萌え体験談

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淫乱

婚約者の調教動画が見つかって7

優子を不倫のおもちゃにして調教していた男に対して、制裁を加えるために何とか手がかりをつかもうと、優子の部屋に隠してあったUSBメモリ内の動画を調べる作業を続けていた。

前回見た動画はあまりにも酷い物だったので、本当に男に対して殺意に似た怒りがわき上がっていた。
ただ、同時にそこまで汚されてしまった優子と、このまま予定通り結婚できるのか?・・・  そんな葛藤も持っていた。

しかし、優子と過ごすときはそんな事はおくびにも見せずに過ごしていた。結婚式に関して、具体的な話もするようになっていた。しかし、俺の心は迷いと疑惑と色々な感情でグチャグチャだった。

優子の部屋のパスワードがわからない方のUSBメモリも、いっそ持ち出して専門業者に出す事を検討していた。
しかし、1日で解析できない可能性が高いと言われていた事もあり、踏み出せなかった。

結局、動画を見る事で手がかりを得ようともがいていた。

その動画にまず映ったのは、どこかのマンションらしき部屋の一室で、股下0cmのピンク色のマイクロミニスカートをはいて、上はブラジャーだけ、しかもカップ部分の布がなく、ピンクのヒモで出来たようなブラを身につけた優子だった。

白くて小ぶりなおっぱいが丸出しになったビッチが着るような下着を身につけて、部屋の中を掃除している優子が映っている。

かがむとスカートの中が丸見えになり、下着をはいていないのが確認できた。相変わらず毛が無くツルツルしたあそこがチラッと映り、体育の時とか、自宅で風呂に入るときとか、どうしていたのだろう?と、意味も無く心配してしまった。

掃除をしているところを、無言で淡々と写していたが、ピンポーンとインターフォンの音がして優子はカメラを見た。
「本当に、このまま行くんですか?」
「ほら、待たせたらダメだろ?行けよ」
「・・・・・はい・・・」

そう言って、玄関の方に向かう優子。
映像はそこで一瞬途切れ、場面が変わって玄関が映るアングルになった。全くカメラが動かないところを見ると、固定してあるようだ。その玄関の様子から何か手がかりは無いかと必死で見ていると、エロい下着を着た優子が映り込んできた。
ドアの前に立ち、ノブに手を伸ばして固まる優子。そのままの姿でドアを開けるなんて出来るわけがないと思った。
するともう1度ピンポーンと鳴り、それに驚いたようにノブを回してしまう優子。

ドアがガチャリと開き、
「お待たせしました!」
と言う、元気な男の声がする。
ドアが完全に開くと、ピザを持った若い男が驚いた顔をしているのが映った。
優子は胸を隠す事もせずに、
「ありがとうございます。いくらですか?」
小声でそう聞いた。声は、震えているような響きだった。

若い男は、優子の胸に目線が合っていたが、慌ててそらしながら
「4,800円です」
と、うわずった声で言った。
そして優子は下駄箱の上の財布から、まず4,000円を渡し、細かいのを用意していたが、硬貨を落してしまった。

すると優子は若い男に背を向けて、足を伸ばしたまま腰から曲げて、床の上の硬貨を拾い出す・・・

時間をかけて硬貨を拾う優子。
若い男の目線は、優子のスカートの中にあっている。
当然、優子の丸見えのあそこが見えているはずだ・・・

そして硬貨を渡すと、両手にピザを持って優子に渡そうとする若い男のペニスを、ズボンの上から触る優子・・・
「このフランクフルトも、追加で食べてもいいですか?」
信じられない事を言う優子・・・

「えっ!? ちょっと! お客さん・・・ えっ!?」
驚きながら、全力で後ずさる男。一歩踏み込みながら、さらに股間を触る優子。
男はドアに背中が当たり、それ以上下がれない。両手もふさがっていて、腰を変な風にくねらせながら逃げようとする。

優子は、手慣れた風に見えるなめらかな動作で、男のベルトとジッパーを操作して、ズボンを膝まで下ろしてしまう・・・

トランクス丸出しになった若い男は、思いっきりテントを張っていたが
「お客さん! ダメです! 困ります!」
そう言って慌てふためいている。ピザを下駄箱に置けばいいだけのような気もするが、パニックになっているようだ。

優子はそのままトランクスも下ろして、
「いただきます」
そう小声で言って、男のペニスを口に含んだ・・・

もう、吐きそうだった。まだ高○生の優子に、こんな恐ろしい事をさせている男は、何を考えているのかわからなかった。愛しているなら、優子の事を愛しているのならば、なぜ他の男にこんな事をさせるのか?全く理解できないし、嫌悪感と怒りしかわかない。

動画の中では、口もきけなくなった若い男が、優子にフェラチオをされるがままになっている。
ピザ屋さんの制服で、両手にピザの大きな箱を抱えた若い男が、エロいブラにノーパンの高○生の優子にフェラチオをされている・・・
信じられないが、映像は残酷にその後の光景も映し出す。

しばらくフェラチオをしていたが、若い男が
「ダメです! 出てしまいます! お客さん!」
その声に合わせて、口からペニスを抜いて手でしごき始める優子。
「ごめんなさい!イきます!」
男がそう言うと、ペニスを自分の顔に向ける優子。

男が震えると、白い精子がペニスから勢いよく飛び出した。
それが、優子のあどけない可愛い顔を汚していく。鼻やまぶたや、前髪、頬などを白くドロドロにしながら、射精が続く。それを体を震わせながら受けている優子。

そして、出し切ると若い男はビザを玄関の床に置き、逃げるように飛び出していった。優子は玄関の鍵をかけると、フレームアウトしていった。
また場面が変わり、顔に精子を付けたままの優子がアップで映った。
男は優子の股間に手を突っ込むと、
「お前は本当にどうしようも無い淫乱ドMだなw」嘲笑するようにそう言うと、手を抜いてカメラの前に持ってくる。
右手の指先は、たっぷりと濡れているようだ。
「あぁぁっっ! いやぁぁ・・」

「ピザ屋の店員のくわえながら、何でこんなになってるんだ?」
「ゴメンなさいぃ・・  あんな変態なことしながら、興奮してましたぁ・・・  ハァ・・・ んっ」
「お前、イっただろ?顔射されてw」
「あぁぁ・・・ はい・・ イってしまいましたぁ・・・ 知らない男の人の臭い精子を顔に浴びながら、淫乱優子はイきましたぁっ! ゴメンなさぃぃ!」

「尻出せ」
男がそう言うと、優子は嬉しそうに
「はい!ご主人様!」
そう言って男に尻を向けて、さっきピザ屋の若い男にしたように、膝を伸ばしたまま腰から曲げて尻を突き出した。
そしてさらに、自分の両手であそこのビラビラを左右に広げた。クパァと、音がした気がするほど大きく広げている。
優子のピンク色の膣内が、怪しくうごめいているのがカメラでもわかるほどだった。

男は黙ってその大きすぎるペニスを一息に優子の中に挿入した。

「ぐはぁあっ! イくっ! イくっ! いくぅぅぅ・・・ あがぁぁ・・」
そう言って、背中が真っ二つになるのでは?と思うくらいのけぞりながら痙攣している。

男はそんな優子の状態など気にせずに、強くピストンをしている。
「もうダメ・・・ イったのにイっちゃう・・・  イっちゃうよぉ・・・  あがぁぁっ! ご主人さまぁぁ・・・ 愛してます!  愛してます!  世界一愛してます!  奥さんよりもご主人様の事愛してるよぉ・・・  あぁぁっ!  イくっ!」
そう言ってまたのけぞる優子。

やはり、不倫という事は間違いないとわかった。許せない・・・

「イくぞ」
男は短くそう言うと、優子の腰を両手で持ち、引きつけるようにしながら優子の一番奥深いところで射精した。

「あぁぁぁ・・・ 出てます・・・  幸せです・・・  ご主人さまぁ・・ もう奥さんとはしちゃダメだよぉ・・・」
「愛してるぞ・・・ お前が俺の願望を叶えてくれるなら、もうお前としかしない・・・」

優子の一途な恋愛感情を逆手に取り、奴隷のような扱いを受け入れさせているというのがわかった・・・

ただしかし、優子も男に奥さんがいるとわかっていながら不倫をしているというのがわかり、ショックだったし気持ちが大きく揺らいだ。

そう思っていたら、動画の中で
「もうすぐ離婚成立するんですよね?  信じていいんですよね?」
そんな事を優子が言っている。
「心配かけてすまないな。弁護士同士の話し合いが長引いてるから・・・  でも、もうすぐだと思う・・・  信じてくれ。俺が愛してるのは、優子だけだ。」

こんな良くあるウソに引っかかる優子が、不憫で仕方ない。バカな女だと言って、嫌いになれれば良いのだが、優子がいない生活など想像できないし、耐えられそうも無い・・・

とにかく男に制裁を加える事が出来れば、優子の事も消化できると信じていた。

そのために、萎えそうな気持ちを奮い立たせながら動画をさらに確認した・・・

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活34

ビデオの続きは、見たことを後悔する内容ばかりだった。

嫁はベッドの脇に、ボールギャグをされて後ろ手に縛られて、さらに転がされた状態で拓人と純一君のセックスを見せつけられていた。
純一君は、頭にピンクのリボンをつけて、ワンピースの競泳水着を着た状態で責められている。
おちんちんは既にカチカチで水着のその部分が濡れてシミになっている。

「こんな格好してガチガチにして、純子はどうしようもないド淫乱だなw」そう言いながら、水着の上から純一君のおちんちんを握ったりこねたりしている。
「ごめんなさぁぃ・・・  だってぇ・・・  拓人さんの欲しくてもう我慢出来ないよぉ・・・ あぁぁ・・・ だめぇぇ」あえぐ純一君は相変わらず可愛らしかった。
「しょうのじゃないけど、いいの?」半笑いで聞く拓人。
「いやぁ・・・ 言わないで下さい・・・  しょうさんのことは・・・」泣きそうな声で言う。
「言わなきゃいいよ。佳恵とするから」そう言って嫁の方に行こうとする。嫁は嬉しそうに体をくねらせる。
「ダメ! 拓人さん、イヤだよ! して下さい! 純子の淫乱ケツマンコに種付けしてくださぃぃぃ!」
「じゃあ、言えよ。どっちのが欲しいんだ?どっちが良いんだ?」
「あぁぁっ!  拓人さんです!  拓人さんのおちんんぽの方がいいっ! 拓人さんの方が太くて奥までくるのぉ! お願い! 入れてくださぃ! ガン堀りして下さいぃぃ!!」そう絶叫する純一君・・・

嫁だけでなく、純一君まで寝取られるのは、それを望んでいたくせに絶望的な気持ちになった。

水着をずらすと、ローションを付けて拓人はペニスを一気に奥まで突っ込んだ。
「あぐぅわぁぁ・・・ あっ! あぁぁっっ!」獣のようにそう叫ぶと、水着のおちんちんのところが激しくビクンビクンとなって、射精した。勢いが凄いらしく、水着越しにしみ出てくるほどの射精だった。
「イっちゃったよぉ・・・  拓人さんの入れられただけで、イっちゃったよぉ・・・ あぁぁ・・・ 凄い・・・」そう言って、拓人にキスを求める。
拓人は純一君と激しく舌を絡めながらキスをして、腰を打ち付け始めた。
「あがぁ あぐっ! あぐっ! がっ! ぐぅ・・・」言葉にならないあえぎ声を出して感じまくる純一君。比べるまでもなく、俺とのセックスよりもイきまくってるのがわかる・・・

