萌え体験談

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淫乱

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

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>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

----

こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

----

こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

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あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

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初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

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こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

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こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

----

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話15

最初から読みたい人は↓



76話

「お、佳代ちゃん苦しいの癖になってきたか?じゃあもう遠慮なくいくぞ?」

そう言って吉岡先輩は再び佳代ちゃんの口の中にペニスを深く入れていく。

そして再び佳代ちゃんの頭を大きな手でガッチリと固定するように掴むと、吉岡先輩はそのまま腰を前後に動かし本格的にイラマチオを始めた。

「ん゛ッ……ン゛……ンン……ン゛ッ……!」

佳代ちゃんは少しだけ慣れてきたのか、さっきみたいに嘔吐しそうになるような事はなかったけど、相変わらず苦しそうで涙が止まらないみたいだった。

でも嫌がってる素振りは見せないし、吉岡先輩のイラマチオを完全に受け入れてる感じ。

吉岡先輩の言う通り、本当に佳代ちゃんはイラマチオの苦しさが癖になってきているのかもしれない。

だけど佳代ちゃんがイラマチオされている姿というのは、俺からすればなかなかショッキングな姿だった。

物凄く乱暴なプレイに見えるからやっぱり心配になっちゃうのに、同時に佳代ちゃんの苦しそうな表情にゾクゾクしてしまう。

真っ赤な顔して号泣しているかのように涙が止まらない佳代ちゃん。

しかも佳代ちゃんの口の端からはかなりの量のヨダレが垂れていて、その唾液がダラダラと糸を引きながらマットの上に垂れていくのが途轍もなくエロかった。

好きな女の子の普通じゃ見れない姿や表情に、俺は確かに興奮していた。

「佳代ちゃんは喉マンコも優秀だな、ほら唾液が超出てくるし。」(腰振りながら)

「ん゛ッん゛ッ……ン゛ッン゛ッ!」(口の周りが唾液でベタベタになってる佳代ちゃん)

で、太田先輩も

「あ?佳代ちゃんは息苦しくなるとオマンコ超締まるんだね?、佳代ちゃん堪んねぇからそろそろ俺も動くぞ?。」

そう言って、佳代ちゃんにバックから挿入していた太田先輩も、腰を前後に動かしピストンを開始した。

そしてペニスを強く締め付けてくる佳代ちゃんのアソコの感触を楽しみつつ、すぐにその腰の振りを激しくし始める太田先輩。

「佳代ちゃんはこのくらいが好きなんだよな?」

そう言って容赦なく佳代ちゃんを突きまくる。

「ん゛っ!ン゛ン゛ーーーーッ!!!」

バックから激しく突かれて、ペニスを深く咥えたまま悶えるように喘ぐ佳代ちゃん。(でもめちゃくちゃ気持ち良さそう)

「ハハッ、吉岡のイラマで感度がまた上がってんな。ったく、エロい身体しやがって、おい吉岡!もういいよな?」

「いいぞ、やっちまえ、もうコイツもこっちの耐性あるの確実だから、お前も遠慮すんな。」

ついに佳代ちゃんを?コイツ?呼ばわりする吉岡先輩にちょっとビビる俺。

で、もうここから、本当に吉岡先輩と太田先輩の佳代ちゃんへの責めは凄まじかった。

まさに手加減なし。

吉岡先輩は佳代ちゃんの口をまるで性器のように扱い激しくイラマチオをし、太田先輩も今までない程激しくマシンガンのようにバックで佳代ちゃんを突いた。

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!

佳代ちゃんのお尻に腰を叩きつけるように全力で突きまくる太田先輩。

「ン゛ン゛ーーーーッ!!」

顔だけではなく佳代ちゃんの全身が紅潮していく。

イラマチオの窒息しそうなくらいの苦しさと、佳代ちゃんが最も感じるという膣奥を激しく突かれる快感が入り混じって、たぶん佳代ちゃんは自分でも訳が分からなくなるくらいの快感を感じていたと思う。

そしてそんな佳代ちゃんが絶頂に達するのも、あっという間だった。

「おら!もうイキそうだろ!なぁ!イけよ!イっちまえ!」(太田先輩がガンガン腰振りながら)

「ん゛ーーーっ!ン゛グーーーーッ!!!」(ペニス咥えたまま絶頂する佳代ちゃん)

バックで突かれながら佳代ちゃんは背中を反らせたり丸めたりしながらビクンビクンと身体を痙攣させた。

でもそれで吉岡先輩と太田先輩の責めが止まることはない。

寧ろ2人の腰の振りはさらに激しくなっていく。

「佳代ちゃんまだまだ序の口だぞ!尻逃げるなって!」

バックで突き続けながら絶頂で逃げ腰になった佳代ちゃんのお尻をバチンッ!!と手の平で叩く太田先輩。

で、今度は佳代ちゃんの腰が逃げないように腕で抱ええてガッチリ固定して突きまくる。

「ン゛ン゛ーーーーーッ!!!」(その責めに超感じまくりの佳代ちゃん)

「あ?いいねぇ、マジで淫乱な女の顔になってきたわ、おい佳代ちゃん、気持ちイイか?なぁ。」

吉岡先輩がイラマしながらそう聞くと、佳代ちゃんは喉奥にペニスを突っ込まれたまま涙を流しながら頷いてた。

「じゃあ俺と太田で死ぬほどイかせてやるからな、覚悟しとけよ。」

セックスが激しくなるにつれ、言葉使いも乱暴になっていく吉岡先輩と太田先輩。

そしてサディスティックな本性を露わにし始めた2人の責めは、ここからさらにエスカレートしていった。

77話

熱気が籠って室温がやたらと高くなった部屋に、パンパンパンッ!!!と、肉と肉がぶつかり合う音が響く。

「あーすっげぇ!佳代ちゃんのマンコ締まりっぱなしだわ!これまたイキそうだろ?なぁ!おらイけ!」
(太田先輩が佳代ちゃんを突きながら)

「ン゛ーーーッ!!ン゛グーーーッ!!!ンンーーッ!!!」

背中を大きく反らせた佳代ちゃんの身体が、またビックンビックンと痙攣する。

これでもう何度目だろう。

あれから吉岡先輩と太田先輩にイラマ&バックで激しく責められ続け、佳代ちゃんは何度も何度も絶頂していた。

しかし何度絶頂しても先輩達の責めは止まらない。

長い距離を全力疾走しているようなセックスに、佳代ちゃんは色白の身体を真っ赤に染めて、まるでお湯をかぶったみたいに全身汗だくになっていた。
(その汗でテカった身体がまたエロい)

「ン゛ーーン゛ッン゛ッン゛ッーー!」(感じまくりでどんどん感度高まってるっぽい佳代ちゃん)

「はぁ?このマンコ、マジでチンコへ吸い付き具合が過去最高なんだけど、やっぱ連続でイかせるの効くな。」(まだ腰止めない)

「てか太田何回イかせたんだよ、ちゃんと数えとけよ、誰が一番佳代ちゃんイかせるか勝負してんだから。」

「そんな勝負始まってたのかよ、てか分からねーよ、佳代ちゃんに聞け。」

「佳代ちゃんの太田にイかされたの何回目??」

「お前のチンコ咥えさせてたら答えられないだろうが。」

「ハハッ、そうだった。」

で、吉岡先輩がイラマしてたペニスを一旦佳代ちゃんの口から引き抜いた。

「ン゛ーー……っぷはァ!あっあっあんっああああ!もうダメェ!あっあっんっ!」

口を解放された瞬間に、汗だくでヨダレを垂らしたままアンアン喘ぎまくる佳代ちゃん。(太田先輩はバックで突き続ける)

「佳代ちゃん太田で何回イッたんだ?なぁ、答えろって。」(佳代ちゃんの頬っぺたを軽くペチペチ叩きながら。)

「あっんっはァ!分かんないよぉ!あっあっあんっ!」

「だいたい何回?」

「んっハァハァ…6回、んっ!くらい……あっあっあんっ!もうダメっ!あああっ!またイクッ!イっちゃう!……っあああん!!!!」

また絶頂して身体ビクンビクンさせる佳代ちゃん。

「じゃあこれで7回目だな。」

「俺はこのままとりあえず10回目指すわ!佳代ちゃんあと3回頑張ろうな?。」(まだ腰止めない太田先輩)

「はァンッ!もうダメだよぉ!あっあっんっ!」

「もうダメもうダメって佳代ちゃん、気持ち良くないの?」

「あっあっんっ!気持ち、いいけどぉ!ああんっ!気持ち良過ぎてっあんっ!」

「気持ち良いならいいじゃん。」

「ああんっ!だって!あっあっおかしくなっちゃう!あっあンッ!」

「でも佳代ちゃんおかしくなるくらい責められるの好きなんだろ?」

「あっあんっはァんっ……」(喘ぎながらも恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん)

「ハハッ、じゃあどっちなんだよ、このまま続けてほしいの?それとももう止める?」

今度は首を横に振る佳代ちゃん。

(結局ヤられたいのかよ!と心の中で佳代ちゃんにツッコミしてしまう俺)

「じゃあ?もっとして?って太田に言えよ。」

「ハァハァ!あっんっもっと……もっとしてくださいっあんっ!」(超エロ顔でドMぶりを発揮する佳代ちゃん)

「ハハッ、了解?、じゃあクリも一緒に責めてやるよ、その方がもっとイけるだろ?ほら!これどうよ?」

「あっ!あんっ!ハァきもち……いいっあっあっあん!」
(クリトリスも超敏感になってるっぽくて身体ビクビクさせる佳代ちゃん)

「マンコももっと激しく突いてほしい?」

「ああんっ!はァうんっあっあっ沢山、突いて……はァ!ください!ああんっ!!」
(完全に淫乱モードになってる佳代ちゃん)

「ハハッ!このエロマンコが!もうマジで容赦しねぇからな!」(太田先輩ニコニコで嬉しそう)

で、再びマシンガンのように佳代ちゃんを突きまくる太田先輩。(かなり乱暴な感じのマシンガン)

「おらイけ!イキまくれ!」

「ああああああんっ!!!あっあっいくっ!イクイクイクイクッ!!!!!ああああんっ!!!!」(身体のけ反らせて)

8回目の絶頂。でもまだ止まらない。

太田先輩も汗だくになりながら腰を振る。(もはやスポーツ競技みたいになってた)

「ああんっ!あっあっスゴイっホントにっあっんっ気持ちイイよぉ!ああんっ!あっあっ!またくる!きちゃう!……っんあああああああいくぅぅぅぅ!!!!イクッ!!!」

連続で9回目。凄いイキっぷりの佳代ちゃん。

そして太田先輩もようやく射精に向かう。

「ハァハァ!佳代ちゃん!俺もそろそろ出すぞ!10回目は一緒にイクぞ!」

ラストスパートを掛ける太田先輩。

パンパンパンパンッ……!!!!!(佳代ちゃんの柔らかお尻が波打ちまくり&オッパイ揺れまくり)

「あああああんっ!!!」

「あ゛ーー出すぞ!」

「あああスゴイぃぃぃああああんっ!!!あっあっああああ!いくぅぅぅ!!!イクッ!イッ……くぅぅぅ!!!」(今日一番の仰け反り方)

そして佳代ちゃんが10回目の絶頂に達すると、太田先輩はそのタイミングでペニスを引き抜き、素早く佳代ちゃんの顔の前へ移動した。

「おら!佳代ちゃん口開けろ!」

「ハァハァ!ん……ングッ!」

言われた通りに佳代ちゃんがハァハァ言いながら口を開けると、太田先輩はその口に爆発寸前のペニスを突っ込み、両手で佳代ちゃんの頭を固定してイラマチオを始めた。

「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!!」

「あ゛ーー出る!佳代ちゃんの喉マンコに出すぞ!」(イラマで腰振りながら)

「ン゛ーーー!!!」(喉突かれてかなり苦しそうな佳代ちゃん)

「あーーーいく!あーー出る!……う゛ッ」

太田先輩は佳代ちゃんの顔を自分の股間に押さえつけるようにしながら、佳代ちゃんの喉奥に向けて射精し始めた。

「ン゛ッ……ん……!」(苦しそうに射精を受ける佳代ちゃん)

そして太田先輩が射精し始めたそのタイミングで、すでに佳代ちゃんの後ろに移動していた吉岡先輩が、まだまだエネルギーが有り余ってギンギンに勃起している巨根を佳代ちゃんのアソコに挿入しようとしていた。

