萌え体験談

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淫乱

彼氏出来た!と喜んでいたら変態だった・・・

こんばんわ。
言葉使いの悪い馬鹿女でごめんなさいです。

ちょいイケメンでこりゃゲットだわ!と
穴息ならぬ鼻息を荒くしてやっとの思いで
ライバルを振り払い付き合うこととなった彼氏。
これが全ての始まりだった・・・

付き合って半年でなんか変な事というか
AVみたいなことなら男だから判ってあげたいんだけど・・・

付き合いはじめから部屋に普通のエロ本じゃなくて
ロリ系とか妹系雑誌がいぱーい発見したのは内緒。
向こうが私を選んだのは実はロリだからじゃないか?と
ここ半年疑問になってた。

わたしはもろロリ体型。
胸=まな板レーズン状態。
尻=発育不足
背=小さい
ふともも=むちむち
髪=くるくる内巻カール
服装=ロリっぽい?
声=アニメ系らしい・・・

一度「ほいっちゃ!」って言ってよと・・・
はぁ?と思ったけど喜んでくれるならと思って
思いっきり自分でもイヤになる位なアニメ声と手振りで
「ホィッチャ」とやったら
そのまま後ろから押し倒されていれられた・・・

入れられて闘牛の様に突進してくる腰に打ち付けられつつ
あんあんとアヘ顔晒してたら急に髪の毛に出したいとか
ぬかしやがった!ありえないじゃんよおぃおぃ!
自宅ならまだしもココは出先だぜっと!
髪の毛セットするのも大変な作業なんだぜっと!
こっちの苦労を少しは判れよっと!

なら顔で顔で!とか甘えた顔するからまぁ顔で我慢させたけど・・・
てめー飛び過ぎなんだよ!ドンだけ飛ばせばいいんだよ!
あ?放水銃か?お前の精子は!
あ?何億出してんだよ!少しは遠慮しろよボケ!

べちょべちょの顔を鏡で見せるんじゃねぇよ!
「あぁ?こんなに出ちゃったよ?アヤのせいで」
って言いながら口元へ持っていくな!
塗りたくるな!ファンデが・・・

ほいっちゃじゃねぇよぼけ!
調べたら・・・おぃおぃ?ゲームの声優さんじゃないですか!
FPSだぁ?知るか!
わたしにはファックパーソンズかとおもてたw
どうせエロゲーだろうと・・・そしたら違った!
萌えキャラ同士が熱く撃ち合うという硬派?なゲームだった。

ほぃっちゃは封印させてしばらくすると
今度は内巻きカールの髪の毛の○の中にちそちその棒を入れてやがる!
こっちがダッシュ村見てるのいい事になに犯罪チックな事してんだよ!
この偽イケメンがぁ!
「あっ出る!」
おぃ!出るじゃねぇよ!止めろよ蛇口っと!
早く棒を抜けよ!そんなにギュっと髪をつかむなよっと!
なに高速しこしこしてんだよ!

うわぁぁぁ!
わたしの内巻きがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
残り汁を髪でふき取るんじゃねぇ!
だから!棒をこっちに向けるな!
なのその「お掃除フェラしろよ!」ばりの顔は!
絶対しない!死んでもしなっあっ・・・

ちゅぱちゅぱ・・・わたし死のうorz

わたしのM属性を見破りやがったな!
こっちはとっくに濡らしてんだよ!おぱんちゅを!
どうしてくれるんだよ!このふにゃふにゃなちそちそ棒を!
起き上がれよ!おぃ寝るな!おぃ!
つーか・・・
髪の毛精子べっとりでカールに絡み付いてるわたしって
ちょっと淫靡な犯されちゃった後のポケーっとしてる感じなんじゃないか?
この?淫乱娘めっ!ほいっちゃ!

壊れてくわたし。
またしばらくして寒い中デート中に
ニーソにやたらに手を入れてくる彼。
「ここ暖かいよねぇ?」
あたしゃピン!と来たね!aha体験並みにピン!と来たね!

次のターゲットはここだ!とね。
ピンポイントでここにねじ込んでくるはず
そしてその帰り、彼のバンカーバスター作戦が開始された。
「ただいまぁ?」
「疲れたねぇ?」
「うん」
「着替えてお風呂はいろっと!」

「ちょっと待って!!!」
ちょいと待てとな?
この締めつけてるニーソを脱いで早く開放感を味わいたいのに
それを待てとな?
「えっ?なんで?」一応惚けるわたし・・・健気w
「ちょっとこっちに」
強引過ぎる彼。ばればれなんだよ!その前の膨らみが!

「あっダメだよぉ?お風呂はいってからじゃないと」
やばい。自分の演技に濡れてきた。
ちょっとちょっと!いきなりいちもつ出してんじゃねぇよ!
モラルがないのか!お前のちそちそ棒には!
まただよ・・・また何億も出すのかよ
少しは自重って言葉をだね君!しっかりと噛締めてだね!
こころに刻ん・・・あっ・・・いや・・・

「アヤのここにちんちん入れてみたかったんだぁ?」
ほのぼの顔でスマイルしてんじゃねぇよ!
なにが入れてみたかったんだよなぁ?だよ!
もう入ってでかでかの棒がニーソと太ももの間で
行ったり来たりしてるじゃんか!

「あったかいよぉ?」
おまえのアヘ顔きもい・・・
「いいよ!いいよ!そうそう、ニーソの上から握って!」
注文多い!多すぎ!
「こう?」
「そう、すっげーいい!」
はぁ?わたしの脚は脚マ○コな訳?

「あ?こんなんじゃスグいっちゃう!」
まじで!まじで出す気?
ちょっと待って!待て待て待て待て!
今出すな!手放してやる!

「お願い!手で握って!」
「でもぉ?」
「おまえだって股間くちゅくちゅいじってるじゃん」
見てんじゃねぇ!
ぬるぬるなんだよぼけ!気がつけよ!いれろよ!
一回戦ボーイがすぐ出るとかありえないぞっと!

仕方なく握ったら三秒でいった。
「あぁ出る!出る!アヤの脚汚すよ!あぁイク!」
何処イクんだよ?ん?ヘブンか?ヘルか?わたしはお風呂にいきたいの!
熱い精子注ぎやがって!黒のニーソがべちょべちょじゃないか!
ん?

ん?目パチパチ

ん?

小さくならないのはどゆこと?
もう一回?
わん・もあー?

のーのー!えんどね!END!
わたしオフロで?すねぇ?

えっ?今度は脚じゃなく足コキしろとな?
それもニーソはいたままノーパンになれと?
いやいや、それはないっしょ彼氏君!
ニーソは実際一日履いてた訳だし、臭いもあるだろうし
そんなの嗅がれたら恥ずかしくて失神してしまうやん?

ん?スカートははいたままめくり上げろと
ん?で下着は脱げと
ん?んでニーソは履いていて欲しいと
そんで?
両足でしこしこしろと・・・
なになに?そうすれば自分でオナーニできるじゃんって?

なんだよそれ!
ノーパンニーソじゃまるで・・・わたし・・・あんたのおもちゃじゃんか!
よ?し!お安い御用だ!ほいっちゃ!

完全に壊れてしまったorz
身体が言うことを聞いてくれない
「そう!足でシコシコしながら割れ目見せて」
なんちゅーエロい事言ってるざんしょ!

「こう?」
「そう、もっと開いて見せて」
ぱっくりくぱぁなわたし。

「あぁいいよアヤ、最高だよ!もっとこすり合おう」
こすり合おう?
こっちは足に股間にと二分割作業でフル稼働してるのに
おまえは血流だけ稼働してるだけで何もしてないじゃないか!
このオナニストめ!恥を知れ!恥を!母親に言いつけてやるからな!
【お宅のおぼっちまん君はアヘ顔でちんちんこすってー!って懇願してきますが何か?】

「あっ!わたしイク!」
「待って待って!」
待ってじゃねぇ!わたしが待って待ってって言っても待ってくれないだろ!
白いの勝手にドバドバだしやがって!
こっちだってドバドバ卵子汁出したい時あるんだよ!

「だめ、もうだめ、我慢できないのぉ」
なんて淫乱娘なんでしょ!誰がこうしたのかしら!おまえだよ彼氏君!
ちそちそ棒の先がぷっくら膨らみやがりましてファイナルアンサーです。
「いくの?」
「うん」
かわいく言うねぇ?
こっちは微イキ何回もしてるけど内緒。

「あぁ!アヤ!アヤ!」
人の名前を気安く呼ぶんじゃない!
きもいぞ君!もっとこう優しい台詞が言えないのかね?
例えば
「最高の足だよアヤ!」とか「これでもっとアヤを好きになった」とか
「次はアヤのでしごいてね」とかあるだろう!
名前だけ呼ぶのは失礼だと思わんのかね君!
もっと勉学に励んでだね、心のこもった言葉をだね頭に思い浮かべ・・・て・・・
あっ・・・

ちょっとちょっと!出る量半端じゃないじゃないのさ!
どんだけ溜めてたわけ?それとも予備タンクでもあんの?
びくんびくんってw打ち揚げられた魚かってーの!
両足にべっとりかかってるんですが・・・どうやって脱げというのですか?

はぁ?自分で脱げと・・・
「先にシャワー行ってるね!」
ごぅらぁ!てめー!散々撒き散らしといて風呂とな?
都合が良すぎるんじゃないかしら?彼氏様?

「わたしもう寝る!」
もうね、ふて寝ですよ!ふて寝。
だって自分勝手すぎるでしょ?ニーソどろっどろですよ
それも白いものでべとっべとですよ?
更に脚の裏の筋がぴくぴくだし、足の裏なんて
引きつるほど痛いですよ。

「えっ?」
えじゃねぇ!
自分でえさえさと脱いでパジャマに着替えてふて寝。
でもその前に、淫乱娘のこの納まらない肉欲を!
こそこそ・・・かさかさ・・・むにむに・・・くちゅくちゅ・・・
「あっイク!」
ふぅ・・・おつかれ!

次の日土下座。
「すいませんでした。次からはちゃんとします!」
「あんたさぁ?ロリだよね?」
「ちがうよ!」
「いやいや、絶対ロリだからww」

「胸見たり、ちょっとMされると堅さ違うよねw」
「そんなことないよ!」
「あります!昨日のニーソに件はなによあれ?は?変態だよね?」
「え?」
えじゃねぇ!
この後なんでも好きなことしていいよ!って優しく言ったら
キスでもしてくれるのかと思ったわたしが馬鹿だった・・・

もうね地獄いけ!閻魔様に土下座しても許してもらえない位しんでこい。
「じゃ、お願いがあるんだけど」
「なに?」
「お兄ちゃんって言って!」
しね!

「えっ?」
「エチーするときお兄ちゃん!って」
「まじ?」
「うん」

この期におよんでお兄ちゃんと言えとな?
それも自分でストーリ出来てるっぽいこと言ってやがるw
きもいぞ君!
いやいや、触るな!今は触るな!
ちょっと待て!待て待て待て待て!まて?い!

「アヤ、濡れてる・・・」
「だめだよぉお兄ちゃん」
はっ!!!!!
なんというびっちんぐなわたしorz

「あぁんお兄ちゃんきもちいよぉ」
「お兄ちゃんのおっきい○○ポきもちぃよぉ!」
「あん、やらしい音してるアヤのオ○○○やらしい音してるよぉ」
「もっとかき回して!お兄ちゃんの太いのでいかせて」
すいませんでした。乱れてしまいました・・・
こんなはずじゃなかっいたのにぃ!

「ほら、アヤの中ぬるぬるだよ」
「お兄ちゃ!ダメまたイク!」
「俺もイクよ!ほらアヤ、白いの出すよ」
ちょっと待て!
中出しとな?
なにこいつ流れに任せて中出ししようとしてんだ?
おぃ!中はまずいだろjk
子供とか考えないのか?おまえさては二次元スキーだな!

「あぁイクよ、アヤ!」
「ひゃぁダメぇ、中だめぇ?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!まじで出てるってばよ!
出てる!出てるってば!抜けってばさ!
びゅーびゅー出てるよ!お?い!

