萌え体験談

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泥酔

続、無防備とケンジ君

・・・そして私がおそくなった夕食を食べていると、そんな妻とケンジ君が楽しそうに脱衣所にむかっていったのだ。

・・・・どうやら妻は今日もケンジ君を洗ってあげるらしい。

そして私は慌てて夕食を済まし、その真実の現場を見るために風呂場にむかった。

すると隙間から覗いた私の目の前に写ったのは、いきなりの妻のフェラチオシーンであり、妻はすでにいきり立ったケンジ君のペニスの先端を、口いっぱいに頬張っていたのだ。

「・・・・・アッ アッ アッ・・・・・イッ イイッ・・・・・」
「・・・・ジュボー ジュルルルルー・・・・・ん!」

「・・・・・エッ! どうしたの? マオちゃん?」
「・・・・・ごめん ケンジ君 少し休憩ねぇー・・・・・アゴが痛くなっちゃってー ヘヘヘー・・・・」

「あっ うん!・・・・じゃー オッパイ触っててもいいー?」
「うん いいわよー」

そしてケンジ君は、妻がフェラチオから起き上がると、その妻のオッパイに手を持っていき、持ち上げるように触り始めた。

「・・・・ヘヘッ すごいなぁー・・・・マオねえさんって 細いのにオッパイでかいよねぇー・・・・ヘヘッ こっ これって 何カップっていうのぉー?」
「・・・・ん?・・・・あー これねっ 確かEカップだったかなぁー・・・・」

「へぇぇー Eかぁー・・・・すげぇー・・・・もっ もうちょっと強く揉んでいい?」
「・・・・ん? いいわよぉー・・・・フフッ 男の人ってどうしてそんなにオッパイが好きなんだろー?・・・・」

「・・・・ねっ ねえー・・・・ちっ 乳首吸ってもいい?・・・・」
「・・・・あん?・・・・別にいいけど?・・・・」

するとその行為の許可を得たケンジ君は、その手に持ってる大きな乳房を少し持ち上げ、そしてその妻の黒い乳首に口をあて始めたのだった。

「・・・・チュパッ チュパッ ハァー チュパッ!・・・・」
「・・・・ウフフッ なんかケンジ君 赤ちゃんみたいー かぁーわいー」

(・・・・どこが赤ちゃんみたいなもんか! 思いっきり舌で乳首を転がしているじゃないか・・・・)

「・・・・でもぉー あれだよねぇー ケンジ君て本当に精液がたまりやすいんだねぇー・・・・だってこれで4回目だもん・・・・・」
「・・・・チュパ チュパ チュパ・・・・ん? 何? なんか言ったぁー?」

「・・・・あっ うん オチンチンの話・・・・でもさー ケンジ君のオチンチンってー 同じ様にパンパンに腫れてくるけどぉー  だんだん精液の量はへってきているよねぇー・・・・どうしてだろ?」
「・・・・・あっ! イタッ!! イタタタタタァー まっ また オチンチンがぁぁー・・・・」

「・・・・あっ!! ごめん! いっ 今してあげるからがんばってっ!」

そして妻は、そんなケンジ君が芝居らしき行動で股間をおさえると、慌ててそのケンジ君の先端に口をもっていったのだった。

「・・・・ングッ!・・・・ンー・・・・ゴクッ・・・・チュパッ チュー・・・・」

「プウゥゥー・・・・やっ やっと出たっ・・・・」
「・・・・ヘヘッ さいこーだぁー・・・・」

「・・・・ん?」
「あっ! いやっ ありがとうー マオねえさまのおかげで痛いのなおったぁー・・・・」

「フフッ そお? よかったぁー」
「・・・・ヘヘッ ねぇー 明日も痛くなったらしてくれるゥー?」

「・・・・うん! いいわよ」

(・・・・しかしまあなんと老獪になったもんだろうかケンジ君は・・・・そしてそんな妻は相変わらずの能天気な女である・・・・でも一番相変わらずなのは、そんな二人の痴態を見ながらついつい右手を動かしてしまっている自分だろうなぁー・・・・)

・・・・次の日、私は仕事の間でも二人の事が頭にちらつき仕事に集中できなかった。

そして私は家に帰ると、また昨日と同じ様に二人のの痴態を風呂場で観察することになったのだ。

・・・・夕食前の妻との会話が頭の中をよぎる。・・・・

「・・・・きっ 今日は なっ 何回したんだ?・・・・」
「・・・・え? あぁー・・・・お昼に一回だけぇー その後ケンジ君出かけちゃったからぁー」

「・・・・ふーん」

そして風呂場でそわそわしながら妻を待っているケンジ君、自分の早くも大きくなったペニスを触りながら何かブツブツ言っている。

・・・・するとドアが開き、妻が風呂場に入ってきた。

そんな自分の裸体の陰部でさえも隠そうとせず堂々とした振舞で、そしてケンジ君はそんな妻が登場すると、ニコニコしながら早速と言わんばかりにそんな妻の胸をいじり始めたのだ。

「ハハッ マオちゃーん 待ってたよー・・・・」
「ウフフッ もぉー ケンジ君たらぁー・・・・フフッ ダメよぉー 体あらって からネッ」

「ハーイ! ヘヘヘー」

すると妻は、オッパイを触りながら早くも自分の腹部にペニスを押し付けてくる、そんなはやる気持ちのケンジ君を抑制し、そして体を洗い始めた。

・・・・まるでソープランドみたいなもんだ・・・・

そして妻はいつもどうりに丁寧にケンジ君の体を洗い終わると、これもまたまるで当たり前が如くの様にケンジ君のペニスに食いつき始めたのだった。

「アッ! そっ そこっ イイッ!・・・・・」
「・・・・ジュパァー? ジュルルルルー・・・・」

・・・・しかしさすがにケンジ君もそんな妻のフェラチオには慣れてきたのだろうか、舐めるところを要求しながらも、なかなかすぐには逝こうとはしない様子だった。・・・・

「ハア ハア ハア・・・・・・・ねっ ねえ マオねえさん・・・・」
「・・・・ジュッ?・・・・ンパァー ん? 何? ケンジ君」

「あっ あのさァー・・・・おっ お昼の時みたいにさァー・・・・あっ 赤ちゃん生まれるところ見ちゃダメ?」
「え?・・・・あぁー 別にいいけどぉー?・・・・・んー じゃーちょっと待っててぇー」

すると妻はそう言いながらケンジ君から離れると、浴槽の縁に腰をかけ、そんな足をおもいっきり大きく広げケンジ君にアソコを見せ始めたのだ。

そしてそんな要求をしたケンジ君も、妻が足を広げ陰部を晒すと、その開かれた足の中心にしゃがみ込み、食い入る様に眺め始めたのだった。

「…ハァ ハァ スッ スゲー…」
「…もぉー こんなの何度みてもおもしろくないでしょー?」
「…えっ! そっ そんなことないですよぉー…べっ 勉強にもなるしー」
「ふーん? …何の勉強だろぉー?…」

「…ハァ ハァ ハァ……もっ…もっと……」
「アッ!……」

すると興奮がどんどん高まってきているケンジ君は、そのうちそんな妻の秘穴に両手の親指をあてがうと、その指でグイッとその秘穴を少し開き観察し始めた。
まるでその穴の奥に何かを見つけるようにじっくりと覗きこんでいる。

「…フフフッ 変なのー ケンジ君」
「…ハァ ハァ ハァ!…」
ケンジ君の吐息がどんどん激しくなっていく。
するとその激しくなっていく吐息と一緒にケンジ君の指に入る力もだんだんと強くなっていったみたいで、そのうちその妻の膣口が横長の楕円形みたいな形になるくらいに強く広げられていってしまった。

そしてさすがの妻もそんなケンジ君の乱暴な膣口の扱いには、痛そうな表情を浮かべずにはいられない様子だ。
「……ん!…あっ あのぉー……ケンジ君?」
「…ハァ ハァ ハァ…」
しかしケンジ君はもうすでに、そんな妻をやさしくいたわってあげられる状態ではない。

「もぉー やさしくしてって言ったのにぃー……」
「…ハァ ハァ……あっ!そうだ!…マオねえさん指! おっ お昼みたいに指入れてみていい?」

「えェー…また指入れるのぉー…いやだなァー……」
「おっ お願いっ!」
「えェー…だってケンジ君爪長いしー…だってさっきだって痛かったんだもん…」
「あっ! 切ったよ! ほら爪切ったよ!」

「どれー?……ほっ ほんとだぁー…」
「ねっ!」
「……うーん…わっわかったわよ もぉ…あっ! でもあれよっ! そっーとしてね! そーっとねっ!」
「うん!!」

すると何とかそんな妻に、指を入れることの承諾を得ることができたケンジ君は、あわてるように右手の中指の先端をペロリと軽く舐めると、ゆっくりとその指先を妻の膣口にもっていったのだった。

そして妻のその開かれた膣口の形をまるで確かめるかの様に、その指先を使ってゆっくりとなぞり始めた。
「・・・ぷっ きゃははー くすぐったいよー ケンジ君―」
「・・・・・・」
そのうち妻はよっぽどくすぐったかったのか、しきりにそんなケンジ君の右手の動きを止めようとしている。
しかし当然そんな冗談気分ではないケンジ君は、そんな妻の邪魔な手を払いのけるようにして、ひたすら無言のまま妻の膣口を触り続けていたのだった。

「……でも今年は暑いねー ケンジ君 こんな時雨降って欲しいと思うよねェー……」
「…………」
そしてそのうちケンジ君は、無言のままそんな妻の膣口をなぞっていたその指先を、ゆっくりと第一関節、第二関節とその膣口の奥にすべりこませ始めた。

「………あっ!ちょっ!………」
「………」
そして更にその指をゆーっくりと出し入れもし始めた。

………クチュゥー………クチュゥー………クチュクチュ………
卑猥な音が浴室内に響きわたる。

「………ん!………クッ!………イッ!………」
「………」
そしてしばらくの間は、そんな卑猥な指の音とかすかにこぼれる妻のうめき声だけが、静かな浴室内を単調なリズムのようにしてこだましていた。

「………ん!………ん? ケッ ケンジ君何してるの?」
そのうちケンジ君がその単調な空気を壊すような行動を起こし、彼は妻の左膝あたりを掴んでいた手をはなすと、その手で妻のクリトリス部分あたりをまさぐり始めたのだった。

そしてそんなケンジ君が、そんな妻のそれらしき部分を見つけたらしいのか、その左親指の先でその部分を軽く刺激しているようにも見える。
「………ヘヘッ こっ これあれだよね クッ クリトリスっていうやつかな? ねえさん?」
「………ん!………クッ クリトリス? 何? それー……」

「………ふーん……ヘッ こっ ここ気持ちいい? ねえさん?」
「………ん!……痛っ! 何つまんでるのよー 痛いわよー もぉー………」
「ああっ! ごめん! そーっとつまむから ヘヘッ」
「もぉー………」
そしてケンジ君はしきりに妻の反応を確かめながら、妻のクリトリスを弄び続け始めたのだった。
しきりに妻の反応を確かめ、触り方を変えながらながら妻の陰部をまさぐるケンジ君、しかし当然感覚に欠陥のある妻には気持ちいい表情を浮かべる素振りなんてあるわけもなく、ひたすらそのケンジ君の指使いに苦悶の表情を浮かべるだけであった。

「……あっ あれー? ちっ 違うのかなあ ビデオではこんな感じだったのに……」
「………ん! ねっ ねぇーケンジ君 もっ もう止めようよー ねぇ?……」
「………」
「………もうお風呂あがろう? ねっ!」
「………」

「………? ケッ ケンジ君聞いてる?………ん? どっ どうしたのよー? そんな怖い顔してー…」
「………ハッ ハッ おっ オッ オチンチン入れてみたいなぁー………ハァ ハァ ハァ」
「えー? なに?」
「ハァ ハァ ねっ ねえ! マオねえさん! 一回セックスさせて! お願いっ!……」

「あっ うん………ん? セックス? あっ!! セッ セックスってもしかしてケンジ君のオチンチンを私のアソコに入れるっていうこと?」
「うっ うん!」
「だっ! だめよぉー! それは夫婦だけがすること! そう習ったでしょー………ん?習ったかな? でっ でも
だめよー! 夫婦でもないんだからー……」
「そっ そんなことないよー!………じゃ じゃー ねえさんはのぶ兄さんとしかセックスしたことないの?」
「………うっ! そっ そう言われればいろんな人にされてるけどぉー………でっ! でもだめよ! ダーメッ!」

「………さっ! ケンジ君あがろぉー ねっ!………あっ! もぉー まぁーた泣くぅー………」
「………ウッ だっ だって僕だけなんだもん クラスでせっクスしたことないのわー……ウッ ウッ」
「………しっ 心配しなくてもいつかできるわよー 結婚する人ができたらさー……ねっ!」
「………ウッ ぼっ 僕だけしたことないからいつもイジメられるんだー……ウッ ウッ」

「えっ!うそぉー……そんなことでぇー…冗談でしょー………ねっ?」
「ううん 殴られるんだぁ いつも………」
「ええっ! うそっ! あらやだっ! そっ そんなー………」
「………この前もう一人いた僕の友達はお母さんにしてもらって経験したんだって………それから毎日お母さんとセックスしてるんだって………これでもう僕だけだなぁー………僕お母さんいないからなぁー………まあいいかー殴られるのに慣れてきたしー………ウッ!ウッ ウウウウー」
「………」

(でたー! お得意の芝居である………普通ならアホかーって感じなんだろうけど、そこは私の妻である)

「………よしっ! わかったわ! ケンジ君………いいわよ………」(…ほらやっぱり…)
「えっ!」
「………いいわよ オチンチン入れさせてあげる………だってぇーケンジ君がここにいる間は私がお母さんだもの・・・……ケンジ君がイジメられない為ならそれぐらいしてあげなくちゃねっ! フフッ」
「………ヤッ ヤッター! ヤター! 大成功!」
「えっ?」
「あっ いやっ!……あっ ありがとうー ねえさん 好きだよっ!」
「フフッ ケンジ君たらー」

そして妻はそんなケンジ君の下手な芝居に余裕でだまされ、その巨根を受け入れる承諾を快くしたのだった。

「よっ よしっ!」
するとケンジ君は妻がセックスを承諾するやいなや、さっそくといわんばかりにその巨根を掴み、その先端を妻の入り口にめり込ませ始めた。(………おっ おいおいそりゃちょっと………)

「………ん? どわっ! ちょっ ちょっと待って! ケンジ君! ストップ! ストーップ!」
するとさすがの妻も、そのケンジ君の巨頭がまいぶれもなく襲ってきたので、ケンジ君をあわてて制止したのだった。

「………ちょっ! ちょっと待ってケンジ君 ケッ ケンジ君のけっこう大きいからー そのままじゃ絶対入らないからー ちょっと待ってて!」

すると妻は、いきり立ったその巨大ペニスを悲しそうに握り締めているケンジ君をその場に置いて、いったん脱衣所に出たのだった。
そして妻は浴室にすぐに戻ってきたが、その妻の手には私にも見覚えのあるものがあった。
それは小さなパックに入っているローションで、私が濡れない妻にセックスの時にペニスに塗っているものである。

