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泥酔

姉との結婚生活 その3

姉貴との結婚生活 その2の続きです。

新婚デートを終えて、仲良く自宅に帰宅してからのことを書きます。
下手くそな文章ですみませんが、お付き合いください。

「ただいまあ~!」と、誰もいない家に二人そろって入った。
夜7時すぎ。真っ暗だ。急いで姉貴が部屋の電気をつけて、ストーブとエアコンもつけた。
とはいえ2日間ほったらかしだったので、部屋はシンシンと寒い。やっぱり東北だなぁ・・・。
テレビつけて、ソファに座ったけど、マジに寒かった。
「祐君!寒い寒い!・・・抱っこしながらテレビ見ようよ。」
「おねーちゃん、抱っこ!早く!マジに寒い!」
「あ!毛布取ってくる!」
姉貴が毛布を取ってきて、ソファに飛び乗って向かい合って抱き合った。
姉貴が毛布でくるんでくれて。
小さいとき、よく姉貴と抱っこして暖めあいながらテレビみたっけ・・・。

「私の祐君。私の大事な夫・・・」と姉貴は僕の頭を抱きかかえて頭に顔をスリスリしてきた。
僕はねーちゃんのおっぱいの谷間に顔埋めて、ずーっと姉貴の匂いを吸った。
服着たままだったけど、姉貴のおっぱいは柔らかかった。
「祐君、今日はねーちゃんの部屋で一緒に寝ようね?ねーちゃんのこと、また愛してくれる?」
「もちろん!だって昨日約束したもんね。僕もおねーちゃんとしたいし。」
「ちょっと待っててね。」姉貴は風呂沸かしに行って、2Fの自分の部屋の暖房を入れに行った。
戻ってきて抱き合って。
「祐君・・・昨日、ねーちゃんうまくできなかったでしょ?」
「え?何が?・・・あ!フェラのこと?」
「う、うん、そう。そのフェ・・・フェラチオ。」と舌噛んでた。
「しょうがないよ。初めてなんだもん。」
「今晩、教えて?どうすれば祐君が気持ちよくなるか。ねーちゃん知りたい。」
「そっかあ・・・嬉しいなあ。じゃあ、おねーちゃんにフェラチオしてもらう。教えるね。」
「うん!祐君にいっぱい気持ちよくなってほしいなあ。」
「じゃあ、僕は、おねーちゃんのあそこをもっと感じるようにしてあげるね。」
「へへへ・・・エッチな祐君。」
そして、お風呂が沸いて。

「おねーちゃん、一緒にお風呂入ろう!昔みたいに!」
「うん!昔みたいにね!また、お風呂で話できるね。」
「・・・話だけ?」
「え?・・・ああ・・もう祐君エッチなんだからぁ!こいつめ!・・・ふふふ。」
「ちゃんと昔みたいに洗いっこしようね。」
二人でそのままリビングで服脱いで。下着のままで風呂場へ直行!
向かい合って、姉貴を抱きしめながらブラを外して、しゃがんでショーツを脱がした。
姉貴のマン毛に「チュッ!」とキスした。
「ふふふ・・祐君可愛い。じゃあ、お返しにねーちゃんも。」
僕のショーツを姉貴が脱がして、亀頭に「チュッ!」とキスした。
当然、チ○コはフル勃起してたけど。
「祐君は元気ねぇ~。」
「へへへ・・・だってぇ。」
二人で風呂に入って、湯船に入る前にチ○コ、オマ○コを綺麗に洗った。
「おねーちゃんのここ洗ってあげるよ。」
「じゃあ、祐君の大きなこれも洗ってあげる。」
向かい合って洗いっこした。
「祐君おぼえてるかなあ。祐君が小さいころ、ねーちゃんがいつも祐君を洗ってあげてたの。祐君シャンプーが嫌いで、いつも泣いてたもんね。」
「覚えてるよ。ねーちゃんが体洗ってくれて。でもシャンプーはめちゃ嫌だった。目に泡が入って痛くてさ。」
「そのころの祐君のオチンチンは小っちゃくって可愛かったなあ。おとなしいときは今も小さいけどね。今日は祐君の体と髪はねーちゃんが洗ってあげるね?キレイにしてあげる」
「うん!僕がねーちゃんを洗うから。なんか嬉しいなあ。またこうやってお風呂入れるんだもんなあ。」
「祐君とねーちゃんは夫婦だからでしょ?違う?」
「違くない。昨日から僕のお嫁さんだ!」
洗い終わって、二人で湯船に入った。
向かい合って。懐かしくて嬉しかった。
「あのね祐君、あなたはお母さんのぬくもり知らずにここまできちゃったでしょ?本当ならお母さんのおっぱい飲んで、お母さんの匂いや声とか覚えてさ、どんどん大きくなって大人になるんだよね。」
「・・・で?」
「だからぁ、きっと祐君はねーちゃんをお母さんみたいに感じてるところあるでしょ?だから、ねーちゃんに甘えるんだろうなあ・・・って思うのね。」
「うーん・・・どうなんだろう?」
「甘えたい?変だけど、ねーちゃんのおっぱい飲みたい?今だから言えるんだけど・・・。」
「ええ~っ?飲むって・・・まさか、おねーちゃん母乳出るんか?」
「あはは、出ないわよ。でも真似はできるじゃない。」
「いやあ・・・なんかそんなの恥ずかしいし、赤ちゃんプレイみたいじゃんか。」
「いいじゃん!昨日ねーちゃんのおっぱいを吸ってる祐君見たときにわかったのよ。そっかあ、この子は母親のおっぱい知らずに大きくなっちゃったんだなあって。なんか可哀想になっちゃった。ねーちゃんのショーツだって同じなんだって。おっぱいの代わりなんだってわかった。気づくの遅くてごめんね。」
「ううん・・・おねーちゃん・・幼児心理学やってたっけ?」
「だって小児科だもん。乳児や幼児の心理学は勉強してるわよ。だから、ねーちゃんにまかせてね。恥ずかしいことじゃないのよ。それで祐君が精神的にも、もっと大人になるんなら嬉しいわ。」
「うーん・・・そっか。よくわからんけど・・・。でもさ、おっぱい吸ってるうちにエッチに変わっちゃうんじゃないの?」
「まあね・・・そしたらそれでいいんじゃない?私たち夫婦なんだから。」
「そっか。」
「じゃあ試してみよっか?」
「ははは・・・お風呂の中で?・・・なんか照れるよなぁ」
姉貴が僕の腿の上に座った。ちょうどおっぱいが僕の顔のところになった。
「ほら、祐君・・・おっぱいの時間よ。たくさん飲みなさいね。」
「ん?・・・へへへ・・じゃあ・・いただきます!・・・カポッ」
「ねーちゃんのおっぱい美味しい?」
「ムン(うん)」
「たくさん飲んで大きくなるのよ、私の祐君。」
目をつぶって吸っているうちに安心感というか満たされる気持ちになった・・・。
お母さんを知らない子供たちって可哀想と思いながら、姉貴のおっぱいを吸い続けた。
僕が小さいときのことを思い出しながら吸っていた。
そういえば、トイレも姉貴と一緒だったなあ。

「祐ちゃん。はい、チーチーしようねぇ・・。はい、パンツ脱いで。ねーちゃん見ててあげるから、ちゃんとするんだよ。」
「うん!おねーちゃん・・ボク、チーチーできるよ。」
「祐ちゃん全部した?ちゃんと出たのかなぁ?」
「出たよ。おねーちゃんチーチー終わった。」
「じゃあ、拭き拭きしようね?」と姉貴がトイレットペーパーで、オチンチンを拭いてくれて。パンツも履かせてくれてた。
「祐ちゃんいい子だねぇ。ちゃんとチーチーできたもんね。」姉貴が僕の頭を撫でていた。
「うん!おねーちゃんまた見ててね。」
僕が4歳、姉貴8歳の時だったと思う。そんなことを思い出してしまった。
姉貴8歳!とんでもないことに気が付いた。そんな・・・姉貴は小学校低学年の頃から僕の母親代わりをしてくれていたんだ・・・。

しばらくして、「はい。こんどはこっちよ。たくさん飲みなさいね・・・」
右のおっぱいから左のおっぱいへ。
「おねーちゃん、ありがとう。おねーちゃんが小さい時から僕の母親代わりしてくれていたって思い出した。
おっぱい吸いながら昔を思い出していてさ・・・。ごめんね、おねーちゃんが遊びたいときに僕の面倒見て遊べなかったんだね。ごめんね。」姉貴に申し訳なくなってしまった。
「ううん、いいの。そんなこと。ねーちゃんにとって祐君は大事な弟だったの。さ、飲みなさい。」
姉貴のおっぱいを吸いながら、目をつぶって姉貴の話を聞いた。
「祐君さ、可愛くて、おねーちゃん、おねーちゃんって、いっつもついてきてね。手をつなぐとニコニコしてね。
ねーちゃんは祐君の面倒見るのが楽しかったよ。昨日さ、祐君がねーちゃんのこと優しく気遣ってくれたでしょ?ねーちゃんとっても嬉しかったわ。いつの間にかねーちゃんの知らないうちに、祐君も大人になったなあって思ったわ。祐君が頼もしかった。大人の男を感じたわ。これからは祐君がねーちゃんを守ってね。」
姉貴はおっぱい吸っている僕の頭を撫で続けた。
「おねーちゃん、必ず守るよ。大事なねーちゃん・・あ!違った。嫁さんだからね。おっぱいありがとう。・・・うわあ、これ以上は逆上せちゃうよ!」
「お腹いっぱいになった?」
「満腹だあ~!美味しかったあ~!」
「うん!良かったね。また飲ませてあげるからね。」
「ははは・・・おねーちゃん・・・照れるよ。やっぱ。」

それからは、1日2回、朝と夜に姉貴のおっぱいを吸うようになった。
姉貴のほうからおっぱいの時間だよって来る時もあるし、僕から飲ませてもらうこともあって。
でも姉貴は、決して嫌がらずに僕がおっぱい吸っている間は母親のように接してくれた。
とても気持ちもリラックスして、母親の愛や優しさみたいなものも知ることができた。
甘くて柔らかくて温かくて・・・それが母親のおっぱいなんだって知ることができた。
子供はみんなお母さんのおっぱい飲んで、甘えて・・・少しづつ大人になっていくんだってよくわかった。
姉貴のおかげで精神的にも大きな人間になれた。人を思いやる気持ちや人を助けること、命を守ること・・みんな姉貴が教えてくれたと思う。
姉貴は小児科病棟で、患者の子供たちに毎日ナースとしてではなく母親のように接している。
僕も薬剤師になってからは、暇をみつけては入院している子供たちと接する時間を作るようにしてる。
「お兄ちゃん遊んでぇ!」「今日も来てくれたのぉ!」・・・とっても可愛くてしょうがない。
元気なってに退院していく姿が、一番うれしい。

姉貴が妊娠したのを境におっぱい飲む(?)のはやめたけど。
もう、大人として、一人前の夫として姉貴を守るんだって決めたから。
でもね・・・姉貴のショーツを履くのはやめられなかった・・・。やっぱり姉貴のお守りが欲しいと思ってしまう。

話戻って、風呂から出て、交代で体洗ってあげて、髪も洗って。
お風呂でエッチになっちゃうかと思ったけど、全然なくて、昔のままだった。でも姉貴との混浴復活が嬉しかった。
「祐君、お風呂出たらねーちゃんの部屋に行こう?」
「うん!今晩は、おねーちゃんの部屋で一緒に寝る。」
風呂から出て、バスタオルでお互いに体拭いて。寒い!寒い!を連発しながらねーちゃんの部屋に駆け込んだ。
ポカポカに暖房が効いていた。ちょっと暑いくらい。
「ねーちゃん、どの下着にしよっかなあ・・・」
「うーんと、おねーちゃんは今日は黒にしてよ。」
「じゃあこれにする?あ!ショーツはヒモパンよ?」
「へへ・・・脱がすのが楽しそう。」
「もう!じゃあ祐君のはこれね!ふふ・・・脱がすのが楽しそう。」
「え!水色Tバックぅ~!しかも横がヒモ・・って、ヒモパンだよ?これ。」
「そっ!今日はそれにしよ?」
「おねーちゃん・・・変態だあ。美人の変態か・・松下奈緒そっくりなのに変態だあ・・・」
姉貴はショーツ履いてブラつけながら、
「ちょっとぉ・・・祐君さぁ・・・普段ねーちゃんのショーツ履いてるのに、人のこと変態って言える?」
「ははは・・・だって、まだ乳児だもんねぇ~だ。授乳中だもんねぇ~。」
「ばっかじゃないの・・・。それから、松下奈緒にそっくりはやめてね。」
「おねーちゃん嫌いなの?松下奈緒さん・・・」
「ううん、あの女優さんはとっても好きよ。でもねーちゃんは、ねーちゃん。それに本物の松下奈緒さんに失礼よ。」
「わかった。もう言わない。でも周りの人はきっと言うよ?」
「うんわかってる。勘違いしてねーちゃんにアタックする患者もいたし。オチンチン出してさ、舐めてくれって爺ちゃんもいたわ。メルアドや携帯番号書いて渡す人とかも。だから、小児科に変えてもらったのよ。面倒なんだもん。」
「危ねえなあ・・・。僕心配してたんだよ。ねーちゃんが患者に襲われないかって。」
「その時には、オチンチン思い切り蹴っちゃうもん!大きい声で叫ぶし!」
「あははは!。」
「もう大丈夫だから。ありがとっ。それにねーちゃんには祐君がいるじゃない。」
「僕こそ、最高の嫁さんがいるもん。おねーちゃんを守るからね!」
「うん・・ありがとっ!あら、似合うじゃない!その色。色はさわやかな感じね。」ショーツを履いた僕の股間を見て言った。
「変だよ・・・ヒモパンだし。」
「まあ、今日は新婚2日目だし我慢してよ。」
「意味わからないよ・・・まあいいや。」
僕はパジャマ着て。姉貴は・・・スケスケのピンクのベビードール。
姉貴いつこんなの買ったんだ?風邪ひくんじゃないか?
姉貴はドレッサーの前に行って、ドライヤーで髪を乾かし始めた。
そんな姉貴を見て、僕はそっと姉貴の背中に回って抱きしめた。
「どうしたの祐君?」
「おえーちゃん・・・綺麗だ・・・。嬉しいなあ。おねーちゃんの髪の毛いい香りだ。」
「うん・・・この香り好き?」
「大好きだぁ・・・おねーちゃんの匂いって思う。」
10分ぐらい乾かしてた、僕は姉貴に抱き着いて乾かしている姿を見てた。

