ったでしょう。

 平成14年の春、継母から「父死す」の連絡がありました。学費を払ってくれたのにもかかわらず、ずっと帰ってませんでしたから、死に目に会えなくても文句は言えません。継母は、相続手続きのために私を呼んだのでした。
 8年ぶりに会った継母は、37歳になっていました。実は私の息子で戸籍上の弟は、今度小2でした。私がお土産に買ってきたポケモングッズを嬉しそうに並べていました。
 私は、もう故郷に帰る気はありませんでした。私は、大型店舗に貸し付けている土地の収入があれば継母親子も生活できるであろうから、その土地と住まいは継母親子に相続させ、固定資産税の負担の多いその他の土地を私が相続して、叔父と叔母に売却しました。金融機関の手続きも含め全て私がしました。継母は私にとても感謝して、国債や株券等の有価証券は自分が持っていても分からないからと全て私に委ねました。更に、それにまつわる配当等を受ける口座等相続税が発生するギリギリまで相続させてくれました。
「一周忌や三回忌には来ません。もう会うこともないでしょう。」
と告げると、「お別れに1度だけ抱いて欲しい」
と言われ、帰京する前夜濃厚に交わりました。8年間継母はセックスしていなかったそうです。父と何度か挑戦したがダメだったそうです。そのうち興味がセックスより子供の成長に変わってしたいと思わなくなったと言いました。でも、私に会ったら…

 継母に習ったクンニで一度継母をイカせました。継母の黒い陰唇が懐かしく思えました。継母は私のペニスを見て、
「まあ、立派になって。彼女は?結婚しないの?」
母親らしいことを訊いて来ました。私は何も答えず、継母の膣内を掻き回していました。継母は息子に聞こえないよう配慮してるのか歯を食いしばって声を抑えていましたが「い、イキそう…昇一、中に頂戴!」私は帰郷してからずっと溜まっていた精子を継母の膣内に放ちました。
「大丈夫ですかね…」
「分からないわ。でも…」
「でも?」
「なんでもないわ…」
継母は涙を流していましたがその真意は分かりませんでした。

 母と関係を続けて13年が過ぎ、私は32歳になろうとしていました。55歳の母は、私が結婚しないのは自分のせいだと考え初めていました。そんな時、
「昇一、今度の休みお買い物付き合ってくれない?」
「いいよ。」
詳しく聞かなかった私は、当日二人だけじゃないことを知りました。私の車には母の同僚の新関さん母娘が乗り込んで来ました。
「娘の智美です。今年私と同じ清掃会社に就職したんです。」
幼いので高校生かと思ったら社会人でした。

 その次の週、今度は新関さん母娘が訪ねてきました。
「今年の旅行は一緒に行こうかと思って…」
母はとんでもないことを言いました。私が毎年楽しみにしている母を変態的に抱ける和風旅館巡りに他人を同行させるのは嫌でした。まして14歳も年下の若い娘さんと一緒は勘弁して欲しかったのです。でも、3人はニコニコしながら計画を立てていました。
 結局4人で3泊旅行に行きました。智美ちゃんは可愛い娘で、この旅行で私にすっかりなついていました。私も何だか妹が出来たようでした。新関さんは母子家庭で、智美ちゃんの下に寮制の高校に通う弟がいました。経済的に苦しく進学させてやれないと智美ちゃんの母親は言いました。就職も正社員は困難で、母親の勤める清掃会社に就職したそうです。智美ちゃんの次に若い方でも40代ということでした。私は智美ちゃんのメル友になっていて、毎日、夜になると智美ちゃんから一日の出来事を報告するメールが来ました。彼女は毎日健気に働いていました。
 私は冬のボーナスでPCとプリンタを更新したので、PCを持っていなかった智美ちゃんに古い物を譲りました。PCは3年前、プリンタは6年前の物でしたが、購入当時はハイスペックだったのでお古でも十分使えました。智美ちゃんはぴょんぴょん跳ねて大喜びしていました。
 年が明けて2月、智美ちゃんから本命チョコをもらってしまいました。
「昇一さんを好きになってしまいました。高卒でお掃除屋さんの女の子がまともに相手にしてもらえるとは思いませんが、気持ちだけは伝えたくて…気にしないで下さいね。」泣けて来ました。何も14歳も年上のおっさんにと思いました。

