萌え体験談

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淫乱

主人に逆らえない私。

私(瑠美)は40歳の主婦です。
主人は45歳で小さな会社を経営しています。
私は1年前まで主人以外の男性を知りませんでした。
主人以外の男性を知るきっかけは娘が全寮制の高校に進学し主人と二人だけの生活になった頃から始まったのです。
主人は優しくて私を愛してくれますが世間のご夫婦同様、夜の営みはマンネリ化していました。
娘を気にしなくてもよくなったので主人が以前から求めていた『遊び』を試してみたのです。
最初は全裸になった私を撮影するだけでしたがそれでも二人とも興奮しました。
やがて、縄で縛った私を撮影するようになってきたのです。
普段は仲のいい夫婦ですがセックスの時はSM的な主従関係ができていました。
ベットの上で縛られ身動きできない私をバイブで責めるのです。
快感が全身を駆け巡り何度も何度もイク私に主人の言葉責め。
「バイブだけでこれだけイク、淫乱女」
「ごめんなさい・・・もう、許して・・・あああああっっ・・・こわれちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
「まだだ・・・許して欲しかったら今度、武史(夫の友人)が飲みに来た時にセックスしろ」
「それだけは・・・許して・・・ああっ・・・いつも、あなたの言う格好でお迎えしてるでしょ・・・ううぅ・・・また、逝きそう・・・」
そうなんです、武史さんが飲みにくる夜は主人が選んだHな下着を着けその下着が透けてみえるブラウスと膝上20センチのミニスカートだけで接待するのです。
武史さんの厭らしい視線に私の淫穴は愛液で濡れるでした。
「いつも濡らして喜んでいるくせに・・・そうだ、今から5分間逝くのを我慢できたら許してやる。我慢できなかったら武史に電話して瑠美のHな声を聞かせる・・・もう、瑠美のH写真は今日見せた・・・」
「なぜ・・・本当に見せたの?・・・」
「武史に瑠美を抱かせようと前から思っていたから・・・とにかく、5分間頑張れ・・・」
「・・・ああんっ・・・無理よ・・・ダメッ・・・逝っちゃうぅぅぅぅ・・・イクッ・・・イクッ・・・逝くっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
絶頂を迎え痙攣している私にバイブを入れたまま主人は携帯電話で武史さんに電話しました。
「おお・・・武史・・・そうだ・・・瑠美がOKした・・・そうだ・・・うん・・・代わるから・・・」
縛られ身動きできずにバイブで責められ声を噛み締めている私の耳と口に携帯が当てられ武史さんの声が聞こえてきます。
「こんばんは・・・瑠美ちゃん・・・今日、瑠美ちゃんの写真を見たよ。瑠美ちゃんって淫乱みたいだね。」
「・・・あああああああっ・・・ダメっ・・・また、逝っちゃううううううううう・・・」
私に当てていた携帯にむかって主人が・・・
「武史・・・そういう事だ・・・今から来ていいぞ・・・うん・・・瑠美を抱いても・・・待ってる・・・」

その夜、私は2人目の男を知ったのでした。
私達夫婦は私が他の男とセックスする快感と興奮を知りました。
私は主人が連れてくる男達とセックスし、1年間で30人以上の男を知ったのです。
最近では複数の男達とセックスしたり貸し出されたり・・・主人に逆らえない私はどこまで堕ちるのでしょうか?

妻の初体験は3P

私の妻・綾香(42歳)と付き合う前の話しです。
当時、付き合っていた彼女と彼女の友達だった妻の綾香と私の友人Aと4人で綾香の部屋で飲んでいました。
急用が出来た当時の彼女は先に帰り、3人で飲み続けることに・・・
酔った勢いで綾香にキスをすると抵抗もしません。
続いてAも綾香にキスをしました。
私とAに代わる代わるに舌を絡めたキスをされる綾香・・・
その内に、私とAに服を脱がされ全裸に・・・
私もAも服を脱いで綾香に私のチンポを咥えさせました。
四つん這いになってフェラする綾香のオメコを舐めるA.
淫靡な綾香の姿に挿入したくなった私はAのチンポを咥えるように言いました。
向きを変えた綾香のバックからチンポをオメコに擦り付けていると綾香が『初めてなの・・・優しくして・・・』と言ったのでした。
妻・綾香の初体験はチンポを咥えながらチンポにオメコを貫通されたものでした。
その後、Aのものも受け入れたのでした。
私のチンポもAのチンポも綾香の破瓜の印で血だらけでした。
綾香は朝まで二人にセックスの良さを教え込まされ初体験にも拘らず喘ぎ声をあげながら逝く事もできたのです。
結婚するまでの2年間は、私とAに抱かれ続け結婚後もA以外の男達(80人以上)とセックスしてきた妻・綾香。
一晩に12人の男達とセックスし男達が帰ったあと、私とAに抱かれる淫乱人妻・・・