よだれも垂れ流しながら、ぐったりとして、それでも喘いでいる純一君。
「たくとさん・・・  あいしてます・・・ あぐぅ・・・ あいしてるよぉ・・・ ぐぅわぁぁ・・・」
拓人は、腰を動かしながら嫁に目線をやる。嫁は、縛られているので身動きが出来ないが、内股になって太ももに力を入れてもそもそと動いている。直接触れないが、何とかオナニーをしている感じだ。

その様子を見ながら、嫁の目を見ながら純一君にキスをした。そして純一君に目線をやりながら、
「俺も愛してるぞ! もう、俺としかするなよ。俺の女になったんだろ?」そう言う。
純一君は嬉しそうな顔で
「あぁぁ・・・ 拓人さん・・・ 愛してます! もう誰ともしないよぉ・・・  だから拓人さんも私だけぇぇ・・・」そううめくように言う。
そんなやりとりを、縛られたまま悲しそうな顔で見ている嫁。

純一君は、そのまましばらく拓人に突かれていると、無反応になった。失神してしまったのか、ベッドでぐったり横になっている。

拓人は嫁の方に行き、拘束を解くと嫁は弾かれたように拓人に飛びついた。
見ているのが苦しくなるぐらい、嫁は積極的に拓人の口の中に舌を突っ込み絡めている。
「拓人ぉ・・・ 意地悪しないでぇ・・・ 拓人は私と結婚したんでしょ?  浮気は許さないんだからね!」
そう言って拓人のペニスを握りながら、拓人の乳首に舌を這わせる。俺が好きだった嫁はもういないのか・・・そう思いながらも、心臓が壊れるほど興奮していた。

そして、拓人の物をくわえようとすると、
「あっ! 汚れてるからシャワー浴びてからな。」そう言って腰を引く拓人。
「じゃあ、一緒にお風呂入ろ!」そう言って笑顔で言う嫁。

仲良く手をつないでお風呂に行く二人。
キッチンのリモコンで操作をして追い炊きをすると、脱衣所で長い時間キスをしていた。
「口開けて」拓人に言われると、口を開けて上を向く嫁。そこに唾液を流し込んでいく。ブルブルッと快感に震えながら、嬉しそうに飲み干す嫁。
「んっ・・・  拓人も・・・」そう言うと、拓人の口の中に唾液を流し込んでいく嫁。
それを飲み干すと、また舌を絡め合う。そんなことを10分以上も繰り返している。

拓人が嫁のあそこに手をやると、
「なんだこれ?  膝まで垂れてるじゃん・・・  佳恵はエロいな」そう言うと、
「だってぇ・・・ 拓人意地悪するから・・・  もう汚れててもいいから入れてぇ・・・」そうおねだりすると、拓人は指を挿入した。おそらく立ったまま2本指を入れて、持ち上げるようにかき混ぜている。
「いやぁぁ・・・ イく! 拓人ぉ もうダメ!  佳恵行っちゃうもん!  イく!  やぁぁ・・ 指じゃヤダよぉ・・・  あぁぁっ! あっ!  イく!」そう言って、拓人にしがみつきながら腰をガクガクさせてイく嫁・・・

洗面台にもたれかかせながら、掻き出すような動きで指を動かす拓人。
「ダメだよぉ・・・  拓人!  出る!  また吹いちゃうよぉ! あぁぁぁ・・  やぁぁ」そう言うと、ビチャビチャビチャっと床に音を立てながらお漏らしをする嫁。

「あーあw 床こんなに濡らして・・・  佳恵って淫乱だな」
「もう!  こんな風に変えたの拓人じゃん! 責任取ってよね!」強気な顔もまだ見せるんだなぁと思った。

「だから、責任取らせてくれって言ってるだろ?早く別れろよ」冷たくそう言う。
「・・・それはダメだよ・・・  もう言わないで」一気にテンションが落ちた嫁。まだ、俺への気持ちは残ってるらしい・・・

そして、一緒にお風呂に入る二人。お風呂にはカメラがないので姿は見えないが、仲良く洗いっこしたりしているらしい声だけ入っていた。

「綺麗になったよね。」そう言うと、
「あぐぅわぁぁ! 凄い・・・  奥まで・・・あぁぁっ!  ダメだよぉ・・・  あぁぁつ!」と、大きな声が聞こえてくる。洗うと、我慢出来なくてすぐに入れたようだ。
「拓人ぉ・・・ もう私としかしないでぇ・・・ これ佳恵のだよぉ・・・ あぁっ! はぁぁぁ! あぐぅ!」パチンパチンと肉を打つ音に合わせて、嫁の獣の叫び声がする。
「うわっ! なに漏らしてんの!? そんなに良いのかよ?」
「だってぇ・・・ 拓人の凄いんだもん・・・ 私の気持ちいいところ全部当たるよぉ・・・」
「しょうのじゃダメなのか?当たらない?」
「・・・当たらないよ・・・ 届かないもん・・・ 聞かないでぇ」
「でも、しょうとのセックスでもイけるんだろ?」
「・・・・・・・・・・拓人としてるの思い出してる・・・  拓人だと思ってイってるよぉ・・・」泣きそうな声になっている。

「佳恵も酷いなwじゃあ思いっきりイけよ!」そう言うと、ペースが上がってパンパンパンと小気味よい音がする。
「あがぁ! あぐぅ! あぐぅ! はぁぁぁぁ! だめぇぇ! 佳恵死ぬ・・・  しんじゃうよぉ・・・ あぁぁっ!  拓人ぉ・・・  キスしてぇぇ!  あいしてるよぉ!」
「佳恵、愛してる! 俺以外とするな! イくぞ!  このままイくぞ!」
「はぁぁぁ・・ しない!  拓人としかしない! 拓人だけぇ! あぁぁ!  来てぇぇ!  中で!  中にイってぇぇ!  赤ちゃんちょうだい!」絶叫する嫁。
拓人が短くうめくと
「あぁぁぁっ! 拓人ぉ・・・ 凄い・・・ 熱いよぉ・・・」嫁が言う。

その後、しばらくすると二人で湯船に入ったようで、時折キスの音に混じりながら色々な話が聞こえてくる。

「佳恵、もう飲んでないんだろ?今日は大丈夫な日なの?」
「飲んでないよ・・・  たぶん、大丈夫じゃない日だと思う・・・」
「マジで? 本気なの?」
「・・・・・・うん・・・  拓人の赤ちゃん欲しいよ。 しょうくんも、きっとそれがゴールだと思うし・・・」
「何だよ、それ!?結局しょうのためなのかよ・・・」
「違う!拓人ゴメンね! そうじゃなくて・・・  本当に欲しいと思ったの・・・  でも、しょうくんと別れるのは出来ないから・・・ ごめんなさい・・・  でも、拓人の赤ちゃんでも、しょうくんのでも産むよ・・・ しょうくんの子として・・・  だから、拓人はお父さんにはなれないよ・・・ 本当にゴメンなさい・・・   でも、しょうくんはきっとそれが望みだと思うし、私も拓人の赤ちゃん欲しいから・・・」

「しょうは知ってるの?今の俺たちの関係とか・・・」
「内緒だよ・・・ 私も裏切りたくないからもう止めたいと思ったけど・・・ 拓人とセックス出来なくなるのは耐えられないと思うから・・・ 酷いよね?  でもね・・・ 」困ったような声で言う嫁。
「いいや! もう止めよ! 俺はどんな形でもお前と一緒にいられれば良いよ。  ただ、これからも純子とはするからなw」
「えぇぇー!? しょうが無いなぁ・・・ 許してあげる。  でも、私もしょうくんとするからね!」
「えー マジでぇ?  しょうが無いかぁ・・・  でも、回数少なくして、するときも俺としてると思ってな」
「酷いねw でも、拓人のとサイズが違うからなぁ・・・  拓人としてるって思えないかもw」
怒りはわかず、ただただ凹んだ・・・ でも、どうしようもなく興奮している自分に絶望した。

お風呂で、イチャイチャしてる会話が続いていたが、
「あっ!拓人ぉ・・・ 入ってるよぉ・・・ あぁぁ・・・」湯船の中で、イチャイチャしながらそのまま入れた感じだ。
「ホントにぴったりだな。佳恵と俺のって計ったみたいにぴったりだよな・・・」
「へへへ・・・  佳恵もそう思うよ・・・  相性が良いとかそういう次元じゃないよね」嬉しそうに言う嫁。
「奥のコリコリしたところが良いんだろ?いま当たってるところだろ?」
「うん・・・  そこに当たると はぁ  真っ白になるよぉ・・・」
「乳首も凄いな・・・ 石みたいじゃん」
「はぁぁ・・・ あん・・・ ダメェ・・・ 拓人ぉ・・・ 動いてぇ・・・」嫁は我慢できないようだ。
「自分で動けよw 本当にセックス好きだなw」小馬鹿にしたように言う拓人。
「イジワル・・・  んっ・・  んんっ・・  ハァ・・ アッ・・・  こすれるよぉ・・・ 拓人の凄いよぉ・・・」バシャバシャお風呂が波立つ音と嫁のあえぎ声が混ざる。

「好きなのはチンポだけ?俺のことは?」拓人が聞く。
「そうだよ! これがしょうくんに付いてたら言うことないのに!」
「ひでぇ・・・  もう抜くぞ」すねたように拓人が言う。
「ウソウソ! ごめんね。 わかってるくせに・・・ 拓人のこと本当に愛してるよ・・・  体も心も夢中だよ・・・」

「だったら別れろよw」
「だからぁ・・・  それはぜったいダメだから・・・ もう言っちゃダメだよ!」
「どうして?」食い下がる拓人。
「しょうくんのこと、嫌いになれないよ・・・ 出会う順番が逆だったらね・・・  ごめんなさい・・・」
「まあ、あきらめずに気長に待つよ。ていうか、のぼせる・・・  出ようか」
「まだダメェ! こっちにも・・・  おねがいします・・・」
「なにwこっちも好きになったんだw」
「知ってるくせにぃ・・・ こっちは拓人としかしないよ   はやくぅ・・・」
「嬉しいこと言うねぇ・・・  ローション取ってくるから待ってな」
「そこにある・・・  用意しておいた・・・」恥ずかしそうな声で言う。
「ふっwなに、準備良すぎwじゃあ・・・  よし、行くぞ!」
「ぐはぁぁぁ・・  ダメいくイく もう来る・・・ 狂っちゃうよぉ・・・ あぁぁぁっ・・・ しぬぅ・・・」
「イけ! 俺専用の穴でイけ! イけ! ほら!」そういう声と、パチンとお尻か何かを叩く音と重なる。
「あぐぅ あがぁ! あが! ぐうぅ・・・ もうダメだもん!  ダメめぇぇ! 拓人ぉ! お尻でイっちゃいます! イっちゃう! 拓人の穴でイっちゃうよぉ! あぁぁぁっ!」
そのまま拓人は責め続け、嫁は絶叫を続けた後、静かになった。
「あーあ・・・  凄いな・・・ 後ろでも吹いちゃうんだ・・・ すげぇ・・・」
湯船に入る音がして、しばらく沈黙が続いた。失神状態のようだ・・・