「………そっ それ何? ねえさん」
「ん? アハッ これはねーオチンチンを入れるときにーオチンチンに塗っておくとー入れやすくなるのよー………うちのパパがいつも使っているのよー」
「へぇー」

すると妻はそのパックを破り自分の手の平にローションをねり出すと、ケンジ君のいきり立ったペニスの先にそれを練り込み始めたのだった。

「………ヒャッ! つめてっ!」
「あっ! ごめーん でもガマンしてねー ヘヘッ」

そして妻はケンジ君のペニスにローションをまんべんなく塗ってあげると、それを受け入れてあげるために大きく足を開き、そして更に右手の人差し指と中指を使って膣口を開いてあげたのだった。

「ハァ ハァ ハァ! よっ よしっ!」
そしてケンジ君は妻の用意が整うと、あわてながらも先程と同じ様に、ペニスの先端を妻の膣口にあてがい始めた。

「………あれっ?………あれっ?」
………しかしそこはやっぱりお決まりというか、当然セックスが始めてのケンジ君とその巨頭はなかなか妻の膣口を通過するのは難しいもので、しばらくはケンジ君の悪戦苦闘が続いていた。
そして私の方からもそのケンジ君のペニスが妻の膣口を、ツルッと滑っては何度もマットにぶち当たっているのがよく見えたのだった。

しかしそのうちに、下手な鉄砲も数うちゃなんとやらと言うのか、突然二人のうめき声が同時に聞こえてきたのである。
「………あっ!」
「………うっ!」
………そう見てみると、妻の大きく広げられた膣口に、とうとうケンジ君の巨頭がずっぽりとはまっていたのだった。

「………くっ! やっ やっぱりすごいなー………くっ!………」
「こっ このまま中に入れてけばいいんだよね! ねっ! ねっ!」

「………うっ うん でっ でもゆっくりねっ! ゆっくり!………あうっ!………」
するとケンジ君は自分のペニスの根元を握り締めると、ゆっくりと妻の中に侵入し始めた。

「………うっ うわぁぁー きっ きもちいいー………」
「………くぅー………」

しかしやはりケンジ君のペニスの圧迫が相当すごいのか、妻はしきりにそんな侵入してくるケンジ君の腰を掴み、抵抗をあたえていたのだった。
そして私のほうから見てみても、そのはちきれんばかりに広げられた妻のアソコにケンジ君の巨根がじょじょに埋め込まれていくのが、痛々しくも見えたのだった。

そしてケンジ君はそんな腰にある妻の手を払いのけるようにして、とうとう最終地点までそのペニスを突き刺したのである。
「………へっ へぇー こっ こんな感じなんだぁー スゲぇー………」
「………うぅぅぅ………」

「あっ! ねえさん大丈夫?………」
「………なっ な・ん・と・か………けっ ケンジ君の大きくて………」

「ヘッ へぇー そっ そんなに大きいんだ僕のってー………ヘヘッ もっ もしかして今までで一番大きい? 僕?」
「………よっ よくわかんない………でっ でも大きいほうだと思う………うっ!………」

「………ハァ ハァ ハァ こっ こうすればいいんだよねっ! ねえさん」
するとケンジ君はそのうち奇妙な腰使いで腰を動かし、妻の中でその大きなペニスを揺り動かし始めたのだった。

そして初めてであろうその腰使いはたどたどしく、それは腰をうごかしているというよりも、プルプルと腰を痙攣させてるような滑稽な感じでもあった。
しかしそれでもそのペニスがあたえる衝撃は相当なものなのだろう、そんな妻は目を閉じながらも必死にこらえている様子である。

「……ハッ ハッ どっ どう? ねえさん気持ちいい?………」
「………」

そしてそのうちケンジ君は一連の動作に慣れてきたのか、右手で妻の大きな乳房を揉みしだき、そしてその黒い乳頭を口に含みながらもその行為にふけったのだった。

そのうちそうこうしているうちに、とうとうケンジ君は絶頂をむかえたのだった、妻の中でだ。
そんなケンジ君はそのうち妻の乳首から口を離すと、いきなり「オウッ」というオットセイのような叫び声をあげ、更に腰を激しく痙攣させてきた。

そしてその腰の痙攣の動きをしだいに止めると、そのまま妻の体に覆い被さるようにくずれ落ちたのだった。
「………ん!………ん? んあっ ケッ ケンジ君出たよねっ! 精液出たよねー だって私の中でオチンチンがビクンビクンしてるの分かるものぉー」
「………」

「………ハァー よかったァー 私壊れちゃうかと思ったわー………ふぅぅー」
「………」

「………フフフッ ん? ケンジ君大丈夫?」
「………」

「………フフッ ケンジ君おもたーい さっ! オチンチン抜いてねっ」
「………」

「………もおぉー………よいしょっとー………」
するとそのうち放心状態のケンジ君に妻はじびれを切らし、自分のアソコからぐったりしているそのケンジ君の巨大ペニスを引き抜こうと、そのペニスの根元に手を差し伸べたのだった。

「………フフツ もうぅー………あれ?………あれれ?」
「………」

「………なっ なんかまた大きく………ウソッ!」
「………ヘヘッ もっ もう一回………ヘヘッ」

「ヒッ ヒエェェェー………」
すると なっ なんと妻にモゾモゾされているうちにケンジ君のペニスは、妻のアソコに挿入したまま早くも完全復活をとげたのである。
そしてそのままいやがる妻の手を払いのけ、またもや自分の腰を揺さぶり始めたのだった。

「………そっ そんなー で 出たばっかりなのにー………オウッ………クッ!………」
「………ハッ ハッ ンハッ!………」

「ああァー 好きだようー ねえさん………ハッ ハッ ハッ」
「………」

「………さっ 最高だァー………ハッ ハッ ハッ」
「………」

もう声にもならない妻である、そしてケンジ君はそんな妻についついなのか、唇に思いっきり接吻までしていやがる。
そして妻もそのケンジ君の新攻撃にびっくりしたのか、そんなケンジ君に唇を奪われながら目を丸くして驚いている様子だ。

そしてケンジ君はそんな様子の妻にもかまわず、ひたすらその快感を楽しんでいたのであった。
「………あっ! あっ! いくっぅー!………」

そのうちケンジ君はとうとう二度目の絶頂を妻の中で放出させたのだった
「………アウッ! あァァー 出たぁぁ でっ………」
「………」

最高の気分であろうケンジ君、そして恍惚な表情を浮かべながらやっと少しやわらかくなったペニスを、妻から開放させたのだった。
そして妻はというと、そんなケンジ君の攻撃に相当くたびれたのか、両足をそのままダラーンと開いたまま、そんなケンジ君を眺めている状態になってしまっていた………ポッカリ開いた膣口からケンジ君の精液を大量に逆流させながらである。

そしてケンジ君はそんな妻を見ながらこう言ったのである。
「ハハッ 気持ちよかたなぁ ありがとうねえさん!………ヘヘッ 明日もお願いねっ!」
「………うん………へっ?」

………そして二人はやっと浴室を後にしたのであった。

………そして次の日からは当然のことながら、ケンジ君は妻のその穴にひたすら欲望をもとめたのである。

………私が仕事から帰ってくるとフラフラに疲れた表情を見せているそんな妻、対照的にさっぱりとした表情なケンジ君、そして私はそんな二人の行為の一部始終を就寝前の妻から聞き出し、いけない感情をどんどん高めていくのを日課にしていたのであった。

………昨昨日は3回、昨日は2回、今日も2回………しかし話を聞いていると、そのケンジ君の行為がそのうちだんだんと過激になっていっているのが、妻のいつもどおりの淡々とした話し方からもよく想像できたのであった。

「うーんとねー 今日はー 午前中に一回とー………午後からも一回だったかなー………」
「ふーん………どんな感じで?」

「えーっとねぇー………午前中のはー………私がこういう風に四つん場でーケンジ君にお尻をむけてぇー それからぁー………」
(………一応体も使って表現してくれる面白い妻である………ようするにバックから挿入したということである。)

「……でもねー そういえばー……そういえば今日のケンジ君のセックスは変だったかなぁ……」
「……ん? どうしてだ?」

「だってぇ……昨日までは私のアソコの中に入れたまま精液出してたって言ってたよねぇ……でもねぇ 今日はねー 出そうになった時にねっ わざわざ私の膣からオチンチン抜いてぇ オチンチンお口でくわえてって言うのよぉ……」

「……ふーん それでお前はどうしたんだ?」
「……あっ! うん! それでケンジ君どうしてもって頼むからー 今日は二回ともそのぉ お口に出さしてあげたのよー」

「……ふ ふーん……じゃー口の中の精液はどうしたんだ? また飲んだのか?」
「うん もちろん飲んだわぁー」

「……多かったか?」
「……ああっ もーすっごい量よー すぐ飲んでかないと口から溢れてしまうぐらいよぉー………アハッ! それでねーケンジ君面白いのよぉー 私が飲んだ後にねっ しきりに(どう? おいしい? 僕のザーメンおいしい?)って聞いてくるのよー……おいしくないのに決まってるのにいー フフッ」
「…………」

そのうち私はそんな妻の話を聞いてるうちに欲情してしまい、久しぶりにそんな妻にセックスを求めたのだった。

「ええっ! いやよぉー 今日はケンジ君といっぱいしたんだしぃー」
(………オイオイオイ………)

そしてなんとかお願いいて(…………)、久しぶりの妻との性行為をしたのだった。

(………悲しいかな妻の具合がえらくゆるく感じる(泣)………しかも寝てるし(泣)………)

「……えっ! うそっ! お昼にあんなにしたじゃなーい もう精液溜まったのぉ?……でももう夜中だから明日にしよっ ねっ!」
「シッ! たのむよぉー 痛くて寝れないんだよぉー……すぐおわるから ねっ! ねっ!」

「……ふぅぅー……もぉぉー わかったわ……」
私と妻がベットで寝ていると、黒い人影が妻を連れ去っていく………まぎれもなくケンジ君だが、私は妻の声で目が覚め、薄目で妻の方に目を向けた。

するとケンジ君が妻の手を引っ張りながら寝室を出て行くところである。
(……信じられん奴だ! あれだけ妻とやっていてまだやり足りないのか!)

……完全に私の妻は彼の性欲処理の道具状態である。
そして私はしばらくして二人の様子を見に行ったのだった。

洋室の灯りがついていて、そこからさわがしい音がしている、私は開いているドアからこっそりと覗いてみた。

………するとそこにいるのは、いやそこで妻をレイプしているのは外見はまぎれもなくケンジ君だが、しかし以前のような純情そうなケンジ君ではなく、完全なそして鬼畜な状態な、オスのケンジ君の姿であった。

それはもう最初のようなたどたどしい腰使いや手の使い方ではなく、その大きなペニスを使いながら後ろからまるで妻を刺し殺すような勢いの腰使い、妻の肉という肉をまるで揉みちぎるような激しい手の愛撫、そして妻はそのケンジ君の激しい後ろからの攻撃にソファーにつながり必至に目をつぶって耐えているのであった。

「ハッ ハッ ハッ アッ アッ いっ いいよっ! マオちゃんいいよっ!………」
「……ウッ……クッ……ウッ!……」

「ハッ ハッ どお? きもちいい? 気持ちいいだろぉぉ……」
「……ヒッ!………」

「ホッ ホラッ! マオちゃんの中にホラッ! たっくさん入ってるよっ ほらっ!」
「…………」

「ハッ ハッ ハッ! アッ いくっ! いくぅぅぅ………どっ どお? 今度はどこに出してほしい?」
「……うっ?……じゃ じゃー さっ さっきと おっ 同じでぇぇ……」

「ヘヘッ! よしっ! じゃ じゃァー かっ 顔こっちに向けてマオちゃん」
「……あっ うん……」

「よしっ! ウッ! アウッ! ふぅぅぅー………」
「……うぷっ……」

「ふぅぅぅ……あっ そのまま もっ もうちょっと出っ!……ふぅぅぅ……」
「…………」

(……信じられんこいつ! 精飲や中出しどころか今度は俺の女房に顔謝までしやがった……臆することもなくなんて奴だ……)

………そうケンジ君はそのうち絶頂を向かえると、妻の中から抜き出したペニスを妻の口元に持っていき、その口元から顔にかけて大量の精液を放出したのだった。

………それにしても大量の精液である、寝る前に妻に聞いたときには今日は二回したと言ってたがあの量である、妻の顔には口元から顔全体にかけてたくさんの精液が飛び散っていたのだった。

(……いったい何食ったらこんなに出るんだコイツ……)

「ふぅぅぅ………ヘヘッ すっきりしたァー」
「………そう?………ありがとう」

(……?今妻がありがとうって言ったような……???)

「よしっ! 3分たったよ じゃー 顔洗ってきてもいいよ!」
「……あっ うん……」

(?………???)

