萌え体験談

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浮気

「世界、浮気発見♪」



ちょっと語ってもよかですか

先日壮絶な修羅場の後に彼女と別れました
自分はモテない方で25歳になってその彼女で2人目でした
彼女は自分のバイト先の後輩で20歳になったばかりの女子大生です
接客のときの元気のよさに惹かれて自分から告白し付き合うことになりました

彼女は友達も多く、男女問わず明るく接するコでした
そういうところが好きになったのですが、
いざ付き合うとなると男友達が多いというのは不安の種でしかありません

以前から寝取られ話なんかを読んでは悶々としてたので
どこか覚悟してたというかそういうときになったら自分はどうするんだろう
なんてことは考えてたんですけどね
まさか本当にそういう状況に置かれることになるとは…

きっかけは何気なく見た彼女のケータイのメールです
どうやら自分の知らない男友達とふざけ半分で裸の写真などを送りあっていたようです
これだけならまだ許せたのですが
お互いの裸を見てる内に興奮してきたらしく
男の方から「俺の体、見るだけじゃなくて試してみない?」というメールがあって
彼女も「私を満足させられるの??」という返事

さらに読み進めると??拍子に話が進んだようでめでたくセックルに至ったようです
男の「また試してみない?」というメールに対し
彼女の「う?ん、悔しいけど○○(自分です)より上手かったわ?」というあっけらかんとした返事

にゃるほど。こりゃ?、?でもねぇ女と付き合っちまったもんだと思いました
どうもセックルをスポーツか何かとカン違いしてるようです
仮にこの事実を彼女に突きつけて謝罪させ、付き合い続けることになっても
いつかはまた同じ過ちを犯すでしょうし、自分もそれを不安に思いながら生活するのは嫌です
自分はこの時点で別れを決意しました

「寝取られ話だとこの後彼女が泣いてすがり付いてくるパターンが多いよな…
本当に好きなのは貴方だけなんて言われたら許しちゃうかもなぁ。
でも許したら後から苦しむのは俺だしここは相手に弁明させるヒマを与えず別れるしかねぇな」
などと怒りを通り越すと冷静になってくるもので今後のこともじっくり考えました

彼女のケータイメールから次にいつ男友達と会うのかも分かっていたので
こちらも腕に覚えのある友人4名に事情を話して協力してもらうことにしました

まずは先回りして彼女と男が出会う約束の場所で待ち伏せしました
先に彼女が現れ、次に見るからにヤリチンそうな男がやってきました
そしてホテルに入るのを確認すると出てくるまで待ちました
その間に友人達とどうするかしっかり打ち合わせです

彼女と男がホテルから出てきました
そこで僕たちはすかさず飛び出し、「ちょっと一緒に行こうか」と言いました
彼女も男もこちらの有無を言わさぬ迫力からか素直に従いました
用意していた車にギューギュー詰めに乗って人里離れた山道へ
まずは浮気したという証拠確認のため友人が2人ずつ彼女と男を押さえつけ服を脱がせます
自分は彼女の股間に男の精子が残ってるのを見て「世界、浮気発見♪」と言うと
友人4人が声を揃えて「ボッシュート!チャラッチャチャチャラ?ン♪」と続きます

「ごめんなさ…」と彼女が泣きながら言いそうになったので
SMでよく使うさるぐつわを彼女と男の口にはめ込みしゃべれなくしました
「寝取られ話でよく見るパターンだ!」とある種の感動と共に怒りが頂点に達しましたが
ここで暴力を振るってしまってはその場ではスカッとしますがきっと後味の悪いものを残します

そのまま押さえつけて用意していたバリカンで2人とも丸刈りにしました
ウチの実家はお寺なので反省といったら坊主なんです
ついでに市販の脱毛剤を数種ブレンドしてアタマに念入りに塗っておきました

「そんなにセックルしたいんだったらずっとさせてやるよ」と
無理矢理男のチンコを立たせて彼女に挿入し、対面座位の状態で動けないように縛り上げました
さらに近くの川までそのまま運び腰くらいの水位の場所に沈めました
辛うじて二人の首が水面から出る程度です
「これで文字通り全てを水に流すよ。時間はたっぷりあるしセックルを思う存分楽しんでくれ」
と言い残し自分達は帰りました

友人の一人は「事情も聞かずにやりすぎじゃねぇか?」などと言ってきましたが
事情も何もお試し感覚でセックルが出来てしまう女の言い分など聞きたくもありません
「オメー、訴えられたら負けるぜ?」とも言われましたが覚悟の上です
そうなったらなったで彼女の両親や親戚に彼女の股の緩さが知れ渡るだけですし

後日談としてはどうも釣り人に助けられたようでその日の夜には家に帰ったみたいです
彼女はすぐにバイトを辞めてそれ以来音沙汰はありません
訴えられる様子もないので内心ほっとしています
同じバイト先で働いている彼女に会った友人の話ですと
彼女は何も事情を話さず、頭は見事にツルっぱげだったそうですwwww
彼女から自分への伝言なども無いようでちょっと腹が立ちましたが
出家したくなったらいつでもウチの実家に来るよう伝えてもらい幕を閉じました

これでも気が晴れることは無いですけどね
もしかしたらもう女性と付き合うことも無いかもしれませんし
書いてる内にひでぇことしちまったなと嫌な気分になりました

更生つもりだった男が間男をボコボコに  の続き

更生つもりだった男が間男をボコボコに


皆さんレスありがとうございます。

一昨日から家に引き篭もりっぱなしなので後日談的なものはありません。
彼女からは連絡がありません。
まぁ、あんな姿みせられれば怖くて連絡して来れないよな・・・orz

先輩には謝りに行きます。やり過ぎたことは自分でもわかっていますし、
訴えられたら素直に認めます。タイーホも慣れてますし・・・・。
でも、一番怖いのは大学にこの事がバレて友達を失うことかな。
つーか、昨日から誰もメールよこさないからとっくにバレてるかも

明日、先輩に謝りに行くので、
進展があったら休憩所の方に行けばいいのかな?
そちらの方に報告させてもらいます。

では、邪魔にならないうちにおいとまします。
スレ汚しスマソでした

休憩所7
こんばんは。ドキュソ返り咲きの88です・・・・・・orz

今日、先輩に謝罪してきました。
訴えられるのを覚悟していましたが、この前の説教の態度と一変。
なんと俺が謝罪をする前に先輩から土下座して謝罪してきました。
予想外の事にビツクリ。
よく見たら先輩の身体が小刻みに震えてました。

俺のあの変貌振りがよほど怖かったのでしょうか。
俺が少し動くたびにビクッ!と身体が跳ね上がりました。
そりゃ、狂気じみた笑みで殴られれば誰だって怖いよな・・・
震え上がった先輩を見て改めて殴ってしまったドキュソな俺に自己嫌悪orz

先輩は誰にも口外しないから許してくれとひたすら謝罪しました。

俺は先輩にはもう手を出さないし、サークルもやめるから安心してくれと伝え、
(やり過ぎた事について)謝罪し、先輩を解放しました。

取り敢えずはタイーホされずに済むのかなとホッとするのもつかの間、
俺が先輩をボッコにしたことをサークルの皆さんは雰囲気的に
感じてらっしゃるようで誰も俺に近寄っては来ませんでしたとさ・・・・。
どうやら先輩と彼女だけでなくサークルの皆からも俺がドキュソであると
認定された模様です・・・・

ワーイ、俺の大学生活本当にオワタアルよ・・・HAHAHA・・・・

ちなみに先輩の怪我の具合ですが、
結構なほど殴った割には(鼻が曲がったぐらいで)大した傷はなく、
全身打撲ですんだそうで少しホッとしました。
俺の筋力のなさに乾杯!

