萌え体験談

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清楚

マゾ調教された清楚妻は実はド変態

妻の有希は若い頃、ある大学教授にマゾ調教されていた女性の一人でした。
その教授の手に落ちた女性は15年間で11人に上り、その調教風景は撮影され、そのうちの何人かの調教過程は写真を交えた手記として出版されたこともあります。
そこには若かりし有希の写真もありますが、当然、性器と目はモザイクがかけられています。
調教された女性は下は教え子の大学生から、上は40代の上品な奥様まで様々でしたが、全員レベルの高い美人ばかりでした。

妻の有希が調教されたのは17年前、当時23歳の有希は天使のような清楚で美しいお嬢さんで花屋の店員でしたが、亡くなった父親の借財に絡んで堕天使に陥ったのです。
当時27歳の私は、実験機材の納入とメンテナンスをしていて、度々教授の無理なリクエストに応えざるを得ない立場にあり、教授が過去に調教した50歳の人妻との密会ハメ撮りを強要されて、毎週その不倫情景を撮影していました。
50歳の人妻もまた、とても綺麗な人でしたが、息子のような男に抱かれての中出しを教授に強要されながらも、若い男の硬い男根にあえなく喘いで、最後は快楽にのめり込むように中出しをねだって逝きまくるマゾ人妻で、その様子を見て教授はご満悦でした。

その私が、有希の調教の撮影を依頼され、断れずに教授の調教部屋に行くと、診察台のような拘束ベッド両足をM字で固定されて、女陰が剥き出しにされた美しい有希がいました。
教授以外の男が入ってきたことで身を捩っていましたが、拘束されて無意味でした。
有希は、長い黒髪が清楚さを更に際立たせるとても美しい娘さんで、裸身もまるでマネキン人形のように均整の取れた美しいスタイルでした。
私がゴ女核と唾を飲み込むと、教授が、
「さて有希さん、あなたは男性と性交渉の経験がありますか?」
と問われて、
「は・・・い・・・」
「ほう・・・何人ご経験されているのですか?」
「一人です・・・」
「経験人数お一人ですか?彼氏ですか?」
「はい・・・ここに来て辱めを受けることになったので、お別れしてきました・・・」
「何故お別れしたのですか!この女体を愛する男がいてこそ、調教の楽しみも倍増するというのに・・・残念なことです。」
私は、この教授は筋金入りのサディストだと感じ、この美しいお嬢さんに降りかかる出来事を見届ける勇気が出ずに、逃げ出したい気分になりました。

教授の指示で有希の裸身を舐めるように撮影しました。
美しいラインの引き締まった体に、富士山のように綺麗な形の乳房、そして、彼氏とはそれほど交わりを持っていなかったのか、僅かに開いた女裂から覗く桜色の綺麗な柔肉と皮を被った女核がとても純情な印象を持ちました。
覗き込むモニターから見ているせいなのか、猥褻な興奮に勃起することもなく、淡々と撮影していました。
教授は有希の女陰を思い切り広げて、女穴がポッカリ開く様子を撮影させました。
「ここに入ったチンポはまだ1本・・・純情なマンコだが、これからスケベな変態マンコにしてあげようかねえ・・・」
顔を真っ赤にして恥ずかしがる有希の女核の包皮が剥かれ、垂らされたローションを塗り込むようにマッサージしました。
「はあん・・・はううっ・・・はあぁっ・・・」
有希の喘ぎ声が漏れだし、包皮がムキっと剥かれ、
「うああああんっ!・・・んんあぁんぁーーーーっ!」
体をビクビクとさせて激しく反応しました。

長い時間剥き出されてマッサージされた有希の女核は、赤く勃起して、皮から頭を出しました。
「手を離すと皮が戻っちゃうな。仕方ない、吸い出して常時剥きだし赤クリに肉体改造するか・・・」
この言葉に、有希はハッと目を見張り、
「イヤだぁーーーーっ!肉体改造なんて止めてぇーーー・・・・」
女核に小さく透明なスポイトのような物が吸い付き、有希の女核が吸われてムキッと飛び出しましたが、女核に何か触れているわけではないからか、有希自身は何も感じていませんでした。
しかし、その様子をアップで撮影すると、小さな男根のように飛び出た女核がとても卑猥で、仮性包茎が剥かれたような見た目でした。
暫く乳首を転がされて、有希がピンコ起ちになった乳首で関まくった後、教授が女核スポイトを外すと、何と有希のの女核は皮から剥き出たままを保っていました。
その剥き出した女核に再びローションを塗って転がすようにマッサージすると、
「ひゃあぁーーーーっ!ひゃあぁんっ!くーーーっ!くぅ~~~」
と拘束具を肌に食い込ませて激しく身悶えました。
その様子を撮影しながら、あの美しい娘さんの極めてはしたない反応に、ついに勃起している自分に気が付きました。
教授は、真っ赤に充血してむき出しになって感じやすい女核にピンクのローターを当てると、
「ひぎゃぁ~~~っ!うぎゃ~~~ひぇ~~~~っ!」
有希は女陰から愛液を噴出しながら、ガックンガックンと痙攣して逝ってしまいました。
あの清楚なお嬢さんが、花屋で参画頭巾をかぶって微笑む天使のゆな娘さんが、激しく性の快楽に悶え、気を遣る様子をカメラ越しに見つめて興奮していました。

「もしかして、逝ったの初めてかな?」
「はぁはぁはぁはぁ・・・これが、逝く・・・も、もう・・・許して・・・くだ・・さい・・・・んぐぁっ!」
一度逝っても許すことは無く、今度は電気マッサージ器に女穴内と女核をそれぞれ刺激するために効率よい形のアタッチメントがつけられ、有希の女陰を襲いました。
「あうーーーっ!そ、そんなーーーーーっ!・・・いやぁーーーーーいいいいいくくくくくくぅぅぅぅぅぅーーー!!」
こうして何度も逝かされ続けて全身の力が抜けきった有希は、拘束を解かれてベッドに移され、教授に抱かれていました。
私は、教授の黒々とした男根が有希の女穴に突き刺さり、
「はぁん、はぁん、はんはんはん・・・・」
力無く喘ぐ有希と教授の交わりを撮影しました。