「……ふぅぅー……あっ! 本当だー またお肌がツヤツヤになってるぅー」
「ヘヘッ でしょー」

「……でもケンジ君なんでも知ってるんだねー 精液がお肌のシワ防止にいいなんてぇー フフッ」
「ヘヘッ まっ まーねー………でっ でも誰にも言わないでくださいね! ヘヘッ」

「?……うん!……でも始めて聞いたなぁー けっこう本とか読んで研究したことあるんだけどー……」
「………あっ! すっ すごーい! マオちゃんお肌すっべすっべだあー すごーい!」

「………あらっ? そう? フフッ ありがとう………ほんっとツルツルよねぇー 明日もかけてもらおうかしら……ケンジ君いい?
「もっ! もっちろん!……いーっぱい! かけてあげますよぉー ヘヘッ」

「ウフフフー」
「アハハハー」

(………………)

そしてそんなケンジ君のデンジャラスな夏休みも終わりが近づいてきた頃の話だが、私は翌日子供と一泊で実家の方へ行くことになっていた(花火大会なので)、しかし妻は午前中に婦人会の草むしりやいろいろと用事があるのと、実家にあまり行きたくない(嫁姑の問題)ということがあって結局ケンジ君と二人で家に残るということになったのだった。

もちろんケンジ君は妻との二人っきりの夜に満面の笑顔を浮かべながら「まかしてください! のぶ兄さん! マオねえさんのことはこの不祥ケンジにっ!」と言っていた。(……アホか……)

もうその頃になると私はケンジ君が妻と夜に何発やろうが何しようがあまり気にもならなかった。(……見飽きたし、聞き飽きたからだ……まあそれも問題だが……)

そしてその日の夜私が居間でビールを飲んでいると、そのケンジ君が話しかけてきたのだった。

「……あのぉー のぶ兄さん……」
「ん? なんだぁー」

「あっ あのさー じっ 実は明日なんだけれどさー……ちょうど僕の友達たちも遊びでこっちに一泊でくることになっててさー……ちょ ちょっと家よってもらっていいかな?」
「……何人だ?」

「あっ! さっ 三人!」
「……ふーん……じゃーどうせならケンジもその友達も連れて花火大会見に行くか? 連れてってやるよー」

「あっ! いやっ! そのっ………こっ ここでいろいろ見てまわりたいんだって ヘッ ヘヘッ」
「……ふーん こんな田んぼ畑ばっかりのところをねー……」

(………なぁーんてやろうだ………妻とあれだけやってまだ飽き足らず、もしかしたら今度は友達たちと私の妻を楽しむつもりか? いやっ考えすぎか?………)

……とりあえず
「………んー まぁー いいよー なぁー………」
「……えっー? 何? ケンジ君の友達? そりゃ歓迎だわよぉー フフッ」

「……そうだ どうせなら俺達もいないんだし泊まってってもらえよぉー なあ」
「うん! そうねっ それはいいねっ!」

「あはっ! 本当? それならみんなも喜ぶよー」
「ハハハー そうかー」
「ウフフー」

そして次の日私と子供は実家にむかい、妻とケンジ君は家で留守番ということになった………しかし当然私は実家に子供を預け、180°車を急いで走らせ、また家に戻ったのだった。

………「おっ! ナイスタイミング」………私が家に戻るとちょうどその友達とやらが家に来たところらしく、家の玄関にみんな集まっていた。

………「どれどれ」すると友達たちはケンジ君が言ったとおり3人で、メガネをかけたちょいデブ(今後こいつはAと呼ぶ)、ちょい茶髪の中型(B)、短髪のちょいガリ(C)というような感じの三人であった。

そしてその日の妻はというと、一応ケンジ君の友達が来るということで気をきかしたのか下にはジーパンをはいており、しかし上までは気がきかなかったのか、上は白いTシャツにノーブラで黒い乳頭がくっきり浮んでおり、それがプルプルとブラジャーのささえのない動きをしているのである。

  「あらー 遠いところまでようこそー 気を使わないでゆっくりしてねェー」
男達「あっ! はい ありがとうございます………」

爽やかに返事をする少年達、しかし目線の先は妻の胸部分にいってるみたいで、そしてケンジ君はそんな3人の姿をニヤニヤと眺めているようでもあった。

(………なんか最初の頃の俺とケンジ君みたいだなー………)

そして少年達は私の家に入っていき、私は急いで家の覗きスポット(日頃のたまものである)に配置したのだった。

すると少年達は居間に通されており、ケンジ君も含めた4人でたあいもない雑談をしている様子であった。

A「……サンキュー 助かったよーケンジー おかげでホテル代浮いたしさー!」
 「ヘヘッ おまえらしっかり勉強してるの?」

C「ぜーんぜん」
B「いいよなぁー ケンジはもう推薦でちゃっかり受かってるもんなぁー」

 「ヘヘッ まーねっ」
B「……とっ ところでさー さっきの人誰? お前の何にあたる人?」

 「……ああー えーと俺の従兄弟も奥さんだからー……あれっ? 何ていうんだったかなー……まあようするに親戚さっ!」
B「へェー いくつぐらいなの?」

 「えーっと 確か三十歳だったかなぁ」
B「へェー けっこういってるんだなー 若く見えるけどー きれいだしさー」

C「ヘヘッ オイオイ 何だよお前フケ専かよぉー」
B「バーカッ! そんなじゃねーよ! バーカ」

 「…………」
A「……でもよー すげーよなぁ あのポッチ ヘヘッ オレけっこうドキッとしたよー」

 「……何が?」
B「バーカ! やめろよっ! ケンジの前でー………それより………」
 「…………」

そのうち妻が飲み物をもってあらわれてきたのだった………ノーブラのオッパイをプルプルと揺らしながらである。

そして少年達は口ではケンジ君にそう言ってたが、しかし全員その妻の揺れるオッパイにはやっぱり興味があるようで、妻が飲み物を配っている間はずーっとその突き出た黒い乳頭に視線を注いでいる様子だった。

そしてケンジ君はというと、またもやそんな3人の様子をニヤニヤと眺めているみたいな感じであった。

……その後しばらくは、妻も交えて5人で雑談をする風景が続いていた、しかしそのうちケンジ君が(やっぱりそうかぁ)と思わせるような悪戯を妻に仕掛けてきたのであった。

……そのうちケンジ君は5人が雑談していた居間の風景から消えており、そしてしばらくしてからそんなケンジ君は戻ってはきたのだが、そんな彼の手には缶ビールとコップの存在があった。

 「……あら? どうしたのケンジ君? ビールなんか持ってきちゃってぇー」

 「あっ うん ねえさんもノド乾いたかなーっと思ってぇー………ほらっ ねえさんの分ないからさっ」

 「あぁー アハッ ありがとう………でもビールはまずいわぁー だって昼間から飲んじゃうとそれこそもう一日終わっちゃうものぉー フフフッ」

 「ハハッ いいじゃん いいじゃん だって今日はもうお兄さん達もいないんだからさー………あっ! 僕達のことなら心配しなくていいよー どっちみちコンビニ弁当でも食べるつもりだからさっ」

 「えー そうなの?………」

C「あっ! 僕達のことなら気にしないで下さい 本当に………こいつなんか水だけで大丈夫ですから!」

B「バーカ」
 「ハハハハハー」

 「フフッ じゃーちょっと甘えちゃうかなぁー?………」

 「はいっ! ねえさんどうぞー」

そしてケンジ君は妻のグラスにビールを注ぎ始めたのだった。

………私の妻はお酒が好きである、しかしその割にはけっこう弱いほうで、例えばビール1缶でフラフラ、2缶でベロベロ少し泥酔、3缶ではもう完全に泥酔意識不明になってしまうぐらい弱いほうである。

そしてケンジ君は妻のそのことは見てきて十分知っているはずなので、彼のことだからそんな妻をエサにして何かたくらんでいることは、見ていて十分感じとれていた。

「キャハハハハー」
………妻が陽気に笑い始めている、こうなってくると少し酔っ払ってきている証拠だ。

そしてそのうちケンジ君は私が思っていたとおりそんな妻に仕掛け初めてきたのである。

「……あっ! そうだ ねえさん」
「……ほえ?……」

「どうせならさー いつもみたいに楽な格好にしなよぉー………ほらっ 僕達に気をつかうことないんだからさー ジーパン嫌いなんでしょー」

「……アハッ それもそうらねー………ちょ?ど苦しかったろー キャハハハー………どーもありがとう! 着替えてくるほー……ヒック……キャハハー」

「………???(男達)………」

………いつもの格好とはたぶんキャミソールスカートのことだろう、まずは手始めにっていうところなのだろうか、他の少年達は不思議そうに二人の会話を聞いている様子である。

C「………うっそでぇー ぎゃははは はっ!………オッ ォォォー………」

……そして妻が着替えて入ってくると、少年の一人がそれを見て思わず唸ってしまったのだ。

………それもそのはずで少年達の前に現われた妻は、パンティーの上に例のキャミソールを着ているだけの状態で(まあ私達にとってはいつもお馴染みの格好だが)、黒い乳頭は先程のTシャツ姿より更にくっきり浮き出て強調されており、ジーパン姿で隠されていた黒のパンティーもその唐草?模様やラインまではっきりと少年達の目の前に透けさせていたのだった。

そして少年達はそんな妻の姿を見て、当然動きが止まったかのようにくぎ付けになっていたのである。

 「……んあっ? どうしたろー みんなで私を見れれー? キャハハー」

A「……あっ いえっ……」
B「……………」

 「………さっ! ねえさん飲もっ! 飲もっ!」

 「キャハハー もうー 私酔っちゃうろー キャハハハー……ヒック」

するとケンジ君はそんな妻にすかさずビールを注いであげ、妻が注いでもらうためにテーブルの側に座り込むと、少年達は今度はそのキャミスカートの奥にチラチラ見える黒いパンティーに目線を落とし始めたのだった。

 「キャハハハー」

 「ハハハー そんなことないよなー なぁ!」

B「………ああ……ハハッ……」

妻が着替えて入ってきてからは、当然少年達はよそよそしくなり口数も少なくなってきた、そしてケンジ君はそんな友達たちの様子をニヤニヤと眺めており、そのうちそんな彼らの意を察するかのようにして、わざと妻の足に自分の足を少しづつ密着させていくと、更にその妻の足の間隔を広げていったのだった。

そして酔いもだいぶまわり更に無防備さに拍車のかかった妻は、そんなケンジ君の足の攻撃には無意識にされるがままに少しづつ足を開かせていき、そのうち少年達の目の前には、チラチラ見え隠れするパンティーどころか、足を大きく開きキャミスカートをふとももまで捲り上げ、その黒いパンティーを惜しげもなく見せびらかす妻の姿がさらけ出されていったのであった。

B「………すっ スゲ………」

 「………しょれでしゃー んあっ? どうした?………」

B「………あっ いえっ………」

酔えば酔うほどよく話しをする妻、そして少年達はそんな妻の話には軽くいいかげんな返事をかえしては、ひたすら妻の股間に視線を落としていたのだった。

 「ええっ! 12本ろぉー 私そうらってならったろろろー………」

 「えー! 僕13本って教えてもらったよおー」

 「………キャハハー それウソろおー キャハハー」

 「ほんっとだって! なぁー!」

A「………えっ? あっ ああ………」

 「あっ いやっ 肋骨ってさー 確か片側13本だよなー」

B「………えっ? えっ? さっ さあー………」

 「………だっからー 12本らろっていいいい………」

そして少年達が妻の股間を視姦している間に、なぜか妻とケンジ君が人体の話(?)で盛り上がり、そのうち人間に肋骨が何本あるかどうかみたいなことで少し言い合いを始めていたのであった。

当然少年達は妻のパンティーばかり見ていたので、二人の会話について突然返答を求められても、答えることができるような感じではなさそうである。

 「………じゃー あれかなー 女性のほうが劣るから12本なのかなー………」

 「………あらららー ケンジちゃん そんな男女さっ………差別みたいこというわ………けー………ヒック………」

 「………ハッ ハハ ハハッ(少年達)………」

 ………妻は昔から男女差別的な発言にはけっこうむきになるほうである、しかも酔っている。

 「………えー じゃーさー ねえさんの肋骨数えさせてよー 本当かどうかさー」
 「………あぁぁー いーろー  ふらっ! 確かめてみて……ヒック……」

 「ヘヘッ じゃーさー もっと胸張ってみてよー 数えにくいからさぁー」

 「………んあっ? こおーかぁー? どうだっ! キャハハハー」

 「………ォォッ ォォォー(少年達)………」

(………なるほど これが目的というわけか………)

すると元々やせて猫背気味だった妻なので、ケンジ君に言われるようにみんなの前で思いっきり胸を張ると、その大きなオッパイが更に強調されピョコンと飛び出し、しかもその飛び出したオッパイに張り付いたキャミスカートにはその乳輪までくっきり浮かび上がっていた。

 「………も もっと張って……」

 「………おう!」

C「………スッ スゲッ………」

そしてケンジ君は友達たちに更に見せつけるように妻に胸を張らせ、そしてこれもまたそんな友達たちに見せつけるようにしてその妻の肋骨を数え始めたのであった。

 「………1・2・3・4………」

そしてケンジ君は下からゆっくりと妻の肋骨を数え始め、そのうちその肋骨の数が中程になってくると、妻のその大きな乳房が、肋骨を数えているケンジ君の手の甲にのっかかる感じになり、するとケンジ君はその手をわざとらしく動かし、妻のその乳房をプルプルと震わし友達たちに見せつけるようにもしていた。

 「………数えにくいなぁー………」

A「………あっ!………」

………するとなんとケンジ君は、自分の左手にのっかかり邪魔をしていたその妻の乳房を、右手でムギュと掴み持ち上げるようにして、そのまま数え始めたのであった。

A「………ウッ ウソ………」
B「……………」

少年達は当然そのケンジ君の大胆な行動に驚きを隠せない様子である。

 「………あれっ? もう一回………」

 「………んんー? 何本だっ……ヒック……たー?」

 「 あっ ちょ ちょっと待ってて 」

そしてケンジ君はわざと間違えたふりをしては何度も数えなおしていたのである、しかもその右手には妻の乳房を掴んだままで、時折その指を動かしては揉むようなしぐさまでしてみせていた。

A「………………」

 「あれっ! おかしいなー……あっ Aちゃん お前右側数えてみてくれないかなぁ」

A「………えっ? おっ オレ?………」

 「ああっ………ねえさんいいでしょー」

 「……ふあっ? あー……ヒック……」

するとなんとケンジ君は、友達の一人に妻の右側の肋骨数えを勧め、更にそれを実行させ始めたのであった。

A「……いいいいっち ににににに さささん……」

そしてケンジ君から使命を受けたA少年は、その手を震わせながらもっていき妻の肋骨を数え始め、そのうちケンジ君と同じように肋骨の中程になってくると、触れようと思っていないのに手の甲に妻の乳房があたってしまい、そのうちその声をつまらせていたのである。

そしてそんなケンジ君はというと、またもやそのA少年の様子をニヤニヤ眺めがら、その肋骨の数えを何度も繰り返しては妻の乳房にA少年の手を触れさせて楽しんでいたのだった。

 「……ん? あれ?……」
 「んあ? どうひたー?……」
A「……えっ? なっ 何?」

 「あっ いやっ! なんかさーねえさんのオッパ少し硬いなぁーと思ってぇー」

そのうちなんとケンジ君は、掴んでいた妻の左乳房を更に持ち上げると、その乳房を少し強く揉みながらいきなり妻に言ったのだった。

 「……ふぇー? そうらのー? ふぇー……」
A「………」

 「……んー でも 気のせいかなあー ちょっといい?……」

………そのうちケンジ君は妻にそのように言うと、今度はA少年の肋骨にある手も止めさせ、まるで妻の後ろから抱きつくようにして両手をまわし、妻のその両乳房の感触を確かめるように揉んでみせてみたのだった。

A「……オッ オイオイ……」

 「……んー…やっぱり硬いかなあ?……」

 「キャハハー うそー……ヒック……」

 「……うーん なんか乳首とかも硬すぎで出すぎのようなあー……」

 「キャハハー くすぐったー ひっぱらない……ヒック……でー」

C「……あっ あっ あー ……」

そして更に妻の両乳首を引っ張るケンジ君の仕草に、少年達は口をあんぐりと開けて見上げていた。

 「あっ! Aちゃん Aちゃんも触ってみてよー 硬いかどうかをさー」

A「……えっ! ぼっ 僕ですか?……」

するとケンジ君はなんと友達の一人に、妻のその乳房の感触を確かめることを頼んだのだった。

するとケンジ君はなんと友達の一人に、妻のその乳房の感触を確かめることを頼んだのだった。

 「ハハッ 大丈夫! ねえさんてこういうスキンシップまったく気にしないからさー ねっ!」

 「……ふぇー? なんかいっひゃひゃー?……」
(もう妻は相当酔っている様子だ)

そしてケンジ君から妻のオッパイに触る許可を受けたA少年は、そのうちおどおどながらも、しかしまんざらでもなさそうなニヤニヤした表情で、妻のその右乳房の上に手の平をそっとあてがい始めたのだった。

