萌え体験談

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清楚

パート従業員恭子

私は自宅でIT関連の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。
私は現在バツイチです。近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。(言い忘れましたが、46歳のおじんです)
「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「恭子さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「恭子さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。
恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。
激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
恭子の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。
恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
恭子は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、恭子が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

★お嬢様と後背位★

僕はバックが大好きです。三度の飯より大好きです。
女の子の大きくて柔らかいムッチリとしたお尻の肉を自分の下腹部にパンパン当てるのが大好きです。
だから今まで僕が付き合ってきた女の子やナンパしてゲトした女の子は漏れなく初日からバックで
パンパンしてました。嫌がる子も居ましたが半ば強引にした事も多々あります。
ハイ女心など全く意識したことなどありません。傍若無人に女の子を扱っていました。
そんなある日の事です。某有名私立大に在籍する友人から電話がありました。
合コンを企画したけど突然欠員が出たから数合わせで来ないか?と言うのです。
相手の大学名は伏せますが○室御用達の有名私立大学です。
正直僕は引きました。だって僕は三流大生なのです。どう考えたってバランスが取れません。

相手が僕の学歴を知って落胆するのは明白です。当然僕は拒否しました。
まあ彼女と別れたばかりの僕でしたから後ろ髪を引かれる部分はありましたが。
しかし友達は執拗に食い下がります。「絶対に嫌な思いはさせないから任せろ!」と言うのです。
しばらく「いかね!」「出てこいや!」の繰り返しでしたが、とうとう僕は根負けしてしまいました。
「浮いたらすぐ帰るからな!」と念を押して了承してしまったのです。
そして当日です。気の乗らない僕は直前までドタキャンする理由を探していましたが
結局行く事にしてしまいました。土壇場で友達を裏切るのはいくら何でもはばかられたからです。
その代わりもし浮いたら思いっきり後で責めてやるつもりでした。「オシャレはしてくるなよ、
ラフな格好でイイから」と言う友達の要請で僕はTシャツにジーンズという極めて普段着な格好で
行きました。ソワソワしてるからでしょうか、現地に30分ぐらい前に着いてしまいました。

そんなに早くに着いてもがっついているようで嫌なのでちょっと離れた所で様子を伺い
みんなが集まってるのを確認してから行く事にしました。
5分ぐらい前になってからでしょうか、明らかにそれと分かる人達がポツポツと集まりだします。
僕はちょっと緊張してきました。構えた気持ちになってるからかもしれませんが遠目に見ても
みんな聡明そうに見えて仕方がないのです。約束の時間丁度になって友達が到着したのが見えました。
僕はそれでもまだどうするか躊躇していました。友達が携帯をかけているのが見えます。
同時に僕の携帯が鳴りました。相手は友達です。「どこに居るんだ?」と聞いてきたので
「すぐ近くまでちょっと来てるから待ってて」と言って仕方が無く集合場所に行きました。
見るとやっぱり女の子の顔つきが違います。脳に知能が詰まってるか否かは表情に宿るんですね。
ウチのバカ学生共とは雲泥の差でした。(やっぱやめときゃよかった・・・)

落ちこぼれの僕は思いました。それでもそれぞれ自己紹介が始まります。
みんな堂々と大学名を明かしていきます。(あ?僕もそちら側に行きたい・・・)つくづく思いました。
しかし僕の番です。当然言わないわけにいかないので大学名を明かしました。
でもやっぱり聡明な人達は人間ができてますね、心で何かを思ったとしても全然表情には出さず笑顔で
迎えてくれました。ちょっとホッとしました。でもその中に僕以上に浮いてる子が居たのです。
いや、浮いてるという言葉が的確かは解りませんが、明らかに雰囲気が違うのです。
僕の語彙力では上手く表現できません。ルックスは極めて良いです。真っ白な肌に長くて黒い髪の女の子でした。清楚という言葉が一番近いのかもしれません。が、ちょっと時代錯誤な清楚というか・・・
前時代的な雰囲気がするのです。昭和初期の臭いとでも言いますか・・・。
上は白系のブラウスだったと記憶しています。

清楚さとは裏腹にブラウスから浮かぶ豊かな乳房が印象的でした。
そして下は濃いブルー系の長めのスカート。花柄だったかもしれません。そしてクリーム色の帽子・・・。
その帽子が、そう思わせたのかもしれませんが明きからに世間知らずというか世の中を
あんまり知らないなあという雰囲気を醸し出しているのです。
挨拶が終わると、とりあえず所定の店に行き乾杯をしてそれぞれお気に入りの子と話が始まりました。
あ?なるほど・・・こういう事か・・・。この時初めて友達を誘った意図が分かりました。
要するに浮いてるこの子のお守り役として僕はあてがわれたのです。
彼女の席はちょうど僕の真ん前・・・。対面です。でもやはりとても綺麗な女の子でした。

計画された事とは言え悪い気はしません。世間知らずなお嬢様とは言えこれほどの美貌の持ち主は
そうは居ないでしょう。(悪い思いはさせないから)友人の言葉は本当だったんだなあと思いました。
「ご、ごめんなさい・・・私、男の方とこうして話すの初めてなので上手く話せないかもしれません」
と僕に言ってきました。「誰だって最初は初めてなんですから気にしなくていいんですよ」と
ちょっと僕は偉そうに言いました。何だか劣等感がある者同士ホッとした気持ちもあり
意外と話がはずみました。彼女は代々開業医を営んでいる家系の娘さんらしいです。
やっぱりいいとこのお嬢様でした。変に世間ズレしてない所が僕的には逆に萌えポイントで
どんどん好きになっていきます。僕のほとんど内輪受けの話でも興味深そうに目をキラキラ
光らせて聞いてくれました。ただ冗談を言っても真に受けてしま事が多々あり、このへんが
ちょっと避けられちゃってる理由だったのかもしれません。

でも正直僕が付き合ってきた女の子達は世間ズレしてる子ばっかりだったので
逆に新鮮だったのかもしれません。もの凄く惹かれていくのが自分でも分かります。
もう話せば話すほど凄く好きになっていきました。もうどうしようもないぐらい。
彼女と真剣に付き合いたいと時間が経つにつれて強く思うようになっていきました。
僕はいままで真剣に好きになった事もなく女の子と付き合ってたんだなぁとこの時初めて思いました。
しかし、楽しい時間ほど経つのが早いもの、もうそろそろお開きの時間です。
僕はやるせないような切ない気持ちで凄くドキドキドキドキしてました。
店の時計の針が進むのが気になってしょうがありません。
限られた時間制限の中で何とか彼女との関係を繋ぎ止めたい・・・。そう思っいました。

しかしこれまで付き合ってきた大して好きでもない女の子にはスラスラと言えたクドき文句も全く
出てきません。(あ?遅ればせながら僕は初めて恋をしてるんだなあ)とこの時思いました。
そしてとうとうお開きです。
(別れたくない!)(別れたくない!)と思えば思うほど口から出てこない(好きだ)という言葉。
そんな僕の気持ちなど知る由もなく彼女は相変わらずの清楚な笑顔で僕に話しかけてきます。
とっても可愛いえくぼを浮かべながら。
でも、何とも情けない事に僕は彼女の携帯番号すら聞けないのです。自分でも驚きでした。
今まで平然と付き合った女と初日にバックでパン!パン!いわせてた僕がですよ?信じられませんでした。
恐ろしく遅い初恋に翻弄されるだけの超情けない僕でした。しかし残酷にもとうとうお開きの時間です。

何も言えぬまま皆と一緒に店を出ました。(思いを伝えなくては!)と思うのですが
いまだに声が出ません。どうでもいい世間話ならスラスラと出るのですがどうしても言葉が詰まるのです。
そして散会。
みんなそれぞれの沿線に分かれるときです。彼女は同じ沿線の友達と去ろうと歩き出しました。
僕はとうとう我慢できず彼女を追いかけ後ろから彼女の手を掴みました。
感情が優先しほとんど何も考えてません。「な、なにか?」と彼女。
大きな目をパチクリしています。「あ、あの・・・ちょっとだけ時間いいかな・・」僕はうわずった声で
シドロモドロに言いました。「はぁ・・・」彼女意味が分からずキョトンとしています。
意味を察した女友達はニヤニヤしながら「じゃ先に行ってるね!」と言って気を利かせてくれました。
僕はちょっと人目につかない所に彼女を連れていきました。

まー繁華街なのでどこでも人目に付くのですが。「何でしょうか?」多分コクられた事も
コクった事も無いのでしょう、ここに至っても彼女は僕が何を言おうとしてるのか
全く分からないようなのです。「僕、○さんが好きになっちゃったみたいです。
もし良かったら付き合ってくれませんか?」と僕はとうとうコクってしまいました。
(あ?!言っちゃった!言っちゃった!どうしよ?!?)僕の頭は完全にテンパってます。
上流階級の子に対するコクり方というのが今一分からず変な日本語だったかもしれません。
「えぇ!?まぁ・・・どうしましょう・・・えぇ!?」彼女口に手を当てとても驚いているご様子です。
「ぼ、僕じゃ駄目ですか?」と僕。
(あぁこんな自虐的な言葉を僕が吐こうとは!)思いもよりませんでした。
でも言っててとても心地良かったのを覚えてます。清々しくさえありました。

「駄目だなんてそんな・・・そんな風におっしゃらないでください」と彼女。
「じゃ付き合ってくれますか?」僕は必死に聞きました。
胸が緊張で締め付けられお腹がギュンギュン痛みます。
ほんの数秒間返事を待つ時間がとても長く感じられました。
ちょっと受検結果を見に行った時の気持ちと似ているかもしれません。
あれよりよっぽど緊張しましたが・・・。
(あ?僕は今まで恋愛ごっこをしてたんだなあ)とつくづく思いました。
もう心臓が口から飛び出んばかりの緊張と興奮です。
「えっと、私そんな事言われた事ないから・・・どうしましょう。
あの、お付き合いってどうすれば良いんでしょうか?一般的に・・・」と彼女。

さすがの僕もズルっとコケかかりました。ま、まさかそこまでとは・・・。
「えぇっと・・・最初はやっぱり映画見たり遊園地行ったりとか・・・」自分が初めて女の子と
付き合いだした頃の事を必死に思い出いだします。確かそんな感じだったと思うのですが・・・。
「いいですね、行きましょう!映画!行きましょう!遊園地!」彼女が
目をキラキラさせて僕の手を取りました。「じゃ、つ、付き合ってくれるのかな?」と念を押す僕。
「はい!喜んで!」屈託のない笑顔で彼女が言いました。後々知ったのですが、彼女には二人お兄さんが
居るのですが彼女は末娘でかなり後になってできた子だそうです。
それ故に随分箱入りに育てられてしまったみたいです。(これはまずい)と気付いた父親が
彼女の友達に頼んで合コンに誘ってもらったらしいです。いわば社会勉強みたいなものでしょう。

