萌え体験談

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浮気

お隣のご主人に犯される妄想

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私は、結婚してまだ1年目の27歳のOLです。
夫は31歳で、2年付き合っていました。
現在は賃貸アパートで夫と二人で暮らしですが、新婚向けのお洒落なアパートなので、住人はご夫婦二人だけか、小さい未就学のお子さんが一人の家庭の人たちです。
そして、間取りはお隣と壁を挟んで線対称なので、寝室同士が壁のお隣と、居間同士が壁のお隣とがあります。
私の部屋と寝室同士が壁のお隣に住むご夫婦は、私と同年代のアラサー夫婦の新婚で、奥様は小柄で可愛い感じでしたが、そのご主人は屈強な体格で強面、中学時代の不良だった同級生に似ていてドキッとしました。
その不良少年は、何人かの女の子が辱めに遭ったという噂が絶えなかった不良でしたから、本気で焦りましたが、年齢が私より上だと知り確実に違うことが分かり安心しました。

隣近所にご挨拶も終えて、新婚生活早々、夫とラブラブセックスを始めようとした時、
「アァ~~・・・アッアッアックゥゥゥゥゥゥゥ~~~」
お隣からハッキリ聞こえたのは、明らかに女性の喘ぎ声でした。
夫と二人で固まって、思わず耳を澄ますと、
「アァ~~~スゴイスゴイーーーダメェェェェェ~~~」
そして微かに、パンパンパンパン・・・肉が激しくぶつかる独特のあの音が・・・
あの屈強で強面のご主人が、小柄で可愛い奥様に襲い掛かる様子が想像されて・・・
あのご主人に組み敷かれてカチカチのアレが小柄な奥様のアソコに・・・
「何だお前、濡れてるじゃないか・・・」
「だって、あんなの聞かされたら・・・」
夫のアレにむしゃぶりついて、夫も私のアソコに顔を埋めて、そして、激しく愛し合いました。
きっと、私の喘ぎ声もお隣に・・・

夫より出勤が遅い私は、駅までの道すがらそのお隣のご主人と一緒になるときがよくあります。
挨拶して、降車駅までお話しすることも多いのですが、強面なだけでごく普通の方だしあの不良少年とは違う人とわかっていても、なんだか中学生の頃の不良少年をイメージしてししまいました。
ガッチリしたお隣のご主人に、そそり起ったアレで犯される・・・そんなイケナイことを想像してしまいましたが、浮気をしたいなどというつもりはありません。

お隣のご主人に犯される妄想をしてからというもの、週末の夜に、お隣のご主人の逞しいアレ(見た事ないですから想像で)がそろそろ、可愛い奥さんの中に入るのかしら・・・と思うと、何だか興奮してしまうのです。
そして聞こえてくるあの声、音・・・
そして、私も夫とセックス・・・・
「お前、結婚したらずいぶんと燃えるじゃないか?何か興奮することでもあるのか?」
「だって、妻になったら遠慮なくエッチできるじゃない・・・」
「なんだ、今まで遠慮してたのかぁ・・・」
などと言ってましたが、やはり感じ方が違うことに気づかれたようでした。
「えらく濡れてるな・・・」
「あん・・・早く入れてよ・・・」
「ああ、入ったぞ!」
「アァァァァァァァァァーーーー!」
私は夫に抱かれながら、お隣のご主人に犯されている妄想しています。
""アァ!お隣さん!止めて!私には夫が!アァ~~""
それは、精神的な快楽かもしれません。
お隣のご主人に犯されて感じる自分を妄想すると、異様に感じるのです。
「あ、もう出そうだ!」
「出してっ!アァッ!私、アァン・・・イ、イクゥゥゥゥゥゥゥ・・・・」
私はガクガク痙攣して逝ってしまいます。
お隣のご主人を想像しながら・・・

平日のセックスは夫を思いながら、優しく愛されるセックスなのですが、週末だけは・・・
これって、心の浮気なんでしょうか・・・

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お別れ旅行

「お別れは哀しいけど、お父さんとお母さんが納得済みなら、私は何も言わないわ。」
20歳の娘が言った。
結婚して22年、俺49歳、元妻46歳で離婚したのが4年前だった。
お互い、好きな異性がいて夫婦生活を続けていたが、娘が短大を卒業して社会人になったのを機に、離婚を決意した。

「あなたの彼女、若くて綺麗な人ね・・・」
「お前の彼氏は苦み走った男だったな・・・」
浮気現場のラブホテルのロビーで夫婦バッタリ、当時45歳だった俺は当時28歳の女と浮気、当時42歳だった元妻は当時52歳の渋い男と浮気、まさか同じホテルにいたとは知らず、その日、家に帰ってからお互いの気持ちを確認した。
「子供・・・独り立ちするまでは、夫婦でいないか?形だけで位から・・・」
「そうね・・・そうしましょう。お互いの恋は邪魔しないでいて、それでも家では仲良くしましょうね。」
仮面夫婦を続けた。

娘が短大を卒業して、友達と卒業旅行に出かけた時、俺は元妻に、
「なあ、新婚旅行に行ってんだから、離婚旅行にでも行かないか?」
と誘ったら、
「そうね・・・夫婦最後の思い出を作りましょうか・・・」
そう言いながら二人で出かけた。

ひなびた山間の温泉地、元妻と二人で過ごす最後の夜だった。
豪華な料理を前に、差しつ差されつ、酒を飲んだ。
「これ、お前好きなやつだな。やるよ。」
「これはあなたが好きだったわね。あげるわ・・・」
こんなふうにお互いを思いやれる夫婦なのに、性癖が歪んでお互いの刺戟が物足りなくなっていったのだ。
俺が誘った最後の旅に、元妻が素直についてきたのにはわけがあった。
「最後、私を抱くんでしょう?何年ぶりかしらね・・・驚かないでね・・・」
元妻の乳首には、奴隷の証しのピアスが揺れていた。
「アソコも、こんなになってるのよ・・・」
恥裂から赤く肥大したクリ豆が飛び出ていた。
「あなたと別れたら、ここに、婚約ピアスを通すの・・・」
「そうか・・・」
暫く見ない間に、元妻の肉体は改造されていた。
包皮に隠れていたクリ豆を見たのは何年前だったろう・・・そんなことを考えていた。
元妻の恥穴に肉茎を捻じ込んで、夫婦最後の交わりを愉しんだ。
「ア、アア、あなた・・・最後に、あなたの精液・・・飲ませて・・・」
今まで、精飲なんてしたことが無かったのに、元妻は俺の精液を欲しがった。
それほどまでに、心身を改造されるまで、元妻が愛した男がいたのか・・・驚きを隠せなかった。
もう、二度と触れることのない乳房には、銀色のリングが揺れていた。
「アアァァァァァァァ・・・・」
元妻の口に肉茎を添えると、ジュルジュルと音を立てて射精を一滴残らず飲み干した。

翌朝、元妻と二人で温泉街を歩き、
「今日、帰ったら、そのまま家を出て行きます。明日、あの子が帰ったら出て行けなくなりそうだから・・・」
元妻が声を詰まらせた。
「そうか・・・」
もう、そうか・・・しか言えなかった。
帰りの車の中で、元妻は俺の運転する姿を見ながら、
「あなた・・・こうして安心して乗っていられるのも、今日が最後・・・あの人、車の運転しない人だから・・・」
帰りがけ、市役所に立ち寄って離婚届を提出した。

家に着くなり、既にまとめてあった荷物を持って、呼んだタクシーに乗って、
「じゃあ、これでさようならね。お体、ご自愛なさってね・・・」
「ああ、お前も元気でな・・・」
そう言って、元妻が乗ったタクシーを見送った。
家に入ると、俺一人の空間がやけに寂しかった。
仮面でも夫婦として暮らしてきたから、最後の夜はひと時だけ夫婦らしいこともしたから、他人になったとはいえ元妻が家から消えたことは寂しかった。

翌日、娘が旅行から帰ってきた。
「お母さんは?」
「昨日、出て行ったよ。」
「そう・・・お土産、買ってきたのにな・・・」
「お前に会うと、心が迷うから、お母さんなりに考えての事だから、わかってやれ・・・」
「お父さん、優しいのね・・・お父さんは、これからどうするの?」
「どうもしないよ。お前がお嫁に行くのをこの家から見送るさ。」
そう言いながらも、俺は例の彼女と週2,3回のデートを重ねていたが、昨年、35歳の彼女が、
「私達って、この先どうなるのかしら・・・」
というので、
「君の思い通りにした方がいいよ。俺も年だし、君を幸せにできる自信は無いから・・・」

彼女とのお別れ旅行は、わざと元妻との離婚旅行の宿にした。
元妻より14歳も若い彼女とのお別れ旅行で、俺は、別れた元妻との思い出に浸っていた。
35歳の彼女を抱いて、最後の精液を彼女に蒔いた。
彼女がボソッと言った。
「私ね、お見合いするの・・・」
「そうか・・・」
「ゴメンね・・・そろそろ、将来を考えるとギリギリだから・・・」
「そうだな・・・」

翌日、彼女を乗せて帰路についた。
車の中は無言の空間だったが、彼女を下ろす場所が近付いたら、
「私、本当はあなたのお嫁さんになりたかった・・・なんて、冗談よ・・・それじゃ・・・」
「幸せになれよ・・・」
「うん・・・ありがとう・・・」
元妻の時と違うのは、さよならを言わなかったこと・・・
年の瀬が迫った今月半ば、
届いたのは元妻の訃報だった。
詳しくは語られなかったが、どうやら、緊縛の縄で窒息死したらしい。
新しいパートナーが警察へ任意同行を受けたと聞いた。
「お母さん、亡くなったって・・・」
「お父さんは、どうするの?」
「もう、お父さんの奥さんじゃないから、ノコノコいかないよ。ここで、お母さんとの思い出にお別れするよ。」
「そう・・・じゃあ私もそうする。」

こうして俺は、元妻の思い出に浸りながら元妻の話を書き込んで元妻に別れを告げた。

お別れの車窓に移った街の灯り

年に2回、元夫が親権を持つ2人の子供の誕生日に元の家族4人で食事をします。去年で4回目、上の子供は小学6年生、下の子供は小学4年生になりました。

23歳で結婚して、32歳で離婚しました。私のワガママで、元夫を単身赴任させてしまいました。赴任先は緑に囲まれた田舎…私は田舎が嫌いでした。面倒なご近所付き合い、灯りに集まる巨大な虫、最寄の新幹線の駅までの時間がその駅から東京までの時間よりかかる暮らし…私は新幹線の駅がある都市部を離れたくなかったんです。夫が帰ってくるのは月2回、私は次第に夫の他に心寄せる男性に巡り会いました。
彼は下の子供の幼稚園で知り合ったバツイチのお父さんでした。当時私は31歳、彼は夫より2歳若い35歳、自宅で設計事務所をしていました。子供達が仲が良いので、つい親しくしておりましたが、気が付いたら恋に落ちてしまいました。
上の子供が学校へ出かけ、下の子供を幼稚園に送った帰りに彼の家にお邪魔することが多くなり、ある日ついに抱かれてしまいました。たぶん、夫より2~3cmくらい長いだけ…たぶん、夫より1cmくらい太いだけ…それだけなのに、脳天を痺れさせるくらいの快感が私を襲いました。浮気、不倫、不貞…いけないことだとわかっていても、体も心も彼のものになってゆきました。
彼に抱かれて、性的快楽の中で乱れて勝手に喘ぎ声を出していると思います。記憶にないですが…夫にはさせたことがないイヤらしい写真の撮影も、彼に頼まれると断れませんでした。夫には見せたことがない破廉恥な姿をデジカメに写されて、恥しさに股間を湿らせていました。
週5日、月曜から金曜の午前中、私は夫以外の男性のアレを受け入れ、夫以外の精液を浴びていました。夫のことは嫌いではありませんでしたが、その思いは愛よりも情でした。彼に対する思いは、恋であり、愛欲でした。でも、夫が単身赴任を終えるまでだと心に言い聞かせていました。
彼に抱かれる日々が2年を迎える頃、夫が単身赴任を終えて戻るという情報が入りました。私は迷わず夫婦の寝室に彼と私の破廉恥な映像が記録されたメモリーカードを床に落としておきました。
あっけなく夫婦の暮らしが終わりました。肩を震わせて、私ではなく自分を責める夫が不憫でした。
「お前が幸せならば、好きなようにしなさい。」
夫に深々と頭を下げて、私は彼の元へゆきました。

今は彼が夫です。新しい夫との子供も生まれました。
夫は、私が前の家族と会うのが辛いといいます。私は、元夫との上の子供が中学になったら、もう会うのをやめようと思いました。去年の12月、上の子供の誕生日に元の家族4人と食事した時、元夫にそのことを告げました。元夫は子供達を先に返し、私をホテルに誘いました。元夫と不倫です。
「最後に、お前との思い出が欲しい。頼む、撮らせてくれ…」
夫は携帯電話のカメラで私を撮影しました。私のアソコを写しながら、
「相当可愛がられてるんだな…」
と呟きました。今の夫は、基本的に毎日私を抱きます。前の奥さんとの離婚原因は毎日のセックスだったそうです。愛しているけれど、これでは体が持たないと、泣きながら出て行ったそうです。私は毎日だろうと1日2回だろうと、今の夫のアレが体を貫く快感に中毒になっています。
4年ぶりに元夫に抱かれました。気持ちはいいけれど、湧き上がるような充足感に欠けました。満たされないセックス…きっと、私と元夫は体の相性が今の夫と比べて良くないんだと思いました。
「もう、行かなくちゃ。彼が待ってる。あまり遅くなると…」
「そうだな。もう、俺の妻じゃない。他人の妻だったな。ごめんよ。お前の髪の匂い、忘れないよ。」
元夫は、私を抱きしめてそういいました。
帰りの新幹線、窓の外を流れる元夫達が暮らす町の灯りにサヨナラと呟きながら、元夫が子供達に話す様子を想い描きました。
「ママは遠いところに行くそうだ。年2回のお誕生会は、今日で最後…」
今頃あの人、子供達に話してるんだろうなあ…軋んだ音をたてて、胸が痛みました。

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それから数年が経ち、お墓参りに行った後、元夫と子供達の様子が気になり、昔暮らした家を久し振りに訪ねて、遠くからそっと様子を窺がっておりましたら、中学生になった上の子供が幼稚園くらいの小さな子供と庭で遊んでいるのが見えました。
誰だろうと思ったら、下の子と一緒に、30歳くらいに見える可愛い顔をした女性と元夫が出て来ました。
きっと、元夫の再婚相手とその連れ子ではないかと思いました。
元夫は、10歳以上年下の可愛らしい女性と再婚したようで、とても幸せそうに見えました。

