萌え体験談

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淫乱

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』

「名無しさん」
お世話できてると思うと光栄です (#^.^#)
オカズになるか分からないけど?
今日はパンツじゃなくて… 思い切って!
自撮りオッパイ写真を投稿しちゃいます (^_^;)


遅くなったけど… 先日の帰宅理由を書き込みますね。。。
最近テレビで俳句を批評して添削するのを観たから… 私も一句。。。


          汚
        即 チ
      腹 尺 ン
          ポ
      苦 ゴ を
      出 ッ
      す ク
        ン


つたない俳句? 川柳?で
読んで字のごとく…
お客様の恥垢ベットリの汚チンポ咥えて!
渾身のフェラ奉仕で射精に導き『ゴックン!』
そしたら… お腹壊して『お尻ピ~ピ~状態!』
【 腹くだす 】を「 苦しんでウ○チを出す 」と言う意味で【 苦出す 】
遊び心と… 私の苦しんでた心情を当て字にしました (^^ゞ

二人目の常連さんの予約キャンセルがあったから…
フリーの方を接客したら… 汚チンポだったんです (@_@;)
即尺するんでズボン脱がしたら… 「モワ~ッ」と汚チンポ臭が…
お客様が「舐められる?」って聴いてきたけど(この手の人の扱いは慣れてます)
「大丈夫ですよ」とか言うより「臭い! 凄く臭いよ!」と言いながら…
鼻をパンツに擦り付けて「クンクン!」(ホントは嗅いでません!)
「ハァ~ハァ~」して… 口呼吸でヨダレを垂らしながら…
パンツを下げて汚チンポを「シコシコ」手コキ!
この行為で恥垢を指で剥ぎ取り! 完全勃起したら…
「凄く臭いし汚いね! でも好きよ! 舐めちゃう!」と言って「ペロリ!」
(無駄な抵抗だけど… 直接恥垢に触れないように舌に唾液ベットリ!)

この頃になると汚チンポ臭が眼に染みて「ウルウル状態!」
潤んだ瞳で! お客様を見上げながら「パクリ!」そしで「ジュボジュボ!」
お客様は「凄いな~ ピンサロだとオシボリで拭かれるけど… 舐めれるんだ!」
(ピンサロだと拭かれるの? 大金を頂いてるから… 比較されてもね~)
興奮してヨダレを垂らす振りして… お口の中に溶け出した恥垢を吐き出しながら!
最後はディープスロート! 即尺汚チンポを射精に導き「ゴックン!」
(精子の味が分からないように… 喉の奧まで深く咥え込むんです!)

それからマットでオマンコに生ハメ中出し!(洗浄したからアナルもペロペロ!)
ベットでは生ハメからの~ 射精の瞬間に… お口で受け止めて「ゴックン!」
お客様は満足して帰られましたが… 三人目の接客中に… お腹が差し込んで…
ウ○チ漏らしそうだから… 必死に括約筋を引き締めてたら…
「今日は良く締まるな!」だって (?_?) 喜んでた… なんとか漏らさず接客終了。。。
(アナルSEXマニアの常連さんじゃなくて良かった… 挿入されたら漏らしてた!)
トイレに即効で駆け込んだけど… 吐き気も模様してきて最悪 (@_@;)
店長と帰っても何度もトイレに行くのが恥ずかしいから… 自宅に帰りました。。。

家に帰って寝室の扉を開いたら主人は睡眠中… 廊下の明かりで見えたけど…
主人の枕元には… 私の「汚パンツ」が散乱してました!
(私が帰って来るとは思ってないから… 汚パンツでオナニーしてたのね)
ホントに「汚パンツ」好きだよね! また店長の家から「シミパン」持ってくるね!
店長の家に帰る時は… 接客中出し精子はビデ洗浄してるから…
持ち帰ってくるパンツは「私本来のオマンコ臭で」興奮するんだって。。。

『 私のマン汁だけじゃなくて… 店長の中出し精子も付着してるかもよ? 』

生身の私が帰宅しても… 「お掃除クンニ」だけで 半年間もチンポ挿入我慢して!
店長に命令されてるんじゃないのに… 自分で調教? 変態マゾ夫だよね!
店長が「ドS 」だったら「MM夫婦」として完全調教されてたね。。。
「見せ付け」もしたから… これからはチンポ挿入解禁だね (#^.^#)
(ゴム装着は私の考えです  この方が主人が萌える?と思ったの)

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』


だらだらと書き込みましたが… これが帰宅理由です。。。
主人を起こさずソファーで休んでたけど… 何度もトイレに (@_@;)
朝方… 痛みが治まってきたから書き込んでました。。。

朝起ちチンポをモーニングフェラもしましたよ (*^^)v
(何歳まで「朝起ち」ってするのかな? 女には理解できない不思議な現象です)
前夜のオナニーで射精までは導けなかったけど(2回も出したんだって)
拭き取り不十分な… オナ射精精子を綺麗に舐め摂りました (#^.^#)

腹痛も昼過ぎには治ったから… 病院にも行かないで出勤しました。。。 
サルモネラ菌? カンピロバクター菌?
これからの季節… 『 汚チンポ 』には要注意ですね!


それから懇親ゴルフ? 私のコースデビューですが… まだまだヘタッピーだから…
私の腕前を【 公正な第三者の厳しい眼で精査してもらい! 】
【 一日でも早く! 】コースに出られるように練習に励みます (^_^メ)

ですが… もうひとつ問題が…
私は裸で商売してるから… 日焼けが難敵なんです (T_T)
スクール水着の日焼け跡なら… 萌える人がいるかもしれないけど…
ゴルフ焼けじゃね~ スク水でゴルフしちゃおうかな~
(おバカな変態淫乱女の思い付きですね~)
ソープ勤務と! この板で! そもそもあった淫乱要素が開眼して!
「名無しさん」が言うように… ますます変態淫乱女になっちゃう (^^ゞ


続き・・・・


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「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が・・・・・

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり納得してくれたみたいです。相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ~見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。パンティーの真ん中の辺りが湿っています。男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、引っ張ったりしています。もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、吸い着いたりしています。私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う妻の声が聞こえます。男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。すると、1人の男が床に寝そべりました。そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分のオマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。衝撃でした。こんな妻の姿を私は初めて見ました。眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。

・・・・・・・・・

無料ポイントに釣られて出会い系を使った結果

俺はそれまで彼女がいたことがなかった。その上リアルでうまい出会いなどあるはずもないけど彼女欲しーなーとか思ってた。出会い系とか聞いたことはあったが、怖くて手を出していなかった。出会い系に登録したのは友人の勧めだった。が、あとから聞くとその友人も出会い系は利用したことがなく、正直俺を実験台にしたかったらしい。

で、出会い系に登録。なんでかというと無料ポイントが2000円分あるから。とりあえず、登録手順ぜんぶ済ませて無料ポイントを入手。俺スペック19大学浪人身長177cm細身顔フツメン眉毛が綺麗って言われるwww他に褒めようがないのかよwwwwwよく使い方分からんかったから、とにかく近所に住んでて良さげな子4人にこんな感じのメール送った。

「良かったら仲良くしませんか?年上の人が好みです」すると、30分程して一人の子から返信が。

「いいよ、私は20歳だよ。俺君はいくつ?」
俺「19の浪人生です。女(Aにしとく)さんはなに大学生?」

プロフに学生って書いてあった。

A「へえ?。そう、私は○○大学(地方の国立大)だよ。俺君は高校どこだったの?」

とかだいたいこんな感じで地元の話を5~6往復メールしてた。そしてその後。

Aからの返信「もっと俺君とメールしたいから直アド交換しませんか?」ちょっと迷った。変なアドレス回収業者かとも疑ったが、ここまできたのだからと直アド交換した。直アド交換してからAは(あくまでメールだが)饒舌になった。

A「俺君は彼女とかいないの?」いたことないです。
A「じゃあ、えっちとかしたことないのかな笑」したことないです。興味はありますけど

A「そうなんだ。じゃあしてみる?」

!?という流れで会うことに。ただし、しばらく忙しいから1週間後に会うことになった。で、その間もメールは続くんだがこのAちゃん、ド淫乱だったwwwww童貞さんの俺としては女の子が淫乱とか考えただけでムスコが暴れるわけです。

会う当日。俺は宅浪だから基本勉強するか暇するかどっちかなんだ。あるコンビニの前で待ち合わせ。顔合わせの時は清潔感が勝負とか聞いたことあったからチノパンにワイシャツ+カーディガンで行った。

いた。20分前に着いたのにもういた。

俺「あの」
A「俺君?」
俺「あ、ええと、そうです」

とにかく昼飯食ってなかったから近くの喫茶店に。俺はピザ食った。Aちゃんはなんかミートドリア食べた。時間あるしどこ行く?ってなってカラオケ行った。これはメールしてた時から予測してたことで、カラオケの練習は一人でちょくちょくやってた。そのおかげか結構うまく歌えてたと思う。俺が途中でBUMPを入れたらAちゃんもファンらしくてそこからまた盛り上がった。

カラオケは20時までのフリータイムだったんで14時からいて6時間歌ってたことになる。そしていざホテルへ。俺はラブホとか初めてだからAちゃんが行ったことあって綺麗なところに連れてってくれた。料金は俺が初めてっていうのと相手が年上だからってだしてくれた。ついに初ラブホ綺麗だった。

バスルームの鏡デカ過ぎわろたwwww最初は抱き合ってしゃべってた。とにかく全てが初体験だったからテンパりそうだった。でも余裕のない男は嫌われるらしいから、経験が無いなりに落ち着こうと努力した。が、俺の愚息はすでに覚醒してしまっていた。