そしてしばらくして、また一緒に湯船に入ってそろって脱衣場に出てきた。
タオルで拭き合いながら、何度もキスをして、ラブラブな感じだった。

そして、仲良く寝室に行き、すでに寝ている純一君と三人で仲良く寝た。寝るまでの会話は、甘いものだった。

「佳恵は、本当はどっちの赤ちゃんが欲しいの?」
「・・・・・・・わからないよ・・・・ どっちも欲しい・・・ 」
「この3日間で作るからな」
「・・・・・うん・・・  うれしいな・・・」そう言ってキスをする。

本気なんだと思った。そして、そのまま3人とも寝た。ビデオはそこで終わった。
14時間程度しか容量的にとれないので、この後は何があったのかはわからない・・・
ただ、リビングのカメラだけは、SDカードが6連奏でセットできるようにしてもらっているので、確認が出来るはずだ。こんな事ならば、予算をけちらずに全部そうすれば良かったが、後の祭りだ・・・

そこまで確認したところで、嫁が帰ってきた。
「ただいま!しょうくん! どこ行く?」嬉しそうにすり寄ってくる。
「あぁぁ  寿司でも食べる? 久々にレッドロブスター?」などと聞くと、
「良いね! 行こう行こう!」 そう言って、俺の手を取り出発した。

何一つ変わらないラブラブな夫婦という感じで、ビデオは夢だったのかな?と思うほどだったが、指輪をしていないことに気が付いた・・・

そのまま楽しく過ごして、帰って風呂に入って寝た。本当に楽しい食事で幸せだったし、おそらくビデオがなければなにも疑う要素はなかったと思う。
こうなってしまったのは完全に自業自得で、俺の慢心から来たのだが、後悔はなかった。
すでに俺の心は決まっていて、このまま知らないふりを続けていこうと思った。とりあえず、ビデオの残りが気になるので、明日会社で確認するつもりだ・・・

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活30

前回のプレイ以来、すっかり憑き物が落ちたように寝取られプレイに興味がなくなり、嫁と仲良く毎日生活をしていた。
普通の時には一切拓人の名前はでないし、寝取られプレイをしていたことは話題にならなくなったが、セックスの時だけは嫁がSな所を発揮して、色々といじめてくるようになってはいたが、比較するようなことも言わなくなったし、感じていないふりをすることもなくなっていた。

ただ、どうしても嫁の「しょうくんとでもイける時もある」という発言が、俺の心に暗い影を落としていたが、仮に俺とのセックスで本当はそれほど感じていないとしても、感じているふりをすると言うことも愛情の表れだと思うことにしていた。

そんな風に、多少は気になることがありながらも幸せに、ラブラブな毎日を送っていた。
家のビデオも、拓人と合うのを止めてくれと頼んでから少しの期間はオンにしていたが、隠れてコソコソ何かをしている気配もなく、監視しているのも心苦しくなって最近はオフのままにしている。

指輪もいつの間にか元に戻してくれているし、髪も染めてまた黒髪になっている。メイクも元のナチュラル系になっていて、すっかりと元に戻っていた。

そんなある日、仕事が終わって家に帰ると、嫁がもの凄く深刻な顔で俺に話しかけてきた。
「しょうくん・・・ 赤ちゃんが出来たと思う・・・」うつむきながら嫁が言う。

「えっ!!? ピル飲んでたんじゃなかったの?」慌てて聞く俺。
「うん・・・  でも、忘れたりとか・・・  あったし・・・」嫁が言う。
「・・・俺か拓人ってことだよね?」意を決して聞く俺。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん・・・  でも、拓人君の方が全然多いし・・・  ごめんなさい・・・」
「そうか・・・・・・・・・・  でも、  堕ろすのはよくないよ・・・  責任は取るから・・・」倒れそうなのを何とか支えながら言う俺。

「私も・・・ 生みたいです・・・  しょうくんのでも・・・          拓人君のでも・・・」嫁はうつむきながらもハッキリと言った。

「それは、     拓人の赤ちゃんが欲しいという意味でもあるの?」部屋の天井がグルグル回ってる気がした。
「・・・・・・・うん・・・」
「やっぱり拓人のこと好きか?」
「ごめんなさい・・・  しょうくんのことが一番だけど、拓人君のことも好きです・・・」
「ちょっと一人にしてくれるか・・・」そう言って、書斎に逃げるように入った。

まったく考えがまとまらない。
拓人の子でも、俺の子でも、俺の子として育てるのがこの事態を招いた俺の責任であると思う。
ただ、頭ではわかっても、とても受け入れる自信がない・・・
そんな風に堂々巡りをしていると、ドアをノックする音がした。
俺が返事をする前に、ドアが開き、嫁が入ってきた。

嫁は、真っ赤なヘルメットをかぶり、なんか、きったない手書きの”どっきり大成功”と書いたプラカードを持って入ってきた・・・

人生で、本当に腰が抜けたのはこの時だけだった・・・

嫁は満面の笑みで
「今日は4月1日だよ!」と言っていた。

怒りもわかずに、心底ホッとして、こんな変わり者の嫁だから好きになったと言うことをあらためて思いだした・・・

その後は、ホッとしたこともあり、ラブラブな感じになった。
ただ、何がスイッチだったのか謎だが、また寝取られ願望が強烈に出てきた。
そして、このドッキリのお詫びに、拓人とまたデートするように命令した。
さすがに嫁も抵抗を示したが、なんとか条件付きで納得した。

その条件は、純一君が見てる前で嫁とセックスして、ハッキリともう純一君とセックスをしないと宣言することだった。嫁は、やたらと純一君のことを気にしていて、俺が本気で純一君を好きになり、嫁と別れると言うことを怖がってると言うことだった。

どれだけ可愛くても、所詮純一君は男なので、本気になりようがないと思うのだが、それが条件というので受け入れた。もちろん、久々に純一君と会うのが嬉しいという気持ちもあった。

そしてあっと言う間に当日になり、純一君との待ち合わせ場所に行った。
待ち合わせ時間よりもかなり早めに着いたが、すでに純一君は待っていた。白っぽいワンピースを着て、髪を巻いている純一君は、メイクが上手くなったこともあるのかより可愛らしく、女っぽくなっていた。

「あっ!しょうさん。来てくれた!  もう会えないかと思ってました・・・」と、泣きそうな顔になる。
慌てて移動を開始する。
純一君は手を繋いできて、凄く嬉しそうな顔をしている。この後の事を考えると胸が痛んだが、とりあえず今はこの少しの時間を楽しもうと思った。

「純ちゃん、ちゃんと良い子にしてた?自分でしてたでしょ?」と聞くと、
「はい・・・ しょうさんのこと思って、毎日してましたぁ・・・」モゾモゾしながら言う純一君の股間は、思い切りテントが張っていた。それを歩きながら無造作に掴むと
「あぁぁっ!  しょうさん・・・ だめぇぇ・・・」と言いながら、竿がもの凄く硬くなってビクビクし出した。イキそうな気配があったので、慌てて手を離すと、
「いやぁ・・・ いじわるぅ・・・」と、可愛らしくすねた。

「純子はこんな所でイかせて欲しいのか? ど淫乱だな。」と冷たく言うと、
「あぁぁ・・  はい・・・  イかせて欲しい淫乱女です・・・」と、ワンピースの股間部分にシミを作りながら言う。

そんな風にいじめながら家に着き、中に入ると嫁が待っていた。
「あっ! えっ?  佳恵さん・・・ 」と、動揺する純一君。
「久しぶりだね!すっかり女の子になっちゃって・・・  可愛いね」と、結構冷たい口調で言う嫁。
戸惑う純一君を尻目に、俺に抱きついてキスをしてくる嫁。それを何とも言えない悲しそうな顔で見ている純一君。見せつけるように、嫁はキスを続ける。

そのまま俺をソファに押し倒して、脱がせていくと、乳首を舐めながらペニスをしごきだした。
時折、「しょうくん、口開けて」と言って口を開けさせると、俺の口の中に唾液を大量に垂らしてきた。
それを飲み込みながら、嫁にキスして嫁の服も脱がせていった。

それを、一言も口を聞かずに悲しそうな顔で見つめる純一君・・・

嫁は、純一君が見てることもあってかやたらと興奮していて、そのまますぐに上のまま生で挿入してきた。
「あぐぅぅ・・・ しょうくん・・・ 凄いよぉ・・・ 硬い・・  はぁぁ・・・」と喘ぎながら、激しくキスをして舌を絡めてくる。
「しょうくん  愛してる! 愛してるよ・・・ はぁぁ・・・ ダメだもん・・ イッちゃうよ・・」かなり純一君を意識してる感じだ。
ただ、そんな風に純一君を意識して嫉妬してる嫁がたまらなく愛おしくなり、俺もあっと言う間にイキそうになる・・・

「佳恵! ダメだ・・・イく!」と言うと、
「しょうくん、来て! そのまま中でイッて! 」と言いながらまた激しくキスをしてくる。
そのまま中でイくと、嫁も大きく体を震わせてイったようだ・・・
ちらっと見ると、純一君は目に涙を浮かべていた・・・ ただ、股間を見ると完全に勃起していて、スカートにさっきのとは違う新しいシミを大きく作っていた・・・

イったことにより冷静になった俺は、純一君に本当に申し訳ない気持ちになっていたが、嫁は容赦なく
「純ちゃん、こっちおいで」と声をかけて呼び寄せると、
「ほら・・・ しょうくんの垂れて来ちゃうから、全部舐めて・・・」と、命令した。

さすがに驚いて、止めようとすると、そのまもなく純一君は佳恵の股間に顔を近づけていく・・・
「そう・・・ ん・・ 全部・・・ 吸って・・・  あっ」と、時折吐息を漏らしながら、立ったまま純一君に股間を舐められている嫁は、恐ろしくエロくて綺麗だった。

「んっ・・・  はぁぁ・・  そう・・・  そこ・・・」と、言って奉仕を続けさせながら、足で純一君の股間を刺激し始める嫁。
「いやあぁ・・・ 佳恵さん・・・ あぁ  気持ち良いです・・・ はぁ・・」と、可愛らしく吐息を漏らしながら、嫁のあそこを舐め続けている。

「しょうくんの美味しい? 飲んじゃった?」と、嫁が聞くと。
「あぁぁっ!  はい・・・ 美味しいです・・・ しょうさんの美味しいです・・・」純一君が言う。
「しょうくんのも私ので汚れちゃったから、舐めて綺麗にしてあげて・・・」嫁が何とも言えないエロい顔で言う。

「えっ? 良いんですか・・・  嬉しいです・・・」そう言うと、すぐに俺の所に来てパクッとくわえる。
「あぁぁ!しょうさんの美味しいです・・・ 嬉しい・・・ しょうさん、気持ち良いですか?」そう言いながら、一生懸命に奉仕してくれる。

すると、嫁が純一君をソファに座らせて、対面座位の姿勢で純一君のペニスを生で挿入した。
「しょうくん・・・ ごめんね・・・ 他のおちんちん生で入れちゃったよぉ・・・  はぁぁ・・・」嫁が喘ぐ。
「佳恵さん・・・ 気持ち良いです・・・ 凄い・・・ だめぇぇ・・・ はぁ・・・」どう見ても、嫁が純一君を犯しているように見える。