まじで出てるって!ダメだってばさ!
「アヤの中でいっぱい出してあげたよ」
うるせぇ!恩着せがましい事言うな!
出してあげたとな?
誰も頼んでないし・・・

脚開けとか・・・しね!
「ほら、アヤの割れ目から白いの出てきたよ!」
掬い取って投げてやったw
「誰が!誰が中出しいいって言った?」
「ごめん」
「責任とれる?」
「・・・」

なんかね、この時「取れるよ」とか言ってくれたらなら
まじ抱きしめてもう一回このビッチなわたしを抱いて欲しかった。
むかついたんでシャワー浴びて実家帰っちゃった。

電話来たけど、なんか尽くすのも馬鹿らしくなっちゃって
さらにまだやり足りないみたいな事言うし
おまえじゃないと!と定番台詞だし、おまえじゃないとの後は
どうせ「あのプレイさせてくれる人がいない!」とかが
見え隠れしてるの判ってたからorz
尽くしすぎるのももういいやぁ?と思う今日この頃。

ほぃっちゃ!!

だけは微妙にお気に入りかも・・・
びっちな話でごめんね。

ベッキー似の女子社員と

職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。
メンバーは課長の私、40歳独身(T-T)
真美35歳バツ1、優30歳独身、それから3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、ここではベッキーちゃんということにしよう26歳独身。 つまり課の全員。

うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージがいいせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募があるので美形を選び放題。
それでベッキーかよ?とつっこまれそうだが、私の趣味で可愛くて気の強そうなのがタイプなのでしかたがない。

職場はときどき皆で呑みにいったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気あいあいの雰囲気。

実は真美とは10年近くなるセフレ。
真美は仕事はできる女だが、実は大淫乱女で出会い系とかも使って遊びまくってる。
内田有紀似のスレンダーでけっこう美人のおばさんだが、外見や仕事ぶりでは淫乱女には見えない。

優も真美ほどではないがけっこうなツワモノ。
なにしろ真美の乱交の洗礼をうけて何年も生き残っているのは優だけだ。
長澤まさみを年とらせたらこんな感じかなという、おっとりしたお姉さん。
当然、私のセフレだが、私以外にも男はいるらしい。

もちろんベッキーちゃんは、私と真美、優がセフレなのは知らない。
そして、この旅行が恒例の新入社員歓迎乱交旅行だということも知らない。

旅館はちょっと高級な温泉宿、ひとっ風呂あびて女性達の部屋で一緒にお食事。
食事中から大量飲酒で、ベッキーちゃんも先輩2人にかわるがわるすすめられて、いい具合に酔ってきているみたいだ。
食事がすんで片付けがきてからも輪になって座って3時間半くらい飲み続けた。
とか言いながら、実は私はほとんど飲んでいないのだけどね。

9時半になると真美が大露天風呂を1時間貸切してあるといい、女性3人でお風呂へ。
10分ほどしてから私も露天風呂へ、約束通り鍵はあけてある。

私がはいっていくと既に湯船の中に女が3人。
当然のようにベッキーちゃんはかなりびっくりしているが、そんなことにお構いなく
体にお湯をザッとかけて洗うと、私も湯船の中へ。

ベッキーちゃんは「えっ、え?」とか言って慌てているが無視。
真美と優が「Yさんずいぶんゆっくりだったね」「一緒に入るの久しぶりだね」とか和気あいあい。

ハンドタオルで必死に胸を隠している(濁り湯ではないのでアンダーヘアは丸見えだが)ベッキーちゃんに、「みんなで仲良く、いい職場ってことで、毎年混浴してるんだよ」と先輩2人。

呆然としているベッキーちゃんに構わず、優が「待ちきれなかったよ?、Yさん早く?」と言って、私とぶちゅ?っとフレンチキス、胸揉んで、お互いに下半身まさぐりあって、最後は湯船のへりにつかまらせて立ちバックで挿入。

わけもわからず逃げようとするベッキーちゃんに真美が「いいからじっとしてて」
先輩のちょっときつい感じの言葉に、思わず固まるベッキーちゃん。

優はいつものように盛大に喘ぎ声をあげて自分から腰を振りまくっている。
いつものおっとりした優からは想像もつかないだろう、ベッキーちゃんの目はまん丸。

生々しい他人のセックス見せられて動転しているベッキーちゃんに私は寄っていって無理矢理キス。
酒もはいってるせいか驚きすぎで固まったのかベッキーちゃんはほとんど無抵抗。
真美と優も寄ってきてベッキーちゃんの腕と脚を抑えてサポートしてくれるので、指挿入は楽勝。
くちゅくちゅやってたら酔いと異常シチュに感じてきたらしく、あそこはトロトロに。
そんで優と同じに立ちバックで挿入して、がんがんピストンしてやりました。

何回やっても、この瞬間は最高の気分です。
このために3ヶ月間も紳士のフリして我慢してたんだもん。
知ってる女、特に恋人でもなんでもない職場の女をやるのは最高に興奮します。
酔ってるし、全裸だし、女の先輩2人もグル。
この包囲網を突破して抵抗しきった新人は今までに1人もいません。

いつも元気に明るく仕事しているベッキーちゃんも今は素っ裸で尻をふっています。
私の肉棒さんに貫かれていては、いつも気の強いベッキーちゃんも、女の子らしく
「あ?ん、だめ?」とか喘ぐしかありません。

部屋に戻ると布団がひかれていたので、すぐに浴衣をひんむいてベッキーちゃんを押し倒します。
「本当は真美の番だけど、今日はベッキーちゃんの歓迎会だから、特別に可愛がってあげるよ」

当然のようにバイアグラ服用で持久力もばっちり。
ひざ裏に手をあてて大股開きにさせて観賞してから、がんがんにはめまくってやりました。
徹底的にやりまくられて、ベッキーちゃんはぐったりするまでイキまくってました。

ベビーフェイスだけどけっこういい体してそうと想像してましたが、ベッキーちゃんは脱ぐと服の上から想像していた以上のいい体でした。
おわん型のおっぱいもけっこう大きめ、思いっきり鷲掴みにして揉んであげました。
太股やお腹とかも白い肌はすべすべだし、10代の女の子のようにプリプリはちきれそうな弾力です。
陰毛は顔に似合わず濃い目でしたが、あそこはあまり使い込んでいないようでけっこうきれいな色してます。
いつも職場で明るく元気、陽気なベッキーちゃんのご開帳はたまらない眺めでした。

次の日の朝も楽しみです。
酔っていた夜とはちがって、しらふなので死ぬほどうろたえて恥ずかしがりますが当然容赦しません。
ベッキーちゃんにしてみれば、目が覚めたら全裸ですでに挿入体勢にはいられてます。
「え?、ちょっと待って」などと言っても、無視してズリュッとはいっていきます。
先輩女性2人の目の前で、スボズホにはめられて顔も真っ赤になっていました。

ベッキーちゃんの悲鳴を無視して真美と優はデジカメとビデオを撮りまくってます。
最後にはあきらめたのか、ベッキーちゃんも自分から腰使って快感を貪っているようでした。

経験人数多数の真美も「巨根じゃないけど、まあ大きいほうかな」と言ってくれる僕のモノです。
最初は「いや、いや」と言っていたベッキーちゃんも、いつのまにか「イイ、イイ」と言ってくれます。

久々に「やりまくってやった?」っていう感じでした。

ベッキーちゃんにフェラをしてもらって回復してから、真美と優にも一発ずつやってやりました。
本当にハードワークですが、いつも2人のおかげて新人さんとやりまくれるのでサービスは大切です。
やりあきた体なので興奮もなにもありませんが、バイアグラのせいかなんとかやれないことはないので腰をこわさない程度に手を抜きながらやりました。

週明けからは、いつもの旅行後と同じで職場はなんともいえない、まったりとした淫靡な雰囲気。
会議室とかでやらせてくれる子も多いのですが、ベッキーちゃんは会社では挿入はNGでした。
フェラはしてくれたけど。

半年ほどは続いたけどベッキーちゃんもやっぱり退職。
飲み会のあととか恒例で真美の部屋で3P、4Pなので、普通の子はやっぱり、「このままじゃ、やばいよな?」って感じで会社辞めちゃいますね。 いいとこ1年くらいかな。

でもそのおかげで、また面接でタイプの子を選んで、何ヶ月か後にはやりまくれるというものです

大学吹奏楽部で4人の先輩先輩と(リンクで画像付き)

結婚前のずいぶん前の話になってしまいますが・・・。
M大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、
いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・
池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。
見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。
大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服(白いTシャツ)をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。

上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、
自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」

水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女(メス)”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」と
カラダが軽く痙攣・・・。

「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
イッて何秒も痙攣している間は体の自由が利かないので結局、○○先輩の望み
どおり精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。

カラダを痙攣させることによって、より奥に○○先輩の精液が私の子宮に向かって
奥へ奥へ入ってくる気がして受精の予感と悪寒で・・・興奮・・・。

、ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと
抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴(膣・肛門)から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に回されたショックでうつ伏せになり泣き出しました。
私がフェラさせられていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に
精液をかけてきました・・・。
次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタッ・・・と画像のように熱い精液を
かけてきました。
「池上のこのデカイ汚い淫乱ケツにかけてやるよ・・・」
「ウワサどおりホント誰の○ンチンも入れさせちゃうんだな、池上・・・」
「・・・」

彩愛メール調教録

「初めまして、官能小説サイトの管理人をしていますエムと申します。
彩愛(あやめ)さんを私に調教させて貰えませんか?」

私が掲示板に書き込んだ、メール調教してくださいという言葉に一通のメールが返信されて来たのは、クリスマスイヴの夕方でした。

他にも数えきれないほどにメールが来ましたが、官能小説を書いているという所に興味を持った私は、この一通のメールにだけ返信していました。

「メールありがとうございます。調教よろしくお願いします。
因みに玩具などは持っていません。玩具以外の命令ならほぼ全部受け付けます。」

私はとても大胆な返信をしてしまいました。まるで私が何もかも経験済みの淫らな大人の女のように。

「初めまして彩愛さん。彩愛さんの調教を開始する前に確認しておきたい事があります。

彩愛さんとの調教の内容を私のサイトで、小説という形で公開させて頂いてもいいでしょうか?
もちろん、個人を特定出来る情報や写真は公開しません。」

「はい、大丈夫ですよ。」

「では、始めに彩愛さんに質問です。可能な範囲で答えて下さい。

彩愛さんの年齢、血液型、男性経験、一週間のオナニーの回数、痴漢やいたずらにあった経験の有無。住んでいる場所。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験の有無。

今までにした事のある、SMプレイや、された事のある調教。
最後に彩愛さんの顔写真(顔全てが無理なら鼻から下でも結構です。)

これが、彩愛さんへの最初の命令です。可能な限り具体的に書いて下さい。」

私は鼻から下の写真を撮ったあと、エムさんの質問一つ一つに答えていきました。私の過去の想い出をたぐりよせながら・・・

「年齢…言えない年です。血液型…A型です。男性経験…全然ないです。
一週間のオナニーの回数…したいときにしているのであまり決まっていません。でも、ある意味毎日です。
痴漢やいたずらにあった経験…ないです…。
住んでいる場所…○○県のちょっと田舎のトコ。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験…幼稚園児くらいのときから、Mな想像をしてました。例えば自分がお城に連れ去られて監禁されていじめられる想像…あと、小1くらいのとき、男の子に、わざとパンツが見えるようにしゃがんだりしてました。私はもともと内気な性格なのも原因かもしれないです。
今までにした事のあるSMプレイや、された事のある調教…何にもないです。」

そう、私は実は今まで頭の中だけで自身のMの願望を満足させて来た普通の少女なのです。

今も知らない人とメールをしてると言うだけでドキドキしてる私がいます。

「しっかりと質問に答えてくれたね。ありがとう。
では、彩愛さんに一つ目の命令を出すよ。本当はもっとハードな命令を出そうと思っていたんだけどね、男性経験が無いという事だから、簡単な命令から。

今から、彩愛さんの敏感な花びらとお尻の割れ目にパンツを食い込ませてごらん。
私から今日の夜メールがあるまで、ずっとその状態で過ごすんだよ。もちろん、外に出掛ける時もね。

もしかすると、花びらが刺激されて、触りたくなるかもしれないけど、我慢するように。
夜、私がメールした時に彩愛さんに感想を聞くからね。」

「わかりました。ちょっとドキドキするけど頑張ります。」

私はエムさんに言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませました。ただ、それだけで家族の視線が気になりはじめ、私の下半身が無防備な状態になったような気がしました。