そして明日、彼女に別れを告げてこようと思います。
俺の本性を間近で目撃してしまった今、
彼女も俺とは一緒にいたくないだろうし
きっちり別れを告げて安心させてやろうと思います

さようなら。今までありがとう。本当に大好きでした・・・・


度々すみません、ドキュソ88です。

今日(もう昨日か)、彼女に別れを告げたんですが、
先日の先輩に続いてまた予想外な事になりました。
なんと彼女は「別れたくない」と申し上げました。
ええ、耳を疑いましたよ。お前は間近で目撃ドキュソして
一番おれのヤバさを感じただろと。
しかし彼女は涙を流しながら「あなたが好きだから別れたくない」と。
・・・・・・・なら浮気するなよ!もしかしてあなたはドMか!?

ほんで一応浮気した理由を聞きました。そしたら、
先輩に前から飲みに誘われていてその都度、口説かれていたと。
後はもう・・・・俺に悪いと思いつつも先輩とにゃんにゃん・・・みたいな。
特に俺に落ち度はなかったようです。先輩め、何が「彼女が寂しがっていた」だ。
チクソウ・・・・

しかし浮気は1ヶ月前から続いていたとの衝撃発言。

またプッツリ逝きそうになりました。
殴りたい衝動に駆られ、俺は急いで彼女と距離をとりました。
あぶねえ、またドキュソに戻るところだった!
アナタそんなに殴られたいですか?
やっぱドMだろ?

まあ、気づかなかった俺も相当なアレですがorz

彼女はもう、絶対○○(俺)を裏切るようなことはしないから
このまま彼女でいさせてほしいと頭を下げました。
俺は今回の事であなたの事は信頼出来なくなったし、
実は元ドキュソだった事も話しました。このままだといつか本当に
あなたを殴ってしまうかもしれない。別れた方が絶対いいと。
しかし彼女は「それでもいい」と即答しました。
やっぱドMか?

話し合いの末、結局俺が折れました。彼女とは続けていくことに。
彼女に対する信頼はなくしましたが、好きという気持ちはまだあったので・・・。
彼女は二度と浮気はしない、もう一度信じてもらえる様に頑張ると仰っていました。

まあ、俺の本性を間近で目撃しましたから、(俺と付き合ってる間は)
二度と浮気をしないというのは本当だと思います。つーか、やりたくても出来ないか。

彼女はサークルをやめることを部員に伝え、携帯の男友達のメモリを全て消去しました。
別にそこまでしなくてもいいのにと思ったけど、彼女なりの決意の表れを見せたかったのかな

うう、120秒規制め・・・・

と、まぁ、こんな感じでした。
俺は彼女の浮気によって友達とサークルを失い、
DQNの本性が再び現れてしまいました。更生したと思っていましたが、
こびりついた汚い負の感情というのは中々拭い取れないものなんだと
強く感じました。

これから寂しい大学生活を送る事になると思うと本当に辛いです。
俺の噂が広まれば誰も寄って来なくなると思います。
彼女ともこれからどうなるかわかりません。
けど、また楽しい学校生活に戻れるよう頑張ってみようと思います。

それでは皆様これからも楽しい修羅場ライフをお送りくださいませノシ

浮気相手の復讐

私の経験した修羅場を。

私M高3
彼氏J大2
兄D大2
浮気相手E♀大2(多分)
Eの友人S♀

私には二つ年上の兄がいます。高1の時に兄の親友のJに出会い付き合うことになりました。
Jは初めての彼氏でしたが、順調に付き合いは続き、私が高3になった時に修羅場が起きました。

あ、あげちゃいました。すみません。

エスカレーター式の学校で受験もなく、私は割りと時間が空いてたんですが、Jが忙しくなりなかなか会えなくなりました。

その頃Jは一人暮らしをしていてその近くを通りかかったんです。
そしたらJが。
嬉しくて声をかけて近付こうと歩き出した瞬間、見ちゃったんです。

女の子と手を繋いでいるのを。

投稿できない・・。

二人はそのままJの部屋へ。
私はあまりのショックに気が付いたら兄に泣きながら電話していました。

兄はバイクで駆け付けてくれました。合鍵を持っていたのですが、動揺して開けられなくて兄にあけてもらいました。

扉を開けると裸のJと女の人が。
J「え!M!D!違うんだこれは!」
私「どうして!この人誰なの!?」

結構わめいてたと思います。その間悪いというような様子もない女。だけど何も言わない兄。

私「お兄ちゃん!何とか言ってよ!」

ここからが本当の修羅場でした。

兄「とにかく服着ろ。J、それにE」

へ?なんでお兄ちゃんこの人の名前知ってるの?

そう不思議に思ったのはJも一緒のようでした。

兄「Eどういうつもりだ」
E「Dだって私の親友のSと付き合ったじゃない。同じことをしただけよ。バイト先にあなたが来たときあなたは気付かなかったかもしれないけど私もそこにいたの。Jが友人だって言ってたから!」と言っていきなり泣き出しました。

すみません。規制にひっかかってました。続きです。

E「なんでSなの!?私の友達好きになるなんて!私はまだDが好き!困らせたくてこんなことしただけなの!私の傷付いた気持ちわかってほしかったの」
そして号泣。

そしたらそれまで冷静だった兄が

「お前と戻ることはないよ。Jはなぁコイツ(私)と付き合ってるんだよ!コイツは俺の妹だ!」と言ってJを殴りました。そして私の腕を掴むと
「帰るぞ!」と引っ張って行きました。
その時のEの引きつったような顔はうまく形容できない・・。すごい顔で知らなかったの!とかわめいて泣いていました。