妻の気持ち(寝取られる快感)

私の妻K子、子供も生まれて40代の半ばを過ぎて充実した日々を送っているはずの妻が依然起こしていたことがある。
もう2年にもなるでしょうか、出会いカフェで見ず知らずの男と出会っていた妻、そしてそこでたくさんの男性に出会っていた妻がいた。
ある時は男性のチ○ポを慰め、またその後に出会った男性にはチ○ポをセンズリしザーメンが噴き出す所を見せられることもあったらしい。
でもそれだけでは終わらなかった妻、やはり女も四十を超えれば身体の疼きと男共の口説きに身体を提供するようになっていた。
そして現在はと言うと、妻はある場所に行くようになった。
ネットで掲載されてる妻の写真、ムチムチの太ももを開きセクシーなランジェリーを露出してる姿や、豊満なオッパイを持ち上げてる姿、そしてバイブをフェラしてる姿、顔はぼかしてるが間違いない。
人妻専門の風俗、いわゆるデリヘルです。
そのホームページに記載してる妻の情報は、こう書いてました。

本物の淫乱人妻が入店しました。年齢を感じさせない若々しい熟女です。
責めるも良し、責められるも良し、本気でイク人妻を体験してください、おすすめです。
感じる所:もちろんアソコ、
得意技:フェラチオ、素股、アナル舐め、シナリオプレイも可
こんなお客様が:5回もいっちゃった人がいました。

そうです、妻はデリヘル嬢になりました。
朝の10時から夕方の5時までお客さんに抱かれる妻、これも新しい寝取られの形だと思います。
そこのお店ではもう何十人とお客を取りました。
妻には秘密を持たないよう話し合いをしてる私達は、最近の妻が隠れて本番行為をしているのを知っています。
信頼のおけるお客にはゴムなし外だしを許可してるんだとか、たまらない言葉です。
人様の妻を抱いて大喜びする男、私という旦那がいながら他人のチ○ポを喜ばせる妻、そして最近は私の性癖を知ってかセックスの最中に自ら電話してくるのです。
「あぁ、あなた?いま何してると思う?アン!してるの、いつもの常連さんと、ほらぁ」
ビデオ通話に写し出されたものは、妻の正常位姿でした。
そんな行為、なんで承認するのか理解に苦しむ人もいるでしょう。
でもこの寝取られの快感、そして妻の収入で私達はかなり裕福な生活が出来るようになりました。
そして私も、男を回復することが出来たのです。
いつまで続くか分かりませんが、あきるまでしていきたいと思います。

