萌え体験談

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淫乱

アパート暮らしは楽しい!⑥

翌日私は彼氏に報告しました。

“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。


“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。


昨夜御主人から聞かれました。


“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。


“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”


私は提案しました。
彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。


“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。

うんと答えました。

まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。


やはりその日の夜も御主人は来ました。
もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。


“寝てる?”

“起きてますよ。”と返信。

“今からじゃ遅いかな?”

“御主人様のお望み通りに致しますよ!”

“今夜も俺に奉仕したいか?”

“私を種汁まみれにして頂けますか?”

“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”

“はい。”


玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。

ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。

鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
人目を気にしてるんだと思いました。

御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。


ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。


ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


御主人はパンツを穿いてませんでした。

“御主人様ぁ…すごいですぅ…もうチンポがビンビンに起ってますぅ・・・”

右手で掴み2、3回扱くとオチンポの先から透明な液体が沁み出して来ます。

御主人は先走り液がたくさん出るタイプで、すごく多いんです。
そのまま扱いてると滴って来そうなくらいに…。

“あ~ん…御主人様のチンポっていやらしいですぅ…オマンコに入れたくて一杯濡れてますよ~・・・”


“俺のチンポが好きか?”と御主人。


“好き好き!大好きですぅ…”

私は御主人の眼を見上げながら滴る先走り液を舐めとります。
ちょっぴりの塩味とヌラヌラした感触が舌先を滑らかにしていきます…


昨日あんなに出したのに…すごい!そう思いました。


“明日は家内が帰ってくるし、今夜も泊まって一杯イカせてやるよ!”


“あん…嬉しいです…今夜も種汁一杯下さるんですね…”


御主人は玄関で四つん這いになれ!と言い、両手でオマンコを広げろ!と命令します。


言われたとおりにすると御主人がオマンコに触れて来ました。


“いやらしい女だな!あれだけしたのにもう濡らしてるじゃないか!そんなに俺のチンポが欲しいのか?”


私は自分の愛液を人差し指ですくい取り、クリをなぞりながらお尻を揺らします。


“ああん…そうなんです…御主人様のチンポが欲しくて欲しくて…自分で弄っていたんですぅ・・・
早くぅ…早くオマンコにチンポをハメて下さいぃ・・・。”


もう奥さんとのHじゃ物足りない…そう仕向けるように淫乱で従順な女を演じます。
またそうすることで私自身も普通じゃない世界に入って行けるんです。


私は彼氏から、男を満足させる女として徹底的に調教されました。


女に対する男の本心は支配欲だと教えられました。
そして女を満足させられる事で自尊心と優越感を得られると…。


私は支配される側を演じればいいのです。
もともとM性があった私にはそう難しい事ではありませんでした。
そしてそうすることでSEXの快感は何倍にも大きくなりました。


御主人は私の中に入って来ながら言います。


“もうお前は俺の女だ!いつでも俺を満足させるのがお前の勤めだ。分ったな?”


“あっ…すごいぃ・・・・おっきいですぅ…オマンコ御主人様のものですぅ…
いつでもどこでも御主人様の言う通りに致します…あ~ッ…いいッ!”


“すごいっ!御主人様のチンポいいっ!もっとぉ・・・もっと激しくこすってぇ・・・!”


私がそう喘ぐと益々固さが増しカリが膨れていくのが分ります。
そしてその事は私の快感をます事になります。


女の卑猥な言葉に男はより興奮する…これも彼氏から教えられました。


御主人は激しく腰を振りながら“気持ちいいか?彼氏よりいいか?俺のチンポの方がいいか?”


一瞬正気に戻りました…それは無理。
御主人のオチンポもいいんですけど・・・彼氏のオチンポをみたら分りますよ。と心の中で。


“あっ、あっ、あっ・・・いいですぅ…御主人様の方がいいですぅ・・・も…いっ、、、、イキそうですぅ・・・・”


“あ~っ!ダメ…イクッ、イクッ、オマンコいく~っ・・・・・!”


私のオマンコはギュ~っと締まり腰はがくがく痙攣、御主人のオチンポのカリ首を強く擦ります。


“うっ…俺も出る・・・”


カリがぶわっと膨れ上がり一番奥まで押し付けられます。


御主人も腰をヒクつかせて一杯中に…ヒクつく度に私の子宮入り口をカリが擦る・・・


“あっ…一杯…種汁一杯注いでぇ~ン…”

私もお尻をギュ~と押し付け、オチンポの尿道口下を子宮頚部出コリコリ擦ってあげます。
これって最高テクですよ。


落ち着いてからの御主人の言葉


“やっぱり君はすごいね…ハマっちゃいそう。”


“もう私は御主人様のオチンポにハマってます…”


その夜も御主人は泊まりました。
今夜は3回。

明日奥さんが帰って来ますが、さて…Hする体力(性欲)なんて残ってるかな…(笑)

悪友から貰った薬で…

私には下系の相談が出来る悪友がいます。

“最近チンポの起ちが悪いし、途中で萎えちゃったり…参ってるよ。”

数年前にそんな話をしました。

“お勧めがあるよ。俺もたまに使ってるけど、起ちっ放しですごいぜぇ!”

