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民宿

新婦の友達に復讐をしてきた

最近の結婚式で、友人と一緒に新婦への復讐をしてきた。
同じゼミだった女の子(A子)の結婚式。

新婦はキャバ嬢してたり、いろいろな過去があった。
常に4股、5股をしていたり。
そういう意味で派手な女性だった。
でも別に本人は楽しそうだったし、何も気にせず一緒に授業を受けたり、学食に行ったりしていた。

通ってた大学は、地味で古風な、小さな女子大だった。
私はそういうところが好きだったし、祖母の憧れだったのを聞いてたから入学した。
でもA子は「楽しいキャンパスライフ」みたいなのを妄想していて、つまらなかった様子。
そこでA子はみんなを誘って、あるサークルに入った。

20人ほどの男の子が「スタッフ」、参加する女の子が「メイト」と呼ばれる、いわゆるイベントサークル。
その少し前にスーフリとかがニュースになってたけど、あまりの女の子の多さに(70人ほど)、危機感は感じなかった。
今でもそんな甘かった自分を少し悔やんでる。
私はバイトに忙しくて時々しか参加しなかったけど、A子は中心になっている男の子とすっかり仲良くなっていた。

でもある時、みんなで行った旅行。
昼はビーチバレー、夜は花火、民宿に戻ってからはOB以外全員でゲームをした。
「この中で一番○○そうな人は?」という感じのお題が出され、みんなが同時にそのお題に合いそうな人を指差すゲーム。
一番指された人が一気飲みをするという内容。
何度かそんな理由で一気飲みをする羽目になった。

20歳になったばかりで、お酒に慣れてなくて酔い潰れてしまった。
…そう思ってた。
朝起きたら、私ともう2?3人の女の子、数人の男の子が寝ていた。
全裸で。
それが私の初体験だった。
ほとんど記憶はなかったけれど、ショックだった。
そして、他校生も多い中、そこにいた女の子がみんな同じ大学・学科だったことに、不審を覚えた。
たまたま同じ学校の子達だけが酔い潰れるだろうか?
そして何より、一気飲みしたのは数回を合計しても瓶ビール一本ぐらいの量。
ここまで意識がなくなるものかと。

その旅行に参加してたOBのお兄さんが、私を可愛がってくれていたので、恥ずかしかったけれどこっそり相談した。
するとすぐにその人は、民宿の一室に男の子達を全員集めて、私の名前を出さずに前夜のことを問いただした。
スタッフが自分から女の子にアドレスを訊くことすら禁止なのに、手を出したのはどういうことかと。
しかも合意の上ではなく、わざと潰して無理に犯したのはあまりに悪質だと。

縦社会のそのサークルで、OB自らが詰問したので、男の子達はしどろもどろになりながら答えた。
あれは、こっそりA子が仕組んでいたと。
誰かを潰してヤレるようにしたら、A子の旅行参加費を無料にするという約束をしたのだと。
だからA子の提案で口裏を合わせて、あらかじめお題と誰を指差すかを決めていたのだと。
A子がお酒に慣れてない私達に絞って、酔いつぶれるまで飲ませるように言ったのだと。
お酒もA子が用意し、風邪薬か何か混ぜていたのだと。
押入れで盗み聞きしていた私達は、こっそり泣いていた。
されたことへのショックもだけど、妊娠する可能性への恐怖感も、A子への怒りもごちゃ混ぜで、訳が分からなかった。

そのまま、何事もなかったかのように、A子とは付き合いを続けた。
あくまでも表面的だったけれど、内心思っていたから。
「いつか何かしてやろう」と。
ただ、もう怖くてサークルには行かなかった。
1年後には飽きて、A子も行かなくなっていた。

卒業後は、時折メールのやりとりをする程度だった。
付き合い始めた彼氏は、そんな出来事も知った上で、私を大切にしてくれた。
A子に復讐したいという気持ちも、少しずつ薄らいでいた。

昨年秋に

「みんなにお話があります。おめかしして○○ホテルでディナーでもいかが?」

と言うメールが届いた。
そこで、結婚すると聞かされた。
あのA子が人並みに落ち着いて家庭を持つ気になったのか、と思った。
自分に重ね合わせて、「この人も相手の親に緊張しながら挨拶とかしたんだろうな」と思うと、怒りがさらに薄れていった。
もうこの人への復讐を考える必要はない、私も幸せになればいいと思った。

けれど、年始に合った時に、新婦は自慢気に言った。
結婚は計算づくだったと。
避妊に失敗したみたいで妊娠したって嘘をついて、結婚に持ち込み、話が進んでから想像妊娠だったみたいと言ったらしい。

「婚活なんかするよりよっぽど賢いでっしょー?」

と言っていた。

ちゃんと避妊して、それでもできた子供を堕ろせとは言わずに結婚しようと言った。
そんなちゃんとした普通の人を騙したのか、これからもこの人はきっとずっとこうなんだと思った。
悪いこととは分かっていたけれど、復讐したいとその時久しぶりに思った。

式への出席を断る人が多くて、ゼミからは私ともう1人(同じ目に遭った人)だけが出席した。
祝いたかったわけでも、断れなかったわけでもなく、目的があった。

披露宴にあたり、色紙を用意した。
先に真ん中に大きなハートを描き、その中に私達2人で書き込んだ。

「学生時代に貰ったプリクラ、A子らしいから貼っておくね!」

A子がそのサークルの男の子達と撮ったプリクラを数枚貼った。
一人の男の子とだったら痛いバカップルだけど、同じ服で複数の男の子と写っていた。
キスしてたり、スカートの中に誰かの手が入ってたり、立ったままだけどそれっぽい体位になってたり。
ラクガキには「エロ全開☆☆」と書かれていた(そんなのをくれるのもどうかと思うんだけど)。
お色直し中に新郎友人席に回した。

他の出席者の目にも留まり、新郎親戚が固まっていた。

「おい!こんなとんでもない不良娘と結婚するんか!これは何や!」

と新郎叔父(たぶん)が立ち上がり、叫んだ。
会場は騒然となって、まだプリクラを見ていない人が、その周りに集まった。
新郎両親が

「ちゃんとした家のお嬢さんだと思って結婚を許したのに!」

と新婦両親に詰め寄った。
新婦両親は何も言えなかった。
まさかそこまで派手に遊んでいるとは思ってなかったのだろう。

新郎も

「お前そんなにも遊んでたの?」

と宇宙人を見るような目で新婦を見ていた。
私達の仕業と気付いた新婦は

「なんでこんな酷いことしたのよ!私が何したって言うの!?」

と私達に言った。

「あんたが私達を2万で男の子達に売ったからよ。いっぱいやりすぎて忘れたの?」

とだけ答えた。

当然ながらこの結婚は即破談になった。

「学生時代の話でしょ!6年も前の!若気の至りでしょ!もう落ち着いたもん!」

と新婦は叫んでいたけれど。
でも新郎は

「信じられない。そもそもここまで友達に恨みを買う時点でおかしいだろ」

とバッサリ。

やりすぎたかもしれない。

「私が何したって言うの!?」

という言葉には心底呆れた。
でも後悔しないことにする。

「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」

20年くらい前の今頃の話、古い話でスマン。
内容がアレなんで厨二の妄想と思って読んで下さい。

過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、
「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。
一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる
悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。
とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で
山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、
露天風呂に浸かるのが日課になってた。

この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる
湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は
いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。
近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると
親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。
無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の
内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの
標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と
いう隠語で評価していた。ちなみに低学年は「ヤマメ」、
それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。

誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と
表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。
広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、
5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。しかも、
山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、
「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら
野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。
当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に
「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。
うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら
裸の女の子をウオッチングしてたよ。

そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。たぶん「ニジマス」、
ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。
前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの
大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。
一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に
入った…。いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前ら
どういう仲なんだよ?!と。ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は
胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは「いいなぁ、俺も会話に入れて
貰おうかなぁ」と羨望の眼差しを向けてた。
するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。
向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと
俺たちはトイレに向かって歩き出した。

内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、
20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、
男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。
こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。
表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が
使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。
シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪
カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態に
なって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。
ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。
外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺は
ヒロに戻ろうぜと目配せした。静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ…。

ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。俺たちの存在は解ってた様で、
少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。ねっとりと至近距離で
尻を視姦する俺たち。手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、
外に戻ろうとする。そこで、ヒロが声をかけた。
「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」
何を言ってるんだお前は?マーがそんな顔した。しかし俺は解るぞ、戦友よ!
え?え?と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。
「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」
「は、はい」
素晴らしい光景だった。女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りに
グニグニしてる!はっきり言ってオナニーショー状態。もう、遠慮なく至近距離で
肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。
「い、良いですか?」
「どれ?」
ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。
もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。

迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、
入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって…。
しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。
いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を
一瞥すると、にこっとして一言「ごゆっくり」と言っただけだった。
トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。
2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか」と
独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。
あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。
人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたり
また挿れたり繰り返す。あっ、うんっ、と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。
指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。
「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした」
どういう理屈かしらないが俺が任された。

ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。
「じゃあ、俺はオシッコの方を…」
なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。
肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして
膣口の掃除を始める。処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。
「あ、あぁん…」
小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。
でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。
「よし、みんなで洗ってあげよう!」
石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと
言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。そして、ここぞとばかりに
参加する大人二人。
ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。その股間から引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、俺も同類なんだけどな…。
だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。

二人の手にはカメラがあった。
写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。
んでもって、いきなり撮影会を始めた。カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、
ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。
抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり…。
最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん…。
大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。

以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。
トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。
後になって思うに、たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。
渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて
今どうなってるか知らん。大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。
ヒロは…、捕まらない程度の趣味ってことで許してあげて下さい。

