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浮気

妻の浮気度チェック シーズン4

妻の浮気度をチェックするつもりが、とんでもない方向にいってしまい、私は驚きと予想以上の興奮にビックリです。

夜、単独さんからメールが入り
『奥様から明日の昼間、ランチのお誘いがありました。あの夜の話を聞いてずーっと興奮してますので、明日は前回以上に頑張りたいです』

布団に入りまた妻を誘いましたが、まだアソコが痛いらしく挿入は断られましたが、そのかわりに口と手でしてもらい全てをキレイに飲み干してくれました。
なんか、しゃぶり方や舌使い、手の動きなどが、以前とは変わり、とても上手くイヤラシクなったような気がしました。しゃぶりながら私に『気持ちいい?』なんて事を以前は言いませんでしたしね。

翌日の昼間
単独さん『今日は現地集合になりました。ランチ後の期待が・・・』
少し経ち
単独さん『合流しました。ジーパンに上は胸元開いてて谷間が見えてる服ですよ?誘ってるんですかね?後でまた報告します』

3時間後
単独さん『今解散しました。食事後奥様の車をホームセンター駐車場に止めて、私の車で動きました。今日こそはラブホへと思ってましたが、生理と言われて断念。海の近くに車を止めて車を降りて海を眺めながら話をしました。そして暴風林の中を歩き、奥様にキス、服を脱がしブラを取りオッパイを揉みながら乳首にたくさん舐めてあげました。そして奥様にフェラしてもらい、口の中に大量に発射。飲んでもらいました。そして奥様から今度はホテルに行こうねと言ってもらえましたよ』

生理という事で一週間はメールのみになりました。その間にオジサンとどうすればパチンコ屋以外で会う事が可能か?他に企画がないか考えて、オジサンが出してきた案は『サイトでもよく出てるのですが、マッサージというのはどうですか?ホテルや自宅に出張ではなく、店舗を構えてるとこに来てもらうのです。』
妻は確かに肩凝りや腰痛はありますが、そうゆうとこには行った事はないので、私は『難しいのでは?』と返事を送りました。
オジサン『失敗でもいいので、試させて下さい』
私は了解をして、詳しく方法を聞きました。一発目でノッてこなければ失敗で終わります。

数日後、仕事を終え家に帰ると、妻はチラシを見ていました。私は横目でチラッと見ると、マッサージ屋のチラシでした。いかにも手作りとわかるようなチラシで、お試し30分無料とか書いてありました。妻も見た後にすぐに興味なさそうにチラシを丸めてごみ箱に捨てました。
予想通り失敗か!と思いオジサンにその妻の様子をメールで送りました。

ある日の夜、妻は久々にパチンコに行きました。私はオジサンに妻がパチンコに行った事をメールすると
『ありがとうございます。今から行ってきます』
暫くして
『接触しました。ちょっと嫌そうな顔されましたが話はしてくれてます』
『奥さん負けですよ。ボロボロみたいです』
少し経ち
『ボロ負けで帰ると言われました。駐車場までついていきお尻撫でたりオッパイ触ったりしましたが、拒まれました。車のとこで後ろから腰を両手で掴んでお尻にチンポを押し当てスリスリしたら、可愛い声で(イヤ?ん)なんて言ってましたが、結局帰ってしまいました。素面じゃダメなんすかね?今度、夫婦で飲む時は教えて下さいね』

オジサン、単独さんとは相変わらずメールは続いていました。先週末に私と妻は近場の温泉に一泊で行ってきました。混浴ではありませんが、かなり大きな温泉旅館です。私はオジサンに旅館に行く事を伝えてはおきましたが、オジサンからの返事はありませんでした。妻は単独さんに『旦那と二人で○○旅館に泊まりに行くから、週末は連絡できないかもしれない』とメールを送っていました。妻にとっては近場ですが、温泉旅行初体験でした。

部屋に案内されて少ししてから二人で温泉に行きました。のんびり浸かってると隣に人が来て
『こんにちは。私の事覚えてますか?』
顔を見てもわからなく、ただどこかで見た事あるような・・・
一人の名前を出しされ、オヤジである事に気付きました。

風呂から上がり妻とお酒を飲みながら部屋で食事。食事が終わって少しすると布団を敷きに来ました。

それから10分後にトントンと入口を叩く音がして引き戸が開きました。
私が出ると白衣を着てサングラスをかけた盲目のマッサージ師のオジサンでした。
部屋に入れ妻に
『マッサージ呼んでおいたけど、してもらう?』
妻『いいけど・・・』
私『先にやる?』
妻『私は後でいいよ』
私は約40分間マッサージを受け、妻と交代しました。

盲目のマッサージ師はオヤジです。オジサンの代わりに来て風呂場で打ち合わせしたのです。

私と同様に右を下にして妻は横になり、マッサージ師は帯が邪魔になると言い、妻の帯を取りました。マッサージをしてくうちに帯のない浴衣は乱れていきます。紫色の派手なパンツが見え、ノーブラの片方のオッパイが見えてます。妻は盲目の方だと思っていますから、全く気にもしていませんでした。反対側が終わり俯せになり内股や付け根やお尻等をソフトに揉まれていたら酔いのせいもあるのか、妻は微かに感じてるように思えました。が結局ウトウトして寝てしまいました。妻が寝てる事を確認すると、私はオヤジに合図をしてタオル片手に部屋を出ました。実際には廊下に出たのではなく、部屋を出ると玄関のようなスペースがありますので、そこから妻の様子を覗いてたのです。

マッサージ師はわざとらしく浴衣の上からお尻を撫でたり、俯せで潰れた乳房を指で突いたりして妻の睡眠の深さを確かめると、浴衣をめくり上げ紫色のパンツを露出させました。サングラスを外しじっくり眺めてお尻や足の付け根をモミモミ。サングラスをまたかけて寝てる妻に『お客さん、体を仰向けにしますよ』と声をかけ、ゴロンと妻を転がして仰向けにしました。オッパイは丸出しで、今度はサングラスをずらしてオッパイを眺め、舌で乳首をペロッと舐めました。そしてゆっくり妻のパンツを脱がし足を開かせて足の間に入りました。マッサージ師はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着。覗いてる私の方を見ながらニヤッと笑ってオッパイに吸い付きました。眠ってる妻は感じてるのかモゾモゾしていました。白衣の上着のポケットから小さい容器を出し、中身を自分のモノと妻のアソコに垂らし、チンポをアソコに押し当て、ゆっくりと挿入しました。入った瞬間妻はイヤラシイ声を出してましたが、まだ起きてる様子はありません。ゆっくり腰を振り出し何回か出し入れした時に、妻が感じながら目をパッと開いたのです。
目の前にはサングラスをしたマッサージ師。寝ぼけもあるのか状況が掴めてない様子でした。マッサージ師は『おはようございます。気持ちいいですか?』
妻はやっと状況が掴めたらしく『やめて下さい』
マッサージ師は無視をし腰を激しく振り始めました!

嫌がる妻を無視し力ずくで両手を押さえ腰を振り続けるマッサージ師!今まで嫌がっていた妻が感じ始めたのです。
マッサージ師は押さえてる手を離し乳首を指で摘んだり転がしたり、吸い付いたりしながら腰を振り続けて、妻は一度目の絶頂を迎えました。一旦抜いてクンニを始めアソコにむしゃぶりつきながらサングラスを外しました。妻はマッサージ師の頭に手をまわし気持ち良さそうな声を出していました。
マッサージ師は妻の顔の上にまたがろうとした時・・・妻『えっ・・・!?なんで?』
その時にオヤジと気付いたのです。
オヤジはニヤッと笑い『久しぶり』と言いながら妻の口にチンポを押し込みしゃぶらせ、手マンを始めました。一瞬我にかえった妻でしたが、また感じ始めました。
妻を四つん這いにし私が覗いてるほうを向かせバックから挿入。
リアルに妻が感じてる様子を見るのは味わった事のない興奮ですね。
オヤジは妻に『今旦那が戻ってきたら大変だね?』
妻は感じながら『うちの人はどこ?見られたらヤバイよ。もうやめて!イヤッ、イッちゃう』
オヤジ『風呂だよ。もう来るんじゃないか!』
妻『見られるのイヤ!早く早く』
妻を仰向けにして正常位で挿入。私に結合部が見えるようにしながら高速ピストン。そしてチンポを抜き妻の口に放出。
飲み干した瞬間に私は廊下の扉を開け、部屋の扉も開けて部屋に入りました。
妻は仰向けで寝転び、浴衣は直してあり、オヤジはサングラスをかけて妻の片足を膝の上に乗せて足裏をマッサージしてました。
敷き布団の下に妻が穿いていたパンツが少し見えていました。

妻はやり終えたばかりで息遣いが荒かったのです。時間的にはそろそろ終了のはずなのですが、マッサージ師ことオヤジは終わる気配もなく、妻の顔にタオルをかけ視界を奪いました。
そして私に『どちらからお越しですか?お風呂はどうでしたか?』など、今更になり話し掛け、妻のふくらはぎや太もも等を揉み出したのです。そんな質問、普通初めにするら!と私は思いましたが、答えながら妻を凝視してると少しずつですが、浴衣が乱れ毛が見えてきました。太ももを軽く持ち上げ少し開かせ、付け根をさすり始め、妻に『血行が良くなりますよ』とホントか嘘かわかりませんが、何回かに一回割れ目を指が通過していくのがわかりました。妻はまだ敏感でクリの上を通過する度に体がピクッピクッとなってました。

私の気持ちとしては、もう、一回やったのだから、さっさとマッサージを終わらせて、帰ったら私が妻を襲いたかったのです。

後でオヤジに聞いたら、旦那さんの前でどこまで感じたり我慢できたりを試してみたかったそうです。
結局トータル1時間位(私が戻っから20分位)。私の前で浴衣の中に手を滑りこませ、指挿入でソフトな掻き回しと、胸タッチ程度でした。
マッサージが終わりマッサージ師ことオヤジが後片付けをしてる時に、盲目と私が思い込んでるフリをしながら、布団に座る妻の後ろから抱き着き、浴衣の前を開き丸出しのオッパイを揉みまくりました。
妻は小声で『ダメよ!まだ居るじゃん』
私『見えてないから大丈夫だよ』とやめずに触っていました。
マッサージ師はこちらを見ていて、妻は下を向いてました。
そしてマッサージ師『ありがとうございました。またお泊まりの際はご利用下さい』と盲目のフリをしながら歩いていきました。私はマッサージ師が出るまで乳首に吸い付いてました。オヤジはしっかり見ていて妻と目が合いオッパイを揉む手つきをして部屋を出たと後で言ってました。
私は扉が閉まる音が聞こえたと同時に妻を押し倒そうとしたら、妻は『先にお風呂入らせて』と私を押し退け帯をして部屋を出てしまいました。妻は下だけははだけないようにしっかり押さえていて、さっきあった敷き布団下のパンツはいつの間にかありませんでした。

妻が風呂に行ってすぐにオヤジからメールがきました。『先程はありがとうございました。旦那さんに覗かれながらやるのって興奮しますよね?旦那さんが戻ってきてからのマッサージも奥さんかなり濡れ濡れで、奥さんのほうから腰を動かし穴に当ててきてましたよ。感じてる事を旦那さんに悟られてはいけない気持ちと、反応してしまう自分、奥さんもムズムズしてまたやりたくなってたかもしれませんね!?今は最中ですか?』
私『チョー興奮しましたよ。妻はあの後すぐに風呂に行ってしまいましたよ。』オヤジ『お風呂ですか!?様子見てきますね?』
1時間位経ち
オヤジ『ヤバかったです!風呂から出てきた奥さん捕まえたら、何故私がここにいるのか!?問いただされたのです。私はたまたま奥さんを発見したのと、ここでマッサージの仕事もしてると言ってはおきましたが、奥さんはその後も怒りながら質問責め。私も答えれなくなり、奥さんを外に連れ出し日本庭園のとこで無理矢理バックから突っ込んでやりましたよ。最初は痛い痛い言ってましたが、すぐに濡れて感じだして、腰を振りながら言い聞かせました。感じてる時はかなり素直な奥さんですね。今は尻や足に垂れた私の精子を洗い流しに行ってるはずですよ』

もうこの時点で浮気度チェックではなくなってますよね!?

妻が戻ってきました。髪をとかし化粧水を顔に塗り、布団に入りました。私も布団に入ると、妻は私のチンポをスリスリ。私も乳首を刺激しながら待ちに待ったHが始まりました。やはり普段とは違い、二人ともかなり激しく妻も積極的でした。そして裸のまま抱き合い就寝。
翌朝起きると、メールが来ていて
オヤジ『やはり夫婦の営みはエロいですね!すいません、昨日こっそり覗いてしまいました。』
見られてたとは気付かなかった!
そして旅館を出て家に帰りました。

妻の浮気度チェック シーズン4 完

仲良し夫婦 II

土曜の夜は夫婦でまったりエッチの日ですが、愛美の浮気告白を聞いてからは少々内容が濃くなりました。

愛美と××氏とがしていたというエッチの再現プレイがきっかけで、そっち系に移行してしまったからでしょう。。

ソフトとは言え、僕にとっては未知のゾーンだったSMの世界。

照れてしまいまして、はじめはなかなかうまくできなかったんですけどね。

愛美が上手に雰囲気を作ってくれるので、少しずつ慣れていきました。

自宅だと普段の生活感があり過ぎて盛り上がりがイマイチですから、エッチはホテルでするようになりました。

夫婦でラブホテルに行くのもいいですよね。

目隠し・手錠などなど小道具一式をバッグに詰め、車でホテルまでお出かけです。

車で10分もかからない近場だけど、遠足気分で意外と楽しいんですこれが。

そしてしばらくしたあるエッチの晩でした。

禁断のおトイレプレイにも挑戦してみようという事になりました。

「大丈夫♪あっちゃんのならあたしぜんぜん飲める。ね、やってみよ★」

愛美の誘いに負け、ってかホントはちょっと待ってたような気もしますけど。

ホテルに入り、バスルームへと移動しました。

洗い場にぺたっと座った愛美の前に立ち、ガシっとしがみつかれてパクっとされたら準備OK。

ちんちんを咥えた愛美がニコと笑って(いつでもいいわよん♪)って感じにうなづきました。

出ない。出せない・・・

どうしても出せない。思いきれない。

人の口の中、それも自分の嫁さんの口の中におしっこ。

ダメでした。いくら頑張ってもブレーキがかかって尿道まで来てくれません。

ああ、僕にはこういうのは無理かもと思いました。

愛美はちんちんから口を離して言いました。

愛美「無理っぽい?」

僕 「うん・・・なんでかな。どうしても出せないんだよな・・・ごめん」

愛美「そっか。んー」

ちょっと考えてから愛美は

愛美「・・・じゃあさ、このままおしっこだけしてみるとか。あたしの口の中に出すって思うからできないんじゃないのかなきっと。だからこのまま。とりあえずおしっこするだけ」

