萌え体験談

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母親

温泉宿で、子持ちの人妻さんとパブで飲み、勃起してるのがバレてしまって

冬になると、小学生の息子と、毎週のようにスキーに行きます。日帰りだとしんどいので、温泉宿に泊まることも多いですが、先日、ちょっといい経験をしました。

土曜日に早朝から滑っていましたが、午後から風も出てきて、吹雪いたような天候になってしまったので、少し早めに切り上げ、15時には宿にチェックインしました。

よく行くその宿は、私と息子と二人で泊まる場合でも、大人料金と子供料金で泊まれるので、ちょくちょく利用している宿でした。息子と二人で泊まる場合、大人料金×2でないと泊まれない宿が多いので、本当にありがたい宿でした。

そこは、けっこう古いホテルですが、最近リニューアルをしたので、外観の古さからは想像もつかないほど内側はおしゃれな感じのホテルです。
でも、大衆演劇の公演や、郡上踊りのイベントなどもあって、田舎くささとおしゃれな内装とのギャップが面白いホテルです。

そして、まず息子と風呂に入り、冷え切った身体を温め、その後は夕食まで部屋でくつろいでいました。息子は、最近持たせるようになったsimフリーのスマホで遊び始め、私は少し仮眠を取りました。40歳を過ぎたあたりから、本当に疲れが抜けづらくなった感じがします。

そして、しばらくして息子に起こされ、浴衣に着替えて食事会場に移動しました。まだ1月ということもあり、大会場の方は地元の方の新年会で盛り上がっていました。
私達は、小さい方の会場、といっても、70?80畳くらいはあるスペースに誘導されました。テーブルが10くらいあり、私達の名前が書いてあるテーブルにつくと、すぐに料理が運ばれてきました。

周りを見回すと、小さな子供連れの家族や、若いカップル、若い女性二人組なんかもいました。私は、その女性二人組が気になってしまい、チラチラと目をやってしまいました。たぶん、感じからして、女子大生でスノーボードをしにきた……そんな感じです。若い女性が、浴衣姿で椅子に座っているのは、なんというか目の保養でした。浴衣に慣れていないからか、つい脚を大きく広げてしまう場面があり、けっこう奥の方まで見えてしまったりしていました。下着が見えるほどではないですが、それでもラッキーだなと思う私は、すっかりおっさんになったんだなと思います。

「パパ、これあげる!」
そう言って、朴葉味噌(ほおばみそ)や漬け物なんかを私の方に勝手に置いていく息子。それと引き換えに、飛騨牛を持って行かれます。でも、最近は脂ののった肉はしんどいと思うようになっていたので、逆にありがたいなと思いながら、一応形だけ”コラ!”と叱りました。それでも、へへへと笑っている息子。もう小学5年なのに、可愛いなと思ってしまう私は、相当な親バカなのだと思います。

そんな私達のやりとりを、隣のテーブルの家族連れの母親が、優しい笑みを浮かべてみていました。私は、彼女と目があって、思わず苦笑いしながら会釈しました。私達のテーブルが、二人だけなのに騒々しくて、少し恥ずかしくなりました。
その母親のテーブルは、他に旦那さんと小学低学年くらいの息子さん、年長さんくらいの娘さんの4人でしたが、とても静かでした。しつけがしっかりしているんだなと思いました。

そして、息子と二人、スキーの話なんかをしながら食事を進めました。でも、私はチラチラと若い女性二人組を見たり、さっきの母親を見たりしていました。浴衣の女性は、本当にエッチな感じがします。
隣の母親は、よく見るとかなり胸が大きく、そして帯の結び方がルーズなのか、合わせ目から胸チラみたいな感じで中が見えるときがありました。
子供にお茶を注いだり、何かを取り分けるとき、一瞬乳首が見えた感じの時までありました。私は、今回はラッキーだなと思いながら、色々な意味でのおいしい食事を続けました。

もっと若い女性達の脚や、人妻の胸チラを堪能したいと思っていたのですが、
「早く部屋戻ろーよー」
と、食事を終えて退屈そうな息子が言い始めました。私は、後ろ髪を引かれる思いで食事会場を後にしました。

帰る途中、卓球台があることに気がついた息子は、卓球をしようと言い出しました。私はあまり乗り気ではありませんでしたが、いざ始めてみると面白く、けっこう夢中でラリーをしました。しばらくすると、その横をさっきの母親の家族が通りかかり、息子さんが卓球をしたいと言い始めました。

後にしなさいと言う父親でしたが、少しだだをこねるような感じになり、私が一緒にどうですか? と、声をかけると、さっきの母親が申し訳なさそうにお礼を言って、一緒に卓球を始めました。

旦那さんと娘さんは先に部屋に行き、私の息子とだだをこねた男の子との対決になりました。
でも、小学低学年の男の子なので、上手く出来ず勝負になりません。でも、息子は上手く遊んであげていて、二人とも楽しそうでした。我が息子ながら、面倒見が良くて優しい男に育ってくれたなと、少し感動してしまいました。

『せっかくの親子水入らずを、すみません』
男の子の母親(以下ママさんと書きます)が、申し訳なさそうに言ってきました。
「いや、私もクタクタだったんで、助かりました」
そんな風に答える私でしたが、ママさんの浴衣の盛り上がりすぎなほど盛り上がった胸を見ないようにするのに、かなりの精神力を使いました。そして、間近でお話をすると、ママさんはなかなかの美人だということにも気が付きました。さっきまでは、胸ばかりに意識が行っていたので、ロクに顔を見ていませんでした。

ママさんはおそらく30歳前後で、身長は160cmないくらい。胸は凄く大きいですが、太っている感じはなく、どちらかというと痩せ型に見えます。髪は縛ってアップにしているので、長いのか短いのかイマイチわかりませんが、うなじが見えて妙にエロい感じがしました。

『スキーですか?』
「はい。息子が夢中なんで」
『いつもお二人で来るんですか?』
「はい。女房は寒いのが嫌いなんで、家で娘と留守番です」
『そうなんですか。息子さんと仲良しですね』
「そのうち遊んでくれなくなりますからね。今のうちだけです」
『ウチの人なんて、子供と全然遊んでくれないんですよ』
「え? 一緒にスキーはしないんですか?」
『そうなんです。私と子供達が滑ってるとき、車で寝てるんですよ』
笑いながら言うママさん。
「それはひどいね。でも、仕事で疲れてるんですよ」
『でも、運転も私なんですよ』
「あらら」
そんな風に、何となく旦那さんのグチを聞いていました。すると、
『ママ?。一緒にやろうよ!』
と、息子さんが言ってきました。
「いいわよ。じゃあ、一緒にお兄ちゃんやっつけちゃおっか!」
と言って、変則ダブルスが始まりました。私の息子vsママさんと息子さん。
でも、ママさんもそれほど上手ではなく、私の息子もすぐに手を抜いて接待モードになりました。楽しそうにラリーを続けるママさんたち。

私は、ママさんの揺れる胸に目が釘付けでした。その揺れ方から見て、ノーブラは間違いなさそうです。ユサユサと揺れる胸。そして、ルーズな帯がより緩んできたのか、胸元が少しずつはだけてきました。私は、卓球をしたいと言った息子に感謝しながら、軽く勃起したペニスを見られないように、足を組んだりしていました。

すると、突然ママさんの帯が外れ、浴衣が完全にはだけてしまいました。私は、真正面からママさんのおっぱいを見てしまいました。それは、真っ白な餅のような、美しくて柔らかそうな100点おっぱいでした。
大きさはかなりあるのに、垂れている感じがなく、つんと上を向いているような感じに見えます。そして、乳輪がほとんどないくらいに小さく、その中央にはピンク色の小さな乳首が見えました。

そして驚いたのは、下腹部でした。ママさんは、パンツも穿いていませんでした。あそこが丸見えになっていて、しかもヘアがありませんでした。
『きゃっ! ご、ごめんなさい!』
慌てて浴衣をあわせるママさん。しゃがみ込んで帯を広い、元に戻しました。
私の息子は、それを見ていたのにとくに動揺した感じもなく、ドジだなぁと言う感じで笑っていました。まだ、性の芽生えが来ていないのかな? と思いながら、私は慌てて目をそらしました。

「ママ、おっちょこちょいだね」
息子さんも笑っています。
『ご、ごめんなさい。見苦しいものお見せしちゃって』
頬を赤くしながら、ママさんが言いました。
「いえ、すぐそらしたんで、見てないですよ」
私は、堂々とウソをつきました。本当は、脳細胞に焼き付けるほどしっかりと見ていました。

『本当に私そそっかしいから、よくやっちゃうんです』
照れたような感じで言ってくるママさん。
私は、なんと答えていいのかわからず、息子にそろそろ部屋に行こうと声をかけました。

ママさんの息子さんもそろそろ疲れていたようで、そのまま解散になりました。部屋に戻ると、息子は笑顔で、
「ママさんドジだったね」
と言ってきました。性的な目では見ていないようで、それはそれで少し心配になりました。私が5年生の頃なんて、すでにオナニーもしていたような記憶があります。

そして、息子はスキーと卓球で疲れていたのか、しばらくすると寝てしまいました。私は、まだ寝るには早いなと思い、タブレットで本を読んだり、テレビをぼんやりと見ながら軽く飲んでいました。それにしても、さっきは良いものを見られたなとニヤけながらすごしていると、テレビの音とは違う声が聞こえてくるのに気がつきました。それは、窓際のスペースに置いてある冷蔵庫の後ろ当りから聞こえてきていました。
なんだろう? と、壁際に近づくと、女性のあえぎ声のような声がかすかに聞こえてきました。