キスして、そのままベッドの上に。おっぱい触った。パンツの上から弄った。パンツ脱がして指入れた。

ちなみにその日のAちゃんは下着が上下白だったwwwwwわかっていらっしゃるwwwwwwwwwwフェラしてもらった。なんかね、後から分かったけどフェラって個人差はあるだろうが、まんこより気持ちいい。単にAちゃんのテクがすごかっただけかもしれんが。とにかくジュッポシュッポいってバキュームやばいんだ。すると、不意にこみ上げるものが。

俺「あ…で、でる…!!」Aちゃんお構いなくバキューム。そのまま口に出してしもうた。ごっくんしてくれた。このときすでにAちゃんはかなり濡れていた。フェラしてもらって気持ち良くなってる俺を見て濡れるらしい。

女ってわかんねwwwゴムは自分でつけた。付け方予習しておいてよかったわwwwwそのまま正常位でインサート。感想、あったかい。ゆっくり出し入れするだけで女は気持ちいいらしい(演技かもしれんが)上手く腰振れんかったがピストンの速度はなんかだんだん上がってきた。

A「あんっ、はあ…っ!ん、あ…イク!イ…ク、やば…いくっ!!」

Aちゃんイッタ。なんか演技かもしらんがイカせられてすげえ嬉しかった。イクときまんこの締めつけが半端なくなる。いろんな体位をやってみたいというと快く応じてくれた。まずは騎乗位。上下におっぱい揺れる。まじ揺れる。M字に開脚させたら奥まで当たるらしい。

次は立ちバック。繋がったまんま部屋を横切ってバスルームのデカい鏡の前でピストン。バックはお尻が当たるのが非常によろしいですwwww俺も限界になってたからバックでイッた。俺放心状態でなんかAちゃんと抱き合ってシャワー浴びる。

シャワー浴びてる途中ですでに再びムスコがバトルモードにその後もエッチして、さすがに疲れたので終了。人妻ハンモックに感謝して帰宅した。

万引き女子大生の行く末

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路?

今回は、あいこが私のM奴隷を卒業したことのご報告です。

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去年の秋頃から、あいこは本やパソコン画面を見ては、溜息をつくことが増えていました。

学生がこの時期誰しもが直面する、卒業後の進路の悩みです。

高校生の頃から彼女の志望は教師でしたが、最近は地元の観光振興の職(市役所)等にも関心があり、方針を決めかねているとのこと。

私もセックスの回数を減らし、相談に乗りもしていましたが、教員免許取得を目指しながら他の職の情報収集、面接などを行うのは非常に難しい。

厳密に言えば、私が積極的にコネ、ツテを使って情報収集や面接を受けさせ、応援をしてやるという方法もなくはないのですが、彼女は大学一年生の頃から、一回りや二回りは齢上の男達にセックス漬けにされてきています。(お金やその他諸々のことはいいから、あいこは勉強とセックスを頑張りなさい、という感じ)。

考えていくうちに私は、このまま社会人の庇護の元で就職を果たすのではなく、同年代の人たちがしているように、自らが動き、情報収集し、競い、自分自身の力で課題を解決して就職を果たすのがあいこの今後のためには良く、そのためには、彼女の物理的・精神的独り立ちが必要との結論になりました。

そうして、3月の終わりに私から、私のM奴隷を卒業することを提案。

具体的には、

・今まで撮った性行為の動画、画像、音声はすべて破棄する。

・今後、私の他、今まであいこを抱いた男たちの誰からも、あいこに接触をしない。

・同棲は解消。
(こちらで報告していない貸し出し(援助交際)も含めると、あまり贅沢はできませんが、残り一年を一人暮らしすることは可能なだけのお金はすでに集まっていました。)

あいこは少しだけ考えた後、これに同意しました。

もう21歳の大人として、自分はこのままではダメだということを、悟ったようでした。


それからはあわただしく新居の選定、契約、荷物の移動などしましたが、それと並行して、今まで貸し出し等でお世話になった(?)皆さんに挨拶周り(希望者にはお別れセックス)をしようという話になりました。
貸し出しセックスで繋がった異常な関係とはいえ、何度も肌を合わせた人たちと離れるにあたり、最後にもう一度だけ、ということで。

ただ、その後相談していくうちに、挨拶までする相手は限られていて、Aさん、あゆみさん、Oさん、Tさん、Iさんぐらいが妥当だろうということになりました。

土産物屋のYさんは婚活パーティーで出会った女性と結婚を視野に入れたお付き合いを始めるのを機に仲間を抜け、それ以来連絡を取っていませんので、今回も連絡はしないこととしました。
(こちらでは報告していませんが、彼女さん以外の女性の抱き納めになる可能性大、ということで、最後に1晩あいこを好き放題抱かせてあげました。)

また、絶倫老人のUさんにも、連絡はしませんでした。
Uさんにはここで最後に報告をした以降も3回お泊りで貸し出し抱かせていたのですが、健康上の問題が見つかり、入退院を繰り返しながら安静に生活する必要が生じ、Uさんから関係終了の申し出を受けていたためです。
(Uさん曰く、「僕のような年寄りに、あいこちゃんとの逢瀬は最高の冥途の土産になった。ありがとう。」とのこと。)

その他、いちおう有料貸し出し(援交)の相手として1?3回相手をし連絡先を交換した男性は、ここで報告しなかった人も含め何人かいますが、基本的に氏名も仮名で教えてヤることをヤってお金をもらうだけの関係のため、特段連絡無し。またあいこを抱きたいという連絡があったときに、私から、「もう彼女は援交から足を洗った」と告げることとしました。

更にあゆみさんは、あいこの独り立ちを喜び祝福はしてくれましたが、レズプレイを行うことは希望せず。
二人でお茶を飲み、お喋りするだけの、本当の挨拶となりました。

そのため、結局、お別れセックスをする相手はAさん、Iさん、Oさん、Tさんの4人。

この4人には、せっかくだから(?)ということで、あいこが今後真っ当な人生を歩めれば生涯経験することが無いであろう、輪姦セックスをしてもらうことに。

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Aさん達とのお別れセックス会の会場は、東京郊外のラブホテル。

条件は動画、画像撮影NG、私もプレイ時には基本的に同席することとしました。

集合時間の一時間前に入室し、先にシャワー等済ませて待っていると、Aさん達が続々と到着。

雑談もそこそこ、早速プレイ開始。

まずは、あいこを裸にしてシートを敷いたベッドに寝かせて、Aさんによる公開剃毛。

最後に剃ってから一か月半で少し毛の生えていた下腹部を、パイパンにしていきます。

これから行われることを想像してマンコを濡らしていたあいこは、大勢の視線をマンコに感じながらの剃毛で更に興奮し、まだ手マンもクンニもされていないのにグショグショに。

割れ目から蜜のようにやや粘性のある液体を垂れ流していました。

Aさん「よしっ、完璧!」

一同「お?っ!」    パチ パチ パチ ・・・

剃毛が完了し、目の前にツルツルマンコをお披露目され、男たちは思わず拍手。

あいこは恥ずかし気に苦笑い。

Aさん「じゃあ、始めようか!」

Aさんの掛け声と同時に、各々全裸になり、唇、胸、マンコに吸い付きます。

あいこ「んあぁ・・・・! ぅぅ! むぅ?。。。」

チュパッ、 チュパッ チュパッ ・・・

男たちは夢中で吸いまくり、部屋にはあいこのヨガる声だけ(唇も奪われているため「む?」とか「ん?」とかですが)が聞こえる状況。なんともエッチです。

ただそれが3分ほど続いた後、

Iさん「あぁ、だめだ、もう我慢できない!」

Iさんが挿入をご希望。挿入順は、ジャンケンで予め決めていたそうです。

あいこのお尻を自分の方に向けさせ、ズブリと挿入。

Iさん「はぁ?、やっぱり、あいこちゃんのおオマンコは最高だ?!今回が最後なんて、残念だ?!」

パン パン パン パン !

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハァンッ! 」

Iさんに犯されている間にも、あいこは両脇から胸を揉みしだかれ、前からはペニスを口に突っ込み、おしゃぶりをさせられています。

男たちの欲望は止まりません。

Iさん「あーダメだもう出る!」

数分後、Iさんがフィニッシュ。

Iさんは思う存分バックから突ききった後、Aさんと場所を変わり、お掃除フェラを要求。

あいこは素直にフェラを始めますが、今までの挿入でいやらしく白く泡立ったマンコを突き出した格好。

どんどん挿入してください と言わんばかりの格好に、次の順番のOさんが近づき、片手で自らのペニスを、もう片手であいこの尻をつかみ、後ろについて照準を合わせます。

Oさん「次俺ね! よろしく!」

あいこ「むぅぅ?、 ん?!

     ンッ! ンッ! ンッ! ンッ! ンー!!」

 
口いっぱいにペニスを頬張った状態で挿入され、フェラをしながら喘ぎ出します。

それ以降も、
Oさんが射精するとOさんのお掃除フェラをしながらAさんにバックから挿入、
Aさんが射精するとAさんのお掃除フェラをしながらTさんにバックから挿入
という順で、常にお掃除フェラをしながらピストンを受けるという状態で、全員から一発ずつ射精されました。

最後のTさんのお掃除フェラをしているところで、
最初にフィニッシュしたIさんがまた挿入位置につこうとし、それに気づいたあいこの表情が引き攣った(もう勘弁して!休憩させて!という表情)ので、私は助け船(?)を出してあげることに。

私「あいこ、最後だから、マンコだけじゃなくクチもケツもたくさん使ってもらうんだぞ!」

Aさん「よぉし、Sさんのお許しが出たので、さっそくやっちゃおうか!」

そう言うとAさんは、Tさんのペニスをしゃぶっていたあいこの尻を、ペチンと叩きました。

あいこ「ふぁ、ふぁい・・・。」

Tさん「えー、まだ俺のお掃除が途中ですよー!」

Iさん「俺もまた挿れたーい!」

Aさん「あぁ、すみません。じゃああいこちゃん、Tさんのお掃除続けながら、お尻はこっち!
    Iさんはー、さっきしたばっかなんだから、我慢してください!」

そうして一層あいこの尻を高く上げさせると、イチジク浣腸。

しばらくしてあいこの便意が催してくると、トイレまで連れていって全員で排便鑑賞。

それからすぐさまバスルームに移動し、お湯浣腸。

あいこ「う??っ!苦しー、もう、いっぱいです・・・!」

あいこの大腸内がお湯でパンパンになったところで、Aさんが腹をプッシュ。

プシャーッ!!

少量の便を含む水が勢いよく放出された後、念のためもう一回洗浄。

今度はお湯浣腸をしたことが今までないというIさんが、浣腸役に立候補。

Iさん「よーし、いくよ!」

お湯を出し切りまだヒクついている菊門に、お湯を吸わせたシリンジをブスリと突き立て、お湯を腸内に流し込んでいきます。

あいこ「ひっ、もっとゆっくり! ゆっくりにしてください!」

勢いが良すぎたようで、あいこからソフトな注入を懇願。

Iさん「あっごめん!   ゆっくり、 ゆっくりね・・・

    ・・・よしっ、全部入った!」

あいこ「うぅー!すみません、もうダメッ!!」

プシャーーッ!

既に限界だったあいこは、シリンジが抜かれたのとほぼ同時ぐらいでお湯を噴出。

排出されたお湯には、もうほとんど便は混じっていませんでした。

体を拭いてからベッドに戻ると、本日初アナル挿入の権利を決めるジャンケン。

その僥倖を勝ち取ったのはOさん。

Oさんはあいこにワンワンスタイルで尻を突き出させると、アナルの周辺にローションを垂らし、指で周辺に塗り込んだ後、人差し指でほぐし始めます。

あいこ「んっ、 んぁっ・・!  んー、 んーっ、んっ!」

Oさん「あれぇ?こないだヤった時よりまたユルくなっちゃったんじゃない?
    こんなんで、うんち漏れたりしないの?」

私「実は今日アナル使ってもらいやすいように、一昨日の夕方から昨日の夕方まで、
  太めのアナルプラグ挿れて一日過ごさせたんですよ。しばらくすれば、元に戻ります。
  昨日はあんまり固形物食べさせてないんで、腸内も割ときれいだったでしょう?」

Oさん「そうだったんですか!いやぁ、うれしいなあいこちゃん!
   たくさん、使わせてもらうからね!」

あいこ「アッ  ァッ  ンァッ、 ハイィ・・・!」

それからはまた、男たちは場所を交代しながら好き放題にヤリまくり。

あいこからすれば、常にクチ、マンコ、アナルのいずれか一つ以上に肉棒を突き立てられている状況。

あいこ「アァーーッ! アッ、アァーーーーーーッ!!(泣)」

途中からあいこは快楽のあまり、犯されながら泣いてしまっています。

二時間も経った頃、さすがにペースが速いということで、一度少し緩やかなプレイに移行。
(とは言っても、あいこにとっては相手が一人ずつになり、ピストン等を比較的優しくしてもらえるというレベルのもの。)

そこで順番待ちの人たちと雑談となり、あいこの将来に話が及んだのですが、

Oさん「先生かー、大丈夫かな?

     何しろ、こんな淫乱、ですから、ねっ!」

あいこ「あうっ!」

「ねっ」と言いながら一際奥深くまでズンと突き入れられ、あいこは溜まらず声を出してしまいました。

あいこ「ンッ・・Oさん・・・、もぉーヒドイ!」

Iさん「だって本当のことでしょ? それに、こんな誓約書まで書いたんだし、あいこちゃんはボクたちに何されても文句は言えないよねぇ?」

そう言いながらIさんが示したのは、額縁に入れてベッド脇に立てかけられた、あいこ直筆の誓約書。

そこには、震える文字で、

「Sの奴隷を辞め、Aさんたちの中出し専用肉便器として生きていく」

と書かれていました。

過去、あいこがAVへの出演を避ける代償として泣く泣く受けることになった大輪姦は、彼女の心とカラダに「大勢に無茶苦茶に犯される」という被虐の悦びを焼き付けることになりました。

私の元で調教を受け直し一年が経った頃、彼女の中で再度の輪姦への願望が育ち、私はそれを叶えるため、Aさんを含む5名に輪姦を依頼。

Aさんが示した誓約書は、その輪姦中に強烈な寸止め地獄を味あわされ、イカせて欲しさに負けて書いたものでした。

この誓約書、Aさんたちはプレイの一環として書かせたものなのでもちろんすぐ破棄すると申し出てくれたのですが、
私は、これはこれであいこを虐めるアイテムとしては面白いと思い、取っておいてもらっていたのです。

Aさん「そうそう、これもあったね。

     じゃあ皆さん、そろそろアレやりますか。」

あいこ「・・・?」

そうして、試練が訪れました。

あいこは四肢をそれぞれロープで縛り、ロープの端はベッドのそれぞれの脚に結びつけます。
いうなれば、四肢をX字に開かせられた状態で、ベッドに固定されたわけです。

それから、AさんとIさんが両乳首に吸い付いてチュパチュパとしゃぶり、Tさんが脇腹や臍の辺りを指でくすぐりながら、Oさんがローターでクリ付近を責める、性感帯同時責めを開始。

あいこ「アヒッ、 ヒッ! ヒッ、ヒッ、ヤッ、ダメッ、コレダメッ!! イヤァッ!」

あいこは身悶えして襲い来る快感から逃れようとしますが、がっちり施されたロープの拘束がそれを許しません。

あっという間に絶頂が近づきますが、そこで一斉に男たちの動きがストップ。
過去あいこに誓約書を書かせた時と同じ、寸止め地獄の始まりです。

イキそうになる → ストップされる

の繰り返しを30分ほど続けられ、その間あいこは

あいこ「お願いします!イカせてください」

懇願をしてみたり、

あいこ「ねぇ?!オチンチンほしい!ちょうだぁ?い!」

動ける範囲でカラダをくねらせエロ声を出して誘ってみたり、

あいこ「Sさん助けて!イカせて!」

私に助けを求めたりしましたが、どうにもならないとわかると、

あいこ「モォーーーッ! キライ! みんなキライ!(泣)
     アッ、アァァ!」

ついには泣き出してしまいました。



そこでOさんから悪魔の提案。

Oさん「この誓約書、今後も有効ってことにしてくれればイカせてあげるんだけどなー。」

あいこ「鬼っ! ヒドイッ、ヒドイッ!」

まぁこれも、私は事前に聞いてたのですがね。
あくまでも本気で今後も性ペットを続けさせるつもりはなく、あいこを虐めるつもりでOKを出していました。

Oさん「就職も、世話してあげられるよ?うちの病院の受付とか。」

Tさん「つらいだろ?早くラクになっちゃいな?」

男たちは優しい言葉をかけ、あいこを誘惑します。

しかしその後数回の寸止めにもあいこは折れず、

ついには、

あいこ「あたしはっ、 にっ、肉便器じゃなくて、 ヒック(泣)、  

    ほっ、他に、やりたいことが、あるんだからっ!!!」

と叫びました。

その叫びを聞いた私は思わず駆け寄ると、開かれた彼女の股に顔を埋め、クリに吸い付きしゃぶりまくりました。

あいこ「アヒッ! アッアンッ! アッ! ヒッ! ヒゥッ!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!

     キャァァーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

あいこは高まった性感を一気に解放させる金切り声をあげ、腰を浮かべて絶頂しました。

絶頂の余韻が収まると、私たちへの恨み言。

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ヒック、 もぉ、 ひどい! サイテー! ハァ、 ハァ・・」

私たちは口々に本気じゃなかった、プレイの一環だったと言い訳して、持ってきて冷蔵庫に入れていたケーキを出して機嫌をとりながら、30分ほど休憩。

それからまた1時間ほど輪姦をして、お別れセックス会はお開きとなりました。

あいこがシャワーを浴びて服を着た後、奴隷誓約書を返してもらいました。

Aさん「写しもとってないから、安心してね。
    それとこれ、みんなから! 頑張ってね!」

そういって手渡されたのは、ご祝儀袋。

帰ってから確認すると、一人5万の計算で20万。

この費用は、あいこが新生活をするための費用とさせてもらうことにしました。

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輪姦の疲労を取るために、三日間セックスはお休みし、その間に私の部屋からあいこの私物は、すべて引っ越し先に送ってしまいました。
残る私物は、小さなキャリーケースに入るぐらいの、歯ブラシや着替えぐらい。

あいこと過ごす最後の夜。

先にシャワーを浴び布団に入っていた私に、風呂上がりでパジャマ姿のあいこが話しかけました。

あいこ「ご主人様。今までお世話になりました。最後ですから、たっくさんしましょうね!
     もう、あいこのマンコはご主人様のオチンチン受け入れ準備ばっちりですよ!」

思い返せば、出来心の万引きをネタにKさんに性調教された彼女の、複数プレイデビューの相手として出会ったのが最初。

あいこ「前と後ろ、どっちにします? それとも私が上で動くにします?」

その後、AVに出演させられそうになっていた彼女を私が引き取り、セックス漬けの日々を過ごしてきました。

あいこ「珍しい、迷ってるんですか?じゃあ私が決めちゃいますよ。
     今日は、基本に立ち返り、正常位でお願いします!」

それが彼女の人生に与えた影響は大きいと思います。
普通に考えれば、良くない方で。ただし、経済面、人生経験という意味ではちょっとはよい面もあったと期待します。

あいこ「ご主人様。 あいこの淫乱マンコに、ご主人様の立派なオチンチンをください!」

少なくとも、彼女と過ごした時間は、私にとってはかけがえのないものになりました。

あいこ「あっ・・あっ・・・アァ?。。」

願わくば彼女にとっても、そうであって欲しいと思います。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! キモチイ?!」

その日も私たちは様々に体位を換え、体液を交換するような濃厚なセックスを行いました。

最後は、正常位であいこを抱きしめガンガン突きまくり。

あいこ「ご主人様っ! ご主人様っ! アンッ、 アンッ! 来てっ! 奥で! 一番奥で出してっ!」

私はM奴隷の最後の願いを聞き入れ、彼女の一番奥深くまで突き入れて動きを止め、精を放つことにしました。
ラストに向け、ピストン運動を早めます。

そうして、

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

    あいこの淫乱マンコ、ご主人様の極太チンポでイクッ!」

    イクッ! イクッ! イクッ!!
 
    イクゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」



ドピュッ    ドクッ  ドクッ  ドク ドク ・・・・・・・

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ハァ。。。

    あぁ?・・・、あったかい・・・。」

しばし結合したまま余韻を楽しんだ後、あいこはギュッ、ギュッと膣を収縮させ、尿道の中の精液を搾り取ってくれました。

その後は、ペニスの周りを舐めつくし、尿道内の精液も吸い取るお掃除フェラまで。

いつものような行為を終えた私たちは眠りに落ち、翌朝私が目を覚ました時にはあいこの姿はありませんでした。



あいこが私の元を出て行って半月ちょっとした後、彼女から「検査結果異常なし」を知らせるメッセージが届きました。

結果が出たら教えるよう依頼していて、性病等の検査結果のお知らせです。

千回を越すセックス、数十万回ものピストンが、彼女の膣や子宮を傷つけ、妊娠しづらい体質にしてしまっていないか、今更ながら心配をしましたが、検査でわかる範囲では、病気もなく、妊娠能力も正常とのことでした。

女子大生M奴隷あいことのプレイ報告は、ひとまずこれでおしまいです。

彼女の将来は、教師か、地元の観光振興か、それ以外か。
はたまた残り一年の学生生活で素敵な誰かと出会って、そのまま専業主婦なんていう道もあるかもしれません。

ただ、彼女の将来は、彼女が決めること。彼女が幸せになれることを祈り、これからは遠くから、心の中だけで応援していきます。


最後に。

みなさんが今後、「あいこ」かもと思われる女性と知り合い、お付き合いをするようになっても、自分から言い出さない限りは過去のことは聞かないであげてください。

ただ、性生活の部分では、思いっきり虐めて、彼女を悦ばせてあげてください。

それが性快楽を知り尽くした彼女と、長続きするコツだと思いますので。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

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あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

----

こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

----

こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

----

こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

----

こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

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追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

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こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

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でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

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好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話15

最初から読みたい人は↓



76話

「お、佳代ちゃん苦しいの癖になってきたか?じゃあもう遠慮なくいくぞ?」

そう言って吉岡先輩は再び佳代ちゃんの口の中にペニスを深く入れていく。

そして再び佳代ちゃんの頭を大きな手でガッチリと固定するように掴むと、吉岡先輩はそのまま腰を前後に動かし本格的にイラマチオを始めた。

「ん゛ッ……ン゛……ンン……ン゛ッ……!」

佳代ちゃんは少しだけ慣れてきたのか、さっきみたいに嘔吐しそうになるような事はなかったけど、相変わらず苦しそうで涙が止まらないみたいだった。

でも嫌がってる素振りは見せないし、吉岡先輩のイラマチオを完全に受け入れてる感じ。

吉岡先輩の言う通り、本当に佳代ちゃんはイラマチオの苦しさが癖になってきているのかもしれない。

だけど佳代ちゃんがイラマチオされている姿というのは、俺からすればなかなかショッキングな姿だった。

物凄く乱暴なプレイに見えるからやっぱり心配になっちゃうのに、同時に佳代ちゃんの苦しそうな表情にゾクゾクしてしまう。

真っ赤な顔して号泣しているかのように涙が止まらない佳代ちゃん。

しかも佳代ちゃんの口の端からはかなりの量のヨダレが垂れていて、その唾液がダラダラと糸を引きながらマットの上に垂れていくのが途轍もなくエロかった。

好きな女の子の普通じゃ見れない姿や表情に、俺は確かに興奮していた。

「佳代ちゃんは喉マンコも優秀だな、ほら唾液が超出てくるし。」(腰振りながら)

「ん゛ッん゛ッ……ン゛ッン゛ッ!」(口の周りが唾液でベタベタになってる佳代ちゃん)

で、太田先輩も

「あ?佳代ちゃんは息苦しくなるとオマンコ超締まるんだね?、佳代ちゃん堪んねぇからそろそろ俺も動くぞ?。」

そう言って、佳代ちゃんにバックから挿入していた太田先輩も、腰を前後に動かしピストンを開始した。

そしてペニスを強く締め付けてくる佳代ちゃんのアソコの感触を楽しみつつ、すぐにその腰の振りを激しくし始める太田先輩。

「佳代ちゃんはこのくらいが好きなんだよな?」

そう言って容赦なく佳代ちゃんを突きまくる。

「ん゛っ!ン゛ン゛ーーーーッ!!!」

バックから激しく突かれて、ペニスを深く咥えたまま悶えるように喘ぐ佳代ちゃん。(でもめちゃくちゃ気持ち良さそう)

「ハハッ、吉岡のイラマで感度がまた上がってんな。ったく、エロい身体しやがって、おい吉岡!もういいよな?」

「いいぞ、やっちまえ、もうコイツもこっちの耐性あるの確実だから、お前も遠慮すんな。」

ついに佳代ちゃんを?コイツ?呼ばわりする吉岡先輩にちょっとビビる俺。

で、もうここから、本当に吉岡先輩と太田先輩の佳代ちゃんへの責めは凄まじかった。

まさに手加減なし。

吉岡先輩は佳代ちゃんの口をまるで性器のように扱い激しくイラマチオをし、太田先輩も今までない程激しくマシンガンのようにバックで佳代ちゃんを突いた。

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!

佳代ちゃんのお尻に腰を叩きつけるように全力で突きまくる太田先輩。

「ン゛ン゛ーーーーッ!!」

顔だけではなく佳代ちゃんの全身が紅潮していく。

イラマチオの窒息しそうなくらいの苦しさと、佳代ちゃんが最も感じるという膣奥を激しく突かれる快感が入り混じって、たぶん佳代ちゃんは自分でも訳が分からなくなるくらいの快感を感じていたと思う。

そしてそんな佳代ちゃんが絶頂に達するのも、あっという間だった。

「おら!もうイキそうだろ!なぁ!イけよ!イっちまえ!」(太田先輩がガンガン腰振りながら)

「ん゛ーーーっ!ン゛グーーーーッ!!!」(ペニス咥えたまま絶頂する佳代ちゃん)

バックで突かれながら佳代ちゃんは背中を反らせたり丸めたりしながらビクンビクンと身体を痙攣させた。

でもそれで吉岡先輩と太田先輩の責めが止まることはない。

寧ろ2人の腰の振りはさらに激しくなっていく。

「佳代ちゃんまだまだ序の口だぞ!尻逃げるなって!」

バックで突き続けながら絶頂で逃げ腰になった佳代ちゃんのお尻をバチンッ!!と手の平で叩く太田先輩。

で、今度は佳代ちゃんの腰が逃げないように腕で抱ええてガッチリ固定して突きまくる。

「ン゛ン゛ーーーーーッ!!!」(その責めに超感じまくりの佳代ちゃん)

「あ?いいねぇ、マジで淫乱な女の顔になってきたわ、おい佳代ちゃん、気持ちイイか?なぁ。」

吉岡先輩がイラマしながらそう聞くと、佳代ちゃんは喉奥にペニスを突っ込まれたまま涙を流しながら頷いてた。

「じゃあ俺と太田で死ぬほどイかせてやるからな、覚悟しとけよ。」

セックスが激しくなるにつれ、言葉使いも乱暴になっていく吉岡先輩と太田先輩。

そしてサディスティックな本性を露わにし始めた2人の責めは、ここからさらにエスカレートしていった。

77話

熱気が籠って室温がやたらと高くなった部屋に、パンパンパンッ!!!と、肉と肉がぶつかり合う音が響く。

「あーすっげぇ!佳代ちゃんのマンコ締まりっぱなしだわ!これまたイキそうだろ?なぁ!おらイけ!」
(太田先輩が佳代ちゃんを突きながら)

「ン゛ーーーッ!!ン゛グーーーッ!!!ンンーーッ!!!」

背中を大きく反らせた佳代ちゃんの身体が、またビックンビックンと痙攣する。

これでもう何度目だろう。

あれから吉岡先輩と太田先輩にイラマ&バックで激しく責められ続け、佳代ちゃんは何度も何度も絶頂していた。

しかし何度絶頂しても先輩達の責めは止まらない。

長い距離を全力疾走しているようなセックスに、佳代ちゃんは色白の身体を真っ赤に染めて、まるでお湯をかぶったみたいに全身汗だくになっていた。
(その汗でテカった身体がまたエロい)

「ン゛ーーン゛ッン゛ッン゛ッーー!」(感じまくりでどんどん感度高まってるっぽい佳代ちゃん)

「はぁ?このマンコ、マジでチンコへ吸い付き具合が過去最高なんだけど、やっぱ連続でイかせるの効くな。」(まだ腰止めない)

「てか太田何回イかせたんだよ、ちゃんと数えとけよ、誰が一番佳代ちゃんイかせるか勝負してんだから。」

「そんな勝負始まってたのかよ、てか分からねーよ、佳代ちゃんに聞け。」

「佳代ちゃんの太田にイかされたの何回目??」

「お前のチンコ咥えさせてたら答えられないだろうが。」

「ハハッ、そうだった。」

で、吉岡先輩がイラマしてたペニスを一旦佳代ちゃんの口から引き抜いた。

「ン゛ーー……っぷはァ!あっあっあんっああああ!もうダメェ!あっあっんっ!」

口を解放された瞬間に、汗だくでヨダレを垂らしたままアンアン喘ぎまくる佳代ちゃん。(太田先輩はバックで突き続ける)

「佳代ちゃん太田で何回イッたんだ?なぁ、答えろって。」(佳代ちゃんの頬っぺたを軽くペチペチ叩きながら。)

「あっんっはァ!分かんないよぉ!あっあっあんっ!」

「だいたい何回?」

「んっハァハァ…6回、んっ!くらい……あっあっあんっ!もうダメっ!あああっ!またイクッ!イっちゃう!……っあああん!!!!」

また絶頂して身体ビクンビクンさせる佳代ちゃん。

「じゃあこれで7回目だな。」

「俺はこのままとりあえず10回目指すわ!佳代ちゃんあと3回頑張ろうな?。」(まだ腰止めない太田先輩)

「はァンッ!もうダメだよぉ!あっあっんっ!」

「もうダメもうダメって佳代ちゃん、気持ち良くないの?」

「あっあっんっ!気持ち、いいけどぉ!ああんっ!気持ち良過ぎてっあんっ!」

「気持ち良いならいいじゃん。」

「ああんっ!だって!あっあっおかしくなっちゃう!あっあンッ!」

「でも佳代ちゃんおかしくなるくらい責められるの好きなんだろ?」

「あっあんっはァんっ……」(喘ぎながらも恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん)

「ハハッ、じゃあどっちなんだよ、このまま続けてほしいの?それとももう止める?」

今度は首を横に振る佳代ちゃん。

(結局ヤられたいのかよ!と心の中で佳代ちゃんにツッコミしてしまう俺)

「じゃあ?もっとして?って太田に言えよ。」

「ハァハァ!あっんっもっと……もっとしてくださいっあんっ!」(超エロ顔でドMぶりを発揮する佳代ちゃん)

「ハハッ、了解?、じゃあクリも一緒に責めてやるよ、その方がもっとイけるだろ?ほら!これどうよ?」

「あっ!あんっ!ハァきもち……いいっあっあっあん!」
(クリトリスも超敏感になってるっぽくて身体ビクビクさせる佳代ちゃん)

「マンコももっと激しく突いてほしい?」

「ああんっ!はァうんっあっあっ沢山、突いて……はァ!ください!ああんっ!!」
(完全に淫乱モードになってる佳代ちゃん)

「ハハッ!このエロマンコが!もうマジで容赦しねぇからな!」(太田先輩ニコニコで嬉しそう)

で、再びマシンガンのように佳代ちゃんを突きまくる太田先輩。(かなり乱暴な感じのマシンガン)

「おらイけ!イキまくれ!」

「ああああああんっ!!!あっあっいくっ!イクイクイクイクッ!!!!!ああああんっ!!!!」(身体のけ反らせて)

8回目の絶頂。でもまだ止まらない。

太田先輩も汗だくになりながら腰を振る。(もはやスポーツ競技みたいになってた)

「ああんっ!あっあっスゴイっホントにっあっんっ気持ちイイよぉ!ああんっ!あっあっ!またくる!きちゃう!……っんあああああああいくぅぅぅぅ!!!!イクッ!!!」

連続で9回目。凄いイキっぷりの佳代ちゃん。

そして太田先輩もようやく射精に向かう。

「ハァハァ!佳代ちゃん!俺もそろそろ出すぞ!10回目は一緒にイクぞ!」

ラストスパートを掛ける太田先輩。

パンパンパンパンッ……!!!!!(佳代ちゃんの柔らかお尻が波打ちまくり&オッパイ揺れまくり)

「あああああんっ!!!」

「あ゛ーー出すぞ!」

「あああスゴイぃぃぃああああんっ!!!あっあっああああ!いくぅぅぅ!!!イクッ!イッ……くぅぅぅ!!!」(今日一番の仰け反り方)

そして佳代ちゃんが10回目の絶頂に達すると、太田先輩はそのタイミングでペニスを引き抜き、素早く佳代ちゃんの顔の前へ移動した。

「おら!佳代ちゃん口開けろ!」

「ハァハァ!ん……ングッ!」

言われた通りに佳代ちゃんがハァハァ言いながら口を開けると、太田先輩はその口に爆発寸前のペニスを突っ込み、両手で佳代ちゃんの頭を固定してイラマチオを始めた。

「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!!」

「あ゛ーー出る!佳代ちゃんの喉マンコに出すぞ!」(イラマで腰振りながら)

「ン゛ーーー!!!」(喉突かれてかなり苦しそうな佳代ちゃん)

「あーーーいく!あーー出る!……う゛ッ」

太田先輩は佳代ちゃんの顔を自分の股間に押さえつけるようにしながら、佳代ちゃんの喉奥に向けて射精し始めた。

「ン゛ッ……ん……!」(苦しそうに射精を受ける佳代ちゃん)

そして太田先輩が射精し始めたそのタイミングで、すでに佳代ちゃんの後ろに移動していた吉岡先輩が、まだまだエネルギーが有り余ってギンギンに勃起している巨根を佳代ちゃんのアソコに挿入しようとしていた。

どうやら吉岡先輩は佳代ちゃんを休ませるつもりはないらしい。

10回連続絶頂で超敏感になっている佳代ちゃんのマンコに、吉岡先輩は容赦なくペニスを根元まで一気に挿入した。

「ン゛ッ!?ン゛ーーーーーーーッ!!!!」

78話

口内射精を受けている最中に、不意を突かれるように巨根を勢いよく挿入された佳代ちゃんは、それだけで背中を大きく仰け反らせてビックンビックンと身体を痙攣させた。

「ン゛ーーーッ!!!」

「おお、佳代ちゃんプルプル震えてるけど、もしかして挿れただけでイっちゃった?」

吉岡先輩はニヤニヤ笑いながらそう言うと、バックから挿入した佳代ちゃんのお尻を大きな手で鷲掴みにした。

「よ?し、じゃあ太田の記録抜かないといけないからさ、最低でも10回以上はイかせるからな。」

そう言ってさっそく腰を振ってピストンを開始する吉岡先輩。

「コイツこれだけイッた後なのにまた濃いマン汁が出てくるからすげぇよなぁ、まだ欲しがってるよこのマンコ。」

また佳代ちゃんを?コイツ?呼ばわりして、吉岡先輩は愛液が溢れ出てくるマンコに感心したように笑っていた。

そして数回慣らすように抜き差しした後、すぐに腰を激しく振って佳代ちゃんを突き始める吉岡先輩。

パンパンパンパンパンパンパンッ!!!と、再び佳代ちゃんのお尻に腰がぶつかる音が鳴り始める。

「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!」

そしてそのタイミングで、射精を終えた太田先輩が佳代ちゃんの口からペニスを引き抜いた。

「ン゛ーーッ……っぷはァ!!あっあっあっああああんっ!!ハァ吉岡先輩っんっあんっ!まだっダメェ!!ああああんっ!!!」

口を解放された瞬間から、喘ぎまくる佳代ちゃん。

口から唾液と精液が混ざったヨダレを垂らしながら真っ赤な顔して喘ぐ佳代ちゃんがエロ過ぎる。

「佳代ちゃんが言う?ダメ?は?もっとして?って意味だろ?」

そう言って容赦なく佳代ちゃんを責めまくる吉岡先輩。

「あっあっホントにっああああああん!!!はァッ!あっイクッ!イッちゃう……イクッ!!!っんああああっ!!!!」

また背中が仰け反って早々に絶頂する佳代ちゃん。

太田先輩との連続絶頂セックスが続いている感じ。

もちろん吉岡先輩もピストンを止めない。

「はぁあああああんっ!!!もうダメ!ホントにダメダメ!!ダメだよぉ!!!」
(佳代ちゃん必死、マジで限界っぽい)

「ん?もうダメ?じゃあもっとヤってあげるね。」(無慈悲)

笑いながらそう言うと、吉岡先輩はもう1段ギアを上げて猛烈に腰を振り始めた。

「きゃあああああっ!!!ダメェ―――――!!!イっちゃう!イっちゃう!またイっちゃうよぉ!!!ああああん!イクッ!!いっ……っくぅぅぅ!!!!ああああああん!!!!!」

殆ど間を開けずに再び絶頂。

しかもイク時の佳代ちゃんの喘ぎ声は、もう絶叫に近かった。

今回は今までよりもさらに絶頂の深度が深かったみたいで、身体の痙攣もかなり大きかった。もう全身、手足まで震えてる感じの絶頂。

痙攣の仕方が凄くて俺はまた心配になってしまうのだけれど、吉岡先輩はそれでも責めを止めない。

「ほら佳代ちゃんもっとイけよ!お前ならもっともっと気持ち良くなれるはずだぞ!おら!もっと淫乱になれ!」

そう言って腕を前へ伸ばし、火照ってさらに柔らかくなった佳代ちゃんのオッパイを揉みながら腰を振り続ける吉岡先輩。

そして勃起してたピンク色の乳首も指で痛いくらいに摘まみながら、さらにマシンガンピストン責め。

「いやあああああっ!!!あああああスゴイよぉぉぉ!!!!」

眉間にきつくシワを寄せて悶絶する佳代ちゃん。

さすがに凄い顔……これが佳代ちゃんのアヘ顔……。

可愛い女の子のアヘ顔はヤバい。

あんなに汗と涎と精液でベタベタになって、美容院に行ったばかりで綺麗に整えられていた髪も乱れて顔や頬っぺたに張り付いてた。

そんな佳代ちゃんのアヘ顔を見て、心配な気持ちがあるはずなのに、矛盾するように俺も興奮してきてしまう。

「ああああんっ!!!いっ……く……!!はああああっ!!!」

「ん?またイッたのか?ちゃんと言わねぇと分からねぇだろ、何回イッたか数えてんだから、イク時はちゃんと言えよ。」

「ハァハァ!でも!あああんっ!!!また……イッ……ああああンっ!!!!」

身体を丸めたり仰け反らしたりを繰り返してビックンビックン痙攣しまくりの佳代ちゃん。

「おいおい、またイったのか?だからイク時は言えって。」(乱暴に腰振りながら)

「はあああっ!!!もう無理だよぉ!あああンッ!!!あああっ!!またっ!!」

「イクッって言えよほら!」(激ピストン)

「もうダメェ!!!あああンッ!!ずっとイッてる!ずっとイッてるのぉ!!止まらないよぉ!!あああん!!イクッ!!いくっ!!イクイクイクイクイクッ!!!!!」

下に敷かれたビニール製のマットを両手でギュウウっと掴みながら、喉が枯れちゃうんじゃないかというくらい絶叫して絶頂する佳代ちゃん。

「はあああ!イっくぅぅぅぅ!!!!ああああああああっ!!!!」

一際大きく身体を仰け反らせて、まさに昇天って感じの絶頂だった。

「ハハッ!すっげぇ佳代ちゃん!マジイキ中のマジイキだな!てかさすが吉岡だわ、ドSっぷり半端ないな!」

佳代ちゃんのアヘ顔を鑑賞しながら他の先輩達もゲラゲラ笑って大喜び。

心配してるの俺だけ。(興奮もしてるけど)

「バーカ、まだまだこれからだっての。」

そう言って吉岡先輩は一旦腰を止めると、ハァハァ言いながら脱力してる佳代ちゃんの身体を仰向けにさせた。

佳代ちゃんは本当にもう全身に全く力が入らないみたいで、フニャフニャになってた。

そんな佳代ちゃんの脚を掴んで股を限界まで開かせて、正常位で躊躇いなくズブリと巨根を根元まで挿入する吉岡先輩。

「んっはあああ……!」(挿入された瞬間に蕩けたような声を出す佳代ちゃん)

もう佳代ちゃんは吉岡先輩を見る目がトロントロン。

表情も蕩けまくってる。まさにセックス漬けの顔って感じ。(可愛いけど、くっそエロい)

「あ?佳代ちゃん子宮が下りてきてるなぁ、佳代ちゃんの子宮が俺に精子くださいって言ってるわ。」
(挿入したペニスで膣奥を触るように確認しながら)

「ハハッ、吉岡中出しはすんなよ、面倒臭いから。」

「分かってるって、その代わりにポルチオでイかせまくるから見とけよ。」

79話

「ハハッ、ポルチオってマジかよ、さすが吉岡、セックスを極めた男は違うな。」

「まぁせっかくここまで感度良いんだからポルチオもヤッてやらないと、な。」

「でも大丈夫か?佳代ちゃんもうヤバくないか?結構限界だろ。」

「お前はまだまだ甘いなぁ、ドMな女はここからが面白いんだよ。」

ポルチオなんて言葉、ハード系のAVのパッケージでしか見た事ない。

でも吉岡先輩や太田先輩が言うにはポルチオは本当に開発できるらしく、ポルチオでイけるようになった女はマジで気持ち良くなり過ぎてセックス依存がヤバくなるんだとか。

で、吉岡先輩はそれを今から佳代ちゃんにやると。

マジか……

「お?い佳代ちゃ?ん大丈夫か??まだ体力ある?」

すでに散々絶頂させられて汗だくになっている佳代ちゃんに声を掛ける先輩達。

「ハァハァ……ん……ハァ……」

さすがに息が上がってる佳代ちゃん、でも先輩達の声には反応していた。

「ハハッ、ちょっと放心状態だな、吉岡の巨根ヤバい?もう足腰力入らないだろ?」

「ハァハァ……うん…もう……ハァ……スゴくて……ハァ……」

「でも足腰ガクガクになってるその感じが気持ちイイだろ?」

「ハァ……うん。」(笑顔になる佳代ちゃん)

「お、佳代ちゃん意外とまだ元気だな。」

「だから言っただろ、佳代ちゃんのマンコも絶倫だって。毎日オナニーしてるくらいなんだから何回イッてもまたして欲しくなる体質なんだって。」

そう言われて恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。身体がグッタリするほどイかされても、まだ性欲はあるみたい。(すげぇ)

「マジか?じゃあ佳代ちゃんもまだ責められたいんだ?」

「限界までイッても、こうやって腰止めてるとまたすぐに責めてもらいたくなっちゃうんだろ?佳代ちゃん実際今またして欲しくなってるだろ?な?」

「……」(照れた笑顔で頷く佳代ちゃん)

「ハハッ!佳代ちゃんすげぇわ。」

「だから遠慮する必要ないって言っただろ、コイツの性欲は半端じゃないんだから。」

佳代ちゃんの絶倫っぷりに先輩達がゲラゲラ笑う。

さっきはもう無理って言うくらいイかされてたのに……佳代ちゃんホントに性欲強いんだな。

「佳代ちゃんさ吉岡が佳代ちゃんのポルチオ開発するとか言ってるけど、佳代ちゃんポルチオ知ってる?」

先輩達の?ポルチオ?という言葉を聞いて嬉しそうな笑顔になる佳代ちゃん。

(汗だくで髪が乱れていても佳代ちゃんの笑顔は可愛い)

「お、佳代ちゃんポルチオ知ってるの?かなりマニアックだけど。」

「え?……うん。」(照れたような笑顔で)

「ハハッ!佳代ちゃんポルチオも知ってるのかよ?、セックスの知識もすげぇじゃん。」

「そりゃムッツリ具合も半端じゃないからな、佳代ちゃんは。今まで欲求不満でエロサイトとか見まくってたんじゃね?ポルチオもネットで見たんだろ?」

そう聞かれて、恥ずかしそうに顔を赤くして頷く佳代ちゃん。

「ハハッ、エロサイトとかマジで見てんの?」

「……たまに……」(頷きながら照れた笑顔で)

佳代ちゃんのセックスに対する好奇心の強さにただただ驚く俺。

同時にエロサイト見てオナニーしてる佳代ちゃんの姿を想像してめちゃくちゃ興奮しちゃう。

「ポルチオでイクとどうなるってネットに書いてあった?」

「……なんか……凄いんですよね?」(ニコニコしながら)

「凄いよぉ、ていうか佳代ちゃんポルチオのイキ方覚えたらマジで気持ち良過ぎて癖になってヤバいと思うよ。」

「わぁ……」(明らかに興味ありそうな笑顔)

「その代わりにポルチオ開発されたら佳代ちゃんの身体、今よりもっとスケベで淫乱になっちゃうけどね。」

「え?……」(ニコニコ)

「どうする?吉岡にポルチオ開発してもらう?」

「……」(ニッコリ笑顔)

「寧ろ開発してもらいたい?」

「……うん。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「ハハッ!佳代ちゃんえっろ!もっとスケベで淫乱な身体になっちゃってもいいんだ?」

「え?……だって……」

「元々ドスケベだから別に良いって感じ?」

「……うん。」(照れた可愛い笑顔で)

その返事を聞いて先輩達は「やっぱ佳代ちゃん最高だわ?!」と言ってゲラゲラ笑ってた。

「じゃあ吉岡にお願いしな、佳代のポルチオ開発してもっとエッチな身体にしてくださいって。」

「え?」

「ほら言えって。」

「……佳代のポルチオ開発して、もっとエッチな身体にしてください……」(恥ずかしそうに笑顔で)

「ハハッ、そういうの言わされるのも癖になってきてるだろ?」

「……うん。」(エヘヘって感じの可愛い笑顔で)

「じゃあポルチオも手加減なしでいいな?泣い喚いても止めないからな。」

「え?」(と言いながらワクワクしてる感じ)

「さっきみたいに強引にイかされまくるの好きだろ?」

「……うん。」(照れた笑顔で)

「ハハッ、じゃあポルチオでもイかせまくってやるよ。」

そう言って吉岡先輩は正常位で繋がったまま佳代ちゃんの腰を両手で軽く持ち上げるように抱えた。

「ンッ……はァ……」
(挿入されたペニスの角度が変わっただけで気持ち良さそうに声を漏らす佳代ちゃん)

「この角度で亀頭が当たる場所が佳代ちゃんのポルチオな。」

ペニスの先端で佳代ちゃんの膣奥を押し上げるようにしながら説明する吉岡先輩。

「ハァン……ハァ……」

めっちゃ気持ち良さそうで表情が一気に蕩ける佳代ちゃん、一瞬でスイッチ入った模様。

「動かなくてもポルチオ押し上げられてるだけでも気持ち良いか?」

「ハァ……うん……あっ…はァ……」(すでにお腹がピクンピクンし始めてる佳代ちゃん)

「ハハッ、やっぱ佳代ちゃんのオマンコ優秀だわ、普通の子だと最初は少し痛く感じたりするんだけど、今の時点で気持ち良いならすぐにポルチオでイっちゃいそうだな。」

「てか佳代ちゃんさっきまで中イキしまくってたし、ポルチオも感じやすい体質なんだろ。」

「だな、じゃあもうイかせるか。」

そう言うと、吉岡先輩はペニスを深く挿入したまま、ポルチオをゆっくりと刺激するように佳代ちゃんの腰をゆっさゆっさと揺らし始めた。

80話

「ああっ!んんっ……ハァン……ハァ……!」

「これめちゃくちゃ気持ちイイだろ?な?」

「ハァン……これ…ハァ……スゴイ……はァンッ……!」

ペニスを激しく動かしている訳でもないのに、ポルチオを軽く刺激されただけでかなり気持ち良さそうな佳代ちゃん。

そして吉岡先輩はその刺激を少しずつ強くしていくために、短いストロークで腰を前後に動かし始めた。

佳代ちゃんのポルチオをトントントンと亀頭でノックするように小刻みにピストンをする。

「あっあっあっあっ……!」

「これも堪んないだろ?」

「んっあっあっん……!」(喘ぎながら頷く佳代ちゃん)

「イキそうになったら言えよ。」

傍から見ているとさっきみたいに激しいプレイをしている訳じゃないから、これで本当に今までよりも大きな絶頂が訪れるのか?と疑問になるけど、佳代ちゃんの反応を見ていたらその疑問もなくなった。

「あっあっあっハァ……これ……ああっああっあっあっあんっ……!」

なんと言うか、佳代ちゃんも未知の快感に触れているような感じの反応をしていた。

マットを手でギュッと掴みながら、ポルチオをノックされる度にお腹の中から上に押し出されるように「あっあっあっ…」と気持ち良さそうな声が漏れる。

そして佳代ちゃんは早くも……

「あっあっあっなんか……あっあんっあっ……!」

「もうイキそうか?ハハッ、さすがに早いな。今までと違う感じのやつが来そうか?」

「あっあっあっ……きちゃいそう……あっきちゃう……あっ……!」

「いいぞ、そのままイけよ。」

吉岡先輩はあくまで同じペースで腰を小刻みに振り続ける。

「あっあんっ!えっあんっスゴイこれ…ンァ…ホントにきちゃうっ……あっいくっ……イっちゃう……ああっ!イクッ!!……ああああンッ!!!」

ビクビクビクビクンッ!!!

佳代ちゃんは手足をプルプル震わせながら背中を大きく仰け反らせて初ポルチオ絶頂した。

しかもその絶頂の仕方は今までと明らかに違っていた。

「ぁ……く……はっ……ぁ……」(気持ち良過ぎて声が出ないのか、身体を仰け反らせたまま口をパクパクする佳代ちゃん)

今まで佳代ちゃんは絶頂して背中を仰け反らせてもすぐに脱力していたけど、ポルチオ絶頂した佳代ちゃんは5秒以上も背中を仰け反らせたままだった。

そしてようやく脱力すると、佳代ちゃんは全身を大きくビックンビックンと痙攣させていた。(痙攣の仕方も明らかに今までより大きい)

イキ方は緩やかでも絶頂した時の頂きが今までより高い感じで、戻ってくるまでに時間がかかるっぽい。

凄い……佳代ちゃんめっちゃ気持ち良さそう。

ポルチオでイクとこんな感じなのか……絶頂にもいろんな種類があるだな……女の身体って奥が深い。

「ハァハァ……ン……はァ……」

「佳代ちゃんどうよ?ポルチオでイクの気持ちイイっしょ?」

「ハァハァ……うん…ハァ……なんか…ハァ…頭真っ白になっちゃって…ハァ…凄かったです……ハァ……」

そう話しながらもまだ痙攣止まらない佳代ちゃん。

「ああっ……あっんっ……」

吉岡先輩は動きを止めているのにビックンビックン腰を震わせながら余韻で喘いじゃう佳代ちゃん。

「どうした?またすぐイっちゃいそう?」

「ン……ハァ……」(頷く佳代ちゃん)

「じゃあこのまま続けてやるからポルチオでイク感覚を覚えるんだぞ、慣れてきたら手加減なしでポルチオ突きまくって白目剥くまでイかせまくってやるから。」

そう言って再び小刻みに腰を振りだす吉岡先輩。

?白目剥くまでポルチオ突きまくってやる?という先輩の言葉にドキドキしてしまう。

「あっあっあっんっあっハァっあっあっ!」

「もっと身体全体の力抜いてポルチオの場所に意識集中させろ、その方がイキやすいぞ。」

「あっはっあっあっんっはっ……!」

「そうそう、そういう感じ、声も我慢せずにいっぱい出せよ。」

「あっあっあっまた…きちゃう!……あっあっあっ!」

「いいぞ、イけよ。」

「あっあっあんっ!あっいくっ!イクッ!!んあああっ!!!」

また身体を仰け反らせて絶頂する佳代ちゃん。

2回目の絶頂は1回目よりもさらに長くて、8秒くらい背中を仰け反らせていた。

どうやらポルチオ絶頂も回数を重ねる内に快感がどんどん大きくなってくるみたい。

「ぁぁ……ンハァ!ハァ!ハァ!ン……ハァ!」

(脱力の仕方も大きくなっていく佳代ちゃん、かなり呼吸も乱れてる)

吉岡先輩はポルチオだけに狙いを絞って一定のリズムで軽く腰振ってるだけなのに、佳代ちゃんの感度は急上昇してるような感じだった。

「ハァハァ!あっあっこれ…はァあっあっスゴイよぉ…あっあっ……!」

初体験のポルチオの快感に早くも夢中になってるっぽい佳代ちゃん。

再び赤く染まっていく佳代ちゃんの火照った身体から汗が滲み出てくる。

「大分良い具合になってきたみたいんだな、じゃああと1回イッたらウォーミングアップ終了で本番行くから覚悟しとけよ。」

「あっあっあっハァっあっなんか……あっこれ、ああんっ!」

「どうした?3回目もうイキそうか?」

「あっんっなんか、はァっ、もっとスゴイの、きちゃいそうっあっあっあんっ!」

「ハハッ、身体がポルチオの味覚えたみたいだな、ほらイけよ。」(小刻みに腰振りながら)

「あっあっあっ……ああっ!きちゃう!ホントにスゴイのきちゃう!ああ!待ってどうしよう!あっあっ来る!きちゃう!」

近づいてくる快感の波があまりに大きいのか、戸惑いアタフタする佳代ちゃん。

「いいからイけって。」

「あっあっ!くる!来る!あっ……いくっ!イっちゃう!ああっ!……いっ…………っくううううううううう!!!!!っはああああああん!!!!!!」

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

アパートの隣に住む人妻

俺は一人暮らしをしている普通の大学生。男の一人暮らし、特に大学生といえばわかる人はわかると思うが部屋はきたねえしAVもそこら中に散らかっている。家で暇だなーって思えばオナニーをしているような生活。

まぁこんなくだらない大学生活を送っているのは俺ぐらいかもしれないが。でも俺も昔はこんなにオナニー狂いの生活を送っていたわけではない。きっかけは隣に住む夫婦のせい。

毎晩のように人妻の喘ぎ声が聞こえてきやがる。最初はラッキーって思っていたがこうも毎晩聞こえてくると無駄に性欲が溜まって仕方ねぇ。しかもこっちは童貞なんだぞ。こっちの身にもなれってんだ。

ここでこんなにイキっていはいるが、ゴミ出しなんかで人妻と会うと丁寧に挨拶をするヘタレだ。だって俺もその人妻がブスでデブなら気を強く保てるがほんとにキレイなんだこれが。こんな奇麗な人妻があんな喘ぎ声をしているとは思えない。

いつかはおれもこんな奇麗な女とできたらなって思っていた。そしてそれは突然やってきた。大学が早く終わり家に帰るといつもは夜聞こえてくる喘ぎ声が昼間に聞こえてたんだ。慣れていたし珍しいなぐらいで思っていたんだが声がなんかリアル。

覗こうとは思ってなかったけどなんとなくベランダにいくと、なんとベランダでやってやがった。そして確実に人妻と目が合った。焦ったよ。焦って会釈なんかして部屋に戻った始末。

そしてさらに焦ったのが人妻の相手が確実に旦那ではなかったということ。旦那は細身なのにそいつはデブかった。もう人妻は見た目の奇麗でおしとやかな感じとは全然違くてただの淫乱だった。

ドキドキしながらもその状況に興奮して速攻オナったわ。喘ぎ声はあの後すぐに終わって、おれも一仕事終え目に焼き付いた人妻の恥ずかしそうででも興奮したようなあの表情は忘れられない。しかも立ちバックを生で見れるとは。

そんなときインターホンが。

俺「はい」
XXX「あの。。となりのものです」
俺「あ、はい」
俺は焦った。その男と口止めに乱暴なことをされるのかと思った。

人妻「さっきのことなんですけど、ちょっとお話が。」
俺「み、見てませんよ。。」
人妻「わかってます。ちょっと話だけお願いします。」
俺は覚悟を決めてドアを開けた。

俺「さっきはすみません。見るつもりはなかったんです。」
人妻「こちらこそすみません。あの。。。相手みました?」
俺「は、はい。。。」
人妻「そうですか。。」

このとき俺たちの間に変な間が出来た。そして人妻がいきなり

人妻「お願いします。何でもしますからだ旦那には言わないでください。」
俺「え」

もちろん言うはずがない。でも冷静に考えてみると人妻の立場からしたらそうなるのもうなずける。そして俺は昔AVで見たような流れになったことに気づく。

俺「なんでもですか?」
人妻「はい」
俺「じゃあ僕にエッチを教えてください」

AVで見た内容はもっと弱みに付け入って乱暴にしていたが、童貞の俺がそんなことできるわけがない。

人妻「は、はい。でも教えてほしいって?」
俺「実は童貞なんです。」
人妻「そうなんですか。私でよければ教えさせてください。でも旦那には絶対に言わないでください。」
俺「もちろんです。」

そう言うと人妻は俺の家にすぐに入ってきた。人妻は俺の家を見渡すとさっきのオナニーティッシュを見つけ、人が変わったようにこう言ってきた。

人妻「悪い子ね。さっきの私をおかずに抜いたの?」
俺「すみません」
人妻「いつも私の声を聴きながら抜いているんじゃないでしょうね」
俺「すみません」
人妻「私のこといつもエロい目で見ていたの?」
俺「すみません」
人妻「それならいつでも私のうちにきてエッチなことしてあげたのに」
俺「すみません。。。え?」
人妻「実はね、あなたが大学生って聞いてわざと声が聞こえるように喘いでいたの」

この人妻ほんとうに淫乱だ。

人妻「私が女の体教えてあげる。みせて。。」
俺「上ですか?」
人妻「上も下も全部よ」

俺はすぐに服を脱いだ。

人妻は緊張と焦りとオナニーで汗ばんだ俺の体を舐めまわし

人妻「臭いわね。あそこはもっと臭いんじゃないの」

そういって俺の息子をほうばった」

人妻「こっちはエッチな匂いがするわね、おいし。。」

人妻のスピードがどんどん上がる。
俺は初めての感覚に人妻の口にすぐに逝ってしまった。さっき出したばっかりなのにその時よりはるかに多く出た感じがした。

そして人妻はそれを飲み干し今度は自分の体を舐めまわせと言ってきた。初めてながらAVで予習はしていただけにうまく出来た気がした。

人妻は興奮したのか入れてと言ってきた。

俺はどこに入れたらいいかわからない。人妻は優しく俺を迎え入れた。
しかし三分も持たずにおれは逝ってしまった。

しかも中出し。

俺「すみません!あまりにきもちよかったんで」
人妻「全然いいですよ。ピル飲んでるんで」

人妻の性格がまた変わっていた。器用だなこの人妻は。

俺「でもなんで旦那さんじゃなかったんですか」
俺は人妻とやったということもあり大胆にもこんなことを聞いていた。

人妻「実は夜私の喘ぎ声ってほとんどがオナニーなんです。旦那は出張が多くて。」
俺「そうなんですか。じゃあいつもふたりでオナニーをしていたんですね(笑)」
人妻「そうですね(笑)」

なんか急に仲良くなった気がした。

人妻「性欲が人より強い私はオナニーじゃ我慢できなくなって、人妻ユーニサルマを使って相手を探してエッチしていたの」
俺「あれ見つかるんすね。」

俺は勇気を振り絞って

俺「俺でよければいつでも相手になりますよ。人妻さんの好きなプレイ覚えていきますから」
人妻「本当に?!嬉しい!」

そしてそれからまた一回やった。」

それから旦那が帰ってきても昼間にエッチはするし、旦那が出張に行ったら夜に人妻の家で何回もハメハメしている。こんな人妻に出会えるなんて俺は最高についている。

Sな妻をイケメンの後輩に貸し出した

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。
男性関係も俺以外に1人だったとか?
小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。
結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。
清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。
琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。
セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。
まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。
そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。
妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。
イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。
酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え?本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え?嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ?いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。
琢磨の家まで3km程。
酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。
実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。
女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。
そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。
まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。
そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。
タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。
まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。
日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。
琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ?、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?
半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。
ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。
少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。
本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。
全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。
四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。
ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。
俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。
すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。
妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。
琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。
目の前で妻と琢磨が繋がる姿!
そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。
妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。
もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。
もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。
日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。
妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。
まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。
もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。
そして俺も・・・。

つづく

旅行中に彼とH、翌日お見合い男性ともH

4年以上付き合っていて結婚してくれない彼氏(A君)がいます。

私はもう30代後半になっていて1日でも早く結婚したいと思っているのに彼(年上)はマイペースで全くそぶりを見せません。
私が40歳になってしまう前に結婚したいと思っています、赤ちゃんを産むこともあきらめたくない(切実な願い)。

友達に相談したら、「彼に内緒で、結婚相談所とかに登録しておいて他の男性とお見合いをしたら。そのほうが真友ちゃんが幸せになれると思うよ。子供ほしいなら早い方が絶対いいよ」と言われて他の男性(Bさん)とお見合いをし、並行して付き合い始めました。

旅行に行くA君とは普段の時のHはなく、旅行の時だけHをします(いつも淡白)。
だから私は年に数回の旅行のたびに彼との距離を縮めようとがんばって奉仕しています。

この前の旅行は久々となる遠方に飛行機での国内旅行でした(お互い平日に有休をとり、土曜の昼前にそれぞれの家に帰る日程)。

その旅行の夜は、珍しく彼が積極的でびっくり。

A君の方が顔もカッコ良いので、結婚にも積極的になってくれたら最高なのに!

暗がりで正常位、しっとりとセックス。

彼が「仕事(彼は職人系です)で失敗とか重なってムシャクシャしとるんだわ」といったので
私は「私のカラダでA君の癒しになれるんならA君の好きにしていいよ。A君の気が済むまで突いてっ」
「いいのか、真友美。オレ、お前にこんな性欲処理みたいなことして。」

「いいよぉ、A君のこと好きだから。」
普段よりも乱暴に扱われ、カラダを奪われる。

「オレ、真友美のやわらかくて大きいオッパイ、好きなんだ」と、わしづかみに私の両胸をギュッと掴み、乳首を愛撫される。いつもより乱暴にしてくるので余計感じる私。

普段はゴムをつけてするセックスも彼はナマで挿入してきて激しくされました。

正常位で私は彼の背中をギュッと抱きしめたまま彼のお尻に足をかけ(A君がイク前に途中で抜けないようにして)、そのまま彼は私の膣の中でフィニッシュ。

この膣の中で彼のがビクン、ビクンと動くこの瞬間がたまらなく好き。普段はゴムをつけて中で彼がイクのですが、その日は初めてのゴム無しなので余計に感激しました。

イッた直後に「A君、もっと奥までっ、奥まで入れてぇ!!」と懇願する私。

その夜は二人で求め合い、翌日の朝方もして(彼のが何度も溢れる出てくるくらいの中出し)、愛し合いました。

帰る翌日の朝のHのときも中でイッてくれたのですが、「私、タイミング的にデキちゃうかも。」と言ったらA君は反応が悪く、責任を取りたくないみたいな感じだったので私がキレてケンカ状態に。

帰りもほとんど会話することなく、飛行機で地元の空港まで帰り、ケンカしたままそれぞれの家に帰ることに。

私はむしゃくしゃしてお見合い相手の男性(B君)に「会いたい」とメール。
本当はゴスペルサークルの練習があったのに休みました。

「夜ご飯の時間からなら」、との返事。

私は自宅でシャワーを浴びた。
その時に膣の中でツーッと冷えた液体が垂れてくるのを感じました。
すぐに昨夜か今朝の中出しセックスのときのA君の精液だ、と分かりました。

B君と食事をしてホテルへ。

B君のA君よりも大きいオチンチンをフェラ。
昨夜と今朝、A君のオチンチンをフェラしてたのに、もう私ったら夜にB君のオチンチンをフェラしてる。他の人に責められても仕方ない。

フェラのお返しに愛撫されている最中、B君が「今日誰かと会ってた?何か男のニオイがするんだけど」と聞かれ、やばい、膣から垂れてきたA君の精液のニオイがする?!と思いましたが「う、ううん、誰とも会ってないよ」と動揺して答える私。

「うそだ!こんなん他の男の精子のニオイだわっ、どんだけその男に中に出されたんだ」とB君の態度は急変。

B君はホテルのタオルで私を後ろ手に縛り、拘束。

動けない状態でお尻を高く突き上げてB君の方にお尻を見せる状態に。

このお尻を向け、お尻の穴がスースーする開放感と縛られて動けないこんな状態で私はゾクゾクしてしまいました(完全にマゾに目覚めたかも)。

「オレとお見合いしてるくせに。40近くなって何て淫乱な女なんだ、他の男の精子を掻き出してやる」と、指で掻き出すように激しくピストン。

「ほら見てみー。こんなに他の男の精液が出てきたぞ。ニオイを嗅いでみ。」と私の鼻の下に塗りつけてきました。

息をするだけでニオイが鼻にくるので、明らかに男性独特の精子のニオイ。もう私には弁解できませんでした。

後ろ手に縛ったまま私をB君はナマでバックで挿入してきました。

「許してっ!B君やめて、壊れちゃうっ、そんなに激しくしたらっ」Mに目覚めた私はA君のセックスよりも感じてB君のオチンチンを受け入れ、縛られて抵抗できないのでそのままB君の精液を受け入れてしまいました。

「すごい、B君、こんなに感じるの初めて、ああん、いぃー。すごいのぉっ!!」

「真友美、この淫乱女、イクぞぉ!!」

「イッて、B君、出してぇー」

昨夜と今朝、A君の精液を膣で受け入れたばかりなのに、その夜にお見合い相手のB君の精液を受けれる私。2日続けて異なる男性の精子を受け入れてしまうなんて・・・。

その後日、B君ともお見合い継続で付き合うことになるのですが、B君の趣味なのか浣腸までホテルのトイレでされてこんな年齢になって人前で排泄物を見られることになるとは。
お見合いだから念願の結婚は一番近いけれど、私を縛ったり、私の排泄物を見たがったりB君の変態チックな性癖が悩みです。


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