萌え体験談

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泥酔

ウブな人妻が知った肉の喜び2

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。

それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。


麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。


(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)
麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。
(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)
麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。

麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。
(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)
麻由香はニコニコと楽しそうに笑いながら服を脱いでいった。

誰もいない寝室で、思い切り良く全裸になる麻由香。うなじが隠れる程度の艶やかな黒髪に、真っ白な肌。ソフトボールのように大きな胸は磁器のように真っ白で、35歳という年齢も、Eカップを超えるサイズもものともせずに、つんと上を向き重力にあらがっている。
出産と子育てを経験し、少し色づいてしまった乳輪と乳首は、それでもまだ濃いめの桜色をしている。

くびれの見えるウェストは、若い頃と比べて肉付きがよくなってしまい、麻由香はあまり好きではない。でも、男が見たら誰もが抱きたくなる、抱き心地のよさそうな柔らかな曲線を描いている。
そして、モデルと見まごうばかりの伸びやかに優美な曲線を描く脚。麻由香の身体は、そのすべてが男に愛でられるために造られたようだ。

麻由香と一夜を共に出来た男は、誰もが自らの幸運を神に感謝するはずだ。それなのに、夫はもう半年近くも麻由香を抱いていない。自ら会社を経営しているので、忙しい……。それは、言い訳にもならないはずだ。
麻由香は、自分が飽きられてしまったのではないかと心配する日々だった。昨日までは、その美しい顔に憂いの影をまとわりつかせ、気持ちが沈み込む日々だった。しかし麻由香は、まがい物相手とはいえ性欲を解消することが出来たことで、気持ちを切り替える事が出来た。今日こそは、自分から抱いてもらおう。自分から襲いかかってでも……。そんな気持になっていた。


麻由香は、クローゼットの奥に隠してあった薄いボルドーのショーツを身につけた。それは後ろはTバックで、フロントもかろうじてへアが隠れるほどの面積しかないセクシーなものだ。麻由香はそれを穿き、夫を誘惑しようと思い購入した。しかし、購入してもう4ヶ月以上経つのに、一度も穿いたことがなかった。夫にはしたない女と思われるのが怖くて、どうしても勇気が持てなかった。

いま初めてそれを身につけ、麻由香はドキドキしていた。生まれて初めて穿くTバックは、とても心許なく、なにも穿いてないように思えてしまう。そして、上まで引き上げても、微妙にへアがはみ出てしまうフロント。
(はしたないって、嫌われちゃうかしら……)
鏡に映る自分の姿を見て、一瞬ためらいを見せる麻由香。でも、首を左右に振り、ためらいを振りほどく。そして、はみ出ている部分のへアを、安全カミソリで処理をした。
夫に抱いてもらいたい……。たったそれだけのことに、ここまで一生懸命になり、心砕く麻由香。世の夫達が聞いたら、浩介に嫉妬するはずだ。
結婚して長い年月が経つと、夫が妻を抱こうとして妻に拒否されるケースの方が、逆よりも圧倒的に多い。そんな不満を抱える世の夫達は、もし麻由香が自分の妻ならば、喜んで毎日でも抱くことだろう。

そして麻由香は、白の清楚な感じのするブラウスを着始めた。ブラジャーを付けることなく素肌の上に直接ブラウスを着て、上の方はボタンを留めず、胸の谷間がはっきりと見えるようにしている。
ブラウスを盛り上げる二つの柔らかな曲線。その頂点には、はっきりと蕾の形が浮き出ている。麻由香は、これまでもブラジャーを身につけずに服を着て、夫を刺激しようとしたことが何度もあったが、ニットや厚手の服だったので、夫に気がついてもらえなかったフシがある。

ノーブラでこんなに薄い生地の服を着るのは、羞恥心が強く貞操観念の高い麻由香にとって、勇気のいる冒険だった。
(こんなに……。丸見えだわ……)
ほんのりと頬を桜色に染めながら、麻由香は鏡を見ていた。
(こんなの、はしたない……。まるっきり、淫乱みたい……)
身体をひねり、角度を変えながら鏡を見るが、どの角度から見ても胸の谷間はえげつないほど見えているし、ブラウスに浮いた蕾は、細部の形もわかるほどだった。

普段の麻由香ならば、鏡の中の自分の姿を見て思いとどまるはずだ。だが、不本意な形であっても、先ほど欲求不満の解消が出来た麻由香は、多少大胆になっていた。はしたないと思われるのもいとわず、夫にあからさまなまでに迫ろうと決めていた。

そして最後に、麻由香は膝上10cm程度のスカートをはいた。夫を誘惑するつもりにしては、中途半端な丈のスカートで、ミニスカートと言うよりはショートスカートという程度の丈だ。だが、このスカートには秘密があった。秘密というか、単に麻由香が買って失敗しただけの話なのだが、この純白のスカートはとにかく透けてしまう。
ふわっとした軽そうな生地のそのスカートは、部屋の照明程度でも、下着の色と形がはっきりとわかってしまうほどだ。

麻由香は、それをネットの通信販売で購入した。まさかこんなに透けるとは、麻由香は夢にも思っていなかった。商品が届き、それを穿いてみて麻由香は本当に驚いた。あまりの透け具合に、中の生地がないのかと思ってしまうほどだった。
普通ならば、そんな状況であれば返品をするはずだ。しかし、性格的にそれが出来ない麻由香は、タンスの肥やしにしてしまいこんだ。まさかそれが役に立つ時が来るとは、麻由香は夢にも思っていなかった。

鏡を見て、麻由香は顔を真っ赤にしていた。
(やりすぎかしら?)
麻由香のその姿は、痴女もののアダルトビデオ女優のようだった。もちろん、麻由香はアダルトビデオを見たことはないので、その自覚もない。

すると、玄関でガチャガチャとカギを開ける音がした。麻由香は、夫が帰ってきたことが本当に嬉しく、花が咲いたような笑顔になると、小躍りしながら玄関に急いだ。

ドアが開いていき、まだ夫の姿も見えていないのに、
『あなたっ、お帰りなさいっ!』
と、本当に嬉しそうな声で言った。麻由香に犬のような尻尾があれば、ブンブンと残像が残るほど激しく振っていることだろう。

そしてドアが開き、
「ただいま。お客さんいるけど、大丈夫かな?」
と、夫が申し訳なさそうに言う。その言葉と同時に夫の姿が見え、そのすぐ後ろに見覚えのある顔が見えた。それは、夫の友人の白井幸雄だった。

幸雄は夫の浩介と高校時代からの親友で、これまでも何度か家に遊びに来たこともある。浩介は背も高くガッシリした体格で、とにかく体を動かすことが好きなタイプだ。そのおかげで、40歳を越えた身でありながら無駄な肉も付いておらず、とても若々しい見た目を保っている。
そして、眼鏡が似合う温和な顔には、いつも笑顔が浮かんでいるような優しい男というイメージだ。
麻由香は、幸雄に対して好感を持っていた。話題も豊富で、何よりも聞き上手な彼との会話は、普段、夫や息子以外の人間とあまり会話をすることのない彼女にとって、本当に楽しいものだった。

いつもは家に誰かを連れてくる時は、夫は必ず連絡をくれる。こんな風に、いきなり連れてきたことは初めてだ。麻由香は幸雄の来訪を喜ぶと共に、少し戸惑っていた。
「ゴメンね、いきなり。ホント、すぐそこでバッタリ会ったもんだから……」
幸雄は、申し訳なさそうだ。そしてその後ろでは、幸雄がゴメンねという顔とジェスチャーをしている。

『大丈夫ですよ! お食事も、余分ありますから! どうぞどうぞ、上がって下さい!』
麻由香はスリッパを下駄箱から取り出し、床に並べる。
「ゴメンね」
夫はもう一度謝ると、家に上がる。
「お邪魔します。麻由ちゃん久しぶり!」
幸雄は、笑顔でスリッパを履いた。

麻由香は二人を先導するように歩き、自分はキッチンに入る。
『テーブルの、先に食べてて下さいね!』
麻由香は、キッチンから声をかける。そして、冷蔵庫からビールを取り出すと、二人が座った食卓に向かう。そして、二人にビールをつぎ始める。
『今日もお疲れ様でした!』
麻由香は、本当に良い笑顔で夫に言う。麻由香は、夫のことが今でも大好きだ。夫のために何かをすることが無上の喜びだったし、夫が望むことならば、どんなことでもしてあげたいと思っている。

そして、幸雄にもビールを注ぐ。
『今日は、どうしたんですか? どこか行ってたんですか?』
幸雄の家は、このあたりではない。麻由香は、なぜこんなところにいたのだろうと、疑問を口にした。
「すぐそこにボルダリングジムが出来たでしょ? そこ覗きに行ってたんだ」
幸雄は、いつもの優しい笑みを浮かべたまま説明をする。麻由香は、幸雄が独身ということをいつも不思議に思う。モテないはずがないと思うからだ。事実、幸雄は女性に人気がある。職場でも、誘われたりすることも多い。でも幸雄は、そういうのが苦手なタイプだ。ゲイというわけではないが、男友達と遊んでいる方が楽しいと思うタイプだ。

『ぼるだりんぐ?』
初めて耳にする単語に、麻由香は子供みたいな口調で聞き返した。
「あ、えっとね、クライミングってヤツ。ほら、カラフルな出っ張り掴みながら、どんどん上に登ってくヤツ」
幸雄は、かみ砕いて説明をする。それを聞いて、やっと麻由香は理解した。そして、もう少し話を聞いて驚いた。そのボルダリングジムは、麻由香の家のすぐ二つ隣のブロックにあるそうだ。歩いても、10分もかからない距離だ。
麻由香は、全然知らなかった。そんなものがすぐ近所に出来たなんて、聞いたこともなかった。

「まだやってるんだ」
夫が幸雄に聞く。
「たまにね。でも、サボりっぱなしで指がダメダメになっちゃったよ」
幸雄が苦笑いをしながら言う。女性誌でも取り上げられることが多いフリークライミングは、麻由香も知っていたし、興味を持っていた。

『あれって、凄く筋肉いるんですよね?』
麻由香は、そんな疑問を質問した。
「そんな事ないよ。はしごが登れれば、全然いけるよ。麻由ちゃん興味あるの?」
幸雄が聞く。
『なんか、オシャレっぽいから興味あります』
麻由香は、すっかりと会話に引き込まれている。

「おっ! 良いねぇ?。浩介、今度久々に一緒に行くか? 麻由ちゃんと一緒に」
幸雄が嬉しそうに言う。

「いや、俺はいいや。お前と行くとクタクタになるし。麻由香連れてってくれるか?」
夫は、笑いながら言う。負けず嫌いな夫は、幸雄と何かするとかなりムキになってしまう。クライミングは幸雄には絶対に勝てないので、そんな風に言ったのだと思う。

「別に良いよ。どうする? いつがいい?」
幸雄は、麻由香に予定を聞いてきた。
『べ、別に、私はいつでも……。浩介さんは行かないんですか?』
麻由香は、夫以外の男性と二人でどこかに行ったことはない。クライミングは行ってみたいし、幸雄のことも嫌いではない。でも、二人きりで行くのは気が引ける。

「幸雄とは時間が合わないからね。昼間はちょっと無理かな?」
幸雄はいわゆる総合商社に勤務をしているが、英語とイタリア語に堪能な彼は、勤務時間が通常とかなり違う。昼過ぎから、深夜まで働くことが多い。取引先の時間にあわせてのことだ。ネットが発達した今ならば、そんな事はしなくてもなんとかなるはずだが、独身の彼にとっては今の勤務形態の方がありがたいとさえ思っているようだ。

「じゃあ、明日にしよう。11時に迎えに来るよ」
幸雄は、サッと予定を決めた。長く商社で海外相手に取引をしているだけあり、さすがに決断が早い。

『は、はい。わかりました。格好とか、どうすればいいですか?』
麻由香は、そう言って初めて思いだした。いま自分は、凄い格好をしていることを……。みるみる顔が赤くなっていく麻由香。それもそのはずだ。麻由香はセクシーなショーツを透けさせて、その上、ブラウスの胸の部分もざっくりと開いていて谷間がこぼれそうだし、その大きく官能的な二つの膨らみの頂きには、はっきりと蕾の形が浮き出てしまっている。

「普通のトレーナーとかジャージでいいよ。靴下は忘れないようにね。そんなもんかな……。あ、そうだ、明日クライミングするなら、夕食は作れないと思った方がいいよ。前腕とか、疲れ切ってボタンもはめられなくなるから。浩介と外食の予定しときなよ」
と説明してくれた。そんな説明一つとっても、幸雄の気配りと段取りの良さが垣間見える。

「そうだな。俺もお前に初めて連れて行かれた時、お前にシャツのボタンしてもらったもんな」
懐かしそうに夫が言う。麻由香は、そんな言葉に嫉妬してしまう。麻由香の知らない夫の過去。それが、麻由香には羨ましい。男の幸雄に嫉妬するのもおかしな話だが、幸雄が麻由香の知らない夫の過去を話すたびに、色々と知れて嬉しいなと思う反面、どうしても嫉妬してしまう。

『い、今、夕食用意しますね』
麻由香は、自分の格好に羞恥で顔を赤くし、口ごもりながらキッチンに入る。
(どうしよう……。こんな格好で……。はしたないって思われちゃう……)
麻由香は、本当ならば着替えたいところだが、逆に注目されてしまうと考えエプロンを身につけた。これで、前からショーツが透けることもないし、胸も隠すことが出来た。
(これでいいわ……。でも、気がつかれちゃったかしら?)
麻由香は、不安になっていた。幸雄に、乳首やショーツを見られてしまったのでは? そう考えると、顔が赤くなるし、穴を掘って隠れたい気持になる。

麻由香は、そんなことを考えながらも、料理を運び始める。
「凄いね。急に来たのにコレって、いつもこんななの? 凄く手が込んでて美味しそう!」
幸雄は、驚嘆の声をあげる。確かにそれは、お客さんが来訪する予定のない普段の夕食にしては、明らかに豪華すぎた。もちろん、いつもこうしているわけではない。
「あれ? 今日って、何か記念日だっけ?」
夫も、少し怪訝そうに言う。
麻由香は、新しレシピを覚えたからだ等と言い訳をしながら料理を運ぶ。
料理は、よくよく見れば、レバーとか牡蠣とかニンニクが多い。いわゆる、精のつくものばかりだ。麻由香は、セクシーな格好をして誘惑するだけではなく、食べ物でも夫をムラムラさせようと考えていた。その結果が、こんな豪勢な料理に繋がっただけだった。

「美味しいね! 麻由ちゃんの手料理とか食べると、結婚もいいかもって思うよ」
幸雄は、遠慮なくバクバク食べながら麻由香を誉める。麻由香は、誉められて本当に嬉しかった。家族以外に誉めてくれるのは、宅配業者の男の子くらいだ。

『本当ですか? 嬉しいです! いっぱい食べて、ゆっくりしてって下さいね!』
麻由香は、弾けるような笑顔で言う。
(でも、あんまり遅くなっちゃったら、浩介さんに抱いてもらえないかも……。適当に切り上げなきゃ)
そして夫は、やはり美味しそうに食べてくれている。
「本当に美味いよ。いつもありがとうね」
幸雄は、夫の優しい言葉に泣きそうになる。本当に優しい夫だと思う。15年以上連れ添っても、夕食のたびに”ありがとう”と言ってくれる夫。簡単なことに思えるが、なかなか出来ることではない。

そして、幸雄の口から夫の昔話を聞きながら、楽しい食事の時間が流れていく。そして食事も終盤、酒に弱い夫は、
「15分したら起こして」
と言うと、ソファに寝そべった。そして、すぐに寝息を立て始めてしまう。麻由香はクーラーの温度を少し上げると、薄いタオルケットを夫に掛けた。