それから僕は夢の様な日々を過ごしました。率直に普通のHなしのデートがこんなにトキメクものとは
思いもよりませんでした。バックでパンパンさせて喜んでた頃がとても下らなく思いました。
付き合いだして三ヶ月ぐらいした頃でしょうか?
もうそろそろ良いかな?と思い、僕は一緒にビデオを見ようと彼女を自分のアパートに誘いました。
狭くて驚くかと思いましたが「楽しそう!」と言って興味津々のようです。
というか彼女は見るモノ一つ一つが新鮮に映るようでした。
門限が厳しく午後6時には帰宅しなければならなかったようで
篭の中の小鳥が篭から出された心境なのかもしれません。
ビデオを見てるうちにどんどん時間が過ぎていきました。そして夕暮れ時です・・・。
明りもつけず薄暗くなった小部屋で僕は彼女の肩をさりげなく抱きました。

ちなみに僕たちはまだキスさえしてません。
彼女ピクンと反応しましたがチラと僕を見ただけでまたTVモニターを見ています。
僕は少しずつ彼女を自分の方へたぐり寄せていきました・・・。
少しずつ僕の方へ彼女の体が傾いていき最後にコテっと僕の肩に頭を預けてくれました。
率直に凄い嬉しかったです!頭の中で何発も花火が上がりました。
一つステージが上がったそんな感じでした。
しばらく時間を置いて僕は彼女に顔を近づけていきます・・・。改めて見ると本当に綺麗な女の子です。
僕には過ぎた女の子だと思いました。彼女目を瞑りました。
(やったー!キスOKキター!)ヒュー!ババーン!バーン!脳内で大型花火連発です!
睫毛が長いなぁと改めて思いました。目尻の下のホクロがチャーミングです。
僕は興奮を抑え、なるべく鼻息を整えつつ唇を重ねていきました・・・。

あぁもうバカ女のセクースなんか、この子のキスに比べたら屁みたいなもんです。
プー!っとかましてやりたい気分でした。しばらく唇を重ね慣れてきたら少しずつ彼女の唇の感触を
味わっていきました。とても柔らかかったですハイ。彼女もモニュモニュとおぼつかない感じで僕の唇を
味わってるようです。さて、この後どうするか?です。率直に悩みました。今日はキスでやめておくか
胸まで触りにいくか・・・です。本当にこれには悩みました。でも興奮するとやっぱり僕は男です。
本能には勝てません。決断する前に勝手に手が彼女の豊かな乳房まで下りていってしまったのです。
そしてモミモミモミと清楚な乳房を何度も揉みました・・・。それでも彼女は強く抵抗しませんでした。
そうなるともう本能は止められません。僕は彼女のブラウスのボタンを外しにかかりました。
ボタンを全部外し終わり彼女の白いブラが露わになった時、初めて彼女は
「あ、あの・・・こわいです・・・私こういうの初めてなので・・・・ごめんなさい」と言いました。

ちょっと涙目でした。僕は後悔しました。ちょっと先走りすぎたようです。
「大丈夫。じゃあ慣れるまでは裸で抱き合うだけにしよう。それなら怖くないでしょ?」と
僕は極力ガッツイてる印象を持たれないよう落ち着いた声で言いました。
「は、はい!はい!それなら怖くないです」彼女も同意してくれました。
僕は服を脱ぐと同時に彼女も服を脱ぎだします。夕日に照らされた彼女の裸体が真っ赤に染まってました。
とても綺麗だったので今も忘れられません。想像通りの豊かな乳房でした。
下の毛は眉毛が濃いので濃いめを想像していましたがそれほどでもありません。
範囲も狭めでした。僕は布団の上に彼女を寝かせるとゆっくり自分の体を重ねていきました。
恐がられないように頭をいい子いい子して落ち着かせまました。彼女の温もりが直に伝わります・・・。

柔らかい彼女の乳房が僕の胸に潰されるとムニャ・・・という感触が残りました。
「あぁ・・・温かいです・・・何か幸せです・・・・私・・・」彼女が言いました。
この言葉に猛烈に嬉しくなった僕は堪らず彼女にキスをしました。
ゆっくり舌を入れ彼女の口内を味わいます・・・。極力下品にならないよう努めました。
(可愛いよ?超可愛いよ?)もうずっとそんな気持ちで一杯です。
ひとしきりキスをするとゆっくりと彼女の首筋に舌を這わせていきます。
ペロ?ンと大きく舐めたりチロチロとしたりすると「はふぅぅ・・・はぁ・・・アッアッ・・・」と
敏感に反応しています。そして豊満な乳房を揉み上げると乳首をチロチロと舐めていきました。
「ハァハァハァ・・・アッ・・・アァ・・・」荒い息にかすかな喘ぎ声が交じっています。

誰にも教わらなくてもちゃんと女の子の声を出せるんだなと感動した記憶があります。
そしてヘソ付近まで舌を這わせていきました。もう少しで彼女の茂みまで届こうかという時
「だ!だめです!そ、そこは駄目です!」と言って脚を閉じてしまいました。「何で?」と
僕は当たり前の事だという風に彼女に聞きました。「だっだって汚いじゃないですか・・・」と
彼女恥じらっています。「僕の舌がですか?」と僕はトボけて聞きました。
「違いますよ、私の・・・だってお風呂にも入ってないんですよ?」と彼女。
さすがにオマ○コとは言いませんでしたね残念ながら。
「僕なら全然平気。好きな子のならどんなに汚くても舐めるのが男のマナーなんだよ?。
舐めないのは愛情が足りない証拠なんだよ?」

彼女の男知識の薄さを突いてもっともらしい嘘を言う僕でした。
「え?え?そうなんですか?えぇ?・・・でも・・・でも・・・あぁ・・・
恥ずかしいし・・・どうしたらいいのかしら・・・」恥じらいながら躊躇する彼女・・・。
僕は構わず彼女の脚を開くとその部分に顔を埋めていきました。
まずペロ?ンと縦の割れ目に沿って舌を這わせゆっくりと内壁を舐めていきます。
「あぅぅ・・・そんな・・・あぁ・・そんなところを・・・あぁ駄目ですよ・・・あぅぅ」と
彼女敏感に反応しながらムッチリとした太股で僕の頭を挟みます。
まだ誰の侵入も許した事のない彼女の膣(なか)・・・。
舌を尖らせゆっくりとミチミチ侵攻させていきました。
「あぁん!・・・どうしましょう・・・どうしましょう私・・・」

彼女の反応を見るとどうやら痛さは無いようです。
舌先ゆっくりで膣内の堅さをほぐしていき、いくらか柔軟さを増したところでチロチロと舌を膣奥で
かき回していきました。「あはぁん!いやぁ!・・・いやぁいやぁ!・・・どうにかなっちゃいます私・・・
あぁん・・・助けてママ・・・」スラッと長い彼女のスネが僕の耳元でバタバタ暴れています。
もちろんやめるわけはありません。僕は割れ目の先端のポチっとしたクリを中指でシコシコと撫でて
いきました。「あぁ!あっ!そ!それ何ですか!?何ですかそれ!?も、もう・・・私・・・あぁん!
あん!あっあっ」自分の性器にこんな敏感な機能が備わってるとも知らなかった彼女、堪らず体を
仰け反らせています。感度がいいのかブルブルと彼女のムッチリとした白い太股が震えていました・・・。
ネットリとした分泌液が舐めとっても舐めとっても潤沢に溢れ出てきました。

とうとう下の窄まりを伝ってシーツに流れ落ちポツポツと跡になっています。
ひとしきりクンニを済ませると僕は再び彼女の体に自らの体を重ねていきました。
重ねると、さっきまで感じなかった彼女の鼓動が伝わってきます。ドクン!ドクン!と凄い勢いでした。
ハァハァハァと荒い息づかい。彼女の生温い吐息が顔にかかります。生暖かいとても心地良い風でした。
しばらく目を瞑っていた彼女がパチっと目を開け「や、やっぱりできるかもしれないです・・・私・・」
と言ってトロンとした目で僕を見つめています。お言葉に甘えそのまま腰を入れゆっくりと漲った一物を
入口に合わせていきます。ヌメヌメした入口が先端にひっかかりました・・・。
ぐっと僕は腰を入れました。「あ!あぁ!」僕にしがみつき彼女が体を強張らせます。
「怖くなったら言ってね?止めるから」と僕は優しく声をかけました。

見ると健気に彼女の額から大粒の汗が湧き出ています。
「大丈夫です!大丈夫ですから・・・いつか赤ちゃん産むのにこんな事ぐらいで・・・」
そんな事を彼女が口走ったのを覚えています。脚を僕の腰に絡め自ら挿入を容易にしようと
協力してくれています。僕はミリミリと誰も侵入した事のない膣奥へと一物を侵入させていきました。
中はとても熱くぬくもっています。とうとう一番奥へ達した時彼女は上半身をブルブルっと震わせ
伸び上がりました。「全部入りましたよ・・・」と僕は彼女にゴールを告げました。
彼女「はい」と言うと目を瞑りながら満足そうな笑みを漏らしました。
それが彼女との初めてのセックスです。
それからは僕のアパートでで合う度に毎回セックスをしました。

彼女もセックスが嫌いではないようでした。愛撫やクンニをするととても喜んでくれました。
しかしもう当たり前のようにセックスをするようになると、やはり地の性癖が頭をもたげるものです。
どうしても清楚で無垢な彼女には言えない事があります。本当はやっぱりバックでしたいのです。
とてもとてもしたいのです。しかし屈託のない彼女の笑顔を見てるとどうしても言い出せません。
もちろん僕はいまだにクンニはしてもフェラすら要求した事はありません。
多分頼めばしてくれるとは思いますが。彼女を汚してしまうようで嫌なのです。
でもバックだけはしたいのです。どうしても。
これは産まれ持った先天的な性癖なのでどうしようもありません。
彼女がセックスに慣れセックスが気持ちよくなればなるほどバックへの願望が募るのです。

