萌え体験談

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淫乱

友達とその彼女

かなり醜い話なんで女の人は読まずにスル?お勧めします。

事件がおきたのは先月。
漏れは友達10人ぐらいでいつものように×ギメして渋谷の某クラブに踊りに
行った時の事です。
男女半々のメンバーの中に事件に巻き込まれた漏れの友達とその彼女が参加。
まだ付き合って間もないカップルしかも初参加だったので皆テンションが上がり
バカ騒ぎしながらクラブに向かいました。
クラブから少し離れた公園で93を回した後×を食べたら案の定クラブに入る
時にはみんなガン決まり状態でした。
なんとかみんな無事にセキュリティーをパスして入場、即耳に低いベース音が
流れこみ体を動かす衝動に駆られフロアに向かいバカ騒ぎ。
クラブの中はまるで闇の中、無数の宝石が空に散りばめられてるみたいな空間
でとにかく気持ちよかった。
周りのダチもニコニコしながら飛び跳ねたり、声を上げながら踊っていました。
しばらくしたらとりあえずもう一服しようって事になり、順番にトイレに行き
93を吸う事になりました。
漏れが物をもっていたのでとりあえずトップバッターでした、吸い終わった後
友達とバトンタッチみたいな感じでどんどん回して無事にみんな充電完了。

(続く

充電した後ぐらいから段々とクラブに人が入って来て友達ともバラバラになって
しまった。
ま?慣れっこだったので漏れはかまわず踊ったり、マターリ音を聞いたり、
ナンパをして楽しでたらバッタリ友達の彼女に遭遇。
一人だったので「ヘーイ、皆は??」と言いながら近寄ったら。
彼女は緊張か場慣れして無かった為少し挙動が怪しかったので「大丈夫だよ」
「不安とか緊張しないで気持ちイイって頭で考えると幾らか楽になるよ?」
と言いながら彼女をなだめにかかりました。
彼女は「そうじゃなくって、○○(漏れの友達)が気分悪くなってトイレに篭ってる」
と耳元で言い出した。
心配そうな顔で言ってきた彼女を見て「んじゃ?一緒に見に行こう」と漏れは言い
トイレに向かった。
入り口の前で彼女を待たし、漏れはトイレのドアを叩いて「大丈夫かぁ?」と友達
に聞いた。
「とりあえず空けて」と言い中に入ったら案の定友達は便器でゲロってた、漏れも
かなりキマっていたので内心マジかぁと思いつつ介抱してあげた。

(続く

「彼女いるから飛ばしただろ?」とか言いながら介抱してたら急に「GetOut!」とドアを
ドンドン叩かれた。「Myfriendisthrowingup、holdonasec.」と漏れは返事した。
返って来た返事は「セキュリティー、openup」、マジかよ!とドキドキしながらドアを
渋々開けたらデカイ黒人のセキュリティーが目の前に突っ立っていた。
「Youguysbeensmoking?」と聞かれ「No、justhelpingoutmyfriend」と返したら
「Yeahright!」「Icansmellweedhere」と言われとりあえず外にこいと言われ
クラブの外の駐車場に連れていかれた。
トイレの外にいた彼女は何を血迷ったのか一緒について来る始末‥
外に出た時には漏れの飛びも完璧に冷め、マズイなぁ、なんとか場を凌ぐ事を考えた。
友達はあいかわらずベロンベロン状態‥しかも充電の時ラストだったから物を持っている
の確定‥非常にマズイ、警察の世話になるのは簡便等の思考が頭をグルグル回った。
彼女の方は友達を心配しながら介抱してた。
日本人のスタッフが出て来た後、線歩き(真っ直ぐ歩けるかどうか)、荷物検査をされた。
案の定友達が線歩きで引っかかり荷物検査で物を押さえられて終了‥
日本人のスタッフが「他に友達いる?」と聞き「俺らだけ」と漏れが答えた。
「どっちがイイ?警察行くか一人一万円払うか?」と聞かれ即座に漏れは有り金の二万提出、
でもダチもその彼女も現金を持っていなかった為一人分が足りなかった。
漏れは「もこれで全部ッス、見逃してください」と言ったがスタッフは「女の分がねぇぞ
ゴルァ」と捲くし立てた。

(続く

ここから醜くなるのでスル?を進めます。

日本人のスタッフは急に彼女の手を引っ張り「ちょっと来い!」と言いながら駐車場
の奥に連れて行こうとした。
漏れは「ちょっと待ってください」と言い止めようとしたが「警察に行きたいのか、ゴルァ!」
って言われ立ちすくんだ。
友達も黒人相手に奮戦したがガタイの違いと警察沙汰になるのを恐れたせいか静かになった。
奥から微かに彼女の声が手の間から漏れた、「い、いや」「助けて」
と言う彼女の声が空しく漏れに聞こえ、心に突き刺さった。
友達は助けに行こうと再度突っ込んだが黒人に跳ね返される始末、絶望的な雰囲気に漏れらは包まれた。
怒りと情けなさに震えながら駐車場の奥に目を凝らしたら彼女とそのスタッフの姿が見えた。
今でも漏れはあの時の事を鮮明に覚えてる、スタッフは「彼氏が警察にパクられるなが嫌だったらおとなしく言うこと聞け、ゴルァ」
と言いながら彼女の両腕を片手で掴みパンツをずり下ろし始めた。
必死に抵抗してた彼女の健闘も空しくスタッフはパンツを投げ捨て自分のモノを彼女の中に無理矢理
突っ込んだ。
壁とスタッフの間に挟まれながら彼女は彼を跳ね除けようとしたがスタッフに両足を持ち上げられ勢いよく
ピストンする力には勝てず彼女は泣きながら「や」「止めて」と何度も彼にお願いしていた。
「オラ!」「オラ!」「嫌がっているわりには濡れてんじゃねーのか」「オラ」と言いながら激しく
ピストンするスタッフに彼女は「ちっ」「ちがっ」「あっ」「んっ」と最後の抵抗を見せたが×を食っていた
せいか段々と感じて来るのが伝わって来た。
横をチラッと見たら友達はすでに男泣き、うつむいていた。

(続く

時が経つにつれ彼女からは喘ぎ声が聞こえてきた。
「オラ」「感じているんだろ」と言いながらピストンされていたら彼女も我慢出来ずに
「ダ」「ダメ!」「い」「逝く」「もう、逝っちゃ」と言いながら彼に抱きついたのが見えた。
逝かされた彼女はビクビクしながらさらにスタッフに攻められた。
「オラ」「彼氏のよりいいだろ」と言いながらスタッフにケツを揉れ。
最後には彼女の口から「も、もうダメ」「だ」「もう出して」と言うまで逝きぱなしにされた。
スタッフは待ってましたとばかりに友達に「オイ!」「お前の彼女マジ淫乱だな」と吐き捨て
彼女にむかって「何処に出して欲しいんだ」「オラ」と聞いた。
「そ」「外にっ」「外に出して」と彼女の願いを打ち砕くように「俺は中にしか出さね?んだよ」
「中じゃね?んなら、まだまだ出さないぜ」と返した。
「お」「お願い」「中はダメなのぉ」と精一杯の抵抗を「彼氏の前でそんなに感じまくっていいのか?」
「早く楽になりたいなら素直に中に出してくださいって言え!」と言いながら彼は彼女の中をさらに突き上げた。
「あぁぁっ」「また逝っちゃっ!」「も」「もうダメっっ」「あぁ」「な」「中に出して」と喘ぎながら
彼女は言った。
「出してくださいだろ!」とスタッフは彼女を睨みながら言った。
小声で泣きながら彼女は「オマンコに出してください」と言いながら逝った。
スタッフは彼女を壊す勢いで彼女を突きまくった後一瞬止まり「お望みどおり中にたっぷりと出してやったぜ」
と言い彼女を放しこっちの方に戻って来た。
「彼女のマンコ気持ちよかったぜと」友達に言い黒人とクラブの中に戻って行った。
この出来事の間まるで時間が止まっていたような感じで辺りはシーンとし皆放心状態。
友達は泣いている彼女の元に行き何を言うかと思ったら「このアバズレ!」と
吐き捨てて俺の制止を振り払い夜の町に歩いて行った。
漏れは彼女が可愛そうだったので数時間宥めた後タクシーを拾い彼女を家に連れて帰り
ベッドの中で添い寝、一晩中抱きしめてあげ、宥めてあげました。
エチーな事はしませんでした。

皆さん嘘のようで本当の話です、信じるも信じないもあなた次第ですが好きな女性と
一緒にいる時はくれぐれもご注意。特にクラブに行く時は彼女を一緒に連れていかないか
ラリって行かない方がお勧めします。ま?楽しみが半減してしまいますが取り返しのつかない
事がおこりえるかもしれないので。

処女の彼女寝取らせ

5年程前の話。

プロフィール
俺32才、普通の会社員。
彼女19才、派遣、鈴木心春似。

当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。
お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。
彼女の写メも見たことなかったし。
もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。

ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、
めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。

男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。
それまでもモバの男達からは色んなアプローチがあったみたいだけど、いきなり下心見え見えのアタックされても気持ち悪かったみたいで、そんな愚痴も全部聞いてあげた。

もちろん徐々に徐々にエロい話ができるように持ってったけど、オナニーもした事がないらしい。
下ネタ用語も知らないことが多かったので、これは多分本当。
大阪といっても自宅を離れて、下旬して山の上のミッション系女子高を卒業したみたいだし。

遠距離だし、初めて逢うときにはしっかり愛し合いたいという大義名分を掲げ、徐々に彼女の調教に入ります。

まずは入りやすいようにと、性感の開発のために、いきなり指入れオナニーを教えました(笑)

オナニー開始後、最初のメールに対する返信が、入った指二本でした。
三本はきつくて入らないみたいだけど、痛くなるまではしてないみたいなので、それは先の楽しみに取っておきます。
まずは指二本で自己開発させる日々を続けました。

続きまして、寝取られ調教に入ります(笑)

妻にはとてもとても言えない性的嗜好でも、この子になら言えます。

自分は処女とか、彼女の過去とか気にしない。
遠距離だし体のことは気にしない、エッチしたかったら誰かとしてもいい。
俺のことを好きでいてくれて、逢うときに愛し合えたら満足。
むしろ処女だと大変だし、恋愛感情のない相手とセックスを経験しておいてほしい、と、彼女に理解してもらいながら徐々に徐々に誘導しました。

もちろん、オナニーさせながら、彼女の性感が高まったところで少しずつ進めます。

これは、惜しかったのですがあと一歩のところで彼女の心が拒絶してしまいました。

謝り、いたわりつつも私は諦めません(笑)

フェラしてもらうのが大好き、フェラのうまい子は最高と刷り込みます。

もちろん処女で相手もいないのに、フェラが上達する訳がありません。

彼女には、他の男とセックスしないことに対してガッカリした雰囲気を出しながらも、大丈夫、そのうちフェラ上手くなってねといったメッセージを送り続け、かつ冗談まじりにセックス経験しておいてよーと言い続けました。

仕込みが完了したところで、フェラだけなら…と了解を得ることに成功します。
もちろん、セックスを断らせておいて、フェラを泣き落としでお願い、好き、他の男のをフェラしても嫌いにならない、むしろ好きになる、と多重攻撃をしかけた上でですけどね。

相手探しですが、彼女の知り合いはちょっと…と当然なるので、こちらで用意します。
と言うか、すでに用意したうえで、入念な情報交換と意志疎通済みです。

いよいよ当日、不安な彼女をヨシヨシしながら、しっかり勉強してくるんだよ?♪と送り出しました。

間男さんをAとしますね。
Aは経験豊富ですし、私と入念に打ち合わせ済みですので、ぬかることはありませんでした。

場所も無知な彼女をハメるためにラブホにしましたし、結果、半裸にして胸揉みと指マン、中出しに成功しました。

中出しは私が大好きなのと、処女を奪う前のお約束なのです。
膣口に押しあててピューっとね(笑)
もちろん溢れた精子も指ですくい、膣内にねじこんでクチュクチュやるのが好きです。
私の場合、基本これをじっくり堪能してから頃合いに開通させます。

今回は遠距離のため、Aに代理でやってもらい、こちらはレポートと写メで興奮します。

フェラをさせながら胸を揉み、乳首を中心に攻めたみたいです。
マンコに触れたとき、彼女は少し抵抗したみたいですが、Aは優しく徐々に攻めて指入れをし、指マンに成功したみたいです。
彼女の膣は、案の定、男の指で二本入ったそうなので、よくほぐしたあと、亀頭を膣口に押しつけたまま射精しました。
処女は奪わないようによく言ってあります。

もちろん、無知な彼女からは前回生理日と生理周期を聞き出したうえで、男にとって都合のよい、安全日と危険日についての知識を与えてあります。
感謝されました(笑)

彼女からの報告は、照れ隠しなのか言いだしづらいのか、フェラ以外のことは触れられていませんでした。
(多分中出しについては気付いていません)

その後、やはり彼女は私以外の男のをフェラするなんてと愚図りましたが、たっぷりの愛情と時間をかけながら、他の男と寝ることを要求→拒否→フェラ要求、の流れでうまく誘導します。

二回目にAと会うときには、彼女は全裸に剥かれてペッティングを経験します。
さすがに、膣内から何か出てると彼女が気が付きましたが、いつもと違って男とこういうことしたからだよとAがうまくごまかしてくれました。

彼女のフェラはなかなか上達しません。
Aにうまく煽てられて気持ちよい舐め方を習得するのですが、お墨付きが得られたら終わってしまいますから、卒業させないのです(笑)

そうこうしているうちに中イキを覚え、ずっと拒んでいたファーストキスを経験します。

キスは、私がキスのうまい子が好きだと言い続けましたので、中イキのタイミングで首に手を回したまま頭をナデナデされ、受け入れたようです。
ここで初めて、打ち合わせ通りに亀頭まで出し入れしながらの中出しをされます。
Aからはちゃんと、亀頭までなら処女膜に届かないから入ってない、と言ってもらってます。

