萌え体験談

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清楚

人生最高エッチで最悪な体験談

かれこれ、もう4年前の話になるのだが、私は当時付き合っていた年上の彼女を奪われた。というよりも彼女と私は悪男二人の罠にはめられて、私は突然に蚊帳の外に追い出された。
その後彼女は彼ら術中に嵌り、心も体も弄ばれ、挙句の果て完全に肉体を開発されてしまい彼らの性欲処理にされてしまったのです。

今でもあの時体験した記憶を日常思い出すだけで、自然に勃起してしまうほどで、下手なエッチな映像や本よりはるかに興奮する過去を背負って生活している。
自分の軽率な行動を後悔するとともに・・

私は大学卒業後、親のコネもあって大企業に就職したのだが、人間関係の悩みに陥り、数年で会社を辞めてしまった。
結局半年ブラブラした5年後に、今度は20人程の会社に再就職したのが、その時会社の先輩女性社員が久仁子さんだった。

当時私は自信過剰だったのかもしれないが、学生時代から結構女性にはモテル方だと思っていたし、実際に女性と一人も付き合っていない時期はほとんど無く、女には不自由してなかった。
それが転職した職場で挨拶時に彼女を始めて見た時は、雷が落ちたくらいの衝撃で、一瞬のうちに彼女に一目ぼれしてしまっていた。
そのせいか俺は初めから彼女を高嶺の花に感じてしまい、一ヶ月ぐらいは恥ずかしながら話もできないでいた。

 
私は自分の身長が176cmで、背の高い女性を好んでいたせいか、171cmの身長、清楚で知的な美しい顔立ち、何を履いても主張する完璧な脚線美、一見モデルをやっているといっても不思議じゃ無いほどのプロポーションの久仁子さんを理想の女に思い、必ずや近づきモノにしようと決意するのであった。

入社当時の久仁子さんは34歳だったのですが、肌のつや、少しも崩れていないボディラインは周りの同年代の女性とは比較にならないほど美しく、私自身も年齢差をまったく感じなかった。
彼女の事を知りたくて何気なく情報収集をしていたら過去に一度離婚歴があることを周りの女性社員から知らされたが、逆に彼女にハンデキャップがあることを知りチャンスと思い、徐々に積極的に接近していくようになった。

彼女は容姿に関しては毎日のように褒め称えられる日々を送っているに違いないので、私は仕事を通じて彼女の能力をさり気なく褒め称える作戦に徹し、その効果は意外に早く出始めていった。
久仁子「健一君趣味は何なの?」
私「車で週末に空気の良い所に入ってのんびりするくらいかな」
久仁子「健一君の車って?」
私「それってお誘いしてもOKって事?」
その後はドライブに誘い、ラブホテルで念願の一体となり、時々飲みに行っては関係を持つまでに発展していった。

会社が入っているビルは当時建て替えの話が出ていて、土地は推定60坪ぐらいですでに2・5・6・8階は空き部屋になっていた。一昔前の地上げ屋風の不動産会社が中に入っていて、頻繁に我社の社長に会いにきていたのだけど、色々な面での話は難航していた。

木村と名乗る60才くらいの一見穏やかに見える地上げ屋の専務が、我社の社長を説得しようと会社に一日おきぐらいにお土産を持って説得にきていた。
そして運命の日、いつも来ている木村専務の後ろから、社内に入って来た地上げ屋の社長は想像を超える風貌だった。
私も人生今まで生きてきて、いろんな場所でいろんな男を見てきたが、一目で絶対この男とは友達にはなれないとゆうか同姓としてあらゆる事で太刀打ちできないとはっきり悟らされた。
身長は180cmぐらいなので私とそうは変わらないのだが、横幅が倍くらいあるような体つき、それでいて肥満には決して感じられない引き締まった肉体で、絶対喧嘩したら命を取られてしまいそうな凄い迫力を感じた。
それでいて逆に物腰の落ち着き払った態度が性的な魅力を想像させるに余りある色男だった。

根岸を名乗るその社長は初対面で案の定、我が社の社長を一瞬のうちに呑み込んでいくような会話がリビングから聞こえてきた。根岸「社長うちの木村から話は聞いているでしょうけどざっくばらんに・・・」
との会話が少し聞こえてきて、間違いなく社員全員今日話が終結するに違いないと納得していた。
たちまち話は決まり、我社の引越しも決定した夜に、数人で飲みに行った席で根岸の話が中心となり、
女性社員A「凄かったよ!あの人あれじゃうちの社長も一ひねりだよね」
女性社員B「よく見ると顔もハンサムだよね、いいなぁ?抱かれてみたいなぁ?」
男性社員A「そう言えばあの人チラチラ久仁子のこと見ていたよ」
女性社員B「久仁子さんぐらいいい女なら狙われるかもね」
女性社員A「でも久仁子羨ましいよ私だったら一度でいいからあんな男に抱かれてみたい?」
話は盛り上がって終わったが皆心の中に世の中には凄い男がいるんだなと感じていたに違いない。

運命の日、そう驚愕の出来事が起こるのは、その数日後ビルを施工する予定の建築会社の部長が一応挨拶にやって来たことで彼女の運命のレールが敷かれていくことになる。建築会社部長の佐々木氏が会社に入るなり本当にビックリした声で「なに!久仁子さんじゃないですか」と建築屋の営業らしい大声で叫んだのである。
当然自分を含めたまわりの社員は奴と久仁子さんに注目した。

奴が帰って2?3時間した頃、案の定会社に電話がかかってきた。
久仁子「先ほどはご苦労様でした。それは無理ですね。ごめんなさい。無理、無理。
そんなこと言われても無理は無理です。はい、はい失礼します。

後から話を聞いてみると、彼女は離婚後金銭的に苦しくなり、夜3日程度の頻度で2年間水商売のバイトとしていたとのこと。詳しく問いただすと、スナック以上のキャバクラ以下の店で、来ていた常連が奴の会社の連中で、特に奴は妻子がいるのにもかかわらず、積極的に誘惑してきた男だった。

俺はほんというと彼女の知的な顔立ちもあってか、まさか前に水商売のバイトをやっているなど予想できないでいた。
奴の電話では当然ながら、お誘いで今日食事をご馳走させてくださいとの内容で、断ると前の店の話を会社でと軽く脅迫じみた事も言われたらしい。
事実店で人気の女の子が術中に嵌り、奴の性欲処理にされた事などもその後話してくれた。

それから2週間後あたりの隔週で出勤した土曜日に奴が現れた。彼女は休みだが、今日は夜彼女と会う約束をしていて昼間からエッチな事を想像していたせいかもしれないが、つい奴の口車に乗ってしまった。

久仁子さんを目当てに会社に来ていることは間違いないのはわかっていたので、彼女と付き合っている優越感を味わいたくてつい「久仁子さんと何処で知り合ったのですか?」と聞いてしまった。後からナンデ奴に声を掛けてしまったのかと何回も後悔したのだけど後の祭りであった。
佐々木「昔ちょっとね、君はなんか彼女の事詳しそうな感じだけど」
私「あ・・そうたまに飲みに行くぐらいですよ・・」
佐々木「何か匂うね、こう見えても営業一筋で人の見る目はあるんだぜ」
周りに人がいないことを確認して
私「実は今日も彼女と飲みにいく約束しているけど来ますか?」
佐々木「・・・いいね、何時頃だい」
私「7時に上野で」
佐々木「じゃ上野駅近くで軽く一杯やりましょう。6時に上野で待ってます」

5時に会社を出て上野駅に向かい駅を出たところに奴が仁王立ちをして私を待って迎えた。今思えばなんか軽く罠にはまっているような、そうでないような想いが甦るのだが、人生は巻き戻すことはできないのである。
7時の待ち合わせだったので私はついつい奴の口車に乗り、酒を酌み交わすことになってしまった。
佐々木「久仁子さん綺麗だよね、本当は付き合っているんじゃない?」
私「本当にたまに飲みにいったりしているだけですよ」
佐々木「でも夜の7時から会うのは男と女の関係だぜ」
そこでやはり自分が彼女の体を知っているという見栄か、優越感からか、つい
私「まっ、そうゆうことにしておきますか」
佐々木「羨ましいな彼女最高にいい女だよな」
私「そうスタイル抜群は勿論、脚は長美脚で最高に綺麗だよね」

酒が入るにつれ、奴の話術もあってか、どうせ3人で会うのだったら少し刺激が少しあったほうがいいかなと思うようになっていく自分がもう抑えられなくなっていった・・

清楚な女を雌にする静注(ボッチ28氏)

彼女にオレペン(使用済)ハケーンされ厳しく追求され言い逃れはムリと判断....
綾「いつから?」
ボッチ「さっ最近やでっ」
綾「なんで?」
ボッチ「・・・」
綾「聞いてる?」怒り気味ボッチ「これやってオナニーしたらメチャメチャいいって2chに書いてあったし...」

彼女は何を勘違いしたのか
綾「それで辞められなくなるの?」
ボッチ「?それって?」
綾「セックスやオナニーがいいからなんやろ!?」
勘違いしてるのに気付き
ボッチ「そういう事やろぅなぁ。今度、一緒にやるか!」
綾「誰にも言うたらアカンで?」
キタッ!普段のセックスは控え目の綾....

ボッチ静注用詰め10ケツ入れ詰め5
綾静注用詰め5ケツ入れ詰め5計4本2本は針無しを用意してソファの横に座ってる綾に
ボッチ「ほな、いくで」
綾「・・・」腕を出し目を瞑ってる
綾「ッタ...」一気に押し込み押し引きを2.3回し針を抜く
綾「ちょっと、アカン」
綾を見てると完全に雌になったようす

虫湧いてきた。。。
後で書きます。

俺は綾の変化に気付かないフリして静注さらに無言で全裸になりケツ入れ。。。
綾「ちょっと、あんた何してんの?」
ボッチ「これで、完璧。羞恥心ゼロやで、俺にアナル見せてなさい!」
綾「・・・・。はぃ。」
タイトスカートを自ら捲り上げパンストとパンティを同時に下げると、立ちバックの態勢でアナルを手で広げ見せて、
綾「はずかしぃ。」
そのはずです。パンティはもちろんマンコからアナルまでビショビショだから、しかも雌の匂いを放ちながら

綾にもケツ入れ完了した。
おれはわざとベットに大の字になり大きく深呼吸した。
その時、綾はベットのそばに来ておもむろにブラウス、ブラジャーを脱ぎだした。
まるで、見てほしいかのようにじっと俺の目を見ながら。。。
綾「メチャクチャにしたい。」
そう言うと綾は、パンストを手に取り俺の手を縛ろうとした。あえて、抵抗せずにいるとカバンからハンカチを取出し
綾「目隠しもするよ!」
目隠しをされ、手を後ろ手に縛られた俺は、かなり興奮して来た。綾もかなり興奮してる様子。
綾「一度したかったの。私、本性剥き出しになっちゃうよ?」
間違いない、綾は俺の顔にマムコを近付けてオナニーをはじめた。。。

世間一般で言う、清楚で仕事のできる女、背は俺より高いしまさに、
モデル並のスタイルで普段のセックスも蛋白な綾だがこの豹変ブリには、かなりびっくりした。綾はサドだった。しかも、かなり淫乱な女になった。同時に俺はマゾになり羞恥心ゼロの変態、綾の奴隷になった。

あとで聞いた話だが、レディコミやネットでSMの知識を得てほぼ毎日、オナニーをしてると淡々と話ししてくれた。

綾の、唯一体の欠点が毛深い事である。
鼻のあたりに毛が当たってる。
無言で俺の髪の毛を掴み、強制クンニが続く。
綾「もっとクリを吸って!」すごい喘ぎ声と淫らな言葉を発する・・・。
綾「イクよ、イクッイク。」
腰を小刻みに震わせながらマムコから愛液が出るのがわかった。
綾「立ちなさい。」
立たされた場所は、間違いなく窓際でカーテンも開いてる。。。

手を挙げてカーテンレールに固定された
綾「変態っ、興奮してるじゃんM男。」そう言われた瞬間俺は体がピクッと震えアナルからティンコまで熱くなりおもわず
ボッチ「もっといじめください、何でも言うとおりにします。」思わず口から出た言葉です。
綾と向き合うと約10センチ近く綾の方が背が高くまるで、子供のように抱き締められ
綾「ホント?じゃあこれ穿いて!」
まず、片足を入れた時綾のパンティだとわかりました。薄い水色の、としか記憶になかったのですが
綾「私のパンティ穿いて勃起してるの?レースのおかげでティンコ丸見え。」


その時の写メです

綾「涼子さんに電話しょ!」
涼子とは、以前に付き合ってた女で涼子と別れてからしばらくして、綾を紹介してもらいました。まぁ、元カノ・共通の友達です。
綾「私いないことにして、世間話から下ネタをしゃべってね」携帯をスピーカーにして綾も涼子との会話を聞き逃さないつもりです。

涼子「もしもし?」
綾は唾液でティンコをベトベトにして乳首噛んだりいやらしく手コキします。
ボッチ「久しぶり!」必死に平静を装いますが
涼子「?どこ?」綾が目隠しを外してニッコリ笑ってます。感付かれそうなのにアナルに指を入れたり激しく音を立てフェラしてきます。
ボッチ「家だよ。ヒマなら少し話そうよ?」
涼子「いいけど、なんか騒がしいなぁ」
ボッチ「彼氏は?」
涼子「もぉ、半年くらいいなよ。あんたは、綾がいるもんね。今が一番ラブラブかな?」綾が下ネタを話せと目で合図してきます。
ボッチ「そしたら、半年くらいセックスしてないの?」

アナルに指を入れられた瞬間
ボッチ「あぁぁっ。」
涼子「どしたん?セックスなんてしてないなぁ」

涼子「フェラの仕方も忘れたわぁ彼氏できたらボッチが練習代になってね」
ボッチ「今からでもいいよ!俺勃起してきた」
涼子「やらしいなぁ、綾の体思い出した?」
ボッチ「涼子のからだかな、」限界です。電話を切り自分で腰フリました。フローリングの床に綾の唾液が落ちてます。ティンコはカチカチになりあつくなってます