よく見るとお兄ちゃん涙目だった・・。

なんか意味不明な日本語でしかもたいした修羅場でもないのに投稿してすみませんでした。

あと規制にはじめてかかったのですが、まとめて一気に投下も危険ですね。

では終ります。

戯言師N子

投下

私=A子20
彼氏=Y夫24
友達=K太20
K太の彼女=N子20

ある日、大学の仲良し友達のK太に彼女ができたと聞き、私にも紹介してと言ったところ、私の彼氏のY夫と四人で会うことに。
会ってビックリ、K太の彼女は私の中学時代の同級生N子だったのだ。
当時はさほど仲良くもなかったが、お互い大人になったし和気あいあいと楽しい時間を過ごした。
そして四人でTEL番アド交換した。

それからは普通の友達のノリでN子とはメールのやりとりをする仲になった。

んじゃお言葉甘えて…

それからは普通の友達のノリでN子とはメールのやりとりをする仲になった。
ある日のこと、N子からのメール。
「KはA子が好きなんだよ…偶然Kの部屋で日記を見ちゃったの。だけどいいの。あたしちゃんと好きになってもらえるようにがんばる!」
なんじゃそりゃ、と思いながら、聞かなかったことにして忘れようと思った。

またまたある日(ここから修羅場)、Y夫から突然の呼び出し。
Yの家に行くと、
Y「おまえ、何やっちゃってんの?」
私「え?どしたの?怒ってる?」
Y「あたりまえだろーが!おまえKと浮気したべ?」
え…なんですかそれは。

あ、KがYと別れさせるため?
いや、でもKはそんなやつじゃ…
と混乱しながらも
私「Kがそう言ったの?」
Y「アホか!本人がばらすか!」
ごもっとも。気を取り直して聞くと、二人がホテルに入るところを見たってやつがいるらしい。
誰と聞いても
「んなことどーでもいーべや!しらばっくれてんじゃねーぞ!」とものすごいご立腹の様子。
本当に身に覚えもなく、むしろN子に日記のことを言われてからは、K太に思わせぶりな態度はとらないように気をつけていたくらいだ。
と、そこで私のケータイがなった。

空気読まずに先に投下。

K太からだった。

気まずい空気の中電話に出ると、これまたおかしな内容だった。
N子が泣きながらK太にこう言ったという。
「Y夫さんに無理矢理キスされておそわれた。もう私は汚れたの。だからあなたと付き合っていけない。」
さらに、傷つけたくないからA子には言わないでと言われたらしいが、耐えられず電話してしまったようだ。
私はすぐにNの嘘と気づいた。
Y夫がそんなことをするはずもないし、なによりN子は中学時代から戯言師で有名だった。

私「いや、実は今なぜか取り込み中で、Y夫の家にいるんだ。」
と言って、Yにも一通り説明してみた。
すると、ここでも新事実発覚。
私とKが浮気したというのもN子情報とのこと。
一応K太に「あんた日記書いてる?」と聞くと、
「書くわけねーべ、女じゃねんだから」
…確定だな。犯人はN子だ。

そうとわかれば、自白させるのみ。
理由も知っておきたいし。
K太案で作戦実行。ちなみにYはまだ私とK太を疑っているようだが、しぶしぶ協力してもらうことができた。
まずK太の家にN子を呼び出し、Yと私は隠れて待っていた。
N子がくると、
K「やっぱり俺、許せないよ!Y夫さんがそんなことするなんて!」
N「あたしも信じられないけど事実なの。突然腕をつかまれて、そのまま…」
K「やっぱA子に教えた方がいいと思うんだ。おまえが一人で辛い思いすることじゃないし。A子だってだまされ続けることになるなんて…」

この時のYの顔ったらすごかった。
驚きとショックと怒りと。
そんな状態でよく飛び出していかなかったと思う。

電話してて遅くなりました!

N「それはダメ!あたしA子には幸せになってほしいの!Yさんもきっと一時の迷いだったのよ!」
急に必死になるN。
K「いや、でも俺、A子には知って欲しいと思って…来てもらってるんだ」
ここで私登場。
切ない顔をしながら
「N、辛かったね。私の彼が…ごめんね」
一瞬Nの顔がひきつったように見えた。
N「A子!あたし…あたしどーしたら…!」
と泣き崩れる。
N子をなぐさめるふりをしながら、私はK太に目で合図をした。

K「あ、そーいえば、俺日記なんて書いてないから」
N子が止まったw

しばし沈黙が続く。
あえて私もK太も何も言わなかった。

そこで次はY夫登場。
Y「AとKが浮気したってのも嘘か?」
と怖いくらい静かに聞いた。
N子は、意外にもすぐにうなずいた。

N子の話を聞くと、なんでも中学のころから私に恋していたらしい。
再会して、幸せそうにしている私を見て、ぶちこわしてやりたくなったとか。
てっきり、Y夫を気に入ったから横取りするつもりなんだと思っていたが、違ったみたい。

ま、それも本当なのか嘘なのかはわからない。

が、そのN子から先日「結婚して子供が生まれました。新居に遊びにきてください」と葉書がきた。

誰が行くかw

終わりです。長くて駄文ですみませんでした。
そして、あんまおもしろくはなかったかな…

何せ5年も昔のことでして…記憶が曖昧で。
すみません。

ほんとはYが出てくる前にもっと長々と茶番があったんですが。

自分で冷静って言っている奴

今から数年前の話。
俺(20)彼女A子(20)相手B男

当時俺とA子は付き合って2年半、遠距離のため同棲して10ヵ月だった。
俺は週6でバイトをしてて、彼女は週3?4でバイトをしてた。
俺のやってたバイトは日替わり交替で外に出ることがあって、その日は俺の番だった。
チャリンコでいくんだけど、息抜きになるしサボれるからうれしかった。
いつものようにはやく事を終わらせて、ふと家に寄ろうと思った。(彼女は休みだった)
コンビニでコアラの絵の書いたお菓子(名前忘れた)などを買い、驚かせてやろうと思いながら連絡せず家に向かった。

家に着き、こっそり鍵でドアを開けたら中にメンズスニーカーが…
さらに彼女のアヘ声が…
うわぁ、浮気してるし、ヤッチャッテルよ…
とりあえず落ち着いて、中に入っていった(まわりには普段から冷静と言われてる)
俺「お?い!」
するとものすごい勢いでびっくりした二人。
A子「〇〇!なんで?こ、これは違うの!」
B男「(゚Д゚)!?」
この状況でナニが違うんだ…
ちなみにB男は俺の知らない奴だった。
俺「とりあえず服着ろ」

ちなみに俺は関西人なんで言葉は関西弁になります。

服を着てる時にびっくりして青ざめて、ノーマルチンコのくせにデカかったB男にムカついた。

でもちょっとしたらバイトにもどらなければいけなかったので
俺「お前名前は?」
B男「(フルネーム)です。」
俺「いつから?」
B男「今回が初めてです。」
彼女はずっと泣いたまま。
俺「とりあえず別れるのは別れるけど、きちんと話してからやから、あとでまたここに来い。」
A子「別れたくない…」
無視して
俺「じゃあ免許証おいて帰れ」
B男「でも、帰り車…」
俺「知らんがな」