A「…………でっ でけぇ……」

 「どうだい?……あっ! Aちゃん あれだようー もっと揉んでやわらかさ確かめてみてよぉー」

A「……ハッ ハイ!……」

するとA少年は最初は妻のその大きな乳房の下部分に手を当て、その乳房を少し上に持ち上げる様に軽く手をあてていたのだったが、そのうちケンジ君にすばらしい注文をされると少しずつその指を動かし妻の感触を確かめ始めたのだった。

 「どお? Aちゃん やっぱり硬すぎじゃないかい?」

A「……アッ アアアー……そっ そそそそういえば……かっ かたかたたたた……ハァ ハァ」

 「ヘェー しょうなろー?……」

A「……ハッ ハッ ハイ!……」

………そしてA少年は顔を真っ赤にしながらも、ゆっくりと指を動かし妻の乳房を触り続け、そのうちなんとケンジ君も命令もしていないのに、遊んでいる左手まで左側乳房にあてがい始めたのだった。

  「……どう? やっぱりかたいら?……ヒック!……」

A「………ハァ ハァ ……ハァ ハァ………」
C「………アッ アッ ウソー………」
B「………アッ アッ………」
 「・・・・・・・」

 「・・・・ハイッ! ヨーシッ! もういいぞっ! さっ 手を離してェー・・・・」

A「……えっ?……へっ?……」

 「・・・・どれどれ? うん! やっぱり! ちょっと揉んでいるうちにやわらかくなったみたいだぁー・・・これで大丈夫だよねえさん!」

 「………んあっ? ひょんとー?………んあっ?……」

 「……………(そしてひたすらあっけにとられている少年達)……」

………そしてケンジ君にオッパイ触りを止められたA少年は非常に残念そうな顔をしており、他の二人もたぶん次は自分の番とでも思っていたのであろう、A少年と同じ様に残念そうな表情をしていたのだった。

 「……さて! あっ! そうだ みんなに寝るとこ案内するからこっちにおいでよー……」

するとなんとケンジ君はまるで手の平を返したように気持ちを切り替えながら、その残念そうな友達たちをひきずるようにして二階へ上がっていったのである。

 「???…………」

………そしてそのうち残された妻はというと、妻なりに相当酔いもまわったのであろう、そのうちそのまま座って状態でテーブルに腕枕をしながら眠り始めた様子であった。

………30分くらいたってからだろうか、そのうちしばらくしてからケンジ君だけが下におりてきて、妻が寝ている居間に入ってきたみたいであった。

 「あっ! ねえさん 僕ちょっと大学に書類取りに行ってくるからー」

 「……ふぁーい……」

 「……あっ それと他のみんなは近くのコンビニ行くって言ってるからカギは開けとくねー」

 「……ふぁーい……」

 「……なんだよ寝てるの?………ヘヘッ ちょっとオッパイもみもみしよぉー……」

 「……ふぁーい……」

………そしてケンジ君はどうやら大学に書類を取りに行かなければならないらしく、他の友達たちとは別行動をとって出掛けて行き、そのうち他の友達たちもそんなケンジ君の後に続くように玄関から出ていったのだった。

………そして一時間程たったぐらいだろうか、そのうち友達たちがケンジ君より先に帰ってきた様子で、それらしき声と階段を上がっていく音がしたのだった。

………酔っ払い妻はまだ寝ている様子である、するとしばらくしてからその少年達が階段をおりてくる音が聞こえ、そのうち妻が寝ている居間の部屋に入ってきたのであった。

B「……おじゃましまーす!」
C「……しまーす……」
A「……あれ? 寝てるんじゃ……」

 「………ふぁぁぁー………ジュルッ………あっ! ハハッ 酔っ払って寝ちゃったみたいらねー ハハッ」

 「……おー みんなぁ……あれっ ケンジ君は?……」

B「あっ! ケンジはなんか大学に書類とりに行かないといけないとかでぇー 出かけましたよー」

 「ふぇー? そうなんらぁー ふぇー?……」

C「あっ それで帰りは夕方ぐらいになるみたいなんスけど、コンビニでみんなの分の弁当を買ってくるって言ってましたよー」

  「……ふぇー ありゃりゃー そうなん? 悪かったにゃー…………んあっ? あっ にゃんか飲みゅー? お茶れも入れてあれひょうかー?」

A「……あっ! すいません ありがとうございます」

 「………よいっしょ…と あっ ちょっとトイレいってからにぇー ハハッ」

そして妻は立ち上がりトイレにむかって行ったのだった、しかしまだ酔いが相当残っているのかフラフラしている様子である。

………そして少年達はそんな妻の姿を興味深そうに眺め、そのうち妻がフラフラ居間から出ていくと、お互い顔を寄せ合い妻のことについて話し始めたのだった。

(完全晩)お酒が弱い2年目の後輩を・・

去年の忘年会で後輩女を持ち帰ったわ。
ちょっと小さめの入社2年目の後輩、
お酒が弱いのに、みんなに勧められて無理して飲んで泥酔、
それでも二次会のカラオケもついてきたけど、ソファで爆睡、
帰る方向が一緒ってことで、俺が連れて帰ることになった。
タクシーに乗せ、家の場所を聞いても爆睡
しょうがないので、とりあえず俺の家までタクシーを走らせた。
部屋まで抱えソファに寝せた。
顔を真っ赤にして、爆睡している後輩

しばらく後輩を眺めていたが、
さてどうしたものか思案
酔いが覚めたら車で送ろうと思い、とりあえず風呂入って寝ようと
風呂に入った。
風呂から上がりソファで寝ている後輩を見ると
寝返りを打ったせいか足を大きく広げて寝ているため下着丸見え
腰に巻いたタオルが浮き上がる。
フラフラっと後輩の寝ているソファへ
後輩の前に座り、何気に足を撫でる
足先から太股へと撫でると、後輩の体温を手のひらに感じた。

本能が手を動かせる。
手のひらが太股の奥へと伸びる。
熱い、
その時、俺のほうに寝返りを打ってきて太股に挟まれた俺の手
下着越しに後輩のマムコを感じる。
もう無理我慢できなくなって、後輩の唇に唇を重ねた。
苦しそうな声をあげ顔をずらす後輩
服のボタンを外し捲る

ピンクの花柄のブラジャーが目の前に
顔を埋めるといい匂いがしてきた。
谷間を舌で舐め徐々に首筋へと舌を這わせ、
太股に挟まれた手をマムコに押し当てるように動かすと、
「あっんzzz」
夢の中で感じ始めたのか

太股に挟まれた手を抜き、ストッキングに手をかけ脱がせようとしたが、
汗で太股にぴったり張り付いているせいか、なかなか脱がせられない、
起こさないように少しずつゆっくりと脱がせ、ようやく下まで脱がせた。
下着もブラとお揃いのピンク色
手を下着の中へ入れ陰毛を手のひらに感じながら奥へと滑り込ませる。
さっきの行為で感じたのかマムコがジットリ濡れている。
指をマムコの筋に沿って上下させると、マン汁が溢れ始めて、
クリを弄るとビクッと腰が痙攣した。

すると目を覚ましたのか、
「えっ?あれ?先輩!あれ?なんで?」zzzz
言い終わるとまた眠りについた。
やばいやばい、でもすぐ起きちゃいそうだなぁと
後輩を抱えベッドへ
ベッドで服を脱がせ下着だけにして寝かせ横に添い寝
後輩の白い肌を撫でながら、体中を舐めまわした。

ブラと下着を脱がせ素っ裸
股間に手を這わせると湿った薄い陰毛
マン汁が指に・・・
股間に顔を埋めマムコをしゃぶりクリを甘噛み
マムコからマン汁が溢れ
両足を抱えマムコの入り口でチムポをこすり付けながら
ゆっくりと押し込みながら挿入
若干の抵抗感を感じながらもチムポが入っていった。
その痛さにまた目を覚ましたのか
「先輩、ダメダメですよ。いっ痛い」
「ゴメン、前から好きだったんだ」
抵抗しながらも、徐々に抵抗する手に力が無くなり
目の前には、ピストンに感じ始めた後輩が居た。

ちょうど手で覆える程の大きさの乳房を揉みながら
ピストンを繰り返すと悶え声を上げ声を荒げていた
最後突上げたと同時に股間からは蜜が溢れシーツを濡らし果てた。
後輩は、そのまま眠りにつき
俺の隣で寝息を立てて朝まで起きなかった。

若干脚色した部分もありますが、ほぼノンフェクションです。
後輩とは、その朝二人で色々話し合いなんとか納得してもらい
付き合うことと成りました。
まぁ泥酔してる女性をやるのって、一歩間違うと大変な事になる
まして同じ会社ならなおさら、今回ギリギリセ???フ!って感じでしたが
さてさて本能と理性、変な所で理性を失わないように

今朝起きたら見知らぬ部屋に上機嫌な女

はじめて記憶なくすまで呑んだらしい・・・
今朝起きたら見知らぬ部屋
隣にスヤスヤ眠る見知らぬ女
物凄い上機嫌に朝御飯作ってもらい
シャワーして部屋を出たが
何となくだるく今日は仕事休んだ

「今夜待ってるから」
そう言われたが、あれは誰なんだ・・・・・・
美味しい思いしたんだか、気が重いんだか

ども、こんばんは。先ほど帰宅しました。
家族はとっくに就寝したたようです。

覚えてる範囲で少し顛末を。

呑みに行ったのは、前々から気になってたバーです。
仕事場から近く、なおかつ駅にも近かったので興味を持ってた店。
10時過ぎに呑み始め、12時くらいに同僚が先に店を出ました。
俺は終電が1時過ぎだったので、あと数杯呑んでから帰ろうかと。
この時点でサンライズを5?6杯、ショットガンで5?6杯、
あとはシングルモルトをダブルで5?6杯くらい呑んでた筈です。

ここから先は1人呑みだった事もあり、一気に良いが回ったんでしょう。
記憶が断片的にしかありません。
カウンター席の隣に女性が座ってきた事。
普段呑まないジンライムを一緒に頼んだ事。
その女性が総合職を目指しているという事。

そして、いきなり朝でした。

どうにもドラマチックな内容ではありませんね。
文章も拙く伝わり難いんじゃないかと思います。
もしも未だ需要があるようでしたら、多少脚色してでも
面白く、艶っぽく、昂揚するように書いてみたいと思います。

まず相手のスペックから
年齢:24歳 独身 彼氏なし(去年の夏から1人身だそうです)
身長:自分の目線から推測するに165?位
体重:不明 見た感じなどから45?前後じゃないかと
3サイズ:65D-58?-85 全部推測です ブラだけは何となく見ちゃいました

あまり興味ないと思いますが俺
年齢:35歳既婚 結婚11年 デザイン会社勤務
身長等:177cm 90kg メタボ予備軍
オサーンですみません・・・・

年齢の割には幼顔で、眼鏡アイドル(名前失念)に多少似てる感じが。
普段はコンタクト使用、2度目に行った際は黒縁のエロ秘書みたいな眼鏡姿。
髪は社会人っぽく抑えた濃茶、適度にウェーブの掛かってました。

仕事は百貨店営業、実家は京都、3人姉妹の末っ子

印象に強く残ってるのは、部屋着が妙にエロかったこと
パイル地のショートパンツに、ヒステリックのチビT
肌が白く、すっぴんでも可愛らしい子でした

彼女がバーへ来たのは12時半過ぎ頃
若干混んでた事もあり、偶然にも隣に腰掛けたんだそうです。
普通に考えて、この時点での接点は何もありません。
30代中盤のオサーンと、20代半ばに差掛ろうかという女性。

最初に声を掛けたのは彼女の方で、バッグが足元に落ち
それを拾った俺に感謝の言葉を向けたんだとか。
この出来事は全く覚えてません・・・

しばらくして、ボーっとメニューを眺める俺にまたしても声を掛け
自分の好きなジンライムを勧めたんだと聞きました。
まあ、酔っ払い特有の無意味なフランクさでしょうね。
ここは少しだけ覚えています。
目の前にジンライムが置かれ、乾杯したような記憶があります。

彼女も良く分かってなかったのですが、いつの間にやら意気投合していたそうで
彼女の友人も含めて3人で中目黒の再開発について、2時間近く語ったらしいです。
聞いた瞬間、あまりにシュールさに引きました。
なぜ、酒の席で出会った女性2人と中目の再開発なんだと。

それから1時間ほどして、彼女の友人が帰るということで駅前まで歩いたそうです。
中目の駅前には常にタクシーいますので、すんなり友人は帰宅。
彼女が俺の自宅を聞き、同じ方向だから一緒に乗ろうと提案してくれたらしいです。

ところが俺は、酔い酔いの上機嫌だったのか提案を拒み
呑み足りないからも少し呑むと強硬に言ったんだとか。
しかし、明らかに酩酊状態 困った彼女が閃いた方法が
コンビニで酒を買い、駅前あたりで少し呑ませれば納得するだろうという
何とも言えない流れに任せた作戦だったらしい。

駅横、GTプラザのベンチに俺を座らせ、彼女は目の前のコンビニへ
俺にはジンライムを、自分は梅酒を呑み始めたそうです。
2本ずつ買っており、その2本目を呑みだした頃
俺が彼女について根堀り葉堀り質問しだしたらしい。
・彼氏は? ・家どこ? ・仕事は? 等々

酩酊してるくせに焦点の定まった目で彼女を目を見て話してたんだとか。
そして予想通りというか、そこから一気に下ネタへ加速したらしいです。
しかも、欲求不満であるとか、今年になって未だセクロスしてないとか・・・

シラフで聞くにはキツイ内容を、シレッと話しつつ
彼女のセックス観や性癖まで聞き出してたみたいです。
このあたりは彼女も思い出しては照れ、内容を隠したりしながら教えてくれました。
恥ずかしながら、本当の話なので俺もかなり耳が熱い思いをしました。

互いに2本の缶を空け、さて帰ろうかと立ったところで
何の前触れも無く、唐突に俺がキスをし、何となく彼女は身を任せたらしいです。
男というのは勝手なもので、キスするまでは色々考える動物なのに
いざキスをし、相手が拒まないとなるとつけあがるモンです。

彼女の経験上、これ以上は無いエロいキスをしていたようです。
どうやら俺は無意識にスイッチ入ってたみたいです。

記憶はして無いが、その時はしっかりと意識があったようで
下唇を甘噛みし、舌で歯の裏を撫で、上唇を甘噛み・・・・
舌を捏ね繰り回し、舌を吸い、舌を甘噛み・・・・
舌と唇を細かく使い、エロさの限りを尽くすようなキスをしていたようです。
時には首筋を舌が這い、時には耳を噛み、耳を舐め・・・・

そのキスを思い出すと恥ずかしいやらドキドキするやら、
話す彼女が微かに上気しているのが分かりました。

泥酔していようが本能は正常だったという事なんでしょうか。

彼女はこの時点で既に、結構ヤバかったんだと言ってました。
バーで意気投合した時点から、何となくおもろいオッサンだと思っていてくれたようです。
ただ、バーを出てから更にアルコールが入ったり
まさか、名前も知らない男とキスするとは思ってもみなかったと。

エスカレートする泥酔エロ男、キスに飽き足らず次の行動に・・・
片手でタイトミニの上から尻を撫で回し、揉みしだき
もう片手で腰を引き寄せ、密着していったらしいのです。