美容師のマゾ女判別法

俺、21歳の美容師の見習い4年目。高校卒業後、上京して美容師を目指したのは純粋な憧れ+女にモテたいから。自分で言うのもなんだけど、ハッキリ言って女好き。見た目も性格もロンブーの淳に似てるって言われてる。まあ、簡単にいうと口が上手くてスケベなサディストってところかな。今は、セフレが2人いて(一人(名前は結衣)はバイセクシャルで対等、二人で色々なプレイを試してる。もう一人は年上で財布で奴隷に近いかも。。。結衣と一緒に苛めてる)、特定の彼女はいない。
まだ見習いだから未だにシャンプー係をやってるんだけど、正直、仕事がきつい。。。給料安いし、そのくせ大変だし、仕事終わってから夜遅くまで練習、んでもって服に金かかる←まあ、これはいいけど。どんなにキツくても「いつかは自分の店もつんだぁ!」っていう夢を糧にして頑張っているけど、それ以外にも邪な動機がある。
それは、シャンプー終わった後にお客様の頭をタオルで拭くときなんだけど、いわゆる敏感なコって、耳を拭くときに感じちゃうわけ。本人はバレないように我慢してるんだろうけど、こっちからはバレバレ。特に、経験の浅そうなコや清楚なコなんかは、ちょっと強めに刺激してやったりして、その反応を楽しんでる。だから、自分のタイプの女の子をシャンプーできるときは、いつもチ●ポ起ちそうなの我慢してるわけ。けど、まあ、あくまで客と店員だから、さすがの俺も店で口説くわけもいかず、手を出したことは一度もなかったけどね。
そんなある日(一年半くらい前)、俺のめちゃくちタイプの女の子が店に来た。有名人でテレ朝の大木優紀アナみたいな感じ(地味好きだってよく言われるよ・・・)で、巨乳。推定プロポーションは155cm42kg、82?58??(ヒップ少し大きめ)のアンダー65のDカップくらいかな。俺にシャンプーの担当まわってこないかぁ?なんて、いつもは忙しすぎて考えてないんだけど、このときばかりは祈ったね。耳のことも忘れて、このコと話してみたかった。一目ぼれに近いよね。けど、その日は、ハズレ。落ち込んで、その後の仕事にも影響しちゃったことを覚えてるよ。客様の中には、いわゆる一見さんも多し、彼女もそうなんだろうなって諦めてた。
そしたら、その彼女、もう一回来たわけ。そして、そのときは見事に担当ゲット!シャンプーの間は、今までの経験を駆使して(必死さを隠した)必死のトーク。勿論、客と店員という関係を前提にして結構イイ雰囲気になった。彼女のプライベートもソコソコ聞きだすことに成功。聞いた話によると、名前は加奈子ちゃん、歳は俺とタメ(当時19歳)、東京生まれ東京育ちで、文学部大学生(東京六大学だったよ)で、彼氏あり(サークルの先輩)、サークルは天体観測のサークルだって。大学生活のこととか、付き合い始めたばかりの彼氏が頼れる男で優しいとか、楽しいそうに話してた。そこのところは、高卒のコンプレックスもあって、内心ちょっとムカついた。
そして、シャンプー後の耳拭き。ハッキリ言って、加奈子ちゃんとの話しに夢中になりすぎてたこともあって、そんなのこと忘れてて、普通に耳を拭こうとした。けど、俺が耳に触れた瞬間、加奈子ちゃんの方がビクって動いて、鏡の中の彼女を見たら、少しアゴが上がって、目を閉じて眉間に少し皺を寄せてた・・・。明らかに感じてた。。。それを見た俺は、いつもの調子に戻って、いつもより長めに耳を拭いた。その間も、加奈子ちゃんは目を閉じて眉間に皺を寄せて、何かを我慢してるって感じ。その夜は、奴隷の方を呼び出して、加奈子ちゃんの表情を思い出しながら、めちゃくちゃに攻めたね。
それから、加奈子ちゃんはうちの店の常連になって、その後、もう一回シャンプーする機会があったし(そのときも耳で楽しませてもらったよ)、シャンプーの担当じゃなくても、挨拶してもらえるようになった。正直、加奈子ちゃんとやりてぇ?って思ったけど、あくまで客と店員だし、お店以外では接点ないから、店で口説くわけにも行かず、ずっと奴隷で我慢してた。

そんな俺に千載一遇のチャンスが巡ってきた。休みの日にバイでセフレの結衣とデートしてたら、なんと向こうから男と一緒に加奈子ちゃんが歩いてくる。
「加奈子ちゃん!」
って声をかけたら、向こうも気づいて、
「Sさん!」って言って、立ち止まって、ちょっと世間話。彼氏とデートだとか、お互いの連れの紹介とかして、なんか夕方だったし、一緒に飯でも食おうかってことになった。
飯食いながら、加奈子ちゃんの彼氏とも話ししたんだけど、俺からすると頼れる男って言うより草食系の弱っちい男に見えた。身長こそ、180くらいあるけど、痩せ型だし、色白さし。まあ、なんか博学みたいだけど(有名国立大学だってよ、サークルもその大学のサークルなんだって)、加奈子ちゃんには、そういうのが頼もしく見えるのかね、俺には理解できん。まあ、そいつがいたのもあって、その日はメールアドレスの交換さえできなかったんだけど、なんと結衣が番号を交換してた。

バイの結衣も加奈子ちゃんのことがかなり気に入ったらしく(こいつも基本サディストだからね)、二人で一緒にやっちゃおうかって話になった。幸い、都合の良いことに加奈子ちゃんは俺たちが付き合ってると思っているらしく、結衣が
「S(俺)と加奈ちゃんと私(結衣)の3人で、飲みに行かない?」
って誘ったら、全く警戒せずに二つ返事で誘いに乗ってきた。
俺たちは、俺の家の近くにある居酒屋の完全個室を予約した。

仲間由紀恵似のバイト先の先輩と…

大学一年の時にバイト先の神戸女学院の先輩とやった
顔は仲間由紀恵似で清楚な感じなのに体がとにかくムチムチしててエロくバイト先でも高嶺の花という感じだった
テスト前に休憩所でドイツ語の勉強してたら「私、得意だから教えてあげようか?」と彼女
そこで少し教えてもらったがテストがあさってなので次の日も教えてもらうことになった
最初はファミレスでやろうと言ってたけど辞書や重い教科書を持ち歩くのが大変と言う理由でうちに来てもらうことに成功した

とにかくまじめな人なのでとにかくとことんわかるまで教えてくれようとするからきりがない
あっという間に夜になったので俺はお礼に得意のパスタをふるまってなぜかうちにあったワインを出してきた
酒は弱いからと言って拒んでいたが何とか一口飲ませ、そこからはアルコールも進みだした
するとしばらくすると本当にもう顔が真っ赤
そんなに露出が激しい格好でもなかったがストライプのシャツの胸元がはだけて谷間があらわになっている
ちょっと気持ち悪いというのでソファに座らせて背中をさすりながらボディータッチを増やしていった

すると息が荒くなってきたのでだんだん胸に少しずつ手をずらしていくが抵抗しない
そこで「由紀恵さん、前から好きだったんです!」とのしかかってキス
彼女は「そんな…」と顔を背けようとするが抵抗する力は弱い
唇をこじ開けて舌を入れ、シャツの上から胸をもみしだいてやった
息も激しくなってきていたのでキスしながらシャツを脱がせブラをまくし上げた
ブラはさすがお嬢様学校だけあって黒にレースの刺繍の入った高そうなやつだ
胸はめちゃでかいというほどではないが形と色はとにかくきれい

ピンク色の乳首を舐めるとだんだん喘ぎ声が大きくなってきた
すぐにジーンズを引き下げると上とお揃いで黒、しかもなんと布の面積の狭いこと!
むっちりした下半身に興奮して太ももを舐めまわしてやるともう愛液がどんどん流れ出てきている
「大変なことになってますよ」意地悪くあきれたように言うと
「やだ…あんまり見ないで。恥ずかしい…」と本当に恥ずかしそう
しかしそんな事にはかまわず脚を思いっきり開かせてわざと荒々しく音を立ててクンニした
案の定、お尻の方まで愛液が流れ出している始末
俺は体勢を入れ替えて69の格好に持っていった

フェラは正直、あまりうまくはないがとにかく一生懸命にやってくれた
俺は咥えられる前からフル勃起していたのでゴムを着けてまずはDキスしながら正常位
そして彼女のむちむちな下半身が堪能できるバックに移行した
バックからガンガン突くと絶叫しながら同時に逝った
掃除フェラしてもらって今度は騎乗位、対面座位とたっぷり楽しませてもらった
それ以来、付き合うようになり、3年たっても続いている
とにかく彼女のむちむちな下半身とエロい下着が好きなので全然飽きずに今だに週1は必ずやっている

初生修羅場

今日生の修羅場を初めて見た。正直、見たくなかった。辛すぎる。
ここの報告者たちの精神力すごすぎるね…

>806です。こんな時間ですが書き込み失礼します…

私…22、就職浪人orz
彼子…20、カフェ勤務(正)
彼男…22、営業マン
浮子…3?、彼男と同じ会社

私、彼子、彼男は元々同じバイト先。私だけ就職に失敗したけど一斉に卒業。
彼子は華奢で清楚な良い子。笑顔を絶やさず働く子で、皆から愛されてた。
彼男も爽やかで穏やかで、にこにことしたベストカップルって感じで皆祝福してた。
彼男と彼子は付き合ってまる2年。
私は彼男とは同じ大学ってこともあり、それなりに仲良くしてたし、彼子とはお泊まりするくらい仲良かった。
だから彼子が就職してもちょくちょく会ってた。さらに華奢になってく気がしたから、ご飯食べさせたりしてたけど、新生活が大変なんだろうなとしか思ってなかった。

ただ、先日彼子から「彼男浮気してるかも…」と相談を受けた。
バイト時代も、彼男が彼子にメロメロなのは周知の事実だったし、第一彼男はまっすぐな男だったから、勘違いじゃないか、と思った。
彼子が疑問に思った彼男の行動は、本当にささいなこと。だけど女の勘が働いたのか、彼子は疑っていた。
例えば、昨日2時に寝たって彼男が言ったのに、話してるうちに昨日3時に寝たからさ?とか言ったり。
本当にそのレベル。
明日彼男が休みだから、動くなら今夜だと思う、迷惑なお願いだけど、一緒に家を見に行ってとお願いされ行くことに。
彼男、クロでした。外から確認だけして、歩いて二人で帰った。
泣いて震えてる彼子がかわいそうでかわいそうで、その日はうちに泊めた。
彼男に会いたくない…と、彼子が仕事に打ち込むこと1週間。彼子はますます痩せた。
本当に痛々しかったので、見てられなく、今日(6日)彼子宅へ彼男を呼んだ。
彼男は、バイト時代の懐かしいメンバーでの飲みかと思ったらしく、嬉々とやって来た。

彼子「1週間前、何してた?」
彼男「会社の人達とご飯食べてたよ」
彼子「家で?」
彼男「そうだよ?どうしたの?」
彼子「部屋暗くして?」
彼男「……来たの?」
彼男の説明をまとめると、
・本当に彼子のことが好き
・相手は、遊びとかそんな次元ですらない
・やったのはこのあいだだけ
・相手は同じ会社のパートさん
・本当に魔がさしたとしか言えない…本当にごめん
だそうで。
喚くでもない、怒るでもない、ただシクシクと泣く彼子に彼男も自分のしたことを認識したのか、必死に謝る。
もうどうせなら、と彼子の了承を得て、彼男に浮子さんも呼んでもらった。
浮子さんによると、
・とろうなんて考えてない
・新入社員でかわいくて仕方なかった
・彼子さんがいるの知ってたのにごめんなさい
・本当にしたのは一回だけ
だそうで。
この時もボロボロ泣く彼子。必死に謝る彼男と浮子。

私女です、すみません。

彼男「嫌いになった?なったよね…本当ごめん…」
彼子「違うよ、大好きだからないてるんだよ」
と彼子が言った途端、明るく「その気持ちがあれば大丈夫!」と言い出す浮子。
彼男も「そんなに思ってくれてたのにごめん。もう二度としない」と言った。
彼男のその言葉に嘘はなかったと思う。こんな場面で取り繕えるほど器用な男じゃないので。
だけど、彼子がやっと喋りだして、彼男達は押し黙った。
彼子「ねぇ、どうしてわかってくれないの?本当にわからないの?
どう後悔しても、取り返しのつかないことってあるんだよ?
私は今もずっと彼男くんのこと好きだよ。本当にだよ。
でもね、この先何年生きてても、どんなに頑張っても、何にもなかったことにはできないんだよ?
何にもなかった頃には戻れないんだよ?
もう無邪気にキスしたり、笑いあったりもできないんだよ?
私、本当に彼男が好き。だからもう会えない。今まで本当にありがとう」
こんなことを、泣くのを我慢しながら言っていた。あー思い出して泣きそう。

彼男が「俺だって彼子が好きだよ、だから会わないなんて言わないで」と言うも、
「大好きだから会わないんだよ…会えないんだよ?」
との彼子の言葉に彼男男泣き。浮子もだんまり。
時間が時間だったんで、彼男と浮子には帰ってもらいましたが、二人は会話をしませんでした。
私はそのまま、彼子宅へ泊まってます。泣き疲れて眠ってる彼子を見ると、私まで泣きそうです。
バイト時代からずっと、彼男と彼子を見てきましたから…なんで本当にもう彼男は…
二人の復縁は…あるのかわかりませんが、今は彼子をちょっとでも支えてあげたいです。就職も頑張りますけど…

スレ汚しすみませんでした。でもだいぶ落ち着きました…四円もありがとうございました。

外国の温泉で・・・?

