萌え体験談

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淫乱

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。

従順な妻

私達は40台前半の同い年の夫婦です。
妻、愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚しました。
子供は進学のため家を離れ、私達は40を前にして二人だけの暮らしになりました。
夜の生活も頻繁になって、私は妻にいろいろなプレイをさせるようになったのです。
妻は私の要望に反対もせず、答えてくれました。
Mな性格の妻は私に難題を突きつけられる事に興奮するようです。
私は妻を他の男とセックスさせたい願望があり、妻のヌードを交際誌に投稿したりネットで男性を募集してみました。
反響は大きく多数の男性から応募があり、妻と二人で3人の男性を選んびました。
3人の男性とは一人ずつお会いし妻は私の前で3人の男根を女陰で受け止めました。
各男性と3Pをした後、帰ってからも私の興奮は冷めず妻を責めました。
男の持ち物の大きさをを聞いたり、写真やビデオを妻に見せての言葉責めです。
妻は私の質問に答えながら乱れた自分を恥じて興奮するのです。
私達は新たな男性を求め、出会い系サイトやツーショットダイヤルで探しました。
20人程の男と会って妻は抱かれ続け淫乱な人妻と成長したのでした。
私は新たな経験を妻にさせたくなりました。
二人でたまに飲みに行くスナックのマスターを提案したのです。
妻は珍しく反対しました。
「あなた、マスターとは同じマンションなのよ・・・恥ずかしいわ。」
「いいじゃないか。去年、離婚して独身だし、口も堅いから・・・」
「でも・・・」
「まかせろって・・・今晩、飲みに行くぞ。」
「もう・・・言いだしたら聞かないんだから・・・」
その夜、二人でスナックにでかけました。
偶然、客は居なくてマスターだけでした。
1時間程、カウンターで世間話をしていましたが11時を過ぎても客がないので店を閉めてテーブルで飲もうとなったのです。
私も酔いがまわってきて自然と下ネタになります。
「マスター、下の処理はどうしてるの?風俗かい?」
「風俗にはいかないなぁ。もっぱら、DVDのお世話になっているかな?」
「淋しいなぁ。愛子を貸そうか?」
「なに言ってるだよ。」
「愛子じゃ不満なの?」
「いやいや・・・こちらがお願いしたいぐらいだよ」
「ありがと、マスター。たまにはお願いね。」
妻が頬を染めながら嬉しそうに答えます。
「愛子、少しお礼の意味を込めてマスターにサービスしたら・・・ワンピースの裾を捲ってやれよ。」
「ええっ~恥ずかしいなぁ。チョットだけ・・・」
妻はワンピースの裾を両手で持って少しずつ捲っていきました。
ブラとお揃いのHなピンクの下着で、ショーツは陰毛が透けて見えます。
「おお~愛ちゃん凄い。刺激が強すぎるよ。」
「今晩、私を思って頑張ってね」
「愛子、子供じゃないんだから・・・ショーツを見たぐらいで頑張れないぞ。トイレに行って下着を脱いでワンピースだけになってきてやれよ。」
「愛ちゃん、お願いしますよ」
マスターからのお願いに
「もう・・・男は助平なんだから・・・」
妻は笑顔でトイレに行きました。
「マスター、後で愛子にDVDを持って行かせますよ。」
「ありがとう、ゆっくりと見せてもらいます。ウラモノですか?」
「観ればわかります。」
「あなた・・・脱いできたわよ」
妻はブラとショーツをぶらぶらさせながら座りました。
薄手のワンピースのボタンを3個も外して胸の膨らみが肌蹴ています。
「愛ちゃん、今夜は眠れないよ。」
「マスター・・・私も眠れそうにないわ・・・」
「愛子、マスターにDVDを貸してあげるから持って行ってくれよ」
「DVD?・・・そうなのね・・・マスター、一緒に観ようね・・・」
店を出て3人でマンションに歩きます。
5Fでマスターが降り8Fの自宅に帰りました。
大学生二人と3PしているDVDを選んで妻に持たせました。
「マスターとセックスしておいで・・・1回済んだら電話して・・・マスターの部屋に行くから・・・」
「分かったわ・・・行ってくる・・・」
妻は自分の恥ずかしいDVDを持ってマスターの部屋に行きました。
妻からの連絡を待って2時間が過ぎた時、携帯が鳴りました。
「・・・あなた・・・マスターはシャワーに行ったの・・・DVDを観て驚いてたわ・・・セックスしちゃた・・・私もシャワー借りるから30分程で来て・・・間取りは同じだからリビングにね。」
私は40分過ぎた頃にマスターの部屋に行きました。
玄関のドアを開けると妻の喘ぎ声を微かに聞こえます。
リビングの照明はついていないようです。
静かにリビングのドアを開けると妻の声が淫らに響きます。
「あっ・・・あっ・・・んんっ~」
四つん這いになった全裸の妻が入口の私に顔を向けています。
後ろには全裸のマスターが挿入を繰り返して腰を振っています。
「あっ・・・すいません・・・愛ちゃんのDVDを観てたら我慢できなくなって・・・」
「私が愛に持たせたんだから・・・どうでしたか」
「いやぁ。素晴らしいです。」
「マスター・・・秘密は守って下さい。守ってくれたらいつでも愛子を貸しますよ。」
「絶対に秘密は守ります。」
「愛子もいいね?」
「あんっ・・・あんっ・・・いいです~」
マスターに突かれながら答えます。
私も全裸になって男根を妻の口元に突き出しました。
妻は咥えながら喘ぎ声をあげます。
「いい・・・いい・・・私は淫乱な人妻・・・二人の男に可愛がってもらうのが好きなの・・・もっとHな女にして~」
「マスターにお願いしてお店で輪姦してもらうか?」
「いやぁ~お店で廻されるのはイヤ~」
「愛ちゃん・・・お店に来る時は下着は着けないでくるってのは?」
「それなら我慢できるわ・・・」
マスターが逝きそうになったので私と入れ替わって妻を責めます。
「ああっ・・・ああっ・・・逝きそうよ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝ちゃう・・・逝く~ッ~~」
朝まで妻は私とマスターの玩具になりました。
それからの妻は週に何度か昼間にマスターに抱かれ夜に私に抱かれる暮らしが続きました。