僕 「おしっこするだけ?」

愛美「そ。見ててあげるから。ってかあっちゃん、あたしの前でおしっことかもしたことないよね。だからだよ」

僕 「そうなのかなあ」

愛美「たぶんね。まずおしっこに慣れないと♪」

僕 「う、うん。慣れね」

愛美「そう。慣れれば平気になるって。ね、そうしよ。はい、おしっこしてみ」

僕 「やってみる」

とは言ったものの、ちんちんの真横に愛美が座り込んでマジマジと見つめられた状態ではあまり状況は変わりません。

僕 「ダメだ。どうしても出せないよ」

愛美「これも難しいか・・・困ったな。さて」

僕 「あ、いいよ無理にしなくても・・・今度にしよう」

愛美「そう?でもさでもさ、せっかくしようって決めたんだよ。もちっと頑張ってみない?ってかあたしもあっちゃんの飲んであげたいし」

僕 「うん。いや。わかるんだけど、出てきてくれないんだよぉ」

愛美「あ。じゃあさ、あたしが先にするからあっちゃん見てみる?」

僕 「え」

愛美「あ、それがいいよねっ♪そうしましょうそうしよう。自分だけって思うから出ないんだきっと。あたまいいねあたし」

僕 「・・・そうなのかなあ?・・・」

愛美「そうだよ。そうそう。ね。それでいこう♪じゃあホラ、あっちゃんも座って」

僕 「は」

足を開いた愛美の正面に座ってマンコを覗き込みました。

愛美「どうしよう。足広げた方が見やすいよね」

僕 「・・・ねぇねえ。××に見せた時はどういう格好したの」

愛美「ん?と。こんな感じ(と後ろ手をついて腰を上げ、マンコを突き出して開脚ポーズ)」

僕 「いいじゃんそれ。よく見える」

愛美「そう?じゃこれでいっか。あっは。丸見え?みたいな★でも真ん前だとかかっちゃわない?」

僕 「どの辺に飛んでくるの?」

愛美「出してみないとわかんないけど。もしかしたらあっちゃんのお腹のあたりまでいくかも」

僕 「別にかかってもいいし大丈夫」

愛美「うは♪あたしのだもんね。ではいきま?す♪」

愛美はよく見えるようにと、更に右手でピラっと広げてくれました。

僕 「尿道よく見える」

愛美「見える?いい?出すね」

愛美の小さな尿道からジワジワとにじみ出てきてから、チョロチョロと出始めました。

へ?こんな風に出てくるんだ、と思ってしげしげと眺めてたら、すぐにシャーっと勢いよくシャワーのように飛んできました。

僕 「おぉ凄いすごいどんどん出てくる」

愛美「ごめん胸まで飛んじゃった」

僕 「いいよ大丈夫。でもってちょっと感動。おしっこ出てくるところ間近で初めてみた!」

愛美「あは?★こういう風に出るんだよ。なんか結構いっぱい出るな」

僕 「だね。溜まってたんじゃない?」

愛美「そうかも。まだ出る」

僕 「いいじゃんいっぱい出してよ。見ていたいし」

愛美「ちょっとクサいねごめんね。・・・もうちょっとで終わりそうだよ」

チョロチョロ。ジョって感じで終わり。

愛美「ハイおしまい。えへへへへ。しっかり見せちったぜ」

僕 「ご苦労様でした。しっかり見させて頂きました」

愛美「お粗末でした♪・・・うーやっぱちょっとクサイね。あっちゃんにも結構かかっちゃったよねごめんね」

僕 「大丈夫だよ(実はかなり臭かった)」

愛美「ここ窓無いもんね。こもる」

僕 「まあいいんじゃない」

愛美「とりあえず流してっ、と」

僕 「・・・愛美恥ずかしくなかった?」

愛美「え?平気だよ。だってあっちゃんだもん。ってかちょっとコウフンしちゃった★★」

愛美はシャワーでざーっと洗い場を流し、備え付けのシャンプーやボディソープを撒いてニオイ消し。

愛美「これでいっか。だいぶ消えたね」

僕 「うん」

愛美「さてあっちゃん。今度はできそう?やってみよっか」

僕 「うんたぶんいけると思う」

愛美「あっは♪なんかさっきと違うね、堂々としてるじゃん。良かったねあたしの先に見て」

僕 「うん。良かったかも。もう大丈夫な気がしてきた」

愛美「オッケ?じゃあいってみよ?GoGo」

僕が立ち上がると愛美は「持っててあげる」とちんちんを握ってきました。

握られるとどうしても勃ってしまうけど、さっきまでのような緊張感はなくなっていました。

ジャー。

「お、大丈夫だ」今度はすんなりと出せました。

ジャー。

出る出る。我ながら良い出具合でした。

愛美「おほ?出てきた出てきた♪いいね勢いあるおしっこだわ」

僕 「ちょっと振り回さないで」

愛美「ホースみたいだよね♪おしっこしてるとこ見るとついこれやっちゃうんだ」

愛美はおしっこが出ているぼくのちんちんをぶんぶん振り回して遊んでました。

と思ったらいきなりパク。

僕 「あっ」

愛美「ン・・ン・・ン・・」

僕 「の、飲んでるの」

愛美は(うんうん)とうなづいてピースサインを出してきました。

あ、ホントに飲んでるんよ?うわマジだよ、と思った途端急激に勃ちはじめました。

おしっこはまだ止まりません。愛美は咥えて目を閉じて飲み続けていました。

愛美の喉から時々ごくんと飲み込み音が聞こえてきます。

やっと全部出終わりました。

愛美「・・・ふ??」

僕 「あ?ビックリした。見てるだけだと」

愛美「うはは♪出てくればこっちのものよ。ね、ちゃんと飲めたでしょ・・・うっぷ」

僕 「うんホントに飲んじゃったねすげえええ」

愛美「ごちそうさまでした。ぜんぶ、じゃないけどね、しっかり頂きました。げふ・・・くさ。歯磨きしたい」

僕 「はい」

愛美はお風呂から出てシャコシャコ歯磨き。

持参したマウスウォッシュで入念にニオイ消し。

ベッドで待っていた僕にすっと近づいてきた愛美は、抱き着くなりキスしてきました。

僕 「う」

愛美「ぐは、どう?口くさいだろ」

僕 「あ。こ、これはかなり。アレだな確かに」

愛美「ね。これがね、なかなか消えないの。でも元はあっちゃんから出たんですからね♪クサイとか思わないでね」

僕 「わかってるけどクサイと思うなってのは無理ですって・・・」

こうして初のおトイレプレイを体験してしまいました。いやあ予想以上の興奮でしたよ。

だけど愛美の口が強烈におしっこ臭くなる事を思うと、一応体験できたことですし。

今回だけで十分かなって思ったのも事実でした。

愛美「う?くちがくせぇ」

僕 「きっともうすぐ消える・・・のかなあ。いやたぶん消えるねウン。わからん」

愛美「そう簡単に消えませんって」

愛美はしばらくの間、ジュースを飲んだり持ち込んだお菓子を食べたり飴を舐めたりしてニオイ消し作業をしてました。

愛美「(は?っとやって息を嗅いでから)ん。まだくさいけど、さっきよりは多少マシかも・・・ね、あっちゃんちょっと嗅いでみて」

僕 「えっ」

愛美「何その顔。愛する妻のおくちのニオイくらい嗅げなくてどうすんの」

僕 「あ。いや普段ならあの、別にいいけど、今はもう少し」

愛美は問答無用で僕に抱き着いてきました。

キスされるかと構えていたら、僕の顔をガシっと掴んで鼻の前でおもいっり「は??っ」。

うっく。全然ニオイ減ってない。

僕 「@@@@@@@@@」

愛美「どうよ?」

僕 「まだダメ・・・クサ過ぎ・・・死ぬ」

愛美「まだだめか。ま、そうだよな♪うは」

あまりのクサさにマジで吐きそうになり、必死に堪えました。

愛美「あっちゃんクサかった?あっは?ごめんねぇ。ホラ、あたしのタイヘンな思いもちょっとわかってほしいなって。ハイこれ嗅いでみ」

愛美はいつも使ってるコロンを僕に渡してきました。

死にそうな僕は言われるがままに嗅いでみると。あらビックリ。

吐き気がすーっと収まりました。

愛美「イヤなニオイ嗅いだときはね、いいニオイで相殺するのが一番だよ」

僕 「へえ?!!なんか愛美すごいねこんな効くとは尊敬した」

愛美「うふ。これやると半端なくクサイから・・・。あたしも考えたわけ」

僕 「愛美すごいよおしっこ博士だね」

愛美「うははは人には言えないねそれ。・・・ねね、もっかいお風呂入ろうよ」

僕 「お風呂?入るの?」

愛美「入ろ入ろ」

僕 「いいけど」

愛美「お湯貯めてくる」

狭い自宅の浴槽と違い、ゆっくり二人で入れるのもホテルのいいところです。

お風呂の中で僕の上にちょんと乗っかった愛美をなんかやけに可愛いなって見ていたら、

愛美「ね、お願いがあるの」

僕 「ん」

愛美「いい?お願いしても」

僕 「いいよ、何」

愛美「えへ♪・・・あのね、あっちゃんにね」

僕 「うん」

可愛いけど超おしっこ臭い口で、チュっとキスしてから愛美が言いました。

愛美「あたしのもね・・・飲んでもらいたいなって思って。うは」

僕 「あ、おしっこ?」

愛美「うん。ダメ・・・?」

正直瞬間ひるんだけど、まあ愛美のならいいかって思いました。

さっきもかかっちゃったけど平気だったし。「いいよ」と答えました。

愛美「え??いいのホント???ホントにぃ??わ?い」

僕 「喜んでるし。いいよ大丈夫だよ。飲ませてみたくなったの?」

愛美「えっへ。ホントはねちょっと前からしてみたいなって思ってた。でも、あっちゃんそこまでしてくれるかなって思うとねなんか言えなくって」

僕 「はは、なにいってんの夫婦でしょ」

愛美「ぐは?ちょっと感激!!いいねフーフ。うちらインニョー夫婦」

僕 「愛美って尿フェチだよな」

愛美「フェチとか言わないで。あっは?、なんでかね。仕込まれちゃったのかな彼に。ま、キライじゃないよ確かに」

僕 「ってか好きでしょおしっこ系。それも相当」

愛美「ひいいそんな。でも・・・うん好き♪おしっこ。にゃはは」

僕 「うちの嫁は尿フェチでしたと」

愛美「ぎゃっは???♪♪やヴぁいわ否定できないわ。くふ。あ?なんかね、良かったあっちゃんに浮気のコト話せて。こういうエッチしたかったんだ」

僕 「はは。なんでそんなにおしっこに萌えちゃうんだろね?」

愛美「なんでだろね?あのね、カラダから出てくるいらないものだよねおしっこって。でもね、あたし調べたんだけど別にキタナクはないんだって」

僕 「そんなの調べたんだ」

愛美「フェチですから。がは♪健康な人のだったら結構キレイなんだって」

僕 「え、キレイなの?」

愛美「らしいよ。ニオイがこれ(と言って僕の顔にはあ?っと吹きかけてから)だからキタナイって思うけど、そんなことないんだって」

僕 「うぷ。へ、へえそうなんだ知らなかった」

愛美「あっは、まだニオウか。こうなっちゃうからね?飲むのはね、時々でいいよね。でもかけられたりとかは、もっといっぱいしたい★あっは」

僕 「そうなんだ。・・・愛美なんか今日可愛い。くちクサイけど」

愛美「ホント?可愛い?クサくても?ぐへ。ってかさ?こういうのいいと思わない?お互いのおしっこかけられても平気なんてすごくない?もう隠すとこ何もナイ!みたいな」

僕 「まあね?」

愛美「フツーいっくら仲良くっても、お互いのおしっこが飲めるフーフってあんまいないよねっ」

僕 「まあほとんどいないんじゃね?こういう世界のことはよく知らないけど」

愛美「ふふ♪あたしは好きこういうの。もうね、なんでもだよ。お互いの出るモノならオッケみたいな。愛だ?」

僕 (おしっこまででやめとこうね)

愛美「え?」

僕 「なんでもない」

愛美「ん??ま、いいや。ね、今していい?ワクワク」

僕 「ワクワクとか言ってるし。いいよ、しようか」

愛美「うわはははい♪ひいい」

僕 「はいな」

お風呂から出ました。「どうすればいい?」と聞くと「横になって♪」との指示。

僕 「これでいい?」

愛美「うん。いいデスね?では失礼して」

洗い場に仰向けに寝た僕の顔の上に愛美がまたがり、しゃがみこんできました。

愛美「ね、まんこ口にくつけた方がいいよね?」

僕 「その方が溢れないっぽいよ」

愛美「だよね。ホイ。ピト。あん・・・ちょっと舐めないでぇ」

僕 「ごめんつい反射的に」

愛美「あう気持ちいい?♪♪・・・あとで一杯舐めて」

僕 「まかせろ」

愛美「えへへ。ではお言葉に甘えて出させていただきますね。受け止めてねあっちゃん」

僕 「おう」

口にぴたっと押し付けられた状態でポタポタと出てきたかと思ったら、シャーっと勢いよく愛美のおしっこがあっという間に口の中を満たし始めました。

う、こういう味か・・・。

苦いと言えば苦いけど、その時の愛美のおしっこは結構塩辛い感じ。

体ににかかった時と違い、直接口内に注ぎ込まれるおしっこは微妙にナマ温かい。

時折鼻の穴を直撃するしぶきが、なんとも結構攻撃的な臭さでした。

だけど不思議なもので、嬉しそうに僕を見下ろしている愛美の顔を見たら、味もニオイもそれ程気にならなくなっていきました。

お、なんかすごい嬉しそう。

ホントにしてもらいたかったのかって思ったら、愛おしくなっちゃって。

気にならなくなるとぜんぜん平気。

けっこうたくさん出されたけれど、ほとんど飲むことができました。

愛美「出た。・・・あっちゃんホントに飲んでくれた!!う??なんか嬉しいよぅ」

僕 「ちゃんと飲んだよ。満足した?」

愛美「うん♪♪感動した!!!あっちゃん好き好き愛してる?ん★」

僕 「ははなに言ってんの照れるでしょ。・・・・歯磨きしていい?」

仲良し夫婦

妻の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。

最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。

結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。

いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。

新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。

その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。

ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。

だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。そこが最大の難所です。

3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。

断られたらきっぱりあきらめよう。でも、言うだけでも言ってみようと。

うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。

晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。

その日もいつも通りの流れで、まったりエッチが始まりました。

「・・・あっちゃん、今日も何か聞きたい?」

いい感じにエッチモードになった愛美が、僕のちんちんをいじりながら聞いてきました。

この雰囲気なら、話しても素直に聞いてはくれそうです。

たとえ断られるとしても、機嫌悪くなったりはしないと思うし。

よし決行!

