萌え体験談

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民宿

彼女と混浴温泉!

数年前に連休を利用して、彼女の雅美とある地方の混浴温泉に行った時の出来事です。民宿でゆっくり過ごしてから温泉に行きました。 もちろん着替えは男女別々なので、私は先に入りましたが、中にはすでにおじいさんとお孫さんらしき5?6歳の女の子2人、中学生くらいの坊主頭の男の子2人とお父さん、それに40前後の男性2人組みがいました。 若い女性はいないな?と少し残念に思った私でした。

しばらくして雅美がバスタオルを巻いた格好で姿を現しました。 その時私は男性達の視線が雅美に向けられた事にハッとしましたがバスタオルを巻いているから少しくらい見られても大丈夫だろうと安心しました。 私たちは混浴は初めてで緊張していましたが、おしゃべり好きな雅美がおじいさんとお孫さん2人と仲良くなったので、すぐになごやかなムードになりました。

しばらくして私は少し離れたところに移動して一人でウトウトしながらのんびりすることにしました。 雅美がすっかり女の子と話が弾んでいるので話題についていけなくなったからですが・・・ そのうち雅美はのぼせそうになったのか、湯船からあがり、岩に腰掛けていましたが相変わらずおしゃべりしています。

よく続くものだなとあきれていましたが女の子の一人が「お姉ちゃん、髪の毛きれいに括って!」と言ったのが聞こえてすぐに雅美が「いいよ!」と返事をして湯船につかったまま背中を雅美の方に向けたのです。 私はそんなの風呂をあがってからでもいいのにと思いましたが、すでに雅美は女の子の後ろにしゃがみ込んで女の子が持っていたゴムをもらい髪の毛をいじっています。 

私は一人でくつろいでいましたが、いつの間にか他の全員が雅美たちのそばにいて、話に入っています。 しかし男性2人組の様子がどうも変なのです! 二人で顔を見合わせてヒソヒソ耳打ちしてはニヤニヤしながら雅美に「そうですか?遠いとこから来たんやね?」などと話しかけています。 彼らの視線をよく観察して全てを悟りました。
 
雅美はバスタオルを巻いてはいましたが、しゃがみ込んでいるので股間の部分、つまり女性器が彼らからは丸見えになっているのです! 最悪なことに彼らの目線と雅美の股間の高さがほぼ同じなので、彼らは自然に彼女の女性器を見る事が出来るのです。 まだ空は明るいのでヘアーが薄いほうの雅美は割れ目の一番上のクリトリス、そして大陰唇、小陰唇などヒダヒダもはっきりと分かります。 

男性2人にとっては夢のような光景だったことでしょう。 雅美は36歳でしたが若く見え、笑顔がとても可愛らしい女性なのです。 そんな女性が絶対に見せてはならない恥ずかしい部分を自分達に見せてくれていて、なおかつ天然系の彼女はそのことに気付かずに自分達と会話しているのです!中学生2人も親父に何事か言われて一人ずつ雅美の股間が見える位置に行っては、そっと戻り親子で少し、いやらしそうな笑みを浮かべています。 父親が息子に「女の子のアソコがどうなってるか見て来い!」「上の突起がクリトリスや!」「下の割れ目にチンチンを入れるんや!」などと言って雅美を教材にして性教育?をしているのでしょうか、交互に雅美の股間を覗きこんでいます。 
最後はあつかましく親子3人ともモロ見えポシションで雅美と話しながら女性器を観賞しています。 しかし雅美もあんな格好すると見えるのが分かりそうなものですが、そういうとこは鈍いんです、昔から・・・

その時です!私の中に妙な感覚が芽生えて来たのです! 普通は愛する女性が他の男性に女性器を見られたりすると一刻も早く隠そうとするのでしょうが、私は股間を覗かれながら微笑んでいる雅美に猛烈に「萌えた」のです! そんな感情にひたっているうちに、一人目の女の子の髪が毛をきれいに括り終えられました。 次は二人目です。 最初は閉じられ気味だった雅美の股間はすっかり広がってしまい、さらにもろ見え状態になり割れ目も少し開き膣口が顔を見せています。

すると男性二人の内一人が立ち上がり更衣室に向かいましたがすぐに何か手にしても戻ってきました。 そして雅美たちの方を見て、「いい絵やわ?!おじいさん達も記念撮影でも!」と言い防水タイプらしいデジカメを構えたのです! 雅美は「恥ずかしいわ!」と言いながらも、はにかみながらカメラのほうを見たのです! シャッターが切られました・・私もデジカメを持っているから分かるのですが、2枚目はズームを一杯にしているみたいでした。 

彼女は股間が見えるままの姿でしたので女性器が写っている事でしょう。 二枚目は・・・ もしかしたら女性器をズームアップして撮られたのかも・・・
その後、すぐに2人組は去っていきました。 私は知らん顔していましたが、さすがにやり過ぎたと思ったのかもしれません。 そのうちに浴場には私たち二人とおじいさんとお孫さん2人が残ったのです。

「もうあがろか?」と俺。さすがにのぼせそうです。 まわりでは女の子2人がふざけて走り回っています。その内「きゃあ!!」と女の子が一人転びました。 幸い頭は打っていないようでしたが、膝をすりむいて血が出ています。 泣いている女の子を見て着替え終わった男性二人が「救急箱もらってきますわ!」と走って行きましたがすぐに持ってきました。 おじいさんと私達はバスタオル姿で、男性2人と何事かとそばに来た中学生親子も心配そうに見ていましたが、雅美が自ら消毒薬をガーゼに付けて痛さに泣き喚く女の子を懸命になだめています。 男性達の様子を見ると、心配そうなそぶりを見せつつ何とか雅美の女性器が見えないか食い入るように見ていましたが、今度は雅美は正座に近い座り方をしていましたので見えなかったようです。  

しかし、手当てを終えて立ち上がった雅美が「もう大丈夫よ!」と言いながら再び今度はしゃがみ込んだのです! 丁度膝だけが中学生2人のしゃがんでいる方を向きました。 中学生二人が驚いたような顔で見ています! 親父もわざとらしくしゃがみ込んで雅美の股間をチラチラ見ています。 

私もさりげなく雅美の股間が見える位置に行きましたが、まさに彼女の女性器がモロ状態でした。中学生2人は女性の性器がどのような形をしているのか確かめるように見つめています。しかし、あまりに近い距離からでは中学生2人にはさすがに刺激が強すぎるようでした。 すぐに立ち上がって移動しましたから・・・ 女の子がやっと泣きやむと私は「そろそろ着替えに行こか!」と言ったらやっと雅美は自分がバスタオル一枚でいることに照れて着替えに行きました。

その日の深夜のことです。 私はトイレに行ったのですが、男性2人組の部屋のそばを通るとかなり酔った声で話し声が聞こえてきます。 何気に聞いていましたが、どうもエロい話のようです。一人が「俺、この写真だけで一年おかずになるわ!」「お?すげ?よな?!オメコ丸見えやもんな?!!」「ビラビラがいやらしいな!」「俺、奥さんとしゃべりながらオメコ見て我慢できんかったから風呂でシコッてもたわ!」(※奥さんではないですが・・・) そうです!彼らは雅美の女性器丸出しの写真をアテにお酒を飲んでいるのです! さらに聞き耳を立てていると今度は「可愛いクリしとうよな?! この穴にぶち込みたいぜ?!!」「俺、ケツの穴も少し見ちゃったもんね?前も後ろも両方制覇!!」 もう言いたい放題です。 私はそっと部屋に戻りました。

次の日の朝、私たちは朝食で皆と同じになりましたが、全員に女性器を見られていたことなど何も知らない雅美はニコニコして話していました。中学生親子と相席でしたが、中学生は雅美が話しかけると照れくさそうに答えていましたが、無理もありません。自分達の目の前にいる可愛い女性の性器を見てしまったのだから・・・彼らも雅美の女性器を思い浮かべながら抜きまくるに違いありません。その様子にさらに萌えまくった私でした。 皆さんは似たような体験はありませんか? 