妻に淫らな体験をさせ興奮する私。

私(佐藤 祐介・45歳)、妻(麻美・41歳)の夫婦です。
夫婦二人だけの暮らしになって2年目を迎えました。
二人だけになって当初はセックスの回数も増えましたがマンネリ化してきた頃でした。
『3Pでもしてみないか』と提案した。
『恥ずかしいからいや』と言う妻を強引に説得して会うだけの約束でネットで募集した男と会いました。
待ち合わせ場所に現れたのは26歳のサラリーマン。
真面目そうな男性に私も妻も一安心。
喫茶店やファミレスでは話もしにくいとラブホで話をする事に・・・妻も渋々了承してくれました。
私の車で郊外の1階がパーキングになっているラブホに到着。
部屋に上がってビールで乾杯の後、彼の3P体験談に盛り上がり妻も笑顔に・・・
場の雰囲気も和んだ時点でベッドに腰を掛けていた私と妻の横に彼を呼びました。
彼の話に興奮したのか妻にキスをすると受け入れてくれ続いて彼ともキスをする妻・・・
彼と舌を絡めたキスをする妻を後ろからブラウスを脱がせブラの中に手を入れ乳首を弄る私。
妻の呼吸が荒くなってきました。
「パパ・・・話だけって・・・」
「麻美・・・一度だけやから・・・」
「でも・・・パパ・・・」
すかさず彼は妻のミニスカートに手を入れショーツを脱がせます。
「待って・・・シャワーさせて・・・」
と、妻はバスルームに・・・数分後、彼も全裸でバスルームにむかいます。
『キャッ・・・』妻の悲鳴を無視して彼がバスルームに入ると静かになりました。
ラブホの浴室は部屋から見えるように透明の硝子が入った窓がついています。
窓から覗くと妻は彼に抱きしめられキスをしていました。
彼に促され妻の手にチンポを握らされます。
握ったチンポを緩やかに扱き、やがてチンポを咥える妻・・・私の興奮はピークを迎えます。
興奮を抑えるためソファーに坐ってビールとタバコを口にしていると二人がバスタオルを巻いただけで出てきました。
『先に始めていて・・・』と声を掛け私がバスルームへ・・・今度はバスルームの窓からベッドを覗くと、彼にタオルを剥ぎ取られた妻と全裸の彼は抱き合ってキスをしていました。
やがて、69の形でお互いの性器を舐めあっていました。
シャワーを済ませるとベットの妻が私に気付き『パパも来て・・・パパのオチンチンもフェラさせて・・・』と四つん這いになってフェラします。
「麻美・・・彼にオチンチンを挿れてもらう?」
「・・・いいの?パパ・・・Hな麻美を嫌いにならない?」
「嫌いになんかならないよ・・・麻美にはもっとHになって欲しい・・・」
「・・・パパ・・・Hになるわ・・・Hな奥さんになる・・・」
私は彼に妻はピルを飲んでいるので生挿入してもいいと伝えました。
四つん這いで私のオチンチンを咥えている背後から初めて私以外の男を知る妻。
「あっ~挿ってくる~気持ちいいわ・・・パパ・・・気持ちいいの・・・パパに見られながら別の男の人に犯されてるの・・・パパ・・・麻美は淫乱な奥さんになるから・・・」
今日初めて会った男にバックから突かれ悶え声を上げる妻に興奮した私は口に射精したのでした。
妻は私の精子を飲み干し、彼のピストンを受け止め続けやがて絶頂を迎えました。
しかし、若い彼のセックスは一度や二度では終らず快楽地獄を妻は味わったのです。
その時、撮影したビデオや写真を見ると興奮は蘇ってきます。
 

麻美はあの時の約束を守り淫乱な妻になってくれました。
一年程は、ネットで募集したりツーショットダイヤルやテレクラで男を捜して30人ほど経験させましたが、3人の友人に抱かれている妻です。
友人だと心配もないので貸し出す事も多く、私の興奮度は低いのが難点です。

妻と愛人・・・2

妻達が男達にイカせれ、私は女達にイカされ、ボーッとしていると、男達は、私を抱きかかえ、M字開脚しているの妻のアソコに顔を押し付け、舐めろと言いながら背中を蹴り上げ、仕方なくクリを舐めました。
イカされたばかりの妻のアソコは敏感になり、私の舐めによる快感から汁を垂れ流し、うつろな目をしたまま身体をはビクッとさせイってしまいました・・・

男達は、私を今度は床に寝かせ、愛人を抱きかかえ、69の形にして、妻の目の前でお互いの性器舐めさせました。

また、私はすぐ絶頂を迎え愛人の口を離そうと腰を動かしましたが、愛人はおそらく女達に舐められてイってしまった事と妻のアソコを目の前で舐められた嫉妬心からかチンコをくわえたまま離さず私は愛人の口の中でイってしまいました・・・

はっと、気が付くと妻は縄をほどかれ床に寝かされ、三人の男達に胸やアソコを触られ、嫌がるわけでもなく1人の男のチンコくわえ、二人の男のチンコを手でさわってました・・・