ED薬もいまいち効かなくなってきた私は、藁にもすがる気持ちでその薬を分けてもらいました。


その薬とは液剤。海綿体に直接注射するというもので、ネットで調べてみると結構扱っている病院もあります。

細いシリンダーに液剤が入っており、インジェクターにセットして注射すれば一瞬で終わり。
痛みなんてほとんど感じません。
打った後に暫く揉んでいると、2~3分後には半起ち状態、10分も経つと10代を思い出すくらいにビンビン!

5年前から付き合っている33歳の女で早速試してみました。

その女が28歳の時に知り合い、奥手で腰の振り方も満足に出来なかった女だったのですが、
今では花(?)の30代、所謂やりたい盛りです。

純情で恥じらいを持った女を淫乱に調教していくのは面白いのですが、出来上がってしまえばただのヤリマン、
次第に飽きてきて、最近はあまり相手もしていませんでした。

女がシャワーを使っている間に内緒で素早く注射。
チンポを軽く揉んでいると次第に起ってきます。

女がベッドに戻ってきたころはすでにビンビン状態。

“わあ…すごいぃ・・・!”
と女。

随分前から飽きていた私は、女に前戯等することもなく、逆に女にチンポをしゃぶらせて、固くなったら騎乗位で跨らせ
腰を振らせてイカせる…まるで私のチンポでオナニーをさせている感じでした。

しゃぶらなくてもビンビンのチンポは女も久しぶりに見ます。
嬉々としてチンポをしゃぶる女…

恥じらいを無くした女もオマンコを濡らす事がなくなってきます。
最近ではローションが必需品になってしまいました。

始めのころの様にオマンコをヌルヌルに濡らしたのは、数年前に女の友人を入れて3Pをした時位。
この時は女も友人も呆れ返る位に糸引き状態でしたよ。


“ローション塗って跨れ!”

いつもの様に命令する私…。

女はパイパに脱毛したオマンコにピアスを3個入れています。
自分であてがいゆっくりと腰を沈める女…。

“はあぁ…固いっ、今日はいつもより大きいぃ・・・・”

私のチンポは若いころの様に少し勃起痛を感じるほど張り切っています。

私自身“これは凄い!”と実感しました。

最近では少し不感症気味で、チンポは起ってもカリがパンパンに張ることは有りませんでしたが、
今日は驚くほどにカリが膨れ上がっています。

女に腰を振らせ3回イカせた後、久しぶりに女を下にして屈曲位にすると自分のチンポをあてがいます。
カリは赤黒く大きく膨れて、いやらしく光っていました。

カリ首でオマンコ入口を擦りあげると、女はあっと言う間もなくイキ、立て続けに何度でもイキます。

いつもなら30分もすると萎えてくるチンポですが、今日は益々固くなっていきました。

飽きた女ですし、気分的には萎えているのですがチンポはビンビン。
疲れて抜いてもビンビン。

女は流石に不思議に思ったのか“どうかしたんですか?なんか今日は凄いんですけど…”と聞きます。

返事をするのも煩わしく、女の頭を掴むと“しゃぶれ!”と命令、そのまま四つん這いにさせチンポを奥まで突っ込みます。

浅くGスポを擦りたて、女がイキそうになると深く入れてゆっくりと…延々と繰り返します。
女はイカせてもらう事をせがみますが無視、やがて私も快感が募り、射精しそうになって来ました。