ベッドに二人で戻って、ベッドに腰掛けた。
「祐君・・・これどう?」とベッドに腰かけてる僕のとなりに座って、もぞもぞしながらぴったり寄り添ってきた。
ピンクのベビードールのことを聞いてきた。
「ねーちゃんって、ほんとにセクシーになっちゃうなあ。女性ホルモンがバンバン出てる。クラクラしそう・・・」
「ふふふ、気に入ったかしら?ア・ナ・タ。」と言ってクスッと笑った。
「・・・・」
「なんでそこで黙っちゃうの?」と姉貴が僕の顔を覗き込んだ。
「あ・・いや・・・あなたねぇ。」
「変かなぁ?だって夫婦だよ。」
「なんか・・・。祐のままがいいなあ。それに外で間違ってあなた!なんて呼ばれたら僕たちの関係バレバレじゃないの?」
「あ!そっか。でもぉ・・・新婚だよ・・・。」
「そうだね。じゃあ、おねーちゃん今日と明日だけってことで。」
「おねーちゃん・・・なの?」
「あ・・万里子・・・は言いづらいから、マリでいい?」
「うん!なんかかわいい感じで嬉しいなあ。じゃあ、もう一回最初からね。気に入ったかしら?ア・ナ・タ」
「うん、可愛いいよ、マ・リ。」
ぎゅっと姉貴を抱きしめて、唇重ねた。
姉貴の口に強引に舌を入れて、姉貴も舌を入れてきた。
「ムム・・・マリ・・僕の舌吸って。」
「ん・・」チュウチュウと僕の舌を吸ってきた。
お返しに姉貴の舌を吸った。
そのまま、舌をうなじに移動して、耳の後ろ、うなじと舐めた。
「うーん・・・あなた、くすぐったいわ・・・」
「うん・・・でもいいでしょ?」
「うん・・・あなた・・・もっと愛して・・・。」
姉貴の全身の力が抜けた。僕に体を預けてきた。
そのままゆっくり姉貴を仰向けにベッドに倒して。
姉貴の両足がだらりとベッドサイドからぶら下がる。
「マリ。今日も出すよ。マリの中に・・・」
「あなた、出して。マリの中にいっぱい出してね。」
ベビードールを真ん中から分けて、ブラをまくり上げて、おっぱいを出した。
「あなた・・・ブラ取らないの?このまま?」
「うん、このまま、あとで取ってあげる。」
僕はそのまま姉貴の胸を揉んだ。寄せるように揉みあげるように、柔らかい形の綺麗なおっぱいを揉みまくった。
「ふふ・・・柔らかいでしょ?」
「うん、マリのおっぱいは凄く柔らかい。でも弾力もある。ここはどう?」と乳首に手のひらをあててゆっくり回した。
「んん・・・いい、そのくらいが感じる・・あなたって上手ね。」
「マリの気持ちいいときの顔を見せてね。」
「いやん・・・エッチィ・・・」
僕は姉貴の胸に唇をあてて、舌先で乳首を転がした。
「あ!あん!それも・・・好き・・あん、もっとして。」
左右の乳首を交互にしゃぶった。舌で乳輪にくるくる円書いて、そのまま舌を這わせて隣の乳首へ。
何度も往復した。
「あ~ん!いい!あ・・あん・あなたぁ、もっとしてぇ・・・。」
吸い付きながら、右手で姉貴の脇腹、おなか、おへそと撫でて黒パンティの上に持って行く。
クリに指をあてて揉んだ。
「いきなり~・・・そんなぁ、でもいい!もっと触って。もっと!」
「マリのここも柔らかい・・」
僕は舌を這わせてお腹、おへそと舌へ降りて行った。そのままベッドの下にひざまずいて、姉貴の足の間に入った。
指でショーツの上から、何度も割れ目を往復しながら擦った。
「あ!あなた・・・それ・・・そこ、いい。気持ちいいの!」
「マリ、濡れてるよ。ほら、びしょびしょだ。」ショーツの股の部分のシミが大きくなる。
もう濡れてる。
ショーツを上に引っ張って、割れ目に食い込ませた。ぷっくり大陰唇が丸出しになり、割れ目にショーツが埋没した。
「いやあ~!そんなこと!だめえぇ~!」
「マリの形が丸見えだよ。綺麗だ。」
「綺麗?ほんとに?あん!あ!そんな・・・あ!いやあ~それぇ!」
僕はすかさずショーツの食い込んだ割れ目をしゃぶった。チュウチュウ音をさせて、わざといやらしくした。
しゃぶればしゃぶるほど、姉貴のジュースがあふれてきた。もうショーツがびしょびしょになってた。
「マリのいやらしい・・・ショーツがびしょびしょだ。」
「祐・・・激しすぎるよぉ。でも嬉しい。」
あらら・・・呼び方がもとに戻ってた。
ショーツの横の紐を咥えてツーッと引っ張ってほどいた。
片方だけほどいて、ショーツをずらしてオマ○コを丸出しにした。
「祐・・・すごい!それってエッチ!あん!あん!舐めて・る・・あ、あ、あん!」
姉貴の両足を抱えて、思いっきりマン繰り返しにしてオマ○コに顔を埋めて舐めまくった。
クリを吸って、舌先で転がして・・・
「あ!あ!それ!いい!あん!んんんー!あん!祐!もっと・・・もっと舐めてぇぇ、あん、あ!」
割れ目にそって舌を這わして、そのままアヌスを舌先でつついた。
「また、そこ!ん!あん・・・なんか変・・・ねーちゃん変になっちゃう!あん!あ!」
「おねーちゃん、いいんだよ変になって。感じちゃっていいからね。いっちゃっていいからね。」
舌を固くして、膣口に当てゆっくり中に舌を押し込んだ。
「あうぅぅぅぅ!いい!いいのぉ!あああぁ!」と姉貴の声が大きくなった。
舌を出したり、入れたり、入れたまま中で舌を動かす。
見上げると姉貴がベッドでよがりまくってた。僕は空いている両手でおっぱいを包んで揉んだ。
「あーぁ!もう・・・だめぇ・・・あん。祐!待って!待って・・・ねーち・・・イッちゃいそう!」
大きく口開けてオマ○コをほおばって、さらに舌を膣にねじ込んで動かした。
動かしながらこぼれてくるジュースを飲んだ。
「あ!だめえぇ!だめえぇ!落ちる・・・落ち・あん!落ちちゃぅぅぅーーー!」ビクンとエビぞって姉貴はイッた。
「あう!・・・ううん!」舌を抜いて、チューっと吸ってジュースを飲み込んだ。
最後にオマ○コを舐めて、周りのジュースも綺麗に舐めとった。
「はあ・・・はあ・・・おねーちゃん凄かったねぇ・・・」
「祐!・・・祐君!・・・ありがとう・・・とっても良かったわ。」と姉貴は抱き着いてきた。息も絶え絶えだった。
しばらく姉貴を抱きしめて、姉貴の髪を撫でた。
片方のショーツの紐もほどいて、ショーツをゆっくり抜き取った。
「祐君・・・うますぎるぅ・・・ねーちゃんクセになっちゃうわ。」
「良かったね?おねーちゃんってイクときって落ちるって言うね?」
「え?・・・だってフワって浮く感じで、反対にそのまま落っこちる感じなるんだもん・・・。」
「ふーん・・・そうなんだ落ちる感じなんだ。」
「祐君・・・今度は祐君を気持ちよくさせて。ねーちゃんフェラチオしてあげる。教えて?」
「うん・・・お願い。」