あの日、A美の家に帰ってからも、頭の中は温泉での出来事のことでいっぱいでした。
何か月もずっと、いわゆる露出行為のようなことはしていなかったのですが、そういう気持ちがよみがえってしまいそうな気分でした。
あの温泉施設は、そもそも全裸が前提となっている場所だけに、それほど危ない橋を渡ることもなく自然に見られることができるのが、魅力的でした。
あと数日で日本に帰らなければなりませんでしたが、どうしても『もう1回あの温泉施設には行っておきたい』という思いがありました。
A美からそれとなく聞き出した話によると、あそこは、旅行のガイドブックに載っているような、観光スポット化している有名な温泉施設とはちがうので、『あの温泉施設で日本からの観光客を見かけることは、たまにしかない』、『日本人観光客の利用は、せいぜい1日に数人ぐらいだと思う』とのことでした。
先日、日本人のおじさんたちとバッティングしたのは、よほどの偶然だったのでしょう。

帰国の前日、再びあの温泉施設を訪れました。
つい数日前に、ドキドキしながら行ったのとは大違いで、
(今日はなんとしても日本人をみつけて、恥ずかしいところを見られちゃおう。。。)
(すごく恥ずかしい気分にひたりたい。。。)
そういう張り切った(?)、わくわくした気持ちでした。
できれば、2人組か3人組の、日本人男性だけのグループに遭遇するのが理想的でした。
やはり同じ日本人に見られるというのは、どういうわけか特別に恥ずかしいものです。
単なる『きまずさ』とは違う、特別な恥ずかしさです。
そして前回同様、私は最初から最後まで日本語のわからないふりを貫くつもりでした。
そうすることによって、見ている男性たちの本音の会話を耳にすることができます。
きっと私をドキドキさせてくれるはずです。
また、日本人でないと思われることによって、裸で堂々としていることも不自然に思われないはずです。
ただ、A美の話によれば、よほどタイミングが良くなければ、そんな相手には巡り会えそうもありません。
相当に運も必要だと思っていました。

私は温泉施設に着いたとき、すぐに入館しませんでした。
この日は特に暑くて、のども渇いていましたので、まず近くのカフェに入りました。
かなりの暑さでしたので、やはり飲み物と涼を求めた人たちで、店内は込み合っています。
そのため、案内されたのは10人掛けぐらいのテーブルでした。
ほとんどのお客さんが白人の中、その中に混じって日本人の男の子が2人だけいました。
20歳前後に見える、大学生っぽい印象の2人組です。
(もしかして)
私の頭に、直感的な予感が駆け巡りました。
私は、大きな楕円形のテーブルの、彼らの斜め正面あたりに案内されてイスに座りました。
アイスコーヒーを注文します。
彼らの目が私に向いています。
これだけ白人だらけの中で、日本人はどうしても目につくのです。
彼らと目が合いました。
私は、ニコッと微笑んで会釈をしました。
運ばれてきたコーヒーを飲み始めてからも、ちらちらと私を見ています。
彼らは、私の存在を気にしているようです。
なんとなくわかります。
私も海外を旅行しているときに日本人に出くわすと、赤の他人なのに、なん
だか妙に親近感を覚えることがあるからです。
自画自賛と批判されることも覚悟のうえで書きます。
私は顔も含めて、容姿にはそれなりの自信を持っています。
前回の投稿を読まれたあとの方には、いまさら信じていただけないかもしれませんが、これでも勤務先の会社では、『おとなしくて清楚な美人』ということで通っています。
実際、私は自我を押しとおして自分を主張していくのが苦手な性格です。
『清楚』というのは、周りが私に勝手につけたレッテルですが、でも私にとってはそういった自分の雰囲気や外見は、大きな武器です。
そのうち、テーブルの向こう側から、
「日本の方ですか?」
話しかけてきました。
私は、さっき感じた自分の予感を信じて、
「pardon?」
念のため日本語のわからない外国人のふりをしました。
とたんに、
「なんだよ、日本人じゃねぇよ」
「なぁんだ」
・・・ずいぶんがっかりさせてしまったようです。
ただ、私という『東洋人の女』に対しては興味を持ったようで、彼らはそのあとも、
「ホエア、アーユーフロム?」とか、
「ホエア、ユア、カントリー?」とか、
かたことのカタカナ英語で何度も聞いてきました。
それに対して私が、
「what?」や「pardon?」と、
通じないふりを繰り返しているうちに、彼らもとうとう諦めました。
2人とのコミュニケーションはそこで途切れましたが、私はそのあとも素知らぬ顔をして2人の会話に耳を傾けていました。
2人は、バックパッカーとしてこの周辺の国々を旅しているようで、会話の内容からしてやはり学生のようです。
そのうち、彼らがこれからあの温泉に行くのだということがわかりました。
どうやら、やはり女性の裸を見ることが目当てで、わざわざここの混浴施設を訪ねてきたようです。
(やっぱり!)
私は心の中で、自分の直感の鋭さと、運の良さをかみしめていました。
彼らとは、ほぼ向かい合わせに座ってますので、どうしてもときどき目が合います。
そのたびに、私は『なるべく魅力的な表情』を意識して、ニコッと微笑みを返しました。
「なにジンかなぁ?」
「こっち在住の日系とかかもしれないぜ」
そして、私の容姿のことをしゃべりだしました。
「●●●●子(ある女優さんの名前)に似てね?」
「すげぇ美人じゃね?」
私の自尊心をくすぐってくれるようなことを言ってくれています。
私は私で、彼らのことを観察し、分析(?)していました。
話し方こそ生意気ぶっていますが、本当はそんなタイプの子たちには思えません。
身なりのセンスもいまいちですし、全体的に野暮ったさが隠せていません。
辛辣な言い方をすると、ひとりでは何もできないくせに、2人でいるから生意気ぶってる、間違いなくそんなタイプの子たちです。
再び彼らの話題は、これから行く温泉の話になり、少しして2人とも席を立ちました。
去り際にも私のほうを、ちらっ、ちらっと見ています。
私がにこやかに「bye」と言うと、2人とも嬉しそうに「バーイ」と返しました。
「ふふっ」
「かわいいな」
2人でそんなことを言いながら消えていきました。
私は、すぐにも席を立って温泉に向かいたくなって、うずうずしてました。
たぶん、このあと温泉であの2人と鉢合わせすることになるのは確実です。
絶対に私のことは印象に残っているはずです。
さほど年も違わない彼らの前で、オールヌードの自分が注目される場面を想像して、なんとも言えない狂おしいような感覚になります。
考えただけで、もう恥ずかしくて、顔から火を噴きそうです。
コーヒーは飲み終わってしまっていましたが、10分ぐらいそのまま粘ってから、私も店を出ました。

温泉施設の建物に入りました。
受付を済ませます。
渡された大きめなタオルを持って、ロッカールームに行きます。
2度目ですから勝手もわかっていますし、もう慣れたものです。
全裸にタオルだけを巻きつけてロッカールームを出ました。
順路的にまず最初はシャワールームに進むことになります。
そこにさっきのあの2人がいました。
やはりまだ混浴のシステムに躊躇があるのか、2人とも下半身にタオルを巻いたままです。
他には誰もいませんでした。
私はあらためて、
(やった)
と思いました。
日本人男性2人組と鉢合わせ・・・
思い描いていたとおりの、あまりにも理想的な展開に、自分の強運に感謝せざるをえませんでした。
心の中で、いやがおうでもテンションが上がってきます。
彼らは部屋に入って来た私の顔を見て、
「あっ!」
「さっきの!」
目を丸くして驚いています。
「oh!whatacoincidence・・・」
私も偶然の再会に少しだけ驚いてみせて、
「hi」
2人に軽く挨拶しました。
そして、嬉しそうに「ハーイ」と挨拶を返す彼らに向き合ったまま、無造作にタオルをはずしました。
一糸まとわぬオールヌードです。
2人が『はっ』と息をのむのが伝わってきます。
(きゃー。。。)
大胆にも彼らの目の前でまっ裸になった私ですが、もちろん恥ずかしさは並大抵ではありません。
彼らの視線を全身で受けながら、心臓をわしづかみされるような圧迫感に襲われます。
うまく息ができないような胸苦しさに耐えます。
(いやー。。。)
でも表面上、私はそんな彼らの視線など気にも留めないで、堂々とシャワーの下に立ちました。
おっぱいも、アンダーヘアーも、お尻も、すべて丸見えです。
「すっげぇ」
「やっべえな」
彼らの感激したような声が聞こえてきます。
(ああ・・・、見られてるぅ。。。)
呆然とした様子で私のヌードを眺める彼らの眼差しを浴びながら、私は、シャワーの下でくるくる回るようにして全身にお湯を浴びました。
行動は大胆そのものですが、内心では恥じらいの気持ちに火が付きっぱなしです。
(イヤん、恥ずかしいよ。。。)
熱が出たときのように、頭が『ぽーっ』となってきます。
そして、この恥ずかしさこそ私が求めていたものです。
日本では、おとなしい自分の殻を破れず、周りからの清楚というイメージを裏切れないでいる自分が、男の子たちの前で何も服を着ない『まっ裸』でいるのです。
日々まじめに仕事をして、羽目をはずすこともできないこの私が、緊張で震えてきそうな思いで、全裸で男の前に立っているのです。
全身の血が逆流するようなプレッシャーと、そして心地よい陶酔感に興奮していました。
シャワーをひととおり浴び終えた私は、まだタオルも巻いたまま突っ立っている2人に、
「seeyou」
挨拶をしてまたタオルを巻き、シャワールームを出ました。

そのあとしばらくは、ひとりで普通に温泉を楽しみました。
広い館内ですが、どうせそのうち、まだ1度や2度は彼らとも顔を合わせる機会は必ずやって来ます。
きっと彼らは彼らで、今頃はまだ外国人女性のヌードを見物してまわるのに忙しい(?)はずです。
それにいまさらながらですが、実際ここは温泉施設としても大変素晴らしくて、純粋に(?)お風呂やサウナを満喫することができます。
時間帯が良かったせいか、今日は利用者の数もまばらです。
部屋によっては自分だけの貸し切り状態になることもありました。
(彼らも、若いヨーロッパ女性の姿を探すのに苦労しているかも)
ひとごとながら、どうでもいいようなことを『ぼんやり』考えていました。

いくつもある『温泉の部屋』のうちのひとつで湯船につかっていたとき、彼らがとなりの部屋に入ってくるのを見ました。
2人とも、もやしのような『ひょろひょろ体型』です。
腰にタオルを巻いたまま、あちこちの部屋を行ったり来たりしているようです。
彼らの目を満足させるような若い女性を探しているのでしょうか・・・。
私は、さっきの感覚がよみがえって胸が『きゅん』ってなりました。
彼らとは目を合わせずに湯船から出て、タオルを取ります。
体に巻いて、部屋から出ました。

建物の奥のほうに向って歩きます。
私には、彼らが私を追ってくるという確信がありました。
ここの温泉は、混浴であるがゆえになおさら、女性の裸をいやらしい目で見ようとする男性のふるまいを許さないみんなの雰囲気があります。
彼ら2人がそれに気がついているかどうかは別として、あの様子ではきっと、もうどこの部屋に行っても周りから白い目で見られていることでしょう。
そんな中で観察の対象を探すとなれば、おそらく唯一のコミュニケーションを取れた女性であり、そして日本人と見間違うような容姿(実際日本人ですが)の私のところに居場所を求めてくるはずです。
どんどん建物の奥に進む私の目的地は、『寝湯(?)』でした。
実は、前回来館したときにちらっと見て気になっていた場所です。
こじんまりとした『寝湯の部屋』に入りました。
ここは深さ10cmぐらいしかない湯船(?)にお湯が張ってあって、そこに寝ころぶようなスタイルの温泉です。
浅いながらも、ちゃんとお湯も循環しています。
一見、ただの足洗い場かと見間違えそうな感じもしますが、まぎれもない『寝湯』です。
3人ぐらいが横に並んで寝そべることができる長方形の湯船(と言うか、ただの『へこみ』?)が2セット、それぞれお互いに向き合うような感じで床に埋め込まれて(?)います。
前回もそうだったのですが、あまりポピュラーでないのか、今日も誰も利用していませんでした。
私だけの貸し切り状態です。
バスタオルをはずして、タオル掛けに置きます。
私は、再びオールヌードになって、お湯の中にあおむけに寝ました。
天井の模様が荘厳な雰囲気です。
寝転がった楽な姿勢で、低温のお湯が体を伝わって流れていきます。
なかなか快適です。
あとは待つだけです。
『彼らが現れたら、また私のヌードを見られてしまう』と思うと、興奮してドキドキしてきます。
一方では、『女として、裸を見られるなんていやだ』という理性的な気持ちも決して消えることはありません。
本当に今このままここに寝そべっていていいのか、わからなくなってきます。
彼らが現れる『そのとき』を待ちながら、恐怖感と、期待感と、嫌悪感で、なんとも言えないような心境でした。
飛び起きて、タオルを体に巻きつけたい衝動がわきあがります。
本来はリラックスするはずの寝湯で、緊張感に押しつぶされそうになりながら、そのまま待ちました。

