萌え体験談

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浮気

実に濃厚で奥の深い愛情へと変化していくのだと思いますよ

一般論として、まず殆どの妻は夫以外の男とのSEXは浮気以外考えられない事

それに対し夫である男の中にはかなりな割合で妻を他人に抱かせて見たい

他人にSEXで乱されオルガズムを感じている妻を見たいと言う気が有ると思います

それは自分自身に自信がない事の裏返しでしょうが、そこで夫は妻に他人との

性行為を望み頼み込んでもマア最初は絶対相手にもされないでしょう、しかし

しつこく迫り同意して貰い、さあいざ、妻が他人と性交をしたとすると

ここで男と女の違いがはっきり分かれます、

夫は自分が頼み込んで望んでいる筈なのに、他人に抱かれ乱れる妻に驚きます

妻の方は、夫の無理に従ったのだからと開き直り、性行為にのめり込みます

男の脳裏は、その淫らな妻の姿に興奮と嫉妬等々、様々な考えが脳内を嵐の様に

駆け巡りますが、自分の無理を聞いてくれた妻に対し間違っても怒れません

妻は自分に責任は無いしおそらく夫は自分よりSEX全般がが強い男を選んだ

と思いますから夫より強烈なオルガズムを味あえる事でしょう

そして一度してしまえば後は同じ事、何と言っても妻に責任は無いのですから

精力、又陰茎の大きさなど全て夫より逞しい男との性交を続ければ当然の様に

淫らな事に対し嫌悪心も薄くなり、夫はそうなって行く妻に対し喜びを感じ

ただの甘いだけの愛情に嫉妬心、敗者心など複雑なスパイスが混じって

実に濃厚で奥の深い愛情へと変化していくのだと思いますよ


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私が若い浮気相手の子を身籠もったら夫も浮気相手を孕ませていた

私は25歳の人妻のOLです。
2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。
秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。

次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。
ただし、セックスは下手。
私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。
まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。
私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。

しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。
そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。
私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。
私は悠君を一目見て好きになりました。
そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。
そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。
悠君と色々な話しをしました。
お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。
さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。
そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。
昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。
何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。
悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。
夫や部長など問題外です。

これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。
よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。

私はえっと思いました。
私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。
悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。
そして、ペニスはさらに大きく震えました。

私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。
私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。

「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。

「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。
悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。
悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。

「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」

 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。
悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。
そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。

「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。

「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。

「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。

「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。
そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。
精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。

「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」

 悠君はさすがに慌てた。
私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」 「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。

「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。
私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。
精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。

「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」

 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。
パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。
悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」

 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。
背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。
悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。
私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。

「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」

 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。
その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。

さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。
夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。
人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。
まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。

 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。
それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。

しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。
夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。
将来が楽しみです。

私「何人の男とプレイしてみたい?」 妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」 私「するならナマがいい?」

31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。



妻亡き後の過ごし方

6年前に25年間連れ添った愛する妻に先立たれた57歳のオヤジです。
子供達も独立して孫も2人いますが、現在は一人暮らしです。
妻の三回忌を終えた頃、やっと、愛しい妻がもうこの世にはいないんだと自覚しました。
そんな4年前、独り身の私に隣県にある関連会社への出向が命ぜられました。
私は、仏壇の妻に留守を頼むと言い残し、隣県の県庁所在地へ引っ越したのです。

私は、その関連会社で40人ほどの部下を抱えましたが、そのうち半分が非正規やパートさんでした。
出向して3ヶ月の頃、元社員で定年後にパートで勤務していた久江さんという理知的なイメージの63歳の女性が、
「奥さんを亡くされて不自由でしょう。今度、夕飯でもお作りしましょうか?」
と言うので、社交辞令と思って、
「是非お願いしますよ。」
と言ったのが始まりで、土曜の夕方、本当に私のワンルームマンションに訪ねてきた久江さんに驚きながらも、一緒に食卓を囲みました。
久江さんはバツイチで、娘さんは嫁ぎ一人暮らし、お酒も入ってその日は泊めて欲しいと言われました。
私が先に入浴していると、久江さんが入ってきて、
「あの・・・アッチの方もご不自由ではないですか?こんな老いぼれでも、よろしかったらいかがですか?」
と言われ、私より10歳年上の63歳とはいえ、まだ色気のある裸身を見せ付けられて、私はイチモツを硬くしてしまいました。

部屋に戻ってベッドで久江さんの股を割ってみると、48歳で亡くなった妻よりも綺麗な女陰がありました。
妻とは25年間レスになることなく夫婦の営みがあり、事故に遭う前日の夜も安全日だったこともあって中出しセックスを楽しんでいました。
ドドメ色を通り越して黒い花弁に囲まれていた亡き妻の女陰に比べ、10年近いセックスレスの後に離婚して更に10年の久江さんの女陰は綺麗でした。
「最後に男に抱かれたのは、もう、7~8年前だから・・・恥ずかしいわね。」
と言いつつ、
「アァ~~アァ~~」
と私のクンニに悶えまくったあと、
「やっぱり男のモノはいいもんだねえ。」
と言いながら、ジュルジュルと唾をまぶしたフェラをしてくれましたが、理知的な久江さんの淫らな様子に完全にフル勃起状態になりました。
我慢できずに久江さんを抱き寄せ、生のイチモツで熱い花芯を割りました。
「アアァ~~ッ、アッ、アッ、アァ~~~~」
私は、48歳の妻が一番高齢の女性でしたので、理知的な63歳の女性が悶える姿にはあっけにとられると共に、興奮しました。
しかも、次第に締め付けがきつくなり、腰の動きを制限しはじめますと、久江さんの方が私の腰を引き寄せながら積極的に腰を使い出し、私が必死で我慢しているのに気付くと、
「イイ、アァ、イイ、そのまま、中に出して、アァ、アァ・・・・」
私は堪えていた引き金を引いて、久江さんの密壷にタップリと精液を放ちました。