僕 「ねえねえ愛美はさ。浮気とかしてみたくない?」

愛美「ん?」

僕 「他の人とエッチとかさ」

愛美「・・・え、あたしが?」

僕 「そう」

え?とか言いながらちんちんをニギニギしたり、タマタマを引っ張ったりしてる愛美。

愛美「・・・誰かとそういうことして欲しいの?」

僕 「え、うん。ちょっと・・・」

愛美「・・・昔の話だけじゃ足りなくなっちゃった?」

僕 「え、まあ」

愛美「ふ?ん、そうなんだ」

ニギニギ。しこしこ。

ソフトな反応です。うん、悪くない。

なんかいけるかも。期待と勃起度が高まります。

愛美「・・・でもね」

僕 「うん」

愛美「あっちゃん平気なの?・・・今のあたしが他の人とエッチしても」

僕 「平気じゃないけど・・・たぶんすごい嫉妬すると思う」

愛美「だよね。それなのにして欲しいって思うんだ?」

僕 「嫉妬するけど・・・でもそれできっと興奮しちゃって、愛美に更に惚れちゃうかもってね」

愛美「あっは。そんな持ち上げなくたっていいっつの。今更わかってるし」

僕 「え。あはは」

愛美は「ふふ♪」って感じにちょっと笑って言いました。

愛美「・・・だけど、いるよねそういう人。まあ、あっちゃんもそこまで考えてるとは意外だったけど」

僕 「はは・・・」

愛美「あたしの昔話で満足してるのかなって思ってたら、ヤってきて欲しいって。相当ヘンタイだよそれ」

僕 「ヘンタイなんてそんな」

愛美「あは。まあいいけど。・・・内緒だけど、○○ちゃんの旦那さんもそうだってよ」

僕 「え、まじで」

愛美「そ。言っちゃダメだからね誰にも。絶対内緒」

僕 「言わないよ。え??でも、あそこのうちがそんな・・・へええ。なんかビックリ」

愛美「けっこうすごいらしいよ。まあ○○ちゃんエッチだからいいんじゃない?そういうのも」

僕 「すごいって、どうすごいの」

愛美「3対1でしちゃったとか聞いたことある」

僕 「4Pかい。すっげ。それ旦那さんも入ってるの?」

愛美「どうだったっけ?入ってなかったんじゃないかなあ。忘れた」

僕 「人は見かけによらないスね」

愛美「あは。だね。でも仲いいよねあそこんち」

僕 「そうだね・・・で、で、愛美はどう?」

愛美「どうって、誰かとエッチしたいかってこと?」

僕 「う、うん」

愛美「してもいいよ」

僕 「いいのホントに??やったあ」

愛美「いいよ、ダーリンが望むなら。ってかあたしもしてみたいし」

僕 「してみたいんだ」

愛美「そりゃそうでしょフツー」

僕 「フツーかあ」

愛美「フツーでしょ。・・・でもさ。するのはいいけどダレとするの?」

おっと。そこまで考えてませんでした。

僕 「そうだなあ。ネットとか?出会い系とか」

愛美「ぜんぜん知らない人と?それはイヤ。怖いじゃん」

僕 「そっか。じゃ、じゃあ元カレとか?俺と結婚する前に付き合ってた人。あれ誰だっけ」

愛美「△△△?メールとか知らないし」

僕 「そうなの?」

愛美「知らないよ。ってかあっちだって結婚してんだよ。仮にできたとしても奥さんにバレたらやばいじゃん!!却下」

僕 「困ったな」

愛美「・・・ふふっ」

僕 「え?」

愛美「なんでもない」

何笑ってんのかなと思いましたが、それよりせっかくOKしてくれた愛美の相手をどうするか。

どうしよう。友達とか知り合いに頼むわけにはいかないし。

うーんうーんと考え込んでいる間、愛美は僕のちんちんで遊んでました。

愛美「・・・ダーリン何か思いついた?」

僕 「え。いや。まだ。・・・困ったな」

愛美「そっかそっか」

また笑ってるし。

僕 「・・・なんでさっきから笑ってるの?」

愛美「え?ああ。そかな」

僕 「笑ってるじゃん。何で?何で?」

愛美「え???・・・あっは」

少しの間、愛美は何か考えるような顔をしてから言いました。

愛美「ねね、あっちゃんは」

僕 「ん?」

愛美「今のあたしに浮気をして欲しいんだよね?」

僕 「うん。まあ。浮気ってかエッチ」

愛美「え。だから、本気じゃないエッチならいいんでしょ?」

僕 「まあね。そうだよ」

愛美「そっか。そうだよね」

ちんちんいじりながらニヤニヤ。

僕 「なにさっきから。笑ってるしなんか言いたそうだよ」

愛美「そう?ふふ」

僕 「気になるっての」

愛美「きゃっは」

僕 「何ナニナニ」

愛美「ナニって・・・わかんないの?」

僕 「は?だから何が」

愛美「あっは?。おっかしい。オモシロイねあっちゃんて」

僕 「さっぱりわからんです」

愛美「そうかわかんないか。うはは。・・・仕方ないな」

僕 「???」

愛美「鈍いねあっちゃん。・・・あのね、あたし実は浮気したことあるって言ったらどうする?」

僕 「えっ!!」

愛美「うひ」

僕 「なにそれマジ」

愛美「え?あははは。うん」

僕 「ホントに??」

愛美「ホント。くは」

僕 「聞いてないよそんなの」

愛美「言ってないもん」

僕 「う」

愛美「きゃは。いやーナイショのつもりだったけど。・・・だってあっちゃんそういうの好きって言うから。あ、これは教えてあげた方がいいのかなって」

僕 「・・・う、なんかフクザツ。ちょとショック」

愛美「ショックだった?ごめんねえ」

僕 「うー」

愛美「でも勃ってるよ、あっちゃん」

僕 「う」

愛美「・・・あっちゃんヘンタイだね」

愛美は体勢を変え、横69みたいな形でぼくのちんちんに軽くフェラ開始。

僕もお返しにと、愛美のマンコをいじったり舐めたりしながら会話は続きます。

僕 「ねねね、いったい誰としたの」

愛美「ん、会社の人」

僕 「会社の人って誰。俺の知ってる人?」

愛美「知ってるかもね。あは」

僕 「えっそうなの??」

愛美「ふふ、やるでしょあたしも」

僕 「だだ誰なのそれ」

愛美「言わない」

僕 「なんで。気になるじゃん」

愛美「いいじゃん誰でも。もう終わった話だし。それに、あっちゃんにとっては、あたしが誰かとエッチしたってコトが重要なんでしょ?」

僕 「そうだけど・・・」

愛美「誰としたか?じゃないよね。だったら別にいいじゃん誰でも・・・知らない方がいいこともあるよね、きっと♪ね?」

僕 「ね?って。ちんちんに話しかけられても・・・そんな意地悪しないで教えてよ」

愛美「だめ。それはヒミツ。しつこいともう話さないよ?」

僕 「えー・・・わかったよ、しょうがない」

愛美「よろしい。で、その人とのエッチの話を聞ければそれでもいいでしょ?いきなり誰かとしてこいって言われてもね、無理だし」

僕 「う?ん」

愛美「ね。だからそれは、そういう人が見つかってからってことで」

僕 「う、うん・・・そうだね。それでいいです」

愛美「オッケ。じゃあ名前以外は何でも答えてあげる。ハイどうぞ」

僕 「え。じゃ、じゃあ・・・いつ頃の話?」

愛美「去年だよ」

僕 「割と最近なんだ。・・・どれくらいつきあってたの?」

愛美「付き合ったってほどじゃないけど。前から誘われてて、そんで何回かしちゃった♪みたいな」

僕 「そうなんだ。何回くらいしちゃったの」

愛美「ん?・・・10回くらい?いや、もうちょっと多いかも」

僕 「・・・結構しちゃったのね。で、どんなエッチだったの」

愛美「あっは。それ言うの?やっぱりぃ」

僕 「だって何でも答えるって。それになんか話したそうにも見えるんだけど」

愛美「ぐは♪そうね?。そうだよね?」

僕 「そうっす。で、どんな?」

愛美「きゃはは。あのね、・・・ソフトSMって感じ!あっはっは」

僕 「SM!」

愛美「はは。ま、SMだけど、ローソクとかはナシ。熱いの痛いのヤだから。軽?く♪」

僕 「軽くってどんな」

愛美「ん。目隠しとか」

僕 「目隠し」

愛美「手錠とか♪」

僕 「手錠も!」

愛美「足枷とか。あは」

僕 「・・・なんかさっきより濡れてきてますケド」

愛美「あ・・・思い出したらちょっと。ってかあっちゃんもカチカチだよ♪えへ、あたしたちってヘンタイ?」

僕 「・・・そうかも。で、目隠しとかされたままヤっちゃうの?」

愛美「そだね」

僕 「どんなふうに、もっと詳しく」

愛美「具体的に話せって?」

僕 「うん」

愛美「なんか恥ずかしいな。・・・えとですね、まずホテルに入りますと、あたしが全部脱ぎまして」

僕 「うん」

愛美「手錠と足枷されてですね。さらにその二つをヒモで結びます」

僕 「ふーん。なんかよくわからんですが」

愛美「手錠の鎖と足枷の鎖を、ヒモで結ぶの。こんな風に」

愛美は僕のちんちんから手を放して、丸まったような姿勢をとってみせてくれました。

僕 「それじゃ立てなくない?」

愛美「立てないよ。這って歩くの。ズリズリって」

僕 「犬のように・・・?」

愛美「そうそう。ワンちゃん状態。そんで目隠しされたら準備完了」

僕 「ハダカで・・・」

愛美「うん。すっぽんぽん。あ、ごめん!首輪も着けるんだ忘れてた」

僕 「首輪も・・・」

愛美「そう。そんで、お部屋の中を、彼に連れられてお散歩♪とかね」

僕 「なななにそれ。愛美ってそういう趣味あったんだ」

愛美「ふふっ♪3回目くらいの時かなあ。彼がね、たまには変わったエッチしたくない?って言ってきて」

僕 「うん」

愛美「え、変わったのってどんな?って聞いたら、『目隠しは?』って言われて。ふーん、いいよしてみてもって」

僕 「言ったんだ」

愛美「言った。で、目隠しされてエッチしたら結構感じちゃったんだよね。あ、なんかこういうのもいいかもって」

僕 「うん・・・」

愛美「そしたらね、目隠しされてる時にいつの間にか彼が手錠も準備してて。そんでカチャっと」

僕 「されちゃったんだ」

愛美「されちゃった。え、なにこれ??とか思ったけど、そのままエッチ続けてて気持ちよくって」

僕 「・・・」

愛美「あっは。そんな感じが始まり。えへ。そんで、次も同じようにして。だんだん小道具が増えてって・・・いつの間にかあれ、あたしワンちゃん?みたいな」

僕 「浮気してたのもビックリだけど、SMとは」

愛美「やばいあたし調教されてる?とか思ったけど、彼がまたそういう雰囲気にもってくのうまいんだ」

僕 「そ、そうだったんだ」

愛美「そう。ま、だいたいこんな感じだったよ」

僕 「・・・え、愛美はずっとその状態なの?目隠しとか手錠とか」

愛美「そういう時もあったよ。でも普通は、ワンちゃん状態で一回エッチしたら、いったん全部外してた」

僕 「そのままされちゃうのかあ・・・」

愛美「うん、一回目はそう。バックから、こう入れられて。あーって」

僕 「バックで」

愛美「うん。コーフンしちゃうんだそれが。あ、あたしは何も見えないし抵抗できないのにって思うと。もう」

すっぽんぽんで目隠し&手錠&足枷&首輪状態で、お尻をつきあげて誰かにバックからガンガン突かれて悦んでいる愛美を想像してしまいました。

愛美「固くなった」

僕 「あ、つい。・・・そんなんで愛美感じちゃうんだ・・・」

愛美「感じちゃったあ。でね、彼がイって、パンパンってお尻叩かれたら、くるっと回ってお掃除してあげて」

僕 「お掃除って」

愛美「え、だから。抜いたばっかのおちんちんってヌルヌルじゃん。それをこう舐めとってキレイにして」

僕のちんちんを使って、わざわざ再現してくれた愛美でした。

愛美「自分のも一緒に舐めるのはちょっと、最初は抵抗あったけど・いつもしてたら慣れちゃった」

僕 「自分のって、あ、愛液か」

愛美「うん。あたしのマン汁」

へーって思いながら聞いてたけど、ん?って思いました。

抜いたばっかでヌルヌル。

ってことは、ナマでしてて。

自分のマン汁「も」一緒に舐めるって?

