萌え体験談

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浮気

100人

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。



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【寝取られ】一回だけ受精してあげようか?

本題です。

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。


単独男性Aとは以前より面識は有ったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

なんとなくに怪しさを感じたもののその場は和やかに。

会も進み皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく周っており、他人に判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。



お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。


私は、決してもてる方ではないですが、

当日は何故か話題の中心が僕になりチヤホヤされる場面も有りました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、

いつの間にか妻が拒まなくなっていたようでした。


更に場は盛り上がっており、

Aの数々の失恋話に話しは移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

”M子(妻)のアドバイスが悪かったんじゃなかったの”

と一言。

妻は一瞬顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から妻はAから相談を受けていたらしい事が発覚。


その後、皆大胆になりTシャツ一枚や下着が浮いているような

薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。


Aの目線は妻の大きめな胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は何処と無くお互いを見せ付けるような偶然にも配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。


気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せ付けるような体勢になります。

AはAで、私に一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ!?

と調子に乗る始末。

周りは、寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれーとノリノリ。

単独女性が私に、”だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?”と言われる始末。


Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。


途中、1組の夫婦が帰り我々もと申し出るが主催者夫妻に

もう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ妻も満更ではなさそうなので

結局酔うつぶれそのまま、雑魚寝する事に。


皆、相当飲んでおり気が付くと其々ダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。


その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが背中を向けて何やら拒んでいる様子。


妻は、絶対にダメ!!と小さな小さな声でもがいてる。

二人とも服を着ている様であったがAの片手は後ろから抱きかかえる様に

胸に伸びているのが確認できます。


何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが

ついそのまま寝たフリをしてしまった私。


その後30分位はたったでしょうか・・・。

拒み続けていた妻もいつしか無言に。


妻も起き上がって場所を変えるなり私の横に来るなり

すれば良さそうな物、もがき拒む割には移動しない様子。


その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、

首を後ろに回され、アゴをつかまれ、唇を奪われてしまいました。


私は硬直状態のままです。


その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻もうっすらと唇を開き始めています。


Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいる手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり

気持ちはすでに受け入れているような弱々しい抵抗。


次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え妻に覆いかぶさっていくのが伺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、

Aは舌を伸ばしはじめ、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで口元からはツツーと唾液が流れている様子。


口をお互いに大きく大きくあけ、貪るようにお互いの舌を吸い上げてはじめ、

唾液は入り混じってそれだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。


もちろん私は愕然としうつ伏せのまま覗き見るのみで我ながら情けない。


その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。


“今回だけで私を忘れてくれる?”と妻

“ウン”とA


“決して連絡してこないで”と妻

“判った”とA


此処から先は何かコソコソと話していたが

旨く聞き取れず・・・。


“じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?”


と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのをこらえつつ妙に興奮している自分がいます。


そして男と女の交じり合いが始まりました。


Aは妻の下着を取り払うとうつぶせの下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どの位舐め回していたのでしょうか。


うつぶせに寝たままの体勢でスカートをめくり上げ、後ろから挿入をしました。

妻はジッと目をつぶっているようですが表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも腕で口元を押さえ懸命に声を押し殺しているのでしょう。

お尻を押しつぶすように深々と出し入れをする度に妻の体は揺れています。

やがてAが“んんっ”とうめいて動きが止まったので絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れて二人は重なったまましばらく動きません。


妻が

”感じたわよ、でもこれでおしまい”とトイレに立ち、

しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。


Aはそのまま家に帰った様子で立ち上がったきり戻って来ませんでした。


翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、

妻はすぐにシャワーを借りておりました。


自宅に帰り、さりげなく”楽しかった?”と聞くと

妻は”ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな”と・・・。


それからホームパーティーの話しは出ておりませんが如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

「彼ったら、旦那にさせるなよって云うのよ」

妻の浮気は公認していますので私の妻は結婚後何度か不倫を経験しました。

しかし、今付き合っている男性は本物だと云います。

不倫が始まってもう4年も経過します。

その間何度も妊娠し、中絶を繰り返し、妻は子供のできない身体にされてしまいました。

相手の男は妻子ある男で、何しろ他人の女を自分の物にしたくて仕方が無い男です。

妻は時々、「彼ったら、旦那にさせるなよって云うのよ」

などと言います。


「彼ったら、旦那にさせるなよって云うのよ」
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「彼が旦那とするなって言ってるわよ」

妻の突然の浮気告白
離婚をしたくない私は妻にすがる
それで妻は強気に出た
彼との関係は続けたいと、当然私は浮気を公認
妻から話を聞いた男は半信半疑で、妻に私の様子を探らせる
間男は私がマゾではないかと疑い、妻を使っていろいろな事を試してくる
「彼が旦那とするなって言ってるわよ」
「彼が旦那はセックスしないならどうして処理しているんだろうって気にしてわよ」
そういう妻を使っての言葉攻めに屈して
浮気されると興奮して自慰をしていると告白してしまった
妻はよろこんでいるような様子で翌日男に告げ口をした
男は私が寝取られマゾだろうと確信してしまった
妻とセックスレスで言葉責めの日々が2ヶ月
男は妻と私の3人の関係をはっきりさせたいとやってきた
男は私に、性欲処理はどうしていたかと何ども聞く
自分でしていたと答えると
自分で何をしていたのかと聞く
オナニーをしていたと答えると
何を想像してやっていたのかと聞く
妻と男の激しいセックスを想像してオナニーをしたと答える
それを何度も、何度も聞く

そして、これからもオナニーで性欲を処理してくれと言われた
少々躊躇した
すると妻まで、溜まったら自分でオナニーで処理して
彼が喜ぶからと言った
私は観念してそうすると答えた
男にそうするとは具体的に言ってくれと言われた
私は、今後、性欲はオナニーだけで処理すると答えた
男は、なら、旦那さんからお願いしてくれと言った
妻も、あなたからのお願いでそうしてと言う
私は、これからオナニーだけで性欲を処理させてくださいと答えた

男は喜んだ
そして、何度も同じお願いを私にさせた

男は何か希望はるかと尋ねてきた
私は興奮のため理性を失って
妻とあなたのセックスはコンドーム無しでやって欲しい
中に出して楽しんでほしいとお願いした

妻は中出しに躊躇したが
リングを入れることで承諾した

中出し後のお掃除をしたいと言ったが
妻がそれを却下した

男はオナニーだけだ、わがまま言うなと言った


6月のM夫
Re: 他人が妻に出した精液にフェチを感じてしまいます 
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「旦那さんを喜ばせる為に・・ゆっくりスカート捲っちゃいましょう 奥さん」

私に寝取られ願望があるなんて今まで知らなかった。
性癖は?と聞かれて躊躇することなくSですと答えてきた。
しかしこんな新たな性癖を見つけてしまうと、Sですと言っていた気持ちが大きく変わるような気分になる。
妻が私以外の誰かに抱かれ興奮する。
それは嫉妬からなのか、屈辱感からなのかわからない。
ただそれは間違いなく精神的なMではなかろうか?
精神的なMかもしれないと言っても今までの生活で変わることはない。
言葉使いや人間関係、亭主関白で通してきた家庭環境も変わることがないだろう。

妻は34歳。見た目で言えば特別美人だと自慢できるわけでもないかもしれない。
だからと言って不美人かと言えば、私はそうだとも思わない。
簡単に言ってしまえばどこにでもいる普通の主婦。
誰もが振り返るような近所でも有名な奥様というわけではない。
ただ一つ、妻には異性の視線を無意識に集めてしまう部分がある。
95cm Gカップ。 その大きな胸だ。
さすがに若い頃のような上向きの綺麗な形は年々見られなくなってきている。
私の妻の胸は・・と友人に胸を張って言えなくなる日も近いかもしれない。
しかし逆を言えばまだ自慢できるだけの形は保っているということだ。

36歳サラリーマン。それが私だ。
それなりの会社でそれなりの出世をして、それなりの生活を送っている普通のサラリーマンだ。
特に強調して自慢できるものなど何もない。
そんな極普通の私がこんな性癖があるなんて気づいて自分自身驚いた。
ただそうなのか?と考えれば考えるほど他の男に妻を抱かせてみたいという衝動に駆られるのだ。
亭主関白で通してきた私が妻にこの告白をしたらどう思われるだろう?
そんな悩みは暫く続いたが私は決心した。
何を? それは正直に妻に話してみようということだ。

「雪絵・・」
「何?」
妻と2人きりで寝れるようになったのは1年ほど前からだ。
やっと一人っ子の息子が小学校の半ばになり自分の部屋で寝るようになってくれた。
「最近・・なかなかしなくなったよな・・」
私がそういうと背中を向けて眠ろうとしていた雪絵がこたらを向いた。
「急に何? 確かにしなくなったけど・・お父さんも誘ってこなかったでしょ? 私からは言いづらいし・・」
妻には今までの性癖を話してきた。Sであると言うことも正直に話していた。
そのせいもあるのだろうか?セックスの主導権は常に私にあり、私が誘うと妻は受け入れてきた。
断られた記憶はあまりない。
受け入れてた妻が渋々だったのかどうかはわからないが、兎に角私を満足させ続けてくれていた。
「そうだよな・・俺から誘うことって少なくなったよな・・。
 この年になるとマンネリって言うのか? そういのがあるのかもしれないな」
「・・飽きたって言うこと? 浮気でもしてるの?」
「いや そうじゃない。浮気なんてことは今まで一度もないよ」
それは正直な答えだった。
私は今まで浮気と言うものを経験したことがない。
雪絵になんら不満があるわけでもないし、そんな雪絵を裏切る程の女は今までいなかったのだ。
こんな話をして雪絵はどう思っているのだろう?
私が口を開くまで何も言おうとしない。ただこちらに向けた目は開かれたまま私を見つめている。
「マンネリが続いてこのままずっと・・ってのも嫌だしな」
私はそう前置きした後
「新しい刺激って言うのかな。そういうのには興味ないか?」
私も身体を雪絵の方に向けた。私達はベットの中で向かい会うような格好になる。
先ほどまで何の話をされるか雪絵は不安だったのだろう。
しかし私の今の言葉で不安だった方向の話ではないと思ったのか少しながら笑みを零したように見えた。
「新しい刺激って?」
少し擦れたような小さな呟きで聞いてくる。
「そうだな・・」
私は言いたいことなどすでに決めていた。ただ今考えているという振りをしたのだ。
もうそろそろ言おうか? まだだろうか? そんな時間を計りながら沈黙の時間を続ける。
「雪絵・・他の男に抱かれてみないか?」
私としては十分な時間を計ったつもりだった。
しかし雪絵としたらそんな時間など関係なく驚く発言だったのだろう。
それでも雪絵は大きな声を出すわけでもなく、先ほどと同じように呟く声で
「私に浮気しろって言うこと?」
「いや・・浮気・・と言えばそうかもしれんが違うんだ。お前が他の男に抱かれてるの見たら興奮するかなって・・
 嫌なら・・嫌ならいいんだぞ。無理になんて言えることではないしな」
また沈黙が続く。1分ほどだろうか?2分ほどだろうか? いやもっと長く感じた。
雪絵は目を瞑り大きく息を吐くと、再度目を開いて私を見た
「それでお父さんは興奮出来るの?」
期待はしていたが思っていなかった返事だった。
思えば私がSであると告白して求めてきたプレーは応じてくれていた。
健気にと言う言葉がぴったりだろう。
そんな雪絵の心情を考えると、他の男に抱かせたいなんて言った事に罪悪感を感じてしまう。
しかしこの雪絵の質問を否定してしまうともう次はないだろう。
私は雪絵の目を見ながら小さく何度も首を縦に振った。
「そっか・・」
それだけ言うと雪絵はまた黙り込んでしまった。
「雪絵・・」
私は手を伸ばし雪絵を引き寄せた。そして唇を合わせる。
静かな寝室にクチャッと言う様な濡れた音を立てながら私は雪絵の口内へと舌を伸ばした。
ゆっくりと目を閉じてそれに応えるように舌をからめてくる雪絵。
これだけ濃厚なキスはいつ以来だろう? 私は夢中で舌を絡ませていた。
私の唾液が雪絵の口内に、そしてその逆も。
そんなキスの途中雪絵はゆっくりと唇を遠ざける。そして私の顔を見て笑みを浮かべると
「でも・・お父さんが他の人とするなんてことはダメだよ」
そう言って今度は雪絵から唇を寄せてきた。
私が告白し、雪絵が受け入れ承諾してくれた。 そんな夜だった。
その日から私は雪絵の相手となる初めの男を捜し始めた。
方法はインターネットを使ってだ。
ネット上にはそんな募集掲示板などもあり私は正直驚かされた。
どちらかと言えば特殊な性癖と感じていたからなのだろう。
そんな心境だった為か思ったよりも同癖の人が多かったのは、私の後ろめたさを柔らかせた。