これはもうどうしようもありませんでした。これまで嫌がる女の子にも強要してたくせに変だとは
思いますが本当に好きな子とする時は相手への気遣いが生じるという事を
恥ずかしながら僕は初めて知ったのです。いろいろ試してはみました。
彼女が横たわってる時、そうっと背後にまわり横抱きにして入口に一物をもっていこうとした事も
あります。うつ伏せになったところを覆いかぶさり、さりげなく挿入しようとした事もありました。
しかしその都度彼女は僕が何をしようとしているのか分からず僕の方に振り返ってしまうのです。
彼女に怪訝そうな表情をされると、もう僕には強引にトライする気持ちにはとてもなれませんでした。
そして翌年の夏を迎えたある日の事です、どうしても口で言えない僕は一度正常位でした後、
またさりげなく横たわる彼女の背後に回りました。

そして首筋から背中にかけてをゆっくりと愛撫していきました。
二回戦をするのかと思った彼女はいつものようにこっちを向こうとしてきます・・・。
僕は彼女の脇の下に手を差し込みそれを許しません。そして肩胛骨や腰骨のヘコミにペロペロと
舌を這わせていきます・・・。
ビクン!ビクン!と過敏に反応する彼女は、こっちを向きたがってしょうがありません。
でも僕はそれを固辞しました。率直に彼女は僕がどうしたいのか戸惑ってるようです。
そして彼女の腰から手を回すとゆっくりと背後からお尻を持ち上げていきました。
一見スレンダーに見える彼女ですが着くべきとこにはしっかりお肉が着いています。
お尻から腰回りにかけてはムッチリと柔らかそうなお肉が着いていました。

四つん這い状態になった彼女はとても戸惑っている様子です。困った顔でモジモジしていました。
おそらくこんな体位がある事を彼女は全く知らないのでしょう。幼少の頃などに
犬や猫の交尾を見ていれば教えられずともそういうしかたがあるんだと分かったかもしれませんが。
おそらくそういった自然に得るべき知識が極めて薄弱だったと思われました。
(頼むー!拒否しないでくれー!)そんな気持ちでした。
僕は自分の下腹部に彼女のムッチリとしたお尻を手繰り寄せていきます。
そこまできてはじめてこの体位の意味するところを知ったようでした。何と彼女、自ら頭を下げお尻を
僕に預けてくれたのです。率直に僕は泣きそうになりました。鼻がツンとしたのを覚えています。
清楚な菊門の下で僕の一物を待ちわびてネットリと入口を濡らしながら割れ目が光っていました。

僕はゆっくりヌゥゥ・・・っと彼女の中へと入っていきました。下腹部にあたる彼女のお尻の肉・・・
たまりません!。ゆっくり一物をかき回し中の感触を味わいます。乱れる彼女の黒髪が健気でした。
しかしいつものようにパンパン!など傍若無人な音をたてたりはしません。
しっかりとお尻の肉を引き寄せ僕の下腹部でその柔らかさを味わいました。
透き通るように真っ白なお尻です。青い血管がうっすらと透けて見えるようでした。
そして味わい尽くすと薄いゴムの中にビュウビュウと精液を吐き出していきました。

事が終わると彼女「あぁ、こういうし方もあるんですね・・・」と言っていました。
「人間以外の動物は大抵こうするんだよね」と僕はバックを正当化するように言いました。
ところで僕は何と彼女とバックでするのに付き合ってから一年以上も要してしまったのです。
あぁ好きになるってエネルギーが要るんだなと思う今日この頃です。
それが僕と彼女の初めてとバック体験でした。

韓国デリヘルの裏話

584:外人風俗営業者の独り言

 観光ビザのアガシがお手軽に入国してまんこアルバイトできるのも、せいぜいあと2.3か月。
人身売買防止を主旨とした改正風俗営業法が、ついおととい参院通過して、法成立したから、われわれ業者も戦々恐々。現状もうちはノービザや観光ビザ入国のアガシは仕事させてないが、この先留学生のアルバイト生さえ使うのが難しくなる。元売春街出稼ぎ組アガシは先を見越してアジアで一番商売しやすい香港あたりに移動を開始しているという話も聞いたりする。

 「就労資格確認」と「従業員資格記録の備え付け」が義務づけられて、結局、本国で「ビジネスビザ」を取得した子か、日本人と結婚して滞在資格があるか家族滞在許可を持ってる子しか原則雇用できなくなる。その上、今までは「ビラ配布」や「路上客引き」等の目立つ行為に限ってだけ適用されてた刑事罰が、今後は不法雇用発覚イッパツで営業停止と刑事罰の対象になりかねない。
 
広告代や販管費も嵩む上に、無届業者も馬鹿みたいに増えて一時期みたいに利益が上がらぬのに今度はこの法律だ。頭痛いよ。でもまあ半年以上も前からわかってた事なんで、こっちも色々手は打ってはいるけどね…ふふふ 

じゃあせっかくですから裏話をひとつ・・・

 店で雇い入れる子は、だいたい日本語学校在籍の留学生でフリーペーパーの求人広告や知人紹介でやってくる子が多くて、御多分に漏れず大方はお金稼ぎ目的で来た覚悟のできてる人や本国での風俗経験者がほとんど。だけど、たまーに全くズブの素人さんが短期のアルバイトで仕事させてくれとやってくる事があって、手っ取り早く登録金や生活費が作れると思って、結構まじめ系の「本当の」留学生おじょうさんが、迷い込んできたりしますよ。概してこういう子たちは清楚で客受けが良いから店としては歓迎なんですが、ちんこを舐めたり触ったりなんて事はおろか、明るい場所でちんこを見たことがないなどという人達ばかりなので、本人の承諾の上研修です。
 
かと言っていきなり「やる」わけもいかないので、そんな時は店の電話番兼任姐御アガシと三人で指定のホテルに入り、サービスの一部始終を見学してもらうことになります。まあ10人のうち6,7人は、しばらく見てて余りの内容に恐れをなして辞退するので、根性の入った子だけが残ることとなり、実地研修をはじめます。

 最初服を脱いでもらえるようやさしーくお願いします。しかし、パンティとブラジャーは一線を越える勇気がいるのか中々ぬぎません。すると、敵愾心むき出しの姐御が軍隊式に一喝してくれます。裸になると意外とお腹だけぽこっと出てたり、陰毛や腋毛が未処理な人がほとんどなので笑えます。また、子供の頃から机と椅子にへばりついて勉強ばかりしてきたせいで、尻の肉がぺったり扁平なアガシが多いのには驚きます。その後、風呂場で私が実験台になりシャワー室でサービス指導。いちいち姐御の叱責が飛び気の毒ですが止むを得ません・・・

・・・私もぼやぼやしてると怒られる為、研修用に無理やりにちんこを勃起させ、初心者お嬢にいじらせたり舐めさてみたりと大変です。
黒パンツ一丁の鬼軍曹姐御アガシ(といっても若干22歳)の強烈な指示進行の下、徹底的なスパルタ性教育は続き、100%のアガシはベソをかきながらそれに耐えます。包茎ちんこの恥垢の取り方に始まり、舌絡め合うハードキス、強引に頭をつかまれ汚いアナル舐め強制、肉もめくれていない経験浅そうなスジまんに容赦ない軍曹の指ピストン等々、次々繰り出す性技特訓の連続で可哀想にさえなります。

挿入訓練などは姐御が模範実技の際に備え付けを使ってしまうので否応なくノースキンで決行です。浴槽の縁に両手を着かせた状態で軍曹が私のちんこをアガシの性器にあてがうと、思い切り私を後ろから突き飛ばして一気に貫通、中の肉をえぐらせます。韓国語で絶叫するアガシを尻目に、気遣いして手を抜けば張り倒されそうなので、真面目で清楚な留学生お嬢さんの腰をつかみ、かなり窮屈な膣穴を仕方なく突きまくる他ありません。

その間、もの凄い声をあげて泣き叫ぶ哀れな訓練生は、苦痛と羞恥でぽろぽろ涙を流しながら、もっと腰を振るよう姐御軍曹に乳をぐいぐい握られつづけます。ひとしきり性器を責められると次は、抜いたばかりのちんこを頬張っての口内射精の手ほどき。ぎこちない舌の動きで時々歯を立てられたりしながらも業務上やむなく射精せざるをえません。たいてい喉奥でうまく処理できず気管の方に飛び込んで、むせてしまうのが常です。

「何もここまでさせなくても・・・」といつも思うのですが、なんといっても鬼軍曹が恐ろしく、その後も一通りの基本体位裏表や長時間ピストン耐久、人生初の膣内射精演習、軍曹が参戦しての3P特攻、遊撃ベッドマナーなどのメニューが4.5時間にわたって初心者アガシの汗と涙と阿鼻叫喚の中で繰り広げられます。特に軍曹より綺麗な子だったりするとその激しさはシルミド級壮絶さを極めます。私が思うに、これまで幸薄く社会の底辺で苦労を重ねてきた姐御アガシ(仮名朴慶子・全州出身・中卒・ユンソナ風顔面リメーク済)の、清楚な世間知らずお嬢さんに対する憎悪や嫉妬心がここぞとばかり噴出しているにきっと違いなく、今更ながら「韓国の女の人は恐ろしいなあ」と震え上がる思いをする私なのでした。

睡眠薬レイプ3P

工場の仕事を終え、帰宅する駅の階段を下りた雄二は、いつもの様に「モンブラン」

と書かれた喫茶店に入った。
そこに勤める玲子と、その彼女を目当てに入る客たちを見るためだ。
大学生の玲子は、肩まである栗毛色がかった髪を横にピンで留め、愛くるしい笑顔を

振りまいている。
その美しさは、モデルになれるほど際立っていた。最近のテレビに出てくるタレント

などより美しい。
他の客との会話から、実家は静岡で、東京の大学に通うためアパートに一人住まいを

していることが分かった。

一時間ほど店にいた雄二は、アパートに帰ると風呂の用意をして銭湯へ行った。
帰りにラーメン屋でビールを飲み食事をし、アパートへ帰る途中、前を歩く見覚えの

ある女性に目が行った。
(玲子ちゃんだ)
どこに住んでいるのか気になった雄二は、所々にしか街灯のない道を、サンダルの音

を忍ばせて付けて行く。
5分ほど歩いて、「青葉荘」と書かれたアパートの中に玲子は入った。
少し離れて窓を見ていた雄二は、1階の右から2番目の部屋の電気がつくのを確認し

た。
カーテンに玲子らしい影が映る。

しばらく電柱の影から中を窺っていると、カーテンが開き、洗濯物を取り込む玲子が

見えた。
雄二はあわてて陰に隠れる。
開いた窓の隙間から部屋をのぞくと、1Kの様だ。
窓が閉められると、雄二はアパートに帰り、今まで女性と付き合ったことがない男特