僕 「・・・・いつもしてたんだ」

愛美「うん。あはは、お掃除フェラ♪」

僕 「そうじゃなくて、いつもナマでしてたんだね」

愛美「え?うん。そうだけど・・・」

僕 「しかも中出しで」

愛美「え。あ。いやそれはね、時々。たまに」

僕 「・・・たまに?させたって事は認めるわけだ」

愛美「ええええ。あ?。まあ。ホントたまに。トキドキ。あ、今日は絶対ダイジョブだなってとき。そんだけ」

僕 「ホントかな・・・・

愛美「ホントにホント。フツーはあれ。あれよ。お尻の上。ピピって♪」

僕 「・・・」

愛美「あは♪さっきのはちょっと大げさだったかな。いつもなんて、ねえ。するわけないじゃんね。にゃははは」

僕 「・・・それにしても中出しはやヴぁいでしょ。できたらどうするの」

愛美「う?ん・・・だって彼子供できたことないって言ってたし・・・奥さんも子供できてないし。ホラあたしもできにくいじゃん。ダイジョブかなって」

僕 「へえ。結婚してる人なんだ」

愛美「う」

僕 「俺が知ってる愛美の会社の人で、かつ結婚してる人となると」

愛美「・・・もしかししてわかっちゃった・・・?」

僕 「××しかいないだろ。年齢から考えても」

愛美「あったりー」

僕 「あったりーじゃないでしょ。愛美が××にそんなコトされてたとは・・・ってかさせてたとは」

愛美「うはは。バレちった」

僕 「妊娠なんかしてないよね」

愛美「してないしてない。それはナイナイ」

僕 「ホントにぃ?」

愛美「してませんて。ホントだようそついてないよあたし」

僕 「何回」

愛美「え?」

僕 「何回くらい中出ししちゃったの?」

愛美「え。だからちょっとだけ。1回とか2回とか」

僕 「目が泳いでますけど」

愛美「いやいやホントにホント。ちょっとだけだから」

僕 「怪しいなあ・・・」

愛美「ホントですぅ。あっちゃんたら愛する妻のいう事を信じてくれないの?」

僕 「ね、ちょっとバックの格好してみて」

愛美「え?」

僕 「バックでする時の形」

愛美「いつもの?これでいい?」

愛美が普段僕としてる時のバックスタイルになり、まるいお尻を向けました。

僕 「手錠と足枷つけられても同じ感じ?」

愛美「ううん。こんな広がらないから。これぐらい」

愛美は手と足それぞれの間隔をぐっと狭めました。

僕 「お尻の高さはここ?」

愛美「もちっと高かった。こんくらい」

クイっといつもより高めにお尻を持ち上げた愛美。

見慣れた筈の愛美のバックなのに、ほんの少し体勢が違うだけやたらといやらしく見えちゃいました。

なんかものすごく興奮するんですけど。だめだ我慢できん。

クイクイ動いてる愛美のお尻をガシっと掴んで、一気に挿入。

愛美「あっちょっと急に・・・あっあっあっ」

僕 「ううううううう」

あっという間に出ちゃった・・・最短記録かも。

ふ?っと後ろに倒れこんだら、愛美はぐるっと回ってちんちんをペロペロ。

あ、これがリアルお掃除フェラか。ホントに舐めとってるし。

くすぐったいけど気持ちいい。癖になりそう・・・

愛美「あっちゃんすっごい早かったね?♪いっぱい出た?」

僕 「・・・出た(はあはあ)」

愛美「お掃除しときましたからね♪」

僕 「ありがとうございました」

しばし休憩。

愛美「あとね、さっきのワンちゃん状態でバイブとかよく入れられたっけ」

僕 「バイブ?」

愛美「そう。スゴイぶっといの。アレはねぇ痛くってタイヘンだった。マジでまんこ裂けるかと」

僕 「そんな太いの??」

愛美「そう。こ?んな奴。頑張って一応入ったけど。ぜんぜん気持ちよくない」

僕 「へえ・・そうなんだ」

愛美「うん。大きければいいってもんじゃないよね・・・これくらいが(少し復活してきた僕のちんちんを眺めて)一番いいのよね♪」

僕 「えへ。そっかな」

愛美「・・・あとね。おトイレプレイとかもしちゃったよ。きゃは」

僕 「おトイレっておしっこ?」

愛美「うん。おしっこ」

僕 「おしっこするとこ見せちゃうって奴?」

愛美「まあ、見せたりもしたね」

僕 「見せたり?他にも何かあるの」

愛美「かけられたりとか」

僕 「え、愛美がかけられるの」

愛美「うん」

僕 「どこに」

愛美「顔」

うわひでえ。

いくらなんでも人の嫁さんを、すっぽんぽんにして目隠しだの手錠だの。

中出しはするわおしっこはかけるわってなんだそれって感じですよね。

××の奴。ちょっとヤリ過ぎじゃないの。

ってか愛美もやらせ過ぎじゃないの。

愛美「あ。また固くなってきた・・・早いねさっき出したばっかなのに」

僕 「ちょちょ。なんでそんなことしちゃったの」

愛美「なんでって。彼とお風呂入ってたらおしっこしたいって言い出したの。で、あたしがここでしちゃえばって言ったのね。お風呂だし」

僕 「うん」

愛美「流せばいいでしょって。あ、そう。してもいい?って言うから、しちゃえしちゃえ?って」

僕 「うん・・・」

愛美「で、彼のおしっこ眺めてたら『かけちゃおうかなあ』とか言ってあたしの方にピピピて飛ばしてきたの」

僕 「おしっこを?」

愛美「そ。かけたいの?って言ったら『うん』って言うからさ。いいよかけてもって」

僕 「いったんだ」

愛美「言っちゃった。そしたら『よーし』とかなんか言いながらささっと寄ってきてジャーっ」

僕 「・・・」

愛美「この辺に(と鼻のちょっと上を指さして)」

僕 「・・・」

愛美「うわくっせーとか思ったけどね。思ったんだけどぉ、うあ?あたしこんな事までさせちゃったとか考えちゃって。あっは。そしたら、なんかこう・・・」

僕 「・・・また更にコーフンしてしまったと」

愛美「そうなのよ。ねね、おしっこってさ、あったかいって思うでしょ。でもお風呂場でかけられるとそうでもないのよ!知ってた?」

僕 「知らないよそんなこと・・・」

愛美「ね。なんでかね。お湯があったかいからかなあ?」

僕 「さあ・・・わからないけど」

愛美「でもねホントそうなんだよ。せっかくだからあっちゃんも覚えておくといいよ」

僕 「その知識が役に立つ場面はなさそうだね」

愛美「え?そっかな。ま、いいや。で、次に会った時にね。またかけてみたいなーって言われたのね」

僕 「うん」

愛美「えーいいよ別にって言ったら、どうせならちゃんとかけてみたいとか言われて」

僕 「ちゃんとってなにそれ。かけ方とかあるのかよ。なんとか流みたいな」

愛美「きゃは。わっかんないけどね。え、どうすればいいの?って聞いたら、ここに正座してって」

僕 「正座」

愛美「うん。言われたとおりにぺたって座ったら、彼が『目を閉じて』って。ふんって目をつむったらジャー」

僕 「・・・」

愛美「頭のてっぺんからくまなく。まんべんなくかけられちゃいましたあたし」

僕 「・・・なんつーかディープなプレイだな」

愛美「あ。あと仰向けに寝てかけられた時もあった!お腹にかけられるとヘンに気持ちいい。クサいけど」

僕 「あいつ、女におしっこかけるのがそんなに好きだったとは」

愛美「ん、こういうのやってみたかったとは言ってたね」

僕 「愛美も、されてみたかったと」

愛美「されたいとか思ったことないけどね。でもま、××さんならいっかな?って。別に好きとかそういうんじゃなくて」

僕 「・・・」

愛美「なんていうか。そういうプレイの相手として。まあいいかなって思えちゃったわけ」

僕 「そうなんだ・・・」

愛美「ふふ。でね」

僕 「ま、まだあるの?」

愛美「あっはー。どうせだから言っちゃうねっ♪お風呂でね、彼がおしっこするって言うからね。今日はどんな風にかけるの?って聞いたの」

僕 「うん・・・」

愛美「そしたら『そうだね?今日はちょっと味見とかしてみるぅ??』って。え、味見??って言ったんだけどね。ね、ちょっとだけどう?って」

僕 「・・・」

愛美「え、うん、まあちょっとくらいなら・・・って。え、ホントに?いいのホントにって。なんか喜んじゃってるしさ。はは、いいよホントにって言ったのね」

僕 「OKしちゃったんだ」

愛美「うははは。やばい?やヴぁい?あたし。おしっこ飲んでもいいよなんて言っちゃうって」

僕 「かなりやヴぁい」

愛美「一回くらいしてあげてもいいかーって思っちゃって。エーなんか嬉しいなぁっしてみたかったんだとか彼が言ってね。だからいいよ、どうすればいいのって」

僕 「・・・・・・・」

愛美「じゃあ正座でって言うからね。正座したら、おちんちん突き出して『咥えて』って。パクってしたら『腰に手をまわして欲しいな』って」

僕 「腰に?」

愛美「うん。ちょっとあっちゃん立ってみて」

言われるがままに立ち上がると、愛美は僕のちんちんを咥えながらガシっと抱きついてきました。

がっちりホールド状態です。

愛美「ふぉんなかんひ」

ちんちん咥えたままでムグムグと愛美が言いました。

こここんな状態でおしっこ出されたら、味見どころか全飲みじゃね?

愛美「んぐぐ」

あ、完全に復活しちゃった。

愛美「ちょっと。あっちゃんカッチカッチ。上むいちゃってるじゃん」

僕 「あごめん、つい」

愛美「ヘンタイだこいつ。ひひ」

僕 「愛美もな」

愛美「だね。ま、こういう感じでいただいたわけ」

僕 「全部・・・?」

愛美「うん」

僕 「味見じゃないね」

愛美「あっはは。それはね。咥えた時にわかったけどさ。ああ全部出したいんだなあって」

僕 「よく飲めたねおしっこ。それも直飲みで」

愛美「えへ。だから、いっぺんくらいさせてあげてもいいかって」

僕 「へええ・・・」

愛美「でね。あたしが咥えて上目づかいで彼を見たら、出しま?すとか言って。チョロチョロって出てきた」

僕 「マニアックだなあ」

愛美「うは。あ、出てきた。へ?こういう味なんだって思いながら。ごくん」

僕 「・・・」

愛美「で、またジョジョって出て。ちょっと口の中に貯めたらごっくん。そんな感じ」

僕 「・・・」

愛美「そしたら彼が、もちょっと強く出してもいい?って言ったの。(うんうん)ってうなづいたらジャーっていっぱい出てきた」

僕 「うわあ。なんかクチの中に妙な味が広がってきた」

愛美「ふふ。あ、これは急いで飲まないとって思って、蛇口から直接水のんでるみたいな感じ。ってかおしっこ出しながら勃ってくるし。角度あわせながら頭移動して頑張って飲んだよ」

僕 「そんな思いをしてまで飲まないといけないものかな」

愛美「え、だってえ。どうせ飲むならしっかり飲んであげたいって思うでしょ」

僕 「そういうものですか」

愛美「そういうものよ。その時はかなりいっぱい出されちゃってね?。げふって感じ。うっわ口がおしっこくせえ!みたいな」

僕 「なんかちょっとヤだなそれ」

愛美「味はまあ、おいしくはないけど。ニガイってか薬みたいっていうか。例えようのない味ですな。でもまあ飲めなくはないけど、口がクサくなるのはまいった」

僕 「そりゃ臭くなるでしょうよ。おしっこ飲んだら・・・」

愛美「しばらくクサい。歯磨きしても、胃の中からニオってくる。ごめん出し過ぎちゃったって彼も謝ってた」

僕 「おしっこまで飲ませなくてもなあ」

愛美「へへ、まあまあ。あたしもOKしちゃったんだし」

僕 「ん???」

愛美「でもね。なんか達成感みたいなのはあったよ。あーついにここまでしちゃいましたあたし!って。やればできるものねえ」

僕 「タッセイカンねえ」

愛美「・・・あれ、あっちゃん少し小さくなりましたよ。しょうがないなあ」

カポ。ムグムグムグ。

愛美「大きくなった♪ねえあっちゃん今日はもう話はいいよね?あたしもイキたいよ?」

僕 「はーい」

他人と逢引していた彼女

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。

近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。
一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、
学生向けの下宿に住む事になった。

ここは俺と同じ高校生と一部大学生が住んでいたが、この年は高校男子の入居者が多く、
通常は男女別の棟になっているところ、俺だけ女子の棟に住む事になった。

最初はラッキーと思っていたが、それは勘違い、一週間程で地獄と化した。

お姉様方の視線が刺す様に痛く、針のむしろだった。
何も悪い事していないのに変質者でも見るような奴もいたりして、結構本気でムカついたりしていた。

でも、俺の隣の部屋に住んだ彼女(マリ)だけは違った。

同級生という事で、学校で気まづい思いをするのが嫌だったのかもしれないが、
この子だけは俺を好意的に見てくれていた。

その後、男子棟の男どもが何人か告ったとかいう噂が立ち始めた。

マリは決して美人ではなかったが、童顔で色白で可愛らしく、なんと言っても
100cmはあるのではと、思えるくらいの巨乳でスタイルは抜群だった。

学校でも告る奴がいたみたいだが、私服姿を知っている下宿組は意味も無く
優越感に浸っていたりした。

160センチ前後の長身で巨乳、私服もセクシーっぽかったので、当然かもしれないが
下宿の女子の先輩達から次第に疎まれるようになっていった。

そして下宿内で、ある意味似たもの同士のような俺たちは学校や放課後、
互いに相談しあっている内に付き合う様になった。

三ヶ月くらい押しまくったので、マリの根負け、決して俺がかっこイイ訳ではないと思う。

そして一年の冬、童貞と処女を捨てた。

彼女のブラはEカップ、それもかなりキツめだったが、カップが大きくなるに連れて
可愛いものが少なくなるらしく、無理やりEに収めている、確かそんな事を言っていた。

二人ともあっちには興味津々の年だったし、俺たちは懸命にバイトしてホテル代とゴム代を稼ぎ、
週に一度はホテルに行って、それこそ猿のように二時間で五発とか、普通にこなしていた。

実はそれでも足りなく、放課後の校舎内でもしていた。
自分で言うのも恥ずかしいが、俺たちはラブラブだった…

…あいつが来るまではね…

二年の秋、マリのクラスに交換留学性がアメリカからやってきた。

こいつだけは本名を晒そう。ブランデンという、筋肉もりもりの白人だ。

こいつは語学留学のような意味合いで半年間滞在の予定だったのに、
全く日本語を学ぼうとしない、はっきり言って不真面目な学生だった。

いつも英語ばかりだったが、日本語を話そうとしなかったので、
クラスの生徒にとっては良いネイティブスピーカーだったのかもしれないし、
ユーモアがあって、特に女子からはそこそこ人気があったとは思う。

でも俺が気に入らなかったのは、帰国子女でもあるマリと一緒の時間が非常に多かった事だ。

マリは帰国子女と言っても、小学校入学前の話なので、英語の感覚を取り戻す
絶好のチャンスだったんだろう。
日本語をマスターする気のないブランデンにとっては唯一自分の言いたい事を
理解してくれる女の子だったんだろう。

笑いながら英語で話す二人を見て俺はよく嫉妬した。

そしてそんな時は必ずマリを呼び出し、体育館舞台下の用具置き場でセックスをしていた。

マリは俺以上に性に対して貪欲なところがあったので、俺の誘いは断らなかったし、
常に新しい技(腰振りとか)を試そうとしていた。

そんなラブラブの俺たちに奴が割って入ってきた。

状況がおかしくなってきたのは俺が冬休みが終わり帰省先から戻ってきてからの事。

マリの態度に何となく違和感を感じた。妙に明るかったり、何となく考え込んでいたり、
よそよそしかったり。

実家で何かあったのかと思い、マリに聞くのだが何もないと言う。

今ひとつスッキリしないでいる時、寮母からいやな話を聞いた。

マリは正月の4日間しか帰省していないという事を。

俺はマリも冬休み中ずっと帰省しているというから俺もそうした。

なのに…マリは俺に嘘を付いた。

俺はカンカンになってマリを問い詰めた。マリは謝りながら、
バイトの為戻らざるを得なかったと言っていた。

でも、バイトは二次的な理由で、本当は他に理由があった事がすぐに分かった。

冬休みの間、クラスメートがブランデンを連れて東京観光に何度か行っていたらしい。

マリの女友達に聞いてみたが、ブランデンとの観光は冬休み中入れ替わり立ち替わり
何回も行われており、結局クラスのほぼ半数が行った程だったという。
陽気なブランデンはそれだけ人気があったのだろう。

通訳という意味で、マリは全てに同行しているはずとも言っていた。
俺はすぐにマリに問いただした。

「そんな事があったんなら、すぐ言ってくれれば良かったのに」
「ゴメンね。話せるの私しかいなかったし、正直キツかったけど、ブランデンも三月までだから人助けだと思って。ちゃんと司(俺)に話せば良かったのに私ってば…」

あと三ヶ月くらいだし、仕方ないか、と思うようにしたが、
この時既に二人の関係がおかしな事になっている事に全く気付いてなかった。

新学期が始まって間もなく、部屋の暖房を強めにして寝た俺は、熱さで真夜中に目を覚ました。

汗だくになりながら暖房を止めて布団に入り、再びウトウトし始めた時の事。

カタカタカタッと、微かに物が当たる様な音がした。最初は風の音かと思い、
気にしないようにしたが、次第にその音はギッギッというような重い、
木が軋むような音に変わっていき、それが結構大きくなっていった。