僕はベッドサイドに立って、姉貴の顔の前にちょうどチ○コが来るようにした。
「祐君の大きくなってる!ふふふ、やっぱりすごいねぇ!ねーちゃんが可愛がってあげるね?」
「おねーちゃん・・早くして・・・早くフェラしてほしい!舐めて!」
もう我慢できないくらい興奮してた。水色Tバックの前がパンパンに膨れて今にもチ○コが飛び出しそうだった。
「ふふふ・・・だだっこだ。じゃあ、さっきのお返しにショーツの上からしちゃうからっ!」
姉貴はショーツの上から、チ○コを横咥えしてきた。咥えながら舌でショーツの上から舐めてきた。
舌の感触が・・・たまらない。
「これでいい?」
「うん・・・それいいなあ。」
クスッっと笑ってまた咥えて舐めだした。そして亀頭部分にたどりついた。
ショーツ越しに姉貴が亀頭に舌を這わしてチロチロと舐めた。
「おおっ!」と声が出ちゃった。
上目使いに僕を見て、「祐、感じてる?」
「それうまい!気持ちいい!もっとして!」
姉貴は頷くと亀頭を咥えて、舌でチロチロ舐め続けた。我慢汁が出てるのがわかった。
姉貴が僕のヒモパンの紐をほどいて、ショーツを脱がした。フル勃起のチ○コが姉貴の顔にぶつかった。
「いやん!すごいのねぇ・・固いわぁ・・・顔になんかついちゃったわ。」
姉貴のほっぺたにガマン汁がついてた。姉貴は手で拭いて。
「これ・・・我慢汁?」
「うん・・・だって興奮してるもん!」
そのまま姉貴は我慢汁で濡れてるチ○コを咥えた。
「おねーちゃん、ゆっくり吸いながら奥まで咥えて。それから右手でタマタマをやさしく揉んでくれる?左手はオチンチン握って。」
上目使いでコックリ頷いた。「そう、口から抜くときも吸いながら抜くんだよ。」
言われるままに姉貴はチ○コを咥え吸いながら前後に顔を動かした。
ジュボッ!ジュボッ!といやらしい音が出てた。
「おねーちゃん・・・うまい!そう!いいよそれ。」
「ふふ・・・良かったぁ。祐が喜んでくれて・・・カプッ!」
「おねーちゃん、咥えこむときと抜くときに舌でチ○コを舐めてくれる?」
コクッと頷いて、チ○コの竿と亀頭を下でチロチロと舐めてくれた。
「うう!いい!ねーちゃんいいよ。亀頭が気持ちいい!」マジ気持ちよかった。姉貴がフェラしている顔が何とも言えないくらい、いやらしくて興奮した。
「おねーちゃん、今度は亀頭だけ含んで、舌で舐めまわしたり、先っちょを舌で舐めてくれる?そうしながら咥えこんだり、抜いたりを繰り返して」
僕はチ○コを握っているねーちゃんの左手に右手を添えて、チ○コをしごく動きにした。
姉貴も合わせながら扱いてくれた。
だんだんタイミングがわかってきたのか、握る強さしごく強さや速さを変えてきた。
「はあ・・はあ・・お・・ねーちゃん・・・いい。うまい」
上目使いで僕の顔をじっと見ながら、目をパチパチさせた。うん。わかってるって感じ。
「おねーちゃん・・・はあ、はあ・・・僕がイクとき口離してね。ねーちゃんの口に出したくないから。」
姉貴は咥えるのをやめて、
「祐君・・・いいよ口の中で。昨日も、今日もねーちゃんの飲んでくれてたでしょ?だから祐君のも飲みたい。ぜーんぶ出してね。ねーちゃん飲みたい!」
「おねーちゃん・・・ごめん。汚いよ・・ザーメン」
「ううん、祐君のなら汚くないってぇ!それにイクときの顔が可愛いから好き!気持ちよくしてあげるね?」
「じゃあ・・お願い。」姉貴の髪の毛を撫でた。
「うん。じゃあ今度は最後までいこうね?ちゃんと出すんだよ、ねーちゃんに。」と姉貴は言ってチ○コを咥えて手で扱き始めた。
姉貴の覚えの速さには驚いた・・・。
チ○コ吸ったり、舐めたり、軽くモグモグしたり・・・。タマタマも右手で包んで柔らかく揉んでくれて・・・。
「おねーちゃん!・・・いい!・・・はあ、はあ、はあ・・・」思わず声が出た。
姉貴は上目づかいで、嬉しそうに目を細めて僕を見てた。だんだんイキそうになってきた。
姉貴の頭を掴んで、前後に動かした・・・。ジュッポ!ジュブ!ジュボ!いやらしい音たてて姉貴は咥え続けた。
「ねーちゃん・・・もう無理・・・我慢できない!」
姉貴の舌の使い方が激しくなった。亀頭をチロチロしたり亀頭全体を舌で舐めまわす。
「ねーちゃん!出すときチンチンを吸ってね!お願い!」
姉貴は瞬きして、わかったよと目で返事した。凄い吸い込み!!
「あう!う!出るぅぅう!」姉貴の頭を抱えて腰を入れた。チ○コの2/3が姉貴の口に飲みこまれた。
ドピュー!ドピュ!ドピュ!と姉貴の喉に射精した。
「んんー!んーー!」と姉貴が声を出して精液を受け止めた。姉貴の喉が動いてる!飲んでる!僕のザーメン飲んでる!
飲みながらチ○コをチューーーッ!強く吸っていた。ドクンドクンとチ○コが動くたびに吸ってくれた。
「クハッ!・ウクッ!」と声が出てしまった。
射精が終わって、やっと姉貴はチ○コから口を話した。先っぽについてた精液をペロペロンと舐めて、コックンって飲んだ。
「ふぅぅぅーー。凄かったねぇ、祐君。止まらないんだもん。」
「おねーちゃん・・・はあ、はあ、・・・ありがとう。」姉貴の肩に手を置いて・・・立ってるのもしんどかった。
「うん!美味しかったよ、祐君の精子!ぜーんぶ、ねーちゃん飲んじゃった!」と笑いながら言って姉貴はペロンと舌を出した。
「う、うん・・・ほんと・・・ありがとう。嬉しいよ。」
「祐君のイクときの顔って、ほんとにかわいい!その顔がだーい好き。」
「おねーちゃん。昨日ロスト・バージンしたばかりなのに・・・変なことさせてごめん。」姉貴の笑顔を見たら口内射精した罪悪感で申し訳なくなった。
「謝らなくていいよ。昨日は祐君がねーちゃんのために一生懸命になってくれたから、今日はねーちゃんも祐君のために一生懸命したかったの。」
「おねーちゃん、フェラ上手になった・・・」
「ふふふ、上手くなった?本当?嬉しいなあ。祐君が教えてくれたからだよ。またいろいろ試すから祐君教えてね。」
「少し横になりたい」
「祐君・・・疲れた?眠い?」
「ううん、凄く気持ちよすぎて力が抜けたぁ・・・」
「そう・・・じゃあ少し休んでてね。」と姉貴は立ち上がった。
「おねーちゃん、どこ行くの?」
「え・・・ふふふ、トイレ。おしっこしたくなっちゃったぁ。」バスタオル巻いて部屋を出ていった。
「待ってる・・・。ふぅ・・・」ため息が出た。虚脱感でいっぱい。
僕はチ○コを握って横になって、姉貴の脱いだショーツに顔を埋めた。グッチャリ濡れてるショーツだけど、姉貴の匂いがした。扱いているうちにだんだんチ○コが大きくなってきた。しかし、復活が早いなあ!たいしたもんだ僕のチ○コ!完全フル勃起!

15分ほどしてトン・トン・トンと階段をリズミカルに上がってくる音がした。
姉貴が部屋に入ってきて。
「はい!祐君。ビール飲もう?・・・ええ!もう大きくなってるの!」姉貴はチ○コに目が釘付けだった。
「へへへ・・・復活しちゃった。」
「凄いわねえ!でもあとでね。のど乾いちゃったし。」
「ええ~?このままでビール飲むの?」
「そっ!また、ねーちゃんが元気にしてあげるからぁ。」
プシュッ!と蓋を開けて僕に渡して。
「祐君の元気なオチンチンにカンパーイ!美味しい!のど乾いてたからビールが美味しいわぁ」
「ふう、うまい!・・ってかオチンチンに乾杯なの?」
「だってぇ・・・これ好きなんだもん」と姉貴が片手で勃起チ○コを握って軽く扱いた。扱きながら「祐君、ちょっとベッドに横になってくれる?」
「何すんの?」「いいからっ!」と姉貴は僕をベッドに倒した。
僕はベッドに横になって姉貴を見てた。何すんだ?変なことしないよな?ちょっと不安になった。
姉貴はビールを口に含むと、僕の唇に唇をくっつけた。フル勃起を手で握ったまま指先で亀頭を撫でてきた。
ゆっくり口の中にビールが入ってきた。ゴクッ、ゴクッと飲んだ。
「どう?美味しかった?」「うめえ~!最高!」
「ふふふ、良かった。祐君のこっちもビール欲しがってるね?」
「はあ?え?」
姉貴はビールを口に含むと、そのままチ○コを咥えた。
「ノワァ!ヒエェェェ!」冷たいのとシュワシュワ!がチ○コに!
姉貴は咥えてモグモグ口を動かした。そのたびにチ○コの周りにシュワ!シュワ!と何とも言えない感触。
チ○コから口を話して、姉貴はコックンとビールを飲んだ
「ふふ?ビックリした?なんか試してみたくなっちゃった。どうなるんだろうって?気持ちよかった?」
「何とも言えない不思議な感触だぁ・・・。おねーちゃんはチャレンジャーだなぁ。」
姉貴はずっとチ○コ握ってた。
「ねーちゃん、今度は僕だ。」起き上がってビールを口に含んで、姉貴に口移しで飲ませた。
コクッ、コクッと姉貴は目をつぶって飲んでくれた。
「ふぅ~。ああ美味しかった!祐君のビール」「へへへ。ねーちゃん抱っこしながらビール飲もう?」
ベッドの上に移って、姉貴は僕の膝に座って対面でビールを飲んだ。
口移しで交互に飲ませっこして。飲みながら、僕は姉貴の胸を揉んでいた。
姉貴は片手で、僕のチ○コを握ったまま軽く上下に扱いてくれてた。
「♪んんん~っ♪と、祐君、ビールはまたあとで飲もうねぇ。」と言って、ベッドサイドの小さいテーブルに置いた。

姉貴がベッドに寝た。僕は姉貴を腕枕して髪を撫でた。
まだ完全に乾いていないけどサラサラで、リンスのいい香りがした。
「祐君に髪撫でられるのって、ねーちゃん好きだなあ・・・気持ちいいんだもん。」
「ねーちゃんの髪はいい香りがする。」鼻をつけて香りを嗅いだ。
「うん。ねえ、祐君・・・そろそろしようか?それとも寝る?」
「え?いや・・・寝ない。おねーちゃんの中に入る。」
「うん!じゃあ・・・来て!」
姉貴がそのまま横になりながら、膝を抱えてM字開脚した。オマ○コ丸出し!!しかも濡れて光ってる!
「おねーちゃん・・・大胆だなあ!丸見えだ・・・」
「祐君、この恰好好きなんでしょ?ねえ・・・早く!待てないもん!」
「うん!って、いきなり入れちゃう?」「欲しいの!ねーちゃんに入れて?」
「よっしゃあ!おねーちゃんのオマ○コに、でかチンチンぶち込むぞ!かき回して精子中だし!ファイトー!イッパーツ!」
「ぶち込む?って祐!・・・それ禁句でしょ?それに乱暴なんだから!ほんとにひっぱたくわよ?それ。」
「ごめんごめん。つい勢い余ってさ・・・」
「もう!雰囲気壊したぁ・・・。せっかくいいムードだったのにぃ!」
そのまま姉貴の両足の間に膝立ちで僕は立った。
指でオマ○コの大陰唇を開く・・・サーモンンピンクの入口が濡れてヒクヒク動いていた。
いつ見ても綺麗なオマ○コ!
「いやん!ねーちゃんの見てないで。祐君、は・や・く・い・れ・て!」と言ってウインクした。
「おねーちゃん、エロエロだ!」
そのまま、チ○コをオマ○コに当てて、クリをチ○コの先っぽで撫でて、割れ目に沿ってチ○コを上下に動かした。
「う~うん、祐君のいじわるぅ!でも気持ちいい~・・・はぁ~」とため息。
「いいでしょ?」
「うん!」
そして膣口に当てて、思い切り腰を突き出した。ヌプッ!っと音がして根本までぴったり入った。
言葉どおりチ○コをぶち込んだ!
「あう!あーん!・・・入ったぁぁぁぁ!」と姉貴はのけぞった。
「半分抜いちゃおっと。」そのまま姉貴の上に倒れこんだ。チ○コを半分引き戻した
「全部ぅ・・入れて。だーめ!祐君!」姉貴は両手で僕のお尻を掴んで引き寄せた。グジュ!っと音がして、またチ○コが根本までオマ○コに埋没した。
「はうぅぅ!・・・いい。これが一番よ!」姉貴がまたのけぞった。
「おねーちゃんの中が凄いことになってる。絡みついて・・・クゥ!締めてくる・・・出ちゃうかもぉ!」
「ねーちゃんもいい!祐君の奥までぴったり入ってる。出しちゃっていいよ!」
「やだ・・・はあ、はあ・・おねーちゃん動かないでじっとしててもいい?」
「いいよ・・・ねーちゃんも祐君の感じていたいから。」
姉貴の上に重なり、胸をぴったりくっつけて・・・姉貴の心臓がバクバクしてるのを感じた。
「祐君・・・今日もありがとっ。」
「ううん、ねーちゃん、甘えさせてくれてありがとうね。」姉貴の髪を撫でた。
姉貴の体を感じた。スベスベの肌、形の綺麗なおっぱい、くびれた腰、白いお尻、太もも・・・。無意識に姉貴の肌を手で撫でまわしていた。
「祐君・・・なんか気持ちいい・・撫でられるの。」「そう?気持ちよくなってきた?」
「祐君の手が温かくて。」
脇腹をそっと撫でた。キュッ!と膣が締まった。姉貴・・・ここ感じるのか?
「うう~ん・・くすぐったいけど、なんかいい。」
姉貴の体を撫でながら、腰をゆっくり回転させた。
チ○コの先っぽが、子宮口に当たったまま円を描くように・・・。
「はあ~ん・・・うん、あん・・・」姉貴が可愛い声をあげた。「これもいいでしょ?」
「オチンチンって固いけど、先っぽって柔らかいのね?優しい感じがいい・・・ん・・ん。」
「ゆっくりなら痛くないでしょ?」
「うん、あん・・・あん・・回ってる・・・祐君が。」姉貴が目を閉じて、気持ちいいって顔をした。
姉貴の顔を見ながら、回転したり、上下左右に腰を動かして、子宮口をチ○コの先っぽで撫で続けた。
僕もだんだん気持ちよくなってきた。子宮口のコリコリ感がいい感じ。
「はあ・・・あん、あん・・・いいわぁ・・・とっても。」
「おねーちゃん・・・僕も気持ちいいよ。」
「祐君・・・お願い、今日はこれにして。優しくて気持ちいい。」「いいよ、おねーちゃん。」
動いているうちに、膣全体が収縮し始めた。ウネウネと中が動いて襞がチ○コ全体に絡みついて包み込む感じになった。
姉貴は、僕の精子を欲しがっている・・・。
昨日まで知らなかったけど、じっと入れているとそれだけでもすごい快感になるのがわかった。
僕はこのまま出したくなった。でも不思議だけど、なかなかイケそうにない・・・。締め付けられるたびにチ○コがオマ○コの中でビクン、ビクンと動いた
「あう、あう・・・あん・祐君・・・出したい?」姉貴が察知したように言ってきた。
「うん・・・でも今日はこのままで出したい。すごく包まれてる感じがしていいよ。」
「そう・・・あん・・好きなようにしていいよ・・・ねーちゃんもこれいい・あ・あん」
10分ぐらいしただろうか?姉貴の呼吸が速くなってきて、胸も上下に動いてきた。
腰もゆっくり動き始めてた。
「あん・・あ・・いいの・・・祐君いっぱい入って・・・あ、あん」
膣がどんどん締まる。チ○コを吸引するような動きになってきた。姉貴のオマ○コは凄い!気持ち良すぎ・・・イキそうになるけど締まるのが弱くなって、チ○コを柔らかく包む動きになる・・・ふわっと射精感がひく。
こんなの今まで味わったことが無かった。
姉貴が徐々にのけぞり始めて声も大きくなった。
「祐・・・あん。ねーちゃん・・いいよ・・・あん・・出して・・・いいのぉ・・・頂戴・・」
「おねーちゃん・・イッていいからね・・・僕も気持ちいい!ウッ!」
「あ!あん!・・祐も一緒・・・お願い・・・あん!」
中の動きが変わった。まるでチ○コを締め付けながら舐めまわすような動き、そして扱かれるような感覚があった。
なんかこれならイクかも!
「祐・・・出して!・・・あ!あ!あ!あん!・・・ねーちゃん・・・落ちそう!・・あぁ!」
姉貴の悶える顔を、ずっと見てた。僕もジワーっと股間が熱くなってきた。玉がヒクヒクしてるのがわかった。
「おねーちゃん・・・僕も・・・・変・・・イきそう!」
「うん・・・祐来て・・あん!・・あう!あ!ああん!お願い!出して!」
チ○コを子宮口に押し当てて、腰を回した。子宮口が少し開いている感じがした。
「祐・・あ!・早くそこに・・・・あぁ!出して!・・・欲しい!ああ!」
「おねーちゃん・・はあ、はあ、はあ、なんか凄いよこれ・・・あう!いい!」
「うん・・・ああ・・あああ・だめぇ!・・落ちそう!・・早く出してぇ!」
姉貴の子宮口が僕のチ○コの先っぽ銜え込むような感触で、モゾモゾと動き始めた。
「あう!あ!・・もう・・・だめえ!・・ねーちゃん、落ちるぅぅぅ!落ちーーーるぅ!!」
姉貴がグワッとのけぞった。瞬間、子宮口が開いて、膣全体がチ○コを奥へ吸い上げた。
膣口が断続してぐっ、ぐっと締まって射精を即すような動きになって・・・
「グハッ!出る!」突然一気に来た。
ドッピュ!ドピュ!ドピュ!・・・音が聞こえそうなくらいの強烈な射精!今までにない快感・・・僕も姉貴の上でのけぞった。「ウグッ!ウウ!」声が出てしまった。
チ○コが脈打つたびに膣がギュー!と締まる。まるでもっと精子を出せ!子宮にそそげ!と言ってるみたい。
出し終わって、姉貴の上にそのまま倒れた。ブルブル震えが止まらない。
気が遠くなりそうな快感・・・しばらく頭がぼーっとしてた。
どのくらいしたのかわからない。
「祐君・・・祐君・・・大丈夫?」
姉貴が頭撫でながら声かけてきた。まだ合体したままだった。チ○コが小さくビクン、ビクンと脈打っていた。
「おねーちゃん・・・大丈夫?」
「うん・・・なんて言えばいいのこれ?祐君教えて?凄く幸せな気持ちになった。気持ち良すぎよ!」
「僕もわからない・・・こんな凄まじい快感は初めてだよ。」
「ねーちゃん、失神してたかも。いっちゃったあと記憶がないもん。」
「僕も・・・記憶がない。」
「とっても良かった。祐君のって凄いのね。明日もしよう?毎日ねーちゃんイかせて!もう祐君のこれ無の生活なんて考えられないわ。」姉貴が僕の頭をギュッと抱きしめた。
「おねーちゃんのが凄いのかも・・・。何度も射精しそうになったけど、そのたびに柔らかく包み込んで、フワって射精感がひくんだ。だから、射精を我慢しているのと同じなんだけど全然苦しくない。」
「そう・・・そうなんだ。ねーちゃんのってそんな凄いんだ」
「凄いよ・・・。最後イクときは我慢した分、一気に射精したもん・・だからたくさん出ちゃった。味わったことのない快感だった。明日もしよう!・・したい!」
「祐君、今日のエッチは二人の最高のエッチだね。」
「もう、ねーちゃん無じゃいられないやぁ・・・へへへ。たくさんオマ○コに出したいよ。」
「また、その言葉を・・・まあいいわ。ねーちゃんも!祐君無しじゃ満足できないわ。」
「ねーちゃん・・・抜かなくていい?」
「抜いちゃダメぇ~。このままで寝よう?」
「子供・・・本当に大丈夫かなあ・・・」
「うん、大丈夫。ねーちゃんだってわかってるもん。」
「ねえ。マ○コって言っちゃダメならなんて言えばいい?」
「えっ?!うーんそうねえ・・・マーちゃんは?」
「あははは!マーちゃんか!じゃあ、オチンチンはチーちゃんにしようか?それならおねーちゃんも恥ずかしくないでしょ?」
「そうねえ・・・そうしよっか!」「オーケー!明日って、ねーちゃん仕事だね?」
「あーぁ!ねーちゃん夜勤だった!」
「え?じゃあ明日は夜ねーちゃん居ないじゃん・・・無理じゃんか・・・」
「ううう、そうだね・・・祐君・・ねーちゃんさびしいよぉ。」
「僕も学校あるしなあ・・・」
「じゃあ、明後日は明けだから必ずね。祐君・・・1晩だけ我慢できる?あ!明日の朝、学校行く前にねーちゃんがフェラして出してあげるから、それなら我慢できるでしょ?」
「え?え?朝?いいの?・・・じゃあお願いしちゃおっと!」
「ねーちゃん、また祐君の全部飲んじゃおうっと!」「うへっ!」
「ふふふ・もう寝ようか・・おやすみ・・・あなた。」
「おやすみ・・・マリ。」
毛布と布団をひっぱってかけて、そのまま抱き合って熟睡した。姉貴は僕の小さくなったチーちゃんを握って、僕は姉貴のおっぱいに手を置いて・・・。