63歳の女と53歳の男が一戦交えて寝転んでいることに不思議さを感じていたら、暫くして久江さんが、
「男って、やっぱりいいもんだねえ。私だけ楽しんだら悪いかしらねえ・・・」
と言うので、
「とんでもない、私こそとても気持ちよかったですよ。」
と言ったら、
「そうじゃなくてね、私の手芸仲間の友人にもバツイチが一人、離婚してないけど旦那が若い女作ってレス状態が一人いるんだよ。大輔さんを紹介してあげようかしらねえ。どうだい?」
そう言われて、私は他の2人とも男女の関係になったのです。
久子さんの紹介してくれたバツイチさんは、舞子さんという私より9歳年下の44歳、少しふくよかで可愛い感じの女性でした。
浮気旦那のレス奥さんは君子さんと言って、会ってビックリ、久江さんより5歳年上の68歳でした。
68歳の女性が旦那の浮気とレスに悩み、15歳年下の53歳の男に抱かれようという事実にとても驚きました。
かくして私は、週末の夜は久江さんと過ごし、平日に君子さんや舞子さんと淫らな時間を過ごすようになりました。
舞子さんは、私と付き合うことを決めてから避妊リングを入れて、久江さんや君子さん同様に中出しを受け入れてくれました。

出向して2年後、久江さんの娘さん夫婦が家を新築したので一緒に暮らしたいと言われたそうで、久江さんは悩んだ末、住み慣れた街を離れる決心をしました。
引越しを終えた久江さんと最後の夜、ステーションホテルの一室で過ごしました。
ひときわ高い県庁を眺め、カーテンを開け放ち、部屋の明かりを消して最後のセックスをしました。
久江さんとの交わりを記憶するように、ゆっくり、まったり、粘膜の密着を楽しみました。
「ハァ~~~ハゥ~~~」
65歳の久江さんはとても艶やかに、まるで女として最後の輝きを見せるように喘いでいました。
ドクドクドク・・・・ドロッドロドロ~~・・・・
久江さんの密壷に最後の精液を放ち、再び着替えてホテルのバーで飲みながら思い出を語り合いました。

その頃、70歳になった君江さんは、旦那さんがついに起たなくなって浮気相手と別れ、君江さんの元に戻ってきたのを機に私との不倫を解消したいと言ってきました。
私に抱かれる君江さんを見ていて感じていましたが、濡れにくくローションを使うセックスで、自ら好んで抱かれているようには感じなかったのです。
もう、性欲もあまりないのだけれど、旦那へのあてつけに私の精液を欲しがっていたように感じました。
私は、君江さんとのセックスには、高齢者を虐待しているような気持ちになってあまり乗り気ではなかったので、ホッとしたことも事実でした。

私は、ほぼ同時期に2人のセフレとお別れし、セフレは舞子さんだけになっていました。
今まではセフレの一人だった舞子さんでしたが、平日だけでなく週末も一緒に過ごすようになると、どうしても情が移ってしまい、お互い恋心を感じるようになっていきました。
少しふくよかな舞子さんは当時46歳、私は55歳、いい年をした男女が性欲を満たすだけのセフレから、愛情を持って交わる仲になっていったのです。

元旦那と暮らす舞子さんの息子さんは2人いて、22歳と19歳だそうで、私達の関係に愛情が芽生えてきたら、身の上話をするようになりました。
離婚理由は舞子さんの浮気だそうで、寝取られ癖のある元旦那が舞子さんを抱かせた男が舞子さんのふくよかな体に夢中になって、隠れて会うようになって、舞子さんをSM調教したのだそうです。
舞子さんは、縄をかけられて辱められた写真を雑誌に投稿されて、元旦那にバレて離婚になったという、私には理解不能な顛末でした。

これから私は、舞子さんと暮らして行こうと考え始めています。

妻を試してみたら・・・

私は46歳(竹本 勇作)、妻は42歳(小夜 158・86・60・88)の夫婦です。
妻は年齢より若く見られ自慢の妻です。
息子(健太)は地方の私学の高校にスポーツ特待生として寮生活を始めた頃でした。
セックスレス気味だった夜の生活も復活し、私の永年の願望(3P)を妻に告白したのです。
以外にも妻は話しを聞いてくれました。
「時々、健太の中学の同級生のお母さんと出かけたりした時にね。話題になる時があるの・・・みんな不倫や出会い系で浮気してるのよ。A君のお母さんも御主人にすすめられて3Pしたんだって・・・」
「へぇ~女子会って凄い話しもするんだね」
「そうなの・・・パパ以外男性を知らない私が変だって・・・」
「変じゃないけど・・・小夜も経験してみる?」
「・・・パパがいいんだったら・・・」
  

ネットで男性を募集したところ好反響ですぐに40人程の方からメールをいただきました。
湯上りでバスタオルを巻いただけの妻をパソコンの前に座らせメールを読ませました。
妻のバスタオルを取って後ろから胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら妻に声をかけました。
「小夜とセックスしたい男達だよ。」
「・・・そうね・・・」
下半身に手を伸ばすとすでにそこはビショビショになっていました。
「この男達にチ〇ポを入れられるだよ。誰がいい?それとも、全員に入れてもらう?」
「ああ~ん・・・パパ・・・もうダメ・・・」
妻は立ち上がって私にキスをしてきました。
舌を絡めながら激しいキスのままベットに倒れ込み、今まで見たこともないくらいに異常に興奮した妻とのセックスでした。


妻との相談の上、一人の男性に決まり会う事になりました。
待ち合わせ場所で男性と合流した私達はラブホテルの門をくぐったのです。
妻は初めて会った男性に私の前で貫かれ悶え喘ぎ声をあげ絶頂を何度も迎えたのでした。
男性が帰った後も私達は興奮がおさまらずに何度も何度も求め合ったのでした。
私達夫婦はその後3ヶ月の間に8人の男性と会って3Pを経験しました。
9番目に会うことになったのが芸大生の祐樹君でした。
妻は息子の健太と2歳しか違わない祐樹君と会うのに抵抗があったそうですが、いざ会ってみると彼の若さとパワー・チ〇ポの巨大さと誠実な態度に惹かれ初めて何度も会う関係になったのです。
そして、妻に浮気をさせてみる欲望が膨らみ祐樹君に頼んでみました。
その話しはまた次回にでも・・・・