熱海旅行

去年の夏休みに大学の友達と熱海に旅行に行きました。
もともと友人の親戚が経営してた民宿で、
辞めちゃってからは親戚内での別荘状態になってるらしい。
夜、ひとしきり飲んで騒いで、風呂入るかってことになった。
民宿にしては広い風呂で、男4人でも余裕で入れた。
普通に入ってると、なんだか脱衣所のほうから音がする。
んーっ?と思ってると、入り口の扉が開いて、一緒に行った女の子たちが入ってきた。
女の子たちは当然服を着たままで、手にデジカメを持っていて、「記念写真撮ったげるよ」と言って笑ってた。
湯船につかっていた僕たちはポカーンとしちゃったんだけど、
Aちゃんはかまわず「ほら、カメラ目線ねー」と言ってカメラを構えた。
Bちゃん(女の子もCちゃんとDちゃんの計4人)は「立ち上がっちゃだめだよー」とか言って
女の子4人でワーワー盛り上がってた。
僕は彼女もいなかったし女の子に裸を見られるのが恥ずかしいと思うほうなのでどぎまぎしてたら
友人のEが「このエロ女どもめ!」とか言って急に立ち上がった。
一応手で股間は隠してたんだけど、女の子たちはキャーキャー言って大騒ぎになった。
「変態!!」「立ち上がらないでって言ったでしょー」「ネットにばらまくぞー」
なんてことばが返ってきた。
まあ、それからちょっと落ち着いて、じゃあ撮ってもらうかってことになり、
湯船につかったまま何枚か撮ってもらった。
もうそれで終わりだと思ったのに、Bちゃんが「普通すぎてつまんない」と言い出した。
そしたらCちゃんが「みんなでお尻向けてよ」と提案、
いいねいいねーってことでそういうことになってしまった。
僕はゲッ!って思ったけど、EやFは「どっちが変態だよ」と言いつつも立ち上がって尻を彼女たちに向けた。
女の子たちは今度はあんまりキャーキャー言わず、「へー、結構いいお尻」とか
「白っ!」とか言ってた。あいつら勇気あるなーと思ってると急にドキドキしてきて、
早く撮って出て行ってくれーって気持ちだった。
しかし、女の子たちは「ほら、GもHも早く!」と僕たちに矛先を向けてきた。
僕はGもこういうのはだめなほうだと思っていたのだが、意外にもあっさり
「はいはい、見せりゃいいんでしょ」と言って立ち上がった。
Gはスポーツマンでイケメンなので女の子たちもちょっと嬉しそうに見えた。
Aちゃんは「あ、けっこう好みかも」とかって言って笑ってた。
そしてついに僕一人取り残された。
もじもじしているとBちゃんに「ほら、H、あんた一人だよ。早く」と催促され、
嫌だーと思って「もう3人でいいじゃん」と言ってみたら
「4人そろってないと面白くないでしょ」と言い返され、
ついにはEとFに「早くしろー」と抱きかかえられる形で女の子たちにお尻を見せることになってしまった。
女の子たちの笑い声や「かわいいお尻」とかってことばが聞こえて、猛烈に恥ずかしかった。
撮影が終わり、湯船につかったらCちゃんに「H、恥ずかしかった?」と聞かれ、
うんとうなづくと大笑いされた。大人しいDちゃんにまで笑われてもっと恥ずかしくなった。
もうこれで終わりだと思って安心していたらFが「おまえらも一緒にはいろーぜ」と言い出した。
僕は女の子の裸は好きなので、おおーっと期待したんだけど女の子からの返事は
「はぁ?バッカじゃないの?」だった。
それからEとFが粘って交渉してたんだけど全然女の子はノリ気じゃなくて、あきらめかけたときに
Gが「じゃあさ、水着で!」と言うとAが「水着かぁ。あ、それならいいかも」ってことで
女の子たちも水着で入ることになった。
「じゃあ部屋で着替えてくるよ」と女の子たちは出て行き、待ってる間、みんなに
「おまえのために、やつらにも裸で入らせようとがんばったんだけどなー」と言われた。
しばらくすると女の子たちが水着に着替えて戻ってきた。
水着姿は昼間に海で見ていたので慣れていたが、一緒にお風呂に入るということで、
すごいドキドキしてきた。
女の子たちは「おじゃましまーす」と言って湯船の中にも入ってきて、バシャバシャ遊んだりしてた。
それからしばらく話をしたりしてたんだけど、Eが「A、背中流してよ」とお願い。
初めはAちゃんも「やだよ」って言ってたけど、だれかが「女子はひとりずつ誰かの背中を流すってのは?」
と提案して、面白そうってことでそれに決まった。またしてもドキドキ。
ゲームで組み合わせを決めようってことになって、その結果、僕の相手はCちゃん。
最初にGがBちゃんに洗ってもらって、次にFがAちゃんに。
今度はDちゃんがEを洗ったんだけどDちゃんの照れた表情が可愛かった。
そしていよいよ僕の番。Cちゃんに「はい、いくよ」と言われて立ち上がると、
お尻がみんなにまた見られたはずだけどもうあまり恥ずかしくなくなってた。
Cちゃんに背中を洗ってもらって、初めての体験にいい気持ちになっていると
「ほら、立って」と言われた。みんなは腰掛に座ったまま洗ってもらうだけだったから
びっくりして「立つの?」と聞いたら、「嫌なの?」と逆に機嫌悪そうに聞き返されたので、
またびっくりして急いで立ち上がった。
そしたらCちゃんはお尻を洗ってくれた。
そこにいたみんなは僕が童貞だって事を知ってたので、「H、よかったねー。女の子にお尻洗ってもらえて」
とか「早く彼女作れよー」とか言われた。
僕はタオル越しだったけどCちゃんの手が僕のお尻に触れていると思うと興奮してきて、
ちょっと大きくなってしまった。
股間を隠している手がもぞもぞ動いてしまったのか知らないけど、Eに「おまえ、たってるだろ」
と言われて、大騒ぎになった。
またしてもEとFが駆け寄ってきて僕の股間のタオルを奪おうとする。
さすがにアレを見られるのは恥ずかしかったんで必死に抵抗してたんだけど
Gまで加わったのでついにタオルを奪われてしまった。
今考えるとバカだなーと思うんだけど、そのとき僕はタオルを取り返そうとしてしまって、
2秒間くらいチンポ丸出しの状態に。しかもちょっとおっきくなってる・・・。
女の子たちからキャー!という悲鳴があがり、「H、見えてる見えてる!」「ちょっとー!」
と声があがって、やっと我に返った僕は「ハッ!」と思って手で股間をつかむようにして隠しました。
一瞬の静寂のあと、笑い声が起こって、「H、見ちゃったよー」と言われた。
恥ずかしかった。恥ずかしかったけどなんか体がふわっと浮くような感覚があって快感でもあった。
Dちゃんはやっぱり恥ずかしそうに笑ってた。Aちゃんには「ごめんね、彼女より先に見ちゃったね」と言われ、
Bちゃんには「足が邪魔でよく見えなかったー」と言われ、Cちゃんはひたすら笑ってた。
女の子たちは「あとは男同士でごゆっくり」と言って出て行ってしまった。

無防備な寝姿

大学のさーくるの夏合宿で民宿に泊まったときの話。
早朝に男3人で女性3人部屋に寝起きドッキリしに行こうという話しになった。

そして、早朝、俺たちは作戦を決行した。
女子の部屋に行くと案の定1回生の女の子たち3人が寝ていた。
狙いはサークル1綺麗で可愛い子。その子は身長150後半で細く色白で子顔。男からもめちゃくちゃ人気があった。

部屋に息を殺しながら入ると、女の子3人が寝ていた。
前日は遅くまで呑みをしてたので、電気もつけっぱなしで寝ていて、荷物も散乱wひどい有様だった。

ターゲットの子は、布団に抱きつくように横になって寝ていたw
衝撃を受けたのはその子はキャミソールにパンツの姿で寝ていたことwエロ過ぎて振る勃起で心臓バクバクwww
生パンツはピンクがかった色でサイズは小さめ、ちょっとうつぶせ気味になっていた。
もっと衝撃的だったのは、パンツが小さすぎるのか、派手にずれて色々はみだしていたことwww

俺らは息をのみながらその姿を見たww3人とも振る勃起していたのは言うまでもないw

じっくり顔を近づけてみたら、パンツが異常に食い込み、ちょっと茶色がかったピンク色っぽい感じのアナルが半分ちょっとはみだしていたのが目についたww
アナルの周りには一つほくろがあったのと、穴まで鮮明に見えたのが印象的だったw
俺ら3人は綺麗なアナルに魅入ってしまったwwこの時点で心臓バクバク。
それと、マンコもはみ出していたwビラビラが少しはみだし、あと少しで割れ目も見えそうな状態だったww
ビラビラはちょっと茶色がかったピンクで非常に綺麗だった。本当に小さく、上品でとても綺麗だったw
もうこの時点で俺らは我慢汁垂れ流し状態wwサークルの綺麗な後輩のマンコと、普段絶対に見れないアナルが目の前にあるwwもう死んでもいいと思ったww
ちょっとずらしてマンコ全開にしてみたかったが、起きたらまずいのとチキンなためにできなかった。

とにかく無防備な姿で寝る彼女はとても綺麗で可愛かったww

ついに彼女を起こすことにした。彼女の肩を叩いて起こした。
すると、彼女は眠そうにこちらを見た。状況がつかめてないのか、布団を首まで被って仰向けになって目をこすりながらこちらをみているw
とても可愛いwそして次の瞬間、状況が飲み込めたのか、彼女はガバっと起きた。

起きたと同時に俺たちの目の前には凄い光景が目に入った。
彼女は目をこすりながら「なんですかーどうしたんですかー」とか細い声でこちらに話しかける。
彼女の服は乱れ、Cカップの左右のおっぱいが完全に露出していた。
彼女が寝ぼけて状況を理解できていないのと、夏の強い朝日のおかげでおっぱいの様子を鮮明に確認できた。
まず、真っ白なおっぱい全体は非常に形がいい。ツンとした感じで乳首も見えていたし、産毛も白っぽく光って綺麗だったw
乳輪は500円玉より少し小さいぐらいで、ちょっとぷつぷつがあったw色は茶色がかったピンクで非常に綺麗w乳首のサイズもバランスが取れている感じだった。
乳首の先端の穴というか割れ目も鮮明に見えてエロかったw何故か左の乳首は若干陥没気味だったww

