萌え体験談

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泥酔

ヤリコンに参加した有美

わりと最近の話。
 彼女の有美に週末デートを断られた俺は、週末ヒマになったので急遽コンパの埋め合わせ要員として悪友に招集された。
 そのコンパは3対3のヤリコンということだった。あまり期待せずに当日、コンパに行くとそこには、有美がいた。
 彼氏のデート断って、ヤリコン参加かよ、と有美の浮気未遂現場を偶然押さえた俺は徹底的に有美を無視した。悪友が有美にモーションかけてきても無視。
 有美も気まずいのか、こっちにアプローチしてくることはなかった。
 悪友には有美が俺の彼女だということは知らなかった(そんなには親しくない)のだが、俺もわざわざ有美が彼女だとは言わなかった。
 最初、有美は俺をちらちら見ながら、申し訳なさそうにしてたのだが、有美は酒に弱く、酒が進むにつれ俺に遠慮しないようになっていった。
 俺も、有美のことは無視して、連れの女の上手そうな方にアプローチしていった。
 一次の居酒屋が終わり、二次のカラオケへ。
 悪友二人ともが、有美がお気に入りだったようで、あぶれた女は一次で帰った。
 カラオケは、ほとんど歌を歌うことはなく、有美の両横に悪友二人が陣取って、盛り上がり、俺は連れの女と話していた。
 二次ともなると、おさわりも許容し始める頃、密着度も高くなる。
 無視すると決めたとはいえ、さすがに俺の彼女なだけに、俺は向こうの状況を気にし始めていた。
 有美は、悪友二人にいろいろなカクテルをちゃんぽんで飲まされていた。
 ミニスカートで生足だったので、太腿に手を置かれ、その内さすられていた。
 なもんだから、その内、ギリギリまでスカートが上げられ、股の奥をつんつんさせられていた。
 有美も対して抵抗はなく、「えっちー」と軽く諌めるくらい。はっきり言って逆効果だ。
 俺は、だんだんと有美が気になり始め、連れの女におざなりに話を合わせるようになった。
 女はそれが気に入らないらしく、体を張って俺にモーションをかけてくる。
 どうやら、気に入られてるようだ。胸を揉ませたりもしてくれるのだが、俺はそっちのけで、有美の方を気にしていた。(今考えるともったいない)
 そうはいっても、女を完全無視という感じではないので、傍から見ると結構いちゃついてるように見えたんだろう。俺も有美に気がいってるのが悪いなと思い、不機嫌にならない程度に女のフォローをしてた。
 女の方も、ヤリコン前提できてるから、結構大胆で、カクテルの口移しなんかもできちゃったりした。
 ところが、まずいことに、俺がそういうことになってると、あっちは一時的に落ち着いてたりして、口移しとかもバッチリ有美に見られていた。
 それで、有美がヘソを曲げたかどうかで、有美も悪友二人のちょっかいに抵抗しなくなっていった。
 俺の真似をして、カクテルの口移しを試みようとする悪友にも、有美はなんなく応じた。
 有美のかわいい唇に、男の口から注ぎ込まれるカクテル。それがまたカルアミルクだったりするからいやらしい。有美の口から白いミルクがこぼれる。
 悪友は、こぼれたミルクを拭くドサクサで、有美の胸にさわったりした。でも、有美は抵抗なし。ますます調子にのる悪友。
 そんなこんなで有美を気にしつつ、女の相手をしてた俺だが、ついに女がへそを曲げてしまい、帰ってしまった。まあそんなに怒ってたというわけでもないんだが俺に愛想つかせたという感じ。ついに女は有美だけになった。
 女が有美一人だけになったことで、悪友達はさらに大胆になっていった。
 なんだかんだ言いくるめて、有美のブラの中に手を突っ込んでナマ乳を揉む悪友A。
 スカートはまくれあがってて、白いパンティーが丸見え、股の中心に指でつつく悪友B。
 有美は、なされるままだ。「やーん」とかは言ってるが、抵抗はしてない。俺は、有美に対するむかつきと、結構上質だったやり女を逃した悔しさで、有美に群がる悪友を止めようとはしなかった。
 まあ、勃起はしてたが。
 相変わらず、カクテルを口移しで有美に飲ませる悪友A。
 パンティーの中に手を入れ始める悪友B。
 有美は、悪友Aにカクテルを飲まされたあと、舌を絡ませてくるのにも嫌がることもなく、自分から舌を絡ませ。Bのパンティーの中に進入してくる手に、次第に股を広げてマンコへの進入をゆるした。
 いまや、有美はブラからこぼれた乳をさらけ出し、それを揉まれながら、舌を絡める深いキスをされ、パンティーの中でまさぐる手を股をひろげつつ、あえぎながらも腰を微妙に動かしていた。
 俺は、いくらなんでもやりすぎだと、椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を叩いて、隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか「あ、わりい。お前にもホテルでやらしてやるから」と耳打ちした。
 おいおい、と俺は呆れたが、Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、腹が立ってしまい。「じゃあ、行くか」とAを促した。
 有美は立てないくらいよっぱらっていた。
 なんとか、カラオケ店から出て、ホテルに向かう俺達。ふと、俺はあるアイデアを思いついて、有美を抱えるAとBに伝えた。
 アイデアとは、前後不覚になっている有美に俺がもういないと思わせ、どういう行動に出るか見ておくというものだった。
 もう有美に貞淑さなんて毛頭期待してないが、俺が連れの女といちゃついてから、由佳が大胆になったことを考えると、俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、俺がいないことでどう反応するかみたかったからだ。
 ついでに、俺が有美の彼だということもAとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、あまり気にしないことにしたようだった。
有美に気づかないように、3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って有美をベッドにころがすと、俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、すこし意識が戻ってきたのか、質問をするようになった。
有美が「うーん、ここ、どこー?」と誰ともなしに聞くと、「休憩できるところだよ。少し、休もうね」と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」と聞いたため、俺はソファに体をうずめて、隠れた。悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが、有美はそういう女ではないようだった。
有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、見慣れた裸体が目に入った。しかし違うのは、二人の裸の男がチンポぎんぎんで有美の横にたたずんでいるところだった。
 そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
 有美の首から責めるのはA。足から責めるのはBだった。
 有美は、諸発はびくっとしたが、その後は抵抗もなく、、、、と思ったらかすかに「だめぇ、、、」といいながら、体をくねらせ始めた。
 とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、俺は嬉しくなった。
 だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、俺のほうを伺うこともせずに有美への責めを続けた。
 Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった。
 Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
 有美はAの頭を軽くつかみ、足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」とかすかな抵抗をしていた。しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく、Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
 二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。はっきりいって萌えるシチュエーションだった。なんなく勃起する俺。
 Bによってガニ股に開かれる有美。Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。Aにも執拗に乳首を攻められている。
 それでも、有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。はっきりいって泥酔状態な有美は、まどろみの中で、快感と戦っている。そんな感じだった。
 Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、Bが有美のマンコを音を立てながら吸い付いている。嫌がるようにひねっていた有美の体が、徐々に快感が進むような感じで動き始め、腰はBにマンコを擦りつけるように前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。
 有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。意識がハッキリしていないのか、声はそれほど大きくないが、「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。
 その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
 有美は、はぁはぁと息を荒げ、Bの指の動きに腰をびくつかせながら、有美の口の中でAの舌と自らの舌を絡ませあっていた。
 Bが押さえていた有美の足を離すと、有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたりし始めた。これはクンニで有美がイきそうになると、するしぐさだった。
 Aに舌を絡ませていた有美は、どんどん息が荒くなり、そのうち、口をAの舌から強引に引き離すと、大きく「あっ」と叫んだ。
 同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
 有美はイったようだった。
 Bが有美の股から顔を上げると、Bの唾液と有美の愛液がまざりあって、てらてらに光った有美のマンコが見えた。マンコは心持ちひくひくしているようだった。
 Bが有美にゆるい愛撫をしている間、Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、有美を最後までしていいのか聞いた。
 俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら最後までされてからの方がいいかと思い、Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
 ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。まだ、心の隅で、有美が拒否するのを期待していたのだろう。俺の中に悪魔と天使が同居していた。
 Aはそれを聞くと、嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、ベッドに戻った。ベッドの上では、有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
 AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、俺のほうを指差しながらなにやら耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、俺に軽く手を振った。
 喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。先行はAだった。Bはパンツを穿いて俺の隣のソファに座って、タバコを吸い始めた。
 Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、お前らは大丈夫なのか?」と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
 実のところ、俺は別れる気ではあったが、最終的には有美次第だった。
 コンパで会った時に、終わったとも思ったが、まだ有美の弁明を聞いていないということもあり、この期に及んでも俺はまだ有美を信じてる部分があったんだと思う。
 ただ、もし続けるにしても、今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。今まで、有美に嫌がられて出来なかったアレコレをやってやろうと思っていた。
 どうせ、最後になるやもしれん。後は野となれ山となれ、だった。
 Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、有美の体がぴくんと動いた。だが、有美は抵抗をしなかった。Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。
 有美は大きくため息をつきながら、Aのチンポを迎え入れた。
 Aの全てが有美の中に入った。Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
 最初はゆっくり腰をストロークさせるA。有美の息遣いも荒くなっていく。心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
 Aは座ったまま有美の乳房を揉み、だんだんと腰のスピードを上げていった。
 Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。有美の足は抱えられ、Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。
 動きの中で、Aの竿が有美の穴に出たり入ったりしている様子も垣間見え、有美の穴がはっきり濡れているのが見て取れた。
 有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。ここまで来たら意識もはっきりしてきているだろう。
 Aにマンコを貫かれてから今までまったく嫌がるそぶりを見せなかった有美に、俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちがふつふつと沸いてくるのを感じた。
 Aの腰の動きは絶頂を極めていた。有美はAの打ちつける腰に跳ねるように反応し、首を横に何度か振った。有美が上り詰めかけているのがわかった。
 俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと、登場の仕方を思案した。
 そして、あることを思いついた。
 俺はBにトイレに隠れていることから、有美がトイレに行くと言ったらそのまま行かせてやってくれと言付け、トイレに向かった。
 有美はいつもイった後、トイレに行く。しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて盛大にお漏らしさせてやる。
 俺がトイレに隠れたあとすぐに、有美とAが絶頂を向かえた。
 有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。もうすっかり意識がはっきりしている。
 自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、俺には判らないが、そのときには、有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、有美を驚かすワクワクした気持ちが、複雑に同居していて、悲しいという感情は薄れていた。
 俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
 そのうち、Aの「トイレ行くの〜?」というわざとらしく大きな声が聞こえた。そして、有美の「なんでついてくるの〜?」という声が聞こえた。いよいよだ。俺はしゃがんで待った。
 電気がつき、ドアが開かれた!
 有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、腕を上げ、あらん限りの大きな声で「うりゃああっ!!」と叫んだ!
「に゛ゃあっっ!」有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、後ろに飛びのいたすぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、びっくりした顔を張り付かせたまますとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、一緒にしゃがみこむAとB。
 俺は仁王立ちで有美を見下ろした。
「、、、、、、I。」有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
 そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
 しかし、「おおっ!」と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、有美の
は思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」とすぐ手を股の間に入れる有美。
 すかさず、今度は俺が有美の両腕をつかみ、上にあげた。有美のマンコから勢いよく水流が飛び出て行くのが見えた。
 イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美のおしっこ。必死に止めようとしているのか、その内、じょっじょっと断続的になってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」という有美の叫びもプラスされ、俺達はいままでに無い種類の興奮を覚えた。はっきり言って、超萌え。
 有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
 有美に主導権を握らせてはいけない。逆ギレでも泣かれてもダメだ。
 俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美〜。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな〜。」
 有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
 バッチリだぜ、有美!!俺は心の中でガッツポーズをした。
 そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と有美を責めた。黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてるのがバレバレで読み取れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
 俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。
「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。そして俺も裸になる。
 ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった。
 とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取っておく。
 俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体を押さえられている有美に近づいた。
「なにするの?有美は悪かったけど、ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
 俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。
「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほら、あやまった」と有美。
 俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、この雰囲気を壊したくなくて、「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
 それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美から離れ、ボディソープを持ってきた。
 すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
 すかさず俺が有美の肩をつかむ。すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
 見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。俺は有美を仰向けにして引きずるように、マットの上に有美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ有美の体にぶっかけた。
「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
 いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
 俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。本気でない抵抗を試みる。
 俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、Bが剥き出しになった有美のアナルに泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
 泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。
 しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。抜くときも「あっ」と反応する有美。
 俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。体の上からシャワーで流される有美。
 有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。
 その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていくAとB。拭き終わったバスタオルはトイレの前の有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。
 マットは誰が使ったか分からんので、ちょっと汚らしい感じがして普段は俺も使わない。ローションだけ拝借。でも、そのときは有美を寝かせたからね。冷たい床よりマシだろうと。
 さて、本題。
 有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。
 それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとBが何をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしないかチェックするためだ。
 このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許しているのか許していないのかも分からん。
 ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。
 有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、という考えに俺は支配されていた。
 始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツをかき集めて有美を縛りだした。
「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。
 しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないでいる有美の姿はかなり淫靡で、これまた萌えだった。縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無い俺にはちょっと驚きであった。
 それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
 ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチンポを入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
 触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
 有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出し始めた。
「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」
 Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
 そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。
 有美の興奮のしるしだ、足が開いていないので、有美が濡れているかどうかはわからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに立っている有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。
 有美のアエギ声もだんだん粘っこくそして、色っぽくなっていった。俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのとりこにならなきゃいいがなどとアホな心配をした。
 Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は思い思いの場所を触ることにした。
 俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確かめたかった。
 そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。ビクっとする有美。
 Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。そんな反応は見たことが無い。
 Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋から耳、そして頬へ。
 ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
 そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた。有美はAの指に舌をからませながら、いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。
 全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に乳首をいやらしくなめられている、俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の奥に差し入れる。
 次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
 同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。
 俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。有美のアエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
 有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、体を快感に委ねていた。
 そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を抜き取った。そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の間に体を割り込ませるB。
 すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、Bは腰を前に進めた。
 ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
 Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
 リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。
 俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつけてたっけ?と思った。入れる直前にはつけてなかった。生ハメ・・?まさか、、、。
 少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。Bの背中には汗がにじみ、ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」Bは有美の膣中からチンポを出さずにイってしまった。
 Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
 Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
 俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。
 ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっくり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。
「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」
 これはどういうことだ?俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日なんだって」
 なんだって!?俺に対しては、いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には中田氏OK?どゆこと?俺は頭が混乱した。
 そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。「あんっ」と有美。
 するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でてらてらと濡れ光り、ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。
 満足そうな顔でAと交代するB、そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。
 有美はまだ、縛られたままだった。開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに喘ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出していた。
 そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。
 そこらかは不安の感情は読み取れない。
 Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。「あんっ」有美は軽くのけぞったが、すぐにローションの感覚に身をゆだねていった。
 Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。何を隠そう有美はアナルが弱い。
 次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
 そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと光る様を見るうちに、Bの中出しをしばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。
 しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
 有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。
 Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。しかし、肝心のアナルには中々触ろうとしなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声を上げ、尻を欲しそうに少し上げた。
 そんな有美を見てAは少しにやつき、有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
 有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」とあいまいに声を立てつつ、さらに少し尻を上げた。我慢できない、と体で答えているようだった。
 そして、Aは手の動きを少し止めたあと、有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。その後も尻はぴくぴくっと反応した。
 Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
 ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ込み、ぬるぬるっと出し入れする。
 指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、尻をさらに高く上げていく。
 Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロスされた人差し指と中指が、回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、Aは左手で有美のクリトリスを無造作に弄りだした。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる有美。
 ローションならではの激しい責めだった。
 ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
 これで終わり?と俺が思っていると、Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
 べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
 そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美の”尻”にあてがった。
 Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声をあげる有美。
 Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメにうずまっていく。そして、、、。
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが有美のアナルに入った!
 Aは、少しづつ腰を前後させながら、ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
 Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる。
 そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密着した。有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたのだった。
 ちょっと待て!俺は有美とAのそばに行った。
 これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。入れようとしてもしても激しい拒否にあった。
 それがなんだ。中出しはさせるは、アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっそこまでやっていいとはいってねーだろ!」と既に有美のアナルをチンポで陵辱し始めているAに俺はくってかかった。
 しかし、Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、こういった。
「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」
 マジかよ!?
 俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ!どういうことだ!?俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
 有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ?安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、Iも、、、いいよ、、、今日は、、、あんっ、、、」
 もう許さん!
 俺は、アナルでつながったままのAと有美を一緒に転がして仰向けにさせた後、有美の足を一杯に開いた! そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられてゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気はないようだ。
 ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。それをAが下から抱きしめた。
 俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら精液やらをチンポに塗りたくりながらどんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
 抵抗しだす有美。しかし、完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも有美のマンコに全て挿入された。
「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
 ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。次第に俺のチンコは有美の中でむくむくと勃起し始めた。
「あっ、、、おおきくなってる、、、」と有美が言った、
 俺は「そうだ、、、。これから動くからな」と答えて、ピストンを開始した。下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ、、、やだっ、、ああっ!!」
 有美が大きな声を上げて叫ぶ。俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、どんどんチンコの動きを早めていった。
「あっ、、ああっ、、、ああっ、、んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
 いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。強制フェラだった。
 俺からは、有美の痴態が全部見えた。
 俺には正上位にマンコを貫かれ、下から別の男にアナルを貫かれ、また別の男に口を犯されている。
 3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。気絶しそうなくらいだ。
 俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、喘ぐ有美を眼下に見ながら、フィニッシュに向けて動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
 どくどくどくっっ!
 俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。
 そして、俺は有美からはなれた。あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
 出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
 Aはそれでも構わずピストンを続けた。しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして抜けそうになるくらい引いた後奥まで差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」と恥ずかしそうに答える有美。
 Aはそれに興奮したのか、いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!?あっ、、あっ、、ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
 Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」「ああんっっ!!」
 Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
 しばらくして、Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
 Aは自分のチンポを確認した後すぐに、風呂場に直行した。
 Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。Bが「うんちは?」と聞く。「大丈夫、、」と有美が返事をした。
 俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた。
 有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
 Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った。俺達は寝ることにした。
 すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。ホテルのベッドはクイーンかキングサイズだから、3人で寝れるだろう。
 ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。その声はいつも有美が俺に甘えるときに出す声だった。
 有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、狐につままれたような顔をしている俺をソファからどかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
 俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて体をくっつけてきた。そして「ごめんね」と言った。
 俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
 すぐに有美から寝息が聞こえてきた。俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
 俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。そしていつのまにか俺も眠っていた。
 朝。俺達はホテルを出た。
 ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。最後に俺と有美だけになったが、それでも会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、いろいろなことが頭を駆け巡って、黙ってた方が楽だった。
 そして、有美の帰る駅についた。「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
 少し名残惜しそうにしながら、有美は駅の中に消えていった。
 それから、有美から連絡はなかった。俺も有美に連絡しなかった。
 その後、有美から正式(?)な、お別れメールがきた。内容の詳細は省く。俺は「今まで有難う」とだけ返事をして、ケータイのアドレスから有美を消した。