そのあとからはスキンをつけて、姉貴に避妊薬を飲ませないようにした。あまり薬に頼ったら、姉貴の体壊してしまうから。
危険日はスキン2枚重ねて。姉貴は嫌がるけど、万が一破れたら・・・そして妊娠したら大変!
でも、妊娠してしまったけど・・・。
昨日の元旦。姉貴に突然陣痛がきた。急いで車で病院に運んだ。
今、姉貴はいません。
もしかしたら明日か明後日に出産かも・・・。叔母には連絡しました。叔母はこっちに向かっている最中。
嬉しくて、心配でなんか落ち着きません!
父親の気持ちってこんな感じなんでしょうか?
出産の立ち会いは僕がしようかと思ったけど、姉貴に止められた。弟が立ち会うって変でしょ?って言われた。
出産は僕たちが勤めてる病院ではなくて、別の産婦人科の病院です。

もうじき、もうじき僕はお父さんになります!姉貴と僕の子供の!そして、姉貴はお母さんに!
もし、生まれた子が健康で何の障害も無く育ったら・・・。3、4年後にもう一人作るかもしれません。
できれば男の子が欲しいかな?まあ、健康体ならどっちでもいいですが。
仲のいい姉弟になったらいいなあと思います。もちろん普通にです。
僕たちみたいにならないように育てますよ!

これが最後の投稿になります。長くてごめんなさい。どうもありがとうございました。

主人の友人

主人の友人Tさんと私がそんな関係になったのは、出張中の主人に代わって知り合いのお通夜に私が参列したのがきっかけでした。

参列後、知人数名で食事をする事になり、その席でTさんと一緒になりました。

Tさんは主人の友人だという事もあって、私はTさんの隣に座り、Tさんから主人との昔話を色々と聞いていました。

Tさんからビールをお酌された私は、あまり飲めないからと断りながらも、上手にTさんに勧められ、何杯かのビールを飲みほろ酔い気分になっていました。

Tさんも飲んでるものだと思っていたら、Tさんの飲んでいたのはノンアルコールビールで、帰り車で送ってくれると私に言いました。

いくら主人の友人といっても、お酒も飲んでるしそれは不味いと思い、タクシーで帰るからと何度も断りましたが、Tさんはどうせ帰り道なんだから遠慮しないでと言って、半ば強引に私を車に乗せ、結局私はTさんの車で送ってもらう事になりました。

Tさんのお洒落な車に乗せてもらった私は、スピーカーから流れていた大好きな曲に思わず口ずさんでいました。

Tさん『この歌好き?』

私『うん、大好き』

Tさん『僕もこの曲大好きなんですよ』

私『うん、メロディがいいですよね、何か聞いてて心地よくなっちゃう』

Tさん『じゃあこれは?』

そう言って別のアルバムのジャケットを見せたTさんに、

私『わぁ、それも大好き、何か趣味合いますね』

Tさん『聴きます?』

私『わぁ聴きたい、でも聴いてる時間あんまりないね』

家までもう数分という所で、Tさんは
じゃあちょっと遠回りしちゃいますか?と車を帰路から外しました。

私『いやそんないいですいいです、Tさん帰り遅くなっちゃう』

Tさん『ちょっと位大丈夫ですよ、この曲聞く間だけドライブしましょう』

そう言うとTさんは勝手に帰路とは大きく外れた湾岸線に車を乗せて車を走らせました。

Tさん『ドライブなんて久しぶりです』

私『私も』

Tさん『S(主人)とはたまにドライブしたりしないの?』

私『しないよ、だって忙しいし…』

Tさん『そうだね、結婚したらしないよね、うちも嫁とドライブなんかしないなぁ』

私『うん、しない』

Tさん『でもタマにはいいんじゃない、何かドキドキ感があって』

私『うん、でも奥さんに悪いわ』

Tさん『俺もSに悪いことしてるのかなぁ?
でもちょっとだけならいいよね』

私を乗せたTさんの車は、湾岸線を海に向けて走り続け、私は引き返すきっかけを自分から作れずにいました。

ほろ酔い気分で聴く心地よい音楽に、私は心からリラックスしていました。

ドライブなんて何年振りかしら…

というか、夫の友人とふたりで夜のドライブなんかしてていいの?

そんな思いが沸きあがると、私は急にドキドキしだし、Tさんに引き返してもらう言葉を探していました。

急に無口になった私に気づいたTさんが、

『何かドキドキするね』

と言い、そう言いながら突然私の手を握ってきました。

私はその手を払い

『ダメですよ』

と言いました。

『もうそろそろ引き返しましょう』

私がそう言うとTさんは、

『もう着きます、ほら』

Tさんがそう言うと、目の前に海が見えました。

私『わぁキレイ』

ライトアップされた海岸線に思わず私はそう言い、その景色をしばらく見つめました。

Tさん『タマにはこんなドキドキも必要じゃないですか?』

海岸線に停めた車の中で、Tさんが再び私の手を握ってきました。

私『ホントにダメですよ』

Tさん『ドキドキします?』

私『そりゃしますよダメです、ここまでです』

そう言って何度も手を払おうとしますが、Tさんは離してくれません。

仕方なく諦め、Tさんに手を握らせていると、Tさんは指と指を絡めた恋人握りをし、

『やっぱりドキドキしますねぇ、でもいいじゃないですか人生で一度位こんなドキドキがあっても』

私『ドキドキさせ過ぎですよ、心臓に悪いからもうこの辺で』

私のそんな言葉を無視するかの様にTさんは私の手を引き、私の体を引き寄せました。

私『あっ、ダメですって、ホントにもう…』

Tさんは私の肩を抱き、いきなり私の唇を奪いにきました。

寸前の所で何とか身を交わした私でしたが、強く抱きしめられると、ふと気が緩み、その瞬間Tさんの唇が私の唇に重なりました。

ふと気が緩んだのは、夫から強く抱きしめられるという事がなくなり、私の中にそれを求める秘めたるものがあったからかもしれません。

Tさんは私を力一杯に抱きしめ、キスをしてきました。

最初は激しく拒んでいた私も、強く抱きしめられキスをされると一気に気が緩んで、自然にTさんのキスに応えていました。

唇を割って差し込まれたTさんの舌を受け入れ、私は激しいディープキスをTさんとしていました。

海岸線に停めた車の中、私とTさんは激しいディープキスを延々としていました。

これ以上は絶対にダメ…

私は自分にそう言い聞かせながら、Tさんとキスをし、Tさんのキスに酔っていました。

結婚してから夫以外との初めてのキス

その興奮は言葉で言い表せないほど、激しいものでした。

キスをしながらTさんの手が私の胸に伸び、乳房に触れても私はそれを止める事が出来ず、私はされるがままでした。

車の中で私は乳房を露にし、その乳房にTさんがしゃぶりつき、舌で乳首を舐められると、私はその感度で大きく身を仰け反らせていました。

Tさんの手が下半身に伸びた頃には、私は恥ずかしい位に下着を濡らしてしまっていました。

Tさんはそれを確認すると、私の顔を見て薄笑いを浮かべ、

『凄い濡れてるよ』

と意地悪な言葉を私に投げかけました。

Tさんは私を辱しめる様に、ピチャピチャ音を立てて下半身を責めて、私の愛液がTさんの車のシートを濡らしました。

Tさんは私を全裸にすると、両足を抱き上げた恥ずかしい格好で私の陰部を舐め続けました。

私はTさんのその舌で何度も逝き続け、私のその感度にTさんは驚いていました。
Tさん以上に私自身が自分の感度に驚き、自分がこんなに濡れるんだという事を知りました。

Tさんは私を何度も逝かせた後、自分のペニスを私に握らせました。

Tさんのペニスは夫よりもかなり大きく、こんなに差があるものなのかと私は驚きました。

というより、Tさんのペニスが人並み以上に大きいというのを後で知りました。
(20センチ)