こうして毎回女核を吸い出されて無限快楽を与えられた有希は、敏感剥き出し女核に肉体改造されていったのでした。

1年に亘り女核改造を受けた有希は、何もしなくても女核は包皮から飛び出しっぱなしになっただけでなく、色もワインレッドになり、大きさも風邪薬のカプセル並に肥大化し、女核への刺激だけで激しく逝く変態マゾになっていました。
普段、花屋で働いているときには美しく清楚なお嬢さんですが、教授の調教部屋に入ると、既にパンツをグショグショに濡らし、自分から脱ぎだしてМ字に足を開き、女陰を丸出しにして責めを待ちます。
純白のワンピースをまくり上げ、下半身だけ露出して濡れた女穴を剥きだしにして、
「おお、赤剥れクリ女がお待ちかねか。すっかり肉体改造されて、どうだ、剥けたデカクリにピアスを通してやろうか?変態マゾの証しをプレゼントしてやるぞ?」
と言葉責めすれば、
「はい、教授のおっしゃる通り、変態マゾのピアスを頂戴します。」
と有希は微笑みながら言いました。
するとそこへ招かれたのは、白衣を着た女性で、
「こんにちは、有希さん。クリトリスにピアッシングを施術するのは医療行為に当たりますから、整形外科医の私が担当いたします。」
と言って、局所麻酔をして銀色に光るピアスを有希の肥大女核へ通しました。
純白のワンピースを着た清楚な美人が、М字に開いた股間にピアスを光らせるギャップ・・・この施術シーンも撮影しました。

教授に調教され尽くした有希は、教授に女核ピアスを玩ばれて淫らに踊る変態マゾ人形にされてしまいました。
「さて、これで美しい変態マゾ人形の完成だ。1年間よく我慢したな・・・」
教授は有希を抱きしめると、女核ピアスを弾くと、有希は、
「んああぁぁぁぁぁ~~~ん・・・」
とあっという間にずぶ濡れになり、教授の生男根をズッポリと受け入れました。
そして、有希の女核に教授の精液がドクドクと注がれました。
「ひぃっ!んあぁ・・・!な、中に?・・・うくぅ・・・」
有希はきゅおじゅの精液を注がれて、焦りもしませんでした。
そして1週間後、再び教授の生男根で突かれた有希は、膝を手で握りながら足をガバッとはしたなく広げ、教授の生男根で突かれ続けていました。
「淫らに逝きまくる女になったな!よし、1週間分の熟年精液をたっぷり中に出すから、しっかり孕めよ~~~!」
なんと、排卵日前の種付け中出しセックスに有希は逝き続けていたのです。
「うぐぅぁ・・・今日は・・・今日はいやぁ~~今日は、中は、いやぁ~~~っ!」
排卵日前に出されれば、教授の子を孕む確率は極めて高く、その恐怖に怯えつつも、有希は強烈な快感地獄に喘ぎ続けてしまいました。
ドクッ・・・ドクドクドクドク~~
「ああぁぁぁ~~~」
諦めの喘ぎが、は無しく響きました。
そして、変態マゾ人形の完成を持って、有希はお払い箱になってしまいました。

その後、妊娠した有希は私を頼ってきました。
有希は私の前で裸になり、
「自由にしてくださって結構です。お腹の子、あなたの子供という事にして、堕胎したいんです。協力してください。」
私は美しい有希を初めて抱き、そして有希の女穴に精液を注ぎました。
二人で産婦人科を訪ね、私が兄の婚約者を妊娠させてしまったという筋書きで、有希は教授の子を堕胎しました。
私は、変態女核マゾ女になった美しい有希の、下品きわまる喘ぎの虜になり、有希にプロポーズしました。
「結婚してくれないか?そして、東京を捨てて俺の故郷へ来ないか?」

現在田舎でゆったりと暮らす中年夫婦の俺は44歳、有希は40歳、二人の子供にも恵まれた幸せな夫婦です。
有希の女核を貫いていたピアスはすぐに外しましたが、一度飛び出た赤く腫れた女核は元に戻ることは無く、今でも女陰の上で剥きだしになっています。
街で一番の清楚奥様の有希が、実は変態マゾ妻で、今でも夫婦の営みでは淫らなマゾ絶叫をするから、夫婦の寝室は渡り廊下の先の離れになっています。
田舎で啼ければ、そんな住宅は建てられません。
今夜も、美しい清楚美人が狂乱のマゾ逝きで乱れるのです。

