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浮気

女子大生 果歩 1

1     


「え?留学?どこに?」

「オーストラリアだよ。ダメ?」

大学近くのカフェ、果歩は恋人である友哉の切り出した話に少し驚きの表情を見せていた。

「ダメじゃないけど・・・。」

「語学留学したいって、前から思ってたんだよ。バイトで留学資金、やっと貯まったんだ。」

友哉はまじめな性格だ、留学資金は親には頼らず自力で何とかしようと思っていたのだろう。

「そういえば友哉、最近デートもしないでず~っとバイトしてたもんね~。」

果歩は少し怒ったようにほっぺたを膨らましてみせた。

「ごめんごめん、そのくらいバイトしないと貯まらなかったから・・・。そのかわり、向こう行く前に果歩の行きたいところに遊びに連れて行ってあげるからさ。」

その言葉を聞いて果歩の目が輝きだした。

「え?ホント?やった~!どこにしよっかなぁ。」

「果歩の好きなところでいいよ。」

留学の事を果歩に話すのには少し不安があった友哉だが、今の果歩の表情を見てひと安心だ。なにせ長い期間会えなく・・・。

「でも、友哉えらいね。自分だけでお金貯めて1人で留学だなんて・・・。私1人で海外なんて行けないなぁ・・・。」

割かし社交的で行動力のある友哉に比べ、普段は大人しく、人見知りもする方である果歩にとっては留学して外国人と交流して・・というのは少々ハードルが高く感じていた。

「最近は留学する人も少なくなっているみたいだけどね、でもやっぱり外国で生活していろんな人と交流できればこれからの考え方も視野が広がると思うしね。」

コーヒーを飲みながらそう語る友哉の姿は、果歩には非常に頼もしく見えた。

「しっかりしてるなぁ、友哉は。」

「じゃあ果歩、俺が留学するのOK?」

「うん、もちろん!友哉がいなくなるのは寂しいけど日本から応援してるよ。」

果歩のその言葉を聞き友哉の顔はパァっと明るくなった。

「ありがとう、向こうに行ったら毎日メールするから・・・よかった、果歩嫌がるかなぁって思ったけど、安心したよ」

「私そんなに心狭くないよ~だ。楽しんでおいでよ、私もこっちで何かにチャレンジでもしようかなぁ・・・。」

「俺がいなくても大丈夫か?果歩、結構抜けてるとこあるもんなぁ・・・。」

「え~!大丈夫だよ、友哉がいなくてもちゃんとやっていきます。」

「じゃあいつもみたいに大学のレポート手伝ってぇ!ってメールしてくるなよ。」

「あ~それはちょっと困るかも・・・フフ・・・も~大丈夫だよっ。」

友哉からの留学発表も終わり、注文したケーキを食べながら2人は今度どこに遊びに行くかを楽しそうに話していた。近頃は友哉がバイトで忙しかったのもあり、こうして2人でゆっくり話すのも久しぶりだ。

そんな中、果歩がふと思い出したように友哉に質問する。

「友哉、ところでどのくらい向こうにいるつもりなの?」

「ん?1年かな・・・。」

「え~!!!1年も!?」


付き合い始めて1年近くなる友哉と果歩、お互いに異性と付き合うのは初めてだった。

好きになったのは友哉の方からで、互いに大学生になりたての出会った当初は、果歩からすれば友哉はひょろっとした外見からなんとなく頼りない印象であったが、いざ話してみれば友哉は外見の印象とは異なり、しっかりとした芯のあるまじめな性格と、周りの人たちにも気を配れるやさしさを持った男性なんだと、果歩の中で友哉の印象は変化していく。

そして果歩はそんな友哉に惹かれていった。

友哉は女性にアプローチするのは苦手だったが、不器用なりにも果歩には気持が伝わっていたようだ。

友哉と果歩が付き合いだした事で周囲に驚く者が多かったのは仕方のない事かもしれない、外見が可愛らしく性格もやさしい果歩には言い寄ってくる男は結構いた、一方友哉は頭もいいし性格もよく友達が多かったが、男性にしては小さい身体と決してかっこいいとは言えない顔立ちであったため全く異性からはモテなかった。

しかし、しっかり者の友哉と可愛くてやさしいけどちょっと天然の入っている果歩の組み合わせはいつしか学部内ではお似合いのカップルになっていた。



「はぁ・・・行っちゃった・・・もう向こうに着いてるかな。」

1人暮らしをしているアパートの自分部屋で写真を見ながらため息をつく果歩。その写真の中には楽しそうにミッキーマウスの横で笑っている友哉と果歩の姿がある。

(楽しかったなぁ・・・ディズニーランド・・・)

友哉がオーストラリアに行く前の最後のデート、2泊3日のデートは果歩にとって実に充実したもので、友哉といっしょにいるのが幸せだと再認識したデートだった。

(寂しくなるなぁ・・・一年か・・・。)

今の時代、携帯電話やパソコンでいつでもメールはできるが電話はお金がかかるからめったにできないし、長電話もできない。
一年くらい別に平気だと思っていた果歩だが、友哉が海外に発ってから急に寂しさを感じ始める、最後のデートが楽しかっただけにそれは想像してたよりも大きなものだった。

夕日が差し込むシーンとした自分の部屋で果歩は友哉と撮った写真をしばらく眺めていた。


「そっかぁ、友哉君もう行っちゃたんだぁ、果歩寂しくなるね。」

「うん・・・でもメール毎日するって約束したし。」

大学の食堂、果歩とランチをしながらそう話す相手は友達の知子だ。

「でも心配よねぇ、1年だもんねぇ」

「え?なにが心配なの?」

果歩と知子は卓球サークルで出会った仲のいい友達、よくこうして大学の食堂でランチを食べたり、大学以外でも買い物に行ったり食事に行ったり、恋愛の相談もよくする仲である。

「浮気よ、向こうの学校って日本人も結構いるって聞くじゃない?あ、相手が日本人とは限らないか、すっごい綺麗な金髪の子とかいたりして・・・フフ・・・。」

「う、浮気なんて!浮気なんて・・・友哉がするわけないよ・・・もう!何言ってるの知子ちゃん。」

知子は冗談のつもりだが果歩は結構動揺した様子。

「冗談冗談!フフッでも、友哉君みたいなまじめな人が意外と・・・だったりして、フフッ」

悪戯っぽく笑う知子、こうやってなんでも真に受けてしまう果歩をからかうのが好きなのだ。

「も~ないよ、友哉に限って・・・それより知子ちゃん、私バイト増やそうかなって思って・・・友哉は1年いないし、こうなったらいっぱいお金貯めようかなって思って。」

「へぇ、でもたしか今果歩がバイトしてる雑貨屋さんってあんまり給料良くないんじゃなかった?お店は可愛いけど。」

果歩は大学に入ってからは前々から気に入っていた可愛らしい雑貨屋で週三日アルバイトをしていた。

「うん、でも雑貨屋さんのバイトは続けたいから他の3日間に別のバイト入れようかと思って・・・。」

「え~!じゃあ果歩週6日もバイトするの?きっついよ~。大丈夫?」

確かに大学生の中にはバイトのし過ぎで大学の勉学と両立ができなくなっている学生もいる。

「ん~でも友哉もいっぱいバイトしてたけど頑張って大学と両立させてたし・・・私もなんか頑張ってみたいの・・・ねぇ、知子ちゃんどっかいいとこ知らない?できれば給料のいい・・・」

「ん~いいとこねぇ」

腕を組んで考える知子。

「ん~まぁ果歩は可愛いしやろうと思えばすっごい稼げる仕事はあるわよねぇ・・・フフ・・・日給何万ももらえる仕事・・・」

知子はまた悪戯っぽく笑みを浮かべて言った。

「え~すごいね!あ・・・でもそれってすっごく如何わしくない?」

「フフ・・・意外と果歩はそういうの向いてるかもねぇ・・・果歩ムッツリだし・・・フフ・・・」

知子のその言葉を聞いて果歩は顔を赤くする。

「ち、ちがうよ!・・・もっと普通のバイトでだよ・・・もぉ・・・。」

「フフ・・・冗談よ。でも動揺してるとこ見るとムッツリは図星でしょ?」

「違うってば!!」

顔を真っ赤にして怒っているのか照れているのか・・・そんな表情の果歩。

そんな会話をしていた2人に近づいてくる人物がいた。



「いいバイトならあるわよ。」

ふとその声のする方に顔を向ける果歩と知子。

「あっ!秋絵先輩!」

そこには知子と同じく卓球サークルで知り合った先輩の秋絵がランチプレートを持って立っていた。

秋絵は大学内では有名な美貌の持ち主で、それでいて勉強もでき、しっかりしていた。

そのため秋絵を慕う後輩も多く、果歩と知子にとってもそんな秋絵は尊敬や憧れの対象になっていたのだ。

「ここいいかな?」

「はい、どうぞ」

知子はそう返事をして奥の席に移動して、手前の席を秋絵に譲った。

「ありがとう。・・・相変わらず仲良しね、知子ちゃんと果歩ちゃん。」

「秋絵先輩が食堂なんて珍しいですね。」

果歩は溢れんばかりの笑顔で秋絵に聞いた。

果歩の秋絵へ憧れの念は結構なもので、自分はドジでおっちょこちょいな所があると自覚がしている果歩にとって、秋絵のようにしっかりしていて完璧に見えるかっこいい美人は大きな目標でもあるのだ。

もちろん果歩もルックスでは大学内の男子学生に人気はあった、しかしそれは秋絵のように「かっこいい」「美人」というタイプではなく「可愛らしい」というタイプだろうか・・・。

「今日はちょっと朝寝坊しちゃって・・・お弁当作る時間がなかったのよ。」

「え~秋絵先輩でも寝坊とかするんですね。」

知子は意外といった表情で言った。

「でもでも、毎日お弁当作ってるなんてやっぱりすごいですね!秋絵先輩。美人で頭も良くてスポーツもできて、料理もできて。」

尊敬の眼差しで目をキラキラさせながら話す果歩。

「お弁当といってもいつも簡単なものよ。」

「私たちなんて毎日食堂で済ませちゃってるし、果歩に限ってはお寝坊は日常茶飯事だしね~。」

知子はまた悪戯っぽく笑いながら言った。

「も~知子ちゃんイジワル~・・・確かにそうだけどぉ・・・。」

そんな果歩と知子のやりとりを秋絵はニコニコしながら見ている。

「あ、そうそう、果歩ちゃんアルバイト探してるの?」

思い出したように秋絵が話をきり出した。

「え・・・あ、はい!今は週3日バイトしてるんですけど、他の3日で別のバイトしようかなって・・・。」

「週6日アルバイトかぁ、頑張るね。それで・・・実は私の知り合いでスポーツジムを経営してる人がいるんだけど、その人が今ちょうどアルバイト欲しがっているのよ。そしたらちょうど今知子ちゃんと果歩ちゃんがアルバイトの話してるの聞こえたから、果歩ちゃんどうかなって思って。」

「スポーツジム・・・ですか、スポーツジムのバイトってどういう事するんですか?」

あの秋絵が紹介してくれる所だ、きっとちゃんとした所なんだと思った果歩だが、スポーツジムと聞いて少
し不安になったのは、果歩は運動神経にはあまり自身がない、それに重いものを運んだりするのは非力な自分には向いてないと思ったからだ。

「うん、詳しくはわからないけど、多分受付とかだと思うけど。女の子に重いもの持たせたりって事はないと思うわよ。トミタスポーツっていう所なんだけど・・・ちなみに時給結構いいわよ。」

その話を聞いて果歩の顔がパァっと明るくなる、時給がいいに越した事はない。

「わぁ!そうなんですかぁ!ん~どうしようかなぁ・・・。」

「やってみなよ果歩、秋絵先輩の紹介だし、時給いいなら申し分ないし。それに、スポーツクラブならかっこいいインストラクターいっぱいいるかもしれないよ。」

「それは別にいいけど・・・。やっぱりお金貯めるなら時給高い所の方がいいよね、もうひとつのバイトは好きなことやってるし。」

「それじゃ果歩ちゃん、このアルバイトの話前向きに検討してくれるかしら?」

「はい、あの・・・あ、じゃあそういう方向で考えたいと思います・・・。」

まだ少し迷いはあるもののせっかく秋絵からもらった話だ、とっさに果歩は承諾の方向で返事をしてしまった。

「じゃあ私先方に伝えとくから、詳しい事はまた近いうちに連絡するわね。」

「は、はい。よろしくお願いします・・。」

「それじゃまたね。」

そう言って秋絵は食べ終わったランチプレートを持って席を立った。



「よかったね果歩、バイト早々に決まったじゃない。」

昼食を終わらせ、大学の中庭のベンチに果歩と知子の2人は座って話をしていた。

「なんかトントン拍子に決まっちゃって・・・よかったのかな・・・。」

「秋絵先輩が紹介してくれた所なんだから大丈夫でしょ、きつかったら辞めればいいし、バイトなんだから。」

そう言う知子に果歩は少し困ったような顔をする。

「秋絵先輩が紹介してくれたんだからそんな簡単に辞めれないよ。・・・でも・・・うん!頑張ろっ!友哉もきっと頑張ってるだろうし。」

「その意気その意気!スポーツジムなんだから逞しい身体したイケメンも多いかもしれないし、ムッツリの果歩には目の保養になるわよきっと。」

またからかうような笑みで知子が言った。

「ち、ちがっ!私そんなんじゃないよ~!」

「だってさっきその話した時うれしそうだったじゃない?」

「ち、違うってば!も~!」



【こっちはホームステイ先の家族との生活が始まって、今日はその家族に羊のステーキをご馳走になってすごいおしかったよ。1ヶ月後には一人暮らしの部屋を見つけるつもり、バイトは近くのレストランですることになったし、明日からはこっちの学校も始まるし何かと忙しくなりそうだよ。果歩の方はどう?変わりな
くなく元気でやってる?】

夜、雑貨屋でのバイトが終わって自分の部屋に帰ってきた果歩は早速パソコンを点けてメールをチェックした。

そこに友哉の名前を見つけた果歩はとてもうれしそうな顔をしながらメールを開いて読み終わるとすぐに返信メールを打ち始めた。

【え~羊さんかわいそ~!でもおいしそ~(笑)ホームステイ楽しそうでいいなぁ、でも友哉すっごい忙しくなるんだね、がんばってね。私はなんだかそんな忙しい友哉に影響されてか新しいバイトを始めます、友哉がいない間にいっぱいお金貯めるぞ~!】

順調に海外の生活をスタートさせた友哉のメールを見て、自分も何か頑張らないといけないという気持ちになりながら果歩はメールを書いていた。

(お金貯めて・・・どうしようかなぁ・・・私も1年は無理でも数ヶ月留学して英語の勉強でもしようかなぁ・・・)

大学生活2年目の果歩、しっかりと目標を立ててそれに向かって努力している友哉のように、まずは目標を立てなくては・・・。

(はぁ・・・とりあえずバイトよね。頑張らないと!)


数日後・・・

「え~っと・・・ここだよね・・・。」

果歩は大学の先輩である秋絵に紹介されたバイト先、トミタスポーツを訪れていた。

その建物の外観はまだ建てられてからそんなに経っていないのか、ガラス張りのオシャレで綺麗な建物だった。

それはまるでどこかの美術館かと思ってしまうほどで、スポーツクラブと言えばなんだか汗臭いような感じのイメージを抱いていた果歩にとっては、その外観はいい意味でそんなイメージを打破してくれた。

同時にこれから始まるバイトに大きな期待を膨らます果歩であった。



『それじゃ先方には私から連絡しておいたから、明日大学が終ったらトミタスポーツに行ってくれる?一応面接みたいなのするって言ってたけど大丈夫、私の紹介だし果歩ちゃんなら絶対合格だから安心して。場所は・・・わかるわよね?』

『はい、場所は調べて確認しました。秋絵先輩ありがとうございます、本当になにからなにまで・・・。』

『いいのよ、だいたい最初にバイトお願いしたのは私の方からだし、引き受けてくれてありがとうね。それじゃ明日からよろしくね。』

『はい、頑張ります!』

果歩は昨日の秋絵との電話の話を思い出しながらトミタスポーツの建物の中に入っていく。

元々人見知りもするタイプの果歩、アルバイトの面接とはいえ多少緊張していた。

入ってすぐ入り口付近に受付のカウンターがあった。

(まずはあそこで聞けばいいかな・・・)

「あ・・・あの・・・今日ここのアルバイトの面接に来たんですけど・・・。」

「あ、アルバイトの面接の・・・、それじゃ奥に面接するところあるんで、今からそちらに案内しますね。面接はここのオーナーがする事になっているんで。」

受付をしていたのはハーフパンツにTシャツ姿の男性だった。

その人の後ろについて行きながら周りを見渡す果歩、ここにはプールもあるのだろう、塩素の消毒の匂いがする。

(それにしても外観もそうだったけど中も綺麗な造り・・・この辺は高級住宅街もあるし、お金持ちさんが来るような所なのかなぁ・・・。)

果歩がそんなことを考えているうちに部屋のドアの前に着いていた、どうやらこの部屋で面接するみたいだ。

ドアをコンコン・・・と、その男性がノックすると部屋の中から「どうぞ~」という男性の声が聞こえる。

案内人の男性とともに部屋の中に入ると、椅子に深々と座った上下ジャージ姿の男性がいた。

部屋には立派なデスク、その前には黒い革でできたソファとテーブルがあり、どこかの会社の社長室といったような雰囲気だ。

しかしそんな部屋とここにいる男性のジャージ姿が果歩にはミスマッチに思えた。

「あ、水野果歩さんですね?どうぞどうぞ、そこの椅子に座って。」

「あ、はい!失礼します。」

やはりスポーツクラブだからであろうか、この部屋で待っていた男性も、ここまで案内をしてくれた男性も、身体は大きく肌がこんがり焼けていて、いかにもスポーツマンといった感じだ。

「ここのオーナーの富田です、よろしくね。果歩ちゃん」

デスクの椅子から立ち上がり、果歩の座ったソファとテーブルを挟んで向き合うように置いてあるソファに富田は座った。

果歩は初対面であるにも関わらず、いきなりのちゃん付けに少々驚いた。

「は、はい。こちらこそよろしくお願いします。」

このオーナーだという富田という男性は果歩の目にはかなり若く見えた。まだ20代後半くらいだろうか・・・。

それになんだか良く言えば気さくな印象だが、軽い男にも見える。とにかくこんな立派なスポーツジムのオーナーには見えない。

「いやぁ、秋絵ちゃんにかわいい子だって聞いてたけど、ほんとかわいいねぇ。」

「い、いえ・・・そんな・・・」

こんなセリフは40代や50代の男性が言えばいやらしく聞こえるかもしれないが、富田が若く見えるためだろうか・・・果歩はそれほど不快には感じなかった。

きっとこれが普通・・・富田さんにとってはこれが普通のあいさつなんだろうなぁ・・・と果歩は思った。

「聞いてるかもしれないけど、秋絵ちゃんは俺の大学の後輩でね・・・って事は果歩ちゃんも俺の後輩なんだけどね。」

「そ、そうだったんですか・・・聞いてなかったです。」

(でも秋絵先輩と知り合いという事はやっぱり富田さん若いのかなぁ・・・)


富田の年齢は30歳、このスポーツクラブの系列の会社、トミタグループの社長の息子だ。

高校卒業後、2年浪人生活をした後大学に入った。大学生活はほとんど遊びほうけており、一度留年を経験している。
それでも大学院まで通って、果歩の1年先輩である秋絵と出会ったのはその頃だ。

富田は27歳の大学院生で秋絵は18歳の新入生の頃だ。

翌年、果歩が大学に入学する年に富田は大学院を卒業。

相変わらず遊んでいた富田は就職活動もろくにせず、結局父親のコネで今のトミタスポーツに就職した。

インストラクターとして1年働いた富田は、やはり父親のコネですぐにトミタスポーツのオーナーになった。

オーナーと言っても実質その業務をやっているのは会計士や他のスタッフだ。

富田はオーナーとなっても今までどうりインストラクターをしているだけ、それどころか遅刻や突然の欠勤は日常茶飯事、まさにやりたい放題。
それでも給料はここの誰よりも高かった。