私は、慌ててテレビを消し、壁に耳を当てました。
「ほら、もうこんなになってるよ」
『だめぇ、声出ちゃうよぉ、んっ、ふぅ……』
「ホントにダメなの? 舐めて欲しいんでしょ?」
『う、うん。マオのおまんこ、舐めて下さい?』
そんな声が聞こえてきました。二人とも女性の声です。私は、さっきの食事会場にいた、若い二人組の女性を思い出しました。あの美脚の子達だ……。そう思うと、異常に興奮しました。女性二人で来るなんて、珍しいなと思っていましたが、こういう事だったのかと理解しました。

「いいよ。いっぱいイカせてあげるから」
いくら壁に耳を付けているとは言え、ここまで鮮明に聞こえてくるのは、やはり建物の古さもあるのかなと思いました。
『うっ、くぅ、あぁっ! 優子、声出ちゃうぅ、気持ちいいよぉ?』
そんな風に、マオちゃんの声が響き続けました。声を必死で抑えようとしている感じはありますが、ほぼ丸聞こえです。私は、痛いくらいに勃起させながらも、今日は本当にラッキーな日だなと思っていました。

「クリ、カチカチじゃん。マオはエッチな女の子だね」
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ、入れて……優子の指入れて欲しい……』
ハァハァ荒い息遣いをしながら、マオちゃんがおねだりをしました。
「いいよ。何本欲しいの?」
『ぜ、全部……。ねじこんで欲しい』
「いきなり? 欲しがり屋さんね」
『早くぅ、イジワルしないで』
「ふふ。行くわよ」
『んおぉ、くぅ……入ってきたぁ、あぁっ?』
「あっさり入っちゃうのね。どうするの? こんなにガバガバにしちゃって。彼氏が悲しむわよ」
『いいの。優子がいるから? お願い、壊してぇ』
「ぶっ壊してあげる」
『んぎぃ、うぅあぁっ、だめぇ、イクっ! 子宮握られてイッちゃうぅっ! んひぃぃんっ!!』
「声デカすぎ。ほら、舌出して」
『んんっーっ! んんっーーっ!』
キスでも始めたのか、うめき声しか漏れなくなってきました。でも、私は最高に興奮していました。このままオナニーをしたい……。でも、さすがに息子が寝ている横では無理だとあきらめました。

私は、興奮を冷ますために風呂に行くことにしました。それにしても、激しいレズプレイだなと思いました。あんなに普通の女子大生に見えた二人なのに、フィストファック? あんなのを聞いてしまったら、今後、旅館やホテルで女性が二人でいたら、変な目で見てしまいそうです。

そんなことを思いながら、風呂に行き、湯船に浸かりました。23時過ぎの大浴場は、私しかいなかったので、少し怖い気がします。でも、空を見上げると満天の星空が見えて、私の中のエロい気持ちも溶けていくようでした。

そして風呂を出て、誰もいない休憩場で冷水を飲んでいると、後ろから声をかけられました。
『こんばんは。さっきはありがとうございます』
急にそんな風に声をかけられて、私は変なうめき声をあげて手に持っていた紙コップを放り投げてしまいました。
『ご、ごめんなさい! ビックリさせちゃって!』
「い、いえ、誰もいなくてビビってたもので」
私は、まだドキドキしていました。そして、コップを拾って一人掛けのソファに座ると、テーブルを挟んで向こう側にママさんが座りました。

『ちょっと、ホラー映画みたいですよね』
笑いながら言うママさん。私も、我ながら驚きすぎたなと、恥ずかしくなりました。
話を変えるために、
「こんな時間に、お風呂ですか?」
と聞くと、
『えぇ、子供達がいるとゆっくり入れないから、二度目のお風呂です』
と、微笑みながら答えるママさん。
私も一緒ですと答えると、
『素直で優しい息子さんですね』
と、息子のことを褒めてくれました。私も、可愛い息子さんと娘さんですねと言い、ご主人のことも優しそうですねとか褒めてみました。

『ありがとうございます。でも、お風呂行こうって誘っても、面倒臭いって寝ちゃいましたけどね』
苦笑いのママさん。どうも、ご主人に不満があるみたいでした。でも、どこの家庭でも多かれ少なかれそれはあると思います。

『もう、部屋に戻るんですか?』
ママさんにこんな事を言われて、少しドキッとしました。
「え? そうですね。もう戻ろうかなって思ってました」
『少し飲みませんか?』
ママさんに言われて、驚きました。
「え? どこでですか?」
『むこうに、パブがあるみたいなんです。一杯だけ、付き合って下さいませんか? 女一人だと、入りづらいんで』
「へぇ、パブがあるんだ。いいですよ。まだ飲み足りないって思ってたんで」
『ありがとうございます!』
そう言って、移動を開始しました。内心、ドキドキしっぱなしでした。今日は、本当に色々あるなと思いながらパブに入ると、意外に人がいました。私達は奥のテーブルに座り、ビールを飲み始めました。

『あぁ、美味しい……。主人、全然飲まない人なので……』
「そうですか。それは残念ですね」
『さっきはありがとうございました。息子、本当に喜んでました』
「いえ、ウチの坊主も楽しいって言ってました」

『そうですか。でも、見苦しいもの見せちゃって、トラウマになってないといいですけど』
「そんな! 全然見苦しくないですよ。綺麗な……」
私は、そこまで言ってハッと気がつきました。
『やっぱり見たんですね』
笑いながら言うママさん。誘導尋問されたみたいな感じでした。
「ごめんなさい……」
『いいんですよ。減るもんじゃないし』
笑いながら言ってくれるママさん。この会話がきっかけで、少し下ネタになっていきました。

「そう言えば、剃ってるんですか?」
『え? エッチ。天然ですよ。もともと生えてこないんです。腋もなんですよね』
そう言って、腋を見せてくるママさん。浴衣の袖から中が見えて、胸まで見えてしまいました。
「ま、また見えてますって。おっぱい、見えてます」
私は、しどろもどろで言う。
『あらら。ごめんなさい』
ママさんは、けっこう酔ってしまっている感じでした。

「でも、本当に綺麗な体ですね。ウチのヤツと大違いです」
『そんなことないですよ。よく見ると、けっこうヤバいですよ』
ほろ酔いで楽しそうに言うママさん。私は、裾がめくれたり、胸元がはだけてくるのを見て、やたらと興奮していました。まさか、旅先のホテルで、人妻とこんな時間を過ごせるなんて、想像もしていませんでした。

「よく見てないんで、わかんないですよ」
私は、冗談めかして言いました。
『よく見ます?』
そう言って、胸元を広げるままさん。向こうの席からは見えないようにはだけさせたママさんでしたが、私は驚いてビビってしまいました。
目の前に、白い大きな美乳がある。私は、フルに勃起していました。
「わ、わかりました! ダメです、早く戻して!」
小声でママさんに言うと、ママさんはニヤッと笑って胸元を戻しました。

『パパさんは、奥さんと月に何回位してるの?』
酔ったせいか、ため口になっているママさん。目も少し据わってきている感じでした。
「え? 月に1回あるかどうかかな?」
正直に答える私。
『本当に? そんな立派なもの持ってるのに、それだけなの?』
と、私の股間を指さして言うママさん。確かに、私のものは勃起して浴衣をもっこりさせていました。
私は、慌ててペニスのポジションチェンジをして、盛り上がりが目立たないようにしました。

『ホントに大っきいよね。今度は私に見せてよ』
ママさんは、絡み酒なのかもしれません。私は、他の人の注目を集めないように、小声で無理だと言いました。でも、ママさんは、私は見せたのにズルいとか、一歩も引きませんでした。結局、私が折れましたが、さすがにここではまずいという話になりました。

『じゃあ、カラオケのところ行こうよ』
ママさんはそう言うと、さっさと移動を始めます。私は、慌てて会計を部屋付けにして後を追いました。
すると、廊下の奥のカラオケスペースに着きました。そこは、4?5個のブースがあって、勝手に使えるタイプのカラオケブースでした。中はそれほど広くないですが、二人なら充分な広さです。中に入ると、すぐにママさんが鍵を閉めました。私は、ここでやっと、もしかしたらエッチ出来るかも……と思いました。

『早く見せてよぉ』
酔っ払った感じのママさんが、そんな催促をしてきます。私は、仕方なしに浴衣をはだけさせ、パンツ越しに勃起したペニスを誇示しました。
『わっ、本当に大きい!』
ママさんは、ビックリした顔で言います。私のペニスは、大きい方だと思います。たぶん、缶コーヒーのロング缶くらいの太さと長さがあるはずです。

いわゆる巨根だと思いますが、今まで徳をしたことはありません。からかわれる原因になったりしましたし、妻とのセックスが少ないのも、これが原因のようなものです。妻は、私のものを入れると痛がります。妻は、たぶん名器というか、膣が狭いのだと思います。なので、私のものを入れるといつも痛そうな顔をします。

「そんなことないですよ」
私は、どう答えていいのかわからず、とりあえず謙遜しておきました。
『そんなことある! パパの倍くらいあるんじゃないかなぁ?』
そう言って、手を伸ばしてくるママさん。あっという間もなく、パンツの上から握られてしまいました。
「ダ、ダメですって!」
『いいじゃん、減るもんじゃないし。やっぱり、倍くらいあるよ!』
にぎにぎと、感触を確かめるようにして触るママさん。私は、押しのけようと思いながらも、こんなラッキーは二度とないと思い、無抵抗になりました。