彼女は目をしきりにこすっていたので、おっぱい全体がプルプル震えていたwww
かなり至近距離からおっぱいを観察して、10秒ぐらいだったかな?それぐらいして男の一人が指摘した。
男は彼女の右乳首の先端を至近距離で指を刺して指摘したので彼女が少し動いたときに指が乳首に触れておっぱいがムニっとなっていたwwうらやましいw
指摘された彼女はすぐに布団を被り、ちょっと暴れて、何故か小さい声で「見えました?」って行ったwwこの顔が非常に恥じらいがあって可愛く、萌えまくったww
俺が「うん、綺麗だったw」って言うと彼女は「恥ずかしい・・・・死にたい」といって布団で顔を隠したw

汚い部屋で近くにブラが落ちてたので持ってこれどうするの?と聞いてみたw
すると彼女は飛び起きてささっと何故かおしりの下に敷いて隠したw
そのとき、彼女はM字開脚のようになったwさっき暴れたせいか、下半身が凄いことになっていたw

パンツが食い込み、ずれて、毛が半分ぐらい露出していたw毛は薄め?なのだろうかマンコの上部に少しあるだけに見えたw
使い古したパンツなのだろうかwゆるくなっているみたいだったw

マンコもきわどいが、割れ目ぐらいまで露出し、茶色っぽいビラビラは完全に露出。
クリトリスを覆う皮も若干見えていた気がするw小さいマンコだったw
両端を持ってくぱぁと開きたかったw

結局パンツを露出していることに気づき声にならない声を出して布団を被った。
他の女も俺らがごたごたしているのでおきてしまって、部屋から退散w

それ以来そのこはサークルを辞めてしまったが、非常にいい体験だったw今でもずりねたであるw

漁師の町での輪姦話

数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、
そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、
組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。
冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。何故なら漁師がヤクザだからだ。
なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、
漁師のリンチってのはマジで凄い。
大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が
マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、
大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。
後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、
子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。
輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20?30人位。
それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、
その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。
俺に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。なんて話をしてたんだけど、

漁が終ってその人の所に言ったらいきなり
「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど
まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。だからね。
年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。
したいとかしたくないとかそういう話じゃない。
参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、
3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。
兄貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。
兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、
そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、
「じゃあ帰れえ」
言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が
「じゃあお前ら行って来い。」
そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、
そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。
多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が
「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」
って言って来た。
「声は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」

そう言ってきた。
俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。
30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
多分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回
「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」
そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
奥の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど
でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

△△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので
まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。
目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。
脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、
力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて
思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから
お目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。
が、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
俺が最初でもそうしてたとは思う。後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは
力強く腰を降り始めた。
皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、
「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。しかもその振り方は△△さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。
そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。
室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて
枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて
口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。
その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして
「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」
って感じに絶叫し始めた事だった。
△△さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。
俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。入れられてぐっと仰け反りながら
「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」
とその人が言って、
その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。
「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、
「ああーーっだめっっ!」
っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
口元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて
「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」
と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

△△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら
「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」
そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、
そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、
次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような
まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。
一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、
「はあっ」と又高い声を上げた。
今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、
二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。
△△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が
「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」
と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、
俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に
「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」
と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて
いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30?40分位だったと思う。前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。
俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、
一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。
汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、
膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。
脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると
「んはっはあっ!あああっ!!」
と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、
「あはっあっあああんっ!」
と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると
はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。
又腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。
俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。
横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、
「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。
1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。
突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて
2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。
その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。
終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と俺達に言って、
布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、
童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。

SW、妹と温泉へ…

「どこか遠くに行こう!」
免許を取ったばかりの妹がこんな事を言ってきたのは、連休初日の事だった。
妹は19歳の学生でつい先月の夏休みに運転免許を取得した。
俺は23歳で社会人1年生、これまでの貯金を頭金に今月ようやく車を購入した。
といっても中古の軽だが…
5年落ちだがオプションフル装備でETCもついている。
軽なんてって思っていたが、なかなか愛い奴。
そんな宝物が心無いモンスターに狙われていた。

妹とは普段から仲が良かったが、連休一緒に旅行するなんて事はしたことがない。
「何で突然?」
と聞いてみると大学の友人は帰省してしまったし、高校の時の級友たちも各々予定が入っている。
そこにきて格好の獲物が目の前に…という事だ。
俺も特に予定は無かったし、一度高速1000円を体験したいと思ってたので
賛同することにした。
このまま家にいても、「車貸して。」と言われそうなので。

俺「んで、何処に行く?」
妹「とりあえず北!」
俺「…とりあえず?何か希望があるわけじゃ無いのか?」
妹「逃亡する時の定番よ。まだ決めてないけど、早く出発しよう!残り時間が勿体無い!」
俺「なんでお前学生の癖に休日にそんなに貪欲なんだよ…」
妹「一緒に出かけたらお兄の休みに合わせなきゃならないでしょ!」
俺「何泊する気だ…そんなに金ないぞ(汗)」
妹「とりあえず行きながら考えよう!」
俺「…それはとても危険な気がする。」

手早く荷物をまとめ俺達は家を出た。
やはり休日、いつもより格段に交通量が多い。
高速に乗るだけでいつもより時間をかけてしまった。
高速に乗った後も止まるまではいかないが、大渋滞でノロノロ…
それでも仙台を過ぎた頃にはスムーズに流れ始め、ようやく行き先を考える余裕が出てきた。

俺「何か決まったか?」
妹「うーん、海か山か検討中…」
俺「まだそのレベルかよ。もう午後だし宿も決めないとやばいぞ。」
妹「混んでるかなあ?」
俺「(おいおい。)高速の渋滞が見えなかったのかよ。」
妹「…ヤバイじゃん!」

最寄のSAで車を停め、俺と妹、携帯を駆使して調べに入る。
妹「せっかくここまで来たから山間の温泉なんてどう?」
俺「温泉か…良いかもな。それで調べよう。」
妹「どうせなら秘湯!大きいホテルじゃなくて民宿!」

携帯で見た限り、すごい数の温泉が点在している。
(これだけあれば空きの一つや二つ…)
しかし考えは甘かった。
最初は希望のところに電話していったが、全く空きは無かった。
いろいろあたってみても何処もいっぱい。
30分後には条件など構わず、ホテル、旅館、観光案内所…片っ端から電話した。
ガッカリしている妹を尻目に「最悪ビジネスホテルか、ラブホかな?。」と
呟きながら携帯を弄っているとある温泉に興味がわいた。

妹「なんでお兄とラブホ入んなきゃなんないの!ビジネスホテルも却下!
  それなら車中泊の方が旅っぽいでしょ!」
俺「それは俺がやだよ。俺は運転して疲れてんだぜ?」
妹「じゃあ私が運転するよ!私結構うまいんだよ。」
明らかに、声のトーンが違う(汗)。
俺「却下!絶対不可!ちょっと待てまだ探そう。」
そう言いながら、俺は駄目元で気になった温泉宿に電話してみた。

俺「…空いてるってよ。」
妹「温泉?」
俺「そう、2人一部屋だけだって、山奥の民宿らしい。決めて良いい?」
妹(コクコク)
俺「じゃあこれから向かいますので……ふう。」
妹「やったじゃん!どんなとこ?」
俺「すごい山奥で露天風呂があるらしい。」
妹「いーねー。…どれくらい山奥?」
俺「携帯入らないらしい…民宿の電話、衛星電話らしい。」
妹「衛星って…たどり着けるの?」
俺「途中道が狭いんで気を付けて…だとさ。」

早速ナビを設定し、向かう事にした。
高速は相変わらず車は多かったが流れに支障は無く、ほぼナビの時間通りに高速を降りた。
目的地は高速を降りて一時間程。
(思ったより近いな…)と楽観していたが、平地から徐々に上り始め
ダム湖をこえ、スキー場を過ぎてどんどん山が深くなってきた。
日常とはかけ離れた大自然。
妹はその雄大な景色にはしゃいでいる。「紅葉になったら綺麗そうだね?。」
俺は俺で急に道幅が狭くなり運転に四苦八苦。狭い絶壁道、落ちたら絶対死ぬ非日常的高さ。
対向車もバンバンくる。
そんな悲喜こもごもで目指す温泉に着いた。

妹「すっごい山奥!建物も昭和って感じ!」
俺「山奥はもう十分堪能した…ってお前平成生まれだろ。」
妹「気分!気分!」

建物は何軒かあったがどれも良い感じでくたびれている。
宿名で探しあて、チェックインした。
宿泊者で一番乗りだっだらしい、今は日帰り客だけだと言う。
部屋は決して広くは無いが2人で寝るには十分だろう。
純和風…というより「何とか荘」って感じの古さ。
俺は少々引いていたが妹は「雰囲気出てる?」と言ってデジカメで撮りまくっている。

しかし実は妹に言っていない俺的サプライズがあった。
実はここの風呂は混浴なのだ。
フロントでは特に説明を受けなかったので不安だったが、
(ご説明不要ですか?と聞かれ反射的に「ハイ」と言ってしまっただけだが…)
この無策無謀プランを提案した妹にちょっと痛い目にあってもらう。
と同時に他の温泉客で目の保養をしようと画策していた。

会社の若い先輩で温泉巡りをしている女性がいるが、
その人がよく「この前いった所、混浴で焦ったわ?。」なんて言っていて
一度「やばく無いんですが?」と聞いたことがあったが、その人曰く
「知らない人だし、おばちゃんとか平然と入っているから慣れれは平気。
 最近じゃ結構若い人もいるから恥ずかしがった方が目立つしね…」と言っていた。
(最近じゃ結構若い人もいるから…いるから……)
この話を思い出し、混浴検索掛けてひっかかったのが温泉だった。
若い女だけでいても、こっちも女連れであれば警戒もされないだろうし
コイツ(妹)を餌に近づけるかも知れない!という即興エロプラン。