私はTさんのペニスをしばらく手でしごいた後、自分から口でしてあげました。

顎が外れそうになる位の大きなペニスを 、私は必死で舐めて大きくすると、Tさんは私の両足を抱え上げ、そのペニスで私を貫きました。

激しく腰を使うTさんに、私はその最中にも逝き続けていました。

Tさんは私の胸に射精をすると、逝った直後のペニスを私に舐めさせました。

普通なら絶対に嫌なはずの行為ですが、その時は不思議に嫌じゃなく、むしろ自分からそうしてあげたいと思いました。

全ての行為を終え、気持ちが覚めた時、私は急に恥ずかしくなって、慌て下着を履き、着衣を直しました。

私のそんな様子にTさんは可愛いと笑いました。

最後にまた長いディープキスをして、Tさんは家路に向けて車を走らせました。

家路に向けた車の中、私の体はその余韻で火照ったままでした。

Tさんは車を運転しながら私の足を摩り、

『キレイな脚だね』

とお世辞を言い、そのままスカートの中に手を入れてきました。

余韻が残る部分にTさんの手が伸び、イヤらしく触り始めると私は敏感に反応し、シートに身を仰け反らせました。

Tさんは私の両足をシートに上げて、両足をM字に開くと、その中心をイヤらしく指で摩りました。

『あっ…ダメっ…』

Tさんの指で、私は下着をまた濡らしました。

Tさんは私に下着を取る様にと言いました。

私はTさんに言われるまま、走る車の中、パンストとパンティを一緒に脱ぎました。

Tさんは、下着を取った私を改めてM字開脚させると、運転しながらまた私の下半身を責め始めました。

下半身丸出しの恥ずかし過ぎるポーズに、私は羞恥心を掻き立てられながら、Tさんの愛撫を受けていました。

対向車や隣の車線の車が気になり、足を閉じる私の足を、Tさんはその都度またイヤらしく開かせました。

運転しながらTさんは、ズボンのベルトを外しファスナーを下ろして、ペニスを出し、私に舐める様に言いました。

私はTさんの股間に顔を埋めて、ペニスをくわえフェラを始めると、私の口の中でそのペニスは硬く大きなモノになりました。

Tさん『どう?気持ち良かった?このオチンチン良かった?』

私『うん…』

Tさん『このオチンチン良かったの?じゃあ、もっと喉の奥までくわえて気持ちよくしてよ』

私『うん…ハァハァ…』

Tさん『また入れて欲しい?』

私『うん…でも怖いよ』

Tさん『何が怖いの?』

私『バレたら…』

Tさん『バレない様にすればいいじゃん』

私『いつかバレるよやっぱり怖い…』

Tさん『じゃあ、もうしないの?』

私『…。』

Tさん『俺はもっといっぱい色んなことしたいな、これもっといっぱいこの穴に入れたい』

私『ああっあっ…』

Tさん『ほらもっとイヤらしく舐めて、逝かせよ口で』

私『うっうっグっ』

Tさん『旦那のもやってあげてるんだろこの口で?』

私『あまりしない』

Tさん『どうしてしないの?』

私『あまり好きじゃないから…』

Tさん『でもこのオチンチンは好き?』

私『うん…』

Tさん『旦那のオチンチンとこのオチンチンどっち好き?』

私『うん…こっち』

Tさん『そうだろ、この体もう俺のモノだな

媚薬で取引先の女の子に中出し!

会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。
ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。

「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」
「あれ?何歳なの?」
「今25です」
「嫁さんの1個したかぁー」
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」
それがきっかけで会う度に会話するようになった。
話しているうちに結構いい女かもと思っていった。背は150くらいで顔もかわいい。
こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。と思った結果、
その前に味見してみようと計画を立ててみた。

まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。
その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。
おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。


Xデー当日、午後7時待ち合わせをしてごくごく普通のバーで飲みながら彼氏との様子愚痴などや仕事の話など、いかにもふつうな会話をした。

「彼氏は大学院に進み、司法試験のため勉強中。遠距離だから年に数回しか会えない」
「連絡もあまりしないし、付き合っている感覚はあまりない」そんな話を聞き、
(最近してないんだ。ムラムラしてるんだね)と心の中で返事しながら「そっかー」なんて答えてた。

カクテルは飲みやすいものを中心に教えたり、おれのオリジナルカクテルなんかも飲ませてみたり極力酔いやすく、飲みやすく仕向けた。

そろそろほろ酔いになったかな?という頃、ゆかりがトイレに立った時、最終の媚薬攻撃をしかけた。

この媚薬は無色透明の液体。飲み物に混ぜれば絶対気づかない。
それを一本入れてゆかりの帰りを待った。
しっかり飲み干すのを見守ってから、その後甘いカクテルを飲ませその店を出た。

薬を飲んでからはゆかりの様子がおかしかった。
飲んで10分した頃なんだかそわそわし出して、落ち着きがなくなった。
でも、おれはくだらない話を長々と続けた。

「なんかすっごく酔ってきたみたい」
ゆかりのその言葉で、「おれもだwじゃあ出ようか?」と切り出したのだが、ここからが本番。

おれはタクシーをつかまえ、ゆかりの家まで送った。酔ったふりしてゆかりにもたれかかったり太ももに手を乗せたり、いかにも誘っている風に演じた。
当然ゆかりはモジモジするが嫌がらない。

家に着き、タクシーから降りるともうまともに立っていられなくなっていた。
「そんなに酔ったの?しょうがないなぁ部屋まで送るよ」そう言ってゆかりの部屋に入り、ベッドまで連れて行った。
「はあー」とゆかりはため息をついて横になる。

おれはキッチンへ行って水を持ってくる。媚薬をもう一本入れた水。
それをゆかりに飲ませると、「じゃあね、帰るから。またゆっくり話そうね」
そう言って部屋を後にした。

外で待つこと30分。おれはそっとゆかりの部屋に戻り、
「ごめん、もう寝てる??忘れ物しちゃった」と入っていった。

そこにあったゆかりの姿は・・・・下着を脱ぎ捨て自らの手で股間を慰めている予想通りの姿だった。

ゆかりは「えっ?!」というと布団の中にもぐりこむ。
「あ。ごめんね。財布をベッドの下に忘れたみたいで・・・」

気まずそうなふりをしてベッドの下を探す。ゆかりは当然、身動きすらできない。

静かな部屋の中ではゆかりの息遣いだけが聞こえる。
「ねぇ・・・見たよね?」ゆかりの問いに
「うん・・・見ちゃった。でも・・・きれいだったよ」
「えっ・・・」
「もう、おれ我慢できない。いいよね?」
そう言うとゆかりの返事も待たずにベッドの下から潜り込んだ。

「え、え。」
そんな言葉だけの抵抗はあったものの、目の前にある足を触っただけでHな声に変わっていった。

足から太ももを伝い、へそへ行き服を徐々に脱がせながら胸へと責めあがる。
布団の中は汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた。
ゆかりはただただそれに耐えるだけ。服を脱がせ、ブラだけにさせるとおれは布団から顔を出し
「ゆかりちゃんが、Hだったから我慢できなくなっちゃった。今日だけいい?」
「でも、奥さんが・・・」
「今日だけ」そう言って首筋に吸い付いてやった。

風呂に入っていない。歯も磨いていない。そんな状況でのH。行き当たりばったりのふりしたH。

媚薬でHしたいばっかりになっているゆかりには、おれを受け入れるしかなかった。

首筋やうなじを攻めながら、胸に手をやりブラの上から刺激する。体の割には胸は大きい。

ゆかりはそれだけで今にも逝きそうな反応をする。2回の媚薬ですでに体は出来上がっているだろう。

しかも、自分でもしていた。前戯なんて必要なかった。
ブラを取りながら「いつもしてるの?遠距離だからさみしいの?」といじめてみる。

「ちが・・。今日はおかしかったの・・・してないよ。信じて・・・」

おれはふくれあがった胸の先端を指ではじく。

「ああぁん」

布団を剥ぎ取り、全裸になったゆかりをまじまじと見つめた。

「かわいいよ」

「やだ・・・はずかしい」

おれは服とズボンを脱ぎ捨ててゆかりに抱きつく。
肌のぬくもりとその感触だけでゆかりは声を出す。

胸を執拗に攻めるおれ。舌と指とで両方を愛撫する。少し攻めただけで、ゆかりは逝ってしまった。
声も大きいwきっと隣に丸聞こえだろうなと思いながら、次に下を攻めることにした。

もうそこは大洪水だった。シーツまで濡れてた。ぬるぬるしてて穴がどこか分からないくらいだった。

クリに触れただけで、「はうぅ」という。

「もう。おねがい。欲しいの」

もう、最初の媚薬投入から4時間が経っている。これだけムラムラし続けたらおかしくもなるな。

でも、「だめwまだ、おれのに挨拶してないじゃん」
我慢汁でしみだらけになった最後のパンツを脱ぎ、ゆかりの目の前に持っていく。

ゆかりはそれを両手で受けると、何も言っていないのにパクッと咥えた。

「おおー、かわいい顔してよくわかってんじゃん」ゆかりのフェラは上手だった。

口いっぱいにほおばって、舌が中でまとわりつく。嫁よりも上級技だ。
恋人でもないかわいい女にフェラさせる満足感に浸ると、
「じゃあ、入れてあげる」

おれは仰向けになったゆかりの両足を抱き上げると、あふれた愛液に覆われている入り口にあてがった。

しかし、まだ入れない。入り口の周りを先っぽでこする。

「ああん。じらさないでおねがい」

「だってさ、おれ奥さんも子供もいるんだよ?入れたらまずくない?
ゆかりちゃんがどうしてもって言うなら、しょうがないけどさ・・・」

「ええー。おねがい。お願いだから欲しいの・・・入れてください」

「しょうがないなぁ・・・じゃあ、入れるよ?」

「うん」

おれは、照準を合わせると勢いよく・・・抜いてクリめがけて滑らせた。

「ああああーーん。」

不意をつかれてクリに刺激がいったゆかりはまたまた逝ってしまった。

「はぁはぁ。もーー。お願いだから入れて?」

「ホントに欲しいの?じゃあさ、自分で入れなよ。おれが横になるから。」

そう言って場所を替わる。上を向いたおれのチンコにゆかりはまたがり、右手に持って自分のマンコにあてがった。

そして、自ら照準を合わせ腰を下ろした瞬間、
おれは腰を大きく上に上げてゆかりのマンコに迎え撃った。

両方からの力が加わり、勢いよくそしてゆかりの奥深くに突き刺さった。

「ああああああ」

普通に入れても逝ったであろう状況なのに、不意をつかれて突き上げられたゆかりは身動きすらできずおれの胸に倒れこんだ。

ちいさいゆかりにとって子宮口もそんなに奥には存在しない。
深く突き立てれば、ゆかりの膣に余裕はないはずだ。

「あーあ、入れちゃった。もう、戻れないよ?」

そう言って腰を振るおれ。倒れたゆかりの腰を持って上下前後に振り動かす。
「あああ。あああ」 あ しか言えないゆかり。
ゆかりは小さい女だったから当然軽かった。
腰に乗せたまま、起き上がると駅弁スタイルになれた。
おれの首に手を回しぶら下がったゆかり。全体重は結合部分にのしかかる。
おれが動くたびにゆかりの奥深くを刺激する。

「あふぅ。いくーいくー」と叫ぶことしかできず、
淫乱になってしまったゆかりは手にも力が入らない。すぐに手を離し、そのままベッドに倒れこんだ。

結合したまま、仰向けのゆかりをうつ伏せに回転させると
バックスタイルの体勢でゆっくりねっとり攻め立てた。
ゆかりはすでに何度も逝って意識朦朧としている。

「あ」とか「う」しか口にしていなかった。話しかけても会話にならない。
おれはゆかりのマンコから出て、べっとりとまとわりついている
白い本気汁を指に取るとゆかりの肛門に塗りつけた。

さらにもう一回指にとり、肛門に人差し指を押し入れる。
ゆっくりゆっくり奥まで入れると、薄皮越しにおれのチンコの感触がわかる。
チンコを抜くと指を奥に。指を抜くとチンコを奥に。
交互のピストン運動にゆかりは獣のような声を上げる。常に逝きっぱなしの状態のようだ。