「麻由ちゃんって、本当に完璧な奥さんだね」
感心したように言う幸雄。麻由香は誉めてもらえたことで、少し浮かれていた。
『そんな事ないですよ。まだまだダメなとこばっかりです』
謙遜しながらも、麻由香は気分がよくなっていた。

「麻由ちゃんも少し飲んだら? コレ、余っちゃいそうだし」
そう言って、ビールビンを軽く持ち上げる幸雄。麻由香は、夫が好むのでビンビールを常備している。夫いわく、炭酸の感じが違うそうだ。結構な重さなので酒屋さんに配達してもらっているが、今時は珍しいのかも知れない。実際、後継者がいないのか、配達はいつもおじいさんと言ってもいいくらいの年齢の男性が持ってきてくれる。

『じゃあ、少しだけ』
麻由香はそう言うと、エプロンを外してグラスを差し出した。食事の時は、麻由香は飲まなかった。それほどアルコールが好きというわけでもないし、古風なところがある彼女は、夫の他に男性がいる前で飲むのは、あまり良くないと考えるようなところがある。

麻由香は誉められて浮かれていたので、深く考えずにエプロンを外してしまった。あわててエプロンを身につけた理由も忘れて、何の気なく……。

そして、ビールを飲み始める麻由香。二人の会話は、寝ている夫の話になる。幸雄は、本当に会話が美味いと思う。麻由香は、すっかり夢中で聞いている。

「麻由香ちゃんは不満はないの?」
幸雄にそう聞かれて、一瞬口ごもる麻由香。夫に抱いてもらえないことが頭をよぎったが、そんな事は言えるはずもなく、言葉が出なかった。
「あるんだ。なになに? 教えてよ。力になるよ?」
少しふざけたような感じで言う幸雄。少し酔っているようだ。すっかりと酔いつぶれて寝ている夫とは違い、アルコールに強い幸雄だが、今はほろ酔いになっている。

『あ、あんまり、相手してくれないってこと……くらいかな? でも、浩介さん忙いいから……』
美しい頬を赤く染めながら、濡れたようなセクシーな唇でそんな事を言う麻由香。その瞳には、少し寂しそうな影が見える。

「それって、あっちの話?」
幸雄が、少しにやけながら聞く。
『……うん……』
ごまかそうと思った麻由香だが、アルコールのせいもあってか、それとも幸雄の話術のせいなのか、結局認めてしまった。

「マジで!? もったいない。俺なら毎日……いや、一日2回も3回もしちゃうね」
と、笑顔で言う幸雄。少し行き過ぎな下ネタにも思えるが、幸雄が言うとまったくイヤらしく聞こえないのは不思議な感じがする。よく言われることだが、セクハラも相手による……。同じ事を言っても、醜男の上司が言うとセクハラで、イケメンの上司が言うとセーフ……。幸雄も、そんな感じなのかも知れない。

『む、昔は……浩介さんもそうでしたけど……。今は息子もいるし、お仕事忙しそうだし……』
麻由香はもごもごと言う。麻由香は、少し話を盛ってしまった。昔も、浩介に一日に何度も抱かれたことはない。浩介は、一回射精するともう満足してしまうタイプだ。

「それでそんな格好なんだ。後で浩介誘惑するんでしょ?」
幸雄にそう言われて、麻由香は再び思いだした。自分がはしたない格好をしていることに……。
『あ、そ、その、着替えてきます!』
麻由香は、羞恥で耳まで真っ赤にしながら、慌てて席を立とうとした。
「いや、今さらもういいでしょ。それに、その格好の方が俺も嬉しいし」
いやらしさの欠片もない爽やかな笑顔で言われ、麻由香は再び座ってしまった。押しに弱い……。麻由香には、昔からそういうところがある。麻由香は落ち着かなかった。今の麻由香の姿は、ブラウスに乳首も浮き出ているし、ショーツも透けて色も形もわかるようになっている。

「そんな格好したら、イチコロでしょ?」
幸雄は、優しい笑みを浮かべたまま言う。でも、実際には夫に気がついてもらえない麻由香は、悲しそうに首を振った。
「そっか……。アイツ忙しいからね……。でも、本当にもったいないなぁ」
幸雄は真剣な口調で言う。その様子は、本当にもったいないと感じているようだ。
『仕方ないです……』
麻由香は、牛乳をこぼしてしまった子供のような顔で、うつむきながら言った。

「だからこんなの買ったんだ……。辛いね」
幸雄はそう言うと、紙の輪っかみたいなものをポケットから取りだした。それを見た瞬間、麻由香はキャンプファイヤーに近づきすぎて顔が焼けそうになったみたいに顔が熱くなり、貧血でも起こしたように頭がフラぁっとした。

それは、あの大人のおもちゃの包装の一部だった。商品名が書いてある部分で、幅2?3センチの紙の輪だ。麻由香は、それをはさみで切り取って捨てたはずだ。

『な、ど、どうして?』
あまりのことに、失語症にでもなったように言葉が出てこない麻由香。
「え? そこに置いてあったよ」
と、リビングのテーブルを指さす幸雄。興奮状態だった麻由香は、無意識にそこに置いてしまったのだと思う。麻由香は、うつむいたまま少し震えていた。それをネタに脅されて……。そんなことまで考えてしまう麻由香。

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いとこ

ボクの名前はカズ。ボクがエッチに目覚めるきっかけになったのは中学2年の夏だった。母方の親戚のじいさんが亡くなった時、葬式に来ていた「エリ」と呼ばれていた女がボクに悦楽に溺れることを教えてくれたのだ。なんでも母の姉方の従兄妹にあたるということだったが、ボクより二つ三つ年上の感じだった。高校生にしては体つきがすでに大人という感じで、通夜の夜に葬儀会館の親族控え室に訪れた時の格好は度肝を抜かれた。ブラが透けて見えるノースリーブの、これまた前かがみになれば中身が丸見えになりそうな超ミニのワンピース。どうみてもEカップありそうな巨乳。彼女を見た瞬間、ボクの目は彼女の下半身に釘付けとなった。そしてペニスは死んだ人には申し訳ないくらいカチカチになってしまったのだ。この時ボクは紛れもなく童貞で、マスターベーションの日々を送っていたが、彼女のこの姿はボクの性欲を強烈に刺激した。

 彼女の名前は知らなかった。ただうちの母親や親戚の人たちが「あら、エリちゃん、すっかりいい娘さんになっちゃって」
などと言っていたので名前は「エリコ」「エリカ」「エリ」といったところだろうと思った。彼女はボクを横目で見ると何か意味ありげな笑いを浮かべたかと思うとそのまま隣の更衣室に入った。しばらくして着替えて出てきたエリは白いブラウスに膝上のタイトスカート、黒いストッキングをはいていた。さっきと比べてそれほど刺激的ではなかった。エリはボクに近づいてくるとすっと隣に座り、 「名前は何て言うの?今何年生?」などと聞いてきた。名前と今中2であることを言うと「へぇ?、その割にはちょっと悪っぽくてヒネてるね」エリはうれしそうに笑った。ボクは褒められているのやら馬鹿にされているのやらわかず、ムスッとしていると突然 「ねぇ、彼女いる?」

  ボクはこの頃はけっこうウブというか奥手というか、女の子に自分から話しかけることもできなかった。だから「彼女いる?」などと聞かれてますます気を悪くし「いねえよ、そんなこと聞かなくったって・・・」
「じゃあ、まだドーテーなんだ」

 ボクは顔が熱くなるのを感じた。それと同時にまた股間がズキズキしてきた。

「じゃあ、エリが教えてあげよっかな」

「えっ?何のこと?」

するとエリは耳元でささやくように

「きまってるでしょ。アレよ」

「アレって、まさか・・・」

「そのまさかよ。ちょっと外に出よ」

 そう言うとエリはボクの手を引っ張って控え室かボクを連れ出した。周りの大人たちは酒が入ってワイワイやっているのでボクたちが出て行ったことなど気にも留めなかった。エリは葬儀会場を横切って反対側にあるトイレにボクを連れ込んだ。ここは電気が点いていなくて暗いが窓の外に水銀灯が点いているのでお互いの様子はボンヤリと見えている。個室のドアを閉めるとエリは抱きついてきた。

「キスしたげるね」

  立ったままでエリはボクの唇に吸い付くようにいきなりディープキス!!エリの舌がボクの口の中に入ってきての舌に絡み付いてくる。そしてFカップの大きなエリの胸が押し付けられた。もうボクのペニスは我慢できないほど勃起していた。そのペニスがエリの下腹部に当たっている。

「フフ、ヒロカズったらしっかりと感じてる」

 エリはボクの股間に手を伸ばしてきた。生まれて初めて女性に触られている!そう思ったらもう下腹部に射精の手前の感覚がズンズンと押し寄せてきた。これ以上エリに触られていると出てしまう!そう思ったボクは反射的にエリの手を掴んで体を離した。

「どうしたの?ははぁ、ひょっとしてもう出そうになったの?」

 ボクは恥ずかしくて返事ができなかった。ボクが下を向いていると

 「じゃあ、1回出しとこうね」

 エリはボクのズボンのベルトを緩めると、ズボンと一緒にパンツを膝まで下ろした。そして、我慢汁でベトベトになったペニスを両手で握ってしごき始めた。直接握られた興奮とそれまでにイク寸前までいっていたのとでほんの何十秒かでボクはエリの掌の中にビュッ、ビュッと射精した。自分でしごくのと違って頭の中がクラクラするほどの快感が駆け巡った。

 「うわぁ?っ、スゴイ!こんなに溜まってたんだ!」

 エリはトイレットペーパーで拭きながら言った。

 ボクは気持ちのよさと恥ずかしさとでぼんやりとしていた。エリはまたペニスを片手で握りながらもう一方の腕で俺の体を抱き寄せるとキスをしてくれた。

「私のも触ってみる?」

「う、うん」

エリはボクの手首を掴んで自分の胸に導いた。初めて触れる女の子のバスト!ブラジャー越しではあったが何とも言えない弾力が心地よかった。大きくてとても柔らかかった。

「揉んでみて、ゆっくりとよ」

 ボクはエリの言うとおりにゆっくりと五本の指を動かした。その間もエリの片手はボクのペニスの亀頭の部分を親指の腹でさするようにしながら握っていた。一度射精していたがまだ堅いままだった。勃起したままなのを確かめると、エリはボクの空いた方の手首を掴んでスカートの中へ。パンストの股間の部分が指に当たった。ちょうどセンターシームのところに二本の指が当たるようにすると

 「ゆっくりと撫でて、そう、そうよ」

自分でも腰を前後させながら自分の敏感な部分にボクの指を導いていく。

 ここまでボクたちはトイレの個室の壁にもたれかかるようにしていた。そのうちエリは自分でも我慢できなくなったのか、僕の体を離すとスカートを捲り上げ、自分でパンストとショーツを一緒に膝まで下ろした。黒いパンストが下に下りていくと、エリの白い肌が薄明かりに浮き上がるように見えて何ともエロチックな光景だった。そしてボクを便座に座らせるとブラウスのポケットから何か四角いものを取り出た。その中から取り出したものを俺のペニスに被せた。それまでボクはコンドームというものを知ってはいたが、実際に見たこともなかったし、使い方も知らなかった。だからエリが何をしたのかよく分からなかったのだ。

 ゴムをペニスの根元まで被せ終わるとパンストの片方を足首から抜き取って、便座に座っている俺の上にまたがったかと思うとペニスを掴んで自分のあの部分にあてがい、そのまま腰を沈めてきた。最初ペニスの先が窮屈な入り口に当たるのを感じたが、すぐにヌルヌルッとペニス全体に暖かいものが包み込んでいくような感触を感じた。エリはすぐに腰を前後し始める。そして「ハァッ、ハァッ」と言いながら、両腕をボクの背中に回してボクの頭を胸に押し付けた。以前雑誌のエロ小説で読んだのを思い出し、エリのブラウスの前を開き、ブラジャーをずらすと片方の乳首を口に含んだ。もう片方の手はエリの腋の下から臍のあたりを撫でる。するとエリの声が少し大きくなってきた。「アアァ?ンンッッ!!アアァ?ンンッッ!!」と長く引っ張るようになってきた。エリはいっそう腰を激しく動かし

「ヒロカズ、いいわ、上手よ!!もっと、もっとして」

ボクはもう夢中でエリの乳首をしゃぶった。そしてもう一度あの激しい快感が欲しくなってエリと一緒に腰を動かした。便座のガタッ、ガタッという音と結合した部分からもれるクチュクチュという音がトイレに響く。そのうち射精感が襲ってきた。

「あっ、もう出そう、出していい?」

「待って、私もイキそう、もうちょっと、もうちょっとよ!」

エリはボクにしがみつきながら腰の動きをさらに速めた。

「エリさん、もうダメ!出る、出るぅ!」

ボクはエリにしがみつくと生まれて初めての性交で、エリの膣に包まれたペニスからドビュッと2度目にもかかわらず大量に射精した。ボクの射精を膣壁で感じ取ったエリはいっそう激しく腰を前後させて、最後は押し付けるようにすると背中をのけぞらして

「イクゥゥ?ッッ!!」

きつく抱きついてきた。エリの膣がピクッ、ピクッとボクのペニスを軽く締めるように痙攣しているのがわかった。二人は薄暗いトイレの個室でしばらく抱き合っていた。

「ホントに初めて?私イッちゃったよ。スゴくよかったよ!」

ボクは何か気恥ずかしくて黙ったままでいた。エリは膝から下りて後始末をしてくれた。控え室に戻ると大人たちはもう食事を終えていて、電気は消えていて豆電球だけが点いていた。

「あれ、ウチのお母さんも君のお母さんたちも2階の寝室に行ったのかな」

エリは電気の消えた部屋でテーブルに向かって座った。そして、まだ残っていたビールをコップに注ぐとグッと飲み干した。

「おいでよ。一緒に飲も」

ボクは時々家で父親とビールくらいは飲んでいたので、まあいいかと思ってエリの隣に座ってビールを注いでもらった。そしてエリと同じように一気に飲み干した。初エッチの後のビールはいつもよりはるかにおいしく感じた。エリと二人で二杯、三杯と飲んでいるうちにまたボクの股間は復活してしまった。モジモジしているとエリはそれに感付いたらしく

「あれぇ?、ひょっとしてまたビンビンになっちゃった?」

「う、うん」

「ヒロカズったらかわい?ぃ!!」

そう言いながら抱きついてきた。エリは少し酔っているようだった。ボクもさっき初エッチを済ませていたのとビールの勢いとで自分から仕掛けていった。ブラウスの上から胸を揉みしだきながらキスをする。さっきエリにされたように舌を突っ込んでエリの舌に絡ませる。「ウッ、ウッ」と言いながらエリも夢中で舌を絡ませてくる。エリを押し倒そうとすると

「待って。服がしわになるから脱いじゃうね」

立ち上がるとタイトスカートのホックを外しストンと足元に落とした。そしてブラウスも脱いだ。そしてボクの手を引っ張って立たせるとズボンのベルトを外し、カッターシャツを脱がす。薄暗い部屋の中でパンツ1枚のボクとブラジャーにパンストだけになったエリが立ったまま抱き合った。俺はエリのブラを外してトイレでやったように片方の乳首を口で、もう片方を指で転がすようにし、エリはパンツに手を入れてペニスを握って上下させた。ボクもエリのあそこを直接触りたくなったので、パンストのウエストゴムから手を入れ、さらにショーツの中へと差し込んだ。陰毛のガサガサした手触りを通り過ぎると指先がグチュッと熱いところに届いた。さっきはパンストの上からだったのでよく分からなかったが、直に触ってみると柔らかくてズルズルに濡れていた。これが女の人の恥ずかしい部分なんだ!生まれて初めて手で触った感動を覚えながらボクはそのヌルヌルし感触を楽しんだ。入口のあたりにある尖ったようなところに指が当たるたびに