思っていたとおり、彼らがこの寝湯の部屋に現れました。
へこみの中に寝転がったままの私と目が合います。
まっ裸で横たわる私の姿をみつけて、露骨に『しめた!』という目です。
(あ、あ、来ちゃったよぅ。。。)
心臓が壊れそうなくらいに激しく鼓動しています。
彼らは私のすぐ脇まで歩いてきて、私が使っているのと向かい合わせの湯船を指差し、
「ヒア、オーケー?」
と聞いてきました。
聞きながら、まっ裸で湯船に寝そべっている私のオールヌードを見下ろしています。
(やー、いやー。。。そんなふうに見ないで。。。)
お湯といっても、あまりにも透明すぎて、私の体をなにひとつ隠してくれてはいません。
しかも、とても浅いので、体すべてがお湯につかっているわけでもないのです。
体の厚みの上のほうは、水面の上に出ています。
彼らに晒している、あまりに無防備すぎる自分の姿に、寝ながらもめまいがしそうです。
(イヤぁん。。。)
さっきのシャワールームでも、すでにオールヌードを見られていますし、単に『立ってて見られる』か、『寝てて上から見下ろされる』かの違いだけのはずです。
それなのに、あおむけで寝そべっている姿を上から見下ろされるのは、何倍も恥ずかしいものでした。
『まな板の上の鯉』みたいに無防備すぎる状態のせいなのかもしれません。
自分でも予想外でしたが、内心の動揺を抑えきれませんでした。
(イヤっ、イヤっ、)
もう耐えがたいほどの恥ずかしさでしたが、表面上ではそっけない演技を続けました。
彼らのことなど気にも留めていない様子を装います。
『ああ、また会ったわね』というような感じで、
「sure、 no ploblem」
と返事をしました。
彼らは、タオルをはずし、もうひとつの湯船に2人で並んで寝そべりました。
本来は、私と彼らでお互いの足の裏が向かい合うような方向に寝そべるのが正しいはずなのですが、彼らは逆向きに、つまり私の足の側に頭を向けるように、へこみに寝そべったのです。
しかも、腹這いに寝て、頭だけをあげています。
私が伸ばした足の先のすぐ向こう側、私の足先からたぶん50cmもないと思います。
そこに2人の顔が並んで、こっちを見ています。
『恥ずかしく見られてしまう』ためには、もうこれ以上ないような絶好のシチュエーションのはずです。
ところが私は、まださっきの動揺が収まっていませんでした。
気持の余裕がありません。
本当は、これも期待していたシチュエーションだったはずなのですが、心理的な部分で、この状況を受け入れるだけの態勢が、まだ整っていませんでした。
あごを引いて彼らのほうを見ることもできません。
「うぉ、ま●こ、丸見えだぞ」
(イヤっ。。。)
心の準備が固まっていない時点で現実の出来事として認識するには、あまりにも強烈すぎる状況です。
私は性器を手で隠したくて、泣きそうな気分です。
とにかく、もう見られ始めてしまっています。
現実に、彼らの目に、私の性器は見えてしまっているのです。
私は、呼吸が苦しくて、
(とにかく落ち着かなきゃ、落ち着かなきゃ。。。)
目をつぶって息を整えます
私はあくまでも、普通の感覚で温泉を利用している女性になりきらねばなりませんでした。
『同じ利用者同士、お互いに裸が目に入ってしまうのはあたりまえのことで、そんなことは気に留めるほどのことでもない』、という感覚の持ち主を演じなければなりません。
『彼らがマナーに反して、意図的に裸を観察しようとしている』だなんて、まさか考えも及んでいないという前提なのです。
ですから、決して彼らに動揺を悟られるわけにはいきませんでした。
その間にも、
「すじまんだ、すじまん」
彼らの容赦ない会話が、そのまま聞こえてきます。
(ひぃー。。。)
彼らは、私が日本語を解さないと思い込んでいます。
「たてすじだな、使い込んでねぇな」
私は現在23歳ですので、おそらく彼らとそれほど年は変わりません。
そんな彼らに下半身を観察され、感想を聞かされるのは屈辱でたまりません。
「いいねー」
「ま●こ、いいわー」
露骨に性器の名を連呼する彼らが、どんな目で私を見ているのかと思うと、まぶたを開けることすらできません。
顔を天井にむけたまま、ずっと目をつぶっていました。
張りつめた緊張感と、のしかかるプレッシャーに、息苦しさがおさまりません。
油断すると呼吸が『ハァ、ハァ』言ってしまいそうなのが怖くて、唇を閉じます。
鼻から大きな呼吸を繰り返したので、『すーっ、すーっ』と鼻からの吐息が響いてしまいます。
自分でも驚くほど、荒い鼻息です。
『すーっ・・・、すーっ』
目をつぶったままでも、彼らの視線が私の顔に集中している気配を感じました。
幸いにも彼らの目には、私がリラックスして深い呼吸をしているように見えたようです。
「この子、超かわいくね?」
「超おおあたり」
「この顔で、まっぱ混浴は日本じゃありえねぇよな」
「日本の混浴なんてババぁだけだよ」
・・・(すみません、これ本当に彼らが言ったせりふですのでそのまま書きました)
私は、恥ずかしさと緊迫感の極限のような状況にありながら、自分の容姿を褒められたことに、悪い気がしませんでした。
「へたな芸能人なんかより美人じゃん」
「来たかいがあったな」
『いやな女全開』で、正直に心情を書きますけど・・・、
・・・こんな状況なのに私は自尊心をくすぐられて、いい気分になってきました。
委縮しきっていた心の中に、女としてのプライドがよみがえってきます。
余裕が出てきたとまでは言えなくても、実際、少しずつ落ち着きを取り戻しつつありました。
心の中でくすぐったいような気持ちを楽しみながら、目をつぶっていました。
(もっと言って。。。)
これだけの姿を見せてあげて(?)いるのです、それぐらいの見返りは許されるはずです。
(私のことを美人って言って。。。)
我ながら傲慢な感覚だと思います。
いやな女そのものですから・・・読んでくださっている方たちにも反感を持たれてもしかたありません。
でも、あえて感じたことを本音で書きます・・・
私は顔を褒められることでリラックスして、そしていい気分になっていました。
(もっと褒めて。。。)
(きれいって言って。。。)
そんなプライドばかりが高ぶった私に、容赦ないせりふが襲ってきます。
「こんな美人ちゃんが、ま●こ見せてくれちゃってるよ」
「いいねぇ、ガイジンは、オープンでー」
私がしばしば似ていると言われることのある、女優さんの名前を引き合いに出して、
「●●子、ま●こ見えてるよ」
「●●子、丸見えだよ」
ふざけて2人で言い合って、笑いを噛み殺しています。
どうせ何を言っても私が理解できないと思っているのです。
(やめて、そんなふうに言わないで。。。)
私のほうは、恥ずかしさで気が狂いそうです。
それなのに、それなのに、もう止められませんでした。
私は、
「muuu・・・n」
と、声を出して、『ばんざい』をするみたいに腕を伸ばしました。
「huuu・・・」
あおむけに寝たまま『ぐぐーっ』っと、全身の『伸び』をしました。
『伸び』を終えた私は深い息をついて、再び『ふーっ』と体の緊張をゆるめました。
そしてあおむけのまま、自然な感じで両ひざを立てました。
わりと大胆に股が開きます。
「うぉ、超・・・」
「やっべぇ、もろ見えじゃん・・・」
彼らの興奮のささやきが聞こえてきます。
(いやーん、はずかしい。。。)
「この姉さんサイコー、ま●こ丸見え・・・」
(やーん、たすけて。。。)
「おい、ドーテーのおまえには刺激が強すぎんだろ」
「うるせー、ばか」
(やん、何いってるのよ。。。)
彼らが今、目の前で観察している私の性器も、実はまだヴァージンだという事実を知ったら、彼らはどう思うことでしょう。
多少は感動してくれるのでしょうか?
「穴、見えるか?」
「穴ってどこだよ?」
(やー、やめてー。。。)
私が泣きそうになるような屈辱的なことをポンポン言っています。
「日本語わかってたら最悪だな」
「ほんとだな」
冗談を言い合って笑っているのが聞こえてきます。
(全部わかってるよ、日本人だもん。。。)
「ま●こ、細いな」
「毛ぇ薄いな、●●子、なにジンなんだ?」
彼らと同じ日本人で、実はごく普通のまじめなOLだなんて知ったら、彼らはどう思うことでしょう。
もっと興奮するのでしょうか?

・・・・・・・・・・。
2人の沈黙が続くと、それはそれで、またものすごく恥ずかしくなります。
・・・・・・・・・・。
(いやぁん、きっと今じっくり見てる。。。)
また動悸が激しくなってきて、息が苦しくなってきます。
無言で観察されているというプレッシャーに耐えられなくなって、体を動かしました。
じっとしていられなくなったのです。
間をかせぐような感じで、立てていた両ひざを戻し、股を閉じます。
そして、体をひねるように反転させ、あおむけからうつぶせに姿勢を変えました。
へこみ状の湯船の、ふちの部分に両手を置いて、その上に顔を載せます。
ずっとお湯につかれずにいたおなか側を今度はお湯につけるという感じで、別に不自然なことではありません。
当然、今度は体の背中側が水面より上にはみ出すことになります。
後ろから、また彼らのささやきが聞こえてきます。
「小っちぇえケツだなぁ」
『ケツ』という言葉が、私を興奮させます。
「背骨、色っぺぇなぁ」
そんなところを褒められたの、私、生まれて初めてです。
「ウエストも細っせぇー」
「いい女だなー」
また、ちょっとだけ自尊心をくすぐられてきました。
こうやって冷静な状態で記憶をたどりながら書いていると、自分でも『私ってなんて単純で愚かな人間なんだろう』と思います。
でも、非日常的な状況の中で、現実感が薄れている『このときの私』には、私の外見を褒める彼らの言葉が、心地よくてしかたありませんでした。
耐えられなくなったはずの、あの息苦しいプレッシャーを、自ら求めるような気持ちになります。
私は、体勢を整えるように、うつぶせ寝のまま脚をやや開き、そしてお尻を浮かせました。
腰を『くっ』と反らします。
どうしても、お尻の穴を覗かれたかったのです・・・
私はやせています。
お尻にも無駄な肉が少ないので、少し脚を開いただけのこの体勢でもお尻のお肉が両サイドに広がってしまうのです。
「おいおい、まじかよ」
「ケツの穴、見えちゃってるぜ」
(あん。。。)
「ケツの穴、でかくね?」
「ケツが小っちぇからそう見えんだろ?」
(はぁぁん・・・)
恥ずかしくて眉間のあたりが、『きゅうっ』ってなります。
実は私が見られていちばん恥ずかしいのは、お尻の穴です。
性器でなくて意外に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
皆さんは、自分のお尻の穴を他人に見せることができますか?
う●ちの穴ですよ・・・
そんなところを他人に見られるのは悪夢です。
とても女として耐えられる屈辱ではありません。
頭では常にそう思っています。
そう思っているのに・・・
そんなところを見られて恥ずかしさに耐える自分に興奮がとまりません。

「こんなかわいこちゃんでも、ケツに穴あいてんだな」
「あたりまえだろ、ばーか」
(ああん、そんなこと言ってぇ。。。)
「ブスだったら見れたもんじゃねーよな」
私がどんな思いで恥ずかしさに耐えているのかも知らずに、冗談を飛ばしあっています。
まじめなOLとして日々頑張っている、いつもの私のはずなのに、そんな私が、いま男性たちに自分のお尻の穴を見られています。
う●ちを出すための恥ずかしい穴なのに・・・
彼らには、お尻の穴に刻まれたしわの1本1本まで見えてしまっているはずです。
(そんなところ見ないで。。。)
眉間が『きゅっ』と熱くなって、『くっ』と目頭がにじんできます。
「清純顔しやがって」
「ギャップがたまんねぇな」
「この子、あそこからクソ出すんだよな」
「そう思うとすげえよな」
(そんないじわるなこと言わないで。。。)
「ほんとガイジンはあけっぴろげで気にしないよな」
「ケツの穴モロ見えだもんな」
(いやぁん。。。)
まばたきをすると涙があふれそうににじんできます。
「この女、なんとも思わねーのかな」
「羞恥心がないんだろ」
(めちゃめちゃ恥ずかしいってば。。。)
「男の前でケツの穴まで晒して平気でいる女の感覚がわかんねーよ」
「俺ら日本人とは感覚がちがうんだよ」
だんだんと軽蔑じみた内容のささやきが耳に入ってきます。
あまりにつらくて、自分がみじめに思えてきます。
(ああ、もうだめ。。。)
(もうムリ。。。)
精神的な限界でした。
耐えられなくなった私は、腹ばいの姿勢につらくなったかのように体を起こしました。
彼らのほうに向きなおって、壁に背をむけるようにその場に『ぺたっ』と座りました。
私は2人に目を合わせました。
うつぶせの2人は、私の顔を見つめています。
今の今まで、恥部のすべてを晒していた女の子の顔を・・・
私は反射的に、職業的な感覚で、彼らに『ニコッ』と、微笑みを返しました。
彼らが、うつむき加減に私の次の行動を見守っています。
『まだここにいてくれ』と顔に書いてあります。
(どうしよう、立ち去ろうか、粘ろうか・・・)
決断がつきません。
(もう少しだけ余韻にひたりたい。。。)
あれだけひどい言葉を聞かされて、恥ずかしさの頂点から逃げ出したい気持ちだったはずなのに、こんな最高のシチュエーション、もったいなくて・・・
気持ち的には、ぐっと落ち着いて、急速に冷静さが戻ってきていました。
(なんとかして、彼らをプールに連れて行きたい。。。)
前回のようにプールで・・・
直接お尻に手を触れられたときの、ゾクゾクする悪寒のような嫌悪感・・・
そして、お尻のお肉をつかまれて、強引に広げられてしまうときの屈辱感・・・
肛門を剥きだされてしまう恥ずかしさ・・・
日本での日常の私には、絶対に訪れることのない羞恥体験です。

私は、自然に演技を始めていました。
天井の模様を見上げるように、
「excellent・・・」
と呟きながら、10cmほどしかない湯船のふちにお尻を乗せました。
体育座りのように両脚のひざを立てて、脚を開き気味にします。
私の思惑とは違って、やはり彼らにとっての一番の興味の対象は、お尻の穴ではなく性器でしょうから、不自然でない程度にM字型に脚を開きます。
2人が、そろって私の股間に目を移します。
私の正面、すぐそこで腹這いに寝ころんでいる彼らです。
天井を向いて目をつぶっていたさっきとは違って、今度は彼らの目線の動きが手に取るようにわかります。
私の太ももの奥にある性器を覗きこんでいます。
私はすでに非常に冷静になっていました。
さっき、あれほど恥ずかしい気持ちで観察されたので、今さらたいして恥ずかしくもありませんでした。
それどころか、彼らがさっきまで私の顔を褒め続けてくれていたおかげで、私は自意識過剰になりかけていました。
『きれい』、『美人』、『清楚』・・・
確かに、私は日本でもときどき言われることがあります。
でも、誰しも、本人である私に対しては、なかなか直接的には言ってこないことのほうが多いです。
『褒める』というのはデリケートな行為ですから、相手もそれなりに気を使うでしょうし、冗談めかしたりしてオブラートに包んだように褒めてくださることが普通です。
日本語を解さない演技を続けたことのおかげですが、本人である私の目の前で、あそこまでストレートに自分の顔を褒める言葉を何度も口にしてもらえたことは、女としてとても嬉しくて、幸せで、心地のよいものでした。

私は、壁のデザインを眺めながら、
「beautifulpattern・・・」
そして、彼らに
「whatdoyouthinkaboutit?」
私にできる最高の微笑みをつくって、話しかけました。
彼らは、英語で突然に話しかけられたことに動揺したのか、
「あ、え・・・、あ・・」
「what?」
「あ、ビューティフル」
「exactly」
笑顔で話しかける私の顔と、性器が隠れていない股間との間を、彼らの目線が行ったり来たりしています。
私は完全に自意識過剰になっていました。
・・・(またもや完全にいやな女です。すみません。)
彼らに、自分の顔をもっとよく見てもらいたかったし、彼らがいま見ている性器の持ち主が、こんな顔なのだということをわからせたい気持ちでした。
『性器と顔を見比べさせて彼らを喜ばせてみたい』、そんなすごい気持ちでした。
そのために、性器を見せつけていました。
同じ女性に見られたら『ぶりっこ』と軽蔑されかねないような『かわいらしい』表情をつくって、自分のひざを自分自身で抱き寄せました。
太もものつけ根、股間の部分が丸見えです。
彼らの視線が突き刺さります。
こんなすごいこと、会社で私を知る人のすべてが、私のこんな大胆な行動を夢にも思わないことでしょう。
職場で働いているときの私の姿からは、絶対にイメージすることのできない行動です。
職場の皆さんが勝手に抱いてくれている『清楚』というイメージの私、そしてそのイメージ通りにしか振る舞えない私・・・
決してそんなことはないのに、私のことを一方的に『高値の花』と思い込んでくださっている人の存在も何人か知っています・・・
遠い外国の地とはいえ、そんな私のこんな行為、誰もが信じはしないはずです。
そんな、『日常の私に対するアンモラルな振る舞い』に快感を覚えている自分自身が、このときの私を支えていました。
(どう、あなたたち幸せでしょ?)
(うちの会社の誰もが見たことない姿なのよ。。。)
姿勢のせいで半ば口を開けかけている、私の縦の割れ目が、彼らの視線を釘付けにしています。
さっきまで好き勝手なことを言っていた彼らに対して、今度は逆に私が主導権を握ったような感覚になります。
「sobeautiful・・・」
彼らの目が、再び私の性器に向けられています。
性器の何がそんなに彼らの目を引き付けるのでしょう・・・
(顔を見て褒めてほしいのに。。。)
来社するお客様にも見せたことのないような微笑みで、とにかく早口で話しかけました。
「Ilikeit.butIdon’tknowdetailsofEuropeanpattern.」
「なに言ってっかわかんないけど、かわいい?」
(あん、もっと言って。。。)
「doyou?」
「この美人顔で、ま●こ見えてるしー」
「what???」
『美人』という言葉と、『ま●こ見えてる』という言葉に、言いようのない陶酔感に包まれます。
再び、さっきの『ぶりっこ顔』で、微笑みます。
「超かわいい?」
「やっべぇー、ま●こ丸見えだしー」
(あーん。。。)
わきあがる背徳的な感情に、恍惚としていました。
『さっきの余韻を味わう』どころか、あらためて見られる行為に酔いしれました。
もうそろそろ潮時でした。
彼らにも聞き取れるようにゆっくりとした口調で、
「canyouunderstandwhatIsaid?」
「え、あ、ノー」
「oh、god」
私は、はにかんだような照れくさそうな顔をつくりました。
そして絶対に聞き取れないような、小さい声で、ものすごい早口につぶやきました。
「Iknoweverythingwhatyousaid.」
「Iknowyouwatchedmyanalhole.telmeyourimpressionofit.」
さっき日本語がわからないと思って言いたい放題に言われたことへの仕返し、いたずら心でした。
シンプルなことを言っているだけですが、彼らは私の早口英語にまったくついてこられずに、ただ私の顔を見ています。
私は、人なつっこい微笑みを保ったまま、立ちあがりました。
タオルを手に取り、体に巻きます。
腹這いのまま、目だけで私の動きを追っている彼らに振り返り、今度は聞き取れるように、
「Iwannaswim、・・・bye-bye.」
言い残して、部屋から出ました。