 結局私はこの1年後、智美ちゃんと結婚しました。智美ちゃんは1989年3月、平成生まれなんです。智美ちゃんの20歳の誕生日に式を挙げました。私は1年間、智美ちゃんとはプラトニックな間柄でした。抱き合ったりキスはしましたがSEXはしませんでした。そしてこの1年の間に、母を抱く回数を段階的に減らし、結婚式の前日、最後のSEXをしました。
「昇一が結婚してくれて良かった…この年まで殿方に抱かれて幸せだったけど、母さんも還暦近いし、体力的にしんどいわ…明日からは智美ちゃんにバトンタッチね。」
そう言って微笑みました。

 翌日、披露宴の後、あまりにも可愛く幼い新妻なので、二次会で同僚達に散々からかわれました。まさかまだ身体の関係が無いとは誰も思っていませんから、何歳の処女を奪ったのか白状しろと詰め寄られて大変でした。

 初夜、智美ちゃんは一糸纏わぬ裸身で浴室から出てきました。綺麗でした。透き通るような白い肌の小柄な身体は、まだ子供でした。小柄な智美ちゃんは、何となく母に似ていました。クンニには身体を固くして声を必死で殺していました。この日、智美ちゃんは初めて私のペニスを見て、
「うわあ。こんなに大きいものが入るんですか?女の子は、好きな人のオチンチンをペロペロするんですよね。」
そう言ってリコーダーを吹くように竜手で握ってにフェラをしました。あまりの可愛さにゴクッと唾を飲み込んでしまいました。何せ私は処女は初めてでしたから、智美ちゃんに挿入するとき、なかなか入らず苦労しました。ゆっくり挿入し、新妻の20歳の処女をもらいました。人生3人目で最後の女性は、初めての年下で、初めての処女でした。痛いだろうに智美ちゃんは必死で我慢していました。健気なその姿が愛おしくて、たくさん抱きしめて智美ちゃんの初めてをを味わいました。まだ子供は早いと思い、智美ちゃんのお腹に射精しました。智美ちゃんは射精を初めて見たらしくびっくりしていました。そして、
「これ、私の中で出したら赤ちゃんできるんですね。」
そう言って精液を手に取って眺めていました。
「私、昇一さんとセックスしました。やっと妻になった実感がわきました。私みたいな女の子をお嫁さんにしてくれてありがとうございます。一生懸命頑張りますから、絶対に浮気はしないで下さい。お願いします。」
こんな健気で可愛い妻がいて、誰が浮気できましょう…私は新妻を抱きしめました。

 結婚して2年半、智美ちゃんは母子家庭だったせいか、家事を完璧にこなすいい妻です。SEXは今でも恥らいますが、声を上げてイクようになりました。私は、恥じらいながらも性の悦びに可愛く喘ぐ智美ちゃんを、週末の夜は、Gスポットを集中攻撃して大乱れさせます。イキまくった後、智美ちゃんは恥ずかしそうに私に抱きつきます。そして翌朝、同居の母に、
「昨夜はうるさくしてすみません。」
と謝る可愛い嫁に、
「幸せの声なんだから気にしないの。」
と言われています。
私は間もなく36歳で父親になります。智美ちゃんは22歳の若いママになります。今、SEXはお預けで、智美ちゃんに、お口と手でしてもらってます。
「私だけの精子なんだから、私以外で出さないでね。」
可愛い智美ちゃんに言われるので、結婚以来オナニーもしたことありません。



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