「アッ、アッ」

と小さく小刻みな声を出しながらエリが喘いでいる。そのうちエリの方から崩れるように畳の上に横になった。ボクはパンツを脱ぎ捨てるとそのままエリの右側に横たわりブラのホックを外す。そしてパンストのウエストに手を掛けてショーツと一緒に膝までひき下ろした。パンストを片足から抜き取って足を広げようとすると

「ちょっと待って。ゴム付けてよ」

「俺もってないよ」

「そこのバッグを取って」

ボクは言われたままに部屋の隅に置いてあった小さなバッグを取ってエリに渡した。エリは中からコンドームの箱を取り出すと中から一つ取り出した。

「ちゃんと付けられる?」

「できると思うけど」

ボクはさっきエリにされたように中から取り出したコンドームを亀頭に当てて下に向かって伸ばした。初めてなのでなかなかうまくできないでいると、

「もう、そんなんじゃダメ。外れたりしたら大変なんだから」

そう言ってもう一度巻き戻して手馴れた手つきでスルスルッと付けてくれた。エリは自分から仰向けになって膝を立てて開くとボクの手を引っ張り

「来て!!」

今度は自分で挿入しなければならない。エリの上に体を重ねてゴソゴソやっているとエリはペニスの先を掴んで入り口へと導いてくれた。

「ここよ。わかる?」

「うん、入れるよ」

「入れて」

ボクはそのままグッと腰を突き出すようにペニスの先をエリのあの部分に押し付けた。ニュルンという感じで滑らかに入っていった。自分で入れるともっと気持ちいい。ボクはもう夢中で腰を振った。まだ慣れていないこともあってエリがまだ荒い息をして「アッ、アッ」と喘いでいるうちに、ついさっき2回も出したというのに早くも射精感が襲ってきた。

「エリさん、もう出そう、出ちゃうよ」

「まだよ、もっと、もっとちょうだい!!」

泣きそうな表情でボクにしがみつきながら懇願するエリの声を聞きながら

「あっ、イク、イクよ!!」

ドビュッ、ドビュッと俺はこの夜3回目の射精をした。エリが上になってイカせてくれたのと違って、自分が上になって腰を振り、エリの表情を見ながら射精する快感は中学生のボクには強烈だった。エリはそのままボクを放さず自分で腰を前後しながら

「ヒロカズ、おっぱい吸って。エリもイカせて」

「うん、わかった」

言われるままに乳首を含んで舌で転がすようにした。エリは入り口の尖ったようなところをこすり付けるように腰を動かしているので、ボクも動きに合わせてエリの一番感じるところに押し付けるようにした。やがてエリは

「いいよ、いいよ、イッちゃう、イッちゃうよ?!!」

背中を大きくのけぞらせて俺を痛いくらい抱きしめて、それから静かになった。体を離してからも二人はそのまましばらく軽く抱き合ってぼんやりとしていた。

 エリとのエッチはこの一夜限りで、彼女は翌日の会葬の後母親と帰って行った。それきり二度と会うことはなかった。その後高校で付き合った女の子、卒業後の今の彼女とは何度もエッチを重ねてきたが、中2のあの夜の遠い従姉のエリとの甘い夢のような初体験は今も忘れられずにいる。

ある人気子役がしていた”悪行”の盗撮映像。

私の友人の話になります。
もうかなり前(十数年前)くらいにその友人は、ある芸能事務所のマネージャーをしていました。
友人はその当時、ドラマやCMなどで活躍しているある売れっ子の子役を担当していました。

その友人が言うには、その子役の男の子。。テレビで見る無邪気で可愛い風貌とは裏腹に相当我侭だったようで、
その友人と一緒にも飲みに行くと大抵その子役に対する愚痴を聞かされました。

友人が言うにはおまけにその子役、、相当マセており、当時まだ小学生にも関わらず
もうグラビアに興味があるようで、友人に頼んで写真集を買ってこさせ、、、
よく水着姿のグラビアアイドル達をニヤニヤしながら見ているような”エロガキ”だったようです。

友人:「それだけなら、、まだ、少しマセてるだけのガキなんだがなぁ。。。」
私: 「?・・・というと?」

友人は私の前で「はぁ~~。。」とため息をついて。。。

友人:「誰にも言うなよ・・実は。。○○(※子役の名前)の奴。。。最近はそれだけには飽き足らず、気に入ったグラビアアイドル達を
    部屋に連れ込んで”いかがわしい”行為をしてやがるんだ。。。」 

私: 「はぁ~!!!?」

それを聞いた私は思わず、飲んでいた酒を噴出しかけました。

私:「何だよ、いかがわしい事って??○○って、まだ小学生のガキンチョだろ、そんな事できないだろぉ~www」

私は思わず、笑ってしまいました。
テレビで見るまだ幼児ともとれるその子役が、そんな大それた事をするとはとてもイメージが沸かなかったからです。

友人:「ほんとだってっ!○○の奴。。なんだかんだでうちの事務所の看板だからな。。。グラビアアイドルを連れてこないと、
    仕事しないとか言いやがるんだ。。。それで手配してんの。。全部オレなんだぜ?勘弁しろよって感じだよ」

私:「お前なぁ~www いくら○○の我侭に振り回されているからだって、そんな嘘言うなよ。。大人気ない。。。」

私はそんな冗談を言う友人に呆れましたが、友人は「くそっ。。。信じてねぇな。。あいつはとんでもないガキなんだ」と
ブツブツ言っていました。

結局その友人、どうもその子役の我侭ぶりについていけなくなったようで、芸能事務所を辞めました。

友人はそれから数年間ぶらぶらしていたようですが、無事仕事も決まったのことで、ある日また2人で飲みに行きました。
その子役○○も今ではもう既にテレビ等にはほとんど出ていません。・・というより芸能界を引退している状態でした。

話は友人がよく話していたその子役の”悪行”について及んだ時です。

友人:「そうだそうだっ!それについてお前に見て欲しい物があったんだ。。」

友人はそう言って鞄の中から1枚のDVDを取り出して、私に渡してきました。

私: 「何コレ?」

私が怪訝そうにそのDVDを見つめていると、友人はニヤニヤしながら

友人:「お前が散々嘘って言っていた”○○がグラビアアイドルを部屋に引っ張りこんだ時の映像”だ!! 
    オレが事務所辞める直前だったからな、今までの腹いせに盗撮してやったんだよっ!」

私 : 「はぁ~?」

私はまた飲んでいた酒を噴出しそうになりました。しかし友人は自慢げに

友人:「この映像をネットにでも流出させて○○の”エロガキ”振りを世間に晒し、当時のあいつの人気を地に落としてやろうと思ったん    だが、さすがに子供相手に大人気ないと思ってな。。そこは思いとどまったんだ。」

私 :「はぁ。。。さようですか・・・」

私は友人のよく分からない言い分に呆れました。
友人は「信じてねえな。。。とりあえず見てみろっ!」とぐいぐいとDVDを渡してこようとするので、仕方なく持ち帰りました。


帰宅後、何だかんだで気になったので私はそのDVDを見てみることにしました。
ここからはその映像の内容を書きます。。

DVDを再生させると、まずあるホテルの部屋の玄関が映りました。
当時その子役はかなり多忙スケジュールだった為、仕事のある日は両親がいる実家には帰らず、事務所が借りた都内のホテルの部屋で寝泊りしておりマネージャーである友人がその世話をしていたようです。

その玄関には、2人の若い女の子が映っており、ちょうど靴を脱いで上がろうとしているところでした。
見ると20代前半くらいのスタイルのいい2人組みの美女です。
どうもこの女の子達がグラビアアイドルのようでした。
ここではその子達をA美とY子とします。

友人の声    :「よく来てくれたね。。2人供。。。じゃぁ、あそこの部屋で水着に着替えて、終わったら声をかけてくれ。
           案内するから」
A美、Y子    :「は~い、じゃぁ失礼しま~す。」

友人が言うには、この映像は友人が胸ポケットに差しているペンに仕込んだ高性能の小型カメラで映したとのことです。
なのでちょうど友人から見た視点の映像になります。。
その為友人が歩く度、映像が乱れましたが、どうやらA美とY子をどっかの部屋に案内している様子が映りました。


それから一気に場面が変わります。どうも所々編集しているようです。
次に映ったのはホテルのリビングの一室のようです。

その部屋に設置してある大きめのソファーにちょこんと座っている例の子役の男の子と、そしてその両脇には先ほどの
A美とY子がセクシーなビキニの水着姿で同じソファーに座っている映像が映りました。
カメラはその3人の様子を真正面からとらえていました。
どうも小型カメラを鞄かなにかに仕込んで、3人が座ってるソファーの向かいに置き、撮影しているようです。

3人の前の机の上には、宅配ピザ、寿司などのご馳走や、大量のお菓子、さらにジュースや酒等の飲み物が散開していました。

子役の○○:「へへへ。。グラビアのお姉ちゃん達。。お酒も一杯あるから沢山飲んでいいんだよ。。全部僕のおごりだから。。ほらっ        マネージャー!!お姉ちゃん達にもっとお酒ついで上げてよっ!」

○○が偉そうに声をかけると、、「はっはいっ!ただいまっ!」と友人が映像にうつりこみ、
A美とY子にビールをついでいる様子が見て取れました。
私は子供に命令されている友人を見て、『あいつ。。何やってんだ。』と呆れましたが、それが仕事なので仕方ないのでしょう。

A美とY子は友人につがれたビールをぐいぐいと飲みほし、「う~んっ!美味しい~?」と、上機嫌の様子でした。

子役の○○は満足気にその様子を見て、、「僕にも何か食べさせて~!!」と女の子達に要求しました。
そこでA美がピザを1枚取り出し、「いいよぉ~~ はい あ~ん?」と○○に差し出すと、○○は”パクリ”とそのピザを頬張り
「ほいひい。。ほいひい~♪」と嬉しそうに言いました。

Y子:「こらっだめだよぉ~○○君。。口に物入れたまましゃべったらwww ほらぁ こぼれてるぅ~」

Y子がくすくす笑いながら手ぬぐいを取り、○○の口を拭ってやると、○○は「えへへへへ。。。」と満足気に笑みを浮かべていました。

『何だこれ。。。。』

私は呆れながら、この映像を見ていました。
友人が言うように、どうも子役の○○がグラビアアイドルを部屋に連れ込んでいたというのは間違いないようです。
確かにまだ年端もいかない子供が、セクシーなビキニの水着姿の女性2人をまるで”侍らせてる”ような光景は異様に見えました。

まあでも映像を見る限り、想像していたような”いかがわしい”光景ではなく、単純にお姉さん達が子供の世話をしているような
ほのぼのとした光景です。
しばらく、そのような映像が続きました。

映像の中の女の子達が余りに美味しそうに酒を飲んでるので、私もつい缶ビールを開けて飲みつつ、しばらくぼ~とその映像を
見ていました。

しかし、、しばらくすると、子役の○○の行動にある変化が現れてきました。
なんとなく両脇のA美とY子に対しての”ボディータッチ”の行動が多くなってきている気がします。。。。

そしてあろう事か、時々A美とY子の胸をツンツンさせたり、太ももをサワサワと撫でまわしたりと、大人の男がするような
セクハラじみた行為もし始めてきているようでした。
A美とY子はその度に「こらっっ!もうっ! 駄目だよぉ~」と注意しているようですが、子役の○○は「えへへへ~ごめんごめん~」と一度は謝りますが、また性懲りも書くセクハラ行為を繰り返していました。

『おいおい。。。うらやましいじゃねえか。。ガキの癖に。。。』

私はなんとなくこの子役の事がむかついてきました。
確かに友人の気持ちが分からないでもないと思います。

そしてしばらくしたまた場面が飛びました。
そしてその後に映った映像を見て、私は飲んでいたビールを噴出しかけました。

写っていたのは同じ3人が座ってるソファーを撮影した構図で変わらないですが、なんとその中で子役の○○がA美に抱きつき、
”キス”をしていました。
それも通常○○くらいの子供が母親の頬にするようなほんわかした口付けではありません。。。
口同士の大人がしているようなするような濃厚な”ディープキス”です。

○○にキスされているA美のほうも、振りほどくようなことなく目を閉じて、○○のディープキスを受け入れているようでした。
おまけに赤い顔をして「ん。。。ん。。。」とA美の甘い声が映像の中に響いていました。

Y子:「きゃはははっ すごい~~。。本当にキスしてるぅ~www」

Y子のほうは、酒を飲んで笑いながら、横で横で繰り広げられている○○とA美のキスを食い入るように見つめていました。

しばらくして、キスしている○○とA美の口が離れました。。。

A美:「もう。。。○○君みたいな子供がどこでこんな事覚えたの?。。。」

A美が微笑みつつもなんとなく顔を赤くしながら、そう○○に言いました。

子役の○○:「へへへ。。僕。。”大物役者”だからね、、、キスぐらいできるよ、、、ほらっA美ちゃん。。もっと僕とキスしようよぉ~。。」
A美    :「もう。。だめっ。。。。。。。んっ?。。。。」

子役の○○はまたA美に抱きつき、再び濃厚なディープキスを施し始めました。

Y子:「やだぁ~。。。○○君。。すごい~。。。」

Y子のほうも、なんとなくA美と○○のキスを見て。。興奮しているのか顔を赤くしているようでした。

『おいおい。。。』

私も思わず○○とA美のキスを食い入るように見ていました。
まだ小学生の幼児ともとれるガキんちょと大人のセクシーな女性とのディープキスです。
そのアンバランスな感じがとてつもなくエロく見え、興奮してきました。

しかしまた場面が飛びました。
構図は同じソファーの上ですが、今度は子役の○○が座っているA美の膝の上に頭を乗せて寝そべっている様子でした。。
A美はヨシヨシという感じで、膝の上の○○の頭を撫でています。
そして○○は満面の笑みで自分の頭のすぐ上にある、A美の胸に手を伸ばし、、堂々と感触を確かめるかのように揉み、
さらに片方の手でA美の太ももを撫で撫でしていました。

『このエロガキ。。。ますますうらやましいじゃねえか』

私は思わず目を見張りましたが、もっと驚いたのはなんとY子が、その寝そべっている○○の股間のあたりに
手を伸ばしサワサワと撫で回していました。

Y子:「わぁ~すごい。。。A美。。この子。。もうココ勃っちゃってるよぉ~wwww」

Y子は○○の股間を撫で回しながら、嬉しそうにA美に声を掛けました。
A美も「嘘~。。。こんな子供がぁ???」と声を上げました。

子役の○○:「そりゃぁチンコ勃つよぉ~!!お姉ちゃん達すげえエロいもん~っ!!僕みたいな小学○○生でも興奮するよぉ。。。
       へへへ。。それにA美ちゃんのオッパイすげえ柔らかいし、脚もスベスベだしぃ、、、Y子ちゃんっ!もっと僕のソコ
       撫で撫でしてよお~~!!」

子役の○○は嬉しそうにそう言って、腰をくねくねさせました。

Y子:「やだもぉ~!!!!君いくつなのよぉ~ この変態エロガキ~wwwそんないけない子にはこうしてやる~!!!」

Y子はそう言いながら、、、さらに激しくサワサワと○○の股間を撫で撫でたり、揉んだりし始めました。。
○○はその度に「キャッキャ!」言いながら気持ちよさそうに腰をくねらせていました。

そんなエロいのか、、なんとも滑稽ともとれる異常な光景が続いた後、また場面が変わりました。


今度は、子役の○○がY子のほうに覆いかぶさるように抱きついており、ディープキスを施していました。
それは先ほどのA美以上に濃厚なものでした。。。
○○はそうしてキスを施しながら、Y子の胸を揉んだり等、体中をいやらしく撫で回していました。