エムさんからのメールを受け取ってから、何時間かたち夜になりました。

「こんばんは、彩愛さん。命令は実行してるかな?今の気分と感想を聞かせてもらえるかな?また、今、彩愛さんの花びらはどのようになっているのかな?」

「ずっと実行してます。さっきまで勉強してたんですけど、椅子に座ったら、もっと食い込んで凄かったです!
ちょっと熱くなって、うずうずしてます。」

「勉強、お疲れ様。あれから外出はしていないのかな?
今、彩愛さんの敏感な花びらに一度だけ、そっと触れてみてください。どんな感じがするかな?」

私はエムさんに言われたとおりに、私の敏感な花びらに触れてみました。

ちゅくっ・・ぬちゃ・

私の花びらからは粘り気のある愛液があふれていました。

「残念ながら外出はできませんでした。
あの…触ったらいつもより…なんか違う感じです…。

でもイイ。

パンツの端が濡れてます…。」

「今、彩愛さんの花びらはとても敏感になっているのですね。そして、淫らな蜜でパンツを濡らしているのですね。
もし、よろしければ写真に撮ってその様子を私に見せてくれませんか?」

凄く恥ずかしい・・でも、エムさんに見て欲しい。私の淫らな欲望はエムさんに私の愛液にまみれた花びらを見てもらう事を望んでいました。

私は何度も写真を取り直しました。少しでも綺麗に写したい、綺麗だと思って欲しい・・。

私はパンツの食い込んだ自分の花びらを写真におさめると、エムさんにメールを送りました。
「一応写真に撮ったけど上手く撮れませんでした。ごめんなさい。」

「彩愛さんの花びらにパンツが食い込んでいる様子がよくわかるよ。
私は今、彩愛さんが送ってくれた写真に写っている、彩愛さんの敏感な部分と、その花びらを乱暴に締め付けているパンツの様子を見ている。
彩愛さんの秘密の場所を私に見られた気分はどうかな?」

「恥ずかしいしドキドキするけど…メール読んだ瞬間、頭がぼーっとしちゃいました。身体の内側からなんか変な感じが込み上げてきました…こんなの初めてです…」

「今まで経験した事の無い、いい気持ちになれたようだね。
では、パンツを元に戻していいよ。
今日は、今日の体験を思い出しながら、必ず自慰をして、彩愛さんの花びらを慰める事。

そして、自慰をした時にどのように感じたか?どんな気分だったか?出来るだけ具体的に感想を報告してくれるかな?」

「はい、分かりました。」

私はエムさんにメールを送ると、パンツの端から指を潜り込ませて、花びらをもてあそびはじめました。

ちゅくっ・・くちゅぅ・
・あっん・・んぁ・はぁ・・気持ちぃぃ

私は花びらを指で触ってるだけなのに、凄く感じてしまいました。

「エム様、おはようございます。昨日、自慰をしたら、いつもより感じてしまいました。
いつもは妄想してただけでしたが、昨日は本当の自分の体験を思い出しながらの自慰だったので、凄く花びらが濡れてしまいました。」

「おはよう、彩愛さん。刺激的な体験が出来たようだね。良かった。今日の彩愛さんは何か予定があるのかな?」

「はい、今日は今から学校です。学校は午前中で終わりますが、その後クリスマスなので、パーティーとか色々あります。」

「では、今日は学校のトイレで、彩愛さんの胸・・乳房の上辺りにマジックで「M」と書いてくれるかな。
これは、彩愛さんがMである事を体に刻印する意味がある。そして、もう一つは私「エム」への服従の証。
家に帰って来たら証拠として写真におさめ、私に送るように。」

「命令ありがとうございます。なんか嬉しいです…。」

私は少しづつエム様に支配されていく快感、そして、調教という形の愛を感じ初めていました。

学校への登校・・風景はいつもと同じなのに、私には違って見えました。
私は学校の休憩時間が来ると、急いでペンをポケットに忍ばせてトイレに駆け込みました。

凄く緊張して、手にはじんわりと汗がにじんでいます。
私はエム様の命令どおりにペンを乳房の上辺りに持っていきました。ペン先が乳房に当たるだけで、そこから快感の波が体全体へ広がっていきました。

花びらが熱い・・

私は花びらに触れたいと思いました。でも、休憩時間という限られた時間しかありません。
私は乳房の上に「M」と刻み込むとトイレを後にしました。

・・・そして、夕方
午前中で終わるはずだった学校は夕方まで伸びました。私が家に帰り部屋に置いてある携帯を見ると一件メールが届いていました。

「彩愛さん今日の学校での周りの風景、雰囲気、友人たちの表情や視線はいつもと少し違って見えたのではないかな?
私が出した学校での命令は実行出来たかな?感想を聞かせてもらえるかな?」

エム様からのメールでした。

「返事遅れてごめんなさい。何故か午後まで補習があることになってしまいました。
でも休憩時間にトイレに駆け込んでMって書きました。

書いたあとは達成感か快感かよくわからないけど気持ちよかったです。
エム様のものになった気がして…。
周りには人がたくさんいて、なんか目が合うだけでもドキッとしちゃいました…。」

「彩愛さんの白くて、小振りだが柔らかそうな乳房の上にハッキリとMと刻印されているのが見えるよ。

とても、美しいよ。

これで、彩愛さんの体も心も私の支配するところとなったんだよ。
これから調教が進んでいけば、それは、より深くなり身も心も私と一体化する事になる。」

「美しいなんて…とても嬉しいです。

エム様に支配される…
考えただけで身体が熱くなってきます…。

私の事、呼び捨てで呼んでください…。勝手にお願いなんかしてごめんなさい…。」

「そこまで私の事を想ってくれて、うれしく思うよ彩愛さん。
では、彩愛さんの希望どおり呼び捨てにしようかとは思うけど、テストをさせてもらうよ。
彩愛さんが本当に私に全てをさらけだせるのかどうかを。どうかな?」

「はい・・テスト受けたいです。」

「一つ…

彩愛さんの年齢。彩愛さんが中学生であろう事は私にも推測出来るけどね。

一つ…

彩愛さんの顔写真。もちろん、全て。

一つ…

少しハードな恥ずかしい命令をさせてもらうよ。
今からトイレにいき、トイレットペーパーを多めに手に取る。そして、それを便器では無く床に置く。
そのトイレットペーパーがヒタヒタになる程度までおしっこをかける。それを写真に撮って私に送る。
恥ずかしくて当たり前の行為だよ。もしかすると、裸を見せるよりも恥ずかしいかもしれない。
彩愛さんの恥ずかしい姿を私に見せる事が出来るかな?」

私はエム様に言われたとおりに、命令を実行していきました。ただ、命令を実行する・・それが、私にとって快楽になっている事を感じながら・
「命令実行しました。私は13歳(中1)です…。写真も言われたとおりに撮りました。恥ずかしいけど、見てください。」

私はドキドキしながら、エム様の返信を待ちました。

「彩愛がとても、可愛いお嬢さんなので、ビックリしたよ。
彩愛の全ては今、私のものとなった。彩愛が産まれたままの姿を見る事が出来るのも、その体に触れる事が出来るのも私だけだ。…いいね。」

「はい、わかりました。」

「今、私は彩愛の顔と彩愛の黄色いおしっこにまみれたトイレットペーパーを見ている。
彩愛は命令を実行している時、どのような気分だったかな?
そして、今はどのような気分かな?」

「家のトイレだから、ずっと入ってたら誰か来るかもしれなかったので、すごくドキドキしました…。
おしっこしたとき、まわりに飛び散って恥ずかしかったです。でも、エム様に見てほしくなって…

今もエム様に見られていると思うととても恥ずかしいです。でもエム様に見てもらいたかった分、快感も大きいです。」

「私に見られて凄く感じたんだね。
では、今日最後の命令を出すよ。今日の事を思い出しながら自慰する事。
その時に普段、学校で使っている消しゴムに彩愛の花びらからあふれ出た愛液をたっぷりとつける。
明日、学校でその愛液にまみれた消しゴムを使う事。授業中は机の上に常に出しておく事。

今日、消しゴムに愛液をつける時は直接、彩愛の花びらに擦りつけ、その様子を写真に撮って私に送るように。」

「わかりました。今からやります。」

私のまだ、成熟しきっていない割れ目は興奮のためか、ぱっくりと口を開き中から花びらをのぞかせています。
私は割れ目を押し拡げました・・・ぬぅちゃあッ・・淫美な音とともに花びらが露出しました。

私はねっとりとした愛液にまみれた花びらにエム様の命令どおりに消しゴムをうずめました。

すでに大量の愛液にまみれた花びらは消しゴムを簡単に飲み込んでいきました。私は写真を取ると、花びらの入り口に蓋をしている消しゴムを取り除き、変りに指先を深くうずめていきました。

ぬちゃッぬちゃッ・・
・・・クチュックチュ

指を動かすたびに花びらは音を響かせ、愛液をあふれさせました。

あッあッあッあんッ・
・・ぃやっ・ぃぃ

花びらがとても熱くなり、柔肉が私の指に絡み付いてきました。

くちゅ・くちゅうっ・・
んっ・ぁは・・ぃいッ

凄い・・凄くぃい・

気持ちぃぃ・・いくっ・・ぁんッぁんッぁんッぁんッ・・イクぅッ・イクッ・・

私は体をビクッビクッと痙攣させながら絶頂に達しました。
私はまだ、愛液にまみれて輝く手で携帯のボタンを操るとエム様に写真とともにメールを送信しました。

「自慰しました。濡れてて、すぐ消しゴムをくわえ込んじゃいました。」

「彩愛の花びらが消しゴムを飲み込もうとしてる様子がよく見えるよ。
今日の自慰はどうだったかな?」

「今日は正式にエム様に服従できるようになったという感じで、それを思い出すと液が出てくるのがはやくなって…
おしっこのこと考えだしたとたんに凄く感じて、すぐにイッてしまいました。」

「今日も新しい体験をして、感じる事が出来たようだね。
今日は彩愛の私への服従の気持ちをしっかりと確認させてもらったよ。では、おやすみ。」

「・・・エム様、おやすみなさい。」

私は携帯をおくと、また、花びらへと指先を潜り込ませていました・・。

「こんにちは。彩愛。今日、学校では私の命令を実行していた事と思う。
常に彩愛の視界に入る机の上には、昨日彩愛が淫らな行為をした時に、その花びらの愛液にまみれた消しゴムが置いてあった。

彩愛が表面上いつもどおりにしていても、その消しゴムだけは彩愛の淫らな行為を知っている。そして、それはクラスの友人たちの視線にさらされている。

彩愛は今日一日、どのような気分でいたかな?花びらが濡れていたのではないかな?
出来るだけ具体的に今日一日の事を教えてもらえるかな?」

「エム様こんにちは。今日もずっと補習でした。でも明日までです!
昨日の消しゴム、エム様の命令通り、ずっと机の上に置いていました。消しゴムを出した瞬間、昨日のことを思い出してしまって…
授業中なのにちょっと濡れてしまいました…。
休憩時間、私が席をはずしている間、隣の子が私の消しゴムを投げて遊んでいました…。今までも何度か、勝手に遊ばれていることがあったけど、今日はいつもと違い、すごくドキドキしました。
昨日のことがバレるのはありえないと思いながらも、どうしようって考えちゃって…。
でも、そういうことを考えると、またじわじわ濡れてきて・・凄かったです。」

「では、今日一日の事を思い出しながら自慰にふけっていいよ。
その時、綺麗なハンカチを彩愛の花びらにかぶせて、ハンカチの上から、花びらを触る事。
ハンカチは明日、学校へ持っていき、ハンカチがなくて困ってる人がいたら積極的にハンカチを貸してあげる事。いいね。」

「はい。エム様」

私はエム様に言われたとおりに、今日一日の事を思い出したながら、ハンカチの上から花びらをもてあそびました。

明日、このハンカチを学校へ持っていく。そう思うだけで、私の花びらからは止どなく愛液が出てきます。

…私ってこんなに淫乱だったんだ。認めたくない私と、エム様によって淫らにされていく自分を喜ぶ私が複雑に心の中でせめぎあっていました。

・・・翌日

「こんにちは、彩愛。そろそろ調教される事にも慣れて来たかな?
今日はハンカチを友人に貸す機会はあったかな?
さて、今日の命令を伝えるよ。家の近くにコンビニや本屋はあるかな?

