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淫乱

最後に見せた妻の涙は(貞操帯夫の真実)

長い間私の詰まらない告白を聞いて頂きましてありがとうございます。
初めは、「寝取られ夫」の部分のみを告白していたですが、
それを読んだ妻が、「これではあなたが可愛そうだ」と言って
悲しそうでした。

私としては、別にその事について気にはしていなかったのですが、
皆様の感想の中に、妻に対する、誤解が見受けられたので、憂慮しておりました。
その上ありがたい事に「もっと詳しく聞きたい」とおっしゃて下さる方も
居りましたので、妻に対する誤解が少しでも解ければとの思いと併せまして
急遽、過去の経緯も所々に入れさせてもらいました。

そして皆様のありがたい感想の中にも、私としてはそう言うつもりで
告白したのでは無いのに、「ああそう言う捉え方も有るのか」
「人それぞれ感じ方が違うものだな」と妙に感心したりする事もありました。

そう言う事も含めて、
最後に『最後に見せた妻の涙は (貞操帯夫の真実)』として
もう少し付け加えさせてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(貞操帯夫の真実)と言うと、それでは今までの告白は嘘だったのか?
と言う事になりますが、決してそうではありません。

妻が私に貞操帯を着けたのも事実なら、妻の前で、精子飛ばしも行いましたし、
妻が [Y] に抱かれに行って真珠貝の中に [Y] の精子を入れて
戻って来たのも事実です。

では何が違うのか?と言うと、見方を少し変えて頂ければ、
事実が見えて来ると思うのです。
たとえば私の告白の最初の部分に
『もう三週間ほどセックスはおろか、オナニーさえ禁止されていた私は』
と言うのが在りました。

これの見方を変えていただくと、私が一ヶ月近く性欲を我慢していた、
と言う事は、私より、はるかに性欲の強い妻は、セックスも
オナニーも出来ずに、子宮から湧き上がる疼きに身悶えて、一ヶ月近くも
のた打ち回っていた と言う事なのです。

何故なら妻は、私の許しがないとオナニーも出来ない決まりになっていたからです。
その時の事を後で妻は、
『もうたまらず、何でもいいからオマンコに入れたい!と思ったの。
ナスでも、きゅうりでも、お化粧のビンでも、とにかくオチンボが
ついていれば、たとえ相手がホームレスとだって
セックスがしたい! と思ったの。
あなたにオナニーをさせてって頼んで許してもらえなかった後、
私もう最後は [Y] でもいいから抱いてほしい!』
と思ったそうです。

ここで妻が言う、『 [Y] でもいいから抱いてほしい!』と言うのが
最後の妻の涙の理由を表しているのかもしれません。

・・・・・そうして、何も考えられなくなった妻は、とうとう
私に貞操帯を着ける事を命じたのでした。・・・・・・

私が昼間、妻を思いながら、貞操帯にペニスを苦しめられている時、

妻は [Y] に電話をしているのでした。
それは、『今夜、もしかしたら会えるかもしれないから、予定しておいて欲しい』
と言うものだったそうです。

何故なら [Y] は社長と言う肩書きですが、実際はパート、従業員合わせて
10人程の町工場の経営者で、やり手の奥さんに頭の上がらない、
小心者だったからです。
夜、急に電話しても、奥さんに言い訳できずに会えない可能性が有ったからです。

その上、妻は、二つ隣の市の駅前にある、豪華で有名な
『・・・Fホテルでディナーをご馳走して・・・』といつもの様に
ねだって置く事も忘れませんでした。
何故なら [Y] の性格はケチでせこい男でしたので [Y] に任せておくと、
『食事をご馳走する』と言って、不倫相手の妻のような美人を連れて行くのに、
ファミレスや赤提灯に平気で行くような男だったからです。
そして場末の安いモーテルへ一刻も早く妻を連れ込もうとする様な男だったのです。

 [Y] と妻は、テレクラで知り合いました。
始めに、私たちが [お見合い] と呼んでいる、セックス抜きで喫茶店で
妻と男が会います。
そして話をして別れた後で、近くで隠れていた私が、後をつけて男の住家を
突き止め、妻に男が話した住所、氏名など嘘が無いか?又、男の性格、
家族構成などを調べ、信頼出来るかどうか? を調べたのでした。

私はプロの探偵ではありませんので、そう簡単にはいきませんが、
その時は、4人目でまあまあの男を探し当てることが出来たのでした。

私が妻のプレイ相手として、男を選ぶに当たっての条件は、第一に身元が
しっかりしている事、結婚していて、社会的に地位もあり、お金も時間も
自由に出来る事、そして何より、妻がもっとも嫌いなタイプである事でした。

妻と男はセックスをする訳ですし、身体を許したもの同士の間に恋愛感情が
生まれてしまうのが、私にとってもっとも気がかりだったのです。

そうして探した第一の男でしたが、意外にもセックスが弱く、
『私にはとても奥さんを満足させられません』とたった一回のプレイで
逃げ出してしまったのでした。

そうして、その次に選んだ男が [Y] だったのです。
 [Y] はそう言う意味では、理想的な男でした。
妻のもっとも嫌いなタイプ、小心で見栄っ張りで、ケチでせこく、禿げでデブ、
教養も無く卑猥で下品、その上セックスは強く、妻とセックスをするためなら
何でも言う事を聞く、そんな男でした。

普段の妻でしたら、絶対に抱かれたくない男です。
しかし今は違います。 今の妻は [ケモノ] の血に支配されているのでした。
淫乱で淫らなセックスが出来るのだったら、何でもする気持ちになって居たのです。
とにかく妻はセックスがしたくて、[Y] に抱かれに行きました。

そして、淫らで激しい [ケモノ] の痴態を、思う存分繰り広げ、
自らの子宮の中に溜まった [ケモノ] の血を全て吐き出すのです。
泣き叫び、歓喜の声を上げ続け、汗みどろになって、エクスタシーに酔いしれ
そして最後に快楽のあまり気を失うのでした。

その後、気付いた妻は、まるで夢から覚めたように現実に戻ります。
 [ケモノ] の血がすっかり抜け切った妻は、正気に帰るのです。
その後に訪れるのは、後悔と自己嫌悪と懺悔の気持ちと心に突き刺さる
ありとあらゆる痛恨の痛みでした。

そんな妻の気持ちなどお構えなしに [Y] は、
『どうせ旦那も朝まで帰ってこないんだから、このまま朝まで嵌めまくろうぜ!』
と下卑た笑い声を上げながら自分のペニスをこれ見よがしにしごくのでした。

妻の全身に「ゾクリ」と悪寒が走る瞬間です。
妻はそのままバスルームに駆け込むと、洗面台に置いてあったハンドバック
の中よりタンポンを取り出し、約束どおり自らの真珠貝に埋め込むのです。
妻はその瞬間から大声を出して泣いたといいます。