Y子のほうも「ん。。。ん。。。」と赤い顔をして甘い息を漏らし、、、まるで大人の男相手のように自ら○○の首に手を回して抱きしめ
そのキスに答えているようでした。

A美;「すっごい。。。この子の”ココ”もうこんなにギンギンになってる。。子供とは思えない~www」

A美のほうはY子に抱きついてる○○の背中に密着し、股間のほうに手を回し、いたずらしているかのようにさわさわと
撫で回しているようでした。

そうこうするように○○はY子から唇を離しました。
○○は相当興奮しているようで、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。すっすげぇ、、、、、興奮してきたぁ、、、ほっほら。。あっA美ちゃんも、、、Y子ちゃんの横に来てよっ。。。
   2人供僕が気持ちよくしてあげるからっ!」

A美: 「やあっ。。。ン」

興奮した○○は自分の後ろにいるA美もY子の隣に強引に座らせ、2人に抱きついていきました。

○○はそうして「はぁはぁはぁ。。。」と興奮しながら、A美とY子の胸に顔を埋め。。。さらに2人の体をいやらしくまさぐり始めました。
その様子は、とても小学○○生の子供とは思えません。。。まさにエロおやじのそれでした。

A美:「やだも~!!!ほんと何この子ぉ~!!こらぁ~もうやめなさいっ!!」
Y子:「アッ。。。ンっ! どこ触ってんのよっ!この変態エロガキっ!」

A美とY子は「キャアっ!キャッ!」と笑いながら○○の行為を受けていました。
A美とY子のほうですが既に相当酒が回っているようで、興奮しながらも、どことなく○○のその変態行為を楽しんでいるようにも
見えました。

そうこうするうちに、興奮した○○が2人のビキニのトップスに手をかけ、強引に引き上げました。
その瞬間、2人の大きな生オッパイがポロンと映像に映り、私は思わず「おおうっ~」と声を上げてしまいました。

しかしそこまでして、さすがにA美とY子は我に返ったのか○○の行為を止めました

A美 ;「こらっ!!もうっ。。そんな事して。。エッチなこと終わりっ!」
Y子 :「ほんとマセガキなんだから。。。~!!!」

2人はそう言って、抱きついている○○を押しのけ、引き上げられたビキニのトップスをおろして露になったオッパイを隠しました。

○○:「えぇ~!!!!いいじゃん~!!僕にその大きなオッパイもっと見せてよぉ~!!!」

しかし○○はあきらめきれないのか、2人にまた抱きついていき ビキニのトップスに手をかけ、ぐいぐいと引き上げようとしました。

A美:「やぁっ!!!こらっもうっ!!だめだったらっ!!!」
Y子:「そうよぉ~!!!これ以上は君みたいな子供にはまだ早いの~!!!もう終わりぃ~!!!」

女の子達はそう言って○○の手を払いました。
さすがにあきらめたのか○○は「ちぇっ!!!」と言って、2人から離れました。

○○:「分かったよぉ~じゃぁ!2人供。。もうそろそろ”ベッド”に行こうよ。。今晩はその水着の格好で”添い寝”までしてくれる約束で    しょぉ~、、、さぁほらぁ2人供立って~はやく行こうよぉ~!!!」

○○はそう言って笑みを浮かべ、2人の腕を取りブンブンと振りながら、「はやく”ベッド”行こう~!!!”ベッド”~”ベッド”~♪!!!」とはやし立てました。

Y子:「いっ痛い痛い~!!!!!」
A美:「分かったから~!!!ベッド行くから、、腕離してぇ~!!!」

それを聞いた○○は嬉しそうに笑い、「じゃぁ行こうよ~!!!」とぐいぐいと2人をベッドに引っ張っていこうとしましたが
A美とY子がそれを拒みました。。

Y子:「待ってっ!その前にシャワー浴びさせて。。。」

○○:「えぇ~!!!シャワーなんて別にいいじゃん!!!はやくベッド行こうよっ!!!」

A美:「だ~めっ!!!汗かいちゃって何か気持ち悪いし、シャワー浴びさせてくれなきゃ。。私達ベッド行かないよ?」

○○:「ちぇっ分かったよ。。。はやく来てよぉ~ 僕先に待ってるから~!!!」

○○はそう言って、立ち上がり「マネージャーっ!!!お姉ちゃん達をシャワーだって!案内してあげてよ!!」と友人を呼びました。
友人が女の子達を連れて行った後、ソファーの○○は飲みかけのジュースを飲みながら

○○:「へへへ、、まあいいやぁ。。ベッドまで連れ込めれば。。。後はあの2人を。。えへへへ。。。えへへへへ。。。」

と顔を真っ赤にしてニヤニヤ笑っていました。

『おいおい。。。こいつガキの癖に何考えてるんだ?』

私がそう思ったのもつかの間、また場面が変わりました。

それは浴室の扉の前でした。
おそらくまた友人の視点なのでしょう。

友人の手がコンコンとその扉をノックし、「2人供、シャワーからもうあがった?」と中に問いかけました。
そうこうするうちに「は~い。。今出ます~」と扉が開き、シャワーを浴びたばかりのビキニ姿のA美とY子が出てきました。

ただでさえ、セクシーな2人なのに、風呂上りでさらにいやらしい感じがして、私は思わずゴクリと唾を飲みました。
正直、、あんな年端も行かないガキにはもったいないくらいの女達です。。さすがグラビアアイドル。。。

友人:「じゃぁ。。。すぐに寝室に案内するから。。さっきから○○がもう待ちきれないから早く連れて来いってうるさくてね、、、」

A美:「待ちきれない?? 何の事言ってんの?あの子? ガキンチョの癖にwww」

Y子:「ホントだよねぇ~ただ添い寝してあげるだけなのにねぇ。。。ていうか水着のまま添い寝しろって。。エロオヤジかっ!て感じ     よねwww」

A美とY子はそう言ってクスクスと笑いあっていました。

その後友人がA美とY子を○○のいる寝室に案内していきました。

友人が寝室に入ると、中には大きなベッドが頓挫しており、その上では子役の○○が興奮している様子で目をランランと輝かせて座っていました。

○○:「へへっ・・へへへ・・・やっと来たね?A美ちゃん・・Y子ちゃん・・・さぁはっはやくこっちへ。。。2人供はやく僕の方へ来てよ。。。」

○○は自分の両隣をボンボンと叩き、A美とY子にベッドの上の自分の所へ来るように催促しました。

それを受けたA美とY子は、「はいはい。。。」と言いながらベッドの上に上がり、○○のほうに近寄っていった瞬間、、、
急に○○は2人の腕を取り、強引に自分のほうに引き寄せました。

A美:「きゃっ!!!!!」
Y子:「ちょっとっ!!!!」

A美とY子が同時に悲鳴を上げました。
興奮した○○はまだ子供とは思えない力で強引にA美とY子を抱き寄せたかと思うと、、そのまま2人同時にベッドに押し倒しました。
そして。。。2人の上に覆いかぶさり、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら、2人の胸の顔を埋め、体を弄り始めました。

A美:「ちょっとっ!!!こらぁっ!!!添い寝だけっでしょっ!!もうっやめなさいっ!!!」
Y子:「もうっ!!何すんのよぉ~!!!!!!!いっ痛いっ痛いったらっ!!!」

A美とY子は「きゃあきゃあ」悲鳴を上げて抵抗しているようですが、これが男の”欲望の力”なのでしょうか?
体格でははるかに劣る小学生の○○が2人の大人の女性の抵抗をものともせず、欲望のままにジタバタするA美とY子を抑えこんでしました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。2人共おっ大人しくしなよぉ~!!!お姉ちゃん達もこんなエロイ水着でベッドに来るなんて、、、そっその気
   なんでしょぉ~!!!」


○○は「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、そう女の子達の体をまさぐり始めました、

A美;「何いってんのよ!!!ガキの癖に~ キャァ!!!!」
Y子:「ちょっっ!!ちょっと~やぁ!!!!」

突然女の子達の悲鳴があがりました。
見ると、○○は先ほどのように2人のビキニのトップスをまた強引に引き上げ、2人のきれいなオッパイが露になりました。
○○はべろりと舌なめずりをして、、、露になった4つのおっぱいをしゃぶり始めました。

A美;「ちょっと!!!やめっやめなさい!!!」
Y子:「やだもぉ~!!!!胸から離れてぇ~!!!!」

A美とY子は、自分達の胸をしゃぶっている○○の頭を掴んで、引き離そうとしているようですが、
まるでスッポンのように吸い付いて離れないようです。
さらには、○○の行動はエスカレートしてゆき、その手はいやらしく2人の体中を這いまわし。。。いつのまには2人の股間にまで手を入れ摩っているようです。
その行為はまぎれもなく大人の男が女性に施すような立派な”愛撫”でした。本当にこのガキはどこでそんな事を覚えたのでしょうか?

その”愛撫”を受けているA美とY子ですが、いつの間にか徐々に抵抗が弱まり、ついには赤い顔をして、吐息を漏らし始めていました。その子供の行為を受け入れ始めていました。

A美;「あっ・・ン・・あっ・・あっ?・・・ちょっ!!!と。だめっ・・そんなところ。。」
Y子: 「あン・・・なっなんでこんな子供が。。。こんなに上手なの・・・あっ・・やぁ?・・・んっっ!!!」

A美とY子の声がだんだんと甘い声になってきました。
○○は徐々に感じ始めてきた2人見て、、「へへへへ。。。。ほらほらぁ~どう?どうなのさぁ~もう観念したぁ???」
と笑いながら、愛撫を続けつつ。。さらに2人に交互に先ほどのディープキスを施し始めました。

A美;「んっ・・・・んっ?。。。。」
Y子:「あっ。。。ン・・・すごい。。。んぅ。。。んっ?。。。」

キスを受けてる時のA美とY子は2人供、○○の首に自ら腕を回し、積極的にキスを受け入れ始めています。
さらにそのセクシーな肢体をくねらせ始めていました。

『すげぇ。。。これはすげぇ。。。』

映像の中ではベッドの上で繰り広がられているまだ年端も行かない子供が2人のセクシーな美女をベッドに押し倒し、濃厚な愛撫を施している光景に思わず興奮してきました。

そうこうするうちに、○○はいったんA美とY子への愛撫を止めました。
愛撫から開放されたA美とY子ですが、「はぁはぁはぁはぁ。。」と甘い吐息をはき、なんとなく表情もトロンとした色っぽい表情を浮かべています。
そして、○○はそんな2人を見下ろし、とても子供とは思えないいやらしい笑みを浮かべていました。

○○:「へへへへ。。そんなに気持ちよかったぁ?僕の”マッサージ”?・・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。今すごい”えっちな顔”してる
   よぉ~・・・じゃぁオッパイの次は、僕に2人の”ココ”を見せてもらおうかなぁ?」

○○はそう言い。。。A美とY子のビキニのボトムに手をかけ、脱そうとし始めました。

A美:「ちょっとやだぁ。。。。」
Y子:「だっだめぇ。。子供がそんな所、、見ちゃ駄目ぇ。。。」

A美とY子はグイグイと強引にビキニのボトムを脱がそうとする○○の手を掴み、抵抗しているようですが
先ほどの愛撫で力が入らないのか。。。○○の手によって徐徐にビキニのボトムは引きおろされていき、その股間が露になってきました。

『おぉすげぇ。。。』

私はグラビアアイドルの生の”アソコ”が見れるとあって画面に食い入るように見つめていました。
しかしどうもそれは映像の中の友人のほうもそのようで、、画面上に友人の「はぁはぁはぁ。。。」という荒い息遣いが聞こえてきました。

しかしA美のほうがそれに気づいたようで、「いやっ!!!マネージャーさん見てる。。」と言いました。
それに気づいた○○は友人のほうを怒ったような顔を向け

○○:「こらぁ~!!!マネージャーっ!!!何見てるんだよぉ~。。今からいい所なのに邪魔するなよぉ~!!!ほらぁ今日はもう    いいからはやく出て行けよぉ~!!!」

とベッドから降りて、友人に寝室の外に出るように促しました。。

友人は「分かりました。。。分かりました・・」と情けない声で言いながら寝室の外に追い出されました。
そしてガチャンと寝室の扉がロックされる音が聞こえました。

友人:「あぁ~しまった!!!!寝室にカメラ仕込むの忘れた~!!!」

映像の中で友人がそうつぶやく声が聞こえました。僕も思わず「あいつ何やってんだぁ~!!!」と叫んでしまいました。

○○:「へへ・・・へへへへ・・・すっすげぇ。。丸見えだぁ~。。。2人供~ココが丸見えだよぉ~はぁはぁはぁ・・・ほっほらぁ脚もっと広げ
   てよぉ。。」

A美:「あっ。。ン・・あっ・・・やぁ・・エッチ。。。」

Y子; 「なっ。。。なんて・・エッチな子なの。。。信じられない。。。あっ・・・そこ。。。触っちゃだめっ・・・あっ。。あっ・・あぁ?・・」

○○:「ひひひ・・・ほらぁ・・・ココどうなのさぁ。。。2人供・・・ほらほらほらぁ~♪!!!」

友人は扉の前から動かないようです。そして扉の中の音声に聞き耳を立てていました。
映像でもしっかりとその音声が聞こえてきます。。。

チュバチュバ・・・・

A美:「んっんぅ。。。あっっ!だめよぉ ○○君・・子供がそんな事しちゃだめぇ。。?」
○○:「へへ・・・へへへへ・・・その子供相手に何腰ふってるのぉ?」

ジュルジュルジュル・・・

Y子:「あぁ・・ン・・・そこぉ・・いいぃ・・・」
○○:「はぁはぁはぁ・・・こっここ?ここなの?・・・もっと広げててよぉ・・僕が舐め舐めしてあげるからぁ!」

チュバチュバ・・・

Y子:「あぁ・・ン・・やぁ・・・しッ信じられない。。子供にこんな事。。されるなんて。。。」
A美:「やだぁ・○○君・・・いやらしい~・・・」
○○:「ひひ・・・ひひひ・・・ほらぁ・ほらぁほらぁ!!!」

中からは○○とA美、Y子の濃厚な絡みの音声が聞こえてきています。
しばらくそのような音声が聞こえてきた後。。。

終には、中からギシギシと激しくベッドがスプリングする音が聞こえてきました。


パンっパンッパンッ・・・
ギシギシ・・・

○○:「はぁはぁはぁ。。。アァ・・・キッ気持ちいイィ~ Y子ちゃん気持ちいいよぉ~!!!」
Y子;「あっ・・あっ・・あっ・・すごい・・結構・・大きくて。。はっげしい・・あっ・・・・・・あン?~!!あぁ~~!!!!!」
A美;「すごい。。。Y子。。ほんとにこんな子供にされちゃってるぅ~。。。こんな小さな子供ともできちゃうんだぁ。。。あぁン?。。。
   私も感じてきちゃった。。」
○○:「はぁはぁはぁ・・・いっいいよぉ~AっA美ちゃんもこっち来てY子ちゃんみたいに四つんばいになってお尻こっちに向けなよぉ!
   ぼっ僕がしてあげるから。。。」

パンっ。。パンっ。。パンっっ!!!!
ギシっギシっ・・ギシっ・・

A美:「あぁンっ・・・あっ・・あっ?・・すごいぃ・・・信じられない。。」
○○:「はぁはぁはぁはぁ・・・ほらぁ・・2人供ぉ~僕のチンコどう!!!どうなんだよぉほらぁ~!!!」
Y子:「あはぁ・・・ン? やだぁ。。やらしぃ・・・なんてエロガキなのぉ~?」

パンッっパンッっパンッ

『まじか。。まじであんなガキンチョが女の子達とヤッちゃってるのか?』

映像こそありませんが扉の中からそのような激しくかつ生々しい音声が聞こえてきます。。。
私は恥ずかしい話ですが、その異常な音声だけで”果ててしまいました”。

そこで一旦場面が変わります。
友人視点の映像で、再びあの寝室の扉の前でした。
友人は扉をノックして「飲み物持ってきました~」と声を上げました。

あれから少し時間がたったのか、寝室からは先ほどの○○と女の子達の生々しいセックスの音声は聞こえてきませんでした。

そしてがちゃりとドアが開き、扉の隙間から丸裸の○○の顔が見えました。

○○:「へへへへ。。。マネージャー。。あのお姉ちゃん達、すげぇエロくて僕気に入ったよぉ。。オッパイもでかくて、さすがグラビアア
   イドルだぁ。。。僕大満足だよぉ。。」