義母に愉しまれた巨根

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。
俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。
事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。
俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。12日の夜も激しくセックスをして眠りました。13日は朝立ちでビンビンに勃起している俺のチンポを理恵がフェラしてくれて目が覚めました。
理恵が「おチンチンが欲しくなったぁ~!」
と言うので、毎朝しているように理恵を抱きセックスをします。
理恵を何回もイカせて熱い精液を子宮の中に射精してやると理恵は淫らな大声を出して
「ヒィィィィ~~~!イグゥゥゥ~~!!イクイクイク~~~ゥ!オマンコがイッちゃうよぉぉぉぉ~~~~!!」
と白目を剥いて激しく腰を痙攣させてイキ、失神してしまいます。
理恵の淫声でセックスしているのは階下の義母にも聞こえています。セックスの後、イッタ余韻で気怠いままの理恵は全裸で階下の風呂場に行き、シャワーを浴びて部屋に戻ってきて化粧をしながら
「直樹、今日は友人と会うから出かけるね。」
と下着を着けながら言います。
俺は「男じゃないよね。」と
「バカね!女友達よ。おしゃべりしてお昼して夕方には帰るわ!それから、直樹は悪いけど母と一緒にお昼をして!いつまでも素っ裸で寝てないで起きてね!」
と言い、洋服を着てチンポにキスして部屋を出て行きました。俺はその後も素っ裸のままで寝てしまいました。1時間程してから部屋の扉を開けて、義母が
「直樹さん、朝ご飯よ。」
と言いながら起こしに来ました。
義母は全裸でチンポをビンビンに勃起させている婿に驚いたようで入口のところで
「さあ、早く服を着て!朝ご飯よ!」と上ずった声で言います。
俺はふと目が覚めて、まだ寝ぼけていたのか「理恵、いつものように起こしてくれよ。」と勃起したチンポを手で弾きながら言いました。義母は
「仕方ない人ね。理恵じゃないですよ。」
言いました。俺ははっと気が付いて
「義母さんじゃないですか。」
義母はベッドの傍まで来ています。俺は義母を見上げると乳房の膨らみがほとんど露出して乳首が勃起しておりスカートは短くて股間の白い下着とお尻の割れ目が見えていて、何ともセクシーな格好で
「いつまでも裸でそんな立派な大きいものを魅せつけないで!昨夜も今朝も理恵と激しくセックスしてたでしょ!階下まで聞こえていたわ。私だってまだ48歳の女ですよ。モヤモヤとして悶えて眠れなかったわ。」
「すいません。僕たちは新婚でSEXしたくて我慢できないんです!」
と言うと
「そんな大きくて立派なおチンチンですもの。理恵が欲しがるの分かるわ。きっと気持ち良いんでしょうね。」
と俺のチンポをじぃっ~と見つめる。
「そうですか。そんなに大きいですか。義父さんのも立派だったんでしょ!」
と言うと
「こんなに大きくなかったし。直樹さんのは長いし太いし、それに先っちょの雁が張り出しててすごく大きいわ!はぁ~~~!私、なんだか変になりそう。早くパンツ穿いてそれをしまってください。」
「お母さん、ひょっとして欲しくなってきました?これで良ければ触ってみます。理恵はいつもチンポを扱いてフェラして起こしてくれるんですよ。お母さんもしてみます?」
とビンビンに勃起しているチンポを突き出した。
「いいの?私、本気にしちゃうけど。」
と言って義母は俺のチンポを握ってきた。
「やっぱり太いわ!指が回らない。それに長いのね。亀頭の雁も立派でマツタケのように張り出してて美味しそうよ。お口で食べてみたくなっちゃたわ!」
と言いながらチンポを両手で挟むようにして扱いてくる。チンポは扱かれてドンドンと硬くなりビンビンに勃起してきた。
「すっ、すご~い!大きくなって硬くなってきたぁ!こんなに大きいの、お口に入るかしら?」
と言いながら亀頭を舌で舐めまわしてから口の中に咥えて口腔内で亀頭の雁を舌でレロレロと舐め回しながら陰茎を両手で扱いてくる。
「フグァ、フガァ~~!んっ、んああああっ~~~!いっぱいで・・・、美味しいいぃぃぃ!」
と貪るように口に咥えこんでジュボ、ジュボ、ジュルルゥゥゥ~~と音を立てて亀頭をしゃぶった。小鼻を膨らませ、悩ましい吐息を吐きだしながら
「ああっ、すごいっ、なんて凄いのでしょう!!こんなに硬くて、おおきくてぇぇぇ~~~!」
亀頭を口から出して亀頭を握りながら陰茎を舌でベロベロと舐めあげたり、玉を吸い込んだりと熟女の淫乱なフェラをしてくる。
「お母さん上手いですねぇ。そんな淫らで卑猥なチンポの舐め方を誰に教わったんですか?」
義母はチンポを舐めあげながら俺の方を妖艶な目で見て
「昔の男よ。結婚する前の。」
「お母さんは結婚前、結構遊んでたんですね。」
「そうよ。10人位の男とSEXしたけど、貴方ほどの立派なおチンチンは初めて。理恵が羨ましいぃぃぃ~~!」
と言って、亀頭を咥えて陰茎を飲み込もうとするが、3分の1くらい飲みこんで嗚咽して吐き出してしまう。
「お母さん、無理しないでいいよ。俺のチンポは長さ21㎝、太さは6㎝もあるし雁幅は7㎝もあって、理恵だって全部を飲み込んでスロートできないよ。」
「凄い巨根ね!理恵のオマンコには入るの?」
「大丈夫ですよ。最初は痛がって『裂けちゃうぅぅぅ!!!』って叫んでいたけど、最近はこのチンポにオマンコが馴染んできたみたいで何度も『死ぬぅぅぅ~~~!』って叫んで逝きぱなしになりますよ!」
「わかるわ!理恵の淫声が階下にまで何度も聞こえるもの。今朝も2階から全裸でフラフラしながら降りてきたもの。おまけにオマンコから精液を垂れ流しながらね。私にもこの大きなおチンチンを入れて欲しいわ!」
と言ってチンポを握りしめてくる。
「かまわないですよ。それじゃあ、お母さんも脱いで裸になってください。」
と言うと、
「ええ、いいわ」
と、義母は立ち上がりノーブラの上に着ているタンクトップを脱ぎFカップはある豊満な乳房を晒した。乳首は欲情しているのかツンと勃起してる。それから後ろを向いてスカートを下ろすと、紐だけで小振りでプリプリの弾むような真っ白なお尻が見えた。
「お母さん、前むいて裸見せて!」
と言うと豊満な乳房を両手で隠すようにして前を向いた。前はオマンコだけを隠すのがやっとの白い布地が着いたGストリングだった。Gストの前は濡れてオマンコの割れ目がクッキリと浮かび上がっていた。後ろの紐の部分はお尻の穴に食い込んでいる。義母はオマンコの陰毛を剃っているようでツルツルで、妖艶な熟女のフェロモンを匂わせていた。義母は恥ずかしげに最後にGストを脱ぎ去り、素っ裸になって淫乱なフェロモンの匂いを発しながら大きなオッパイもオマンコも晒して裸身を見せた。
「どう?まだ女の魅力あるかしら?直樹さんは私の裸でおチンチンが勃起するかしら?」
「お母さん、綺麗です。ビンビンに勃起しますよ。乳房も腰の括れもお尻も理恵に負けないくらい艶ぽくってSEXしてないなんて嘘でしょ!そんな淫らな体がSEXなしでいられないはずだ!」
「本当よ!主人が亡くなってからSEXはしていないわ。ずっと我慢してたの。あなた方が帰ってきてSEXするから女が目覚めたの。それに私は江美子よ。裸になってSEXしてくれるんですよね!だったら名前で呼んで!江美子って!私も直樹って呼ばさせてね。」
と言うとベッドに上がってきて俺の横に寝転がりチンポを握って扱きだしたので、俺は右手で義母のプリプリした乳房を揉みながら
「江美子はいつも男を誘うような服を着てるんですか。それに卑猥な下着を穿いてるし、オマンコの毛も剃ってるんだ。」
「そんなこと・・・、いつもは違うわ。」
「でもあのタンクトップは乳首がかろうじて隠れているが乳房の膨らみは丸見えてだし、スカートは凄く短くて太腿や股の間の中身が見えてるし、男が欲しい!オマンコにチンポが欲しいっていう淫乱女の格好ですよ。本当は俺とSEXしたくてチンポを狙ってました?」
「ウフッ、フゥゥ~~ン!オッパイが感じちゃう。はあぁぁぁぁ~~~!そんなふうに乳房を揉まれるとかんじてくるぅぅぅ~~~!あなたたち帰ってきた夜、激しいSEXをしたでしょ。理恵の淫声が聞こえてきたので私、そっと2階に上がって覗いたの。貴方が理恵の両足を掴んでいっぱいに広げてオマンコの中に大きいおチンチンを入れて激しくセックスしてるのが見えたわ。私、我慢できずにあなた方のSEXを覗きながら手でオマンコを弄りオナニーをしたの。あなた方は気づかないでいろんな体位でセックスをして理恵は淫らな歓びの声を出し、何度も悶絶して失神していたわね。私もあなた方に気づかれるかもしれないのに扉の所で何度もオナニーをして悶絶したの。理恵の大きな淫声が私の絶頂に達した淫声をかき消したのよ。うぅぅぅ~~~!乳首を吸ってぇぇぇ~~~!もおぉぉぉ~~~!そんな風に焦らしながら乳房を揉まれると乳首が疼いてぇぇぇ~~~!!クヒィィィ~~~!それとね、オマンコの毛はお父さんが剃ったの。淫らな下着も『お前は淫乱女だから。』ってお父さんが買って穿かせたの。理恵は知らないだろうけど私たち夫婦はSEXが楽しければいいという考え方でいろんなセックスをして楽しんでいたの。はあぁっぁ~~!乳首もオマンコも疼いてくるぅぅぅ~~~!」
俺は左手を下げて、淫液が溢れ出してグショグショに濡れているオマンコの膣穴に2本指を入れて中の肉襞を掻き回したり擦ったりしてやり、親指でクリトリスを擦ってやる。右手では人差し指で乳頭をトントンと小突いてやる。
「あんっ、あ、ああぁんっ!!それダメ、あ、ああっ~~~そ、それダメっ、お乳弱いの!響くぅぅぅ~~~!響いちゃうっ!!!」
と淫声を上げる。オマンコから手を引き上げて、両手でプルプルと震えている左右の乳房の乳首を指先に挟んでこよりをよるように揉みつぶしてやる。
「あうっ、あ、はああああぁっ、だ、だめっ・・・ち、乳首が・・・ああん、乳首そんなにつまんじゃ、だめぇぇぇっ!!」
乳首をきゅっきゅっと摘まんで捩り転がし、強弱をつけながら捻り、捩り、潰し、擦ってやる。
「ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!」
「ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!」俺はこれ以上ないくらいに大きく勃起して尖っている乳首を口に咥えこんで口腔内で涎まみれになった乳首を歯先で甘噛みしながら舌で乳頭を叩いてやる。もう一つの乳房は人差し指と中指の間に乳首を挟んでゆさゆさと揉みしだいてやる。左右の乳首を交互に口で吸い上げて乳首が限界になるまで伸ばしてやる。
「あっ、あうああっ、ああああっ!」
義母は悩ましい淫らな声を抑えることも忘れて、ビクンビクンと女体を痙攣させた。ジュパッ、チュピッ、チュッパ、チュッパ・・・。
「あ、ああん!ま、待ってぇ~!こ、これ以上されたら私・・・っ」
ピックンピックンと女体は派手に痙攣を起こしている。2回目の絶頂が間近であるようだ。ジュルジュルジュルジュルッ・・・・。俺はさらに左右の乳首を口に咥えて舌で乳頭を転がしたり叩いたりして乳首を吸い上げながら乳房を鷲掴みにしてキュウキュウと揉み扱いて吸ってない方の乳首は指先で嬲りつづけてやる。
「ああだめっ、お乳がぁ・・・江美子のお乳がおかしくなちゃうぅぅっ・・・!はおんっ!ああ、ああああっ!感じるよぉぉぉ~~~!オマンコまで痺れて感じてしまうよぉぉぉ~~~!」
火照りきった女体は快感に翻弄されてプルプルとわななき、膣奥から熱い淫液を滾滾と溢れ出させている。乳房の根元を掴み中央に寄せてサクランボほどに大きく勃起してる乳首を二ついっぺんに頬張りレロレロと舌先で転がしたり、歯先で甘噛みしたり、乳頭を舌でクニッと潰したりしてやる。乳房や乳首から電流が流れたように腰を痙攣させてオマンコから淫液をあふれ出させて
「ふおんっ!おおんっ・・・あ、ああっ、だめっ・・・お乳が、お乳がぁっ・・・、ああだめ、またイッちゃうぅ・・・、ああ、またっ、あぐうっ!」
悶絶直前まで追いやられて二度目の絶頂を迎えた。
乳首を口から出して大きな乳房を下から支えるように掴んでユサユサと揺すって乳房を振動させてやると大きな乳首や乳輪がユンユンと揺らされクリトリスのように敏感になった乳首が揺れてくると
「っくぅぅ、ああ、ああああっ、もう許して下さいっ。江美子のお乳、溶けちゃいますっ!直樹さぁんっ!」
と叫びピクンピックンと女体を痙攣させて膣穴からは大量の淫液を溢れ出させた。
「だめっ!もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ」
激しく腰を突き上げブリッジをして3度目の絶頂を迎えて悶絶してしまう。絶頂痙攣をしながらイキ涙を潤ませて首に腕を巻きつけ乳房を俺の胸に押し付けて
「直樹さんが欲しい!もう直樹のおチンチンを入れて欲しい!江美子のオマンコに入れてぇ~~!」
とビンビンに勃起してるチンポを握ってくる。義母は、乳房絶頂の余韻で陰唇が捲れ上がり膣穴はヒクヒクと蠢めかせて淫液を溢れ出させテカテカとしたオマンコを曝け出している。俺は義母の両足を掴んで大きく広げてパックリと口を開いてヒクつくオマンコを見つめながら
「江美子のオマンコが厭らしく卑猥にパックリと開いてヒクついてますよ。こんな淫乱な格好を理恵が見たら驚きますよ。オマンコから淫液がとくとくと溢れ出ていますね。舐めて欲しいでしょ?オマンコ舐めてと言ったら舐めてやるよ!」
「ハァァァ~~~!見ないでぇぇぇ~~~!恥ずかしいぃぃぃ~~~!オマンコが疼いて疼いてぇぇぇ~~~!ヒィィィ~~~!」
「江美子・・・もおぉぉぉ我慢できないよぉぉぉ~~~!変になるよぉぉぉ~~~!江美子のオマンコを舐めてぇぇぇぇ~~~!」
と発情した牝となった声を出す。俺はオマンコを舐めて膣穴に舌を入れて中の肉襞を舌で擦ってやり、それからクリトリスを吸ったり舌で転がしたりしてやった。
「あうっ、ああ、もうダメダメ!江美子はおかしくなちゃうよぉぉぉぉ~~~!!!おチンチンが欲しい!早く欲しいよぉぉぉ~~~!オマンコの中が熱いよぉぉぉぉ~~~!!!もおダメ!オマンコにおチンチンを入れてぇぇぇ~~~!!!」
「クリがっ・・・うぅっ~~~!おかしくなるぅぅぅ!!だめだめ!!ああっ、あああああぁぅぅぅぅ~~~、もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ」
と腰を激しく上下させて痙攣しながら4回目の絶頂を迎え悶絶します。俺はオマンコを舐めるのをやめて、もう一度、江美子の口にチンポを持っていき
「チンポが欲しいの?欲しいならチンポをしゃぶって気持ち良くしてくれないと入れてやらないよ!」
と言うと、江美子はチンポの陰茎を握り亀頭を舐め回した。チンポの亀頭は唾液でベチョベチョになった。それから口に咥えてジュボジュボ、ジュルジュル、ジュル~~!と音を立ててバキュームフェラをした。俺はチンポが気持ちよくなり入れたくなってきて、チンポを江美子の口から取り上げ、オマンコにチンポの亀頭をあてがい、亀頭でオマンコやクリトリスを擦り、チンポを下から上にオマンコの割れ目に沿ってズリュンと擦りあげ溢れ出た淫液をチンポ全体に塗りこんだ。
「いやあぁぁぁ~~~!!!焦らさないでぇぇぇぇ~~~!!!江美子のオマンコに直樹のでっかいおチンポ入れてぇぇぇ~~~!!!はやくいれてぇぇぇぇ~~~~!!!」
と淫らな大声で叫ぶ。俺はゆっくりと亀頭を膣穴の入口にあてがって入れてやる。こんなに淫液が溢れ出して濡れているのに亀頭はメリメリと音を出して入っていこうとするが膣口が小さいのか押し戻されてなかなか挿入しきれない。亀頭を膣穴の入口に圧しこむように入れる。
「あうっ・・・・」
江美子は美貌をしかめて呻いた。膣穴は亀頭の雁を絞めつけてくる。俺は少し力を入れてチンポを膣穴の中にズボズボっと圧しこんだ。
「ヒヤアァァァ~~~ア!痛いぃぃぃ~~~!!!裂けるぅぅぅ~~~!!江美子のオマンコが裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!!」
と義母は叫んだ。
「まだチンポの先が入っただけだよ。力を抜いてくれないとチンポをオマンコに入れられないよ」と言って、一呼吸おいてから「いっきにチンポを入れるよ!」
と言ってずずずずずぅっと、膣の中にチンポを挿入してやる。
「ウアァァァ~~~!!!感じるぅぅぅ~~~!ふ、太いっのが、オマンコの中に・・・・ううっ、それに長いわっ、うあぁぁぁ~~~!いっ痛いぃぃぃ~~~!!!おくっ、奥に、奥にまで届いているよぉぉぉ~~~!!!」
「直樹のおチンポが突き抜けちゃうぅぅぅぅ~~~!オマンコがいっぱいで裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!」
と大声を出します。チンポは根元までは入りきらずにいます。俺はしばらく動かずにじっとしてて、オマンコがチンポに馴染むのを待ちます。オマンコの中はチンポがキチキチに入っていますがしばらくすると奥の方から熱いものが出てきて肉襞が蠢きだします。亀頭が奥の肉壁にあたっている感じがする。
「江美子のオマンコって、なんて気持ち良いんだっ!複雑にうねっていて、やわらかくて・・・・・・ヌルヌルなのにザラザラしていて・・・・・うおっ、凄いっ吸い込まれるっ!!」
俺はゆっくりとチンポを動かしてやります。
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!あん…太い・・・ぶっといのがぁっ・・・挿ってるぅぅぅ~~~!挿っちゃってるぅぅぅ…」
「江美子のオマンコにチンポが半分くらい入ったよ。痛くない?気持ち良い?」
俺はチンポの半分くらいをゆっくりズコズコと出し入れしてやる。オマンコが俺のチンポに馴染んできたのか膣口からチンポが出るたびにポコポコと淫らな音がします。
「んんっ、ああっ、お、大きいっ・・・・オマンコの中がいっぱいになってるぅっ」
「江美子、オマンコ気持ち良いでしょ。」
「ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~ぅっ、私、もう駄目え~っ・・・ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ」
オマンコは隙間もないほど目いっぱいに開き、黒光りする俺の大きなチンポをのみこんでいる。チンポを少しずつ出し入れし始めると、オマンコは淫液でその律動を滑らかにしてきます。
「江美子、そろそろ始めるよ。」