すぐに彼女は、連続で中イキすることを覚え、男にとっては都合がよく、女にとっては間違った性知識と価値観を持つ女へと成長しました。

頃合いですので、相手を変えます。私は寝取られだけでなく、無知な若い女が色んな男と関係を持つ変態淫乱に育つのも好きです。
相手を変える口実は、色んな男をフェラで満足させられないと、上手くなったとは言えない、Aとばかりしていて、好きになられたら困ると言うものです。
彼女はすぐに理解してくれました。

彼女からは、Aとは、フェラとキスしかしてないと報告をうけています。

次の男Bとは、最初からキス、中イキ、中出しまで行きました。
Bとのペッティングでは、かなり性感帯を開発され、文字どおり感じる体が出来上がったようです。
処女にしては、かなり淫乱な女が出来上がりました。

そしてようやく彼女との初対面の日、大阪の街でさんざん遊び尽くした後、初めての合体の時が来ます。

彼女が修行したフェラを堪能し、ベタ褒めしました。
今まで頑張って期待に応えられるように励んできて良かった!と思ってもらえるよう、かなり愛情をこむて褒めました(笑)
開通の時、彼女は「ンンーッ…ンハァッ」と艶やかな声で迎えてくれます。
ゆっくりと奥まで入れても痛くないようです。
角度を変え、処女なら絶対に痛がるような感じで乱暴に突きます。
「痛っ」
「痛い?ごめんね、まだ慣れてないよね」
白々しく言いますが、この角度は誰だって嫌がります(笑)
途中で抜いて、指を三本入れます。チンチンに指を二本あてがって再挿入。
「痛っ!」
「やっぱりまだ痛いかな?」
そりゃ痛いに決まってますが、膣拡張は興奮するものです。
ゆっくりゆっくりストロークして、膣拡張初級を終え、キスしながら、愛の言葉を囁きながら、中に出すとは言わずに中出しにて果てました。
初日から、バック、側位、座位、騎乗位と英才教育を施しましたが、やはり騎乗位はヘタクソです。
俺、騎乗位が一番好きなのに…と、うまく彼女を誘導して寝取られへ持っていこうとしますが、無理はせずに布石だけ打ちました。

翌日も朝から熱く愛し合い、月一で会うこと、俺のことは本当に気にしないでいいから、セックスがうまくなること、いっぱい気持ち良くなってくれることが嬉しいこと、浮気される心配よりは、知ってる範囲で他の男とセックスした方が良いこと、を話し、その夜に帰京します。

そのホテルの部屋は翌朝まで借りているのですが、Aと顔合わせをして入れ替わりで退出しました。
彼女には、フェラの練習に加えて、ペッティングで胸とかを感じるようにするためと言ってありますが、実際、彼女はとうの昔に経験済みです(笑)

本当の狙いは、寝取られでした。彼女には他の男とのセックスを拒否されながらも、騎乗位うまくなって欲しいなぁ、気が向いたら頼むねと言ってあります。

結局、彼女は元気も精子も満タン状態のAに、チェックアウトまでヤられまくりました(笑)

久しぶりにAと会う彼女ですが、いつもの指マンで彼女がイったあと、一気に貫きます。
「あっ、いや!…ンッ…アンッ…」
すぐにキスで口をふさぎ、容赦ないピストンで既成事実を作ります。
もちろん色んな体位を経験させますが、騎乗位は気持ちばかりで、上達なんかするはずがありません(笑)
生理直前で安全日宣言を受け、私に中出しされまくったあげくに相手はAです。彼女はAにも中出しされたみたいです。

彼女からは、ちょっとだけ入れたけど、怖くなってすぐ抜いてもらったと報告を受けました。

彼女が処女の時に協力してくれたお礼です。
次の日にはBにもヤられました。
Bには告白をしてもらいましたが、真顔で断られたそうです(笑)

彼女が他の男のペニスを少しだけでも入れてみたことについて、大喜びをし、電話でもきちんと愛の言葉を伝えます。
もちろん、そのまま進めていいんだよと認めてあげます。

手練の男達によって周到に用意された罠です。性に無知で男に免疫のなかった彼女ですから、セックス覚えたての高校生みたいに、A、Bとヤりまくりました。
無知な彼女には、よってたかってピルの良さを教え、飲んでもらうようにしました。

ある程度計画が進んだところで、A、Bには彼女が東京へ引っ越すことを理由に。彼女には情が移らないようにと話し、この関係を一旦リセットします。

もちろん、次の間男C、Dはスタンバイしているのですが(笑)

彼女からのセックス報告があがってこないので、今度こそはと強めにお願いをしました。
もう既にヤりまくってる彼女のことですから、「頑張って最後までやってみたよ」という報告はすぐにきました。

当然私は大喜びし、彼女をベタ褒めします。
しかし、セックスでは決して騎乗位は上達しないようにしてあげました(笑)

Cと関係を切りEを投入、Dと関係を切りFを投入、と彼女を管理しつつうまく転がします。

この頃、彼女は急速に性に溺れていきます。
彼女との初セックスから3ヶ月もたつ頃には、つい先日まで処女だったことが嘘のように、淫乱に喘ぎました。

「元気だった?会いたかったよ!」
「俺君も元気だった?寂しかったよ…」
毎日男に抱かれていたくせに、よく言います(笑)

彼女の膣に挿入すると、深い結合感が味わえました。だいぶヤリまくってるみたいですね!
パンパン突くと
「アンッアンッアッアッアッイイッ!」
彼女はだいぶ調教されているみたいです(笑)
「えぇやん、気持ち良かったらもっと声出していいんやで!その方が興奮するし」
彼女を認め、もっと淫乱さを引き出します。

「イクッイクッアンッイクイクイクー!」
最初の挿入でイったようです(笑)
日頃、猿のようにヤリまくってる彼女と、その日は3回もしました。

彼女にとっては初めての男でも、私にとっては淫乱で素直なセフレですから、そろそろ頃合いかなと、次のステップへ進みます。

「彼女、セックス覚えてからぐっと女らしくなって可愛くなったな!阿倍野あたりやと結構ナンパされるんちゃう?」
「ほんま?ありがとう。んーナンパはあるけど、興味ないし」
「そうなん。けど、もうだいぶセックス慣れてきたし、好みの相手やったら着いてってもええよ」
「何言ってんの、うちは俺君しか考えられへんし、他の人らとも、俺君のためにしてるだけやしー!」
「会えへん間にだいぶ感じるようになったやん。おかげでめっちゃ興奮するし、ほんま好きやで」
「うちも!」
「会えへん時に、知らん男とセックスするの、最初は嫌がってたけど、俺のためにセックスうまくなるように頑張ってくれてるやん。ほんま、離さへんで」
興奮してペッティング初めました(笑)

「んーでも俺君がいるからやで。ほんま、他の人とするの嫌やもん」
「ありがとう。俺は会えへん間に彼女が他の男とセックスして少しずつ覚えて、ついでに気持ち良くなってくれたら嬉しいで!」
「フフ、変なのー」
「それにいつも同じ相手やったら、情がわいて好きになられたら困るやろ」
「ないない」
「俺のほうが経験長いし、わかってんねんで。正直、情うつるやろ」
「アッ…そんなことない」
「せやから、せっかくナンパしてくれてるんやから、一夜限りでセックスして欲しいねん。情もわかへんし、色んな男としたほうが上達するで」
「ンッ…俺君はほんまにええの?ハァッ…ンッ…」
「当たり前やん。俺のためにセックス覚えようとしてくれてるの、ほんま嬉しいで。彼女がうまくなったから、こうやってられるやろ。普通やったらまだ痛い痛い言ってセックスしてへんで」
「せやろな。アッ…イキそうやし…ンッンッ」
「ほなナンパされたら頑張って特訓してくるんやで♪」
「アッアッ俺君…好き…アッ…嫌いにならないでね…」
「当たり前やん。むしろ好きになるし」
交渉成立です(笑)

それから、間男さんには騎乗位も教えてもらうようにしましたが、ナンパされてのセックスは、なかなか報告が来ません。

彼女に聞いてみると
「ごめん、した…けど恥ずかしくて言えへんかった」
だそうです。

私の掌の上から飛び立ち、20才にもなった彼女は、性的な知識にも詳しくなりはじめ、急速に成長します。
久しぶりに会う彼女は、すっかり大人の女性で、セックスも本当にうまくなりました。

しかし、別れは突然やってきます。
「ごめん、別れよ」
「気になる人ができた」
「告白された」
メールでのやり取りで、私はあっさり受け入れました。
こうなったら女性は聞かないし、多分既に体の関係でしょうから。
それに、あっさり別れたほうが後々チャンスが来るかもしれないのに対し、見苦しく嫌だ好きだ別れたくないなんて言ったら永遠にさようならです(笑)

それと、こちらには妻子がいるので、頃合いを見て彼氏を作らせる予定でしたから、諦めも早かったです。

結局1年後くらいにメールが来ました。
同棲していた彼氏と別れたみたいです(笑)
でもまだ同じ部屋に住んでいて、体の関係はあるみたいで…
「私って都合のいい女だよね」
と言っていましたが、そうです、そう育てましたから(笑)とは言えませんでした(笑)

今でも、大阪へ行った時には必ず抱いてます。
私が緩めさせた貞操観念は、役にたっているみたいです。

泊まりに来た親友が性処理玩具になったときの話だけど

高校になったとき別の高校に行ったAから久しぶりに電話があってさ
土日に両親が旅行だから皆で一晩中騒ごうという話だった
同じく高校で離れた親友のTも来るということで即OK
皆と会うの久しぶりだった
夕方ごろAの家に行くとすでにTを除く俺を入れた4人は集まってた

しばらくするとチャイムかなった
Aが出迎えると一緒に部屋に入って来たのは可愛い女の子だった
タンクトップに薄手のパーカーに短パン
足も細くて絶対領域舐めまわしたかった

(ああ、女の子も呼んだのか)
(それにしても可愛いな)
(あれ?一晩中騒ぐって、やばくないか?)
(そっか誰かの彼女かクソッうらましい)

みたいなこと考えてたら、その女の子が俺をみてニコッて笑って会釈した
凄く可愛かった

「さ、みんな揃ったし、はじめるか」

お菓子とかコーラとかその他揃ってた
Aの親が用意してくれた料理もあった

「あれ?Tは?」

俺が聞くとAが指差した
さっきの女の子だ

え?
よく見るとそんな気もする
でもTはもっとぼっちゃりしてたし髪も刈ってた

目の前の女の子は痩せ気味だしショートカットとは言え…
ああ、確かに面影が色も白くてモチモチしてた

なんかわけがわからなかった

「え?T?」
「んっ」

可愛い声だった…
と言うか可愛く聞こえたのか
パーカーを脱ぐと華奢なカラダが

っていうか胸ある
どうして?

なんかエロいんだけど

色々考えてたらTが言った
T「どうするの?いつも通りでいい?」
A「そうだな」

Tはタンクトップをくびれたウエストまでめくりあげるとショートパンツを脱ぎだした

え?
皆とパーティーは?
何でパンティーはいてるの?

でもパンティーから男のシンボルが半分以上見えてた

AはTを後ろ手に回して手錠をすると
「やっぱりいつも通りじゃなくて俺くんの前で恥ずかしいことしようか」
って言った

いや、今のこの格好だって恥ずかしくないか?
タンクトップの裾めくってお腹から下はパンティーだけで

「え?いやかも…」

か細い声でTが言った
するとAはTの股間を強く握るとTは悲鳴をあげた

「ひっ、いたっ、やだ、言うこと聞くから」

Tは俺の正面に座った
友人AとBの間だ

そして何事もなかったように談笑が始まった

ただTだけは後ろ手に手錠をかけられてたから飲んだり食べたりはしてない
気まずそうにしてる

俺がたまらず「あのさ、何で手錠…ってか、よく事情が…それに可哀想じゃないか?」

するとAが「これはお前のせいでもあるんだぞ」と言った

他の二人もうなずいてる
Tは顔を真っ赤にして下を向いてる

可愛い…

俺「え?どういうこと?」

って言うとABCそれぞれが交互に語り始めた

とは言っても飲んだり食べたり和やかな空気ではあった
ただBがTの肩を肩に手を回してTがBに体重を預けるように座っているのが気になる
しかもAとBはTの身体をいやらしく撫で回しながらなのが気になってる

俺は「嫌がってないか?やめようよ」と言おうとしたがTが身体を撫で回されてなつく猫のような感じに見えたしTの股間からはパンティーに収まりきれなくなったシンボルがそそり立っていたので言うのをやめた

簡単に言うとTは俺に気があったらしい
もちろん俺はその気がないから想像もしてない

男の親友として仲良くしてたし言いたいことを言ってた

それがTを傷つけてたらしい

「んっ….」

そこまで聞いていたらTの可愛い声がもれた
話をしながらもTのタンクトップの中に潜らせた手がいやらしく動いてる

Tはうっとりとした表情をしながら胸と股間に伸びた手のされるがままになってる

今まで話してたBがTの耳の穴に舌を入れるとAやCが説明を続けた

俺が一人偏差値の高い高校に行くのをきっかけに俺に気に入られるように痩せたり髪を伸ばしたりいろいろしたらしい

そうしてる間にもTの息づかいが荒くなってきてる

Tは元々二重でパッチリした目だったし
鼻も口も整ってた
でも頭刈ってたしぽっちゃりしてたし
そもそも男じゃんって思ってたから

言われてみればそんなそぶりはあった
俺は、キモい、考えられないしか言ってなかった
可愛い女の子しか興味がないってはっきり言った

その時のTは確かに様子がおかしかった

そのTが可愛い女の子のようになって目の前にいる
しかもエロい格好をして
いやらしい声をだして

パッチリした目を半開きにして

ただ勃起した立派なチンコもついてる

高校に入って少しづつ変化する姿を見て元々女の子の数が3人くらいしかいない工業高校の奴らに狙われないことはなかったみたい

そんな訳でこんな淫乱なビッチになったらしい

タンクトップはすでに胸上までめくられて乳が露出してた
小ぶりだけどちゃんと乳房もある

チンコがなければ完全な美少女だ

AとBがともに左右の乳首をチューチュー音を立てて吸いはじめるとTの息づかいが荒くなってきた

息をするたびに動く腹部
その度に形を変えるへその形
驚くほど華奢でくびれたウエスト
ときどきビクンとするたびに揺れる乳房

どれをとってもたまらなかった
勃起したペニスの先からは透明な汁がダラダラとでてる

エロいと思った
舐めまわしたかった

するとTが小さい声で言った
「おなかすいた…」
すると隣にいたCが立ち上がりながら
「もう我慢できない」
そう言うと勃起したペニスをTに近づけた

するとTが凄く幸せそうな顔してそれを咥えるんだよね
舌を這わせたり唇でこすったり

口元だけでもオカズにできるくらい艶っぽかった

俺のチンコもあり得ないくらい勃起してた
もうTがたまらなく可愛くて犯したくてたまらなくなった

ABCの三人にいいように身体をおもちゃにされながら喜んでるTは俺の知ってる親友じゃなくただの肉玩具だった

「お前も一緒にやろうぜ」

聞き慣れた声が聞こえた
俺の知ってるTの声だ
内気でいつも一人になりがちだった俺にいつも同じ言葉をかけてくれてた
この言葉に何度も救われた

「T?!」

俺はTの方をみた
三人にカラダを弄ばれながら押し付けられるペニスを避けて俺をまっすぐに見つめるTがいた

…可愛かった
俺は三人に混ざるとTは泣きながら俺のペニスをしゃぶってた

「やっと夢がかなった」

って言われた気がした
一通り終わると別室にTは移動した
このあとやりたい奴が交互に部屋に入って犯しまくるらしい
いつものことらしかった

Tは親友じゃなくて肉玩具なんだって自分に言い聞かせて俺の番を待つことにした

その後社会人になった今でもTは肉玩具で俺もよく呼びつけて遊ばせてもらってた

飽きるとお腹を殴ったり乳房を鷲掴みにして握りつぶしたりして遊んだ
顔はやめてっていうからやらなかったけど

休みの日はずっと部屋でオナニーさせて鑑賞したり友達呼んで見せたりしてた

今俺は彼女もいてノーマルな恋愛してる
彼女できたって言ったら驚いた顔して下向いてさよならって帰って行ったきりあってない

嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。

運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。

それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、

ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。

多少心が落ち着いたので、続きを再生した。

録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。

”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、”

”マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”

由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。

”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。
ここに来るまでに、車内でどんな感じだったのだろう?こんな事を言う仲になったのか?