『あんな身震いするほど気持ちの悪い [Y] に何故抱かれたのだろう?
何故あんな [Y] の汚らしいオチンボを口でしゃぶり、オマンコに受け入れたのだろう?
その上 [Y] のおぞましい精子を飲み、今、又オマンコに中出しされ
それを持って帰るためタンポンで蓋までしている。』

それもこれも、ついさっきまで自分自身が喜んで行った事なのです。
妻は泣きながらバスで頭の先からつま先まで、体中を何度も何度も
洗いながら自分自身の業を呪うのでした。

髪を乾かし、バスから出た妻は、パンティーだけ履くと、ワンピースを被り、
後の脱ぎ散らかされた下着を急いでハンドバックに押し込むと
一度も [Y] を見ずに部屋を飛び出しました。
もう一瞬足りとも [Y] と一緒の部屋に居たく無かったし、
下着を着け身繕いする間さえも [Y] と同じ部屋の
空気を吸うのが嫌だったのです。

タクシーの中で、お化粧を直しながらも涙が止まりません。
そんな時、裕子奥様の声が思い出されるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『これはあなたに対する罰なのよ。 あなたがあなたを一番愛してくださった
ご主人を裏切った罰なの。 あなたの身体の中に [ケモノ] が住んでいる限り
あなたは他の [ケモノ] を求めるのでしょう? そして自分で自分の身体を汚して
これからずっと後悔なさるのね・・・・・』

『でもあなたは幸せよ。 そんなあなたを全部受け止めてくださるご主人が
いらっしゃるのですもの。 だからお忘れにならないでね、ご主人が
 [寝取られ夫] になったのも、そうするしか・・・あなたを愛する故に・・・・
あなたを愛していらっしゃるからなのよ。』
そう言って裕子奥様は涙を流したそうです。

『主人も私も、あなた達を本当の我が子のように思っていたのよ。
でも、こうなってしまっては、もうどうすることも出来ませんわ。
あなたは正気に戻られて、辛いでしょうけれども、これからはあなたが
最後までご主人の面倒を見て差し上げないといけませんわ。』

『今度は、私の代わりにあなたがご主人の [女王様] になってご主人の
 [寝取られ夫] の血を満足させて上げなければいけませんわ。』
そう言って裕子奥様から妻は [女王様] に成る教育を受けたのでした。

三橋さんのご主人が倒れられ、もう4人でプレイが出来なくなった時、
裕子奥様は私達夫婦を呼んで、これからの私達夫婦の生活を、心配して
下さりました。
そして妻と私を一人ずつ自宅に招いて、妻には [寝取られ夫] になった
私を満足させるために [女王様] に成る教育をするのでした。
そして私には [マゾ奴隷] の妻を調教する [ご主人様] に成る
教育を一日づつして下さり、その後、三日間に渡り、三人で交代で
互いの身体を使って、プレイを教えて頂いたのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうして涙を拭いた妻は、家の前に立つと、浮気を楽しんできた
ふしだらで、淫乱な [女王様] になって私の前に立ったのでした。
正気に戻った妻にとって [ケモノ] の時のセックスを告白することは
とても辛いことなのでしょう。
まして淫乱な [女王様] になって楽しそうに話をし、私をいたぶり、
嫉妬させなければならないのですから。

それは、確かに妻にとって罰なのかもしれません。
私が [寝取られ夫] になったのは愛する妻を失いたくなかったからです。
でも今はその血が妻を苦しめているのかもしれません。

妻は確実に [ケモノ] の血をコントロール出来る様になって来ました。
その証拠に、初めの頃は毎週のように [ケモノ] の血が溢れ出し、
セックスに身を焦がしていたのが、一ヶ月に一回になり、二ヶ月に一回になり、
三ヶ月に一回に、そして四ヶ月に一回となってきております。

そして今では、三日間程の激しいオナニーと、私とのセックスで、
他の男に抱かれなくても [ケモノ] の血を全て吐き出すことが出来るように
なっていたのです。
今回も私に貞操帯を着ける四日前に、妻は身悶えながら、私に
『ねえ、セックスして! お願いだから私を抱いて!・・・・・・
ねえ、だめならお願い、オナニーをさせてください』と頼んでいました。

しかしその願いを私は、(私の中に在る [寝取られ夫] の血が)
許しませんでした。

妻はそから四日間身悶えた挙句、とうとう私に貞操帯を着けたのでした。

今から思えば、私の心の奥底に、妻を許せない気持ちが黒いオリのように
潜んでいて妻に罰を与えているのかもしれません。

そして、これからもずっと私は妻に罰を与え続けるのでしょうか?
これが私達夫婦の愛の形なのかもしれません。

もしかしたら・・・・・妻に罰を与え続ける、私こそが・・・・・・・・・
・・・・・・・・本当の [ケモノ] なのかも知れません・・・・・・・・

小向美奈子の体験談

シャブにオンナがはまると、大方はセックスだ!!

それ意外になにがある。

男もそれ目当てに女にシャブを食わせる。

普通の何も知らない女が、何でシャブでそうなるの?と思うかもしれない。

シャブを打ってセックスを覚えたら、やめられないだろう。

それだけに何日も打ちながら狂っている。

アンナカなどの下ネタなどが入っていると、女は無意識のまま、アソコが勝手に濡れて女の匂いを出す。

男は小さくなる場合が多い。

筋肉・血管の収縮だろう。

シャブのセックスを見ていると(私自身も)まるで尋常ではない。

これが本来の男女の姿なのかなと思う。

普段はシラフで、女はカマトトをする。

シャブを入れたらカマトトなど通用するか!!

女むき出しだ!

私は、そんなカマトトぶった女を見ると

(この女・・・1発ぶち込んだら変わるだろうな)

