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淫乱

ネットで妻晒しをした結果①

ネットで妻晒しをした結果①

またしても妻をネットで晒してしまいました。
私40代前半、妻、由美35歳、結婚10年目の夫婦です。子供は2人います。

私の趣味はハメ撮りで由美と結婚する前から元カノも含め数人とハメ撮り撮影をしていました。そして当時流行っていた素人投稿誌に投稿していました。

由美と結婚してからはしばらく投稿から遠ざかっていましたが、欲望が徐々に膨らみ
数年前から妻に懇願しハメ撮り撮影をしています。

妻はまじめな女です。しかし正直で美人で一見派手な見かけをしています。体つきもいやらしく男好きのするタイプです。

撮影をはじめた最初のころは嫌がっていた妻ですが、回数を重ねるうちに段々と大胆になっていき、エロランジェリー、露出撮影など撮影枚数はかなりのものになってきました。
動画もあります。

そうなると晒したくなるのが男の性。ほかにも同好の志は多いと思います。

そして数年前から複数の投稿サイトに妻を内緒で晒し始めました。動画もです。
投稿雑誌にも投稿してました。こちらは廃刊になってしまいましたが。

妻は自分で言うのもなんですが美人の方に入ります。また脱ぎっぷりもセックスの激しさも話題になり、スレッドが埋まることも度々でした。
しかし、それをみて自慰をしたあといわゆる賢者モードになり削除してしまうことも度々でした。

怖くなりしばらく投稿を自粛しておりました。妻にはばれていないようでした。

急にこの文章を書こうと思ったのは、しばらくぶり視たエロサイト。特に素人投稿系の掲示板に妻のスレッドが立っているのを見つけたからです。

淫乱妻〇○さんを探しています。 肉便器〇○さんを貼ってください

などなどです。私は投稿する際に、妻をヤリマン主婦、サセコなど酷い言葉で形容しておりました。その時のファン?の方々が今頃になって盛り上がっていたのです。

ネットで妻を検索してみました。2chのモ〇キンや闇〇などの情報版でも妻は探されてました。中には際どい情報も掲載されていました。

晒し掲示板などにも妻の画像があり、画像検索でも複数が確認できるほどでした。

実は某掲示板で妻をされす際につい興奮した私は、たまに妻の素顔画像、モザイク有とモザイクなし画像を交互に貼ったりしていたのでした。

その画像が各所で探され、晒されていたのでした。

私は必至で削除願を出す一方、妻の画像を探し続けました。もちろんすべてを消す子はD系内ことはわかっていますが、妻や関係者にこのことがばれないようにするためです。

しかし、動画は某有名サイトにまで掲載されている始末。アジア系、欧米系など複数です。まとめサイトまで載っていました。

妻はこの業界で有名な晒され人妻になっていたのでした。

まとめの画像もありました。肉便器、オナホール、ヤリマン主婦など私が登校していた文章をまとめたものでした。

困ったことに居住地の都道府県まで特定されていたものまでありました。

だいぶ削除したのですが、しばらくたってまた新たに妻画像を見つけてしまい・・・・・私は自らを慰め果てました。興奮してしまったのです。

ネットの中の妻は年を取らず数年前の淫乱な姿のままです。普段つけないような下着、拘束具、複数プレイ、野外露出。。。その一方で運動会の時の妻、ディズニーランドや旅行の時の妻、結婚式の妻など普段の妻の姿も。

それ以来私は仕事出張しても妻画像を検索しそれで自慰をする日々です。

投稿名はここでは書けませんが。。有名な晒され人妻は私の妻かもしれません。

トラックドライバーに妻を貸し出す(長編)

私44歳-妻43歳の夫婦です。

今回は妻をトラックドライバーに
貸し出した時の話を書きたいと思います。
初めに断っておきますが
かなりの長文なりますし
読みづらい部分もあるかと思います。

先週末、埼玉県某所の道の駅での話です。
私達夫婦は子供を実家に預け
夕方から夜桜見物と食事を兼ねて
埼玉県某所に出かけました。
久しぶりの二人での小旅行なので
妻も嬉しいようで、かなり機嫌もよく
食事をしたあとに夜桜を楽しみました。
川沿いにライトアップされた桜を見ながら
久しぶりに手をつなぎながら
プラプラと散歩をし、途中のベンチに座ってしばらく桜を眺めていました。
時間も遅かったのもあり、人影もまばらで
21時を過ぎるとライトアップも終わり
通常の街灯だけが桜をぼんやり照らしていました。
その薄暗い雰囲気と、川の流れの音で
二人とも少しエロモードになっていました。
私は妻の肩を抱き、それから手を妻の胸のほうへ少しずつ移動し、妻の胸を揉みながらキスをしました。
妻は「やだぁ…もう」と照れながらも
私が妻の胸元から手をすべりこませ
胸を直接揉み始めると
妻もトロンとした目で、目を開けたまま
舌を出し絡めてきました。
しばらくお互いの身体を触り合いながら
キスをしていると、駐車場に何台かの
大型トラックが停まっているのが見えました。
「トラック停まってるね」と妻に言うと
「そうだね…」と妻はキスをやめ
うつむきました。
私は妻のアゴに手をやり、再び妻の口に舌を入れ、舌を絡めながら妻に言いました。
「久しぶりに…やろうよ…」
妻はまたうつむき
「う~ん…
「私はあなたとセックスしたいのに…」
と乗り気ではありませんでした。

今までも、道の駅やドライブインで
トラックドライバーに妻を貸し出したことはあります。
ですが妻はMでもないし、淫乱なわけでもなく、いつも乗り気ではありませんでした。
でも興奮した私は自分の車に妻を待たせ
いつものようにトイレの前で
相手を物色しました。

トラックは5台停まっていて
そのうち3台のトラックのドライバーが
トイレにやってきました。
そのうちの一人を選び声をかけました。
少し小柄で気のよさそうな
50代前半くらいの人でした。
私は「妻と小旅行に来たのですが、このあたりにホテルはないですかね?」と言うような会話から入り、5分ほど雑談をしてみて
その男の人柄が合格点だと判断し
話を切り出しました。
「いきなりの話でビックリするかもですが…うちの妻をトラックで犯してもらえませんか?」
大抵のドライバーはビックリして、笑いながら断ります。
そのドライバーも初めは
「え?ヤバい話なんじゃないの?」とか
「またまたぁ~冗談でしょ?」みたいなことを言っていましたが
私が今までの話や、あくまでも個人的な楽しみなんだと伝えると
ドライバーはOKしてくれました。
そして妻を呼びに行き、二人を対面させ
ドライバーにいくつか約束してもらいました。
犯して欲しいとは言ったものの、本当に犯すわけではなく、妻が嫌がることはしないこと、ゴムを付けること、デジカムを渡すので撮影すること、トラックのキーは私が預かること。
ドライバーは以上のことを了解し、少し緊張ぎみにトラックの高い運転席に乗り込み、助手席側のドアを開け妻の手を引き
妻をトラックに連れ込みました。
妻は緊張しながら私の顔を見て苦笑いし、
トラックに乗り込みました。
今回のトラックは、大型のトレーラーで
窓は私の頭上に位置し、カーテンも閉めてあるので中は覗くことができません。
私はトラックの窓の下で耳を澄ませます。
ですが、今回はあまりに大きいトラックで
中での会話や物音が聞き取れません。

10分ほど経った頃でしょうか
トラックのフロントガラスから
わずかに見えるダッシュボードに
妻の服が置かれるのが見えました。
トラックドライバーに妻を貸し出す時には
妻にはジーンズを履かせます。
理由はトラックの中で妻を全裸にさせるためです。
スカートだとそのままでもできますから。
初めて会った男にトラックの中で全裸にされ犯される妻……興奮します。
今まさに、妻は全裸にされた所です。
ちなみに妻は43歳の熟妻ですし
体型もかなりぽっちゃりしています。
ですが、そんな普通の人妻が
トラックの中でセックスをしている…
めちゃくちゃ興奮します。

妄想すればするほど興奮は増していきましたが、今回は本当に中の様子が分からない。
私は外でただ立ちんぼなのも、周りから見たら変だよな、どうせあとでビデオを見れるんだしと、トラックのドアをノックして
「ちょっとトイレ行ってから車に居ます。終わったら車に来て下さい」と告げました。
トラックのキーは私が預かっているし、大丈夫だろうとトイレに向かいました。
そのあとフードコートでコーヒーを飲み
タバコを吸ったあと自分の車で待っていました。
30分以上は待ったでしょうか。
今回は随分長いな…大丈夫かなと思い
トラックに向かおうとしたちょうどそのとき、トラックのドアが開き、妻だけが降りてきました。
どこか妻の様子がおかしく
「長かったけど、大丈夫か?」と訊くと
「うーん…あとで話す…」と
車に乗り込みました。
私はトラックドライバーにトラックのキーを返しに行こうと歩き始めました。
そのとき、予想外の事が起きました。
トレーラーが動き出し、走り去ったのです。
私の手の中には確かにトラックのキーがあります。
頭の中は「?????????」な感じでした。
あとでわかったのですが、どうやら私に渡したキーはスペアだったようです。
私はなんだか嫌な予感がし、急いでラブホを見つけて入り、妻に話を聞きました。

妻はずっと困ったような顔をして
「あなたがいけないんだからね…」
と怒ったように、哀しそうにいい
「どうせビデオ見るんでしょ?私が話すより見たほうが早いよ…」とデジカムをホテルのテレビにつなぎました。そして
「みても怒ったり取り乱したりしないでね?あなたが望んだことの結果だし、きっと興奮するよ。私はあなたのためにしただけだからね…」
そう言ってビデオを再生しました。
私はいつになく緊張しながら、妻と二人でビデオを見始めました。

ビデオが回り始め、まだ二人は服を着ています。
お互いに緊張しているように、だんだんと身体に触れ合いながらキスをし始め
ドライバーはキスをしながら妻の服を脱がせます。
妻は目を閉じたまま、何も言わず
ドライバーに身を任せます。
ドライバーは妻を全裸にしたあと
自分も全裸になり、妻をトラックの寝台に押し倒すといきなり妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻の足をつかみ、大きく広げ、執拗に舐めまくります。
妻の口からはだんだんと吐息が漏れ、それが喘ぎ声に変わっていきます。
「あん…やっ…あぁぁぁ…」
「奥さん、気持ちいい?オマ○コ。オレの頭を押さえてオマ○コに押し付けてみな」
「ぇ…ぃやん…そんなこと…」
「いいからやれよ。旦那から犯してくれって言われたの聞いただろ?本当に犯すわけじゃないんだからさ、でも言うこときけよ」
ドライバーは少し強い口調で妻に言います。
妻は仕方ないと言う感じで、ドライバーの頭を押さえ自分の性器に押し付けます。
ドライバーは一層激しくむしゃぶりつきます。
「奥さん、どう?気持ちいい?興奮してきた?」
「…気持ちいい…ぁん…やらしい…」
妻もだんだん興奮してきているようです。
そしてドライバーはマ○コを舐めるのをやめ、今度は自分のチ○ポを妻にしゃぶらせようとします。
(そのとき私のノックと声が入りました)
「旦那さん、車で待ってるのか」
そう言いながら、ドライバーは妻の髪をつかみ何も言わずに妻の口にチ○ポを押し付け、妻はビックリしながらもチ○ポに舌を這わせ、やがて口に含み鼻を鳴らします。
そのとき、ドライバーが予想外の行動に出ました。
妻にチ○ポをしゃぶらせながら
携帯で誰かに電話をしています。
「おぅ、ちょっとオレのトレーラーに来いや。運転席から上がって来い」
それだけ言って電話を切り
ビックリして固まっている妻に
「ちゃんとしゃぶれよ。いつもこんなことしてんだろ?」と言いながら
妻の頭を押さえて喉奥までチ○ポを押し込もうとします。
「ぅうう!…ぅぅぅ…ぅぐ…!」
妻は苦しそうにしゃぶります。
その時です。運転席のドアが開き
男がもう一人乗り込んできました。
「うわっ!なにしてんスかぁ!」
「いいから早くおめえも服脱げ。あんま時間ねぇから。事情はあとで話すから、とりあえず楽しめ。めちゃくちゃしていいぞ」
それを聞くと男Bは慌てた様子で服を脱ぎ、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
男Aは妻の頭を押さえて自ら腰を振ります。
まるで口を犯しているようです。
妻は男Aを押し退け
「約束と違う!」と言いましたが
「オレ一人とか、約束したか?」
と言いながら今度は妻の口に舌を入れふさぎます。
「ちょっ…ぅぅぐぐ…やん」
男Bはマ○コを指で掻き回しながら
「オレもしゃぶってよ」と
二人がキスしてる近くにチ○ポを差し出します。
「おめえ、チ○ポくせえよ!」Aが言います。
「いやぁ…風呂入ってないんで」とBが言います。
妻は無理やり、初めて会った男の
洗ってもいない臭いチ○ポを
しゃぶらされます。
Aは妻の間に入り、妻のマ○コにチ○ポを何度かこすりつけブチ込みます。
「ちょっ…!ゴム!ゴムつけて!ぁん…だめだって!マジで!やめて!…あんっ…あぁぁぁ」
と妻が言ったときには、Aは既に激しく腰を振り始めていました。
Bは妻の両腕を押さえながら口を犯します。
妻はAに膣奥を犯されながら、同時にBに口を犯され
「ぅぅぅ…ぅぅぐぐ」とうめきます。
「奥さん、気持ちいいか?もうさ、ここまできたらいいだろ。もっと気持ちよくなっちゃえよ。ほら、淫乱になっちゃえ。声出しちゃえ!ほら!」
妻はBのチ○ポを手でしごきながら
とうとう
「…ぁん…気持ちいい…あぁ…やだ…」
と言いながら、目がだんだんとうつろになりまじめ、たまに焦点が合ってない目を天井に向けます。
Bが「奥さん、やらしいねぇ…オレ邪魔だった?来ないほうが良かった?」と訊くと妻は 「…やだ…気持ちいい…」
「やだって?やなのか?やめるか?」
「…ち…違う…気持ち良すぎて…ぁぁぁ…やらしい…」
Aが更に激しく腰を振ると
「ぁぁぁ....ぁぁぁああっ!!」
「ほら!叫んじゃえ!ほら!」
「ぁん…ああああああああ!!」
妻は叫びました。
(このあたりからビデオを見ながら
私はチ○ポをしごき、妻はマ○コをいじりはじめました)
「奥さん、どう?こんなん嫌?どうする?Bのも入れたい?」
「…ぁ…はぁ…あっ…いっ…いれたい…やらしい…やらしい!!もっとしたい…して!」
Aに代わりBが入れると妻は自分から腰をくねらせ
「硬い…やだ…ぅんぅんぅん…ぁん…ぁんぁん」Bの腰の動きに合わせて喘ぎます。
「奥さん、やらしい?興奮する?」
「…や…やらしい…興奮する…ぁん…」
「最高?」
「……………さいこぉ……………」
妻はそういうと、自分からAのチ○ポを
手に取りむしゃぶりつきました。
(やらし過ぎる…私も妻もビデオを見ながら興奮Maxです)
やがてBが腰の速度をあげ
「うぅヤバい、いきそう」
パンパンパンパンパン…
「奥さん出そう…マジで、このままいい?いっか。やべっ、出る!」
妻の目は焦点が合っておらず
おそらくBの言葉は耳に届いていない様子でヨダレを垂らしながらAのチ○ポをしゃぶっています。
「出る!いく!うっ……はぁはぁはぁ…うっ……」
Bが妻の上に倒れながら、腰だけをゆっくり前後に動かし、妻の膣奥に精液を注ぎ込みます。
「あっ!やだぁ!ダメだよぉ」
妻は一瞬だけ我にかえったようでしたが
Bがゆっくり前後に動きながら射精すると
妻もその動きに合わせ腰をくねらせ
「……ぁん…熱い…やらしい…最高…」
とアへ顔でBにキスしました。

ここまで見たところで
私も妻も我慢できなくなり
シャワーも浴びずにお互いをむさぼり合い激しいセックスをしました。

再生中のビデオには
Bに続いてAに中出しされる妻が
中出しされながら
「…最高…」と言いながら
Aの顔中を舐め回す場面が映し出されていました。


大変な長文になってしまい
申し訳ありません。
ですがこれが、つい先週の出来事です。
最後まで読んで下さった皆様に感謝です。
興奮していただき、おかずになれればと…

とうとう、妻がAV女優のように顔射される、瞬間です。

今夜、念願の3Pを実行します。

長年の夢が、今夜、叶う予定です。

私達夫婦は、お互い30代後半です。

妻は、私が言うのも、なんですが、いい女です。

顔・スタイル・性格と、私には、勿体無い妻です。

今夜の予定は、夜11時にファミレスの駐車場で単独男性と合流してラブホに行きます。

今から、心臓がドキドキしています。

妻は、冷静をにしてますが、心の中は、どうかわかりませんが。

一応、デジカメも持って行きますが・・・

その場の雰囲気で、使用しようと考えてます。

単独男性とは、妻と一緒に会って、食事をした事があります。

男性は、27歳の好青年です。

不安と期待が、入り混じった気分です。



妻が、自宅の風呂に入っています。ラブホでも、入るのに?

私は、替えの下着を見て、ドッキリします。勝負下着です。黒のTバック・・・。

あなたも、入ればと、言われましたが、後で、入るからと、断りました。

時間が、刻々と迫ってきます。

私の、心に・・・少しの罪悪感が・・・。



今、相手からメールが来ました。

「少し早いけど、コーヒーを飲みながら、待ってます。」

それを、妻に伝えると、

「本当に、いいの?」

と、念を押されます。

私は、

「もう、彼も家を出たから、決心したよ、さあ、俺達も、行くか」

と、強がりを言います。



私は、ドキドキしながら、妻と車に乗って出発します。

妻「本当に、いいの?S君に抱かれても?」

私に最後の確認をします。

私「いいよ、若い男に抱かれる、お前を見たいんだ。」

と本音を言います。

妻「変態・・・。」

私「そうだよ、でも、3Pをしてる、カップルは意外と多いよ」

妻「そうなの?」

私「マンネリを解消するには、これしかないよ」

土壇場で、妻にゴネられないように頑張ります。

私達も、約束時間の15分前にファミレスの駐車場に到着します。

私は、メールでS君に連絡します。

「今、駐車場に着きました。」

S君から直ぐに、返信が有ります。

「それでは、会計をしてから、向います。」

妻は、無言で前を見ています。

うっすらと瞳が濡れています。

私が、言うのもなんですが、ゾックとするほど、綺麗です。

S君が、私の方に来て、

「車は、どうしますか?」

と訊ねます。

私は、「S君、明日は会社だよね?私達は、休みだから、2台で行こうか?」

S君「はい、仕事です。じゅあ、後を付いて行きます。」

私は、予てからネットで調べた、高級ラブホに向います。

休憩7800円、泊り12800円です。平日だから満室では、無い筈です。

ラブホに向う間、妻は、ずっと無言です。緊張してるのでしょう。

ラブホの駐車場に、車を停めます。S君の車も隣に駐車します。


ラブホは、意外と混んでました。

3人で、ロビーに入って、部屋を選れんでいる時に、ハプニングが・・・。

事を終えた、カップルと遭遇してしまいました。

ドキッとする、3人・・・カップルも、ビックリとした顔をしてます。

帰り際に、カップルの男が、

彼女に「3Pだよ」って、声が、私達にも聞こえました。

私は、即行で部屋を選び、入室します。


部屋に入ると、妻が

「私達、変にみられたかな?」

と、言ってきます。

S君が、気を利かせて、

「そんなことは、ないですよ、カラオケボックスとして、使ってる人達もいますから。」

と言います。

私は、「とにかく、軽く飲みましょう」

と、持参した、赤ワインを出します。

S君が、グラスを2つ、湯呑を1つ出します。

妻が「カップル様だから、全て二つ一組だね」

と言います。


その時、部屋の電話がなります。また、ドキッとする3人・・・。

妻が、あなた早く出てよと、目で合図をします。

私が、電話を取ると、フロントのおばさんが、

「お泊りですね?」と、訊いてきます。

私は、「はい」と、短く答えます。

すると、おばさんが「3名様だと、割増料金になります。」

と、言ってきます。

私は、「わかりました。」と、冷静に言います。

全てが、ドキドキの連続です。

初めて、彼女とラブホに行った時よりも・・・。

内心は、倒れそうなぐらい、ドキドキですが、冷静を装い

「さあ、乾杯しましょう」

と、グラス&湯呑を傾けます。

3人とも、無言です。楽しい、会話が・・・ありません・・・。

焦る私・・・。

とにかく、お風呂に湯を張ります。


すると、妻がS君に

「本当に、こんなオバサンでも、いいの?」

と、口火を切ります。

私は、心の中で、「ありがとう」と、妻に言ってました。

S君が、「そんな、とんでもないです。とても、綺麗です。私を選んでくれて、光栄に思ってます。」

妻は、照れ臭そうに「本当に?」と、また訊きます。

S君は、真剣な顔をして

「初の経験が、奥さんで、とても嬉しいです。」

と、妻を喜ばせます。


私は、計画通り、「先にお風呂に入って」と、妻に勧めます。

妻は、素直にお風呂に入ります。

妻が、いない間に、S君とNG行為について、再確認します。

「S君、前に言った事で、お願いしますよ。」

S君も緊張しているのでしょう、

「はい、必ずゴムを付けます。それから、キスとフェラがNGですよね」

S君が、緊張しているので、軽い気持ちで

「そんなに、固く考えないで、その場の雰囲気で、宜しく頼むよ」

と、言ってしまいました。


その言葉を、後で後悔することになるとは、・・・・思いも知らず。

それから、絶対にS君の顔を撮らない、条件で、写真撮影を、承諾させました。

私は、心臓が飛び出しそうになるほど、ドキドキしながら、S君に

「さあ、一緒に入っておいでよ」

と、促します。

S君は、少し考えてから

「後でも、いいですか? 今、入ると・・・・」

私は、がっかりしながらも、年長者の余裕をみせて、

「そう、なら終わってから、一緒に入りなよ」

と、言います。

失敗に終わりそうな、予感がします。

何か、良い手はないかと、カラの頭を回します。

私の、頭に閃きが浮かびます。

そうだ、妻に、エロい恰好をさせて、盛り上げようと。

S君を、部屋に残して、妻のもとへ行きます。


S君が来たと思って、緊張する妻、私の顔を見て、なんだと言う顔をします。

私は、「S君に、一緒に入るように、勧めたけど、遠慮してるよ。」

妻は、少しガッカリした顔をして、

「そうなの・・・、やぱっり、おばさんだからかな?」

と、言います。

私は、このまま、テンションが下がっては、ヤバいと思い

「そんなことないよ、とても、艶っぽいよ、それじゃあ、S君を挑発する、衣装を用意したから、着てみてよ」

と言って、網タイツと、超ミニのワンピースを脱衣場に置きます。


妻が、エロい衣装を着てるようです。

脱衣場から、私を、呼びます。

「あなた、チョット来て・・・。」

私が、脱衣場に行くと、想像以上のエロい衣装にビックリします。

この姿のまま、S君の前に行くのかと思うと、心臓がバクバク&ドキドキします。

妻を抱きしめたい気持ちを、抑えて、一緒にS君のもとに、行きます。

S君は、羨望の眼差しで妻を、見ます。


妻は、恥ずかしそうに

「そんなに、見ないで・・・さあ、お風呂に入って」

と言います。

S君が、お風呂に入ってる間に、妻に頼んで、写真を撮りました。

暫らくして、S君がお風呂から出てきます。

私は、余裕を見せて

「さあ、俺も風呂に入ってくるよ、二人で、いちゃいちゃしてても、いいからね。」

と、言って浴室に行きます。

妻は、

「バカな事を、言ってないで、早く入ってきなよ」

と、言います。

私は、静かにお風呂に入ります。

風呂場のTVも消して、聞き耳を立てます。

部屋からは、微かに話し声が聞こえます。

S君が、妻に話かけます

「本当に、セクシーですね、ビックリしました。」

妻が、

「そんなに、見ないで・・・恥ずかしいから、内の旦那の趣味なのよ」

S君は、

「綺麗な、奥さんが、もっと、綺麗に見えますよ」

と、煽てます。

無言になる、妻・・・。

キスがNGでなければ、今頃、キスをしていたでしょう。

私は、ドキドキしながら、展開を見守ります。


妻が、TVを点けます。

なんと、サッカーです。

私は、ヤバいと思い直ぐに風呂から出ます。

私が、部屋に戻ると、なんか、しらけた雰囲気です。

私は、明るく振舞い、

「このDVDを、3人で見よう」

と、用意した、裏DVD(3Pモノです)を再生します。

妻は、

「もうー、変態なんだから・・・」

と、言って、トイレに行きます。


私は、その空きに、S君に

「DVDを見て、盛り上がったら、二人で、妻を焦らすように、触ろう。」

と、言います。

大きく、肯くS君

「合図を、お願いします。」

と、言います。


妻が、戻って来て、裏DVDの鑑賞会が、再開します。

裏DVDは、私の夢を乗せ、淡々と進行していきます。

場面が、3Pプレーになると、妻に、反応が現れます。モジモジとする妻・・・。

今だと思い、S君にサインを送ります。

S君の右手が、妻の左足を触ります。

ピクリと反応する妻・・・・。S君が慌てて、手を戻します。

私は、優しく、そして、強く

「S君、遠慮しないで、もっと、触ってあげて」

と言います。

妻は、私の話を聞かない振りで、DVDを見ています。

S君が、今度は、大胆に妻の網タイツの足を、触り始めます。

妻は、困った表情で、私をみます。


私のテンションは最高潮です。妻に

「もう少し、足を開いて、S君が触りやすくしなさい」

と、冷静に言います。

妻は、私の顔を見ながら、

「いいの?」

と、悩ましく言います。

私は、無理して笑顔を作り、大きく肯きます。

妻が、徐々に股を開いて行きます。


S君も興奮しているのでしょう。

左手で自分の股間を気にしてます。

S君の右手が、妻の太モモの内側を撫ぜるように、

段々と、核心に向かっていきます。

妻の吐息が、聞こえます。

待ちに待った瞬間です。


妻は、目を閉じて耐えてます。

私は、優しく、妻の肩を抱きます。

妻の右手が私の右手を、強く握ります。

そして、ついに、S君の右手が、妻のミニスカートの中に消えます・・・・。

妻は、

「ああーん・・・」

と、甘い声を出します。

S君の手が、核心を衝いたようです。

私が、優しく妻をベッドに倒します。

そして、S君に

「妻の、アソコは、どうなっているの?」

と、訊きます。

S君は、興奮して

「凄く、ヌルヌルしています。」

と、正直に答えます。


妻は、とても恥ずかしいのか、

「ああー、そんなに・・・?」

私は、S君に、

「網タイツに指を入れて、ショーツの隙間から、直接触っても良いよ」

と、興奮しながら、言います。

S君は、態勢を変えて、私の願いを、実行します。


S君が、ビックリとした顔で、

「お、奥さん、パンティーを穿いていませんよ」

と、私に言います。

私も驚いて、妻のスカートを捲り上げます。

なんと、妻は、ノーパン・・・網タイツを直穿きしています。

妻は、恥ずかしそうに

「さっき、トイレで脱いだの、汚れたショーツを見られたくなくて・・・」

と、言います。

私は、超興奮して、

「S君、網タイツ越しに、舐めてもいいよ」

言います。

S君は、

「はい、それでは、失礼します。」

と、言って、網タイツ越しに、クンニンを始めます。

妻は、

「あああああーん・・・」


とても感じて、歓喜の声を上げます。

私は、優しくキスをしながら、胸の紐を解きます。

妻の、美乳が露わになります。


私は、S君に

「どう?妻の味は?」

と、訊きます。

S君は、妻の股間から顔を上げて、

「とても、美味しいです。」

と、言います。

妻が、顔を赤らめて

「は、恥ずかしくて・・・変になるー」

と、興奮しています。

私は、S君に

「さあ、オッパイもシャブってあげて・・・」

と、言います。

S君は、「はい」と言って、妻のオッパイにシャブリつきます。


額に皴をよせて、感じている妻・・・・。

私は、その空きに、妻の股間をチェックします。

S君の唾液と愛液で、ドロドロのマンコを見て、超興奮します。

空かさず、ローターを出して、妻のクリに、あてがいます。

コントローラーをONにした、途端に

「ひぃー、あ、あ、あ、あ、ああーーん・・・」

と、声を上げます。

私のテンションも最高潮に上がります。


私は、S君に

「さあ、チンポを出して、妻に握らせて」

と、頼みます。

S君は、無言でペニスを出します。

初めて見る、S君のペニスは、とても立派です。

大袈裟ですが私の倍のサイズです。

S君は、妻の手を取り、自分のペニスへ、導きます。

今、現実に愛妻が、他人のペニスを・・・・握っています。

私の理性は、吹っ飛びました。


私は、妻に

「S君のチンチンを、舐めたいのか?」

と、訊きます。

妻も、理性が飛んでいるのでしょう、

「あーん、舐めたいよー・・・」

と、言います。


私は、S君に

「さあ、妻の口にペニスを・・・」

と、言ってしまいました。

S君は、

「え、いいですか?ゴ、ゴムを付けましょうか?」

と、驚いています。

私は、興奮しながら

「そのままで、いいよ、早く」

S君のペニスが、妻の口に入っていきます。

私は、思わずカメラを出してシャッターを切りました。

私が、カメラを向けても、妻は、S君のペニスを離しません。

嫉妬と興奮が、私を、おそいます。


私は、妻の下半身を、必要以上に愛撫します。

妻は、S君のペニスを、しゃぶりながら感じています。

S君のペニスを離さない、妻に嫉妬して

「そんなに、若いチンポが美味しいのか?この淫乱女。」

と、私のサド性が出てしまいます。


妻は、やっとS君のペニスを放して

「そ、そんな事を、言わないで・・・恥ずかしい・・・」

と。妻のM性がでます。

S君も、安堵の表情で

「もう少しで、出てしまいそうでした。」

私は、S性を発揮して、妻の網タイツを破きます。

もちろん、股の部分です。

妻が、

「ああー、破かれて、感じちゃう~・・・」

と、Mっぽく言います。

私は、S君に、

「妻のマンコに入れて良いよ、さあ、こっちへ」

と、招きます。

S君は、

「入れる前に、もう一度、ヌレヌレのマンコを舐めて良いですか?」

と、言います。

私は、妻に

「S君が、淫乱女のマンコを舐めてくれるよ、さあ、お前からもお願いしろ」

と、命令します。

妻は、

「S君、嫌じゃ無ければ、舐めて・・・」

と、恥ずかしげにお願いします。

S君は、

「僕は、ジュクジュクマンコが、好きです。特に奥さんのマンコは、美味しいです。」

妻は、S君の言葉で興奮して、自分から大きく股を開きます。

破れた網タイツから、妻のマンコが、厭らしく開いています。


S君が、妻の股に顔を埋めます。

妻は、

「あああ、あーん・・・い、逝く~!」

S君に、ヌレヌレのマンコを舐められて、凄く感じています。

私は、自分のペニスを妻に、差し出します。

妻は、自分から、私のペニスに吸いつきます。

舐められて、そして、舐めて逝く妻を、愛おしく感じます。


S君が、

「もう、限界です。入れて良いですか?」

と、訊ねます。

私は、

「じゃあ、ゴムをして、入れてあげて、S君は、どの体位が好きかね?」

と、訊き返します。

S君は、テレながら

「バックが好きです。」

と、答えます。

私は、妻にバックの態勢をとらせます。


S君が、ゴムを付けて、ワンワンポーズの妻に、チンポを入れて行きます。

待ちに、待った瞬間です。

妻は、

「うーん、あああーん」

と、背筋を反らせて、S君のチンポを受け入れます。

私は、堪らず、妻の口に、自分のチンポを入れて、激しく突きます。

その光景を鏡で見ます。

私は、超興奮して、妻の口の中へ、自分の熱い物を出します。

妻は、

「・・・うーん、うーん」

と言いながら、口元から、私の精液を、ヨダレの様に流します。

S君も、ピッチを速めて、

「・・・もう、出ます」

と、妻の膣の中で果てます。


グッタリとなる3人・・・

私が、妻に「良かったか?」と、訊きます。

妻は

「凄かったよ・・・信じられないけど、とても感じたわ」

と、答えます。

S君も、

「とても、興奮しました。」

と、言って、大量に溜まったゴムをティッシュで包みます。


私は、S君の精子を、妻の顔に懸けたい衝動に・・・。

「S君は、若いから、まだ、行けるだろう?」

と、S君に訊きます。

S君は

「はい、少し時間が空けば、まだ、大丈夫です。」

と、答えます。

私は、余裕がないのに、余裕を見せて

「じゅあ、二人でお風呂に入ってきなよ」

と、言います。

S君は「はい」と言って、妻を導き、お風呂場に消えて行きます。


私の、余裕はハッタリです。

妻とS君が気になり、妻とS君の会話に聞き耳を立てます。

S君が妻を、洗っているようです。

「本当に、綺麗な身体ですね。」

妻は、恥ずかしそうに

「もう、おばさんですよ、S君も彼女の方が良いでしょう?」

S君は

「そんなこと絶対に・・・ありません。奥さんの方がとても魅力的です。」

妻は「私の何所が?いいの?」

と、調子に乗って訊きます。

S君が、優しく

「奥さんの、オッパイは、最高です。柔らかくて・・・まるで、マショマロのようです。」

妻は「そう、ありがとう・・・今度は私がS君を洗ってあげる、立って」

エロい口調です。

妻がS君を立たせて、洗い始めます。

妻は、「あら、もう・・・元気に・・・凄いわ・・・」

S君のチンポを洗っているようです。

S君は「そんなー、奥さんの手付きが・・・エロくて・・・」

妻は、調子に乗って

「そう、それなら、これは?」

S君は、困ったように

「き、気持ち良いです・・・奥さんのフェラは最高です。」

私は、風呂場で、いちゃつく二人に嫉妬します。

それに、そのままにしていたら、風呂場で本番が始まるかも・・・。


私は、無粋に

「S君・・・ちょっと、いいかい?」

と、妻とS君の行為を中止させます。

S君は、慌てて

「はい、直ぐに出ます。」

と言って、バスタオルを巻いて出てきます。

私は、「悪いね、楽しんでいる処を・・・。」

S君は、恐縮して

「こちらこそ・・・NGを無視して、すいません」

私は、優しく

「気にしなくて、いいんだよ、それより、2回戦は大丈夫かな?」

S君は、「はい、もう大丈夫です。」

私は、

「若いって、いいなー、俺は、まだ、時間が・・・。それより、お願いが、有るけど良いかな?」

S君は、「僕に出来る事なら・・・何でもします。」

私は、「じゃあ、2回戦は、S君と妻で、愛し合ってくれ、もちろんNGは、気にしないで。
ただし、発射の時は、妻に顔射してくれ。私は、撮影に専念するから。」

S君は、「いいですか?そんな事をして・・・奥さんに怒られないかな?」

と、心配します。

私は、「きっと、大丈夫だよ・・・妻は、スィッチが入ると、淫乱になるからね。
妻が風呂から出たら、恋人同士のように、してくれ。」

更なる、嫉妬感を期待します。

妻が、バスタオルを巻いて、出てきます。

「あなたも、入ったら?」

私は、「疲れたから、後で入るよ・・・それより、お願いが有るんだ。」

妻は、変な顔をして

「なに、変な事は、イヤよ。」

私は、真剣な顔をして

「今から、俺が居ないと思って、S君と二人だけで愛し合ってくれ、不倫妻を演じてくれ、頼むよ」

妻は、困った顔をして

「えー、そんな・・・だって、あなたは、側に居るでしょう?」

その時、S君が、助け船を

「奥さん、旦那さんの希望を叶えましょう。」

妻は、「S君が、いいなら・・・・」

と、了承します。


S君は、いきなり妻を抱き寄せます。そして、

「奥さん・・・僕は、奥さんを、愛しています。旦那さんを、忘れて、僕を愛して下さい。」

と、演技をしてくれます。

妻も「私も、S君が好きよ・・・でも・・・私には、夫が・・・わかって・・」

と、迫真の演技?です。

S君は、「ああー、奥さん・・」と言って、

妻にディープキスをします。

その時、妻のバスタオルが、とれて全裸に・・・S君もタオルを外します。


全裸の二人は、抱き合ったまま、ベッドに倒れます。

S君の、舌が、妻の唇から離れて、妻の耳を愛撫して、更に首筋へと・・・。

妻の両手は、しっかりと、S君を抱きしめています。

凄い、嫉妬感が私を襲います。

S君の舌は、妻のオッパイを丹念に、舐めています。

妻は、「ああーん、いいわ・・・、もっと、強く吸って・・・」

S君は、「わかりました・・・。」と、力いっぱい、妻の乳首を吸います。

更に、もう一つの乳首を、指で挟んで引っ張ります。

妻は「ああー、凄いわ・・・感じるー・・・いっ・・・いいー」

エロい顔で感じています。

S君は、オッパイを堪能してから、妻のヘソへ、舌を・・・。

妻は、S君の頭を抱かかえて、

「うーん・・・ダメよ・・くすぐったい・・・」

おへそを、舐め終わったS君が、妻の両足を持って、妻のマンコを見ます。

「奥さん、凄いベトベトになっています。とても綺麗です。」

妻は、両手で顔を隠して

「は、恥ずかしい・・・見ないで・・・」

と、言っても、股を閉じません。

S君は、「舐めても、いいですか?」

と、訊きます。

妻は、「ダメよ・・・恥ずかしいから・・・。」

S君は、意地悪く

「じゃあ、舐めませんよ。いいですか?」

妻は、困った顔をして

「あーん、意地悪・・・早く・・・」

S君は「じゃあ、しっかりと、お願いして下さい。」

と、妻の耳元で内緒話を・・・。


妻は、興奮した顔をして、

「あー、私のジュクジュクなマンコを舐めて下さい・・・」

と、卑猥な言葉を発します。

S君は、妻の股に顔を埋めて、舌を使います。

妻は、両手でS君の頭を押さえて、腰を振りながら、

「あー、そこよ、そこよ、クリを・・吸って・・・あーん」

と、ヨガリます。

S君は、「あー、奥さん・・・僕のも・・・舐めて・・・」

と、69のポーズになります。

S君が、妻を抱きながら、回転して、下になり、妻のマンコを舐めます。

妻は、立て膝でS君のチンポに、しゃぶりついってます。

結婚後も、数回しかしていない69を、会って2回目の男にしている妻に、嫉妬します。


S君が、舐めるのを止めて、

「奥さん、そのままズレて、チンポを奥さんのマンコに入れて。」

妻は、S君のチンポを離して、下にズレます。

S君が「さあ、僕に見えるように、一度立ってから、腰を降ろして」

と、妻に頼みます。

妻は、S君の股の上に、後ろ向きに立ち上がります。

S君は、興奮して

「そのまま、うんこ座りをして・・・自分から入れて下さい。」

妻も、興奮しています。

私の方を見て、いいの?って顔をします。

私は、無言で頷きます。

妻が、意を決しして、座り始めます。


S君が、更に卑猥な事を

「奥さん、凄いです。綺麗なお尻の穴も丸見えですよ」

妻は、恥ずかしそうに

「S君・・・恥ずかしいから、そんな所を見ないで・・・」

明らかに、感じています。

妻の右手が、S君のペニスを握って、自分のマンコに導きます。

S君は「奥さん、凄いよ・・・奥さんのマンコが、僕のチンポを食べているよ」

と、妻を興奮させます。

その言葉を聞いて、妻の理性が吹っ飛びます。


妻は、ドスケベな顔をして

「ああーん、そうよ、S君のチンポが美味しいから、いっぱいたべちゃう・・・あー、いいわー」

と、言って 自ら腰を上下に動かします。

私のチンポも回復して、ビンビンになります。

S君も余裕がでたのか

「奥さん、そのまま回転して」

と、言います。


妻は、繋がりながら、回転して騎乗位に変化します。

そして、S君の反撃が始まります。

下から猛烈な勢いで腰を突きあげます。

妻、「あああああー、イク・イク・・・逝くわよー」

と、もう、逝きそうです。

私は、心配になって、S君を睨みます。

S君は、余裕の表情で、私に、親指を立てて、サインを送ります。

S君の突き上げが、静かになると、

妻がもっとして欲しいと、ねだるように、S君にキスをします。

S君に自分から、キスした妻に、猛烈に嫉妬します。


S君が、妻を抱きながら、又、回転して、正常位に体位を変えます。

S君が、妻の両足をつかんで、ピストン運動をゆっくりと開始します。

妻は、エロい顔をして

「も、もっと、はやくー、もっと・・・強くー!」

と、おねだりします。

S君の、腰の動きが激しさを、増していきます。

妻は、シーツを、つかみながら

「ああああああああああ、もう、ダメー・・・イク・イク・・・イクわー」

と、絶頂を迎えようとしてます。

私も、中出しされるのかと、焦ります。

妻の最後の絶叫が

「いいいいーん、イク・イク・イク・・・イッグーーー!!」

と、響きます。


S君は、ペニスを、妻から抜き、顔に持って行きます。

私も、カメラを持って傍に行きます。

とうとう、妻がAV女優のように顔射される、瞬間です。

S君は、何の躊躇いもなく、妻の顔に、精子をかけます。

妻は「ウッ・・・」と、短く声を漏らします。

そして、身体がピクピクとします。


S君は、綺麗にしてよ、と言うように、

妻の口元に、自分のペニスを出します。

妻は、あたり前の様に、S君のチンポをしゃぶります。

私の、チンポも限界です。

今まで、S君のチンポが入って、グチョグチョになった、マンコに生で入れ、激しく突きます。

妻は、S君のチンポをしゃぶったまま、腰を動かします。

私は、嫉妬に狂って、妻のマンコの中に大量の精子を出します。


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セックス好きな妻の話をダラ書き

最初の結婚は27歳の時、相手は23歳の大人しいお嬢さんだった。
結婚を望んだのは彼女の方で、処女をくれた。
快感を覚えてからセックスにも積極的で、とても幸せだった。
結婚して2年後に娘が生まれて、暫く実家に戻っていたがそのまま戻って来なくて、結婚4年で離婚になった。
元妻が欲しかったのは子供だけで、両親と子供との暮らしに俺は不要だった。
納得いかなかったがどうしようもなかった。

31歳で再び独りぼっちになった俺は、離婚してから行くようになったスナックに週末だけ手伝いに来ていた女と、今でいう婚活パーティーのような場所で34歳の時に出くわして、プライベートで付き合うようになった。
スナックを手伝っている時は30歳くらいに見えたが、実際の見た目は20代前半くらいに見えた。
幼顔というわけではなく、どちらかと言えば色気を感じる美形だが若々しかった。
付き合うようになる前、スナックでした下ネタが本当なら、彼女の初体験は短大1年、経験人数は7人で、そのうち愛人というかセフレ関係にあった既婚オヤジが4人いて、複数姦やハメ撮りの経験はあるが、SMやアナルの経験はない。

俺34歳、彼女28歳で男女の仲になったが、本当に性体験豊富な大人の女だった。
しなやかで妖艶なな身のこなしでプレイをリード、前戯、特にフェラには過去に経験してきた男の存在を感じる淫靡さがあった。
キンタマを口に含んで、上目づかいで俺を見つめながら男根の付け根から亀頭へ舌を這わせ、亀頭を口に含むとカリをなぞるように舌を使い、尿道に舌先を入れるような動きで責めてきた。
彼女の女陰は、ビラ肉自体は大きくないがクリの付近が灰色がかっていて、男根の摩擦遍歴を感じさせた。
入れ心地は始め柔らかくガバマンかと思いきや、腰を掴まれて導かれたGスポットを突き始めると蠕動が始まり、膣壁がうねりながら精液を搾り取ろうとした。
その時の嬌態は淫乱そのもので、若干ムチッとした体をよじらせて、豊かな乳房をフルフル揺れさせた。
普段から色気のある美形だが、ヨガる顔はウットリするほど妖しく美しかった。
快感に身を委ね、性を貪るその姿に恥じらう様子はなく、セックスに集中して打ち込む淫らさしかなかった。
泊りがけで旅行に行ったとき、着いてすぐに貸切露天風呂で1発ハメて、夜、イマイチ硬さに欠けた時、コンドームを中指に差して、俺のアナルに挿し込み、前立腺をマッサージし始めた。
もう、されるがままで初めて味わう快感に身を任せていたら、男根が脈打つほどにそそり起っていた。
そのまま騎乗位でその日2回目の交わりをした。

その翌年、俺35歳、彼女29歳で再婚した。
妖艶な美人妻は、男が射精を我慢して刺激を高めることを心得ていて、俺の男根とアナルは、完全に妻の支配下に置かれた。
結婚して、妻がアナルセックスをしてみたいと言い出した。
「男性が前立腺をマッサージされて気持ちよさそうにしているの見たら、女でも気持ちいいのかなって思えてきたの。指じゃなくてチンチンは太いから怖かったけど、結婚したから、今後、出産なんてことになったら、あなたのチンチンを入れる場所をもう一つ作っておかないと、浮気されるかもしれないしね。」
俺は、淫乱美形の妻を裏切ることはなかったが、妻の求めなら何でもしようと、アナルセックス用のローションを買い込んで挑んだ。
「ああ、ああ、あなた気持ちいい。ウンチ我慢してるみたいで気持ちいい~~~」
妻は、気持ちいいことなら何でもした。

再婚して20年になる。
49歳の妻は今でも淫乱で美しい。
子供は娘が1人で、今年から大学で東京に出た。
今、妻と二人で再び淫乱な毎日を送っている。
信じられないかもしれないが、いまだに夫婦の営みは毎日ある。
起ちが悪ければ前立腺をマッサージされて強制勃起だ。
今もある生理の日は、アナルに精液を注ぐ。
セックスしない日は月に2~3、外で飲んできた日か妻の体調が悪い日くらいだ。
だから、妻とのセックス
娘も夫婦仲が以上に良いことは分かっていて、夫婦がセックスしている気配を感じると寝室に寄り付かない。
今日も、妻の真っ黒けの女唇をかき分けて、膣壁を楽しむつもりだ。

さて、何故こんな書き込みをしたのかというと・・・
先日、妻が買い物に出たのと入れ替わりに可愛い顔をした女性が俺を訪ねてきた。
「24年ぶりですね。お父さん・・・」
26歳になった前妻との娘だった。
「私、結婚したんです。だから、その報告に来ました。母には内緒で・・・」
俺は、財布に入っていた紙幣を全て出して、娘に握らせた。
「今、これしか自由にならないが、お祝いだ。」
要らないという娘に無理やり持たせて、妻が帰ってくる前にお引き取り願った。
そして、前妻と比べて今の妻の素晴らしさを思い知っていた。
セックス大好きなドスケベ妻だが、それは、俺とするセックスだから好きだという事実・・・
彼氏3人、セフレや愛人が4人という過去を持つバブル世代のドスケベ妻だが、その妖しい美しさは今でも健在で、街でスケベオヤジにナンパされることもある。
生娘だったが長続きしなかった可愛い見た目の前妻と、性に奔放な青春時代を過ごした妖艶な美形の妻との長きに亘る性生活、結婚とは、男と女とは面白いもんだと思った。
今、そんな妻との出会いを思い出して、つい、ダラ書きしてみた。

セックスボランティア

私が44歳、妻41歳の時、高校受験を控える一人娘のために単身赴任を余儀なくされました。
その時、ある方から「セックスボランティア」への夫婦登録を勧められました。
単身赴任で離れ離れになる夫婦のセックスをお互いに埋め合うもので、年会費が夫婦一組で3万円でした。
セックスしたい時に事前にメールを入れると、相手をあてがってくれるのですが、女性の好みを言うことはできないので会ってみなければわからないスリリングなシステムです。
ただし、必ず叶えられるとは限りませんが、ラブホで会うだけの時会、一晩過ごす泊会、この二つを希望することはできました。
ルールはコンドーム着用と、相手の嫌がることはしてはいけないという簡単なもので、合意の上ならハメ撮りも可能でした。
それは、単身赴任中の不倫をお互いに認める内容に等しかったのですが、悩んだ挙句、心身ともに寝取られる心配がないこのシステムに同意しました。

私は、新幹線で2時間の赴任先なので月に1回しか家に帰れない生活で、月に10回はこのシステムを利用しました。
週中は外会、週末は泊会で、単身赴任の4年間で大勢の女性と関係しましたが、毎月2,3回、何人かの同じ女性があてがわれました。
正確な年齢は分かりませんでしたが、前半には20代後半と30代半ばくらいの女性、後半では20代前半くらいのとても若い女性と30代前半くらいの女性が定期的にあてがわれ、この4人は明らかに出産経験が無い体をしていました。
月に2,3回顔を合わせていた女性が急に姿を見せなくなったり、また、頻繁に顔を合わせるようになる女性もいたことから、もしかしたら彼氏のいない女子大生とか、遠方へ転勤する公務員ではないかと勘繰りました。
そして、4年間のうち3年くらいお手合わせした女性は、妻と同じくらいの40代前半の女性と、40代後半、50代半ばくらいの女性が定期的にあてがわれましたが、彼女達は経産婦でした。
彼女達とは絶対に泊会が無かったことから、きっと、妻と同じご主人が単身赴任中の奥様ではないかと思われました。

4年間、セックスボランティアで色々な女性を抱かせてもらいましたが、月に1回家に戻り、妻を抱くと、しっくりなじんで、夫婦というものの素晴らしさを実感しました。
単身赴任を終えて、セックスボランティアの登録を解除して、妻の元に戻った時には、今度は娘が大学進学で東京に出て夫婦二人になりました。
私の赴任先では、馴染みのの性たちが、最近私の顔を見かけなくなったなと思った事でしょう。

セックスボランティアでは、何人かの女性と合意の上ハメ撮りしましたが、妻も同じで何人かの男性とハメ撮りしていました。
愛しい妻が足首を持たれてガバッと女陰を広げて、知らない男の男根を入れられて本気で喘ぐ動画は、激しい嫉妬と共に私の男根を奮い立たせます。
コンドーム付とは言え、知らない男の男根が出入りるるたび、妻の女唇がベロベロめくれ、本気汁がブジュッと噴いて、やがて白く泡立っていくのです。
激しく突かれて、妻の形のいい乳房がプルンプルンと揺れて、シーツを握りしめて仰け反り逝き果てる妻の淫乱な姿は、私の勃起力をまるで20代に戻すのです。

妻のハメ撮り相手は全部で4人、顔は映っていないので年齢は分かりませんが、ほとんど白髪の陰毛の男性は、私より小ぶりな男根にもかかわらず、最も妻が逝かされていました。
きっと、私よりはるかに年上のダンディーな初老の男性ではないかと思い、もしや妻は、この男性にメロメロだったのでは?などと思ってしまいました。
最もセックスが激しかった男性は、私より男根が長く太く、黒々とした陰毛とまだ男根の変色が無いので、かなり若い男性ではないかと思われました。
私では届かない奥を突かれ、妻は苦悶の表情ですが本気汁は溢れ、妻の身体が激しく揺さぶられていましたが、妻が登りつめる前に彼の方が果ててしまう展開でした。
それでも、妻の身体を串刺しするように貫く巨根を恨めしく思いました。

同様に私もハメ撮りをしました。
残念ながら20代前半の若い彼女はハメ撮り不可で、20代後半から50代まで7人の女性とハメ撮りが出来ました。
それを見た妻は、私よりも激しく嫉妬してガタガタ震えてしまったので、あまり見せないようになっています。
妻は、セックスボランティアは本当に体が疼いた時だけ、「あなたごめんなさい」と心から詫びてメールを入れていたそうで、月に2回くらいしか利用しなかったと聞いて、そういえば、前に会ったのは1年前くらいじゃなかったっけ?という女性があてがわれたことを思い出しました。
きっと、妻もそんな感じだったのかなと思うと、週に2度3度とセックスボランティアを頼んだ自分を責めてしまいました。
私は、どうせ妻も楽しんでいるのだろうと、遠慮なく他の女性とセックスを楽しんでいました。
それでも、4年間で妻の女陰に割って入った私以外の男根は14本だそうで、やっぱり数人の同じ男性と何度もあてがわれ、そしていつの日か見なくなったそうです。
もしかしたら、私にあてがわれていた女性のご主人が、妻を抱いていたなんてこともあったりして・・・

さて、そんな私も50歳、妻と二人きりになって3年目です。
もし、娘が大学を卒業後に戻ってくるとなれば、妻と二人でセックス三昧もあと2年を切ることになります。
この年で夫婦の営みが週5回、それも嫉妬に狂ったウルトラ勃起が、とっくに逝き果てた妻を容赦なく突き上げ、快楽地獄に逝き狂う淫乱妻の姿をメディアに記録しているのです。
「ああ、あなた・・・知らない男性のチンチンで感じた私にお仕置きしてぇ~~」
こんなハメ撮り動画、娘には見せられません・・・
いつまで妻とセックスを楽しめるかわかりませんが、命ある限り、妻を抱きたいと思います。

スワッピングパーティーでご懐妊・・・・

参加しているスワッピングパーティに、ある日突然義妹が友人に連れられて参加してきた。
彼女は驚いていたが、妻はもっと驚いていたようだ。
妻は3人姉妹の長女、義妹は三女であり十歳も年下。結婚して1年ちょっとしか経っていないのに旦那に内緒でスワップに参加する大胆さ。流石は中学から援交していた根っからのサセ子である。もっとも、先にフライングでスワップ参加し、後から私の参加をを切り出した妻も結構なサセ子で、二女も色気ムンムン。血の様である。
一同が介するリビングに渋々と引っ張ぱられて来て、新人紹介で晒された義妹の裸体をを見て2度びっくり。なんと無毛の恥丘にはMAZO、オッパイには?bU9、さらに友人が恥ずかしがる義妹を寝かしてM字開脚させるとラビア両側に淫乱とタトゥが入っている。
ニップルとラビアにチェーンとあしらったピアスが下がり、やはり?bU9と入ったネックレスを付けている。デザインからして耳も胸もラビアも全部セットのようで、石もエメラルドだろうか緑の石で統一されている。
この日義妹は新人歓迎として当日居た男性、私を含む10数人からほとばしる歓迎を受けて悶えまくった。
4時間ほど弄ばれ、姉である妻と少し話したのち、嬉々として友人と共に帰っていった。
帰途の車中で、妻は私が知らない義妹の高校時代にあったいきさつを話し出した。
義妹のを連れてきた友人、実は妻のモト彼のようだ。
義妹が高校2年の夏休み、いつものように外泊を繰り返す奔放な毎日を送っていた。妻いわく、三女の義妹は三姉妹の中でも飛びぬけてセックス好きのサセ子で、中学早々には破瓜を済ませセフレも常に何人かいたようである。
もっとも、娘たちの性に関しては両親ともに無頓着で、3姉妹とも同じようなものだったようだ。
そんな夏休みに、義妹が1週間ほど帰宅しなかったそうだ。1~2日帰らないのは普通でもちょっと今回は長過ぎないかと家族で話していたところでひょっこり帰ってきた。
特に変わった様子もなくあっけらかんとしていたので気にも留めなかったそうであるが、あとで考えるとその日を境に風呂上りに裸でうろつかなくなり、脱衣所でしっかり着替えるようになったようである。
年が変わり正月に珍しく一同が揃い、楽しく正月を過ごしておとそ気分で迎えた夜。妻が風呂に入ろうと脱衣場のドアをあけると丁度ほろ酔い気分の三女があがったところで、乳首から下がるチェーンと股の黒い文字らしきものを見つけ驚いて凝視すると、三女もはっと我に我に返りバスタオルで隠しながらニヤっと笑ったそうな。
見せて見せて、とせがむと“イイでしょう”とバスタオルを払った胸には、、、綺麗な造作のニップルピアスに??69の刻印をあしらったネックレス、何より目を引いたのが右オッパイの??69と下腹部のMAZOの刺青であった。耳のピアスと統一されたデザインで、緑に輝く石が控えめに存在感を引き立てて、特注品のようである。“エメラルドだよ”とパジャマを着ながら答える三女に、何と聞いていいやら惑う妻。
“お姉ちゃんにだけ後で話すよ”と微笑みながら2階に上がっていった妹を、たまらず風呂そっちのけで追って行ったそうである。
“私、ある人たちに囲われていて、そのリストの69番目っていうことなの。“
と言って裸になった裸体を凝視すると、股下にも何か下がっている。
“ここにもあるのよ“とソファに腰掛けて開いた両足の付け根、性器の両脇には淫乱の2文字が。。。
ラビアには4穴が穿たれ、前側にはオッパイと同じデザインのピアスが下がっている。後ろ側は膣口の位置で穴の空いたプラグをねじ込まれ、その穴には膣穴を塞ぐ柔らかな素材の荒いネットが。貞操帯で完全に私生活を調教されているようである。
“オッパイに?bェあるのは私で7人目“とちょっと誇らしげである。
“夏に一週間外泊したでしょ、あの時なのよ。“とその時のことを語り始めた。
気前の良い援交相手から泊まりの誘いがあり、いつもと違う車に乗せられついて行くと複数の恐持て男性をあてがわれ、夜遅くまで休みなく抱かれ縛られ失神するまでイカされ続けた。
いつの間にか全裸で眠っていて、起き上がると4つのベッドがあり女性が寝ている。下半身に違和感を覚えてまさぐるとアヌスにプラグが刺さっている。おっぱいや下腹部には見慣れない文字やチェーンがある。びっくりして声を上げると他の女性が目を覚まし起き出した。
他の女性もみんな全裸で、義妹の近くに集まってきた。みんな下腹部はつるつるで、?bT5とか61とかの文字がある。
“69番目の新人さんね”
“わあ羨ましい、オッパイにマーク付き!”
“5月生まれでしょう”
“監禁は最初だけよ、びっくりしたでしょ”
目が覚めたばかりの義妹には何がなんだか分からないながらも、同じ援交の仲間ってことはすぐわかり、ホッとしたところでノック音がして援交の相手が数人の男とやってきた。
他の女性たちは男に連れられて出て行った。
援交相手は優しく、しかし強い口調で説明した。
1. 今回は一週間ここで調教を受けること。
2. 援交は月に数回、出来る限り受けること。
3. アクセサリーは取らないこと(切らないと取れない)
4. 相手の男性と直接のやり取りはしないこと。
5. 一切の男性関係を持たないこと。
6. ここの援交は20歳の誕生日まで。それ以降は自由。


続き・・・・・・

ショッキングな愛妻の動画DVD

結婚5年の34歳、妻は29歳の夫婦です。
社内結婚の妻は、童顔でとても可愛くて、出産を機に仕事を辞めで2年経った今でも、羨ましがる社員がいるほどで私の自慢の妻です。
今年はついに三十路を迎える妻ですが、見た目はまだ女子大生でもいけます。
とても純情で清純な妻ですが、可愛いだけに処女ではありませんでした。
でも、初めて妻ど抱いた時すでに妻は22歳でしたから、可愛い妻に元彼の一人や二人いても当然だと思っていました。

話は昨年の11月のことになりますが、懲戒解雇された上司の机やロッカーを整理していた時、ロッカーの中からDVDが16枚も出てきました。
上司の解雇は猥褻動画の流出で、噂によると受付嬢とのハメ撮り動画だったようで、その受付嬢も一身上の都合で退社していました。
なので、そのDVDにはとても興味がわき、持ち帰って外付けHDDにコピーして翌日さりげなく戻しました。
DVDは、ディスク1が20050831から始まり、最後のディスク16が20140228で終わっていました。
どう見ても撮影した日がフォルダ名になっているようで、昨年と一昨年のものは存在しないことが推測できました。

後日、最も新しい動画を見ると、そこには美人受付嬢と上司のセックスが記録されていました。
紛れもなく一身上の都合で辞めた受付嬢の2年前の姿で、上司の40代チンポが生のまま彼女のマンコを貫いていました。
あの清楚で美しい受付嬢が、上司にSMまで仕込まれて淫乱にヨガっていました。
Dカップはありそうな乳房をロープで締めあげられて、マンコにバイブを突き立てられて激しくヨガっていました。
他のフォルダも覗いていくと、他にも美人の受付嬢が2人、辱められていました。
社内で人気だった庶務課のアイドルもセーラー服コスプレで野外撮影されていました。
秘書課の才媛マドンナで、クールな美人までもがロープで縛られ、乳首とクリにローターを貼り付けられて激しく悶えまくる醜態を晒していました。
彼女は、なぜか冴えない草食系社員と結婚して、草食系社員が羨望の的になったのですが、彼もまさかあのインテリ美人がこんなことをされていたとは知らなかったでしょう。

それらの動画は、かなり上質のモデルの無修正AVと言えました。
日付を見ると、上司は、ほぼ同時に2人の女性とハメ撮り関係にあり、その女性に彼氏ができたタイミングで縁を切っているようでした。
とても割り切ったスマートな遊び方だと感心していたら、20090215のフォルダに、見覚えのある女性が出ていました。
その可愛いロリ顔は、間違いなく妻でした。
短大を出て入社したとき、まるで女子中学生みたいに可愛いロリ顔社員と話題になった妻が、上司のチンポを咥えてピースサインで微笑んでいました。


フォルダ20090215、この前日、私は妻からバレンタインのチョコレートをもらい、空が本命チョコと知るや大喜びして、その場で思いを受け入れ、交際を約束したのです。
その翌日、妻は上司のチンポを咥え、最後のセックスをしたのでしょう。
妻の誕生日は11月なので、当時の妻は22歳と3か月ですが、女子高生の制服を着たコスプレで、未成年に見えました。
可愛い妻が、
「アァン、アァン、主任のチンポ気持ちいい、もっとオマンコ掻き回してぇ~~・・・」
これが最後のセックスなのかと思うほどふしだらな妻、そして、
「彼氏の前では、こんな淫乱晒すんじゃないぞ!今日が最後の淫乱だーーー!」
パンパンパン・・・・
「アァ~~~イクイクイクイクゥ~~~~・・・・・」
信じられませんでした。
清純派の妻の口からチンポだのマンコだのという単語が出るなんて・・・
しかも、妻は私に抱かれて逝くときにも、イクイクなんて言いません。
ただ黙って快感を堪えるように仰け反って逝くのです。

交際中、私に抱かれて喘ぎ乱れた妻に訪ねたことがあります。
「君は、何人の男を知ってるの?初体験はいつ?」
今考えれば無粋な質問で 、器の小ささがうかがえますが、
「初体験は20歳の時。付き合ったのはその人とだけ。2年間付き合った・・・」
妻の話が本当なら、妻は20歳の時に15歳年上の上司に処女を奪われ、性感を仕込まれた事になります。

妻の動画を探すようにして見ました。
上司に跨り可愛いショートカットの髪をフワつかせながら喘ぐ妻・・・
どれだけ仕込まれたのだろう・・・
フェラしながらバイブを入れられ、舌使いが疎かになって叱られる妻・・・
紫のロープで大股開きに縛られて、気絶するほどマンコを蹂躙される妻・・・
後半になるにつれ、えげつないSMに興じる妻の動画が多くなりました。


もしかしてと思い、最初のフォルダから見ていくと、20060801で妻が初登場し、まるで「広瀬すず」のような可愛さでした。
まるで中学生のような幼顔で受け入れた上司のチンポが、破瓜の赤に染まるショッキングな動画を見てしまいました。
20060801・・・妻は20歳と9か月で処女喪失・・・妻の言葉・・・初体験は20歳の時。付き合ったのはその人とだけ。2年間付き合った・・・私と付き合う直前まで上司と関係していたので、正確には2年と6ヶ月付き合っていたことになりますが、妻は事実を言っていたんだと思いました。
でも、相手がスケベなエロ上司とは・・・

動画で上司に犯され、チンポばかりかアナル舐め奉仕までしている妻を見ると、悔しさで気が狂いそうです。
動画で犯されている妻は、完全に乱れきっていて、変態ともいえる行為をしているのです。
処女から2年半、これほど変態を仕込まれた妻は、私とのセックスで満足しているのでしょうか・・・
結婚前のこととはいえ、私はショックを隠せませんでした・・・

妻はエロ事師の上司に処女を捧げ、その後2年半、性玩具に仕込まれたのです。
妻が上司のチンポ、タマ、アナルまで舐め回しているのです。
妻がロープをかけられて、マゾの悦びに耽溺していくのです。
大股開きでマンコをカメラの前に晒し、色んな道具でマンコを弄られてヨガるはしたない妻の姿・・・明らかに変態マゾでした。

多分上司のマンション・・・寝そべる上司のチンポをフェラ奉仕し始めます。
「チンポ美味いか?」
「チンポ美味しいです。」
「急に生理になるから・・・ちゃんと飲み干せよ・・・」
「はい・・・ングゥ・・・ゴク・・・・・」
上司は、どんな気持ちで妻に奉仕させたのでしょう?
可愛い部下を飼い慣らした優越感でしょうか・・・
上司の妻に対する愛情は一切動画からは感じませんから、妻は肉玩具だったのでしょう。

他人のDVDを勝手にコピーした罰が当たってしまいました・・・

こんな人妻でごめんなさい

私は結婚して2年のまだまだ新婚と言われるくらいの人妻です。私は今回、罪悪感を自分の中だけに抑えておくと苦しくなるのでここで打ち明けようと思います。

旦那は大手商社マンで生活に何の不便もなく暮らせて本当に感謝しています。もともと私は結婚する前には結構な遊び人でした。

ナンパ待ちをしてその日限りのセックスをしたり、コンパでは3pも体験しました。いろいろ男遊びをしてそれにも飽きてきた頃にバーで今の旦那と出会いました。

遊びにも飽き、この男性の稼ぎはよさそうだしそろそろこの人に落ち着こうかなと思って結婚したわけです。

でもそれが私を狂わせました。旦那とはそれなりにセックスをしてきました。でもなんというか機械的なセックスなのです。いつも同じ内容のセックス。いろいろ遊んだ私には当然物足りない。

初めのうちはこんなものかと諦めていたのですが、そのうちセックスの回数も減り今では半年はセックスをしていません。

遊びには飽きたとはいえ性欲は溜まります。私は旦那がいないときにAVを観ながらオナニーをすることが増えていきました。そしてその回数が増えるたびにおもちゃの数も増えていきました。

でもそれでも満たされなくなります。私は淫乱です。ごめんなさい。

そんなときAVを観ながらオナニーをしているときに人妻ボスマグロと言うサイトを見つけました。

私は今まで色んな遊びはしてきましたが出会い系は使ったことがありませんでした。淫乱な私はこれで出会った男性と禁断のセックスをしてみたいと思い、それを想像するだけで興奮しオナニーをしている手がいつの間にか激しく動いていました。
私はオナニーで逝ったあとすぐに男を探していました。逝ったばっかりなのに興奮は冷めるどころか増すばかりです。

掲示板にどんなことを書けばいいのか分からなかったから、とりあえず「オナニーをしたばかりだけどまだ性欲が満たされない淫乱人妻です。」と素直に書いてみました。

すると凄い数の男性から返信があり驚きました。内容は見たいという内容がほとんどでしたが見られるところを想像するだけで興奮する私がいました。

私は適当に5人選んで「○○に来てください。その中で一番タイプの人とセックスがしたいです。」とメッセージを送り続けて「他の人はそのセックスを見ていてください。」と送りました。