俺「早速、温泉入るか!」
妹「うす!」
部屋にあった浴衣見つけ妹に渡した。
俺の撒きえになるのも知らず、楽しそうである。
宿屋から出て矢印通り階段を下りていくと川が流れていた。
おそらくこの川を見ながら入る露天だろう。
たまにすれ違う人は年配が多かったが、湯上りらしき若いカップルも居た。
妹はすれ違う度、「こんにちは?」と挨拶をしていた。
俺もテンションが高かったので柄にも無く「こんにちは?、こんにちは?…」
程なくして温泉入り口に到着した。

俺はこの上ない敗北感を感じていた。
男と女、入り口が別々だったのだ。
妹「ん?どうしたの?」
俺「いや、なんでもない…」
妹「じゃあ先に上がった方はそこのベンチで待ってる事。」
俺「へいへい。あんま長湯すんなよ。」
と言って別れた。

落胆の脱衣所。
トボトボ服を脱ぎ温泉に向かった。
(あれ、タオル部屋に忘れてきた。しょうがない、脱いだTシャツででも体拭くか…)
思ったより広く、川が目の前を流れていて実に開放的だった。
蛇口やシャワーの類が一切無い自然の景観。
入っていたのは、おやじ、おやじ、じーさま…当然皆男。
(ここは気持ちを切り替えて楽しもう…)体を流し、湯に浸かった。
お湯は少々白く濁っていて結構熱めだったが、運転で疲れた体に染み渡る感じだった。
(あー寝そう…)と目を閉じくつろいでいると、
「っとっとっと、…へ?…え!!」と背後で聞き慣れた声がした。
声の方を振り返ると髪を上げた全裸の妹が唖然として立っていた。
…全く隠していない。
他の客たちも全員妹を凝視している。
妹「あの…あの…」
妹はきょろきょろし、全く体を隠そうとしない。
完全にパニくっている。
俺は見かねて「こっち!」と声を掛けると
一瞬表情が和らぎ急ぎ俺の元に来た。

妹「ちょっ!お兄!、どーなってんの…」小声で聞いてきた。
俺「俺も知らん(嘘)、混浴だったのか…ってお前隠せよ。」
妹「!!」
妹は慌てて湯に浸かり俺を盾にするように隣に座った。
そして俺の腕を取り中腰で浴槽の一番奥に向かい腰を下ろした。
背後は岩になっており、そこに俺を言う盾で防御線を張った。
しかし元々いた所よりも浅く、座っても胸の高さまでお湯が来ない。
そして小声でのやりとり。
俺「おい!あんま腕引っ張るな、後ろに倒れる!」
妹「私に寄りかかってもいいから隠させてよ。」
といって腕を引っ張って胸に抱え込んだ。
俺はバランスを崩して堪らず手をついた。
指先に妹のヘアらしきものを感じ、肩には柔らかい胸の感触が伝わってきた。
俺「お前、タオルは?」
妹「お兄こそ何で持ってないの?」
俺「部屋で気づけよ。」妹「お兄こそ。」

とりあえず、俺たちは一息つけた。
改めて回りを見る、というより背後が壁なわけでおのずと見渡す形となった。
何だろう…、妹が入ってきたことで明らかに空気が変わったんだが
ここまで露骨に視線を感じるものなのか…。
チラ見はしょうがないと思うが、数人にガン見されている。
あのおやじは絞ったタオルで体拭いていたのに、また湯船に浸かってやがる。
正面のおやじは、顔は上を向いているのに視線はこっちをガン見している。
なんというか、視線は妹なんだろうけどその間に俺がいるわけで、
(男の視線ってここまで露骨に分かる物なのか…俺も気を付けよう。…男って悲しいな)
とりあえず、俺はこれ以上近づけないよう威嚇するしかない。
あえて目つきを悪くし、ガン見しているおやじどもを睨み付けた。
努力のかい?もあり、何人かは出て行ったが俺では役不足らしい。
(違うものに餌をまいてしまった…)と激しく後悔した。
俺「どーするよ。」
妹「あの人たち居なくなったら出る。」
俺「あ、そう。」

幸い、半身浴状態のため長期戦でも大丈夫そうだ。
しかし…いくら妹とはいえ今の状況はヤバイ。
今まで女とも思ってなかったが、あの光景の後、この感触である。
俺の中で妹と言えば、くびれから尻の形は良いと思ったことはあった。
胸も結構あるなとは思っていたものの、どーせブラで誤魔化してんだろ…とみていた。
さっき見た限り…良い。サイズはやはり誤魔化していたところもあるのだろうが、
形が完全に俺好み。
それが今肩に当たっており、今まで感じたことの無い感情が湧き上がり始めていた。
(やべー、こいつで勃ちそう。)
それは何か人として負けたるような気がした為、何とか堪えていた。
すると、「イタッ」って妹が呟いた。

以下すべて小声でのやり取りだ。
俺「どうした?」
妹「岩で擦ったみたい…背中がしみる。」
俺「大丈夫か?」と妹に預けていた体を起こそうとすると。
妹「離れないでってば!」とより強く腕を引いてきた。

すると突いていた手が滑り、手の甲が妹の股間にモロに触れた。
グニュッとした感覚が伝わってくる…と同時に腕が痛み出した。
軽く間接が決まった状態になったのだ。
俺「(妹)さん…腕きまってます、痛いです。」
妹「…あ、ごめん。」と抱いていた力を緩めた。
俺は妹に預けていた体を起こし、
俺「俺に寄りかかれよ、背中痛いんだろ…後ろは見られないから。」
妹は「…うん。」と言って俺に体を預けてきた。
相変わらず腕を抱えていたため俺の右手は相変わらず妹の股間の位置に…
先程と体制を変えたため掌で妹の股間に触れていた。
妹のモモがこれを挟み込んでいる状態。
(こいつ、ワザとじゃ無いだろうな…)
もうすでにフル勃起状態、諦めました。
諦めれば次にもたげてきたのが男のサガ。
自制していた分の反動か、遠慮無しに指を動かしてみた。
妹は「!!」ビクッっと息をついた。

妹「お兄!動かさないでよ!」
俺「え、腕痺れて感覚無いんだよ(嘘)。動いてんのか?」
妹「動いてるよ!ちょっとくすぐったいよ。」
俺「少し我慢してくれよ、ずっと痺れてたんだから(嘘)」
妹「もう…」
責任を感じてか、これ以上何も言ってこなくなった。
こんなチャンスは無いとばかりに、指でまさぐってみた。
(こいつも女の造りしてんだなぁ。)
擦ったり、開いたり、なぞったり…
突起部分を指でグリグリ押すと全身に力が入ったのが分かった。
やめると脱力し、少し息が乱れていた。
頭も俺の肩に預けているため、妹の吐息を直に感じていた。
(やばい、したくなって来た…でもコイツと?)
頭の中でナイナイと考えていても、指を止めることができない。
それどころか、妹の反応するたびムラムラした気持ちが一層強くなってきた。
止まらなくなった俺は柔らかい部分を広げ中指を入れてみた。
妹が一瞬ブルッとしたのが分かった。
中は指をきつく締め上げ、進入に抗っている感じだった。
構わず出し入れしていると、ついに妹が、
妹「お兄、やめて、お湯入っちゃうよ…」と声にならない程の小声で呟いた。
俺「あ…ああ。」
俺はそこで我に帰った。
気が付けばすでに最後のじいさまが出るところだった。
脱衣所の方に出て行ったのを確認すると
妹「先に出てるから早く来てね…」といって足早に女の脱衣所に出て行った。
露天風呂に一人。興奮はいまだ冷めておらず、カチカチのままだったが、
妹を待たせては怒られると思い、俺も風呂から出た。
Tシャツで全身を拭き、浴衣に着替え、股間が治まるのをまって外に出た。

すでに妹はベンチで待っており、
俺「ワリい、遅くなった。」
妹「うん、遅い。」
俺「喉渇いたろ、何か飲むか?」
妹「…アイス」
俺「お、おう。じゃあ買いにいくか。」
妹「うん。」
温泉入る前のアッパーテンションが無くなり、怒っているかと思えば
そうでもない様子。
蹴りの一発も食らう覚悟は出来ていたんだけど、拍子抜けだった。
湯当たりか…どこかポーーっとした感じ。
俺自身もどこかおかしくなったんだと思う、気が付けば妹の胸を覗き込んだり
前を歩く尻を凝視したりしていた。

俺たちはその後部屋に戻りボーっとテレビを見た。
普段ならコントの如く話が絶えないのに、一言二言で会話が終わる。
思わず「怒っているの?」と聞くと
妹「なんで?」
俺「いや、元気なさそうだし。」
妹「ちょっと疲れただけだよ、大丈夫だよ。…ありがと。」
で、会話が切れる。
「当たり前だー!」って向かって来られた方がまだ安心なのに…。
妹を傷つけてしまったと自己嫌悪した…やりすぎた。

それでも夕食には多少元気を取り戻した。
妹「これ何だろ?」
俺「品書きに牛ってあるぞ。」
妹「これは?」
俺「…山菜か?」
夕食が終わり給仕さんが食器を下げつつ布団を敷いてくれた。
俺「また温泉入るか?フロントに女限定の場所聞いてやるぞ?」
妹「疲れたから良いよ。おにいこそ入ってきたら?」
布団に潜りながら言った。
俺「お前が良いなら俺も寝る。何か疲れた。」
と俺も横になった。
妹「ん、お疲れ。じゃあ寝よっか。」
妹が立ち上がり電気を消した。