「倍は大げさですって」
『そうかなぁ? 確認するね』
ママさんはそう言うと、パンツを脱がせてきました。私は、そのまま脱がされるに任せます。すると、私のペニスがブルンと震えるようにして飛び出しました。
「確認出来た? もういいでしょ?」
私は、勃起しているペニスを見られて、恥ずかしいという気持ちでした。

『やっぱり倍はあるよ! ちょっと握るね』
ママさんはそう言うと、私のペニスをダイレクトに握りました。柔らかい指の感触に包まれ、私は冷静さが消えてしまいそうでした。
「ダ、ダメだって! さすがにヤバいでしょ」
『ホントにヤバいね。こんな太いの、見たことないよ。だってほら、指届かないし!』
ママさんは、驚いたような顔で言います。確かに、小さな手なので、握っても指が回りきっていないのがわかります。

「もうそろそろ帰らないと。ご主人、変に思うよ」
私は、まだ理性が勝っていました。
『もう少し見せてよぉ』
ママさんは、やっぱり酔っ払った感じで言います。
「見るって、触ってるじゃないですか」
私は、少し笑いながら言いました。

『これ、奥さん喜ぶでしょ。あ、でも、月に1回くらいなんだっけ? どうして?』
ママさんは、酔いがかなり回っているような感じです。
「それは……痛がるから」
『え? 出産してるのに?』
「あぁ、もともと、膣が小さいんだと思う」
『へぇ、もったいない……』
そう言ったママさんの目は、酔いではなく、興奮で潤んでいるように見えました。私は、もう我慢も限界でした。
「試してみる?」
そう言った私。ママさんは、ニコッと笑うと、浴衣の胸のところをはだけさせました。卓球の時に見てしまった大きな美乳が丸見えになると、
『舐めて』
と、可愛らしい顔で言ってくるママさん。私は、むしゃぶりつくようにその胸に口をつけました。そして、小さな乳首を赤ん坊のように吸ってみました。
『アン。赤ちゃんみたい。もう、母乳は出ないよ』
ママさんは、楽しそうに言いました。私は、吸うのをやめて乳首を舐め始めます。すると、小さな乳首はカチカチになっているのがわかりました。
『うぅ、んっ、もっと……。反対も触ってぇ』
ママさんは、一瞬でとろけた顔になり、甘えた声で指示をしてきます。私は、夢でも見ているのかという気持ちでした。旅先のホテルで、人妻とこんな経験をするなんて、妄想でもしないような展開だと思います。

はだけた浴衣からのぞく胸。そして、乱れた裾から太もももチラチラ見えています。最高にエロい姿でした。
私は、我を忘れて夢中で乳首を舐めています。すると、ママさんが私のペニスを握ってきました。そしてそのまましごき始めます。

『パパさんの、お汁いっぱい出てる。エッチなおちんちんだね』
ママさんが、荒い息遣いでそんなことを言ってきます。私は、浴衣の隙間から手を突っ込み、ママさんのあそこに指を這わせました。まったく毛のないあそこを触ると、まるで未成年の女の子に触ってしまったような感じがして、背徳感を感じてしまいました。

『うっんっ? 私もお汁出てる?』
ママさんは、うわずった声で絞り出すように言います。ママさんのあそこは、お汁出ていると言うレベルではなく、濡れてしたたるほどでした。
「グチョグチョだよ。あふれて垂れてるよ」
『だってぇ、このおちんちん、見てるだけでイッちゃいそうなんだもん』
ママさんは、すっかりと火がついてしまったようです。夕食の時に見せていた良き母親、貞淑な妻……という顔は消えて、発情した牝の顔になっています。

「どうしたいの?」
『入れたい……。もう我慢出来ない……』
荒い息遣いで言うママさん。
「どの体位が好き?」
『向かい合って座るヤツ』
対面座位のことだと思います。私は、ソファの端に座り直し、
「自分で入れてごらん」
と言ってみました。

『うん。入れるね……』
うわずった声で言うママさん。すぐに私にまたがってきました。
「ゴムは?」
『今日はへーきな日だから』
ママさんはそう言うと、すぐに私のものを膣口に当て、体重をかけてきました。ググッと抵抗感を感じた後、スルスルッと入っていく私のペニス。生の膣の感触は、声が漏れるほど気持ち良かったです。妻とのセックスでは必ずゴムをつけるので、生膣の感触は5?6年ぶりです。

『うぅ、あぁっ、ホントに大っきいぃ……』
少し怯んだ感じのママさん。でも、構わずに腰を降ろしていきます。
『ひぃ、あぁ、こんな……。ホントにヤバい、かも……うぅあぁっ』
ママさんは、ゆっくりと腰を降ろしていきます。私は、イタズラ心がわき、腰をグンと突き上げてみました。

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

悦子日記 長女の結婚・妊娠 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。
娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。

テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。
『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。

娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。
『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。
彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』

ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。
『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、

『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。
両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』

絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・
『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。
『お義母さん、良かったです』来週も来てくださいと言いながらクリへのアタック
ラブジュースが流れていました。
再びつながったままでキスをしました。

ベッドで上向きになって営みを続けます・・・。
悦子が興奮して両足を高く上げていましたら・・・。
乳房へのキスになりました。
娘の代わりに母親がピンチヒッター役です。