自分の痙攣が始まる前に女をイカせてやります。
連続して息が切れるくらいにイカせて…やがて私も思いっきり中に出しました。

驚いたことに射精感もいつもの数倍。
しかも全くチンポが萎えません。

いつもなら女の中で小さくなって行くのに…

薬効が切れる一時間半まで私のチンポは起ちっ放しでした。

2,3回休憩をしましたが、一時間半の間にイカされっ放しの女。

最後の方では“頭が痛くなって来ましたぁ・・・”
多分ドーパミン切れを起こしたのだと思います。


最近衰えを感じる方、絶対にお勧めですよ。
これを使いだして昔の女も虜にしています。

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子5

 わたしは、木戸の絶妙な舌使いに身体全身が 痙攣さえおこし始めている。愛液がどんどんと溢れだし、木戸の顔をみると口のまわりは 水あめ舐めたようにベトベトして光っているのである。
木戸は 「うめぇぜ-。。。。。女の卑猥な味は最高だよ。  とくに美佐子のようなおとなしい人妻の味は。」なおも、わたしのクリトリスを舌で転がすと愛液がどんどんと奥から流れ出るのです。
「あひぃ、、あひぃ、、、あひぃ  あひぃ いぃぃぃあぅひぃぃあうんんっん」
  わたしのヨガリ声も、だんだんと大きくなってきました。ほんとうに自分でもびっくりするぐらいの声で
 外では、蝉の声が盛んに鳴いているのが聞こえます。まるで蝉たちが わたしを笑っているように。
わたしたち2人は、ク-ラもない蒸し風呂の部屋なので 汗だらけになっていました。
「いいいひぃひぃひぃひぃひぃ・・・・・・・うううぃぃぃぃはぁはぁはぁはぁああああああああ」
 木戸はわたしぅの顔を覗き込んで 「美佐子よ いい淫乱な顔つきになってきたなあ」
 「ほれ、こんどは交替だ おれのをしゃぶれ」 木戸は立ち上がり仁王立ちになると わたしは息を止めてしまうほどの 太くておおきいペニスがあった
 木戸は 「これが、電話で行ったおいしい大根だよ」 ほんとうに大根のようなペニスである。
夫のペニスの3倍くらいの大きさである。わたしは、言われるまま 木戸のペニスを口に含むと
あたたかく、口の中でもビクンビクンと生きているように振動がつたわてくるのです。
わたしの舌で口の中でペニスをなぞるとドクンドクンって感じで。木戸は「 美佐子よぉ もっと音をだして しゃぶれよ」 わたしは 口をすぼめて上下 ジュボゥ ジュボゥ ジュボゥの音を立てながら吸ったのです。木戸は「なんて間抜けずらした顔をているんだ。 まるでひょっとこみたいな顔してるぜ」
木戸は、声をだして笑った。
 

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子 3

 美佐子は、家路に着くときに木戸の暑い胸と男の汗の臭いを感じながら 胸の鼓動がドキドキしているのを感じることができた。真夏の外は歩くだけで汗をかいてしまう。美佐子は、家に帰るとすぐにシャワ-を浴びた。おおきな胸に水滴が流れていき、むっちりとした太もも、おおきなお尻へと流れていくのである。美佐子は、浴室から出て、ティ-シャツと短パン姿になり、ク-ラの聞いた部屋で、すこし居眠りをしていると、チャイムの音がした。下の階の木戸が「奥さん こんにちは木戸です」という声がしたので、急いで居眠りから目覚めてドアを開けた。木戸は、おおきなスイカを持っていて「仕事場で貰ったんだけど、たくさんあるから奥さんと旦那さんで食べてくださいよ」と言って美佐子に差し出したのである。美佐子は、せっかく持ってきていただいたので、お断りするもの悪いので。快く お礼を言ってスイカをいただいた。 美佐子は ノ-ブラだったし、肌にぴったりのティ-シャツだったので大きなおっぱいの形がはっきりと わかるほどだ、しかもぷっくりした乳頭が飛び出していてその形さえ目につく
美佐子は、あわてて起きたので 少し顔を赤くしてしまった。玄関から部屋につるしてある美佐子のパンティ-とブラジャ-も丸見えであった。木戸は、美佐子の派手な色付のパンティ-を見て、心の中で「大人しい顔をしているのに、なんて エロイ、下着を履いているんだ、この淫乱女め」と思いながら。美佐子の全身を食い入るように見つめて、「それじゃあ奥さん。失礼しますね」と言って玄関のドアから出ていった。美佐子は、部屋をみて、「わたしの下着みられたかなあ。たぶん大丈夫でしょう」って呑気なことをつぶやいているのである。木戸さんはいい人だから大丈夫ねって思いながら。
 木戸は家につくと部屋につるしてあった洗濯物のおおきなブラジャ-そしてパンティ-
美佐子の大きなおっぱいと 突起していた乳頭を思いうかべて木戸のアソコははちきれそうに大きくなっていた。自分のちんぽに向かって、あともう少しの辛抱だぜ、あの女のアソコの中へ招待してやるからなと囁いた。
3日後の昼過ぎに、美佐子の家の電話が鳴った。木戸からである。「木戸です。今部屋にいるんですけども、おいしい野菜が実家から届いたのでおすそ分けしたいので、ぜひお越しください、大根もまるまるとして美味しそうですよ」って言うのである。美佐子も、夫も野菜は好きだったし、木戸のやさしい口調に乗せられて 美佐子はティ-シャツ短パン姿から、以前 公園を散歩したときのワンピ-スに着替えて下の階にすんでいる木戸の家へと向かったのである。 

