萌え体験談

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泥酔

妻はヤレる女!?

の続き

ゆっくり自ら挿入しようとする妻にT君が下から突き上げるように動くと、妻はビクッと反応しました。
妻「ゆっくりじゃないと無理だよ」
そういいながら、妻がゆっくり腰を落としました。
妻「あぁ…」
妻がゆっくり腰を上下させます。
T君「もっとちゃんと奥まで入れてごらん」
T君が妻の腰を引き寄せ無理やり奥まで入れさせました
妻「あぁ!」
T君「痛い?」
妻は首を横に振りました。そして妻はT君の胸に両手をつきゆっくり腰を前後させました
T君「あぁ気持ちいい」
妻「あぁ、あぁ、ダメ」

「ピンポーン」

インターホンがなると二人は慌ててました。
そして妻がT君から離れるとT君もゴムをつけたままズボンをばっと上げました。

「おざーす」
声が聞こえました。朝と同じようにDが勝手に部屋に上がり込んで来たようです。

妻は慌ててコタツに入りました。
そしてコンドームのゴミをさっと握ると脱いだままのパンツが絡まったストッキングが脇に転がっているのに気付くと
ローソファーの脇のひじを掛ける辺りの下に押し込みました。

T君「Dお前早かったなぁ」

Dが大きなコンビニ袋を持って部屋に入って来ました。そのあとにもう一人T君の友達が入って来ました。
妻は座ったまま軽く会釈しました。
T君「お前ら一緒に来たの?」
D「はい一緒に来ました。あれ、女子がいるし?」

T君「ああ紹介するね。この子はRちゃんで、こいつがDでこっちはAだよ」
妻「はじめまして」
A「可愛いね」
D「T君の新しい彼女?」

Dがニヤニヤしながら聞いたのを見て、少々の苛立ちました

T君「いや、違うよ。友達の奥さんだよ」
D「そうなんだ。はじめまして。今日はなんでここにいるの?」
T君「いや家がみんないなくて一人だって聞いたからみんなで飲もうと誘ったんだよ…ね?」

と妻の代わりにT君が妻に確認するように言いました。

妻「そうなのお邪魔してゴメンなさい」
と妻も繕いました。やっぱりDにやられたことは覚えていないようでした。

A「まあまあ沢山で飲んだら楽しいし男だけより全然いいから気を使わないで、一緒に飲もうよ」

そういうとコタツに入りました

私から見てコタツの右にA、その90度横の正面右に妻その左にT君が並んで2人でローソファーにかけ、T君側の左にDが座りました。
Dがコンビニの袋から酒を出しました

D「Rちゃんは何がいい?」
妻「えっと、何があるのかな…」
D「ビールと氷結とワイン」
妻「じゃビールで」

そして各々が酒を手にすると

「お疲れさまです」
妻「はじめまして」

と乾杯して宴がはじまりました。

DとAが積極的に妻に話しかけ、T君がフォローしながら妻がそれに答える感じ続いていました。
私はこの宴がどこまで仕組まれてどこからがアドリブなのか、全くわからず、これから妻がこの3人とどうなるのか期待と不安でドキドキでした。ただ、少し前にT君とやっていたことを思うとそれもまた興奮して、落ち着かなく宴を見続けていました。

始めは妻の仕事とかたわいもない質問が繰り返しされていました。
しばらくするとAが妻の会社のこと(大手に派遣で勤めています)に興味があるのか、仕事のこと色々と聞いていました。
T君とDは話題についていけず、2人でテレビを見ていました。

結構いいペースで酒が入り、ビールが切れてDがワインを開けて妻とAはワインを飲み始めていました。

やがてDが「A君ばっかりズルいよ。Rちゃんも仕事の話ばかりでつまらないでしょ」とAと妻が仲良く話しているところに横槍を入れました。

妻「つまらなくないけど、ゴメンなさい。なんかみんなで話しようか?」
妻が気を使っていうと

A「じゃぁDがなんか話題出せよ」
D「ええーっ?俺っすか?」
A「自分で言い出したんだから当たり前だろ。なぁT?」
T君「まあそうだな」

D「はい・・・じゃぁ・・・えっと」

困っているDを見かねて妻が、「じゃD君の好きな芸能人は?」
と無理やり話題を振りました

D「芸能人?うーん・・・」

そんなたわいもない会話が続いて各々酒も進んでいきました。
私はすでに冷静になっていて耳に当てたままのヘッドホンがわずらわしいので、会話を聞くのをやめて淡々とその様子を見ていました。
特に様子も変わらないのでトイレに行ってジュースを取ってまた席に戻りました。
しばらく画面を見ていましたがただ普通に飲み会の光景がつづいており、さっきのT君との出来事のギャップで興奮も収まり、
漫画を取りに行って読みながらたまに画面を確認するような感じでいました。

それから30分くらい経った頃でしょうか、画面の様子を見るとヤケに盛り上がっている感じだったので、
またヘッドホンをつけて会話を聞きました。
D意外の笑い声が聞こえてきました。内容は下ネタの話でAがDをいじっている感じでした。

その話はDの童貞喪失についての話で、Aと2人でいった風俗で安いヘルスだったらしいですが、
Dの相手の熟女がDの様子から童貞と悟ってやらせてくれたという内容でした。
Aがしきりに素人童貞といじっていてDはムキになっていいわけしていました。

妻は見かねたのか
「人それぞれペースがあるからいいじゃんね?」

などとDをかばっていました。
妻の口調からもそれなりに酔いがまわっているように感じました。

するとまたT君がからかうように「お前さ、こないだ最近やってないとか言ってたけど、あれ風俗のことだったの?」
D「「いや…ははは」
A「お前Tにそんなこと吹いてたの?」

Dはかなり恥ずかしそうに困っていました

D「でもこないだ…」
A「こないだどうした?」
D「こないだ普通の子とやったよ」

「おお?」
妻とAが声を合わせて反応しました。

A「まじかよ?」
妻「ほら。D君良かったね。人にはちゃんとそれぞれ順序があるんだよねぇ?」

こっそりヤラれている相手をフォローしている妻がちょっと哀れに見えました。

A「でどうだったんだよ?相手は?彼女でも出来たか?」
その時、Tは真顔でDを見て首ゆっくり左右にふっていました。

D「えっと・・・」
T君の顔を確認しながらDがしどろもどろ話し始めました。

D「飲み会で会った子…」
Tはうんうんと黙って頷き、Aと妻はDの話を聞き入っていました」

妻「うんうん。いいじゃん、若い子らしくて」
A「で?どうやって口説いたんだよ。ちゃんと話せよ」
D「友達の家で・・・それで・・・酔ってて」
A「んで?」
間髪入れずにAが聞きます。
D「その子も酔ってて」
A「酔った勢いでやったってこと?」
D「ん。まあ・・・そんな感じで」
妻「まあ若い子らしいじゃんね、そういうこともあるよ」
また妻がフォローを入れます

A「でその子とは?」
D「いや俺すぐに帰ったから」
A「やっただけ?」
D「はい、まあそんな感じで」
A「お前彼女いないんだろ?チャンスだったじゃん?やった時相手はどんなだったんだよ?」
D「いや、寝てて・・・」
A「えっ?そういうこと?相手は知らないの?」
D「多分…」

A「うわ最低だな。酔い潰れた子とやったのかよ?Rちゃんどうよ?これ?}
妻「ん?…バツ!」妻は指を交差させました。

私はお前のこと話してんだよっ!という気持ちでした。
Aが知っているのか知らないのかわかりませんが、少なくともTとDも同じように思って笑いたい気分だったと思います。。

A「ほら?。バツって言われてるぞ…」
D「すみません」
A「全く最近の若いのはね??妻に相槌を打つと、じゃまだお前は素人童貞と一緒ってことで」
D「えぇ?」
A「えぇじゃないよ。はい、Dは準強姦罪で懲役確定ご愁傷様!!」
とAが敬礼するとドッと皆が笑いました。
何故か私も笑ってしまいました。Aは話し方も面白いし、もし知り合いならうまがあいそうにも思いました。

A「はいじゃ次の話題で」
D「次は、Rちゃんで」
妻「いや私はいいから」
D「いやいやみんな知りたいしRちゃんで…」
妻「えぇ??何?話題って?」
D「じゃRちゃんの処女喪失は?」
妻「はいバツ!!」
D「バツはなしだよ」
妻「そんな昔のことは覚えていません」
D「覚えてないわけないじゃん?」

A「じゃ何歳で誰とどこで?それくらいならいいでしょ?」
妻「え?・・・高校の時に彼氏とその家で・・・はい終了」

D「ダメダメ。じゃ浮気したことは?」
妻「ありません」
D「じゃ最近のエッチは?」
妻「想像にお任せします」
D「うわ。つまんない!!ね?ね?」

DがAとT君に同意を求めました。
A「っていうかDは暴走し過ぎ」

冷静にAがいうと
T君「わかったお前は俺のタバコ買って来てこいよ、ついでに頭冷やしてこい」
D「まじっすか?」

場が荒れて来たのを妻が和ませようとしたのか
妻「まあまあいいじゃん。T君も・・・ね?」

T君「まじでタバコ切れたんだよね・・・わかった自分で買ってくるよ。酒も追加で買ってくる?」
A「あビールだけちょっと欲しいかも。Rちゃんもビールだよね?」
妻「もうそんなに飲めないからいいよ?」
T君「わかった」
D「いや俺行きますから」
T君が不機嫌そうに「いいよ」というと
Dは「じゃ一緒に行きます」

と2人は買い物に出てAと妻が2人キリになりました

A「あーあぁー」
妻「何か悪いことしたかな?」

A「いいよ。気にしないで。Dはガキで空気読めないから、よくあることだし・・・」
A「ところでRちゃんさ?」
妻「ん?」
A「あの。浮気って本当にしたことないの?」
妻「えぇ?何かと思った。ホントにないよ」
笑いながら妻が答えました。
A「ずっと旦那さんだけ?」
妻「そうだよ」

A「誘われたりしたことないの?」
妻の浮気の疑惑は過去ゼロですが、Aの質問は私も気になりました。

妻「・・・うーーん・・・あ!!あったあった」
A「どんな感じで?」
妻「働きに出たばかりのときだったから2年位前かな・・・朝、駅に向かう時に」
A「知らない人?」
妻「そう。全然知らない人に」
A「なんて言われたの?」
妻「おはよう御座います。っていわれて、え?誰だろうって思ってお辞儀だけして」
A「うんうん」
妻「そしたら、今から時間ありませんか?って言われて」
A「それでそれで?」
妻「ニヤニヤしてるし、40歳くらいの人で気持ち悪いと思ったから無視したの」
A「そうなんだ?」
妻「うん。思い出したぁ。気持ち悪かったぁ」

A「そっかぁ。でも他の男に興味はないの?」
妻「興味も何も母親になってからそういう感覚自体がなくなったかな…」
A「そういうもんなんだ?」

妻「うーん、だね。」
A「もったいないじゃん?」
妻「何が?」
A「せっかく綺麗に生まれてきてそのまま年をとっちゃうのが」

Aは聞いているほうが恥ずかしくなるようなお世辞をサラッと言いました。

妻「えぇ?そんなことないよ」
A「あるよ。旦那さんとはデートとかしてる?」
妻「いやそういうのはないかな…」
A「でしょ?だからもったいないっていうの」
妻「そういうもの?」
A「うん。だって母親になったって女としても行けてる方がいいでしょ?」
妻「まあ仕事で外に出るようになってからは少し磨かないとって…確かにそう思ったけど
会社の若い子達見てると派手だし今更ああいうのりは無理だよねぇ」

A「まあ若い子達には若い子達の流行とかスタイルがあるし自分も若い時はそうだったじゃん?」
妻「まあ・・・」
A「Rちゃんには年相応の魅力が十分あるし、自分の年にあったスタイルで女を満喫したほうがいいよ」

妻「うん。意味があんまり良く解らないけどありがとう」
笑いながら妻が言いました。
A「解らない?」
妻「いまいち」

Aが「じゃぁ」と妻の横に座ると「手かして」と妻の手を握り顔を近くに寄せて妻の顔をじっと見つめました
妻は慌てて顔をそらし「えぇ何?ちょっと」
と恥ずかしがりました。

Aは手をはなすと「可愛いね。でもドキドキするでしょ?」
妻「まあ・・・」
下を向いたまま恥ずかしそうに妻が返事をしました

A「うんうん。そういうことなんだよ?そうやってドキドキしたり、相手をドキドキさせたり、年なんて関係ないよ」
そういいながらAは妻の座るローソファーの後ろに周り、後ろから妻を抱きしめました。
妻は下を向いて固まったままでした。

A「ね?これだけでもドキドキしない」
妻が頭を縦にふりました。

Aが妻の頭にに顔をうずめるようにして、「いい匂い」というと

妻「わかった。もうわかったから」
と妻が前に逃げようとしながらいいました。

Aは抱きしめた手を緩めず「俺だってドキドキしてるんだよ。もうちょっとこのまましてたい」
といいました。
妻は肩をすくめて岩のように固まったまま返事をしませんでした

そのまま少し沈黙がありA君が肩に手をかけると肩こっているねと妻の肩を揉み始めました

妻も「あ肩ね。結構こっているの仕事でパソコンと向き合ったままだからね」と、平静を装うように
肩を揉むAにいいました。

Aに揉まれながらすくめた肩を伸ばしピンと姿勢良くすると、正面から見ている私には胸が強調して見えました。
しばらくAが肩を揉んでいると、
妻「ありがとうもういいよ。疲れちゃうでしょ。」
A「大丈夫だよ。Rちゃんにはたまの息抜きなんだから…」
と揉み続けました。

しばらく揉んでいるといきなりAは妻をパッと後ろに抱き寄せました。
姿勢良く座っていた妻は低いソファーの背もたれにコロんと簡単に引き倒され、唇を奪われました。
ソファーに仰向けに倒れ、背もたれに海老反り状態になった妻の顔を両手で抑えて無理矢理ディープキスを続けました。

妻はとっさで口も塞がれて声も出せません。
妻が「ん”?」と言葉にならない声をだし足をジタバタとさせるとスカートの中から生足が見え、ソファーの後ろに引っ張られまいと、
踏ん張った足はM字になり、カメラ越しでくっきりではないですがノーパンの陰部が見えました。

Aが顔を上げて、妻を元のように座らせるとまた肩を揉みビックリした?
と言うと

「当たり前じゃん」
とスカートを直しながらちょっと怒った口調で妻が返事をしました。

Aは妻の肩を揉むのをやめるとまた妻に後ろから抱きついて、顔を妻の顔の横にくっつけました。
時間にして数秒ですがそのまま沈黙が続きました。

A「あっRちゃんおっぱい大きいね」
Aが妻の胸元を覗き込んで言うと妻はパッと手を服の襟を抑えました。
A「そんな拒否しないでもいいじゃん」
笑いながら言うと、
妻「だってそういうのじゃないでしょ?A君酔ってる?」
A「ゴメンゴメン」と妻の頬にキスしました。
妻「だから、ダメだよ」
A「だって俺Rちゃんとやりたくなったんだだもん」
妻「なんでそういう風になっちゃうかな?普通に話しようよ?」
A「いやエッチしたい」
妻「違うでしょ」
A「だってさ・・・」
妻「ん?」
A「RちゃんTとやってたでしょ?」

妻はハッとした顔をしましたが、笑いながら
「なんか誤解してるよ。そんなことないから」

するとAはソファーの脇に手を入れると妻のストッキングとショーツの塊を引き出して、「だってこれRちゃんのでしょ?」
と妻に見せました。

妻は慌てて塊を手から取ると黙って下を向きました。
A「ゴメンねさっき気づいちゃってさ。入ってきたときもなんか慌ててたし・・・」といいながら妻の横に座り
「別に気にすることないよ」と下を向く妻を抱き寄せました。

A「Rちゃん見た時からいいなって思ってたんだ・・・Tが羨ましいよ」

Aがそういうと、しばらくして妻は顔を上げ、いい訳するように「違うの」と話を始めようとすると、
「もういいよっ」と妻のおでこをコツンとつつくと妻の顔を両手で抑えてキスしました。

A「誰だってそういうことあるよ」
妻「あのこれは」

話し始める妻を静止するようにまたキスをしました。
そしてAはそのまま妻を押し倒し覆い被さって妻の首元やうなじをキスしました。

コタツ直ぐ横(私から見て裏)で横になっているので私からは妻の肩から上しか見えませんが
Aが抱きついて妻にキスの嵐を浴びせていました。

Aが上体を起こすと、服を捲し上げたようで妻の首元にしわくちゃになった服とブラが見え
妻が必死にそれを下におろそうとしましたが、両手を頭の上に押さえられ胸を舐められているようでした。

妻は「ちょっと、A君、ダメだって」と小さなと声で拒否していました。
Aは妻の言葉を全く聞き入れず、激し愛撫を続け「チュッ、チュッ」と吸い上げる音が聞こえてきました。

妻「ちょっと、A君、」
そういうとAは妻の手を離し愛撫を続けます。
妻はAをどかそうと手で押しのけようとしますが強く抱き付かれていて、抵抗も虚しく愛撫を続けられました
妻はコタツの布団を握って声を押し殺していましたが、息を吐く度に「あぁ」と喘ぎ声を上げはじめました。
しばらくAが胸を吸う音と妻の喘ぎ声だけが聞こえていました。

Aはまた上体を起こすと妻のスカートを捲くったようで、妻も慌ててAをみて「ちょっと、ホントに、ダメだって」
体を起こして止めようとしていました。

A「ほらーやっぱり。ノーパンだよ」
妻「・・・」
A「メッチャ濡れだよ」
Aが妻の下半身に顔を埋めました。コタツで見えませんが指でいじるかクンニしているかだと思いました。
妻「ホント、やめて」
またさっきのように妻はコタツの布団を握って声を押し殺していました。

しばらくして妻の両足首がAの手にガッチリ掴まれて上にあげられました。

妻「ちょっと、A君ダメだって」

連れてAの上体も起き上がって来るとそのまま顔を妻の足の間にうずめました
マングリ返しの体制でクンニされているようです
妻「あぁ・・ちょっと・・・」

妻は声をガマンしながらも、たまに声を漏らしていました。

時折妻の足首が動いてAから逃れようとしましたが、両手でガッチリと抑えられてされるがままになっていました。
妻がAから少しずつ上に逃げるように動いてきたので、はだけた胸辺りまで私から見えるようになりました。