で、一旦帰らせてから俺も仕事に戻った。

夕方に仕事が終わり、家に帰った。
晩ご飯も食べたかったので、B男に21時に来るようA子に電話させた。
で、それまでは二人だったんだが
A子「本当にごめんなさい。最近〇〇冷たかったし、あんまり話してなかったからさみしかったの。」
俺「あちゃー、さみしいたびにされたらかなわんわ。」
A子「でも私には〇〇だけしかないって今回気付いたの。もうしないから許して。」
泣きながら言ってきた。
B男はA子のバイト先に配達でくる業者らしくて、その時に仲良くなり、メアドなどを聞かれて教えたらしい。

俺「とりあえず今回が初めて、とかもうこれからは、とかどうでもいいから。別れるからはやく荷物まとめてな。あと、そっちの親にも事情を伝えるから。」
A子「別れたくない!私は〇〇と結婚したいし、〇〇との子供もほしい。」
俺「A子がそこまで思ってくれてたなんて…よし、わかった!じゃあこれから結婚して子供つくって…ってなるかアホ!」
もう呆れた…なんか今まで付き合ってたこの子がこんなことを言うとは…
そのあとは泣いたままで、とりあえずごはんを食べてB男待ち。

すると21時前にB男がやってきた。以外に律儀なやつだ。
俺「とりあえずこいつとはもう話したし、別れることにしたから。」

するとB男、さっきとうってかわって
「あんたがA子をさみしくさせるからや。」とか
「A子、こんな奴とは別れて俺と付き合おう。」とか
「俺の家に来い。」
など、そのほかにもよくわからんことを言いだした。

その間もA子は、別れたくないだの本当に好きなのは〇〇だけだの言ってたな。
いい加減B男にムカついてきた俺は
俺「自分のこと棚にあげて何ゆっとんじゃワレ!」
と思いっきり頭をはたいた。
A子泣きながら「やめて!」
すっかりヒロイン気取り
俺「どけやコラ!お前も何様のつもりじゃ!」

きたない言葉ですいません。

それからはまだ気が済まなかったので、B男を立たせて、
俺「歯、食い縛れ。」
さっきの迫力?に影響されたのか、無口になったB男はおとなしく言うとおりにしてた。
俺はこぶしに力を入れて「フン!」と振りかぶった手と逆の手でおもいっきり腹を殴ってやった。
そしてそのまま顔面も殴っといた。
そのあとB男は帰し、A子も二日後に実家に帰らせた。
荷物は着払いで送っておきました。
なんていうか、B男がショボい奴だったのもあってそんなに修羅場ではないですね。

携帯からだし、文章もうまく書けず申し訳ありませんでした。

実家が近かったのでそっちで寝てました。
まあいろいろ整理しなければいけなかっただろうし、女の子を野宿させるわけにはいきませんので。

ごはんのあとに食べました。凍らせるとおいしいですよ。

レスがあったので…
親も誤ってはいましたが、かばってましたね。
そもそも同棲のお願いにいった時に何かあったらただじゃすまさんぞ、みたいに言われましたよ。

王道パターンですが

それじゃ俺が投下します。

もう修羅場から、3ヶ月が過ぎたので、気持ちも落ち着きましたし。

登場人物

俺(27)
恵美(俺の彼女♀:25)
公平(♂19)

俺と彼女は付き合って5年目。
お互いの両親公認で、そろそろ結婚かという時期でした。
年齢的にも悪くないし、お互いに結婚の意志があったので
クリスマスには彼女にプロポーズするつもりだった。
(彼女が以前から、クリスマスにプロポーズされたいと言ってたので)
ほんと、今年は最高の一年になるだろうなとか考えてました。

そんな時に起きた修羅場でした。

さっきも投下したんですが、規制されちゃって。

俺は仕事では内勤なので、普段は外に出る事はないんですが
たまたまその日は、営業の打ち合わせに同行させられる事になったんです。
打ち合わせ先が彼女の自宅の方なので、
打ち合わせの後に彼女の家に連絡なしで寄ったんだけど、
どうやら出かけてるらしくて家にいない。
車もないし、遠出してるのかと思い、その日は自宅に帰りました。

次の日の夜に恵美と電話していた時のふとした会話がきっかけになった。
「昨日は休みで何してたの?」
「昨日は一日中、部屋で友達の真里と遊んでたよ」
「そうだったんだ(あれ・・家にいなかったよな)」
「うんー。部屋で、2人でDVDとか見てたよ」
最初の疑惑がこの時で、どうしてウソをつくんだろうと思った。
あの日は車もなかったから、間違いなく遠出してるはずなのに。

気になったから、また休みが合わない日に
彼女の家に行くと、その日も家にいませんでした。
そして、やっぱり前回と一緒で車がない。
彼女にそこで、俺は電話をしたんです。

「今日さ、仕事終わったんだけど逢えるかな?」
「ごめーん。今日も家に真里が来てるから無理なんだー」
「今も家で遊んでるの?」
「そうだよー」
「わかったー。それじゃまた今度ね」
「うん。ごめんねー」

今は家にいねーだろ・・・また嘘ついてる。

この時点で、俺は恵美が浮気してるんだろうと確信した。
普通に考えたら、女友達と遊んでるのに嘘付く必要なんかないしな。
俺は彼女と遊んでいる時に、証拠を掴みたくて
携帯を見るという今までした事がない行動を起こしました。

そこには、浮気相手と思われる男とのやりとりがたくさんあった。
「大好き、愛してる」
「もっとたくさん抱いて欲しい」
なんか見てるだけで、悲しくなって涙が少し出てきた。
恵美と真剣に一生を共にしようとしてた自分がピエロみたいで。

俺は寝ていた恵美を起こすと、これはなにと携帯を見せた。
すぐに浮気がばれた事に気づいたのか、「・・・ごめんなさい」と謝る。
もう後は言葉にならなくて、恵美はひたすら泣いてるだけ。

少し落ち着いてきたころに「もう別れよう」と言うと
「それだけは絶対に嫌だ」とすがりついてくるんです。
なんか、嫌悪感もなければ怒りもありませんでした。
なんでもするから別れるのだけは辞めてほしいと言ってまで
別れを拒否する彼女を見ていると、なんか哀れになってきちゃって。

俺はどうして浮気したのか、その理由を聞きました。
すると恵美は「不安になった」と一言だけ言った。
ここからは彼女の言い分です。
恵美は俺が初めての彼氏でまったく不満はなかった。
だけど、付き合ったことがあるのが俺だけだから比べる対象がないので、
不満に感じていないだけなのではと思うようになったんだそうです。
そう考えているうちに、他の世界も知りたくなった。
そんな時に、浮気相手の公平と知り合ったらしい。