妻は従順なM女

私達夫婦(私 43歳・妻 39歳)はバツ1同士で再婚しました。
出会い系で知り合って、交際半年で再婚しました。
メールでやり取りしていた時から妻のM性を感じていた私は初デートからホテルに誘いました。
強引な誘いに逆らえない妻はしぶしぶラブホについて来ました。
部屋で前夫の話を聞くと結婚当初から浮気をしていて彼女との結婚期間中5年間で3回しかセックスしなかったそうです。
セックスの欲望は浮気などしないでオナニーで解消していたそうです。
離婚後も男性不信から男と付き合ったりしないでオナニーで我慢していたそうですが、淋しさから出会い系に手をだしたところ最初に知り合ったのが私だった。
童顔で可愛く小柄ですが胸が大きくスタイルの崩れていない清純な女にセックスの良さを教え込みたくなった私は彼女に全裸になるように命じたのでした。
彼女は顔を赤らめながら私の命令に従い服を脱いでいきました。
全裸になった彼女にフェラを命じたのですが『・・・したことがないです・・・』と言いました。
私は自分でズボンを脱ぎ下着も下ろして彼女の前に立ち彼女の頭を両手で引き寄せ咥えさせました。
彼女の喉を犯すように奥まで突っ込みました。
呼吸が出来ないで暴れる彼女から肉棒を抜き、唾液と私の先走り液でぐちょぐちょになった顔に舌を這わせ強引なキスをしました。
私の舌の侵入に目を見開いて驚いている彼女をベットに連れて行き、手をベルトで縛って転がしました。
一人の男を3回しか受け入れていないオメコに私の欲望を突き刺します。
10年以上もチンポを受け入れていない彼女は快感と刺激の強さから何度も絶頂を迎え気を失ったのでした。
一週間後には私の家で暮らし始め、毎夜、縛られながら快楽を教え込まれていきました。
半年後、私の調教を受け続けた妻は籍を入れたお祝いに集まってくれた私の友人達に犯され一夜にして新たに5人もの男を知ったのでした。
私の命令に従順な妻は私の友人夫婦とのスワップも経験しました。
友人の妻にも虐められレズを知りました。
友人の妻のオメコに中出しされた二人分の精子を綺麗に舐め取りながらバックから友人に挿入されていました。
そんな快楽だらけの毎日ですが倦怠期はやってきます。
反社会的勢力に属する友人が妻の裏ビデオを撮らせて欲しいと提案してきました。
面白そうなのでオーケーすると3日後に撮影され後日、私も観ました。
私の知らない場所で知らない男達にセックスされ最後には全員に中出しされる妻に興奮しました。
美人でスタイルの良い妻の裏ビデオは人気を呼びそのあと数本の裏ビデオに出演しました。
毎日、私か誰かのチンポをオメコに嵌められている妻はどこまで落ちていくのでしょうか?

妻の不倫相手に管理されるM夫

=========妻の浮気相手と私の関係========

結婚してまもなく、
私がたまに行っていた居酒屋で知り合った男と妻は浮気をしていました。
その居酒屋に妻と行った事が2回ほどありました。

男から話があると言われ、妻と浮気していることを告げられたのです。
普通はそんなことを亭主に告げる男はいないでしょう。
どういうわけか、男は私に
「あんたお人よしな感じだから言わないでいられなかった
 怒ってかまわない
 やってしまったものはしょうがないと思う
 どうするか?」
と言われ
私はなんと答えていいのか判らなく
何故か気がつくと
「よく言ってくれた
気にしないでくれ」
と言っていました

それから数日
妻の浮気の事が頭から離れず
それが嫉妬と欲情へと変化してゆきました
そして妻を求めると
妻はそれを拒んだのです

心の中で
(あの男に身体を許した癖に・・・・)
私の心の中で激しい嫉妬と欲情が絶頂点へと上り詰めてゆきました

男に抱かせた妻のを思うとむしろ、愛おしく

翌日も、そしてその次の日も
妻は私を拒みました

私は、
「せっ、せめて
  手でしてほしい」

『疲れてるし
  なんか体調悪いの
  だから、もう・・・』


それからというもの
激しい自慰を繰り返すようになってしまいました

そして3カ月が過ぎたとき
男から連絡があり
二人で話をしました

男は私に
「いやぁ・・・・
  申し訳ない
  謝らないといけない
  ・・・・・・・・・・・・ 」

男は何を私に謝りたいというのか・・・・

結局二人で人に聞かれない場所で話をしました
そして男が言った言葉は
「いやぁ、すまない
  奥さんにね
  旦那とするなって言ってしまったんだ
 悪い、悪い」

男にそう言われた時
既に私は寝取られマゾになっていました
怒るどころか
「・・・・・・・
  わっ、わかりました」

と言ってしまったのです
そして
私はもう
寝取られマゾだと意識もしていたので

どうせならはっきりさせて欲しい
あなたが夫婦のセックスは禁止だというなら私はそれに従いたい
情けないが、嫉妬して自分で激しく処理していた

こうなっては、あなたと妻が私に自分で処理しろと言って欲しい
命じて欲しい
きっと妻もその方が気が楽になるだろうと思う
今のままでは中途半端で辛い

あなたが妻とこのことも話をしてほしい

男は、
「そんなことを奥さんと話したら奥さん困るだろう
 旦那にそんなこと命じるなんて言えないだろう
 浮気には罪の意識だってあるとおもうし
 俺も無いわけじゃない」

私は男に屈服した
男に土下座して懇願した

妻に罪の意識を持って欲しくない
私と妻の性生活
というより、私の性欲処理を妻とあなたが決めて欲しい
決めるというより支配してほしい

私はこれら自分で処理するつもりです
お願いです
誓約書を書いて
私が妻とあなたに忠誠を誓いたい

あなたがその気になってくれれば
妻の身体はあなたのものにしてほしい
私には指一本触れさせることも許さないで欲しい

情けないが、それでオナニーするのが私の望みです
そうさせてください



妻の浮気相手は加藤〇〇といいます。
あれから妻に
「加藤と会った・・・」
『えっ、いやだぁ・・
  気にしないでくれって言ってたのに
  なんで彼に会ったのよ』
「そ、そうか
  聞いていないのか・・・」
『聞いていないって勝手なことしないでよ
  約束が違いじゃない』