『お義母さん、何回でもいきそうです・・・』
ジュニアをお口に含んでエキスを吸い取ってしまいました・・・。


禁断のイトナミでした。

淫獣の餌食たち・・1

 僕が「淫獣」と形容した、男の名前は木村公二といいます。
 木村は僕よりは六つ年上の三十四歳です。
 ほんの二か月ほど前までは会ったこともなく、当然顔も知らなかった男です。
 二か月ほど前のある日、木村は僕の母の早智子に連れられて家にやってきました。
 その時が僕と木村の最初の出会いです。
 木村という男を母が家に連れてくるということについては、その数日前に母から僕と
姉の優子に改まっての話がありました。
 母の早智子は市内のそれほど大きくはない老人ホームにもう施設長として長く勤め
ていて、年齢は五十三歳です。
 七年前に離婚していて、以来、狭い市営住宅での、僕と姉との三人暮らしでした。
 僕と二つ違いの姉は優子といって、商業高校を卒業してからずっと同じ運送会社の
事務員として勤めていますが、まだ結婚はしていません。
 母からの改まっての話というのは、今交際している男性がいるとのことでした。
 まだ半年ぐらいの交際期間だというのですが、狭い市営住宅での三人家族では、ど
ちらかというと親には無関心だった僕でさえ、最近の母の挙動や身なりに少しばかり
異変を感じてはいました。
 「お母さん、恋人いるみたいだね?」
 姉と二人でいる時、ぽつりと姉が呟くようにいったことがあります。
 「・・・だね」
 僕も幾つか思い当たることもあったのでそう応えましたが、それで母をどうこういうつ
もりもありませんでした。
 母には母なりの人生があって当然と思っていました。
 離婚して七年、年齢もまだ老け込むには早く、子供の自分から見ても、母は周囲の
同年代の女性よりも若々しく見え、容姿も細身で足が長く、色白の顔もそれなりに整っ
ていて美人的な部類に属しているようです。
 少なくとも実年齢よりは、外見的にはかなり若く見える感じで、実際にこれまでにも再
婚話や交際の申し込みもあったことは、母が冗談口調で話していたことがあります。
 そんな母が女として恋に堕ちることに、もう二十八の息子としては、それほどの違和感
も青臭い嫌悪感もありませんでした。
 母の告白を無表情で聴いていた姉のほうも、多分同じ気持ちだったと思います。
 いつの頃からかわかりませんが、元々があまりお互いを干渉し合わないような風潮が
家族同士の中にありました。
 母からの申し訳なさげな声での告白では、相手の名前は木村公二といって、母が勤務
する老人ホームに食事や食材を納入している配送会社の運転手をしているとのことでし
た。
 驚いたのは、母がその後でいった相手の男の年齢でした。
 母よりも十八も年下の三十四歳だということです。
 男女の恋愛に年齢は関係ないというのは、何気に理解していたつもりですが、自分の
一番の身内である母親からのその告白には、聴いていた僕と姉が思わず顔を見合わせ
たくらいでした。
 三十四といえば、姉や僕からしても兄として通じる年齢です。
 母は僕ら二人の驚きの表情を見て、また申し訳なさそうな声で、その相手とは今すぐに
籍を入れるとかはしないと、白い顔と細い首筋を赤らめてもじもじとした声で子供二人に
話しました。
 その場では僕も姉も黙ったまま、あえて意見を差し挟むことはしませんでした。
 そして母からの申し出はもう一つあり、木村という男が事情があって今住んでいるアパ
ートを至急に退去しなければならなくなり、新しいアパートが見つかるまでの間、この家に
同居させてやってほしいというのでした。
 振り返って思えば、この時に僕も姉も木村との同居を強く反対しておけば、今みたいに
「淫獣の餌食」に堕ちることはなかったのですが、後悔先に立たずというか、結果的には
先読みができなかったということです。
 母からの話では同居は一か月くらいの間だということで、姉も僕もやや不承不承の思い
ながらもその申し出を承諾したのでした。
 木村が来たのはそれから数日後の夜でした。
 居間で母が木村を僕と姉に紹介するというかたちでの対面でしたが、初対面ということも
あり当然に会話は弾むことはありませんでした。
 僕も姉も木村に対しては、ただ頭を小さく下げての挨拶だけで、そそくさと自分の室に戻り
ました。
 この時、炬燵机を挟んで木村が僕の正面に座っていました。
 僕と木村の会話は何もなかったのですが、木村の強い視線がずっと僕を刺すように見つ
めてきていることに気づいていました。
 短いパンチパーマのような頭、痩身で赤黒く精悍そうな顔、細く尖った顎と冷徹そうな感じ
の薄い唇、何よりも強く印象に残ったのは切れ長の眼光の鋭い視線でした。
 室に戻ってからも、僕は何か背筋にうすら寒いものを感じて、会って早々でしたが、なるべ
く早くこの家から出て行ってほしいと内心思ったのでした。
 僕たち家族の住居は狭い市営住宅で、六畳間が二間と四畳半が一間で、細長い台所とユ
ニットバス形式の浴室、洗濯機を置いた三畳もない脱衣室と便所です。
 僕の室は六畳間で姉が四畳半に、もう一つの六畳間は居間と母の寝室を兼用していて、予
期せぬ同居人の木村は必然的に母の寝室に住むことになりました。
 当然のことですが、各々四人とも働いていて朝の出勤や帰宅の時間は区々でした。
 母は老人ホームで大半は通常勤務ですが、月に何回かの夜勤があったりします。
 姉も運送会社の経理担当とかで、月末や月初めは残業で遅くなったりします。
 僕はというと、県内で中堅の商事会社に勤務していて、部署が総務担当なので出勤や退社
はほぼ定時で公務員と似たような感じです。
 木村も食品配送会社の運転手専門で、比較的定期な仕事のようですが、出勤も帰宅も母と
一緒の時が多いような様子でした。
 木村が同居する前からでも、毎日家族が揃って夕餉の食卓を囲むということはなかったので、
最初の数日は大過なく過ぎ、家の中でも木村と顔を合わしたり、無論言葉を交わすということは
ありませんでした。
 しかし僕にとってひどく気に障ることが一つ生じました。
 母と木村が寝ている居間から、夜遅くになると母の女としての悩ましい喘ぎ声が頻繁に僕の室
に聴こえてくることです。
 姉の室は台所を隔てているのですが、僕の室は市営住宅の安普請の薄い間仕切壁一つでは、
居間の少しの物音でも耳に入ったりします。
 木村がいることで母が何をされているのかはわかっていました。
 母が女になって男の木村に抱かれているのです。
 自分の母が男に抱かれているからといって、学生時代の頃のような無垢な純真さで、母親を不
潔に思ったりする気持ちは、僕にはそれほど大層には湧くことはありませんでした。
 最初の頃は薄い間仕切壁一枚の隣室が息子の室ということもあってか、母のほうが木村の欲
求を窘めたり拒んだりしていたようですが、数日後には母が屈服したのか、生身の女を曝け出す
ような一際高い喘ぎや悶えの声が間断なく聴こえてきました。
 「ああっ・・い、いいわ・・も、もう私」
 「あぁ・・あ、あなた・・好きっ!」
 「も、もっと・・・突いてっ!」
 母の熱く燃え上がった言葉としてはっきりと、隣室の僕の耳に飛び込んでくるのです。
 木村から母が強制的にいわされているのでは、と思うような声も聴こえてきます。
 「あ、あなたの・・・おチンポを・・く、ください!」
 「あぁ・・わ、私の・・オ、オメコを・・舐めて!」
 「ご、ご主人様・・・どうか・・わ、私の・・臭いお尻を犯してっ!」
 その時にはまだ僕は木村という男の内面まで知りませんでしたが、あの僕を見つめていた時の
蛇のような滑りとした鋭い眼光と、獰猛な猛禽類を想像させる冷徹で薄情そうな薄い唇から、きっ
と母は木村という男の魔力の虜になって、奴隷的な仕打ちを受けているのだろうと勝手に思い描
いていました。
 普通の親子間なら、それこそ聴くに堪えないような卑猥な言葉が母の生の声として、はっきりと
僕の耳に飛び込んでくるのですが、しかしそのことを母に怒ったり蔑んだりすることは、僕は敢え
てしませんでした。
 気づいたのは母のそんな淫らな声を聴いて、息子としてでもまた一人の男としてでも過激に反
応するということは、何故か不思議に僕にはありませんでした。
 ただ心密かな思いですが、好きではなく嫌悪感のほうが寧ろ強いはずの木村に対して、僕は
何故か真反対の嫉妬的な思いを抱いたというのも正直な気持ちなのでした。
 その一つの証し的なことがあります。
 木村が母の身体を責め立てている声を聴いた時の、僕の身体が自分でも驚くくらいの反応を
露わにするのです。
 「早智子、どうだ?俺のチンポは・・・お前のぐしょぐしょのオメコに入ってるぞ」
 「ご主人様のチンポをくださいとはっきりいえっ」
 「なんだ・・汚ねぇ尻穴がヒクヒクと動いてやがる。ほしいのか?俺のチンポが」
 木村の母を罵る声を聴いた時、母の喘ぐ声よりも、僕の下半身は何故か敏感な反応を示すので
した。
 男である自分がどうして、嫌いな男のはずの木村に嫉妬的な思いを感じるのか、わからないま
まにそのことで悶々とした眠れぬ夜を過ごす羽目になっていたのです。
 この時には、僕はまだ自分が男を好きになれるという性分に気づいてはいなかったのです。
 余談になりますが、これまでにも男の人に心密かに思いを寄せたということも、正直いうと何度か
はありました。
 どうして男の人なんだろう?と考えたこともあります。
 自分が色白で体型も細く、よく学校の友人たちに女っぽく見えるといわれていたからだろうか?と
一時はかなり真剣に悩んだ時期も正直あったりしました。
 でも結局は自分では答えは出せませんでした。
  一方で女性との恋も何度か経験していますし、女性との性行為も幾度か経験しています。
 女性が嫌いというのでもないのが僕でした。
 さらに脱線していうと、中学生の時、文化祭で何かの時代劇をしてその中で、僕が悪者に捕らわ
れの身となって縄で縛られたことがあって、稽古の時から何故か縄で縛られることに、ひどくわけの
わからない興奮に襲われたこともありました・・。 
 ・・自分はきっと近い内に木村に抱かれる、というあられもない妄想が僕の頭に浮かんでは消え、
消えては浮かんでいました。
 木村と母の行為はほぼ毎夜といっていいくらい繰り返されていました。
 行為のあった翌朝は、さすがに母のほうは僕と視線を合わさないようにしていましたが、木村は
素知らぬ顔をして家の玄関を出て行ってました。
 そうして僕が内心で危惧していた出来事があったのは、木村が来て二週間ほど過ぎたある日の
ことでした。
 その日は月末の土曜日で、僕は休日でしたが母も姉も朝から仕事に出かけていました。
 十時過ぎまで寝ていた僕は、目を覚ますといつもしているように台所の冷蔵庫に冷やしてある水
を飲みに室を出ました。
 冷蔵庫の前に立った時、いきなり背後で居間の戸が開く音がしたので驚いて振り返ると、トランク
スとTシャツ姿の木村が煙草を咥えて立っていました。
 迂闊なことに木村が家にいることを、その時の僕はわかっていませんでした。
 振り返った僕の目と木村の目が一瞬交錯しましたが、僕は無表情を装って言葉を交わすことなく
その場から逃げるように室に戻りました。
 僕の鼻腔に木村の吸っていた煙草の煙りの臭いが残っていました。
 普段はあまり締めることのないドアの鍵を、僕は慌てた素振りで締めていました。
 木村が家にいるとわかった時点で、一気に僕の気持ちは動揺し欝な気分になりました。
 しばらくしてその欝な気分とは真逆の妄想がまた、僕の脳裏の隅に思い浮かんでいました。
 木村がこの室に入ってくるのです。
 逃げ惑う僕の手を、木村はいとも簡単に掴み取って、僕は木村の腕の中に抱かれます。
 赤黒い木村の顔が僕の顔に迫り、唇を強引に重ねられます。
 木村の煙草臭い舌で僕は舌を弄ばれます。
 木村の手が僕の下半身をまさぐってきます。
 「あん・・・」
 小さく呻く僕ですが、木村の手の動きには逆らいません。
 「優しくして・・」
 口の中で木村の舌を自分から探し求めて絡めていく僕・・・。
 台所のほうから突然聴こえてきた木村の大きなくしゃみの声で、僕の妄想はそこで消えます。
 僕は急いで服を着て顔も洗わず歯磨きもしないまま、どこへ行くというあてもなく走るように玄関を
飛び出しました。
 車で駅前に出てから、僕は行きつけのネットカフェに入り、何となく気分の落ち着かないまま夕刻
まで時間を潰しました。
 考えてみると、何で他人である居候から逃れるように自分の家から飛び出してきたのか?少し腹立
たしいような思いが湧いたのですが、僕自身のまだ気づいていない部分での、防衛本能的な思考が
働いたのかとも思います。
 夕刻になって仕事に出ている母からのメールが携帯に届きました。
 (入居者一人の容態が急変したので病院に詰めます。晩御飯の用意できないから、外で何か食べ
て。母の帰宅は未定です)
 僕はそこで急に姉のことを思い出し、母からのメールのことを告げて、珍しく自分から夕食を一緒に
と誘いのメールを打ちました。
 姉のほうから誘われることはあっても、僕から姉を誘うのは多分初めてのことでしたが、姉からの返
信は、
 (ごめん・・まだ残業中で、終わったら友達の家に泊まりに行くことになってるの。明日はお休み。誘っ
てくれてありがとね)
 とつれないものでした。
 さらに追い討ちをかけるように、母から二度目のメールがありました。
 (ヘルパーの一人が気分を悪くして手が足らないので、今夜は泊りになりました。ごめんね)
 仕方なくネットカフェで食事を済ませ遅くまでいて、僕は木村のいる家に帰宅しました。
 午前零時に近い刻限でした。
 玄関のドアを静かに開けると、台所の灯りも消えて中は真っ暗でした。
 自分の住まいなのに、まるで泥棒にでも入ったように足を忍ばせて、短い廊下から静かに自分の室に
入りました。
 途中、横目で台所から居間への戸を見ると、木村はもう寝ているのか、電気は消されているようでした。
 室の中で一息ついて、僕はシャワーを浴びるかどうか思案していました。
 真夏でもなく運動もそれほどしてないので、このまま寝てもよかったのですが、長い時間薄暗くて狭い
ネットカフェで気分を悶々とさせていて、背中や腋の下あたりに滑った脂汗をかいているような気がして、
シャワーで汗だけでも流そうと思い、トランクス一枚だけになって静かにドアを開け、また忍び足で脱衣室
に入りました。
 シャワーを浴びていると、ふいに木村に抱かれて悶えている母の顔と声が浮かびました。
 五十三歳とはいえ、化粧映えのする肌の色も白く、スリムな体型ながら、胸とかの出るところは出ていた
りして均整のとれた身体つきを、僕は思い浮かべていました。
 そんな母が木村のどのような手管に堕ちたのかわかりませんが、子供のことを無視してでも男の前で淫
らな女を曝し、高く熱い喘ぎ声を間断なく上げ続けることに僕は内心で驚いていました。
 母への驚きと同時に、木村の手管にも僕は思いを馳せていました。
 理知的で理性心もそれなりに高い母だと思っていましたが、その母をあれだけ淫れさせ恥ずかしい隠語
をいわせる、木村のどこにそれだけの才覚があるのかがひどく気になっていました。
 木村が母を責め立てる声が湯を浴びた僕の脳裏に、またふいと思い浮かび、忽ちにして下半身のあたり
に強い電流のようなものが走るのがわかりました。
 シャワーで汗を流した割には何かすっきりとしない思いで゛、僕は浴室から出ました。
 身体を拭いて腰にバスタオルを巻き付け、出口のカーテンを開けた時でした。
 眼前を襲った息を呑むような光景に、僕は思わず声を高く上げそうになりました。
 開けたカーテンのすぐ前に、木村が素っ裸で立っていたのです。
 言葉も動作もなくし、僕はその場で氷のように固まってしまっていました。
目だけがどうにか動き、木村の赤黒い顔と贅肉のない引き締まった腹部から、剥き出しのままの下半身の
ものをはっきりと捉えていました。
 心臓の音を激しく躍動させながら、僕は身の危険と恐怖心に瞬く間に苛まされました。
 木村と僕との身体の距離は数十センチほどでした。
 シャワーを使ったことの後悔が、僕の頭の中を意味もなく駆け巡っていました。
 襲われる!とそう思った時、片手に煙草を持った木村が薄い唇から白い歯を覗かせて、
 「ションベン行こうと起きたら、ここが灯りが点いててな。お前が出るの、待ってたんだよ」
 とほくそ笑みながら、特長のあるハスキーがかった声でいってきました。
 便所は確かに脱衣室の奥でした。
 木村のその声で僕は我に返ったように、肩を小さく揺らせるように息を吐いて、そのまま木村の前を通り抜
けようとしました。
 「待てよ・・」
 そういって木村のしなやかな腕が僕の目の前を塞ぎ、横の壁に手をついてきたのです。
 一瞬たじろいで動きが止まった僕に、木村は顔をさらに近づけてきて、
 「お前の肌、真っ白だな・・」
 と今度は呟くようにいってきました。
 「母さん似だな・・・ふふ」
 生きた心地がしないまま、僕はただ多分蒼白になった顔を俯かせているだけでした・・。