「あぁぁ・・  しょうくん・・・  こっちに入れてぇ・・・  もう、準備したから・・・」と言って、お尻を突き出してくる。

「えっ?  良いの?  拓人専用じゃなかったっけ?」と、意地悪く言ってみる。

「いじわる言わないでぇ・・・  しょうくんにも、ここに入れて欲しいよぉ・・・ 入れてぇ・・・」そう言いながら、自分でアナルをくぱぁとする嫁に、我慢できなくなり、純一君にまたがっている嫁のアナルにペニスを押し当てた。もうローションが塗ってあり準備してあったので、そのまますんなり入っていった。
嫁のアナルにやっと入れることが出来た喜びよりも、拓人にアナルの処女を奪われた現実に打ちのめされた・・・そして、奥まで入れると純一君のペニスの感触も伝わってきて、何とも言えない興奮が走った。

「あぁ・・・ だめ・・・ しょうくん、ダメだ・・・ イく・・・ お尻にもあそこにも入れられて、佳恵イッちゃう! いい!? イッてもいい?  ダメだもん  もうイくもん! イッちゃうよぉ!」

女の子の格好をした純一君の上にまたがって、その状態で俺にアナルに入れられている嫁。その、あまりに非日常な光景に俺もあっと言う間に射精感が高まってきた。それは純一君も同じだったようで
「ダメです! もうイキます! 佳恵さん・・・出ちゃいます!」嫁の中で生で出してしまいそうになり、慌てているようだ。
「純ちゃん! イイよ! イッて! そのままイッて! 私もだめぇ!イくっ!」嫁がのけ反りながらイく。
「ダメです! イッちゃう!」純一君も嫁の中でイったようだ。

二人ともイッてしまって、俺はイくタイミングをなくしてとりあえず抜いた。すると純一君が
「しょうさん・・・ 私でイッてください・・・」と、うるんだ瞳でうったえてきた。

嫁を見ると、黙ってうなずいたので、そのままソファの上の純一君に挿入した。

「あぁぁぁっ! 凄い・・・ しょうさん  嬉しいです・・・ 気持ち良いですか!? あぁぁ・・ あぐぅっ」必死の顔で聞いてくる。
「気持ちいいよ・・・ 純子・・・ もうイキそうだよ・・・」そう言うと、
「イッてください! 純子の中でイッてぇ!  しょうさん・・・ 愛してます・・・ あぁぁぁっ! はぁ・・」純一君がそう言うと、嫁が俺にキスをしてきて
「しょうくん!愛してるよ! しょうくんも言ってぇ・・・」と言いながら、舌を絡めて乳首を指でころがしてくる。

夢中で嫁の唇をむさぼりながら、「愛してる! 佳恵! 愛してる!」そう叫びながら純一君の中でイった・・・
「しょうさん・・・ 凄い出てます・・・ あぁぁ・・ 愛してます・・・」目を真っ直ぐに見ながら言う純一君は、とても可愛く、その真っ直ぐな気持ちが痛かった。

純一君は嫁に
「またしょうさんと会っても良いですか?」と、凄く小さな声で、震えながら聞いた。
「二人ではダメだよ! でも、私と一緒でもよければまた良いよ!」と、小悪魔のような顔で言う。こういう風に、ジェラシーを燃やす嫁は、たまらなく可愛かった。
「ありがとうございます・・・ どんな形でも、会えるのは嬉しいです・・・」そう答える純一君。

結局その後は、完全に3Pになってしまったが、嫁も純一君もとても幸せそうで、仲よさそうだった。
結局、俺から見れば嫁と純一君の浮気だし、嫁から見れば俺と純一君の浮気なんだなと思った。

そして、純一君が帰った後
「ねえ、もう純一君とは会わなくするんじゃなかったの?」と、嫁に聞くと
「うん・・・でも、なんか責任感じちゃったんだ・・・純一君を女の子にしたの私だし・・・  それにね、可愛くても結局男の娘だから、安心かなぁって思ったの・・・」
それは、俺にとっても嬉しいことなので、よかったと思った。

そして、嫁に「じゃあ、今度は俺のお願い聞く番だよね?」と言った。
「拓人君?」嫁が聞く。
「そう、明日から、1週間拓人の家で生活して」思い切って願望を言ってみた。
「えっ?  本気なの・・・・?  」戸惑った顔で言う嫁。
「もっと、本気で嫉妬させてよ」
「・・・・・・わかった。 でも、良いの?私も自信ないかもだよ・・・」と、ドキッとする意味深なことを言う嫁。
「佳恵、愛してるよ」そう言ってキスをした。

そして、次の日になり、仕事に行って家に帰ると、当然嫁はいなかった。長い1週間の始まりだった。

Aちゃん「そうなんだ。じゃあしてみる?」

俺はそれまで彼女がいたことがなかった。
その上リアルでうまい出会いなどあるはずもないけど彼女欲しーなーとか思ってた。

出会い系とか聞いたことはあったが、怖くて手を出していなかった。
出会い系に登録したのは友人の勧めだった。

が、あとから聞くとその友人も出会い系は利用したことがなく、正直俺を実験台にしたかったらしい。

で、H.Mっていう出会い系に登録。
なんでH.Mかというと出会い系でググってパッと目に入ったから。

とりあえず、登録手順ぜんぶ済ませて1350円分の無料ポイントを入手。

スペック

19
大学浪人
身長177cm
細身
顔フツメン
眉毛が綺麗って言われるwww他に褒めようがないのかよwwwww

よく使い方分からんかったからとにかく近所に住んでて良さげな子4人にこんな感じのメール送った。

「良かったら仲良くしませんか?年上の人が好みです」

すると、30分程して一人の子から返信が。

「いいよ、私は20歳だよ。俺君はいくつ?」

俺「19の浪人生です。女(Aにしとく)さんはなに大学生?」プロフに学生って書いてあった。

A「へえ?。そう、私は○○大学(地方の国立大)だよ。俺君は高校どこだったの?」

とかだいたいこんな感じで地元の話を5~6往復メールしてた。

そしてその後。
Aからの返信
「もっと俺君とメールしたいから直アド交換しませんか?」

ちょっと迷った。変なアドレス回収業者かとも疑ったが、ここまできたのだからと直アド交換した。

直アド交換してからAは(あくまでメールだが)饒舌になった。

A「俺君は彼女とかいないの?」

いたことないです。

A「じゃあ、えっちとかしたことないのかな笑」

俺「したことないです。興味はありますけど笑」

A「そうなんだ。じゃあしてみる?」

!?

という流れで会うことに。
ただし、しばらく忙しいから1週間後に会うことになった。

で、その間もメールは続くんだがこのAちゃん、ド淫乱だったwwwww
童貞さんの俺としては女の子が淫乱とか考えただけでムスコが暴れるわけです。

A「Skypeとかやってないの?」

俺はiPhoneだったのでアプリは一応入れてアカウントも持っていた。

俺「します?」

A「どうせなら顔も見たいな。ビデオチャットしよ?」

俺はビデオチャットとかしたことねーしなー、でももう会う約束取り付けたしなぁーとか逡巡したが、

俺「いいですよσ(^_^;)」

SkypeID教えてもらい、すぐに繋がった。

A「始めまして、っていうのもなんか変だね笑」

このとき初めてAの顔を見た。
普通に可愛かった。
いや、嘘じゃない。
ランクは上の中くらい。
完璧じゃないけど、逆にそれが良かった。

で、向こうの格好は結構ピッタリしたTシャツにホットパンツ

スタイルは…良い方だと思う。
ぽっちゃりではないが痩せてもいない。

すると、ここでAちゃんの淫乱トークが始まった。まとめると、
AちゃんH大好きということ、初体験は中2で相手は一つ年上の先輩だったこと、その先輩とは半年前まで付き合ってたこと、オナニーは毎日すること、etc
やっぱごめん、まとめきれんわ。
おっぱいははDカップらしい。

そんなこんなの話をした後に、
A「俺君のアレ見たいな照」

俺「じゃあAちゃんも見せてよ」

こんな具合で俺とAちゃんはお互いに下着姿に。
俺「じゃあ、おっぱい見せて」

A「恥ずかしいな。でも、いいよ」

ブラを外して手ブラの状態。
俺「興奮する?」

A「うん…」

Aはおっぱいを自分で揉み出して、股間にも手を持って行って弄りだした。

つまり、生まれて初めて俺は女性の自慰行為を見ているのである。すると

A「俺君のおちんちん入れて」

は?とか思ったが俺も興奮していて

俺「入れるよ。…入ってる?……動くよ」

とか、そんな感じでお互いにSkypeで相互オナニーしてた。

実は、会う約束取り付けた時に思いつきである薬をネットの輸入代行業者で注文してたんだ。

詳しくは書かんが、バイアグラみたいなやつ。バイアグラのジェネリック版。

別にインポじゃないけど、初めてだし少なくとも2回戦は行きたかったから。

会う当日。俺は宅浪だから基本勉強するか暇するかどっちかなんだ。
あるコンビニの前で待ち合わせ。
顔合わせの時は清潔感が勝負とか聞いたことあったからチノパンにワイシャツ+カーディガンで行った。

いた。20分前に着いたのにもういた。

俺「あの」

A「俺君?」

俺「あ、ええと、そうです」

とにかく昼飯食ってなかったから近くの喫茶店に。俺はピザ食った。Aちゃんはなんかミートドリア食べた。

Skypeで話してたこともあってか結構すんなり打ち解けてた。
時間あるしどこ行く?ってなってカラオケ行った。
これはメールしてた時から予測してたことで、カラオケの練習は一人でちょくちょくやってた。そのおかげか結構うまく歌えてたと思う。

俺が途中でBUMPを入れたらAちゃんもファンらしくてそこからまた盛り上がった。
カラオケは20時までのフリータイムだったんで14時からいて6時間歌ってたことになる。

さあ、出ようかってなったときにトイレにいってバイアグラ服用wwwww

そしていざホテルへ。
俺はラブホとか初めてだからAちゃんが行ったことあって綺麗なところに連れてってくれた。

料金は俺が初めてっていうのと相手が年上だからってだしてくれた。

ついに初ラブホ
綺麗だった。バスルームの鏡デカ過ぎわろたwwww

最初は抱き合ってしゃべってた。

とにかく全てが初体験だったからテンパりそうだった。
でも余裕のない男は嫌われるらしいから、経験が無いなりに落ち着こうと努力した。
が、俺の愚息はすでに覚醒してしまっていた。

キスして、そのままベッドの上に。
おっぱい触った。
パンツの上から弄った。
パンツ脱がして指入れた。

ちなみにその日のAちゃんは下着が上下白だったwwwwwわかっていらっしゃるwwwwwwwwww

フェラしてもらった。
なんかね、後から分かったけどフェラって個人差はあるだろうがまんこより気持ちいい。単にAちゃんのテクがすごかっただけかもしれんが。

とにかくジュッポシュッポいってバキュームやばいんだ。

すると、不意にこみ上げるものが。
俺「あ…で、でる…!!」

Aちゃんお構いなくバキューム。
そのまま口に出してしもうた。
ごっくんしてくれた。

このときすでにAちゃんはかなり濡れていた。フェラしてもらって気持ち良くなってる俺を見て濡れるらしい。女ってわかんねwww

ゴムは自分でつけた。
付け方予習しておいてよかったわwwww

そのまま正常位でインサート。
感想、あったかい。ゆっくり出し入れするだけで女は気持ちいいらしい(演技かもしれんが)