掲示板に書き込むとき私は迷った。
何とか書けばいいのか? 何と書けば私も雪絵も安心出来る相手を見つけられるのだろう。
頭の中で文章を作り、その文章で来た相手を想像し、さらに雪絵を抱いている姿を想像してみる。
何通りか想像してみるのだが一つだけどうしても同じ映像が頭に浮かんでくる。
それは元からあった私のSと言う性癖なのだろう。
その映像は雪絵が縛られている姿だった。
初めて雪絵を任せる相手を間違ってはならない。
S男性募集と書けば勘違いをした無茶をする男が現れるかもしれない。
それだけは避けたいことだった。
悩んだ末私の乗せた文章はとても短いものになってしまった。

『妻を抱いてくれる男性を求めています。
 時間は半日程になると思います。
 ルールを守れる方、紳士的対応の出来る方。』

正直この程度の文章でどれくらいの人が返信してくるかと不安ではあった。

翌日。私が書き込んだ募集版を見てみると想像以上の返信が返ってきていた。
返信件数23件。
あえて地域を書かずに投稿したことで様々な地域の男から集まっていた。
その中に書かれている内容を読み、私からメールを送っても良いと思われる男を捜す。
よく読んでみると23件と件数だけは多いが勘違いでもしてるような書き込みは多い。

『奥さんはどんな人ですか? スリーサイズを教えてください。
 自分は○○からです。どちらからですか? 奥さんと楽しませてください』
『いいですよ。たっぷり奥さんを喘がせますよ。旦那さんの前で奥さん犯します』
『こんばんは 自分は18cmあります。奥さんを喜ばせることが出来ると思います。よろしくお願いします』
『紳士的な男です。奥さんをお任せ下さい』

私は思わずため息を漏らしてしまった。
その中で私が返信をしたのは3件。
年齢を初め簡単でもしっかりとプロフィールが書かれているもの。
そしてまずはしっかりと話を聞いてみたいと返信用にアドレスを載せていること。
何より私がなんとなくと言う感情ではあるが紳士的対応の出来そうな文章であったこと。
そんな理由で決めさせてもらった。

私としても初めての経験だ。じっくりと話したいのは正直な意見だった。
私が返信した3人とのメール交換が数日続いた。
長い時間 話をしてると最初の印象から変わるのだろうか?
それとも私がもともと見る目がなかったのだろうか?
3人のうち2人は妻の雪絵の話、さらにはプレイの話をするばかりになってしまった。
私は初めてで経験がない。不安も沢山ある。
そう話してその相談から乗ってくれた相手は1人だけだった。
私はこの男と会って話をしてみることにした。
申し訳ないが他の2人には縁がなかったと断るしかなかった。

「なあ雪絵・・」
私が告白したあの日から雪絵とこの話はしていない。
しかし抱かれるのは雪絵である。黙って話を進めるわけにはいかない。
「何?」
告白した日と同じように私達はベットの中で会話をした。
「この間の話だけど・・今相手を探してるんだ」
「そう・・」
私の顔を見ている雪絵は微かな笑みを浮かべるがそれは決して喜んでいる顔ではない。
本当にやらなきゃいけないと言う不安だろうか?
それとも私が本気になって相手を探していることに対しての怒りでも感じているのだろうか?
どちらにしても雪絵にとっては有難い話ではないのだろう。
「明日・・その相手と会って話をするんだ」
雪絵は不安そうな顔をしながら
「私も?」
と聞いてくる。
「いや・・俺と相手の男と2人だけだ。もしその男に決めたら・・」
私はそれから言葉が続かなくなった。
そんな私を見て雪絵は口元を緩め笑顔を見せながら
「お父さんはそれで喜ぶんでしょ? いいよ」
そう言ってくれるのだ。
本心ではないのだろう。その笑顔も作ったものとすぐにわかる。
しかし決心はしてくれているようだ。
この話を進めたことに罪悪感も感じているが、今では私が喜ぶからという理由で決心してくれたことが正直に嬉しい。
他の男に抱かせようとしている。
そんな状況で妻の愛を確かめるなんて間違っているのかもしれない。
他の者が聞いたら笑い話しにされることだろう。
でも私は健気な雪絵の返事にそれを感じてしまったのだ。
「ありがとう・・」
言おうと思っていたわけではない。 自然に出た私の言葉だ。

「初めまして・・」
仕事が終わり私達が待ち合わせたのはファミレスだった。
初めて見た印象は清潔そうな中年の男性。私が会う前まで想像していた通りの姿だった。
「よろしくお願いします」
椅子から立ち上がり軽く会釈をそるその男の態度にも私は不満はなかった。
三河と名乗ったその男は年齢49歳。
私も十分中年だがその男はさらに一回りも以上も上だ。
離婚をして7年が過ぎたと言う。
私達はそんな何気ない話から始めた。
ところどころに私が不安に思っている話を交えながらだ。
三河はそんな話に応えてくれる。私が心配そうに話した時には真剣に聞いてくれる。
冗談話をした時は一緒に笑って話をしてくれる。
そんな人柄に私は安心した。

「三河さん・・妻を・・雪絵をよろしくお願いします」
「雪絵さんって言うんですね。 こちらこそよろしくお願いします」
三河はこの時まで雪絵の名前すら聞いてこなかった。
メール交換をしていた他の2人は頻繁に雪絵の情報を求めたのにだ。
「それで・・約束事なんですが・・」
私はこの日一番大事な話を始めた。


「挿入はゴムありで・・キスも妻が嫌がらなければOKです。
 キスだけじゃなく妻が嫌がることは全部勘弁してください・・ 初めてのことなんで・・」
「心得てますよ。 その辺りは心配しないでください」
何故かこの男の笑顔を見ると落ち着く。
「逆に旦那さんからこれをして欲しいなんてことはありますか?」
私はそう言われ掲示板に書く前に想像していた雪絵の姿を思い出してしまった。
言っていいものなのだろうか?
下を向き黙ってしまった私の態度で三河は何かを察したのだろう。
「あるんですね?」
「はい・・」
言い方は悪いかもしれないが
会う前、会った直後は私が貸す方。三河は借りる方と言う事で力関係は私が上だったように思う。
しかし雪絵を抱かせると決まってからはどうだろう。
私の愛する妻を抱ける男。おそらく私が嫉妬に狂い興奮しながら見るであろう相手。
不思議と私の手の届かない存在に見えてくるのだ。
はい と素直に返事してしまった理由はそんなところにあるのかもしれない。
「出来るかどうかは実際に奥さんと会って話してみないと分からないことですけど、一応希望を話してくれませんか?」
私は悩んだ・・と言っても形だけだ。心の中ではすでに伝えようと思っていたはずだ。
「三河さんは縛りとかって出来ますか?」
「えぇ・・出来ますよ」
「・・・・」
「なるほど・・わかりました。では頑張ってみましょう」
そう言われ私は何も言わず頭を下げた。それこそテーブルに額が付いてしまうくらいにだ。
「ところで旦那さん・・雪絵さんのお相手をするのは旦那さんの前でですか?」
「え?」
私は当然そのつもりだった。
「そのつもりでしたが・・」
「どうでしょう? 雪絵さんが私を嫌わないで次があるかどうかって話は別にして
 最初は雪絵さんと2人でってのはダメですか? いきなり旦那さんの前では奥さんも緊張すると思うんですよ」
そうかもしれない。しかし初めてで私の見てないことろでセックスする相手と2人きりになる雪絵の不安はどうなるだろう?
三河とはずいぶん話をしてきた。
今回のきっかけは私が雪絵の抱かれる姿が見たいと言うのが発端なのは知っているはずだ。
見れないのならこの話はなかったことに・・そう思った時に口を開いたのは三河だった。
「私は何回かこうやって人妻さんを借りてきましたけど、ビデオを撮って後から見せられるってのも興奮するみたいですよ
 何をされても旦那さんが見るのはビデオだから手も口も出せない。 そんな興奮みたいですね」
なるほどと思った私は変なのであろうか?
立ち会う予定で決めていた気持ちが揺らいでくる。
「ビデオって・・ちょっと撮られるって心配なことが・・」
「大丈夫ですよ。ビデオは今のデジカメじゃなくVHSで撮って返り奥さんにテープを渡します」
確かにそれなら三河は撮ったビデオの内容すら見ないで渡してくれるということになる。
「わかりました・・妻には後で私が見る為にビデオの撮影をすると説明しておきます。
 それでOKと言われるかどうかはわかりません。もしダメならまた連絡して私が立ち会ってってことで」
「もちろんです。奥さんに聞いてみてください。それともう一つお願いが」
「なんでしょう?」
「撮影するのにカメラマンを用意したいんです。もちろんカメラマンが奥さんに手を出すなんてことはしません。
 今まで私が人妻さん達を借りて撮影してきた仲間です。信用出来る方です。
 私が手で持って撮りながらってのもいいかもしれませんが、それではアングルに乏しくなってしまいます。
 旦那さんが喜ばれる為・・その為のお願いです」
三河以外に他の男が混じる・・。まったく予想していなかったことだ。
いつもの私なら約束が違うと怒っていたかもしれない。
しかしこの空間の不思議な力関係と抱かれる雪絵が綺麗に撮られるって姿を想像してしまうことが怒りを起こさせなかった。
いや、怒りを起こさせないどころの話ではない私は
「お願いします」
と言ってしまったのだから。

