萌え体験談

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泥酔

泥酔女 お持ち帰り

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、
コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。
「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」
とその時は思った。
この公園は繁華街に近くってトイレもあるんで結構こう言うヤツが多い公園で有名な所。
別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買ってタバコ吸いながら見てると
ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。
「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。
「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」
良くみるとコイツ靴履いてねーよ…
服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみるとベンチに上着らしき物とトートバッグが
置いてある。
胸…身長ちっちゃいクセに結構あるな…この泥酔女…

「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」
めんどくせーけどコンビニまで引きずっていってコンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…
と考えて泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!
この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!
俺がハイエナになる事に決定しますた♪
財布の中身を確認すると、25000円入ってる。
うしっ!OK♪
泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、
邪魔にならない隅っこのトコに移動させてハンドルロック&チェーンロックする。
「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。
泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。
「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」
何とかタクシーを捕まえて泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに
「○○交差点まで行ってくれ」
と行き先を告げる。
「あー…○○交差点ね…判りました」
運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。
○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。
10分ぐらい走ると目的のラブホ街に到着。
運ちゃんに金払うと、
「頑張ってくださいね」
と言われた。
「言われなくても今から頑張るんだよっ」
と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。
この時間にホテルに入っちゃったから泊まり料金になっちまった…

「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」
途中で、泥酔女が
「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。
ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。
「あぁー…ふかふかだぁ♪」
とか言ってベッドの中に潜り込みやがる。
靴履いてないから足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。
「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」
「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。
ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、
「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」
とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。
あぁー…パンツ丸見えだよ…コイツ
しばらくして、静かになったなぁ…と思ったらベッドに頭半分突っ込んだまま寝てやがるし…
「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」
寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。
「あぁ?ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」
コンビニで買って来てた飲み物を飲んでタバコ一服吸って気分を落ち着けると
「さて…そろそろ…」
泥酔女をたたき起こして風呂に入らせようとすると
(臭いマ○コに入れたくないし…)
急にシラフに戻りやがった。
「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」
あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…
意識のはっきりしている相手を無理やりやるって言うのは好きじゃない。
それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…
だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。
今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると
「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」
とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなww

この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行ってそのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、
あの公園の近所ではぐれちまっらしい。
「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」
なんて事話してる内に何だか仲良しムードになって来た。
こりゃ、イケるかも…
泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。
「あ!嫌っ何するの…」
何するのってキスしてんだよ。
そのままベッドに押し倒して頭を肩で固定して逃げられないようにしてさらにキスをする。
「うんんんんんんっ」
と首を左右に振って抵抗する泥酔女。
ちょっと大きめの胸を服の上からもみ始めると
「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」
とさらに抵抗する。
泥酔女の声を無視してミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…もう濡れてるじゃん♪
「だって…君かわいいし、性格も良いから何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」
と耳元で言うと
「ホント?」
って聞き返してきた。
こりゃイケるっ!!!
「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」
こいつ…おめでたいな♪
でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺

「うん…良いけど今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」
お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」
これからもっと恥かしい事しようとしてんのに何言ってんだ?この女ww
服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。
何か物詰めてるみたいでぱっつんぱっつんした胸してる。

「うわー…キレイな胸してるねー…」
って素直に俺が言うと
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」
「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」

この女…頭ちっと弱いかも…
風呂の中ではいちゃいちゃモードでお互いの体弄りながらシャワーを浴びる。
俺が「体洗ってあげるよ」と言うと
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」
と言ったが掌にボディソープをつけると泥酔女の後に廻り、
体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。

「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww

胸弄り始めたら急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。
「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」
声になってない。

クリの部分を弄ると体がヒクッヒクッと跳ねる。
こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけるとクリを重点的に弄くりまわす。
反応が面白かったんでしばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて風呂場に座り込んでしまった。
「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」
嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

2人ともシャワーでボディソープを落とすとバスタオル巻いてベッドイン。
「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」
とか
「こんな事になっちゃうのって初めてかもしれない…」
とか言い訳ほざいてる。
「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…

言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」
と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。
急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると大人しくなった。

さらに強く上下にクリを擦り上げると
「ふ…んんっ…はぁ」
と体をビクンッビクンッさせる。

タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると泥酔女が
「えっ?何何?嫌だ何するの?」
と言ったが無視してマ○コを舐め始めようとすると
「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」
と予想外の抵抗…
「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だってこんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?
された事が無いって判るとなおさらしたくなるのが男ってもんだ。
「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」
と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。

クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて舌で強く舐め捲くると
「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」
とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むとさらにクリをベロで攻撃。
「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」
と獣のような声を上げる泥酔女。
「この女すげぇな…」
面白くなってきたんでさらに責め捲くる。

「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」
急にブリッジするようにえび反ると大人しくなった。
はあはあ言いながら時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。
「凄い感じ方だね」
と俺が泥酔女に言うと泥酔女は何も言わないでぐったりしている。
反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、
ゴムつけるとぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」
と言ったけど無視して正常位で挿入して腰をガンガン振る。
「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」
声はあげるけど体動かないみたいなんで足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると
「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。

1戦終わって二人ともベッドで横になってると泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。

「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」
と俺が言うと
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」
「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」
と俺に言った。

てな、感じ
今日もその泥酔女と逢ってきた所。
携番、メアドも交換して名前も聞いた。
GW中休みの時は逢おうって言う約束もした
まぁ、出会いは犯罪スレスレかもしれねぇけど、結果オーライってトコじゃねぇのかね…これってさ♪



A君 20代半ばの妻子持ち

こないだ会社で温泉に泊まりに行った時のこと。
ホテルの中にある店で二次会をしていて
ロビーにあるトイレに行って戻ると
店を出た所に、バイトのA君がフラフラしながら泣いていた。
「どうしたの?」と聞くと、
仕事に対しての自分の情けなさを言ってきたので
「大丈夫だよ」と励ますと、私の肩で泣き始めた。
「すみません、Tさん。オレ、Tさんのこと好きかも」
私は30代後半。バツイチでつきあっている彼氏あり。
A君は20代半ばの妻子持ち。けっこうカッコイイ。

酔っぱらいの戯言と流した私は、ちょうど入れた歌のイントロが
店の中から聞こえてきたので、「大丈夫だよ!じゃあ」と去った。
その後、部屋で三次会をすることになり
みんな酔っぱらって訳がわからない状態になり始めた時、
色んなお酒を飲んでいたので、グラスが足りず
マージャン部屋としてとっていた誰も泊まらない部屋から
私がグラスを持ってくることに。
「えーっと、グラス、グラス…」と冷蔵庫の上を見ていると
いつのまにかA君がいて、洗面所の中からドアを半開きにして
私に手招きをしている。

多少、酔っていた私は
「なんでそこにいるの?あ、洗面所のコップ持っていこうとしてる?」
と思い、洗面所のA君の方に行った。
「それ、コップじゃん!」
と中に入ると、A君はドアを閉め
「オレ、告白しちゃいますとぉ、Tさんのこと好きです」
「わかった、わかった」(あんた何言ってんの?奥さんいるでしょ?)
「Tさん、好きなんですよぉ、…好き…」
いきなりA君の顔が近づいてきて、キス。

(ありゃー、やっちまったかー、A君)と思っていると
舌を入れてきて。
思わず反応して、舌を吸いながら私も舌をからませていると
スッと顔を離して、私の耳元で
「けっこう、うまいでしょ?」
ささやくA君。この言葉にちょっとクラッときた。
でも私の反応を確かめることもなく、またキスを始めるA君。
左手で私の頭を引き寄せながら
もう片方の手は、服の上から胸をつかんできて、
でも、力が強くて時間的にも短かったので
胸を触られるのが好きな私としては
(んー、やっぱまだ若いのねぇ)とか思っていた。
拒否しようと思えば出来たのかもしれないけど
何となくされるがままになっていた。

すると、A君の右手が背中に回って
ウエストの隙間から手を差し込んできた。
「ダメっ!」(うわっ!)
「どうして?」
「絶対、ダメ!」(あなた、奥さんいるでしょーが!)
「いいから」
そんな押し問答をしながらも、A君はずっとキスを続ける。
私もダメって言ってる割には、そのキスには応えている。
もう一度A君の手が伸びてきた。
「ダメだってば」
「T、いいから。本当はしたいんだろ」
急に言葉づかいが変わって、私のこと、さんづけじゃなく呼ぶA君。
「T、自分のこと超Sとか言っているけど、Mなんだよ。
 Mなんだろ、本当は。わかってんだぞ」

普段、会社でしているおバカな会話をこの人は覚えているんだ、
と、ちょっとおかしくもあり、びっくりもした。
無言で頭を左右に振って否定しながら
(なんでA君にそんなこと言われなきゃならないのよ?違うから)
と心の中で思っている自分に対して、やっぱSだと再確認。
酔っているけど冷めた自分もいる、不思議な感覚のまま
A君とキスしていた。
今度は、A君の手が脇腹から服の中に伸びてきた。
胸の方に上がってくる。

さっきとは違い、やさしくブラの上から手を押し当ててきた。
「やわらかい…」
キスをやめることなく胸を揉むA君。キスに応える私。
すると、いきなりブラの中に手が入り込んで、
ブラのカップから左のおっぱいを出されてしまった。
その時にA君の手のひらが乳首にも触れてしまって
「ほら…。ここ。なんでこんなになっているの?」
黙って、首を左右に振る私。
少し硬くなった乳首を指先でクリクリしながら
「T。ここ、どうしたの?感じてるんでしょう?」

A君は手のひらをピーンと開いて、手のひらの中央で
触るか触らないかの微妙なタッチで、乳首を回し始めた。
自分でもどんどん乳首が立ってくるのがわかって恥ずかしかった。
そしておっぱい全体をギュウッとつかんでくる。
一応Fカップあるので、つかみごたえはあるはず…とか
変な所で変なことを考えている自分がいた。
そしてキスの合間にA君が
「手におさまんないよ」
「柔らかいのに、ここ(乳首)だけビンビンだよ」
とか言われ、ちょっと感じている自分に
(もしかして私、言葉攻めに弱いのかな?)
と自己解析したりしてた。

そんなことを考えていると、カチャカチャ音がしている。
「ほら。ここつかんで」
耳元で言われて、A君の手が私の左手を導く。
タオル掛けをつかんだ。と思った。
「?」
だいぶ酔いがまわってきていた私は
自力で立てない状態の私を、A君が何かつかまるものを
探してくれたんだと思っていた。

最初、タオル掛けかなんかだと思ったけど
そんな低い位置にある訳もないし、第一、太すぎる。
一瞬、何かわからなかったけれど
すぐにそれがA君のあそこだって気づいた。
カキンコキンになったA君のあそこ。
あわてて手を離した。
「なんで離すの?ちゃんと握って」
かぶりを振る私。
「いいから、ほら、触って」

「グラスまだーぁ?」
部屋のドアから聞こえてきた同僚の声に、超あわてるA君。
「あ、今いく?」
私は急いで返事をして、洗面所のドアをA君が見えないように
必要最小限だけ開けて出て、A君を洗面所に残し、
奥の冷蔵庫の上からグラスを4個持って部屋を出た。
「A君ったらさ、洗面所のコップ持っていこうとすんのよ」
とか言いながら。

翌日、A君と会話すると、なーんにも覚えていないご様子。
二次会の途中から記憶がないらしい。
記憶がない中で、あんな風に言ってきたりしてきたりするなんて、
この次の飲み会で、ちょっといたずらしちゃってもいいのかな?
気持ちよくしてあげるくらいなら…いいよね?…口で。

古い話ですみません。370です。
A君は384さんのおっしゃる通り、覚えていました。
んで、覚えていないフリをしていたのが悔しくて
ちょっとお仕置きをしておきました。
スレ違いスマソ

温泉旅行ではないけど、書いちゃいますね。
NGだったら遠慮なく指摘してください。

やっぱりA君は覚えていた…。
職場の飲み会。最初からA君に悪戯する気満々の私。
A君とは帰る方向が同じだけど、他にも同じ方向の人が何人かいるので
2人きりで帰る作戦を考えていた。

1次会、席は斜め前。フツーに飲む。モーションはかけない。
1次会終了。今、考えると、私はもたもたしていたのに
とっくに出ていてもおかしくないA君が私の後ろに着いて出てきた。
「Tさんは?次行きます?」「ん?んー…」
「僕、今日五千円しか持っていないから…」「大丈夫!私についてきな!」
「はい!(←私にはしっぽ振ってワン!って吠えたように聞こえた)」
よし、作戦実行だ。
以前、歩いて帰れるのか?談義をしたことがあったので
「今日は、歩いて帰るよ!」と提案する。
こうしておけば、他の人に誘われても断れるし。
歩いて帰ろうなんておバカなことしようとするのうちらくらいしかいないし。

628さん、ありがとうございます。

2次会、またまた席は斜め前。
私の頼んだカクテルがきつそうだ、と隣の男性が味見をしてきた。
すると、A君とは反対方向の男性が「どれ?」と全部飲み干す。
わざとに「いや?、ひど?い!まだ飲んでないのにぃ?」と
大げさにブリッ子。“ちょっと酔っ払い”を演出。
でも、その後カクテルとワインをしこたま飲んで本当に酔っ払う。
2次会が終わる時、予想通り、同じ方向の男性が私に
「T(←呼び捨てかよっ)、ほら、帰るよ!」と言ってきた。
私が返事しようと、でも酔っ払っているので、まず息を吸っていると
「今日、歩いて帰るって約束したんですよね?」
とA君。嬉しい想定外の反応。

2次会から3次会に歩いて行く時、ちょっとふらつき気味の私の横を
当然のように歩くA君。そして私に一言。
「僕的には、Tさんがいい感じに酔っ払っているのが嬉しいっすね」
やばい。ヤツもやる気だ。負けらんない。帰って来い、私の平静。
でも、3次会はほとんど覚えていない。
ふと気がつくと目の前に、(おそらく私が)半分食べかけたそばがある始末。
3次会が終わり、靴を履くとき、芝居じゃなくよろける。「うぁ!」
とっさに支えてくれるA君。
「おいおい、大丈夫か?」半ばあきれ気味の上司。
店を出て最後の関門。お酒を飲めない同僚が「乗っていくかい?」
「いや、歩いて行きますんで大丈夫です」即答のA君。

「お疲れ様?」と歩き出したけれど、寒い。かなり寒い。
20mくらい歩いたところでA君が急に
「寒いっすね!やっぱりダメですよ、タクシーで帰りましょう」と提案。
「えー?歩いて帰るんでしょ?」と言ってみる。
「ダメです、死んじゃいますって、ほら、乗って!」
強引に私をタクシーに押し込むA君。
家の位置的に、私が後に乗るんだけどなぁ…。ま、いっか。
酔っていると思われているし、実際酔っているし。
たぶん、お互いの頭の中は、考えていること同じだったと思う。

私の後からA君が乗り込んでくる。密着。
「ん?」と眠たいフリをしてA君の肩にもたれかかる。
A君は運ちゃんに私の家の近くを告げ、タクシーが走り出す。
と、私の左手をA君が握ってきた。ちょっとだけ握り返す。
交差点を曲がる時、遠心力で崩れそうになり、一瞬、A君に抱きつく形に。
でも、すぐ「ん?」と元の体勢戻る。すると、A君は
私の左手を握ったまま、もたれかかっている私の頭にキスした。(と思う)
タクシーが私の家の前で止まったので、起きたフリをしながら
財布を突き出すと、A君は「いいから、いいから、はい、降りて!」
降りるとフラッフラな私がいた。意識はあるつもりなんだけどね。
「大丈夫?カギは?」
「ん。んとね、(ゴソゴソ)あった!」
カギを開けてドアを開ける。

A君はどう出るんだろ?
「はい、靴ぬいで。とりあえずオレの使命は、ベッドまで連れて行くことだから」
お?A君、玄関だけじゃなく、部屋まで入ってくる気なのね?
と思っている間に私を後ろから抱きかかえるように押し進める。
「ちょっ、待って。ねーねー、きれいでしょ?」
と玄関に置いてあるファイバーツリーを点灯。
「お?、きれい、きれい」
真っ暗い中に次々と色を変えて光がゆれる。
んで、言ってみる。
「ねぇ、おやすみのチュー」
目を閉じて、自分の右のほっぺたをツンツンしながら。
さて、A君はなんとする?