○○は顔を真っ赤に上気させ、満面の笑みを称えながらそう言いました。
その笑みは子供特有のまだ可愛いといえる無邪気な笑みですが、、、はっきりいってそのセリフと今の状況はとても
小学生のガキンチョとは思えません。。。

○○は「あぁ。。飲み物ね。。まあ入りなよぉ。。。」と扉を開け友人を寝室の中に招き入れました。

映像が乱れ、友人はキョロキョロとあたりを見回しているようです。
寝室の床には、、○○の着ていた服と下着と、、A美とY子がそれぞれ着用していたビキニの水着が脱ぎ捨てられていました。
そしてベッドの上では、、全裸のA美とY子が2人並んで寝そべっていました。

おそらく先ほどまでの○○とのセックスの余韻が残っているか。。2人供まだ赤い顔をして目をつむったまま「はぁはぁはぁ。。。」
と甘い吐息を漏らしてり、髪は乱れ。。その体は汗で、テカテカと光っていました。。。
その姿は、情事後特有のあのなんともいえないエロチックな色気を漂わせており。。。映像の中でも友人が、
女の子達の姿を見て「ごく。。」と唾を飲む音が聞こえました。
はっきりいってそれをしたのが、、小学生のガキとはとても思えません。。。

○○:「A美ちゃん!Y子ちゃん!ほらぁ。。飲み物が来たよぉ!!!2人供起きて飲みなよぉお!!!」

○○は、友人からジュースを受け取りながらベッドの上の女の子達に声を掛けました。

A美:「えっ。。。きゃぁ!!!!!!」
Y子:「ちょっとやだぁ~~!!!」

A美とY子はこちらのほうを見て、友人がその場にいることに気づいたようです。。。
2人は慌てた感じでがばっと起き上がり、、、ベッドのシーツで自分達の裸体を隠しました。

○○:「きゃはははは!!!2人供何恥ずかしがってるのさぁ!!さっきまで僕の前ではあんなに大胆でエッチな姿見せてたのに。。
   マネージャーの前では恥ずかしいんだぁ~。。女の子って面白いねぇ。。」

○○はジュースを飲みながら面白そうにそう言いました。そしてマネージャーを見て

○○:「へへへ。。マネージャー~。。何物欲しそうにお姉ちゃん達の事見てるのさぁ~wwこのエロおやじ~」

と言いました。
友人は慌てた感じで「あぁいや。。。」と言った感じでベッドの女の子達から視線を逸らせました。
画面には○○の顔がこちらのほうを見上げている映像が映りました。その表情はいかにも生意気そうな笑みを称えて。。

○○:「マネージャ~。。もしかしてお姉ちゃん達とエロイ事したいの~?? でも駄目だよぉ~!!させてあげない~、、あのお姉
  ちゃん達は僕の”モノ”だからね~♪へへへ コレ飲んだら、またたっぷりあのお姉ちゃん達にエロい事して楽しむんだ~!!」


○○は笑いながらそう言いました。とても小学生の子供のセリフとは思えません。。
一頻りジュースを飲み終えた○○は、「ふ~。。ご馳走様~」と行って空ビンを友人に渡した後、

○○:「ひひひ。。。じゃぁ続きをしようかなぁ。。。」
とベッドの上の女の子達を見て、やらしい笑みを称えていました。

しかし突然「あっ!そうだぁ~!!!いい事思いついたぁ~♪!!!」と友人のほうを向き直り、

○○:「マネージャー~。。お姉ちゃん達とはさせてあげないけど。。飲み物持ってきてくれたお礼に、、僕がお姉ちゃん達に
   エロイ事してるところを真近で見せてあげるよぉ~どう?いいでしょ~!!」

と提案してきました。

友人は「えっ!!!!」と驚いた声を上げました。
私も『おいおいマジか!!!すげえ。。。』と期待をこめて映像を見つめました。

A美:「ちょっ・・・ちょっと嫌よっ!!!そんなのっ!!!!」
Y子:「そっそうよぉ~!!!恥ずかしいから。。。」

しかしこれには女の子達が猛反発しました。

○○   :「えぇ~!いいじゃん~さっきみたいなエッチな姿・・このかわいそうなマネージャーにも見せ付けてあげてよぉ~」

A美、Y子 :「絶対に嫌っ!!!!」

女の子達の反応を見た○○は「ふ~~。。。」とため息をついて

○○:「嫌なんだって~~。。残念だったねぇ~!!マネージャー。。じゃぁお邪魔虫はさっさと出て行ってよ~!!
   僕もうお姉ちゃん達にまたエロい事したくて、さっきからチンコがカチカチになって痛いんだぁ~」

すると映像が○○の股間を見せました。
○○のペニスは小柄な体格に似合わず、なかなかのサイズでしっかり勃起しており、皮は剥けてピンクの鬼頭がぬらぬらと光っていました。

友人は結局「ほらぁ出て行けよ~ほらほらほら~」と○○にせかされて寝室の外に追い出されました。

扉が閉まると、そしばらくしてから、またギシギシとベッドがスプリングするように音がなり始め、
そして・・・中から○○の遊んでるかのような笑い声と、A美とY子のエッチな”喘ぎ声”が聞こえ始めてきました。

A美:「あァンっだめぇ。。。あっ・・・あっ・・・あっ?・・・」
Y子;「やぁ。。。ン・・すごい・・・おっきい?・・あっ・・あっ・・・あぁ・・ンっ!!!」
○○:「ヒヒヒ・・・・いいよぉ・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。2人供ココ。。ぐちょぐちょだよぉお!!すげぇエロイぃ~・よしよし僕が交互にしてあげるからねぇ~外のマネージャーに2人の”エッチ”な声だけでも聞かせてあげてよぉ~!!!」

○○の声が聞こえ、、それに反応するかのようにギシギシと激しくベットが軋み、女の子達の声も高くなっていきました。

『あのガキ。。どうやって女の子達を責め立ててるんだ』
私は自分の一物を取り出し、○○が女の子達を責めている様子を音声から想像しながら、しごきました。
映像では「はぁはぁはぁ」と友人の荒い息が聞こえてきました。
どうも友人のほうも扉の中の音を聞きながら、自分でしごいているようです。

A美;「あぁ・・・だっだめぇ~!!!!あたしぃ。。もっもうイく・・・イっちゃうっ~!!!」
Y子;「あっあたしも。。もうだめぇ~・こっこんな子供に。。イかされっ!!!!イかされちゃう!!あっあはぁ・・ン?」
○○;「はぁはぁはぁ・・・いいよぉ~ほっほらぁ。。ぼっ僕も出るぅ~出ちゃうよぉぉ~2人供~!!!僕のエッチなおしっこ!!受け
   取ってぇ~~!!!」

そうこうするうちに扉の中から3人の一段と甲高い声が聞こえました。
僕と映像の中の友人はまるでそれにリンクするように果てました。。。。
その後。その盗撮映像は友人がバタバタとトイレにかけこんでいるところで途切れました。

『ふ~。。。直接の描写はないとは言え、こりゃ確かにすごいなぁ。。。』

一頻り映像を見た私は、飲んでいたビールを飲み干しました。
こりゃ確かにこの映像を当時ネット等に流出させたとしたら、すごいスクープです。
○○は一躍”エロガキ”子役として取り出さますが、少なくとも女性はかなり引く内容なので
人気は地に落ちていたでしょう。。。

この後、動画サイトでで改めてその子役の○○が映っている昔の映像を見ましたが、
こんな無邪気で可愛い子供が、当時そんな大それた事をしてたとは思いませんでした。
子役って恐ろしいなぁ、、と改めて思ってしまいました。まあこいつはかなり特殊だと思いますが。。

その○○も今ではもう大人になっているはずです。
どんな大人になってるのかは分かりません。。。。もしかしたらこの時とおなじくプレイボーイぷりを発揮して
女とやりまくってるかもしれませんが。。。

アラサー夫婦

私たちは結婚3年目の、俗に言うアラサー夫婦です。
別に避妊してた訳でもないのですが子供はいません。
二人ともわりと仲も良くて、一緒にお酒を飲みに行ったり、映画を見に行ったり、それなりに楽しく暮らしています。
ただ、旦那は凄く考えが真面目で、特に性生活ではかなり不満があります。
私はかなりアブノーマルなプレイもやりたい! でも旦那はかなり保守的で、それだけ不満なのですが、そんな事、旦那には言えないし、
結局何時もスマホで私が好きな寝取られ系の読み物や動画、痴漢、露出物のサイトをおかずにオナるのが大好きです。
実は先週末、旦那と待ち合わせして、二人で飲みに行ったんですが、途中で旦那の会社の人達と会ってしまい、結局は合流して飲む事になり。
案の定、旦那は周りに乗せられてかなり飲まされてしまい、途中からベロベロに!
最後は、私の家から割と近所の人が手伝ってくれて、やっと旦那を自宅に運びました。
旦那の同僚さんに丁寧にお礼を言い、でも直ぐに帰すのは失礼かな?
と、とりあえずビールとツマミでも出してもてなしました。
私「明日は休みだし、ゆっくりしてって下さいね。」
と言いますと同僚のMさんが、
「でも大丈夫ですか?」
どうやら、旦那を心配してるみたい。
私「どうせ朝まで起きないから大丈夫です。」
と言う事で、わたしも付き合って潰れた旦那を横目に二人で飲んでたのですが、
その頃から私の頭の中は、Hな事を妄想しながら凄い事になってて、つい何時も見てる寝取られ系のサイトを開いて見てたんです。
Mさん「何を見てるんですが?」
私「いえ、別に、」
何だか顔が赤くなってるのが自分で分かります。
その時に、ふとある考えが浮かんで、
私「酔う前にシャワー浴びて来ます。」
って言って、スマホを置いたまま、フラフラしながら浴室に向かいます。
シャワーを出しながら、Mさんの様子をこっそり見ると、やっぱり私のスマホをみてました。
あれは家の中だけで使うネット専用のスマホでwifiだけで使ってるので、個人情報は大丈夫ですが、私のHな秘密は全てバレてしまいます。
あのスマホの履歴は、全部寝取られ、痴漢、露出しかなく、私がよく見る読み物は、酔い潰れた旦那の横で犯され、その時に撮られた動画で脅されて、調教されて行く。
っと云った物で、私が部屋がに戻った時はMさんの表情が変でした。
明らかに動揺してる感じで、
私「もう少し飲みましょう。」
Mさん「明日は休みだからゆっくり飲みますか!」
って言いながら私の出方を見てるみたいで。
それからテレビを見ながら30分後位に、私はソファーで寝た振りを始めると、
Mさん「あれ、寝たんですか?」
と私の肩に腕を回し反応を見ますが、私の反応がないからか、そのまま私を引き寄せて、Mさんは自分のスマホで私のワンピースを捲り上げて撮影しながら、時々旦那も撮影して、その後ソファーに寝かされた私は、多分私の寝た振りもバレてたんだと思いますが、かなり大胆に犯されて、最後は旦那の横でフェラさせられながら、「Mさんの女になります。何でも言う事を聞きます」
等々誓わされて、最近では1ヶ月に1回はダンナとのSEXを許可されてますが、それも全てビデオで撮影するように言われてます。
旦那にばれない様にビデオをセットして!
そのビデオも没収されて、今では全てを管理されています。
この前はMさんのマンションで、(ちなみにMさんは1人暮らし)
縛られ、ヘッドフォンで音楽を聞かされながら、目隠しされました。
どんな状況がわかりませんが、手がいっぱいあります。
散々攻められて、何十回いったか解らない位で、どれだけの精液を飲まされたのか?
後で「全員、お前の旦那の知り合いだよ。」
って言われちゃいました。
墜ちるとこまで堕ちてみたい!

15歳の姪っ子と

もう10年近く前の話です。
私は当時41歳。
妻とは早くに離婚し、もう5年以上も独身生活を続けていた私は、体を壊し会社を退職し、しばらく失業保険で食いつないでいました。
結婚時代に借りていた3LDKのマンションに住んでいましたが、収入が途絶え家賃が払えなくなったため、1DKの小汚い和室アパートに住むようになりました。
会社を辞めてからは健康状態もよくなったものの、なかなか再就職先もみつからないまま、失業保険の給付も途絶え、ローソンでバイトをしながらかろうじて生活をしていました。

そんなある日、職場で購入した弁当とビールをぶら下げて帰宅途中、東京にいる弟から電話がかかってきました。
「もしもし?あ、兄ちゃん?」
「なんだ?珍しいじゃないか。忙しい東京のビジネスマンがなんの用だ?」
「実は俺、福岡に2ヶ月ほど出張中なんだよ。さっき嫁から電話がかかってきて、長女の真奈美が家出しちゃったっていうんだ・・・嫁が電話しても携帯がつながらないらしくて。」
「ああ?真奈美ちゃんが?俺も真奈美ちゃんとは小さいとき以来会ってないな。いくつになったんだっけ?」
「中3だよ。15歳。そんなことより頼みがあるんだ。」

どうやら話を聞くと、弟の嫁と真奈美ちゃんは犬猿の仲で、ことあるごとに母娘ケンカが耐えなかったらしく、仲裁役の弟、つまりお父さんがいないためにエスカレートして取っ組み合いの喧嘩になり、真奈美ちゃんは家を飛び出したらしいのです。

「で、真奈美ちゃんはどこにいるんだ?警察に届けたのか?」
「いや、嫁からの電話の後、俺が真奈美に電話したら、すぐ繋がったんだ。それで居場所はだいたいわかってるんだけど・・・」
「うん?それで?」
「真奈美は、しばらく家に帰りたくないっていうんだ。かといって俺も福岡だし・・・」
「まわりくどいなあ・・・俺になんかやれっていうのか?俺にできることがあるならさっさと言えよ。」

「うん、済まないけど、兄ちゃん一人暮らしだろ?ほとぼりが覚めるまで真奈美を泊めてやってくれないか?2~3日もすれば落ち着くと思うから。」
「それはかまわんが、真奈美は埼玉に帰ってきてるのか?」
「ああ、今は小学校時代の友だちんちにいるらしいんだけど、その子んちも複雑な家庭らしくて、そこに泊めてもらうのは無理らしいんだ。」
「でも俺んちから東京の学校には通うのは無理だぞ。」
「今は夏休みだから大丈夫。頼めるかな?兄ちゃんちの住所、詳しく教えてくれないか?」

まだ真奈美が幼かった頃の記憶しかない私は、やっかいごとがひとつ転がり込んできたなあ、くらいの感覚しかありませんでした。
なんせこの狭いボロアパート、部屋はひとつしかないし、俺が2~3日ホテルにでも泊まるか、とか、どっちにしろ大掃除しないといけないなとか、頭のなかでは「めんどくせえなあ」という思いしかありませんでした。

その日は18時すぎに帰宅し、掃除を終えて時計を見るともう21時前になっていました。
そしてそれと同時に「ピンポーン」とチャイムが。

「ごめんください、真奈美です。」
と、ドアの向こうから真奈美の声が聞こえてきました。

(お、来たか。)

ガチャ

「おお、真奈美ちゃんか!ずいぶん大きくなったなあ・・・弟から話は聞いたぞ、とりあえず中に入りな。」

・・・・・ん?
んん?