どうやら吉岡先輩は佳代ちゃんを休ませるつもりはないらしい。

10回連続絶頂で超敏感になっている佳代ちゃんのマンコに、吉岡先輩は容赦なくペニスを根元まで一気に挿入した。

「ン゛ッ!?ン゛ーーーーーーーッ!!!!」

78話

口内射精を受けている最中に、不意を突かれるように巨根を勢いよく挿入された佳代ちゃんは、それだけで背中を大きく仰け反らせてビックンビックンと身体を痙攣させた。

「ン゛ーーーッ!!!」

「おお、佳代ちゃんプルプル震えてるけど、もしかして挿れただけでイっちゃった?」

吉岡先輩はニヤニヤ笑いながらそう言うと、バックから挿入した佳代ちゃんのお尻を大きな手で鷲掴みにした。

「よ?し、じゃあ太田の記録抜かないといけないからさ、最低でも10回以上はイかせるからな。」

そう言ってさっそく腰を振ってピストンを開始する吉岡先輩。

「コイツこれだけイッた後なのにまた濃いマン汁が出てくるからすげぇよなぁ、まだ欲しがってるよこのマンコ。」

また佳代ちゃんを?コイツ?呼ばわりして、吉岡先輩は愛液が溢れ出てくるマンコに感心したように笑っていた。

そして数回慣らすように抜き差しした後、すぐに腰を激しく振って佳代ちゃんを突き始める吉岡先輩。

パンパンパンパンパンパンパンッ!!!と、再び佳代ちゃんのお尻に腰がぶつかる音が鳴り始める。

「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!」

そしてそのタイミングで、射精を終えた太田先輩が佳代ちゃんの口からペニスを引き抜いた。

「ン゛ーーッ……っぷはァ!!あっあっあっああああんっ!!ハァ吉岡先輩っんっあんっ!まだっダメェ!!ああああんっ!!!」

口を解放された瞬間から、喘ぎまくる佳代ちゃん。

口から唾液と精液が混ざったヨダレを垂らしながら真っ赤な顔して喘ぐ佳代ちゃんがエロ過ぎる。

「佳代ちゃんが言う?ダメ?は?もっとして?って意味だろ?」

そう言って容赦なく佳代ちゃんを責めまくる吉岡先輩。

「あっあっホントにっああああああん!!!はァッ!あっイクッ!イッちゃう……イクッ!!!っんああああっ!!!!」

また背中が仰け反って早々に絶頂する佳代ちゃん。

太田先輩との連続絶頂セックスが続いている感じ。

もちろん吉岡先輩もピストンを止めない。

「はぁあああああんっ!!!もうダメ!ホントにダメダメ!!ダメだよぉ!!!」
(佳代ちゃん必死、マジで限界っぽい)

「ん?もうダメ?じゃあもっとヤってあげるね。」(無慈悲)

笑いながらそう言うと、吉岡先輩はもう1段ギアを上げて猛烈に腰を振り始めた。

「きゃあああああっ!!!ダメェ―――――!!!イっちゃう!イっちゃう!またイっちゃうよぉ!!!ああああん!イクッ!!いっ……っくぅぅぅ!!!!ああああああん!!!!!」

殆ど間を開けずに再び絶頂。

しかもイク時の佳代ちゃんの喘ぎ声は、もう絶叫に近かった。

今回は今までよりもさらに絶頂の深度が深かったみたいで、身体の痙攣もかなり大きかった。もう全身、手足まで震えてる感じの絶頂。

痙攣の仕方が凄くて俺はまた心配になってしまうのだけれど、吉岡先輩はそれでも責めを止めない。

「ほら佳代ちゃんもっとイけよ!お前ならもっともっと気持ち良くなれるはずだぞ!おら!もっと淫乱になれ!」

そう言って腕を前へ伸ばし、火照ってさらに柔らかくなった佳代ちゃんのオッパイを揉みながら腰を振り続ける吉岡先輩。

そして勃起してたピンク色の乳首も指で痛いくらいに摘まみながら、さらにマシンガンピストン責め。

「いやあああああっ!!!あああああスゴイよぉぉぉ!!!!」

眉間にきつくシワを寄せて悶絶する佳代ちゃん。

さすがに凄い顔……これが佳代ちゃんのアヘ顔……。

可愛い女の子のアヘ顔はヤバい。

あんなに汗と涎と精液でベタベタになって、美容院に行ったばかりで綺麗に整えられていた髪も乱れて顔や頬っぺたに張り付いてた。

そんな佳代ちゃんのアヘ顔を見て、心配な気持ちがあるはずなのに、矛盾するように俺も興奮してきてしまう。

「ああああんっ!!!いっ……く……!!はああああっ!!!」

「ん?またイッたのか?ちゃんと言わねぇと分からねぇだろ、何回イッたか数えてんだから、イク時はちゃんと言えよ。」

「ハァハァ!でも!あああんっ!!!また……イッ……ああああンっ!!!!」

身体を丸めたり仰け反らしたりを繰り返してビックンビックン痙攣しまくりの佳代ちゃん。

「おいおい、またイったのか?だからイク時は言えって。」(乱暴に腰振りながら)

「はあああっ!!!もう無理だよぉ!あああンッ!!!あああっ!!またっ!!」

「イクッって言えよほら!」(激ピストン)

「もうダメェ!!!あああンッ!!ずっとイッてる!ずっとイッてるのぉ!!止まらないよぉ!!あああん!!イクッ!!いくっ!!イクイクイクイクイクッ!!!!!」

下に敷かれたビニール製のマットを両手でギュウウっと掴みながら、喉が枯れちゃうんじゃないかというくらい絶叫して絶頂する佳代ちゃん。

「はあああ!イっくぅぅぅぅ!!!!ああああああああっ!!!!」

一際大きく身体を仰け反らせて、まさに昇天って感じの絶頂だった。

「ハハッ!すっげぇ佳代ちゃん!マジイキ中のマジイキだな!てかさすが吉岡だわ、ドSっぷり半端ないな!」

佳代ちゃんのアヘ顔を鑑賞しながら他の先輩達もゲラゲラ笑って大喜び。

心配してるの俺だけ。(興奮もしてるけど)

「バーカ、まだまだこれからだっての。」

そう言って吉岡先輩は一旦腰を止めると、ハァハァ言いながら脱力してる佳代ちゃんの身体を仰向けにさせた。

佳代ちゃんは本当にもう全身に全く力が入らないみたいで、フニャフニャになってた。

そんな佳代ちゃんの脚を掴んで股を限界まで開かせて、正常位で躊躇いなくズブリと巨根を根元まで挿入する吉岡先輩。

「んっはあああ……!」(挿入された瞬間に蕩けたような声を出す佳代ちゃん)

もう佳代ちゃんは吉岡先輩を見る目がトロントロン。

表情も蕩けまくってる。まさにセックス漬けの顔って感じ。(可愛いけど、くっそエロい)

「あ?佳代ちゃん子宮が下りてきてるなぁ、佳代ちゃんの子宮が俺に精子くださいって言ってるわ。」
(挿入したペニスで膣奥を触るように確認しながら)

「ハハッ、吉岡中出しはすんなよ、面倒臭いから。」

「分かってるって、その代わりにポルチオでイかせまくるから見とけよ。」

79話

「ハハッ、ポルチオってマジかよ、さすが吉岡、セックスを極めた男は違うな。」

「まぁせっかくここまで感度良いんだからポルチオもヤッてやらないと、な。」

「でも大丈夫か?佳代ちゃんもうヤバくないか?結構限界だろ。」

「お前はまだまだ甘いなぁ、ドMな女はここからが面白いんだよ。」

ポルチオなんて言葉、ハード系のAVのパッケージでしか見た事ない。

でも吉岡先輩や太田先輩が言うにはポルチオは本当に開発できるらしく、ポルチオでイけるようになった女はマジで気持ち良くなり過ぎてセックス依存がヤバくなるんだとか。

で、吉岡先輩はそれを今から佳代ちゃんにやると。

マジか……

「お?い佳代ちゃ?ん大丈夫か??まだ体力ある?」

すでに散々絶頂させられて汗だくになっている佳代ちゃんに声を掛ける先輩達。

「ハァハァ……ん……ハァ……」

さすがに息が上がってる佳代ちゃん、でも先輩達の声には反応していた。

「ハハッ、ちょっと放心状態だな、吉岡の巨根ヤバい?もう足腰力入らないだろ?」

「ハァハァ……うん…もう……ハァ……スゴくて……ハァ……」

「でも足腰ガクガクになってるその感じが気持ちイイだろ?」

「ハァ……うん。」(笑顔になる佳代ちゃん)

「お、佳代ちゃん意外とまだ元気だな。」

「だから言っただろ、佳代ちゃんのマンコも絶倫だって。毎日オナニーしてるくらいなんだから何回イッてもまたして欲しくなる体質なんだって。」

そう言われて恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。身体がグッタリするほどイかされても、まだ性欲はあるみたい。(すげぇ)

「マジか?じゃあ佳代ちゃんもまだ責められたいんだ?」

「限界までイッても、こうやって腰止めてるとまたすぐに責めてもらいたくなっちゃうんだろ?佳代ちゃん実際今またして欲しくなってるだろ?な?」

「……」(照れた笑顔で頷く佳代ちゃん)

「ハハッ!佳代ちゃんすげぇわ。」

「だから遠慮する必要ないって言っただろ、コイツの性欲は半端じゃないんだから。」

佳代ちゃんの絶倫っぷりに先輩達がゲラゲラ笑う。

さっきはもう無理って言うくらいイかされてたのに……佳代ちゃんホントに性欲強いんだな。

「佳代ちゃんさ吉岡が佳代ちゃんのポルチオ開発するとか言ってるけど、佳代ちゃんポルチオ知ってる?」

先輩達の?ポルチオ?という言葉を聞いて嬉しそうな笑顔になる佳代ちゃん。

(汗だくで髪が乱れていても佳代ちゃんの笑顔は可愛い)

「お、佳代ちゃんポルチオ知ってるの?かなりマニアックだけど。」

「え?……うん。」(照れたような笑顔で)

「ハハッ!佳代ちゃんポルチオも知ってるのかよ?、セックスの知識もすげぇじゃん。」

「そりゃムッツリ具合も半端じゃないからな、佳代ちゃんは。今まで欲求不満でエロサイトとか見まくってたんじゃね?ポルチオもネットで見たんだろ?」

そう聞かれて、恥ずかしそうに顔を赤くして頷く佳代ちゃん。

「ハハッ、エロサイトとかマジで見てんの?」

「……たまに……」(頷きながら照れた笑顔で)

佳代ちゃんのセックスに対する好奇心の強さにただただ驚く俺。

同時にエロサイト見てオナニーしてる佳代ちゃんの姿を想像してめちゃくちゃ興奮しちゃう。

「ポルチオでイクとどうなるってネットに書いてあった?」

「……なんか……凄いんですよね?」(ニコニコしながら)

「凄いよぉ、ていうか佳代ちゃんポルチオのイキ方覚えたらマジで気持ち良過ぎて癖になってヤバいと思うよ。」

「わぁ……」(明らかに興味ありそうな笑顔)

「その代わりにポルチオ開発されたら佳代ちゃんの身体、今よりもっとスケベで淫乱になっちゃうけどね。」

「え?……」(ニコニコ)

「どうする?吉岡にポルチオ開発してもらう?」

「……」(ニッコリ笑顔)

「寧ろ開発してもらいたい?」

「……うん。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「ハハッ!佳代ちゃんえっろ!もっとスケベで淫乱な身体になっちゃってもいいんだ?」

「え?……だって……」

「元々ドスケベだから別に良いって感じ?」

「……うん。」(照れた可愛い笑顔で)

その返事を聞いて先輩達は「やっぱ佳代ちゃん最高だわ?!」と言ってゲラゲラ笑ってた。

「じゃあ吉岡にお願いしな、佳代のポルチオ開発してもっとエッチな身体にしてくださいって。」

「え?」

「ほら言えって。」

「……佳代のポルチオ開発して、もっとエッチな身体にしてください……」(恥ずかしそうに笑顔で)

「ハハッ、そういうの言わされるのも癖になってきてるだろ?」

「……うん。」(エヘヘって感じの可愛い笑顔で)

「じゃあポルチオも手加減なしでいいな?泣い喚いても止めないからな。」

「え?」(と言いながらワクワクしてる感じ)

「さっきみたいに強引にイかされまくるの好きだろ?」

「……うん。」(照れた笑顔で)

「ハハッ、じゃあポルチオでもイかせまくってやるよ。」

そう言って吉岡先輩は正常位で繋がったまま佳代ちゃんの腰を両手で軽く持ち上げるように抱えた。

「ンッ……はァ……」
(挿入されたペニスの角度が変わっただけで気持ち良さそうに声を漏らす佳代ちゃん)