有の妄想にかられた。
(あの子と付き合いたい)
玲子の体を想像しながら布団に入った。
寝床で思ったのは、何とか部屋に忍び込めないだろうか?
彼女が寝ている間に、裸を見ることが出来ないか?
そして、触ることが出来ないか?だった。

雄二の仕事は、塗装関係の仕事だ。
仕事柄、色々な薬品を使う。その中に催眠作用や麻酔作用を引き起こす薬品も含まれ

ている。
これを使って何とかならないかと、雄二は考えた。
翌日、エーテルを入れたコーラのビンと、防毒マスクをバッグに入れ、帰りに昆虫標

本用の注射器を購入し、帰宅した。
深夜になるのを待った。

2時になり、雄二は行動を開始した。
「青葉荘」の前まで来ると塀の横から庭に入り、玲子の部屋の窓の隙間にエーテルの

入った注射器を差込み、部屋の中に飛ばし入れた。
これを10回ほど繰り返し、20分待った。
次に入り口に回り、鍵に針金を差し込む。
これは以前、仕事仲間から教えてもらった簡単な技術だ。
すぐに開いたドアから中に入る。

防毒マスクをバッグから出して被る。
バッグの中に用意したハンカチにエーテルを浸し、玲子の鼻に近づけて1分ほど待った


薄がけの布団から出た腕を触る。
反応がない。
次に肩を揺するが、同じく反応がない。
今度は強く肩を揺すって見たが、反応がない。
薬が十分効いているようだ。
部屋の明かりを点ける。

薄がけ布団をはがすと、薄い黄色のパジャマが現れた。
横向きの体を仰向けに直し、体を真っ直ぐにする。
深く眠っているようだ。
雄二はパジャマの前のボタンを外しにかかった。
下から順番に。
中には何も着けていなかった。
一番上まで外し終わって、それを両側に開くと、見事な乳房が現れた。

喫茶店の片隅で、いつも憧れて眺めていた玲子の乳房が、目の前にある。
雄二はいとおしそうに、両手をそれに近づける。
両側から包み込むように触れた。
やわらかい。
乳首を指でつまむ。雄二は興奮した。
激しく鷲掴みになった。揉みまくっても目を覚ます気配はない。

しばらく乳房に触れたあと、パジャマのズボンを脱がす。
下におろすと、白い下着が見えた。
その下着の上から手で触れる。少しザラっとした毛の感触。
両側に指を入れ、ゆっくりと下げ、足から抜き取る。
玲子の全裸が現れた。

雄二はしばらくそれを眺めていた。
眺めるというより、何も出来ないでいた。
それほど感動していた。
下の毛に指で触れる。つまんだり挟み込むようにして撫でる。
膝の裏に手を入れ、足を開いていく。
すると、閉じられた玲子の秘部が現れた。

なおも足を開く、膝を持ち上げるように。
玲子の秘部は少し開いた。
雄二は足で膝を押さえながら、玲子の秘部に指をあて、そこを開く。
上にある突起を指で触る。皮をめくった。
小豆大のピンクの小さなふくらみが現れた。

それを指先で転がす。眠っている玲子に反応がない。
秘部をなおも広げ、その奥を観察した。
小さく閉じられた花びらを見つけ、ゆっくり指を入れる。
入った。処女ではないようだ。
雄二は会社から借りてきたポラロイドカメラで、何枚か撮った。
全身、乳房のアップ、秘部、等々。

我慢が出来なくなった雄二は、窓を半分明け、ドアも少し開けて換気した。
5分ほど開けたあと、それらを閉め、防毒マスクを外した。
部屋の中はまだ薬臭い。長時間は無理だ。
雄二は、玲子の足の間に体を入れると、両膝を持ち上げ腰を浮かせ、その下に枕を入

れた。
足を大きく開かせ、秘部を突き出させるようにして、そこに口を押し付ける。

やや女性臭のする秘部に舌をこじ入れ、突起から小さな穴、そして閉じられた花びら

の中にも舌を入れる。
肘で足を押さえ、周りのヒダを引っ張ったりしゃぶったり、咥え軽く噛み、吸い付い

たり、思う存分弄んだ。
次に体を起こし、背後からその膨らみを現した乳房を両手に包む。
首筋に激しく舌を這わせ、両乳首を指でつまみながら揉んだ。

清楚な美人の体を、思う存分堪能した雄二は、分身に防具をつけて、最後の仕上げに

入る。
ゆっくり押し込むと、かなり窮屈だった。
全く反応を示さない玲子を見下ろしながら、その結合している部分を写真にとる。
カメラを置いて、乳房を掴み、乳首をつまんでしばらく後、雄二は激しくいった。
その余韻を味わって、後始末をする。
下着とズボンをはかせ、パジャマの上を着せてボタンを閉じる。
そのパジャマの上からもう一度体を触り、満足して、布団をかけた。

部屋の中を元通りに確認して、ドアを閉める。
アパートに帰った雄二は、ポラロイド写真を眺めて、2回抜いた。
翌日、いつもと同じように「モンブラン」に寄る。
いつも通り隅の席に座るとバッグから写真を取り出し、玲子と見比べる。

玲子の様子は普段と変らない。
全く気がついていないようだ。
昨夜寝てる間に、雄二に体を弄ばされた事など、全く気づかないように。
そんな玲子の明るさを見ながら、写真を見る。
これで味をしめた雄二は、その行動をだんだんエスカレートさせていった。
ある日雄二は、小道具を用意した。
同じように裸にしたあと、指を二本入れて中を広げる。

その指を三本にして深く入れる。
次に、とうもろこしに防具をつけて、その表面に潤滑液を塗り、入れた。
さすがに窮屈そうだ。
なおも強引に押し込むと、花びらの表面から少し血が出てきた。
裂けたのだろう。
まだそんなには経験していないはずだ。
さすがに苦しそうな顔をした。
その姿を写真に撮る。

うしろの穴に、キュウリを入れる。
なかなか入らない。
潤滑液を多めに塗ってもダメだった。
次にボールペン。
これは入った。奥まで入れてかき回す。
これも写真に撮る。
引き抜くと、特有の臭いがする。
ボールペンは小さなビニール袋にしまった。
そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。

そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。
こんな事を2ヶ月ほど続けた。
そんなある日、同じように部屋に入ると、二人寝ているのが見える。
友人が泊まっているようだ。
ハンカチとティッシュに薬品を浸し、それぞれに5分ほどあてがう。
友人は髪をショートカットにしたボーイッシュな子だ。
胸はかなり大きい。

ショートパンツにTシャツで寝ている、友人から先に脱がす。
ボタンを外し、短パンと一緒に下着を下ろす。
下着で押さえつけられ、薄く寝たヘアが見えた。
Tシャツを上に捲り上げる。
Tシャツの上からでも、その大きさが分かるくらい十分に熟れていた。

腕をTシャツから抜き取る。
背中に布団や枕などを当て、体を起こし、その大きさを現した胸を楽しんだ。
下に垂れずに、張りを持って前に突き出ている。
最高の乳房だ。
しばらく、その胸の膨らみを、手でもてあそぶ。
防毒マスクの中が息苦しくなるほどだ。

体を戻し、足をゆっくりと開く。
硬く閉じ、柔らかなヘアで薄く覆われた秘部が現れてきた。
膝を折り、大きく開く。
強引に開けられたそれは、ややグレーに近い濃い茶色だった。
表面をやわらかく撫でると、ヘアが起き上がりだす。
中央の筋に指を這わせ、上にある突起をつまむ。

皮をむくと、突起との間にわずかに恥垢が付いている。
そこの臭いをかぎたくなった雄二は、いつもと同じように換気をした。
しばらくしてマスクをはずし、友人のそれに舌を這わす。
特有の臭いを強烈に嗅いだ雄二は、一気に興奮した。
その状態で、自分のものにティッシュを巻きつけると、数秒で頂点に達した。
目眩がするほどの快感が、全身を貫く。
息苦しくなるほどだ。

しばらく放心状態がつづいた。
やや落ち着くと、目の前にある新しい女の秘部にまた舌を這わす。
恥垢をきれいに舐めとり、その下にある小便が出るところも丁寧に舐める。
全体を十分舐めたあと、小さく閉じている穴に指を入れた。
トウモロコシなど、大きなものまで入るようになった玲子と比べ、友人のそれは、一

本指でも窮屈な感じだ。

カメラを取り出した雄二は、周りのヒダを指で大きく広げ、何枚も撮った。
玲子と同じように、持参したものを入れた写真も撮る。
友人の体を思い残すことなく楽しんだ後、裸にした玲子の体に指を入れながら、友人

の体で激しくいった。
雄二はしばらく動くことが出来なかった。
それほどの快感だった。

気が戻り、いつもより時間が長いと思った雄二は、もどかしく友人と玲子の寝巻きを

元通りにする。
忘れ物や戻し忘れが無いか確認して、最後に友人の大きな胸をもう一度揉みしだく。
この胸に、次はいつ会えるか分からないと思った雄二は、また自分のものにティッシ

ュを巻きつけると、片手で胸を鷲掴みにして、勢いよく擦った。

快感が全身を覆うと、雄二は気が遠くなりだした。
ボンヤリした頭で、引き上げなくては、と思っても、体がだるくなっていく。
もどかしく後始末をし、電気を消して部屋を出るそのとき、玲子の足を踏んでしまっ

た。
換気をしてから1時間ほどが経っていた。
玲子は「ウッ」と声を上げ、体を起こそうとした。

雄二は慌ててドアを閉め、一気に外へ出た。
表から玲子の部屋を見ると、電気が点けられている。
雄二は急いでアパートへ帰った。
部屋に着くと、気が付かれた恐怖と、友人の体の余韻で興奮していて、中々寝付けな

い。
もう行くことは出来ないだろうか?