そんな事を考えながらAVを見ている。

AVを見ていても分かる。

この女はイってない。演技だ・・・

これはネタを食ってるな・・・・

そんな見方をしている私も変態か・・・・・・

男は女に奉仕をさせる。

ネタをやってる女は何時間でも、男のいいなりだ。

どんな態勢でも言われればやる。喜んでやる。

これがシラフなら、やらないだろうと言う態勢でも進んで出きるものなのだ。

淫乱・淫女・淫売・・・・・沢山の言葉を並べても足り無い。

昔はヒロポン、もっと昔は戦中だ。

特攻マルと呼ばれていた。

覚醒させる成分しか入ってなかったろう。

戦後になって普通に薬局で売っていたものが、覚せい剤取り締まりの罪。

これはおかしい。

国が作ったものだろう。

今の戦中派の人間はヒロポンを打ちながら、受験勉強をしたと言う。

今なら考えられないが、実際にシャブを打ちながら受験勉強をしているのもいるのだ。

昔も今も変わらないって事か。

違うのは、昔はアンプルで売っていたということだ。

今のぶんりょうにすると、アンプル2本分が1回の量だろう。

そんなものが昔からあるのだ。

どれだけの人間がポン中に染まっていったのか・・・

私もその1人だ・・・・

松竹梅で言ったらポンの竹ぐらいか・・・・

まだ生きてるので。


いずれにしても、ヘタを食うのは女の方が多い。

シャブの良さ(下ネタ)を知ったら、それを捜しに回る。

そのために何人の男に騙され抱かれ輪姦」されるのか・・・

それまでされても「シャブあるよ」と言われれば、体が着いて行く。

まともに食らってロクった女を知っている。

さんざん男のオモチャにされて最後はシャブ漬けにされ、自力で動けなくなる。

そうやって弄ばれても、女はシャブを打ってくれと言う。

まさしく、セックスの虜だ。そんな生易しい言葉ではないのだが、人間ではない。

足は広げっぱなしで待っている。

足を広げて誰にでも見てもらいたいと言う快楽もあるのだ。

それにハマってしまった女だった。

男を見ると、誘い、直ぐにイチモツを取り出してくわえて離さない。

傍で私がアソコに指を入れても歓喜の声を出すぐらいだ。

相手は誰でも良かったのだろう。

触っていじって入れて舐めての繰り返しだ・・・それだけのことだ。

それが何日も続のだった。

ある男が

「まだ、食ってるのか・・・・」

半分呆れ顔だ。

しかし、その男も下を脱いでズケている。

野獣と化した女は、くわえたさそうに待っている。

女はシャブを食ったばかりだ。

女に、くわえさせたまま、またズケてもらっていた。

女はいくらシャブを食ってるからと言っても3?4日が限度だろう。

後は死んだように目を開けて動かないのだ。

そんな時は睡眠薬を飲ませる。

起きればまたシャブを食らうのは分かっている。

近くにいる男を誰でも誘う。

女はパンツも履いてる暇もない。

この女は36歳だったが、初めて自分で打って、その量がわからずに亡くなった。

みんなのオモチャにされて、自分も喜んでいたが、誰もその遺体の行方を語らない。

私も知らないことにしておこう。

シャブは程々がいいのだ・・・・埠頭の下はもっと冷たいぞ・・・・・・・


母が女になる日

 僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずAを呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ?、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D?Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして?、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・んイイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ?おいしい?すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない。

隣人@

ある日曜日の午後、窓からは初冬の優しい陽が差し込んでいる。
あるアパートの一室に住む、彼女の名前は咲夜美麗。
22歳のOLだ。

(せっかくの休みだし買い物にでも行こうかな?)
そう思っていた矢先、玄関の方からチャイムの音がした。

(えっ、お客さん?こんな時間に誰?)
ドアを開けると、そこには美麗の隣の部屋に住む20歳の大学生、
麻生尊(アソウミコト)がいた。

「おはようございます!」
彼は朝から爽やかな笑顔で笑う。
美麗と彼はただの隣人で特に親しいわけではない。
怪訝に思った美麗は彼に尋ねてみた。

「あの……何か?」
「あ、突然こんな時間に来てすみません。あの、俺明日引っ越すことになったんで、
今まで世話になりましたしちょっとご挨拶を……。あ、これケーキです。どうぞ」

「えっ引っ越すんですか!?」
尊はなかなかカッコ良い男性だったので、美麗は少し残念な気がした。

「あっ、せっかくだしお茶でも飲んでいきません?」
美麗は自分でもわからないまま尊を引きとめた。

(私ってば彼とロクに話しもした事ないのに何でこんな事を)
「では、お言葉に甘えて」
尊は子供の様に無邪気な笑顔を返した。
美麗が尊を部屋の中に通してお茶を注ごうとした時、尊が口を開いた。

「あと、もう1つ瀧川さんにプレゼントがあるんですけど」
「え?何ですか?」
突然、尊は美麗の手を掴み自分の方に引き寄せた。

「キャッ!」
「これ、……何かわかる?」
そう言って尊は美麗の眼前に、あるものを突き出した。

「!」
美麗は一瞬目を疑った。
尊が手にしていたものはバイブだった。
「私こんなの要らないわ!」
「要るよ。俺だと思って使って」
言い終わると突然口を塞がれた。

「……!」
尊は舌を美麗の舌に絡ませてきた。

(き、気持ち悪いっ!)
美麗は尊の唇を噛んだ。
尊の口の端から一筋の血が流れる。

「痛ぇ……ま、これくらい抵抗された方が犯しがいがあるよな」
「何?アンタ何言ってんの!?」
「今からお前に忘れられないくらい俺を刻みつけてやるよ」
「嫌……どうして?」
「知ってるぜ。お前が毎日一人でオナってること」
美麗の顔が赤くなる。
「自分で慰めるなんて虚しいだろ?最後だし今日は俺が慰めてやるよ」
尊は美麗を軽がると抱き上げる。

「ちょっと、放してよっ!」
華奢に見えて尊はとても腕力があるようだ。
美麗が暴れてもビクともしない。
尊はそんな美麗の反応に好奇の眼差しを向けている。

(このままじゃ本当に犯されちゃう……っ!)
>尊は美麗をそのまま寝室に連れていき、ベッドにおろした。

(ダメ……もう逃げられない!)
「さ?て、美麗は激しいのと優しいのどっちが好きだっけ?
ま、一人でオナってる時の喘ぎ声が、隣人に聞こえるくらい声出してる淫乱な奴だから、激しいのだな」

「本当に聞こえてるの……?」
「こんなボロアパートじゃテレビの音まで筒抜けだぜ?」
美麗の視界が涙で遮られた。
恥ずかしさで死にそうだ。
これからこの男に凌辱される……。
そう思うと涙が溢れてきた。

「俺がこれからお前をもっと泣かせてやるよ」
尊は美麗の上に覆い被さった。
「お願い、やめてぇ!」
唇を再び奪われる。
チュパチュパ……美麗の口内が尊の舌でかき回される。

「ふぅん……!」
2つの唇が離れ、厭らしく唾液が糸を引いている。
さっき美麗が噛んだので少し血の味が混じっていた。
更に、嫌悪感が美麗を襲う。
涙が、とめどなく流れた。
ついに声を上げて泣いてしまうと、突然、尊は美麗の頬を叩いた。

パンッ!と乾いた音が室内に響き渡る。

「痛っ!」
「うるせぇから泣くな!泣いたって俺はお前を犯すからな」
脅されたとしても、美麗は体を許すわけにはいかない。
絶望的な状況とは十分わかっていたが、なおも抵抗を続けた。

「わかった。じゃ、賭をしようぜ。もし、お前が濡れてなかったら止めてやるよ」
美麗は愕然とした。
抵抗しながらも自分の女の部分は濡れていたからだ……。
尊は美麗の下着を脱がせ、大きく足を開かせた。
蜜の匂いが、辺りに広がる……。

「キスだけでこんなに濡らしてんじゃねぇか。やっぱ淫乱だな。
俺のモノ、挿れて欲しいと思ってるからこんなに濡らしてんだろ」
そして、問答無用とばかりに美麗のブラウスを脱がす。
プルンッと、美麗の豊満な胸が顕れた。

