萌え体験談

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泥酔

15歳の姪っ子と

もう10年近く前の話です。
私は当時41歳。
妻とは早くに離婚し、もう5年以上も独身生活を続けていた私は、体を壊し会社を退職し、しばらく失業保険で食いつないでいました。
結婚時代に借りていた3LDKのマンションに住んでいましたが、収入が途絶え家賃が払えなくなったため、1DKの小汚い和室アパートに住むようになりました。
会社を辞めてからは健康状態もよくなったものの、なかなか再就職先もみつからないまま、失業保険の給付も途絶え、ローソンでバイトをしながらかろうじて生活をしていました。

そんなある日、職場で購入した弁当とビールをぶら下げて帰宅途中、東京にいる弟から電話がかかってきました。
「もしもし?あ、兄ちゃん?」
「なんだ?珍しいじゃないか。忙しい東京のビジネスマンがなんの用だ?」
「実は俺、福岡に2ヶ月ほど出張中なんだよ。さっき嫁から電話がかかってきて、長女の真奈美が家出しちゃったっていうんだ・・・嫁が電話しても携帯がつながらないらしくて。」
「ああ?真奈美ちゃんが?俺も真奈美ちゃんとは小さいとき以来会ってないな。いくつになったんだっけ?」
「中3だよ。15歳。そんなことより頼みがあるんだ。」

どうやら話を聞くと、弟の嫁と真奈美ちゃんは犬猿の仲で、ことあるごとに母娘ケンカが耐えなかったらしく、仲裁役の弟、つまりお父さんがいないためにエスカレートして取っ組み合いの喧嘩になり、真奈美ちゃんは家を飛び出したらしいのです。

「で、真奈美ちゃんはどこにいるんだ?警察に届けたのか?」
「いや、嫁からの電話の後、俺が真奈美に電話したら、すぐ繋がったんだ。それで居場所はだいたいわかってるんだけど・・・」
「うん?それで?」
「真奈美は、しばらく家に帰りたくないっていうんだ。かといって俺も福岡だし・・・」
「まわりくどいなあ・・・俺になんかやれっていうのか?俺にできることがあるならさっさと言えよ。」

「うん、済まないけど、兄ちゃん一人暮らしだろ?ほとぼりが覚めるまで真奈美を泊めてやってくれないか?2~3日もすれば落ち着くと思うから。」
「それはかまわんが、真奈美は埼玉に帰ってきてるのか?」
「ああ、今は小学校時代の友だちんちにいるらしいんだけど、その子んちも複雑な家庭らしくて、そこに泊めてもらうのは無理らしいんだ。」
「でも俺んちから東京の学校には通うのは無理だぞ。」
「今は夏休みだから大丈夫。頼めるかな?兄ちゃんちの住所、詳しく教えてくれないか?」

まだ真奈美が幼かった頃の記憶しかない私は、やっかいごとがひとつ転がり込んできたなあ、くらいの感覚しかありませんでした。
なんせこの狭いボロアパート、部屋はひとつしかないし、俺が2~3日ホテルにでも泊まるか、とか、どっちにしろ大掃除しないといけないなとか、頭のなかでは「めんどくせえなあ」という思いしかありませんでした。

その日は18時すぎに帰宅し、掃除を終えて時計を見るともう21時前になっていました。
そしてそれと同時に「ピンポーン」とチャイムが。

「ごめんください、真奈美です。」
と、ドアの向こうから真奈美の声が聞こえてきました。

(お、来たか。)

ガチャ

「おお、真奈美ちゃんか!ずいぶん大きくなったなあ・・・弟から話は聞いたぞ、とりあえず中に入りな。」

・・・・・ん?
んん?

つづく

・・・妻はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

妻の友達に誘われてSWをしました。

私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から
私に日曜日にSWをしないかと誘われました。
 
私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり
妻を口説きました。妻は私の知る限りでは、結婚してから
私以外の男性を知りません。
妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で
ホテムルに行きました。
女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。

お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び
次に彼女がシャワーを浴びました。
彼女がシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった。ごめんなさい」

ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で
ビールを飲みながら話しをしていました。
しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました。

しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は
妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。

部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので
失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。

「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、
穴の中も熱くて気持ちいいよ。チンポがとろけそうになるよ。前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに
出すからエロさが増してくるんだよ。あああっ出るっ」

「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。
そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。

男の背中に刺青があるのです。
私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで
見ていました。
男はすごい勢いで腰を振り始めました。

「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。
しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは?
と思いました。妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が滴り落ちていました。
まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。
妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。

「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。
予想通りすごくいい女だよ。スタイルも良いし、
顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて 全然気づかなかった。」

>>>>>後編


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~高校時代~

 バブル崩壊と共に見捨てられた妾母子家庭の俺は、生活のため10歳から大人に身体を売っていた。
 俺は高校生になっても5人の客を抱えていた。下は36歳から一番上は50歳だった。俺は射精をコントロールするテクニックを身につけ、安全な日には生挿れ外出しが普通になっていた。
 高校生になると勉強がついていくのがやっとになってきた。土曜日などは夜遅くまで勉強しているところに母親が帰ってきていた。高校1年の年末、スナックは忘年会帰りの客で稼ぎ時だった。土曜の夜、珍しく母親が酔って帰ってきて、シャワーを浴びたあと素っ裸で俺の部屋に入ってきた。
「なにしてんだよ。ちゃんと着ろよ。」
「母さんを抱いてよ。最近男とやってなくてね。金は払うから。」
そう言って、俺に2万円を渡した。初めて知ったが、俺は1回2万円で売られていたのだ。俺は結構稼いでいたことになる。おれは、ヤケクソで母親を抱いた。生で挿れてガンガン突いた。母親は狂ったように喘ぎ、仰け反って、
「あがーいぐー」
と言ってあっけなく逝ってしまった。俺は虚しくて逝く気になれなかった。

 俺が高校2年になってすぐ、今度は歓送迎会シーズンでスナックは忙しかった。金曜の夜、アパートに警察官が訪ねてきた。客を送り出して外に出た母親が、飲酒運転の車に撥ねられたのだ。パトカーで病院に連れて行かれ、手術の同意書にサインさせられた。術後、母親は5日間は意識があって、色んなことを俺に打ち明け1週間後に43歳で亡くなった。加害者からかなり高額な賠償金が支払われたが、俺は天涯孤独になった。

 俺の後見人になったのは、最も年上の俺の客の51歳の和江さんだった。和江さんは駅前にビルを3棟持つ資産家の未亡人だった。跡継ぎの子供達は全員外国にいると言っていた。和江さんは俺が中1からの客だったがやはり金持ちだったのだ。
 和江さんは、母の店をたたんで賃貸借契約の解除までしてくれた。俺は、和江さん専属のセックスマシーンにされる覚悟をしていたが、和江さんとは週1~2回だった。

 和江さんは、俺のために人文社会系と理数系の2名の家庭教師を雇ってくれた。二人とも20代半ばの素敵なお姉さんだった。案の定、謝礼は身体で払わされた。彼女たちは二人とも30代の彼氏がいるが、若い男の子のエキスが自分を若返らせると言って、いつも俺の精液を飲んでいた。俺は、生挿れで出すときは彼女達の口に出していた。彼女たちは独身の20代なので、それまでの方々と較べてとても綺麗な身体をしていた。
 SEXと勉強だけは、出来が良かったが、でも、やはり高校時代も同年代の女の子との交際は叶わなかった。もっとも、男子校だったので好きな女の子も出来なかったが・・・

 俺は、月に3~4回客を取らされた。40~60代のとても上品そうな方々だったので、きっとお金持ちの奥様に違いなかった。
 普通にセックスだけの時もあったが、一緒に風呂に入って身体を洗ってあげたり、泡だらけの身体で抱き合って、全身を使ってヌルヌルマッサージをして、そのまま床にエアマットを敷いてセックスすることもあった。

 62歳の淑やかそうな方とは温泉旅行に付き合わされた。一応、俺は孫という設定だった。仲居さんに、
「おばあちゃん孝行ねえ」
と言われたが、その夜、俺は裸で卓上に座らされ、おばあさんは俺のチ○ポを弄りながらビールを飲んでいた。俺も2~3杯飲まされた。そして、ビールを立たせたチ○ポの亀頭に注ぎ、タマの下に置いたコップに溜めて、
「若い男のきのこ酒」
と言いながら飲んでいた。
 夜と翌朝は当然SEXさせられた。おっぱいは垂れていたが身体は意外に綺麗だった。62歳の女性器はキクラゲのようだった。クンニもさせられたが、62歳というのに、
「ぶほー、ぶほー」
と海獣の如く激しく喘いだ。チ○ポを入れたら物凄い乱れようで、確実に隣室まで声が届いていたに違いなかった。
「中に種をおくれ、蒔いておくれ」
と言うので、おばあさんの膣内にたっぷり射精した。翌朝も、朝風呂の後馬乗りになられて膣内に搾り取られた。翌日の布団には明らかに性交した痕跡が残り、くずかごは、激しい行為の後処理2回分のティッシュで埋まっていた。仲居さん達はこれを見て、どう思ったのだろう。
 俺の身体は和江さんに管理され、勝手なSEXどころかオナニーも禁止だった。和江さんを抱くときは、一緒に入浴してから和江さんのベッドで交わる。そして朝まで一緒に寝るのだ。
 俺は、和江さんの勧めで、この地方の中心となる政令市がある隣県の国立大学を受験して合格した。学費や生活費は、母の賠償金ではなく和江さんが出してくれた。 

~亜美との出会い~

大学のバイト時代の話をしよう。

当時バイトしていたのは、湯島のダイニングバーで名前を「星座」と言った。

2フロアあって、2階フロアはグランドピアノのあるオープンでゴージャスな感じ、
一方3階は、黒い壁と黒い天井、そしてテーブルとテーブルを区切る厚くてダークなビロードのカーテン。
そして天井にはミニランプで疑似プラネタリウムをモチーフにしていた。

