萌え体験談

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母親

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1?2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ?。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね?。いつもうるさくてゴメンね?』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2?4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ?。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ?。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ?ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ?ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ?。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』

お互いに性器を見せ合った思い出

私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。
特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。
お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、
あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。
私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。
   
ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。
その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。
今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。
    
この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。
当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)
不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。
    
そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。
    
もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。
    
お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。
    
その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。
    
思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。
    
幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。
     
例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。
    
最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。
   

おまじない少女との思い出

18年前、私はある街の大学に入学しました。親元を離れ、一人でアパートに暮らしていました。そのアパートは古い鉄筋コンクリート造の3階建てで、中央に階段があって左右に1世帯ずつの全6世帯が住んでいました。私はその3階に入居しました。
隣の住人が帰ってきた気配を感じて、故郷の銘菓を持って挨拶に行きました。出てきたのは赤いランドセルを背負った可愛い女の子でした。名札から、4月からは6年生になる桜ちゃんと分かりました。
このアパートは1LDKの単身者向けですが、お隣は母子家庭で、母親は美奈子さんといい当時37歳、昼はスーパーでパート、週末の夜はスナックで働き桜ちゃんを育てていました。
私は4月のある日、桜ちゃんが登校した後、美奈子さんに呼ばれてお茶をご馳走になりました。
「キミ、彼女は?」「いません。先月来たばかりですし…」
「そうよね。前はいたの?」「いえ…」
「じゃあ…童貞クンかな?」「は、はい…」
美奈子さんはアイドル顔でとても37歳には見えませんでした。若い頃はさぞかし可愛かったと思われました。私は、美奈子さんに見つめられて真っ赤になってしまいました。美奈子さんは私の膝に添えた手を内股へ伸ばしました。美奈子さんの小指がズボンを介して陰茎を刺激して、ムクムク起ってしまいました。
「あら、こんなおばさんで感じるの?」「か、か、可愛いです。」
直後私は押し倒され、ズボンを脱がされてしまいました。ピョンととび出した陰茎を見て、
「まあ、太くはないけど長さはあるわね。ふふふ…」
私は、美奈子さんに後ろから抱かれるように陰茎を握られて擦られました。
「で、出そうです。」「出るところ見せてごらん」
私は、テーブルの上にドピュドピュと濃い精液を放出しました。
「さあ、お風呂で綺麗にしておいで」
私と美奈子さんは股間を洗って、裸で向き合いました。初めて見る女性器だけで再び陰茎が脈打ちました。黒い陰唇が妖しく開き、奥に桃色の穴が見えました。美奈子さんに促されて膣口や淫核を舐めました。初めてのクンにの後、美奈子さんに陰茎を咥えられて腰が抜けそうになりました。
スキンを被せて初めてセックスをしました。美奈子さんに導かれて温かい膣に陰茎を埋め、腰を動かしました。ブジュッと愛液が溢れる音を聞きながら、自分が女性と交わっている事実に感激していました。美奈子さんの喘ぎ声や揺れる乳房を見ていたら、スキン越しでも一度射精した後でも興奮に耐えられず10分と持たずに射精してしまいました。
美奈子さんは、外したスキンを結んで、
「初めてのセックスで出した精液よ。おめでとう。」
と言いました。私は、
「ありがとうございます。」
と言うのが精一杯でした。この日から、週に4~5回、私は美奈子さんとセックスする日が続きました。

私は4月中だけで、かなり美奈子さん好みに躾けられていきました。私は美奈子さんが悦ぶための腰使いを徹底的に教え込まれました。それでも私は、覚えたての女体の快楽を享受できるありがたさを感じていました。だから、美奈子さんの娘の桜ちゃんの勉強を見てやったり、週末はスナック勤めで美奈子さんの帰りが深夜に及ぶので、夜は桜ちゃんを私の部屋へ泊めてあげていました。桜ちゃんは、私を「お兄ちゃん」と呼んで慕ってくれました。

5月半ばのある週末深夜、私の部屋で眠りに就いているはずの桜ちゃんが、部屋の片隅で体育座りをして耳を塞いで、
「ラーラポン、ララポン…」
と口ずさんでいました。
「どうしたの?桜ちゃん?」
私は桜ちゃんの腕を掴んで話しかけましたが、頑なに耳から手を離しませんでした。
「ラーラポン、ララポン…ララポン!ララポン!」
イヤイヤするようにララポンを続けていました。すると、
「アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
薄いコンクリートの壁を通して微かに女性のヨガり声が聞こえました。私は全てを覚りました。声の主は美奈子さん、スナックの客か、誰か男を連れ込んでいるのでしょう。私もショックでした。
でも、これが初めてではないでしょう。一体、桜ちゃんは今までこの声をどこで聞かされていたのでしょう。小6の女の子は、母親が何をしているのか理解しているに違いありません。
私は、桜ちゃんの頭をずっと撫でていました。やがて、桜ちゃんは、私に寄りかかって寝てしまいました。美奈子さんに似てとても可愛い寝顔の頬に、思わずチュッとしてしまいました。私は、桜ちゃんがとても愛しく思えてきました。

翌日、桜ちゃんに「ララポン」について尋ねました。桜ちゃんが小さい時、酔って暴力を振るう父親から逃げたとき、お母さん、つまり美奈子さんが桜ちゃんに教えた幸せのおまじないが「ララポン」でした。桜ちゃんは辛い時、或いは現実逃避に幸せのおまじない「ララポン」を口ずさむのでした。

私は、桜ちゃんの目を盗んで美奈子さんと交わるのが次第に気が引けるようになりました。そんなある日、美奈子さんが、
「ねえ、桜はキミのことが好きみたい。何か言われた?」「何も無いです。」
「付き合うなら女子大生かな?小学生じゃダメよねえ。」「俺、桜ちゃん好きですよ。可愛いし。」
「そ、そう。でも、妊娠はさせないでね。」「な、何を…まだ小学生ですよ。」
桜ちゃんは、まるで自分の部屋のように私の部屋で寛ぐようになりました。そして、6月も終わりのある週末、私が入浴中に桜ちゃんが入ってきて、
「お兄ちゃん、一緒に入ろ!」「わあ!ダメだよ。」
桜ちゃんの未発達の身体に膨らみかけた胸を見て、私は陰茎を起ててしまいました。
「お兄ちゃん、私を見てオチンチン大きくしてくれた。嬉しい。」
小6の桜ちゃんは、セックスの意味を知っていました。
「お兄ちゃん…私にもママと同じ事して…」
悲しそうな顔で、上目遣いで私を見た桜ちゃんは全てお見通しでした。

身長150cmに満たない桜ちゃんをバスタオルで包んでお姫様抱っこして布団に運び、
「桜ちゃん可愛いね、お兄ちゃん大好きだよ。」
そう言って、唇を近づけました。桜ちゃんは、目を閉じて口をタコのようにしてチューを待っていました。舌を絡めるつもりだった私は、タコチューの桜ちゃんがあまりにも可愛くて、改めて小学生であることを認識しました。
桜ちゃんとチューをして、まだ揉むまでに発育していない可愛い胸を舐めました。
「キャハハハハッ」
桜ちゃんは身を捩りましたが、喘ぎではありませんでした。
唇を下にすすめ、桜ちゃんの股間にたどり着きました。縦に一筋の亀裂には、まだ産毛しか生えていませんでした。その縦筋に舌先を這わせると、桜ちゃんはピクッと身体を反応させました。
桜ちゃんの陰唇を開きました。人生で見た二つ目の女性器は小学生のものでした。美奈子さんのそれとは佇まいを異にした桜ちゃんの陰唇には黒い部分が全く無く、眩しい桃色光線が目にとび込みました。
私は、美奈子さんに仕込まれたクンニをその娘の桜ちゃんに施しました。包皮を舌先で舐めると次第に淫核が顔をのぞかせました。舌先が触れるか触れないかのタッチで転がすと「アン…」と11歳の小学生とは思えない色っぽい声をたてました。暫くクンニを続けると、透明な液を溢れさせて「ハァ…ン…」と甘い吐息を漏らし始めました。
私は、桜ちゃんの目の前に陰茎を出してみました。桜ちゃんは、指でそっと触りました。
「お兄ちゃんのオチンチンもペロペロしてくれる?」「うん!」
11歳の女の子が私の亀頭をペロペロする様子がとても可愛くて、頭をナデナデしました。
「こんなに大っきいの、私に入るかなぁ…」「入れてみる?」
私は、桜ちゃんの小さな膣口に亀頭を添えて、少しずつ入れていきました。桜ちゃんは目を瞑って両手を胸の上で握っていました。輪ゴムが切れたような感触の後、ズルッと入りました。
「ウィッ!ンッン~…ハウゥ…」「桜ちゃん、大丈夫?」
桜ちゃんは、コクッと頷きました。私は桜ちゃんの表情を観察しながら、ゆっくり腰を使いました。3分としないうちに、私は11歳の小学生と交わっている興奮に耐え切れず、桜ちゃんの幼膣に大量の精液を放ちました。桜ちゃんの幼穴から、破瓜の証と混じって私の精液が流れ出てきました。
「桜ちゃん、大丈夫かい?」「お兄ちゃん、大好き!」
桜ちゃんが私に抱きついてきました。まだミルクの匂いがする桜ちゃんに、
「桜ちゃんは生理があるの?」
と聞いてみました。桜ちゃんは首を横に振りました。私はホッとして桜ちゃんを抱きしめました。