                               つづく



 

 

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

一人娘、柏木遥香ちゃん 2

柏木夫妻と島崎の話し合いで、あせらずゆっくりと三段階の手順を踏んで勧めることとなりました。第一段階はそれとなく島崎と遥香が手や体をい触れ合う機会を増やして距離をより一層縮める。
第二段階は両親はもとより、本人も了承の上で遥香は島崎おじちゃんに可愛がってもらい、処女をささげて女にしてもらう。
第三段階は処女喪失による痛みが和らいで女の喜びを感じ始める。ここで二人の関係は絶ち、遥香は結婚相手を見付けることとなる。

第一段階は難なく進み、2人は楽しそうにじゃれあったり、親の前でも「好き!」等といいながらハグするようになりました。2人だけの時はお互いにしっかりと腰にに手をまわして、きつく抱き合うまでになりました。

いよいよ第二段階に入ります。
ある日、四人で食事をした後、母親が切り出しました。「遥香、おまえもいつまでも独身というわけにもいかないよ。好きな人と一緒になっ家庭を築くってのはとても楽しい事だよ。セックスが怖いのなら、遥香の大好きな島崎おじちゃんに優しく教えてもらって、セックスが素晴らしい物だと気づいてほしい、お父さんにも相談したら、びっくりしていたけど島崎さんと遥香が納得するなら、それが一番いいねと言ってくれたよ。島崎さんにもお話ししたら、それはそれはビックリしてしばらく声が出なかったけれど、こんな嬉しい事は無い、大好きな遥香ちゃんがOKなら、進んでこの大役を引き受けたい、とおっしゃってくれたんだよ・・・・・遥香、どう?」
遥香はおおきな目を見開いて、一生懸命話の意味を理解しようとして、しばらく無言でした。
島崎は遥香の逡巡を絶ち切るように「遥香ちゃん!大好きな遥香ちゃんを幸せにしたい!」
遥香は島崎をじっと見つめていましたが、ちらっと父親のやさしい目を見てから、再び島崎の方を向いて小さな声で「お願いします」といい、真っ赤な顔でうつむいてしまいました。

それから一週間たった五月下旬の土曜日、島崎と遥香が初めて寝室を共にする日がやってきました。
ワインを飲みながらの夕食の後、島崎はお風呂に入り、いつものパジャマを着てを客間に案内されました。布団に横たわってテレビを見ながら遥香ちゃんが来るのを待っていました。以前にも何度も泊った事はありますが、今日は布団が2組敷いてあるのが、いつもと違っていました。しばらくすると、母親に連れられて、綺麗な薄いブルーのネグリジェを着た遥香ちゃんが入ってきました。白いブラジャーとショーツがうっすらと透けて見えていました。始めて見たセクシーな遥香ちゃんでした。母親は「よろしくお願いします」とだけ言って出て行きました。

よその納屋で洗濯物を物色

今、あやか(中学三年・14)の自宅納屋の物干しに行ってきた。あやかと母親(36)の可愛いカラフルなパンティ8枚とあやかのブラジャー2枚、母親のレーシィーなキャミソール2枚を発見した。あやかはもちろん、母親も当然超美形。早速、パンティ・ブラ・キャミをその場で完全着用、パンティに押さえつけられた暴発寸前のペニスをパンティの上から片手で強く愛撫しつつ、もう片手でブラ・キャミの上から胸をモミモミしてあやかなりきりオナニーで早速一発放出した。次いで汚れたパンティを別のパンティに履き替えて洗濯物を物色した。まず、最初に着用させていただいたのが「小林あやか」と胸に刺繍でネームの入っている体操着のジャージだ。これで二回目の放出をした。次に、あやかの制服の白いブラウスを着用、三回目の放出をした。四回目は母親の勤務先の金融機関のピンクのブラウスと母親の紺のタイトスカート。そして、母親の白いブラウスとフレアーのスカートを穿いて五回目まで頑張りました。母親の衣類には洗剤の香りだけでなく、あやかの服とはちょっと違ういい香りもほのかにして興奮した。最後に着用させて楽しませていただいた全部の洗濯物を元通りの状態に干して戻しておいた。パンティのクロッチ部分に付着したザーメンは軽く拭き取ったので朝には乾いているだろう(でも、シミになっているかも)。またほとぼりの冷めた頃にあやかの納屋に行ってみようかと思っています。

ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話

"

俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

香苗「えっ!どこに?家??」

俺「はい。」

香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

俺「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、""晴彦に彼女はいるのか?""としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

香苗「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」

俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに代わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」

香苗「気付いてた!?」

俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」

香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」

俺「膝の所も塗れてますよ。」

香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。

香苗さんは驚いて

「何してるの!!(怒)」

と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」

俺(無言)

香苗「駄目!大きい声出すよ!」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」

香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりする内に、

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」

俺「無理です。止められない」

香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」

俺(無言)

香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に

俺「出る!!」

香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。

香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」

俺「スイマセンでした」

香苗「いいから、帰ってくんないかな!」

俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」

俺「責任は取ります!」

香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる。」

香苗「濡れてねーよ!」

俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ…と音が響いてました。

香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」

俺「じゃ、やめる。」

香苗「あん…やめないで…」

俺「責任取れないから…」

香苗「いじめないで(泣)」

俺「ベットに行こ!」

香苗「激しくして…」

香苗さんはMでした、ベットに移動し4回中出し。

3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から""香苗さんが赤ちゃんを産んだ""という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」

俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて…」

香苗「○○君の子じゃ無いよ(笑)」

俺「何か、スイマセンでした」

香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」

俺「はい。」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。
香苗「そういえば、○○君H上手だね。あの次の日旦那としたんだけど…イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」

俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」

香苗「そうかなー相性良いと思うよー」

俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」

香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつきパンティーを剥ぎ取って挿入してました。

1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。

Midnight JOY極品媚薬 溢れ出る快感 男女兼用
リンク:

"