ゆえに3階フロアはほぼ真っ暗にしてあり、お客様が入るたびに小さなアルコールランプを持って行き、
ムーディーな雰囲気をかもしだしていた。

俺は3階フロアの統括責任者かつ、バーテンをやっていた。

基本的に暗い3階フロアの利用客は、それなりに出来上がったカップルばかりで、
あまりの暗さとカーテンで仕切られたパーティション席に恐怖を感じるのか、
付き合い始めの初々しいカップルなどは「キャ!」と悲鳴を上げ、2階フロアに降りていくのが常だった。


ある時、中国人のカップルがやってきた。

男性はチビ、デブ、ハゲで眼鏡を掛けた厚顔無恥で横柄なタイプ。
女性は30歳前後のホステスだろう。ハッキリ言って美人ではなかったが、
ワンピースの深くえぐれた胸元からはDかEはありそうな巨乳がこぼれそうなぐらいにハミ出していた。

俺はファースト接客の為、暗闇を静かに近づいてひざまずくとアルコールランプの光で、
女性のトライアングルゾーンが丸見えだった。

暗いながらもハッキリとレース模様が見えたので、白のパンティだったろうが
俺はそれだけでドッキドキだった。

ドリンクオーダを聞いてバーカウンター内に戻るが、実は店内の造りとしては、
バーカウンターを中心に扇状にホールが広がっており、各テーブルの横方向こそ
厚いカーテンで仕切られており、お客様同士の視線は絡まない様に設計してある。

しかし、その一方で扇状、つまり劇場の様に作ってあるので、
バーカウンターからは全てのテーブルが見渡せる構造になっているのである。

よって、お客様の一挙手一投足がバーカウンターから把握でき、
その中国人カップルは、次第に身体の密着度合を高めていった。

俺はカクテルを作り、平静を装い、持って行った。
すると、女性客は見せつける様に男性客にキスを求め、男性客はそれに応じた。

見せつける事で興奮する客なのだろう。
俺は無言でカクテルを置いた。

ただ、中国人カップルはキス以上の事はせず、カクテルを一杯だけ飲んで帰って行った。


またとある日は、不倫中と思われるカップルが来た。
男性客は50代、女性は20代半ばで、ビックリするくらい美しい女性だった。

その不倫カップルは、たった2席しかないスポットライトの当たる席に座った。

女性がとっても美しいというのは、そのスポットライトの明かりによって判明したものだった。

髪はセミロング、長い睫は化粧のマスカラによるものではなく、地毛と思えるくらい自然で、
細い卵型の輪郭に、綺麗な二重の瞳、鼻、口唇が美しく配置されたその顔は、ナチュラルな美人顔で、
会社にこんな女性が居たら間違いなく男どもはギャーギャーと騒ぎまくる事間違いないであろう。

芸能人で言えば矢部美穂に似ていたと思う。
真っ白なスベスベに光る肌と、キラキラ輝くパンストに包まれた脚は細く長くまっすぐだった。


俺は当たり前の様にファースト接客にゆく。

不倫カップルの前でひざまずき、いつもどおり顔を上げれば、女性のトライアングルゾーンが目に入る。

この女性客はスケスケの赤いパンティを履いていた。
瞳を凝らせば、うっすらと陰毛らしきものが見える。

俺は心臓バクバクになった。

それに気づいてか、女性客は微笑みつつ、脚を組んだ。
その結果、パンティは隠れてしまったが、組み換えの瞬間にパンティの全容が見えてしまい、その幸運に感謝した。

一方、男性客は全く動じず、バリトンヴォイスでカクテルの王様マティーニをオーダし、
女性客はカクテルの女王アレキサンダーを。

カクテルを作っている間、あまりに美しいその女性を俺はチラチラと盗み見ていた。
するとその美穂様は男性の肩に頭を乗せ、男性と手を握って幸せそうに微笑んでいた。

俺はカクテルをトレンチに乗せ、運んでゆくと、
その美穂様美穂様でほおずえを付き、小さくて形良い顔をの手のひらに乗せ、俺に話しかけてきた。

美穂様:「お兄さんバイト?」
俺:「はい。バイトです。(ドギマギ)」

まっすぐ座り直した事で、せり上がったタイトミニスカートが、マイクロミニ状態になり、
再び赤いレースのパンティが見える様になっている。

俺のパンティへのチラチラという視線をわかっているのに、それを隠さず、むしろ微笑んいるところが小悪魔っぽい。

美穂様:「このあたりでおいしいお鮨屋さん知りませんか?ニッコリ」
俺:「申し訳ありませんが、存じ上げません…」
美穂様:「本当にバイトさん?すごくしっかりしてらっしゃるのね♪微笑み♪」
俺:「あ、ありがとうございます。。」

俺はひょんな事から超美人の矢部美穂様に褒められ、照れまくってしまった。
そんなシーンを男性客が怒るかと思っていたら、バリトンヴォイスで
男性客:「ハハハ!」
と大人の男の懐の深さを見せていた。

後日、この美穂様と驚く様な出来事が起こるのだが、それはまた今度書くことにしよう。


そして、またまたとある某日、合コンで6名の大学生っぽい男女が来た。

大学生と書いたが、実は高校生だったかもしれない。つまりそれほど言動が幼いものだったからだ。

その団体は階段を上ってる時はギャーギャー騒いでいたが、3階にあがってくるとその怪しい雰囲気にのまれ、すっかり静かになってしまった。
席に案内してもなお、静かで誰も口を開こうとはしない。

そんな静けさを破ったのが、亜美と呼ばれる女の子だった。
その女の子は女子三名の中で一番背が小さいものの、フェロモン溢れるファッション、
黒のスェードのピンヒールロングブーツに、ピンクとホワイトの超ミニのプリーツスカート、
上はラメの入ったYシャツを第三ボタンまで開け、その上に薄手のパーカーと紺ブレを重ね着していた。

言い換えると、ド派手になった女子高生ルックと言っても良ファッションだった。
幼い顔立ちとそのファッションでどう見ても高校生が夜遊びしている様に見えてしまう。

その一方、ヘアスタイルや化粧は高校生離れしたものだった。
髪は一際艶やかでゆるいパーマで前髪にウェーブをかけ横に流し、メイクはつけまや濃い目のアイシャドウ、頬紅、
お決まりのカラコンで決めていて、まぁ言うならばキャバ嬢っぽい派手な雰囲気の持ち主だった。

ただ実際に顔自体もかなりの可愛さ、男どもはその娘がいるおかげか、妙にソワソワしているのが傍目から見てもわかった。
亜美の名を具現化した様な可愛さ、つまりタレントで言えば全盛期の鈴木亜美にそっくりだった。

「みんな何静かになってるの?今日はじゃんじゃん盛り上がるわよ!」

亜美のその一声で、皆我に返ったのか、再び声を出し始めた。

彼女らは飲み放題付きのパーティプランだった為、ピッチャでビールを持って行った。
皆、それぞれの杯にビールを注ぎ「乾杯!」の掛け声でビールを口に含んだものの、
決して美味そうな顔はせず、しかめっ面になるのを我慢している様な感じだった。

やはり高校生なのか?と思っていたら、亜美が早速ゲームをしようと言い出し、
合コン慣れしている感を醸し出していた。

ゲームはいわゆる山手線ゲームだったが、負けた人が罰ゲームとして、ビールを一気飲みするというもので、
皆均等に負け、すぐに全員酔っ払った様な言動になっていった。

男どもは声を荒げ、行動もだんだんアクションの大きいものになっていったが、
3階には他の客もおらず、その合コン客で貸し切り状態だったので、特に注意はしないでおいた。

すると、盛り上がりがピークになったころ、亜美が王様ゲームをしようと言い出し、
皆、一瞬で静かになった。どうやら誰も王様ゲームをしたことがなかったらしい。

亜美がすっと立ち、俺のところに来て、「バーテンさん、お箸ください♪」と。

その時、亜美をまじかで見ることになったのだが、高校生にしてはかなりの極上娘だった。
パッチリ二重で大きな瞳がくるくる動く感じは、まるで子猫の様。
残念ながら少々地黒だったが、大きい瞳の白眼が際立つ感じで悪くない。

背も小さい上に、顔もとても小さく、男に媚を売る様なアヒル口がたまらなかった。
瞳のクリクリ感と、アヒル口、それに小さくて華奢な体がまるでロングヘアにした鈴木亜美の様だった。


俺は亜美に箸を3セット渡すと、カバンからペンを出し、慣れた手つきで王様マーク、番号を箸に書いていた。

「せーの!」

皆で箸を選び、亜美の手の中から、箸を一斉に引き抜いた。

「王様!やったー!」

まだニキビが消えていない赤ら顔の男が嬉しがる。

「1番が3番を20秒間ハグする!」
「えー!男同士じゃんよー!」
「キャハハ!」

盛り上がってはいるものの、当然だがバーテンとしての自分は全く楽しくなかった。
そんな雰囲気を亜美が突然一蹴した。

「子供っぽくてつまんない!もっと大人っぽいのにしてよ!」

皆、一瞬で何が始まるかを理解した。
しかし誰もそれに異を唱える者はいなかった。

その瞬間、ゴクリと生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。

何が始まるか俺もドキドキしだしたが、次の王様はなんと亜美になった。

「6番が4番とディープキスをする。時間は1分間ね♪」

亜美はニカニカ笑っているが、他のメンバーは真顔で、6番と4番が誰なのか名乗り出るのを固唾を飲んで待っている様だった。

亜美の思惑通りか不明だが、見事男女のペアとなった。

女の子は顔は普通であるものの、Eカップはありそうな巨乳だった。
男が席を立ち、女の子の座っているソファに近づく。

女の子は顔を上に上げ、天を見上げる様にした。
男は女の子の席の後ろから近づいて真横でかがみ、慣れない様子で口唇を重ねた。

「ちゃんと舌を絡めるんだよ♪」

亜美があおる。

俺は女の子の顔を凝視した。
女の子の頬が中の突起物で動く。

確実にディープキスだ。
最初はキャーキャーワーワー言っていた他のメンバーも、いざディープキスが始まると黙ってしまった。

長い…
1分以上、3分くらい経ったか、ようやく男が口唇を離した。
キスをしていた女の子は顔が上気し、艶々とピンク色に輝いている。

「次はディープキスしながら、相手の好きなとこ触っていいの♪わかった?」

王様がまだ決まっていないのにも関わらず、亜美が指示を出す。
皆はそれに依存が無い様で、無言でうなずく。

「王様だーれだ!?」

なんと前回と全く同じペアだった。

既にディープキスを交わしている二人なので、すんなりと身体を寄せ合い、舌を絡め始め、
男が女の子の胸をもみ始めた。

女の子は恥ずかしさからか、それとも気持ちよさからなのかわからないものの、身をよじって呼応していた。
今度は俺が唾を飲み込む番だった。

他のメンバーは次は俺、あるいは私の番と待ち焦がれている様にも見えた。

ディープキスをしながら、愛撫を始めたカップルは次第にエスカレートし、女の子が進んで男の股間をまさぐり始めた。
男はそれに興奮し激しく舌を絡め、それに女の子も応じ、俺は興奮しつつも店員として、ここで止めさせた方が良いのか迷い始めていた。