  

露出体験を幾つか

私が、地元のたくさんの人に裸を見られてしまった時の話をします。

私が高校一年のとき、地区の子供会で水泳大会がありました。
参加者は、原則的に地区の小学生、中学生とその両親でした。
私は高校生ですから参加しなくてもいいのですが、中学一年の弟が風邪で出場できなくなったため、参加することになりました。

高校では水泳部でしたが、泳ぎがうまくないのに競泳用は恥ずかしいため、前日に新しいのを買ってもらいました。

ツーピースの水着です。
ビキニではなく、至って地味でおヘソがのぞく感じの物でした。
着替えがし易いようにツーピースにしたのです。

そして翌日、地元の中学校のプールで水泳大会が行われました。。
私が弟の代わりに出場するのは、「ずぶぬれ競争」というものです。
ジャージの上下を着て、リレー形式で4人が25mづつ泳ぐものです。

最後に締めとなるメドレーリレーを残して、「ずぶぬれ競争」が始まりました。
私は赤チームの3番手でした。
笛が鳴り、1番手がスタートしました。
他のチームは小学生高学年か中学生なのに、うちのチームだけ小学1年生の男の子でした。

着衣で泳いだことのある人だと判ると思いますが、実はこれはものすごく大変なのです。ジャージが水を含み重くなり、腕を掻くにも腕が上がらず、空気の塊が背中を膨らませ、ろくに泳げません。

他のチームは何とか前進するものの、この小学生1年生だけはなかなか前に進みません。それでもがんばりましたが、途中から泳ぐのを諦めて歩きました。
そしてやっと到着しました。
しかし今度は濡れたジャージを脱がなくてはなりません。
上は何とか脱げたのですが、下は紐を結んでしまったらしくモタモタしていました。

そこで慌てた次に泳ぐ中学生の女の子が強引にズボンを引っ張って脱がしまいました。
すると、ジャージのズボンと一緒に、男の子の水泳パンツが脱げてしまったのです。
もうプールサイドでは大爆笑の渦でした。
恐らくこの水泳大会の中で一番歓声が上がったと思います。

男の子は顔を真っ赤にしていました。
そして、他のチームのアンカーと同じ位のタイミングで2番手の中学生がこっちに到着しました。私は急いで、ジャージを着ると飛び込みました。
もう他のチームはほとんどゴールしていますから、半ば諦めていました。
それでも何とか到着すると、プールサイドに上がり、ジャージを脱ぎにかかりました。
サイズが小さくて、着るのも大変でしたが、脱ぐのも大変です。

さっきパンツを脱がされた男の子が近づいてきました。
嫌な予感がしました。
私はジャージの上を脱ごうと、裏返しになったジャージをすっぽり頭にかぶった状態にいました。

すると、男の子が後ろから私のジャージのズボンに手をかけると
ズルッ!!
と勢いよく引きおろしました。

「え?まさか・・・」
でも、そのくらいで水着が脱げるわけありません。
それに、もし脱げていれば、周りは再び大爆笑になっているはずです。
周りは至って静かでした。
私は落ち着いて、首に引っかかったジャージを外しました。
そして、足首に絡まったズボンを脱ごうと下を見ました。

「え?!!!!!!!!!!!!」

なんと、ジャージのズボンと一緒に水着の下が足首まで脱げていました。
私は慌ててその場に座り込むと、水着を履き、ジャージを脱ぐとアンカーに渡しました。
その後、水泳大会も無事に終わりました。

別に私が水着を脱がされた事について誰も言う人がいませんでした。
「そうか、プールサイドの片隅で一瞬脱がされただけだから、ほとんどの人は気がつかなかっだ。」
と、安心しました。

ところがです。
夏休みが終わって2学期が始まり、高校の始業式に行きました。
すると、同じクラスの友達が
「あんたプールで水着脱がされたんだって!」
っと言うのです。
驚きました。

話を聞くと、私と同じ中学出身のA子から話を聞いたというのです。
A子はあの水泳大会には出ていませんでした。
そこで、A子に直接話を聞いたら、母親が近所の人から聞いてきたというのです。
「プールで男の子に水着を脱がされて、みんなに裸を見られたんだって!?馬鹿ねぇ!!」
っと、笑われました。

私は誰にも見られていないと思っていました。
思い出してみると、あの時競技が続いていたのは私のチームだけで、みんなが注目していたはずです。
後方のプールサイドで、正面を向いていました。
そして水着を脱がされたのも気がつかず、5?6秒はそのまま立っていました。
きっと、ほとんどの人にじっくりと見られてしまったのでしょう。

その後、近所の大人や小中学生とすれ違うたびに
「私の裸を知ってるんだわ。」
と思うようになりました。

すると服を着ていても、恥ずかしいのです。
服を通して、裸が透けて見えているみたいに感じました。
みんなが服を着ていても、私だけ裸のような気がするのです。

それからは毎日の様に、あの時のプールで水着を脱がされて、みんなに裸を見られている風景を思い出すようになりました。

水泳大会で水着を脱がされて以来、頭の中はその事でいっぱいでした。

どういう訳か、もう一度でいいから再びそういう状況に置かれないかと考えていました。しかし、そう滅多な事は起こりません。そして数ヶ月後にはすっかり忘れてしまいました。

私の通っていた高校は、私立の共学でした。
校則は厳しいのか厳しくないのか、よくわからない変わった所がありました。
アルバイトに関してはこんな調子です。
   アルバイトは原則として禁止。
   ただし、新聞配達、牛乳配達、郵便局での仕事、農作業、
   自宅から半径500m以内のスーパーと本屋、家業の手伝い、
   並びに親戚の家での手伝いは除く。
とありました。
恐らく、次から次へと例外が追加されたのだと思います。

そんな高校に通う私に、とっておきのアルバイトの話がやってきました。
高校一年の春休み、N県に住む叔母の妹さんの家の民宿の手伝いをやってくれというのです。
きっと三食昼寝付きで、スキーもやり放題だと思い、喜んでOKの返事をしました。
そして短い春休みが来ました。

現地には両親に車で送ってもらいました。
叔母の家で一泊後、両親は自宅に帰り、私はバイト先の親戚の民宿に向かいました。
幸せな事に、民宿でのアルバイト生活は、期待通り実に楽しいものでした。

朝は5時から9時まで、午後は3時から9時まで。
仕事内容は食事の支度、後片付け、部屋の掃除、風呂掃除、雪かきなどでした。
私の部屋は3畳の狭い部屋ですが、昼間はスキーもできれば昼寝もできました。
子供たちと雪で遊んだりもしました。
これだけで日給5千円です。高校生の私にとっては、非常に幸せでした。

ところが、この快適な民宿生活には一つ問題がありました。
それは入浴時間です。
この民宿には3人くらいが一度に入れる風呂が1つだけあり、男性・女性と家人とでは時間差で入浴時間が決まっていました。

詳しくは忘れてしまいましたが、午後6時から女性の入浴時間で、次に家人、最後に男性が11時までという感じでした。

おばさんには「家人の時間帯に入るように」と言われていました。
しかし、時間帯が短いですから、大抵、誰かと一緒に入ることになります。
おじさんや、お爺さんお婆さんと一緒ということは無いですが、子供達かおばさんと一緒に入らなければなりません。
ですから「寝がけに入りたいので、夜11時過ぎに入ります。」とお断りしてました。
おばさんも私の心境を察してか、無理には誘いませんでした。

男性客の中には11時過ぎに入ってくる人もいました。
風呂にカギが掛かればいいのですが、カギを掛けてアベックで入る宿泊者がいるため、カギは取り外されていました。
そのため、実際には夜12時頃から入っていました。

民宿生活も数日たち、私はいつものように夜12時にお風呂に入りました。
もう上がろうかという頃、湯船に浸かっていると、
「ガラガラガラ・・・」と、脱衣所の扉の開く音がしました。
 (え?誰?)
私は息を潜めて耳を澄ましました。
しばらくすると、再び「・・・ガラガラガラ、バタン」と、閉まり静かになりました。
その時は、たぶんおばさんが、寝る前に様子を見に来てくれたのだと思いました。

そして1?2分経って湯船から出て、右手にタオル、左手にシャンプーを持ち、風呂場の重たい引き戸を開けました。
すると、それと恐らく同じタイミングだったと思います。
脱衣所の扉も再び「ガラガラガラ」と開きました。
そこには宿泊客の40歳くらいのおじさんと、10歳くらいの女の子が立っていました。

私は体を隠そうと思いましたが、両手で重たい戸を押し開けている途中で、不思議と全く両手が動きません。
両腕を広げたまま固まってしまいました。
女の子はそのまま脱衣所に入って来ました。
すると、私と同様に固まっていたおじさんは・・・私が何とも思わず、堂々としているように見えてしまったのかも知れません。
「あ・・・こんばんわ」
と言って、脱衣所に入ってきました。

私は急いでバスタオルを体に巻きました。
おじさんは、私に背中を向けたまま浴衣を脱ぐと、女の子を置いてさっさとお風呂に入ってしまいました。
私は急いで体を拭いてパジャマを着ると、急いで部屋に戻りました。

その夜、布団の中で、あの水泳大会の水着を脱がされた時と同じ感覚をジワジワと味わいました。
「見られた!見られた!素っ裸を見られた!!」
どういう訳か興奮して、その夜はほとんど寝付けませんでした。

翌日、私は早く寝たいから・・・と、頭の中で言い訳をして、お風呂は11時過ぎるとすぐに入りました。
しかし、もうあの親子は来ませんでした。
更に翌日その翌日と、あの親子は帰った後でしたが、再び11時にお風呂に入りました。
そして長湯をしました。
でも結局、誰も入ってきませんでした。