義母の腰を手繰り寄せて腰を持ち上げながら正常位で奥深くに挿入してやると亀頭がクチュッと子宮の中に入っていきます。それからゆっくりとピストン運動を始めました。チンポの三分の二ほどがオマンコの中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに義母の膣はチンポの抽迭を迎え入れるかのように薄い肉壁をチンポに絡ませ続けます。義母の子宮の奥深くまでチンポを挿入してやります。
「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!」
義母は性感が高まり、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、
「ダメえ~っ!、いやあぁぁぁ~っ!」
と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱します。義母は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。
「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・」
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。
「あん!あん!あん!いい~!いい~!気持ちいい~~!ああ~~!」
俺はついに根元までチンポを挿入して激しくピストンしてやる。パン!パン!パン!
「ああ~~!いい~~!オマンコがぁ・・・オマンコが気持ちいい~~!ああ~~!ああ! もっとぉ~!もっと突いてぇ~!オマンコ突いてぇ!ああ~~!チンポがいい~ぃ!あぅ! ああ~ん! ああ~ん! おぅ! おぅ! おぅ!」
ジュボッ! ジュボッ! ヌチャッ! ヌチャッ!とチンポを膣から出し入れする音が部屋中に響き渡ります。
「ああ~ん! ああ~ん! いい~! 気持ちいい~! ああ~ん! イキそう~! イキそう~! ああ~ん! イク~ッ! イク~ッ!」
「江美子嬉しいだろう。 おまえのいやらしいオマンコがグチャグチャ音をたてながら、いっぱいスケベ汁を出してる。 そんなにいいのか?」
「ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!」
と牝の獣のような淫声を出して女体をブリッジさせて腰を激しく上下させて白目を剥いて5回目の絶頂に達して悶絶し失神した。おれのチンポがもたらす強烈な快感の渦をオマンコで受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに途中でも何回も軽くイキ、最後に壮絶な絶頂に達して果てたようです。
俺は、しばらくピストン運動をやめて挿入したままで気を噴きかえすのを待った。失神しているのに膣や子宮はしっかりとチンポを咥えていて亀頭や陰茎を絞めつけてヒクヒクと蠢き続けて繰り返し刺激してくる。堪らなくなってチンポをピクピクさせて子宮を刺激してやると、その動きに反応して腰を痙攣させる。抱き起して座位の体位で双乳を揉み扱きながら乳首を交互に口に咥えてレロレロと舐めたり甘噛みしたりしてやると、義母は意識を取り戻した。そこで、お尻を両手で持ち上げてピストンをします。パン、パン、パンと突くたびに膣からはグチュグチュッと音がします。
「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」
義母の6度目の絶頂はすぐやってきました。
「ああ、うわぁぁぁぁっっ!!」
と叫ぶと手足をぶるぶると震わせるようになりました。それでも、俺は容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを止めても、また直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く突き刺すといった一深二深運動になっています。チンポを咥えこんでいるオマンコからは、淫液を通り越して大量の白色液が垂れています。とうとう、義母の目には、随喜の涙が見えるようになりました。
「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して っ!!・・・」
義母は、何度も連続してイっているのでしょう。俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの距離を子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!」
義母の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。
「いやぁぁぁっ!!」
義母は、またイったのでしょう。もう何回もイキ続け、義母は体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて分からなくなっているんでしょう。俺はチンポを出し入れする距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。
「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
断末魔の喘ぎ声を出して腰を激しく痙攣させて7度目の絶頂を迎えてイキました。
それでも私はまだなので、更に激しく義母の腰を上下させてパンパンパンとピストンをすると、チンポを絞めつけてオマンコの肉襞や子宮の入口が亀頭が擦るように蠢き、チンポは快感に我慢出来なくなってきました。チンポの根元がドクドクしてきて精液が噴き上がるような感じがしてきます。いつもより早く射精の限界が来たので下腹に力を入れて射精感を制御します。義母の腰を大きく持ち上げてチンポを膣の入口まで出し、子宮の中の壁に当たるまで深く突くというピストンをすると
「ああ! いいわぁ〜 貴方、硬いのが子宮の奥にごつごつ当たるわ。 ああ! たまらない! すごくいいの。 何でこんなにいいの? どうしょう! 貴方まだ? 江美子はまたいきそう! お願い! 一諸にいって! ウグッ! いきそう!」
と顎を突き出し、仰け反り、必死に腰を痙攣させてきた。
「江美子、 俺もたまらない。 チンポ絞めろ!何度もイカしてやる! そうだ!気持ちいいぞぅ~~~! いくぞ!」
と腰を突き上げると
「いい! オマンコがいいの! 江美子、もうだめ! 貴方早く来て! ああ! いくいくいくうぅぅぅ〜~!!」
と顔を左右に振って絶頂を迎え、義母は大きくあえぎ腰を痙攣させて果てた。
「俺はまだまだ!」
と言ってさらに激しくパンパン、パンパンと義母のオマンコを突いてやる。
「江美子、どうだ?気持ちいいか。」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」
と白目を剥いて失神した。
それでもかまわずにピストンしてやると、義母は言葉にはならない大きな淫声を張り上げて叫びました。
「もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」
と叫んで終にイキぱなしの状態に入り、激しく腰を突き上げ痙攣して白目を剥いたままで意識を浮遊させた。義母の膣の肉襞や子宮はチンポを絞めつけたり吸い込むような動きをして射精を促してくる。ようやく俺もチンポの根元が再びドクンドクンとしてきて睾丸から精液が噴き上がってくるので
「江美子、もういくぞ~~~!」
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」
義母のイクのを聞きながら、同時に子宮の奥にドビュ、ドビュっといっぱい射精した。
俺はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。クチュと子宮に入っていた亀頭が抜け出て、やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。チンポがオマンコから抜け出た後も義母はSEXの余韻で時折、腰を痙攣させて動けずにいます。俺が淫液と精液にまみれたチンポを義母の口元にもっていくと意識が朦朧としているのにチンポを咥えてジュボジュボと音立ててお掃除フェラをしてくれて
「ごめん!江美子はもう動けないの。暫く休ませて。」
と言い眠ってしまった。寝ているときも腰を痙攣させて呻くような淫声を出していた。30分ほどすると目を覚まして隣で寝ている俺のチンポを握ってきた。
「凄いのね。直樹のおチンポ、江美子はこんなにイカされたのは初めてよ。まだオマンコの中におチンポが入っているみたいで・・・中がヒクついているわ。」
と言って、チンポを扱いてくる。半勃起のチンポがビンビンに硬く大きく勃起してきた。ビンビンになって勃起しているチンポをいきなりチンポを咥えてジュボジュボと音を立ててフェラします。そこで俺も淫液を溢れ出させている膣穴に指を2本挿入して膣の中を掻きまわしてやると、咥えているチンポを吐き出して、喘ぎ声を大きくだし
「いやぁ~、あぁ~ぁ、そこ、そこ、気持ちいいよぉ~、もっともっとしてぇ~」
と腰を跳ね上げてきます。
「もう一度、指でイカしてやろうか。」
といって膣の中のGスポットを指の腹で擦ってやると、
「はぁ~ぁ、うぅ~ぅ、そこ、そこ、そこが良いよ~、いいぃ~、いい~、ひぃ~、イク、イク、イクゥ~、いっちゃうよ~」
と腰を激しく痙攣させてオマンコから潮を噴き出し絶頂に達してイキました。
私がオッパイを揉み乳首を吸って甘噛みしてやると気を取り戻した。
「もうイッたから俺のチンポはいらんかな?」
言うと義母は
「ううん、欲しい、欲しい、これが欲しい!」
とチンポを握って扱いてくる。
「何をどこに欲しいの」
と言うと
「江美子のマンコにこのおチンチンを入れて欲しい!」
「おチンチンじゃないだろ。チンポだろ。」
と言うと義母はチンポを扱きながら
「江美子のマンコにおチンポを入れてぇ~!マンコの中をチンポで掻き回してぇ~!」
と絶叫します。
「M字開脚して両手で両足を持ち上げてヌルヌルの淫乱マンコを拡げてごらん。そして江美子の厭らしい淫らなマンコを見てくださいとお願いして!そしたら入れてあげるよ」
義母は仰向けになり太腿を持って股を開きました。マンコが丸見えで皮がむけて尖ったクリや陰唇が捲れ上がり膣穴がポッカリと開き、蠢く中の肉襞まで見えます。淫液が溢れ出しチンポを欲しがる膣穴はパクパクとしていてすごく卑猥な牝です。
私は我慢できなくなり妻の膣穴にチンポの亀頭を当てがって、それから一気にチンポを挿入してやりました。義母の膣は今度は抵抗もなくチンポを受け入れます。膣の奥に突き当たると
「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
と大声を出して腰を跳ね上げます。俺は腰を抱えて子宮の中にチンポの亀頭が入るように根元までズズゥ~と入れてやりゆっくりとピストンして動き出すと
「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!」
「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・、気持ち好すぎるよぉぉぉ~~~!」
「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」
「あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!気持ちいい~!直樹ぃぃぃ~~~、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~! はぁ~!はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!直樹のデカチンポ大好きぃ~~!ああ~!あああ~~!あああ~~!マンコがいい~~!マンコがいい~~!あああ~~~!あああ~~~!いい~~!突いてぇ~!マンコの奥まで突いてぇ~!気持ちいい~~!あああ~~~!ああ~~!あっあっ!」
俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの長さを子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!」
「ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!」
次々と子宮から快感が押し寄せるのでしょうか。「はあ~~~あぁ!いやぁぁぁぁ~~~!もうイクのイヤやのにぃ~!いっちゃうよぉぉぉ~~~!あああ~~!気持ちいい~!マンコも子宮も痺れるぅ~!」
と義母は何度も狂ったように喘ぎ激しく腰を上下させます。私も負けじと激しくピストンし、マンコを壊れろとばかりに突き上げてやります。
「スケベで淫乱女の江美子、マンコにチンポをいっぱい挿入られて気持ちいいか。チンポなしでいられない淫乱肉便器のマンコ女め!」
「はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!江美子はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!貴方のマンコ女です~!突いてぇ~!マンコ突いてぇ~!気持ちいい~!マンコ大好きぃ~!いい~!マンコいい~!マンコ痺れるぅ~!あああ~~~!イクぅ~!イク、イク、イッちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」
「もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」
と叫び悶えて痙攣した。俺も何故か快感が我慢できずチンポの根元からドクドクと噴き上がるような射精感がこみあがり
「江美子、もう射精すぞ!」
と言うと
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」
と叫んで腰を激しく痙攣させる。俺も我慢の限界に達して
「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」
とさっきより多い量の精液を子宮の中にドビュっとぶちまけたのでした。
子宮の奥の壁に大量の精液をぶちまけられて義母の子宮は激しく痙攣し亀頭を包み揉みしだくように蠢きます。俺も最後の一滴までドクドクと射精した。射精で義母は
「うぁあ~、ダメダメ、またイクゥ~~~、イグゥゥゥゥ~~~~」
といって激しく腰を突き上げ痙攣して失神しました。
私はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。2回戦が終わりました。
その日は夕方まで義母のオマンコにいろんな体位でチンポを挿入してセックスをしました。義母は淫乱女で
「江美子、直樹のおチンポなしではもう生きられないよ~~~!」
と言って自分からチンポを掴んでオマンコに入れて激しく腰を振りイキます。何回、セックスをしたでしょう。もうチンポは勃起しても射精せずです。理恵が帰ってくる時間が近づいたので最後に義母を半狂乱になるくらいに思いっきりイカせて悶絶、失神させて
「江美子、理恵が帰ってくるから終わろうね。」
「はああぁっぁ!江美子はオマンコと子宮がどうにかなってしまい、ヒクヒクして動けないの。終わってくれてありがとう。」
と言って大股開きでオマンコの膣穴をパクパクさせて精液と淫液の混ざった汁を溢れ出させて、腰を時折、激しく持ち上げて痙攣している。30分位して裸のままの義母を抱えてシャワーを浴びに行き、それから義母の部屋のベッドに全裸のまま寝かせた。俺も疲れたので自分たちのベッドでそのまま寝てしまった。
やがて理恵は戻ってきて
「いやだ。直樹たら、まだ寝てるの!もう起きてよ!私、着替えるからお買い物に行こう!」
と言います。俺は目を覚ますと、理恵は服を脱いでブラをはずしてパンティを脱いで全裸になって化粧を落としています。
「理恵、こっちにおいでよ!」
と俺が言うと理恵は
「もお・・・、したいの?」
って言います。
「もうビンビンに勃起してるよ!」
と俺が言うと理恵は
「直樹のスケベ、絶倫なんだからあ・・・。友達にも聞かれたわ『理恵たちって新婚なんだからSEXってすごいんでしょ!毎夜SEXするの?』って。だから時間があれば直樹がしたるからって返事したわ。そしたら『す、すっごいぃぃ~~!』って驚いてたわ。」
と言って全裸のままベッドにきてビンビンのチンポを握って扱きながら
「階下でお母さんがいるし、まだ明るいから近所にも聞こえちゃうからダメ!お買い物に一緒に行って!」
と言い、チンポを咥えてジュボジュボジュルジュルと音を立ててフェラしてくれます。俺は
「ううぅっ!理恵、気持ち良いっ!」
と呻きます。理恵は突然、フェラをやめてチンポを口から出して
「これ以上はあ・と・で!さあ起きて!一緒にシャワーを浴びよ!」
と言いました。俺も本音は義母と散々SEXしたのでどっちでも良かったから起きて理恵と一緒に全裸のままで階下に降りて行きました。階下に降りると義母の部屋の扉が少し開いていたので理恵が覗くと
「嫌だあ!お母さんたら素っ裸で凄い恰好で寝てるわ!恥ずかしいわ!」
と言うので俺も見ると、開脚してオマンコや肛門まで見せて全裸のままで寝ていてオマンコからは淫液を溢れ出させて寝ている。
「お母さん、僕たちに刺激されて自慰でしてたんじゃない?お母さんだってまだ若いんだから。」と俺が言うと理恵は
「そうかも?お母さんたら腰を痙攣させてるし、オマンコを濡らしてるもん!」
「そっとしておこう!」
「そうね。そうしましょう。」
と言って二人で浴室に行きシャワーを浴びて洗いっこして部屋に戻った。それから理恵は素っ裸の上にニットのドレスを着て、俺は短パンを穿き上はタンクトップを着た。理恵を抱き寄せてキスしながら
「理恵、このドレスはオッパイと乳首が浮き出てるよ。」
「直樹だっておチンチンが短パンの裾からはみ出してるよ。」
「車の中でオマンコを触ちゃおうかな?」
「いいよ!理恵だっておチンチンをしゃぶるからね!」
と言いあいます。それから出かけるために階下に降りて車で出かけました。
このSEXを契機に私が理恵の実家にいる期間中、義母は一段と熟女の妖艶な色気を増し、いつも上はノーブラでタンクトップや胸元が大きく開いて乳房の膨らみが見えるTシャツを着て、下はノーパンでオマンコやお尻が見えるような凄く短いフレアスカートを穿いて淫乱な服装でいるようになりました。理恵が寝てからと留守の時は必ずと言っていいほど、義母は立場を忘れてSEXしたがるようになり、そして、俺たちは帰るまで何回もSEXをした。

