萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

淫乱

下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。
どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。
始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。
娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」
オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。
「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや~、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。
「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。
掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが 真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分。
「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」
「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。
口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。
腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。
口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。
おやじがバイブを引き抜くと白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」
「へえ~」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。
ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、 次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。
「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」
妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。
H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」
カメラが回る。
「いやっ離してえ!」
容赦無く暴れる。俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を抑えたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw
「いやあああっ」
俺は下着に手を掛ける。
本当に脱がなくてもいいんじゃないか?と思ったけど監督がリアリティを追求したいらしい。本当は愛ちゃんの困る顔と脱ぎたての下着が見たいだけだろw
下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。
ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw
「いやあぁっやだあぁ」
素股をするように擦り付ける。
愛ちゃんは下着をつけていないので開脚してスカートがまくれ上がり俺が被さっていて見えないが。
トランクスの上とはいえ可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。
愛ちゃんはそれに気付き抵抗が力強くなってきていた。
「カーット!」
途中でチェックのため止めが入る。
「そのままでいてくださーい!」
愛ちゃんは足を拡げたまま待機。
恥ずかしそうに俺と目を合わせずに顔を真っ赤にしていた。
少ししたらスタッフが近寄ってきて俺に
「すみません、少し上から撮るので、下着降ろしてもらってもいいですか?」
「え!?俺はいいけど・・・」
「じゃあお願いします」
それだけ言うといそいそと戻って行った。
言われた通りに下着をずらし、勃起したちんこを出した。
愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。
「はい!本番でーす!」
再びカメラが回り始めた。
さすがに生で素股をするのは可哀想なのでギリギリおまんこにあたらないところに擦り付ける。
「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」
撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。
演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。
ふと顔を上げると愛ちゃんを抑えている奴らと目が合い、そいつはにやついてゆっくり頷いた。
同じことを考えていたらしい。
お腹にあてていたちんこをまんこに擦り付ける。
愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。
「え?うそ・・・」
ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを伺う。俺がにやにやした顔してたのか愛ちゃんは一気に青ざめた。
腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。
それを続け何度も入り口に亀頭が引っかかる。
「だめ、あの、だめ、あっ」
ついにぐちょぐちょのおまんこにぬるりと挿入した。
「やだ!!やめてええっやだっうそ!?だめえ!」
「あぁ~すげえ濡れてる」
台本にはないが、止められないのでこのくらいのアドリブは大丈夫らしい。
「いやああああっいやっああんっあっ」
「締まるよ~すごくいいっあ~すぐいきそ~」
「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこくわえてるw」
他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。
「いやっいやあっやめてええええ」
「あぁ~気持ちいい、ぬるぬるまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」
調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw騒ついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw
「あああっやあんっお願いったすけてえええ」
「俺もはやくまんこハメたいっすわ~」
「助けて!助けてえええ!はいっちゃってる!ほんとに・・・はいっちゃってるのおおおお」
「誰も助けにこねえよ!」
ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラを上にズラしておっぱいを露出させる。
愛ちゃんのおっぱいはかなりでかくFくらいあるだろう。乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。
「ほら~カメラに映ってるぞ~」
泣きながらやめてと懇願する。
「もういやあっだれかぁ・・・やああんっあんっ」
乳首をつまみ上げるとたゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。
「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いてほしいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」
「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」
「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」
「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」
「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イく、イく」
「うぅっ、いや、やああんっだめ!外で出してえ!」
「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」
「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ嫌なのに気持ちいいんですうっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」
「イくイくイく!うっ・・・」
俺は腰を押し付け子宮にちんこをつけて射精した。
「いやああ!?中はぁ、だめえっいや!お願いっ妊娠しちゃうぅ」
愛ちゃんはまんこを締め付け腰をビクビク跳ねながらイっていた。
「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」
「俺の精子ちゃんと着床しろよ」
最後の一絞りまで子宮に押し付け引き抜く。引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。
AVと違って本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw
違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。愛ちゃんを四つん這いにし、バック。
もうこのとき愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで物陰にと隠れずに犯されていた。
「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」
「いやあっそこ、だめ、だめ、いやあん」
「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」
愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。
「この役とるのに枕したの?」
「あんっあんっして、ませんっ」
「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」
「あっし、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」
「最初から言いなよ、嘘つきはおしおきだね(笑)」
「そんなっあっあんっもうゆるしてええ」
横バックに体制を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。
なにか耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。
また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースをつくり、カメラに向かって
「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっあっいまはぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅあっあっあっ、あっあっあっ」.
「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」
「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」
「次おれー」
愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせまんこ丸見えでハメる。
「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」
「いやっいやあっやあっやだあ・・・」
「ヤリマンのビラビラみてもらおうね~」
「うっうぅいやあ・・・」
「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」
「むりぃそんなのぉ・・・」
「締めてくれたら外で出そうかな~」
「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」
「うん、出す出す」
「んっんんっこうですか・・・?」
「あぁーすげえいいよー」
「ひんっんっんん、やあぁん」
「ほら、愛ちゃんが腰振って」
「はあいっあっあっあんっあんっ」
「まんこ締め忘れてるよーw」
「あっすみませんっ締めますぅっあっあっ」
「気持ちいいよーあー出そう、出る、出るっ」
「あっ外で!外で、ね!?」
「わかってるよ、ほら腰振って」
「んっあっあんっあんっあんっ」
「うっあぁ??」
「あっあんっあんっあんっ」
「いいよ?うっあ?愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」
「あ!?うそ、だって、、、外でって、、、」
「ごめんごめんwあんまりにも出してほしそうな淫乱な腰使いだったからw」
「うそぉ、、、もういやあ、、、」
ポロポロ涙を零しまた犯される。
全員が最低一回出したところでようやくカメラが止まった。
カメラチェックはしないようなので服を直していそいそと控え室に戻った。
帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。
数週間経った今もなにもないから俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。
それから少ししてインターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。
それも編集されていて、数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。
ファンの間でも真偽が問われ一時期話題騒然だった。
それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが俺は見ていないからわからない。
そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。
俺もなにも聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。
そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり写っていた。
ほぼノーカットで収録されていた。
俺たちの基本顔はアングルで入っていなかったりしたが、入っているところはぼかしが入っていた。

俺は俳優を辞め、就活している。
あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。
愛ちゃんはというと、その後三本ほどAVに出て芸能界から消えた。
夜道でレイプされた、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。
あの撮影は愛ちゃんのパンツを脱がせていたし、最初から裏で売るつもりだったのだろう。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

念願の3P

以前より妻:美奈子を他人に抱かせる願望がありましたが、やっと実現しました。
絶対にありえないと拒否を続けてきましたが、今回酔いに任せて勢いで…。
私の友人:裕二夫婦と4人で居酒屋で飲んでましたが、友人の奥さんは実家に用事があるとかで
飲まずに先に帰ってしまい、3人で盛り上がりました。
美奈子はあまり酒に強くはないのですが、自分は強いと勘違いしており、へべれけになってました。
私は思い切って2人に切り出しました。3人でホテルに行こうと!
裕二は当然びっくりしていましたが、美奈子は私の願望を知っていたので「もぉ~」と軽く拒否。
私も酒の力を借りて説得を続けました。裕二にはイヤな理由がありません。
美奈子は39歳ですが、スレンダーな体形で男好きするタイプです。
「いいね?」と繰り返すと返事が無くなりました。
タクシーを呼び、一番近いホテルへ。運ちゃんも「?」てな表情でした。
部屋に着くと美奈子、私、裕二の順でシャワーへ。
裕二が出たきたころには美奈子は眠っていました。
照明を点けたまま、バスローブを解いて裸体を裕二に晒しました。
裕二は食い入るように凝視していました。
嫌がっていたのに美奈子はブラはおろかショーツも着けていませんでした!
M字開脚で秘部を晒し、指で開くまでもなく濡れているのが解ります。「ン?」
胸に耳を当てると鼓動がバクバク。狸寝入りです!
「美奈子のトロトロのオ○ンコ、裕二に見られてるよ」と耳打ちするとついにあえぎ声が。
まずは裕二とSEXさせることに。心臓が破裂しそうです。
美奈子:「どこに出すの?」「中がダメなら口がいい」と裕二はずうずうしくも言い放ちます。
たまに私も口に射精しますが、ほとんどが胸への射精で我慢してるのに!
美奈子は返事をしません。拒否しないのです!
素っ裸の2人が絡みだしました。私はベッドに腰掛けて見学です。
美奈子は照明が煌々と点いた部屋で裕二と全裸で舌を絡めています。
私の肉棒からは我慢汁が伝っています。止まりません。
「美奈子」と呼びかけるとこちらに視線を向けます。吐息を漏らしながら…。
裕二の攻撃がひと段落し、攻守交替です。
いよいよ私の愛しい妻:美奈子が私以外の肉棒を口にします。
結婚指輪をしたままの指で裕二の肉棒を握りました。裕二はそれを凝視します。
上下に擦ると私に視線を向け、美奈子は「いくよ」と一言。酔いはすっかり醒めているようです。
私のOKも待たずに咥える瞬間目をつむり、とうとう裕二の肉棒に私のものであるはずの唇を被せました。
私も裕二も興奮し、肩で息をしています。
深く1往復したところで口から抜き、裕二の顔を見ながら舌先で亀頭を刺激しています。
裕二と美奈子は見つめ合いながらお互いフェラを楽しんでいるのです。私の妻が!
気が違いそうです。私の肉棒は痛いくらい硬くなっています。
しばらく人妻のフェラを堪能したあと「入れる?」と裕二は美奈子を四つんばいにしました。
私の妻が目の前で他人に肛門まで晒して全裸で四つんばいです!
羞恥心より完全に性欲に支配されているようです。
裕二が挿入する瞬間、私は美奈子の髪に射精してしまいました。手で扱かなくても自然に。
射精中、Yが美奈子を貫きました。美奈子はだらしなく口を半開きにし、「あ、あ…」と
裕二の動きに合わせて声が出ています。
「美奈子、気持ちいい?」尋ねると焦点の定まらない目で私の方を向きます。
「気持ちいいよ…」と答えます。微笑んで!なんということでしょう!狂いそうです。
射精を終えたばかりなのに私は勃ったままです。
「俺のも咥えてくれる?」「おいで」
我慢汁と精液でドロドロの私を躊躇せずに一気に咥えてくれます。
裕二の肉棒を四つんばいで秘部に受け入れ、私の肉棒に舌を絡める美奈子…感動です!
裕二と私で美奈子を串刺しにしています。ビデオがないことが悔やまれます。
「裕二はゴム着けずに生で入れてるよ」
「どっちのチ○コがいい?」
「夫の前で他人とSEXするなんて淫乱だったんだね」
美奈子は私に奉仕しながら裕二の攻めに夢中で答えませんが、問いかけるたびあきらかに
反応があります。言葉攻めで感じているのです。
裕二:「そろそろ出そう」私は美奈子の口から抜くと、美奈子を仰向けに。
裕二は正上位で再挿入。
「口にたくさん頂戴と言えよ」と私は促すると美奈子は「やっぱり中に出して」裕二に言います。
私は卒倒するくらい興奮しました。可愛い妻が目の前で他人に射精、中出しされたいと欲しがっています!
裕二と美奈子は遠慮することなくピッチを上げ、声を上げて果てました。
しばらく裕二は挿入したまま美奈子の乳首を吸っていましたが、美奈子の体からやっと離れました。
私は堪えきれずに美奈子のオ○ンコに挿入しました。
膣には裕二の精液がタップリ入っています。緩くなっています。
美奈子はイった直後なのでしばらく反応しませんでしたが、数十秒後声が出てきました。
裕二はというと満足したはずが精液も拭かずに美奈子の口元に肉棒を差し出します。
美奈子はそれを嫌がることなく自然に口に含むのです。射精後の掃除なんて私はさっきが初めてだったのに。
嫉妬と興奮で震える私は裕二を咥えた美奈子の顔に射精してやりたくなりました。
タイミングが遅く、口に持っていくまでに胸やあごにを汚しながらも美奈子の顔や髪にも
精液をかけることに成功しました。
美奈子は私の射精を確認し、裕二の肉棒を口から外して手招きし、同じように掃除してくれました。
裕二のを握ったままで。

1ラウンドはこんな感じでゴングです。
それにしても普段はまじめで良き母の美奈子がこんな醜態を…。
淫乱になった美奈子をとてもいとおしく思います。大事な妻です。


1ラウンド終わり、休憩です。
美奈子はシャワーを浴びにバスルームへ。
射精1回終えた裕二と2回の私は興奮も一段落し、バスローブを羽織ってソファーでビールを飲んでいました。
裕二:「こんなこと何回かやってんの?」
私:「いいや、願望だけはあったけど美奈子がOKしないんで。今回は酔ってたんだろうな。
   アルコール様々。でも酔ったふりのような気もせんでもないな。冷静にSEXを楽しんでたようにも見えた。
   俺とのSEXは割りと淡白にノーマルだし。」
裕二:「うちのは絶対無理だろうなぁ。」
私:「絶対に言うなよ。俺もお前の女房とやらせろとは言わんし。美奈子はどうだった?」
裕二:「うちのと違って体細いし、よかったよ。中で出したけどいいんかよ?お前、怒らんの?」
私:「美奈子が欲しがったんだから。妊娠はせんだろ。奴はそういうところちゃんと考えてるから。」
ちゃんとしてる…なんて旦那の目の前で別な男とSEXした女に当てはまるか…?
美奈子がシャワーから出てきます。「悠里ちゃん(裕二嫁です)には絶対言わないでね。もちろん他の人にも。」
裕二:「当たり前じゃん。殺されるよ!」
私:「裕二のチ○ポどうだった?お前酔い醒めてただろ。」
美奈子:「実は最初のシャワーで正気に戻ってたの。店で吐いちゃったし。でもなんか断るとノリは悪いって
      しらけるような気がして…。今日どうするの?泊まるの?悠里ちゃんも今夜帰えんないんでしょ?」
裕二:「お前んちに泊まったことにしようか。美奈ちゃん、まだしたい?させてくれる?」
裕二の性欲が戻ったようです。美奈子は私チラッを見ます。
私:「せっかくの機会だからもっと3Pならではのこと試すか?ビデオ持ってくりゃ良かったか?」
美奈子:「ダメ!証拠に残るものは絶対ダメ!」
本気のようです。
裕二:「じゃ、今夜のことは忘れるつうことでもう1回!俺、流してくるわ。」シャワーに消えました。
私:「お前、すごかったじゃん。あれ本性?結婚してから浮気とかホントないの?
   絶対怒らないから言ってみ。」
美奈子:「ないよ。今日はホントハジケただけ。」
私:「じゃ、よそでもハジケるかも知れんじゃん。もう外で飲むの禁止。」
美奈子:「えー。無いって。せっかく喜ぶと思ってOKしたのに!」
私:「うそうそ。ホントは俺の居ないところでも誰かに抱かれてもええよ。」
美奈子:「もぉー。どこまで本気かわからない。」
そうこうしてると裕二が戻ってきました。
入れ替わりに私がバスルームへ。戻ってみるとベッドでもう裕二のを咥えてます。
「おいおい。」なんか仲間はずれにされたようで悔しい。
射精がある男と違って女は体力が残ってる限り性欲は継続するようです。
でも自分の女房はそうじゃないと思ってましたが…。
私のペニスも回復しています。美奈子の口元に差し出してみました。
自然に手にとり、扱きます。そして何回かずつ裕二のと交互に口で奉仕してくれます。
私:「裕二の咥えて、こっち見て。」
裕二:「美奈ちゃん、こっちも。」
美奈子はそれに応えてくれます。わざといやらしい表情で、口元も舌の動きをみせつけます。
裕二:「美奈ちゃん、ホントすごいね。旦那仕込み?」
美奈子:「ううん。時々いろんなの舐めてるから。」
私:「えっ!」
美奈子:「ウソウソ。でもこんなこと言うと興奮するんでしょ?」ニヤケながら。
私は完全にコントロールされています。おとなしいと思ってた妻がこんなこと言うなんて。
ワクワクしてたまりません。
私:「興奮するよ!もう誰に抱かれてもOK!でもお前を大事にする。SEXする前はTELで教えて!
   それと帰ってから全部聞かせて。」
裕二は半分あきれてます。
私:「裕二とときどきSEXすれば?俺居ても居なくてもOKだし。」
裕二:「ええの?」
私:「誰にも言うなよ。美奈子もイヤなら今フェラしてないだろうし。」
美奈子:「裕二くん好きになっちゃうかもよ?あなたにもしないことしちゃうかもよ?いい?」
私:「たとえば?」(もう興奮して大変な心理状況です)
美奈子:「お尻とか。」美奈子はアナルの経験がありません。私が頼んでもNGでした。
私を興奮させて楽しんでいるようです。


美奈子は四つんばいで2人のペニスを愛撫してました。
私は美奈子の後ろに回り、オ○ンコを指で開きます。トロリと太い糸を引いて透明な愛液が滴ります。
十分に粘りがあり、尻を突き出していてもオ○ンコとシーツまでが繋がっているほどでした。
美奈子も自身の言葉で興奮しているのが解ります。溶けたオ○ンコを見て妻が愛しいと思うのは変でしょうか?
口を付けてすすりました。若干精液の匂いとボディソープの匂いが混じってます。
「ん…!」と美奈子は堪らず声が出ます。明るいところで美奈子のオ○ンコを見る機会はそうありません。
せっかくなのでじっくり観察します。普段なら絶対嫌がるでしょうが、裕二へのフェラに夢中のようです。
丸見えのアナルまでじっくり観察。舌を這わせて見ます。尻を振り、快感を堪えますが嫌がる様子はないようです。
まさかホントにアナルSEXの覚悟を決めているのでしょうか?
たっぷりと潤った美奈子のオ○ンコにペニスを擦り付け、ゆっくりと挿入します。
いつもより緩んでいるようですが、温かくて心地いいオ○ンコです。
我妻、美奈子は旦那の友人に頭を撫でられながらペニスに舌を這わせたり、全てを吸い込んで舌を絡めたり、
人道的には決して許されない行為を続けています。それが私には堪りません。
この快感を知ってしまえばもう後戻りできないと確信しました。淫乱な妻がいとおしくて堪りません。
とことんまで汚してみたい…でも他人とSEXさせたい…というSかMか解らない状況です。
普段のSEXで見ることの出来ないアングルでSEXする妻を見たいと思いました。
私は仰向けになり、美奈子を騎乗位となるよう体位を入れ替えました。
裕二はわかっているようで美奈子の前にペニスを突きつけます。
やはり美奈子は自分からそれを掴み、舌を伸ばしてカリに這わせます。
私や裕二に指示されるわけでなく、自分で考えて行動に移しています。
ローアングルから他人にフェラする自分の妻を見たことがありますか?…絶景です!
スレンダーな体ですが、おっぱいはCカップを維持しています。
コリコリに上を向いた乳首を裕二は手を伸ばして摘んでいます。美奈子は眉間にしわを寄せて鼻息荒く
フェラに夢中です。この光景はすばらしい!やっぱりビデオに残したいです。
裕二も挿れたいと言うので交替です。美奈子は裕二のペニスを上に向け位置を合わせ、腰を沈めます。
私は美奈子にペニスを掴ませ、いろいろと質問してみました。
私:「オ○ンコ気持ちいい?俺のとどっちがいい感じ?」
美奈子:「どうなってもいいくらい気持ちよくて堪らない。ごめんね。裕二くんの最高なの。」
私を興奮させるつもりとかの余裕はないはずです。どうやら本心のようです。
私:「いつでもこれを挿れてもらっていいんだよ。でも俺ともSEXしてね。」
美奈子:「ありがとう。大好き。でも裕二くんのチ○コも好き。裕二くんとのSEX気持ちいい。」
美奈子の口から「チ○コ」とか「SEX」という単語をこれまで聞いたことはないかも知れません。
「チンチン」とか「H」とか表現していましたが、一晩開けないうち、いいえたった数時間で妻は豹変しました。
私:「中出しして大丈夫だった?俺じゃなく旦那の友達に中で逝かせるなんて美奈子は最高に淫乱だね。」
美奈子:「安全日だし。でもそうじゃなくても中で出してもらったと思う。昂ぶっちゃって。怒ってる?
      中に射精されるのって温かくてとても気持ちいいの。男も同じなんでしょ。
      お腹の上に出されるのって冬は冷たかったりするし…。」
美奈子は裕二に突き上げられるリズムで吐息を漏らしながら答えます。
私:「中出しされることで征服された感があるんで俺は興奮したよ。ただお前から言うとは思わなかったんで
   ビックリした。これからも出してもらっていいよ。ピル始めるか?」
裕二:「お前らホント変態だな。いいんかよ?」
美奈子:「私とSEXしたくない?いっぱい頑張るからたくさん中に出して欲しいの。」
私のみならず裕二までもを言葉で興奮を誘っているようです。こんなことならもっと早く始めるべきでした。
裕二:「じゃ、いつでも連絡していい?やりたくなったら。」
愛する妻が目の前でこんなこと言われています。本来ならブン殴るべきでしょう。
でも愛妻:美奈子今、それをそいつの上で騎乗位で腰を使いながら頷いています。
旦那のペニスを扱きながら。私はというとその快感に身を任せ、妻の頭を撫でています。可愛いのです。
完全に変態です。どうにかしています。社会的には決して理解されない性癖にどっぷりと浸かってしまいました。
誰か助けてください。
裕二が逝きそうというので私も逝きたくなりました。
私:「精一杯のいやらしい言葉を言ってごらん。」
しばらく吐息だけだった美奈子は「たくさんSEXして!誰でもいいから私に出して!」と叫びました。
裕二:「中に出すぞ!」美奈子:「うん!」2人はほぼ同時に逝ったようです。
私は大興奮で絶頂を向かえ、美奈子の髪を掴んで顔を上向きにし、1晩3発目の射精を美奈子の頬に
ぶちまけました。「ちくしょう!」と叫んでいたと思います。いとおしくも嫉妬に燃えていました。
3回目なのでトロミのない薄い精液、しかし3回目とは思えない量が美奈子の頬から顎を伝ってCカップの谷間に
落ちていきます。裕二は肩で息をし、自分の腹に落ちる私の精液には無反応です。
この歳(41歳です)になって3回目の射精となるとペニスが痛くなってきます。
射精を終え、ピクピクと脈打つペニスを精液まみれになった顔で美奈子は吸い取ってくれます。
逝ったばかりの亀頭を硬くすぼめた舌先でくすぐられると堪らないのは皆さん、ご承知の通り。
美奈子はなんて素敵な淫乱なんだろうと幸せです。
私:「おいしいか?裕二のとどっちがおいしい?」
美奈子:「どっちも苦いよ。おいしくない。」
どうやらそこはホントのようです。

夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。
結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。

そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。
その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。

ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。

「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。
妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。
そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。
夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。

その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。
綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」
夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」
妻としても、夫以外の男達とエッチすることの罪悪感や背徳感に興奮して来たところもあり、最後は「分かったわ、あなたのお願いなら」と受け入れた。
綾香:「だけど、本当にいいの?他の男の人達とエッチして、あなたは本当にいいの?怒ったりしない?本当に私、どうなっちゃうか分からないの、すごい淫乱な女になっちゃうかもしれないわよ、本当にそれでもいいの?」
夫:「もっと淫乱な姿を俺に見せ付けて欲しいんだ、ハプバーで綾香が他の男達と交わっている姿を見て堪らなく興奮したんだよ」
綾香:「でも私、中毒になっちゃうかもしれない・・あなたの目の前で他の人とするなんて・・やめられなくなっちゃうかもしれない・・・」
夫:「こんなに美人でおっぱいも大きくてスタイルもいい綾香が夫の前で他の男達としているなんて、想像するだけで勃起しちゃうよ、淫乱な綾香が見たいんだよ」
綾香は夫に見られながらセックスしていることを想像し、おまんこが溢れ出るほど濡れて来ているのが分かった。
綾香:「本当?乱れている私の姿を見たいの?」
夫:「すごい見たい、すごい興奮するんだよ」
綾香はビンビンに勃起した夫のペニスに手をかけ、鬼頭や尿道の辺りをいやらしく舐め始めた。
綾香:「あなた、エッチな汁がいっぱい出てるわ、すごい興奮してるのね・・じゃあ、私がこうやって舌で他の人のおちんちんを舐めてもいいの?ほらこうやって・・ああ、すごい大きくなってる・・」
夫:「うぅ、そう、気持ちいい、そうやって他の男のを舐め回して欲しい・・うぅ・・気持ちいいよ・・」
綾香は妖艶な上目遣いをして夫を見つめている。
綾香:「他の人のおちんちんを舐めながら、こうやってあなたを見つめて欲しいの?おちんちん気持ちいい?」
夫:「気持ちいい、そうやっていやらしくフェラして俺を見つめて欲しい、うぅ、もういきそうだ」
綾香:「まだよ・・乳首も舐めて欲しいんでしょ?ほらこうやって・・」
綾香は夫の乳首を舐め回し、手コキをしながら夫に挑発的な目線を送っている。
夫:「あぁ・・気持ちいい・・」
綾香:「ねぇ、じゃぁ・・他の人の大きいおちんちんで突かれながらあなたを見つめたらもっと興奮するでしょ・・・私、近所では清楚な良妻と思われてると思うけど、本当は他の人といっぱいエッチしている人妻なのよ・・」
夫:「あぁ・・すごい興奮するよ、本当の綾香はすごい淫乱なんだね、今まで何人くらいとして来たの?」
綾香:「いっぱい、たくさんの男の人達。だって、本当は私、おちんちん大好きなの・・それに男の人達、私のおっぱい好きみたいだし・・」
夫は綾香の美乳に顔をうずめながら乳首にしゃぶりつき強く舐め回した。
夫:「この綾香の大きなおっぱいを何人もの他の男が舐め回したのか・・こうやって鷲掴みされて乳首を吸いついたりされたのか?」
綾香:「あぁん・・そう・・そうやっていっぱい舐められたの・・あぁ・・気持ちいい・・」
夫:「じゃあ、こうやってパイズリもされたの?そのまま出されたりした?」
綾香:「うん、いっぱいパイズリしたわ・・だって男の人達好きなんだもん・・殆どの人が私のおっぱいで出してたわ・・」
夫:「じゃあ、このおっぱいも乳首も他の男の精子だらけってこと?」
綾香:「うん、そうかも・・でも、すごい人は顔までかかったりしたの・・すごい量で勢いがすごくて・・」
夫:「もしかして、男がいく時、舌出したりして欲しがったんじゃない?」
綾香:「えっ?そんなことないわ・・・」
夫:「本当のこと言って欲しいんだよ・・怒ったりしないから」
綾香:「本当のことを言うと、舌出しちゃってたかも・・だって、おちんちんからいっぱい出てくる精子大好きなの・・あぁこれがこの人から出てきた精子なんだって・・温かくてすごい興奮しちゃうの・・・」
夫:「それ飲んじゃったりしたの?」
綾香:「うん、いつも飲んじゃう・・ごめんね・・」
夫:「俺のも舌で舐めて欲しい・・いつもやるみたいに」
綾香:「うん、いつもこうやっておっぱいで挟んでおちんちんの先の方を舐めてあげるの・・どう?気持ちいい?私が他の人のをこういう風にしてるの見たい?興奮しちゃう?」
夫:「うぅ・・もういっちゃうよ」
綾香:「いっぱい出して・・全部飲んであげる・・」
夫:「おぅ・・い・い・・いく」
綾香:「あなた、すごい、いっぱい出たね・・気持ち良かった?全部飲んであげるね・・」
夫と綾香はその後交わりお互いを愛し合った。

ハプバーの夜から妻の他の男達とのセックスはむしろ逆レイプに近いくらい妻が淫乱になる。
夫はホテルで綾香がお気に入りの男達としている姿を見せ付けられることになる。

夫は妻と週末にとある都内のホテルに向かった。
妻のお気に入りのセフレ達に会うためだ。
妻は、いつもと違い、厚化粧をしていて、男を誘惑するような香水の香りがした。ワインレッドのTバックにミニスカート、薄手のシャツの上にスプリングコートといういでたちだった。いつもは敢えて人目を避けるように胸の大きさを隠すような服装をしていたが、その日は胸の乳首が見えてしまうくらい谷間の開いたシャツを着ていた。それをスプリングコートで少し隠しているようだった。男であれば誰でも振り向いてしまうような大人の色気を漂わせていた。

二人は車に乗り込み男達との待ち合わせ場所であるホテルの一室に向かった。この日のために夫は妻に一週間の禁欲を指示していたのと、たまたま生理前であったことから妻は今にも爆発しそうなくらい欲求不満な状態であった。

ホテルに着くと、男が3人いて、軽く挨拶をしたのもつかの間、男達は既に準備万端の様子であった。男達は比較的がっちりしていたので、おそらくペニスも大きいのだろうと容易に想像が出来た。

妻と男達は早速ベッドに向かい、妻を愛撫し始めた。
男の一人が「奥さん、旦那さんの前で本当にいいのかい?」と少し心配していたが、妻は「いいの・・主人の前でめちゃくちゃにして欲しいの・・」と言いながら服を脱ぎ始めた。

それからの妻は、夫の目の前で、他の男のペニスをいやらしくじゅるじゅると音を立てて唾を垂らしながらしゃぶったり、男の乳首を舐め回し始めた。また、自分の豊満な乳房の乳首を自分で舐めて見せたり、自分のクリをいじったりしている姿を見せ付けていた。

綾香:「あなた、ごめんなさい、この人の体ですごい興奮しちゃってる・・おちんちん大好き・・主人のより大きくて固い・・ねぇ・・すごい大きなカリね・・いっぱい気持ちよくさせてあげるからね・・・あなた、どう?あぁ・・見て・・興奮する?このおちんちんすごいいいの・・見て、ほら・・舌でこうやって・・すごいカリ・・お口いっぱい・・あぁ・・大きい・・全部お口に入らないわ・・あぁ・・すごい・・あなた・・もっと見て・・」
と言いながら、妖艶な上目遣いで夫に淫語を語りかけている。
妻はペニスを両手でしごきながら交互に舐め回している。舌を出し、カリや鬼頭を舐め回しながら「ねぇ・・気持ちいい?すごい大きい・・主人のより全然大きいわ・・あぁ・・すごい・・」と言いながら男達を上目遣いで見つめている。
妻は夫に「ねぇ、あなた、この人のおちんちんあなたのよりもすごい大きい・・ねぇあなた見える?お口に入りきらないわ・・」と言いながら夫を挑発している。

男達は今度は妻を責め始めた。一人は妻にフェラをされたり乳首を舐められたりし、一人は妻の乳首を舐め回し、一人は妻のおまんこを舐め始めた。妻のおまんこに指を入れ当然のことのように妻は潮を吹き、ものすごい喘ぎ声を出していた。

すると、綾香は「このおちんちん、綾香のおまんこに欲しいの・・ねぇ・・入れて・・お願い・・綾香のおまんこに入れて・・あぁ・・」と言いながら、M字開脚しておまんこを両手で開いて見せている。おまんこは愛液で溢れかえっており、妻は足を開いてクリをいじっている姿を夫に見せ付けている。
綾香:「ねぇ、あなた、私のおまんこ見て・・もう溢れちゃってるの・・ここにあの大きいおちんちん欲しいの・・いいでしょ・・」と言いながら、クリを自分でいじったり、男のペニスをしごいてあげたりしている。
ペニスがおまんこに入ってくると、「あぁ・・すごい・・大きい・・あぁ・・気持ちいい・・あぁ・・あなた・・すごい気持ちいいの・・もっと見て・・あぁ・・あなたのより大きいの・・おまんこにおちんちんがいっぱいなの・・」
男が「奥さん、まだ半分しか入ってないよ」と言うと、妻はその残り半分のおちんちんを握りこれからの昇天を期待しているかのような妖艶で嬉しそうな顔つきをしていた。
妻は、「あぁ・・あなた・・気持ちいい・・このおちんちんすごい・・」と言いながら、あたかも比較しているかのように夫のペニスをしごいている。
妻はトロンとした眼差しで夫を見たり男を見たりしている。
男が残りのペニスをおまんこに挿入すると、妻は「すごい・・奥まで入ってる・・あぁ・・固い・・気持ちいい・・」と言いながら自ら腰を動かし始めている。
男が「旦那さんのと比べてどう?どっちが気持ちいい?」というと、妻は「こっちの方がいい・・すごい・・奥まで当たってる・・あなた見て・・おちんちんすごい大きいの・・あぁ・・」と夫を見つめながら悶えている。

体位を騎乗位に変えると、綾香は夫によく見えるように「あなた・・見て・・他の男の人のおちんちんが綾香のおまんこに入ってるのよ・・あぁ・・すごい大きい・・気持ちいい・・おまんこ溢れかえってる・・もうぐちょぐちょ・・・すごい気持ちいい・・ねぇ見て・・あぁ・・もっと見て・・あぁ・・気持ちいい・・奥まで当たってる・・」と言いながら、自分でクリや乳首をいじっている。
夫はその姿を見ながら、ビンビンに勃起したペニスを手コキして、妻のおまんこをクンニしたり、乳首を舐め回したりフェラされたりしてプレイに参加している。

体位をバックに変えると、妻は、男にバックで激しく突かれながら、夫の肩に両手をかけて、「ねぇ・・あなた・・すごいいいの・・あぁ・・すごいいい・・気持ちいい・・あぁ・・このおちんちんすごい気持ちいい・・おかしくなっちゃう・・あぁ・・すごい・・すごいいい・・奥まで当たってる・・あぁ・・いく・・いっちゃう・・・あぁ・・・またいっちゃう・・・」と言いながら夫を見つめている。

綾香:「ねえ、あなた、中に出してもらってもいい?このおちんちんすごい気持ちいいの・・あなたのより気持ちいい・・もう我慢出来ない・・中に欲しいの・・・このおちんちんで綾香のおまんこぐちょぐちょにして欲しいの・・・ねぇ、中に欲しいの・・ねぇいいでしょ?お願い・・あぁ・・すごい・・あぁいく・・またいっちゃう・・」
妻は、激しくペニスを突いている男達にこう言った。
綾香:「ねぇお願い・・中に出して・・・すごい固くて大きい・・あなたの精子でおまんこぐちょぐちょにして・・あぁ・・いい・・主人のよりいい・・もっといっぱい突いて・・あぁすごい・・・めちゃくちゃにして・・あぁ・・いい・・」
綾香:「あなた、ごめんなさい・・このおちんちんすごい気持ちいい・・あぁすごい・・だから許して・・・あぁ、いっちゃう・・・すごい激しい・・固い・・・あぁ・・いい・・いく・・またいっちゃう・・あぁぁ・・・」
突いている男:「奥さん、いくよ、中に出すよ、うぅ・・」
綾香:「いっぱい出して・・あなたの精子いっぱい出して・・あぁ・・すごい・・もっと突いて・・奥まで突いて・・あぁ・・いっちゃう・・あぁぁ・いく・・いっちゃう・・・」

綾香のおまんこには複数の男達の濃くてドロドロした精子が注ぎ込まれた。
夫は精子まみれになった綾香のおまんこにペニスを挿入し、激しくピストンしている。
夫:「綾香、すごい興奮したよ・・淫乱な綾香の姿見るの大好きだよ・・すごい興奮してたね・・俺も気持ちいいよ・・いきそうだよ・・いくよ・・ああ・・」
綾香:「あなた、きて・・いっぱい出して・・もっとおまんこを精子でいっぱいにして・・あぁ・・もっとおまんこぐちょぐちょにして・・あぁ・・・」

その日の晩、夫は寝室で綾香と今日のことについて話をした。
夫:「綾香、今日はすごい感じてたね、俺もすごい興奮したよ」
妻の綾香は「あなた、ごめんなさい、すごい気持ちよかったの・・あの人達のおちんちんが大きくて・・・」と言いながら、男達の精液がドロドロに注ぎ込まれた卑猥なおまんこがまた熱くなってくるのを感じていた。
夫:「そんなに大きいのが好きなの?」
綾香:「大きさだけじゃないわよ、あなたのおちんちんも大好き・・」
夫:「気を使わなくてもいいんだよ、ほら、俺のを触ってみて、綾香はもっと大きいのが好きなんだよね、正直に言っていいんだよ」
綾香は夫のペニスを手コキしながら、汁でぬるぬるしている鬼頭を指で刺激している。
綾香:「あなた、ビンビンに固くなってるわ・・興奮してるの?すごいぬるぬるしているわよ・・」
夫:「綾香が大きいので感じていた姿を思い返すだけで、すごい興奮するんだよ、だから本当のことを言って欲しいんだ」
綾香は夫の手コキをやめ、カリの辺りを指で軽くさすっている。
綾香:「あのね・・あの人のおちんちんはあなたのおちんちんの倍くらいあったの・・カリも大きくて長くて太くて・・私のあそこの奥まで突き刺してきたの・・奥まで当たって、しかもおちんちんで奥をぐりぐりされて・・あぁ・・すごい気持ちよかったの・・思い出しただけでいっちゃいそう・・あなた・・ごめんなさい・・・」
夫:「あの人って、あの色黒でがっちりした体つきの信也さんのこと?」
綾香は信也のことを思い返しながらおまんこに手を向けると、おまんこは精液の残り液と愛液で既に溢れ返っていた。
綾香:「うん、信也さんのこと。すごい良かったの・・大きくて固くて・・あぁ・・体もがっちりしていて・・あぁ・・思い出しちゃう・・あの人、すごい乳首も感じやすくて、乳首舐めてあげると、おちんちんがもっと固くなって大きくなるの・・だから乳首いっぱい舐めちゃったの・・ほらこうやって・・」
綾香は夫の乳首を舐め始めると同時に、ペニスを手コキし始め、もう片方の手でおまんこをいじっている。綾香の目はトロンとしていて、顔も熱くなってきていた。
夫は綾香が信也さんとしている時、まるで恋人同士かのようにお互いを激しくむさぼりあっていたことを思い返した。激しいキスをしていた時の妻はまるで理性を失った動物のように信也さんと舌を絡ませ合っていた。唾液を垂らしながら激しいキスをすることでお互いを感じ合っている恋人のようだった。他の男が正常位で綾香のおまんこを突いていたとき、信也さんは綾香の豊満な乳房でパイズリをしていた。綾香は他の男のペニスで感じながら、信也さんのペニスを乳房で挟み込み、乳首で鬼頭を刺激したり、大きくてビンビンに固くなったペニスをいやらしくしゃぶっていた。舌でカリを絡めながらいやらしく音を立ててじゅるじゅると唾を垂らしながらしゃぶっていた。
夫:「綾香、信也さんのはそんなに良かったの?俺のや他の人たちのより比べ物にならないくらいだったの?」
綾香は夫のおちんちんを激しく手コキしながら、おまんこに指を入れていた。
綾香:「あぁ・・すごかったの・・欲しい・・あの人のおちんちんが欲しいの・・・」
夫は綾香のその姿を見て嫉妬と興奮で堪らない感情となり、綾香の精液と愛液まみれになったおまんこにペニスを挿入した。
綾香:「あぁ・・おちんちんすごい・・あなた気持ちいい・・あぁ・・」
夫:「信也さんのはもっといいんだろ?俺のじゃ奥まで届かないんだろ?」
綾香:「欲しい・・あのおちんちん欲しい・・すごい気持ちよかったの・・もっとおちんちんでめちゃくちゃにして欲しいの・・あぁ・・気持ちいい・・おちんちん大好き・・精子でおまんこぐちょぐちょにして欲しい・・あぁ・・もっと突いて・・」
綾香は夫に突かれながら、卑猥に舌を出して他のペニスを欲しがっていた。
綾香:「もっと奥まで突いて欲しいの・・もっともっと・・奥まで欲しいの・・あなたのじゃ奥まで当たらないわ・・あぁ・・もっと突いて・・あぁ・・」
夫は嫉妬と興奮で堪らなくなりながらも絶頂を迎え、他の男達の精液の残り液が残っている綾香のおまんこに思い切り中出しした。
綾香はイキやすい体なので何度かはイッた様子ではあった。

翌朝、夫は綾香に「信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。

可愛い雌豚調教日記

デブというかぽちゃの雌豚を飼ってる
出会いは、漫画とかアニメとかのDVDとかからエロ本 エロDVDなんかを
扱う店で一人でコソコソエロ本を見ようとしてたポチャ女に俺が話しかけたのが切欠
周りにも何人かその女を気にしてた男が居たけど勇気だして話しかけたのは俺だけ

最初は凄いきょどってた、そりゃそうだろう
エロ本読んでるところに「そういうのすきなの?」って話しかけられたら俺でもビックリする

話してみると後姿で思ってたより若かった。ちょっと犯罪になるレベル
恥ずかしがるポチャ子を半ば強引に連れ出しスターバックスおごって話を聞いてみると
学校サボって電車で態々隣町のこの店に来てたらしい
とは言っても学校は殆ど不登校で家にもあまり居場所が無いらしい
不登校の理由はありきたりに虐め

んで、何でこんなにホイホイ話が聞けたかというと
読んでたエロ本が緊縛系のSM本
直感でMだと確信したのでズケズケ行くとするする喋る喋る

顔は良く見るとぽちゃの割りに可愛い
はち切れそうなムチムチのジーパンに既に半勃起状態の俺
ソレから何度か帰ろうとするポチャ子を引き止めて色々聞き出す。
話し相手に飢えてたんだと思う色々赤裸々に話を聞きだして
夕方くらいになるとポチャ子のほうからメルアド教えてきた。

駅前まで送ったけど中々改札の向うに行きたがらない
「帰りたくないの?」
「・・・・・・」
多分久しぶりに親身に優しく話を聞いてもらったのが嬉しかったのか
名残惜しいらしい
んでそのまま手を引いて自宅にお持ち帰り

途中大型のスーパーによってお菓子とか晩飯とかを買出し
ポチャ子一寸デート気分なのか年頃の女の子らしくはしゃぐ
「私と一緒で恥ずかしく有りませんか?」とか聞いてくるので
「なんで?」と業と惚けておく

「そうだ、一つ忘れてた、アレが切れてたんだった。」
と、買い物の〆に薬局コーナーへ
「シャンプーとかですか?」というポチャ子
「ん、コレコレ」と小さい箱を一つ手にとってポチャ子の手に渡す。
最初ソレがナンなのか解らないポチャ子は手にとって箱を真剣に見る

「なんですかこれ?」
外箱はお洒落なデザインで経験の無い子には一目ではソレが何かわからないのも当然だ
「ソレはポチャ子のだからポチャ子がレジに持っていってね」と意地悪する
「コレなんですか?」と何回か聞かれたが
「秘密、後であけてみたらいいよ」と惚けてそのままレジへ

ソレが何かわかりそうな若い可愛い子のレジへ
スーパーのカゴをレジに置きポチャ子にも手に持ってる箱を一緒にレジに出させる
案の定一瞬女の子の手が止まる
僕とポチャ子の顔を見比べたようだった。
ポチャ子なんなのかわかっていない

会計を済ませて車に戻る
「さっきの店員さんなんか変じゃありませんでしたか?!」
少し憤慨気味のポチャ子
「そうだね、でもその箱を開けてみたら理由が解ると思うよ」と僕が言うと
ポチャ子が早速 箱を開ける
信号待ちしてると丁度箱の中身を取り出したポチャ子が固まる

「コンドームを女の子が持ってきたら僕でもアンナ顔すると思うよ」
「・・・・・・」
チラッと顔を見ると真赤にしている、少しやりすぎたかと思ったが
視線はコンドームに釘付け
「初めてみた?」
「はい・・」

そのまま無言のポチャ子を乗せて自宅マンションに到着
一人暮らしの独身貴族、結婚せずにこの10年遊び倒している
キッチンで食材を広げて手早く調理する
ポチャ子も手伝うと言ってきたので皿を出すのと簡単な野菜の皮むきをさせた。
一人暮らし10年ともなると料理はお手の物
メニューはポチャ子が好きだといったのでハンバーグ
作ってる間に一応念のために自宅へ電話させて友達の家に泊まってくると言わせる
電話はあっさりとしたもので殆どやり取りがなかったように思えた。
(泊まって来ます)(あっそう)みたいな感じだった。
次女で上に優秀な兄下に妹がいて、両親はそっちに夢中で
家に居場所が無いのは本当らしい
「本当はそんな泊めてくれるような友達なんて居ないんですけどね・・」と
言っていた。

「凄い上手ですね・・」
「まあ10年一人だとこの位はね」
「彼女は居ないんですか?」
「うーん彼女は居ないね」セフレは何人か居るが
皆旦那居たりその気が無い割り切った子ばかり

2人で食べながらさらに色々聞き出す。
他のセフレが持ってきてた
シャンパンがあったので飲ませる、「甘い!ジュースみたい」とよく飲むポチャ子
案の定あっという間にフラフラしてくる

「もうその辺にしておこうか」とグラスを取り上げてフラフラのポチャ子を連れて
ソファーに連れて行く
「○さん優しいですね・・」
お酒で顔を赤くしてポチャ子が言う
「普通だよ」
ポチャ子の長い前髪を左右に分けながら言う
そのまま顔を近づけてキス