それから私達は日時は待ち合わせ場所などの話を進めた。
時間は平日の午前中から子供が帰宅する夕方までの時間。
待ち合わせにすら私は立ち会うことが出来ない。
雪絵に三河の携帯番号を教え会ってもらうと言うことに決めた。
三河は自営業で自由に時間を作れるらしい。そんな理由と主婦である雪絵が都合のいい時間ということで決まった日時だ。

「雪絵・・」
その日の夜。私はまたベットの中で今日のことを話した。
雪絵はただ頷くばかり。たまに「わかった」と返事が返ってくる程度だった。
「電話番号は明日にでも紙に書いておいておく」
「うん・・」
「撮影の方は・・」
「大丈夫。さっきも聞いたよ」
いつものように笑みを浮かべる雪絵。
「そっか・・」
そう言って私は雪絵を抱き寄せて告白した日と同じように唇を合わせた。
雪絵の手が私の背中に回る。 一瞬唇が離れたとき
「がんばってくるよ・・」
そう雪絵が呟いた。
「おぉ・・ありがとな」
それだけ言うと私達はこの日久しぶりのセックスをしたのだった。

雪絵が三河達と会う日。
当然私は真面目に仕事など出来るはずがなかった。
社内の時計を見ては今頃は何を・・腕時計を見ては雪絵は嫌がってないだろうか?
そんな考えばかりが浮かんでくるのだ。

帰り道も急ぐように帰った。今までの帰宅時間記録を作ってしまったのではないだろうか。
「おかえり」
いつもと変わらない雪絵の声が聞こえてくる。
無事に帰ってきた。それが最初の安心だった。
テレビに夢中になる子供を横目に私は小声で
「どうだった?」
と雪絵に聞いた。早くどうだったのか聞きたかったのだ。
もちろん子供の前でそんな話が出来ないことはわかっている。それでも聞いてしまうのだ。
雪絵はいつも通りの笑顔を作って頷く。そしてリビングから見えるキッチンの脇に目線を移動させた。
私も釣られてそちらを見る。そこには紙袋が置かれていた。
私は慌ててそっちに駆け寄った。
その袋を広げると予想通りビデオテープが入っている。それも2本だ。
9時に待ち合わせて3時に帰宅。
6時間の内容を考えれば常に撮り続けているわけではない。2時間撮りのテープで2本くらいにはなるだろう。
そしてその2本のテープの隙間から一枚の紙が出てきた。

『旦那さんへ
 とても楽しかったです。また機会があったら誘ってください。 三河』

短い文章であったが頭のどこかでルール違反があったのでは?と思っていた心配が和らいだ。
雪絵の表情を見ても無理に嫌がる事をされたと言う訳でもないらしい。
選んだ相手は間違っていなかった。そう思うと安堵のため息と同時に腰が砕け落ちそうになる。
そんな不恰好な私の姿を見てクスクスと笑う雪絵の顔が更に落ち着かせてくれた。

その夜。
私と雪絵の寝てる部屋には小さいがテレビもあるしビデオデッキもあった。
リビングではDVDに変わり居場所がなくなったビデオデッキだ。
ほとんど使うこともないだろうと思っていた。
寝室というと当然雪絵もいる。
自分が他の男に抱かれている映像を私と一緒に雪絵が見れるのか?
そんな心配があった。別に日にこっそりと1人で見ようかとも考えた。
しかし雪絵が頑張ってくれたのは私が喜ぶからという理由だ。
私が興奮して雪絵の映像を見ることが雪絵の為には一番いいのではないだろうか?
そんな意見が頭の中で交差する。
ビデオテープを寝室に持ち込みそわそわしてる私の葛藤など雪絵には簡単にわかってしまうものなのだろう。
「いいよ・・喜んでくれるんでしょ?」
はにかんだ様な笑顔を見せてくる。
「あっ・・・あぁ」
私がそう返事するとベットの縁に座っていた私の背中に豊満な胸を押し付けてきた。
そして肩から手を回してくる。
私は無理な体勢をしながらも後ろを振り返り唇を付けた。
肩から回している雪絵の片手を取り、ゆっくりと下に下ろしていく。
パジャマ代わりにしているジャージの上からでもはっきりと分かるくらい固くなったものを触らせたのだ。
「まだ見てないのにもう・・こんなになってるんだ。わかるだろ?」
そういうと雪絵は目を瞑り何度も小さく首を縦に振った。
そして目を開きいつも通りの笑顔を見せるのだ。

ビデオをセットしまたベットに戻る。リモコンの再生ボタンを押そうとした時
「遅い時間に音出してたらあの子起きてくるかもしれないよ」
「だからって無音で見るってのも・・」
「ヘッドフォンでもしたら?」
「お前が聞こえないだろ」
「私が聞いてもしょうがないでしょ・・それに今日は疲れてるから眠たくなったら寝るし」
そう言われて私は思い出した。
今見ようとしているビデオは今日雪絵に起こった出来事なのだ。
目の前にある大きな胸。私以外もう見ることがないであろうと思っていた秘所。
それは数時間前まで私以外の男が見て触ったのだ。
思わず雪絵の着ている服を透視でもするかのように裸を想像して舐めるように見てしまう。
「そうか・・今日は疲れてるんだよな」
「うん・・眠くなったらね。それまで私はビデオよりお父さんが喜んでくれてる姿を見るよ。」
そう言われると私はヘッドフォンを指し込みリモコンを手にした。
「ほら・・俺は今まで経験したことがないくらい満足してるよ」
そう言って再度雪絵に股間を触らせた。
「そうだね」
恥ずかしそうにそう言うとまた私の背中に胸を押し付けるようにしてくる。
そして股間に乗せてた手をトランクスの中にまで入れてきたのだ。
少し冷たい雪絵の手。その手が優しく私のモノを握ると微かにわかる程度にゆっくりと上下させた。

私は固くしたそれを雪絵の手に握られながら、雪絵が他の男に抱かれるビデオを見れるのである。
今まで想像も出来なかった至福の時間が始まるのだ。

大きな息を吐き・・私はリモコンの再生ボタンを押した。

「どう撮れてるか?」
テレビから流れてきた映像はどうやら雪絵と会う前の様子らしい。
ビデオカメラのテストも兼ねて回しているのだろう。
「撮れてる? 撮れてる?」
そうカメラに向かって何度も聞いてくる三河の様子と
「撮れてますよ」
と私が聞いたことがない声が流れてくる。この声がカメラマンの声なのだろう。
そんなカメラマンの声を聞いて三河はゴホンと咳払いをするとカメラに向かって話し始めた。
「旦那さん見てますか? 今は8時・・47分。これから奥さんと会うところです。
 そう言えば奥さんの事って何も聞いてませんでしたね。うまく会えるかな・・」
この様子を雪絵は知らない。今の雪絵には音が聞こえてないのでどんな話をしてるかもわからないだろう。
「それじゃ 奥さんと会ったらまた映しますね」
そう画面の三河が言うと画面は切り替わった。

「え~ 今は9時5分前。さっき奥さんから連絡が・・ あっ あれですかね? うわ~ オッパイ大きい・・」
オッパイ。その単語で私は反応した。その言葉は間違いなく雪絵に向けられたものなのだ。
他の誰でもない。雪絵に対して性的発言をしたのを初めて聞いた瞬間だった。
「三河さん・・ですか?」
近くまで来た雪絵は三河とカメラと交互に見る。雪絵からしてみればどちらが三河なのか知らないのだ。当然かもしれない。
「はい。初めまして三河です。 こっちがカメラ担当の岩本です」
そう紹介され姿の見えないカメラマン岩本の声が混じる
「初めまして奥さん。雪絵さん・・でいいんですよね?」
「はい」
緊張しているのはすぐにわかる。雪絵の場合緊張すると髪を触る癖がある。
肩よりも長い髪の毛先を指に巻きつけ落ち着きがない。
「緊張してるんですか? そりゃしますよね。私も緊張してますよ。
 今日は何をするかって聞いてるんですよね?」
それを聞いて画面に映っている雪絵は頷いた。
「そっか。実は旦那さんから奥さんのことって何も聞いてなかったんですよ。
 びっくりですよね・・その・・・・・   何カップですか?」
あまりにも唐突な質問だ。しかしそういう行為を前提にして会っているのだ。
雪絵もそれはしっかりと理解しているのだろう。
「G・・です」
「Gカップですか? どうりで大きいわけだ・・触ってもいいですか?」
「え?」
これも唐突だった。
その瞬間私の股間を握っていた雪絵の手にギュッと力が込められた。
私が後ろを向くと雪絵は私の背中に顔を付けるようにして隠れた。
どうやらビデオ自体は気にしてないと言っても気になるのだろう。
肩越しから見ていたらしい。
その様子から私はある確信をした。
雪絵は当然この時の様子をはっきりと覚えているのだろう。
無理もない。今日の出来事なのだから。
と言う事は他の男に胸を触られてるのを見られると思って無意識に力が入ってしまったのではないだろうか?
そうであるなら画面の中で困った顔をしている雪絵の胸が揉まれてしまうシーンということになる。
その予想は見事に的中した。
「ほら・・今日すること聞いてきてるんでしょ? これくらい出来なきゃ・・」
そう言って手を伸ばす三河。
画面の中の雪絵は相変わらず下を向き、髪を触り続けてるだけだ。
そんな雪絵の胸に三河の手が触れた。
「そう・・いい子だね・・」
34歳の女に向かって子と言うのはどうだろう?そんな疑問は感じなかった。
「そうだよ・・動いちゃダメだよ・・」
そう言って手に力を入れていく。
雪絵の胸の大きさを確かめるように指をいっぱいに広げて、弾力を確かめるように握っていく。
雪絵の胸が・・もちろん初めて見る光景だ。自分の妻が他の男に胸を揉まれている姿などあまり見る光景ではないだろう。
画面のなかでただ下を向きただされるまま雪絵を見ながら、胸を押し付けられている背中に神経を通わせる。
「旦那さん・・雪絵さんのオッパイすごいですね・・」
雪絵の胸から手を離そうとせずカメラに向かって私に話しかける三河の姿がアップになった。
「それじゃ行きましょうか・・」
そう言った後にやっと手を離したのだ。