「生理いつごろ?」
「え・・・?」
「生理」
おれはいよいよ来るであろう排泄場所の確認をした。

「生理は・・・そろそろ・・・くる頃だと思う・・・よ」
ぼーっとしながらもゆかりはやっと答える。

「じゃあいいね。一緒に気持ちよくなれるよ」
そう言うと一旦マンコから抜き体勢を変える。

ベッドの中心にゆかりを横向きに寝かせると、片足を持ち上げ側位の姿勢で再挿入した。
側位はおれが一番得意な体位。自由が利くし、奥深くまで侵入できる。

その姿勢でゆかりの奥を衝き立てる。チンコの先が奥の子宮口に当たっている。
またすでにゆかりの意識はない。首を振りながらはげしい息遣いでおれの攻めを受けている。

マンコから完全に抜き、そして一気に行き止まりまで押し進む。
時には半分まで、時には入り口までしかいかない。
じらしながら攻めると、子宮口に届く度にゆかりは逝っている。

「あーいぐー。あーあー。いぐー」

もうすでにいつものゆかりではない。
理性のない本能だけのオンナ。おれは完全に堕としたことに満足した。

「じゃあ、そろそろ本気になるね」
そう言って、体勢を整える。

充分逝かせたおれは、後は自分がイクためだけのSEXをする。
何度も逝ったオンナは必ずこの最後の攻めで本当の自分を知る。

おれはゆかりの片足を片腕に抱くと、ゆっくりそして次第にスピードを上げ、今までにない速さと勢いで子宮を突き、ゆかりを悶絶に導く。

「ひあ、ひーん。あぐ、ぐうぅー、ひふ、ぅーう」

ゆかりの声と、体がぶつかる音、ベッドがきしむ音が同じタイミングで部屋中に響く。

「あー。いきそ。いくよ?中で出すからね」
「ひぃっ、ひふぅ、う、んっ」
その返事にさらに勢いが増す。

「ひっ。ひっ。ひ、ひ、ひ」
「いくぞーっ!」
「ひーーーーーぅ」

ゆかりの奥で放出するため腰が自然と前に突き出される。
と同時に、今まで以上に子宮口が強く押され、ゆかりは叫びながら意識を失った。
全ての精液がゆかりの膣に搾り出されるとおれはそのまま倒れこんだ。

その後ゆかりは遠距離の彼氏と別れ、友達紹介の企画は流れた。
おれとのSEXが気に入ったらしく、密かな不倫関係が始まった。
ヴァージン催淫水:

友人の妻

私は42歳で中川といいます。
父の後を継いで会社を経営していて、5階建てのマンションの家賃収入もあり経済的には余裕がありました。
そのマンションの5階のワンフロアは両親の家と私の自宅だけで使っていました。
その両親も亡くなり私一人が暮らしています。
私は独身ですので独身女性から人妻まで多くの女性と付き合ってきました。
男の友達は少なく、その一人に滝本がいました。
滝本は結婚していて由佳さん(32歳)と子供(1歳)の家族構成でした。
滝本も家業を継いで工場を経営していてますが、滝本も由佳さんも頼れる親戚もなく私とよく似た境遇なので気が合いゴルフに行ったり飲みに出かけていました。
飲みに行けば女性の話になり私が付き合っている女性のHな写真を見せたりする間柄でした。
滝本も由佳さんの裸の写真を見せてくれてお互い自慢しあったりしていました。

そんな滝本が交通事故で突然、亡くなったのです。
私も友を失って落ち込みましたが、由佳さんは気丈にもお葬式に列席された方々に挨拶されていました。
1ヵ月後、由佳さんから相談の電話があったのです。
私は滝本の工場の事務所に行きました。
由佳さんの話しによると、滝本の工場は銀行から融資を受けていたそうです。
工場を整理して滝本の保険金・預貯金・自宅の売却をすれば殆ど清算できるそうですが、100万ほど足りないらしいです。
それで私に相談してきたのです。『少しずつしか返せないと思いますが貸していただけませんか?』と頭を下げました。
私の心は決まっていたのですぐに返答しました。
「分かりました。いいですよ、貸しましょう。ただ・・・私に提案があります。滝本の事に物入りだと思うので200万お貸しします。由佳さんは私の会社に勤めてもらって月々、給料から少しずつ返してくれたらいいです・・・自宅も手放すとなると住む所がなくなるので私の両親が使っていた部屋を社宅としてお貸しします。」
「そんな・・・なにからなにまで・・・」
由佳さんは両手で顔を覆って泣き出しました。

1週間後、由佳さんは自宅を出て私の隣の部屋に引越ししてきました。
たまたま休日だった私は引越し業者が運び込んだ荷物の整理を手伝いました。
整理が片付いたので由佳さんがお茶をいれてくれました。
お茶を飲んでいる時に由佳さんの携帯が鳴りました。
「・・・はい、滝本です。・・・はい・・・はい・・・えっ・・・そんな・・・ええっ・・・少し待ってください・・・」
「中川さん・・・」
携帯を手で押えて私を呼びます。
由佳さんの話しによると『金融会社からで主人が借りたお金の催促』らしいです。
私は由佳さんに「ここに来るように・・・』と指示しました。
1時間後、現れた二人の男は一見してヤクザ風の男たちでした。
私は『滝本の友人』と名乗って金融屋の話しを由佳さんと聞きました。
滝本はこの金融屋から300万借りており、利子が膨らんで400万を越えていました。
金融屋は由佳さんに返済を迫ります。
もう一人の男が『返済できないなら奥さんにソープで働いてもらおうか?一年ほどで返せるぜ。』と脅してきます。
「・・・子供がまだ小さいので・・・昼間、中川さんの会社で働かせていただいて・・・夜までは・・・無理だと思います・・・」
と由佳さんは事情を説明しました。
「奥さん・・・返済するのか、ソープで働くのか決めろよ。」
「・・・・・」
由佳さんは俯いたまま泣いていました。
顔を上げた由佳さんは私に助けを求めるように見詰めます。
「・・・中川さん・・・隣の部屋で・・・」
私の手を引いて寝室に入りました。
由佳さんはダンボールに入ったアルバムを数冊、手にとって私に渡しました。
そのアルバムは以前に滝本から見せられた由佳さんのヌード写真が何十枚も収められたものでした。
「・・・中川さん・・・良くして頂いてる中川さんに言う言葉じゃないのは分かってます。・・・私を・・・買って頂けませんか?・・・お願いします・・・助けて・・・」
「・・・・・・・」
私は黙って金融屋のいる部屋に戻り『全額返済するから明日、集金に来い』と言いました。
金融屋が帰ったのを見届けた私は由佳さんに『午前中にお金を届けるから・・・』と言い残して自宅に戻りました。
シャワーを済ませテレビを見ながらビールを飲んでいると由佳さんからでした。
「・・・これから・・・お邪魔していいですか?」
「ああ・・・いいよ・・・おいで・・・ビールでも飲もう。玄関はあいてるから・・・」
玄関のドアを開けて由佳さんが入ってくる音が聞こえます。
リビングに入ってきた由佳さんは対面に座りました。
グラスにビールを注ぐと一気に飲み干します。
「ありがとうございました・・・本当に・・・」
由佳さんは立ち上がってブラウスとスカートも脱いで下着姿になりました。
ブルーの透けている下着で乳首も恥毛も透けて見えます。
「・・・私・・・主人しか男性を知りません・・・中川さんに写真を見てもらったり・・・こんな下着を付けて中川さんの前に立ったりして・・・覚悟してきたんです・・・私に恥をかかせないで・・・どうしたらいいですか?・・・」
私に訴えるようにいいます。
「・・・そう・・・じゃぁ・・・舐めて・・・」
由佳さんは不器用そうにチャックを降ろして半立ちの肉棒を取り出しました。
「・・・主人にもあまりした事なくて・・・」
肉棒を咥えて亀頭にチロチロと舌を動かせていました。
私は私好みのフェラを由佳さんに教えました。
由佳さんは私に教えられたように舌を使ったり口で扱いたりします。
由佳さんの下着をずらせて膣口を触ってみました。
もうすでにビショビショになって淫汁が溢れています。
ソファーに腰掛けたままの私は全裸になって由佳さんを跨らせました。
下着姿の由佳さんにショーツを自分でずらせて由佳さん自身で挿入させるためです。
「恥ずかしい・・・こんな格好で・・・私が跨って入れるなんて・・・」
「由佳さん・・・これから、もっと恥ずかしいことするんだよ?できるの?」
「・・・します・・・中川さんの命令なら・・・なんでも・・・」
由佳さんは腰を降ろして私を受け入れました。
「・・・あぁぁぁぁ~・・・」
悲鳴とも歓喜の声ともつかない声をあげます。
「由佳さん、腰を振って・・・」
私に促された由佳さんは腰を振って快感に酔いしれたようです。
「・・・ああ・・・恥ずかしい・・・主人以外の男の人に跨って腰を振るなんて・・・でも・・・気持ちいい・・・」

その夜をさかいに由佳さんは子供を寝かせつけたあと、私の部屋で眠るようになったのです。
1年後、滝本の法事を済ませた由佳さんは中川 由佳になりました。

アルバイトの娘をいただいちゃいました

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。
ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にもなれたのだと思います。ファミレスの客席で向かい合って見ると、由香里は150cmと小柄な割には、中学高校の間ずっと水泳をやっていたとのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上からでもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと、卒業以来あまりうまくいってない模様で、私はこれはチャンスと、話をずっと聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。話せばのどが渇き、ビールを飲む。ビールを飲むとまた舌がなめらかになる。そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。
店を出て、車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入るとあきらめたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。シャワーからタオル一枚で出て来た由香里は「・・・電気消して下さい・・。」とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くしてベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながらこれから自分が何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。そして私は、その両手をどかすとまずピンク色の乳首から責め始めました。始めは体を固くしていた由香里ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると、
あるとき「・・・あっ・・・・はっ・・」と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが由香里の理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたかに見えたその亀裂は、指をちょっと入れただけで中からぬめり気のある液が溢れてきて、由香里の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく撫でながら私が

「こんなに濡れてるね。」と言うと、由香里は「・・・・・そんなことない・・・・」と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると「・・・い・・・やあ・・・だめぇ・・・・」と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。
見ると由香里は目を固く閉じてポロポロと涙ぐんでおり、それが私をさらに興奮させました。由香里の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。日ごろの由香里の地味な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと締めつけて来て、奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。そして由香里の脚を開いてその中に私の体が割り込むと、由香里は朦朧としながらも、「あっ・・・・ダメ・・・・生ではしたことないんだから・・・・」と拒否しようとしました。

(おとなしそうな顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)と思いつつ、私のものがぐいっと入り込むと「だっ・・・めぇ・・・ああああああああああんっ」と由香里は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、私が由香里の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で由香里の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。

ゆっくりと腰を動かすと、由香里の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けて例の肉襞が予想通り私のカリの下をぬるっと刺激してきます。彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。
「んっ・・・あ・・・・・ああっ・・・・・・んん・・・・いやぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・」由香里は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のペニスでゆっくりと何度も突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに由香里の肉襞が絡みついて来てピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。それにしても由香里は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、由香里をがっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、由香里は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。
「ああああああああああああああああっっ!・・・・・・すごいぃぃっ!!」私は身長が185センチありヒグマのような体型なのですが、150センチに満たない由香里がこんな大男の抽送をまともに受け止めさせられているのですからたまらないでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、由香里の白く形のいい乳房が激しく上下します。「いやあああっ・・・・いやああああ!!ああああああああああああああっ!」脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させて泣いているような表情で大きな声で応える由香里を見て、これが店の中ではいつも無口でおとなしい由香里かと驚きながら、私は由香里の二の腕をがっちり押さえ込みました。

「あああっ・・・あっ・・中はいやっ・・・お願いぃ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」しかし次の瞬間、由香里の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。歯を食いしばり身をよじらせる由香里の中に私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず吐き出し続けました。

翌日、店で会った由香里は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。私もまた、そのあたりはわきまえてますので彼女への態度を特に変えませんでした。もっとも私には次に狙いを定めた女の子がおりましたが。

妻の友達に刺激されて・・・複数の男達に廻された妻

私達は40代半ばを過ぎた夫婦(裕也・45歳  美代・43歳)です。
妻の友達(由紀・43歳)は御主人の提案を受け入れ3Pや複数プレイをする事でセックスレスを解消できたそうです。
私たち夫婦も由紀さんの相談を受ける形で話しを聞いて刺激を受けセックスレスを解消できたのでした。
妻も由紀さんのその後が気になるらしく頻繁に連絡を取り合っていました。
由紀さんは月に2~3回も御主人が連れてくる男性に抱かれるそうです。
由紀さんの新たな話しを聞くたびに私たち夫婦も興奮して身体を重ねるのでした。
セックスの時に妻が『由紀みたいに3Pしたいわ』と、私に言ってくるのですが適当な男性が友人・知人にいません。
妻も由紀さんにその事を話したみたいです。
由紀さんのご主人も由紀さんから妻の話しを伝え聞いたのか、ご主人からの提案が由紀さんを通じて妻にありました。
一晩、妻と由紀さんが入れ替わる、変則のスワップでした。
由紀さんの家に妻が行って複数プレイを体験して、由紀さんは我が家で私とセックスするという提案です。
ベットでその話しを聞いた時、妻に聞きました。
「美代はいいのか?」
「そうね・・・一度だけなら?・・・あなたは?・・・」
「美代がいいなら・・・いいよ・・・」
「由紀に返事するね・・・」
その夜は当然のごとく変則なスワップを想像して激しいセックスになりました。