一瞬身を引くような動作をしたが酒を飲んでる上に強引に行ったので逃げられない
「あっまって・・・あ・・やっ・・」
殆ど強引にポチャ子の服を剥ぎ取っていく
程よく酔いが回っているポチャ子は殆ど抵抗らしい事は出来ない
あっという間に下着姿に
観念したのか全身を強張らせ顔を隠して無言のポチャ子
「こうなるって解ってたよな」
「違います・・・」
「好きだろこういうの」
「いや・・・」

「エロ本読んでこうなりたいって思ってただろ」
「・・・・・」
「隠しても無駄だし」
ポチャ子のショーツは既に黒いシミが出来ている
「あの・・・シャワーを・・」
「なにお前臭いの?」
「いえ・・あの・・」
「大丈夫俺そういうの気にしないから」

そういうと手早くブラもショーツも剥ぎ取る
胸はポチャだけあって結構な大きさ
下腹も程よく肉が付いていて、尻も肉感たっぷりだった。
「お前エロイケツしてるよな、本屋で後姿見たときから、後ろからチンポ突っ込みたくてうずうずしてたんだよ」
耳元で言う
「はああいやああ」溜息のような言葉がポチャ子の口から吐き出される

「チンポ突っ込んで欲しかったんだろ?」
「・・・・」
「チンポ突っ込んで欲しくて付いてきたんだろ?」
「言え!!」
「・・・・」
無言だったがかすかにポチャ子が頷く

「俺のチンポ欲しかったって言え!!」
ズボンを下ろして既にギンギンになったチンポをソファーで横になった
ポチャ子の鼻先に突き出す。
「ホラ」
「・・・・・」
ポチャ子の目が釘付けになる
「しゃぶれ」
「えっ・・」
「エロ本読んでたんだから、やり方くらい知ってるだろ」
「はい・・・」

恥ずかしがっていた割りに
しゃぶりだしたポチャ子は徐々にチンポに夢中になっていく
大して可愛くも無い顔をさらに不細工にゆがめて吸い付いてくるポチャ子を見ていると
雌豚に餌をくれてやってる気分になってゾクゾクしてくる
「初めての割りに上手だね」
ここでまた少し声のトーンを優しくして頭を撫でながら誉めてやる
さっきまでの怖いトーンの声に怯え気味だったポチャ子が少し安心したように顔が緩む
それに比例してしゃぶり方も熱を帯びてくる
このまま怖く命令して実行中は優しく扱う事で奉仕する喜びを植えつける事が出来そうだ

「同じ調子でなくてもっと色々と変化を付けてごらん」
優しく頭を撫でながら細かくアドバイスをする
ポチャ子は僕に優しくして欲しいのだろう必死にソレを実行する
腫れぼったい唇が真赤に純血する
「流石にエロ本で予習してただけあって飲み込みがいいね」
「今までの女の中で一番上手になれるかもね、もっと頑張ろうね」
今までの女で一番というワードに明らかに今までと違う反応を見せるポチャ子
目の奥で微かにポチャ子の中の女のジェラシーが光った気がした。

途中短く休憩させたがそのまま40分くらいしゃぶらせてたと思う
その頃にはポチャ子は明らかに太ももをすり合わせてモジモジしていた。
処女だけに自分の高ぶりは解っていても自分から欲しいとはいいだせない
「四つんばいになってコッチにそのデカイケツを向けろ」
そういうと素直に従うポチャ子、すでに僕のいう事には何でも従うようになっている
太ってる割に尻に染みもないし白くて綺麗だった。

尻を鷲づかみして左右に割るとピンク色のアナルが見える
「ここも豚みたいにピンクで綺麗だないいぞ・・」殆ど呟きに近かった。
「ほら!誉めてやってるんだぞ!」
「ありがとうございます・・・」
「豚マンコも美味そうだな」
「はい・・嬉しいです」
ポチャ子はエロ漫画のような展開に段々酔ってきているようで
自分が漫画の可愛いヒロインになった気分なのだろう

ポチャ子は太っているのを気にしているのか日ごろから清潔にしているらしく
マンコは意外にも無臭だった。
セフレに痩せてても少し匂う奴が居たのでコレは意外だった。

「喜べ、お前のブタマンコは臭くないしいいブタマンコだぞ」
「はい・・うれしいです・・」

舌を這わせると大きな尻をブルブルと震わして感じるポチャ子
尻の穴の回りも丹念に舐める
「少しションベンの味がするな」
「ああっ・・・ごめんなさい・・・」
「まあ、後で俺のケツの穴舐めたら許してやるよ」
「はい・・舐めます・・あああっだから嫌いにならないで・・!!」
「何でもするのか?」
「はい!!なんでもします!!!」
(コイツマジで素質ありだな)
久しぶりにいい掘り出し物を拾ったと思った。
他のセフレ共はどいつも自立した女ばかりなので見た目は良くても
生意気な所が有り、
要望も五月蝿いが、こいつなら100%自分好みのオナホールに調教できると確信した。


「おい、お前俺の女にしてやる、家に帰りたくなきゃここにずっと居てもいいぞ」
「ああっ・・ほん本当ですか?」
「俺のためなら何でもするんだろ?」
「はい・・」
「じゃあ雌豚ペットとして俺の家で飼ってやるよ、うれしいか?」
「はい!嬉しいです!!」
こっちがゾクッとするくらいその日一番の笑顔で笑いやがった。
こっちも釣られて嬉しくなり、もう少しじらして
散々隠語を言わせてオネダリさせる予定だったが
せっかく買ったコンドームもつけるのを忘れてデカイケツを掴むと一気にチンポをバックから
突っ込んだ

「ああっいっ・・」
外側は太ももをぬらすくらいびちゃびちゃだったが
入れてみるとブツッっと処女膜を貫く抵抗があった。
中は狭く驚くほど絞まる、今みたいに虚を付いて勢い良く入れてなければ押し出されて
失敗したかもしれなかった。

「ああっゆっくり・・」
まだ痛いのだろう哀願するポチャ子を無視してガツンガツン突きまくる
ポチャ子は既に肩まで崩れ落ち顔がソファーに埋まってしまっている
「く、くるひい・・」
余りにも激しく突いたために顔がソファーに埋まって上手く息が出来ないのだろう
胸に手を当てポチャ子を抱え上げる
流石に重いがジムに通ってる上に身長も185センチある元ラガーマンの俺に無理な事ではない
他の女なら軽々持ち上げて駅弁で30分くらい楽勝で突きまくれる
大抵の女はコレでいちころになる、白目むくまでひたすら突きまくるのだ

今度は僕がソファーに座るようにして背面座位に
デカイ胸を乱暴に掴みオナホールのように上下にポチャ子をふりまわす
「あっああっ」そうしているうちにポチャ子の声が痛みより快感を伴った声に変わっていく
「どうだ!良いか?!チンポ良いか?!コレがずっと欲しかったんだろ?!」
「あい・あああいいいいっ!!」
「チンポを豚マンコに入れてもらってズッポズッポ出し入れして欲しかったんだよな!」
「はい!!ああああああああああああ」

2時間ほど汗だくになりながらソファーの上で色んな体位で豚マンコをハメ捲くった。
最後にはポチャ子は殆ど動かなくなっていた。
普段インドアの引きこもりのポチャ子と僕では体力が全然違う

しかも初めてでこんなにハードな抱かれ方をしてはもう半端な事では満足できないだろう
しかも、僕のそばに居る限りコレより淡白になる事は無い
僕が飽きるまで散々抱かれ捲くる事になる
ここで白状すると僕はセックス依存症で、まあソレが結婚しない理由にもなっている
仕事はホスト、枕有りの最低男だ、まあココまで読んでそれは改めていう事は無いかもしれないが

今までにも何度か女の子を引っ掛けてセックスペットにして飽きたら風俗に沈めたりもした
でも、今回のポチャ子は体の相性も抜群だ
顔は正直他の女と比べるべくも無いが、この性格と性癖は得がたい物があった。

失神同然のポチャ子を抱きかかえて風呂場へ行く
セックス漬けにした金持ちのセレブ女から貰ったジャグジーバス付きのマンションだ
未だに体が上手く動かないポチャ子をシャワーで洗ってやる
「あ、すみません・・ありがとうございます・・」
意識が戻ってきたのかポチャ子が言う
「初めてにしてはハード過ぎたかい?」ココは優しく言う
「はい・・でも・・凄かったです・・」
「もう自分で動ける?」
「はい・・大丈夫・・だと思います・」まだ少しフラフラしているが自分で風呂椅子に座る
「じゃあ今度は俺を洗ってもらおうかな」
ぽちゃ子にスポンジを持たせて背中や体を洗わせる
「背中とか大きいですね・・私の家みんな身長小さいですから・・」
「オチンチンもこんなに大きい人が居るんですね・・お兄ちゃんとお父さんのしか見たこと無かったから・・漫画のみたいでした・・」
「おれハーフだから」
「そ、そうなんですか?!」
ビックリしたようにポチャ子が言う
「別に今時珍しくないぞ」
「そうなんだですか」

体を洗い終わったらポチャ子の毛を全部そる事にした。
ポチャ子のやつアンダーヘアは勿論腋毛まで殆ど処理してなかった。
因みに僕はチンコの毛も綺麗に剃ってる、最初は皆驚くが、しゃぶり易いと女にも評判がいい
「剃るんですか?」
「俺のペットに毛は要らないからな」
「あの・・本当に私ここに居ていいんですか?」
「俺のペットになるんだろ?」
「はい・・」
俯いて真赤になるポチャ子
「俺のペットは俺の家にいないと可笑しいだろ」
「はい・・・」

そういうと手早く尻毛マン毛ついでに薄く生えてる足の毛なんかも綺麗に剃ってやる
「よし、コレで雌豚ペットの出来上がりだな」
「はい・・」
「立って」
僕がそういうとオズオズと立ち上がるポチャ子
ソレを座ったまま見上げ、マンコに行き成り指を突っ込む
除毛中に既にソコはトロトロになっていたのでスンナリ入る
「はっうう」
「今度首輪と鎖も買ってやるからな」
「それで散歩にも連れて行ってやる」
「そんな・・あああ」
指で膣をかき混ぜながら言う
ガクガクと膝がおれて僕の肩に手を置いて耐えるポチャ子

「お前は本当に淫乱だな初日にココまで感じる女はそんなに居ないぞ」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前オナニーも相当やってたんだろ?」
「はい・・・」
「どのくらいやってた?」
「ああっ・・ごめんなさい・・」
「謝る事は無い俺に嘘はつくな、お前の全部を俺に教えろ、俺に秘密を作るな!」
「ああっ毎日です!毎日してました!」
「ココにぶっといチンポ入れられるのを毎日夢見てエロ本見ながら雌豚まんこシコシコズボズボおなってたんだな!!」
「はい!!ごめんなさい!!」
「気持ちよかったか!?」
「はい!!ああっああきもちいよかったです!!」
「俺のチンポとドッチが気持ちよかった!?」
「ああご主人様のチンポの方が気持ちよかったです!!」
「ははっ!!」笑いがでた。言いやがったコッチが催促しても居ないのに
自分からご主人様って言いやがった。
僕のテンションも上がりチンポはビンビン、マンコへの指の出し入れを早くしつつ続ける

「自分からご主人様なんて言い出しやがったな!!この淫乱が!!」
「あああはい!!!」
「ずっとこうやって男にしてもらうのが夢だったんだな!」
「はい!!」
マンコに出し入れする指が3本になる
「ご主人様欲しかったか!」
「ほしい!ほしい!!ご主人様!!」
「ご主人様の指3本はいってるぞ!気持ちいいか!」
「気持ち良い!!気持ち良い!!」

「ならいけ!さっさといって見せろ!!豚マンコ指突っ込まれていって見せろ!!」
「はいああっいくっあああ」
ポチャ子はそういうと大きく痙攣してガクガクと崩れ落ちると
そのままションベンを漏らした。

シャワーで改めて軽く体を流して広い湯船に二人で浸かる
ココで少し恋人気分を味わわせるために優しく誉めタイム
「ポチャ子凄くかわいかったよ・・」
「恥ずかしいです・・・ご、ご主人様・・」
顔を真赤にして初々しく恥ずかしがるポチャ子
「こっちにおいで」そういって引き寄せる
まだ少し身構えるような一瞬の硬さが知り合って間もない関係を象徴する

「ほら、ポチャ子のせいでこんなになっているんだよ」
そういってポチャ子の手をとってギンギンのチンコを触らせる
「すごい・・・熱い・・おっきい・・」
恐る恐るだったが徐々に形を確認するように手が動く
「コレからこの家に居る間毎日オマンコに入れてあげるよ」
「・・・・・・」
「後悔してるかい?」
無言で首をふるポチャ子
「信じられなくて・・・○さんみたいにカッコいい人が私みたいなぁ・ムッ・・」
それ以上の台詞を言わせないように口に指を入れる

「いいかい?ポチャ子は俺のペットになったんだ可愛い可愛い雌豚ペット」
「だから自分を卑下したりしなくていいんだよ、ポチャ子の価値は俺が決めてやる」
「ポチャ子をけなしていいのは俺だけなんだよ」

「ここにいれば生活にも困らない、俺が何でも与えてやる、だから安心して何も心配しなくていいんだよ」
そういいながらマンコと乳首を弄りつつ首筋に息を吹きかける
呪文のようにそんな甘い言葉を繰り返し聞かせてやると
ポチャ子が徐にキスをせがんできた。

「うれしい!うれしい!!」
涙を流してキスをせがんでくる
確かにビジュアル的に可愛いとか美人とか言える姿ではないが
ペット的な可愛さ、例えると不細工な犬が一生懸命な付いてくるような
イジマシイ可愛さがポチャ子の魅力だ
でも、良く見ると顔は痩せてメイクすればソコソコ普通にはなるかもなと思った。
後でアルバムを見たが、妹は結構可愛いし
本人の昔の写真では少し痩せてる頃もあってかわいかった。
どうやら虐めが原因で元々ぽっちゃりに拍車がかかったようだ

こうして翌日一応家に帰るか?と一端荷物を取りに帰そうかと思ったものの
ポチャ子が帰りたがらなかったので2日目そして結局3日目と
ズルズルとセックスしてしまった。

4日目僕も仕事に出る日だったために一度家に送る事に
これからの荷物を揃えて準備させるためだ
「マンションの部屋は空いてるから荷物は多くてもいいぞ、なんなら引越し業者呼ぶか?」
セレブ女から巻き上げたマンションはでかくて一人だともてあましていた。
よく旦那とけんかした人妻が泊まる部屋やセックスにしか使わないベットがある部屋
(寝室は寝るだけに使う主義で女と基本一緒に寝ない)
スポーツ用品を保管しておくだけの部屋などがある

仕事中(他の女とセックス営業中)ポチャ子からメールが来た。
内容は 助けて!!
何となく予想は付いたおそらく荷物をまとめてたら親に見つかったのだろう
3日も家を空けていて突然帰ってきたと思ったら荷造りはじめたのだから当然だ
とりあえず仕事を完璧にこなして帰宅しシャワーを浴びてゆっくりしてから
営業用に使ってる大型のバンタイプの車に乗りポチャ子の家に

仕事用のスーツに身を包み伊達メガネをかけてチャイムを押すとポチャ子を一回り
小さくしたような子が出てきた。
「どうも、私○○プロダクションの○と申します。ポチャ子さんはご在宅でしょうか?」
「えっ!?あのあオカアサン!お母さん!」
こんな時のためにポチャ子には示しをあわせていたのだ

「いいか、お前一応未成年だから出て行くなんて素直に言うと絶対無理だから」
「親に理由とか聞かれたらこの名詞をだしてスカウトされたって言え」
「えっ?!私が!?」
「いいからそう言え、大丈夫だその名刺は本物だ」
それは僕のパトロンをしてるセレブ女がマジでやってるプロダクションだ
「でも、私が女優なんて・・」
「ばか・・女優なわけないだろ、いいかプロダクションは別に美人や可愛い子だけを探してるわけじゃない、ドラマや映画は別に美形だけで作ってるわけじゃないだろ?」
「あ・・そうですね・・・」
女優じゃないとはっきりいわれて流石に凹むポチャ子

「お前のキャラクターはプロダクションとして素材になるから面倒見ても良いって、言われてマネージャーも付いた。って言え」
「それで養成学校に入るのに家を出るってな、親がその名刺をみてもし電話しても、女社長には話はもうとうしてあるからボロは出ない」
当然、その女社長とはSEXフレンドであり、プロダクションの売れない子を
AVなんかに送り出すのに手を貸しているので所謂悪党仲間だ
お返しは一回抱いてやれば済む話なので安いもんだ

「それでもだめな時は俺に連絡しろ、マネージャーのふりして迎えに行ってやる」
大体はこれで親は信じる、マネージャーのふりとは言ったがバイトで実際に
女の子のスカウトも日ごろやっている
「いいか、俺が言って俺が何を言っても調子を合わせろよ、オタクなんだからわかるな?」
「はい・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「最近はオタク向けアイドルって言うのも流行っていますし、ノウハウがアル女の子は貴重なんです。」我ながら意味不明のソレらしいことを言う
あくまでも好青年に徹して説明する僕の事を最初は眉間にシワを寄せていた両親も
すっかり信用したようだ、まあ旦那はともかく母親の方は女だから騙すのは簡単だった。
「それに、ご両親は娘さんのルックスを心配してらっしゃいますが、最近は少しくらいポッチャリしてる方がいいという層もあるし、オタクにはそういう人は特に多いんです。」
「それにうちのレッスンは厳しいですから、娘さんも痩せれば大丈夫です。」
とうとう、我ながら適当な事を並べる

あとは実際にそのプロダクション出身のタレントなんかを上げる
(殆どAVの子だけど・・俺が沈めた子もいるけど・・)
という事で連絡先をきっちり教え、此方の身分をはっきりしたら
たまに家に帰ってくるという約束事なんかで普通にOKがでて
ポチャ子を見事荷物ごと回収に成功した。
最後には「娘をお願いします」となにやら娘の独り立ちを送り出す感動のシーンだった。
(お父さんお母さん、貴方の娘はコレから俺のおもちゃになるために家をでるんだよ)
とほの暗いものが渦巻いたが、おくびにも出さずに爽やかに笑って家を後にした。

ポチャ子の荷物は下着類や漫画本などを中心にそんなに多くなかった。
なにせポチャ子の家は見るからにみすぼらしかったし
ポチャ子の服装センス自体が終わってるのでまあ、そんなに服を持ってきても
どうせ使わせないからいいのだけど
「エッチな本とか処分するのに苦労しました・・・」
「持ってきても良かったのに」
「恥ずかしいし・・それにもう私には必要ないですから・・」
ポチャ子は腐女子だった。 BLなんかも読んでたようだが本物の男を知ったら
どうでも良くなったようだ、まあそういう意味では生粋の腐女子とは言えないのか

「お父さんとお母さんすっかり信じてたね」
「はい・・・酷いですね・・私・・」
嘘をつかせたのは僕なのだが、微塵もそう思っていないようだ
「本当は男とSEXしたくて家を出るのにね」
「・・・・・」
そういうと微かにポチャ子が股間をモジモジさせて手で押さえたのが運転しながらわかった。
「どうした?もう濡れてきたか?」

「・・・・・」
「悪いとか言ってる割にやる気満々だなw」
「ごめんなさい・・」
「安心しろ俺も共犯なんだし」(主犯とも言うが)
信号待ちで車が止まる、後部座席に置かれた荷物がゆれる
「家に帰ったらたっぷり突っ込んでやるから、今のうちに豚マンコ良くぬらしておけ・・・」
耳元で囁くとポチャ子が総毛立つようにブルッと震えた。

マンションについてポチャ子を車から降ろしたらポチャ子のジーンズは又の部分が
漏らしたようになっていた。
濡れやすいところがこの豚の良い所の一つだ

マンションのエレベーターに荷物を抱えて2人で乗る
「良く濡れてるな、そんなに楽しみか?」
「お前の飼育部屋はもう用意してあるから」
「南向きの良い部屋だぞ」
「はい・・ありがとうございます。」
「いい時間だな、先に荷物を片付けて、ホームセンターで本棚とか机とかベット準備するか?」
「ソレから服を買って晩飯だなあとは首輪と手錠と鎖とか・・」
「あ、あの・・・」
ポチャ子がモジモジしながら何かを言いたげにしている
あれほど濡れているのだもう体は期待感でいっぱいなのだろう
解っていて意地悪を言いたくなる
「豚マンコがうずいて仕方ないか?」
「1日ぶりだからな、もうチンポ欲しくてたまらないか?」
「・・・・はい・・」

ポチャ子が返事をすると同時にエレベーターが階に止まる
リビングに荷物を置いてソファーに座る
「ほら、突っ込んで欲しいならまずはその豚マンコを見せてみろ」
「あの・・・」
モジモジと勝手がわからず躊躇するポチャ子
「脱ぐんだよ」
「はい・・・」
「おい、ダラダラ脱ぐな、ストリップするならもっと上手にやれ、出来ないならスパッと脱げ!」
「はい!!」
小さいポチャ子のからだが飛び上がる
「お前は俺に隠し事は出来ない、俺が見せろと言ったらケツの穴の中まで3秒以内に見せろいいな!」

「はい!!」
「ほら!何してるケツの穴をみせろ!!」
「はい!!」ドタバタとして自分で慌ててケツを広げるポチャ子
「ははっw」思わず下卑た笑いがこみ上げる
本当に見事に思い切り開いて見せたので一瞬本当に広がったアナルが中を見せていた。

「うっう・・」
「泣くな!!喜べ!!」
「はい!!」
「よし、俺が命令したら常にそうしろよ、無駄に恥ずかしがったり、もたもたするなよ?」
「はい!!」
今度は後ろから抱きしめる
「良く出来たね、ケジメは確りしておかないとな、怖かったか?あとは優しくしてやるからな」

「ほら、チンポ欲しかったんだろ?」
「はい・・」
「ほしかったのか?」
「ほ、ほしいです・・」
「何が何処に欲しいか言ってごらん」
「あの・・・あおちんちん・・をあそこに・・・」
「0点だ!」
きっぱり言う
「・・・・チンチンを私のマンコに・・・」
「いいかいポチャ子、そういうのは思い切りが大事だよ」
「一度だけ優しく教えてあげるから、良く聞いて次から絶対にそのまま言うんだよ」
「僕はおんなじ事を二回言うのは嫌いだよ、いいね?」
「はい!」
「ご主人様のゴン太デカチンコを淫乱な雌豚マンコに恵んでくださいっていえ」
「覚えたか?」
「はい!」
「忘れたらもうこの家に置いてやらないからな?いいな?」
「はい!!」