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子 2

 早朝、美佐子の夫の慎一は、あわただしく ト-ストとスクランブルエッグをコ-ヒでたいらげると妻の美佐子とは、ほとんど会話もなく会社へと行った。そういう生活が何年も続いているのである。夫は細身で、仕事しか頭にない真面目な男である。夫婦の間では、冗談めいた会話は全然なかったし、あまり笑うこともない。夫とは同じ職場で知り合った関係であった。一応社内恋愛であった。夫の母と美佐子の母が偶然、友人同士で、夫の慎一さんのことも子どもの頃から知っていた。美佐子の母と夫の母とが、結婚話を進め、トントン拍子で結婚してしまったというのが現状である。美佐子はお嬢様育ちで、世間知らずなところがあった。いわゆる箱入り娘である
 今の結婚生活では、夫婦の夜の営みは、年数回っていうほどである。それも、子どもが欲しいっていう気持ちだけなのである。
しかし、子どもには恵まれていない。 
 ここに引っ越してきて1週間が過ぎた。美佐子は気晴らしに公園に散歩へ出かけた。美佐子は勤めにでたいのだが、夫は妻は専業主婦だっていう考えから許してくれなかったのである。  季節は真夏で、とても暑かったが心地よい風を身体に受けて、青々とした雑木林の中を歩くと気持ちもよかったのである。 夏らしく少し短めのワンピ-スだった。 少しすると、後ろから「こんにちは奥さん」っていう軽やかな声がしたので振り向くと下の階にすんでいる木戸であった。白いランニングシャツに短パンの姿である。美佐子は、50代とはいえ筋肉質の木戸の身体を見てしまった。 木戸は、微笑みながら、「奥さんが歩いていたのは遠くからでもすぐにわかりましたよ、だって綺麗で美人ですからね」ってにこやかに話した。美佐子は少し顔を赤くして「そんな冗談でも うれしいですよ」と答えた。
実は、木戸は、たまたまその日は仕事が休みで、2階の下の階のドアの開く音がして 窓の外をみると美佐子が短いワンピ-ス姿で公園の方角に向かって歩いている。その後ろ姿から、歩くたびに美佐子の大きな柔らかいお尻が揺れている。風が吹くたびに美佐子の太ももも見え隠れしている、胸も大きいのがわかる。エアコンのない木戸の部屋は蒸し風呂で、汗をいっぱい掻きながら 食い入るように美佐子の後ろ姿を見ながら、すぐに部屋から出て美佐子の後を追ったのである。
 木戸は「ここの公園は気持ちいいでしょう。奥さん」 「ほんとうに気分も気持ちよくなりますね」って答え、木戸の人懐っこい話しかけに好意を持った、2人で並んで いろいろと話をするのだが、木戸は、話上手で美佐子は、口に手をあててクスクスと笑った、久しぶりの笑であった。しばらくした、木戸は、ベンチに座ろうと言い、美佐子も少し歩き疲れたので、ベンチに座り おしゃべりをつづけたのである。 はなしの途中でも美佐子は、木戸の筋肉質の胸を無意識のうちにチラチラと見ていたのを美佐子自身 気づいていなかった
 木戸の汗の臭いも、それほど気にはならなかった。 美佐子は時計を見ると2時間はたっていた。まだ30分ぐらいのような感じであった。家で洗濯物をベランダからかたづけたり、夕食の準備もあったので。美佐子は、「今日は、いろいろとお話してくださり ありがとうございました。とベンチから立ち上がり、頭を下げてお礼を言った。そして立ち去ろうとした瞬間の出来事である。美佐子の大きなお尻を、木戸の手が触ったのである。「あ ごめんごめん、ベンチの木くずがついていたので」もちろん嘘である 「すいません、ありがとうございます」美佐子は、また、頭を下げてお礼を言い 家路へと着いた。

 木戸は、立ち去る美佐子を見て 「やはり、俺好みのやわらかいケツをしてるな。 世間しらずの箱入り主婦って感じだ。ケツを触られて 頭を下げてお礼を言ってやがるぜ。俺が睨んだ通り 一度男を知ったら淫乱女になるぜ さて、これからどう料理していくかな」 夏の風の中を歩いていく美佐子を見ながら、獲物をねらったハイエナのような目つきをしているのであった。