そしてアルバイト最終日を迎えました。
自宅に帰る時に来年もまたアルバイトしたいとお話しました。
しかし、道路拡張のため、この家は取り壊してしまうとの事でした。
そして、今度は立て替えた家に遊びに来てね。絶対に来てね。と言ってくれました。
でも、それ以来その家には遊びに行けませんでした。

私は大学生時代、スイミングスクールでアルバイトをしていました。
基本的に事務や受け付けをやっていたのですが、小学生低学年のコーチも時々やりました。
正確に言うと、コーチのお手伝いでした。
そういうとき、着替えはというと、コーチ専用の更衣室というのはないので、スポーツジム会員の更衣室か、スイミングスクール用の更衣室を使う様になっていました。

スイミングスクールが行われている時は、スクールの更衣室は芋を洗うような状態なので、みんなスポーツジム会員の更衣室を使っていました。

ある日、観覧席でこぼれたジュースの清掃をしていると、スクールバスが到着したときなどは、スクールの更衣室が子供たちで入り乱れ、ドアが開きっぱなしの状態で止まってしまい、女子更衣室の一角がロビーや観覧席から丸見えになることが判りました。

でも、着替えているのは子供ですし、そもそもロビーで子供の着替えをさせてしまう親御さんがいるくらいですから、特に気に留める人もいませんでした。

しかし私は今度、あそこで着替えてみようと思いました。
数週間後、コーチの仕事が入りました。
私はジム会員の更衣室は使わず、スクール会員の丸見えになる一角のロッカーで水着に着替えました。

そして、コーチの仕事が終わると、しばらくサウナで時間をつぶし、混雑する時間を見計らって、更衣室に行き、ドアが開きっぱなしの状態になるのを待ってから着替えました。

手早く着替えましたが、かなりの人に見られたと思います。

それからも時々同じ事をしました。

スポーツクラブでアルバイトをしていた話しの続きです。
とても羨ましかった話があります。

GW中であまり人がいないその日、私はトレーニングルームで仕事をしていました。
突然、更衣室の扉が開いて、タオルで体を隠した女性社員の人に
「××さん、ちょっと来てください」
と、かなり慌てた感じで呼ばれました。

その人は4月に入ったばかりのクラブの社員でした。
社員とは言え、アルバイトの私より日が浅く年も若いので、とても丁寧な人でした。

中に入ると、更衣室にあるサウナルームの中で、中年女性が裸で倒れていました。
水泳教室の後、風呂に入ろうとしたら、サウナで倒れているのを見つけたというのです。
私はすぐにフロントに行って、職員に事情を話しました。

すると
「救急車を呼ぶから君はすぐに戻って。更衣室にだれかいますか?」
と聞かれました。

私は、
 「いいえ、誰もいません」
と言いました。

その答えがまずかったのかも知れません。

更衣室に戻ると、とりあえずサウナルームから運び出そうという事になり、二人で肩と足を持ちました。

 その時、少しびっくりしたのですが、彼女は自分の持っていたタオルを、倒れた女性の体に掛けました。

つまり素っ裸になってしまったわけです。
サウナからバスルームそして、更衣室に運び出してみると、なんとインストラクターである男性社員2人がそこにいました。

その時、一瞬凍り付いた様になったのを感じました。
男性社員がすぐに長椅子を並べ、ベットを作りましたので、そこに女性を横たえました。
彼女は気が動転していたのか、倒れた女性に気を取られていたのか判りませんが、私がバスタオルを渡すまでの数十秒間、素っ裸のままでした。

倒れた女性は病院ですぐに回復したそうです。
それからしばらくの間、男性社員は彼女に対し、非常にぎこちない接し方をしていたので、かなり動揺していたみたいです。

いとこのゆうこちゃん

初めて投稿します。中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。

1つ下のいとこのゆうこちゃんと泳いでいて、夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手
を切ってしまい、手当てを受けました。手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰も
いませんでした。民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。

水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐにゆうこちゃ
んも入ってきました。「え?えっ?」と思っていると、「もうお風呂二人だけやって。」て言いながら、かかり湯し始めました。
「う、うん。」と言いながら、目はゆうこちゃんの体にくぎ付けです。まだ毛は生
えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックします。でも、良くわかりませんでした。

「あつい!」
「よう、焼けとうからな。でも、女の子は背中焼けへんから、ええなぁ。」
「ほんでも、肩がいたいよ。」
「僕なんか、こっから上 全ー部痛い。」

そう言って、湯船から出ながら背中を見せました。前はもうびんびんに立っていた
からごまかしながら出た訳です。椅子に座り、砂だらけの頭を洗おうとしました。
右手は包帯を巻いていたので、左手だけで頭を洗おうとしたのですが、うまくいきません。

[もう、怪我なんかして。」と言いながら、ゆうこちゃんが湯から出て、頭を洗っ
てくれました。足を閉じるとゆうこちゃんが正面で洗いにくいため、僕は足を開
き、その間にゆうこちゃんが入ってきました。
目のまん前にはゆうこちゃんのわれめがあり、注視していると、「下向いて!」て
言われたので、慌てて下を向きました。頭にお湯がかかり、目をつぶっていると数
回お湯が頭にかかります。

体にもお湯がかけられ、しばらくじっとしていると、「もうええよ。」と言う声が
お湯の中から聞こえます。
「うん。」そういったものの、そのまま入ると、勃起したおちんちんが見られてし
まうので躊躇していると、「交代や。」そういってゆうこちゃんも上がってきたの
で、さっとお湯に入りました。

ゆうこちゃんは、僕の目の前で体を洗い始めました。もうそれを見ているだけでく
らくらしてきました。
まだ子供なのか、ゆうこちゃんは立ったまま体を洗っていました。見とれている
と、「そんなに見ないで。」って言われてしまいました。ゆうこちゃんは椅子に座
り、頭を洗い始めました。足は思いっきり開いています。われめの構造が良くわか
りました。初めて見る女陰です。ゆうこちゃんは下を向いているので、顔を近づけ
て観察しました。「おにいちゃん。」「え、え?」「頭流して。」民宿
にはシャワーがなかったので、左手でお湯をかけました。その時既にゆうこちゃん
の目の前に僕のおちんちんがありました。

「じゃ、体洗ったげるね。」と言いながら、ゆうこちゃんは顔を洗っています。
「ええよ。」「手怪我しとうから、自分であかんやん。」顔を上げたゆうこちゃん
は、僕のおちんちんを見たまま止まってしまいました。
「…すごいね。おへそに付きそうやん。へー。初めて見た。」声が変わっていま
す。中学2年生と言えば、一番びんびんの頃です。もう見られて僕は完全に感じて
おり、第1次チンポ汁すら出ていました。
気を取り直してゆうこちゃんは僕の体を洗い始めましたが、男を意識してしまい、
様子が変です。僕も、もう開き直って、右手を上げたままなすがままです。

おへそのあたりから、ゆうこちゃんの手がゆっくりとなり、気を付けて手を進めま
すが、手の甲におちんちんが当たってしまいます。「え、え?何?」そうです。意
識的におちんちんを動かして、ゆうこちゃんの手に当てていたのです。「おちんち
んって動かせるの?!」って叫んだので、ゆうこちゃんが見ている前で動かして見
せました。「ふーーーーーん。」と言いながら、興味深々です。

さすがに、おちんちんのところは自分で洗い、足からはまた洗ってもらいました。
体にお湯をかけてもらいましたが、女の子は流す時、左手でさすりながら流しま
すよね。ゆうこちゃんもそうしてくれました。
でも、おちんちんが上を向いているため、そこだけせっけんが落ちません。「あ
れ?」ゆうこちゃんは意を決しておちんちんを触りながら流してくれました。何度
かそれを繰り返した後、「下向かないね。」って言って左手で上から押さえました。
僕が力を入れると、「わ!すごい、すごい。こうやって動くの。」
って手全体でおちんちんを触り始めました。

僕も「触らせて。」と言って、ゆうこちゃんのわれめに手を伸ばしました。さっき
見たわれめはべちょべちょに濡れていました。中のしくみがわからないままゆうこ
ちゃんの体を触りまくりました。ゆうこちゃんの体に僕の指が入った瞬間、おちん
ちんを握られたまま射精してしまいました。

「うわー、うわー、うわー。」おちんちんがぴくぴくしながら精液を何度も飛ばす
度にゆうこちゃんは声を上げています。ゆうこちゃんの顔は真っ赤です。

その後おちんちんを石鹸で洗い直してもらい、湯船にゆうこちゃんを立たせてわれ
めの中を観察していました。「早よ上がりよ。皆ご飯待っとうで。」の声で我に返
り、そそくさと風呂から出ました。