小学生相手に不安はありましたが、小学6年生は大丈夫でした。個人差もありましょうが、人によっては5年生でもイケるかもしれません。それ以下は無理でしょうね。と言うより、あまりに幼くて痛々しくてその気にならないと思います。
丁寧なクンニで十分感じさせ、たっぷり濡らしたら以外に簡単に入りました。

私に処女を捧げた桜ちゃんは、頻繁に私の部屋に来て甘えるようになりました。
夏休みが近付いたある日、桜ちゃんの様子の変化に気付いた美奈子さんに、
「キミ、桜としたでしょ。見れば分かるわよ。小学生でも、好きな男に抱かれれば変わるわよ。もう、私達は関係しない方がいいわね。桜のこと、よろしくね。」
と言われました。

夏休みになると私と桜ちゃんは完全に同棲状態になりました。美奈子さんは、週末は男と旅行にでも行ってるのか帰ってきません。毎日のように男と会っているのか、パートの帰りも遅い日が続きました。まるで、桜ちゃんを私に預けて遊んでいるように感じました。
母子家庭のせいか、桜ちゃんは料理が上手でした。私のために台所へ立って三食用意してくれていました。夏休みは毎日、午前中は勉強、午後は遊びに行って、夜は愛し合いました。
夕食を食べ終わると二人で後片付けをして、お風呂に入りました。裸のままテレビを見ながらいちゃつきました。桜ちゃんの幼い割れ目を指でそっと弄ると濡れてきて「アン…」と色っぽい声を出して、桜ちゃんの目がトロンとしてきてエッチモードがONになったことを確認したら、両足を広げて仰向けに押し倒して淫核を舌先で転がしました。
桜ちゃんは、まだこの頃は挿入より前義の淫核クンニがお気に入りで、シーツを握って「お兄ちゃん、気持ちいいよ、アーン、アアン、アンアン」と身を捩って感じていました。声だけ聞いていると11歳の少女とは思えず、見た目と声のギャップが私の陰茎を震わせました。
桜ちゃんはフェラ好きでもありました。
「大好きなお兄ちゃんのオチンチン舐めるのだーい好き。」
ちっちゃなお口でキャンディでも舐めるように、亀頭を含んで美味しそうに舐めました。
挿入する時は顔をしかめて下唇を噛んでいました。まだ、性交には慣れておらず、身体も発育中でまだ少し痛かったのかもしれませんでしたが、私は可愛い桜ちゃんをほぼ毎日抱きました。それでもある部分を亀頭が擦ると「ハーアッ…ンハッ…」と吐息が漏れました。太くはないが長いと美奈子さんに喜ばれた私の陰茎は、亀頭を舐められるような感じでしたからきっと桜ちゃんのまだ浅い幼膣の奥に達して子宮口まで届いていたのでしょう。
ただでさえキツイ幼膣に生挿入ですから、経験の浅い私は、ゆっくり動いても10分が限界でした。でも、お互いそれくらいがちょうど良かったのかもしれません。
「桜ちゃん、出すよ。」「うん!」
私は桜ちゃんの幼膣に毎日のように精液を放っていました。桜ちゃんは、自分の幼穴から流れ出る精液を指に取って、不思議そうに眺めていました。
「これ、お兄ちゃんのオチンチンから出たの?」「そうだよ。」
桜ちゃんは、射精する場面を見たことがありませんでしたから当然の疑問といえました。でも、相思相愛とはいえ、今思えば毎日の中出しとは恐ろしいことをしていました。
夏休みが終わる頃には、桜ちゃんは自ら開脚して淫核を包皮から剥き出して私にクンニをおねだりするようになりました。性交も、痛さより快感の方が増してきたようでした。

秋も深まった頃には、感じる所を完全に把握した私に膣壁を責められて、桜ちゃんが初めて逝きました。桜ちゃんは、膣内で感じるようになってから挿入を乞うようになりましたが、この日は急に私にしがみつき、目をギュッと閉じて過呼吸のような息遣いになり「クワワッ!」と仰け反ったかと思ったらグッタリと動かなくなりました。
暫くしてガバッと私に抱きついて、
「お兄ちゃん…今私…死んじゃうのかと思ったよ…怖かったの…」
そう言いながらも目が虚ろでした。私は優しく桜ちゃんの頭を撫でていました。

桜ちゃんが12歳になってからは、排卵を警戒して中出しをしないようにしました。それでもスキンを着けることはしませんでした。射精する寸前に抜いて桜ちゃんのお腹の上に射精しました。桜ちゃんは、初めて陰茎から精液の飛び出る様子を見て、
「うわあ。ピュピュッと出るんだね。中で出た方が気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃ困るしね。」
と言いました。とても小学生のセリフとは思えませんでした。
この頃になると、キスもタコチューではありませんでした。唇を重ねて舌を絡ませて、唾液をすすりあう濃厚なキスをしていました。桜ちゃんが学校から帰ってくるのは私の部屋、
「お兄ちゃんただいま!」「お帰り桜ちゃん」
玄関で抱き合いながら濃厚なお帰りのキスを交わす桜ちゃんの肩越しには、赤いランドセルが揺れていました。

冬休みにはまた同棲状態になり、夫婦みたいな生活が再会しました。
既に女の悦びを知った桜ちゃんは、毎晩私に抱かれて、
「ハアウ~…ア、アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
と美奈子さんそっくりに喘ぐ小学6年生になっていました。冬休みも毎日甘いミルクの匂いに包まれて目覚めていました。
発育途中の幼い身体を毎日堪能していた私は、可愛い桜ちゃんが喘ぐ姿の虜になっていきました。

春休みも一緒に暮らしました。
4月からはランドセル少女からセーラー服になりました。
髪を三つ編みにしたセーラー服の桜ちゃんは、汚れなき清純な乙女に見えました。美奈子さんに似て可愛い桜ちゃんに憧れた男子生徒はたくさんいたでしょう。自ら股を開いてクンニをねだり、好きな男の陰茎を頬張り、濡らした膣を拡げて陰茎の挿入を乞い、時には私に跨り三つ編みを躍らせて喘ぎ乱れて逝きまくり、精液を浴びて微笑む少女とは誰が想像したでしょう。
私の学友も、共働きの叔母の娘である従妹を時々面倒見ていると言う私の言葉を疑っていませんでしたから、私のアパートへ来るのは遠慮していました。

三つ編みセーラー服の清純少女は中学でモテました。しかし、どんなに言い寄られても桜ちゃんは私から離れませんでした。私も、桜ちゃんを愛していました。
ランドセルからセーラー服になっただけで、桜ちゃんは大人びてきました。裸身は先月と変わらないのに、児童から生徒へ変わったという意識が、これまであまり魅力を感じなかった膨らみかけの胸を触らせました。

ある日、学校から帰った桜ちゃんを後ろから抱いて両手で胸を揉んでみました。
「ヤン…ア…アン…お兄ちゃん、気持ちいいよ…」
桜ちゃんはスカートとパンツを脱ぎました。そして、
「ねえ、私もうこんななの…」
胸を揉まれて感じたのでしょうか、桜ちゃんのうっすらと毛が生え始めたアソコは濡れて光っていました。下半身裸の桜ちゃんは、ズボンの上から私の陰茎をさすって、物欲しそうな目で私を見ました。
私の陰茎は既に脈打つほどになってパンツのゴムから亀頭が顔を出していました。私と桜ちゃんは、初めてお風呂に入らず、クンニもせずに交わりました。桜ちゃんを流し台にうつ伏せにして後ろから挿入しました。「ハウン…」色っぽく啼きました。私は挿入したまま桜ちゃんを駅弁抱っこして洗面台に向かい、桜ちゃんの脚で蛍光灯を点けて腰を振りました。
「うわ!なんだかイヤらしい。お兄ちゃんのオチンチンが出たり入ったりしてるぅ。アン…」
結合部を見た桜ちゃんが興奮して本気汁が溢れ、クチュクチュ音がしだしました。上半身セーラー服の清純顔の少女が眉間にしわを寄せて快楽を享受し、生の陰茎が挿さった下半身を鏡に映していました。私の腰が動くたびに三つ編みのリボンが揺れました。己の痴態を鏡越しに見て噴出す桜ちゃんの淫汁が、私の陰茎を伝って淫嚢から床に滴り落ちました。
床に滴った桜ちゃんの淫汁が少し赤くなってきました。鏡を見ると、私の陰茎に血が付いていました。初潮でした。桜ちゃんは、セックスの最中に初潮を迎えたのです。
「桜ちゃん、生理が始まったね。大人の女だね。お祝いに桜ちゃんの中に出すよ。」
私は腰の動きを早めました。
「アアン…フン、フン、フン、アァ…」
約半年ぶりに桜ちゃんの膣内に精液をたっぷりと注ぎました。陰茎を抜くと、精液と淫汁と血が混じって桜ちゃんの内股を伝っていきました。
生理がきたらセックスはしない。その代わり、桜ちゃんに陰茎を自由に弄らせました。桜ちゃんは、私の陰茎を弄って、射精する瞬間を凝視するのが好きでした。
「わっ!出た~。ドクドク溢れてるぅ。」
私の陰茎を握る三つ編み清純少女の手を私の精液が流れていきました。小首をかしげて不思議そうに精液を見つめる桜ちゃんは、とても可愛い中学生でした。