「や、やめてっ!」
「賭は俺が勝ったんだからおとなしくしてろよ」
そう言うと尊は美麗の両手を、ベッドの脚に紐で縛り固定した。
「オナるより感じさせてやるからな」
ニヤリと笑うとブラを外し乳首にしゃぶりついた。
乳首を甘く噛んだり舌で舐め回す。
「あふっ、はぁぁん……」
美麗の口から悦びの声が上がる。
心では抵抗していても体は正直だ。

乳首は痛いほどたっている。
尊は、そのまま舌を首筋に這わせる。
右手は敏感なクリトリスを捕らえた。

「はぁん……」
突然、尊は愛撫を止めた。
「あ、もっとして……」
「……何を?」
意地悪く笑う。

「もっと……クリトリス触ってぇ」
美麗は心身共に快楽に支配され、唯の雌とかそうとしていた。
貪欲に、快楽を貪る……。
「いつもオナってるからクリがデカイんだな、美麗」
愛液を指に塗り円を描くようにクリを捏ね回す。

「ふぁん!ああ……!あん、イイよぉ」
尊の左手は美麗の乳首をきつく摘み、舌は美麗の体中を這い回っている。
「ダメぇ!イク……ッ」
「もうイッたのか?淫乱女」
そう言われる度に美麗はますます濡れていくのを感じた。
尊は、美麗をまんぐり返しにして、クリからアナルまで舌を這わせた。

(こんな屈辱的なポーズ……)
それでも美麗は感じてしまう自分の体が恨めしかった。
愛液を啜り、クリを舌で噛む。
クリの皮を剥き、激しくつつく。
また、達しそうになった美麗に尊は再び愛撫を止めた。

「あ、イカせて……お願い」
「イキたいなら俺に奉仕するんだな。そうしたらバイブを挿れてやる」
美麗は必死に尊のモノを舐めた。
裏筋にも舌を這わせ玉にしゃぶりつく。
尊がバイブを挿れると一層美麗は口を窄めた。
クチュクチュ、チュプ……

「お前は本当に淫乱だな……」
尊はバイブの電源を入れ、クリにローターを当てた。
「あああ……!ひぁぁん」
美麗は感じまくっている。

「オイ、フェラ続けろ!電源切るぞ」
美麗は尊のモノにしゃぶりつき、頭を上下させる。
早く、太くて逞しい尊の肉棒で、壊れるほど突きまくって欲しかった。
バイブとローターの刺激も続いている。
「美麗……イクぞ!口に出すからな!全部飲めよ」
ドクドクドクドク……
尊の精液が美麗の口に放出された。
美麗は、精液を全て飲み尽くした。
同時に、尊はバイブを激しくピストンさせる。

「ああ!あっ?ん」
固定されながらも美麗は腰を振りまくった。
ローターとバイブの振動と愛液が飛び散る音が重なる。

「イク……またイッちゃう!いやぁ」
美麗は体を大きく震わせて、達した。
あまりの快感に潮を吹いたようだ。
「ハァ、ハァ……」
シーツは厭らしい液でビショビショだ。
尊は美麗の拘束を解き鏡台の前に立たせた。

「な、何を……」
尊は鏡を指さし、
「お前はコレで、俺に突かれまくって感じてる自分の淫乱な姿を見てろ」
と言いバックで突き始めた。
腰を激しく打ち付ける。

パン、パン、パァン!
肌がぶつかり合う音が響く。
同時に、美麗の胸を激しく上下に揉んだ。

「んぁぁ!あふぅっ!あっあっイイよぉ??!」
「ちゃんと鏡見ろ!」
美麗は自分の姿を初めて見た。
そこには、今まで見た事のない淫らな自分がいた。
頬は紅潮していて、上下の口からだらしなく液を垂れ流している……。
そんな美麗はこんな自分の姿を見てますます感じてしまう。
尊はそんな美麗を見透かしてか、次は鏡の前に椅子を持ってきて背面座位にした。

「ホラ、イキたかったら自分で動けよ!」
その上、尊は美麗の花弁を開いて中の肉芽を鏡に写した。

「あ、嫌……!」
美麗は恥ずかしくて目を逸らした。
鏡は大きく腫れたクリトリス、愛液で溢れた蜜壺を忠実に写し出す。
尊と、美麗の接合部分までが露になる……。

「ちゃんと見ろよ。お前はここをこうされると感じるんだろ?」
開いたまま、クリを指でゆっくりと捏ね回す。

「あ……はぁん」
クリの快感に耐えきれず、美麗は自ら腰を振り出した。
しかも、自分で胸を激しく揉みながら……。

「あん!ああ!イイ」
「お前は淫乱だな。自分から腰振りまくって」
「あはぁんっ!あなたのモノ、大きくて、んんっ!気持ち、イイよぉ?!
もっと私の淫乱なおま○こ、犯してぇ!」
尊はクリを捏ね回しながら、下から激しく突き上げた。

「美麗!中に出すぞ!」
「んふぅっ!はうっああんっ!イッパイ出してぇ?!」
尊のモノが美麗の中で大きくなり、一気に吐き出された。
その後もいろいろな体位で何度も何度も攻められ、美麗はあまりの快感に失神してしまった。

「んん……?」
気付いたら美麗はベッドの上で寝ていた。
尊はもうおらず、バイブが置いてあった。
明日、尊は引っ越していった。
美麗は最初に言われたとおり、尊無しでは生きられない体になった。
美麗は尊のバイブで自分を慰めながら、
新しく来た隣人に犯されるのを待って喘ぎ続けている……。

隣人
;

JKを寝取り淫乱に調教

去年の冬に援交サイトで17歳の女子高生香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ?…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ?!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ?すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ??!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ?…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい?!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ??!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ?…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ?!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
一応3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。
それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。
俺はエッチ後彼氏と別れて俺と付き合おうと面と向かって真剣に言う。
香織は戸惑うが俺は大事にするとかいっぱいエッチしようとか責めた。
香織は携帯を取り出し彼氏にその場で連絡した。
彼氏は電話越しに大声で話ていて俺は香織のマンコにバイブを入れピストン。
香織は思わず声を出してしまいエッチの最中だと言うことが彼氏にもわかったらしく電話は切れた。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。

不思議通販

僕の名前は秀幸、都内の私立高校に通う一年生だ。土曜日の夜だった、テレビを見ながら『明日何しようかなぁ?秋葉原にでもいこうかなぁ?』そんな事を考えながらうとうとと夢うつつになって寝てしまった。すると夢の中・・・テレビで(貴方の希望を叶える)といった宣伝文句の大袈裟な通販番組がやっていた。『ははは!ンナ夢のようなはなしがあるか!』夢だし・・・『まぁあえて希望するなら、透明人間になりたいな。』「それでは本日の商品をご紹介します。HK事務所からの自信作!(トウメイパンチ!)ズバリ!透明人間になれちゃいます!」『ほっっっ!!!!』僕はあまりの急展開で言葉を失った。「只今無料お試し期間を設けております!是非この機会に!」『欲しい!!!』僕は思わず叫んでしまった。番組が終わり、五分余り突然部屋の窓がカタカタ、コンコン!『だれ!!!』「ごちゅうもんありがとうござぃぃぃ!!ひっひっひひひひひ!ここにおいとくぞい!ひひひっ今は夜・・試すんなら今かと・・・ひひひひ・・・あっ初回注文特別品でトウメイパンチに加え以下の物をサービスしたっす!(ダミー人間・テレポートの輪・トウメイモドル・スイミー)ひっひっひ!!スイミーは一定時間その場にいる人間を眠らせることの出来る首輪だす!ひっひっひ!これとテレポートの輪で君の憧れのあの子を・・・・・。ふひぃぃぃ?!っひっひっひっひっひ!・・・・でわ」『・・・・・。』僕は終始無言だった・・。決して落ち着いていたわけではない。あの業者の奇怪さと陽気さと・・なにより胸の高鳴りをおさえられなかった。そしてついに・・・僕は敢行した!美香の寝込みを・・・・!!犯す!!