嫁母に泥酔を介護され・・・

俺 智31才、妻美可26才、嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式、身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく、オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち、自分も女だけの姉妹育ちの為、男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時、妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて、なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった、チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では、なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが、毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず、強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 
課長も来る事になり、その課長が張り切り部長と3人で2軒、課長と2人でもう1軒となり帰宅が1時頃となった。
酒は強いので泥酔する事はないのだが、遅くなると電話した時の落胆した育江に対し
遅くなり過ぎた事への言い訳に上司から飲まされて泥酔した事にしようと思った。

タクシーを降りチャイムを鳴らし育江がドアを開けた時に玄関に倒れ込んだ振りをした。
「こんなに酔っ払って大丈夫? 肩を貸すから気を付けて歩いてね」
育江の肩に手を廻し腰のあたりを擦りお尻も擦った。 「まーまー! エッチね~」
「風呂が沸いてるのに これじゃー無理ね」「風呂入るぞ~」「エエー うそ―!」
俺は育江の前で背広・ワイシャツ・下着を泥酔した振りをして脱ぎ、育江の支えで風呂に
入った。 「すぐに出てね― 出る時に言ってね―」 湯船で眠くなってきた。
育江が戸を開け「寝ちゃ―駄目でしょー!」と言って湯船から俺を引っ張り上げたので
育江の服が濡れてしまった。
俺は泥酔した振りで石鹸でヨタヨタと身体を洗いだした。
それを見て育江は服を脱ぎ真っ裸で風呂に入ってきた。 
「しようが無いわねー、洗ってあげるね~」
育江が手に石鹸をつけて俺の背中・首・胸を洗ってくれるが素手なので気持ちが良く
俺のチンポがギンギンに勃起してきた。
それを見た育江は「まー! 美可のせいで溜まっているのね~」と笑っている。
「ここも洗わないとね~」と言いギンギンのチンポを握って亀頭を剥いて石鹸で洗い
前後に擦り強弱に握り楽しんでいる。
俺が泥酔していると思いやりたい放題の様子、俺も泥酔の振りをする。
石鹸での手ゴキは何とも言えない気持ちよさに行きそうになり思わず育江のオッパイを
掴み、オマンコのワレメを触った。 ヌルっしてしっかりと濡れていた。
「ああっー!」と育江はビックリしてチンポを握った手を放し、お湯を掛けて「揚がりましょっ!」逝く寸前だったのにお預けとなった。
育江が勃起したチンポのまま身体を拭いてくれ、泥酔なので下着を着せられないので、裸のまま和室の布団に運ばれた。育江も裸のままである。
布団に仰向けに寝て、勃起したチンポを育江が「まだ元気ね!」と笑いながら握ってきた。
これまでは育江は俺が泥酔しているので何をやっても大丈夫と思い大胆に振舞っている
のだ・・・ これは又とないチャンス到来!!!
俺は咄嗟に育江を抱き寄せ俺の上に育江をうつ伏せに乗せた。「駄目よ!駄目よ!」と言いながらバタバタするが逃げようとはしていない様だ。
俺の両手は育江の背中とお尻を抱え擦り、チンポは育江のオマンコに当たっている。
育江にキスをするが逃げないので舌を入れたがしばらくすると育江も舌を出して来た。
育江の舌に吸い付き、舌を絡めると育江も舌を絡めて来る。
「イケないわ~ こんな事して~」育江の手が俺の顔を挟み泥酔しているのかを確かめて
いる様子。 
オッパイが胸にあたり気持ちが良く、育江を上に持ち上げずらしてオッパイを口に含んだ。育江の両脚を大きく広げ尻の後下の方からオマンコのを触った、濡れてビチャビチャ状態で中指と薬指を入れるとスルっと入った。
「駄目よっ 入れちゃ―嫌ー」「こんな事しちゃー駄目なのよっ」と言うがオッパイと
オマンコの両方はよっぽど良いのが尻を振るばかり。
「お義母さんが好きだ―」「私も智さんが好きよ! でもこんな事しちゃ駄目―」
「好きなお義母さんの中に入れたい~」「入れたくても親子だから我慢して~ 私は我慢するから~」「お義母さんの中に入れたい!お義母さんの中に入れたい!」
「育江だって智さんのを入れたい 我慢するのよ~ 親子だから駄目なのよ、そのかわりキスしてあげる」
育江はギンギンのチンポを握り亀頭にキスをし舐めまわす。「こんな大きいのお口に入らないわ~」と言う。 頭を抱え無理やりに口に咥えさせる。ウグッウグッ言いながら口の奥にも入れる。 気持ちいいのはこの上ない。「お義母さんのもキスするよ!」と育江の脚を引っ張り上げ69の形になり育江のオマンコにしゃぶりついた。
「ああっー そんなー」とびっくりした様だが口にチンポを押し込んでオマンコを舐上げた。 チンポを咥えて声が出ない育江は脚を硬直して痙攣しだした。 かまわずオマンコを下からクリちゃんを舐めシャぶると両手の爪を俺の背中・頭に食い込ませ痙攣して逝ってしまった。 俺も育江の口の奥にチンポを突っ込みながら最期のピストンで爆発した。
育江の口が精液が溢れ咽びながらチンポを抜こうとするのを頭を押さえ最期の一滴まで出した。
育江は堪らず苦しそうに飲み込んだが溢れた精液は口から垂れ流していた。
育江の口を拭いてあげたが、育江が俺の胸に抱きつきワンワンと泣きだした。
育江の肩を抱きながらオッパイを揉みながらオマンコに手をやると俺のチンポを握ってきた。 チンポはギンギンと又やる気満々となった。
育江を俺の腹に乗せ舌を絡ませチンポをオマンコに当てて入れる体制にする。
「駄目よっ 入れちゃー駄目よっ 堪忍して― それだけは駄目よっー」育江が腰を浮かしチンポからオマンコを離そうとする。
チンポをオマンコの入り口に当て、亀頭部分を少し入れ育江の両脚を俺の両脚で少しづつ開き両手は育江のお尻を押さえオマンコの中へチンポが入り込む形となる。
「駄目駄目っー いけないっ― いけないっー」と言いつつ俺の胸を手で打つがお構いなしに両足を少しづつ広げさせお尻を鷲掴みし引き寄せ、育江のオマンコがチンポを咥え込む様に下りて来る。
「駄目―入るっ― 入っちゃうう~」オマンコの中にチンポがギリギリと押し入り最期は
下からオマンコを突き上げチンポは全部入った。 「ああっー 入ったあ~ 駄目~」と
育江がしがみついて来た。 「みんな入ったよ!」「嫌 嫌 駄目― 堪忍して~」
「もう入ったから堪忍しないよ! 俺の女だからね!」 と言い下からピストンを開始した。 思わずオマンコからチンポが抜けた時、育江が泣きながら横になった。
すかさず育江を仰向けにし両脚を広げオマンコにチンポを入れる。
「駄目 駄目 堪忍して~」と涙声を出すが「堪忍しないよ」と言いズブっズブっと
オマンコの中にチンポを根元まで一気に入れる。 「ああっ―入った― 大きいい~」
「壊れるから優しくしてね~」「優しく入れるね 優しくオマンコするね!」と言い
ピストンを続ける。
「ああ―」とか「いやー」声を出しながら俺の背中とか尻にしがみついて来る。
俺も行きそうになりピッチを上げオマンコ奥に突き入れると「逝く―逝く―」と
背中と尻に爪を立てしがみつき脚を痙攣させきた。
爆発寸前を背中と尻の爪が痛かったが育江のオマンコ奥深くにドクドクト放射した。

育江のオマンコから溢れた精子をタオルで拭い、育江にキスすると「わわー」と泣きながら俺の胸にうつ伏して号泣する。
「これからは俺の女だからね!誰にも内緒だよ!」「内緒よ 内緒よ 誰にも言えないわ」
号泣が一段落すると「これから育江は智さんの女よ! 優しくしてね!」「優しくするよ」
「優しくしないと壊れちゃうからね」「判った 優しくオマンコするね!」
「いや~オマンコだけでなくぅ~」
俺と初めて会った時、初恋の人に似ていたとか・・・
俺も初めて会った時、好みの女で抱きたかったと・・・
育江も抱かれたかったと・・・
強姦しなくて育江を俺の女に出来て良かった!!
                           おわり
 

妻が会社の宴会で

今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。

麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7〜8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。

あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ。」と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。
麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。
しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う麻奈美が続きました。そのうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような麻奈美が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの麻奈美があらわれました。
そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、麻奈美の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。
あれは、間違いなく目の前に二本のおチンチンを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。
全裸で自分でマンコを広げた女におチンチンをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。
結局、寝ている麻奈美の股間を調べることはできませんでした。
麻奈美の隣の布団に入り悶々とするうちに寝入ってしまったようです。
朝、目が覚めると麻奈美は既に布団を出ていて、シャワーを浴びていました。
既に洗濯機も廻っており下着も調べるすべもありませんでした。
いつもどおりの土曜日を過ごし、
夕食後、隣に麻奈美が座り携帯でメールをチェックし始めたので
意を決して麻奈美に問い掛けました。
私「昨日は、おまえの携帯見たんだけど。」
麻奈美「え!!メール….」
私「いや、画像。」
麻奈美は、一瞬顔を強張らせましたが、私が冷静なので覚悟を決め告白しました。
「私、人に見られたいの。ごめんなさい」
私が無言でいると麻奈美は泣きじゃくりながら話はじめました。
以下は麻奈美の告白です。

一昨年の会社の慰安旅行の時、すごく宴会が盛り上がったの。
そのあと、男の人たちの部屋で二次会になって、一人じゃないわよ。
私のほかにも女性は居たわよ。そこでも、盛り上がって、

もう寝ようかって頃に男の人の何人かが、
「もう一度、風呂行くか。」ってことになって、
私も飲んでて、ビールとかこぼしちゃってたし
汗も流したくなって、女性の何人か誘ったんだけど、
みんな、「朝、入るから。」って部屋に戻ったの。
でも私、どうしてもお風呂に入っておきたかったから
一旦、部屋に戻ってから一人で行ったの。
そしたら、会社の男の人たちとエレベーターで一緒になって、
「どうせだから、露天風呂へ行こうか。」って
一緒に露天風呂に行くことになったの
エレベーターの中で
「一緒に入ろうか。」って、からかわれたけど。
みんな、酔ってたし、楽しかったから
「いいわよ。でも、混浴じゃないからダメねえ。」て答えてたら
「残念。じゃ、来年は、混浴のトコ行こ。」とかって笑い合ってたの
そんな風に、浴室の前で別れたのよ。
で、一人で女湯に入ろうとしたんだけど、
夜遅かったし、チョッと怖くなって・・・。
みんなの後から、男湯に行っちゃたの。
みんな、会社の人だし、4、5人居たし、かなり酔ってたから
何も心配なんかしなかったわ、
脱衣所に入っても、皆お風呂場に行った後だったし
会社の人しか居ないようだったから
エーイって裸になって「わーい、着ちゃった。」って
お風呂場に入っていったの、
そしたら、みんな、私を見たの。当然よね。
裸の女が入ってきたんですものね。
すぐに「おお、待ってたよ。入って、入って」なんて、騒ぎだしたんだけど。
その、一瞬のみんなが私を見た目が、ギラギラしてたの。
私、急に怖くなったの。
そのときは、誰も触ったりしてこなかったけど、
そりゃ、「おっぱい大きいね」とか、「色、白いね。」なんて言われたけど
ほんとに、何もなかったの。
でも、気が付くと私をじっと見てる人が居たり、
目が合うとドギマギして視線を外したりしたけど
ずっと、体中に視線を感じての。
男の人たちも、わざとオチンチンを私に見せてるようで
私、ボーっとしちゃって、
布団に入っても、
男の人たちの視線が思い出されて・・・。