中目黒のランドマーク前で泥酔男が繰り広げるエロ模様・・・
聞かされて想像したのは、どこでもイチャつくバカップルの姿。

恥ずかしい事に、泥酔してたとは言えキスからの一連の流れは
シラフの状態と変わらないという事実。少々、苦笑です。

この段階での彼女の思考は、まさかこれ以上はここでしないだろ?
といったものだったようです。

しかし泥酔男、彼女のそんな思いを知ってか知らずか、エスカレートします。
腰を引き寄せ互いのカラダを密着させ、片手は腰のまま
尻を撫で回していた手が、今度はスーツのボタンを外しだしたそうです。
それも、シラフと思わんばかりのスムーズさで。
スーツのボタンが外れるや否や、ブラウスの上から間髪入れずに胸を揉み始める・・・

時に強く、時に弱く、円を描くようだったり、舌から揉み上げたり
それもまた、シラフの状態で普通に行う俺流の胸への愛撫

そして、いつ移行したのかごく自然にブラウスのボタンにまで手が伸び・・・

多少陶酔気味だった彼女、ここでハッと気付いたそうです
ギャラリーが数名いるという、あまりにもヤバイ状況に

振り返るに自分でも驚くほどの勢いでタクシーを拾い、
彼女の住む数駅先の街を告げていたそうです。
深夜のタクシー移動はとても早く、ものの10分あまりでマンション前。

タクシー内でも彼女にソフトな愛撫を続ける泥酔男

彼女が料金を支払い、タクシーを降りるとマンションのエントランス脇で爆睡寸前w
焦った彼女は軽くビンタかまし、部屋まで必死の誘導だったとか。
出会って数時間で女性宅に上がり込む泥酔男・・・・
傍若無人にも、玄関で靴を脱ぐなり鞄を放り投げ、
ドタドタ歩きながらスーツを脱ぎ捨て、ネクタイを一気に外し、リビングのソファーへ沈没。。。

彼女はと言えば、エロ方向まっしぐら・・・・・ではなかったそうです。
何と言うか、その脱ぎっぷりがまるで自宅で寛ぐ如く見え、
妙な安心感というか、虚脱感というか、さっきまでのエロモードが一旦切れたようです。

と、突然起き上がり、もう少し呑みたいと言う泥酔男。
彼女は冷蔵庫から缶ビールを渡してくれたんだとか。
そのビールを一気に呑み干し、バタンと倒れ寝る姿には唖然としたらしい。

少し落ち着いた彼女は、泥酔男に毛布を掛け、シャワーへ。

何分後かは知らないが、シャワーから出ると泥酔男はソファーから転げ落ちていたらしい。
呆れるやら、自由過ぎて笑えるやら、名前も知らない男を部屋に上げた事よりも
朝、どんな感じで顔を合わせるのか・・・・そんな想像をしてたそうです。

泥酔男、完全に爆睡モードです。

彼女も寝るつもりだったと言ってました。
ですが、予定は未定で決定では無かったのです。

彼女の気持ちに変化が生じたのは、再度ソファーに寝かせようとした時の事だったそうです。
彼女からすればデカく、重い男を必死にソファーへ上げようと苦心していると・・・・
肩や背中、胸板や腹に触れて言い知れぬ感触があったとか。

とあるフェチ心が突然、鎌首を擡げたようです。

学生時代の名残が未だ多少残ってるんです。
中学2年で始めたラグビー、高校・大学と続け、
社会人になってなお月2?3回練習してたんです。
とは言え、練習量は極端に減り、筋肉はかなり落ちました。
代わりに脂肪が多量に・・・・・・メタボ検診で警告を受けるくらいですから。

彼女のフェチ心、それはプチマッチョ?ぽちゃマッチョ?
呼び方、言い方は分かりませんがゴリゴリのマッチョではなく
細めの相撲取りのような、そんな体型がなにより好きなんだそうです。

さりげなく肩を触り、胸を触り、腹を触り、足を触り・・・・・
寝てる泥酔男に絡まるように添寝してみたり・・・・

と、遂に彼女の悪戯心は一気に爆発を迎えました。
ワイシャツを脱がし、下に着ていたタンクトップも脱がし
上半身を剥き身にしたところで、沸々と湧き上がる感情にほくそ笑んだとか。

彼女曰く、1年弱の抑制?抑精は正直辛かったらしいです。

唐突に割れてない腹筋へ口付けし、舌を這わせ徐々に上へ
脂肪の乗った胸板を撫で回し、乳首を舌で転がした。
駅前での情景を思い出し、彼女の性は更に加速。

噛み癖のある女性っていますよね、彼女はまさにそれでした。
あちこち噛まれていたようで、今も痕が残っています。
いわゆるキスマークよりも、しっかり痕があります。

そして、ベルトのバックルを解き、ズボンとパンツを一気に・・・・
アメリカンサイズから程遠い我が息子、彼女にしてみれば
1年弱振りの生息子、じっくり眺めたと告白されました。

最初は指で突く様に、すぐにそれでは我慢できず優しく握ったそうです。

以前付き合った男に手の使い方、力の入れ具合、変わった事を教え込まれていたようです。
握りを代え、強弱を加え、愛しむ様に動く手
しかし、明らかに許容を超えた酒量を呑んだ泥酔男
哀しくも反応乏しかったそうです。

そうなれば、彼女の次の一手は決まっています。
前述の男にフェラに関しても色々と手解きを受けていたようです。
いきなり口に含むことなく、まずは舌先で亀頭と尿道を突き・舐める

舌には必要以上に自らの唾液を含ませ、生息子を徐々にずぶ濡れ状態に
そして、亀頭だけをすっぽり含み口内で舌を優しくうねらせた
手は滑りが良くなった事もあり、リズミカルに上下運動を続けた

暫くすると、反応を始めた生息子
その時の彼女の表情が見えるような気がする
恐らく、狂喜乱舞するが如く恐ろしいような笑顔だったのではないだろうか

多少でも先に光明があれば、人は頑張れる生き物である。
彼女のフェラは、ここから本気になった
限界まで吸い上げ、咽ぶぎりぎりまで奥へ咥え込む
リズムを徐々に上げ、時にシェイクも加える

男というのは悲しくも正直な生き物である
一定の刺激を受けていたところに、新たな刺激が加わると過剰に反応してしまう
ヘッドシェイクの刺激は爆睡してる泥酔男にも通じたようで
時折、腰がビクッとしていたらしい
人体の不思議という話ではない、彼女の性への執念のようなものでしょう

事実、フェラをして徐々に勃ってくる生息子に興奮していたらしい
歓喜にもにた感情でフェラする彼女、意識があったら俺は確実に逝っていたかと思われ

脱がせ始めから小一時間を経過していたらしい
体勢を変える際に何の気なしに俺の時計が目に入り、覚えてたのだと言う

この時、生息子は半勃ち状態だったとか
フェラしつつ、乳首を指先で捏ねてみたり
袋を優しく愛撫してみたり、時に口に含んだり
後日知る事になったのだが、彼女のフェラは絶品だった

思い出しながら彼女は小さな声でボソッと呟いた
「その時にはね、もう凄く濡れてたんだ・・・」

彼女に聞いた回想から、ちょっと外れまして・・・
思い出した彼女の特徴を追加

・南野陽子ばりのアゴ黒子(世代が出てますかね?)
・淡青色でシンプルなマニキュア 
・格好はシャワー後なので緩いタンクトップと下着のみ

現状の室内はと言えば、白いL型ソファーがあり
その下にひかれた毛足の長い絨毯上で、もつれていると思って下さい
ちなみに、ローテーブルがあるので狭い空間だったりします

舐める事は基本好きだが、我慢の出来なくなった彼女
泥酔男に跨ると、一気に挿れたい気持ちが高まり
下着を脱ぐのがもどかしかったらしく、脇からなんとか試みたそうです

が、生息子に気合が足りず、2度3度と失敗
再度、リズミカルで激しい吸引フェラ
さきほどの半勃ちより少し硬さを増したように思え
またしても跨り、挿入を試みる

はしたなくも下着を自らの手でずらし、もう片方の手で生息子を誘う

そして、押し入る感じが強まる
彼女は意識してゆっくり、焦らないようにゆっくり腰を落としていった

それと、後から聞いた話ではありますが、そのままだと余りにも臨場感がないので
少し脚色しようかと思います。もちろん、そうであっても話内容は一寸も曲げません。
彼女から聞き出したままを書きます。

まあ、お察しとは思いますが、こんな話をずーっと聞いていたので
互いにムラッとしてしまい、翌日行った際のセクロスへとなった訳です。

久し振りの感触に、彼女は肢体を支える膝がガクガク震えたと・・・
しかし、少し腰を振ると抜けてしまう状態、気持ち良さを感じ始めると抜けてしまう

どうにもこうにも堪らなくなった彼女、泥酔男の腹を叩いて起こしに掛かる
泥酔してるとは言え、意識があればちゃんと勃つのんじゃないか?
硬くなるんじゃないだろうか、そう考えた

レムとノンレムを行き来していた泥酔男、奇跡的に意識を回復した
(全くそんな記憶が俺にはありませんが・・・)
彼女がキスを求めるとちゃんと応じるようになっていた
そこで彼女は言った、腰を持って私を支えて と

泥酔男は言われた事を理解していたようで、直ぐに彼女の腰を両手で優しく保持
そこで更に奇跡が起こる・・・・・彼女の中で生息子が大きく、そして硬さを増し始めていた

彼女のギアが上がる

様子を伺うようにゆっくり、恐る恐る動かしていた腰に鞭を入れた
栗が擦れる様な前後動、子宮の奥に導くような上下動
2つの動きが融合すると、まるで円運動のように腰がくねる

彼女は、ますます腰を中心に動きたいようで、両掌を泥酔男の腹に置く
多少手に体重を乗せ、腰と結合部が自由に動かせるような体勢を自ら作っていく
短く早いから、大きくゆっくりへとストロークも変化する

久し振りに味わう抉る様な、それでいてどこか満たされるような充足感気が付けば、
いつの間にか自分の手で胸を揉み、先端に刺激を加えていたリズミカルな摺動は止まる事無く続き、
微妙に動きを変化させ快感を貪る

そして第一波が押し寄せてきた
下半身を中心に懐かしくさえ思える軽い痙攣が起きる
自分の呼吸の早さや荒さに気付く
腰を支えていた手からは力が抜けていた

この状況でありながら、泥酔男は寝息を立てていた
彼女は呆れるやら悔しいやら、何とも言えぬ感情のやり場に苦笑した

突っ伏した騎乗位のまま呼吸が落ち着くのを待っていた彼女
ローテーブルに泥酔男が先ほど飲み干した缶ビールがあった
持ってみると1口程度残っていたので、身体を起こし生温いビールで喉を潤した

ストロークさせるわけでなく、栗が擦れるようなごくゆっくりとした前後動
第一波の余韻を楽しみたかっただけなのに、
収まり掛けていた波が早くも戻り始めるのが分かった

こうなると、もう衝動を抑えられないのは人間の性なのだろうか

仕事に行く準備を始めるまで、あと数時間だというのに
寝る間も惜しんで快感に没頭する彼女
女性の性とは本能そのものであると言った詩人がいた
全くその通りだと思う

男は精を出すまでに全力を尽くす生き物である
出してしまえばそれまでの事を忘れてしまったかのように我に返る
極端なものの言い方をすれば、精を出すまでが男の本気なのであろう

対して女性は関係を持ってからが本番である
徐々に高まる快感、感情を抑えられないほどの快感
自分をそこまで高みに上らせた相手への思念・・・・

可愛らしく愛おしい部分でもあり、さもすれば強い独占欲を生む源でもあろう

快感の波に抗えなくなっていた彼女、またしても腰はリズムを刻んでいた多少無理な体勢になりつつも、
泥酔男の肩や胸、脇腹を本能のままに噛んでいた押し寄せる波に耐えるため、
爪を立てることもあった爪を立て、
肌を噛み、どこでも構わず舐め、そして吸う

性に酔い痴れる人は時として赤子のような行動をとる
赤子は抱いてくれる人を一心に求める
彼女は抱いてる泥酔男を求めていたのか?

そこはかとなく疲れを感じ始めた頃、遂に大きな大二波が彼女を襲う

近付きつつある大きな波は彼女も感じていた
自分が絶頂を迎える際のパターンは覚えていた
だが、思っていた以上に大波の襲来は早かった
突然、電撃が身体を貫き、痙攣が始まる
呼吸が極端に辛くなり、鼓動が早まる

腰の動きを止めれば、一連の動きも収まる事は分かっていた
でも、その動きを止める事が出来ない・・・
波は勢いを増し彼女を飲み込む

突っ伏し、泥酔男の首に両の手を回す
回した手に力が入る
指先に力が入り、無意識に強く爪を肌に食い込ませていた
その刹那、息も出来ない程の波が彼女を突き上げた
声にならない嗚咽が漏れた

敏感なる部分を電気が走る
しかも、短い間隔で幾度も幾度も襲ってくる
彼女は力の限りに肩を噛んでいた
襲い掛かる快感に耐えるかのように

暫くして思考を取り戻した彼女、汗等をタオルで拭い
その後、10分ほど掛けて泥酔男を何とかベッドへ移動させ
密着しながら、生息子を弄びつつ眠りについた

これにて終了であります。
なんだか後半は文体も定まらず、表現も非常に貧しく、失礼しました。

聞いた話を基にしたのでは、拙い俺の技量ではこれが精一杯かと。
後日談は酔ってないんでスレチにて披露御免。

某MMOのオフ会で

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。

全く覚えがない、あねさん

昨日部署の新年会だったよ。予算の関係で一次会のみ。
で、適当に二次会に流れたのだがあねさん的なアラサー女子が異様にハイテンション。
勝手にガンガン飲んで途中からうとうと。
で、お開きの時になりおれ的には三次会のオールでカラオケに行きたかったのだが運悪くあねさんと方向同じで送っていくことに。
タクシーの中であねさん、むくりと復活。なのはいいが超エロモード。
「おれくん、彼女いるの??」
「今はいませんよ」
「じゃあ、たまってるよね?おねーさんが相手してあげよっか?」(おいおい)
「あねさん酔っ払ってますねー。」
「おれくんならあとくされなさそうだし?」(なぜ?)
なんていいながらおれのモノを擦り始めた。

「ちょ、ちょっと」
もちろんそんなことされたらモノはおっきしちまう。
「おれくん、結構いいモノ持ってるねー」(勘弁して下さい運ちゃんに丸聞こえ、ミラーでチラチラ見てます)
「おねーさん最近してないんだよねー」
このタクシーに乗ってる恥ずかしさに耐えられないのもあったが、結局あねさんのマンションに連れ込まれた。