結婚数年後の出来事   5

ヒデさんと逢うようになってから、マサ君とは違った体験が多くなりました、
夫とする前にヒデさんとの事を聞かれながらオメコをする事も多く、
「ヒデさんがオメコの毛を剃ってみたい」と言っていたと話すと、
夫は「ヒデさんがやりたい事は嫌でなければやっていいから何事も経験や」と
夫が仕事で留守になり、ヒデさんからメール明日来るからと、
ヒデさんにオメコの毛を短く切ったのを見てもらおうと、風呂場でハサミで短く
切ってると、ヒデさんの事を思い出しオメコが濡れるのがわかりたまらなくなりオナニーを
次の日夕方アパートに行くと ミッコとヒデさんが居りミッコは「今から帰るから」と
アパートを出、ヒデさんと夕食を食べ少し話、風呂にヒデさんが「一緒に入る」と二人で風呂へ
ヒデさんに恥ずかしかったけど「ヒデさん毛を短く切った」と見せたら喜んで
「お願い剃らせて」と私も迷いましたがヒデさんの言う事を聞き、剃らせる事に
風呂から出て自分のT字型の髭剃りを持って嬉しそうな顔で入り
風呂場の縁で足を広げクリームを着け剃られました、恥ずかしいと思いながら
剃られながら感じていました、ヒデさんはニコニコしながらチンコを大きくしており
剃り終え風呂の中でしゃぶらされました、
風呂から出て布団の上で足を広げられ手鏡に剃ったばかりのオメコを見せられ
グロテクスなオメコを恥ずかしいのと 感じている自分が、
「ヒデさん舐めて」と自分からオメコを広げ腰を浮かせて今までにない快感を知り
「俺の言う事を聞くか」と言われ「聞きます」と答え舐めてもらい「気持ちいい」と
手をヒデさんの大きくなったチンコに、「ヒデさんしゃぶりたい」とヒデさんの股間に
ヒデさんの大きくなったチンコをしゃぶっていると
片方の足を股に入れ「オメコを足に当て腰を動かして」とヌルヌルになったオメコを
チンコをしゃぶりながら腰を動かし「我慢できないいれて」と上になると
「何が欲しいか言って」「ヒデさんの大きいチンコが欲しい」と
自分の手でヒデさんのチンコを 私のオメコへヒデさんの大きいチンコにも慣れ
激しく腰を振 「逝く」とヒデさんに抱きつき口に吸いつきました、
ぐったりとしていると ヒデさんがカバンの中から何か取り出し
体を上向きにされ足を広げ スポイドの様なのをクリに当てられクリが吸い出された
ようになり感じ始めていると小さくバイブが気持よく一気に逝きました
あまりの気持ちよさに バイブを止めてもらいましたがクリは吸われたままで
ヒデさんは剃って恥ずかしい オメコを見つめながら指をいれ動かし
スポイドの様な物をクリからとり 大きくなったクリを吸ったり舐めたりしてくれ
気持よくなり「ヒデさんのチンコを舐めたい」とヒデさんの私の淫汁の着いた
チンコにしゃぶりつき玉を含んだりし、舌を尻の穴にヒデさんの尻を舐めるんは初めてで
ヒデさんは「嬉しいありがとう気持ちいい」と腰を浮かせチンコを手でさすりながら
吸ったり舌をいれたり、しばらくして四つん這いにされ後ろからオメコを広げられ
突かれ気持ちよくなっていると、尻を叩かれましたが痛くなく気持ち良く
「もっと叩いて気持ちいい」と叩かれながら逝きました、
何回 逝ったか ぐったりしてるとヒデさんが上になり足を広げ大きくなったままのチンコを
いれ激しく腰を振られ あまりの快感にしびれていると「逝く」とチンコを抜いて
私の口へドクドクと出てくる ヒデさんの精子を初めてゴクリと飲み込み舐めてから
気持ち良くさせてくれた チンコが愛おしくホオズリしました、
ヒデさんは「今日はオメコも剃らせてくれ、尻も舐めてもらい、精液も飲んでもらい
最高の幸せ」と喜んでくれました、心地よい快感に疲れ二人 裸のまま眠りへ、
朝 目を覚ますとヒデさんは居らず。
家に帰り何時ものように夫に℡報告し 40代に成り淫乱な私に気づいたようです。
夕方ヒデさんから「ありがとう」とメールがありました。

妻を母のような女に・・・

私には妻を淫乱な女にする歪んだ願望がありました。
私の前で男と交わり歓喜の声をあげ続ける淫乱な女・・・だが、現実は願望だけで20年が過ぎていきました。
娘が全寮制の学校に進学し妻と二人暮しに戻った今、夢を叶える時がきたのです。