脱衣場でゆうこちゃんに体を拭いてもらい、服も着せてもらいましたが、その間も
ずっとおちんちんは立ったままでした。最後に短パンのボタンをしめてから、「ズ
ボンの中、こうなっているんだ。」といいながら、またズボンの上からおちんちん
をさすってきました。左手がズボンの中に入ってきます。ゆうこちゃんはまだ素っ
裸です。もう、我慢できず、横ちんしてゆうこちゃんの目の前でオナニーして出
してしまいました。もう時間がなかったので、素っ裸のゆうこちゃんを残して僕
は風呂場から出ました。

浴場で欲情した話でした。

野菜

買い物の帰りに、郵便受けを見ると見かけない葉書が入っていました。
居間でお茶を飲みながらよくよく見ると、絵の展覧会の招待状でした。
どうして私の所にこんな葉書が来るのかしらと思ってよくよく名前を見ると、大学の時の先輩の名前でした。
大学を卒業したあと、絵を描き始めた事は聞いていたのですが、銀座で個展と聞いてびっくりしてしまいました。
当日、近くのデパートでクッキーの詰め合わせを買って会場に行きました。
展覧会の会場には、大学の時のコーラス部の同級生が大勢詰めかけていました。
狭い会場を一回りして絵を見た後、居合わせていた旧友と近所のロッテリアでしばらくおしゃべりを続けました。
大学時代に戻ったような気分で、時間のたつのを忘れていましたが、やがて一人が用事があるからと言って席を立ったのでお開きになりました。
私は帰りにどこかデパートにでも寄って行こうかしらと思って通りを歩きはじめました。
そのとき、中年の女性が声をかけてきました。
「すぐに済みますからアンケートをお願いできませんか、図書券をお礼に差し上げますので」と頼まれました。
どうせ500円の図書券だと思いましたが、もらえる物はもらっておこうと思い、アンケートに答えることにしました。
近くのビルの上の階に連れて行かれると小さな小部屋に通されました。
女性はアンケート用紙になにか書き込みながら「朝ご飯はいつも食べてますか」とか、
「野菜はどんなものが好きですか」とか食べ物の話しを色々と質問してきました。
一通りアンケートが済むと急に女性は口調を変えて「大変ですね、この食生活だとあと5年で肝臓病になりますよ、こんな結果の悪い人は始めてですね」と言い出しました。
私がびっくりして理由を聞くと、「あなたの、食生活はもう大変悪くて、これでは肝臓に負担がかかるんです今の内なんとかしないとホント大変ですよ」
「そうだ、ちょうどいいダイエットプログラムがありますからそれをしてみたらいいです、いえしなかったらもう間違いなく肝臓癌になりますからするしかないですよ」
「そうそう、いまこのクジ引いて下さいな、クジに当たると料金がただになるんですよ、ただですよ」
と言われて私は差し出された箱から三角クジを一つ取り出して開けてみました。
そこにはなにか記号で書いてありましたが、それがはずれなのか当たりなのか私には分かりませんでした。
「うわー、、たいへん当たりですよ、なんて運がいい方なんでしょう、当たった人は滅多にいなくて、今月はあなたで最初ですよ」と言われて私はなるほど本当に運良く肝臓病にならずに済んだと喜びました。
よくよく説明を聞いてみると、ダイエットプログラムというのはお寺でやる断食修行のことで、一週間泊まり込みで断食をするという修行でした。
私は家に戻って旦那に「断食道場に友達に誘われたんだけど」と言ってみました。
すると旦那は「俺だったらべつに気にしなくていいよ、行きたいならいっといで」とやけに物わかりのいい答えでした。
私は旦那の気分が変わらない内に断食道場に行くことにしました。

着替えを用意して当日、約束の場所に行くと車で山奥に案内されました。
民宿の様な建物があり、断食道場と看板がでていました。
中に入ってみると、建物は奧に続いていてかなり広い様子でした。
部屋に通されて着替えをすると、道場に案内されました。
大勢の男女が座って、一斉になにか唱えていました。
私はどうも断食のダイエット道場にしては変な気がしました。
小太りの男性が、正面に現れるとなにやら説法を始めました。
「断食をすれば、身体の汚れがみんなでていくんだよ、」
「ありがたいことだ、ありがたいことだ、汚れが綺麗になって、生まれたままになるんだ」
と訳の分からない説法が続きました。
私はとんでもない所に来てしまったと思いました。
夜になって、女の子が数人部屋に来て、一緒に布団を敷き始めました。
やや小柄の女の子の様子が見ていても少し変でした。
どこか身体の具合が悪いらしくて、布団を敷き終わると眉をゆがめてしゃがみ込んでしまいました。
私はこれは大変だとほかの女の子達に言いましたが、全然相手にもしてくれませんでした。
このままには出来ないと思い私は携帯電話で救急車を呼びました。
山の奥なので救急車が来るには時間がかかりましたが、しばらく待っていると救急車のサイレンの音がしました。
しかし道場の入り口でなにやら様子が変でした。
道場の男の子達が救急車を囲んで、帰れといいながら小競り合いをしていました。
私は救急車の担架を部屋まで案内して、倒れ込んだままの女の子を連れていってもらいました。
救急車が帰ると、男の子達が「いったい誰が救急車なんか呼んだんだ、けしからん、修行中に救急車呼ぶなんてとんでもない」といってあちこちを探して回り始めました。
同じ部屋の女の子の一人が私が救急車を呼んだのをみていて、告げ口をしました。
私は男の子達に囲まれて、教祖の部屋に連れて行かれました。
「教えを汚す、とんでもない女だ、天罰を受けなさい、いますぐだ」と教祖が言うと男の子達が私を押し倒してきました。
燃えるような欲望が私をなぎ倒すと、強い風が私の体を巻き上げるように吹き付けてきました。
体の震えが止まらなくなると、すぐに次の杭が打ち込まれてきました。
繰り返される欲望の儀式は、私にとっては永遠の時のように思えました。
欲望の嵐が激しい竜巻となって私の体に襲いかかってきました。
私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を楽しんでいるようでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
抵抗する気力もないくらいに私の体はもてあそばれました。
意志を失った人形の体を、女の宿命が支配し続けました。
支配者が最後の快楽の時を告げるのを待つしかもう望みはなくなりました。
暗闇のなかで泣き叫ぶ私の身体は、男の最後の一撃を浴びて砕け散りました。

小さな宿


ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。休みも日月各週だった。
4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だから
なかなか見つからない。夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところ
が見つかった。そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。

一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかく
そこに泊まることにした。その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の
女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。
外へ食事に行き、さて風呂に入ろうと脱衣所で勢いよく脱いで風呂場の扉を
がらっと開けると・・・・・
若い方の奥さんが入っていて、おいらのナニはしっかり見られてしまったのだった。

「あ。ごめんなさい」と俺が出ようとすると、
「いいえお客さん、こちらこそごめんなさい。いつも日曜はお客さん居ないから
広い方の男湯を使っているんです。間違えてしまったあたしが悪いんですから、
お客さんは出ないで下さい。」と言う。
「でも・・・・」と言って躊躇していると、大胆にも奥さんはそのままの姿で
近付いてきて俺の手を引っ張る。これでは入らないわけにはいかない。
とにかく湯船に浸かることにした。

湯船に入っても、奥さんはすぐには出て行かなかった。また身体を洗い始めた
のだ。後ろを向いて洗っている。見るまいと思ってもついつい目が行ってしまう。
雪国の人らしく肌は透き通るように白い。スタイルもそんなに崩れていない。
顔は松坂慶子をもう少し和風にしたような感じだった。
もういい加減、身体も洗い終わったから出るだろうと思っていると、今度は髪を
洗い始めた。長い髪が水に濡れたところはウブだった俺には十分すぎるくらい
艶めかしかった。俺は風呂の中で勃起していた。これでは俺のほうが出れない。

俺は温泉と奥さんにのぼせ上がってしまってフラフラだった。とその時
「そんなに入られてると、のぼせちゃいますよ。」という奥さんの澄んだ声が
響いた。俺はその声に無意識に反応して立ち上がり、風呂からあがると、
その場にしゃがみこんでしまった。
奥さんはびっくりして俺のそばへ来ると、急いでぬるま湯をかけてくれた。
そして冷たいタオルを俺の頭にあてた。桶に冷たい水を汲むと、俺の足を
そこに漬けさせた。
俺はぼうっとした状態のまま、全裸のまま甲斐甲斐しく世話してくれる奥さんを
見ていた。正直自分が情けなかった。なにより、奥さんが水をかけてくれるまで
ギンギンにチンコを勃起させていた自分を見られたのが恥ずかしかった。

俺の湯あたりはほんの一時的なものだった。今思うと湯あたりなんて大層な
ものですらなかったかもしれないくらいだ。
「あーすっきりしました。ありがとうございます」と俺が言うと、
奥さんは自分のことのように喜んでくれた。その顔は少女のようだった。
「じゃ、元気になったから、身体あらってあげます。」
「ええ?そんな。いいですよー」
「さっき倒れた人が何言ってるのかしらー。ちょっと心配だし。少しだけ。ね。」
俺はしぶしぶ承知した。というより、正直、嬉しかった。