”わ、私も、、、”
照れながら言う
”私もなに?”
松田が意地悪そうに言う。
”愛してる、、、   おチンポだけ、、”
照れながらいう由紀恵。

”ぷっw なんだそれw でもイイや、少しでも愛してくれたら、嬉しいよ。 今日と明日は、いっぱい愛し合うぞ。”
最後だけ、妙にクールに言う松田。
”はい、、 愛し合います、、”
由紀恵が言う。もう、プレイとか関係なく、情が通っているのがわかる。

しばらく、クチュクチュいう音と、時折由紀恵の吐息が聞こえる。キスをしている感じだ。
それにしても長い、、、

10分近く経った後、
”んんっ!ふっぅ! ダメ、イクっ!”
唐突に由紀恵の声がする。
”凄いね、、、キスでイッたの?”

”イッてない、、”
”え?イクって言ったじゃん。”

”イッてないw そんなの良いから、早くぅ、、”
”じゃあ、まず舐めてよw”
”はぁいw じゃあ、舐めるねw”
由紀恵のこの感じが、とても信じられない。
録音の音声を聞いていると、由紀恵はただのビッチとしか思えない。
家にいるときの、清楚でよく気がつき、とても献身的な由紀恵と、同一人物とは思えない。

”やっぱり、やたら上手いよね。経験値が違う感じw”
由紀恵は、無言で奉仕を続けているようだ。時折、松田の声だけが響く。
”あぁ、ヤバ、イキそう”

”ダメ!  勝手にイッちゃダメだよw ねぇ、もういいでしょ?我慢できないからぁ、、”
”じゃあ、おねだりしてみたら?”

”由紀恵のぉ、、 ドロドロになった淫乱オマンコにぃ、、 あなたのビキビキに血管が浮き上がったぁ、カリ太の殺人チンポ入れて下さいぃ、、、”
”照れとかないの?”

”だって、いつも散々言わされてるから、、”
”5人に?”
”そうw 5人にw”
浮気していることを、こんなにも楽しそうに告白する由紀恵。
由紀恵は二重人格なんだろうか? セックス依存症なのか? 足下の土台が崩れるような気持ちだ。

”はいはい、ほら、、これが欲しいの?”
”そう、これ、、この殺人チンポォ、、、 ”
”さっきサービスエリアでしたばっかりだろ?”
”足りるわけないじゃん! 1回で満足できるなら、廻されに行くわけないでしょ?”
”うわぁ、、怒られたw ハイハイ、このチンポ好き?”
”イジワル、、、そんなにこすりつけられたら、おかしくなるよぉ、、、 入れてぇ、、、 大好きだからぁ、、”

”チンポだけ?好きなのは?”
”違うよぉ、、 あなたのことも好き!愛してる!ずっと考えてるよ。会いたいって、、、、”
”あの5人とも会いたいと思うんだろ?”
”それは、、そうだけど、、 会いたいと言うよりは、廻されたいってだけだし、、、 あなたには、キスして抱きしめて欲しいって思うから、、、 ホント、好きよ、、、”
”社長とどっちが?”
”ないしょw あの人のことは言わないで、、、 この二日間は、あなただけ、、、”
”わかったよw ほらw”
”くぅあぁ、、 やっぱり凄いぃ、、 ダメぇ、、 ホントに、、 ダメ、、 こんなの、、 あ、が、が、あぁっ、、”
”何がダメなの?凄い顔してるよw”

”気持ち良すぎて、、 ダメ、、バカになるぅ、、”
”やっぱりデカい方が良い?”

”、、、、うん、、、 コレが良いのっ! ”
可愛らしい声で言う由紀恵。

”俺のが今までで一番?”
”うーーん、、、 たぶんw”

”10人の中にもいた?デカいヤツ。”
”いたよw なぁに?気になるの?”
さっきまでの甘えた声ではなく、ちょっとSっぽいというか、痴女っぽいような言い方をする由紀恵。

”気になるよ。愛する由紀恵の過去のことはね。”
真剣に言う松田。
”バ、バカじゃないの!”
照れて慌てる由紀恵。

”結局いたの?デカチンは?”
”あなたほどのじゃないけど、3人大きかったw”

”あぁっ! くぅっ、あぁっ! あ、うぅ、あぁ、 どう、したの? 嫉妬した?w”
”そいつらのこと、好きになったんじゃないの?”

”ふふw 嫉妬してくれるの? あぁ、あなたのおチンポォ、固くなったw”
”好きになった?”
”ふふw なったよw 3人にはやられながら、愛してるって何回も言ったよw”
”マジで?”

”あぁ、激しいぃ、、 それ、、好きぃ、、  もっと、もっ遠く、、ア、あぁ! イ、ヒィいぃぃっ!”

”今も会ってる5人の中に、いるのか?”
”会ってない、、、誰とも会ってない、、 くぅ、あぁ、、そこ、、だ、メェ、、 イク、、あぁ、、”

”さっき会ってるって言っただろ?”
”イヤァァ、、 動いてぇ、、 イキそうなのに、、 あぁ、、動いてぇ、、”
”言えよ、、、”
”3人とも、、います、、、 ねぇ、動いてぇ、、、お願いぃ、、”

”最後に会ったのは、いつ?”
”そ、、それは、、、 ねぇ、、イカせて、、”

”いつやった?”
”、、、、、3日前、、、です、、、”
”マジか、、、”

”アァァッ! す、ごぃ、、ぃ、、、 あなた、、固い、、 あ、くぅあっ! おおお。。。 ひぃぃぃぃっんっ!!”
”何人だ!? 何人に廻された!?”

”5人です!あぁぁあああぁああっ! く、ヒッ! ヒーーッ! イクっ!”
”どんな風にした!?”
”朝からぁ、、、夕方までぇ、、、  ホテルで廻されましたぁ、、 お口とアソコとお尻に入れながらぁ、、、 両手でおチンポしごきましたぁぁ! ダメぇっ!!! イクイクイクイグぅぅぅぐぅぅぅーーーっ!!!!”
”あぁ、イクっ!由紀恵愛してるっ!!”
”愛してる! あぁ、、出てる、、あぁ、熱い、、 く、、うぅ、、”

昼からこんなセックスをしたのか、、、  しかも、浮気告白、、、  3日前に乱交浮気をした? 本当だろうか?とても信じられない、、、  いつもと何一つ変わらない由紀恵だったはずだ、、、

”由紀恵、3日前は何回したの?”
”えぇ?わかんないよぉw 嫌いになっちゃった?”
少女のような口調で聞く由紀恵。上目遣いで可愛らしい顔で聞いているのが目に浮かぶ。
”なるかよ。余計好きになったよw 淫乱な由紀恵は大好きだよw”

”へへw よかった、、”
”でもさ、なんでそいつらと結婚しなかったの?”

”だって、みんな彼女いたし、今は全員結婚してるから、、、  それに、肉便器と付き合う男なんていないよw それに、あの人がいたしね、、”
”その言い方だと、由紀恵はそいつらのこと好きだったの?”

”そりゃあね、、、 あれだけイカされまくったら、好きになるよw”
”今は? まだ廻されてるんだろ?”
”その時はね、好きって思う。 でも、ホテル出たらもう考えないよ。スポーツ感覚w その後は、あの人と、あなただけしか考えないw”

”じゃあ、もう会うなよ。俺と社長だけで良いんだろ?”
”それは違うw 失神するまで責められて、目が覚めると同時にイク快感は、廻されるときだけだもん!”

”すげぇなw 社長に悪いって思わなかったの?”
”思うに決まってるよ!いつも、凄い罪悪感、、、  もう、これで終わりにしようって、廻された後はいつも思ってるよ、、”
”だったらなんで?”

”うずくから、、、、”
”廻されるときって、どっちが誘うの?”
”うぅ、、、  私、、、だよ、、”
”うはっw 由紀恵から、廻して欲しいって誘うんだw”
”そうだよ! それが何か!?”
”開き直ったw 俺のことはどう思ってるの?”
”ないしょw でも、こんな風に旅行したいって思ったのはあなただけだよw あの人達は、ただセックスするだけw”
”ハイハイ、ありがと。 ねぇ、内風呂あるから入ろうよ!露天だよ!”
”うん!一緒に入ろう!”

”じゃあ、脱いで脱いで!”
松田が言う。今まで、脱ぎもせずにやっていたのか、、、

”やっぱ、良いスタイルだよねw ホント若いよ!”
”恥ずかしいよぉ、、 もう、色々弛んで来ちゃって、歳には勝てないね、、”
”なに言ってんのw そこが良いんじゃん。スゲぇエロいよ。”
”ありがとう、、 嬉しいよw”

”携帯濡れちゃうよ?”
”あぁ、防水だし、、 お客さんから電話あるかもだから、、”
松田は、スマホで録音したらしい。たしかに、電話なら、風呂の近くまで持っていってもバレない、、、

”ふーーん、大変なんだ、、 うわぁ、けっこう大きいお風呂だね!”
”ホントだね。気持ちよさそうw”

ザブンと大きめの音がする。
”ちょっと!子供じゃないんだから! 飛び込んだら危ないよw”
”まあまあ、おいで!”

”体洗ってから、、”
”二人だけだろ?いいよ、おいで!”
”うん、、わかたった、、、”

”あーー気持ち良い、、”
由紀恵の気持ちよさそうな声が響く。
”由紀恵とこんな風に過ごせて、俺幸せだよ。マジで、由紀恵のこと好きだよ。”
”ありがとうw ねぇ、キスして良い?”

”良いに決まってるよ。”
しばらく無音になる。

”あぁっ!ダメっ! くぅ、、あぁ、、声、、漏れるぅ、、、”
”ほら、聞こえるぜw 露天なんだから、声出したらバレバレw”

”だ、だって、、、ダメ、、奥に、、当たってる、、 あ、あぁ、、 あなたのおチンポ、、、 凄いから、、ダメ、、、、 声、、、あぁ、、キスしてぇ、、”

言われたとおりキスをしたのか、由紀恵の声が消える。
だが、バチャバチャ水音とあわせて、由紀恵のうめき声が響く。
キスをしながら、露天風呂ではめているのだろうが、そんな事は私もしたことが無い。
私ともしたことがないことを、二人がしていると思うと、息が詰まりそうだ。

しばらく、バシャバシャと
”ンンーーっ! んんっ!”
と言う吐息が続く。

”イク、、出るよ、、”
松田がうめく。
”イッてぇ、、中で、中に出してぇっ! 全部、由紀恵の子宮に注いでぇ、、 ク、あぁぁイクぅぅーーーっ!!!”

露天と言うことで、多少控えめなあえぎ声だが、きっと周りに結構聞こえていたんじゃないかと思う。

”外とか車の中だと、由紀恵は凄く感じるねw 興奮しちゃう?”
”しちゃうw 聞かれたらとか、見られたらとか、想像したらもうダメw”

”じゃあ、初めて社長の前でやったときも、感じてたの?”
”知ってるくせにw 凄く感じたよ。あの人が見てるのに、ずっと隠してきた私の淫乱なとこ、見られちゃうって思ったら、それだけでイッたよw”
”もう、なんも言えねぇw”
”言わなくて良いから、出てもう一回しよ?”
”マジかw もう朝から4発も出してるし、ちょっと休憩、、”
”やっぱり口だけか、、、  失神アクメさせてくれるんじゃなかったの?”

”そ、それは、、、、、、、、、わかった!じゃあ、出よう!”
”うん!!”
由紀恵は、本当に楽しそうだ。

その後は、由紀恵の鼻歌が聞こえてきたりした。これだけ楽しそうにされると、本当に凹んでくる、、、

”じゃあさ、ちょっと元気にしてよw”
松田が言うと、
”ちょっとって、もう元気じゃんw ビンビンw”

”でも、もっと元気にしてよw”
”どうやって? どうして欲しいの?”
由紀恵がエロい言い方をする、、、

”そうだなぁ、、、  指輪外してよ。それで、これつけて。”
”え?これって、指輪?”
”そうw この二日間は夫婦だろ?だから、俺と由紀恵の指輪w”
”どうしたの?この指輪、、”
”もちろん、このために買ったんだよ。”
”本当に? 、、、、ダメだ、、、  嬉しい、、、  こんな事思っちゃダメなのにねw”
嫁が、何とも言えない言い方で言う。嬉しい、戸惑い、迷い、こんな感情が見え隠れする。

”まぁまぁ。今は忘れてさ、つけてみてよ!”