プールに向います。
彼らがまた追ってくるかどうかは、五分五分だと思っていました。
いちおう私なりに自分の魅力をふりまいたつもりではいました。
やたらと天井が高いプールの部屋に入ります。
この日はもともと、どの部屋も人の姿が少なかったのですが、プールの部屋も先客は2人だけでした。
白人のカップルです。
2人で楽しそうに遊んでいました。
多少『おじゃま虫かな』という気もしましたが、タオルを置いて、私もプールに入りました。
のんびり泳ぎます。
やはり前回来たときに、ここでおじさんたちにされたことの印象が強烈にあります。
お尻のお肉を両サイドに押し開かれる場面を想像してしまいます。
強引に肛門を剥き出しにさせられる自分の哀れな姿をイメージします。
(同世代の男の子にそんなことされたら、泣いちゃうかも。。。)

しばらくのあいだ泳いでいましたが、とうとう彼らは現れませんでした。
来ないなら来ないで、それはそれでしかたありません。
私は、わりとさばさばした気持ちでした。
なんでも自分の思いどおり、そうそう都合よくいくわけはありません。
彼らも新しいターゲット(?)を見つけたのかもしれません。
ちょっぴり残念でしたが、実際、泳ぎ疲れて体もぐったりしてきましたの
で、私はプールを上がりました。
そろそろ帰ることにしました。
これで混浴ともお別れです。
若い女性である私でさえも、男性の前で全裸で振る舞うことになる混浴温泉ですから、数日前に初めて訪れたときは、入場するときの受付だけで緊張したのを思い出します。
それが、2度にも渡って、けっこう大胆な裸の見られ方をしてしまいました。
心は晴ればれとしていましたが、いざ帰るとなると、なんだか、ちょっとだけ感慨深いような気分になります。さみしいような気持ちです。
『だったら日本でも混浴の温泉を探して行けばいいじゃないか』とお思いになる方もいらっしゃるでしょうけど、私がこれほど大胆になれたのは、ここが外国だからです。
日本では、混浴温泉があったとしても入りたいなんて思いませんし、その勇気すらありません。
やはり、異国の開放感や、文化の違いに身を置いた状況があってこそなのです。
(もう当分こんな経験はできないな。。。)
体にタオルを巻いて、プールの部屋を出ました。

軽くシャワーを浴びて、さっぱりしてからロッカールームに戻るつもりでした。
シャワールームに行きます。
(あ・・・)
中に入ると、東洋系のおじさんたちのグループがシャワーを使っていました。
5?6人のおじさんたちが裸でおのおのシャワーを浴びています。
言葉の様子から、中国語圏の国(地域?)の人たちのようです。
入ってきた私を見て、皆あきらかに目を輝かせています。
何を言っているのか全くわからないのですが、私を見ながら大きな声でおしゃべりしています。
私ひとり、すごい注目されぶりです。
場所がシャワールームですから、もしかしたらこのおじさんたちは、たったいま入館してきたばかりなのかもしれません。
混浴施設にわくわくしながら、女性のヌードに期待を膨らませていたところに、初めて現れたのがこの私なのかもしれません。
『全裸にタオル1枚を巻いているだけの若い女』の登場に心を弾ませているのでしょうか?
5?6人のおじさんの目が、タオル1枚の私の姿に注がれています。
私のほうは、感覚的に、もう慣れて(?)しまっていた状態です。
『いまさら裸を見られるぐらい』という感覚です。・・・(怖いですね)
帰ろうとしているところだったこともあり、さして抵抗感もありません。
おじさんたちの注目を集めている中で、平然と体からタオルをはずしました。
オールヌードになってタオル掛けに置きます。
全身に強烈な視線を感じます。
おじさんたちが、何か言い合っています。
意味を全く理解できませんが、おじさんたちはお互いに顔を見合せながら、みな嬉しそうにしています。
私は、空いているシャワーの口の下に立ちました。
このシャワールームは、部屋の両側の壁にシャワーの口が並んでいて、手元のノブ(?)をひねると、頭上からシャワーが降り注ぐようなつくりです。
シャワーの口は手持ち式ではなく、壁に固定されています。
降ってくるシャワーの位置に体の立ち位置を合わせて、お湯を体に当てます。
仕切り壁がありませんので、みんなで壁際に並んでシャワーを浴びるようなスタイルです。
ですからシャワーを浴びる私の姿は、どのおじさんからも丸見えです。
ノブをひねって湯を出しました。
頭からシャワーを浴びます。
私に注がれるおじさんたちの視線を強烈に感じます。
これを書いている今でも忘れられません。
胸、ヘア、お尻、そして顔に、遠慮なく熱い視線を浴びせられました。
でも、特に恥ずかしさは感じませんでした。
『慣れって怖い』と自分でも思いますが、もう完全に感覚が『そういう場所なんだから全裸で当然』になっていました。
それどころか、三方から囲まれるようにおじさんたちの視線を集める自分が、まるでファッションショーのモデルにでもなったかのような気分でした。
ふだんは陥没気味の私の乳首ですが、もうずっと飛び出しっぱなしです。
この乳首にも何人ものおじさんの視線が集まっているはずです。
本当だったら、恥ずかしくて立っていられなくなるような状況のはずなの
に、羞恥心も屈辱感もなく、むしろ、誇らしいようないい気持ちです。
例えるなら、主役の気分(?)です。
体のあちこちに見られているという意識がいきます。
それでも私は、あくまでも堂々と、平然とシャワーを浴びていました。
ふと、『ある自分の姿』のイメージが頭の中に浮かびました。
そしてその瞬間、主役気分のまま何も考えることもなく、体が勝手にそれをそのまま行動に移していました。
・・・(文章にすると、長々となってしまいますが、ここからは最後までスピーディな動きをイメージしてくださいね)

私は降り注ぐシャワーの中心部分から、半歩だけ前に踏み出しました。
壁に向かって立っています。
『落ちてくるシャワーのお湯』と『壁』との間のわずかな隙間に頭を出します。
壁に向かってほんの軽くお辞儀をするような感じで、少しだけ背中を丸めました。
立ち位置を微妙にずらし、背中にお湯を当てます。
私は、体の横に『ぶらん』と下げていた自分の両方の手を、それぞれお尻のお肉にあてました。
左手でお尻の左側のお肉を、右手で右のお肉を持ちます。
それぞれつかむようにして、お尻のお肉を両サイドに開きました。
お尻の穴が丸見えになります。
自分で無理やりお尻のお肉を開いて、肛門を丸見えにしたのです。

・・・いえ、違います。
私はただ、お尻の割れ目にも、シャワーを流そうとしただけです。
それだけのことです。
ですから、平然とした何食わぬ表情を崩すわけにいきません。
私は、すました顔で自分の背中を振り返ります。
(ああ、注目されてる。。。)
さほど広くもないこのシャワールームです。
その中で自分たちのグループに混ざってシャワーを浴びている唯一の他人、そして若い女である私を、おじさんたちが見ています。
なにげない感じで『ひょいっ』と自分のお尻を広げている、綺麗な女の子(自分で言ってごめんなさい)が、すぐそこに立っているのです。
おじさんたちが陽気に何かを言い合っています。
「見ろあれ!」
「すげーぞ!」
そんなふうに言っているのかもしれません。
私は、さっきとは比にならないほど、お尻のお肉を思いっきり両サイドに引っ張りました。
そして腰だけを『くいっ』と曲げ、お尻全体の角度を上に向けます。
お尻の穴が全開になるように、両サイドに開いたお尻のお肉を、上に持ち上げるように引っ張りあげます。
(見て、見て、見えてるんでしょ・・・)
お尻の穴が完全に剥き出しです。
それも自分自身の手で・・・
先日、プールで日本人のおじさんにされたのと似たような状態です。
そう思うと、一気に頭に血が昇ってくるような感覚に襲われ、ここにきて急激に恥ずかしさがこみあげてきました。
眉間が『きゅっ』となり、『じーん』と熱くなってきます。
背中に当たったあとのお湯が、お尻の割れ目を通って流れ落ちます。
(見て、ほら、おじさんたち見える?)
強引に開かれたお尻の割れ目の真ん中で、お尻の穴が全開です。
無理やり剥き出しにされた肛門が、強引に広げられた状態です。
背中から流れてくるお湯が通り落ちていきます。
自分でお尻の穴の中央の部分を広げておきながら、目頭が『じわっ』となってきます。
もう泣く寸前のあの突き上げるような感覚がこみあげてきます。
お尻から手を離して、シャワーを止めました。
何食わぬ顔で、シャワールームを後にしました。

更衣室に入って服を着ているころになって、やっと実感がわいてきて、現実的な気分になりました。
いまごろになって、屈辱的な気持ちが、私の自尊心を痛めつけます。
『ドーン』とくる感じです。
(私はいったいなんて下品なことをしたの。。。)
実際にはほんの数秒のことです。
ただ、おじさんたちに注視されている状況の中、私は自分自身の手でお尻の穴を広げてみせたという事実は間違いがありません。
馬鹿な自分を呪いたくなるような気分です。
激しい自己嫌悪と、自分の存在を否定したくなるような、そんなつらい気持ちに陥りました。
満足感よりも後悔の気持ちを覚えながら、精算をすませ、退館しました。

余談ですが、帰国便で成田空港に到着し、入国審査の列に並んでいるときに、別の列のずっと前のほうに、あの生意気ぶってる学生2人組の姿をみつけました。
そのときまでまったく気がつきませんでしたが、きっと偶然に同じ飛行機に乗って帰ってきたんだと思います。
唐突に2人の姿を目にした瞬間は、あまりの驚きで心臓が凍りつくような衝撃でした。
彼らははるか後ろに並んでいる私の存在に気づきませんでしたし、まさかあの温泉のあの子が同じ空間にいるだなんて夢にも思わないことでしょう。
でも、私は、ずっと離れたところで、ひとりドキドキ興奮していました。

(PS)
短い休暇もあっという間に終わり、帰国翌日からまた仕事の毎日です。
業務に追われ、くたくたになって帰宅する・・・
その繰り返しです。
旅行から帰って、まだ1か月近くしかたっていませんが、あの温泉施設での
体験が、すでに遠い遠い過去の思い出のように感じられます。
会社では、相変わらずのまじめなOLです。
なかなか自分を主張できない消極的な性格のせいで、周りからは『おくゆかしい、おしとやかな女の子』だと勝手に勘違いされています。
私が夏に、こんなに大胆で下品な気持ちで混浴を経験したことなんて、誰ひとり知りません。
私自身も、それが現実の経験だったという感覚がなくなってしまいそうな日常の日々です。
今の私には、いつも通りの生活と、いつも通りの私、それ以外には何もありません。
いわゆる露出行為のようなことは、まったくしていません。
おそらく、当分の間はもう報告するようなこともないでしょう。

私にとってこの外国の温泉でのできごとは、本当に久しぶりの『見られる』体験でした。
東京に転居してきて以来、仕事以外には変わりばえのしない毎日が続く中、今の私にとっては本当に貴重な思い出です。
あの国の、あの場所の、あの温泉施設で、あのシチュエーションだったからこその経験で、日本では絶対にあんな行動はできません。
本当なら書かなくていいような部分もたくさんあったのですが、私自身が思い出をきちんと書き残しておきたいという思いもあって、いやな女になりきっている本音の部分の心境も含めて、あえてすべて書き綴ってみました。

長文の報告に最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございまし
た。

温泉の少女、ある思い出

昔、とある山間の温泉の露天風呂に入っていた時のこと。目の悪いおじいさんの付き添いで少女(孫娘?)がスクール水着で入ってきた。

少女は小学校高学年(56年?中1?)くらいだろうか、髪をポニーテールにまとめて、とても清楚な顔立ちだった。

少女は周囲の目を気にすることもなく、おじいさんに付き添い、きびきびと接してしていた。いまどきこんなにも献身的な女の子がいるのかと驚くとともに、素直に偉いなあと思った。どんな家族関係なのか気になったが声をかける勇気はなかった。

しかし、その場の違和感は少女の体へと視線が向いてしまう。俺は駄目な人間だ。少女が真面目な態度であればあるほど惹かれてしまった。膨らみ始めた可愛いバストにどうしても目がいってしまう。スクール水着は濡れていると体に密着するのでお尻の形などがくっきりとわかった。

少女はおじいさんの背中を流し、再び一緒に露天風呂に入り、軽く湯を浴びて出ていった。俺もそろそろ上がろうと湯を掛けて体を拭いた。少女の後を追ったと言われれば否定はしないがなんとなく気になって、と苦しい言い訳を許してほしい。

脱衣所でおじいさんは体を拭き、少女から衣類の置いてある場所に導かれて浴衣姿になった。少女はどうするのだろう、このまま濡れた水着で出て行くのだろうか?。少女はおじいさんを長椅子に腰掛けさせるとトイレで着替えてくるから待っていて、と告げた。少女はバスタオルや衣類などが入った袋を持って脇のトイレに入った。