早速、由紀さんに返事をした妻は二人で日程を決めたようです。
今度の土曜日の昼12時にお互いの家に行って日曜のお昼に帰ってくるようです。


Hな下着に着替えた妻はお昼前に由紀さんの家に行きました。
「あなたも楽しんでね・・・私も楽しんでくるから・・・」
複数の男に抱かれに行くのを『楽しんでくる』と言う妻を怖く感じました。
12時に由紀さんが来ました。
由紀さんと顔をあわせるのは数年ぶりでしたが相変わらず美人で若さも衰えていません。
私は緊張しながら『少し、飲みましょうか?』と聞きました。
『そうですね』と答えた由紀さんは妻の用意したビールとおつまみを出してくれました。
緊張でぎこちない会話も1時間後には酔いも回って弾んできました。
「由紀さん、美代から聞いてますよ。」
「あっ・・・あの事ね。恥ずかしいなぁ。」
「最初は緊張したわ・・・でも、彼も喜んでくれたから・・・」
「良かったですか?」
「・・・そうね・・・初めての経験だったけど・・・凄かったわ・・・」
「・・・そうなんだ・・・」
「でも・・・美代、大丈夫かしら・・・彼に無茶しないように言ってきたけど・・・いきなり何人もの男性の相手して・・・」
「えっ・・・ご主人と男性一人じゃないんですか?」
「美代の希望で沢山の男性を経験したいって・・・彼も張り切っちゃって・・・時間を決めてに数人ずつ呼ぶ予定してたわ。」
「・・・・・・・」
沈黙が続きます。
気まずく思った由紀さんは『シャワーしてくる』と浴室に行きます。
沢山の男に順番に犯されていく妻を思い浮かべているとシャワーの音が聞こえてきました。
私は胸のモヤモヤを打ち消すように全裸になって浴室の扉を開けました。
『あっ・・・』と、驚く由紀さんの唇を強引に奪って舌を入れます。
最初は抵抗していた由紀さんも舌を絡めてきました。
由紀さんの手に私の肉棒を握らせました。
「・・・美代のこと考えてたの?もう元気になってる・・・」
心の中をずばり言いあてられた私は由紀さんを壁に手を着かせお尻を突き出させました。
バックから由紀さんを犯した私は激しく腰を振ります。
「ああっ~」
悲鳴にも似た喘ぎ声をあげる由紀さんを無視して自分の欲望で腰を振り続けた私は由紀さんの背中に射精したのでした。
由紀さんは呼吸を乱しながら『激しいのね・・・』と、笑顔で肉棒を洗ってくれました。


寝室でベットに仰向けになった私に由紀さんはフェラしてくれます。
半立ちにはなりますが元気にならない私に由紀さんは聞きました。
「美代が気になるの?」
「・・・う・うん・・・」
「電話してみようか?」
由紀さんはリビングに置いたままの携帯をとりにいきました。
携帯を手にベットに戻った由紀さんはフェラを再開しながら携帯に目をやります。
「彼から着信とメールが・・・先にメールっと・・・へぇ~」
「美代は・・・?」
「あのね・・・彼と彼の友達2人と4Pしてるんだって・・・」
「・・・いきなり・・・4P・・・」
「電話してみるね」
由紀さんはフェラしながら電話しました。
「・・・もしもし・・・私・・・うん・・・うん・・・フェラしてる・・・美代は?・・・ふ~ん・・・そうなの・・・へぇ~・・・うん・・・聞く聞く・・・」
由紀さんは携帯に黙ったまま聞き入っていました。
「・・・聞いてみる?・・・美代はね、男に跨って腰を振りながらもう一人の男にフェラしてるそうよ。」
由紀さんが私に携帯を渡してきました。
「・・・グチュ・・・グチュ・・・ああっ・・・いいの~・・・グチュ・・・グチュ・・・」
「美代さん、どうだい?」
ご主人の声が聞こえました。
「・・・こんなの・・・初めて・・・ああ・・・いいっ~狂っちゃうぅ~」
「まだ、まだ。友達を呼んであるからね。相手してやるんだよ・・・」
私は携帯を由紀さんに返しました。
「・・・裕也さん・・・元気になってる・・・うふっ・・・」
由紀さんは携帯に話しかけました。
「・・・もしもし・・・ああ、あなた・・・裕也さんね、美代の声を聞いてピンピンになったわよ。・・・そう・・・いいから・・・うん・・・あと、誰がくるの?・・・うん・・・うん・・・そうなんだ・・・いいわよ・・・裕也さんも喜ぶから・・・うん・・・じゃあ・・・あとで・・・」
携帯を切った由紀さんは私に跨って私の肉棒を肉壷に沈めていきました。
「・・・ああっ・・・気持ちいい・・・美代ね・・・彼を入れて10人前後の男に廻されるそうよ・・・ああっ・・・」
腰を振りながら由紀さんが言います。
「・・・10人に・・・」
「大丈夫よ・・・身体は大丈夫だけど・・・一度だけで止められなくなると思うな・・・男が欲しくなると思う・・・私もそうだったから・・・」
腰を振っている由紀さんの腰を両手で掴んで下から突き上げました。
自分の気持ちをぶつけるように激しいピストンです。
「・・・ああっ・・・きつい・・・いいのよ・・・中に出しても・・・リングを入れてるから・・・美代も今日は安全日だから・・・最後に10人に中出しされるはずよ・・・ああっ・・・」
私は無言のまま射精しました。
明日の昼まで続く天国と地獄のような時間は私の中に大きな快感を芽生えさせました。
妻も永遠と与え続けられる快感に元のセックスだけでは我慢できないでしょう。
明日、妻と良く話し合ってみようと思います。
淫乱な人妻として男達に抱かれる美代の姿が目に浮かびます。

結婚数年後の出来事  3

40代になり、子供達も大学に、夫も留守が多く、
暇な時期にミッコと再会、ミッコの仕事関係の彼(30代後半 マサ君)とも関係を持ち
1年が過ぎた頃、ミッコとは月2~3回 マサ君は月1回出張で来た時してました、
逢う時は何時も夫に℡して出かけました、他の人にも気づかれる事もなく、
8月子供達が夏休みと夫も有給休暇で 皆揃い旅行に行ったり楽しく過ごしました、
ミッコとマサ君には2か月近く逢ってませんでした、
夫が休みの間に2人との セックスの様子を聞かれ、何時も満足していると伝えました、
9月になり、1人になり生理の後でやりたいと思っていたら、
ミッコから「マサ君も今日 来るから今晩 来ないか」と℡、夕方少し早く風呂に入り、
アパートに ミッコは風呂から上がったばかりでパンツだけの格好で飲んで居り、
マサ君はまだ来てませんでした、「今日は少し遅くなるから」と℡があったとの事、
私もビールを注いでもらい 飲んでましたが、ミッコのチンコが欲しくなり パンツの上から
触ると大きくなって来 ミッコに抱かれキスを 私も着ていた物を脱いで裸になり、
ミッコはソファに腰掛け ミッコのパンツを脱がせ大きいチンコに しゃぶりつきました
私のオメコは来る時から濡れて居り、欲しくてたまりませんでした チンコをしゃぶり
玉を舐めていると 少し腰を浮かせ「尻の穴も舐めて」と吸ったり舐めたり舌を挿し込んだり
ミッコに気持ち良くなってもらおうと 頑張りました、ミッコも乳を揉んでくれたり、
堅くなった乳首を摘まんでくれたり、生理後で体も少し敏感になっているせいか、
何時もより気持ち良くなり、ソファに座っているミッコに「欲しい 入れていい」と
私からミッコに跨り入れてもらいました、快感にすぐに動けず少しして腰を動かすと
すぐに逝き ミッコに抱きつきました、離れミッコのチンコをしゃぶっていたら
「ソファに手を付いて足を開いて」と後ろから入れられ オメコの中の汁を ミッコの大きい
チンコで引き出されるように、グチュグチュと突かれ気持ち良く 立っているのがやっとで
フラフラに、ミッコの動きが激しくなり 快感に頭がふらっとなった時
「逝く」 とチンコを脱ぎ 私の口へ中でビクンとなり ドクドクとミッコの精子が出て来
全て飲み舐めて綺麗に、私はそのままソファで横に、ミッコは汗をかいたからとシャワーを
浴びに風呂場へ、その時チャイムが鳴り マサ君が来るのを忘れていた私は急いで
シャツを着 パンツを履きドアへ ドアを開けるとマサ君が笑顔で抱きついてキスを
部屋に入り ミッコも出て来 3人でマサ君が買ってきた寿司を食べながら話していると
マサ君 雰囲気で分かったのか「オメコしてたの」と「俺もオメコしたいから」と風呂に
ミッコは「疲れたから先に休むから マサ君お願い」と部屋へ、
私は片付け物をし、少し汗もかいておりシャワーを浴びに 風呂場へマサ君はビックリ
してましたが 笑顔で大きくなったチンコを見せました、
風呂から上がりミッコは寝たからと 2人裸のまんまマサ君の部屋へ
ミッコはベットだけど マサ君は布団で 部屋に入ると「会いたかった」と抱きついてキスを
私も抱きつき、さっきミッコとしたばかりなのに オメコが濡れてくるのが分かりました、
立ったまま マサ君の大きくなったチンコを口に ミッコのチンコも大きいんですが、
マサ君のは ミッコのよりも太く感じます、口一杯に頬張ろうとしますが全部入りません、
「マサ君横になって」と 横になりチンコをしゃぶったりして ミッコに教わった事をしながら
お尻の穴に口を「汚いからいいです」と言いましたが、「さっき風呂にも入っておりマサ君のだから
汚くないよ」とお尻の穴を舐めると 「嬉しい気持ちいい感激」と喜んでくれました、
69の姿勢になりお互い舐めあっていましたが 気持ち良く我慢出来ず マサ君に跨り
マサ君の太いチンコを 私のビチョビチョになってるオメコに ゆっくり入れました、
チンコが奥に届いた時 気持ち良く逝きました、マサ君が下から乳を揉んでくれ
心地よい快感で動けず 横になりマサ君に上になってもらいました、足を大きく広げられ
太いチンコをゆっくり入れてくれ 気持ちいい快感がオメコに集中してるようで
マサ君が動きだすと 私も何時のまにか下から腰を動かしていました、ミッコと違う快感に
逝きそうになった時マサ君が「ゴム着けてないから外に出すよ」と私が「口に出して」と言うと
動きが速くなり「逝く」と口にチンコを 私は口に含みドクドクと出て来る精子を飲み込みながら
逝きました、マサ君は「女性に精子を飲んでもらうのは初めて嬉しい」と
喜んでくれました、今日は何回も逝き心地よい疲れにマサ君に抱かれ眠りに、
朝早くミッコが仕事に 早出だからと出ていきました、テレビを見ていると
マサ君も少ししてから起きて 2人でパンを食べ昼前までソファで 乳を揉んだり乳首を
摘まんだりしながら過ごしマサ君が「フェラして下さい」と勃起して大きくなっているチンコを
だしました 私はチンコを口に 吸ったり舐めたりしているとマサ君は「口に出してもいいですか」
と しゃぶりながら うなづくと「気持いい逝く」と昨夜出したのに、昨夜と同じ位 精子が
ドクドクと口の中に 全て飲み 少し縮んで来たチンコを口一杯に含み綺麗に舐めてあげました、
「また来月 来たらお願いします」とマサ君と別れ スッキリした気分で家に帰りました、
その日の夜 夫に℡して昨夜からの事を報告しました。
  思い出しながら書いてます。

日本シリーズ観戦が何故か妻のストリップショーに

日本シリーズ楽天vs巨人

私は東京生まれの東京育ちで、妻も東京下町で育った。
小さい頃から親父の影響で野球と言ったら巨人と言う程の巨人ファンです。
妻も普段は大人しい清楚な女性ですが、巨人の話になると別人です。
下町の気性の荒さを引き継いでしまったのか?
そんな2人ですが、出会いは仙台!
私は東京の本社で仕事をしていましたが、仙台支店に転勤。同じ頃に妻も
仙台の会社に就職が決まった様で、実家を離れ仙台で暮らしていました。
そんな2人が偶然見つけた小さなお店。
何度か顔を合わせる内に、お互い巨人ファンである事や地元が東京と言う事で
付き合いだした。
仙台に住み始めて2年が過ぎた時、私は妻(玲奈=レイ)と結婚しました。