ますます盛り上がりを見せていたカップルの愛撫を亜美が制した。

二人の男女は名残り惜しそうに身体を離した。

王様ゲームは続き、亜美が再びあおる様な発言をした。

「次は、服の中に手を入れて直接触っていいからね♪」

過激だ…
ついに流れとは言え、生で触れる様になってしまった。

俺は店員として王様ゲームを制する事はせず、このままバーカウンターの中から傍観する事に決めた。
というのも、鈴木亜美似の亜美が、この後どんな事をするのか興味があったからだ。

俺の心の中では、他のメンバーなどどうでも良いから、亜美のHなシーンが見たかったというのが本心だった。
幸いにも店は2階も暇で、3階も依然としてこの合コン客と俺以外は誰もいなかった。

ゲームの目的は完全にそれになっているので、男も女も目がギラギラしてきていたが、
亜美はホロ酔いなものの、一人冷静な感じがした。

次のターゲットが決まった。

対象はディープキスした女の子と、違う男だった。
女の子はさっきまでディープキスしていた男より、高身長で若干フツメン度合が高いその男にときめいている様に見える。

先ほどの男より女慣れしているのか、スーっと女の子に近づき、ゆっくり口唇を近づけるそのスムーズさに俺は関心してしまった。
舌を絡めると同時に、男の手は巨乳を覆い隠しているニットのおなか部分をゆっくりと上げ、キャミソールの下から
腕を差し入れた。

女の子はさっき以上に身をよじっている。
男の腕はそんな事お構いなしに的確にブラをずらし、柔らかい巨乳を揉もうと悪戦苦闘している。

…が、ついにヒットした様だ。
女の子の口から、「ハァ~ン」という甘い吐息が漏れ出し、一層身をよじりだした。

男の腕は動かなくなり、乳首の辺りで指先だけが動いている様で、的確にポイントを攻めている。
女の子は思わず男の首を抱きしめた。

男は眼前でおあずけを喰らい続けていた為か、ゆうに3分以上はその状態を続けた。

ここで俺はいったん料理を届けた。
俺がこの卑猥な空気の中に割り込んだ事によって、場が白けたのは間違いなかった。

だが、亜美がそれまで暗いバーカウンターの中で黒子に徹していた俺に興味を抱いた様だ。
「バーテンさん、ずっと居たんですか?」
「はい。いろいろと拝見しゃいました。(笑)」
「え~!?恥ずかしい・・・」
「いえいえ。若いんですから楽しんでいいんですよ。(笑)ただくれぐれもハメを外しすぎない様にしてくださいね。」
「はい。話違うんですけど、バーテンさん、B'zの稲葉さんに似てますね♪」
「はは。そーですか?ありがとうございます。そのお言葉、お世辞としていただいておきますね☆」

とまぁ軽い会話をしただけだったが、それ以降亜美はバーカウンターの中の俺にチラチラと視線を送ってくる様になった。

盛り上がっていた合コンは俺の登場で一旦冷却され、配膳した大盛りの美味そうなパスタを皆で奪いあう様に貪り食っていた。

皆腹を満たしてきたところで、亜美が俺のトコロまでトコトコとやってきて、
「バーテンさん、カクテルは飲み放題じゃないんですか?」
「ん~、飲み放題じゃないんだけど、少しならサービスしますよ♪」
と俺は亜美の小首を傾げた可愛い顔と、クリクリ動く小動物の様な瞳にノックアウトされ、少しならサービスする事を約束してしまった。

とは約束したものの、合コンメンバーは全くカクテルを知らない様だったので、
俺がとりあえず、人数分作ってサーブして様子を見ることにした。

男にはハード系のショートカクテルを、女の子には甘めのロングカクテルを作った。

ところが予想をしない事が起きた。
合コンは再び山手線ゲームを始め、負けたら一気飲みという事態に…

特に女の子に作ったカクテルは、ジンやウォッカをフルーツジュースで割った飲みやすいものの、
気が付いたらベロンベロンになっている可能性がある。

注意しようかと思ったが、2階フロアが忙しくなった為、
ヘルプで呼ばれてしまい、3階フロアは料理も一旦出きった事と、
ドリンクもサーブしたばかりの人数分のカクテルとピッチャのビールがあるので、
しばらくは放置する事となった。

ほんの10数分し、3階フロアに戻ってきてみると、
また怪しく卑猥な雰囲気になっていた。

何があったかはわからないが、亜美以外の2人の女の子の着衣は乱れ、上気したピンク色の顔が生々しかった。
一方、男はかなりアルコールを飲んだのか、呂律が回っておらず、言動が乱暴になっていた。

視線の端で俺が戻ってきたことを発見した亜美は、再度全員分のカクテルとビールピッチャを要求してきた。
俺はもうどうにでもなれという考えと、こんなになっても「場」をコントロールしている
亜美の凄さをなんとか崩してみたいと思い、亜美の要求のままにドリンクを提供した。

俺が戻ってきてからは再び山手線ゲームをやり始めたが、女の子の様子からは王様ゲームが繰り広げられていたのは間違いない。

その山手線ゲームで男が負け、巨乳の女の子がトイレに立った。
すると連れションでもう一人のおとなしそうなオタク系の女の子も席を立った。

男もトイレに立ち始めた。
ふとここで亜美と目が合った。
なぜか俺にイタズラ心が芽生えた。

亜美においでおいで♪をし、バーカウンターに呼びよせ、俺特製のイチゴミルクカクテルを特別だよ♪と言って飲ませたのだ。
これはスピリタスというアルコール度数90%以上のウォッカを使ったカクテルで、
それにイチゴミルク、ヨーグルトに練乳などを加えた超甘いが、お酒に弱い女の子だったら一発でベロンベロンになってしまうと言う
特性キラーカクテルだった。

亜美は特に疑う様子も無く、「ありがとー!」と満点の微笑みでお礼をし、二口で呑み干し、「超おいしい♪」と言いながら自席に戻っていった。
さらに俺は、皆に1、2杯目よりもアルコールを強くしたカクテルをサーブし、何食わぬ顔でバーカウンターに退避したのだった。

合コンメンバーは皆トイレ休憩を終え、山手線ゲームを続けたが、ほんの5分程度で様子が一変した。
亜美の様子が変なのだ。

呂律が回らなくなり、やたらと攻撃的な口調になったのだ。
明らかに俺の作った特製カクテルが聞いているのは間違いない。

山手線ゲームで負けたメンバーに「呑みが遅い!」や、
呂律が回らず山手線ゲームの回答が遅くなった相手に「負け!ダメ!認めない!」などと主張し、
半ば強制的に一気飲みさせる様になったのだ。

そして「山手線ゲームつまんなーい!王様ゲーム再開!!」と。。
これこそ俺が望んだ展開だ。

内心、ひょっとすると亜美の生乳が拝めるかもしれないぞ♪などと考えていた。

結果、とにもかくにも、全員泥酔モードで王様ゲームが再開された。

流れはいきなりMAX状態であった。
またまた亜美が王様でもないのに、「好きなところをなめられる!」という過激な内容が決められた。

ゲームのプレイヤーは、3人目の男、一番背が高いがキモメンと、オタク系女子で
男が女の子を舐める形だった。

最初、男は迷っていたが、さすがに下半身はまずいと思ったのか、オッパイをなめる事にし、
恥ずかしがるオタク系女子の上着をめくり、オッパイをポロリと出してパクッ、チュルチュルと吸い出した。

オタク系女子は俺が留守の間、既にオッパイを触られていたのであろう。
キモメンでも拒絶する事なく受け入れ、感じてよがる様な動きをしていた。

もう誰も恥ずかしがる様子はない。
この後すぐ、亜美の醜態が見れるかもしれない。
期待は大きく膨らむ。

亜美はトロ~ンとした瞳となり、「よ~し、次はね~、下着を脱ぐの!」と。。

次のプレイヤーは、フツメンの男と巨乳ちゃんだった。
フツメン男は上半身のシャツを脱ぎ、半裸をあらわにし、巨乳ちゃんはニットの下でブラを外した。

すると亜美が何を思ったのか、フラフラと立ち上がり、フツメンの胸にしなだりかかり、
そこに顔をうずめた。

甘えているのか?と思いきや、フツメン男が顔を上に上げ、「あぁ…」と声を出した。
詳しくは見えないが、どうやら亜美がフツメン男の乳首を舐めているらしい。

圧倒的で一番可愛い亜美の愛撫を他の男が羨ましそうに見ている。
もちろん俺もその一人だったが・・・

けれど、亜美の愛撫はほんの数十秒だった。

フツメン男から亜美が離れるとき、その場にいる男全員に挑戦的な微笑みを投げかけ、自席にフラフラと戻っていった。
嬉しい事にその中の男には俺も含まれていた。

亜美「おもしろーい!この罰ゲーム継続ね~♪」と言い放ち、
しばらくこの内容で王様ゲームが続き、男達は全員上半身裸になってしまい、
女の子は、亜美を含め全員が、ブラを脱いでしまった。(上半身の服は着ていたが)