「それでどうした。」私が聞くと

ほんとにそのときは、何もなかったの。濡れてきちゃったけど・・・。
麻奈美は、下を向いて話しを続けた。
次の日は、タイヘンだったわ、バス乗る頃にはみんな知ってて、
一緒に入らなかった男の人たちは、悔しがったし、
他の女の子には「大胆ですね。」なんて言われるしで、
バスの中でも、「また、見せて」なんて騒がれて、うるさくて
それに、あのときの視線が思い出されて
で、一気に缶ビール飲んで、酔った振りして
「え〜。」って言ったけど、上だけ脱いでやったの。オッパイだけよ。
女性社員達は呆れてたけど。男の人たちの視線を浴びて分かったの
私は、見られたいんだって。
更に麻奈美の話が続く、
それからは、飲むと脱ぐ女って社内でなっちゃって
ドンドン、エスカレートしていったの、
小さい飲み会やお客さんの酒の席でも「脱いで」って言われると
おっぱいくらい、すぐ出して、
皆に見られると私も興奮してきて、
去年の春頃には
みんなにせがまれると
下も脱ぐようになってたわ。
「全部か。」私が聞くと
「このころには初めからノーパンにパンストで仕事してたから…。」
麻奈美の顔が、紅潮してきた。

去年の社員旅行では、バスの中で飲んで
酔った振りして宴会の乾杯の挨拶をステージでTシャツとパンスト一枚でしたそうです。仲居さん呆れてたけど。

「それで、何もされなかったのか。」私は、麻奈美が触れてないことを聞いた。
麻奈美はチョッと間を置いて

あなただって、隣に裸の女が居たら見るでしょ。
その女がいつも裸になるような女なら触るでしょ。
最初は、誰も手を出さないでいたわ。見るだけで喜んでいたのよ。
でも、だんだん、太腿触ってきたり、お尻を撫でられたり、
そのうち、おっぱい揉まれたりしたわ。

「それだけじゃ、ないだろ。」私も興奮してしまった。
麻奈美が人前でオマンコを自ら広げて見せたり
フェラチオしてること、
セックスしてることを
認めさせたかった。

ペニスリング③

昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ
かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。

いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して
いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。

夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。

ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。
もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。

今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。

以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。
彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない
よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢
です。
しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。

ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い
もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに
ならんでいる。

すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね
といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので
自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また
彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい
いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた
サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に
ゆっくり動かしはじめた。なんだかすこし気持ちよくなってきて、そのぼくの顔色をうかがいながら、彼女はさらに激しく上下に
動かし始めた。ぼくは、我慢できず、腰を揚げ逆エビぞりかえってしまった。
棒抜いてくれたので、すこしまどろんでいると、彼女はさらに太い一番太いステンレス棒を手にし、太過ぎてなかなかペニスの尿道
に入り込まない、あの小さな穴へ、尿道へ無理やり太い棒でこじ開けようとしている。裂ける裂けると暴れると、そのステンレス棒で
ペニスをおもいっきり叩かれてしまい、ぼくは耐えきれずおもわず「ギャ-」と悲鳴をあげてしまった。

このペニスは、わたしの所有物で、お前のものではない、今日はどうしても、この一番太いステンレス棒を入れるまで許さないわょ

翌日の朝、ぼくはオシッコがでているあいだ、飛び上るほど痛かった・・・そのまた翌日も少し違和感があり、でもその違和感が
気持ちよかった。でもよく300mmもあるものが、よく入ったものだ・・・次回は、彼女に「ムチ」よといわれ、連絡があっても
居留守をつかっている・・・・

放流(1)

なおぼんの後輩の話を脚色しました。
可愛そうな男の子なんです。
同情してやってくださいな。


家内の見舞いの帰りに遅くなったので、病院前のラーメン屋で夕食を摂ることにした。
以前から気になっていて、今回の入院から、この店を利用するようになったのだ。

おやじがなかなか寡黙で、味も申し分なかった。
博多風とんこつラーメンが売りの京都ではそんなに珍しくもない店だけど、チェーン店にはない独自性があるなと思ってもいた。
それで、今日は三度目の来店なわけであるが、日曜のこの時間にしてはけっこうな客の入りで、珍しかった。
大体、俺のような病院客をあてこんだ店だったから。


600円のとんこつラーメンを注文し、部屋の角(かど)のテレビを見ていた。
ふと、前のテーブルのお姉さんがわめきだした。
瓶ビール二本を空にして、麻婆豆腐をあてにかなりできあがっている。
一見して水っぽい衣装で、日曜のこの時間ではもう仕事をあがっているのだろうか?
「んだよ、うるさいなぁ」
カウンターの夫婦者の客に絡みだした。
ひそひそとその女のことを旦那のほうが嫁に耳打ちしてるのが気に食わなかったらしい。
「あたしのこと、パンパンとか言ってんでしょ」
古い言い回しをしたので、滑稽だった。
そんな歳にゃあ見えないから。

夫婦者もかなりビールが入っていて、旦那のほうの目が座っている。
「やべぇな」と俺は思ったよ。
こういう客がいりびたるとおやじもたまらんやろな。
そっとおやじのほうを見た。

やっこさん、寡黙を押し通して、ラーメンをゆでている。
「ねえちゃんの、おめこはもうくさってんのとちゃう?」
「なんやてぇ?あたしのどこが腐ってんのよ。あんたの嫁はんといっしょにせんといて」
「じゃかあしわ。さっきから黙って聞いてたら。ええかげんなこといいくさって」
旦那がキレた。
嫁が止めに入る。
おやじが、まあまあと女のほうにビールを持ってくる。
「ありがと」
「もうこれでやめとき。飲みすぎや」
どうもこの姐さん、常連らしい。

「すんまへん、酔客のたわごとです。お代はよろしいから」
「そらあかん。おっちゃんは関係ないがな。こいつが悪いねん」
と旦那。
「もういこ。酔いがさめたわ」とよく見れば、アイシャドウのきつい嫁。
「ほやな。けったくそわるい。おっちゃんお勘定」
「すんませんな。ほなら三千三百円です」
「ここに置くよ」
「へい、まいどおおきに。こりんと来てやってください」
「ほな、またな」
二人は出て行った。

女はあっかんべーをして出ていく二人を見送る。
やれやれ・・・
そして俺の前にとんこつラーメンが置かれた。
「へい、おまっとうさん」
「あ、いただきますぅ」
テレビと女をちらちら見ながら、おれはラーメンをすすった。
女は、手酌でビールをコップに注ぎながら、自分のネイルだか指輪を見ていた。
けっこう、美人系だった。
ふと、目が合う。
「あら、お兄さん、お一人?」
「ええ、まあ」曖昧な返答をしたのがいけなかった。
今度は俺に絡むのかよ。
「いい。ここに座って」ビール瓶と自分のコップをもってそこに立っている。
「・・・・」
俺は何とも反応をしなかった。
「大将。グラスを」女が注文する。

いそいそとおやじは、さらのコップをもってきた。
俺はどうしようというふうな顔をしていたと思う。
おやじは片目をつむって首をかすかに振った。
(少しだけ相手になって、帰れ)
そういってくれているようだった。

「おひとつ」
ほかの客が動向を見守っているように思えた。
おれはコップをつかんで注いでもらった。
「ふふん。いい男」
「は、はあ」
一口だけビールを飲んだ(車やったのに)。礼儀だし・・・
「ね、あたし、今晩泊まるところがないの。お兄さん、手当してくんない?」
「は?」
俺は、ラーメンを吹きそうになった。
おやじは、ダメダメと手振りでカウンターの奥から合図する。
「俺、だめっすよ」
「奥さんとか子供さんとかいるの?」
「そりゃま」
「じゃ、しかたないなぁ」
なんだか、かわいそうな気がした。
さっきの勢いがまったくなくなっていたから。
「あ、俺、かみさんが入院中で」
「え?なになに」
「俺も一人なんですよ。今晩」
「や~ん。早く言ってよ。あたしついてるぅ。ここのお勘定あたしがもつから。ね、ね」
おやじが、あちゃーという風に手を額に当てて、やっぱりダメダメと言ってる。
「でも、この人かわいそうじゃないですか」
ぷっと吹き出すカウンターの客。
「兄ちゃん、そんなやつ相手にしちゃ、人生終わっちゃうで。やめとき」
俺が苦笑いしてると、勘定を終えた女が
「ほっといてえな。あんたには関係ないやろ!さ、いこ、兄さん」
俺は半ば、引っ張られるように店の外に連れ出された。
「兄さん、歩き?」
「あの、病院の駐車場に車・・・」
「奥さん、入院してんねんね。病気なん?」
「心臓のね」
「へぇ。大変なんや。ごめんなぁ」
「ううん、ええねん。姐さん、悪い人やないと思ったから」
どっからそんな出まかせが出るのか自分でも不思議やった。
「うれしっ。車で、出よか?」
この先にラブホがあるのは、京都に住んでいる男なら誰でも知っている。
「ううん、このまま、あのホテルに泊まろや」俺はそう言った。
夜気が冷えてきた。
「ええのん?車ほっといて」女はまったく動じず、はなからそのつもりの口ぶりだった。
「パスカードって、前払いで駐車料を払うシステムを使ってんねん。停めたままでも明日の朝に出してもええねん」
「そんなに長いこと入院してはんねんね・・・」
「まあね」
俺は、家内とは長らくセックスレス状態だった。
家内の心臓が先天的に奇形なため、セックスには消極的で、妊娠や出産などもってのほかだった。
最初はそれでもよかった。
でも男の性(さが)とは悲しいもので、オナニーよりも生身の女を抱きたくて、風俗へ密かに通っては後悔していた。
そこへ、この女の登場である。
俺にとっては渡りに船であった。

女の肩を抱き寄せて、さっとラブホのノレンをくぐった。
腕時計を見ると夜の九時前だった。
駐車場にはけっこう車が停まっている。
「一番安い部屋でええしね」
俺は、明かりのついた部屋のパネルのボタンを押した。
「204号やで」
「うん。いこ」
二人は、もとからそんな約束があったかのように、エレベータに吸い込まれた。
二階なのですぐである。
部屋に入ると、女は急に馴れ馴れしくなって、いきなりに吸い付いてきた。
さっきの麻婆豆腐と酒に隠れて、タバコのにおいがかすかにした。
飢えた男にはこんながさつな女でも欲情するものなのだ。
「うは~」
と息をついて、女が離れた。
「兄さん、名前なんていうの?」
「カイジ(海司)」
「あたし、サクラ」
たぶん偽名というか源氏名だろうけど。
「カイジ君、今日はどうもありがと」
そういって、首に手をまわして抱き付き、鼻の頭にキスをし、そのままバスルームに消えた。

(続く)

一人暮らし

俺は、マンションの管理組合の会長に選ばれてしまった。
一人暮らしなので、できないって言っても、順番だからっておばさんたちに押し切られてしまった。

最初の仕事が、マンション敷地近辺の違法駐車に対する警告ビラをワイパーに挟み込むことだった。
これがまた、夜中にやるって言うんだな。
たまんねえよ。
俺、朝早いのにさ。

そこんとこは考えてくれて、休みの前、つまり金曜の晩遅くに副会長の奥さんと回ることになった。

風呂に入って、湯冷めしないように厚着にして待っていた。
ピンポ~ン♪

来た来た。
「はい」
「横山です」
副会長さんの奥さんの声がドア越しにした。
旦那さんは単身赴任中だとかで、今は一人だそうだ。
俺は、チェーンロックを外し、奥さんを招じ入れた。
「肌寒いですね」
と俺。
「もう秋ねえ。こんな時間にごめんね。会長さん」
「明日、休みっすから。ほんじゃ、行きましょうか」
「これ、ビラね。今日もたくさん、停まってるわ」
「そうですか。困ったもんですね」
俺は、車を持っていないので、余計に腹が立つんだな。

それにしても、この横山さんっていくつぐらいなんだろ。
五十は超えてるはずなんだけど、どうみても四十代半ばって感じで、すらっとしたパンツスタイルが似合っている。
ぴちっとした、お尻をふりながら、ヒールの高いツッカケを履いて、カツカツと先を行く。
ヒョウ柄のシュシュでポニーに束ねて、それが軽快に揺れていた。

通りに出て、曲がり角の端から十二、三台は停まっているだろうか、順にビラをワイパーブレードに挟んでいく。

ふと、横山さんがぼくの袖を引っ張った。
「な、なんです?副会長」
「ほら、あのクルマ」
指さす方を見れば、何やら人が運転席で動いているようだ。
女の生足が、一瞬、見えた。
「やってる・・・」咄嗟に俺は理解した。
「ね。ちょっと覗いてみましょ」
大胆な奥さんである。
「や、やばいっすよ」
「いいじゃない。会長さんも好きでしょ」
そんなこと言われたって・・・

ベルファイアという大き目のワンボックスで、カーセックスするには十分大きな車である。
フィルムは貼っていないので覗けば丸見えだった。
若い男と女が助手席のシートを倒して正常位で嵌めあっているところだった。
長いストロークで男が夢中で抽送していた。
女のくぐもった喘ぎ声が高まった。
「ああん、あん、あん」
横山さんは、大きな目を開けて、口まで開いて、覗いていた。
俺も結合部分に目が釘づけだった。

俺は正直、女性経験が数えるほどしかない。
その内の九割は商売女だった。
彼女というべき人は、できかけて、理由もわからずに破局した。


さて、件(くだん)の男の性器は自分のよりも立派に見えた。
顔は暗くて見えないけれど、あそこには街灯の明かりがちょうど差し込んで、スポットライトにように映し出されている。
突然、男がびくびくっと痙攣したように震えて、突っ伏すように女に倒れこんだ。
女も一段と大きな声で叫んだ。

「逝ったみたいね」
しゃがれた声で横山さんがつぶやいた。
「行こうよ。見つかるとやばいから」俺の喉もカラカラだった。

二人はそっと、車から離れた。
あとは、無言で残りのビラを挟んでいった。
マンションの非常階段にところまで戻ってきたとき、横山さんが、
「すごかったね」
「え、あ、まあ」
俺は、答えに窮した。
「会長さんは、彼女いるの?」
「いませんよ」
「だったら、あんなの見て、今晩、つらいんじゃない?」
あやしく横山さんの瞳が光った。
「だったら、ひとりでするだけっすよ」
俺はぶっきらぼうに答えた。
「してあげよっか」
そう聞こえた。
「え?」
「だからぁ、あたしが会長さんのお相手をしてあげようかって」
「いいんですか?俺、構いませんよ。うれしいなぁ」
「こんなおばさんで悪いけど。あたしだって、たまんないもの」
「でも、どこで?」
「あたしんちに来なさいよ。だあれもいないから」