只今午前三時・・、美香の寝室・・いい香りのする美香の部屋、寝顔を見ると学年1・2の顔はとても可愛く今にも飛びつきたくなる衝動を抑えるのが精一杯だった!「んんん?・・・。」あぁ!美香!何時間でもコウシテいたかった。スイミーを使って眠らせるか、このまま犯すか!僕はこのまま犯そうと美香のかわいいパジャマに手をかけた、唾をのみこみながら美香の90近くある豊満なおっぱいはとてもいい感触だ、「ふうぅぅぅん・・・」あぁ!美香の側にいるだけでこんなに幸せなのに・・こんなこと・・。僕はパジャマをめくるのが怖いくらいだった。20分余り美香の乳首・胸を楽しみ、いよいよパジャマをめくった!美香のおっぱいが僕の目の前にあらわれた!あああぁぁぁ!!綺麗だ!美香!絹のような輝き!ピンク色の乳首!夢のまで見た君そのままだ!!僕のちんちんははちきれんばかりに勃起していた。美香はそれはヤリマンで有名な淫乱女だったが、その綺麗さには驚かされた。やはり僕は美香のおっぱいを堪能したいがタメ、スイミーを使い、一時間くらい美香の胸を楽しもう。美香の首にスイミーをかけた。ではいただきます!「ちゅっ、ちゅちゅうぅぅぅぅ?ちゅくちゅくちゅくくちゅちゅ!」あぁこれが美香なんだね、美香だはぁぁぁぁぁぁ!僕はさながら桃源郷にでもいるようなこの世の至福のときを楽しんだ。美香の胸に顔をうずめ、パイズリ、射精、美香の綺麗な顔にかけただけで美香を支配した気分に酔いしれた。さぁいよいよ美香のオマンコの出番だよ!ぼくは寝息をたてる美香のオマンコにてをかけ、上下にさすった、ふっくらした感触、ヤリマンのマンコはこうも感触がいいものか、ズボンをおろし目の前に広がる宝の丘に僕は更なる幸福を目の前に気絶寸前であった。

美香の体に触れること、温もりを感じること、これが僕にとってどれ程の至福の
事であるか、それが現実に成った今!度を越えた興奮と快楽に僕のリミッターは
振り切れまるで操り人形、いや、意志をもつサイボーグの如く美香の魅力を肌で
感じていた。美香の史上最高傑作ともいえる胸をたっぷり味わった僕は、止まる
ところを知らない沸き上がる性欲を紙一重で押さえつつ、自分の四肢を美香のお
まんこえと移行させ、滝の関を切ったかのように性欲リミッターを解除した!!
『むほぅぅぅ?!むほっ!むほっ!むほっ!むふぬほほほほぉぉ?!ほぉ』まるで餓えた野獣では説明がつかない程、僕は狂い果て、自我を失い、幾年分の
性欲を美香の四肢にぶつけた。『宝の山じゃぁぁぁ?!!むふわぁ?はっはっは
っはぁぁ?。』・・・・救いようの無い馬鹿である。このまま放って置けば人格
すら変わってしまうであろう。しかし人間ときにはこういった馬鹿をやらかすも
のである。しかしこいつの場合は歯止めが効かない。『ぐほっ!むほっ!まほほ
ぉぉ?ん!』そしてこの大馬鹿野郎もついにパンドラの箱ならぬパンドラの扉に
手を掛けた!美香は眠っているとはいえそのおまんこは男を受け入れるには充分過ぎる程濡れていた。そして美香のパンツを捲り、この男が夢にまで見たパ
ラダイスを目の前にした瞬間、『ぎゃあぁぁぁぁぁぁ?!!よっしゃぁぁぁ?!
』思わずガッツポーズ、まるで天下を取ったつもりであろうか、この男は本物の
馬鹿になってみせた。『美香ちゃぁぁん、ついに君と一つに成るときがきたよ、
夢にまで見たこの瞬間、暫らく浸っていたいが今の僕は抑えが効かないよ。ここ
で僕を満たす一つの提案をしよう、僕は嫌がる女を無理矢理っていうのが好きな
んだ。』そう言いおわると馬鹿はスイミーをとった。

『ぐっ・・・ぐふふふふ。』ついに夢の又夢にまで見た美香の秘密の楽園に届く
ときがきた!秀幸は美香のレースのパンティに両手を掛けた。『美香、この手を
引けば君のマンコが表れるんだよ、夢にまで見た君のおまんこ、トクト拝ませて
もらいまひょかぁぁぁ!!!。』ズリズリ、ズリ『!!!!☆彡ムフオフォ?ホ
ホォ?ホオ?!宝の山だぁぁぁぁ。』「・・・!!!!いやっ!!あぁぁ!だれ??えぇぇぇ??」美香のおまんこは薄い毛に覆われ、まんぐりがえすとトテモトテモ綺麗なパックリ割れた秘宝が姿を表した。美香の魅力は
素晴らしい、男の気を狂わせ、理性を吹っ飛ばすほどに。「!!!秀幸君??なんで?ここに??」『妖術を使い、君を頂きに来たんだよ、さぁ淫らな君を存分に、見せてオクレヨ☆。』「信じランない!最低!」『何とでもいいたまえ、このことは忘れさせてあげるから。』「さっきっからナニわけのわからない事いってるの?妖術だのわすれさすだの!!」『言いたい事は終わったかい?じゃぁ大丸出しのおまんこを味和させてもらうよ!!』美香の両足を持ち上げまんこにむしゃぶりついた。