「じゃあ、面接と言ってもたいした事じゃないんだけど、いくつか質問いいかな?」

「はい。」

「それじゃ、とりあえず果歩ちゃんが週どのくらいここでバイトするか希望を聞きたいんだけどね。」

「はい、あの・・・週3日希望なんですけど。」

「3日?結構少ないんだね・・・こっちとしては人手が足りないからもっと出てほしいんだけどねぇ・・・。」

そう言って冨田は少し困ったような顔をした。

「すみません・・・あの、実は今もうひとつ別のアルバイトを週3日してるんです。」

「そうなのかぁ、それじゃ仕方ないね・・・。ちなみにどんな所でバイトしてるの?」

「雑貨屋さんです、○○駅の前の・・・。」

「あ~あそこの可愛らしい店ね、あそこ好きな女の子多いよねぇ、店員も可愛い子ばっかりだし。それにしても週6日もバイトなんて結構大変だよ、金貯めてなんかやりたい事とかあんの?」

「いえ、特には・・・まだ決めてないんですけど・・・。海外にホームステイとかしたいなぁとか少しは考えてるんですけど・・・。」

「へぇ・・・でもそんなにバイトしてたら彼氏と遊ぶ時間もあんまなくなっちゃうでしょ?果歩ちゃんくらい可愛かったら彼氏ぐらい当然いるんでしょ?」

「は、はい。でも彼は少し前から海外に留学してるんです。」

「へぇ・・・海外留学かぁ、じゃあ果歩ちゃん寂しいでしょ?ちなみにその彼氏って果歩ちゃんにとっては初めてできた彼氏?」

「え・・・はい、あの・・・そうですけど・・・。」

アルバイトの事とは関係ないとは思ったが、別に聞かれて困る事でもないし、果歩はありのまま答えた。

「やっぱりそうかぁ!ハハッ!やっぱり大学生活、恋人くらいいないと楽しくないもんなぁ。それじゃ果歩ちゃんその彼氏とはもうどのくらい付き合ってるの?」

「え・・・え~っと、1年くらいです。」

果歩のその言葉を聴くと富田はニヤっと笑みをつくった。

「へぇ・・・1年ねぇ・・・じゃあもう果歩ちゃんはヤッちゃったんだ?」



果歩は一瞬何を聞かれているのかわからなかった。

あまりにも突然の質問ですぐにはその言葉の意味を理解することができなかったのだ。

「え・・・あ、あの・・・それって・・・どういう・・・」

どう答えていいのか分からず果歩は顔を赤く染めた。

まじめで恥ずかしがりやで大人しい果歩も年頃の女の子だ、富田の言う「やっちゃった」の意味がわからないわけでもなかった。

しかし、今目の前にいる新しいアルバイト先のオーナーである富田の言っている事が冗談のつもりなのかどうかがわからなかったのだ。

「あ、いや冗談冗談!今のは冗談だから!ハハッ、果歩ちゃんは真面目なんだねぇ。いやぁごめんごめん、ハハッ」

「はぁ・・・いえ・・・そんな・・・。」

果歩はまだ顔を赤くしていて、動揺して困ったような顔をしていたが、これは富田の冗談だったんだと理解した。

「ごめんねぇ、オーナーはいつもこういう下ネタの冗談多いから、あんまり引かないであげてね。」

と、立っていたここまで果歩を案内をしてくれた受付の男性が言った。

「はい・・・すみません、ちょっとビックリしちゃって・・・冗談だったんですね・・・。」

「オーナーもあんまりそんな事言ってると果歩ちゃんアルバイト引き受けてもらえなくなっちゃいますよ。」

「いやぁ、ごめんごめん、いやぁいつもの癖でねぇ、果歩ちゃんがあまりにも可愛いから。」

富田はいやぁまいったね、といった様子で頭をかきながら言った。

「果歩ちゃんもこれからはオーナーの下ネタは無視していいからね。」

「フフッ・・・はい、わかりました。」

果歩はそう笑いながら答えた。

一瞬富田の印象を悪く考えそうになった果歩だが、冗談だとわかって安心していた。

それになんだか案内人の男性とオーナーの富田がツッコミとボケでうまくバランスが取れているように思えて面白い人達なんだなと、むしろ果歩の中では富田は好印象になっていた。

「それじゃ質問に戻るけどいいかな?果歩ちゃんは週3日は何曜日にこっちのバイトに来れそう?」

「あの、雑貨屋さんのアルバイトが月水金なので、火木土をできたら希望したんですけど・・・。」

そんな風なやりとりが続き、時々富田は冗談も入れ、そのたびに果歩の笑いをとり、終始なごやかな雰囲気で面接をしていた。


「・・・うん、じゃあOK!果歩ちゃんは採用ってことで。」

「わぁ、ありがとうございます。」

その言葉を聴いて果歩の顔がパァっと明るくなった。秋絵には大丈夫と言われていたが、こうやって早々にアルバイトが決まったことに、果歩の顔には安心とうれしさが表れていた。

「それじゃ、最初は受付の仕事からだな。しばらく果歩ちゃんの教育係はそこにいる山井が担当するから、仲良くしてやってね。本当は俺が果歩ちゃんにいろいろと教育してあげたいんだけど。」

案内してくれた男性は山井というらしい、富田もそうだが山井もさっきから話は面白く果歩には好印象だった。

「うち、女性スタッフ少ないからむさ苦しい職場だけど、よろしくね。」

「いえ、こちらこそよろしくお願いします。」

(女の人は少ないんだぁ・・・)

雑貨屋でのバイトは逆に女性しかいなかったので、男性ばかりというのは少し不安にもなったが、富田も山井も好印象だったので何とかやっていけそうだと、果歩は思った。

「それじゃ、仕事は来週からってことで。今日はそうだな・・・俺が果歩ちゃんに、ここの施設をぐるっと周って一通り説明してあげたいんだけど、果歩ちゃんいい?今日まだ時間あるよね?時給もサービスでつけてあげるから」

「わぁ、いいんですか?よろしくお願いします!」

富田の提案に果歩は喜んでのった、見学だけで時給が貰えるのだから。

「じゃあさっそく行こうか果歩ちゃん。」

「はい」

笑顔で元気のいい返事をした果歩は富田の後についていった。


まず最初に連れて来られたのはジム、ランニングマシーンや身体を鍛えるための多種多様な機械が並べられ、今日も多くの逞しい身体をした男性達が汗をかきながらトレーニングしていた。

「どう?果歩ちゃん、ここには最新のトレーニング機器が揃えられているんだよ」

「はぁ・・・なんだか皆さん真剣に取り組んでいて、すごいですね。」

果歩の言うとおり、ここでトレーニングしている者は皆黙々と自分のトレーニングに集中していた。

「うん、トレーニングにはこういう集中できる環境が大事なんだよ。時には友達とおしゃべりしながらって人もいるけど、そういう時はスタッフが注意するんだよ、スポーツジムにも規律やマナーはあるからね。」

富田の真面目な顔で話す言葉を、果歩はうなずきながら聞いていた。

それと同時に富田の事を(ホントは真面目な人なんだ)と、果歩は思っていた。

さっきまで冗談ばかり言っていた富田とは別人のようなギャップを感じたため、余計にそう思えたのかもしれない。

次に果歩が連れて来れれたのはプールだ、広々とした50メートルプール、他には綺麗で清潔感のあるシャワールーム、サウナ、それに専門のマーサージ師がいるというマッサージ室まであるらしい。

「どこも清潔感がありますね、ここなら皆さんトレーニングに集中できますね。」

「ハハッそう言ってもらえるとうれしいよ。ちなみにここのスタッフはいつでも無料でここの施設を使える事にしてるんだ、果歩ちゃんもプライベートでもいつでも来て使ってくれていいんだよ。」

「え、ホントですかぁ!わぁうれしい~!ダイエットとかでも来れますね。」

「ハハッ、でも果歩ちゃんはダイエットなんて必要ないんじゃないんじゃないか?」

そう言いながら富田は果歩の身体を下から上までジーっと舐めるような視線を向けた。
果歩は富田のその視線にはまったく気づいていないようだ。

「あれ・・・あの、ここの部屋はどういった部屋なんですか?」

この建物の一番端の部屋、中は広々としていて、側面と天井は全面が鏡になっている。下はビニール製のマットが敷き詰められていて、部屋の四隅にはそれぞれ大きなスピーカーのような物が置いてあった。

「ここ・・・エアロビックスとかそういうのに使うんですか?」

「いや、そんなんじゃないけどね、ここは・・・。まぁ今は使ってないんだけど、たぶん近々毎日のようにトレーニングで使う事になると思うけどね・・・。」

「へぇ・・・そうなんですか。」

その時の富田がつくっていた不敵な笑みの意味に、果歩は気づくわけもなかった。



その日、施設内の見学と、富田による一通りの説明を聞き終えた果歩は、ひとまず帰る事になった。

本格的なアルバイトの仕事を始めるのは来週からだ。


アパートに帰宅した果歩はすぐにパソコンのスイッチを点けた。

もちろん海外との遠距離恋愛中の彼氏、友哉から届いているはずのメールをチェックするためだ。

友哉が発ってから約2週間、アパートについてからすぐにメールをチェックするのは、はやくも果歩の習慣になっていた。

【今日はホームステイ先の家族に俺が腕をふるってお好み焼きを食べさせてあげたよ。それがすっごい好評でさ、親父さんは5枚も食べてくれたよ!日本に帰ったら果歩に食べさせてあげるわぁ!】

そのメールをうれしそうに読む果歩、すぐに返事を打ち始めた。

【わぁ~喜んでもらえてよかったねぇ。そういえば友哉の手料理って私食べた事な~い!絶対帰ってきたら食べさせてね。私の方は今日バイトの面接行ってきたよぉ、来週から新しいバイト始まるからね。私も忙しくなるかなぁ・・・お互い頑張ろうね!】

メールを打ち終えた果歩は、一日の汗を流すべくお風呂場に入って行った。


「果歩ちゃん想像以上可愛かったっスねぇ!」

果歩が帰った後のトミタスポーツジム、果歩が面接をした部屋に二人の男の姿があった、富田と山井だ。

「あぁ、ありゃかなりの上物だな。ハハ、こりゃマジで楽しみだわ・・・へへ・・・」

そう言いながら不適な笑みを浮かべる富田の表情は大好物の獲物を前にする獣ようだ。

「でも富田さん、果歩ちゃんってかなり真面目そうな感じじゃないッスか?大丈夫っすかねぇ?」

「フフ・・・まぁあれは今までにないくらい純なタイプだな・・・しかも彼氏に一途でなかなか難しいかもなぁ・・・。」

「そうっスよねぇ・・・こりゃ今回ばかりは今までのようにはいかないかもなぁ・・・。」

そう言って山井は残念そうな顔をした。

「まぁ俺に任せておけよ、時間はたっぷりあるしよ。」

「え~俺そんなに我慢できないッスよ富田さ~ん」

「俺だってそんなに我慢するつもりはねぇよ。ま、こっちには強力な助っ人もいるし、意外と早いうちになんとかなるかもな・・・。」

富田は自信ありげにまた不適な笑みを浮かべていた。

夜のスポーツジムの一室で、昼間はさわやかなスポーツマンの顔をしていた男達が、目の色を変えて練っている計画に、果歩は気づく予知もなかった。



「じゃあ受付の仕事とマニュアルはこんな感じで、さっき練習した通り接客は笑顔でね。」

「はい、わかりました。」

トミタスポーツでのアルバイト初日、果歩はトミタスポーツのロゴの入った白のTシャツと紺のハーフパンツ姿で教育担当である山井に受付の仕事の教育を受けていた。

「まぁ、こんな可愛い子が受付にいるんだから、こりゃきっとお客さんも増えて忙しくなるなぁ!ハハッ!」

「そんな・・・でも、一生懸命頑張ります!」

「よし、じゃあもし変なお客さんとか来たりしたら、俺を呼んでね、やっつけてあげるから。」

「え~やっつけちゃうんですかぁ?」

「ハハッ冗談冗談!まぁホントわからない事とかあったら俺でも他のスタッフでもいつでも聞いてもらってかまわないから。」

こうして新しいアルバイトの仕事はスタートした。

しかし、始めてみると果歩にとって受付の仕事は割かし楽と感じるものであった。

それはこんな仕事内容であんな高い時給でいいのかと思うほどで、忙しく働く事を予想していた果歩は少し拍子抜けした。

それでもお客はそれなりに来るので、暇というわけではなかったが・・・。

ふと果歩は受付をしていてあることに気がついた。

(ん~・・・あれ?・・・ここの会員さん、女性がほとんどいない・・・)

受付に置いてあるノートパソコンの会員名簿をざっと目を通してみても女性らしき名前は見当たらない。

そういえば、果歩が受付に立ってから来た客は男性ばかりで女性はいなかった。

(ジムってやっぱり使ってるのは男の人ばっかなのかなぁ・・・。最近はジムに通う女の人増えたって聞いた事あったけど・・・。綺麗なとこだし、女の人にも人気出ると思うんだけどなぁ・・・。)

そんなことを考えていると、ふと女性の声が果歩の耳に届く。

「果歩ちゃん」

果歩はパソコンを見るのをやめ顔をあげると、そこには果歩がよく知っている人物が立っていた。

「秋絵先輩!?」

果歩の顔がパァっと明るくなる。

「フフッ、頑張ってる?受付の仕事だけじゃちょっとつまんない?」

「いえ、そんな・・・でもでも!どうして秋絵先輩が・・・?」

「果歩ちゃん頑張ってるかなぁと思って、様子見に来たのよ。」

「え、そうなんですか・・・わざわざありがとうございます。」

「まぁそれもあるんだけど・・・ホントはね、今日はお客として来たのよ、私ここの会員なのよ。」

「え、そうなんですか!?・・・でも・・・」

(名簿には秋絵先輩の名前はなかったような・・・)

「おぉ~秋絵ちゃんよく来たなぁ!」

ふと果歩の後ろから男の大きな声が聞こえた、オーナーの富田の声だ。

「こんにちは、富田さん。」

秋絵は上品な笑顔で富田にあいさつした。

「いやぁ秋絵ちゃん、また手伝いに来てくれたのか?ありがたいねぇ、秋絵ちゃんはホントできてる子だなぁ」

富田はこんがり焼けた顔に真っ白な歯を見せながら言った。

「違いますよ富田さん、今日はお客さんとして来たんですよ。」

果歩は二人の会話を少し疑問を持っているような顔で聞いている。

「果歩ちゃん、私ね、実はちょっと前までここでバイトしてたのよ。今でも時々富田さんに頼まれて手伝いに来てるの。今日は違うけどね。」

「え~そうだったんですか?」

富田はそんな少し驚いた様子の果歩を見て、口を開いた。

「秋絵ちゃんも最初は受付やってたからね。秋絵ちゃん目当ての男性客が増えて商売繁盛だったんだぜ。果歩ちゃんも頑張ってくれよな。」

「え~私なんか駄目ですよ・・・」

「そんな事ないわ、果歩ちゃんなら可愛いし、大丈夫よ。」

「そうそう!果歩ちゃんがちょっとお色気使っちゃえば、お客さん倍増間違いなし!ハハッ」

「クス・・・でも私お色気なんてないし。」

果歩は自分に色気なんてないと思っていた、それはきっと秋絵にはあって自分にはないだろうと。

「それがいいのよ・・・きっとお客さんたくさん来るわよ・・・・たくさんね。」

「え・・・?あ、はい、頑張ります。」

ニヤっと笑みをつくりながら秋絵が言った言葉の意味が一瞬よくわからなかった果歩だが、そこを深く聞くことはなかった。

「さて、それじゃそろそろ私はトレーニングに行くわね。」

「秋絵ちゃん、着替えたらあの部屋においで。今日はインストラクターでもある俺が特別会員の秋絵ちゃんにスペシャルトレーニングメニューを用意しといたからよ。」

「スペシャルですか・・・フフ・・・楽しみ・・・お手柔らかにお願いしますね。」

富田の言葉に秋絵は意味ありげな笑みを浮かべてそう答えた。

「ハハッ!俺がじっくり鍛えてやるから楽しみにしとけよ。」

「フフ・・・じゃあ果歩ちゃん、アルバイト頑張ってね。」

「はい、秋絵先輩もトレーニング頑張ってください。」

秋絵と富田がいなくなり、再び果歩は受付の仕事に戻った。

(でも秋絵先輩、ここにトレーニング通ってたんだぁ、だからあんな大人っぽい綺麗なスタイルしてるなかなぁ・・・)

秋絵と果歩、二人とも美人であったが、しかしまだどこかあどけなさが残る果歩。

秋絵には果歩にはない大人の女を感じさせるなにかがある・・・と、果歩は思っていた。

果歩のその考えはある意味当たっていた・・・。



「しかし・・・秋絵には感謝するぜ・・・あんなカワイ子ちゃん連れてきてくれたんだからよ。」

「ン・・・ン・・・ンハァ・・・はぁ・・・はい・・・でもこちらの誘いに乗ってくれるかわかりませんけど・・・あの子結構まじめな子ですから・・・ン・・・チュパ・・・」

トミタスポーツの建物の中の一室、周りを鏡に囲まれた部屋に富田と秋絵はいた。

ここでの富田は、果歩の前にいるときとは違い、秋絵を呼び捨てにしている。

「ハハッ!秋絵だって、出会った頃は相当まじめだったぜ・・・今の果歩以上にな。」

「ン・・・ンフ・・・ハァ・・・私・・・今でもまじめです・・・」

チュパ・・・ジュルル・・・ハァ・・・あ・・・ン・・・

下半身裸の富田は仁王立ち、秋絵はその前に一糸纏わぬ姿でひざ立ちになって、大学でも評判の美しい顔を、富田の毛深い股間に埋めていた。

秋絵の身体はまるでモデルのようだった、長くスラっとした手足。かといってやせ細っているわけではない、ふっくらと丸みを帯びた臀部、まさにそれは大人の女の尻。

胸は決して大きくはないがツンと張りのある美しい形だ。

しかし、意外にもその頂点にある乳首は少し黒ずんでいた。

秋絵の頭は長いストロークでまるで肉棒をむさぼるように激しく動く、白くてしなやかな手は富田の太ももや尻をなでるように動き回っている。

ジュルル・・・チュパ・・・はァ・・・あ・・・はァ・・・ジュル・・・チュパ・・・

この部屋の造りは音が響きわたるようにできていた。

そのため秋絵の奏でるいやらしいネットリとした音は部屋中に響き渡り、自分の耳に返ってくる。

「でも、あの頃はこんなにチ○ボ好きじゃなかったよな・・・おい、玉袋も・・・わかってるな・・・」

「・・・ん・・・ハイ・・・はァ・・・」

秋絵が咥えていたものを吐き出す・・・現れたのは男の巨大な肉棒。

それは力強く天に向けて反り返り、色は赤黒く、まるで凶器のような雰囲気を醸し出していた。

そして何よりその男根は異常に太く、長かった。

血管の浮き出た茎の部分はカチコチに硬く長い、そして不気味なほど黒い。

さらに赤黒い亀頭部分は茎よりも大分太く巨大で、エラが張り出していた。

パク・・・ジュルルルル・・・・・んぱァ・・・

秋絵は多くの毛に覆われた富田の玉袋、睾丸を毛を気にすることなく口いっぱいに含み、口の中で自分の唾液をたっぷり絡ませ、舌を使ってマッサージするように舐めあげる。

そしてやさしく引っ張るようにして口からポンっと音を立てて吐き出す。

富田の睾丸はその肉棒同様、通常の何倍もあるくらいの大きさだった。

秋絵はその逞しい男性器をまるで愛しいように音を立て舐め上げ、口に含んでいく。

「どうだ秋絵、俺の味は・・・?あ、フフ・・・そういや俺さっき小便したばっかだわ・・・」

「チュパ・・・はァ・・・おいしいです・・・オシッコの味もおいしい・・・です・・・はァ・・・」

大学にいるときや果歩の前にいる時の秋絵の顔とはまったく違う、いやらしく淫らな表情。

富田を見つめるその目はウルウルと潤んでいて、まるで富田に何かを求めているようだ。

そして秋絵がその欲求を抑える事を我慢できなくなってきていることを富田はわかっていた。

「秋絵・・・どうしてほしんだ?いつも言ってるだろ?ちゃんと口に出さないとわかんねぇだろ・・・。」

「はい・・あの・・・入れ・・・入れてほしいです・・・おち・・・。」

「何を何処に!?どんな風にしてほしいんだぁ!?いつも言ってるだろ!お前頭良いならあんまり同じ事言わすなよ。」

富田の激しくなる口調、とても偉そうで汚い言葉使いだ。

しかし秋絵がそれに反抗する事はない。

「私の・・・オマ○コに・・・富田さんのデカチ○ボ・・・入れて・・・いっぱい突いてほしいです・・・はぁ・・・」

「ハハッ!とんだ淫乱女だなぁ・・・秋絵ぇ。ほらっ!入れてほしいなら俺がチ○ボをお前の淫乱マ○コに気持ちよく入れられるような格好になれよ。」

「はい・・・・・。」

秋絵は返事をすると、この部屋の床一面に敷かれたビニール製のマットの上に四つん這いの格好になる。

秋絵はそのまま顔をマットにつけ、丸みを帯びたなんともいやらしい尻を富田に向けて突き出す。

そして両手を後ろにもっていき、柔らかな自分の尻たぶをグッと掴み、左右に広げた。

性器、さらには肛門までも富田の前に曝け出す格好になった秋絵。

富田はその秋絵の秘部に顔を近づけ、まるで軽蔑するよな目でそこを眺めた。

「おいおい秋絵ぇ、下の口がだらしないぞぉ。」

秋絵の陰裂は、はしたなく半開きになり、そこからだらしなくヨダレを垂らしていた。

「それにしても・・・秋絵のマ○コはエロくなったなぁ、ハハッこんなに色も黒くなっちまって・・・」

富田の言うとおり、秋絵の秘部は小陰唇が伸びてしまっていて、その色は黒ずんでいる。

陰核は皮がしっかりめくれて、大きく勃起いた。

一目見れば、その性器が大分使い込まれているであろう事は誰にでも容易にわかりそうだ。

富田は秋絵のフェラチオによってしっかりと勃起し、へそに付きそうなくらい上に反り上がった巨大な肉棒を手でしっかり握り、グッと下に向けその先端を秋絵の秘裂にあてがう。