深夜のエントランス。
横山さんと二人きりでエレベーターに乗り、最上階の7階で降りた。
都心の夜景がきれいだった。
横山さんの部屋はその一番奥だった。

「どうぞ」
「おじゃましまーす」
間取りは、俺の部屋とずいぶん違っていた。
端(はし)の部屋は俺の部屋より二倍くらい広いようだった。
モデルルームのような、洗練された調度品が整然と並ぶ。
きれい好きなマダムの部屋って感じだった。
「ビール飲む?」
缶ビールのロング缶を手に、キッチンから出てきた。
「いただきます」
イタリア製と思われるテーブルの上で、グラスにビールが注がれた。
「いい部屋ですね」
「端なんでね。二人じゃ広すぎて。今、一人でしょ。もてあましてんの」
軽く乾杯のポーズをとって、ぐっとグラスの半分くらい飲んでしまった。
「ご主人、単身赴任だとか、言ってましたよね。こないだ」
「そうよ。シンガポールにね」
「海外ですか」
驚きの表情で俺は答えた。
「たぶん、現地妻なんかがいるのよ」
不機嫌そうな表情で横山さんが言う。
「まさか」
「ま、いいじゃない。あたしだってしたいことしたいじゃない。ねぇ」
ニッといたずらっぽく、横山さんが笑いかけた。
「さ、飲んで。明日、休みなんでしょ?」
「い、いただきます。はい」

「でも、あんなところでするかぁ?ふつう」
横山さんが、あきれ顔で訊く。
「事情があるんでしょう。家でできないとか、ホテル代がもったいないとか」
「あはは、不倫かもね。あたしたちみたくね」
「ほんと、いいんですか?俺なんかと」
「いいのよ。会長さん・・・山本さんが、良ければね」
「俺は、光栄ですよ。横山さんみたいな熟女のお誘いを受けられるなんて」
「よしてよ。熟女にはちがいなけど、もう腐りかけよ」
そう言って、グラスを干した。
「でもしたいんでしょ」
意地悪く、俺は訊いてやった。
「したいわ。若い人と」
立ち上がると、俺の座っている方に回り込んできて、首に抱きついてきた。
もう、誘惑モードに入っている。
「尚子(なおこ)って呼んで」
「なおこ・・・じゃ、なおぼんだね」
俺は、別れた彼女が「奈緒美」で「なおぼん」と呼んでいたので、そう呼ばせてもらうことにした。
「何?それ。まあいいわ。山下さんて、下の名はなんて言うの?」
「崇(たかし)です」
「じゃ、たかし君。ベッドに行こう」
「うん、なおぼん」
「なんか変ね。その呼ばれかた・・・」
小首を傾げて、横山さんは立ち上がった。

ダブルベッドなどホテルでしか見たことがない俺は、戸惑ってしまった。
明かりは調光器でやや暗めに設定していた。
間接照明で壁際が明るい。

尚子さんは、さっさとクリーム色のブラウスを脱いで、ベージュの下着姿になった。
「わお」
「どうしたの?めずらしい?」
怪訝そうに尋ねる。
「いや、俺、正直、女の人のそういう姿あまり見ないんで」
とかなんとか・・・
「変な子。経験ないの?もしかして」
ベッドの縁(へり)に尚子さんは腰かけて訊く。
「いや、ありますよ」
自信無げに俺は返答した。
「ふふふ。強がり言って。じゃね、おばさんが手ほどきしてあげるから。脱いでここに横になりなさい」
もう、さっきから勃起していた。
尚子さんの化粧品の香りで、理性が吹っ飛びそうだった。
女とやれるんだという、得も言われぬ期待感でいっぱいだった。
トランクスの腰ゴムを一気に下げ、その雄姿を尚子さんに見せた。
「あら、すごいじゃな~い。びんび~ん」
あまり自慢できる代物ではないけれど、人並みだとは思っているので、どうどうと仁王立ちになった。
「どうですか?俺の」
「申し分なし!さ、ここに横になって」
俺は言われるがままに体を横たえた。
尚子さんは、ブラを取り、ショーツも足から抜いた。
けっこう、たっぷりとしたバストである。
かがめば、ぶらりと揺れるほどの。
陰毛は濃く、情熱的に見えた。
「じゃ、ごめんあそばせ」
そう言って、俺の横に滑り込んできた。
「触っていい?」尚子さんがうかがう。
「どうぞ」
細い、長い手指が俺をまさぐる。
竿を握り、包皮をいっぱいまで下ろしてくる。
カリの角をなぞり、先走りの液を表面に塗り拡げてくる。
なんとも慣れた手つきで、そういったお商売をしてたのかと勘ぐりたくなった。
「舐めてあげる」
「えっ?」
「なんで驚くのよ。してもらったことないの?」
「ヘルスでは・・・」
「そんなとこ行ってんだ。やらしい子」
そう言いつつ、ぱくりと先端を咥えこんだ。
その温かさと、柔らかさでさらに俺は硬くなったようだった。
「ああん、おっきい・・・それに、かったぁい」
なんだか絶賛してくれている。
悪い気はしない。
べろべろ、じゅぼじゅぼと激しく扱われ、かなり危ない状況だった。
「奥さん、俺・・・」
「奥さんじゃなくって、なおぼんでしょ?どうしたの?もうだめ?」
俺は、首を縦に振って、限界を知らせた。
「一度、出しちゃいなさいよ」
口の中へ出せというのか?それならそれでいいやと思った。
尚子さんの妖艶な表情、その淫靡な唇が俺自身を咥えているのだ。
もうだめだった。
「なおぼん、いぐっ!」
長い射精感が続いた。尚子さんには悪いが、一瞬、奈緒子の顔が浮かんだ。
どっくどっくと液体がペニスを通過している。
「うほっ」
尚子さんが、むせるような声を出しているが、目をつむってすべて受け止めてくれている。
口の角から、どろりと白い粘液がこぼれだした。
手を当てて受ける尚子さん。
「むあぁ、いっぱい・・」
あろうことか、脱いだショーツに吐き出した。
「なおぼん・・・そんなとこに出してどうすんの?」
俺は訊いた。
「ティッシュが間に合わないから。いいのよ。洗うし。でも、すごい量ね。溜まってた?」
「まあ、あまり一人でしないから」
「あらら、小さくなっちゃった」
射精後は無残にちぢんでしまって、陰毛の影に隠れてしまっていた。
「ちょっと、うがいしてくるね。キス、いやでしょ?このままじゃ」
「はあ」
賢者モードの俺は、気のない返事をした。


俺が回復するまで、ベッドの中で、天井のシャンデリアを見ながら二人でしゃべっていた。
「じゃ、その奈緒子さん、ほかに男がいたんだ」
「そうじゃないかなって、思うんだけど、確かめようがないんだよな」
奈緒子と別れた経緯を話していた。
「二股って、あると思うよ。女にとっちゃ、保険をかけておきたいからね」
「男も同じだけど」
「あたしさ、旦那と結婚する前に二股かけてたんだよ」
「へえ」
「その人、遊び人だったから、堅実に今の旦那の方を取ったの。結婚してからも何度か会ってたな」
「ひどいな。なおぼんは」
「あたしもそう思う。でも最近は、旦那のほうが赴任先で何をしてるかわかったもんじゃないわ」
「お互い様ってわけだね」
「ま、ね」
俺は、馬鹿話を止めるために、尚子さんの口を奪った。
「あ、む」
やや乱暴な接吻だったけれど、直に尚子さんのペースで舌をからめとられた。
他人の唾液が甘いと感じたのは初めてだった。
再び激しく勃起していた。
「ね、クンニしてくれない?」
「いいけど、上手じゃないよ」
ぱっくりと開かれた陰唇に俺は口を持って行った。
獣性を感じさせる熱い香りが立ち上る。
決して嫌な匂いではない。
どう舐めていいのかわからず、膣の周りと思しい部分を舌先でつつき、押し広げた。
「あふっ。いいわ」
それでも、尚子さんは賛美してくれた。
「ここも、お願い」
そう言って、クリトリスの部分を自分の指で広げた。
俺は、そのくちばしのような器官を唇で挟んだ。
「ああん!」
声が大きくなった。気持ちいいのだろうか?
唾をためて、その突起に擦り付け、たっぷりと潤して舐めあげた。
「きゃん!」
仔犬のような声が発せられた。
同時に、びくびくと内股が痙攣した。逝ったのだろうか?
「もう、入れてっ」
尚子さんがとうとう、おねだりしてしまった。
俺は、浅い経験でなんとか亀頭を膣口にあてがい、正常位で腰を入れた。
ズボリと尚子さんのあそこは、俺を軽々と根元まで呑み込んだ。
「あ~ン、入ってきたぁ」

ちょっと緩いかなという印象だったが、なんのなんの、だんだん締ってきて、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「お乳を、かわいがってくれる?」
俺は、従順にかわるがわるその柔らかい、わらび餅か水まんじゅうのような器官を揉み、乳首を甘噛みした。
そうすると、膣もひくひくと震えだし、俺を離さないという意志でもあるかのような動きを呈した。
「いいわぁ。とっても」
「なおぼん。とても締るよ。あそこ」
「あたしにもわかるの。ぎゅっと締めてる感じが。ね、動いてもいいのよ」
俺は、ピストン運動をおろそかにしていた。
「じゃ、動きますよ」
ずん、ずんと最初はゆっくり、だんだん早く、音がするくらいに激しく打ち付けた。
「はうっ!ううっ、やん、いっくう、いっちゃう」
尚子さんの中は、ますます滑らかになり、溢れ出さんばかりだった。
その発する音も、耳障りなくらい大きくなった。
俺のペニスは泡立つ粘液で白くなって、尚子さんから出てくる。
「いい?なおぼん」
「いいっ。いいっ!」
「中で出すよ」
「出してっ、いいから、ちょうだいっ!」
一度出して長持ちしている俺だけれど、ここまでよがられると、その視覚的な要因でオーガズムに登り詰めそうだった。
尚子さんの歳なら妊娠の可能性は皆無なのだろう。
尚子さんの足が俺の腰を挟み込み、もっと奥へ突いてくれと言っているようだった。
俺は尚子さんの口に舌を入れてかき回し、腰は振りながら、死にそうなぐらい運動した。
汗が、玉になって、尚子さんにぼたぼたと降りかかる。
腰を持ち上げ、屈曲位で深く突き刺した。
「うああああ、なおぼ~ん」
俺は、大爆発した。
「うぎゃ」
尚子さんは顔をしかめてのけぞった。

抜けた膣口から噴き出す精液。
ぼこっと音を立てて大きな泡が膨らんで割れた。

二人はそのまま朝までベッドで眠りこけ、俺は初めて女の家で朝を迎えた。

その後、なおぼん夫妻が引っ越すまで関係は続いたけれど。
今は、俺も結婚して、かみさん一筋、二児のパパになった。

年越しに他人棒を咥えた妻

いつも一緒に飲んでいる友人2人と年越しを迎える事になりました。
友人(ケイ・タカ:34歳)は2人とも独身で、今は彼女も居ないので暇だった様です。
私は10年程前に妻(美奈32歳)と結婚し、子供(9歳)もいます。
年末、子供は一足早く俺の実家に泊まりに行きました。
実家には兄貴の子供も居て、同じ年頃なので心配はありませんでした。

年越しの日の夕方、友人のケイとタカが遊びに来ました。
妻も2人とは何度もあっており、気の知れた仲と言った感じです。
友人が来た所で、妻が用意した料理をテーブルに並べ夕食を食べ始めると同時に
酒も飲み始めました。初めはビールで乾杯しながら、やがて焼酎や日本酒です。
妻も酒が好きなんですが、日本酒を飲むと人が変わると言うか?よく聞くキス魔に
変貌するんです。正直、ここに居る友人2人とも既にキスを交わした事があるんです。
初めて見たとこは驚きと嫉妬でいっぱいでしたが、酔っていた事や妻もすっかり記憶
を失っていたので仕方ありません。それに正直、他人とキスをする妻に興奮していました。

夕食が始まって2時間も過ぎると俺を含めみんなかなり酔い始め、ガキつかを見ながら
やがてエッチな話に盛り上がり始めたんです。
妻もすっかり酔った様で、友人の下ネタに食いついて聞いていて、目は今にもキスを始める
様にギラついていました。
そんな時でした。
タカ 「なぁ!正月だし、ちょっと面白いゲームしようよ」
俺  「ゲームってなんだよ」
タカ 「エッチな話に盛り上がった所で、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるってどう?」
俺  「チンチン当てる?」 
タカ 「部屋暗くして、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるんだよ」
俺  「じゃ、俺達下半身剥き出し?」
タカ 「そうだな!いいだろ?」
俺  「ん~どうする?」
妻  「面白そう!でも当てたら何かくれるの?」
タカ 「ん~何欲しい?」
妻  「洗濯機!・・・ちょっと最近調子悪いし・・・」
タカ 「分かった!当てたら初売りで買ってあげる」
ケイ 「俺も払うんだろ!だったら本人だって分かったら口で舐める位してよ」
俺  「マジかよ!」
妻  「いいわよ!舐める位」

俺は反論もしませんでした。何故なら妻の他人棒を咥える姿にちょっと興奮していたからです。
早速タカが電気を消しリビングは暗闇になる同時に男性陣がズボンを脱ぎソファーに並んで
座ったんです。
ソファーの前には妻が座っている様で、息使いが聞えます。
”いいよ”と言う声に妻が動き出します。
3人の左端に俺が座っていたんですが、妻が触れて来ません。
今、誰かが妻にチンチンを触られ大きくさせているんでしょう!
そんな事を考えていると、嫉妬と興奮に股間は大きくなり上向きに反り立っています。
微かに聞こえる肌の磨れる音と”フゥ~と言う荒れる息使い。
妻も”もう分からないわ!あなたなの?”って声を出しています。
2人目に差し掛かった事すら分からない俺は、ただ妻の手の感触を待ちました。
もう何分経過したでしょうか?遂に妻の手が俺の怒り狂ったチンチンを握ったんです。
両手でしょうか?優しくスリスリしながら形を確認している様で、手はやがて玉袋の
方へ向かっていったんです。今ままで感じた事の無いゾワゾワ感にもう逝きそうです。
指先でカリ首を刺激され、股間を包む様に揉み干されながら、友人達も妻にこんな事を
されていたんだと思うと異常に興奮したんです。
やがて妻が”もうダメ!全然分かんないわ”と言うと同時に、生暖かい感触がチンチン
を襲ったんです。
”ん~これは・・・”感じた事のある感触!
妻はチンチンを咥えていたんです。”チュパチュパ”と言い厭らしい音が部屋中に響き
やがて妻は俺の物を口から出したんです。
直ぐに隣から同じ音と”オォ~・・・ウゥゥ”と言う呻き声が微かに聞こえます。
今、隣で妻は友人のチンチンを咥えているんです。
そしてその声は更に奥の友人からも聞こえました。
3人のチンチンを咥えた妻が、もう一度私に戻ってくると”もういいやこの人”と言いながら
もう一度咥えてくれたんです。俺ももう限界でした。
”キャッ・・・もう出しちゃったの?”妻の声に友人達が”出したのかよ!俺も出したいよ”と
言いだしたんです。
すっかり妻の口の中に出し切った俺は直ぐに妻の口からチンポを出すと、電気を付けに
向かったんです。
”ピカピカ!”と言う光で目の前が真っ白になり徐々にハッキリ見え始めます。
友人達が下半身剥き出しで座るソファーの前で妻がしゃがんで友人のチンチンを握って
今にも口に入れる瞬間です。

俺  「もう終わり!当ったんだから、洗濯機買ってくれよ」
タカ 「何だよ!もう少しで口に出せたのに!」
ケイ 「そうだよ!もう我慢出来ないよ」
俺  「ダメダメ!もう終わりだよ」