義母に愉しまれた巨根

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。
俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。
事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。
俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。12日の夜も激しくセックスをして眠りました。13日は朝立ちでビンビンに勃起している俺のチンポを理恵がフェラしてくれて目が覚めました。
理恵が「おチンチンが欲しくなったぁ~!」
と言うので、毎朝しているように理恵を抱きセックスをします。
理恵を何回もイカせて熱い精液を子宮の中に射精してやると理恵は淫らな大声を出して
「ヒィィィィ~~~!イグゥゥゥ~~!!イクイクイク~~~ゥ!オマンコがイッちゃうよぉぉぉぉ~~~~!!」
と白目を剥いて激しく腰を痙攣させてイキ、失神してしまいます。
理恵の淫声でセックスしているのは階下の義母にも聞こえています。セックスの後、イッタ余韻で気怠いままの理恵は全裸で階下の風呂場に行き、シャワーを浴びて部屋に戻ってきて化粧をしながら
「直樹、今日は友人と会うから出かけるね。」
と下着を着けながら言います。
俺は「男じゃないよね。」と
「バカね!女友達よ。おしゃべりしてお昼して夕方には帰るわ!それから、直樹は悪いけど母と一緒にお昼をして!いつまでも素っ裸で寝てないで起きてね!」
と言い、洋服を着てチンポにキスして部屋を出て行きました。俺はその後も素っ裸のままで寝てしまいました。1時間程してから部屋の扉を開けて、義母が
「直樹さん、朝ご飯よ。」
と言いながら起こしに来ました。
義母は全裸でチンポをビンビンに勃起させている婿に驚いたようで入口のところで
「さあ、早く服を着て!朝ご飯よ!」と上ずった声で言います。
俺はふと目が覚めて、まだ寝ぼけていたのか「理恵、いつものように起こしてくれよ。」と勃起したチンポを手で弾きながら言いました。義母は
「仕方ない人ね。理恵じゃないですよ。」
言いました。俺ははっと気が付いて
「義母さんじゃないですか。」
義母はベッドの傍まで来ています。俺は義母を見上げると乳房の膨らみがほとんど露出して乳首が勃起しておりスカートは短くて股間の白い下着とお尻の割れ目が見えていて、何ともセクシーな格好で
「いつまでも裸でそんな立派な大きいものを魅せつけないで!昨夜も今朝も理恵と激しくセックスしてたでしょ!階下まで聞こえていたわ。私だってまだ48歳の女ですよ。モヤモヤとして悶えて眠れなかったわ。」
「すいません。僕たちは新婚でSEXしたくて我慢できないんです!」
と言うと
「そんな大きくて立派なおチンチンですもの。理恵が欲しがるの分かるわ。きっと気持ち良いんでしょうね。」
と俺のチンポをじぃっ~と見つめる。
「そうですか。そんなに大きいですか。義父さんのも立派だったんでしょ!」
と言うと
「こんなに大きくなかったし。直樹さんのは長いし太いし、それに先っちょの雁が張り出しててすごく大きいわ!はぁ~~~!私、なんだか変になりそう。早くパンツ穿いてそれをしまってください。」
「お母さん、ひょっとして欲しくなってきました?これで良ければ触ってみます。理恵はいつもチンポを扱いてフェラして起こしてくれるんですよ。お母さんもしてみます?」
とビンビンに勃起しているチンポを突き出した。
「いいの?私、本気にしちゃうけど。」
と言って義母は俺のチンポを握ってきた。
「やっぱり太いわ!指が回らない。それに長いのね。亀頭の雁も立派でマツタケのように張り出してて美味しそうよ。お口で食べてみたくなっちゃたわ!」
と言いながらチンポを両手で挟むようにして扱いてくる。チンポは扱かれてドンドンと硬くなりビンビンに勃起してきた。
「すっ、すご~い!大きくなって硬くなってきたぁ!こんなに大きいの、お口に入るかしら?」
と言いながら亀頭を舌で舐めまわしてから口の中に咥えて口腔内で亀頭の雁を舌でレロレロと舐め回しながら陰茎を両手で扱いてくる。
「フグァ、フガァ~~!んっ、んああああっ~~~!いっぱいで・・・、美味しいいぃぃぃ!」
と貪るように口に咥えこんでジュボ、ジュボ、ジュルルゥゥゥ~~と音を立てて亀頭をしゃぶった。小鼻を膨らませ、悩ましい吐息を吐きだしながら
「ああっ、すごいっ、なんて凄いのでしょう!!こんなに硬くて、おおきくてぇぇぇ~~~!」
亀頭を口から出して亀頭を握りながら陰茎を舌でベロベロと舐めあげたり、玉を吸い込んだりと熟女の淫乱なフェラをしてくる。
「お母さん上手いですねぇ。そんな淫らで卑猥なチンポの舐め方を誰に教わったんですか?」
義母はチンポを舐めあげながら俺の方を妖艶な目で見て
「昔の男よ。結婚する前の。」
「お母さんは結婚前、結構遊んでたんですね。」
「そうよ。10人位の男とSEXしたけど、貴方ほどの立派なおチンチンは初めて。理恵が羨ましいぃぃぃ~~!」
と言って、亀頭を咥えて陰茎を飲み込もうとするが、3分の1くらい飲みこんで嗚咽して吐き出してしまう。
「お母さん、無理しないでいいよ。俺のチンポは長さ21㎝、太さは6㎝もあるし雁幅は7㎝もあって、理恵だって全部を飲み込んでスロートできないよ。」
「凄い巨根ね!理恵のオマンコには入るの?」
「大丈夫ですよ。最初は痛がって『裂けちゃうぅぅぅ!!!』って叫んでいたけど、最近はこのチンポにオマンコが馴染んできたみたいで何度も『死ぬぅぅぅ~~~!』って叫んで逝きぱなしになりますよ!」
「わかるわ!理恵の淫声が階下にまで何度も聞こえるもの。今朝も2階から全裸でフラフラしながら降りてきたもの。おまけにオマンコから精液を垂れ流しながらね。私にもこの大きなおチンチンを入れて欲しいわ!」
と言ってチンポを握りしめてくる。
「かまわないですよ。それじゃあ、お母さんも脱いで裸になってください。」
と言うと、
「ええ、いいわ」
と、義母は立ち上がりノーブラの上に着ているタンクトップを脱ぎFカップはある豊満な乳房を晒した。乳首は欲情しているのかツンと勃起してる。それから後ろを向いてスカートを下ろすと、紐だけで小振りでプリプリの弾むような真っ白なお尻が見えた。
「お母さん、前むいて裸見せて!」
と言うと豊満な乳房を両手で隠すようにして前を向いた。前はオマンコだけを隠すのがやっとの白い布地が着いたGストリングだった。Gストの前は濡れてオマンコの割れ目がクッキリと浮かび上がっていた。後ろの紐の部分はお尻の穴に食い込んでいる。義母はオマンコの陰毛を剃っているようでツルツルで、妖艶な熟女のフェロモンを匂わせていた。義母は恥ずかしげに最後にGストを脱ぎ去り、素っ裸になって淫乱なフェロモンの匂いを発しながら大きなオッパイもオマンコも晒して裸身を見せた。
「どう?まだ女の魅力あるかしら?直樹さんは私の裸でおチンチンが勃起するかしら?」
「お母さん、綺麗です。ビンビンに勃起しますよ。乳房も腰の括れもお尻も理恵に負けないくらい艶ぽくってSEXしてないなんて嘘でしょ!そんな淫らな体がSEXなしでいられないはずだ!」
「本当よ!主人が亡くなってからSEXはしていないわ。ずっと我慢してたの。あなた方が帰ってきてSEXするから女が目覚めたの。それに私は江美子よ。裸になってSEXしてくれるんですよね!だったら名前で呼んで!江美子って!私も直樹って呼ばさせてね。」
と言うとベッドに上がってきて俺の横に寝転がりチンポを握って扱きだしたので、俺は右手で義母のプリプリした乳房を揉みながら
「江美子はいつも男を誘うような服を着てるんですか。それに卑猥な下着を穿いてるし、オマンコの毛も剃ってるんだ。」
「そんなこと・・・、いつもは違うわ。」
「でもあのタンクトップは乳首がかろうじて隠れているが乳房の膨らみは丸見えてだし、スカートは凄く短くて太腿や股の間の中身が見えてるし、男が欲しい!オマンコにチンポが欲しいっていう淫乱女の格好ですよ。本当は俺とSEXしたくてチンポを狙ってました?」
「ウフッ、フゥゥ~~ン!オッパイが感じちゃう。はあぁぁぁぁ~~~!そんなふうに乳房を揉まれるとかんじてくるぅぅぅ~~~!あなたたち帰ってきた夜、激しいSEXをしたでしょ。理恵の淫声が聞こえてきたので私、そっと2階に上がって覗いたの。貴方が理恵の両足を掴んでいっぱいに広げてオマンコの中に大きいおチンチンを入れて激しくセックスしてるのが見えたわ。私、我慢できずにあなた方のSEXを覗きながら手でオマンコを弄りオナニーをしたの。あなた方は気づかないでいろんな体位でセックスをして理恵は淫らな歓びの声を出し、何度も悶絶して失神していたわね。私もあなた方に気づかれるかもしれないのに扉の所で何度もオナニーをして悶絶したの。理恵の大きな淫声が私の絶頂に達した淫声をかき消したのよ。うぅぅぅ~~~!乳首を吸ってぇぇぇ~~~!もおぉぉぉ~~~!そんな風に焦らしながら乳房を揉まれると乳首が疼いてぇぇぇ~~~!!クヒィィィ~~~!それとね、オマンコの毛はお父さんが剃ったの。淫らな下着も『お前は淫乱女だから。』ってお父さんが買って穿かせたの。理恵は知らないだろうけど私たち夫婦はSEXが楽しければいいという考え方でいろんなセックスをして楽しんでいたの。はあぁっぁ~~!乳首もオマンコも疼いてくるぅぅぅ~~~!」
俺は左手を下げて、淫液が溢れ出してグショグショに濡れているオマンコの膣穴に2本指を入れて中の肉襞を掻き回したり擦ったりしてやり、親指でクリトリスを擦ってやる。右手では人差し指で乳頭をトントンと小突いてやる。
「あんっ、あ、ああぁんっ!!それダメ、あ、ああっ~~~そ、それダメっ、お乳弱いの!響くぅぅぅ~~~!響いちゃうっ!!!」
と淫声を上げる。オマンコから手を引き上げて、両手でプルプルと震えている左右の乳房の乳首を指先に挟んでこよりをよるように揉みつぶしてやる。
「あうっ、あ、はああああぁっ、だ、だめっ・・・ち、乳首が・・・ああん、乳首そんなにつまんじゃ、だめぇぇぇっ!!」
乳首をきゅっきゅっと摘まんで捩り転がし、強弱をつけながら捻り、捩り、潰し、擦ってやる。
「ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!」
「ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!」俺はこれ以上ないくらいに大きく勃起して尖っている乳首を口に咥えこんで口腔内で涎まみれになった乳首を歯先で甘噛みしながら舌で乳頭を叩いてやる。もう一つの乳房は人差し指と中指の間に乳首を挟んでゆさゆさと揉みしだいてやる。左右の乳首を交互に口で吸い上げて乳首が限界になるまで伸ばしてやる。
「あっ、あうああっ、ああああっ!」
義母は悩ましい淫らな声を抑えることも忘れて、ビクンビクンと女体を痙攣させた。ジュパッ、チュピッ、チュッパ、チュッパ・・・。
「あ、ああん!ま、待ってぇ~!こ、これ以上されたら私・・・っ」
ピックンピックンと女体は派手に痙攣を起こしている。2回目の絶頂が間近であるようだ。ジュルジュルジュルジュルッ・・・・。俺はさらに左右の乳首を口に咥えて舌で乳頭を転がしたり叩いたりして乳首を吸い上げながら乳房を鷲掴みにしてキュウキュウと揉み扱いて吸ってない方の乳首は指先で嬲りつづけてやる。
「ああだめっ、お乳がぁ・・・江美子のお乳がおかしくなちゃうぅぅっ・・・!はおんっ!ああ、ああああっ!感じるよぉぉぉ~~~!オマンコまで痺れて感じてしまうよぉぉぉ~~~!」
火照りきった女体は快感に翻弄されてプルプルとわななき、膣奥から熱い淫液を滾滾と溢れ出させている。乳房の根元を掴み中央に寄せてサクランボほどに大きく勃起してる乳首を二ついっぺんに頬張りレロレロと舌先で転がしたり、歯先で甘噛みしたり、乳頭を舌でクニッと潰したりしてやる。乳房や乳首から電流が流れたように腰を痙攣させてオマンコから淫液をあふれ出させて
「ふおんっ!おおんっ・・・あ、ああっ、だめっ・・・お乳が、お乳がぁっ・・・、ああだめ、またイッちゃうぅ・・・、ああ、またっ、あぐうっ!」
悶絶直前まで追いやられて二度目の絶頂を迎えた。
乳首を口から出して大きな乳房を下から支えるように掴んでユサユサと揺すって乳房を振動させてやると大きな乳首や乳輪がユンユンと揺らされクリトリスのように敏感になった乳首が揺れてくると
「っくぅぅ、ああ、ああああっ、もう許して下さいっ。江美子のお乳、溶けちゃいますっ!直樹さぁんっ!」