Aは上体をまた起き上がらせると、妻の片方の足首を離し、その空いた手で妻のあそこを弄りました。
指が挿入されたのか、妻の喘ぎ声が一段と大きくなりました。

Aの手がどんどん激しく動いていきます。
あわせて妻の喘ぎ声も大きくなり「あぁ・・・ダメ・・・あっ」

妻が体をこわばらせてコタツ布団に顔をうずめました。逝かされたみたいです。
Aは手の動きをゆっくりにしたものの、まだ手マンをやめません。

妻「本当に。お願い。ダメ」
A「Rちゃん逝っちゃった?」

妻が返事をしないとAはまた手を激しく動かし
「Rちゃん逝った?」さっきより強い口調でいいました。

妻は耐えられないのか喘ぎ声を出しながら、うんうんと頭を縦に振りました

A「ちゃんと逝く時は逝くって言うんだよ?」
妻がまた返事をしないとA「ねぇ?聞いてる?」と手をまた激しく動かしました。

妻はまた頭を縦にすると。さらにAは激しく手を動かしました。

まもなく「逝く」小さな声で妻がいいました。

A「何?聞こえない?」一瞬Aが手を止めると妻が大きくため息をつきました。

Aはまた激しく動かし「何だって?ええっ?」
と強い口調でいいながら激しく動かし続けました。

妻はまた大きな声で喘ぎ出すと、声にならないような感じで「逝く」
A「聞こえない?」
妻「逝くっ!」

大きな声で妻が発するとAも手を止めて、妻は果てたように力が抜けて恥ずかしさからかまたコタツ布団に顔をうずめ
肩で呼吸をしていました。
Aは脱力した妻に覆い被さって激しくキスをしました。

そしてまたAに胸を吸われると喘ぎ声を出し始め、また直ぐに片方の足を持ち上げられて手マンをされました。
妻「ダメ、もうむり」
A「ダメじゃない。メッチャ濡れじゃん」

Aの手がまた激しく動くとまた大きな声で喘ぎました
妻「ダメ・・・あぁ?」
A「また逝くの?ん?自分だけ?」
Aがいやらしく質問しながら手マンを続けました。

妻は頭を横に何度も振り「もうダメ。止めて」
A「じゃ俺のチンコ舐める?」

返事をしないと手をまた激しく動かし「舐める?」

妻は頭を縦に振りました。それでもAは構わず激しく動かし続けると
妻が「あ?。あっ。あっ。あっ。」逝くようなテンポで喘ぎ出すと

A「ちゃんと言えよ」
妻「あっ。あっ。あっ。逝く」
あっという間に3度も妻が逝かされました。

Aは脱力した妻を起き上がらせると力ない妻にバンザイさせ、服を捲くし上げ上体を丸裸にしました。
そして妻をうつ伏せに寝かせると、スカートのジップを下げそのままスカートを脱がしました。

全裸にされて、うつ伏せになったままの妻は、放心状態になっているのか観念したのか動きませんでした。
Aは立ち上がってジーパン脱ぎ、下半身だけボクサーパンツ一丁になると寝ている妻を起き上がらせ
自分はローソファーに仰向けに寝ころんで、妻を手招きしました。

妻は悟ったかのようにAの足の間に正座すると、Aのパンツに手を掛けAのイチモツを出しました。

Aのそれはデカいと思いました、多分T君ほど太くはないがもっと長くて、男の私が言うとおかしいけど
バランスのよい形で、ただデカイなと思いました。

Aは頭の後ろに手を組んで寝そべったまま妻の様子を見ていました。
妻は両手でそれを握ると、先端を舌先でチロチロ舐め始めました。

妻が両手で握っても亀頭部分が出ていたので、やっぱり立派なモノでした。

妻は無言で舐め続け、裏筋、側面、カリ周辺を丁寧に舐めていました。

Aが寝転んだまま膝を曲げると妻は一旦口を離しました。
Aはそのままパンツを完全に脱ぐと今度は足を大きく開きました。

妻はまた舐め始めました。
この間は2人とも無言で何ともいえない雰囲気でした。

妻がAのモノをさっきと同じように舐め続けるとAは片方の足をソファーの背もたれに乗せて
「こっちもちゃんと舐めて」と妻に注文しました。

妻は片手でAのモノを扱きながら、もう一方の手で玉をすくい上げるようにして玉を舐めました。
A「そうそう。あ?。Rちゃん上手いね。もっと下まで」

妻は玉をもっと上まで上げると顔を股ぐらに埋めてAのアナルを舐め始めました。
A「おお?。いい。わかってるね」
A「もっとそこ舐めてよ」Aがもう一方の足を曲げて腰を浮かすと妻はAの両腿の裏を手で持ち上げ
Aのアナルを舐め続けました。

A「いいねー。誰に教わったの?」
Aは返事をしない妻に独り言のように話しかけていました。

しばらくしてAが足が疲れたのか両足を伸ばすと
妻はまたモノを舐め始め、手で扱きながら大きく咥え込みました。

妻が強く吸い込みながら咥えて時々「ジュル、ジュル」と音を立て
リズム良く手で扱いていると
A「おおおー、マジいい。あーやばいかも」
A「そうそう」
A「あっ、いきそう。そうそうもっと強く吸って」

A「ああぁっそう。それ、あ、出る」

Aがガっと起き上がって妻の頭を押さえつけました。
そして余韻が終わると、「ゆっくり舐めて。そーっとだよ」と注文し
妻は咥えたまま舌で亀頭を転がしているようでした。
A「あ?そうそう。そのまま・・・飲んじゃって」

Aは妻の顔を引き離しました。

A「メチャ上手いわ。まだビンビンだよ。まだそーっと舐めてて欲しいんだけど」
妻が頷いてまた舐め始めようとすると
A「Rちゃんこっちにお尻向けて」
Aに言われるがまま体勢を変え、Aの手に誘導されるようにAの顔を跨ぐと69の体勢でAのモノを舐め始めました。

Aは妻のフェラを堪能しながら尻や陰部を開いたりして、まじまじと眺めていました。
A「Rちゃんエッチなお尻だね。」
そういいながら指を出したり入れたりしていました。
妻は無言でフェラをしながらも尻を引いたり突き出したりし始めました。
A「Rちゃん欲しくなってきたね?そろそろ入れてあげよっか?」

妻が返事をしないでいると妻の体を横に寄せ、仰向けに寝かせると正常位の格好になりました。

妻「ほんとにするの?」
A「大丈夫だよ」
妻「ええっ?・・・」

そういいながらも私にはやりたそうに見えました。

A「良いじゃん」
妻「・・・」

Aはゆっくりと挿入しました。

妻「あぁ?」
Aはゆっくり腰を動かしました。

Aの動きにあわせて妻の声が段々大きくなり、妻は何度も果てていました。
Aは妻に合わせてゆっくり動かしたり、早く動かしたりと正常位のまま続けました。

Aと妻はつながったまま完全に二人の世界に入り込んで夢中で求めあっていました。
途中妻が果てる度にAはゆっくりと腰を動かし激しいキスを重ねていました。

まるで恋人同士のような雰囲気に私は興奮もありましたが若い頃に妻と激しくしていた時のこと重ねて思い出しました。
そして二人が夢中に続けているとT君がひとりで戻って来ましたが
2人はまだ夢中で繋がっていました。

T君「戻ったけど」
A「ああ、わりい気付かなかった」

妻は焦った感じがありましたが、Aの下でつながったまま動けないのかそのままじっとしていました。

T君「邪魔した?」
A「いや、大丈夫。もうちょい続けていい?」

T君は頷いて普通にコタツに入りました。

妻は先ほどとは一変して黙ったままAに突かれていましたが、Aが今まで以上に激しく動くと、大きな喘ぎ声を上げました。

そしてAが「あっ」と声を出して妻を強く抱きしめました。
Aは妻に抱きついたまま何度かゆっくり腰を打ち付けると妻の横にごろんと大の字に仰向けになりました。

A「あーマジいいわ」
Aは大きな声でいいました。

T君「マジいいわじゃね?よ」
笑いながら言いました。

Aはパッと起きて放心状態の妻を起き上がらせ妻の背後に座ると、後ろから妻のひざに足をかけムリヤリ大股開きさせました。
A「ご開帳!! ほらっ、T?」

妻が慌てて股を手で隠しましたが、Aに羽交い締めされたため今度は両手で顔を覆っていました。

T君はコタツから出て妻の股を覗き込みました。
T君「うわ、思いっきり出してるし・・・Rちゃん俺の時はゴムしてって言ってたけど大丈夫なの?」

妻は顔を両手で隠したまま首を横に振りました。
T君「ん?生理はいつ?」

妻は首をかしげると、明日か明後日と声を出しました。

T君「良かった。じゃ大丈夫だね。」

そういいながらコタツからティッシュを取り妻のあそこを拭きました。
T君「グチャグチャじゃん」

ティッシュをもう一回取り出してまた拭きました。

A「じゃ今度はTに気持ち良くしてもらおうか?」

妻は首を横に振りましたが、Aは妻の両ひざの裏に手を入れると、一気に妻を持ち上げて自分が下になるような体勢で妻をマングリ返しの状態にしました。
妻はジタバタしましたがAにロックされて動けないでいました

T君が妻のあそこに顔を近づけると「まだちょっと出てるし」と笑いながら妻のあそこを両手で開いて覗き込みました。

T君「あーパックリ開いてる。Aに散々かき回された?」

妻は返事をしないでいると、T君はまたティッシュを1枚取り指に巻きつけて妻のあそこに入れAの精子を掻きだしました。
そして妻のあそこを拭き終えると、両手で陰部全体を広げてまたじっと妻のあそこを覗き込ました。

T君「Rちゃんエッチだなぁ。ビラビラまでパンパンになってる」
妻「恥ずかしいからやめて」
やっと妻が声を出しました。

T君「恥ずかしくないよ」

T君が妻の股に顔をうずめてクンニを始めると、「ちょっと!」妻がまたジタバタと動きました。

すると「ギブアップ!!ちょっと苦しい」妻の下になって足をロックしていたAが耐えきれず
妻をソファーの横に転がしました。

A「Rちゃんもうちょっとだけ痩せないとぉ」

そういうとAは妻の背後に座り後ろから妻の腹の肉をタプタプさせてまた足を開き足でロックしました
横に移動してコタツの前でなくなったので私から全部が見える形になり、さらに少しカメラよりに来たので
先ほどまでよりハッキリ妻の陰部が見えるようになりました。といってもカメラ越しであるのと妻の股は
色素沈着気味であるため全体が黒っぽく見える感じです。

そしてT君が妻の前に座りAと挟むような形になってキスをしました

Aは後ろから胸を揉みT君は片手妻のあそこを、そしてもう片手で妻の頭を抑えてキスをしました。
妻は喘ぎ声のような声を出しましたが、T君の口が離れると「ちょっと待って」と言って二人は手を止めました。

T君「どうしたの?」
妻「ちょっとおかしいよ」
T君「もういいじゃんここまで来たら今日は3人でやっちゃおうよ?」
妻は首を横に振りました。
T君「わかった。今日はみんな酔ってるってことで・・・」

T君はコタツのワインをグラスに注ぐとそれを一気に飲み、空いたグラスにまたワインを注ぐとAに渡して、Aも一気に飲み干しました。
そしてAからグラスを受け取るとまたワインを注ぎ今度は妻に渡しました。

妻が戸惑っていると
T君が「ほらRちゃんも飲んで」と促し、妻はためらいましたがワインを一気に飲み干しました。

T君は妻からグラスを取りコタツに置くと「これで起きたらみんな忘れちゃうから、やっちゃおうよ」と
明るく言うと妻をAごと押し倒しました。

妻「ちょっと、T君?」
そういう妻を無視してAは妻の右側に体をずらし、T君は左側に横になり3人仰向けに川の字になって妻に愛撫を始めました。
T君は妻の顔を自分側に向けてむさぼるようにキスをしAは右側の胸を舐めながら右側の足をロックして妻の股をゆっくり触っていました。

妻は小さく喘ぎながらキスの合間に「本当に?ダメぇ。あぁ?」とわけわからないことを言っていました。
T君はそれに答えるように「大丈夫。」と言ってまたキスを続けました。

AとT君の二人は、妻の腕を各々自分の下にして妻が抵抗出来ない体勢にして愛撫を続けました。
Aが右の胸とクリを、T君か左の胸とあそこを弄っていると、妻は完全に吹っ切れたのか大きな声喘ぎ始め、瞬く間に果てました。

A「ほらちゃんとさっきまたいに言わないと」と果てたばかりなのに手をさらに激しく動かしました。
妻「あ?、わかった!わかった!あ、ダメやめて」

二人は手を休めませんでした。
妻「あ、本当に、ダメ。いく。いく。 ??」

妻が大きな声で果てると2人は一旦手を止めて、またゆっくりと動かし始めました
妻「あ?もう、本当に、無理」

そういうと妻はT君のキスに舌を全開に出して応えながら喘ぎ続けていました。

また手が徐々に激しくなっていきます。
妻「あ、ダメ。ヤダ。」
A「Tのが欲しい?」
妻は首を横に振りました。

妻「あ?いく」
A「イクじゃなくて欲しいって言って」
妻「欲しい?」

妻は声を殺しながらそう言って果てました。

二人は妻を一旦解放すると肩で息する妻をAが起こしました。T君は立ち上がってズボンとパンツを一緒に下ろし、太いイチモツを妻の顔の前に突き出しました。
妻はそれを見ると黙ってひざまずいて、T君のものをくわえました。

私はもうなすがままだなと思い、息を飲んで見続けました。

Aは妻の背後に座ると、「Rちゃんいい子だ」そう言って妻のあそこを下から手で触りました。
妻はたまにビクっと反応しながらも必死にT君にフェラを続けました。

しばらくしてAが手を止めベッドの端に座ると妻を自分の方に向かせてフェラをさせました。
そしてT君は自分側に尻を向けている妻の背後にひざをつくと、妻の尻をパンと叩きました。

妻は一瞬T君の方を振り返ると黙って四つん這いになって尻を突き出し、T君に腰を掴まれると一気に挿入されました。
妻は悲鳴のような喘ぎ声を上げて、T君が激しく打ちつけるたAのモノを片手で握り、もう一方の手を床について喘ぎ続けました。

垂れ下がった胸と腹の贅肉がなんともいやらしく見えました。

Aが妻の顔を無理やりモノに近づけくわえさせると、妻は「ん”?ん"?」と獣のような声を上げ、口を離しては息をして、またくわえてと繰り返しました。

T君は「ヤベっ」とものの5分もしないで妻の中に果てました。
そして引き抜くとティッシュを取り妻のあそこに詰め込みました。

妻はAに頭を抑えられたままでフェラを続けていました。

A「ん?お前早いな」
T君「いやRちゃん後ろからだとマジいいわ。・・・お前は後ろから入れた?」
A「いや」
T君「いいよ。入れてみ?」
A「マジで?」

T君はティッシュで自分のモノを拭きながらコタツに入りました。

Aは妻の頭を離すと立ち上がって、妻を上半身だけベッドに乗せると妻の尻を突き出させるような体勢にして
妻の背後にひざをついて、尻を引き付けました。そしてティッシュをあそこから取ると、「お前もだいぶ出したな」といいながら、
妻のあそこにモノをあてがい、妻の尻をグっと引き付けました。

妻「あっ」
A「おお。確かにいいかも」
T君「だろ?」
A「あぁ、Rちゃん下付きだしこれがいいな」
そういいながらゆっくり腰を振り始めました。

ベッドの縁の辺りまでしか画面に映らなくて、全体が見えませんでしたが、妻は恥じらいもなく喘ぎ声を出していました。

Aは腰を動かし続けると徐々に動きが早くなり「おっ!!」と声を出すと妻の尻をグっと引き寄せて果てました。
T君はティッシュを取りAに渡すと、モノを引き抜いたAは妻のあそこにティッシュを詰め込んで、その場に仰向けになりました。

A「3回は久々だよ。あぁ、さすがに疲れたわ」
T君「はは」

妻はベッドにもたれたままでした。

Aは仰向けになったまま妻の尻を軽く叩くと、「Rちゃん口でしてくれる?」

ちょっと間が空いて、妻はAの横に寝転がりグッタリした顔のままゆっくりフェラを始めました。

間もなくしてDが帰って来ました。
妻はDが部屋に入ってくるのをを見ると、ベッドに手を伸ばし毛布を取って自分の体にかけました。
Dはその様子を見ながら黙ってコタツに入りました。

妻「A君もうやめていい?」
A「あぁ。いいよ。ありがとう」

妻はフェラをやめるとそのまま横になりました。

T君「Rちゃん大丈夫?」
妻はゆっくり顔を横に振りました。
T君「疲れた?」
妻「頭が痛いし。気持ち悪い」
T君「そっか」

Aも起き上がるとソファーに座りました。

A「D遅かったな?」
D「はい、ちょっと」

AとT君はタバコに火をつけました。
妻は毛布をかけたまま寝ているように見えました。
そして、しばらく無言の状態が続きました。

しばらくしてDが妻の方をチラチラと見ていると
A「どうした?」
D「いや、Rちゃんとやってたんですか?」
A「あぁ やってた。お前もやりたかったか?」
D「そりゃ・・・」
A「そっか・・・」

A「ねぇ?Rちゃん?」
妻は反応しませんでした。
T君が妻をゆすって「Rちゃん?」と声を掛けると妻がうっすら目を開けました。

A「Dがヤリタイんだって。相手してやってくれるかな?」
妻はうつろな目で顔を横に振りました

A「まあそう言わずに」
妻「無理」ボソッと言いました。

A「ほらDお前からも頼めよ」
D「あ、すいません。お願いします」

妻は無反応でした。

A「お前ちゃんと全部脱いてこっちでお願いしろよ」

Dは立ち上がって全裸になると、あそこを手で隠して妻の横に行きました。
そしてAの前を横切る時、ピシッと尻を叩かれ「隠してんなよ」と言われていました。

Dは妻の横に正座すると「お願いします」と言いましたが妻は無反応です。
A「ほらちゃんと両手つけて!」
Dは両手を床につけました。

D「お願いします」
妻「やだ」
D「すみません。お願いします」
A「Rちゃん?Dもここまでお願いしてるからさ、まあそう言わずにね? 5分でいいから」

妻はAの方に顔を向けてをふてくされた顔をして「本当に無理なのに」というと
A「ゴメンね。ちょっとだけだからさ。ほらDサッサとしろよ」

T君はそのやり取りを黙って見ていました。
D「はい」
Dは急いで妻の足の方にまわると遠慮なしに妻の両足を開き間に座りました。

A「おい、お前いきなりかよ?」
D「え?」
A「バカだな順序があるだろ?」
D「ああ、すいません」

Dは慌てて妻の足を閉じるとまた妻の横に座り妻の顔にキスしようとしました。
妻はベットの方に顔を向け、Dの顔を手でガードしました。

Dは慌てて「すいません」と言うとAの方に振り返って救いを求めるました。
A「バカだなぁ」
Aは自分の胸をパンパンと叩き、胸を揉むような仕草をしました。

それを見てDは「すいません」と毛布を少し捲って妻の胸をあらわにしました。
妻はチラッとDの顔を見てまたベットの方を向き人形のように固まっていました。

Dはそーっと胸をなでながら妻の反応を伺っていましたが、妻は無反応でした。
そしてDは妻の反応を見ながら胸を舐め始めました。Dが乳首に吸い付くと妻は一瞬ピクっと反応しましたが
また人形のように固まったままでいました。