玲子は、侵入者がいたことを分かったのだろうか?
重い頭の中で、雄二は考えた。
翌日、いつものように「モンブラン」に行き玲子を見ると、浮かない顔をしている。
客の前ではいつものように明るく振舞っているが、一人のときの表情に陰りがある。
雄二の手元には、ポラロイド写真が100枚ほどになった。
写真代は高いが、その価値は計り知れない。
下の毛も毎回摘み取って、かなり貯めた。

数日後、店に行くと玲子の姿が見えなかった。
客の話を聞いていると、玲子は辞めたらしい。
友人が来ていた晩、新しい興奮に気が緩み、失敗したことを後悔した。
もう玲子に会うことは出来ない。
あの体を好きなように楽しむことは、もう有り得ないのだ。
それからの雄二は、玲子の写真を宝に、寂しい時間を過ごしていた。

2年ほどして、テレビを見ていると、見覚えのある子が写っている。
バラエティのカバーガールで、番組の中で準レギュラー的な子だ。
玲子だった。
間違いなく玲子だった。
月が経つごとに出演が増えていき、1年後には有名人になっていた。
雄二は、テレビの中の玲子に、また感動した。

あの○○(芸名)の体を俺は知っている。
ここに、全ての写真がある。
部分のアップもある。
トウモロコシを入れたものや、後ろにボールペンを入れた写真もある。
そのボールペンと、摘み取ったヘアも持っている。
雄二は○○の大ファンになり、テレビ欄で名前を見ると、可能な限り見た。
そして、写真を広げテレビと見比べて、自分の世界へと入っていった。

oshimai

クラブの女の子(職業:秘書)

泥酔でもお持ち帰りでもないですが,酔った勢いのエピソードです。

この前,久々にクラブなんぞに行きました。
友達のイベントにお呼ばれしましての入店だったのですが
その友達は,割と顔が広い訳なんですよね。
いろんな関係から女の子を集めたみたいで,そりゃぁナンパ氏としては
入れ食いに近かった訳です。
まぁ,そうは言っても知り合いツテの関係なので乱獲は
出来ない訳ですが。

とりあえず酒を飲みながら,知り合いが何人かいたので挨拶巡り。
アイサツなんぞよりも,エモノチェキの方が重要なのですがね。
すると,その中でもとびきりの上物がいました。
ギャルとは程遠い清楚系です。あとで聞いた話だと秘書だとか。
ん?ナットクナットク。しかもミニモニなんです。身長150くらい。

ワタクシ,ミニモニ大好物なんです。自分は身長は180くらいなんですが
正上位やってるときに自分のアゴを,相手のアタマに乗せるのが
好きなんです。正味な話,ちっちゃければそれだけでゴハン3杯は
いけます。って訳でその娘をターゲットに絞っていく事に決定。

その娘は,女の子2人組で来ていました。オレがこのイベントに
誘われた顔の広い友人が直接招待した物件。
途中でわかったのですが,その友人もそのカワイイ娘を狙っていました。
その時点で残念ながら,オレは手を引く事になったのですが。

そうは言っても,オレの友人・オレ・エモノ2匹・・・という4人の
グループは出来上がっていた訳で,その4人で酒を飲みバカみたいに
踊っていました。

気がつくとそのグループも,友人&秘書娘・オレ&もう一人
という感じに出来上がる。友人的には絵にかいたモチ状態な訳で
ウハウハなはずです。

オレのパートナーの娘を見ると,同じくらい背がちっちゃいのは
認識していましたが,よく見ると悪くない様子。
清楚系ではなく,チビなおねぇ系。。良くも悪くも遊び人系。
話を聞くと,これまた受付嬢をやってるらしく,まぁ納得。
というか,この暗闇と酒の力で全てがカワイク見えるわけです。
後によーーーーーくわかります。

受付嬢『楽しいよねー。でもノドが乾いちゃったぁ。』
オレ『いいねぇ♪オレもさっきからなんか飲みたくて
   しょうがなかったよ』

そう言うと,まるで3日間くらい砂漠をさまよっていたかの顔付きを
してみました。
実はほんの10分前までビールを飲んでいましたが,何か?

そして,お酒を飲みにカウンターへ。話を聞くと何でも飲めると。
そこで注文したものは『テキーラ』
ええ,父さん。
ボクは何でも飲めるという人にはホントにキツイのしか飲ませませんよ?

ショットなので当然飲み干す訳ですが,飲んだ後に改めて自分が
酒に弱かった事を思い出す。
うわぁ。五臓六腑に染み渡るというより,焼けただれる感覚だよコレ。
こみ上げる吐き気を押さえつけながら,そこからお話タイムです。

受付嬢『おいしいよね。なんかこのクラクラする感じがイイ。』
オレ『え。。オレはショット飲みするとヤバイよ,ヤバイヨ(出川風)』

受付嬢『ぁはっ♪どーいう風にヤバイの?』
オレ『ん?なんかねー変身しちゃうんだよ。超サイヤ人に』

受付嬢『超サイヤ人って懐かしいぃ。髪の毛が逆立ってる人でしょ?w』
オレ『そそ。』

そういうとちょっと逆立てた風の素振りを見せました。

受付嬢『それで変身するとどうなるの?』
オレ『それはオレにもわからないよ。理性が飛んじゃうから。
  ウワサによるとセクハラ三昧らしいよっ』

受付嬢『フーン。見てみたいな。じゃぁ飲んでみてよー』
オレ『いやいや,もう少し落ち着いてから。心臓バクバク言ってる
   んだから今。』

意外とシモ振っても引かないな?(ニヤリ)
そんな感じでしばしトーク。壁に寄りかかりながらトークをします。
改めて娘のスペクを確認。
年齢は27歳。見た目年齢は22歳くらい?
痩せ型体型でこのスレによく出てくるような巨ではなく貧。
誰に似てるんだろうな・・・なんかに似てるとは思うんだけど。
立っているのも疲れてきたので,今度は起つのに疲れるのを目論むべく
場所を移動。

ただでさえ人でにぎわっている狭い通路をほとんど抱き合うようなカッコ
で移動しました。気持ち足元がふらついてる様子から実は酔ってる?
そしてレストルームみたいな比較的こじんまりとしてて,さらに
周りはほとんど寝ている・・・みたいなトコに行って腰掛けました。
そんな中でエロエロモードにならない方がオカシイってな話です。

不意に,首に手を廻されちゅーされました。それもディープなヤツ。

深いけども決して不快ではございません。

照明の暗さ,そして人はいるけどみんな寝ている密室で大音響。
やっぱ基本的に人間ってのはエロスなんっすね。父さん。
そんな事を考えながらレロレロを受けました。

そうなってしまうと段々行為がエスカレートするのも人間の本能。
『煩悩』とも言いましょうか?

そのまましばしスキンシップを謀る。

すると突然,『トイレに行きたくなっちゃったー』と言われました。
その時,名案が浮かんじまったんですよ。
父さんごめんなさい。ボクは鬼畜という名の人間の皮を被った鬼です。

オレ『トイレ?あああ。でも女の子用のトコっていっつも
混んでるよねーオトコ用でしちゃえば?(笑)』
とかなんとか言ってる訳です。
ええ。これはモチロン,ショット飲みのせいです。
娘も娘で,『あはは,いいかも☆』とかノリノリ。
ってなワケで,監視すべく一緒に男トイレに入りました。

監視・・・それはもちろん,周りの目からではございません。
娘を監視というか視姦する為です。
人がいないことを確認し個室潜入成功。ここのトイレは割と広い為
2人で入ってもヨユーの構造です。

『あ?漏れそーー』そんなコトを言いながら,なんのためらいもなく
ズボンを下ろす娘。

『じょわぁぁわゎぁぁぁぁぁぁーー』

放尿の恍惚とした表情を横目に
『じゃぁ,オレもしちゃおっかなぁ?』
とか言って腰を突き出す仕草をしてみます。

便座に腰掛けている娘のちょうどお顔の部分に,ワタクシの腰が来ます。
娘は,ニコッと笑うとオレのズボンの前を手でなぞり,そして
チュッチュとお口で始めました。

その上目遣いの表情と子供のように夢中になる仕草に,ワタクシの
ツクシも砂が水を吸収するかのように硬くなります。

しばらくチュッチュしていましたが,ワタクシの方が我慢限界。
震える手で,せわしなくチャックを卸しました。

すると,その仕草だけで全てを悟ったかのような娘。
チャックからズボンに手を突っ込むと,コスコスと・・・ハァハァ。

ん?ウマイぞ?手馴れてるな?
そう思っていると,オレのツクシはみるみる巨塔ならぬ,巨頭に。
ピクピクとするアレの様子をみて,躊躇なくパンツの間から出しそして
じかにチュッチュし始めました。

この娘,じらすのが上手なんですよ。チュッチュしたかと思うと
茎を横からなめてみたり,根っこをモミモミしてみたり。。。
『えーいっ,ジュポジュポ逝ってくれぃ』って思わされるわけです。

しかし,
いわゆる『ドS』を自称するワタクシなので言わされるのは屈辱な訳で。
だから耐えて耐えてたぇてたぇぅぁぇぅ・・・
その苦悶の表情を見てわかっているのかわかっていないのか?
更に更に,チロチロチロチロと,じらされる訳です。
オレのツクシもピクンピクン跳ねる跳ねる。

『もっとして・・・・・・ください。』

ああああああ。言わされた。。(照)
すると,その言葉を聞いて火がついたように始まりました。

ジュポジュポ十歩十歩ジュポジュポ十歩十歩ジポジポジポジポォ・・・

緩急のあるナイスピッチングです。いや,バッティングでしょうか?
ワタクシ,元来から奥地では逝かない体質なのですが,
このシチュエーションも手伝って相当テンパっています。
『やばいよ。気持ちよすぎ。』
『ふぉうなの?ふぉれ・・・とってもおいひぃよ』

上目遣いで言われるとヨケーにダメです。父さん。
このままではヤバーイ。。落ち着け自分。
なっ何か別な事を考えなければっ。

なっ何か別な事を考えなければっ。

そう思って頭に思い浮かんだのは,なぜか・・・・・・・・

交代氏様の顔(AA略

うおおおおおー逝ってしまいました(涙)
逝った後も,ゆっくり丹念に吸いつづけられる。まさに搾り取るといった
感じの仕草。

オトコたるもの,逝ってしまうと正直どうでもよくなる傾向にあるが
このシチューエーションにツクシは衰える気配なく元気ハツラツ。

しかし,選手交代とばかりに抱き起こしそのままサワサワすると
『だ?め,声が出たらばれちゃうでしょ?』
と言ってかたくなに拒まれてしまいました。

その場は,ソコで終了。
ソソクサと身支度を整えると,誰もいないスキを狙ってフロアに
戻りました。
その間,ものの30分くらいでしょうか?
ちなみに,もう一人の友人はすでに連れ出してクラブを
脱走した後でした。
という訳で,朝までクラブでその娘と一緒に踊りその後
始発にて帰宅しました。夕方からまた会う約束をして。

後日談ですが,貧チチに相当のコンプレックスを持っていて
チチを触り始めた時に陶酔した世界から戻ってきてしまったと。
さらには,この娘はどんなに飲んでもシラフなような感じを
受けましたが,実はあのテキーラで若干飛んでてトイレに一緒に
入ったのをあまり覚えてないと・・・・・
夜,オレ邸のフトンの中でピロピロトークしてくれました。