私は、元夫の愛よりも、今の夫との性愛、心よりも性器の交わりを選んだ悪女です。
前回、私がこのスレを書き込んだのは、私が辛辣なレスを受けることで禊になるような気がしたからでした。
幸せそうな元夫の笑顔を遠くから眺めてホッとした自分と、かつて私が元の家族と幸せに暮らした空間を懐かしむ気持ちと、そこに私の存在が完全に消え失せた淋しさが混ざり合って、涙がこぼれてしまいました。
涙で滲む幸せそうな元の家族に頭を下げて、私は駅へ向かいました。
「ママー!」
懐かしい下の子供の声にふと立ち止まりましたが、そのママは私の事ではないとすぐに悟り、そのまま振り向かずに駅に向かって歩きました。
夕方、元の家族と本当の決別をしたときと同じ気持ちで、新幹線の窓から街を見下ろし、ナルシストな私は、少しずつ灯り始めた街の明かりに、またサヨナラを言いながら、もう、今後二度とあの家には近付くまいと心に決めました。
私が自分で決めた生き方だから、元の家族にはもう関わらないと決めた私の顔が、車窓が暮れゆくほどにくっきりと窓に映り、それが強がりであることを滲む涙で知りました。

穏やかな幸せの中で生きていた優しい心の私には、もう、戻る事はないでしょう。
私は、今の夫と子供が待つ駅に近付くまでにもっと強がって気持ちを切り替えて、何食わぬ顔で墓参りだけしてきた素振りで「ただいま」を言いました。
走り寄る子供を抱き上げ、今の夫にキスして、今も強がりのなかで幸せを探す人生を歩んでいるのです。
いえ、正確には、元の夫や子供達には顔向けできない仕打ちをした私は、実家からも疎まれ、墓参りに帰っても実家に寄る事も無く帰る私にあの街に居場所はなく、今の夫と子供にすがって生きているのかもしれません。
ただ、精力絶倫の夫に毎日抱かれて、淫らな世界へ逃避することで生き長らえているのかも知れません。

お向かいの綺麗な人妻が犯されるのを見てしまいました。

もう5年以上も前の、震災の時の話です。

私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列を作っていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しに行くと、目ぼしいものは何も売っていない…。

仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに

「◯◯(私)さん!」

と声を掛けられました。

そこには、取引先の営業担当の遙香さんが立っていました。

彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

遙香さんはとてもスタイルが良く清楚な感じで、顔も北川景子によく似た美人でもろに好みの女性でした。

当然何度も誘いをかけたのですが、社内の同僚と結婚してしまいました…。

そんな遙香さんが家の目の前にいたのですから驚きました。

私はダメ元で

「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」

と言いました。

すると少し考えた後、

「あの…トイレを借りても良いですか?」

と!

もう舞い上がりました!

でも、極力落ち着いて

「もちろん、どうぞ」

と言いました。

聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとの事。

神はいました!

家に着いてもドキドキです。

あの遙香さんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。

もうそれだけで息子はビンビンでした。

間もなく、トイレから出てきた遙香さんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。

「じゃあ、お言葉に甘えて」

と遙香さんはソファーに腰を掛けました。

隣にあの遙香さんが座っている、もう我慢できません!

私は遙香さんを抱き寄せてキスをしようとしました。

遙香さんは

「ダメ、嫌です!」

と抵抗しましたが、私はそのままキスをして遙香さんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、

「それはホントにダメです。◯◯さん!やめて!」

でも、私はもう止まりません。

強引に服を捲り上げてブラをずらし、直に生乳を揉みしだき、乳首を摘み上げました。

「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」

と可愛い声を上げる遙香さん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。

それからは乳首を思いっきり吸い上げ、

「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」

もう遙香さんの抵抗はありません。

少しずつ遙香さんの服を脱がし、ほどなく私も遙香さんも全裸になっていました。

想像以上の素晴らしい裸に、息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「グチュ…クチュ」

と遙香さんのおまんこを掻き回すと、

「くぅぅ、あはっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。

もう我慢の限界。

私は遙香さんの膣の入口にチンポを押し当て、一気に挿入。

遙香「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!!」

急に遙香さんの抵抗が激しくなりました。

でも私はお構いなしに腰を振りまくりました。

ヤバい、めっちゃ気持ちいい。

っていうか、ほんの30分前までは想像も出来ないような状況。

夢でも見ているんじゃないだろうか。

「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。

それをきいて、余計にもう止まらない。

「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢出来ないんだ」

「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」

「いやぁ!妊娠しちゃう!!絶対いやぁ!!」

「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…」

ドピュ、ドピュゥゥッ!…凄い気持ちいい、射精が止まらない。

ドピュウ、ドピュ…。

「あっ、嘘…な、中で出したんですか!?いやぁ!早く抜いて、赤ちゃん出来ちゃう!!!」

しばらくの間暴れる遙香さんを押さえつけて余韻を楽しんだ。

その後、また勃起してきたのでそのまま2回戦に突入。

今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。

足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…」

「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう」

「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」

「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」

「そ、それは…絶対バレます…はひっい」

「何で?そう簡単には分からないでしょ?」

「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」

「まさか、旦那とはしてないの?エッチ」

「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」

「正直に言わないと、また中に出すよ」

「そ、そんな!ダメです!言いますから!」

「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」

「夫とは、最近してません…それに…」

「それに、何?」

ちょっと焦れったくなってきたので、私は彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

「それやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」

「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」

「酷いです…」

「もう遅いよ。折角だから思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」

「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱き締めながら腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。

そんな彼女も久しぶりのセックスと浮気というスパイスの影響なのか、物凄く感じているのは確かでした。

「あ、あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」

「いきそうなの?」

「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少し意地悪がしたくなりました。

そこで彼女の膣中をチンポで掻き回しながら、

「俺より先にいったら、このまま中に出すからね」

「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。

すぐにでもイキそうな彼女は力なく、

「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃん出来ちゃうから、それだけは…」

「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね」

「いやぁ、お願い、も、もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…、

「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…」

あの遙香さんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分イキ方が激しくなったようでした。

そんな遙香さんを見て私も射精感が込み上げてきました。

「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」

「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

「うおっ、で、出るっ!」

どぴゅどぴゅ!どぷる!

「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃう」

私は暴れる遙香さんを壊れるぐらい強く抱き締め、最後の一滴まで彼女の中に出し尽くしました。

その後、完全に諦めモードに突入した遙香さんの体を舐め回し、その後一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がった後、帰れない遙香を家に泊める事にし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。

思いっきり怪しいはずなんだけど、何故か旦那さんは納得。

浮気してんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

それから息子が復活してきたので、朝まで思いっきり彼女の膣の中を楽しみました。

もちろん、全て中出し。

1日で5発もやったのは高校生以来です。

その後しばらくして遙香さんからメールがあり、妊娠が判明しました。

あの後も旦那とはしていないから、間違いなく私の子だと。

そのメールを見て、私は物凄く感動していました。

あの、誰もが憧れる遙香さんを寝取り、妊娠までさせたのですから。

遙香さんはその後、旦那とは別れました。

私の子を妊娠したと正直に話したのです。

そして、今は私の事しか考えられないと。

非常に揉めましたが、今は遙香と幸せに暮らしています。

ウブな人妻が知った肉の喜び4

麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。
夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。

それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。
「ベッド行こうか?」
浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。


半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、
『はい!』
と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。
(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)
麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。

そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。

麻由香は、大好きな夫にはしたないと思われたくない一心で、自分から舌を絡めるキスをしたことはなかった。それが、理由は別として、さっきそれをしたことで、吹っ切れたように夫の舌に自らの舌を絡みつかせていた。

浩介も、いつもと違う麻由香のキスに、今まで感じたことがないほどの欲情を覚えていた。興奮しきった浩介は、ブラウスの上から麻由香の胸を揉みしだく。すでに火がついていた麻由香は、それだけのことで声を漏らしてしまった。
(あぁ、浩介さん、もう欲しい……)
麻由香は、声に出せずにそんな事を思いながら、浩介に強く抱きつき、舌を絡めていく。

すると、浩介が思いがけない言葉を発した。
「麻由香……。今日の服、セクシーだよ。……幸雄もずっと見てた……」照れながら言う浩介。その言葉に、麻由香はドキリとした。
(幸雄さんに見られてたこと、知ってたんだ……)
麻由香は、セクシーすぎる服装で幸雄の前に立ったとき、浩介がどう思っているのか心配した。しかし、浩介は麻由香のそんな際どい姿に気がついた気配もなかった。

自分にまったく関心を持ってもらえていない……。麻由香はそんな悲しい思いを抱いていた。でも、浩介にそんな風に言われて、麻由香は嬉しさのあまり涙をこぼしてしまった。

「ど、どうしたの? 俺、なにか嫌な事言った?」
浩介は、麻由香の涙の理由に見当もつかず、おろおろするばかりだった。
『うぅん……。なんでもないです。あなた、愛してます』
麻由香は、そんな夫の姿を見て、心から愛おしいと思っていた。不器用で、気の利いたセリフも言えない浩介だが、こんな風に麻由香を気遣うようなことを言ってくれるのが、麻由香には本当に嬉しいことだった。

麻由香は、浩介に覆いかぶさるように抱きつきキスをする。日頃の麻由香からは、想像も出来ないほど積極的に舌を使い、情熱的なキスをする麻由香。そして、浩介は少し驚きながらも、麻由香の積極的なキスに気持ちが高ぶり、同じように舌を絡めていく。

麻由香は、キスしたまま浩介の淫棒をズボンの上から握る。普段の麻由香がけっしてしないような行動だ。浩介は、そんな麻由香の行動に驚きながらも、今までになく興奮していた。

麻由香は、そのままの流れで浩介のズボンを脱がせ始めた。はしたないと思われるのもいとわず、麻由香はズボンだけではなく、浩介の下着も脱がせると、あっという間に浩介の淫棒を取りだして握った。
「あぁ、麻由香……」
思わず漏れる浩介の声を聞き、麻由香の興奮も大きくなる。
(浩介さんも、興奮してくれてる……)
麻由香はそう思うと、嬉しそうに浩介の先走りで濡れた淫棒を口に含んだ。

麻由香は、昼間に生まれて初めてのフェラチオを経験していた。といっても、相手はまがい物のオモチャの淫棒だっが、それでも麻由香の興奮は大きかった。口の中を固く大きなそれが出入りする度に、麻由香は自分がメスだということを思い知らされた。あの時の麻由香は、口の中にいっぱいに広がる淫棒の感覚と、奥までくわえたときの窒息しそうな苦しさで、我を忘れたように興奮していた。そして、我慢しきれずに自らの陰核に指を伸ばし、激しくまさぐってしまった。

オモチャの淫棒をくわえながら、オナニーで自ら果てる麻由香。欲求不満の塊のようだったと、麻由香自身も思っている。そしてその後、夫の友人の幸雄と、最後までは行かなかったにしても、過ちを犯してしまった。
それを打ち消すように、心を込めて夫の淫棒を未熟な口技で奉仕し続ける麻由香。それなのに、麻由香はオモチャの淫棒をくわえていたときとは違う感想を持っていた。
(こんなに……違うのね……。こんな事、考えちゃダメなのに……)
麻由香は、半年ぶり以上に夫に抱いてもらえる喜びよりも、今くわえている夫の淫棒のサイズに戸惑っていた。それは、昼間のまがい物の淫棒と比較すると、半分ほどに感じてしまうサイズだった。実際は、半分のサイズという事はないのだが、それでも麻由香の口は、そんな判定をしてしまった。

そして、久しぶりに浩介に抱かれる喜びに満たされながらも、昼間の時ほどの興奮を感じない自分に戸惑っていた。
(どうして? サイズが違うから?)
麻由香は、泣きそうな気持ちでそう思い、そんな考えを振りほどくようにフェラチオを続ける。

「麻由香、もう我慢出来ないよ……」
浩介が、興奮しきった顔で言う。そして、興奮して荒い動きで麻由香に抱きつく。

「アイツ、ずっと穂乃果の乳首を見てたよ……。この、透けたスカートもずっと見てた……」
浩介は、興奮と嫉妬が入り混じったような口調で言う。そして、そんな浩介を見て、麻由香はドキンと心臓が脈打つ感覚がした。それだけではなく、同時に子宮の奥がうずくのを感じた。
麻由香には、浩介が興奮しているように見えた。麻由香のあられもない姿を幸雄に見られてしまったのに、それをとがめるわけでもなく、興奮しているように見える浩介……。
(どうして? 嫉妬してるから? 浩介さん、変なのかしら?)
麻由香は、恐ろしいほど固くなった浩介の淫棒をくわえながら、不安と興奮を感じていた。

『ゴメンなさい。でも、浩介さん、興奮してるの?』
麻由香は、どうしても我慢出来ずに、疑問を口にした。
「……あぁ……。麻由香のこと、エッチな目で見られてると思うと、興奮した……。ゴメン……」
浩介の告白は、麻由香には信じられないものだった。しかし、麻由香は衝撃を受けながらも、心の中で何かが芽生えたような感覚があった。

『私の……私の身体を幸雄さんに見られて、興奮しちゃったの?』
麻由香は浩介の淫棒を、美しい真っ白な指で握りながら、そんな事を言い始めた。恥ずかしがりで、浩介にはしたないと思われるのが何よりも恥ずかしいと思っている麻由香が、こんな事を言うなど考えられないことだった。

「うぅ……。ゴメン……。興奮しちゃう……。俺、おかしいのかな?」
うめくように浩介が答える。浩介も、自分自身の心の動きに戸惑っているようだ。
麻由香は、そんな浩介に優しく微笑むと、
『そんな事ないです。嫉妬してくれるなんて、嬉しい……。あなた、愛してます』
と、優しい口調で言うと、浩介のいきり立ったそれをしごき始める。さっき幸雄にレクチャーされたように、手で浩介の淫棒を責め立てる。浩介は信じられないという顔をしながらも、声を漏らし続ける。

『……幸雄さんに、ショーツも見られちゃったよ……』
麻由香は、ドキドキしながらも、そんな挑発的なことを言ってみた。すると、浩介の反応は予想以上に大きいものだった。
「あぁ、そんな……麻由香……」
浩介は、情けない声を上げながらも、そのいきり立ったものを何度も何度もビクンビクンと脈打つようにした。

麻由香は、手の中でより固く大きくなる浩介の淫棒を、愛おしい気持ちで見ていた。
(ふふ……。こんなに興奮してくれてる)
麻由香は、心の底から嬉しいと思っていた。夫に飽きられている……。そんな思いにとらわれていた麻由香は、夫の今の反応が嬉しくて仕方なかった。

妻のあられもない姿を、友人に見られて興奮する夫……。それは、アブノーマルなものなのかもしれない。でも、どんな形であっても、夫が自分に執着してくれるのは、麻由香にとってはこの上ない喜びだった。

そして麻由香は、思い切ってさらに挑発的なことを言った。
『わ、私も、幸雄さんにスカートの中まで見られて、こんな風になったの……ゴメンなさい……興奮しました』
麻由香は、スカートを自らまくり上げ、秘部が染みで大きく濡れたショーツを浩介に見せた。