「はぁ・・・ハア・・・富田さん・・・あ・・・」

「我慢できないか?秋絵。結構久しぶりだもんなぁ・・・前にヤッたのは、一ヶ月くらい前か?」

肉棒の赤黒い亀頭の先端からは透明の液体が溢れている。そのガマン汁をクリトリス塗し着けるように亀頭を擦り付け秋絵を刺激する。

「はあ・・・あっあっあっ・・・はああ・・・」

「せっかくセックス漬けの生活から開放してやったのになぁ・・・今日は呼び出しもしてねぇのに来ちまって、ハハッ!やっぱりお前には無理かぁ!俺とのセックスがない生活は!」

「はあ・・・富田さん・・・あぁ・・・早く・・・わたし・・・はあ・・」

「ハハッ!どんだけ飢えてんだよこの牝は!おら!もっとおねだりしてみろよ!」

バチ~ンッ!バチ~ン!!と部屋に響き渡るほど大きな音をたてて秋絵の尻を手の平で何度も何度も、尻が赤く腫れ上がるほどにひっぱたく。

「あああ!あぁ!ん・・・はぁ・・・あああ!・・・」

「挿れて!いれてください!チ○ボ!あああ!・・・ほしい・・・もう我慢できないです!あああ!・・・お願いします富田さん!」

「・・・・・・このど淫乱女が・・・」

まるで軽蔑するかの様にそう小さく呟いた富田は、自身の巨大な肉棒を秋絵の性器に押し込んでいく。

「はぁあああ!んあぁあ!」

たまらなく気持ちよさそうな声をだす秋絵の下の口は驚くほどの拡がりを見せ富田の肉棒を呑み込んでいった・・・。


この部屋の壁にはしっかりとした防音加工も施されていた。

そのためこの日、長い時間秋絵から口から出され続けた悲鳴のようなあえぎ声は、同じ建物内にいた果歩の耳には聞こえるわけもなかった・・・。



「あ、そういえば果歩、来週果歩の誕生日じゃない?」

急に思い出したかのように知子は口を開いた。

「え?・・・うん・・・。」

大学の食堂でいつものように果歩と知子はいっしょに昼食をとっていた。

「あ~友哉君いないもんねぇ、寂しいんでしょ?遠距離恋愛のつらいところねぇ。」

知子は窓の外へ向け遠い目をしながら言った。

「うん・・・でも誕生日の日は電話してきてくれるって約束なの。」

「へぇ・・・なんだかあんた達ってホント真面目なカップルよねぇ。」

「そう・・・かな・・・?普通じゃない?」

「なんか清く正しいお付き合いって感じ・・・ちゃんとやる事やってるの?」

「え・・・なに?やる事って・・・?」

「え~それは決まってるじゃな~い」

まったくそっち方面の話に疎い果歩、知子はそんな果歩にあきれ気味だ。

「あ~もしかして果歩、一年も付き合っててまだしてないの!?」

さすがの果歩も知子の言っている意味がわかってきたのか顔を赤くする。

「え、それは・・・・・・て、てゆうか知子ちゃん声大きいよぉ・・・。」


「今日も楽しそうね、お二人さん。」

その声を聞いて、果歩と知子は声のする方に顔を向けた。

「秋絵先輩!」

二人が声を合わせてそう言うと、秋絵はニッコリと笑顔をつくった。

「ここ、いいかな?いっしょに食べてもいい?」

「はい、もちろんです。」

秋絵はそう言って椅子に座ると、バックの中からお弁当箱を取り出した。

「あ、秋絵先輩の手作り弁当ですかぁ?」

「うん、簡単なものばっかり、詰めただけだけど。」

そう言って秋絵は弁当箱の蓋を開ける。

「わぁおいしそう!やっぱり秋絵先輩、料理上手なんですねぇ!」

尊敬の眼差しで目をキラキラさせながら言う果歩。

秋絵の弁当箱の中身は、おかずや野菜が彩り良く盛り付けされていて、実においしそうだ。

「ホント、おいしそう・・・これは私達には無理ね、果歩。」

知子は料理はまったくやらないので、手作り弁当など未知の世界と言った様子だ。

「フフ・・・案外簡単なのよ。・・・そういえば果歩ちゃん、もうすぐ誕生日なの?」

「は、はい。来週の土曜なんです。」

「秋絵先輩、果歩彼氏が海外だから今年は一人の誕生日なんですよぉ。」

「友哉君はそういえば留学中だったのね・・・それじゃ果歩ちゃん寂しいわね。」

「いえ、そんな・・・一年の辛抱ですから・・・。」

明るく振舞う果歩だが、正直誕生日を一人で過ごすのは寂しいと感じていた。

「そうだ、果歩ちゃん知子ちゃん、私の部屋で果歩ちゃんの誕生日会やらない?私が料理とかつくるし。」

秋絵は急に思いついたように二人に提案した。

「え!?誕生日会ですか!?いいんですかぁ!?わぁ・・・・・・あ、でも土曜日、アルバイト・・・」

明るくなっていた果歩の表情が一瞬曇る、土曜はトミタスポーツでのアルバイトを入れてしまっていた。

どうせ一人の誕生日、アルバイトで寂しさを紛らわして、夜友哉と電話しようと考えていたからだ。

「大丈夫よ、私がアルバイト休めるように富田さんに言っといてあげるから。」

秋絵は笑顔で果歩にウインクした。

「わぁ、ありがとうございます。秋絵先輩の手料理、楽しみですぅ。」

ぱぁっと果歩の表情が明るくなった、秋絵からの提案は本当にうれしかったのだろう。

「それじゃ知子ちゃんも、来週の土曜日大丈夫かな?」

「はい!もちろんです!それじゃ私はいっぱいお酒買って行きます!」

「知子ちゃんあんまりお酒買ってきすぎないようにねぇ・・・秋絵先輩の部屋でこの前みたいにならないでよぉ・・・。」

果歩が知子に釘を刺すように言った。
それは以前二人で食事に行った時に、知子がワインを飲みすぎて泥酔し、店や店員に迷惑をかけたという経験があったからだ。

「私の座右の銘はクジラのように飲んで馬のように食べるなの!大丈夫、秋絵先輩の部屋では加減するわよ。」

「ホントかなぁ・・・。」

少し不安そうな果歩、知子の酒癖の悪さをよく知っているのだ。

「フフ・・・それじゃ二人ともOKね。詳しい時間とかはまた連絡するわね。」

「秋絵先輩、ありがとうございます。ホント楽しみにしてます。」

果歩は本当にうれしそうにそう秋絵にお礼を言った。

(ホント秋絵先輩優しいなぁ・・・あ~なんだかすっごい楽しい誕生日になりそう!)

期待を膨らます果歩、寂しい誕生日を覚悟していた分、秋絵の提案は余計にうれしかった。


「果歩ちゃん、知子ちゃん、こっちよ」

「秋絵先輩、すみません、お待たせしちゃって・・・。」

「ううん、今来たところだから。・・・フフ・・・たくさん買ってきたわね。」

駅で待ち合わせした果歩、知子、秋絵の三人。

今日は予定通り、秋絵の部屋で果歩の誕生日会。

少し遅れてきた果歩と知子は両手に買い物袋をさげていた。

「も~・・・知子ちゃんがお酒選ぶの遅いからぁ・・・。しかもすごい量だし、重くてもう手が痛いよぉ・・・。」

「いいでしょ~好きなんだからぁ・・・せっかくの果歩の誕生日会なんだし。」

「知子ちゃんがほとんど飲むんでしょ~?」

「フフ・・・いいじゃない果歩ちゃん、今日はパア~っとやりましょ。」

秋絵はいつものように仲の良さそうな二人のやりとりを見て微笑みながら言った。

「はい!でも知子ちゃん飲みすぎてこの前みたいにならないでよぉ。」

「はいはい、わかってますって。」

三人はそんな会話をしながら駅から歩いて秋絵が住むマンションがある閑静な住宅街に入っていった。



「わぁ!秋絵先輩、こんないい所に住んでるんですかぁ!?いいなぁ!」

「ホント、すごいいい所ですね。」

秋絵が住むマンションに着いた三人、果歩と知子は驚きの声をあげた。

秋絵が住んでいるのはかなり立派なマンションだった。

そこは普通の大学生はもちろん、働いている若い社会人でも住める人は少なそうな家賃の高そうなマンションだった。

「両親が勝手に用意した部屋なのよ・・・セキュリティがしっかりしてないとだめだってうるさくって・・・。学生でこんな所に住んでるなんて逆に恥ずかしいわ・・・。」

「え~でもうらやましいです。私もこんな所に住んでみたいなぁ・・・。」

三人はマンションに入りエレベーターに乗って秋絵の部屋がある階に向かった。


「わぁ・・・すてきな部屋ですね、インテリアもオシャレですし・・・。」

秋絵の部屋にあげてもらった果歩と知子はまたも驚きと羨ましそうな声をあげた。

「なんだか、できる女性の部屋って感じねぇ・・・。」

たくさんの難しそうな本が並べられた本棚を見て知子は言った。

秋絵の部屋は、いわゆる女の子らしいかわいい部屋ではなく、シンプルでシックなデザインのインテリアで、広々とした部屋、特にキッチンは立派なもので、ちゃんとしたオーブンまで付いていて、何を作るにも不便はなさそうだ。

「それじゃ私、料理仕上げちゃうから、知子ちゃんと果歩ちゃんは座って楽にしてて。」

「あ、私も何か手伝います!」

こうして果歩の誕生日会は始まった・・・・。



「わぁ、おいしそう~。やっぱり秋絵先輩料理上手なんですねぇ!」

テーブルの上に色とりどりの料理が並ぶ。

フルーツトマトとモッツァレラチーズのカプレーゼ
お酒にもよく合う豚のリエットや鶏レバーのパテ
ルーコラのサラダ
魚のカルパッチョ
ボローニャ風のミートソースのペンネ

秋絵は得意のイタリア料理を前日から仕込んで当日仕上げるという手の込みよう。
そのかいあってか、果歩と知子からはおいしいおいしいと、絶賛だった。

「ほんとおいしいです、私の買ってきたワインにもよく合う。」

「そう言ってもらえると作ったかいがあるわ。」

「やっぱり秋絵先輩のこと尊敬しちゃいます、私も料理できるようになりたいなぁ。」

「じゃ今度はいっしょに作ろうか、このくらいの料理ならちょっと練習すればすぐ作れるようになるわよ。」

「え~いいんですか?わぁ、こんな料理作れるようになったら自慢できますよね。」

「果歩って意外と不器用だから、秋絵先輩、教えるの苦労しますよぉ。」

「もぉ~知子ちゃんに言われたくないよぉ。」

「私は食べる飲むが専門なの!」


しばらく話は秋絵が作った料理に集中していたが、女の子が三人集まったのだ、しだいに話は恋愛話に切り替わっていった。


まぁ恋愛話と言っても話題のほとんどは果歩と友哉のカップルの事で、秋絵と知子が果歩に聞きたい事を質問して、果歩がそれに答えるというかたちだ。

知子が「友哉君、今頃金髪のおねえさんと浮気してるかもよぉ」とからかったり、とにかく果歩は毎度の事だが、いじられ役だった。


「でもさぁ、果歩ってなんで友哉君好きになったの。言っちゃ悪いけど友哉君って外見は果歩のタイプじゃないわよねぇ?」

「ん~なんでだろう・・・?なんか気づいたら好きになってたの。友哉ってあぁ見えてしっかりしてるから・・・。頼りになるっていうか・・・。」

果歩の正直な言葉だった、外見がタイプではないというのは確かにそうだが、今の果歩にとってはそんな事は重要ではなく、とにかく友哉の事を好きというのは確かな気持ちだと思ったのだ。

「フフ・・・いいじゃない、男は外見より中身って言うし。・・・ところで、外見はタイプじゃないって言ってたけど果歩ちゃんは見た目だけならどんな人がタイプなの?」

「ん~外見ですかぁ・・・ん~どうかなぁ・・・」

少し考え込んでいる果歩を見て知子は笑みを浮かべて

「果歩は逞しいマッチョの人がタイプなんだよねぇ!友哉君とはまったく逆のタイプ。」

「え?私そんな事言ったことないよぉ。」

果歩は少し顔を赤くして慌てて言った。

「このまえお店でお酒飲んでる時言ってたじゃない、果歩覚えてないの?」

「ん~もう・・・そういう記憶だけはしっかり残ってるんだからぁ・・・。」

困ったような顔をする果歩。どうやらお酒を飲みながらそう言った事は果歩も覚えていたようだ。

「へぇ・・・それじゃ果歩ちゃんよかったわね、トミタスポーツはお客さんもスタッフも逞しい人ばっかりだし。」

秋絵もからかうように笑みを浮かべて果歩に言った。

「え~秋絵先輩までそんな事言わないでくださいよぉ!」

「ハハッ、じゃもしかして浮気するなら果歩のほうがしちゃうかもねぇ!」

「もう・・二人とも酔っ払ってるぅ!・・・・・・・あ・・・電話・・・」

♪~♪~♪~♪~

ふと果歩のバックの中の携帯の着信音が鳴った。

指定設定してある着信音を聞いて果歩にはすぐこれが誰からの電話なのかわかった。

果歩は携帯をバックから取り出した。

「・・・友哉からだ。」

携帯のディスプレイには友哉の文字が。それを見た果歩の表情は実にうれしそうだ。

「果歩ちゃん、隣の寝室の部屋使っていいわよ。私たちのことは気にしないでゆっくり話しておいで。」

「あ、すみません、ありがとうございます。」

秋絵に寝室に案内された果歩。寝室もやはり立派なつくりで、中央には大きなベッドが置いてあった。

「わぁ・・・大きなベッド・・・。」

「ベッドに座っていいからね、それじゃごゆっくり・・・フフ。」

「あ、はい、ありがとうございます。」

秋絵が部屋から出て行った後、果歩は電話のボタンを押した。


「もしもし、友哉?・・・うん・・・今ね、秋絵先輩の部屋でね・・・・・・うん・・・・」

果歩は若干浮かれ気味な様子で友哉との会話を楽しんでいるようだった。



「うん・・・じゃあ・・・うん・・・友哉も身体には気をつけてね・・・うん・・・私も・・・うん・・・それじゃあね・・・。」

電話を切った果歩は実に幸せそうな表情をしていた。

電話は30分くらいだっただろうか、国際電話は割高であったし節約を心がけている二人、そう長電話はできない。

それに気にしなくていいよとは言われたが、自分の誕生日会をしてくれている秋絵と知子をあまり待たせるわけにはいかなかった。

(友哉・・・フフ、元気そうでよかったぁ)

果歩は心の底からそう思い、また友哉の声を聴いてホントに涙が出そうになるほどうれしい気持ちになった。

きっと自分では気づかないうちに友哉と会えない寂しさを心に溜め込んでいたのかもしれないと、果歩は思った。


「んしょ・・・それにしても大きなベッドだなぁ・・・ん?あれ・・・」

電話も終わり、座っていたベッドから立ち上がった果歩は広い寝室とベッドをあらためて見渡していた。

ふと、ベッド横にあった棚に目がいった果歩、そこには横に長い長方形の紙箱が、蓋が開いた状態で置いてあった。

その棚の一番上にあるのはその箱だけだったので、なんとなく果歩の目に止まったのだ。

果歩は特に何も考えずその棚に近づき、箱の中をそっと覗いた。

中には正方形のビニール製でできた袋がいくつか束になっていて、中に入っているであろう円形のものが少し浮かびあがっている。
それが何であるのか果歩にもすぐわかった。

箱には
・・・うすうす・・・BIGサイズ・・・60個入り・・・
などの文字が書かれていた。

「・・・これって・・・あれ・・・だよね・・・?」

果歩はボソっとそうつぶやいた。顔を赤くして少し動揺した様子の果歩。

(この部屋にあるってことは、これ・・・秋絵先輩が使ってるって事・・・かな・・・?)