皆、慣れない酒を飲むペースこそ落ちてはいたが、またまた杯が空になっていった。

亜美はそれを見て、フラフラと立ち上がり、バーカウンター内に立ち王様ゲームを傍観する俺に近づき、
バーカウンターに両肘をつき、
「バーテンさん、さっきのイチゴミルクのカクテル頂戴♪」
「え、あ、いや、飲みすぎでは・・?汗」
「うふふ、バーテンさんに酔わされちゃった♪後で責任とってくださいね☆」

バレていた、、、
俺は、亜美が俺に酔わされた事を明示する事で、亜美の要求を断れない様にされてしまった。

俺はドギマギしてイチゴミルクカクテルを作り、亜美に差し出すと、
彼女はそれを一気飲みし、トローンとした瞳で「トイレに連れてって」と、
バーカウンターの中から俺を連れ出してしまった。

亜美はトイレに行く傍ら、俺の腕に寄りかかり、
「えへへ♪アタシのオッパイ見たでしょ?」
とズバリと事実を言ってきた。

バーカウンターでイチゴミルクカクテルを作ってサーブするまでの間、
亜美は両手で頬を付き、第三ボタンまではだけたYシャツの中から
小ぶりだが形の良いオッパイがチラチラと見えていたのだった。

俺はそのシーンを逃さず、チラ見しており、
亜美は酔いながらもそれを認識していた。

女子トイレの目の前に立ち、「どうぞ」と亜美を中に入れようとすると、
俺の手を握り、中に引っ張って行ってしまった。

「お客さん、ダメですよ!」
と言うのも聞かず、俺の首に両手を回し、俺と口唇を重ねてしまった。

俺も男で、悪い事とは思いつつ、若くて可愛い女の子の応じるがまま、舌を絡めてゆく。
我慢はできない。
俺も左手で彼女の腰に手を回し、グッと華奢な身体を引き寄せつつ、
右手でYシャツの中に手を入れる。

小ぶりで形の整った生美乳をゆっくりとなで回す。
なんという柔らかさだろう。若いからなのか?

亜美の口から甘い吐息が漏れ出し、「イヤん、ダメ~」。

「私、もう行かなきゃ」
あっという間の数分が経ち、彼女は俺に微笑みをなげかけながら、トイレから出て行った。

俺もバーカウンターに戻ったが、さっきとは全く違う感情が芽生えていた。
そう、嫉妬だ。

亜美が他の男に笑顔を向けるだけで、激しい嫉妬心で狂いそうになってしまった。

王様ゲームなんてもう止めろ!
今日はもう解散して家に帰れ!
他の女が「もう帰りたい」と言えよ!

けれど、そんな俺の感情などお構いなしに、ゲームは続く。

男同士で乳首を舐めたり、女同士でディープキスをするなどの余興的な罰ゲームもあったが、
奇跡的に亜美が当たる事はなかった。

「次はねー。下半身を触る事!」

俺は心臓が口から飛び出そうになった。
もし次で亜美がそんな風になったらどうしよう!?
俺は亜美の事を自分の彼女の様に心配してしまっていた。

すると非常に残念な事に、次のプレイヤーは高身長のブサメンと亜美が当たってしまった。

亜美はフラフラと立ち、ブサメンにも立つ様に促す。
彼女とブサメンは、ガラガラのフロアの隅のソファ席に移動し、
そこでディープキスを始めた。
そして彼女は男のデニムのジッパーを開け、その中に手を入れ、ペニスをまさぐり始めた。

俺は頭に血が上ってしまった。
亜美のそのイヤらしい行為に怒り心頭な反面、俺のペニスもギンギンに勃起してしまっていた。
俺はこの感情の変化に戸惑ってしまっていたが、そこでさらに衝撃的なシーンが飛び込んできた。

ブサメン男が亜美のミニスカートの中をたくし上げると、彼女のピンクのショーツが目に入った。
プリーツのミニスカートである為、簡単に男の腕が亜美の股間にさわれてしまう。
するとブサメン男はそのショーツをずらし、指を上に突き立てる様にまさぐり始めたのだった。

その瞬間、亜美はブサメン男からのディープキスを避ける様に顔を天井に上げ、
ピクンピクンと肩を震わせ始めた。
男は、指先の動きに集中している様だ。

亜美は瞳を閉じ、恍惚の表情へと変わっている。

俺は相変わらず、ギンギンに勃起したペニスで黒のスラックスに巨大なテントを張っている。
もし同僚(女性ホールスタッフ)が来たら、悲鳴を上げて逃げ帰ってしまう事だろう。

亜美はどうにも我慢できなくなったのか、おもむろに男のベルトを外し始めた。
ベルトを外した後、ボタンも外した。

何を!?何をしようとしているのだ!?
止めろ!!止めろ!!!!


続きは下記で

某サイトで会った訛りが可愛い処女

俺都内、25歳174cm/63kgワニ顔。

相手都内、19歳163cm/普通体型九州出身の大学生。

ギャルとフリーメールで『年上の知的で常識のある方と知り合いたい』という投稿にメールする。

メガネ着用の写メが相手に食指に触れたらしく『ぜひ、仲良くしてください!』と返信が来る。

どうやら、かなり気に入ってもらえたらしく喜んでいる様子。

メール開始の2日後くらいに電話に移行する。

地元の訛りが抜けないらしく、言葉のところどころに「?けん」と付く。

どっかで聞いた事ある声だな、と思ってたら声が上戸彩にソックリ(以下、『彩』)。

電話で互いの距離を縮め、週末飲みに行く約束を取り付ける。

ヤれるならヤる。

相手がやたら期待してんのが気になるが・・・。

面接当日。

某駅で待つ事10分、彩が現れる。

そんなにアカ抜けてる訳じゃないけど、普通に可愛い。

それより気になったのは、彩のテンションが会う前と比べて明らかに落ちてる件。

(男の写メなんてそんなもんだよ、お嬢ちゃん)などと思いながら最寄りの居酒屋を探す。

彩曰く「大衆居酒屋はご飯が美味しくないから、ちょっとオシャレな所が良い」らしい。

ココでもないアソコでもないと彷徨い、やっと小洒落た創作料理の居酒屋へ。

駆けつけ一杯目に生ビールを頼むあたり、小洒落たもクソもないがとりあえず乾杯。

酒を飲みつつ「何とかソースの何とかサラダ」だとか「何とか海老とアボカドの何とか巻き」などの小洒落た料理を食べながら談笑。

彩の学校の愚痴なんかを聞きながら楽しく過ごす。

たまに出る訛りが可愛い。

なんだか妹のようだ。

3時間ほど経ち、店を出た。

ブラブラと駅に向かっている途中で彩と手を繋いでみる。

嫌がらない。

なんとなく感触がつかめたのでホテルに行きたい旨を伝える。

すると彩、少し困った顔をして・・・。

彩「実は私、今まで誰とも付き合ってなくて・・・そういうのわからないんだ・・・」

さすがに、それは少し面倒臭そうなのでラブホ行きを取りやめ、駅に向かおうとすると彩がまた

「でも、そういうのも少し興味があるかも・・・」などと言う。

(どっちやねん!)心の中でツッコミ、結局ラブホへIN。

しかし、行って良かったんだろうか?入室後、テレビなんかを観ながらベッドでゴロゴロする。

ちょうど区切りの良い所で身を起こし、彩を引き寄せキス。

初めてのキスに「ハァ・・・」とため息をついて俺の胸に顔を埋める彩。

可愛い・・・でも、俺が最初の相手で良いんだろうか?軽いキスの次はベロチュー。

なんかAVみたいに舌を絡めてくる彩。

やっぱ実戦経験が無いと、そういうもんだよな。

及ばずながらベロチューの仕方を教えながら、しばらくキス。

「なんか好きになっちゃったぁ」と彩。

慌てるように「キスが」と付け足す彩。

そうですか、キスですか。

10分くらいキスをした後、服の上から胸を触る。

たぶんCカップくらいで、ちょうど手に収まる位のサイズ。

強弱をつけながら揉むと、どんどん息が荒くなる彩。

その反応をじっと観察していると、恥ずかしそうにはにかむ。

また胸に顔を埋められた。

可愛いね。

最初に乳を揉んだのが性欲に濡れた淫獣である俺なのが少し申し訳なくなる。

服を脱がし、生乳を堪能。

スポーツをやっているのか全身引き締まっていて、健康的なエロさを感じさせる身体。

胸を揉みつつ、身体の色々な所に舌を這わせる。

舌が動くたびビクビクと反応して面白い。

彩を後ろから抱き締め、左手で乳揉み、右手でクリトリスを弄る。

すでに悲鳴に近い喘ぎ声を発しているが、首筋を甘噛みするとさらに声が大きくなる。

彩のあそこがかなり濡れていたので、体勢を変えて手マンを試みる。

とりあえず指一本でグチュグチュと掻き回す。

「その音、イヤぁぁ・・・恥ずかしい・・・」と嫌がる彩。

だって鳴るんだから仕方ない。

もっと気持ちよくなってもらおうと、手マンしつつクンニ。

「ダメダメダメー!」と連呼され、足を思いっきり閉じられて逆首四の字固めされる。

あ、そういや、シャワー入ってなかったな。

彩がいい感じになったので、そろそろ本番に。

「うえぇ、なんかヌルヌルするよ?」とゴムで遊ぶ彩。

ゴムが一個ダメになった。

二個目のゴムを無事装着し、いざ挿入。

やはり緊張しているのか、彩の足に力が入っているのがわかる。

「大丈夫、大丈夫」と声をかけつつ、ゆっくりゆっくり挿入。

「痛い・・・」と押し殺すように声を出す彩。

なんとか挿入し終えた。

さすがにいきなり動くわけにはいかないので、毎秒1ミリぐらい小刻みにゆっくり腰を動かす。

痛みが和らいできたようなので、すこし腰の動きを速める。

それでも普段の10分の1位のスピード。

まあ、初めてでそんなに激しくする事もないので、5分ほど挿入して終了。

その後はお互いシャワーに入り、ベッドでイチャイチャ。

次の日の朝、駅で別れて面接終了。

しばらくLINEが続いていたが、ギャルとフリーメールで中出し専用が見つかったので彩は放流したったw

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました

結婚して5年経ちますが、まだ子供はいません。結婚直後から子作りを意識して夜の生活をしていましたが、なかなか授かることが出来ず、あっという間に3年経ちました。さすがにおかしいなと思い、2人でクリニックで受診したところ、私にほぼ種がないことが判明してしまいました。
健康には自信があり、中学からテニスをやっていて、インターハイにも出場経験のある私にとって、初めての病気というか、肉体的なネガティブな要素でした。