”うん、、、  ぴったりだ、、、”
”よかったw 凄い似合ってるよw”

”ダメ、、、 もう入れて、、すぐに入れて、、、”
”由紀恵、愛してるよ。”
”私も愛してる! お願い、、、すぐに来てぇ、、、”
”由紀恵、、、”
”あアアアァァッ! あなたぁ、、 ぐぅあぁ、、、 気持ち良い、、 愛してるぅ、、、 キス、、キスしてぇ、、”

そして、しばく声は無くなる。だけど、うめき声みたいな音や、肉がぶつかる音が響く。

長い時間それが続く。
”んんんーーーっっ!!”

”キスしたままイケた? 凄い痙攣してたけどw”
”イケたよw 指輪して、キスしたままされてると、ホントに夫婦になった感じだったよw すっごく愛してるって思ったw”

”今は本当の夫婦だろ?”
”そっかw あなた、こっちにも、、、い・れ・て・”
”マジかw ホントにセックス大好きなんだなw”
”そうだよ! 大好き! でも、あなたとするセックスだから、大好きなんだよ!”
”ウソつけw 5人に廻されるのはどうなんだよ?”
”まあ、それは、中華とイタリアンと両方好きと言うか、比べられないというか、、 まぁ、いいじゃん! 早く早く!!”

”わかったから、自分で広げるなよw さすがに引くわw”
”はぁい!”

なんだこれは、、、 クソビッチ、、、 色情狂、、、 なんと言ったら良いのだろうか?
自分の嫁の本質を、今さら知ってしまった私は、どうしたら良いのだろう?

”お、おお、おぉぉおぉ、、 コレ、コレ、、来た、、コレ、、 あ、ぐぅ、、あぁ、、 ヤバい、、 ん、ぎぃんんっ!!”
”マジ、アナル好きだなw”
”好きぃ、、ケツマンゴイグぅっ! もう、、おおおおおおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ!!”
リズミカルに肉を打つ音と、由紀恵の獣のあえぎが響く、、

”おら、もっと締めろよ。 廻されすぎで緩くなってるんじゃないのか?”
”ご、ゴメン、、ぐぅ、、なさぁぃぃ、、んんっくぅふぁぁっ! だ、ダメぇ、、内蔵引きずり出るよぉ、、 あ、アアあぁっ! 気持ち良いっ! このおチンポ良いのぉッ! 一番好きっ! このおチンポ好きっ! 愛してるっ! もう、ずっと指輪する! この指輪するっ!! ぐぁぁぁ、、 お、くあぁ、、あぁん、、、”

”あぁ、いいぞ、締まってる、、”
”おおお、、おおあぁ、、 ケヅマンゴごわれるぅッ!! うるぁうぁ、あ、あ、、あぁおお、お、、”
”壊してやるよ。ほら、口開けろ、、、    よし、飲み込め、、、”
”美味しいぃ、、  もっと、、もっと飲ませてぇ、、、 あ、ひぃ、あぁ、、、”
”ほら、、、 舌出せよ、、、”
”ダメぇ、、 もっと好きになっちゃう、、、 ねぇ、今度は私が、、、”

”美味しいw もっと垂らしてよ。    ああぁ、由紀恵、愛してる、、、 こんな風に好きになったの、初めてだよ。”
”うぅあぁぁ、、私も、、、 こんなの、、、こんなにずっと想うの、初めてぇ、、、 いつも、、、 あの人としてる時もぉ、、、  廻されてる時もぉ、、、  あなたのこと想ってるぅ、、 あ、あイクぅ、、 ダメ、、また、、イクぅ、、 イキすぎてぇ、、 オマンコあなたの形になっちゃうよぉ、、、”

”もうなってるだろ?w  あぁ、イキそう、、、 さっき外した指輪手に持てよ、、”
”え? あぁ、はい、、、 あ、あああ、ああああぁあ、ああ、あ、”
”よし、、、イクぞ、、、 ほら、手出せ!”
”あ、あぁっ!そんな、ダメぇ、、、 そんなの、、あぁ、、、酷い、、、よぉ、、、”
”ほらw 見て見ろよw 指輪、俺の精子だらけだぜw”
”酷いよぉ、、 あ、あ、、ごめんなさい、、、”
”何がごめんなさいだよw 指輪ドロドロに汚されて、メチャメチャアナル締まったぜw それに、その顔w とろけきってるじゃんw 興奮したんだろ?”
”そ、そんな事!”
”そんな事、なんだよ?w”
”、、、、、、興奮しました、、、  あの人の指輪、あなたの精子で汚されて、、、  い、、イキましたぁ、、、”
”ほらw でも、そういう由紀恵が好きだよ。”
”本当に? へへw じゃあ、もう一回w”

”え?ご、ゴメン、それは無理、、、  ちょっと休ませて、、、”
”うそつき、、、  失神アクメは?”
”うぅ、、 あ、もう夕食だよ! 宿の人来ちゃうから!”
”ごまかした、、、、”

こんな感じで、一旦録音が終わった。
続きをすぐに聞く気になれない、、、
気がつかなかったが、指輪が違うのか、、、
私の指輪は、他の男の精子で汚されたのか、、、

この最悪の状況、、、  なのに、ズボンの中で射精してしまった私がいる、、、
スーツにつかないように、慌ててティッシュで拭く、、、
人として終わった感じもあるが、最高に気持ちの良い射精だった、、、

少しコーヒーを飲んだりして気持ちを落ち着かせた後、また再生した。

”どう?可愛い?”
”どうしたの?それ?スゲぇエロいよ。”
”かなり無理があるけど、実際に高校の頃に着てたヤツだよw”
”マジで?凄いね、体型変わってないんだ!”
”ちょっと、胸のあたりがキツいかもw”

”ボタン、はち切れそうだもんねw まぁ、そんな格好じゃ、男がほっておかないわなw その格好で、ヤリ部屋に通ってたのか、、、”
”そうだよw”
”そう言われると、なんか、シミがある気がする。”
”ないよぉっ! どうかな?興奮してくれた?”
”興奮したw 社長にも、コスプレしてあげてるの?”
”えぇ? うーーん、、ちょっとだけねw でも、この制服は着たことないよ!”
”マジで?嬉しいな。俺が初めてかw”

”え? あ、うん、、、 ごめんなさい、、、”
”ふぅ、、、 あの5人?”
”そう、、です、、、  懐かしいなって言いながら、これ着たまま失神アクメしたよ、、、”
”もう驚かないけど、嫉妬しちゃうよ。”

”由紀恵がまだしたことないのって、何があるの?”
”え? ゴメンね、、、  ほとんどのことはしちゃってると思う、、、”
”やっぱり?”
”うん、、、”

かなり昔の話だけど全裸の女を拾った事が有る。

昔の話だけど、もう話しても大丈夫だろ。

社会人一年目だった俺達は学生気分が抜けないままで夏場に心霊写真を撮ろうと墓場に行った時の出来事だ
心霊写真なんかは撮れなかったんだが、墓場で雑談してると一台のフルスモークのセルシオが爆音で駐車場に入ってきた

田舎住まいだった俺達の地元は暴走族が盛んで週末には爆音で徘徊してるような場所だった。
ヲタ気質が強い俺達はそんな連中とは最も無縁な存在でセルシオが駐車場に入って来るのを見て一目散に隠れるくらいチキンばかりだった
俺達は駐車場に隣接してる便所裏に隠れ、携帯の着信が鳴ったりして存在を特定されるのを恐れて急いで全員が携帯をオフにした。
セルシオからは男女数人の声が聞こえた。内容は聞こえなかったが笑い声も聞こえたし早く去ってくれないかと祈りながら息を殺して便所裏に身を潜めてた

セルシオの扉が開いて一人の男が俺達の乗っていた軽トラに近寄ってきた。何やら、入念に誰か居ないかと見てたようだが居ないと知るや便所の方に近寄ってきた。
一斉にビビル俺ら。
俺達は息を限界まで殺して存在を消した。

男は便所の個室を片っ端から空けて誰か居ないかと確認してるようだ。
誰も居ないのを確認すると男は小便をしてセルシオに戻っていった。
しばらくすると、男は車から女を連れて便所の方に向かってきた。

何やら女は男と密着して居てカップルのように見えた。まもなく男女は便所に入った

「あっ……駄目…やめてよ。凄い積極的なんだから」

俺達は目を合わせた。便所に入った男女が何をしてるのかを言葉には出せなかったが理解した

セルシオの扉が再び開いて、また男女が出て来た。セルシオから便所までの距離は10メートルくらいだ。外灯が有ったので男女の顔は良く見えた。
突然、男女は外でフェラを始めた。
便所内からも女の声と男の「最高!最高!」の声が聞こえる。
俺達は全員がお互い確認はしなかったが全員童貞だと認識してた。目の前の衝撃的な光景にどうしていいか分からずじまいだ

便所内での様子は確認出来なかったけど
「クチュクチュ…ジュボジュボ」と聞こえたからフェラをしてたんだろう。

セルシオの女は男によって段々と全裸になっていった。

しばらくすると便所から男女が女を駅弁の格好で飛び出してきた。男は駐車場を駅弁で周回してる。

「やめてよ。。恥ずかしいじゃん。。」
「うりゃおい!うりゃおい」

男は凄いハイテンションだ。男は俺達の軽トラに近づくといきなり荷台に上り仁王立ちになり女にフェラをさせてる。
衝撃的な展開だけど、俺達は早く終わって帰ってくれと願ってた。

いつの間にかセルシオ男女も軽トラの荷台に上がり男が仁王立ちになり立ちフェラをさせてる。
野外物のAVかと思うほどの光景が深夜の駐車場で繰り広げられてた
俺は小声で仲間に話かけた。

俺「マジでやばくね」
ダチ「だよな。お前の車が大変じゃん」
仲間「これ、俺達が居るのが見つかると殺されるかもな」
俺「早く帰ってくれよ」

俺達は目の前の男女の卑猥な行動を便所裏から見守ることしか出来なかった。

突然だ。
ブオオオオオオオオオオン!
と一台の車が駐車場に入ってきた。
俺達も一斉に車の爆音にビビリ息を殺した。
俺の荷台で楽しんでる男女達も全裸のまま荷台に転がり身を隠してた。

入ってきた車はシャコタン仕様のワゴンRだ。
ワゴンRは駐車場に車を止めるとセルシオに近寄って誰か居ないかと確認してるようだ。

誰もいないと思ってか次は軽トラに近寄ってきた。軽トラには全裸男女が4人も乗ってる。

ここでスペックを紹介しとくと

俺…23歳ブスメン
ダチ…23歳ブスメガネ
仲間…23歳デブメガネ

セルシオ
デッパ…便所で行為していた奴
デブ…セルシオ前で行為した奴

ワゴンR
茶髪…チンピラ風情
アロハ…チンピラ風情


干し葡萄…セルシオ
お尻…便所

茶髪アロハが軽トラに近寄ってきた。
ここで全裸のデブが荷台から顔を出して茶髪とアロハを威嚇した。

デブ「なんや!おまえら!」
茶髪アロハ「うわっ!なんでお前、裸なんだよ!露出狂かよ」

デッパも顔を出し威嚇してる

デッパ「今日は天気も良いから、裸で星を見てんだよ」

俺達は茶髪アロハとデッパデブが知り合い同士では無いと感じていた。

茶髪アロハが徐々に軽トラへと近寄ってくる。
デッパデブは座りながら「星を静かに見たいからほっといてくれ」と言ってる。

干し葡萄とお尻は完全に荷台に寝転がり身を隠してるようだ。
俺達の位置からも干し葡萄お尻が確認出来なかったからな

デッパデブは徐々に茶髪アロハに怒鳴りながら近寄るなと言ってる。

茶髪アロハ「お前ら、どこの者だよ?」
デッパデブ「別にどこでも良いだろ。よそ者が星を見ると駄目なんかよ」
茶髪アロハ「なんや!!ああ!やったるぞ!」
デッパデブ「そんなつもりは無いんで遠慮しとくわ」

軽トラまで茶髪アロハは来て遂に全裸の干し葡萄お尻を発見してしまった。

干し葡萄お尻「キャアア」
茶髪アロハ「お前ら!軽トラで乱交してんじゃん。ギャハハ」

デッパデブが切れたみたいだ。干し葡萄達の衣服らしき物を茶髪アロハに投げ付けて荷台から全裸の男が飛び出した。

デブが凄い勢いでタックルを茶髪にぶちかました。軽く3メートルは吹き飛んだだろうか。

「うおおおお!!」
「殺すぞ」

怒号が駐車場に響いた。
此処の墓地の有る公園は民家から離れていて、人気無い所だった。
俺達は乱交が一瞬にして喧嘩が始まったのを心臓バクバクしながら見守る事しか出来なかった。

駐車場で全裸とチンピラの肉弾戦が繰り広げられてる。干し葡萄お尻は胸を手で隠しながらも「やめてええええ!」と荷台の上から叫んでる。
俺達は乱交を見るのも初めてだし喧嘩も初めてだ。喧嘩は誰かが死ぬんじゃないかと怖い思いをしていた。

俺は怖くて警察を呼ぼうと便所裏から携帯の電源を入れた。
残念ながら圏外だ。
俺達は駐車場で全裸とチンピラの喧嘩を止める実力も無ければ携帯で助けを呼ぶ事も出来ない状況だ。
助けを呼ぶには軽トラで公園を脱出するしかない。

俺達は何とか軽トラまでたどり着いて脱出でき無いかとこっそりと作戦会議をした。

俺「マジでやばいぞ。本当に死ぬかもしれないぞ。早く警察に連絡しようぜ」
ダチ「だけど、圏外じゃん。」
仲間「しかも、荷台に女の人が居るし軽トラも使うのは厳しくないか」