しばらくDは胸を舐め続けました。

A「おいもう時間ないぞ!Rちゃん全然感じてないぞ!」
捲くし立てるようにDに言いました。

DはAの方に振り返って「すいませんと」言うと慌てて妻の胸を激しく吸いました。
妻「痛っ!」
Dが乳首を強くかじったみたいでした。

A「おい、お前何してんだょ」
D「あ、すいません」

Dは焦っている感じでした。

A「もう入れさせてもらえよ」
D「あ、はい」

Dはまた妻の足元にまわって両足を開いて、間に腰を下ろしました。

いよいよかと思いましたが、Dはもぞもぞと股の辺りで何かやっていてなかなか挿入しないでいました。

A「どうした?何してんだょ?」
D「いや」
A「早くしろよ」
D「いや、それが・・・」
A「あ?」

Aが近くに寄り股を覗き込みました。
A「萎えたんか?」
D「はい」
A「なんでだよ?」
D「いや、だって・・・」

Aはソファーに戻ると「Rちゃんゴメン。こいつふにゃってるわ。多分すぐ復活するからもうちょい我慢して」と妻に言いました。

妻は目を開けてDを見ました。

D「すいません」

妻はバッと起き上がって毛布で胸を隠し、髪をかき上げると肩で大きく溜め息をつきました。
そして妻はDの手を引っ張って仰向け寝かせました。
D「・・・」
妻は毛布をバスタオルを巻くように体に巻きつけると、横になったDのしなびたモノをつまみあげパクっと頬張りました。
妻は片手で玉を触りながらDのモノ全てを口に含み、頬を凹ませて吸い上げました。

Dは直ぐに硬くようで、妻は口からモノを出すとピンとたったDのモノを何度か舐め上げ、Dの下半身を跨ぎました。
妻は毛布の下から手を突っ込むとDのモノをあてがってそのまま腰を落としました。

妻は無言のままゆっくり腰を前後させ始め、1.2分動かすとコタツに手を伸ばしティッシュをとると
毛布の中に入れて腰を浮かせました。あっという間にDを逝かせたみたいです。

妻は拭き終えると黙ってベットに横になりました。
Dは仰向けのままでしたが起き上がり自分のモノを拭くと服を着ました。

3人は妻の行動にあっけに取られたのかしばらく無言のままでした。

妻のDへの行動は私が夫婦の営みを妻に拒まれても求め続けたときにされる行動と全く同じで
驚きはしませんでしたが複雑な感じでした。

私にするときは妻はちゃんと喘ぎますし、騎乗位でするときは下から胸を揉まれるのが好きなので
私の手を胸に誘導したりはするのですが、Dに対してはそれがありませんでした。

無言が続きましたがAがDに声を掛けました。

A「お前良かったな?」
D「めっちゃ良かったです」
A「そっかぁ」
T君「Rちゃん寝ちゃったしうちらもボチボチ寝るか」

そういうとAとT君は各々ズボンとパンツを履きT君が部屋の電気を落としオレンジの豆球だけにしました。

A「Rちゃんも着せた方がいいかな?」
T君「毛布巻いて寝てるから大丈夫じゃね?」
A「まぁ暖房つけたままだしいいか」
T君「だな」

T君が妻の服と下着をたたみはじめました。

D「ねぇT君Rちゃんの下着みせてもらえませんか?」
T君「ん?はいよ」
T君がDに妻のショーツとブラを渡しました。

Dがブラのタグをマジマジとみていました。
D「へーRちゃんCカップなんですね。アンダーが80・・・」
ブツブツと一人で言いながらショーツを開くと
D「真ん中のところがカピカピですね?」

A「そりゃそうだろ。お前そんなのが珍しいんだな」
D「まぁ・・・おれまた立って来ちゃいましたよ。Rちゃんのマンコ見ていいですかね?」
A「やってもらったんだからもういいだろ?」
D「いやあっという間だったんで・・・起きないようにするんで、ちょっと見るだけですから」
T君「わかったよ、起こすなよ」

Dはベットの脇に移動するとゆっくり毛布を捲っていました。

カメラアングルで様子は見えません。

D「暗いしももの肉であんまり見えないっすね」
A「もういいだろ?寝るぞ」
D「はいわかりました。」

3人はコタツを囲むように入りに眠りにつきました。

彼氏のいる女にマッサージして貰っていたら勃起してしまい・・

T子は大学で同じクラスだった。
色白で美人なんだけど、うるさいくらいよくしゃべることが彼女の色気を失わせていた。
いつも地味な服装なので、よけい色気を感じさせなかった。
でも僕はT子が結構おっぱいがでかいことと、
ぽっちゃりした肌の感じがすごくいろっぽいことに気付いていた。

僕はT子と何かと交流が多かった。
飲み会とか、海とか山にグループでよく遊びに行っていた。
だからわりと気軽に馬鹿な話でもできる間柄だった。
僕は当時彼女がいなかったので、チャンスがあればT子とエッチなことしたいなあ
と思っていたがT子には残念ながら彼氏がいた。
T子は馬鹿話やしもねたでも平気で話すくせに、ガードは固かった。
彼氏絶対だった。

僕はT子の彼氏と面識はなかったが、社会人で同い年くらいだった。
T子は彼氏に絶対服従している感じだった。
呼び出されたらすぐ駆けつけていたし、少々無理な命令にも従っていようだ。
そんなT子と僕がああなったことは何年か経ったいまになっても興奮するできごとだ。

僕はその日運動系の大会に出ていてくたくただった。
まあマラソンみたいなものだ。
もう歩くのも面倒くさい、そんな感じだった。
帰宅した僕は(安アパートの一人暮らし)食べ物はいらないからシャワーをあびて
ビールを飲んで軽く酔っ払ったらすぐ寝るつもりだった。
が、冷蔵庫を見るとビールが無い。
「あっ。」僕は数日前にここでT子を含めた何人かで飲み会をしたことを思い出した。
その時に僕のキープしていたビールを飲まれたんだ。
僕はすぐさまT子に電話した。

T子は「そんなの知らないよ。」と言った。
でもくたくたな僕はビールをコンビに買いに行く体力が残っていないので
頼むからビールを買ってきてくれと頼んだ。
本当にこのときは体力が残っていなかったのだ(笑)。
T子は少し渋りながらも、買ってきてくれることを承知してくれた。
僕が運動系の大会に出ていて疲れていることもT子は知っていたし。

なにせもうくたくただった。
布団をひいて横になり、疲れすぎて寝れない体を伸ばしていると、
ビールを持ったT子が現われた。
お金を払ってそのまま帰すのも申し訳ないので、
「まあ一本よかったら飲む?」と声をかけたらT子は「うん。」といって
飲み始めた。
僕は相当疲れていて精を失っていた。
それが彼女に安心感を与えたのかもしれない。

話題は自然とその運動系の大会の話になった。
それはほんとに過酷な競技だったのでほんとに今にも眠りそうになっていた。
だんだんとT子のほうがしゃべって僕は聞き役のようになっていた。
そして、疲れている僕を見かねてT子が足をマッサージをしてくれることになった。
すごくありがたかった。
僕はもうこのまま確実に寝てしまうなあとうつらうつらしながら考えていた。

足の裏からマッサージしてもらって、段々とふくらはぎ、太ももへと上がっていった。
筋肉痛で少し痛いときがあったので眠ることはなかった。
そしてマッサージが足の付け根の辺りにきた時に、
僕の股間は疲れているにも関わらず硬くなっていた。
疲れすぎていて変に体が興奮しているのかそれは収まらなかった。
恥ずかしかったけど、疲れている僕はどうでもいいやと思って
目を閉じて寝ているふりをした。

T子はそれが大きくなっていることに気づいていた。
でも気づいていないフリをして太ももをマッサージしていた。
しかし、しばらくしてついに「○○くんの大きくなってる。」と指摘された。
僕は「そこも、こってるんだよ。」と冗談できり返した。
するとT子は笑いながらあれに”さわっ”と触れた。
ほんの一瞬だった。
僕はすごく興奮した。
そしてすごく変な雰囲気で時が流れた。
T子は笑いながらあそこの周辺をマッサージしてくる。
僕の心臓はバクバクしている。
目が充血してるんじゃないかと思うほど興奮していた。

僕は我慢できなくなってお願いした。
心の中ではそれまで何度もお願いしていたんだが。
「あそこももんで。」
T子は笑いながら2,3回あそこをズボンの上からこすってくれた。
「あっ。」僕は思わず声が出た。
・・・・・・・・・・・
そしてまた、触ってもらえない時間が過ぎた。
「もう一回お願いします。」
僕はどす黒く疲れた血がすべてあそこに集中して行くような気がした。
またさわさわっと触ってくれた。
T子は笑っている。

ぼくはもう理性を失った。
あの時僕はT子にキスをしただろうか。
それともT子の彼氏に悪いと思ってキスはしなかっただろうか。
それさえも思い出せない位興奮していた。
僕はズボンをずらした。
あそこはパンツ一枚で覆われているのみ。
T子は触ってくれるだろうか。
まな板の鯉のようにして待った

息の荒さからT子も興奮してきているのがわかる。
ぼくのあそこを見て興奮してきたのだろう。
さっきまでの笑いもなくなった。
そしてついにパンツ一枚越しで触ってくれた。
今度はなんどもこすってくれた。
きっと先走り汁がパンツにしみているに違いない。
しかしそんなことはもう関係ない。
僕はT子のほうに手を伸ばした。
最初は頭とか顔とか触っていたけど、
ぼくはおっぱいに触りたかった。
疲れている腹筋を必死で使って体を起こすと
T子のおっぱいを服の上から触った。

今までの経験からして拒否されるかと思ったがそのまま触らせてくれた。
T子はしっとりしてきている。
女の子が同意してくれた時になる
柔らかくなるようなそんな感じだ。
おっぱいは想像したとうり大きめだった。
DかEくらいのやわらかめのおっぱい。
服の中にも手をいれて乳首を触る。
二人ともはあはあしていた。
汗でしっとりしている。
僕はついにパンツを脱いだ。

今度はすぐに触ってくれた。
直にだ。
やっぱり先走り汁がたっぷりとでていた。
ぬるぬるしている。
すごくはやく動かしてくれるので僕はこのまま
いきそうだった。
もうこのままいって寝よう。
そう思っておっぱいを触るのをやめてもう一度あお向けに寝転んだ。

その時、にゅるっ!とした感じが亀頭の辺りにあった。
「えっっ」て僕は思った。
まさかなめてくれてる?

「えっ、もしかしてなめてくれてるの?」
T子に聞いてみたら「うん。」て。
すごく感動&興奮した。

それからはぺろぺろと丁寧になめてくれて。
一生懸命こすってくれた。

僕は「今度はいつかT子の事気持ちよくしてあげるからね。」
といいながらいきそうになっていた。
T子は硬いのであそこを触らせてくれたりしないだろうと考えながら。
「T子のを今度いっぱいなめてあげるからね。」
そういいながら僕はT子にあそこをべろべろになめられていってしまった。
すごく気持ちよかった。
疲れていた割には大量に出た。
ちょっと顔にかかったかもしれない。
ティッシュで後始末をしたあと、僕はT子がいとおしくなって
少しの間抱きしめていた。

しばらくするとT子が恥ずかしそうに「気持ちよくして。」
といってきた。
T子は裸を見られるのを極端に嫌がるので、僕は電気を消して
あそこを触った。
すごくぬれていた。
暖かいヨーグルトが500g分あそこにかかっているような。
白いにゅるにゅるの感じ。
ぼくは女の子をいかすのは得意なので
めちゃめちゃ気持ちよくしてあげた。

最初はパンティーの横から指をいれて栗ちゃんを触って。
でもすごくぬれていたのでいつもと勝手が違った。
T子はすごく乱れた。
がっくんがっくん体を動かす。
僕は約束どうりあそこをなめてあげた。
T子は最初ためらったが、少し力をいれると
股を開いた。
いっぱいくりちゃん重視でなめてあげるといったようだった。

僕たちはそのまま抱き合って寝たが朝起きるとT子はいなくなっていた。
T子とはそれいらいそういうことはしていない。
次の日学校で友達に指摘されて気づいたのだが、
首の辺りに何箇所もキスマークができていた。
たぶんなめてあげている時につけられたんだと思うんだけど
女の人ってわけわからなくなって夢中でキスまーくをつけてしまう人が
いるんだなあ。と思った。おしましです。
だれかのずりねたにでもなったうれしいです。

その後は大学卒業してT子はその彼氏と結婚。
落ち着いた生活をしていると思います。
もう連絡も取れないです。

僕は波乱万丈な生活をしております。

酔って寝ていたら元カノの友達がキスしてきて忘れられないフェラ・・

2ヵ月程前に起こった出来事ですが。
俺は2?3ヵ月に一度、バイトの飲み友達と3人(俺と後2人女)で飲むんですが。
日本の南から来て一人暮らししてる女の子(以下、南子)
と実家の女の子(実子)と俺で飲むんです、
その子達は俺の元カノの友達で、元カノとは縁を切った後も飲み会は続きました。

そんなある日。

その日も、いつもの様に南子の家で鍋をつつきながら飲んでおりました。

俺と南子はかなり酒が強いので、ビール、ワイン、焼酎、泡盛、グラッパ?など、当にガバガバ飲んでおりました。
たいてい、いつも南子が一番に眠ってしまい、
その次に俺、実子の順に床につくのです。
その日も、そうでした。南子は1番に眠りました。俺はまだもうちょっと飲もうと思い、実子と二人雑談をしながら飲んでいたんですが、
さすがに飲む量が半端じゃなくなってきて気持ち悪くなってきたのです。
そして、気持ち悪いので俺は横になりました。実子はどうしているのか考えるのも面倒で早く眠る事だけを考え、眠りました。
1時間か2時間か経ったと思います。吐き気で目を覚ましました。すぐにバタバタとトイレに駆け込み吐きました。全て吐き出したいのに、吐けません。
俺が唸っていると、実子が大丈夫?と言い傍に来ました。俺は話をするのが億劫で向こうに行ってくれと手でサインをだしました。
実子はそれを無視し、背中を擦ってくれたりしました。
俺が吐きたいのに吐けずにいるのを察したのか、指を喉まで突っ込み吐かせてくれました。
愛を感じました。同時に何故か俺は性欲に塗れました。

しかし、俺はヘタレなのでそこで何も出来ません。多少スッキリし口をゆすぎ歯を磨いて実子の手を洗わせ、アリガトウ。と礼を言ってまた眠りにつきました。
実子は俺の横で背を擦りながら(俺は俯せじゃないと寝れない)座っていました。
すぐに寝た様に思います。しかし10分くらいで目を覚ましました。頬や唇が微妙にくすぐったいのです。
目を開けると実子が俺の頬や唇にキスをしていたのです。俺は理解出来ませんでした。実子は元カノの友達だし彼氏がいると聞いていました。

そんな事を考えてはいましたが、つい10分とか20分前に性欲に塗れた俺にはどうでも良くなりました。実子を抱き寄せ、俺も積極的にキスをしました。
実子も俺も何も喋りません。横には南子が寝ていたので。出来るだけ音をたてず実子の唇で戯れました。
正に前戯です。その頃はまだ寒くて毛布の中で触れ合いました。上の服を脱がそうか迷いましたが、南子が起きた時の事を考えブラだけ外しました。
実子は背が小さく童顔ですが胸は標準よりかなり大きいポッチャリした子でした。俺が胸をまさぐっていると実子は俺の息子をズボン越しに擦り始めました。

俺もジーンズは脱がずにチャックから息子を出し直に触れさせました。俺が一度、少し離れ顔を見直して再びキスをしました。
実子は少し恥ずかしそうに、照れ隠しにニコニコ微笑んで、再び絡み合いました。
実子はトロンとした目で俺の愛撫を受けていましたが、実子は俺がした様に一度離れ俺にキスをした後、俺の息子の方を見なおしました。
そして息子にキスをしてフェラをし始めました。実子のフェラは今までに体験したフェラと少し変わっていました。

実子のフェラは、亀頭の部分を舐め吸う割合が通常よりかなり多かったです。それから亀頭の上の面を軽く歯でなぞるのです。
俺はそれをされると足先まで電流が走る様な、鳥肌が立つ様な快感を得ました。
実子にフェラしてもらっている間に彼女のズボンを少し下げ、パンツに手をいれました。ビチャビチャと言うのは正にあの状態でしょう。
実子のフェラは変わっていますが今までで1番でした。

俺は今までフェラでイッタ事は無いんですが。その時はほぼ限界でした。唾液の量が半端じゃ無く潤滑油の役割を果たしていました。
そろそろヤバイなと思ったので、実子の肩を抱きパンツの隙間から挿入しました。

パンツの隙間から挿入した俺は先程までのフェラの余韻で半ば果ててしまいそうだったので実子をもっと楽しもうと思いました。
出来るだけユックリとどちらかと言えば俺が奉仕するつもりで。栗を指でいじったり緩急をつけてみたりしました。
実子の膣内がヒクヒクとしたのを感じたので少しばかり激しく動かしました。実子の膣内は潤滑油で溢れ南子の絨毯をも濡らしました、
ちょうど外が明るくなってきて今までおぼろげにしか見えなかった実子の顔がはっきりと見えだしたので俺は一層激しく突いてイク瞬間に引き抜き、脇のティッシュを取り果てました。

その後

果てた後、俺は実子と深いキスをして少しだけ抱き合いました。幸運にも南子は目を覚まさなかったので二人でトイレ(ユニットバス)に向かい手を洗ったり顔を洗ったりしました。
トイレが出てくると、さっきまで俺と実子が絡み合っていた辺りに直径30センチ程の染みが出来ていました。
俺と実子は顔を見合わせると実子は顔を赤くしてどうにか拭き取ろうとしました。
俺はそれをやめさせて机の上にあった焼酎の水割りがはいったグラスをとってその上にかけました。
そして台拭きで綺麗に拭い俺と実子は一言も交わさずに眠りました。
目を覚ますと昼過ぎくらいで実子と南子は化粧をしていました。

3人ともオハヨウと同時に言い笑いました。
その少し後で南子が絨毯の染みに気付いたので実子がそれは昨日南子が寝た後で○○(俺)が焼酎をこぼしたのよ。と説明し俺がゴメンと謝りました。
南子は別にいいよ。と笑い染みの匂いを嗅ぎ始めました。俺と実子は焦りましたが南子はまだ続けています。そして何やら怪訝な顔で言いました、ビールじゃないの?
俺と実子は訂正し笑いました。
そして帰宅しましたが、その後会う度に何も言わずにまだそんな関係を続けています。

彼女と彼女の友達が泊まりにきたけど彼女の友達がエロすぎて・・

学生の頃、彼女(S子)が泊まりに来てた時にS子の友だちY子が
夜遅く突然やって来たんですけど・・・・
この時のことを書いていいでつか?