「うぅ、あぁ、そんな……。麻由香は、幸雄に見られたいの? さ、触られたりしたいの?」
泣きそうな情けない声で言う浩介。麻由香は、そんな浩介の言葉に罪悪感を感じていた。すでに麻由香は、幸雄の驚くほど大きな淫棒を手で握り、しごいてイカせることまでした。
『あなたは、どうして欲しいの?』
麻由香は、罪悪感もあってか、はぐらかすようにそう聞いた。すると、ほとんど即答で、
「もっと、幸雄に見せて欲しい……見られて欲しい……」
と、浩介は答えた。麻由香は、そんな浩介の答えに衝撃を受けながらも、幸雄に見られたときの興奮を思い出し、子宮の奥をうずかせていた。そして、さらに浩介の先走りでドロドロになった淫棒をこすりながら、
『触られた方が良いの?』
と、聞いた。すると、その瞬間浩介はうめきながら、驚くほどの量の精液を放ってしまった。

『きゃっ!』
あまりの勢いに、悲鳴を上げる麻由香。そして、同時にさっき幸雄に顔にかけられたことを思い出していた。あの瞬間、麻由香は確かにオルガズムに至っていた。顔にぶつかる熱い飛沫、広がる強烈な臭い……。そして今も、その瞬間を思い出し、軽いオルガズムを感じていた。

夫のものをしごいて射精させながら、他の男の精液を顔にかけられたことを思い出し、それでオルガズムに至る麻由香。麻由香自身も、
(ダメ、どうして? あぁ、私……おかしくなったのかしら?)
と、強い興奮の中で思っていた。

「ゴ、ゴメン、汚しちゃったね……」
浩介は、慌ててティッシュを取りだし、麻由香の手や太ももに飛び散った精液を拭き取ろうとする。麻由香は、そんな浩介を手で制しながら、飛び散ったものを指であつめ、口の中に運んだ。そして、驚く浩介を置き去りにして、それを飲み干した。
その独特の臭いと苦さに、一瞬むせそうになるが、同時に愛する夫のものを体内に入れる喜びに身体が震えた。

でも、浩介のものよりも先に、幸雄のものを飲んでしまった……。そして、それだけではなく、あの時確かに麻由香は、幸雄を寝室に誘ってしまった。
あの時浩介が起きなかったら……。麻由香は、それを思うと胸が張り裂けそうだった。まさか、自分が浮気をしようとするなんて……。いや、すでに、浮気をしてしまったのかも知れない……。手コキとはいえ、明確な性的行為だと思う。麻由香は、どうして良いのかわからなくなってしまった……。

「麻由香、ありがとう……。そんな事までしてくれるなんて……」
麻由香の葛藤も知らず、お礼まで言う浩介に、麻由香はより胸を痛めていた。

そして、浩介は射精したことで、麻由香は罪悪感に捕らわれてしまったことで、それ以上の性行為に進むことなく、うやむやに終わってしまった。


この日以来、二人の関係は微妙に変わっていった。それまでは、浩介の一歩も二歩も後ろに下がり、常に夫を立てる麻由香だったが、それが変わっていった。
と言っても、麻由香が浩介に横柄な態度を取るというわけではなく、いじめるような態度を取るようになったに過ぎない。

『今度幸雄さんが遊びに来たら、これ着てみようかな?』
麻由香は、イタズラっぽくそんな事を言う。麻由香は、股下がほとんどゼロセンチのマイクロミニスカートを穿きながらそんな事を言った。

あの日以来、麻由香は通信販売でセクシーな下着や服装を買うことが増えた。そして、浩介に抱いてもらいたいと思ったときには、こんな風に身につけ、挑発をするようになった。
浩介は、そんな麻由香の挑発に毎回乗り、すぐに麻由香を抱きしめ、激しく彼女を求めた。

麻由香は、嫉妬で興奮した浩介に荒々しく抱かれる喜びに、心の底から幸福を感じていた。

そんなある日、いつものように家事をしていた麻由香。夫との性行為も増え、日々機嫌のよい麻由香が鼻歌交じりに掃除機をかけていると、インターフォンが鳴った。
麻由香は、
(もう届いたんだわ)
と、笑顔になりながらインターフォンを操作した。

続きは 

ウブな人妻が知った肉の喜び

「気がついてもらえなかったな……」
月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。
(もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)
麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。


宮島麻由香は、先月35歳になったばかりの専業主婦だ。6つ年上の夫と大学在学中に知り合い、交際を始め、すぐに妊娠をしてしまった。予期せぬ妊娠に、当時は親族も含めて大騒動になったが、夫が当時すでに独立開業していたことと、収入的にも恵まれていたこともあり、結局麻由香は大学を中退して結婚する道を選んだ。それは、正解だったと言い切れると麻由香は今も考えている。息子の雅治は、すくすくと素直に伸びやかに育ってくれて、夫の仕事もますます順調で、夏休みと正月休みには家族3人で海外に行くのが恒例行事になっていた。

だが、今年の夏休みは息子の雅治が短期留学に行ってしまい、夫と二人の生活を送っていた。
(もう、半年は経つわよね……)
麻由香は、とっくに出て行ってしまった夫の名残を探すように、玄関のドアを見ながらそう思った。夫とは、交際が始まってすぐに妊娠してしまったため、出産して子育てが落ち着くまでの2年ほどセックスレスだった。その後は、週に1回程度は愛し合う時間を持てていたが、息子が育つにつれ、またセックスレスになって行った……。麻由香が最後に夫に抱いてもらったのは、まだ雪が降る夜だった。息子が実家に泊まりに行った夜、勇気を出して麻由香の方から夫のベッドに滑り込んだ。あの夜以来、一度も夫のぬくもりを知らずにそろそろ残暑と言われる時期まで来てしまった……。

麻由香は、身長162センチで体重は最近計ってはいないが、35歳にしては頑張っている方だと思う。二十代の頃と比べて、間違いなく脂は乗ってしまったが、肉感的でセクシーな身体になったと自負していた。

サマーニットを押し上げているその豊かな胸は、出産を経てEカップにまで成長していた。乳首や乳輪こそ、妊娠前と比べて多少色づいてしまったが、もともと色白で限りなくピンク色だったためか、今でも充分に綺麗だと思う。麻由香とすれ違う男は、誰でも麻由香の抱き心地の良さそうな身体を目で追ってしまうはずだ。

麻由香は姿見鏡を見て、スカートの裾を下に引き下げた。息子が留学に行って以来、部屋ではいつも短めのスカートを身にまとっている。今日も膝上20cm近くはある、淡い花柄のミニスカートをはいていた。
(もっと短いのはかないとダメかな?)
麻由香はすぐにずり上がってきてしまうスカートの丈を気にしながら、心の中で思った。息子がいない今、毎日でも夫に抱いてもらいたい……。そんな気持ちを持ちながら、はしたないと思われたくなくて言い出せない麻由香。健気に、ミニスカートと胸元が大きく開いたサマーニットで夫を誘惑してみるが、麻由香の秘めた欲望に気がついてさえもらえない……。35歳という女盛りの身体を持てあまし、麻由香は日々苦しみ悶えていた。

姿見鏡に映る自分……。伸びやかで優雅な曲線を描く脚が、麻由香の密かな自慢だ。麻由香は、朝から年齢不相応の格好をして夫を誘惑しているが、実は下着も身につけていない。夫が欲情してくれたら、すぐにその場で抱いてもらえるように、スカートの中には麻由香自身しかいない。そしてサマーニットの中には、ブラジャーはない。そんな事までしているのに、”行ってきます”のキスもなく夫は出て行ってしまった……。麻由香はドアを見つめたまま、自分の中の女としての自信がガラガラと音を立てて崩れていくような、やるせない喪失感を感じていた。

麻由香は、これまで自分からキスをしようと思ったことも何度かある。でも、夫しか男性を知らずに過ごしてきた麻由香は、極度の恥ずかしがりでもあった。自分からキスを求めること……ましてや、自分から抱いて欲しいと言い出すことなど、想像しただけで羞恥心で顔から火が出そうになる。

(私じゃもう興奮してもらえないのかな?)
姿見鏡に映る自分を見て、ついため息が漏れてしまう。サマーニットを盛り上げる柔らかな曲線は、子供を生んだ今もつんと上を向いたままだ。麻由香は少し前屈みになる。鏡には、ざっくりと開いた胸元から覗く、真っ白な餅のような二つの膨らみが映っている。磁器のように白い乳房には、所々に薄く青い血管が浮き出ている。これを見たら、どんな男でも夢中にならざるを得ないはずだ。そして麻由香は胸を両腕で挟むようにして、その谷間をさらに強調してみる。サマーニットからこぼれ落ちそうになる白い膨らみをみて、麻由香はそんな事をしている自分を自虐的に笑った……。
(バカみたい……)
麻由香は心の中でささやくと、姿勢を正す。すると、サマーニットを盛り上げる柔らかな曲線の頂きに、わずかに浮き出た蕾の形が見て取れた。(こんなにして……はしたない……)
麻由香は頬をほんのり桜色に染めて、その場から立ち去ろうとした。その時、ニットの布地が固くしこった蕾にわずかにこすれ、甘く痺れるような快感が広がっていく。
「あっ……」
思わず漏れてしまった甘い声に、麻由香自身も戸惑いながら、ふたたび姿見鏡に視線を戻した。そこには、母親でも妻でもない、牝の顔をしたオンナが映っていた。
(酷い顔してる……まるで盛りがついた牝猫みたいじゃない……)
麻由香は羞恥心でさらに顔を赤くし、耳まで熱を持ったように熱くなるのを感じた。

麻由香は、いつも夫が綺麗だと誉めてくれるその指で、そっとサマーニットの突起に触れた。触れた瞬間、そこを中心にじんわりと暖かくなるような快感が広がっていく。
「ンッ、あ……」
麻由香は、どうしても漏れてしまう甘い憂いを帯びた声に、胸が締めつけられそうだった。
(こんなの、ダメ……いくら抱いてもらえないからって……こんなの……)
思いとは裏腹に、その白く美しい指は、自然な動きで麻由香の蕾を優しく撫でていく。
「ふぅ、あっ、ンッ!」
思わず漏れてしまう淫らな声……。しかし麻由香は指を止めるどころか、もう片方の突起にも指をかけていく。サマーニットの布地が指で押され、幼児の指先のように柔ら固い蕾みとこすれると、多幸感で口がだらしなく開いていくのを止められない。
(こんなの、ダメ……自分でするなんて、みじめだわ……)
麻由香は理性を働かせようとするが、半年以上も夫に放置された熟れた身体は、蕾を刺激する指を止めることを拒んだ。

麻由香はサマーニットの上から撫でるだけでは飽き足らず、白魚のようなその指で、蕾をニットごと摘まみ始めた。すでにそれは、幼児の指の硬さではなく、大人の指ほどの固さと大きさになっており、麻由香の興奮を物語っていた。
「ンッ! ンふぅ、あっ」
甘い声を漏らしながら、摘まむ力を強くしていく麻由香。ついさっき夫を送り出した玄関で、鏡に映る自らのはしたない姿を見ながら、固くしこった蕾を摘まみ続ける麻由香。だらしなく口が半開きになり、発情した牝の顔になっていた。
(ダメ、ダメ……でも……あぁ……)
麻由香は胸の中で何度も逡巡しながら、ニットを押し上げる柔らかな曲線の頂きの蕾を摘まんでいた指を、スカートの中に差入れていった。麻由香は、自身の花弁があまりにも潤っていて、淫泉からあふれ出た秘蜜の雫があふれ出し、太ももまで濡らしていることに軽いショックを受けた。
(こ、こんなのって……まるで淫乱みたいじゃない……)
半年間放置された牝肉は、麻由香自身の想像を超えるほどに情交への期待に満ちあふれていた。麻由香は、戸惑い、ためらいながらもそのしとどに濡れた花弁に指を這わせていく。

麻由香の指が花弁に触れた瞬間、電撃でも流れたように痺れるような快感が体中を駆け抜け、思わず息が止まりそうになる。
「ヒィあぁ、ンあぁっ!」
乳首を刺激していた時とは違い、自分でもハッとするほどの大きな声を漏らしてしまっていた。玄関で、ドアにカギもかけずに自らを慰め続ける麻由香。我を忘れたように、スカートの中の手をうごめかす。そしてその顔は、自らの指がもたらす快感にとろけ、だらしなく弛緩してしまっている。

麻由香は、親戚、友人、知人と問わず、上品で清楚な女性と評されている。実際に、菩薩のような温和な顔と、艶やかで吸い込まれるような濡れ羽色の髪、そしておっとりとした優しい口調は、会う人すべてに清楚で上品な印象を与えるだろう。
それが今、鏡の前で立ったまま淫らに自慰をしている。夫にも見せたことのない、はしたない淫らな姿を鏡に晒し、快楽の花園へ一直線に高まっていく麻由香。
「はぁ、はぁ、だめ……ンッ! ンッ!」
麻由香はついには声まで発しながら、さらに花弁をまさぐる指の動きを早めていく。そして、意を決したような表情になると、その指を花弁の上にある小さな肉の芽に指を導いていく。
「ヒィッ! あ、ああぁ、すご、い……」
麻由香は、我知らず言葉を紡ぎ続ける。麻由香は、自らを慰めることなどほとんど経験がない。思春期から数えても、おそらく片手で余ってしまうはずだ。潔癖で、性に対して軽く嫌悪感すら持っていた麻由香にとって、自慰などははしたなさの象徴的な行為だと言える。

しかし、欲求不満の溜まりに溜まった麻由香の熟れた身体は、もう我慢の限界だった。麻由香は声が漏れるのもそのままに、固くしこった肉の芽を、身体の中に押し入れてしまうくらいの強さでまさぐり続ける。
「あっ! あーっ! あなた……あぁっ!」
麻由香は、半年も前の夫との情交を思い出しながら、さらに指の動きを強くする。激しい指の動きにあわせるように、麻由香の心臓も激しく脈打つ。次第にスカートの中から、クチュクチュと淫らな水音も響き始める。
「ダメ、ダメッ! く、来る……あぁ……」
麻由香は、頭の中が白くなり意識も混濁してきた。オーガズム直前の兆候に、泣きそうにも見える顔になる麻由香。麻由香は、鏡を見た。そこに映る自分は、左手で乳首をまさぐり、右手はスカートの中に差入れてはしたなく動かし続けている。麻由香は、それが自分だとはとても思えなかった。快感をむさぼる牝……それが自分だとは、どうしても思いたくなかった。そんな思いとは裏腹に、麻由香はもう限界寸前だった。

ギュッと足の指を内側に曲げ、太ももをピンと突っ張るようにして、この後訪れるであろう大きなオーガズムに備えていた。
「イ、イク……イッちゃう!」
麻由香が白い霧の向こうに踏み出そうとした刹那、ピンポーンと、間の抜けた音が響いた。麻由香は、バネ仕掛けのオモチャのように体を跳ねさせると、慌ててリビングのインターホンの前に駆け寄った。麻由香がモニターの通話スイッチを押す寸前に、もう一度インターホンが鳴る。
(だ、誰かしら? こんな朝早くに……もう少しだったのに……)
麻由香は心の中で軽く舌打ちをしながら、モニターの通話スイッチを押した。そこには、見慣れた制服の宅配便業者の男性が映った。
「はい」
麻由香は、肝心なところで邪魔された苛立ちをおくびにも出さず、いつもの温和な声で返事をした。
「あ、お届け物で?す!」
宅配便の彼は、砕けた口調でそう言った。
「あ、今開けますね。お疲れ様です」
麻由香はそう言って、オートロックを解除した。宅配便の男性は、いつもの彼だった。まだ20代中頃の、少し茶色の髪の毛が軽薄に見える若者だ。口調も見た目も今時の若者という感じだが、さりげなく麻由香のことを誉めてくれるので、麻由香は密かに彼が荷物を届けに来るのを楽しみにしていた。