「この角度で亀頭が当たる場所が佳代ちゃんのポルチオな。」

ペニスの先端で佳代ちゃんの膣奥を押し上げるようにしながら説明する吉岡先輩。

「ハァン……ハァ……」

めっちゃ気持ち良さそうで表情が一気に蕩ける佳代ちゃん、一瞬でスイッチ入った模様。

「動かなくてもポルチオ押し上げられてるだけでも気持ち良いか?」

「ハァ……うん……あっ…はァ……」(すでにお腹がピクンピクンし始めてる佳代ちゃん)

「ハハッ、やっぱ佳代ちゃんのオマンコ優秀だわ、普通の子だと最初は少し痛く感じたりするんだけど、今の時点で気持ち良いならすぐにポルチオでイっちゃいそうだな。」

「てか佳代ちゃんさっきまで中イキしまくってたし、ポルチオも感じやすい体質なんだろ。」

「だな、じゃあもうイかせるか。」

そう言うと、吉岡先輩はペニスを深く挿入したまま、ポルチオをゆっくりと刺激するように佳代ちゃんの腰をゆっさゆっさと揺らし始めた。

80話

「ああっ!んんっ……ハァン……ハァ……!」

「これめちゃくちゃ気持ちイイだろ?な?」

「ハァン……これ…ハァ……スゴイ……はァンッ……!」

ペニスを激しく動かしている訳でもないのに、ポルチオを軽く刺激されただけでかなり気持ち良さそうな佳代ちゃん。

そして吉岡先輩はその刺激を少しずつ強くしていくために、短いストロークで腰を前後に動かし始めた。

佳代ちゃんのポルチオをトントントンと亀頭でノックするように小刻みにピストンをする。

「あっあっあっあっ……!」

「これも堪んないだろ?」

「んっあっあっん……!」(喘ぎながら頷く佳代ちゃん)

「イキそうになったら言えよ。」

傍から見ているとさっきみたいに激しいプレイをしている訳じゃないから、これで本当に今までよりも大きな絶頂が訪れるのか?と疑問になるけど、佳代ちゃんの反応を見ていたらその疑問もなくなった。

「あっあっあっハァ……これ……ああっああっあっあっあんっ……!」

なんと言うか、佳代ちゃんも未知の快感に触れているような感じの反応をしていた。

マットを手でギュッと掴みながら、ポルチオをノックされる度にお腹の中から上に押し出されるように「あっあっあっ…」と気持ち良さそうな声が漏れる。

そして佳代ちゃんは早くも……

「あっあっあっなんか……あっあんっあっ……!」

「もうイキそうか?ハハッ、さすがに早いな。今までと違う感じのやつが来そうか?」

「あっあっあっ……きちゃいそう……あっきちゃう……あっ……!」

「いいぞ、そのままイけよ。」

吉岡先輩はあくまで同じペースで腰を小刻みに振り続ける。

「あっあんっ!えっあんっスゴイこれ…ンァ…ホントにきちゃうっ……あっいくっ……イっちゃう……ああっ!イクッ!!……ああああンッ!!!」

ビクビクビクビクンッ!!!

佳代ちゃんは手足をプルプル震わせながら背中を大きく仰け反らせて初ポルチオ絶頂した。

しかもその絶頂の仕方は今までと明らかに違っていた。

「ぁ……く……はっ……ぁ……」(気持ち良過ぎて声が出ないのか、身体を仰け反らせたまま口をパクパクする佳代ちゃん)

今まで佳代ちゃんは絶頂して背中を仰け反らせてもすぐに脱力していたけど、ポルチオ絶頂した佳代ちゃんは5秒以上も背中を仰け反らせたままだった。

そしてようやく脱力すると、佳代ちゃんは全身を大きくビックンビックンと痙攣させていた。(痙攣の仕方も明らかに今までより大きい)

イキ方は緩やかでも絶頂した時の頂きが今までより高い感じで、戻ってくるまでに時間がかかるっぽい。

凄い……佳代ちゃんめっちゃ気持ち良さそう。

ポルチオでイクとこんな感じなのか……絶頂にもいろんな種類があるだな……女の身体って奥が深い。

「ハァハァ……ン……はァ……」

「佳代ちゃんどうよ?ポルチオでイクの気持ちイイっしょ?」

「ハァハァ……うん…ハァ……なんか…ハァ…頭真っ白になっちゃって…ハァ…凄かったです……ハァ……」

そう話しながらもまだ痙攣止まらない佳代ちゃん。

「ああっ……あっんっ……」

吉岡先輩は動きを止めているのにビックンビックン腰を震わせながら余韻で喘いじゃう佳代ちゃん。

「どうした?またすぐイっちゃいそう?」

「ン……ハァ……」(頷く佳代ちゃん)

「じゃあこのまま続けてやるからポルチオでイク感覚を覚えるんだぞ、慣れてきたら手加減なしでポルチオ突きまくって白目剥くまでイかせまくってやるから。」

そう言って再び小刻みに腰を振りだす吉岡先輩。

?白目剥くまでポルチオ突きまくってやる?という先輩の言葉にドキドキしてしまう。

「あっあっあっんっあっハァっあっあっ!」

「もっと身体全体の力抜いてポルチオの場所に意識集中させろ、その方がイキやすいぞ。」

「あっはっあっあっんっはっ……!」

「そうそう、そういう感じ、声も我慢せずにいっぱい出せよ。」

「あっあっあっまた…きちゃう!……あっあっあっ!」

「いいぞ、イけよ。」

「あっあっあんっ!あっいくっ!イクッ!!んあああっ!!!」

また身体を仰け反らせて絶頂する佳代ちゃん。

2回目の絶頂は1回目よりもさらに長くて、8秒くらい背中を仰け反らせていた。

どうやらポルチオ絶頂も回数を重ねる内に快感がどんどん大きくなってくるみたい。

「ぁぁ……ンハァ!ハァ!ハァ!ン……ハァ!」

(脱力の仕方も大きくなっていく佳代ちゃん、かなり呼吸も乱れてる)

吉岡先輩はポルチオだけに狙いを絞って一定のリズムで軽く腰振ってるだけなのに、佳代ちゃんの感度は急上昇してるような感じだった。

「ハァハァ!あっあっこれ…はァあっあっスゴイよぉ…あっあっ……!」

初体験のポルチオの快感に早くも夢中になってるっぽい佳代ちゃん。

再び赤く染まっていく佳代ちゃんの火照った身体から汗が滲み出てくる。

「大分良い具合になってきたみたいんだな、じゃああと1回イッたらウォーミングアップ終了で本番行くから覚悟しとけよ。」

「あっあっあっハァっあっなんか……あっこれ、ああんっ!」

「どうした?3回目もうイキそうか?」

「あっんっなんか、はァっ、もっとスゴイの、きちゃいそうっあっあっあんっ!」

「ハハッ、身体がポルチオの味覚えたみたいだな、ほらイけよ。」(小刻みに腰振りながら)

「あっあっあっ……ああっ!きちゃう!ホントにスゴイのきちゃう!ああ!待ってどうしよう!あっあっ来る!きちゃう!」

近づいてくる快感の波があまりに大きいのか、戸惑いアタフタする佳代ちゃん。

「いいからイけって。」

「あっあっ!くる!来る!あっ……いくっ!イっちゃう!ああっ!……いっ…………っくううううううううう!!!!!っはああああああん!!!!!!」

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

アパートの隣に住む人妻

俺は一人暮らしをしている普通の大学生。男の一人暮らし、特に大学生といえばわかる人はわかると思うが部屋はきたねえしAVもそこら中に散らかっている。家で暇だなーって思えばオナニーをしているような生活。

まぁこんなくだらない大学生活を送っているのは俺ぐらいかもしれないが。でも俺も昔はこんなにオナニー狂いの生活を送っていたわけではない。きっかけは隣に住む夫婦のせい。

毎晩のように人妻の喘ぎ声が聞こえてきやがる。最初はラッキーって思っていたがこうも毎晩聞こえてくると無駄に性欲が溜まって仕方ねぇ。しかもこっちは童貞なんだぞ。こっちの身にもなれってんだ。

ここでこんなにイキっていはいるが、ゴミ出しなんかで人妻と会うと丁寧に挨拶をするヘタレだ。だって俺もその人妻がブスでデブなら気を強く保てるがほんとにキレイなんだこれが。こんな奇麗な人妻があんな喘ぎ声をしているとは思えない。

いつかはおれもこんな奇麗な女とできたらなって思っていた。そしてそれは突然やってきた。大学が早く終わり家に帰るといつもは夜聞こえてくる喘ぎ声が昼間に聞こえてたんだ。慣れていたし珍しいなぐらいで思っていたんだが声がなんかリアル。

覗こうとは思ってなかったけどなんとなくベランダにいくと、なんとベランダでやってやがった。そして確実に人妻と目が合った。焦ったよ。焦って会釈なんかして部屋に戻った始末。

そしてさらに焦ったのが人妻の相手が確実に旦那ではなかったということ。旦那は細身なのにそいつはデブかった。もう人妻は見た目の奇麗でおしとやかな感じとは全然違くてただの淫乱だった。

ドキドキしながらもその状況に興奮して速攻オナったわ。喘ぎ声はあの後すぐに終わって、おれも一仕事終え目に焼き付いた人妻の恥ずかしそうででも興奮したようなあの表情は忘れられない。しかも立ちバックを生で見れるとは。

そんなときインターホンが。

俺「はい」
XXX「あの。。となりのものです」
俺「あ、はい」
俺は焦った。その男と口止めに乱暴なことをされるのかと思った。

人妻「さっきのことなんですけど、ちょっとお話が。」
俺「み、見てませんよ。。」
人妻「わかってます。ちょっと話だけお願いします。」
俺は覚悟を決めてドアを開けた。

俺「さっきはすみません。見るつもりはなかったんです。」
人妻「こちらこそすみません。あの。。。相手みました?」
俺「は、はい。。。」
人妻「そうですか。。」

このとき俺たちの間に変な間が出来た。そして人妻がいきなり

人妻「お願いします。何でもしますからだ旦那には言わないでください。」
俺「え」

もちろん言うはずがない。でも冷静に考えてみると人妻の立場からしたらそうなるのもうなずける。そして俺は昔AVで見たような流れになったことに気づく。

俺「なんでもですか?」
人妻「はい」
俺「じゃあ僕にエッチを教えてください」

AVで見た内容はもっと弱みに付け入って乱暴にしていたが、童貞の俺がそんなことできるわけがない。

人妻「は、はい。でも教えてほしいって?」
俺「実は童貞なんです。」
人妻「そうなんですか。私でよければ教えさせてください。でも旦那には絶対に言わないでください。」
俺「もちろんです。」

そう言うと人妻は俺の家にすぐに入ってきた。人妻は俺の家を見渡すとさっきのオナニーティッシュを見つけ、人が変わったようにこう言ってきた。

人妻「悪い子ね。さっきの私をおかずに抜いたの?」
俺「すみません」
人妻「いつも私の声を聴きながら抜いているんじゃないでしょうね」
俺「すみません」
人妻「私のこといつもエロい目で見ていたの?」
俺「すみません」
人妻「それならいつでも私のうちにきてエッチなことしてあげたのに」
俺「すみません。。。え?」
人妻「実はね、あなたが大学生って聞いてわざと声が聞こえるように喘いでいたの」

この人妻ほんとうに淫乱だ。

人妻「私が女の体教えてあげる。みせて。。」
俺「上ですか?」
人妻「上も下も全部よ」

俺はすぐに服を脱いだ。

人妻は緊張と焦りとオナニーで汗ばんだ俺の体を舐めまわし

人妻「臭いわね。あそこはもっと臭いんじゃないの」

そういって俺の息子をほうばった」

人妻「こっちはエッチな匂いがするわね、おいし。。」

人妻のスピードがどんどん上がる。
俺は初めての感覚に人妻の口にすぐに逝ってしまった。さっき出したばっかりなのにその時よりはるかに多く出た感じがした。

そして人妻はそれを飲み干し今度は自分の体を舐めまわせと言ってきた。初めてながらAVで予習はしていただけにうまく出来た気がした。

人妻は興奮したのか入れてと言ってきた。

俺はどこに入れたらいいかわからない。人妻は優しく俺を迎え入れた。
しかし三分も持たずにおれは逝ってしまった。

しかも中出し。

俺「すみません!あまりにきもちよかったんで」
人妻「全然いいですよ。ピル飲んでるんで」

人妻の性格がまた変わっていた。器用だなこの人妻は。

俺「でもなんで旦那さんじゃなかったんですか」
俺は人妻とやったということもあり大胆にもこんなことを聞いていた。

人妻「実は夜私の喘ぎ声ってほとんどがオナニーなんです。旦那は出張が多くて。」
俺「そうなんですか。じゃあいつもふたりでオナニーをしていたんですね(笑)」
人妻「そうですね(笑)」