「よし、早速言え」
「ご、ご主人様のゴン太デカチンポを淫乱なめ、雌豚マンコにめ恵んでくださいい!!!」
「まあ、少し違うけど許してやる、じゃあお前の大好きなデ・カ・チ・ン・ポ自分で入れてみな」
「はい・・」
後ろから抱きすくめられた状態で
ポチャ子は後ろ手に回してファスナーをおろす。
僕は下着を着けない派なので直ぐにチンポがポチャ子の手に当たる
既にソレはギンギンになっていて窓から飛び出している
「ピルは飲んでるな?」
「はい・・」
コンドームは実はただの演出であってポチャ子には既にピルを与えている
「自分で豚マンコに突っ込んで気持ちよくなることを許可してやる」
「はい、嬉しいです・・」

オズオズとチンコをつかんで自分のびちゃびちゃのアソコにズズッと挿入していく
「ああっうあああああ」
チンコがポチャ子の中を掻き分けてズズッと入る感触が伝わる
ポチャ子は既に自力では立つことができず
僕の腕で辛うじて立っている
足には既に力は入っていない
「おい、どうしたいれただけでいったんじゃないだろうな?」
「ごめんなさい・・・」
「全くお前の雌豚マンコはだらしないな、ご主人様をほっといて自分だけ満足するきか?」
「そんなに俺のデカチンポが気持ちよかったのか?」
「はい、ご主人様のデカチンポが気持ちよかったです・・・」
「解ってきたなwいい答えだぞ」
「はい・・ありがとうございます・・」

「ご褒美に暫くこのまま入れたまま優しく愛されたいか、このまま激しくして欲しいか選ばせてやる」
「このまま暫くご主人様を感じていたいです・・・」

という事でそのまま繋がったままポチャ子を抱えて部屋を移動
SEX専用部屋で挿入したままベットの上に
ベットには天井左右に大きな鏡が貼り付けてある
「ココはお前みたいな雌豚を可愛がるために用意した専用の部屋だ」
(まあ、他にもココで抱かれる女は居るけどな)
何か言うたびにポチャ子のマンコがピクピクキュッキュッと絞まる
「何も言わなくてもお前の豚マンコが嬉しい嬉しいって教えてくれてるぞ」
「あああ・・・」
そのまま入れたままゆっくりヌッチャヌッチャと出し入れしたりして
ゆっくりポチャ子のマンコを楽しむ
ポチャ子のマンコは異常に中が熱くなっていて後から後から愛液が滴り
本気汁の白い泡がチンポとマンコの隙間からぬっぷりと湧き出てくる

対面座位にして優しくキスしながらゆっくり腰を動かして突き上げる
ポチャ子はもう目をトロトロにしてフニャフニャになっている
ポチャ子はそうしている間にも何度も小さくいきつづけている
「ポチャ子可愛いよ・・お前は俺の可愛い雌豚ペットだ」
頭をなでさもいとう惜しいように優しく抱きしめキスをする
唾を溜め込んでミネラルウォーターで増量して少しずつ
ポチャ子の口にダラダラ落としてやる
「うれひい・・うれひい・・あああ」
涙を流してソレを飲みよがるポチャ子
(コイツ完全に落ちたな・・・・)そう確信した瞬間だった。
もうコイツは僕が命令すれば僕の糞でも食うようになるだろう・・・
まあ、幸い僕にその趣味はないが

陥没乳首は完全に勃起しており少し触っただけでもブルブルと気をやる
「そろそろ本気で行くぞ」
「あああああっ」(って・・・もう聞こえてないか・・)
そのまま正常位で突きまくるポチャ子のポッチャリとした小さい体が
ベットの上で激しく揺れる
壊れるほどに激しくチンコをポチャ子のマンコに叩きつける
奥に激しく当たるたびにポチャ子が苦痛とも快感とも解らないほどに顔を歪ませて
絶叫する
口をあけ目を見開き
「あああおおおおおおお」と僕の目の奥を見つめるようにしながらも
何処か遠くを見ているようだ
あまりの激しさに善がり狂い、獣のように叫び狂うポチャ子
本当に豚か獣を犯しているような錯覚になる
(俺豚とSEXしてる!)そんな気分が高まり一気に射精のためのスパートをかける
「いくぞ!!豚!!マンコでタップリご主人様のザーメン飲め!!」
「ああああああああ」
長い痙攣で2人同時に大きな絶頂を向かえる
柔らかいポチャ子の肉布団に覆いかぶさり
2人で汗だくになったまま数秒気を失ったかのような停滞があった気がする

「あっ・・」
入れたままのチンポが独りでにズルリと抜けるとポチャ子が声をあげる
2人の精液がドロリとポチャ子のマンコからあふれてくる
マンコはすっかり形をかえてポッカリと穴になっている
未だに快感の余波があるのか時折パクパクヒクヒクと動く
「ポチャ子綺麗にして」
「はい」
フラフラと上半身を起こし僕の股座に顔をうずめる
愛おしい宝物を見つめるような視線でチンポにしゃぶりつくポチャ子
丁寧に舌で汚れを舐めとる 亀頭の溝から竿の付け根まで
こんなに丁寧に舐めるフェラは久しくない
他の女とはスポーツやゲームを楽しむようにSEXしている
こんな風に全身全霊をかけたフェラは恋人としか経験が無い

「どうした?何で泣いてる?」
「解りません・・なんだか溢れてきちゃうんです・・」
「後悔して悲しいのか?」
「ソレは解りません・・多分・・違います・・ご主人様にこうしていると凄く暖かい気持ちに成るんです・・・今までこんな風に誰かに激しく求められた事がないから・・・」
「道具みたいにされてるのにか?」
「道具でも・・どんな形でも私はこんなに求められた事が有りません・・・」
「私はずっと要らない存在だと思っていました。」
「今はご主人様が、私を使ってくださいます・・ソレが凄く暖かいのです・」
不覚にもツーンとしたものを感じた、僕は愛情の無い人間だが
それでもお気に入りのペットが自分に懐く馴染む事は格別の喜びではある
ここにポチャ子という雌豚を手に入れて主人として充実した気持ちがわいて来る事は当然だ

「俺は結婚はしない主義だし、特定の女を愛したりしないが、お前は可愛いペットだから何時までも大事にしてやるよ」
「お前がココに居たいだけいるといい、俺に精一杯つかえてくれ」
「はい・・精一杯おつかえします・・」

こうして可愛い雌豚ペットとの生活は始まった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝、雌豚が先に起きる
ベットは当然別々、別に雌豚が僕の恋人じゃないとかそういうことだからじゃない
僕はベットでは一人出じゃないと寝付けないからだ
部屋も当然別々、そもそもこの寝室には他の女だって入れないのだ

雌豚がなれない調子で飯を作り
完成したら僕を起こしに来る
ドアをノックして扉越しに声をかける
「ご主人様、朝ごはんができました。」
「ああ、今起きる」
一人暮らしが長いぶん寝起きは悪くない別にお越しにこなくても時間には起きるが
コレも躾という奴だ
「不味い!」
まずい物は不味いと言う
「すみません・・」
「卵焼きは良く出来てる、味噌汁は味が濃い、早く俺の好みを覚えろ」
「はい頑張ります。」
少し誉められただけで雌豚は嬉しそうにする
「そうだ、怒られても誉められてもお前は喜んでればいい、何も言われなくなったら用済だと思えよ」
「はい!」
「じゃあ仕事行ってくるから」
ホストとは言え営業やなんかで昼間も結構忙しい
仕事もホスト一つではないし他の女のご機嫌取りだってある
どちらかといえばそちらのほうが生活の大半を支えている
稼いだ金を例の女社長のプロダクションに出資もしている
幸い此方が上手く回っているのであまりガツガツしなくて良い
我ながらいい身分だ

ジムで体を鍛える事も欠かせない、というかソレが一番の仕事でもある
体に魅力がなければ僕の場合何一つ立ち行かないのだ
リスクは感じる、学歴もないし正直手元に残るキャリアのような物は何一つ無いのだから
何時までも続けられないが、今の所は大丈夫だろう
最悪は家に帰って結婚したくも無い女を貰って家業を継ぐだけだ
舐めた人生を送ってると昔の恋人に言われた。
だから貴方とは結婚できないと
別に結婚なんてするつもりなかったのだが・・・

それでもはっきり女は馬鹿だといえるくらいの経験はしている
俺に抱かれたくて金を出す女は実際山ほど居る
「アンタ程度の男にかねだす女は馬鹿」と自称賢い女いい女はいうだろうが
それ以上に世の中 馬鹿で愚かな女は履いて捨てるほど居る
そして、そういう女ほど不思議と金を持ってる
俺が女を馬鹿にするのを否定できないだけの事例が夜の街には山ほど転がってる
ただ、そういう事と同じだけ男も馬鹿なのも知ってる
結局どれだけ賢く上手く生きるかでしかない男だとか女だとかではない
僕は馬かな男なりに賢く生きている自分の持ってるものを最大に生かして


逆に痛い目を見たこともある、一度ヤクザの女に手を出して
お釜掘られて、危うく竿を切られる所だった。
その時助けてくれたのが女社長だった。
自分より随分年の離れた年寄りの金持ちと結婚して財産全部親族から奪い取った
とんでもない女だが、僕にとっては救いの神だった。
ヤクザとも通じていて上の偉い人になしを付けてくれた。
それ以来女社長に色々と協力している
女社長はまさに賢い女というよりは賢い人間だった。
そういう意味で唯一尊敬できる相手だが、お陰でお互い割り切った関係になっている
お互い実の家族以上に信頼できるが、恋人には絶対にならない関係だ
気楽にSEXしたり喧嘩したりイチャツイタリ、ある意味夫婦以上に夫婦らしいかもしれない
だが愛情は無い

仕事はお客次第で夕方終わる事もあれば夜中まで行く事もある
ホストとはいっても殆ど店の外でお客に会うから女性相手のデリヘルみたいなもんだが
ホストの方が営業上問題ないのでそう言ってる
スポーツやってたのでマッサージなんかの知識もありこれも結構受けがいい
肉体関係のあるお客から無いお客
たんにデートするだけから寂しい熟女セレブの食事に付き合うだけなど色々
ゴルフやテニスに誘われたりする事もあるし、下手すると
SEXしてる奥さんの旦那のサッカーの試合に借り出される事も
当然旦那は知らない、奥さんの職場の若い子程度の紹介だったりする

SEXばっかりだが正直奉仕する立場になる事が多いので
雌豚とのSEXほどに感じない、射精は求められればするが、絶頂しない場合もある
SEXも割り切れば立派な仕事だ、慣れてくると楽しくは無いが
ソレが相手に伝わるのも不味い、結構神経を使う仕事だ

疲れて帰ると雌豚が玄関で迎えてくれる
ずるくて卑怯なだけの馬鹿女ばかり相手にしていると
このただの馬鹿な雌豚が可愛くて仕方が無い、癒される
雌豚とのセックスは僕にとっては別腹
日に最大で5人相手にする事もあるが、それでも雌豚なら抱ける
家に帰り腹が減ってれば雌豚に食事を作らせ食べる
玄関で僕を見たときから股をグショグショに濡らして
今日は抱いて貰えるのかな?と期待いっぱいの目で僕を見つめている雌豚を
適当に虐めて焦らして泣かせる
今日はダメなのかな・・ってところまで焦らして抱いてやるとウレションするほど喜ぶ

休日は何処へも行かない
女の呼び出しがあれば応じるが、休日は高いのであまり声はかけてこない
そんな日は一日雌豚を可愛がって過ごす。
SEXで可愛がることもあれば本当に犬や猫のように可愛がることもアル
僕にとって雌豚は玩具であり都合のいい飯炊き女でありペットでもある
汚い外の女達に無い物全部を満たす存在といえるかもしれない

愛情は無いかもしれないが、そこらの旦那が奥さんを扱う以上に
大事にケアしてやってるし金も使ってる、話し相手は俺しかいないから
つまらないオタ話も聞いてやる、雌豚の部屋には俺がいないとき
一人で過ごすためにゲームからアニメから何でも買い与えた。
SEXなら世のレス奥様方が泣いて喜ぶくらい充実しているはずだ

雌豚は高価な物では喜ばない
ガキが見るような雑誌や漫画を喜ぶ安いもんだ

とは言え、化粧と着飾る事はプロダクションでメイクをやってるヤリマン女を毎週よんで
勉強させている、最近は少し服装も垢抜けてきた。
久しぶりに実家に帰ったら娘のあまりの変わりように父親が涙を流して喜んだ
僕の手を握って感謝するくらいだった、正直殺されても文句言えないくらいの男なのだが
まあ、そこら辺の野生のポチャと比べればプロのポチャアイドルくらいのビジュアルになったとおもう、少なくとも横に連れていて恥ずかしくない程度に

連日のハードなセックスで多少体重が落ちてきて居るのが少し心配の種だ
最近は幸せ痩せと自称する雌豚に事アルごとにアイスやお菓子を買い与え
「俺が買ってきたんだから残さず食え」と命令している

「俺はお前のだらしなくでかくなったケツや腹がすきなんだよ」
というとニヤニヤ喜ぶ
カードを与えたら、そのカードで制服やらアニメのコスプレを買いあさり
僕が帰るとデフォルトの首輪と一緒に装備していたりする
正直脱がせるのが面倒なのであまり嬉しくないが
本人の気分転換には良いだろうと放置

僕が好きなのは首輪と手錠とギャグと目隠しを付けて
バックから首輪を引っ張りながら犯す事
気をつけないと呼吸困難になるので合図は決めている
本当に苦しくなったら後ろ手に縛った手を広げる事
この危険な綱渡りが僕と雌豚の信頼関係の証
生殺与奪を僕が全て握り完全に支配する事が雌豚の幸せ
そういう風に調教してきたのだ

縛ってつるすのは部屋の設備では無理だし
個人的に痛いも臭いのも好みではないのでSMはやらない

2人で街をぶらつきレストランやゲームセンター、遊園地などへいくと
不釣合いな組み合わせだという
顔をする女やカップルに出くわす。なかにや雌豚を指差して笑う奴も居る
可愛いといっても、それは可愛い子豚ちゃんだから当然なのかもしれないが
雌豚が目ざとく見つけて悲しそうにする
そういう時はそいつらに見せ付けるように雌豚の尻を撫で回しながら
そいつらが後で思い出してオカズに出来るように雌豚とディープキスしてやったりする

キスしてるときは俺のチンポを片手でこすれと命令してあるので
雌豚の手はそういう時一心不乱に俺のデカマラをさする
ズボンの上からでもそのサイズははっきり解るだろう

トイレに入る時もどちらがもよおした場合でも一緒に男子トイレに入る
人が居ても構わず、雌豚をわきにおいて用を足す。
雌豚にファスナーをおろさせ竿を持たせ持たせたままする
出し終わったらしずくを切って時には雌豚に舐めさせてからしまわせる
最後まで見続ける奴は中々いない
大抵は2人で入ってきた時点ですごすご退散する

雌豚がようを足す時は個室に入る
雌豚の裸を他人に見せる趣味は無いこいつは僕だけのペットだからだ
雌豚のようが終わるまでチンポをしゃぶらせる
小の時は軽く舐めさせる程度で終わるが
糞のときはタップリなめさせ、僕が出すまで糞をさせない
僕の精子を飲み干したのを確認して初めて脱糞を許されるのだ
尻は僕がふいてやる、ペットの尻を拭くのは飼い主の務めだからだ

僕が糞をする時は膝の上に座らせて僕の糞の臭いがする個室で
タップリ僕の舌をしゃぶらせる
そうすると股を濡らすのでそのまま個室で豚マンコにハメることもあるが
衛生的に問題があるのであまりやらない事にしている

それ以外でも映画館や観覧車の中でしゃぶらせたり
豚マンコに指を入れて楽しんだりと
雌豚とのデートはとにかく楽しく飽きる事は無い
雌豚は僕を全幅の信頼のまなざしで見つめ
僕の要求に股を濡らして答える雌豚にとって僕は神に等しい存在にまでなっていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

又別の休日
その日は、雌豚の誕生日
その日限りは雌豚が主役、僕が雌豚より先におきて
久しぶりに手料理を作る

雌豚が我が家にきてから久しぶりにの料理だ
寝ぼけ眼でおきだして来た雌豚は、キッチンで働く僕を見て
慌てて自室に戻るとイソイソと仕度してばっり寝巻きから着替えて戻ってきた。
「すみません!!目覚ましが壊れてて!!あれ?時間・・」
「今日はお前の誕生日だろ」
「知ってたんですか?!」
「当たり前だろお前の事はもう何でも知ってるよ」
そういうとふにゃふにゃの顔になる
「さあ食え沢山食べろ」
「はい!」
そういうと雌豚は本当に一つ残らず平らげた。
「う・・」
「苦しいか?」
「ごめんなさい・・」
「まさか本当に全部食うとはなw悪かったな」
「いえ・・ご主人様のご飯とっても美味しかったです。」
「暫く横になれ」
そういうと雌豚をお姫様抱っこでソファーに運ぶ
服を着たままのお姫様抱っこは異例中の異例
そもそも休日部屋の中で服を着たままというのは雌豚にとってあまり無い

それだけでなにやら感激している
そのまま膝枕してやる
無言でTVを見る雌豚はいつもと違うパターンで戸惑っていた
「なんか・・あの・・恋人みたい・・」
僕がその言葉に目線を向けると、咎められたのかとビックとなる
「ごめんなさい・・調子に乗りました・・」
「まあ、今日は特別に許してやるよ」
「本当ですか?!」
「ああ、いつも頑張って雌豚してるからな許してやる」
「嬉しい!!」
「今日だけだぞ」
「はい!!」
そういうとネコのようにゴロゴロとこすり付けて懐いてくる
「他の女と違ってお前がやるとデブ猫だな」
「うふふふ」
(嬉しそうにだらしない顔しやがって)
と思いつつTVを見る
そのまま半日ダラダラと過ごして昼からは出かける
雌豚のプレゼントを色々買ってやるためだ
それに、誕生日という事で午後からは雌豚の実家でパーティーだそうだ
アレからすっかり両親と打ち解けた雌豚は綺麗になったことで
妹からも尊敬の眼差しを向けられている
マネージャーとして色々世話をしてくれたと僕まで信頼されて呼ばれているのだ

外で軽く食事をとり服やアクセサリーを見て回る
あまりぎらぎら着飾りさせる趣味は無いので程ほどにシンプルな物を数点買い与える
下着はあまり付けさせない(直ぐ汚れるから)が数点他所行き様に専門のショップで選ぶ
移動中の車やトイレでチンポをしゃぶらせたり 軽くハメていかせないまま途中で辞めるなどの焦らしを夜に向けてやっておく
段々余裕の無い表情になっていくが外にいるので回りにばれないようにさせる

実家につくと偉い歓迎だった。
妹ちゃんまでなんか気合入れて着飾っていた。
食事はお母さんの手料理が山ほど
雌豚がいかに立派になったかと延々感謝された。
僕はただチンポ突っ込んでただけなんですが・・

気になったのは妹
しきりに業界の事プロダクションの事を聞いてきた。
どうやら興味があるようだ、妹は雌豚と違ってルックスは普通
だが普通な分姉ほど特徴的でもなく、何処にでも居る感じが逆に魅力薄ともいえた。
適当にはぐらかしていたが、気になったのは雌豚の方だ
妹がしきりに僕にアプローチをかけるので姉としていさめるような態度をとったいたが
明らかにイライラしていた。(生意気にジェラシー感じてやがるなこいつ、あとで〆るか)と
考えつつその場は好青年の営業スマイルで通す。

引き止める両親達に明日もレッスンが有りますからと言い家路に

田舎のドライブインで妻を貸し出し

私43歳で妻42歳の夫婦です。

ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した話を書かせてもらいます。

その日は千葉県某所にある昔ながらのドライブインに立ち寄りました。
一般車が10台ほど、そして大型トラックが3台停まっていて、どの車も朝まで車中泊する感じでした。
時間は23時くらい。
その時間になると、トイレに行くドライバーが多いんです。
割りと細身で気の良さそうに見えるトラックドライバーがトイレに入るのを確認して、私はトイレ前のベンチでタバコを吸いながら彼を待ちました。
用を足した彼がトイレから出てくると、私はすかさず声をかけました。
夫婦で旅行に来たと告げ、このあたりに食事の美味い店はないかと尋ねるところから始め、雑談の中で彼がどのような人柄か確めました。
思ってたとおりの好印象であったので、私の妻を貸し出すのでトラックで妻を犯してもらえないかと頼んでみました。
もちろん始めは皆驚きます。
大抵は断られます。
ですがそのドライバーはOKしてくれました。
そのことを私の車で待つ妻に伝え、車外で顔合わせを軽く済ませ、ドライバーにいくつか約束をさせてから、二人の背中を押してトラックに乗り込ませました。
約束と言うのは、犯して欲しいとは言ったものの、本当に犯すわけではなく、犯すように激しくセックスして欲しいこと。
痛いことはしないこと。ゴムをつけること。そして私の携帯で撮影してあとで私に見せること。そんな感じです。
ドライバーは了解して、緊張ぎみではありましたが、トラックの高い運転席内に妻を引き上げ連れ込みました。
ちなみに妻は少しぽっちゃりで、本当にどこにでも居そうなごく普通の人妻です。
しかも妻は決してMでも淫乱とかではなく、セックスも大好き
なわけではありません。
ですから当然いつも乗り気ではありません。
しかし妻の弱点は、押しに弱いこと。
なぜか知らない人から何かを頼まれると断り切れない性格なのです。
ですからその日も妻は、いいのかなぁ…的な不安な顔をして、困ったような苦笑いを浮かべながらトラックの運転席に上がりました。
大型車な上に、仮眠のためのカーテンも閉めてあるので、外からは中の様子は見えません。
ですから私はドアのすぐ近くに立ち、中の会話や物音に耳を澄ませます。
ドライバーには少しだけ窓を開けておくように言っておきましたが、その窓も私の頭上に位置することもあり、中の会話までは聞き取れません。
二人が会話をしていることが分かるくらいです。
5分くらい経つと会話がやみました。
そしてそれからまた5分くらい経つと、わずかに妻のあえぎ声が聞こえ始めました。
トラックドライバーに妻を貸し出す場合、妻にはジーンズを履かせます。
理由は、トラック内で妻を全裸にさせるためです。
スカートだと脱がなくてもセックスはできますから。
初めて会ったトラックドライバーに、トラックの中で全裸にされてセックスをする妻…
興奮します。
また5分ほど過ぎると車内が静かになりました。
おそらく妻がドライバーにフェラをしてゴムを装着しているのでしょう。
そんな想像がまた私を興奮させます。
そして間もなく、大きなトラックがわずかながら上下に揺れ始めました。
そしてすぐに、私の頭上の窓から妻のあえぎ声が聞こえてきました。
だんだん激しく大きくなる妻のあえぎ声…
途中で静かになり、また始まる…
きっと体位を変えているのでしょう。
そしてそんな状況が10分ほど続いて、一呼吸おいたあと、今までにないほどトラックが揺れ始め、妻のあえぎ声もその日一番の大きさになりました。
妻が『いく…いくぅぅぅ!』と叫んだあと、更にトラックは激しく揺れ、今まで聞こえなかった肉と肉がぶつかり合う“パンパンパン”という音が数回聞こえ、車内は静かになりました。
どうやら二人ともイッたようです。
それから10分ほど経つと、トラックのドアが開き、妻が恥ずかしそうに苦笑いしながら、黙って降りてきました。
ドライバーも照れくさそうに降りてきて、妻とのセックスはとても興奮して、素晴らしく気持ち良かったと感謝していました。
私達は後腐れのないように、ドライバーと簡単に挨拶をして別れ、近くのラブホに泊まることにしました。
ラブホに着くまで妻は、喉乾いたとかお腹減ったと言い、ついさっき行われていた情事の話題は避けていましたが、ラブホに着き食事と風呂を済ませ二人でベッドに上がると、約束していた携帯で撮影した先程の情事を二人で見ました。
その内容まで書くと、更に長くなるので、ご要望があればまたの機会に書かせていただきますが、簡単に少しだけ書きますと、ドライバーの彼は私の要望にかなり忠実に応えてくれていて、本当に犯してるのではないかと思えるギリギリのところまで妻を激しく攻め、フェラの時は妻の髪をつかみ自ら腰を振り、セックスの最中も妻の髪をつかんだり腕をつかんだり、口を塞いだり…
私を最高に興奮させてくれるプレイでした。
ゴムをする前に、二人で体を密着させた際に、何度か生で彼のモノが入ったことも妻が告白してくれました。
そして何よりも、あまり乗り気ではなかった妻が、途中からは自らドライバーの口を吸い、焦点の合っていないアへ顔で、外からは聞こえませんでしたが、何度も『気持ちいい…もっとして…最高…』と言っていたのを動画で見たときは、私も最高に興奮しました。
そのあと私と妻は、ドライバーとのセックスを二人で思い出し話ながら、激しくセックスをしました。