私は自分でも変態だなと思います。

待ち合わせの場所に行くと3人の男性が待っていました。私はまだ一人を選ばず私を含めた4人でホテルに行きました。

そこで部屋に着くなり決めていた一人の男性に抱き着き熱いキスをしたした。その男性も一気にスイッチが入ったようで、他の男性のことを気にせず私のことを弄びました。

他の男性は勝手にオナニーをしていました。私はセックスを見られることも興奮したし、オナニーをしている姿にも興奮しました。

私は今までで一番の興奮を覚え喘ぎ声もプレイもすごくエッチになっていたと思います。気が付くといつのまにか男性がみんな加わり私を道具のように扱っていました。

私はフェラをしながら挿入もされ余った手で巨根をしごいていました。私の穴は知らない男たちに次々に挿入され私もそれを望んでいました。

私はもう何回逝ったかわかりません。もう完全におかしくなっていました。私は「中に出して、顔にかけて」と男に懇願していました。

私の中は精液でどろどろで顔も二人分の精液で目が開けられないくらいべっとり精液をがかけられました。男はそれを何回か繰り返していました。

こんなに興奮したセックスは初めてです。あの時人妻ボスマグロで呼びかけた5人が全員いたらと思うとまた濡れてきます。

旦那には本当に悪いことをしたと思っていますが、しばらくやめられそうにありません。こんな人妻でごめんなさい。

誰か私と会った男性がいたら私の体をおもちゃのように弄んでください。

こんな淫乱な母をお笑いください

 今から1年半前、私の娘の亜夜奈は交通事故に会い、後遺症で足を引きずるように歩くようになりました。
 その事で亜夜奈は同級生からからかわれたり、囃し立てられるようになり、引きこもるようになりました。旦那に相談してもまともに歩けない娘の事で、奇異の目で見られる事を気にして夜中にならないと帰ってきません。で、学校のほうに改善を求めましたが埒が明かず、そこで私は近くに住む娘の幼友達で同級生であるまさし君に「娘を助けて欲しいの」と頼みましたが、断られました。まさし君は小さい頃、私の事が大好きでいつもまとわりついてきました。それを鬱陶しく思い、きつくいって追い払いました。その事を今も怒っていたのです。かといって他に頼める人は居らず、そこで私はまさし君に娘の面倒を見てもらう代わりに自分の体を好きにさせる事にしました。どうせ、旦那とはずっとレス状態だし、自分は逃げて、すべて私任せです。だから、私の思ったようにする事にしました。
 体は三十代後半なので若いこのようにいきませんが、シェイップアップしているので二十代後半の肉体と美貌は保っているつもりです。まさし君も小学6年生ですが体は中学生並に大きく、女性の体には興味があるはずです。
 比較的露出の高い服を着て「私を好きにしていいから」といった所、まさし君は勘違いして積年の恨みを張らすべく、「よっしゃ」と嬉々として私を殴ろうとしました。私は「違うわよ、Hよ、H、私と好きなだけHをさせてあげるから」といい直しました。でも、まさし君は「Hのやり方など知らない」といったので、その場で、キスからセックスまで教えてあげました。
 まさし君は最初と惑っていましたがキスをしながら、オチンチンを揉んであげるとあっという間に勃起し、とても小学生とは思えない大きさで私がびっくりしました。
 オチンチンが勃起したところですかさず、パンツとズボンを下ろして、ビョンと飛び出したオチンチンをタオルで軽く拭き、咥えて舐りましたら、あっとという間に射精してしまいました。青臭い精液を飲み干し、バキュームフェラをするとまたもや硬くなりすぐに射精。それを繰り返し間、私は自分のショーツに手を入れて、オマンコをいじってました。3回ほどフェラで抜いた後はすぐに私も下半身を裸し、まさし君にお尻を向け、「この穴にオチンチンを入れて、すぐに気持ちよくなるから」というと、おっかなびっくりでオマンコにオチンチンを入れてくれました。その後、まさし君は相当気持ちがよかったらしく、むしゃらに腰を振り、私の中に精液を出して果てました。私もその勢いで膣内を突きまくられ、気持ちよすぎていってしまいました。
「真由奈(私の名前)とのHは凄く気持ちよかった。いいよ、亜夜奈ちゃんと一緒にいてあげる」
 まさし君は毎日好きなだけHをする事を条件に亜夜奈を助けてくれる事を約束しました。いささか不安はありましたがまさし君は約束どおり、亜夜奈と一緒に学校に登下校をしてくれ、色々と気遣ってくれました。
 そして、家に戻ると亜夜奈をお姫様抱っこで2階の部屋に運びます。亜夜奈は着替えやらなんやらは一人でデキますがどうしても40分ほど掛かるのでそのわずかの時間の間に私とまさし君はHをする事にしています。まさし君は私を抱き締め、ディープキス、その後、私は跪き、まさし君のズボンとトランクスを下ろし、オチンチンをフェラし、2回ほど抜きます。もちろん、吐き出された精液はきちんと飲み干します。それからスカートとパンティを脱いで綺麗にパイパンにしたオマンコの中とオチンチンにローションを塗ってもらい、まさし君のオチンチンを私のオマンコに入れて、Hをします。まさし君の好きなように動いてもらい、膣内に精液を射精してもらったらそれでおしまい。急いで片付けて、まさし君に亜夜奈を1階に下ろしてもらいます。週末は亜夜奈はおじいさんの所で養生、私はまさし君を家に招きいれ、朝から昼までじっくりとHをする。そのスケジュールでHをしました。
 すべては娘のためでした。
 ただし、それは最初の一週間だけです。
 二週間あたりになるとまさし君もHのやり方を覚え、私も気持ちよくなっていきました。四週間目になるともう自分の快楽と性欲を満たす為にまさし君とHをするようになっていました。娘の事など二の次です。まさし君が降りてくると自分からキスを求め、フェラもしゃぶりつきます。ローションなど必要ありません。まさし君と亜夜奈が帰ってくる一時間前から股間が濡れてしまい、ほぼ毎日ノーパンで過ごしています。Hをするとなるとスカートだけ脱いで、オマンコを穴を広げて「早く入れて、早く」とまさし君にせがんでおります。完全に淫乱女になっちゃっていました。
 そんな楽しい生活を1年ほど送りましたが、亜夜奈が再手術やリハビリでまともに歩けるようになり、助けが要らなくなると、まさし君は「もう大丈夫だよね、今年から中学生だから、変な噂がたつのも亜夜奈ちゃんも嫌だろうし」と私達の家に来なくなりました。
 もともと、助ける事を条件にHをしていたのですから当然といえば当然ですが、私はとにかくまさし君とHがしたいので、家に来るようにするためにまさし君の事が好きになり落ち込んでいた亜夜奈を炊きつけ、まさし君に告白させました。
 なんとかまさし君は恋人として付き合ってくれて、その後は亜夜奈に家でHをさせるように色々言い含めました。それからほぼ毎日まさし君を家に連れ込んでHをします。ですがそれが私の狙いでした。亜夜奈は気持ちよくなると1時間は寝てしまう癖があります。なのでまさし君に気持ちよくいかせてもらい、寝たあとで、私はまさし君を自分の部屋のベッドに連れ込みます。
「早く、早くまさし君、私をめちゃめちゃにして」
「あのね、真由奈。一応、僕は亜夜奈ちゃんの彼氏なんだけど」
「でも、私のまさし君の女でもあるのよ。さあ、早く」
「うん、じゃあするよ」
 まさし君はそういうと私を抱き締め、Hに突入します。
 亜夜奈は私がまさし君とHをする事は気にしていません。私とまさし君の関係が始まって一ヶ月が過ぎる頃には私は大きな声を上げてHをしていたのですから。私との関係など百も承知です。この間など、母娘丼をやってしまいました。もう、まさし君とのH無しでは生きてはいけない体なのです。
 最初は娘のためにしたことですがもう、自分の為にまさし君とHをしています。淫乱な母親とどうぞ笑ってやってください。
 では。

こんな淫乱な母をお笑いください

 今から1年半前、私の娘の亜夜奈は交通事故に会い、後遺症で足を引きずるように歩くようになりました。
 その事で亜夜奈は同級生からからかわれたり、囃し立てられるようになり、引きこもるようになりました。旦那に相談してもまともに歩けない娘の事で、奇異の目で見られる事を気にして夜中にならないと帰ってきません。で、学校のほうに改善を求めましたが埒が明かず、そこで私は近くに住む娘の幼友達で同級生であるまさし君に「娘を助けて欲しいの」と頼みましたが、断られました。まさし君は小さい頃、私の事が大好きでいつもまとわりついてきました。それを鬱陶しく思い、きつくいって追い払いました。その事を今も怒っていたのです。かといって他に頼める人は居らず、そこで私はまさし君に娘の面倒を見てもらう代わりに自分の体を好きにさせる事にしました。どうせ、旦那とはずっとレス状態だし、自分は逃げて、すべて私任せです。だから、私の思ったようにする事にしました。
 体は三十代後半なので若いこのようにいきませんが、シェイップアップしているので二十代後半の肉体と美貌は保っているつもりです。まさし君も×学6年生ですが体は中学生並に大きく、女性の体には興味があるはずです。
 比較的露出の高い服を着て「私を好きにしていいから」といった所、まさし君は勘違いして積年の恨みを張らすべく、「よっしゃ」と嬉々として私を殴ろうとしました。私は「違うわよ、Hよ、H、私と好きなだけHをさせてあげるから」といい直しました。でも、まさし君は「Hのやり方など知らない」といったので、その場で、キスからセックスまで教えてあげました。
 まさし君は最初と惑っていましたがキスをしながら、オチンチンを揉んであげるとあっという間に勃起し、とても小×生とは思えない大きさで私がびっくりしました。
 オチンチンが勃起したところですかさず、パンツとズボンを下ろして、ビョンと飛び出したオチンチンをタオルで軽く拭き、咥えて舐りましたら、あっとという間に射精してしまいました。青臭い精液を飲み干し、バキュームフェラをするとまたもや硬くなりすぐに射精。それを繰り返し間、私は自分のショーツに手を入れて、オマンコをいじってました。3回ほどフェラで抜いた後はすぐに私も下半身を裸し、まさし君にお尻を向け、「この穴にオチンチンを入れて、すぐに気持ちよくなるから」というと、おっかなびっくりでオマンコにオチンチンを入れてくれました。その後、まさし君は相当気持ちがよかったらしく、むしゃらに腰を振り、私の中に精液を出して果てました。私もその勢いで膣内を突きまくられ、気持ちよすぎていってしまいました。
「真由奈(私の名前)とのHは凄く気持ちよかった。いいよ、亜夜奈ちゃんと一緒にいてあげる」
 まさし君は毎日好きなだけHをする事を条件に亜夜奈を助けてくれる事を約束しました。いささか不安はありましたがまさし君は約束どおり、亜夜奈と一緒に学校に登下校をしてくれ、色々と気遣ってくれました。
 そして、家に戻ると亜夜奈をお姫様抱っこで2階の部屋に運びます。亜夜奈は着替えやらなんやらは一人でデキますがどうしても40分ほど掛かるのでそのわずかの時間の間に私とまさし君はHをする事にしています。まさし君は私を抱き締め、ディープキス、その後、私は跪き、まさし君のズボンとトランクスを下ろし、オチンチンをフェラし、2回ほど抜きます。もちろん、吐き出された精液はきちんと飲み干します。それからスカートとパンティを脱いで綺麗にパイパンにしたオマンコの中とオチンチンにローションを塗ってもらい、まさし君のオチンチンを私のオマンコに入れて、Hをします。まさし君の好きなように動いてもらい、膣内に精液を射精してもらったらそれでおしまい。急いで片付けて、まさし君に亜夜奈を1階に下ろしてもらいます。週末は亜夜奈はおじいさんの所で養生、私はまさし君を家に招きいれ、朝から昼までじっくりとHをする。そのスケジュールでHをしました。
 すべては娘のためでした。
 ただし、それは最初の一週間だけです。
 二週間あたりになるとまさし君もHのやり方を覚え、私も気持ちよくなっていきました。四週間目になるともう自分の快楽と性欲を満たす為にまさし君とHをするようになっていました。娘の事など二の次です。まさし君が降りてくると自分からキスを求め、フェラもしゃぶりつきます。ローションなど必要ありません。まさし君と亜夜奈が帰ってくる一時間前から股間が濡れてしまい、ほぼ毎日ノーパンで過ごしています。Hをするとなるとスカートだけ脱いで、オマンコを穴を広げて「早く入れて、早く」とまさし君にせがんでおります。完全に淫乱女になっちゃっていました。
 そんな楽しい生活を1年ほど送りましたが、亜夜奈が再手術やリハビリでまともに歩けるようになり、助けが要らなくなると、まさし君は「もう大丈夫だよね、今年から中○生だから、変な噂がたつのも亜夜奈ちゃんも嫌だろうし」と私達の家に来なくなりました。
 もともと、助ける事を条件にHをしていたのですから当然といえば当然ですが、私はとにかくまさし君とHがしたいので、家に来るようにするためにまさし君の事が好きになり落ち込んでいた亜夜奈を炊きつけ、まさし君に告白させました。
 なんとかまさし君は恋人として付き合ってくれて、その後は亜夜奈に家でHをさせるように色々言い含めました。それからほぼ毎日まさし君を家に連れ込んでHをします。ですがそれが私の狙いでした。亜夜奈は気持ちよくなると1時間は寝てしまう癖があります。なのでまさし君に気持ちよくいかせてもらい、寝たあとで、私はまさし君を自分の部屋のベッドに連れ込みます。
「早く、早くまさし君、私をめちゃめちゃにして」
「あのね、真由奈。一応、僕は亜夜奈ちゃんの彼氏なんだけど」
「でも、私のまさし君の女でもあるのよ。さあ、早く」
「うん、じゃあするよ」
 まさし君はそういうと私を抱き締め、Hに突入します。
 亜夜奈は私がまさし君とHをする事は気にしていません。私とまさし君の関係が始まって一ヶ月が過ぎる頃には私は大きな声を上げてHをしていたのですから。私との関係など百も承知です。この間など、母娘丼をやってしまいました。もう、まさし君とのH無しでは生きてはいけない体なのです。
 最初は娘のためにしたことですがもう、自分の為にまさし君とHをしています。淫乱な母親とどうぞ笑ってやってください。
 では。



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