なんか急に仲良くなった気がした。

人妻「性欲が人より強い私はオナニーじゃ我慢できなくなって、人妻ユーニサルマを使って相手を探してエッチしていたの」
俺「あれ見つかるんすね。」

俺は勇気を振り絞って

俺「俺でよければいつでも相手になりますよ。人妻さんの好きなプレイ覚えていきますから」
人妻「本当に?!嬉しい!」

そしてそれからまた一回やった。」

それから旦那が帰ってきても昼間にエッチはするし、旦那が出張に行ったら夜に人妻の家で何回もハメハメしている。こんな人妻に出会えるなんて俺は最高についている。

Sな妻をイケメンの後輩に貸し出した

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。
男性関係も俺以外に1人だったとか?
小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。
結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。
清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。
琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。
セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。
まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。
そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。
妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。
イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。
酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え?本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え?嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ?いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。
琢磨の家まで3km程。
酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。
実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。
女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。
そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。
まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。
そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。
タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。
まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。
日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。
琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ?、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?
半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。
ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。
少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。
本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。
全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。
四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。
ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。
俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。
すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。
妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。
琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。
目の前で妻と琢磨が繋がる姿!
そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。
妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。
もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。
もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。
日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。
妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。
まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。
もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。
そして俺も・・・。

つづく

旅行中に彼とH、翌日お見合い男性ともH

4年以上付き合っていて結婚してくれない彼氏(A君)がいます。

私はもう30代後半になっていて1日でも早く結婚したいと思っているのに彼(年上)はマイペースで全くそぶりを見せません。
私が40歳になってしまう前に結婚したいと思っています、赤ちゃんを産むこともあきらめたくない(切実な願い)。

友達に相談したら、「彼に内緒で、結婚相談所とかに登録しておいて他の男性とお見合いをしたら。そのほうが真友ちゃんが幸せになれると思うよ。子供ほしいなら早い方が絶対いいよ」と言われて他の男性(Bさん)とお見合いをし、並行して付き合い始めました。

旅行に行くA君とは普段の時のHはなく、旅行の時だけHをします(いつも淡白)。
だから私は年に数回の旅行のたびに彼との距離を縮めようとがんばって奉仕しています。

この前の旅行は久々となる遠方に飛行機での国内旅行でした(お互い平日に有休をとり、土曜の昼前にそれぞれの家に帰る日程)。

その旅行の夜は、珍しく彼が積極的でびっくり。

A君の方が顔もカッコ良いので、結婚にも積極的になってくれたら最高なのに!

暗がりで正常位、しっとりとセックス。

彼が「仕事(彼は職人系です)で失敗とか重なってムシャクシャしとるんだわ」といったので
私は「私のカラダでA君の癒しになれるんならA君の好きにしていいよ。A君の気が済むまで突いてっ」
「いいのか、真友美。オレ、お前にこんな性欲処理みたいなことして。」

「いいよぉ、A君のこと好きだから。」
普段よりも乱暴に扱われ、カラダを奪われる。

「オレ、真友美のやわらかくて大きいオッパイ、好きなんだ」と、わしづかみに私の両胸をギュッと掴み、乳首を愛撫される。いつもより乱暴にしてくるので余計感じる私。

普段はゴムをつけてするセックスも彼はナマで挿入してきて激しくされました。

正常位で私は彼の背中をギュッと抱きしめたまま彼のお尻に足をかけ(A君がイク前に途中で抜けないようにして)、そのまま彼は私の膣の中でフィニッシュ。

この膣の中で彼のがビクン、ビクンと動くこの瞬間がたまらなく好き。普段はゴムをつけて中で彼がイクのですが、その日は初めてのゴム無しなので余計に感激しました。

イッた直後に「A君、もっと奥までっ、奥まで入れてぇ!!」と懇願する私。

その夜は二人で求め合い、翌日の朝方もして(彼のが何度も溢れる出てくるくらいの中出し)、愛し合いました。

帰る翌日の朝のHのときも中でイッてくれたのですが、「私、タイミング的にデキちゃうかも。」と言ったらA君は反応が悪く、責任を取りたくないみたいな感じだったので私がキレてケンカ状態に。

帰りもほとんど会話することなく、飛行機で地元の空港まで帰り、ケンカしたままそれぞれの家に帰ることに。

私はむしゃくしゃしてお見合い相手の男性(B君)に「会いたい」とメール。
本当はゴスペルサークルの練習があったのに休みました。

「夜ご飯の時間からなら」、との返事。

私は自宅でシャワーを浴びた。
その時に膣の中でツーッと冷えた液体が垂れてくるのを感じました。
すぐに昨夜か今朝の中出しセックスのときのA君の精液だ、と分かりました。

B君と食事をしてホテルへ。

B君のA君よりも大きいオチンチンをフェラ。
昨夜と今朝、A君のオチンチンをフェラしてたのに、もう私ったら夜にB君のオチンチンをフェラしてる。他の人に責められても仕方ない。

フェラのお返しに愛撫されている最中、B君が「今日誰かと会ってた?何か男のニオイがするんだけど」と聞かれ、やばい、膣から垂れてきたA君の精液のニオイがする?!と思いましたが「う、ううん、誰とも会ってないよ」と動揺して答える私。

「うそだ!こんなん他の男の精子のニオイだわっ、どんだけその男に中に出されたんだ」とB君の態度は急変。

B君はホテルのタオルで私を後ろ手に縛り、拘束。

動けない状態でお尻を高く突き上げてB君の方にお尻を見せる状態に。

このお尻を向け、お尻の穴がスースーする開放感と縛られて動けないこんな状態で私はゾクゾクしてしまいました(完全にマゾに目覚めたかも)。

「オレとお見合いしてるくせに。40近くなって何て淫乱な女なんだ、他の男の精子を掻き出してやる」と、指で掻き出すように激しくピストン。

「ほら見てみー。こんなに他の男の精液が出てきたぞ。ニオイを嗅いでみ。」と私の鼻の下に塗りつけてきました。

息をするだけでニオイが鼻にくるので、明らかに男性独特の精子のニオイ。もう私には弁解できませんでした。

後ろ手に縛ったまま私をB君はナマでバックで挿入してきました。

「許してっ!B君やめて、壊れちゃうっ、そんなに激しくしたらっ」Mに目覚めた私はA君のセックスよりも感じてB君のオチンチンを受け入れ、縛られて抵抗できないのでそのままB君の精液を受け入れてしまいました。

「すごい、B君、こんなに感じるの初めて、ああん、いぃー。すごいのぉっ!!」

「真友美、この淫乱女、イクぞぉ!!」

「イッて、B君、出してぇー」

昨夜と今朝、A君の精液を膣で受け入れたばかりなのに、その夜にお見合い相手のB君の精液を受けれる私。2日続けて異なる男性の精子を受け入れてしまうなんて・・・。

その後日、B君ともお見合い継続で付き合うことになるのですが、B君の趣味なのか浣腸までホテルのトイレでされてこんな年齢になって人前で排泄物を見られることになるとは。
お見合いだから念願の結婚は一番近いけれど、私を縛ったり、私の排泄物を見たがったりB君の変態チックな性癖が悩みです。

幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった完

僕は、あの動画の女性が遙香だと確定したことで、死にそうな気持ちになった。でも、自分でもまったく理解出来ないのだけど、その動画を見て異常なほどに興奮してしまっていた。

僕と会う約束をしておきながら、直前まで自宅のすぐ前に停めた車の中で他の男とセックスをしていた遙香……。僕は、自分の知っている遙香と、動画の中の遙香が全くの別人に思えた。
すぐに遙香に電話をかけようかと迷ったが、夜は遙香は携帯の電源を切っている。いっそ、家まで訪ねていこうかと思ったが、もう時間も遅い……。

僕はどうしていいのかわからないまま、動画の続きを再生した。

『んふぅ、大っきい♡ やっぱりご主人様のおチンポ、遙香にピッタリです』
「バカ、名前言うなって。修正めんどくせーよw」
『ごめんなさい。じゃあ、動きますね』
遙香は、たいして気にもしていないようだ。男は、面倒臭くて音声の修正をしなかったのだと思うが、こんなリスキーなことをして、バレないとでも思っているのだろうか? それとも、バレても構わないと思っているのだろうか?

『んっ! んふぅ、あっ! んっあっ! 当ってますぅっ! ご主人様のおチンポ、赤ちゃんの部屋に当ってますぅっ! 気持ち良いぃっ! 全然違うよぉ♡』
動画の中の遙香は、しゃがむような姿勢を取ったまま、一心不乱に腰を振り続ける。
「おいおいw 車揺れてるの丸わかりだぞw」
男はあきれたように言う。僕が遙香の部屋で彼女の帰りを待っている時、すぐ近くでこんな事をしていたなんて、夢にも思っていなかった。でも、僕は今この動画を見て、間違いなく興奮していた。僕の知らない遙香の一面を見て、嫉妬や怒りも感じているし、裏切られたショックも大きい。でも、それ以上に興奮してしまっている僕……。あまりに酷い現実に、頭が麻痺してAVでも見ているような感覚になってしまったのかもしれない。

浮気されたり、ウソをつかれたり、恋人に裏切られるなんていうことはよくあることだと思う。でも、こんな形で裏切られるなんて、まずないと思う。

『バレてもいいです。もう、このおチンポがあればどうなってもいいもん♡』
遙香はとろけきった顔で言うと、凄いペースで腰を振り続ける。
「彼氏にバレてもいいのかよw」
『ダメです。それはダメだよぉ』
少し苦しげな顔で言う遙香。
「ラブラブだねぇw」
『だってぇ、彼氏に内緒でこんなことされてるって思うから、もっと気持ち良くなれるんだもん。バレちゃったら、ドキドキがなくなるもんw』遙香は腰を振りながら、そんな言葉を吐いた。僕は、その言葉で足元がグラグラと揺れるような感覚になった。倒れてしまいそうなほどのショックを受けながら、それ以上に興奮してしまった僕は、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまった……。自分でも、抑えることが出来ないほどの衝動だった。

「もしバレたら、どうするつもり?」
『えぇ〜? そうですね。ご主人様にお嫁さんにしてもらいます♡』
「バカかw お前みたいな堕胎済みの牝豚、誰がもらうかよw」
『ひっど〜い! ご主人様がさせたことでしょ!』
「うっせw まぁ、せいぜいバレないようにな。今度妊娠したら、彼氏と結婚しちまえよ。旦那に内緒で調教される方が、もっと気持ち良いぜw」
『あぁ、それ凄いぃ……。想像しただけで、うぅっ! へへw イッちゃいましたぁ♡』
体をブルッと震わせた後、信じられないくらいにトロンとした顔でカメラを見つめる遙香。もう、快感の虜という感じだ。それでも腰を止めない遙香。セックス廃人のように見えてしまう。

「じゃあ、早速出してやるよ。オラ! 孕め!」
男はそう言うと、自分でも動いて下から遙香を突き上げる。イクためのスパートという感じの、とても激しい動きだ。

『うぅアァッ! ご主人様っ! それ凄いですぅっ! おチンポ気持ち良いぃっ! 固くて太いよぉっ! マサくんのと全然違うぅっ! イクっ! またイクっ!! マサくん部屋で待たせてるのに、またイッちゃうのぉっ!』
遙香は、信じられないくらいに大きな声を出している。あの時、もしも僕が部屋の窓を開けて外を見たら、遙香のこの声が聞こえたのかも知れない……。

「イケっ! 俺ので孕めっ! 俺のガキ産めっ!」
『先輩、好きぃっ! おチンポ凄いのぉッ! んおぉおおおっ! おまんこ壊れるぅっ! んぐぅっ! んくっ! イクっ! 一緒に! 一緒にイッてぇっ!』
「おぉぉっ! イクっ! 受精しろっ!!」
『おおぉオオ゛オ゛オ゛ぉっ!! イッぐぅっ!! うぅーーっ!!』
遙香は先輩の上で腰を振りながら、子宮にいっぱい子種をかけられてイッてしまった……。僕はそれを見て、ビックリするくらい大量に射精していた……。