一瞬場が冷めた感じだったが、直ぐに友人達も下半身丸出しで酒を飲み出し、やがて
笑が飛び交っていました。
チラッと横目で友人のチンチンを見ると、俺の物よりちょっと大きいような気がします。
妻は、このチンチンを口に咥えていたんだと思うと、またムラムラとしてきました。

翌日、友人2人は約束どうり最新型の洗濯機を妻に買ってあげていました。
もちろん妻も昨日のゲームはよく覚えていない様で、いつもの清楚な妻に戻っています。

美しくいやらしかった姉

小学生の頃の姉との関係を告白します。
私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたがその日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

私もまだ小学生ですから「あ〜れれあ〜れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」といきなりささやいてきました。

私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたのですばり女性器を見たことは一度もありませんでした。「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚で、頭も良く今のタレントで言うと森高千里のようなイメージの姉がそんなことを言ってきたこと自体に私はパニックになりました。姉のことをいやらしい女に感じ、身内であることを恥じるような感覚だったと思います。

「見たくないよ」
「ほんとに?」
「誰にも言わずふたりっきりの秘密にしてあげるよ・・・・」

そこまで言われても子供の私は、臆して逃げるようにトイレに立ちました。トイレから戻ってくると、姉はTシャツにショーツになっていました。

「ねーちゃん・・・・」

私は性欲より、そこまでしてしまった姉を思いやる気持ちでそっとそばに行きました。

「むこうの部屋に行こう・・・」

姉は私の手をとり両親が寝室で使っている奥の四畳半部屋へ引っ張っていきました。

姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。姉は母の三面鏡のイスに座って両膝をたてて足を開きました。

「いいよ、見てごらん」

私は言われるまま正座をして姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。ショーツは綿の白で、まじめな女子高校生がはいているような物です。顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを混ぜたようなものでしたか・・・

姉は自分でショーツの上から人差し指と中指で大陰唇の周囲を押し、自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして女性器の形が何となくわかるようでした。

「どう?」

姉はいつもの天使のようなまなざしから、メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。

「・・・・・・・・」

そのころになると私もさすがに男の性欲が体を埋め尽くしており、「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」と言ってしまいました。

姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。

私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように汗でテカッていました。姉のその部分に近ずくとさっきよりも、ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。

「ねーちゃん、毛で見えない」

そう言うと姉は自分で両足を抱え、体操座りのように丸くなってくれました。もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのものでいやらしく光る女性器が飛び込んできました。

「ねーちゃんさわりたいよ」
「だめだよ見るだけ!」
「じゃなめさせて」
「・・・・・・・」

姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。とっても臭いのですが、汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。姉はテレビで見ていたように喘ぎだしました。

姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。姉はショーツをはき、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。

私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。脱がすときひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。

「あんなに小さかったのに・・・・・」

姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。

「ねーちゃん!!」

始めて女性に触れられ、爆発してしまいました。姉はティッシュで手と畳と自分のTシャツを拭き「このことはホントに内緒ね」と私の頭をなでました。私は、もうそのころになるとどうしてもさっき見た姉の性器の中に自分のペニスを突っ込みたくて仕方なく、ペニスも一度も萎えることなくまた固くなりました。

「ねーちゃんやっちゃおうよ」

私が言うと、「だめ、それだけは絶対」

「でもカッコだけだったらやらせてあげる」そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。私も姉もセックスの正常位がセックスだと思っていましたので自然と姉もそのカッコを取りました。

私は姉の膝の間に体をすべりこませ姉の上に覆いかぶさりました。ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように上下に動きました。

このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。姉は私の唇の中に舌を入れてきました。私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。

しばらくして私は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉のちょうどその部分へとあてがい、ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。

姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。私は狂ったように突き刺しました。ショーツの布は少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、ペニスの先は実質姉の中に入りかけていました。

姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりするようになったのを見計らって私は姉のショーツの足の間の一番狭い部分を横にずらし一気に挿入してしまいました。

「あーーーっ」

私のペニスは根元までズボッと姉の膣の収まり、姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。

「ごめんねっ」

姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、気をとりなおして「とうとうやっちゃったね」と言って私を抱きしめました。二人はそれから狂ったようにキスをし、姉もショーツを脱ぎ、もう一度一つになりました。

私はすぐにいってしまいましたが、次に元気になり始めたときには姉の苦痛の顔が快楽を感じている顔に変わってきたのを覚えています。

その夜はセックスとしては3回でした。その次の晩も姉の方から私の部屋に来てセックスしました。姉が上になったり、後ろから入れたりしました。それから姉が高校を卒業するまで関係は続きました。

姉がイクことを憶えてからはどんどん大胆になって毎日のように求めてきました。両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、あそこをなめたりしました。

その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたのでオナニーした記憶がありません。そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、私に彼女ができた時点で自然と消滅し、会ってもそのことはお互い話題にもしません。

私はこの経験からどんな女性を見ても、“女は淫乱”と見てしまうようになりました。虫も殺さぬような顔をしていても無類の好き者でチャンスさえあれば誰とでもセックスするように思えてなりません。

美しくいやらしかった姉をまだ体がおぼえています。

弟 前編

「富嶽遠景」でデビューのなおぼんです。
wawabubu inc.の代表です。
あたしの体験をもとに創作してます。

あたしは一人っ子だったので、兄弟がほしかった。
幸い、一つ年下の従弟がいたので、その点はまだましだったのかもしれない。

それが関係しているのか、セックスのシチュエーションも姉と弟というものに萌える。
兄より、弟かな。

ほかの女の友達に聞けば、たいていは兄のほうがいいという(もっとも、セックスの対象ということではなく、一般的に。まさか、そんなこと聞けませんしね)。


ブログでも告白しているように、あたしの初体験はその従弟とだったから。
この影響は大きいだろうとは思う。

あたしも年とってきたからかしらないけど、姉弟近親モノでも若い頃の話より、お互い熟年になってきてからの関係のほうがしっくりくる感じがする。

姉は、生理も上がって、旦那とはセックスレスで、弟も中年の域に達しているけどオタで未婚のチェリーときた。
そんな誰も見たがらない、常軌を逸しているが、有り得るんじゃないかという今風のお話。


「姉ちゃん、やらへんか?久しぶりに」
ビールを飲みながら、毛も薄くなりかけた弟の毅(たけし)がにやにやして言う。
旦那が入院していて、その見舞いの帰りにあたしんちに寄って晩ご飯を食べているときのことだった。
「あほ。こんなときに・・・」
あたしも、旦那が病気になってからというもの、ナニのほうはまったくご無沙汰だった。
毅とは、あたしが高校生のころ、過ちをおかした。
あたしが大学生になってからそういう関係はなくなり、そのまま実家を出て就職して結婚もしてしまったけれど、毅のほうは、彼女もできず、ゆるい独身生活を両親とともに今の今まで送ってきている。

あたしもビールで多少、気が緩んでもいた。
垂れてはいるが小さくない胸にも、彼には刺激的で過去の記憶がよみがえったのだろう。
子のないあたしには、邪魔する者もいないし、またとない機会でもある。
「じゃ、やろうか」
あたしは、なんか日ごろの鬱憤もたまっていたので、ほかでもない弟の申し出に気を良くした。
「風呂、入ろうな」
毅のほうから、そう言ってくれた。
「用意するわ」
あたしは風呂場に立った。

風呂の湯を入れながら、あれこれ思い出していた。
「何年ぶりやろ?毅は、あの頃、親の目を盗んで、猿のようにやりたがって、ムードもなにもあったもんやなかったな」
もちろん、旦那にはぜったい言えない過去だった。
妊娠の恐怖におののきながら、中で出されたことも何度かあった。
生理が来て、ふたりで安心してまた交わったり・・・

でも今は、もう妊娠も心配ない。
あたしも五十一、弟が四十八になったところだと思う。

存分に遊んでいい年頃になったのだとしみじみ思った。

ふと、後ろから抱きつかれた。
あたしは、「きゃっ」と言って、倒れそうになり風呂場のタイル壁に手をついた。
「ねえちゃん。おれ、いっつもねえちゃんのこと考えてしこってたんやで」
「そうなんや・・・。なんで彼女、つくらへんの?」
「ねえちゃんが悪いねん」
「どういうこと?」
「ねえちゃんに比べたら、ほかの女なんて、屁や」
うれしいんだか、ばかばかしいんだかわからない気持ちだった。
こんなおっさんの告白、それも弟のを聞いて、どないせいって言うのやろ?

旦那の芳雄(よしお)の、セックスは淡白で、彼が体を壊す前からセックスレスやった。
あたしも、めんどくさがりやったから、そのまま放置。
しばらくして生理も来なくなってしまった。

毅の手があたしの胸を手荒く、むちゃくちゃにまさぐる。
「痛いって」
「ごめん。ねえちゃんの柔らかいなあ。ああ、たまらん~」
そう言って顔をあたしのうなじにすりつけた。
ヒゲのざらざら感が、死火山になっていたあたしに火をともす。
「あ、ちょ、ちょっと」
酒臭い息をふきかけながら、弟はあたしを抱きしめる。
旦那だって、こんな抱き方をしてくれたことはついぞ無かった。
硬いモノが腰に当たる。
忘れかけていた、男性がそこにあった。
「硬(かた)なってるやん」
「いっつもより、硬なってんで。ねえちゃんのせいや」
「そんなこと言うて。ほんまに・・・」
あたしは、自らその高まりに手をやった。
パンツの中で熱く反り返ったモノは、彼がまだ中学生のころのものとは一回り大きくなっていた。

「キスしていい」
後ろから首を回して、弟が訊く。
あたしも首を回して受け入れた。
「はむ」
「べちょ」
太い舌があたしの歯をこじあける。
あたしも負けずに舌を絡ませた。
あごを、無理にねじ上げられて、少し苦しい姿勢だったので向き直り、弟の顔を見ながらさらに口を押し付けた。
ほんとうに久しぶりの接吻だった。
弟に男を感じ、このむさくるしいが同胞の体臭を感じながらあたしははからずも濡れていた。
もう潤うこともないとあきらめていたあたしの泉が、思い出したようにこんこんと水を湧かせているのだ。
毅の指がショーツ越しに何度もさする。
あまり女を知らないのは、すぐわかった。
弟を見ていると、女のほうから近づくことは、まずないだろうと思わせる容姿なのだから、しかたがない。
「ゆっくりできんねんから、あせらんと」
「うん」
やっと、毅は離れてくれた。

風呂には一緒に入った。
あの頃も、そうやって親のいないときに風呂場で遊んだ。
「たけしの、立ってるやん」
「おねえちゃんの裸見たら、ぴんこ立ちや」
そうやって、幼いペニスを誇らしげに見せたものだった。

風呂の湯が満たされる間、居間でビールの残りを飲んでいた。
毅はというと、落ち着かない表情であたしをちらちら見る。
「どうしたん?恥ずかしいの?」
「いいや。久しぶりやし」
「こっちおいで」
あたしは、弟がなんかいじらしくってたまらなくなった。
世間の女の子に相手にされず、ひとり自分で慰めていたのだと思うと、切ない。
そんなに、不細工でもないのにと思った。
なぜか、あたしにはあんまり似ていない。
近づいてきた弟を見ながらそう思った。
あたしの横に座ると、すぐに肩に手を回してきて、接吻を乞うた。
長いキスだった。
いいかげん、お互い息が苦しくなって、離れた。
「ふう」
「ねえちゃん、芳雄さんともうでけへんやろ?」
「まあな」
「したくならへん?」
「あんまり。でも、あんたにキスされたら、したなった」
「ほんま?」
「うん」
あたしは赤くなって下を向いた。
リモコンをつかんで、見てもしないテレビを消した。
「お風呂、行こ」
弟は何も言わずに従った。
黙って裸になる二人。
あの頃もそうだったな。
脱ぐときは、なんか、話すこともはばかられた。
お互いの体を見たいねんけど、見まいとしてる感じ。
意外と、毛深い弟のすねが目に入った。
お臍のあたりも毛が生えている。
おちんちんは、立ってた。
旦那のものとさして変わらない大きさだったが、角度が急だった。
もちろんあの頃のかわいらしさは微塵も無かったけれど。
あたしは、シャワーを使って、排便器官としてしか機能していなかった部分を念入りに洗った。
「使えるんかいな」
「何が?」
「ここやがな。もう長いこと使うてへんから」
そういって、笑った。
「だいじょうぶやて。おれが上手にしたる」
「へえ、ねえちゃんしか知らん子が立派なこと言うなあ」
まあ、大丈夫やろ。
濡れてきてるし、指も入るわ。
「あんたも洗いや。皮剥いてな」
仮性包茎気味なのが気になったのでそう言ってやる。
「剥いてるって。ほら」
ちゃんとえらの張った亀頭を見せてくれた。
きれいな色をしている。
ほんま使ってないみたいやった。
「洗いっこしような」
毅が言う。湯船であったまっていたあたしは、上がって彼の前に立った。
ボディソープを塗りたくられ、首やら脇やらを撫で繰り回された。
「こそばいって」
「そう?ほなここは?」
お尻の穴から前のほうに腕を入れられこすられる。
「いやん。ちょっと」
「ええ気持ちやろ?」
「ええけど・・・」
弟の手は、すかさずクリに向かった。
「あひ」
声が出てしまう。
滑りよくされているので、その突起は非常に敏感になっていた。
毅はしゃがんで、良く見える位置でおマメをいじってくる。
「ねえちゃん、クリ、大きいやん」
「そうかぁ。って、ほかの子の見たんかいな」
「ウラビデオとかで見てるし」
「ふうん」
指が閉じた膣を広げようとする。
あたしの足も上がり、それを助ける。
「びらびらって気持ちいいの?」
陰唇を引っ張ってそんなことを訊く。
「そこより、クリか中かな、やっぱし。ああん」
じゅぼ
弟の短い太い指が入った。
かき回すように動かす。
「ちょっと、痛い」
「ごめん」
止めてくれて、ペニスのようにピストンしだした。
立っていられないぐらい、気持ちよくなった。
「ねえちゃん、ちゃんと濡れてるよ」
「あふ。そ、そうか。気持ちええわ」
「立ってしよか?」
「できるかぁ」
「立ちバック、やってみたい」
あたしは壁に向いて立たされ、すこし足を広げるように言われた。
すぐに、熱い先端があたしを割った。
ぎゅるっ

何年ぶりかの性交。
濡れているとはいえ、膣がきしんだ。
「きつい。ねえちゃんの」」
「ああ、ちょっと痛いわ。やっぱり」
「おれの、大きい?」
「あの頃よりはね」
「芳雄さんより?」
「もう。知らん。似たようなもん」
「ちぇっ」
男は、比べられるのが好きなのか?
「なんか、やわらかなってきた」
あたしの中が緩んできたのだろう。
出し入れが早くなってきた。
腰ががっしりつかまれ、下から突き上げられる。
あたしは冷たいタイルに乳房を押し付けられながら、突かれるままにされていた。
「はぁ、はぁ、ねえちゃん・・・」
逝くんやろか?
弟の手が、腰から胸を抱くように動いてきた。
「中に出してええ?」
「ええよ。出し」
お乳がわしづかみにされ、その痛さが快感になった。
太い、硬いモノが胎内を擦るのがわかる。
久しく感じなかった拡張感、圧力・・・
「ああああ、ねえちゃん、ねえちゃん」
叫びながら、毅は最後の一突きで放った。
がくがくと震えながら、あたしは片足が浮いてしまっていた。
あたしも逝った。