背中を洗ってもらいながら、俺は自分が仕事で行き詰まってしまって温泉に来た
ことを正直な気持ちで話し始めていた。奥さんは黙って聞いていてくれた。
そのうち、背中だけではなく、肩から腕、そして尻から足を洗い始めた。
「あ、そっちはいいです自分でやりますから。もう。大丈夫です。」と俺が言うと、
「ううん。いいからもっと話して。大事な話。」と言ってとりあってくれない。
俺ももっと話したかったこともあって、そのまま話つづけた。話は、世の中の
人が信用出来るか出来ないか、なんていうとんでもなく抽象的な話になっていた。

奥さんの手は気が付くと俺の内股へと伸びていた。俺は言葉をなくし突然黙ってしまった。
いつの間にか石けんを付けたタオルではなく、奥さんの手が直に俺の身体を洗っていた。
ゆっくりと、俺の身体を弄ぶように。俺はまた勃起していた。そして奥さんは言った。
「信じるも信じないもその人次第。これを信じるも信じないもその人次第。」
と言ったかと思うと、いきなりその柔らかい手で俺のティムポの先をさっと撫でた。
俺は驚いたどころの騒ぎではなく、心臓バクバクで顔から火が出そうだった。
奥さんは今度はティムポ全体を緩やかに撫で始めた。俺はもうそれだけでイキそうだった。

奥さんは、ものすごく上手かった。俺がもう爆発寸前だということを分っているようだった
「ガマンしなくていいのよ。ガマンしないで。」
そう耳元で囁きながら、奥さんは俺の背中に胸をむにゅにゅと当ててくる。
そして手の動きが確実に俺のティムポの気持ち良いところをしっかりと責めてくる。
ああもう駄目だ、と思った瞬間、奥さんは俺の耳たぶを噛んだ。
俺はその時深いオーガズムに達していた。
精液はびゅうびゅうとしばらく出続け、俺は思わずしばらくうめき声を発していた。

思わぬところで射精してしまった俺はしばらく放心状態だった。
奥さんはその間ずっと俺を後ろから抱きしめ、ペニスを握っていてくれた。
いままで女性とエッチをしてきて、これほど至福の余韻が味わえたというのは他にない。
ペニスがしぼみだすと、奥さんはやっと俺から離れて、お湯を背中からかけてくれた。
流し終わると、
「あとで、お部屋に行ってもいい?」と聞いてきた。俺は黙ってうなずいた。
奥さんが浴室から出て行き、しばらくしてから俺の頭には『美人局(つつもたせ)』
という言葉がよぎった。もしこの奥さんがたちの悪い女で、バックに怖い旦那が控え
ていたら・・・・いやもう、どうともなれ。その時はその時だ。俺は腹をくくることに
した。

部屋に戻った俺は連日の疲れもあってすぐに寝てしまった。
ふと、腰のあたりが寒くなった気がして目を覚ますと、浴衣を着た奥さんが俺の
布団をあけ、俺のトランクスを脱がそうとしていた。思わず身体を起こしかけると、
奥さんと目が合った。まるで泣いているかのように潤んだ目だった。
奥さんは脱がしかけていたトランクスをもう一回力を入れて脱がしにかかった。
ぺろんと出た俺のティムポを、奥さんがいきなり口に含んだ。あっという間に
大きくなり、もう我慢しきれず腰が抜けて死ぬほどセックスをしまくった。

セックスの合間に色々話を聞いた。旦那さんに先立たれて3年だったそうだ。
3年間ずっとセックスはしないで来たらしい。自分でも爆発しちゃったと言って
いたけど、実際そんな感じで上になり下になってセックスしていた。
奥さんがイったとき、思わずのけぞり、頭でブリッジする格好になっただけでは、
すまなくて、それで俺を完全に持ち上げてしまったのには正直驚いた。
火事場の馬鹿力というけれど、濡れ場の馬鹿力とは聞いたことがなかった。
それだけ深いオーガズムを奥さんも味わってくれたものと俺は今も信じている。
別れ際、この旅館にいつ来て貰っても構わないし、ずっと居て貰ってもいいのよ
と言われた。後ろ髪を引かれる思いだったが、俺は結局一夜の良い思い出として
しまったのだった。

民宿バイトで知り合ったN子を大学生が

高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。
ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、
大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」と言ってきた。
俺は「真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?」と言ったが、
結局計画に乗ってしまった。
バイトの最終日、打上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。
メンバーは、男は俺と大学生ふたり。
女は目当ての娘(N子)と茶髪で派手っぽい娘(Y子)。
ふたりを部屋に残して男は買出しに行ったんだけど、
俺は「本当にヤるんですか?」と聞いたら
大学生は「まあ無理ならあきらめるさ」と言って俺にゴムをくれた。

酒とジュースと菓子とつまみを買って宴会。
N子は最初ジュースだったが、大学生に勧められて2杯目以降は薄めにアルコールを入れられていた。
俺はちびちび適当に飲みながら、N子のTシャツのふくらみや袖から見えるわきにどきどきしていた。
話も上の空で、頭の中は「本当にヤるのか?」でいっぱいだった。
だんだんアルコールも回ってきて、席もいつのまにかN子をはさむ様に大学生ふたりが座り、
俺はY子のとなりで、Y子の話に適当に相づちをうっていた。
大学生は話上手でたまに手や肩に触れていたが、
N子もほろ酔いで笑いながら、嫌がるようすもなかった。

そして、とうとうひとりが内緒話をするふりをしてN子にキスをした。
N子は驚いて一瞬離れたけど、すぐにまた強引に唇を奪われた。
しばらくは「んん!」と呻いて抵抗していたが、10秒ぐらいであきらめたようだった。
Y子は「うわー」なんて言いながらはしゃいでいたが、俺は声も出ずに見ていた。
ようやく唇が離れ、N子は「だめ」って言ったがすぐにまたキス。
そのうちほとんど抵抗しなくなった。
押し倒されてもつれ合っているふたりを見て、俺はただ興奮してその様子を見ていると
Y子も俺の腕にしがみついて同じように見ている。
俺はY子に興味はなかったが、いつのまにか顔が近づきキスしていた。
N子はもうひとりにも交代で唇を奪われ、舌を入れられているのかぴちゃぴちゃ音がしている。
最初にキスした奴はN子のTシャツに手を入れ、胸をまさぐっていた。
俺はまるで自分の彼女が犯されているような気持ちになり、くやしくてY子にしがみついた。
Y子も俺の背中に手を回し、耳元ではぁはぁ言って俺に頬擦りしている。
その肩越しからN子の様子を見ると、
すでにTシャツとブラは捲りあがっていて、胸があらわになっている。
腕を片方ずつ押さえられているため、抵抗もできずにふたりの男に好きなようにされていた。
顔は真っ赤になって大きくのけぞり、震える息がふうふう聞こえる。
脚まで赤くなって、ぎゅっと閉じたりもじもじしたりしていた。
俺はY子のブラのホックをはずし、同じように揉んだり乳首を指でこねくり回した。
突然「だめ!」と声がしたと思ったら、
N子はショートパンツを半脱ぎにされ下着に手を入れられていた。
N子は脚を閉じ身体を丸めて抵抗したが、
そのうちくちゅくちゅと音がすると大きくのけぞって動かなくなった。
手がもぞもぞ動くと、ブルーのパンティの隙間からちらっと黒いヘアが見えた。
もうひとりにも首や胸に舌を這わされ、小さくピンと勃った乳首を両親指でいじられている。
N子は声を抑えていたが、時折腰がびくんと跳ね、
たまに堪えきれずに「ん」とか「ふっ」とか声を漏らしていた。
俺はそれを聞きながら、興奮と嫉妬で狂ったようにY子の胸にむしゃぶりついた。
ふたりに散々いじられて、N子はぐったりしていた。
ショートパンツとパンティを脱がされるときも、ほとんど抵抗しなかった。
濡れたヘアが光って貼り付いているのがすごく淫靡だった。
大学生が凶悪になった赤く醜い自分のモノを出してゴムを付け、N子の綺麗な脚を開いて重なった。
靴下だけ残っているのがよけいにいやらしかった。
入ったとき「あっ」と小さく悲鳴をあげ、あとはぴちゃぴちゃと音だけが聞こえた。
2m先でN子が犯されているのを見ながら、俺は同じようにゴムを付けてY子に入れた。
Y子は「あ、あ、あ」と突かれるたびに声を出し、黙れと言いたくなった。
俺はN子を犯しているんだと脳内変換して、夢中で腰を振った。
N子はようやくひとりに解放された後、もうひとりに座った格好でされていた。
お椀型できれいな形の胸が揺れていて、ピンクで小ぶりな乳首が見えている。
N子は時折「あっ…んっ」と抑えきれないような声を出していた。
「だめっ…やだ」と言っても大学生は聞こうとせず、何度も腰を振って突いていて、
しばらくして大学生が「うっ…」とかって言うと体をビクンビクンさせ、射精したようだった
その時の光景は本当に忘れられない思い出で、今でもオカズのネタにしている。