今後,どういう扱いにしようか脳内検討中です。
以上,あまり萌えないかもしれませんが,そんな体験の報告でした。

人妻中学教師

同じマンションではないのですが、近くのマンションに住んでいた人妻とのことを書きたいと思います。

当時、僕は32才、独身。彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。

香里は中学の教師をしている30才の品のいい清楚な人妻ってかんじで、身長が165cmぐらいスタイルの良いちょっと冷たい感じの美人でした。特にバストの張りはすばらしく、ニットのふくらみに目は釘付けになったものです。

香里は僕とセックスフレンドの間柄を仲のいい友達と説明されているようで、三人で飲み始めてすぐにうち解けて冗談を言い合うぐらいになってきました。

はじめ見た印象では、クールな感じがしたのですが、実際話してみるとなかなか気さくで、こんな美人で色っぽい人妻をなんとかゲットしたいと思ったものです。香里とばかり話して盛り上がったので、セックスフレンドはちょっと不機嫌でした。

いろいろと話して盛り上がっていたんですが、話が教育論に及び、香里が熱く理想論を語り出したとき、いつもの僕の悪い癖が出てしまった。
理想論をちゃかすわけではなかったんですが、ディベート感覚で現実論を展開しすべて論破しちゃったんですね。

おかげで、場は白けるは、香里の機嫌は悪くなるはで、そこでお開きとなってしまいました。。。

数日後、そのセックスフレンドから連絡が来て、なぜか香里がもう一度僕と話したいとのことでした。
嫌われたと思っていたので、ちょっとびっくり。
多分リベンジしたいんだろうと思って携帯番号を教えるように頼みました。
もしかしたら、話のもっていきかた次第ではリカバリーできるかも、、、と期待もありました。

その数時間後、香里からの電話がありました。
内容はこの前の話の続きをもう少ししたい、とのことでした。
僕はこれはチャンスと思い、この前の非礼を詫び、シタゴコロを隠しながら真面目に?話を合わせました。
おかげで、大いに盛り上がり、また話をする約束を取り付けその日は終わりとなりました。

何度か携帯で話をしているうちに、彼女は子供が一人いること。男性経験は少なく、今まで旦那を含めて3人ということ、浮気の経験は無く、旦那とはかなりラブラブだということを聞き出せました。
さすがに、香里は中学教師だけあって真面目で、これだけ聞き出すのも一苦労!何回も話す内にもう一度一緒に飲みたいねってことになったんですが、、、つづく。

この前と同じ飲み屋さんに集合し、前の三人で和気あいあいと飲んでいたんんですが、そのうちセックスフレンドに急な用事が出来て家に帰らなくならなくなって、僕が香里を車で送ることになりました。
僕ははじめからシタゴコロがあったためお酒を控えめにしていたんですが、香里はかなり酔った状態で店を出ると千鳥足、僕に垂れかかってきました。

これはチャンス!香里の豊満な胸の感触を楽しみながら、腰を抱いて僕の車に連れ込み、車を出しました。(酒酔い運転でした、ごめんなさい)
車に乗せると彼女はすぐにうとうとし始めました。

近くのカーセックスポイントに車を滑り込ませると、香里をじっくりと観察しました。
やっぱり、美人です。胸もでかい!といっても、太っているわけでなく、どちらかというと痩せてる方。
こんな清楚で上品な人妻を前にして、ペニスは痛いぐらいに勃起してしまっている。。。

まず、彼女に軽くキスしてみましたが、全然起きる雰囲気がない!
これはいける!と思いその豊満な胸を揉んでしまった。
彼女は「うっ。。」と反応しただけで、起きようといない。
やった?おっぱい揉み放題です。

そのうち大胆に服の下に手を入れて、ブラをずらして直接触れてみました。
やっぱり、大きくて柔らかくてすべすべで気持ちいい?。
彼女の手にペニスを掴ませ(掴むというより僕の手を添えて掴ませている状態ですね)、ペニスをしごかせながら、彼女の手の感触を楽しんだりしました。

調子に乗って乳首をつまむと彼女は「ううっ。。。」と声を漏らしました。
「やばい!」と思ったが、彼女はそのまま寝ています。しめしめ。。。

シートを倒し、足を開かせパンティを横にずらすと、唾液で濡らしたペニスをゆっくりと突き刺した。
「えっ、○○君、何してるの!」あーあ、目が覚めちゃった。
彼女は状況が分からずにパニック状態!やばいなぁ。。。

こうなったら、嘘八百で乗り切るしかないと覚悟を決めて、彼女の方から酔っぱらって誘ってきたといったが、しゃべりながらも腰をしっかりと抱いてゆっくりとピストン。
「だめ!」すごい力ではねのけようとすけど、がっちりとペニスを食い込ませて離させない。

彼女は泣きながらやめるように訴えるが、そうは問屋がおろさない。
ねじり混むようにペニスを出し入れしていたが、そのうちぬるぬるした液がでてきて、、、
感じ始めたのか「うっ、うっ」とピストンのたび色っぽい声をあげるようになりぐっちょりとおまんこも濡れてきた。

しかし、こんな色っぽい人妻のおまんこを味わえるなんて天にも昇る気持ちだったよ。
しまりはそれなりだったが、やっぱり包み込むような、なんともいえない味わいです。
余裕がでてきたオレはグラインドしたり、入り口をかりで引っかけて楽しんだりしたものです。

顔を無理矢理押さえつけてキスをしようとしたが、はじめは歯を食いしばってキスをさせてくれなかったのに、そのうち舌を香里の口に挿入することに成功!思う存分、舌をからませて、大量の唾液を香里の口に注入しました。

こうなると、香里も観念したのか抵抗することもなくなり、しだいに「あっ、あっ、、、」って色っぽい声を出すようになってきた。
オレは、ここが正念場と思って激しいロングピストンに出た!

「いやっ、だめっ、いっちゃうよ、、、いっちゃう。。。ううっ??????」
どうやら、香里はいったみたいだった。全身を痙攣させて、だらしなく口をあけ、それはなんとも色っぽい姿だった。
おれは、香里を逝かせたことですごい満足感にひたったことを憶えている。
それと同時に、こんな清楚で美人の人妻をこのまま一回で手放すのは惜しくなってきた。

稲森いずみにちょっと似てるかもです。
目鼻立ちがはっきりしていて品のある顔ですね。
でも、稲森いずみよりスタイルは抜群にいいです。

すんまそん。明日仕事難で、今日はこのへんまでで勘弁してくださいです。続編、人妻調教編はまた後日書かせていただきます。

バックが好きな女

会社のエライさんがセッティングしてくれた飲み会。
そこに招待されてたのがM子。
その二週間ばかり前にやった展示会で
外部からバイトで来てもらった子だった。
変な意味じゃなく彼女を気に入ったエライさんが
いつのまにか後日の慰労会っていう名目で
約束を取り付けていたんだとか。
さすがに出世する人は違います。

展示会の時から俺ら若手(二十代は一応こういう扱い)は
「あの娘イイネ!」って意見が一致してた。
すごい美人ってわけじゃないんだけど
上品で穏やかな雰囲気。
長身スレンダーな22歳。
過剰じゃ無い明るさ。
清楚なお嬢さん、ってのが俺の第一印象。
でも裏方で駆けずり回るのが展示会での若手の役目だから
チラっと雑談程度はできても連絡先抑えるまでの芸当は
誰もしていなかった。
それが期待もしてなかった飲み会って形で再会出来たんだ。

ただM子が来るのがギリギリまで確定しなかったそうで
当日になって突然若手男子限定で招集という流れ。
意地悪なことに特別ゲスト有りってことは伏せられてた。
強制参加じゃなかったから、仕事の都合や別口の予定ありとか
飲み会は基本的には嫌いな奴とか、そんなのも多くて、
ほんの数人しか集まらなかった。
後から悔しがってたのもいたな。

さらに俺の幸運は続いた。
俺以外にはそれぞれ事情があって一次会終了で全員自主脱落。
サバイバルレースを戦う必要さえなく俺に棚ボタチャンスが。
二人だけの二次会にお誘いするとすんなりOK。
実はM子も展示会の時から俺がちょっと気になってたんだとか。
普段そんなにモテるわけでもないっていうのにね。
二次会でそれを知って一気に打ち解けた。
そこまでは名字で呼んでた俺もM子さんに切り替え。
今後の継続が見えた俺はすっかり余裕。
今日は紳士的に振舞って好感度up狙いでいいや、って。
いい娘だから大事にしたいっていうのと、
即日ヤラせるような軽い娘であって欲しくないっていう
誠に勝手な思い込みです。

ちょっと浮かれた俺はつい飲み過ぎた。
そろそろ送ってあげるね、と店を出た途端にグラっと来た。
まだ大丈夫そうだが、これで車に揺られたら逆噴射ありそう。
まずいぞこりゃ、とM子を見るとあっちもちょっと変。
どうやら俺と同レベルの危機状況みたい。
いや、フラフラで顔色も悪いし、俺以上だよ。
普段よりずっと飲んじゃったらしい。
それでも自分より俺のことを気遣ってくれるんで愛おしさ倍増。
路上ダブルノックダウンじゃ洒落にもならん。
その隙にM子のみお持ち帰りされたら悲しすぎるし。
お互いに危なっかしい状態って判ってるから
ご休憩/ご商談用の建物へ入るのをM子も反対しなかった。

そこで抵抗するM子を俺は無理矢理ヤッてしまった。
ピンクの粘膜を開かせて指を差し込むと
熱いものを溢れさせながら喘いだ。
「ほらほら、我慢することないよ。体は正直なんだよ」
何時の間にか観念したかのように俺に身を委ねる。
涙ぐみながら俺の指の動きに耐えるM子。
「いい子だ。力抜いて俺に任せて」

さっきの場面は、
じっとしていれば大丈夫と気丈の振る舞うM子を
部屋に着くなりトイレに運んで少々乱暴だったけど
吐かせたところ、でした。予測ついたでしょ?
ここを丹念に書くのもどうかと思って。

その直後、俺も誘発されて逆流させちゃったけど。

だいぶ楽になった筈なんだがM子はずっと涙目。
「こんな姿を見られて恥ずかしい」
「気にしないで。俺だって君の前でやっちゃったんだから」
M子は殆ど服を汚してなかったし俺の方も袖口くらいの
被害で済んでたし。
「嫌いになった?」
「そんなことないって。飲ませすぎたね、ごめんね」
「ううん。こんなにいろいろしてくれてとっても心強かった」
俺はなんとか落ち着いてしまったことで、
今日は無しのつもりでいたHへの欲求、すでに沸騰中。