ビビリ三人の作戦会議は解決策が出ないまま時間が過ぎた。

喧嘩はデブが茶髪に馬乗りで殴ってるようだ。
アロハもデブを後ろから蹴ったりしてる。もう、揉みくちゃだ。「死ね。殺す」の怒号と干し葡萄お尻の「やめてえ」の叫び声が響いてる。
俺達は早くなんとかしようと作戦会議を続行した。そこで一つの作戦を思い付いた。

俺達はこの墓場の有る公園は地元だった。小さい頃から来てたから土地勘は凄く有った。

俺達の考えた作戦は

「警察きたああああああああああ」と叫んで、喧嘩をしてる奴らの関心をこちらに向ける事だった。

この作戦が決まれば、喧嘩連中がびびって喧嘩を止めて退散するんじゃ無いかと考えたからだ。
俺達は誰が「警察きたあ」と叫ぶ役目にするか会議をした。

この作戦は決まれば一見落着だが失敗すれば俺達も殴られる危険性が有った。

誰一人とこの重大な役目をやりたがらず、全員で、いちにのサンで叫ぶ事にした。イチニサンと小声で発令する大役を俺は引き受けた。

いよいよ作戦を実行する時がきた。

俺「行くぞ!イチニのサン!!!」

俺は作戦実行の言葉を言った。

「………………」

誰一人と警察きたあと叫ばなかった。
作戦失敗だ。
顔を見合わせる俺達。

だが、俺達には反省をしている暇などは無かった。
ガシャーン!ガシャーン!
もの凄い勢いでアロハがセルシオをバットのような物で叩いてる。

喧嘩の展開は目まぐるしい物だ。
さっきまでは全裸の方が優勢でチンピラが押され気味だったのに、いつの間にか形勢逆転で有る。
アロハがワゴンRに隠し持ってたで有ろうバットを振り上げてセルシオのボンネットを殴ってる

セルシオのピンチにデブデッパは

「やめろや!!おらあ!!マジぶっ殺すぞ!」
アロハ「知るか!ボケェ!!」

全裸がセルシオに近寄るとバットを振り上げて威嚇している。
デブデッパに武器が無いのは明らかに不利な状況だった。大声で叫んでるだけで何も出来ないようだ。
馬乗りで殴られてた茶髪も息を吹き返したのか、駐車場に落ちてたと思われる石を持ってセルシオを叩いてる。

ガシャーン!!

窓が割れたみたいだ。

茶髪は窓を叩き割ると車内から女のバックやら色んな物を駐車場に投げ捨てている。

デブ「本当にすいませんでした!勘弁してください」
茶髪アロハ「うるせーよ!」

デブはいきなり涙声になりながら土下座して止めてくれと謝ってる。
デッパも観念したのかデブと一緒に土下座で謝ってる。
だが、茶髪は次々と車内の物を駐車場に放り投げてる。アロハも全力でボンネットを叩いてる。遠目だがボンネットが変形してたのは分かった。

目の前の殺伐とした光景の中、俺達は新しい作戦を決行しようとしていた。
公園内を熟知している俺達だ。
俺達は誰かが叫びながら奴らの前に出て「警察を呼んだぞ!」と忠告して奴らの気をそらして、その隙に軽トラで退散することだ。
この際、干し葡萄お尻とデブデッパの関係性はどうでもよく軽トラを奪還して助けを呼ぶ事で頭が一杯だった。

俺達は仲間内で唯一、陸上経験者で有るダチにその茶髪達の気を引き付ける大役を任せる事にした。
駐車場の一箇所にけもの道が有り、そこを抜けると公園の外の道路に出れるのを俺達は知っていた。
ぎりぎりまで茶髪達をダチは引き付けてから逃げてけもの道を抜けた所で俺の軽トラにダチも乗せて警察に通報する作戦だ。

茶髪アロハ「はよ、消えろや!!」

どうやら、デブデッパは許して貰えたかは知らないが早くこの場を去れと言われてた。
全裸のままデブデッパはセルシオに乗り込むと猛ダッシュで駐車場から逃げて行った。

軽トラには全裸の干し葡萄お尻が取り残されてる。このままでは、干し葡萄達の身の危険が心配だ。
俺達は作戦を決行した。

俺達は河原に避難して干し葡萄達の顔みて驚愕した。
俺達の中学の同級生だった。

干し葡萄達はクラス内では、どちらかと言えば大人しいグループに属していて目立つような存在では無かった。
小さい田舎町だ。中学も一つしか無くてクラスも一つしか無かったから同級生なら誰でも顔と名前なら一致していた。

俺達は河原に誰か来るとヤバイと感じたので、とりあえず俺の家で事情を聞こうと再び、干し葡萄達を荷台に隠して家に向かった

この日は幸いにも俺の家は親が出掛けていて俺しか家に居なかったので、すんなりと干し葡萄達を家に招く事は出来た。
家に入る時、干し葡萄達は胸を手で隠してたがスチールウールのような股間は丸出しだった。
部屋に招くと、とりあえず俺のジャージを貸して上げた。パンツなんかは母親のを貸すわけにも出来ないからノーパンのままジャージを着ていた。
話を聞くと、二人はカラオケに居た所をナンパされて墓場の方に来たようだ。警察に通報の話も出たが干し葡萄達が殴られたわけでも無いし、ナンパ相手とチンピラ達が喧嘩しただけの事だからレイプされたわけでも無いので通報は見送る事にした。
女は見掛けとは違い、俺は中学のイメージしか無かったから大人しいこいつらでもナンパ遊びをして過激な事をしてたんだとギャップに驚いたもんだ

干し葡萄達は、全裸で来たから衣服は駐車場に脱ぎっぱなしだ。
取りに戻りたい所だが、チンピラがうろついてるかも知れないし俺の軽トラも特定されてるかもと警戒してたんで夜が明けるまで俺の自宅で待機する事にした。
幸いにもバックの中身は無事で財布や携帯も大丈夫だった。

プルプル…プルプル…
お尻の携帯が鳴った。
相手はデッパのようだ。
デッパは干し葡萄達の安否を気にしてか連絡してきたようだ。ナンパ師とは言え置き去りにしたもんだから心配したんだろう。

お尻「うん。大丈夫だから、心配しないで良いよ。今、知り合いの所だから」

二言三言話すとお尻は携帯を切った。

干し葡萄達はナンパされて遊んだ事は有ったと言ってたが今回のようなケースは初めてだったらしい。
俺ダチ仲間の三人は女遊びはした事は無く、どうやって対処していいか困ってた。
とりあえず、明るくなってから駐車場に戻る事を考えて俺の近所に住んでるダチの家にダチの愛車で有るミラを取りに俺とダチで仲間と干し葡萄お尻を残して取りに行く事にした。

仲間に車を取りに行く事を伝え、俺とダチは部屋を出た。

俺「だけど、凄い所に出くわしたな。」
ダチ「おお。しかも女が干し葡萄とお尻だもんな」
俺「まあ、俺達も無事で本当に良かったわ」
ダチ「駄目な考えなんだろうが知り合いのエッチを見るって変な興奮が有るな」
俺「なあ、最低な事を言うかも知れんけど、俺達も何か出来るかもな」
ダチ「でも、他の同級生にばれたらやばくね?でもお前の気持ちは分からんくもないわ」

俺とダチの考えは一致した。
最低だけど、俺達は有る作戦を思い付いた。

はっきり言えば俺達は女を口説いたり上手く扱える技術は取得して無かった。
そこで、小さい時に何かで読んだ事の有る、目薬を飲み物に混ぜて飲ませれば女が淫乱になるとの都市伝説を思いだした。
俺とダチは目薬作戦で干し葡萄達を淫乱にさせていやらしい事を期待する作戦を決行することを決めた。

ダチの家から目薬を持ってきて車で自宅に戻った。
俺は家に着くとお茶に目薬を数滴入れて干し葡萄達に振る舞った
目薬を入れただけで俺の興奮は最高潮だ。
変な妄想で恥ずかしながらフルボッキで少し我慢汁も出てパンツが濡れていた

目薬入りのお茶を飲んだ干し葡萄達だが全然、淫乱には成らず落ち着きを取り戻したようで中学の思い出話や近況報告に話は弾んだ。
俺とダチは早く効果が出てくれと祈ったがその思いは通じなく時間だけが過ぎた。
そこで、俺は作戦変更を思い付いた。
ちなみに俺とダチは万が一に備えてダチの家でチンポを入念に洗っていた。

俺達は作戦会議の中で俺達が男三人に対して女は二人だ。どう考えても男が一人余るから仲間には悪いが仲間を帰らせれないもんかと考えてた。だけど、仲間も大切な友達だ。
裏切る事は出来ない。
だけど、俺達はエロの思考が勝った。
仲間には悪いが、なんとしてでも仲間を帰らせる方向で行動した

ダチがトイレだと言って部屋から出てメールで仲間に
「干し葡萄達といやらしい事をするから、協力してくれ。ダチと俺で干し葡萄達をなんとかするから良い感じになったら仲間も呼ぶから、それまで部屋を出て待機してくれないか。三対ニだと相手も警戒するからな。俺達に任せろ」
とメールした。

仲間は本当に良い奴だ。そんなメールでも了承してくれて俺達の作戦に同意してくれて
適当に理由を付けて部屋から出ていった。

俺は、仲間を玄関まで見送りがっちりと握手をしてグッドラックのポーズで見送った。
仲間が原付きで出ていくのを確認すると、速攻で玄関に鍵を閉めた。
本当に仲間よ。すまん

俺は、家に有ったビールを振る舞った。この頃ろには乱交や喧嘩の事は少しばかり忘れていて同窓会みたいになっていた。
話の方向は次第にエロい話になった。

干し葡萄「俺とダチは彼女居ないの?」
俺「最近、別れたばかりなんだよな」
ダチ「俺も今は居ないんだよな。仲間は居るみたいだから帰ったのも彼女の所に行ったんだよな」

勿論、俺達には彼女なんかは居ない。全員がキモメンだけど仲間より俺とダチはましだと少なからず思ってた節はある。

俺達は干し葡萄達がフェラしたり喘いでるのを見てたから、少しばかりか弱みを握った感じで強気だった。
俺は話を乱交現場に戻した。

俺「でも、俺達が駐車場に溜まってたらいきなり干し葡萄達が来てビックリしたわ。しかも、見てはいけない物を見たしな」
干し葡萄お尻「絶対に誰にも言わないでよ。ばれたら此処に住めないんだから」
俺ダチ「分かってるよ。」

飲んでる最中に何回も仲間から状況確認のメールが来ていた。
俺は
「なんか知り合いが来て干し葡萄達は残念ながら帰宅したわ。俺もダチも疲れたから寝る所だわ。本当に残念だったわ。また遊ぼうぜ」
「マジかよ!まあ仕方ないな。またなお休み」
とメールをした。

これで仲間を気にしなくてもいい。

部屋にカーテンをしてたが念のために外から光が漏れて無いかと確認もした。これで完璧だ。
後は干し葡萄達を何とかするだけだ。

俺「でもさあ、いきなりナンパされて怖くないん?」
お尻「相手を見て大丈夫そうならカラオケしたりゲーセンに行ったりする事はあるかも。でも、注意はするけどね」
ダチ「でも、あんな事をしてたじゃん」
お尻「まあ流れだよね。まさか同級生に見られてるとは思いもしなかったし」
俺「俺も同級生が全裸で居るとは思わんかったわ」
干し葡萄お尻「どこまで見たの?」
俺ダチ「全部見てたわ」

俺とお尻、ダチと干し葡萄と意図的では無いが俺達は二組に分かれていた。

俺はお尻が話す時に何かとボディタッチをしながら話すのに気分をよくしていた。
ボディタッチってエロくは無いが女にタッチされるのに免疫の無い俺のパンツはフルボッキで濡れっぱなしだ。
俺は乱交現場で目撃したお尻がお尻をクネクネさせながらフェラしていた姿が強く印象に残ってた。
俺もされたいなあ。強く思った。

だけど、フェラまで持ってける話術を持っていない為に心の中で
お尻「ねえ。舐めてあげようか?助けてくれたもんね」
と言ってこいと強く念じていた。

気付けば干し葡萄は飲み過ぎたのか目薬が効いてきたのか分からんがダチの肩にもたれ掛かかってた。ダチは平然としてたが顔は汗だくだ。
だが、ダチも干し葡萄を口説く話術を取得しておらず地蔵のようジッと座ってる。
俺もお尻と少しでも多くの面を接触したいと思ってたが勇気が無くボディタッチだけが有るだけでそれ以上は中々出来ないまま時間だけが過ぎた。

お尻「あのさあ、干し葡萄って酔うとキス魔になるんだよね。ダチ君って真面目だし怒ったりしないかな?」
俺「大丈夫だろ。実はダチって中学の時さ干し葡萄の事が好きだったんだよね」

勿論、嘘だ。俺達みたいな地味な連中はクラスではなるべく表舞台に立つのを避けて地味に生活してきた。
運動会でも応援団じゃなく団のイラスト書きみたいな地味なグループだった。
俺ダチ仲間は小学校から仲が良かったから、誰が好きかも知ってた。
俺達は地味な干し葡萄お尻じゃなくクラスのイケイケグループの女の子に憧れを抱いてた。
むしろ、干し葡萄お尻みたいな地味な奴は同族嫌悪というか恋愛対象では無かった。

明らかにダチが動揺してるのが分かった。

お尻「ダチ君って干し葡萄が好きだったの?なんか真面目だったから、あまり恋愛とかに興味ないと思ってた」
ダチ「おっ…お…おう」

顔が真っ赤になり明らかに挙動不信だ。

ダチ「俺もお尻の事が好きだったんだぜ」
俺「おおおお…おう。だ…だけど、中学の時だからな」
お尻「なんか意外だね。私達ってそんなに目立つような感じじゃ無かったしなあ」

嘘とは言え、人生初めての告白だ。好きでも無いのに女の人に好きって言うのは凄く緊張だ。これだけでも心臓がバクバクしてた。
干し葡萄もダチにもたれ掛かりながらも、つまみを食べたりしてた。
よく見るとダチと干し葡萄は手を繋いでた。

お尻はダチが干し葡萄の事を中学時代に好きだった事を知るとダチにもっと密着しなよと煽ってた。
俺の抱いてた中学時代のお尻と大人のお尻は全くの別人だ。もっと地味で真面目だと思ってたからな
干し葡萄はうとうとしながらも、まんざらでもなさそうだ。