つづく

・・・妻はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

妻の友達に誘われてSWをしました。

私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から
私に日曜日にSWをしないかと誘われました。
 
私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり
妻を口説きました。妻は私の知る限りでは、結婚してから
私以外の男性を知りません。
妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で
ホテムルに行きました。
女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。

お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び
次に彼女がシャワーを浴びました。
彼女がシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった。ごめんなさい」

ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で
ビールを飲みながら話しをしていました。
しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました。

しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は
妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。

部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので
失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。

「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、
穴の中も熱くて気持ちいいよ。チンポがとろけそうになるよ。前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに
出すからエロさが増してくるんだよ。あああっ出るっ」

「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。
そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。

男の背中に刺青があるのです。
私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで
見ていました。
男はすごい勢いで腰を振り始めました。

「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。
しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは?
と思いました。妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が滴り落ちていました。
まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。
妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。

「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。
予想通りすごくいい女だよ。スタイルも良いし、
顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて 全然気づかなかった。」

>>>>>後編


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~高校時代~

 バブル崩壊と共に見捨てられた妾母子家庭の俺は、生活のため10歳から大人に身体を売っていた。
 俺は高校生になっても5人の客を抱えていた。下は36歳から一番上は50歳だった。俺は射精をコントロールするテクニックを身につけ、安全な日には生挿れ外出しが普通になっていた。
 高校生になると勉強がついていくのがやっとになってきた。土曜日などは夜遅くまで勉強しているところに母親が帰ってきていた。高校1年の年末、スナックは忘年会帰りの客で稼ぎ時だった。土曜の夜、珍しく母親が酔って帰ってきて、シャワーを浴びたあと素っ裸で俺の部屋に入ってきた。
「なにしてんだよ。ちゃんと着ろよ。」
「母さんを抱いてよ。最近男とやってなくてね。金は払うから。」
そう言って、俺に2万円を渡した。初めて知ったが、俺は1回2万円で売られていたのだ。俺は結構稼いでいたことになる。おれは、ヤケクソで母親を抱いた。生で挿れてガンガン突いた。母親は狂ったように喘ぎ、仰け反って、
「あがーいぐー」
と言ってあっけなく逝ってしまった。俺は虚しくて逝く気になれなかった。

 俺が高校2年になってすぐ、今度は歓送迎会シーズンでスナックは忙しかった。金曜の夜、アパートに警察官が訪ねてきた。客を送り出して外に出た母親が、飲酒運転の車に撥ねられたのだ。パトカーで病院に連れて行かれ、手術の同意書にサインさせられた。術後、母親は5日間は意識があって、色んなことを俺に打ち明け1週間後に43歳で亡くなった。加害者からかなり高額な賠償金が支払われたが、俺は天涯孤独になった。

 俺の後見人になったのは、最も年上の俺の客の51歳の和江さんだった。和江さんは駅前にビルを3棟持つ資産家の未亡人だった。跡継ぎの子供達は全員外国にいると言っていた。和江さんは俺が中1からの客だったがやはり金持ちだったのだ。
 和江さんは、母の店をたたんで賃貸借契約の解除までしてくれた。俺は、和江さん専属のセックスマシーンにされる覚悟をしていたが、和江さんとは週1~2回だった。

 和江さんは、俺のために人文社会系と理数系の2名の家庭教師を雇ってくれた。二人とも20代半ばの素敵なお姉さんだった。案の定、謝礼は身体で払わされた。彼女たちは二人とも30代の彼氏がいるが、若い男の子のエキスが自分を若返らせると言って、いつも俺の精液を飲んでいた。俺は、生挿れで出すときは彼女達の口に出していた。彼女たちは独身の20代なので、それまでの方々と較べてとても綺麗な身体をしていた。
 SEXと勉強だけは、出来が良かったが、でも、やはり高校時代も同年代の女の子との交際は叶わなかった。もっとも、男子校だったので好きな女の子も出来なかったが・・・

 俺は、月に3~4回客を取らされた。40~60代のとても上品そうな方々だったので、きっとお金持ちの奥様に違いなかった。
 普通にセックスだけの時もあったが、一緒に風呂に入って身体を洗ってあげたり、泡だらけの身体で抱き合って、全身を使ってヌルヌルマッサージをして、そのまま床にエアマットを敷いてセックスすることもあった。

 62歳の淑やかそうな方とは温泉旅行に付き合わされた。一応、俺は孫という設定だった。仲居さんに、
「おばあちゃん孝行ねえ」
と言われたが、その夜、俺は裸で卓上に座らされ、おばあさんは俺のチ○ポを弄りながらビールを飲んでいた。俺も2~3杯飲まされた。そして、ビールを立たせたチ○ポの亀頭に注ぎ、タマの下に置いたコップに溜めて、
「若い男のきのこ酒」
と言いながら飲んでいた。
 夜と翌朝は当然SEXさせられた。おっぱいは垂れていたが身体は意外に綺麗だった。62歳の女性器はキクラゲのようだった。クンニもさせられたが、62歳というのに、
「ぶほー、ぶほー」
と海獣の如く激しく喘いだ。チ○ポを入れたら物凄い乱れようで、確実に隣室まで声が届いていたに違いなかった。
「中に種をおくれ、蒔いておくれ」
と言うので、おばあさんの膣内にたっぷり射精した。翌朝も、朝風呂の後馬乗りになられて膣内に搾り取られた。翌日の布団には明らかに性交した痕跡が残り、くずかごは、激しい行為の後処理2回分のティッシュで埋まっていた。仲居さん達はこれを見て、どう思ったのだろう。
 俺の身体は和江さんに管理され、勝手なSEXどころかオナニーも禁止だった。和江さんを抱くときは、一緒に入浴してから和江さんのベッドで交わる。そして朝まで一緒に寝るのだ。
 俺は、和江さんの勧めで、この地方の中心となる政令市がある隣県の国立大学を受験して合格した。学費や生活費は、母の賠償金ではなく和江さんが出してくれた。 

~亜美との出会い~

大学のバイト時代の話をしよう。

当時バイトしていたのは、湯島のダイニングバーで名前を「星座」と言った。

2フロアあって、2階フロアはグランドピアノのあるオープンでゴージャスな感じ、
一方3階は、黒い壁と黒い天井、そしてテーブルとテーブルを区切る厚くてダークなビロードのカーテン。
そして天井にはミニランプで疑似プラネタリウムをモチーフにしていた。

ゆえに3階フロアはほぼ真っ暗にしてあり、お客様が入るたびに小さなアルコールランプを持って行き、
ムーディーな雰囲気をかもしだしていた。

俺は3階フロアの統括責任者かつ、バーテンをやっていた。

基本的に暗い3階フロアの利用客は、それなりに出来上がったカップルばかりで、
あまりの暗さとカーテンで仕切られたパーティション席に恐怖を感じるのか、
付き合い始めの初々しいカップルなどは「キャ!」と悲鳴を上げ、2階フロアに降りていくのが常だった。


ある時、中国人のカップルがやってきた。

男性はチビ、デブ、ハゲで眼鏡を掛けた厚顔無恥で横柄なタイプ。
女性は30歳前後のホステスだろう。ハッキリ言って美人ではなかったが、
ワンピースの深くえぐれた胸元からはDかEはありそうな巨乳がこぼれそうなぐらいにハミ出していた。

俺はファースト接客の為、暗闇を静かに近づいてひざまずくとアルコールランプの光で、
女性のトライアングルゾーンが丸見えだった。

暗いながらもハッキリとレース模様が見えたので、白のパンティだったろうが
俺はそれだけでドッキドキだった。

ドリンクオーダを聞いてバーカウンター内に戻るが、実は店内の造りとしては、
バーカウンターを中心に扇状にホールが広がっており、各テーブルの横方向こそ
厚いカーテンで仕切られており、お客様同士の視線は絡まない様に設計してある。

しかし、その一方で扇状、つまり劇場の様に作ってあるので、
バーカウンターからは全てのテーブルが見渡せる構造になっているのである。

よって、お客様の一挙手一投足がバーカウンターから把握でき、
その中国人カップルは、次第に身体の密着度合を高めていった。

俺はカクテルを作り、平静を装い、持って行った。
すると、女性客は見せつける様に男性客にキスを求め、男性客はそれに応じた。

見せつける事で興奮する客なのだろう。
俺は無言でカクテルを置いた。

ただ、中国人カップルはキス以上の事はせず、カクテルを一杯だけ飲んで帰って行った。


またとある日は、不倫中と思われるカップルが来た。
男性客は50代、女性は20代半ばで、ビックリするくらい美しい女性だった。

その不倫カップルは、たった2席しかないスポットライトの当たる席に座った。

女性がとっても美しいというのは、そのスポットライトの明かりによって判明したものだった。

髪はセミロング、長い睫は化粧のマスカラによるものではなく、地毛と思えるくらい自然で、
細い卵型の輪郭に、綺麗な二重の瞳、鼻、口唇が美しく配置されたその顔は、ナチュラルな美人顔で、
会社にこんな女性が居たら間違いなく男どもはギャーギャーと騒ぎまくる事間違いないであろう。

芸能人で言えば矢部美穂に似ていたと思う。
真っ白なスベスベに光る肌と、キラキラ輝くパンストに包まれた脚は細く長くまっすぐだった。


俺は当たり前の様にファースト接客にゆく。

不倫カップルの前でひざまずき、いつもどおり顔を上げれば、女性のトライアングルゾーンが目に入る。

この女性客はスケスケの赤いパンティを履いていた。
瞳を凝らせば、うっすらと陰毛らしきものが見える。

俺は心臓バクバクになった。

それに気づいてか、女性客は微笑みつつ、脚を組んだ。
その結果、パンティは隠れてしまったが、組み換えの瞬間にパンティの全容が見えてしまい、その幸運に感謝した。

一方、男性客は全く動じず、バリトンヴォイスでカクテルの王様マティーニをオーダし、
女性客はカクテルの女王アレキサンダーを。

カクテルを作っている間、あまりに美しいその女性を俺はチラチラと盗み見ていた。
するとその美穂様は男性の肩に頭を乗せ、男性と手を握って幸せそうに微笑んでいた。

俺はカクテルをトレンチに乗せ、運んでゆくと、
その美穂様美穂様でほおずえを付き、小さくて形良い顔をの手のひらに乗せ、俺に話しかけてきた。

美穂様:「お兄さんバイト?」
俺:「はい。バイトです。(ドギマギ)」

まっすぐ座り直した事で、せり上がったタイトミニスカートが、マイクロミニ状態になり、
再び赤いレースのパンティが見える様になっている。

俺のパンティへのチラチラという視線をわかっているのに、それを隠さず、むしろ微笑んいるところが小悪魔っぽい。

美穂様:「このあたりでおいしいお鮨屋さん知りませんか?ニッコリ」
俺:「申し訳ありませんが、存じ上げません…」
美穂様:「本当にバイトさん?すごくしっかりしてらっしゃるのね♪微笑み♪」
俺:「あ、ありがとうございます。。」

俺はひょんな事から超美人の矢部美穂様に褒められ、照れまくってしまった。
そんなシーンを男性客が怒るかと思っていたら、バリトンヴォイスで
男性客:「ハハハ!」
と大人の男の懐の深さを見せていた。

後日、この美穂様と驚く様な出来事が起こるのだが、それはまた今度書くことにしよう。


そして、またまたとある某日、合コンで6名の大学生っぽい男女が来た。

大学生と書いたが、実は高校生だったかもしれない。つまりそれほど言動が幼いものだったからだ。

その団体は階段を上ってる時はギャーギャー騒いでいたが、3階にあがってくるとその怪しい雰囲気にのまれ、すっかり静かになってしまった。
席に案内してもなお、静かで誰も口を開こうとはしない。

そんな静けさを破ったのが、亜美と呼ばれる女の子だった。
その女の子は女子三名の中で一番背が小さいものの、フェロモン溢れるファッション、
黒のスェードのピンヒールロングブーツに、ピンクとホワイトの超ミニのプリーツスカート、
上はラメの入ったYシャツを第三ボタンまで開け、その上に薄手のパーカーと紺ブレを重ね着していた。

言い換えると、ド派手になった女子高生ルックと言っても良ファッションだった。
幼い顔立ちとそのファッションでどう見ても高校生が夜遊びしている様に見えてしまう。

その一方、ヘアスタイルや化粧は高校生離れしたものだった。
髪は一際艶やかでゆるいパーマで前髪にウェーブをかけ横に流し、メイクはつけまや濃い目のアイシャドウ、頬紅、
お決まりのカラコンで決めていて、まぁ言うならばキャバ嬢っぽい派手な雰囲気の持ち主だった。

ただ実際に顔自体もかなりの可愛さ、男どもはその娘がいるおかげか、妙にソワソワしているのが傍目から見てもわかった。
亜美の名を具現化した様な可愛さ、つまりタレントで言えば全盛期の鈴木亜美にそっくりだった。

「みんな何静かになってるの?今日はじゃんじゃん盛り上がるわよ!」

亜美のその一声で、皆我に返ったのか、再び声を出し始めた。

彼女らは飲み放題付きのパーティプランだった為、ピッチャでビールを持って行った。
皆、それぞれの杯にビールを注ぎ「乾杯!」の掛け声でビールを口に含んだものの、
決して美味そうな顔はせず、しかめっ面になるのを我慢している様な感じだった。

やはり高校生なのか?と思っていたら、亜美が早速ゲームをしようと言い出し、
合コン慣れしている感を醸し出していた。

ゲームはいわゆる山手線ゲームだったが、負けた人が罰ゲームとして、ビールを一気飲みするというもので、
皆均等に負け、すぐに全員酔っ払った様な言動になっていった。

男どもは声を荒げ、行動もだんだんアクションの大きいものになっていったが、
3階には他の客もおらず、その合コン客で貸し切り状態だったので、特に注意はしないでおいた。

すると、盛り上がりがピークになったころ、亜美が王様ゲームをしようと言い出し、
皆、一瞬で静かになった。どうやら誰も王様ゲームをしたことがなかったらしい。

亜美がすっと立ち、俺のところに来て、「バーテンさん、お箸ください♪」と。

その時、亜美をまじかで見ることになったのだが、高校生にしてはかなりの極上娘だった。
パッチリ二重で大きな瞳がくるくる動く感じは、まるで子猫の様。
残念ながら少々地黒だったが、大きい瞳の白眼が際立つ感じで悪くない。

背も小さい上に、顔もとても小さく、男に媚を売る様なアヒル口がたまらなかった。
瞳のクリクリ感と、アヒル口、それに小さくて華奢な体がまるでロングヘアにした鈴木亜美の様だった。


俺は亜美に箸を3セット渡すと、カバンからペンを出し、慣れた手つきで王様マーク、番号を箸に書いていた。

「せーの!」

皆で箸を選び、亜美の手の中から、箸を一斉に引き抜いた。

「王様!やったー!」

まだニキビが消えていない赤ら顔の男が嬉しがる。

「1番が3番を20秒間ハグする!」
「えー!男同士じゃんよー!」
「キャハハ!」

盛り上がってはいるものの、当然だがバーテンとしての自分は全く楽しくなかった。
そんな雰囲気を亜美が突然一蹴した。

「子供っぽくてつまんない!もっと大人っぽいのにしてよ!」

皆、一瞬で何が始まるかを理解した。
しかし誰もそれに異を唱える者はいなかった。

その瞬間、ゴクリと生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。

何が始まるか俺もドキドキしだしたが、次の王様はなんと亜美になった。

「6番が4番とディープキスをする。時間は1分間ね♪」

亜美はニカニカ笑っているが、他のメンバーは真顔で、6番と4番が誰なのか名乗り出るのを固唾を飲んで待っている様だった。

亜美の思惑通りか不明だが、見事男女のペアとなった。

女の子は顔は普通であるものの、Eカップはありそうな巨乳だった。
男が席を立ち、女の子の座っているソファに近づく。

女の子は顔を上に上げ、天を見上げる様にした。
男は女の子の席の後ろから近づいて真横でかがみ、慣れない様子で口唇を重ねた。

「ちゃんと舌を絡めるんだよ♪」

亜美があおる。

俺は女の子の顔を凝視した。
女の子の頬が中の突起物で動く。

確実にディープキスだ。
最初はキャーキャーワーワー言っていた他のメンバーも、いざディープキスが始まると黙ってしまった。

長い…
1分以上、3分くらい経ったか、ようやく男が口唇を離した。
キスをしていた女の子は顔が上気し、艶々とピンク色に輝いている。

「次はディープキスしながら、相手の好きなとこ触っていいの♪わかった?」

王様がまだ決まっていないのにも関わらず、亜美が指示を出す。
皆はそれに依存が無い様で、無言でうなずく。

「王様だーれだ!?」

なんと前回と全く同じペアだった。

既にディープキスを交わしている二人なので、すんなりと身体を寄せ合い、舌を絡め始め、
男が女の子の胸をもみ始めた。

女の子は恥ずかしさからか、それとも気持ちよさからなのかわからないものの、身をよじって呼応していた。
今度は俺が唾を飲み込む番だった。

他のメンバーは次は俺、あるいは私の番と待ち焦がれている様にも見えた。

ディープキスをしながら、愛撫を始めたカップルは次第にエスカレートし、女の子が進んで男の股間をまさぐり始めた。
男はそれに興奮し激しく舌を絡め、それに女の子も応じ、俺は興奮しつつも店員として、ここで止めさせた方が良いのか迷い始めていた。