もし、あるならパンツを彩愛の花びらとお尻に食い込ませ、コンビニ、もしくは本屋に行く。そして、淫らな本の前を素通りする。
一回、素通りするだけでいい。これを実行してもらおうかな。そして、感想を報告する事。」

「エム様こんにちは。返事遅れてごめんなさい。
でも学校も今日までなので明日からは今までより早く返事ができると思います。

今日、二人にハンカチを貸す事ができました。一人は、私の仲良い友達でいつもハンカチを借りる人なので、借りる事を予想してたけど、いざ貸してみるとやっぱりドキッとして…
もう一人は、私からハンカチを貸してあげたけど、いきなり貸したのでびっくりしてました。なので余計にこっちもドキドキしてきて…。花びらがちょっと濡れてきちゃいました…。
コンビニは今から行ってきます。」

「彩愛の淫らな液を彼女らは間接的に触ったわけだね。とても、刺激的だったね。コンビニの報告、楽しみにしてるよ。」

私はエム様に言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませて、近くのコンビニへ行きました。

他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。
他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。

心臓が今まで経験した事が無いくらいに高鳴っていました。

歩くたびに、花びらが刺激されます。

あふっ・・んぅ・

声が出るのを必至にこらえながら私はコンビニへ行きました。
「コンビニに行ってきました。パンツが擦れてコンビニに着く前から濡れていました。
すぐ本の前に行って、一回素通りしました。通ろうとしたときからドキドキして濡れるスピードが速くなって…。
通り過ぎるとき、本の表紙を見てしまって、すごくドキドキしました。」

「とても、スリリングな体験が出来たようだね。彩愛はパンツを花びらに食い込ませて、淫らな本の側を通り過ぎるだけで花びらを濡らす淫乱な女の子なんだね。

淫乱な彩愛に今日はもう一つ命令をするよ。SMのケータイサイトで10枚、彩愛が興奮する画像を手に入れて私に送る事。SM緊縛調教画像…こういうキーワードを使って検索すれば簡単に見つかる。いいね。」

「はい、分かりました。エム様。」

私はエム様に言われたとおりに「緊縛・調教」といった言葉を使ってケータイサイトを検索しました。

次から次へと、縄で縛られた女性の写真が出て来ました。最初は初めて見る写真にビックリしましたが、凄くドキドキして私は夢中になって、次々と縛られた女性の写真を見てしまいました。

気がつくと夜中になっていました。私は慌てて写真を添付するとエム様にメールしました。

「遅くなってごめんなさい。言われたとおりに、写真を集めました。」

「彩愛、見させてもらったよ。どれも、かなり縄でがんじがらめに縛られていたり、拘束されていたり、かなり過激な写真を選んだようだね。

こういう過激な写真に彩愛は興奮し、自分も写真の女性のように拘束されたいと思ったんだね。命令を実行してみてどうだったかな?感想を聞かせてくれるかな?」

「最初は凄くビックリしました。でも、すぐに体がジ?ンと熱くなって写真から目が離せなくなりました。

早く写真を10枚選んでエム様に送らないとイケないと思ったんですが、写真を見るのをやめられなくて、こんなに夜遅くになってしまいました。ごめんなさい。」

「彩愛に凄く淫らな気持ちになってもらえたようで、良かったよ。では、彩愛には今から自慰をしてもらおうかな。
何でもいいから紐を用意して、太腿から足の指先までを縛る。きつく縛る必要は無い。縛る事が出来たら写真に撮って私に見せる事。
私が写真を見て彩愛に感想を伝えるから、そしたら縛ったまま自慰をする事。いいね。」

「はい。」

私は引き出しから凧糸を取り出すと、パンツを降ろして太腿から足の指先までを縛っていきました。
私の花びらからは、愛液があふれ太腿の間をべとべとに濡らしています。
糸が肌を締め付けるたびに、感じてしまいます。まるで愛撫されているかのように。

少しでも動くと紐が動き私の下半身を、今まで感じた事の無い快感が襲いました。この姿を自分で写真に撮ってエム様に見せるなんて、私は本当に変態なんだ。そう考えて余計に淫らな気分になっていくのが分かりました。

「エム様。命令を実行しました。恥ずかしいけど、彩愛を見て下さい。」

「彩愛の白く柔らかな太腿が、紐で縛られている様子がよく分かるよ。太腿の辺りが濡れているようだね。
まさかとは思うけど、それは愛液かな?まるで、お漏らししたみたいに、なっているじゃないか。
彩愛は自分を縛って、そんなに花びらを濡らす淫乱だったんだね。きっと、淫乱な彩愛は早く自慰をしたいと思っているんだろうね。
いいよ。では、好きなだけ花びらをかき回せばいい。」

エム様のメールを受け取った時、私の中で何かが壊れた気がしました。自然な気持ちで、なんの罪悪感も感じる事無く快楽に身をゆだねよう。そう思えました。
「ありがとうございます。彩愛は今から自慰をさせてもらいます。」

私はエム様にメールをすると、熱くなった花びらへと手をやりました。

でも、紐で縛られているせいで花びらの中まで指を入れる事が出来ません。それでも、私は自分の花びらを目茶苦茶にかき回したくて手を強引に太腿の間へと入れました。
紐が私の足に食い込んでいきます。ギリギリと締め上げるように、紐が私の太腿、膝・・足の指先までを締め上げていきました。

私は異様な興奮で足先から顔までが熱くなるのを感じながら花びらを好きなだけ、もてあそべる快感に身をゆだねました。

指を花びらの奥へと入れると、中から愛液があふれ床にまで、ピチャピチャと滴り落ちていきます。

あはぁ・・くちゅゥ

私は一本の指だけでは満足出来なくなり、中指に続けて人指し指を、さらに薬指を花びらの柔肉の中へとうずめました。

花びらの中の柔らかな肉が複雑に絡み合い、私の指を押し戻そうとします。

私はそれでも強引に三本の指を花びらの奥へと潜り込ませていきました。

ぬちゃぁ・・ぬちゃッ・
・・ぁは・あッ・ぁんっ

・・凄く熱い・花びらの奥が・・あんッ・んぁっ

・気持ちぃいッよぉ

私が自慰に没頭して、体を淫らに動かせば動かすほど紐は私を締め上げ、容赦ない快感が私の体を駆け巡ります。

私の下半身を拘束した紐は愛液にまみれ、湿り気を帯びた紐はさらにきつく私の繊細な肌を締め付けていきました。

紐に締め付けられた、肌は赤くなり紐の痕(あと)がついています。私はそんな拘束された自分の姿に興奮し、さらに乱暴に花びらの奥を指でかき回しました。

ずちゅっ・・ぐちゅ

あぁん・・あッ!!・

・・ぁふ!ぁんっ!

ぁん!ぁん!ぁん!・・

えむさまぁッ!きもちぃよおぅ・・んぁっあッ・
イきそうッ!ぁは・

・イクぅゥゥ・・

私は頭の中が真っ白になると絶頂に達しました。体中から力が抜け落ち、意識と無意識の間で虚ろになりながら、下半身を拘束した紐を取り除く事も出来ずに、まだ、体に残った快感の余韻に身をゆだねました。

おわり

河村佐代子ちゃんとH

前から好きだった友人である河村佐代子ちゃん(教師)と寝てしまいました。

旦那が変わった趣味を始めて疲れる、登山で知らない人と登山小屋でザコ寝するのもイヤとか不満がいろいろあると聞いたので、愚痴を聞いてあげる、と飲みに誘ったらアッサリOKでした。

結構飲ませたら、たれ目の細い目がトローンとしてきて、飲みすぎて横になりたいと言うのでうちのアパートへ。
間接照明だけの部屋のソファに寝かせてグッタリしていたのでキスしてみました。

「あたし、結婚してるからダメだよ・・いや・・友達だし・・ダメ・・・
やめて・・ひろしに悪いよ・・こんなこと・・・」と抵抗しましたが、腕を押さえてそのまま続行。

白いセーター、白い長袖シャツをまくってブラを外し、前からずっと見たかった胸は、
小さかったけど感度は良く、乳首はピンッと立って固くなっていました。
子供を産んでいるので乳輪・乳首は茶色い感じ。

「ああん・・だめだよ・・そんなとこ・・・ああ・・ん・・
はずかしい・・・見ないで・・・」

青のGパンを脱がし、大き目のパンツを脱がすと、プーンと女性特有の香りがしていました。
う?ん、汗とグレープフルーツを混ぜたような、鼻につく香り。
他人のモノなのに勝手に佐代ちゃんのオマ○コの香り、お尻の穴の香りまで
堪能しました。
陰毛が逆立って長かったのが印象的でした。

右手で佐代ちゃんの陰毛を持ち上げながらクリを舌で攻めるだけで「ああっ・・あんっ・・・そこは・・そこはダメ・・ああん・・・堀田くん・・・(旦那の)ひろしより上手・・・わたし・・ダメ・・・い・・イクっ・・・」と佐代ちゃんは2分くらいでイッてしまいました。
指でクリを上下していると、クチョッ、クチョッとアソコはグチョグチョに。

「気持ちいいの・・堀田くんのオチンチン欲しいの・・・そのまま入れて・・・」
「旦那さんに悪いんじゃないの?」
「欲しいんだもん・・・弘は下手だし・・・」
佐代ちゃんは自分で股を開いてきました。普段は教師で、おとなしい佐代ちゃんが・・・。
「佐代ちゃん、旦那も子供もいるのに淫乱じゃん。」
佐代ちゃんの要望どおり、そのままナマで挿入しソファがギュッギュッ、
と揺れました。

薄暗い部屋で佐代ちゃんの体も一緒に揺れました。
「堀田くんの好きにしてっ・・・もっと強く突いてっ・・・好きにして・・・
むちゃくちゃにしてえっ!!・・・」僕の背中に爪を立ててきました。
「中に出していい?」
「えっ・・・いじわる・・・うん・・・」
ギュッと佐代ちゃんを抱きしめてピッタリ密着。
佐代ちゃんは僕の耳元で、大きな声でアエギ声を出しました。
「すごいのっ・・・旦那のセックスより全然イイのっ!!気持ちイイ!!」

「佐代ちゃん、初めて会ったときからずっと好きだったよ。
佐代ちゃんとこういうことしたかったんだ。
あっ、佐代ちゃん気持ちいいよ。中で受け止めてくれ・・・全部欲しいんだ・・・愛してるよっ・・佐代子っ!佐代子っ佐代子・・・」
もう興奮状態の僕は、もうこのまま出してもいいや、子供デキちゃっても・・・
って気持ちになりました。
ビュビュッビュッ・・ビュッ・・・ピュッ・・ピュ・・・と最後の一滴まで残さず佐代ちゃんの膣の中にタップリ出しました。
「堀田くん、すごい・・・私の中でいっぱい出てるよ・・・
旦那に出された時よりも気持ちよかった・・・」
「ああ、サキちゃんができた時よりも?」
「うん・・・、もう一回しよっ」
「デキちゃうまで佐代ちゃんに中出ししちゃうよ。」
「いっぱいして!いっぱい気持ち良くして!」
結局、佐代ちゃんの要望で、夜と次の日の朝もセックスして
4回も中に出しちゃいました。

「友達なのにこんなこと・・・佐代ちゃんには旦那さんがいるのに・・・」と思いましたが、また会う約束をして家まで送りました。

学生時代のスナック

それは私たち夫妻が、学生時代の友人の結婚式に招かれた日のことでした。
私と妻は学生時代からつきあっており、関係をオープンにしていましたので、私の大学の友人たちはみな、彼女を知っており、また妻の気さくな性格もあってお互いに共通の友人も多く、良く結婚式には共に招かれます。特に今回は新婦も妻の友人の1人で、妻はスピーチを頼まれて緊張しきっていました。無事に話を終えてほっとしたのか、2次会・3次会と続く中に、妻はかなり酔っぱらってしまったようです。子どもも既に妻の親元へ預け、子守から解き放された開放感も手伝って、ついつい二人とも飲めや歌えやの大騒ぎになってしまいました。