そして画面はまた変わった。今度は移動中の車の中らしい。

画面から流れてくる車内の映像。
運転は三河だ。その助手席に岩本が座り後部座席に雪絵が座っている。
助手席から後ろを向き雪絵を撮り続けるカメラ。
相変わらず髪を弄り続ける雪絵を下から舐め上げるように撮る。
今日の服装は大人しいものだったらしい。
黒のコートを羽織り、白のセーター。ベージュのロングスカート。
足元からゆっくりと上に上がり胸で一度その動きが止まる。

今私の後ろにいる雪絵はまた肩越しから画面を見ているのだろう。
カメラで撮られていることは知っていても、胸をアップにされ撮られていたなんて気づいてなかったはずだ。
画面は白のセーターを窮屈そうに持ち上げている様子でいっぱいになっていた。
雪絵もこんなものを撮られていたと知って恥ずかしくもなったのだろう。
私のモノを握っていた手の動きを少しながら早めたのだ。
私は思わずそれでいってしまいそうになる。
上から押さえつけるように手を添えるとその動きは元に動きに戻された。

撮影は私を十分意識して行われたのだろう。
所々に私に対しての言葉が入ってくる。
「旦那さん・・奥さんのオッパイすごいですよ。これが後で見れるなんて・・有難う御座います」
「いや~ 本当ですよ。まさかこんな奥さんが来るなんて思ってませんでしたからね」
そんな会話が聞こえるのだ。

車内の映像は所々切れ、映るたびに雪絵の身体を舐めるように撮っている。
ずっと回し続けていたのではない為会話の内容は繋がっていない。
しかし私が見たい会話・映像の時などはしっかりと回してくれているようだった。
「奥さん。今日の下着って何色?」
「え?」
それまでどんな会話がされていたのか私には想像出来ない。
しかし雪絵の反応を見れば極普通の話から唐突に振られた言葉だったのだろう。
「ほら・・私達も奥さんがどんな準備してきたとかって知りたいですから」
「・・・・」
画面からは雪絵が返事に困っている様子が映し出されている。
「これから私達ってエッチしますよね?」
三河はそれだけ言うと何も言わなくなった。この沈黙の時間はおそらく三河が演出したものだろう。
時間が開けば開くほど雪絵にはその質問に答えるべきなのだろうかと考える。
そして時間が経てば気まずい雰囲気にもなってくるのだ。
そんな三河の演出に根負けして雪絵は
「はい」
と答えた。
「そしたらどうせ見られちゃうんだし・・ほら答えてくれると会話も続くじゃないですか。 教えてくださいよ」
また三河の演出する沈黙が続く。やはり今回も根負けしたのは雪絵だった。
「白です」
「白ですか。清潔そうな奥さんにはぴったりの色ですね。 上下白ですか?」
「・・はい」
「エッチするからって言うんでお揃いにしてきたんですね?」
「・・そうです」

その会話のやり取りを見てるだけで私の鼻息は荒くなった。
妻の雪絵が初めて会う男に自分で下着の色を教えているのだ。
それにこれから抱かれるとわかっている相手でもある。
それだけでも十分過ぎたのだが三河は私の為に演出してくれる。
車内の映像を会話だけの間延びした時間にしないようにとのことだろう。

「じゃあ 奥さん・・。カメラに向かってスカート捲ってみましょうか?」
カメラは雪絵に向けられたまま。声だけ聞こえる三河は運転中でバックミラー越し程度に雪絵を見てることだろう。
「ここでですか?」
そんな雪絵の反応に
「私の言葉だけで 車の中でスカートを捲る奥さん。そんな映像って旦那さんも喜んでくれるんじゃないですか?」
上手かった。私は今回雪絵が決心してくれた理由は細かく話していない。
しかし三河の言葉は私を喜ばせようと健気にこの日を迎えた雪絵の気持ちを揺さぶるには十分だったのだ。
会ったときから雪絵は緊張ばかりで、これからのセックスを楽しむと言った雰囲気ではなかった。
ひょっとしたら三河はそんな様子を見て、雪絵がここに居る理由を推測したのかもしれない。
さらに三河の言葉は雪絵の心を揺さぶっただけではない。 雪絵と同時に私もだった。
「雪絵・・言われるまま捲っちゃうのか・・」
私は肩越しに見ている雪絵にではなく、画面の中の雪絵に問いかけた。
それは無意識で出てしまった言葉だった。
そんな私の言葉が雪絵に聞こえたのだろう。
ヘッドフォンをして返事が聞こえない私に、握っている私のモノをギュッと握る行為で返事を返してきたのだ。
答えは決まった。 雪絵は三河の言うとおり車の中でカメラに向かってスカートを捲ってしまうと言うことだ。

「旦那さんを喜ばせる為に・・ゆっくりスカート捲っちゃいましょう 奥さん」
少し考える様子を見せている雪絵は、太もも辺りでスカートを握り締めた。
それ以上誰も何も言わない車内で雪絵はゆっくりとスカートをたくし上げていく。
スカートと同じベージュ色のストッキングに包まれた脚が徐々に露になる。
裾は捲り上げられていき、膝が見える辺りでその動きは止まった。
そこまで来て雪絵はきっと もっと捲ってごらん なんて言葉が欲しかったのだろう。
肝心な時に掛け声があった方が思い切りやすい。
しかしこれも三河の演出なのか、三河も岩本も何も言わなかった。
シーンと静まり返っている車内。
動きを見せたのはやはり雪絵だった。
膝上まで捲り上げられたスカートの裾を掴み直し、ゆっくりとそれを上に上げていった。
カメラが雪絵の股間部分を捕らえる。
雪絵の捲り上げられる手が止まった位置は微かに下着が見える程度だった。
ここで様子の見えない三河に変わり岩本が声をかけた。
「奥さん・・もっと捲ってみましょうか?」
スカートを捲る。そう決心していた雪絵はその岩本の言葉に素直に従った。
「そう・・もっと・・まだ上げられるよね・・。 まだだよ。 まだいける・・」
徐々に捲らせていったそのスカートは、雪絵の顔が見えなくなるほど高く上げられてしまった。
ストッキング越しに見える白の下着。
それは当然私にも見覚えのあるものだった。
しかしこうして画面を通してみると違うものに見えてしまう。
私ではない他の男の言葉に従って見せてしまったのだから余計にかもしれない。
「可愛いパンティだよ奥さん。 その可愛いパンティをもっと旦那さんが見やすいように脚も広げてみようか」
ここまで来ると雪絵はその言葉にも素直に従ったのだ。
先ほどと同じように岩本のもっと と言う言葉が繰り返される。
その結果雪絵は自分の顔を覆い隠すほどまでスカートを捲らされ、これ以上ないと言うほどに脚を広げさせられたのだ。
岩本の声が聞こえなくなったことで三河は予定の格好にさせたことを悟ったのだろう。
久しぶりと感じてしまう三河の声だ。
「旦那さんも喜んでるよ奥さん。良いって言うまで下ろしちゃダメだよ。わかった?」
スカートで顔が隠されているからどんな表情なのかわからない。
しかし微かに見える頭部を見る限りでは三河の言葉に対して小さく頷いたようにも見えた。
「いいね? 絶対だよ・・これから赤信号止まるからね・・」
その言葉を聞いてスカートを握っていた手は微かに震えたように見えた。
しかしその手を下ろそうとまではしない。
「さあ・・止まるよ・・。 今・・止まったからね奥さん」
そう聞こえるとカメラは雪絵から進行方向へと向けられた。

「雪絵が・・」
私が思わず声を漏らしてしまった理由。
それは進行方向に向けられた時だ。
車はなんと停止線。そう信号の先頭で止まっているのだ。
目の前には横断歩道もある。
その横断歩道を渡る買い物中の主婦達。
そんな中の1人が気づいたのだろう。 こちらに向かって指を指しているのだ。
雪絵にとって幸いだったのは恥ずかしいくらい捲り上げたスカートで正面が見えず
そんな状況になっていると知らないことだった。
しかし知らなかったのはこの時まで。
今私の背中に隠れるように見ている雪絵は知ってしまうのだ。
「いや・・」
ヘッドフォンをし、映像の男を聞いている為そんな声が雪絵から漏れたかどうかはわからない。
しかし雪絵の事だ。驚いて思わず声を漏らしてしまったことだろう。
それを証拠にまた私のを握ってる手に力が込められたのだから。

スカートを捲り上げ、脚を大きく開かされた車内の映像の後映されたのは部屋の中だった。
カメラがぐるっと周り部屋の中を映し出す。
どこかのラブホテルなのだろう。
それにしても大きな部屋だ。

「今日は張り切って一番いい部屋に来てみました」
そんな岩本の声がヘッドフォンから聞こえてくる。
部屋の中を映し出した後、画面に出てきたのはソファーに座る雪絵だった。
コートはすでに脱いだのだろう。白いセーターにベージュのロングスカートと言った格好だ。
その画面の中に三河が入ってくる。
少しびくっと身体を動かし三河を見上げる雪絵。
そんな雪絵に三河は手を差し出して
「奥さん・・立ってごらん」
と雪絵の手を取る。

雪絵は160cmあるかどうかと言うくらいの身長。
三河はその雪絵よりも頭一つ分高いくらいだった。
雪絵をソファーから立たせた三河はゆっくりと腰に手を回し雪絵の身体を引き寄せる。
ここまで来て後戻りも出来ないと思ったのだろう。
雪絵は三河の手に込められる力に従うように引き寄せられた胸の中に納まった。

映像は雪絵の顔が見えるように三河の右斜め後ろあたりから撮られている。
三河は左手で引き寄せている為雪絵の大きな胸が三河の腹部辺りに押し付けられているのが見えた。

不思議な光景だった。
自分の妻がその日初めて会った男に抱き寄せられているのだ。
それも隙間などないくらいの密着度で。
私が望んでいたとことは言え
「くそっ・・」
と思わず声を漏らしてしまったのは仕方のないことだろう・・と私は思う。
その言葉が聞こえたのか後ろに居る雪絵は私の背中に顔を埋めてきた。
体勢は画面の中とは違う。
画面の中では三河の胸の中。今は私の背中。
それでも雪絵はどちらも違わない同じ様な体勢になっていただろう。