私の元に元カレが近寄り、『奥さんかなりの淫乱ですね。アソコからすごい汁が出てて、今すぐにでもいれて欲しいみたいですよ』
『さて、俺も楽しもうと』言い、私の横に居た愛人の脚を広げ、元カレの大きなチンコを愛人の小さなアソコに入れました。
最初は痛がっていましたが、徐々に気持ち良くなって来たらしく、昔を思い出したのか、
『○○君、気持ちいいよ!もっと昔みたいにパンパンさして~あ~それそれ~パンパン気持ちいいよ~』と喘ぐ愛人・・・
それを聞いた元カレも、『やっぱお前は最高だよ!こんな気持ちいいアソコないよ。ほらほら、締めてきた~いきそうなんだろ』
と、言うと同時に愛人は腰を自ら動かし、『イク~イク~あぁ~おかしくなる~壊れる~』と言いながら元カレを抱きしめイキました・・・

元カレは愛人を友人達にもやらせる予定だったみたいだが、他の奴らにはやらせないと何回も何回も愛人をイカせ、愛人も自ら上になったりしながら快楽に溺れて行った・・・

その横で妻も三人の男に順番に犯され、口とアソコと手でチンコの相手をしながら、クリを相手の身体に擦るような体位に自らなり、何度も何度もイキ続け、男達に中出しをされていたと言うよりも、自らぬけないようにして中出しをさせてました。

私がボーッとしていると、女達があらわれ、また椅子に縛られ、何度も何度もイク寸前で手コキをとめられ、イカせてもらえない苦しみを味わいました・・・
何回、とめられたか覚えてませんが、お願いだからイカせてもらえないかとお願いしたら、妻と愛人に私のチンコを触らせ、『この可哀想なおじさんイカせてあげて』と女達が頼むと、妻と愛人は舐めてくれました・・・男にチンコを入れながら・・・
すぐにイってしまいましたが、妻達は私のチンコを口から離す事はせず、あふれる精子を二人で舐めてました・・・

これが、私の不倫の代償です・・・

今日も弄んでやった

前にバツイチ人ってキヨミ、今日も昼からヤりまくってやった

最近の人妻って
エッチが大好きなんだな
まあ落とすの簡単だし
色目使ってくるいい女の人妻はヤリマン
いい女ってのは男が黙っとかないから、若い時からバコバコにやられてるし、それなりに調教されて身体もできてるしな、色目使うなんざ自意識過剰かヤリマンだわ

初めてヤッた時はウブなふりしてたクセに、フェラさせたら淫乱ぷり発揮、狂った様にチンポしゃぶって我慢させてたら

オマンコ舐めて下さい

って

マンコから汁溢れてたしな

キヨミはクンニ大好きなんだよ
マンコ無味無臭だからいいけどな
腰ピクピクさせて何度もイク
声がデカくてたまんねーや
アナル舐めてやるとイヤがるくせに
アナル気持ち~って言うし