背中に弟の熱い胸板を感じて幸せだった。
おたがい、荒い息をしながら、しばらくつながっていた。
毅が半立ちのペニスをゆっくり抜き去ると、ぼたぼたと粘液が流れ落ちた。
「うわぁ、いっぱい出たでぇ」
それを手ですくって姉のあたしに見せる弟。
「ほんまにこの子は・・・」

長い夜になりそうだった。

姉との結婚生活 その3

姉貴との結婚生活 その2の続きです。

新婚デートを終えて、仲良く自宅に帰宅してからのことを書きます。
下手くそな文章ですみませんが、お付き合いください。

「ただいまあ~!」と、誰もいない家に二人そろって入った。
夜7時すぎ。真っ暗だ。急いで姉貴が部屋の電気をつけて、ストーブとエアコンもつけた。
とはいえ2日間ほったらかしだったので、部屋はシンシンと寒い。やっぱり東北だなぁ・・・。
テレビつけて、ソファに座ったけど、マジに寒かった。
「祐君!寒い寒い!・・・抱っこしながらテレビ見ようよ。」
「おねーちゃん、抱っこ!早く!マジに寒い!」
「あ!毛布取ってくる!」
姉貴が毛布を取ってきて、ソファに飛び乗って向かい合って抱き合った。
姉貴が毛布でくるんでくれて。
小さいとき、よく姉貴と抱っこして暖めあいながらテレビみたっけ・・・。

「私の祐君。私の大事な夫・・・」と姉貴は僕の頭を抱きかかえて頭に顔をスリスリしてきた。
僕はねーちゃんのおっぱいの谷間に顔埋めて、ずーっと姉貴の匂いを吸った。
服着たままだったけど、姉貴のおっぱいは柔らかかった。
「祐君、今日はねーちゃんの部屋で一緒に寝ようね?ねーちゃんのこと、また愛してくれる?」
「もちろん!だって昨日約束したもんね。僕もおねーちゃんとしたいし。」
「ちょっと待っててね。」姉貴は風呂沸かしに行って、2Fの自分の部屋の暖房を入れに行った。
戻ってきて抱き合って。
「祐君・・・昨日、ねーちゃんうまくできなかったでしょ?」
「え?何が?・・・あ!フェラのこと?」
「う、うん、そう。そのフェ・・・フェラチオ。」と舌噛んでた。
「しょうがないよ。初めてなんだもん。」
「今晩、教えて?どうすれば祐君が気持ちよくなるか。ねーちゃん知りたい。」
「そっかあ・・・嬉しいなあ。じゃあ、おねーちゃんにフェラチオしてもらう。教えるね。」
「うん!祐君にいっぱい気持ちよくなってほしいなあ。」
「じゃあ、僕は、おねーちゃんのあそこをもっと感じるようにしてあげるね。」
「へへへ・・・エッチな祐君。」
そして、お風呂が沸いて。

「おねーちゃん、一緒にお風呂入ろう!昔みたいに!」
「うん!昔みたいにね!また、お風呂で話できるね。」
「・・・話だけ?」
「え?・・・ああ・・もう祐君エッチなんだからぁ!こいつめ!・・・ふふふ。」
「ちゃんと昔みたいに洗いっこしようね。」
二人でそのままリビングで服脱いで。下着のままで風呂場へ直行!
向かい合って、姉貴を抱きしめながらブラを外して、しゃがんでショーツを脱がした。
姉貴のマン毛に「チュッ!」とキスした。
「ふふふ・・祐君可愛い。じゃあ、お返しにねーちゃんも。」
僕のショーツを姉貴が脱がして、亀頭に「チュッ!」とキスした。
当然、チ○コはフル勃起してたけど。
「祐君は元気ねぇ~。」
「へへへ・・・だってぇ。」
二人で風呂に入って、湯船に入る前にチ○コ、オマ○コを綺麗に洗った。
「おねーちゃんのここ洗ってあげるよ。」
「じゃあ、祐君の大きなこれも洗ってあげる。」
向かい合って洗いっこした。
「祐君おぼえてるかなあ。祐君が小さいころ、ねーちゃんがいつも祐君を洗ってあげてたの。祐君シャンプーが嫌いで、いつも泣いてたもんね。」
「覚えてるよ。ねーちゃんが体洗ってくれて。でもシャンプーはめちゃ嫌だった。目に泡が入って痛くてさ。」
「そのころの祐君のオチンチンは小っちゃくって可愛かったなあ。おとなしいときは今も小さいけどね。今日は祐君の体と髪はねーちゃんが洗ってあげるね?キレイにしてあげる」
「うん!僕がねーちゃんを洗うから。なんか嬉しいなあ。またこうやってお風呂入れるんだもんなあ。」
「祐君とねーちゃんは夫婦だからでしょ?違う?」
「違くない。昨日から僕のお嫁さんだ!」
洗い終わって、二人で湯船に入った。
向かい合って。懐かしくて嬉しかった。
「あのね祐君、あなたはお母さんのぬくもり知らずにここまできちゃったでしょ?本当ならお母さんのおっぱい飲んで、お母さんの匂いや声とか覚えてさ、どんどん大きくなって大人になるんだよね。」
「・・・で?」
「だからぁ、きっと祐君はねーちゃんをお母さんみたいに感じてるところあるでしょ?だから、ねーちゃんに甘えるんだろうなあ・・・って思うのね。」
「うーん・・・どうなんだろう?」
「甘えたい?変だけど、ねーちゃんのおっぱい飲みたい?今だから言えるんだけど・・・。」
「ええ~っ?飲むって・・・まさか、おねーちゃん母乳出るんか?」
「あはは、出ないわよ。でも真似はできるじゃない。」
「いやあ・・・なんかそんなの恥ずかしいし、赤ちゃんプレイみたいじゃんか。」
「いいじゃん!昨日ねーちゃんのおっぱいを吸ってる祐君見たときにわかったのよ。そっかあ、この子は母親のおっぱい知らずに大きくなっちゃったんだなあって。なんか可哀想になっちゃった。ねーちゃんのショーツだって同じなんだって。おっぱいの代わりなんだってわかった。気づくの遅くてごめんね。」
「ううん・・・おねーちゃん・・幼児心理学やってたっけ?」
「だって小児科だもん。乳児や幼児の心理学は勉強してるわよ。だから、ねーちゃんにまかせてね。恥ずかしいことじゃないのよ。それで祐君が精神的にも、もっと大人になるんなら嬉しいわ。」
「うーん・・・そっか。よくわからんけど・・・。でもさ、おっぱい吸ってるうちにエッチに変わっちゃうんじゃないの?」
「まあね・・・そしたらそれでいいんじゃない?私たち夫婦なんだから。」
「そっか。」
「じゃあ試してみよっか?」
「ははは・・・お風呂の中で?・・・なんか照れるよなぁ」
姉貴が僕の腿の上に座った。ちょうどおっぱいが僕の顔のところになった。
「ほら、祐君・・・おっぱいの時間よ。たくさん飲みなさいね。」
「ん?・・・へへへ・・じゃあ・・いただきます!・・・カポッ」
「ねーちゃんのおっぱい美味しい?」
「ムン(うん)」
「たくさん飲んで大きくなるのよ、私の祐君。」
目をつぶって吸っているうちに安心感というか満たされる気持ちになった・・・。
お母さんを知らない子供たちって可哀想と思いながら、姉貴のおっぱいを吸い続けた。
僕が小さいときのことを思い出しながら吸っていた。
そういえば、トイレも姉貴と一緒だったなあ。

「祐ちゃん。はい、チーチーしようねぇ・・。はい、パンツ脱いで。ねーちゃん見ててあげるから、ちゃんとするんだよ。」
「うん!おねーちゃん・・ボク、チーチーできるよ。」
「祐ちゃん全部した?ちゃんと出たのかなぁ?」
「出たよ。おねーちゃんチーチー終わった。」
「じゃあ、拭き拭きしようね?」と姉貴がトイレットペーパーで、オチンチンを拭いてくれて。パンツも履かせてくれてた。
「祐ちゃんいい子だねぇ。ちゃんとチーチーできたもんね。」姉貴が僕の頭を撫でていた。
「うん!おねーちゃんまた見ててね。」
僕が4歳、姉貴8歳の時だったと思う。そんなことを思い出してしまった。
姉貴8歳!とんでもないことに気が付いた。そんな・・・姉貴は小学校低学年の頃から僕の母親代わりをしてくれていたんだ・・・。

しばらくして、「はい。こんどはこっちよ。たくさん飲みなさいね・・・」
右のおっぱいから左のおっぱいへ。
「おねーちゃん、ありがとう。おねーちゃんが小さい時から僕の母親代わりしてくれていたって思い出した。
おっぱい吸いながら昔を思い出していてさ・・・。ごめんね、おねーちゃんが遊びたいときに僕の面倒見て遊べなかったんだね。ごめんね。」姉貴に申し訳なくなってしまった。
「ううん、いいの。そんなこと。ねーちゃんにとって祐君は大事な弟だったの。さ、飲みなさい。」
姉貴のおっぱいを吸いながら、目をつぶって姉貴の話を聞いた。
「祐君さ、可愛くて、おねーちゃん、おねーちゃんって、いっつもついてきてね。手をつなぐとニコニコしてね。
ねーちゃんは祐君の面倒見るのが楽しかったよ。昨日さ、祐君がねーちゃんのこと優しく気遣ってくれたでしょ?ねーちゃんとっても嬉しかったわ。いつの間にかねーちゃんの知らないうちに、祐君も大人になったなあって思ったわ。祐君が頼もしかった。大人の男を感じたわ。これからは祐君がねーちゃんを守ってね。」
姉貴はおっぱい吸っている僕の頭を撫で続けた。
「おねーちゃん、必ず守るよ。大事なねーちゃん・・あ!違った。嫁さんだからね。おっぱいありがとう。・・・うわあ、これ以上は逆上せちゃうよ!」
「お腹いっぱいになった?」
「満腹だあ~!美味しかったあ~!」
「うん!良かったね。また飲ませてあげるからね。」
「ははは・・・おねーちゃん・・・照れるよ。やっぱ。」

それからは、1日2回、朝と夜に姉貴のおっぱいを吸うようになった。
姉貴のほうからおっぱいの時間だよって来る時もあるし、僕から飲ませてもらうこともあって。
でも姉貴は、決して嫌がらずに僕がおっぱい吸っている間は母親のように接してくれた。
とても気持ちもリラックスして、母親の愛や優しさみたいなものも知ることができた。
甘くて柔らかくて温かくて・・・それが母親のおっぱいなんだって知ることができた。
子供はみんなお母さんのおっぱい飲んで、甘えて・・・少しづつ大人になっていくんだってよくわかった。
姉貴のおかげで精神的にも大きな人間になれた。人を思いやる気持ちや人を助けること、命を守ること・・みんな姉貴が教えてくれたと思う。
姉貴は小児科病棟で、患者の子供たちに毎日ナースとしてではなく母親のように接している。
僕も薬剤師になってからは、暇をみつけては入院している子供たちと接する時間を作るようにしてる。
「お兄ちゃん遊んでぇ!」「今日も来てくれたのぉ!」・・・とっても可愛くてしょうがない。
元気なってに退院していく姿が、一番うれしい。

姉貴が妊娠したのを境におっぱい飲む(?)のはやめたけど。
もう、大人として、一人前の夫として姉貴を守るんだって決めたから。
でもね・・・姉貴のショーツを履くのはやめられなかった・・・。やっぱり姉貴のお守りが欲しいと思ってしまう。

話戻って、風呂から出て、交代で体洗ってあげて、髪も洗って。
お風呂でエッチになっちゃうかと思ったけど、全然なくて、昔のままだった。でも姉貴との混浴復活が嬉しかった。
「祐君、お風呂出たらねーちゃんの部屋に行こう?」
「うん!今晩は、おねーちゃんの部屋で一緒に寝る。」
風呂から出て、バスタオルでお互いに体拭いて。寒い!寒い!を連発しながらねーちゃんの部屋に駆け込んだ。
ポカポカに暖房が効いていた。ちょっと暑いくらい。
「ねーちゃん、どの下着にしよっかなあ・・・」
「うーんと、おねーちゃんは今日は黒にしてよ。」
「じゃあこれにする?あ!ショーツはヒモパンよ?」
「へへ・・・脱がすのが楽しそう。」
「もう!じゃあ祐君のはこれね!ふふ・・・脱がすのが楽しそう。」
「え!水色Tバックぅ~!しかも横がヒモ・・って、ヒモパンだよ?これ。」
「そっ!今日はそれにしよ?」
「おねーちゃん・・・変態だあ。美人の変態か・・松下奈緒そっくりなのに変態だあ・・・」
姉貴はショーツ履いてブラつけながら、
「ちょっとぉ・・・祐君さぁ・・・普段ねーちゃんのショーツ履いてるのに、人のこと変態って言える?」
「ははは・・・だって、まだ乳児だもんねぇ~だ。授乳中だもんねぇ~。」
「ばっかじゃないの・・・。それから、松下奈緒にそっくりはやめてね。」
「おねーちゃん嫌いなの?松下奈緒さん・・・」
「ううん、あの女優さんはとっても好きよ。でもねーちゃんは、ねーちゃん。それに本物の松下奈緒さんに失礼よ。」
「わかった。もう言わない。でも周りの人はきっと言うよ?」
「うんわかってる。勘違いしてねーちゃんにアタックする患者もいたし。オチンチン出してさ、舐めてくれって爺ちゃんもいたわ。メルアドや携帯番号書いて渡す人とかも。だから、小児科に変えてもらったのよ。面倒なんだもん。」
「危ねえなあ・・・。僕心配してたんだよ。ねーちゃんが患者に襲われないかって。」
「その時には、オチンチン思い切り蹴っちゃうもん!大きい声で叫ぶし!」
「あははは!。」
「もう大丈夫だから。ありがとっ。それにねーちゃんには祐君がいるじゃない。」
「僕こそ、最高の嫁さんがいるもん。おねーちゃんを守るからね!」
「うん・・ありがとっ!あら、似合うじゃない!その色。色はさわやかな感じね。」ショーツを履いた僕の股間を見て言った。
「変だよ・・・ヒモパンだし。」
「まあ、今日は新婚2日目だし我慢してよ。」
「意味わからないよ・・・まあいいや。」
僕はパジャマ着て。姉貴は・・・スケスケのピンクのベビードール。
姉貴いつこんなの買ったんだ?風邪ひくんじゃないか?
姉貴はドレッサーの前に行って、ドライヤーで髪を乾かし始めた。
そんな姉貴を見て、僕はそっと姉貴の背中に回って抱きしめた。
「どうしたの祐君?」
「おえーちゃん・・・綺麗だ・・・。嬉しいなあ。おねーちゃんの髪の毛いい香りだ。」
「うん・・・この香り好き?」
「大好きだぁ・・・おねーちゃんの匂いって思う。」
10分ぐらい乾かしてた、僕は姉貴に抱き着いて乾かしている姿を見てた。