ますます盛り上がりを見せていたカップルの愛撫を亜美が制した。

二人の男女は名残り惜しそうに身体を離した。

王様ゲームは続き、亜美が再びあおる様な発言をした。

「次は、服の中に手を入れて直接触っていいからね♪」

過激だ…
ついに流れとは言え、生で触れる様になってしまった。

俺は店員として王様ゲームを制する事はせず、このままバーカウンターの中から傍観する事に決めた。
というのも、鈴木亜美似の亜美が、この後どんな事をするのか興味があったからだ。

俺の心の中では、他のメンバーなどどうでも良いから、亜美のHなシーンが見たかったというのが本心だった。
幸いにも店は2階も暇で、3階も依然としてこの合コン客と俺以外は誰もいなかった。

ゲームの目的は完全にそれになっているので、男も女も目がギラギラしてきていたが、
亜美はホロ酔いなものの、一人冷静な感じがした。

次のターゲットが決まった。

対象はディープキスした女の子と、違う男だった。
女の子はさっきまでディープキスしていた男より、高身長で若干フツメン度合が高いその男にときめいている様に見える。

先ほどの男より女慣れしているのか、スーっと女の子に近づき、ゆっくり口唇を近づけるそのスムーズさに俺は関心してしまった。
舌を絡めると同時に、男の手は巨乳を覆い隠しているニットのおなか部分をゆっくりと上げ、キャミソールの下から
腕を差し入れた。

女の子はさっき以上に身をよじっている。
男の腕はそんな事お構いなしに的確にブラをずらし、柔らかい巨乳を揉もうと悪戦苦闘している。

…が、ついにヒットした様だ。
女の子の口から、「ハァ~ン」という甘い吐息が漏れ出し、一層身をよじりだした。

男の腕は動かなくなり、乳首の辺りで指先だけが動いている様で、的確にポイントを攻めている。
女の子は思わず男の首を抱きしめた。

男は眼前でおあずけを喰らい続けていた為か、ゆうに3分以上はその状態を続けた。

ここで俺はいったん料理を届けた。
俺がこの卑猥な空気の中に割り込んだ事によって、場が白けたのは間違いなかった。

だが、亜美がそれまで暗いバーカウンターの中で黒子に徹していた俺に興味を抱いた様だ。
「バーテンさん、ずっと居たんですか?」
「はい。いろいろと拝見しゃいました。(笑)」
「え~!?恥ずかしい・・・」
「いえいえ。若いんですから楽しんでいいんですよ。(笑)ただくれぐれもハメを外しすぎない様にしてくださいね。」
「はい。話違うんですけど、バーテンさん、B'zの稲葉さんに似てますね♪」
「はは。そーですか?ありがとうございます。そのお言葉、お世辞としていただいておきますね☆」

とまぁ軽い会話をしただけだったが、それ以降亜美はバーカウンターの中の俺にチラチラと視線を送ってくる様になった。

盛り上がっていた合コンは俺の登場で一旦冷却され、配膳した大盛りの美味そうなパスタを皆で奪いあう様に貪り食っていた。

皆腹を満たしてきたところで、亜美が俺のトコロまでトコトコとやってきて、
「バーテンさん、カクテルは飲み放題じゃないんですか?」
「ん~、飲み放題じゃないんだけど、少しならサービスしますよ♪」
と俺は亜美の小首を傾げた可愛い顔と、クリクリ動く小動物の様な瞳にノックアウトされ、少しならサービスする事を約束してしまった。

とは約束したものの、合コンメンバーは全くカクテルを知らない様だったので、
俺がとりあえず、人数分作ってサーブして様子を見ることにした。

男にはハード系のショートカクテルを、女の子には甘めのロングカクテルを作った。

ところが予想をしない事が起きた。
合コンは再び山手線ゲームを始め、負けたら一気飲みという事態に…

特に女の子に作ったカクテルは、ジンやウォッカをフルーツジュースで割った飲みやすいものの、
気が付いたらベロンベロンになっている可能性がある。

注意しようかと思ったが、2階フロアが忙しくなった為、
ヘルプで呼ばれてしまい、3階フロアは料理も一旦出きった事と、
ドリンクもサーブしたばかりの人数分のカクテルとピッチャのビールがあるので、
しばらくは放置する事となった。

ほんの10数分し、3階フロアに戻ってきてみると、
また怪しく卑猥な雰囲気になっていた。

何があったかはわからないが、亜美以外の2人の女の子の着衣は乱れ、上気したピンク色の顔が生々しかった。
一方、男はかなりアルコールを飲んだのか、呂律が回っておらず、言動が乱暴になっていた。

視線の端で俺が戻ってきたことを発見した亜美は、再度全員分のカクテルとビールピッチャを要求してきた。
俺はもうどうにでもなれという考えと、こんなになっても「場」をコントロールしている
亜美の凄さをなんとか崩してみたいと思い、亜美の要求のままにドリンクを提供した。

俺が戻ってきてからは再び山手線ゲームをやり始めたが、女の子の様子からは王様ゲームが繰り広げられていたのは間違いない。

その山手線ゲームで男が負け、巨乳の女の子がトイレに立った。
すると連れションでもう一人のおとなしそうなオタク系の女の子も席を立った。

男もトイレに立ち始めた。
ふとここで亜美と目が合った。
なぜか俺にイタズラ心が芽生えた。

亜美においでおいで♪をし、バーカウンターに呼びよせ、俺特製のイチゴミルクカクテルを特別だよ♪と言って飲ませたのだ。
これはスピリタスというアルコール度数90%以上のウォッカを使ったカクテルで、
それにイチゴミルク、ヨーグルトに練乳などを加えた超甘いが、お酒に弱い女の子だったら一発でベロンベロンになってしまうと言う
特性キラーカクテルだった。

亜美は特に疑う様子も無く、「ありがとー!」と満点の微笑みでお礼をし、二口で呑み干し、「超おいしい♪」と言いながら自席に戻っていった。
さらに俺は、皆に1、2杯目よりもアルコールを強くしたカクテルをサーブし、何食わぬ顔でバーカウンターに退避したのだった。

合コンメンバーは皆トイレ休憩を終え、山手線ゲームを続けたが、ほんの5分程度で様子が一変した。
亜美の様子が変なのだ。

呂律が回らなくなり、やたらと攻撃的な口調になったのだ。
明らかに俺の作った特製カクテルが聞いているのは間違いない。

山手線ゲームで負けたメンバーに「呑みが遅い!」や、
呂律が回らず山手線ゲームの回答が遅くなった相手に「負け!ダメ!認めない!」などと主張し、
半ば強制的に一気飲みさせる様になったのだ。

そして「山手線ゲームつまんなーい!王様ゲーム再開!!」と。。
これこそ俺が望んだ展開だ。

内心、ひょっとすると亜美の生乳が拝めるかもしれないぞ♪などと考えていた。

結果、とにもかくにも、全員泥酔モードで王様ゲームが再開された。

流れはいきなりMAX状態であった。
またまた亜美が王様でもないのに、「好きなところをなめられる!」という過激な内容が決められた。

ゲームのプレイヤーは、3人目の男、一番背が高いがキモメンと、オタク系女子で
男が女の子を舐める形だった。

最初、男は迷っていたが、さすがに下半身はまずいと思ったのか、オッパイをなめる事にし、
恥ずかしがるオタク系女子の上着をめくり、オッパイをポロリと出してパクッ、チュルチュルと吸い出した。

オタク系女子は俺が留守の間、既にオッパイを触られていたのであろう。
キモメンでも拒絶する事なく受け入れ、感じてよがる様な動きをしていた。

もう誰も恥ずかしがる様子はない。
この後すぐ、亜美の醜態が見れるかもしれない。
期待は大きく膨らむ。

亜美はトロ~ンとした瞳となり、「よ~し、次はね~、下着を脱ぐの!」と。。

次のプレイヤーは、フツメンの男と巨乳ちゃんだった。
フツメン男は上半身のシャツを脱ぎ、半裸をあらわにし、巨乳ちゃんはニットの下でブラを外した。

すると亜美が何を思ったのか、フラフラと立ち上がり、フツメンの胸にしなだりかかり、
そこに顔をうずめた。

甘えているのか?と思いきや、フツメン男が顔を上に上げ、「あぁ…」と声を出した。
詳しくは見えないが、どうやら亜美がフツメン男の乳首を舐めているらしい。

圧倒的で一番可愛い亜美の愛撫を他の男が羨ましそうに見ている。
もちろん俺もその一人だったが・・・

けれど、亜美の愛撫はほんの数十秒だった。

フツメン男から亜美が離れるとき、その場にいる男全員に挑戦的な微笑みを投げかけ、自席にフラフラと戻っていった。
嬉しい事にその中の男には俺も含まれていた。

亜美「おもしろーい!この罰ゲーム継続ね~♪」と言い放ち、
しばらくこの内容で王様ゲームが続き、男達は全員上半身裸になってしまい、
女の子は、亜美を含め全員が、ブラを脱いでしまった。(上半身の服は着ていたが)

皆、慣れない酒を飲むペースこそ落ちてはいたが、またまた杯が空になっていった。

亜美はそれを見て、フラフラと立ち上がり、バーカウンター内に立ち王様ゲームを傍観する俺に近づき、
バーカウンターに両肘をつき、
「バーテンさん、さっきのイチゴミルクのカクテル頂戴♪」
「え、あ、いや、飲みすぎでは・・?汗」
「うふふ、バーテンさんに酔わされちゃった♪後で責任とってくださいね☆」

バレていた、、、
俺は、亜美が俺に酔わされた事を明示する事で、亜美の要求を断れない様にされてしまった。

俺はドギマギしてイチゴミルクカクテルを作り、亜美に差し出すと、
彼女はそれを一気飲みし、トローンとした瞳で「トイレに連れてって」と、
バーカウンターの中から俺を連れ出してしまった。

亜美はトイレに行く傍ら、俺の腕に寄りかかり、
「えへへ♪アタシのオッパイ見たでしょ?」
とズバリと事実を言ってきた。

バーカウンターでイチゴミルクカクテルを作ってサーブするまでの間、
亜美は両手で頬を付き、第三ボタンまではだけたYシャツの中から
小ぶりだが形の良いオッパイがチラチラと見えていたのだった。

俺はそのシーンを逃さず、チラ見しており、
亜美は酔いながらもそれを認識していた。

女子トイレの目の前に立ち、「どうぞ」と亜美を中に入れようとすると、
俺の手を握り、中に引っ張って行ってしまった。

「お客さん、ダメですよ!」
と言うのも聞かず、俺の首に両手を回し、俺と口唇を重ねてしまった。

俺も男で、悪い事とは思いつつ、若くて可愛い女の子の応じるがまま、舌を絡めてゆく。
我慢はできない。
俺も左手で彼女の腰に手を回し、グッと華奢な身体を引き寄せつつ、
右手でYシャツの中に手を入れる。

小ぶりで形の整った生美乳をゆっくりとなで回す。
なんという柔らかさだろう。若いからなのか?

亜美の口から甘い吐息が漏れ出し、「イヤん、ダメ~」。

「私、もう行かなきゃ」
あっという間の数分が経ち、彼女は俺に微笑みをなげかけながら、トイレから出て行った。

俺もバーカウンターに戻ったが、さっきとは全く違う感情が芽生えていた。
そう、嫉妬だ。

亜美が他の男に笑顔を向けるだけで、激しい嫉妬心で狂いそうになってしまった。

王様ゲームなんてもう止めろ!
今日はもう解散して家に帰れ!
他の女が「もう帰りたい」と言えよ!

けれど、そんな俺の感情などお構いなしに、ゲームは続く。

男同士で乳首を舐めたり、女同士でディープキスをするなどの余興的な罰ゲームもあったが、
奇跡的に亜美が当たる事はなかった。

「次はねー。下半身を触る事!」

俺は心臓が口から飛び出そうになった。
もし次で亜美がそんな風になったらどうしよう!?
俺は亜美の事を自分の彼女の様に心配してしまっていた。

すると非常に残念な事に、次のプレイヤーは高身長のブサメンと亜美が当たってしまった。

亜美はフラフラと立ち、ブサメンにも立つ様に促す。
彼女とブサメンは、ガラガラのフロアの隅のソファ席に移動し、
そこでディープキスを始めた。
そして彼女は男のデニムのジッパーを開け、その中に手を入れ、ペニスをまさぐり始めた。

俺は頭に血が上ってしまった。
亜美のそのイヤらしい行為に怒り心頭な反面、俺のペニスもギンギンに勃起してしまっていた。
俺はこの感情の変化に戸惑ってしまっていたが、そこでさらに衝撃的なシーンが飛び込んできた。

ブサメン男が亜美のミニスカートの中をたくし上げると、彼女のピンクのショーツが目に入った。
プリーツのミニスカートである為、簡単に男の腕が亜美の股間にさわれてしまう。
するとブサメン男はそのショーツをずらし、指を上に突き立てる様にまさぐり始めたのだった。

その瞬間、亜美はブサメン男からのディープキスを避ける様に顔を天井に上げ、
ピクンピクンと肩を震わせ始めた。
男は、指先の動きに集中している様だ。

亜美は瞳を閉じ、恍惚の表情へと変わっている。

俺は相変わらず、ギンギンに勃起したペニスで黒のスラックスに巨大なテントを張っている。
もし同僚(女性ホールスタッフ)が来たら、悲鳴を上げて逃げ帰ってしまう事だろう。

亜美はどうにも我慢できなくなったのか、おもむろに男のベルトを外し始めた。
ベルトを外した後、ボタンも外した。

何を!?何をしようとしているのだ!?
止めろ!!止めろ!!!!