後はもうお決まりのパターンです。
公平から口説かれて、最初は断わったけれども
酒の勢いもあって、いちど関係を持ってからは
俺に悪いとは思いながらもずるずると付き合うようになった。
結婚したら、きちんと別れるつもりだった。

俺はすがりつく彼女を置いて、自宅に帰りました。

不思議なもので怒りは湧いてこなかったです。
それよりも一緒に過ごしてきた5年間が、これで喪失するのかという
悲しみの方が大きくて、何もする気にならなかった。
とりあえずお互いの親に電話で連絡をして、事情を説明して別れる事を告げました。
さすがに、結婚を意識させた報告はしていたので
言わないでおくわけにもいかなかったので。

後日談ですが、恵美のご両親は、恵美からも話を聞いたらしくて
ただ「すいませんでした」と謝罪の言葉と慰謝料として、お金を支払ってくれました。
俺からすると、お金はどうでもよかったです。
上でも書いたけど、喪失感の方が大きくて。

ただ相手の男は、許せなかったので精神的苦痛の慰謝料を貰いました。
訴えると言う事を伝えたら、意外とすんなりと支払ってくれました。

これで終わりです。

大した修羅場ではありませんが、お付き合いいただきありがとうございました。

低身長な女とセックスしたかっただけの男

修羅場とはちょっと違うかもしれないけど
浮気話ではある、2年前の話だが

当時
俺24歳 社会人2年目
彼女24歳 同じく社会人2年目
付き合い始めは大学の時
会社は違う会社だ

彼女は身長コンプレックスで、身長が145ぐらいしかない
遠くから見ると子供だし、実際飲み屋で確認されたことなんてしょっちゅうだった
顔も童顔と言えなくはないし(俺は切れ目の凛々しい顔つきだと思うんだが)
そんなこんなで俺と付き合う21歳まで誰とも付き合ったこと無いし
俺も彼女の友達の紹介で友達から始まった関係だし、今まで好きになった人もいるらしいが
むしろ身長で振られてたらしい。付き合った当初あまりに尽くすものだから
大丈夫だって分かってもらえるまで結構俺も辛かったな

お互い社会人になって時間もあんまり無かったんだが、それでも月に
2,3回はお互いの家に泊まって(両方一人暮らし)1週間顔を見ない日ってのは
ほとんど無かったと思う。彼女は基本的に定時帰りなので俺が早く帰れそうなときには
彼女の家によって行くときもしばしばあった。
しかしその年の7月ぐらい仕事が忙しくなって今までのように土日一緒ってことが
ちょっと少なくなって来てた。それでも電話とかではよく話してたんだが
そういう時期なので海外出張もあって1週間以上顔見なかったときもあったと思う。
8月初旬ごろちょっと一息つける時期があって、予告無く彼女の家にふらっと
寄ってみたんだが珍しく家にいなかった。
ま?友達と遊ぶこともあるわなと思ってメールで連絡したけど返信無くてさ
中で待ってようかなと思って部屋にはいって待つことにした。
お互い合鍵持ってたし彼女も時々俺の部屋で帰りを待ってたこともあって
たまには逆のことしてみようと思ってたんだよね

ごめんageちゃった

部屋に入ってさしばらくテレビ見ながら待ってたんだけど
ちょっとおなかがすいてお菓子食べたんだ
それで菓子袋捨てようと思ってゴミ箱空けたら、手帳が捨ててあったんだよね
彼女は昔からHした日とか、遊びに行った日とか手帳に書き込むタイプで
俺によく見せてくれて、あの時どんなことしたとか
色々思い出話するのが好きだったんだ。
ただ彼女のいないところで見たことは無くてあくまでも
思い出話すときの道具として見てたって所だった。

それで何の気なしに拾ってみてみたら今年の奴なの
おかしいな?と思ってぱらぱらとめくったときに破り捨てられてるページが何枚かあってさ
というより引きちぎった?と言う感じかな
で破れたページの中で半分ぐらい残ってるページにさ
『死にたい』って書いた後ボールペンで線入れたようなページがあった
ま?実際は『死にた』の途中ぐらいで切れてたんだけど
こりゃなんか尋常じゃね?なと思って残りのページ探したらさ
奥のほうに見つかったんだ、ただ結構破られてたので
ぱっと見何が書いてあるのか分からなかったけど
『死にたい』ってよっぽどだろ?だからさ俺も気になって会社でなんかあったのか思って
修復作業に入りました。今考えればしなけりゃ良かったのかも

で書いてあった内容は
「とうとうT君と浮気してしまった。どうしよう・・・R(俺)を裏切ってしまった
でも私が浮気できるなんて思っても見なかった。」
「T君と一緒にいるときRから電話が掛かってきた。嘘ついちゃった最低だ」
「なんで止められないんだろう?Rから電話があったのに出られない
ほっといて欲しいとか思ってしまった。私が悪いのに最低だ」
「T君は私のこと可愛いといってくれるけど好きだとは言ってくれない
T君カッコいいから遊びなんだろうな・・・」
「Rは私のこと可愛いとか好きとか言ってくれるけどY(紹介してくれた友人)が
いなければ私と付き合うことなんてなかっただろうな。」
「夢中になったら駄目だと思ってるのに・・・でもT君は私見ても最初から可愛いとか
言ってくれたし・・・やっぱり私嬉しかったのかな?」
「何回考えたってRと別れるなんて考えられないのに、T君と離れられない
今日T君にRと別れてくれといわれてしまった、嬉しかった自分が最低
でもHの最中だったから多分本気じゃない、分かってる」
「T君の彼女に浮気がばれた、彼女が私に会いに来て
無茶苦茶文句言われた、彼女いるって知らなかったな
それからT君とは連絡取れなくなった
彼女T君とお似合いのモデルさんみたいだった。惨めだ
最後に彼女から言われた言葉が忘れられない。
死にたい」

とこんな感じだった。

とりあえず浮気だなと、しばらく呆然としながら俺も色々考えてた
よく考えれば彼女が浮気するとか考えてなかった
彼女の見た目をやっぱり俺は意識してた、言い寄る男もいないだろうと
もっと大事にすりゃよかったのかなとか色々
そんなこんなしてるうちに玄関が開く音がして彼女が帰って来た
12時ごろだったかな、Yと一緒だったんだ
彼女飲んでてさYが支えながら入ってきたので俺が手を貸そうとすると
Yが「何で?何でいるの?」で彼女はぐったりして俺のこと分かって無いみたいだった
とりあえず寝かせて飲み物取りに行こうとするとYが机の上に気が付いて
「ちょっと!Rこれ見たのよね?」と聞いてきました
「残念ながら・・・」これしか言えなかった俺ヘタレ