上手く腰振れんかったがピストンの速度はなんかだんだん上がってきた。

A「あんっ、はあ…っ!ん、あ…イク!イ…ク、やば…いくっ!!」

Aちゃんイッタ。
なんか演技かもしらんがイカせられてすげえ嬉しかった。イクときまんこの締めつけが半端なくなる。

いろんな体位をやってみたいというと快く応じてくれた。
まずは騎乗位。
上下におっぱい揺れる。まじ揺れる。M字に開脚させたら奥まで当たるらしい。

次は立ちバック。
繋がったまんま部屋を横切ってバスルームのデカい鏡の前でピストン。
バックはお尻が当たるのが非常によろしいですwwww

俺も限界になってたからバックでイッた。

俺放心状態でなんかAちゃんと抱き合ってシャワー浴びる。が、バイアグラさん効き過ぎwwwwwwぱないっすwwww
シャワー浴びてる途中ですでに再びムスコがバトルモードに

その後もエッチして、さすがに疲れたので終了。帰宅した。

いきなりバイトの後部屋に行ったらやってた

俺が大学生だったころ、ゆきという娘と付き合っていた。
サークルで知り合って大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合った
パターンだった。
ものすごい好きだというわけではなく、でもなんとなく愛着のある彼女で
他のサークルのメンバーと話しているとやきもちを焼いてしまうこともあった。

見た目はちょっと永作○美を色っぽくしたような感じで、
笑うと細くなる目と、白くてきれいな足が好きだった。

俺はちょっと変態で彼女が寝てしまったあと服をまさぐって
かってに愛撫し始めるのが大好きだった。
「やめて?」という甘い声に萌え、黙々と身体を触りまくっていると
眠そうな彼女の息がだんだん荒くなってくるのが
最高に好きだった。

そのころ俺は深夜のコンビニでバイトをしていた。
彼女のアパートの合鍵を持っていた俺は深夜のバイトが終わる
明け方5時ごろ彼女の家にこっそり侵入しては寝込みを襲うことに
激しい興奮を感じていた。
俺自身眠くて体力も限界だったが、彼女のちょっとはだけたパジャマなどに
疲れも忘れて息子を硬くしていた。

何であの頃あんなに猿みたいにHばかりしていたのか、
自分でもいまいち疑問だが。
彼女も少しMっ気があり、俺がいじり始めても最初は
「眠いから?」とか言ってるが「本当にやめていいんだな」
と俺が言うと「やめちゃやだ?」とか言って来ることが多かった。

俺は結構彼女も喜んで俺に寝込みを襲われていると真剣に思っていた。
なので、「俺、明日バイトなんだ」というのが自然と
「明日夜来るからHしようぜ」みたいな合図になり、
彼女も玄関の鍵を開けておいてくれたり、ちょっと期待している風な
そぶりを見せていた。
俺はますます、彼女が俺に寝込みをおそわれることを期待していると
信じて疑わなかった。

深夜のコンビニのバイトにはサークルの仲間が買い物に
俺がサークルの中で一番仲がよかった、Sもよく遊びに来ていた。
Sは男からみるといい奴なんだが、女にはあまりもてなかった。
下ネタが得意で面白い奴だった。
俺がバイトがある日は大抵火曜日と金曜日だったので、
Sもそれに合わせて弁当をもらいにきたりしていた。

ちょうど今ごろ大学生のバイトは帰省ラッシュに入り、
バイトを休み奴が出てきて俺にバイトを代わってくれないかといってきた
奴がいた。俺は夏休みで金も必要だったので代わってやった。
それは月曜日でいつものバイトの日ではなかった。
その月曜日のバイトの日、俺は彼女にバイトがあることを告げずに
バイトに行った。なんとなく電話したりするのが面倒だったのと
いきなりバイトの後部屋に行ったらびっくりするかなという期待で、
彼女には内緒にしていた。

バイトはいつもよりも早い時間に終わり、まっすぐ彼女の家に向かった。
確か3時くらいだったと思う。
彼女の部屋の電気が消えているのを確認して、いつものように
こっそり玄関から入った。もちろんいつものように電気はつけない。

俺は寝込みを襲うことで頭がいっぱいで、いつも以上に慎重に
彼女の部屋にはいったと思う。
彼女の部屋はロフトになる構造の部屋でロフトへの階段を上らないと
寝ているところには行けない。
とりあえず、玄関からリビングへ続く半開きの扉を開けようとしたとき、
「あぁぁ?気持ちいいよぉ?」
という男の声が聞こえた。

俺はしばらく固まった。部屋を間違えたのかとも思った。
でも暗闇になれた俺の目に映るその部屋は確かに彼女の部屋だった。
しかもその聞き覚えのある声は間違いなくSの声だった。

「じゅるじゅる、くちゃくちゃ」という音が静かな部屋に響き、
どうやらロフトではSがフェラをされているようだった。
「気持ちいい????もっとなめてほしい??」
という声が聞こえ、それはまさに彼女の声だった。

「ねえ、もおおおおれだめ。入れていい?ゆきちゃんのオマンコに
いれたいよー」
「ゆきもSくんのおちんちんほしいよ?ゆきもきもちよくしてぇ」

実際その場面にいる俺は正直何もできなかった。本当に固まるという
ことばがぴったりでまったく動けなかった。
しかもチンコはなぜがむくむくと大きくなり、
俺のことなんかそっちのけで俺の彼女と俺の友達のエッチは進行していた。

「おれいれるまえにゆきちゃんのオマンコなめたいよ?」
「やだぁゆきなめられるのきらいーSくんしってるでしょぉ?」
「ゆきちゃんのいやは本とはしてほしいんでしょ?気持ちよくしてあげるから
マンコ開いておれになめさせてー。」

知ってるでしょ???どういうことだ???
二人はどういう関係なんだ????
俺は軽いパニックになり、耳に全神経を集中させていた。

「あっあっきもちいいい? うぁぁ?ん そこきもちいのぉ」
「ゆきちゃんのクリトリス勃起しておっきくなってるよー。
マンコはぬるぬるしたのがいっぱいでてる。ほんとにゆきちゃんは
Hだねー。」
「いや?ぁ はずかしい あ いぃ きもちいぃ」

「あっ あぁぁ?ん そんんなとこだめエ あ うう?ん」
「もういれていい?ね、ゆきちゃん、おれいれちゃうよお」
ぐちゅぐちゅという音と共に「ああ?、Sく?ん」という
彼女の気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえた。
最初はぐちゅ ぐちゅ というゆっくりなその音は
だんだんはやくなり、
ぐちゃぐちゃぐちゃという連続的な音に変わった。
「ゆきちゃんすごいやらしい音するよ。ほらマンコの音 
ぐちゃぐちゃいってるよ ゆきちゃん淫乱なんだね?」
「やだぁ あっ いっ はずかしいぃ ああ うあぁ はぁ」
「俺興奮しちゃうよ。ほらここがきもちいんでしょ」
「あぁぁぁ? もっとぉ もっとして もっとぉぉぉ」

パンパンという身体のあたる音が部屋に響き、いやらしいぐちゃぐちゃ
という音も聞こえた。彼女のあえぎ声は俺が聞いたこともないくらい
荒々しく、まるで俺の彼女ではないかの様だった。
俺はこの状況に下半身は熱くなるが、上半身はぞくぞくするくらい
寒かった。そして頭に血が上るほど興奮していた。
まるでエロビデオを映像なしで見ている気分。

「あぁぁ もおう あっ だめ いっちゃうよぉ ゆき もういきそう
もっとぉ んぁああン  あぃいいいい 」
「いきたいの?ゆきちゃん もっとしてほしいっていって ほら、して
ほしいいんだろぉぉ」
「あああぁぁ してぇ もっとはげしくしてぇ あああああぁ いくぅぅぅ」

彼女は俺とやっているときいったことなんてなかった。
俺は自分の寝込みHに非常に執着していたし、彼女をいかせる事よりも
むしろ眠そうな女をいじってる自分に興奮していた。
SとHしている彼女は俺がきいたことのない声をあげ、他の男にいかされていた。

「ゆきちゃんもういっちゃったの?ほらもっとしてあげるからおしりこっちに
むけて。今度は後ろから入れてあげるよ」
Sはいったばかりのゆきに声をかけ、バックの体勢を取らせているらしかった。
俺はこの状況で動くこともできずただただ耳を澄ませて
身体を硬直させるしかなかった。

そのうちパシパシという音が聞こえ始め、
「あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ」
というゆきの声が聞こえ始めた。
「ゆきちゃんのマンコ最高だよ。いったばっかですっげ
しまってる 俺のちんちんにぴったりしてくるよ」
「いやぁ Hなこといわないでぇ あぁっ あぁ」
「ゆきちゃんは言葉でせめられたいんでしょ?ほらマンコが
ぐちゃぐちゃでびちょびちょだよ 俺のちんちんで感じてんの?
もっとマンコいじめてほしいっていってごらん ほら」
パシパシという音はいつのまにかぱんっ ぱんっという
大きな音にかわり、ゆきのこえも
「あはぁ、う、ううぁ ぁぁああ いいぃぃ うはぁぁ」
という悩ましいあえぎ声になっていた。
「俺のチンチンすきなんだろ?ほらもっとはげしくヤラレたいんだろ?
ゆき チンチンだいすきっていってみろよ ほら ほら」
「あぁぁ いやぁ はずかしいよおおおぉ あぁっ」
「いわないとぬくぞぉ ほら 俺のチンチンきもちいって言えよ 彼氏と
どっちがいいか言ってみろよぉ」

Sの口から彼氏という言葉がでて俺はまた少し興奮した。
ぞくぞくという寒気は体中の興奮に変わっていた。
彼女がすぐそこで友達にヤラレているというのに、
感じ入った彼女のあえぎ声に俺は股間が痛くなるくらい反応していた。

「Sくぅうん のおチンチン あぁ のがきもちいいよぉぉ」
「うん?ほらも一回いってみなぁ! 何が気持ちいって?この淫乱!
マンコぬらしてなにいってんだぁ?」
「あぁ もう あぁっ だめ ま・・・た・・いいっちゃうぅぅ」

多分4時30くらいだったと思う。部屋が青く染まり始め、俺は
SEXも終わりかけた彼女の部屋をこっそりと出た。
明るくなったらばれるかも知れないという思いではなく、
激しい喪失感 そして脱力感 敗北感・・・・

自分の部屋に着いて、ひとしきり出し切った後、烈しい睡魔の中で
俺は彼女にバイトを秘密にしたことを
激しく 後悔した。

彼女はひそかに俺との関係に嫌気がさし始めていたらしく、
それはサークル内では結構広まっている噂だったらしい。
それを仲の良かったSに相談し、ようするに彼女の二股だったようでした。
自分でここまで真剣にかけたのは多分彼女のことを真剣に
好きだった訳ではないからだと思う・・・。
その後俺は、彼女になんとなく、「隠してることない?」
みたいなことを聞き出し、Sとの間で気持ちが揺れてるとか言われ、
あっさりと俺のほうから別れました。もういいやって感じでした。