乗りに乗った私たちの集団は、いい年してついに4次会にまでなだれ込んでしまいました。店は学生時代からの馴染みのスナックで、私たちのグループの他にも常連らしい二人連れの中年組がいました。
やがて、夜中もいいかげん3時くらいになってママさんが店を閉めて帰る時間となり、同じ方向の友人も数名、便乗して一緒に帰ることになりました。まだ飲み足りない始発待ちの私たち夫婦と友人1名、それに中年の二人連れが店の鍵を預かって残ることになりました。
このスナックでは始発待ちの常連に鍵を預けることがよくあるのです。
もっとも、もちろん夕方までにちゃんとママさんのところへ返しにゆくというルールがあってのことですが、、、

 やがて、妻は久々のどんちゃん騒ぎに疲れて、私に体を預けるようにして眠ってしまいました。
中年の二人連れもカウンターで座ったままの格好で寝てしまい、私と友人もさすがに眠たくなってきました。妻は完全に寝込んでしまっていたので、ソファに横たえて上着をかけてやりました。私と友人も他のソファにそれぞれ場所を確保して横たわると、疲れがいっぺんにやってきて二人ともすぐに眠ってしまいました。

それから1時間ほど眠ったのでしょうか、ふと目を覚まして寝転んだまま辺りを見渡すと、寝息だけが聞こえてくる静かな店内にかすかな動きを感じました。

何と中年の一人が妻の寝ているソファの横にうずくまって何かごそごそしているのです。もう一人はカウンターからずり落ちそうな格好で眠りこけていました。その中年男が何をしているのかと目を凝らしてみると、彼は妻のスカートをまくって、妻の股間を触っていました。

一瞬、すぐに立ち上がってやめさせようとも思いましたが、同時に妙な興奮にも包まれました。
そういえば、その中年男はカラオケを歌っている妻のほうをチラチラと嫌らしい目で見ていたように思われます。後から思い出してみると、妻の豊満な胸や腰の当たりをなめ回すような嫌らしい目つきだったような気もします。どうしようかと迷っているうちに、私の気持ちの中で『もう少し見ていたい』という悪魔のような囁きが聞こえてきました。

そうでなくとも妻は一度寝込むとぐっすりと寝てしまうタイプの上、今日は大量のお酒に酔っぱらって眠ってしまったこともあって、どうやら男の手が大胆に大きめの乳房を揉みだしても、身じろぎ一つもしないくらい深く眠っているようでした。私の位置から見ると、妻の頭のほうから斜めに見下ろすかたちになるので気づくのが遅れたのですが、よくよく見ると妻のパンストとショーツはすっかりズリ下げられ、ショーツなど右足の足首にぶらさがっているだけです。ブラウスのボタンもお腹のあたりまで外されており、露になった乳首を男が舐めしゃぶっています。どうやら男は初めから寝たふりをしていただけで、一番初めに寝てしまった妻を見た時からこういう事態を狙っていたのかもしれません。

恐らく、皆の様子を見ながら時間をかけて徐々に行動を進めていったのでしょう。全員が完全に寝込んでいることを確信しているらしく、中年男の行動はかなり大胆です。片方の手はブラジャーをずらすようにしながら妻の乳房を直接触っているし、股間のほうの手は股下に潜り込んでいました。手の動きから妻の膣の中へ指を差し入れて触りまくっていることが容易に想像できました。

眠っている妻の股間は、意識がないのに反射的に濡れてきているのか、静まり返った店の中に、やがてピチャピチャという音が聞こえ出しました。その男は時々、思い出したようにまわりの様子を確認しながら、ブラジャーから妻の乳首を引っ張り出すようにしながら舐めてみたり、すっかりパンティをおろしてしまって妻のオマンコを眺めたり匂いをかいだりもしていました。私が目が覚めてから10分くらいは続いたでしょうか。私はそんな光景をじっと見つめながら、興奮に震えながらついオナニーをしてしまったのです。異様に興奮したまま続けていたので、チンポが痛くなってきたほどでした。

中年男も我慢ができなくなったらしく、途中から大きく勃起した自分のチンポを引っぱり出しました。
なかなかに雄大な一物です。
残念ながら私のものよりも一回り大きかったかもしれません。

そして男は、最後に私の方に目をやって眠っているのを確認すると、
なんと、生のままその隆々たる怒張を正常位で妻に突きいれていったのです。

いつも妻のもので広げられ慣れている妻の淫裂は、つるんとそれを飲み込んでしまいました。

「ん、ん、ん、、、」
流石に妻は目を覚ましかけたようでしたが、まだ寝ぼけているのか、私だと思って男の腰に両手を回すようにします。

男はニヤリと笑うと、妻の大きめの乳房をもみし抱くようにして乳首を舐めしゃぶりながら、悠々と輸送を始めました。

「うん、うん、うん、、、」
まだ半分寝ぼけながらも、妻の声に甘いものが混じり始めました。
私に自宅で抱かれている夢でも見ているのでしょうか??

(違う!!、そいつは俺じゃない!!)
私は心の中で叫びながら、何故か声を上げずにじっとしていました。
私の心の叫びが聞こえたのでしょうか?、
ついに妻が目を覚ましました。

「うん、うん、あなた、、、え、ええ??、、」
喜びにおぼれて縋り付こうとしたとたんに見知らぬ男性に貫かれている自分に気が着いたようです。

「んぐう、、!、、」
男があわてて妻の口を塞ぎます。

「しっ、旦那が目を覚ますよ、、、」
二人の目がこちらを向きます。
私は何故かとっさに眠ったふりをしました。

「んぐう??っ!!」
「へへへ、濡れ濡れで俺の一物を喰いしめて、喘ぎまくってる淫乱なあんたの姿を見たら、、まじめなあんたの旦那はどう思うかなあ、、、」

そんなことをいいながら、妻の唇を奪いました。
「むぐう・・・」

ところが、
大きいモノにはやはりそれなりの威力が伴うものなのでしょうか?

なんと、
妻の腕が男の背中に廻されました。

お尻を持ち上げるように男のものを迎え入れるようにしています。

男も興奮しすぎたのか?
「うっ・・・」
というと。
びくびくっとしました。

はじめからそのつもりだったのでしょう、、
完全なる中出しです。

なんてことだ、、、

男は引き抜くと、まだ大きさを残すものをぶらぶらさせながら、妻の前に立ちました。
妻は黙ってしゃぶり始めます。

「へへ、、気に入ったか?」

完全にモノにされた妻を見ていた僕は、
妻の足下にもう一つの影が近づいているのに気づきました。

「あれ、先を越されちゃったか?」
そう、そういえば、中年男は二人組だったのです。

ザーメンがだらだらと流れているところに近づいたもう一人の男は、
無造作に逸物を挿入しました。

「むぐぐうっ・・・」
「おっとお、歯を立てるなよ」
しゃぶらしていた男は、妻の髪を鷲掴みにして、強引に前後させます。

「結婚式で久しぶりにあったM美と約束しちゃったの、、
ちょっと遅くなるかもしれないけど心配しないでね?」

似たような書き置きがあったことは前にもありました。
でも今晩は違うことは、実は僕は知っていたのです。

「お酒を飲むと感じやすくなる?」
そんな話をした女性を、私は妻の他にも知っていました。
きっとホントのことなのかもしれません。

アルコールで感じやすい状態で、
慣れきった中年男二人に妻が愛撫されているのを、
私は目撃してしまっていたのでした。

練りに錬った中年テクに妻がどのように反応するのかを思い知りました。

よがり狂う?

なんて言う言葉は・・・
小説だけだと思っていましたが、
自分の妻の姿でそれを知ることになろうとは?

しかも、妻をよがらしているのは、
私のモノではなく。
見知らぬ中年男たちの極太なのです。

髪を振り乱し、
目は虚ろ、
首を振りながら、
もう一人の極太を舐めしゃぶろうとします。
涎が垂れてくるのも気にならないようです。
きれい好きの妻が?

銜えきれないような大きさを口に含みながら。
聞いたことのない様なよがり声をあげています。
声なんて出さない女なのかと思っていました。
私が間違っていたようです。

私に足りなかったのは、
テク?
大きさ?
回数?
そしてもう一本の極太?

これに、
僅かなお酒が加わった時・・・

見たこともないような淫乱女に変身する妻だったのです。
全く気がつきませんでした。

結婚前から計算すれば、つきあいも長いはずなのですが、、
上の口からも下の口からもダラダラと涎を垂らして、
チンポを自ら欲しがるような女だったなんて?

いい気持ちで眠り込んだ妻は
性器もアルコールの作用でたっぷりと充血していたのでしょう。

そこに、中年のねちっこいようなテクでの入念な愛撫?
太股まで濡れきってしまっても仕方のないことでしょう。

処女ではありませんでしたが、
チンポの味わいというモノを
十二分に熟れすぎる位に熟れきった妻の身体に仕込むに当たっては、
僕にも責任の一端くらいはあるかも知れません。

もう出っ張ってるモノなら何でも良いから入れて欲しいくらいに
高められてしまった熟れきって充血した女体に。
あの、
男が見ても惚れ惚れとするような隆々たる極太で、
一気にトドメの一撃!

はじめは
「僕が太くなった?」という誤解で腰を降り始めた妻かも知れませんが?

事実を認識した後でも、
太すぎる現実を受け入れてしまって、
走り出した快感に止めどもなくなってしまったモノでしょうか?

捻るような動きでの
大きな妻のお尻の振り上げ方は、
見ていて生唾物としか言い様がありません。

子宮の奥まで禁断の中出しでトドメを刺され、
まだその快感に浮遊しているうちに、、
もう一本の極太がねじ込まれてしまったら?
もう、どうにでもして?
という状態で更なる高みへ走り始めた、
妻の味を知った肉体を、
責めるわけにはいかないじゃないですか?

それにしても、
よがり狂う妻を相手に、
朝までに二発ずつ注ぎ込んだ中年男たちも、

その尋常でない太さと併せて
「性豪」の名に値するかも知れません。

どっかのHPで、「性豪」という表現を見て思い出しました。

その「性豪」の中年男たちが、
「へ、またしたくなったら来な、、」
と、言い捨てて言ったのを私は知っていました。

「・・・ちょっと遅くなるかも・・・」
妻のメモの一部が目に焼き付きます。

俺が彼女にまんまと嵌められたのかな?

あまり楽しい話じゃないから期待しないでくれ。

これは隣の隣の県までKLX250に跨りツーリングに行った秋頃の話。
走りを楽しみ何カ所かの観光スポットも巡り、山の中の道の駅で休憩してた。
そしたら何かフラフラしながらオフ車がゆっくり入ってきた。セロー225だった。
視線が合った。そして俺のKLXの隣にセローが止まった。
よく見るとFタイヤにエアーが入ってない。と言うよりパンクしてた。
あ?ぁ。かわいそうになぁ。と思ってると、ライダーがオフメットを脱いだ。
ショートカットの女の子だった。
「すいません。この辺りにオートバイ屋さん有りませんか?」って聞くので
「俺、地元じゃないし、通ってきたルートにオートバイ屋さんは無かったよ。ってか、
こんな山ばかりの所にオートバイ屋さんは無いと思うよ。」と答えた。
「この山を越えて行った先には街が有るから、そこに行けば有ると思うけど日曜日は
大抵休んでるんじゃないかな。」「ガソリンスタンドでもTLなら直せるけど、WTはなかなか直してくれる所無いよ。
道具を持ってる所も無いし。」って答えた。
そうですか。」と彼女。俺が「ちょっと待ってて、店の人に聞いてくるよ。」と言って
お店の人に聞きに行ったたけど、やはり山を越えた所まで行かないとオートバイ屋さんは無いとの事。
彼女に伝えるとショボーンとしちゃって、その場にしゃがみ込んだ。