俺は耳を済まし音源を探ったが、隣のマリの部屋から聞こえてきている事にすぐに気付いた。

「まだ起きてんのか。なにやってんだだか…」

再び寝ようと思ったが、軋み音がなかなか止まなない。

俺はふと、マリがオナっているのかと思い、ちょっとドキドキしてしまった。
結構エッチはしているはずだが、まだ足りないのかな、と。

その内寝てしまったのだが、翌日マリにそんな事を聞ける訳も無かった。
そんなマリのオナニーは翌日も深夜に行われていた。

俺は悶々とながらも、やたら興奮していた。我ながら変態だと思った。

何日かそういう事があり、俺も寝不足気味になっていた。思い込みかもしれないが、
マリも寝むたそうにしていたと思う。

そんなんだから日中のエッチは少なくなり、一週間無しという事もあった。

今夜で最後にしようと思ったその夜の事。夜中の一時半を回ろうとした時、
カタカタッと、いつもの音が聞こえ始めた。

この日を最後と思っていた俺は、野球の応援で使う様なメガホンを取り出して壁に耳を当ててみた。

罪悪感があったが、最後だし、と思って中の様子を探ろうとした。

下宿は古い木造建築で、隣で何の番組を見ているのか分かってしまうくらい壁が薄かった。

ギシッギシッギシッと言う音がはっきり聞こえる。しかもマリの吐息というか、
すすり泣く様な必死に声を押し殺す様な声も聞こえた。

俺の心臓の鼓動は最高潮、勃起していた。それくらい興奮していた。

ギッギッギッと、テンポが早くなった次の瞬間、一気に静まった。

「イッたのかな…」と、漠然と思いながら自分もオナれば良かったと後悔していた。

しかし、そのまま耳を当てていると、マリの笑い声が聞こえた。
なんで一人で笑うんだ?と不思議に思ったが、
その後、今度は心臓が止まりそうな程の衝撃を受けた。

「○×△◇……」
「□○×◇……」

会話する声が聞こえたんだ。相手は図太く低い声、明らかに男。

会話の内容は全く聞き取れなかったが…

マリがオナニーではなく、セックスをしていたという現実を理解するのに時間がかかったが、
すぐに相手は一体誰なのか…下宿の高校生か大学生か…気になり出して眠れなくなった。

浮気をされたという絶望感とマリの相手にに対する嫉妬で、朝まで眠る事ができなかった。

男女が共同生活する下宿の規則は厳しく、異性の部屋に入っただけで学校へ報告、
自宅に強制退去となる。そんなリスクを追ってまでマリの部屋で夜な夜なセックスに
励む同居人は誰なのか…全く検討がつかなかった。

授業そっちのけで思案し、俺は思い切って壁に穴を開けて現場を抑える事にした。
どうせベニヤ板程度のボロボロの壁、キリでうまくすれば目立たない穴くらい
簡単に開ける事が出来るはず。

後になって思ったのだが、何故この時マリ本人に聞かなかったのか…
この時聞いていればあんな事にはならなかったかも…と。

結局、彼女が犯される場面を見てみたい…俺の寝取られ体質が目覚めた瞬間だったと思う。

付き合い始めた頃、一度だけ夜中にマリの部屋に招かれた事がある。
その時の記憶を元に、柱のすぐ横の目立たない所に直径5ミリくらいの横長の小さな穴を
二つ開けた。
マリはベッドをこちら側の壁につけている為、もし本当にそこで浮気するのであれば
至近距離で覗く事になる。

俺はその夜、午前一時位から覗き始めた。

薄暗い灯りの中、Tシャツとパンツだけで机に座って何やら書いているマリが見えた。

その姿を見た途端、俺は凄まじい罪悪感を感じた。でも浮気しているのは相手、
俺は悪くないと言い聞かせ、覗き続けた。

約20分後、午前1時30分くらいだった。
マリはいきなり立ち上がると窓の方へ消えていった。微かに聞こえる窓を開ける音。

空気の入れ替え?とか思っている時にピンと来た。

相手の男はリスクのある下宿内部からマリの部屋に行くのではなく、
一旦外に出てから窓から入っていたに違いないと。

一体誰が…俺の緊張感は極限に達しようとしていた時、男の影がついに見えた。
机の上のライトが逆光になり、はっきりと見えないが、その大きなシルエットだけで
すぐに分かった。

ブランデンだ…

二人は目の前でキスを始めた。
大きなブランデンの首に両手でぶら下がる様な感じでキスをしていた。

目の前で彼女が大男とキスをしている…泣きたくなった。

二人の動きは早かった。限られた時間だからか…

ブランデンはマリをベッドに寝かせ、あっという間に裸にして、
その大きな胸に吸い付く様に愛撫を始めた。

余りに近すぎて、マリの胸から太ももまでしか見えない。

ブランデンは両足を開かせ、マリのあそこに顔を埋めた。
そこから10分以上しつこい位愛撫が続いた。

マリは両腕を上げて顔を抑える様な仕草だったと思う。
荒い呼吸の為か、マリのお腹は激しく波を打っており、相当感じているようだった。

苦しそうなマリの声が微かに聞こえた時、俺のあそこは勃起した。

ブランデンはやっとマリを開放し、シャツを脱ぎ始めた。
スウェットのズボンの前が信じられない位に膨らんでいる。

ブランデンがズボンを下ろした時、逆光で真っ黒な異様な物体が現れた。

マリの腕位の太さと長さ…しかも真上を向く位、硬く勃っていた。
外人は柔らかい、なんてのは嘘だと思った。少なくともブランデンのは。

マリは上体を起こし、両手でブランデンのあそこを握り締め、口を寄せていった。

両手を一生懸命スライドさせながら咥えていたようだが、殆んど四分の一程度しか
口に入っていないようだった。

巨乳が大きく揺れる姿が最高にエロかったマリのフェラは、ブランデンによって
すぐに終わらされた。
俺の場合、最低でも15分程は咥えさせるのに。

ブランデンはマリをもう一度寝かせると覆い被さり、またキスをしていた。

キスをしながら次第にマリの両足の間に自分の腰を入れていき、
少し腰を引いてマリの片足を担ぐようにしてあそこを先端で探すようにしていた。

そして、ゆっくりと腰を沈め始め、同時にマリの「は…んっ!」という声を聞いた時、
俺はパンツの中に射精してしまった。
触らずに射精できるとはこの時まで考えてもみなかった。

俺は何とも言えない虚脱感と後味の悪さで覗いていられなくなった。
ベトベトのパンツはそのまま、呆然としていると、毎晩聞こえてきた木の軋む音が
隣から聞こえてきた。

どの位経っていただろう。15?20分くらいだろうか…
軋み音の間隔が狭くなって来たところでもう一度覗いてみた。

その時の光景は今でも忘れない。

マリは両手で顔を覆いながら騎乗位で猛烈に腰を振っていた。

そしてブランデンがマリの腰を掴んだかと思うと、ブリッジの体制になって
射精に入ったようだった。

マリがブランデンから滑り落ちそうな程急角度のブリッジだったが、
それでもマリはしがみつきながら腰を上下に動かしていた。

ブランデンの大きな吐息だけが聞こえていた。長い長い射精…一分程続いたと思う。

グッタリと重なり合う二人がひそひそと耳元で囁き合っていた。
勿論、英語だったし、声も小さかったので何を言っていたのか俺には分からなかった。

ブランデンは俺の三倍くらいの量が入っていそうな重たそうなコンドームを
ティッシュに包むと、すぐに着替え窓から出て行った。

ベッドに腰掛けながら裸でそれをボーっと見つめるマリ。

暗闇に浮かぶ大きな胸が妙にいやらしかった。
その後俺は悶々としながら朝まで眠る事はできなかった。

学校でマリにあった時、平静を保とうと努力したが、やはりマリにはばれてしまった。
何かあったのか?と聞かれたが、何も言う事ができなかった。

ブランデンとの事を言い始めると理性が効かなくなるかもしれない、
それは校内ではマズイと思ったし、話が公になってマリが下宿から退去させられる
のも避けたかったからだ。

俺は放課後、何も言わずにマリを連れていつもの舞台裏に行き、
いつものようにセックスを始めた。

異常に興奮したのを覚えているが、フェラの時に軽々と根元まで咥えてしまったのを
見て少しだけ悲しくなった。

正常位、騎乗位とこなしたが、いつもにも増してマリの腰ふりが強烈だったような気がする。

性に対する好奇心旺盛なマリは、俺とした事をブランデンにしてあげているのか、
逆にブランデンに教えられた事を俺にしているのか…そう考えると頭がゴチャゴチャで
やり切れない嫉妬が後からどんどん湧いて出てきた。

しかしそんな思いもブランデンの脳天気な顔を見た瞬間、飛んでしまっていたようだ。
後で友人に聞いたのだが、この時俺は思いっきりケンカ腰の形相でブランデンを睨んでいたらしい。

当然奴も俺の視線に気づき、至近距離での睨み合いになった。
廊下は一気に緊張感に包まれたと言っていた。

俺は身長170cm強、ブランデンは190cm近くあり筋肉隆々、そんな大人と子供くらいの
体格差があったので、周りの連中は皆俺が半殺しにされると思ったらしい。

外人の表情は分かりにくく、正直ブランデンが俺を睨んでるのか単に見ているだけなのか、
よく分からなかった。

ブランデンは突然薄笑いをして、離れ際に何か英語で話していた。

馬鹿にされたと直感した俺はその瞬間理性が吹き飛んでしまった。
「お前ウザいんだよ!日本語で喋れよ!ここは日本だ!」
そう叫んで奴の肩を掴んだ。

奴は振り返り、上から見下ろしながら身振り手振りで早口で英語をまくし立て、鼻で笑った。

怒りが頂点に達しようとしていた俺は、反射的にアメリカ人が一番嫌がる行為、
奴の目の前で中指を立てていた。

みるみる強張っていく奴の顔。

ブランデンは俺の胸ぐらを掴んで何かを大声で叫んできたので、思わず奴の腹に一発入れてしまった。
その瞬間、教師二人が割って入ってきた。

職員室に連れていかれる時、呆然として立っているマリを見つけた。
顔色が悪く、目に涙が溜まっているようにも見えた。

何故か冷静でいられた俺はマリの涙の意味を考えていた。
バレてしまったのか…そんな風にマリは考えたに違いないだろうと。

職員室では何故?という事をしつこく聞かれたが、どうひいき目に見ても俺の方から
ケンカをふっかけたとしか理解されないだろうと思い、「しゃくに触ったから」とか
適当にやり過ごした。かなり厳しく怒られたけどね。

面白かったのが、後でブランデンが俺に謝りにきた事。留学生という立場上、揉め事は
ご法度なんだろうな…

この時はブランデンは片言の日本語で謝ってきたが、何となく俺はバツの悪さを感じた…

その夜、マリからメールが来た。何故あんな事になったのかと。
俺はこう返信した。

「俺の部屋の窓開けとくから入ってこいよ」

少ししてマリは静かに窓から入って来た。

「バレたら大変。スリルあるね」
「…お前の部屋の窓からは入りやすいけどな」
「……そんな事もあったよね…」

そんな事ないよ…心の中で言った。

俺は一度だけ廊下からこっそりマリの部屋に入った事はあるが、窓からはブランデンだけだろうと。
マリはそんな事も忘れてしまったようだった。

俺はもっと不機嫌になり、目の前に座るマリをどうにかしてしまいたくなった。

「なぁマリ、ちょっと咥えてくれない?」
「えっ?…学校で…シタじゃん…」
「まだ足りないよ、な?」
「……分かった…いいよ」

マリは椅子に座る俺のパンツを下げて、いつも通りやさしく睾丸のマッサージから入り、
根本を押さえて完全に亀頭とカリ首を露出させてからゆっくり口に含んでいった。

温かく、ヌルヌル締め付けてくるマリの口の中は最高だった。

俺はマリの頭を両手で押さえた。一瞬、えっ?という表情で上目遣いで俺を見たが、
構わずに激しく頭を上下させた。

マリは埋めきながらも我慢していたが、自分でコントロール出来ないからなのか、
涎が溢れ出て俺の股間をベトベトにした。

射精を堪え、動きを止めるとマリは口を離して下を向いている。
ちょっとやり過ぎたかな、と思ったが、すぐにマリは顔を上げて俺のあそこを小刻みに
上下し始めた。

「ねぇ、私も……してほしい…」

頬を赤くして目は虚ろ、口の周りは涎で光っていた。
こんな表情のマリを見るのは始めてだった。

「じゃあ、乗っかれよ。でもゴムないけど」
「分かった…」

マリは俺に抱きつくようにして乗っかってくと、ブランデンの時と同じ様に
必死に声を押し殺しながら腰を使ってきた。

生でするのは初めてだったので、俺はすぐに我慢できなくなり、慌ててマリのお尻を持ち上げて、
お互いの恥骨の間に挟む様にして果てた。

マリは満足していないようだったので、もう一度したければ俺のあそこについた精液を
綺麗に拭いてくれと頼んだ。

内心そんな事するはずが無いと思っていたが、マリは無言でティッシュを数枚取ると
丁寧に拭き始めた。

しかも最後に亀頭に強く吸い付いて竿に残っているかもしれない精液を絞り出してくれた。

驚いている俺を無視してそのまま本格的なフェラチオに移り、あっという間に勃起してしまった。

年が明けてからのマリは明らかに以前よりもエロくなっていた。
俺が教えたわけではない。

恐らくあの外人だろう…

危うく快感に流されるところだったが、ブランデンの事を思い出し、
俺はそのままマリを床に押し倒し、口をマリのあそこに見たてて思いっ切り腰を振った。

マリは苦しそうに喘いでいた。喉に刺さるのか、吐きそうな嗚咽をもらし、涙も流していた。

でも、そんな中でもしっかりと舌を動かしていた…

どこまでエッチな女の子になってしまったんだろう、ブランデンは一体何をマリにしたんだろう…
ボンヤリと考えながら正常位で合体した。

マリは真っ赤に上気しながらも必死に声を押し殺していた。俺が枕を貸すと奪い取る様にして
顔に押し当てていた。

大きく揺れる胸を今までにない位強く揉みながらひたすら腰を動かした。

そんな状態を暫く続け、乳首をキツくつねる様にした瞬間、マリは腰をガクンガクンと
痙攣させて、グッタリとなった。

見た事もないマリの異常な感じ方に興奮した俺は、射精に向けて激しく腰を動かし始めた。

途端に、マリは大きな声を上げ始め、俺はビックリしてキスをして口を塞いだ。
舌が抜ける程に強く吸われ、下からキツく抱きしめられ、両足は俺の腰をガッチリと締め上げた。