大変長文になってしまいましたが、来週もまた別の場所で同じようなことをしようと思っています。

夫に相手にされなくて6

私は夫以外の男性と関係をもち
体は満足するようになったけど…
夫とは相変わらずレスな関係で
顔を合わせるたびに少し寂しく
なってしまいます
もしかして夫は他の女性と
関係があるんじゃないか?
と自分の事は棚に上げ
疑ってしまいました
ある日の夜
「なんで何もしてくれないの?」
と聞くと
『疲れててその気になれないんだ』
と言ってまた寝ようとしたので
冗談で「浮気してるんでしょ」
「証拠見せてよ」と言って
夫のズボンを下げると
『何するんだよやめろよ』と言って
ズボンを上げようとしたので
私はおちんちんをパクリとくわえ
両手で握りしめスリスリしながら
先を舐めると
今までだったらすぐに固くなったのに
何をしても全然固くならなくて
フニャフニャのまま…
(なんでおっきくなんないの…)
『だからやめろって言ったんだ』
「どうしちゃったの?」
『全然勃起しないんだ…』
「やだそんなの…」
(もしかしてED?耐えられない)
『じゃあ明日も早いから寝るよ』
『おやすみ』
(ショック…セックス出来ないなんて…)
(どうしよう…)

次の日の夜
カミングアウトした夫は
人が変わったように
私を無理やりベッドに押し倒し
服を剥ぎ取るように脱がし
私のおまんこを舐め始めました
「なになにいきなりなにするの」
「乱暴にしないであっあん」
(どうしちゃったの?)
(すごく感じちゃう…)
『ここをこうして欲しかったのか』
『男を欲しがってるのはここか』
『俺は知ってたんだ』
『お前が他の男を家に上げて』
『こんなことしてたのを』
「あっあっそんなことしてないわ」
「あなただけよ」
『うそつくな淫乱女』
夫はバイブのスイッチを入れて
私のおまんこに挿入してきました
(あっすごく感じるイっちゃう)
「あっいやっやめて」
「そんなの入れちゃいや」
『おまんこは欲しがってるぞ』
『こんなにグチョグチョだぞ』
「あっやめてだめ」
「あっあっいやっイっちゃう」
『やっぱり好きなんじゃないか』
「あっあっいやっイクイっちゃう」
「あっあっあっイクー」
『今までそんなことなかったじゃないかやっぱり他の男とやると感じるのか淫乱女め』
夫のおちんちんはしぼんだままでした…

妻のエッチな写真を後輩に見せつけた

私の妻(恵美)は昼と夜の違う顔を持っています。
昼はマックの店員で、清楚な女を演じていますが、夜はスケベな淫乱女です。
そうなったのも私の影響なんですが、事の発端はエッチな写真から始まりました。

大学時代サッカーをしていた私は、FWでまぁまぁの活躍をしていた事もあり
女性からモテていました。そんな時、私に一目惚れしたのが妻です。
大学4年の時、妻(3つ下)に告白され付き合う事にしました。
社会人になってからも休日や仕事帰りに仲間とフットサルを楽しんでいた私は、
女性から声を掛けられる事も度々でモテていたと思います。
そんな姿を見た恵美がヤキモチを焼く様になり、やがて恵美からプロポーズを
して来たんです。

恵美の性格はおっとり天然タイプで、気が利く優しい女性です。
スタイルも男受けするAV体系で色白・薄毛の巨乳(G)で、小顔の可愛い系なので
断る理由もありませんでした。
結婚後、恵美は大学時代からバイトしていたマックに社員として努めたんです。
そんな恵美の仕事場に何度か行った事があるんですが、制服姿が何とも色っぽく
しゃがんだ姿にドキドキする様な興奮を感じた程です。他の男性達の視線も恵美の
太腿や前に張り出した胸で、嫉妬と同時に優越感(俺の妻だ!)が湧き上がって
いました。
ある日、私は1人エッチな画像を閲覧していると後ろから恵美が来て
 『何?ヤダ~』
 『素人画像なんだ!凄いだろう!何だか興奮するよな』
 『ん~そう言うの好きなの?』
 『だって素人の写真ってなまなましくて興奮するんだよ』
 『何か、ヤキモチ焼いちゃうなぁ』
 『だったら恵美の写真撮らせてよ』
 『え~・・・撮らせたら、もう見ない?』
 『そうだな?エッチな姿を撮らせてくれるんだったら・・・』
 『ん~、分かった。いいよ』
嫉妬深い恵美は私が他の女性に走る事を恐れてか?写真やエッチな姿になる事を
すんなり承諾し、その夜から毎回エッチな写真撮影を受け入れる様になりました。
初めは私も普通にエッチなポーズを取らせたりする程度でしたが、日が追うにつれ
エッチな下着を付けさせたり、制服姿でエッチさせたりする様になりました。
恵美も初めは恥ずかしがっていましたが、慣れて来ると自らエッチなポーズを取って
くれる様になり、興奮している様でした。
2年も過ぎる頃には、縛りや道具攻め・アナルまで許してくれた上に、夜の公園や
海で露出写真まで撮らせてくれる様になったんです。
昼間の清楚なイメージの恵美とは違い、夜は淫乱女性そのものです。
そのギャップが私を興奮させ、恵美を益々エッチな女へ変貌させて行ったんだと思います。

写真も千枚を超える程になり、私のコレクションです。
パソコンや携帯には恵美の哀れも無い姿がギッシリ。
そして、私は恵美のエッチな姿を見て欲しいと言う願望が芽生えていました。
  ”もし恵美がマックの客に写真を見られたら”
  ”もし恵美が宅配業者に写真を見られたら”
そんな事ばかり妄想する私は、ある事を考えてしまったんです。
  ”ユウスケが見たら・・・アイツは口が堅いし”
ユウスケは私の幼馴染で2つ年下で、ずっと一緒に過ごした家族!と言っても過言では
ありません。ユウスケはいい奴なんですが、女っ気が全くありません。
私は妻が仕事で出かけている時間にユウスケを家に呼んだんです。
酒を飲みながら何気なくスマホの画面を妻のエッチな画像にしてテーブルに置きました。
画面は消えて分かりませんがボタンを触れれば直ぐに妻のエッチな姿が露わになる・・・。
そう考えただけで変な興奮が湧き上がります。
酒を取にキッチンへ向かうとタイミング良くメール受信音が鳴りました。
 『ユウスケ!メール誰からだ?』
 『ん~』
ユウスケが俺のスマホに手を伸ばし画面にタッチした。
ユウスケの驚きの表情が伺えました。
 『誰から?』
 『あっ・・・いや・・・ごめん』
 『えっ・・・ヤベ~見られちゃったなぁ・・・開きっぱなしだった』
 『いや・・・何も・・・』
 『いいよ!お前に見られたんなら仕方ない・・・凄いだろう』
 『んっ・・・凄すぎだよ!恵美ちゃんが・・・』
 『まぁ、あいつの性癖って言うか?・・・もっとあるから見せてやるよ』
ユウスケが次々とページを捲り、恵美の哀れも無い姿を見て声を失っていました。
明らかに恵美の裸に欲情し興奮している様で、股間がMAXに大きく張り出しています。
ユウスケの股間を見ながら、”こいつ!アレ大きかったなぁ”何て考えてしまいます。
散々写真を見せた私は、ユウスケを連れ妻の働くマックへ出かけたんです。
 『いらっしゃいませ』
恵美がカウンター席でこっちを見て”ニコッ”と微笑みかけて来ました。
 『コーヒーとポテト・・・ユウスケどうする?』
妻の顔を見ながら硬直するユウスケが明らかに妻に魅了され、裸の写真と重ね合わせている
様だった。
適当にメニューを頼み、妻の見える席に座ると
 『何だよ!アイツの裸想像したな!』
 『だって・・・恵美ちゃんのあんな姿見たら・・・』
 『じゃ、これ見てていいよ』
スマホの画面を見せると、ユウスケは比べる様に妻の方を何度も見ています。
私も異常な興奮で、股間が大きくなり今にも恵美を裸にして犯したい感情に襲われました。

その夜、私は恵美に
 『ユウスケ!お前の事いい女だって褒めていたぞ!』
 『そうなの?ユウスケさんお世辞がうまいのね』
 『お前のエッチな写真見たら驚くだろうなぁ』
 『あれは駄目よ!恥ずかしいわ・・・』
 『少しくらいいいんじゃない!俺の弟みたいなものだし』
 『だって・・・彼に会えなくなっちゃうわ』
 『喜ぶと思うぞ!どんなエッチなAV写真より良いよ』
 『もうイジワル』
そう言う恵美を抱き寄せ唇を奪うと、恵美は私の股間を握ってくる。
 『欲しくなっちゃう!』
 『入れて上げようか?』
 『うん♡』
 『じゃ、写真見せてもいい?』
 『やだ!』
 『じゃ、入れて上げない』
 『もう!分かったから早く入れてぇ~』
恵美のマンコに肉棒を差し込みながら私はユウスケに公認で見せる事が出来る喜びで
いっぱいでした。パソコンにはもっと凄い画像や映像があるので、少しづつ見せつけて
ユウスケの反応を見ようと思っています。

俺だけのかあちゃん

俺の母ちゃんは38で、スーパーでパートしてる。親父は単身赴任で、もう二年ぐらい別居状態。
母ちゃんは10代で結婚して俺を産んだせいか、なんか教養が無いっつうか貧乏臭くて残念な感じ。
見た目は普通のオバサン。特別にスタイルが良いとかそういうのは無し。飯は美味いけどな。

その日は大学の講義サボって部屋で寝てたんだ。なんかドタバタしてたから部屋を出て下へ降りたの。
そしたら、玄関の横の部屋で母ちゃんが知らねぇオッサンに組み敷かれてるんだ。
オッサンはズボンとパンツ下ろして汚いケツが見えてて、母ちゃんの白い太股とふくらはぎが抱えられて天井向いてた。
オッサンが動くたびに母ちゃんの足がぶらぶら揺れてて、ヒザのところにパンツが引っ掛かってるの。

『ヤメテッ、イヤァッ』とか悲鳴上げてるんだけど、その合間にさぁ

「ああッ、ああぁぁぁッ!」

てな感じでエロビデオみたいな大きなアエギ声出してやがるんだ。
それで俺も固まっちまって、母ちゃんの大きなアエギ声とぶらぶら揺れる白い足とパンツを見てたんだ。

そのまま黙って部屋に戻ってオナニーしたよ。ギンギンに勃起してたからな。白い足を思い出してさ。
しばらく横になってて、それからまた部屋を出て下へ降りたんだ。そしたら母ちゃんと鉢合わせした。
階段を降りたところでさ、母ちゃんは風呂から出たところでバスタオル一枚だったんだ。
俺の姿見てギョッとしててさ

「あんた、居たの…」

だってさ。

「寝てたけど何かガタガタうるさいから目が覚めた」

俺はそう言って目も合わせず横を抜けて台所へ行ったんだ。冷蔵庫からペットボトル取りにね。

階段のところへ戻ったら、母ちゃんはまだそこに立ってた。俺は無視して横を抜けて2階へ上がったよ。
部屋へ戻ってベッドでごろごろしてたら、ドアがノックされたんだ。開けたら母ちゃんが立ってた。
相変わらずバスタオル一枚でさ。何か言いたそうに俺の顔を見上げてんの。俺はイライラしてきてさぁ

「何か用かよ、この欲求不満の淫乱ババア!」

って怒鳴っちまったんだよ。ついね。そしたら

「やっぱり見たのね…」

だってさ。俺はめんどくさくなって

「知らねぇよ」

そう答えてベッドに戻って横になったんだ。そしたらずかずかと部屋の中に入って来やがる。

俺の頭の横に立ってポロポロ涙流してやがんの。ウゼェのなんのって。そんで

「あたしは嫌だったんだからねッ、無理やりされたんだからねッ!」

だってさ。ヒステリックに叫びやがんの。ウゼェ、ほんとにウゼェ。俺はムカついて

「嫌なヤツがエロビデオみたいな大きなアエギ声上げるかってんだ!」

そう怒鳴って、母ちゃんのバスタオルを無理やりはぎ取って投げ捨てたんだ。
『キャッ』とか短い悲鳴上げて、手でオッパイと股を隠して体を屈めてやがる。いい気味だぜ。
そしたら何を血迷ったか俺に飛びついて来て、俺の上に馬乗りにまたがって俺の肩を押さえ付けやがった。
「ホントに嫌だったんだからねッ!くやしくて仕方ないんだからッ!」

だってさ。涙をポロポロ落として、俺の顔を見つめて恨み言を吐き出しやがる。俺に言ってどうすんだよ?
母ちゃんのオッパイが目の前でぶらぶら揺れてんの。乳首はこんな茶色だったかなぁ、とか考えてた。
股のところには黒々とした毛が見える。俺はだんだんと腹が立ってきたんだ。八つ当たりもいいとこだよ。

ムカついたから母ちゃんの体を抱えて横に転がしたんだ。そんで逆に俺が母ちゃんの体の上に乗ったの。
『キャッ』とか短い悲鳴上げて、ヒジが壁に当たったらしく痛そうに顔をしかめてた。
何か女とエッチするときの体位みたいになっちまった。母ちゃんは股開いてるし俺は腹の上に乗ってるし。
でも気分は最悪だった。何か知らねぇけど、俺も泣けてきて、ポロポロ涙がこぼれやがる。

「俺だってくやしいんだよッ!くやしくねえと思ってんのかよおッ!」

そう怒鳴りつけて、母ちゃんの体をギュッと抱きしめたんだ。泣き顔見られるのが恥ずかしかったからさ。
そしたら母ちゃんも俺の頭に腕をまわしてギュッと抱きしめてきた。そしてメソメソと泣いてやがる。
しばらく二人で抱き合ったまま泣いたよ。まるでエッチしてるような格好でね。

困ったことに俺のチンコがギンギンに勃起しやがった。なんて空気の読めない情けないチンコなんだよ。
情けなくて涙が止まらねぇの。とうとう母ちゃんも俺の体の変化に気づいちまったみたいだ。
母ちゃんの手が俺の頭をはなす。俺も母ちゃんの背中にまわしてた腕を抜いて、ヒジをついて体を浮かそうとしたんだ。

そしたら母ちゃんの手が…

母ちゃんの手が俺の頬を両側から挟み込んだ。そして俺の顔をじいっと見つめながら言ったんだ。

「あんたが忘れさせてくれるなら、立ち直れるかも…」

バカなこと言ってんじゃねぇよ?頭のネジが何本か抜けたのか?お前が産んだ息子だぞ?
正直そう思ったけど、言わなかった。俺のチンコが勃起したのは事実。母ちゃんが辛いのも本当だろう。
犯されてる母ちゃんはとてもエロかった。母ちゃんがレイプされてる姿に欲情した。これも事実。
だから言ってやったんだ。

「俺に犯されたいか?レイプされたいか?俺にレイプされて変なオッサンのことを忘れたいか?だったらきちんとお願いしろよ」

真面目な顔でそう言ったら、母ちゃんの顔が少し歪んだ。眉間にシワを寄せて辛そうな表情をみせる。
しばらくの間唇が震えて、口をかすかにパクパクと動かしてる。心の中で葛藤があるんだろうな。
俺は母ちゃんの決めたことに従うつもりだった。母ちゃんが心から望むなら、きっちり犯してやる。
やがて決心したように言葉を吐き出した。

「あんたの…あんたのオチンチンで私を犯してッ。お願いします、私をメチャメチャに犯して下さいッ!」

あーあ、言っちゃったよ。本当に言っちゃった。これで後戻りは出来なくなっちゃったんだ。

俺は母ちゃんの体を抱き起こして、ベッドの上に横座りにさせた。そして両手を背中へまわさせたんだ。
手首を交差させ、タオルできっちりと縛る。これで簡単には抵抗できなくなった。母ちゃんは俯いてる。
母ちゃんの頬に赤みがさして、息が荒くなってきたのが判る。母ちゃんはレイプされると興奮するんだな。
本当はかなりのドMな性癖なのかもね。今日までは思いも寄らなかったけど。だから少し試してみた。

母ちゃんの横に腰掛け、左手を大きな腰にまわす。そして右手でオッパイをギュッと掴んだ。

「ああッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせ、首を丸出しにしてアエギ声を上げた。俺は指先で乳首をつまみ、押し潰した。

「ヒイッ…ああんッ…」

ますます荒い息づかいになって、目がとろーんとしてきたんだ。ここからしっかりと追い込んでやるよ。

「お前は欲求不満なんだろう?」

俺は母ちゃんの耳元で小声で囁いたんだ。

「違うッ、そんなことないッ」

母ちゃんは否定して下唇を噛むと、弱々しく首を振った。俺は乳首を転がす指先に再びちからを込めた。

「わかってるんだよ、欲求不満で疼いてるんだろう?」

「ああんッ…」

懸命に首を振る母ちゃんの体に汗が浮き始めた。ぷーんと発情した女のマンコの匂いが漂う。
母ちゃんのマンコは多分もう濡れ始めてんだろうな。言葉で責められるのを楽しんでるようだし。

「いい加減白状しろよ。素直になれば、もっと気持ち良くしてやるぜ?」

俺は母ちゃんの耳元で囁く。そして小さな耳をツツーッと舌先で嬲ってやった。

「ああんッ…言いますッ、認めますッ…私は欲求不満で毎日オマンコを疼かせてるッ、淫乱でどうしようもない変態な主婦なんですッ!」

あーあ、認めちゃったよ。本当に認めちゃった。もうとことん責めるしかなくなっちゃったじゃん?

母ちゃんはとろーんとした目で俺を見つめて、頬を赤く染めてる。『もっと容赦なく責めてッ』みたいな?
俺はオッパイを嬲ってた右手を、母ちゃんの太股の間へとねじ込んだ。すぐに太股が左右に開かれる。
俺の指先はヤケドしそうに熱いマンコに届く。そこはもうビチャビチャに濡れて大洪水だった。
母ちゃんのマンコの発情した匂いはキツい。思わず興奮してくる匂いだけど、俺で満足するのかねぇ?
俺は固くなってるクリトリスを指先でこするように玩ぶ。

「ああぁぁぁッ…あッあッあッあッ…ヒイィィィィィッ!」

かなり敏感みたいで、強く嬲ったら悲鳴を上げて体をガクガクと揺する。エッチはご無沙汰のはずだけど?

「お前、毎晩オナニーしてたな?」

俺は母ちゃんの耳元で小声で囁いたんだ。

「してませんッ、そんなことしてませんッ」

母ちゃんは否定して下唇を噛み、激しく首を横に振る。俺はクリトリスを素早く小刻みに指先でこすった。

「ああぁぁぁッ…ああぁぁぁッ!」

懸命に首を振る母ちゃんの頬を汗がしたたり落ちる。母ちゃんの体もほてって、ほんのりピンク色に染まる。
母ちゃんのマンコはもう直接嬲って欲しくなってる頃だろう。だったら少しおあずけだなぁ。

「わかってるんだよ、毎晩オナニーしてたんだろう?正直に白状しないと、もう止めちゃうよ?オマンコを犯してやんないぞ?」

俺は母ちゃんの耳元で囁く。そしてクリトリスから指を離す。

「ああッ…言いますッ、認めますッ…私は毎晩自分の指でクリオナニーしてますッ、欲求不満で淫乱で変態な主婦なんですッ!」

あーあ、白状しちゃったよ。本当に白状しちゃった。もうとことん堕ちてもらうしかなくなっちゃったじゃん?

ウチにはデジカムなんて便利なものは無い。家族旅行なんて何年前のことやら。買っときゃよかった。
仕方ないから俺の携帯の動画撮影機能で、母ちゃんのカミングアウトを記録することにしたんだ。
記念すべき初めての性癖カミングアウトだからね。今度量販店で安いデジカム買ってくるわ。

俺は母ちゃんをベッドの上で壁に寄り掛からせ、尻を少し前に出して股を大きく開かせて座らせたんだ。
M字が崩れたみたいに、ヒザを立てて左右に足を開いてる。濡れたマンコもお尻の穴も丸見えだった。
俺は何度か試し撮りしてから、携帯を構えて母ちゃんにオーケーの合図を送ったんだ。

「私は百合子、38歳、パート勤めの主婦です。大学生になる息子がひとりおります。主人は単身赴任中で、ほとんど会うことはありません」

母ちゃんは後ろ手に縛られ、股間を全開に晒しながら、にこやかに笑みを浮かべて話し始めた。

「女盛りなのに抱いて貰えない。欲求不満の塊のような状態で毎日を過ごしております。私の淫乱なオマンコは、毎晩疼いて私を悩ませます」

母ちゃんはだんだんと乗ってきたようで、本当に楽しそうな笑顔をしてる。そして口も滑らかになってきた。

「私は大抵はクリオナニーで済ませます。でも溜まってるときは化粧水のビンの細長いものなどを使い、自分自身の手で自分を犯しております」

スゲーなあ。想像するだけで興奮してくるわ。

「どうやら私はマゾ…の気があるようで、妄想するときはいつも、ちからずくで拘束されて乱暴に強姦される情景を思い浮かべてしまいます」

おお。核心に近づいてきたようだ。母ちゃんの顔は嬉しそうにニコニコと笑ってる。ノリノリだね。
そしてマンコからダラダラと愛液が流れ始めた。口に出すだけで感じちゃうんだね。我慢してるんだなぁ。

「身動きできないようにされ、衣服をメチャメチャに破かれた情けない半裸の姿を想像するだけで、軽く達してしまうほどお気に入りなのです」

なるほど、なるほど。

「学生時代などに実際にレイプ被害に遭った経験はございませんので、何故これほど興奮するのか、その理由は判りません。やはり被虐的な性癖を持っているのでしょうか?」

それは絶対そうだと思うな。

「オナニーをするときは布団にうつぶせになり、ヒザ立ちでお尻だけを高く掲げます。顔は枕へと押し付けて、乱暴に押さえ付けられている気分を味わいます」

ほうほう。

「ヒザを開き股間を丸出しにして、お尻のほうから犯されている気分を味わいます」

母ちゃんは後背位で動物のように犯されるのが好み、と。てことは動物のように扱われるのが好みなの?