中学生になると勉強が難しくなったので、私は桜ちゃんの勉強をしっかりと管理しました。1年を通してほとんど私と寝ている桜ちゃんの成績は、ある程度上位を維持していました。
桜ちゃんに手が掛からなくなったので、美奈子さんはパートやスナックを辞めて、フルタイムで勤務しだしました。私は美奈子さんに言われていました。
「塾に行かなくても桜はこの成績なんだから、あなたには感謝してるわ。」

桜ちゃんも高校受験体制に入るときがきました。14歳の桜ちゃんは小ぶりながら胸も柔らかく膨らみ、身体も丸みを帯びて女らしくなりました。清純少女も少し色気が出てきました。
3年間出し入れした桜ちゃんの縦筋亀裂から、茶色くめくれかけた陰唇がはみ出てきました。もう、私と桜ちゃんのセックスはコンビネーションが抜群で、桜ちゃんはクンニで1回逝き、挿入後にも快楽を貪って逝き乱れるようになりました。
桜ちゃんが高校受験なら、私は就職活動です。私は、卒業したら故郷に帰らなければなりませんので、就職活動のために滅多に帰らなかった故郷に度々帰郷していました。
美奈子さんも桜ちゃんも、私が卒業したらお別れだということを察していましたが、一言もそれを話題にしませんでした。それがかえって辛かったのでした。

3月、桜ちゃんは地元ナンバー2の公立高校へ合格しました。いよいよお別れです。
アパートの荷物は先に実家へ向かいました。私は桜ちゃんと駅前のホテルへ泊まりました。今日は三つ編みを解いて大人っぽい雰囲気でした。4年間暮らした街を地上15階から眺めました。街の灯が幻想的でした。桜ちゃんは私に寄り添い、私は桜ちゃんの腰に手を回しました。
「お兄ちゃん。大好きだよ。」「桜、愛してる…」
口付けを交わし二人の最後の夜はロマンチックに更けていきました。
桜ちゃんのバスローブを方から落とし、抱えてベッドへ横たえました。乳首に唇を這わせ、股間へ…
15歳の陰唇は、4年間愛した間に少し黒ずんでしまいました。私に吸われて肥大し、包皮から出っ放しになった淫核がピンクに輝いていました。いつものように淫核クンニで桜ちゃんを逝かせました。
「ハアウッ…ウッ、クゥッ…クハァァ~」
抱き合って正常位で交わりました。今まで何回も入れた美少女の膣を、この日はじっくり味わいました
。桜ちゃんの膣は蠕動して、まるで私の陰茎を離すまいとしているようでした。桜ちゃんが切なく喘ぎ、私の腰に手を添えてしがみつきました。目を閉じて私の陰茎を味わう桜ちゃんの顔は、可愛い女の子から綺麗な淑女へと変わりつつありました。
「桜ちゃん限界だ。そろそろ出すよ。」「大丈夫、そろそろ生理だから…そのまま下さい。」
桜ちゃんは
私の腰に添えた手を離さずグッと引き寄せ、陰茎を膣奥深く誘導しました。
「アァァ~…あ・つ・い…」「桜ちゃん…いっぱい出たよ…」
「身体の奥でお兄ちゃんを感じた。お兄ちゃんの熱い精液を感じた…」
私達はそのまま裸で抱き合って眠りに就きました。

翌朝、暖かく下半身を包む感触と身体の重みで目が覚めました。桜ちゃんが朝起ちの陰茎に跨っていました。昨夜の精液の残りなのか、ヌルヌルと潤滑しました。
私は、桜ちゃんの可愛い胸を両手で揉みながら腰を突き上げました。
「ヒァァ~…ア、ア、ア、ア、アアァ~」
髪を振り乱しながら、桜ちゃんは膣から熱い淫汁をほとばしらせて乱れました。
「お兄ちゃん、ちょうだい、最後にいっぱいちょうだい…」
私は桜ちゃんの中に、最後の精液を注ぎました。グッタリとしなだれかかってきた桜ちゃんを優しく抱きしめました。

ホテルをチェックアウトして駅へ…新幹線の改札口…
「桜ちゃん、ここでお別れだ。4年間楽しかった…」「お兄ちゃん、ありがとう…」
私は改札を抜け「さようなら」を言おうと振り向くと、桜ちゃんは両腕を腰の後ろに組んで、少し前かがみで膝を伸ばして改札前を右往左往していました。そして、小さな声で、
「ラーラポン、ララポン…さようなら、ララポン!」
桜ちゃんは顔を上げて、ニコッと微笑んで、
「バイバイ!」
と手を振って、タタタタっと走って人ごみに紛れて見えなくなりました。
故郷まで2時間、新幹線の中で私の頭をララポンが回っていました。
桜ちゃんと別れた辛さが次第に募って、こらえ切れずにトイレに籠って泣きました。
「さようなら、桜ちゃん。幸せになるんだよ…」

その後私は故郷に就職しました。新人として緊張した毎日を過ごすうち、桜ちゃんへの想いもララポンも少しずつ懐かしい思い出となり、いくつかの恋愛失恋を経て27歳の時に23歳の女性と結婚しました。
この妻は、桜ちゃんを彷彿とさせる、清純な乙女がそのまま大人になったような、美人だけど少し陰のある清楚な女性でした。21歳の時に初めて身体の関係を求めた時、
「私は過去に一人の男性と経験があります。その方に処女を捧げてしまいました。そんな女でもよろしいですか?」
妻のアソコはほとんど荒れておらず、恋愛経験一人は信用できました。クンニしたときも、まるで処女のような陰唇で、身体を硬くして緊張しているのが伺えました。また、私を悦ばせようと健気にフェラしてくれましたがとても拙く、性体験の浅さを感じました。亀頭が膣に埋まるくらい挿入したとき、
「やっぱりダメッ!…ご、ごめんなさい…」
妻は泣き崩れてしまいました。その日はセックスをあきらめ、妻の話を聞きました。妻は泣きながら、自分が性犯罪の被害者であることを告白しました。
高校3年の夏休みに、妻は夏季講習に行った先の講師に手篭にされ、処女喪失のポラロイド写真で脅迫されていました。妻は脅迫に屈さず両親に話したため講師は逮捕、塾は多額の損害賠償により閉講されたのでした。私が大学4年の頃の事件なので知りませんでした。妻は優等生でしたが進学の意欲を失い、地元短大に進み地元企業に就職したのでした。

妻は、たった1回の性体験が処女強姦の可哀相な女でした。清楚な雰囲気と共に感じたどこか陰のある暗い雰囲気の理由が分かりました。私は、時間をかけて妻のセックスに対する恐怖心を解きました。
最初に妻を求めた時から3ヵ月後、やっと私は妻と一つになりました。破瓜の感触は感じませんでしたが、妻は痛がり僅かに出血しました。完全に破瓜していなかったのでしょうか。セックスに対するトラウマがある分処女より厄介で、私は、妻を性的に開発するのに1年近く掛かりました。
結婚する時、義父母に妻の身に起きた悲しい事件について、何度も気持ちを確認されましたが、そのときは既に、二人のセックスの相性が良すぎてそんなことはどうでも良くなっていました。

今は結婚10年が過ぎ、私は37歳、冬には妻は33歳になります。子供も二人生まれてとても幸せな暮らしをしています。妻は、セックスに対するトラウマを消した上に身体の相性が抜群の私に抱かれることがとても好きで、普段の少し陰のある清楚美人はどこへやら、喘ぎ乱れる姿を私に見せてくれています。