S子が2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時のことです。
手料理も食べ終わりマターリしてましたが、しばらくするとS子が後かたづけのために流しに立ったので、
イタズラしようと思い後ろから抱きついてスカートに中に手を入れパンツを下ろすと
「もう」と怒ったものの大して抵抗もしなかったので、そのままクンニ&指マンをしてあげると簡単にイッてしまいました。
そのままセクースと思ったのですが、夜は長いし結局S子のパンツを元に戻してテレビを見ながら買ってきたワインを二人で飲んでました。

ほろ酔いかげんになった12時過ぎ、電話が鳴ったので(携帯ではない!)今頃誰かと思いながら出てみるとS子の友人Y子からでした。
「今S子いるでしょ。終電に遅れたのッ泊めてッ」とちょっと酔っぱらいの感じ。
無言でいると、「もう○○君(ボクのこと)ちの近くッ。今からおじゃましま?す」と言って電話は切れました。
S子に聞くとY子もデートだったらしく「朝から2人で外泊届けを出して女子寮を出てきたんだけどなぁ」とちょっと不満そうでした。

ここでS子(彼女)、Y子のスペックを。
S子 21才で小ぶりのBカップ。中部地方の出身で高校卒業後都内で就職。S県の女子寮に住んでる。
Y子 21才。多分Fはあると思う。S子と同期で同じ寮に住んでいる。面識はもちろんあったが会う時はいつもS子と一緒。

10分程するとY子が缶酎ハイをかかえて登場。まあまあと3人で宴会が始まった。Y子は結構ハイピッチで飲みながら今日のことを話してたけど、これはパス。
そろそろ寝ようかということになり、布団を2組敷いた。左側の布団にY子、右側の布団の左側にボク、右側にS子。女の子2人と川の字で寝るのは初めてで結構ドキドキ。
しかも、さっきセックルしそこなってるし・・・・・と天井を見ていると、Y子はもう寝息をたてていた。
そこでS子の方を向くと顔の前に両手を合わせて、「ゴメン」ってポーズをしているので、ボクも微笑んであげてから上を向いて目を閉じた。

どの位時間がたったかわからないけど、チ○コがモゾモゾするのでS子の方を向いて確認するとS子の手だった。
優しいタッチにビンビンになるとS子は静かにチ○コへと潜っていった。
S子は口内発射もゴックンもOKな子だったので、ありがたくS子のフェラチオを堪能した。でも、やっぱりY子が気になるので時々見てみるが、相変わらず寝息が聞こえていた。

快感が最高に達して射精の寸前、何故かY子の方に目を向けると、何とY子は目を開けてボクを見ていた。
ビックリしたのとS子の口の中に射精したのは同時だったけれど、息を整えている間もY子はじっとボクを見ていた。そしてニヤッと笑うと目を閉じて上を向いた。
布団の中のS子はボクのを飲み終えるとトランクスをはかせ布団に上がってきた。そして小さな声で「オヤスミ」と言うと目を閉じた。
Y子にイク時の顔を見られたボクは寝つくはずもなく、黙って天井を見ていた。
そして夜も明けようとした頃、Y子がボクの左肩をトントンとするので顔を向けると「あんなの見せられたら寝れないよ」と小さな声でささやきました。

ボクはS子が眠っているのを確認してからY子に「えっ、何のこと」と小声で言いました。
Y子は「○○君のイク時の顔しっかり見ちゃった。かわい?」と言うので、ボクが何も言えないでいると、
「S子ってフェラうまい?私も彼に結構うまいって言われるよ」と耳元でささやくのです。
これは無視が一番と思い黙っていると、Y子は「怒ったのぉ、かわい?」と言うなりボクのトランクスの上からチ○コをすりすりしはじめました。

何時間か前にS子に口内発射したとはいえ、若いチ○コはあっという間にギンギンに。
Y子は、「へへっ、あそこは正直ネ。はみ出してるヨ。してあげよっか!」と意地悪く言うとトランクスの中に手を入れました。
しかしすぐに、「ベタベタしてるぅ。S子のが残ってるよぉ。」と言い残すと起きて出して流しの方に行きました。
S子が気になりましたが、相変わらず寝息をたてています。
そしてY子が布団に戻ってきました。
Y子はS子が寝ているのを確認すると、ボクの腕を引っ張って自分が寝ている布団に来る様に目で合図しました。
ボクはそーっとS子の布団から抜け出すとY子の布団に行きました。

ここで布団に入った時のカッコを言っときますね。
ボク.....トランクス&Tシャツ
S子.....ボクのパジャマ上下
Y子.....S子のパジャマ上下(ボクの家に置いてあるヤツ)

Y子は大胆にもボクのトランクスを下げてきました。期待でいっぱいのボクは当然お尻を浮かせて協力しました。
そして水で濡らしたハンドタオルでチ○コを丁寧に拭くと、ボクのタマを舐めはじめました。
「S子よりうまい!」これが正直な第一印象でした。
S子は最初サオをゆっくり舐め、感じてきたら手と口を一緒に上下させて、
セックルになだれこむか口内発射のパターンだったので、タマ舐めは感動でした。

Y子はタマからサオの裏側へとじらす様に舐め上げ、思わず声が出そうになりましたが、S子が気になって必死で快感に耐えました。
やがてY子はボクの上になって身体を回転させてきました。
パジャマは着てるといっても69の格好です。S子が起きたら言い訳など出来る格好ではありません。
しかしフェラチオの快感も捨てがたく、最後までイキたいという気持ちから“どうにでもなれ!”とばかり目の前にあるY子のパジャマのズボンを下ろしました。
Y子は大した抵抗もせず、ピンクのちっこいパンツ姿になりました。
パンツの横からオ○○コに指を入れるとクショグショに濡れており、奥に動かしてやると
チ○コから口を離して、ガマン出来なくなった様なあえぎ声を出し始めました。

さらにY子を感じさせ、ピンクのパンツを脱がせようとした時、突然Y子がパンツに手をかけ、
身体を回転させてボクの方を向くと「ダメ、それ以上されたら欲しくなっちゃう。」と言いました。
耳元で「いれたい」とささやいたのですが、「ダ?メ、イイコイイコしてあげるから」とニコッと笑うと再びボクのチ○コを舐めはじめました。

今度は気合い充分とばかりサオを手で動かしながらタマを口に含み、カチカチになると両手でタマをもみながらサオを口だけで上下されました。
あまりの気持ちの良さに黙ってY子の口の中に思いっきり射精してしまいました。
Y子は布団に戻ると、「えへっ、2度目なのにいっぱい出たネ。ごちそうさま」というと何事もなかった様に寝息をたてはじめました。

昼頃目を覚ますと、2人とも着替えており何事もなかった様に話していました。
Y子は「○○君、突然オジャマしてゴメンネ!」と言うので、「ホントだよ。全く!」と返したのですが、S子は黙ったままでした。
結局、夕方2人一緒に帰っていったのですが、夜8時頃ドアをノックする音がしたので出てみるとS子でした。

S子はスーパーの袋を持っていたので、「どうしたの?」と聞きながらも、とりあえず部屋に入れると、
「ゴハン食べてないでしょ。いっしょに食べヨ!」とササッと作り始めました。
作ってる横で話を聞くと、帰る途中、
Y子が「S子ジャマしてゴメンネ。○○君に悪かったよねぇ」としきりに気にするので、
「じゃあ戻ってなぐさめよっかナ」と言うと
S子が「イイヨ。今日の外泊届け出しといてあげる」となったそうです。

明日は5時起きで会社に行かなければならないと言うので、
一緒に銭湯に行って(風呂付きのアパートなんざ夢だった。)ビールを買い、早めに布団を敷きました。
その夜のS子は驚くほど積極的で、
電気も消さず、普段は絶対嫌がるバックも自分からお尻を突き出してボクをイカせると
2回戦はボクのチ○コを持って騎乗位に持ち込み、一生懸命腰を振ってイカされました。

中身の濃い連チャン中出しが終わり、さすがにグッタリしたので電気を消して寝ようとすると、裸のままS子が寄り添ってきました。
そして、「○○(ボクのこと)、もうあんなことしちゃダメだよ」と低い声で言うのです。
「ハぁ?何のこと?」と、とぼけると
「これ以上言わせないで」と涙声になりました。
「Y子とあれ以上したら怒ろうと思ったけど、最後までいかなかったし・・・・」
「約束だよ。ホントにもうダメだからね」と言うS子をそっと抱き寄せ眠りました。
次の朝、目が覚めるとS子は会社に行った様でもう居ませんでした。

それから数ヶ月は何事もなかった様にS子は定期的に週末泊まりに来てはセックルをするというパターンでした。
Y子と会うこともなく、大して話題にもなりませんでした。

平日の夜、突然Y子から電話があったのは、Y子に口内発射してから半年くらい経っていました。
「オ?イ、○○君憶えてる?Y子だよ。今から飲みに行こうよ」という声は結構酔っぱらいモードでした。
S子の顔が目に浮かんだので、「もちろん憶えてるけど、もう遅いから今度にしようよ」と言ったのですが、
「へへへ、もう○○君ちのすぐ近く。これから突撃しま?す」と言うなり電話は切れてしまいました。

缶ビール3本持って部屋に現れた酔っぱらいモードのY子は、流しで水を飲んだ後
「終電、遅れましたぁ。つきあえっ!、あ..その前にパジャマ貸して」
と言うなりグリーンのお揃いのブラとパンツ姿になりました。
ボクはあわてて着ていたパジャマを脱いでY子に渡しましたが、ブラを見ただけでも巨乳だと分かりました。
それからビールを飲み始めましたが、ヘンな気を起こしちゃいけないとセーブしたのですが・・・・・・・

やっぱり目の前にごちそうがあったらガマン出来ないですね。
結局朝までFカップを堪能し、4回も中出ししてしまいました。
Y子はフェラも上手だったけど、セクースも最高でした。(トクニパイズリ)
それからも何回かS子にはナイショでY子と密会しセックルしてました。
時には昼間Y子とシて夜はS子とスルとか。オ○○コって一人一人違うなぁってニヤニヤしてたこともあります。

でも、こんなことは長続きしませんよネ。それは突然でした。
いつもの様にS子が泊まりの時「○○、近頃コンちゃんアタシ以外で使ってな?い?」と聞くのです。
「そんなことないよ」と言ったのですが、押入をガサゴソしてました。
すると、「このイヤリングな?に?ひょっとしてY子のじゃな?い?」と片方だけのイヤリングを見せられました。
心臓が口から飛び出す程びっくりしましたが、「昔忘れていったんじゃないの?」と返すと
「じゃあ私が持って行ってあげるネ」と言われ、その場は何とかなりました。

数日後S子から電話がありました。
「○○くん、Y子から聞いちゃった。私、他の女と最後までは絶対イヤって言ったよネ。
一晩泣きながら考えたけど、やっぱり許せない。だからもう無理。今までアリガトね。」
と話すS子に必死で謝りましたが、2度と電話はかかってきませんでした。
自分でまいた種とはいえ、本当に悪いことをしたと思いました。

翌年ボクも就職が決まりアパートを引っ越すことになった時、
S子の部屋着やパジャマや下着が押入から出てきました。
結局全部処分しましたが胸が痛みました。

今は地元に戻り結婚もして子供も出来ましたが、
おいしかった様な切ない様な苦い様な、とってもビミョーな想い出です。
これでおしまい。

幼馴染との体験

「おぉーー、修じゃーん。久しぶりー」
そう声を掛けてきたのは、幼馴染の奈々美だ。
「奈、奈々美、か?」
動揺しつつもそう返事する俺。
アポも無しに突然帰郷してきた奈々美。
3年前、『東京の大学で勉強したい』
俺にだけ言ってさっさと上京していった奈々美。
親御さんにも言っていなかったらしい。
心には閉まっている淡い恋心があり、止めようとは思ったのだが、
奈々美の強い決心を感じた俺は、何も言えず、見送ることしか出来なかった。
「うん?何ぼーっとしてんのよっ(笑)余りの可愛さに見とれてた?」
俺がどこか読者の為に回想にふけっていると、頬を突付きながらそう言ってきた奈々美。
「ば、ばーか。昨日のテレビを思い出してただけだよ。」
そう返すが、実際かなり可愛いくなったと思った。
160cm位の高くも無く低くも無い身長。
小さい顔にクリッとした目。
黒髪ショートの一つ結び。
控えめながらもしっかりそこにある胸。
幼馴染補正をなくしても、かなりのものだと思う。
「いきなり帰ってくるなんてどうしたの?」親がそう尋ねる。
「あっちで色々頑張ってたんだけど、寂しくなっちゃって。」
「あらそう、無理しちゃ駄目よ。いつでも帰ってきて良いんだからね。」
「はい、ありがとうございます。」
ちょっと涙ぐんでた。やっぱり故郷は良い物なんだろうか。
そう思ってると、「ほら修、早く隣町の祭りにいこっ」
唐突に話を振られ、「えっ」と返してしまう俺。
「えっ、じゃ無くて、お祭り。何の為にこの日に合わせて帰ってきたと思ってるの?」
そう返す奈々美。
そう言えば今日は隣町の祭りの日か…。
「しゃーねーなー、付き合ってやるか。」
表面上はそっけなく、内心はドキドキしながらそう返す。
「それじゃあ6時半にあの公園でねっ。他の子も誘ってみるね」
そう言い去っていく奈々美。
財布と携帯を持ち、少しだけ着飾って公園に向かう。
「あ、修?。早いね?。」
「おぉ、…着物?」
奈々美はまさかの着物。すげぇ可愛い…。
「うん、お母さんに手伝ってもらって着てみたんだ。似合ってる?」
「まぁまぁだな。(すげー似合ってる。)」
「素直じゃないねー。本当。じゃぁ、行こっか。」
「えっ?他の奴は?待たないの?」
「うん、他の人と行く予定だったり、ゼミだったりで2人だけになっちゃった。」
「マジか。何かデートみたいだな(笑)」
冗談でそう言うと、何故か下を向き「う、うん…。」
そう返す奈々美。
「いや、冗談だから、な。そんな暗くなるなって。」
焦りつつそういう俺。
「わ、分かってるって!早く行こっ!」
慌てて前を向く奈々美。
そして2時間余り、祭りの熱気に当てられながら2人で回る俺たち。
「やっぱり人多いね?。」
「は、はぐれると大変だから私が手握っててあげるっ。」
何故か俺が小さい子扱いされている。
「いや、ちっちゃいお前には言われたくない。」
「う、うるさいわね、修は黙って握られてれば良いの!」
しどろもどろしつつ返す奈々美。
そんな擬似デートを堪能しながら祭りの2時間は過ぎていった。

――…あれ?俺…裸で何してるんだろう…。
何で、奈々美が裸で俺の下に…?
何で、奈々美は、喘いでるの?
『んっ…あっ…修…好き、大好きっだよぉ...んああっ』
『奈々美…好きだっ、好きだっ…』
『んっ、あっ...いっ…くぅっ』…――

気が付くと、俺は祭りの場所から裏路地に入って少し歩いたところにあるラブホテルにいた。
隣には…誰もいない。
「えっ?俺一人で何やってるんだ?」
困惑する。と、
「あ、修おはよ。目覚ましたんだね」
シャワーを浴びたらしい奈々美がバスタオルを巻いた姿で浴室から出てきた。
「あぁ、おはよ…って、えぇえっ、な、何で裸なんだよっ!」
「別にタオル巻いてるんだしいいじゃない。それに昨日あんなこともしたんだし…。」
顔を赤らめてそういう奈々美。
「あ、あんな事…?」
そう言うと、
「修…もしかして覚えてないの?」
冷静で、それでいて怒ったような目で見る奈々美。
事実、覚えていなかったが、(明らかにラブホだと分かったので)
「いや…何となく、だが、覚えてる。」
そう答えておく俺。
「…修のそう言う所、変わってないね。」
呆れながらも、どこか懐かしい目で俺を見る奈々美。
「状況を把握してないのに、とりあえず相手を傷つけないように答える。修の良い所だけど駄目な点だよ。」
「私たちさ、…SEXしちゃったんだよ。お互い好きって言い合ったんだよ。それなのに…。」
そこまで言うと、泣き始める奈々美。
「グスッ、修の…ばかぁ…」
俺はここで記憶が蘇り、と同時に罪悪感でいっぱいになる。
「ご、ごめんっ。昨日は泥酔しすぎてた。だから今の今まで記憶がなかったんだ。本当にごめんっ。」
頭を下げ、謝罪する俺。だが、奈々美は泣いたままだった。
こんな状況で言うのは非常識だと思ったが、えい、ままよ、と
「でっ、でも、これだけは言える。奈々美が好きだといったのは酔ってたからじゃない。本心なんだ。」
「俺は、奈々美のことが、昔…、いや、今も変わらず好きなんだっ!」
そう言いきった。
少しの沈黙。
そして、「信じて、良いのかな。」
涙を浮かべたままそう答える奈々美。
「あぁ、信じてくれ。酔ってるから言える言葉じゃない。本当の気持ちなんだ。」
「…うん、私も修のこと大好きだもん。信じる。」
罪悪感を忘れてしまうほどの笑みを浮かべる奈々美。
「あぁ…ありがとう…な。」
思わず抱きしめる。

しばらく沈黙が続いたが、
奈々美が「ねぇ、修…」突然困惑しつつ照れながら言葉を発する。
「…ごめん(笑)」
昔から大好きだった人が、裸で、自分の腕の中にいる。
一瞬そう考えただけで、欲求が高まってしまった。
「でも今は止めとく。奈々美に悪いし。」
ちょっと惜しかったがそう言った。
「べ、別に、修がしたいなら、いい、よっ。」
顔を真っ赤にしているだろう、奈々美がそう答える。
「奈々美…大丈夫なのか?」
「うん、大好きな人だもん。…私も…したい。」
そう奈々美が言った。
俺はその言葉を聞くと、嬉しくなり、だが理性を半分抑えきれず。
そっと奈々美をベッドに押し倒した。
「奈々美…」
俺は優しく奈々美を愛撫する。
「あっ、んっ…ああっ!修…大好きぃ…」
乳首を舐められ、喘ぎ声を出しながら囁く奈々美。
「奈々美…奈々美…っ俺も…大好きだ…」
張りのある胸。陰毛の少ない恥部。
それら全てを、隈なく愛する。
「修…修ぅ…んああっっ…!」
幾度となく達する奈々美。
「奈々美…凄く可愛いよ…。」
そして俺は、限界まで強張ったものを奈々美の中にゆっくり、入れていく。
「んんっ…んあっ、あぁ…」
「奈々美…あったかくて…ヌルヌルで…すげー気持ちいい…。」
「修、私も…気持ちいいよぉ…」
「奈々美…奈々美ぃ…っ!」