ちなみにおれくんと呼ばれてるが俺は26、あねさんとはそう違わない。
あねさんは美人系、よく言えば江角をショートにした感じ?まあ、怖い系の美人って感じかな。

部屋に連れ込まれはしたがあねさんの本意がわからんので、とりあえずあねさんの様子を見る。
部屋はさっぱりしたあねさんらしく、きちんと整理されててすっきりした感じ。
リビングの入り口で突っ立ってると
「何してるの?早くしようよ」とキス
もうこうなれば後には引けないか、とこっちもあねさんの舌を吸いつつお互い立ったままお互いの服を脱がせ合う。
ちょっと映画みたいだな、と思ったりw
さすがにガーターなどは着けてなかったが黒の高級そうな下着だった。

お互い裸にしてそのままベッドになだれ込む。さすがに全裸は寒かったw
あねさんはすぐにフェラに入る。風俗ほど上手くはないがフェラが好きって感じですごく丁寧な舐め。
「ああ、やっぱりおれくんのすごく大きいよ?」
「こんな大きいの初めて。入るかな?」なんてうれしいこといいながら舐めてくれてる。
こちらも攻めようかとも思ったが、なんか気持ちいいのでそのままの流れに任せる。
「もう欲しくなっちゃった。入れていい?」とこちらの返事も聞かすにおれの上に。

あねさんはおれのをあてがいゆっくり腰を沈める。フェラするだけで十分すぎるほど濡れてるあねさんのはスムーズにおれの侵入を許した。
「ああ?っ大きい?っ!!」っと悲鳴みたいな声。
「硬いよ、すごいよ?っ!!」とガンガン腰を使い始めるあねさん。
しばらくすると
「ああ?っダメダメ、もうダメ?っ、逝っちゃう?っ!!」と案外ベタな感じでぐたっとなる。
こっちは結構もうちょっとってとこだったので構わず下から突き上げる。
「ダメ、ダメ、あうう…」って感じのあねさん。
しばらくするとこちらも出そうになったのでフル加速で突きあげ。
すると「ああ?っダメダメ、もうダメ?っ、逝っちゃう?っ!!」とほとんど同じ口調であねさん逝ったw
でこちらもフィニッシュ。おそろしいことに中出し。というかこちらも結構酔っててギリギリの理性働かず。

あねさんのセリフばかりですが、実際こんな感じ。一息ついたとこで
「二人だけの秘密だよ」と
それからもう一戦求められ、爆睡。

で、今朝になってちょっとびっくりした顔で
「ねえ、なんでおれくんがここにいるの?」ですと。
二人だけの秘密ってのはだれとなんじゃ!と思ったw

朝、なんとない気配を感じて起きるとあねさんが半身を起こしてこちらを見てました。でそのセリフ。
昨日のあねさん積極的な行動を詳しく教えると
「全く覚えがない」だそうですw

「起きたら知らない人が隣で寝てたってよくあるんですか?」
「こんなこと初めてだよ…やばいよ」ですと

話しを聞くとおれのこと気に入ってはいたみたい。
おれのこと好き→泥酔ではじける→昨晩の行動、という流れですかね。
でも会社では見せない可愛さにちょっとドキっとしました。
お互い裸だし流れでもう一戦仕掛けようとしましたが
「付き合ってない人とは無理だよ」と拒否
とりあえず会社の人には秘密で付き合ってみようか?という流れになりました。
早速これからランチデートの待ち合わせに向かってるとこです
携帯から失礼しました

いや、普通に付き合えばエッチできるとは思いますが、昨日の乱れっぷりは酔わせないと無理かもw
とりあえずおれが付き合った中では断トツの美人ではあるので年上は初めてですが楽しんでみますよ。
しかしおれが教える前にアドレス知ってたのは微妙でしたが。
もしかして半分は嵌められてたかも?

いやプライベートでお洒落してきたあねさん、マジで奇麗。
気も効くしすごい楽しい。
でも「付き合うとその人しか見えなくなって世話焼きすぎてしまいにウザくなられて別れる」
らしいのでこれからですな。

昨日もあねさんとお泊りしたおれくんが通りますよ

昨日はまた飲んでお泊りでした(泥酔ではなく)
またあねさんちに泊まろうと思ったのですが
「ちらかってて恥ずかしいから今日はだめ」だそうです。
昨日は連れ込んだくせに!
仕方ないので遥かに散らかってるうちに。
まあ正式にお付き合いすることが決定しました。

昨日半日、今日半日とあねさんと過ごして年上なのに何でこんなに可愛いいの?と思いましたよ。
でも仕事場でも頭の回転速いのはわかってるのでこちらの好みそうなタイプを演じてるのかもしれませんね。

でも昨日飲んでた時に「昨日のエッチで出来ちゃったらどうしよう?」
って真顔で聞かれたので
「もちろんあねさんを嫁にします」と即答。
するとあねさん、ぽろぽろと。
可愛いのは演技じゃないと信じることにします。

今日はこれからあねさんが夕食作ってくれるとのことでお呼ばれです。
多分そのあとはお泊りでしょう。
そろそろスレ違いになってきましたね?w

義姉との体験

嫁の姉の話でごめん・・・
半年前に結婚して、金も無く嫁の実家が会社に近いからマスオさん状態に。
家族構成は、義父・義母・義姉(29歳)・嫁(27歳)・俺(33歳)。
何故か義姉だけが家族の輪に入ってない感じの家庭で俺も挨拶程度で過ごしていた。
先週、嫁の実家の毎年恒例の4泊5日の京都旅行(何故か義姉は毎年参加しない)が
実施されたんだけど俺は仕事の都合で参加出来ず。
義姉と2人で4泊は気まずいと思ったのだがお構いなしに嫁達が出発。
初日の夜、外でラーメンを食べて帰ったら予想外に夕飯の用意が・・・
全くの想定外だったけど断るわけもいかず一緒に食べることに。
食事中はこんな義姉を見たことがないってぐらい話しかけてきた。
食べ終わりリビングのソファーでテレビを見ていると
義姉から「少し飲まない?」と誘われ飲むことに。
テレビを前にソファーに2人で座りながら雑談をしながら飲んでいたけど、
下戸な俺は40分後の2杯ぐらいのビールで気持ちよくなってた。
そんな感じの時に、話もそれなりの話になっていて
「新婚だからって結構ヤってるでしょ?
今日の朝も下に降りてくる前にヤってたの知ってるよ」
って義姉が・・・
部屋は隣だけど気を使って嫁とヤってたから
いきなりの義姉の発言にビックリしたけど、
何故か年上の俺は「すいません・・・」と・・・

数分の沈黙。
気まずかったので何か口にしなければと思いつつもちょっといい気分なので、
場違いな「何でバレたの?」と聞いたら、
義姉が
「○子の声が漏れてるの!」、
「あの娘、今まで彼氏連れてきても声なんて出てなかったのに・・・」
って・・・
部屋に彼氏を連れ込んできたなんて初耳な俺はなんか嫌な気持ちになってしまい

「聞きたくなかったっすね!今の事実・・・」って機嫌を損ねる口調で義姉に。
またちょっと沈黙の後、義姉が
「でも○子と○○さんは体の相性が良さそうだから良いじゃない」
って会話のキャッチボールが出来てない発言を。

「体の相性なんてありますかね?男は感じた事ないですよ!女の妄想じゃ」
って久しぶりに横に座ってる義姉をみたら酔っている様子に。

義姉がこっちを見て来て、目ががっちり合ったまま
「う?ん、たしかに私はまだ感じたことないけど、それみんな言うじゃん」
って言った顔が可愛かったので、

酔った勢いもあり調子に乗って
「○子と体の相性が良いなら○恵さんとも良いかも知れませんよ!」
と言ったら
義姉が「えっ・・・」ってなったので
思い切ってキスをしたら
嫌がらないので舌を絡ませてみたら向うも絡ませてきた。

心の中で、勢いでキスしてしまったけど、やっぱり問題あるよなぁ。と思っていたら、

義姉が
「キスだけですみそう?」

「あたしは済まなさそうw」

なんか、とっても可愛かった。

今日の朝からヤってるの聞いていて、
「いつもは気にならないけど、今日から二人きりだから、どきどきしてたんだぁ」
義姉は可愛いのだが、気が強く彼氏は、ここ1年いない。

お互い意思を確認して、もう一度キスをする。

舌が絡む柔らかくて生ぬるい、ひどくいやらしい感じ・・・でも気持ちよかった。
義姉は抵抗しなかった、ただ黙って静かに目をつぶっていた。
俺は何も聞かなかった、義姉に触り続けた
しばらくキスをした後俺は耳を唇で挟んだ
「あっ」と初めて義姉の口から喘ぎ声が漏れた。
そしてすぐ義姉は口を閉じた、しかし顔には我慢の表情が浮かんでいた
俺は舌を使いゆっくりと柔らかく耳や首筋をなめ続け手で胸を揉み解した
義姉は何度も声を漏らしながらもずっと我慢していた
時間が経つにつれ俺の手と口はだんだん下ににのびていった
胸にキスをし、乳首を舌で弄ぶ 手は太ももと胸をずっと揉んでいた
姉は声を押し殺していたが体は正直だった、身を捩りながら感じていた
場所を確かめながら奥へと進んでいくと指に感触を覚えた…湿っていた

そして下着をずり下げると、離れた布地と股間の間を"ついっ"と細い糸が繋いだ。
(あ…やっぱり濡れてたんだ)などと感心してしまう。
義姉もこちらの視線に気づいたらしく「ん?なに?」と問い返してくる。
「あぁいや、それ…」とシミの広がった下着を指差すと
「朝からこうなることを考えてて…」
「こんな事してれば濡れるでしょ」と恥ずかしそうに答えた。
「そっか、そうだよな」などと適当に相槌。
すかさず僅かに体を捻って空間を作り、腿に押し当てられた股間に右手を忍ばせる。
『にゅるんっ』と何の抵抗も無く指が肉壷の中に滑り込んだ。

「ああっ!…あはぁぁぁぁぁぁ…」
吐息とも弱い叫びともつかない声を漏らしながら、義姉は私にしがみついてガクガクと震える。
指を挿れてみて解ったが、内部は既に灼熱し、溜まった愛液でドロドロになっていた。

事が終わって、ぼんやりしてると、「相性どうだった?」と聞いてきた。
「そういえばこんなに話すの初めてだよね。」
「○○さんとずっと話したかったんだ。」
体で話すのが先になるなんて…。
いまさら恥ずかしがってもしょうがないじゃんと、一緒にお風呂入る。
風呂に入りながら、嫁の男遍歴や、義姉の性癖とかをきいた。
すげえヤリマンだよ二人とも(´д`)
嫁たちが帰ってくるまで3日間、貪欲に貪り合った。

二人でいるときはホントに同じ人?と思うほど甘えてくる。
家ではツンデレしてるw
ホントの事を言うと、家では長女だし、しっかり者を演じているが、
兄にあこがれて甘えたかったそうだ。
体の相性はいいみたい。最初は嫁を気にしていたが、とまらなかった。
二年前から一ヶ月に1度、仕事帰りに待ち合わせてHしてる。バレてはいない
と自分では思っている。

外国人が「日本に長く居すぎてしまった」と実感するのはこんなとき

日本にはたくさんの外国人たちが住んでいます。彼らは自分の国と比べることができるため、日本の長所も短所もよく知り尽くしており、褒める言葉や批判を的確に表現したりします。

日本人だからこそ知らない日本の変なところや、外国人だからこそわかる日本の特徴を上手く捉えたジョークがよく彼らの間を行き来しますが、15年くらい前に日本在住のアメリカ人が作ったジョークで

日本に長くいすぎた…と実感するとき というのが出回っていました。

外国人(欧米人)の間でウケて亜流などが色々出回ったこのジョーク、日本人には不思議に思えたり、笑い所が難しいものもあるかもしれません。違う角度から日本を知ることのできる、いいジョークだと思いますので、説明を付け加えながら紹介したいと思います。