まず、私がなぜこのような願望を持つようになったのかを理解して頂きたいのです。
私が中学生になった頃でした。
セックスに興味津々で父親のエロ本を盗み見てはオナニーに耽っていました。
ある夜、深夜に目覚めトイレに行った時の話です。
部屋を出た時、静かな家の中に微かに声が聞こえました。
私は惹きつけられるように声がする両親の寝室の前にたちました。
中からは父親の声と母親の泣くような声が聞こえます。
「どうだ・・・佳代・・・いいか?」
「・・・いいわ・・・あなた・・・もっと・・・もっと・・・して・・・」
「佳代は厭らしい女になったもんだ。」
「・・・あなたがこんな女にしたのよ・・・あぁぁぁ~いいっ・・・激しくして・・・」
両親のセックスだと気付いた私は怖くなって自分の部屋に逃げ帰りました。
部屋に戻って落ち着いてくると興奮が私を包みます。
普段、無口な父といつも優しくて美人の母のセックス中の会話を思い出しては自分で慰めました。
何度も・・・何度目かの射精のあと両親のセックスを自分の目で見たくなってきたのです。
いろいろと考えたあげく思いつきました。
次の日、授業が終ると母親が買い物に出かける時刻を見計らって飛んで帰りました。
私の部屋と両親の寝室の間には6畳の和室と押入がありました。
6畳の和室は今は物入れ代わりに使っていて和室の押入の向こうが両親の寝室という間取りでした。
この押入が変わっていて上下に別れていて上段が両親の寝室側から出し入れできる押入で、下段が和室側から出し入れする押入になっているのです。
私は母親が買い物から帰って来ないのを確認して押入れの襖を開けました。
押入の中は以外にもスペースがあり入れそうです。
押入に入ってみると古い家なので隙間が何箇所かあり、隣の両親の寝室から光が漏れてきます。
その内の一番大きい隙間を覗くと寝室がほとんど覗けるのです。
私は深夜になるのを待ちました。
両親が寝室に入る気配を感じると行動に移ります。
静かに和室に忍び込み押入の襖を開け押入に入って隙間に目を近づけて凝らしますが真っ暗で寝息しか聞こえません。
両親は今夜はおとなしく眠っているようです。
私も自室に戻って眠りました。
次の日の夜、寝室に揃って入る両親の気配を感じて押入の襖を静かに開けました。
隙間から寝室の明りが漏れています。
隙間に近づいた私の目に入ってきたのは敷き布団の上で全裸で抱き合う両親の姿でした。
舌を絡めたキスをしていた両親が、父親が仰向けになると母親が上下逆さまに覆いかぶさってお互いの性器に舌を這わせていました。
母の股間に顔を埋めている父はピチャピチャと音が聞こえるほど舐めています。
「・・・あぁぁ~いい・・・」
父の性器を咥えながら母が喘ぎ声を洩らします。
「・・・もう・・・入れて・・・入れていい?」
「もう・・・欲しいのか?」
「・・・欲しいの・・・乗っていい?腰を振るから・・・」
「佳代は好き者だな。」
「・・・そうよ・・・好き者にされちゃったの・・・あなたのオチンチンに・・・」
母は狙いを定めて父の性器を飲み込んでいきました。
父は下から母の胸を捏ねるように揉み扱き、母は激しく腰を振っていました。
父と母は体位を入れ替え上になった父と下になった母が唸り声と喘ぎ声が最高潮になった時に、父が飛び起き母に性器を咥えさせました。
母の喉が上下して父の精子を飲み込んでいくさまが今も鮮明に記憶として残っています。
両親に気付かれないように静かに部屋に戻った私は、初めて見た両親のセックスに興奮を覚えました。
特に、母のセックス中の表情や声が忘れられません。
それから何十回となく両親のセックスを覗いてはオナニーしました。
両親がセックスをする夜はいつも遅くに風呂に入る母が少し早めに入浴を済ませるなど等のシグナルをだすので高確率で覗けるようになりました。
両親の覗きを始めて1年半が過ぎた頃、修学旅行と親戚の不幸ごとなどで2週間ほど覗いていませんでした。
ある夜、母が早めに入浴を済ませたので覗いてみる事にしました。
襖を開けて覗いてみると、すでに母の上に父が乗って腰を振っていました。
『遅かったかな?』と、思っていると驚く展開に発展していきました。
「・・・ああっ・・・ああっ・・・今夜は最初から激しいのね・・・ううっ・・・」
「・・・なあ・・・佳代・・・この前の夜に話した話しだけど・・・」
「嫌よ・・・恥ずかしいわ・・・渡辺さんを呼ぶなんて・・・あなたの友達でしょう。何度か来られて、感じのいい人なのは分かるわ・・・でも3Pなんて・・・」
「渡辺が是非にって・・・以前、佳代に『友達でも呼んで3Pするか?』って聞いたら『してみたいって・・・』言ってただろ・・・だから、渡辺が『お前の奥さん綺麗だな。抱いてみたいよ』って言うからOKしちゃったよ」
「・・・もう・・・どうするのよ・・・」
「なあ・・・いいだろう?佳代」
父は激しく腰を振りました。
「あうっ・・・あんっ・・・あんっ・・・きついよ・・・凄いっ・・・」
さらに激しく腰を振ります。
「佳代・・・一度だけだから・・・二人のチンポで可愛がってやるから・・・なっ、いいだろう?」
「あんっ・・・あんっ・・・もう・・・一度だけよ・・・あんっ・・・あんっ・・・いつするのよ?」
「渡辺が今夜でもいいって・・・奥さんが実家に帰っているらしい・・・」
「えっ~今からなの?」
「電話してみる・・・」
父は母と繋がったままコードレスホンに手を伸ばしてダイヤルした。
母は父の下から不安な視線で父を見つめた。
「・・・もしもし・・・渡辺?俺だけど・・・うん・・・佳代がOKしてくれたよ・・・うん・・・うん・・・側にいるけど・・・代わろうか?・・・佳代」
母にコードレスホンを手渡した。
「・・・もしもし、佳代です。・・・はい・・・はい・・・そうですね・・・1時間後ですね・・・」
電話に出ている母に父はまた激しく腰を振った。
母は口を手で押えて我慢しているが喘ぎ声が少し漏れた。
「・・・あんっ・・・あんっ・・・あなた、やめて・・・彼が悪戯するんですよ・・・では・・・お待ちしています。」
母は父に入れられたまま電話を切りました。
「佳代、ありがと・・・」
「もう・・・強引ね。あなたに恥をかかせられないから・・・今夜は3Pするけど・・・どうなっても知らないからね・・・早く、抜いて・・・子供部屋を覗いてシャワーしてお酒の用意するわ」
「どっちみち、下着は脱がされるんだから・・・透け透けのネグリジェだけでいいからな」
「・・・もう・・・なんて格好させるの・・・」
私は急いで自室のベッドに潜り込みました。
数分後、静かにドアを開ける音がして母が覗き込む気配のあと静かに去っていきました。
私はこれから何が始まるのか理解できずに渡辺さんが来る事だけ分かりました。
1時間程して廊下に父の足音がして玄関の戸が開けられ寝室に二人分の足音が消えました。
私は押入にて覗きを再開しました。
母は布団を被って横になっていましたが、すでに父と男性は全裸で母の枕元でビールを飲んでいました。
「佳代・・・渡辺のグラスが空いてるぞ。酌してやれよ。」
「・・・はい・・・」
母は布団から起き上がりました。
父の言いつけどおり素肌の上にピンクのネグリジェ姿でした。
乳首も陰毛も丸見えの母にお酌をさせ全裸になるように言ったのです。
「おお~奥さん、凄いですね。綺麗な顔立ちなのに反してHな身体だ。」
「渡辺・・・今夜は楽しもうぜ・・・中出し以外はいいから・・・生で嵌めていいぜ」
「そうか・・・奥さん・・・」
母は男に押し倒されキスされました。
男の舌が母の唇を割って侵入します。
母も男に答えるように舌を絡めます。
父は母を四つん這いにして後ろから舌を差し込むように舐めあげます。
母は男の肉棒を右手で支えて咥えました。
父はバックから母の肉壷に挿入したのです。
母の唇から吐息が漏れました。
「・・・ああっ・・・いいっ・・・今夜は私を無茶苦茶にして・・・」
母は最高に綺麗な表情です。
その時、私は初めて性器を刺激しないで射精してしまいました。
快感が全身を駆け巡ったのです。
母の顔を見ているだけで続けて射精してしまいます。
その夜は明け方まで母を父と男は責め続けました。