(オートロックでよかった……)
麻由香はオートロックを解除しながら、そんな事を思う。オートロックでなかったら、いきなりドアを開けられた可能性もあったはずだ。それを想像すると、自らの浅はかな行いに、後悔と恐怖を感じた。
しかし同時に、もしそうだったなら……自らを慰めている姿を、彼に見られていたら……。
(バ、バカ! 私ったら、なんてことを……あなた、ゴメンなさい……)
麻由香は、自分が一瞬でも浮気を肯定するような想像をしてしまったことを、心の中で夫に詫びた。オーガズム寸前に邪魔されたことで、欲求不満が行き場を失い、許されない妄想に変わってしまったのだと思う。

麻由香は、夫に半年も抱いてもらえていないが、夫のことを海よりも深く愛していた。夫と初めて出会い、一目惚れして恋に落ちて以来、ずっと変わらず夫だけを愛し続けてきた。浮気なんて、想像もしたこともなかったし、別世界の話だと思っていた。そんな自分が、一瞬でもそんな考えに捕らわれたことが、麻由香の苦悩の深さを物語っているようだ。夫に抱いてもらえない……たったそれだけの事でと言われるかもしれないが、パートもせず、カルチャースクールにも通っていない麻由香にとっては、夫は自分の世界のすべてだった。その夫に求められないということは、すなわち自らの存在を否定されているようなもの……けして大げさではなく、麻由香はそう思っていた。

そんな事を考えていると、ガチャッ! とドアが開く音が響いた。思索の檻から現実に引き戻され、慌てて玄関に駆け寄る麻由香。
「宮島さん、こんちわっす」
宅配便の彼が、人なつっこい笑顔で挨拶をする。日に焼けた顔に、真っ白な歯のコントラストが強烈で、ハレーションでも起こしそうだ。半袖をさらに腕まくりした腕は、見た目の軽薄さからは違和感を感じるくらいに太く逞しい。日々の荷物の積み込みで、鍛えられているのかもしれない。
「こんにちは。今日は早いのね。お疲れ様」
人見知りな麻由香は、最近では服も通販で買うようになっていた。店で店員に色々と勧められるのが、麻由香にとっては試練に感じるからだ。それなので、必然的に宅配便業者の彼が訪ねてくることが増えた。そして、軽く雑談をするようにまでなっていた。毎日の生活で、夫以外と会話をすることが極端に少ない麻由香にとっては、そんなたわいもない会話でも楽しかった。
「今日も綺麗っすね。ここにサインお願いします!」
軽いノリで麻由香を誉めながら、事務的にサインを求める彼。そのギャップが妙にシュールだ。
「何も出ないわよ。こんなおばちゃん捕まえて、からかわないの」
麻由香は口ではそんな事を言いながらも、ほんのりと頬を桜色に染め、内心猛烈に照れていた。そして同時に、心底嬉しいと思っていた。30歳を過ぎると、夫も含めて誰も誉めてくれなくなった。それは、仕方のないことだと頭では理解していても、胸の中のオンナノコは、いつも悲しみに沈んでいた。それが、たとえお世辞であったとしても、誉めてもらうことで、顔がほころぶのを抑えることが出来なくなるほどに嬉しいと思ってしまう麻由香がいた。

「いやいや、マジですって。俺、宮島さんと会うのが楽しみでこの仕事続けてるようなもんですもん」
あくまで軽いノリで、冗談を言うような感じで言う彼。それでも麻由香は嬉しかった。
彼から伝票を受け取り、サインをしようとした瞬間、麻由香は彼の視線を感じた。そして同時に、自分の姿を思いだした……慌てて下を向くと、サマーニットの豊かな膨らみの頂きには、左右それぞれに固くしこった蕾の形が確認出来た……。

はしたない姿を見られて、麻由香はどうしていいのかわらなくなってしまった。今さら隠すことも出来ず、何もないような顔でサインを続ける麻由香。ドクン……心臓が脈打ち、子宮の奥がかすかにうずくのを感じた。
(こんなのって……どうして?)
麻由香は自分の身体の反応に、酷く戸惑った。愛する夫以外に、ニット越しとはいえ乳首を見られてしまった……それなのに、夫を裏切ったような気持ちを持ちながら、牝のうずきを覚えてしまう自分が、酷く薄汚いモノのように思えた……。

「みんなにそう言ってるんでしょ? ママ友の噂になってるわよ」
麻由香は、自分の胸から彼の視線をそらそうと、有りもしないことを言ってしまった。そもそも息子が中学生になったあたりから、ママ友との交流もすっかり少なくなっていた。
「えぇ?? マジですか? そんなこと言ってないのにな……噂って怖いっすね」
少し悲しそうに言う彼。麻由香は、作り話で彼を傷つけてしまったのかな? と、罪悪感を感じた。

「そうよ。気をつけなさない」
麻由香は、お姉さん風を吹かせてそう言った。
「了解っす。じゃあ、また来ますね! ありがとうございました!」
彼は、爽やかに笑顔で去って行った。彼が去って行くと、麻由香は慌ててドアのカギをかけ、リビングに入るとソファに座った。
そしてテーブルに通販の箱を置くと、思い詰めた顔でそれを見つめた。
(あんな事考えちゃったのも、あの人が抱いてくれないからだ……)
麻由香は、ついさっき宅配業者の彼に持ってしまったごくわずかな浮気願望を、夫のせいにすり替えていた。開き直ったわけでもなく、それは目の前の箱を開けるための決意のようなものだったのかもしれない。

麻由香は軽くうなずくと、段ボールの小箱に手をかけた。最近の通販の段ボールの小箱には、ミシン目がついていて容易に開封が出来る。ピリピリピリと小気味よい音を響かせながら、ミシン目が開かれていく。そして、少しためらいながら箱を開けると、麻由香の両目は大きく見開かれた。
箱の中には、剥き出しの男性器がビニールで固定されていた。と言ってもそれは、シリコンで出来たまがい物の男性器で、ディルドとか張り型と呼ばれるたぐいの大人のおもちゃだ。麻由香は毎月購読している女性誌のセックス特集を読み、大人のおもちゃの記事に好奇心と欲求不満を刺激され、抑えきれなくなりとうとう購入してしまった。
まさかこんな剥き出しの固定で送られてくるとは、想像もしていなかった麻由香は、夫がいる時に届かなくて本当に良かったと胸をなで下ろした。
(こんなの……変態みたいじゃない……)
麻由香は、こんなモノを購入してしまった自分を、酷く恥ずかしく思った。しかし、宅配業者の彼に刺激された熟れた肉体は、そのビニールに固定されたまがい物の淫棒を見て、激しく心臓が脈打ち反応していた。
(……みんな持ってるって書いてあったもの……変態なんかじゃないわ)
麻由香は、女性誌に書かれた飛ばし記事を拠り所に、自分の行為を正当化しようとした。そして、その淫棒をビニールから取りだし始める麻由香。そのビニールは、軽く爪を立てるとあっけなく引き裂かれた。そして淫棒自体に巻付けられたビニールも剥がし、”みちのく”と書かれた帯も外すと、麻由香は思わずそれを握っていた。
(こんなに太いなんて……それに、あの人のより長い……)
麻由香は、その淫棒の太さと長さに畏怖の念を抱いていた。小さなパソコンの画面で見たそれは、可愛らしいサイズに思えた。サイズの表記を見てある程度の想像は付けていたはずだったが、それを上回るサイズ感に麻由香は戸惑った。それもそのはずで、麻由香が見ていた商品はJr.と言う姉妹品だった。いま麻由香が握っているそれは、麻由香が見ていた商品よりも一回り以上も太く長い。麻由香が握っている淫棒は、日本人の標準から見ても大きいと言える。夫の浩介と比べても、間違いなく太く長いシロモノだった。

これが麻由香が平常時に届いたならば、そのあまりの大きさに尻込みをしてお蔵入りしたかもしれない。しかし、朝からの自慰と宅配便業者の彼に乳首を見られた興奮で、麻由香は普通ではなかった。麻由香はその淫棒をキッチンに運び、中性洗剤で綺麗に洗い始める。素手で洗うと、その淫棒の形がよくわかる。
(固い……それにこんなにくびれてる……)
麻由香は洗う手つきではなく、まるで愛撫でもするような手つきでその淫棒のカリ首のくびれを触り続ける。
(こんなの……ダメ……)
麻由香は、思いとは裏腹に目が期待に光っている。

そして麻由香は寝室に移動した。部屋に入るとすぐにサマーニットとスカートを脱ぎ、全裸になる。麻由香の裸体は、菩薩のような優しげな顔と同じで、柔らかな曲線で構成されていた。白くたわわな二つの果実は、出産を経てEカップにまで成長していて、20代の頃と比べると多少垂れているかもしれないが、それでもまだ充分に重力に抵抗していた。
くびれたウエストにはわずかに脂も乗っているが、痩せすぎの鶏ガラのような女性にはない妖艶な色気を醸し出している。そしてその頂きの蕾は、子育てのために多少大きくなり色素沈着もしていたが、まだ充分ピンク色と言えるレベルで、大きさも子供の指程度だ。
淡いへア、キュッと持ち上がったお尻。そこから伸びやかに優雅な曲線で突き出る二本の脚は、細すぎず、太すぎず、健康的な色気を感じさせるものだ。
優香と床を共にした男はまだ夫の浩介しかいないが、他の男が優香のこの裸体を見たら、夢中にならざるを得ないと思う。

優香はベッドの上に寝そべると、その淫棒をまじまじと見つめた。すでに火がついてしまっている麻由香の肉体は、その淫棒がもたらすであろう快感への期待に、かすかに震えていた。

麻由香は、気がつくとその淫棒を口にくわえていた。そうしようとしたわけでもなく、気がつくと麻由香は自然にそうしていた。麻由香は夫との情交で、まだフェラチオをしたことがない。この歳までその経験がないことに、麻由香自身いいのかな? と思っている。夫は、不満に思っていないだろうか? 常々麻由香は気にしていた。でも、夫は麻由香がフェラチオをしようとすると、いつも優しくそれを止めさせる。優しい夫は、麻由香にそんな事をさせるのに抵抗があるようだ。でも、その優しさが麻由香にとっては寂しくもある。時には荒々しく求められたい……女としてそう思う夜もある。

続きは 

ウテルスSEXまでされた彼女

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良く成って付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことが無いと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はし無いだろうと思ってましたし実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチが出来てかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
私が社会人に成り、彼女も大学を卒業する時期に成って来たので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気し無いのかなー?他の男はほっておか無いのに」と言って来ました。
私は友人に絶対し無いよって」言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気し無いか提案をして来たのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味も有ったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるという事でした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。彼女との会話は、スマホで会話録音状態にする出来れば証拠動画も撮影。
彼女に強引に口説か無い…などなどです。
隠れてコソコソするわけでも無いし、その会話から私がどうしても我慢出来ない場合は連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰ら無いといけなくなった…もう来てるよね?」
「来てるよー、来れ無いの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうが無いなと言う感じで電話を切りました。そのタイミングをみて
彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなって思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったい無いよ~」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感は無いものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」と メールがきました。
2人の会話がナカナカ届か無いなと待ってると彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところでスマホが鳴りました。動画データが来ましたそこには彼女との会話と車内の様子がなんとなくですが、分かりました・・・
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかは無いの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気し無いもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」と
少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性無いのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これってマジ?て少し不安に思いました。どうやら、友人が私に、提案してきた本当の理由は私から、みかを奪う目的もあったようです。
「でも…でも、私はかつだけだし~」
「他の人となんて考えられないから…」
と断りながらも戸惑いになっていました。
スマホを仕込んで撮影してる感じですのでハッキリとは、分かりにくいですが
そこで友人は彼女を抱きしめたようです。
「え~?…」と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません、どうやら抱きしめられたままのようです。
そして「ガチャ」っとシートが倒される音が鳴りました…
「まさくん重いよー」彼女の声が聞こえます、
友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて…
彼女「…駄目…ダメ」
友人「…お願い…1回だけキスだけだから…」
彼女「え~困るぅ…」
友人「それで我慢できるから、」と 懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました…
小さい音ですが友人の「舌入れて良い?」彼女「ダメ…」
彼女の「んんんっ」と言う声が聞こえます」どうやら舌をいれたれた感じです
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして?触れたであろうと同時に
「胸まで触るのは…駄目…ここまで…」 と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いに成りたく無いから…もう止めよう…」
と彼女は言って、とりあえずその動画はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした、キスまでは許してくれましたが…ショック」というメールが来たので私は彼女に電話をして。
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」と言うと
「うん、待ってるね」と今日、友人とあったことは話さずにとりとめの無い会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきた事にびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数日が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関が開いています…
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入って隠れていました。
友人の部屋は1LDKの間取りで、テレビとベットが置いて有り大型クローゼットが付いています。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで、楽しく会話をしながら入ってきます。
何かこの声は、聞き覚えがあるなと済ましていると…