ベッドに二人で戻って、ベッドに腰掛けた。
「祐君・・・これどう?」とベッドに腰かけてる僕のとなりに座って、もぞもぞしながらぴったり寄り添ってきた。
ピンクのベビードールのことを聞いてきた。
「ねーちゃんって、ほんとにセクシーになっちゃうなあ。女性ホルモンがバンバン出てる。クラクラしそう・・・」
「ふふふ、気に入ったかしら?ア・ナ・タ。」と言ってクスッと笑った。
「・・・・」
「なんでそこで黙っちゃうの?」と姉貴が僕の顔を覗き込んだ。
「あ・・いや・・・あなたねぇ。」
「変かなぁ?だって夫婦だよ。」
「なんか・・・。祐のままがいいなあ。それに外で間違ってあなた!なんて呼ばれたら僕たちの関係バレバレじゃないの?」
「あ!そっか。でもぉ・・・新婚だよ・・・。」
「そうだね。じゃあ、おねーちゃん今日と明日だけってことで。」
「おねーちゃん・・・なの?」
「あ・・万里子・・・は言いづらいから、マリでいい?」
「うん!なんかかわいい感じで嬉しいなあ。じゃあ、もう一回最初からね。気に入ったかしら?ア・ナ・タ」
「うん、可愛いいよ、マ・リ。」
ぎゅっと姉貴を抱きしめて、唇重ねた。
姉貴の口に強引に舌を入れて、姉貴も舌を入れてきた。
「ムム・・・マリ・・僕の舌吸って。」
「ん・・」チュウチュウと僕の舌を吸ってきた。
お返しに姉貴の舌を吸った。
そのまま、舌をうなじに移動して、耳の後ろ、うなじと舐めた。
「うーん・・・あなた、くすぐったいわ・・・」
「うん・・・でもいいでしょ?」
「うん・・・あなた・・・もっと愛して・・・。」
姉貴の全身の力が抜けた。僕に体を預けてきた。
そのままゆっくり姉貴を仰向けにベッドに倒して。
姉貴の両足がだらりとベッドサイドからぶら下がる。
「マリ。今日も出すよ。マリの中に・・・」
「あなた、出して。マリの中にいっぱい出してね。」
ベビードールを真ん中から分けて、ブラをまくり上げて、おっぱいを出した。
「あなた・・・ブラ取らないの?このまま?」
「うん、このまま、あとで取ってあげる。」
僕はそのまま姉貴の胸を揉んだ。寄せるように揉みあげるように、柔らかい形の綺麗なおっぱいを揉みまくった。
「ふふ・・・柔らかいでしょ?」
「うん、マリのおっぱいは凄く柔らかい。でも弾力もある。ここはどう?」と乳首に手のひらをあててゆっくり回した。
「んん・・・いい、そのくらいが感じる・・あなたって上手ね。」
「マリの気持ちいいときの顔を見せてね。」
「いやん・・・エッチィ・・・」
僕は姉貴の胸に唇をあてて、舌先で乳首を転がした。
「あ!あん!それも・・・好き・・あん、もっとして。」
左右の乳首を交互にしゃぶった。舌で乳輪にくるくる円書いて、そのまま舌を這わせて隣の乳首へ。
何度も往復した。
「あ~ん!いい!あ・・あん・あなたぁ、もっとしてぇ・・・。」
吸い付きながら、右手で姉貴の脇腹、おなか、おへそと撫でて黒パンティの上に持って行く。
クリに指をあてて揉んだ。
「いきなり~・・・そんなぁ、でもいい!もっと触って。もっと!」
「マリのここも柔らかい・・」
僕は舌を這わせてお腹、おへそと舌へ降りて行った。そのままベッドの下にひざまずいて、姉貴の足の間に入った。
指でショーツの上から、何度も割れ目を往復しながら擦った。
「あ!あなた・・・それ・・・そこ、いい。気持ちいいの!」
「マリ、濡れてるよ。ほら、びしょびしょだ。」ショーツの股の部分のシミが大きくなる。
もう濡れてる。
ショーツを上に引っ張って、割れ目に食い込ませた。ぷっくり大陰唇が丸出しになり、割れ目にショーツが埋没した。
「いやあ~!そんなこと!だめえぇ~!」
「マリの形が丸見えだよ。綺麗だ。」
「綺麗?ほんとに?あん!あ!そんな・・・あ!いやあ~それぇ!」
僕はすかさずショーツの食い込んだ割れ目をしゃぶった。チュウチュウ音をさせて、わざといやらしくした。
しゃぶればしゃぶるほど、姉貴のジュースがあふれてきた。もうショーツがびしょびしょになってた。
「マリのいやらしい・・・ショーツがびしょびしょだ。」
「祐・・・激しすぎるよぉ。でも嬉しい。」
あらら・・・呼び方がもとに戻ってた。
ショーツの横の紐を咥えてツーッと引っ張ってほどいた。
片方だけほどいて、ショーツをずらしてオマ○コを丸出しにした。
「祐・・・すごい!それってエッチ!あん!あん!舐めて・る・・あ、あ、あん!」
姉貴の両足を抱えて、思いっきりマン繰り返しにしてオマ○コに顔を埋めて舐めまくった。
クリを吸って、舌先で転がして・・・
「あ!あ!それ!いい!あん!んんんー!あん!祐!もっと・・・もっと舐めてぇぇ、あん、あ!」
割れ目にそって舌を這わして、そのままアヌスを舌先でつついた。
「また、そこ!ん!あん・・・なんか変・・・ねーちゃん変になっちゃう!あん!あ!」
「おねーちゃん、いいんだよ変になって。感じちゃっていいからね。いっちゃっていいからね。」
舌を固くして、膣口に当てゆっくり中に舌を押し込んだ。
「あうぅぅぅぅ!いい!いいのぉ!あああぁ!」と姉貴の声が大きくなった。
舌を出したり、入れたり、入れたまま中で舌を動かす。
見上げると姉貴がベッドでよがりまくってた。僕は空いている両手でおっぱいを包んで揉んだ。
「あーぁ!もう・・・だめぇ・・・あん。祐!待って!待って・・・ねーち・・・イッちゃいそう!」
大きく口開けてオマ○コをほおばって、さらに舌を膣にねじ込んで動かした。
動かしながらこぼれてくるジュースを飲んだ。
「あ!だめえぇ!だめえぇ!落ちる・・・落ち・あん!落ちちゃぅぅぅーーー!」ビクンとエビぞって姉貴はイッた。
「あう!・・・ううん!」舌を抜いて、チューっと吸ってジュースを飲み込んだ。
最後にオマ○コを舐めて、周りのジュースも綺麗に舐めとった。
「はあ・・・はあ・・・おねーちゃん凄かったねぇ・・・」
「祐!・・・祐君!・・・ありがとう・・・とっても良かったわ。」と姉貴は抱き着いてきた。息も絶え絶えだった。
しばらく姉貴を抱きしめて、姉貴の髪を撫でた。
片方のショーツの紐もほどいて、ショーツをゆっくり抜き取った。
「祐君・・・うますぎるぅ・・・ねーちゃんクセになっちゃうわ。」
「良かったね?おねーちゃんってイクときって落ちるって言うね?」
「え?・・・だってフワって浮く感じで、反対にそのまま落っこちる感じなるんだもん・・・。」
「ふーん・・・そうなんだ落ちる感じなんだ。」
「祐君・・・今度は祐君を気持ちよくさせて。ねーちゃんフェラチオしてあげる。教えて?」
「うん・・・お願い。」

僕はベッドサイドに立って、姉貴の顔の前にちょうどチ○コが来るようにした。
「祐君の大きくなってる!ふふふ、やっぱりすごいねぇ!ねーちゃんが可愛がってあげるね?」
「おねーちゃん・・早くして・・・早くフェラしてほしい!舐めて!」
もう我慢できないくらい興奮してた。水色Tバックの前がパンパンに膨れて今にもチ○コが飛び出しそうだった。
「ふふふ・・・だだっこだ。じゃあ、さっきのお返しにショーツの上からしちゃうからっ!」
姉貴はショーツの上から、チ○コを横咥えしてきた。咥えながら舌でショーツの上から舐めてきた。
舌の感触が・・・たまらない。
「これでいい?」
「うん・・・それいいなあ。」
クスッっと笑ってまた咥えて舐めだした。そして亀頭部分にたどりついた。
ショーツ越しに姉貴が亀頭に舌を這わしてチロチロと舐めた。
「おおっ!」と声が出ちゃった。
上目使いに僕を見て、「祐、感じてる?」
「それうまい!気持ちいい!もっとして!」
姉貴は頷くと亀頭を咥えて、舌でチロチロ舐め続けた。我慢汁が出てるのがわかった。
姉貴が僕のヒモパンの紐をほどいて、ショーツを脱がした。フル勃起のチ○コが姉貴の顔にぶつかった。
「いやん!すごいのねぇ・・固いわぁ・・・顔になんかついちゃったわ。」
姉貴のほっぺたにガマン汁がついてた。姉貴は手で拭いて。
「これ・・・我慢汁?」
「うん・・・だって興奮してるもん!」
そのまま姉貴は我慢汁で濡れてるチ○コを咥えた。
「おねーちゃん、ゆっくり吸いながら奥まで咥えて。それから右手でタマタマをやさしく揉んでくれる?左手はオチンチン握って。」
上目使いでコックリ頷いた。「そう、口から抜くときも吸いながら抜くんだよ。」
言われるままに姉貴はチ○コを咥え吸いながら前後に顔を動かした。
ジュボッ!ジュボッ!といやらしい音が出てた。
「おねーちゃん・・・うまい!そう!いいよそれ。」
「ふふ・・・良かったぁ。祐が喜んでくれて・・・カプッ!」
「おねーちゃん、咥えこむときと抜くときに舌でチ○コを舐めてくれる?」
コクッと頷いて、チ○コの竿と亀頭を下でチロチロと舐めてくれた。
「うう!いい!ねーちゃんいいよ。亀頭が気持ちいい!」マジ気持ちよかった。姉貴がフェラしている顔が何とも言えないくらい、いやらしくて興奮した。
「おねーちゃん、今度は亀頭だけ含んで、舌で舐めまわしたり、先っちょを舌で舐めてくれる?そうしながら咥えこんだり、抜いたりを繰り返して」
僕はチ○コを握っているねーちゃんの左手に右手を添えて、チ○コをしごく動きにした。
姉貴も合わせながら扱いてくれた。
だんだんタイミングがわかってきたのか、握る強さしごく強さや速さを変えてきた。
「はあ・・はあ・・お・・ねーちゃん・・・いい。うまい」
上目使いで僕の顔をじっと見ながら、目をパチパチさせた。うん。わかってるって感じ。
「おねーちゃん・・・はあ、はあ・・・僕がイクとき口離してね。ねーちゃんの口に出したくないから。」
姉貴は咥えるのをやめて、
「祐君・・・いいよ口の中で。昨日も、今日もねーちゃんの飲んでくれてたでしょ?だから祐君のも飲みたい。ぜーんぶ出してね。ねーちゃん飲みたい!」
「おねーちゃん・・・ごめん。汚いよ・・ザーメン」
「ううん、祐君のなら汚くないってぇ!それにイクときの顔が可愛いから好き!気持ちよくしてあげるね?」
「じゃあ・・お願い。」姉貴の髪の毛を撫でた。
「うん。じゃあ今度は最後までいこうね?ちゃんと出すんだよ、ねーちゃんに。」と姉貴は言ってチ○コを咥えて手で扱き始めた。
姉貴の覚えの速さには驚いた・・・。
チ○コ吸ったり、舐めたり、軽くモグモグしたり・・・。タマタマも右手で包んで柔らかく揉んでくれて・・・。
「おねーちゃん!・・・いい!・・・はあ、はあ、はあ・・・」思わず声が出た。
姉貴は上目づかいで、嬉しそうに目を細めて僕を見てた。だんだんイキそうになってきた。
姉貴の頭を掴んで、前後に動かした・・・。ジュッポ!ジュブ!ジュボ!いやらしい音たてて姉貴は咥え続けた。
「ねーちゃん・・・もう無理・・・我慢できない!」
姉貴の舌の使い方が激しくなった。亀頭をチロチロしたり亀頭全体を舌で舐めまわす。
「ねーちゃん!出すときチンチンを吸ってね!お願い!」
姉貴は瞬きして、わかったよと目で返事した。凄い吸い込み!!
「あう!う!出るぅぅう!」姉貴の頭を抱えて腰を入れた。チ○コの2/3が姉貴の口に飲みこまれた。
ドピュー!ドピュ!ドピュ!と姉貴の喉に射精した。
「んんー!んーー!」と姉貴が声を出して精液を受け止めた。姉貴の喉が動いてる!飲んでる!僕のザーメン飲んでる!
飲みながらチ○コをチューーーッ!強く吸っていた。ドクンドクンとチ○コが動くたびに吸ってくれた。
「クハッ!・ウクッ!」と声が出てしまった。
射精が終わって、やっと姉貴はチ○コから口を話した。先っぽについてた精液をペロペロンと舐めて、コックンって飲んだ。
「ふぅぅぅーー。凄かったねぇ、祐君。止まらないんだもん。」
「おねーちゃん・・・はあ、はあ、・・・ありがとう。」姉貴の肩に手を置いて・・・立ってるのもしんどかった。
「うん!美味しかったよ、祐君の精子!ぜーんぶ、ねーちゃん飲んじゃった!」と笑いながら言って姉貴はペロンと舌を出した。
「う、うん・・・ほんと・・・ありがとう。嬉しいよ。」
「祐君のイクときの顔って、ほんとにかわいい!その顔がだーい好き。」
「おねーちゃん。昨日ロスト・バージンしたばかりなのに・・・変なことさせてごめん。」姉貴の笑顔を見たら口内射精した罪悪感で申し訳なくなった。
「謝らなくていいよ。昨日は祐君がねーちゃんのために一生懸命になってくれたから、今日はねーちゃんも祐君のために一生懸命したかったの。」
「おねーちゃん、フェラ上手になった・・・」
「ふふふ、上手くなった?本当?嬉しいなあ。祐君が教えてくれたからだよ。またいろいろ試すから祐君教えてね。」
「少し横になりたい」
「祐君・・・疲れた?眠い?」
「ううん、凄く気持ちよすぎて力が抜けたぁ・・・」
「そう・・・じゃあ少し休んでてね。」と姉貴は立ち上がった。
「おねーちゃん、どこ行くの?」
「え・・・ふふふ、トイレ。おしっこしたくなっちゃったぁ。」バスタオル巻いて部屋を出ていった。
「待ってる・・・。ふぅ・・・」ため息が出た。虚脱感でいっぱい。
僕はチ○コを握って横になって、姉貴の脱いだショーツに顔を埋めた。グッチャリ濡れてるショーツだけど、姉貴の匂いがした。扱いているうちにだんだんチ○コが大きくなってきた。しかし、復活が早いなあ!たいしたもんだ僕のチ○コ!完全フル勃起!