ドクターいわく、自然な性交渉での受精確率はほとんどないということで、不妊治療が始まりました。と言っても、原因は私にあったので、突き詰めれば人工授精くらいしか方法はないのですが、嫁の景子はあくまで自然な受精を望みました。

それから2年、苦しい妊活が始まりました。原因は私にあるので、食生活の改善や、なるべくストレスを受けないようにするなど、そんな対処療法的な事をしつつ、タイミングをみて性交渉をするという日々でした。子宝の湯や、子宝神社、お守り、妊娠体操等々、オカルト的なものにも頼りながらの2年間でしたが、結局、結果を出せませんでした。

「もう、人工授精しかないんじゃないかな? 本当に、ゴメンね……」
私は、自分の自尊心や存在意義などに自信を失いながらも、景子にそんな提案をしました。
『……それはダメ……。絶対にダメ……。平気だよ、きっと、授かれるよ。そんなに落ち込まないで。ほら、きっと今日は大丈夫だよ』
そう言って、景子は私に抱きついてキスをしてきました。景子は、私を興奮させるために、積極的に愛撫をしてくれます。男性が興奮状態の方が、元気の良い精子が出てくる……。そんな、根拠も何もないことを信じているようです。

景子の舌が私の乳首を這い回り、そのまま手でペニスをしごき始めると、一気に私の興奮が高まっていきます。景子は2年間の妊活で、性戯のテクニックが飛躍的に上昇しました。

景子が私のペニスをくわえてフェラチオを開始すると、すぐに舌がカリ首の周りに巻き付いてきて、すでに勃起していたペニスがより固くなっていきます。私のペニスを口で責め立てながら、指で睾丸や乳首も愛撫してくれます。私は、我慢しきれずに景子に覆いかぶさりました。
『アン。すごく固いよ。あなた、愛してます』
景子は、嬉しそうにあえぎ始めました。私は、キスをしながら腰を振り続けますが、1分ももたずに射精感が限界になってきました。

「ご、ごめん、もう出る」
私は、申し訳ない気持ちになりながらうめくように言うと、
『イッて! 奥にっ! なるべく奥に出してっ!』
と、景子は腰を持ち上げ気味にしながら言います。いつものことですが、少しでも奥に、そして、注いだものがすぐに流れ出ないようにという工夫なのだと思います。私は、もう少し自分のペニスが長ければいいのになと思いながら、目一杯腰を押し込みながら射精を開始しました。

景子は、すぐにベッドサイドテーブルからタンポンを取り出すと、慣れた動きでそれを膣に押し込みます。少しでも妊娠する確率が高くなるようにと、景子が思いついてやっていることです。そして、クッションを二段重ねにすると、そこにお尻を乗せるようにして仰向けで寝転びました。すると、腰の位置が高くなり、なおかつ膣が上を向くような体勢になるので、より奥へと精子が流れ込んでいくはずです。
景子は、そんな体勢のまま、
『きっと大丈夫だよ。授かれるよ』
と、微笑みながら言ってきました。でも、今回もやっぱり無理でした……。

そんな苦しい生活をしている中、夏休みが来ました。久しぶりに私の実家に帰りがてら、墓参りや観光をしようということになりました。あまり実家に行くのは好きではないのですが、今回は景子が積極的に段取りをしてくれたこともあり、10日ほど滞在することにしました。

車なら2時間もかからない場所にある実家ですが、なかなか子供が授かれないこと、そして、兄がいることもあって足が遠のきがちです。兄は悪い人間ではないのですが、いわゆるオタクというか、人との関わりが苦手なタイプで、趣味にこもる感じの男です。結婚もしていませんし、そもそも、女性と付き合ったことすらありません。
一家の恥……とまでは言うつもりはありませんが、なるべく景子に会わせたくないと思っているのは事実です。

でも、景子は兄に悪い感情は持っていないようで、小太りな兄を、ぬいぐるみみたいだとか愛嬌があるとまで言っています。今回の里帰りでも、食事の時など、景子の方から積極的に話しかけているような感じでした。兄も、さすがにもう景子には慣れているのか、一見普通に会話しているような感じでした。

結婚もせずにフラフラして! と、私の両親が兄に小言のようなことを言っても、
『まだ焦る歳でもないですよね。きっと、良い出会いがありますよ』
と、景子がフォローするような感じでした。両親が寝た後、リビングで景子と少し晩酌をしている時、風呂上がりの兄が通りかかりました。
『お義兄さんもどうですか? まだ、寝るには早いですよね』
と、景子が声をかけました。景子は、風呂上がりに髪をアップにしていて、Tシャツに短パンというラフな格好です。いつもの風呂上がりと同じで、ブラもしていません。私は、そんな無防備な格好の景子が、兄を誘ったことが少しイヤでした。でも、どうせ一緒に飲まないだろうなとも思っていました。

「ハァ、じゃあ、少しだけ」
予想に反して、兄は景子の誘いに乗りました。私は、少し意外だなと思いながらも、ちょっとドキドキしていました。兄とは言え、他の男にこんなラフな格好の景子を見られるのは、正直イヤな気持ちでした。

『お義兄さん、けっこう強いですよね。どれくらい飲めるんですか?』
景子は、兄にビールを注ぎながらそんな質問をします。確かに、兄が酔っ払っているところは見た記憶がありません。でも、一緒に飲む機会自体がほとんどないので、当然とも言えます。

「う〜ん。わかんないなぁ。酔っ払うまで飲んだことないし」
兄はそう言いながら、グラスのビールを空にしました。
『すご〜い。お義兄さん、格好いいですね』
景子は、そんな風に兄を褒めます。たぶん、本気で言っているような感じです。兄は、ビールのせいか照れのせいかわかりませんが、頬を赤くしています。

『お義兄さんって、彼女作ったことあるんですか?』
景子も酔っ払っているのか、タブー的なことを聞きます。兄に、彼女なんて出来るはずもないので、聞いてはいけない話題の一つだと思います。
「いや、ないよ。俺なんて、相手にされるわけないじゃん」
兄は、そんな事を言います。少し寂しそうにも見えます。
『そんなことないですよ。お義兄さん、優しいしお酒強いし、素敵だと思いますよ』
景子は、からかっているような感じはないです。
「そ、そんな事ないって」
兄も、リアクションに困っています。たぶん、女性にそんな事を言われた事はないのだと思います。
『じゃあ、もしかして、まだエッチしたことないんですか?』
景子は、そんな質問をしました。
「な、ないよ。あるわけないじゃん」
兄は、少しムッとした感じの顔で言います。でも、景子はおかまいなしに、
『風俗とかもないんですか?』
と、さらに突っ込んだ話をします。
「ないよ。そんな所、行くわけないじゃん」
『どうしてですか?』
「だって、お金でどうとかって、むなしいじゃん」
兄は、いたってまっとうなことを言いました。私は、かなり意外でした。きっと、風俗には行きまくっているのだろうなと、勝手に決めつけていました。
『そうですよね。お義兄さん、真面目ですね。なんか、素敵です』
景子は、酔いのせいもあるのかもしれませんが、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう……」
兄も、困ったような顔です。
『私で良ければ、お相手しましょうか?』
景子は、いきなりぶっ飛んだことを言い出しました。
「な、なにいってんの! からかっちゃダメだよ」
兄は、耳まで真っ赤にして言いました。
『からかってないですよ。本気です。私なんかじゃ、ダメですか?』
景子は、真顔で言いました。私は、判断に迷ってしまいました。景子は、冗談で言っているはずだ……でも、冗談にしては真剣な顔過ぎる……。

「そ、そんなことないけど……」
『じゃあ、決まりですね。じゃあ、お義兄さんの部屋行きましょう!』
元気いっぱいで言う景子。兄は、困り切った顔で私を見ます。
「光治、景子さんどうしたの? ドッキリ?」
兄は、半分パニクっています。私は、どう答えて良いのかわからず、景子のことを見ました。

『いいよね? お義兄さんだったら、イヤじゃないでしょ?』
景子は、私に真顔で言います。
「な、なに言ってんの! イヤとかそういう問題じゃなくて、そんなのダメでしょ」
私は、声が裏返り気味でした。
『どうして? 経験すれば、お義兄さんも自信つくでしょ? そしたら、きっと彼女も出来るし、結婚も近いんじゃない? それくらいのお手伝い、してもいいんじゃない?』
「い、いや、そんなの普通じゃないって! 風俗とかでもいいんじゃないの?」
私もパニックになってきました。どうやら、景子は冗談で言っているわけではないようです。
『ダメだよ。風俗なんて、病気も怖いでしょ? それに、ハマっちゃったらどうするの?』
嫁は、もっともなことを言いました。私は、言葉を失ってしまいました。すると、景子はスッと立ち上がり、戸惑っている兄の腕を掴んで強引に立たせました。そして、そのまま引っ張っていきます。

兄の部屋は、趣味のアニメや映画を観るため、簡易的ではありますが防音仕様になっています。ですので、なにをしていても両親に声が聞こえたりすることはないと思います。でも、私は心の整理なんてつくはずもなく、
「ちょっ、ちょっと、ダメだって、冗談きついって!」
と、景子をとめようとしました。でも、景子は黙って兄の部屋を目指します。そして、兄も無言で歩き続けます。私の方を見ることもなく、緊張した顔で歩き続けています。