心臓の鼓動がドキドキっと大きく早くなっていることに気づく果歩。

(だ・・・ダメだよ・・・何やってるの私・・・人の部屋のもの勝手に見ちゃだめじゃない・・・。)

そう自分に言い聞かせて、しばらく深呼吸をして心を落ち着かせると、果歩は部屋のドアに向かった。


棚に置いてあったコンドームの箱、60個入りと書いてあったが、その中身はほとんど空で5個くらいが束になって残っているのみであった・・・。

さらに大量の破られたコンドームの袋と、もう一箱同じ紙箱が空の状態で棚の横にあったゴミ箱に捨てられていた事も、果歩は帰り際に偶然目に付き、気づいてしまっていた・・・。



「あ、果歩、どうだった?友哉君元気そうだった?」

「う、うん・・・。楽しくやってるみたい。」

さっき寝室で見た大量の使用済みコンドームの袋を見つけてしまったためか、知子と秋絵のいる部屋に戻ってきてからも、そのことが頭から離れない。

(秋絵先輩が彼氏さんと使ったのかのかなぁ・・・でも・・・あんなにいっぱい・・・)

「果歩ちゃん、友哉君とは順調なお付き合いって感じで羨ましいわね。」

そう笑顔で言う秋絵の顔を見て果歩は顔を赤くしてしまっていた。

あの大量のコンドームから、秋絵が男性と何度も何度も交わっている姿をついつい想像してしまう。

「そんな・・・あ、あの・・・秋絵先輩・・・あの・・・秋絵先輩は今付き合ってる彼氏さんとかいるんですか?」

何気ない質問だが、果歩は確かめたくなっていたのかもしれない。

いったいあの大量のコンドームを誰と使ったのだろう・・・。

果歩も今は大学生の歳だ、男女が付き合い始めればいずれ身体の関係を持つ、という事は果歩も承知していた、それに秋絵ほどの美人ならきっとそういう人もいるだろう、と。

秋絵は果歩にそう聞かれて、飲んでいたお酒の入ったグラスをテーブルに静かに置いて口を開いた。

「今はいないのよ・・・というか、しばらく誰とも付き合っていないの。だからラブラブな果歩ちゃんと友哉君が羨ましいわ。」

「え・・・そうなんですか・・・?」

意外な秋絵のその答えを聞いて果歩の頭の中は動揺し、当然疑問も浮かびあがっていた。

(え・・・じゃああれは・・・?秋絵先輩のじゃなかったのかなぁ・・・でもでも・・・ここは秋絵先輩の部屋だし・・・)

「え~秋絵先輩に彼氏がずっといないんて意外ですねぇ」

知子は少し驚いたように言った、秋絵は大学でも有名な美人なだけに、秋絵を知っている人なら驚くのは当然なのかもしれない。

「フフ・・・そんなに意外かしら、彼氏がいなくてもそれなりに楽しくやってるわよ。」

(じゃあ・・・秋絵先輩、もしかして彼氏でもない人と・・・ううん、でも・・・あ・・・私何考えてるんだろ・・・秋絵先輩のそんなとこまで詮索するのはよくないよ・・・ダメダメ・・・もうやめよ・・・)

果歩は一人で首を横に振り、もうあれは見なかったことにしようと心に決めた。

「ところでさ・・・果歩ちゃん?」

「・・・え?あ、ハイ?なんですか?」

「フフ・・・何か考え事してた?」

「え?い、いえ・・・別に・・・」

秋絵の声に気づき、ついつい顔を赤くして慌ててしまう果歩。

もうあの事は考えちゃだめ・・・

「ところで、果歩ちゃんは友哉君との付き合いは順調みたいだけど・・・フフ・・・あっちの方はどうなのかな?あっちの相性もいいのかしら?」

「あっち・・・ですか・・・?あっちって・・・?」

よく秋絵の言ってる意味がわからないのか、果歩は首をかしげている。

「あ~それ私も聞きたかったんだぁ!で、果歩、どうなの?フフ・・・」

「え・・・?あっちって?なに知子ちゃん?」

「え~果歩とぼけすぎよぉ!あれよあれ、ほらぁ・・・愛しあう男女がする事があるでしょう?もう・・・」

「え・・・あっ・・・」

知子のその言葉を聞いて、やっとその意味がわかった果歩はなんと言っていいのかわからなくなり、恥かしそうに下を向いてしまった。

「ていうか、果歩と友哉君がエッチしてるところってなんか想像できないなぁ、友哉君まじめだし。」

「も、もう・・・知子ちゃん想像しなくていいよぉ・・・」

「フフ・・・でも果歩ちゃんと友哉君も1年以上付き合ってるんだし。当然エッチはもうしたんでしょう?」

「秋絵先輩・・・・・・・・・はい・・・あの・・・エッチは・・・」

顔を真っ赤にして恥かしそうにそう答えた果歩。

普段そんな会話はあまりしない果歩だが、今日はお酒の力もあったのかもしれない、そこは素直に答えた。

「え~!やっぱり果歩もエッチするんだぁ、アハハッ、ねぇねぇ友哉君と果歩ってどんなエッチするのぉ?」

「もぉ~なんで・・・知子ちゃんすっごい酔っ払ってるでしょ?」

「だってぇ、果歩がどんなエッチするのか気になるんだも~ん。」

「もう・・・やだぁ知子ちゃんお酒飲むとぉ・・・」

果歩は恥ずかしがりながら知子からの質問に困った様子だった。

「フフ・・・でもね果歩ちゃん、エッチの相性って男女間にとってはすごく重要なのよ。」

「そ・・・そうなんですか・・・?」

秋絵は果歩にやさしく教えるような感じでそう言った。

果歩もこういった話に興味がないわけではなかった。

いや、むしろ知識が少ない分、本心では興味津々だったのかもしれない・・・。

「でも・・・エッチの相性って言われても・・・よくわからないです・・・」

「じゃあ友哉君とエッチしてて気持ちいいとか感じたことはないのかしら?」

秋絵からのストレートな質問に頬をピンクに染めながら考える果歩。

「ん~・・・・気持ちいいとかは・・・よくわからないんですけど・・・幸せだなぁとかは思ったりしますけど・・・。」

実際、友哉のセックスは淡白なものだった。

愛撫も挿入時間も短く、いつも決まって体位は正上位での行為だった。

しかし果歩にとって友哉が初めての男であり、果歩はそれが普通だと思い、友哉と過ごす時間にとても幸せを感じていたため、なにも不満に感じることはなかった。

「フフ・・・そうなの、じゃあ果歩ちゃん達は週に何回くらいエッチはするのかしら?」

「え、え~とぉ・・・2週間に1回・・・くらいかな・・・。」

「あらぁ・・・そうなの・・・」

秋絵は果歩が恥かしそうに言った答えを聞いて、少し苦笑いのような表情をした。

「え・・・普通そのくらいじゃないんですか・・・?」

果歩は少し不安そうな表情だ。

それは経験も知識も少ないため仕方ないのかもしれない、どういった男女の性生活が普通なのかまったくわからないのだから。

「果歩ぉ、それってすごい少なくない?あ~ぁ、てゆうか友哉君エッチ下手だったんだぁ。」

知子はかなり酔っているのか、なりふり構わず思ったことを言っていた。

「もぉ・・・あんまり言わないでよぉ知子ちゃん・・・」

果歩は恥かしいやら、なんだか友哉をバカにされているような気がして、今にも泣き出しそうな表情だ。

「フフ・・・知子ちゃん、あんまり果歩ちゃんをいじめちゃダメよ。」

「エヘヘ、は~い。でもそっかぁ、友哉君まじめだもんねぇ・・・フフ」


「でも・・・それじゃ果歩ちゃんはイッた事とかもないんだ?」

秋絵の質問は大胆だったが、実に自然に聞いてくるため、変な意味でのいやらしさは果歩は感じなかった。

「イッた事・・・ですか・・・あの・・・よくわからないです・・・。みんな普通そうなったりするんですか?」

女性が性交渉のときに、エクスタシーに達することもあるということは、果歩も知識では知っていた。

しかし、実際に友哉とのセックスで自分がそれに達しているのかどうかはよくわからなかった。

「ううん、そうなる子もいれば、そうならない子もいるんだけどね。フフ・・・でもね、イクと気持ちいいわよ。」

「そ、そうなんですか・・・。」

秋絵のかなり大胆ともいえるその発言に果歩は顔を真っ赤にし、同時にさっき寝室で見つけた大量のコンドームのことも思い出してしまった。

(やっぱり秋絵先輩そういう経験あるんだぁ・・・じゃあさっきのもやっぱり・・・)

ふと、果歩は自分の胸の辺りに気配を感じることに気づいた。

「え?・・・あ、キャッ!!ヤダ!アンっ・・・ァ・・・やめてよ知子ちゃん!もう酔っ払ってるぅ!」

静かに果歩の背後に周っていた知子が急に両手で果歩の胸の膨らみを服の上から鷲づかみにしたのだ。

「わぁ、果歩のオッパイ柔らか~い!フフ・・・てゆうか果歩意外に胸あるね、もっとぺチャパイだと思ってたぁ。」

知子はそう言って大胆に果歩の胸を揉むことをやめようとしない。

果歩は顔をこれまで以上に顔を赤くして知子に抵抗する。

「ちょ・・・ちょっとぉ・・・アンッ・・・ぁ・・・知子ちゃん・・・ぁ・・・やめてよ・・・えっちぃ・・・」

「あれぇ、果歩って敏感なんだねぇ、これでイッたことないなんて・・・フフ・・・」

知子は冗談ぶった感じで言って、果歩の胸を揉む手をまだ休めようとはしない。

「フフ、ホント2人は仲がいいのねぇ・・・フフ・・・。」

秋絵はそんな二人を見て楽しそうに笑っていた。

「秋絵先輩ぃ・・・ぁ・・・知子ちゃんを止めてください・・・ぁ・・・もう知子ちゃん酔っ払いすぎぃ~!」

こうして少しエッチな果歩の誕生日会の時間は過ぎていった・・・。


10


「フゥ・・・サッパリしたぁ・・・」

お風呂場から出た果歩は湿った髪の毛にタオルを当てながらベッドに座った。

「・・・・はぁ・・・・・・・・」

あれから秋絵宅での誕生日会は、女の子だけの集まりとは思えないほど、話は下のネタばかりであった。

特に、かなり酔っ払っていた知子からはエッチな質問攻めをされて、果歩もアルコールがまわっていて大胆になっていたのか、恥ずかしがりながらも正直に答えてしまった。

「・・・もぅ・・・知子ちゃんエッチな事ばっか・・・」

そんな事をを呟きながら、ふと果歩は机の上に置いておいた紙袋に目をやった。

(あ、そうだ・・・)

紙袋を手にして中を覗きこむ果歩、今日の誕生日会の終わり際、秋絵が誕生日プレゼントとして渡してくれたのだ。


『わぁいいんですか?ありがとうございます。』

『フフ・・・中身は帰ってから見てみて。遠距離恋愛中で寂しい思いしてる果歩ちゃんにはぴったりの物よ。』

『そうなんですかぁ、わぁ~なんだろう・・・楽しみだなぁ』

『フフ・・・きっと気に入るわ果歩ちゃん・・・』


果歩は紙袋から綺麗にかわいくラッピングされた箱を取り出す。

なんだろうなぁ・・・フフ・・・

果歩はワクワクしながら包装紙を破かないように丁寧に剥がしていく。

「・・・え・・・なんだろ・・・?」

出てきたのは真っ白でなにも書いていないDVDケース。
そしてもうひとつ、透明の箱に入っていたのは、何やら紫色をした棒状の物。

それを見て、口に手をあてて驚いた様子の果歩。

それが何なのか・・・果歩には大体予想がついた。

こういった事に疎い果歩でも、この棒の形が何を模っているのかはわかった。


これって・・・・・やだ・・・秋絵先輩・・・どういうつもりで・・・


そう思いながらも、箱から紫色をしたそれを取り出し、手に取る果歩。

「・・・やだ・・・いやらしい・・・」

それは明らかに男性の性器を模った物、下の方にはなにやらスイッチのようなものと、電池を入れるスペースがあった。

それは実にリアルに造られていた。

全体に反り返っている棒、陰茎はボコボコと血管が浮き出ているところまで再現されている。

先端の亀頭部分は陰茎部分よりも太く、カリのエラが張り出していた。

しばらくその男根を模ったおもちゃをボーっと眺める果歩、心臓がドキドキしているのが自分でわかる。

そしてもうひとつ・・・果歩はDVDケースに目を移した。

エッチなプレゼント・・・秋絵先輩ってやっぱりエッチなのかなぁ・・・はぁ・・・なんだろう・・・

パソコンの電源を入れる果歩。
好奇心にも似た感情が果歩の身体を動かしていた。

パソコンが起ちあがる間に、DVDケースを開ける。

中にはケース同様、何も書いていない白いDVDが入っていた。

何も書いていなくても男根の形をしたおもちゃといっ

寝取られていた彼女 詳細編

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良く成って付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことが無いと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はし無いだろうと思ってましたし実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチが出来てかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
私が社会人に成り、彼女も大学を卒業する時期に成って来たので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気し無いのかなー?他の男はほっておか無いのに」と言って来ました。
私は友人に絶対し無いよって」言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気し無いか提案をして来たのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味も有ったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるという事でした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。彼女との会話は携帯の会話状態にする。
彼女に強引に口説か無い…などなどです。
隠れてコソコソするわけでも無いし、その会話から私がどうしても我慢出来ない場合は
連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰ら無いといけなくなった…もう来てるよね?」
「来てるよー、来れ無いの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうが無いなと言う感じで電話を切りました。そのタイミングをみて
彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなって思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったい無いよ~」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感は無いものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」と メールがきました。
2人の会話がナカナカ届か無いなと待ってると彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで
携帯が鳴りました。そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかは無いの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気し無いもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」と
少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性無いのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これてマジ?て少し不安に思いました。どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。
「でもでも、私はかつだけだし~」
「他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え~?…」と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。どうやら抱きしめられたままのようです。
そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」て彼女の声が聞こえます、
友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「駄目…ダメ」
友人が
「…お願い…1回だけ」
「それで我慢できるから、」と
懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました…
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「…駄目…ここまで…」
と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いに成りたく無いから…もう止めよう…」
と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした…ショック」というメールがきたので
彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」と言うと
「うん、待ってるね」と
今日、友人とあったことは話さずにとりとめの無い会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきた事にびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関が開いています…
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入って隠れていました。
友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。
聞き覚えがあるなと済ましていると…