ぷちストーキング痴漢

何年か前の日曜日。出かけた先のお店の広場でイベントをやっていました。
といっても、風景写真の展覧会といったものでたいした盛り上がりがあるわけでもありません。
集まってる人の年齢層も高め……
そんな中、場違いにも思えるようなJKちゃんの姿が。
雑草の中に咲く一輪の花……そんな存在感があり、思わず足を止めてしまいました。
そしてその子の容姿を拝見。やや垢抜けないながらも整った可愛い顔をしています。髪も染めてなく、清楚感の強い子でした。
また、日曜だけど制服姿でした。ジロジロ見てるわけにもいかず、その子の後ろに移動してステージを見るフリをしつつ、その子の後ろ姿を眺めます。
どことなくいい匂いが漂ってきそうな距離にいたり、少し離れて綺麗な脚を眺めたり。
制服がまだパリッとしてるように見えるので1年生なのかもしれません。
そんな風に楽しんでいたら、吹いていた風が強くなってきました。
中身は見えないながらもその子のスカートがふわっと広がるさまは見ててドキドキします。
時には、今見えた!?と思うくらいギリギリまでめくれたりも……
それでもその子はスカートを気にするそぶりはありませんでした。
もっと風よ吹け……!と念じるも、イベントが終わる前に移動していくJKちゃん。この子がいないなら用はない、と私も移動し、付いて行きます。
それからはお買い物をする姿を眺めたり。100円ショップだったり、安物の服の店だったり、庶民的。
そんな後ろ姿や横顔をこっそり撮ったりしました。
トイレに入っていく姿にちょっとドキドキしたりしましたが、その後、その子はバスの乗り場へ向かっている気がします。
さすがにバスまでは付いて行けず……でももっとその子の姿を見たいし風でスカートふわふわのムラムラが収まらずパンツも見たくて仕方がありません。
地下から階段に向かうJKちゃん。チャンスとばかりに接近。
でも屈んでも見えず……ここでふと、階段など動いてるときはスカートをめくられてもわかりづらい、ということが頭に浮かび、さらに接近します。
そしてスカートの裾をつかみ、スッとめくりあげると……白いパンツが!
綿素材の真っ白パンツ。まだ1年生とはいえ中学生が付けてそうな物です。
そんな物をこんな清楚で可愛い子が付けていてたまらない気分でした。
その子がめくられてることに気づいたかどうかはよく確認もしないうちに別方向にそそくさと逃げました。
が、純白パンツに興奮してしまい、ダメだと思いつつも突っ立っているその子にまた近づきます。
近くにおばさんがいるけど構わず、後ろから軽くスカートをめくり、もう片方の手はスカートの中に突っ込んで、お尻をもみもみ。
柔らかな感触を堪能したらすぐに逃げました。
少し離れたトイレで撮った顔を見つつ、さっそく抜きました。

バイトで中出し

俺は大学生の頃、とんでもないバイトをしていた。バイト先のパート主婦に誘われてSEXしてしまった。30才の美人で理恵さんといい、見た目は清楚で、浮気するようには見えなかった。誘われたときは信じられなかったが、こんな美人とはなかなか出来ないからやってしまった。しかし、これが間違い。5回目に関係したとき画像を見せられた。俺と理恵さんのセックス画像だ。言うとおりにしてくれなかったら旦那に見せるという。女は怖い。条件の一つは、卒業までの二年間、理恵さんとの関係を続けることであった。もう一つが…

ついに理恵さんから呼び出しがあった。茶髪の女性がいた。結婚6年で24才、子供が出来なくて困っていた。二人とも元ヤンキーさんだそうで、折角なので優秀な子供が欲しいらしい。一流大学の血液型A型かO型の学生の遺伝子を探しており、俺に白羽の矢が立ったらしい。俺は「超」は付かないが、一流と呼ばれる大学に籍を置いている。この女性とSEXして妊娠させろというのだ。この女性がA型、旦那がO型なのだ。俺はこの女性とSEXした。3日連続で中出しした。見事妊娠した。旦那との子供として育てるらしいが不安だ。理恵さんから10万円もらった。種付料は口止め料込みで20万円で、理恵さんと折半になる。仕事と割り切れば大丈夫といわれた。

こんなバイトが月1~2回あり、1セット(3日連続中出し)での成功率は半分以下、40%くらいだ。妊娠前に6万円(中出し1回2万円?)、妊娠が確認されたら14万円支払うシステムだ。同じ方が3回までに妊娠しなかった場合、それ以上は断ることにしている。有閑金持のご婦人が安全日に若い大学生を6万円で食べるようになっては困るからだ。

強烈だったのは38才の方で、失礼ながら外見が…体重は70kgくらいはあるだろう。お顔の方も…この方のご主人に興味が湧いた。がんばって立たせた。汗ばむ肉との格闘といったところだが、この方喘ぎ方は可愛らしいのだ。1セットで妊娠してくださいと一番願った方だ。でも、毎回帰りしなに「ご面倒をおかけしました」とお辞儀をして帰られた。きっと、人間的に魅力のある方なのだろう。願いが通じ、1セットで妊娠した。残金には菓子折りがつき、「大変お世話になりました。」と一筆添えてあった。この方、内面が美しい方なのだ。

一番若かったのは22才の女子大生の新婚さんだった。44才の土地持ちオヤジと財産目当てに結婚したが、そのオヤジは自分より頭が悪過ぎるので、こいつの子供なんか産みたくないっていうから恐ろしい。でも、久しぶりに自分と同じ年代の女性とSEXできてうれしかった。妊娠するなと願った。もう3回できるから。でも2セット目で妊娠してしまった。他の方々は少なからず後ろめたさを感じているご様子なのだが、この新婦さん、SEX満喫状態で「腹ボテにして~」などと叫んで乱れること乱れること。凄かった。

最後は理恵さんを妊娠させて大学を後にした。20人近い子孫を残したので、動物のオスとしては優秀かもしれなけど、大学時代、恋愛が出来なかった。理恵さんの事は大好きだったが、大学生のときに女子大生と付き合ってみたかった…

最初の子、あのヤンキー夫妻の元に産まれた子供は今年小学生。大丈夫かな?ちゃんと育ててくれてるかな?俺は一生、どこにいるか分からない子供たちの心配をして生きていくのか…俺の子供同士で結婚なんてことにならなければいいが…

俺は2年前に結婚した。5才年下の美人で見た目は清楚だ。そう、理恵さんにそっくりで、猛アタックして落とした。今、23才の妻は妊娠6ヶ月だ。俺の子供だよな…

ついに婚約してしまいました!