俺はその手際の良さに感心した。俺が浴衣に着替え終わったとき、おじいさんがバランスを崩して、つまずくように倒れる寸前だった。ずっと見ていたわけではないので、なぜ立ち上がろうとしたのか、何をしようとしたのかわからない。俺はとっさに「危ない!」と叫んでしまった。おじいさんもあーっと声を上げた。

少女が全裸でトイレから飛び出してきた。

俺はとっさにおじいさんの上体を支えたので膝を軽く打った程度で済んだ。おじいさんは俺と少女に「すまんすまん、ちょっと・・・・」と言っていたが意味はよくわからなかった。そのとき少女の体を見るなという方が酷だ。バスタオルは持っていたが巻く余裕などはなかったのだろう。真っ白な肌、膨らみ始めたおっぱい。少女特有のつんと突き出た乳輪がピンク色に染まっている。スリットの上にはうっすらとヘアが生えていた。
おじいさんを挟んで少女とは至近距離で接していた。とっさのことでお互い不自然な格好になっている。少女も慌てて駆け寄ってきたのでしゃがみ込むような姿勢で膝が曲がっている。ほんの一瞬だったが少女の割れ目が少し開き気味になって芽のような可愛い突起が見えていた。

俺と少女で再びおじいさんを長椅子に座らせた。少女はそれまで胸のあたりを押さえて垂らしていたバスタオルを取るとおじいさんの膝元に置いた。俺の正面を向くと澄んだ瞳で見つめ、居住まいを正すようにいわゆる気を付けの姿勢で「どうもありがとうございました」とお辞儀をした。普通ならバスタオルで前を隠したままお礼を言われてもおかしくない。全裸できりっとした姿はあまりにも眩しく俺は少女と合わせたを目を下に向けることができなかった。

少女はトイレから衣類を持ってきてその場で着替えた。おじいさんが心配だったのだろう。着替えといってもパンツを履き、スポーツブラを着け、浴衣を羽織るだけだ。俺はぼんやりと少女を眺めていた。ぷるんと小さく揺れているおっぱい、乳輪が盛り上がった乳首の先も小刻みに揺れている。思春期特有の体のラインが初々しく、恥丘を裂くようなざっりとした割れ目と淡いヘアがあまりにも可憐だった。
エッチ目線といわれればそれまでだが、俺は女性の裸像彫刻を眺めているような感覚だった。俺は思わず君は偉いなあ、とても礼儀正しくて感心したと褒めた。
少女は目を伏せ少し顔を赤らめていたが、恥ずかしそうな表情をその時はじめて見せた。しばらくして少女は俺に軽く会釈しておじいさんを支えて出ていった。

まったく邪心を感じさせない少女だった。恥ずかしがることもなくおじいさんを介護していた少女。本当はすごく恥ずかしかったのではないか。それを表に出さない少女の健気さに俺は感動すら覚えた。一方で男として理性を抑えられなかった興味本位の自分に罪悪感を感じた。

もしかすると少女は恥ずかしくて水着を着用したのではなく、むしろ男性入浴客への配慮のためだったのではないだろうか。本人はおじいさんを手助けするためなら裸も厭わず平気だったような気もした。好奇な目で見られることも覚悟の上で献身的に振る舞った少女の純粋さには頭が下がる。

複雑な気分のまま寝付かれず早朝の露天風呂に入った。期待していたわけではないが、少女と老人は現れなかった。そんな奇跡のような偶然が続くはずもない。朝の陽光の中で静かに時間だけが流れて昨日の出来事がまるで幻のように想えた。

王様ゲームで寝盗られ

一ヶ月程前の話ですが。
大学の友達(♂3♀3)が僕の部屋にやって来ていきなり飲み出しました。

それでお決まりのパターンで王様ゲーム。その内に下系へ。
僕はそっち系のノリはちょっと苦手だし、
強引に部屋に上がり込まれて正直気が滅入っていました。
するといつもより度が過ぎた指示が飛びました。
これからトイレ(UB)で二人きり、
15分経たないと出てきてはダメというものでした。
指名されたのは、
いつも女にガッつき気味の友人と控え目で大人しい清楚系の女の子でした。

僕はドキドキしてしまいました。
一瞬、場に変な空気が流れましたが、
その友人は照れながらも嬉しそうにしてるし、
この女の子も押しに弱いっていうか…気丈に見せる為に照れ笑いをしていました。
指示した張本人の王様も引っ込みがつかず、
気まずい空気を皆でそろって紛らすように、
あとの二人の女の子達も一緒になって二人を見送りました。

実は、この女の子、僕の彼女でした。
この時は二人が付き合ってる事は皆には内緒にしてました。
彼女は周囲から結構人気があったから。

二人がトイレに入ってしまった後、
残された皆は酔っ払いながらも調子に乗りすぎた事を感じていて、
誰が言うでもなく、ゲームはやめて普通の飲みに変わりました。
皆、他愛のない話をしていましたが、段々無口になっていきました。
皆は気にしていないふりをしていましたが、本音はそんな訳なくて、
女の子達もごまかしながら聞き耳を立てているようでした。

時間が半分くらい経った頃、
微かにギシギシという音がしているのに気付きました。
何となくは会話をしてた皆が一気に無口になりました。
お互いに目が合わないように、それぞれが下を向いたり、
あらぬ方向を向いたりしていました。
途中、ドサッという音がしたりしましたが、
二人の声のようなものは聞こえてきませんでした。

時間は少し過ぎていましたが、
指示した王様が思い出したように二人に聞こえるように終了の声を掛けました。
でもギシギシという音はすぐには止まりませんでした。
皆、無言でその音を聞いていました。

しばらくして音が静まり返りました。
そして水道を使う音、ジップを上げる音、ガサゴソという音がして、
やっと二人が出てくる気配がしました。
皆、誰ともなしに大きく息をはきました。

友人はうっすら汗をかいていました。
彼女は、気持ち、髪の毛が乱れていて、メイクも少しはげていました。
二人はトイレの中で何もしていなかったかのように振る舞ってました。
その後は場の空気が持つ訳がなく、早々にお開きになりました。

皆が帰って30分くらいした後、彼女が一人で戻ってきました。
僕は何も聞きませんでした。彼女も何も言いませんでした。
僕等はいつものようにほのぼのとした時間を二人で過ごしました。

彼女が不意に「ゴメンね。」と小さく言いました。
僕は「いいよ。」と言いました。
彼女はとろんとした目でにっこり笑って僕の首に抱きついてきました。
彼女はコロンと汗と酒の匂いがしました。
すると、彼女は抱きついたまま、僕の耳元で『犯して。』と囁きました。

僕は『えっ…』と思って固まってしまいました。
正直に言えば、さっきの光景を目の当たりにして悶々としていました。
僕は彼女を床に押し倒し、襲い掛かりました。
彼女は小さく「いやっ。」「やめて。」と僕を睨みながら、
僕の腕に爪を立ててきました。
僕は彼女に本気で抵抗されました。

今度は僕が「ゴメン。」と言って、
彼女が「いいよ。」と微笑み返してくれました。
そして彼女を優しく抱き寄せました。
するとまた彼女は『犯して。』と耳元で囁きました。

今度は彼女が何を言っても、どんなに抵抗されようとも、
僕は無言のまま止めませんでした。
彼女を押さえ付け、スカートをめくり、
なんとかして彼女のパンツの中に手を入れました。
彼女のアソコはもう既にグショグショに濡れていました。
普段はこんな事はしないのですが、
彼女のアソコに指を突っ込み、強引にかき回しました。
抵抗して彼女が着ていたセーターも伸びてしまっていましたが、
それも強引にめくり、彼女の乳首に吸い付きました。
僕が吸い付く前にもう、
彼女の乳首の周りの肌は何だかうっすらと赤く、少し荒れていました。

僕はなんとか彼女の両足の間に体を入れて、
ゴムも着けずにアレを突っ込みました。
それでも彼女が腰を浮かして逃げようとするので、両足を肩に抱え上げ、
まんぐり返し?みたいな格好に押さえ付けて力任せに腰を動かしました。
彼女は苦しそうに両手で自分の口を押さえていました。

僕は一瞬、彼女がなぜ自分の口を押さえているのかを考えてしまいました。

僕は一度、彼女の体から離れました。
ぐったりしている彼女を起こし、無理矢理トイレに連れていきました。
そして彼女の体を洗面台に押さえ付けながら、
乱暴にスカートをめくり上げ、立ちバックで夢中で突っ込みました。
彼女は片手で僕の体を必死に押し戻そうとしながらも、
もう片方の手は自分の口を押さえて声を押し殺していました。

僕はとてもいやらしい気持ちでいっぱいになって、もうイキそうでした。
彼女にその事を伝え、
「○△ちゃん(彼女の名前)、アイツにしたのと同じようにして!」と言いました。
その時がきて、僕が「イクよ…イクッ!」と言うと、
彼女はすっと体勢を変え、僕の前にひざまずき、僕のアレを口にくわえました…。

それから僕達は以前にも増して仲が良くなりました。
あの後しばらく、彼女に対して例の友人の猛アタックが続いたので、
周りに二人の仲を公表しました。
皆びっくりしていました。
その出来事についてもそれ以上は二人の間で口にする事もありません。
それと、あんなにいやらしくて激しいHはそれ以来ありませんが、
Hの時、以前と比べて彼女が少し大胆になりました。

犯されていた母

父が不在の日になると、なぜか母の様子が変わってしまう。母は朝からそわ
そわとして落ち着きがなくなるのだ。
化粧もいつもより入念だし、服装も、父を送り出してから再び着替える事が多
くなった。父が居る時は楽そうなワンピース
などを着ているけど、着替えた母は、必ずといっていいくらいに、身体のライ
ンがくっきりと目立つ服装になる。
そんな日の母は、朝に付けたばかりの下着すら穿き代えているらしく、顔を
洗ったついでに覗く洗濯機の中には、
父が出かけた後に限って、まだ洗い立てのような下着が放り込んであるのだっ
た。

父を送り出した後に、母と、住み込み店員で夜学生のSさんと、小学生になっ
ていた私は居間で遅めの朝食を
取った。和食好みの父が不在の日は、いつもトーストにハムエッグというよう
な洋風メニューである。
居間では、三人が座る位置は決まっていた。 母と私は隣り合って、Sさんは
母の正面に座る。食事の間は、窓際にある
テレビのスイッチを入れる事は無い。 父が居る時は隣のテーブルを使うのだ
けど、父が不在の日は、朝食に限りソファーの
テーブルを使うのである。ソファーのテーブルは低くて使いにくいけど、それ
がいつもの習慣なのである。
母の座り方は父が居るときと違って、ゆったりと浅めに腰掛けている。そんな
母の膝頭あたりを、さっきからSさんがチラチラ
見ているの。 父が居るときにはぴったりと閉じられている母の膝頭は、リ
ラックスしているせいか、いくらか開き気味である。
気づかないふりをして観察していると、だんだんとSの視線は母の下半身を舐
め回すような感じになる。Sさんの視線は
母の下半身と乳房の間を交互に見ている。母がコーヒーカップを持って自分の
口元に運んだので、私は母の
横顔をチラリと見た。母は少し眠そうな目をしていて、その視線の先はSさん
の下半身あたりを彷徨っていた。一瞬の躊躇いの後に、
母の視線はSさんの股間のあたりに落ちた。母の膝を見ると、先ほどよりも開
きが大きくなっている。Sさんは母の「膝の間」を
見ていて、母もSさんの股間を見ている。

後日盗み見した母の日記に、この時の母の心理が記されている・・・・・・

母と住み込み店員S、二人の視線が交差した数十秒間は時間にすると短いかも
しれないが、母にとってそれは、これから始まる狂お
しい快楽への序曲であった。、母にしてみれば「あの人に悪い」と何度も思い
ながらも、四十女の肉体に満ちてくる淫蕩な欲望を押
しのける事が出来ずに葛藤させられていたのだろう。どんなに貞淑な妻を粧っ
たとしても、ぎりぎり最後の一線は
踏み留まったとしても、母にしてみれば、すでに肉体も精神も夫を裏切ってい
ると思えてならなかったのである。
「あの人に悪い・・あの人に悪い」と心の中で煩悶する母。その煩悶すら、押
し寄せる狂乱と喜悦を深める為にあるよ
うな気がしているのだ。母の欲望は、夫よりもSの肉体を欲していた。若くて
激しいSの性欲を思うと、夫では決して満たされない
快楽への欲望は高まるのである。母が秘めている欲望のダムは、清楚な風貌や
貞淑な外見に隠されてはいるが、父が不在だというだけ
で淫らな感情が流入し始めるようになっていた。母の淫乱な欲望のダム
は・・狂乱の奔流を待つばかりになっていた。

食事が終わったら、母はテーブルの食器を片付けた、台所に向かう母の尻
を、店員はねっとりとした視線で追いかけている。
母が戻ると、母は元の位置に、浅く腰掛けた。 私の所からは母の姿が斜めに
見える。
私は、テレビのリモコンを取りに、店員が座っている方に回り込む。その
時、母は焦ったような顔をして・・急いで膝を閉じたように見えた。 「今日
は肩こりは無いですか」と店員は母に訊く・・母は、ほんの一瞬ためらったよ
うな表情をしたけど 「少しだけ肩が張ってるような気がします」と、恥ずか
しそうな顔をして小さな声で答えた。
「僕が肩たたきをしてあげる」と母に言ったら、店員は、「いいんだよ、僕が
やってあげるから**君は外で遊んできなさい」と言って、素早く立ち上が
る。「いいのよ、お母さんはSさんにお願いするわ」と母は続けた。、その言
い方が恥ずかしそうだったのが気になった。
マッサージが始まっても、私は遊びに出なかった。母もSさんもしきりに私の
方を気にする。何回も何回も私の方を見る。母は、肩を柔らかく揉まれて気持
ちいいのか、うっとりとした顔になっていたけど、私を気にしているのがはっ
きりとわかる。
私がトイレに行って戻ると、母の様子は違っていた。 顔が紅潮して、何やら
切なそうに見える。 口は半開きになって、時折溜息を吐き出している。すで
に吐息は荒くなっているようだ。 母の肩から首筋にかけてはピンク色に変色
して、その部分をSさんは柔らかい感じで撫でている・・店員は、母のブラウ
スのボタンを一つ外して、肩の部分を露出させる。そして、その部分を丹念に
撫で始めた。 母の下半身は、しきりに内股を擦り合わせている。母の目は半
分ぐらい閉じかかっていて、母は、時折思い出したかのように、湿り気のある
吐息を吐き出すのであった。「ここよりあの椅子の方がいいでしょ」とSさん