今では最高の俺のHネタです。

北川×子のSEX診断


まさに、今を盛りに咲き誇る旬の大輪の花だ。

一直線に走る太くて長い眉、黒目の大きさ、目と目の感覚が広いこと、肉厚な上下の唇に注目してほしい。

まず肉厚な下唇の縦ジワだが、これは「エネルギッシュな性技をことのほか好むこと」を暗示している。

観相の性典・唇の章で、

「……上下の唇厚くして、その形、流れる水の如くなだらかなれば秘局は熟し潤い、絶えず男を待つ。その女、淫乱にして性技巧み。汝、虚弱なれば心して避けよ……」

また、下唇に刻まれた無数の縦ジワについて、

「……唇は、すなわち秘局壁なり。それ厚ければ秘局、男根を包み、シワ刻まれるなら、秘局ヒダに覆われる。これ、観相の礎なり……」

とあるように、男性にとってこれほど美味で、極上の秘局は他に類を見ないだろう。

彼女が名器の持ち主であることは、眉毛にも暗示されている。

性典・眉の章でこう教えている。

「……太く長き眉毛を持つ女、性的に粘り強し。……性愛への執着飽くことなし。度重なる成功を汝に求め、膣を自由に操り汝を虜にすると覚えよ」

まだ若いが、極めて高い性的潜在能力を秘めた女体といえる。特に、相手が年上で優しく、羽毛で撫でるようにソフトな愛撫と性技で接すると、急激に性感が高まるタイプなのだ。

乳首、乳輪の感度はクリトリスに次いで抜群。ラブジュースはたっぷりで、たちまちグッショリといった状態になる。

これらは、彼女の太くて濃い眉、二重まぶた、豊かな涙堂に現れている。

性典・目の章で、

「……その女、高まるほどに乳首反り、硬くなり、時には真っ白な乳をしたたらせ、秘局より愛のしずくとめどなく溢れる。あたかもわきいずる泉のごとし。この女、優しき父親の愛に飢え、年齢の隔たりある男にあこがれ、導かれるままに甘い喜悦の淵に赴かん……」

と教えている。今は未開発かもしれないが、年上の男性にリードされると、急速に充実した技巧を覚え、ともすれば淫乱という境地にまで至る。そんな素質を存分に感じさせる顔相なのだ。

女性には“ヴァギナ派”と“クリトリス派”があるが、彼女の場合は、鼻の肉付きと形から観て“クリトリス派”であろう。

観相の性典・鼻の章に、

「……鼻は性の標なり。何となれば顔の中心にして、乳房など上半身の肉付き、形状を暗示するとともに、秘局の中心上部に位置する尖塔の大きさ、性能、さらに性の感度と耐久力の存在を物語るものなり……」

乳房と同様、陰核にすべての愉悦の源泉が秘められているのだ。

アンダーヘアは、眉毛が示すように黒々とした楕円形型。その恥丘からクリトリスが興奮するとポツンと突起しているのが見える。これが、性的興奮度を増すとどんどん硬くなり、大きくなる。

また、性典・顔の章・別節の中に、こんな一文がある。

「鼻梁長くして、人中短き女、汝の精涸れるまで奉仕する性癖あり。口技、指技に長け、飽くことなく男根に愛撫を加え、汝の高まりを見つめて、愉悦の淵に遊ぶ女と覚えよ……」

人中の深さと、短さ、縦ジワの多い上下の肉厚な唇から観て、その秘局構造は申し分なし。俗にいう“キンチャク”とも呼ばれる名器。

これらを裏付けるのが、真四角で大きな前歯だ。観相ではこれを“性の歯”とも呼んでいる。

この種の前歯の持ち主は、秘局内にもう一つの歯があると教えている。そんな錯覚を男性に与えるほど、挿入した男根を「噛みしめる」ように責め立てるわけだ。

無数のヒダが膣内で蠢き、まず仮の部分を、そして中程から全体へと、噛むように締めつけてくる。

性典・歯の章で、

「……唇よりのぞきたる白い艶のある前歯、真四角なる女あり。その女、希なる名器の持ち主と覚えよ……」

一度その味を賞味したものは、彼女なしでは一夜も過ごせなくなるほどの名器なのだ。そんな美味しい、しびれるような快感を男性に与えてくれる女体といえる。

彼女が絶頂を迎えるときに好む体位は、女性上位。

下ツキなだけに、変化に富んだ体位を求め、腰をグラインドさせながら、両手で乳房を弄んだり、乳房を男性にもませながら果てようとする。

ときには、仰向けに寝た男に覆いかぶさり、口、舌、手、指、髪の毛などを総動員してペニスをむさぼるのが、彼女のもっとも得意な性技のパターンでもある。

こんな「福マン」を持っている彼女と、歓喜、愉悦に酔うためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1いくら名器の持ち主だといっても、手順は踏んで愛撫すること。ムード派でもあるので、優しく指先、舌先で耳、首筋から肩を責める。

ポイントNo.2バストは乳首を中心にして時計回りでの舌先での愛撫が最高に吉。恥丘への指先での愛撫もOK。彼女の喘ぎが始まったら、二ヶ所同時責めをすすめる。クリトリスと乳首、クリトリスと耳元へ、といったように、クリトリスを中心にしての舌責めは効果大だ。

口腔性交は、彼女のやりたいようにやらせれば、ひとりで燃え乱れ、狂いながら果てる。挿入したら、「八浅三深」の媚穴責めをすれば、一度の交合で数人の女体を味わった気分にさせてくれる北川×子である。

新垣×衣のSEX診断


一見少女っぽく、清楚で可憐な印象を与える外見だが、着衣を脱げばその肉体は“成熟”“妖艶”さを持つ不思議な少女だ。

このタイプの女性は、一度性の快感を知ると多彩で大胆なセックスを演じる、そんな一面を持っていることを観相が物語っている。

彼女のやや大きく、肉付きのいい鼻翼、人中の溝の深さは、彼女の肢体の良さを暗示している。

観相の性典・鼻の章に、

「……その女性あくまで豊満にして乳房天をつき、その官能のひびきは盲目をも開き、男を惑わせ狂わすこと間違いなし。この女、鼻翼隆々として人中深き女と覚えよ……」

と教えているが、別名、観相では「男殺し」の相とも呼んでいるのだ。

何故「男殺し」の相なのかというと、彼女の人中の横に刻まれたシワの形状に注目していただきたい。

観相の性典・鼻の章・人中の巻によれば、

「……人中に走る横ジワ、秘局の収縮を意のままに操ることを示すものなり。汝、このシワを有する女と交合するなら、桃源郷に導かれん……」

と教えているからだ。

その収縮は自在。ペニスの大小・長短・硬軟に関わらず、やんわりと、あるいは強烈に締め上げるだろう。

これは意識的に操作するというより、とにかく自然に相手のペニスに合わせて締めつけてくるのだ。

眉は濃く、涙堂が大きく膨らんでいる。ということは、恥毛は長毛でやわらかく、形はといえば“菱形”。

彼女、古来より俗にいう“キンチャク”という名器に属する秘局の持ち主だ。

一度の交合が終わった彼女に後戯としてクリトリスと乳房へ下と指で愛撫すると、

「ああ、もうダメ。もう一回イキそう」

手足をダランとさせているが、男の舌、指先の動きにあわせてピクピクと反応を示す。

「ねえ、体がおかしくなりそう。私、淫乱なのかしら?」

とうめくが、決してやめて、とはいわない彼女。そのうち、

「あ――っ」

男の背中に爪を立て、大きく背中を持ち上げてのけぞる。

そんな性癖は、彼女の細くて長い首に暗示されている。

性典の首の章にこんな一節がある。

「……激しき交わりにおいて、秘局潤い、膣道の収縮を繰り返し、さらなる愛技をもとめ、豊かな愛液あふれて脚を伝う女あり。それ顎なだらかにして、首細き女……」

この種のタイプの女性と交わるとき、まず首筋や肩、上腕の付け根などのほっそりとした、しかし肉付きの豊かな上半身から責めるのが上策だ。

全身に散らばる性感帯は抜群の感度、未開発な肢体とはいえ、もし性的熟練者に導かれれば、素質は一夜にして開花し、淫蕩そのものの肉体となりうる素質を持っている。

乳房はやや小振りだが、張りがあり、仰向けに寝ても形を崩さない弾力を持っている。

法令の大きさと濃さからは、

「法令深く、長き女、汝の性を吸い尽くすまで離すこと絶対になし……」

と性典で教えている。

また、大きめの黒目と形から見て、性典にこんな記述がある。

「……快楽の追求、決して飽くことなし。汝、心して交わらねばならぬ」

彼女の大きくて真っ白な美しい前歯に注目して欲しい。性典ではこの種の女性は、一夜で口腔性交の楽しさを覚え、何度でもやりたがる癖があると教えている。

性典の口の章に、

「……荒々しき愛撫に身をゆだねることを求め、喜びの嗚咽を共に、幾度となく愉悦を求める欲望深し。この女、自らの愉悦のためにも、全身全霊を打ち込み、飽かずに性技に耽る。それ、前歯の大なる女と心して覚えよ……」

愉悦のため、深い歓喜の世界に没入できるなら、口腔性交などは喜んでやるようになる。

そんな官能的な気分に陥りやすい素質を持っているのだ。

そんな彼女とより楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
いまはまだセックスの味をまったく知らない彼女だが、2度3度、狂喜乱舞するほどセックスの醍醐味を知ると、何度もおかわりを要求するようになる。

人一倍優れた肢体と名器の持ち主だけに、何事も積極的に動くこと。まず愛撫は、優しく、時間をかけること。とりあえず首筋から耳元、バストと乳首を中心にゆっくり責める。この場合、舌と指先で。ついで恥丘から両モモの付け根周辺に集中攻撃をかける。

ポイントNo.2
彼女はクリトリス派である。だから舌先で周辺を攻めながら、指先でじっくりクリトリスを愛撫してやるといいだろう。またクリトリスに舌、また軽く噛んだりしながら、両モモの付け根周辺を指圧のような愛撫攻めで同時攻撃を行うことを薦めたい。

とにかく人中の溝が示す上質な秘局だけに、変則的な体位、技巧的な愛撫や交合をすべきだ。

“下ツキ”女体だから、腰を激しく突き上げる“女性上位”などや“バック責め”だと、腰を左右に揺らせながら「あ―っ、イ、イクッ……」と叫びながら何度も昇天する。未完だが、そんなおいしい性の味を持った新垣×衣である。

1/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせた

彼女と元カレHが別れてから2ヶ月くらいして、
俺と彼女は付き合うようになりました。
俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけはこれまた飲み会での出来事です。
彼女の元彼Hと俺と彼女は元々知り合いだったので、3人プラス
その他2・3人で飲む機会がありました。
飲み会の場所は大学の部室で、最初は彼女と元カレHは
離れて座っていて、彼女は俺の隣で飲んでいました。

しばらく飲んでると、彼女がトイレに行くために部室を出て行きました。
その後、俺は気がつきませんでしたがHが彼女を追いかけていったようです。
彼女の帰りが遅いので、酔っ払って倒れてるのでは?と心配になり
トイレのある場所まで探しに行きました。
すると、部室棟をでた木の陰の辺りで彼女とHを発見!
この頃から俺は変態だったのでしょうか?
すぐに彼女とHの間に割って入ることもなく、しばらく様子を伺うことにしました。

その会話の内容はHが彼女に復縁を迫っているものでした。
彼女は俺と付き合っている事を理由に、Hとの復縁を断っていると
Hは信じられない様子で、「もう男を作ったのかよ?」とか
「やっぱり淫乱なんだな?!」などの内容だった気がします。
俺は「淫乱」という言葉と盗み聞きという行為からか、ティムポが半立ち状態でした
既に彼女と肉体関係にあった俺は彼女が淫乱だとは思っていましたが
他の男に言われるとショックでした、しかし同時に彼女を犯しているような
錯覚に陥ったのかひどく興奮した覚えがあります。