画面の中で暫くただ抱き合ってるままの映像が続く。
そんな中突然画面の中の雪絵がびくっと身体を動かした。
何があったのか?  それはすぐに分かることとなる。
ゆっくりとカメラが2人の周りを回り雪絵の背後へと移動していく。
「あぁ・・・触られている・・・・」
雪絵の背後に回ったカメラが映した光景は、腰に回した手を下に下げ
胸に比例するように肉つきのいい雪絵の臀部を撫で回す三河の手だった。
スカートの上からその肉付を確かめるように動く卑猥な手つき。
左右の肉を撫でるように交互に触り、やがてその中心へと手が添えられる。
わずかに沈み込ませている中指は、雪絵のヒップの割れ目に添えられている証だった。
カメラはその手つきをアップに映し出す。
沈み込ませるように添えている中指をそのままに今度は手を上下に動かすようにする。
しつこいくらいに動かされる手。
おそらく三河の頭の中ではすでに雪絵のヒップの形が出来上がっていただろう。
そう思えるくらい確かめるように何度も撫で回しているのだ。

カメラはまたゆっくりと回り元の場所に戻る。三河の斜め後ろの方向だ。
そこから見える雪絵は三河の胸の中で下を向いている。
そんな雪絵の顔を三河は左手で臀部を撫で回しながら、余った右手を雪絵の顎に添え上を向かせるのだ。

何をしようとしているのはわかった。
「キスは雪絵が嫌がらなければOKです」
そう三河に話をした自分の言葉を思い出す。
ゆっくりと顔を近づけていく三河。 雪絵は少し顔を背けるようにして近づく三河の唇から逃げた。
・・断った・・それは私にとって残念とも安心とも取れる雪絵の行動だった。
しかしそんな私のちょっとした安堵感は三河の言葉によって簡単になくなってしまう。

「奥さん・・キスが嫌だったら私はそれで構いませんよ。
旦那さんからも奥さんが嫌がることはしないでくださいと言われてます。
 でもね・・きっと旦那さんは奥さんが他の男に唇を奪われるところを見て喜んでくれると思いますよ。
 怖がることはありません・・奥さんは今旦那さんが望むことをしようとしてるんです。 さあ・・目を閉じて・・」

顎に手を添えられたままの雪絵の唇が微かに震えている。
恐怖という振るえではないだろう。
これ以上ないと言うほどの緊張。
私の喜ぶ顔と初めて会った男に唇を奪われることの葛藤。
おそらくいろんな感情が混ざった振るえであったのだろう。
そして雪絵は答えを出す。
当然抱かれることを承諾してここに居る雪絵だ。その答えは特別不思議なものではなかった。
雪絵は唇を振るわせたままゆっくりと目を閉じたのだ。


続き・・・・・・・・

「6人の男優に輪姦される撮影だ」

27歳主婦です。私には旦那が知らない秘密があります。
アダルトビデオに出演してます。素人参加企画に応募して、2年間で6本出ました。この先も気が向けば、本数増えるかもしれません。
 
最初のビデオは。面接やカメラテストの最中にスタッフにレイプされる内容でした。と、言っても本来、シナリオがあるわけですが・・・。
現場に臨場感があって、私はスタッフが怖くなって本気で泣いているので。<実録、人妻レイプ>と言う感じのタイトルになってます。

最初、監督に個室に通されて、旦那とのセックスの内容などをインタビューされました。好きな体位とか、夫とセックスレスに近い事など説明。
私は「絶頂感がどういうものかわからないので、経験したい。それで応募した」などと言ってます。

それから身体のサイズ測定へ。3人のスタッフが入ってきて(本当は男優さんなんですが)、下着姿の私にメジャーを当てます。
私はIカップなので「乳が異常にデカイ!」と指摘されて。「夫とはセックスレスなのに、浮気して妊娠しているんじゃないのか?」と疑われ。母乳が出るかどうか彼らに乳首を吸われたり・・・。
妊娠検査と言うことで、全員の見ている前で、テスト用のスティックへ強制的に排尿させられました。その付近から、私は嫌がって涙を流しています。

排泄後、陰部を拭いたティッシュに愛液がたくさん付着している事を指摘されます。
「セックスレスの癖に感度が良すぎる」という事で怒られて。「最近、浮気相手とセックスしたんじゃないのか?」と攻められながら、膣の内部測定へ。
指とバイブで狭さを測定。「人妻の割りに狭い膣だけど、実際にチンポを入れて試そう」といわれ。強制、挿入へ。

男性3人に押さえ込まれて輪姦されます。
インタビューで使用した机の上に仰向けにされ、1人目挿入&中出し。その後で床に犬ポーズになり、2人目にバック挿入&中出し。最後の3人目には床で正常位で挿入&中出し。
1人に挿入されている最中、残っている2人には、ずっと乳を揉まれていたので、乳首が真っ赤になってます。

3人にレイプされた後。監督に「望み通り、死ぬほどイキまくらせてやろう」と言われて。そのまま、隣室のベッドルームへ移送。私は、手かせと足かせをかけられて、本格的輪姦へ。
男優さんを3人足し、6人がかりでレイプ続行。6人のチンポを口でフェラしながら、順番に身体へ精液をかけられてドロドロに。
それから、疲労している私をバックや正常位で犯し、強制的に中出しを繰り返し。最後に汚れたアソコをアップでビデオ撮影。
「マンコが汚れすぎていて、もう使えない」と言われて、アナルセックスまで3回しました。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

不倫相手の奥さん

3年前に離婚しました。

子供は2人います。
5歳と4歳。
自分が引き取ってます。

当時、俺31歳。嫁は28歳。
細身で背が高く、自慢の嫁でした。

離婚の原因は、嫁の不倫で、
不倫相手との間に子供が出来たことでした。
発覚は相手の奥さんから電話でした。

最初は新手の詐欺か何かかと思い、
まともに頭に入って来ませんでした。
結局会って話す事になり、
お互いが少し離れた場所にあるイオンの
フードコートで待ち合わせしました。

この時はまだ半信半疑で、
何かの勘違いか、詐欺的なことかと
全く嫁を疑ってませんでした。

時間を調整し、待ち合わせ時間ぴったりに
フードコートに行きました。
先に座って少しすると、予定通り電話が鳴り、
自分も席に着いているとのこと。
電話片手に立ち上がると、奥の方で立って電話している
女性と目が合い、お互い会釈しました。

はじめましてと挨拶をして、
まずは探り探りで、話をしました。

年齢は自分よりかなり下に見えました。
背が低めで、ボブカット。
主婦という感じはあまりなく、
大きな目が特徴的でした。
Mさんとします。

Mさんは、
浮気の事どれぐらい知ってますか?
と聞いてきました。
俺は何かの勘違いでは?と答えました。
何も知らないんですね。
と、Mさんは言った後、黙ってしまいました。

長い沈黙に耐えきれず、
取り敢えず話してください。と言いました。

内容は、浮気は2年前から。
知り合ったのは会社内。
半年前に発覚し、相手の家には黙っておく。
今回限りで許したとのこと。
それでもまだ続いており、離婚に向け準備が終わり、
俺に話をしたと、、、
更に驚いたのは、2人の間に子供が出来ている。

良く調べたと半分関心しながら、
泣きつくして、涙も出ません。
と言ったMさんの顔を見て、
全てを受け入れました。

その日、嫁に事情を聞くと、
最初は否定したものの、
聞いた事を伝えると
諦めたかのように認めました。

出張が多くて寂しかったとか、
一緒にお酒を飲めて、
楽しくなってしまったとか、
(俺は飲めないので、、、)

でも、子供の事は聞けず、
嫁も言いませんでした。

その日は朝まで一睡もせず、
話し合い、離婚することになりました。

思えば、ここ2年間セックスレスで、
誘っても、生理だの、頭が痛いだの断られ
2年で1回か2回しかしてませんでした。

結局分かったのは、相手は38歳。
Mさんは俺のひとつ上。
子供は、6歳と、4歳の女の子。
慰安旅行で親しくなり、不倫へ発展。

2人は再婚する。子供も産む。
お互い子供はこちら側が引き取る。

子供を引き取ることができたのが
唯一の救いでした。

あれから3年。
悲しかった、辛かった事なんか
忘れてしまい、育児も母親に手伝ってもらい、
楽しく過ごせています。

正直キツくなったのは、セックス相手がいないこと。
男とは悲しいもので、
セックスできない事がこんなに辛くなるとは。

ふと考えるのはMさんはどうしているのか?
いつもそんな事を考え、
とうとうMさんに連絡して会う事に。
お互いの近況を話し、飲みに行きました。
飲めない自分は、ビール半分だけ。
あとはノンアルで盛り上がりました。
彼女も出来ていない事を伝えると、
Mさんもまだひとりだと。
その流れで、思いの外Mさんから
エッチはどうしてんの?と聞かれ
全然してないと言うと、
一緒だね?と言われ、
その後、明日も会う約束しました。

次の日お互い心は決まっていたと思います。
喫茶店も早々に切り上げ、
ラブホテルへ。

久しぶりの女の身体。
元嫁より15センチ近く低い身長。
手や足も小さくて可愛い。
元嫁より大きな胸を揉みディープキス。
元嫁より小さな舌で、キスの仕方も全然違う。

Mさんのフェラ。元嫁は高速で動かず感じだったけど、
ゆっくり、下から上に舐め上げ、時々咥える感じ。
下着を脱がすと、元嫁より薄い毛と大きめのお尻。

元嫁とは付き合っていた頃を入れると、
12年ぐらいセックスしていたことになる。
だから、すべて元嫁と比べてしまう。
元嫁はバレエしていたため、身体が柔らかく、
入れる時足を自分で持っていた。
それがとても綺麗だった事を思い出した。

いよいよ、挿入。
Mさんに入れると元嫁より愛液が多い。
でも、膣が短い感じで、奥が細くなってる感じ。
元嫁は潤滑が少なく、摩擦が高い。
Mさんの方は、膣が狭くて気持ちいい。

でも何より、元旦那の顔を知っている、
その奥さんを突いているという
なんとも言えない気持ちで、あっという間に放出。
すぐさま、2回戦。
今度はバックで思いっきり突きあげ、
元嫁より色白の小さい背中、
ストレートの黒髪のボブカットを見てると、
なんだかとても若い子とやっているような
錯覚もありました。

今では、セフレとして月に1回ぐらい会ってます。
あれほど辛かったのに、
今では楽しんでる自分がいる。
それと同時に、Mさんに好意も出でいる。
もっと会いたいけど、
これ以上気持ち入るとヤバイので、
なんとか我慢してます。