近くにある籐椅子を指さす・・母は、よろよろとした足取りで籐椅子に向かっ
て歩き、腰を下ろした。
籐椅子には背もたれが無い。Sが移動するときに、Sさんの下半身が見えた。
あの部分が大きく膨らんで、ジャージを
突き破らんばかりになっていた。Sは母の胸ボタンをもう一つ外すと、さらに
母の肌は露出した。肩を撫でていた手が、前の方に下りてきて、母の胸の上部
あたりを撫で始める。 「うっ・・」母は小さな声を出した。 よく見るとS
さんの膨らんだ部分は、時折母の背中を突くように触れる。 母はその度に表
情を硬くするのがわかる。指の動きはさらに柔らかになり、さするような感じ
で母の肌に触れている。だんだんと触れる範囲が広くなって、今は指先がブラ
ウスの前に隠れて見えない。母の胸は今や激しく上下する。母は時折何かを噛
み殺すような感じで、言葉にならない声を漏らす。Sさんの股間の膨らみ
は、今やはっきりと分かるような感じで母の背中を定期的に突いている。やが
てその膨らみはぴったりと母の背中に押し当てられた。母は呻くような声を出
した。母は私に向かって「マッサージは痛い時もあるの、痛さに耐えないと肩
こりが治らないのよ」と言い訳をした。
Sさんは前屈みになって、更に深く母のブラウスに手を入れた。そして・胸の
膨らみあたりを撫でるように触り始めた・・
「ブラジャーが邪魔ですね」とSさんは母に言う・・母は困ったような顔をし
たけど、無言で・・・・よろよろと部屋の外に出た・・やがて母は胸元を押さ
えながら戻って椅子に座る・・薄いブラウスから母の乳房が透けて見える。
Sは胸元を押さえている手を退けて、母の胸を触り始める・・母は、胸ボタン
をさらに一つ外してしまった。Sの手は母の膨らみを掴んで捏ねるような動作
を始めた・・たまらず母は声を出し始める。「あ〜ん あ〜ん」と甘ったるい
声を出す。Sさんの手が突きだした乳首を捏ねるようにすると、母は厭厭する
ように顔を振る。激しく上半身を悶えさせた。そして・・
「これからマッサージは凄く痛くなるの」「痛いと声が出ちゃうから困ってし
まう」「**ちゃんが心配するといけないから8畳の部屋に行くけど**ちゃん
は来ないでね」と母は息も絶え絶えな顔をして言うのだった。「母さんの痛そ
うな声が聞こえても心配しないでね」「声が出るくらいに痛いマッサージじゃ
ないと 母さんは楽になれないの」と母は苦しそうな声で言うのだった。

母はよろよろと歩き、隣の8畳和室に姿を消した。 そこに座布団を敷い
て、母は座った。Sさんは、暫くの間は、居間でしていたような感じでマッ
サージした。5分程経過してから「奥さん、横向きに寐てくれませんか」とS
は言った。
母は、一瞬だけ躊躇ったが、背中をSさんの方に向けて、左の肩を下にするよ
うな姿勢で畳に横たわった。部屋の入り口から盗み見すると、Sさんの背中
と、横たわった母の背中から下が見えている。 母の顔はその位置だとSさん
の身体に隠れて見えない。母の・腰から尻にかけての見事な量感が圧倒的な迫
力で見えている。Sさんは、母の首筋から上腕部にかけて・丁寧にマッサージ
している。 やがて母が切なそうな声で「そこら辺はもういいです」とSに
言った。Sは「じゃあ、どの辺をしてほしいですか」と母に訊いた。母にとっ
ては意地悪な質問である。本当に触って欲しい所など、口が裂けても言えな
い。恥ずかしくて口に出せない。母は「背中だとか前の方だとか・・」と曖昧
な言い方をした。
Sは母の欲望を見抜いていたが、わざと肩胛骨のあたりや背中の背骨付近を擦
るようにマッサージする。
「いやっ〜  いじわる〜」母は蚊の鳴くような声で、切なそうに悶えた。
その声を聞くとSは 右手で母の胸のあたりを触り始める。左手は首筋から離
れない。居間にいるときに揉まれていた部分を再びSが揉み始めると、母の息
づかいは切なそうに上がりだした。
やがては母は、腰から尻にかけての部分をスローな感じで微妙に揺らしてい
く。乳房を揉まれている快感は、はじめは局部的なものだった。しかし、時間
が経つにつれてその心地よさは母の全身に広がりだしたのだ。母は、止めよう
もない溜息を断続的に漏らしている。
やがてSの右手は母の乳房を離れて、形良く張り出した腰の部分を撫で始め
る。その手は外股から脚にかけて移動しながら動き続ける。暫くすると、母は
何かに抗議するような動作をした。 「あああぁ〜ん そこじゃない そこ
じゃないょ〜」
「わかってるくせに〜  いじめないで〜」母は甘えるような細い声でSに抗
議した。

Sの手は母の乳房を揉み続けている。母は泣きそうな顔で喘いでいる。母は触
られている間・・何かに耐えるように下を向いている。部屋は意外と静かだ
が、下を向いた母は、一時もじっとしていない。
Sは後ろから母の尻を両内股で挟み込んでいる。左手で母の上体を抱えて、右
手で乳房を執拗に揉んでいる。
やがて母は背中を後ろに反らして、頭部を男の胸板に預けた。顔は斜め上を向
いて、口元は激しく喘ぐ。
突然に男の唇が紅潮した母の首筋を襲う。 母は逃げるように顔を下に向
け、両手で顔を覆った。男の唇は執拗に母の首筋あたりを吸い続ける。手で顔
を覆ったままの母は、顔を強く俯けたまま首を左右に振る。
「いやっ〜 やめて〜 いやっ〜やめてょ〜」母は拒否の言葉を繰り返す。け
れど、その声は弱々しい。母の身体も、なぜか逃げようとしない。そし
て、覆った手の隙間から見える母の顔は、すでに泣き顔である。紅潮した母の
顔は・・・極度の興奮で歪んでいた。
「だめっ だめよ いけない いけない いやょ〜」 母は譫言のように繰り
返す。その間にも男の手は母の乳房を揉み続け、唇は母の首筋を這い続け
る。「いやっ やめて やめて やめてょ〜」母は拒否の言葉を繰り返しては
いるが、その顔には・・嫌がるどころか媚びるような笑みすら感じられるので
ある。
母の顔に悲しさは無くて、それどころか喜んでいるようにすら見える。

やがて母の乳房を揉む男の手は、母の上体を支えていた左手に変わる。母の上
体は男の左上腕部に挟み込まれ、その掌は右の乳房を後ろから揉みしだく。そ
して・・男の右手は黒いタイトスカートのジッパーを引き下ろした。そし
て、男の手は緩くなったスカートのウエスト部分から差し込まれる。 母は言
葉で抵抗した。「だめよ あの人に悪い あの人に悪い  いけません・いけ
ません」
しかし 言葉とは裏腹に、母の身体はされるままになっている。「あの人に悪
い あの人に悪い」・・・・
母は譫言のように繰り返す。そうしてる間にも、男の手は母の脇腹や尻の部分
をさするように動かしている。
窮屈な黒いタイトスカートの中で、男の手は・・やがて・・母の下腹部に移動
した。
「だめ あの人に悪い あの人に悪い」母は同じ言葉を繰り返しながら両股を
交差させるようにして締め上げる。
男の手は母の豊かな腹の部分で侵入を妨げられたように見える。 仕方なく
男は母の下腹部をさすり始める。股間に近い下腹部で男の手は執拗に動く。
母はいつの間にか言葉を発しなくなった。 沈黙の中に「うっ・はぁ〜ん
あっ ああああ」という意味不明の声が出始めた。そんな時間が5分程も続い
たろうか・・
すすり泣くように細い母の声が続いた後に・・「ああああああ・・いやぁ〜」
という声と共に、母はきつく閉じていた股を開いてしまった。母は自ら股を開
いてしまったのだ。

男の手は、待っていたかのように股間に侵入する・・母は、喜悦の声を漏らし
始める。母の腰はヒクヒク痙攣して、両脚は硬直した。母は、タイトスカート
が裂けるのではないかと思える程に開脚して、スカートの裾はずり上がった。
露わになった母の太股の奥には、ベージュ色のパンティーが見える。パン
ティーの股間部分の中で、男の指がリズミカルに動いた。股間を弄る淫らな男
の指に反応し、母の性器は充血してよがり続けた。残酷なまでの快感に歪む母
の顔。顔を覆っていた母の白い手も、今は固く握られている。極限まで紅潮し
た女体は、男の指でさざ波のような振動を送り込まれて悶絶した。

理性を全て破壊する肉体の快楽は・休むことなく母を犯し続ける。 どんなに
逃れようとしても追いかけてくる男の指。
腰を捻っても持ち上げても、男の指は母の股間を弄り続ける。左手では乳房を
揉まれ右手で性器を弄られる状態は、いつ果てるともなく続いて、母は全身を
硬直させて快感に耐えた。やがて、「気持ちいい、気持ちいい・気持ちい
い」と・母は淫らな言葉を発した。
その時である・・快楽に悶えて体を揺すった母の目は、廊下から覗く視線を確
実にとらえたのだ。
「我が子が覗いてる」「子供に見られてる」 母は一瞬たじろいだ。しか
し、次の瞬間。母の身体には逆らう事の出来ない快楽の波が怒濤のように押し
寄せた。 「やめられない やめられない 見ちゃだめよ だめ 見ちゃだめ
よ〜」母は必死で叫ぶ・・しかし・・状況に気づいていないSは母を弄り続け
る。一時も休まず、両股で母の半身を挟み付けるようにして、乳房と淫核を弄
り続ける・・・「気持ちいい 気持ちいい 母さん・・やめられないよ〜」母
は諦めたかのように絶叫した。
その声を聞いたSは、母を俯せに寝かせるとスカートとパンティーを脱がしに
かかる。窮屈なタイトスカートは母の腰骨に引っかかったが、母は腰を浮かし
て脱げやすくした。すでにSと母は背徳の行為に狂った共犯なのだ。Sは剥き出
しになった見事な尻肉を暫く愛撫すると、母の太股を左右に開いて、後部から
手をねじ込んだ。指は母の陰部を弄び始める。母の尻は激しく痙攣して、右に
左に蠢く。Sの指は、確実に母の淫列上部に有る秘密の突起に触れて それを
小刻みに擽り続ける。母は、泣き声と呻き声を交互に発しながら、その間にも
卑猥な言葉を口にした。「おまんこぉ〜 おまんこいい おまんこいい」
「おまんこきもちいい おまんこきもちいい いいっ おまんこ おまんこき
もちいい」母の淫らな言葉は外にいる子供にも聞こえている筈だが・・押さえ
る事が出来ない。「お母さん、まんこ弄られてる・・
お母さんは気持ちいいの・・おまんこが気持ちいいの」母は夢中で腰や尻を左
右に動かして、激しく悶える。しかし、どんなに悶えても尻の方から差し込ま
れた指は追いかけてくる。母はたまらずに声を絞り出す・・
「おまんこきもちいい お母さん・・もうだめ いやらしい いやらしい ス
ケベ スケベ」「スケベ・・やりたいやりたい・・・おまんこ〜 」母が
尻肉を絞り上げるように痙攣させると、Sの手は両股にきつく挟み込まれ
た。それでもSの指は執拗に動き続けて、母を快感の極みに落とし込んでい
く。何度痙攣しても、どんなに女体を狂おしく悶えさせても、Sの指は母の淫
核に刺激を送り続けた。
「う〜ぅっ・・ああああ あっ・・ああああ」母の腰はその度に喜びに震え
て、豊かな尻肉は蠢くような動作を繰り返す。 母の顔は畳に伏したまま、激
しく歪み、その口からは絶えず啜り泣きがこぼれた。
爛熟した四十女の豊かな尻は、執拗な性器愛撫に耐えかねて右に左にとくねる
ように逃げ回る。しかし、
執拗な男の愛撫、その指は母の「秘密の突起」を弄り続けて離れないのであ
る。Sは、うねり続ける母の肉厚な下半身を見て、そのいやらしさに感動して
いた。そこには、あの清楚で上品な母の姿とは裏腹な欲望が宿り 貪欲に快感
を味わい尽くそうとする壮絶さが無惨な姿を晒している。母は、いやらしく発
達した尻肉の間から差し込まれたSの腕を、太股と尻で挟み込むようにし
て、充血した淫核を刺激する指の動きを味わい尽くそうとする。「う〜うぐぐ
ぐっ・・あああああ・・」母の口から、淫熱に犯された淫らな吐息ととも
に、唸るような呻きが止むことなく発せられる。母は、見事に発達した尻を持
ち上げ、尻を痙攣させる。そして、Sの腕を尻肉の間できりきりと締め付け
て、母は泣き叫ぶのだった。母の意識の中には、すでに貞淑な妻としての理性
は無い。母は、送り込まれる凄まじい快感に破壊されて、我が子に見られてい
るにもかかわらず恥知らずな呻き声を漏らし続けている。「おまんこ気持ちい
い おまんこ気持ちいい 母さんのおまんこ気持ちいいよ〜」時折見える母の
性器には男の指が差し込まれて、母の淫液は止めどもなく分泌されて光るよう
に濡れていた。やがてSが母の部分から指を外すと、母はその事に抗議するか
のように泣きわめいた。ほんの僅かの間放置されると母は、ついに自らの指で
股間を弄り始めて、それをSの顔の方に向ける。その指は激しく性器をくじ
り・・その間にも母は懇願した。「もっと・・もっとよ・・もっとやっ
て・・もっとおまんこして・・やめないでー  いやあ〜っ マンコしてよ
〜」母は絶叫した。