お尻「ねえ、ダチ君さあ干し葡萄とキスしなよ。好きだったんでしょ」
ダチ「だ…だけど、彼氏とか居たら悪いだろ」お尻「彼氏は居ないよ。ダチ君チャンスだよ。今じゃ干し葡萄は嫌いなの?」
ダチ「俺だってお尻の事が好きだったんだぜ。そっちもキスしろよ」

ダチが俺とお尻にキスしろと言ってきた。
お尻が俺の腕にしがみついてきた。

お尻「ダチ君が先にしなよ。」

お尻のおっぱいの感触がジャージ越しだが俺の腕に伝わった。凄く柔らかい。これがおっぱいの感触だと何故か動揺した

干し葡萄がダチの手を自分のおっぱいの方に持ってきた。
なんか凄い酔ってるとは言え積極的だ。干し葡萄お尻は酒が入ると淫乱になるのかと思った。
もう、俺達のイメージの中学時代の干し葡萄お尻は居なかった。
ダチの手は干し葡萄のおっぱいにジャージの上からだが確かに重なってる。

お尻「恥ずかしいんなら電気を消すよ」

お尻は電気を消して小さい電気にした。
電気が消えると干し葡萄はダチにキスをした。
俺は親友のダチが女性と初キスしてる姿に何故か緊張した。
ダチも電気が消えて恥ずかしさが軽減されたのかジャージの上から確かにおっぱいを揉んでるのが確認出来た。

干し葡萄お尻はナンパされてお互い同士の卑猥な姿も見せれる程の仲なのかも知れないけど、俺はダチの前でキスをするのは抵抗が有った。
乱交が途中で中止になったとは言え干し葡萄お尻にとってはダブルヘッダーな訳だ。

お尻「うわああ。凄いキスしてんじゃん」

もう、干し葡萄お尻が何を考えてるか童貞の俺では理解不能だった。
ダチがジャージの下から手を入れて干し葡萄のおっぱいを触る様子が暗がりの中、確認出来た。
ダチも覚悟を決めたのだろう。
お尻は俺の腕にしがみつきながらもダチと干し葡萄の様子を観察してた。
俺はダチのイメージが崩壊しつつ有った。

俺も親友のダチが覚悟を決めたんだ。俺も覚悟を決めて緊張しながらも、お尻の肩にドキドキしながら手を廻した。
お尻が俺に寄り掛かってきた。
凄い髪の毛がいい匂いだし、触られても無いのに射精寸前だった。

もう、俺もやけくそだ。
勢いよく俺のファーストキスをお尻の唇にした。
初めての事だ口同士の距離感が分からず俺とお尻の歯がぶつかった。
だが、お尻は俺の顔を微調整して歯がぶつからないようにしてくれた。

お尻はかなりの上級者だ。自ら舌を入れてお尻のお尻をクネクネさせていた。
俺が駐車場でお尻がフェラしながらお尻をクネクネさせてた光景だ。
お尻は積極的に俺の首筋なんかを攻めてくる。
俺は、お尻のおっぱいをジャージの上から揉んだ。
そして、手探りで乳首を探し当てるのに成功して少し刺激してみた

ダチも無我夢中でキスしてるみたいだ。
俺は思い切ってお尻の生おっぱいをジャージのジッパーを下ろして表わにした。

俺達が覚悟を決めてキスしたりしてた時だ。
ブーン!ブーン
一台の原付きが自宅に入ってきたのが分かった。

仲間「おーい!俺ダチ起きてるかあ?」

外から聞き覚えの有る声が聞こえた。
俺達は動きが止まった。
寝るとメールしたのに仲間が戻ってきたようだ。
なんとも勘がいい奴だ。

お尻「あれっ、仲間君って彼女の方に行ったんじゃ無かったっけ?」
俺ダチ「お…お…ど、どうしたんだろうな。」

仲間には申し訳ないがこの状況の中で仲間を迎え入れる訳にはいかない。

俺「ごめん。みんな静かにして」
仲間「おーい!寝たのかあ」

何回も俺達を外から呼んでる。

お尻「なんで無視すんの?せっかく来てくれたのに」

俺達はお互いに盛り上がってる最中だった。
この状況でなぜ、仲間の事をお尻は気にかけてるんだと
俺にはお尻の思考回路が理解出来なかった。

俺「俺はお尻が好きだったし、ダチも干し葡萄が好きだったわけだ。この状況で仲間を呼ぶ方が可哀相じゃないか。別に仲間を無視するわけじゃ無いけど俺はお尻と居たいからさあ」

キスをして大人になった俺だ。心に有ること無いことが次々と出て来た。
だけど、お尻の履き違えた正義感は違った。

お尻「友達なんだから無視は最低でしょ。せっかく来てくれたんだから5人で喋ればいいじゃん」

あかん。それだけはあかん。
俺達は仲間に干し葡萄達は帰ったからとメールをしていた。
仲間は干し葡萄達が居ないと思って来てるのに、帰ったはずの干し葡萄達が居ると分かると仲間の不信感の矛先は俺とダチに向けられるわけだ。
俺とダチは変な汗で汗だくだ。

仲間「おーい!俺、ダチ!」

しつこいくらい叫んでる。
お尻が窓を開けて仲間に返事した。
終わった。全てが終わった。俺達の友情の崩壊を予感した。

お尻「みんなで飲んでるから、上がってきなよ」

此処は俺の家だ。なぜ、家主の俺が呼ぶなと言ってるのにお尻は勝手に招き入れてんだ。
顔面蒼白になりながら俺は玄関の鍵を開けた。

仲間「意味わかんねえんだけど」
俺「本当にごめんな。まあ、上がれよ」

仲間の顔は明らかに俺とダチに向けて不信感でいっぱいだった。
部屋に上がると仲間の不信感が倍増していたのが分かった。
何本も空けられたビールに、うとうとしながらダチに寄り掛かる干し葡萄。
仲間の軽蔑した視線が俺とダチに向けられてる。

お尻「彼女とはもう遊んできたの?泊まってくれば良かったのに」

何も知らないお尻が仲間に話かけた。
空気の読める仲間だ。
状況を理解してか

仲間「うん。なんかダチが俺の家に泊まってたみたいだし俺も来たんだ。でも、お尻達って知り合いが迎えに来たんじゃ無いの?」

遠回しに仲間は俺達を追い込んできた

お尻「えっ来てないよ。明るくなってから戻ろうと言ってたじゃん」
仲間「あっ!そうだよね。俺の勘違いだわ」

仲間は俺達の策略に騙されたと気付いてた。
だけど、激しく俺達を罵倒する事はしなかった。
しばらくは、5人で談笑してたが、干し葡萄も仲間が来た事によって淫乱モードのスイッチも切れたのだろう。凄く前から眠そうだったし

干し葡萄「ちょっと眠ってもいい」

と言って隣の部屋に用意した布団で眠ってしまった。
そのうちにお尻も隣の部屋で睡眠に入り、俺ダチ仲間の三人で話をしたんだけど仲間は俺達の裏切り行為が許せないと泣きながら俺達を責めつづけた。明るくなるまで責められまくったが俺達は謝るしか出来なかった。
明るくなり、ミラで駐車場に戻り散乱してた干し葡萄達の衣服を拾いナンパされたカラオケ店に送り解散した。

ここだけの話だが俺とダチは後日に再び干し葡萄お尻と合って童貞を捨てた。
くれぐれも友情を捨ててまでエロに走らない事をオススメする。

女友達とwww俺氏www3Pしてきたwww

スペックね
俺20さい174/65
女120さい中学の友達
女220さい女1の友達俺とは初対面
あと何かスペックについて書くことあるか?

適当に女1はまりちゃん女2はかすみちゃんとしとく

これは昨日の話ね

電車を使い帰宅してたら駅でまりちゃんととばったり
ふたりでわーわー言いながら懐かしがってたら隣にもう一人可愛い子が
これがまりちゃんの高校時代の友達のかすみちゃん
まりちゃんも可愛いがかすみちゃんはもっと可愛かったから俺焦ったwww
あ、ど、どーも汗みたいなねwww

かすみちゃんはあせあせしてる俺が面白かったらしく爆笑
すると俺の緊張が段々ほぐれてきて冗談もちらほらと
ダメもとでこのあと三人で飯でも食いに行かないかと誘ったところなんとおっけーwww
とりあえず居酒屋へ

飯食いながら色々話してたらめちゃくちゃ盛り上がってかすみちゃんと意気投合
そしてきりのいいところで二軒目へ
最初はカラオケだったが運悪く満室

が、これが逆に運良く?なるきっかけだった

かすみちゃん「じゃあウチくる?」

きたーー!!
あなたは天使ですかーーー!!
いくいくー!ー!

てことで一人暮らしのお家へ
途中まりちゃんにえんずいちょっぷでもくらわしてふたりだけで幸せな時間を過ごそうと思った

かすみちゃんちついて三人で仲良くアイス食べながらテレビ
調子のった俺は悪酔いしてかすみちゃんの枕ぎゅーして

いい匂?い?

て言ったらまりちゃんにキモい言われぶたれたwww

そんな暴力的なまりちゃんに比べかすみちゃんはというと
「やると思ったw俺君ならw」と寛容寛容
俺「なにそれw俺そんなキャラになってんの?」
か「うんw私の中ではきもキャラw」
俺「それならしょうがない!次はパジャマの匂いでも?」と言ったら
まりちゃん鉄拳再び受ける
俺「ありがとうございまーーーす!

おれたちは段々テンションがあがり次第にお色気ある話へ
ここでずっと気になっていたことを聞いてみた
それはかすみちゃんの大きいお胸のサイズについて
大きいといっても爆乳とまではいかないが細身にしては十分だった

結果はE
ちょいと恥ずかしがったたがこたえてくれた
ちなみにまりちゃんはCらしい
もうちと小さいような気がしたがあえてそこには触れなかったwww

Eと聞いた瞬間俺の目ははーとに
ひとりで興奮してるとまりちゃんがかすパイを触り出した
もちろん服の上からだけども
それに便乗し俺も手を伸ばす
見事に二人してはたき落とされた
が、めげずにチャレンジ
がちでいくと本当にキモいので
あたかも俺はふざけてますよー的な感じで
そしたら本当に触れちったwww
ほんに偶然www

「きゃーさいてーwww」
かすみちゃんは満更でもない様子
が、まりちゃんはお得意の打撃
それに応戦し今度はまりパイ目掛けて手を伸ばす
もみもみ
もちろんぶたれた
またもみもみ
ぶたれる

こんな感じでしばらくこれの繰り返し
すると痺れきらしたまりちゃんは抵抗しなくなったwww

「てか私よりかすみの方がいいでしょw」とまりちゃん一言
俺「当たり前だろ」
「だったら向こういけよ!」
俺「かすみちゃんお世話になりまーす」

もみもみ

俺(え?嫌がらないwwwしかも調きもちいwww
ひとりできもちいきもちい言いながら触ってたら私にも触らして?とまりちゃん参上

二人に触られて気持ちよくなったのかかすみちゃんもまりぱいを揉み始める
ついでに俺もwww
俺の両手には二人のぱいぱいがwww
まじ天国www

だいたいこの辺りから3Pを意識し始めた
こうなったらもうとまるわけなくゴールに向けて一歩一歩進むおれ

まずは生でもみもみすべくかすみちゃんの服の下へ手を入れるも速攻で拒否られた
そりゃそうだ
いくらお酒が入ってるとはいえさすがにできない

サッ

もみもみ

すきをついて服の中へ潜入成功!!!
が、想像してた感触と全く違った

え…???

小さかった
今までと触ってたのと比べ物にならないくらい小さかった
訳がわからなくなり状況を確認する俺

まりぱい触ってた/(^o^)\

こんなことあるんだな
今考えるとほんとにありえないことだ

こっからは結構簡単だった
ここまできたんだからいいじゃんと言いながらどんどん発展

ついにふぇらまできた
以外にもまりちゃんがノリノリになってたのには驚いた
ま「俺君のでかくなってんじゃんw
俺「さわってみw
ま「さわさわ
俺「あ、いくwww
ま「ばかwww

我慢できなくなった俺はズボン脱いで舐めてもらったがかすみちゃんはためらってる

まりちゃんは普通に舐めてくれててきもちい
おっぱいないのは許してやろう
かすみちゃんはしょうがないので俺がおぱい舐めてあげてたら俺腕に股間すりすりしてきたwww

ん?気持ちよくなっちゃったの?ねえ?
て聞いてみると答えないwww
恥じらってるぽかったので言葉攻めしてみたら声が漏れ出してきたwww
なのでまりちゃん呼んでふたりでかすみちゃん責めることに

俺がかすまんをてまん
まりちゃんがかすぱいをぺろぺろしながら俺ちんをてこき
これはあまり気持ち良くなかったがこの光景をみてると凄い興奮した
いろんな箇所でくちゅくちゅ温がして視覚聴覚感覚で楽しめた

かすみちゃんは口・目ともに半開きで悶えてたからしれーっと俺ちんを口につっこんでみると閉じようとする
ここまできて負けられないので頭を持って無理やり突っ込むと段々と舌を絡めてきた

ここからもっと色々なテクでしてくれるんかな思ってたら特に何もなし
もちろんきもちよくなかった
しょうがないから仰向けになりまりちゃん呼んでふたりでなめさせることに

かすみちゃんの口から俺ちんを引き抜き仰向けになる
色々あったがやっとのことで舐めさせる
基本的にはくわえないでふたりで舌先ちろちろしてるのが多かった
視覚的にはもうほんと最高だったよ
二人同時の上目遣いは一生忘れませんwww

そんな天国な時を満喫していると
なんか足に違和感が

かすまんが俺の足の上で上下してたwww
いつの間にか淫乱になってwww
よく成長しましたねwww
ご褒美として69の体制に促しててまんしちあげることに
ついでにまりまんも
まりまんよりかすまんのほうが大洪水www
いじくればいじくるほど大洪水www
あいにくくんには好きじゃなかったのでしなかったが十分楽しめたはwww

そしてそーにゅーへ
近藤くんはちゃんと持ってました

かすみちゃんがwww
なぜか持ってたwww
前彼との残りらしいwww

最初はかすまんからせいじょういで
ついてると理性保ててないかすみちゃんの姿をまりちゃんがにたにた観察してた
おっぱいぷるぷる波打っててべりぐー
締まりは緩かった?それとも豊富な潤滑油のせい?
とにかくただピストンしても昇天するまでにはいかなそうだったので俺ちんの先っちょをかすまんの天井にこすりつけるようにして味わってた

次にまりまん
生意気にも近藤くんチェンジということなので
お前の分際でと思いながら渋々チェンジ
そして正常で
まりちゃんは本能のむきだしとまではいかなかったが俺が気持ちよかったから良しとしようwww
最後はまりまんでいこうと考えながらついてると

あ??????