そんな会話から妻とゆっくり話をしました。
最初妻は誤解をしていて
あなたが彼と話をして別れさせようとするなら
浮気は許さないと最初から言ってくれればいいのに
などと妻はむきになって私を責めました。

妻の浮気を公認するというのは異常なことだから
このようなおかしな会話になるのでしょうか

私は
浮気は続けていいから
というより、続けてほしい
といいました。
彼が私が妻に性生活を拒まれていることを悪いと思っていると
彼から話があったこともいいました。

妻は彼に言われたから拒んでいるのではなくて
罪の意識があるからそういう気分になれなかった
あなたが浮気している身体だと思いながら私を抱くのが嫌だと思った

妻はそのように言いました。

私は、自分の性癖のことを考えると
今、妻とはっきりと話をしなければ、このまま蛇の生殺し状態になってしまう
そう考えて妻に話をはじめました

僕を拒む気持ちは理解できる
加藤と関係を持った以上、夫であっても他の男と
という気持ちにもなるだろう

加藤も君と関係をもっているから、ほかの男としてほしくないと思っている

だから、そのようにしたい
はっきりとしたいだけなんだ

君と加藤が肉体関係を持ち
二人で僕と君との性生活はやめてほしいと考えている
だから、そのようにする

ただ、僕にも性欲がある
それをどうするかはっきり決めたい

とても言い難い話だが
加藤は僕にはオナニーで処理してほしいと思っている

だから、僕もそうしたい
正直言って、君に拒まれ続けて
君と加藤のことを嫉妬して興奮していた
それでオナニーで処理していた
情けない

嫉妬すればするほど興奮してしまう
だから、はっきりと君と加藤から言われたい
命じてほしいんだ

加藤とは一方的に僕が誓約書まで書いて
君と加藤の関係を尊重するということまで話をした

頼む、このまま中途半端にしないでほしい
今話をしたことが君の望みであってほしい

妻は複雑な表情をしたかと思うとニヤとしてみたり
きっとなんと答えていいのか判らないという感じだった

そしてしばらくすると妻は私にいった

確かにあなたとセックスはする気はしない
あなたのうような人って仮性包茎っていうのよね
あなたに抱かれるのって、独りよがりで
自分だけすぐ終わって満足するだけだから

あなたが自分でするというのなら
そうして欲しいとわたしも思う
それはそれでいいけど

それで何をはっきりさせるの?
もう、それでいいじゃない

妻は私の性癖を完全には理解できないのだろうと思いました
私は続けて妻に話をしました

君の気持ちも理解した
だから、加藤と君に誓約書を書きたい
というより、君と加藤で僕に誓約書を書かせて

夫婦のセックスをはっきり禁止してほしい
その誓約書に
君から
僕の浮気も禁止してほしい
そう命じてほしい

自分でオナニーで処理するしか術がない
そのように君と加藤で僕に命令してほしいんだ

それがよけい興奮するし
そうしたい

君が加藤に・・・・
ああされているんじゃないか
こうされているんじゃないかと
想像すればするほど興奮してしまう

そういうと
妻も浮気のことを想像してあなたが興奮してしまう気持ちは
なんとなく理解できるといいました

そして妻は
わかった
遠慮しないくていいのね

正直いって、あなたからそうお願いされて気が楽になったし
そう言ってくれてうれしいわ
それで誓約書は彼と作ればいいの?
そう、あなたがそのようなこと言うんだから
遠慮はもうしないから
でも
自分でするだけ
なんか変態みたい


妻はそう言ってくれました
私は、変態扱いしてかまわない
君の思った通り
罵倒して、彼と君で僕の性欲処理を管理すれば
彼も安心で、男として満足してもらえると思う
僕は君と加藤が誓約書をつくってくれたら

君はもちろんだが
加藤にも土下座して誓約するつもりだ




妻は喜んだ反面
複雑な面持ちだったようです

しかし、加藤と気兼ねなく会える
それは妻にとっても魅力的だったのでしょう

加藤と妻と私が会う前の日、妻は私に言いました

『あなたが浮気をさせないでほしいと言ったのは
 うれしかったわ
 浮気しないのよね・・・
 浮気させないからね・・・
 あっ、そう
 命令してほしいのよね
 浮気は禁止よ!』

「あっ、はい
 浮気しません」

『彼とも話をしたわ
  あなたの性欲処理 フフフ
  彼とわたしが命令すればいいのよね
  それって
  なんか変態みたい
  オナニーしか許さないわよ
  あなたがお願いしたんだものね
  彼に明日、お願いして!
  自分からお願いしてよ!』

「そっ、そのつもりです
  きっと、興奮して立っちゃうと思います」

『へぇ~
  そうなんだぁ
  なら、裸になって彼にお願いさせたいわ』

「そう、命じてくれればそうなります」



いくら寝取られマゾとは言え、ここまで・・・
私は告白して、お願いまで妻にしてしまったのです
そして、妻から加藤にもそれは告げ口され

加藤と妻と私とそのことで話し合いをすることになりました
すでに妻が状況を理解したという点で私の被虐感覚は強まったのです。
人に聞かれたり、人のいる前で私が土下座までして
尋常ならぬ誓約書の話までするのはさすがに辛い
どうせ話し合いをするならホテルで3人で話をしたいと私から願いでました

ホテルに入るなり
加藤は
「今日の話の目的はきまっている
  俺が奥さんと今後は肉体関係を持つ
  男二人、女が一人
  だから男が一人余る
  余った男のあんたの性欲処理をどうするか
  それを決めるということだよな
  あんたからのお願いだからな」
『そうよ、お願いして
  あなたからお願いしてくんないとダメよ』