今日はここまでです… 書き込みしている間、少し虚しく成りました…
続きです!
聞き覚えのある女性の声はやはり「みか」でした…
みかは女友達に恋愛の相談されてて逢うから今日はかつくんと逢え無いからごめんね…とメールが有りました…
だから時間が空いたので友人のマンションに来たのにショックです…
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子をずっと見ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座っています、テレビを見ていました…
友人が…みかを抱きしめて長いキスをしていました…
何故かみかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています舌を絡ませています「ピチャ・ペチャ」と唾液の音が聞えてきました…
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。
今回みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~キスだけだよ~」
友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を持ち…
…もう1つの手で胸を揉まれて…そして…みかはブラジャーを脱がされました…更に乳首を友人に舐められてしまいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だって…あんっ…パンティは脱がさ無いで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい…友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていました…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク色だね…」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントもう…我慢して…」
友人「今日は…俺もう…我慢でき無いよ…指…挿れちゃうよ~」
みか「…あん…あん…ナカ…激しくクチュ・クチュしないで…」
友人「あれっ?指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらもナカがヌルヌルしてるよHなんだね…アソコも舐めるよ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しく成ってしまいました。
…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしまい…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…もう感じちゃう…」
友人「…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ…好きだよ…」
みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…止めよ?」
友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…つゆ…だく(笑)」
みか「…あんっ…つゆだくって…言わないで…みか…クリはホント弱いからぁ~駄目~ダメ~逝っちゃう~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じようとせず友人のクンニ攻撃に逝かされてしまい成すがまま状態でした…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎をパンツから取り出して散々みかに見せ付けて…陰茎を手に握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「すごい…かつのよりも硬い…それに…おっきい…長いし…先っぽが…凄く太い…」
友人「先っぽ?…これね…亀頭って書いて「きとう」って言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこの大きさが全然違う…」
友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
みか「…う~ん無理…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛く無い?」
友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
みか「…え~でも…アソコ…壊れそうな感じ…」
友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
みか「もう…まさくん…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさせて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?でも…挿れたら…浮気に成るから…」
友人「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐めさせてくれたし半分は浮気したじゃん?もう…つゆだくに成ってるし?」
みか「…それは…まさくんが…強引に…」
友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌い?」
みか「…嫌いじゃ無いけど…でも…だって…ワタシには…かつがいるし…」
友人「この前も言ったけど…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…ちゃんと見てよ?これ…熱くて治まらないよ…責任とって挿れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…でも5秒だけだよ…かつには絶対内緒だよ~」
友人「もちろんかつには絶対言わないから…」みかはとうとう友人の挿入要求を許してしまいました…
正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が私の方向からは丸見えでした…
みか「えっ…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ~避妊しなきゃ…」
友人「どうして?生のほうが気持いいよ」なんと友人は大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「気持いいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏がいるから~ちゃんと…ゴム付けて」
友人「分ってるよ…後でちゃんと付けるから…そういえばみかちゃんってかつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~まだ…かつとだけしかHして無いからぁ…」
友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから~」
友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手って事に成るんだね?嬉しいよ…」
みか「まさくん…そんな事言って…誤魔化さ無い…危ない日なんだからぁ~早くちゃんとゴム付けてよ…」
友人「みかちゃん…もう亀頭の先っぽが半分挿ったよ…つゆだくだから痛く無いでしょ?」と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あんっ…あ・あ・あ…駄目だって…まさくん…生は…あんっ駄目~」と軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」と懇願されたみかは結局生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」と言いながら友人はみかにキスをしながら…股間をぐっと押し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の2/3程度がみかの胎内に埋め込まれました…
みか「んはぁ・・・・・・・・・んんんっ・・・・はっぁぁぁ・・・」とみかは何とも言え無いような声を上げました…
友人「おお…みかちゃんのナカ…あったか~い…ヌルヌルしてる…みかちゃん…ホラ…見て・見て~俺たち繋がってるよ~」と友人はみかに結合部を確認させていました。
みか「…あんっ・あんっ…かつと違う…生オチンチンが挿っちゃてるよ~」
友人「全部挿れて…無いのに亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで閊えちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「…あっ…かつと…全然…違う…んはぁ~おっきい…なんか…押されて…」
友人「もう5秒経ったから終わりかな?みかちゃんまだ続けて良いのかな?」
と質問されてるのにみかは何も答えませんでした…
友人「何も言わ無いんだから良いんだね?ホ~ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ~」友人の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「ああっ…こ…こんなの…初めて…おっきい、お、奥の赤ちゃん作るトコ(子宮)のオクチ(子宮頸部)のコリコリまで簡単に…届いてる、あん・あん・あんっ」
友人「もしかして…かつのチンポじゃ~奥まで届か無いの?」
みか「何とか…と、届くけどぉこんなに奥にまでオチンチンの先っぽグイグイって…こない~」
友人「こないの?それは…残念…硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…きついの~」
友人「激しくピストンするよ?痛く無い?」
みか「…あんっ…大丈夫…凄い…凄い…気持いい…ううっ~」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?フェラもして欲しいよ…」
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していました…
みか「…亀頭が…ホントにおっきい…かつのと全然違う…」
友人「お…おお…みかちゃん積極的…顔に似合わず案外H好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…其れくらいは…してる…かな~?」
友人「何時も生でするの?…かつに…中出しとか、された事有るの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回か…有るの…」
友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃん?中出しされてんなら…子宮も使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…酷いよ~まだ妊娠した事無いし…子宮も中古って…なんで?そんな言い方しないでよ~」
友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…俺のチンポ挿れた時も…正直スンナリ挿入出来たから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHしてい無かったし~」
友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な事してた?」
みか「Hするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に大きいバイブとかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが感じる…からかな?って…思ってた…」
友人「違うよ~チンポだけじゃみかちゃんを逝かせる自身が無いからバイブに頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
友人「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩く成るんだよ…まあ…大きいチンポでも少しは緩く成るけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?そんな事かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
友人「それじゃ~ヤリマンの…かつ専用肉便器みかちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
みか「だから…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ~」
友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのバイブより大きい?」
みか「…うん…こんなおっきいオチンチン挿れるの初めてだったから…ナカのお肉が…凄く…こすられて…なんか…拡がっちゃった感じする…」
友人「慣れてくると俺の形に馴染むんだよ…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴムも付けずに…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…凄く当たるよ~もう奥に当たってる~」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコリコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリ突いて~一杯突いて~もう逝きそう…」
友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「わかん無いよぉ~でもまさくんのオチンチンの方が…全然…おっきいの~は分るよ~」
友人「大事な赤ちゃんを作る場所の入り口に俺の生チンポがキスしっぱなしでいいの?」
みか「駄目だけどぉ~かつには出来ないからぁ~気持よすぎて分んないぃ~」
友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…俺専用の肉便器とか無理かな?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・また…逝っちゃうぅ~」
友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくりでした、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが
やたら自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしていましたそして…正常位に戻りまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで全部挿れれるよ?どうする?」
みか「うん・う~んと奥まで…まさくんの全部挿れて…」
友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品に成っちゃうよ…」
みか「…もう…いいからぁ気持ちいいから~早くぅ~オチンチン…」
友人「…凄く奥まで挿ってるでしょ?さっきより奥が伸びてる?」
みか「ふわぁ~伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥にゴリッてきて…オクチ(子宮口)が…押されて…コリコリが潰れ…ちゃうぅ~」
友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みかが、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に生で挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~えっ?あっ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は経ったよ?浮気はダメなん特別に5秒だけなんでしょ?」
友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズに馴染んでピッタシ合さる物なんだよ知ってる?」
みか「…それは…かつに聞いた事有る…けど」
友人「それだったら浮気した事…後でかつにばれるかも知れ無いよ?だって…俺のチンポはみかちゃんが毎日…遊んでた…バイブよりも大きいんだから…」
みかは少し考えている感じです…でも次のセリフは僕にとって最悪でした…
みか「…もう…いいの…まさくんの…気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ~ずっと挿れてて欲しい~余り動かさないでいいからぁ~赤ちゃん作るトコずっとキスして欲しい…」
友人「其れはいいけど…でも…みかちゃんのアソコのナカ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…俺ぶっちゃけ感じ無いし…面白く無いよ?」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな~?」
友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよく無いよ…俺が動かさない時はもっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…気持ちよすぎてアソコに力が入ん無いんだもん…」
友人「それだったら…みかちゃんから…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いってはっきり言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言え無いよ~かつに悪いから…ハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ~かつには内緒だから…言え無いなら…子宮のコリコリ突いてキスするの止めるよー」と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇもっと~突いてぇ奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ…突いて~みかを何回も、もっと逝かせてぇ~」
友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…みかちゃんはヤリマンで緩マンの中古品だって…」
みか「それはぁ~やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
友人「…じゃ~抜くよもう一度…チンポ欲しかったらオネダリして?」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…焦らされて…
友人「ちゃんと言えたら…今度はバックから挿れるよ…」と言われたみかは自分からベッドの上でお尻を高く上げてしまい…
みか「…まさく~ん切ないよ~焦らさないで~早くオチンチン挿れて~」と自分の手でお尻肉をパックリと左右に開き…とうとうガマンできずにオネダリまで…
友人「うわっ…みかちゃん…スケベだね~…自分で膣口パックリ拡げて…それマジで…大穴開いちゃってる…さすがヤリマンの中古品…」
みか「…もうっ…ヤリマン中古で…いいから~早くぅ~早く~オチンチン…嵌めてまさくんのオチンチン欲しい~」
友人「うわっ…ナカ(子宮頸部)まで丸見えだよ~糸引いて…欲しかったら…もっと…お願いして?ちゃんといやらしく…」
みか「…ヤリマンみかの…使い古しの…赤ちゃん作るトコ(子宮)の入口モロ見えの…ぬるぬるスケベ大穴に…オチンチン挿れて頂戴…」
友人「ホラ根本まで挿ったよ?さっきとは逆だね今度はみかちゃんがお願いしたんだよ…もうバイブやかつのチンポじゃ満足出来無いんでしょ?」
みか「…あああ…そんな事わかん無いよぉ~あああああ…」
友人「今まで…バイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…変わったんだよ…」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボって…掻き混ぜてる~音してる~」
友人「バックだと凄く深いでしょ?バイブやかつのじゃ満足しない位にみかちゃんのアソコを今度は俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…から」
みか「…ああああ…嫌だぁ~深いぃ~奥ぅ~拡がっちゃうぅぅ…アソコが…もっと…伸びちゃうよ~」
友人「バックだと俺のチンポ全部がこんなに簡単にズコズコ奥まで挿いるから…もう形も変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つっかえてるから~膣が…ホントに伸びきっちゃってるぅ~でも…気持いいぃ~」
友人「殆ど一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までかつの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~安全日には何時も子宮に中出しもされてたの~みかは中出しH大好きなヤリマンなの~寂しい時はバイブでズコズコ慰めてたのぉ~ホントはワタシビッチなのぉ~」
友人「そうなの?…みかちゃん教えて…今挿ってる俺のチンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…奥まで子宮まで直ぐに届くのぉ~」
友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…チンポ大きいのって…どんな感じ?」
みか「亀頭で…ナカのお肉…擦られてっ一杯拡げられてぇ硬い先っぽがぁ…奥のオクチ(子宮口)のコリコリの…もっと奥まで届いて…膣がグイグイって奥まで伸ばされてぇ~気持ちいいの~」
友人「みかちゃん…謝って…かつに…気持ちよくて、ごめんなさいって…」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…気持ちよくなって…ごめんなさいぃ~」
友人「かつ専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさいっっ…」
友人「肉便器の形をガバガバされてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…ガバガバに成っちゃってごめんなさいっっ…」
友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンな、みかちゃんは俺のチンポが本当に気持ちいいんだ?」
みか「…ああああ…気持ちいいよぅぅ~あん・あんっ・・あんっっ…」
友人は更にみかに自分のチンポの事や中古のヤリマンだと言わせていました…みかも、何回も逝かされてしまいとうとう言い成りに…
友人「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「…す…好き…まさくんのオチンチン…大好きぃ…」
友人「もっと大きい声で言ってかつに報告するみたいに…このチンポが好きってもっと言って」
みか「…まさくんの…チンポ好き~かつのより…おっきい…まさくんの…おチンポ大好ぃぃ~」
友人「どこが好き?今どんな感じかな?かつにちゃんと説明するみたいに言ってみてくれる?」
みか「ごめんなさい…かつとは違う男の人のオチンチンが…まさくんの生の先っぽがワタシのオクチ(子宮頸部)に強くキスしてるの…
友人「かつのチンポじゃ強くキス出来ないんだっけ?」
みか「そう…軽くしかキス出来無いのぉ~少ししか届か無いのぉ~」
友人「俺のチンポが届いてる…違いをかつに…ちゃんと説明して…」
みか「かつの…軽くキスしか出来無い…短いオチンチンと違って…おっきくて長い…まさくんの生オチンチン…ピッタシ…赤ちゃん作るトコのオクチに押し付けられて…ワタシ…愛されてるの…形もまさくんのおチンポに変えられたの…」
友人「みかちゃん…今俺達…キスして愛し合ってる場所ってドコ?詳しく説明してみて…」
みか「それわぁ…将来かつとの…赤ちゃんを作って育てる為の女性の大事な場所なの…子宮って言う…お部屋の入り口…子宮口のコリッとしたトコにまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「恋人なのに大事なトコ強くキス出来無い彼氏なんて本当は嫌だよね?」
みか「うん…そう…かつにも…もっとみかのオクチ(子宮口)まで強く愛して欲しいの~」
友人「それは無理だよね~かつの小さいチンポじゃ満足でき無いって言って」
みか「…あああ…かつのオチンチンじゃ~もう…満足でき無いのぉ~」
友人「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかホントは…全然…満足出来無いぉ~」
友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…まさくんのオチンチンが…物凄く良いんだもん…硬くて長くて…奥のコリコリまで簡単に届くんだもん…愛されちゃうんだもん…こんなのされたら…ワタシもう…」
友人「俺のチンポ挿入されて…みかちゃんのアソコどうなったの?」
みか「まさくんの…バイブよりも…おっきい亀頭でお肉一杯掻き混ぜられて…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリも一杯…突かれたの…キスされたの…幸せに…されたの~」
友人「やっぱり…俺の…これ…知っちゃったらもうかつのじゃ満足出来無いよね?別れちゃえば?」
みか「…んはぁ~満足でき無いぃ~でも…かつと…別れ…無い~ああああ~」
友人「それでも…かつとは別れ無いんだ?やっぱり浮気はよく無いよね…もう止めようかな?」
みか「…えっ?まだぁ抜か無いで~あんっ・あんっ…別れ無い…でも…もう…分ん無い…ああああ…」
友人「じゃ~かつとは無理に別れ無くていいからね…みかちゃん…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これで終わり?」
みか「…いいよぉ~まさくんがしたい時に…ヤリマンみかが…Hさせてあげるから~もっと~もっと」
友人「ホント?じゃ~明日もヤリマンみかちゃんの子宮コリコリ突いていいかな?」
みか「…いいよ突いて…突いて~みかのオクチのコリコリ壊してもいいからぁ~メチャクチャにしてもいいからぁ~」
友人「そんな事…言っていいの?俺…殆ど毎日するよ?みかちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?」
みか「…いいの~毎日でも~いいから~遊びでも…Hだけでもいいから~ワタシ…何でも…させてあげるからぁ~」
友人「かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝って」
みか「…かつ~ごめんなさい浮気して…ごめんなさいぃ…二股かけてみかはまさくんの肉便器にも成るの…ごめんなさい~」
友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
みか「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばされて…アソコのお肉…緩く成ったの~ごめんなさい~」
友人「みかちゃん…ぶっちゃけ…もう俺の生のチンコ何分挿れてる?」
みか「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~まさくんのオチンチン形をアソコが覚えちゃうよ~」
友人「そう…もう1時間近く挿れっぱなし…其れにホラ亀頭がみかちゃんの子宮コリコリに生でキッスしたまま…30分経ったよ危険日だっけ?~だんだん子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
みか「まさくんの亀頭がオクチ(子宮頸部)に…ずっと生キスだなんて…駄目…子宮はかつとの赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
友人「さっきも聞いたけど…かつのチンポじゃみかちゃんのコリコリに届か無いんでしょ?説明して…」
みか「かつの小さいオチンチンじゃ…少ししか届か無い…コリコリ部分まさくんに…ずっと愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされてオクチ(子宮口)が段々開いちゃってるの~」
友人「生で合わさってるから熱く成って…みかちゃんの大事な部屋の入り口が開いて来るの先っぽに伝わるよ…お汁が溢れてる…」
みか「まさくんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…かつのとは比べ物になら無い位…全部が…気持良い~」
友人「そう…ホラみかちゃんの子宮口が俺の亀頭の先に…ネットリと絡み付いて来たよもう生でいいよね?」
みか「でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…生のままだと…赤ちゃんが出来ちゃうよ~妊娠しちゃう…」
友人「あれっ?みかちゃんのコリコリが…俺の先っぽを咥え込んで離さ無い?」
みか「あんっ…駄目…今日は危ない日なのに…かつのオチンチンじゃ無いのに…勝手に子宮が収縮して降りて…る」
友人「もしかして…みかちゃんの子宮が…恋人のかつより先に俺の子種で受精したがってるの?」
みか「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて~まさくんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
友人「へぇ~みかちゃん最初は挿入も嫌がってたのに…やっぱり体は正直なんだ膣肉がグイグイ動いて…ずっと嵌てて欲しい…子宮は絡み付いて俺の子種で授精したがってる感じだよ…」
みか「そう…ずっと嵌めてていたいけどぉ…でも…かつくんとも…危険日は…生でHして…無いからぁ~」
そして友人はみかが言いなりに成った事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…アソコ頑張って締めて…」
みか「えい…えいっ…これでいいの~?」
友人「おおお…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシで…気持ちよく成って…欲しいから…」
友人「あああ・じゃ~ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出していいかな?」
みか「なっ・中は駄目だよ~ああ~ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃう~中出しするんならゴム付けてよ~ハァハァ…」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?中出しされるの好きなんでしょ?」
みか「生で中出しは…好きだけどぉ~そんなにされて無いよ~安全日だけ…だから~かつとちゃんと…付き合っていたからぁ~今日はホントに危ない日だし~」
友人「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけの仲じゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうするの?」
友人「…勿論…結婚するよ~みかを大切にするし…ずっと愛して…幸せにするよ~」
みか「ハァハァ、ホントに?遊びじゃ無くて?あん、あん、ハァハァ、約束できるの?ハァハァ…かつの肉便器なのに…ホントに愛してくれるの?
友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから~まさくんだけの肉便器に成るからぁ~」
友人「…分かった、じゃ~今から俺達恋人同士だね激しく突くよ?」
みか「…いやあああ、ああん、あん、すごいのぉ~オチンチンが…強くコリコリのオクチにグリグリしてキスしてるぅ~ナカ(子宮内)に少し挿いっちゃってるよ~」
友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言って」
みか「オク(子宮内)に来てるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出して…ああああ」
友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…」
みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの子宮のナカに出して~」
友人「…あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
みか「…妊娠は…みか…まだやだぁ~イクッ~またイクゥ~」
友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~子供出来たら結婚しようよ?」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ~だして~タップリ~だしてぇぇぇ…」
友人「…ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」
みか「ああああ・出てる~イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの子宮のナカに流れてるうぅー」
結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。
其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。
その後みかは妊娠したみたいです…本当に友人と結婚しました!

コンビニの母が ①

僕に家から歩いて5分程、大学がある大通りの交差点の角に母、佳美が勤めて
いるコンビニがある。
ブルーのタテ縞のユニフォームにデニムのジーンズ、明るくカラーしたショートの
髪が可愛い童顔と相まって、もうやがて40歳になるとは思えないくらい若々しい。
レジで客の大学生と言葉を交わす笑顔の母は、いつもの母と違って見える。
その時の佳美は、母ではなく一人の女性の顔だった。

夕方、部活が終わった帰り道、今日発売のマンガ雑誌を読もうと母のコンビニに
立ち寄った。 顔を合わせるのが気まずいので他の客に続いて隠れる様に店に
入ったが、ちょうど弁当の棚を整理していた母は全然気づいていない様だった。
一冊目を読み終え、二冊目に手を伸ばそうとした時、隣の二人組の大学生が
母のウワサ話をしている事に気が付いた。
「俺さ、前からここの店員のこと、結構気に入ってんだよね。」
「誰?」
「ほら、今レジをしてる30過ぎくらいの・・・」
「ああ、あの奥さん?」
「奥さん? 何で分かるんだよ?」
「指輪してるじゃん。 実は俺もさ、前からチェックいれてたんだ。 『根本 佳美』
って名前だよ。」
「名前まで知ってんの?」
「胸の名札見りゃわかんだろ。」
「佳美さんか・・・顔も割と可愛いしさ、スタイルもいいし・・・」
「胸もなにげに大きくね? 毎晩、旦那に揉まれてんのかな。 ああ、俺もモミモミしてェ!
パイズリしたらキモチいいかも・・・」

信じられない二人の卑猥な会話で、もうマンガどころではなくなっていた僕は、
その場から動けずにじっと聞き耳を立てていた。

「さっき弁当の棚を整理してるときにさ、屈んだ尻にパンティのラインがくっきり。
もうちょっとで撫でまわしちゃうとこだったよ。」
「俺なんかさ、この前お釣りをもらう時に手ェ握っちゃった。 エッって顔して、
それから恥ずかしそうに視線を外すの。 きっと浮気なんてした事ねえんじゃねえかな。
処女で結婚して、オトコは旦那だけって感じ。」
「あんな可愛い顔の人妻にフェラしてもらったら、あっという間に出ちゃうだろうな。
くうー・・・しゃぶらせてェ!」
「嫌がる佳美を監禁してさ、真っ裸にひん剥いてハメまくるんだ・・・俺の使い込んだ巨マラで
ヒイヒイ言わせてやるぜ!」
「監禁って、小さい子供とかいたら可哀そうじゃん。」
「そんなん、いたって関係ねえよ。 なぁ、今度誘ってみねえか? 一発ヤラせて
貰おうぜ。 ああいう真面目そうなタイプって一回ハメちゃえば、もうこっちのもんよ。
二人でさ、肉便器にしちゃおうぜ。」

愛する大切な母が、ケダモノの様な大学生にレイプされた挙げ句、セックス奴隷に
されるという衝撃的な内容の会話を聞いてしまいどうしようもなく全身が震えて止まらない。
心臓がこれ以上ないという程バクバクして、背中に冷たい汗が流れた。
僕はマンガ雑誌を置くと逃げるように店を出て、駐車場の隅から店の中の様子を窺っていた。
大学生は雑誌のコーナーを離れると、各々飲み物を持ってレジに行き、
母に何事か話しかけている。 母は困った様な顔をして応対していたが、やがて
諦めたようにジーンズのポケットからスマホを取り出して何やら操作を始めた。

「まさかすんなりメアドを教えてくれるなんて思わなかったよ。」
「旦那に構ってもらえなくて欲求不満が溜まってんだろ。 セックスレスってやつ?
まあ、今日の夜にでも早速メールしてみるわ。」
「ピチピチのギャル子もいいけど、あんな熟し切った人妻もいいよな。」
「俺たちで調教してやろうぜ。 反対にされちゃったりして・・・ハハハ」

いつの間にか日が落ち、暗くなった駐車場の隅にぽつんと突っ立っていた僕は、
母がメアドを見ず知らずの男達に二つ返事で簡単に教えてしまった事が
どうにも腹ただしくてしょうがなかった。  
あの大学生が言ってたように欲求不満が溜まっていたのか、それともコンビニの中では
母親ではなく、僕の知らない一人のオンナなのか。
振り返って見ると、母は何事もなかった様にいつもの笑顔で接客していたが、 
僕の心臓はまだバクバクしていた。