「そこでいいの?」
くーっ、そうくるか。若いのになかなかやるね。
「いいから、ほら、寝るよ、ベッドどこ?」
「こっち?」と、私が寝室のドアを開けると
A君はベッドのそばまで私を押して、布団をめくり
「はい、寝るんだよ?」と私を寝かしつける。
で、どうやってA君がベッドに入ってきたのか
よく覚えていないんだけど、気がついたら一緒にベッドの中。
そして、たぶんキスしたのかなぁ?ほんと、覚えてない。
部分的に記憶が欠落してる。
でも、この先はけっこう記憶にある。

「こんな誘うような格好してきて」
「ん?誘ってなんかないもん」
「だって、ノーブラって時点でダメでしょ」
私の格好はスエードのタンクトップに肩が出るニット。
で、ノーブラ。でも、1次会の途中以外は上にジャケットを
羽織っていたし、乳首がわからないようなニット。
でも、ノーブラって気づいてたんだ、A君。ふーん…そっか。
「だって、…ほら、…乳首、…立ってるよ…」
私の上に覆い被さって、ニットとタンクトップをずりあげて
おっぱいを揉んで乳首にキスしてくる。
でも、すぐにやめるA君。で、私の耳に顔を寄せて
「ほら、こんなになっちゃった。どうしてくれるの?静めてよ」

「あの時だって…。覚えているでしょ?」
なにー?なんですとー?記憶あんのかい、A君や。ずるいよー。
悔しくて、いじめようとする気持ちがムクムク。
下に移動してトランクスの間から顔を出しているA君を触る。
いそいそとトランクスを脱ぐA君。いいの??そんなことしちゃって。
いくよ。
A君のものに軽く手を添え、すぼめた状態の口にA君の亀頭をあて、
形状に合わせて少し圧迫しながら、いきなり一気に奥まで飲み込んだ。
「あ、あっ、あっ、あ、、あっ」
A君がかわいい声をあげた。そーお?気持ちいい?
一度口を離して、舌のど真ん中に先端部分を押し付けて
舌の肉全体で舐め上げてみる。
「あっ、あっ、うますぎる…、あ!」

そりゃ言い過ぎでしょ。まだまだ、これからなのに。
A君の先っちょを、とがらせた私の舌で、チロチロチロ…とくすぐる。
触れている面積をちょっとだけ増やしてゆっくりめに舐めてあげる。
「あっ、ダメだって!あ!」
ダメだったらやめちゃうよ?、と普通のいじめ方だったらするかも。
でも、続ける。
あそこのくびれの所に、私の唇がくるように口をはめて少し圧迫。
広くした口の中では、先っちょを舌や舌の裏で、軽く、そして強く…と
変化をつけながらレロレロ。
A君はかわいい声をあげつづける。
ふふふ。私、舌、すんごく長いんだよね。

今度は手も使う。
口を離して、A君のそこを眺めてからA君の顔を見る。
でも、部屋が暗くてよくわからんかった(笑)
大事に大事にそぉ?っと握るとA君が「んんん?っ」とため息。
親指の第一関節と人差し指の第二関節の骨の所だけで軽くさする。
手を上下させながら徐々に人差し指を巻きつけていく。
そして中指を増やして3本で、中の硬さを楽しむようにマッサージ。
薬指、小指と増やしていって、最後には指全部。
そして更に、手のひらの親指側と小指側の丘も使って包み込む。
その状態で上下させながら、先端部分をベロ?ン!となめてみる。
「っ!」
ビクンッてするA君。

先っちょは口でベロベロ舐めまわして、手は少しずつスピードアップ。
圧を強くしたり、弱くしたり、ただ単に上下させずに
たまに突然、ぐるん、って手首を回してみたり。
A君の息が荒くなってきた。いや、さっきから荒いんだけど。
そこで、指はまた、親指と人差し指だけに戻して
今まで手全体がしていたお仕事を、口にバトンタッチ。
顔全体をリズミカルにピストン運動させて、でも、手は
そのリズムとは全然違う早いスピードで激しく動かす。
「ダメ!ダメ!出ちゃう!待って!」

力ずくでA君が私を引き上げる。
はぁはぁ言いながら、私に
「T、さすが上手い」
おいおい、さすがってどーゆー意味よ?バツイチのおばさんだから?
と考えているうちに、A君の手が伸びてきて、私の背中の方から
腰に手をさしこんできた。
「ダメっ!」今度は私が言う。
「どうして?そんなこと思っていないクセに」
「ううん、思ってるよ。ダメなの」
T君に諭すようにキスする。
「…じゃあさ、何でさっきタクシーの中で甘えてきたの?」
「甘えてなんかいないよ?」(←しらばっくれる)
「甘えてたでしょ?」

そう言いながら、また手を差し込んでくる。
「ダメ!」
「ダメじゃない!」
「生理だからダメなの…」(←ホント。でも、もうほとんど終わりかけ)
「じゃあ、ちょうどいいじゃん」(←中出しする気満々かよっっ!)
そりゃ、私も思ってたさ。飲み会の日が妊娠の心配がない日だから
A君に悪戯するには、万が一のことがあっても都合がいいなって。
生理中の女の人とするのを嫌がる人もいるから…と思っていたけど、
A君の言葉を聞いて、もう、酔いも手伝って、私の中でGOサインが出た。
どうやって脱いだか、あんま覚えていない。
布団をめくって、寝ているA君の上にまたがる。
でも、まだ立ち膝状態。

「ねぇ、覚えてたんだね」
「覚えているよ。言ったでしょ?オレ、お酒強いよって」
「覚えていないんだと思ってた」
あそこが私に触れるか触れないかまで腰を落としてみる。
「…あ、…覚えているよ…」
「ずるいね、覚えていないフリなんてして」
もう、ベチャベチャになっている私のあそこは、簡単にA君の先端を捕えた。
「あああ、T、オレ、久しぶりなんだよ?全然してない」(え?その若さで?)
A君は続ける。
「いつからしてないと思う?もう、…」(ありゃ、奥さんとセックスレス?)
A君が欲しがっている、って思っただけでますます濡れた。
「覚えていないって言ったクセに…」そう言いながら私は
ゆっくり、ゆっくり、ズズズッとA君を迎え入れた。

「あああっ! ああ?!…あぁぁ…」
A君が喜んでくれる。私も気持ちいい。
前後にゆっくり腰を動かす。前に動かす時だけ、私の中をキュッとせまくして
A君のあそこを引っ張り上げるように…。ゆっくり、ゆっくり。
何度も、何度も、私の中でこすりあげてあげる。
A君が右手を伸ばしてきて、手のひらを上に“頂戴”の形で
そろえた指の部分だけが、微妙に私の左の乳首に触れるようにしてきた。
私の揺れに合わせて、A君の指に乳首をこすられる。
「あ…ん…」声を出さないようにしていたのに、思わず声がでた。
A君は手の形を変えずに、ビンビンの私の乳首のコロコロした感触を
味わっているようだった。ちょっと悔しい。

かがみこんでA君にキスをする。
そして耳元で「ねぇ…、気持ちいいの…」ってささやく。
ささやいたすぐ後に、中を何回かキュッ、キュッ、と締めて…。
すぐ上半身を起こして、A君の手をとって、指をからませて
両手で下から支えてもらった状態で、さっきよりも速く動く。
「あっ、あっ、オレも…、気持ちいいよ…」
握り合う手の力が、二人とも強くなる。
ますます速く動いちゃう、私の腰。
「あっ!ダメ!待って!出ちゃう!」
A君が私にお願いしてくる。ふふ、かわいい。でも、許してあげない。
ほら、出して。
そう言わんばかりに腰を激しく前後させてから
急にゆっくり目のリズムに変えて、A君が昇っていくスピードを
私がコントロールする。

「ダメ、出ちゃう!ああ!あぁ!」
そんな風に叫ばれたら、出させてあげなきゃって気になるでしょうが。
きっと、まだ出したくないんだろうな、と思いながらも
私自身も感じてきちゃって、かなりあそこはグチャグチャ。
自分の内側全体で、A君のものを感じながら、こすり上げる。
「あっ!出るっ!出るっ!あっっ、あっ!」
A君は出たっぽかったけど、微妙に私の方がイクのが遅くて
A君がビクン、ビクンって動いているのに、前後に何回か動く私。
でも、酔っているから、逝ったって感覚はよく覚えていない。
すると、A君がちょっとすね始めた。

「ひどい…。ひどすぎる。それはなしでしょ?」
「ん?」(ひどいの?)
「あのさぁ?、T、ものには順序ってものがあるでしょ?」
「順序?」(順序なの?順序は間違ってないと思ってるけど…笑)
「だから?ぁ、オレは気持ちいいわけよ。せっかく気持ちいいから
 もっとTの中で気持ちいいのを味わっていたいのにさ?」
「だって…、気持ちよかったんだもん、A君」
「それは、オレもですよ?でも…」
ため息をつくA君。きっとA君はいつも、自分のペースでフィニッシュしてたのね。
と思っていると、A君が
「あの、たぶん、すごくたくさん出たから、拭かないと大変なことに」
とあたふたし始めた。
気持ちよがったり、すねたり、あたふたしたり、かわいい!

ティッシュで後始末をしていると
「T、すごく腰、動いていたね」
とT君が言ってきた。
「あんなに腰、振って、いやらしい…」
「だって、動いちゃうんだもん。A君の気持ちよくて」
言っているうちに、また興奮してきて、2回戦突入。
でも、信じられないかもしれないけど、2回戦の記憶なし。
次に意識があった時、服を着始めているA君がいた。
「もう帰っちゃうの?」
「もう、って…、3時ですよ」
「まだ3時じゃん」
「オレ的には、十分ヤバイ時間なんですけど…」
「え??」
服を着ているA君の後ろからそっと抱きついてみる。

「もう…。だめ。またしたくなった」
A君が私を押し倒してきた。ふふ、そうこなくっちゃ♪
せっかく履いていたジーンズをまた脱ぐA君。
もどかしそうに脱いでいるから手伝ってあげる。
もう、あそこが立っちゃっているから、脱がせづらい。
脱がせて、また、私が上。
「ってか、なんでオレは下なの?オレ、上の方がいいのに…」
そうですか。じゃ、それはまた今度。(←えっ?)
「あのさ、3回って…。もう、お互い、若くないんだから」
「そうだね、でもA君のここ(笑)…」
そう言いながら、腰を動かす。気持ちいい。A君の、気持ちいい。
気持ちいいことしか覚えていなくて、どんな風にしたのか記憶にない。
でも、また逝った。

A君は私を抱きしめながら
「今、好きな人は?って聞かれたら、1番は娘だけどぉ、
 次は?って聞かれたら…、オレはTだから」
そりゃ、一時的にそう思っているだけだよ、A君。
「Tは?オレのこと好き?」
「ねぇ、浮気ってどこから?」(←質問に無視)
「それは…、エッチじゃないでしょ?気持ちじゃない?
 だから、オレは…ずっと前から浮気していることになる」
「そっかぁ。まぁ、気持ちだよねぇ」
「T、好きだよ。Tは?どうなの?」
「ん?好きだよ」

ということで、これからA君とは不倫関係が続きそうです。
スレ違いで、あんまりエロくなくてごめんなさい。



美樹さんとの約束

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて、やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちがやり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」とカクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が女の子紹介してもらうとかで
盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど
 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。
 俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしくそれにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを外そうとしたが
緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると、左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」

「で、ですね」
「だーかーら?緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく握ると
まるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きをしばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをしていつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

>
俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら、マー君の想い出に確実に
  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手ってそういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいことされても今日のことは絶対いい想い出になると思うし
  美樹さん「で」いいじゃなくて美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。
  そしたら結局マー君のこと好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」

「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ?」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ?」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。

俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。

格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
俺は美樹さんのアソコが俺のチンコを締め付けているのを感じた。
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

(終)

バスガイドと運転手の話


私は札幌の観光バスのガイドしてます。
今日は、バスガイドを始めて2年目からの出来事を書きます。

1年目は泊まり無しの仕事ばかりで、
遠足や養護のスクールバスがほとんどで
2年目からお泊まりの仕事がパラパラ付き始めました。

出発の前日に同じ寮にいる先輩が、あんたが乗る運転手、
気をつけないといけないよぉ?って笑ってました。
私は厳しいんだぁと思い緊張!してしまい、なかなか寝れませんでした。
朝4時に起きて、案内する予定の名所のノートを見ながら復習!し、
6時出庫、迎えまで40分の間、運転手さんと色々トークしながら集合場所へ。

早いのでコンビニで買物をし、運転手さんの後ろで並んでいたら
一緒に出しなよぉって言ってくれ、おごりでラッキィー!と。
でも運転手さんが持っていたものをチラッと見たらなぜかベネトンの小箱!
アレッ?まぁ見間違いかなぁ!こんなの買うわけ無いかぁ?と思いました。

その日は小さい会社の慰安旅行で、お酒=カラオケで全然楽!
超ラッキィ!と思いつつ、登別温泉に到着、
旅館は石水亭、まぁまぁ良いところです。

そして、お客さんはお風呂、宴会へ。
乗務員は専用の景色の悪い部屋に入り、明日の打ち合わせと食事、
乗務員はビール一本迄しか規則で駄目なんです!
私は19だから無しで、運転手さんは自販機でお酒を購入。
私は運転手サンの部屋を出て、お風呂、
そして、お風呂から出て自分の部屋へ行きました。

テレビを見てたら運転手さんから内線電話でロビーに来てと言う事で
降りていくと、ロビーにはお客さん半分位と幹事さん、運転手さんがいて、
今からストリップに行くとの事で同行!?
マイクロバスがホテルに来てストリップ見学へ!
初めて見たけどアソコ丸見え!ビックリ?
手を上げた人が舞台に上がって本番、もうビックリでした!

ホテルのロビーで感想を聞かせてとうるさくて、
ビックリの話をすると大笑いでした!
お客さんと別れ、運転手さんと乗務員専用部屋に戻る途中、
お茶入れてくれと頼まれ、仕方が無く運転手さんの部屋へ。
お茶を入れながら、ストリップの話が出て話していたら、
濡れてるんじゃないの?とかえっちな質問ばっかりしてきて
困って黙ってると、近くに寄ってきて、
浴衣の上から太股を触ってきて。

止めて下さい!っていったら、お客さんとストリップ行った事ばれたら首だよ!
御互いにね、二人の秘密だからもっと秘密作ろうよ!って誘われ、
普段なら断るはずなのに、ストリップのおかげで体が変になってて
そのまま目を閉じて受け入れてしまいました・・・
太股を触ってた手がスルスルとアソコに近づき、
パンツの上から触り、パンツを取られ直接手で刺激してきます。
自分の声が漏れてるのも気付き、恥ずかしい所をいじられ、
ピチャピチャ音も聞こえて興奮しちゃった。
自分から足を広げてくのがわかっちゃってこんな自分初めてでした。
そして浴衣も全部脱がされ、何も着てない状態で胸を舐められてしまいました。

テーブルの上にバックスタイルにさせられ、私のお尻をしばらく眺め、
恥ずかしい所、アナルまで丸見えだよってやらしい言葉をかけてきます。
そして顔を埋めて舐めてきて、お尻の穴まで舐められ続けて、
私はかなり声を出してたと思います。
そしてどうして欲しいか聞いてきました。
本心は入れて欲しいんだけど、会社の人です。
普段も顔を合わすわけだから、恥ずかしくて正直に言えません。
黙っていると、俺の言った事をそのまま言いなと言われ、
うなずいてしまいました。
結局私は、「翔子のオマン〇はヒクヒクしてます、
〇〇さんのオチン〇ン入れて下さい」と言ってしまいました。
「じゃもっと大きくして貰おうか?」と立って、
私を膝まかせて、フェラを強要してきて、
私は浴衣の隙間からトランクスを下げ口に入れました。

挿入の時は布団の上で、その時に朝、コンビニで買った小箱が見えました。
こいつ朝からやるつもりだったの?
朝からゴム買うなよと思いつつ入れてもらって気持ち良く・・・。
その時が初めていくってのを経験しました!おじさんはうまかった!
事を終え、放心状態の私に二人の秘密だょと言われキス、
しばらくしてから私は自分の部屋に戻り寝ました。
それからは乗務が一緒になる度(1台の時だけ)
バスの中でお口でしたりしています。
だけどこの運転手は他のガイドとも関係があるらしいので
ちょっぴり悲しいかな?
観光バスの運転手さんはかなりオイシイみたいです。給料は安いけどね。

恩師の奥さんT美(1)

恩師の奥さんT美(1)

T美の体はプニプニと柔らかくそしてすごく暖かかった・・・その感触は今でも忘れることはできない。

3月で退社することが決まっているT美は同じ職場で働く教育部長と1年ほど前に結婚した。

職場というのは某専門学校で俺はそこの講師として2年前から働いていた。働く前はこの学校の学生であり、教育部長がそのときの担任だった。

広報部にいたT美はショートカットでクリクリした大きな目がチャームポイント。天然ボケの性格の上、人当たりもよく、学生たちにも人気があった。学生たちの間ではだれがT美をゲットするかという話で盛り上がっていたが俺が卒業する年の1月、T美が恩師と結婚するという情報を入手した。

卒業し学生から講師という立場になり、下っぱの俺は雑用が多く事務所に出入りすることが多かった。学生時代に学校に残って講師になるということを知ったT美は学生時代からよく声をかけてくれた。年は俺の方が2歳上だったこと、T美のダンナが俺の恩師であったこともあり、T美にはよく相談を持ちかけられていた。

今年の忘年会の幹事は俺とT美になっており、準備も二人ですることが多かった。打ち合わせを兼ねて外食したり、会場に二人で足を運んだりとハタから見れば仲のいいカップルに見えたと思う。

すでに結婚しているT美が俺に好意を寄せているハズもないがどんどんT美を好きになっていく俺がいた。

忘年会当日、みんな酒が入り無礼講状態。理事長の頭をスリッパで叩くは、主任に無理やりビール一気飲みをさせるは、ここぞとばかりに上司に対してやりたい放題の先生たち。

幹事の俺はそんな輪に入ることもできず、片隅でチビチビとビールを飲む程度。ほろ酔い気分でその様子を見ていた。

ふと、気がつくとT美がダンナである部長や他の先生たちに囲まれて小さくなっている。今にも泣きそうな雰囲気。さりげなくその輪に入り込むとこんな話だ。

「T美は結婚しても仕事を続けてるけど家のことはきちんとやっているのか?」
「ダンナに弁当くらい作ってあげろよ」

・・・とどうやら結婚しても仕事をして家庭に入らないT美にみんなでお説教している様子。
酒が入っているせいもあってみんな遠慮なく言いたい放題。さらにダンナである部長までそれに同調する始末で泣きたくなる気持ちもよく分かる。

俺の存在に気づいたT美にさりげなく場を離れるように合図を送る。

「お酒足りないね、頼んでくる」という言葉を残して宴会場を出て行くT美。

「M君も一緒にきてね」と幹事である俺も一緒にその場をあとにした。

宴会場の外に出ると泣きそうだったT美は気丈に振舞って、涙を見せまいと「なんかいろいろ言われてるけどホントのことだよね」と苦笑い。

その言葉に何も返せない俺。T美が「ちょっと外の空気吸いに行きたいな」と言い出しそのまま二人で庭園に出た。

「M君、長く付き合っていた彼女いたよね?」とT美。

実は俺には5年ほど付き合っていた彼女がいた。でも1年ほど前に別れていた。

俺「ううん、もう1年も前に別れたよ」

T美「えっ・・・そうなんだ・・・」と言ったまま黙ってしまった。

「手をつないでいいよね?」と突然、T美が言い出した。俺の返事を待つことなく、手を握るT美。

指をからめてギュッと握った手の感触は柔らかくあたたかい。
久々に感じる女性の温もりに否応なしに俺のムスコがムクムクと反応してしまう。「やばいって」と心の中でつぶやきながら心を静める。