来年3月、結婚することになった35歳の男です。
婚約者は11歳年下の24歳、交際は1年です。

私は女性が大好きで、1人の女性では満足できずに手当たり次第に口説く男でした。
口説いたとて、もちろん百発百中ではなく、落とせるのはせいぜい3割でした。
それでも、恥知らずに数をこなせばそれなりに落せますから、彼女がいても、二、三人のセフレがいる生活を続けてきました。
彼女は同年代で、セフレは年上が多く、年齢を重ねるほどに必然的に人妻になってくるので、不倫になります。

普通に恋愛していたのは大学生の時まで、就職してすぐ、20歳年上の女性上司の愛人を3年させられてから変わってしまいました。
就職して最初の配属先は、ブティックなど女性経営者とのお付き合いが多く、上司は女性100%で、男子は若い社員しかいませんでした。
ご主人に隠れて若い男を喰うには最高の環境というだけでなく、お付き合いのある顧客の女性経営者に貸し出して、性接待をさせて営業成績を上げるのです。
私は、入社してから3年間に、40代の上司以外に、実母より年上の50代の女性経営者4人と定期的な性交渉を持たされていました。
既にご主人との営みは無くなり、生理も無い50代の女性とのセックスは、興奮する要素が怖いもの見たさしかありませんでしたが、膣内射精という魅力はありました。

年に何度か出張命令があり、50代女性と温泉旅行に行かされました。
親子には見えないカップルに、好奇の視線が注がれたことは言うまでもありません。
中には、マゾっぽい方もいて、旅先で縛って凌辱の限りを尽くしたこともあります。
羞恥きわまる開脚で縛り、ドス黒いラビアを卑しく見下す言葉責めで辱め、床の間のコケシを無理やり挿入して、その女性の携帯電話のカメラで撮影して待ち受けに設定して見せると、あまりの恥ずかしさに簡単にアクメに達します。
また逆にサドっぽい方に床の間の柱に縛り付けられて、ペニスを縛られて部屋に備え付けの懐中電灯をぶら下げられたこともあります。
懐中電灯を揺らされると、ペニスが上下に振動して、とても恥ずかしいのです。
その状態のまま仲居さんを呼びつけ、私を晒しものにしました。
中居さんはハッとした様子で私を一瞥すると、何も見なかった素振りで用を済ませて戻りました。
勃起ペニスに懐中電灯をぶら下げたまま、ノーパンで浴衣を着てロビーを歩かされた時は、赤面でした。
懐中電灯の重みで前に突き出したペニスが浴衣を尖らせ、浴衣の間から時折揺れる会汁電灯が見え隠れして、その振動で亀頭と浴衣が擦れて快感に腰が引けてしまうのです。
そんな私を見てニヤニヤする熟女経営者と私を見る数人の仲居さんは、きっと、私の恥ずかしい姿を目撃した仲居さんから事情を着ているような気がして、とても恥ずかしかった思い出があります。

3年で異動して、女上司と女経営者から解放されましたが、女性に対する見方が変わってしまい、婚約者に会うまで、だらしない女性関係を続けていました。
初々しい同年代の恋人が出来ても、熟した女体が忘れられず、40代、50代の人妻と爛れた性行為をしていました。
SM、アナル、3P、他人妻をカタに他の女性と交換するスワップも経験しました。を除き、女性上司以降、恋人ではないセフレあるいはワンナイトラブの人数は、50人以上に上ると思います。

そんな私がなぜ交際1年の女性と結婚する気になったのか?と言えば、それは、婚約者の彼女が23歳の処女だったからです。
彼女とは仕事で知り合いましたが、落ち着いて見えるからか、見た目は実年齢より上に見えて、20代後半の清楚な若妻に見えました。
たまにはアラサー若妻でも口説くかと、いつもの悪いクセで仕事終わりに食事に誘い、少しずつ距離を縮めていきました。
そして、酔わせて、綺麗だの素敵だのと歯の浮く言葉を並べ立て、かなり苦労してホテルに連れ込み、脱がすと見た目よりかなり初々しい女体に驚き、開いたラビアの美しさに更に驚き、そして、大学生の頃に一度だけ経験したことのある狭窄感にまさかと思い結合部を見るや、赤く染まったペニスと、苦悶する彼女を見て、これは奪ってしまったと悟りました。
「やっぱり痛かったし、血も出た・・・いつまでも処女のままだと稀に破れてることもあるって聞いたから大丈夫かと思ったけど・・・あ、気にしないでください。処女あげたからって、結婚してとか言いませんから・・・」
そう言われて、逆にこの女性を手放したら後悔しそうだと思ったのです。
しかも年齢が23歳と思ってたより5,6歳若く、清楚な若妻風の見た目も気に入って処女を貰って8か月で今月婚約しました。
今、彼女はやっとセックスの気持ち良さを覚えてきました。
クンニリングスでクリトリスをレロレロしてやるのが一番気持ちよさそうだった彼女も、ヴァギナの天井をカリで擦られる快感を覚えて、ペニスの挿入による快感を知ってきました。
まだセックスに恥じらいが残っていて、自分で腰を動かすまでにはなっていませんが、婚約を契機にコンドーム無しの生セックスに切り替えましたので、快感が倍増しているようです。
早く彼女を仰け反らせて、清楚から脱皮させたいと思います。

それは妻の性癖から始まった-寝取られ姉弟-

私には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は男性に特有のものであると思っていました。
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。
妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。
天使のような美しさに一目ぼれして、マメにアプローチを繰り返して結婚まで至りました。
清楚で真面目な妻は、妻自身が私以外の男性に抱かれることは身の毛がよだつと言います。
しかしある日、
「この世には自分の奥さんを他人に抱かせて興奮する、寝取られ癖の男がいるんだって。俺にはとても信じられないよ。」
と言ったら、
「私・・・なんとなくわかるような気がする・・・」
と妻が言いました。
私が妻以外の女性の膣に生の陰茎を挿し込んで腰を振り、私に抱かれた女性が喘ぎ、その女性の膣内に私の精液が注がれる場面を想像すると興奮すると言いました。
私も男なので、絶対にばれなければ浮気してみたいとは思いますが、リスクが高いし愛する妻を悲しませたくないので、結婚以来11年間一度も浮気はありませんでした。