…――『修。大好き。ずっと一緒にいようねっ。』――…

fin

最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part08

前スレッドにてまた報告させてもらった2です。
時間がかかってしまいすみませんでした。

読み返してみるに少し暗い書き方をしてしまったかなと思いました。
もしそう感じられたとしたらすみません。

Aさんと知り合ってから1年間経って、
嫉妬が強くなりすぎた時や少しショック過ぎる事があったって位に思ってもらえればと思います。

Aさん自身は1年間、本当に変わらず接してくれていて、
(勿論、俺とAさんとの間は友達として仲良くなった分の変化ってのはあります)

待っていて欲しい時は待ってくれているし、という感じです。

俺と嫁の間としては徐々に色々な事を考えているって感じですね。

浮気告白については結構普通に俺と嫁として乗り越えなきゃいけない話だったので
今回は言及出来ないですが、
Aさんの影響はあった上で、嫁が自主的に告白してきたって感じです。

それ自体はつい最近の話でもあるので、心の整理がついてからと思っています。
判ってても心が砕けたりしましたし。

ただ、Aさんからのフォローもあったりお互いでよく話し合ったりもして
それ自身としてどうこうなっているということはないです。
(なってたらここで書き込みなんて多分出来ません)
そう言ってもちょっとおちついて書けないくらいにはわだかまりとかありますけど。

ただ、嫁がちゃんと言ったこと、言い訳一つしないで謝ったこと、
こういうこと(Aさんとの事)とは全く別の事として扱ったことに関して良かったなというのはあります。

壁を殴る位には怒っているしわだかまりもあるけど、
よく話をしようね。っていう状態ですね。
話も聞きたくない、とか、そういう状況ではなく。

嫁もこれからの事も考えてちゃんと今言う、っていうスタンスです。
ただ判ってても直接話を聞くのは酷くインパクトが大きくて
まだ少し、ちゃんと考えれてもいないなっていう。

すみません。この位にしておきます。

正月の話です。
時系列としては夏の後なんですけれど、普通にスカッシュやったり、
その後Aさんの家に行ったり数回しました。

で、あるタイミングで前スレに書いた69の話を聞いてっていう所ですね。

なんでしょうね。その時は、
んー。

判ってても嫉妬心が煽られすぎちゃうって時があるんですね。
例えば、俺と嫁で家でDVD見てて、嫁の携帯が鳴った時。
嫁の携帯、メールの時はバイブが短いんですけど、
メールが来たなってぼんやり思って、
Aさんからのメールって不思議と思って
で、映画は結構佳境で、嫁は一緒にDVD見る時とかは何かあると
途中で一時停止するんですけど、

一時停止せずにメールを見てる時間が長かったりとか。
そういう時に嫉妬心が出たり、心臓がぎゅって縮まるような感触ってそういう時にも起こったりする。

判ってて「Aさん?」とか聞いて
「あ、うん。Aさんからだった。」とか嫁が言って。

そういう時の嫉妬って、書くと馬鹿みたいに思われそうだけど、
実際に起ってることだから、本当に駄目で。

なんで映画良い所なのに止めてとか言わないの?
とか
Aさんから何てメールが来てるのかを言わないから、俺も聞けなかったりとか

それが凄くエロい方に振れる時と、嫉妬心に振れる時とがある感じですね。

後で思うと凄くその時の嫁の顔とかって、Aさんからのメールって言いづらそうな所とか、
その後映画終わって、すぐメール返しに行ったところとか、それはかなり興奮するんですけど

何かそういうフラストレーションと一緒にスイッチ入っちゃって。

その前に69はしないで欲しいってAさんに言ったって事も俺の中では少し恥ずかしくて。

上手く伝わるかどうか分からないけど、
何か覚悟出来てない事を見透かされたって感じがして。

Aさんはそういうのがあって当たり前で、どんな細かい事でも俺が嫌だったらしない、
なんですけど。
その嫌っていうのとの駆け引きが上手いっていうのも俺は信用しているんですけど。
(例えば口先の嫌と本当の嫌を理解する所とかですね)

で、比較的Aさんと俺を比べるっていうのは今までAさんも殆どしてなくて、
むしろAさんがそういう事を仄めかしても嫁は絶対「俺君のがいいけど。」ってAさんに返すそうなので、
そういう事が頭にあったってのがあったかもしれない。
そういうの含めて見透かされた恥ずかしさを感じたっていうのが本当のところ。

こうやって書くと頭の中が整理されますね。

多分、俺が嫁に対する俺っていうものが揺るがないと思っていて、
少なくともそれは気持ちとして間違いないんだけど、
凄く些細なことで動揺したように見られるような行動をした事が恥ずかしかったんだと思う。

で、Aさんと飲んだ時。

正月に数ヶ月忙しかった嫁の仕事が一段落するって話があって、
そこで3人で旅行とかどう?って話になって。

で、Aさんの誕生日が正月近辺というのもあって、
そこの話で、Aさんの誕生日を祝うっていうのも兼ねて
3連休の海の時とは違って、
1日先にAさんと嫁が行くって言うのはどうだろうって話になった。

Aさんが
「正直一回、我侭言わせてもらえればBちゃんと俺主導の本気SEXしたいですけどね。」
って言ったのが決めだった。

Aさんがそうしたいって言う事に興奮したのもある。

「○さんがいない状況で、Bちゃんを落ち着かせて一晩って状況でヤリまくれたら」
って話をされて。
「まあBちゃん嫌って言うかもしれないけど」
っていうのと。

そこで勢いつけて「やっぱり69してもいいよ」
って話をした。
正直に「何か目茶苦茶嫉妬するけど、もしオッケーなら、69無しはいいや。」
って言って。
「何か今の話だけでもかなり興奮してるし。」
っていうのと含めて伝えたらAさんが
「でしょ?あ、でも○さん嫌だったら当日嫌って言って下さいね。」
って言ってきて。

結果、更に話が進んでAさんとの泊まりは2泊。
旅行は3泊4日、か、4泊予定で取って、俺は3日目に合流って事にした。

ただ嫁には2日目合流で、2日目に3日目になることを伝える事にした。
実際の所1泊の企画だけで嫁が嫌って言う可能性もあったから
嫌って言った時に初日から一緒にすぐ出来るようにしたかったってのもある。

嫁が仕事佳境の時だったので旅行企画自体は嫁大歓喜。
更にスノボ+温泉企画に大歓喜。
スキークロスっぽい事も出来るって事にも大喜び。

ただ、Aさんと一緒はちょっと抵抗された。
「旅行は2人がいいなあ。」って感じで。

更に一日Aさんと先に行くって言うのは
すげえエロい目された。

ただAさんが誕生日近いって言うのは嫁も知ってたから話自体は嫁も断れない感じで。

ベッドの中で話したんだけど
「それは、私がAさんとHするって事?」
「・・・まあ、そうなるかも。」
「いや、そういう意味でしょ。」
「・・・うん、まあ、そうかな。」
「うーーん。夜に俺君来る?」
「次の日合流かな。Aさんとはそういう話をしてるけど。」
「仕事終わって旅行だよ。二人が良くない?」
「・・・Aさんスキークロスっぽい事も出来るって言ってたかな。」
「・・・AさんとHするの?俺君いいの?」
という感じで説得した。

旅行の手配自体はAさんで、3泊は2部屋用意して。
後はAさんへの誕生日プレゼントは革の手袋とかは用意して。
嫁には俺は1日目は昼から仕事仲間と新年の飲み会って事にした。

で、何だかんだで旅行の企画自体は1ヶ月前とか宿取るのもギリギリな位近かったから
実際年末の仕事で俺も嫁も忙しくてワーワーしてるうちにあっという間に旅行の日になった。

実際心臓がバクバクし始めたのは大晦日位。

急じゃないけど、嫁の仕事が終わった!って時と、
旅行に行くってことがいきなり目の前に出てきた感じで。
俺も何か凄く興奮してて。嫁もだと思う。
一泊するって事に対してちょっと嫌がったり確認してきたりして。

しかもSEXも2週間くらいしてなかった。
(嫁の仕事修羅場+嫁が女の子の日だったので。)

大晦日も結局はしなかった。

何かずっと、Aさんが前に言ってた事とか、
あやふやな感情とか不安とか、そういうのをずっと考えてた。
電話はすることになってた。寧ろ嫁が「Hするならその前に必ず電話するから」
って言った。
Aさんともそういう所は今まで通りでって事で。

2日ってのが不安だったんだと思う。1日って結局はその日の延長線上だけど、
(例えば徹夜すればとか考えた時)
2日って必ず俺が寝る時間がある。
そういう時に嫁がどうしているかも判らないのに俺は意識がない(寝てる)っていうのが凄く不安だった。

結局は取り越し苦労とかなのかもしれないけど、
こういうのをする時って、必ず直前にそんな気分になる。
焦燥感っていうのか。

ただ、正直に笑ったのが嫁の準備が完璧だったこと。
笑うぐらい可愛かった。
お気にのニットワンピだし、ハイソックスだし。

嫁も気にしたらしく「気合い入れすぎに見えるかな?」みたいな感じ。
寧ろ「やっぱり一緒に来たいでしょ。飲み会も止めて今からそうしない?」
みたいな感じだった。

旅行用の鞄持って待ってて、前回正直車に乗り込む所見て我慢できなかったから
約束通りAさんが車で迎えに来て少しだけAさんと話して、
今回は部屋で見送った。

Aさんは嫁見て
「Bちゃん目茶苦茶可愛いな!今日は一杯遊ぼうな!○、明日待ってるからな!」
みたいな感じ。

で、部屋に戻って、嫁とキスして、嫁が「行ってくるね。電話するね。明日は早く来てね。」
で別れた。

当たり前だけど出発なんて見ようが見まいが関係ないと痛感した。
ドア閉まった瞬間から嫉妬で心臓がバクバクした。

特に今回考え抜いてっていうよりも勢いだった所があったから尚更だったかもしれない。
嫁が手を振って、ドア閉めて10秒後くらいには2日なんて絶対無理だと思った。

勿論飲みに行く予定なんて無いから家にいた。

変に家事して紛らわせてみたり。
近所のツタヤまで行って何も借りずに帰ったり。
結局は部屋でテレビだけ見て。

着いて2時くらいからスキーの予定だけどその前の昼前にAさんからメール。

「今高速休憩中。2週間してないってBから聞いたのでとりあえずBのブラは没収。」

感情がぐちゃぐちゃになった。
2日ってだけでこんなにって思うくらい。

その後続けてメール。
「スキーどころじゃないけどBちゃんは○さんに言わないと駄目って拒否されました。」
「とりあえず着いたらウェアとか借りて滑る予定。それまでメールしないんでホテル戻ったらメールします。」

その後3時くらいに嫁からメール

「ウェアーとかAさんがお金を出すとかふざけた事を言っていたので拒否しました(厳しい顔の顔文字)」
「でもちょっとプレゼントを貰ってしまいました。仕事お疲れ様ということだったので受け取りました。ごめんなさい。」
「今から滑ってくるね!」
ってメール。
Aさんからメールはなかった。

判ってても駄目だね。海の時と同じ。
今、嫁がAさんと遊んでるって考えるだけでイライラして。
手につかない不安感。

海の時よりそれは強かった。なんか今楽しく遊んでるんだろうなって。
そういう時って今すぐそこに行きたくなるんだよね。
居ても立ってもいられなくて。

でも逆に海の時みたいに行くって選択肢が無かった。
2日って事を何か逆にずっと考えてて。
行くともう待ってるっていう選択肢が無いってのが枷になってて。

早めに行くっていう事自体が出来なかった。
で、物理的に遠い不安感ってのは想像以上だった。
遠距離恋愛とかそういう感じかなって全然関係ない事を考えたり。
だからこの1日目だけで明日は行く事にするってずっと考えたり、
そんな事無理って考えたり。

半ば本気で車に乗ろうかと思ったり。
4時過ぎ位に変な食事の準備したりそんな感じ。
で、行けない事を自分に確定させる為にビール飲んだりした。

で、正直いきなりだった。

6時過ぎくらい。ビール飲んで、心臓バクバク言ってて、
まだ滑ってると思ってた時間にAさんからメール。

「今日のBちゃん可愛すぎ。今とりあえずBちゃんシャワー中です。
部屋行ってキスしてこのままシャワー浴びないでBちゃんの舐めるって言ったら
本気で抵抗されたので、その代わりの条件でBちゃん裸にして丁寧にしゃぶってもらいました。
入れるのは○さんに言わないとと駄目とか言ってるので、
これから○さんには電話させずに前戯タップリする予定です。
後、前にも言ってたとおりここから今日、明日は俺主導ですけど、駄目だったら電話してください。
とりあえず今から俺もシャワー行ってきますんで
以降俺からメールは厳しいかもしれないですけど電話かメールは別途でします。」

この事を初めてから思い知ったのが嫉妬と不安って全く別物で、
そのメールのショックとが、嫉妬とが、不安が消える感じは上手く説明できない。

不安と嫉妬って似てるし、嫉妬の方が強い感情に思えるけど
実際は不安のほうが強い感情。

メール見て、携帯握って、そこで初めて興奮の方が強くなるって言えばいいのか。
でもずっとメール見てた。
次の連絡は嫁からかなと思って。
馬鹿みたいだけど俺も何故か風呂入って。

今嫁とAさんがどうしているかとか
気持ちとしては目茶苦茶だよね。
今まで海の時とか、近くに行く事でコントロールしてたつもりだったのが
今回はそうじゃない事、もう車にも乗れないし、行けない事。
そんな事考えてた。

ずっと考えて、意地悪な気持ちになって
「まだスキー中?」とか嫁にメールして。テレビ見ながらそんな事してた。

2日ってのがずっと頭の中にあって、何か本気で嫁の声聞きたいと思いながら座ってて。
で、結局は40分くらいしてからAさんから電話があった。
一瞬で取った。

サーサーって音とテレビの音。
こうやって実際電話で聞くって事自体が久しぶりだったけど、
ガサガサって音で、携帯が置かれてるのが判った。

で、嫁の声。聞いた瞬間頭殴られたみたいになった。
めっちゃくちゃ甘い甘え声。
何て言ってたかは判らないのに嫁がすげえ甘えてる声なのは判った。

で、次に聞こえたのが
「でも何て言えばいい?」
って声。

それも甘えた声。
俺との時でも、嫁はしっかりしてる分、甘える時に本気で甘えてくるけどその時の声。
しっかりしてるっていう部分を全部とっぱらったような仕事場とかじゃ絶対出せないような声で、
俺は「バカ声」って言ってるけど、言うと嫁は怒る。

感じてるとは違うんだけど、その声で喋ってるのは判った。
今までAさんの家とか、それ以外の電話で聞いた時、
そんな時にもAさん相手には出したのを聞いたこと無い声で、
それで海の時の事を思い出して、何か凄くショック受けた。
あの時ももしかしたらって気持ちがその時急に出て。

で、Aさんの
「全裸でハグ中って言えば。」と
「・・・バカでしょ。絶対言えるわけない。」
って会話。ガサガサって音でベットの上で話してるっぽいのは判った。

甘い声とかこの時の会話、正直辛い。
自分で言ってるわけじゃないのに恥ずかしいってのもちょっとある。
でも聞きながら正直SEXしてるのよりも興奮してたと思う。
Aさんが自分主導でって言って、でもこうやって俺に対して雰囲気作りをしてるって事も判った。
興奮して本気で辛かった。

嫁が
「駄目・・ちょっと待って、ホントだめっていってるし。○君に電話するね。」
で、Aさんの軽い笑い声。
「○が駄目って言ったら?」

「え、しな・・・い?よ?」
で、嫁とAさんの笑い声。

「しない事を前提にしてねー」
ってAさんが笑って、次に嫁のちょっと真面目な声で
「でも内緒ではしないって。」
でも甘い声だった。

ここらへんから聞き取れたり聞き取れなかったり。
嫁とAさんが途中でキスしてるのは判った。
ガサガサ言ってる中で
「じゃあ、○にお願いしな。」
「ん、んー。そこら辺は、お願いっていうか、まあ、普通に、話せばいいと思う。Aさんと一緒にいるって。」

「で、駄目って言われたら?」
「・・・だから入れちゃだめだよ。」
「じゃあ俺が○にお願いするよ。電話貸してみ。」

「やだって。Aさん駄目だって。本当に駄目、絶対駄目。」って声。

「いたずらしちゃだめだよ。触っちゃ駄目だからね。絶対駄目だからね。」
って嫁の声の後、キスしてる感じ。
ん・・ん・・って嫁の声と舌絡めてる感じは判った。

Aさんが真面目な感じで何か話して、
嫁が一回ん!って咳払いして、
「なんか・・電話中かな?」って直後。

入れられた瞬間の声は何か本気の声だった。
「やだぁ・・・駄目、・・ああああんっ」
って嫁の声。明らかに入れられた甘え声。で、
「いや、ねえ、だめでしょう?」って嫁の声と
「B、すげえ濡れてる。」
「いや・・・」
「入れたかった、凄い気持ちいいよB。」
ってAさんの声。

Aさんの甘い声ってのは聞いたことが無かった。そういう口調。

そこから
「入れちゃ駄目って言って。」
「…え、ほんと、Aさん入れちゃ駄目・・あああっ」
って声。多分、駄目って言った瞬間深く突かれたんだと思う。

「首に手回して。」
「・・・電話、まだ・・・やだあんっ!」

そこから暫く嫁の喘ぎ声。
嫁の半端無く感じてる声とベッドの軋みで嫁がAさんに突かれ捲ってるのは判った。
嫁の泣きそうな本気の喘ぎ声で、
正直喉がカラカラになった。
嫉妬とかより、くらくらくる、ヤバい、ヤバいってそういう感情。
伝わるかわからないけど何故か子供の時に悪いことをして見つかった時みたいな。そういう感じだった。

そのうちに落ち着いた喘ぎ声になっていって、
数秒に一回位の「あんっ!あっ!」って嫁の声だけになった。
でも嫁が興奮しきってるのは判った。

キスの音とか、ベッドが軋む音とか。
暫くして一瞬そういう音が全部止まって、
「○には終わってから電話しろよ。俺我慢出来ないから。」
ってAさんの声。

暫く5秒くらい沈黙があって、
直後にガサガサって音の後、電話切れた。

嫁から電話があったのは8時くらい。

「ごめんね、滑ってたから。」
ってメールの返事できなかった事を言って来て、
「今ホテル着いたの?」
「んー。まあ、さっき。位かな。」
って会話。ちょっと明るい位の声で、何か声聞くだけでほっとした。