そんな私は、今年の春先、14年ぶりに母校の大学のある街を出張で尋ねました。仕事は日帰りでしたが、妻には大学時代の友人達と飲むと言って翌日休暇を取り、駅前の思い出のホテルに一泊しました。
懐かしい街を一人で歩きました。4年間桜ちゃんと暮らした古いアパートは建替えられていました。周りは相変わらず住宅地で、景色はそれほど変わっていませんでした。
桜ちゃんと知り合った頃、小学生だった桜ちゃんと遊んだ公園に行ってみました。遊具の色は塗り替えられていましたが、あの頃と同じでした。桜ちゃんとの思い出に浸っていると、
「ラーラポン、ララポン…」
その声に反応して振り向くと幼稚園児の女の子が口ずさんでいました。そして、そこにいる幸せそうな母娘を見つめて胸が熱くなりました。母親の顔には見覚えがありました。間違いなく桜ちゃんでした。
私は気付かれないように距離をとって、眺めていました。
「今日は、パパが早く帰るから美味しいもの食べに行こうって言ってたよ。」「わーい。ララポン効いたね!」
今は、願い事を叶えるおまじないに変わっていました。もうすぐ30歳を迎える桜ちゃんは、とても可愛いお母さんでした。きっと、優しい旦那さんに巡り会えたのだと思いました。
私は、公園を出る時もう一度振り向きました。桜ちゃんは私の方を向いて「バイバイ!」と手を振っていました。私も手を振り返しました。桜ちゃんは、私であることに気付いていたのでした。私は桜ちゃんに一礼して、公園を去り、
「ラーラポン、ララポン」
と、桜ちゃんの幸せを祈って呟いてみました。

新幹線の改札口、14年前の別れを思い出していました。改札を通り抜けて振り向くと、走って人ごみに紛れた桜ちゃんの後ろ姿が蘇りました。
あの頃と違う色の新幹線、故郷までの時間も短くなりました。幸せそうな桜ちゃんの笑顔が車窓の向こうに映ったような気がしました。
さようなら、ララポン!

おばさんがくれたふんどし

地方や経済状況、身分によって内容は違うのでしょうが、
男子が精通を迎える頃(だいたい13歳くらい)に「ふんどし祝い」というのがあり、
母親に渡された晒木綿の反物を持って母方の親族の女性宅に行き、
ふんどしに仕立ててもらうというものです。
    
このときに母方の親族(母親の姉妹など、本人から見ると叔母・伯母にあたる)から、ふんどしの付け方、床入りの際のしきたりを教わるそうで、
このふんどしのことを「オバクレフンドシ(おばさんがくれたふんどし)」といいました。
このときに実際に筆下ろしする。

おちんちんをさわらせる風習

              
ウルルンで韓国の米作りに行った回で、
そこの村は、男の子が生まれると近所の人に
おちんちんを、さわらせる風習があって、
その場面が放送されたんだけど、
赤ちゃんなのでモザイク無しで、おばさんとその娘と思われる
小学生ぐらいの女の子、4、5人で
おちんちんを、つついたり、つまんだりしているのが放送された。
それを見た、岡○久美子、上○さくらが興奮気味に
「いい、すごくいい。」
「とてもいい村ですね、ぜひ行ってみたいです。」
「引っ越したいです。」
「日本にもどこか無いですかね。」
とおおはしゃぎでしたとさ。
            
             
       ◇      ◇    
              
             
15歳になる息子の母親ですが、息子が赤ちゃんの時、将来のことを考えておちんちんの皮は剥いて剥き癖つけてあげましたよ。
やはり母親と言うのは息子は格別に可愛いので、主人に内緒で小さな小さなおちんちんしゃぶっちゃったことあるし、体中何万回とくちづけしてあげました
君らのママたちも、もしかしたらやっちゃってたかもね
あーら、男の子をスッポンポンにするのなんて日常茶飯事でしたよ?
勿論私の考えだけではなく、主人も「男なら隠すな」派でしたし、将来の人付き合いにおいても、おちんちん隠すような子だと何かと虐められたりすることを懸念していましたから、今は立派に堂々としています。
先日押入を開けると息子がオナニーをしている所を発見してしまいました
思春期に入り、おちんちんの毛も生え揃ってたようですが、ビックリしてしまったので叱り付けてしまいました‥‥。
主人に話すと、男の子は必ずやるものだから叱るなと言われました。
その後、息子と男同士オナニーの正しいヤリ方を主人が教えてあげたとのことです。
何でも、亀頭を刺激するヤリ方でないと皮が伸びて被ったりするそうなので。
            
             
       ◇      ◇    


短大の時なんだけど、いつもの友人と3人で海水浴行ったときなんだけど、
その日も私達は砂浜をキョロキョロしてると、お母さん?3人と4?6歳ぐらいの男の子1人と女の子2人が服着たまま歩いてたんです。
「この子供達はどこか外で着替えそうだね」って3人で話しながら後をつけてました。
やがてそのグループはある場所で止まるとレジャーシートを広げて荷物を置いたのです。
私達もすぐ近くに陣取って座りました。
お母さん達はさっそく自分達の子供?を着替えさせ始めたのですが、男の子を着替えさせてるお母さんが突然
「今日は男子はパンツ禁止の日」って言いながら男の子をすっぽんぽんにさせたのです。
男の子は真っ赤な顔しながら怒ってたけど、お母さんは海パンを取り上げたままでした。
他のお母さん達も笑いながら見てるだけでした。
結局男の子は1日中フリ○ンで遊んでました。
女の子達もやっぱりお○ん○んが気になるのか、時々つついたりしてました。
(私も触りたかったな・・・・・)
私たち3人もじっくり鑑賞させて頂きました。お母さんありがとう!
女の子達は触るときニコニコしてましたね。「ちんちんだ?」とか言いながらだったと思う。(ゴメンなさい、はっきり覚えてなくて)
その時ね、男の子が「やめろよ?」って女の子を叩いたんですよ。
そしたらお母さんが男の子を叱ってましたね。
女の子達には「ダメよ?」って笑いながら言ってるだけでしたね。
う?ん、男の子ってかわいそうですね。
あとね、その時みんなでお弁当食べてた時なんだけど、女の子が不意にお○ん○ん触ったんですよ。
そしたら男の子が手にもってたお弁当ひっくり返しちゃって・・・。
さすがに女の子はお母さん達に叱られてたんだけど、
「ホラッあなた達、ふざけるのは後にしなさい」
「お弁当食べてる時は遊ばないの!」だって。
お母さん達、誰もお○ん○ん触っちゃダメって怒らないんですよ。
私達3人で大爆笑してました。 
私達のお母さんもあんなお母さんだったらよかったのにな・・、って3人で笑ってました。

おちんちんあるよ!と股を広げて

    
子供の頃、市営の団地に住んでいた私は、同じ年の幼馴染が4人いました。
上下1歳前後には女の子がいたのですが、同学年は男の子ばかり。
小さい頃は、何も抵抗無く、そこ男の子たちとばかり遊んでいました。
ただひとつ、私だけにおちんちんが付いていないのが悔しくて悲しくて
毎日のように「なんで私にはおちんちん無いの?」と母親に泣いて聞いていました。
「女の子にはおちんちん無いのよ」と言われても、幼い私には分かりません。
    
子供だけでお風呂場で薄く水を張って遊んでいるとき、4人の中の1人が、
「○ちゃんにはおちんちんが無いんだよね~。僕達みんなあるのに」と言います。
悔しくて
「あたしにもあるよ!」と、言いました。
当時の私には、小陰唇やクリトリスが、小さいけれどきっとこれがおちんちんだ!と
思っていたのです。
「え~」と不満げに言う男の子達。
    
ほら!と脚を広げて、股の間を見せました。
いっせいに覗き込む男の子達。
「でもなんかちが~う」「ちが~う」と言われ、さらに悲しくなる私。
それぞれに引っ張られたり、押されたり、たくさんいじくり回された気がします。
    
子供ですから、もちろん感じたりはしません。
ただ、すごく不思議だっただけのことです。
なんで自分にはこんなおかしなものが付いているのか、
なんでおちんちんが無いのか。
    
今でこそすごいことしていたなあと思いますが、
子供だから気にしないのは当たり前のことなんですけどね。
もし自分に娘が出来たら、同じように悩むのかなとちょっと心配です。
    
(18歳 高校生)
   
   

エッチごっこ

私は学校の修学旅行同級生におっぱいを見られ家では妹と姉と弟と兄と母親と父親におっぱいを揉まれお風呂に入って妹と姉と弟と兄と父親と母親におっぱいを強く揉んできて巨乳やなぁと言われました学校に行くと男子におっぱいを強く揉まれ尾股を揉まれ女子にお前のおっぱいキモいと言われトイレの水でおっぱいを洗われくっさーと言われ男子のトイレに入ったらゆるしたると言われ入ると男子に報告されおしっこを飲まされ顔の顔面をけられ女子はフフフと笑い正座にされ男子のおしっこ&トイレの水を何回もかけられお腹を踏まれ裸にされ廊下を歩かされ皆がおっぱいを揉んできてあの子おっぱい大きいと言われ笑われ好きな人にはキモいウザいお前と一緒にいると気分悪なると言われいじめっ子が真澄好きな人にも嫌われておしっこトイレの水をかけられてお腹を踏まれてるのになんでそんなに平気なんと言われ真澄お前もう死んだらと言われ好きな人にはキモいんだよと言われ殴られお腹を踏まれ殴られけられ唾をかけられました