「私は抵抗できない、絶対的なちからとか存在に蹂躙されることに快感を感じてしまうようです。主人が優しく気弱で物静かなタイプですので、その反対の強い存在を求めてしまうのかも知れません」

なーるほど。親父の反対なのね。

「オマンコだけでなく、お口やお尻の穴までめちゃくちゃにされることに憧れます。強い存在にペット以下の存在のように扱われることを想像すると、すぐに発情してしまいます。いい歳してお恥ずかしい話しですけど」

母ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤らめてる。そうか、ケツの穴まで犯して欲しいのか。実は内面はビッチだったの?


「今日はこれから実際にめちゃくちゃに犯されます。激しく犯して戴けることになったのです。もう、嬉しくって、私のオマンコは発情してヨダレをダラダラと垂らしております。どうぞ良くご覧下さい」

俺は母ちゃんにオーケーの合図を送ると、愛液を垂れ流してるマンコのアップを撮影する作業に入った。
充血して真っ赤になり、愛液が光を反射してテラテラと光ってる。年齢のわりには綺麗なカタチをしてる。
あんまりエッチしてないからかもね。でもクリトリス側は色が濃くなって、年季が入ってる感じだなぁ。

俺は手を伸ばして指でマンコを左右に開いた。

「ああんッ…」

ちょっと触っただけなのに、母ちゃんは今日は敏感になってるのかも。

開いたマンコからドロッとした濃い愛液が溢れ出した。白っぽく濁ったものが混じってるね。本気汁だよ。
ヒクヒクとうごめいてるソコは、イソギンチャクとかそんな海の生物を思わせる場所。
勃起したクリトリスは、まあ普通サイズじゃないの?大きすぎる感じはしなかった。陰毛は濃いなぁ。

俺は指を離してそれを無造作にマンコの中へと押し込んだ。

「ああぁぁぁぁぁぁッ…」

母ちゃんの甲高い叫び声が響き渡る。でもすんなりとズブズブと入って行ったよ。準備万端って感じだね。
マンコの中で指を曲げて、指先で膣壁をこすってやる。

「ああんッ、ああんッ、ああんッ…あッあッあッあッ…」

母ちゃんは苦しそうにアエギ声を上げる。ちょっと敏感すぎるんじゃね?今日は興奮して過敏になってる?
俺は適当なところで指を抜いて、マンコの観察と性癖カミングアウト動画の撮影を終了したんだ。
母ちゃんはぐったりと壁にもたれ掛かってる。肩でハァハァと息をしてるんだ。心臓は大丈夫かねぇ?

俺はぐったりとしてる母ちゃんに声をかけた。

「オイッ、これからお前のお待ちかねの、レイプの時間だぜ?お前のオマンコを俺の精液でじゃぶじゃぶにしてやるからな?」

母ちゃんはとろーんとした目で嬉しそうにニッコリと微笑んだ。

準備に入る前に、済ませておくことがあった。母ちゃんの手を縛ってるタオルをいったん解いたんだ。
マッサージしたりストレッチさせて、筋肉を解して血行を回復させる。けっこう簡単に痺れちゃうんだよ?
それからオシッコの心配があれば、今のうちにトイレへ行っておくよう申し渡したんだ。
そして俺は母ちゃんの部屋のタンスから、昔ながらの手ぬぐいを何本か取って来たんだ。

さて、ここからレイプ遊びの始まり。母ちゃんに楽しんで貰わないと困るから、出来るだけリアル指向で。
母ちゃんの手を、今度は手ぬぐいでキツく縛る。もちろん後ろ手に。タオルよりも拘束感は強めだよ。
そしたらベッドの上で横座りする母ちゃんの前で俺も全裸になる。脱いだパンツは丸めて持っておく。
ベッドに上がって母ちゃんの顔のすぐ側でチンコを見せびらかしながら、母ちゃんに小芝居をひとつさせる。

「お願いします、何でもしますから、命だけは、命だけは助けて下さいッ」

母ちゃんは真剣に俺に向かって哀願する。

「だったらしゃぶれ」

俺は冷たくそう言うと、母ちゃんの唇にチンコを押し付けた。

「うむむ…んんんん…ああッあぼっぐぷッ…ぐッ…おぼッ…」

母ちゃんは最初は口を閉じて顔を左右に振って嫌がるそぶりを見せたけど、すぐに口を大きく開いた。
そこに俺がチンコを突き立て、母ちゃんの髪の毛を掴んでいい加減に出し入れしてやる。
真面目にフェラチオさせるのが目的じゃないんだ。母ちゃんの口を乱暴に扱うのが一番の目的。
母ちゃんは涙を流してたけど、興奮してる感じは伝わって来る。気分を高めて貰わないとね!

適当なところでチンコを抜いて、アゴを掴んで口を開かせる。そして脱ぎたての俺のパンツを押し込む。
呼吸を確保するよう良く言い聞かせて、パンツの上から口を上下に割るように手ぬぐいで縛り上げる。
母ちゃんは抵抗出来ず、声も出せなくなった。そして最後の仕上げ。細長く折り畳んだ黒いTシャツの登場。
これを母ちゃんに見せつける。目が泳いでる。何をされるのか判ったようだった。そう、目隠しだよ。

目隠しをきっちり縛り付けた母ちゃんの体をベッドに横たえる。仰向けじゃなく横向きに、頭は枕にのせて。
後は俺の囁くような言葉嬲りと、指やチンコを使った実技を味わって貰うだけ。なかなかよさ気でしょ?
母ちゃんの鼻息が荒く乱れてる。閉じた太股をこすり合わせるようにモゾモゾと動かす。感じてるみたい。

さてと、戦闘開始!

「お前は淫乱な女だなぁ」

俺が耳元で小さな声で囁くと、母ちゃんは弾かれたように激しく首を振る。不自由な体をうねらせながら。

「ううッううッむうッむうッ…」

母ちゃんの叫びは声にならない。声にならないことを自分の耳で確認させられる。絶望的な気分が高まる。

「お前の股の間から、いやらしーい匂いがしてるんだよ、この淫乱女ッ!」

俺は耳元で囁き、最後の部分だけハッキリとした声で宣告してやる。母ちゃんが全身を使って身もだえする。

俺は母ちゃんの上になってる足を掴んで、前に蹴り上げるように大きく上げさせる。股間を晒すために。
母ちゃんは必死に足をばたつかせて抵抗を試みる。しかし時間とともに抵抗は弱まる。しょせん女と男。
俺はヒザのウラに腕をまわして思い切り引き上げる。母ちゃんの股間が丸出しになり、大気に晒される。
濡れたマンコからキツい匂いが立ち上る。俺はひとしきり笑った後で、耳元で囁き掛ける。

「ほぅら、お前のオマンコから淫乱女の匂いが辺りへぷんぷんと撒き散らされてるぜ?」

「ううぅッううぅッ…むうぅッむうぅッ…」

母ちゃんは顔を真っ赤に染めて、頭を激しく振りながら必死でうめき声を上げる。でも事態は変わらない。
俺は背後から母ちゃんのヒザと肩を、押さえ付けてるだけなんだけどね。絶望感が募るだろうねぇ。

「じゃあ、淫乱女のオマンコを、もっと近くで拝見するとしよう。少しイタズラさせて貰うよ?」

俺が耳元で小声で囁くと、母ちゃんの顔がさらに赤く染まる。そして上半身を大きく身もだえさせる。
俺は股間へ顔を近づけ、上げてる太股を押さえ付けながら、母ちゃんのマンコをベロリと舐め上げた。

「ううぅッううぅッ…むうぅッむうぅッ…」

再びバタバタと暴れようとするが、俺はアップで確認してるんだ。次々溢れ出して来る濃い愛液の姿を。
俺は迷わずマンコへ指を突っ込んだ。

「ううぅッううぅッ…ううぅぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせ、絶望的なうめき声を上げた。


「ううッううッ…ううッううッ…」

俺の指の動きに合わせ、水っぽい湿った音と、母ちゃんのうめき声が合奏を奏でてる。とても卑猥な音色。
俺は無言を続けてる。予測不可能な状況が肉体の神経を研ぎ澄ます。刺激は強烈に増幅される。
いつまでも終わらない陵辱。肉体は反射的に反応を続けてしまう。だんだんと頭がぼやけてくるだろう。
俺はクリトリスを思い切りこすり上げた。

「ううぅぅぅぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせ、ひときわ大きなうめき声を上げた。時々こうして別な刺激を与えてやる。
そうして意識をつなぎ止める。

「お前は見ず知らずの男に犯されたいんだろうッ?」

俺は大声で怒鳴りつける。母ちゃんは必死に首を横に振る。

「正直に白状しろよッ!お前はレイプされたくてケツを振ってるんだろうッ?」

俺の怒鳴り声に首を振り続ける母ちゃん。

俺はマンコの中で動いてた2本の指を引き抜く。頭をふらふら動かしてた母ちゃんが、やや遅れて気づく。
俺は一転して優しい声で語りかける。

「お前のオマンコは男の精液が欲しくてヒクヒクと震えてるぞ?お前は精液が欲しいんじゃないか?」

母ちゃんは一瞬、戸惑ったように頭を不規則にねじ曲げる。そうして頷いてしまってから慌てて横に振る。

「お前は犯されたいのだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前はレイプされたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前は強姦されたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前は解放されたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前は普通に抱かれたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「ほぅら、やっぱり。お前は強姦がイヤなんだろう?」

激しく横に振り続けられる母ちゃんの頭。それがハッと止まる。

「やっぱりそうだ。お前は強姦されるのが好きなんだよ。今、そう認めたぞ?」

母ちゃんの頭が再び不規則に動く。

「お前は強姦されたいんだね?」

母ちゃんの頭がゆっくりと頷く。

「お前はレイプされたいんだね?」

母ちゃんの頭は再び頷く。

「お前は犯されたいんだね?」

母ちゃんの頭は何度も繰り返し頷く。

「お前は見ず知らずの男に何度も犯され、精液を何度も注ぎ込まれたいんだね?」

母ちゃんの頭が激しく何度も頷く。

「じゃあ、犯して上げる」

俺は母ちゃんの耳元で、優しく小声で囁いた。

腰の下、下腹部へ腕を差し込み、腰を持ち上げる。ヒザを立たせてお尻をなんとか上げさせる。
グラグラとぐらつく腰を掴み、股間に舌を這わせる。後ろ手に縛られた手では上半身を支えられない。
肩と頭と首で支えることになる。だから俺はクリトリスを激しく舌でタップしてやる。

「ううぅッ…ううぅぅぅぅぅッ…」

目覚めた母ちゃんは自分の姿勢に気づく。そして股間でうごめく舌に気づく。その後に起こることに気づく。

「お前が望んだとおり、お前を犯して精液漬けにして上げるからね?」

俺は優しく語りかけ、母ちゃんのマンコへと俺のチンコをねじ込んで行く。

「ううぅぅぅぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは不自由な頭をのけ反らせ、ひときわ大きなうめき声を上げた。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……

母ちゃんの大きなお尻へとリズミカルに体を打ち付ける。

「うッ…うッ…うッ…うッ…」

全身を波打たせるように震わせる母ちゃんも、同じリズムで応える。

これは小手調べ。規則的な動きで体を慣れさせる。やがて母ちゃんの体に『犯される』リズムが染み込む。
それまで我慢して単調な動きを続ける。スタミナはまだ大丈夫だと思う。

母ちゃんの中は思ったよりも荒れていない。俺のチンコに絡み付き、徐々に締め付け始めてる。
緩すぎず、本当に気持ち良いマンコだった。だから俺も本気で丁寧にエッチしてる。
母ちゃんのお尻が不規則な動きを始める。体がようやく馴染んだようだ。全身を妖しくうねらせてる。
俺もチンコのテンポを変える。そして母ちゃんの中を掻き回すようにアクセントをつける。

「ううぅッ…うッ…うッ…ううぅッ…」

母ちゃんはいい女だなぁ、と思う。変な性癖じゃなければねぇ。俺は苦笑いしてた。


母ちゃんはベッドに突っ伏してる。結局、3回射精して終了した。俺もこのあたりが限界だ。
目隠しや手ぬぐいなどを全て取り去る。腕をマッサージして上げる。母ちゃんが目を覚ました。
壁に寄り掛からせ、M字開脚にして終了後の感想動画を撮影する。

「気持ちよかった…本当に犯されちゃった…」

微笑む母ちゃんのマンコから精液が垂れ流されてた。

風呂場へ入ったとたんに母ちゃんが俺の前にひざまずいた。そして俺のチンコを舐め始めたんだ。
まあ、お掃除フェラみたいな感じで、感謝の気持ちでも表してくれてるのかな?そう思って黙ってた。
母ちゃんは俺のチンコを隅から隅までひととおり舐め、しゃぶり終わると、最後に軽く口づけしてくれた。

ニコニコ笑いながら立ち上がった母ちゃんと、互いの体を洗いっこする。こんなのすごく久しぶりだなぁ。
石鹸の泡を母ちゃんの体にこすりつけてると、なんかエロい気分になっちまってチンコが自然と勃起する。
それに気づいた母ちゃんが泡のついた手で俺のチンコを扱く。だから母ちゃんの唇を奪い、舌を吸った。
そうして唇を合わせ、舌を絡めながら、互いの体を洗い続けた。泡を流した頃には、もう我慢できなかった。

俺は母ちゃんを浴槽の縁に手を突かせ、お尻を差し出させた。疲れてるはずなのにチンコは元気一杯だった。
母ちゃんのお尻を掴むと、素っ裸の全身をうねらせてエロいため息を吐く。オッパイがぶらぶら揺れてる。
俺はチンコを強引にマンコの中へと押し込んだ。

「ああぁぁぁぁぁぁッ…素敵ッ…嬉しいぃぃぃッ…」

母ちゃんは背中を反らせ、大きな声で悦んだ。マンコの中は既にヌルヌルで、俺のチンコを奥まで呑み込んだんだ。
燻ってた母ちゃんの『女』に火をつけちまった感じだよなぁ。大きなお尻を抱きながら、そう考えてた。
俺もこの美味しい体を味わっちまった後では、母ちゃんが今までとは違う女に見えてしまうんだよね。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

「あんッ、あんッ、あんッ、あんッ…」

母ちゃんは声を抑えようともしない。俺のチンコを味わうのに夢中みたいだ。お尻を回すようにうねらせる。
俺はもう何も考えず、この締め付けてくるマンコの中に射精することだけに集中した。チンコだけに意識を集中する。

バッ、バッ、バッ、バッ…

「あッ、あッ、あッ、あッ…」

膣壁を削るようにチンコを荒々しくこすりつけ、突きこむ速度を上げる。がむしゃらに腰を打ち付けたんだ。

「あッ、あッ…ああッ…ああぁぁぁぁぁぁッ…」

奥まで突きこんだまま腰を引き付け、ぐりぐりとねじ込むようにしながら射精すると、母ちゃんも合わせてくれた。
全身が痙攣してぶるぶると震えてる。俺は母ちゃんのお腹へ手をまわし、倒れないよう抱き起こした。
荒い息遣いの母ちゃんの唇を奪う。背中から抱きしめたまま、長い時間、舌を絡め合った。

再びシャワーで互いの汗や汚れを流し、まるで恋人同士のように言葉を交わしながら風呂場を後にした。

晩飯は豪勢だったよ。と言うより精力がつくものが多かったかな。母ちゃんは張り切って作ったようだ。
食事中の会話も弾んだし、今朝までとは全然違う雰囲気になっちまった。これは良いことかな?

パジャマ姿の母ちゃんが入って来て、俺の手を引いて自分の部屋へと来るように言ったんだ。
ちょっと困ったことになっちまったかも知れないな。昼間は勢いで強引に振る舞っちまったけど。

母ちゃんの部屋へ入ると、布団が敷かれて枕がふたつ並んでる。今日はもうお腹いっぱいだろ?お互いに。
近親相姦だってことは俺だって分かってるんだ。だからこれからどうするのか、きちんと話し合うかな。

「どういうつもりだよ?」

俺は母ちゃんの布団の上にあぐらをかいて座り、畳の上に正座した母ちゃんに問い掛けた。

「私ね、いろいろ考えてみたの」

母ちゃんはにこやかに話しを切り出した。

「あんたに、私の飼い主になって貰おうと思うの」

「飼い主?」

俺は思わずおうむ返しに言葉を返しちまった。

「あんたは自分のイメージしやすい言葉で、私のことを考えていいの。ペットでも、奴隷でも、人形でも、何でもいいから」

母ちゃんはニコニコしながら物凄いことを言う。

「私はあんたのことを息子だと思うのをやめる。私を飼ってくれる絶対的な飼い主様だと思うことにしたの。だからあんたの言うことには従うよ?」

母ちゃんの答えは、そういう『大人の言い訳』を使って今後も、ということか。俺にも近親相姦を気にするなと伝えたいんだな?

「あんたも満更じゃなかったんでしょ?でなきゃお風呂で抱いてくれなかったよね?」

「それは認める。母ちゃんはエロくて、いい女だと思う」

俺の答えに、母ちゃんは嬉しそうにニッコリと微笑んだ。

「だったら何も問題ないのよ。今日から私はあんたの母ちゃんじゃなくなるだけ。あんたの所有物になるだけなんだから」

母ちゃんはそう言うと立ち上がり、着ている物を全て脱いでしまう。そして俺の横の畳の上に再び正座した。

「今日からよろしくお願いいたします」

そう言って三つ指をついて深々とお辞儀をした。

素っ裸で土下座してる母ちゃんを見て、正直俺は複雑な心境だったよ。今まで特に親子だなんて意識してなかったし。
それまで当たり前だった存在が別の物に変化するってのは、現実味が無いことなんだよね。
だけど自分の言いなりになる女、既に味見したけど美味かった女が手に入るってのは、確かに魅力的な話だった。

「俺が全て決めちまっていいのか?」

「そうよ。大まかなルールは全てあんたが決めてくれればいいの。任せるところは任せてくれたら嬉しいな。でも私にも出来ないことはあるからね?」

母ちゃんは体を起こしてすらすらと俺の問い掛けに答えたけど、いったん言葉を切ったんだ。
俺の顔を真剣に見つめてる。

「あんたの子供を産むことは、止めたほうがいいと思うの。あんたの気持ちに負担をかけたくないから」

母ちゃんはそこらへんまで真剣に考えてたんだ。

「それとね、あんたの命令なら他の男に犯されても仕方ないと思うけど、今はそれはイヤなの。あんたが私の飼い主様だと思えるまでは、あんたとしかしたくないのよ」

「俺が母ちゃんの絶対的な存在になるまではイヤ、ということなんだ。つまり俺に精進しろってことか?」

「ウフフ…そうかもね?」

母ちゃんは楽しそうに笑った。

「とりあえず、続きは布団に入って話そうぜ。夜も遅いし」

俺はそう言って布団から下り、掛け布団をめくった。俺が布団に収まると、母ちゃんは明かりを消して裸のまま入って来た。
俺は母ちゃんの体を抱き寄せた。エッチする気はないけど、このほうが話しやすい。母ちゃんはぴったりと身を寄せた。

「俺は今日から『お前』と呼び捨てにする。それから気が向いたときにしかお前を抱かない」

俺は自分の中の線引きを話し始めた。

「だけどな、今日お前の性癖を知った。お前にも気持ち良くなって貰いたい。だからこれからも積極的にお前を強姦してやる。そのつもりで居ろよ?」

「ウフッ、嬉しいな。楽しみが増えた」

「それとエッチ無しでお前の体を玩具のように嬲ってやる。屈辱的な方法でな。死にたくなるくらいの悔しさを味あわせてやるよ」

俺の言葉を聞いた母ちゃんの体がビクッと震えた。俺のスウェットをギュッと掴む。

「俺と普通にエッチしたくなったら、お前が行動しろ。俺は何もせずに寝転がってるから。俺はお前を犯すこと、嬲ることに全力を集中するからな?」

俺がそう言うと、母ちゃんは手を俺の背中にまわし、俺の胸に顔を埋めた。

「ありがとう…変な女でゴメンね…」

「俺に報告してないことがあったら、きちんと残らず報告しろよ?」

「エッチに関することでしょ?何かあったかなぁ…」

母ちゃんはしばらく考えてたけど、ゆっくり首を振った。

「まあ、いいさ。思い出したことがあれば報告しろ。子供の頃の体験でもいいから」

俺はこの話を打ち切って寝ることにした。そして最後に宣告したんだ。

「明日の夜までオナニー禁止にするからな?自分で弄るんじゃねぇぞ?」

母ちゃんは俺の背中をギュッと掴んだ。

母ちゃんにとってフェラチオは、奉仕の証明みたいなもんなんだろうね。それほど上手じゃないから、練習させないとな。

結局射精までは行き着かずに、そのまま朝飯の支度に移る。俺は大学の授業の後に買い物してこないとな。

出がけにあれこれ指示を出した後で、よく言って聞かす。

「今日は俺が居ないから、あのオッサンを絶対に家へ上げるなよ?絶対に逃げろよ?それとオナニー禁止を忘れるなよ?」

「分かってるよ」

昨日母ちゃんをレイプしたオッサンは、母ちゃんがパートしてるスーパーのプロパー社員らしい。
妻子持ちの売り場主任で、セクハラで有名な小心者の嫌われ者らしい。単身赴任家庭だから狙われたようだ。
母ちゃんが完全に俺に堕ちた後でなら利用価値はあるけど、今調子に乗って付け上がられると面倒だ。
あのオッサンを一発ヘコます手を考えとかないとな。母ちゃんをもっと堕落させる遊びも考えないと。