しばらく2人で烏龍茶のみながら無言空間
ようやくYが重い口を開いて一言
「許せない?」
「正直わからん」すぐに別れるとかいえない俺さらにヘタレ
また無言空間発動
今度は俺が口火を切った
「YはT知ってるの?」
「うん・・・実は私が会わした様なもんなんだごめん」
「どういうこと」
「Tは同僚なんだけど、アンバランスなカップルの話してて
君達の話が出てさそれでK(彼女)見てみたいって言われて
Kに話したらいいよって言うから一度飲みに行った
まさかその後こんなことになってるなんて知らなかったんだ
ごめん」
「あいつ死にたいとか書いてたけど・・・・何があった?」
「・・・・ごめん、それだけは言えないそんなことしたら
あの子何するか分からないから」
「・・・・・」
そして無言空間復活

結局俺も仕事だったしYが彼女が目を覚ます前に帰ったほうがいいと言ったので
帰ろうとしたんだがどうしてもTに会いたくて連絡先を教えろと言ったんだが
教えてもらえず。Yも責任感じてたんだろうけど
俺も次の日から仕事も手につかなくてさ、Yの同僚だって聞いたから
Yの会社電話したんだ苗字しか知らないから同じ苗字の人がいたら
アウトなんだがたまたま一人しかいないらしく
俺も仕事が営業なので疑われもせず繋いでくれた
部署もYと一緒で助かった。

用件伝えたら即切ろうとしたから
「じゃいまからお前の会社に行く」と言ったら
「もういいじゃない、終わったことなんだから」とか言う訳
俺も切れてさ「じゃ行くから」といって直ぐに会社に向かった
定時も過ぎてたし急いでYの会社まで飛ばした
近くで助かった
で会社入り口で受付にいる人にTさんいますか?って聞くと
ちょうど帰ろうとしてたらしく出口にいた
気づいて逃げようとするTを追いかけ駐車場で捕まえると
胸倉捕まえて「お前Kに何言ったんだ?正直に言え!」
と多分一生分切れた口調で言った。Tまじびびってた
「なんにも言って無いです・・Kに聞けばいいじゃないですか」
突然敬語発動、というか何にも言って無い割りに
Kに聞けってさ、言わないと思ったんだろうかね
それで、俺も段々イラ付いてきて
「お前の口から聞きたいんだよ俺は」
T黙秘権行使中
しかし俺の一世一代の迫力に冷や汗たらたらなT
とうとう「許してください・・・」というので「言え!」と静かに脅迫
半泣きなT、よくみると確かにイケメン
でも情け無いな、俺も一緒だが

無言空間の末、半泣きTが重い口を開いた
「悪気は無かったんです・・・自分の彼女に責められて・・・
言い訳で言っただけで・・・」
「いいからさっさと言えよ」
「ほんと、勘弁してください」
「無理」俺も大分腕がしびれてきたその時
「・・・・・小さい子としてみたかった」
一瞬時間が止まった。
ごめん俺もこれ聞いたときにねじが5本ぐらい飛んだ
と思ったらTも飛んでた
思わず投げちゃった俺、背中から落ちたT
今考えるとむっちゃ痛かったろうな
でも更に蹴っちゃったけど
もんどりうってるTを尻目に駐車場から出る俺
帰りながら凄く泣けてきた。

浮気された悲しみもさることながら、Kのショックを考えて
辛かったんだな?と
分かってますよでも俺ヘタレだから
同情するところじゃないと分かってるんですよ
でも彼女のコンプレックスをよく知ってるんで
可愛そうになっちゃったんだよね
それと俺も彼女が浮気するなんて思ってなかったから
俺に惚れてると思ってたから
なんていうのか大切にする気持ちが足りなかったとそう思ってしまって
かなり彼女とは話会って真剣に悪いと思ってくれてるのが分かって
色々あったんだけど結局許してしまいました。
今思えばTは血祭りにあげておくべきだったと思う
あの後分かった話だが
「小さい女はあそこも小さくて締りがいいのか試したかった」
見たいな事を言ってたらしいKはともかく
Tは最低最悪な奴だな
ちなみに1年ぐらいたってYが教えてくれました
というより俺が無理やり聞き出した。

ごめんねすっきりしない修羅場で

ご批判は当然かと思いますが
なんとなく自分の中にも彼女の
コンプレックスに甘えてる部分があって
ま?修復するのに2ヶ月ぐらいかかったんだけど
結局彼女の後悔が本物だと俺が感じたので
許してしまいました。

でちょっと30分ぐらい席はずします。
こんなときに仕事の電話OTL

股子さんと浮男くん

流れ無視して書き込みますよ。

まぁ修羅場・・・かな?

俺(19)
彼女(20)以降、股子
彼女の浮気相手(21)以降、浮男

大学生になり初めて出来た彼女が股子だった。彼女と知り合ったキッカケは
入ったサークルの一年先輩にいた女が股子だった。股子はそこそこ可愛くて
話も面白く、「あぁこれが大学生活かぁ、いいなぁ」と思いながら付き合ってた。

しかし入ったサークルは予想以上に飲み会が多く、テニスをする目的で入った
自分としては「ちょっと違うな」と思っていたので、5月の終り頃ぐらいには
辞めていた。

そこで高校の時にテニスを通じて知り合った友達と一緒にサークルを作り
月に1?2回程ではあるが楽しくテニスをして過ごしていた。他にも中学、高校と
部活漬けだった俺はあまり友達と遊びに行く、という事をしていなかった反動で
大学に入り自由な時間を持った事により、バイトや遊びを優先してしまっていた。
だから股子との関係もサークルを辞めてからは、一応付き合ってはいるものの
友達とかといる方の時間が股子と過ごす時間より多くなってしまっていた。
(勿論股子の事が嫌いになったわけではない)

そんな感じで夏休みに入り、バイトしたり友達と遊んだりしていた。
股子とも時間が有る限りは一緒にいたりしたが、それでも股子は少し
不満そうだった。

夏休みの終りら辺から股子と連絡が時々取れない事が続いた。暢気な
俺は「友達とでも遊んでるのかな?」ぐらいにしか思っていなかった。
夏休みを終え、大学が始まって少ししてから股子に会うと少し暗かった。
この時も暢気な俺は「夏休み遊び過ぎて疲れてるのかな?」ぐらいにしか
思っていなかった。

そんなある日、余りにも股子が暗いんで冗談半分で「浮気でもしたのか?」と
聞いてしまった。「してないわよっ」と返事が返ってくるのかと思っていたら
まさかの「ゴメンなさい」発言、「アチャ?」と思いながらも、俺にも浮気を
させてしまった原因があるのはわかっていたのであまり怒りは湧いてこなかった。

「じゃ別れようか」と言うと股子は「嫌」としか言わない、しかしやはり
浮気をしちゃったら付き合いもこれからは出来そうもないし、その浮気相手と
一緒になった方が股子の為にも良いと思い、何故か股子を説得、しかし股子は
別れようとはしなかった。