それが7年前、私が38歳の時に35歳の妻から申し出があり、結婚11年で初めて妻以外の女性と性的な関係になりました。
そのきっかけが義弟の性癖でした。
妻の3歳年下の弟が、これまた寝取られ癖があり、奥さんを他の男に抱かせようと執拗に説得して、困り果てた義妹が耐え切れず妻に相談したのです。
妻は、これをまたとないチャンスととらえ、自分の性癖に義弟夫婦を巻き込んだのです。
当時義弟夫婦は結婚4年、義弟の2歳年下で当時30歳のお嫁さん、つまり義妹は可愛い女性で、子供も生まれたばかりで幸せな家族でした。

妻と義弟に説き伏せられた義妹は、ついに私に抱かれることになったのです。
双方の子供たちを義父母に預け、私達2組の義兄弟夫婦はラブホへ向かいました。
当時30歳の義妹は名前を奈央と言い、ホンワカ可愛いロリ顔で、正直抱いてみたいと思いましたし、出来れば手籠めにしたくなる嗜虐の心が芽生える女性でした。
妻と義弟の目の前で、私と義妹の奈央が裸になり、恥ずかしがる奈央の手を引いてガラス張りの風呂で義妹の奈央の華奢なロリボディを悪戯しながら洗いっこしました。
ベッドに移って奈央の両足首を掴んで思い切り広げ、義弟の愛する奈央の女陰を広げました。
まだ30歳なので女陰は崩れかけ程度の変形でしたが、外見が幼いのでそれでもアンバランスな感じがしました。
「お義兄さん、恥ずかしいからあんまり広げて見ないでください・・・」
奈央は羞恥に赤く染まった顔を両手で覆いながらも、8歳年上の私のしつこいクンニにやがて感じて濡れていきました。
フェラチオも時々義弟をチラ見しながら恥ずかしそうにしていました。
いくら何でも生はマズイとコンドームに手を伸ばすと、妻と義弟が、
「そのまま、そのまま・・・」
というので、奈央に義兄の生男根をズッポシ突き刺しました。
「んぅん・・・」
女穴深く入り込んで暴れる男根に、感じながらも喘ぎを我慢してひたすら呻くだけの奈央がいじらしくて可愛くて、いっそこのまま中出ししてやろうかと更に嗜虐心が掻き立てられました。

ジュッポ、ジュッポ、ブジュッ、ブジュッ・・・
結合部を妻と義弟に見えるように交わり、噴き出る牝汁本気汁を姉弟に見せつけました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あ、あん、あん、あん・・・」
義兄の生男根の抽送に、たまらず喘ぎ声を上げた義妹奈央・・・可愛いその喘ぎ顔に唇を寄せながら、腰をグラインドさせました。
「あぁぁぁぁーーーーーー・・・」
募る射精感に激しく奈央を揺さぶり、奈央から男根を抜いて、ドッピュピュピューーーっと奈央の全身に精液を浴びせました。

ふと後ろを振り返ると、愛する夫、愛する妻、それぞれ別のパートナーとセックスさせて、嫉妬と興奮の入り混じった表情でそれを眺める妻と義弟がいました。
その切なそうな恍惚を見て、もしかして、妻と義弟は嫉妬を抱くことでマゾ的な快感を得ているのではないかと思いました。

セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録

あれは今から20年ちょっと前、俺が大学生の頃だった。
恋愛はセックスすることだと勘違いしていた俺は、好きでもない女の子とセックス目的で付き合っていた。
とにかく、セックスする相手=彼女で、彼女がいることで自慢していた。
そんな俺が、あるエロ雑誌の1ページにクギ付けとなった。
そこには、小川範子ちゃんに似た清純そうな可愛い女の子が、セーラー服を着て微笑んでいた。
「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録○月○日発売!」
マジか!この子、本当に女子高生、いや、女子中学生じゃないか?と思わせるような子が羞恥調教?淫肛ってアナル?
その可愛さだけでなく、その顔は、中学時代から憧れていた清純派美少女の同級生、百合にソックリだった。

待ちに待った「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」は、VHSビデオ付の写真集で2、800円もした。
紺のセーラー服が良く似合う小川範子ちゃんに似た可愛い少女が、スカートをたくし上げられ、胸元を肌蹴させられるとリアル中学生のような微乳に縄をかけられていった。
見れば見るほど、中学時代に憧れた百合に似ていて、興奮MAXだった。
俺は、このAV女優を百合と呼んで、清純美少女だった百合を凌辱している錯覚に酔った。
ソファーの上で開脚のまま縛られて、パンツをハサミで切られて陰毛を晒し、陰唇をめくり上げたところでモザイクがかかった。
モザイクの向こうで、ピンクローターをクリに当てられたのがわかった。
ビクンと痙攣する百合・・・中学時代の頃のような童顔で吐息を漏らす百合・・・いや、この少女は百合なんだ、中学2年の百合なんだと思い込みながら見入った。
太いバイブが清純中学生の百合の肉穴にめり込んでいくと、百合は自由の利かない体を悶えさせて喘いだ。

18歳以上のAV女優だとは分かっていても、それは背徳感すら感じるほどで、黒髪の清純な童顔美少女が本気で感じていた。
奇跡なまでに百合ソックリの微乳美少女が、セーラー服を着たまま緊縛されて、頭を押さえつけられての強制フェラに、清楚な雰囲気の美少女がえづいてヨダレを垂れ流した。
清楚な顔立ちの百合が、無惨な姿を晒している・・・上品で清楚な紺色のセーラー服の天使のごとき美少女が男の生贄になっている・・・俺の右手が肉棒を握った・・・ああ、百合・・・
セーラー服の百合が緊縛のまま男の生肉棒を肉穴に受け入れ、乱れ狂う姿・・・
清楚で真面目そうな黒髪の百合が、首輪を付けられ性奴隷として男の肉棒で凌辱されていった。