続きは下記で

某サイトで会った訛りが可愛い処女

俺都内、25歳174cm/63kgワニ顔。

相手都内、19歳163cm/普通体型九州出身の大学生。

ギャルとフリーメールで『年上の知的で常識のある方と知り合いたい』という投稿にメールする。

メガネ着用の写メが相手に食指に触れたらしく『ぜひ、仲良くしてください!』と返信が来る。

どうやら、かなり気に入ってもらえたらしく喜んでいる様子。

メール開始の2日後くらいに電話に移行する。

地元の訛りが抜けないらしく、言葉のところどころに「?けん」と付く。

どっかで聞いた事ある声だな、と思ってたら声が上戸彩にソックリ(以下、『彩』)。

電話で互いの距離を縮め、週末飲みに行く約束を取り付ける。

ヤれるならヤる。

相手がやたら期待してんのが気になるが・・・。

面接当日。

某駅で待つ事10分、彩が現れる。

そんなにアカ抜けてる訳じゃないけど、普通に可愛い。

それより気になったのは、彩のテンションが会う前と比べて明らかに落ちてる件。

(男の写メなんてそんなもんだよ、お嬢ちゃん)などと思いながら最寄りの居酒屋を探す。

彩曰く「大衆居酒屋はご飯が美味しくないから、ちょっとオシャレな所が良い」らしい。

ココでもないアソコでもないと彷徨い、やっと小洒落た創作料理の居酒屋へ。

駆けつけ一杯目に生ビールを頼むあたり、小洒落たもクソもないがとりあえず乾杯。

酒を飲みつつ「何とかソースの何とかサラダ」だとか「何とか海老とアボカドの何とか巻き」などの小洒落た料理を食べながら談笑。

彩の学校の愚痴なんかを聞きながら楽しく過ごす。

たまに出る訛りが可愛い。

なんだか妹のようだ。

3時間ほど経ち、店を出た。

ブラブラと駅に向かっている途中で彩と手を繋いでみる。

嫌がらない。

なんとなく感触がつかめたのでホテルに行きたい旨を伝える。

すると彩、少し困った顔をして・・・。

彩「実は私、今まで誰とも付き合ってなくて・・・そういうのわからないんだ・・・」

さすがに、それは少し面倒臭そうなのでラブホ行きを取りやめ、駅に向かおうとすると彩がまた

「でも、そういうのも少し興味があるかも・・・」などと言う。

(どっちやねん!)心の中でツッコミ、結局ラブホへIN。

しかし、行って良かったんだろうか?入室後、テレビなんかを観ながらベッドでゴロゴロする。

ちょうど区切りの良い所で身を起こし、彩を引き寄せキス。

初めてのキスに「ハァ・・・」とため息をついて俺の胸に顔を埋める彩。

可愛い・・・でも、俺が最初の相手で良いんだろうか?軽いキスの次はベロチュー。

なんかAVみたいに舌を絡めてくる彩。

やっぱ実戦経験が無いと、そういうもんだよな。

及ばずながらベロチューの仕方を教えながら、しばらくキス。

「なんか好きになっちゃったぁ」と彩。

慌てるように「キスが」と付け足す彩。

そうですか、キスですか。

10分くらいキスをした後、服の上から胸を触る。

たぶんCカップくらいで、ちょうど手に収まる位のサイズ。

強弱をつけながら揉むと、どんどん息が荒くなる彩。

その反応をじっと観察していると、恥ずかしそうにはにかむ。

また胸に顔を埋められた。

可愛いね。

最初に乳を揉んだのが性欲に濡れた淫獣である俺なのが少し申し訳なくなる。

服を脱がし、生乳を堪能。

スポーツをやっているのか全身引き締まっていて、健康的なエロさを感じさせる身体。

胸を揉みつつ、身体の色々な所に舌を這わせる。

舌が動くたびビクビクと反応して面白い。

彩を後ろから抱き締め、左手で乳揉み、右手でクリトリスを弄る。

すでに悲鳴に近い喘ぎ声を発しているが、首筋を甘噛みするとさらに声が大きくなる。

彩のあそこがかなり濡れていたので、体勢を変えて手マンを試みる。

とりあえず指一本でグチュグチュと掻き回す。

「その音、イヤぁぁ・・・恥ずかしい・・・」と嫌がる彩。

だって鳴るんだから仕方ない。

もっと気持ちよくなってもらおうと、手マンしつつクンニ。

「ダメダメダメー!」と連呼され、足を思いっきり閉じられて逆首四の字固めされる。

あ、そういや、シャワー入ってなかったな。

彩がいい感じになったので、そろそろ本番に。

「うえぇ、なんかヌルヌルするよ?」とゴムで遊ぶ彩。

ゴムが一個ダメになった。

二個目のゴムを無事装着し、いざ挿入。

やはり緊張しているのか、彩の足に力が入っているのがわかる。

「大丈夫、大丈夫」と声をかけつつ、ゆっくりゆっくり挿入。

「痛い・・・」と押し殺すように声を出す彩。

なんとか挿入し終えた。

さすがにいきなり動くわけにはいかないので、毎秒1ミリぐらい小刻みにゆっくり腰を動かす。

痛みが和らいできたようなので、すこし腰の動きを速める。

それでも普段の10分の1位のスピード。

まあ、初めてでそんなに激しくする事もないので、5分ほど挿入して終了。

その後はお互いシャワーに入り、ベッドでイチャイチャ。

次の日の朝、駅で別れて面接終了。

しばらくLINEが続いていたが、ギャルとフリーメールで中出し専用が見つかったので彩は放流したったw

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました

結婚して5年経ちますが、まだ子供はいません。結婚直後から子作りを意識して夜の生活をしていましたが、なかなか授かることが出来ず、あっという間に3年経ちました。さすがにおかしいなと思い、2人でクリニックで受診したところ、私にほぼ種がないことが判明してしまいました。
健康には自信があり、中学からテニスをやっていて、インターハイにも出場経験のある私にとって、初めての病気というか、肉体的なネガティブな要素でした。

ドクターいわく、自然な性交渉での受精確率はほとんどないということで、不妊治療が始まりました。と言っても、原因は私にあったので、突き詰めれば人工授精くらいしか方法はないのですが、嫁の景子はあくまで自然な受精を望みました。

それから2年、苦しい妊活が始まりました。原因は私にあるので、食生活の改善や、なるべくストレスを受けないようにするなど、そんな対処療法的な事をしつつ、タイミングをみて性交渉をするという日々でした。子宝の湯や、子宝神社、お守り、妊娠体操等々、オカルト的なものにも頼りながらの2年間でしたが、結局、結果を出せませんでした。

「もう、人工授精しかないんじゃないかな? 本当に、ゴメンね……」
私は、自分の自尊心や存在意義などに自信を失いながらも、景子にそんな提案をしました。
『……それはダメ……。絶対にダメ……。平気だよ、きっと、授かれるよ。そんなに落ち込まないで。ほら、きっと今日は大丈夫だよ』
そう言って、景子は私に抱きついてキスをしてきました。景子は、私を興奮させるために、積極的に愛撫をしてくれます。男性が興奮状態の方が、元気の良い精子が出てくる……。そんな、根拠も何もないことを信じているようです。

景子の舌が私の乳首を這い回り、そのまま手でペニスをしごき始めると、一気に私の興奮が高まっていきます。景子は2年間の妊活で、性戯のテクニックが飛躍的に上昇しました。

景子が私のペニスをくわえてフェラチオを開始すると、すぐに舌がカリ首の周りに巻き付いてきて、すでに勃起していたペニスがより固くなっていきます。私のペニスを口で責め立てながら、指で睾丸や乳首も愛撫してくれます。私は、我慢しきれずに景子に覆いかぶさりました。
『アン。すごく固いよ。あなた、愛してます』
景子は、嬉しそうにあえぎ始めました。私は、キスをしながら腰を振り続けますが、1分ももたずに射精感が限界になってきました。

「ご、ごめん、もう出る」
私は、申し訳ない気持ちになりながらうめくように言うと、
『イッて! 奥にっ! なるべく奥に出してっ!』
と、景子は腰を持ち上げ気味にしながら言います。いつものことですが、少しでも奥に、そして、注いだものがすぐに流れ出ないようにという工夫なのだと思います。私は、もう少し自分のペニスが長ければいいのになと思いながら、目一杯腰を押し込みながら射精を開始しました。

景子は、すぐにベッドサイドテーブルからタンポンを取り出すと、慣れた動きでそれを膣に押し込みます。少しでも妊娠する確率が高くなるようにと、景子が思いついてやっていることです。そして、クッションを二段重ねにすると、そこにお尻を乗せるようにして仰向けで寝転びました。すると、腰の位置が高くなり、なおかつ膣が上を向くような体勢になるので、より奥へと精子が流れ込んでいくはずです。
景子は、そんな体勢のまま、
『きっと大丈夫だよ。授かれるよ』
と、微笑みながら言ってきました。でも、今回もやっぱり無理でした……。

そんな苦しい生活をしている中、夏休みが来ました。久しぶりに私の実家に帰りがてら、墓参りや観光をしようということになりました。あまり実家に行くのは好きではないのですが、今回は景子が積極的に段取りをしてくれたこともあり、10日ほど滞在することにしました。

車なら2時間もかからない場所にある実家ですが、なかなか子供が授かれないこと、そして、兄がいることもあって足が遠のきがちです。兄は悪い人間ではないのですが、いわゆるオタクというか、人との関わりが苦手なタイプで、趣味にこもる感じの男です。結婚もしていませんし、そもそも、女性と付き合ったことすらありません。
一家の恥……とまでは言うつもりはありませんが、なるべく景子に会わせたくないと思っているのは事実です。

でも、景子は兄に悪い感情は持っていないようで、小太りな兄を、ぬいぐるみみたいだとか愛嬌があるとまで言っています。今回の里帰りでも、食事の時など、景子の方から積極的に話しかけているような感じでした。兄も、さすがにもう景子には慣れているのか、一見普通に会話しているような感じでした。

結婚もせずにフラフラして! と、私の両親が兄に小言のようなことを言っても、
『まだ焦る歳でもないですよね。きっと、良い出会いがありますよ』
と、景子がフォローするような感じでした。両親が寝た後、リビングで景子と少し晩酌をしている時、風呂上がりの兄が通りかかりました。
『お義兄さんもどうですか? まだ、寝るには早いですよね』
と、景子が声をかけました。景子は、風呂上がりに髪をアップにしていて、Tシャツに短パンというラフな格好です。いつもの風呂上がりと同じで、ブラもしていません。私は、そんな無防備な格好の景子が、兄を誘ったことが少しイヤでした。でも、どうせ一緒に飲まないだろうなとも思っていました。

「ハァ、じゃあ、少しだけ」
予想に反して、兄は景子の誘いに乗りました。私は、少し意外だなと思いながらも、ちょっとドキドキしていました。兄とは言え、他の男にこんなラフな格好の景子を見られるのは、正直イヤな気持ちでした。

『お義兄さん、けっこう強いですよね。どれくらい飲めるんですか?』
景子は、兄にビールを注ぎながらそんな質問をします。確かに、兄が酔っ払っているところは見た記憶がありません。でも、一緒に飲む機会自体がほとんどないので、当然とも言えます。

「う〜ん。わかんないなぁ。酔っ払うまで飲んだことないし」
兄はそう言いながら、グラスのビールを空にしました。
『すご〜い。お義兄さん、格好いいですね』
景子は、そんな風に兄を褒めます。たぶん、本気で言っているような感じです。兄は、ビールのせいか照れのせいかわかりませんが、頬を赤くしています。

『お義兄さんって、彼女作ったことあるんですか?』
景子も酔っ払っているのか、タブー的なことを聞きます。兄に、彼女なんて出来るはずもないので、聞いてはいけない話題の一つだと思います。
「いや、ないよ。俺なんて、相手にされるわけないじゃん」
兄は、そんな事を言います。少し寂しそうにも見えます。
『そんなことないですよ。お義兄さん、優しいしお酒強いし、素敵だと思いますよ』
景子は、からかっているような感じはないです。
「そ、そんな事ないって」
兄も、リアクションに困っています。たぶん、女性にそんな事を言われた事はないのだと思います。
『じゃあ、もしかして、まだエッチしたことないんですか?』
景子は、そんな質問をしました。
「な、ないよ。あるわけないじゃん」
兄は、少しムッとした感じの顔で言います。でも、景子はおかまいなしに、
『風俗とかもないんですか?』
と、さらに突っ込んだ話をします。
「ないよ。そんな所、行くわけないじゃん」
『どうしてですか?』
「だって、お金でどうとかって、むなしいじゃん」
兄は、いたってまっとうなことを言いました。私は、かなり意外でした。きっと、風俗には行きまくっているのだろうなと、勝手に決めつけていました。
『そうですよね。お義兄さん、真面目ですね。なんか、素敵です』
景子は、酔いのせいもあるのかもしれませんが、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう……」
兄も、困ったような顔です。
『私で良ければ、お相手しましょうか?』
景子は、いきなりぶっ飛んだことを言い出しました。
「な、なにいってんの! からかっちゃダメだよ」
兄は、耳まで真っ赤にして言いました。
『からかってないですよ。本気です。私なんかじゃ、ダメですか?』
景子は、真顔で言いました。私は、判断に迷ってしまいました。景子は、冗談で言っているはずだ……でも、冗談にしては真剣な顔過ぎる……。

「そ、そんなことないけど……」
『じゃあ、決まりですね。じゃあ、お義兄さんの部屋行きましょう!』
元気いっぱいで言う景子。兄は、困り切った顔で私を見ます。
「光治、景子さんどうしたの? ドッキリ?」
兄は、半分パニクっています。私は、どう答えて良いのかわからず、景子のことを見ました。

『いいよね? お義兄さんだったら、イヤじゃないでしょ?』
景子は、私に真顔で言います。
「な、なに言ってんの! イヤとかそういう問題じゃなくて、そんなのダメでしょ」
私は、声が裏返り気味でした。
『どうして? 経験すれば、お義兄さんも自信つくでしょ? そしたら、きっと彼女も出来るし、結婚も近いんじゃない? それくらいのお手伝い、してもいいんじゃない?』
「い、いや、そんなの普通じゃないって! 風俗とかでもいいんじゃないの?」
私もパニックになってきました。どうやら、景子は冗談で言っているわけではないようです。
『ダメだよ。風俗なんて、病気も怖いでしょ? それに、ハマっちゃったらどうするの?』
嫁は、もっともなことを言いました。私は、言葉を失ってしまいました。すると、景子はスッと立ち上がり、戸惑っている兄の腕を掴んで強引に立たせました。そして、そのまま引っ張っていきます。

兄の部屋は、趣味のアニメや映画を観るため、簡易的ではありますが防音仕様になっています。ですので、なにをしていても両親に声が聞こえたりすることはないと思います。でも、私は心の整理なんてつくはずもなく、
「ちょっ、ちょっと、ダメだって、冗談きついって!」
と、景子をとめようとしました。でも、景子は黙って兄の部屋を目指します。そして、兄も無言で歩き続けます。私の方を見ることもなく、緊張した顔で歩き続けています。

そして、兄の部屋に入ると、アニメやアイドルのポスターが貼ってあったり、フィギュアが飾ってあったり、典型的なオタクの部屋という感じです。でも、意外に小綺麗になっていて、ゴミ一つ落ちていません。
『へぇ、綺麗にしてるんですね。これ、可愛いですね。でも、おっぱいこぼれちゃいそう』
景子は、フィギュアを見ながらそんな事を言います。確かに、露出過多なフィギュアも多く、キモオタコレクションという感じがします。でも、景子は嫌悪感を持っている気配もないです。

景子は兄をベッドに座らせると、自分も横に座りました。そして、私の方を見ると、
『あなた、見るの? なんか、恥ずかしいな……』
景子は、頬を赤くしながら言います。私は、景子にそんな事を言われて、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。でも、理由はわかりませんが、さっきから私は興奮していました。景子を兄に抱かせる……。そんなシチュエーションは想像したこともありませんでした。でも、自分以外の男性に景子が裸体をさらし、あまつさえ抱かれてしまう……。そう思った途端、今まで感じたことない景子への執着を感じ、それがそのまま興奮に変わってしまったような感じがしました。

「景子さん本気なの? 俺、さっきも言ったけど、経験ないから……」
兄は、私の妻を寝取るということに抵抗を感じているのではなく、単に自分が童貞なのに良いのかな? と、思っているようでした。
『全然平気ですよ。お義兄さんが変わるきっかけになれたら嬉しいですし、私も、一度は童貞の人とエッチしてみたいって思ってたんです』
景子は、そんな事を言いました。確かに、景子と初めて結ばれた時、私は童貞ではありませんでした。でも、景子も処女ではありませんでした。私は、景子がどこまで本気で言っているのかわからず、戸惑うばかりです。
「じゃあ、どうすればいいのかな?」


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