私は土下座しました
(お願いします
  私の性欲処理をどうすればいいか
  お命じになってください
  あなた方がお作りになった誓約書を・・・)

『あなた、裸になって!
  それでお願いしてよ』

結局
私は裸になりました
妻から指摘され、パンツも脱ぎ
全裸になりました

妻は私のオ〇ンチンの反応を見ながら話をしてと加藤に言いました
加藤はおもしろがりました

「誓約書だ
  読んでみろ!」

(誓約書
 田中和夫(以下和夫という)は、妻田中愛香(以下妻という)とその愛人である加藤正也(以下主という)が楽しめるよう下記のお願いをいたhします。
 第一条 和夫は妻との一切の性交渉を主様に禁止していただく懇願をします。
 第二条 妻は和夫の浮気を一切許さないことを命じていただく懇願をします。
 第三条 和夫は今後一切の性欲処理を自慰だけで処理させていただけるよう主様、妻に懇願します。)

読んでいるだけで立ってきてしまいました
妻は立ってきた私の愚息を見て笑っていました

加藤は
「お前 
 立ってるじゃないか
 はっははは
 しょうがない、センズリだけの人生を望んでいるということか
 それを許可してやってもいい
 おれも、その方がうれしい」

妻は
『わたしも、オナニーだけで処理したいなら
 そうさせてあげる
 彼も喜ぶしね
 浮気も無よ!
 ちゃんとお願いして!』

そして、私は興奮しながらも
何度も土下座してお願いをしました

加藤は意地悪にも
立ってるんだから、自分でしたいんだろう
今やれ!
とお命じになりました

私は妻と加藤の前でオナニーを始めました
興奮していたし、被虐的で震えながら己の陰茎を刺激しました

興奮していたのであまりにも早く摩るので
妻も加藤も笑いはじめました

ものの2分もすると
(イキそうです)

「ダメだ、まだ自分で自分を焦らしてみろ!
  寸止めで続けろ!」

(そっ、そんなこと
  今、そんなことしたら狂ってしまいます)

「狂え!
  狂ってもらったほうがいい」

それから狂い
さらに言ってはいけないことを叫び出してしまいました

セックス禁止の喜びに浸りながら
ピューッ、ピューッ
私は絶頂を迎えました


妻の不倫相手に管理されるM夫
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻の・・・

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。
私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。
さらに妻の態度は冷たくなる一方です。
妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。
夜私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。
そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。
ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。

そして妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。
私は思い切って妻と話をしました。
妻は簡単に浮気を白状しました。
最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。
ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。
私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。
ただ、夜の生活にいついては妻は妥協はしないとなんの罪の意識もないかのような態度でした。
「そのぉ、夜の、相手はしてほしいんだけど」
「あなたお情けのセックスなんて嫌でしょう。」
「だって、それじゃ欲求不満になっちゃうよ」
「やめてよ、それじゃ私は性欲処理係りじゃない。
そんなの嫌だわ。」
「それじゃ、僕はどうすればいいんだよ」
「だってずっとしてなかったじゃない」
「君が拒否するから」
「自分でしてたんでしょう?
私が拒んでいるって言ったら彼が、きっと自分でしてるから心配ないよって言ってたわ」
「そっ、そんな」
「彼に悪いから自分でしてよ」


その後妻は私が離婚したくないと言う事で妻の浮気を公認したことになったので、全く臆することなく堂々と思った事を言い、行動するようになりました。
さらに、彼に嫌われないようなそんな相談事のような話までするようになりました。

「彼にあなたと事話したんだけど、彼、私だ離婚しないから嫉妬しているの・・・」
「り、離婚って言ったて、その男も結婚しているんだろう」
「そうなんだけど、彼、独占欲が強い男らしいタイプの人なのよ」
「・・・・」
「彼、私があなたとしてないって言っても信じてくれないのだから、彼に誠意を見せたいのよ」
「誠意って、何すんの?・・・・・」
「だから、彼を家に呼んで、あなたとの事をちゃんと見せたいのよ」
「えっ、そっ、そんなぁ・・・・・・・・・・・」
「嫌なの?それなら離婚する?」
「りっ、離婚なんてしたくないよ、何でもするよ・・・・・」

それから2日後、妻の浮気相手Kと生まれてはじめて会いました
Kは私を無視するかのように家に来るとちょっと会釈しただけで私に挨拶すらしないずうずうしい男でした。
リビングで妻とKが食事をしました。
「あなた、あなたは隣の部屋に行っていて、彼が気を使うから悪いでしょう」
それから一時間は過ぎたでしょうか
私は隣の部屋でもんもんとして待っていると、妻が下着姿で寝室へ来るように言ったのです。
寝室に向かうと、ベットでKが裸で横たわり、掛け布団を下半身覆っているので真っ裸、それとも下着をはいているのかはわかりません。
妻は下着姿のままベットへもぐりこみました。
そしてKに抱きついてゆきました。
するとKが私の方を指差して
「ねぇ、あれ、旦那だろう。なんか気になって嫌だなぁ・・・」
「大丈夫なの、あの人にはさせてないから
見て、自分でするのよ
そういう変態なの」
「自分でするのかぁ・・・ははは
いい年して、センズリかぁ・・・・」
Kは私を流し目で見るとバカにした様子であきれ返っている様子です。
勿論この状況に私は興奮してしまいました。
逆に自分ですると言ってくれたのでオナニーができるという安堵感さえしたぐらいです。
それでもこの状況の中でオナニーを始めるには少々躊躇していました。
そうしているうちに妻の喘ぎ声が大きくなり、Kが妻の上に覆いかぶさって行きました。
私は観念したような、興奮しておさえれない気持ちをそのまま行動に移したのです。
私は裸になり、オナニーを始めました。
はっきり言って、これはマゾ男には喜びの行為です。
「ほら、あの人自分でしてるでしょう」
「え、はは」馬鹿にして見られてしまいました。
「あなた彼に誓って、私とセックスしないわよね
そういう約束だから」
妻にそんな事言われるとよけい興奮してしまいました。
「ああ、しないよ」
「あなた、自分でして処理するのよね、じゃないと離婚よね」
「自分でするよ、離婚したくないよ」
Kは突然
「旦那にお願いさせろよ」
「そうね、


・・・・・続き 

妻の「元カレ」人数知っていますか!?