このときをどんなにまったであろう、いや、幾ら待っても決して叶わぬ夢物語だ
と思っていた。『美香!僕は毎晩君のおまんこ想像しながらおなにーしてたんだ
よおぉ?。』
「やめて!気もちわりぃな?!離せよ!」強気な態度は学校で
も見かける。
『どんなに暴れても無駄だよ、君はもはや籠のなかの
鳥同然だ。』「くそ!!おぼえてろよ!」『覚えてないよ、このことは綺麗さっ
ぱり忘れさせてあげるから。』そう言いおわると早速美香のおまんこに手をのば
し、さすった、クチャ、濡れている。指を一本挿入。
クチュ、そのまま一気に加速!!クチュクチュヌチュヌチュ、ヌチャクチャクチ
ャ、「あぁぁあ?!くそぉ?!」無抵抗、いや、抵抗できない女を犯すのはこん
なに甘美なものか、今度は二本、ズチュゥ?、スビズチュズチャビチャビチャ、
ズブズビズビズチャ、「んんぐぁぁぁ?あっくぅぁ?!!はぁぁはぁ!」『感じ
ているのか?美香、やっぱり淫乱だったんだな、想像そのままで嬉しいよ。』ズ
チャグチュグチュ。「んはぁ、いやぁはぁはぁ、んんん?、くはぁ!」美香の
体は完全に俺に快楽を求めていた。学校では見せない美香の一面を見ながら
俺もさらなる快楽を求める獣となっていった。手マンはこの程度にして今度は直
に美香を味わおうと美香のおまんこに直接口をもっていった。「・・・あぁ、は
ぁぁはぁぁぁ・・。」なんと感じやすい子なんだろうか、手マンでこんなに感じ
てしまう子は初めて見た。クンニしたらどんなに淫態をさらすのか、楽しみだ。


下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。

妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。

どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が
中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、
それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。

始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」

「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。

娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」

オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。

オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。

「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。

妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや?、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし
皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。

妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻が
ションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。

「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。

「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。

「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。

掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、
スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが
真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは
信じられない気分。

「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」

「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して
首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。

「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」

「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。

休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。

口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。

「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」

妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。

腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。

本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのは
まぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」

「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。

口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。おやじがバイブを引き抜くと
白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。

場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」

「へえ?」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ?」と女の声がして、カップルはどうやら
自分たちの部屋に移動していったようだ。

ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、
次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、
別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。

「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」

妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。

「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。

「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。

「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。

「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」

このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。

H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

マダム狩り


ひさびさに投稿させてもらいます。
ただ当たり前やけどそんな頻繁にやってるわけじゃないからね。
まぁせっかくだからこの前犯った人の事でもかいときます。

年は36歳。長い黒髪の美人な奥さんでした。
いつものように車でさらったがこれがもう暴れる暴れる。
ただ多少暴れてくれたほうがこちらも萌えるので首しめたりとかはしない。
車の中では脱がさない。せいぜいスカートまくってパンティ確認したりとか位。
で工場についてから一気に剥ぎ取る。
清楚な奥様らしく白いパンティと白いブラだが・・見た目とうらはらに言葉使いが
はじめは「何するんですかぁ!やめてください!」だったが
「離せ!触るな!!」って半分男言葉になってるし。。
とはいえ男5人にかなうはずもなく下着のまま押さえつけられて触られ放題。
「この卑怯者!最低!!あんた達最低!」
半泣きになって吠える姿がまた愛しいね。
「犯るんなら犯ればいいでしょ!卑怯者!!」
ここまで反抗されるともっといたぶりたくなります。
「いや俺ら強姦はあんま好きじゃないから。
 おばさんの方から欲しいってくれないと」
「そんな事言うわけないでしょ!!」
「気持ちよくさせてやるから大丈夫だよ。」
そして俺たちは女を柱に縛りつけた。手は頭の後ろで交差させてくくり
両足首をパイプに繋ぎ半開きにさせておく。
そしてローターでねちねちと秘部をせめる。
女はもう半分観念したのか目をつむって必死で耐えている。
「どう?気持ちよくなってきた?」「気持ちよくなんてない!」
「あそこは気持ちいい気持ちいいって泣いてるぞ!」「・・・・」
パンティはもうぐっしょり濡れているが女は無言だった。
しかし30分くらいそうしているうちに
「本とは気持ちいいんだろ?」
「気持ち・・あぁっ!」
明らかに感じている!という声を漏らした。が・・本人もそれを悟ったのか
その後はもう何を言っても全くの無言になった。

「疲れたから一服する」
あまりの反応のなさに飽きて煙草をつけた。
その間に俺はある薬を女のあそこに塗りこんでおいた。
しばらく煙草をふかしていると女はせつなそうに腰をくねらせはじめた。
顔は今までに無い苦渋の表情で脂汗を流している。
「どうしたん?あそこかゆくなってきた?」
塗っただけで女が淫乱になる・・などという都合のよい薬は小説の中でしかない。
俺らが使うのはまぁうるしみたいなもんでかぶれてかゆくなる薬だ。
これで充分効果はある。
「卑怯者・・・」
時間がたつにつれて女の悶絶は激しくなってきた。
自由の効かない身体を必死でくねらせるその姿が性欲をいちだんと刺激する。
「さて。続きやるか。」
「もう・・勘弁してください」
涙声でとうとうその女は許しをこいだした。しかしここからが本番である。
さっきまでの責めと薬のせいか女のパンティは毛が透けるほど湿っていた。
「おら!」
掛け声をかけて仲間の1人がパンティをひざ下までずりさげる。
「きゃ!」
か細い悲鳴をあげてとうとう彼女の秘部が晒された。毛は多いほうだった。
「おばさん剛毛だねぇ?」俺たちが笑うと恥ずかしそうに顔をゆがめた
「もう勘弁して・・・あっ!あっ!ああああ!!」
むきだしの秘部にバイブをあてるともう我慢することなく声をもらした。
「あぁ!あっ!やめて!あっ!」
バイブの出し入れに呼応して喘ぎ声がこだまする。
そしてバイブのスイッチをいれた。
「いやっ!いやっ!いや??????!!」
絶叫と共に彼女は失禁した。おそらくこちらも我慢していたのだろう。
すごい勢いで放尿している。
無論バイブをいれていた仲間は思いっきりかけられていた。
「いや!いや!見ないで!」
女ってのはこんなにするものなのか?というくらい大量のおしっこを出して
彼女は嗚咽しだした。
「うぅ・・うっ・うっ・・」
しかしまだかゆみは消えないのかしばらくするとまた腰をひねりはじめた。
「かゆいのか?」「かゆい・・かゆい・」
「ち○ぽでかいてやろうか?」「・・・・・・」
「ち○ぽ入れてくださいっていって見ろ」
「ち○ぽ・・・いれて・・・うぅ??」
最後の方は言葉にならなかったがとうとう言わせた!
そして俺たちは柱からはずして順番に挿入した。
彼女はすでに抵抗の意思はなく声をあげえて俺たちを迎え入れた。
騎上位にさせると自分から腰を振り出した。
5人目が終わるとぐったりしてその場に倒れこんだ。だがまだ最後の仕上げがアル。
「では浣腸しまーす!」
4つんばいにさせて浣腸した。
うぅう???????!!彼女はうめき声をあげたがさしたる抵抗はしなかった。
しかし便意をもよおして我に帰ったようだ
「いやっ!トイレに・・・トイレにいかせて!」
「旦那も見た事ないあんたが見たいんだよ」
「嫌・・お願いですお願いですから!!」
泣きじゃくる彼女を外に連れ出して両足をひらかせた・
ほどなく彼女は絶叫した。
「いや・・もういや??」