幸い、夜であたりは暗く、ズボンにテントを張っている状態でもばれることはなさそう。

いくらなんでも自分の恩師であってしかも上司の奥さん。手を出すことはできない・・・酒の入りは浅く幸い、理性はしっかり働いていた。

T美は背が低く頭がちょうど俺の肩くらい。ふと、T美の顔を見るとすごくニコニコしている。

この状況が理解できず、頭がどんどんパニックしてくる俺。

「T美さんは春で退職ですね。」話題を逸らそうと自分から話しかけた。

「うん・・・」と返事はちょっとさみしそう。

そのときT美が突然ポロポロと涙を流しながらつないでいた手を離して両手で俺に抱きついてきた。

T美「あたしだって、わかってるもん、みんなが言っていることわかっているもん」

いつも笑顔が絶えないT美の涙。ボロボロと泣くその姿になすすべもなく立ち尽くす俺。

とりあえず近くのベンチに座らせた。

T美「だから3月で辞めるんじゃん。ホントはまだ仕事していたいのに。」

俺「うんうん、大丈夫だよ、みんな酔ってるから言いたいこといっているだけだから」

T美「あの人だってみんなと一緒になってからかってさ、信じられない」

俺「まあまあ、あの人の性格考えればあの場ではみんなに意見合わせるでしょ」

T美「そうだけど・・・そうだけど・・・」

落ち着いてきたT美は涙を拭いていつもの笑顔で「ありがとう」と言った。

いや、何もしていないんですけど・・・。

「みんなのところに戻ろっか」とベンチから立ち上がるT美。

もう少し二人っきりでいたいな?なんて考えている俺だったが小さな声でT美が言った次の言葉を聞き逃さなかった。

「M君ならよかったのに」

「えっ、えっ、何??」と聞き返した俺に微笑みながら「何も言ってないよ」とスタスタ歩き出した。

仕方なくT美の後を追うようにベンチを離れたそのとき、T美が振り返り俺に抱きついてきた。

「少しでいいからこうしててね」と俺の胸に顔をうずめた。

反射的にT美の腰に手を回す。ふと、我に返った俺は自分のムスコがムクムク大きくなっていることに気がつく。

ここで下手に体を離せば怪しまれるし、かといってこのままではムスコをT美に押し付けることになってしまう。

どど、どうしよう?と焦る俺をからかうかのように「ごめんね、急にこんなことされたらカラダもビックリしちゃうよね、このままじっとしていればあたしは大丈夫だから」とT美。

い、いや、俺は大丈夫じゃないんですけど・・・となすすべもなく俺の意に反してムスコは大きくなっていく。

T美「M君、あたしが結婚していなかったらあたしのこと好きになってくれた?」

俺「うん、正直に話すと結婚するって聞いてショックでした・・・密かに想っていたから」

T美「そうなんだ、タイミング悪かったなぁ。あたしもT君が学生のころからずっと気になっていたんだよ」

T美「でも、あの人はそれよりももっと前からあたしにアプローチしていたからね。T君がこのまま学校に残るってことをもっと早く知っていれば結婚しなかったかも」

俺「うん」

T美「でも、今となってはどうにもならないよね」

俺「そうですね、でもT美さんの相手があの人なら俺は諦めつきますから」

T美「ごめんね、家ではM君のこと、よく話してくれるんだよ。期待されているんじゃいかな。」

俺「はは、でもまさかT美さんと抜け出して抱き合っていたなんて思っていないでしょうね」

T美「これって浮気になるのかな」

俺「さあ、どうでしょう、T美さんが思うならそうだし、思わなければ違うんじゃないですか?」

T美「ふふ、これは二人だけの秘密だね」

俺「はい、二人だけの秘密です」

T美「宴会場に戻らないとヤバいね」

二人のやりとりは15分足らずだったが俺にはものすごく長い時間に感じられた。宴会場に戻るとT美はまたあの仲でいじめられてる。でもさっきと違ってその表情には余裕が感じられた。

この出来事は俺の人生を左右する出来事の始まりに過ぎなかった。

自治会バス旅行


【自治会のバス旅行へ】
今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。俺は世話係として参加している。
俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。
で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。

「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら
「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。

バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。
白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。
巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。
あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。・・・・・・

発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。「遅くなってすみません」
あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。(名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)

ウチは、幼稚園父母会の活動に俺も出ていたが、山瀬さんの所は奥さんばかり出ていたっけ・・・・
「あれぇ、鉄也さん!」友美さんは意外そうに声を掛ける・・・

「あんたたち、早く乗りなさい」自治会長に言われ、バスに乗り込むと扉が閉まった。

バスの後ろ側半分ぐらいはサロン席になっていて、自治会の役員や年寄り連中が適当に座っている。
一番前の幹事席に荷物を置くと、さっそく挨拶とお茶を配って回る。

「あんたたち、ご苦労さん、まあ、座って」とサロン席に座るように促され、年寄りのつまらない話し相手。
ところが、前の方に座っていた年寄りたちが、次から次へとサロン席に入ってきて、盛り上がりはじめる。まあ、何十年も住んできた仲間だから、無理もない。話も俺と友美さんに関係なく、弾んでいく様子。

そして、最初のトイレ休憩から戻ると、サロン席は参加者で埋まっていて、俺と友美さんの座る場所はなかった。盛り上がっている年寄りも俺たちに気がつかない様子なので
「前の方に座りましょうか?」と最前列左側の幹事席に並んで腰掛けた。
(最前列右側は自治会長席ということだったが、自治会長はサロンに陣取り、実際には飲み物や食べ物が積まれていた)

【友美さんと話し始める】
「友美さん、お疲れさま」友美さんに窓側を勧めた俺が声を掛けた。
「鉄也さんも、大変ですね」
俺は、妻にこの役目を押しつけられたことを話すと、友美さんは「いいなぁ」
「??」
「ウチの人なんて、こういう地域とか幼稚園とか、絶対に出てこないんだもん。話す余地もなかったわ」と愚痴り始めた。旦那と言えば、今日も休日出勤というので、子どもは実家に預けたが、何か怪しい・・と。

幼稚園のこととか、パートで行っている仕事の事を話していた友美さんだが、次第に口数が少なくなって・・・・寝入ってしまった。俺の方にもたれかかって。

肩越しに、友美さんの髪の匂いが鼻をくすぐっている。ウェーブがかかり、多少茶色く脱色しているセミロング。
気持ちよさそうに閉じられた大きな瞳に、細面のかわいらしい顔は、とても31歳に見えない。
アンサンブルと言うのか、ボーダー柄のキャミソールの上に胸元の開いたアイボリーの上着。キャミソールの下の胸は大きく膨らみ、呼吸に合わせて上下に息づいている。

ギンガムチェック柄の短いスカートの下は、ふくらはぎまでむっちりと覆った、黒いレギンス。
レギンスは今にもはち切れそうになっている。

俺は、景色を見るでもなく、友美さんの髪の香りを楽しみながら、寝顔や大きな胸、むっちりとした太ももに見入っていた。

妻はガリガリの体を気にして、あまり体型の出る服は着ないので、新鮮な眺めだった。

友美さんの体が動いて、キャミソールの上から胸の谷間が見えるようになったので、覗き込むと
「見えた?」友美さんはイタズラっぽく笑った。
「鉄也さんも奥さん一筋かと思ったら、意外とエッチなんですね」
「えっ、そ、そんな・・・・・」

【友美さんに触れる】
「少しぐらいだったら今日は見たり触ってもいいですよ。年寄りの相手はつまらないし、奥さんに無理矢理来させられて居るんでしょ。私も鉄也さんなら全然OK。あと旦那に仕返しを・・・・うふっ」友美さんは、俺をじっと見つめてささやいた。

俺は、友美さんの髪を撫でると「んんっ」と鼻を鳴らす。
「髪だけで・・何かぞくぞくするわ」
友美さんは、俺の手を握ると、自分の胸に誘導した。上着の開いたところからキャミソールの上へ。
俺は、五本指で撫でるように這わせると、目をつぶって気持ちよさそうにしている。
「ちょっとぉ、何か感じそう・・・んんっ」
俺たちの席の横と後ろ(左右)は開いている。俺はバスガイドの動きには注意していた。
高速道路なので、前向きのガイド席に座っているが、背の高い「二階だけバス(スーパーハイデッカー)」で、運転士と並んで低い所にいるので、座っている分には大丈夫。サロンにお茶を持っていく時に立ち上がる時は注意しないと・・。
同じタッチで、スカートの裾から見えている太ももをレギンスの上から撫でると、身悶えした。
ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、

「ねえ、すごい気持ちいい。変になりそうよ」
「やめる?」
「いいわ、もっと続けてもいいよ」

ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、

そろそろスカートの中に侵入・・と思ったとき、バスガイドが立ち上がった。
「次の◎◎サービスエリアで20分休憩いたします」

【サービスエリアで】
サービスエリアに着き、年寄りたちは我先にトイレに向かった。さっきからビールを大量に飲んでいるからだ。
俺と友美さんは、変なことをしていて水分をあまり取っていないので、ゆっくり降りる。
「こっちに行きませんか?」と友美さんは俺を建物の裏手にある公園へ・・・・

回りに人気がないのを確かめると、目をつぶって上を向いた。
俺は回りを気にしながら、髪を撫で、そのまま唇を合わせた。
「んっ、んっ、んんっ」友美さんの舌が口の中に入ってきた。最初は、探るようにおずおずと、その後は一気に奥まで。
俺は、舌を絡ませながら、バストの両脇から持ち上げるように友美さんの胸を揉む。
「んんんんんんんっ」友美さんは、唇を離すと、呼吸を荒くして
「もう、びっくりしたぁ」
「でも、期待していたでしょ」
「うん」

しばらく、互いの体を服の上からまさぐりあっていたが、
「鉄也さん、先に戻ってもらっていい?」
俺は、先にバスに戻り、サロンの片づけの手伝いと、飲み物の補充をしながら点呼を取る。

年寄りが8割方戻ったところで、友美さんも戻ってきた。
「はい、コーヒーどうぞ」車内にはアルコールの他はお茶しかなかったので、心遣いが嬉しい。

あと30分ほどで、目的地の植物園。(公園型の広大な植物園だそうだ)
自治会の副会長が最前列の席(通路の反対側)に来て、少し話をしてくれた。
「すまんのう、わしらばかりで盛り上がってしまって。何せ、何十年と付き合っている連中ばかりだから」
「いえいえ、旅行の様子は父から聞かされていますので平気ですよ。今日は子どもの相手から解放できて、ゆっくりさせてもらってます。お気遣いありがとうございます」(友美さんのような話し相手がいない場合に備えて、DSとiPodを持ってきていた)
「そうか。それならいいけど。・・お隣の山瀬委員とは知り合いなの?」
「はい、幼稚園の父母会で一緒に活動しています」

【二人で別行動へ】
バスが植物園に着いた。意外に少し冷たい風が吹いている。
記念写真、食堂の予約席での食事のあと、年寄り連中は、温室の休憩コーナーにたむろして喋り始めた。外は寒いから温室がいいという。

「今度の幼稚園の遠足の下見ついでに、奥に行ってきていいですか?」と友美さんは自治会長に断ると、俺を連れて植物園の奥にある遊具コーナーに向かった。

温室が視界から消えると、友美さんは腕を絡めてきた。
「友美さん・・・」
「私、こうやって植物園みたいなところに出かけるの、久しぶり・・楽しい」とウェーブのかかった髪をなびかせて俺を見つめていた。

平日の植物園は人影もまばら。丘を登って遊具コーナーに行くと、そこには誰もいなかった。
友美さんは、そのまま「KID'S_探検の森」に足を進めた。もちろん誰もいない。
ベンチを見つけると、並んで腰掛けた。

どちらともなく抱き合って、再びキス。
今度は、舌を絡め合うハードなキスだ。
そのまま、さっきのように服の上から胸を揉み始めると、友美さんはキャミソールの裾をめくって、俺の手を中に誘導する。
脂が乗って汗ばんだ肌に触れながら、胸にたどり着くと、レースのブラの感触。背中に手を回し、ホックを外し、ブラを緩めた。
垂れ下がっているだけの白いブラの間から胸を揉み上げ、乳首に触れると・・・すっかり固くなっている。
指で軽く弾くと「ああっ」と顔を歪めた。
指で挟んでコリコリと揉みほぐすと、「んんっ、んんっ」と声をこらえながら身悶えしている。

キャミソールを捲り上げ、胸を露わにする。
Dカップはあるだろうか。大きくて真っ白な胸の先に、小さめの乳首。口に含んで舌で転がし、吸い立てると
「ああっ、あんっ」と声を上げた。

「ねえっ、ちょっとストップ。変になりそう」と友美さん。胸への責めは中止して、今度は下半身へ。
太ももを手のひらで撫でながら、スカートをまくる。友美さんも腰を浮かせて協力。
レギンスで覆われた股間には、白いショーツが透けていた。

足を少し開いてもらい、股間の合わせ目に指を進め、縦すじに沿って上下に撫でると
「んんっ」と早速鼻を鳴らした。最初は軽く上下に撫でるだけだったが、段々と力を加えて、押したり揉んだりし始めると、声も出るようになった。

「あんっ、ああっ、いいっ、気持ちいいよぉ・・・」そのまま股間に顔をつけて匂いを嗅ぐと、すっかりメスの匂いがする・・・・・と
「ちょっと、恥ずかしいよ。」と中断させられた。

「鉄也さん、座ってくれる?」俺はベンチに座らされると、友美さんはカバンからウエットティシュを出し、俺のズボンを降ろし、逸物をズボンから取り出した。
「うわあ、大きい。・・・ねえ、いい?」と聞くや否や、ウエットティシュで逸物を丁寧に拭く。
ひんやりとした感触がくすぐったい。友美さんは拭き終わった逸物を、ぱくりとくわえた。
「ん、んっ、んぷっ」友美さんは激しく唇を上下させ、逸物を吸い立てるようにピストンする。ノドの奥までくわえ込んだり、先をなめ回したり・・・

「友美さん、すごい。気持ちいいよ・・・・・ちょっとゆっくりして・・・逝きそう」
「(こくん)」
「ちょっとまってよ・・・友美さん、ストップ。もうダメだよ・・・・・いくいくいくっ」
俺は、友美さんの口の中に白濁液をどくどくと注ぎ込んだ。
どくっ、どくっ・・なかなか止まらない。
最初は口で受け止めていた友美さんも、途中で「べほっ」と逸物を吐き出してしまった。

「もうっ、量が多いよ?っ。奥さんとちゃんとしているの?」
友美さんは、白濁液を吐き出しながら言った。

友美さんは、水で軽くうがいすると、再び俺の逸物をくわえだした。
最初はくすぐったかったが、舌で逸物をなめ回すテクニックにあっという間に臨戦態勢。

友美さんは、尻を突きだして、近くの木に掴まった。
スカートをまくると、レギンスに包まれた(予想より大きめの)尻が飛び込んだ。白いショーツが透けているのがいやらしく見える。
しばらくレギンスの上から尻を撫で、股間を刺激していたが
「もう・・・いやっ。脱がせて」と友美さん。
レギンスをずり降ろし、真っ白な尻をむき出しにした。

俺は、局部に顔を寄せて舐め始めると「もうダメ。ねえ、入れて」
自分も入れたくなっているので、尻を抱え込み、逸物を差し込むと
「ああああああああっ」と声を出した後、歯を食いしばって声が出ないようにしていた。
俺は、回りに目を配りながらピストンし、キャミの上から胸を揉む。
「んっ、んっ」顔は見えないが、気持ちよさそうにしているのは分かる。

「ねえ、気持ちいいよ。逝きそうになってきた。いい?」「いいよ」
友美さんは、ハンカチを口にくわえると「んんんんんんんんんっ、ううっ」と崩れ落ちてしまった。

「気持ちよかった・・逝ったの1年ぶりなの」「そうなんだ」
「鉄也さんの、まだ勃っているわ・・・大きい・・私、上になるわ」
俺はベンチに横たわると、スカートを穿いたまま友美さんがまたがってきた。
俺の逸物を掴み、股間にあてがって・・・「ああっ」
友美さんは再びハンカチを口にくわえると、前後に腰を振り立てた。
俺も、下から手を伸ばして胸を揉み上げると「んぐうっ、うーうーうーっ」と顔を歪めて髪を振り立てている。
「友美さん、逝きそうだよ」
「鉄也さん、待って。私も逝きそう。あっ、あっ」
「友美さん、もうやばいよ」
「いいよ、一緒に逝こう。そのまま出しちゃって。ああっ、いいっ」
「えっ、何だって。ホントに逝くよ」
「いいいいいいっっっ逝くぅぅぅぅぅぅううううっ」
「出る出るっ、おおっ」
友美さんが俺の上に崩れ落ちるのとほぼ同時に、俺は友美さんの中に出してしまった。
友美さんの中はくねくねと動き、白濁液を絞り出している。

はあ、はあ
と余韻に浸っている場合ではなかった・・。
「ごめん、中で逝っちゃった・・・」
「今日は大丈夫だから・・・すっごく気持ちよかったよ。またしようね」そう言うと、友美さんは俺の逸物をぎゅっと握った。

ティッシュやウエットティシュで後始末をし、服を着始める。
と、友美さんはカバンの中から新品の黒ストッキングを出して履きはじめた。
「レギンスだと暑いから、さっきSAでコレを買っていたのよ。あと、ウエットティシュもいっぱい♪」

【帰り支度】
服を整えた俺たちは、「KID'S_探検の森」を出て、温室へ。
温室の近くに行くまで、俺は友美さんの肩を抱き、友美さんは俺の腰に手を回していた。

温室の見える外のベンチに並んで腰掛け、年寄りたちが出てくるのを待つ間も、色々話をした。旦那の浮気のこと、旦那とのHは3ヶ月前以来していなくて、そのHも旦那が一方的に中でこすり立てておしまいなので_もやもやするばかり・・・とか。

「鉄也さんは?」
「俺は大丈夫だよ。出かけるとき、女房から『地域の人と"交際"を深めてきて』って言われているから。友美さんも地域の人だし」
「本当?」
「なーんてね、本当は『交流を深めて』・・」二人で大爆笑。

帰りのバス車内も、行きと同様サロンは盛り上がっていたが、段々静かになってきた。
様子を見に行くと、殆どの年寄りがいびきをかいて居眠り。

気がつくと、友美さんも寝ていた。さっきのHを思い出した俺は、そっと太ももを撫でたり、胸を揉み上げたりしていると
「もう、エッチ」と、大きな瞳で俺を見つめる。
「起きたの?」
「これだけ気持ちよくされれば。起きるわよ。ストッキング越しに触るからゾクゾクして、声が出るの我慢していたのよ。ねえ、このあとホテル行かない??」と友美さんは耳元でささやいた。

公民館に帰着し、年寄りを帰した後、バスの中で使用した物を自分の車に一旦積み込んだ。
友美さんは当然のように助手席に乗り込み、俺は、友美さんの自宅とは反対方向に車を向けた。

.