彼女の浮気・・

自分には付き合って1年半になる彼女がいます。専門学校で知り合って、5年以上ただの友人だったのですが自分からアプローチして付き合うことが出来ました。
彼女の名前は純子、自分と同じく27歳です。身長は163cm48kg、胸はEカップあってスラっとしているのにお尻もムチムチしていてとてもいやらしい身体をしていると思います。
純子はアパートで一人暮らしをしています。近所に私立の高校があるのですが、その高校には純子の女友達が一人先生として赴任していました。学校から近いということもありその女友達はよく純子の家に遊びに来ていました。
ある日、2人で純子の部屋で過ごしているといつもの女友達のるり子から純子に連絡がありました。
「るり子今から来るって、いい?」
「あ、うん」
週末の夕方、特に何も考えず待ってました。
「ピンポーン」
純子の部屋の呼び鈴が鳴り、純子が出迎えると何やら玄関先でワイワイ話し始めているようでした。
「ほら、この間話してた人連れてきたよ」
「あー」
純子の嬉しそうな声が聞こえてきました。
「いろいろ聞いたらいいよ」
「どうも、何でも聞いて」
「あ、はい、是非」
すぐに男の声が交じっているのが分かりました。しばらく経っても話が終わる様子がなかったので、どんな奴が来ているのかと挨拶がてら顔を出しました。
「こんばんはー」
男はるり子の私立高校のサッカー部でコーチをしているとのことでした。純子は高校サッカーが大好きで、冬の選手権などは相当の熱の入用でした。男から裏話などいろいろな話が聞けると、るり子と前から話してたとのことで紹介がてら連れてきたとのことでした。
後から聞いた話も含め、男の名前は豪志、37歳、身長は180cm近くあって、かなりガッチリした体型をしていました。日焼けをしていて、遊んでそうな風貌に印象は良くありませんでした。
自分は軽く挨拶をしてすぐ部屋に戻りました。玄関先の話は中々終わりませんでしたが、何を話しているのか気になって聞き耳を立てていました。
「連絡先交換しといたら?」
「あ、うん」
るり子が提案すると、純子は自分のいる部屋にスマホを取りに戻ってきました。純子はニットを着ていて、胸の膨らみがよく分かりました。男が見ているかもしれないと、そんな小さなことも気になりました。
「ごめん、すぐ終わるから」
純子は自分にそう言うと、スマホを片手に玄関先に戻って豪志と連絡先を交換したようでした。そこから10分くらいした後、こちらに声が飛んできました。
「お邪魔しましたー」
自分は純子と豪志が連絡先を交換したことを悶々と気にしていましたが、何も感じていないフリをして2人を見送りました。部屋の外まで出ると、2人は豪志の黒の大きなRV車に乗って帰りました。
純子と部屋に戻り、連絡先のことを言いたかったのですが気にしているのをバレたくなくて何も言いませんでした。純子はひたすらに高校サッカーの話を聞けると嬉しそうな様子で話していました。
三日後くらいから、純子は豪志と連絡を取っているらしく自分との会話でもよく高校サッカーの話題を出すようになりました。あの強豪校はどうだとか、あの選手はどうだとか自分には興味のない話を嬉しそうに話していました。
「この間の人と連絡取ってるの?」
「あ、うん、少しだけ」
純子は全く悪びれる様子もなくそう言いました。自分は多少なりに嫉妬していましたが、純子の様子からそれ以上の心配はいらないかなとも思っていました。
週末、純子からメールが来ました。
「明日、るり子とこの前来た人家に遊びに来るんだけど浩二も一緒に過ごせる?」
自分は毎週末のように純子の部屋で過ごして、泊まっていました。その予定を狂わされたことや、男を部屋に上げることなど小さな嫉妬心で自分は行かないと断ってしまいました。
「んー残念、分かった、また連絡するね」