と・・

隣子の目が輝きました

修羅場にしてはぬるく、他板に投下しようか悩みましたが、ここに投下します。
初投下の上、文章へたくそです。
フェイク有りのため辻褄が合わない点があるかもしれませんが、ご了承下さい。

○登場人物
私……大学近くのアパートで一人暮らしを始める
彼氏…実家住まい、学部の関係上忙しい
隣子…アパートの隣部屋に住む子持ちの女。30才前半でギャルちっくな服装をしていて香水匂いがきつい。シングルマザー。
※彼氏とは付き合って4年目。

○修羅場への流れ
・私はもともと実家からバスで大学に通っていたが、そのバスが廃線になる。
・4年生の夏休み前にアパートで一人暮らしを始める。
・そのアパートは大学の生協物件でなく、社会人も住んでいる。
・隣の部屋が修羅場の原因となる隣子だった。
・ある日隣子の部屋に男が来るらしく、子どもをむりやり預けられた。
・それ以降ご飯くれ・本くれ・玩具くれ・託児やれ(以下、隣子攻撃とする)が昼夜問わず始まる。
・大家さんに注意してもらうが効果なし。なぜかむしろ悪化。

以下本編。

隣子攻撃が悪化している中、忙しい時期が落ち着いた彼氏がようやく私のアパートに来ました。
久しぶりに会った私が疲れた顔をしているのを心配してくれ、私は涙流しながら愚痴りました。
心配して彼氏が夏休みの残り1カ月、私の部屋に住みこむことになりました。
(実家に帰るのが本当はいいんでしょうが、研究室の関係で帰省出来ませんでした)
私が大学卒業したら結婚する予定だったので、私実家&彼実家に挨拶。
いきさつを説明して1か月同棲する許可をもらい、同棲が始まりました。
(大家さんにも隣子対策で同棲を始めたと一応報告しました。)

彼氏は隣子攻撃が来ても冷静に撃退してくれ、1週間ほどでこの隣子攻撃はなくなって行きました。
彼氏とよかったね?と安堵し、残り3週間ほどの同棲生活を楽しもうと二人で祝杯(?)も挙げました(笑)

喜びも束の間、次の日私の部屋の前に隣子がいました。その時彼氏は不在で、内心ガクブルでしたが平静を装いました。
私 「こんにちは?、(部屋に)入るんで退いてもらえませn」
隣子「ひさしぶり?!最近おしゃべりしてなかったからさみしかった?☆
   ねえ、最近彼氏来てるよね?社会人?」
私 「いえ、大学生ですが」
隣子「へ?そうなんだ?。カッコイイよねv学部は?」
私 「医学部ですけど…」
この瞬間、隣子の目が輝きました。
隣子「あんないい男、あんたにはもったいないよ!!私がもらってあげる!!!ちょうだい☆」←リアルにこう言われた。

(Д)゜゜
まさか彼氏くれをされるとは思わず、頭真っ白になりました。
隣子は他にもぶっ飛んだこと言ってましたがもう頭の中に言葉が入らず、
「彼氏は絶対あげません!!他当たってください!!では!!!!」と隣子を押し退け、急いで部屋に入りました。
隣子はドアを叩いて叫んでましたが、しばらくすると諦めて帰って行きました。
学校から帰ってきた彼氏に隣子に言われたことを報告し、お互い気を付けるように話し合い、その日は寝ました。

次の日の朝、インターフォンが鳴り(たぶん7時ころだったかな?)、
インターフォンを取ると、大家さんが「ちょっと!!ドアが!!!」と焦っていました。
何事だとドア(外側)を見ると、悲惨なことになってました。
赤ペンキででかでかと書かれた「淫乱女」の文字、私が不倫&援交しているという密告(?)文、ドア付近に散乱する生ゴミ……。
初の一人暮らしで1カ月も経ってないのにこんな悪戯をされて、
私は頭真っ白になってへたり込み、冷静にその場を証拠として写真におさめる彼氏の姿をぼーっと眺めていました。
情けない話ですが私はぼーっとしていたので、ドアの掃除は大家さんと彼氏がしてくれました。

その翌日にも同じことが起き、私は落ち込んで部屋に引きこもってました。(本当情けない…)
その夜のことです。
外が騒がしく、ガンッ!バンッ!という衝撃音が聞こえてきました。
何だ?と思いドアを開けると、彼氏が飛び込んできました。えぇ!?と思っていると、彼氏はどこかに電話をしていました。
その後すぐに外で諍いが聞こえてきて、
彼氏と私、そしてなぜか隣子は別々のパトカーで警察に連れて行かれました。

警察署で聞いた彼氏・私・隣子の説明を纏めると以下の通りになります。

1.私・彼氏、隣子攻撃対策として同棲開始。
2.隣子攻撃したとき出てきた彼氏に一目惚れをする。
3.隣子、彼氏を誘惑する。
  (ex.アパートですれ違うたびに部屋に誘う、彼氏が隣子の部屋の前を通るとき下着姿で現れて誘う)
4.でも彼氏が靡かないので、「彼女に縛られてる!彼女に許可貰ったら彼氏をものにできる!」と思ったらしく、
  私に「彼氏もらってあげる、ちょうだい」発言をする。
5.でも私が彼氏を譲ると言わなかったから報復としてドアに悪戯をした。
  (隣子部屋に赤ペンキや密告文原本があった)
6.私が落ち込んで部屋から出てこなくなったので、隣子は「彼氏とヤルなら今だ!」と決意。
7.隣子部屋前を通った彼氏に話しかけるも、スルーされる。
8.そのスルーがなぜか隣子の中では「恥ずかしがってるだけ☆」と翻訳される。
9.彼氏の腕を強引に引き、部屋の中に入れようとする。
10.彼氏、必死の抵抗。
11.急いで私部屋に入り、警察に電話して説明する。
12.警察到着。彼氏が怪我しているため隣子にも事情を聞こうとするも隣子ファビョる。
13.隣子かなり抵抗し、警察官を殴る。
14.彼氏・私、隣子、警察署に連行。

隣子の言い分は、「彼氏は私(隣子)のことを想っているのにあの女(私)の束縛のせいで自分のところに来れないだけ。
私は彼氏を解放しようとしたのに、あの女のせいで!!!逮捕するならあの女!!!」らしいです。
(Д)゜゜
目玉ドコ―な発言に、警察官たちもぽかーんとなったそうです。

結局隣子は警察官を殴ったせいで逮捕。子どもは隣子実家が引き取ってました。
私の件は、私がもう隣子に会いたくないと言って示談にして、ドアの弁償と今まで隣子攻撃に費やした費用として慰謝料をいただきました。
彼氏も示談にし、怪我(脱臼&打ち身)の治療費をもらってました。

時期がかなり遅くなりましたが、ようやく5月に彼氏と結婚するので、厄落としに投下させていただきました。
長文な上、わかりにくい文章を読んでいただきありがとうございました。