「飯は?Aの部屋?」
「ん?うん。ご飯は、これからかな。」

暫く話した後、
「俺君、早くこっちこないかな。明日会おうね。」
って言われてまた暫く話して。
で、全部で10分くらいスキーの話とかして、お互い大体話したなって後、最後に嫁に
「この後、Aさんの部屋にこのままいてもいいの?」って言われた。

嫁の言葉の後、「いいよ。」って言った。

その時の空気は凄くエロかった。
不思議な感覚ではあるけど、嫉妬は凄いしてて。
でも海の時みたいな焦燥感とイライラだけじゃない感じ。

上で言われた嘘をつかれたっていうのは確かにそうなんだけど、何て言えばいいのかな。
お互い嘘ついてることは織り込み済みとまではいわないけど、
嫁の口調とか、嫁は言えない(恥ずかしいってのも絶対ある)からっていう。

嘘って難しいと思うんですけど、浮気に関しては正直凄く怒った。今でもわだかまりがある。
それは本当に嘘だと思ったから。

でもこれは、嘘って言うくくりだとそれとはちょっと違う感じですね。
上手く言えないですけど。

Aさんとの事もそうで、嫁は気持よかったとはあんまり言わないんですね。
どちらかというと俺を喜ばせる為に言う感じ。

でも実際のAさんとのSEXは嫁は言えないけど(恥ずかしさとか色々なものを含めて)
俺に言っていることとは違う所はあるし、(イッてるし)。
嫁の言葉だけで聞くAさんとのSEXと実際が違うのはそれは嘘とはちょっと違うかなと思っています。

厳密に言うと嘘かもしれないけど、
例えばデートでどこか連れて行って微妙でも「連れてきてくれてありがとうね。」
っていうのは嘘だけど、嘘ではない。
そういうイメージですね。

まあ、でも、そう言っておいて何ですけど嘘ですよね。

その時の電話の時は嫁の嘘に興奮したのも事実です。
かなりそっけなくっぽく話してたので。
今部屋に着いてすぐ電話したよ。みたいな。

嫁の電話で少し落ち着いて、悪戯心もあって、
よっぽど言おうかなと思って。
例えば2時間前にAさんからホテル着いたって聞いたけど?
とか。

逆に言うとその位には落ち着いてて、
嫁の声聞くだけで、俺に喋ってるってだけでそう思うっていうのはあって、
で、逆にその後Aさんと嫁が泊まる(100%SEXする)って事に
心臓がバクバクしてました。
嫁が部屋にいるって言ってOKしたから故に嫉妬する感じです。

落ち着きと嫉妬って意味ではその日の朝の不安感から、
その電話を受けた後に向けて嫉妬が強くなる感じでした。
不安の方が辛いけど、のた打ち回るのは嫉妬。

嫁の落ち着いた声とか、Aさんの言葉とか、69の話とか。
頭の中をグルグル回るのは嫉妬の方。

で、その後3時間後位完全に連絡が途絶えた。
メール無し。
その時が一番のたうち回った。
テレビ見て、絶対寝れないと思って。
8時から11時。
長い映画1本分、ずっと今何をしているのか、って事を考えてた。
俺がAさんの所にいていいよって嫁に言ったことで、
今嫁がどうなってるのかってAさんにどうされてるのかってずっと考えてた。

で、11時位にAさんから「電話。」ってだけの短文メール。
それだけでホッとして、
5分後位に嫁から電話が来た。

でも出たら瞬間
「あんっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んんーーッ!」
って嫁の喘ぎ声。
直後
「電話してるふり?」
って甘えた感じの嫁の声。

後ろから「あ、○?」ってAさんの声。
明らかにSっぽい声。
「やだぁ・・・本当に電話してないよね。」って嫁の声。

空気がエロくて、明らかに入れたばっかりとかそんな風じゃない。
それだけで喉がカラカラになった。

Aさんの
「言ってみな。言えって。」
って声の後、嫁の声で
「いやあ・・・」
って声と、
「レイプされてるみたい」
って声。
直後「あああっ!あっ!やっ!あっ!あんっ!」
って喘ぎ声とベッドの軋みの音で、

「レイプしちゃやだ・・・いや・・」
って嫁の声。

明らかに嫁は電話つながってないと思ってる状態で声を出してた。
声の感じからAさんがバックから入れてるのは判った。
後で聞くとAさんが何回かそうやって、実際は電話してない遊びって事にしてたらしい。
Aさんもその後電話に向けては話してこなかったし。

会話は支離滅裂。でもだからこそ今までで一番エロかったかもしれない。
嫁が喘いだ後に
「や・・・凄い気持ちいい・・・」
って言った後、
「駄目、レイプされてるみたい。いや・・」
って言ったり。

SEXっていうか、完全に遊びのスポーツみたいなSEXって言えばいいのか。
Aさんがそういう雰囲気をだしていて、
嫁が乗せられてるのが判る感じだった。

Aさんが遊んでるっていうか、どういう雰囲気か何となく判ったのと同時に、
今までもAさんがこういう空気のSEXをしていたかもしれないって事に絶望感っていうか、
焦点が合わない感じになった。

そういう風にしているのは明らかで、
暫くしてAさんの
「B、仕事のストレス飛んだ?」
みたいな声の後、
嫁が
「ちょっ、Aさん素にしないで、やだちょっと待ってくださいよ、
すっごい恥ずかしい。やだ、Aさんなんで抜いちゃうの?」
って恥ずかしそうな声がして、Aさんの
「ほら、また入れるぞ。入れちゃ駄目なんだろ?」
って声。瞬間。
「入れちゃやだ・・・あっあっあっ」
って嫁の声とAさんのSっぽい声。

口調で分けているのは判った。

嫁も「何で抜いちゃうの?」とかはかなり素のエロい声。
後は本当の素の声と、「レイプされてるみたい」とかは演技っぽいけどエロい声。
でもその演技の声で目茶苦茶感じてるのは明らかだった。
その時は聞いてるだけで頭の中真っ白だったけど、
後でAさんの雰囲気作りだなと思ったのは、
どんな演技っぽい声でも瞬間必ず嫁に意地悪な事を言ってた事。

はっきり行って会話は支離滅裂だったけど、Aさんが入れて突きまくってる事は判った。
嫁が何か言って、Aさんが誘導してって感じで
「あっあっ!やだ恥ずかしいぃ!」
「足開かせないでだろ?」
「この格好恥ずかしいって言ってるのに!」
「だから、もっと足開いてお尻持ち上げろよ。」
「これ以上駄目!」って声の後Aさんが突いて嫁の喘ぎ声っていう感じで。

その電話は長かった。
途中で電話は置いたみたいだけど、
切れるかなって思ってからも電話は切れなかった。

そのうちAさんが
「イって欲しい?」
って言った瞬間、嫁が
「イって!イッていいよっ。」
って声。すげえ切実なエロい声だった。
俺の時もそうだけど、嫁は本当に最初にSEXした時から俺がイクのが嬉しいらしくて、
イキそうって言うと瞬間エロ声で「イッて。」とか「イッていいよ。」って言う。
多分癖で、「まだ駄目」とかは絶対言わないけど必ずその時だけは「イッていいよ。」って言う。

その会話はAさんともしていて
「イッていいよじゃなくて、イッて下さいとかBちゃんには言わせたいんだけど絶対言わないよね。」
って言ってた位。

その時の嫁も
「イって」の後に小さいぇが付くくらい甘い声で、
直後連続で
「イって、イっていいよ。ああっ!Aさんイっていいよ」
って声。

その後ゴソゴソ音がして
「正常位でイっていい?」って声と、嫁の
「うん。」
って声と入れられた時の喘ぎ声。

俺は携帯握りしめてた。嫉妬もそうだけど、何か、変な嫉妬で頭が煮えてた。
どっちかっていうと、昔の彼氏の話とか、浮気の事を告白された時に近い嫉妬だった。
で、ガサガサって音とピッピっっていう携帯の違うボタン押した音の直後に電話が切れた。

その後は朝まで連絡なし。
俺は寝れる訳ないと思いながら2時ころにはソファで寝てた。

ただ、Aさんから4時ころ
「○さんが明後日になることはBちゃんに伝え済みです。
ちょっと怒ってましたけど大丈夫です。」
ってメール。
それから
「Bちゃんもストレス発散したので、明日は俺の誕生日プレゼントの一日って事で約束しました。
で、明日はBちゃんには電話させますけどメールだけでちょっと連絡少なめってのはどうですか?
どんなことをしたのか内容は後で全部報告します。」
って内容のメール(実際はもっと長文だった)。

ちょっと判ってた所はあって、
甘い言葉とかをAさんが嫁に話しているのを聞かれたがらないってのは判ってた。
電話の時とかもそう。

だからこそ逆に凄く興奮した。
想像っていうか、俺に聞かせてるのとは違うSEXをするんだろうっていう気持ち。
それが1日我慢できるのかっていうのはあったけど。

でも意外となんとかなった。
逆に二日目嫁からは連絡なくて、そのせいかもしれないけど、
(嫁からは怒って無い口調で怒ってる振りの顔文字と、早く来いって内容のメールが朝あった。)
朝方のそのAさんのメールだけで、一日中、次の日行く準備以外、ずっと想像してた。

だから2日目の方が個人的には印象が強い。

Aさんからのメールも短文。
昼頃「Bにフェラ教えてます」

夜に「さっきBちゃん初めて69でイかせました。」
「昨日言いませんでしたが、今回2回ほど口に出してます。さっき2回目出したとこです。」
ってメール。
(実際かなり甘くSEXして、何回もその事を言って、初めて嫁が自分からイっていいよじゃなくて、口に出してもいいよって言ったとの事。)

で、俺はずっと考えてた。
3日目の朝合流だから2日目の夜中に家を出て、車の中でもずっと考えてた。
今SEXしてるかとか、そういうような事。
前スレに書いたインパクトが大きかったってのはこういう時間の事。
嫉妬心とか、色々考えたりとか。イライラよりも純粋な嫉妬が凄くあって、それは初めてだった。
のた打ち回るとかより、嫁に早く会いたいとか、そういう感じ。

因みに3日目は俺と入れ替わりでAさんは帰った。
その日のうちに「ニットワンピ可愛すぎですとBちゃんに伝えといてください。」ってメールが来て、
そこからは正月休み終わるまで連絡はなし。
結局2部屋は取り損だった。

「そういう聞いてないのはやめてね。俺君と遊びたいんだから。」
と怒られながら嫁とは散々スノボやって、嫁を楽しませて。

夜は嫁が凄いエロかった。
ただ、中がねっとりと濡れてて、明らかに感触が違う。
掻き回されてたのが丸分かりだった。
明らかに締めながら腰も凄い使ってきてずっと抱きしめ合ってた。

結局もう一泊して計4泊した。
SEXしながら嫁はAさんとは2日で、2回か3回くらい抱かれちゃったよって言って来て、
それはそれで可愛くてって感じでした。

すいません。色々あって伝えたい事が伝わったか微妙。

消化しきれてるか判らないけど、
全部含めてインパクトがあったこととかそんな感じです。

因みに今度、正月ではなく今って意味ですけど、
7月末には遊園地型のプールに行こうという話をしています。

又報告します。

>嫁さんは自分からAに会いたいと言ったことがある、あるいは無断で会った形跡がある?
>浮気告白後、俺君にわだかまりが残るだけで、性生活含め元通り?
>嫁さんに悩んでる様子とかあるの?

ないです。
浮気に関しては気持ちがまとまってないんですが、話す前の方がかなり悩んでいた感じです。
後は、話した事自体は後悔はしていないと言っています。
どちらにせよ嫁が話した以上、後は受け取る俺がどうするかだけです。
SEXは今まで通りというか、尽くすっていうか、Mっぽい所が増えたというか。

>中出しの心配なんか大丈夫なのか

嫁が絶対にゴム無しは許してないです。
Aさんは当初からフェラ終わったらぐらいのタイミングですぐゴム付けるを徹底するっていう
感じで約束しています。

>嘘つかれてるのにホッとするもんなのかな

その時のそれを嘘って言われるとなんとなく認識が違ってしまうのですが、上手く説明は出来ないですね。

>二日目の詳細は聞けるんじゃなかったか?

その後Aさんに会った時に聞いてます。
どんな感じだったか、どんな事をしたか。嫁がどんな感じだったか。
お酒が入りながらの話になりますが。

>会ったとき、Bちゃんがどんな感じだった?

普通というか、嬉しそうなというかそんな感じです。
嫁、見た目はちゃんとした感じなんですが、
会った時とかに凄い嬉しそうな顔をするのでそこに惚れた所もあって、
そういう所は変わらない感じですね。
+恥ずかしそうというかAさん意識してる感じは勿論あります。(ただいつもそうです。)

薬局のおねえさん

大学時代の話
その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。
店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て
座っている。どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。
普段は、
「おっさん、、いつものください」
「学生、もうなくなったのか?。勉強しろよ。このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよヒヒヒ」
みたいなトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか、、、。
「あの、、、」
「いらっしゃいませ」
と軽く笑ったら、結構美人だ。まったくおしゃれしてないいい加減なセーターの上からも
分かる巨乳もかなりいい感じ。アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。
ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女ものも人妻ものを借りたことのない俺は、とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯だ。
恥ずかしがっているヒマはない。
「・・・スキン下さい・・」
女性は表情1つ変えず、サイズやメーカーで、何か決めてらっしゃいます?と聞いてきたので、恥ずかしのを我慢して、いつも買ってるんですけど、、その、メガビッグ〇―イ、、って奴を・・」
女性はまったく動じることなく、あ、聞いてますよ、〇大の何々さんでしょ、といいながら、カウンターの下の棚から馬の絵の書いた箱を取り出した。ハゲオヤジ何話してんだよ・・。
ともあれ、コンドームをゲットした安心感から、あの、おじさんどっかいってるんすか?
と聞くと、
「夫婦でアフリカ旅行にいっちゃって。久しぶりに店番頼まれたんだけど、こんな店その間は閉めちゃえばいいのにねー」
といいながら、ゾウの絵の描いた箱を裏返して値段を確認していた。
あ、でもこのサイズってなかなかないんすよ、といいながら金を出すと、その女性はすこし笑いながら、
「このサイズ買う人、初めて見た」と言ってお釣りを渡してくれた。

 フリーターはバイトとバイトの間の休みだったので、2泊3日おれの部屋に泊まっていった。12個要りを使い果たしてしまったが、家に帰るとき、〇〇頑張りすぎー、歩くと痛いんだけど、、といいながら出て行った。
 備えあれば憂いなしと思い、彼女が出て行った日の夕方、学校からの帰り道に薬局に寄った。オヤジいてくれ、と思ったが、まだあの女性が座っていた。
あら、いらっしゃい、と言う彼女に、まだ少し恥ずかしかったが、すんませんまたあれ下さい、と言った。
「えー!!もう使っちゃったの?」と少し驚いた様子。
「すんません・・」
「少しは勉強しなよー」
「すんません」
どうぜ文系でしょ、〇大単位楽らしいもんね、と言いながら、また新しい箱をカウンターの下から取り出して渡してくれた。その間に少し話すと、彼女はおやじの娘さんで、結婚して別の街に住んでいるが、「離婚して帰ってきた」とのこと。おやじさんは、じゃあ店番やっとけ、と言い残して夢だったアフリカ旅行に出かけたらしい。まったく気合の入っていない格好だが、やっぱりワンピースの上からでも巨乳が目立つ。
 するとお姉さんは、もう閉めちゃおっと、といいながら立ち上がった。おれが、じゃあ、と帰りかけると、
「また彼女来てるの?」
と聞いてきたので、きてないす、と答えた。
「じゃあ、少しひまつぶしに付き合ってよ、どうぜヒマなんでしょ?」と急に馴れ馴れしく話しかけてきたので、いいんすか?と言ってそのまま中に上がった。

まだ外は明るいが、いきなりビールが出てきた。白衣を脱いでエプロンをつけたお姉さんが、台所で適当につまみを作ってくれた。
妙にざっくばらんとした人で、年上が苦手な俺もビールを飲んで調子が出てきて、彼女のことなどべらべら話してしまった。
「離婚しちゃったんですか?」
「したした。もう、無理」
「お子さんはいないんすか?」
「いたら別れてないかも。それに、、」
とビールをぐびっと飲みながら、
「子供ができるようなこと、だいぶしてないもんねー」と笑った。
出てきたもん食いながら何となく話していると、
旦那がキャバクラでお金使いすぎ、とか、父さんは2週間帰ってこないから、私も
家に帰らない、とか、結婚して3年で、めっきりあれが減ったとか、ぽんぽん話してくれる。
アホな俺でも、さすがに少し興奮してきた。が、10歳近く上の女性と話すのに慣れていないので、うまく言葉が出てこない。
「おれだったら、そんなことないんすけどねー」
とベタベタなことを言ってしまった。床にぺったり座ったお姉さんは、そりゃ彼女19なら何回でもねー、、。と俺がみたことのない大人な顔で少し笑った。
「お姉さん相手でも、何回でも、、」と言いかけて、あ、すいません、と慌てて黙ると、
ほんとに?と箸の先っぽを舐める。
おれがちゃぶだいの下で手を握ると、少し汗ばんだ手で握り返してきた。
「こっちにいた時に付き合ってた人と似てるんだよねー」

「お風呂お風呂」と急にお姉さんは立ち上がった。「父さんお風呂だけは気合入れて作った
から、ひろいよー」と言い浴室に向った。
おいおい、これやべえんじゃね、と俺は思ったが、彼女と全く違うエロさを持つお姉さんのペースから逃げられないし、逃げる気ももうなかった。
 二人で洗面所で裸になった。この年にしては結構なもんでしょ、とお姉さんは恥ずかしがる気配もない。
俺が、えいやっとブリーフを脱ぐと、びよんとでかくなったモノがへそに張り付いた。
「すごーい、すごーい。」とお姉さんは喜んだ。
「これ19の子にはかわいそうだよー」と言いながら、軽く握る。じっとりと汗ばんだ手が気持ちいい。
「そりゃメガだねえ・・」