「まだ苦しい?しばらく横になった方がいいよ」
服を脱いだ方が楽だよ、とまではさすがに言わなかったけど。
それでも上着を脱ぎブラウスの首元のボタンを緩めて
M子はベッドに横になった。
「大丈夫?○○さんも少し横になって」
「うん、そうさせてもらう」
おれもM子の隣に横になって手を繋ぐ。
「M子ちゃん・…君を抱きたい。
でも無理かな、まだ調子悪い?」
返事はないが強く手を握り返してきた。
しばらくして、
「汚れてると恥ずかしいからシャワー・…」
一緒を恥ずかしがるのを無理強いしても得はない。
俺が先に済ませてM子を待つ。

バスタオルを体に巻きつけて現れたM子。
飛び掛っちゃいたいほど。いやいやあくまで紳士でなければ。
巧みに俺の腕をすり抜けてベッドにうつぶせになる。
寄り添って髪を撫でながらキス。
もう酒や胃液の匂いも無かった。
丁寧に磨いてきたんだね。
でもうつぶせって変じゃね?
仰向けにしようとするが協力してくれない。
そして意外な言葉が。

「変なこと言う女だって思わないでね」
「ん?」
「後から・…バックでして欲しい・…」
「ほあ?」
そりゃ俺はバックも好きだよ。
でも正常位も騎乗位も座位も、えっとそれから・…
いろいろ好きなんだよ。
いきなりバックから始めたことってあったか?
ああ、あるか。でもなんだかなあ。
別にバックが変態だとは思わんが、
清楚なお嬢さんイメージがちょっと崩れる。

せっかくいいムードになって初めてのお手合わせ。
オーソドックスに行きたいんですけど。
どうして、って聞いても答えてくれない。
よし、流れの中でなんとかするぞと決意して
背中から行くしかないわけで。
しかしべったりうつぶせになっていられちゃ
タオルを取り払うのも困難。
力づくは嫌だからお願いして彼女に取ってもらう。
これでオールヌード。ただし見えるのは背面のみ。
首筋から背中、そしてお尻と続くラインは色白で滑らかそう。
丁寧に丁寧に手のひらでマッサージっぽく撫でてみた。
見た目通りのスベスベ。
ついでに背骨にそって指圧。
「お嬢さん、ちょっとお疲れですねえ」
要らないギャグはやっぱり滑った。

指圧はさっさと切り上げて唇と舌を這わせた。
最初はくすぐったそうだったM子の反応もやがて変化。
「フフフ・…」みたいだったやつが
「フ・…ウフ…ウ・…ァ、アン・…あっ」みたいな。
でもこれだけで十分な性感を引き出してやれる自信はありません。
一般的なツボである乳首に行くべき段階。
側面から前に手を回して責めるが常道・…なんだが、
M子はビタッと前面をマットレスに密着させて
隙間を与えてくれない。
耳たぶを甘噛みしながら、前にスペースくれるように口説くんだけど
イヤイヤって首をふる。

仕方ないから、耳たぶから背中経由お尻まで唇を密着させたまま
下って行く。
柔らかなお尻のホッペを開いてみるとそこには
チョボンとすぼまった綺麗なアヌス。
舐めるに抵抗はないので舌先を伸ばす。
皺に沿ってチロチロしてやるとピクンと腰が浮く。
「あ、そんな所・…イヤ・…」
「外側だけだよ、乱暴しないから心配しないで」
その言葉に安心したのか力が抜けた。

少しずつだがお尻がせりあがって来た。
お尻だけが。
上半身のガードは緩まない。
クリトリスも目視確認出来たので舌先確認ヘ移る。
「アッ・…アア?ン・…」
とここまでで一番の反応ぶりに俺も俄然頑張る。
愛液も湧き出して盛り上がって参りました。
内部のお湿り具合と襞具合を指で試したいんですが
微妙な角度でトバ口までしか入りません。
それでも中々に窮屈そうな膣内は濡れ加減も良さそう。
しばらく指マンで奉仕する。
「痛くないよね?」
「ウン・…気持ちイイ・…でも」
「でも?」
「・…入れて・…入れてください」

素直な良い子。
でもやっぱり正面からも愛したい俺は何度目かの折衝。
「M子ちゃん、仰向けになってごらん。
もっとキミを良く見たい」
それでもイヤイヤと首を振る。
「恥ずかしい・…このまま愛して」
どうしてもバックですか?こっちは恥ずかしくないんですか?
よほど何か有るんだと訝しがるも
それでも突入したいとチムポはいきり立ってる。
ここらで可愛い口でもしてもらいたいところだったけど、
妙なモノを押し込んで収まっている胃袋を刺激しちゃ
拙いかなと諦めた。そいつは後のお楽しみということで。
「心配しないで。ちゃんと避妊するからね」
とコンドームを装着しご要望に沿って後ろから。

膝を立ててお尻を高く突き上げるまではしてくれない。
うつ伏せで全身を伸ばしたまま僅かにお尻をピョコンと
上げているだけ。
さっきの指マンの時からずっと。
それでも入り口には当てられるからゆっくりと膣内へ。
「アウ・…あん・…」と甘い喘ぎに勇気百倍。
しかしこのスタイルだと奥までは絶対に届かない。
俺のチムポ長は平均の筈(何日目スレだったかを見てしまったいま、
断言する自信はなくなってるが)だが、大きくストロークさせたら
あっさり抜けてしまう程度の嵌まり具合。

入り口付近が一番感じる女もいるから
これでも十分なのかもしれない。
でもやっぱり深く一つになりたいよ。
幸い前に手が入るスペースは出来ていたから
ここを糸口にするしかあるまい。
両手を前に差し込んでM子の腰を後方から抱え込む状態。
もちろん右手でクリを探り当て指先で転がしてやる。
ビクッと体が震えるリズムに合わせて少しずつ
腰を引き上げる。
肘や膝を支点にして奮闘する俺はレスラー気分。

腰の位置が高くなるにつれてチムポも潜り込んでいく。
力で無理矢理引き上げられる不安定感と
貫かれる快感が入り交じっているのか
M子は訳の分からない状態らしい。
「あ、イイ・…そこ、アウ・…ハアハア・…」
ようやく俺の視界からチムポの姿が隠れた。
見えるものといえば括約筋で連結された二ヶ所の入り口が
ヒクヒクしている光景。

それにしてもM子の格好はなんか不自然だ。
顔は横を向けて枕に押し付けている。
右手は胸の前に回りそこに上半身の体重を預けている。
「苦しくない?両手着いて四つん這いになってごらん」
「このまま・…このままで・…あ、感じる」
あくまでその姿勢を崩さないM子。
俺も気持ち良くなって来てるわけだし
M子もこれがお好みってんだからこれで追い込む。
ゆっくり大きく出入りするチムポに
ピンク色の秘肉が絡みついて来る。
ああ、堪んね!
俺の腰の回転数もヒートアップ。

M子の喘ぎも激しくなる一方。
「どう、気持ちいい?イケそう?」
「ウン・…いいの、ア、あたるゥ・…」
「俺も・…すごくイイ・…一緒にいこうな」
「ウン・…一緒によ、あ・…来て来て!」
もうこれ以上の我慢は毒。
一番深く入ったところで一気に引き金を絞る。
チムポだけじゃなく俺の全身に快感が走った。
M子もググッと締め付けながら登り詰めたようだった。

『なぜM子は仰向けにならないのか?』
もうある程度の見当は付いていたが確認しなきゃ。
うつぶせのままグッタリしているM子に寄り添い
まずは今のエッチを誉めまくり。
嘘つく必要なくて楽だったけど。
で核心に迫る。

「わたし、胸が小さいから。
それを見てガッカリされると凄く悲しくて
だから出来るだけ見られたくないの」
アホクサ。別に俺は平気なんだけど。
スレンダーなのは判ってたけどB78なんだって。
以前に付き合ってた奴にずいぶん酷い言われ方したらしい。
だったらそいつもとっとと別れりゃいいのに、
貧乳を罵倒しながらM子を抱いていたんだそうだ。
そこまでじゃないにしても胸を見た途端に露骨に
表情が変わったりする奴もいて、すっかりコンプレックスを
持ったってことだった。

それ以降は俺がインチキカウンセラーとしてM子の悩み解消に
尽力したんで、だいぶコンプレックスもなくなったようだけど。
俺の場合、胸の大小よりも足の綺麗さにクラッとなるんで、
全然問題なかった。
胸は小さいけれど乳輪、乳首は綺麗なピンクだから
こっちを責めるのも楽しかったし。
もちろんいろんな体位にも抵抗なくしてくれた。
正常位の感度は凄く良かったからフィニッシュは
これが定番になってたな。

残念ながらその後、俺は転勤、しばらくは遠恋だったんだけど
最終的には消滅しました。

ここまで必死に隠そうとした子は後にも先にも
この子だけだったんで強烈な印象だったんです。
泥酔に無理矢理結び付けて書いた次第。
四円してくれた皆さん、どーもでした!