少し困ったが、まぁ浮気をさせた原因は俺にもあるし、じゃもう一回
やり直すか、と提案。すると股子はその提案に乗り二人はやり直す事に
しかし、やり直し三週間目、大学内で股子と二人でいると、前に見知らぬ
男が現れた。

「誰だろう?」と思っていたが股子の顔を見て「あぁ浮気相手かな?」と感じた。
その男は浮男と言い、予想通り股子の浮気相手だった男だった。
しかしその男は何故かご立腹、今にも殴りかかってきそうな感じ、ヤバイな?と
思いながらも「どちら様ですか?」と声をかけると、無視された。というより
俺の事は見ずに股子の方をずっと見ている。

すると男が一言「股子、コイツと別れたんじゃないのかっ」と言ってきた。
しかし股子は俯き黙ってる。また浮男が「どっちを取るかハッキリしろ」と
ここでやっと「あぁ股子の奴、浮気相手と別れてなかったな」と気付いた。

しかし人がそこそこいる場所だったんで移動する事に、3人で話す前に
ちょっと股子に聞きたい事があったので、浮男には離れて貰った。
そこで聞き出したのは、浮気相手の男とはサークルが一緒、夏の合宿の時に
出来てしまった。そして俺とやり直してからもまだ切れてなかった。
(そういやこんな顔の先輩いたような・・・と思いつつも話し合いスタート)

話し合いと言っても、俺はもう完全に別れる事を決めていたので
「俺は別れるんで」と先に言った。その言葉に反応したのが股子で
「嫌?????別れたくない?????」と駄々を捏ねる。
その横で浮男が「俺は股子が好きだ」「こんな男と別れろ」と言う
(こんな男って・・・)

股子は懲りずに「嫌????好きなのは○○(俺)なの???」と言うし
浮男も負けずに「俺が股子を幸せにする」と言い続ける。これじゃ埒が
あかないと思い、また股子と二人で話をする事にして、浮男には待って
もらった。そこで股子に「一回目の浮気は俺にも原因があった。だから
許したし、やり直そうとした。しかし今回は無理、本当に無理」と言い
30分程言い続けてやっと股子も諦めた。

そして浮男も俺と股子が別れた事で勝機が見えたと思ったのか、猛プッシュ
しかし股子は浮男を無視し、泣きながらどこかへ行ってしまった。
浮男と二人きりは気まずいので俺も退散・・・・・・・・・・・

この後は特に絡まれることも無く平和な生活が続いた。

ちなみに股子は2日程失恋のショックからか学校にも来なかったらしいが
3日後にはケロッとした感じで現れたようだ、それから股子と大学内で会うたびに
何故か笑顔で手を振られていたのは俺の気のせいとしておこう

終わります。

遠距離恋愛には気を付けましょう。

まとめた。文章は下手。そして修羅場も上手く再現できず。
でも折角まとめたから読んでください。

登場人物   私
       彼(正確には元彼)
       A子

当時、私は社会人、彼は大学院生でした。
彼は卒業後、東京で働くことになりました。

「彼について行きたい。でも負担にはなりたくない。」
そう思った私は、働きながら公務員試験を受けることにしました。
安月給の上、将来性もないOLをやっていて、手に職をつけたい
とも思いました。

彼がM2の時に受けた試験(彼の就職に合わせて働き始めることができる)は全滅。
それでもあきらめずに1年コツコツ勉強しました。
その間、勉強を教えてくれたりして、彼も応援してくれていました。

4月になって、彼が東京に行き遠距離恋愛が始まりました。
もともと少なかったメールが、もっと少なくなりました。
「新入社員で疲れているんだろうな。」とも思ったのですが、なんだか嫌な予感がしました

5月になり、公務員試験の願書を出す時期になりました。
遠距離が始まって間もないのに、なんだか上手くいってなくて不安でした。
それで、彼には「練習」とか「力試し」とか言って、地元の試験も受けておくことにしました。
真面目に勉強していたので、順調に合格していきました。
1次に全部受かったので、2次の面接試験(平日)を受けるために会社を辞めました。

そして9月。第一志望の職種(東京)の10月採用で内定がでました。
その時点で志望度は落ちますが、地元の4月採用の内定も出てました。
彼に「内定が地元と東京で1個ずつでた。彼さえ迷惑でなければ東京に行きたい」
と相談しました。
その時点で二人のすれ違いは悪化していたので別れ話をされるかもしれないと覚悟
していました。
が、答えは、「おめでとう。うれしい。手伝うことあったら言って」みたいな感じで
私はすごくうれしかったんです。

10月、働きはじめました。
11月、彼に子供ができたので結婚すると言われました。
一瞬、「私子供できたっけ???」って思いました。
もう一人の彼女との間に子供ができたそうです。
聞くと、1年前の5月(私が願書を出した頃)から付き合っていたそうです。
彼女は私の存在を知っていて、私が東京にでてくるのを賛成したのも、彼女の助言が
あったからだそうです。
本当に情けなくて悔しくて。
私の知っている彼は本当に頑張り屋で、テレ屋で、優しくて。
浮気をして平然としている人ではなかったんです。少なくとも他に好きな人ができたのなら、
私が東京に来る前に、前の会社を辞める前に、打ち明けてくれる人だと思っていました。

3人で会いました。彼女の喋り方は癇に障りました。
「私も悪かったけど、4月(彼の入社時)からついて来なかったあなたも悪い」
「人の気持ちは代わるものだからしかたない」
「私も彼もあなたの気持ちは分かるけど、あなたは私や彼の気持ちは分からない。」
「私だって辛かった。」
「これからは男を見る目を上げないとまた同じ目にあうよ。」
「まずは容姿から気をつかったら?」
「ってか、何その眉・・」
「あなたも彼とsexしたの?その体で?信じなんない。」

私は、「気持ちが離れるのは仕方ない。子供ができたこともあるし、彼のことはあきらめる。
でもせめて東京に来る前に報告して欲しかった。一言謝って欲しい。」
と極力冷静に話すと、
「謝るのは性に合わない。(だから謝らない)」だってさ。

が、その時彼氏がA子をひっぱたきました。
呆然とする私とA子。
彼は「やっぱりA子とは結婚できない。子供は堕ろして欲しい。
産むなら認知や金銭的責任はとるけど結婚はできない。」言い出しました。

そこから彼とA子の修羅場。
A子怒りに任せてはA子のお腹の子は彼の子ではないかも・・・
という意味の事も言ってました。

そこで、私は退場しました。
彼とは別れることを決心していたし、後はA子と彼の話合いで、私は部外者だと思いました。

彼に裏切られたのはかなりショックでしたが、私に暴言を吐いたA子をひっぱたいてくれた時、
彼と付き合っていた5年弱は全く無駄ではなかったと、救われた気になりました。