外国人が…
日本に長く居すぎた…と実感するとき
1.山手線のホームで人波を左右に押し分けながらかいくぐり、電車に飛び乗り、ドアが閉まらないように手で押さえ、その間にかばんを電車に引っ張りこむ。その理由が、少なくともあと2分は電車が来ないためだとわかっているとき
(外国では1時間にたった1本の電車が平気で遅れてくる。ひどいときは数日遅れる。)
2.ビルディングのような単語がいったい何音節あるかと思い悩むとき
(英語ではBuildingが「Build+ing」の2音節であるのに対して、日本語は「ビ・ル・ディ・ン・グ」の5音節であることから)
3.自動販売機で、何のためらいもなく紙幣を入れるとき
(海外の自動販売機はお釣りがきっちり出てくる可能性は10分の1以下で、壊れている可能性は何十倍もあることから勇気がいる)
4.外国人が電車に乗っているのを見て、「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき
5.初めてのスキーで、新品のロシニョールの高性能なスキー板を持ち、エアロダイナミックスなスキーウェアとそれに色のマッチしたゴーグルを装着して登場し、雪かきをしながら転げ落ちていくとき
6.選挙車のスピーカーから騒音・爆音をたれ流されても、「ショーガナイ」と思うとき
(欧米ではあれほどの騒音は違法なところが大半)
7.テレビ番組で一番いいのはコマーシャルだなと思うとき
8.抹茶アイスも悪くないなと思うようになったとき
9.信号の色のことで青か緑か揉めはじめ、あれは青だと思い始めるとき
(日本人は青と緑の区別がつかないと思っている人もいる)
10.写真撮影のときにピースサインをしてるとき
(日本人だけが老若男女でやけに好むポーズ)
11.ガソリンスタンドで車から降りもせず、集団で押し寄せてくる店員がフロントガラスを拭いているのを、当然のことのようにただ待っているとき
12.自分の国に帰ってから、みんなと飲みに行って、全員のビールを注ぎ始めるとき
(ビールを注いであげるなんてことはない)
13.家が10平方メートルでも広いと思うとき
(ほっとけ)
14.会社の窓の外の景色が「一面コンクリートだらけ!」の代わりに、「意外と緑もある」とか思いはじめるとき
15.鳥はなく"cry"ものだと思うとき
(英語では鳥はうたう"sing")
16.電話中にお辞儀している自分に気付くとき
17.自分の国に帰って、喫茶店で「アメリカン・コーヒー」を注文してしまうとき
18.母国の両親と電話中に父親に「どうしてぶつぶつと文句でこちらの話しをさえぎるのかね」と言われるとき
(日本人は相手の話しが終る前に話し始めることで有名)
19.母親と電話でしゃべっていると、「ゲンキってどういう意味?」と聞かれるとき
(電話でゲンキと返事する癖がついてしまっている)
20.トラックがバックするときに、童謡を流していてもおかしいと思わないとき
21.ビアガーデンが屋上にあっても不思議に思わなくなるとき
(海外ではガーデンと呼ぶくらいなので本当の庭でやります)
22.バドワイザーを飲んでいると外国人受けがいいんじゃないかと思うとき
(外国のビールも飲んでるよーと嬉しそうに強調しにくる日本人が多いらしい)
23.英文学専攻がバカ女を形容するときのオブラートに包んだ言い方だと思うとき
(英文学というと欧米ではシェークスピアなどの古典にも強く才女のイメージであるが、こちらで英文学科というとシェークスピアの一節も言える女が居ないらしい)
24.納豆の美しい食べ方をマスターしたとき
25.缶コーヒーがおいしいと思い始めるとき
26.車の最初のオプションがTVセットでも不思議に思わないとき
27.夏に半そでを着始める日付が決まってると思うとき
28.赤の反対は白なんだと思うとき
29.高級なウィスキーのボトルを安っぽいバーテンダー相手にキープして帰っても心配しなくなるとき
30.デザートだのフルーツだの独創的過ぎるものが、ランチのサンドイッチに入っていても別段驚かないとき
31.大事な年を平成や昭和の年号で覚え始めるとき
32.握手とお辞儀を同時にする芸術をマスターしたとき
33.人の家の玄関に頭だけ入れて留守かどうか確かめても大丈夫だと思うとき
34.医者から処方箋をもらうとき「これが白い錠剤、こちらが青い錠剤、これはピンクの粉末剤」と言う説明でもなんら不満に思わないとき
35.バーモントカレーという存在のコンセプトに疑問を抱かなくなったとき
36.どうでもよい商品に4重の包装紙が当たり前だと思うようになったとき
37.電車の同じ車両に外人数人で乗車すると調和がくずれるために落ち着かない気分になるとき
38.外国人の友人に必ず「日本滞在年数」を尋ねて種類分けし始めるとき
39.田んぼに囲まれた全く何もないとてつもないへんぴな場所で、飲み物の自販機を見つけても驚かず、電源がどこからきているのかも不思議に思わず、そのぽつんとした自販機がコーラを買ったあとにお礼を言ってくれることにも何も思わなくなったとき
(海外で人気のない場所の自販機は盗難にあって当然)
40.米の銘柄によって味が違うとか思い始めるとき
41.JRやタクシー会社に27本ほど寄付したあとでも、まだ玄関には透明傘が溢れかえってるとき
42.同方向に走る2車線道路では、左側は駐車場だと思うとき
43.ジューシーな最高の豚カツに一番合うのは、味もない千切りになった生のキャベツの山だと思い始めるとき
44.10月に半そでを着ている外人に向かって「寒くないの?」と聞き始めるとき
45.「ノー」を伝えるとき、鼻の上で手を左右に振るとき
46.店でクリスマスソングを聞いてもセンチメンタルな気分にならないとき
47.趣味は「ドライブ」と言い始めるとき
48.濡れた傘には店の入り口で配布しているコンドームが必要だと思うとき
49.12月の日曜日は全て忘年会の二日酔いの回復のために用意されていると思うとき
50.クリスマスイブにケーキを買い始めるようになったとき
(欧米ではケーキではなくクリスマス・プディングが主流)
51.吐くまで飲むのを楽しむとき
52.胸の谷間を見て、うわっとか思うとき
53.お昼の弁当は昨日の残りで、器がハローキティでも普通と思うとき
54.ビール1缶の値段が1ケースの値段と同じことがあっても不思議に思わないとき
(初めて知らない飲み屋に行くとショックを受けるのだと思われます)
55.一つの会話につき3回ずつ謝罪している自分に気付くとき
56.どんな小さな行為でも「がんばる」とか言い出すとき
57.片手チョップスタイルと連続お辞儀が混雑を通り抜ける手段だと思い始めるとき
58.買い物している間の30分間、車のエンジンをつけっぱなしにし始めるとき
59.外人の知り合いにまで血液型を聞き出すとき
60.「英語」と「英会話」の細かい差を見出すとき
61.自国に帰ったときにタクシーのドアが開くまで待ってしまうとき
62.阪神タイガースの試合チケットを買って六甲おろしの練習をするとき
63.外人だけが集まるパーティで、誰かが乾杯を言うのを待ってしまうとき
64.本屋に雑誌を読むために行き、読むだけ読んだら棚に戻しても疑問に思わないとき
(海外の本屋は買うところで、立ち読みし放題ということがないのが普通)
65.1個だけの袋詰めされたジャガイモを買い始めたとき
66.旅行のスーツケースの半分をお土産のスペースに使い始めるとき
67.外人がいっぱいのバーに行って危険を感じるとき
68.単語にアンダーラインを引くのに定規を出すとき
69.日本の何もかもがノーマルに思えるとき

Will'sHomepage:You'veBeenInJapanTooLongWhen...
ThinRope.net:Youknowyou'vebeeninJapantoolongwhen...
gadling.com:33ReasonsWhyYou'veBeeninJapanTooLong
より抜粋、意訳、改変、その他記憶より

家に飲みに来た妻の元上司が

長い話になりますが・・・
結婚して以来、妻の元上司が時々週末になると家に飲みに来るようになった。
そのつど変わったワインやブランデーなど持ってきたりカクテルを作ってくれたりする
 
 
最初は2時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前3時くらいまで居座ったりする
妻は割と酒がいける方だが私は酒が弱くとてもついていけない。
深夜に突然酔って訪ねて来ることもあって迷惑している。
それで私だけが先に寝室に戻って寝るバターンになっていった。
ところがこの上司、最近は酔うとマッサージと言って妻の体に触れようとするらしい。
妻の話だと初めは手のひらの壺を押すだけだったが肩や腰などもマッサージしたがるそうだ。
その手つきがいやらしいそうだ。
背中をマッサージする時は、胸の方に手が回らない様に脇を締めてるため、返って肩が凝ると言っていた。
私はその様子が見たくて、その日は酔っても寝室に行かなかった。
ところが水割りとカクテルを数杯飲んだらついうとうと寝てしまった。
妻の声で気付くと上司は妻が座るソファーの背後に立ってマッサージを始めようとした。
「きょうはいいれす。」「ほんとにいいれす。」と言っているのに構わず肩を揉む
妻もかなり酔っているようで呂律が回っていない。
その日、妻は今日は疲れたので早く寝たいと言って風呂をすませパジャマに着替えていた。
。私はソファーのひじ掛けにもたれ、たぬき寝入りをして様子を伺った。
妻はすぐにおとなしくなった。
かなり飲まされたのか、肩を揉まれながら頭をこっくりこっくりしている
上司は揉みながら俺の方をチラチラ見る。
私が起きていないか観察しているのだ
そしてグラスを妻に持たせ更に飲まそうとしている、妻はさっきから目を閉じほとんど寝ている状態なのに
それでもグラスを口許に運ぶと妻は無意識に飲んだ、何度も何度も促されカクテルを飲み干した
妻はガクンとうなだれ、またマッサージが始まった。
マッサージを続ける両手は妻の鎖骨の下の胸のふくらみまで下がってきた
私は頭に血が上りこのやろうと思ったが、同時に下半身にも猛烈に血が集中するのを覚えた
パジャマの下に元上司の太い指の付け根の辺りまで入り
人差し指でパジャマの襟口を持ち上げ中を覗き込んでいる
ブラを付けていないので胸が丸見えだろう
それでも妻は頭をうなだれたまま眠っている。
長い髪が前に垂れて妻の表情は見えない。
元上司はマッサージの手を止め妻の頬を両手で挟んで顔を起した。
顔を仰向けにすると、覆っていた髪が除けて、だらしなく口をポカンと開けた妻の顔が見えた。

上司は泥酔して寝ている妻の顔をじっくりと眺め、指先でそっと瞼を開いて眠りの深さを確認しているようです。
起きない事が分かるとソファーのひじ掛けの上に慎重に腰を下ろし
左手をソファーの背もたれに回し自分の体制を安定させて妻にキスしました。
唇を重ねたまま片手を胸にあて乳房をパジャマの上からをまさぐり、ボタンに手をかけました。
1番上のボタンには触れず2番目のボタンを外そうとしています。
ほどなくボタンは外され、元上司の毛むくじゃらの手がパジャマの内側に入っていきました。
パジャマの下で上司の手が妻の胸を這いまわり、乳房を丹念に揉んでいます。
その間も唇は重ねたままで、ちょうど私の位置から唇の辺りがよく見えました。
妻の唇を覆う元上司の唇の動きや舌先の動きまでよく判ります。
腕枕するように腕を回し妻の顔を引き寄せキスする姿は恋人同士の様に見えました。
上司の舌先が妻の歯茎の間まで動き回りクチャクチャという音、時々チュッという音が聞こえます。
元上司の手がパジャマから出てきて妻のズボンの中に入っていきました。
スボンの下の手がモゾモゾと動きパンティの中に入り込んだのが判りました。
おそらく恥毛まで届いてるはずです。

レスどうもです。励みになりますm(__)m
脚色してありますが、過去の出来事を元に書いています。
では、お話を続けます。

妻のパジャマの中に潜り込んだ元上司の手は陰核を刺激するようにクリクリと円を描きました。
ソファーの脇にだらりと下がった妻の手の甲が反って指先がピクピク動いています。
感じているのでしょうか、それとも単なる反射なのかもしれません。
元上司は一旦妻のズボンの中から手を抜き出し、妻の口に吸いついていた顔を上げました。
私の方をチラチラ見ながら両手で妻の片ひざを持ってゆっくりとずらします。
妻の脚は90度ほど開きました。

一方でパジャマの上着のボタン1つ外された隙間から乳房をつかみ出しました。
妻がいつも大事に手入れしている自慢の白い乳房が顔をのぞかせました。
仰向けに体を反らし片乳だけ出された恰好は滑稽でした。
その乳首を元上司の太い指が無遠慮につまみあげ、キュウとしごくと上を向いて尖りました。
元上司は妻の胸に顔をうずめ乳首を口に含み、片方の手はパジャマのウエストのゴムをくぐり再びパンティの中に潜り込みました。
先ほどより深く手が入り、指がもぞもぞと股間のひだをかき分け膣口に侵入する動きをしています。

元上司の毛むくじゃらの腕が持ち上がり妻の白いおなかが見えました。
手首をくの字に曲げると指先が膣内に沈んでいくのが判りました。
私の心臓は限界を超えて高鳴り、その音が上司に聞こえてしまうのではないかと心配しました。
私がこんな思いをしているのに、気持ちよさげに寝息を立てている妻のずぶとさに呆れました。
そして元上司は妻の膣におさめた指をゆっくりと上下に動かし始めました。

指の動きに連れ、妻の吐息がふうふうと乱れ妖しさを帯びていきます。
指は2本入っているはずです。指の動きは次第に早く奥深くなっていきます。
妻は眠りながら逝かされるのか、、、どんな風になるのか、、、そのとき、ふいに妻の脚がパタンと閉じました。
元上司は意表をつかれ妻のふとももに手を挟まれました。

手を妻のズボンの中に入れたままの恰好で顔をそむけ身じろぎもせず固まっています。
妻は「むうぅぅん」とHな吐息を洩らして寝返りを打ち、元上司の方にお尻を突き出す格好に落ち着きました。
元上司はようやく妻のズボンから手を抜くことが出来、伏せていた顔を上げました。
そして自分の座っていた長ソファーに戻りタバコに火をつけました。妻の眠りが深まるのを待っているのでしょう。
しばらくして妻のソファーの傍らに屈みこんで、パジャマの上着のボタンを外しにかかりました。

すべてのボタンを外しパジャマをたくしあげると上司は立ち上がりました。
再び妻のもとに来るとカシャッとシャッター音が鳴りました。
元上司は手に携帯を持っていました。
半裸の妻にレンズを向けてカシャツ
接近してカシャッ、顔を覆う髪を上げて寝顔をカシャッ。
写真はまずい、写真だけは止めさせなければと思っている間にも、次々と携帯に収めていきます。
パジャマのズボンをお尻の下まで引き下げてカシャ、お尻を覗き込み、尻たぶを手で広げてカシャッ

写真を悪用でもされたらどうする、、、すぐに元上司の暴挙を止めなければ、、、
私が目を覚ませば撮影を止めるだろう、とりあえずトイレに立つふりをして止めさせる。
撮られた写真のことはそれから考えようと思った。
私はソファーから立ち上がり震える膝でドアに向かった。
うつむいて歩き元上司の方に顔を向けることができなかった。
トイレに入り便座に座ったがよい案は浮かばなかった。
妻の事が心配だった。
あれだけの事をされても起きないなんて急性アルコール中毒かもしれない
頭の中が混乱していた。
あまり長くトイレにも居られないので居間に戻ることにした。
トイレから出ると元上司がカバンを片手に上着を羽織りながら居間から出てきた。
「いやいやいや、すっかりおじゃましてしまった、いやいや、ホント、すまん、すまん。」と言いながら私の前を横切り、そそくさと玄関から出て行ってしまった。

居間に戻ると妻はまだソファーのひじ掛けに持たれて寝ていた。
パジャマは元通りに着せられていた。
妻の肩を揺すったが起きない。
頬をピシャピシャ叩いて声をかけると「なに??」と顔をこちらに向けた。
目が虚ろだった。「大丈夫?」と聞くと「らいようぶ」と答えた。
「気持ち悪くない?」と聞くと「うん。」とにっこり微笑んでみせた。

妻の無事が分かると私は安心した。
妻を抱える様にして寝室に連れて行きふとんに寝かしつけた。
布団に倒れこむようにして妻はすぐに深い眠りについた。
元上司がしていた様にそっと妻のパジャマのズボンに手を入れてみた。
手をパンティの中にすべり込ませると柔らかな恥毛が指に触れた。
更に指を進めるとパンティの布地が大量の愛液で濡れていた。

陰核の周りの陰毛も濡れていた。
膣口まで指を進めると熱い蜜が洪水のように溢れ、私の指をヌプリと膣に迎え入れた。
妻とは数十回交わっているが、こんなに濡らしている妻を見るのは初めてだった。
いとも簡単に2本の指を咥えこんでしまう。
奥まで入れるとキュンと締め付けるのが指先に心地よい。
こんな風に上司さんの指も締め付けてあげたのかい。
下半身に経験したことのないむず痒い脱力感を覚えた。

翌朝、私は昼近くまで寝てしまった。
妻はまだ寝ている。
妻を起こし昨夜の事を問いかけたが何一つ覚えていなかった。
泥酔し眠っている間に元上司に玩ばれ半裸の写真を撮られた事など夢にも思っていないようだ。
妻にはそれ以上の事を追及しない事にした。

元上司に撮られた妻の写真が気になった。
今度の事は初めてではないだろう。
撮ろうと思えば2度、3度チャンスがあったはず。
私がいなかった時にはあれ以上の行為をしていたに違いない。
写真も沢山撮っているに違いない。
元上司に直接写真を返してくれと頼んでも、とぼけてかわされるだろう。
訴えたところで、寝たふりをして、元上司の痴漢行為を傍観していた私の立場はどうなる。
考えもまとまらぬまま月日だけが過ぎていく。

妻との行為の最中には脳裏にあの晩の出来事がよみがえった。
回数も増え、熱の入り方は今までのものと違っていた。
妻もそれにこたえてくれた。

あの日から上司は訪ねてこない。
私に感づかれたと思っているのか、そうに違いない。
週末は部屋で妻と二人でゆっくりお酒を飲むようになった。
あの晩を思い出しソファーの上で交わったりもした。
上司が来ない事で妻も喜んでいる。
そう思うと、慌てて帰宅した上司が少し気の毒になった。