そして、尻を叩く上げたうつ伏せで緊縛された百合が、膣用バイブをアナルにめり込ませながら肉穴を肉棒で掻き回されて淫らなヨガりを披露していた。
バイブの唸る音に混じり、肉棒が愛液を押し込み掻き出すクチュクチュした音と可愛い喘ぎ声が聞こえていた。
清純そうな百合の外見からはとても想像もできないほど、百合のアナルは淫らな性感菊穴へと調教されていた。
仰け反り絶頂する百合を見ながら、俺の右手は肉棒を扱き、
「百合・・・清純な百合が・・・淫乱変態女子中学生にっ!ああ、百合ぃ~~」
ドッピュルルルルルル----っと精液を噴出した。

写真集の巻末に短いプロフィールがあった。

AV女優 ○○○子 21歳 T157cm B78 W58 H81
その幼く清純な見た目と裏腹に初体験は中学2年の13歳、相手は学年主任の40代変態教師。
中3で初縛りを経験し、高1でアナル姦通、清純美少女でモテモテだったが変態教師のマゾ奴隷になっていたために彼氏を作れず、高校卒業と同時にAV女優になると、初めは清純ロリータ路線だったが、次第に過激なSMに応じるようになり現在に至る。

俺は、すっかり百合ソックリのこのAV女優のファンになり、セックス目的の彼女に対しても次第にSMやアナルを要求するようになっていった。
大学を卒業して故郷に戻り、就職して、恋をして、忙しくて百合に似たAV女優のことなどすっかり忘れていた頃、中学の同級生から聞いた百合の訃報・・・百合は25歳で亡くなった。
死因は窒息死だそうで、噂ではSMの緊縛縄のかけ違いか何かによる事故死らしく、百合はAV女優になっていたことを知った。
もしかして・・・俺は中学の卒業アルバムを見た。
百合・・・清純そうな顔で微笑む中3の百合は、この時すでに緊縛調教を受けていたのか・・・そして、百合の首筋の右寄りにホクロを見つけた。
大切に保管していた「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」の写真集をもう一度よく見ると・・・AV女優の首筋の右寄りにホクロが・・・百合だった・・・
俺は学生時代、百合だと思い込んでオナニーしていたAV女優が本物の百合だったことを知った。

中学時代に憧れた小川範子ちゃんに似た清純美少女百合は、俺が同じクラスになってすぐに処女喪失し、教室で天使のような微笑みをふりまいていた頃には、緊縛の縄に快楽の愛液を流していた変態少女だった・・・
俺は、「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」を一斗缶に入れて火を付け、百合の思い出とともに永遠に葬り去った。

スワッピング マリッジ

私には心から愛した友子という女性がいました。
清楚で端正な美形で、身長は163㎝でスレンダー、私に19歳の処女をくれた愛しい女性です。
私が25歳、友子が21歳の時に結婚を考え始めましたが、その頃、友人カップルと4人で過ごす機会が増えていました。
友人は中学の同級生で耕史といい、その彼女は有美という20歳の短大生でした。
有美は身長が152㎝と小柄で、ややムッチリした体形にとても可愛いロリ顔です。
耕史は、よく裕美にセーラー服を着せてエッチすると言っていましたが、本当に中学生のように幼い丸顔です。
友子も有美も彼氏しか知らず、私と耕史は、彼女が自分以外の男に抱かれるのを見てみたいと思うようになりました。
お互い、寝取られ癖を暴露しながら、彼女をスワッピングする相談を持ち掛けましたが、友子も有美も簡単には応じてくれませんでした。
しかし、あまりにもしつこく誘うので、私達の寝取られ癖について詳しく知りたいと言ってきました。
そこで、愛する人が自分以外の男に抱かれて、喘ぐのを見ると嫉妬で興奮して、男根が強烈に硬くなることを説明しました。
そこで、信頼できる友人なら、彼女を抱かせられると言いました。

私26歳の時、初めてスワッピングしました。
目の前で、愛しい友子のスレンダーボディが耕史によって汚されていきました。
耕史の男根が、愛しい友子の女陰を貫き、友子はその硬さに腰を震わせました。
「幹夫さん、見ないで、ああっ・・・お願い見ないで・・・ああん・・・あんあん・・・」
端正な美形が、私以外の男根に喘いでいました。

嫉妬に狂った私の男根はイキリ起ち、有美の女陰を抉りました。
「あっ・・・耕史さんじゃないチンチン入ったぁ・・・硬いの、凄く硬いのぉ~~~~」
ムッチリロリボディは柔らかく、可愛いロリ顔は虚ろになりました。

私達の切なくも淫らなスワッピングは月一から月二、毎一になっていきました。
寝取られの嫉妬と、寝取る興奮が入り乱れ、スワッピングの時の相手の方がより男根が硬く嫉妬に燃えているから確実に逝けるようになって、有美と友子も彼氏よりスワッピングの相手の方が良くなってしまいました。
「このまま、相手を交換して結婚して、違う男に孕まされた生活だと、一生嫉妬し続ける事が出来ると思わないかい?」
この一言が、現実になっていきました。

お互いの相手を変えて、婚約しました。
同じ日に結婚式を段取り、式の前日、元のカップルで最後のデートをしました。
「友子・・・ずっと愛してるからな。」
「幹夫さんは、本当にこれでいいの?」
「俺と耕史、どっちが気持ちいい?」
「耕史さん・・・嫉妬に狂って逝かされちゃう・・・ああっ・・・でも、幹夫さんが・・・」
最後の射精を友子の胸にかけました。
「じゃあな・・・幸せになれよ・・・」
「幸せって、何だろうね・・・」