そして、兄の部屋に入ると、アニメやアイドルのポスターが貼ってあったり、フィギュアが飾ってあったり、典型的なオタクの部屋という感じです。でも、意外に小綺麗になっていて、ゴミ一つ落ちていません。
『へぇ、綺麗にしてるんですね。これ、可愛いですね。でも、おっぱいこぼれちゃいそう』
景子は、フィギュアを見ながらそんな事を言います。確かに、露出過多なフィギュアも多く、キモオタコレクションという感じがします。でも、景子は嫌悪感を持っている気配もないです。

景子は兄をベッドに座らせると、自分も横に座りました。そして、私の方を見ると、
『あなた、見るの? なんか、恥ずかしいな……』
景子は、頬を赤くしながら言います。私は、景子にそんな事を言われて、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。でも、理由はわかりませんが、さっきから私は興奮していました。景子を兄に抱かせる……。そんなシチュエーションは想像したこともありませんでした。でも、自分以外の男性に景子が裸体をさらし、あまつさえ抱かれてしまう……。そう思った途端、今まで感じたことない景子への執着を感じ、それがそのまま興奮に変わってしまったような感じがしました。

「景子さん本気なの? 俺、さっきも言ったけど、経験ないから……」
兄は、私の妻を寝取るということに抵抗を感じているのではなく、単に自分が童貞なのに良いのかな? と、思っているようでした。
『全然平気ですよ。お義兄さんが変わるきっかけになれたら嬉しいですし、私も、一度は童貞の人とエッチしてみたいって思ってたんです』
景子は、そんな事を言いました。確かに、景子と初めて結ばれた時、私は童貞ではありませんでした。でも、景子も処女ではありませんでした。私は、景子がどこまで本気で言っているのかわからず、戸惑うばかりです。
「じゃあ、どうすればいいのかな?」

美乳首の上に感度良好でイキまくる激カワ少女

数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。出会い系でで女の子をさがしていたら、いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。そして恐る恐る電話を掛けてみると結構明るい声の子が出た(T子と言ってた)。

「どんな人を探してるの」って、紳士的に話すと「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。こっちは暇だし、すこしならお金もあったので「どのくらいお金がいるの?」って聞いたら「一万五千円くらい・・・」だって。

困っている子は助けないといけないと、紳士的に(しつこいか・・・)「じゃあ、一緒に食事をしてくれたら考えてもいいかな」ともちかけると「地元だから、それはできません、ホテルでお話でいいですか」と、話がうますぎる展開。

あってみると歳は19で見た目普通の子で、良くこんな子がホテルに誘うよなと感心した。T子はホテルに入ると「ほんとに助けてくれるんですか?」と上目遣い(エロい)。

わかったよとお金を渡すと「今日は半日暇なんですよ、ゆっくりしていいですよ」とうれしいことを言ってくれる。(ちなみにホテルインが午後1時)T子は部屋を探検した後、テレビゲームを始めた。

楽しそうに一人でやっているので、そのままにして俺はビールを飲みながら、たまに相槌を打ったりしていた。2時間くらいゲームをしていたのだろうか。俺は飲みすぎて眠くなりそうだったので風呂に入ることにした。

お風呂の湯がたまりさぁ入ろうかなと服を脱いでバスルームに行くとT子が服を着たままついてきた。

「服がぬれちゃうからあっちにいていいよ」っていうとT子は「私も一緒に入る」と言い出した。半分酔った俺は「ああいいよ、一緒に入ろうか」と誘うとうれしそうに脱ぎだした。

T子は胸もそこそこのサイズだったが、乳首の色がものすごくきれいなピンク色でしばしの間見惚れていた。「入ろうよ」とT子にほだされて、一緒にバスタブに入ったが、あまりの乳首の綺麗さにそこばかり見ていると「そんなに綺麗?」と胸を摺り寄せてきた。

思わずむしゃぶりついた俺は、盛りのついたガキのようだった。それでも胸以外は触らせないようにしてT子が風呂を出たため、俺もあわててついて出た。「こういうことするの初めてなんですよ彼氏がいるのに他の人とホテルに入るなんて」というとベッドにタオルもつけずに横になった。

俺が上から乗りかかろうとしたら彼女はうまく体をかわすと上に乗ってきた。攻めたいのは山々だったが、俺は完全に脱力して彼女に身を任せた。上から順番に舐められていき、チンチンにたどり着くとゆっくりと咥えて来た。経験がないから激しくはできないのか、ひたすらペロペロ舐めてきた。

15分ほど舐められただろうか。程よい感覚とアルコールが回り、不覚にもうとうととしてしまった。どのくらい寝ていたのだろうか(多分、30分くらい?)目を覚ますとT子は、横で布団もかけずに目を瞑っていた。

「おはよー、T子も寝ちゃったの?」声をかけると目を閉じたまま「寝てないですよ、起きるのを待ってただけ、もう続きはしないの?」って聞いてきた。当然、目の前に裸の美乳首少女が寝ていて、何もしなくていいわけがない。

「ゴムはつけなくてもいいけどちゃんと外に出してくださいね」と言われるが先か、おれは膣の中にヅブヅブと奥深く突っ込んだ。「うっ」と声がしたけど、すぐに気持ちよくなったみたいで、あえぎ声に変わりだした。

俺はもともと遅漏気味で、いくこともなくひたすら突きまくった。彼女は感じやすいみたいで10回はいったと思う。一時間ぐらいで少し疲れたので、ジュースを飲みながら休憩した。T子は会ったときとは別の子のようにとろんとした目になり、休憩が終わるとしずかに仰向けになって、大きく股を開いてこっちを見た。

条件反射で俺はまた固いままのチンチンを入れてあげた。T子はあえぎながら「お願いだから、出してぇ」と懇願している。俺は優越感に浸りながら「あと5回、君がいけたら、出してもいいよ、ただし、顔にかけるよ」と言ってやった。

従順なメスになったT子は自分から腰を動かして体をそらし始めた。俺は逃げる腰を押さえつけるようにして外に音が聞こえるくらいの勢いで、腰を打ちつけた。それからT子が6回ほどいったようででもおれは相変わらず突きまくっていた。

するとT子がかすれた声で「中でいいから出して・・・」そのまま動かなくなった。その言葉で俺の何かがはじけた。瞬間に射精してしまったのだ、それもただの量じゃない。まるでおしっこをしてしまったかのような量が彼女の膣にぶちまけられた。

彼女は叫ぶと完全に動かなくなり俺も気を失ったかのように上に突っ伏したまま寝てしまった。結局、起きたのは夜の12時頃でしかも股間は繋がったままの状態だった。彼女はまだうとうととしており俺はまた腰を振り始め今度は早めにでもまた中に出した。

結局次の日の朝まで、寝たり起きてまたしたりで最後はお互いの体がどろどろのネバネバになった。T子は帰り際に「また会ってもいいよね」と笑顔で微笑んだが、なんとなく彼氏に悪い気になり、二度と連絡することはなかった。

今でも思い出すことはあるけど、あんなに精液が出たことはもうないなぁ。その後も、愛人ソフセフで色んな女の子に出会ったがT子の美乳首を超える女の子には出会えていない・・・T子の美乳首に、もう一度だけ会いたいなぁ・・

子供のサッカーの応援に来ている人妻

俺は小学生のサッカーチームのコーチをしているサッカー馬鹿だ。おれ自身サッカーを小さい頃からやっていたが、大した実力も身につかず高校の時に県大会で準優勝で終わった。

30手前で友人が監督をしているサッカーチームのコーチをしてくれと、その友人から要請がありサッカーが好きだった俺は二つ返事でそれを了承。

今時の子供のサッカーのテクニックには驚かされる。もともと強いチームで子供たちの意識も高いことから、教えることはすぐに吸収しようと練習する。教えているとサッカーの楽しさを再確認させられる。

週末になるとサッカーの試合でろくに休みが取れないが、そんなこと気にならないほど楽しい。試合に勝つともちろん嬉しいし、負けても悔しがる子供たちを見ていると何とか勝たせてやりたいと思う。

そして子供の親たちも熱心にサポートしてくれ本当に助かっている。試合のときは車を出す担当を親たちで割り当ててくれたり、昼食もしっかり作ってきてくれる。

ただひとつ親御さんのことで気にかかることがある。それは強いチームになると試合に出られない子供が当然出てくるわけだが、その親御さんのことだ。

もちろん厳しいスポーツの世界だから仕方ないことだが、出られない子供の親御さんも熱心にサポートしてくれるところをみると、自分の子供が試合に出ているところを観たいだろうなって思ってしまう。そこは説明もしてあり納得してもらっているのだが、逆の立場なら自分の子供の試合を観たいと思うからなおさら気にかかるのだ。

そんなことを思いながらその日の試合もスタメンを変えず全力で試合に勝ちにいってなんとか勝てた。子供たちにねぎらいの言葉をかけ、親御さんたちにもお礼を言って帰宅。

シャワーを浴びビールを飲みながらその日の試合の反省点や課題をノートに書き出す。そんなことをしているとウトウトしてくる。これもいつものこと。

すると教え子の親からLINEが。教え子の親とは連絡のやりとりのためにLINEの交換を極力している。その親はいつもベンチの子供の親。少し嫌な感じがして恐る恐るLINEを開く。

人妻「お疲れ様です。今日の試合勝てて本当に嬉しかったです。でも残り5分だけでも息子の試合をしている姿を見たいです。こんなこと言うのはルール違反と分かっているんですが、息子も頑張っているので。。。」

俺はとうとうこの時が来た、とどう返事するか悩んだ。しかしその子だけ贔屓するわけにもいかない。それは試合出ている子供も他の出ていない子供も頑張っている。試合に勝つために最善を尽くすのが俺の仕事。そんな内容を柔らかくして返事をした。