今日はここまでです… 書き込みしている間、少し虚しく成りました…
続きです!
聞き覚えのある女性の声の正体は、やはり「みか」でした…
みかからは、今日は女友達に恋愛の相談されてて逢うから、かつくんと逢え無いからごめんね…と言うメールが有りました…
だから時間が空いたので友人のマンションに来たのに嘘を付かれたのが少しショックです…
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子をずっと見ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので格子の隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座っています、テレビを見ていました…
友人が「キスさせて」と言いながら…おもむろに、みかを抱きしめて長いキスをしていました…
何故か、みかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています舌を絡ませています、その証拠に「ピチャ・ペチャ」と唾液の絡む」水音が聞えて…
みか「う~ん…まさくん…キス上手だね…」
友人「へへ・・・Hも上手だよ」と友人が、みかをベットの上に優しく寝かせてキスをしながら上着やミニスカートを脱がせ始めましたブラとTシャツ姿に成ります。
今回、みかはこの前の車内の時より全然嫌がっていない様子です。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~今日もキスだけだよ~」
友人「じゃ~もう一回キス」と言いながら友人はキスしながらTシャツも剥ぎ取ります。
みか「あんっ脱がしちゃやだぁ~」キスの間にみかは下着姿にされてました…
友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前からずっと好きだったんだよ…この前の続きしたい…」
みか「前も車の中で言ったけど…私には…かつがいるし…」
友人「じゃ~なんで今日家まで来てくれたの?」と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を持ち…
…もう1つの手でブラ上から胸を揉まれて…そして…みかはブラジャーを脱がされました…更に乳首を友人に舐められてしまいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だって…あんっ…パンティは脱がさ無いで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい…友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていました…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク色だね…指挿れちゃおかな?」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントもう…我慢して…」
友人「今日は…俺もう…我慢でき無いよ…指…挿れちゃうよ~1本…2本…」
みか「…あん…あん…ナカ…激しくクチュ・クチュしないで…」
友人「あれっ?指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらもナカがヌルヌルしてるよ?みかちゃん…Hなんだね…アソコも舐めるよ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されると、もう逃げられないと?諦めたのか大人しく成ってしまいました抵抗の為に友人の手を持っていた自分の手も離してしまいました…」
それどころか、友人にクンニされると自分から脚をM字に大きく拡げてしまい…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…ホントに感じちゃう…」
友人「好きだよ…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖って膨らんで…」
みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…もう…止めよ?」
友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…つゆ…だく(笑)」
みか「…あんっ…つゆだくって…言わないで…みか…クリはホント弱いからぁ~駄目~ダメ~も・もう…逝っちゃう~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じようとせずの友人のクンニ攻撃に逝かされてしまい成すがまま状態でした…そして…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分のビンビンに勃起した陰茎をパンツから取り出して散々みかに、見せ付けて…陰茎を手に握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「すごい…かつのよりも硬い…それに…おっきい…長いし…凄く…太いし先っぽが形違う…」
友人「先っぽ?…これね…「かめあたま」って書いて「きとう」って言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこの大きさが全然違うよ…」
友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
みか「…う~んそれは…無理…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛く無い?」
友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
みか「…え~でも…アソコ…壊れそうな感じ…」
友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
みか「もう…まさくん…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…たった5秒間だけだから…挿れさせて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?でも…オチンチンまで挿れたら…浮気に成るから…」
友人「もうベロチューキスも…したんだし…今日はオッパイやアソコも舐めさせてくれたし半分は浮気したじゃん?もう…ホラもうナカつゆだくに成ってるよ?」
みか「えっ?…それは…まさくんが…強引に…」
友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌いかな?」
みか「…嫌いじゃ無いけど…でも…だって…ワタシには…かつがいるし…」
友人「この前も言ったけど…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…ちゃんと見てよ?ホラこれ…熱くて治まらないよ…責任とって何とかして欲しいよ…5秒だけでも挿れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…でも5秒だけだよ…かつには絶対内緒だよ~」
友人「勿論だよ、かつには絶対言わないから…」みかは、とうとう友人の挿入要求を許してしまいました…
みかが、正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が私の位置方向からは丸見えでした…
みか「えっ…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ~ゴム付けて避妊しなきゃ…」
友人「どうして?生のほうが気持いいんだよ」なんと、友人は大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「気持いいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏がいるから~ちゃんと…ゴム付けてくれないと…」
友人「分ってるよ…ちゃんと付けるから…そういえばみかちゃんってかつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~まだ…かつとだけしかHして無いからぁ…」
友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから~」
友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手って事に成るんだね?嬉しいよ…」
みか「まさくん…そんな事言って…誤魔化さ無い…危ない日なんだからぁ~早くちゃんとゴム付けてよ…」
友人「5秒だけだから大丈夫だって…ホラみかちゃん…もう亀頭の先っぽが半分挿ったよ…つゆだくだから痛く無いでしょ?」と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あんっ…あ・あ・あ…駄目だって…まさくん…生は…あんっ駄目~」と軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」と懇願されたみかは結局生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…あぶない日かもだから…途中で絶対にゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」と言いながら友人はみかにキスをしながら…股間をぐっと押し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の2/3程度がみかの胎内に埋め込まれました…
みか「んはぁ・・・・・・・・・んんんっ・・・・はっぁぁぁ・・・」とみかは何とも言え無いような声を上げました…
友人「おお…みかちゃんのナカ…あったか~い…ヌルヌルしてる…みかちゃん…ホラ…見て・見て~俺たち繋がってるよ~」と友人はみかに結合部を確認させていました。
みか「…あんっ・あんっ…見えてるぅ~かつと違う…生オチンチンが挿っちゃてるよ~」
友人「全部チンポ挿れて…無いのに亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで閊えちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「…あっ…かつと…全然…違う…んはぁ~おっきい…なんか…押されて…」
友人「あっ…ゴム付ける前にもう5秒経ったから終わりかな?みかちゃん抜くね?」
なぜか、みかは黙ってました…
友人「あれっ?まだ続けて良いのかな?」
と質問されてるのにみかは何も答えませんでした…
友人「何も言わ無いんだから続けて良いんだね?ホ~ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ~」友人の生の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「ああっ…こ…こんなの…初めて…おっきい、ダメっ…凄く届くよぉ…」
友人「俺のチンポの先が、みかちゃんのドコに届いてるのかな?」
みか「奥の赤ちゃん作るトコ(子宮)のオクチ(子宮口)のコリコリまで簡単に…届いてる、あん・あん・あんっ」
友人「もしかして…かつのチンポじゃ~子宮口まで届か無いの?」
みか「かつのオチンチン目一杯挿れたら…何とか…と…届くけどぉ~でも…こんなに、奥にまでオチンチンの先っぽグイグイって…こない~」
友人「こないの?それは…残念…硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…おっきいの~」
友人「激しくピストンするよ?痛く無い?」
みか「…あんっ…大丈夫…凄い…凄い…気持いい…でも…生はううっ~」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?フェラもして欲しいよ…」
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していました…
みか「…ホントにおっきい…かつのオチンチンと全然違う…」
友人「お…おお…みかちゃんフェラ積極的…顔に似合わず案外H好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…其れくらいは…してる…かな~?」
友人「何時も生でするの?…かつに…中出しとか、された事有るの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回か…有るの…」
友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃん?中出しされてんなら…子宮も使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…酷いよ~まだ妊娠した事無いし…子宮も中古って…なんで?そんな言い方しないでよ~」
友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…俺のチンポ挿れた時も…正直スンナリ挿入出来たから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHしてい無かったし~」
友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な事してた?」
みか「Hするとき挿入前は何時も…かつは…オチンチン挿れる前に、玩具とかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからソレで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが玩具で感じる…からかな?って…思ってた…」
友人「違うよ~自分のチンポだけじゃ~みかちゃんを逝かせる自身が、無いから玩具に頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもかつのより、大きいオチンチンの形の玩具で慰めてた…」
友人「ソレはディルドーって言うやつね…どれ位の間その玩具でオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩く成るんだよ…まあ…大きいチンポでも少しは緩く成るけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?そんな事かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
友人「それじゃ~ディルドー好きの…かつ専用肉便器みかちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
みか「だから…ディルドー好きなんて…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ~」
友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのディルドーより大きい?」
みか「…うん…こんなおっきい本物オチンチン挿れるの初めてだったから…ナカのお肉が…凄く…こすられて…なんか…拡がっちゃった感じする…」
友人「慣れてくると俺の形に馴染むんだよね…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
友人「今度はちゃんとゴム付かな?生の方が全然気持良いけど?」
みか「うん…生気持良いよね~でも危険日だし…」
友人「大丈夫だって…俺は絶対ナカで漏らさないし」
みか「う~ん…じゃ~生で挿れよっかな…」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴムも付けずに…手で持ちながら自分の膣入り口に押し当ててから腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…凄く当たるよ~もう奥に当たってる~」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコリコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…ソコのぉ…コリコリ(子宮頸部)突いて~一杯突いて~もう逝きそう…」
友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「わかん無いよぉ~でもまさくんのオチンチンの方が…全然…おっきいの~は分るよ~」
友人「結婚考えてる彼氏が、いるのに浮気の生チンポ挿れられてていいの?」
みか「駄目だけどぉ~ソレ…かつには出来ないからぁ~気持よすぎて~分んないぃ~」
友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…無理ならセフレとかで?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・また…逝っちゃうぅ~」
友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくりでした、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは、分かりませんが
やたら友人は自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしていましたそして…正常位に戻りまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで全部挿れれるよ?どうする?」
みか「うん…う~んと奥まで…まさくんのオチンチン全部挿れて…」
友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品に成っちゃうよ…」
みか「…もう…いいからぁ気持ちいいから~早くぅ~オチンチン…」
友人「…凄く奥まで挿ってるでしょ?さっきより奥が伸びてる?」
みか「ふわぁ~伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥にゴリッてきて…オクチ(子宮口)が…押されて…コリコリが潰れ…ちゃうぅ~」
それから友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みかが、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に生で挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~えっ?あっ…まだ抜いちゃ…やだぁ~」
友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は経ったよ?浮気はダメなんでしょ?今日だけ特別に5秒間だけなんでしょ?」
友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズに馴染んでピッタシ合さる物なんだよ知ってる?」
みか「…それは…かつに聞いた事有る…けど…」
友人「それだったら浮気した事…後でかつにばれるかも知れ無いよ?だって…俺のチンポはみかちゃんが毎日遊んでた…ディルドーよりも大きいんだから…」
みかは少し考えている感じです…でも次のセリフは僕にとって最悪でした…
みか「…もう…いいのぉ~この…オチンチンの方が気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ~ずっとキスしてて欲しい~まさくんが、しんどいならぁ~余り動かさないでいいからぁ~抜かないでぇ~」
友人「みかちゃん…俺のチンポと今キスしてるオクチって?説明してくれる?」
みか「オクチ(子宮口)わぁ~将来かつと~結婚してぇ~赤ちゃん作ってぇ~育てる為のぉ~大事なお部屋…子宮の入り口なのぉ~」
友人「大事な赤ちゃんを作る子宮の入り口に俺の生チンポがずっと…キスしてていいの?」
みか「ダメだけどぉ~気持よすぎてぇ~わかんないよぉ~でも抜いちゃ嫌ぁ~」
友人「其れはいいけど…でも…みかちゃんのアソコのナカ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…俺ぶっちゃけ感じ無いし…面白く無いよ?」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな~?」
友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよく無いよ…俺が動かさない時はもっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…気持ちよすぎてアソコに力が入ん無いんだもん…」
友人「それだったら…みかちゃんから…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いってもっと、はっきり言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言え無いよ~かつに悪いから…ハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ~かつには内緒だから…言え無いなら…子宮のコリコリ突いてキスするの止めるよー」と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇもっと~突いてぇ奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ…突いて~みかを何回も、もっと逝かせてぇ~」
友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…みかちゃんはヤリマンで緩マンの中古品だって…」
みか「それはぁ~やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
友人「…じゃ~抜くよもう一度…このチンポ欲しかったらオネダリして?」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…焦らされて…
友人「ちゃんと言えたら…今度はバックから挿れてあげるよ…」と上から目線で言われたみかは自分からベッドの上でお尻を高く上げてしまい…
みか「…まさく~ん…みか…切ないよ~焦らさないで~早くオチンチン挿れてよ~」とベッドの上で自分の手でお尻肉をバクッっと左右に開き…
友人「うわ~っ…みかちゃん…スケベだね~…自分でクパァして…膣口をこんなに拡げて…それに…大穴開いちゃってる…さすがヤリマン・オナホール…待ってスマホで撮影」
みか「…もうっ…ヤリマン・オナホールで…良いから…早くぅ~早く~撮ってないで~オチンチン…」
友人「凄いよ…膣穴から…膣壁や内臓まで全部がモロ見えだよ~子宮口から汁がドロドロ…糸引いてる…頚部もピクピク動いてるもう空洞マンコだね?」
みか「…え~ワタシのアソコ…そんな酷いの?」
友人「ホラ画面見て子宮口見えちゃってる」とみかに、スマホの撮影画面を見せてました…
みか「わぁ~凄いアソコのナカって…こんなんなってんだ…」
友人「ホラ大穴で空洞で…何でも挿りそうだ…正直俺が2人目の男だなんて信じられないよ…風俗嬢でもこれ程酷く無いよガバガバ穴だよオナニーしすぎ」
みか「えへへ…だって…かつ、イクの早いから直ぐ終わっちゃうモン…だからおっきい玩具でオナニーするの気持ち良いんだもん…かき混ぜたり奥のコリコリ当てたりできるんだもん…」
友人「あはは…コノどうしようもない大穴とりあえず俺チンポで蓋をしますか?俺なら掻き混ぜたりコリコリ当てたり余裕だよ?」
みか「かつにも~こんな姿…見せた事ないんだからぁ~早くオチンチン…挿れてよ~」
友人「こんな使い過ぎでガバガバで緩いマンコに俺のスペシャルなチンポ挿れて欲しいの?…欲しかったら…ちゃんとお願いして…」
みか「…ぶち込んで~早くスケベ穴に~ヤリマンの…使い古しの…緩いガバガバなオナホールに…オチンチン頂戴…」
友人「さっきとは立場が逆だね~今度はみかちゃんがお願いして…勿論…生で良いよね?」
みか「もう…生でも…何でも…良いからぁ~早くぶち込んで~」
友人「このスケベな穴はもうかつのチンポやバイブじゃ満足出来ないでしょ?」
みか「…あああ…そんなこと分んないよぉ~」
友人「今までは…みかちゃんの…このスケベ穴はバイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…大穴に変わったんだよ…」
みか「もう…変っててもいいからぁ~まさく~ん…オチンチン…もっと…奥まで~ぶち込んで…もっとジョコジョコって?き回してぇ~」
友人「之からは、バイブでも満足しないように、みかちゃんのアソコが俺の形に成るようにしっかりチンポはめてもっと伸ばしてあげるから」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボッって…また…音してる~あああ…膣穴…ガバガバに…拡がっちゃうぅぅ…アソコが…伸びちゃうぅ~」
挿入してから立ちバックの体勢に成りました…みかは友人にテレビの天井を持たされています…そして激しくグイグイ後ろから突かれながら私の事やHの内容を言わされて…
友人「俺のチンポこんなに簡単に奥まで挿いるんだから…今日で膣道も形変っちゃって…かつの短小じゃ~もう完全に緩いよ…」
みか「オチンチン~擂粉木みたいに…押し込まないで~奥がもう…つっかえてるから~膣が…ホントに伸びちゃってるぅ~でも…気持ち良いぃ~」
友人「一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までかつの性欲処理のオナホールだったんだから…そうでしょ?教えて」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~1日8回した事もあるのぉ~安全日には毎回中出しもされてたの~ワタシはH大好きなヤリマンなのぉ~」
友人「そうなの?…みかちゃん…教えて…俺の浮気チンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…気持ち良いのぉ~」
友人「もしかして?毎日オナニーしないと寝れないとか?」
みか「それは無いけどぉ~玩具…アソコに…挿れたまま…寝ちゃってた事もあるし…朝起きてビックリしたの~」
友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…玩具じゃ無くて、本物の大きい生チンポ挿れられて…どんな感じ?」
みか「…亀頭で…お肉…擦られてっ一杯拡げられて…それが…オクチ(子宮口)のコリコリの…もっと奥まで届いて…気持ち良いの~」
友人「…謝って…かつに…気持ちよくって、御免なさいって…」
みか「…あああ…御免なさい…かつ…気持ちよくなって…御免なさいぃ~」
友人「かつのダッチワイフ穴、他の男に使わせてごめんなさいって…言って」
みか「…かつの…ダッチワイフ穴…まさくんに…使わせて御免なさいっっ…」
友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンなみかちゃんは俺の浮気生チンポが本当に気持ち良いんだ?」
みか「…ああああ…気持ち良いよぅぅ~擂粉木オチンチン…あん・あんっ」
友人「ほら…みかちゃん俺の擂粉木肉棒でもっとこのオナホ穴…拡げてあげるから…」
みか「んあ~…奥がゴリゴリされて~子宮がぁ~壊れちゃう~でも…また逝っちゃうぅ~」
友人「あ~あ…本当に形刻み込んでるみたいだね…このオナホ穴…更に拡がっちゃったね?もう一度…ちゃんと謝って…かつに」
みか「あああ…かつ…御免ね~かつの…大事な…オナホールの穴…ヤリマンみかのせいで…まさくんの形に成ちゃって御免ね~」
友人は更にみかに自分のチンポの事やオナホールとか中古のヤリマンだと言わせていました…みかも、逝かされてしまいとうとう言いなりに…
友人「みかちゃん?正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「…す…好き…だ…大好きぃ…」
友人「かつに報告するように何で俺のチンポの方が好きか言ってみて」
みか「あ~んっ…まさくんのオチンチンは凄いのぉ~太いのっ…熱くてっ…硬くてぇ~かつのとは比べ物に成らないくらい長くてぇ~奥まで子宮のナカまでぇ~ズンズンってぇ~響くのぉ~」
友人「もっと大きい声で言ってかつのよりこのチンポが好きってもっと言って」
みか「…まさくんの…浮気…チンポ好き~かつのより…奥までズッポシ挿る…まさくんの…なが~い…擂粉木オチンチン大好きぃ…」
友人「じゃ~かつの小さいチンポじゃ満足できないって言って」
みか「…あああ…かつの…オチンチンじゃ~もう満足できないのぉ~」
友人「みかちゃん、駄目だよ…小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかは…全然…満足できないのぉ~」
友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…だって…かつのオチンチン目一杯挿れても…子宮のコリコリかすめるのやっとだもん…軽くしか当たんないんだもん…キスできないからぁ~」
友人「そうだよ~だからアイツはみかちゃんが逝くまで…玩具で誤魔化してたんだよ…この本物チンポ満足?」
みか「満足なの~凄いんだもん…玩具より長くて…気持良いトコ…奥までみかの子宮まで簡単に届くんだもん…深いキス出来ちゃうんだもん」
友人「俺のチンポ知って…みかちゃんのアソコどうなったの?」
みか「…おっきい亀頭で…お肉…掻き混ぜられて…拡げられてっ…奥の…子宮のコリコリ一杯…突かれたの…ナカ(膣道)も…まさくんの形にされたの~」
友人「俺の…肉棒の味…知っちゃったらもうかつのじゃ満足できないよね?別れちゃえば?」
みか「…ん…はぁ~満足出来ないぃ~けど…別れ…ない~ああああ~」
友人「それでも…別れないんだ?みかちゃんは…ずっと…短小チンポのかつのオナホのままで居るんだ?…満足出来なくてもディルドーで慰めるんだ?」
…友人はやたらと私の男性器を卑下していました…みかは完全に堕ちかけていました…結局スケベなスイッチが入ってしまい…
友人「かつと別れないなら…やっぱり浮気は良くないよ…止めようかな?」
みか「…えっ?あんっ・あんっ…別れない…えっ…でも…もう…ワタシ…わかんない…ああああ…」
友人「みかちゃん…じゃ~かつとは無理に別れないで良いから…」
みか「…えっ?止めないでくれるの~嬉しい~まさくんの形に…もっとぉ~もっと~して~」
友人「するのは良いけど…みかちゃん?…かつのオナホに…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これで終わり?」
みか「…良いよぉ~まさくんがしたいなら…みかが…何時でも何処でもHさせてあげるっ…からぁ~」
友人「ホント?じゃ~ぶっちゃけ…明日もしたいって言ったら…みかちゃんがここ来てくれるの?…Hさせてくれるの?」
みか「…いいよ~ワタシもまさくんの…おっきいオチンチン好きだから…みかの…アソコ…使って良いよぉ~」
友人「え?マジで?本当にしちゃうよH…明日もみかちゃんに、チンポ挿れて…子宮のコリコリ突いちゃうよ?」
みか「…良いよ~突いて…突いて~貫いて~まさくんのオチンチンでみかのアソコ拡げて~メチャクチャにしても良いからぁ~」
友人「そんな事…言っていいの?俺…マジで毎日するよ?みかちゃんの事オナホ扱いしてメチャクチャにしても?」
みか「…良いの~毎日でも~良いから~遊びでも…Hだけでも良いから~セフレに成ったげるからぁ~」
友人「本当に毎日Hしても…良いの?今日でも…もう散々玩具にして…肉壷伸ばしたけど?」
みか「ワタシ…もうヤリマンだからぁ…H大好きだからぁ~まさくんのしたい事…何でも…させてあげるからぁ~」
友人「…何でも…良いの?…本当に?俺のオナペットにしちゃうよ…本当に俺のセフレに成れるの?」
みか「…してぇ~好きにしてぇ~まさくんの…セフレでも…ダッチワイフでも…オナホでも…何でも良いからぁ~」
友人「良いの?俺毎日しちゃうよ?みかちゃんのアソコ…チンポ突き刺して…壊れる位に激しくするよ?」
みか「…壊して良いよぉ~オチンチンでナカ…擦り切れる位メチャクチャにして~オクチのコリコリも突き壊して良いから~」
友人「かつに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」
みか「良いの~まさくんだっら…ワタシのアソコ…オナホールのように…毎日使っても良いからぁ…まさくんの性欲も処理してあげるから~」
友人「もう…変態なんだね?みかちゃんは俺の肉便器だね?」
みか「…肉便器だからぁ…ワタシのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ…」
友人「…乱暴にしても良いんだ?オナペットにして使い棄てても良いんだ?」
みか「いいのぉ~もっと激しく突いて~オチンチンで子宮を串刺しにする位にしてぇ~ホントに貫いて良いよ子宮口もグッチャ・グチャのガバガバにしてぇ~」
友人「いいの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃっても俺…知らないよ?」
みか「もう…みかの…アソコは…半分…壊れたけど…子宮も…壊れたら…かつにちゃんと…返してあげて~」
友人「みかちゃんは、かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝って…」
みか「…かつ…御免なさい・浮気して…御免なさいぃ~二股かけて…今日からまさくんのオナペットに成ったの…御免なさい~」
友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
みか「…御免なさい…かつのオナホール…まさくんのオチンチンで…伸ばされて…アソコのお肉…前より…ガバガバに…緩く成って…御免なさい~」
そして友人はみかが堕ちて言いなりになった事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…ホント…マジで?…これじゃ~ガバガバで緩いよ~俺のこのオナホ穴…頑張って締めて…」
みか「ゴメンナサイ…えい…えいっ…これで良いの~?」
友人「…おおお…締まる…締まる…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシの…オナホ肉壷で…気持よく成って…欲しいから…ビラビラのお肉でぇ~膣のヒダヒダでぇ~子宮のオクチの穴もぉ~全部使ってぇ~まさくんのオチンチン包んであげるぅ~」