いろいろな他人妻に夢中になっていた頃・・・

俺は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。一年後、学生時代から付き合っている一つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。
新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親京香さんに見られたらしい。PTAの会合の後、その京香さんに呼び止められ、その時の事をきかれたので、正直に恋人と別れたと言った。
その夜、京香さんに誘われ関係を持ってしまった。京香さんは38歳で長い黒髪のスレンダー美人だ。年齢より若々しい方だ。
久しぶりの女体に興奮して貪った。京香さんは、
「あん、あん」
と可愛く喘ぐ方で魅力的だった。
「若いから激しいのね。主人のモノより長くてイイわー」
と言われた。俺は、京香さんと定期的に逢うようになった。

その日京香さんは急用が出来たらしく、同じPTA役員の亜矢さんが来た。俺は焦った。亜矢さんは、
「京香さんの代わりよ。行きましょう。」
といって、ホテルへ入った。
「若い先生と浮気できるって聞いて、私も混ぜてもらったの。」
亜矢さんは44歳で京香さんより肉付きがいい。亜矢さんは騎乗位好きで、
「ぐあ~、ぐあ~」
と呻くワイルドなSEXをする方だった。
「主人より硬いわ。やっぱり若いっていいわー」
と言われた。俺は、京香さんも亜矢さんも、ご主人と較べる発言をされていたことが印象深くて、色んな女性と関係していることよりも、他人の奥様を盗る方の興奮が湧いて来た。

俺は、京香さんをメインに、たくさんの生徒の母親と関係を持った。京香さんは一番美人で、最低でも週1回は体を重ねた。亜矢さんは月に2、3回といったところだ。俺は、28歳までの5年間に、50人くらいの母親と関係した。京香さんとだけは、子供が卒業した後もずっと5年間関係が続いた。
50人のうち半分は1回の火遊びで終わったが、子供が卒業するまでの間関係し続けた方もかなりいらっしゃった。
俺は、他人の奥さんを寝盗る快感が麻薬のように止められなくなっていた。高校教師というと、どうしても女子生徒と関係を持つ方が多そうだが、俺は、まだ誰のものにもなっていない女子生徒に全く興味はなかった。

俺は、27歳の時、遂に同僚の真紀と関係してしまった。彼女は職員室で俺の隣で32歳、結婚3年目の英語教師だ。
電車が止まってしまった日だ。俺は、真紀さんを乗せて送っていくことにしたが、車内であるアニメビデオの話題になった。真紀さんは俺の部屋に立ち寄り、借りたいアニメビデオを物色していた。その時、真紀さんは無修正の裏ビデオを見つけた。
「これって、エッチなビデオ?」
「あっ!だめですよそこは!」
「このあたり全部そうなの?うわあエッチー」
「もう、真紀さん、勘弁してくださいよ。」
「ねえ、これ見せて。」「早く帰らないと、旦那さん心配しますから。」
「彼、今日出張だから帰ってこないんだ。見せてよ。じゃないとみんなに言っちゃうぞ。」
仕方ないので1時間ものをご観賞いただきました。真紀さん完全にエロモード。
「なーんかエッチな気分になっちゃった。」
「こんなの見るからです。」
「あれ!おっきくなってるー。ねえ、しちゃおうか?」
俺は真紀さんを押し倒し、股間を攻めた。
「あはーん、あーん」
とすっかりその気になってるので、下半身だけ脱いで入れた。
「あひゃー、いい、いい、ひいー」
普段の凛々しい真紀さんとは思えない乱れようだ。真紀さんの顔に思いっきり射精した。その後、真紀さんは、ご主人の出張のたび俺のアパートに来て裏ビデオを観賞して俺に抱かれて毎回
「ひゃーひゃーひーひー」
大乱れして帰る。

そしてある日、俺のアパートでは誰かに見られるとまずいからと、郊外のホテルに行った。初めてシャワーを浴びて全裸で交わった。初めて見る真紀さんの裸体は、人妻とはいえまだ子供を産んでないので、崩れのない綺麗なプロポーションだった。
初めて前戯から始める本格的SEXで、クンニでは
「おあー、おあー」
と喘ぎ、入れてかき回せば
「ギャンギャン」
喚いて乱れまくった。
他人の可愛い奥さんを抱いていると思うと興奮も最高潮、俺がいきそうだと言っているのに真紀さんはしがみついたまま離れず、俺は真紀さんの体内に大量に射精してしまった。
「まずいよ真紀さん。」
「ああ…、今日は本当にまずいかもしれない。どうしよう…私、あなたに夢中になっちゃって、愛する人に抱かれている錯覚を…ああ…」
かくして真紀さんは妊娠してしまった。
あの後、4泊の出張から帰ってきた旦那さんと中出しでSEXしたらしいが、確率的には俺のほうが高いらしい。早く中絶すべきだったが、俺と真紀さんの血液型が同じだったため決断を鈍らせ手遅れになった。真紀さんは、このまま旦那との子として育てると言った。実際、生まれたばかりの頃はどちらが父親か分からないだろうが、成長と共に次第にどちらかに似てくると…

俺は高校教師から、同資本系列の塾講師へ転職した。28歳のときだ。このまま真紀さんの隣にはいられない。この塾の勤務は変則的で、基本的に平日が午後3時から10時まで、土曜日が午後1時から10時まで、日曜日が午後1時から8時までだ。
俺の休みは月曜日と火曜日だ。平日の日中が比較的時間に余裕のある俺は、専業主婦を相手に不倫を楽しんでいた。水曜日から金曜日の午前9時~11時頃には日替わりで幼稚園ママを頂いていた。20代後半から30代前半の素敵なママがたくさん俺に身体を開いてくれる。
月曜日と火曜日は、40代の熟れたお母さんを頂いている。高校教師時代の反省から、塾の生徒の母親や同僚には一切手を出さないようにした。塾講師になって5年、32歳になったが結婚する気が全くない。既に関係した人妻は軽く100人を超えている。もっとも、人妻以外は学生時代の3人しかいないのだが…

長い付き合いになっている人妻が2人いる。美雪40歳と加奈32歳だ。この2人とは4年になる。正確に言うと美雪は元人妻で2年前に離婚したが、俺との不倫が原因ではない。旦那のDVだった。
別居中に俺と出合った。美雪には栞ちゃんと言う16歳で高2の娘がいる。美雪も加奈も週1回会う仲だ。加奈は俺と同い年で気が合う女だ。旦那はバツ3の49歳で、今は月1セックスとなり加奈は身体を持て余している。普通にSEXを楽しむ間柄だ。
一方バツイチの美雪は40歳とは思えない童顔だ。離婚して旦那のモノでなくなったが、あまりの可愛さに俺が夢中になってしまった。本当は許されないのだが、美雪の娘の栞ちゃんには塾に内緒で家庭教師のバイトをしている。商業高校の生徒だが数学が苦手なのは致命的だ。電算処理のための表計算ソフトのプログラムを教えていた。

ある日、美雪とのSEX現場を栞ちゃんに見られた。
栞ちゃんは期末テストが終わって遊びに出かけたので、俺は美雪のベッドで昼間から楽しんでいた。
「あん、あん、いいー」
と、遠慮なく喘いでいたところに栞ちゃんが早々と帰ってきてしまったのだ。ベッドの足元側に寝室のドアがある。栞ちゃんは俺達の結合部分を間近で見てしまった。親のSEXを見たのはショックだろう。栞ちゃんは
「勝手に空けてごめんなさい。」
と走って出て行ってしまった。俺はその場で美雪にプロポーズしたが受けてもらえないどころか別れ話を切り出された。

美雪に呼ばれた。栞ちゃんがうつむいたまま口を開いた。
「先生はママのことが好きなの?」
「うん。好きだ。」
「そうなんだ。」
そう言って泣き出した。
「私ね、先生のこと好きだったんだ。」
予想外の展開に言葉が出なかった。栞ちゃんは客観的に見て可愛い。母娘で可愛い。誰のものでもない女子生徒に興味がなかった俺は、そういえば美雪も既に旦那のものではないのに好きになっていた。俺は、
「大人は高校生とは付き合えないんだよ。」
と言ってお茶を濁した。美雪以外のセフレママさんは2、3人が残っているだけでもう増やすことはしていない。いや、美雪は既にセフレではない。俺は可愛い美雪を諦めなかった。しかし、もう一人諦めていない女がいた。