歳のわりには童顔で可愛い
身体もなかなかだしな

騎乗位で気持ち良すぎて
腰降りまくりで止まんなかったな(笑)
バックで高速ピストンしたら
潮吹くしどんだけエロだよ


もっと調教して
離れらんなくしてやるわ

高校の同級~不倫告白数年後

ミッコと再会してから、数年経ちました、マサ君やヒデさんとも
今もメールが来たりします、
ミッコも結婚しました、相手の方は再婚でミッコと私の関係も
知ってます、月に2回位逢ってます、会う時は以前からミッコが借り
ていたアパートです、
以前から夫が腰が悪く、体もミッコに躾られているのを、
奥さんも知り、会う事を許してくれました、
今日も℡がありアパートに、
今ではオメコの毛は何時も剃っており、クリもヒデさんにゴムの
吸引器で吸われ皮が剥け真珠の玉位の大きさに、
乳首も大きく長くなっており、淫乱な体になってます、
ミッコはまだ来てなく掃除をしながら待っていると、ミッコが来
何時もの様に抱き合いキスを、ミッコのチャックを下げ大きくなった
チンコにキスをして、喉の奥に当たるまで深く吸いつき舐めたり
しながらズボンを降ろし、しゃぶりながら片方の手でオメコを
アパートに来る時から濡れており、
クチャクチャと指を入れかき回しウットリなっていると、
服を脱がされミッコも裸になり、ソファに
ミッコが洗濯バサミを持って来、「これで乳首を挟むから」と
挟まれ「ミッコ痛い」と言うと「我慢して」と両方の乳首を挟まれ
少し経つと痛みが快感に変わってきました「ミッコ気持ち良くなってきた」と言うと、ゴムの吸引器具でクリを吸われオメコからは
淫汁が糸を引いて垂れ落ちていました、
器具を着けたままミッコの大きいチンコにしゃぶりつき
「ミッコ大きいチンコを濡れてビチャビチャのオメコに入れて」
と言うと器具を取ってくれ、「ソファに手を付いて尻をつきだせ」と
後ろから突かれると、気持ちいい快感が体を突き抜けました
抜いた 淫汁で濡れたチンコをしゃぶっていると、ミッコが
乳を揉みながら優しく乳首を摘まんでくれ「痛くないか」と
「ミッコ痛くない気持ち良くなってくる」と言い「ミッコ入れたい」と
ミッコにソファーに座ってもらい、
ミッコに跨りミッコの大きいチンコに手を添えオメコに入れ抱きつき
少し動かないでミッコの大きく成ったチンコをオメコの中で
感じてから、腰を大きく上下させ、ミッコの舌を吸い快感に
気が遠くなりながら「ミッコ気持ちいい逝く」とミッコに抱きつき
ミッコのチンコを入れたまま失神しました、
気が付くとソファーに 足を大きく拡げられミッコが大きいクリを
吸ってくれており、「ミッコ気持ちいい」と言いながら自分の手が
乳首を摘まみながら乳を揉んでました、
「ミッコ我慢できないチンコを入れてお願い」と言うと足を持って
大きく拡げられながら曲げられ、オメコが突き出たような姿勢に
上からチンコを入れられ大きく上下しながら、
激しく腰を動かされ「ノン足を持って」と足を持つと、
ミッコが乳を掴みながら「ノン逝くから口を開けて」と
口を大きく開けると「逝く」とチンコを抜き顔に精液が飛んでき
ミッコのチンコにしゃぶりつき私の、淫汁と一緒になった精液を
一生懸命舐め吸い取り、ソファーにぐったりと横になり眠り
眼が覚めたらミッコは居らず、
テーブルにジュースを入れて置いてくれており、シャワーを浴び
ジュースを飲んで帰路へ。

見知らぬ人と共有する廃屋

久々の書き込みになります。
古びた廃屋を見知らぬ男性とオナニー場として共有する39歳の変態男です。
見知らぬ男性が廃屋をオナニー場として利用している事を知りながらも、止める事が出来ない私は
遂に彼と出会ってしまいました。
その時の状況は完全に不利で、私は全裸にアナルには太いバイブを挿し込みロープで体中を縛り、
首輪と散歩綱を繋いだ姿を見られてしまったんです。
彼に綱を引かれ極太の肉棒を差し出された私は、もう冷静な事を考える事は出来ませんでした。
彼の肉棒を咥え、やがてバイブを抜かれたアナルに挿し込まれると、もう理性は吹っ飛び何も考えられなくなりました。
バイブでは味わえないA感覚に、私はもう虜になってしまったんです。
その日から、私は数日間彼に会う為に廃屋を訪れました。
アナルに彼の肉棒を刺し込まれると、もう何も考えられなくなります。
20代の彼は独身で、彼女が出来た事が無いそうで、私のアナルが初穴だった様です。
彼と出会って2週間程が過ぎた時、私は彼から予想もしない事を言われたんです。
”前にここに放置していた女性用下着、どうした?”
”あれは…”
”奥さんの下着だったんだろう!結婚しているんだろう”
”えっ…そうですけど…”
”奥さんかぁ!羨ましいなぁ!マンコって気持ちいいんだろう”
”そんな…事は…”
”良いだろう!一度で良いから何とかならないか?”
”妻は許して下さい!私のアナルなら好きな様に使って構いませんから”
”一回でいい!頼む!”
彼にアナルを犯され意識朦朧となる中、誰にも私達の関係はバラさない・妻の事も誰にも言わない
写真等は絶対に撮らない事を条件に私は”考えて見ます”と答えたんです。

週末、息子が友達の家に泊まりに出掛け、私達夫婦はエッチなムードで高まっていました。
私は妻に廃屋でのSEXを求めて見ると”良いわよ”と言われたんです。
鼓動の高まりを感じる中、私は妻を連れ廃屋へ車を走らせ小屋の隣の広場に車を停めたんです。
”何だかドキドキするわね”
”そうだな!”
M体質の妻は私に縛られたり、道具攻めを覚えさせられすっかりエッチな女になっていたので、
こんなシチュエーションに興奮している様でした。
小屋に入るなり、荒々しく妻の服を脱がせ体をロープで縛り始めると、アソコからは透明な汁が
溢れ出していました。
”あぁ~” そんな喘ぎ声が漏れ始め、妻もすっかりエッチモードに突入した時、廃屋の扉が開かれたんです。
”えっ…誰…嘘”
”こんな所で、エッチな夫婦だなぁ”
”見ないで…あっちに行って…”
”こんなに濡らして、見ないでは無いよね”
”誰ですか?ここから出て行って貰えませんか?”
”ん~こんな姿、近所に知れたら…大変ですよね”
”…そんな…”
”ママ仕方ない…言う通りにしよう”
”聞き分けが良い旦那だ…”
既に全裸で体中をロープで縛られ、天井から吊るされたロープに左片足が持ち上げられている格好で
アソコとアナルにはバイブを1本ずつ入れ固定された姿でした。
こんな姿、世間に知られる訳には…(息子には絶対)。
意を決した妻が首をコクリと下げ、彼に従う事を認めたんです。
”あなた…見ないで…”
彼はニヤニヤしながら”旦那にもじっくり見て貰うよ”と妻に追い打ちを掛けていました。
目を瞑る妻の胸に吸い付く彼
”デカいオッパイだなぁ!柔らけぇ~…乳首起たせて感じるのか?”
”違います”
”ここもすっかり濡れ捲って、淫乱な女だ!”
妻の足元にしゃがみ込んだ彼が初めて見る生のマンコに興奮し鼻息を荒くしていました。
バイブのスイッチを入れたり止めたりしながら妻の反応を楽しむ彼は、マンコのバイブを抜き取り、
唇を尖らせながら吸い付き始めたんです。
”あぁ~これがマンコの味かぁ~いい味じゃないか”
”おっ、これがクリトリスだな!大きくさせちゃって皮から出ているじゃないか”
”変な所触らないで…さっさと終わらせて”
”何言ってるんだ!時間はいっぱいあるんだし、ゆっくり楽しませて貰うよ”
彼は妻のクリトリスを弄ると妻も我慢していた声が漏れ始めたんです。
アナルのバイブは全開にされ、妻の限界も直ぐに訪れました。
”ん~アァ~ダメェ~…”
”もう逝っちゃうのか?他人に逝かされる気分はどうだ?”
”でも逝かせない”
スイッチとクリトリス責めを繰り返す彼は、妻が逝きそうになると止めるを繰り返し、生殺し状態にさせたんです。
”もうお願い逝かせて…このままだと変になりそうなの…”
”ん~どうしようかなぁ…俺の言う事何でも聞くんだったら逝かせてあげても良いけど”
”そんな…分かったわ何でも従います!だから逝かせて下さい”
”御主人様、私の身体を自由に使って構いません、だから淫乱な私を逝かせて下さい…だろう”
彼は妻を完全に支配しようとしている様でした。
”御主人様、私の身体を自由に使って下さい!何でもします。だから逝かせて…下さい”
”いい子だ!ホラ思いっきり逝け…”
”あぁ~凄い…逝っちゃう逝っちゃうわぁ”
息を荒らしながら妻は激しく逝き終いには潮まで噴き上げたんです。
ロープを解かれた妻は、胸の上下とマンコに食い込む様にロープを付けられ、首輪に縄を付けられ
廃屋の外へと連れ出され四つん這いで犬の格好をさせられていました。
完全に支配された妻は彼に従うしかありません。
アナルにはバイブが入ったままで、彼の足元にチンチンをする格好で座り、彼の肉棒を咥えました。
そして彼は初めて味わう女性器に肉棒を埋めたんです。
”うっ、アナルとは違った緩やかな締め付け…マンコってこんなに気持ち良かったんだ”
満足げな表情で彼は腰を動かし、ハァハァ息を荒らす妻を眼下に激しく腰を動かしたんです。
”御主人様…お願いです、中だけは許して下さい…”
”中は駄目なのか?俺の子供が欲しくないか?”
”お願い…それだけは…”
”じゃ、また逝かせないぞ…良いのか?気持ちいいんだろう!ヒクヒク締め付けがきつくなって”
”あぁ~…逝きそうなんです…お願い逝かせて…”
”中で良いんだろう!俺の子供欲しいだろう”
”あぁ~…ダメ…もう限界なの…”
”逝かせないよ”
”止めないで…逝かせて…御主人様…中で出して下さい…だから逝かせてぇ”
彼はニヤニヤしながら妻の中へと精液を吐き出し、2度・3度目は廃屋の中で妻を天井に縛った状態で
アナルの中で放出させたんです。
”はぁ~気持ち良かった!奥さんも何度逝ったかなぁ”
息を荒らす妻を残し彼は廃屋の外へと出て行きました。
後を追って行くと
”最高のマンコとアナルだったよ!また奥さん使わせてもらうよ…良いよね”
そう言って彼は汚れた肉棒を私に向け、口で綺麗にする様に命じて来たんです。
彼の足元に膝間つき、彼の肉棒を咥える私に
”お前も欲しいんだろう!アナル向けろよ!入れてやるよ”
そう言われ私はズボンを下ろすとアナルに彼の肉棒を受け入れたんです。
”奥さん使っても構わないよね!”
アナルを犯されている私に”No”と言う答えは無く、”誰にも言わないで下さい”と了承したんです。
廃屋に戻った私は妻のロープを解き、熱く煮え切った肉棒を妻のマンコへと差し込んだんです。
お互い抱き合いながら、汚れた唇を交わし愛を確かめると車で自宅に戻りました。
家に戻り、私は彼から逃れられない事を感じていましたが、妻もきっと同じだったと思います。

狂った妻

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。


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鬼畜男に堕とされた私の妻 2

 しかし、男は全く動じる事なく「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」そう言ったのでした。(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。「あっあれは…貴方が無理矢理…」…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
*「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」男が股間を指差します。「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。


「写真を…返して!」「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」「卑怯者っ…!」妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。

 あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。

「お願い…します…」「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」声を詰まらせる妻…。男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。


「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。

「そんな事…」妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。「早くしろ…」しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。「…分かりました」ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。

 太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。「ん…んふ…あふ」息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。

「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。

 反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。(ジュル…ジュポ…)そんな音が聞こえました…。口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。

 喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。


「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。

 ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。

「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」

と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは「クチュ…ニチャ…」と、湿った音が倉庫内に響きました。「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。


「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。

 レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。


 口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。

「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」「は…はい」「丁寧に舐めろよ」「んぅぅ…分かり…ました…」「もっと舌を使え」「あぅ…は…い」「俺のチンポの味はどうだ?」「ん…ぐむぅ…」「どうなんだ?」「んぐ…お…美味しい…です…」「もっと音を立ててしゃぶるれよ」「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」

「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。


 そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。

 先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。

 邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。「それだけは…それだけは…あうぅ…」そう、うわ言のように繰り返す妻。「いくぜ…」男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。

 露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。「グヌュ…クチャ…」湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。「ぐぅ…うあぁぁ…!」男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。

「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。


 両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。


 男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。

「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。

 倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。


「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったって。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」

「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。

 男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

 他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。

 彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…


 妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。

 そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。

「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。

「あ…な、何を…」そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。


「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。

「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。

 すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。


 自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」「お願…い…イカせて…」禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。

「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」「お…願い…もっと…して…」「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」「じゃあもう止めるかい?」「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」

「私の…?」「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。


「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」「あぁん…は…はい…!」男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。


 もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。

「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。

「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」「ぐむ…あふぅ…んぐ…」鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」「はぁ…はぁ…はぁ…」激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。


 そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。「うぅ…」すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」「いや…いや…」子供のように泣きじゃくる妻。

「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」「…!」もう、この男からは逃げられない。そう感じました。



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