「あのね彼女。パンクしたまま乗車して走ったらダメなのよ。WTは。刺さった釘を抜いて押して歩かないとね。
チューブが穴だらけになってチューブ交換になるよ。」
「後タイヤだったら良かったのにね。セローって後タイヤがTLだから、そこら辺のガソリンスタンドでも直せるのにね。」
って慰めてたら「どうしょう。」って。
どうしょうったって俺も帰らんといかんし、かと言ってこんな山の中に女性をほったらかしにしとくのも可哀想だし。
道具でも有ればFタイヤのチューブ交換なんて朝飯前だけど修理キットも手元にないし。と、ここで閃いた。
お店にタウンページが有れば片っ端から電話してバイク屋さんに来てもらおうと。
早速お店に戻り、「タウンページ有ったら貸してください。」って言ったら無いんですと。
あ?あ、万策尽きたと思いながら彼女にそのことを伝えると「迷惑掛けてすみません。」  って。
ここで又一つ閃いた。こんな山の中なら軽トラックに乗っている人にセローを乗せて行ってもらったら良いんじゃないかと。
駐車場を見渡しても軽トラックは無し。でも2tトラックが止まってたので、運転手さんに事情を話した所、
彼女の顔をじろじろ見ながらOKしてくれた。(これが間違いの始まりだった。)
やれやれと思ってセローを運転手さんと一緒に荷台に乗せ彼女とセローを乗せたトラックは出発した。
軽そうなセローでもあの荷台の高さまで持ち上げて乗せると結構しんどいのな。
自販機で飲み物を買いタバコを一服してから出発して暫く行くとなんと道端に先程のセローの女の子とセローが
停まってた。

?何で??と思いながら彼女に事情を聞くと
「お金を請求されたけど手持ちがなかったので、家に帰ったら送金します。」って言ったら
「ふざけんな。それじゃあバイクを降ろせ。」と言われてセローを荷台から放り投げられたらしい。
「嘘?!」と俺も叫んじゃった。
セローを見るとハンドルが曲がってブレーキレバーが折れてた。
「ひでぇ事しゃがるなぁ。」と言ったら突然彼女が泣き出した。それも大声で、わんわん泣いてる。
「ちょっちょっと待って。ここで泣かれると何か俺が泣かしたみたいだから泣きやんで。」って頼んでも彼女は泣きやまない。
あの運転手に頼んだのは俺だから俺にも責任有るのかな?って思った。
「彼女、ごめんね。俺があの運転手に頼んだばかりに。」って謝まったら、
泣きながら「そんな事無いです。一生懸命動いて頂いてこちらこそ申し訳有りません。」
って言うので尚更、放っておけなくなった。辺りはどんどん暗くなってきていた。
ここで又閃いた。セローを此処に置いて置いて俺が彼女を彼女の家に送っていけば良いんじゃないかと。
セローは明日にでもバイク屋さんに取りに来てもらえば良いんじゃないかと。彼女にその事を提案すると
「セローを置いていきたくない。」と。
もう勝手にしろよと思ったけど又彼女が泣き出した。

そこで「ブレーキレバーの予備持ってる?」って聞くと「持ってません。」ですと。
「じゃあ、暗くなってきたけど山を押していく?」「パンクしてるし登りはえらいよ。」
「セローを買った店には電話連絡した?」って聞いたら
「大学でこちらに来たのでセローを買ったオートバイ屋さんは○○府です。」ですって。
「そりゃ遠過ぎるわ。仮に来てくれても高速代と修理代とそれにこちらに着いても真夜中になるし、
それならこっちの修理屋を当たった方が安いだろうしね。」って言ったら彼女も決心したらしく
「乗せて行ってもらってもいいですか?」って言うのでセローをなるべく邪魔にならない所に置いて
彼女と2ケツで80km程離れた彼女の家を目指した。
しかし、日も暮れてきたし寒いわ。後に座る彼女は俺が盾になって風もあんまり当たらないだろうけど、
俺、まともやしなぁ。と思った。何度か休憩を取りながら彼女の住んでいるアパートに着いたのは夜の9時を回っていた。
ケツも痛いし。(オフ車のシートはケツにくる。)「じゃあ、俺帰るわ。」って言ったら彼女が俺の腕を引っ張り
「上がって暖まっていってください。何か暖かい物を作りますから。」と言うので
「もう遅いし、家族が待ってるから帰るわ。」って言っても手を離さない。
「お礼をさせてください。」って彼女が言うから「困った時はお互い様だし、気にしなくて良いよ。」って言ったのに
どうしても、どうしてもって言うから「じゃあ、少しだけ、お邪魔します。でも直ぐに帰るから。」と言って
お邪魔させてもらった。部屋に上がると、まぁ?綺麗に片付けてるわ。さすが女の子。

彼女が脱衣所に着替えに行ってジーンズとロンTで出てきた時、おっ!イメージが変わるねぇ?と思った。
何か急に女の子らしく見えた。
簡単な料理を作ってくれるって言うんだけど遠慮した。お腹も空いたけど、迷惑を掛けたくなかったし。
でも彼女が「じゃあインスタントラーメンならどうですか。」って言うので好意に甘える事にした。
ラーメンが出来るまで彼女が今日の事を話し始めた。
久しぶりにツーリングに出かけたらパンクした事。俺が助けた事。
そしてセローを放り投げられて泣いた事。そして俺に又助けられた事。
そしたら彼女が又泣き出した。今度はクスンクスンって。もう冗談じゃねえぞ!と思って
帰ろうとしたら焼き豚、もやし、ねぎが乗ったラーメンが出来てきた。
雰囲気的に食べたい心境じゃなかったけれど、折角彼女が作ってくれたんだからと彼女と二人でラーメンを頂いた。
ラーメンを食べ終わり「ごちそうさま。じゃあ帰るわ。」って言って立ち上がったら
彼女が俺の腕をグィッっと引っ張った。その拍子に俺の腕が彼女のおっぱいに当たってしまった。
彼女が「もう少しだけ居てくれませんか?」って言うけど
「女性の一人暮らしの所に長居は出来ないでしょう。」って言ったら「後、ほんの少しだけでも結構ですから。」って。
俺が「え?。どうしょうかなぁ。」って言ったら彼女が急に抱きついてきた。
呆気にとられる俺。この状況をどう打破しょうかと考えてたら、彼女がポツリと囁いた。
「好きです。」って。さっきから彼女の柔らかいおっぱいが俺の体に当たってるし、なんか息子がウズウズしてきた。

でも手を出しちゃいけないと思ったんだけど、次に彼女が「お願い。」って。
俺は何をお願いされたのか分からず、固まってたら次の瞬間押し倒されてキスされた。
先程のラーメンの味がした。
次に彼女が「Hしたい!」と言うなり俺の服を脱がし始めた。
参ったなぁと思ったけど俺の乳首に彼女が吸い付いた瞬間俺は迂闊にも感じてしまった。
すげぇ気持ちよかった。次に彼女が舌でレロレロと俺の乳首を舐め回し始めた。
この時点で俺はGiveup! 理性がぶっ飛んだ。
シャワーをしたかったので、その事を彼女に伝えると「あそこだよ!」と脱衣所の方向を指さす。
立ち上がり脱衣所で服を脱いでシャワーを浴びボディソープを手に取り下半身を洗っていると風呂場のドアが開いた。
裸の彼女だった。「えへへ、来ちゃった。身体を洗ってあげる。」って。
彼女に身体を洗ってもらって、俺も彼女の身体を洗ってあげた。
おっぱいはやや小振りでBカップだな。でも形が俺の好きなレモン形だったのが嬉しかった。
ソープをシャワーで流した所で彼女が俺の息子にしゃぶり付いてきた。と言うよりむしゃぶりついてきた。
ジュボッ、ジュボッってイヤらしい音を立てながらくわえられ手でしごかれた。
おい、うますぎるやろうと、お前はProかと思った。彼女は竿をくわえ、袋に吸い付き尚も手で息子をしごく。
彼女に嵌めたくなったのでギンギンに成った息子をバックから嵌めた。熱かった。
彼女の中は暖かいのを通り越して熱かった。
バックからパンパンと打ち付けてたが何分風呂場が狭いので続きはベッドでしょうと提案した。
バスタオルでお互いの体を拭き、そのままベッドに二人で行った。

そしたら彼女が先程の続きらしく、又息子をジュボジュボってくわえて舐め回されて、次に69の状態で跨がられた。
俺の目の前には彼女のお○○○。お口がやや開いている。すでにお露で光ってる。
色は全然黒ずんでなくて綺麗だった。それに形も悪くない。
彼女の割れ目を舌で前後左右に動かし次に円を書きながらクンニした。クリちゃんにも吸い付いた。
そしたら彼女が「アァー気持ちいい?。もっともっと。」って愛液がどんどん溢れてきた。
こんなに出るのって位溢れ出てきて彼女がクリちゃんを俺の口に押しつけて前後に腰を動かしてる。
(俺の口とか鼻の辺りまで彼女の愛液まみれ)しばらく69をした後、彼女が俺の息子にまたがり騎乗位でSEXし始めた。
クリを押し付けながら凄いスピードで腰を動かす彼女。
おいおい、無茶苦茶ええ動きやないか。余程男に仕込まれたんだろうなぁと思ってたら、
覆い被さってきてキスをしながら腰を上下にパンパンと打ち付けながら喘いでいる。
次に上に来てと言うので正常位を飛ばし、いきなり帆掛け船で嵌めてみた。
俺が腰を動かすたびに彼女のあそこは脈打つように締め付けてきた。
彼女は「あ??あ??逝きそう。」と言うのでカリの部分を引っかけるように腰の動きを変えてみた。
そしたら彼女が「あ??逝くぅ??。」といって身体をよじり、足をグーッと閉じて自分の手をあそこに押し付けてきた。
ハァハァ言ってる。

俺はまだ逝ってないので正常位に体位を変えカリの部分で引っ張るようにしたり、
奥まで突いて子宮口の部分をグングン押してたら彼女が「もう堪忍して。お願い。飛んでいきそう。」と言うので、
こんなスケベな女にはFinishは口でしてやる。と思って逝く寸前に彼女の口に突っ込み前後に動かして射精した。
彼女の口から息子を抜こうとしたら彼女が手で握ってきて「もっと頂戴。」と息子をしごき、
こんなに入れたら苦しいだろうって思うくらいディープスロートでくわえられ、最後はしつこく舐め舐めされた。
(俺、これに弱い。)ふと部屋の時計を見るともう11時を過ぎてた。
俺は「ヤバイ。もう帰らんといかん。」と思ったけど彼女が又抱きついてきた。
そして「超最高。こんなに逝ったの初めて。凄いですねぇ。」って。
俺も彼女に「昼と夜じゃ全然別人じゃん。このスケベ。」って言ったら
「だってお兄さんカッコ良いんだもん。勇気を出しちゃった。」だってさ。
早く帰りたかったけれど、彼女が又おねだりしてきて「あの飛んでいきそうな感覚をもう一度味わいたい。」って言うので
「俺、明日も仕事だし、家族が待ってるから早く帰らんと。」って言ったら「じゃあ、今度合った時にまたしてね。」だって。
「そうやねぇ。」と言いながらシャワーを浴びに行き、着替えをすまし、帰る準備をしてても
彼女は裸のままでうつ伏せになりながら「バイバーイ。またね。」だって。

今回は俺が彼女にまんまと嵌められたのかな?
それからは高速で急いで帰ったんだけどオフ車の最高速なんて、たかがしれてるし、
寒いし、振動は凄いわで家に着いたら日付が変わってた。
奥さんも子供も既に寝てるし、かと言って風呂に入らずに寝ると怪しまれるので
遅い夕飯を食べてお風呂に入りながら、先程の彼女の事を考えてみた。
初めに合った時は普通にそこら辺に居るような女の子だった。取り立てて美人でもなければブスでもない。
本当に普通の子。あそこの具合も取り立てて言うほどではなかった。
でもHモードになって、表情や仕草、言葉遣いがエロエロまる出しだったなぁ。
色々有って俺に慰めて欲しかったのかなと。
それはそうとセローをきちんと取りに行けるのかなぁ。まぁ何処かのバイク屋に頼んで取りに行くやろうなぁと。
それにしても女子大生であれだけ淫乱みたいな状態だと、もう少し歳を取るとどうなるんだろうと。
あの子は天性の淫乱やろうと。
ちなみに彼女とは携帯の番号も何も交換してない。
交換する気持ちが無かったし面倒くさいし、もう、合わなくてもいいや。と思った。
助平なだけの女なんて興味もないし。さぁ、明日からの仕事を頑張ろう!
今日は何か色々有ったなぁと思いながら自分の部屋に行き眠りに就いた。