自由にピストン出来なかったが、全身がマリと密着している為か、
マリがうねらせる体の動きに興奮し、一気に高まってしまった。なのにマリは足を解かない。

「やばい…出るって…早く!…」
「このまま…いいよ…」
「えっ?…まずいって…」

と、いってる間に第一弾が出てしまった。
俺は諦めというか、やけくそで猛烈に出し入れしてマリの中に射精した。
ゴム無しすら始めてだったのに、中出しまでしてしまい、不安で結構自己嫌悪だった。
マリは危険日ではないとは後で言っていたが…

身支度を整えるとマリが言った。

「凄く気持ち良かった…イクって、ああいう事を言うのかな…」
「イッたの?初めて?」
「当たり前じゃん。ホント、死ぬかと思った。ラブホだったら思いっ切り声出せたのになぁ?」

高校生がイクってあり得るのかよ、と思ったが、確かに腰が何度もガクンガクンと
痙攣するのはちょっと怖いくらいだった。

でも、ブランデンに開発されたんじゃないのか…と再び攻撃モードに。

「でもマリの声、多分上に聞こえてたかもよ」
「えーっ?大丈夫でしょ。私抑えたし、聞こえないよ」
「この下宿の壁、最高に薄いんだよ。マリがテレビで何を見ているのか、分かるんだよ」
「ほんとっ?マジで?」
俺は確信をついた。

「マリがうるさいからさ、俺毎日寝不足だよ」
「えっ?……」
明らかに動揺していた。

「最初はさ、マリがオナってるのかと思ったよ…なのにさ…」
「……」
下を向いて無言になるマリ。床についていた手が震えていた。
暫く沈黙。

「今日ブランデンにケンカ売ったのはそういう事」
「……」
「ブランデンの事が好きなのか?」
「…そんな事ない…」
「じゃあ俺の事がキライになったか…」
「違う…好きだもん…」
この言葉にちょっとだけ萌えた。

「俺の事が好きなのに、なんで浮気するんだ?」
「…わかんない…」
「って言うか、お前悪いと思ってんの?」
「ゴメンなさい…思ってる」
「俺にバレなきゃ3月まで続いてたんだろ?」
「そんな事…ないけど…」
「はぁ?意味わかんねえよ。お前ら俺を騙したんだよ?」
「ゴメンなさいゴメンなさい…」
「あの外人はお前の事どう思ってんだよ」
「…好きだって…アメリカに連れて帰りたいって…」
「なんだよそれ…お前も好きなんじゃないのか?」
「それは絶対無い。司の事が一番大好きだもん」
「じゃあ何で…」
暫く考え込んでマリはこう言った。

「…あのね…分かんないけど…興味があったのかもしれない…外人さんに」
「ブランデンのあそこに興味があったんだね。へぇー。で、気持ち良かったのかよ」
「…そうでもない…」
「嘘つきめ…」
「嘘じゃ無い!」

その後マリは結構まごまごとはっきり言わなかったが、どうやらデカ過ぎて痛かったらしい。
笑うしかないよ…

俺はマリに別れを告げたが、マリは必死に食い下がり、上の階に聞こえそうな程
かなり興奮してきたようなので、強引に部屋に返した。

次の日、俺はいつもより早く学校に行った。無論マリに会いたくなかったからだ。

正直なところ、マリの事は好きだったし、別れたくなかった。

でも、その時は男の意地とでもいうのか、とにかくマリに対しては強い態度でいたかった。

昼休みに入る時にマリからメールが来た。ブランデンとはもう二人では会わないと約束したと。
気持ちがないので諦めてくれと言ったと。

ヘタれで申し訳ないが、それを聞いて俺は嬉しかった。問答無用でやり直そうと思った。

でも、ここですぐ許すのもどうかと思ったので答えは保留にした。

そして一週間後、事件は起きた。

マリが男を部屋に連れ込んでいるという話が下宿内で噂されるようになったのだ。

俺は焦った。動揺しまくった。

マリとも話したが、最後に俺の部屋での事が上の階の女子に聞かれてしまったのだろう
という結論になった。

俺達二人の事が学校にばれ、親にもばれ、強制退去か…絶望感のみ。

その日下宿に戻った時、マリが寮母から呼ばれていた…
次は俺かと思うと、死にたかった…大げさじゃなく…
寮母に呼ばれるまで、俺は生きた心地がしなかった。

しかし、いつまで経っても呼び出しがかからない。その内晩御飯になってしまい、
普通に食事の準備をする寮母。

でも、食堂にはマリの姿は無かった。

その日は寝るまで生きた心地がしなかったが、マリも部屋に戻る事は無かったと思う。
メールをしても音沙汰なし…
翌日、全てが明らかになった。

昼休み、マリとブランデンが時間をずらして相談室に入っていくのを見た奴がいた。
そいつは何があったのか興味ない奴だったので、誰にもいう事もなく、結果的には良かったのだが…
放課後やっとマリを掴まえる事ができ、マックで話を聞いた。

マリは泣きながらブランデンとの事が下宿の誰かにバレた事、
来週には退去しなければならない事を話してくれた。
マリの予想だが、マリの部屋の上に住む上級生が密告したのだろうと。

その後、マリは自宅から二時間かけて卒業まで通った。
ブランデンは3月末までカリキュラムを全うし、帰国した。
そもそも自由恋愛という事で、学校からの処分等は何も無かったらしい。

ただ、翌年から留学生の受け入れは無くなったはず。

俺たちは三年になっても付き合っていたが、遠恋は高校生にとってキツかった…
卒業と共に自然消滅した。

お互い都内の別々の大学に入学したが、マリは親の許可が出なかったとの事で、
やはり自宅から通う事にしたらしい。

話は以上です。

パンチパーマのおばさん

カップルじゃないけど異性のストーカー話。
一人暮らしを始めたばっかの時の話を書き捨て。
当時俺は学生。

日当たり&家賃の安さで選んだアパートに入居してすぐ
近所に「自称・ゴミ捨て場管理人おばさん」がいることを知った。
毎朝ゴミ捨て場の前に仁王立ちで、みんなが差し出すゴミ袋をいちいちチェックしては
OKなら「ウム」みたいな感じでうなずき
ちょっとでも気に入らないと怒鳴りつけるということをしてたおばさんだった。

髪はおばさんパーマを通り越してパンチパーマに近く
顔はおばさんを通過しておじさんに果てしなく近づいている感じだった。

たとえば透明ゴミ袋の中に茶色い紙袋に包まれたゴミがあったりすると
「透明袋に入れる意味ないじゃない!」
「誰もアンタのプライバシーになんか興味ないのよ!」
「バカじゃないの、自意識過剰!」
と怒鳴りつけてくる。
男だってガビガビティッシュやその他恥ずかしいものは茶袋とは言わんまでも
コンビニ系の白い不透明な袋に入れたいもんだし
女性ならなおさらじゃないかと思うのだが、とにかくそのおばさんはそういうのを許さなかった。

古雑誌を出す日に快楽天なんか捨てようもんならさあ大変。
その場で怒鳴りつけるだけでは飽き足らず
アパートまでやって来てドアを叩きながら
「この人いやらしい雑誌買って、それを子どもの目につくところに捨てた変態ですー!!」
とわめくという羞恥プレイが待っていた。

同じアパートの住人がその羞恥プレイにまみれるのを目撃した俺は
恐れおののいて、なるべきそのおばさんの逆鱗にふれないよう細心の注意をはらってゴミだしするようになった。
快楽天は捨てずに友達にあげるようにした。

しばらくして、おばさんがゴミ出しのとき俺に話しかけてくるようになった。
話題は天気のこととか、ニュースの話とかで二言三言の会話だったが
キツいおばさんが生理的に苦手な俺は、彼女の機嫌をそこねるのが怖くて
そのたび愛想よく返事していた。
思えばそれがよくなかった。

さらにしばらくして、おばさんがゴミ捨て場で会うたび、やたらボディタッチしてくるようになった。
「一人暮らしって不便でしょう。今度おかず持っていったげる」
「あたしこう見えても料理うまいのよ」
などと言うようにもなった。
俺は「お断りします」の一言が言えず、そのたびヘラヘラ適当に笑っていた。

おばさんが本当におかずを持って俺ん家を訪ねてきたのは、その後ちょっとしてから。
タッパにカレーを詰めておばさんはやってきた。
ヘタレな俺は断りきれず、受け取ってしまった。
さらに数日後、タッパを返す時「おいしかったです」とお世辞まで言ってしまった。

おばさんはエスカレートした。
毎日のように俺の部屋のドアをノックし、俺の部屋に上がりこもうとしてきた。
名目は「掃除してあげる」とか「晩御飯作ってあげる」等々。
一度だけ押しに負けて中に入れてしまったことがあるのだが
断りもなくベッドの上に座る&冷蔵庫勝手にあける&ひきだし開けるのフルコンボで
しかも4時間ほど居座られて地獄だった。

おばさんは俺のベッドの上に
「きゃははは」と笑いながら仰向けに倒れこみ
腹チラ&パンチラしながら俺の方に流し眼をくれるという小技まで使ってきた。
ようやくおばさんを追い出した時俺は疲れきっていた。

そしておばさんはついに
「俺のいない間に雨が降ったら洗濯物をとりこんであげるから」と言って
合鍵まで要求してきた。
さすがの俺もそれは断った。
「おかずももう持って来てくれなくていいです、いままでありがとうございました」
と言った。

次の日からおばさんの復讐がはじまった。

やり口は、まず俺の出したゴミ袋に徹底的にダメ出しして出させない。
無理やり置いていっても、帰宅するとアパートのドア前に中身がぶちまけられてる。
しかもハトの死体とか混ざってる。

そして知らないうちに俺はハト殺しの常習犯&下着泥棒ということにされていた。
噂をまいたのは誰かすぐわかる。でも証拠がなかった。

ゴミを捨てられないっていうのは、みみっちいけど正直かなり精神的にこたえる。
特に生ゴミが古くなってくると部屋の中にあるのがすごくつらい。
耐え切れずにおばさんが起きる前に捨てるようにもしてみたが無駄だった。

何回目かに部屋の前にゴミぶちまけられたとき、おまわりさん呼んだが
やる気なさそーに見に来ただけで、
「なんかあなたが恨みかうようなことしたんじゃないですかー」
と逆に責められただけだった。

俺はだんだんゴミ捨て恐怖症みたいになって
なるべく生活ゴミを出さないようちまちま暮らすようになった。
コンビニ弁当を買ったら店を出てすぐそこらで立って食って、コンビニのゴミ箱に捨てて帰るとか
ゴミがちょっとでも出たらカバンに入れて持ち歩いて
大学やスーパーのゴミ箱に捨てる等していた
今考えるとノイローゼ入ってたと思う。

生活ゴミを出さないとなると野菜くずなんかももちろん出せないわけで
自炊しなくなった俺はみるみる不健康な顔色になっていった。

見るにみかねた友達数人がある日、アパートに肉や野菜を持って訪ねてきてくれた。
ゴミおばさんのことはもう相談済みだったから
みんな「ゴミは俺たちが全部持ち帰るから、今日ぐらいは腹いっぱい食えよ」
とこころよく言ってくれた。俺は泣いた

ホットプレートを出して、肉や野菜ややきそばを焼いた。
特に同郷の子がジンギスカンを持ってきてくれたのが号泣ものだった。本州来てから食ってなかったから。
メンバーは男5:女3くらいだったと思う。

しかし夜8時くらいになった時、ドアをガンガン叩かれまくった。
おばさんだった。

「女が中にいるんでしょー!」
「女の声がしたわよー!聞こえたわよー!」
「浮気者ー!アタシをもてあそんだのかー!」
「殺してやるー!」
とえんえん叫んでいる。

恐ろしさに全員フリーズした。
なんていうか、説明しにくいけどマトモな人と怒鳴り声の質が違う。
普通の人だと怒鳴ったとしても最低限セーブする一線があるはずなんだけど
完全にそれを超えた感じ。
メンバーの中には屈強な男もいたんだが、そいつも青ざめてた。
とにかく女の子を守らないとって感じで
無意識に男たちで輪を作って女の子を輪の中に入れて囲った。

おばさんは1時間ぐらい怒鳴ってたが、急に静かになった。
帰ったのか?と思ったが怖くて外が見れずにいた。
ドアスコープなんていう気のきいたものはなかったから、ドア開けて見なくちゃいけないし。

20分くらいして
「宅急便です。開けてください」って声がした。
明らかにおばさんの声。
もちろん開けるわけない。

その後も
「郵便局です」
「警察です」
「大家です。開けてください」
って手を変え品を変えしてドアをトントンしてくる。

しまいに
「タカちゃん、おかあさんよ、開けて」
って言われたときは気が狂うかと思った。
そんなのが明け方まで続いて、もう俺だめかもしれない。と思いはじめた頃
唐突に声がやんだ。

時計を見たら午前5時だった。
おばさんがゴミ捨て場に立つ時間が来たのだ。

まわりを見たらほとんど全員が泣いてた。
恐怖と安堵の涙だった。
なぜかみんな抱き合って泣いた。

その後俺は即引っ越した。
今まで住んでたとこより不便で高い物件ばかりだったが
これ以上あそこに住むくらいならバイト増やした方がましだった。

おばさんのことはあとでちょっとだけ電話で大家さんに聞いた。
やっぱりおばさんのせいで退去した人が
過去にも何人かいるらしかった。
バツ2だかバツ3だそうで、俺にいやがらせしてた当時は独身だったそうだ。

夏に起こった事件じゃないが
夏場になると怪談チックなせいか、つい思いだす話。

終。

続x3・2年間妻は他の男とセックスしてた

の続き

>200万円という相場の慰謝料を受け取ると示談が成立した事になるので追求できなくなるよ。
社長には、やってた事を認める内容を書面にして二度としない制約をしたら示談すると言ってあります
日曜日に会うのでその時に書面化した誓約書を受け取って示談することにします
妻はもう実家に帰りました。というより義母が車で連行して行きました
泣いて抵抗してましたが、義母が一括して連れて行きました。

確かにスレの内容とはかけ離れた俺の書き込みが続いたのは謝ります
誰かに話さないと耐えられなかったから
これだけはわかってください
このまま行けば離婚しかないのもわかってます

>89頑張れよ。
>皆色々書き込んでいるが、嫁と間への制裁よりも今後89と子供、あるいは+嫁で家庭を再建することの方が先決だと思う。
>辛いと思うが、俺は嫁を信じても良いように思う。
>間社長との書面、公正証書にして残した方が良いぞ。その場合、社長の妻の同席を勧める。
一応、社長と会う時は弁護士立会いで法的根拠ある文書をもらいます
社長の奥さんも今回は来てもらいます

>89さん、あんたは若いし、真面目だから、きっといい嫁さんが見つかるよ。
>婚活も、頑張って!新しい恋をしようぜ!
>周りを見てごらん、いい女がいっぱい居るぜ!
>大丈夫!人生、まだまだ捨てたもんじゃないよ!
ありがとうございます
でももう女はこりごりです