 風呂場でいすに座らされた俺は、お姉さんの手で体中を洗われた。風俗・年上未体験、経験人数二人で、年下の高校生とフリーターのみの俺には、あまりにも刺激的だ。
後ろから抱きつかれ、モノを丁寧に洗われると、思わず声を出した。
「元気元気、、、」
お姉さんの胸が俺の背中に当たる。言われるまま立ち上がると、お姉さんは洗面器で俺のモノについた泡を流して、何もいわず先を咥え始めた。
 彼女のフェラは、正直歯が当たって痛かったり、すぐやめちゃったりであまり気持ちよくなかったのだが、お姉さんは凄い。
括れを丁寧に舐めながら、玉をさわさわしつつ、時々顔をゆがめながら真ん中まで頬張る。
これはすごい。太ももに置いた手のひらの感触も、なんかたまらん。
 お姉さんがゆっくり頭を振り始めてから10数秒後、やべえ、と思った瞬間止めれずに
お口の中にどばどば発射してしまった。
「!!・・ん・・・」
とお姉さんは一瞬顔をしかめたが、そのまま俺を見上げて最後のひとしぼりまで口で受けると、、ゆっくり口を離し、手のひらに全部出した。
「ちょっとーー。」
「す、すいません、、。とめれなくて・・」
「いいんだけどね、、。準備しないと飲めないでしょー」
と言いながら、シャワーで口をゆすぐ。もしかして早い?と言われたので、おれは少しムキになって、いつもはちがうんす、おれの彼女口であんまりしてくんないし、それに、、
「いいっていいって」
といいながら、お姉さんは浴槽に脚を広げて座り、私にもしてよ、と恐ろしく色っぽい
目をしながら俺に言った。
 汚名挽回と思い、俺は普段あまりしないクンニを頑張った。時々お姉さんが俺の顔をつかみ、気持ちよいポイントに誘導した。汗を流したばかりなのに二人とも汗まみれになってきた。10分以上舐めると、おねえさんは時々かすれた声で悲鳴をあげた。
 「ああもういいや、、。」と言って、お姉さんは浴槽に両手をつき、白くて丸いお尻を俺の方に突き出した。
「あの、ゴム」
「大丈夫・・・」
俺も再びたまらん状態になっていたので、お姉さんの括れた腰をつかんでいっきに腰を突き出した。
「あ、、おっきいーーー」
その声に気分がよくなり、俺は必死で腰を振った。
「すご、、いよ、、〇〇君、、いい、、おっきいー」
俺はどんどんピッチをあげて、彼女とではかんがえられない速さで限界に達した。
「いいよ、、そのまま、、」と言うので、お言葉に甘えて、お姉さんの奥にたっぷりと
出した。

 その後部屋の戻り、ベッドでお姉さんの身体を朝までしゃぶりつくした。何度出しても、
お姉さんが指と口と、巨乳を使って立たしてくれた。限界を迎えると、お姉さんの白い太ももが俺の腰を挟み、気持ちよさにかまけてそのまま出してみた。
 その日からおじさんが帰ってくるまで2週間、おれとおねえさんはほぼ毎日やりまくった。彼女からの連絡を無視していたら、電話もさっぱり来なくなった。口にも胸の間にも、もちろんあそこの中に、お姉さんの絶妙な動きに流されるまま、どんどん発射した。

 で、その時お姉さんは妊娠してしまい、ごたごた法律の手続きをしたあと、俺は20歳で
30歳の妻と一人の娘を持つことになった。大学を出た後、薬学部に入学しなおし、卒業後はおじさんの跡継ぎに決まっている。
「にいちゃん油断もすきもないな」
と今は義父となったハゲオヤジは笑ったが、すぐに引退して趣味の旅行に生きる毎日だ。
子供が2歳になって、お姉さん、いや奥さんはまた夜におねだりするようになった。
おれが経験したことのない、さまざまなテクニックがどんどん出てくるので、2人目が出来るまでそれほどかからないだろう。

椿の首は落ちた

流血沙汰とかあったわけじゃないから修羅場かどうか微妙なんだけど

彼氏がすっごく優しい人だった。
大学のサークルで知り合ったんだけど「仏」と言われるくらい優しい慈愛の人で
みんな「A(=彼)は優しいから?」
「人のことほっておけない人だから?」
って言ってた。

半年くらいサークルで活動するうちに
本当に本当に優しい人だっていうことがわかって
向こうから告白されて付き合うようになった。

なんていうか「自分の身を呈しても誰かをかばうのが当たり前の人」で
喧嘩の仲裁に入って、自分が殴られても相手を気遣うとか
そんなようなことはしょっちゅうの人だった。

彼はいつもそんなでよく他人の面倒みてたから
デートがドタキャンになることもよくあったけどそれは
「仕方ないよね」
「ああ、彼ってやっぱり困った人をほっとけないいい人☆」
と思ってた。

そして付き合って一年。
それまで一度も遠出したことなかったから、記念に一泊温泉旅行に行こうよと彼と盛り上がった。

いつものように彼は忙しそうだったから
私が計画をたてて、宿を探して、予算内のところがあったから彼にURL送って
「いいんじゃない」
ってことでそこに予約を入れた。

しえんしたほうがいい?

ところが当日、車で彼のアパートまで迎えに行くと
彼の横には見たこともない女の子が。
誰????

彼が言うには彼の学部の後輩らしい。ゴスロリっぽい恰好の女の子。
彼の服の裾をぎゅーっと握って離さない。

「これから温泉行くんだけど…」
という私をものすごい目でにらむ女の子。
彼氏は
「ゴメン、置いてくわけにもいかないから…一緒にいいかな」

私が思わずイヤな顔してるのに気づいたのか、彼氏が顔を近づけて
「悩みがあるらしいんだ。死にたいくらいの悩みだっていうから、ほっておけないじゃん。な?」
とささやいてくる。
その間、女の子は「先輩に近づくな!」という形相で私を睨みまくってる。

「あの子と三人じゃいやだよ。あの子のことぜんぜん知らないし」
と彼にささやきかえしたら
彼氏はいきなりハリキリ
「そうだよね!」
と言いざま、携帯であちこちに電話し
その後輩の友達をかき集めだした。

三時間後、同じようなゴスロリ女の子がさらに2人集まって、出発進行。

テンション高いのは一番最初にいたゴスロリ子(以下A子)と彼氏だけで
彼氏にいいように言われて集められた?らしい他2人(B子・C子)は
恐縮しきって私に気をつかいまくっていた。

屑だな、支援

宿について、さいわい空き部屋はまだあったんだけど
私たちが予約しておいた「離れで、専属露天風呂あり、食事のランクも上」っていう部屋はもうふさがってる。

当然予約した私と彼氏が離れの部屋に泊まるところなんだけど
A子「ええ?A子ランク下の部屋なんていや?!先輩と離れるなんてA子いや?!びえぇ?ん!」と
フロントで騒ぎだした。
「びえーん」と擬音をそのまま口で言う人を初めて見た。
フロントにいた従業員も、ロビーにいた人も唖然とこっちを見てて恥ずかしかった。

B子とC子は真っ赤になって
「やめなよA子」
「そもそもうちら、邪魔してる立場なんだから…」
と止めていたが、A子はなおも口で「びえーん!びえーん!」と両手を目にあてて擬音連呼。

彼氏はといえば、Aこの両肩を抱いてこっちを見てにやにや笑ってる。
「俺は悪くないよね?A子がワガママなだけだから仕方ないよね?」
って言いたげなのがみえみえで、それまで意識してなかったけど無意識に今まで積りつもって溜まってたものもあったらしく
そこで急にいろいろ嫌になった。

やはり屑、支援

「わかった、そっちの部屋は彼くんとA子ちゃんで使っていいよ。
私はB、C子ちゃんと竹クラスの部屋に泊まる」
って言った途端、彼氏はほっとした顔になって、A子は両目から手を離した。

その後、それぞれの客室に離れてから
「松部屋と竹部屋じゃ料金2万以上違うから、そっちで払ってね。
あと私と彼くんはもう他人だから、今後二度と話しかけないで。
観光もそっちはそっちで別行動にしてちょうだい。
帰りも私の車には乗せないから2人で勝手に帰ってね☆」
とメールし、旅館の従業員に
「あの2人に私たちの客室を教えないことと、廊下を渡ってこっちの棟に来ようとしたら止めてください」
お願いした。

多めにチップを払おうとしたら「よくあることですから」と固辞された。
よくあることなのか…。

支援

支援ありがとうございます

その晩、私たち女三人はお互いに迷惑かけたことを謝罪しあったあと
たっぷり温泉に入り、お刺身や魚介のてんぷらを食べビールを飲んでいい気持ちになり
彼氏の八方美人ぶりを肴にガールズトークしてから安らかに眠った。

翌朝も
「A子は11時前に起きたことない子だから大丈夫です」
とB,C子に言われ、おいしい朝ごはんを食べてから、朝風呂を堪能し、旅館を出て
私の車であちこち観光して写真を撮りまくって帰った。

B、C子は恰好こそゴスだけどとてもいい子たちでした。
その間携帯の電源はずっと切ってた。

彼とA子は三日後に戻ってきたらしい。
寝過ごしてもう一泊するはめになったのに二日分の宿泊代が払えなくて
親を呼びだしたりしてすったもんだしたそうな。

最低だ…

私は旅行から帰ってすぐ親しい友達には
「こういうことがあって彼と別れた」
と報告したんだけど
彼氏とA子が宿代払えずに大ごとになったことが大学に洩れたらしく
情報が錯綜して、いつの間にか
「彼氏とA子が心中旅行に行ったのに、私が身元引受人にされた」
という噂に発展していた。

その後卒業するまで、噂を打ち消すのに苦労しました。

彼氏からは復縁を迫られたけど断りつづけ、周囲も微妙に誤解したままなりに
「ほかの女と心中しようとしたくせにあつかましいこと言うな!!」
と彼から守ってくれた。

卒業後数年たったけど、いまだに完全に噂を打ち消せていないのが痛い。

初乱交3×3

22歳の大学生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。
先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行ったときの話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構すいていましたが、
段々とお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが
座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。
医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。
しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい
結構飲みまくりました。

バーを出たあと、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたが、
ホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生22歳 165cm/F 篠田麻里子似 ミスキャンパス
友A:専門学生22歳 170cm/B 香椎由宇似 バイトでモデル経験
友B:大学生21歳 162cm/G 石原さとみ似 高校時代一番人気

医者:27歳 180cmぐらい 山口智充似 ゴリマッチョ
弁護士:27歳 175cmぐらい 玉木宏似 爽やか系
IT社長:26歳 172cmぐらい 小池徹平似 可愛い系

はじめこそ、普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、
最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、初めの店で全員がビールをジョッキ4?5杯のみ、
バーでもカクテルやテキーラなどを5?6杯ずつ飲んで、
さらにホテルに来てウイスキーをみんなで3本空けていたので、
正直いって、まともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、友A×医者が始まりました。
残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、
医者のフル勃起チンコは、マッチョな体にも映える極太さんでした。
しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、
普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき
友B×弁護士もスタート。完全に先を越されました…

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。
こちらは前戯もそこそこに即挿入。ロングなチンコでの大きなグラインドで
友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A、
爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B、
2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、
ふと、ITの方に目をやると、流石に半勃ち状態。

私もスイッチONで、私×ITが開戦。
盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカイ。
勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、
完全に一番デカイ。カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは
想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして
やさしく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは
真逆のパワフルなファックでした。
超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私は
ガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、
飲み物を渡してくれました。
私も限界が近かったので、ホッとして飲んでいると、
「じゃあ、席替え??」と言うIT。

周りを見やると、同じように強かイカされて、肩で息をする友ABの傍らから、
医者&弁護士が離れて、選手交代…

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、
単体でこれなら、間違いなく大当たりのレベル。
太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、
十分に、イカしてくれました。

当然、ここまでくれば、もう一度シャッフルして、
私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を
知り尽くしているのか、テクニックが凄まじく、挿入前から
ヒクヒクしてしまいました。

初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。
3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。

私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、
3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。
医者のテクニックもNo1だということでした。

総合評価は私、友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。
今度はコッソリ独り占めできたらなぁなんて考えています。

妹とダンジョン攻略2

の続き

特定されるのも困るので妄想と思ってくれ。

のぼせてきたのだろうか…
ドクンドクンと自分の血流を感じるようになった。
(そろのろ出ないと湯あたりしそうだな・・・)
湯船に浸かりながらボーッと妹が髪を洗うのを見ていた。
俺「おーい、俺そろそろ出るわ。」
妹は俺に背を向けており、振り返らず答えた。
妹「え、もうちょっと居てよ。」
俺「ダメ、そろそろ出ないと湯あたりしそう。」
妹「え?、ちょっと待って!」
手早く泡を流し、タオルを頭に巻いた。
妹「じゃ、出よっか。」
俺「お前、もう全く隠さないのな…」
妹「今更でしょ。」
俺「まあ確かにな…」
逆に堂々とされればぜんぜん異性と感じない。
やはり家族とはこういうモノだろうか?
それでも下着を着けるトコロは見られたく無いらしい。
我に返ると言うことなのだろうか?
その感覚はよくわからん。

妹が髪を乾かすのを待ち、俺たちは一緒に脱衣所から通路に出た。
タイミング悪く、ちょうど団体客が風呂に向かう途中らしい中高年の集団に、奇異の目で見られた。
その中の一人が妹をニヤニヤ見ながら俺に「ぐあいいがったが?」と声を掛けてきた。
最初よく聞き取れなかったが、湯加減の事と思い
「良かったですよ」と答えると更にニヤニヤされた。
俺は?と思い、何と聞かれたか頭の中でリピートさせた。
(ぐあいいがったが……具合良かったか!)
…エロおやじ共め!
キョトンとしている妹をジロジロ見るおやじが印象的だった。

俺は妹の手を引き、逃れるように浴場から離れた。
戻る途中、涼めるような休憩場があったので、
そこのソファーに腰を下ろした。
ともに一息つく。
妹「温泉の気持ちよさって涼んでる時も、普通のお風呂と違うきがするね?」
俺「そーだな?」
確かに家での湯上がりとはひと味違う感覚。
徐々に冷めていく感覚が心地よい。
俺「夕飯まで時間あるな?」
妹「探索しようよ!古いゲームあるかもよ。」
俺「古いって・・・お前も妙なものに目覚めたな・・・」
妹「ほら、行ってみようよ。」と手を引いてくる。
俺「お前一人で行けよ。俺部屋で休んでるから・・・」
妹「いーから!行こ!ほら!」
俺「はいはいはい・・・引っ張んなよ。」
半ば強引にソファーから立たされた。
実は平静を保っていたが、先ほどのじゃれ合いで妙に股間がムズムズする。
そこにオヤジの余計な一言が忘れかけた感覚を蘇らせた。
そういえば、連休前の追い込みで毎日クタクタだったせいで、
最近抜いていない。
たまっている感覚は無かったが、ムラムラが冷めにくい感じ。
部屋で一人で抜こうか・・・と思っていた目論見は崩されてしまった。
まあ、妹で・・・という下心が無い訳でも無かったが。

ロビーの案合図によると一応ゲームコーナーは有るらしい。
妹がホテルのゲームコーナーに何を期待していたかはわからないが、
たどり着くと俺の予想以上にショボいまさに「コーナー」であった。
景品ゲーム3機と数台のゲーム…
そのほとんどが、今時のモノではない。
一世を風靡した格闘モノが多かったがその中にゼロ2が有った。
妹「これウチにあるじゃん!」
妹がイスに座り、バーをガチャガチャやり始めた。
俺「あー懐かしいな、どこにしまったっけな。」
その昔、32ビット機の土星全盛のころにかなりハマった奴だ。
ちなみに俺のはV土星、純正にない微妙な色合い。
仲間内では俺だけだったなあ・・・
妹「あれ、私の部屋に有るよ。」
俺「何!いつの間に。」
妹「覚えて無いの?前の大掃除の時、お母さんに捨てていいって言ったのに。」
俺「あ、あーあの箱か。あの中に入ってたのか。」
妹「中探ったら入ってたの。」
俺「おいおい・・・人のもの探るなよ、まあ別に良いけど。」
妹「対戦してみない?私自信有るよ。」
何を言い出すかと思いきや、当時の俺を知らないのか。
あの頃の俺、いや友人を含めた俺たちは日々技を磨き合った。
実戦を退いたといえ、最近かじった程度の女子供に負けるはずがない。
身の程をわからせてやろうか。
俺「しょうがないな、やるか。」
妹「よし、じゃあお金。」
俺「あんだよ、もってねーのかよ。」
対戦台では無いため、妹の横に並んで座る。
イスも二人まで座れるベンチみたいな奴だ。
でも狭い、妹と腿が密着する。
俺「お前、何使うんだよ。」
妹「この子、赤パンツ。」
俺「赤パンツ?・・・ああコイツか。」
心の中でブルマだろ、と突っ込みつつ俺は我流の人にした。
まあ、お手並み拝見とハンデの意味で。
俺「よし、勝負」

・・・
・・・
・・・あれ、負けた。
妹「ほらね!上手いでしょう。」
俺「・・・まあまあだな。じゃあキャラ変えてやってみるか」
と、俺コイン投入。
今度は眼鏡軍人・・・あれ?
次はマイベスト(本気)、赤道着。

・・・おいおい。
勝てねえ、なんだコイツ。
妹「コントローラーじゃないから、技出にくいな・・・」
なんてブツブツ呟いてる。
まあ、こっちもリハビリ無しで挑んだから復調とは言えないが、
(ぶっちゃけ技も忘れてたけど、つーか反撃のイメージはできているんだが反応できない…)
ここまでとは・・・恐るべし。

俺を三度叩き伏した妹は、CPUを淡々と破っていく。
他にやりたいゲームも無かったので妹をボーと見ていた。
こいつ、このままクリアしそうだな・・・。
ただ見てるのも暇なので、いじってみる事にした。
先ずは、脇を指でつんっ。
妹「ちょっ!何?」
俺「いや、接待プレイも出来ない奴にお仕置きをな。」
妹「今はやめてよ!」
俺「今じゃないと意味ねえ。さて何処まで耐えられるかな?」
立て続けに耳に息掛けたり、背中指でナゾったり・・・
妹「わ、ちょっと、やめてよ!」
赤ブルマの攻撃に乱れあり。もう一息か。
俺「よく我慢した。」
妹「え?もう止めてよ!」
俺「褒美にお前の体にコマンドを覚えさせてやる。」
と言って、イスから立ち妹の背後に立った。
おもむろに妹の脇から両手を差し込み、掌で胸を掴んだ。
妹「っ!何!ちょっと!」
俺「これが波○拳、これで昇○拳だ!」
と言って左乳で方向キー、右乳攻撃ボタンのようにコマンドと同じ動作をした。
妹「何してんの!ちょ!止めてって!あははは!」
妹の操作するキャラの動きが乱れ始めた。
俺「百○脚?!」と無造作に揉みまくる。
妹「ーっ」
さすがに胸をガードする妹、無防備にボコられる赤ブルマ。
そして、無言で俺をにらみつける妹・・・。
やばい、やりすぎた。
ここで1ラウンド落とした妹だったが、
この後会話もなく、クリアまで負けることは無かった。
俺はそれを大人しく見ているしか無かった。
少々溜まっているせいか、暴走すると歯止めが利かない。
気をつけないと、と思っていると
妹のプレイをじーっと見ている少年が居ることに気がついた。
何時から居たのか・・・バカな所を見られたかもしれない(汗)
この後エンディングを迎え、無言で立ち去る妹についていき、廊下で怒られた。