終わり

人妻と速攻でHなことしちゃった


先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて
割と気が合いました。自分の住んでる所を教えるとこれが
2?3?ほどしか離れていないご近所さんだったんです

ビットキャッシュで入れた5000円分が無くなってきて
僕はもうお金が無くてお昼が食べれませんから
ホームセンター内の飲食店で190円の学生ラーメンで
いいからおごってくれと頼みました。
そうしたら、ミサキさんももっと話を聞いて欲しかったから
合ってもいいよと了解してくれ
ホームセンター屋上駐車場の角のところで待ち合わせしました

学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると
ミサキさんは信じてなかったんで、二人で学生ラーメンを
頼み立証してあげました、ミサキさんにラーメンをおごってもらい
190円でお昼が済むならこれは便利だと
自分も今度来ようかななんて言ってました

そしてペットショップコーナーを見学してから
車に戻りました、チャットの時にミサキさんはOLスーツを
着ていて、その格好で来てとリクエストしたんですが
着ては来たがその上に白いコートをはおってきた
コートを脱いで欲しいが寒いので可哀想だ
せっかく着てきたんだからとOL姿を僕の車の中で見せてもらうことにした

実際に派遣業のOLで今は会社が暇なので
しばらく休暇中だという、結婚はしてるが子供はいない
不妊治療もやってみたが、マザコン夫と子離れしない姑に
嫌気がさし数年セックスもしてないという

僕のミニバンの後部座席に乗って、おもいっきし頼みこんだ
なめろう「パンチラ見せてくれよお」
ミサキ「え!嫌だよ、見せないよ」
な「だってさっきチャットで一回見せてくれたじゃんよう」
ミ「実際に人(チャット相手)に合うのだって初めてだし、
  こんなとこで見せたりしないよお」
な「数秒でいいからおねがいしますおねがいします、五千円はらうから」
ミ「お金ないんでしょ」
な「後で下ろしてくる」

ミ「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」
タイトスカートをためらいながらたくしあげ
ちょっとピンクのパンツが見えるところまでで手をとめた
な「ストッキングはいてちゃパンチラじゃないよお、ストキング
 脱いでよお」
んもー、と言ってちょっと怒ったようだった、土下座して
お願いしますと頼み込んだ、ミサキさんはあたりを気にしながら
ストッキングを脱いでくれた

そしてまたパンチラを見せてくれた、サラサーティらしきものが貼ってあった
僕はいそいで携帯をとりだした
ミ「ちょっと!なにするの?」
な「動画とるの」
ミ「そんなの何に使うの?」
な「しこしこするときに使うの、ミサキでしこしこしたいの」

な「一万円払うからお願いします」
しかたなくミサキさんは承諾してくれた
酷いやり方だが僕は最初から金を払う気などない
これはズルズル作戦なのだ
ミサキさんは片手で顔を覆い顔だけは録られまいとした
動画を撮ったが携帯を見ると
「メモリー不足です過去ファイルを消去しますか」
と出た、ファイルの中は子供の写真だらけだ
僕は子供を選んでパンチラ動画は残さなかった エライ

はいお終いとミサキさんはスカートを戻そうとした
手を押さえつけて、もうちょっとこのままでと言って
膝の上にブランケットをかけた、このブランケットは
子供が車で寝た時に寝冷えしないようにかける
シナモロールのブランケットだ、パパは悪いことにつかうなあ
そしてバックの中から玩具を出した
な「僕どえろもんです、じゃーんぱっぴーたいむ」

ハッピータイムとは小さいマスコットのマッサージ機で
一見子供の玩具に見えるが電池で振動し、
女性オナニーのお供にもなるという裏の顔をもった玩具だ
普通にコンビニや薬局で売られたりしている

そしてブランケットの中でミサキの股間にあて振動させた
股を閉じて抵抗したが足をねじ込んで股を開かせた
な「マッサージだから、ここは一番マッサージが必要なところなんだから」
ブイイイインと動く玩具にだんだん気持ちよくなってきたのか
肩をぴくんぴくんとふるわせた

な「直に当てないとダメだ」
僕はパンツを脱がしにかかった
ミ「ちょっと、無理無理、こんなとこでヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」
な「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」
僕は真剣な顔で屁理屈を言った
ミサキはパンツをぬがさせてくれた

パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み
マンコを舐めた、ブチャブチャブチャと激しく音を立てて舐めた
ミ「ちょっとヤダ、人に見られたら通報されるって
そしてまた横に座り玩具をクリにあてた
そしてミサキの手を取って硬くなったチンコを握らせた

そうとう嫌がってたにも関わらず
クリで気持ち良くなってきたのか
握らせたチンコの手がゆっくり上下に動き始めた
奥さんイイぞもっとHなことしてしまおう
イク時の顔を見られたく無かったのか顔を背けて
手首のあたりで目のあたりを隠すようにしていた
その恥じらいもまた興奮する

ミ「もう・・いい・・おわった・・」
イッテしまったようだ、ぱっぴータイムの猫ちゃんは
お汁でぐっしょりだ、毛も一本付いていた
な「いけた?」
ミ「うん・・猫チャンにいかされちゃた」
今朝知り合ったばかりの男にいかされたとは
自分のなかで解釈もしたくなかろう
な「猫チャンにイカされちゃたね、じゃあコレあげる」

な「僕もイキたい、口でしてよう」
ミ「無理無理、したことないもん、上手くないもん」
したこと無ければ上手いか下手かわからんはずだ
嘘が下手な女だ、チャットで話した時も、一人Hはするのと
聞けば、しませんと答えるが、週に3回はしてるの?
としつこく聞くと「そんなにしてないよ」と言った
「そんなに」ってことはやっぱりしてるんじゃないか

な「三万あげるから」
ミ「えええ、なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
な「ちょっと口に入れててくれるだけでいいから」
ミ「だって、マズイもん」
呑んだことあるんじゃねえか、
じゃあ、と言って亀頭にチュだけしてくれた
な「短じか!アンコール!アンコール!」
えええーと言って少し間をおいてゆっくりと
口に入れてくれた
そして吸いながらゆっくりと上下に動かしてくれた
な「あああー凄くイイ、凄く気持ちイイ」
そうやって男はオーバーに喜ぶと
女はもっと喜ばせてやろうと、亀頭を回しナメしたり
根本まで深く吸い込んだりしてくれた
なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ
ちょっと八重歯が当たって痛かったがそんなことは
口に出さなかった

ミ「はい、お終い、もう(チンコ)しまってね
な「硬くなりすぎちゃって収まりがつかないよ」
ミ「自分のモノだから自分で納めなさいよ」
な「腿に挟ませて欲しい・・」
ミ「え?」
な「腿に挟むだけでいいから、イキたい・・」
ミ「ヤダ、そんなの出来ないよ」
な「6万あげるから」

ミサキを後ろ向きにさせてお尻をちょっと突き出させた
そして腿に挟み数回腰を振りながら、穴の位置を探って

「ズン」

と挿入してやった、
ミ「きゃあ、嫌嫌嫌嫌、やめてやめてやめて」
この僕がバックスマタで我慢できるとでも
思ってたのか、ひっかかりやがって

まさかミサキも朝知り合ったばかりの男と
真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんで
想像の範囲を遙かに超えていた出来事だろう
「嫌、嫌、嫌、もうやめて」
と繰り返していたが、情け容赦なく
するするとボタンを外しブラを外し
OL服を引っかけてるだけの半裸状態にした

チュルチュルとチクビを舐めたり耳を音を立てて舐めたり
クビ筋にあとが残るくらい吸い付いたり
嫌々やめての声もハァ・・ハァ・・ハァ・・の息使いに変わっていった
そして自分の上に座らせると自分から腰を振りだした

正常位になろうと言うと自分から下になった
激しく腰を振ると「ああーあああーあああー」
と声が大きくなっていき、表に人がいたらのぞき込まれるので
な「ゴメン、声が・・・」
ミサキは気が付いてくれて、ブランケットで口をおおった
「うぐうぐうぐ・・」

な「う、、イク、、」
チンコを抜くと精子がミサキの服にピューピューと飛んだ
すぐにウエットティッシュで拭き取って
ミサキのマンコをゆっくり舐めてティッシュで拭いた
コレは紳士としてのマナーだ、自分のチンコを
ポンポン拭いてはいお終いではなんの気遣いもない

僕は最初から入れるつもりで合いにいったのだ
だから家を出る前に一発抜いて置いた
早漏にならないようにだ、そして洗面所で
石鹸でチンコも洗っておいた、オイニイ臭かったら
フェラしてくれないからだ
一回亀頭にチュウしてくれたときも
アレ?意外にいい匂いと感じ、フェラしてもいいかなと
思い直したはずだ

お金は、とミサキの方からは切り出さなかった
「なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
の言ってくれたときに、もらうつもりも無いんだと
僕は解釈した、最初から払うつもりのないが
ミサキは脳の芯を突き抜けるようにイッタようで
5分間ぐらい服も直さずにくねくねよがっていた
僕は頭を撫で続け、

じゃあそろそろ服を着ようと言って
コレあげると言って
紙袋を渡した
中には黒のガーターストッキング
ミ「ヤダ、なんかインリンみたい」
淫乱みたいと言いたかったのだろうか
インリンも確かに淫乱だが

どうやって着るの?と言ったのでガードルを胴に撒いてやった
初めてはいたガーターストッキングも割と気に入ったようだが
履く機会が無いよね、と言っていた
うっかり、股今度合うときにと言いそうになったが
また合うことはない、お互いに恋いの炎が燃えあがったら生活の
バランスを崩し、家庭や仕事に差し支えることになる
そして初めて逢った人をズルズルと攻略していくことは
たまらん興奮なのだ、僕はそういった病人なのかもしれない

ホームセンターに戻り、ハンバーガー屋でコーヒーを呑んだ
な「お金は、気持ちよかったからいらないよね」
ミ「ああー犯された犯された」
な「気持ち良かったから許すよね」
ミ「ううん、許しちゃおうかな」
な「凄く感じてるようだったよニヤニヤ」
ミ「もう、やだー」

もう二度と火遊びをしないことを誓い合った

ミサキにはノーパンのまんまガーターストッキングをはいてもらってる
ピンクのパンツと黒は似合わないからパンツを取り上げたのが
車に戻り、
な「じゃあ帰りましょうか、」
ミ「あ、そうだ自分のストッキングとってこなきゃ」
もういちど僕の車に戻って、鍵をロックした
チンコを出して、
な「お口にいれてー!もう一回!もう一回!」
ミ「そろそろ帰ってご飯つくらなきゃ」
な「ほかほか弁買って皿に分ければいいじゃん」
そう言って二千円渡した
しなだれる髪を耳へ掻き上げ、フェラしてくれながら僕を
見てくれた、よっしゃ硬くなった
カーセックス第二ラウンド開始だ、ノーパンだから速入だ

パンパンパンパン!
あっあっあっ・・・・・

おしまい

彼の友達に貸し出された私・・・2

なんだかコメントのところを見させていただくと、
あらら、かなり不評なんですかね(^_^;)

女性がこういうことを書くことが嫌なのかな?
結構女性に対する幻想を抱いてる人が多いのかな?
女性も男性と一緒ですよ。
男性主観のお話がいろいろ書いてあるけど、
それだって登場する女性がやっていることは、
私が経験してきたことと変わらない(?)し。

嫌がられるかもしれないけど、続きを書くって書いたから、
私の経験をもう少し書かせてもらいますね。

もし、不愉快に思われる方がおられたら、
読まないでくださいね(笑)

私は彼の友達を元気づける為に、
一度その友達とSEXをしました。
彼の指示で。。。

彼も結構遊んでた人だったから、
自分の彼女が他の男とやってもたいして気にしてないみたい。
まぁ、私のことはお遊びで、友達の方が大切だったのかな・・・(+_+)

私としては基本的にスケベなので、
SEXそのものは大好きでした。
でもって、Mなのかな。

彼は、友達に私を斡旋してみて、
私が結局言うことを聞いてしまう女だってわかっちゃったみたいで、
そこから変化していったんです。

例えば・・・。
彼から呼び出されて彼の家に行ってみると、
男の人が3人ほどいて、何かなと思ったら、
酒飲まされて公開(後悔?)SEX。
ビデオカメラで撮られちゃった・・・。

彼の友達のやっている飲み屋でイベントがあると着いていけば、
怪しげなパーティー。
男の人が20人位と女の子が5人(だったかな)。
その日は私は服を脱がされて下着姿にされたところまでだったけど、
他の子は、全裸になって体にお酒かけられたり、
男の人達に神輿みたいに担がれてた。
(そのまま店の外に出て行きそうになって、店のマスターが全力で止めてた 笑♪)
ほとんどトランス状態みたいになってたな、その子達。
SEXはしてなかったと思うけど、
途中で女の子の姿が消えたりしてたから、
多少は何かやってたかもね(?_?)