人妻「・・・そうですよね。・・・コーチ、今から会って話したいので時間作ってくれませんか?」

俺は会って話すことで納得してもらえるなら、と会うことにした。会ったのは近くのファミレス。コーヒーを飲みながら人妻が来るのを待った。

そして人妻が急ぎ足でやってきた。人妻に会釈をして顔を見合わせる。すると人妻は顔が赤くなっている。

俺「飲んでいたんですか?」

人妻「はい、いやなことを忘れる時にはいつも飲んでいるんです。」
俺「そうなんですね・・・すみません。」

俺は人妻の子供を試合に出さないことで人妻を追い込んでいるんだなと思った。

人妻「謝らないでください。コーチのおかげで息子もサッカーが楽しいって言っています。・・・ただそんな息子だから試合に出してほしいというのも本音です。」

俺「そうですよね・・・」

それから人妻はアルコールを飲みながら、思いのたけを俺に語った。人妻はだいぶ酔っているようでろれつが回らなくなってきている。

人妻「こーーちぃ?、なぁんで息子を出さないかなぁ?」

俺「奥さん、飲みすぎですよ。考えておきますのでそろそろ帰りましょう。」

人妻「わ?ったよぉ?。んじゃ?今からコーチの家に行くぅ?」

そう言うと断る俺の事を聞かず俺の家のほうに歩いていく人妻。そして俺の腕をつかんで離さない。その時初めて人妻のことを女と認識する俺。それもそのはず人妻のおっぱいが俺に当たるのだ。しかも人妻を見下ろすと谷間がはっきりと見える。

俺はもうこのときコーチではなく一人のオスになっていた。俺は人妻が家に来ることを嫌がってはいたがそれはもうただの演技。そして人妻に駆け引きをしてみた。

俺「酔っぱらった奥さんが家にきたら襲っちゃうからダメです。」

すると

人妻「それで息子が試合に出れるならどんどん襲っていいよぉ?」

もう俺の理性は完全に崩壊した。人妻が家に上がった瞬間俺のキックオフのホイッスルが鳴る。

俺は玄関で人妻の唇を奪う。人妻もいやらしい声を上げている。絡み合うベロ。お互いの洋服を剥ぎ取りながらも激しいキスは続く。お互い裸になったところで人妻はしゃがみこみおもむろに俺の息子をほうばる。

俺は人妻の頭を持ち軽く腰を振る。逝きそうになったので人妻を抱きかかえキスをしながらベッドへ。

そこからはめまぐるしくオフェンスとディフェンスが入れ替わる激しいセックス。

人妻の性欲はすさまじく何度逝かせても、逆に何度も俺を求めてくる。この試合は完全に俺の負け。そして俺の上で腰を振る人妻に聞いてみた。

俺「いつもこんな激しいセックスしてるの?」

人妻「性欲とストレスがたまったらこうなっちゃうの。旦那とはセックスレスだから人妻オフパイドで男見つけてるの。これからはコーチがいるから使わなくていいけどね(笑)」

俺はそれから何度も人妻との関係を持つようになった。そしてそれから人妻の息子はスタメンになった。

鏡の前での立ちバックに興奮する女

俺26♂、180/67、宮迫
相手24♀、小柄な松浦亜弥

最近新規も全然開拓できず、どうみても全部釣りにしか見えない書き込みに飽き飽きするも愛人ソフセフでいくつか空爆してみた。そして返信してきた一人とごくごく普通のやり取りをして3日が経過。休日出かけ中メールをしていると、偶然にも同じ街にいることがわかり会ってみようか?とノリで言ってみると、返事は意外にもOKで面接決定。

大学生の新勧時期らしく、連絡を取って場所を変更してなんとか合流。ぱっと見の印象は小さい。松浦亜弥っぽい。えくぼ可愛い。(以下松浦)

飲める所に移動したが、席が対面…orzしかも周りが学生でうるさい。もう少しまともな店に行けばよかったと思うが時すでに遅し。お互いの自己紹介や最近の出来事など、さわやかな話で時が過ぎていく。いい人だと強調されすぎて手を出しづらい雰囲気になってきた。対面だし。

それでも話を続けているうちに、徐々に話題は恋愛事情からエッチ事情に。彼氏が忙しくてなかなか会えないらしい。会うときは泊まりが多いんだと。「フェラしてる最中に寝ちゃうんだよー?ひどくない?」と笑顔で言う松浦。

脈絡なくいきなり急にそういう話になったので、思わずビール噴き出したw更に「だったらとっとと入れて出しちゃって寝ればいいのにねー」と続ける。え、そういう話平気なの?と思い、「松浦はそれで満足なの?」と聞くと「満足なわけないじゃーん。準備もできてるのに。」と予想以上にノリがいい。

「へー、松浦は準備できやすい子なんだー?」などと質問を重ねてエロトーク。そして「飲みながらこんな話してるとしたくならない?w」「なるw」と即答だったのでLHへ。しかしお互い翌日予定があるので2時間で帰宅予定。

一番近くにあったLHはあまりキレイではなかったが、そんなの関係ねぇ!ドアを閉めた途端に抱きついてキス。身長差があるので覆いかぶさるように首ごと抱きしめてキスを重ねる。少し酒臭いが舌を絡ませると応えてくる松浦。

そのまま最後まですることも考えたが、そこまで焦る必要はないと思い直しひょいっとお姫様抱っこでベッドに運ぶ。松浦靴は履いたままだが気にしない。横になって抱きしめ、耳元に息を吹きかけると高い声を出す松浦。

そういえば「声出した方が盛り上がるよね」と言っていたので「これは演技?」と聞くと恥ずかしそうに首を横に振っている。そこで耳元から肩、首筋へキスを続ける。一度座らせてジャケット?を脱がし鎖骨周りの辺りにも軽くキスをしてから、あごを軽く持ち上げて唇にキス。

再び横になり、シャツの中に手を伸ばす。全体的に小柄なため、貧乳というより小柄な胸。ブラの上からなでるようにすると、キスしている口から吐息が漏れる。「盛り上がってきた?」と聞くと無言で頷く。

下の方に目をやると、すでに脚は力なくスカートはめくれ気味になっている。すかさず自分の膝を松浦の脚の間に入れ、閉じられないようにしてからスカートに手を伸ばす。そして太ももの内側をなでる。びっくりする松浦だが気にしない。膝から太もも、それから下着のラインに沿って、際どいところを触り続ける。

腰の辺りに手を伸ばすと、おぉっ、紐パンキターー。自分紐好きなので嬉しいです。少しずつ下半身の方に移動し、スカートをめくって紐パンにご対面。照れる松浦。脚を持ち上げるようにM字っぽくさせ、下着の上から触るともうすでに熱い。

「準備できやすいって言ってた通りだね」と軽くお決まりの言葉責めをしながら、溝に沿って指の腹で優しくなでていると、松浦の腰がクネクネしてきたので、触りながら紐パンの片方の紐を軽く噛み、引っ張ってみる。

「えっ…?!」と松浦が反応するが気にせずスルスルと引っ張り続け、ほどいてしまった。紐パンの片方だけほどけてるのってエロいですよね。しかも松浦をよく見てみると、洋服も着ていて靴もはいたまま。ただめくれているスカートの中の紐パンだけがずれてあそこが見えちゃっているという状況。

これだけでもうヤバい。興奮。

濡れ濡れのあそこの中を指でかき回すと、一層大きな声をあげて感じる松浦。スカートが汚れちゃうからと脱がすと「もうほしくなっちゃった…」と上目遣いで触ってくる松浦。でもシャワーも浴びていないので舐めさせるのも気がひける。

一旦風呂入ってから続きする?と提案するも、ほしいと言われ我慢できず…挿入。少しきつめの松浦の中だが、準備が出来ていたのでスルッと入って気持ちいい。しばらく動いてから、風呂に入る前に脱衣所の鏡の前で立ちバックを提案すると松浦は立ちバック未経験らしく、うんする!と即答。

好奇心旺盛な子って素敵。やっとここで靴を脱ぎ、お互い下半身だけ裸のまま鏡の前へ移動。微妙に照れる。洗面台に手をつかせ、前かがみにしてお尻を突き出す格好にさせ、挿入するとさっきよりもさらに大きな声をあげる松浦。

映ってるから見てごらんと促すと、少し見てから「これヤバいって!」とすぐに下を向いてしまったので、手を掴んでちょっと無理やり気味に身体を反らせ、シャツの中に手を入れて胸を揉んでいく。そしてシャツも脱がせると、これまた可愛らしいブラ。

もう少し見ていたかったが、肩紐をずらしてからホックを外し、やっと松浦が全裸に。裸でエッチしている姿が鏡に映っているのが松浦的には相当ツボだったらしく、感じすぎて止められないという様子。気づいたら松浦から腰動いているし。

しかし自分は酒のせいかなかなかいけず、動かし続けていたら松浦が疲れていたので、ひとまず風呂に入り、舐めたり舐められたり入れたりを風呂の中でもした挙句、ベッドの上でやっと自分もフィニッシュ。

「遅いよ!w」と突っ込みのオチ付き。急いでシャワーを浴びて着替えてダッシュ。お互いの終電にギリギリセーフ。解散後に「鏡はやばかった!」と興奮混じりのメール。連絡先交換したので愛人ソフセフ使わないでも連絡できるので近々、再戦しようと思います。

課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました

僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。

それが、最近ではツラく当たられることが多く、理不尽な思いをすることが多くなりました。
「なにやってるんだよ。結婚して弛んでるんじゃないか?」
些細なミスでも、全て結婚につなげて叱責してくる課長に、僕はストレスを感じていました。でも、180cm以上あって、筋肉質な課長に対し、ビビッてしまって何も言えない日々を送っていました。

そんな課長が、僕の家に頻繁に訪れるようになりました。こっちの都合などお構いなく、僕と一緒に会社を出て、一緒に家に来る感じです。そして、夕食を一緒に食べると、勝手に飲み始めます。
僕と同じで気の弱い加奈子も、イヤとも言えずに笑顔で食事をする感じでした。もともと、加奈子も同じ会社で勤めていただけに、余計に断りづらいというのもあったみたいです。

「ゴメンね。もう、来ないようにお願いするから」
僕がそう言うと、
『大丈夫だよ。それに、田中課長、もうすぐ部長になるんでしょ? 仲良くしとかないとね』
加奈子は、笑顔で言ってくれます。でも、飲んでいるときに、課長はセクハラまがいのことを言ったり、加奈子の太ももに触ったりしてきます。何も言えない僕もダメだと思いますが、課長に無表情で見つめられると、何も言えなくなってしまいます。