彼女を寝取られた

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良くなって付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことがないと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はしないだろうと思ってましたし
実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチができてかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
私が社会人になり、彼女も大学を卒業する時期になってきたので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気しないのかなー?他の男はほっておかないのに」と言ってきました。
私は絶対しないよって」言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気しないか提案をしてきたのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味もあったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるということでした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。彼女との会話は携帯の会話状態にする。
彼女に強引に口説かない…などなどです。
隠れてこそこそするわけでもないし、その会話から私がどうしても我慢できない場合は
連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰らないといけなくなった…もう来てるよね?」
「来てるよー、来れないの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうがないなて感じで電話を切りました。そのタイミングをみて
彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなて思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったいないよー」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感はないものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」と メールがきました。
2人の会話がなかなか届かないなと待ってると彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで
携帯が鳴りました。そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかはないの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気しないもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」と
少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性ないのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これてマジ?て少し不安に思いました。どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。
「でもでも、私はかつだけだし~」
「他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え~?…」と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。どうやら抱きしめられたままのようです。
そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」て彼女の声が聞こえます、
友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「駄目…ダメ」
友人が
「…お願い…1回だけ」
「それで我慢できるから、」と
懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました…
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「…駄目…ここまで…」
と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いになりたくないから…もうやめよう…」
と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした…ショック」というメールがきたので
彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」と言うと
「うん、待ってるね」と
今日、友人とあったことは話さずにとりとめのない会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきたことにびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関があいています
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入っていました。
友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。
聞き覚えがあるなと済ましていると…
今日はここまでです。
書き込みしている間、少し虚しくなりました…
続きです!
聞き覚えのある女性の声はやはり「みか」でした…
みかは今日女友達に恋愛の相談されてて逢うからかつくんと逢えないからごめんねとメールが有りました…
だから友人のマンションに来たのにショックです…
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子を見ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座ってますテレビを見ていました…
友人が…みかを抱きしめキスをしていました…
みかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています舌を絡ませています「ピチャ・ペチャ」と唾液の音が聞えてきてました…
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。
今回みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~キスだけだよ~」
友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を持ち…
…もう1つの手で胸を揉まれて…そして…みかはブラジャーを脱がされました…更に乳首を友人に舐められてしまいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だって…あっ……脱がさないで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい…友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていました…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク色だね…」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントもう…我慢して…」
友人「今日は…俺もう…我慢できないよ…指…挿れちゃうよ~」
みか「…あん…あん…ナカ…クチュ・クチュしないで…」
友人「指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらもナカがヌルヌルしてるよHなんだね…アソコも舐めるよ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しくなってしまいました。
…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしまい…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…感じちゃう…」
友人「…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ…好きだよ…」
みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…」
友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…つゆ…だく(笑)」
みか「…あんっ…つゆだくって…言わないで…みか…クリホント弱いから~ホント駄目~ダメ~逝っちゃう~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じようとせず友人のクンニ攻撃に逝かされてしまい成すがまま状態でした…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎を見せ付けてから…みかに握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「すごい…硬い…それにかつのより…おっきい…長いし…先っぽが…太いの…」
友人「先っぽ?…これね…亀頭って書いて「きとう」って言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこが…凄く違う…」
友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
みか「…う~ん…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛くない?」
友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
みか「…え~でも…アソコ壊れそう…」
友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
みか「…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさせて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?…でも…挿れたら…浮気に成るから…」
友人「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐めさせてくれたし…半分は浮気したじゃん?もう…つゆだくに成ってるし?」
みか「…それは…まさくんが…強引に…」
友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌い?」
みか「…嫌いじゃないけど…でも…だって…ワタシには…かつがいるし…」
友人「…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…これ治まらないよ…責任とって挿れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…5秒だよ…かつには絶対内緒だよ~」
友人「もちろんかつには絶対言わないから…」みかはとうとう友人の挿入要求を許してしまいました…
正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が私の方向からは丸見えでした…
みか「…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ~避妊しなきゃ…」
友人「どうして?生のほうがきもちいいよ」なんと友人は大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「きもちいいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏がいるから~ちゃんと…ゴム付けて」
友人「…後でちゃんと付けるから…そういえば…みかちゃんは、かつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~かつとだけしかHしてないからぁ…」
友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから~」
友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手になるんだね?嬉しいよ…」
みか「まさくん…そんな事言って…誤魔化さないで…早くゴム付けて…」
友人「みかちゃん…もう亀頭の先っぽが半分挿ったよ…つゆだくだから痛く無いでしょ?」と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あんっ…あ・あ・あ…駄目だって…まさくん…生は…駄目~」と軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」と懇願されたみかは結局生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」と言いながら友人はみかにキスをしてから股間をぐっと押し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の2/3程度がみかの胎内に埋め込まれました…
みか「んはぁ・・・・・・・・・んんんっ・・・・はっぁぁぁ・・・」とみかは何とも言えないような声を上げました…
友人「おお…みかちゃんのナカ…あったか~い…ヌルヌルしてる…みかちゃん…ホラ…見て・見て~俺たち繋がってるよ~」と友人はみかに結合部を確認させていました。
みか「…あんっ・あんっ…かつと違う…生オチンチン挿っちゃてるよ~」
友人「全部挿れて…無いのに亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで閊えちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「…あっ…かつと…全然…違う…んはぁ~おっきい…なんか…押されて…」
友人「ホ~ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ~」友人の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「こんなの…初めて…おっきい、お、奥に…とどく、あん・あん・あんっ」
友人「もしかして…かつのチンポ奥までとどかないの?」
みか「…と、とどくけどぉ、こんなに奥にまでグイグイ…こない~」
友人「硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…きついの~」
友人「激しくピストンするよ?痛くない?」
みか「…あんっ…大丈夫…凄い…凄い…きもちいい…ううっ~」
友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していました…
みか「…亀頭が…おっきい…かつのと全然違う…」
友人「お…おお…みかちゃん積極的…顔に似合わず案外H好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…してる…かな~?」
友人「何時も生でするの?…かつに…中だしとか、された事あるの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回も…あるの…」
友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃん?使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…なんで?そんな言い方しないでよ~」
友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…チンポ挿れた時も…正直スンナリ挿入出来たから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHしていなかったし~」
友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な事してた?」
みか「Hするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に大きいバイブとかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが感じる…からかな?って…思ってた…」
友人「違うよ~チンポだけじゃみかちゃんを逝かせる自身が無いからバイブに頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
友人「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩くなるんだよ…まあ…大きいチンポでもなるけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
友人「それじゃ~ヤリマンの…かつ専用肉便器みかちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
みか「…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ~」
友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのバイブより大きい?」
みか「…うん…おっきい…だから…ナカのお肉が…凄く…こすられて…拡がってる」
友人「…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴムも付けずに…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…当たってる~」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコリコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…ソコのオクチ(子宮口)突いて~一杯突いて~もう逝きそう…」
友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「…分んないよぉ~でもまさくんのオチンチンの方が…全然…おっきいの~」
友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…俺専用の肉便器とかは?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・また…逝っちゃうぅ~」
友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくりでした、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが
やたら自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしていましたそして…正常位に戻りまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで挿れれるよ?どうする?」
みか「うん・う~んと奥まで挿れて…」
友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品になっちゃうよ…」
みか「…いいからぁ気持ちいいから~はやくぅ~オチンチン…」
友人「…凄く奥まで挿ってるでしょ?さっきより奥が伸びてる?」
みか「…伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥にゴリッてオクチ(子宮口)が…押されて…子宮潰れ…ちゃうぅ~」
友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みかが、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に少しだけ挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~えっ?あっ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は経ったよ?浮気はダメなんでしょ?」
友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズにピッタシ合さる物なんだよ知ってる?」
みか「…それかつに聞いた事ある…けど」
友人「それだったら浮気した事…かつにばれるかも知れないよ?だって…俺のチンポはみかちゃんが毎日…遊んでた…バイブより大きいんだから…」
みか「…もう…いいの…まさくんの…気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「でも…みかちゃんのアソコ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな~?」
友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよくないよ…もっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…気持ちよすぎてアソコに力が入んないんだもん…」
友人「それだったら…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いって言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言えないよ~かつに悪いからハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ~かつには言わないから…言えないなら…コリコリ突くの止めるよー」と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇ突いてぇ奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ…突いて~みかを何回も逝かせてぇ~」
友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…みかちゃんはヤリマンで緩マンの中古品だって…」
みか「…やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
友人「…じゃ~抜くよ…」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…とうとうガマンできずにオネダリまで…
友人「ちゃんとオネダリできたら…今度はバックから挿れるよ…」と言われたみかは自分からお尻を高く上げてしまいそのまま…焦らされて…
みか「…まさく~ん切ないよ~焦らさないで~早くオチンチン挿れて~」と自分の手でお尻肉を左右に開き…
友人「うわっ…みかちゃん…スケベだね~…自分で膣口に拡げて…それに…大穴開いちゃってる…さすがヤリマン中古品…」
みか「…もうっ…ヤリマン中古で…いいから~早くぅ~早く~オチンチン…」
友人「うわっ…ナカ(内臓)まで丸見えだよ~糸引いて…欲しかったら…ちゃんとお願いして?」
みか「…ヤリマンみかの…使い古しの…ぬるぬるスケベ穴に…オチンチン頂戴…」
友人「さっきとは逆だね今度はみかちゃんがお願いして…もうバイブやかつのチンポじゃ満足出来ないでしょ?」
みか「…あああ…そんなことわかんないよぉ~」
友人「今まで…バイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…変わったんだよ」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボって…掻き混ぜてるの~音してる~」
友人「バイブやかつのじゃ満足しない位にみかちゃんのアソコを今度は俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…から」
みか「…ああああ…嫌だぁ~拡がっちゃうぅぅ…アソコがもっと…伸びちゃう~」
友人「俺のチンポこんなに簡単に奥まで挿いるんだから…形も変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つっかえてるから~膣が…ホントに伸びきっちゃってるぅ~でも…きもちいいぃ~」
友人「殆ど一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までかつの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~安全日には中出しもされてたの~みかはH大好きなヤリマンなのぉ~もうビッチなのぉ~」
友人「そうなの?…みかちゃん教えて…俺のチンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…奥まで子宮まで直ぐに届くのぉ~」
友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…チンポ大きいのって…どんな感じ?」
みか「…亀頭で…お肉…こすられてっ一杯ひろげられてそれが…奥のオクチ(子宮口)のコリコリの…もっと奥まで届いて…気持ちいいの~」
友人「みかちゃん…謝って…かつに…気持ちよくて、ごめんなさいって…」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…気持ちよくなって…ごめんなさいぃ~」
友人「かつ専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさいっっ…」
友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンなみかちゃんは俺のチンポが本当に気持ちいいんだ?」
みか「…ああああ…気持ちいいよぅぅ~あん・あんっ・・あんっっ…」
友人は更にみかに自分のチンポの事や中古のヤリマンだと言わせていました…みかも、逝かされてしまいとうとう言いなりに…
友人「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「…す…好き…大好きぃ…」
友人「もっと大きい声で言ってかつに報告するみたいに…このチンポが好きってもっと言って」
みか「…まさくんの…チンポ好き~かつのより…おっきい…まさくんの…おチンポ大好ぃ」
友人「どこが好き?今どんな感じかな?かつにちゃんと説明するみたいに言ってみてくれる?」
みか「かつ~ごめんなさい…まさくんの生のオチンチン…オクチ(子宮口)にまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「かつのチンポじゃ強くキス出来ないんだっけ?」
みか「そう…軽くしかキス出来ないのぉ~少ししか届かないのぉ~」
友人「俺のチンポ届いてる?違いをかつに…ちゃんと説明して」
みか「かつの…軽くキスしか出来ない…オチンチンと違って…おっきいの…まさくんのオチンチン…ピッタシ…ワタシのオクチ(子宮口)に押し付けられて…愛されてるの…
友人「みかちゃん俺達…今愛し合ってる場所ドコ?説明して…」
みか「それわぁ…将来かつとの赤ちゃんを作って…育てる為のお部屋の入り口…オクチ(子宮口)にまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「恋人なのに大事なトコ強くキス出来無い彼氏なんて本当は嫌だよね?」
みか「うん…かつにも…もっとみかのオクチ(子宮口)まで愛して欲しいの~」
友人「それは無理だよね~かつの小さいチンポじゃ満足できないって言って」
みか「…あああ…かつのオチンチンじゃ~もう…満足できないのぉ~」
友人「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかは…全然…満足できないのぉ~」
友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…まさくんのオチンチンが…物凄く良いんだもん…硬くて長くて…奥までオクチ(子宮口)まで簡単に届くんだもん…愛されちゃうんだもん…こんなのされたら…ワタシもう…」
友人「俺のチンポ挿入されて…みかちゃんのアソコどうなったの?」
みか「まさくんの…バイブよりも…おっきい亀頭でお肉一杯掻き混ぜられて…オクチ(子宮口)のコリコリ一杯…突かれたの…キスされたの…幸せに…されたの~」
友人「やっぱり…俺の…これ…知っちゃったらもうかつのじゃ満足できないよね?別れちゃえば?」
みか「…んはぁ~満足でき無いぃ~でも…かつと…別れ…無い~ああああ~」
友人「それでも…かつとは別れないんだ?やっぱり浮気はよくないね…もう止めようかな?」
みか「…えっ?あんっ・あんっ…別れ無い…でも…もう…わかんない…ああああ…」
友人「じゃ~かつとは無理に別れなくていいからね…みかちゃん…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これで終わり?」
みか「…いいよぉ~まさくんがしたい時に…ヤリマンみかが…Hさせてあげるから~もっと~もっと」
友人「ホント?じゃ~明日もヤリマンみかちゃんのコリコリ突いていいかな?」
みか「…いいよ突いて…突いて~みかのオクチ(子宮口)のコリコリ壊してもいいからぁ~メチャクチャにしてもいいからぁ~」
友人「そんな事…言っていいの?俺…殆ど毎日するよ?みかちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?」
みか「…いいの~毎日でも~いいから~遊びでも…Hだけでもいいから~ワタシ…何でも…させてあげるからぁ~」
友人「かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝って」
みか「…かつ…ごめんなさい浮気して…ごめんなさいぃ…二股かけて…みか…まさくんの肉便器にも成るの…ごめんなさい~」
友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
みか「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばされて…アソコのお肉…緩くなって…ごめんなさい~」
友人「みかちゃん…もう俺の生のチンコ何分挿れてる?」
みか「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~まさくんのオチンチン形の覚えちゃうよ~」
友人「そう…もう1時間近く挿れっぱなし…其れにホラ亀頭がみかちゃんのコリコリに生でキッスしたまま…30分経ったよ危険日だっけ?~だんだん子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
みか「まさくんの亀頭がオクチ(子宮口)に…生キスだなんて…駄目…子宮はかつとの赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
友人「さっきも聞いたけど…かつのチンポじゃみかちゃんのコリコリに届か無いんでしょ?説明して…」
みか「かつのオチンチンじゃ…少ししか届か無い…コリコリ部分まさくんに…ずっと愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされてオクチ(子宮口)が開いちゃう…」
友人「生で合わさってるから熱く成って…みかちゃんの大事な部屋の入り口が開いて来るの先っぽに伝わるよ…お汁が溢れてる…」
みか「まさくんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…かつのとは比べ物になら無い位…カリが…気持良い~」
友人「そう…ホラみかちゃんの子宮口が俺の亀頭の先に…ネットリと絡み付いて来たよもう生でいいよね?」
みか「でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…生だと…赤ちゃんが出来ちゃう…妊娠しちゃう…」
友人「あれっ?みかちゃんのコリコリが…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?」
みか「あんっ…駄目…危ない日なのに…かつのオチンチンじゃ無いのに…勝手に子宮が収縮して降りて…る」
友人「もしかして…みかちゃんの子宮が…恋人のかつより先に俺の子種で受精したがってるの?」
みか「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて~まさくんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
友人「へぇ~みかちゃん最初は挿入も嫌がってたのに…やっぱり体は正直なんだ膣肉がグイグイ動いて…ずっと嵌てて欲しい…子宮は絡み付いて俺の子種で授精したがってる感じだよ…」
みか「そう…ずっと嵌めてていたいけどぉ…でも…かつとも…危険日は…生でして…無いからぁ~」
そして友人はみかが言いなりになった事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…アソコ頑張って締めて…」
みか「えい…えいっ…これでいいの~?」
友人「おおお…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシで…気持ちよくなって…ほしいから…」
友人「あああ・じゃ~ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出していいかな?」
みか「!なっ・中は駄目だよ~ああ~ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃう~中出しするんならゴム付けてハァハァ…」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?」
みか「生で…そんなにしてないよ~安全日だけ…だから~付き合っていたからぁ~今日はホントに危ない日だし~」
友人「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけじゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうするの?」
友人「…勿論…結婚するよ~みかを大切にするし…ずっと愛して…幸せにするよ」
みか「ハァハァ、ホントに?遊びじゃなくて?あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ愛してくれるの?
友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから~まさくんだけの肉便器になるからぁ~」
友人「…分かった、今から俺達恋人同士だね激しく突くよ?」
みか「…いやあああ、ああん、あん、すごい…オチンチンが…強くオクチ(子宮口)にグリグリしてキスしてるぅ~ナカ(子宮内)に挿いっちゃう~」
友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言って」
みか「オク(子宮内)にくるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出して…ああああ」
友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…」
みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの子宮に出して~」
友人「…あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
みか「…妊娠は…みか…まだやだぁ~イクッ~またイクゥ~」
友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ~だして~一杯だしてぇぇぇ…」
友人「…ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」
みか「ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの子宮のナカにくるうぅー」
結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。
其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。
その後みかは妊娠したみたいです…本当に友人と結婚しました!

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、


俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、


天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。


そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり〜 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話しなのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、


そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。


だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、


えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。


正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。


でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。


仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、


そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。


何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。


動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、


顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、


自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。


さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、


俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。


「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、まっ顔通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。


すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。


こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、


鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね〜w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。


カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、


加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、


それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。


「よし、イクぞ〜 口開けろw」
軽〜い感じで、楽しそうに言う男。


すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。


舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、


嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。


すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、


もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、


「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。


男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。


もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、


加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、


お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。


そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ♡ 来た来たぁ♡ ケンジの極太チンポ来たぁ♡』
加奈子が言う、、、


もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、


俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。


まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん♡ ハン♡ はぁぁんっ! あふ♡ もっとぉ♡』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ♡ ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ♡』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。


男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。


「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた〜いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。


そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。


加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん♡ はぁ♡ はぁぁ♡ クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ♡ おチンポもっとぉっっ!!』

人妻OLの私と課長の息子

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。
 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。
 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。
 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。
 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。
 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。
「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。
「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。そして、ペニスはさらに大きく震えました。私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。
「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。
「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。
「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。
「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」
 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。
「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。
「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。
「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。
「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。
「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」
 悠君はさすがに慌てた。私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」
「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。
「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。
「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」
 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。
「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」
 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。
「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。
「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」
 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。
 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。
 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。しばらくして、私は男の子を産み、若くして父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。将来が楽しみです。
 この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。もちろん、私もそれに応えます。それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。寝ていた赤ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私に「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。
 最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

人妻OLの私と課長の息子

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。
 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。
 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。
 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。
 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。
 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。
「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。
「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。そして、ペニスはさらに大きく震えました。私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。
「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。
「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。
「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。
「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」
 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。
「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。
「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。
「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。
「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。
「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」
 悠君はさすがに慌てた。私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」
「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。
「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。
「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」
 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。
「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」
 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。
「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。
「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」
 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。
 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。
 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。しばらくして、私は男の子を産み、若くして父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。将来が楽しみです。
 この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。もちろん、私もそれに応えます。それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。寝ていた赤ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私に「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。
 最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

人妻OLの私と課長の息子

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。
 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。
 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。
 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。
 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。
 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。
「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。
「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。そして、ペニスはさらに大きく震えました。私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。
「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。
「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。
「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。
「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」
 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。
「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。
「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。
「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。
「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。
「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」
 悠君はさすがに慌てた。私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」
「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。
「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。
「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」
 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。
「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」
 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。
「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。
「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」
 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。
 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。
 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。しばらくして、私は男の子を産み、若くして父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。将来が楽しみです。
 この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。もちろん、私もそれに応えます。それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。寝ていた赤ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私に「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。
 最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

俺も嫁さんをヤクザに犯られた

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。
給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、
その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。
このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。
もう3年くらい前の話だ。
その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。

でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。
多分、情が移ったんだろう。
セックスは俺よりも上手かったって言ってた。
ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。(偶々かも知れんけど)
時間が無いので今日はこれ位で。
またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?

嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。

俺の嫁さんは、俺の年収が低すぎるので相談のうえでスナックで
バイトする事にした。夜の商売なので俺にも多少の不安はあった。
実際にその不安は的中してしまったのだが・・・
バイトは週に火水金土の4回だった。
世間知らずで客商売なんてやった事のない嫁さんは時給2千円と言う
金額に釣られたのだ。
嫁の顔は特別良くは無いが、結して悪くもない。
どちらかと言うと普通よりはちょっと良い方だし乳もデカイので、
独身時代にそれなりにモテタらしい。(デブだけど)
この時代に時給2千円と言う金額は30歳近くなったデブ嫁にとって
は滅多に無いチャンスと思ったのだと思うのも無理もない事だろう。

その店はそんなに大きいスナックではないが、ママの他にホステスが
2人程居たが、結構お客さんが入っていたのでバイトを募集したら
俺の嫁が引っかかったって訳だ。
最初は問題なくスナック勤めをこなしていたが、1ヶ月もすると
それなりに客はついてくるし、色んな客とも遭遇する。
性質の悪い客や触ってくる客だ。
俺の嫁は乳がデカイせいか良く触られていたそうだ。
しかし、水商売をやった事が無いせいかママから見るとイマイチやる
気が無い様に見えたらしい。
お客がついてきたら、偶には同伴するとか店が終わった後にアフターで
客と飲みに行ったり食事をしたりするのだが、世間知らずの嫁はそうゆう
事をしなかった。それがママには不満だった様で客とアフターしてくれ
みたいな事を言われていた。

嫁は触られたりするのが嫌なので、余計にアフターをする気がなかった。
割と場末な場所に在る割りに時給が高いのは触ったりする客が居る為だ。
そうゆう事をする客が居ると、特にバイトだと直ぐに辞めてしまのだ。
だから2千円もの時給を出していたのだろう。
その分、飲み代は若干高めだったが。
しかし、勤めて1ヶ月もすると同伴したりアフターをしてくれないと店も
客離れをしてしまう為に困ると言う事でママは次第にしつこくアフターを
する様に言ってきたそうだ。
そんな時にヤクザの客が嫁の前に現れたのだ。
金払いは良く、表面は紳士的で触ったりする事が無いので感じが良いと思っ
たそうだ。

当然、ヤクザには見えなかったし職業も知らなかったそうだ。(ママは知ってる)
偶にしか来ないそのヤクザ客は何時も一人で来るそうで、最初に嫁に会って
気に入ったのか、週に3回くらいは嫁に通ってくるようになった。
飲み代も値切らず、紳士的に飲むそのヤクザ客は10回めくらいに嫁をアフター
に誘ってきた。感じも良くて触らないし、お金も使ってくれる。
当然、ママもアフターしなさい!と言って来るので嫁は店が終わってから
アフターする事にしたのだ。
店が終わってから1対1で最初に居酒屋に行き、それからカラオケBOXに
行って普通に楽しんで何事も無く帰ってきた。
その事は、その晩にベッドで俺に話していたから良く覚えている。
それで嫁は、そのヤクザ客は大丈夫だとすっかり安心しきってしまったのかも
知れない。
しかし、相手は所詮はヤクザ、隙あらばと嫁を狙っていたのだ。

2回目のアフターも何も無く、3回目は同伴をしていた。
店も勤めて2ヶ月もするとだいぶ慣れてきたのか、下ネタ話も平気でする様に
なってくるし、そのヤクザ客とも親しくなってくる。
その客とも下ネタ話をする様になっていた。
それ以来その客は同伴も月に3回くらいはしてくれる様になったし、
店が終わったらその客とアフターするのが当たり前の感覚になっていた。
紳士的なので余計に安心していたのだと思う。
その客と出会って3ヶ月くらいが経っていた時に初めて口説いてきたそうだ。
ママからは客には独身で彼氏も居ないと言う様に言われていたので、
結婚してる事は客には言っていない。

その夜、店が終わってアフターでの場でも口説いてきた。
返事に困った嫁は上手に断る事が出来ず、「考えさせて」とその場しのぎの
誤魔化しをした。
その後もその客はアフターの度に口説いてきたが、答えを出すわけにもいかない。
もちろん“結婚してるから無理だ”と断る訳にもいかない。
それを言ってしまって、もしその客が来なくなってしまったらママに怒られるの
は目に見えていたからだ。
そして、口説き始めて5回のアフターで事は起きてしまった。
嫁を信じてる俺はそんな事を知るよしもないし、ましてや出張中では尚更だ。
その頃、俺は2週間程度の出張に出ていた。
週末に家に帰る事は出来るが、面倒だし疲れるので家には帰らなかったのだ。
それにホテル暮らしも結構快適で夜は自由に羽を伸ばせるのが何よりも良かった。
俺は嫁が犯された事も知らずに飲み屋のホステス相手に鼻を伸ばしていた。