栞ちゃんが地元の金融機関に就職を決めた。闇とはいえ教え子が試験を突破した客観的実績に俺は満足して大事なことを忘れていた。
「高校卒業しました。社会人になりました。付き合ってください。」
栞ちゃんに告られた。ごまかしていたツケが回ってきた。栞ちゃんはまだ18歳、俺は34才だ。美雪は42歳でも童顔なので見かけは俺とそう変わらない。美雪は、
「栞はあなたが好き、あなたは私が好きなのね。私は栞に幸せになって欲しい。思いがグルグル回ってる。ねえ、栞と一緒になってくれない?3人で暮らしましょう。時々、私を抱いてもいいわよ。栞には言って聞かせるから。これならみんなの思いが叶うでしょ。」

俺は栞と2年付き合ったが、栞を一度も抱かず結婚した。20歳の花嫁は処女だ。俺は36歳、義母は44歳。披露宴では、栞の同僚の男達の刺さるような視線を浴びた。
きっと、36歳のおっさんに20歳の栞は散々汚されたと思っているのだろう。おれは、2年間、誰のものでもない栞に手を出さないでいることは一向に平気だったが、そう思うのならご勝手にと思った。俺は栞と美雪の3人で新婚初夜を迎えた。俺と栞の初めての営みは美雪がハイビジョン撮影している。
「いったあああー」
今、栞と俺は初めて一つになった。夫婦になった初めての夜だ…

俺は37歳になった。もう全ての人妻とは関係を断った。今、栞は妊娠3カ月だ。来年俺は父親になる。美雪は45歳のおばあちゃんだ。今後俺は、栞と美雪を愛して生きようと思う。

ある夏の日の異常な想い出

今年の夏もアッという間に終わってしまいました。
皆さんにもひとつやふたつある様に私にも夏が来るたびに思い起こしてしまう「出来事」があるのです。
かなり昔の、私がまだ学生だった頃の夏・・私はひょんなことから「ロリコン」になってしまったのでした!!

きっかけは湘南にある海水浴場の、とある『海の家』の更衣室でのこと・・・
海で泳ぐことが好きな私は、夏になると必ずと言って良いほど海に行ってました。
泳ぐこと以外にも、私はハタチ(20歳)の女に興味ある<やりたい盛り>でしたが、まだ恋人もいなかったこともあって女の水着姿でも見てを少しでも欲求を晴らそう!という「目的」もあり、その日もひとりでブラっと海へと出掛けたのでした。
何人ものセクシーな豊満なビキニ姿の女性を追い求め海辺をうろつく・・そして、好みのタイプの水着の美女を見つけてはさり気なく近づき盗み見る・・!
まだロクに女に声も掛けられない20歳(ハタチ)のウブな男はこんなことをするだけで精一杯でした・・・!
そんな他愛のない「目の保養」も兼ねてひと泳ぎし、昼になったので『海の家』に戻って預けておいた荷物からバスタオルを取り出して身体に付いた砂を落としにシャワーを浴びようと更衣室に行きました。

夏休みになったとはいえその日は平日だったこともあり、海水浴客もそれほど多くなくその『海の家』もかなり空いていました。
そして『更衣室』の中も私の他には30代ぐらいの若い父親とその父親に連れられた二人の幼い姉妹しかおりませんでした。
更衣室の中の脱衣場の奥にはトタン板で仕切られたいくつかのシャワーがあり、先に来ていたその子連れの父親は幼いその子たちの水着を脱がせてシャワーを浴びさせておりました。
父親が世話を焼いていたのは、小さい方はまだ4才か5才ぐらいの子・・、もう一方の女の子はその幼い子のお姉ちゃんで・・(あとでその子に齢を聞いたが・・) 8才の小学校2年生だという子で、その女の子の方は先にシャワーを浴び終えたのか髪の毛を始めバスタオルで濡れた身体を拭いていました。
もちろん、幼い女の子たちは二人とも「裸」・・可愛い「割れ目ちゃん」が覗いていました!
私はまだこの時までは『ロリコン』ではなかったので、その女の子たちのそんな「裸」を前にしてもまだ何の興味も示しませんでした。
ですが、この直後から私は変わっていってしまったのです!!

・・・・
幼い方の女の子にシャワーを浴びせ終えたその父親は子供たちの着替えなどが入った「手提げ袋」を残して置いていることもあり、「戻ってくるから待っていなさい!」と大きな方の女の子に荷物番を命じ、身体を洗い終えた幼い方の子を抱きかかえたまま、多分その子の母親のところに引き渡しに行ったのか更衣室を出て行きました。
その時私はというと、たった今その父親が使っていたところから三っ目の一番奥のシャワーで栓をひねり使い始めました。
私の他に更衣室の中に唯一いた大人のその父親が幼い方の子をかかえて出て行ったので、大人は他には誰もいませんでした。
あとは、残された大きな方の女の子・・小学2年生の女の子がいただけでした!
その子は私がいるシャワーのところから少し離れビニールのカーテンで仕切っている脱衣場にいたことに加え、それ以上に子供ということもあって安心感もあり、まったく気にも留めずにシャワーカーテンも引かずに海パンを脱ぎ捨てお尻を丸出しにしてシャワーの水を出したのでした。
上から降り注ぐ水を全身で受け様と頭を上にしたまま身体の向きを変えながら少しずつその場で回る。
あまりの気持ち良さにその間中、目を閉じてウットリとしてました。
私はその気持ち良さにつられ、目を閉じたまま無意識のうちに裸のむき出しになっている下半身をシャワーの水を受けながら撫で回しました。
その頃、まだ私は男性ホルモン旺盛のハタチ(20歳)という元気な「若い盛り」ということに加え、シャワーを全身に浴びていての「気持ち良さ」も相まって、下半身に手が触れただけでも大事なところがすぐ反応してしまったのでした。
さらには、つい先ほどまで目で追いかけていたセクシーな水着美女たちの豊満な「姿」に刺激されていたことは言うまでもありません!!
節操もない私のペニス!!
恥ずかしながら、徐々に膨らみ「半立ち」になってしまいました!
私はまだ目を閉じたままでしたが、ペニスのそうした反応は見なくても感覚だけで判ります!
その更衣室には私の他には大人は誰もおらず、少し離れた脱衣場にいる女の子はシャワーを浴び終えて迎えに来る父親を待っているわけだから、シャワーを浴びている私の方へは来ない!との思い込みもあり、私はすっかり安心し切って、半立ちの状態のペニスを晒しておりました!

ですが、目を瞑ったまま降り注ぐシャワーの水を気持ち良く受けていた時に、ふと瞑っていた目を開けると目の前になんと脱衣場にいるはずのその小学校2年生の女の子が・・!!
私がいるこのシャワー室の方には来るはずがない!と勝手に思い込んでいた私は目の前にその女の子がいることに驚いてしまいました!!
その女の子はバスタオルを肩にかけてはおりましたが、あとは何も身に付けず裸のままでした!
そして、ジッとこっちを見ていました!
『え~!いつからいたの?』・・と私は心の中で呟き唖然!
いくら幼い女の子でも、その子の前で半立ちの状態・・というよりは、シャワーの心地よさに刺激され反応してしまいほとんど垂直に近い状態と言ってもいいぐらいにまでなってしまっていたペニスをず~っと晒していたのですから、相手は子供と言えども恥ずかしくもなり、思わず手でペニスを隠してしまいました。
それでもまだ、その女の子は私の方を見ていました!
私の方・・というよりもその子が見ていたのは私のほとんど勃起状態の下半身の様でした!