うゆー

私の名前はさおりっと言います。今年で18歳になります。ある事がきっかけで私の
性癖に合うお方と知り合い今ではそのお方の、いえ、旦那様の所有物になってい
ます。旦那様の希望で私の身体は人様に見せられない身体のされています。

連休初日さおりは足取りも軽く病院で薬を貰い郵便局で小包みを受け取り自宅へっ
と急いだ。小包みの中身はSM雑誌やDVD、バイブ、責め具などだ、皆通販で購入し
たものだ。
(うふっ!これから…私って朝からこんな事考えるなんて…変態マゾおばさんかし
ら?)
さおりは実体験のない空想の中でのマゾ、空想の中の旦那様に従順するメス豚だっ
た。通販で購入したSMグッツで自分で自縛、架空の旦那様の奴隷、家畜、などに
なりきり自分で自分を辱め自慰をし自分の欲望を鎮めている。結婚に縁もなく18
まできてしまった女の随一の愉しみ。
(あっ、忘れるとこだったわ!お浣腸を買わないと!なんと言っても今日の主役だ
もんね!うふっ!)
浣腸液を六箱買うのは恥ずかしかったが今のさおりにはそれさえもプレイになって
いる、先日自分で剃毛した恥毛が伸びかけチクチクっと刺激を与えショーツを汚
しているのをsaoriは自覚している。小荷物にはさおりが初めて買う本格的な責め具
で肛門に栓をしたまま浣腸が出来、強制的に排便を止めるっとゆう品物だ!
さおりは自宅に着くと玄関の鍵をかけ直ぐに支度を始めた、沙織の姿を映す大きな
鏡、恥態を記録するDVDレコーダー、身体を拘束するパイプ椅子、洗面器、バイブ
などの小道具を揃えるっと沙織は大鏡の前で衣服を脱いだ。鏡に写る自分に向か
って、
(なんて淫乱なんだ、お前は!さぁ、自分で嬲るんだ!早くしろ!)
さおりは腰を突き出し手を恥丘から既に固く勃起したクリトリスに滑らし自慰を始
める、鏡の中で淫らに腰を振り手は激しくクリトリス、肉壺を責める姿に興奮状
態に陥るさお。
一度頂点を極めたさおりは妄想の世界を彷徨、肛門にバルーンを挿入しパイプ椅子
に相撲取りがしこを踏むように股を開き足首、膝、太股、ウエストをしっかりベ
ルトで固定した。
鏡の中の痴態を集点が定まらぬ眼で見つめる、曝け出した秘裂からは淫汁が溢れ
だし肛門までも滴り妖しく光る沙織、肛門からは二本のチュウブが垂れ下がり一本の
チュウブはいちぢく四個を満たした容器につながる。固く尖った乳首にグリップ
を挟みつけ鏡の中の苦渋に満ちた顔にさおりの手はクリトリスを愛撫っとゆうより
掻き毟るよう動く。
(淫らなメス豚だな沙織!さぁ、自分で浣腸をしろ沙織!……はい、御主人!メス豚さおりは
浣腸します。)
鏡に声をかけ自らポンプを握り潰す。容器が空になりすぐさま右手を固定し、
(御主人、浣腸しました。…よし!次は涎を流しっぱなしの沙織オマ〇コに栓でもしろ
!……はい!メス豚の淫しいオマ〇コにバイブで栓をします。)
眉にシワを寄せ陶酔する鏡の中の自分を見据え奇妙な形のバイブを赤黒い粘膜を
見せ口を開いた秘裂に挿入するさおり。
挿入したバイブはU字で沙織肉壺とサオリクリトリスを刺激しつつスプリングの力で抜け落ち
ない仕組みになっている沙織、両手が自由になる為さおりのお気に入りだ。
(あぁ、御主人!沙織お腹が、お腹が痛くなってきました。……堪え性のないメス豚
だな沙織!今日は長いぞ、覚悟しろ沙織!汚いオマ〇コに突っ込んだ物でもいじって我慢
するんだ!…うぅぅ…御主人…)
一人芝居を続けるさおりはバイブのスイッチをいれ妄想の中を歩きだした。
(はあっ、いぃぃ…ご、御主人さまぁ…沙織気持ち…沙織気持ちいいぃぃ…あぁ、ぁぁああ
…)
自ら乳房を握り揉み捻る沙織、下腹太股を撫で回し自ら自分を追い込むさおり。
(ぁぁああ…あっ、イク、イキます。沙織イキますぅ?ご、御主人さまぁぁ…もう
イッタのか?淫乱なメス豚めっ、まだ許さんぞ!続けろ沙織!…)
鏡の中の自分に命じるさおり。
(は、はい!御主人様!…うぅぅ…はっ、はああぁぁ…沙織ぎぃぃ…むぐぅぅ…はあぁ
ぁ…ぎやぁ!…あっ、ま、また…い、イク、沙織イキますぅぅ…あぁ…くぅ、……)
まだ浣腸の痛苦より快愉が強くさおりは立て続けに頂点を極めて意識をなくした。
腸の煽働と激しい便意に妄想と快愉の中から引き戻され乳首の痛みと腹痛に我に
帰った。
(っ-、痛い、お乳のクリップ取らないと!お腹も痛いし、…あっ…うふっ、気持
ちいい…)
そりの秘裂にはバイブが挿入されたままでさおりの肉壺とクリトリスを刺激し続け
てる。
(?…)
手足の拘束を解こうっと左手を前にっと思ったが、
(えっ?なに?えっ?えっ?)
さおりは狼狽え自由にならない左手を動かす。さおりの左手は手錠を施してあり妄想
の中身悶えてる時に背中を支えるパイプに掛かってしまったようだ。
(う、うそぉ?、どうしょう?何で…)
全身に力を込め身体を捩るがビックともしない、逆手に掛かってしまった左手だ
けがガチャガチャっと音をたて微かに動くだけだった、何度か試したがさおりの拘
束は緩む事はなかった。
便意が激しい腹痛っとなって身動き出来ないさおりを襲う。
(ぐうぅぅ…ぐっ、い、ぃぃたあぃぃ…ぐわぁぁぁ……ぎぃぃ…むぐぅぅ…はあぁ
ぁ…ぎやぁ!…)
腸を素手で揉み扱かれたような痛みがさおりを襲う。
瞬く間にsaoriの肉体は玉の汗を吹き出しそれが身体を伝い椅子の下に水溜まりを
作る、連続する痛みに低い唸り声をあげ耐えるsaori。(ぎぃぃ…むぐぅぅ…はあぁ
ぁ…ぎやぁ!…ぎぃぃ…むぐぅぅ…はあぁぁ…ぎやぁ!…ぎぃぃ…むぐぅぅ…はあぁ
ぁ…ぎやぁ!…)
断末魔の呻き声をあげ激しく胴ぶるいを起こしさおりは白眼を剥き、鼻水、涎を垂れ
流してガックリと頭を倒した。



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