雑魚寝でやった

昔、男3女2で泊まりで海にいったときのこと。学校を卒業したあとの話なん
だけどさ。おなじサークル4年間だったから、お互いに異性は感じないって
ことで雑魚寝で。8畳くらいの部屋に5人雑魚寝。
昼間の海の疲れとちょっと飲んだビールのおかげでみんなパタパタと寝には
いっていった。俺のとなりはK子。スタイルがいいかわいい子で、
卒業してからは離れ離れになっていた。

俺もビールが効いてきて寝ることに。疲れも手伝ってすぐ寝ることできた。
泊まったところはボロ民宿だった上、季節が夏だったこともあり、ぺらぺら
の布団にタオルケットというシンプルな寝具だった。
雑魚寝とはいっても、布団同士の距離は数センチ離してひいてあった。寝て
から数時間したとき、俺はぺらぺらの布団の寝心地の悪さに目がさめた。

そのとき目の前に人の気配を感じた。ちょうど自分は寝返って横を向いて寝
ていた状態だった。目を覚ましたとき、隣のK子は上を向いて寝ていた。
俺の頭はちょうど彼女の横顔を見つめている状態に。距離にして20センチぐ
らい。
今から考えるとおかしな話だが、彼女は自分の布団の一番俺に近いところで
上を向いて寝ていたのだった。

俺の心の悪魔がささやいた。「いたずらしる!」俺は寝ぼけたふりをして
彼女の肩口あたりに頭をすりすりしてみた。彼女の頭が動いたが起きたそぶ
りはなさそうだった。
俺は調子にのった。
「うーん」ますます寝ぼけた演技をして彼女の胸のふくらみの下の部分に手
のひらの下が当たるように腕を彼女にあずけてみた。

このとき初めて彼女が反応した。頭がこっちをむいたのだ。しかし、すぐに
元に戻っていった。このときの彼女の格好はタンクトップに短パン。俺の
手のひらには彼女のタンクトップ越しにブラの感触が感じられたのだが、
何気に置いた人差し指がタンクトップとブラ越しに彼女の乳首を発見した!

あくまで俺は寝ぼけていなければならなかった。しかし、指先に乳首を
感じていて動かさんのは後悔するであろう。
そこで、指を動かすとき慎重に服の表面を撫でるように動かしてみた。
すると、指を動かすたびに彼女の鼻息が荒ぐのがわかった
「ふー」と指を動かしたときだけ鼻息を荒げる。
俺は確信した「この子は感じている」

そこで、少し大胆に動かすことにした。もう寝ぼけていましたではすまない
指で乳首をつまむように愛撫しはじめたところ、どんどん彼女の鼻息が
激しくなる。俺はどんどん大胆になり、ついに胸をもむことにした。
彼女は鼻息をしながら大きなため息をついた。
俺は勝利を確信した「これはいけるぞ」と
彼女は目を閉じたまま鼻息を荒げていたが、俺は大胆にも彼女のタオルケット
の中に手を入れ、彼女の短パンのすそから手マンを試みた。
「あっ」
彼女が小さな声をあげた。
パンツの中は十分に濡れていた。指マンは楽勝で可能だった。

「ふっ」、「ふー」
彼女は声が出るのを必死でこらえているようだった。
指マンもそこそこに、その十分な濡れ具合に俺のティムポも十分にいきりたって
いたので、挿入を行うことを決意するのにはそんなに時間がかからなかった。
通常、雑魚寝でやるのなら横臥位で横向きで挿入が一般的なんだろうけど、
何を考えたのか、そのときの俺は正常位でのアプローチを試みた。
みんなは爆睡していると判断したのだった。
俺はおきあがり彼女の短パンのすそに自分のティムポをあてがった。

すでに我慢汁は全開で、生挿入を決意していた。当時の俺の格好はTシャツに
短パンで、挿入のために短パンだけ前の部分を開けていた(ジッパーで開く
タイプね)俺のティムポが彼女のマムコに触れた瞬間だった。ぬるっとした愛液の
感触を一瞬感じたそのとき
「イヤッ!」小さな声だが力強く彼女に拒絶されたしまった。
彼女は体をひねり横向きになった。俺のティムポは入り口を見失い、彼女の
濡れたマムコの入り口をスリップしながら布団に直撃してしまった。
その瞬間「ドクドク」と不覚にも発射してしまった。

オナニーをした後のむなしい罪悪感のような感覚が俺を現実にひきもどした。
自分の発射したあとをTシャツでふきとり、俺はトイレにたった。
そして、友達を失ってしまう恐怖に後悔した。「俺はなんてことをしてしまっ
たんだ」
トイレで汚れを処理した後、俺は民宿の玄関口のソファに座って、後悔をして
いた。「明日どんな顔して会えばいいのだろう」

どれくらい時間がたったのか・・その時間を長く感じてたそのとき、
「ごめんね」
K子がやってきた。
「いや俺がわるいんだ」という俺の返答に
「・・・・・・・」と沈黙する彼女
「外いこうか?」俺は彼女を海岸にさそった。
「うん」彼女はだまってついてきた。
海岸に着くと彼女は砂浜に座り、月明かりで黒光りする海を眺めていた。
俺は言葉につまってしまい、どうしたらいいかわからなくなった。
しかたなく、俺は彼女を置き去りにして波打ち際にそって歩き始めた。

そこはけっこう小さな入り江のような海岸だったので、すぐに行き止まりにな
ってしまった。振り返ると彼女はずっと座って海を眺め続けていた。
俺は躊躇しながらも、どうやって彼女との関係を壊さないようにしようかだけ
を考えながら、こんどは彼女のほうに波打ち際をあるいて帰っていった。
彼女のそばにちかくなり、俺は探りをいれてみた。
体操座りする彼女の背後から抱きしめて「どうした?」と聞いてみた。

彼女の目はうるんで俺をじっと見つめていた。
「いける!」
俺は勝負に出た。
彼女にキスをして胸を揉み、愛撫をはじめたのだ。
彼女は俺を受け入れ体をあずけてきた。
さっきの部屋と同じように鼻息があらくなってきた。
俺は砂浜に腰掛、彼女を抱っこする形になったんだが、彼女は大胆にも俺の
短パンをおろして俺のティムポを咥え始めたのだった。
先ほど発射したばかりだが、俺のティムポはまたギンギンに立ってきた。

俺は彼女を押し倒した。短パンを脱がせて直ぐに挿入しようとした。
彼女はすでに洪水状態でテンパっていた。
俺のティムポを彼女のマムコに当てがうと彼女は腰を押し付けてきた。わずかな
タイミングの差で俺が腰を押し付けた。
奥まで挿入が完了したとき彼女が声をあげた「あーっ」
先ほどの部屋で押し殺した声とは違い、解放された大きな声で、人にバレやし
ないかと心配した。
俺はそのときはまだ経験があさく、しかもゴムなしの生マンだったので、たちまち
いきそうになってしまった。「k子イッちゃうよ」俺は抽送を繰り返しながら
彼女に伝えた。彼女のマムコはとても感度よく、彼女は声をだしまくっていたが、
それを聞くと「もっとー!、もっとー!」と哀願してきた。

俺はこのままではヤバイと思い、ティムポを抜くとマングリクンニ攻撃をしかけた。
彼女はおそらく初めての経験だったのだろう、「あっ、そんな!」とはずかしそうな
声をだした。俺はそれに萌えて、舐めまくってしまった。
口が疲れて、彼女のマン汁でべとべとになったころ、再度挿入した。
こんどは屈曲位で奥まで深く。しかも連続ピストン攻撃で腹筋の続く限り彼女の恥骨に
俺の恥骨をぶつけ続けた。
「あ、あ、あ、あ、あ?!!」と俺がつくたびに彼女は声を荒げた。まさに人間の本能
が現れる一瞬だった。
「いくよー」といって俺はティムポを抜き地面に発射した。AVの見すぎといわれたくなかった
から顔射は避けたかったのだ。
(いま考えると生だししてもよかったかも・・・(笑))
俺の中途半端なところはそこで鬼畜になり、青カン3連発ぐらいやればよかったのだが、
虫にさされまくったのと、ここまでやっときながら人にばれるのが怖くて彼女をそこに
放置して自分はさっさと宿に戻ってしまったことです。