部屋に戻った俺たち2人。
妹はそのまま部屋のテレビをつけ、見始めた。
俺もその後ろで見ていたが、何気に伸びをしてみると思いのほか心地よい。
長時間の運転でコリが溜まったんだろうか?
俺はそのままストレッチを始めた。
俺「ふっ、うーーっ、ぷは!はっ、う?ヴ?」
妹「・・・。」
俺「はぁ、はぁ、むっ、うーー。」
奇声に振り返り、
妹「何してんの?柔軟?」
俺「あ?あぁ?、ん、ストレッチ。」
妹「お兄、その声キモイ。」
俺「だって、声出ちゃうんだもん。」
妹「…キモイ。ってお兄、体硬ったよね。」
俺「うるせー、お前がやわすぎんだよ。」
コイツは体質なのか女だからなのか知らんが昔から体が柔らかい。
かく言う俺は、自称人並みながら中学のときの体育で「ロボット」の称号を取ったことがある。
断っておくが、運動音痴ではない。

妹「ふふ、手伝ってあげる。」
俺「やめろ!こういうのは自分のペースで、あだだだだ。」
妹が背中に体重をかけてくる。
妹「うり、うりうり。」
俺「おい、マジやめろ、(筋が)切れる、切れるって!」
妹「そんなに力かけてないよ?…て、ホントに硬いね。」
俺「はあ、はあ、男はこんなモンだろ。」
妹「そっかな?、今度足開いて見てよ。」
素直に従う俺。
俺「ゆっくりな、やめろって言ったらやめろよ。」
妹「わかってるよ、じゃーいくよー。」
俺「…優しくしてね。…あだだだだ!」
妹「変な事言うな。これでも湯上り状態なの?」
俺「ふー、悪いかよ。俺は充分ほぐれた!お前にもやってやるよ。」
俺はガサゴソと自分の荷物を探りながら言った。

妹「私はいいよ。」
嫌な予感がしたのか拒絶された。
俺「いーから、いーから。」
膝の裏側に痛みを感じつつ、妹を座らせて背中を押してみた。
俺「ほら脚閉じて、押すぞ?」
何の抵抗も無く頭が膝付近に触れる…
俺「うわっ、キモ!手ごたえねーし!」
妹「キモイゆーな!ね、必要ないでしょ?」
俺「しかしすごいな、もう一回やってみろよ。」
妹「ほっ」と言いながら再度上体を倒す妹。ほくそえむ俺。
俺「隙ありぃ!」と叫びながら妹の背中に覆いかぶさった。
妹「何!?何!?」
俺の体重で起き上がれない妹。
俺「どうだ、苦しかろ?、苦しかろう。」
妹「くっ、…残念ながらそうでもないよ。」
でも、苦しそうな妹。
俺「負け惜しみを…、これならどうかな?」
その体制のまま両手をわさわさと動かす。
妹「ちょっ、やめっ…あははははは!」
俺「ほれほれ、どーだ!兄の力を思い知ったか!」
妹「あははははは、や、くくくく、やぁーーー。」
俺「降参か?降参?じゃなきゃこのマジックで『エスパー伊藤』って書いてやる。」
何とか自力で起き上がろうとする妹。
俺「無理だって、降参?」
妹は爆笑しながらコクコクと頷く。
俺が力をかけるのを止めた瞬間、俺を押しのけ畳の上に大の字になり、
ぜーぜー息をしている。
妹「は?、は?、ずるいぃ?。私に欲情して触りまくってんじゃないでしょうね。」
と息も絶え絶えにそんな事を言ってくる。
俺「乳は好きだがお前は好かん、さあ額出せ。」
妹「ふ?、ふ?、何かムカつく・・・て出すか!」
俺「ちっ…まあいい、勝った。おいおいブラもパンツも丸見えだぞ。」
着崩れたその姿は中々色っぽい…が、大の字はそそらんなぁ。
妹「ふ?、ふ?、見せてんのぉ?。どう?そそるか、変態。」
俺「ほほう、誘ってんのか。しかし大の字で言われてもなぁ。
 お前、ホントに体軟いな。もしかしたらハイキックできるか?」
妹「はいきっく?」むくっと起き上がる。
俺「相手の頭とか蹴れるんじゃないか?俺は絶対無理だし…」

むかし、友人とじゃれ合ったときよく蹴りがどこまで届くか競ったものだった。
格ゲーやらK1やらはやった影響だったが…
因みに俺はせいぜいミドルキック、友人にはローキックと言われていたが。
ガンプラキックとも呼ばれたな。
妹「試した事ないよ。なんでそんな事するの?」
俺「上段蹴りは男の憧れだからな。」
妹「男子ってそういうところ、いつまで経ってもガキだよね?。」
心底あきれたように立ち上がった。
俺はその辺の座布団を丸め、顔の高さに構えた。
俺「ここ!ここ蹴ってみろ!」
妹「やだよ、パンツ見えんじゃん。」
俺「散々見せてその感覚がわからん。もはやお前のパンツなどパンツではない。見せたくなければパンツ脱げ。」
妹「あほ。しょうがない、じゃあいくよ。」
やれやれといった感じで顔の高さに構えた座布団…の隣の俺の顔を蹴った。
妹「あ。」
俺「イテ!」
一瞬の静寂…ぐらつく視界。
威力は無いものの、最初何が起こったかわからなかった。
妹「…わざとじゃ」俺「わざとかーーー!『ジョー東』って書いてやる!」
…この後も俺のくすぐり地獄が炸裂した。

一汗?掻いたのでまた湯につかった。
今度はそれぞれ別、というか妹が俺を警戒して近づかない。
俺「じゃあ、先に上がった方がここで待ち合わせな。」
妹「…待ち伏せじゃないよね。」
俺「こんな処でしねーよ。…して欲しい?」
と、手をコチョコチョと動かした。
妹「いや、絶対いや!」

湯から出る頃は丁度夕食時だった。
料理も美味いがビールも最高。
普段あまり飲むほうではないが、全身に染み渡る感覚がたまらない。
やはり、今の体に冷えたビールは旨すぎる。
妹も普段はビールを飲まない癖に、(一応未成年だし)2、3杯は空けていた。
こいつ、新歓飲み会で潰れて帰ってきたのを覚えて無いのか?
俺「おい、おまえ酒強いのか?」
妹「え?わかんないけど。」
俺「おいおい、チョットはペースを考えろよ。」
妹「大丈夫だよ、まだ気持ち悪く無いし・・・」
俺「顔赤いぞ?」
妹「んー。ちょっと耳が聞こえにくいかな。」
俺「回ってる、回ってるぞそれ。」
そうこう言いながらも確かに潰れることは無く、
むしろテンション急上昇で部屋に戻った。

妹「おーし、勝負しよ、勝負!」
俺「はあ、またゲーセン行くのか?」
妹「これこれ。」とバックからdsを取り出す。
俺「なんだ、持ってきたのかよ。」
俺も自分の鞄を引き寄せ自分のdsを出した。
相変わらず渋いぜ、俺の初代グレー。
俺「で、何でやる?」
妹「カート!」
俺「望むところじゃー!」
…一時間後。
俺「ふあ?、もう眠みい。」
妹「ちょっと!勝ち逃げ無しだからね!」
現時点では俺のほうが勝率が高い。
何とかさっきの雪辱を晴らすも、急激に眠気が襲ってきた。
部屋の温度が下がってきたのか体が冷えたのか、肌寒い感じがする。
妹はまだまだテンションが高い…つーか酔ってる。
段々と言動がおかしくなってきた。
しかしレースゲームは目にくる、それに運転疲れも出てきたような…
俺「限界、ちょっと寝る!」
妹「えー!何で!」
俺「何でって疲れたんだよ、ちょっと横になる」
と言い、四つん這いで敷いてある布団に潜った。
妹「こんの、オヤジィ!」布団の上から馬乗りでのっかってくる。
ぐはっ、重い。
俺「はいはいはい、少し休んだら相手してあげるから」
妹「じゃあDQやってる…」
俺「寒くなってきてるから体冷やすなよ。」
妹「暑いんじゃー。」
俺「あ、そう。」
すごすごと帰っていく妹。
座敷のほうでdsを始めた。
ほっとして目を閉じると落ちるように眠りについてしまった。

・・・
カチャッカチャッと音がし、部屋が暗くなった
どれくらい経ったのか、布団がめくられる感じがした。
瞬間、つめたい物が足に絡みついてきた。
一瞬何が起きたかわからなかったが「ジョリジョリ暖ったけぇ。」
と間近で妹の声が聞こえた。
部屋の電気も消えており、妹が俺の布団に潜り込んでいた。
あれからどれだけ経ったのか分からないが、確かに妹の体は冷えきっている様だ。
絡みついている妹の足が冷たい。
俺「おい、自分の布団で寝ろよ。」
妹「冷たい布団やだ、お兄がそっち行け。」
どうやら、まだ酔っぱらい中らしい。
俺「バカ言え、俺だって寒みーよ!狭めえって!」
妹「そんなら、私を暖っためろー!」
と冷たい手を浴衣の胸元から突っ込み、俺の背中に手を回してきた。
ゾクゾクッとする俺。
妹は俺の肩に頭くっつけて「暖ったかー」と言っている。
俺「ツメテッ!何しやがる。」
妹「気が付いたら体が冷えてた。」
どうやら妹もゲームしながら畳の上で寝てしまったようだ。
妹「お兄あったかいのズルイー!」
俺「はあ?何で怒ってんだよ…」
妹「知らん!」
この酔っ払いが…と思ったが、以下の言動はどう考えても俺も酔っていた。
俺「お前なあ、これ以上ひっついたら子供できちゃうぞ。」
妹「…」
しばしの無言…ドン引きさせたかぁ?と思っていると、
妹「…じゃあ名前は○○にしよ!」
俺「はあ?誰のだよ。」
妹「子供の名前に決まってんじゃん。」
いつまでこの暴走は続くのだろうか…ジョリジョリ?といいながら足を絡めてくる。
こいつ誘ってんのか?
妹「種は小栗君のが良いなあ?。」
俺「種とか言うなよ、いい加減にしないと俺の種まくぞ!」
妹「溜まってんすか?さっきからセクハラばっかしちゃってさ?。
  私に欲情してんの?変態ニイ」
俺「してっかよ、お前の顔見てると勃たねーよ。」
妹「ひどい!これでも(某女優)に似てるっていわれんだよ?。」
確かに否定はしない、それ系の顔だ。そのせいで、(某女優)が
美人とか可愛いとか思えない。
俺「俺様は(某女優)の顔では興奮できない体なのだよ、君。」
妹「って、硬いじゃんかー!」
どうやら、脳の指令関係なしに体が反応してた…みたい。
俺「寝起きだぞ。朝立ちにきまってんだろ。」
容赦なくパンツの隙間に手を入れてきた。
妹「なにそれ。まだ夜だよ。」
俺「つーか、掴むな!…引っ張るな!」
妹「お兄こそ、さっきから何触ってんのよ。」
俺「この乳とケツは俺んだし。」
妹「…わ・た・し・ん・だ!」
暫しの無言、お互いの体のあちこちを触り、弄りあった。
暗い部屋の布団の中。
口を開くといつもの罵り合い、しかし体温と鼓動が高くなっていくのを感じた。
興奮している中にも冷静な自分がいる。
妹もそうなのだろうか、体にキスはできても唇には求めてこない。

妹「あれ?何で私裸になってんの?」
俺「ふっ、食べる為に剥いたのさ。」
妹「寒い言ってんでしょ!」といって俺のをぐっと握ってきた。
妹「こうして持つと、ラケットのブリップみたい。」
俺「おい…テニス握りすんなよ。」
妹「いやいや、バドミントン。」
俺「わかるかよ。」
妹「いやいや、サイズが。」
俺「ぬう…よーし、わかった。お前にこのバドミントンラケットを突っ込んでやる!」
妹「…!」
俺「俺を侮蔑した罰だ。覚悟しろ!バトミントンじゃないっちゅーの!」
手の甲で妹の肩あたりをぺしっと叩いた。
妹「…はあ?」
俺「どうだ、俺の突っ込み!」
妹「…何?」
俺「あれー?違ったのかなー?何を想像したのかなー?」
妹「はぁ?あれよアレ。めっんどくさいな?」
上体を起こした妹は俺に跨った。
自分の手で俺のをあてがい、そのまま腰を下ろした。
真っ暗な中、俺の股間がネットリと熱いものに覆われていく。
俺「…おまえな、少しはもったいぶれよ。」
妹「なに?したくなかったの?」
俺「女なら恥らえって話だ、それじゃ遊んでる女みたいだぞ。」
妹「お兄の前で女っぽくしてもしょーがないでしょ。」
こいつ、性格変わってやがる・・・
腰を動かし始める妹。
悔しいが、何なんだこいつの体は…やはり若いからなのか、
腰が砕けそうになる程の快感だ。
…つーかまた生じゃねーか。
俺「(妹)さん、ちょっと(妹)さん。」
無言で腰を動かし続ける妹…以前暴走中のようだ。
このままでは俺が暴発しそうだ。
俺は目の前にぶらさがっているであろう乳を、手で探り当て強めに掴んだ。
妹「いたっ!何!」
俺「何も着けてねーけど大丈夫なのか?」
妹「アレ飲んでるっていったでしょ。」
なら大丈夫なのだろうが…やっぱ抵抗あるなぁ。
妹「もしかして、もう出そう?激しすぎた?」
声に含みがある言い方だ、なんかムカつく。
俺「夢中で盛っている奴に言われたかねーよ。遊びまくって病気もってねーだろーな!」
妹「失礼ね!アレから誰ともしてないよ!お兄こそどうなの!」
俺「俺だって忙しくてそんな暇無かったよ。
  つーか生でやらせるバカはお前くらいなもんだ。」
妹「私だって生はお兄が初めてよ。前だって散々出しまくって何よ今更!」
俺「開き直るな遊び人!何人騙してきやがった!」
妹「お前でまだ二人目だバカ!回数はお前が一番だ!盛ってんのはどっちよ。」
あ、怒った。
俺「そういえばお前、前のときはイキまくってたよな。ビクビク痙攣しやがって。」
妹「お兄だって出してるクセに何も無かったように動かし続けてたでしょう?。
  しかも何度も。」
ちっ、ばれてたか。
俺「よーし、じゃあ先に寝たほうの負けだ。」
妹「勝ったほうは?」
俺「負けた方は寝てんだ。何されても文句は言えないよな?」
妹「・・・よし。」
黙々とまた動き始める妹。
時折「ん、ん・・・」と声がもれて聞こえる。

流れ的には先にイッた方が負けなんだろうが、生でする刺激に勝てる気がしない。
つーか酔ったコイツ怖い・・・初めて「お前」呼ばわりされた。
こえーなーと大人しくしていると、程なくして一人でいったようだ。
時折伝わってくる痙攣と妹の息遣いが物語っていた。
・・・実はすでに途中で俺はイッテタンダケドナ。
俺はまだまだヤル気満々。
しかし、妹は俺の上に崩れてきた。
俺「ん、どうした?」
妹「はー、はー・・・」
俺「おい、おい!大丈夫か!」
妹「うるさい、寝んの?。」
俺「・・・は?」
妹「眠いから寝んの!文句あっか。」
俺「いや・・・じゃあ俺の勝ち・・・ですよね。」
妹「はぁ?バカじゃないの?」
とキレて「一生起きてろよ・・・」と文句呟きながら寝息を立てはじめた。
俺「・・・」
妹「すー、すー。」
妹を横にどかし(俺も寝ようか・・・)と思ったが股間はまだギンギン。
起しても良いや、と思い妹で一発させていただきました。
この時明かりをつけてヤッタけど、顔を見ると萎えそうになった。
顔の上に毛布をかけて体だけ見えるようにヤッタらえらく興奮してしまった。
結構激しくて、一人でオナっている感覚だったな。
それでも妹は全然起きなかったけど。
スッキリしたら何かムカついたから一筆したためてから寝た。

―翌朝。
目が覚めると、まだ妹は起きていない。
全裸のまま、小便に起きた。
便器前で自分の股間を見て声を失う。
『えのきの棒』とへその下に書いてあった。
俺「なんだこりゃ!」
急いで用を足し、妹を蹴り起こす。
妹「ヴ、うー、なにー?」
俺「てめえ、これなんだよ!」
妹「あら可愛い!」しぼんだ息子に手を添えていった。
俺「そっちじゃねーよ!」
妹「ぐっすり寝てたからねー、書いてあげたの。」
俺「ふ・ざ・け・ん・な。」
妹「ちょっと、よく自分のこと棚に上げれるね。」
俺「・・・何だよ。」
妹「私のおなかに何?『オスマントルコ』って書いてあったんだけど?」
ちっもうばれてたか・・・
俺「それはお前、先に寝たし。オリエントって書かれなかった事に感謝しな。」
妹「オリ?何?」
俺「寝たほうの負け。}
妹「はあ?夕べそんな事・・・あったな。」
俺「だろー。」
妹「・・・何してんだろうね、私たち。」

お互い全裸で腹に落書きされた姿。
昨夜の戦歴も残っており体を流したい状況だが、このまま温泉に入るわけにもいかず
また二人で家族風呂に入った。
俺「おい。」
妹「ん??」
俺「俺とお前は夫婦な。」
妹「はい?」固まる妹・・・
妹「プロポーズ?」
俺「ちげーよ、またシーツ持って帰るの面倒だろ。」
妹「?・・・あ?。ガビガビ。」
俺「とりあえず、俺を兄と呼ぶな。」
妹「なんか今更って気もするけど・・・了解。・・・あ・な・た」
俺「・・・きめーよ。」
妹「オイ(怒)・・・じゃあシャチョさん。」
俺「お前はパブの人か、つーか何処のお国の人だよ・・・」
妹「じゃあ、(俺)くん。」
俺「・・・・・・」
妹「??」
俺「なんだよ、かーちゃん。」
妹「・・・それは嫌。」

何はともあれ、その後朝食を食べチェックアウト。
妹の運転で帰るも、「折角だから・・・」と道の駅めぐりをして帰った。
家に帰れば旅行でのバカップルぶりも消え、お互いあのテンションは何だったのか?
と首をかしげる始末。
さて、次は何処に行こうか・・・


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