んっ!

ふぅ…

危なかったwww
いってしまいそうだったぜwww
危ない危ないwww

こんなところで数億の息子たちを早死にさせるわけにはいかなかったので休憩
その間三人でべろちゅーしながらてまんしながらのてこき…
ここまでくればもうなんでもありだった
ふたりを四つんばいにしてそれぞれの口に俺ちんを突っ込む
気持ちよくはないが視覚的に最高だったので頭をつかんでくちまんこ的な感じで腰降りまくった
そんなふたりは苦しそうだったけどちゃんと口を開けたままwww
よくできる子たちだwww
調教師が優秀なのかなwww

そう思いながら優秀な調教師は次のステップへ
二体のお馬さんの後ろへまわりムチを振り入れる
ひひ?んという元気のいい鳴き声は聞こえなかったものの吐息交じりのいやらしい鳴き声がカスミタイプから聞こえてくる
このお馬さんなら今年のダービーも勝てた気がする
(ろごたいぷにせっかく残り少ない貯金を切り崩してかけたのにwww)

二体のお馬さんを並べて三ピストンくらいで交互にいれてみたりもした

なんやかんややりつつ発車ゲージ90ぱーくらいになったので今年の優勝馬らしい締まりの良いまりナを仰向けにしてラストスパート
カスタイプとディープキスパクトしながらムチを振る
カスタイプやばかったわwww
ベロで口の色々なとこ舐めてくるわくちゅくちゅ音だしながらしてくるわで最高www

最後はまりまん付きながらかすみちゃんとベロチューでフィニッシュ
体制が体制だけに付きにくかったけどかすみちゃんのベロチューが気持ちよすぎたからいけた感じ
ほんとに気持ちよかったわwww
かすみちゃんじゅるじゅる音半端なかったwww

終わってからまたやろうと誘ったが馬鹿じゃないのwて言われたwww
多分もっかいいけると思うwww

「舌の先っちょ」が僕の武器

『独身女性のSOSなう』で知り合った24歳の看護婦さんです。
この看護婦さんとメール交換始めたのは去年の夏の事でした。

興味半分で返事を返したことからメール交換が始まりました。

警戒心が強いので何度と無くメールの交換をしても
名前は教えてくれないし、やっと会えたのが去年の10月、
何回もご飯だけの関係を続けてやっとキスまでは許してくれたけど、その後はダメでした。

今年の2月になってやっと
「今夜は一緒に居て」と言う事になり初エッチはお泊りしでした。

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ガードが堅く、気まぐれかもしれないので
めったに無いチャンスなんで思いっきり感じさせて
やみつきにさせてやろうと思いました。

(彼女は僕が「クンニの達人」なんて投稿してるとは知らないですからね)

乳首にしっかり時間をかけてじらしながら
得意のフェザータッチで攻めていきます。

ボリュームはそんなに無いけど形のいいバストです。
乳首に時間をかけるとお○んこが良く濡れる事を僕は知っています。

乳首をなかなか舐めず、周りを散々舐め上げた時点で
舌のほんの先っちょを使ってチロチロした時点でビクンビクン感じています。

この「舌の先っちょ」が僕の武器です。
声が可愛いです。 体をよじりながら感じています。

僕の舌から乳首を外そうと必死ですが、
僕の舌は確実に乳首をとらえて執拗に転がします。

「あん、あん、あん、ああーん、いやっ、あん」と
男の耳には心地よい高くて短めの可愛い声です。

執拗に体のあちこちを舐めながら、お○んこに近づきます。

絶対にすぐには舐めません。
僕のクンニはじらしとリズムとしつこさが持ち味です。

恥ずかしがる彼女の両足の間に割り込み、
両足の膝、腿の内側などをチロチロと舐めまわします。

でも絶対にお○んこは舐めません。
クリトリスにはわざと頬がかすれたり
鼻の頭が少し触れる程度でなかなかモロには舐めません。

クリトリスに近づくに連れて彼女の体に力が入り、
切羽詰まった声を出して来ますが舐めません。

お○んこの周りを散々舐めまわし
陰毛も彼女の愛液と僕の唾液でベトベトになり光っています。

心なしかクリトリスが舐めて欲しくてヒクついて居るようにも見えます。

この女の子は恥ずかしがりで絶対に淫乱な言葉は発しません。
ただ、じれて感じてるのはとてもよく分かります。

ついにクリトリス第一攻撃です。
鼻の頭で軽くツンツンとした後、ベットリと唾液をつけた下の先っちょで
クリトリスの最先端を触るか触らないかの微かな感触でチロチロッと舐めては止め、
チロチロッと舐めては止めを繰り返します。

彼女はその度に「あっ、あっ、あっ、あぁ?ん」と
驚いたように感じています。

舐める時間を長めにしてあげると、今度はしばらくじっとしてたのに
急に押し殺して居た気持ちよさがこみあげたのか、一段と大きな声で

「ああっ、ああっ、ああっ、気持ちいいっ」と本音が出てきました

その後は僕の得意な執拗なクンニです。
大きくなり始めたクリトリスを鼻でツンツン、舌でチロチロ、
レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、してあげると

彼女は狂ったように

「ああぁぁー、あん、あん、いやっ、ダメっ、あん、あん、あん」と

首を振って感じています。
今度はビラビラを唇で挟んで両サイドに広げてあげて、
トロッとしてる彼女の愛液を膣の辺りから割れ目の中心を縦にに深く舐め上げていきます。

彼女はもう狂ったように感じて体をのけぞらせています。
割れ目に鼻と口をしっかり埋めて舐め上げます。

そうするとクリトリスには鼻の頭と舌先が二度当たり、
ひと舐めで二回の刺激を与えてあげられます。
ベロ?ンコリッ、ベロ?ンコリッって感じです。

割れ目に鼻と口全体を埋め、クリトリスに鼻が当たるようにして
首を左右に振るとクリトリスはプリンプリンと左右にころがります。

大きい声で「イクゥ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と言いながら
足を閉じ僕の顔を思いっきり挟みながらイッてしまいました。

すぐに次をと思って舐め続けると、くすぐったいのか必死で逃げます。

仕方ないので腕枕にしてしっかりと抱きしめ、
「気持ちよかった?」って聞くと
「こんなに感じちゃって恥ずかしい」と言っています。

2?3分休憩してまたいきなりクンニを始めました。
同じようにじらしたりバリエーションつけたり、リズムを加えたり、
鼻の頭、舌、唇、頬、全てを使ってクリトリスと割れ目を何度も何度も舐め上げてイカす事3回。

彼女は口では「いやぁー、いやぁー」と言ってますが、結構幸せそうです。

「もうダメ?」と言う彼女にゆっくりと挿入。
もうほとんど反応が無いと思っていたのに、
挿入して浅く出し入れし、深く出し入れしと勝手に楽しんでると、彼女の快感がよみがえってきました。

「あああぁぁぁー、気持ちいいっ」って言って僕の背中に手を回してきました。

今日は得意の騎乗位にして思いっきり感じさせてやろうと思い、
「上はあんまり経験無い」と言う彼女を
「自分が動かなくてもいいから」と言って上に乗せ、

僕のいきり立った○ん○んを挿入し、
「足を前に投げ出して体重をかけてごらん」といって
僕の上に完全に体重をかけて座らせました。

彼女の両足は僕の顔の両サイドにあります。
その膝裏を僕が両手で抱えて彼女を前後に動かしながらお○んこに突き立てるように
○ん○んを押し付けてあげるととても奥まで入って気持ちがいいんです。

彼女は予想もしなかった快感に驚いています。
これ、僕の得意技ですがほとんどの女の子は驚くほど、気持ちいいみたいです。

でも、これは未開発の女の子は痛がるときもあるんで、
「痛くない?」と聞くと黙って苦痛に耐えるような顔してるんで
「やっぱり下がいい?」って聞くと首を横に振って
「すっごく気持ちいい、このまま」ってやっとのことで言います

コンドームが外れないように気をつけて抜くと、彼女はもう倒れ込んでいます。
「大丈夫?」って聞いて抱き寄せたら「あの角度が最高!」ってお褒めを頂きました。

それから彼女は心を許してくれたのか、
本名も教えてくれたり、勤めてる病院の話もしてくれたりといい感じで付き合いが始まりました。

もしかすると本命の彼女になるかもしれません。
でも、クンニ好きの僕はいろんなお○んこ舐めたいので、
当分、落ち着きそうにありません。 困ったもんです

人妻風俗嬢と店外エッチ(5)

それから数年後、面白いことが起きたんです。
なんと、ひょんなことから、あのパパさんとコンタクトがとれたわけ。
ビックリ仰天でしょw

で、実際に会って、お話聞いちゃいましたw
パパさん確かにお金持ち。
当時の資産10億って言うんだから、
貧乏人の俺と比べると、月とスッポン、太陽と鼻くそくらいの違い。
体もスポーツマン系のようだし、着てる服も今風でオッさん臭くないわけ。
これじゃ確かに俺が女でも惚れちゃうわな。
クレクレ君のバックレさんだけどねw

それで肝心の彼女の話。
先ずはパパさん、俺よりも前に彼女に会ってるわけ。
ソプ時代に2回ほど入ったんだと。
その後、妻店で彼女らしき写真を見て指名で入ったらビンゴ。
彼女は最初わかんなかったらしいけど、サービスは抜群だったって。

パパさん、基本的に男マグロだそうですw
DKから始まり、乳首舐め、フェラ、玉舐め、アナル舐めなど彼女の攻めが続き、
その後、自分から跨ってきて騎乗位になると、しばらくスマタ。
亀頭にクリを擦りつけていたかと思うと、
そのまま彼女のほうから生のチ○コに手を添えて自分のマ●コにズブリ。
騎乗位で前後に小刻みに腰を振りながら、自ら受け入れた生チ○コを締め上げ、
「あぁ?、いいよぉ?、いいよぉ?」って何回も逝きまくりだったそう。

最後はガクガク震えて動きが止まったので、
体位を正常位にかえて突きまくると、頭を抱えられベロチューの嵐。
オニ突きで、もう一度彼女を逝かせた後、
パパさんも逝きそうになったんで、
「オレ、いきそうだけど」って言ったら、
「中で、中でいいよぉ?、中に出してぇ?」って、自ら懇願。
溜まってた精子を膣奥におもいっきりドクドク流し込むと、
「あっ、あぁ???」って感極まった声をあげ、
最後の一滴まで精液を搾り取るかのように腰を動かしながら彼女も逝ったみたい。

とまぁ、かなりの濃厚淫乱プレイだったそうです。

最初に出会ってから3回目とはいえ、ソプではゴム付だったらしく、
事実上、来店初回から生中ってやつですよ。
なんでソプではゴム付で、基本本番禁止のデリで初回生中なのかは、
よくわかりませんがw

それで、2?3回目くらいに店外に誘ったら、オケーとのこと。
それからは、ホテルで生ハメはもちろん、
パパさんのマンションにしょっちゅう入り浸り生ハメ、
旅行に一緒に行って生ハメ、
あの日本中が揺れた日も生ハメ、
生ハメしてゴックン、生ハメして中出し、生飲生中の日々w

はじめて口に出したとき、ティッシュを渡そうとしたら、
「飲んじゃった」とニッコリ。やっぱり自ら飲んじゃうんすねw
そういえば、自宅に初めて泊まりに来たのは花火の時だったなぁ・・
って照れ顔でパパさん。
はぁー、そうですか、良かったっすねって、
もう嫉妬と興奮のパニック状態っすよw

彼女こうも言ったそうです。
「他のお客さんとも本番したことあるけど、生中はあなただけよ(はぁと」って。
え?あんた、それ、俺にも言ってたじゃんw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

で、問題はパパさんと彼女が会ってた時期なんですよね。

俺の予想では、パパさんが妻店で彼女に入ったのは、
俺との関係の終わり頃かなと思ったんすが、
ところがどっこいパパさんに聞いてみると、
妻店に最初に行ったのは、まさに俺と付き合いだした頃。
あ?れぇ?www

モロにかぶってんじゃんw
俺と交際してる(と、こっちが勝手に思ってた)時に、
初回来店で中出しさせて、店外でもやりまくってたんすかw

パパさんと見たお泊り花火の前々日に、
「どうしてる?私は貴方のこといつも考えてるよ」
って俺にメールしてるじゃんw
もう別れる気満々で、その言葉ですか。
うわ?、怖いわw

あれ?パパさんとはセックスしてないんじゃなかったっけ?w
少なくとも付き合ってる時は、客と本番しないんじゃなかったっけ?w
いや、まぁ、別にいいんですけどね、今さらだからw

別れる時、もう風俗はコリゴリって言ってなかったっけ?
それが、あの店辞めてからも転々虫だって?
男も当分いらないって言ってたよね?
それが、パパさん好き好きーの生中セックス三昧ですか?
あっ、これがあなたの言っていた、
「人の気持ちなんか変わる時もあんだろ」ってやつですねw
「いちいち子供みたい」で、すいませんねぇーw
いやー、根っからの淫乱風俗嬢で安心しましたw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

まぁ、これで、俺もあまり引け目に感じることもないかなと思えたわけで。
きれいさっぱり忘れることができたんすが、
ホッとした気の緩みか、
今回の事を、例の悪友にメールしちゃったんすよねぇ。

そしたら、面白いねぇwって。
楽しそうだから、暇つぶしにちょっと遊ばせてw
って怖いことおっしゃるんですよ。

いやいや、ちょっと待ってください。
変な事しないでねって返信したら、

大丈夫、大丈夫。たいしたことじゃないよ。
その女のまわりの人間にちょっと噂流すだけだから。
お前も前に似たようなことやったろ?
今度はオレにやらせてよ。
例えば、その女の関係者とか、
あっ、子供いるんだっけ?
まっ、いろいろね、ほらw