授業中に母ちゃんからメールが届く。添付されてる画像は立って股を拡げて、自分でマンコを開いてる画像だ。
パートへ行ったら休憩時間になる度に必ず、トイレで自分撮りして送るよう指示しといたんだ。
今日の一通目で既にマンコはテラテラとライトを反射してる。俺は思わずニヤついてしまった。

家電量販店やパーティーグッズの店をまわり、家へ帰ると母ちゃんが出迎えてくれた。

「今日は大丈夫だったよ。退勤時を狙われないよう注意して行動したから」

母ちゃんはニコニコしてる。俺も少しだけホッとしたんだ。

今日買ってきた物を台所のテーブルに並べる。手提げ袋の数に驚いてた母ちゃんの目が、ある物を見て見開かれた。

いずれそれらの品々が自分に使われることを理解して、母ちゃんはブルッと身震いしてた。感じてるんだろうなぁ。
俺は安価だけどそこそこの機能のデジカムを取り出し、メモリーカードをセットして使えるように準備した。

「試し撮りするから協力しろよ。スカートを完全に捲り上げてパンツを脱げ。流し台に手を突いて尻を突き出し、足を大きく開け」

母ちゃんは俺の指示に頬を赤く染めてる。それでもためらうことなくスカートを捲り上げた。
俺にビデオ撮影されてることを意識して、息が荒くなってきたようだ。しきりに息を大きく吐き出してる。
液晶モニター画面の中で、母ちゃんがパンツから足を抜いてる。下半身だけ素っ裸ってのも、かなりエロくていいね。

母ちゃんは体の向きを変えて俺にお尻を向ける。フウッと大きく息を吐くと、流し台の縁を掴んで足を左右に開く。
肩幅よりも大きく開くと、踏ん張るように腰を落とし、お尻を俺のほうへと突き出した。

「もっと股を拡げてみせろ。がに股にヒザを左右へ開くんだ」

俺は母ちゃんの下半身をアップにしながら、追加の指示を出す。母ちゃんは俺の言うとおりに惨めな姿を晒す。

「クックックックッ…」

股間をアップにした俺は、思わず笑いを漏らしてしまった。そこは既に愛液で濡れていて、太股の内側へと垂れ始めてたんだ。
俺は母ちゃんの真後ろへと近寄った。床の近くから見上げるように、ズームを調節しながら股間を狙う。

「ああッ…うッ…」

母ちゃんはアエギ声を出しながら、お尻をうねらせ始めた。

「真面目な主婦が、台所でケツ振って、アエギ声上げて恥ずかしくないのか?」

俺は母ちゃんの気分を盛り上げてやる。どんどん盛り上がってくれたほうが、その後が楽しくなる。

「あんたが…あんたがさせてるんじゃない…ああッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせてお尻を振ってる。そろそろオナニー禁止が辛くなり始める頃合いだな。
ライトの機能確認がてらマンコをアップにしてみると、白く濁った愛液が流れ出した。
弄りたいだろう、クリオナニーしたいだろう。

「試し撮り終了だな」

母ちゃんは自分の耳を疑うように、振り返って俺のほうを見た。

「これで終わりなの?」

「電池を満タンに充電しないと、残り少ないからな。それにこれは試し撮りだから」

俺はそう答えてニヤリと笑う。

「もうパンツ穿いていいぞ」

俺にそう言われても、母ちゃんはボーッとした感じで俺の顔を見てる。俺は知らん顔して手提げ袋へしまい込む。
そして母ちゃんを残して自分の部屋へと移動した。

手頃な値段で性能が良いと評判のコンパクトデジカメも一緒に買ってきたので、こっちの充電池も一緒に充電しておく。
カメラには後で活躍して貰うからね。

買ってきた物の整理を済ませた俺は、下へ降りて台所へ聞こえるように大きな声で独り言を言う。

「あちこちまわって汗かいたから、シャワーでも浴びるかなぁ」

さて、どうなるかな?

だんだん我慢できなくなってくるよな?母ちゃんはどういう行動に出るだろう?

「私も一緒にシャワー浴びさせてね?」

そう言いながら入って来るなり、母ちゃんは俺の体へぴったりと身を寄せた。俺は当然のように抱きしめてやる。
マンコから発情した匂いを振り撒いてるけど、俺は指一本触れようとせずに背中を抱いて唇を奪う。
母ちゃんは素直に口を開き、舌を差し出してくる。互いの舌を絡め合って唾液を交換する。湿った音が風呂場の中を満たす。

チュプッ、チュッ、クチャッ、クチュッ…

舌を強く吸う度に体をガクガクと痙攣させる。母ちゃんの発情具合は高まってるようだった。背筋をツツーッと撫でてやる。

「んッ…」

一瞬、舌の動きが止まり、俺の腕の中で体を悶えさせる。そろそろストップだな。俺は舌を抜いて唇を離した。

「ふぅッ…」

母ちゃんがため息を吐く。目はとろーんとしてる。これ以上はおあずけだ。俺はシャワーのお湯を出して浴び始めた。

母ちゃんは名残惜しげな視線を向けたけど、文句は言わずに一緒にシャワーを浴びる。
俺はどろどろに濡れた股間だけは避けて、満遍なく全身を洗い流してやる。俺の仕打ちに、母ちゃんは顔を真っ赤にしてた。
愛液を垂れ流したマンコを洗って貰えないのは辛いだろうな。

「お前のオマンコは、洗ってもすぐにまた、ビチョビチョになるだろうからな。洗い流す必要はないよな?」

俺はそう言ってからかってやる。母ちゃんは真っ赤な顔でイヤイヤをして、俺の体にしがみついた。

母ちゃんは食事の間も体をもじもじとさせてる。視線もなんだか上の空だ。もう一押ししておくか。

「おい、スカートとパンツを脱いで、下半身だけ裸になって股を開いて座れ。その格好で食事するんだ」

母ちゃんはすぐに顔を真っ赤にしたけど、黙って俺の言うとおりにする。俺は足を開く角度を念入りにチェックした。
そして部屋から取ってきたデジカメで、母ちゃんのはしたない食事姿を何枚も撮影してやる。試し撮りも兼ねてね。
椅子の上にはすぐに小さな水溜まりができた。発情した女の匂いが辺りに撒き散らされる。俺はニヤニヤ笑いながら席に戻った。

こんな格好の女子アナかなんかのエロビデオがあったよね?俺は撮影した母ちゃんの痴態を鑑賞しながら飯を食う。
そして足を伸ばして、指先で母ちゃんの股間を突いてやる。

「ひッ…」

母ちゃんは体をビクッと震わせて、小さな悲鳴を上げた。俺は構わず足の指先でクリトリスを探す。

「ああんッ…」

今度は大きく艶のあるアエギ声を上げ、全身をガクガクと痙攣させる。どうやら少しかすったようだ。
俺は足を引いて、素知らぬ顔で食事を続ける。母ちゃんの俺を見る目つきが変わったのが判る。
睨むような、微笑むような、ねっとりとした目つきで箸の先を舌で舐めてる。もっと下のお口で食事したいらしい。
俺は再び足を伸ばし、母ちゃんの股間を嬲ってやった。さっきよりも少しだけ長い時間ね。

「ああぁぁぁぁぁッ…ああぁんッ…」

母ちゃんは両手に箸と茶碗を持ったまま、全身を大きく揺らして大声を上げる。虚ろな目をして、我を忘れて感じてた。
サービスはここまでだな。俺は愛液で濡れてしまった足を引っ込めた。

食事が終わった後の、母ちゃんが座ってた椅子の惨状は凄まじかった。匂いもキツくて、母ちゃんは顔を真っ赤にしてた。
まるでお漏らししたみたいだったから、下半身裸の母ちゃんと並べて記念撮影しておいたよ。母ちゃんは俯いてしまったけどね。

ようやく今夜のメインイベントになった。母ちゃんのペット転落告白ビデオの撮影さ。
俺は母ちゃんにパートへ行く時くらいのきちんとした格好をさせ、化粧もさせた。応接間のソファーセットの前に立たせる。
デジカムの充電もバッチリだし、メモリーは空にしてあるから余裕で撮影できる。俺はモニターを確認して合図を送った。

「私は沢田百合子、38歳、パート勤務の主婦です。主人は単身赴任中で家におりません。大学生の息子とふたりで暮らしています」

母ちゃんの顔は昨日よりも緊張している。と言うより真面目な顔をしてるんだな。

「私は昨日から息子の沢田翔太のペットになりました。私は母親であることを捨て、人間以下のペットに堕ちたことを、ここにご報告いたします」

母ちゃんは晴れ晴れしい顔で、凛とした態度で報告を始めた。

「はしたないことですが、私は毎日欲求不満を抱えたまま暮らしておりました。そして昨日、息子に懇願して私の体を犯して貰いました」

母ちゃんはお腹の前で手を組み、落ち着いた表情で淡々と話しを進める。

「そして私は息子の中に非常に強い『男』を見つけてしまったのです。肉体的な相性だけではございません。私が産み、育てた息子ですもの、肉体的な相性が良いのは当然のことです。元々はひとつの体だったのですから」

俺は少し感動してた。母ちゃんは俺と一心同体だったように感じて、その想い出を大切にしてくれてたんだな。

「精神的にも、私を理解して更にその上で支配してくれる存在のように感じてしまいました。何十年ぶりかの心のときめきでした」

少し恥ずかしそうにしてる。

「血を分けた実の息子です。禁忌の関係ということは百も承知のこと。それでも私は息子の前にひれ伏したいと思いました。息子のオチンチンに犯されたいと思いました」

母ちゃんは俺を愛してくれてるんだな。

「私は昨夜、息子の翔太に一糸纏わぬ裸で土下座して、翔太のペットにして戴けるよう懇願しました」

この辺は少し脚色してるね。お茶目さんだなぁ。

「そうして私は実の息子の翔太を飼い主様と仰ぐ、人間以下の存在に堕ちたのでございます」

母ちゃんはそこまで話すと、静かに服を脱ぎ始めた。服を脱ぎながら続きを話す。

「私の飼い主様はとても厳しく、そして同時に私の性癖を理解し、可愛がって下さるお方です」

下着姿になった母ちゃんはブラを外す。

「私は昨夜からオナニー禁止を飼い主様に命じられております。ですから下着がこのように汚れてしまうのです」

母ちゃんは脱いだパンツのクロッチの部分を拡げて、俺のほうへと見せる。それはもうグショグショになってた。

りました」

母ちゃんはそう言うと、ソファーセットのひじ掛け付きの椅子に浅く腰掛けた。そしてゆっくりと体をあずける。
左右のひじ掛けに、開いた足のヒザのウラを引っ掛ける。母ちゃんの股間はお尻の穴まで全開になり、全てを晒していた。

「ご覧下さい、これが現在の私、本当の沢田百合子の姿です」

俺は少し距離を詰め、母ちゃんの体をアップで捉える。マンコは赤く充血し、愛液が明かりを反射してテラテラと光ってる。

「飼い主様はいずれ、私を複数の見ず知らずの男達に犯させるでしょう。私は体中を見知らぬ男の精液で汚されるのでございます。その日が来るのが、どれほど待ち遠しいことか、お分かり戴けますでしょうか?」

ムッ。これは母ちゃんからの挑戦状だな?

『あんたは私をそこまで服従させることが出来るの?私を犬のように完全に支配する存在に成れるの?あんたに出来るの?』

こんな感じの挑発コメントだな。クソッ、お仕置きしてやる。

「私は飼い主様に全てを捧げました。飼い主様ァ…百合子に飼い主様のオチンチンをお恵み下さいィ…百合子は発情して頭がおかしくなりそうですゥ…」

母ちゃんはわざとらしく哀願してみせる。笑ってしまいそうになるよ。

俺はデジカムを止めると、母ちゃんに宣告した。

「寝るときまで待ちなさい。布団の上でな?」


俺がバスタオルを持って母ちゃんの部屋に入ると、既に布団は敷かれ、母ちゃんは全裸で畳の上に正座していた。
普段はアップに纏めてる髪の毛も解き、肩甲骨の辺りまで流れてる。身に寸鉄も帯びていない状態で待っていた。

「検査するぞ。横になって足を開きなさい」

俺はそう言って掛け布団を剥がし、お尻の位置にバスタオルを敷いた。母ちゃんは股間の位置を合わせて横になる。
そして自分の手でヒザのウラを持ち、股間をめいっぱい拡げる。俺は股間に陣取り、人差し指と中指を揃えて伸ばし、マンコにねじ込んだ。

「うぉおぉぉぉぉぉぉぉんッ…」

それは本当に犬の遠吠えのような絶叫だった。痛いはずはない。中はヌルヌルで指をすんなり受け入れたんだ。
とても熱く、煮えたぎるようなマンコだった。敏感になり過ぎだな。俺は指をじゃんけんのチョキのカタチに開くと、一気に抜き取った。

「ああぁぁぁおほぉぉぉぉぉぉぉッ…」

母ちゃんは頭を左右に激しく振りながら、再び絶叫してヨダレを飛ばした。母ちゃんのマンコはびくともしない。

「俺が横になる。俺のオチンチンを好きに使っていいぞ。満足するまで使え」

俺はそう言うと、よろよろと布団から下りた母ちゃんに替わり、バスタオルの位置をずらして横になった。
俺のチンコは既に準備できてた。でも母ちゃんは、まず俺のチンコをしゃぶることから始めたんだ。

な。
ひとしきりしゃぶった後で、布団の上で俺に向かって土下座する。

「ありがとうございます。私のオマンコでご奉仕させて戴きます」

母ちゃんは芝居がかったことが好きな人なんだよね。顔を上げると目がとろーんとして、この状況に酔ってるような感じだった。

俺の体をまたいで、がに股でしゃがみ込む。チンコを掴むと、マンコの穴へと誘導する。腰の位置を合わせて一気にお尻を落とした。

「うぁあぁぁぁぁぁぁぁッ…」

俺の胸に手を突くと、四つ足で尻を振り始めた。

ニチャッ、クチャッ、ズチュッ、ブチュッ…

「あんッ…あんッ…うあぁんッ…うあぁんッ…」

水っぽい卑猥な音が響く中、母ちゃんのアエギ声を聴きながら、強く絞られ、扱かれる感覚を味わってた。
母ちゃんの好きなリズムが判るまでは、動くつもりはなかった。母ちゃんの好きなようにさせてやる。
この人は頑張り屋で空回りすることもあるぐらいだから、しっかり見ていてあげないと悲しませてしまうんだよな。
俺は良い飼い主に成れるか分からないけど、母ちゃんの期待を裏切りたくないんだ。母ちゃんの告白は嬉しかった。

ズチュンッ、ブチュンッ、バチュンッ…

「ああッ…ああッ…素敵ッ…ああぁぁぁッ…」

母ちゃんの動きが上下動と回転させてグリグリ押し付けるもののミックスになる。俺は少しずつ腰を突き上げ始めた。

「あぁあぁぁぁんッ…嬉しいよぉぉぉぉッ…」

オッパイをぶらぶら揺らし、全身をうねらせ、母ちゃんは俺のチンコを扱き上げる。俺は突き上げる速度を上げた。

ズッ、ズッ、ブッ、ズッ…

どんどん奥まで突き込む。

「うぉおぉぉぉぉぉぉぉんッ…」

母ちゃんは再び吠えた。


母ちゃんが俺にラブラブなのはいいとして、もっともっと堕落させてエッチにさせる必要がある。それにはひたすら反復あるのみ。
オナ禁して辱めるパターンは、かなり有効だった。おまけに同じプレイでも効果アリ。お気に入りのプレイは何度でもOKらしい。

母ちゃんは芝居がかったことが好きだから、言葉責めはかなり有効だった。精神的な屈辱を与えると、かなりはじけてくれる。
『真面目な主婦が、こんな格好でこんな事を…』というのは殺し文句だった。いとも簡単に暴走しちまう。
まあ、その分夜が大変だけどね。俺のチンコを放してくれない。俺にしがみついて離れない。過激にラブラブだったんだ。

フェラチオの練習もさせ始めた。いずれはノドも犯さなきゃなんないけど、基本が先だよね。これも反復あるのみ。
朝起ちチンコや風呂上がりチンコを使って、ヒマがあれば練習させてる。だいぶ慣れてきた感じかな?
食事の支度中に台所でひざまずかせて、髪の毛掴んでフェラさせたときは、目がとろーんとなって状況に酔ってた。

パートへと出掛けたときのマンコ写真報告も続けさせてる。手軽に出来るからね。俺が授業中でも受け取れるしな。
そのうちもっと過激なことを、とは思うけど、母ちゃんのエロレベルを上げないと難しいな。仕事に支障があってもマズいからね。
後はパート先のオッサンの件なんだよなぁ。母ちゃんから情報収集して、オッサンの暮らしぶりを観察してみたのさ。

これが母ちゃんの情報と食い違うんだよね。妻子持ちってことだったけど、牛めし喰って帰ったり、コンビニで弁当買って帰ったり。
家も明かりがついてなくて、こりゃー完全に一人暮らしだよな。風俗へ行く金も無いようで、飲み屋で騒ぐわけでもない。
今のところワルい連中との付き合いも無いようで、ほんとにただのショボいオッサンなんだ。調子くるっちまうよ。

性根が悪くないオッサンなら、仲間に引き込めばいろいろと使い道はあるんだ。それには『エサ』が必要なんだよね。
いつまでも母ちゃんをエサにするわけには行かないから、専用の『エサ』の調達も必要になってくる。ちょっと面倒だよね。
今は母ちゃんに強くでさせて、とりあえず送り狼とかの状況にはならないようにさせてる。いずれ何とかしないとな。

母ちゃんの性癖であるレイプ遊びも、そろそろしてやらないとね。シナリオは出来てるから、テストパターンをやってみたんだ。
そしたら面白いことが判ったんだ。テストは風呂上がりに空き巣と出くわす、というイージーなケース。レイプ場所は風呂場。
俺が洗面所で母ちゃんの脱ぎたてのパンツを握ってて、そこに風呂場から出て来る。俺はパンツで口を封じ、紐で後ろ手に縛る。

母ちゃんを風呂場のスノコへ転がしといて、見せつけるように服を脱ぐんだ。母ちゃんは怯えた顔して首を左右に振ってる。
一応、洗面所に三脚でデジカムをセットしてあるから、後から最低限の確認は出来るかな?ちょっと見通し悪いけどね。
俺は母ちゃんの目の前にチンコを突き付け震え上がらせてから、お尻を立てさせて動物のポーズ。そこですぐに犯さなかったんだ。

バチンッ、バチンッて良い音がして、白いお尻が見る見る真っ赤に変わって行くんだ。母ちゃんは頭をめちゃくちゃに振ってる。

『無駄にでっけぇケツだなぁ、おい。エッチ大好きなんだろ?』

とか声をかけながら叩いてたら、母ちゃんがオシッコを漏らしちまったんだよ。ジョォォォォッて凄い勢いでオシッコしてるのさ。
母ちゃんは顔を真っ赤にしてパニクってるんだけど、止められるもんじゃないからね。興奮してる母ちゃんを散々に犯しました。
お尻から犯してるときの膣の締まり方が、ハンパじゃなかったんだ。ギュウギュウ締め上げられちまったよ。

後からすごく面白い話が聴けたんだ。

「私の母親はとても厳しい人で、世間のルールよりも自分のルールに厳しかったの。ルール違反はすごく怒られたわ」

母ちゃんは懐かしそうに回想してた。

「中学生の頃に学校で叱られて、先生から母親に苦情の電話が入ったのよ。たいしたことじゃなかったんだけど。スカートの長さとか髪型とか、そんなこと」

よくある話だよね。

「母親は『教師から苦情を言われたこと』に烈火の如く怒って、私のお尻を丸出しにしてヒザの上に抱え、お尻をめちゃくちゃ叩いたの」

なるほどね。

「私はその時とても恥ずかしくて、痛くて、何故だかオシッコを漏らしてしまったのよ。母親は呆れて更にお尻を叩いたの」

お仕置きだよね。

「その時、ちょっと快感に感じてしまったのを思い出した。やっぱり子供の頃から…なのかしら?」

母ちゃんは恥ずかしそうに微笑んでた。

母ちゃんの首周りのサイズを計って、よさ気なやつを買ってきた。きちんとした材質の、造りの良い物を。リードは編み紐の普通の。
首輪は鍋のお湯で何度か湯を替えながら煮て、水気をとって日の当たらない場所で陰干し。風通しの良い場所でね。
完全に乾燥したら出来上がり。SMグッズの首輪よりも動物っぽくてリアルだよ。素材の安いやつはダメだけどね。

母ちゃんに見せたら喜んでた。まあ、気分を出すために着けさせるものだから。犬のような動物になった気分にさせるときに使おう。
お仕置きのときに使うのも良いけど、母ちゃんの場合は普通の状態で使うほうが効果的だろうと思った。動物の烙印みたいな感じで。
試しに台所で全裸にさせて、首輪を嵌めてリードを繋いでみたんだ。水道の蛇口のパイプにリードの端を巻いて結んだの。

そしたら目がとろーんとしちまって、ぼーっと立ってんの。俺が命令すれば犬の仕草だってやると思うけど、命令するつもりは無い。
母ちゃんは既に自分は人間以下の存在だと宣言しちまってるから、犬の真似なんか出来て当然の行為だから悦ばせるだけだ。
そんな使い方じゃなくて、日常の行動の中で動物の烙印を押してやりたい。調理中に首輪を嵌めて、自分の立場を思い出させる、とかね。
母ちゃんの条件付けには充分使えるアイテムだということが判った。

最初に買ってきたSMグッズにも登場して貰いたいよね?普通に調教でもいいけど、お仕置きで使って行くことを考えてる。
失敗したときや、上手にできなかったときに、ペナルティーとして与えるやり方。悔しさや悲しみを煽り立てるアイテムとしてね。
母ちゃんには、もっともっとレベルアップして貰いたいんだ。普段は真面目な主婦だけど、一皮剥けば最強のビッチになって欲しい。

椅子に腰掛けてる俺の目の前、台所のテーブルの上で、母ちゃんがしゃがみ込んでお尻を振ってる。下半身は素っ裸で何も着けていない。
首輪を着け、そこから伸びたリードを俺が握ってる。テーブルにはお湯で温めたディルドが吸盤で張り付き、そそり立ってる。
母ちゃんのマンコはディルドをしっかりと呑み込み、代わりに愛液を垂れ流してる。俺はその卑猥な姿をデジカムで撮影してるんだ。

「うッ…くッ…くぅッ…」

母ちゃんは声を上げないよう苦労してる。なんせ真っ昼間だからな。でも母ちゃんには難しい課題だよね?