素直になれた俺の初体験

あれは、高校2年の初夏だった。
俺は大阪の高校に通っていた。
中学の時から女の子に興味はあったけど、特に付き合ったり
とかは無く野郎どおしの遊びで満足していた。

俺は今から考えると、どうしようもなく背伸びをしていたと思う。
キスはした事ないのに「もう済ませた」とか、
童貞なのに「逆ナンされてやっちゃった」とか、
風俗言った事ないのに「飛田新地で15分7000円でヤラセテもらった」とか
まぁ今考えると恥ずかしいがバイト先のレストランの遊んでる先輩の話を
受け売りに自分の体験のごとく話して、連れの股間を大きくさせていた。

その時はアウトローなキャラが自分の理想像であり、演じていたキャラなの
である。そんな背伸び野郎の俺の話。

高校の体育祭は6月の中旬にやっていて、別に熱くなるわけでもなく
出場種目には淡々とこなし、校庭の隅っこでやたら盛り上がっているグループを

「馬鹿じゃねーの?」

と偉そうに座って馬鹿にしていた事を覚えている。
体育祭は勝ったのかな?記憶はあいまいだが勝ったんだろう。
祝勝会というなの打ち上げに誘われたからだ。
何故か活発なヤツ達が多くいる別のクラスのヤツに誘われた。

Y子 「K(俺)くん、打ち上げおいでよ。」
俺  「いいよ、いかねーよ。」

Y子は同学年イチの活発な女の子であり、ブサイクだけど、愛されキャラだった。

今でさえ、酒の飲めない子は多いが俺はその時から飲めないのを自覚していた
から酒が飲めないという理由をかくして断った。背伸びしていたなぁ。
飲めない事がカッコ悪いとも思っていたのも理由だろう。
何とか「ノリがいい」とかいう事がいい事というのを壊したかったんだろう。
興味ねぇ。空気あわねぇし、Y子はブサイクだし。
その時ひょこっと横に現れたのがチーである。

チー 「なんで来ないのぉ?」
俺  「!!!」

チーは今で言うロリ顔で、めちゃめちゃかわいい子だった。
掘北マキさんにちょっと似てる。
その時のファッション雑誌の地域特集で何回か載ったのも知っている。
高校1年の時、別のクラスから廊下に出てきた時にチラッと見たときから
俺はやられていた。一目惚れだった。
学年イチ男前のAと付き合っていたはずである。

チー 「おいでよ、ウチのクラスとKくんのクラスが勝ったんだからさ。」
俺  「あーそうだよねー。(やべぇ初めてしゃべる…)」
チー 「あんまKくんのクラスと交流も少ないし、誘ってきてよ。」
俺  「マジで!」
チー 「うん、マジで」
俺  「誘わないといけないの?(俺目的じゃないよな、そうだよな…)」
Y子 「来るんかい!さっきは行かねぇとか言ってたのに!」
俺  「いや、『いけないの』ってのは誘わないと駄目なのって意味で。」
Y子 「ややこしい事いうなぁw」
チー 「ホントw」
俺  「そうかなぁ。ハハ… (Y子邪魔すんなよ!)」

こん時は既にドキドキ、ホレてる子と喋って笑いとってるなんて有頂天だった。
よく考えれば笑いとってるんじゃなくて、雑談なんだけど。
心の中では、行くのは決めたんだけど喋りたいから、長引かせる。

俺  「誰呼んで欲しいの?」
チー 「仲いい子でいいよ。Mくんとか仲いいでしょ。」
俺  「うん。いつも一緒にいるな。」
チー 「それとSくんとか、適当に」
俺  「いっぱいで盛り上がりたいのな。」
チー 「そうそう。」

既に視線と体の方向はY子関係ねぇ、チーしか向いてねぇ俺。
この時は携帯電話も持ってるヤツは持ってたんだけど、大体がポケベル。
「連絡先と称してベル番聞けるかな」とか考えてた。
そして、チーと目が合ってドキッとした時に視線を外してしまった。
その時にもう一人の女の子Nが近づいてくるのが見えた。

Nが俺とは視線を合わせずに、チーの袖を引っ張って言った。

N  「女の子誘いに行こー」
チー 「おっけぇ」
チー 「じゃぁ、Kくん来てよね。バイバイ」
俺  「…(おい、邪魔だ!)」
Y子 「んで、待ち合わせ場所だけど…、学校の近くの○○公園で…」

視線がチーを露骨に追っかけてる俺。

Y子 「おい、おおーい、K!Kーくーん!聞いてる?」
俺  「あぁ、何?」
Y子 「何そのテンション、来るの?来ないの?」
俺  「行くよ!適当に誘って。」
Y子 「テンション落ちたねぇ。やっぱチーの事好きなん?Kくんも。」
俺  「『も?』ってなんだよ。」
Y子 「そんなトコに引っかかんなよw 普通引っかかるトコは好きかってトコだろw」
俺  「そっか、そうだよな…(やべぇバレタかな)」
Y子 「打ち上げで悩み聞いてやっからw じゃぁ○時にねぇ?」
俺  「おつけい」

ホームルームが終り、帰る前にMとSを誘い、「何か強制参加らしい」とそいつら
には振舞って、乗り気では無い所を見せた。
待ち合わせ時間を決めて、そそくさと帰った。
バイトして貯めた一番いいジーンズにTシャツでアディダスのマスター履いて準備した。
ってかその格好を帰りながら決めていた。

待ち合わせに遅刻する事なく、チャリンコでその公園に着いた。
見渡せば、同じ高校のヤツ達が酒(主にビール・缶チューハイ)飲んでる。
合計で50人くらいかな。俺ら2年30人と1年20人くらい。
3年生はドコいったんだろ?まぁいいや。今日は来ないみたい。羽根伸ばせる。
やっぱり、目は待ち合わせのMやSより、チーを探した。見つかんない。
どっかから声を掛けられて飲んで待っていた。「あれ、意外と飲めるんだ俺」そんな事思いながら
いつの間にか、MとかSも合流し、7?8人のグループになって男女で喋ってた。

もうほとんどが音楽の話、学校の話、バイトの話とかで盛り上がってて、先生の真似とかで
笑いとったりしたよ。いつの間にかブサイクY子も同じグループに座ってる。

Y子 「クールなキャラかと思ったらおもしろいねぇ?w」
俺  「そうかー?(そういえば、クールなキャラで得した事ねぇな。)」

そんな事考えて、クールじゃないキャラも面白いと思ってどんどん笑わせた。
人一倍、静かな分人間観察はしてたから、細かいモノマネは自信があった。
笑い転げてくれる。でも、疲れてきた。

そうしたら、チーとNが俺らのグループにどっかからやって来た。

チー 「盛り上がってるねぇ。」
N  「ホント、ココが一番面白そうだから、こっち来たよ。」
Y子 「Kくん、クールかと思ったら、結構違ったんだよ。おもろいよw」
Y子 「面白いヤツをチーとかにも見せてやってよ。」

マジかよ。俺、チーの前で思い切った事する自信ねぇぞ。やべーなー。

俺  「ちょいトイレ行ってくるわ。」
チー・Y子 「えーーー」

どうする、俺。トイレしながら考えた。
「恥ずかしながらやるのが、一番サムいからなぁ」「でも、恥ずかしい…」「よし、でもやろう思いっきり。」
そう決意した俺は、ちょうど、トイレしにきたMにメガネを借り、水道の水を頭にかけて
七三にして、かなりかなり気合の入った生活指導の先生のモノマネの格好をし、
元いた場所まで走り出す。そしてみんなの背後からモノマネをしながら叫んだ。

俺  「おい、こんな所で何してんだ!」
みんな「!!!!… やべ!」
俺  「では、授業を始めます?」
みんな 「ww おいー。驚かすなよ?」「なんだよwその七三」「似てんじゃねーか!w」
Y子 「ねぇ、キャラ違うでしょ? カカカッカw」
チー 「似てる、似てる?w」
N  「面白いやん?。」

よっしゃウケた、チーも笑ってる。「じゃあ、今ので終りな。」そう言いながらもうモノマネの
流れにならない様に別の話で盛り上げて、10分くらいで疲れたから、一人で離れた芝生に
寝転がって夜空を見ていた。
やっぱ、広い公園だから見回すと色んなヤツがいた。カップルあり、脱いで笑いとってるヤツ
もいる。それに、小高い丘が何箇所もあったから街灯の届かない所に歩いていくヤツらもいた。

俺は変らず寝転んでたら、少し離れた所から呼びかけられた。

 ? 「ねぇ、ねぇ」

誰だ、と思って体を起こし、振り返ると… Y子だった。

俺とY子の二人、坂になってる芝生で体育座りで喋った。
俺  「何?」
Y子 「チーかと思った?カカカッカw」
俺  「思ってねぇよ。(思ったけど…)」
Y子 「で、どうなん?」
俺  「何がよ。」
Y子 「チーの事、どう思ってんの?好きなの?」
俺  「何でそんな事言うんだよ。」
Y子 「今日の打ち上げ誘った時の態度見てたら誰でも分かるよ。」
俺  「マジかよ。(そりゃ1年の時から好きなんて、言えねぇわな。)」
Y子 「人気だからね?、チーは。」
俺  「カワイイとは思うけど、好きとかじゃないなぁ。」
Y子 「喋りたい?」
俺  「え…」
Y子 「連れて来てあげるよw」

おもむろに立ち上がり、どっかに行こうとするから俺は焦って呼び止めた。

俺  「ちょ、ちょ、ちょい待てよ。」
Y子 「何よ。」
俺  「まぁ、座れよ。な!それに、何をチーと話すんだよ。彼氏いんだろ?」
Y子 「いないよ。」

 え……

俺  「何て言った今。」
Y子 「私は彼氏いないよ。」
俺  「お・ま・え・じゃねぇぇぇよ!!!!」
Y子 「ゴメンゴメンw 嘘、私は大学生の彼氏がいるよ。」
俺  「だから!おめぇじゃねぇよ!(物好きなヒトもいるもんだw)」
Y子 「あーそうかー、Aの事。もうチーの彼氏じゃないよ。」
俺  「うっそ…」
Y子 「ちょい前に分かれたよ。そう聞いたし。両方から。」
俺  「マジかよ。」
Y子 「マジマジ、じゃぁ連れてきてあげるからっw」

今度は止めなかった。

Y子 「今度は止めねーのかw やっぱ喋りたいんじゃん。カカカッカw」

何か悔しかったけど、その言葉を無視し「早く連れて来い!」と心の中で叫んだ。

 ? 「ねぇ、ねぇ呼んだ?」

振り返ると、チーだった。や?べぇ?可愛い。どおしよ。

俺  「呼んでねぇけど?」
チー 「何かKっちが話したいらしいよって、Y子が言ってたから」
俺  「Kっち?俺のあだ名?それ」
チー 「うん、私が今付けた。Kっち。可愛いでしょ。」
俺  「そんなあだ名で呼ばれた事ねえよ?w」
チー 「そーなんだw Kっちっていいでしょ。」

と言いながら、よろけていた。大分飲んだんだろう。

俺  「こけたら危ないから、ココ座りなよ。」  横の芝生を叩いた。
チー 「いいよ?。」
チー 「お邪魔しますっと。」

始めに好きな音楽の話をした。
二人ともハイスタが好きで盛り上がった。

俺  「何の曲が好き?」
チー 「曲名がわかんない。曲名をしらないんだぁ」
俺  「それ好きに入るか??w」
チー 「あれあれ、Listen、thesoundofsecretminds♪ってやつ」
俺  「俺と一緒だw THESOUNDOFSECRETMINDS って曲名やったと思う。」
チー 「そうそう。」
俺  「ホンマに、分かってんのかw」
チー 「分かってるってぇ。Kっちぃ」

チー 「そー言えば、Kっちってギターのヨコケンに似てない?」
俺  「髪が短いバージョンのヨコケンなら言われた事ある。」
チー 「カッコいいじゃん。」
俺  「カッコいいじゃん。」
チー 「ハハw」
俺  「アハハw」 嬉しかった。カッコいいって言われた。

それから、色々話して緊張もほぐれてきた。「よっしゃここは、エロ雑誌で得た知識とバイト先
の先輩から聞いた口説き術をミックスしていい雰囲気にするぞ。」と意気込んだ。

ちょっと大胆にいこうと決めた。

まずは、服装をほめよう…。 わざと褒めなくても本当に可愛いんだが。

俺  「今日の服可愛いね。そのスカートとスニーカー合ってるやん。」
チー 「そうかな?、丈がひざ上だから、いつもより短いんだぁ」
俺  「俺、制服しか見た事ないから、びっくり。すげー可愛いって」
チー 「そぉ?アリガト。Kっちもこのマジックテープの靴いいやん。」
俺  「確かにマジックテープやけどw。」
チー 「ベリベりさせてよ。ねぇ」

俺のマスターをベリベリ付けたりはがしたりしてる。
笑ってる。可愛いなぁ。ちょっと触ってやろう。

俺  「違うって、正しいはがし方があってさ…」 マジックテープにはがし方もクソも無い。

チーの手を優しく掴んで一緒にはがし方講座が始まった。何言ったんだろ、俺。覚えてない。

チー 「そんな事言って。もう私の手ぇ触ってる?。Kっちって凄いね?」
俺  「駄目だった?いいじゃん、触るくらい、教えてるんだから。」
チー 「… いいよ。別にぃ触っててもw」

無意味なはがし方講座は無言になっていき、ベリベリって音だけが聞こえてた。
それもゆっくりになってきた所で、チーの手の甲に覆い被さってた俺の手を滑らせて薬指と小指を
チーの手のひらに当たるように、掴み方を変えた。そして、無言のまま2、3度強く握る。

チー 「ん?? んん??」 何?って感じで小さな声を出し、俺の顔を覗き込もうとする。
俺  「…」           俺は目を合わせず、優しく握り続ける。
チー 「ん?? んん??」 まだ覗き込もうとしている。
俺  「どうしたの?」    知らんフリしながら聞いてみる。
チー 「ぅん…」        何か普通の吐息のような返事。

嫌がるそぶりは無かった。ここからは少し二人とも無言になった。
俺は、付き合った事ねぇのに、知識や焦らしの良さとかは知ってたけど
正直言うと攻め方のタイミングがわからない。
そんな事もあり、知識を順番に試す様にじっくりじっくりいく。

次は手のひらと手のひらを合わせる形に変え、チーの指の間にさわさわっと指を滑り込ませて
は引き、それを繰り返した。ここまでくると手同士のキスである。
俺は爆発しそうな感情を抑え、手と手のキスを楽しんだ。

チーの手を犯している気分になってきたのは気のせいだろうか。

思い出したのはレストランの先輩の声
? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ?
 先輩 「おい、K。女の体は、全身が性感帯と思えよ。相手に触れるか触れないかがいいんだ。」
 俺  「マジすか。気持ちいい所に触るだけじゃ駄目なんすか?」
 先輩 「手のひら出してみな。そこにさわさわっと。触れるだけでいいから。」
 俺  「確かにブルルっとくるもんありますねぇ。」
 先輩 「そして、目安は血管な。血管にそってさわさわやるといい。」
 俺  「何でですのん。」
 先輩 「俺もコック長に聞いただけ。でも、実際気持ちいい。お前も覚えとき。」
 俺  「コック長はエロいすね?、ありがとございます?。」
? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ?

そんな事をまだ付き合ってもいない、しかも、1年以上片思いしてる子に実践してる。
今から考えたらすげー恐ろしい事やっていました。
次は、手相見せてよと言わんばかりに手のひらを自分の目の前に持ってきた。

俺  「きれいな手だね。」               シワにそって爪で触る。 
チー 「ぅん。ぁりがと…。」               ちょっとだけ、吐息が大きくなっていた。
俺  「恋愛運はあがったり下がったりしてるわ。」 Y子に聞いた事と、これからの複線を張っとく。
チー 「やっぱりぃ…」

そういって、彼氏が今はいない事を俺は確信した。俺は「ふーん」と言いながら無表情で
手首から肘までの血管を暗い街灯を頼りにさわっとしていく。
ブルっと震えたチーは鳥肌がたったのがわかった。

チー 「鳥肌がたっちゃったw」
俺  「何で?」 知らんフリである。
チー 「だって、Kっちがそんな触り方するからぁ。」
俺  「あ、ゴメンゴメン。嫌だった?」
チー 「嫌じゃないけどさぁ。何かさぁ…。」
俺  「何か…」
チー 「ぅん。何か…エロいっていうか…」
俺  「ふーん。」 おトボケ全開である。
チー 「ふぅーー。」

吐息ともため息とも取れない呼吸になってきた。それを聞いた俺もそんな感じになる。
要は同調だ。チーと俺は同じ状態である事をチーに感じさせる。
その時俺が考えていた事はチーがエロい気持ちになっているのは、『チーが俺の事が好きだから
エロい気持ちになってるんだよ。』と、チーに勘違いさせる事だ。

先ほどのため息を気にしてるフリして次は、チーの唇を見つめる。
これは、エロ雑誌にもいい効果があるって書かれていた。ありがとうエロ雑誌。
もちろん、手はさわさわ。チーの指の間にさわさわっと指を滑り込ませては引き、それを繰り返した。

俺  「どうしたの?」                 じっと唇を見つめる。
チー 「別にぃ…」                   まだ見つめる。
俺  「気分良くないなら、水買ってこようか。」  唇に話しかける。
チー 「大丈夫だよぉ。」
俺  「ホントに大丈夫?」              すこし、目を見つめてから、また唇を見つめる。
チー 「うん、、、」
俺  「目がトロンってしてるよ。」
チー 「そぉかなぁ、、、」
俺  「唇もさっきからちょっとあきっぱなしだし。」
チー 「ぅん…」                     唇を噛んで閉めなおす。でも、閉めたら鼻からの吐息が聞こえる。
俺  「やっぱ水買ってくるよ。」           買う気なぞ、毛頭無いが。
チー 「ぅぅん。 ここにいて…」

正直キタ!と思ったよ。
ロリ顔なのに、目がトロンとし、唇を少し開きながら、吐息が漏れる様子はホントに
エロく、感じているのがわかりました。

周りを見渡すと、人も少なくなってきていたが、まだ、皆から見わたせる範囲にいましたので、
「ちょっと横になろうか。」とあくまでも心配している形で、街灯の届かない他の人にも見えない
位置に行きました。
そこは、斜面の角度もきつく、座ってから自然にゴロンと寝転がれました。二人とも寝たままで
膝を立てている状態です。
そこの芝生は気持ちよく、ホントに寝れるかなって言うくらいの気持ちよさです。

俺  「明日の予定とかはないの?」
チー 「うん、明日は日曜日(体育祭は土曜日)だし。大丈夫。」

時間は22時頃を回ったくらいだったと思う。遠くで誰かの「帰るわ?」ってな声も聞こえた。

俺  「ねぇ。」
チー 「んん?」

チーは膝を俺のいる方に倒し、横になってこちらを見ています。
俺も顔だけ横になりチーの唇を見つめ、話し始めました。

俺  「唇すごい、キレイだね。キラキラってしてるし。」
チー 「やっぱ。Kっち唇みてたよねぇ。何かさっきからおかしいなって、視線が。」
俺  「何て言うか、魅力的っていうの?」
チー 「ぇ… 自信はないけどなぁ。リップ塗ってるよ。キラキラの」
俺  「どんなリップ?」
チー 「えーとね…」

チーはデニムスカートのポケットに視線を落とし、「ちょっと待ってね」って言いながら
ポケットに手を入れて探していました。
ゴソゴソしている最中に俺はぐいっと体を寄せ、探しているポケットの上からチーの手首を
掴み、ちょっとだけ動けないようにしました。

すこし、ドキっとした表情になったチーはこちらをゆっくりと見ます。
顔と顔のキョリは20cm位になってました。

俺  「リップが見たいんじゃないよ。」
チー 「ぇ…違うの?」

掴んでる手とは違うもう一方の手で、チーの唇のフチを指の腹で撫でる様に触りました。
フチをくるくると周り、少しグニっと押したりしました。

俺  「ふーん」                    チーの視線は指も俺も見ていません。  
チー 「ねぇ、、何か、、分かったの、、、。」    チーのアゴがゆっくりと上がります。
俺  「キラキラって取れないんだね。」
チー 「うーん、分かんない、、、。」
俺  「ちょっと取っていい?」
チー 「ぅん、、、ぃぃょ、、、。」
俺  「それじゃあ、、、」        

そういってもっと体を寄せ、顔と顔のキョリを5cm位に近づけます。
彼女は口で取られると思ったのでしょう。顔を少し後ろにします。

チー 「ねぇ。今チューしようとしたでしょ。」
俺  「まさか。」
チー 「だって、、、こんな近くに寄ってきたし、、、」

その言葉を無視し、唇を触っていた手を首筋と耳に移します。
そして、優しく首筋のうっすらと見える頚動脈を目安に、触れるか触れないかの
力でさわさわとし、チーの表情を伺います。

チーは「くすぐったいよ?、、、」と、言いながら口からは走った後の様な吐息が
静かに聞こえてきます。生唾を大きく飲んでいる仕草も見えました。

チー 「ねぇ、、、チューしようとしなかった、、、?」  今にも消え入りそうな声です。
俺  「チューはしようとしてないよ。」
チー 「だってぇ、、、、ハァ」
俺  「でもね、、、」
チー 「ん、、、、」

「でもね、、、」と、言いかけた俺は、チーのデニムスカートの裾を少しだけ上げるくらいの
力で、チーの足の間に僕の足をするっと入れました。
彼女は更に顔が紅葉し、瞬きにゆっくりと時間をかけるようになっています。
そして、首筋を触っていた手が彼女のビクっとする場所を見つけ、そこの周辺を更に
重点的に触ります。

俺  「口でキラキラを取ろうとはしたよ。」  先ほどの話を引っ張ります。
チー 「それってチューじゃん。 んっ、、、 」
俺  「どうしたの?ちょっと熱っぽそうだね。」
チー 「何か、、気持ちいいっていうか、、、んっ、、、エロいっていうかぁ ハァ・・・ゴメンね、、、」

ゴメンと聞いて少しかわいそうかなと思い、ポケットを押さえていた手を腰の後ろに回し、密着するまで抱き寄せました。
首筋を刺激する手は首の後ろを一回りし、逆側の首筋を刺激しています。

チー 「Kっちってこんなにエロいんだぁ、、、ハァ、、ハァ、、、」
俺  「そうかなぁ。そんなつもり無いんだけどなぁ。」
チー 「エロいよぉ。 すごいドキドキする。 こんな感じ初めてかも、、、」
俺  「そうなの?」
チー 「ぅん。心臓じゃなくて、胸の中心が凄い熱いんだぁ、、何だろぉ、、、」

それを聞いた俺は同じくらい胸が爆発しそうでしたが、それを押さえ、首筋のポイントに
俺の唇を触れるか触れないかのキョリで当てました。
何も抵抗しないチー、それを確認した俺は始めはキスからというセオリーを無視し、首筋の
ポイントを静かに舐めました。
もう、言葉は無くていいと判断し、耳にいきました。耳全体を柔らかい唇で覆い、柔らかくした
舌で、耳の段差をなぞります。そして時々、耳たぶを甘噛みします。

今までは少し悶えるような動きだけだったのが、明らかにビクっとした反応がありました。

チー 「あれぇ、、、何、、コレ、、」

ビクっとした事が恥ずかしかったのか、何とか誤魔化そうとしていたのでしょうが、誤魔化せる
様な言葉は無かったのでしょう。

俺は自分の新しいサディステックな一面も発見しながら、不思議と罪悪感はありませんでした。
それは、何よりチーが気持ち良さそうな表情をずっとしているからです。

追撃はおさまりません。「頭の中心まで響け」と願いながら、俺は舌と口腔の上の部分を使い
ピチャピチャとした音をわざと大きめにたてました。
今度はもう瞬きではなく、目をずっと閉じています。

それを見た俺は、腰に回していた手を、すっとお尻の方にずらしていました。

チー 「なんだろう、、、気持ちいい、、、っていうかヤバい、、、」
俺  「そうなんだぁ、 (ピチャッ、、、ピチャ)」
チー 「ねぇ、、、どうしてこんな事するの、、、おかしくなっちゃいそうなんだけど、、、」
俺  「どうしてかなぁ。チーが魅力的だからじゃない?」
チー 「こんなに、、、初めてだよ、、、体が熱い、、、ハァハァ」
俺  「彼氏いたんじゃないの?」
チー 「うん、、でも、、普通のチューまでしかしてないし、、、まだ処女だし、、、」

 え・・・・

え?処女?マジで?俺のクソ童貞と一緒じゃん。
じゃぁホントに俺と同じくらいの興奮してんのかよ。
ピチャピチャが気持ち大きくなった所で彼女の手が俺の腰に回って来ました。
ここで、俺のヤツは更にギンギンになり、それをチーに押さえつけたいがためにデニムスカートの
裾を俺の膝で押し上げ、俺の太ももは彼女の大事な所を押さえつけました。

大きめの吐息に混じる感じている声。そして、一方の手はTシャツの背中に入っていきました。

舌は耳を攻め、右手は首筋を、左手は背中を、太ももは大事な所を攻めていました。
興奮しながらも俺は、やればできるもんだと、変に自分に感心していました。
そして、まだ、AもBもしていないよな、Bはしてるのかな?とか、考えてたら少し、笑ってしまいました。

俺  「フフフ」
チー 「ねぇ、、、なんで、、笑ってるの、、、?、、、ハァハァ」
俺  「いや、こんなに二人とも興奮してるのにキスもしてないんだもん、、、ハァハァ」
チー 「ホントだ、、、こんなにチューして欲しいの、、、始めてかも、、、ハァハァ」

チー 「ねぇ、、、、・・・して欲しい、、、ハァハァ」
俺  「何を、、、して欲しいって?、、、ハァ」
チー 「ハァハァ、、、、 チューゥー!、、、ハァハァ」
俺  「チューはしないよ。」
チー 「何でぇ、、、」

その時にちょっと強めに太ももを彼女の股に強く押し付け上下に動かしました。
そして、背中に入れていた手は、ブラを外すぞとばかりにブラと背中の間に入れては
パチンと音を立て戻すのを繰り返します。
もう完全に彼女はトロけていました。

チー 「アンっ、、、何で、、何で、、チューしてくれないの、、、?」
俺  「チューしないけど、キスはするよ。」
チー 「、、、ハァ、、、どう、、、違うのよ、、、アンッ、、、」
俺  「チューは口と口があたるだけだけど、、、、キスってのはトロけあう様なヤツがしたい、、、チーと、、、」
チー 「、、、ウン、、、しよ、、、したい、、したい、、、ハァハァ」

口は開き、目は閉じて、耳を攻められながら、大事な所も刺激されている。
そしてずっと耳元で甘い言葉を囁いてたもんだから、チーはたまんなかったでしょう。
自分がこんな事されたら、想像しただけで興奮します。

俺  「じゃあ、しよっか、、、」
チー 「ウン、、、Kっちの、、、唇、、、欲しい、、、、」
チー 「、、、何でこんな恥ずかしい、、事言えるんだろ、、、私、、、」
俺  「それは俺がチーの事、好きだったように、、チーも、、俺の事が好きになったからかも、、、」

さらっとこんなタイミングで告白します。恥ずかしくなかったのは俺も頭が沸騰してたんでしょう。

チー 「うん、、、そうかも、、、胸が、、熱くて痛いもん、、、ハァハァ」

いよいよ唇に向かう時はキスに集中しようと、背中と首筋を刺激した手を止め、ギュッと
抱きしめ、太ももの動きも止めました。
そして、耳から首筋を通り頬を軽くキスしながら、柔らかそうな唇の端っこまで来た時に何か聞こえました。

 ? 「チーィー!!? ドコーーー!? チーィー!!! ドコにいるのーーー!!!?」 

どんどん近づいてきます。これからなのに、彼女は少し、放心状態でしたが、近づくにつれスカート
の裾を直し、髪の乱れを直しました。俺も慌てて元の夜空を見た状態に戻し、少し離れました。

 ? 「チー? ドコーよーー?」

あまりのしつこさに、チーは「ココだよー」と大きな声を出しました。むしろ呼ぶ事で怪しい事は
してませんでしたとアピールするように…。
呼んでいたのはNでした。

N  「こんなトコいたんだぁ」
チー 「周りが暗い方が夜空がしっかりみえるからさぁ、、、」
N  「Kくんもココで?」
俺  「あぁ、世間話しながら、まったり、夜空見てたよ。」
N  「そうなんだぁ。あっ、チーさぁ、、Aくんが呼んでたよ。」
チー 「Aがぁ? 何でよ、私関係ないじゃん、、、」

チーは横になり俺を見ていた様子ですが、気まずいので俺は夜空から視線を移しませんでした。

チー 「後で行くって言っておいてよ、、、」
N  「いや、、結構前から探してて、どうしても話したい事があるって言ってたから、、、」
チー 「何?、、、やだ?、、、タイミング悪いなぁ、、もぅ、、、」

少し、泣きそうになっていたチーですが、泣くのはNが勘違いするので、堪えて我慢。
「じゃぁ、ちょっといってくるね」と嫌そうに言いいながら、Nにばれないように唇をチュッ突き出す
動きを俺だけに見せてくれました。めちゃめちゃ可愛かったので目を閉じ「やられた?」って
アクションを取ると、ちょっと笑ってくれました。

そして、一人になり、、チーに押し付けていた膝の部分を触ると湿っていました。22時半位なのを
ポケベルで確認したので「もう今日は帰ろかなぁ」なんて思っていたら、先ほどのNが余った
ビールを4本持って隣に座りました。

N  「私もココで夜空見よーっと。」
俺  「ああ、いいよ。」
N  「さっきはチーと何喋ってたの?」
俺  「別に、、世間話してただけだし。」
N  「ふーん、そうなんだぁ。よかったぁ。」

よかったぁ? テメーが邪魔しなけりゃ、すんげぇ熱いキスしてたのによぉ。
空気読めよな。こんな事言っても仕方ないが。タイミング悪すぎなんだよ。何だよコイツ。
ってな事を考えていたら、少しイライラし、対応は良かったとは言えません。
でも何故かNは取り繕うように、気を使うように接してきます。

ここで、Nのこの時までの印象なんですが、Y子の様に明るく愛されキャラでもなく、チー
の様に可愛くて目立つ存在でもない。
顔は普通、カッコはヴィヴィアンを着ているようなしっとりとした子で、目立つ子の横に
いる子だった。総じて言えば『明るい普通の子』って感じです。

N  「ビール持って来たよ?。飲もうよ。」
俺  「あぁ、アリガト。」

俺はチューハイは少しいけるけど、ビールは苦手です。今日確信しました。だから、開けずに
横におきます。

N  「ぐっ、、、ぐっ、、、ぐっ、、、プはー、、おいしー。」
俺  「結構飲めるんだ。Nは。」
N  「うん、中学ん時に、お父さんのヤツをちょいちょいもらってたからさ。」
俺  「へー」
N  「Kくんは?」
俺  「何?」

N  「ビール飲まないの?、、飲めないの?」
俺  「あんまりね。ビールは好きじゃない。」
N  「そうなんだぁ。ゴメンね、チューハイ持ってこればよかったね。ホントゴメン。」
俺  「なんで、そんなに謝ってんの?」
N  「いや、Kくんと一緒に飲みたかったからさぁ。」

そこから、俺は短文ですが、話は続きました。でもおかしいんです、何か。
勘違いならいいんですが、ほぼ、間違いありません。
Nは俺の事が好きっていうオーラや仕草、言動をするんです。
ビールについてまだ謝ってるし、何か見てるなと思って見返すと視線をそらすし。
ここで、俺は少し行動します。先ほどの恨みもありますし。

俺  「あのさぁ、チューってした事ある?」
N  「え、、、何?、、何て言ったの?」
俺  「いや、Nはチューした事ある?」
N  「いきなり、何言うんよ、、、Kくん、、びっくりするやんかぁ。 アハハ」
俺  「いや、真剣に聞いてんのよ。」

そう言いながら、お互い座りなおし、横にピタッとくっつきます。俺は左手をNの腰に
まわし、手をNの胸の膨らみに沿うように親指と人差し指の線をあてがいます。
いつでも揉めるような体勢です。
Nは何とか笑顔は保ちますが、視線は俺の左手と俺の顔を交互に見ています。
少し挙動不審な感じで。

俺  「なぁ、チューした事ある?」
N  「うん、1年の時に。」
俺  「誰と?」
N  「他の高校の男の子、半年くらいかなぁ。付き合ってたのは。」
俺  「ふーん、エッチは?」
N  「なっ、、、何て?!エッチ?」
俺  「うん、エッチはしたん?」
N  「、、、した。時々しかしてないけど。」
俺  「気持ちよかった?」
N  「、、、ぅん、、。」

この時には左手はNの下乳を覆うようになってたと思います。

俺  「ドコが一番気持ちよかった?」
N  「ドコって言われても、、、やっぱ最中じゃない?わからん、、、、ゴメン、、、」

顔は紅潮していってますが、何かコイツには焦らしたくねーなぁと思い、苛める事にしました。

俺  「すっげぇ、やらしそうやもんなぁ、お前って。」
N  「え、、、そう、、?、、ちょっとショックかも、、、」
俺  「何でショックなん?」
N  「いや、Kくんにそんな風に見られてたって思うとさぁ、、、やっぱりショックやわ。」

ココで、右手はNのスカートをくぐり、内腿をさわさわします。
体が少しビクっとなり、泳いでいた視線が俺の目をジッと見るようになりました。

俺  「なんで俺にそんな風に見られたら嫌なん?」
N  「嫌っていうか、、、ショック、、、Kくんに言われるのはショック、、、」
俺  「俺やから?」
N  「うん、、、、」

俺  「俺さぁ、、、チーの事好きやねんけどさぁ」
N  「、、、、!!、、」
俺  「チーってめっちゃ可愛いよなぁ。」
N  「チー?、、えーと、、チーは、、、可愛いなぁ、、、」
俺  「チーはAと別れたって聞いてさぁ、そんでさっきは『カッコイイ』って言ってくれてさぁ」
N  「、、、、、ん、、」
俺  「好きな曲も一緒で、めっちゃ嬉しかったわ。」
N  「そうなん、、、」

そう言って俺はどちらの手も引っ込め、また俺だけゴロンと寝転がりました。
それから、チーの好きな物とか、タイプとかをNに質問攻めをしていました。
Nは悲しそうな顔をしていましたが、言葉に詰まりながらも答えてくれました。

23時くらいになった頃、チーが帰ってきました。ヤバイ、可愛い。俺ってロリ顔がやっぱタイプ
なんだなぁと再確認し、俺の右側に座りました。俺を越えるように左からNはチーに話しかけました。

N  「Aは何の話しやったん?やっぱヨリ戻してとか?」
チー 「うん、離れてから好きやって気づいたって言われて。」
N  「戻るんやんな、チー、戻りたいって言ってたし。」
チー 「、、、、」       俺の表情を少し見ます。
N  「でも、勝手やなぁ、Aも。振っておいて、戻りたいなんてさ。でもよかったやん。」

チー 「ヨリ戻すのは断った。」
N  「断ったん、、、、、!?」
チー 「何か今は好きじゃないような気がするし。」
N  「そぉ、、、なんや、、、。」

俺は心の中でガッツポーズをしました。そして、少し世間話をした後にNは「もう遅いからY子
と帰るわ」と言い、明るい表情をつくり、帰っていきました。
そして、二人は少しのキョリを置いて並んで座っています。

俺  「断ったんやぁ、、ヨリ戻すの。」
チー 「うん、何かさぁ、タイミングも悪いし。私といる時には無言が多いしさ。」
俺  「無言なんや。」
チー 「うん、みんなといる時の笑顔とかは二人の時は見た事ないし。」
俺  「そっかぁ、それはちょい寂しいなぁ。」
チー 「でも、もういいねん。何か。」
俺  「何か、、、?」
チー 「うん。」
俺  「何かって何よ。」
チー 「、、、内緒♪」

チーは弾けた笑顔でこちらを見つめていました。俺は「ちょ、今の顔可愛すぎやろ」って思いながら
視線をそらし、頭の中で「ヤバイ、可愛すぎる」って言葉を繰り返していました。

チー 「私がヨリを戻さんで嬉しい?Kっちは?」

チーはグッと移動し寄り添ってきました。そして視線を避け続ける俺の顔をくったくの無い笑顔で覗き込んできます。

俺  「ああ」
チー 「えっ、、、、聞こえんかった、、何て言ったん?」  ぐいぐい寄ってきます。
俺  「だから 『ああっ』って」
チー 「『ああっ』って何よ。」
俺  「嬉しいって事!」
チー 「そーーなぁんーやー♪」

チーは嬉しそうにキャッキャ言いながら、俺の肩を引っ張り、俺を寝転がせます。
そして横でピッタリと添い寝し、仰向けの俺の耳にチュッとしました。
そこでチーは「何で嬉しいの?」と繰り返し、囁きます。
頭がボーっとしてきた俺は、どうやってこっから攻めようとばかり考えていました。
俺は少し考え、落ち着きを取り戻しつつありました。周りを見渡し誰もいない事を確認しました。
目が慣れているのですが、辺りはほとんど真っ暗です。虫の声しか聞こえません。

そして、向き合うように横に寝る形になりました。キャッキャとしていたチーに右手を差し出し
芝生とチーの顔の間に滑り込ませ、腕枕のようにしました。
そこで俺は、左手で「静かに」の人差し指を立てるポーズをし、その指に自分でキスをした後に
その指をチーにキスさせました。

俺  「もうすっかり周りは暗いね。」
チー 「ほんと、暗いね。でもKっちが見てるのはわかる。」
俺  「ホントに!?」
チー 「ココ見てるんでしょ♪  チュチュチュ」

チーは口をアヒル口にして、チュチュチュっと音を立てて、ふざけています。
そのタイミングで俺は右手は首筋を、そして左手はスカートの裾をゆっくりとたくし上げました。
それから、足の間にスルリと片足を忍び込ませようとしました。最初は足を閉じていたのですが
俺の膝が太ももに当たった後にチーはゆっくりと足を開き、先ほどと同様の形になりました。
その時は表情が笑顔から急に先ほどの紅潮したエロい顔に変りました。

俺  「足の間に入れていい?」
チー 「もぅ、、、いれてるやんかぁ、、、」

そこで、スカートの裾を腰骨辺りまで上げた左手は、チーの下着のフチをゆっくりとゆっくりと
撫でます。決して大事な所は触らずに、親指と小指で左右のフチを攻めたり、局部の横のフチ
を人差し指と中指で小刻みに動かしながら撫でます。

俺  「触っていい?」
チー 「もぅ、、、さっきから、、、いっぱい、、さわって、、る、、やっん、、、」

ビクっビクっと体を反応させ、可愛い声をあげるロリ顔のチーは非常にやらしい表情になり、先ほどの沸騰
と同じような感じに見て取れました。下半身を攻めるのは左手から太ももにバトンタッチし、左手はTシャツ
の背中側にそろりと入ります。あくまでゆっくりと。そして上手い事に片手でブラを外す事に成功しました。
チーは目を閉じていましたが、口はだらしなく開いています。「キス、、、して、、、」と、聞こえたような気が
しましたがあえて何も答えず無視をします。

太ももを力強く上下させるのと同時に、外れて役に立たなくなったブラを決して乳首を触る事なく
首元の方向に押し上げます。それから手をTシャツから抜き、Tシャツに浮き出る乳首の周りを
さすりました。右手は耳の中を舐めるように指で犯します。

俺  「ブラを外していい?」
チー 「もぅ、、、外してるやんかぁ、、、Kっちは、、、エロいなぁ、、、ハァ 、、ハァ、、」
俺  「気持ちいいんやぁ、嬉しい、チーのヤラしい表情が興奮するわ、、、ハァ」
チー 「フゥ、、、ハァ、、、したくて、、してるんじゃ、、、ないん、、、よ、、」
俺  「もっと、、、ヤラしくなる?、、、」
チー 「フゥ、、、え、、、今より、、やらし、、、く、、、なんのかなぁ、、、ハァ」
俺  「なると、、思うよ、、、」

そう言った俺は、耳を舌で攻め、左手をパンツの中にスルリと入れました。左手にすごい熱気を感じ
ました。それから、チーの陰毛を指先で感じ、そろりそろりと指を局部に近づくように這わせます。

チー 「、、、!?、、、アカン、、って、アカンって、、、、」
俺  「ココまできたら止められへんよ、、、(ピチャ、、ピチャ、、)」
チー 「、、怖い、、、おかしくなりそう、、、頭が、、ボーっとしてるし、、、心臓が、、、聞こえる、、、」
俺  「大丈夫、、、俺も、、同じ、、」
チー 「ほんとぅ、、、?、、、」

左手の中指はグチョグチョのアソコに届きました。これが濡れてるってヤツかと思いました。幾度か
経験を重ねた今から考えるととんでもない濡れ方だったというのは断言できます。
それを感じた俺は、左手はそのままに、体勢を少し変え、右手で自分のジーンズとトランクスを下げる事
にしました。なぜなら、痛いほど張っていたからです。
もう一度、腕枕の状態にし、少し進みすぎた左手を戻し、タップリと濡れた指先でクリトリスと思われる
突起をグニグニします。

チー 「、、、イヤッ、、、、イヤッ、、、ヤバイ、、、ねぇ、Kっち、、ヤバイってぇ、、、」
俺  「大丈夫、、、やっ、、、て、」
チー 「なんか、、あたま、、の中が、ぐるぐるしてさぁ、、、息も、、苦しいし、、さぁ、、」
俺  「俺のヤツ、、も、、、触って、、、欲しい、、」
チー 「ぅん、、、ドコ、、、?、、ハァ、、、気持ち、、、ぃぃ、、、」

何回かの空振りの後、チーは俺のアソコを握りました。

チー 「すっごく、、、硬いね、、、ぇ、」
俺  「チーの事考えて、、、チーの体を触って、、、チーの表情見てたら、、こうなっちゃったわ、、」
チー 「なんか、、、うれしい、、」
俺  「俺も、、チーがこんなに、、、興奮して、濡れてるの、うれしいわぁ、、」
チー 「もぉ、、、」

チーはそう言って恥ずかしそうに俺の首筋にキスしてきました。俺は童貞なんだけど、上手くいくのかな。
これから先の事。考えると不安がよぎりますが、何度も見たビデオ、雑誌やらでは何をすればイイか
は分かっています。多少落ち着きを取り戻しますが、アソコをシゴかれたり、亀頭を指で触られたり
すると、思わず声が出そうになります。そこでこう言いました。

俺  「エッチ、、、しよっかぁ、、、」
チー 「、、、、ハァ、、、ハァ」
俺  「エッチ、、、したい、、チーの中に挿れたい、、」
チー 「、、、、ハァ、、、ハァ」

……………

俺  「挿れて、、、、いい、、?」
チー 「、、、、ハァ、、、、ハァ、、、、ぅん、、、いれて、、欲しい、、」

心の中で「ヤッター!!」という声が鳴り響きます。嬉しくて仕方がありません。
体勢はもう決めてありました。俗に言う騎上位です。しっかりとズボンとトランクスを下げました。
チーは息苦しそうにパンツを脱ぎます。チーはデニムスカートを脱ぐ事を躊躇っておりましたので
「そのままでいいよ」と言い、たくし上げてから上に乗ってもらいました。チーはもしもの事を
考えて見られないようにその後、隠れるわけでもないのに何回か裾を下げていました。
俺のアソコとチーのアソコが生であたっています。どちらもヌルヌルとしたものが敏感な所に
あたり、気持ちよかった事でしょう。

俺  「あたって、、る、、ね、、」
チー 「ぅん、、、あたってる、、、、」

俺はグッとアソコに押し付けました。チーはそれで崩れるように俺に覆いかぶさりました。
お互いに耳元で相手の吐息を感じながら、興奮は加速度的に増していきます。
俺の亀頭が、チーのクリトリスとアソコの全部を撫でるようにゆっくりと往復します。
その動きが更に体と気持ちを高ぶらせました。

俺  「気持ち、、、いいね、、」
チー 「ぅん、、、とっても、、、意識、飛びそ、、」
俺  「俺も、、何か俺、、、すごい、幸せやわ。」
チー 「私も、、、すっごい、、すっごい、、、幸せ、、」
俺  「俺も、、」

チー 「ねぇ、、、、、好き、、、?」
俺  「ん、、、?」
チー 「私の事さぁ、、、Kっちは、、好き、、?」
俺  「あったりまえやん!」
チー 「、、、ホンマ、、、?」

俺  「世界で一番な!、、」

そう言うと、チーはうっすらと涙を浮かべ、優しく俺の唇にキスをしてきました。
最初はチュッと、それからはだんだん長く、だんだんゆっくりと。
とても柔らかい唇と舌が俺の口を刺激します。

それから、だんだんと俺のアソコが入りだし、一回の往復で入る深さがゆっくりと増していきます。
「痛かったら止めやぁ」と言うと、可愛く「うん」と返事をしました。
それから長い事キスと往復運動を経て、根元までキッチリ入りました。亀頭の先に奥に
あたっている感覚が感じられます。その状態で動かずに少し会話をしました。

俺  「あれ、、痛くないの、、?」
チー 「ぅん、、、ちょっとだけ痛かったぁ、、、」
俺  「大丈夫、、、、?」
チー 「大丈夫やった、、、、多分Kっちがゆっくりゆっくり挿れてくれたから、、、」
俺  「それに、すごい濡れてたからかなぁ、、、w」
チー 「もぅ、、、w」

チー 「、、、気持ちよくて安心する、、、」
俺  「、、ホンマ、、、」
チー 「こんなに、、、エッチって、、気持ち良かったんや、、、」
俺  「俺も、、、初めて、、、」
チー 「、、、ぇ、、、初めてなん?」
俺  「うん、エッチはチーが初めてやで、、、」
チー 「私と一緒やん、、、嬉しいなぁ」

それからチーは「嬉しい」と連呼し、俺も同じくらい言いました。

俺  「ちょっと、動いてみよっかぁ、、、」
チー 「うん、、」
俺  「ゆーっくり動くから、、痛かったらすぐ言ってな」
チー 「はーい♪」

彼女は挿入が痛くなかった事が事の他嬉しかったようで、その後も少しは痛がりましたが
最後までゆっくりとしたエッチは止まりませんでした。
チーの中はもう暖かく、ヌルヌルとしたものが吸い付いてくるような感じでした。
俺は、ギリギリで外に精子を出し、自分にかかったのを手で振り払いながら二人で笑いました。

そして、チーは終わった後に「ありがと♪」と、言いながらキスをしてくれました。
その長いキスが終り、ポケベルを確認すると0時過ぎでした。

俺  「もうこんな時間かぁ、0時過ぎちゃったわ。」
チー 「ゆーっくり、やってたもんねぇ♪私達」
俺  「ほんまやなぁw」
チー 「あ、初めてのエッチの記念日は昨日か今日かどっちにしよー?」

どっちでもいい事に悩んでいたチーの姿は、とても可愛らしく、「どっちがいいと思う?」
と言いながらキスを何度もしてきました。そして、俺はチーにこう言いました。

俺  「昨日でいいやん。」
チー 「何でよぉ。」
俺  「昨日から始めたしさぁ」
チー 「やっぱそうかぁ。」

少しの沈黙の後。

俺  「もぅ一回、やろっか」
チー 「うん♪」

脚色かなり少なめの、俺の体験した話『素直になれた俺の初体験』でした、、、
?終? 

バイト先での初体験

高校1の冬にバイトを始めた。
定食屋で、忙しい店だったので、バイトが10人ぐらいいて
6人ローテで回していた。

 俺がバイト初日で、緊張していたのだが、女の人にいきなり
「ねえ、私ヤマイだけど、覚えてる?」といわれた。
緊張していて、まわりが見えていない状態で言われたので混乱していた。

 ヤマイ先輩が中学を卒業してから1年と9ヶ月ぐらいたっていたのだけど
部活が隣(バレー部は男女でコートを半分ずつ使ってた)だったので
そんなにしゃべった事はないものの、名前は知っていたので、
少し間が空いて思い出した。

 こんな所で、偶然会うとは思わなかったけど、
バイトをするうちに、山井先輩や他の先輩(俺が1番下なので)とも
仲良くなり、金土とか遊びに行くようになった。

 俺は高校2年になり、山井先輩は芸大に進学していた。
この頃になるとバイトもなれてきて、余裕も出てきたし
給料もそこそこな金額もらえたので、金使いも荒くなっていった。

 そして、GWになりみどりの日(いまだと昭和の日)が終わり
学校にいって、GWの後半がはじめる前の日にバイト帰りに
川上先輩(大学2年の男の人)の家に俺を含んで6人で行くことになった。

 川上先輩はこっちの大学に地方から出てきていて、一人暮らしだった。
そのせいもあって、仲のいいメンバーで川上先輩の家で遊ぶことが多かった。
 この日も適当に何か食べていたりゲームをしたりしていたが
森本先輩(大学2年男)や中田先輩(高校3年女)が買出しから帰ってきて
ビールやチューハイを飲み始めた。

 他のみんなも飲み始めて、テンションが高くなっていた。
俺は最初はお酒を飲むのを嫌がった(単純に不味いので)のだが
他の先輩も1杯だけといったり、1杯だけ飲んだらいいからさぁと
言うので、俺はしぶしぶビールを飲んだ。

 無論不味いのだが、よほど不味そうに見えたのか
山井先輩が、カルピスサワーを出して来て、これならジュースみたいな
物だから、口直しに飲んだら?というのでカルピスサワーを飲んだ。

 飲んだら、予想外(当時はカルピスサワーでさえ、ビールほどでないものの
不味い飲み物だと思ってた)にジュースに近く、微妙にお酒ぽいかなという
程度だった。
 これならおいしいかなと思いつつ、引き続きお菓子を食べつつ
カルピスサワーを飲み干した。

 みんなお酒が結構入ってきたようで、そんなに面白い話でもないのに
笑い始めたり、山井先輩は年でいうと後輩の中田先輩に冗談だが
すいませぇんすいませぇんと何回も笑いながら土下座して謝っていた。
(確か、この日のバイトで山井先輩が皿割ったとかそんな話だったかな)

 中田先輩も笑いながら、山井先輩の頭をなでながら、
だいじょうぅぶだいじょううぶ?と呂律な回らない状態になっていた。
 そうすると、山井先輩が急に立ち上がり、よく分からない奇声を上げながら
中田先輩に飛びつき、ベットの上に座っていた中田先輩とともに
ベットに倒れこんだ。

 山井先輩はベットに倒れた中田先輩を押さえつけていた。
中田先輩も嫌がってないけど、ベットの上で足を立てて
激しくじたばたさせていた。
 中田先輩は制服のままなので、パンツが丸見えの状態になっていたようで
川上先輩などが中田がパンチラしてるぞといい、みんな注目?!と言っていた。

 俺は見てなかったのだが、中田先輩はみんなへんたぁい?といいつつも
笑っていて、何がいいのか更に笑っていた。
 少しすると中田先輩が山井先輩の制止をといてこっちに来て
ハム君(俺の事ね)も見たの?えっちぃと言ってきた。

俺は本当に見てなかったので、必死に見てませんといったのだが
みんな、嘘つきと俺をからかっていた。
(見た見ないはどっちでもいいんだろう)

 みんなにからかわれたので、俺はちょっとムッとしていた。
それを見た森本先輩がこっちに来て、これ(チューハイ)やるから
許してくれよ?と全然反省の気持ちも感じさせない感じで言ってきた。

 俺もそこまで怒っていなかったけど、勢いもあったけど
チューハイを取り上げて、一気飲みした。
 一気飲みしたら、みんなが、おお?と歓声を上げて拍手された。

 川上先輩は、ハムはかっこいいよ、うんと言いながら頬ずりをしてきた。
まあ冗談なのですぐに辞めたのだが、今度は山井先輩に一緒に飲むといって
コップにチューハイを半分ずつつがれて、俺もほろ酔い気分だったので
またチューハイを飲んだ。

 気分は良かったけど、少ししたらトイレに行きたくなったので
トイレにいった。明らかに酔っているのは分かったけど、
大丈夫大丈夫と小声でつぶやいて、まだ大丈夫と確認して部屋に戻った。

 慎重に壁に持たれながら、部屋に戻ったのだが、もうクラクラしていた。
ハム君、もう立てないでしょ?といわれたので、壁から手を離して立ったのだが
フラっとなり、すぐに壁に倒れこんだ。

 そんな俺を見た森本先輩は、俺の後ろに回り、
再びベットの上で倒れこんでいた中田先輩のほうに誘導して、
中田先輩は手招きを数回したと思ったら、中田先輩のいる所に倒された。

 ベットに倒れる間に、俺のほっぺが中田先輩の胸をかすってしまい
瞬時に柔らかいなぁと思っていた。
 俺は中田先輩のすぐ隣に倒れてしまい、近くにいると恥ずかしいので
逃げようとしたが、川上先輩と森本先輩が俺を押さえつけて
俺の顔を中田先輩の胸の所に押し付けた。

 俺は辞めてくださいといったが、二人は辞める様子は無く笑っていた。
中田先輩も、わざとらしくあえぎ声を上げながら笑っていた。
 そして二人の手が離れたと思ったら、中田先輩がベットの上で半立ちに
なったと思ったら、俺の上に倒れてきた。

 中田先輩は俺の上でゆっくりと上下に移動して
胸の感触を俺に感じさせていた。

 俺は気持ち言いのだけど、駄目ですといっていたのだが、
中田先輩が、私とセックスしたいでしょ?ととんでも無いことを言うので
俺はしたくないですと必死に気持ちいいのが悟られないようにしたのだが、
 中田先輩が、私としたいんでしょ?と何回も繰り返して、
他の先輩は、したいっていっちゃえよといいながら、
山井先輩が立ち上がり、こっちに来てビールを持ってきて
俺に強引に飲ませた。

 俺は飲めないと思いつつも、ベットの上をビールまみれにしたら
駄目だと思い、頑張って飲んだ。
 このビールを飲んでから、何がどうなっているか分からなくなって
さっきまでは理性があったものの、俺はしたいです!といってしまった。

 中田先輩は、もう一回いってよというので、
俺はセックスしたいです!と勢いよく行ってしまった。
 他のみんなは、よくいったといって、俺を盛り上げていた。

 そうすると、中田先輩は制服のチャックを上げて
脱ぎ始めて、上半身ブラだけになり、俺に抱きついてきた。

 中田先輩は、俺にディープキスをしながら、
俺とべったりくっついていて、スカートが短いので、
パンツを俺のズボンのあそこの上を刺激するように動いていた。

 中田先輩は、ハム君気持ちいい?といった。
俺は理性が飛んでいたので、最高に気持ちいいです。と恥ずかしげもなく
いってしまった。

 そうして数分たったと思うのだが、微妙に動いているので
気持ち悪くなっていた。
 最初は我慢していたのだが、もう我慢できないと思ったので、
最後の力を振り絞って立ちあがったのだが、途中で倒れてしまった。

 さすがに他の先輩もまずいと思ったのか、
トイレ!トイレ!といい、川上先輩と山井先輩にトイレに連れ込まれて
トイレの中で吐いた。

 吐いたとたん、ものすごく気持ち悪くなって、吐き続けた。
何でこんなに苦しいんだろうと思い、涙が出ながら吐いた。

 川上先輩と山井先輩が今後に交代で俺の背中をさすってくれた。
俺はトイレにいたので、向こうの部屋がどうなっているか分からなかった。
どれだけトイレにいたか分からなかった。

 そして、数時間たった後、お開きになったみたいで、
俺の家に近い山井先輩がタクシーを止めて(俺は覚えてない)
俺の家まで送ってくれた。

 俺の家までつくと、俺の鞄から家の鍵を取り出し、家の裏から
(いつも裏から入るし、俺の部屋が裏口の隣なので)俺の部屋に入った。

 山井先輩は、俺に対して、どう?と何回も聞いてくれたみたいで
家に戻ってからも一回吐いた。
 そうしているうちに、少しはよくなったのかそのまま寝てしまった。

 数時間したら、目が覚めた。頭が痛い感じがした。
時計を見ると、午前4時で、ベットの隣で山井先輩が俺の介抱に
疲れて寝ていた。

 俺がベットの上で体だけ立ち上がると、山井先輩も目をさましたようで
山井先輩も頭いたい…と言っていた。
 俺も頭いたいですよと山井先輩にいうと、山井先輩が俺の方に来て
眠いから一緒に寝ていい?といってきた。

 まだ、頭がいたいかったのと、酒が残っていたので
どさくさにまぎれて、胸とか揉んだりしたやろうとやけに
強気になっていて俺は、どうぞといった。

 山井先輩がベットの上に来て、横になると山井先輩の方から
俺の方によってきて、ねぇHする?といってきた。
 俺は、うんと言ってもいいのか分からなかったので、
どう返事をしていいのか分からなかったのだが、俺が何も言わない内に
山井先輩の方から俺の方にキスをし始めた。

 山井先輩は、舌を俺の口の中を嘗め回していた。
山井先輩は何も言わなかったが、俺にもしろというような顔だったので
俺も俺の舌を先輩の口の中を嘗め回した。
 長いディープキスが終わって、すぐにまだ長いディープキスを繰り返した。
キスをしている間も、山井先輩の体は俺と密着していて、動くので
中田先輩と同じく胸の感触が感じられた。

 そうやって、お互いの感触を味わっているうちに
お互いに服を少しずつ脱がせた。(脱いでいった)

 お互いに下着だけになり、山井先輩は俺に対して
ハム君、ねえトランクス脱いで、おちんちん見せてというので、
俺は、恥ずかしげもなくトランクスを脱いで、裸になった。

 俺が裸になると、山井先輩が少しずつ毛布を取っていった。
そして、俺のチンコがあらわになると、少し苦笑しながら、
結構大きいねぇと俺にいった。

 俺は、少し恥ずかしながらも、大きい方がいいの?と聞くと
山井先輩は、入れるときに大きい方が気持ちいいと恥ずかしげも無くいった。
 そうすると、先輩は俺のチンコを触り、軽く手コキをしていた。

 まだ、この時は向けてなかったのだが、あまりそういう事を考えてなく
先輩は、俺のチンコを見て、これなら剥けるとと俺にいい、
俺のグチョグチョになっているチンコを見て、皮を下げ始めた。

 ある程度、皮を剥けた所で山井先輩の手が止まり、
再び。下げ始めると、痛かったので、俺は痛いと山井先輩にいった。

 山井先輩は、最初は痛いだけだよと俺にいい、
俺の静止も聞かずに、チンコの皮を一気にずり下ろした。

 一瞬、激痛が走った。
皮が剥けて、むき出しになって亀頭がスースーしていた。
山井先輩が人差し指で軽くこするように亀頭を触ると、
痛いというかよく分からない感触と、何だがいけない感じだけど
気持ちいいという感触が伝わってきた。

 山井先輩は、最初はちょっと痛いけど、剥いたしばらくは
みんな同じだからといった。あと痛いからといって皮を戻すなともいった。

 山井先輩は下着越しにパンツを俺の剥けたばかりのチンコに
すりすりさせていた。俺は引き続きこれまで感じた事のない感触を
我慢していた。

 俺も山井先輩にやられてばかりなので、俺のほうから、強引に胸下から揉んだ。
山井先輩も感じたのか、声にならない声で何か言っていた。
 そうすると、先輩はみずからうす紫のブラをはずして、
おっぱいを舐めてと言った。

俺はそうのとおりにすると、先輩の体がビクッと動き、
聞こえるレベルで、ううん…と気持ちよさそうな声を上げた。

 そうすると、先輩がいやらしそうな顔をして、自分の指を口に入れて
物欲しそうにしていたので、俺はワザと俺の体を先輩の胸の乳首を
刺激するようにゆっくりと顔を山井先輩の顔の正面に持って行き、
再び、舌を絡ませた。

 ディープキスをしている間も山井先輩の腕は俺の背中を指先で
触っていたりしていた。俺の方も同じく山井先輩の背中を触りつつも
少しずつ下に手を動かし、山井先輩のお尻を触った。

 先輩は一瞬、舌の動きが止まったが、数秒立つと再び舌が絡み始めた。
俺は、先輩が嫌がってないと確認すると、手を山井先輩もパンツの中に
入れて、お尻をさわり、手をどんどん前のほうにやった。

 山井先輩もかなり気持ちよそそうだった。
どうすればいいかはよく分からない所もあったけど、
とにかく、まんこを触ればいいと思い、山井先輩のあそこを刺激していた。

 山井先輩のあそこはかなり濡れていた。
山井先輩も今までより、大きい声であえぎ声を上げていて、
顔を見ると、ものすごい気持ちよそそうな顔をしていて、
それを見た俺はますます興奮してしまった。

 俺が手で刺激している間に少しずつ、山井先輩のパンツが
ずり落ちてきたので、俺は何も言わずにパンツを下ろした。

 山井先輩は、あっと小さい声でいったが、
その後には脱がせてといったので、中途半端で止まっていたパンツを
脱がせて、床に捨てた。

 完全な体になった山井先輩は足を少し広げて、俺に見せた。
もうかなり濡れていて、布団が濡れてしまっていたが、
俺は全然気にならなかった。

 俺はチンコを山井先輩のまんこの中に入れようとしたが、
少し入った所で、亀頭が刺激されるのと、中に入らないのもあり、
しばらく同じ事を繰り返していた。

 山井先輩は、そんな俺を見ても、そのうち入るからと励まし
強引に挿入するつもりでした方がいいといってくれた。
 そうなって、また時間が立つうちに少しずつ先輩のまんこの中に入り
俺はこのまま強引にと思い、かなり強引に先輩に中にチンコを入れた。

 一気に先輩の中にチンコが入った。
入った途中に襞でチンコが刺激され、入ってからも締め付けられて
ものすごい気持ちいい感触だった。

 俺は、AVで見たとおりにすればいいと思い、挿入を繰り返した。
山井先輩も、イイっ!とあえぎ声を上げつつ、もっと強くと
俺に要望を出していた。

 ただ、俺も始めてだったので、中に入れて1分も立たないうちに
山井先輩の中に中だししてしまった。
 山井先輩は、かなりもの足りなさそうな顔をしていて、
始めてだから仕方ないよといいつつも、もう一回しよといってきた。

 そして、再び二人でさっきと同じ工程を繰り返して
30分くらい立ってからもう一回した。

 今度はさっきより簡単に挿入した。
時間も最初よりはもったものの、5分ぐらいしか持たなかった。
山井先輩は、やはり物足りないといっていたが、
最初だからねぇといい、申し訳なさそうにしている俺を励ましてくれた。

 そして、時間が朝7時になっていて、家族を起き始めた(土曜日)
山井先輩は着替えて、ドアを開けた俺の母親は少しびっくりした顔をしたが
山井先輩が、俺を解放して寝てしまったと説明したら、
少し戸惑いつつも、お礼をいってドアを閉めた。

 まあ、ヤってたのは確実にばれてるとは思ったけどね。
それで、俺は土曜は休みだったけど、日曜にバイトに行くと、
山井先輩は何事も無いような感じで、俺に声をかけて、
いつもどおりのバイト時間だった。

 それから、山井先輩とは、何回もHをした。
彼女じゃないけど、軽い感じで、したいという感じだった。

 あと、中田先輩とも、山井先輩ほどではないものの、Hをした。
結局、就職するまで約6年ぐらいここでバイトをした。
 この後も、入ってくる後輩や、その友達とかとコンパやナンパなどを
繰り返した。この頃が1番女喰ってたし楽しかったなあと思う。

 今、現在は彼女と別れて半年な俺でした。
下手な文章で申し訳ないと思ってます。ではさようなら?。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/27

2008年8月27日(水)

こんにちは細川幹夫です。
先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!
予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・

結局、日曜日にスポーツクラブの会員になったのですが、闇雲に行っても遭遇するわけが無いので、高沢の嫁が、週にどれ位通っているのか、高沢から探る事にしました。
早速、月曜日から世間話を多めにして、色々聞き出しました。

幹夫:「そーいえば高沢さんの奥さんて、働いてるんすか?」
高沢:「あ?働いてねーよ、専業だよ専業」
幹夫:「へーイイっすねー、でも奥さん働かなくて家計は大丈夫なんすか?」
高沢:「はぁ?お前何言ってんの?俺が旦那だぜ?余裕だよ」
幹夫:「マジすかー!スゲーっすねー、・・・でも奥さん毎日暇じゃ無いんですか?友達とでも楽しくやってんすか?」
高沢:「知らねー、まぁ毎日運動してるらしいから、そこそこ充実してんだろ、同じマンションに友達も出来たっぽいしなー」
幹夫:「あーそりゃ充実してますねー!」
高沢:「嫁を満足させてっから、浮気も楽しめんだよ!」
幹夫:「えーマジっすか?浮気してんすか?」
高沢:「あたりめーだよ、何人の女のと同時進行出来るかで、男の能力が計れんだよ」
幹夫:「へー、そんなもんすかねー」
高沢:「まぁ、嫁が浮気したら許さねーけどな、(笑)」

そんな会話をしていた。
これで少しは状況が分かった!恐く毎日運動してるって言うのは、スポーツジムかランニングだろう!
だから平日にスポーツクラブに行けば、かなりの確率で高沢の嫁に会えるかもしれない。
それに高沢は休日も遊んでいて家に帰らないらしいから、土日もチャンスは有るぞおおおおおおおおおおお!

そして次の日の火曜日に塾長と飲みに行きました。

幹夫:「塾長ひどいっすよ!何すかアレ、一応僕の彼女なんすけど・・・・・」
塾長:「ぶはっはっはっ(爆笑)びっくりしたろ?イイだろあれ?俺は久々に興奮したね」
幹夫:「いやー、残酷ですよホント、たまたま先週は張り込みで忙しかったですけど、勝手に連れてって酷いっすよー(苦笑)」
塾長:「わりーわりー、でも興奮すんだろ?しばらくドッキリでやるから、仕掛けたらメールすっからな!」
幹夫:「まじすか?止めましょーよ」
塾長:「まぁまぁ、そんで人妻はどーだ、イケそーか?」
幹夫:「まぁ昨日から高沢と色々話して探ってるんすけど、取り敢えず毎日スポーツクラブ行ってるらしいんで、しばらく通って近付きますよ」
塾長:「いいね!よーし、じゃあ明日行って来い!で明日声かけろ、いいな?」
幹夫:「えええ!ジムって昼間行ってんすよ!無理じゃないっすか」
塾長:「だいじょぶだよ!高島平に会社の倉庫あんだろ?俺がテキトーに、取って来て欲しい物が有るって言っとくから!」
幹夫:「えーだいじょぶっすか?何で僕が指名されるんだってなりません?」
塾長:「だって皆知ってんだろ?二人で飲み行ってるとかさー、細かい事気にすんなよ、まぁ明日は結果だせよ!」

と言う展開で、塾長にゴリ押しされて、明日早速行く事になりました!

そして水曜日、午後から倉庫に行くと言って出て行きました。
昼間からスーツでスポーツクラブってもの変だと思い、大きめのバッグを持って来て、ジャケットとネクタイはバッグに入れて、シャツのボタンを外して、私服っぽくして向かいました。

平日は電車通勤ですので、電車で向かい、近くの駅からタクシーで行きます。
駅から遠いのが辛いです。

到着すると、初回なので、施設の案内からはじまりました。
ロッカールームから、ジム、プール、シャワールーム、お風呂、ヨーガとかをするスペースなど、初めてだったので少し楽しかったです。
気になったの、女性専用のジムスペースとかがあって、そこに入られたら声かけられないな・・・とか考えていました。

案内されている間も、高沢の嫁を探していましたが、居ない様子です。
それにしても昼間のジムは人妻がいっぱいでした!
もちろん綺麗な人ばかりじゃ無いですけど、綺麗な人もケッコーいます!

案内も終わって、一人でジムでトレーニングをはじめましたが、中々現れません。
そしてプールに移動して、ジャグジーコーナーで暇つぶしをして寝そうになっている所に、とうとう現れましたあああ!!!

ジャグジーコーナーの横のプールサイドに競泳水着を着た高沢の嫁が歩いて来ました。
ビキニとかじゃ無いので、露出が少ないですけど、はっきり巨乳が分かります!

僕も取り敢えずプールサイドに行きましたが、僕は水泳用のキャップを忘れてしまったので、今日は泳げません。
嫁はクロールで泳ぎ始めてしまいました。
ケッコー本格的に泳ぎが旨いです。

しばらくそのまま休まずに、クロールと平泳ぎを交互に、かなり長い距離を泳いでいました。
そして、最後の方は流す感じでゆっくり泳いで、プールから上がってジャグジーに向かったので、僕は急いで付いて行きました。
ジャグジースペースでは二人だけでした。
僕は何度も声を掛けようとしたのですが、中々出来ません。
とゆーか一人ではナンパした事はないので、緊張してしまって声が出ません。

結局そのまま何も出来ずに、嫁はジャグジーを出てしまい、プールから出る様だった。
僕は「このまま帰ったら塾長に殺されるー」と思い、諦めずにすぐ着替えて後を追ったが、ジムにはいない。
もう帰ったのかと思い、急いでロッカーに行って私服に着替えて外に出た。
自転車置き場に行ったが、取り敢えず彼女の自転車っぽいのがあったので、お風呂でも入ってるかもしれないと思って、カフェっぽいスペースで待つ事にした。
やはり素面では話し掛けられないので、そこでビールを飲む事にした!
30分位そこに居て、ビールも2杯ほど飲んだ位に、彼女が奥から出て来て、帰る様子だった。

僕も帰る準備をして後を追ったが、やはり話し掛けられない。
そのままこの前と同じように彼女が自転車で帰るのを後ろから見つからない様に、走って追い掛けた。
塾長に「結果を出せと」と言われて休みももらったからには何とかしたい!でもどうにもならない・・・

すると彼女は途中のスーパーに入って行った。
そこまで走って来た僕は「やっと休める」と思って、僕もスーパーに入って行った。
すると、急に落着いたら、さっきのビールが凄い廻ってきた!

かなりイイ気分になってきて、話し掛けてもイイ感じのテンションになってきた。
彼女はかなりの量の食品を買い込むと、自転車置き場に向かい、自転車の前のカゴに荷物を入れて、自転車をこぎ出した。
でも荷物が重いのか、前がフラフラっとして倒れそうになって方足を歩道の植え込みに突っ込みながら耐えていた。

僕は「今だ!」と思って、「大丈夫ですか?」と声を掛けて自転車を一緒に起こした。

幹夫:「大丈夫ですか?あっ足ちょっと血が出てますよ!」
人妻:「あっ、すいません、有難うございます、だいじょうぶですよ、すいません」
幹夫:「あれ?、さっきジムに居た人ですよね?」
人妻:「えっ、あっ、はい、あっジャグジーにいらした!はいはい(笑顔)」
幹夫:「こんなにいっぱい買ったら一人じゃキツいですよ!手伝いますよ!」
人妻:「あー大丈夫ですよ!いつもコレ位ですから、ありがとうございます!」
幹夫:「えーダメですよ、さっき凄い泳いでたじゃないですか!足にくるのは当たり前ですよ!怪我してるし!」
人妻:「もうすぐ家ですからホント大丈夫ですよ!」
幹夫:「もうすぐだったら僕が持って行きますから!」

と言って勝手に荷物を持って歩き出した。
絶対、お酒を飲んでいなかったら出来ない力技だと思いました。

彼女は結局「何かすいません」と言って自転車を押しながら一緒に歩き出した。
僕はなるべくゆっくり歩いて、話す時間を伸ばした。
トータルで10分位の会話しかしてないが、自分でも、かなり手応えを感じた!
僕はネットビジネスの在宅の仕事で、時間が自由になるので、ジムに通っている設定にした!
「最近引越して来たので、同じジムに友達が出来ると嬉しいです」と言うと彼女も笑顔で「私もそーなんですよ!独りだと何か暇なんですよねー」と言っていて、またジムで会ったらお茶でもしましょう!と言う所まで進行出来ました!
そして、名前は「優里」だと分かりました。

一つ問題は、在宅のネットビジネスに凄く興味を示されてしまい、今回は誤魔化したが、次回は何か調べて来ないとヤバい気がします。
結局、今日はお話して終わりでしたが、一応結果は出したつもりです!