友人「あああ・じゃ~ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出して良いかな?」
みか「!なっ・中は今日は…駄目だよ~そんなの…ああ~ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃうよ~中出しするんならゴム付けてハァハァ…」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…セフレとか肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?」
みか「中出しは…そんなにして無いよ~安全日だけ…だから~かつとは…結婚するつもりで…付き合っていたからぁ…今日は危ない日だし~」
友人「俺…もう出ちゃう、あああ、良いでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけの関係じゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?中に出して…本当に赤ちゃん出来たらどうするの?」
友人「…勿論…責任取って…結婚するよ~みかを大切にするし幸せにするよ」
みか「ハァハァ、ホントに?体だけや…SEX遊びじゃなくて?あん、あん、ハァハァ、結婚って…約束出来る?ハァハァ」
友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だから良い?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから~みかは、まさくんだけのダッチワイフに成るからぁ~」
友人「…分かった、今から俺達恋人同士だね…激しく突くよ?」
みか「…んはぁぁ…あん…あん…凄いのぉ…オチンチンがさっきより硬く成って~オクチ(子宮口)にグイグイってキスしてるのぉ…」

みかは腰を浮かせて友人の背中で両脚を絡ませます…愛し合う夫婦の子作りポーズですそして激しいベロチューキスをしていました…

友人「もう駄目…そろそろ出そう…愛してるよ…みかちゃん、中に出してって…言って」
みか「…ワタシもっ…愛してる…あんっ…あ…イイ…ああ…中にみかの奥に出して…一杯出して…あああ…」
友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…もうカウパー出てる」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ~出して~一杯出してぇぇぇ…」
友人「ハァハァ…マジで?じゃ~みかちゃん…種付け…するよ~」
と言いながら友人は亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にみかに思い切り肉棒をズドンと突き刺しました…
みか「…ひゃあんううう…はうんんっっ…奥に…ズブッって~」
友人「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」
みか「…あんっ…まさくんの…ビクビクしてる…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」
友人「まだまだ…出るよ…全部絞りとって…ううっ…」
みか「…ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いのナカに注ぎ込まれてるぅ~子宮が熱くなってるぅ~」

みかは恍惚の表情で友人の精液を子宮に注ぎ込まれていました…しかし友人は満足せず射精後も50回近く激しいピストン運動をしていました。
突き挿すようなズドン・ズドンという大きな音が聞えてきています私は、みかの子宮頸部が壊されてるんじゃないかと心配に成った位です。
しかも一回目の射精後もみかは両脚を友人の背中に絡めて腰まで浮かせて肉棒を咥え込んだままです完全に受精体勢でした…

友人「俺…まだ出来るよこのままするよ?良いかな?」
みか「愛してるからぁ…もう…赤ちゃん出来ちゃっても…良いの~」
友人「ホントに良いの?じゃあ…このまま続けちゃうよ…」
みか「このままぁ…千回でも一万回でもオチンチンで…奥まで…突いて~子宮も突き壊して~」
友人「壊してあげるよ~ホラホラホラホラ…高速ピストンだよ~」
みか「あんっ…オチンチン…ガンガン来る~ナカで掻き混ぜられてる~まさくんの熱い精液…子宮のナカで掻き混ぜられてる~ワタシ…きっと…孕んじゃう~」
友人「俺分るよ…突く度に亀頭の先みかちゃんの大事な所…子宮口…少しづつ開いてる?…精液で馴染んでさっきよりコリコリの穴が開いて来た?」
みか「あんっ…危険日だからかなぁ~?自分でも開いてくの分かるぅ~」
友人「本当に排卵日なんだね…子宮口が…降りて穴開いてる俺の亀頭を少し咥えこんでる…」
みか「ああ~ソレっ…凄いぃ…ソレ好きぃ~もっとぉ~」
友人「じゃ~子宮口に先っぽ深くキスさせるよ?」
みか「ああぁ~凄いぃ~オチンチンの先っぽオクチ(子宮口)に少し刺さっちゃってるぅ~」
友人「みかちゃん…分かる?内臓どうしがキスしてるんだよ?」

みか「ワタシも分るよぉ~まさくんの亀頭が…みかの子宮口と合わさってるの…こじ開けてるの…もっと押しこんで~イイよぉ~」
友人「みかちゃん?子宮口が俺の亀頭に咥え込んでるよ?痛くないの?」
みか「あ・あ・あ・あ…少し痛いけど~大丈夫~もっと押し込んで…オチンチン子宮口にもっと突き刺して~良いからぁ」
友人「じゃ~このまま俺のチンポ子宮口に突撃させるよ?ウテルスSEXするよ?」
みか「あんっ…ナカのオクチ(子宮口)こじ空けてぇ~オチンチンで串刺しにしてぇ~」
友人「おお~俺の亀頭がスッポリ…みかちゃんの子宮口に収まってコイクチみたいに絞ってくるよ…」

みか「そおぉ~挿いってるぅ~子宮のナカまでぇまさくんのオチンチンが挿いっちゃってるぅ~」

排卵日と子宮降下が重なり先ほどの精液が潤滑剤に成ったのかは分かりませんがなんと、みかはウテルスSEXまでされてしまい…とうとう…」

友人「うっ…亀頭絞られると…俺また…逝きそう…このまま出すよ?」

みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの卵子が待ってる危険日子宮のナカに中出しして~」

友人「…あああ…出すよ危険日子宮にモロに出すぞ~これで…みかちゃんを妊娠させてやるぞ~赤ちゃん出来たら結婚しようね…」

みか「う…うんっ…妊娠は…みか…本当は…卒業するまでは…まだ…やだけど~でも…イクッ~またイクゥ~」

友人「あああ出すよ~みかちゃん…俺…本当に子宮に直接出すよ~」

みか「良いよぉ~そのまま、まさくんの精液ドピュ・ドピュ溢れる位…注ぎ込んで~子宮をタプンタプンにして~ワタシを…孕ませてぇ~」

友人「…だすよっ…どく…どぴゅ…どくっ…どく…びゅるっ…」

みか「あんっ今度は…子宮に直接…ドクドクって~入ってるぅ~卵管にも熱いの流れてくの…分かるぅ~本当に赤ちゃん出来ちゃう…孕んじゃう~」

2回目の射精後も3分間位二人はそのまま動かずに抱きしめ合っていました…愛の営みを済ました夫婦のような濃厚で激しいキスをしています…そして友人が腰を引き出すと…
ゆっくりとみかのアソコから肉棒が抜けていきます…大きな陰茎のエラの部分が膣口から抜けると同時に濃い精液が糸を引きながらドロッと垂れています…
友人の肉棒がみかの大事な部分をガバガバにした証拠にチンポが抜けても膣口の穴が大口径に拡げられ、空洞形を作っているのが私の位置からも確認できます。

みか「…かつとは自然に別れるようにしむけるから…」
友人「早く精液を流さなきゃ本当に妊娠しちゃうよ?」
みか「そうね…シャワー一緒にはいろっ」

結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで2連続で子宮の中に大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。
其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。
その後みかは妊娠したみたいです…大学卒業待たずに本当にその友人と結婚しました。
…やっと続きが書けました…

今では私も違う女性と交際して結婚して幸せに成れました。

アルバイト先の社長と妻が・・・

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsex できない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝から sexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻との sexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

アナルで逝きまくる妻

…あんなことになろうとは夢にも思っていませんでした。
私は36歳になり大手と言われる建設会社に勤めています。だから国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張が増えました。
もともと私は帰国子女で英語は日本語より堪能だと思います。だから仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいないこともよくあります。

妻にさみしい思いをさせていると思うと申し訳ないと思います。でも私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあります。
でも仕事がある以上仕方ありません。

この前、1ヶ月ぶりに中東から帰ってきて、久しぶりに同僚と飲みに行きました。私の仲のいい同僚だったし、週末だったのでだいぶ飲んだのですが、勢いで私の家で飲むことになりました。

 まだ夜11時くらいだったので、妻に電話して自宅で何か簡単な
ものを用意するように伝えたのですが、妻もいやなこと1つ言わずに
料理を用意してくれるところが私は好きでした。
…でもあんなことになろうとは夢にも思っていなかったのです。