>てか、子供って本当に旦那さんの子供なのだろうか?
>浮気してたのは社長一人なのだろうか?
>若い時から援助交際をしていたのではないだろうか?
子供は俺に激似なので俺の子供で間違いないです
社長の他にということですが、発覚した日に即、妻の携帯調べましたが、社長の他は私の知ってる妻の友人と俺と義母義父くらいで、怪しいのはなかったです
援交はたぶん今回初めてだと思います

これを書いてる間、妻からの電話が何回もかかってきます
気分悪くて吐きそうです

>う?ん。まだ嫁の事を美化してるね。あなたが思っている嫁は幻なんだよ。
>今はわからなくて当然だけど、いつか本当の意味でわかる日が来るから頭の中に留めておいて。
確かに美化してるかもしれません
ただ、愛してた日々はついこの前まであったので、すぐに割り切れないのもあります

>とりあえず、義母に連絡して電話させない様にするか、着信拒否にしておいた方がいいね。
>それと、夜は眠れてるかい?もし眠れない様だったらメンタルクリニックとか早めに受診した方がいいよ。
電源切りました
夜は眠れません。ヤバイですよね
火曜日に心療内科でも行きます

>まじレスすると、「念のために子供のDNA鑑定はしといた方が良いな。」
>板の流れだと、「そんな女がお前の子供を作るわけないだろう。ハハハ…」
仮に俺の子じゃなかったとしても、パパと言って甘えてくるこの子の父親は俺しかいないと思うんです
子供には何の罪もないから

>リーゼかデパスを処方してくれると思う。それで眠れると思うよ。
>酒には溺れないように。
>体は大事にすれよ。もう、自分だけの体じゃないから、子供のために
>健康にも気をつけるんだ。
酒は結構飲むんですけど酔えません
心療内科はどこがいいのかわかんないです
地元は東京都町田市です

>子供は今、甘える親が旦那さんしかいないわけやから、しっかり支えてあげて下さい。
>小さな子供でも、親に心配かけないように見ていない所で、こっそり泣くこともあるから。
子供は不安そうな顔でママは?と俺に言います
もう心が潰れそうです

セフレ幽霊

勝手ながら先月あった修羅場投下させていただきますm(__)m
私は怪談話・ホラー映画系が大嫌い。彼はそんな私を怖がらせるのが大好きな大学生カポーです。
彼は幽霊とかをまったく怖がらない・信じないため2LDKで家賃4万のでるといわくつきアパートに住んでます。(彼の隣の部屋で家族が心中したらしい)
そんな彼の家に1人で行くのは怖くて無理なので、遊びに行くときは共通の友達A子と行き、よく3人で遊んでました。
ある日、彼が病気で1週間近く寝込んだのでお見舞いに行くことにしました。しかし1人で行くのは怖いのでA子と行こうと思いA子にメールをすると「用事があるから今日は無理。明日一緒に行こう」という返答。
でも彼が心配だったので頑張って1人で行くことにしました。
彼へのお見舞い、生活必需品、食料、わざわざ神社にいってお守りまで買いガクブルの状態で夕方にやっと彼の家のピンポンを押しました。
ピンポーン…
ピンポーン…
ピンポーン…
でてくる気配がない…
死んでる(゚Д゚)!?と思い電話をかけると
彼はワンコールででました。
彼「はい!寝てた!」
私「よかった!生きてた!今家の前にいるからあけてほしいな」
彼「……え?!」

すると部屋の中がやたら騒がしくなって2分位してドアが開きました。
私「なにしてたの?開けるのおそい!」
彼「いや…急に来るから準備が…てか1人でくるなんて初めてじゃん!なんで?」
私「心配だったから頑張った!病み上がりだしとりあえず中に入ろう」
と部屋の中にあがりました。
3人で遊ぶときと違って不気味にしーんとしていて帰りたくなりました。
彼「来てくれたのは嬉しいけど、本気ででるから帰ったほうがいい」
私「Σ( ̄□ ̄)!じゃあお粥作って掃除してすぐ帰る!」
そして部屋を走り回っている私に彼はずっと「でるから帰ったほうがいい」と言ってました。
ご飯作りや掃除もおわり彼と座って話している時も
彼「本気で色々ありがとうまじ助かった。でも本当にでるから帰ったほうがいい」
私「さっきからすごい帰したがるね。そんなにでるんだ?」
彼「そりゃあもう!この間なんか…(・∀・)」と嬉しそうに怖い話しをしようとしたので、帰る準備をしようとしたら目の前の押し入れに10センチくらい隙間があるのに気づきました。
よくみると中から髪の長い女がこちらを覗いている。
そしてスー…トンッと押し入れの戸がしまりました。
イマノハナンダッ(゚Д゚。゜)

全身の血の気引き金縛りにあったかのように立てなくなりました。
そして私はなぜか、病み上がりの長い彼に心配をかけちゃいけない!1人でなんとかしよう!と思いスッと立ち上がりました。
彼「なにしたの(?_?)顔青いよ?」
私「………」何も言わずに押し入れにむかう
彼「そっちは((((゜д゜;))))!」
私が押し入れにむかうのを止めようとする彼。イッパイッパイで何も聞こえない私。
そして押し入れの戸をガラッと開けると…
そこには髪の長い裸の女が……!!!
あぎゃーー(゚Д゚)!!!!!!!!!!!!!!!!
と今まで出したことの無い声で叫び
腰が抜けて四つん這いでドアまで逃げました。
ドアを開けて外になでると叫び声を聞いたお隣さん(1人暮らし♂)や、お向かいさん(同性ヤンキーかぽー)が集まってました。
私「幽霊がでた……!」
と説明し一緒に中に入ってもらうと(軽く仲が良かった)
そこには彼氏とタオルケットを羽織った髪の長い女幽霊…ってA子(゚Д゚)?!
そこでなぜか私・彼氏・ほぼ裸のA子・お隣さん・お向かいさん(みんな18?24歳)で話し合いが行われました。
お向かいのヤンキーカポーの♀が司会?みたいな感じで話し合いました。

どうやらA子は私が1人で彼氏の家に行けないのをいいことに、よく1人で遊びに来てたそう。
そして彼氏も受け入れ2人はセフレだったらしい。
彼「◎◎がうちに来なくてあまりヤれないから代わりにA子とヤッてただけ。本当に好きなのは◎◎だから別れるとか考えないで。」
A子「ぶっちゃけ彼のことが好きだけど、◎◎のことも好きだから2人には別れてほしくない。でも1人で寂しい思いするのは嫌だから彼とも別れたくない」
と色々言ってましたが、さっきの幽霊の衝撃が強く放心状態の私は「へぇ(・∀・)」とまるで人事のように聞いてました。
そしたらいきなりお向かいヤンキーカポーの♀が
「あんたは男として失格。反省の気持ちをこめて頭刈りしな!」
すると♀の彼氏がわざわざ部屋に戻りバリカンをもってきて有無をいわさず彼氏を坊主にしようとしました。
彼「いーやーだー((((゜д゜))))」
と抵抗する彼。
A子「彼のこと責めないでください!私が悪いんです…」
と悲劇のヒロイン気取りのA子。
放心状態でただそれを見ている私。

ヤンキーカポー♂「ヘタレな野郎だ。黙って刈られればいいんだよ。イラついてきた」と彼の抵抗ぶりにイライラしているヤンキーカポー♂。
彼「だいだいあんたは関係ないだろ!」
ヤンキーカポー♂「俺に向かってあんたとは何様だ!」と彼を殴る♂。便乗してなぜか♀も彼を殴る。彼袋叩き
工エエエ(゚Д゚)ナグッタァ!
ようやく冷静になり
私「すみません。私たちの問題なので3人にしてもらえますか?」とでてってもらい(自分で連れてきたのに)
3人で話し合いスタート
彼「俺は本当に別れたくない。続けてくれるならこんなアパート引っ越してもいい」
A子「彼もそう言ってるんだし続けるよね?続けるんならセフレとしてあたしの事認めてほしいな…」
私「A子はなんでそんなに偉そうなの?認めるわけないじゃん。てかもう別れるから好きなだけヤッてれば?」
と言い部屋をでました。
アパートをでた頃に彼からメールがきました。
「オマエの背中にユウレイが憑いてるんだッ!俺といなければオマエ大変なことになるぞ(>_<;)お願いだから戻ってこい(つд`)゛゜。」本文そのまま引用

馬鹿じゃないの?
と思い翌日アドも携帯も変え、彼とは完璧に縁を切りました。
しかし彼と別れてから肩が重く、体に変なあざができるので不安になり霊媒師さんに相談しにいくと見事に女の霊が憑いていたそうです。
彼と別れなければ良かったのかなぁ。それ以来押し入れは怖くて見れません。
A子はお隣さんと浮気して結局2人は別れたようです。

落ち込んでた女友達を慰めにいって一緒に寝てたら下半身を触ってきた・・

地元の女友達Nとは、ガキのころはそれほど仲はよくなかったが、
二十歳を過ぎてからよく遊ぶようになった。
特に、俺が大学院に入るために浪人していたおととしは、
Nを含む地元の仲間とよくつるんで遊びにいった。

ちなみにNは看護婦である。

それから俺は大学院に無事合格。
それで地元を離れることになった。
不思議とNとのメールが増えたのは、
俺が地元を離れてからだった。
遠くにいるほうが、くだらない相談とかしやすいのかもしれない。

Nとはとくに恋愛感情はなかった。
顔は結構かわいい。が、時々きついことをさらっと言う。
それに昔っから眼力がつよかった。

俺はちょっと苦手だったのだ・・・。

大学院に入って三ヶ月ぐらいして、後輩の学部生の彼女ができた。
Nにも彼氏がいたはずだ。
それから一年くらいが過ぎた、ちょうど今頃の季節。
9月に同窓会があるとかで、Nからメールがきた。

俺は修論を書かくために夏休みなど当然ないと思い、同窓会は欠席する予定だった。
それを幹事から聞いたNは「つまんないよ?」とかそんなメールだった。

そして近況報告のあとに、メールの最後に「彼氏と別れた」と書かれてあった。

俺は「また新しい彼氏でもつくれよ!」とか送ったが、
Nにしては珍しく返信が来なかった・・・。

それからしばらくした暑い日の夜、Nから電話がかかってきた。
12時くらいだったから遅めの電話をいぶかしむところだが、
看護婦だからシフトの関係でこの時間になったのだろうと思った。

しばらく世間話をしていたら、だんだんNが涙声になってきた。

なんかやばい雰囲気を感じた。普段はすげー明るい子なのに・・・。
泣き声ばかりで、こっちの問いかけにも時々「うん、うん」
とうなずくばかりだった。

そしたら「もう死んじゃいたい・・・」とか言い出した。

まじであせって、「馬鹿なこと考えるなよ!」とか必死で慰めた。
それで「今どこに居るんだよ!迎えに行くから!」とか聞き続けてたら、
○○海岸とか、聞き覚えの無い場所を言った。千葉だった・・・。

俺は内心「嘘だろ!」と叫んだ。
まず、本気で自殺しようとしてんじゃねーのかということにビビり、
「迎えに行く」と言ったてまえ、今から千葉の先っちょに行かなければという思い・・・。

一つため息ついて覚悟を決めた。
「俺が行くまで、馬鹿なマネすんなよ!」と約束させてから電話を切った。

それからすぐにネットで場所を調べた。
車で3時間半くらいかかる・・・半泣きだった。
先輩に連絡して、頼み込んで車を借りた。
ガソリン満タンと洗車して返すという約束も痛かった。

15分おきにNに電話をかけた。
先輩の家に向かってチャリをこいでるときも、運転してるときも、
「俺が行くまで待ってろよ!」とNに言い聞かせ続けた。

カーナビの画面と時間からすると、半分くらい着たあたりから、
電話が通じなくなった。あせりまくった。

少し道に迷って(カーナビあるくせに・・・)、夜明けごろ、
Nの居るはずの海岸に到着。
しばらく海岸線の道を走っていると、車道に赤の軽を見つけた。
見覚えがあった。Nの車だ。

だが、Nは車の中に居なかった。

Nの車に着けて、車を降りた。体がすげーだるいし、
のどが渇くような緊張感もあった。
膝ががくがく震え始めた。
俺はNを呼んだ。
ガードレールを乗り越えて、海岸線に飛び降りて、軽く足を挫いた。
よくみたら、すぐ階段があった(藁

Nはその階段の一番下に座ってうずくまっていた。

階段の上からだとちょうど死角になる位置だったから見えなかったんだ。
Nは俺の声が聞こえているはずなのに、まるで顔を上げなかった。
体育座りをしたまま膝に顔をうずめていた。

俺はNのそばまで歩み寄り、彼女の前に立った。
なんていってよいか解からなかった。
その時、Nは泣いていなかったと思う。

「N・・・、元気だった?」
とつかみの気持ちで場違いな挨拶をした。
そしたらNが「ゴメンね・・ゴメンね」とつぶやきだした。

それからとりあえずNを立たせて、車に戻った。
Nの車じゃなくて、先輩の車、俺が運転してきたほうだ。
助手席に座ったNはやっぱりずっと下をうつむいていた。

俺達はしばらく黙っていた。つーか何ていっていいのか解からんかった。

そしたらNが「ゴメンね・・・あのね・・・」と、
色々しゃべりだした。

両親が不仲でどーのと言っていた、
Nの両親の話は俺が地元に居た時から知ってるから、
多分、彼女を追い詰めた大きな理由じゃないだろう。

それから彼氏と別れた後、医局の先生にしつこくせまられて、
断ると酷い嫌がらせをしてきたとか何とか・・・。
その先生と前に付き合っていた人が、ナースステーションのお偉いさんで、
その人からも嫌がらせがあるとか無いとか・・・。

正直な話、俺はあまりの眠さのあまり、そのへんの理由は聞き流してた。
だが・・・
「でね、もう嫌がらせはしないから、一回だけHさせてくれって言うから、
私、先生と寝たの・・・」
俺は突然目が覚めた。
「でも、結局、ナースステーションで嫌がらせが続いて・・・」
俺は相当、腹が立って、
その糞医者を再起不能にしてやろうかと言ってやろうと思ったけど、
大人気ないので、何も言わなかった。

俺はずっと聞き役に回っていた。相槌以外は何も言わなかった。
Nが少しでも吐き出せば楽になるんじゃないかと思ったし、
うつ病とかの人に「がんばれ」とか「負けるな」とかいうのはタブーだと聞いたことがある。

Nはうつ病じゃないにしろ、疲れていたんだと思う。

Nが黙った。
しばらく俺も何も言わなかった。
「N・・・」俺はNの頭を抱き寄せた。
車の中だからちょっとつらい体勢だが、ロマンチックと言えばロマンチック。
でも、シリアスの嫌いな俺は、耳元で、
「ちょっと寝ていい?」と聞いた。

Nは驚いたように、俺の顔を見上げて、少し噴出して笑った。
Nがようやく、顔を上げたので、俺も少し笑った。
そしたらNが笑顔のまま泣き出した。ボロボロ涙をこぼして・・・。