彼女はお怒りの様子で「淫乱って何?私は一回も浮気した事ないでしょ?!」の様な事を言っていましたが
Hはそんな事も気にせず、彼女にサッとキスをすると吸い付いて離れませんでしたw
俺は他人の生キスを見たことがなかったのでティムポは半立ちから全開になってたと思います。
すると、Hは彼女をガッチリと抱えるようにすると胸を揉んだりスカートの上からお尻を
触ったりしていました。
流石にこのときは怒りがこみ上げてHをぶっ叩こうと思いましたが
ティムポが全開にボッキしているので深呼吸してから出直す事にしました。
その間にHは彼女のスカートを捲り上げて、彼女のマムコを触っているようでした。

確か、彼女がフレアスカートを履いていたのと、俺の立ち位置が悪くて
パンツの中まで手が入っているのかパンツの上から触っているのかは確認出来ませんでした。
すると、彼女が「あ、あふ、、あん、、あっふん、っ」などと喘ぎ始めたんです。
俺は何故か自分が悪いことをしている様な気がしてしまい、
2人の間に割ってはいることが出来ませんでした。
それどころか、何故かティムポがギンギンになって収まらなくなっていたと思います。
変態な俺がそうこうしている間にも、Hと彼女はディープキスをしながらくっついています。
Hが彼女の唇から口を離すと、彼女は「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていた気がします。

Hが彼女に「いいから、早く」とか「早く触れよ」などと言っていた事から
彼女にHのティムポを触らせようと、彼女の手をズボンに導いていたと思います。
彼女は「ヤダ、やめて、、あ、、ああん、ほんとにダメだってば、、」と言いながらも
エッチな声を出していました。
俺は流石にやばいと思いわざとらしく、女子便所に向かって
「Aちゃーん(彼女の名前)?大丈夫?」などと声を出して彼女を呼んでみました。
するとHは彼女からサッと離れたのがわかったので、俺はさり気なく2人のいる方へ歩き出しました。
Hは俺のほうに向かってくると「Aさんが気分悪そうなので介抱してました」と言って来ました。
Hは俺の後輩なので、見つかるとヤバイと思ったのでしょう。
Hはすぐに部室に戻って行きました。

俺はHが部室への階段を上がっていくのを確認すると、彼女の元へ駆け寄りました。
「どうしたの?今キスしてただろ?」「Hとは別れたはずだろ?!」など矢継ぎ早に
質問を繰り返したのは覚えていますが、何を言っていたのかはハッキリと覚えていません。
彼女は「キスされちゃった、、、」と真っ赤な顔をして答えました。
その時の彼女の顔はエッチをして感じ始めたときのものだったので、すぐに
(この女、、濡れてるな!?)と気がつきました。
俺はそのことを彼女に問いたださずにはいられず「お前、濡れてるだろ?」と聞くと、
彼女は「そんなこと無いもん!」と強く反論してきました。

俺は彼女の見え透いたウソが許せず、その場で彼女のスカートを捲り上げ
パンツの中に手を入れて確認しました。
すると、彼女のマムコはグチョグチョに濡れていてクリもボッキしているのがハッキリと分かりました。
(彼女のクリはボッキすると小指の先位あるのですぐに分かりました)
その頃の俺は彼女の体の反応が許せず、「お前とは別れる!」と言い放つと部室に戻ろうとしました。
しかし、彼女は「待って!、お願い、、好きなのはE(俺のこと)だけなの!」とか
「信じて!お願い!」と泣きながら訴えてくるので、俺は「じゃぁ何で濡れた?」みたいな事を聞いた気がします。
すると彼女は「だって、、Hとは2ヶ月前まで付き合ってたし、、、だから体が反応しちゃって、、」
「ごめんなさい、、」と、これまた泣きながら訴えてきて、俺にくっついてきました。

間抜けな俺&彼女の事を好きだった俺は何故だか激しくボッキしてしまいましたw
するとそれに気づいた彼女は「あ、、何、、これ、、」と少し安心したような表情をして俺にキスしてきました。
彼女は俺にキスをしながら「本当にごめんなさい、、いきなりキスされて拒めなかったの、、」
「E(俺のこと)の事、本当に好きだから、別れるなんて言わないで」と泣きながらのキス。。。
普通なら、こんな女のウソに騙されないとは思いますが、俺は敢えて騙される事にしました。
しかし、俺の腹虫は治まらず「俺の言うことを何でも聞くか?」と彼女に尋ねました。
普段からMっ気の多い彼女にはそんな事を言って、変態プレイをしていましたが
このときの俺の頭には(Hとやってる所を見て、もう一度あの興奮を味わいたい!)という考えが
ありました。
もうこのときからと言うか、初めから俺はこの手の変態クソ野郎だったんですねww

とりあえず、彼女を茂みの奥まで連れて行くとフェラで抜いてもらいました。
その後彼女に「Hとセックスしてるところを見せろ!」と強要しました。
しかし彼女は「??なんでそうなるの?」とか「Hの事はもう好きじゃないのに出来ない」とか
「E(俺)以外とはしたくない」と凄くマトモナお返事を頂きましたw
俺はどうしてもHと彼女のセックスを見てみたいと思っていたので
「だからさ!俺だけが好きならその事を証明してよ!」「Hとセックスしても感じなかったら信じてあげる」
「俺とお前のプレイだよ!Hはただのバイブみたいなもんだ!」
などと今考えれば頭がイカレタ屁理屈をこねてた気がします。
状況が状況なだけに、彼女は渋々ながら俺の提案を認めました。

決行の場所は部室にしました。
飲み会のメンバーの2・3人は自宅通いばかりで、終電には帰ってしまいますが
俺と彼女とHは下宿なので部室にお泊りコースにするようにしました。
普段Hは下宿に帰るのですが、彼女からHに、部室に泊まるようにもち掛けさせました。
部室に戻ると、皆の終電までは何事もなく飲み会が開かれました。
終電の時間が近づき、皆は帰っていきます。
すると、打合せどおりに部室には俺と彼女とHの3人だけが残りました。
3人だけの飲み会になると、俺は「今A(彼女)と付合ってるんだ」とHに言うと
Hは「さっき知りました。ちょっとビックリです」と本当に俺と彼女が付合っているのを
知らない様子でした。

俺はHをエロモードに突入させるべく「Aとはどんなセックスをしていたの?」とか
「Aとはどんなプレイしてたの?」とか先輩の権限をフル活用して聞き出しました。
このときはHを詰問する形ではなく、あくまでもエロエロな先輩として楽しい雰囲気でした(俺だけかも)
最初は警戒していたHも俺が怒っている様子が無いと知ると
Hは「Aさんはイク時に白目を剥いたり、潮を吹いたりしますよねーw」と酒を飲みながらの談笑。
既に彼女と肉体関係がある俺は「うん、こいつ顔に似合わず物凄いイキ方するよなーw」
などと当人の彼女を目の前にしてエロトーク炸裂。
彼女は顔を真っ赤にしながらも「恥ずかしいこと言わないでよ?、、、だって気持ちいいと
そうなっちゃうんだもん、、」と少しばかりエロ顔になってきていました。

彼女と初めてセックスしたときは流石にお漏らしはしませんでしたが、
ティムポでマムコの奥を突くと「あああ、、うあああん、、イク、イク!、、おおあああ、いっちゃう!」
と普段の顔からは想像も付かないような、凄い喘ぎ声を出しました。
この時、彼女のイキ顔を見てビックリ!なんと白目を剥いているではありませんか!
何故だか俺はこのイキ顔が気に入ってしまってますw
また、彼女がイク時に「イク」というのは元カレHの仕業だとわかったので、激しく嫉妬したのも覚えています。
ただ、嫉妬と同時に物凄い興奮もしていました。
俺はHにそろそろ本題を切り出しました「Hさ、久しぶりにAのおっぱい見たくない?」と。

続き 2/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせたエッチな体験談

飲み会で酔い過ぎて公園で男3人に触られたので「ここじゃイヤ」ってホテルへ・・

になは罰ゲームじゃないけど、地酒のお店で山手線ゲームみたいの
男3女3でやってたときに男の子達がすごく強くて女の子は
たくさん飲まされちゃったんだ。けど友達の女の子は家が遠かったので
早めに帰っちゃって、もう一人の女の子はすごく強いのに酔ったフリして
たらしい(ずるい!)だから実は本当に酔っぱらってたのはになだけでした。

になはお酒弱いのに日本酒好きなのでたくさん飲んじゃって。
もうフラフラで座ってても隣の男の人にもたれかかりそうに
なっちゃって。そしたら誘ってる?とか思われたのかな?
隣の男の人がよしよしって感じで肩抱いてきてになも甘えたくなって
肩に頭のせてもたれかかっちゃいました。

そんで、大丈夫?とかいいながら、男はになの口にさらにお酒を
飲ませていたような意識が。。。(鬼だよ、鬼)
気が付けばもう一人の子も帰っちゃってて女の子はにな一人でした。
そしたら男の子が肩を抱いてない方の手でブラウスの上から
になのおっぱいをもみだして。。もう二人の男の子は(・∀・)ニヤニヤみてる。
になはやめてっていって手を払いのけたんだけど、なにせフラフラ
だから力が入んなくてお店の中なのにおっぱいもまれたまんまに
なっちゃいました。

んで、明るいお店でおっぱいもまれてて。。。
でも普段はおっぱい感じるになですが、すごい酔ってたんで
気持ちいいとかは全然なかったんだ。
あーみんなみてるかもーでももういいやーみたいな感じで。
でも抵抗をやめたので、OKサインとか思われちゃったのかな。
抱きかかえられるようにしてお店の外に連れ出されて近くの
公園に連れて行かれたの。

ホントあとにもさきにもあんなに酔ったのは初めてってくらいで、
本当に腰が立たないから一人で立っていられなくて、
公園の入り口のしげみのようなところに連れていかれたの。
で、ひとけがないところだからか、一人の人がでぃーぷきすしてきて
舌とか入れてきて、になはおっぱいは感じなかったんだけど、
そのキスはなんだか感じてきちゃって、になも積極的に舌とか
からめちゃったんだ。

そしたら一人とキスしてるのにもう一人がになのスカートの中に
手を入れてきたの。
さすがにそれはやばいって思って、キスしてる人もつきとばして
「やめて!」って言ったんだけど、それと同時にになはしげみに
倒れこんでしまいました(一人で立てないから)。
で、キスの人が、「やめとけ」って言ってスカートの人をやめさせて
またキスしてきたの。になはやめたほうがいいかなって思ったんだけど
やさしい人かもとか思って断れなくってまたキスしちゃった。
で、またその人キスが上手で感じてきちゃって。。。

で、ふつーにwしげみでえっちな展開に。
キスしてた人が、服の上からおっぱいさわってきて、
になも普通に感じちゃって。
スカートは巻スカートみたいなやつだったから
倒れこんだ時点でふとももは見えてたと思う。
で、生足だったからすぐ生ふとももの内側とかさすられて
気持ちいい顔とかしちゃったの。
そしたら、残りの二人も寄って来てになの足を開かせようとしたり
ブラウスのボタンはずしたりしようとして。。。

でも人影はないと言っても外で裸にされて3人の人に
されちゃうなんていやだったから、「ここではいや!」って言って。
そしたら「ここでは?(・∀・)ニヤニヤ」ってことで、ラブホに
連れていかれちゃいましたw

そこから先はふつうに(ある意味異常だけど)えっちしちゃいました

?終わり?