ただ、そんな感じの日々でも、昔のいじめられたいたときと比べるとまだマシだなと思っていました。そんなある日、僕は仕事でかなり大きなミスをしてしまいました。発注の単位を間違えるという初歩的なものでしたが、結果的に会社に1千万円近い損失をまねいてしまいました。
今にして思えば、チェック体制の不備もあると思いますし、僕一人の責任ではないと思うのですが、パニックになった僕は、課長に助けを求めました。課長は、普段パワハラまがいのことや、加奈子にセクハラめいたことをしている割に、速やかに動いて助けてくれました。ほとんど揉み消すに近い事をしてくれたおかげで、僕のミス自体が他の社員や上司達に知られることなく処理できました。

ただ、これが分岐点だったと思います。この日から、課長の加奈子に対するセクハラは、度が過ぎたものになっていきました。

「なんだ、毎日じゃないのか。なんで毎日しないんだ?」
酔っ払った課長が、僕と加奈子の夜の生活のことを茶化すように聞いてきます。加奈子は、顔を赤くして黙っています。肩まで伸びた黒い髪に、フレームが細い黒のメガネをかけた彼女は、とても地味な印象です。
夫のひいき目で見ても、美人ではないと思います。でも、とても優しい顔立ちをしていますし、童顔なので可愛らしい印象はあると思います。リスに似ていると言われるような感じです。
ただ、地味で背も低い割に、胸はそこそこボリュームがあり、痩せ巨乳みたいな体系です。それが自慢と言えば自慢かもしれません。
でも、そんなセクシーな身体をしている加奈子と、セックスは週に1度あればいい方です。僕が性欲が少ないと言うことと、加奈子が恥ずかしがりな性格と言うこともあって、あまりしない感じです。

「こんないい身体してるのに、もったいない。オマエも、もっと抱いてやれよ」
課長は、僕の肩を叩きながら言います。彼にしてみれば、軽く叩いたつもりかもしれませんが、僕は身体がブレるほどの衝撃を感じていました。

『それにしても、エロいオッパイしてるな』
課長は、そう言って服の上から加奈子の胸を鷲づかみにしました。僕は、一瞬、固まってしまいました。こんな直接的なセクハラは、初めてだったからです。
「か、課長、飲みすぎですよ。ダメですよ」
加奈子も、慌てて動揺している感じです。でも、強く振り払うことも出来ず、鷲づかみされたままです。僕は、すぐに止めなくちゃと思いました。そして、声を出そうとすると、
「それにしても、オマエらしくないミスだったな。あんなの会社にバレたら、下手したらクビだもんな!」
と、課長は笑いながら言いました。僕は、それを脅迫と取りました。そして、何も言えなくなってしまいました。加奈子も、その言葉を境に何も言えなくなったようで、胸を揉まれるに任せている状況になってしまいました。

「それにしても、デカいな。何カップあるんだ?」
課長はイヤらしい顔で加奈子に質問します。
『Fカップです』
加奈子は、小さな声で答えました。僕は、ビックリしていました。痩せている割に大きいとは思っていましたが、Fカップもあるとは思っていませんでした。
「そんなにあるのか! グラドルみたいだな」
課長は、嬉しそうに言います。加奈子は、小さな声でカップのことを説明しました。ブラジャーのカップは、単純に胸の大きさではなく、トップバストからアンダーバストを引いた結果で決まるそうで、同じ胸の大きさなら痩せている方がカップは大きくなるそうです。

「ややこしいな。チンポなら単純なんだけどな」
下品に笑う課長。僕も加奈子も、何も言えない状況になってしまいました。
「じゃあ、ブラジャー見せてみろ」
課長は、そんな事を言い出しました。加奈子は、困ったような顔で僕を見ます。でも、課長がいつもの無表情な顔で僕を見つめているので、僕は何も言えませんでした……。

加奈子は、シャツをまくり上げました。おへそが見え、くびれたウエストが丸見えになると、
「おぉ、いい身体してるな」
と、課長は興奮気味に言います。加奈子は、そのままさらにシャツをまくり上げていき、薄いオレンジ色のブラジャーが丸見えになってしまいました。僕は、強い焦燥感を感じていました。自分の妻の下着姿を見られている……。そう思うといても立ってもいられないような気持ちです。

「谷間が凄いな。グラビアみたいだぞ」
満足そうに言う課長。そして、さらに加奈子に指示をしてシャツを脱がせました。上半身ブラジャー姿の加奈子……。でも、日常遣いの下着なので、セクシーさはありません。パッと見、水着みたいに見える感じもします。

「じゃあ、注いでもらおうかな。ランジェリーパブみたいだな」
部長は、楽しそうに言いながら加奈子にビールを注がせました。いくら弱みを握られているからと言って、ここまでされなくてはいけないのか? と、怒りを感じます。でも、情けないほど何も言えない僕がいます。

加奈子は、泣きそうな顔でお酌を続けていきますが、ほとんど会話はありません。
「加奈子って、男は何人知ってるんだ?」
課長は、加奈子を呼び捨てにしながら聞きます。
『そ、それは……。3人です』
加奈子は、そう答えました。僕は、過去の交際歴は知っていたので、多分そうだろうなと思っていましたが、あらためて加奈子の口から聞かされるとショックでした。僕は、加奈子と結ばれたとき、童貞でした。そして、加奈子が初めて出来た恋人でもありました。

「そうか、意外だな。コイツしか知らないのかと思ってたよ。おとなしい顔して、やることはやってるんだな」
課長は、楽しそうに言いました。時折ブラジャーごと胸を揉んだりしながら、こんなセクハラのような会話が続きます。

「加奈子って、オナニーはするのか?」
課長は、そんな質問をしました。そんなのは、僕でも聞いたことがないですし、知らないことです。
『……はい』
加奈子は、ツラそうな顔で答えます。
「やっぱりな。オマエみたいな地味な女って、実は性欲強いんだよな」
課長は、ドヤ顔で言います。僕は、さすがにダメだと思い、
「課長、もう、そのあたりで……」
と、言いました。
「あ? オマエが会社にいられるのは、誰のおかげなんだよ」
課長は、不機嫌そうに言います。すると、
『大丈夫だから。健太くん、心配しないで』
と、加奈子が答えます。課長は、ニヤニヤしっぱなしでした。

「週に何回位してるんだよ」
課長は、さらに質問します。
『その……週に2〜3回です』
顔を真っ赤にして答える加奈子。僕は、自分のふがいなさに泣けてきました。
「なんだそれ。セックスより多いのかよ。そんなにコイツのセックスは物足りないのか?」
課長は、爆笑しながら言います。
『そんな事ないです……。ただ、私の性欲が強いだけです……』
加奈子は、必死で僕をかばうようなことを言います。
「性欲強いなら、セックスすればいいだろ」
課長は、もっともなことを言います。僕は、全然知りませんでした。加奈子は、僕と同じで性欲が弱いものだとばかり思っていました。

「よし、ブラジャー外してみろ」
課長は、さらに目が据わったような感じで言います。
『そ、それは……』
さすがにためらう加奈子。
「そうか、イヤなら仕方ないな。よくわかったよ」
課長は、冷たい顔で言います。すると、
『ぬ、脱ぎます! 脱ぎますから……』
と、加奈子がほとんど泣き声で言いました。そして、ブラジャーを外していく加奈子。重力を無視したように、ツンと上を向いた形の良いおっぱいがあらわになります。加奈子は、確かに顔は地味で美人ではありませんが、胸は100点だと思っています。
乳輪も乳首も少女のように小さく、色もとても薄いピンクです。案の定、課長は目の色が変わりました。
『なんだ、すごいな。顔は普通なのに、パイオツは300点だな』
課長は、加奈子の胸を凝視しながら言いました。

『あ、ありがとうございます……。もう、隠して良いですか?』
加奈子は、おどおどしながら聞きます。
「そのままで良いぞ。減るもんじゃなし、ケチケチするなって」
課長は、そう言いながら空のグラスを差し出します。加奈子は、おっぱい丸出しのままビールを注ぎました。
『ランパブからオッパブに変わったな』
課長は、会社でも見たことがないくらいに上機嫌です。

ただ、それからは意外に普通の展開でした。下ネタは下ネタですが、さっきほどのどぎつさは消え、加奈子が上半身裸な事以外は、ありふれた感じの光景です。

「もうこんな時間か。そろそろ帰るかな」
課長のその言葉に、僕も加奈子も胸をホッとなで下ろしました。でも、すぐに課長は、
「じゃあ、最後に2択な。好きな方決めさせてやるよ」
と、言い出しました。えっ? っと、あっけに取られる僕と加奈子に、課長は選択肢を言いました。一つは、課長のペニスをフェラすること。そしてもう一つは、加奈子がオナニーを見せることです。

僕は、うつむいて固まったように何も言えなくなりました。そして加奈子は、
『……2番目の方で……お願いします』
と、答えました。僕は、ドキンとしました。オナニーを見せるなんて、絶対にダメだ! そう思いながらも、さっきから課長が僕を無表情で見ています。僕が何か言わないように、圧をかけているのだと思います。

「よし、じゃあいつも通りにやれよ。下手なことしたら、コイツの前でフェラだからな」
課長は、そんな最低のことを最高の笑顔で言いました。

加奈子は、黙ってうなずきます。そして、そのままリビングに移動すると、ソファに座りました。そして、両手の指で左右の乳首を撫でるように触り始めました。
『ン……ん』
軽い吐息を漏らす加奈子。僕は、こんな状況なのに少し興奮してしまいました。

加奈子は、乳首をさすったり摘まんだりを繰り返します。そして、指に唾液をつけてそれを乳首にこすりつけ、ローションのようにして乳首をこすっています。全ての動きが慣れている感じで、いつもこんな風にオナニーをしているんだろうなと思ってしまいました。

すると、加奈子は部屋着のズボンの中に手を差し込みます。そして、股間の辺りでモゾモゾと動かし始めました。
『んっ、ン、うぅ、ン……』
さっきよりも、吐息が大きくなっています。目を閉じたまま、左手で乳首をつまみ、右手で股間の辺りをまさぐる加奈子……。課長は、血走った目でそれを見つめています。


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