こうして、私27歳で22歳の有美と、27歳の耕史と23歳の友子が結婚するという完全寝取られ結婚に至ったのです。

新婚生活は嫉妬合戦です。
「今頃、友子は耕史の生チンポで逝かされてるんだろうなぁ。クソーッ!有美に中出ししてやるっ!オラオラオラーーーーッ!」
「あ、あ、スゴイ!、あ、あ、凄すぎーーーっ!あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ!」友子と耕史の事を思い浮かべると、まいにち3回戦が可能でした。
有美は、
「もう、堪忍して・・・体が持たないわ・・・」
結婚す得るときに持ってきたコスプレ用セーラー服姿でグッタリしていました。
ほどなく有美が妊娠、そして友子も耕史の精液で孕みました。

出産、子育て、また出産・・・
家族が増えて行くと、次第に有美への愛情が大きくなっていきました。
30代になっても可愛いロリ顔の有美は、町内会でもPTAでも人気者でした。
「いやあ、旦那さんが羨ましい。奥さん、可愛いねえ。30代には見えないよ。まるで女子大生だねえ・・・」
ムッチリした胸元を舐めるように眺める町内会のオヤジ達に、優越感を抱くのでした。

そして結婚して20年、上の子は大学1年生、下の子が高校1年生になりました。
下の子の高校の入学式で、20年ぶりに友子夫婦と再会しました。
「やあ・・・元気にしてたかい?」
「ああ、耕史の有美を大切にしてるよ。」
「お互い離れて暮らしているから、こんなことでもないと再会はしないよなぁ・・・」
あの頃と違って、携帯電話が普及した時代、連絡先を交換して、20年ぶりに4人で飲みました。
友子は美しく年を重ねて、上品な淑女になっていました。
「友子・・・相変わらず綺麗だなぁ・・・」
「有美はまるで20代のOLみたいだ。参ったなぁ・・・」
そして、誰からともなく、20年ぶりのカップルで愛し合いたい雰囲気を醸し出しました。

元々のカップルで、ホテルに入りました。
4人一緒ではなくて、それぞれに部屋を取りました。
友子と抱き合い、唇を重ねました。
スレンダーな体が、骨っぽく感じました。
友子の女陰はビロンと伸びていたが、着色は有美より薄く、まだドドメ色でおさまっていました。
昔愛した清楚美人の女陰を舐めながら、今、有美が耕史に愛されていると思ったら、嫉妬で男根が脈打ちました。
43歳になった美しい友子が、吸い付くようなフェラは、時折ジュルルと淫らな音を立て、その清楚顔と淫乱のコントラストが映えました。
約束通りスキンをつけて挿入し、有美より深く、有美より硬めの女穴を懐かしみました。
色っぽい喘ぎで妖艶に身を捩り、有美には無い熟女特有の淫猥な色気をまき散らした。
「友子・・・愛してるよ・・・」
「あっ・・・ああん・・・あん、あん・・・あっああぁぁぁぁぁ・・・・・」
足を俺の腰に絡めて腰を淫らに揺らして、快楽を貪るかつての恋人の姿に、20年間の絶望と有美への愛を感じました。
今、俺の大切な有美が俺以外の男に抱かれている・・・

再会から3年が過ぎました。
今、私と耕史は50歳、有美は45歳、友子は46歳です。
子供達は全く手がかからなくなり、夫婦の時間を愉しんでいます。
そして、年4回、春夏秋冬の恒例行事として、私達は夫婦を交換しています。
昔愛した友子を抱いて、現在愛する有美に嫉妬するために・・・

クラスメイトに…

大学1年の冬。
私は風邪を引いて学校を休んだ。
1人暮らしというのもあって、
1人で昼間から寝ているのってちょっと寂しいなとか思ったり。

そんな中、クラスメイトの1人から連絡が。

「今からよっしーん家 寄っていい?」

連絡を入れてきたのは男友だちのまさき。

まさきは学年の中で1番イケメンで、背が高い。
強いて言うなら H〇y! S○y! J○MPの中島君に似ている。

「体調悪いんだけど」

と、私が送ると

「今日の講義マジでだるいんだわー」

と返信が。

彼はイケメンではあるが怠惰な人だ。
どうせ他の人にもそういうメッセを送っているのだろう。

私は携帯を見るのをやめて、再び寝る事にした。


30分後…


ピンポーン…

チャイムの音で目が覚めた。

「宅配便です。開けて下さい」

私は寝ぼけて
マンションの鍵のロックを外した。


「はーい…?」

「やっほー、来たよ」

来たのはまさきだった。

「え?なんでおるん?」

「看病しに来た!という名のサボり!」

「さよなら」

私はドアを閉めようとした

「待って待って!プリンあるで!」

プリン…??そんなものに釣られるほど…


「ということでお邪魔しまーす」

入って早々、彼は手を触ってきた

「な、なに?」

「寒いな」

「あ、ごめん。暖房つけよっか」

「そうじゃないねん」

「え?」

彼は私のパジャマに腕を入れてきた

「っ?!ちょ、何して」

「温めてんねん」

彼の手に自分の胸を揉まれる感触を感じると恥ずかしくなる。

そして私を正面に向けさせ、
顔を近づけてくる。

「やっ…だめっ」

私は顔を逸らす。

「なんでなん?」

「彼女以外にしたらいかんよ」

そう。彼には2つ年下の彼女がいる。

彼女がいるにも関わらずこういう事はしたらいけない。

「…なんで?」

「なんでって…そりゃ、彼女が可哀そっ…?!」

言ってる途中で口止めされた。

キスをされた瞬間、彼の彼女に罪悪感が募っていく。

「そんな顔せんとってや」

「だ、だって…んむっ?!?」

今度は舌を入れられた。
私は初めての感触に耐えらず、彼を突き放そうとした。

しかし

「男と女って体格違うよな。そんな細腕じゃ何もできひんって」

私はその時察した。
彼は私を看病するという口実を作って、私を食う気だ。

「入学式で会ったときからなんよな?。俺、よっしーみたいな清楚な女が好みやねん」

「だからって、彼女がいるのにこんなの…」

「よくないって?どの口が言ってんねんの?」

「ひっ?!?」

下着越しに指を擦られる

「逆に燃えとんと違うん?こっちの口は」

クチュクチュと音が聞こえるように指を擦っていく。

「やっ…やだ!」

「やだやないやろ」

ふと顔をみると
そこにはいつもの穏やかな表情はなく、
見たこともない狼のような表情をした彼がいた。

そんな彼はズボンを脱ぎ始める。
私は体調が悪いのも忘れて、逃げようとした。

しかし…

「やっ!!いやっ!!」

後ろから手を捕まれ布団の方へ引っ張られる。

「やだ!!やめて!!」

そして、近くにあった机の脚に紐で腕を結ばれた。

そしてその上半裸になったかれが跨ってくる。

「重い!!退いてよ!いやっ…いやっ…!!」

「いやじゃない」

「腕っ…痛いよ!!外して!」

「ん??」

ジュルっと彼は私の下の唇に口をつける

「ひぅっ?!」

「ふっ…えっろ…」

チュ…ジュル…チュパッ…

「んんっ!やぁ!やっ!!」

何回嫌と言っても彼は聞いてくれず…終いには

「んっ…はぁ…ぁ…ん」

「反抗するのやめたんやな。偉い偉い」

と頭を撫でてきた。

そして、私の足を大きく広げた。

「いくで…」

ズンっ!と重みが走る。

「ひぅっ!!」

「あったか…てか、きっつ…」

彼は腰を少しずつ揺らしていく

動きに合わせて胸が円を描くように揺れる。

「はっ…揺れてんで」

「ぁっ!イイッ!!おっきっ!!」

「…淫乱」

何回か腰を振ったあと、肉棒が抜かれる

「?」

足りない私は疑問に思う。

「これ、中に出したらあかんやん?やから…」

彼は私の頭を掴み、肉棒を咥えさせる。

「こうやってな」

頭を手で支えたまま、頭を前後に動かす。

出し入れする度
チュパッ…ジュ…チュゥッ…
とイヤラシイ音がする。

それに耳がやられて、下が疼く。

知らぬ間に下は自分で弄っていた。


「うっわ、よっしーエロいわ。これ撮っとこ」

ピピッと携帯の音がした。
録画をしているのだろう。



「くっ…も、ええで」

そろそろ達しそうなのか、彼は
自分の肉棒を自分の手で擦る。


擦るスピードが段々早くなり、
私の口に肉棒を突っ込んだ。


そして、ビュッビュッと、私の口の中に苦く青臭いものを出した。

私はそれを飲み干した。

「飲んだん?嬉しいわ」

彼は私の下に手を当てて秘部を弄る。

中の気持ちいいところを指で擦られ、逝った。


「初めてごめんな」


彼は横になっている私にそう言い、頬に唇を落とした。

クラスの図書委員とした話Part1

初投稿です。
僕は中学時代、同じクラスの図書委員の女子としました。
僕と図書委員の山下さんは図書委員のポスターを書いていました。
山下さんの本名は山下スミレといいます。身長は150センチくらいでクラスの中でもあまり派手な方ではなかったです。清楚で少し大人ぽいかの女は、クラスの中でもかなり美人な方でした。
そんな山下さんと教室でポスターを書いていました。机を向かい合わせにしてポスターのことで話しあってました。山下さんはいきなり僕に、好きな人いるの?と少し笑顔で聞いてきました。
僕は当時山下さんのことが好きでした。でもそんな事言えるはずもなく教室に少し変な空気が流れました。山下さんは僕に、ねぇ‥聞いてるの?と少し照れながら言ってきました。僕は口を開き僕の好きな人をいいました。山下さんは驚いた表情で僕を見つめました。
山下さんは、少し頬を赤くして私も好きな人いるんだ…といってきました。僕は思わず誰?と聞いていました。山下さんは僕を指差して小さな声でこの人。といいました。僕は照れながらあの、僕と付き合って下さい。と言ってしまいした。山下さんは静かに首を縦に振り、私でいいの?と嬉しそうにいいました。僕は、山下さんの顔を見つめ少し勇気を出して、山下さん‥キスしたい。そういいました。山下さんは恥ずかしがりながら僕の顔に自分の顔を近付けてきました。僕も自分の顔を近付け二人の唇が重なり山下さんの息が自分にかかることに興奮しその柔らかな感触を存分に楽しみました。
山下さんは僕の唇から顔をはなし、キスって本当に甘酸っぱいんだねと少し恥ずかしげにいいました。そんなこんなで下校時間のチャイムが鳴り、山下さんは、ポスターの続き私の家で書かない?と聞いてきました。僕は死ぬほどドキドキし一言、いいよ。そうつぶやきました。山下さんと二人で山下さんの家に行きました。僕は山下さんと二人で歩きながらカップルなんだそう思いながら山下さんを見つめていました。山下さんは僕の方を見つめて、手つなごう?照れた声でそう言いなが自分の手を僕に差し出しました。ぼくは迷わずその手を握りしめました。山下さんの手はとても小さく少し暖かな手でした。山下さんの家につくと、山下さんは、入って…とぼくいいました。初めて入る好きな人の家に興奮しながら靴を脱ぎました。山下さんは僕を自分の部屋に案内しドアを閉めて、私の家お父さんたち夜遅くまで働いてるの。と小さく一言言いながら僕に近づいてきました。そして僕に、ご飯食べてって、一人で食べると寂しいから。と少し小さくいいました。ポスターを山下さんの机におき床にすわりこみました。

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑



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