あの夏が過ぎてから初めての冬。そうクリスマス・・・になんかが起きそうなものだけど
俺の場合はちょっと違った。本来ならこんなおいしい話のあとならそく食いにかかるもの
なんだろうけど、そこは鬼畜になりきれない未熟さがあった。(若かったなぁ)
というのも夏の経験をしたころにはまだ彼女がいて自分のなかではかなり罪悪感を感じて
いたのだった。そして、その彼女とはクリスマスに別れた。。。
(夏のことはバレてませんよ。別れた理由は彼女に男が出来たから)
俺は年末に帰省した時、彼女を誘おうと思っていた。電話で連絡はお互い忙しくてとれな
かったものの、彼女から暑中見舞いの葉書がとどいていたからだ。

「年の瀬にK子をさそって初日の出を見よう」というのを俺は企画した。
最初は純粋に会いたい気持ちがあったのだが、俺の中の悪魔がまたささやいた。
「初日の出なら夜通しいっしょにいられる。無論押し倒すチャンスもある。やってしまえ」
俺は少々興奮しながら彼女に電話した。そしてしばしのおしゃべりを楽しんだ後、
俺は誘いの言葉を投げかけた。「初日の出いっしょにみない?」
彼女は一瞬考え込んだようだが、すぐOKの返事をくれた。俺はほっとするとともにワクワク
してきた。

おおみそか当日、彼女と待ち合わせをして夕方軽くデートしたあと、近所の神社に初詣に
行った。そこは激混みでさながら満員電車のようだった。人ごみの中からで出たら彼女が
言った「ブラはずれちゃった」
俺は驚きながらも紳士な態度で彼女がそれを直すのを手伝ってやったが、すでにティムポは硬く
なってきた。そして車に乗せて海岸のほうへと車を進めた。
海の見渡せる静かなところに車を止めたが、日の出まで時間がまだあった。(たしか2時ごろ
だったと思う)二人でコーヒーを飲みながらしゃべりながら、あんまりHじゃないボディタッチ
をこころみたが、上手に逃げられてしまう。「今日はできないのか?」
俺は躊躇した。俺ははやくHな状況に持ち込みたかったので、自分のシートを倒し、「あー疲れ
たなぁ」と横になって静かになってみた。彼女はシートを倒さずに外を眺めていたが、ピクリと
も動かない。沈黙が二人を包み込んだ。俺は全神経を彼女の雰囲気を探るのに集中させた。

起きている気配を感じない。俺は慎重に様子をうかがった。そして歓喜した。”寝てる!!”
俺は彼女の胸を下からそっと持ち上げるように撫で始めた。そして運転席から足をひきぬいて
いつでも助手席に移動できるように体勢を整えた。
胸を揉みあげて3回目。彼女が気づいた「うーん。あっ。はっ!」窓の外を見ていた顔は急に
こっちを向いた。
しかし、それよりも早く俺はもう一方の手を彼女の肩から背中に回し、揉みあげる手にちからを
やや入れて、同時に唇をふさいだ。「うぅーん。むっ。ふっ。」
彼女はちょうど俺においかぶされるように抱かれて唇をふさがれ、そして夏に攻められた左側の
胸を愛撫されていた。
俺はすぐさま胸を愛撫する手でシートのサイドにあるレバーを引き、シートを倒した。これで
彼女はまたしても俺に倒されてしまった。
その時の彼女の格好は薄手のニットにスカートとパンストだった。(上着は車内で脱いでいた)
レバーを引いた手はすぐさまスカートから彼女の股間に移動した。

割れ目に沿って指を這わせると「あっ。はっ!」といって体をのぞけさせたが、夏と同じように
彼女は基本的に声を押し殺すように「ふーん。ふっ。」と鼻息で出していた。
きっと俺に押し倒されているのに感じているのをさらけだすのは恥ずかしいと思っているのだろう
俺は肩を抱いていた腕をニットの下から入れ直し、ブラをはずした。そして、股間を2、3回擦った
手を使ってニットを上に持ち上げた。形のいいおわん方のおっぱいが現れた。
寒いせいか乳首はすでに立っていた。俺は躊躇することなく、乳首を舌で転がしながら吸い付いて
胸をもみあげた。「あーっ。ふっ。うふん。」彼女はため息とも鼻息とも声とも言えない声をあげた。

彼女の顔を見ると顔を横にして目を開いている。俺はこのとき混乱した。「演技??」
そこで、唇を彼女の口に移動させてキスを強引にしつつ再び股間を撫でた。
「ううぅん。んっ。」
彼女の鼻息は本物だった。いかん。。。彼女を退屈させている。
俺はとっさにパンストの中に手を入れ、そのままパンツの中にも指を滑らせた。
「あぁぁぁっ!」彼女が叫んだ。中はものすごい洪水状態!俺の手はたちまちどろどろのねちょねち
ょになった。そうか。ここが攻めどころだな。。まだ未熟な俺は指マンを続けた。彼女の反応はどん
どん激しくなっていった。最初は俺が上になっていたが、いつのまにやら彼女が上になってしまって
いた。ここで俺はしくじった。。。

「いたい!」彼女が声をあげた。
角度に無理がちょっとあったのだ。夏と違いたくさん着込んでいる冬に車の中。しかもあんまし広くない
俺のティムティムはテンパっていたが、このとき当時付き合っていた彼女を失ったばっかだったので、
K子のことを彼女の候補に上げていたのだった。
「無理は禁物じゃ」
俺の中の神がささやいた。俺はそのままK子を抱きしめた。「大丈夫?ごめんね」「うん」
そのあと、K子からやさしいキスをされて残念ながら終了となってしまった。

T彼とスキー旅行で

こんなスレがあるのを知って、
私も自分の体験を書いてみました。
いろいろ思い出しながら書いていたら、
かなり長文になってしまった上に、
そんなにエッチってわけではないので、
ウザかったらスルーしてください。

高校2年から大学1年まで付き合っていた彼氏のことが忘れられません。
彼氏といっても、エッチは結局してません。
してないっていうか・・・挿入をしなかっただけで、
挿入以外はいろいろしました。
同級生だったんですが、高校生のときは手もつないだことがなくて、
時々自転車で二人乗りするときに、
彼の腰に手を回すのが恥ずかしくて、ドキドキしてました。
始めてキスをしたのは、高校を卒業した3月に、
同級生といったスキー旅行です。
大勢で行って、民宿のようなところに泊まったので
部屋は男女別でした。
お風呂からあがって、彼と待ち合わせをして
テレビのおいてある歓談室?みたいなところのソファで話してました。

みんなは男子の大部屋で飲んでました。
夜が更けてきて、どういうわけか忘れましたが、
スキー道具の乾燥室で話すことになりました。
(多分お互いに二人っきりになりたかったんだと思います。)
乾燥室はちょっと暑かったですが、さほどでもなく
スキーブーツを脱ぐときに腰掛ける木のベンチが置いてあり、
そこに座って話をしてました。
明かりは裸電球一つで、部屋の中はかなり暗かったです。
多分二人とも、ファーストキスをするってことを意識していたんだと思います。
何を話したかは全く覚えてません。
そのうちに彼(T君)が「キスしていい?」と聞いてきました。
私は(とうとう来た)と思ってたのですが、やっぱり怖くて
「え?何?」ととぼけてしまいました。
するとT君が強引にキスをしてきました。
唇が触れるだけの軽いキスでした。

でも、そのキスでT君のスイッチが入ってしまったみたいで、
すぐに舌で私の唇をこじ開けて、口の中に入れてきました。
そして、「ああ、やわらかい。あったかい」と時々ささやきながら
ホント、むさぼるようにキスをしていました。
私は多分、T君のシャツの鎖骨あたりにしがみついてたと思います。
(首に手をまわしたりする余裕なんてありません)
T君の唇があごの下から首あたりに移動してきて、
それと同時に背中に手を回されて、
私の体を支えながら、ゆっくりとベンチの上に横たえました。
そのときの私の格好は、学校の友達と旅行に来たということで、
上下とも学校のジャージw
T君は「胸に触っていい?」とわざわざ聞いてきました。
私はもう恥ずかしくて、目をつぶってうなずきました。

ジャージの下からT君の手が入ってきました。
胸があまり大きくない私ですが、そんなことを
恥ずかしいと考える余裕もありませんでした。
ブラジャーの上から私の胸におずおずと触れてきました。
すぐに彼の手が背中のホックのあたりに移りましたが、
T君も初めてで、うまくはずせませんでした。
「ごめんね・・」とあやまってました。
私は一度体を起こして、T君に抱きつくような体勢になりました。
T君はジャージの後ろをたくしあげて、
私の肩越しに目で確認しながらホックをはずしました。
そこでまたベンチに横になりました。
するといきなりジャージをたくしあげて、
ブラも上にずらしてしまいました。