自分は、後からそんな小さなことで断らなければよかったと心底後悔をすることになりました。
当日の20時くらいから2人は遊びに来るらしく、自分は自宅で一人悶々と過ごしていました。帰ったら連絡をくれることになっていたので、早く連絡が来ないかとソワソワして待っていました。
22時、23時と連絡が来ませんでした。0時近くにようやく純子から電話が来ました。
「遅くなってごめん、今日るり子泊まって行くことになっちゃった」
「あ、そうなんだ・・」
「男の人は帰ったの?」
「あ、うん、今るり子が車で送りに行ったとこ」
純子の声からは全く嘘をついてる感じはありませんでしたが、自分は何か嫌な予感がしました。電話を切った後に、自分は何もないだろうとは思いましたが、純子のアパートに車を走らせました。
純子のアパートには空いている駐車場が無い為、いつも近くのスーパーの駐車場に停めていました。30分もしないで駐車場に着いたものの、どうしたらいいか分からず車の中にいると、見覚えのある黒のRV車が駐車場に入ってきました。
一瞬で嫌な予感が的中したと思いました。車から降りてきたのはやはり豪志で、純子のアパートに向かって歩いていきました。自分は慌てて、後をつけるように豪志を追いました。豪志は当然のように純子のアパートの部屋の前に行き、呼び鈴を押すとドアが空いて純子は豪志を迎え入れました。
経験したことのない脂汗が吹き出ました。純子が話していたのとは逆で、豪志がるり子を送って戻ってきたのだと思いました。
こんな状況なのに、自分は純子が他の男と浮気をしようとしてるなんて信じられませんでした。純子から浮気の心配を感じたこともありませんでしたし、他の男を求める姿なんて全く想像も出来ませんでした。何か事情があって戻ってきたのかもしれないと、本気で考えていました。
自分は純子のアパートの周りを何も出来ず、行ったり来たりしていました。純子の部屋は2Fの角部屋だったので、部屋の明かりが点いているが分かりました。しかし豪志が部屋に入ってから30分後、突然部屋の明かりが消えました。自分はビクビクしながらも、いてもたってもいられず純子の部屋の前に行きました。
純子の部屋のドアは暗証番号で鍵を開けるタイプで、自分は番号を知っていました。この期に及んで、純子を疑って部屋まで来たのをバレたくなくて気づかれないように入ろうと思いました。自分は経験したことがないくらい心臓がバクバクいっていましたが、思い切って暗証番号でロックを解除し、部屋のドアを開けました。
純子の部屋はドアを開けると、廊下を進んで右側に台所があり、左側に部屋があります。自分は必死で息を殺しながらドアを閉めて、靴を脱ぎました。
純子を信じていました・・・
しかし部屋に入って数秒後、すぐに卑猥な音と共に裏切られた事実を突きつけられました。
「ジュルル、ジュク、、」
自分は衝撃とショックで固まって、その場から動けなくなりました。残酷なその音はすぐにフェラチオをしていることを理解させられました。
「、、あ、ング、ジュチャ、ジュチュ」
「、、、」
「、ジュク、ジュル、ジュルルル、、」
「、、」
「、、チュパ、ハァ、ジュチャ、ジュチュチュ、、」
夢中で奉仕しているであろう音は数分間止むことはありませんでした。自分は何とか呼吸を整え、部屋を覗こうと入口まで歩を進めました。
「、、んあ、、んぐっ、ジュチュ、、ジュチュ、」
「あ?、純子ちゃん思ったより上手いね」
「、、ジュポ、、ジュパ、、」
こんなに身体が震えたことがないというくらい震えていました。情けない自分は、とても部屋に踏み込む勇気はありませんでした。部屋の2人は自分に全く気づく様子もありませんでした。
「そろそろ入れさせて、ゴムある?」
純子は、自分の時に極たまにだけコンドーム装着なしでも挿入を許していました。挿入はもちろんですが、自分にも滅多に許さない生挿入など許すわけないと祈るような気持ちでいました。
「ないです、、」
「そう、じゃあこのままでいいか」
純子の返事は聞こえませんでしたが、頷いて返事をしたことを思い知らされました。
「普段跨ったりするの?」
「、、、」
「じゃあ、このまま自分で入れてみなよ」
自分は部屋の入口までたどり着いて、経験のないくらい心臓がバクバク言いながらも、意を決して部屋を覗き見ました。部屋の明かりは消えていて、テレビだけが音量を消して点いていました。
部屋の入口から正面の位置にある、二人掛けのソファの上に残酷な光景がありました。男がソファに座り、純子はこちらに背を向けてブラジャーを外しているところでした。既にブラジャー以外は身につけておらず、フェラチオの前にも純子に触れられていたのだと思いました。
「やっぱ、想像通りデカイねぇ、何カップ?」
「、Eです、、」
「エロい乳してんなぁ」
暗がりの中、純子はブラジャーを外して、何も言わず豪志の上を跨ぎました。そして、純子が豪志の肉棒を掴んでいるのを見て全身がビクっとなりました。自分のサイズを遥かに上回るごつい肉棒が自分の目に飛び込んで来ました。
「そうそう、そのまま腰下ろして」
豪志は純子のたわわな乳房を鷲掴みにしながら言いました。そして、純子が自分を決定的に裏切る、現実とは思えないほど残酷な瞬間を目の当たりにしました。
「、、ああああっ、」
「、ヌププププ、、」
純子は自らワレメに宛がい、豪志の極太の肉棒を咥え込みました。純子は自分の時に聞かせる声より、明らかに快楽に満ちた声を上げました。
「、あああっ、や、すごいっ、、」
純子は豪志の肩に掴まり、ゆっくり上下に出し入れを始めました。
「ギシッ、ギシッ、、」
「、、ああっ、だめ、おっきいっ、、」
「、ズプ、ヌププ、、」
豪志は両手で純子の真っ白な尻肉を掴みながら、乳房に吸い付いているようでした。純子の尻が上下する度に豪志の大きな肉棒が膣口を押し広げているのが見えて、自分は心の中で情けない声を上げていました。自分の彼女を目の前で貫かれる屈辱は想像を絶するモノがありました。
「奥まで届くだろ?ほら、もっと好きなように動いていいよ」
純子の様子とは対照的に豪志は落ち着いた口調で言いました。
「、、ズズ、ヌププ、」
「、、あああっ、すごい、奥当たる、」
「、、ズプププ、、ブチュ、」
純子は少し動きを早めただけで、顔を天井に向け更に気持ちよさそうな声を上げました。純子の声や身体が小刻みに震えたのが分かり、すぐに自分との違いを見せつけられました。
「、、ああっ、いっちゃいそう、、」
自分は付き合って1年半にもなるのに、純子を挿入時にイカせたことがありませんでした。指や舌でも中々イカないので、ずっと純子はイキづらい体質なんだと思っていました。
「、純子ちゃん、結構簡単にイクんだ?」
「、、あああっ、やっ、いっちゃうっ、、」
純子は自ら豪志の肉棒を膣内で往復させ、根元まで咥え込んだ状態で声を上げました。
「、、ああんっ、いくっ!」
「、いいよ、ほらっ」
「、、ああっ、、いくっ!ああんっ、あああん!」
純子は腰を前後にビクンビクンとさせながらあっという間に果ててしまいました。初めて聞く大きな声、初めて見る姿に猛烈にたまらない気持ちになりました。
「お?マンコヒクついて、吸い付くねぇ」
「、、はぁっ、はぁっ、」
豪志の様子や口調から遊び慣れているのを感じました。こんな遊んでいそうな男に、純子を遊び相手にされて考えれば考えるほど屈辱的な気持ちになりました。
「舌出して」
豪志がそう言うと、2人は当たり前のように濃厚に舌を絡めてディープキスを繰り返しました。
「ピチャ、クチャ、チュチャ、、」
純子の膣内は豪志の肉棒で押し広げられながらもズッポリ咥え込んでいて、背中越しでも夢中で舌を絡ませているのが分かりました。
「すっげぇエロいのな、もっと突いて欲しい?」
「、、うん、」
「じゃあ、今度はベッドで突いてあげるよ」
純子の声が一層、自分の胸を引き裂きました。純子は豪志にベットに移動するよう言われると、肉棒を引き抜いてソファを降りました。自分は豪志の視界に入ると思いとっさに姿を隠しました。
「、ぁぁ、、」
すぐに純子の小さな声が聞こえてきました。壁の向こうには自分の知らない純子の姿があって、ショックや受け入れられない思いでずっとビクビクしていました。
「純子ちゃん、マンコもうグチョグチョ」
「、、ぁぁ、や、」
「入れてあげるから、チンポおねだりしてよ」
「、、、」
「普段エロい言葉でねだったりしないの?」
自分はまた心臓がバクバクいいながらも、部屋の左奥にある高さ20cmくらいのベットマットの方を覗き見ました。
正常位の体制で寝ている純子の目の前にいる豪志の背中が見えました。豪志は純子の足首を掴んで、パックリ股を開かせて肉棒をワレメの入口に往復させているようでした。純子の大股開きの格好に、言いようもない屈辱感が更に襲いました。
「ほら、もっと突いて欲しくない?」
「、、ぁぁ、」
「純子ちゃんめっちゃエロい身体してるから、ねだったらヒィヒィいわせてあげるよ?」
「、、、」
「ほら、チンポ頂戴、たくさん突いてって」
「、、、」
「ほら、」
「、ぁぁぁ、、」
純子は観念したかのような声で言いました。
「、、ああ、チンポちょうだい、」
「純子のおまんこどうすればいいの?」
「、、純子のオマンコたくさん突いて、、、」
「ふふ、いいねぇ」
豪志はそう言うと、一突きでゆっくりと奥深くまでねじ込みました。
「ズプププ、、」
「、、あああああっ、」
純子はまた聞いたこともない大きな声を上げました。豪志は純子の両膝を大股開きで抱え、強く何度も奥まで打ち付けを繰り返しました。
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああっ、」
純子の足の裏が天井に向くくらい、マングリ返しの格好で豪志は打ち付けを繰り返しました。
「、、ああっ、ダメッ、、すごいっ、」
聞いたこともないスケベな声のトーンでした。暗がりの部屋の中、豪志の力強いピストンが繰り返されると、純子の喘ぎ声はどんどん甘ったるい声に変わりました。
「、、ああっ、すごい、気持ちいいっ、」
こんな残酷な現実が自分の身に起きるとは考えてもみませんでした。目を伏せたくなる残酷な光景は終わることなく、豪志のセックスが自分とはまるで違うことをまざまざと見せつけられました。
「ビタンッ!ビタンッ!」
「、ああんっ、あああんっ、、」
純子は両手を豪志の背中に回して抱きつきました。純子の聞いたこともない喘ぎ声で、自分とのセックスではさほど感じていなかった事実を突きつけられました。
「お?、いい顔で啼くねぇ」
「、ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、ああああっ、やっ、、」
豪志は少しだけ上体を起こし、純子の顔を覗き込むようにしながら言いました。
「もっと突いて欲しいっしょ?さっきみたいにエロく舌出して」
ああ、女って凄い(怖い)なと心底思いました。純子はそんな顔をするなんて想像すらしなかったスケベな表情で舌をいやらしく出して豪志に答えました。豪志の背中に回していた純子の両手は首に回り、豪志の出した舌を絡め取るように純子の舌はいやらしい動きをしました。
「、、んぐ、ジュル、ジュチャ、」
知り合ってからも長く、付き合って1年半にもなるのにこんなスケベな部分を隠してたなんて微塵も思っていませんでした。
「、ジュルル、ジュチャ、チュチャ、、」
頭では到底理解できない、地獄のような光景は終わることなく続きました。
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああっ、だめっ、そこ凄いっ、、」
「、んぐ、ジュル、ジュチャ、、」
純子はベロベロと舌を絡ませながら、豪志を受け入れて全身で悦んでいました。
「、、ああっ、またいきそうっ、」
「、ズパンッ、ズパンッ、」
純子がこんなにセックスに夢中になるなんて本当に想像出来ませんでした。
「、ああっ、だめっ、いっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
純子が挿入中にこんなに何度もイクなんて想像も出来ませんでした。
「、、ああっ、いくっ、いっちゃうっ、、」
「あ?、また吸い付いてきた」
「、ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「ああんっ、気持ちいいっ、いくっ!いくっ!」
「いいよ、ほら」
「、、ああっ!いくっ!ああん!ああああんっ!」
自分の知らない純子の姿がそこにありました。純子が絶頂に達すると、豪志は肉棒を膣内奥深くに押し付けていました。純子は豪志と深く繋がったまま何度も痙攣しながら、快楽に満ちた声を上げ続けていました。
「、凄い気持ちいい、こんなの初めて、、」
純子の甘ったるい声でより一層胸を引き裂かれました。
「真面目そうに見えるのに、ホントスケベなのな?」
「、ぁぁ、、」
「その早漏彼氏じゃ物足りないだろ?」
豪志はそう言うと、純子から肉棒を引き抜いてベットマットに立ち上がりました。
「まだまだイカせるから、しゃぶって」
豪志は普段もさせているのか、当然のようにギンギンに勃起した肉棒を差し出すと純子は起き上がってすぐに言いなりになって咥え出しました。
「ズズ、ズズジュ、、」
「、、、」
「ジュジュ、ジュチュ、、」
純子は自分の愛液がまとわりついているはずの肉棒を嫌がる素振りも見せずしゃぶりました。
「ジュジュジュ、ジュチュチュ、、」
自分の知っている純子とは思えない表情で、頬を窄めて喉の奥まで豪志の肉棒を出し入れしていました。自分の時には見せたことのない、一生懸命にしゃぶっている姿を見て、豪志のセックスに魅了されている事実を強烈に思い知らされていました。
「あ?、いい吸い付き」
豪志は、純子の頭を掴んだり動かしたりしました。自分の大切な彼女が、他の男に道具のように扱われて屈辱感でたまりませんでした。
「、ジュボ、ジュチャ、ジュボ、」
「お?、それもいいわ」
「、、ジュルル、ジュジュジュ、、」
純子は手でしごきながら、咥えた口をローリングさせていました。そんないやらしい動きを自分は見たことはありませんでした。純子は何も言われなくても、豪志の玉袋を舐めたり、竿を何度も往復させたり、目の前の肉棒に一生懸命奉仕しているようでした。
「さっきから思ってたけど、随分上手いねぇ?もしかして結構遊んでる?」
純子は恥ずかしそうにしながら首を振りました。
「ホントかねぇ?でも、これでもっと突いて欲しいんだろ?」
純子はうつ向きながら頷きました。
「じゃあ肘ついて四つん這いになって、こっちに尻突き出して」
純子は豪志の言うまま、いやらしい四つん這いの格好になりました。
「あ?いいねぇ、マンコぱっくり、純子ちゃんケツもたまんないね」
豪志はそう言うと、勃起した肉棒を純子のワレメに擦りながら言いました。
「またこれ突っ込んで欲しいんでしょ?」
「、、、」
「このチンポで奥まで犯して欲しいの?」
改めて豪志の巨大な肉棒が見えて、豪志は純子のビラビラをめくるように往復させながら続けました。純子は豪志を待ちわびるように尻を開き、小さな喘ぎ声を漏らしながら頷きました。
「じゃあ、ほら、さっきみたいにねだってよ」
「、ぁぁ、、」
「この生チンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁぁ、」
「言わないと入れないよ」
「、、ぁぁ、生チンポ、純子のオマンコに入れて、」
さっきと同様に観念したかのような声で純子は言いました。豪志は純子の尻肉を広げて掴みながら、一突きで奥まで挿入しました。
「、、ああああっ、」
豪志は大きなストロークで極太な肉棒を純子に打ち付けました。
「、、ああっ、あああっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
打ち付けの度に純子の尻肉は揺れていて、一突きごとに純子は悦びの声を上げました。
「、、ああんっ、ダメっ、気持ちいいっ、、」
「、、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、すごいっ、、」
「ホントスケベだなぁ、またイキたいの?」
「、ああっ、いかせて、、」
また聞いたことのない声のトーンで、懇願するように純子は言いました
「悪い女だなぁ、こんなスケベな格好で浮気しながらそんなにイキたいの?」
「、、ああっ、やっ、」
「オマンコ、イキたいの?」
「、、ああっ、オマンコいかせてっ、、」
「しょうがないなぁ」
「ビタンッ、ビタンッ、」
そこから豪志の力強いピストンが何度も繰り返されました。純子はすぐに絶頂しましたが、豪志はお構いなしに純子を犯し続けました。
「ああっ!やっ、すごいっ!」
「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、やっ、あっ、おかしくなっちゃうっ!」
自分とあまりに違うセックスに圧倒されていました。
「、、ああっ!もうダメっ、またいくっ!」
「、いいよ、ほらっ、好きなだけイキな」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、あああんっ、いくっ!いくっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、いっちゃう!あああんっ!ああああんっ!」
豪志の強烈なピストンで、純子は聞いたこともない声を上げて絶頂を繰り返しました。全身を震わせ続ける純子から豪志が無造作に肉棒を引き抜くと、純子はぐったりとベットの上に倒れ込みました。
「じゃあ、そろそろ俺も出させて」
目を凝らして見ると純子は汗だくで、豪志はぐったりしている純子を構う様子もなく、道具でも扱うかのように仰向けにさせました。
「純子ちゃん、ホントスケベな体してんねぇ」
「、はぁ、はぁ」
「これじゃあ、男一杯寄ってくるだろ?」
そう言いながら豪志は正常位で、純子の脚を開いて再び生肉棒を挿入しました。
「、、あああっ、だめ、、」
「純子ちゃん、浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「早漏彼氏じゃ満足出来なくて、こうやって浮気セックスするの初めてじゃないだろ?」
「、、ああっ、」
豪志はピストンを繰り返しながら、余裕な様子で純子に聞いていました。
「どうなの?」
純子は「初めてではない」
の問いにコクンと頷いて返事をしました。
「浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「ほら、本数で答えて」
「、2本目、、」
自分は心臓がバクバクし続けて、いつの間にか汗びっしょりになっていました。
「やっぱ悪い女じゃん、真面目そうな顔してドスケベだなぁ」
そう言うと、豪志は純子の足首を掴んで大股開きにして出し入れを続けました。純子の2回目という言葉を聞いて、淫乱女でも扱うかのようなセックスに見えました。
「パンッ、パンッ、」
「、ああっ、、あああっ、」
「純子ちゃん、セックス気持ちいいの?」
「、、ああっ、気持ちいい、」
「彼氏のセックスとどっちがいい?」
「、、こっちの方がいいっ、、」
豪志は、純子の膝を抱えてストロークのスピードを上げていきました。
「、、ああっ、いいっ、」
また、豪志は純子の足の裏が天井に向くくらい、マングリ返しの格好で強く打ち付けながら言いました。
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、これすごいっ、、」
「出入りしてるチンポ触ってみな」
純子は豪志に言われ、左手を伸ばして自分の愛液が纏わりついた肉棒を触りました。
「、ああっ、凄いっ、、」
「彼氏のチンポと比べてどうなの?」
「、硬くて、凄くおっきいっ、、」
豪志は肉棒を大きくストロークさせ、純子は顔を上げてうっとりした表情で出入りしている肉棒を見ながら喘いでいました。
「またこのチンポとセックスしたい?」
純子は懇願するかのような表情で頷きました。
「ふふ、じゃあ、精子は何処に出せばいいの?」
「、、ああっ、」
「ちゃんとオマンコ締めて、何処に出してもらうか言いなよ」
「、、あああっ、」
「ほら、自分の穴でチンポしごいて、精子何処に出して欲しいか言いなよ」
こんな残酷なことが自分の身に起きるなんて、考えもしませんでした・・・純子は見たこともない目つきで豪志を見ながら言いました。
「、ああっ、、中に出して、、」
「あ?興奮するね、もっとスケベにきちんとお願いしなよ」
「、、ああっ、精子、純子のおまんこに一杯出して下さいっ、」
純子がそう言うと、豪志は純子の手を肉棒から離して猛烈なピストンを繰り返しました。
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!あああんっ!」
「あ?出るぞっ」
「ああっ!一杯出してぇ!」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!凄い!!」
「あ?出るっ、あ?イクぞっ、ああ?っ」
純子が壊れてしまうと思うくらいの打ち付けの後、豪志は純子の膣内に射精を繰り返しました。
「ビュルル、ジュチュ、ビュルル、、」
「あああ、、」
純子は膣内に精子を浴びながら、放心状態で脱力していました。豪志は射精後、純子の膣内を堪能するように肉棒を往復させ、最後の一滴まで絞り出しているようでした。
「ほら、ちゃんときれいに掃除して」
更に豪志は、肉棒を引き抜くと当たり前のように純子の口元に持っていきました。自分には一度たりともしたことのない行為にも、純子はすぐに豪志の肉棒を咥えて丁寧に奉仕しました。
「、チュパ、ズチュチュ、」
「、ジュルル、ジュチュチュ、」
自分にとって屈辱でたまらない行為を、純子は豪志がいいと言うまで行いました。
その後、豪志がシャワーに向かった隙に、自分はバレないように純子の部屋を出ました。この後のことは機会があったらまた書きます。