もう夕方ですが、会社に帰って本来の仕事をしました。
日中何もしてないので今日は思いっきり残業です。
上司には「物を取りに行くだけで何時間かかってんだよ!タイムカード押した後に残業しろよ!」と怒鳴られました。

しばらくすると塾長からメールです。
『彼女が会いたがってたぞ』と入っています。
昨日の話をすぐに実行してきました。
たぶんその為に、僕を今日人妻の所へ行かせたんだと思いました。

仕事が終わって、彼女の家に向かいました。
この前と同じように部屋は真っ暗で、中に入ると誰も居なくて、恐る恐る電気を付けたけど彼女いませんでした。
ひょっとして!と思ってトイレに行きました。
彼女の家はバストイレは別ですので、トイレのドアを開けると、やはり衝撃的な物が目に飛び込んで来ました。

便座を抱きかかえる様にバックスタイルになった彼女が居て、両手は配管に縛られていました。
ア○ルにはピンクローターが突っ込まれていて、ケツには太いマジックで『一番安い精子便所』と書かれていました。

彼女は何も言わずに「ハァハァ」言って腰を前後に動かしていました。
やはりマ○コからは塾長の精子が出て来たあとがありました。
僕も無言でズボンを脱いで、ビンビンになった細いチ○ポをブチ込みました。

彼女:「あん、あん、ゴメンね、違うの、ハァハァ、無理矢理だから、ハァハァ、ごめんね」
幹夫:「塾長のチ○ポが好きなのか?どうなの?」
彼女:「・・・ハァハァ、ゴメンね、・・・ハァハァ、幹夫の事は、ハァハァ恋人として凄い好きなの」
幹夫:「塾長と俺とどっちとセックスしたいの?」
彼女:「・・・そんなの・・・ハァハァ、だって旨すぎるんだもん・・・気持ちは無いよ全然」
幹夫:「だからどっちとしたいの?」
彼女:「・・・セックスだけなら・・・塾長かな・・・ハァハァ、だってアレが変なとこに当たるんだもん・・・ハァハァ、何かおかしくなるの・・・ハァハァ」

それを言われた瞬間、中でイッてしまいました。
やはり、このシチュエーションは僕達3人のベストヒットになるかもしれません。

和歌山のおばあちゃんの墓参り

というわけで昔の話を聞いてくれ。
15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6?7人で
よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が
バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。
ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。
他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。
車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが
その後輩のコが言いだした。
「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは
 もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに
 全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」
地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。
さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。
ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。

あ、ちなみにそのコとバイクのスペックを。
漏れ(Kさん)FZR1000R。昔は小僧だったがこれを峠で振り回せる腕はない。
娘(Mちゃん)GSX400R。女子のワリには走る方。見た目は魚住りえを
     もう少しフツーにした感じ。小柄だが元気な女の子ってカンジ。

で、あまり飛ばせない峠道を随分走って走って、迷って迷って....
場所はMちゃんが知ってるが、地図を持ってて先導するのは漏れ。
まさかこっちに来るとは思ってなかったから大きな縮尺の地図しかない。
迷いに迷ってお墓参りをしたときにはもう午後2時。でまた、久しぶりに
会ったご近所さんと話が弾んでほとんど夕暮れ時。
来た道を戻るのが距離としては短いかも知れないが、ガソリンも心もとないので
一旦海側の街に出て、そこから阪和道(当時は和歌山の少し南あたりまでしかなかった)
西名阪、東名阪のコースが遠回りでも結局早い、という結論に。
田辺のあたりまで降りたらすっかり日が暮れ、高速入口ではすっかり夜に。
そんな具合だったからMちゃんもかなり消耗して、乗り降りするのも一杯一杯で
走ってても時々ふらついてるのが判るくらいだった。

走っては休み、走っては休みでペースは上がらないところに加えて
上野のあたりで急に雨が降り出した。しかも急な土砂降り。
トンネルかバス停でもあれば止まって合羽を着るんだがそれもなく
あっという間に二人ともズブ濡れになった。
ようやく国道を降りてその高架の下で合羽を着たが
疲れてる上にずぶ濡れでまた走り出すと風で冷えてものすごく寒くなる。
雨は多少は小降りになったもののまだ降り続けて漏れはともかく
小柄な女の子には限界が来てる気がした。

何度目かのパーキングで机に倒れこんでるMちゃんに漏れは言った。
「Mちゃん、その様子じゃムリだよ。どっかで泊まろう」
そのときはスケベ心からじゃなく、唇を紫にして震えてる
Mちゃんをみて何とかしなくちゃと本当に思って言った。
普段は元気なMちゃんもそのときは首を縦に振るのが
精一杯に見えた。

大体インター近くってのはラブホが多いもんだが次の出口のすぐ脇にも
あった。とりあえずバイク2台を車1台分に置いて、部屋を選ぶところの
インターホンで聞く。
「風呂に乾燥が付いてる部屋ありますか?」
「ちょっとまってください、、、***号室と***号室のお風呂には
 ついております」
ラッキーな事にそのうちの一つがあいてて、さっそくボタンを押す。
ガクガクと震えるMちゃんを抱きかかえながらエレベータに乗る。

部屋に付いたら、すぐに風呂にお湯をためる。そのときに気が付いた。
ラブホの風呂なんで中の様子が丸見え。でも今更部屋も換えられない。
「Mちゃん。俺テレビみてるからその間にお風呂に入って。
 で、俺が入って出たら服を吊るして乾燥させるから」
そう言って漏れは椅子に座ってTVを見始めた。

「Kさん、Kさん、お風呂入って」
Mちゃんに揺すられて気が付いたが漏れも疲れて椅子で寝てしまったようだ。
ちょっとボーっとしながら服を脱ぎ、シャワーをザーッとあびて部屋の中の
方を見るとMちゃんと目があった。イカンイカン。俺フルチンでしかも
無意識のうちに股間の辺りをこすってる。Mちゃんも気が付いたみたいで
すぐに目をそらした。なんだかものすごく恥ずかしくなってきた。

お湯に浸かって落ち着いて来て、ようやく今の状況を再認識した。
女の子と2人でラブホ。
いや、Mちゃん確かに可愛いけど、タイプってワケでもないし、、
ムリして気まずくなると、バイクで旅行行くメンツがいなくなるし、、、
ヤリ友達になるほどMちゃんサバけてはなさそうだし....
いろんな事が頭を巡ったがあまり長湯するのもおかしいから
とりあえず風呂を出た。現在23:30。

部屋の方に入るとMちゃんはタンクトップに短パン。今まででも混浴とかに入って
際どいところまでは見たことあるけど、なんかすごくかわいらしく見えた。
「あ、ウチに電話しとくね」
えっ?と思うと外線につないで自宅に電話しはじめた。
「あ、**ちゃん?(多分弟)あのねー、姉ちゃんバイクで雨振られてずぶ濡れだから
 今日は途中で泊まるから、、ウン、もちろん1人1人(!)バイク私だけだから。
 お母さん今日は**さんとこに泊まるって言ってたからちゃんと戸締りして寝てね。
 じゃあ、おやすみ。」
電話を切るとこっちを向いてぺロっと舌を出した。
「ああ、嘘ついちゃった。でも2人って言えないもんね」
なんか、、、すっげームラムラ来ちゃったけど、どうしたらセクロスに持ち込めるか
無理やり押し倒すのはダメだし、、と普段使ってないアタマをフル回転させてた。

「Mちゃん、乾燥回すけど、、、」
「あ、とりあえずまだ服あるから、ライジャケだけでいいよ」
ブラやパンツがつるされて、もう大興奮なんてシーンを勝手に想像してた漏れは
なんかちょっと拍子抜け。
とりあえず場もたせに冷蔵庫を開けてビールをとる。
「Mちゃん、なんか飲む?」
「私もビール」
とりあえず2人で乾杯した。
テレビをザッピングするとCATVで天気予報をやっていた。
「なんだ、もう雨やみそうだね」
ええっ!じゃあこれでおしまいですか?
「いや、あの、まだ乾燥回してるしさ、、、」
「あはは、どうせお金払っちゃったんだから朝まで居ようよ。もう疲れたし。」
ビールを一口飲んでまたMちゃんが話す。
「Kさん、今日は私が無理言って付き合わせちゃったから、雨にも濡れちゃって
 ホント、ごめんなさい」
ペコリ、とあやまるタンクトップの胸元から乳首が見えた。
あーもう、どうするよ、俺。

しばらくは昨日までの旅行の話をしながら盛り上がった。
ラブホのベットは大きいが、いきなり隣に寝るのもアヤシしまれるかと思い
隅の方に座って話す漏れ。
Mちゃんもちょっとビールが回り、あくびをし始めた。
「もう疲れてるから、寝ようか。」
漏れは妙な気を使って思わず言ってしまった。
「俺、椅子で寝るからさ、Mちゃんベット使いなよ。」
ああああ、なんて事を言ってしまったんだよ。
もうこれで、今夜の事は若い頃の甘酸っぱい思い出で終わるんだ。
するとMちゃんが
「なに気を使ってるの。ベット広いから半分半分で寝ればいいよ。
 Mは寝相悪くないから、大丈夫。」
とにかく一言一言をいちいち深読みしてしまう。
同じベットには寝られるが、寝相が悪くないって事は
接触したくないってことだから、、、、あああ

とりあえず、荷物をもう少しまとめてベットに入る漏れ。
「歯、磨いてくるね」
あああ、このあたり男と女の違いだな。
Mちゃんと反対側に入る。
ひんやりしたベット。
Mちゃんは手を伸ばせばそこに居るのに何千キロも向こうに居る気がしたのは気のせいか。
そう思ってるとMちゃんが戻ってきた。コントローラで明かりを暗くする漏れ。
「Mちゃん、おやすみ」
「Kさんも、おやすみなさい」

さて、これからどうするんだ。
そのまま寝ちゃっていい人になるのか、
Mちゃんに圧し掛かって気まずくなるのか、
なんて悶々としているとカサッカサッと音がして
ひんやりとしたものが首に巻きついてきた。

ひんやりした物がMちゃんの手だということにはすぐに気が付いた。
「なんだよ、結構寝相悪いな」
もちろん、起きてることは判ってるが他に言葉が思いつかなかった。
「あの、、、Kさん。ホントに今日はMの勝手聞いてくれてありがとう
 おばあちゃん死んでから初めてお墓に行って本当にうれしかったの」
と言ったMちゃんはちょっと泣いてるようだった。
ここで、このままじゃ男がすたる。
漏れは向きを変えて、Mちゃんをぎゅっと抱きしめた。少し震えてる様だった。
「まだ、少し寒い?」
「ううん、そうじゃないけど」
あああ、もう限界。
そういって目をつぶるMちゃんの額にキスをした。
それでもMちゃんは拒まない。
すこしためらいもあったけど、思い切って口にキスをして舌を少し入れてみた。
それでもMちゃんは拒まなかった。

続けてキスをする。
それから首筋、うなじへと。
途中からはわざと音がするように。
同時に片手はMちゃんの胸に。
まあ美乳?微乳?なんだけど、
ちょっと触ったら乳首がポロンと立つのが判った。
「ああんんん、、、」
声にならない声が漏れる。

Mちゃんを後ろから抱きかかえるようにしながら
口はうなじを、左手は胸を触りながら右手は下のほうに。
まずは短パンの中に手を入れてお尻やら太ももやらを撫で回す。
時々は前の方に。
手の甲で短パンを下げて、いよいよもう一枚の布の中に指を伸ばす。
そこで、Mちゃんが言った。
「私、、、、、ちっちゃいから、、優しくしてね」

いきり立つ気持ちと股間をできるだけ暴走させ無い様に自分をできるだけ落ち着かせる。
口、左手はそのままに、いよいよ右手は大事なところへ。
下着のうえからこするとすでに中は少し濡れてる様子。
そうして上から手を入れて、まずはそのまま触る。
小さい布でちょっと窮屈だが、それもまたそれ。
随分と濡れて来たところでまた手首の辺りでその布を下に下げる。
そして、上のタンクトップも脱がせる。
これでMちゃんは生まれたままの姿になった。
Mちゃんを仰向けにして、上になる漏れ。
まずはもう一度、やさしいキスを。
それからうなじ、顎、肩、腕、手の甲にも優しく舌を這わせる。
それからMちゃんの小さいが感度のいい胸にも。
「んんんん、、、ああああああ。。。。」
これにならない声がさっきから聞こえる。

乳首をたっぷりと攻めたあとは、下の方へ。
下乳、おへその周り、下腹部、そして足の付け根。
いよいよ、と思わせては曲げたひざにキスしたり
なんだ、と思わせては内腿を攻めたり、、、、
そしていよいよMちゃんの秘部へ。
まずは口で大きく周りを含んでプっと出したり、
一部を甘く噛んだり、
そんなことをして目的地を目指しながら
両手は乳首を刺激する。
相変わらずMちゃんは言葉にならないあえぎ声だけを出してる。

周りの花弁を下でめくりながら、クリトリスを刺激する。
乳首の刺激とあわせたり、ずらしたりしながら、、、
Mちゃんの体からはますます甘い蜜が流れ出して来た。
「も、、、、もうだめ、、、、、ああああああ!!!!」
そういってビクン、ビクンとMちゃんは最初の絶頂を迎えた。

さて、十分にスタンバイできただろう。
漏れは自分でTシャツとトランクスを脱ぐと
Mちゃんの足をとって、耳元でささやく。
「Mちゃん、入れるよ。痛かったら言ってね」

一番濡れているところに押し付ける。
漏れの最初のふくらみまではスポンと入る。
でもそこから先はまだ少しキツい。
ちょっとずつ行きつ戻りつをくりかえす。
ここで、ムリして痛がらせてはそこで終わり。
たっぷりと時間はかかったが、
普通サイズの漏れのモノはすっぽりとMちゃんの中に納まったようだ。
「痛くない?」
「ウン、、、、なんだか暖かくて気持ちいい、、よ」
キスをしてまたゆっくりと動かしはじめる。

初めはやさしく動かしていたが、だんだんと激しく、早く、時にはちょっと乱暴気味に。
「ああんん、、、イイッ、イイッ、、、、、」
そういってMちゃんの手は漏れの背中から腰のあたりをうごめく。
漏れ、そこ触られるとまたまたビンビンになっちゃうんだよ。

前向きから横にして、ほどなく後ろに。
それから漏れが後ろに倒れて上にしてまた180度回して....
とにかくMちゃんを簡単にイカせ無いようにしながら
攻め続けたが、、、
漏れの方ももう限界だ。
「Mちゃん、、、オレも、、、もう、、、逝きそうだよ、、、、」
「うん、、、、逝って、、逝って、、、一緒に、、、逝ってえええええ!!!」
一段と激しい交わりがしばらく続き、
それから漏れのモノを抜いて、Mちゃんのおなかの上に放出した。

ティッシュでおなかの上をひとしきり拭いてゴミ箱に投げる。
それからMちゃんを抱きかかえながら頬っぺたや額にチュッ、チュッとキスをする。
女の子はした後も大事。
「Kさん、、、、すっごく気持ちよかった。」
そういうとまたMちゃんは抱きついてきた。
「Mちゃんも、すっごく可愛くて、、ステキだったよ。」
そう言って髪をなでる。

さて、スマン。漏れも時間内からここからはダイジェストで。

その後一緒にシャワー浴びて、ベットに戻って、Mちゃんを手で逝かせて
それからはフェラからもう一回。2回戦のあとは漏れも疲れて後始末した後
すぐに寝入ってしまった。

「ほらほら、Kさん。そろそろ起きて起きてーー!!」
Mちゃんに起こされた。
気がつくともう朝8:30だった。
Mちゃんはもう服を着てうっすら化粧も済ませて準備万端。
逆に漏れはマッパでトランクスもTシャツもベットの上に。
あわててそれを着て、ズボンはいて、顔洗って身支度をする。
朝もう一回するつもりだった漏れはちょっとアテが外れた気持ち。
Mちゃんも昨日ようにはしなだれかかってこない。
昨日の事はホントにあったことだよな?
オレの夢じゃないよな?

Mちゃんの先導でそのまま国道25号へ、で亀山ICからは東名阪道に。
朝飯がまだだったのですぐのSAで朝飯を食べる。
その間もMちゃんは昨日のことは何も言わない。
で、また高速に乗って、時々ぬおわキロくらいで飛ばしたりして
あっという間に名古屋西ICへ。
料金所を過ぎたところで、Mちゃんが言った。
「私ここからまだ名阪道のってくけど、Kさんは名古屋高速のるでしょ」
いや、確かにそうなんだけど、、、、
もう少し何か別の事を言って欲しい気がした。
それを知ってか知らずかMちゃんは
「それじゃ、またねー。」
とGSXに乗って行ってしまった。

さて、最後。

そのあと、2回くらいそのグループで旅行に行ったが、中心メンバーの男女が
当時としては珍しくデキ婚になり、それまでに。
Mちゃんはその後会社を辞めてオーストラリアにワーキングホリデーで行った。
2?3年で帰ってきて、それとなく様子はもともとのツレに聞いたりしたがそれまでに。
漏れにも彼女ができて、そのままケコーン。

エチーするってのは女の方にすごく負担があることだと思ってたけど、
それは妊娠したらのことであって、精神的には女のほうがサバけてるのかな。

なんていう、オサーンの淡い昔話を盆休みに書いてみた。
藻前らにもこんなことが起こることを
そして漏れにも再びこんなことが起こることを期待してるぜ。

最後までありがとん。



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