"

結婚16年、私は44歳、妻の琴美は40歳、子供は中学生と小学生の2人です。
琴美は美形なのですが、あまり目立たず着る物も地味で大人しい印象です。
知り合った頃からそんな印象で、お淑やかと言えば聞こえはいいでしょうが、暗いといったほうがいいかもしれません。
でも、私の好みでもありましょうが、間違いなく私にとっては息を呑むほどの美形なんです。

結婚して10年以上が過ぎた頃、子供も2人生まれて、夫と妻より父と母になっていた時期があり、夫婦の営みも思い出したように、月に1~2回くらいになってしまいました。
それが、あることをきっかけに夫婦の営みが急増し、現在、週3~4回を維持しています。

それは、あの大震災の翌年だから平成24年の秋頃の事です。
焼酎を飲みながら何気なくネットを見ていた時、ある記事を見つけて思わず読みいってると、琴美が覗き込んできて、
「やだ・・・そんなの見て・・・」
と言いました。
その記事というのは ""妻の「元カレ」人数知っていますか!?"" というものでした。
先日、PCを買い替えてHDDの中身を移そうとした時に、保存していたその記事を見つけてその時のことを思い出したので書き込んでみました。

以下が保存していた記事のコピペです。

大好きな妻の「元カレ」人数を知っていますか?知りたいけど知りたくない妻の「元カレ」人数。聞いて嫉妬してしまい後悔すること多いですよね。そんなあなたに悲しいお知らせです。実は結婚前の妻の「元カレ」平均人数は5.8人もいるんです。今回は、妻の「元カレ」状況について紹介します。

■子育てママの「元カレ」平均人数は5.8人

大好きな妻の「元カレ」人数興味ありますよね(聞いたらへこんでしまいますが…)。今回子育てママ1、200人に対して、「元カレ」人数について調査を行ったところ、結婚前に付き合った「元カレ」の人数は、

2~3 人(26.1%)
4~5 人(22.3%)
6~7 人(16.2%)
8~10 人(13.2%)

と続き、平均では5.8人という結果が出ています。「夫以外の「元カレ」はいない」はわずか 2.7%と悲しい結果となっています。さらに、11人以上の“恋愛経験豊富なママ”は 12.4%もいます。

■旦那と「元カレ」との比較。「今の旦那が一番」は半数…

今の旦那さんと「元カレ」達との比較について質問をしたところ、最も多かったのは「今の旦那が一番良い」でしたが、その回答率は約半数(49.2%)という悲しい結果となっています。次に、「どちらともいえない」の 31.1%、「今の旦那より良い「元カレ」がいる」も 16.9%と高い比率となっています。

以上が当時の記事のコピペです。

「やだ・・・そんなの見て・・・」
と言った妻の琴美も処女ではなかったので、私は、
「お前も元彼が5、6人いたのか?」
ときいたら、
「そんなにいるわけないでしょ。」
と言うので、
「だってお前、美人だって評判だったからモテモテだったんだろう?」
「あなたと付き合い始めたの22歳よ。22歳で5、6人だったら、私は何歳から彼氏がいたと思ってるのよ。私、初めては19歳なんだから・・・」
「へー19歳・・・そうなの?」
この時、琴美が「しまった!」という顔をしたのを見逃しませんでしたが、そんな私も、琴美の初体験が19歳だと初めて知り少し動揺しました。

妻の琴美は清純そうな美形の22歳でしたが、処女ではなかったので、過去に琴美の誰にも触れさせていない女陰を拓き破瓜の瞬間を経験した男がいるのはわかっていました。
でも、それが19歳の時だと知っただけで、当時すでに12年も夫婦をしてるのに、胸がキューンとしてしまいました。
そして、琴美のCカップを揉んだ男、琴美の女豆をコネて悶える姿を鑑賞した男、琴美が女鞘で男根を味わう悦びを教えて喘ぐ姿を堪能した男が何人いたのか気になり始めました。
私は、たたみかけるように、
「19歳で初体験して、俺に抱かれるまで何人に抱かれたんだ?」
とききました。
「・・・初体験の彼とは、浮気されて1年で別れたの・・・その時、落ち込んでる時に優しくされた人につい許してしまって、その人とは色々あって、1年持たなかった・・・何だか、男の人のがちょっと嫌になってた時にあなたと知り合った・・・だから、あなたに口説かれてもすぐに応じる気になれなかったのよ・・・で、この人ならと思ったから許したあなたが3人目で最高の男だったのよ。」
私は琴美の話を信用しましたし、そんなふうに言われたら琴美が愛しくなって抱きしめて、タップリと愛し合いました。

それ以降、夫婦の営みが頻繁になり、琴美を抱きながら、琴美がアクメに向かっている最中に焦らしつつ琴美が抱かれた男の話をさせました。
初体験の事と、その彼氏が自分本位の性欲処理的セックスだったこと、浮気されたこと、優しく慰められた2人目の彼氏とのセックスのこと、その彼氏と別れた原因となったいろいろあった事とは琴美を縛って辱めたことだったなど、聞けば聞くほど愛しく美しい琴美を弄ばれた悔しさと、男達への嫉妬でまるで10代の若者のようにギンギンに勃起力が復活したのです。

それまでの夫婦のセックスは、クンニでアクメの入口まで導き、間髪入れずに男根を挿入して琴美の大好きな場所を突いて撫でて逝かせてから射精でした。
でも、あれ以来、悔しさと嫉妬のせいで、琴美が淫らに狂う様子が見たくてしつこいくらい徹底したクンニで一度逝かせて、既に蕩けた女鞘に男根を挿入して、一度逝って敏感になっている琴美を寸止めで焦らして、琴美自ら私の腰を引き寄せて腰をクネクネさせて淫らに快楽を貪る様子を楽しんでいます。