あと、彼の友達のを口でするように言われて、
居酒屋で抜いたこともあったな。

まぁ、そんな感じでいろいろ遊ばれちゃってたんだけど、
初めて輪姦されたのは今でも鮮明に覚えてる・・・。

その日も彼から言われて、ノコノコと彼の家に。
彼と彼の友達が3人いた。
私は部屋に入ると酒を飲みながら、ゲームをやってました。
結構古いからゲーム名は伏せますが・・。

完全に私は男4人に嵌められてて、
私が負けると服を1枚ずつ脱がされました。

知らない男の人に服を脱がされるのって初めてだったし、
最後の一枚を降ろされるときは、
本当にドキドキしてました。

シミが出来てて、アソコとシミの部分に糸引いちゃって・・・。
みんなが「おおぉ???!」と低く唸ってた。

そこから私だけ全裸のままでお話ししたり、
してたんだけど、彼が私の胸を触り始めた。
私って胸も結構敏感で、たまらず声が出ちゃった。
そこからはみんなが少しづつ私の体に触り始めた。
私を四つん這いにしてみんなで囲んで見たりしてた。
手でアソコを隠すと、直ぐに手を払いのけられてしまって、
最後には手を後ろで縛られちゃった。

みんなが見てる前でM字開脚をさせられて、
みんながジャンケンしてた。
勝った人が、どこから持ってきたのかバイブを持ってて、
ニヤニヤしながら私のアソコに添わしたりしてた。
私のアソコはみんなに見られながら物凄くいやらしく愛液が
垂れてしまって、本当に恥ずかしかった。
だけど、物凄く興奮・・・。
バイブを挿入されたときはそれだけで逝ってしまった(笑)
みんなの前で逝き顔を見られちゃって私もタガが外た感じがしたかな。

激しくバイブを挿入されて逝きまくっていると、
一人が脱ぎ始めてフェラをさせられた。
彼が見てたから少し躊躇したけど、
「早くしろよ」と言われ、パクッと咥えこんだ。
彼のよりも大きくて口に入らないかと思ったくらいだった。

そうしてるとバイブが抜かれて、
バックの体制にさせられた。

彼が「最初にやりたい奴は?」というと、
みんなが手を挙げた。
「そしたらお前からな」と一人を指名。

バックの体制で私のアソコに挿入してきて、
私も狂ったように腰を振っちゃったf(^_^;)

それを服着てるみんなが見てるの。

終わると私は一度シャワーを浴びて、
戻ると次の人にやられた。

それを順番に。

「私、何をやってるんだろう?」
「何で私がこんなことしないといけないの?」
とか、
「でも、メチャクチャ気持ちいい」
「もっともっとやって欲しい。もっとチンポが欲しい」
とか(恥)
いろいろな事が頭の中を駆け巡った。

終わった時にはボー然としてた。

終わった後も、私だけ全裸のままで寝転がってた。

それからは、しょっちゅう彼に呼ばれて、彼とその友達に
私は抱かれまくった。
廻されまくった。

今になって考えれば、
何をやっていたんだろうと思うこともしばしば・・・。

だけど、当時の私としては、
SEXに明け暮れるあの頃は、
快楽に包まれ、とても楽しい日々だった。

淫乱とか、メス豚とか、はっきり言ってそんな感じだったんだけど、
どれだけ気持ちよかったか・・・。

今はそんなことしないけど、
正直またいつかそんな自分に戻ってしまうのではないかと恐れています。
それほどまでに気持ち良かったから・・・。

反省(笑)

初SEX1週間後編

Bとの初SEX後1週間後。予告道理に秩父へツーリングがてら楽しむことに。
今回は友人Tと一緒ではない。俺を置いて行ったTとは決別したからである。
前日にBに電話をした。

俺「もしもし?俺だけど覚えてる?」
B「覚えてるよ!忘れられるわけ無いだろ!」
俺「明日行くんだけど予定空けておいてね」
B「やっぱり本気だったんだ。」
俺「そりゃそうだよ。誰にもしゃべってないよな?」
B「そんなことしゃべれるわけ無いじゃん」
俺「そういえば名前聞いてないよね?なんていうの?」
B「私、●●藍子です。」
俺「俺は笠木忍だから。」(偽名)
B「明日は何時にどこに行けばいいんですか?」
俺「レディースの子たちいると面倒だから道の駅の芦ヶ久保に7時ね」
B「分かりました。」

電話で若干名前のうそ臭さはあったものの
一応信用しその日は電話を切った。
翌日、122号→16号→299号とお決まりのルートを通り
秩父の新鮮な空気とBの体を味わいにひた走った。
数時間のツーリングの後芦ヶ久保駅に着いた。
駅にはすでに藍子が待っており自動販売機前のベンチで座っていた。

俺「早いね。ひょっとして待ち遠しかったの?w」
B「そんなわけ無いでしょ。無理やりされてるんだから・・・」
俺「その割にはおしゃれな格好してるじゃん」
B「えっ・・・それは・・・」

前回はスウェット上下の田舎ヤンキー風の格好だったのに
今回はチェックのミニスカート上はぴちぴちのタンクトップに
スカジャンを羽織っていた。

俺「まぁいいや。行こうか?」
B「行くってどこに?」
俺「ホテルにだけど?それともまた外がいい?w」
B「ホッホテルがいいです」

2回目にして若干タメ口が混ざり始めたBに違和感を感じつつタンデムで
ホテルへ向かった。
ホテルへの道のりは国道を長瀞方面へ向かい途中で右折する
前回無理やりBを犯した場所への道と同じ道のりだった。

B「ねぇっ!ねぇっ!またこないだの方向に向かってるんだけど!」
俺「大丈夫だって。途中にラブホあるだろ?」
B「それなら良いんだけど・・・」

そのまま前回の場所に行ってやろうかと思ったが
今回はBの裸を明るい場所で見てやろうと思っていたので
正直にホテルへ向かった。

ホテルへ着くと即座にBを全裸にした。
本当は徐々に脱がして行きたかったがホテルの入り口に書いてあった
料金徴収システムを見て気が変わった。
看板には「入室後10分程度で係りの物が料金を頂にあがります。」と。
Bは何の疑いも無く全裸になりソファに座っていると係りの人が来た。

B「っ?!だれかきた!」
俺「お金取りに着たんだろ?ハイこれ。」
B「ちょっ待ってよ私裸だし・・・」
俺「だから?早くしろよな」

ニヤニヤしながら言っている俺を見てBは悟ったらしく素直に指示に従った。

Bはためらいつつもドアを開けた。
B「どうぞ」
係「お泊りですか、ご休憩ですか?」
B「休憩で・・・」
係「では、○○円になります。・・・あっ」
B「じゃあコレで」

係りの人も気が付いたらしく全裸のBをあまり見ないようにしている
しかしBは係りの人の顔すら見られない状態のため
ガン見されていると思ったのか前進が真っ赤になっていた。

料金を支払いソファへ戻ってきたBが涙を溜めていた。

B「これおつり・・・」
俺「あぁ。それでジュース買ってきて」
B「そこにあるよ?透明の自販機みたいなやつ」
俺「ホテルの入り口にあるペプシが飲みたいんだよ」
B「服着ても良いの?」
俺「そのままいってきてよw」
B「やだー!!!やだやだやだやだ・・・・・」

Bが半狂乱の状態になって嫌がったので仕方がなく
スカートとタンクトップのみ着る事を許した。
もちろん下着は着させない。

俺は窓からこっそりとBの様子を確認したが、
自販機まで100m程の距離なのでものの1分ほどだ。
AVなどに出てくるような通行人なども通らず
なんともつまらない結果になってしまった。

B「行ってきたよ」
俺「ありがと。どうだった?w」
B「誰とも会わなかったから良かったけど恥ずかしかったよ」

つまらない結果につまらない返答。
俺はBをベッドにのせスカートをめくるように命じた。
Bはノーパンでスカートをめくる行為が恥ずかしいらしく、
もじもじしていたがやがて決心しめくった。

B「恥ずかしい///。これでいいの?」
俺「OK!じゃあこっち向いて」
B「えっ?えっ!?なに?!」
俺「記念撮影w」

この日のために友人から借りたデジカメで撮影をした。
俺が期待した展開は恥ずかしがるBを無理やり撮影し、
いじめながらのSEXに持ち込もうとしていたが
期待とは違う展開になっていく。

B「まぁもう撮られてるから良いけど・・・綺麗に撮ってね」
俺「へ?いいの??」
B「うん。良いよ。だけど誰にも見せないって約束してね。」
俺「う・・・うん・・・」

そこからB公認の撮影会が開始された。
俺が可愛いだの綺麗だよだのカメラマン顔負けの台詞をはいていると
Bが調子に乗りどんどんポーズをとってくる。
最初に寝そべり腰のくびれを強調したポーズ。
次にお尻を強調したポーズ。最後に枕を抱っこして甘えん坊ポーズ?
一通りBの考え付いたポーズをとり終えたので今度は俺からリクエストした。

俺「寝そべってこっち向いて。おぉ良い感じ」
B「可愛く取れてる?」
俺「うんうん。じゃあ次にいすに座って」
B「どんなポーズするの?」
俺「片足抱えて栗をさすってみてw」
B「こう?」
俺「このひもタンポン?」
B「うん。でももう終わりかけだから大丈夫」

Bはさすがにオナニーまで見せるのに抵抗があるかと思ったが、
すでに撮影でフラッシュを浴び濡れ濡れになっており、
気分が高揚していたためすんなりとオナニーを開始した。

B「あっだめ・・・感じてきちゃう・・・」
俺「感じて良いよ。っていうかもうグジュグジュじゃんw」
B「だって撮られてたら感じてきちゃったから・・・」
俺「じゃんじゃん撮るから自由にやって」
B「ねぇ。お願いがあるんだけど・・・指入れてくれない?」

興奮してきたBをどんどん淫乱にするためBの言うがままに
指をいれ手マンをしてみた。
指に血がつくかと思ったけどそうでもなくマン汁があふれてきた。

B「もうだめ。キスして!!」
俺「おぉ」

Bの淫乱が開花しおされ気味の俺はBの言うとおりにキスをする。
そのままベッドへ押し倒し挿入した。
Bは撮影会のテンションのまま様々な体位を要求し、
それに俺は答えた。

B「お願い。顔を見ながらしたいから・・・」
俺「おぉ。これ正上位って言うんだぞ。」
B「あぁぁぁ。正上位大好き!おっぱいも舐めて」
俺「次は騎乗位してみる?」
B「うん。どうするの?」
俺「俺の上に乗っかって。そう。自分で入れてみな」
B「あぁ。これも気持ち良い。」
俺「で、コレが松葉崩し。」
B「あっあっ。これ奥まで届く・・・。あっダメなんか変な感じ」
俺「イクんだよ多分。」
B「そうなの?だめなんか来る!あっあぁぁっ!!!」

Bはこのときに初めていったらしい。(後日聞いた)

俺「俺はまだいってないよ?」
B「もうだめ・・・お願いいって!」
俺「今日生理なら中に出しても良いよね?」
B「いいよっ!だからもういって!!!」

松葉崩しの姿勢のままBの一番奥で射精した。
もちろん生理の日だからと言って妊娠しないことなんて
知っていたが出来たら捨てれば良い程度のことを考えていた。

B「あぁ・・・熱いのが入ってくる・・・気持ち良いぃ・・・・」

そのままBはぐったりとしてしまった。

この日は時間も無く2回戦を行わず、シャワーも浴びずに帰った。
帰り道Bは精子が流れ出てくるなどと言っていたが
気にせずに前回の教習所まで送って帰った。


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