いやぁ??、やめてくださいぃ?。

ゴメン、もう頭のイカれた連中に、
前にもらったモノと例のzipバラまいちゃったw

人妻風俗嬢と店外エッチ(4)

( の続き)

そうなると早めに彼女に風辞めてもらってとなるんだけど、
彼女も借金があるからすぐには辞められないわけです。
もちろん俺が返せばいい話なんだけど、
不幸な事にその時俺のほうも金が無い絶頂だったわけ。

とにかくこっちもバリバリ仕事こなして、
彼女と一緒になる金を作ることに専念したのよ。
彼女の借金分だけじゃなく、離婚費用や、その後の彼女と一緒に暮らす金とか、
作らなきゃいけない金は俺にとっちゃ結構大きかったしね。

でもやっぱ会いたくなるじゃないですか。
それで、デートに誘うんだけど、
なんか以前のようにスンナリいかないんですよね。

全く避けるわけじゃないけど、
母親がいま大変だとか、子供が熱出したとか、
前はデートを断ることなんかほとんど無かったんだけど、
ドタキャンなんかもするようになるわけ。

あれ?なんか変だなとも思ったりもしましたよ。
それでも会った時に、
「なかなか会えなくゴメンね。でも大好きだよ。」
なんて言われ、チ○コしゃぶられ、上で腰降られると、
すっかりイイ気になって、変に思ってたことも忘れちゃう。
バカですよねぇw。

でもいい加減俺も気が付くわけ。なんかおかしいと。
以前は月2?4ペースで会ってたのが、2ヶ月に1回位に減って。
ピルやめてリングにしたいとか言い出したんで、
ほとんど会わないのにリング必要なんか?と思いながらも費用を援助。
はたまたソープで働こうかなって言うから、
もう少し考えてみようか。って説得してみたり。

それなのにデートの帰り際に
「今度いつ会える?」って聞いたら、
「わかんない」って。

あー、もう駄目なのかなぁって思いましたよ。
彼女の中で、俺の存在は相当ちっぽけなモノになってたんでしょうね。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

メールはたいてい彼女から来たら必ず返信はして、
こっちからも極力するようにしてたんだけど、
ある日俺の返信が終わった状態のままにしてたわけ。
いつもなら少し日が空いたら、こっちからまたメールしてたんだけどね。
忙しかったってのもあるけど、とにかく少しメールの間が空いたんですよ。

そしたら2週間後位に彼女から
「どうしてる?私は貴方のこといつも考えてるよ」
って感じのメールが着信。
まぁ、そん時すぐメール返せば良かったんだけど、
たまたま運悪く仕事で缶詰になってて返信できなかったのよ。

そしたら彼女のほうからお怒りメールがw
「私の事どうでもいいんだね、さようなら」みたいな。

えっ?あんた今まで俺のメールに数日開けて返信する事あったじゃんw
忙しかったとかナントカ言ってwww
数時間返信しなかったくらいで、これですか。

それで、なんか呆れちゃって、
暫く時間おこうと思って適当に返信しといたわけ。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

それからはもう予想通りというか音沙汰無しで、
そのままフェイドアウトすりゃ良かったんだけど、
1か月ほどして、身内の不幸があったってのも重なって、
妙に寂しくなっちゃって、つい連絡とっちゃったのよ。

そしたら、ヨリを戻す気は無いけど最後にちゃんと話したいって、
彼女のほうから言ってきて、会う事になったわけ。

こっちも一応やり直したいとか一通り口説いたんだけど、
彼女の意志は固いようで、別れましょうと。
ただ、嫌いになったわけじゃないから、
たまに店に来るくらいはいいよ。
ぐらいなことは言ってました。

借金肩代わりしてくれるお客さんいるから、
風やめて昼職つくんだって。
あー、良いパパさん見つけたんだなぁと思って、
「良かったね、じゃパパさんとお幸せに」とか話したら、

「そんなんじゃないから!」と。
えっ?と思って話を聞くと、
もう、当分男はいらないし、
そもそもパパさんとはエッチしてないと。

店来てもサービス受けないでお酒飲んでるだけだし、
もちろん本番なんかしないし、
肩代わりの件も見返り無しだと。

世の中には奇特な人もいるもんだなぁと感心しましたw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

その後、やっぱ結婚まで考えた人だし、
幸せな時間をくれた人だし、
ちょうど彼女の誕生日が近かったんで、
最後にプレゼントを持って店に行ったんだけど、
あからさまな嫌な顔ですよw

気まずい雰囲気の中、店を辞める話をポツポツとはじめ、
まずは援助してくれたパパさんがどんなにいい人か、
同僚の女の子とスタッフへの感謝の言葉、
本指客への感謝の言葉、
そして最後に普通のお客さんへの感謝の言葉を切々と述べられるわけ。

お、おい、俺に対しては何の感情もないんかいw
タダの客以下ですか、そうですか。

パパさんの話とかする時なんか目を輝かせてね。
「タワーマンションに住んでるんだぁ」とか言うから、
「もう、お呼ばれされたの?」って聞くと、
「そんなん、まだだよぉ?(まぁ、そのうち行くけどねっていう心の声w)」
って、まるで少女のような照れ顔で言うわけ。
めっちゃブルーになりましたよw

結局その日の俺は空気のような存在で、
かろうじて無理矢理プレゼント置いて帰ってきました。
なんかゴミ屑を見るような目で見られ、
逆にそこまで嫌われる理由がわからなかった。
まぁ、確かに貧乏でゴミ以下ですけどw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

そんなこんなで彼女は店を辞めていったわけだけど、
某サイトに彼女が辞めた情報が載ると、
出るは出るは淫乱情報w

上に乗って喜んで腰振ってたとか、
こっちから攻めなくてもグチョグチョだったとか、
即即生2回の良い子だったとか、
ゴックンできたしNNだったとかね。
付き合ってる時の話じゃないよなと信じながらも、
吐き気が止まらず、もうクリニック行って検査受けちゃいましたよ。

陰性でした。
良かったーw
振られた上にお土産貰っちゃシャレにならないしw

なんかもうショックと怒りと悲しみで自分を見失っちゃいましてね。
今思えばただの噂だし、気にする方がおかしいというのもわかります。
ただ、異常な心境だったし、ストーカー気質だしw
勢い余って、
彼女が風で働いていることを彼女の身内にバラしちゃったんですよ。
エヘッ。

当然、彼女のほうからお怒りのメールがw
「私のプライベートを知ってる客はあんたしかいないから、
あんたがやったんでしょ。」
しばらくとぼけていたけど、面倒になって、
「自分、やりました」と。

そして来た返信は、
「いくら払うの?」
うわっ、こ、怖いよーw
まぁ、コッチが悪いからしょうがないかと思ってたら、
「まぁ、世間ではこんぐらいだよね」
と法外な額をおっしゃるわけです。
ほ、本職の方ですか?w
俺もヤバイと思って、悪友の中でも特に信頼がおける奴に
「何かあったら、これ頼む」と
今までの経緯と彼女の個人情報をzipで固めたものを送ったわけw
もうドラマみたいな展開だけど、
そん時は別の世界にいるような感覚で、今考えると一つ一つの行動がおかしかった。

結局は、なんだかんだいろいろあって、
間に向こう側の法律屋が入り、
相応の金額を俺が支払うことで結着がつきました。

世の中、風俗嬢に深入りしても良いこと無いよっ。
って、あったりまえの話ですがw

デリヘル呼んだら上司の奥様が来た

たいしてエロい話でもないんだが、この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。

いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。
最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。

駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。
テンションが上がりながら挨拶をすると
「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」
そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジでつけてるの?」
俺が聞くと
「ほら、見て、、、」
そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。
確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねw つけてるでしょ?」
ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。

我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。
俺のことをニヤリと笑いながら見る。
そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。
「あ、ん、 ちょっと止めて、、、」
絞り出すようにそう言ってきた。

俺は、あぁ、ダチョウ倶楽部方式だなと思って、スイッチを切らずに逆に強にした。

すると、女性がガクガクっと腰をふるわせた。
「はぁ、はぁ、、、もう、お兄さん意外とSなんだ、、、 イッちゃったじゃんw」
そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。

「わぁ、お兄さんの大きいw 楽しみだなぁw」
なんてことを言ってくる。
もちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りのうまさには感心した。

そしてホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。
そして、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポをくわえてきた。
いきなりのバキュームフェラで、ズボボボボと凄い音がしている。
最高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。

すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。
が、女性はフェラを継続する。
「ちょっと、着いたよ。ドア開いてるし!」
慌てて言うが、女性はフェラを続ける。
人が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。
さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

部屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。
そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

最高だと思っていると、手のひらにだらぁと精子をはき出した。
「お兄さん、すっごいいっぱい出たw お兄さんの大きいから、夢中になっちゃったよw ねぇ、すぐ入れてくれるかな?」
「え?本番良いの?」

「ダメだけど、、、、 お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃんw」
そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。
「え?俺、オプション頼んでないし、、、」
慌てて言うと、
「ねーよw ゴックンのオプションなんて、ありませんw 飲みたくなったから飲んだんだよw」
こんなことを言ってくれた。

これは、本当の淫乱痴女か?と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

そして、すぐに女性は全裸になると俺の服もはぎ取った。

女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。
若い子とは違う魅力があることを知った。

そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。
「ちゃんとシャワー浴びてきたから、、、舐めてぇ」
そう言って、自分で乳首をつねったりしている。

俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。
良く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。

クリトリスを重点的に舐めると、
「ああっ! そう、そこ! お兄さん、上手! ねぇ、もっと! 指も入れてっ!」
エロすぎる、、、

ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

そして、掻き出すように動かすと
「あがっ! がぁぁっ! そう! あぁっ! 強く!もっと! あひっ! 両指で!入れてっ!」
そう言われた。俺は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、
「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」
と言いながら、潮吹きされた、、、

顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した、、、

ビッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。

俺は顔を手でぬぐいながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。
「あああああああああっっっ!!! デカい! すっごいのぉ! あ、ひぃぃん!! ダメ、生は、ダメだよ!」
女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。

「奥、すっごいぃぃ、、、 当たる!当たる!当たる! おチンポごりごり当たる! もうダメ! これ凄い!お兄さん、もっと、お尻たたいて! 強くしてぇ!」

俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手でたたいた。
パチーーんといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。
「ぐぅん! そう、、それ、、 あぁっ! もう生で良い! そのまま奥ぶっつぶして! 奥、奥、奥にぶつけてぇっ! あががが、、あぁ、、」
白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。

俺は、そのまま尻をたたき続け、腰も強くぶつけていく。

「またイク!イクイクイクイクイク!!!! イッぐぅっ!! ごぉぉぁあぁ!」
背中がエビぞりになる。

俺は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。

女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指にぬぐい取ると親指全体に塗り広げた。

そして、女性のアナルに無造作に押し込んだ。

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!! お尻ぃっ!だめぇっ! そこ、、、おおお、、、あああああ、、、すごいいいいいぃ!!!」
アナルに入れた親指がちぎれそうだ。

この反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。

ローション使ってないから無理かな?と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっと言う感じで入っていった。

「はひぃんっ! それ凄いいいぃぃ、、、  あぁ、、、奥まで押しこんでぇっ!」
もう女性は絶叫だ。
しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。
抵抗が強くて、入れられない。

仕方なく、そこまででストロークするが、
「だめっ! 良いから!そのまま押し込んで! 大丈夫だから! 結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」
俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。

すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。
これがS字結腸なのかな?と思ったら女性が痙攣し始めた。
本当に、ガクガクガクっと言う感じで痙攣していて、
「えっ!?大丈夫?ねぇ!」
思わず聞いた。

「あひぃ、、あぁ、、、すごいぃ、、、 これ、、、おかしくなる、、、  ねぇ、、引きぬいてぇぇ、、、」
ガクガク震えながらそう言ってくる。

俺は、言われたとおりチンポを引く。
すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。
「ごぉぉぉ、、、ごひぃぃぃ、、、 出る!でりゅ! 出ちゃうぅぅ! 腸が引きづり出されちゃうよぉ、、  あぁ、あ、、しぬぬぅぅぅ、、」
見ていて心配になるレベルだ。

ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。
さっきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように、、、、 と言うか狂っていた。

「あひゃぁ、、、、 あぁ、、がぁ、、ん、、、 死ぬ、、よぉ、、、 もう、ダメ、、、 ほんと、あっっがぁあああ、、、、、、 」
俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。
すると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。

そして、
「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」
とうめきながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いおしっこを漏らし始めた。

俺は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。
痺れるような快感の中、まだ名前も聞いてなかったなと思った。

そしてチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした、、、、
「嫌ぁぁ、、、ゴメンなさぃぃ、、、 こんな、、、あぁ、、止められない、、あぁ、、、見ないでぇ、、、お願いぃぃっ!」
泣きそうな顔で叫ぶ。

しかし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。

俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。

そして、布団のあれを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。
シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。

そして風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。
「お兄さん、、、 ホント、こんな、、、ごめんなさい、、、 あんなの初めてだったから、、、 」
さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。

さっきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。

メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。
部長の奥さんだ、、、
2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4?5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が
「どうしたの?なんか付いてる?」
と、気にし出す。

「いや、その、、、 松井さん、、、 俺、部長の部下です、、、」
女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。そして、沈黙が続く。

「俺、忘れます。見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」
どうしていいかわからずにそう言った。

「そっか、、、 まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど、、、  よりによってね、、、 一番恥ずかしいところ見られたときに、、、」

「あぁ、、ごめんなさい、、、 もう、帰りましょう!」

「おんなじw もう、今更同じでしょ? それにね、、、 お兄さんのおチンポ、良すぎだから、、、 今日はもう上がるから、このまま、、、、ね? もっとちょうだいw」
そう言って、俺のチンポをくわえてきた。

こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家ではめまくっている。

もちろん、いつもベッドにはレジャーマットを引いてやっているw

ちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったw

だから、俺のセフレになった途端、さくっと止めた。

会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだw


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