私はその夜の母の顔を今も忘れません。
妻も同じ様な体験をさせ、母のような綺麗な表情にさせたいのです。
願望を実現させる時は来ました。
妻の話しは機会があれば後ほど・・・

俺の娼婦

俺は38歳独身です。
数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。
彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。
顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な
態度だったんです。
しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。

ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。
話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。
いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。
俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事
になり居酒屋に向かったんです。
彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。
店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。
彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。
彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展
しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に
吸い付いたんです。”あぁ~・・・気持ちいわ”と言う彼女のスカートに手を入れストッキングと
パンティの中に手を差し込むと、既にダラダラと愛汁を溢れさせていました。
指をマンコに差し込み出し入れを繰り返すと”クチャクチャ”と厭らしい音を立て始め、彼女も
”ダメ!凄い感じるぅ~こんなの初めて・・・”と俺にキスをせがんで来たんです。
キスをしながら、彼女は”うっ・・・逝くぅ”と小さく囁きブルブルと震えていました。
俺は我慢出来ず、大きくなったチンポを彼女の口に押し込み舐めさせたんです。
慣れない彼女は必死に舐めているんでしょうが、歯が当ったり舌使いが上手くなく初めて何だ
と思いました。
彼女の口からチンポを抜き、彼女のマンコに押し込んだんです。
処女では無かったんですが、締りは抜群で俺のチンポに何度も逝く彼女でした。
お互いハァハァ息を荒らしながら一緒に風呂に入る事にしたんですが、彼女の裸体はムチムチ
感が凄く、下半身は特に外人並です。しかも色白でムッチリの割には肌が綺麗でした。
彼女も恥ずかしそうにしていましたが、俺は強引に彼女のお尻に顔を近づけアナルまでしっかり
見てやりました。そんな行為に興奮したのか?彼女は益々汁を溢れさせ、太腿を伝って流れる
程でした。
それから毎日の様に俺は彼女を呼び出し、アパートで彼女の体を堪能し、彼女を調教したんです。
素人を調教するのは簡単でした。俺が言う事を何でも聞き、いつしか公園や映画館でも俺の
チンポを咥える淫乱な女になったんです。
彼女と知り合って3ヶ月が過ぎた時、俺は彼女と河川敷を散歩していました。
もちろん彼女は下着は付けていませんし、スカートの中はバイブとローターを付けた状態です。
そんな中、鉄橋の下に住んでいるホームレスを見つけ、彼の家に彼女を裸にして押し込んで
見ました。ホームレスも驚いた表情でしたが、彼女に飛びつき胸を舐め、マンコに汚れた舌を
這わせていました。俺の目の前で彼女はホームレスに体中を舐め回され、彼の汚れたチンポを
口で綺麗に舐めさせられていました。
やがてホームレスのチンポをマンコに入れられ、喘ぎ声を上げ悦んでいる彼女だったんです。