ヤンキーに輪姦された女子高生

 私は集団レイプされたことがあります。いわゆる輪姦というやつです。
 凍えるような冬の夜のことでした。
 部活を終えて高校から家に帰る途中、私はいつものように公園を突っ切って行こうとしました。その方が帰路を短縮できるのです。しかしその日は公園の前で足が止まりました。ヤンキー風の若者が5人、公園でたむろしていたからです。
 彼らを避けて普通に道路を歩いて帰れば良かったのですが、私は、なんであんな奴らのために私が遠回りしなくちゃいけないの、と半ば意地になってしまい、結局は公園に足を踏み入れることにしたのでした。
 大きな公園でしたが、ちょうど私の通り道にヤンキーたちがいたので、かなり接近することになってしまいました。案の定、彼らのうちの何人かが私に声を掛けてきました。ナンパ目的の軽い感じで、まあ友好的と言ってもいい態度でしたが、私は無視して歩き続けました。普段からナンパにはそうやって対処していましたし、彼らのような社会の負け犬たちを相手にするつもりもありませんでした。
 彼らはムッとしたようでした。分かりやすく顔に出ていました。
 ひょっとしたら、それは私も同じだったのかもしれません。彼らを見下す心情が態度に表れていた可能性は、否定できません。
 彼らは私の前に立ちはだかり、因縁を付けてきました。私は内心で動揺しながらも、言い返しました。それで、少しの間、言い争いになりました。
 ヤンキーのひとりが私の腕を掴むと、均衡は崩れました。私は驚いて、大きな声を上げたのですけど、それが彼らを焦らせたらしく、強硬手段に訴えるきっかけをなってしまったのです。
 私は、彼らに口を塞がれ、草むらに引きずられていきました。正直言って、この時点で私は完全に怯えていたのですが、それでも悔しくて、警察に通報がどうとか、口から少しでも手が離れると喚いていました。
 しかしそれは彼らをさらにヒートアップさせる効果しかありませんでした。
 彼らがいつ私をレイプしようと決心したのかは分かりませんが、この時点ではもう、引き返せないところまで来ていたと思います。

 彼らは、私を草むらに押し倒し、スカートの中に手を入れてきました。
 私は必死に抵抗しましたが、5人掛かりで押さえ付けられてはどうにもならず、パンツを引き抜かれてしまいました。
 冷たい夜の空気で股間を直接 感じ、私は震えました。今まさに貞操の危機であることを、ここに至ってようやく実感したのです。
 高校一年生の時でしたので、私は、セックスどころかキスの経験すらまだでした。レイプで処女を奪われるだなんて、絶対に認められることではありません。犯されることそのものも恐怖ですが、それよりも、自分が「レイプされた女」になってしまうという事実の方が、恐ろしく感じました。傷物。性犯罪。この時まで、そんな言葉はフィクションの中だけのことだと思っていました。まさか自分の身に降り掛かってくるなんて……。

 男たちは、無理やり指をねじ込んできました。
 私のそこは全然濡れていなかったし、挿入の経験だって全くなかったので、指を入れられただけでも鋭い痛みがありました。
 悲鳴を上げた私の口に、脱がされたばかりのパンツが押し込まれました。自分のものとはいえ、下着なんて口の中に入れてはいられません。私はすぐに吐き出そうとしました。しかし、男のひとりがずっと私の口を押さえていたので、結局、レイプされている間中、パンツを咥えている羽目になりました。
 前戯もそこそこに、男たちは私に覆い被さり、挿入してきました。私の処女は、何の感慨もなく、無慈悲に失われてしまったのです。
 しかし嘆き悲しんでいる余裕はありませんでした。破瓜の痛みは強烈で、他には何も考えられなくなりました。初めてのセックスなのに、指でちょっと掻き回されただけで、さっさと男性器を突っ込まれては、たまりません。きっと、普通の女の子が初セックスで感じるよりもずっと強い痛みだったと思います。
 だから、散々に突かれた後、男性器を抜かれ、下腹部に精液を放たれてから、ようやく妊娠の危険性に考えが及んだのでした。外に出されたのは僥倖ですが、しかしコンドーム無しの生挿入だったという事実は変わりありません。膣内射精よりもずっと可能性が低いとはいえ、レイプ犯の子供ができてしまうかもしれない……。そう思うと、頭がおかしくなりそうでした。
 レイプ自体が信じたくないようなことなのに、この上妊娠までさせられるなんて、到底受け入れられないことです。
 けれど、破瓜の痛みと下腹部の熱い粘液の感触が、これは現実なんだと訴えてきます。泣き叫びたい心境ですが、口にパンツを押し込まれていては、それすら叶いません。

 途方に暮れていると、私を犯していた男が退いて、他の男がまた私に覆い被さりました。
 私は恐慌をきたし、暴れようとしましたが、男たちに手足をしっかりと押さえられているせいで、どうにもなりませんでした。その動作だけなら、むずがっているだけのようにも見えたことでしょう。
 再び挿入される直前、私が怯えていたのは、妊娠の可能性ではありませんでした。いやまあ、それへの懸念はもちろんありましたが、しかしそんなことより、引き裂かれるような痛みにまた襲われるのかという恐怖の方が、ずっと強かったのです。
 男は、私を気遣うことなく強引に挿入を果たしました。一度は男性器を受け入れているせいか、二度目の挿入は、ぬるりと滑るように完遂してしまいました。
 けれど、スムーズな結合とは裏腹に、私は最初の時と変わらないくらいの痛みを味わうことになりました。一気に奥まで貫かれたせいか、ひょっとしたら二度目の方が痛かったかもしれません。
 もしこれが恋人同士のセックスならば、痛みに苦しんでいる私に対して、男から優しい言葉を掛けられたに違いありませんが、レイプ犯がそんなことをするはずはなく、むしろ、苦悶の表情を見下ろして悦に入っているようでした。
 男は容赦なく腰を突き出し、男性器で膣内を抉り抜いてきました。
 たぶん、男の方からしたら、別に抉り抜いているつもりはないのでしょう。ただ単に男性器を気持ち良くするために突いているに過ぎないのだと思います。
 しかし私からすれば、まさに抉り抜かれているという感じです。無理やり貫かれ、膣粘膜を掻き乱されているのです。男が突き込むたびに、身体の大事な部分が失われていくような錯覚がしました。
 最初は私を静かにさせることが目的で、レイプにまで発展したのはその場の流れで仕方なくという感じだった男たちでしたが、1人目が挿入している間に、どうやら落ち着きを取り戻してきたようで、この凄惨なレイプ劇を楽しむようになってきているようでした。

 2人目が私から離れ、3人目の男と交代すると、尚更その傾向は強くなりました。手が空いた男たちに至っては、談笑まで始める始末です。
 そのうち、私を押さえ付けているのは1人だけになりました。私の抵抗が弱まってきたからです。この時なら、振り解こうと思えば振り解くことも不可能ではありませんでした。
 けれど、私はそうしませんでした。1人をどうにかしたところで、他の男にまた押さえ付けられるだけだ、と考えたわけではありません。理由はもっと単純です。暴れることで男たちを刺激したくなかった。それだけ。私はもはや、男たちが満足して許してくれるのを願うばかりでした。
 私の身体は、男に突かれるまま揺れていました。正常位ばかりだったので、浮いた足先が、男の動きに合わせてふらふらと揺れ動きました。
 途中、セーラー服を捲り上げられても、私は無反応でした。
 冷たい夜風に上半身を撫で上げられると、耐え難い寒さに襲われましたが、しかし破瓜の激痛に比べれば、大したことはありません。とはいえ、胸を思いっ切り揉み込まれた時は、さすがに表情が歪みました。

 その場に居た5人の男に犯されましたが、全員が外に射精したのは、不幸中の幸いだったと思います。まあ、彼らは彼らの都合でそうしただけでしょうが。たとえば、孕ませたら警察に駆け込まれる確率が上がりそうだから、とか。
 いずれにしろ、私にとっても好都合ではありました。レイプ被害に遭ったことは、誰にも言うつもりはありませんでした。妊娠したらそうも言っていられなくなりますが、結局、その後も無事に生理が来ました。
 私は、レイプされた事実を隠し通しました。まあ、処女を奪われ、5人もの男に輪姦されという過去は、消えるものではありませんが。

 男たちが去った後、私は衣服を整えて家に帰りました。
 とはいえ、セーラー服は土にまみれていましたし、口に押し込まれていたパンツは捨ててしまっていたので、母親には色々と聞かれたりしましたが。その辺りは、適当に誤魔化しておきました。転んで土が付いたとか。
 パンツのことはバレていないと思います。後で同じ物を買ってきて、とりあえず履いた後、洗濯籠に放り込んでおきましたので。
 レイプというのは大事件ではありましたが、それを黙っている以上、いつもの毎日は全く変わりなく続きました。
 朝、母親に起こされ、学校に行きました。全くそんな気にはなれませんでしたが、こればかりは仕方がありません。そして私は、「レイプされた女」になった様子なんて微塵も見せず、友達と笑い合い、世間話をしました。
 股間が少し痛かったものの、別に歩けないほどではありませんでしたし、それも3日くらい経ったら、気にならない程度にまで収まり、一週間後には何ともなくなりました。
 変わったことと言えば、通学路が公園から大きく外れたコースになったことくらいでしょうか。貞操と心の傷を別問題にすれば、ですけれど。

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。


そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。
『お帰りなさい! 早かったのね?』
母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。

「あれ? 出かけるの?」
『そう! これから、康太とデート!』
母はそう言うと、康太の腕に自分の腕を絡ませた。母のふくよかな胸が腕にあたり、康太は一瞬身体を離そうとした。でも、昨日康太は母のすべてを知った。もう、恥ずかしがることもないと思い、そのまま母の好きにさせた。

『どうする? 何食べる?』
母は、本当に楽しそうだ。こんな無邪気な笑顔を見せられると、反抗期など吹き飛ぶと思う。実際、康太は反抗期もなく、母のことが大好きなままだ。

そして、二人で回転寿司に行き、お腹いっぱい食べた後、二人でカラオケに行った。同級生などに話を聞くと、家族でカラオケなんてあり得ないとか言われる。まして、母親と二人きりで行くなんて、狂気の沙汰だと言われている。でも、康太にとっては最高の時間だ。

そして、楽しい時間を過ごした後、二人で歩いて家に向かう。
『康太は、好きな子とかいないの?』
母が急に聞く。すると、慶太は顔を赤くしながら、
「いないよ! そんなのいないって!」
と、ムキになって言う。本当は母のことが好きだとも言えず、どうしてもムキになってしまう。

『どうして? 慶太ならモテるでしょ?』
母は不思議そうに言う。
「い、今は、男子と遊んでる方が楽しいから!」
慶太は顔を赤くしたまま言い訳じみたことを言う。
『そっか。でも、ちょっとホッとしたかな? 慶太に彼女が出来ちゃったら、ちょっと妬けちゃうかも』
母は、そんな事を言う。こういうところが、彼女の天性の小悪魔なところかもしれない。

そして家に帰り、先に康太が風呂に入った。頭を洗い、身体を洗って湯船につかると、ドアが開いて母が入ってきた。母は身体のどこも隠さず、堂々と入ってきた。
『一緒に入っていい?』
母は、もうすでに風呂に入っているのにそんな事を聞く。
「い、いいって、もう入ってるじゃん!」
動揺しながらそう答える康太。
『へへ、そうだね』
母は、笑いながらそう言うと、シャワーで体を洗い始めた。康太は壁の方を見て、母の体を見ないようにしている。でも、康太はこの前母と一緒に風呂に入ったときとは違い、かなり冷静だった。この前は、母の全裸に照れて戸惑ってしまった。

そして、母が頭を洗い始めると、そっと母の方を見た。頭を洗うため腕が動くたびに、大きな胸がユサユサと揺れる。康太は勃起しながらも、冷静さを失うことはなかった。この後、いくらでも触ることも、舐めることも出来る……。そう思うと、楽しみで仕方なかった。

そして、髪と身体を洗った母が、
『お邪魔しま~す』
と、相変わらず身体を隠すことなく湯船に入ってくる。僕にもたれるように湯船に入る母。この前と同じで、やはり勃起したペニスが母の背中に当ってしまう。

『あらあら。康太は元気いっぱいなんだね』
母は、少しからかうように言う。勃起したペニスのことを指摘する母親なんて、普通はあり得ないはずだが、彼女が言うと、不思議とエッチな感じがしない。彼女が天然で少女のような純真さがあるからだと思う。

「母さん、俺、すぐにこうなっちゃうんだ……。なんかの病気かな?」
康太は、昨日眠ったままの母と一線を越えたことで、驚くほど大胆になっていた。今までの康太では、こんな質問をするなんて絶対に無理だったはずだ。

『えっ? それは……。康太くらいの年頃なら、普通のことだと思うわ。気にしなくても大丈夫よ!』
と、少しドギマギしたように母が言う。まさか、こんなリアクションが返ってくるとは思っていなかったのだと思う。

「でも……俺の、友達のと全然違うんだ……。やっぱり病気かも……」
康太は、もっと大胆にそんな事を言う。
『え? 違うって、どんな風に? み、見せてみて』
母は戸惑いながらも、愛息の身体のことだと思うと放っておくわけにもいかず、そんな事を言う。

「え? 恥ずかしいよ!」
康太は、本当は見せる気満々なのに、一応そんな態度を取る。
『ママ相手に恥ずかしがらないの! 病気だったら大変でしょ?』
母は、康太の作戦に見事なまでにハマり、そんな事を言う。
「う、うん……。じゃあ、見て……」
そう言って、康太は立ち上がり、湯船の縁に腰掛けた。母は、康太のいきり立ったペニスを目の当たりにして、頬をほんのり赤く染めながら凝視している。

『ど、どこが違うの?』
母は、何が違うのか見当もつかず、そんな事を言う。夫のモノと比べると、確かに倍くらいあるように見える。でも、それは大きさが違うだけで、基本的なフォルムは変わらないように見える。

「うん……。こことか、皮が被ってないんだ。あと、大きさが全然違うし……。俺の、腫れちゃってるのかな?」
康太は、母の視線を感じながら、何とも言えない興奮を味わっていた。大好きな母に、勃起したペニスを見せつけるシチュエーション……。それは、康太にとっては最高の経験だった。
『だ、大丈夫よ。それは、康太が他のお友達よりも、成長が早いだけよ。パ、パパもこんな感じだから』
彼女は、耳まで赤くしてそう答えた。でも、この前と違い、ハッキリと見てしまっている息子の勃起したペニスに、心の中ではまったく違うことを考えていた。
彼女は、夫のものと同じだと言ったが、実際は基本的な形以外はあまりにも違っていた。

息子のいきり立ったそれは、夫のものと違い、完全に剥けている上に、形状もかなり異なっていた。夫のものは、仮性包茎ということもあるのか、カリ首の張り出しがもっと少ない。先細りの夫に対して、息子のそれは松茸のカサのように張り出しが大きい。

そして何よりも、夫のものと息子のそれは、体積が倍以上違うように見える。口では夫と同じ感じだと言ってしまったが、確かにこの大きさは、異常なのかもしれない……。もしかして、本当に何かの病気? 母は、そんなことを考えていた。

「本当に? だって、友達のモノと比べても、僕のは異常に固いんだよ? 病院に行った方が良いのかな?」
康太は、昨日の夜の経験で、一皮剥けていた。大人になったような、ずるさを身につけていた。康太は、母の動揺を見越しているかのように、狡猾に誘導していく。

『だ、大丈夫よ。パパのもカチカチになるんだから』
母は、自分で言いながら、そんな事ないのになと思っていた。夫のそれは、すべてが標準ど真ん中という感じだ。大きさも長さも、そして固さも……。

「じゃあ、母さん確かめてよ。本当に父さんのと同じかどうか」
『えっ!? た、確かめるって?』
息子の意外な提案に、彼女は大きく戸惑った。そして、昨日見た夢を思い出していた。彼女は昨日、よりによって息子とエッチをしている夢を見てしまった。
彼女は、風呂で慶太のペニスを見てしまったのが影響したのだと思っているが、実際は、薬で眠らされて息子に犯されたのが潜在意識に影響したのだと思う。でも、彼女にその記憶は無い。
そんな夢で見たようなシチュエーションになっていることに、彼女は驚いていた。もしかして、これも夢? そんな風に思っていた。

「触って確かめてよ」
康太は、さすがに声が震えてしまった。でも、しっかりと言いきった。

『え!? そ、そうね……じゃあ、確かめてみるわ』
彼女は、ここでそれを拒否するのは、逆に性的なことを意識しているようでダメだと考えた。あくまで確認のため、病気じゃないか調べるための行為……。そう思って、彼女はおずおずと息子の勃起したペニスに手を伸ばした。

そして、その茎の部分を手で握った。でも、握った瞬間に、彼女は驚きを通り越えてパニックになりそうだった。
まず、指が回りきらない。夫のモノを握ると、中指と親指が完全に重なる。爪が全部隠れるくらいの感じだ。でも、息子のそれは、握っても親指と中指が届かない。
彼女の手が、特段小さいわけではないと思う。単に、康太のペニスが太いだけなのだと思う。

そして、その固さにも驚いていた。夫のそれは、固い芯の上に、柔らかいクッションがあるような感触だ。でも、息子のそれは、固い芯が剥き出しになったような感触で、触った瞬間に固いと感じるほどだった。

そして、握っている手からはみ出す部分が、圧倒的に長かった。両手で握っても、亀頭が完全に露出するほどの長さに見える。いや、彼女の小さな手なら、両手プラスもう一つの手で握ってもなお余るのかもしれない。

(あぁ、母さん、気持ち良いよ……。そのままくわえて欲しい)
ペニスを握られて、康太は夢のようだった。昨晩は、確かに母の身体を自由に出来た。でも、こうやって能動的に母の方から何かをしてもらうことはなかった。意識がないので当然と言えば当然だが、そこが物足りなかった。

「どう? 俺の、なんかおかしい?」
康太は、わき上がる衝動を抑え込みながら、母に質問する。
『ふ、普通よ。これくらいなら、全然平気よ』
母はそんな風に答えながらも、このサイズと固さは、確かに異常なのかも……と、思っていた。

「よかった……俺、すぐにこうなっちゃうから、おかしいのかなぁって思ってたんだ!」
康太は、さらに違う誘導の仕方をする。
『え? すぐにって?』
母は息子のモノを握りながら、そんな事を聞く。

「すぐ立っちゃうんだ……。友達とか、俺が溜めすぎだからって言うけど、意味わかんないし……」
康太は、落ち込んでいる風に言う。それが効果てきめんだったようで、母は、息子がいじめられているのでは? と、不安に思って食い付いてきた。

『溜めすぎって、康太はその……じ、自分でしたりはしないの?』
顔を真っ赤にして息子に質問する母。康太は、ゾクゾクしていた。とっくにオナニーも、そして昨晩は童貞すら卒業している康太だ。でも、康太は何もわからないフリを続ける。

「自分でするって、何を?」
真っ直ぐに、そして弱々しく聞く康太。
『そ、その……。オナニーって、知らないの?』
彼女は、恥ずかしさで顔から火が出る思いだった。でも、息子がいじめられているかも知れない……。そう思うと、黙ってはいられない。

「おなにーって?」
康太は、何それ美味いの? みたいな感じで、何も知らないフリを続ける。

『それは……おちんちんしごいて、白いおしっこ出す事よ』
彼女は、まさか自分が性教育をする日が来るなんて、夢にも思っていなかった。そういうことは、夫に任せておけばいい……。そんな風に思っていた。でも、今夫はいない。夫が帰るまで放置するわけにもいかず、彼女は説明を続ける。

「え? どうしてそんな事するの? 白いおしっこなんて、病気みたいだよ!」
康太は、怯えたフリをする。

『怖がらなくて良いのよ。男の子なら、誰でもすることなんだから! ほら、自分で持ってみて』
母は怯えた息子を見て、母性本能とショタ心みたいなものが刺激されたようで、照れもなくなったように説明をする。

康太は、言われた通りに自分で握る。
「これでいいの?」
『そうよ。それで、上下に動かしてみて』
母は、すでにエッチな気持ちは消えていた。勉強を教えるような感覚になっていた。

康太は、わざと下手くそに手を動かす。
「こう? なんか、上手く出来ない……」
すると、母が康太のペニスを握って、
『見てて。こうやるの』
と言いながら、しごき始めた。康太は、その快感に腰が抜けたようになった。昨日、母の口の膣も経験したが、それに匹敵するくらいに気持ち良かった。やはり、意識のある相手とする方が、より快感が大きくなるんだと康太は確信した。

「あぁ、母さん、なんか、変な感じがする!」
康太は、さらに演技を続ける。
『大丈夫。そのままママに任せて……』
そう言って、母は優しい顔で康太のペニスをしごき続ける。

「母さん! なんか、気持ち良いよぉ! なんか、出ちゃいそう!」
康太は、あまりの気持ちよさに、もう射精感が抑えきれないほどになってきた。
『大丈夫よ。そのまま気持ち良くなって良いのよ』
母はそう言うと、手の動きを早めた。
「あぁっ! 母さんっ! 何か出るっ! 出ちゃうよぉっ!」
『良いのよ! そのまま出していいの!』
母はそう言って、さらにしごく。イキそうになり、より固く太くなる息子のペニスをしごきながら、彼女は、子宮の奥がうずくのを感じていた。

「あぁっ! かあさんっ! 出るッ!」
康太はそう言うと、わざと体を大げさにのけ反らせながら射精した。そして、角度のついた雄太のペニスから、白い弾丸のような精液が射出されていく。それは、康太の思惑通り、母の顔に降り注いでいく。可愛らしく、とても子持ちの母親には見えない童顔に、真っ白な精液が突き刺さるように降り注いでいく。
『キャッ!』
慌てて顔を上げようとする母の顔に、2射3射4射と、白い軌跡が描かれる。それは、彼女の頬や鼻、そして唇にまで着弾していく。

「ご、ごめんなさい! おしっこ出ちゃった! 母さんにかかっちゃった!」
康太は、そんな風に謝る。もちろん、芝居だ。
『フフ。康太は元気いっぱいね。大丈夫よ。これが、精液って言うの。赤ちゃんの素になるのよ。おしっこじゃないから、全然汚くないの』
母は、優しい顔で説明をする。でも、実際は牝の部分がうずいてしまっていた。でも、実の息子相手に、そんなことを考えてはいけないという理性が働いて、表面上はなんとか普通にしている状況だ。

「で、でも、口にもついてる……流さないと……汚いよ……」
康太は、わざとおどおどしながら言う。
『平気よ。全然汚くないんだから。ほら、平気』
彼女は、そう言うと唇や口の端に付着した精子を、舌で舐め取り、飲み込んだ。
「そ、そんな、飲んじゃったの?」
康太は、思い通りに進みすぎて怖いくらいだと内心ほくそ笑みながらも、さらに演技を続ける。
『汚くないのよ。康太のなら全然平気なんだから』
彼女は、セクシャルな空気を振り払おうと、わざと明るく言う。
「うん……。でも、オナニーって気持ち良いんだね」
康太は、このチャンスにさらに責め続ける。
『そうね……。で、でも、やりすぎはよくないのよ。たまににしないとダメだからね!』
母は、そんな風に注意しながらも、自分のアソコが熱を帯びていることに気がついていた。

「これ、男ばっかりズルイよね。女の子が可哀想だ」
康太は、そんな事を言う。
『え? どうして?』
「だって、女の子はおちんちんないから、オナニーできないでしょ?」
無邪気な顔で言う康太。
彼女は、戸惑った。ここで、そうねと言ってしまえば良いのか、それともちゃんと性教育をしないといけないのか、迷った。

そして、結局ちゃんと教えることにした。間違ったままにしておいて、それがいじめられるきっかけになるかも知れない……。そう思うと、放置は出来なかった。

『女の子も、出来るのよ。小さなおちんちんがついているから』
彼女は、どう説明して良いのかわからず、そんな説明をした。
「本当に!? じゃあ、明日クラスの女子に見せてもらおっと!」
『ダ、ダメよ! そんなのダメに決まってるじゃない!』
「どうして? だって、見てみたいよ! そんなの付いてるなんて、聞いたことなかったから!」
『……じゃあ、母さんの見なさい……』
パニクった彼女は、ついそんな事を言ってしまった。学校で、息子が女の子にそんな事を頼んだら、それこそ大問題になる。それを避けたい一心で、つい出てしまった言葉だった。

「見せて! 母さんも付いてるんだ! 知らなかった!」
無邪気な息子を装う康太。そして、母は黙って足を広げた。
「あれ? 母さん毛がない! どうして?」
康太は、初めて気がついたような感じで言う。母は、慌ててそこを手で隠した。彼女は、すっかり忘れていた。夫の趣味で、ヘアを剃られていることを……。

『あ、そ、その、汗、汗もが出来ちゃったから、薬塗るために剃ったの』
しどろもどろで言い訳する母。それを見て、康太は嫉妬心がわいた。父さんのためにそうしているんだ……そう思うと、康太は母を一人占めしたいと強く思った。

「そうなんだ、早く治ると良いね。ねぇ、早く見せてよ!」
康太はそんな風に言う。
母は黙って手をどかし、ゆっくりと足を広げる。すると、母のアソコは昨日見た通りだったが、昨日とは違い、したたるほどに濡れていた。風呂のお湯ではなく、粘度の高そうな液体がしたたるほどに濡れたそこは、康太にはたまらなくエロく見えた。

「どこにあるの? おちんちん、無いよ?」
康太はそんな事を言う。
『ここ……ほら、この小さいのがそう』
彼女は、自分のクリトリスを指さす。そして同時に、息子に見られていると思うと、今まで感じたことのないうずきを感じた。
「こんな小さいの? これじゃ、しごけないじゃん!」
驚いた顔で言う康太。

『ゆ、指で、撫でるようにするの』
彼女は、説明しながら昼間のオナニーを思いだしていた。あの時、太いすりこぎを膣内に挿入してオナニーをした。そして、康太とセックスしている事を想像していた……。その背徳感は、彼女に危険な快感をもたらした。今も、自分で息子にアソコを見せながら、息子のペニスを見つめていた。イッたばかりでも、そのまま固さを保っているペニス。夫のモノは、イクとすぐにフニャフニャになる。二回戦なんて、今まで一度も無い。
いっそアレを……。彼女はそう考えて、すぐにその考えを頭から追い出した。

「どうやって? 見せてよ!」
あくまで無邪気に言う息子。でも、
『ダメ。オナニーは、人に見せたり、話したりしないものよ。康太も絶対にダメだからね』
と、母は注意をした。そして、
『のぼせちゃったわ。先に出てから』
と言うと、逃げるように風呂を出ていった。康太は、信じられない思いだった。こんなに上手く行くとは……。
そして、より強く決断した。今日は、薬は超薄目で行こうと。バレても、アレならなんとかなる。そんな、邪悪な気持ちに支配されていた。


そして康太はしばらくしてから風呂を出た。風呂を出ると、母がパジャマに着替えて、ソファに座ってテレビを見ていた。テレビを見て無邪気に笑う母。本当に可愛いと思う。でも、いつもと違い、パジャマの下にブラジャーを身につけていることに、康太は気がついた。

あんな事があったので、性を意識させないように身につけたのだが、それが逆に意識していることをよく現わしていた。
康太は、いつものようにソファに座り、一緒にテレビを見始める。
「何あれ? あんなの流行ってるの?」
母は笑いながら康太に聞く。打ち上がっては消えていく、一発ギャグ芸人のネタを見て、こんなに無邪気に笑える母は、本当に清い心を持っているんだなと思う。
康太は、話を適当にあわせながら、また昨日のようにココアを入れる。
『ありがとう~。ちょうど飲みたいって思ってた!』
本当に嬉しそうに笑いながら言う母に、康太は一瞬胸が痛んだ。

そして、10分もしないうちに母は眠りについた。でも、まぶたが微妙にピクピク動いたり、身体を動かすような感じが多く、昨日みたいに深い眠りでないことがうかがえる。

康太は、そっと母をソファに寝かせる。そして、思いきりキスをした。今日は、デートしているときにずっとこうしたいと思っていた。キスしてくてたまらない気持ちだった。
それをぶつけるように、舌を絡ませ、唇を舐め、吸い、思いの丈をぶつけるようにキスをする。

続きは 



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