「ふぅ、よし、早く行けよ。彼氏待ってるぞ」
『まだダメ。ちゃんとお掃除させてもらいます♡』
遙香はそう言うと、男のペニスをくわえた。遙香の小さな顔と比較すると、それはとても大きく見える。あの時遙香が持ってきたコンドームは、LLサイズだった。僕では、ハメてもユルユルですぐ外れそうだった。きっとアレは、この男のサイズだったのだと思う。もっとも、この男はコンドームなど使ってはいないのだが……。

『じゃあ、行ってきます。夜、続きしましょうね♡』
「マジ、ド淫乱だなw ほら、これ持ってけよ」
そう言って、男は遙香に何かを投げ渡す。それは、あの時のコンドームだった。
『え? どうして?』
「彼氏にはめてやれよ。きっと喜ぶぜ。まぁ、サイズは合わねーと思うけどなw」
『ふふw イジワル♡』
ここで動画が終わった。あのコンドームは、わかっていてやったんだ……。そう思うと、僕は吐きそうな気分になってきた。こんな風に裏切られ、こんな風に侮辱される……。でも、こんな事までされているのに、遙香のことを憎めないし嫌いになれない。それどころか、内容はともかく、僕と結婚してくれると言っている。それに僕は、救いを感じてしまっている。

僕は、本当にどうしていいのかわからなかった。イッたことで、僕も多少は冷静になれていた。とりあえず、飛び散ってしまった自分の精液をティッシュで拭きながら、しばらく様子を見ようと決めた。今の遙香の状況は、あまりにヒドいものがある。でもそれは、あの男に半ば強引に染められているだけだと思う。僕がしっかりして、結婚して東京に連れて行けば、きっと遙香も本来の姿を取り戻してくれるはずだ。

そこで僕は気がついた。そういえば、さっきの動画で、遙香は男のことを先輩と言った場面があった。僕は、今さらあの声の主が北村先輩ということに気がついた。盗難車を扱うという噂のある自動車工場で働く、金髪ピアスのクズみたいな人だ。遙香も、彼をゴキブリのように嫌っていたはずだ。僕は、本当に信じられない気持ちだった。そして同時に、北村先輩が何か遙香の弱みを握っているのではないかと思い始めた。

そして遙香も、先輩の機嫌をそこなわないように、あんなビッチみたいなフリをしているのではないか? そんな風に思い始めていた。

そして僕は、あらためて動画一覧を見た。すると、さっきはなかった新作がアップされている。僕は、さっきの動画の”夜、続きしましょうね♡”という、遙香の言葉を思い出した。そして、すぐにそれを再生した。

動画が始まると、セーラー服姿の遙香が映った。それは、高校生の時に遙香が着ていたものだった。遙香は、がらんとした広い工場のようなところにいる。僕は、直感的にそれが北村先輩の自動車工場だと思った。

「さすがに似合ってるじゃん。お前がそれ着てた頃は、俺のことスゲぇ嫌ってただろw」
『そうでしたっけ? 忘れちゃいましたw』
「なんだそれw ほら、スカートまくって見ろよ」
『なんか、この格好だと恥ずかしいな……』
遙香はそんなことを言いながらも、素直にスカートの裾を持ち上げていく。すると、セーラー服とは似つかわしくない、紫色のエッチなランジェリーが姿を見せた。

「また、エロいパンツ穿いてきたなw あの頃のお前が見たら、どう言うだろうなw」
『ビックリして腰抜かしちゃいますw』
遙香は、楽しそうに言う。制服姿の遙香が、自分でスカートを持ち上げてエッチな下着をさらす……。確かに、あの頃の僕らには想像もつかない事だと思う。

「よし、いいぞ。お前ら、好きにしろ」
先輩がそう言うと、動画の中に男達が姿を現わした。この前のサンプル動画の童貞達ではなく、茶髪や金髪の、北村先輩みたいな感じの3人組だった。

「マジで遙香ちゃんじゃんw 相変わらず可愛いな」
「なにその下着。ビッチかよ」
「マジでやってもいいのかよ?」
口々に好き勝手なことを言いながら、遙香を囲むようにする3人。
「好きにしろって。そいつ、ド変態だからよw」
北村先輩が言う。
「なんでビデオ回してるんだよw」
「ネットに流すなよw」
そんなことを言う男達だが、北村先輩はモザイクや目線をすることもなく、そのまま流している。単に面倒臭いのかもしれないが、酷い話だと思う。

そのうちの一人が、無造作に遙香の髪を掴んで引き寄せ、荒々しくキスをした。一瞬、体を固くした感じの遙香だったが、すぐに男に抱きつくようにして舌を絡め始めた。
好きでもない男と、恋人同士のようなキスをする遙香。僕は、北村先輩と遙香がセックスをした動画を見た時以上に、ショックを受けていた。

「おっぱいデケーな。アレ? ノーブラじゃんw 乳首カッチカチだぞw」
もう一人が、遙香の後ろから胸を鷲づかみにしながら言う。するともう一人は下半身裸になり、キスを続ける遙香の髪の毛をガシッと握り、自分の股間に持って行こうとする。
「いつまでキスしてんだよ。いいから、しゃくれって」
男に言われて、遙香はためらいもなく男のペニスをくわえてしまった。僕のものよりもかなり太いそれを、軽々と口に納める遙香。すぐに頭を振ってフェラチオを開始した。

「なんだよ。遙香の舌、スゲぇエロくて美味かったのに。まぁいいや」
無理矢理キスを中断させられた男が、ブツブツ言いながら下半身裸になる。そして、フェラチオをする遙香の後ろに回り込むと、ショーツをズラしてすぐに入れてしまった。当たり前のように生ではめる男。
「うお、スゲぇ締まってるな。メッチャ名器じゃん」
男は気持ちよさそうに言うと、すぐに腰を振り始める。

まだ、始まって3分も経っていないと思う。それなのに、すでに遙香はバックで生ハメをされながら、もう一本のペニスを口にくわえている。脅されて無理矢理……。そんな風には少しも見えない。僕は、もしかしてこっちの顔が本当の遙香の顔なのかな? と、思い始めてしまった。

すると、あぶれた一人がやはり下半身裸になる。そして、遙香の手を持って自分のモノを握らせる。
「まさか、あの真面目だった遙香ちゃんが、こんなクソビッチとはなw でも、あいつのことスゲぇ嫌ってただろ? お前、どうやったんだよ?」
握らせた男が、カメラの方の北村先輩を見て言う。

「最初はちょっと無理矢理w でもよ、いきなりイキまくるから焦ったぜw」
北村先輩はそんなことを言う。
「マジかw」

すると、口からペニスを吐き出して、
『いきなり車に押し込まれたんですよ。泣き叫んでるのに、グーで殴られたんですからw』
遙香は、悲惨な体験を笑って話す。
「マジかw 女殴るなんて、さすがはピーだなw」
北村先輩は、遙香にも男達にもモザイクや音声修正をしないくせに、自分の名前を呼ばれた部分だけはしっかりと音声を修正している。本当に、ずるい男だと思う。

「でもよ、こいつすぐにあえぎ始めたんだぜw」
北村先輩は、悪びれた風もなく言う。
「お前の、マジでデカいもんなw 遙香ちゃんも意外と淫乱だったってことかw」
『そうですよ。私、ド淫乱のマゾ豚ですから♡』
遙香は、いつも僕に見せてくれるような屈託のない笑顔で、そんな淫らなことを言った。

「おぉ、ヤベぇ、もう出そうだわ」
遙香に生ハメをしている男が言う。
『い、良いですよぉ♡ そのまま中にぃ、うぅあぁ♡ カチカチになってきたぁ♡』
遙香は、気持ちよさそうな声であえぐ。あの頃着ていた制服を着て、僕ではない男達に抱かれている遙香。それなのに、僕は興奮してしまっている。さっき射精したばかりなのに、僕のペニスはイク寸前のようにカチカチになっている。

「出来ちまうぞ、良いのか!?」
男が、腰を激しく振りながら聞く。
『大丈夫だから! 出来ても、彼氏の赤ちゃんってことにするからぁっ! 出してぇっ! チンポ汁、淫乱牝豚のおまんこに出して下さいぃっ!』
「ヤベえなw よし行くぞっ! イクっ!」
男は、思いきり遙香に押し込みながら射精した。
『うぅあぁ、子宮にかかってるよぉ。中出し好きぃ♡』
遙香は、顔を快感に歪めながら言う。
「スゲぇ、うねって絞り取ってくるぜw」
男は遙香の中に注ぎ込みながら、気持ちよさそうにうめく。

「ほら、どけよ。なげーしw」
遙香に握らせていた男が、中出しした男を押しのけるようにして後ろに回る。
『こっちに下さぁい♡』
遙香は、”スタップ細胞はありまぁす”みたいな言い方で、自分のアナルを両手で広げながら言う。

制服姿の遙香……。ぱっと見は、あの頃のままの遙香だ。でも、やっていることは、あの頃の遙香からは1ミリも想像出来ないものばかりだ……。

「そっちも使えるのかよw なんか、幻滅だわw あの遙香ちゃんがねぇ……」
男はそんなことを言いながらも、ギンギンに勃起したペニスを遙香のアナルに押し当てた。
「バカ、ローション塗らねーと裂けるぞ」
フェラチオさせている男が、心配そうに言う。3人の中では、一番優しいのかもしれない。
「すでに塗り込んであるぜw マジ、ヤバいな。超ビッチじゃんw」
男は笑いながらそう言うと、中途半端に張り付いている遙香のエッチなショーツをはぎ取り、そのままペニスを突き立てた。そしてそれは、あっけなく入ってしまった。
『んっぐぅ♡ おふぅ……。このおチンポ、すっごく長いよぉ♡ 子宮に当ってるぅ』
遙香は、トロンとした顔で言う。夢でも見ているような感じだ。

「結構ユルユルだなw どんだけケツでやってるんだよw」
『だってぇ、お尻の方が気持ちいいんだもん♡』
「マジ、ビッチw やっべ、ション便したくなった。このまま出すぞw」

友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した4

結衣さんは、僕のペニスを最高と認めて以来、開き直ったように僕とのセックスを楽しむようになっていた。
最初は恥ずかしがっていたコスプレも、最近では結衣さんの方が服を選んだりするようになっていた。土曜日に、午前中に待ち合わせ、一緒に大人のおもちゃ屋さんに行くのは定番になっていた。

『これなんかどうかしら?』
結衣さんは、レースクィーンの水着みたいなコスチュームを手に取って言う。そんな結衣さんは、少しかがんだだけで、パンツが丸見えになってしまうんじゃないかと心配になるようなマイクロミニスカート姿だ。もちろん、家からそんな格好は出来ないので、駅のトイレで着替えているそうだ。

それにしても、綺麗な脚をしている。結衣さんの話だと、僕と関係を持つようになってから、5kgも痩せたそうだ。若すぎる僕に、たるんだ体をさらすのが恥ずかしくて、頑張ってダイエットしてくれたそうだ。そんなことしなくてもいいのにと思いながらも、確かに綺麗になったと思う。

でも、若干胸のボリュームが小さくなった気がする。それでも、Eカップ近くはあると思う。そのうえ、多少小さくなったことで、若干垂れていた胸が、張りのある若々しい胸になった。
いまも、7分丈のカットソーの胸の部分が、とても魅力的に盛り上がっている。そして、よく見ると微妙に乳首が浮いているのも分かる。僕とのデートの時は、結衣さんはいつもノーブラになった。見られるかも知れないという快感に、完全にハマってしまったみたいな感じだ。

僕は、
「似合いそうだね」
と言って、そのコスチュームを触る。でも、コスチュームを触るフリをして、手を見えないようにして結衣さんの浮き出ている乳首をつまんだ。結衣さんは、声を出さず、口の動きと表情で”アン♡”と言った。そして、どんどん固くなっていく結衣さんの乳首。僕は、レースクィーンのコスチュームを触りながら、その中に手を隠し、乳首を責め続ける。

『んっ、こ、こっちはどうかな?』
少し声が出てしまって、慌てて僕から離れ、他のコスチュームを手に取る結衣さん。今度は、ミニスカナース服を手に取った。でも、レースクイーンのコスチュームが胸元からなくなったことで、はっきりと乳首が浮いているのが分かる。左しか触っていないのに、両方の乳首がポチッと浮き出ている結衣さん。興奮しすぎだなと思う。でも、息子の友達とアダルトショップでこんな風に買い物をしていれば、興奮してしまうのも仕方ないのかも知れない。