何となく陰のある美形の琴美に惚れて、何度も口説いたけれども儘ならなかった日々・・・
やっと口説き落として、その細く眩い裸身に目を細め、細身にしては大きめのCカップに心躍らせ、白い肌に煌めく桃色の裂け目を開いて思いを遂げたあの日・・・
22歳の琴美は私のクンニにため息のような声で反応し、既に知っている男根の美味しさを待ち焦がれるように透明な蜜を溢れさせながら腰を震わせました。
深い愛情を感じるフェラは昨日今日の仕草ではなく、男根の扱いには優しさが溢れていました。

濡れそぼる女鞘に男根を潜り込ませると、スンナリ迎え入れながら快楽の期待に深い吐息で応え、最も敏感な場所を教えるかのように亀頭が通り過ぎるたびに体を喘がせていました。
美しい小顔が上気して、ゆったりとしたストロークに共振するCカップ・・・22歳の大人しく地味な美形が快感に歪む・・・声が漏れ始めるが必死で耐えた琴美・・・
「アァッ・・・ンアァッ・・・ンア、ンア、ンア・・・・」
もう、意識の外で出てしまう声を制御できずに、性の快楽に身を捩った美しい娘・・・
胸からお腹にかけて撒き散らされた精液を恥ずかしそうに指ですくった琴美は、そういえばあの時は、美しい琴美と一つになれた感激で、いつ、誰に処女膜を破られたのか、誰に男根の味を教えられたのか、何本の男根を知っているのか、何人の男が琴美の嬌態を鑑賞したのか・・・そんなことを考えもしませんでした。

でも今は、私と出会う前に琴美の女鞘を突き立てた二本の男根に嫉妬し、女体を縛り上げて愛しい琴美に恥ずかしい行為をして辱めを楽しんだ男に悔しさを爆発させて、強度を増した男根で愛妻琴美を狂わせています。
結婚して16年、40歳になっても美形の琴美の事を私は今までで一番愛しているかもしれません。
22歳の頃、白い肌に煌めいていた桃色の裂け目は、今ではドドメ色のヒダヒダに囲まれたベテラン主婦の女陰になりましたが、私の生の男根を喜んで迎え入れてくれるのは、琴美以外に居ませんから、これからも愛妻琴美の過去に嫉妬しながら性生活を楽しんでいきたいと思います。

"