まだ時間は八時前。疲れているのにもかかわらず、
いつも寝るはずも無い時間だったためか眠りに入ることは出来なかった。
それどころか、昼間の露天風呂での出来事を思い出し悶々としてきていた。
寝付けず、何度か寝返りを打っていると。
妹「おにい、起きてる?」
俺「…ああ、どした?トイレか?」
妹「ちがうよ。…背中…」
俺「背中?…ああ、さっき擦ったところな!バンソーコ貼ってやるよ。
妹「もう痛くないから大丈夫だよ、でもどうなってるか…」
俺「見てやるよ。」と電気をつけようとすると
妹「点けなくていいよ。恥ずかしいよ。」
俺「暗くて見えねーよ。」
妹「触ってみて…こっち来て…」
暗闇の中、妹の手が俺の腕を掴んで引いてきた。
俺はそのまま妹の布団に潜り込んだ。
真っ暗な中、妹の匂いと体温を感じた。妹は俺に背を向けて横になった。
妹「変なところ無いか触ってみて…」
俺「え、…ああ。」
掌で背中をさする用に浴衣の上から触ってみた。
(だから我慢できなくなるって…)
努めて平静を装いながら、
俺「ここか?」妹「違う…」
俺「ここか?」妹「違う…」
俺「ここは?」妹「違う…」
背中の至る所、腰や尻をさわって「ここか?」と言っても「違う?」と返ってくる。
俺「浴衣の上からじゃわかんねーよ。」
妹「…そっか」と言って浴衣をごそごそと脱ぎ始めた。
(俺、駄目かも知れない…)
妹の素肌に触りながら声になるかならないかの小声で
俺「我慢できなくなったら…ゴメン。」と呟いた。
すると「…うん」って聞こえた。
こっちもかなり小さい声だったが、はっきりと。
俺は、我慢を…やめた。
俺は触り続けた。
俺「ここは?」妹「違う…」俺「ここは?」妹「違う…

俺「暗くてやっぱわかんないな…ここは…何?」
妹「…腰」
俺「ここは?」妹「…背中」俺「ここは?」妹「…肩」俺「ここは?」妹「…腕」
俺「ここは?」妹「っ…へそ」俺「ここは?」妹「くくっ…わき?」
俺「ここは?」妹「…胸」
俺「ぶぶー、鎖骨だよ。胸はコッチだろ。」
ブラの上から胸を掴んだ。
ごわごわして触り心地が良くない。
俺「邪魔だから取るぞー」といって背中のホックを外した。
妹「うん…」
そにて何も言わず、妹のパンツに手を掛けた。
すると、脱がしやすく腰を浮かしてきた。
パンツを脱がした後、俺もすべて脱いで背後から抱きついた。
すでに勃起状態のモノを押し付けるように。

「ここは?」「…胸。」「違う、おっぱいだろ。」「…おっぱい」
柔らかい、大きさも丁度よい。
まさかコイツでこんな感動を味わうとは…
しばらく無言で胸を味わった後、妹の股間に手を伸ばした。
妹の体が「びくっ」となった。
俺「ここは?」妹「…」俺「…ここは?」妹「…わかんない」
俺「わかんないの?」妹「…うん」
俺は先程のように擦ったり、開いたり、なぞったり…
その度に「ここは?」と聞いても「わかんない」と答えるのみ。
指を入れ、2本に増やし、かき回し…
妹は息を乱しながらも「…わかんない」と答え続けた。
どんどん溢れてくる、すごいグチョグチョになった。
俺も妹の反応にどんどん興奮していった。
妹の手をとり、俺のモノを掴ませ「これは?」と聞くと、
妹「…お兄。」
俺「俺のなに?」妹「…わかんない」
そうは言いながらも嫌がる様でなくしっかりと握ってくる。
俺はその刺激に我慢できなくなり、起き上がり妹を仰向けにさせた。
そして妹に俺のモノを擦り合わせた。
俺「こうしたらわかるか?」
妹から返事は無く、その間くちょくちょとモノを擦り合わせた。
しばらく無言が続いたが徐々に切なそうな息遣いになり、
「…わかるかも」と答えてきた。
俺「そうか…」
この時はこれからの行為に躊躇はなく、
むしろ「あ、ゴム無ーや。」位しか思わなかった。
暗かったため妹の表情はハッキリと見えない。
妹とやる、というよりこの女とやる!って感じが強かった。

俺は妹の両足を抱え上げ、ゆっくりと腰を沈めた。
暗かったため何度か反れたが、手をあてがいグッと押し込んだ。
一気に付け根まで入っていった。
俺自身かなり久々、生でやるのも初めてだった。
その為かかなり気持ちがいい…吸い付いてくるのかって位ジャストサイズ。
また丁度奥まで届く感覚は初めてだった。
下手に動くと出してしまいそうな感覚だったが、一呼吸置き何とか動きだせた。
突き上げるたび暗闇に聞こえる交わっている音と、妹の息遣い。
俺はあっという間にいきそうになり、慌てて妹から抜いた。
俺「はあ、はあ、わかったか?」
妹「…、わかんないよ。」
俺「疲れた…お前上になれよ。」
妹「…ん。」
もぞもぞと身を起こし、俺に跨った。
俺「…重い。」
妹「うるさい!」
文句を言いながらも俺のを掴んで自分で入れた。
妹「…ん。」
俺は下から胸を触り「ここは?」と聞いた。
妹「…おっぱいでしょ。」
俺「違う、俺のおっぱいだ。」
妹「あほ…どう、大きい?」
俺「丁度良い。俺のはどうだ?」といって突き上げた。
妹「…丁度良い。」
妹も動き、俺も動いた。
しばしの沈黙、お互いがお互いをむさぼり合い限界は突然訪れた。
(やば!)と思った頃にはドクドクっと中に放出してしまっていた。
動きを止めた俺に気付いた妹が「まさか出しちゃった?」と聞いてきた。

俺「お前、激しすぎ…」
妹「私の所為なのか!」と頭にチョップされた。
俺「イテッ…悪い、大丈夫じゃないよな。」
妹「…ピルって避妊できるんだよね?」
俺「は?お前飲んでんの?」
妹「今年からね。私生理重いから…」
俺「まさか、遊ぶため…イテ!」チョップを食らう。
妹「生理の為って言ったでしょ、毎月つらいんだから。」
確かに中学入った頃から毎月1日2日は学校を休んでいた。
何で休んでるかも教えてもらった事無かったけど。
俺「でも、お前初めてじゃ無いよな。」
妹「うわ、サイテー。そんな事考えてたの?」
俺「うるせー、なら手加減無用だな!」

それから力尽きるまで気持ちが高ぶっては交わり、
どちらかが果てるたびに兄妹喧嘩のように罵り合った。
何度やったかも覚えていない。

翌朝、ガビガビになったシーツの処分で揉め、(もって帰る事にして弁償した…)
男女別れている温泉入った。
(おお、ちんちんが滲みる。)
やりまくってスッキリした為か、その日妹を変な目で見ることは無くなった。
妹も全く普段どおりに戻り、昨夜の話題は一切しなかった。
昨日はそろって変なスイッチが入っただけだろう。
この後今にい至るまで妹とは関係していない。
ただ、今度は俺から旅行に誘ってみようと思う。
さすがに家では出来ないから…。

彼女と混浴温泉!

数年前に連休を利用して、彼女の雅美とある地方の混浴温泉に行った時の出来事です。民宿でゆっくり過ごしてから温泉に行きました。 もちろん着替えは男女別々なので、私は先に入りましたが、中にはすでにおじいさんとお孫さんらしき5?6歳の女の子2人、中学生くらいの坊主頭の男の子2人とお父さん、それに40前後の男性2人組みがいました。 若い女性はいないな?と少し残念に思った私でした。

しばらくして雅美がバスタオルを巻いた格好で姿を現しました。 その時私は男性達の視線が雅美に向けられた事にハッとしましたがバスタオルを巻いているから少しくらい見られても大丈夫だろうと安心しました。 私たちは混浴は初めてで緊張していましたが、おしゃべり好きな雅美がおじいさんとお孫さん2人と仲良くなったので、すぐになごやかなムードになりました。

しばらくして私は少し離れたところに移動して一人でウトウトしながらのんびりすることにしました。 雅美がすっかり女の子と話が弾んでいるので話題についていけなくなったからですが・・・ そのうち雅美はのぼせそうになったのか、湯船からあがり、岩に腰掛けていましたが相変わらずおしゃべりしています。

よく続くものだなとあきれていましたが女の子の一人が「お姉ちゃん、髪の毛きれいに括って!」と言ったのが聞こえてすぐに雅美が「いいよ!」と返事をして湯船につかったまま背中を雅美の方に向けたのです。 私はそんなの風呂をあがってからでもいいのにと思いましたが、すでに雅美は女の子の後ろにしゃがみ込んで女の子が持っていたゴムをもらい髪の毛をいじっています。 

私は一人でくつろいでいましたが、いつの間にか他の全員が雅美たちのそばにいて、話に入っています。 しかし男性2人組の様子がどうも変なのです! 二人で顔を見合わせてヒソヒソ耳打ちしてはニヤニヤしながら雅美に「そうですか?遠いとこから来たんやね?」などと話しかけています。 彼らの視線をよく観察して全てを悟りました。
 
雅美はバスタオルを巻いてはいましたが、しゃがみ込んでいるので股間の部分、つまり女性器が彼らからは丸見えになっているのです! 最悪なことに彼らの目線と雅美の股間の高さがほぼ同じなので、彼らは自然に彼女の女性器を見る事が出来るのです。 まだ空は明るいのでヘアーが薄いほうの雅美は割れ目の一番上のクリトリス、そして大陰唇、小陰唇などヒダヒダもはっきりと分かります。 

男性2人にとっては夢のような光景だったことでしょう。 雅美は36歳でしたが若く見え、笑顔がとても可愛らしい女性なのです。 そんな女性が絶対に見せてはならない恥ずかしい部分を自分達に見せてくれていて、なおかつ天然系の彼女はそのことに気付かずに自分達と会話しているのです!中学生2人も親父に何事か言われて一人ずつ雅美の股間が見える位置に行っては、そっと戻り親子で少し、いやらしそうな笑みを浮かべています。 父親が息子に「女の子のアソコがどうなってるか見て来い!」「上の突起がクリトリスや!」「下の割れ目にチンチンを入れるんや!」などと言って雅美を教材にして性教育?をしているのでしょうか、交互に雅美の股間を覗きこんでいます。 
最後はあつかましく親子3人ともモロ見えポシションで雅美と話しながら女性器を観賞しています。 しかし雅美もあんな格好すると見えるのが分かりそうなものですが、そういうとこは鈍いんです、昔から・・・

その時です!私の中に妙な感覚が芽生えて来たのです! 普通は愛する女性が他の男性に女性器を見られたりすると一刻も早く隠そうとするのでしょうが、私は股間を覗かれながら微笑んでいる雅美に猛烈に「萌えた」のです! そんな感情にひたっているうちに、一人目の女の子の髪が毛をきれいに括り終えられました。 次は二人目です。 最初は閉じられ気味だった雅美の股間はすっかり広がってしまい、さらにもろ見え状態になり割れ目も少し開き膣口が顔を見せています。

すると男性二人の内一人が立ち上がり更衣室に向かいましたがすぐに何か手にしても戻ってきました。 そして雅美たちの方を見て、「いい絵やわ?!おじいさん達も記念撮影でも!」と言い防水タイプらしいデジカメを構えたのです! 雅美は「恥ずかしいわ!」と言いながらも、はにかみながらカメラのほうを見たのです! シャッターが切られました・・私もデジカメを持っているから分かるのですが、2枚目はズームを一杯にしているみたいでした。 

彼女は股間が見えるままの姿でしたので女性器が写っている事でしょう。 二枚目は・・・ もしかしたら女性器をズームアップして撮られたのかも・・・
その後、すぐに2人組は去っていきました。 私は知らん顔していましたが、さすがにやり過ぎたと思ったのかもしれません。 そのうちに浴場には私たち二人とおじいさんとお孫さん2人が残ったのです。

「もうあがろか?」と俺。さすがにのぼせそうです。 まわりでは女の子2人がふざけて走り回っています。その内「きゃあ!!」と女の子が一人転びました。 幸い頭は打っていないようでしたが、膝をすりむいて血が出ています。 泣いている女の子を見て着替え終わった男性二人が「救急箱もらってきますわ!」と走って行きましたがすぐに持ってきました。 おじいさんと私達はバスタオル姿で、男性2人と何事かとそばに来た中学生親子も心配そうに見ていましたが、雅美が自ら消毒薬をガーゼに付けて痛さに泣き喚く女の子を懸命になだめています。 男性達の様子を見ると、心配そうなそぶりを見せつつ何とか雅美の女性器が見えないか食い入るように見ていましたが、今度は雅美は正座に近い座り方をしていましたので見えなかったようです。  

しかし、手当てを終えて立ち上がった雅美が「もう大丈夫よ!」と言いながら再び今度はしゃがみ込んだのです! 丁度膝だけが中学生2人のしゃがんでいる方を向きました。 中学生二人が驚いたような顔で見ています! 親父もわざとらしくしゃがみ込んで雅美の股間をチラチラ見ています。 

私もさりげなく雅美の股間が見える位置に行きましたが、まさに彼女の女性器がモロ状態でした。中学生2人は女性の性器がどのような形をしているのか確かめるように見つめています。しかし、あまりに近い距離からでは中学生2人にはさすがに刺激が強すぎるようでした。 すぐに立ち上がって移動しましたから・・・ 女の子がやっと泣きやむと私は「そろそろ着替えに行こか!」と言ったらやっと雅美は自分がバスタオル一枚でいることに照れて着替えに行きました。

その日の深夜のことです。 私はトイレに行ったのですが、男性2人組の部屋のそばを通るとかなり酔った声で話し声が聞こえてきます。 何気に聞いていましたが、どうもエロい話のようです。一人が「俺、この写真だけで一年おかずになるわ!」「お?すげ?よな?!オメコ丸見えやもんな?!!」「ビラビラがいやらしいな!」「俺、奥さんとしゃべりながらオメコ見て我慢できんかったから風呂でシコッてもたわ!」(※奥さんではないですが・・・) そうです!彼らは雅美の女性器丸出しの写真をアテにお酒を飲んでいるのです! さらに聞き耳を立てていると今度は「可愛いクリしとうよな?! この穴にぶち込みたいぜ?!!」「俺、ケツの穴も少し見ちゃったもんね?前も後ろも両方制覇!!」 もう言いたい放題です。 私はそっと部屋に戻りました。

次の日の朝、私たちは朝食で皆と同じになりましたが、全員に女性器を見られていたことなど何も知らない雅美はニコニコして話していました。中学生親子と相席でしたが、中学生は雅美が話しかけると照れくさそうに答えていましたが、無理もありません。自分達の目の前にいる可愛い女性の性器を見てしまったのだから・・・彼らも雅美の女性器を思い浮かべながら抜きまくるに違いありません。その様子にさらに萌えまくった私でした。 皆さんは似たような体験はありませんか? 


  

露出体験を幾つか

私が、地元のたくさんの人に裸を見られてしまった時の話をします。

私が高校一年のとき、地区の子供会で水泳大会がありました。
参加者は、原則的に地区の小学生、中学生とその両親でした。
私は高校生ですから参加しなくてもいいのですが、中学一年の弟が風邪で出場できなくなったため、参加することになりました。

高校では水泳部でしたが、泳ぎがうまくないのに競泳用は恥ずかしいため、前日に新しいのを買ってもらいました。

ツーピースの水着です。
ビキニではなく、至って地味でおヘソがのぞく感じの物でした。
着替えがし易いようにツーピースにしたのです。

そして翌日、地元の中学校のプールで水泳大会が行われました。。
私が弟の代わりに出場するのは、「ずぶぬれ競争」というものです。
ジャージの上下を着て、リレー形式で4人が25mづつ泳ぐものです。

最後に締めとなるメドレーリレーを残して、「ずぶぬれ競争」が始まりました。
私は赤チームの3番手でした。
笛が鳴り、1番手がスタートしました。
他のチームは小学生高学年か中学生なのに、うちのチームだけ小学1年生の男の子でした。

着衣で泳いだことのある人だと判ると思いますが、実はこれはものすごく大変なのです。ジャージが水を含み重くなり、腕を掻くにも腕が上がらず、空気の塊が背中を膨らませ、ろくに泳げません。

他のチームは何とか前進するものの、この小学生1年生だけはなかなか前に進みません。それでもがんばりましたが、途中から泳ぐのを諦めて歩きました。
そしてやっと到着しました。
しかし今度は濡れたジャージを脱がなくてはなりません。
上は何とか脱げたのですが、下は紐を結んでしまったらしくモタモタしていました。

そこで慌てた次に泳ぐ中学生の女の子が強引にズボンを引っ張って脱がしまいました。
すると、ジャージのズボンと一緒に、男の子の水泳パンツが脱げてしまったのです。
もうプールサイドでは大爆笑の渦でした。
恐らくこの水泳大会の中で一番歓声が上がったと思います。

男の子は顔を真っ赤にしていました。
そして、他のチームのアンカーと同じ位のタイミングで2番手の中学生がこっちに到着しました。私は急いで、ジャージを着ると飛び込みました。
もう他のチームはほとんどゴールしていますから、半ば諦めていました。
それでも何とか到着すると、プールサイドに上がり、ジャージを脱ぎにかかりました。
サイズが小さくて、着るのも大変でしたが、脱ぐのも大変です。

さっきパンツを脱がされた男の子が近づいてきました。
嫌な予感がしました。
私はジャージの上を脱ごうと、裏返しになったジャージをすっぽり頭にかぶった状態にいました。

すると、男の子が後ろから私のジャージのズボンに手をかけると
ズルッ!!
と勢いよく引きおろしました。

「え?まさか・・・」
でも、そのくらいで水着が脱げるわけありません。
それに、もし脱げていれば、周りは再び大爆笑になっているはずです。
周りは至って静かでした。
私は落ち着いて、首に引っかかったジャージを外しました。
そして、足首に絡まったズボンを脱ごうと下を見ました。

「え?!!!!!!!!!!!!」

なんと、ジャージのズボンと一緒に水着の下が足首まで脱げていました。
私は慌ててその場に座り込むと、水着を履き、ジャージを脱ぐとアンカーに渡しました。
その後、水泳大会も無事に終わりました。

別に私が水着を脱がされた事について誰も言う人がいませんでした。
「そうか、プールサイドの片隅で一瞬脱がされただけだから、ほとんどの人は気がつかなかっだ。」
と、安心しました。

ところがです。
夏休みが終わって2学期が始まり、高校の始業式に行きました。
すると、同じクラスの友達が
「あんたプールで水着脱がされたんだって!」
っと言うのです。
驚きました。

話を聞くと、私と同じ中学出身のA子から話を聞いたというのです。
A子はあの水泳大会には出ていませんでした。
そこで、A子に直接話を聞いたら、母親が近所の人から聞いてきたというのです。
「プールで男の子に水着を脱がされて、みんなに裸を見られたんだって!?馬鹿ねぇ!!」
っと、笑われました。

私は誰にも見られていないと思っていました。
思い出してみると、あの時競技が続いていたのは私のチームだけで、みんなが注目していたはずです。
後方のプールサイドで、正面を向いていました。
そして水着を脱がされたのも気がつかず、5?6秒はそのまま立っていました。
きっと、ほとんどの人にじっくりと見られてしまったのでしょう。

その後、近所の大人や小中学生とすれ違うたびに
「私の裸を知ってるんだわ。」
と思うようになりました。

すると服を着ていても、恥ずかしいのです。
服を通して、裸が透けて見えているみたいに感じました。
みんなが服を着ていても、私だけ裸のような気がするのです。

それからは毎日の様に、あの時のプールで水着を脱がされて、みんなに裸を見られている風景を思い出すようになりました。

水泳大会で水着を脱がされて以来、頭の中はその事でいっぱいでした。

どういう訳か、もう一度でいいから再びそういう状況に置かれないかと考えていました。しかし、そう滅多な事は起こりません。そして数ヶ月後にはすっかり忘れてしまいました。

私の通っていた高校は、私立の共学でした。
校則は厳しいのか厳しくないのか、よくわからない変わった所がありました。
アルバイトに関してはこんな調子です。
   アルバイトは原則として禁止。
   ただし、新聞配達、牛乳配達、郵便局での仕事、農作業、
   自宅から半径500m以内のスーパーと本屋、家業の手伝い、
   並びに親戚の家での手伝いは除く。
とありました。
恐らく、次から次へと例外が追加されたのだと思います。

そんな高校に通う私に、とっておきのアルバイトの話がやってきました。
高校一年の春休み、N県に住む叔母の妹さんの家の民宿の手伝いをやってくれというのです。
きっと三食昼寝付きで、スキーもやり放題だと思い、喜んでOKの返事をしました。
そして短い春休みが来ました。

現地には両親に車で送ってもらいました。
叔母の家で一泊後、両親は自宅に帰り、私はバイト先の親戚の民宿に向かいました。
幸せな事に、民宿でのアルバイト生活は、期待通り実に楽しいものでした。

朝は5時から9時まで、午後は3時から9時まで。
仕事内容は食事の支度、後片付け、部屋の掃除、風呂掃除、雪かきなどでした。
私の部屋は3畳の狭い部屋ですが、昼間はスキーもできれば昼寝もできました。
子供たちと雪で遊んだりもしました。
これだけで日給5千円です。高校生の私にとっては、非常に幸せでした。

ところが、この快適な民宿生活には一つ問題がありました。
それは入浴時間です。
この民宿には3人くらいが一度に入れる風呂が1つだけあり、男性・女性と家人とでは時間差で入浴時間が決まっていました。

詳しくは忘れてしまいましたが、午後6時から女性の入浴時間で、次に家人、最後に男性が11時までという感じでした。

おばさんには「家人の時間帯に入るように」と言われていました。
しかし、時間帯が短いですから、大抵、誰かと一緒に入ることになります。
おじさんや、お爺さんお婆さんと一緒ということは無いですが、子供達かおばさんと一緒に入らなければなりません。
ですから「寝がけに入りたいので、夜11時過ぎに入ります。」とお断りしてました。
おばさんも私の心境を察してか、無理には誘いませんでした。

男性客の中には11時過ぎに入ってくる人もいました。
風呂にカギが掛かればいいのですが、カギを掛けてアベックで入る宿泊者がいるため、カギは取り外されていました。
そのため、実際には夜12時頃から入っていました。

民宿生活も数日たち、私はいつものように夜12時にお風呂に入りました。
もう上がろうかという頃、湯船に浸かっていると、
「ガラガラガラ・・・」と、脱衣所の扉の開く音がしました。
 (え?誰?)
私は息を潜めて耳を澄ましました。
しばらくすると、再び「・・・ガラガラガラ、バタン」と、閉まり静かになりました。
その時は、たぶんおばさんが、寝る前に様子を見に来てくれたのだと思いました。

そして1?2分経って湯船から出て、右手にタオル、左手にシャンプーを持ち、風呂場の重たい引き戸を開けました。
すると、それと恐らく同じタイミングだったと思います。
脱衣所の扉も再び「ガラガラガラ」と開きました。
そこには宿泊客の40歳くらいのおじさんと、10歳くらいの女の子が立っていました。

私は体を隠そうと思いましたが、両手で重たい戸を押し開けている途中で、不思議と全く両手が動きません。
両腕を広げたまま固まってしまいました。
女の子はそのまま脱衣所に入って来ました。
すると、私と同様に固まっていたおじさんは・・・私が何とも思わず、堂々としているように見えてしまったのかも知れません。
「あ・・・こんばんわ」
と言って、脱衣所に入ってきました。

私は急いでバスタオルを体に巻きました。
おじさんは、私に背中を向けたまま浴衣を脱ぐと、女の子を置いてさっさとお風呂に入ってしまいました。
私は急いで体を拭いてパジャマを着ると、急いで部屋に戻りました。

その夜、布団の中で、あの水泳大会の水着を脱がされた時と同じ感覚をジワジワと味わいました。
「見られた!見られた!素っ裸を見られた!!」
どういう訳か興奮して、その夜はほとんど寝付けませんでした。

翌日、私は早く寝たいから・・・と、頭の中で言い訳をして、お風呂は11時過ぎるとすぐに入りました。
しかし、もうあの親子は来ませんでした。
更に翌日その翌日と、あの親子は帰った後でしたが、再び11時にお風呂に入りました。
そして長湯をしました。
でも結局、誰も入ってきませんでした。

そしてアルバイト最終日を迎えました。
自宅に帰る時に来年もまたアルバイトしたいとお話しました。
しかし、道路拡張のため、この家は取り壊してしまうとの事でした。
そして、今度は立て替えた家に遊びに来てね。絶対に来てね。と言ってくれました。
でも、それ以来その家には遊びに行けませんでした。

私は大学生時代、スイミングスクールでアルバイトをしていました。
基本的に事務や受け付けをやっていたのですが、小学生低学年のコーチも時々やりました。
正確に言うと、コーチのお手伝いでした。
そういうとき、着替えはというと、コーチ専用の更衣室というのはないので、スポーツジム会員の更衣室か、スイミングスクール用の更衣室を使う様になっていました。

スイミングスクールが行われている時は、スクールの更衣室は芋を洗うような状態なので、みんなスポーツジム会員の更衣室を使っていました。

ある日、観覧席でこぼれたジュースの清掃をしていると、スクールバスが到着したときなどは、スクールの更衣室が子供たちで入り乱れ、ドアが開きっぱなしの状態で止まってしまい、女子更衣室の一角がロビーや観覧席から丸見えになることが判りました。

でも、着替えているのは子供ですし、そもそもロビーで子供の着替えをさせてしまう親御さんがいるくらいですから、特に気に留める人もいませんでした。

しかし私は今度、あそこで着替えてみようと思いました。
数週間後、コーチの仕事が入りました。
私はジム会員の更衣室は使わず、スクール会員の丸見えになる一角のロッカーで水着に着替えました。

そして、コーチの仕事が終わると、しばらくサウナで時間をつぶし、混雑する時間を見計らって、更衣室に行き、ドアが開きっぱなしの状態になるのを待ってから着替えました。

手早く着替えましたが、かなりの人に見られたと思います。

それからも時々同じ事をしました。

スポーツクラブでアルバイトをしていた話しの続きです。
とても羨ましかった話があります。

GW中であまり人がいないその日、私はトレーニングルームで仕事をしていました。
突然、更衣室の扉が開いて、タオルで体を隠した女性社員の人に
「××さん、ちょっと来てください」
と、かなり慌てた感じで呼ばれました。

その人は4月に入ったばかりのクラブの社員でした。
社員とは言え、アルバイトの私より日が浅く年も若いので、とても丁寧な人でした。

中に入ると、更衣室にあるサウナルームの中で、中年女性が裸で倒れていました。
水泳教室の後、風呂に入ろうとしたら、サウナで倒れているのを見つけたというのです。
私はすぐにフロントに行って、職員に事情を話しました。

すると
「救急車を呼ぶから君はすぐに戻って。更衣室にだれかいますか?」
と聞かれました。

私は、
 「いいえ、誰もいません」
と言いました。

その答えがまずかったのかも知れません。

更衣室に戻ると、とりあえずサウナルームから運び出そうという事になり、二人で肩と足を持ちました。

 その時、少しびっくりしたのですが、彼女は自分の持っていたタオルを、倒れた女性の体に掛けました。

つまり素っ裸になってしまったわけです。
サウナからバスルームそして、更衣室に運び出してみると、なんとインストラクターである男性社員2人がそこにいました。

その時、一瞬凍り付いた様になったのを感じました。
男性社員がすぐに長椅子を並べ、ベットを作りましたので、そこに女性を横たえました。
彼女は気が動転していたのか、倒れた女性に気を取られていたのか判りませんが、私がバスタオルを渡すまでの数十秒間、素っ裸のままでした。

倒れた女性は病院ですぐに回復したそうです。
それからしばらくの間、男性社員は彼女に対し、非常にぎこちない接し方をしていたので、かなり動揺していたみたいです。

いとこのゆうこちゃん

初めて投稿します。中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。

1つ下のいとこのゆうこちゃんと泳いでいて、夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手
を切ってしまい、手当てを受けました。手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰も
いませんでした。民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。

水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐにゆうこちゃ
んも入ってきました。「え?えっ?」と思っていると、「もうお風呂二人だけやって。」て言いながら、かかり湯し始めました。
「う、うん。」と言いながら、目はゆうこちゃんの体にくぎ付けです。まだ毛は生
えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックします。でも、良くわかりませんでした。

「あつい!」
「よう、焼けとうからな。でも、女の子は背中焼けへんから、ええなぁ。」
「ほんでも、肩がいたいよ。」
「僕なんか、こっから上 全ー部痛い。」

そう言って、湯船から出ながら背中を見せました。前はもうびんびんに立っていた
からごまかしながら出た訳です。椅子に座り、砂だらけの頭を洗おうとしました。
右手は包帯を巻いていたので、左手だけで頭を洗おうとしたのですが、うまくいきません。

[もう、怪我なんかして。」と言いながら、ゆうこちゃんが湯から出て、頭を洗っ
てくれました。足を閉じるとゆうこちゃんが正面で洗いにくいため、僕は足を開
き、その間にゆうこちゃんが入ってきました。
目のまん前にはゆうこちゃんのわれめがあり、注視していると、「下向いて!」て
言われたので、慌てて下を向きました。頭にお湯がかかり、目をつぶっていると数
回お湯が頭にかかります。