僕は、結衣さんの耳元で、
「興奮してるね。結衣は淫乱だね」
と、言葉責めをした。結衣さんは、言葉でなぶられるのが本当に好きで、そして弱点でもある。
『う、うん。だって、見られちゃうよ……乳首固くなっちゃったもん』
と、モジモジしながら言う。僕は、はるか年上の結衣さんが、頬を赤くして恥ずかしがりながらも、顔をとろけさせるのを見て、どうしようもないくらいに勃起してしまった。

「僕のも……。こんなになってる」
僕は、そう言ってさりげなく結衣さんの太もも辺りに股間を押し当てた。ガチガチになったペニスが、柔らかい太ももに当ると、それだけでイッてしまいそうな感覚が湧いてくる。
『あぁ、すごい……』
小声でうめくように言う結衣さん。微妙に脚を動かして、僕のペニスを刺激してくる。

僕は、さすがにマズいと思い、棚にあるディルドを手に取り、結衣さんに手渡した。
「これ、僕のより大きいよ」
真っ黒のそれは、日本人ではあり得ないサイズのディルドだ。外人さんの名前みたいな商品名なので、もしかしたら有名なポルノ男優さんのを型どりしたものなのかも知れない。

『ホントだ……。でも、こんなの入るのかしら?』
結衣さんは、指が回りきらないディルドを手に持ち、潤んだ目で言う。もう、欲しくて仕方ない感じだ。
「買ってみようよ。きっと、凄いはずだよ」
『で、でも……ちょっと怖いかも』
そんなことを言いながらも、脚を内股にしてモジモジしている結衣さん。よく見ると、太ももの内側に、光るものが見える。
「そんなこと言っても、興奮しすぎでだよ。垂れてきてるよ。結衣は淫乱だね」
僕の言葉に、ビクッと身体を震わせる結衣さん。軽くイッてしまったみたいだ。
すると、結衣さんはゆっくりと腰を降ろしていく。棚の下の方の物を取るフリをしているが、僕の方に体を向けてしゃがんでいく。すると、短すぎるスカートの奥が、すぐに見えてしまう。やっぱり下も下着を穿いていない結衣さん。グチョグチョに濡れて、あふれてしまっているあそこが丸見えだ。
恥丘のところだけ残して剃り上げられたヘア。僕とのセックスをより楽しむために剃ったそうだ。ヘアが巻き込まれたり、擦れたりすると、快感がさまたげられるらしい。

『こういうのは、興味ある?』
結衣さんは、かすかに震える声で言いながら、透明のガラス製のシリンダー注射器みたいな物を手に取る。それは、SMプレイで浣腸をするときに使うものみたいだ。
「あ、あります! 使ってもいいんですか?」
僕は、凄く興奮していた。そういうプレイ自体に対して興味はない。でも、結衣さんの恥ずかしい姿を見られるのは、ものすごく嬉しいし興味もある。そして、そういうことをするということは、アナルセックスもさせてもらえるかも知れない。そう思うと、期待に胸が躍る。

『変態w まだ中1なのに、この先心配だわ』
と、耳元でささやきながら、それをかごに入れた。そして、ミニスカナースと極太ディルドをかごに入れると、レジに向かった。さすがに、僕はレジの方には行きづらいので、先に外でまっていた。

少しすると、大きな袋をぶら下げて、痴女みたいな格好の結衣さんが出てきた。そのまま僕の方に歩いてくる結衣さん。やっぱり、乳首も浮いているし、太ももの内側に光る筋が見える。

すれ違う男性は、ギョッとしたように立ち止まる。そして、振り返ってその姿を追っている。結衣さんは、男達の欲望に満ちた視線を感じながら、僕のところまで歩いてきた。
僕は、結衣さんから袋を受け取る。
「みんな、凄い顔で見てたよ。淫乱なビッチがいるって目で見てたよ」
僕がそう言うと、身体をビクッと震わせた結衣さん。
「イッちゃったの?」
『うん。イッちゃった♡』
いつもの、清楚で上品な顔はすっかり消えている。タカシの優しいママ。そんな結衣さんを、いつも羨ましいなと思っていた。でも、いま僕に見せている顔は、発情した牝そのものだった。

『早くホテル行こうよ……』
耳まで赤くして恥ずかしがりながら、そんなリクエストをする結衣さん。あまりにも可愛らしくて、すぐに押し倒したくなる。でも、僕は、
「お腹すいたから、朝ご飯食べようよ」
と言った。
『いじわる……』
結衣さんは、焦れた顔で恨めしそうに言う。元々、通販でディルドを買ったのを僕に見つけられてしまったことで始まった関係だ。結衣さんがエッチ大好きな女性というのは間違いない。でも、最近は本当に病的なほど僕のペニスを求めてくる。

本物のペニスには、ディルドとは違う快感があるみたいだ。

そして、僕と結衣さんはファミレスに入った。そこは、背もたれが高めで、個室とまではいかないが、座れば隣のテーブルがまったく見えない感じになるファミレスだ。そこに、隣同士で座る僕ら。

注文が終わると、結衣さんは周りを気にしながら、僕にキスをしてきた。舌が僕の口の中に飛び込んできて、暴れ回る。そして、荒い息遣いが僕を興奮させる。

『ねぇ、もう我慢できないよぉ』
少女のような顔で、モジモジと言う結衣さん。確かに、カットソーに浮き出た乳首は、もうビンビンという感じがする。僕は、周りの目も気になったし、ちょっと考えもあったので、結衣さんの横から移動して、テーブルの反対側に移動した。
『ご主人様は、いじわるだね』
結衣さんは、少しすねたようにそんなことを言う。ホテルの中では、結衣さんは僕をご主人様と呼ぶ。僕は、何となく照れくさいのでやめて欲しいと思っているのだけど、そう呼ぶことで結衣さんはさらに興奮するらしい。でも、こんなファミレスの中でそう呼ばれると、凄く周りの目が気になってしまう……。

僕は、袋の中からディルドを取り出す。そして、包装ビニールを剥がしていく。結衣さんは、僕の手の中の極太ディルドから、目が離せない感じだ。すっかりと発情している顔になっている。そして、ディルドの表面をおしぼりで拭き始める。

拭きながら、僕は器用に足で靴と靴下を脱ぎ、結衣さんの股間につま先を差し込んでいった。そして、足の親指に、結衣さんのあそこが触れる。もう、ビックリするくらいにビチョビチョだ。
『んっ、ダ、ダメ……うぅ……』
結衣さんは、驚いた顔で言う。でも、顔が一気にとろけ始めた。僕は、足の親指で結衣さんのクリトリスを触る。足で責めるのは初めてだけど、結衣さんのクリトリスはカチカチに勃起して大きくなっているので、凄く触りやすかった。
『ダ、ダメぇ、ホントに、うぅぅ……イ、イヤァ……』
結衣さんは、顔を真っ赤にしてうめく。必死で声を押し殺し、周りに聞かれないように必死の顔になっている。それなのに、脚は徐々に拡がっていき、触りやすくしてくれる。

「お待たせしました。シーフードドリアのお客様」
そこに、店員さんが料理を運んできた。結衣さんは、ビクッと身体を震わせ、慌てて返事をした。店員さんがドリアを置く間も、僕は足の指でクリトリスを責め続けた。
店員さんからは、かろうじて僕の足は見えないはずだ。でも、店員さんの目は、結衣さんの浮き出た乳首に釘付けだ。

そして、店員さんは料理を置き、テーブルから離れようとした。僕は、店員さんに、
「これって、なにが入ってるんですか?」
と、ドリアを指さしながら聞いた。すると、店員さんが料理の説明を始める。結衣さんは、恨めしそうな顔で僕を見ながら、信じられないくらいに顔をとろけさせている。僕は、かまわずに足の指で責め続ける。

そして、店員さんがいる前で、結衣さんは身体をガクガクッと震わせてイッてしまった。店員さんは、僕の方を見て話していたので、結衣さんがイクところは見られなかった。結衣さんは歯を食いしばって必死で声を抑えていた。

店員さんがいなくなると、
『ご主人様、イッちゃいました♡』
と、目をハートマークみたいにして言う結衣さん。本当に、可愛らしいと思う。
僕は、ドリアの横に、ドンとディルドを立てて置いた。慌ててそれを手に取り、ソファの座面に隠すように移動させた結衣さん。
『み、見られちゃうよ!』
かなり慌てている。実際、隠したタイミングで僕の料理が届いた。料理の説明や、ソースをかけようとする店員さん。僕は、声を出さずに口の動きで、結衣さんに入れろと命令した。結衣さんは、驚いた顔になったが、すぐにトロンとした目になる。

そして、結衣さんはあの極太を股間に持っていき、挿入し始めた。店員さんに怪しまれないように、背を伸ばしたまま力を込めていく結衣さん。やはり、大きすぎて苦戦している。

僕のハンバーグにソースがかけられて、ジュゥっと音がして、いい匂いが漂う。その瞬間、あの極太が入ったみたいだ。
『うぅっ』
思わず声が漏れる結衣さん。顔が、信じられないくらいにとろけきっている。

そして、店員さんがいなくなった。

「入ったの?」
僕は、驚いて聞いた。あんな太いモノが入ってしまうなんて、人体の不思議を超越している感じだ。
『は、入っちゃったよぉ。入れただけで、イッちゃった♡』
結衣さんは、幸せそうな顔で言う。

はたから見たら、どう見えるのだろう? 親子? 姉弟? 僕は、老け顔とはいえ、まだ中1だ。恋人同士というのは無理があると思う。
エロい格好をした姉と、年の離れた弟……。といったところだろうか?

「痛くないの?」
『最初少し……。でも、全然平気だよ。これ、奥に簡単に届いちゃってるのぉ』
震える声で言う結衣さん。もう、全身からエロいオーラが漂っている。

僕は、そっとディルドの底の部分を足で押し込んでみた。
『うっ、ダ、ダメぇ、声が……うぅっ!』
結衣さんは、とろけきった声でうめく。でも、必死で声を抑え込んでいる。

「食べないとw いつまでたってもホテルに行けないよ」
僕は足でディルドを押したまま、食事を始めながら言った。
『わ、わかった。いじわる……』
声を震わせながら言う結衣さん。そして、ドリアを食べ始めた。こんなにエロい顔で食事をする女性なんて、まずいないと思う。僕は、結衣さんを支配している気持ちになって、有頂天だった。

身体を時折震わせ、うめき声みたいなものをあげながら食事をする結衣さん。もう、ずっと涙目だ。それでも、半分以上は食べた結衣さん。僕は、ディルドの底を強めに押したり緩めたりして、まるでピストンでもしているような感じにした。
『うぅっ……ダメぇ、うっ、うっ、あっ、ヤァ……』
結衣さんは、自分の腕をギュッと掴みながら、身体を震わせ続ける。必死で声を抑えようと頑張っているが、やっぱり多少は声が漏れる。まだ早い時間なので、ほとんどお客がいないので助かっているが、状況によってはバレバレになるほどの声だと思う。

「ほら、食べないと」
僕がいじめるように言うと、身体をビクッと不規則に震わせながら、ドリアを食べる結衣さん。しばらくそのまま続けると、

『くぅ……イクぅ……イッちゃう、イクっ、イクぅっ!』
と、結衣さんは最後はおしぼりを噛みしめながらうめいた。僕は、そこで足を外した。

『……凄かった。こんなの初めてだよ……。ねぇ、今すぐ欲しい……』
結衣さんは、無茶なことを言ってくる。
「む、無理だって! ホテル行こうよ!」
『ダメぇ。少しでいいから、今すぐ欲しいのぉ』
結衣さんは、だだっ子みたいな顔で言う。結衣さんは、そう言うと僕の方に移動してくる。ディルドをあそこに入れたまま、ヨタヨタと歩いて移動した結衣さん。異様な光景だと思う。

そして、僕の横に座ると、ディルドを引き抜いた。湿った音と、独特の匂い。無造作にディルドをテーブルに横たえる結衣さん。真っ黒なディルドは、白い本気汁で汚れていた。僕は、慌ててそれを手に取り、おしぼりで拭いて袋に戻した。

『ふふw 慌ててる。ご主人様って、可愛いね』
結衣さんは、楽しそうだ。まるで、少女のような無邪気な笑みをしている。でも、そんな笑顔のまま、僕の上に乗ってきた。さすがに対面は無理で、僕に背を向けたまま僕の膝の上に乗るような格好をする結衣さん。

僕は、慌ててファスナーを降ろし、ペニスを剥き出しにした。すぐに熱い肉に包み込まれる。
『うぅん♡ やっぱりコレが良い。全然違うよ♡』
と、可愛らし顔で言ってくれる結衣さん。

母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶



智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・・」

康介の涙と鼻水が智恵のピンク色のエプロンに染みを作る。

もう仕方ないわねぇと言いながら、智恵は優しい笑みを浮かべ康介を抱き上げてリビングのソファまで連れて行く。

康介を大きなソファに座らせると、智恵も横に座って康介の小さな手を優しく握って口を開いた。

智恵 「どうしたの?幼稚園で何かあったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ほら、いつまでも泣いてたらお母さん分からないわ。」

智恵は微笑みながらもちょっと困ったような表情を康介に見せて、そっと康介の頬に付いた涙を指で拭った。

康介 「・・・あのね・・・良太君がね・・・僕が作ってた泥団子・・・壊したんだよ・・・」

智恵 「泥団子?」

康介 「うん・・・僕が作って隠してた泥団子・・・良太君に見つかって・・・ぅぅ・・・」

智恵 「それで良太君に壊されちゃったんだ?ふーん、それでずっと康介は泣いてたの?」

康介 「だって・・・だって・・・ぅぅ・・・ヒック・・・お母さぁん・・・」

再び涙がわぁっと溢れ出し、康介は泣きながら智恵に抱きついた。

智恵 「もう、仕方ないわねぇ康介は、泣き虫なんだから。男の子がそれくらいで泣いてちゃダメよ。」

智恵はそう言いながら、ワンワン泣き続ける康介の頭を撫でる。

なかなか泣き止まない康介に智恵は少し困った顔をしていたが、我が子を見つめるその母親の瞳は、温かな愛情に満ち溢れていた。

智恵 「ほら、もうすぐお父さんも帰ってくるし、お母さんご飯の仕度するからね。ほら、男の子がいつまでも泣いてちゃいけないわ、ね?康介元気になれる?」

智恵はそう言ってポケットからハンカチを取り出し、康介の涙と鼻水でグシャグシャになった顔を拭いた。

康介 「・・・・うん。」

智恵 「よしよし!じゃあ洗面台で手と顔を洗って来なさい。フフッ、今日のご飯、お父さんと康介のためにお母さん頑張ってるんだから。」

康介 「うん!」

すっかり元気を取り戻した康介が笑顔でそう答えると、智恵も笑顔で康介とハイタッチしてからソファから立ち上がってキッチンへと向う。

顔を洗った康介はリビングで絵本を読んで、夜ご飯ができるのと父親が帰ってくるのを待っていた。

智恵 「あ?もう!また焦げちゃった・・・うーん今度は上手くいったと思ったのに・・・あ!こっちの鍋も!・・・はぁ・・・」

時折聞えてくる苦手な料理に悪戦苦闘する智恵の声に、今度は康介が智恵の方を心配そうに見つめている。

智恵 「大丈夫よ康介!ちゃんと3人分は栄養のあるものできるから!」

康介 「うん、頑張ってお母さん。」

康介は料理をする母の後姿を見るのが大好きだった。

幼稚園で友達と遊んでいる時間よりも、こうやって母と過ごす時間の方が何倍も楽しい。

なんとか出来上がった料理達を食卓に並べながら、智恵と康介は父・敏雄の帰りを待っていた。

康介 「お父さん、遅いね。」

智恵 「ぇ?・・・うん・・・そうね、お父さんお仕事忙しいから。」

そう俯き加減で呟く智恵の表情が、その時の康介にはなんだか元気がないように見えていた。

子供というのはいつも大人の顔色を観察するように見つめているものだ。

その時も子供ながらに康介は感じていたのだ、毎日父親の帰りを待っている時にだけ、智恵の表情が暗くなる事を。

トゥルルルルル・・・・!!トゥルルルル・・・!!

部屋に電話の音が鳴り響く。

それを聞いた瞬間、智恵の顔がパアっと明るくなる。息子の康介も母親のその表情を見て笑顔になった。

智恵 「きっとお父さんだわ!」

そう言って、智恵は電話の方へ駆けていく。

智恵 「もしもし富田でございます・・・・あなた?えぇ、もう今・・・・え?・・・そうなの・・・・」

智恵の後を追い電話の所まで来て、寄り添いながら下から電話をする智恵の表情を見上げていた康介。

電話に出て少し話をしている内に、笑顔だった智恵の表情がすぐに曇っていくのが康介にも分かった。

智恵 「・・・今日もなの・・・?あなたどうしてそんなに・・・そんなのもう信じられ・・・!・・・ううん・・・ごめんなさい・・・分かりました・・・はい・・・はい・・・」

受話器をそっと置く智恵。

康介はその時の智恵の目をしかっりと見ていた。涙を浮かべ、悲しそうにしている母・智恵の瞳を。

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫?」

智恵 「・・・ぇ?あ、うん!ごめん康介・・・お父さん今日も遅いみたいだから・・・2人で先に食べちゃおっか。」

智恵は康介に見えないように目を擦ってから、笑顔を作ってそう言った。

康介はそれまでにも何度か母・智恵の涙を見た事がある。

そういう時はいつも康介は智恵に抱きつきに行って、智恵も康介を抱きしめながら、小さな声で康介にありがとねと囁いた。

智恵 「フフッ、今日は具沢山のお味噌汁だからきっと美味しいわよ。」

智恵は味噌汁を口に運ぶ康介を見ながらそう言うと、自らもお椀を手に持って味噌汁に口を近づける。

智恵 「・・・ん?なんかこれ・・・あらヤダ!私また出し取るの忘れてたわ!・・・はぁ・・・全然美味しくない・・・。」

智恵はまたも同じ失敗を繰り返してしまった自分に、落胆の表情を浮かべていた。

しかし康介はそんな智恵の落ち込む様子を見ながらも、黙々と味噌汁を食べ続けている。

智恵 「康介、いいわよ無理して食べなくても。はぁ・・・嫌になっちゃうわ、お母さんドジだから・・・」

康介 「ううん、お母さんのお味噌汁美味しいよ。お母さんのお味噌汁、僕大好きだよ。」

智恵は笑顔でそう言う康介に少し驚きながら、そして笑顔を作って康介の頭をそっと優しく撫でた。

智恵 「・・・ありがと、康介。康介は優しいんだね・・・お母さん嬉しい・・・。」

目に涙を浮かべる智恵を見た康介が「お母さんも泣き虫だね」と言って2人で笑った。

その日の夜、眠れなかった康介は子供用の小さな布団から出て智恵の布団の中に潜り込んだ。

智恵 「どうしたの康介?もう1人で寝れるんじゃなかったの?」

康介 「・・・・・。」

康介は黙って智恵に抱きついて、智恵の横で目を閉じた。

智恵 「仕方ないわね康介は・・・甘えん坊さんなんだから。」

智恵は微笑みながらそう言って康介を布団の中で抱きしめる。

父・敏雄はまだ帰ってきていないようだった。

智恵 「・・・お母さんも・・・寂しい・・・」

智恵がボソっと言ったその言葉は、母親の温もりに包まれながら目を閉じている康介の耳にも、しっかり届いていた。

――――――

いつもなら幼稚園のバスから降りると母・智恵が優しい笑顔で家の前で待ってくれているはずだったが、その日はなぜか家の前に智恵の姿はなかった。

保母さんが康介に「お母さんいないね、康介君お家には入れる?」と聞くと康介は「うん」と答えた。

康介 「ただいまぁ!お母さーん!」

家の玄関を開けて中に入ると、康介は少し不安そうな表情で母親の名前を呼んだ。

・・・・・・

返事が返って来ない。

康介の目に涙が溜まる。

小さかった不安が一気に大きなモノへと変わっていく。

エプロン姿で忙しく晩御飯の仕度をしている母・智恵の姿を想像して、早足でキッチンに向かう康介。

しかし、そこにも智恵は居なかった。キッチンには冷たい空気が流れ、静まり返っていた。

康介 「お母さーん!どこにいるのぉ!?お母さーん!」

どうしようもない不安に駆られ、震えた声を出しながら、康介は泣きだしてしまう。

と、その時だった。

・・・ガタガタ・・・ゴソゴソ・・・

静まり返っている家の中で、康介は微かな物音と人の気配を感じた。

康介 「・・・お母さん・・・?」

キッチンから出て、そっと廊下に顔を出す康介。

智恵がいるかもしれないという期待と、何か怖いものが出てくるのではないかという不安が康介の胸の中で入り交ざる。

・・・ドキドキドキドキ・・・

・・・ガタ・・・ゴソゴソ・・・

物音と人の気配は、廊下に面した寝室の部屋から感じる。

康介 「・・・お母さん・・・」

・・・ガチャ・・・

ゆっくりと開く寝室のドア。

・・・・・・

智恵 「・・・ぇ・・・康介?」

寝室から出てきたのが智恵だと分かった瞬間、康介は智恵の所へ駆け寄って勢いよく抱きついた。

涙を流しながら抱きついてきた康介を見て、智恵は申し訳なさそうに謝る。

智恵 「ごめん康介・・・もうこんな時間だったのね。」

康介 「ぅぅ・・・お母さん・・・居なくなっちゃ嫌だよ・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ごめんね康介、お母さんが悪かったわ。」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵は何度も謝りながら、泣き続ける康介の頭を撫でていた。

少しして落ち着きを取り戻し始めた康介は、智恵の顔を見てある事に気が付いた。

康介 「・・・お母さん、身体の具合でも悪いの?」

智恵 「ぇ・・・どうして?」

康介は智恵が額に汗を掻いている事に気が付いたのだ。髪の生え際もその汗で濡れているように見える。

それに今日の母・智恵はなんだかいつもと違う香りがすると、康介は子供の敏感な嗅覚で感じ取っていた。

康介 「・・・・・・。」

康介が子供ながらにそんな疑問を抱いていると、寝室の中から今度は違う、父親のものでもない、聞いたこともない声が聞こえてくる。

高木 「どうしたんだ智恵?何かあったのか?」

薄暗い寝室から康介の知らない男性が、ズボンのベルトを締めながら出てきた。

智恵 「あ、あの・・・子供が・・・」

高木 「ん?へぇ・・・居たんだ、子供なんて。」

知らない大人を前にして、康介は隠れるようにして智恵により一層強く縋り付く。

智恵 「こ、康介・・・この人はね、お母さんのお友達の高木さんよ。」

康介 「・・・・。」

智恵がそう言っても康介は黙ったままだった。子供ながらに、この高木という男に対して何かを感じていたのかもしれない。

それに母・智恵の様子もどこかおかしいと康介は感じていた。

高木 「フッ、じゃあなんだ、これはあの富田社長のガキって訳か?」

智恵 「ぇ・・・えぇ・・・そうです・・・。」

高木 「へぇ、なるほどねぇ。」

高木は口の端を吊り上げながら、大きな手で母親に抱きついて離れない康介の頭を撫でた。

高木 「フッ、いいなぁ君は。将来トミタグループの社長を継げるんだもんなぁ、羨ましいよ。」

康介はそう言われてもなんの事だかさっぱり分からないといった様子で高木を見上げる。

康介 「・・・オジさん・・・誰?」

康介のその純粋な問いに、高木は少し考えてこう答えた。

高木 「ん?俺か?俺は君のお母さんとこういう事をする男さ。」

高木はそう言って、康介を腕に抱く智恵に顔を近づけて、その唇を奪った。

康介は突然目の前で起きた事に、唖然として目を丸くする。

智恵 「ン・・・ン・・・い・・イヤッ!高木さん・・・止めて下さい!子供の前でなんか・・・」

そんな高木を拒絶する智恵。しかし高木はそれでもニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてこう言った。

高木 「康介君だっけ?君、向こうの部屋で遊んできなさい。お母さんはオジさんとまだこの寝室でやる事があるからさ。」

智恵 「な・・・何を言ってるんですか高木さん・・・」

康介は何も言う事ができず、ただ母・智恵の顔を見つめている。

高木 「フッ、またヤりたくなっちまったんだよ。いいだろ?」

智恵 「そんな・・・子供がいるんです・・・」

智恵は困惑している。智恵の困惑が子供の康介まで伝わってくる。

高木 「おいおい、お前は俺のなんだってさっき言ったんだ??姓奴隷?だろ?お前に拒否する権利なんてないんだよ、わかったか?」

智恵 「・・・・・・」

高木 「従えないなら俺はお前を捨てるぞ、いいのか?子供には適当に言えばいいだろ?早くしろよ。」

高木はそう言うと、1人で寝室に戻って行った。

智恵 「・・・・・・」

康介 「・・・お母さん?」

智恵は心配そうに見つめる康介の前で考え込むような表情を見せた後、ゆっくりと口を開いた。

智恵 「康介・・・あのね、お願いがあるの。リビングで絵本読んで待ってる事できるかな?」

辛そうな表情でそう言う智恵に、康介は不思議そうに見る。

康介 「お母さん・・・どこかへ行っちゃうの?」

智恵 「ううん、すぐに帰ってくるわ。・・・だから・・・ね?」

康介 「うん、僕待ってるよ。」

智恵 「ありがとう・・・お利口さんだね・・・」

智恵が頭を撫でて手を離すと、康介は智恵の顔を無垢な表情でジッと見つめた後、1人リビングの方へとテクテクと歩いて行った。

智恵 「・・・ごめん・・・康介・・・お母さん・・・もう・・・」

康介の小さな背中を見送った智恵は、涙目でボソっとそう呟くと、薄暗い寝室の中へ入っていった。

それから少し時間が経った頃、リビングで絵本を読んでいた康介の耳に、聞いたことのないような、しかし確かに母・智恵のものである声が届く。

智恵 「アッアッアッ・・・あああ・・・ダメッ・・・激しい・・・ンッンッンッ!!!アンッアンッ・・・!!!」

康介は母・智恵の身に何か起きたのかと思い、座っていたソファから立ち上がる。

心配そうな表情で廊下に顔を出す康介。

高木 「おいおいそんなに良いのか?まったく・・・子供がすぐ近くにいるってのに感じまくりかよ。淫乱にも程があるだろお前は。」

智恵 「アアッ・・・ハァァ・・・ン・・・ん・・・あぁ・・・言わないで高木さん・・・アッアッアッ・・・!!!」

聞こえる。

高木という男の声とギシギシとベッドが軋むような音、そして母・智恵の切羽詰った声が。

康介 「・・・お母さん・・・」

智恵の事が心配になってきた康介。

・・・お母さん・・・あの高木っていうオジさんにイジメられてるのかな・・・

母が心配・・・康介はただその一心で、廊下を歩いて寝室のドアの前まで来た。

智恵 「アアンッ・・・ああ・・・もうダメ・・・ハァァン!・・・高木さん・・・私・・・ああ・・・」

確かに母はこの部屋の中に居る。

そう確信した康介は恐る恐るドアノブに手を掛けて、ゆっくりとそのドアを開けた。

康介 「・・・・・お母さん・・・?・・・大丈夫・・・?」

薄暗い部屋の中は廊下とは違う、生温かくて重いような独特な空気と臭いで満ちていた。

ドアを開けたことで、そこだけ明るくなった場所に康介が立っている。

高木 「・・・ん?ハハッ、おいおい智恵、ちゃんと子供に待ってるように言わないとダメだろ?」

智恵 「ハァハァ・・・・ン・・・・ぇ?・・・康介!?」

髪を乱した母が、驚いた表情でこちらを見つめている。

服も何も着ていない母が、裸でこちらを見つめている。

全身を汗でテカらせている母が、四つん這いになって後ろから腰を高木に掴まれている母が、こちらを見つめている。

康介 「・・・おかあ・・・さん・・・?」

智恵 「・・・ぁ・・・ぁ・・・ダメ・・・康介・・・来ちゃ・・・」

唖然とした目で見つめ合う親子。

高木 「フハハッ・・・こりゃいい・・・康介君!もうすぐ終るからそこで見てなさい。これが君のお母さんの本当の姿だよ。」

高木は狂ったように笑いそう言うと、智恵の腰を掴んだまま、自身の腰を激しく動かし始めた。

智恵 「アッアッアッ・・・・ああ・・・ダメェ!・・・康介ぇ!お願い見ちゃダメェ!!ああああ!!!」

康介 「・・・・・・」

ただ呆然としてドアの前に立ち竦んでいる康介は、乱れる母親の姿を瞬き一つせずに見つめていた。

高木 「ハハハッ!!自分の子供に見られながらイクのか?とんだ変態だなお前は!!」

智恵 「ンンハァァ!・・・もうダメもうダメ!!アッアッアッアッ・・・高木さん・・・あああ・・・」

高木 「智恵!・・・見ろ!子供の目を見ながらイケ!分かったな!?命令だぞ!」

智恵 「ああ・・・そんな・・・許してください・・・アッアッアンッ・・・」

高木 「見るんだ!オラ!見ろ!」

高木はそう言って乱暴に智恵の髪の毛を引っ張って、その顔を康介の方へ向かせる。

康介 「・・・・・・」

母・智恵の目がこちらを見ている。

身体を激しく揺らされながらこちらを見ている智恵の目には、涙が溢れていた。

高木 「はぁはァ・・・そろそろイクぞ!中に出してやる!いいな!?」

智恵は高木のその言葉に、泣きながら何度も頷く。

パンパンパンパンパン・・・・!!!

薄暗い部屋に生々しい肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。

智恵 「アッアッアッ・・・ああああ!!!イッちゃう!イッちゃう!アアアアッ!・・・イクッ・・・・イクゥゥ・・・!!!」

高木 「・・・くっ!」

腰だけをピッタリと密着させたままベッドの上で動きを止めた2人は、全身汗だくで身体をビクビクと震わせている。

康介はその光景を黙って見つめ続けていた。

高木 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

裸の男女2人の荒い息遣いだけが聞こえる。

幼い康介には何一つ理解できない光景。

康介 「・・・・・・」

しばらくして母・智恵の身体を放した高木は、自分だけベッドから降りて服を着始めた。

そして身なりを整えた高木は、まだベッドの上で裸のままグッタリとしている智恵の耳元で何かを囁いた後、ゆっくりと康介の方へと近づいて来た。

そして今度は康介の耳元で高木は口を開く。

高木 「・・・君のお母さんはね、どうしようもない変態淫乱女なんだよ。」

高木は子供の康介に向かってそれだけ言うと、寝室を出ていった。

康介 「・・・・・」

高木が居なくなって静かになった部屋。

康介はゆっくりとした足どりで、ベッドの上に横たわる母・智恵の方へ近づいていく。

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫・・・?」

目を閉じて荒い呼吸をしていた智恵が、康介の声でハっと目を開く。

智恵 「・・・こ・・・康介・・・」

康介 「お母さん・・・」

心配そうに智恵の肌に触ろうとする小さな手。

しかしそんな康介に対して、智恵は反射的に大きな声を上げた。

智恵 「リビングで待ってなさいって言ったでしょ!!!!」

康介は智恵の大きな声に一瞬驚いた表情を見せた後、目に涙を溜めた。

康介 「ぅぅ・・・ごめんなさい・・・だって・・・お母さんが・・・ぅぅぅ・・・」

そう、康介はただ母の事が心配で来たのだ。

智恵に大声を出された事で康介は自分が悪い事をしてしまったんだと思い、涙を流し始める。

しかしそれよもも先に泣き崩れたのは、母・智恵の方だった。

智恵 「ああ・・・ごめん康介・・・許して・・・ぅぅ・・・許してぇ・・・ぅぅ・・・」

そう言って智恵は泣きながら康介を抱きしめた。

髪の毛をボサボサにしたまま、顔をクシャクシャにして、智恵はまるで子供のように大泣きした。

康介もどうしたら良いのか分からずに、ただ智恵といっしょに大泣きした。

智恵 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぅぅ・・」

ひたすら耳元で聞えた智恵の謝る声が、呪文のように耳から離れない。

母・智恵が康介の前から突然姿を消したのは、それから数週間後の事だった。

変態プレーでしか満足出来なくなってしまった私

わたし(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。
普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。
ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。それは、
わたしが今の彼とのSEXで満足していないからです。
彼は真面目でSEXもきわめてノーマルです。でも彼の事を愛しているので
それなりには満足はしているのですが、、、

今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて
時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。彼氏とではなくKさんと。
ついわたしからKさんへ連絡をしてしまいます。
Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので
SEXってこういうもの、くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで
考えが一変しました。。。わたしは本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは愛人ビレッジで知り合いました。10代の頃援助交際を2?3度した事がありましたが1回きりで二度と会う事はありません。やはり援助交際は犯罪なので自分の中にも
良心の呵責があり、それからしていません。
Kさんとはメールのやり取りを何度かして会いました。わたしが25歳の時です。
メールでは色々とHな内容を書いていたりしていましたので
変な人だったら、、、と不安もありましたが、待ち合わせは大阪の梅田で
人通りの多い所でしたので、変な人だったら逃げよう!なんて考えていましたが
Kさんはスーツの似合う素敵な感じの方でしたので、逆にびっくりです。
40歳で大人の男性でした。今まで色々と経験はして来ているようで
わたしと会ってからの気さくにスムーズにいつの間にかホテルで入っていました。

Kさんと知り合って経験したプレイは以下のようなものです。
アナルでイクようになりました。
極太バイブ・アナルバイブ・アナルと前へ二穴同時挿入・前へバイブとチ○ポの二本挿入・
Kさんの見ている目の前でのおしっこや排便・Kさんのおしっこをかけられたり飲まされたり・
リモコンバイブを付けて外出・アナルバイブを付けての外出・ノーパンでの外出・
乱交パーティー・スワッピング・男性数人とわたし1人での複数プレイ&精液プレイ・
男性数人におしっこをかけられたりされた事もあります。すごく興奮しました。
ハプニングバーへ行き色々な男性とのSEX・レズプレイ・等など・・・・
一度わたし1人で男性が8人ということもありました。5?6時間くらいやられっぱなしでした。
全ての人の精液を飲まされました。精液が大好きな変態なわたしです。
もう複数の男性にSEXをされるのに抵抗は全くなくなりました。
アナルにも前にもチ○ポを入れられ、お口にも入れられ、両手でチ○ポを握って、、、
思い出しただけで濡れて来ます。本当に淫乱な体になってしまいました。
男性の中にはMな人もいたりして、わたしが責めたりなど、、、今まで受け身だけだったので
新鮮なSEXも経験しました。わたしのおしっこをゴクゴク飲んでくれた人もいました。
一番恥ずかしく、驚いたのはKさんが連れて来たM男性2人とのプレイで
目の前でおしっこをすると競って飲みに来るのです。そして排便・・・スカトロプレイ、と言うのでしょうか
M男性の口へ排便をさせられたのです!わたしの汚いモノをその男性は食べたのです!
これには驚きと衝撃で動けなかったのですが「色々な性癖があるから」とKさんは笑っていました。
それからのわたしは男性のまでのおしっこや排便も出来るようになり楽しくなりました。
Kさんはそんなわたしの淫乱な全てをDVDに撮っています。
時々その時のDVDを見せられながらのSEXは興奮しました。
その頃は驚きと興奮でわたしはSEXの事ばかり考えてしまっていた時期もありました。
「今度はどんな事されるのかな?」といつも濡らせていました。
わたしを淫乱で変態に変えたKさん。恨めしくもあり嬉しくもあり、、、、です。
わたしが25歳から2年間、月に2?3回のペースでKさんと会っていましたので
60回以上はKさんと色々なSEXを楽しみました。複数プレイや乱交などで
SEXをした男性は60人は超えていると思います。レズでは6人くらいいます。

Kさんは知り合った当初から「俺は結婚もしているし、カナちゃんと結婚する事はないから
カナちゃんに彼氏が出来て、俺と会わない様にしたい時はいつでも言ってや」と言っていました。
わたしも遊びのつもりでしたのでKさんの言う事を否定はしませんでした。
Kさんはわたしに彼氏が出来た事を伝えると「良かったなぁ、もういい年やし彼氏は大事にしなアカンで」と
ニッコリしてわかってくれました。今まで撮っていたDVDを全てわたしにくれました。
「カナちゃんが処分して、これで全部やから」と言って21枚のDVDをくれました。
それからKさんからお誘いの連絡はありませんでした。
DVDをすぐに処分すれば良かったのですが、家に置いていて、、、つい見てしまいました。
見るともうダメです・・・「会いたい」とメールをしてしまいます。体が我慢出来ないのです。。。
もしかするとKさんはこうなる事を予測してわたしにDVDを渡したのかな?と思ったのです。

最近ではKさんは「カナちゃんも変態になってしまったなぁ」と言いますが
「Kさんのせいですよ!」と言っています(笑)
このままでは結婚してもKさんとの関係は止める事が出来そうにありません。
Kさんに調教された体がKさんを忘れられないのです。
あらゆる変態プレイを経験し、どれも感じてしまうこんなわたしが
真面目でノーマルな今の彼氏との結婚生活で上手くやって行けるのでしょうか?
体が寂しくなるとDVDを見て自分でしてしまい、Kさんへ連絡をしてしまいます。
そしてやはり様々な変態プレイを楽しんでいるわたしがいます。

来年には結婚予定です。
でも時々Kさんには抱いてもらうと思います。ごめんなさい。


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