と叫びピクンピックンと女体を痙攣させて膣穴からは大量の淫液を溢れ出させた。
「だめっ!もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ」
激しく腰を突き上げブリッジをして3度目の絶頂を迎えて悶絶してしまう。絶頂痙攣をしながらイキ涙を潤ませて首に腕を巻きつけ乳房を俺の胸に押し付けて
「直樹さんが欲しい!もう直樹のおチンチンを入れて欲しい!江美子のオマンコに入れてぇ~~!」
とビンビンに勃起してるチンポを握ってくる。義母は、乳房絶頂の余韻で陰唇が捲れ上がり膣穴はヒクヒクと蠢めかせて淫液を溢れ出させテカテカとしたオマンコを曝け出している。俺は義母の両足を掴んで大きく広げてパックリと口を開いてヒクつくオマンコを見つめながら
「江美子のオマンコが厭らしく卑猥にパックリと開いてヒクついてますよ。こんな淫乱な格好を理恵が見たら驚きますよ。オマンコから淫液がとくとくと溢れ出ていますね。舐めて欲しいでしょ?オマンコ舐めてと言ったら舐めてやるよ!」
「ハァァァ~~~!見ないでぇぇぇ~~~!恥ずかしいぃぃぃ~~~!オマンコが疼いて疼いてぇぇぇ~~~!ヒィィィ~~~!」
「江美子・・・もおぉぉぉ我慢できないよぉぉぉ~~~!変になるよぉぉぉ~~~!江美子のオマンコを舐めてぇぇぇぇ~~~!」
と発情した牝となった声を出す。俺はオマンコを舐めて膣穴に舌を入れて中の肉襞を舌で擦ってやり、それからクリトリスを吸ったり舌で転がしたりしてやった。
「あうっ、ああ、もうダメダメ!江美子はおかしくなちゃうよぉぉぉぉ~~~!!!おチンチンが欲しい!早く欲しいよぉぉぉ~~~!オマンコの中が熱いよぉぉぉぉ~~~!!!もおダメ!オマンコにおチンチンを入れてぇぇぇ~~~!!!」
「クリがっ・・・うぅっ~~~!おかしくなるぅぅぅ!!だめだめ!!ああっ、あああああぁぅぅぅぅ~~~、もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ」
と腰を激しく上下させて痙攣しながら4回目の絶頂を迎え悶絶します。俺はオマンコを舐めるのをやめて、もう一度、江美子の口にチンポを持っていき
「チンポが欲しいの?欲しいならチンポをしゃぶって気持ち良くしてくれないと入れてやらないよ!」
と言うと、江美子はチンポの陰茎を握り亀頭を舐め回した。チンポの亀頭は唾液でベチョベチョになった。それから口に咥えてジュボジュボ、ジュルジュル、ジュル~~!と音を立ててバキュームフェラをした。俺はチンポが気持ちよくなり入れたくなってきて、チンポを江美子の口から取り上げ、オマンコにチンポの亀頭をあてがい、亀頭でオマンコやクリトリスを擦り、チンポを下から上にオマンコの割れ目に沿ってズリュンと擦りあげ溢れ出た淫液をチンポ全体に塗りこんだ。
「いやあぁぁぁ~~~!!!焦らさないでぇぇぇぇ~~~!!!江美子のオマンコに直樹のでっかいおチンポ入れてぇぇぇ~~~!!!はやくいれてぇぇぇぇ~~~~!!!」
と淫らな大声で叫ぶ。俺はゆっくりと亀頭を膣穴の入口にあてがって入れてやる。こんなに淫液が溢れ出して濡れているのに亀頭はメリメリと音を出して入っていこうとするが膣口が小さいのか押し戻されてなかなか挿入しきれない。亀頭を膣穴の入口に圧しこむように入れる。
「あうっ・・・・」
江美子は美貌をしかめて呻いた。膣穴は亀頭の雁を絞めつけてくる。俺は少し力を入れてチンポを膣穴の中にズボズボっと圧しこんだ。
「ヒヤアァァァ~~~ア!痛いぃぃぃ~~~!!!裂けるぅぅぅ~~~!!江美子のオマンコが裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!!」
と義母は叫んだ。
「まだチンポの先が入っただけだよ。力を抜いてくれないとチンポをオマンコに入れられないよ」と言って、一呼吸おいてから「いっきにチンポを入れるよ!」
と言ってずずずずずぅっと、膣の中にチンポを挿入してやる。
「ウアァァァ~~~!!!感じるぅぅぅ~~~!ふ、太いっのが、オマンコの中に・・・・ううっ、それに長いわっ、うあぁぁぁ~~~!いっ痛いぃぃぃ~~~!!!おくっ、奥に、奥にまで届いているよぉぉぉ~~~!!!」
「直樹のおチンポが突き抜けちゃうぅぅぅぅ~~~!オマンコがいっぱいで裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!」
と大声を出します。チンポは根元までは入りきらずにいます。俺はしばらく動かずにじっとしてて、オマンコがチンポに馴染むのを待ちます。オマンコの中はチンポがキチキチに入っていますがしばらくすると奥の方から熱いものが出てきて肉襞が蠢きだします。亀頭が奥の肉壁にあたっている感じがする。
「江美子のオマンコって、なんて気持ち良いんだっ!複雑にうねっていて、やわらかくて・・・・・・ヌルヌルなのにザラザラしていて・・・・・うおっ、凄いっ吸い込まれるっ!!」
俺はゆっくりとチンポを動かしてやります。
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!あん…太い・・・ぶっといのがぁっ・・・挿ってるぅぅぅ~~~!挿っちゃってるぅぅぅ…」
「江美子のオマンコにチンポが半分くらい入ったよ。痛くない?気持ち良い?」
俺はチンポの半分くらいをゆっくりズコズコと出し入れしてやる。オマンコが俺のチンポに馴染んできたのか膣口からチンポが出るたびにポコポコと淫らな音がします。
「んんっ、ああっ、お、大きいっ・・・・オマンコの中がいっぱいになってるぅっ」
「江美子、オマンコ気持ち良いでしょ。」
「ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~ぅっ、私、もう駄目え~っ・・・ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ」
オマンコは隙間もないほど目いっぱいに開き、黒光りする俺の大きなチンポをのみこんでいる。チンポを少しずつ出し入れし始めると、オマンコは淫液でその律動を滑らかにしてきます。
「江美子、そろそろ始めるよ。」
義母の腰を手繰り寄せて腰を持ち上げながら正常位で奥深くに挿入してやると亀頭がクチュッと子宮の中に入っていきます。それからゆっくりとピストン運動を始めました。チンポの三分の二ほどがオマンコの中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに義母の膣はチンポの抽迭を迎え入れるかのように薄い肉壁をチンポに絡ませ続けます。義母の子宮の奥深くまでチンポを挿入してやります。
「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!」
義母は性感が高まり、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、
「ダメえ~っ!、いやあぁぁぁ~っ!」
と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱します。義母は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。
「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・」
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。
「あん!あん!あん!いい~!いい~!気持ちいい~~!ああ~~!」
俺はついに根元までチンポを挿入して激しくピストンしてやる。パン!パン!パン!
「ああ~~!いい~~!オマンコがぁ・・・オマンコが気持ちいい~~!ああ~~!ああ! もっとぉ~!もっと突いてぇ~!オマンコ突いてぇ!ああ~~!チンポがいい~ぃ!あぅ! ああ~ん! ああ~ん! おぅ! おぅ! おぅ!」
ジュボッ! ジュボッ! ヌチャッ! ヌチャッ!とチンポを膣から出し入れする音が部屋中に響き渡ります。
「ああ~ん! ああ~ん! いい~! 気持ちいい~! ああ~ん! イキそう~! イキそう~! ああ~ん! イク~ッ! イク~ッ!」
「江美子嬉しいだろう。 おまえのいやらしいオマンコがグチャグチャ音をたてながら、いっぱいスケベ汁を出してる。 そんなにいいのか?」
「ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!」
と牝の獣のような淫声を出して女体をブリッジさせて腰を激しく上下させて白目を剥いて5回目の絶頂に達して悶絶し失神した。おれのチンポがもたらす強烈な快感の渦をオマンコで受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに途中でも何回も軽くイキ、最後に壮絶な絶頂に達して果てたようです。
俺は、しばらくピストン運動をやめて挿入したままで気を噴きかえすのを待った。失神しているのに膣や子宮はしっかりとチンポを咥えていて亀頭や陰茎を絞めつけてヒクヒクと蠢き続けて繰り返し刺激してくる。堪らなくなってチンポをピクピクさせて子宮を刺激してやると、その動きに反応して腰を痙攣させる。抱き起して座位の体位で双乳を揉み扱きながら乳首を交互に口に咥えてレロレロと舐めたり甘噛みしたりしてやると、義母は意識を取り戻した。そこで、お尻を両手で持ち上げてピストンをします。パン、パン、パンと突くたびに膣からはグチュグチュッと音がします。
「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」
義母の6度目の絶頂はすぐやってきました。
「ああ、うわぁぁぁぁっっ!!」
と叫ぶと手足をぶるぶると震わせるようになりました。それでも、俺は容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを止めても、また直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く突き刺すといった一深二深運動になっています。チンポを咥えこんでいるオマンコからは、淫液を通り越して大量の白色液が垂れています。とうとう、義母の目には、随喜の涙が見えるようになりました。
「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して っ!!・・・」
義母は、何度も連続してイっているのでしょう。俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの距離を子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!」
義母の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。
「いやぁぁぁっ!!」
義母は、またイったのでしょう。もう何回もイキ続け、義母は体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて分からなくなっているんでしょう。俺はチンポを出し入れする距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。
「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
断末魔の喘ぎ声を出して腰を激しく痙攣させて7度目の絶頂を迎えてイキました。
それでも私はまだなので、更に激しく義母の腰を上下させてパンパンパンとピストンをすると、チンポを絞めつけてオマンコの肉襞や子宮の入口が亀頭が擦るように蠢き、チンポは快感に我慢出来なくなってきました。チンポの根元がドクドクしてきて精液が噴き上がるような感じがしてきます。いつもより早く射精の限界が来たので下腹に力を入れて射精感を制御します。義母の腰を大きく持ち上げてチンポを膣の入口まで出し、子宮の中の壁に当たるまで深く突くというピストンをすると
「ああ! いいわぁ〜 貴方、硬いのが子宮の奥にごつごつ当たるわ。 ああ! たまらない! すごくいいの。 何でこんなにいいの? どうしょう! 貴方まだ? 江美子はまたいきそう! お願い! 一諸にいって! ウグッ! いきそう!」
と顎を突き出し、仰け反り、必死に腰を痙攣させてきた。
「江美子、 俺もたまらない。 チンポ絞めろ!何度もイカしてやる! そうだ!気持ちいいぞぅ~~~! いくぞ!」
と腰を突き上げると
「いい! オマンコがいいの! 江美子、もうだめ! 貴方早く来て! ああ! いくいくいくうぅぅぅ〜~!!」
と顔を左右に振って絶頂を迎え、義母は大きくあえぎ腰を痙攣させて果てた。
「俺はまだまだ!」
と言ってさらに激しくパンパン、パンパンと義母のオマンコを突いてやる。
「江美子、どうだ?気持ちいいか。」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」
と白目を剥いて失神した。
それでもかまわずにピストンしてやると、義母は言葉にはならない大きな淫声を張り上げて叫びました。
「もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」
と叫んで終にイキぱなしの状態に入り、激しく腰を突き上げ痙攣して白目を剥いたままで意識を浮遊させた。義母の膣の肉襞や子宮はチンポを絞めつけたり吸い込むような動きをして射精を促してくる。ようやく俺もチンポの根元が再びドクンドクンとしてきて睾丸から精液が噴き上がってくるので
「江美子、もういくぞ~~~!」
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」
義母のイクのを聞きながら、同時に子宮の奥にドビュ、ドビュっといっぱい射精した。
俺はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。クチュと子宮に入っていた亀頭が抜け出て、やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。チンポがオマンコから抜け出た後も義母はSEXの余韻で時折、腰を痙攣させて動けずにいます。俺が淫液と精液にまみれたチンポを義母の口元にもっていくと意識が朦朧としているのにチンポを咥えてジュボジュボと音立ててお掃除フェラをしてくれて
「ごめん!江美子はもう動けないの。暫く休ませて。」
と言い眠ってしまった。寝ているときも腰を痙攣させて呻くような淫声を出していた。30分ほどすると目を覚まして隣で寝ている俺のチンポを握ってきた。
「凄いのね。直樹のおチンポ、江美子はこんなにイカされたのは初めてよ。まだオマンコの中におチンポが入っているみたいで・・・中がヒクついているわ。」
と言って、チンポを扱いてくる。半勃起のチンポがビンビンに硬く大きく勃起してきた。ビンビンになって勃起しているチンポをいきなりチンポを咥えてジュボジュボと音を立ててフェラします。そこで俺も淫液を溢れ出させている膣穴に指を2本挿入して膣の中を掻きまわしてやると、咥えているチンポを吐き出して、喘ぎ声を大きくだし
「いやぁ~、あぁ~ぁ、そこ、そこ、気持ちいいよぉ~、もっともっとしてぇ~」
と腰を跳ね上げてきます。
「もう一度、指でイカしてやろうか。」
といって膣の中のGスポットを指の腹で擦ってやると、
「はぁ~ぁ、うぅ~ぅ、そこ、そこ、そこが良いよ~、いいぃ~、いい~、ひぃ~、イク、イク、イクゥ~、いっちゃうよ~」
と腰を激しく痙攣させてオマンコから潮を噴き出し絶頂に達してイキました。
私がオッパイを揉み乳首を吸って甘噛みしてやると気を取り戻した。
「もうイッたから俺のチンポはいらんかな?」
言うと義母は
「ううん、欲しい、欲しい、これが欲しい!」
とチンポを握って扱いてくる。
「何をどこに欲しいの」
と言うと
「江美子のマンコにこのおチンチンを入れて欲しい!」
「おチンチンじゃないだろ。チンポだろ。」
と言うと義母はチンポを扱きながら
「江美子のマンコにおチンポを入れてぇ~!マンコの中をチンポで掻き回してぇ~!」
と絶叫します。
「M字開脚して両手で両足を持ち上げてヌルヌルの淫乱マンコを拡げてごらん。そして江美子の厭らしい淫らなマンコを見てくださいとお願いして!そしたら入れてあげるよ」
義母は仰向けになり太腿を持って股を開きました。マンコが丸見えで皮がむけて尖ったクリや陰唇が捲れ上がり膣穴がポッカリと開き、蠢く中の肉襞まで見えます。淫液が溢れ出しチンポを欲しがる膣穴はパクパクとしていてすごく卑猥な牝です。
私は我慢できなくなり妻の膣穴にチンポの亀頭を当てがって、それから一気にチンポを挿入してやりました。義母の膣は今度は抵抗もなくチンポを受け入れます。膣の奥に突き当たると
「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
と大声を出して腰を跳ね上げます。俺は腰を抱えて子宮の中にチンポの亀頭が入るように根元までズズゥ~と入れてやりゆっくりとピストンして動き出すと
「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!」
「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・、気持ち好すぎるよぉぉぉ~~~!」
「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」
「あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!気持ちいい~!直樹ぃぃぃ~~~、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~! はぁ~!はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!直樹のデカチンポ大好きぃ~~!ああ~!あああ~~!あああ~~!マンコがいい~~!マンコがいい~~!あああ~~~!あああ~~~!いい~~!突いてぇ~!マンコの奥まで突いてぇ~!気持ちいい~~!あああ~~~!ああ~~!あっあっ!」
俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの長さを子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!」
「ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!」
次々と子宮から快感が押し寄せるのでしょうか。「はあ~~~あぁ!いやぁぁぁぁ~~~!もうイクのイヤやのにぃ~!いっちゃうよぉぉぉ~~~!あああ~~!気持ちいい~!マンコも子宮も痺れるぅ~!」
と義母は何度も狂ったように喘ぎ激しく腰を上下させます。私も負けじと激しくピストンし、マンコを壊れろとばかりに突き上げてやります。
「スケベで淫乱女の江美子、マンコにチンポをいっぱい挿入られて気持ちいいか。チンポなしでいられない淫乱肉便器のマンコ女め!」
「はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!江美子はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!貴方のマンコ女です~!突いてぇ~!マンコ突いてぇ~!気持ちいい~!マンコ大好きぃ~!いい~!マンコいい~!マンコ痺れるぅ~!あああ~~~!イクぅ~!イク、イク、イッちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」
「もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」
と叫び悶えて痙攣した。俺も何故か快感が我慢できずチンポの根元からドクドクと噴き上がるような射精感がこみあがり
「江美子、もう射精すぞ!」
と言うと
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」
と叫んで腰を激しく痙攣させる。俺も我慢の限界に達して
「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」
とさっきより多い量の精液を子宮の中にドビュっとぶちまけたのでした。
子宮の奥の壁に大量の精液をぶちまけられて義母の子宮は激しく痙攣し亀頭を包み揉みしだくように蠢きます。俺も最後の一滴までドクドクと射精した。射精で義母は
「うぁあ~、ダメダメ、またイクゥ~~~、イグゥゥゥゥ~~~~」
といって激しく腰を突き上げ痙攣して失神しました。
私はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。2回戦が終わりました。
その日は夕方まで義母のオマンコにいろんな体位でチンポを挿入してセックスをしました。義母は淫乱女で
「江美子、直樹のおチンポなしではもう生きられないよ~~~!」
と言って自分からチンポを掴んでオマンコに入れて激しく腰を振りイキます。何回、セックスをしたでしょう。もうチンポは勃起しても射精せずです。理恵が帰ってくる時間が近づいたので最後に義母を半狂乱になるくらいに思いっきりイカせて悶絶、失神させて
「江美子、理恵が帰ってくるから終わろうね。」
「はああぁっぁ!江美子はオマンコと子宮がどうにかなってしまい、ヒクヒクして動けないの。終わってくれてありがとう。」
と言って大股開きでオマンコの膣穴をパクパクさせて精液と淫液の混ざった汁を溢れ出させて、腰を時折、激しく持ち上げて痙攣している。30分位して裸のままの義母を抱えてシャワーを浴びに行き、それから義母の部屋のベッドに全裸のまま寝かせた。俺も疲れたので自分たちのベッドでそのまま寝てしまった。
やがて理恵は戻ってきて
「いやだ。直樹たら、まだ寝てるの!もう起きてよ!私、着替えるからお買い物に行こう!」
と言います。俺は目を覚ますと、理恵は服を脱いでブラをはずしてパンティを脱いで全裸になって化粧を落としています。
「理恵、こっちにおいでよ!」
と俺が言うと理恵は
「もお・・・、したいの?」
って言います。
「もうビンビンに勃起してるよ!」
と俺が言うと理恵は
「直樹のスケベ、絶倫なんだからあ・・・。友達にも聞かれたわ『理恵たちって新婚なんだからSEXってすごいんでしょ!毎夜SEXするの?』って。だから時間があれば直樹がしたるからって返事したわ。そしたら『す、すっごいぃぃ~~!』って驚いてたわ。」
と言って全裸のままベッドにきてビンビンのチンポを握って扱きながら
「階下でお母さんがいるし、まだ明るいから近所にも聞こえちゃうからダメ!お買い物に一緒に行って!」
と言い、チンポを咥えてジュボジュボジュルジュルと音を立ててフェラしてくれます。俺は
「ううぅっ!理恵、気持ち良いっ!」
と呻きます。理恵は突然、フェラをやめてチンポを口から出して
「これ以上はあ・と・で!さあ起きて!一緒にシャワーを浴びよ!」
と言いました。俺も本音は義母と散々SEXしたのでどっちでも良かったから起きて理恵と一緒に全裸のままで階下に降りて行きました。階下に降りると義母の部屋の扉が少し開いていたので理恵が覗くと
「嫌だあ!お母さんたら素っ裸で凄い恰好で寝てるわ!恥ずかしいわ!」
と言うので俺も見ると、開脚してオマンコや肛門まで見せて全裸のままで寝ていてオマンコからは淫液を溢れ出させて寝ている。
「お母さん、僕たちに刺激されて自慰でしてたんじゃない?お母さんだってまだ若いんだから。」と俺が言うと理恵は
「そうかも?お母さんたら腰を痙攣させてるし、オマンコを濡らしてるもん!」
「そっとしておこう!」
「そうね。そうしましょう。」
と言って二人で浴室に行きシャワーを浴びて洗いっこして部屋に戻った。それから理恵は素っ裸の上にニットのドレスを着て、俺は短パンを穿き上はタンクトップを着た。理恵を抱き寄せてキスしながら
「理恵、このドレスはオッパイと乳首が浮き出てるよ。」
「直樹だっておチンチンが短パンの裾からはみ出してるよ。」
「車の中でオマンコを触ちゃおうかな?」
「いいよ!理恵だっておチンチンをしゃぶるからね!」
と言いあいます。それから出かけるために階下に降りて車で出かけました。
このSEXを契機に私が理恵の実家にいる期間中、義母は一段と熟女の妖艶な色気を増し、いつも上はノーブラでタンクトップや胸元が大きく開いて乳房の膨らみが見えるTシャツを着て、下はノーパンでオマンコやお尻が見えるような凄く短いフレアスカートを穿いて淫乱な服装でいるようになりました。理恵が寝てからと留守の時は必ずと言っていいほど、義母は立場を忘れてSEXしたがるようになり、そして、俺たちは帰るまで何回もSEXをした。

異常な性癖を持つ家族

私達夫婦の異常な性癖を書きます。

田舎の農村地域で、小さいながらも農家を営んでいます。田んぼに畑で
農作物を作り、牛と豚を飼って生活を切り盛りしているんです。

我が家には妻42歳と私46歳、父77歳と子供21歳が居ますが、息子は数年前に就職し、
実家から離れた地方都市で暮らしています。
母は数年前に他界し、父はその頃から農作業から手を引きました。
ちょっと痴呆症気味ではありますが、入院する程でもなく毎日ボ~っと過ごしています。
一方、私達夫婦ですが、私が人一倍性欲が強い影響もあり、妻は今ではどMっぷりを
発揮しています。
こんな年になっても、週2回以上は夜の営みをしているんです。

数年前に振り返りますが、妻と2人で牛小屋を掃除していました。
そんな時も、私は妻のお尻を撫でたり、アソコを触ったりとイチャイチャしていたんです。
既にフル勃起の息子をなだめる為、私は嫌がる妻のズボンを脱がせ挿入しました。
妻も呆れ顔をしていましたが、アソコは濡れ濡れです。
”イクゥ~”っと言いながら妻の中に出すと、チンポを抜いたんです。
”気持ち良かったぁ~”と言いながら閉まっていると、妻が”キャッ”っと声を出したんです。
振り返りながら妻を見下ろすと、愛犬のシロが妻のお尻をペロっと舐めた様でした。
 「どうした?」
 「もう!シロに舐められたわ」
 「何だシロ!お前もやりたかったのか?」
シロは雑種で、体格の良い雄!飼いはじめて3年を迎えるから、もう成人男性と同じ。
よく見れば、立派なチンポが皮から顔を出し怒り狂っていたんです。
 「なぁ、シロもヤリたんじゃないか?」
 「そんなこと言われてもね」
 「前に見た事あるんだけど、女性と犬がやってたんだ」
 「嫌よ!犬とするの?」
シロは妻の元から離れず、クンクンと匂いを嗅ぎ妻に飛びついているんです。
 「もうシロ駄目だってば、離れて」
 「可愛そうだなぁ!シロ」
 「何だか!私が悪い事しているみたいだわ」
 「少しだけ舐めさせてみたら」
 「ん~じゃ少しだけね」
妻は四つん這いになりシロにお尻を向けたんです。
シロは勢いよく近づき、妻のアソコをクンクン・ペロペロしていました。
 「あぁぁぁ、シロ・・・そんなに舐められると・・・駄目」
 「何だよ、感じているのか?」
 「だって凄くザラザラして気持ちいいのよ」
 「シロ!もっと激しく舐めるんだ」
そう言っていると、シロが妻の腰に手を乗せ立ち姿で、腰を動かし始めたんです。
 「シロ!駄目!」
シロの必死な姿に、私はシロのチンポを掴み妻のマンコに押し付けました。
 「あなた!何してるの?そんな・・・」
シロと妻が繋がる瞬間でした。私の物より遥かに大きくなった物が妻の穴を広げドンドン中に
入り込んでいきます。
妻も”大きすぎて苦しいわ”と声を上げましたが、シロがガッチリ腰を抑え込んでいるので
妻は全く動く事が出来ない様子でした。
やがてシロの瘤が穴の入り口まで到達し止まりましたが、シロが腰を動かす度に妻が
”シロ!もう入らないから・・・もう苦しいわ”と声を上げていました。
私が初めて見る獣姦に見とれ、近くで眺めていたんですが、瘤は徐々にマンコを押し広げ
中に入ろうとしていたんです。
”駄目!破れちゃう”妻の悲痛の声と同時に、瘤は中にすっかり入って行きました。
それから何分が経過したでしょうか?あんなに苦しがっていた妻はハァハァ息を荒らし
感じ始めていたんです。
シロが動き出したのは、それから大分時間が過ぎた時でしょうか?
スポット抜かれたマンコはポッカリ開き、中から大量の精液が溢れだしていたんです。
シロは優しく妻の穴を舐めると、その場から立ち去ったんです。