妻がスナック勤めで寝取られてしまった

私の愛する妻、24才で結婚しもう20年、中学生の子供が2人いる。
丸みをおびた豊満な体は熟女と呼ぶにふさわしく、いい感じに女らしくなった。
そんな妻にスナックで働きたいと言われたのは、8ヶ月前。
親しいママに是非にと請われたようで、自分の年齢など考えてずっと断っていたのだが、
「童顔だし、人気が出るのは間違いないわよ。私を助けると思って・・・」と根負けし、私に相談したのだった。
倦怠期であった私達、ちょっとした刺激を求めていたこともあり、私はなぜかあの時、許してしまった。
お前が他の男に取られたらどうしよう・・・なんていいながら、少し期待もしてるなんて、軽口を言ってたと思う。
妻も「給料は結構はずんでくれるようだし、ママも期待していたみたいだし」
お店用の洋服も何着も買って用意してくれた。
でもその服装は、やっぱり水商売だけあってエロいものだった。
ワンピースと言おうか、ボディコンと言おうか・・・
家で着てみてくれた感想はというと、ピチピチのもので座って接客すれば、パンティはまず見えてしまうだろうというミニスカ。
オッパイもはみ出さんばかりの胸元に、ヒールを履けばもうイケイケの女にみえる。
ユサユサとした谷間をつくったオッパイの先端に、大きな乳輪と吸って舐めてくれと言わんばかりのデッカイ乳首があるのを知ったら、客たちはどう思うだろう。
やってくださいと、言わんばかりじゃないか・・・
腰回りもムッチリとしていて肉付きのいい尻をミニスカでかくし、量感たっぷりの太ももを露出した妻の足を見て、私は久しぶりの興奮に店の衣装のまま、心の疼きを感じながら妻をたっぷりと犯したのだった。
そして、スナックへ働き始めてまもなく・・・、あっという間に人気者になった妻。
年齢層が高めの客たちに、たいそう気に入られ、同伴出勤やアフターへのお誘いが多くなり、週2回で7時半から11時半までの約束が2時になり、3時になり・・・どんどん遅くなってから帰宅するようになった。
酔った勢いで妻が私に客たちのことを話す。
もう明らかなのは、客に自分の体をタッチされたり口説かれていること。
「人妻なんだから、ダメですよ」と言うと、なおさら男たちにうけて、熱心にアプローチされるんだとか・・・
妻も最初は短いスカートを気にして、ずり上がらないようしてたのだが、客に煽られたりして隠すこともしなくなったみたい。
「パンチラが楽しみで着ている客もいて、1万円をパンティの中に差し込む人もいるんだよ」って聞くとモヤモヤした気持ちになる。
接客して相手が喜んでくれることに楽しみを覚えた妻も、サービス心でついボディタッチを許してしまうんだとか・・・
内モモとお尻を執拗に撫でられたり、立ち上がったときにスカートめくりをされたり・・・
めくったとき、パツパツのお尻がTバックだったりすると、みんな歓声を上げるんだという。
「ダメよ、そんなことしちゃ」、なんて軽口でいなしながら分け隔てなく、違うテーブルに呼ばれて、またパンチラ披露する妻。
「こんな年増のどこがいいんだろうね?」なんて言いながら、何十人もの男たちに色目で見られていれば、まんざらでもないのがうかがえる。
そして、同伴やアフターでの接客も頻繁になってる妻をみて思った。
「こいつ、もうやられてるかも・・・」
店に出勤していない時間を客と何してるのかを考えれば・・・・
パンティのチラ見せよりも、もっと卑猥な行動ができるはず。
その答えは、すぐにわかった。
いつだったか・・・ 深夜に帰宅後、風呂にも入らず下着を履き替えすぐに寝入った日。
妻の下着チェックが習慣になっていたのだが、この日ははっきりと浮気の跡が残されていた。
パンティの股部分にたっぷりの愛液とゴムの匂い・・・もう確実だ。
ぐっすりと寝ている妻のネグリジェをまくって見ると、尻には赤い叩かれた手のひらの跡、ノーブラの乳にはキスマークがあった。
寝取られる覚悟は多少なりともあったが、現実となったことに私は、翌朝激しく妻を求めた。
カラカラに乾いた秘穴だったが、昨日はドロドロの愛液をまきちらし、他の男のちんぽを喰わえ込んだのかと思うと、オマ○コへの欲望が止まらない。
何千回も突き刺したオマ○コ、だが今日はなぜか新鮮なモノに感じる。
寝取った男と同じオッパイがブルンブルンと揺れるさまと、チンポが出入りする光景を見て、あえなく発射した私。
なんとなく妻も浮気したことがバレてると思っているのだろう。
何も言わず受け入れ、膣内に放出された精子をティッシュで拭った。
そして、「はげしかったね」とだけ一言。
それから私は、かなりの頻度で妻とセックスするようになった。
妻の方はどうだったかというと、より浮気に拍車がかかることに。
週2回の勤めが4回になり、深夜帰宅はいつものことのように・・・
しかも、帰宅後パンティを手洗いで洗っているのを見れば、どうみても一戦交えてきたに違いない。
何人もの男が妻の体を楽しんでいると思うと、男の本能が目覚めていく。
そして、とうとう妻は私に浮気でつちかったテクニックを使い始めた。
喉元まで飲み込むようなフェラチオや乳首舐めなど。
もうここまできたら、言うしかない私、「他の男と寝て、楽しかったか?」
一呼吸して妻は言った、「みんな私のことを欲しがるから、お酒の勢いもあって、つい・・・」
「40過ぎた女なのに、たくさんの人がチヤホヤしてくれるの・・・」
「誰だって、いやな気持ちはしないでしょう?一生懸命ホテルに誘って、私の上で顔真っ赤にしながら腰を振ってくるの・・・」
「なんか、うれしくなっちゃって・・・」
そこからの私たちは、新しいセックスの世界に踏み出した。
寝取られることで興奮をしていることを正直に伝え、不倫することを承諾した私。
いやらしい下着もはかせて、気になる男と交わったときは報告させるようにしたのだ。
その報告を聞くと、出るわ出るわ、驚くような事実。
同伴出勤前、個室居酒屋でお互いの生殖器をいじり合い、逝かせ合う破廉恥な行為。
カラオケボックスで違うマイクを握って、フェラチオで男を喜ばせる行為、ばれなきゃセックスまでするんだとか。
そして、真昼間からの爛れた長時間セックス。枚挙にいとまがない。
みんな、スナックでお酒を飲んでからよりも、その前に会いたがるようだ。
すっきりした状態で、妻と飲みたいらしい。
たとえ、他のテーブルに呼ばれても優越感にひたれるから。
俺は、先にやってるんだぞという気持ちがあるのだろう。
私の許しを得て、たくさんのチンポを入れられるようになった妻、10人以上の男に抱かれたという。
柔らかめだけどデカイモノもあれば、棒のように上に反り返ったカチカチのチンポもあって、さまざまな感触を味わったそうだ。
そのすべてを、やすやすと受け入れる妻のおかげでお店は大繁盛だという。
12万程度の給料が40万以上になり、ママも辞められたくない様子。
妻の誕生日にはお客からブランドの財布やらバックやら・・・指輪を買ってきた奴もいた。
セックスまで許した53才の経営者からは、お手当てとして10万もくれるらしい。
そんな状況を妻に聞いて、「何でおまえに会いに来るんだろうなぁ」、と尋ねたことがある。
すると妻は、 「それは秘密よ」といった。
でもしつこく聞いてみたら、
「人妻だからいいんだって・・・ 人の奥さんを奪っていやらしいこと言わせて、私が恥ずかしがるとうれしそうだよ」
と、なんとなくわかる気がする。
恥ずかしがりやの妻は、決して積極的ではない。お客に会うときも本当はもっと普通の衣装にしたいはずだ。
イチャイチャするのが大好きで、セックスも上品にしたがり部屋を真っ暗にしたがったり、オマ○コや自分の体を隠したがるタイプだ。
でも、今回のことで新しい妻を見ることができた。
今やいろんな人と浮気する妻は、男の前でバックリと股を開くそうだ。
たくましくもしっかりと肉のついたムチムチの内モモの奥にある、よだれを垂らした生殖器。
唇を奪われ、だらしなくもいやらしく発達したでかい乳房を舐めるだけで足をよじらせ始めたら、もういつでもセックス可能だ。
どっちかの太モモを貸してやると、喜んでオマ○コを圧迫させグリグリと押し付けてくる。
いい感じに太モモをベトベトにしてアソコがほぐれたら、いよいよ淫乱タイム。
見せびらかすようにビラビラを開き、クリトリスを剥いてみせる。オマ○コを舐めてくれという合図だ。
クリでは何回も逝ける妻は、満足するまで舐めてもらいたいという。
そして、その後のご褒美としてフェラチオとドロドロのマグマを吐き出すオマ○コへ挿入してもらうのが好きだそうだ。
一度の放出だけですまさない淫乱さも今では持っていて、いろんな体位も積極的にしているという。
男からすれば、笑いがとまらない熟女のセックス処理器だろう。
そして最近の状況、一人の気になってる人がいると言う。
私とは絶対別れないけど、その男といると本当に楽しいらしく、つい生挿入も許しちゃっているとのこと。
その男との情事のあとは、私の嫉妬心を煽るように、帰宅するとすぐオマ○コを見せてくれる。
パンティにべったりと付着した精液にむせるような匂いのオマ○コ、中出し後の処理は私に任せるとばかりにビンビンの私のチンポを膣内に誘導する妻。
他人の精液が染み込み、混ざった穴を興奮も最高潮で突き刺す私。
ドロドロのオマ○コにしびれるような快感をいただきながら、寝取られの功罪に苦しみ、そして今までで一番の快感に身を任せる私なのでした。



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