5回目のアフターで嫁は強く口説かれていたのだが、強引な口説きで家に中々帰し
て貰えずに苦戦していた。
これ以上は引っ張れないと思った嫁は、ハッキリと断った。
そのヤクザ客はハッキリと断られてがっかりしていたそうだ。
そこで、その客はせめて朝まで飲んでくれと頼まれたのでカラオケBOXで朝まで
飲む事に同意した。
朝まで飲む訳だから酒の量はかなりのものになっていたし、酔っていた。
嫁の話だと、トイレから帰ってきて30分くらい、(朝の4時くらい)までの記憶し
かなかったと言っていた。
それから嫁が気づいたのは何処かのホテルのベッドの上だった。
既に服は脱がされていて、ブラジャーとパンツだけになっていてブラジャーを外そう
としていた所だった。その時、一瞬固まってしまい何が起きているのか、一体どうな
って居るのか分からなかったと言っていた。

その間にブラジャーを外されてしまい、嫁の乳にしゃぶりついてきた。
我を取り戻し抵抗をこころみたが酔っているのも在るだろうが、何故か思うように
体に力が入らなかったそうだ。
抵抗しても弱い抵抗にしかならず、「嫌!止めてー!」と言ったがそんな言葉なんて
聞いてくれる筈もなくパンツまで脱がされてしまった。
そして、マングリ返しされて余計に動けなくなり、嫁の下の口にディープキスをされ
濡らされてしまった。
嫁は体が思うように動かないまま最後まで犯されてしまったのだ。
後で知ったらしいのだが、カラオケBOXで嫁がトイレに行ってる間、酒に精神安定剤
を砕いて粉にした物を入れていたそうだ。
3回4回と口説いても無駄なので薬を使ったのだ。
初めから口説いて駄目だったら精神安定剤を使うつもりで常に用意していたそうだ。

そして嫁は興奮していたヤクザに10分程度ピストンされた後、中だしされた。
ヤクザに中だしを宣言され、中に出さないでくれと叫んだらしいが薬と酒で体も
動かず、更に感じてしまっていた嫁は中だしされてしまった。
1回目のセックス(レイプ)が終わって、ショックと薬で体が良く動かずボーと
していたそうだが、10分くらい経ってヤクザはカメラで社員を取り始めた。
「止めて!撮らないでー!」と力が入らない弱い声で言ったが止める筈はない。
しかもデジカメではなく、フィルムの使い捨てカメラだ。
良く写真屋は現像してくれないとか言うが、そんな事はない。
(写真やの店員が男で店長とかが気にしなければいくらでも現像してくれる)
中だしされた精子がドクドクと出てくる所までバッチリと撮られた。

ヤクザがカメラでの撮影を止め、シャワーを3分ほど浴びて第2回戦が始まった。
写真を撮られてしまった嫁はショックで、もう抵抗する気力は無くなっていた。
今度は殆ど抵抗しない嫁をヤクザは再び挿入して攻め立てた。
一度射精しているせいか中々逝かないのを良い事の余計にねちっこく攻め立てた
そうだ。
そして、30分以上もピストンされ嫁は弱い所をしつこく突かれ再び感じて
何度も逝ってしまった。
2回目が終わってヤクザも疲れたのか、そのまま眠りに入った。
体も良く動かず、逃げようとする気力も既になくなっていた嫁も眠りに入った。
目が覚めると時間は既に昼の12時(日曜日)を回っていた。
ヤクザは既に起きていて、「良く眠れたようだな。それにしても夕べは凄い乱れよう
だったな。(⌒―⌒) ニヤリ」と言われたそうだ。
嫁は恥ずかしさの余り、顔が真っ赤になったそうだ。

それから直ぐ嫁の体に覆いかぶさってきて、3回目に入った。
睡眠を取ったヤクザは激しく突きまくり、再び嫁は感じていた。
嫁も薬と酒の効き目が大分抜けていた。
そして再び中だしをされた。
セックスが終わり再びボーッとしているとヤクザは嫁の手を取り引き起こし、
そのままシャワーの在る風呂場に連れて行かれた。
既に3回もセックスされてしまい、感じさせられてしまった嫁はヤクザに
シャワーで体を洗われた。
立ったまま下の口を指で開かれてシャワーを流し込まれると、中だしされた
濃い精子がドロドロと太ももを伝って流れ出てきた。
そして、嫁はヤクザに自分は人妻である事を告げた。

ヤクザは俺の嫁が人妻だった事を知ると、「そうだったのか、どうりで・・・」
と言うと、嫁の唇を強引に奪い舌を絡めて激しく吸われた。
(恐らく寝ていた時にもキスされていたと思われる)
抵抗する気力の萎えた嫁はヤクザの成すがままになっていたそうだ。
それから嫁を膝まづかせてフェラチオをさせた。
頭を捕まれ強引に竿を出し入れされ、喉の奥まで突かれた。
苦しいので、「言うとおりにするから強引にしないで」と懇願してフェラを
続けた。ヤクザは「やっぱり人妻だけあってフェラが上手いな」と言って
(⌒―⌒) ニヤリと笑っていたそうだ。
そのまま30分もしゃぶらされ口の中に放出された。
口を濯いだあとに一緒に浴槽に入るように言われ、言うがままにしたがった。
浴槽の中で後ろから乳を揉みながらキスをされていた。

浴槽で乳を揉みながらヤクザが自分の事を話始めて始めてヤクザだと
知って驚いたそうだ。
普通の女はヤクザなんかとは接点など無いから尚更だ。
別に刺青も入っていなく、チン○も若干普通よりも長めだが何も入って
なくて普通。
飲んでる態度も酔っ払ったサラリーマンなんかよりも紳士でソフトタッチ
なのでヤクザだとは想像できなかったそうだ。
嫁は「自分は人妻だから、こうゆう事はこれっきりにしてください!」と
頼んだ。そして、店では他の客には自分が人妻である事を言わないで欲しい!
と頼んだ。
ヤクザは他の客には人妻である事は言わない!と約束してくれたが、
この関係を終わらせる事は約束してくれなかった。

そうか刺青も真珠もはいってなかったのか。
でも薬をつかうってところは奥さんが経験したであろう性の冒険に
期待できるな。是非シャブくらいはつかっていてほしいな。

シャブとかは使わなかったと言っていた。
中国かどっかの媚薬を塗られたとかはあったみたい。
凄く強力だと言ってたが男の俺には良くわからん。
それと別の種類の媚薬を飲まされていた。
それを飲むと興奮してきて、体がほってってきてセックスがしたくなる
とか言ってた。かなり怪しい薬っぽいけど。

ヤクザは他の客に人妻である事を黙っている為の条件として
以下の事を要求してきた。

①この関係を当分の間続ける事
②体を求めたときはどんな時でも必ず抱かれる事
③セックスはどんな要求にも応じる事
④そして、夫である俺と別れる事

の4点だった

もし、④が無理な場合の条件として

①夫である俺とのセックスを拒む事!(可能な限り)
②セックスする時は、必ずゴムを付けてする事(生でのセックスは自分(ヤクザ)だけ)
③フェラチオは拒む事 最悪しなければならない時はゴムフェラのみOK
④フェラチオで自分(ヤクザ)が要求したときは精子を飲む事
⑤夫の俺とはキスは拒む事!どうしてもするときは舌を絡めない事
⑥自分と家に居る時と一緒に居る時はノーブラである事
⑦夫である俺が出張中は自分(ヤクザ)の家に住む事

の7点で、俺とは別れたくなかったので、嫁はヤクザの要求を呑むしかなかった。

万が一、どれか一つでも要求を断った場合は

①店の客に人妻である事をばらす
②取った写真を店の客と夫である俺に見せる
③俺の勤める会社にも写真をばら撒く

だったから嫁は従うしかなかったと言っていた。
つくづく馬鹿な嫁だと思ったよ。(大事だが)
嫁は俺にバレた場合、離婚されてしまう事を恐れてヤクザの言いなりになったのだ。

俺の馬鹿な嫁はヤクザの出したそれらの条件を飲んでしまった。
ヤクザの精子も飲んでしまったがな。
その頃、俺は何も知らずに出張先で毎日会社の経費でスナック通いをしていた。
10万円までは経費が使えたので、10万の枠をホボ満額に近いくらい使っていた。
まあ、俺の同僚も上司もみんなやっていたからな。
その次の日から嫁はヤクザの家で調教を受けるようになった。
店が終わるとママには、その客とアフターと称してラブホテルへ直行。
店が休みの時は、ヤクザの家に呼び出され宿泊して調教されていた。
最初は罪悪感はあったらしいのだが、セックスで何度も逝かされるので段々と体が
ヤクザに馴染んできてしまった。
それから間もなく、ヤクザが店に来る回数が減ってきた。
殆ど毎日の様に抱けるから店に行く必要がなくなったからだ。
しかし、いきなりピタッと来なくなると店に怪しまれるので、徐々に回数を減らして
来たのだ。そして2ヶ月後には月に2度~3度程しか店にこなくなった。
その代わりに店に飲みに来るときは全部同伴だった。

俺は出張から帰ってきたのだが、そんな事は気づいてなかった。
特に急激な変化も無かったからな。
多少だが化粧が濃くなりお水っぽくなった事くらいだ。
水商売をやってるのだから当然だと思ってたしな。
しかしセックスは何度も拒まれていた。そのせいで月に数回だった。
上のヤクザが出した条件の通りで、セックスする時はゴム付だし、
フェラの時もゴムつきだった。
キスも満足にさせてくれなかったからな。
しかし、既に俺も嫁の体には飽きていてセックスレスぎみになっていから
特にそんなに苦にはなっていなかったのだ。

それから嫁とヤクザの関係は4年以上も続いてしまった。
その間に俺は別の女と浮気をしていた。
嫁の方のは2ヶ月くらいで全くヤクザとの関係が苦ではならなくなっていた。
セックスで何度も逝かされ、セックスの回数もヤクザとの方が多い。
一緒に居る時間が俺よりもヤクザとの方が多いし、セックスの相性も良くな
ってしまったのだから情が移っても何の不思議でもない。
これでは誰の嫁なのか分からんわな。
今となっては3年も前の過去の話だがな。

それから数年間はヤクザに抱かれ続けた嫁は俺が出張のときは何時も体中
キスマークだらけだったらしい。
出張から帰ってきた時に押し倒したら激しく抵抗され拒まれた。
拒まれる事はチョクチョクあったから、それ以上強引にヤロウとはしなかった。
そう言えば嫁と一緒に風呂に入ろうとした時も怒ってこ入れてくれなかった。
その頃は俺にも浮気相手が居たから性欲処理はなんとかなっていた。
飽きていた嫁とゴムフェラやゴム付セックスするよりは良かったのだ。
嫁とヤクザとの関係が半年くらいの頃は既に3Pも経験していた。
ヤクザの知り合いの男2人と3Pをやらされていた。
嫁はそのヤクザ以外の男とはセックスしたくなかったらしいから
キス無しでゴム付でフェラとセックスの3Pをさせられていた。
その光景をヤクザは興奮して見ていて、ビデオとかも取っていたのだ。
そのビデオは今も俺が持っている。

その男達とは、週に1回~2回程、ヤクザの前で3Pをしていたそうだ。
既にその頃、俺の嫁の罪悪感はかなり薄れていて俺が出張中の時なんかは、
俺の存在を忘れていた日もあったと言っていたくらいだ。
セックス好きになってしまっていた嫁はヤクザとセックスしない日は日曜日
くらいしかなかった。
平日の夜で店に出勤でもないのに出かけていたのはそのせいだったのだ。
俺も浮気してると言う罪悪感が多少あったからそれくらいは許そうと
思ってた部分も在るし、俺の安月給の為にバイトして疲れてるんだろう
と思っていたからだ。
(しかし我ながら良く離婚しなかったものだと感心してるよ。)

その頃から嫁とヤクザは、昼間でも外でよくデートしていたよ。
もちろん俺は知らなかったがな。
俺にばれるのを恐れた嫁は、隣町や山手線沿いでデートしていた。
このスレの>>1である、ヤクザの妻さんみたいにノーブラプレイなんかも
やらされていたし、ミニスカもやっていた。
ノーブラのキャミソールにミニスカのダブルパンチだから興奮するよな。
嫁は恥ずかしかったらしいが、条件にどんなプレイも受け入れる事に
なっていたから仕方が無い。
恥ずかしいから最初はミニスカに近いスカートで、ノーブラにキャミソール
やTシャツの時はジャケットを羽織っていたそうだ。
それから徐々にスカートが短くなってミニスカに、そしてノーブラにキャミ
の時はジャケットを脱ぐ様になった。
(移動のときはジャケットを着ていたとか言ってた)

嫁は乳がデカイからノーブラキャミソールの時は横からはみ出てしまうので
凄く恥ずかしかったと言っていた。
だから成るべく両脇を閉めてはみ出さない様にしてたとか言ってた。
すれ違う人がイヤラシイ目で嫁のデカイ巨乳に視線を注いでいる。
時々乳がはみ出てしまい、目を丸くして驚いている人達や好奇の目で見られて
しまう。(当然だよな)
その恥ずかしさが、後でセックスするときの興奮の起爆剤になった。
時々、キャミから生乳がはみ出て通行人に見られてしまう。
恥ずかしくて慌てて乳を手で隠して、ヤクザに腕組をして顔を覆った。
ヤクザが一緒に居なければ絶対に出来なかっただろう。
時々、ヤクザが態と嫁から数メートル離れて他人のふりで一人で歩かせたりする。
通行人の反応が面白いからだ。
そうやって嫁を精神的にも肉体的にも陵辱をして楽しむのだ。
例え数メートルでも、一人になると恥ずかしくて1分と歩けなかったと言ってた。
だから成るべくヤクザに腕組してしがみついていたそうだ。

俺も嫁さん犯られたよさん、でも奥さんもまんざらでもなかったんだね。
やくざが4年も続くなんてお互い体もフィ-リングも結構あってたんだね。
情もうつってセク-スの回数も普通の若いカップルなんかよりも多いなんて
完全にヤクザのほうが実質的には亭主みたいな時期もあったんだ、奥さんには。
でも、ゴム姦はまだしも、ゴム尺とキスはなんとでもなるだろうにね。
旦那がいないときにはヤクザの家に住んで情婦として生きるってのは活気てきだな。


>①夫である俺とのセックスを拒む事!(可能な限り)
>②セックスする時は、必ずゴムを付けてする事(生でのセックスは自分(ヤクザ)だけ)
>③フェラチオは拒む事 最悪しなければならない時はゴムフェラのみOK
>⑤夫の俺とはキスは拒む事!どうしてもするときは舌を絡めない事
こんなの黙ってりゃ分からんだろ

いかにも水商売のおんな兼ヤクザのおんなっぽくかんじた仕草、行動なんか
詳細に描写してください。
つきなみだけどカッコがドンドン派手になっていく様子、すってなかったタバコ
をいつしか吸い出したなんかを。

嫁は名前で呼ばれてたらしい。
もちろん呼び捨てだ。
嫁さんの名前は、“み○り”。

立場は単なるsay奴隷以外の何者でもないと思う。
ただで幾らでもやれる女を手に入れたらしゃぶり尽くすのがヤクザ。w

>ヤクザにアナルなめや乳首なめなんかしこまれませんでした? もちろん男への、
>最初そんなことをするなんて抵抗あったでしょうが、それに慣れて普通にこなせるようになった
>気持ちの変化なんかも、あと玉舐めも

アナルなめ・乳首なめ・玉舐めも全部しこまれたよ。
もちろん、それになれて普通にこなすようになってしまった。
ってか調教のビデオを持ってるからね。
ご丁寧に調教の過程がビデオに収めてあった。
ビデオは犯された次の日から撮影されたのを持ってる。
(結構たくさんの本数を持ってる)
最初に犯されてぐったりしてた時の写真も持ってる。

気持ちの変化については今度聞いてみます。

>ゴム姦はまだしも、ゴム尺とキスはなんとでもなるだろうにね。

それは俺も思った。黙ってれば分からない。
しかし嫁さんは、ヤクザの前では蛇に睨まれたかえる状態だった。
条件を突きつけられて(>>261も言ってるが)心に完全に楔を刺された。
催眠術に掛かったと言う表現は正しいと思う。
それに写真を撮られたり、主人である俺にバラされたくないと思った
から簡単に脅しに乗ってしまったのだろう。
ヤクザの情婦にされた妻さんの嫁さんも同じだと思われるのだが、
俺の嫁は典型的な男依存型の性格で男には従順なM女だから男が
強引だったり、強制されたりしたら素直にしたがってしまうタイプだ。

水商売をやってるからそれなりに派手にはなっていた。
行動については、店が終わった時間を大分過ぎても帰ってこなかった。
それはヤクザの家に行って抱かれたりホテルに行ったりしていたから。
俺にはお客との付き合いだからと言っていた。
水商売だから仕方ないと思ってたしね。
そんなに本数は多くはないけど煙草は吸うようになった。
(1日10本~15本程度)
俺も煙草は吸うからそんなに気にしては居なかった。
店の客が喫煙者が多いのと、ヤクザに勧められたから。
ヘッドで嫁が煙草に火を付けて一口吸ってからヤクザに
煙草を渡す役をやらせる為だ。

細かい描写はビデオを見てから説明しようと思う。
未だ、全部は見てないからさ。

未だ水商売を続けてるよ。
スケベで酔った客には乳を揉まれてるけど。
それくらいは仕方がないと思ってるよ。

3Pとかはさせられてたけど、幸いな事に売春だけはさせられてなかった。
嫁のあれは確実に緩くなったけどな。
ちなみにレイプされたのは結婚して10ヶ月目くらいの頃だった。
時間が無いのでまた後でレスします。

ゴム本番子供が出来たら困ると言うことで納得はしてた。
本音は生が良いけどね。
ゴム尺については、大抵はセックスするときの自然の流れで
シッスクナインの時、最初に手で扱いて立たせてからゴムを付け
てしゃぶっていた。
ゴムでもそれなりに気持ちが良かったからね。
偶に生でしてくれと頼んだら、口内炎になったら嫌だからと断られてた。
ヤクザのは生でフェラして、しかも飲精までしてたくせにな。w
断られた時の心境は“なんだよ!”って感じだった。
参考までに、俺はそれまでは生で中出しをやっていた。
しかし結婚して半年後くらいからセックスレスの初期段階のせいか
セックスの回数はぐっと減っていた。

それまでは毎回中だしだったのにも関わらず全く子供が出来なかった。
当時は“ヤクザの妻さん”の奥さんのように卵管が狭いのか、不妊症
なのかは分からかったが。
とにかく幾らやっても出来なかった。
しかし、ヤクザと関係を持ってから嫁さんは、俺が知らない間に子供を
堕ろしていた。もちろんヤクザの子供だけど。

幾ら子供が出来ないからと言っても1年近くもやる度に中に何度も出さ
れてたら出来るわな。
ヤクザは俺の嫁を妊娠させて離婚させようとしてたらしいよ。
妊娠してショックだったらしいが、俺に話す事など出来る筈もなく
4ヶ月ちょっとの時に病院で堕ろしたそうだ。
そのときは未だ俺と別れるのは嫌だったのでバレル前にコッソリと
病院に行って堕したたそうだ。
それから1年後に再びヤクザの子を身ごもったが、2回目の堕胎。
更に2年後にも妊娠してしまったが、既に2回も堕胎してたから
もう子供が出来なくなってしまうかも知れなかったので、その時は
ヤクザの子供を生みたかったと言ってた。
女として子供を生めなくなるのは嫌だろうからな。

そして、3回目の時は俺が堕ろさせた。
人の子供なんて育てたくはないからな。
結局、ヤクザとの4年間で合計3回も堕胎してしまった。
医者からは、今度堕胎したらもう子供が生めないと警告されたよ。
下手すると今でも駄目かもしれないと医者に言われたよ。
今は嫁さんに毎回中だしをしてるけど、未だに子供が出来ない。
ただでさえも元々子供が出来づらいからだだったのに3回も堕胎して
しまったからかも知れないな。と、まあこんな感じですよ。

良い飯くらいは食わせてくれたみたい。
プレゼントは洋服を少しね。
基本的に奴隷だからそんなに贅沢はしてないみたい。
正直に言って離婚しようと思った事もあったって言ってた。
漠然とだろうけど。

生みたかったのは2回目の妊娠でなく3回目です。
2回目の時は離婚は考えてなかったみたい。
4年の月日の中で偶に離婚しようと考えたみたい。
基本的には時々フッと離婚しようかな?って軽い
感じの乗りで考える事が多かったらしいので。

詳しくは分からないけど、そのヤクザの友達だったらしい。
雰囲気的には友達と言うよりも舎弟って感じだったみたい。
だから多分チンピラか何かでしょう。
友達だとしてもヤクザが一番のリーダーって感じ。
嫁はその連中とのセックスは嫌だったらしい。

剥げどう!子供が可愛そう!
堕ろさせて正解だと思ってる。
可愛そうだけどね。
                                                                                中々子供が出来ないのでちょっと安心してたからだと思う。
実際に1年くらい中だししてやっと出来たから出来にくいのでしょう。
問題は2回目と3回目なんだけど、ピルは飲ませてくれなかったとか
言ってた。確かにちょっと馬鹿だけど。
普通はそんなんで言いなりには成らないだろうしね。

徹底的にフェラを仕込まれたみたい。
口で逝かせられるくらいにね。
遅漏のヤクザを10分で逝かせられるくらいだから
相当しこまれたのでしょう。
ヤクザに仕込まれた事も言ってたし。

>ロ-ションプレイは奥さんやらなかったの?