部屋はそんなに明るくないのですが、
男の人に初めて見せたので、恥ずかしくて恥ずかしくて
「いやだ・・・」と泣きそうになってしまいました。
T君は「ごめん。我慢できない」と、むしゃぶりついてきました。
乱暴に私の胸をさわりながら、夢中で吸い付いてました。
そして「やわらかいよ・・・・きれいだ・・・」って言ってました。
私は、オナニーはずっと前からしていたのですが、
胸を自分でさわったりはしないので、
初めての経験に頭は真っ白。
そのときは感じるなんて感覚ではなかったです。
しばらくして、ジャージのズボンに手がかかりました。
私もその頃にはかなり興奮してきていたので、
腰を少し浮かせて、脱がせやすくしました。

この旅行では、部屋も男女別のそれぞれ大部屋だったので、
こんな展開になるとは思っていなくて、
普段と同じ下着をつけていたのがひたすら恥ずかしかったです。
(こんなことならもっとカワイイ下着をつけてくればよかった・・・)とか
(よごれてなかったかな・・)とか考えました。
彼ももう興奮してしまっていて、この頃にはかなり強引になってました。
下着は脱がせずに、下着の中に手を入れてきました。
どこをどんな風にさわったかは覚えてないのですが、
このときもやっぱり「あったかい・・・」って言ったとおもいます。
前にも書いたように、オナニーはずっと前からしてたのですが、
いつもの自分の手とちがう、ごつごつした男の人の手にふれられて
すごく恥ずかしかったです。

もう彼の理性は完全に吹っ飛んでしまったのか、
かなり乱暴に下着を脱がせてきました。
私はびっくりして、「お願い、電気を消して・・・」って言ったのですが、
「いやだ。見たい」と言い、床に膝立ちになりました。
そして私のお尻がベンチの端に来るように、私の体をひきずり、
強引に私の足を開けました。
「いやぁ・・・恥ずかしい・・・やめて・・・」と顔を手で覆って
言ったのですが、彼は全く返事をしてくれませんでした。
そして私のあそこに顔を近づけて、まじまじと眺めて
「ああ・・・きれいだ・・・きれい・・・」と言って
口を付けてきました。
私は本当に泣きそうでした。
「いやだ・・そんなところ汚いよ・・・・・」と言うと
「汚くなんかない!!すごくきれいだ」となめ続けてました。

でも恥ずかしくて恥ずかしくて
「本当にいやだ。もうやめて・・・」と泣いてしまいました。
すると「ごめん。でも、かわいいよ・・・」と
私の上半身のほうにまわり、キスをしてきました。
そして「手で触るのだったらいい?」と聞くので「うん」と言いました。
彼は私のあそこをいろいろと触ってきました。
するとクリに彼の手がふれたので、「あ、そこ・・・」と声が出ました。
「ココがいいの?ココ?」とさわってきました。
「あ、そんなに強くさわると痛いの。やさしくさわって・・・」というと
「こう?こう?」といろいろしてくれて、
「あ、それ・・・・」すごく気持ちよかったので
思わずそう言ってしまいました。
(ああ・・・このままだったらイッてしまいそう。
でもオナニーしてるのばれそうでいやだ・・)と考えましたが、
彼は続けてました。

声を出すのは我慢してたのですが、T君が
「声、聞かせて。お願い」というので、ちょっとだけ出しました。
「・・・・・んっ・・・・・んふっ・・・あっ・・・」って、多分これぐらいです。
「・・・・あ・・・・だめ・・・・」
「どうしたの?痛い?」
「・・・・・・・ん・・・・・イッちゃうかも・・・」
「いいよ・・・イッて・・」
「・・・・・いやぁ・・・・恥ずかしいぃ・・・」
「イッて・・イクところ見せて・・・」
「・・・いや・・・・いやいや・・・・・」
私はオナニーのときも、何かをつかまないといけないので、
彼のシャツを右手で握り締めました。
「・・・ああ・・・だめ・・・・・イク・・イク・・いやぁぁぁぁ」

って、結局イッてしまいました。
彼は「かわいかったよ。きれいだよ」ってずっと言ってました。
その日はゴムを持ってなかったので、エッチはしませんでした。
(その後別れるまでの一年間、挿入自体はすることがなかったのですが)
私がイッた後、彼のオチンチンをさわらせてもらい、
出したいというので(私はまだ恥ずかしくて、そこまでできなかった)
彼が自分でして、出しました。

・・・多分つまらないと思いますが(ハードな体験ではないので)、
また書いてみようと思います。
私の名前Mも、彼のT君も、そのままです。
T君がもし読んでいたら・・・と思い、そのままにしておきます。
あれから一年で、私から終わらせてしまった遠距離恋愛でしたが、
今でも好き・・・っていうのではなく、思い出すたびに
胸がぎゅーっとなります。
・・・会いたいです。

おばさん

  中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。
 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさん(母の妹)がよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。
 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。
 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。
 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。
 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。
 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 はあはあいってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」と手ではじいたりしました。
「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。
 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。
 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、びゅ~~~とはげしく出しました。
 でも立ったままで、それからぼくもだんだん腰を動かして、けっこうはげしくHをして、何度もおばさんの中に出しました。

 おばさんは駅でひとつのとこに住んでたので、それから3年くらいまで、ときどき遊びにいって、Hをしました。たまにおばさんから電話で呼ばれていくこともありました

何度も聞かされた話

仕事でその山間ちかくにいく時は、いつもその民宿を利用した。
Fさんという話しずきの爺さんがいて、
子供のころの事とか、おなじ話を何度もきかされた。


Fさんは、母親の実家でばあさんに育てられたらしい。
その実家には兄叔父と弟叔父がいて、
兄叔父は知恵おくれで腕力だけ強くて、バカ叔父って呼んでた。
バカ叔父は、うらの物置のかげでよくセンズリこいてて、
Fさんは近所のガキ仲間と一緒にのぞいて笑った。
時々、ばあさんが来て、そのままバカ叔父をつれて物置にはいった。
 「中でなにしてたんだか知らんけどよー、
  バカでも男は男だし、
  ばあさんになっても、あそこは女だよなぁー」


弟叔父はまともだった。弟叔父には嫁がきた。
そこの風呂は土間の隅にあって、仕切もなくて、
風呂に入るときは、家族のまえで裸になるのがあたり前だった。
嫁叔母は、Fさんたちが寝た頃に風呂にはいってた。
夕めしの片づけとか針仕事とか、
嫁の役目でおそくなって、汚れて冷えた風呂だった。
Fさんが起きてみると、叔母も土間の風呂のまえで裸になってた。
そのうしろにバカ叔父が立って、裸の叔母の股のあいだに手をいれて、
叔母は何度もその手を払ってた。


ある時、叔母が具合が悪くてねてて、
その隣の部屋で、Yさんは幼い従弟の子守りをしてた。
叔母とバカ叔父の話し声がきこえて、叔母のすすり泣きにかわった。
ばあさんに言われて、Fさんはその部屋から離れた。
ずいぶん時間がたって、バカ叔父が素っ裸ででてきて、おもての便所にいった。
叔母は着古しの襦袢一枚でぼーっとでてきて、幼い従弟に乳をやってた。
ばあさんが怖い顔で、叔母に何かいった。
叔母は顔をふせて泣き崩れて、股の奥の黒い毛が丸みえになった。
幼い従弟は寝ついて、ばあさんが引受けた。
バカ叔父が勃起したままもどってきて、
叔母の手をひいて、また部屋にはいって長いことでてこなかった。


それ以来、バカ叔父と叔母は、何度かその部屋にこもった。
Fさんがのぞいてみたらやはり、裸で抱きあってた。
 「叔母ちゃんの裸が汗で光ってて、惚れぼれするようでなー、
  バカ叔父が股に食らい付いてんだよー」
Fさんはそう言って笑った。
そのうち叔母は、弟叔父が居るときでもかまわず、
バカ叔父とその部屋にこもった。
ばあさんも弟叔父も、黙りこんで知らん顔してた。
叔母は2人目を産んだ。


ばあさんが死んだあと、弟叔父はわずかの山林を売った金で、
バカ叔父を施設に入れて、庭のすみに風呂小屋を建てた。
Fさんは温泉旅館に住込みで働くことになり、
そこでうまれて初めて、米のめしをたらふく食べた。
それまで、大根を煮込んだ稗飯しかたべた事がなかった。


Fさんは昔のこの土地のことを言った。
 「嫁たちは、よく独り身の舅や夫の兄弟にせがまれててな。
  いやいやながら抱かれててな。
  そのうち、女の体ってなぁー味をおぼえてしまうわけよー。
  家のもんにゃ、それが当たり前になったがなぁー」
その2人目はだれの子供だったのかと聞くと、
 「それが分ってどうするんだよ。どうにもなんないよー」
Fさんは、いつもそう言って笑った。
 「まさか、Fさんの子供かい?」
冗談できいたが、そうかもしれねーと真顔で答えてた。
隠し事のできない人だった。
その辺も、いつか詳しくきかせてもらいたいと思う。



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