ここの更衣室に入って来た時にこの子も含めた姉妹の幼子二人をその父親は世話をしていたのですが、その時、その父親は裸でした!・・・この時だけではなく、家でもこの子はその父親とお風呂に入っているのではないかと思います。
ですから、この父親を通して男の「ペニス」というものは見知っていると思うのですが、いつも目にしている父親のモノはごく《普通の状態》だと思います。
それに比べて私の、この時の・・・恥ずかしながら《普通の状態》から「男としての変化」を見せていたモノをその女の子が目にするのは、たぶん、初めて目にするわけでしょうから、興味を示すことは当然のことでしょう!
私の《普通ではない状態》のところを見てしまっていたのだから、その子も「見てはいけないものを見てしまった!」と躊躇い、見ていたのを止めるてその場を立ち去ると思ったのですが、その子は立ち去るどころかなおもその場に踏みとどまって同じ様に、私が恥ずかしく思い思わず手で隠した私の大事なところをまだジッと見続けておりました!
さらにはその子は相も変わらず、手で隠した私の下半身を見続けながら羽織っていたバスタオルを背中の方に回して背中を拭き始めました!
ちょうどその時にその更衣室の天窓から太陽が差し込みその女の子の裸を照らし出しました!
身体をクネラせながらバスタオルで背中を拭く仕草をした時に、ちょうど差し込んだ太陽の光がその子の白い肌を照らしたものだから、幼いながらも美しく凄くセクシーに見えたのでした。
それに小学校2年生では、まだ〈羞恥心〉というものは持ち合わせてはいないのか、その子は惜しげもなく幼い性器・・『割れ目ちゃん』を晒しておりました!
その女の子は小学校2年生にしては大柄で・・それゆえに『割れ目ちゃん』もくっきり際立って大きく見えて、さらには大柄な分、胸も幼いながらもわずかながら膨らんでいて、そんなその子のセクシーな「裸」に幼女でありながら色気を感じてしまい、それと同時に私が隠しているのにもかかわらず、ずっと私の下半身を見続けていることに得体の知れぬ興奮を覚えてしまったのでした!
この時、私が幼い女の子の「身体」に興味を持ち、そしてさらに「見られること!」「見せ付けること!」の《悪癖》に目覚めてしまった瞬間でした!
でも、どちらかというとその女の子の「裸」というよりも、その女の子の私の《普通ではない状態》に注がれている彼女の「目線」・・私のその一点に興味を持ち目をギラギラにして見ている、見つめられている!ということに私は異様なほどの興奮を覚えていたのでありました!!

得体の知れぬ興奮!!・・この時、私はこれまでに味わったことのないぐらいの興奮を覚えました!
身体全体が焼ける様に熱くなっていく感じでした。
その時は時の流れが止まってしまった様に周りの音が聞こえなくなり、胸の鼓動だけがドキッ!ドキッ!と大きく鳴り響いている様でした!
そして、私の手の中に隠した節操もなく膨らんだペニスが、その得体の知れぬ興奮でさらに完全に《勃起状態》になってしまいした!
その女の子の生身の「裸」以上に、手で隠している下半身をジッと見つめているその女の子の「視線」により興奮をしている自分に気付きました!
私は思わず、その子が見ている前で手を離し、完全に勃起してしまったペニスをさらけ出してしまいました!
目の前の女の子は見慣れているであろう父親のモノでもこんな《状態》になった時のは見たことはないであろう・・そんな状態の私のモノを前にして驚いた様子で、なおのこと興味深く見入っていたのでした。

その時に『すっごい!大きい・・うちのお父さんのよりも大きい・・』とその女の子はひと言もらした!
そしてさらに興味深く目を輝かせ見つめていました!
私の『イチモツ』は包茎ではありませんが、人様に自慢出来る様な代物ではありません!
それゆえ、いささかその〈大きさ〉に自信がなく、銭湯など他人の目に触れるところでは卑屈になり思わずタオルなどで隠してしまっておりました!
ですので、この時まで『大きい!』などと一度も言われたことはありませんでした!

ですが・・
私はその女の子のそんなひと言と、目を丸くして驚き見つめるそんな様子にさらなる得体の知れぬ異様とも思える興奮を味わってしましました!
私のペニスはさらにこれ以上はないというか角度を持って勃起してしまった!!
ですが、いくら相手が幼くても、最大値の角度までに勃起してしまったペニスをあからさまに見せ付けるのはいささか不自然な様な気がしたので、持ってきた石鹸を手に付けて完全勃起してしまったペニスを見せ付ける様にして洗い始めました!
その女の子はなおのこと、目を輝かせながら見続けていました。
さらに、石鹸が付いているペニスを握りしめて手で動かしたり、シャワーの水で洗い流したりと、これ見よがしにその女の子が見ている前で長々と見せ付けました!
何も知らぬ無垢な女の子にイヤらしく勃起してしまったペニスを見せ付ける!・・『こんな年端もいかない女の子の前でこんなことをしてしまって・・!何で俺はこんなことをしているのだろう!』・・私は《背徳の念》をい抱きながらもこんな私の異常な行動に立ち去るともせず、立ち去るどころかなおも興味深そうに目を輝かせジッと見つめ続けいるその子の様子に、さらなる異常な興奮が全身を貫いてしまっておりました!

『君、何年生?・・どこから来たの?』・・とその女の子にあからさまに勃起してしまったペニスを見せ付けながらいろいろ聞き始めました。
ですが、その女の子は質問する私の顔の方はほとんど見ることなし、私の質問に答えながらなおのこと興味深そうに私のペニスに見入っておりました!
それまでは決してそんなことはなかったけれど、幼女の「割れ目」を含めた「裸」に・・というよりは自分のイヤらしい箇所を興味深げに見つめているその女の子の「目線」に興奮する私!
そして、勃起してしまったペニスに石鹸を付け洗うフリしてその目の前の幼い女の子に見せ付けている!ということに興奮する私!
私はこの瞬間から少し変態がかった『ロリコン』になってしまったのでした!!
さらに、目の前の女の子の「裸」にその更衣室の天窓から注ぎ込む太陽光線でその目の前の女の子の無垢な「裸」がより美しくセクシーに写りより興奮させてくれてる・・私はもうたまらなくなり、今までは石鹸を付けて洗う「フリ」をしていたのですが、今度はイク為にペニスを「掴み」、その女の子の前でシゴキ出しました!!
その女の子はそんな私の異常な「行為」にさらに目を丸くし見入っていました!
年端もいかぬ女の子の目の前で行っている私のイヤらしい行為、そして、それを目を丸くし見入っている女の子の様子・・そんな「異常シチュエーション」になおのこと身体が熱くなり、アッ!という間に「射精感」が込み上げてくる!
大量の精液がその目の前の女の子の見ている前で飛びち散った!!
その女の子はそんな私の<異常な行為>にさらに驚いた様子で最後まで見入っていたのでした!

私は射精し終わり、興奮が冷め終わると冷静さを取り戻しました。
私のこうした一連の異常な行動をその目の前の女の子に見せ付けたことを後悔する!
それはこの目の前の子は私の「異常な行動」を親に言いはしないか?ということである・・
私の今までの異常な行為をずっと見続け、なおかつ、それら全てが終わりぐったりとしてしまっている今の様子までをも見続けているその女の子に釘を差す!!
『あれ~!ずっと見てたの~?・・・ダメだよ!女の子がよその男の人の裸を見るなんて・・!見たらいけないんだよ!君のお父さんやお母さんが知ったら君が叱られるんだからね・・内緒にしないといけないんだよ!・・・わかった?』・・と!
私のそれまでの一連の行為を見ていたことをいけないこと!だと思わせ、誰にも言わない様にと!釘を差したのでした。
でも、それでも心配だったので、そのあと父親が戻りその子を連れて出たあと、私もそのあと追っかけて休憩所でくつろぐ母親を含めたその家族の様子を窺っていたが、私がイヤらしく見せ付けたその女の子は釘を差したことが効いたのか、親たちには話していないようで私は安堵したのでした。

私がその小学校二年生の女の子を前に取った「行為」はそれ自体「犯罪」なのです。
ですが、その「犯罪」の被害者であるその女の子にしてみれば、被害を受けた認識すら持たなかったのではないかと思います。
ですから、その女の子は普段からその日に起こった出来事を親に話しているとしたら、私から受けた「行為」を「犯罪」と思わず、ごく普通のその日に起きた「出来事」としてさりげなくしゃべってしまう可能性もあるわけです。
そして、それがその日の終わり・・つまり、今夜家に帰ってから!・・ではなく、私の姿を目にした今この時にも・・
「あのお兄ちゃんはね、さっきシャワーを浴びている時にね私の目の前でね・・XXXXしていたのよ」と、その女の子の目に入るところで私がウロチョロしていたら思い出した様にシャワー室での「出来事」を親たちに話してしまう確率が高くなるわけですから、ここは早々と退散した方が賢明だろう!ということで私が予定していた帰りの時間よりもまだかなり早かったのでしたが、早々と帰り支度を整えてその海の家から立ち去り帰路に付いたのでした!