15分ほどしてトン・トン・トンと階段をリズミカルに上がってくる音がした。
姉貴が部屋に入ってきて。
「はい!祐君。ビール飲もう?・・・ええ!もう大きくなってるの!」姉貴はチ○コに目が釘付けだった。
「へへへ・・・復活しちゃった。」
「凄いわねえ!でもあとでね。のど乾いちゃったし。」
「ええ~?このままでビール飲むの?」
「そっ!また、ねーちゃんが元気にしてあげるからぁ。」
プシュッ!と蓋を開けて僕に渡して。
「祐君の元気なオチンチンにカンパーイ!美味しい!のど乾いてたからビールが美味しいわぁ」
「ふう、うまい!・・ってかオチンチンに乾杯なの?」
「だってぇ・・・これ好きなんだもん」と姉貴が片手で勃起チ○コを握って軽く扱いた。扱きながら「祐君、ちょっとベッドに横になってくれる?」
「何すんの?」「いいからっ!」と姉貴は僕をベッドに倒した。
僕はベッドに横になって姉貴を見てた。何すんだ?変なことしないよな?ちょっと不安になった。
姉貴はビールを口に含むと、僕の唇に唇をくっつけた。フル勃起を手で握ったまま指先で亀頭を撫でてきた。
ゆっくり口の中にビールが入ってきた。ゴクッ、ゴクッと飲んだ。
「どう?美味しかった?」「うめえ~!最高!」
「ふふふ、良かった。祐君のこっちもビール欲しがってるね?」
「はあ?え?」
姉貴はビールを口に含むと、そのままチ○コを咥えた。
「ノワァ!ヒエェェェ!」冷たいのとシュワシュワ!がチ○コに!
姉貴は咥えてモグモグ口を動かした。そのたびにチ○コの周りにシュワ!シュワ!と何とも言えない感触。
チ○コから口を話して、姉貴はコックンとビールを飲んだ
「ふふ?ビックリした?なんか試してみたくなっちゃった。どうなるんだろうって?気持ちよかった?」
「何とも言えない不思議な感触だぁ・・・。おねーちゃんはチャレンジャーだなぁ。」
姉貴はずっとチ○コ握ってた。
「ねーちゃん、今度は僕だ。」起き上がってビールを口に含んで、姉貴に口移しで飲ませた。
コクッ、コクッと姉貴は目をつぶって飲んでくれた。
「ふぅ~。ああ美味しかった!祐君のビール」「へへへ。ねーちゃん抱っこしながらビール飲もう?」
ベッドの上に移って、姉貴は僕の膝に座って対面でビールを飲んだ。
口移しで交互に飲ませっこして。飲みながら、僕は姉貴の胸を揉んでいた。
姉貴は片手で、僕のチ○コを握ったまま軽く上下に扱いてくれてた。
「♪んんん~っ♪と、祐君、ビールはまたあとで飲もうねぇ。」と言って、ベッドサイドの小さいテーブルに置いた。

姉貴がベッドに寝た。僕は姉貴を腕枕して髪を撫でた。
まだ完全に乾いていないけどサラサラで、リンスのいい香りがした。
「祐君に髪撫でられるのって、ねーちゃん好きだなあ・・・気持ちいいんだもん。」
「ねーちゃんの髪はいい香りがする。」鼻をつけて香りを嗅いだ。
「うん。ねえ、祐君・・・そろそろしようか?それとも寝る?」
「え?いや・・・寝ない。おねーちゃんの中に入る。」
「うん!じゃあ・・・来て!」
姉貴がそのまま横になりながら、膝を抱えてM字開脚した。オマ○コ丸出し!!しかも濡れて光ってる!
「おねーちゃん・・・大胆だなあ!丸見えだ・・・」
「祐君、この恰好好きなんでしょ?ねえ・・・早く!待てないもん!」
「うん!って、いきなり入れちゃう?」「欲しいの!ねーちゃんに入れて?」
「よっしゃあ!おねーちゃんのオマ○コに、でかチンチンぶち込むぞ!かき回して精子中だし!ファイトー!イッパーツ!」
「ぶち込む?って祐!・・・それ禁句でしょ?それに乱暴なんだから!ほんとにひっぱたくわよ?それ。」
「ごめんごめん。つい勢い余ってさ・・・」
「もう!雰囲気壊したぁ・・・。せっかくいいムードだったのにぃ!」
そのまま姉貴の両足の間に膝立ちで僕は立った。
指でオマ○コの大陰唇を開く・・・サーモンンピンクの入口が濡れてヒクヒク動いていた。
いつ見ても綺麗なオマ○コ!
「いやん!ねーちゃんの見てないで。祐君、は・や・く・い・れ・て!」と言ってウインクした。
「おねーちゃん、エロエロだ!」
そのまま、チ○コをオマ○コに当てて、クリをチ○コの先っぽで撫でて、割れ目に沿ってチ○コを上下に動かした。
「う~うん、祐君のいじわるぅ!でも気持ちいい~・・・はぁ~」とため息。
「いいでしょ?」
「うん!」
そして膣口に当てて、思い切り腰を突き出した。ヌプッ!っと音がして根本までぴったり入った。
言葉どおりチ○コをぶち込んだ!
「あう!あーん!・・・入ったぁぁぁぁ!」と姉貴はのけぞった。
「半分抜いちゃおっと。」そのまま姉貴の上に倒れこんだ。チ○コを半分引き戻した
「全部ぅ・・入れて。だーめ!祐君!」姉貴は両手で僕のお尻を掴んで引き寄せた。グジュ!っと音がして、またチ○コが根本までオマ○コに埋没した。
「はうぅぅ!・・・いい。これが一番よ!」姉貴がまたのけぞった。
「おねーちゃんの中が凄いことになってる。絡みついて・・・クゥ!締めてくる・・・出ちゃうかもぉ!」
「ねーちゃんもいい!祐君の奥までぴったり入ってる。出しちゃっていいよ!」
「やだ・・・はあ、はあ・・おねーちゃん動かないでじっとしててもいい?」
「いいよ・・・ねーちゃんも祐君の感じていたいから。」
姉貴の上に重なり、胸をぴったりくっつけて・・・姉貴の心臓がバクバクしてるのを感じた。
「祐君・・・今日もありがとっ。」
「ううん、ねーちゃん、甘えさせてくれてありがとうね。」姉貴の髪を撫でた。
姉貴の体を感じた。スベスベの肌、形の綺麗なおっぱい、くびれた腰、白いお尻、太もも・・・。無意識に姉貴の肌を手で撫でまわしていた。
「祐君・・・なんか気持ちいい・・撫でられるの。」「そう?気持ちよくなってきた?」
「祐君の手が温かくて。」
脇腹をそっと撫でた。キュッ!と膣が締まった。姉貴・・・ここ感じるのか?
「うう~ん・・くすぐったいけど、なんかいい。」
姉貴の体を撫でながら、腰をゆっくり回転させた。
チ○コの先っぽが、子宮口に当たったまま円を描くように・・・。
「はあ~ん・・・うん、あん・・・」姉貴が可愛い声をあげた。「これもいいでしょ?」
「オチンチンって固いけど、先っぽって柔らかいのね?優しい感じがいい・・・ん・・ん。」
「ゆっくりなら痛くないでしょ?」
「うん、あん・・・あん・・回ってる・・・祐君が。」姉貴が目を閉じて、気持ちいいって顔をした。
姉貴の顔を見ながら、回転したり、上下左右に腰を動かして、子宮口をチ○コの先っぽで撫で続けた。
僕もだんだん気持ちよくなってきた。子宮口のコリコリ感がいい感じ。
「はあ・・・あん、あん・・・いいわぁ・・・とっても。」
「おねーちゃん・・・僕も気持ちいいよ。」
「祐君・・・お願い、今日はこれにして。優しくて気持ちいい。」「いいよ、おねーちゃん。」
動いているうちに、膣全体が収縮し始めた。ウネウネと中が動いて襞がチ○コ全体に絡みついて包み込む感じになった。
姉貴は、僕の精子を欲しがっている・・・。
昨日まで知らなかったけど、じっと入れているとそれだけでもすごい快感になるのがわかった。
僕はこのまま出したくなった。でも不思議だけど、なかなかイケそうにない・・・。締め付けられるたびにチ○コがオマ○コの中でビクン、ビクンと動いた
「あう、あう・・・あん・祐君・・・出したい?」姉貴が察知したように言ってきた。
「うん・・・でも今日はこのままで出したい。すごく包まれてる感じがしていいよ。」
「そう・・・あん・・好きなようにしていいよ・・・ねーちゃんもこれいい・あ・あん」
10分ぐらいしただろうか?姉貴の呼吸が速くなってきて、胸も上下に動いてきた。
腰もゆっくり動き始めてた。
「あん・・あ・・いいの・・・祐君いっぱい入って・・・あ、あん」
膣がどんどん締まる。チ○コを吸引するような動きになってきた。姉貴のオマ○コは凄い!気持ち良すぎ・・・イキそうになるけど締まるのが弱くなって、チ○コを柔らかく包む動きになる・・・ふわっと射精感がひく。
こんなの今まで味わったことが無かった。
姉貴が徐々にのけぞり始めて声も大きくなった。
「祐・・・あん。ねーちゃん・・いいよ・・・あん・・出して・・・いいのぉ・・・頂戴・・」
「おねーちゃん・・イッていいからね・・・僕も気持ちいい!ウッ!」
「あ!あん!・・祐も一緒・・・お願い・・・あん!」
中の動きが変わった。まるでチ○コを締め付けながら舐めまわすような動き、そして扱かれるような感覚があった。
なんかこれならイクかも!
「祐・・・出して!・・・あ!あ!あ!あん!・・・ねーちゃん・・・落ちそう!・・あぁ!」
姉貴の悶える顔を、ずっと見てた。僕もジワーっと股間が熱くなってきた。玉がヒクヒクしてるのがわかった。
「おねーちゃん・・・僕も・・・・変・・・イきそう!」
「うん・・・祐来て・・あん!・・あう!あ!ああん!お願い!出して!」
チ○コを子宮口に押し当てて、腰を回した。子宮口が少し開いている感じがした。
「祐・・あ!・早くそこに・・・・あぁ!出して!・・・欲しい!ああ!」
「おねーちゃん・・はあ、はあ、はあ、なんか凄いよこれ・・・あう!いい!」
「うん・・・ああ・・あああ・だめぇ!・・落ちそう!・・早く出してぇ!」
姉貴の子宮口が僕のチ○コの先っぽ銜え込むような感触で、モゾモゾと動き始めた。
「あう!あ!・・もう・・・だめえ!・・ねーちゃん、落ちるぅぅぅ!落ちーーーるぅ!!」
姉貴がグワッとのけぞった。瞬間、子宮口が開いて、膣全体がチ○コを奥へ吸い上げた。
膣口が断続してぐっ、ぐっと締まって射精を即すような動きになって・・・
「グハッ!出る!」突然一気に来た。
ドッピュ!ドピュ!ドピュ!・・・音が聞こえそうなくらいの強烈な射精!今までにない快感・・・僕も姉貴の上でのけぞった。「ウグッ!ウウ!」声が出てしまった。
チ○コが脈打つたびに膣がギュー!と締まる。まるでもっと精子を出せ!子宮にそそげ!と言ってるみたい。
出し終わって、姉貴の上にそのまま倒れた。ブルブル震えが止まらない。
気が遠くなりそうな快感・・・しばらく頭がぼーっとしてた。
どのくらいしたのかわからない。
「祐君・・・祐君・・・大丈夫?」
姉貴が頭撫でながら声かけてきた。まだ合体したままだった。チ○コが小さくビクン、ビクンと脈打っていた。
「おねーちゃん・・・大丈夫?」
「うん・・・なんて言えばいいのこれ?祐君教えて?凄く幸せな気持ちになった。気持ち良すぎよ!」
「僕もわからない・・・こんな凄まじい快感は初めてだよ。」
「ねーちゃん、失神してたかも。いっちゃったあと記憶がないもん。」
「僕も・・・記憶がない。」
「とっても良かった。祐君のって凄いのね。明日もしよう?毎日ねーちゃんイかせて!もう祐君のこれ無の生活なんて考えられないわ。」姉貴が僕の頭をギュッと抱きしめた。
「おねーちゃんのが凄いのかも・・・。何度も射精しそうになったけど、そのたびに柔らかく包み込んで、フワって射精感がひくんだ。だから、射精を我慢しているのと同じなんだけど全然苦しくない。」
「そう・・・そうなんだ。ねーちゃんのってそんな凄いんだ」
「凄いよ・・・。最後イクときは我慢した分、一気に射精したもん・・だからたくさん出ちゃった。味わったことのない快感だった。明日もしよう!・・したい!」
「祐君、今日のエッチは二人の最高のエッチだね。」
「もう、ねーちゃん無じゃいられないやぁ・・・へへへ。たくさんオマ○コに出したいよ。」
「また、その言葉を・・・まあいいわ。ねーちゃんも!祐君無しじゃ満足できないわ。」
「ねーちゃん・・・抜かなくていい?」
「抜いちゃダメぇ~。このままで寝よう?」
「子供・・・本当に大丈夫かなあ・・・」
「うん、大丈夫。ねーちゃんだってわかってるもん。」
「ねえ。マ○コって言っちゃダメならなんて言えばいい?」
「えっ?!うーんそうねえ・・・マーちゃんは?」
「あははは!マーちゃんか!じゃあ、オチンチンはチーちゃんにしようか?それならおねーちゃんも恥ずかしくないでしょ?」
「そうねえ・・・そうしよっか!」「オーケー!明日って、ねーちゃん仕事だね?」
「あーぁ!ねーちゃん夜勤だった!」
「え?じゃあ明日は夜ねーちゃん居ないじゃん・・・無理じゃんか・・・」
「ううう、そうだね・・・祐君・・ねーちゃんさびしいよぉ。」
「僕も学校あるしなあ・・・」
「じゃあ、明後日は明けだから必ずね。祐君・・・1晩だけ我慢できる?あ!明日の朝、学校行く前にねーちゃんがフェラして出してあげるから、それなら我慢できるでしょ?」
「え?え?朝?いいの?・・・じゃあお願いしちゃおっと!」
「ねーちゃん、また祐君の全部飲んじゃおうっと!」「うへっ!」
「ふふふ・もう寝ようか・・おやすみ・・・あなた。」
「おやすみ・・・マリ。」
毛布と布団をひっぱってかけて、そのまま抱き合って熟睡した。姉貴は僕の小さくなったチーちゃんを握って、僕は姉貴のおっぱいに手を置いて・・・。

そのあとからはスキンをつけて、姉貴に避妊薬を飲ませないようにした。あまり薬に頼ったら、姉貴の体壊してしまうから。
危険日はスキン2枚重ねて。姉貴は嫌がるけど、万が一破れたら・・・そして妊娠したら大変!
でも、妊娠してしまったけど・・・。
昨日の元旦。姉貴に突然陣痛がきた。急いで車で病院に運んだ。
今、姉貴はいません。
もしかしたら明日か明後日に出産かも・・・。叔母には連絡しました。叔母はこっちに向かっている最中。
嬉しくて、心配でなんか落ち着きません!
父親の気持ちってこんな感じなんでしょうか?
出産の立ち会いは僕がしようかと思ったけど、姉貴に止められた。弟が立ち会うって変でしょ?って言われた。
出産は僕たちが勤めてる病院ではなくて、別の産婦人科の病院です。

もうじき、もうじき僕はお父さんになります!姉貴と僕の子供の!そして、姉貴はお母さんに!
もし、生まれた子が健康で何の障害も無く育ったら・・・。3、4年後にもう一人作るかもしれません。
できれば男の子が欲しいかな?まあ、健康体ならどっちでもいいですが。
仲のいい姉弟になったらいいなあと思います。もちろん普通にです。
僕たちみたいにならないように育てますよ!

これが最後の投稿になります。長くてごめんなさい。どうもありがとうございました。



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