それ以来、俺はアパートで彼女のマンコを楽しんだ後に、ホームレスの家に連れて行き
彼の性処理をさせる様になりました。ホームレスも2人・3人と増え、今では5人位が集まる様に
なりました。すっかり淫乱になった彼女は、今ではアナルも覚え3穴同時責めに悦んでいます。
そんな彼女と出会って、もう半年を迎えようとしています。
娼婦の様に扱われても俺に従う彼女が最近愛おしく思えて仕方ないんです。
ちなみに彼女は服装も若い感じになり、髪も茶髪に染め結構明るい女性に変わりました。
俺好みにしていたのかも知れませんが、職場でも男達が認める程です。

きっと彼女も俺のプロポーズを待っているんでしょうね・・・。

従順な妻  2

私たちは40代前半の同い年の夫婦です。
昼間、マスターに呼ばれセックスして夜は私にマスターとの事を責められながらセックスする生活が続きますます淫乱な女になっていきました。
マスターの提案でマスターの学生時代の2人の友人を呼んで妻に複数プレイをさせたいと私に電話がありました。
私が了承すると『では、明日にいつものように愛ちゃんを借りますね。友人の事は秘密で・・・驚かせたいから・・・』とのことでした。
朝、出かける私に妻が恥ずかしそうに言いました。
「今日ね、マスターからメールで呼ばれたの・・・」
「そう・・・今晩、聞くから楽しんでおいで・・・」
と、言って出社しました。
夜、9時過ぎに帰宅してみると妻はいません。
携帯に電話してみても留守電です。
マスターの携帯に電話してみると繋がりました。
「愛ちゃんは休んでいます。良かったら部屋に来ませんか?」
とのことで同じマンションの5Fに降りました。
マスターは快く私を迎えてくれ寝室に案内してくれました。
ベットには妻が全裸で軽い寝息をたてながら横になっていました。
「3人の男を朝から相手して愛ちゃんも疲れたんでしょう。ビールでも飲んでビデオでも観ませんか?」
「今日のビデオ?」
「そうです。」
私とマスターは今日のプレイを撮影したビデオを観ながらビールを飲みました。
ビデオは家具か何かの上に置かれているようです。
明るいリビングが映し出されマスターと2人の男がテーブルを挟んで座っています。
男達は何度かマスターのお店で会った事があり見覚えがあります。
そこに普段着すがたの妻が入ってきました。
妻は驚いて入口に立ち止まっています。
「愛ちゃんここにおいで・・・」
妻はマスターの横に座らせました。
「朝から友人が来たんだけど・・・テーブルの上に愛ちゃんの写真を置いておいたら彼らが見ちゃって・・・写真だけじゃなくて実物も見たいって・・・愛ちゃん無理いえないかなぁ?」
「えっ~恥ずかしいよぉ」
「少しだけ・・・頼むよ」
男たちも『お願いしますよ、奥さん』と妻に迫ります。
マスターと男2人にお願いされ押しに弱い妻は『もお~下着までですよ』
立ち上がった妻は普段着を脱ぎ捨て下着姿になりました。
「ありがとう、愛ちゃん」
「ありがとうございます、奥さん。ブルーのHな下着がとっても似合ってますよ。」
「身体も凄く厭らしいですね。奥さん、こっちに座ってくださいよ」
男2人の間に座らせられました。
マスターはビデオカメラを手に持って撮影し始めたみたいです。
「この奥さんは3Pが大好きなんだよ。ね、愛ちゃん」
「えっ~マスター・・・」
「そうなんですか?奥さん?」
「違います!主人に薦められちゃって・・・」
男達はジロジロと妻の下着姿を上から下まで見続けます。
「奥さん・・・」
妻は一人の男に唇を奪われました。
もう一人の男はブラの上から胸を揉んでいます。
「あんっ・・・マスター助けて・・・」
「愛ちゃん・・・口止めを兼ねて相手してやって・・・」
「うん・・・私も欲しくなっちゃた・・・3人でして・・・」
妻も男達も全裸になって妻の唇を奪いあってます。
妻は片手づつ男根を握って順番に咥え、男達の愛撫に悶えています。
「ああっ・・・欲しいよぉ・・・早く入れて・・・」
妻はソファーに寝て大きく脚を広げて一人の男を受け止めました。
口にはもう一人の男を咥えています。
「ガチャ」
寝室の扉が開いて妻が出てきました。
「あなた・・・ごめんね・・・」
マスターからSDカードを渡された私達は8Fの自宅に戻りました。
一緒にシャワーを浴びた私達はベットにはいります。
今日の事を妻に話をさせ責める最高のセックスを楽しんだのでした。

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。



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