自宅に帰ると妻は笑顔で迎えてくれた。同僚とは顔なじみというか、
私達は社内結婚なので、入社時から同僚も知っていて、私が出張の
時は頼みごとをしていました。

でも私も出張で厳しい仕事をしていたため、これまでの疲れで、
すぐにダウンしてしまい、結局、酒の強い妻と同僚が2人で
飲んでいたみたいでした。

私が気が付いたのは夜中2時ごろです。
奥の部屋で寝ていたのですが、何か飲もうとリビングに行こうと
した時に、リビングから喘ぎ声が聞こえてくるんで、同僚と妻が
エロDVDでも見てるのかと、少しドアを開けました。

すると、なんと妻がリビングのソファで全裸で両足を大きく開いて、
部屋中にクチュクチュと響き、ソファはギシギシと音を立ててセックスしていたのです。

「ああっ、そ、そこ、いいの~、ああ~っ・・・」
「ゆり子、今日はいつもよりすごいな」
「あああ~、いやよ、あああ~、奥で、あの人が寝てるから~」
「今日は旦那がいるもんな、たっぷりいじめてやるからな」
「ああ~ん、いや、みつかるから~、ああ~、そ、そんなこと~」
私は酔いは一瞬にして冷めた。どうみても浮気ですが、それも今日初めてというような感じではありませんでした。

焦りはしたが、妻が他の男とセックスしてるのを現実に見ると、
意外に興奮するもので、これは入っていってはいけないと思い、
しばらく様子を見ていると、股間が勃起してきて、私はズボンの
中に手を入れ、自分でしごきながら、妻の喘ぎ姿を見ていました。

同僚はクリトリスを吸いながら、アヌスに指を入れようとしていて、
「あああ~、そ、そこは~、旦那にも、ゆるしてないの~」
「だいじょうぶ、俺が開発してやるから」
同僚の指は膣の中に入れ、十分に濡らせてから、何回も肛門に
指を入れている。
そして舌で膣の辺りを舐めながら、肛門もペロペロと舐めながら、指を出し入れしているのです。
だいぶ妻も慣れてきたのか、喘ぎ声や感じ方がだいぶ変わってきました。

「あっ、あっ、なんだか、いい、気持ちいいわ~」
「だいぶ気持ちよくなったか、まだまだいじめてやるよ」
「ああ~、いや~ん、もうだめ、我慢できないの~」
「そんなにほしいのか、今日はいつもより積極的だな」
「そ、そんなこと・・・・、は、はやく~・・」

すると同僚は体勢を変えて妻の完全に濡れきったおまんこに
見た目、私より大きいペニスを一気に突っ込みました。
「あああ~っ、す、すごい~、お、大きいっ、いい~っ」
「今日は興奮するな~、今日の濡れ方はすごいよ」
「そ、そうなの、気が、気が狂っちゃう~」

妻の喘ぎ方は今まで私とのセックスで見たことのないような、
乱れっぷりだった。たしかに妻は淫らだと思うし、性欲も
他の女性よりは強いと思うし、この部分が私が長期出張に
出る時に一番気にしていたところで、同僚にお願いしていたが、
セックスの相手まではお願いしていない。

でも今、目の前にある妻の姿は、想像を絶するもので、
かなりのショックもあるが、その光景はくだらないエロビデオより
すごくいやらしく、夫の私でさえ、いつより勃起して興奮していました。

私は行こうと思ったが、そんなに気が強いわけでなく、同僚との
今後もあるから、あえて見守ることにしました。

妻の目き失禁状態になっているみたいで、もう我を忘れているのでしょう。
同僚とセックスしている妻。それになにもできずにドアの隙間から
みている自分。すごく情けなかった。涙が出るくらいに情けないが、
でも股間は勃起していて静まることもなさそうでした。

妻の体はすごく敏感で、乳首を吸ったり、クリトリスを触るだけで
絶頂に達することはよくあることだが、ソファのところも愛液で
グッショリと濡れている。それくらい妻は興奮している証拠ででした。

やはり妻にとって何週間もセックスなしでいるのは、辛いと思う。
オナニーばかり毎日していたのだろう、私とも国際電話で、
テレホンセックスを週に1回はしていたし、妻は体が恋しいと、
何回も裸の画像やオナニーしてる姿をメールで送ってきていました。

でももしかしてそれは、同僚がしくんだのかもしれない。
もともと同僚はまだ入社したての頃から妻のことが好きで、
でも妻は私のほうが好きで、この三角関係で悩むこともあったが、
こういう形になっているとは夢にも思わなかった。

そしてこともあろうに、私が妻のアヌスを責めると妻は決まって拒絶する。
お尻だけは勘弁して、と言うが、今は同僚がアヌスを攻め、それに妻は拒絶するどころか、ほしがっているようにも見える。

そして同僚がペニスをおまんこに、指をアヌスに入れると、
妻は半狂乱したように喘ぎまくり、体はクネクネさせて、
感じまくっている。

同僚はなかなかの遊び人で、一緒の大学ではないが、その頃から
知っているが、けっこうな遊び人である。妻もそのことがわかっていて
同僚とは付き合わなかったのだろう。

2ヶ月くらい前も飲んだ席で同僚はアヌス攻めをしている女がいる、
と言っていた。それはまぎれもなく妻のことであったのだろう。
すごいよがり声をあげると言っていた。確かに今、目の前で妻は
半狂乱になっている。やられた。自分が悲しくなった。

そして妻はおまんことアヌスと両方を同時に攻められ、
白目になって痙攣しているようだ。

「ああああっ、で、でる~、変、変なの~、あああ~、助けてっ」
「いっぱい出せよ、俺もすごくいい」
「ああっ、いやっ、いやっ、あああっ、あ~、だめ~っ」
妻はまたイってしまった。

2人の動きが止まり、呼吸もだいぶ整ってきたみたいで、
「ゆり子、今日はすごいな~、でも何回でもイカせてやるぞ」
「いや~ん、もう体が持たないわ、それにこんなにソファが
 濡れてるし・・・・」
「そうだな、あんまりやると起きてくるかもしれないな」
すると同僚はまだイってないので、今度は妻が同僚のペニスを
フェラチオを始めたが、あんな吸い付くようなバキュームフェラは初めて見た。
私とのセックスの時とはだいぶ違う。

同僚の竿を吸い付いたように、吸い上げたと思うと、
今度は同僚を足を大きく開かせ、玉袋を、また同じように、
吸引し、お尻の穴まで丁寧に舐めている。

「ああっ、ゆり子、出そう、あああっ、出るっ」
「いっぱい出して、いっぱいよ」
妻は射精した後も同僚のペニスをきれいに舐めつくした。

お互い満足したのだろう、ソファに横になり、濃厚なキスをし、
じゃれあうような感じに見えたが、また同僚のペニスが勃起した
のだろう、そのまま抱き合ったままの体勢でペニスを挿入し、
同僚は小刻みに腰を動かしながら、妻もそれに答えるように、
大きく足を広げ、そしてまた激しいセックスが繰り広げられ、
お互い同時にイってしまった。それも中出しだった。

それを見届けると、私は気づかれないように寝室へ戻り、
寝ているふりをしていると、同僚は夜も遅かったので、
そのまま帰っていった。

妻はその後、かたずけをして、シャワーを浴びていた。
寝室に戻ってきた時には、ボディソープの匂いがして、私は急にムラムラしていた。

「あなた、ごめん、起こしちゃった?」
「いや、少し飲みすぎたかな」
「中東ではあんまり飲んでないから、久しぶりのお酒だったでしょ」
「ああ、やっぱり日本で飲むのが一番おいしいよ」
そう言いながら妻が布団に入ってきたので、久しぶりにキスをした。

「もう今日は疲れてるでしょ」
「うん、まあね」
妻は寝ようとしていた。当然である。あんな激しいセックスを
すれば疲れるだろう。でも妻を抱きたいと心から思った。
私は妻に抱きつき、パジャマを強引に剥ぎ取ると、大きなおっぱいが
目の前に現れ、私は妻のおっぱいに顔を埋めた。
妻の匂いが私の興奮をさらに高め、妻のおっぱいも大きく、
私にとっては久しぶりのセックスだった。

「もう明日にして」
「うるさい、だまっていろ」
私は同僚がセックスした後のおさがりみたいで、いやだったが、
同僚のセックスの感触を消すためには私が寝る前にセックスしないと
私のおさまりがつかなかった。

「あ~、あなた~、だめよ~」
「おまえ濡れてるじゃないか」
「あ~、あなたとは、久しぶりだからよ」
なにが久しぶりだ、今まで同僚にこれでもかと抱かれていたのに、
女はここまで変われるのかと思うと余計にむかついた。

そして妻を全裸にすると、布団をベットから下に蹴落とし、
妻の両足を掴み、いっぱいいっぱいに広げさせた。
「おまえ凄く濡れてるじゃないか」
私はむかついていたが、でも妻はだいぶ濡れていたので、
少しは落ち着いたが、でも恐らくさっきまでも同僚とのセックスの
残り火であろう。でも私にはどうでもよかった。

私は妻を犯すように荒っぽく扱い、お尻を叩き、背中も叩き、
おっぱいを思いっきり握ると、妻は意外そうな感じで、
でも喜んでいて、
「ああ~、どうしたの~、ああ~、いい~、もっとたたいて~」
むかついて叩いてるのに、妻は感じていて、それが余計にむかついた。

「待ってたんだろ、俺とのセックスを・・・」
「ああ~、そ、そうよ、あなた、もっと、もっとして~」
どう考えても妻は同僚とのセックスの延長戦という感じた。

そして妻を強引に四つん這いにさせ、お尻を突き出させ、
おまんこに指を突っ込んで濡らすと、その指をお尻の穴に
突っ込んでみると、
「ああっ、いや、そ、そこは・・・あっ、だめ~っ」
私は妻の喘ぎ声やよがり声と拒否をすべて無視して、
私のやりたいようにした。これが妻は私の所有物だということを
わからせてやりたかった。

妻のお尻の穴を見ると少し赤くなっていたが、おまんこからは、
たくさんの愛液出ており、光で反射して光っていた。

「興奮してるんだろ、気持ちいいんだろ、ゆり子、そうだろ」
「ああっ、ち、ちがうの~、あっ、あっ、いや、いやなの~」
「やかましい、今日はゆるさないからな」

私はフェラチオもしてほしかったが、妻のアヌスに私のペニスを
早く入れたかった。
同僚とのセックスを見ていると、ペニスはアヌスに突っ込んでいなかったから、
おそらくまだペニスは突っ込んだこともないだろうと思っていたし、このアヌスの
締り具合からして、まだだろう。

「ああ~、あなた~、早くちょうだい」
「ここに入れるぞ、いいか」
「あっ、ちょ、ちょっと、そこだけは・・・・」

私は1度おまんこにペニスを突っ込むと、十分にペニスを
濡らせて、指でアヌスをヌルヌルの状態にして、
ペニスを一気にアナルへと突っ込んだ。
「あああ~っ、い、いたい~っ、いや~っ」
妻は痛がっていたが、ヌルヌルだったので、私はそのままかまわずに
腰を動かし続けると、妻の反応がだいぶ違ってきていた。

「あああ~、あなた~、すごいっ、あああ~、こんなに、感じる~」
「そうか、気持ちいいだろ、もっと奥まで入れるぞ」
「ああっ、いいっ、いや、ああっ、出ちゃう~、また出ちゃう~っ」

妻はまた出ちゃう~、って言った。たぶん無意識のうちに出たのだろう。
同僚とのセックスであれだけ潮を噴いて、私とのセックスでは、
まだ潮を噴いていないのだから、また出る、という言い方はおかしい。
でも私も初めてのアナルセックスだったが、おまんこに入れるより、
締め付けがすごくて、もう我慢できなくなっていた。

「ああ~、出そう、イキそう」
私はアナルからペニスを引き抜くと、そのままおまんこに突っ込んだ。
そして、これ以上ないくらいに腰を突き上げた。
「あっ、出るっ、ああああ~」
妻のおまんこにいっぱいいっぱい溜まっていた精子を出した。

私は同僚とのセックスが残らないように、一生懸命に腰を振った。
結局妻は絶頂を迎えていないようにも感じたが、
「あなた今日はどうしたの、でもずっとしてなかったから仕方ないね」
妻はさっきまでセックスしていたのに、淡々としていた。
私は少しむかっときたが、急に眠気が襲ってきてしまい、そのまま眠ってしまった。

おそらく妻は私とのセックスは不満が残っていただろう。
でも翌日から私はアブノーマルセックスをいろいろと考えていた。
ペニスの大きさやテクニックはたぶん同僚に負けるだろうが、
SMや通常では考えられないことを取り入れることで、
妻とのセックスを変えていこうと思う。

でも翌朝の妻は何もなかったように、私にキスして送りだしてくれた。
会社でも同僚は、昨日は遅くなったな~、くらいで奥さんによろしく、
と言っていた。

あの2人、いつか仕返ししてやると思うが、その前に私とのセックスがよくなれば妻は
浮気をしないことだし、早く会社を辞めて独立してやると私は決心したのでした。

W不倫後~離婚~愛人へ

はじめての出会いは某区で開催された幼稚園のPTA会長会でした。
僕(山崎タカシ38歳)は初めての会長会ということもありまた、お受験系の幼稚園の集まりだったので多少緊張気味で参加しました。


会長会も終わり、懇親会で指定のテーブルに座った僕の席の右隣は、とてもお母さんには見えない小柄な広末涼子似の可愛らしい女性が座っていました。


お酒も多少入ったころ、女性(以下 りな・32歳)の方から話しかけてきました。


りな:どちらの幼稚園なんですかぁ?


鼻にかかった声で甘えたその質問の仕方を聞いて、直感的に「この女とは縁がある」と思ったことを今でもはっきり覚えています。


私:某区の幼稚園ですよ。初めてなんで緊張して・・・

りな:私もなんですぅ。分からないことばかりだから色々相談させてくださいね♪

私:僕もわからないことばかりなんでこちらこそ!
こんな感じで僕たちは連絡先を交換し別れました。


それから数か月したころ、りなから一通のメールが届きました。


「ご無沙汰しています!以前会長会で隣に座ったりなです。今度幼稚園の運動会の挨拶をしなきゃなんですけど、何を話せばいいかんなくって・・・。助けてもらえませんか?」
という内容の相談でした。文面には表現していませんが絵文字がたくさん入った可愛いメールでした。


それから数週間して、またりなからメールが入りました。
「山崎さん♪先日は助けてくれてありがとうございました。おかげで何とか挨拶ができました。緊張したけど・・・。今度出張でこちらに来たときはお礼させてくださぁい」という内容です。私も「その時は是非!」とわざと簡易な返信を返信し、それからメールのやり取りを頻繁にするようになりました。


仕事の話・趣味の話・専業主婦の大変さ・子供のことなど情報をやり取りし、どういう人柄なのか2カ月程度かけてお互い確認していた時期だったように思います。丁度その頃、りなが住んでいる地域に仕事で出張が入ったので、「今度M区に出張があります。9日の夜なら空いているのでもしよかったら食事でもいかがですか?」


「ホントですか?!お礼もしたかったので是非おねがいします」との返信があり、初めて二人きりで会うことになりました。


待ち合わせしてのはM区内のイタリアンで、りなは清楚な感じのファッションで来ました。


私は初対面の直感が正しいのかを探るために、お酒の力も借りてご主人さんとの夜の生活の話を聞きました。縁がない女性はこの質問でだいたい嫌悪感を出すのですが、りなは素直に週一回くらい義務的にしている程度で、セックス自体にまだ快楽や魅力を感じていないことを話してくれます。


僕:じゃあ、浮気とかの経験は?