あの日にはもう帰れない

 もう30年前になる。大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。特に美人ではなかったのが童貞の俺には幸いして、話しかけ易く、すぐに仲良くなった。話をしているうちに、お互い恋人いない歴=年齢と言うことが分かり、何となくいい雰囲気なので付き合うこととなった。
 俺は恭子を一匹のメスと見ないように努力したが、恭子を想い自慰に耽っていた。でも、お盆で帰省する前日、一週間会えないのが辛くて抱き合い、初めて唇を重ねたら歯止めが利かなくなって、処女と童貞の初体験に至った。
 ぎこちない動きの二人は、緊張で震えて、キスするときお互いの歯がカタカタ当たって大笑い。すっかりリラックスして二人で狭い風呂に入った。初めて生で見た異性の裸体に興奮して、俺はフルに陰茎を起てた。恭子はそれを見て目を真ん丸くして「触ってもいい?」と可愛く小首をかしげた。「うわあ…硬いんだあ…こんなの入るかなあ…」無邪気に微笑んだ。
 布団を敷いて向かい合って座った。「よろしくお願いします。」二人でお辞儀をして「対局か!」と突っ込んだ。完全に照れ隠しだった。ああして、こうして、そうしたらどうして…二人で手順を確認した。クンニ…フェラ…確認した手順どおり進み、いよいよ挿入。なかなか入らなくて苦労したが、方向が合った瞬間一気にヌルッと入った。その時、何かがはじけ「イッツツー」痛みを我慢する恭子が愛しかった。生まれて初めて、女性を愛おしいと思った。愛おしくて抱きしめた。帰省中、ずっと恭子を想っていた。

 田舎から戻った俺を、先に帰っていた恭子が迎えた。すぐに求め合って二度目のセックスをした。恭子は次第にセックスで快感を覚えて、どうすれば気持ちいいセックスが出来るか研究しながら、ほとんど毎日交わった。
 亀頭で膣の手前上部を押すと恭子は「ンアア」と喘いだ。押しながら奥に進んで、カリで引っ掻きながら戻ると「アアアア~」と身をよじる。緩急をつけてこれを繰り返すのが恭子のお気に入りで凄く悶えた。ボロアパートなので隣近所に恭子の声が漏れるし、絶頂に向かうときの激しい律動が建物に伝わったが、そんなことは気にせず俺達は愛し合っていた。昭和末期とはいえまだバブルの前で、未婚の男女が公然と性生活を営むには後ろめたさが付きまとった時代だったので、住人から「最近の若い者は…」と言う目で見られた。
 1年生の時はコンドームで避妊したが、2年生からは膣外射精を習得して生で交わった。愛し合う気持ちが、直接粘膜で感じ合うことを欲した。

 俺達は、夏には貧乏旅行をした。周遊券で九州や北海道を巡った。当時は夜行急行が走っていて、寝ながら移動したこともあった。安宿を取れば朝晩交わった。宿中に恭子の声が聞こえただろうが旅の恥はかき捨てた。
 夜行列車の中でしたこともあった。寝台は高くて乗れないからボックス席で交わった。スカートの下からねじ込んだ。スリル満点だった。

 4年生になった。お互い田舎にUターン就職が内定した。卒業と同時に別れが来ることは悟っていたが、お互いそのことには触れずに愛し合っていた。俺は、大学時代は恭子一筋で過ごした。4年間、毎日のように交わっていたので、恭子と俺は1000回以上セックスしたことになる。恭子のアソコも、4年前とはだいぶ色合いや佇まいが変化していた。
 3月、別れのセックス…。部屋の荷物は先に実家へ向かった。隣同士、ドアを閉めて鍵を大家へ返した。「あんた達、幸せになるんだよ。」大家は俺達が別れることを知らなかった。
 東京駅のそばにホテルを取った。夜景を眺めながら、立ったままバックで交わった。最後の愛の交わりを東京の街に見せつけた。
 翌朝、シャワーを浴びてもう一度交わった。最後のクンニで恭子のアソコを目に焼き付けた。最後のフェラ顔を記憶した。射精したら終わる。気持ちよくなりたくなかったから、あまり動かなかった。でも恭子が抱きつく。激しく舌を絡めて抱き合えば腰が自然に動いた。「ハアアアー」恭子が逝った。俺も我慢の限界だった。恭子の腹上に精液を放った。終わった…

 上野駅、地下ホームから乗り込む新幹線の色は同じ緑色だったが、大宮から先は違う線路を走る。
「4年間楽しかったよ。幸せになるんだぞ。」「あなたもね…ありがとう。」
 お互いの実家の連絡先は破り捨てた。前に進めないからだ。もう二度と会うことはない愛しい恭子は、今後どんな男に抱かれるのだろうと考えたら、胸が張り裂けそうだった。

 就職してすぐ、俺は同じ職場の40歳の主任と不倫していた。彼女のご主人が単身赴任を終えるまでの2年間、俺は主任の性欲の捌け口にされていた。23歳だった俺は、40歳のオバサンの女体を怖いもの見たさで抱いた。マイタケの様な黒い陰唇をかき分けてクンニしたら「旦那にもされたことないの」と言って大喜びしていた。抱き心地は柔らかで、陰茎を包み込みトロけるような快感だった。恭子の抱き心地とは明らかに違った。人妻なのでセックス慣れしていて、快楽に溺れる姿が艶かしかった。普段の主任とは別人だった。
 ご主人が単身赴任を終えて戻ってきたら、綺麗に手を切った。主任には、仕事だけでなく、女性を悦ばせるセックスも教わった。

 俺は25歳の時に実家を出た。5つ上の兄貴夫婦が、子供が生まれたのを機会に実家に入ったのだ。義姉は俺の2歳上なので、俺は遠慮して職場近くのアパートに移った。
 理由はもう一つあった。後の妻となる当時20歳のお嬢さんと付き合っていたので、連れ込む部屋が欲しかったのだ。色白で少しおっとりとした美人さんだ。かなりガードが固く、付き合って1年、プロポーズしてやっと身体の関係を許された。処女を貰ったら態度が変わり、女房気取りで俺のアパートの合鍵を要求された。週末は俺の部屋に泊まって結婚の相談だった。アパートが職場の近くだったので目撃され、同棲している女がいると噂を流された。慌てて両親と兄貴夫婦に紹介した。俺27歳、妻22歳で結婚した。

 俺も今年は50歳になる。妻は45歳、大学生の娘と高校生の息子がいる。
 おっとり美人の妻は、二人の子育てを経験してもなお、おっとりしている。でも、夫婦の営みの時はおっとりしていない。不倫していた主任に教えられたとおり、妻にオンナの悦びを教えたので、同一人物とは思えないほどカラダ全体でオンナの悦びを表現する。普段は美しい妻、優しい母だが、とても気持ちの良いセックスができるので、この年になっても俺にとっては魅力的な一匹のメスでもある。使い古しの膣も全く飽きない。

 でも、1回だけ不倫したことがあった。
 娘が東京で大学生活を送るとき俺がついていった。娘を寮に送り届けたついでに、恭子と過ごした懐かしい街を訪ねた。オンボロアパート跡地は学生向けのワンルームマンションになっていた。そのマンションもそんなに新しくなかった。年を感じた。
「頑張るのよ、しっかりね。」
息子を励まし手を振る母親がいた。俺と同じだなあと微笑ましく見ていた。その母親と目が合った。見覚えがあった。恭子だった。二人で懐かしい街を歩いた。そして、学生の頃興味津々で眺めていたラブホ街に差し掛かった。何も言わず恭子の手を握った。恭子は握り返してきた。

 昭和の香りがする淫靡な雰囲気の部屋だった。昔は散々見せ合い触りあったのに今は恥ずかしかったので別々にシャワーを浴びた。26年ぶりに唇を重ねた。バスタオルを外す手が震えた。お互い48歳になってくたびれた身体を見て笑った。
「私達、年取ったわよねえ…」「あの頃は若かったなあ…」
クンニしようとした恭子のアソコは真っ黒だった。26年前は俺のものだった。
「ずいぶん使ったから…」「ご主人に愛された証拠だよ。」
「その前に、あなたにずいぶんとエッチな色にされちゃってたもんね」「ゴメン…」
「主人に初めて抱かれた時、私のアソコを見て、いったい何人と付き合ったんだって悔しがったのよ。1人だって言ったのになかなか信じてくれなくて…アッ…ハアッ…」
俺の陰茎を触りながら、
「あなたも真っ黒ね。奥様が羨ましい…」
26年ぶりの交わりは、ゆっくりまったりしたセックスだった。熟年の醜いセックスだったかもしれないが、俺達には感動的だった。生で交わり、恭子の望みで恭子の子宮めがけて射精した。

 東京駅、乗り込む新幹線の色も今はカラフルになっていた。26年前の別れを思い出して胸が熱くなった。
「元気でやれよ。」「あなたもね。お身体に気をつけてね。」
「そうだな、もう若くないしな…じゃあ、さようなら…」「素敵な思い出、ありがとう…」
 今度こそ、もう二度と会うことはないだろう。恭子は、俺の遺伝子を子宮に湛えたまま車上の人となった。可愛いおばちゃんになっていた恭子は、26年前よりイイ抱き心地だった。
 新幹線の中で、少しずつ気持ちを恭子から妻にシフトしていった。何せ浮気したのだから。しかも元カノと不倫だなんて、妻が知ったら大変だ。
 我が家に着いた。妻が笑顔で迎えてくれる。恭子も着いたかな?なんて、まだ考えていた。

 あれから何度も東京へ行ったが、あのオンボロアパート跡には二度と近付かなかった。恭子に会ったら、間違いなくまた求め合うだろう。恭子と過ごした時間は、素敵な思い出としてしまっておくのが一番いいのだ。



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