で俺は後部座席に移った。ちなみに先輩の車はワンボックスなので、
座席を倒すと、俺の部屋の布団より寝心地がよかった。

とは言え、今の今まで死のうと思っていたNを置いて寝てしまったら、
どこで気が変わるか分からないので、

「Nこっちこいよ」とNも誘った。まじで下心なしで。

「まじ、俺が寝てる間に変な気を起こすなよ!自殺もHも!」
と冗談まじりでいいながら、Nを抱きすくめた。
「ハイハイ」とNは笑った。
俺は昔っから眠りが浅くって、少しの気配ですぐ目が覚める方だから、
こうしておけば、Nが抜け出そうとしたらすぐに分かる。

それからしばらくしたら、俺より先にNが寝やがった(怒

俺は多分2時間くらい寝てたと思う。
目を覚ますと、Nが起きてて俺の顔を見つめてた。

ちょっとドキッとする距離で、唇を奪うには絶好の角度だったが、
ちらりと俺の彼女のことが頭に浮かんだ。
『キスは浮気だ!』という彼女だから、この体勢でもアウトかもしれん。

そしたらNが「本当にHだめ?」と聞いてきた。

もちろん冗談まじりだったが、半分くらいは本気だったと思う。
俺も冗談っぽく「だ?め」とか言ったら、
「そっか・・・じゃぁ、今日来てくれたお礼はどうしたらいい?」
ときた。
「う?ん」と悩んでいると、
Nが「今日はありがとね。もう死のうとか言わないから・・・」
とか言いながら、俺のチ○ポをズボンの上からさすった。

「ちょちょちょっと、まてまてまて・・・」と俺は動揺しながらとめようとする。
朝立ちか、Nのせいかは知らんが俺のチ○ポはもちろんビンビンだった。
「ご、ごめん・・」とNは手を引いた。すごくすまなそうな顔をしてた。
「いや、本当にお礼なんていいいんだよ」
「・・・でも?、そっか彼女に悪いもんね。ゴメンね・・・」
とNはうなだれた。
俺はほんの数秒考えて、Nの手を取って、俺の股間にあてがった。

「やっぱりお礼してもらおうかな」

Nは最初はためらいがちに、
それから、すぐにズボン(ハーフパンツ)の中に手を入れてきた。
俺は紐を解いて、トランクスからチ○ポを取り出す。
Nは一度、親指と人差し指の間を舐めて、俺のチ○ポに直接あてがい、
しごきだす。

まじで気持ちよかった。

もはや俺の思考回路は、
『彼女に生きている実感を持たせるための緊急避難』という言い訳で、
『キスと本番しなけりゃいいだろう』と俺の彼女を頭から追い出した。
俺は、Nの腕と腕の間からNの胸を触った。
一瞬、Nの手の動きが止まったが、再び俺のチ○ポをしごきだす。
俺は調子にのって、Nのシャツの襟から、手を侵入させ、ブラをずらして、
直接もんだ。Nの胸は俺の彼女よりもずっと大きくて、はりがあった。

Nは少しからだを下にずらしており、俺の胸くらいに頭があった。
おっぱいをもむにはちょうどよい位置だが、
下には手が届かない。位置をずらそうともぞもぞと動いたら、
何を勘違いしたか、Nはからだを曲げて、俺のチ○ポを咥えてきた。

何につけても彼女と比べるのはよくないが、
俺の彼女より5倍はうまいフェラだった。

俺も懸命に体を曲げて、彼女の背中側から彼女のロングスカートを捲り上げた。
パステルブルーのパンティーの上からお尻をなぜ、
『今日の空の色と同じだなぁ』と意味のわからない感慨と共に、
俺はNの口の中に発射した。

その後、俺はNと車を並べて地元に帰った。
もちろん予定外の帰省なので、家には戻らなかった。
途中で車の中から、地元の仲間に連絡をとり、
Nと一緒にいてやってくれと頼んだ。
大丈夫だとは思うが、一人にしたくなかった。

幸い土曜日だったので、数人の仲間に連絡がついた。
死のうとしてたとか、言わずに「疲れてるみたいだから」
といって、友達を呼び出した。

途中でNが突然コンビニの駐車場に入った。
Nが降りて俺の車のそばによった。
降りようとしたら、ドアをふさぐので、窓を開けた。

「今日はありがとうね。もう大丈夫だから」
と弱々しいが笑顔で言った。
「本当に大丈夫か?今○○と○○に連絡とったから、
いつものところで飯を食おう」
「本当?じゃ私いってみるよ。KPは帰るんでしょ」
「ん?まぁ、顔を出してもいいんだけど、本当は帰らなきゃならんかも」
ゼミの発表が明々後日で全く用意してなかったからだ。

「今日は本当にありがとう。また死にたくなったら来てくれる?」
「お前が○○(俺が今すんでる所)に来い」
「分かったよ。ありがと」

窓を閉めようとすると、Nは窓枠に手を掛けて、俺の唇奪おうとした。
幸いギリギリでほっぺで、俺の彼女からする「浮気」ではない。

「KPのこと好きになったよ」とNは自分の車の運転席に消え、走り去った。

家よったら嫁と俺の友達がやってた

【発覚】嫁の浮気!152回目【決別or再構築】


今仕事の途中で家よったら嫁と俺の友達がやってた。
そのまま家出てきちゃったどうしよう。
しかも明日そいつの結婚式。

胃が痛い。
今カメラ買うためにコンビニ向かってる。
うちは賃貸アパート1階なんだが、裏にまわって窓から驚かそうかと思ったんだ。
多分気付いてないけどとりあえず胃が痛い。

カメラ買って写真撮った。
俺の駐車場に車止めてやがった。
いい写真撮れたよ。
2人共固まってたけどなw
今月1歳になる息子が家にいたから連れてきた。
かわいそうに。
なんなんだよ、友人スピーチ1ヶ月くらい悩んで昨日やっと仕上がって
声に出して練習しながら泣いてたっつーのに。
あほらし
そういえば今嫁妊娠4ヶ月。
つわりで家事なんもしてない。

設定に無理があると言われてもね。
今からじゃ弁護士探して行くのも無理だから、祝儀袋にさっき撮った写真入れるわ。
スピーチは今から考えなおすよ。
スピーチのせいで結婚式ぶちこわしちゃったら訴えられちゃう?

一応7万の予定だったけど写真しか入れないよ。
なんかぞくぞくするわ。
ちなみに都内の式場。

嫁家いんのかな。
息子の荷物持ってないから早めに帰んないと。
嫁は徹底的に無視する。

鳥ついた?
一応7万の予定だったけど写真しか入れないよ。
なんかぞくぞくするわ。
ちなみに都内の式場。

嫁家いんのかな。
息子の荷物持ってないから早めに帰んないと。
嫁は徹底的に無視する。

ごめんな。
荒れてしまった。
家族3人で行くから7万なんだけど高いのか?
集計をそこでやるのは知らなかった。
じゃあダメだな。
俺の友達は両親共に入院中だから、親族は遠い親戚のおばちゃんしか
こないって言ってた。
どうすりゃいいんだ。
とりあえずミルクないから家帰る。

スピーチした。
とりあえずごちゃごちゃして式は早めに終わったっぽい。
俺はスピーチして先に出てきた。
今新婦の親族と色々話してる。
終わったら報告します。

おはよ。
おととい息子のミルクがなくなって家に帰ったあと、嫁はなにも
なかったように接してきたし新郎からも何も連絡なかった。
だから俺も何も言わなかったし普通にしてた。
さすがに飯は食わなかったけど。
だから結婚式は家族で行ったよ。
嫁は家にヘアメイク呼んでたんだけど、終わったら「ねぇねぇかわいい♪?」
って言っててうざかった。かわいかったけど。
スピーチの話に戻るけど、俺が前から考えてたのを言ったあと、
「?と思っていましたが、昨日色々と真実がわかってしまいました。
証拠はこのネガです。という訳で、私は息子と2人で帰らせて
いただきますので、新郎くん、どうぞ妻をよろしくお願いします。」
と言って帰ってきた。

帰ってる途中、新婦の弟がきて自分が見たもの話していい写真1枚だけあげた。
話した感じはいい奴そうだが熱いというかなんかめんどくさいこと好きそう。
そのまま家帰ってきて嫁が入れないようにキーロック?(=チェーン)した。
けど帰って来なかった。
連絡は誰からもなし。
以上。
泣いてすがってくれないとこっちの気が晴れん。
許しはしないが。

新郎は教会に入場してきたときから俺を探すような感じだった。
考えすぎかもしれんが。
目が合った瞬間顔が白くなってった。気がする。
そのとき来てよかったと思ったよ、悲しいがな。
にくらべて嫁は新婦さん見て「私もドレス着たいなぁ♪
私が着たら絶対もっとかわいいよね♪」とニコニコ。ぞっとした。
披露宴ではもちろん新郎は青白くてソワソワ落ち着きがなかった。
当たり前だな。でも嫁は全くいつもと変わらず。
「これおいしいね?♪」って感じ。
俺がスピーチ読んでからは新郎の顔見れなかった。
悔しいが親友だったし正直泣きそうだったんだ。
息子連れて帰るとき、嫁は「先に帰るの??そっかぁ?…俺くん帰ったら寂しいなぁ。でも
せっかく髪の毛セットしたし今日久しぶりに体調いいから私もう少し楽しんでから帰るね♪」
だって。
ちなみに嫁は俺の一回り以上年下。
昔からこんな感じ。狂ってんな。

正確には寝たとはスピーチしてない。
「新郎くんは私にとって最高の友達です。と思っていたのは
私だけのようでした。?(さっき書いたやつ)」みたいに言った。
だから知っちゃったみたいには言ったけど、何を見たとかは
何も言ってない。
訴えられたりしたらヤダからね。
それにしても今日休みとっておいてよかった。
ちょっと息子とでかけてくるわ。

極度のショックから現実逃避状態
今後メンヘラ街道一直線
同情した周囲の泣き落とし

新郎は35歳、嫁23歳。
嫁はかわいいんだ。本当に。小さくて華奢で茶色の巻き髪ロングヘア。
まわりもみんなそう言うし、そう扱われてきた。
嫁自身もわかってる。
歳が離れてるせいか今まで嫁が何しても
怒ってるのもかわいいなで許してきた。
今はつわりでだらけてるけど、掃除も好きで家事完璧。
料理もめちゃくちゃうまい。
セクロスも俺が浮気したらヤダからって俺の様子見ながら週1で誘ってくる。
シモの話で悪いがふ〇らも30分はしてくれるな。
とにかく尽くす嫁なんだ。
いつも俺が起きる前に起きて化粧して髪やって飯作って。
大好きなんだよな結局。
参ったぜ!!!!!
進展あるか気が向いたらまたきます。
息子と遊ぶ。

2年間妻は他の男とセックスしてた

おととい、妻の浮気というか援交というか、とにかく他の男とセックスをしていた事が判明しました。
需要ありますか?

ども
じゃあ書きます
事実だけを淡々と書くので面白くないかも

俺35、妻29、結婚9年目。友人の紹介で付き合い始めて2年で結婚しました。
ここ2年ほど、俺が誘ってものってこない、いわゆるセックスレスでした。結果的には2年間妻は他の男とセックスしてたわけです。
相手の男は48歳。会社の社長で、サイトで見つけたそうです。
最初はいくらかのお金をもらって会ってたんですが、3回目くらいからは妻もセックス目当てで会ってたそうです。
この社長かなり上手いらしく、妻曰く、快感に溺れてやめられなかったそうです。
生はした事が無い(社長が生でしたくないらしい)けど、妻の中でイッたあとの社長のゴムを外して、精子まみれのチンコをお掃除フェラしてたそうです。
俺のは口で受け止めた事なんか1回も無いのに。
「フェラでイかせたときは、必ずごっくんしてた。ごめん」
なんて言われて俺の頭の中ががぐるぐる回りました。

俺のは口で受け止めた事なんか無いのに、なんでそいつのは飲むの?と聞いたら妻は
「ずっとそんなことありえないしと思ってあなたと付き合う前の人のも飲んだことなかった。でも、あの人に抱かれて意識飛ぶほどイかされた瞬間、ちんちんを口のところに持ってこられて口に出された事があって、その時すっごく興奮しちゃって、体がビクビクしてるのを感じながら飲みました。それからもう飲みたいって思えるようになった」
と言いました。

レスになったのは、妻が俺で感じなくなったから。
妻は「私もう感じない体になったのかな?」と思い、他の人とのセックスで確かめようとしたみたい。
で、最初に会ったのがその48歳社長です。
妻はイけたのが本当に嬉しかったらしく、この快楽を失いたくないと本気でおもってました。

発覚したのは妻が社長に送ったメールが子供のいたずらでメール読み上げ機能で読み上げられたから。
「今日はいっぱいイッちゃった。まだ余韻が…(はあと)またいっぱいしようね(はあと)」とリビングに響き渡って。
妻が台所から飛んで来て子供から携帯を取り上げましたがすでに遅し。
私の顔を見るなり泣き出しました。

すいません。
仕事中なので離脱します
質問あればお答えします
地元どこ?とかも答えます
ではまたです

東京都町田市です

ケジメはこれからです
妻は社長とはもう会わないとは言ってますが

特定は大丈夫だと思いますので

再構築
出来る気がしません
でも子供もいるし
発覚がおとといなので頭が混乱しています

一番ショックだったのが、うちの寝室でも社長とセックスしていたこと
俺はおとといの夜からリビングのソファーで寝ています

昨日の夜、妻の携帯で社長と話しました
向こうは償うと言ってますがどうなるかはこれからです

再犯
そうじゃないと思いたい半分と、またやるだろと思うのが半分です
訴訟はそこまで行かなきゃダメならします
社長は全部認めたのでこれから話し合いです

俺の名誉のために言いますが、昔は俺でちゃんとイけたとは妻は言います
子供が生まれた4年前くらいからイけなくなったそうです

妻は2年くらい前から、俺からみてもエロい体つきになってきました
いいセックスすると体に変化が出るんですね
それも全部社長が作り上げた体だと知った今、ものすごい喪失感です

むなしい

妻はそれまではちょいポチャでしたが、今はくびれもあり、いい体してます

なんだよこれ!

金はありそうです
電話で話しただけてすが、社長は誠意を持って私と話をしていました。
今度会って話します

元には戻せないから、それを要求するのもむなしいですよ

金は正直どうでもいいです
妻の体を返せ元に戻せとは言いたいです

妻は社長には恋愛感情はなく、とにかく気持ちよくしてほしかったといいます
俺じゃもうダメなんだろ?と聞くと黙りこくってしまいます
ダメなんだと無言で訴えてます

社長は年齢的に激しいセックスは出来ないみたいで、ずっと抱き合ったりやさしくクンニしてたそうです。
じっくり責められるのが妻は好きだったんだと、こんな事があって初めて知りました

1回会って2回出すのが限界らしく、妻は1回1回の射精が愛おしかったといいます。
それまではした事なかったごっくんもとても大切だったって

結論
まだ自分でもわかりません
ただ一つ
おとといまでは間違いなく妻を愛していました
今は自分に自信がない感じです


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