>Hの内容も詳しくキボン

>えっちの内容でつか。。。
実は途中まで覚えてないんでつよ・゚・(つД`)・゚・
気がついたらラブホのベッドの上でした。。。

ブラウスのボタン全部はずされてて、ブラもはずされて
でもブラウスもブラもぬがされてはない。
スカートは巻きなので脱がされないで前を前回にされて
ばんちゅは完全に脱がされてる状態でベッドの上でした(恥

一人の人が(多分最初におっぱいもみはじめた人)になの
上におおいかぶさっておっぱいをなめたりすったりしていて、
もう一人の人が、その、クンニをしていました。

もう一人はそのときどこにいたか何してたかは不明でつ。

大変なことになっちゃってる!って思ったけど、多分ラブホに
ついてからここまでの状態になるまでちょっと時間があったと
思うし、抵抗しても完全に興奮状態の3人の男に太刀打ちできないと
思ったりで、何よりもう完全にふぬけ状態だったのでそのままに
しちゃいました。気づいたときには全然冷静にこんなこと考えてたん
だけど、だんだん気持ちよくなって来ちゃって、、、

そしたら多分見ていた人(キスの人)が、になが意識が戻ったの
気づいて、顔を覗き込んで「気持ちいい?」って聞いてきたの。
なんかそれがやさしいようなちょっと笑ったような顔で、安心しちゃって、
なんか抵抗するより楽しんじゃおっかなーなんて、になの淫乱アフォぶりが
出てきてしまいますたw
で、になも、テレ笑いみたいな表情で返しちゃって、それで合意って
感じになっちゃいました。。。

それからは、その人がになの手をばんざいさせる形にして
タオルでしばったりしちゃって、完全にまな板の上の鯉状態ですた。
おっぱいとあそこを同時に責められながらの言葉責めで
もう感じちゃって感じちゃって、ものすごく乱れちゃいましたw
何度も何度も逝かされちゃって、それでも若い男の人が3人も
いるもんだから、エンドレスって感じで。。。

なんか男の人のおもちゃみたいになっちゃってたんだけど、
になはちょいMなのでそれも気持ちよかったりして。。。w
でも、そんなに手荒なことはされなかったのでよかったでつ

終わってから(終わったの翌朝w)お風呂に入って帰りますた。。。
そのあと、友達と約束があったので、少しだけ休んでから
また出かけたんだけど、なんかあそこがひりひりしちゃってて、
しばらく何か入ってる感じでした。自分がちょっと前までしてたこと
考えると赤面というかけっこう怖いよーでもなんもなくてよかった!
の一日でした。

?今度こそホントに終わり?

真里が俺と結婚した理由

「俺の部屋に来る?」俺が訊くと
「うん」と答えて真里がコクンとうなずいた。

身長が144cmしかない真里がそういう仕草をすると本当にかわいい。

やった!と心の中でガッツポーズをする俺。そんなかわいい真里をもうすぐ俺は抱ける。
そう考えただけで俺の股間はムクムクと猛り始めている。

真里は俺の彼女。というかこれから彼女になる予定という感じかな。
今はまだたくさんのボーイフレンドのうちの一人というところかもしれない。
とってもかわいい真里だけど、これで結構、男好きなのは知ってる。

本人も隠すつもりもないのか、好きなタイプの男の話をしているときに「今までにもそういうタイプいたの?」と訊くと「いっぱいいた」と答えたりする。

俺ともつきあい始めたばかりだが、真里にとっては「つまみ喰い」の一人くらいのつもりなのだろうって判ってはいる。

男と寝るのに深くこだわらないタイプなのか、恋多き女?
彼氏なんて面倒くさい。 好きな男と好きなときにつきあう・・そんな感じなのかも。

俺がシャワーから出ると真里はまだコンパクトを覗き込んで、メイクをしていた。
俺が用意しておいたタオル地のバスローブの下には何もつけていないだろうと思うとゾクッとする。

朝から冷蔵庫でキンキンに冷やしておいたモエシャンをわざと音をたててポンと抜いてグラスに注いで真里の横に座る。
軽いキス、それから深いキス。 乾杯のあとは口移しでシャンパンを飲ませあう。

バスローブの合わせ目から手を入れると、柔らかで思ったよりも豊満な感じの胸が弾力を楽しませてくれる。
思ったとおりバスローブの下は全裸のようだった。

「これが真里のおっぱいか」やわらかく揉みしだきながら、ぷっくりとした乳首を人差指と中指ではさむようにして転がしてやったりする。
「やん、えっち」真里は小悪魔のようないたずらな表情で口だけの抗議をする。

もう一度キスしながらシャンパンを口移しにする。
唇からこぼれたシャンパンが喉をつたいしたたっていく。
それに口づけしながら俺の舌先は真里の唇から喉、鎖骨のあたりから乳房へ最後は乳首を舐め回して、舌先で転がしていった。

真里は薄く目を閉じて少しだけ息を強くしながら、うっとりした表情を浮かべている。
俺は、真里の硬くとがってきた乳首を舐めまくり、甘噛みして十分に楽しむ。

気がつくと真里は上半身のバスローブをすっかりはだけて、子供のように華奢だけど女らしいラインのヌードを見せてくれている。

俺は真里の肩にバスローブをかけて戻すと、お姫様抱っこでベッドへと運んだ。
身長190cm強の俺と144cmの真里は極端な身長差カップルだがこういう時は便利だ。
軽くて華奢な真里を軽々と俺は運んだ。

ちょっとだけ乱暴にドサッという感じで真里をベッドに放り投げる。
「キャッ」と小さく悲鳴をあげて、抗議の声をあげようとした真里が声を失う。
真里を投げ出すと同時に俺は自分のバスローブをはぎとって全裸でそこに立っていた。

もう、それは俺にとっては慣れた反応だ。大抵の女が同じ反応をみせる。

固まっている真里のバスローブに手をかけて荒々しく一気に俺は抜取るように脱がした。
あこがれの真里の素っ裸。背は小さいが出るところは出て結構エロい体つきをしている。
色白で綺麗な全裸に少し薄めできちんと手入れされたアンダーヘアがなまめかしい。

オールヌードにされても真里は俺のほうを見たまま、固まったままでいる。
身長190cm強の俺にとっては似合いのサイズだと思うが、20m越えの俺のマグナム砲をはじめて見ると、ほとんどの女が同じように絶句する。

そのあとは「えっ、すごい」「でもすごすぎて無理かも」とおなじみの反応。

長さといい太さといい今までに経験してきた男たちのモノとは一回りも二回りもサイズが違うのだろう。 
真里も表情に、期待よりも不安の色を浮かべている。

俺はいつものとおり、そんな女の反応に構うことなくのしかかっていく。
「サイズがあうか確かめてみようね」
そういって真里を3点責めで責め始める。
耳を舐め、乳首を左手でつまみながら、 右手の指を真里の陰唇から膣口へとさしいれていくと、もうすっかりそこは潤んでいる。

こうなってしまえばアイドルだろうとなんだろうと遠慮することはない。

最初はGスポットのあたりを執拗に刺激して、押すように引っかくようにしてやると真里は快感に身をよじるようにしながら感じている。
ザラザラの天井を攻め続けていると段々と膨らんでくるのがわかる。

「大丈夫、ぼくにまかせて」そういいながら仕上げにスナップをきかした2本指での強烈ストロークで
掻き出してやるように出し入れしているとビュッ、ビュッと勢いよく潮を吹きはじめた。
バスタオルが2枚すっかりびしょ濡れになるくらいまで盛大に潮をふいて真里はぐったりしている。

ぐしょ濡れになった股間をおっぴろげたまま、放心したようにベッドに横たわっている真里。

もういいだろう、俺はようやく真里の裸のうえに体をあわせていく。
真里の膣口は体の大きさから想像するほどには小さくなかったが、それでも俺のビッグサイズを受け止めるのにはきつく狭い感じがする。

十分すぎるほどにグチュグチュに濡れそぼっているので、痛くはないようだが、腰だめで力を入れて挿入していくときにはメリメリッという感じではいっていくような感じがした。

「うわっすごい、無理かも」不安そうに言う真里に構わず俺は奥まで押し込んでいく。
俺のマグナム砲がすっかり真里の中に納まるとコリコリとした子宮の感触が、俺の分身を押し戻そうとしてくる。
一度奥まで挿入してから、俺はゆっくりとそれを引き抜きにかかる。
わざとゆっくりと俺のマグナムの感触を女にたっぷりと知らせるように、ゆっくり抜いてゆっくり入れを延々と繰り返していった。

遅漏気味の俺は時間をかけて女を責めるのには向いている。
果てしなく出し入れを繰り返し、奥まで突くたびにコリコリとした感触を伝えてくる
子宮を亀頭で撫で回すようにグリグリと刺激してやる。
真里のなかで段々と今までに経験したことのない快感の炎がチラチラと燃え出すのが手に取るように俺には判った。

今まではM字開脚気味にしてハメていたのを、もっと強烈にキツくて狭い感じを味わおうと足を閉じさせて、まんぐり返し気味にして上から突いているうちに真里は昇りつめた。
「あっだめいっちゃう」ビクビクッと痙攣するようにして、真里はそれを俺に伝えた。

俺は真里の中にとどまったままじっとして真里が快感の余韻を楽しむ時間を僅かだけ与えるが、しばらくするとグイッグイッとまた攻撃を開始する。

真里はボルチオで感じてイクのは初めてだったようだが、面白いように何度でも気をやった。
何度目かのアクメのあと真里は快感のあまり呆けたような表情になっている。

俺は真里の横にもぐりこみ、腕枕で休ませてやり髪をなでてやる。
うっとりしたような表情の真里。

30分ほど休んで、俺はもう一度真里に挑みかかる。
真里はもう快感の奴隷だった。 
初めは嫌がっていたのが嘘のように自分の淫水に塗れたままの俺のマグナム砲を舐めて咥える。
大きく股を開いて、自分の指で陰唇を開ながら、男が女に言わせる性器の俗称を含んだおねだりの言葉を当り前のように口にしていた。

休んでは交わり、交わっては休み。 そうやって俺と真里は獣のように貪りあったのだった。
真里は息も絶え絶えと言う感じになりながらも、自分から快感を貪るように淫乱に腰を振っていた。
朝が来て別れの時間がきても、最後まで真里は俺のマグナム砲に舌を這わせていた。

それからは俺と真里との淫猥な日々が始まった。
真里はスケジュールがあくと、その全ての時間を俺とのセックスにあてようとしているかのようだった。
二人になると一分一秒でも惜しむかのように俺の前にひざまずいてスボンのジッパーをさげる。
「舐めてもいいですか?」
そういうと返事もきかないうちに俺のマグナム砲にチロチロと舌を這わせはじめる。

男とはいつも遊び半分だった真里が、真剣な表情で「これがないと私ダメ」という。
従順で淫乱な奴隷の表情で俺に奉仕する真里。
「お願い、一生これで私をいっぱいイカせて」
それが真里の俺へのプロポーズだった。



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