その日以来、妻はシロの相手もする様になりました。
シロも妻の姿を見ると、直ぐに近づき求めていました。

妻は、他にも豚とも経験があります。
シロと繋がって数か月が過ぎた時でしょうか?
養豚場にいる雄豚とのお別れが近づき、豚に妻を指し出したんです。
雄豚は繁殖期なのか?妻の四つん這いの姿を見ると、直ぐに近づき匂いを嗅ぐと
妻に両腕を載せました。
豚のチンポがドリルの様に出て来て、妻のマンコに入って行くんです。
奥深く差し込まれると、妻は苦しいと言い始めました。
どんどん苦しみ、お腹がパンパンに膨れ上がるのが分かりました。
”あなた・・・助けて・・・お腹が破裂しそうよ”
限界が近づいた時、豚は妻から離れました。
数日間、妻のお腹は張り続けやがて風船が割れた様に、アソコから大量の精液が溢れたんです。
物凄い量の精液に二人は驚き、掃除するのが大変だったのを覚えています。
妻は、”本当に苦しかったわ・・・でも何故かしらもう一度試してみたい気もある”と言って
数日後にもう一度別の雄豚に犯されていたんです。
ネットで調べてみたんですが、豚の繁殖行為は物凄く膣内に大量の精液を吐き出し、栓を
するんですね。今は妻は豚とはしなくなりました。
牛は危険なので試していませんが、牛のチンポは大きく妻に入れたらどうなるんだろうって
思う時があります。

最後になるんですけど・・・昼間っからこんな事をして楽しむ夫婦。
一緒に住んでいる父が気づかない筈もありません。
実は、シロとの体験中、父に見られていたんです。
父は暇になると、敷地内を徘徊していた様で、私との性行為も見られていたんだと思います。
夫婦の営みならまだしも、犬との行為を見られていたなんて思うと、恥ずかしくなります。
父も遠慮したのか?物陰から妻のシロに犯される姿を観察していたんです。
その事に気づいたのは、シロと繋がって数日が過ぎた時でした。
父の妻を見る目が変わった気がしていました。
何て言ったらいいのか?エッチな目で見ていると言うか?女性を見ていると言うか?
父も男なんですね。シロを連れて妻の元に来ると、シロはいつもの様に妻に乗りかかったそうです。
妻も”シロ止めなさい”と言っても聞きません。そんな時、父が”四つん這いになったら”と声を
出したんだと言います。
妻はその時、気づいたんです。

やがて妻は父にも犯される様になり、人・犬・豚と性行為をする変態女に変わりました。
夜は父・妻・私と川の字で寝ています。
もちろん妻は私と父と3Pをする日々。父の元気も戻りつつあり、私に似て性欲大盛です。
妻は口に父のを咥え、マンコにシロ、アナルに私と3穴同時プレーを熟す程、淫乱です。
父は仲の良い友人(老人クラブ)数人を招いて妻を借りたいと言ってますが、まだ了承は
していませんでした。
妻は・・・もう何でも来いだそうです。


数日後、父に頼まれ妻を貸し出す事にしました。
もちろん条件は、我が家で楽しむ事と口止めする事。
昼前、父の友人3人が訪れたが、皆70代の老人達。
今回の話を知ってか?妻をジロジロ観察している。
妻は既に上着の中は全裸。アソコにはバイブを前後で咥えさせ、ロープで縛っている。
そんな状況でお茶を出させ、老人の中に座らせる。身体を縛ったロープが締め付けられ
肌に食い込んでいる事だろう!
シロはいち早く気づき妻の元に駆け寄って匂いを嗅いでいた。
父は妻の横に座ると、軽々しく肩を抱き寄せた。
 「嫁さんにそんな事しても良いのか?」
 「大丈夫じゃ!この女は俺の女でもあるんじゃ」
 「おぉ~そうなのかい」
 「はい!お義父さんに可愛がってもらっています」
 「羨ましいのぉ」
父が自慢げに妻の胸を揉んだ。
私は、仕事もあったので1人牛小屋の掃除と養豚場の掃除を済ませる。
シロの姿も無く、父と一緒にいるんだと思われた。
数時間が過ぎ、私は妻の居る居間に向かった。
妻はシロと繋がり、老人達に見られていました。
妻を見ると、至る所に白い精液が付いていて、もう既に廻された後だと分かった。
最後のショーと言わんばかりにシロの相手をさせられたんだと思う。
父は自慢げに友人達を見送ると、スッキリした表情で妻の倒れ込んだ横に座り、妻のお尻を
撫でていた。
その夜も私は妻を抱いていると、父が横から侵入し妻の両胸を交互に舐め回す。
マンコに挿入していると、父は後ろからアナルに入れていました。
妻の穴は既に緩々で、簡単に受け入れる程になっていた。

こんな生活が、1年以上も続いています。

2.息子のお友達に見られて興奮する私

玄関に向かうと、男の子2人が立っていました。
「入っていいのよ」
息子も走って来て、お友達をリビングに連れて行ったんです。
初めは大人しくアニメのDVDを見ていたんですが、やがて部屋中を駆け回り始めたんです。
鬼ごっこと言った感じで、家中を駆け回る3人。
私は1人寝室に入り、洗濯物を片付けていると男の子が中に入って来たんです。
「かくれんぼしてるんだ」と言い、ベットの中に潜る男の子。
やがて、他の男の子も入って来て「見つけた」って言われ2人は部屋を出て行ったんです。
リビングに戻ると3人はもう汗だくだったんです。
「ジュースでも飲んだら!」
「うん」
「ジュース飲んだらお風呂に入ろうか?」
「えぇ~」
「身体洗った方が気持ちイイよ」
「ん~」
3人を脱衣場へ向かわせ服を脱がせると、風呂に入れたんです。
もちろん私も裸になり中に入ると、2人の男の子がやっぱりジロジロ見ていたんです。
「身体洗おうか?」
男の子の体をゴシゴシしながら、おチンチンもシコシコしてあげたんです。
息子は全く気にしていなかったんですが、2人は私の身体が気になるのか?チラチラ見て来ていました。
男の子が座る前にしゃがみ込んでいると、胸が男の子の顔に接触しそうな位近づけて見たんです。
男の子が思わず胸に顔を寄せて来ました。
何事も無かった様に、男の子の顔を受け入れ、そっとしてあげていましたが、やがてアソコが反応し
糸を引いていたんです。
心臓もバクバクしてしまい、男の子にバレてしまうんではないか?ちょっと心配でもあったんです。
もう1人も羨ましそうにこっちを見ていたので、そっと彼の顔にも胸を押し付けて上げたんです。
1人1人の体を拭いて上げ、服を着せると私は1人風呂でオナニーをして満足感を味わっていました。
風呂上りにタオル一枚羽織り、子供達の前に向かうと2人は私の姿をみていたんです。
ソファーに座り、TVを見る子供達でしたが、2人は私をチラチラ見ていました。
息子が、トイレに立つと2人はジ~っと私を見つめるので、私はタオル姿で、四つん這いになり
生のアソコを見せつけます。風呂でオナニーをしたばかりな上、見られてアソコはダラダラと汁を溢れ
させています。股を大きく開き、アソコはぱっくり開いているでしょう。
子供達に向けお尻を近づけていました。
息子が戻る音を聞き、私は寝室に向かいバイブでオナニーをしました。
子供に指を指し込まれ、舐められる事を想像しながら、私はバイブを咥え込んだまま逝くのです。
少し興奮も冷めると、子供に逝かされた自分が恥ずかしく感じます。

私は、子供好きな変態女なのか?見られる事に興奮する淫乱女なのか?
もし、大人の男性に見られても興奮するのか?
色んな事を考えながらも、子供達に会う事を期待するエッチな母です。

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

クラスの男子にオナニーを見られた

私が学生のときの話です。

私は日課で放課後に一人で女子更衣室でオナニーしていました。男子にオナニーを見られた日はたまたま女子更衣室がしまっていたのでなんとなく男子更衣室でやろうと思って男子更衣室にはいりました。男子更衣室は男の子の制服がたくさん置いてあったのでその匂いを嗅ぎながらイってしまいました。そしてもう一回イきたくて他の人の制服も探していたら男子数人が入って来たのです。制服を漁っている私を見て男子が
「何やってんの?」
と聞いてきて私は何と答えたらいいかわからず慌てていると一人の男子が
「あれ、女物のパンツが一枚落ちてるぞww」
と言いました。私はパンツを脱いでオナニーしていたので。自分の脱いだパンツをその男子がつまみ上げて
「これ誰のだろうなぁ〜?」
と私に向けていって来ました。私は恥ずかしくて俯いていました。すると他の男子が
「もしかしてRちゃん(←私の名前です)ここでオナニーしてたの?」
と言いました。私は否定することができないで顔を真っ赤にすると
「何も言わないってことはそうなんじゃねーのw」
と誰かが言いました。そのときは恥ずかしすぎてまさに『顔から火が出る』っていう感じでした。しばらく沈黙が続いたあと数人の一人、Yくんが
「あー、みんなにRが淫乱で男子更衣室でオナニーしてたことバラしちゃおうかなー」
と言いました。私がそれだけはやめてお願いだからと頭をぺこぺこさげるとSくんが
「オナニー見せてくれたらいいよ」
と言いました。私はやったら絶対バラさない?絶対絶対絶対?と聞くとみんながもちろんだよと声を合わせて答えたので私はやることに決めました。最初は胸から弄りました。最初のうちは見られていることに緊張して全然声が出なかったけど途中から見られることが快感に変わりました。で、胸だけでイってしまいました…そして次にクリトリスを弄り回しました。これは触ってすぐにイってしまいました。そういえばみんなはどんな反応してるかな、と気になってみんなの方を恐る恐る見ると真っ赤になって下半身を大きくさせていました。
「あのさ…R、挿れさせて!」
Tくんがひとことそう言いました。正直私ももう挿れて欲しかったのでうん、いいよというと他の人たちも俺もヤりてぇ!といって駆け寄って来ました。
Tくんがビンビンになったおちんちんを出しました。私が思っていたより大きくてびっくりしました。Tくんはもう濡れてるからすぐ挿れてもいいよな、といって前戯もないまま挿れました。(濡れてたので痛くなかったです。簡単に入って行きました。)Tくんが腰を降っていると
「あ"ー、R!俺の咥えて!」
とKくんが自身のそれを取り出して私の口に突っ込みました。私はびっくりしましたがKくんのおちんぽはとっても美味しかったです。見ていた他の人も我慢できねぇ、早く挿れてぇといって来ました。そしてSくんは私のからだのいろんなところを触ったり舐めたりして来ました。Yくんはアナルにいれて来ました。最初すごく痛かったけど慣れてくるとなんだか変だけど気持ちいい感じがして来ました。
どのぐらいたったか分かりませんが確実に1時間以上たってさて、そろそろ終わりにしようかとSくんがいいました。私がじゃあそろそろ帰るね…というとこれからも毎日来いよ、来なかったらバラすからなと言われました。
私は言われたとおり毎日男子更衣室に通い、たくさんの男子とヤりました。



長文すみませんでした。



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