以上です。

ちなみにM2とはマスター2年(大学院2年=卒業する学年)です。

幽霊がでた

勝手ながら先月あった修羅場投下させていただきますm(__)m

私は怪談話・ホラー映画系が大嫌い。彼はそんな私を怖がらせるのが大好きな大学生カポーです。

彼は幽霊とかをまったく怖がらない・信じないため2LDKで家賃4万のでるといわくつきアパートに住んでます。(彼の隣の部屋で家族が心中したらしい)
そんな彼の家に1人で行くのは怖くて無理なので、遊びに行くときは共通の友達A子と行き、よく3人で遊んでました。

ある日、彼が病気で1週間近く寝込んだのでお見舞いに行くことにしました。しかし1人で行くのは怖いのでA子と行こうと思いA子にメールをすると「用事があるから今日は無理。明日一緒に行こう」という返答。
でも彼が心配だったので頑張って1人で行くことにしました。
彼へのお見舞い、生活必需品、食料、わざわざ神社にいってお守りまで買いガクブルの状態で夕方にやっと彼の家のピンポンを押しました。
ピンポーン…
ピンポーン…
ピンポーン…

でてくる気配がない…

死んでる(゚Д゚)!?と思い電話をかけると
彼はワンコールででました。
彼「はい!寝てた!」
私「よかった!生きてた!今家の前にいるからあけてほしいな」
彼「……え?!」

すると部屋の中がやたら騒がしくなって2分位してドアが開きました。

私「なにしてたの?開けるのおそい!」
彼「いや…急に来るから準備が…てか1人でくるなんて初めてじゃん!なんで?」
私「心配だったから頑張った!病み上がりだしとりあえず中に入ろう」
と部屋の中にあがりました。
3人で遊ぶときと違って不気味にしーんとしていて帰りたくなりました。

彼「来てくれたのは嬉しいけど、本気ででるから帰ったほうがいい」

私「Σ( ̄□ ̄)!じゃあお粥作って掃除してすぐ帰る!」
そして部屋を走り回っている私に彼はずっと「でるから帰ったほうがいい」と言ってました。
ご飯作りや掃除もおわり彼と座って話している時も
彼「本気で色々ありがとうまじ助かった。でも本当にでるから帰ったほうがいい」
私「さっきからすごい帰したがるね。そんなにでるんだ?」
彼「そりゃあもう!この間なんか…(・∀・)」と嬉しそうに怖い話しをしようとしたので、帰る準備をしようとしたら

目の前の押し入れに10センチくらい隙間があるのに気づきました。

よくみると中から髪の長い女がこちらを覗いている。

そしてスー…トンッと押し入れの戸がしまりました。

イマノハナンダッ(゚Д゚。゜)

全身の血の気引き金縛りにあったかのように立てなくなりました。

そして私はなぜか、病み上がりの長い彼に心配をかけちゃいけない!1人でなんとかしよう!と思いスッと立ち上がりました。

彼「なにしたの(?_?)顔青いよ?」
私「………」何も言わずに押し入れにむかう
彼「そっちは((((゜д゜;))))!」

私が押し入れにむかうのを止めようとする彼。イッパイッパイで何も聞こえない私。

そして押し入れの戸をガラッと開けると…

そこには髪の長い裸の女が……!!!

あぎゃーー(゚Д゚)!!!!!!!!!!!!!!!!

と今まで出したことの無い声で叫び

腰が抜けて四つん這いでドアまで逃げました。

ドアを開けて外になでると叫び声を聞いたお隣さん(1人暮らし♂)や、お向かいさん(同性ヤンキーかぽー)が集まってました。

私「幽霊がでた……!」
と説明し一緒に中に入ってもらうと(軽く仲が良かった)
そこには彼氏とタオルケットを羽織った髪の長い女幽霊…ってA子(゚Д゚)?!

そこでなぜか私・彼氏・ほぼ裸のA子・お隣さん・お向かいさん(みんな18?24歳)で話し合いが行われました。
お向かいのヤンキーカポーの♀が司会?みたいな感じで話し合いました。

どうやらA子は私が1人で彼氏の家に行けないのをいいことに、よく1人で遊びに来てたそう。
そして彼氏も受け入れ2人はセフレだったらしい。

彼「◎◎がうちに来なくてあまりヤれないから代わりにA子とヤッてただけ。本当に好きなのは◎◎だから別れるとか考えないで。」
A子「ぶっちゃけ彼のことが好きだけど、◎◎のことも好きだから2人には別れてほしくない。でも1人で寂しい思いするのは嫌だから彼とも別れたくない」

と色々言ってましたが、さっきの幽霊の衝撃が強く放心状態の私は「へぇ(・∀・)」とまるで人事のように聞いてました。

そしたらいきなりお向かいヤンキーカポーの♀が
「あんたは男として失格。反省の気持ちをこめて頭刈りしな!」
すると♀の彼氏がわざわざ部屋に戻りバリカンをもってきて有無をいわさず彼氏を坊主にしようとしました。

彼「いーやーだー((((゜д゜))))」

と抵抗する彼。
A子「彼のこと責めないでください!私が悪いんです…」
と悲劇のヒロイン気取りのA子。

放心状態でただそれを見ている私。

ヤンキーカポー♂「ヘタレな野郎だ。黙って刈られればいいんだよ。イラついてきた」と彼の抵抗ぶりにイライラしているヤンキーカポー♂。

彼「だいだいあんたは関係ないだろ!」
ヤンキーカポー♂「俺に向かってあんたとは何様だ!」と彼を殴る♂。便乗してなぜか♀も彼を殴る。彼袋叩き

工エエエ(゚Д゚)ナグッタァ!

ようやく冷静になり

私「すみません。私たちの問題なので3人にしてもらえますか?」とでてってもらい(自分で連れてきたのに)

3人で話し合いスタート

彼「俺は本当に別れたくない。続けてくれるならこんなアパート引っ越してもいい」
A子「彼もそう言ってるんだし続けるよね?続けるんならセフレとしてあたしの事認めてほしいな…」

私「A子はなんでそんなに偉そうなの?認めるわけないじゃん。てかもう別れるから好きなだけヤッてれば?」
と言い部屋をでました。
アパートをでた頃に彼からメールがきました。
「オマエの背中にユウレイが憑いてるんだッ!俺といなければオマエ大変なことになるぞ(>_<;)お願いだから戻ってこい(つд`)゛゜。」本文そのまま引用

馬鹿じゃないの?
と思い翌日アドも携帯も変え、彼とは完璧に縁を切りました。

しかし彼と別れてから肩が重く、体に変なあざができるので不安になり霊媒師さんに相談しにいくと見事に女の霊が憑いていたそうです。

彼と別れなければ良かったのかなぁ。それ以来押し入れは怖くて見れません。

A子はお隣さんと浮気して結局2人は別れたようです。

長文読んでくれてありがとうございました。


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