あの事件から半年が経った。
妻が困った顔をして「金曜日に○○さんが泊めてほしいって・・・。」と言う。
話を聞くと、元上司は取って付けたような理由で泊めてくれと言う。
私が快く許可すると「ごめんね。」と言い、妻は携帯で元上司にOKの連絡を取った。

翌日、私は電気街にいた。
元上司の痴漢行為を捕らえる為にビデオカメラを購入するのである。
できるだけ小さく、長時間録画ができ、音の静かなものを選び、それを居間の食器棚に仕込むことにした。

家の食器棚は妻が選んだものでアンティーク調の棚だった。
都合のよい事に上段の棚に鍵が掛かるようになっている。
ビデオを仕込んで鍵をしてしまえば気づかれる事はない。
レンズの角度やズームをいろいろ試してベストなアングルを見つけた。
ランプ類は光が漏れない様に塞いでおいた。

当日、会社を定時で終わるとシャンパンを買って家に帰った。
妻が入浴している間にビデオカメラをセットし、元上司が訪ねて来るのを待った。
私が今しようとしている事も元上司と同じ盗撮行為である。
後ろめたい気持ちにもなったがやり遂げる意志は固かった。
私は運動会の前日の子供の様に胸が高鳴った。
10時にチャイムが鳴り、妻が迎えに出た。

元上司には私のガウンを貸してあげた。
妻は上下揃いのタンクトップ&短パンという夏の姿、風呂上がりに顔に乳液を塗っただけの素顔。
ビール飲み始めて40分、いつもより早く元上司がカクテルを作り私たちに配った。
素材やシェイカーなど上司が来るたびに増えていくので一通りのものは家に揃っている。
飲みながら元上司はデジカメを取り出して妻に写真を見せた。

社内旅行の時に撮った写真である。
妻の務めていた会社だから妻の知る顔が次々と出てくる。
さっそく妻はソファーから立ち上がり、長ソファーに座る元上司の横に移ってデジカメの液晶を覗き込む。
デジカメの操作を教わりながら「え?これ、○○君なの?髪染めたんだぁ、へぇー。」などと嬉しそうに画面に食い入る。
ソファーが沈み二人の肩が密着する。
夢中で画面を覗き込む妻の髪に上司の唇が触れている。
宴会の写真になると「これはダメ、これだけは見せられないよ。」と言ってカメラを取り上げ高く掲げる上司
「やだぁ、絶対にみたい?」とおもちゃを取り上げられた子供のようにカメラを取り返そうとする妻
妻の身体が上司の上に重なり、ノーブラの胸と上司の胸が薄い布を隔てて密着した。

この後もいつもと同じように元上司は妻に執拗に酒を奨めた。
今夜もまた妻を泥酔させ、いたぶるつもりなのだろう。
元上司が企んでいる淫らな計画は着々と進んでいた。
何度も繰り返し乾杯を強要する上司、何も知らずにグラスを重ねる妻。

私は眠くならぬよう濃いコーヒーを飲んでいたが、それにもかかわらず睡魔に襲われた。
自分のいびきを聞いていた気がする。
突然私の膝がテーブルに当たり、グラスを倒して我に帰った。
妻はテーブルを拭きながら「あなた大丈夫?もう部屋で寝れば?」と声をかけた。
元上司も「そうだよ、無理して付き合ってくれなくてもいいんだよ。」と言う。
午前0時を過ぎていた。意を決めて私は寝室に向かった。
後の事はビデオカメラに任せて・・・

翌朝、私は7時に目を覚ました。妻の事が心配だったのですぐに居間に向かった。
居間に元上司の姿は無かった。
妻は長ソファーに寝ていた。ソファーの下には毛布が落ちていた。
妻が顔を起こし眠そうな目を私に向けたのでひとまず安心した。
私は妻を寝室に連れて行き寝かしつけた。
再び居間に戻り食器棚の鍵を開け、仕掛けておいたビデオカメラを取り出した。
再生するとリビングを見下ろすアングルで妻が左のソファーに、元上司が中央の長ソファーに腰かけて写っていた。
手前に座っている私の足元も写っており私が体を起こす度に後頭部が写りこんだ。

初めの方をスキップしていくとカーペットに横たわる妻の画像が出てきた。
タンクトップのブラウスは胸の上まで捲られ、下半身には何も付けていなかった。
バッテリー残量も減っていたので、バッテリーを交換し、テレビに繋いで一部始終をじっくり見ることにした。
私が居間を出て行ったあたりから再生する。
もしかすると上司と妻は出来ているかも知れないという疑念もあった。
私が消えたところで二人でこっそりHを始めたらしゃれにもならない。
二人の会話もしっかりと録音されていて、とりあえずそういった気配はなかった。
しばらくすると元上司は再びデジカメを取り出して、妻に向けてシャッターを切った。
驚いて両手で顔を覆い「やだぁ」「撮らないで?」と言っていた妻だが、
自分の画像を確認して消してもらい、何度も取り直すうちに、もともと写真が好きな妻はすぐに撮影に応ずるようになった。
笑えと注文されれば笑ってみせ、顔の前でピースサインを作った。
元上司の撮ったのは顔写真だけでは無かった。
組んだ足の上で頬杖つかせたり、カーペットにひざまづき両手を後ろで組ませたり元上司に言われるままにポーズを取らされる。
酔っているため足もとがおぼつかない自分に笑ったりしている。

撮影が終わると元上司は前と同じようにマッサージを始めた。
妻の手を取り、手の平から揉んでいく、その手は腕に移り次第に上に行く動きを見せた。
マッサージを始めると妻はすぐに居眠りを始めた。二の腕をゆっくり上下する手は妻の脇まで達した。
ここで元上司は立ち上がり私の座っていたソファーをどけてテーブルをずらすとカーペットの上に1畳ほどのスペースが出来た。
「腰をマッサージしてあげるから」と言い妻を抱えるようにソファーから下ろしカーペットに横たえた。
妻の顎の下にクッションを入れ体をまっすぐに伸ばしマッサージの準備が出来た。
初めは腰を揉んでいたが、上司の手はすぐに妻の脚に伸びた。
ふくらはぎを少し揉んで膝の裏から脚のつけ根までに向かってゆっくりと揉み上げていく
ももを揉む元上司の手は短パンの薄い布地の下に入り親指で鼠径部を揉みこむ。

我を忘れて画面に食い入っていると、寝室のドアがバタンと閉まる音がした。
慌ててプラグを引き抜きビデオカメラをクッションの下に隠して難を逃れた。

私は妻のいない時間を見つけてはビデオを鑑賞する様になった。
何度か見るうちにカクテルを作る上司の動きに不審な点を見つけた。

元上司はマッサージの手を止めると妻の身体を仰向けにした。
半ば強引だったので妻は無意識に抗う様な動きを見せたがすぐに深い眠りについた。
妻を手前に転がしたため妻の身体は画面の下隅になってしまったが向こう側にスペースができた。
そこに上司はあぐらをかいて陣取ったので彼の表情が正面に見えるようになった。
上司の日に焼けた手が妻のウエストのボタンを外し、ジッパーを下げて左右に開くと小さなパンティが見えた。

指でパンティの縁をつまみ上げ顔を近づけて奥を覗き、短パンとパンティを脱がしにかかった。
腰の辺りの布地を左右を少しずつ下げると白いお腹に陰毛が顔を覗かせた。
私が起きてこないか時折メガネに手を当て姑息そうな目をキョロキョロさせている。
時間が掛ったがお尻のふくらみを抜けてしまえば後はたやすかった。
妻の脚を片方ずつ持ち上げくるぶしを通過させ抜き取ると脚を左右に大きく開いた。
その恥ずかしい姿をデジカメに収めていく。
ブラウスを顎のあたりまでめくり白い乳房に無遠慮なフラッシュが焚かれる。
上司は妻の頭の上に屈むと肩手を妻の額に乗せ指で妻の瞼を開いた。
強引に瞼を開けられ白目を剥いている様に見えた。その顔にも至近距離からフラッシュが焚かれた。

妻が会社に勤めている時、妻はこの上司に大きな借りを作っていた。
妻はお得意様から修理に預かった大事な品を紛失するというミスをおかした。
この日は修理の担当が留守で妻は預かった品物を自分のデスクの中に入れて帰宅する。
しっかり施錠したはずなのに翌朝出勤した時には無くなっていた。
大変高価な品物で買いなおせば、妻の1年分の給料など軽く吹き飛ぶ額だった。
この時、妻を救ってくれたのがこの上司である。
彼は自腹で新品を取り寄せ、お得意様の家にお詫びに行き、事件をもみ消してくれた。

撮影は更に続き、元上司は泥酔しあられもない姿で仰向けに横たわる妻の手足をとって様々なポーズを付けてはデジカメに収めた。
下腹部に手を置きオナニーをしている様なポーズ、脚を開きカエルの解剖の様なポーズ、片手を挙げラオウ昇天の様なポーズ
元上司の奇行はこれだけでは無かった。
鞄から透明な小瓶を取り出し妻の開いた足元であぐらをかいて座った。
小瓶をガウンのポケットにしまい、妻のおっぱいや股間を丁寧に撫でまわした。
頃合いを見て上司は小瓶を取り出しキャップを外しそれを妻の股間にあてがった。
妻の股間を覗きこむ様に体を前掲し片方の指で陰唇を開き小瓶をあてがう。
膣に挿入するのかと思ったがそうではなかった。
下から膣口にあてがった小瓶の口を陰裂に沿って動かしている。
私は元上司のしようとする事を理解して引いた。
彼は妻の愛液を採取しようとしているのだ。
小瓶の先が膣口に沈むとビクリと妻の腰がと引けた。
一瞬上司は動きを止めるがするがすぐにまた作業を始める。
作業をしながら上司の視線はずっと妻の顔に向けられている。
妻の顎があがりだらしなく口を開け、頬が左右に揺れるが指の動きは止めない。
この程度では妻が目を覚まさない事を悟っているのだろう。
腰を引く動きは規則的になり、それに合わせ大腿骨の付け根の肉もへこむ。
このまま妻を逝かせる気なのだろう。
陰核をこねる上司の指の動きが激しさを増した。

上司は小瓶を天井の照明にかざし底にたまった愛液を確認している。
思いの量が採取出来たのだろう、キャップをして自分のカバンに収めた。
更に妻の陰毛を指で数本櫛とってティッシュにくるんでこれもカバンにしまった。
陰毛はサイフ入れてお守りにでもするのか、でも愛液など採取していったいどうするつもりなのだろう。

次に元上司は横たわる妻の元に戻り大の字に広げられている脚の間に座った。
妻の左右の足にクッションをかましてMの字に開くと、股間に鼻を付るようにして体を伏せた。
普段Hをする時は必ず妻が電気を消してしまう。
だから夫である私でも妻の性器はほとんど見た事がないというのに
上司は明るい照明のもとで女性器をじっくりと観察している。
元上司は左右の手を脚の下にくぐらせると妻の腰をがっちりと抱え込んで顔を妻の股間に埋めた。
上司の顔の位置からすると妻の膣口にちょうど上司の口があたるはず。
妻の女性器全体を口に頬張りっているように見える。
舌先は妻の膣内に入っているだろう、その舌を奥深く侵入させようと顎をぐいぐいと押しつけている。
更には左右の手を乳房をつかんで乳首を人差し指で潰すようにこねる。
かと思うと親指と人差し指で乳首をつまんで乳しぼりみたいな動きをしている。

上司の指の動きに合わせ妻の顔が揺れる。
感じているのだろう時折困ったように顔をしかめる。
妻は乳首を刺激されるのに弱い、乳首を抓まれると反射的に膣口がキュン締まる。
元上司の舌先も妻の膣の恥ずかしい動きを捉えているはず。
頃合いを見て上司は立ち上がりブリーフを脱ぎ捨てた。
ガウンを腰まくりすると赤黒い怒張がブルンと姿を現した。
私のものとは比較にならぬほど長く太く、目を背けたくなるほど反り返っていました。

ビデオの中で今まさに妻の貞節が奪われようとしている。
これ以前にも上司が妻を犯すチャンスが何度かあったので、もしかすると今回が初めてでは無いのかも知れない。
でも私は初めてだと思いたかった。
元上司は妻の股間にひざまづくと、意識の無い妻の上にのしかかり身体を重ねた。
妻の顔に視線を向け体重がかからぬよう肘を立てペニスを妻の陰裂に這わせている。
膣口を探し当てると片手をペニスに添え腰をぐっと前にせり出し、腰を回すようにして挿入を果たした。
上司の腰と妻の腰が密着すると静止した。
妻の瞼はかすかに開き白目を覗かせ、だらしなく開いた口をパクパクさせている。
妻の顔を正面に向かせ半分開いた唇に吸いつき腰をゆっくりと動かし始めた。
私は妻が上司のものになった事を痛感した。

10分ほど後、意外にも宴の最後はあっさりと訪れた。
上司は妻の上で果てた。
フィニッシュらしい激しい動きはなかった。
上司は妻の体から離れると意外な行動に出た。
彼は妻の膣口から流れ出る精液をスプーンで掬っては妻の口の中に流し込んだ。
妻は顔をしかめて唇を尖らせむにゃむにゃしながら嚥下している。
更には指ですくってクリや肛門にまで塗り込んだ。
最後にふきんで妻の身体を拭き、元通りに服を着せた。
上司は妻を抱えソファーに横たえた。一瞬妻の瞼が開くがすぐにまた閉じた。

妻との夫婦生活は充実していた。
こんな事があったのに妻の笑顔が増えた気がする。
立ち居振る舞いも以前にも増して生き生きとしている。
妻は眠っている間に上司にものにされたとは夢にも思っていないようだ。
私も上司を恨むどころか感謝したいと思っている。
只、元上司が所有している妻のヌード写真が気がかりだった。
早く回収しないといけない。
何も出来ないまま日にちだけが過ぎていく。

ある晩、妻の携帯が鳴った。妻は出なかった。相手は元上司である。
何故出ないのかと問うと家に来るからいやだと言う。
毎日のように電話が来るがもう出ないと決めたらしい。
さすがに何か感づいたのだろう。
まだ何回か妻と上司の絡みを隠し撮りしたいと思っているのだがもう無理かも知れない。

某MMOのオフ会

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。

*

彼女が友達に

彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。
飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。
なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか?」と三人で床に雑魚寝。
夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。
 
 
んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていった

その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ?」っ言うの
俺が「うん?」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた

俺はまじで「えっ?」なってた

なんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも

彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたと
まだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうです

でも右手は彼女の顔の向きとは逆方向…

彼女はその時に今の状況を把握したみたい

でもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら

友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと

彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい

友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた

彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだと

ちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい…
興奮していろいろ細かく聞いてみたから

友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた

彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたまま

そうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた
最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだと

んでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい

彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい
手コキ中も「グチュグチュ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと
起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしい

んでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したと

めっちゃでてたらしい

その後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと…

彼女は事が終わっても「どうしよう?」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと

友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしい

しかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできた

めっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしい

それからは何もなかったと…

もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね

書くの下手くそでスンマセン

興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかも

ちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw別に制裁加えるわけじゃないけど…

凄いいい奴だから以外でした

では皆さん失礼しました


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