クチュッ、ジュプッ、チュプッ、チュッ…

「ああ…くぅッ…オォッ…」

「ほらほら声が漏れてるぞッ、あと10分あるからな?アエギ声を上げたらお仕置きだぞ?」

母ちゃんは見るからに辛そうな表情をして、額に汗を浮かせながら懸命にお尻を振ってる。噛んだ下唇がブルブルと震えてる。
俺の目の前にあるマンコはどろどろだった。ディルドを包み込むように絡み付き、白っぽい愛液を吐き出してる。限界は近かった。

「真っ昼間からデカいアエギ声出すんじゃねえぞ?ご近所さんに迷惑だからな?」

俺は母ちゃんの羞恥心を煽り立てる。実際のところ、ウチは環境的に恵まれてた。窓をしっかり閉めれば、母ちゃんの声は気にならない。
古い家の建物を建て替えた家で、敷地の広さの割に建物は小さかった。境界にはしっかりとした塀が立ち、樹木も並んで植えられてる。
お隣りさんをほとんど気にせずに住める家だった。親父が気に入って買ったというのに、本人は単身赴任暮らしという皮肉だった。

母ちゃんは泣きながらお尻を上下させてる。ディルドが嫌いなわけではない。真っ昼間から下半身丸出しなのが辛いわけでもない。
この人の弱点はアエギ声なんだ。自分で我慢することが猛烈なプレッシャーになるらしい。だから口にパンツをねじ込まれたほうがいいんだ。
俺は容赦なくプレイに利用させて貰ってるけどな。今後、屋外でエッチなことをさせるとき、母ちゃんは本当の地獄を味わうんだ。

「くッ…うッ…くッ…」

「まだまだ時間は残ってるぞッ、ケツを振れッ、ケツをッ」

俺は立ち上がって母ちゃんの後ろへ回り込み、デジカムで撮影しながら大きなお尻を平手で叩く。

バチンッ

「ううぅぅぅッ…」

のけ反った母ちゃんの股間からオシッコが吹き出す。あっという間にテーブルの上が水溜まりに変わる。俺は母ちゃんの動きを止めた。

「お仕置きだな」

母ちゃんは俺の言葉に涙を流しながらディルドを引き抜いた。

ふたりで後始末をした後、母ちゃんを全裸にさせ、乳首の根元にクランプで締め付ける責め具を嵌める。左右の責め具は鎖で結ばれてる。
乳首を締め上げられるだけでも辛いのに、鎖を引っ張って遊んでやると我慢できずに泣き出す。俺は手製の重りを取り出した。


片手で持つには重く感じる重量だった。母ちゃんはペットボトルを見ると、泣きながら首を横に振る。味わう苦痛が想像できるんだな。
俺は乳首の間に垂れ下がる鎖にフックを掛けると、徐々に腕の力を抜いて行く。鎖がピンと張り詰め、少しずつ乳首が伸ばされて行く。

「ほらほら、手を放すぞ?乳首が伸びちまうぞ?」

「イヤぁッ、痛いぃぃぃッ」

母ちゃんは頭を激しく振って痛みを訴える。ヒザがガクガクと震えてる。

「ほらッ、放したぞッ!」

「イヤぁぁぁぁぁぁぁッ…」

俺が脅かすような声を出し、更に腕の力を抜いたとき、絶叫とともに再び母ちゃんの股間から、オシッコが勢いよく吹き出した。
プシャァァァァァッという音が聴こえそうな勢いだった。母ちゃんの足の間、後ろの床に水溜まりが出来て行く。

「別な罰が必要なようだな。なかなか凄いパフォーマンスだよな」

俺は呆れたような声を出しながら、ペットボトルをほうり出し、新たな罰の準備を始めた。

母ちゃんの乳首からクランプ型の責め具を外し、代わりに板バネのちからで挟むアクセサリーを着けてやった。
先端に重り代わりのベルが付いてる。もともとのベルは小さくて意味がないので、観光土産にあるような小型のカウベルに交換してある。
オッパイを揺する度に、カランカランと良い音を鳴らす。そして向かって左側のオッパイに『38歳』、右側には『主婦』と口紅で書いた。
最後に体の中心線に上から下へ『私はお漏らし大好きな変態です』と口紅で書いてやった。その状態で記念撮影しておく。

自分が漏らしたオシッコの水溜まりをまたいで足を大きく開き、泣きながらダブルピースする全裸の変態主婦の記念写真が出来上がった。
今日はその格好で夜まで過ごして貰う。俺は手ぬぐいを野良作業のように、母ちゃんの首に巻き付ける。

「お前のオマンコからヨダレが垂れて、床を汚しそうになったら、この手ぬぐいを外してしっかりと拭いなさい」

「はい…ありがとうございます…」

泣き顔の母ちゃんの声は、消え入りそうだった。

俺達は再びオシッコの後始末に汗をかくことになった。この癖は少し厄介かも知れない。追い込むネタにはなるけど。

昼に近くなったので、母ちゃんに昼飯を作って貰う。もちろん全裸の変態主婦の格好でね。俺は後ろから近づき、股の間へ指を潜らせた。

「ああんッ…」

母ちゃんの反応は素早い。それはそうだろう、マンコは熱くほてって愛液でどろどろの状態なんだから。俺は指を挿入して動かす。

「あッ…ああぁぁぁんッ…」

流し台に手を突いてお尻をゆらゆらと振り始める。俺は10秒ぐらいイタズラを続けてから指を抜いた。母ちゃんは肩で息をしてる。
俺のほうへ振り向いて、憎らしげな視線を送ってくる。あまり焦らし過ぎると、後が大変かもね。

乳首のアクセサリーを外して上げる。そして腕枕をしてベッドで一緒に横になった。母ちゃんに優しく語りかける。

「この時間だけ、母ちゃんと息子に戻ろうよ」

母ちゃんは俺の体にしがみつき、黙って頷いた。

「母ちゃんには苦労かけてたんだよなぁ…」

「突然、どうしたのよ」

母ちゃんが呆れたような声を出す。俺は上手く言えなかったから、少しずつ説明することにしたんだ。

「母ちゃんがストレス溜めてるなんて、気づかなかったし、気にも留めてなかったんだ」

俺は正直に話す。

「だから母ちゃんの心の中を知って、本当にびっくりしたんだ。でも今は、俺でなんとかできるなら、本気でなんとかしたいと思ってる」

母ちゃんが俺の服をギュッと掴む。

「俺、本気で母ちゃんに惚れたよ。この2週間で夢中になった。もう親父に渡す気はない。絶対に俺の女にする」

「もう既に…あんたの女に…なってるよ…」

母ちゃんは泣いてた。俺にしがみついて泣いてた。悲しみの涙じゃないよね?

「俺、本気だぜ?こんな風に大切に感じるようになるなんて、自分でも不思議だけどな」

俺は母ちゃんの背中を優しく撫でながら告白してた。母ちゃんの体は温かい。

「ありがとう…こんなオバサンに…」

「関係ないよ。母ちゃんは世界にひとりだけなんだ」

俺達はしばらくそのまま横になってた。そして母ちゃんが口を開いた。

「あんたを私のひとりだけの飼い主様だと認めるわ。あんたの為なら、どんなに惨めなことでもするから」

「安売りはダメだぜ?もう少し試してみようよ」

「もうッ…こんなに心も体も揺さぶられて…こんなに夢中にされてるのにぃッ!」

母ちゃんは叫ぶように言うと、俺の胸を叩いた。

ぷりに。
ウチは玄関から広い板張りの廊下が続き、2階への階段や左右に部屋が接続してるんだ。その広い廊下を舞台に非日常を味わって貰う。
ぎりぎりまで内緒にしといたほうが楽しいから、前の日から準備はしといたけど話さなかった。最後のマンコ写真報告の後で通告してやる。

注意点をいくつか短く添えて、今日の帰宅時に玄関の廊下でレイプしてやるとメールする。そしたら『了解しました』とだけ返ってきた。
母ちゃんは今ごろ上の空で仕事してるんだろうな。そう思うと可笑しくなって、ひとりで笑ってしまった。

玄関のカギを開ける音が聞こえる。俺は扉を開け放した横の部屋に居た。三脚の上にセットしたデジカムの録画ボタンを押す。
扉が開け閉めされる音と、内側からカギがしっかりとかけられる音がする。チェインロックもかけてる。そして靴を脱いで廊下に上がる。
俺の指示どおり真っ直ぐ台所のほうへと歩いて行く。俺は横の部屋から抜け出すと、背後から母ちゃんに襲い掛かった。

「きゃッ、何する…むうぅッ、むうぅッ」

悲鳴を上げかけて口をふさがれた母ちゃんは、抱きすくめられた体をしきりに動かし、暴れる。俺は母ちゃんを引きずり回す。
そして一緒に廊下に倒れ込むと、耳元で囁いたんだ。

「おとなしくしねぇと、ぶっ殺すぞ?大きな声を上げるんじゃねえぞ?」

俺の腕の中で母ちゃんの体はブルブルと震えてる。俺の言葉にガクガクと不規則に頷く。

「じっとしてろよ?」

俺はそう言うと、母ちゃんの体をうつぶせにして、腕を背中へねじ上げた。用意しといたロープで腕を縛ってしまう。

「どうか乱暴なことはしないで下さい、命だけは助けて下さい」

母ちゃんは震える声で小芝居をする。俺はそれを無視して、スカートの中へ手を突っ込んでパンツを引きずり下ろす。

「何するんですかッ、止めて下さいッ」

驚いて声を上げながら足をバタつかせるけど、もう手遅れ。足先からパンツを引っこ抜き、丸めて小さくする。そして母ちゃんの頭を掴む。

「止めて下さいッ…あッ、あぐッ…むぐッ、むぐぅぅぅぅッ」

母ちゃんのアゴを掴み、口の中へパンツを詰め込んでやる。むぐむぐ言いながら、しきりに頭を横へ振ってる。
俺は落ち着いて、母ちゃんのスカートをお腹のところまで完全に捲り上げた。再び足をバタつかせて暴れ出したから、尻を一発叩いてやった。

バチンッ

「むぐぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせて叫んでる。俺は母ちゃんの腰を掴んで引っ張り上げ、ヒザ立ちにさせてお尻を高く掲げさせる。
母ちゃんは頬を廊下の床に押し付け、裸のお尻を上げて差し出した格好になった。下半身が丸出しなので股間が丸見えだ。
パンツを脱がしたときに気づいたけど、母ちゃんのマンコは既に期待に濡れてたんだ。俺は白く大きなお尻を思い切り叩いてやった。


バチンッ

俺は罵声を浴びせながら、母ちゃんのお尻を平手で叩く。

「むぐぅぅぅぅッ」

「期待してんだろう?突っ込まれてぇんだろう?」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

「ぐッ、むッ、むぐッ」

母ちゃんは顔を真っ赤にしながら頭を激しく横に振る。真っ白い大きなお尻が赤く腫れ上がる。そして母ちゃんはオシッコを漏らした。

「むうぅぅぅぅッ」

トイレは済ませて帰って来たんだろうな。それでもチョロチョロと小さな水流が流れ落ちる。すぐに小さな水溜まりが出来てしまった。

「呆れたオバサンだな。ケツを叩かれて、しょんべん漏らしやがった。お前は幼稚園児か?恥ずかしくねえのかよ?」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

「むぐぅぅぅぅッ」

俺は更にお尻を叩いて追い込む。既に母ちゃんのマンコから白く濁った本気汁がのぞいてる。発情した雌の匂いがぷーんと漂ってくる。
俺はパンツを脱いで下半身だけ裸になると、母ちゃんの顔の前にひざまずいた。真っ赤な泣き顔の前にチンコを突き付ける。

「今からコレを、お前の淫乱オマンコに突っ込んで、めちゃくちゃに掻き回してやるからな?期待してろよ?お漏らしさん」

「むぐぅぅぅぅッ」

母ちゃんは大きく叫んで激しく頭を振る。俺は構わず真っ赤に腫れたお尻を抱くと、チンコを一気に奥まで突き立ててやった。

「むッむぐぅぅぅぅぅぅぅッ」

全身をうねらせる母ちゃんのお尻に、たたき付けるように腰を突き込む。母ちゃんのマンコは絡み付いてギュウギュウ締め上げてくる。
ものすごく興奮してるんだろうな。マンコの具合だけで母ちゃんの精神状態が判った。だからもっと煽ってやる。

「最後はお前の子宮に精子ぶっかけてやるからな?しっかり孕めよッ!」

「むうぅぅぅぅぅぅぅッ」

母ちゃんは体を痙攣させて長くうめいた。


俺は絡み付くマンコに負けないよう、リズミカルに腰をたたき付ける。そして時々押し付けるようにして、ぐりぐりと腰を回して掻き混ぜる。

「むぐぅぅぅぅッ」

母ちゃんはたまに大きな声を上げるけど、もう息をするので精一杯みたいだった。そろそろとどめを刺してやろう。

「お前の子宮に精子ぶっかけてやるからな?有り難く飲み込むんだぞ?」

俺がそう言いながら腰の動きを速めると、母ちゃんのマンコの締め上げが更にキツくなる。チンコを搾るようにギュウギュウ締め上げる。
母ちゃんのお尻が不規則にうねる。俺は膣壁を削り取るぐらいの勢いでチンコを突き込む。不意に母ちゃんの全身が痙攣しながら固まる。
俺はマンコの一番奥まで突き込んで、我慢してた精液を解き放った。尻の穴がキュウキュウ締まるような感じとともに、大量の精液が一気に放たれる。

「ほらぁッ、孕めよッ!」

母ちゃんは体を痙攣させてるだけで、ひたすら俺の精液をマンコで飲み込んでる。俺はびくびくと跳ねるチンコが収まると、ゆっくりと抜いた。
母ちゃんのどろどろのマンコは、一瞬ぽっかりと口を開けたけど、すぐに閉じてヒクヒクとうごめいた。

俺は母ちゃんの顔の前に移動して、ひざまずいた。とろーんとした目で放心したような、泣き顔の前にチンコを突き付ける。
口に詰め込んだパンツを引っ張り出し、髪の毛を掴んで唇を俺のチンコに押し当てる。母ちゃんはおとなしく俺のチンコをしゃぶり始めた。

「そうだ。丁寧に舐めて綺麗に掃除しろよ?お前のお漏らしオマンコを気持ち良くしてやったんだからな?」

母ちゃんはうっとりとしたような表情で、熱心に舌を動かしてた。

オシッコの水溜まりの向こうに、母ちゃんをM字開脚で座らせる。両手を背中の後ろに突いて体を支え、ヒザを立てて股を大きく左右に開いてる。
スカートはお腹のところまで完全にまくれ上がったままで、下半身だけ素っ裸の丸出しだ。顔には涙を流した跡が残ってる。
マンコから俺の精液らしき粘液を垂れ流してる状態で、今日のプレイの感想ビデオを撮影し始める。

「沢田百合子、38歳、パート勤務の主婦です。今日は勤務先から帰宅した直後、玄関のすぐ近くの廊下で襲われ、レイプされてしまいました。もちろん子宮に大量の精子を注がれました」

俺は母ちゃんのマンコをズームアップして、精液を吐き出す様子を収めると、再び全身を映し出す。

「私の目の前にある水溜まりは、実は私がお漏らししてしまったオシッコなんです。お尻を叩かれて、めちゃくちゃ感じてしまったんです」

母ちゃんは顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに身をよじる。

「お尻を剥き出しにされて叩かれ、汚い言葉でなじられて、もうそれだけで何度も達してしまいました。頭がボーッとして、気づくとお漏らししてたんです」

目が再びとろーんとしてきた。

もっと激しく犯されました」

母ちゃんは夢を見てるような表情をしてる。

「私のオマンコは、嬉しくてキュンキュン締まっていたと思います。とっても気持ち良かった」

ほんとに嬉しそうに微笑んでる。

「大量の精子を子宮にかけられたとき、私は体が痙攣してしまって、身動きひとつとれませんでした。とっても嬉しかった」

母ちゃんは満足そうに微笑んだ。母ちゃんに満足して貰えれば、俺も嬉しいよ。

母ちゃんは順調にエロレベルをレベルアップしてるんで、俺は再び母ちゃんをレイプしたオッサンを観察してたんだ。
今日は仕事の帰りに珍しく飲み屋へ寄るようだった。ひとり淋しく、だけどな。俺は思い切って接触してみようかと思った。
幸い俺の顔も名前も知られてない。母ちゃんの息子だということも知られてない。ここはひとつ、行動してみるか?

母ちゃんに遅くなると連絡を入れて、オッサンの入った串焼きの店へと入る。オッサンはカウンター席で手酌でビールを飲んでる。
俺はオッサンのとなりの席に座り、奴に軽く会釈したんだ。オッサンは不機嫌そうな目でチラリと俺を見ただけだった。
典型的な不満を抱えたサラリーマンって感じだった。俺もビールと何品か料理を頼み、しばらくそのまま普通に飲んでた。

オッサンのビールが無くなったので、俺は自分のビールを勧めた。最初は戸惑ってた奴も、アルコールの誘惑には勝てないようだ。

「最近のガキで、お前さんみたいに話のわかる奴が居るとは。ビックリしたぜ」

杯を重ね、ツマミを分け合うと、すっかり警戒心も無くなる。チャンスだ。

「おじさんも辛いよねぇ。そりゃ奥さんのほうが悪いよ。おじさんはちっとも悪くない」

「だろォ?オレは曲がったことは何にもしちゃいねえ。だのにみぃんなオレが悪いことにされちまうんだ」

オッサンは酔いで顔を真っ赤にさせて、くだを巻いてる。俺は聞き役に徹して鬱憤を吐き出させるように仕向けた。情報は大漁だった。
このオッサンは名前を牧野功司という。40歳で母ちゃんの上司にあたる役職だ。奥さんは子供を連れて、出て行ってしまったらしい。
一方的に悪者にされてなじられ、稼ぎは吸い取られ、エッチはおあずけで、かなり鬱憤が溜まってるようだ。俺は女絡みの話も引き出した。

「1発ヤるところまではこぎつけたんだが、後がいけねえ。更にガードが固くなりやがった。お先真っ暗だぜ」

そりゃそうでしょ。レイプなんだもん。強姦されてガードが固くならない女がいたら、そりゃ魔法だって。

「その人の他に、お気に入りの女の人はいないの?」

「そりゃあ、まぁ、あとふたりほど、候補は居るんだけどなぁ」

ビンゴ。『エサ』が手に入るかも知れない。

「その人達は人妻さんなの?」

「いやいや、ひとりは離婚してバツイチだし、もうひとりは未婚だよ。オレが可愛がってやるってのに…」

オッサンは焼酎のお湯割りに切り替えてた。グラスを傾けながら、気持ち良さそうにペラペラと話してくれる。俺は意識して酒を抑えてた。

「何て名前の女の人なの?名前教えてよ」

「んん、ひとりはミチルってんだ。洒落た名前だろォ?バツイチのほうな?清水みちるさん、34歳、食べ頃ってな?」

オッサンは下心たっぷりの顔でげらげらと笑う。

「もうひとりの未婚のほうは、あゆみちゃん。榊原亜由美ちゃん、28か29だったな。大卒の美人なんだが、会社辞めてバイト暮らしらしい」

そりゃオッサンにはちょっと高望みだよね?

「誘ってみたの?」

「おめぇみてぇに若きゃなぁ、強引に押したり引いたりするんだが。やっぱりけんもほろろだぜ、悲しいよ」

オッサンはひとりで涙ぐんでる。『エサ』としては上等みたいだね。必要な情報を手に入れられたんで、俺はニコニコ微笑んでた。

すっかり酔っ払ってるオッサンと店の近くで別れる。勘定を俺が持ったんで、更に上機嫌になってた。

「酒代が浮いたからって、無駄遣いしちゃダメだぜ?気をつけて帰んなよ、おじさん」

「バカヤロォ、そりゃオレのセリフだろうが」

「また会えたら、楽しくお酒飲もうねぇ」

「おうッ、おめぇとは、いい友達に成れそうだぜ。またなッ!」

俺はオッサンに手を振ると、少し遠回りして母ちゃんに電話しながら帰った。結局、俺は名前すら名乗らずに済んでしまったんだ。

俺の目の前で母ちゃんが正座してる。もちろん素っ裸で。俺達は母ちゃんの部屋の布団の上に座り込んでた。母ちゃんの顔がふくれてる。

「そりゃあ、みちるさんも亜由美ちゃんも同じ職場だし、シフトが一緒になることもあるし、仲も悪くないわよ?」

恨めしげな視線を俺に投げ掛ける。

「だからって、あんたの浮気を手伝わされるなんて…」

「そんなんじゃねえよッ。ゆくゆくはお前の快楽に繋がるんだぞ?」

母ちゃんは泣きそうな顔をしてる。こりゃ、体で黙らせるしか無さそうね。

「ここに立って足を大きく開け」

俺は命令しながら、ため息をひとつ吐いた。

察したよ。
清水みちるは母ちゃんよりは美人かな?でも地味を絵に描いたような人。派手さのカケラも無い。体型も母ちゃんと似てる。
古いアパートに住んでて男の影は無し。どこかへ遊びに行くわけでもない。報告では子供もいない。お金の使い道が見当つかなかった。

榊原亜由美はオッサンの言葉どおり美人、というよりも爽やかでさっぱりとした感じの人だった。背が高く痩せ型で、明るく若々しい。
こちらもお金の使い道が見当つかない。そこそこマシなアパート住まいで、男の影は無し。たまに飲みに行くけど行きつけの店は無し。
俺はちょっとお手上げ状態になっちまった。嵌まってるモノでもあれば解りやすいんだけど。男が本当にいないのかも確証が無い。

清水みちるのほうはウチへお茶を飲みに来るようになったので、俺は彼女を生贄候補とすることに決めた。そして母ちゃんに誘導させる。
その分、俺は頑張って母ちゃんに苦痛と屈辱と快楽を与える必要があるんだけどね。

母ちゃんはあぐらをかいた俺の足を跨いで立ってる。俺の手にしたディルドは、頭の部分だけが母ちゃんのマンコの中に消えてる。

「俺の名前は『翔』だからな?くれぐれも、お前と親子だってことを感づかれんじゃねえぞ?」

俺はディルドを掻き回すように動かし、入り口の部分に集中的に刺激を与えてやる。

「は…はいぃ、わかりましたぁ…割り切りの、割り勘の付き合いを求めてる、大学生の翔君ということで紹介しますぅ…」

母ちゃんは早く腰を動かしたくて、ウズウズしてる。目が泳ぎ、握り締めた指のツメが食い込んで、手の平の色が白く変わってる。

「よしッ、もう動いていいぞ」

「ありがとうございますッ!」

母ちゃんはグッと腰を落としてディルドを深くくわえ込むと、淫らにお尻を振り始める。ディルドを握る俺の手に、愛液が滴り落ちてきた。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード