萌え体験談

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清楚

姉貴と脱衣ファ○スタ

 親父の7回忌で夏に実家帰った時のこと。

 親戚集まって、法要して飲み食いした後、俺と姉貴は実家の2階
に布団しいて寝ることになった。母さんは明日パートが早いので、
1階で11時に就寝。それから俺と姉貴は二階にビールやらチュー
ハイ運んで飲みの続きすることになった。

 俺24歳、大学5年。姉貴27歳、会計事務所事務。弟の俺が言
うのもなんだが、姉貴は美人だ。ただ、むちゃくちゃ気が強くて酒
はがばがば飲むし、言葉もちょっと男言葉だしで、清楚そうな見た
目とのギャップで男を逃がしているタイプだな。

 姉貴と会うのは久しぶりで、酒も入って話は弾んだ。元々姉弟仲
は良かったんだよね。姉は、実家に置いてあったパジャマ(通称だ
ぼだぼ)着てたんだが、酔っ払っているせいもあってかなりガード
が緩く、黒いパンティは透けて見えるし、おっぱいは半分顔覗かせ
ているし、ちょっと刺激が強い。弟だからって油断しているんだろ
うけど、実は俺、中学時代から姉貴をオカズにしていたアホ弟なん
だよね。

「お前さー、多分、一生あたしの『後塵を拝す』ね」
 姉貴は少し赤い頬で、ろれつも怪しく、俺に絡んできた。人を挑
発するのは普段からだが、今日はしこたま飲んでいるので、ちょっ
と物言いがきつい。
「そうかなー。そんなことないと思うけどなー」
「いーや無理。絶対絶対絶対、6億%無理! 結婚もできないね」
 そんなこというもんだから、俺もちょっとムッとして、テレビの
下でホコリ被ってたファ○コン取りだした。
「懐かしいじゃん。コレ」
「これで勝負しようぜ」

 ソフトはファ○スタ94。姉貴は腹を抱えて笑い出した。
「プッ。笑わせないでよー。あんた私に勝ったことないじゃん」
 姉貴とは、小さい頃からよく勝負した。だが、女にしては珍しく
姉貴はゲーム適性が高く、俺は一度も勝てた試しがなかった。
「どうかなー。昔は昔、今は今。分からないよ」
「楽勝楽勝ー。1回10点差コールドだよー。絶対絶対」
「なら賭ける?」
「いいよー。なんでもー」
「じゃ、1点取られる度に脱ぐってのはどう?」
 酔ったふりして、俺は思い切って持ち掛けた。
「はぁ???」。姉貴は信じられないという顔をしたが、思考回路
は鈍っている。千載一遇の機会、逃がすか。
「怖い? それとも恥ずかしい?」
「ば、ばっかじゃないのー。なんで怖いのさー」
「じゃ、やろうよ」
「よーし。拙者もサムライだー。受けて立つぞー」
 姉は缶チューハイをガーっと煽ると、ポキポキ指を鳴らした。
 
 チームは姉貴が前田ファンという理由でCチーム。俺がNチーム
を選択。デケデ、デッデデという、今となってはしょぼい音ととも
にゲームスタート。姉貴は余裕で2コンのマイクで「ハ○ソンハ○
ソン」とかいってるが、今この時こそ!と俺はむちゃくちゃ集中し
た。なにせ1点取れば、その度に……!

 1回表。向こうの先発は「き○へふ」。正気かつ全盛期の姉貴な
ら変化球主体でこっちは翻弄されるところだが、12、3年ぶりで
酔っ払った姉貴は無謀にも直球。おいおい。こっちは「ぴ○」だぜ。

 俺は当然バント。1塁セーフ。驚いたのは姉貴が矢のような送球
をしてきたこと。「ぴ○」は楽々1塁を駆け抜けたが、「チッ」と
いう舌打ちが聞こえてきた。

 俺は2番「こず○」できっちり送り、続いて3盗。そこからライ
ト狙いで「ぷら○む」が犠飛で、まずは1点!!!!
「あーこんなせこいヤツに先制されたー」。姉貴は本気で悔しがる。
「1点は1点。さ、約束だよ」
「本気かよー。ありえねー」
「サムライなんでしょ? 武士に二言なし」
「くそー」
 姉はぶつぶつ言いながら、立ち上がると、いきなりパジャマのズ
ボンを脱いだ。レースの縁取りがエロい黒いパンティがどどーんと
俺の目の前にさらされる。俺はちょっと焦った。
「い、いきなり下からかよ」
「しょうがないだろー。この下、ノーブラなんだからー」
 黒いパンティ、ノーブラ。やばい集中集中。だがどうにも隣が気
になって仕方がない。頼みの「ぱ○く」「わ○ゃん」は凡退してし
まった。こうなるとNチームは厳しい。しかも勘を取り戻してきた
姉貴は「きた○ふ」の変化球を多用し始め、「ら○きい」はあえな
く三振。「よしよし」と姉貴がほくそ笑む。

 1回裏。先発の「すず○」は、いきなり「の○ら」にセンター前
に打たれたが、送らずに打ってきた「しょ○だ」を打ち取り、姉貴
一押しの「ま○だ」はさっきのお返しとばかりに気合の三振。だが
油断したところで、「えと○」が外角甘めをレフトにホームラン!
「ひゃっほー。逆転逆転♪ ぬーげ! ぬーげ! ぬーげ!」
 狂喜乱舞する姉貴。俺は悔しくもパジャマの上着とTシャツを脱
いだ。
「ぬふふふふー」
「な、なんだよ。何みてんだよ」
「なかなか、鍛えてあるじゃん」
 俺の上半身に姉貴が投げキッス。ちょっと恥ずかしい。続く「ぶ
○うん」は速攻退治して、1?2で1回終了。

 2回表、凡退した「こあく○ん」に続く「か○」がクリーンヒッ
ト。ここで俺は姉貴が苦手とする守備で揺さぶりを掛けることにし
た。なにせ負けてるのだ。手段は選んでいられない。打席に「す○
か」が入ったところで、「か○」が二盗。姉貴は「させるかー」と
「きた○ふ」に二塁に投げさせたが、「か○」はさっと1塁方向へ。
「刺したる?」。姉貴は釣られて1塁に投げようとしたが、ボール
はミスってホームへ。さらに「か○」は2塁を蹴った。
「あ、こら、てめッ」。姉貴は3塁へ投げようとしたが、ミスはさ
らに続き、ボールは1塁。「か○」はなんなく3塁に到達した。
「せこい! せこすぎるぞー」
 姉貴は抗議したが、俺は知らん顔。だいたいこの手で小学生の俺
を徹底的に痛めつけたのは姉貴の方だ。「す○か」はスクイズでち
ょんと1点。ふぅなんとか2?2に持ち込んだぜ。

「さーて。次はどれ脱ぐの?」
 俺がうながすと、姉貴は仁王立ちになって、バッとパジャマを脱
ぎ捨てた。おぉぉ! 長年夢見てきた姉貴のおっぱいが目の前でぶ
るんと揺れている!! 大きいなー。柔らかそうだなー。超感激だ。
「ふん。エロ弟。ち○ちん立たすなよ」
 実は黒パンティ一丁の姉貴を前にかなり固くなってたんで、ちょ
っと苦笑い。
「ふふん。あと1枚だねー」
 しかも打席は「ぴ○」。もらったも同然だ。姉貴は「お○の」に
投手を交代してきたが、いまさら遅い。俺の「ぴ○」大先生は、フ
ォークのすっぽ抜けをバントヒット。さらに二盗、三盗を決めて、
「こ○も」のゴロで生還!!!!! 
「やった!!! 逆転した!!!」
 両手を叩いて喜ぶ俺の横で、姉貴は甲子園決勝で敗れた高校球児
のようにがっくり。あの男勝りな姉貴がしょげてる姿は、それだけ
で十分に見る価値があった。
「1回だけ、パスしちゃだめ?」
「だめ。パスなし」
「約束だからね。それ脱いでよ」
 俺がパンティを指さすと、姉貴は悔しそうにギュッと唇を噛んだ。
「………むこう、向いてなよ」
 姉貴があごで俺に命じる。「ったく」と毒突く声が聞こえ、ポン
と俺の前にくしゃくしゃになった黒いパンティが投げ出された。
「脱いだよ」
 振り向くと、そこにはすっぽんぽんの姉貴が恥ずかしそうに両手
で胸と股間を隠し、俯いて立っていた。
「だめだよ。隠しちゃ」
「……ちっ……くそがきが……」
 頭の中で何十回、何百回と描いてきた姉貴のフルヌードは強烈に
エロかった。大きな胸、くびれた腰、長く細い脚、白い肌も羞恥と
酔いに桜色になってて綺麗だ。
「………もう、いいだろ」
「いいや。さ、ゲーム続けようよ」。悪魔に魂を売った俺がいた。
「だってもう、脱ぐもんないじゃんー」
 猛烈に抗議する姉貴に俺は舌を出して言った。
「あるよ。まだまだ。恥とかプライドとか、タブーとか、ね」
 楽しい夜になりそうな予感がした。

純粋そうなロリ系の子が。


勤務先の女の子(後輩)に紹介してもらった子(ミナ)との話です。

ミナは22歳という年の割りにはやたらロリ系の顔をしていて(ゆうこりんに近い感じの子です)、格好こそcancan風でしたがスカートはいつもツルツルで光沢があって、ヒラヒラしてる感じのを着てる子でした。

そして、ずっと中高・短大とお嬢系の女子校育ちで、今まで付き合った人が1人だけのせいか、全然男慣れしてない感じで、僕はその清楚な感じが好きでした。

知り合って間もなくして、2人で遊ぶようになり、デートを何回かしました。

ミナはいつも敬語で話してきて、僕が「普通でいいよ」といっても、「こっちの方が自然なんですよ」と返される感じで、僕的には今頃の22歳にはあまりいない誠実そうな子だと思って惹かれてました。

知り合ってから2ヶ月が経った頃、「○○さんの家でハンバーグ作ってあげますよ!」と言われ、一人暮らしで普段まともなものを食べてない僕は、即オッケーを出しました。

この事を親しい友達に話した所、「それは決め所だな!」と言われ、それまでは”妹みたいでかわいい子だ”位に考えていたものの、よく考えれば女の子から「うちに行く」って言うことはそれなりの覚悟で来るのかも…と思いました。

そしてミナがうちに来ると、自分の家だというのにやや落ち着かない気分になり、ミナが楽しそうに歌を歌いながら肉をこねてたりするのを隣で見てました。

この日も白シャツに短めの白のカーディガンを羽織り、黒のヒラヒラのスカートを着てたミナは、格好はお姉系なのに身長(151です)や顔はロリ系というギャップにやられ、僕は思わず後ろから抱きしめてしまいました。

すると、ミナは「エッ?どうしたんですか?」と驚いた様子ながらも、跳ね除けるようなことはしてこなかったので、「ミナのこと好きだわ」と正直な気持ちを伝えました。

ミナは「ほんとですか?」と言いながら顔だけ振り返って僕のことを見てきて、そのかわいさに思わずそのままキスをしました。

すると、ミナは「私も好きですよ」と言ってくれたので、手を洗い、そのまま肉を放置してベッドにいきました。

ミナは付き合った人が1人といっていたので僕がリードし、キスをしたり、抱きしめたりしながら、徐々に洋服を脱がせていきました。

ミナは着痩せするタイプのようで、僕の予想より胸が大きく(Dカップ)、色白できれいな体をしていました。

そして、僕が手で攻めると「アッ…アッ…気持ちいぃ…」とかわいい声を絶え間なく出し、それにテンションが上がった僕はしばらく手で攻め続けました。

すると、「アッ…○○さん気持ちいぃ…アッ…やばい…イッちゃうよ…アッ…イッちゃう…」と連呼しながら、そのまま手だけでイッてしまいました。

ひょっとしたらエッチだと堅い子なのかと思ってましたが、普通にエッチな子とわかって安心し、僕は自分の洋服を脱ぎました。

そして、「俺のもしてくれる?」と言うと、「うん…」とだけ言い、僕がベッドに仰向けに寝ると、ミナは特に上半身などを攻めることなく足と足の間に移動し、手で僕のものを掴むと、そのまま口に咥えました…。

「経験1人じゃそんなに上手くないだろう…」と思っていましたが、咥えられてすぐに「やばい…上手い…」と思いました。

ミナのフェラは手を添えて上下に動かしながら、カリ部分を咥えて舌でクルクル舐めるのが中心で、カリが弱い自分はかなりの気持ちよさを感じてました…。

そして、たまに口を離すと今度は裏スジを舐め上げてきたり…と”エッチがまだよくわかってない清楚な子”という僕が勝手に抱いていたミナではありませんでした…。

前の彼氏に相当教わっていたと思うとちょっと凹みますが、もちろん付き合う女の子のフェラが上手いというのは大歓迎な訳で、「アー…めっさ気持ちいいわ…」などと言いながら、徐々にイキそうに…。

好きな子との初めてのエッチで最初にフェラでイカされるというのはいかがなものか…と思っていた僕ですが、そんなことを考えている余裕もなく、ミナの手の動きとカリ攻めに没頭してしまい、「ミナ…そろそろイッちゃうかも…」と言いました。

するとミナは、それまではカリだけを咥えてたのですが、深い所まで咥えるようになり、手の動きと合わせて顔も上下に動かし始めました…。

イカせる動きに変えたのを見て「フェラの時はいつもイカせてたのか…」と思いつつも
、その激しい上下運動の気持ちよさに耐えられず、1分経たない位でイカされてしまいました…。

そして、全部を受け止めるとミナは顔を上げ、僕が何も言わないのに飲んでしまいました…。

そして、しばらく休憩した後に再びミナのことを攻め、ゴムを付けて挿入すると、ミナは僕に思いっきり抱きついてきて「アッ…気持ちいぃ…アッ…アッ…○○さん気持ちいいよ…」などと連呼しながら、我を忘れた感じで「アン…アン…」言ってました…。

しばらく正常位でした後、騎乗位の体勢にすると、ミナは自らガンガン腰を振り始め、「アッ…気持ちいぃ…気持ちいいよ…」などと言いながら髪を振り乱し、気づけば「アッ…またイッちゃう…」と言って一人でイッてしまいました…。

普段の清楚なイメージとのギャップに興奮した僕は、すぐさま正常位に戻しミナを抱いていると、気づけばイキそうになっており、「ミナ…イクよ…」と言って僕も果てました…。

その後、ミナのエロいギャップにはまった僕は2回戦、3回戦とし、順番は逆になってしまいましたが、改めて告白をして付き合うことになりました。

後日談ですが、ミナはミナで僕が爽やか系のスポーツ野郎だと思っていたそうで、私がエッチなことを知ったら引くんじゃないか…と心配していたそうです。

身体検査の思い出

身体検査に関しては私も思い出がある。
それは今から約30年前の事。

中2の夏、私は都会のマンモス校から、田舎の学校に転校した。
そこは1学年1クラスしかない小さな学校だった。

時は流れ中3の春。
いつものように、教室での朝礼が終わった。

担任「じゃあ前から言ってたように、今日の午前中は身体検査をやります。
   みんな服脱いだら、まずは家庭科室に行って身長からね。」

そう言うと、担任の先生は教室を出て行った。
すると、いきなり教室内で男女の大移動が始まり、
自分が座る窓際の席の方に男子が、反対の廊下側に女子が集まった。

“なんだ?なんだ?”

なぜ男女がいきなり教室内で真っ二つに分かれたのか、
前の席の奴に聞こうとした、まさにその時。
一斉に、周りの男子が服を脱ぎ始めた。
そして、あっという間にパンツ1枚になると、
次々と、一目散に教室を出て行った。

私は唖然とした。
“えっ!?女子と一緒にやるの!?”

身体検査は、前の中学では男女別でやっていた。
服装こそパンツ1枚だが、男女一緒にやったのは小学校までだった。

“無理だって………、女の子いるじゃん………”

中3にもなって、女の子の前でパンツ1枚になるのは、
かなりの抵抗があった。

“やべぇ………みんなもう行っちゃったよ………”

かなりの焦りを覚えつつも、それでもいまだ服を脱ぐ決心がつかなかった。
“やべぇ………やべぇ………やべぇ………”

その時、ガラガラっと扉が開く音が聞こえた。
チラッとそちらに目をやってみると、
パンツ1枚の格好で、続々と教室を出て行く
大勢の女の子達の恥ずかしげな後姿が見えた。

“おぉ…………すげぇ…………”

家庭科室に行けば女子のパンツの大群が見える。
そう思うと急にやる気が出てきた。
私は勢いよく服を脱ぎだした。
と、その時。
教室の後ろのドアが、ガラガラと開く音が聞こえた。

“げっ!、誰か入ってきた!”

ピタッと手を止め、恐る恐る、ゆっくりとそちらの方を見た。
すると、クラスメイトの女の子Yさんが、不安そうな目で、私を見つめていた。
彼女は、私とほぼ同じ時期にこの学校に転校してきて、
部活仲間だったこともあり、わりと親しい間柄だった。

私「なんか男女一緒にやるみたいだけど、知ってた?」
Y「知らない、知らない。 意味わかんないんだけど」
私「今何してたの?」
Y「とりあえずトイレに逃げこんでみた。(恥)
○○君こそ、1人教室で何してるの?」
私「だって無理だろー、女子の前でパンツ1枚は」
Y「無理だよね。でもどうせ向こう行ったら一緒じゃん。」
私「まあね………」
お互いしばし無言。

私「やるっきゃないだろ(恥)」
Y「やるっきゃないね(恥)」

お互い視線をそらし、黙々と服を脱ぎ始めた。

私は頑張ってパンツ1枚の格好になった。

あらためてYさんの方を見た。
脱いだランニングシャツを手に持ち、体の前を隠しながら、
恥ずかしそうに私を見つめていた。

Y「先行ってて、すぐ行くから」
私「お、おう………」
私はダッシュで教室を後にした。

全速力で、一気に家庭科室の前に走り着くと、
扉の窓から、そっと教室内を覗いてみた。
すると、中にいた担任の先生と目が合った。
無意識に後ずさりしている自分がいた。

教室の扉が開いた。

先「遅い遅い、何してたの?」
私「あ、ちょっと、トイレに………」
先「相棒は?」
私「え?」
身体検査は、同じ出席番号の男女が、記録用紙を交換して、
お互いを測定し合い、値を記入していくというやり方だった。
私はYさんと同じ出席番号だった。

私「Yさんもトイレに………」
先「ふ?ん………、あ、来た来た。
じゃあ前の子達についてっいってね」

振り向くと、Yさんが小走りでこちらに駆けてくるのが見えた。

“うぉ………”

Yさんのパンツ1枚姿に、確実に興奮している自分がいた。
私「用紙交換するみたいだよ」
Y「誰と?(かなり息を切らしながら)」
私「出席番号が同じ女子とだから、僕とYさんが交換するみたいだよ」
Y「あ、そうなんだ………」

彼女の記録用紙は、胸の前で両手でガッチリと抑えられていた。
Yさんの気持ちを察し、私の方からそっと用紙を差し出すと、
彼女はまず、私の用紙を受け取り、それを自分の記録用紙の上に重ねると、
慎重に、胸が露出しないよう気をつけながら、ゆっくりと私に用紙を手渡した。
彼女の用紙は、生温かくシワクチャのうえ、手汗でかなり湿っていた。
目の前で男女仲良く測定し合うクラスメイト達。
女の子達は、測定される時は、用紙で胸を隠し、
相手の測定値を記入する時は、記入時に用紙を置く机で
うまいこと胸を隠していた。

パンツ1枚の女の子達。
動物やアニメのプリントがついているなど、
幼いデカパンツを履いている子が意外と多かった。
それに比べ、Yさんのパンツは小さめの薄ピンクで、
それは完全に『パンティー』と呼べるものだった。
身長、体重、座高と同じ教室で測り終え、隣の教室に移動した。
中では、机が等間隔に5つ置いてあり、
その脇で、男女がお互いの胸囲を測りあっていた。
当然のごとく、女の子の方が入り口に背を向けて立っていたのだが、
場所によっては、角度的に女の子の乳頭が見えてしまっているところもあった。

少し待っていると、ほぼ同時に4ヶ所が空いた。

私「どこにする?」
Y「真ん中!1番真ん中!」

彼女はかなり慌てふためいていた。
私「どっちから測る?(メジャーを手に持ち)」
Y「あっ、私から先に(○○君のを)測らして。
  あっ、待って………、やっぱり………………」
私「どうする?どっちみち………………」
Y「隣には見られたくないから………………(恥)
  とりあえず私の背中にメジャー回して」
私「う、うん」
Y「回した? じゃあ手を上げるからなるべく早く………」
私「う、うん」
Y「じゃあ、はい(恥)」

目の前に現れたYさんの想像以上のデカパイ。
私が測定値を読み上げるとすぐに、彼女はまた素早く用紙で胸を隠した。
Y「じゃあ、今度は私が測るから………。
  ○○君、2枚の用紙で両方から隠して」
私「えっ?」
Y「だから………」
私「用紙で左右から胸を隠せばいいの?」
Y「う、うん(恥)」
私「じゃあその(Yさんが胸の前で押さえつけている)用紙を………」
Y「あ………」
私「こう?」
Y「う、うん(恥)」

Yさんの胸が周りから見えないよう、私が左右から用紙で胸を隠すと
ようやく彼女は、私の胸囲を測り始めた。
周囲から閉ざされたYさんのデカパイ。
私からは丸見えのYさんのデカパイ。

彼女は緊張のせいか非常にアタフタしていた。
動く度に揺れたデカパイ。
ぷるるんっ、ぷるるんっ、と目の前で小刻みに揺れたYさんのデカパイ。

“たまんねぇ………………これはたまんねぇわ………………”

Y「ごめんね、ちょっと手がすべっちゃって………。ちゃんと隠しててね」
私「う、うん」

“この乳は俺だけのもんだぜ………”
ようやく胸囲を測り終え、隣の教室へ移動。

中には担任の先生が居て、長椅子が2つ、並べて置いてあった。

先「じゃあ、椅子を挟んで、男女それぞれ出席番号順に向き合って並んでー。
  去年も一昨年もやったからわかるでしょー。早く早くー、時間無いよー。
  じゃあ始めるよー。右足からー、はいっ!せーの!
イチ,ニ,サン,シー、 イチ,ニ,サン,シー………………」

何が何だかわからないうちに測定は始まった。

“んっ?………これ、踏み台昇降運動?”

先「声出してー!、みんなもっと大きく手を振ってー!
  はいっ!、イチ,ニ,サン,シー、 イチ,ニ,サン,シー………」
私は言われるがまま、大きな声を出しながら腕を振った。
そして、ふと正面を見た。
すると、Yさんが今にも泣きそうになっていた。

涙目になりながら、しきりに左右を気にしていたYさんは、
さりげなく胸を隠している周りの女の子達とは違い、
あからさまに恥ずかしそうに、ガッチリと両手で胸を隠していた。
  
先「もっと声出してー! 女子ー、もっとちゃんと手を振るー!
  もう1回やらせるよー!
  はいっ! イチ,ニ,サン,シー! イチ,ニ,サン,シー!」

男子の掛け声はさらに大きくなった。
羞恥で声が出ない女の子達は、代わりに必死に手を振り始めた。
その様子を“信じられない”といった表情で、左右を何回も見渡したYさんは、
意を決したのか、目をギュッとつむると、懸命に手を振り出した。
Yさんのデカパイが、足踏みと同時にぷるんぷるん。
その右隣で、私がひそかに好きだったSさんも、
うつむきながらBカップ程の生乳をぷるんぷるん。
さらにその隣では、黒縁眼鏡のがり勉のTさんが、
予想外の巨乳を恥ずかしげにぷるんぷるん。
一方、Yさんの左隣では、巨乳の持ち主として
普段から目をつけていたMさんが、Yさんに負けず劣らずの巨乳を、
上下に激しくぷるんぷるん。
その隣では、お嬢様育ちの清楚なIさんが、
顔を赤らめながら、小ぶりな美乳をぷるんぷるん。

先「はいっ!終わりー!」

この測定だけは、自己申告制だった。
興奮ですっかり脈は乱れまくっており、やむなく偽造した数字を提出した。
この後教室に帰ると、興奮冷めやまぬまま、すぐに授業が始まった。

                              (終わり)

長文失礼。

姉の柔肌3

(ちょっと、きつく言い過ぎちゃったかな・・・・)

由紀は賢治の迸った精液の滴る蜜壷に熱いシャワーを当てながら、今にも泣きそうな賢治の顔を思い浮かべていた。

由紀は避妊の為のピルを服用していたが、入念に膣の中を洗い流している。

(・・・仕方ないのよね・・・初めてなんだし・・・)

由紀は何も言わずに賢治を一人残し部屋を飛び出した事を後悔しながら、熱く火照る全身の汗を洗い流し全裸のまま部屋に戻った。

(・・・賢ちゃん・・・まだ気にしてるかな・・・)

由紀は静まりかえった部屋のドアを開け真っ暗な部屋の中に目を凝らしたが、そこに賢治の姿は無かった。

(・・・賢ちゃん・・・)

賢治は自分の部屋に戻ったらしく、由紀の部屋に敷かれた2組の布団には賢治の温もりさえ残っていなかった。

由紀は自分の愛液と二人の汗の沁み込んだシーツを換え、疲れた身体を純白のシーツの上に横たえた。

(・・・賢ちゃん落ち込んでるのかな・・・でも、明日は賢ちゃんのご機嫌直さなくちゃ・・・今日は疲れちゃった・・・)

由紀は全身に襲ってきた気だるさと睡魔に、全裸のまま寝入ってしまった。

 

(・・・・ん・・・け・・・賢ちゃん?・・・賢ちゃんなの?・・・)

由紀は真っ暗な部屋に街灯の仄かな光が差し込む部屋に人の気配を感じて目を覚ました。

横になって寝ている由紀の背後に寄り添うように布団に潜り込んできた気配に、由紀は寝たふりを装いながら小さな寝息をたてていた。

(・・・賢ちゃん・・・元気なのね・・・またしたくなっちゃったんだ・・・)

(・・・姉さん・・・未だ怒ってる?・・・でも俺・・・我慢出来ないんだ・・・)

賢治は小さな寝息をたて起きる気配のない由紀の背後から、脇腹から尻にかけて括れた緩やかな曲線に手を這わせ、由紀の気配を伺っていく。

(・・・姉さん・・・もう絶対中に出さないから・・・いいでしょ・・・)

賢治は心の中でそう呟きながら、由紀の腰に這わせていた手を乳房に向かわせた。

賢治の遠慮がちに伸ばした手が由紀の乳房を包み込むように優しく揉み始めると、由紀の身体は敏感に反応し小さな乳首が次第に堅くなっていく。

賢治は由紀の乳房を揉みながら堅くなり始めた乳首を指先で弾くように転がし、次第に息の乱れていく由紀の気配を伺っている。

(・・・姉さん起きてるの?・・・じゃぁさっきの事はもう許してくれるんだね・・・)

賢治は横になっている由紀の肩をゆっくりと手前に引き寄せながら由紀を仰向けにすると、今まで指で弾いていた小さな乳首に舌を這わせ始めた。

「・・・ん・・・んんっ・・・」

由紀は乳首から伝わる痺れるような快感に鼻を鳴らしながら悶え始めていた。

賢治はそんな由紀の反応を上目使いに見ながら、由紀の感じる部分を探るように乳房を揉み、強弱をつけながらしこりきった乳首を転がしていた。

賢治はたっぷりと時間をかけ由紀の乳房を愛撫すると、徐々にその舌を下半身に移動させ柔らかな陰毛の茂る丘に移動させ、もじもじと太腿を擦り合わせていた由紀の脚の間に身体を割り込ませていく。

由紀は乳房への愛撫で愛液を溢れさせてしまった淫裂を曝すように大きく脚を開かれたが、恥ずかしがる事もなく自ら膝を抱え賢治を迎い入れていく。

賢治は由紀の淫裂に顔を寄せ、太腿を抱えるように乳房に両腕を伸ばしながなら、由紀の感じると思われる部分を手と舌で愛撫していく。

乳房への愛撫だけで蜜壷から愛液を滲ませていた由紀の花弁は、身体の火照りとは比較にならないほど熱をもち、愛液に混じって大粒の汗が浮かんでいた。

賢治はその汗と滲み出る愛液を一滴も溢すまいと由紀の淫裂全体に舌を這わせ、音をたてて滲み出る愛液を啜り始めていた。

「・・・あ・・・んっ・・・はぁっ・・・」

賢治は乳房に伸ばした手で両方の乳首を転がし、舌先を堅く尖らせながら淫裂を上下に弄り溢れる蜜液を舌で掬うように舌を這わせ、コリコリと硬くなり始めた淫核を鼻先で突付くようにしながら、由紀の感応を高めていく。

賢治の丹念な愛撫で由紀の感応は一気に高まっていき、舌を這わせる賢治の舌先にも由紀の淫裂がヒクヒクと痙攣している密壷の様子が伺い知れていた。

(・・・姉さん気持ちいいんだね・・・さっきは俺ばっかり気持ちよくなっちゃったから、今度は姉さんに感じてもらいたいんだ・・・)

賢治はシーツを握り締めながら襲い来る快感に悶える由紀の嗚咽を聞きながら、いきり立った怒張を挿入したい衝動を必死に堪えながら由紀への愛撫を続けていた。

「・・・はぁっ・・・あぁっ・・・い・・・いっちゃう・・・い・・・いくーーーっ・・・」

賢治に淫裂を弄られながら由紀の身体が大きく弾んだ瞬間、由紀は玉のような汗を噴出しながら昇天し、反射的に賢治の愛撫から逃れるように後ずさりしていく。

「・・・姉さん・・・俺・・・また姉さんが嫌がるような事しちゃった?」

「はぁっ・・・はぁっ・・・ううん・・・違うの・・・はぁっ・・・姉さん・・・いっちゃった・・・」

「・・・き・・・気持ちよかったの?・・・」

「・・・うん・・・とても気持ちよかった・・・賢ちゃん凄く上手なんだもん・・・」

「・・・じゃぁ、もっと気持ちよくしてあげるよ・・・」

「・・・ま・・・待って・・・あぁ・・・」

賢治は肩で息をしながら全身に汗を噴出している由紀の両脚を抱え、いきり立った怒張を愛液の溢れる蜜壷にあてがっていく。

「・・・さっき、インターネットで調べてたんだ・・・女の人ってやっぱり挿入してもらった方が気持ちいいって言う人が多いんだって・・・」

(・・・賢ちゃん・・・私の為に、調べてくれてたんだ・・・)

賢治の愛撫がいきなり感じるようになった事が理解できた由紀は、そんな健気な賢治に自ら抱きついていった。

挿入する事だけがアクメに近づく事とは思っていないが、由紀はそんな賢治の自分への思いが嬉しく、強引に脚を抱えた賢治を制する事が出来なかった。

由紀が首に腕を回し抱きついてきた時には、すでに賢治の怒張は由紀の蜜壷に突き入れられる瞬間だった。

「・・・姉さん・・・」

「・・・賢ちゃん・・・う・・・あぅっ・・・んーーーーっ・・・」

由紀は賢治に抱きついた事で自ずと腰が持ち上がり、蜜壷にあてがわれた賢治の怒張をすんなりと受け入れていった。

「・・・あぁぁぁぁぁ・・・いいぃぃぃぃぃ・・・はぁっ・・・もっと・・・賢ちゃんもっとぉぉぉぉぉ??」

由紀は賢治と初めて唇を重ね、互いに舌を絡めあいながらより一層愛を深めていく。

(・・・あぁ・・・これがキスの味か・・・)

賢治は由紀の蕩けるような舌の感触と暖かな由紀の膣の感触に翻弄されながらも、由紀を悦ばせる為に柔らかな尻の肉を掴みながら怒張を繰り出していく。

「・・・ん・・・んっ・・・んんっ・・・」

由紀は賢治の怒張が子宮を突き上げる度に全身が蕩けるような快感に襲われ、今にも崩れ落ちそうになる身体を賢治の首に巻きつけた腕で必死に支えていた。

賢治の逞しい腕に抱かれた乱れ悶える由紀は、昨日まで童貞だったとは思えない賢治の怒張に完全に支配され翻弄されていく。

(・・・姉さんが感じてる・・・俺の腕の中で感じてる・・・)

「・・・あぁ???っ・・・いいぃ???っ・・・はぁっ・・んんっ・・んーーーっ・・・」

賢治の怒張が由紀の子宮を突き上げ、膣襞を引っ掻くように抽出が繰り返される度に、由紀の蜜壷から溢れ出た愛液が賢治の怒張を伝って真っ白なシーツに淫猥な染みを作っていく。

「・・・あぁ・・・いいっ・・・いちゃう・・・あぁぅ・・・あぁっ・・・また・・・いっちゃうーーーーっ・・・」

由紀は若さ溢れる賢治の力強い抽出に一気に絶頂まで駆け上り、賢治にしがみつきながら身体をガクガクと痙攣させた。

賢治は自分の腰の上で全身を痙攣させ、一目で絶頂に達したと解る由紀の身体を静かに横たえると、未だに突き刺さったままの怒張を再び動かし始めた。

「・・あ・・・あぁ・・・賢ちゃん・・・・賢ちゃん待ってぇ・・・お願いぃ・・・休ませてぇ・・・」

「ダメだよ姉さん・・・俺、もっと姉さんを気持ちよくさせてあげたいんだ・・・」

賢治は、昇天したばかりで全身が紅潮し息も絶え絶えに喘ぐ由紀の身体を折り曲げるように脚を開かせ、怒張を締め付けるように蠢く膣襞を、再びその大きな肉棒で擦り始めた。

「・・・ん・・・・んーーーっ・・・はぁっ・・・いいーーーっ・・・あ・・あぁっ・・・」

由紀は全身が蕩けそうな激しい快感に、いつも清楚な由紀からは想像も出来ないほどの声で喘ぎ悶えている。

「・・・姉さん・・・気持ちいいかい?・・・」

「・・・・あぁっ・・・いいっ・・・いいのぉ?・・・賢ちゃん・・・お○んこ気持ちいいーーーっ・・・」

由紀は今まで経験した事のない快感に、自我を失ったかのように卑猥な言葉を叫びそして尚も沸き起こる肉欲を満たす為に賢治の繰り出す肉棒の抽出に合わせ自らも腰を振っていた。

「・・・姉さん・・・俺・・・・そろそろイキそうだよ・・・」

「・・・賢ちゃん・・・姉さんもいく・・・またいっちゃう・・・・一緒に・・・一緒にいってぇ??・・・」

「・・・いくよ・・・姉さん・・・姉さん・・・・いく・・・いくーーーっ・・・」

「賢ちゃん!・・・お口に・・・お口にちょうだいーーーっ・・・」

賢治は放出寸前の怒張を由紀の蜜壷から引き抜くと、根元をしっかりと握りしめ大きな口を開けて喘ぐ由紀の口の中に、愛液にまみれた肉棒を押し込みんだ。

「・・・はぁっ・・はぁっ・・・んんっ・・・うぐっ・・・」

賢治の怒張が口に押し込まれると、由紀は嫌がる表情を見せる事無く自分の粘液にまみれた賢治の肉棒を音をたてて吸い、肉茎を扱きながら賢治の射精を促した。

「・・・姉さん・・・いくっ・・・」

賢治がそう小さく呻いた瞬間、由紀の口の中に納まっていた賢治の怒張の先端からほんの僅かな白濁が由紀の口の中に放出された。

「・・・あ・・・あぁ??ん・・・賢ちゃん・・・賢ちゃん、これしか出ないよ・・・」

「・・・う・・・うん・・・だって、もう5回も出してるんだもん・・・また、姉さんの中で出したら怒られると思ってさっき自分で出してきたんだ・・・」

「賢ちゃん・・・・」

(・・・あぁ・・・・幸せ・・・ずっとこのままで・・・)

由紀は健気な賢治のやさしさと、全身に漂う絶頂の余韻に眠るように意識を失っていった。

★清楚でHなバナナボート★

高校時代の夏休みの話。
俺の家は海が近い。しかし夏休みになったら家族連れが大挙して
訪れるような大型ビーチはない。が、50メートル前後だろうか、
そのぐらいの小さな砂浜があるのだ。って言っても満潮時には
浜の両端が海水に満たされてしまうんだから認知度は極めて低く
殆ど真夏でも人は見かけたことがない。
比較的遠浅で遊泳にも適してると思うし俺的にはお気に入りなんだけどね。
だから本当に地元の連中しか知らない穴場のような地元民の
プライベートビーチみたいなもんだった。
俺は夏場になるとそこにしょっちゅう釣りに行ったり、
のんびり体焼きにいったりしてたもんだ。
その日も俺は別に友達と約束があるわけでもなく、
こっそりビールを持って浜にでかけるつもりだった。

チャリにまたがり表に出ると浜に向かう坂道をノンブレーキで下っていく・・・。
すると対面から女の子がえっちらおっちらと上ってくるのが分かった。
不思議なもんだが好きな子っていうのはどんなに小さなシルエットでも
確認できるもんなのだ。
いくら上ってくるのが確認できたといってもなだらかで相当長い坂なのだ。
数百メートルはあるだろう。
でも俺は一見してむこうが中学生の時にあこがれていた祥子ちゃんだと分かったね。
俺は最初はノンブレーキで走り降りていくつもりだったのに、急にブレーキをかけ
(何て声をかけようか?)なんて柄にも無いことを考え坂をチンタラおりていったわけ。
視力のいい俺には祥子ちゃんの表情がずいぶん遠くからでもはっきりと確認できた。
祥子ちゃん、俺に気づくとニコニコと笑っている。

俺は10メートルぐらい手前でブレーキをかけチャリを降りた。
祥子ちゃんはとにかくとても可愛い。
お勉強もできるし町医者の娘だからというわけじゃないけど
清楚だし俺的には超ツボな子だったのだ。
でも彼氏がいたんだよね。当時から。そいつ顔はともかくとしてやっぱり勉強が超できる賢い奴だった。
剣道部だったと記憶している。俺はと言えば不良グループの中では唯一上位校に行ったとはいえ
祥子ちゃんが行ったような県下随一の進学校に行けるようなできのいい男ではなかった事を告白しておく。
まぁだから不釣合いというのを自認してたというか分不相応ということを分かってたから
俺は祥子ちゃんを猛烈に好きでもコクったりせず、失礼な言い方だが相応な女の子でつきあってた。
だいたい厨房のお付き合いなんてそんなもんだろう?
「あれ??高橋(俺)くん?ひっさしぶりぃ?」って祥子ちゃん。
ママチャリにのって俺に声をかけてきてくれたんだけどね。
Tシャツ姿の普段着の祥子ちゃんもまた格別に可愛かったのを思い出す。

厨房の時はちょっと細くて少年のような面影もあったんだけど、
その時は髪もちょっと伸ばして良い意味でふくよかになってて女らしくなってんの。
「お!おぅ・・・祥子ちゃんじゃん。すげぇ久しぶり、
綺麗なっちゃってて・・・一瞬分かんなかったよ」とか調子のいいこと言う俺。
偶然の神様のいたずらメチャクチャトキメク俺だった。
っていうか正直ど緊張状態。
あぁ・・・何で男っつぅもんはツボの女を目前にすると固まってしまうのか。
次の言葉がまったく続かないのだ。
「えぇ?アハハハ高橋くん相変わらず口が上手いねぇ、でもその手には乗らなぁい」と祥子ちゃん。
正直俺は祥子ちゃんにしばらく見とれて何もいえませんでした・・・。すいません。
黙ってる俺をよそに「ほんと久しぶりだねぇ何してるのぉ?」と祥子ちゃん
人懐こそうに話しかけてきた。
せっかく屈託のない笑顔で俺に話しかけてきてくださったのになかなか次の言葉が続かない。
(う、うれしいっす)「え?あぁ・・・これから浜行ってこんがり焼きに行こうかな・・・とか思ってさ」と俺。
ドキマギしながらやっとこさ応えた。

「あぁそうなんだぁ?いいなぁ・・・海かぁ、せっかく海近いのに私全然行ってないや」と祥子ちゃん。
「まぁた勉強ばっかしてんじゃねぇの?」と俺。ようやく少しほぐれてきた。
「ええ?あはは、してないしてない、してないよぉ全然。わたし落ちこぼれだもん」と謙遜する祥子ちゃん。
この奥ゆかしさがたまらないのだ。
「じゃぁさ!じゃぁさ!い、一緒に行かね?いかね?せっかくだから」とか俺は言ったね。ここは普通誘うよな?一応。
とにかく俺はそうした。殆どダメ元っていうか、社交辞令というか期待すらせず誘った。
いや、期待してたら逆に俺はロレツがまわらなかっただろうな。俺根性ないから。
したらさ!したら・・・したらなんと!「うん!行く行く!」って言ったんだよ祥子ちゃんが。
うっそだろぉ?って気持ちだったってマジ。言ったこっちが驚いたんだから。
無理めな女の子が考えもせずに即答だもん。マンガじゃないんだからっつぅ。
あぁどうする?こんな場合どうすればいいの?俺。
ぜんぜんわかんね。取り乱す俺だった。
したら祥子ちゃん急に「あぁ!」と声を挙げたんだ。

俺はびっくりして祥子ちゃんを見た。視線の先を追っていくと・・・。
俺のチャリのカゴにあるビールに辿り着いた・・・。
「いーけないんだぁいけないんぁー先生にいーってやろぉ」と祥子ちゃん。
「あぁこれ・・・親父に頼まれて・・・」と咄嗟に苦しい嘘をつく俺。
「プハハハうそくぁーい」と祥子ちゃん。(マジでほんとかあいい)
「よぉし!んじゃ私水着取ってくるね、あたし勉強ばっかでクサクサしてたんだっ本当は。
それまでにソレ捨てておうようにっ見つかったら私まで停学になっちゃうんだから」と言って
チャリで行ってしまわれた。
俺はしばらく遠くなる祥子ちゃんの後ろ姿をボカンと見送っていた・・・。
(ああ祥子ちゃんやっぱ親父の後ついで医者になるんだろうなぁ、勉強大変なんだ・・・)とか思ってた記憶がある。
ハッっと我に返ると俺はカゴに入ったビールを取り出し開けた。
そしてそれをドブに全部捨てる俺・・・。少しぬるくなってたのか
ビシャビシャと跳ねるビールが泡立っている。
そ、それより、み・・・水着っておいおいぃ。

いまだかつてこれほど舞い上がった事は記憶にない。
もしかしたら今後もないかもしんない。
俺は灼熱の太陽に後頭部を直撃されながら朦朧とした意識で約束の砂浜に向かったわけ。
バカ女で可愛い子とは付き合ったことがある。が、
清楚な良い子とは付き合った事がない。
正直この時の俺の舞い上がった気持ちをどう説明したらいいのか、
俺には文才が無いので説明できん。すまん。
取り敢えず俺も予め水着を下に着てきたのでジーンズを脱いだ。
が、焦がれる女を待つ時っていうのはどうしたもんだがソワソワして
しょうがない。しょうがないぐらいしょうがない。あぁ何して待ってればいいだ?俺・・・
清楚な子に合わせて浜に正座か?そういうのが良いのか?んなわけねぇじゃん!
やっぱ普段どおりだよな?普段どおりだとやっぱり・・・
ビール飲みながら・・・って。ってダメじゃん!それ!一人ボケ突っ込み繰り返す俺だった。

とにかく普段ならでれーん・・と太陽に背を向けて寝るわけだがそういうのも
何か品がないように感じられてしょうがないのだ。
浜における俺の位置。俺のポーズ。
んなしょうがない事にいちいち拘ってたなぁ・・・あぁアホだった。
うん、確かにアホだ。間違いない。
はたして彼女が来るまで何分ぐらい経ったんだろう?
現実には恐らく20分ぐらいだったと思うんだが長かったなぁ・・・。
小一時間は待たされたような感じだったよ。(来たぁぁ!来た祥子ちゃん)
Tシャツにショートパンツ姿で再登場です。
もう俺の胸はキュゥゥゥゥンっと締め付けられてどうにもならない。
「ごめん待った?アハハ水着見つからなくってさぁ」と祥子ちゃん。

相変わらず屈託がない笑顔だ。そもそも彼女の表情の基本形が笑い顔なのだ。
いるだろ?そういう子。幸多そうな子。
そこが惹かれるポイントでもあった。
「じゃ、水着になっちゃおっかな。
実はねぇ、もう下に着てきてるんだぁ」と祥子ちゃん。
スルスルとTシャツを両手をクロスして脱ぎ始めた。
(や・・・やばい・・・もぅ勃起しそう・・・おれ)
追い打ちをかける祥子ちゃん。俺は清楚な祥子ちゃんの事だから
てっきりスクール水着か、せいぜいワンピの柄水着だと思いこんでいたのである。
もしかしたら腰の辺りにヒラヒラが着いてるやつとか・・・。
したら、何とビキニでやんの。超驚いた。っていうかもう既にティンコギンギンっす。
だって巨乳なんだもん。隠れ巨乳・・・。

谷間が超深くってさ、薄い布に包まれた豊満な乳房が窮屈そう。
あれ多分去年の水着だったと思うよ。だって下乳がはみ出てたんだからマジで。
わざと小さめの選んだりするような子じゃなかったし。
明らかにサイズ違いだった事は間違いない。
俺は勃起を隠すように手を前に添えちょっと前屈みになるしかなかった。
「うぉ・・・」思わず声を漏らす俺。「なに?」と祥子ちゃん。
「しょ、祥子ちゃんスタイル良いね、びっくり」と素直な感想を漏らす俺。
「やぁだぁ高橋君えっち!」と言って手をクロスして胸を隠す仕草をする。
「昔はちびまるこちゃんみたいだったのに、
いつの間にか大人になっちゃって・・・」とふざける俺。
「うるさい!」と言って俺のケツを蹴った。(もっと蹴ってくらさい)

「さてと・・・」すると祥子ちゃんカゴから黄色のビニール状のもんと
足でバスバスやる蛇腹状の空気入れをお取り出しになられております。
「バナナボート?」と俺。
「うん、私泳ぎ上手くないから。浮き輪じゃ格好悪いし」と言いながら
バスバスバスと勢い欲空気を入れにかかる。
おっぱいがユサユサ揺れておりまししたハイ。
「やるやる、俺やるよ」と言って代わる俺。
見る見る膨らみバナナの形がはっきりしてきた。
「こ、これも充分恥ずかしいような・・・」と
思わず俺本音を言ってしまった。
「いいの!誰も居ないんだから!」と言って頬を膨らます祥子ちゃん。
ちょっとした動きでもプルルンと震える両乳房が目にはいってしょうがない。
はみ出ろ!ポロンとはみ出ちゃいなよユー!

空気を入れ終わるとさっそく波打ち際までそれを持っていった。
「つめたあい・・・意外と冷たいよ」と祥子ちゃん。つま先でチョンチョンと
水面を突いている。俺はといえば祥子ちゃんのお尻の食い込みばっかり
見ていた事を告白しておきます。はい、すいません。
(あぁ・・・おちんちん入れたいなぁ・・・この割れ目に・・・)
清楚な彼女に無礼な妄想を止められない俺だった。だって男の子なんだもん。
「別に冷たくないじゃん」と俺。慣れてるからなのか本当に全然気にならない。
「うそぉ!高橋君鈍いんじゃない?冷たいってば」と祥子ちゃん。
「どーーーん!!!!」といきなり祥子ちゃんを海に突き飛ばす俺。
「ぎゃぁぁぁ!!!!」と絶叫をあげる祥子ちゃん。
派手な水しぶきが上がった。

(ああ俺って青春してるなぁ・・・)うっとりしながら、その時俺はそう思った。
俺は怒られる前に自ら海に突っ込み沖の方へ泳いでいく。
「こらぁぁ!心臓麻痺で死ぬとこだったぞ!、待てぇ!」と言って祥子ちゃん
バナナボートで追いかけてくんのモタモタち。でも超遅い。
格好悪くてちょっと噴出しちゃいました。
しょうがないから戻っていって後ろからばた足で押す事に。
フルパワーのバタ足で沖に漕ぎ出す俺だった。この時他意は全くありませんでした。
「あ、あんまり沖に行かないでね?私あんまり泳げないんだから」と祥子ちゃん。
「大丈夫だって」と言いながら押すのをいいことにバナナボートにしがみつく祥子ちゃんの
後ろ姿を食い入るように眺める俺。超柔らかくて気持ちよさそうなお尻っすぅぅ・・・。

しばらくそうして海にユラユラと漂っていたなぁ。俺はその二度と味わえないような
甘ったるいシチュエーションに酔いしれていたわけ。まぁそれで実際俺的には充分だった。
それにこの体勢だと俺の発情の証も水中に隠れてて丁度良いのだ。
「はふぅぅぅ・・・・きもちいいねぇ・・・海久しぶり」と祥子ちゃん。
うっとりしていなさる。
(くつろぎなせぇ、タンとくつろぎなせぇ。
どんな大きな波が襲ってこようとも拙者が守ってみせまずそ)
祥子ちゃん無防備にボートにうつ伏せになりながらうっとりしておられる。
小一時間ぐらいそうしてたんじゃないかな?いいかげん俺も辛くなってきた。

「あの・・・俺ちょっと疲れてきちゃったんだけど・・・
乗せてもらってもいい?」と恐る恐る聞いてみる。
「あぁごめん、ごめんね。うん、いいよ」と祥子ちゃん。許可してくださった。
前に移動し俺が後ろに跨ると意外とボートはかなり小さく感じる。
小さな波でもバランスをとるのが意外と難しいのだ。
「キャァ!」とか言いながら今にも横回転しそうなボートにしがみつく
祥子ちゃん。どうやら二人乗りは厳しいらしい。
図らずも俺は祥子ちゃんの後ろから覆いかぶさるような体勢になってしまった!・・・。
ぷにぃ・・・超やっこい肉の感触が俺の胸から下腹部に伝わっていく・・・。
(すいませんね、でもそうするとどうやらバランスがとれるらしく
波がきてもボートが安定するのですよ)。
とにかく完全に密着上体だ・・・。俺は祥子ちゃんに拒否反応を示されないよう
「あ!船が見える・・・」とか言って気を逸らしたりしてたなあ。アホみたく。
船が見えたから何だよって俺なら突っ込むね。
海なんだからそりゃ船ぐらいあるだろうって。

清楚な祥子ちゃんは突っ込まなかったけどね。俺とは血統が違うからね。
「ええ?どれ?と祥子ちゃん」と祥子ちゃん
素直に俺の指の方向を目を細めて見ている。
「あれあれ、見えないの?」と俺。
「うぅん、あたしコンタクト外してきちゃったから分からないや」とか言ってましたよ。
ふぅぅ、どうやらHな感じにはならないで済んだ。
しかし俺はと言えば超Hな感じにならざるを得ないわけです。
だって俺の若々しくも逞しい腹筋の下には女体のぷにぷにした
気持ちいいお肉があるわけですよ?興奮しないわけないじゃないですか?
そうでしょう?
理性に反して俺の本能は祥子ちゃんを味わいたくてしょうがないのです。
いけないこととは分かりつつ少しずつ少しずつ・・・。
祥子ちゃんが拒否しない事をいいことに俺の体を祥子ちゃんの上に
のし掛からせていきました。もぅどうなってもいいや、とか思ってました。

だって我慢できないんだもん。しょうがないじゃん。とか思ってました。
そして・・・とうとう祥子ちゃんのその部分に図々しくも俺の発情の
証を添えてみちゃったりしたのです・・・。
でも祥子ちゃん何も言わず黙ってたんだマジで。
俺の高まりに気付いてるのだろうか?
図々しい俺はもっと強くそこに俺のを押し付けていった。
「ぅぅ・・・た、高橋君?」と振り返る祥子ちゃん。
「なに?」としらばっくれる俺。
「あ・・・あたってるんだけど・・・何か・・・」と祥子ちゃん。
「何が?」とまだしらばっくれる俺。

「なにって・・・えっと・・・」と返答に困る祥子ちゃん。
「祥子ちゃん・・・お、おれ・・・おれ・・・」と言いながら
辛抱たまらなくなった俺は祥子ちゃんの顔に近付いていきました。
「えぇ?や・・・わ・・私そういうつもりじゃ・・・あの・・んぐ」
と言い終わる途中で俺は強引に抱きすくめキスしてしまった。
「うぅん・・・ぅぅ・・・ぁぅ」と唇を奪われ小さく声を漏らす祥子ちゃん。
俺はバナナボートごと祥子ちゃんを強く抱きしめ体を密着させていった。
(セックスしたい!セックスしたいぃぃぃ祥子ちゃんと一つになりたいぃぃ)
もう俺の脳内はそればっかりだった。
祥子ちゃん息が苦しくなったのか一瞬口を大きく開けたところで
すかさず舌を潜り込ませる俺。

唇に海水が付着してるからなのか超ショッパかったなぁ。
(祥子ぉぉ超かわいいよ祥子ぉぉ)夢うつつで独りよがりなディープキスに没頭する俺。
股間でスリスリと祥子ちゃんおお尻に求愛行為をしていると、祥子ちゃんのビキニの下が
少しずつずり落ちているのが分かる。
お尻の直の肉が俺の下腹部にプニプニと当たるのだ。生暖かい・・・。
「んぅぅ・・・ひぅぅ・・・」ビクン!ビクン!と小さく反応しながらも祥子ちゃんの舌が
少しずつ反応するようになってきた。この時のうれしさと言ったらない。
しだいに目もトロンとしてきてお互いにゆっくりキスを楽しんだ。
ボートの下側に手を回していたのをブラの中にゆっくりと潜り込ませていく。
俺達二人の体重に押し潰された彼女の豊満な乳房の感触が俺の掌一杯に
伝わってくる。そしてコリコリとした乳首特有の感触も・・・。

俺は唇を離し祥子ちゃんの愛しいうなじから背中にかけてをペロペロ?と舌先で舐めていった。
「あぁん高橋くぅん・・」と思わずブルブル体を震わせ反応する祥子ちゃん。
(こんな清楚な女の子が俺に反応してくれてる!)正直もの凄い興奮状態だ。
「やだぁ・・・誰か見てるぅ・・・み・・・見られたら・・・あたし」
反応しながらもまだ躊躇する祥子ちゃん。
俺はかまわず祥子ちゃんの身を起こし前に顔をもっていくと乳房に吸い付いた。
(祥子ちゃんの・・・オッパイ・・・オッパイ)もう堪りません。
ハァハァハァハァと熱い吐息を漏らしながら体をピクピクと反応させる祥子ちゃん。
俺はビキニの下を適当なところまでズリ降ろすと自分の前を降ろし
漲っりきった高まりを祥子ちゃんのその位置にあてがっていった・・・。
もうさっきみたいにビキニの布きれが二人の間を遮ることはないのだ。

入口に先端を合わせる俺・・・。祥子ちゃんの荒い呼吸が俺の胸に伝わってくる。
照りつける太陽の日差しが背中に当たって超熱い。
ヌゥゥゥ・・・・っと清楚な祥子ちゃんの中に入っていく俺。
「だ、だ、だめぇ!い、入れちゃ・・・入れ・・・あぁぁぅぅ・・」
すっかり濡れていて俺のチンポはあっさりと祥子ちゃんの中におさまった。
水温で冷やされてた分だけ祥子ちゃんの膣内が凄いぬくもって感じられる。
(やっぱり処女じゃかったんだ・・チョットガッカリ)そんな事を思った記憶があります。
「しょ、祥子ちゃん!・・・お・・・俺・・・ずっと祥子ちゃんが好きだった!」
と秘めた思いを打ち明ける俺。
俺がへこへこと出し入れを繰り返すとボートが揺れてチャプチャプと波が弾けた。
「えぇ・・・でも・・・私彼氏居るしぃ・・・あぁん・・あぁ・・・あん」と
悶えながら応える祥子ちゃん。

プニプニプニと下腹部で存分に清楚なお尻を味わう俺。
体を若干おこし繋ぎ目を見ると美味しそうに俺のチンポを祥子ちゃんの
マンコが俺のチンポを咥え込んでいるのが見える。
太陽の光に照らされヌメヌメと粘液が輝いていのが見えた。
「あっ出る・・・・で、るぅ」突然の射精の前兆だった。
好きな子としてる分だけ興奮してたのだろう。
「あっあっあっ中だめぇ・・・なか・・・そとにっ」と祥子ちゃん体を
反り返らせてブルブルと上半身を震わせている。

俺は二回三回とぐるぐるとチンポをかきまわし祥子ちゃんの膣内を
味わうとヌゥゥゥっと引き抜いていった。
祥子ちゃんは苦しそうに「あぅぅぅぅ・・・」と体を痙攣させて耐えているようだ。
そして祥子ちゃんのお尻の上にドクドクと精液を吐き出していった。
すんごい気持ちがいい。尿道に残った精液を最後まで吐き出そうと何度も何度も
射精感が俺を襲うの。
終わろうとするとビクン!ビクン!と
また痙攣して苦しいぐらいだった。

しばらくお互いぐったりしてたんだけど
結局その後お互いばつが悪くなってロクに話もせずに別れてしまった。

パート従業員恭子

私は自宅でIT関連の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。
私は現在バツイチです。近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。(言い忘れましたが、46歳のおじんです)
「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「恭子さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「恭子さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。
恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。
激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
恭子の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。
恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
恭子は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、恭子が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

★お嬢様と後背位★

僕はバックが大好きです。三度の飯より大好きです。
女の子の大きくて柔らかいムッチリとしたお尻の肉を自分の下腹部にパンパン当てるのが大好きです。
だから今まで僕が付き合ってきた女の子やナンパしてゲトした女の子は漏れなく初日からバックで
パンパンしてました。嫌がる子も居ましたが半ば強引にした事も多々あります。
ハイ女心など全く意識したことなどありません。傍若無人に女の子を扱っていました。
そんなある日の事です。某有名私立大に在籍する友人から電話がありました。
合コンを企画したけど突然欠員が出たから数合わせで来ないか?と言うのです。
相手の大学名は伏せますが○室御用達の有名私立大学です。
正直僕は引きました。だって僕は三流大生なのです。どう考えたってバランスが取れません。

相手が僕の学歴を知って落胆するのは明白です。当然僕は拒否しました。
まあ彼女と別れたばかりの僕でしたから後ろ髪を引かれる部分はありましたが。
しかし友達は執拗に食い下がります。「絶対に嫌な思いはさせないから任せろ!」と言うのです。
しばらく「いかね!」「出てこいや!」の繰り返しでしたが、とうとう僕は根負けしてしまいました。
「浮いたらすぐ帰るからな!」と念を押して了承してしまったのです。
そして当日です。気の乗らない僕は直前までドタキャンする理由を探していましたが
結局行く事にしてしまいました。土壇場で友達を裏切るのはいくら何でもはばかられたからです。
その代わりもし浮いたら思いっきり後で責めてやるつもりでした。「オシャレはしてくるなよ、
ラフな格好でイイから」と言う友達の要請で僕はTシャツにジーンズという極めて普段着な格好で
行きました。ソワソワしてるからでしょうか、現地に30分ぐらい前に着いてしまいました。

そんなに早くに着いてもがっついているようで嫌なのでちょっと離れた所で様子を伺い
みんなが集まってるのを確認してから行く事にしました。
5分ぐらい前になってからでしょうか、明らかにそれと分かる人達がポツポツと集まりだします。
僕はちょっと緊張してきました。構えた気持ちになってるからかもしれませんが遠目に見ても
みんな聡明そうに見えて仕方がないのです。約束の時間丁度になって友達が到着したのが見えました。
僕はそれでもまだどうするか躊躇していました。友達が携帯をかけているのが見えます。
同時に僕の携帯が鳴りました。相手は友達です。「どこに居るんだ?」と聞いてきたので
「すぐ近くまでちょっと来てるから待ってて」と言って仕方が無く集合場所に行きました。
見るとやっぱり女の子の顔つきが違います。脳に知能が詰まってるか否かは表情に宿るんですね。
ウチのバカ学生共とは雲泥の差でした。(やっぱやめときゃよかった・・・)

落ちこぼれの僕は思いました。それでもそれぞれ自己紹介が始まります。
みんな堂々と大学名を明かしていきます。(あ?僕もそちら側に行きたい・・・)つくづく思いました。
しかし僕の番です。当然言わないわけにいかないので大学名を明かしました。
でもやっぱり聡明な人達は人間ができてますね、心で何かを思ったとしても全然表情には出さず笑顔で
迎えてくれました。ちょっとホッとしました。でもその中に僕以上に浮いてる子が居たのです。
いや、浮いてるという言葉が的確かは解りませんが、明らかに雰囲気が違うのです。
僕の語彙力では上手く表現できません。ルックスは極めて良いです。真っ白な肌に長くて黒い髪の女の子でした。清楚という言葉が一番近いのかもしれません。が、ちょっと時代錯誤な清楚というか・・・
前時代的な雰囲気がするのです。昭和初期の臭いとでも言いますか・・・。
上は白系のブラウスだったと記憶しています。

清楚さとは裏腹にブラウスから浮かぶ豊かな乳房が印象的でした。
そして下は濃いブルー系の長めのスカート。花柄だったかもしれません。そしてクリーム色の帽子・・・。
その帽子が、そう思わせたのかもしれませんが明きからに世間知らずというか世の中を
あんまり知らないなあという雰囲気を醸し出しているのです。
挨拶が終わると、とりあえず所定の店に行き乾杯をしてそれぞれお気に入りの子と話が始まりました。
あ?なるほど・・・こういう事か・・・。この時初めて友達を誘った意図が分かりました。
要するに浮いてるこの子のお守り役として僕はあてがわれたのです。
彼女の席はちょうど僕の真ん前・・・。対面です。でもやはりとても綺麗な女の子でした。

計画された事とは言え悪い気はしません。世間知らずなお嬢様とは言えこれほどの美貌の持ち主は
そうは居ないでしょう。(悪い思いはさせないから)友人の言葉は本当だったんだなあと思いました。
「ご、ごめんなさい・・・私、男の方とこうして話すの初めてなので上手く話せないかもしれません」
と僕に言ってきました。「誰だって最初は初めてなんですから気にしなくていいんですよ」と
ちょっと僕は偉そうに言いました。何だか劣等感がある者同士ホッとした気持ちもあり
意外と話がはずみました。彼女は代々開業医を営んでいる家系の娘さんらしいです。
やっぱりいいとこのお嬢様でした。変に世間ズレしてない所が僕的には逆に萌えポイントで
どんどん好きになっていきます。僕のほとんど内輪受けの話でも興味深そうに目をキラキラ
光らせて聞いてくれました。ただ冗談を言っても真に受けてしま事が多々あり、このへんが
ちょっと避けられちゃってる理由だったのかもしれません。

でも正直僕が付き合ってきた女の子達は世間ズレしてる子ばっかりだったので
逆に新鮮だったのかもしれません。もの凄く惹かれていくのが自分でも分かります。
もう話せば話すほど凄く好きになっていきました。もうどうしようもないぐらい。
彼女と真剣に付き合いたいと時間が経つにつれて強く思うようになっていきました。
僕はいままで真剣に好きになった事もなく女の子と付き合ってたんだなぁとこの時初めて思いました。
しかし、楽しい時間ほど経つのが早いもの、もうそろそろお開きの時間です。
僕はやるせないような切ない気持ちで凄くドキドキドキドキしてました。
店の時計の針が進むのが気になってしょうがありません。
限られた時間制限の中で何とか彼女との関係を繋ぎ止めたい・・・。そう思っいました。

しかしこれまで付き合ってきた大して好きでもない女の子にはスラスラと言えたクドき文句も全く
出てきません。(あ?遅ればせながら僕は初めて恋をしてるんだなあ)とこの時思いました。
そしてとうとうお開きです。
(別れたくない!)(別れたくない!)と思えば思うほど口から出てこない(好きだ)という言葉。
そんな僕の気持ちなど知る由もなく彼女は相変わらずの清楚な笑顔で僕に話しかけてきます。
とっても可愛いえくぼを浮かべながら。
でも、何とも情けない事に僕は彼女の携帯番号すら聞けないのです。自分でも驚きでした。
今まで平然と付き合った女と初日にバックでパン!パン!いわせてた僕がですよ?信じられませんでした。
恐ろしく遅い初恋に翻弄されるだけの超情けない僕でした。しかし残酷にもとうとうお開きの時間です。

何も言えぬまま皆と一緒に店を出ました。(思いを伝えなくては!)と思うのですが
いまだに声が出ません。どうでもいい世間話ならスラスラと出るのですがどうしても言葉が詰まるのです。
そして散会。
みんなそれぞれの沿線に分かれるときです。彼女は同じ沿線の友達と去ろうと歩き出しました。
僕はとうとう我慢できず彼女を追いかけ後ろから彼女の手を掴みました。
感情が優先しほとんど何も考えてません。「な、なにか?」と彼女。
大きな目をパチクリしています。「あ、あの・・・ちょっとだけ時間いいかな・・」僕はうわずった声で
シドロモドロに言いました。「はぁ・・・」彼女意味が分からずキョトンとしています。
意味を察した女友達はニヤニヤしながら「じゃ先に行ってるね!」と言って気を利かせてくれました。
僕はちょっと人目につかない所に彼女を連れていきました。

まー繁華街なのでどこでも人目に付くのですが。「何でしょうか?」多分コクられた事も
コクった事も無いのでしょう、ここに至っても彼女は僕が何を言おうとしてるのか
全く分からないようなのです。「僕、○さんが好きになっちゃったみたいです。
もし良かったら付き合ってくれませんか?」と僕はとうとうコクってしまいました。
(あ?!言っちゃった!言っちゃった!どうしよ?!?)僕の頭は完全にテンパってます。
上流階級の子に対するコクり方というのが今一分からず変な日本語だったかもしれません。
「えぇ!?まぁ・・・どうしましょう・・・えぇ!?」彼女口に手を当てとても驚いているご様子です。
「ぼ、僕じゃ駄目ですか?」と僕。
(あぁこんな自虐的な言葉を僕が吐こうとは!)思いもよりませんでした。
でも言っててとても心地良かったのを覚えてます。清々しくさえありました。

「駄目だなんてそんな・・・そんな風におっしゃらないでください」と彼女。
「じゃ付き合ってくれますか?」僕は必死に聞きました。
胸が緊張で締め付けられお腹がギュンギュン痛みます。
ほんの数秒間返事を待つ時間がとても長く感じられました。
ちょっと受検結果を見に行った時の気持ちと似ているかもしれません。
あれよりよっぽど緊張しましたが・・・。
(あ?僕は今まで恋愛ごっこをしてたんだなあ)とつくづく思いました。
もう心臓が口から飛び出んばかりの緊張と興奮です。
「えっと、私そんな事言われた事ないから・・・どうしましょう。
あの、お付き合いってどうすれば良いんでしょうか?一般的に・・・」と彼女。

さすがの僕もズルっとコケかかりました。ま、まさかそこまでとは・・・。
「えぇっと・・・最初はやっぱり映画見たり遊園地行ったりとか・・・」自分が初めて女の子と
付き合いだした頃の事を必死に思い出いだします。確かそんな感じだったと思うのですが・・・。
「いいですね、行きましょう!映画!行きましょう!遊園地!」彼女が
目をキラキラさせて僕の手を取りました。「じゃ、つ、付き合ってくれるのかな?」と念を押す僕。
「はい!喜んで!」屈託のない笑顔で彼女が言いました。後々知ったのですが、彼女には二人お兄さんが
居るのですが彼女は末娘でかなり後になってできた子だそうです。
それ故に随分箱入りに育てられてしまったみたいです。(これはまずい)と気付いた父親が
彼女の友達に頼んで合コンに誘ってもらったらしいです。いわば社会勉強みたいなものでしょう。

それから僕は夢の様な日々を過ごしました。率直に普通のHなしのデートがこんなにトキメクものとは
思いもよりませんでした。バックでパンパンさせて喜んでた頃がとても下らなく思いました。
付き合いだして三ヶ月ぐらいした頃でしょうか?
もうそろそろ良いかな?と思い、僕は一緒にビデオを見ようと彼女を自分のアパートに誘いました。
狭くて驚くかと思いましたが「楽しそう!」と言って興味津々のようです。
というか彼女は見るモノ一つ一つが新鮮に映るようでした。
門限が厳しく午後6時には帰宅しなければならなかったようで
篭の中の小鳥が篭から出された心境なのかもしれません。
ビデオを見てるうちにどんどん時間が過ぎていきました。そして夕暮れ時です・・・。
明りもつけず薄暗くなった小部屋で僕は彼女の肩をさりげなく抱きました。

ちなみに僕たちはまだキスさえしてません。
彼女ピクンと反応しましたがチラと僕を見ただけでまたTVモニターを見ています。
僕は少しずつ彼女を自分の方へたぐり寄せていきました・・・。
少しずつ僕の方へ彼女の体が傾いていき最後にコテっと僕の肩に頭を預けてくれました。
率直に凄い嬉しかったです!頭の中で何発も花火が上がりました。
一つステージが上がったそんな感じでした。
しばらく時間を置いて僕は彼女に顔を近づけていきます・・・。改めて見ると本当に綺麗な女の子です。
僕には過ぎた女の子だと思いました。彼女目を瞑りました。
(やったー!キスOKキター!)ヒュー!ババーン!バーン!脳内で大型花火連発です!
睫毛が長いなぁと改めて思いました。目尻の下のホクロがチャーミングです。
僕は興奮を抑え、なるべく鼻息を整えつつ唇を重ねていきました・・・。

あぁもうバカ女のセクースなんか、この子のキスに比べたら屁みたいなもんです。
プー!っとかましてやりたい気分でした。しばらく唇を重ね慣れてきたら少しずつ彼女の唇の感触を
味わっていきました。とても柔らかかったですハイ。彼女もモニュモニュとおぼつかない感じで僕の唇を
味わってるようです。さて、この後どうするか?です。率直に悩みました。今日はキスでやめておくか
胸まで触りにいくか・・・です。本当にこれには悩みました。でも興奮するとやっぱり僕は男です。
本能には勝てません。決断する前に勝手に手が彼女の豊かな乳房まで下りていってしまったのです。
そしてモミモミモミと清楚な乳房を何度も揉みました・・・。それでも彼女は強く抵抗しませんでした。
そうなるともう本能は止められません。僕は彼女のブラウスのボタンを外しにかかりました。
ボタンを全部外し終わり彼女の白いブラが露わになった時、初めて彼女は
「あ、あの・・・こわいです・・・私こういうの初めてなので・・・・ごめんなさい」と言いました。

ちょっと涙目でした。僕は後悔しました。ちょっと先走りすぎたようです。
「大丈夫。じゃあ慣れるまでは裸で抱き合うだけにしよう。それなら怖くないでしょ?」と
僕は極力ガッツイてる印象を持たれないよう落ち着いた声で言いました。
「は、はい!はい!それなら怖くないです」彼女も同意してくれました。
僕は服を脱ぐと同時に彼女も服を脱ぎだします。夕日に照らされた彼女の裸体が真っ赤に染まってました。
とても綺麗だったので今も忘れられません。想像通りの豊かな乳房でした。
下の毛は眉毛が濃いので濃いめを想像していましたがそれほどでもありません。
範囲も狭めでした。僕は布団の上に彼女を寝かせるとゆっくり自分の体を重ねていきました。
恐がられないように頭をいい子いい子して落ち着かせまました。彼女の温もりが直に伝わります・・・。

柔らかい彼女の乳房が僕の胸に潰されるとムニャ・・・という感触が残りました。
「あぁ・・・温かいです・・・何か幸せです・・・・私・・・」彼女が言いました。
この言葉に猛烈に嬉しくなった僕は堪らず彼女にキスをしました。
ゆっくり舌を入れ彼女の口内を味わいます・・・。極力下品にならないよう努めました。
(可愛いよ?超可愛いよ?)もうずっとそんな気持ちで一杯です。
ひとしきりキスをするとゆっくりと彼女の首筋に舌を這わせていきます。
ペロ?ンと大きく舐めたりチロチロとしたりすると「はふぅぅ・・・はぁ・・・アッアッ・・・」と
敏感に反応しています。そして豊満な乳房を揉み上げると乳首をチロチロと舐めていきました。
「ハァハァハァ・・・アッ・・・アァ・・・」荒い息にかすかな喘ぎ声が交じっています。

誰にも教わらなくてもちゃんと女の子の声を出せるんだなと感動した記憶があります。
そしてヘソ付近まで舌を這わせていきました。もう少しで彼女の茂みまで届こうかという時
「だ!だめです!そ、そこは駄目です!」と言って脚を閉じてしまいました。「何で?」と
僕は当たり前の事だという風に彼女に聞きました。「だっだって汚いじゃないですか・・・」と
彼女恥じらっています。「僕の舌がですか?」と僕はトボけて聞きました。
「違いますよ、私の・・・だってお風呂にも入ってないんですよ?」と彼女。
さすがにオマ○コとは言いませんでしたね残念ながら。
「僕なら全然平気。好きな子のならどんなに汚くても舐めるのが男のマナーなんだよ?。
舐めないのは愛情が足りない証拠なんだよ?」

彼女の男知識の薄さを突いてもっともらしい嘘を言う僕でした。
「え?え?そうなんですか?えぇ?・・・でも・・・でも・・・あぁ・・・
恥ずかしいし・・・どうしたらいいのかしら・・・」恥じらいながら躊躇する彼女・・・。
僕は構わず彼女の脚を開くとその部分に顔を埋めていきました。
まずペロ?ンと縦の割れ目に沿って舌を這わせゆっくりと内壁を舐めていきます。
「あぅぅ・・・そんな・・・あぁ・・そんなところを・・・あぁ駄目ですよ・・・あぅぅ」と
彼女敏感に反応しながらムッチリとした太股で僕の頭を挟みます。
まだ誰の侵入も許した事のない彼女の膣(なか)・・・。
舌を尖らせゆっくりとミチミチ侵攻させていきました。
「あぁん!・・・どうしましょう・・・どうしましょう私・・・」

彼女の反応を見るとどうやら痛さは無いようです。
舌先ゆっくりで膣内の堅さをほぐしていき、いくらか柔軟さを増したところでチロチロと舌を膣奥で
かき回していきました。「あはぁん!いやぁ!・・・いやぁいやぁ!・・・どうにかなっちゃいます私・・・
あぁん・・・助けてママ・・・」スラッと長い彼女のスネが僕の耳元でバタバタ暴れています。
もちろんやめるわけはありません。僕は割れ目の先端のポチっとしたクリを中指でシコシコと撫でて
いきました。「あぁ!あっ!そ!それ何ですか!?何ですかそれ!?も、もう・・・私・・・あぁん!
あん!あっあっ」自分の性器にこんな敏感な機能が備わってるとも知らなかった彼女、堪らず体を
仰け反らせています。感度がいいのかブルブルと彼女のムッチリとした白い太股が震えていました・・・。
ネットリとした分泌液が舐めとっても舐めとっても潤沢に溢れ出てきました。

とうとう下の窄まりを伝ってシーツに流れ落ちポツポツと跡になっています。
ひとしきりクンニを済ませると僕は再び彼女の体に自らの体を重ねていきました。
重ねると、さっきまで感じなかった彼女の鼓動が伝わってきます。ドクン!ドクン!と凄い勢いでした。
ハァハァハァと荒い息づかい。彼女の生温い吐息が顔にかかります。生暖かいとても心地良い風でした。
しばらく目を瞑っていた彼女がパチっと目を開け「や、やっぱりできるかもしれないです・・・私・・」
と言ってトロンとした目で僕を見つめています。お言葉に甘えそのまま腰を入れゆっくりと漲った一物を
入口に合わせていきます。ヌメヌメした入口が先端にひっかかりました・・・。
ぐっと僕は腰を入れました。「あ!あぁ!」僕にしがみつき彼女が体を強張らせます。
「怖くなったら言ってね?止めるから」と僕は優しく声をかけました。

見ると健気に彼女の額から大粒の汗が湧き出ています。
「大丈夫です!大丈夫ですから・・・いつか赤ちゃん産むのにこんな事ぐらいで・・・」
そんな事を彼女が口走ったのを覚えています。脚を僕の腰に絡め自ら挿入を容易にしようと
協力してくれています。僕はミリミリと誰も侵入した事のない膣奥へと一物を侵入させていきました。
中はとても熱くぬくもっています。とうとう一番奥へ達した時彼女は上半身をブルブルっと震わせ
伸び上がりました。「全部入りましたよ・・・」と僕は彼女にゴールを告げました。
彼女「はい」と言うと目を瞑りながら満足そうな笑みを漏らしました。
それが彼女との初めてのセックスです。
それからは僕のアパートでで合う度に毎回セックスをしました。

彼女もセックスが嫌いではないようでした。愛撫やクンニをするととても喜んでくれました。
しかしもう当たり前のようにセックスをするようになると、やはり地の性癖が頭をもたげるものです。
どうしても清楚で無垢な彼女には言えない事があります。本当はやっぱりバックでしたいのです。
とてもとてもしたいのです。しかし屈託のない彼女の笑顔を見てるとどうしても言い出せません。
もちろん僕はいまだにクンニはしてもフェラすら要求した事はありません。
多分頼めばしてくれるとは思いますが。彼女を汚してしまうようで嫌なのです。
でもバックだけはしたいのです。どうしても。
これは産まれ持った先天的な性癖なのでどうしようもありません。
彼女がセックスに慣れセックスが気持ちよくなればなるほどバックへの願望が募るのです。

これはもうどうしようもありませんでした。これまで嫌がる女の子にも強要してたくせに変だとは
思いますが本当に好きな子とする時は相手への気遣いが生じるという事を
恥ずかしながら僕は初めて知ったのです。いろいろ試してはみました。
彼女が横たわってる時、そうっと背後にまわり横抱きにして入口に一物をもっていこうとした事も
あります。うつ伏せになったところを覆いかぶさり、さりげなく挿入しようとした事もありました。
しかしその都度彼女は僕が何をしようとしているのか分からず僕の方に振り返ってしまうのです。
彼女に怪訝そうな表情をされると、もう僕には強引にトライする気持ちにはとてもなれませんでした。
そして翌年の夏を迎えたある日の事です、どうしても口で言えない僕は一度正常位でした後、
またさりげなく横たわる彼女の背後に回りました。

そして首筋から背中にかけてをゆっくりと愛撫していきました。
二回戦をするのかと思った彼女はいつものようにこっちを向こうとしてきます・・・。
僕は彼女の脇の下に手を差し込みそれを許しません。そして肩胛骨や腰骨のヘコミにペロペロと
舌を這わせていきます・・・。
ビクン!ビクン!と過敏に反応する彼女は、こっちを向きたがってしょうがありません。
でも僕はそれを固辞しました。率直に彼女は僕がどうしたいのか戸惑ってるようです。
そして彼女の腰から手を回すとゆっくりと背後からお尻を持ち上げていきました。
一見スレンダーに見える彼女ですが着くべきとこにはしっかりお肉が着いています。
お尻から腰回りにかけてはムッチリと柔らかそうなお肉が着いていました。

四つん這い状態になった彼女はとても戸惑っている様子です。困った顔でモジモジしていました。
おそらくこんな体位がある事を彼女は全く知らないのでしょう。幼少の頃などに
犬や猫の交尾を見ていれば教えられずともそういうしかたがあるんだと分かったかもしれませんが。
おそらくそういった自然に得るべき知識が極めて薄弱だったと思われました。
(頼むー!拒否しないでくれー!)そんな気持ちでした。
僕は自分の下腹部に彼女のムッチリとしたお尻を手繰り寄せていきます。
そこまできてはじめてこの体位の意味するところを知ったようでした。何と彼女、自ら頭を下げお尻を
僕に預けてくれたのです。率直に僕は泣きそうになりました。鼻がツンとしたのを覚えています。
清楚な菊門の下で僕の一物を待ちわびてネットリと入口を濡らしながら割れ目が光っていました。

僕はゆっくりヌゥゥ・・・っと彼女の中へと入っていきました。下腹部にあたる彼女のお尻の肉・・・
たまりません!。ゆっくり一物をかき回し中の感触を味わいます。乱れる彼女の黒髪が健気でした。
しかしいつものようにパンパン!など傍若無人な音をたてたりはしません。
しっかりとお尻の肉を引き寄せ僕の下腹部でその柔らかさを味わいました。
透き通るように真っ白なお尻です。青い血管がうっすらと透けて見えるようでした。
そして味わい尽くすと薄いゴムの中にビュウビュウと精液を吐き出していきました。

事が終わると彼女「あぁ、こういうし方もあるんですね・・・」と言っていました。
「人間以外の動物は大抵こうするんだよね」と僕はバックを正当化するように言いました。
ところで僕は何と彼女とバックでするのに付き合ってから一年以上も要してしまったのです。
あぁ好きになるってエネルギーが要るんだなと思う今日この頃です。
それが僕と彼女の初めてとバック体験でした。

韓国デリヘルの裏話

584:外人風俗営業者の独り言

 観光ビザのアガシがお手軽に入国してまんこアルバイトできるのも、せいぜいあと2.3か月。
人身売買防止を主旨とした改正風俗営業法が、ついおととい参院通過して、法成立したから、われわれ業者も戦々恐々。現状もうちはノービザや観光ビザ入国のアガシは仕事させてないが、この先留学生のアルバイト生さえ使うのが難しくなる。元売春街出稼ぎ組アガシは先を見越してアジアで一番商売しやすい香港あたりに移動を開始しているという話も聞いたりする。

 「就労資格確認」と「従業員資格記録の備え付け」が義務づけられて、結局、本国で「ビジネスビザ」を取得した子か、日本人と結婚して滞在資格があるか家族滞在許可を持ってる子しか原則雇用できなくなる。その上、今までは「ビラ配布」や「路上客引き」等の目立つ行為に限ってだけ適用されてた刑事罰が、今後は不法雇用発覚イッパツで営業停止と刑事罰の対象になりかねない。
 
広告代や販管費も嵩む上に、無届業者も馬鹿みたいに増えて一時期みたいに利益が上がらぬのに今度はこの法律だ。頭痛いよ。でもまあ半年以上も前からわかってた事なんで、こっちも色々手は打ってはいるけどね…ふふふ 

じゃあせっかくですから裏話をひとつ・・・

 店で雇い入れる子は、だいたい日本語学校在籍の留学生でフリーペーパーの求人広告や知人紹介でやってくる子が多くて、御多分に漏れず大方はお金稼ぎ目的で来た覚悟のできてる人や本国での風俗経験者がほとんど。だけど、たまーに全くズブの素人さんが短期のアルバイトで仕事させてくれとやってくる事があって、手っ取り早く登録金や生活費が作れると思って、結構まじめ系の「本当の」留学生おじょうさんが、迷い込んできたりしますよ。概してこういう子たちは清楚で客受けが良いから店としては歓迎なんですが、ちんこを舐めたり触ったりなんて事はおろか、明るい場所でちんこを見たことがないなどという人達ばかりなので、本人の承諾の上研修です。
 
かと言っていきなり「やる」わけもいかないので、そんな時は店の電話番兼任姐御アガシと三人で指定のホテルに入り、サービスの一部始終を見学してもらうことになります。まあ10人のうち6,7人は、しばらく見てて余りの内容に恐れをなして辞退するので、根性の入った子だけが残ることとなり、実地研修をはじめます。

 最初服を脱いでもらえるようやさしーくお願いします。しかし、パンティとブラジャーは一線を越える勇気がいるのか中々ぬぎません。すると、敵愾心むき出しの姐御が軍隊式に一喝してくれます。裸になると意外とお腹だけぽこっと出てたり、陰毛や腋毛が未処理な人がほとんどなので笑えます。また、子供の頃から机と椅子にへばりついて勉強ばかりしてきたせいで、尻の肉がぺったり扁平なアガシが多いのには驚きます。その後、風呂場で私が実験台になりシャワー室でサービス指導。いちいち姐御の叱責が飛び気の毒ですが止むを得ません・・・

・・・私もぼやぼやしてると怒られる為、研修用に無理やりにちんこを勃起させ、初心者お嬢にいじらせたり舐めさてみたりと大変です。
黒パンツ一丁の鬼軍曹姐御アガシ(といっても若干22歳)の強烈な指示進行の下、徹底的なスパルタ性教育は続き、100%のアガシはベソをかきながらそれに耐えます。包茎ちんこの恥垢の取り方に始まり、舌絡め合うハードキス、強引に頭をつかまれ汚いアナル舐め強制、肉もめくれていない経験浅そうなスジまんに容赦ない軍曹の指ピストン等々、次々繰り出す性技特訓の連続で可哀想にさえなります。

挿入訓練などは姐御が模範実技の際に備え付けを使ってしまうので否応なくノースキンで決行です。浴槽の縁に両手を着かせた状態で軍曹が私のちんこをアガシの性器にあてがうと、思い切り私を後ろから突き飛ばして一気に貫通、中の肉をえぐらせます。韓国語で絶叫するアガシを尻目に、気遣いして手を抜けば張り倒されそうなので、真面目で清楚な留学生お嬢さんの腰をつかみ、かなり窮屈な膣穴を仕方なく突きまくる他ありません。

その間、もの凄い声をあげて泣き叫ぶ哀れな訓練生は、苦痛と羞恥でぽろぽろ涙を流しながら、もっと腰を振るよう姐御軍曹に乳をぐいぐい握られつづけます。ひとしきり性器を責められると次は、抜いたばかりのちんこを頬張っての口内射精の手ほどき。ぎこちない舌の動きで時々歯を立てられたりしながらも業務上やむなく射精せざるをえません。たいてい喉奥でうまく処理できず気管の方に飛び込んで、むせてしまうのが常です。

「何もここまでさせなくても・・・」といつも思うのですが、なんといっても鬼軍曹が恐ろしく、その後も一通りの基本体位裏表や長時間ピストン耐久、人生初の膣内射精演習、軍曹が参戦しての3P特攻、遊撃ベッドマナーなどのメニューが4.5時間にわたって初心者アガシの汗と涙と阿鼻叫喚の中で繰り広げられます。特に軍曹より綺麗な子だったりするとその激しさはシルミド級壮絶さを極めます。私が思うに、これまで幸薄く社会の底辺で苦労を重ねてきた姐御アガシ(仮名朴慶子・全州出身・中卒・ユンソナ風顔面リメーク済)の、清楚な世間知らずお嬢さんに対する憎悪や嫉妬心がここぞとばかり噴出しているにきっと違いなく、今更ながら「韓国の女の人は恐ろしいなあ」と震え上がる思いをする私なのでした。

睡眠薬レイプ3P

工場の仕事を終え、帰宅する駅の階段を下りた雄二は、いつもの様に「モンブラン」

と書かれた喫茶店に入った。
そこに勤める玲子と、その彼女を目当てに入る客たちを見るためだ。
大学生の玲子は、肩まである栗毛色がかった髪を横にピンで留め、愛くるしい笑顔を

振りまいている。
その美しさは、モデルになれるほど際立っていた。最近のテレビに出てくるタレント

などより美しい。
他の客との会話から、実家は静岡で、東京の大学に通うためアパートに一人住まいを

していることが分かった。

一時間ほど店にいた雄二は、アパートに帰ると風呂の用意をして銭湯へ行った。
帰りにラーメン屋でビールを飲み食事をし、アパートへ帰る途中、前を歩く見覚えの

ある女性に目が行った。
(玲子ちゃんだ)
どこに住んでいるのか気になった雄二は、所々にしか街灯のない道を、サンダルの音

を忍ばせて付けて行く。
5分ほど歩いて、「青葉荘」と書かれたアパートの中に玲子は入った。
少し離れて窓を見ていた雄二は、1階の右から2番目の部屋の電気がつくのを確認し

た。
カーテンに玲子らしい影が映る。

しばらく電柱の影から中を窺っていると、カーテンが開き、洗濯物を取り込む玲子が

見えた。
雄二はあわてて陰に隠れる。
開いた窓の隙間から部屋をのぞくと、1Kの様だ。
窓が閉められると、雄二はアパートに帰り、今まで女性と付き合ったことがない男特

有の妄想にかられた。
(あの子と付き合いたい)
玲子の体を想像しながら布団に入った。
寝床で思ったのは、何とか部屋に忍び込めないだろうか?
彼女が寝ている間に、裸を見ることが出来ないか?
そして、触ることが出来ないか?だった。

雄二の仕事は、塗装関係の仕事だ。
仕事柄、色々な薬品を使う。その中に催眠作用や麻酔作用を引き起こす薬品も含まれ

ている。
これを使って何とかならないかと、雄二は考えた。
翌日、エーテルを入れたコーラのビンと、防毒マスクをバッグに入れ、帰りに昆虫標

本用の注射器を購入し、帰宅した。
深夜になるのを待った。

2時になり、雄二は行動を開始した。
「青葉荘」の前まで来ると塀の横から庭に入り、玲子の部屋の窓の隙間にエーテルの

入った注射器を差込み、部屋の中に飛ばし入れた。
これを10回ほど繰り返し、20分待った。
次に入り口に回り、鍵に針金を差し込む。
これは以前、仕事仲間から教えてもらった簡単な技術だ。
すぐに開いたドアから中に入る。

防毒マスクをバッグから出して被る。
バッグの中に用意したハンカチにエーテルを浸し、玲子の鼻に近づけて1分ほど待った


薄がけの布団から出た腕を触る。
反応がない。
次に肩を揺するが、同じく反応がない。
今度は強く肩を揺すって見たが、反応がない。
薬が十分効いているようだ。
部屋の明かりを点ける。

薄がけ布団をはがすと、薄い黄色のパジャマが現れた。
横向きの体を仰向けに直し、体を真っ直ぐにする。
深く眠っているようだ。
雄二はパジャマの前のボタンを外しにかかった。
下から順番に。
中には何も着けていなかった。
一番上まで外し終わって、それを両側に開くと、見事な乳房が現れた。

喫茶店の片隅で、いつも憧れて眺めていた玲子の乳房が、目の前にある。
雄二はいとおしそうに、両手をそれに近づける。
両側から包み込むように触れた。
やわらかい。
乳首を指でつまむ。雄二は興奮した。
激しく鷲掴みになった。揉みまくっても目を覚ます気配はない。

しばらく乳房に触れたあと、パジャマのズボンを脱がす。
下におろすと、白い下着が見えた。
その下着の上から手で触れる。少しザラっとした毛の感触。
両側に指を入れ、ゆっくりと下げ、足から抜き取る。
玲子の全裸が現れた。

雄二はしばらくそれを眺めていた。
眺めるというより、何も出来ないでいた。
それほど感動していた。
下の毛に指で触れる。つまんだり挟み込むようにして撫でる。
膝の裏に手を入れ、足を開いていく。
すると、閉じられた玲子の秘部が現れた。

なおも足を開く、膝を持ち上げるように。
玲子の秘部は少し開いた。
雄二は足で膝を押さえながら、玲子の秘部に指をあて、そこを開く。
上にある突起を指で触る。皮をめくった。
小豆大のピンクの小さなふくらみが現れた。

それを指先で転がす。眠っている玲子に反応がない。
秘部をなおも広げ、その奥を観察した。
小さく閉じられた花びらを見つけ、ゆっくり指を入れる。
入った。処女ではないようだ。
雄二は会社から借りてきたポラロイドカメラで、何枚か撮った。
全身、乳房のアップ、秘部、等々。

我慢が出来なくなった雄二は、窓を半分明け、ドアも少し開けて換気した。
5分ほど開けたあと、それらを閉め、防毒マスクを外した。
部屋の中はまだ薬臭い。長時間は無理だ。
雄二は、玲子の足の間に体を入れると、両膝を持ち上げ腰を浮かせ、その下に枕を入

れた。
足を大きく開かせ、秘部を突き出させるようにして、そこに口を押し付ける。

やや女性臭のする秘部に舌をこじ入れ、突起から小さな穴、そして閉じられた花びら

の中にも舌を入れる。
肘で足を押さえ、周りのヒダを引っ張ったりしゃぶったり、咥え軽く噛み、吸い付い

たり、思う存分弄んだ。
次に体を起こし、背後からその膨らみを現した乳房を両手に包む。
首筋に激しく舌を這わせ、両乳首を指でつまみながら揉んだ。

清楚な美人の体を、思う存分堪能した雄二は、分身に防具をつけて、最後の仕上げに

入る。
ゆっくり押し込むと、かなり窮屈だった。
全く反応を示さない玲子を見下ろしながら、その結合している部分を写真にとる。
カメラを置いて、乳房を掴み、乳首をつまんでしばらく後、雄二は激しくいった。
その余韻を味わって、後始末をする。
下着とズボンをはかせ、パジャマの上を着せてボタンを閉じる。
そのパジャマの上からもう一度体を触り、満足して、布団をかけた。

部屋の中を元通りに確認して、ドアを閉める。
アパートに帰った雄二は、ポラロイド写真を眺めて、2回抜いた。
翌日、いつもと同じように「モンブラン」に寄る。
いつも通り隅の席に座るとバッグから写真を取り出し、玲子と見比べる。

玲子の様子は普段と変らない。
全く気がついていないようだ。
昨夜寝てる間に、雄二に体を弄ばされた事など、全く気づかないように。
そんな玲子の明るさを見ながら、写真を見る。
これで味をしめた雄二は、その行動をだんだんエスカレートさせていった。
ある日雄二は、小道具を用意した。
同じように裸にしたあと、指を二本入れて中を広げる。

その指を三本にして深く入れる。
次に、とうもろこしに防具をつけて、その表面に潤滑液を塗り、入れた。
さすがに窮屈そうだ。
なおも強引に押し込むと、花びらの表面から少し血が出てきた。
裂けたのだろう。
まだそんなには経験していないはずだ。
さすがに苦しそうな顔をした。
その姿を写真に撮る。

うしろの穴に、キュウリを入れる。
なかなか入らない。
潤滑液を多めに塗ってもダメだった。
次にボールペン。
これは入った。奥まで入れてかき回す。
これも写真に撮る。
引き抜くと、特有の臭いがする。
ボールペンは小さなビニール袋にしまった。
そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。

そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。
こんな事を2ヶ月ほど続けた。
そんなある日、同じように部屋に入ると、二人寝ているのが見える。
友人が泊まっているようだ。
ハンカチとティッシュに薬品を浸し、それぞれに5分ほどあてがう。
友人は髪をショートカットにしたボーイッシュな子だ。
胸はかなり大きい。

ショートパンツにTシャツで寝ている、友人から先に脱がす。
ボタンを外し、短パンと一緒に下着を下ろす。
下着で押さえつけられ、薄く寝たヘアが見えた。
Tシャツを上に捲り上げる。
Tシャツの上からでも、その大きさが分かるくらい十分に熟れていた。

腕をTシャツから抜き取る。
背中に布団や枕などを当て、体を起こし、その大きさを現した胸を楽しんだ。
下に垂れずに、張りを持って前に突き出ている。
最高の乳房だ。
しばらく、その胸の膨らみを、手でもてあそぶ。
防毒マスクの中が息苦しくなるほどだ。

体を戻し、足をゆっくりと開く。
硬く閉じ、柔らかなヘアで薄く覆われた秘部が現れてきた。
膝を折り、大きく開く。
強引に開けられたそれは、ややグレーに近い濃い茶色だった。
表面をやわらかく撫でると、ヘアが起き上がりだす。
中央の筋に指を這わせ、上にある突起をつまむ。

皮をむくと、突起との間にわずかに恥垢が付いている。
そこの臭いをかぎたくなった雄二は、いつもと同じように換気をした。
しばらくしてマスクをはずし、友人のそれに舌を這わす。
特有の臭いを強烈に嗅いだ雄二は、一気に興奮した。
その状態で、自分のものにティッシュを巻きつけると、数秒で頂点に達した。
目眩がするほどの快感が、全身を貫く。
息苦しくなるほどだ。

しばらく放心状態がつづいた。
やや落ち着くと、目の前にある新しい女の秘部にまた舌を這わす。
恥垢をきれいに舐めとり、その下にある小便が出るところも丁寧に舐める。
全体を十分舐めたあと、小さく閉じている穴に指を入れた。
トウモロコシなど、大きなものまで入るようになった玲子と比べ、友人のそれは、一

本指でも窮屈な感じだ。

カメラを取り出した雄二は、周りのヒダを指で大きく広げ、何枚も撮った。
玲子と同じように、持参したものを入れた写真も撮る。
友人の体を思い残すことなく楽しんだ後、裸にした玲子の体に指を入れながら、友人

の体で激しくいった。
雄二はしばらく動くことが出来なかった。
それほどの快感だった。

気が戻り、いつもより時間が長いと思った雄二は、もどかしく友人と玲子の寝巻きを

元通りにする。
忘れ物や戻し忘れが無いか確認して、最後に友人の大きな胸をもう一度揉みしだく。
この胸に、次はいつ会えるか分からないと思った雄二は、また自分のものにティッシ

ュを巻きつけると、片手で胸を鷲掴みにして、勢いよく擦った。

快感が全身を覆うと、雄二は気が遠くなりだした。
ボンヤリした頭で、引き上げなくては、と思っても、体がだるくなっていく。
もどかしく後始末をし、電気を消して部屋を出るそのとき、玲子の足を踏んでしまっ

た。
換気をしてから1時間ほどが経っていた。
玲子は「ウッ」と声を上げ、体を起こそうとした。

雄二は慌ててドアを閉め、一気に外へ出た。
表から玲子の部屋を見ると、電気が点けられている。
雄二は急いでアパートへ帰った。
部屋に着くと、気が付かれた恐怖と、友人の体の余韻で興奮していて、中々寝付けな

い。
もう行くことは出来ないだろうか?

玲子は、侵入者がいたことを分かったのだろうか?
重い頭の中で、雄二は考えた。
翌日、いつものように「モンブラン」に行き玲子を見ると、浮かない顔をしている。
客の前ではいつものように明るく振舞っているが、一人のときの表情に陰りがある。
雄二の手元には、ポラロイド写真が100枚ほどになった。
写真代は高いが、その価値は計り知れない。
下の毛も毎回摘み取って、かなり貯めた。

数日後、店に行くと玲子の姿が見えなかった。
客の話を聞いていると、玲子は辞めたらしい。
友人が来ていた晩、新しい興奮に気が緩み、失敗したことを後悔した。
もう玲子に会うことは出来ない。
あの体を好きなように楽しむことは、もう有り得ないのだ。
それからの雄二は、玲子の写真を宝に、寂しい時間を過ごしていた。

2年ほどして、テレビを見ていると、見覚えのある子が写っている。
バラエティのカバーガールで、番組の中で準レギュラー的な子だ。
玲子だった。
間違いなく玲子だった。
月が経つごとに出演が増えていき、1年後には有名人になっていた。
雄二は、テレビの中の玲子に、また感動した。

あの○○(芸名)の体を俺は知っている。
ここに、全ての写真がある。
部分のアップもある。
トウモロコシを入れたものや、後ろにボールペンを入れた写真もある。
そのボールペンと、摘み取ったヘアも持っている。
雄二は○○の大ファンになり、テレビ欄で名前を見ると、可能な限り見た。
そして、写真を広げテレビと見比べて、自分の世界へと入っていった。

oshimai

クラブの女の子(職業:秘書)

泥酔でもお持ち帰りでもないですが,酔った勢いのエピソードです。

この前,久々にクラブなんぞに行きました。
友達のイベントにお呼ばれしましての入店だったのですが
その友達は,割と顔が広い訳なんですよね。
いろんな関係から女の子を集めたみたいで,そりゃぁナンパ氏としては
入れ食いに近かった訳です。
まぁ,そうは言っても知り合いツテの関係なので乱獲は
出来ない訳ですが。

とりあえず酒を飲みながら,知り合いが何人かいたので挨拶巡り。
アイサツなんぞよりも,エモノチェキの方が重要なのですがね。
すると,その中でもとびきりの上物がいました。
ギャルとは程遠い清楚系です。あとで聞いた話だと秘書だとか。
ん?ナットクナットク。しかもミニモニなんです。身長150くらい。

ワタクシ,ミニモニ大好物なんです。自分は身長は180くらいなんですが
正上位やってるときに自分のアゴを,相手のアタマに乗せるのが
好きなんです。正味な話,ちっちゃければそれだけでゴハン3杯は
いけます。って訳でその娘をターゲットに絞っていく事に決定。

その娘は,女の子2人組で来ていました。オレがこのイベントに
誘われた顔の広い友人が直接招待した物件。
途中でわかったのですが,その友人もそのカワイイ娘を狙っていました。
その時点で残念ながら,オレは手を引く事になったのですが。

そうは言っても,オレの友人・オレ・エモノ2匹・・・という4人の
グループは出来上がっていた訳で,その4人で酒を飲みバカみたいに
踊っていました。

気がつくとそのグループも,友人&秘書娘・オレ&もう一人
という感じに出来上がる。友人的には絵にかいたモチ状態な訳で
ウハウハなはずです。

オレのパートナーの娘を見ると,同じくらい背がちっちゃいのは
認識していましたが,よく見ると悪くない様子。
清楚系ではなく,チビなおねぇ系。。良くも悪くも遊び人系。
話を聞くと,これまた受付嬢をやってるらしく,まぁ納得。
というか,この暗闇と酒の力で全てがカワイク見えるわけです。
後によーーーーーくわかります。

受付嬢『楽しいよねー。でもノドが乾いちゃったぁ。』
オレ『いいねぇ♪オレもさっきからなんか飲みたくて
   しょうがなかったよ』

そう言うと,まるで3日間くらい砂漠をさまよっていたかの顔付きを
してみました。
実はほんの10分前までビールを飲んでいましたが,何か?

そして,お酒を飲みにカウンターへ。話を聞くと何でも飲めると。
そこで注文したものは『テキーラ』
ええ,父さん。
ボクは何でも飲めるという人にはホントにキツイのしか飲ませませんよ?

ショットなので当然飲み干す訳ですが,飲んだ後に改めて自分が
酒に弱かった事を思い出す。
うわぁ。五臓六腑に染み渡るというより,焼けただれる感覚だよコレ。
こみ上げる吐き気を押さえつけながら,そこからお話タイムです。

受付嬢『おいしいよね。なんかこのクラクラする感じがイイ。』
オレ『え。。オレはショット飲みするとヤバイよ,ヤバイヨ(出川風)』

受付嬢『ぁはっ♪どーいう風にヤバイの?』
オレ『ん?なんかねー変身しちゃうんだよ。超サイヤ人に』

受付嬢『超サイヤ人って懐かしいぃ。髪の毛が逆立ってる人でしょ?w』
オレ『そそ。』

そういうとちょっと逆立てた風の素振りを見せました。

受付嬢『それで変身するとどうなるの?』
オレ『それはオレにもわからないよ。理性が飛んじゃうから。
  ウワサによるとセクハラ三昧らしいよっ』

受付嬢『フーン。見てみたいな。じゃぁ飲んでみてよー』
オレ『いやいや,もう少し落ち着いてから。心臓バクバク言ってる
   んだから今。』

意外とシモ振っても引かないな?(ニヤリ)
そんな感じでしばしトーク。壁に寄りかかりながらトークをします。
改めて娘のスペクを確認。
年齢は27歳。見た目年齢は22歳くらい?
痩せ型体型でこのスレによく出てくるような巨ではなく貧。
誰に似てるんだろうな・・・なんかに似てるとは思うんだけど。
立っているのも疲れてきたので,今度は起つのに疲れるのを目論むべく
場所を移動。

ただでさえ人でにぎわっている狭い通路をほとんど抱き合うようなカッコ
で移動しました。気持ち足元がふらついてる様子から実は酔ってる?
そしてレストルームみたいな比較的こじんまりとしてて,さらに
周りはほとんど寝ている・・・みたいなトコに行って腰掛けました。
そんな中でエロエロモードにならない方がオカシイってな話です。

不意に,首に手を廻されちゅーされました。それもディープなヤツ。

深いけども決して不快ではございません。

照明の暗さ,そして人はいるけどみんな寝ている密室で大音響。
やっぱ基本的に人間ってのはエロスなんっすね。父さん。
そんな事を考えながらレロレロを受けました。

そうなってしまうと段々行為がエスカレートするのも人間の本能。
『煩悩』とも言いましょうか?

そのまましばしスキンシップを謀る。

すると突然,『トイレに行きたくなっちゃったー』と言われました。
その時,名案が浮かんじまったんですよ。
父さんごめんなさい。ボクは鬼畜という名の人間の皮を被った鬼です。

オレ『トイレ?あああ。でも女の子用のトコっていっつも
混んでるよねーオトコ用でしちゃえば?(笑)』
とかなんとか言ってる訳です。
ええ。これはモチロン,ショット飲みのせいです。
娘も娘で,『あはは,いいかも☆』とかノリノリ。
ってなワケで,監視すべく一緒に男トイレに入りました。

監視・・・それはもちろん,周りの目からではございません。
娘を監視というか視姦する為です。
人がいないことを確認し個室潜入成功。ここのトイレは割と広い為
2人で入ってもヨユーの構造です。

『あ?漏れそーー』そんなコトを言いながら,なんのためらいもなく
ズボンを下ろす娘。

『じょわぁぁわゎぁぁぁぁぁぁーー』

放尿の恍惚とした表情を横目に
『じゃぁ,オレもしちゃおっかなぁ?』
とか言って腰を突き出す仕草をしてみます。

便座に腰掛けている娘のちょうどお顔の部分に,ワタクシの腰が来ます。
娘は,ニコッと笑うとオレのズボンの前を手でなぞり,そして
チュッチュとお口で始めました。

その上目遣いの表情と子供のように夢中になる仕草に,ワタクシの
ツクシも砂が水を吸収するかのように硬くなります。

しばらくチュッチュしていましたが,ワタクシの方が我慢限界。
震える手で,せわしなくチャックを卸しました。

すると,その仕草だけで全てを悟ったかのような娘。
チャックからズボンに手を突っ込むと,コスコスと・・・ハァハァ。

ん?ウマイぞ?手馴れてるな?
そう思っていると,オレのツクシはみるみる巨塔ならぬ,巨頭に。
ピクピクとするアレの様子をみて,躊躇なくパンツの間から出しそして
じかにチュッチュし始めました。

この娘,じらすのが上手なんですよ。チュッチュしたかと思うと
茎を横からなめてみたり,根っこをモミモミしてみたり。。。
『えーいっ,ジュポジュポ逝ってくれぃ』って思わされるわけです。

しかし,
いわゆる『ドS』を自称するワタクシなので言わされるのは屈辱な訳で。
だから耐えて耐えてたぇてたぇぅぁぇぅ・・・
その苦悶の表情を見てわかっているのかわかっていないのか?
更に更に,チロチロチロチロと,じらされる訳です。
オレのツクシもピクンピクン跳ねる跳ねる。

『もっとして・・・・・・ください。』

ああああああ。言わされた。。(照)
すると,その言葉を聞いて火がついたように始まりました。

ジュポジュポ十歩十歩ジュポジュポ十歩十歩ジポジポジポジポォ・・・

緩急のあるナイスピッチングです。いや,バッティングでしょうか?
ワタクシ,元来から奥地では逝かない体質なのですが,
このシチュエーションも手伝って相当テンパっています。
『やばいよ。気持ちよすぎ。』
『ふぉうなの?ふぉれ・・・とってもおいひぃよ』

上目遣いで言われるとヨケーにダメです。父さん。
このままではヤバーイ。。落ち着け自分。
なっ何か別な事を考えなければっ。

なっ何か別な事を考えなければっ。

そう思って頭に思い浮かんだのは,なぜか・・・・・・・・

交代氏様の顔(AA略

うおおおおおー逝ってしまいました(涙)
逝った後も,ゆっくり丹念に吸いつづけられる。まさに搾り取るといった
感じの仕草。

オトコたるもの,逝ってしまうと正直どうでもよくなる傾向にあるが
このシチューエーションにツクシは衰える気配なく元気ハツラツ。

しかし,選手交代とばかりに抱き起こしそのままサワサワすると
『だ?め,声が出たらばれちゃうでしょ?』
と言ってかたくなに拒まれてしまいました。

その場は,ソコで終了。
ソソクサと身支度を整えると,誰もいないスキを狙ってフロアに
戻りました。
その間,ものの30分くらいでしょうか?
ちなみに,もう一人の友人はすでに連れ出してクラブを
脱走した後でした。
という訳で,朝までクラブでその娘と一緒に踊りその後
始発にて帰宅しました。夕方からまた会う約束をして。

後日談ですが,貧チチに相当のコンプレックスを持っていて
チチを触り始めた時に陶酔した世界から戻ってきてしまったと。
さらには,この娘はどんなに飲んでもシラフなような感じを
受けましたが,実はあのテキーラで若干飛んでてトイレに一緒に
入ったのをあまり覚えてないと・・・・・
夜,オレ邸のフトンの中でピロピロトークしてくれました。

今後,どういう扱いにしようか脳内検討中です。
以上,あまり萌えないかもしれませんが,そんな体験の報告でした。



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