りな:そんなのあるわけないじゃないですかぁ。山崎さんは?

僕:男性はほとんど経験あるんじゃないかな。僕も最近までお付き合いしてる彼女はいましたよ。

りな:エェ~!!山崎さんジェントルマンだと思ってたのにぃ。

僕:少し見損なった??

りな:いや、山崎さんモテそうだし。そういうことはあるかな?とは思ったけど・・


というように浮気についての話で盛り上がりました。
お酒が回ってきた私は、「この女を抱きたい」と思い、次のように部屋に誘いました。


僕:実は今日、この上のホテルを取ってて、今手がけている仕事のデザインがあるから、一般の人の目で見てどう見えるか教えてくれない?


りな:いいですよぉ。。。早くみたぁい!


部屋に入った僕たちは、ipadに入れているマンションのデザインを少し見ただけで、酔い覚ましにコーヒーを飲みました。ソファに2人ならんで。


近くで見るりなの目は少し酔ってトロンッとしていました。近くで見ても可愛らしく、気付いたら僕の左手でりなの身体を引き寄せていました。
するとりなは嫌がるそぶりも見せず、僕の肩に頭を乗せてじっとしています。
僕は少し りなから体を離し あごを持ちこちらに顔を向け、ゆっくりとキスをしました。


りなは抵抗もせず、じっと目を閉じ、少し息が荒くなっていました。
おそらく結婚して以来、他の男性とキスをしていることへの罪悪感と興奮が入り混じっていたのだろうと思いますが、キスだけでだんだん息が荒くなってきます。
感じているりなを刺激するように、私は服の上から乳首や背中に触れ、責めていきました。
十分感じてきたところで、右手をスカートの中に手を入れました。手はワレ目まで一気に入り、ヌルッとした感覚が指先にまとわりつきました。
その瞬間、りなは身体を離し「これ以上はムリ・・・」と言ったので、僕もそれ以上は何もせず、「ごめんね!少し酔ってたから・・・」とその日は、ホテルの下までりなを送り、別れました。


一人でホテルに戻り、強引にホテルに誘い、キスをし、下半身も触ってしまったんだから、もう次はないなぁ。最初の直感は外れちゃったな・・・。とウトウトしていると、りなからのメールがありました。
「今日は楽しい時間をありがとうございました。またこちらに来たときは食事しましょう♪(その時は危険かな?)」
あんなことされてもまた会うってことは強引にやっとけばよかった!という後悔と、次につながった嬉しさとの両方がありました。


それからまた数か月メールだけのやり取りが続き、その年の年末 再度M区に出張がありりなと会うことになりました。
同じイタリアンで約束し、そこで飲みながら僕はりなに言いました。


僕:最初に君に会った時に直感で縁があるような気がしてた。お互い家庭があるけどその家庭を守りながら、僕は君と2人だけの世界を作りたい。
的な我ながらキザな口説きをしました。

実はりなもこの時に、初めて会った時に私に好感を持ってくれたニュアンスのことを言い、自然と食事後にりなは僕の部屋に来ました。


この日僕たちは男女の関係になりました。

まず、部屋に入るなりディープキス。りなは持っているカバンを落とすほど力が抜けてしまい、僕にもたれかかってきます。結婚後初めてご主人以外の肉棒を期待していたのか、前回の息遣いよりももっと激しく、既に悶える寸前でした。

そのままベッドに入り、りなの服を剥ぎ取るように脱がせると、小振りな白い肌に乳房と適度に処理された下の毛が露わになりました。

僕も全裸になり、しばらくねっとりとしたキスを続けました。
そのうち我慢できなくなったりなが、結婚後本来触れてはならない他人である僕の肉棒を握ってきたので、さっきまでねっとりキスをしていたその口元に異動させました。

するとりなは慣れていなさそうなフェラをして、なかなか肉棒を離そうとしませんでしたが、挿入して欲しくなったのか小さく恥ずかしそうな声で「入れて・・・」と顔をそむけながら言います。

愛おしく感じた僕は、はち切れんばかりに大きく、固くなった肉棒を生でりなの十分に熟れ、トロトロになったおまんこに、亀頭部分だけ挿入し、小さく前後運動を始めました。

りなは、身体をのけぞらせてよがり、亀頭を出し入れするたびに「アン、アン」と感じています。
僕はできるだけ焦らすために浅い部分で出し入れを繰り返していると、りなは「もっと奥まで入れてぇ」とだんだん過激になり、僕の肉棒を奥まで望んできます。

それからさらに5分ほど焦らし、「早くぅ」「お願ぁい」という言葉が出始めたので、一気に奥まで突き上げてやりました。
その瞬間「アァーン!!気持ちいいッ。もっとしてぇ!!もっと奥まで突いてぇ!」と初めての他人棒を咥えこんだとは思えないくらい、 淫らな女になっています。

この夜僕は2度りなのお腹の上に射精をしました。

この日を境に僕たちは正式に付き合いだしました。


それから月に3回程度定期的に合うようになり、少しずつりなの性癖が見えてきました。りなは、かなり強めのM性を持っており、精神的上下関係があった方が強く感じることがわかりました。


最初はホテルのマッサージいすに手足を拘束し、バイブでイカせまくり、快楽度合いを徐々に上げていきました。

もともとセックスの才能はあったのだろうと思います。上げても上げてもりなの身体はついてきます。

毎回必ず安全日にはおまんこ、危険日は上の口に射精し、りなの身体に僕の精子を覚えさせました。

半年ほどはりなのご主人もセックスがないのは奥さんが疲れているからだろうと思っていたようですが、さすがに週1ペースで性欲処理できていたご主人も半年となると我慢できなくなったのか、りなの身体を強く求めてくるようになったと逐一報告がありました。


僕は最初にお互いの家庭を守りながらという約束だったので、りなにご主人さんともセックスるるよう命じましたが、すでに僕以外の男に身体を許すことができなくなってしまったようで、主人とのセックスも全くなくなり、主人の欲求不満は高まるばかりだったようです。


りなの家庭はこのあたりから歯車が狂ってきたように思います。


それとは逆にりなは快楽の世界へと堕ちていきます。


メールで「今度逢う時は、下の毛を全部処理して、スカート着用でショーツとブラは外してきなさい。迎えに行くから僕の車の真正面10mほどのところにパン屋さんがあるから、そこで電話するふりしてりなのおまんこが見えるように、脚を開いて恥ずかしいところを僕に見せなさい。それができないとそのまま帰るからね。」

りな「はい・・・。」

実際に迎えに行った時のりなの目はすでにトロンとしていて、メスの淫靡なオーラ全開でした。誰も通行していないときには電話での開脚を指示し、運転席からはっきりとパイパンのおまんこを露出させています。
しばらく、放置し恥ずかしさも頂点に達したころ、車に乗ることを許可します。

乗車してすぐ、りなは「早くホテルに行きたい。タカシクンのおちんぽ、りなのおまんこに欲しい!早くかき回してほしい。」と懇願します。

「りな。いまからスカートをたくし上げて対向車の人に見えるようにオナニーしなさい。」
りな:ムリ。恥ずかしい。
僕:それなら今車を降りて帰りなさい。それが嫌ならすぐすること。怒られたいのか?
りな:・・・はい・・・。

りなは恥ずかしそうにスカートをたくし上げ、ゆっくりと脚を開き、M字型に座面にかかとを乗せ、発情したりなのおまんこが対向車から見える格好にさせました。

僕:触りたいところを触りなさい。

りなは、右手の中指で自分の割れ目を優しくなぞり大きく「ハァ~ッ」と熱い吐息を漏らします。

僕:中指を第二関節まで入れなさい。

りなは従順に従い、おまんこをクチュクチュさせ、「キモチイイ・・・おまんこキモチイイ・・・」を連発させています。

僕:中指と薬指の2本を入れて大きく出し入れしなさい。

次第に乱れてきたりなは、さらに脚を大きく広げ、時々対向車のドライバーに視姦されますが、その恥ずかしさすらりなは快楽に変えるほど淫乱なメスへと既に堕ち、指を出し入れしています。

りな:早く・・・はやくタカシクンのおちんぽ、りなのおまんこに欲しい・・・。

オナニーを続けるりなを横目で見ながら僕はホテルに向かうのを一旦やめ、通りがけにあったホームセンターの地下駐車場へと車を滑り込ませました。

場内は薄暗く、人通りのない場所に停車し、カバンの中からバイブを取り出し、りなにオナニーするように命じました。


りなはゆっくりと手を伸ばし、トロトロになったおまんこに一気に奥までバイブを沈めていきます。「あぁーんっ!これキモチイイ。これ好きぃ!ねぇ、スイッチいれていい??」

僕:しばらくそのまま出し入れしなさい。りなの気持ちいいようにしていいよ。

りなは、ダッシュボードの上に脚をのせかえ、貪るように快楽をバイブに求めています。「あんっ!タカシクン、おまんこキモチイイ!りな、頭がおかしくなりそう!あぁ・・・早くスイッチ入れたいっ!アン。アン・・・」

5分ほど我慢させて僕はオナニー途中のりなのバイブに手を伸ばし、スイッチを強度「中」までスライドさせました。スイッチは二つあり、一つはおまんこの中に入っている竿部分、もう一つはクリトリスを刺激する小型バイブです。それが一気にりなのおまんこの中を暴れ、そしてクリを刺激します。

「ぐぁっ、何これ?!キモチイイ!!頭が壊れる!おまんこ壊れるぅ!タカシクン、イキそうっ!イクッ!見て!りながイクとこ見てぇ!イクイク・・いっくぅぅぅ!」最後は白目を剥き、潮を吹き、車のシートを汚しながら、激しく頂点に達しました。

その後ホテルに入り、軽く食事した後、りな待望の僕の肉棒を思う存分口でさせてあげ、りなの思うがままに騎乗位で僕の上で腰を振り続け、最後は僕の顔をりなの両手ではさみ、激しく舌を入れてくる厭らしいまでのキスをしながら、白目を剥き果てていきました。


その他のりなとの情事は多岐に及びました。

家電量販店パーキング内の身障者用トイレで、立ちバックでの中出し・高速道路パーキングでスモークで見えない後部座席での騎乗位セックス中出し・運転中のフェラチオ・日中ホテルの窓からの露出プレイ・コートの下全裸での街中歩行・アナルセックス・飲尿・緊縛バイブ責め・オナニー動画送信命令・・・この2年間でりなは、立派な淫乱主婦へと変貌し、またりなもそれを強く望んでいたと思います。


そんな関係をさらに半年ほど続けたころ、りなから相談がありました。僕とやり取りしていたメールを主人に見られたかもしれない、と。


その日からおそらくりなの主人は、あの手この手を使い浮気の証拠を押さえようと調査を始めたのでしょう。それからの2カ月程度は、主人の様子が少しおかしいとは聞いていたんですが、りなはさほど気にすることなく、引き続き僕とのセックスを楽しんでいました。


そんなある日、ホテルに入ると、りなは携帯を見ながら立ち尽くしていました。どうしたのかを尋ねると、主人からすぐに帰ってこい!とのメールが入っているとの事だったので、すぐに帰って何もないということを言い通すように伝えました。りなも「タカシクン、多分バレてると思うから、今日が最後かもしれない・・・。」と泣いています。

僕も、りなのことが好きになっていましたが、お互いの家庭を守りながら交際する、という最初の約束を思い出し、承諾しました。

そのあとりなは驚くようなことを言いました。「タカシクン・・・。最後に一回シテ・・・」

これから家に戻り、主人に詰問されるこの期に及んでも、貪欲に快楽を求めてくるりなの身体に最後にご褒美をあげるべく、僕たちは激しく、性器をこすり合わせ、お互いの顔が唾液まみれになるほど激しいキスをし、危険日だったその日の最後は、大量の精子をりなの口内に射精し、すべて飲み干させました。

そのあと、りなが口と身体の中に僕の精子を残したまま、浮気を詰問されていることを想像するだけで僕のペニスは勃起し、そしてオナニーしました。

これで僕たちの関係は終わったと思っていましたが、そうではありませんでした。

よほど主人の監視がきつかったので連絡したくても出来なかったらしいのですが、半年ほど過ぎたころ、りなから一通のメール。「離婚しました」
半年間DVに耐え、精神的に相当キツかったことや、レイプされそうになったことなどを聞くといたたまれない気持ちになりました。

僕はしばらく強い罪悪感に襲われましたが反面驚いたことは、りなはこれで何の心配もなく僕と逢えることの喜びを伝えてきました。今まで主婦として主人や子供のお世話、家事洗濯、決められた食費の中でのやりくりから解放され、自力で生活する大変さはあるけれど、新しい未来の方が生きがいがある。こんな人生にしてくれたことを感謝している、という趣旨のことを言ってくれました。

これは、りなの本音か僕を気遣ってくれたからなのかは確認していませんが、いずれにしても経済的援助も含めこの女性は大切にしていこうと思い、僕専用の愛人とすることを決心しました。

無事に離婚が成立したあと、僕たちは地方に旅行に出かけました。これからも付き合っていきたいという双方の意思確認やセックスなど存分に楽しみました。

僕は他人の家庭を壊してしまった罪悪感はまだ残っていますが、一人の女性の人生を楽しい方向に導いたという事実も反面自負しています。


現在のりなはOLとして就職し、経済的にも自立しつつあります。また会う機会は多少減りましたが、僕好みの女性へと変化しています。完全剃毛している今の箇所に僕の名前のTatooを入れさせます。僕の子供も産みたいという願望があるので、それもかなえてあげたいと思っています。一人でのオナニーがさみしいときは連絡してくるので、電話口で言葉責めをして何回もイカせてあげたりしています。会ったときはホテルまで必ず僕の肉棒を触ったり口で愛おしくしゃぶったりするのは恒例になり、ホテルに着くとバイブと緊縛で何度も何度もイカせ、かなりの量の潮も吹き、頭がおかしくなるほど狂って失神した後、そっとベッドに移動させ、僕の太くて固い肉棒をゆっくりとりなの蜜ツボに沈めて、深く出し入れし、最後はおまんこの中か、上の口に射精するということをしています。


近いうちにハプニングバーに行き、鑑賞したりさせたりしながら、変態の域までりなを堕としていく予定です。希望があれば他人の肉棒で犯してもらい、さらに興奮したセックスを2人で探そうと思っています。


僕は人生の中でこんなに大事な女性を得ることができたことを心から感謝し、終わりたいと思います。



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