そんなプレイは当たり前の様にやってました。
ビデオでもやってる所が在ったし。w

ビデオではローション使ったパイずりもしてた。
って言うかやらされてたってのが正しいと思います。

ビデオではヤクザがローションをかけていた。
エッチなお店(バイブとかエロビとか売ってる店)に行けば
幾らでも買えますよ。
通信販売と言う手も在るしね。

1日6時間くらいのセックスはやってたみたい。
“頭の中をエロ漬けにしてたと思います”ってのは正しい。
事実ずっとセックス漬けにされてたので、そればかり考える様に
なってしまったと言ってました。
そりゃセックスばからやってたらどんな女だってそうなると思うし。w

おかしな媚薬を使ったビデオは撮られてた。
両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。
薬を飲まされてたらしく、目が逝っていた。
バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。
延々とそのシーンが30分も続いていたので早送りしてしまった
ので、今度もう一度そのシーンを見てみようと思います。

確かにその当時にそのビデオを見せられていたら離婚してたかも知れない。
知ったのは嫁が犯されてから4年ちかく経ってからだった。

俺はモテモテでは無かったけど、それなりには遊んでた経験あるよ。
嫁がヤクザに玩具にされたてた4年間に何度か浮気してたし。w
でも、嫁が浮気してるとは思わなかったんだよ。
俺も浮気相手に気が行ってたからね。

やりとりの有るビデオはさすがに無い。
とにかく最初に以下の事で脅されて釘を刺されたみたい。
それからは言いなり状態だった。

①店の客に人妻である事をばらす
②取った写真を店の客と夫である俺に見せる
③俺の勤める会社にも写真をばら撒く

抵抗が無くなるまでの期間はそんなに長くはなかったと思われる。

スナックでのバイトで使う服は買ってもらってたみたい。
乳がでかいので、胸を強調するような服が多かった。
世の中にはフェチが居るからね。
俺のデブ嫁の事が好みの客も結構居た。
嫁は、このスレの>>1さんの奥さんみたいに色白ではなく地黒のせいか、
乳首もマ○コも黒い。
その点、1さんの奥さんはピンクみたいだけど。
乳房は垂れてるけどデカイ。
佐々木美羽と顔や体系はそっくりのデブ。
身長は165センチだけどね。

デカイ乳だから客は喜んでいた。
ヤクザの事に気づいてから何度か飲みに行った。
良く乳を触られてたけど。

ちなみに、嫁とは見合い結婚。w
前に居た会社の上司から話が在った。
その上司とは会社を辞めてからも付き合いをしてたから義理で見合いした。
嫁はその頃からデブだったけど、乳がデカイの気に入ってしまった。
結婚までの期間は短くて2ヶ月くらいで結婚した。
週に2回~3回程度のデートしただけで、婚前交渉はなかった。

この時代に珍しいと思うかも知れないけど、嫁が結婚までは嫌だと
言って全くヤラセテくれなかった。
(自分は前の彼氏に散々やらせてた癖に)
俺はその頃、貧乳だがセフレが居たので性欲処理には事欠かなかった。
だから結婚まで何とか我慢する事は出来た。
それに楽しみに取っておくのも悪くないかもって事も思った。

嫁が結婚までやらせてくれなかった理由は前の彼氏にフラレタのが原因だ。
結婚して最初にセックスしてから聞いたのだが、彼氏もオッパイ星人だった
らしく、嫁のデカイ乳を気に入っていた。
嫁も彼氏に夢中で結婚するつもりだったらしい。
しかし、彼氏は嫁の体に飽きたらしくフラレテしまったのだ。
相当ショックだったみたいだ。

何でも原因はデカ乳は好きだけど、嫁が太ってる事と乳が垂れてる
のが理由だったらしい。最初は良かったのだろうけど、人間飽きが
くるからね。
ダイエットしろと言われてそれなりに努力をしたみたいだけど、
嫁は根性が無いから余り痩せられなかったみたい。
乳がデカイから垂れるのはしょうがない。
そんなとき、彼氏にスレンダーのソコソコ巨乳の女と出会って
その女と結婚する事になりフラレタのだ。

垂れた乳が原因でフラレタので、俺と結婚前にセックスして婚約破棄
されるのが嫌だったのでヤラセテくれなかったのだ。
(女はツクヅクずるいと思う)

地グロだから乳首もマ○コも黒いし乳輪もデカイ。
色白で乳首もマ○コもピンクな1の奥さんとは正反対。
人によっては汚い乳だと言うだろう。

上にちょうど良いサンプルがあったよ。
俺の嫁は東京トップレスの佐々木美羽みたいな形だよ。
重くて垂れてるって感じだ。
あれが一番嫁に近い。プロフィールも近いし。                                                                                                                                    デブなせいか店では親父に人気が在った。
金も使ってくれた人も結構居たらしい。
若い客にも嫁がタイプなのが居て口説いてきたらしいのだが、
若い客は金を使えない。
だから同伴もするなとママとヤクザに言われたそうだ。
セックスだけでやり逃げってパターンも在るからね。

とにかくヤクザとのセックス漬けの日々でセックス好きになるのに
思ったほどの時間もかからずヤクザもしめしめって所だっただろう。
罪悪感は在ったらしいが・・・

ビデオの内容は今度時間がある時に書きます。
俺も仕事をしなければならないからね。
2chばかりやってたら首になってしまうし。(笑

それはあくまで浮気だったからですよ。
嫁さんを取り戻す切っ掛けはヤクザとの関係が4年過ぎた頃だった。
俺も嫁が何となく浮気してるのではと疑って嫁のスナックに
飲みに行った。そして店が終わった後に電話があり、客とアフターで
飲みに行くから帰りが遅くなると言われ、その客(ヤクザ)との
雰囲気が男と女の雰囲気っぽかったので益々疑いが確信に変わった。

その日、俺はおとなしく家に帰った。
そして次の日、俺は嫁の後をこっそりとタクシーで付けた。
その日も嫁の店に飲みに行って嫁が客とアフターすると
言うので嫁の行き先をタクシーで付けた。
そしたら行き先はヤクザの家。(ヤクザだとは知らなかったが)
入っていった部屋を見た俺は確信した。
玄関の前で30分ほど耳を澄ませていたらセックスが始まった。
よくは聞こえなかったけど、明らかにセックスのヨガリ声。
自分も好き勝手やっててなんだけど、頭にきたので俺は取り合えず
家に帰った。

次の日に昨夜の事を話したら嫁が逆切れを起こした。
お互いに怒鳴りあったが、俺は冷静を取り戻して事の顛末の
説明を求めた。
嫁はヤクザにレイプされて脅されて言いなりになっていた事。
ビデオと写真をネタにされていた事。
そしてセックス好きになってしまった事等色々聞いた。
(かなりショックだったが子供を2回も堕ろした事も含めて)
本当にレイプされたのかどうか疑わしいし、言い訳の嘘を
ついてるかも知れないので証拠が在るかどうかを聞いた。
そしてヤクザの家に在るビデオと写真を持ってこさせた。

写真とビデオを見てすべてを納得した。
ビデオには最初の頃のセックスシーンがあり、嫌がりながらも
感じているシーンが写っていた。
上に書いてある条件を言ってるシーンがあり、一応は弱みを握られて
言いなりになって居た事だけは納得。
しかし今現在(当時)は喜びまくってるのが納得いかなかった。

それからは俺と嫁とは険悪ムードで家庭内別居状態。
口げんかも度々起こるようになった。
離婚の話も当然出たが俺は思いとどまった。
そして嫁を取り戻す切っ掛けが訪れた。
それは3度目の妊娠が切っ掛けだった。
その頃は嫁とのセックスは殆ど無かったので間違いなくヤクザの子供。
嫁もヤクザの子供だと申告してきた。

嫁は医者に今度子供を堕ろしたら子供が生めなくなるかも知れない
と言われていたので、ヤクザの子供でも生みたいと言っていた。
そんな時にヤクザに別の女が出来た。
相手はヤクザなので嫁が怒っても言う事を聞く筈などない。
そしてヤクザと嫁は喧嘩状態になった。
それから約1ヶ月後にヤクザと別れた。
ヤクザは新しい女を選んだのだ。

嫁もヤクザには呆れてしまった様で、散々喧嘩した挙句別れた。
行き場をなくした嫁は俺の所に帰ってきが、離婚するかどうかを
話合った結果、子供は堕ろしてやり直す事に決めた。
正直言うと腸は煮えくり返っていたが、俺も嫁の様子に気づく
事も無く平然と浮気していたので人の事は言えない。
もちろんその事は言っていない。
それによって俺が有利になるからだ。

ヤクザと嫁が別れてから、撮られたビデオと写真を回収すべく
嫁とヤクザは話あった結果、大半のものは返してくれた。
しかし、元のテープと写真のネガは未だヤクザが持ってると
思われる。一応は好評はしないと約束してくれたみたいだ。

そして妊娠3ヶ月の段階で病院へ行き子供を堕ろさせた。
嫁は沈んでいた。医者の話では今度子供を下したら子供は2度と
生めないと言われたからだ。3度も堕ろしてるからね。
4回目に妊娠したとしても絶対大丈夫だと言う保障はないそうだ。
何故やり直す事が出来たのか?それは嫁が抱かれてるシーンを
みて俺は不覚にも興奮してしまったからだ。
自分の嫁が他の男に抱かれるシーンを見るのがこんなに興奮する
とは自分でも夢にも思わなかったのだ。
最初に見た時はそんな自分に罪悪感があったが、嫁がヤクザと
別れてから改めてビデオを見て興奮してる自分を素直に認め
これならセックスレスを解消できる事に気づいた為だ。
                                                                                 事実それからはセックスレスは解消し今では夫婦円満だ。
嫁は正直に言うとヤクザには呆れたものの、セックスは今
でもヤクザとの変体プレーを思い出すと濡れるそうだ。

犯されて2回目のヤクザの家でのセックスシーンは時間が無いので
後日にでも書きます。
嫁の調教の過程と変化が撮られているビデオです。

子供を生みたいと思ったのは既に2度も堕胎していて子供が生めなくなる
可能性が高いからです。単に女としての感情でしょうね。
ヤクザと喧嘩になったのは純粋に焼餅でしょう。
初めは嫌がってた嫁も抱かれ続けてるうちにヤクザのセックスに本気に
なったのでしょう。

多分そんな感じでしょうね。
それでも多少は罪悪感は在ったみたいだけど。
セックスされて1週間目くらいに
「もう後戻りは出来ないかも知れない、離れられない」って
思ったそうです。
それほど強烈なセックスだったのでしょう。
ビデオでも本気で逝きまくってるし。

体を開発されてしまった嫁はセックスなしでは居られない体に。
キツイセックスと陵辱の日々で精神が破壊されてしまったものと
思われます。一度壊れると何でも出来る様になってしまった
ってところでしょう。
俺とゴム付でのセックスでキスもするなと言う命令で素直になり、
罪悪感がありながらも徐々に心が離れていったって感じだと思います。

>おかしな媚薬を使ったビデオは撮られてた。
>両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。
>薬を飲まされてたらしく、目が逝っていた。
>バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。
>延々とそのシーンが30分も続いていたので早送りしてしまった

30分も拘束されてのバイブ攻めなんて、さすがヤクザですな。
奥さんも椅子に拘束されている最中は、不安と期待がいりまじってたんでしょうな。
意外と期待だけかもしれんが。
でもヤクザが奥さんに得たいのしれない薬をのませるときはどういってのましてたんだろう?
で、奥さんは飲むときは不安と期待がいりまじってたんでしょうな。
意外と期待だけかもしれんが。

ビデオの中では淫語を沢山言わされてました。
ヤクザの台詞に、
「お前は離さないぜ!もう逃げられないんだよ!」
「飽きるまで抱き続けてやるぜ!」
「俺に抱かれたらもう離れられないだろうけどな」
みたいな台詞があったし。w

普通の媚薬みたいでした。
飲めと言われて素直に飲んだ様です。
すぐに体が変になってきてもう自分ではないみたいだと言ってたし。

>次の日に昨夜の事を話したら嫁が逆切れを起こした。
>お互いに怒鳴りあったが、俺は冷静を取り戻して事の顛末の
>説明を求めた。
>嫁はヤクザにレイプされて脅されて言いなりになっていた事。
>ビデオと写真をネタにされていた事。
>そしてセックス好きになってしまった事等色々聞いた。
>(かなりショックだったが子供を2回も堕ろした事も含めて)

浮気を問い詰められて逆ギレして、子供を2回おろしたことや
ヤクザとのセックスが好きになったことを告白するなんて
このときの奥さんは旦那と別れてヤクザと一緒になれるいい機会とおもったのかな。

犯されてから次の日のセックスではベッドに縛られてた。
両手に手錠を掛けられベッドの鉄格子に固定して万歳状態。
両足は大また開らかされた状態で縛られてた。
その時は泣きながら「止めてください!」って嫌がってたな。
調教の始まりってやつです。

>それからは俺と嫁とは険悪ムードで家庭内別居状態。
>口げんかも度々起こるようになった。

奥さんとしてはさっさと旦那から離婚をきりだしてくれないかなって思ってたのかな。
それとも安サラリ-マンの嫁という立場があるあいだはヤクザの情婦も満更でないってことかな。
離婚したならヤクザと暮らせばいいやくらいの感じでったのかな。

単に罪悪感による自分を正当化する為の言い訳ではないでしょうか。
無理やりだったから仕方なかったとね。

そりゃ浮気がばれたらお互いに険悪にもなるでしょうよ。

その当時の心境はどうか知らないけどね。

正当化するために子供を2回おろしたことまで告白しないでしょう。
旦那のこどもは妊娠したくないからゴム使っていて、ヤクザのこどもは
妊娠してもいいから生で中出しさせてたってことをいってるんですから。
もうあんたよりもヤクザのほうが私にとっては上よっていってるようなもんでしょ。

俺が聞いた話だと水商売を一定の期間やると多かれ少なかれ
客にヤラレタリするって夜の商売の人が言ってた。
それは年齢とかは関係ないそうです。
人妻になってからホステス始めた人ほど客にやられやすいとか。w
お酒も入るし客の方が上手ですから。

そうゆう失敗を何度か経て一人前のホステスになっていく人が殆どだそうで、
自分をしっかり持った意思の固い女や客とは付き合わないって女はホステス
では売れないと店のママが言ってた。

店のママにも客とセックスしてでも同伴や指名を取れって
所もあるらしく、世間知らずな女はそれに素直にしたがって
しまう女性も多いそうです。
特に洗脳されやすい人なんかは直ぐにそうなるとか。

俺の年収が未だに低いので嫁は今でもホステスをやってます。
年収400万ではそれしかないし。
だから週に3回程出てます。

奥さんは裏ビデオや自分が撮られたビデオなんかを鑑賞しながら
ヤクザとセックスしてたりしてたの?

ビデオを鑑賞しながらはやってないと言ってた。
見てからやるみたいな感じだったそうです。
細かいことまではわからないけど。

偶に付けてたかも知れない。
あまり気にしてなかったもので。

結婚当初から寝取られていた妻

当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。
間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。発覚後妻に白状させた事です。
始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中「互いに遊びを承知で付き合おうよ。他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。若いうちにもっと楽しまなきゃ」などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。
互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。具体的な行為を白状させると、妻がステーション高い机の下へもぐり肉棒を舐め咥え。仮眠室で交代の際わずかな時間で抱き合い。勤務二人だけの時間帯はNPで過ごしていたというのです。夜勤明けはそのままハイテンションのままホテルへ直行!欲望に任せ抱き合っていたのだという。
待ち合わせのパチンコ屋へいつもの指示通りスカートの下は何も履かずノーパンのまま男の車に乗り込み、ホテルまで助手席から肉棒をしゃぶり咥え、妻は花蜜をいぢられながらホテルへ到着。シャワーを浴びることもせずベットで行為を始めたというのです
携帯も無い時代。二人は交換日記をロッカーでやりとりしていた。このノートの存在で浮気が発覚した訳なのです(今も私が隠して保管中です)
中に書いてあった「お馬さんの椅子でのセックスは最高またあの部屋へ行こうね。公園ブランコでした時よりいい気持ちだったよ。心の妻より」と昼間から大の大人がいちゃついてブランコにただ乗っていたのではなく、ノーパンの妻は挿入され繋がって乗っていたのです
結婚後の妻のそんな乱交にも関わらず気づかなかったの理由は妻を信用していたのはもちろんの事ですが、病院の勤務は意外と不規則で、前からそんな勤務を承知で結婚もしましたので、全く疑いもしなかったのです。平日勤務で夜男と会う時は「懇親会で今日も運転手なので..」と私に理由を作ってそれでも時間があまり遅くまでならない様にいつも河川敷の車の中でのやっていたというのです。病院では何食わぬ顔で上司と部下、同僚として対応していたようですが、ひとたび二人きりになれる状況が発生すればスイッチが入っていた様です。妻の身体は決してスタイルが良いとはいえませんが男好きのするややぽっちゃり型の体型です。抱き心地が良いと男は何度もノートに書いていました。「淫乱白衣の天使」男なら誰でも夢に見る行為を実際にしかも病院内という聖域で楽しんでいたとはもはやあきれたという以上に病気では無いのかと考えてしまいます。ノートに「もし赤ちゃんが出来たらそれはMさんの子供」とか「貴方の好きなレミマルタン買ったから~飲んで元気つけてもらって私を可愛がっていっぱいして出
してね」「S子のハルン(おしっこ)はどんな酒より美味いぜもっと飲ませてくれ~」すでに変態行為にまで至っていました
妻のあそこは男に言われるままにノーパンでいていったいどの様な状態になっていたやら、いつでも挿入OKの状態に濡れ濡れになっていたに違いないでしょう。太ももをマン汁がつたわり流れ悶える様をどう周りにごまかしていたのでしょう。これらが大まかですが白状した妻の痴態です。
最初たまたま持っていたホテルの割引券をもらったとか言い訳をしていたが、スタンプの日付が前日であったのとあまりにもタイミングが良すぎて、問い詰めた結果、浮気をした事を認め相手は昔の友達で、妻は詫び本当にもう絶対にしません ごめんなさい」と本気で(嘘でしたが..)謝っておりました。21歳若い年で結婚、昔の仲間と火遊び程度の浮気だったと信じその時は何も聞かずに許しました。
しかしノートを半年後に見つけた時は、すべてが明らかになり、妻のすべてが嘘だった事、乱交の様子等全てに怒りを爆発させ相手にも容赦はしませんでした。相手の家にも押しかけ家庭を崩壊!職場は退職に。もちろん妻も辞めさせました。その後結婚一年目で離婚し、今は再婚して子供もおります。
しかし当時の事を思い出し、他の男に自ら股を開き受け入れ喘ぎ喜んでいた前妻の事を想像すると嫉妬、怒りに矛盾するかの様ですが思い出す度に自らの股間が痛く大きく腫れ興奮しているのです。我が性癖が寝取られ夫に対して大きく変化している事に気づいてしまったのです。



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