中出しOKのヤンデレ妊婦

三十路の人妻とHしました。その人妻はなんと妊婦で、中出しOKのヤンデレ主婦だった。そのヤンデレおばさんは、聞いてもないのに、出会い系で不倫しようと思ったのか説明された。

どうやら、妊娠してから旦那の浮気が発覚し、とっちめたはいいが腹の虫が収まらない、だから旦那に復讐する為に、浮気してやるという天然馬鹿な人妻さんだった。とりあえず離婚はしないし、かといってただ我慢するのも悔しい。不倫も本気でしたいとは言わないけど、ちょっとした浮気には元々興味がったようだ。それで夫の浮気で、実行する事に。

それに、子供が生まれる前に一度、他の男を知りたいという事で人妻ラブラブーンでタイミング良く会えたのが俺。ただただ、いい目を見させてもらったw妊娠7か月目という人妻さん、会う時の条件はとにかく母体に負担をかけない事。

ゴムはつけて欲しいし、あまり激しいのもダメという事だった。俺も妊婦とのセックスは初めてだったので、奥まで突っ込むのはダメだよなーとか、妊娠しないなら生でやりたいなーとか思ってた。妊婦さんはSEX自体久しぶりという事なので、うまくこっちのペースに持ち込みたいところ。

待ち合わせはパチンコ店の駐車場。ちょうど雨が降ってて人目に付きにくい。待ち合わせた駐車場の隅で待っていると、隣に白いタント。妊婦が車に乗るのは危ないよ?とメールで送っていたが、ほとんど毎日乗ってるから大丈夫と言われ、この日も俺にハメられるために車で来てくれた。

顔は割と童顔で、ショートカットが似合う。31歳と言っていたが、もっと若く見える。とても旦那の子を妊娠しているのに、他の男とセックスするような感じに見えない清楚な若妻。妊婦さんはすんなりと俺の車の助手席に乗り込んだ。

「よかったー、やさしそうな人で」「いやいや・・・ほんとにいいの?大丈夫?」あまりに状況と不釣り合いで俺の方がキョドるw

「大丈夫。今日はやさしくしてくださいね」いや、ホントに美人局じゃないかと運転中もバックミラーが気になったwちょっとパチンコ店から離れたラブホに入って、ソファに腰かけて緊張気味な妊婦さんの手を握った。

妊婦さんは驚きもせずじっと俺の目を見る。ああ、ホントにもう俺とセックスする気でいるんだなとわかる。そのままキス。舌を入れてみると、おずおずと舌をつついてくる。その舌を吸い込んでしゃぶると「ううっ」と呻きながらも舌を絡めてくる。

お腹に負担をかけないようにソファの背もたれに押し倒し、そっとおっぱいを触ってみる。結構大きい。

「妊娠してから少し大きくなったのw」笑う妊婦さんが可愛い。マタニティドレス?を肩からずらして、ブラの背中のホックをはずす。ブラをとっておっぱい拝見。乳首真っ黒。

いや、噂には聞いていたというよりネットで画像も見てたけどホントに黒い。これで萎えるという人もいるらしいが、今の俺には興奮材料でしかないw

「母乳出るの?」「ううん、まだでないよw」躊躇せず口に含む。コロコロと舌で乳首を転がしたり捏ね上げてみる。いい声で妊婦さんが啼く。

「やあん、久しぶりだから気持ちいいよぉ」おっぱいの愛撫とたまに大きなお腹をさすってみたり。そしてマタニティドレスを足元に落としパンツだけになった妊婦さん。他人の精子で妊娠した人妻さん。

その体を、今日会ったばかりの他人の俺が、性欲のおもむくままに蹂躙して汚していいと。しかも相手の妊婦さんも自ら望んでここにいる。もうフル勃起。変態と呼んでくれて構わないwさて、ここからどうしよう。

このフル勃起したものを妊婦さんに咥えてもらうか、妊婦さんのオマ○コを味わうか。俺は後者を選んだ!ゆっくりとソファに寝てもらい薄いブルーのパンツをはぎ取る。恥ずかしそうに何やら言っていたが、濡れたクロッチのシミが、期待していることを物語っている。

ゆっくり太ももを開くと、そりゃもうヌラヌラのテッカテカになったオマ○コが御開帳!というか、ちょっとビラビラが開き気味ですらある。妊娠してるから・・・かな?指でゆっくりなぞって妊婦さんの嬌声を引き出しつつ、おもむろに吸い付く。ジュルジュルとわざと音を立ててみたり。

「やあんっ!恥ずかしいよぉ」太ももで顔を締め付けられても、舐めるのを、やめない!こんな経験、めったにできないからな。正直、ちんぽはぱっつんぱっつんで、すぐにでも挿入してしまいたかった。多分、生で入れてもとがめられない流れ。

でも俺、我慢した。オマ○コを舐めながら自分のパンツを脱ぎ捨て、そぉーっと体勢を入れ替えて、妊婦さんの口元に勃起ちんぽをもっていく。

「おっきくなってるね・・・」と妊婦さんがちんぽを握る。柔らかい手でもうそれが気持ちいい。直後、ぬるん、とちんぽが温かい滑りに包まれる。気持ちええ。オマンコから口を離して起き上がり俺のちんぽを咥えた妊婦さんの顔を見る。頬をすぼめてちんぽに吸い付く人妻妊婦。変な征服感がこみあげる。

「ちんぽ久しぶり?」「ふぅん、ひはひぶり」咥えたまましゃべるのも気持ちいいwそれを眺めながら、右手で妊婦さんのオマ○コを2本の指で愛撫。ちょっと中が広くなってるのか、指を曲げてGスポットのあたりをこするのがやりやすい。

「ふごんっ、ふあぁ」ちんぽから口を離して感じ出す妊婦さん。もう入れちゃっていいよね。そっと妊婦さんのまたの間に異動し掻き回した指を抜いたと同時にヨダレまみれのちんぽを挿入。もちろん生。

「ふあぁん」生のチンポの先が妊婦さんのオマ○コに突き刺さり、その上に大きなお腹と真っ黒な乳首。この光景が他人の奥さんを犯しているという実感をうむ。怖くて奥まで突っ込めないが、もうその非日常な光景に興奮しまくった。

妊婦さんも久しぶりのちんぽだからかそれとももともと感じやすいのか叫ぶように声を上げる。正直、挿入してから5分持たなかったw興奮しすぎたwいきそうなとき「ああ、ダメだ、ゴメン早いけどいっちゃいそう」って言ったら、妊婦さんの足で腰をがっちりホールドされた。

えっ?と思ったけど、中で出していいって事だと思ってそのまま放出。びゅるびゅる出たのがわかるくらい出た。

「すごーいぃ、めちゃくちゃ気持ち良かったぁ」というお褒めの言葉を頂いて中出しもまあうやむやに。2回戦もやりたいところだったけど、妊婦さんが感じすぎてたので大事をとってこれで終了。二人で一緒にお風呂に入った。

連絡先も交換したけど「何か不倫にハマっちゃいそうだし、癖になったら困るし」という事でこの妊婦とは次の約束はしてません。今頃もう出産して、子育てに奮闘しているかもしれません。

恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、かんでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、それは悪いけどアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度に、その鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。


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