もう1人、話の中心になるのが私の友人(剛彦=タケ)です。
タケはの地元は宮城で大学の時に知り合いました。
タケは人も良く、学生時代は色々世話になった存在で、地元仙台の会社に就職し
離れ離れになっていました。
大学卒業し5年した時に、私が仙台支店に移動になり久々の再会を彼も快く思って
くれました。慣れない仙台の暮らしに彼は色々教えてくれ、家族みたいな存在です。
ただ一つ合わない話と言えば、彼は地元楽天ファンだと言う事です。
普段はセリーグとパリーグなので何の問題もありませんが、今回は別です。

結婚式も呼んでいるのでタケとレイも知り合いで、普段は何の問題もありません。
しかし、野球の話になるとお互い引く事を知らない為、バチバチです。
そんな中、今回の日本シリーズが始まったんです。
チケット購入を頑張って何とか初戦のチケットはゲット出来たんですが、他は無理でした。
妻と2人で巨人側の席で応援している反対側にタケが友人達といました。
結果はご存じのとおり巨人が勝ち、私達夫婦も大喜びです。
その後、タケと合流し居酒屋に入るも”やっぱ巨人強いわ”、”明日は楽天だ”と
2人は決闘モード。話に終止符が打たれる筈も無く、酒でドンドンエスカレートし始めたんです。
そんな時、タケが”そんなら何か掛けようか?”と言いだしたんです。
妻も”良いわよ!絶対に負けないし”と言う始末。
  ”物じゃ、つまんないから!お互い赤面する事しようぜ”
  ”いいわ!じゃタケちゃん負けたら、下半身丸出しで家から公園まで走って・・・”
  ”あ~いいよ!じゃ、レイが負けたら・・・俺の前でストリップショーだ!いいか?”
  ”そんなの何度でも見せてやるわ!”
  ”俺だって何回も走ってやるわ”
馬鹿な2人が決めたのは、何とも恥ずかしい行為!本当に負けたらするのか?
そう思いながら、私は隣で1人チビチビと祝い酒を飲んでいました。

翌日は我が家(マンション)で酒を飲みながらの観戦。
妻もタケも相変わらず口の悪いトーク!
  ”いい加減、大人しく見れんのか?”
  ”だって!タケちゃんが巨人の悪口言うから・・・悔しいでしょ”
  ”まぁお互い様だろ”

そんな感じに試合は進行し、2日目楽天が勝った。
その後も試合は3人で見る事になったが、楽天も巨人もお互い譲らずまさかの
最終戦まで縺れ込んだんです。

  ”今日で決着だわ”
  ”悪いけど、約束守って貰うからな!”
  ”それはこっちのセリフ!泣いても許しませんから”
そうして試合は始まったんです。
初回、楽天先制!妻も”まだまだこれからよ!後半に巨人は強いんだから”と
強がりを言っていたが、2回にも追加点と楽天の勢いは止まらなかった。
巨人のバットは中々快音を聞かせてくれず、4回にも追加点が入るとレイの口が
開かなくなり始めていました。
  ”レイちゃん!何だ!今日は大人しいなぁ、もう負けを覚悟したのか?”
  ”負けないわ!ねぇあなた?”
そう言いながらも妻は焦っている様で、ビールをグビグビ飲み始めていました。
タケは”今日の酒も最高だ”と言いながらウキウキ気分。
試合が終わる9時過ぎにはお互いベロベロに酔っていました。

  ”最後9回や!レイちゃん!謝った方が良くない?”
  ”野球は9回から・・・まだ分からないわ”
  ”ん~そんならストリップの覚悟もしておいて”
最後の代打が空振りの三振!
  ”やった~楽天優勝だ!”
タケが喜んで跳ね上がると、妻は茫然とその姿を眺めていました。
  ”レイちゃん、ストリップショーだよ”
妻が一瞬私を見る。
  ”旦那を見てもしょうがないよ!いいだろ!”
  ”仕方ないよ!これを承知で約束したんだし”
 

そう言うと、妻は服を脱ぎ出したんです。
上着を脱ぎ、スカートの留め具に手を掛けると”お~色っぽいねレイちゃん”
  ”こんなの何て事無いわ”
強がりを見せる妻だったが、手はちょっと震えているのか?
スカートを下ろすと下着姿になった妻!タケも生唾を飲むのが分かる。
こうして友人に妻の裸を見られると思うと、何だかドキドキした。
  ”レイちゃん!下着もだよ”
  ”分かってるわ!焦らせないで”
妻がブラのホックを外し、片手で胸を隠す。
パンティに指を掛け片手で引き下げると妻は、恥ずかしそうにもう一方の手で
陰部を覆った。
  ”最高の眺めだね!レイちゃん案外おっぱい大きいんだね”
  ”そうよ!羨ましい?”
  ”見せてよ!手が邪魔で見えないぞ”
  ”分かったわ!逃げも隠れもしないわ!見たいだけ見れば”
  ”お~凄ぇ~陰毛薄い方だね。マン筋が見えるよ。ストリップ見たくテーブルにM字で座って”
  ”え~・・・”
そう言うと妻は私の顔を見ると”ごめん”と口を動かし、食事をするテーブルに移動すると
テーブルの上に乗りM字に座った。パックリ開いたマンコが私の位置からも見える。
タケも後を追って行き、妻の目の前でマンコをガンミしていました。
  ”もういいでしょ”
  ”まだまだ!マンコ濡れだしてるよ”
  ”もう見ないで・・・”
  ”エッチだな!見られて興奮するタイプ”
  ”違うわ!”
妻のそんな姿に興奮した私は股間を大きくさせていました。
  ”ちょっと触るの禁止”
  ”ちょっと位良いだろ!見るだけって・・・なぁ”
  ”だって!あぁ~指入れちゃダメ!旦那も居るのよ”
  ”凄い濡れ様だよレイちゃん!欲しいんじゃないの?この後旦那に可愛がってもらのか?”
  ”そうよ!いっぱいして貰うわ!羨ましいんでしょ”
ビール片手に妻は、ヤケクソと言わんばかりにストリップショーを続け、
タケは何度も妻の体を触れていました。
レイちゃんの裸体を見ながら飲めるなんて!最高の祝勝会だ!と言いながら
この後も小一時間続けられたんです。
翌日、大人しくなった妻に”昨日の事覚えてるのか?”と聞くと、”ん~ヤッチャッた”
と頭を軽くたたき舌を出す妻。
何とも可愛いい仕草でした。

タケとは試合後にあっていませんが、きっと妻の裸体を思い出し抜いた事は間違いないでしょう。

結婚数年後の出来事  2

夫が仕事から帰った日、ミッコとの事を あやまりました、
「以前から言ってるように、しても良いから隠さず話すように」といってくれました、
それから月に 2~3回ミッコに逢ってます、
家を出る時近所の人には「夫の実家に行くと」出かけてます、
夫にも「今から逢いに行くからと℡します」夫は「楽しんでこい」と言ってくれます、
アパートに着き 他人の目を気にしながら部屋へ入ります、合鍵ももらってます、
部屋を少し片付けていたら、ミッコが帰ってき 手にはビールとつまみが入った袋をもって
私が来る時は何時も二人で飲みます、今日は少し量が多いみたいと思っていたら、
仕事関係の人が毎月出張で来た時に ミッコの所に泊まるそうで、
私も以前 ミッコと一緒の時逢った事のある人でした、「℡した時に言ってくれたらよかったのに」
とミッコに言うと、「彼もノンと飲みたい」と言っていたから一緒に飲もうと、
「あまり他人に関係を知られたく無い」というと、「彼は口も堅いし月に1回しか来ないから
心配ないから」とミッコが風呂に入り、飲む用意をしていたら、彼が来ました
他人から見たら夫婦のように見えるかもしれません、彼も関係を知ってる様子で、
ミッコが風呂から上がり、彼も風呂に入り 出てから3人で飲み始めました、
少し飲んだだけで酔ってしまうので 控えていましたが、楽しく話ながら飲んでました、
Hな話になり彼は「女房以外の女性と経験が無いからオメコさせて」と少し酔ってるのか
手を握ってき ミッコは笑って見てました、ミッコの携帯が鳴り先輩が「飲みに出てこい」
と迷ってましたが、世話に成ってる先輩だから「すぐに帰るから」と出ていきました、
「私も帰る」と立とうとしたら「すぐ帰るんだから」と彼に手を引かれ座りました、
後で聞きましたが 2人の作戦だったようで、彼から「ノンとオメコをさせてくれ」と
必死に頼まれたそうで、 ミッコが出て行くとすぐに抱きついてきました
抵抗しましたが ミッコとの事を思い オメコは濡れており されるがままに
いきなりオメコを舐められ 感じてきた私は彼のチンコに手を ミッコと同じ位大きい
「フェラして」と言われ 口にミッコのより太いと思いオメコが熱くなるのが分かりました
口一杯にしゃぶっていたら「気持ちいい逝く」と口の中にドクドクト ミッコより多くの
精子が出てきました、「ごめん気持ち良く我慢できなかった」と紙を取ってくれだしました、
終わったのかと思ってましたが チンコは大きくなったままで しゃぶっていると 離れ
準備していたのか ゴムをつけ「入れさせてください」と上になり太いチンコを
抽入して来た時 ミッコに初めて入れられた時のようにオメコが押し拡げられたような
感覚で少し痛みを感じ「ゆっくり入れて」と少しづつ入ってき ミッコの時とは違った快感
に 腰を動かされるとオメコが引きだされるようで、気持ち良さにすぐに逝ってしまいました、
彼も「気持ちいい我慢できない逝く」とゴムの中でさっき出したのに、
ドクドクと出て来るのが オメコの中で分かります、凄い快感に抜いてゴムを外すして
精子の着いたチンコを舐めていると、「嬉しい感激」と喜んでくれました、
二人で横になりしばらく話していたら、ミッコが帰りニヤりしてました、
したのが分かったんだと思いました、彼は疲れていたのかイビキをかいて寝ました
ミッコにすべてを話され「必死に頼まれ断れなかったごめん」と謝ってくれました、
ミッコのベットに行き裸になり抱きついてきましたが、「彼としたばかりだからシャワーを
浴びたい」と言いましたが、「我慢できない早くやりたい」と四つん這いにされ
大きくなっている チンコを少し前 彼に入れられ 濡れたままのオメコに突っ込んでき
激しく腰を動かし 気持ちいい快感で頭がふわっとなった頃「彼はよかったか」と聞かれ
「二人共気持ちいい」と言うと、激しくなり何時もより少し早く「逝く」とチンコを口に
ドクドクと出てくる精子を 何時ものように飲んでチンコを舐めて綺麗にしてから
眠りに入りました、
     夫にも愛されミッコ達にも大事にされ幸せな日々を。  

タイプの人を見つめながら

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話

2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探した

そして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけた

それは、我が町の海岸線にある
保険会社の保養所でのアルバイト

その求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった

俺は高校3年間、水泳部に所属し
泳ぎにはかなり自信がある

調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校

正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけた

そして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用

その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に

仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)

そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)

これを一人で行い、9時にプールを解放する

後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する

途中一時間の食事休憩はあるが
これを夕方の5時まで繰り返す

そして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という
かなりハードな内容だった

最初、プールの監視員と言うと
水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだった

しかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れた

そして、その中の一人に俺の目は釘付けになった

小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった

俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、
正面を向き、目の動きだけで
その女を見続けた

そして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた

「ねえ君!名前は?」

「マコト君(俺の名前)年いくつ?」

「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」

そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑い

そして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介

三人は高校の同級生で、今は27才

さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”

一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”

顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”

そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時

彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へ

そして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれた

そこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・

支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せた

そして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回った

その間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた

夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い
ハイテンション

そして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行く

そして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが

「ちょっと、どこ行くの?!
マコトも飲みなさい!」

そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされた

ビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回す

それを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っている

そして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めた

すると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい

「もう~マコト君のすご~い!
カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」

「私は愛する彼氏がいるから
ダメ~」

とシャワーを浴びに行ってしまった

すると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまった

そして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けた

マリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、
俺のペニスに触れた瞬間

ウッ・・ウッ・・ウッ・・

「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」

するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれた

マリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出した

マリさんのフェラは異常
に上手く、また直ぐに大きくなってしまった

するとマリさんは

「今度は私にもして」

と服を脱ぎ出した

マリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた

「ア~~イイワ~~もっと強く吸って
そうよ~ア~~ン」

そして、マリさんが上になり
コンドームを付け挿入

「マコト君のおっきいよ~!
当たる、当たる、アッ...アッ...アッ...」
しかし、マリさんが上下に動く度に肉がタプンタプンと揺れ、一気にに気持ちが萎えた

そんなとき、
何気なく視線を感じ横を向くと
ヒロミさんが風呂から上がり、
ノーブラにTシャツ、パンツだけ
というなんともエロい格好で、こちらを見ていた

そして、俺はマリさんと体位を入れ替えると、タイプのヒロミさんだけを見つめマリさんに腰を振り続けた

まるでヒロミさんとセックスしている感覚に陥り、ヒロミさんの瞳を見つめながら、
マリさんの中に大量に射精した



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