体にもお湯がかけられ、しばらくじっとしていると、「もうええよ。」と言う声が
お湯の中から聞こえます。
「うん。」そういったものの、そのまま入ると、勃起したおちんちんが見られてし
まうので躊躇していると、「交代や。」そういってゆうこちゃんも上がってきたの
で、さっとお湯に入りました。

ゆうこちゃんは、僕の目の前で体を洗い始めました。もうそれを見ているだけでく
らくらしてきました。
まだ子供なのか、ゆうこちゃんは立ったまま体を洗っていました。見とれている
と、「そんなに見ないで。」って言われてしまいました。ゆうこちゃんは椅子に座
り、頭を洗い始めました。足は思いっきり開いています。われめの構造が良くわか
りました。初めて見る女陰です。ゆうこちゃんは下を向いているので、顔を近づけ
て観察しました。「おにいちゃん。」「え、え?」「頭流して。」民宿
にはシャワーがなかったので、左手でお湯をかけました。その時既にゆうこちゃん
の目の前に僕のおちんちんがありました。

「じゃ、体洗ったげるね。」と言いながら、ゆうこちゃんは顔を洗っています。
「ええよ。」「手怪我しとうから、自分であかんやん。」顔を上げたゆうこちゃん
は、僕のおちんちんを見たまま止まってしまいました。
「…すごいね。おへそに付きそうやん。へー。初めて見た。」声が変わっていま
す。中学2年生と言えば、一番びんびんの頃です。もう見られて僕は完全に感じて
おり、第1次チンポ汁すら出ていました。
気を取り直してゆうこちゃんは僕の体を洗い始めましたが、男を意識してしまい、
様子が変です。僕も、もう開き直って、右手を上げたままなすがままです。

おへそのあたりから、ゆうこちゃんの手がゆっくりとなり、気を付けて手を進めま
すが、手の甲におちんちんが当たってしまいます。「え、え?何?」そうです。意
識的におちんちんを動かして、ゆうこちゃんの手に当てていたのです。「おちんち
んって動かせるの?!」って叫んだので、ゆうこちゃんが見ている前で動かして見
せました。「ふーーーーーん。」と言いながら、興味深々です。

さすがに、おちんちんのところは自分で洗い、足からはまた洗ってもらいました。
体にお湯をかけてもらいましたが、女の子は流す時、左手でさすりながら流しま
すよね。ゆうこちゃんもそうしてくれました。
でも、おちんちんが上を向いているため、そこだけせっけんが落ちません。「あ
れ?」ゆうこちゃんは意を決しておちんちんを触りながら流してくれました。何度
かそれを繰り返した後、「下向かないね。」って言って左手で上から押さえました。
僕が力を入れると、「わ!すごい、すごい。こうやって動くの。」
って手全体でおちんちんを触り始めました。

僕も「触らせて。」と言って、ゆうこちゃんのわれめに手を伸ばしました。さっき
見たわれめはべちょべちょに濡れていました。中のしくみがわからないままゆうこ
ちゃんの体を触りまくりました。ゆうこちゃんの体に僕の指が入った瞬間、おちん
ちんを握られたまま射精してしまいました。

「うわー、うわー、うわー。」おちんちんがぴくぴくしながら精液を何度も飛ばす
度にゆうこちゃんは声を上げています。ゆうこちゃんの顔は真っ赤です。

その後おちんちんを石鹸で洗い直してもらい、湯船にゆうこちゃんを立たせてわれ
めの中を観察していました。「早よ上がりよ。皆ご飯待っとうで。」の声で我に返
り、そそくさと風呂から出ました。

脱衣場でゆうこちゃんに体を拭いてもらい、服も着せてもらいましたが、その間も
ずっとおちんちんは立ったままでした。最後に短パンのボタンをしめてから、「ズ
ボンの中、こうなっているんだ。」といいながら、またズボンの上からおちんちん
をさすってきました。左手がズボンの中に入ってきます。ゆうこちゃんはまだ素っ
裸です。もう、我慢できず、横ちんしてゆうこちゃんの目の前でオナニーして出
してしまいました。もう時間がなかったので、素っ裸のゆうこちゃんを残して僕
は風呂場から出ました。

浴場で欲情した話でした。

野菜

買い物の帰りに、郵便受けを見ると見かけない葉書が入っていました。
居間でお茶を飲みながらよくよく見ると、絵の展覧会の招待状でした。
どうして私の所にこんな葉書が来るのかしらと思ってよくよく名前を見ると、大学の時の先輩の名前でした。
大学を卒業したあと、絵を描き始めた事は聞いていたのですが、銀座で個展と聞いてびっくりしてしまいました。
当日、近くのデパートでクッキーの詰め合わせを買って会場に行きました。
展覧会の会場には、大学の時のコーラス部の同級生が大勢詰めかけていました。
狭い会場を一回りして絵を見た後、居合わせていた旧友と近所のロッテリアでしばらくおしゃべりを続けました。
大学時代に戻ったような気分で、時間のたつのを忘れていましたが、やがて一人が用事があるからと言って席を立ったのでお開きになりました。
私は帰りにどこかデパートにでも寄って行こうかしらと思って通りを歩きはじめました。
そのとき、中年の女性が声をかけてきました。
「すぐに済みますからアンケートをお願いできませんか、図書券をお礼に差し上げますので」と頼まれました。
どうせ500円の図書券だと思いましたが、もらえる物はもらっておこうと思い、アンケートに答えることにしました。
近くのビルの上の階に連れて行かれると小さな小部屋に通されました。
女性はアンケート用紙になにか書き込みながら「朝ご飯はいつも食べてますか」とか、
「野菜はどんなものが好きですか」とか食べ物の話しを色々と質問してきました。
一通りアンケートが済むと急に女性は口調を変えて「大変ですね、この食生活だとあと5年で肝臓病になりますよ、こんな結果の悪い人は始めてですね」と言い出しました。
私がびっくりして理由を聞くと、「あなたの、食生活はもう大変悪くて、これでは肝臓に負担がかかるんです今の内なんとかしないとホント大変ですよ」
「そうだ、ちょうどいいダイエットプログラムがありますからそれをしてみたらいいです、いえしなかったらもう間違いなく肝臓癌になりますからするしかないですよ」
「そうそう、いまこのクジ引いて下さいな、クジに当たると料金がただになるんですよ、ただですよ」
と言われて私は差し出された箱から三角クジを一つ取り出して開けてみました。
そこにはなにか記号で書いてありましたが、それがはずれなのか当たりなのか私には分かりませんでした。
「うわー、、たいへん当たりですよ、なんて運がいい方なんでしょう、当たった人は滅多にいなくて、今月はあなたで最初ですよ」と言われて私はなるほど本当に運良く肝臓病にならずに済んだと喜びました。
よくよく説明を聞いてみると、ダイエットプログラムというのはお寺でやる断食修行のことで、一週間泊まり込みで断食をするという修行でした。
私は家に戻って旦那に「断食道場に友達に誘われたんだけど」と言ってみました。
すると旦那は「俺だったらべつに気にしなくていいよ、行きたいならいっといで」とやけに物わかりのいい答えでした。
私は旦那の気分が変わらない内に断食道場に行くことにしました。

着替えを用意して当日、約束の場所に行くと車で山奥に案内されました。
民宿の様な建物があり、断食道場と看板がでていました。
中に入ってみると、建物は奧に続いていてかなり広い様子でした。
部屋に通されて着替えをすると、道場に案内されました。
大勢の男女が座って、一斉になにか唱えていました。
私はどうも断食のダイエット道場にしては変な気がしました。
小太りの男性が、正面に現れるとなにやら説法を始めました。
「断食をすれば、身体の汚れがみんなでていくんだよ、」
「ありがたいことだ、ありがたいことだ、汚れが綺麗になって、生まれたままになるんだ」
と訳の分からない説法が続きました。
私はとんでもない所に来てしまったと思いました。
夜になって、女の子が数人部屋に来て、一緒に布団を敷き始めました。
やや小柄の女の子の様子が見ていても少し変でした。
どこか身体の具合が悪いらしくて、布団を敷き終わると眉をゆがめてしゃがみ込んでしまいました。
私はこれは大変だとほかの女の子達に言いましたが、全然相手にもしてくれませんでした。
このままには出来ないと思い私は携帯電話で救急車を呼びました。
山の奥なので救急車が来るには時間がかかりましたが、しばらく待っていると救急車のサイレンの音がしました。
しかし道場の入り口でなにやら様子が変でした。
道場の男の子達が救急車を囲んで、帰れといいながら小競り合いをしていました。
私は救急車の担架を部屋まで案内して、倒れ込んだままの女の子を連れていってもらいました。
救急車が帰ると、男の子達が「いったい誰が救急車なんか呼んだんだ、けしからん、修行中に救急車呼ぶなんてとんでもない」といってあちこちを探して回り始めました。
同じ部屋の女の子の一人が私が救急車を呼んだのをみていて、告げ口をしました。
私は男の子達に囲まれて、教祖の部屋に連れて行かれました。
「教えを汚す、とんでもない女だ、天罰を受けなさい、いますぐだ」と教祖が言うと男の子達が私を押し倒してきました。
燃えるような欲望が私をなぎ倒すと、強い風が私の体を巻き上げるように吹き付けてきました。
体の震えが止まらなくなると、すぐに次の杭が打ち込まれてきました。
繰り返される欲望の儀式は、私にとっては永遠の時のように思えました。
欲望の嵐が激しい竜巻となって私の体に襲いかかってきました。
私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を楽しんでいるようでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
抵抗する気力もないくらいに私の体はもてあそばれました。
意志を失った人形の体を、女の宿命が支配し続けました。
支配者が最後の快楽の時を告げるのを待つしかもう望みはなくなりました。
暗闇のなかで泣き叫ぶ私の身体は、男の最後の一撃を浴びて砕け散りました。


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