ズルい

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」

私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3、2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。

妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」
妹2「ねえねえ?」
兄「ん?」
妹2「お兄ちゃんの匂い変わった!??」
私「(そういえば)」
兄「今香水付いてるからやろ。シャワー浴びてから寝るわ」
妹1・2「はーい!おやすみなさい♪」

夕方

私「お兄ちゃんご飯だよ?」
兄「zzz」
私「ねえねえ?」
兄「お早うございます」
私「早くきてね♪」
兄「頂きます」
私「どうかな?」
兄「おいしい!てか小4やのにいろいろさせてわるいなー」
私「慣れてるから大丈夫だよ!」
兄「かわいいし、いいお嫁さんになれるな♪」
私「ふえ?////」
妹たち「お兄ちゃん?私たちは!!」
兄「かわいい、いい子たちやで♪」

兄「やることしたしおやすみ♪」
妹2「お兄ちゃん?今日は一緒に寝てあげよっか?」
兄「3年生やのに一緒寝てほしいんか?笑」
2「違うもん!」
1「お兄ちゃんと寝る♪」
兄「うん。寝よっか♪」
2「もう!!」
兄「何をおこってるんや?」
2「何で意地悪するの?」
兄「じゃあ一緒に寝よっか♪」
2「うん♪//」
私「私もお兄ちゃんの隣で寝ていい?」
兄「いいよ」
1「zzz」
2「お兄ちゃん♪」
兄「テンション高いなー」
2「腕持っていい?」
兄「いいよ!」
2「おやすみなさーい」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「帰ってきてくれてありがとう。」
兄「おやすみ♪」
私「おやすみなさーい

それから数週間経ったときの出来事です

私「少し時間やばいかも」
妹2「ここからだと少し遠いよね」
?「どうしたんだい?」
妹2「歯医者にまにあわないんです」
?「それは困ったね。のして行ってあげようか?」
私「お兄ちゃんが来てくれるんで大丈夫です!」
?「○○君の妹かな?」
妹「お兄ちゃんの友達の人?」
?「ちょうど僕もそっちに用があったから」
私「・・・じゃあお願いしてもいいですか?」
?「じゃあ後ろのりなよ」

歯医者さんの近くに来て「此処は車止められないから後ろに止めるね」といい細道に止めてドアをでようとしたらロックがかかってました
私「スミマセンロックが」
?「あれれ?・・がばっ!」
妹2「何?やめて」
?「キミ達可愛いね♪何年かな?」
私「止めて下さい。嫌がってるでしょ。」
?「大丈夫!次は君だから」
私「ゾクっ」
?「何年か言わないと」
妹「3年です。さわらないで下さい」
?「好きな人とかいるの?」
妹「お兄ちゃーん・・」
?「どうして泣くの?ここどうかな?」
妹「いや」
?「小学生でこんなショートパンツはいて、誘ってたんでしょ?」
私「やめてください」
?「君も可愛いスカートはいて(笑)というかカバンに名前なんて書いてるから騙されちゃうんだよ。」
妹「グスン」
?「小学生の太もも!」
妹「いや!気持ち悪い」
?「ここからいい匂いがするよ?」
妹「ややっ!」
?「大人の力に勝てるわけないでしょ」
私「やめてってば!」
?「いたっ!じゃあ君が先してあげる」
私「いやっ」
?「お姉ちゃんは何年かな?」
私「いや!」
?「はやくいえよ!」
私「!、4」
?「そうなんだ!4年生は大好きなんだ♪」
私「やめて!」
?「ちゅー!」
私「!??」
?「初めてキスもらっちゃった!」
私「グスン」
?「おっこらしょ。ぼろん」
私妹「ビクッΣΣ」
?「初めて見るのかな?」
私「いやや!!」
?「お姉ちゃんは何されるかわかってるのかな?」
「君のここもいい匂いだよ。」

私の大事なところを下着の上から匂いをかぎながら口で吸われました。

?「妹ちゃんこっちきて、これなめて?」
妹「大泣き」
?「静かにしろ!」

もう諦めてたら知らないおじさんがここは侵入禁止ですよと車を叩く音がして「声が聞こえたんだけどな」「ガヤガヤ」

?「大声出すからバレちまっただろうが。しゃべったらわかってるだろうね?」
!「スミマセン小学生の女の子知りません?2人組の」
私「(お兄ちゃん)」
?「知りませんねー。どうしたんですか?」
兄「いやっ今日歯医者なのに居なくなったから、もうきてるかなってね!」
妹「泣」
私「(初めて見たお兄ちゃんの顔)」
?「じゃあボクはこれで。」「いたっ」
兄「お前しばき倒すぞ?」
他「ガヤガヤ」
兄「ここあけろ?」
?「なんでですか?」
兄「ワンボックスで後ろの前も黒貼ってたらおかしいだろ?」

そのまま助けてもらって私達は家に帰りました!
その人は他の人たちに任せました。
私達はお風呂に入って居間にいきました。

兄「こっちおいで」
私・妹「!」
兄「よかった!ほんとよかった!」
妹「ええーん。」
兄「ゴメンな。」

数分後

妹は寝ました
私「お兄ちゃん?」
兄「ばか!」
私「ごめんなさい」
兄「ぎゅっ」
私「グスン」
兄「絶対もう付いていったら駄目やで」
私「うん。」
兄「ナデナデ」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「キスして?」
兄「何をませたこといってんの?」
私「だって・・」
兄「チュッ」
私「//
兄「今日は食べに行こっか?」
私「うぅえっ?」
兄「ナデナデ」
私「うん」
兄「おいで!」
私「?」
兄「お前はもっと俺を頼っていいんやで?」
私「うん」
兄「ぎゅっ」
私「♪」
兄「おやすみ」

妹2「お姉ちゃんズルい!」
兄「どうしたん?」
妹2「私も!」
兄「?」
私「一緒に寝てたことバレて」
兄「それで?」
妹2「私も2人で寝たい!」
兄「ご飯食べに行ってからな」
妹2「やったー。」

私「お兄ちゃんから見た私たちってどんな感じ?」
兄「可愛い」
私「もっと具体的に」
兄「私・清楚かつ優しくて可愛いがりたい。妹・天真爛漫かつ調子に乗っても根はいいこやから可愛いい。妹・まだまだ甘ちゃん。まぁまだ小2やしな!」

妹「何でお姉ちゃんたちもいるの?」
私「布団が違うからいいでしょ?ほんと甘いんだから」
妹「うるさいなー」
兄「こらこら」
妹「お兄ちゃんはどっちが可愛いとおもう?」
兄「うん!おやすみ」
妹「こらー」
兄「・・・」
妹「・・・」
シーン
兄「おやすみ♪」
妹「・・・」
私「ん?」

お兄ちゃんのことはずっと好きだったけど兄弟の壁は超えたら駄目なので黙っていたけどお兄ちゃんが結婚してから本当の事を打ち明けられたときはかなりショックをうけました。

下宿先で

私は大学時代、下宿していました、家主のじじばば、
その息子と奥さんその息子、で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。

で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん、毎日見ていても飽きない、清楚で、明るくて、やさしい感じで
スタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル、そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻、よくサークルで遅くなり
一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで部屋に帰りおなったものです。
そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで
、かなりいってしまったことを後悔しましたが以外や以外、
「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」
意外な返事に舞い上がりました。
ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行、息子は北海道のだんなのところ、
私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが、
「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」
と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・・・・
おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで
「いしょにいいですか?」
「こらこら、いいわけないでしょ、」
「でも脱いじゃいました」
「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・・」
でも我慢できるはずもなく突入、しっかりタオルで胸を隠していましたが、
待っていた雰囲気「あらあら・・・」
かなり奥さんも酔っています。結局電気を消す条件で一緒に入浴、
コチコチになった物を「立派だね~使ったことあるのかな?」
「ないです」
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす」その時点で理性ぶっ飛び、
無我夢中で抱きつき浴槽の中で合体しようともがく私、
「こらこら」といいながらあしらう奥さん、
結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。
あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体、
こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、
発射、それからも一晩寝ないで4回、奥さんはいけなかったようですが、
「今度はしっかりいかせてね・・・」
結局約半年、人目をしのんで楽しみました。
旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、
もっとふさわしい人出てくるからあせらないで・・・・
などとあしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

女の子って難しい

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人

姉「あーん!疲れたー!」
俺「お疲れさん!
姉「こっちきて!×2」
俺「はいはい!」
姉「ギュー」
俺「・・・姉さん?」
姉「なーにー♪?」
俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」
姉「んー・・疲れたからかなー?」
俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」
姉「えー!!?いや?」
俺「嫌じゃないけど・・」
姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」
俺「まぁ、今更やしええけど。」

姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。
彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。
しかも一人暮らしの俺の家に住み着いています。親に言ってくも「いいんじゃない?お姉ちゃんのことおねがいね!」っていわれたし。
弟の俺はいろいろと心配している始末です。

妹1「2人暮らし嫌だなー」
妹2「大学一緒だししょうがないよ」
俺「一人がいいん?」
妹1「んー。一人か・・お兄ちゃんとかな?」
俺「なんで?」
妹「好きだからー♪(笑)面倒見いいからかなー!!?」
妹2「私もお兄ちゃんがいい!お兄ちゃんなんでもできるから。」
俺「なんでもはできないけど。」
妹2「お家のこと何でもできるし、免許持ってるし車持ってるからー♪あっお兄ちゃんのことも好きだよ♪」
俺「てか俺んちから近くなかったっけ?」
妹「うん!大学近いよー♪部屋小さい代わりに街中に住むの。」
俺「あんまり変な奴とつるむなよ」
妹1「心配?大丈夫大丈夫!チャラい人嫌いだから!それでね学校終わりにお兄ちゃん家行くの」
俺「いやいや!一人居候がいるし」
妹2「お姉ちゃんはいいよねーー!お兄ちゃんと暮らしてるもんね」
俺「別に遊びに来たらええやん!」
妹「いくいく♪」

ただいまの俺
俺「就活決まって大学行かんでよくなったから地元戻ってええ?」
姉「えっ?ダメ!」
俺「えっ?オッケーって!わかった!んじゃあバイバイ♪」
姉「ダメー!!!」
俺「ΣΣゴメン。冗談やって!(怒ってる顔も可愛い・・)」
姉「なんでかってなこと言うの?」
俺「姉さんもそろそろねぇ?一人暮らしかいい人見つけた方がいいんじゃないかなーって?」
姉「だって!今いい人いないんだもん。俺ーくんがいるからいいの♪」
俺「そりゃあ姉さんがそう言ってくれるのは嬉しいけど・・(なんかダメな気がする)」
姉「でしょ?だからこっちきてきて♪」
「ギュー」
俺「そういえばさ!姉さんは俺のこと好き?」
姉「んー?大好きだよ♪兄弟じゃなかったら付き合いたいぐらい♪」
俺「たとえば?」
姉「?んとね!身長高いでしょ!筋肉質でこの香水の匂い大好き!でもね?嫌とも言わずにずっと一緒にいて励ましてくれる優しいとこが好きだよ♪」
俺「俺ってけっこう好評価なんや」ナデナデ
姉「私の心のケアーだもんね♪」


俺「俺地元帰るわ!だから長期休み位しか会えんけど頑張れ」
妹1「なんで?」
俺「なんでやろ?」
妹「じゃあずっと私たちの家にいればいいじゃん!」
俺「うん!じゃあバイバイ」
妹2「・・・」
俺「・・・ばいば・!!」
「ゴメン嘘嘘!」
妹2「ぎゅっ」
妹「泣かせちゃダメでしょ!根っからのお兄ちゃん子なんだから」
俺「(大学生で泣くと思わんやろ)」
「何があってもお前らが卒業するまでは面倒見てやるから」ナデナデ
妹2「・・コク」
俺「まぁ、今日は帰るわ!おっこら・・いて」
妹「ダーメ!」
俺「おいしょっと!・・こら!」
妹2「ギュー」
俺「今日はおるから」
妹「へへへ」
妹2「ギュー」



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