Sは母を仰向けにさせると、母の股間に顔を埋めた。 母の陰部をSは舐め続け
た。 母の太股は大きく開かれて、母は快楽の部分をSの顔めがけて突き上げ
て泣き叫ぶた。延々と続くSの行為の間中、母は腹を波打たせ腰をくねら
せ、真っ赤に染まった母の顔は左右に激しく振られた。母の目はきつく閉じら
れたりしたかと思えば、時折かっと見開かれる。その度に漏れる呻きと淫らな
言葉は、もはや人間の姿とは思えないくらいに淫らである。 母は、股間を舐
められてる間中痙攣して・・泣き狂った。母の腰は八の字を描くようにくねり
続けた。やがてSは
母の性器に指を突き刺す。 その指をは母の性器を執拗に捏ねる。母は鬱血し
た顔を激しく歪めて泣き続けた。「気持ちいい・気持ちいい・母さんのマンコ
壊れちゃう・壊れちゃう・きもちいいよ〜」
「いやあぁぁぁっ・・もうだめ・・母さん壊れちゃう・・見ないで・・見ない
で・・母さんを見ちゃだめよー」母は私に向かって叫んだように思えた。
母は激しく痙攣して畳に突っ伏した。やがてSは母の片足を持ち上げて、痛い
程勃起した性器を母の股間に当てて、
それを一気に押し込んだ。「ぎゃぁぁぁっ〜 」母は激しく絶叫して腰を持ち
上げた。Sが腰を揺すり始めると、母もその動きに合わせる
ように動かす。 勃起した陰茎を差し込まれた母の性器は、外陰部の襞が捲れ
るように、出たり引っ込んだりした。
母は自らの手で、激しく充血した突起を弄り続ける。「あ〜っ ああああ〜
気持ちいい 気持ちいい お母さん気持ちいいの」「お母さんはやめられない
よ〜 おまんこやめられない おまんこ おまんこ」
やがて二人は横向きに抱き合い下半身を絡め合い、激しく動き出す。母の様子
はSさんより遙かにも狂乱してるように見えた。
横向きになると母の声は啜り泣くような感じになり、二人の動きはスローに
なった。そして、Sの身体を抱く母の腕に凄まじい力が入った。
止めどもなく溢れ出る母の淫声は、啜り泣きのようだったり呻き声のようだっ
たりする。意味不明の声の間に発せられる言葉は、
どれも、日頃は清楚な母のものとは思えない淫らさだった。私にはその動きの
意味が良くわからなかったけど、二人の身体が激しく動いたとき、私は息を飲
んだ・・・・Sのチンコが母さんを・・・全裸の母に激しく勃起したSの性器が
突き刺ささっている。 夢中で腰を動かす母。気違いのようになって腰を振る
母。激しく腰を動かす二人の間で、Sの勃起したチンコは母の中に入ってい
る。そのチンコは母さんから出るときに、濡れて光った。出ては入り、入って
は出る太いチンコ・・その動きの度に母は泣き声を出す。 二人の腰の動き
は、だんだん速くなって、その姿は壮絶である。腰の動かし方はSさんより母
の方が遙かに激しい。・・「おまんこ・・いい おまんこ・・いい」母は叫び
続ける・・
Sは母の行為に圧倒されていた。 やがて、母はSの上に馬乗りになって、腰を
前後に振り続ける。Sの腹の上でうねるように動く母の腰。「いやらしいお母
さん いやらしいお母さん 気持ちいい 気持ちいい」「おまんこ おまんこ
 おまんこ」母は絶叫する。母は卑猥な言葉を吐きながら、夢中で漕ぎ続け
る。母の乳房が動きに合わせてぷるんぷるんと上下に揺れる。母は号泣しなが
ら夢中で腰を振る。肉の喜悦に犯された女の無惨さをさらけ出して、母は行為
を続ける。その姿は感動的ですらあった。 そして、Sが射精しても尚・・母
はSの性器を解放せず、延々とよがり続けた。

19歳実妹と43歳引きこもり義兄

私には今年19になる短大生の妹がいるんだけど、
まあ特に美人というわけではないが姉の自分が言うのもなんだけど清楚…と言うか
素朴な感じでニコニコしてて素直で大人しいおっとりした子。
私も年が離れてるので大変かわいがり、まさに我が家の宝。
トメ(姑のこと)も大トメ(大姑のこと)も妹が大のお気に入りで、
「女の子生まれたら妹ちゃんみたいな子になってほしいね」とか言ってた。
それが段々エスカレートしてきて「何で妹ちゃんと結婚しなかったのよ」とか言い出し
ハイハイと私も夫もスルーしてたんだが、トメがとんでもない事を言い出した。

夫には兄がいて43才の転職数回、半引きこもりプチニート。
なのに跡取り様だ、同居してやってるんだ、俺様を敬え!実家=俺に金を入れろ、
茶を持て!嫁の務めとして家中=俺様の部屋を掃除しろ!俺様に口答えするな!、
トメ大トメに対する暴言などなど
心から「くたばれ!!」と思ってる。
そのおっさんに我が妹を嫁として差し出せと。
トメ「あんな子ならお兄ちゃんのお嫁さんにぴったりよぉ?」
大トメ「そうだねぇ?!あの子にはああいう子がいいねぇー!」
もう唖然呆然、まさに口開けっ放しのアホ面で言葉をなくした・・・
「兄弟姉妹どうしで結婚なんていいわよねぇ?」だの
「あんな子が家に来てくれたら毎日一緒に買い物したりお料理したり…楽しいわぁ」だの
「お父さんが亡くなってからお兄ちゃんには一家の主(!)として頼りきりだったから、
そろそろかわいいお嫁さん貰って幸せになって欲しいわぁ」だの
「恋われて嫁に行くのが女の幸せなのよ」だの
まさに「寝言いってんすか?」って感じ。

当の義兄はといえば、いつものようにふんぞり返り
「嫁にするならかまわん。だが俺は古風な人間だから
・俺様姑様には平身低頭仕える
・夫より遅く寝て、誰よりも早く起き、家の中を常に綺麗にウダウダウダウダウダ
・当然男子厨房に入らず、今までだってやったこと無い
・結婚前に何かあったらすぐ離婚と言う契約書を書かせる。
 慰謝料なし、子供は置いていく事
 俺様は進歩的な人間だから(言ってる事違うだろ)
・就職は許す、しかし家事をおろそかにする事は許さん
 でも俺は古風だから
・給料は没収、女に金を持たせるとろくなことが無い。世間の女を見ろ。

まあ、最低限コレくらいは頭に入れて嫁に来る気構えがいるな。
ただ結婚するかどうかは俺が決める。女に選択肢は無い」
ってテメェ何様だこのクソが。
何でここまで言いたい放題させておくんだって思うかもしれないけど、
突然目の前でこんな事言われたらもう本当に何もいえないって言うかなんと言うか…
膿家スレなんかでヲチしつつ、あのナントカズ(ど忘れ)とかを
(投稿者注:キノウッチーズ。yahoo!掲示板にいた嫁探しにやっきになる膿家脳男たち)
「今時こんな老人がいるのかー」って思ってたのが目の前で。
今この時点でもまだ手がプルプルしてくる。
私も夫もポッカーーーーーーーーーン…
しばらくトメやら大トメ(トメ母、同居)が妹嫁ドリームを語るのを見てた。
「ちょっと厳しいけどそれもコレも私たちのため、
何だかんだ言ってお兄ちゃんは親孝行」
(゚Д゚)ハァ?(゚Д゚)ハァ?(゚Д゚)ハァ?
「私は妹を結婚させる気はありません!当たり前でしょうまだ19ですよ!
色々人生を楽しむ事も、好きな人と幸せな結婚をする事もこれからだってのに!
義兄さんは妹の倍以上も年上なんですよ!恥ずかしくないですか!
それに妹は義兄さんの事なんて好きじゃない!
なんでかわいい妹を人身御供にしなくちゃいけないの!」

義兄激怒して怒鳴りつけてきたが、逆にそれに興奮して
「偉そうに言ってまともに仕事もしてない癖に!
結婚の前に自分の生活ちゃんとしたら!?」
そしたら殴られた。こめかみ辺りに。
「暴力振るうヤツなんて最低だ!社会の底辺の癖に妹に近づいたら訴えるからな!!!」
トメは「嫁子ちゃん謝りなさい!!(半泣き」、夫激怒で取っ組み合い。
「世間知らずの馬鹿が!」「感謝が足りないヤツめ。お前なんて勘当だ!」
もう滅茶苦茶になってしまった。
当然絶縁になって、夫は涙ながらの謝罪、二人で実家に行って警告を出した。
両親は震え上がり、しばらく妹の送り迎えをする事になり、
夫実家にもガンガン苦情を入れた。
「家の娘をあなたの長男に嫁がせる気はありません!
これ以上勝手な事を言わないで下さい!」
そしたらトメは「お互いのためを思ってやった事で・・・」
と泣き落とし…。母も脱力して
「夫さんはいい人でも実家に変なのがいるわね…」って。
夫は、ここまでなら味方だし、ちゃんとしてたんだけど夫がエネ
(投稿者注:エネミー(敵)の略。嫁の見方にならない夫などのこと)になってきた。
元々義兄にはうんざりしてたし、
「もしかしたら将来俺らが面倒見る事になるのかな」と心配してた夫。
夫実家からの凸に切れて、夫からトメを〆てもらいに行ったんだけど、その時
「義兄に嫁が来れば…」という悪魔を吹き込まれてきたみたい。
義兄は不細工で性格もアレの社会の底辺の癖に年相応の見合いには洟もひっかけない。
あれで相当乗り気だったらしく、こんな事は初めてだった。
何とか嫁妹を差し出せば俺も、親も楽になれる…
そこに妹の人権は無い。なんて自己中でわがままで勝手な…
何でこんな義兄が…と思ってたんだけど、やっぱり血筋なんだね。
こちらが〆ればまた戻るんだけど、
でも心のどこかに妹を犠牲にして楽になりたいって思ってる。
だからコソコソ実家に行っては洗脳されて戻ってくる。
「俺たちにとってこれが一番いい選択なんだよ、
俺たちの子供に累が及ぶのだけは避けたいんだ」とか何とか。
なにが「俺たち」か。「俺と俺実家ご一同様」だろ。

「一応言っておくけど婚姻届不受理届け出してあるから、
勝手に籍入れようとしても無駄だよ」と冷たく言ったら
「俺たちがそんな非常識な事すると思ってるのか!」と怒られた。
「19の娘を無職の40男に結婚させようとするのは非常識じゃないのか!!」
と言って黙らせる。
こんな風にストレートに現実を突きつければ、また戻るが
しばらくしたら「あれで兄貴もいい所ある」「結婚したら俺たち楽」……
睨んでたら逆切れして「じゃあ俺たちに兄貴の面倒見ろってのか!」
だから何でまだまだ働き盛りの男の面倒なのよ。
何か江戸時代の人が
「南蛮人じゃー南蛮人は人を食うのじゃー南蛮人は赤鬼じゃー」
って言ってたのがよく分かる。
未知のものって変な目でしかみれないもん。
もう今から夫が完全に改心したとしても、一度醜すぎるというか
腐ったヘドロが出てきちゃった所見たから、どんなに洗っても臭い、臭すぎる。
それに心から「ヤバイ、なんて人間だ」と思ってた夫実家の血の片鱗というか、
やっぱ近い肉親なんだなって事が分かってしまって
この人との子供を産む事に対して嫌悪感すらある。
この一族の子孫を産んじゃあいけない様な気もする。
選択小梨で、2馬力(投稿者注:夫婦共働きのこと)で
生活をしっかりしてから子供を、って言われた時
「ああこの人はあの義兄とは違う」って感動したんだけどな。
鬱々としてたら、夫が毎晩毎晩子作りしようとしてくる様になった。
きっと私の心が離れて行ってるのが分かって、セメントが欲しいんだろう。
もちろん必死で断り、それが辛くて実家に逃げてる。
家にいたら夫の車の音が聞こえて心臓がバクッとなって、話し声を聞いたら吐いた。
妹には毎日毎日懇々と「あんたのせいじゃないんだ」
と離婚したい理由を言い聞かせてる。
何で何の非も無い女の子に、自分を責めさせるような事をしたんだよ…
かわいそうに毎日元気ないよ…本当に違うんだよ…
「あたしを守る為に離婚しようとしてる」って思い込んじゃって…
逆に妹の事で夫の本性が見えたんだから、助かったんだよ?。・゚・(ノД`)ヽ
これからまた戦いなのかと思うと疲れる…
でも書いたらすっきりした。がんばろ…

以前義兄と19の妹との縁談を持ち出されたものです。
夫は相変わらず謝罪で、とにかく帰ってきてくれと言ってきてて、
「その前に話し合い」と突っぱね、話し合いの場として小料理屋の個室を選んだ。
そこになぜかトメ同伴、「どういう事なの?」と聞くと
「今回の事は私たちが原因だからちゃんと私からも謝りたいし、誤解を解きたい」
だって。
('A`)と思いつつもちゃんと説明。
離婚したいと思ったのは、義兄の事はきっかけであって
完全に原因は夫との「性格の不一致」、
夫ははっきりと「義兄の面倒を見ろって言うのか」と言ったし、
それはつまり妹を差し出し、妹に面倒を見させ、
そして妹に苦労をおっかぶせて自分は楽する、と言う事だよね。
トメも「こんな酷い条件も親孝行な跡取りムチュコたまの優しさ」って言ったしね。
あんなおっさんと結婚して幸せになれるわけが無い。
幸せになれるのはあなたたちだけ。妹を都合のいい物の様に言ってた。
それを優しく噛み砕いて説明してやったんだが、
夫は「違うそんなつもり無かった」と言い、トメは「誤解よ!」と泣く。
トメの意見は「確かにまだ若いお嬢さんに縁談なんて時代錯誤だったかもしれない。
でも「恋われて嫁に行く」事を不幸だなんて思ってなかったし、
妹ちゃんも喜んでくれるんじゃないかと思ってた。
私とあなたもうまくやっていたし、人物保証ってわけじゃないけど
親御さんも安心かと。
(私の母は姑問題で大変に苦労した人、
実際私とトメはうまくやってて親は泣いて喜んでいた)
それに最近の若い子は若いうちに結婚する子もたくさん居るし、
もし良かったらって思った。
それに実際にその縁談を言い出したのは義兄自身。
あの時あんな事を言ったのは照れ隠しで本心じゃなかった。
家に来てくれたら私も母(大トメ)も絶対に娘の様に大事にするし、
義兄も結婚したら叔父の会社に就職する予定だった。」
19の女の子に目をつける43歳のおっさんテラキモスwwwwwwwwwwwwwwwwww

「だったらまず「結婚したら」なんて言わないで
今すぐ就職したらいいんじゃないですか?
大体43にもなって無職だったくせに今更うまくいくんでしょうかね。
行ってるなら今も普通に働いてるんじゃないでしょうか?
あんな威張るだけがとりえで、
家の中じゃあお兄ちゃんお兄ちゃんって甘やかされまくった男が、
人に頭下げたり、怒られたり、教えられたりできると思います?」
トメ「でもそれは結婚したら変わるわ!責任感持つし男ってそういうものよ!」
夫「それは俺も思うよ、だって俺だってそうだったし。
…いや、別にもう妹ちゃんと兄貴を結婚させたいとは全然思ってないけど…(焦り」
「そういう言葉が出てくる時点で思ってんだよ!
大体そんなハイリスクハイリターンの、
人生をかけた賭けを妹にさせる家族が居ますか!!
今日は私と夫の話し合いだと思ってましたが、
あくまでもトメさんも来るなら私も呼びます」
そしたらトメ焦って「いえ今日はいいわ」だの言って退散。
まだ妹をあきらめてないのか。
トメが帰る直前「トメさん癌になったらどうします?」と聞いた。
??となりつつも「そりゃ…病院行くかしら…誰か癌になったの!?」
「誰もなってないです。でも癌になったら病院行って切除しますよね。
早期発見ならいくらでも治す事ができるそうですし。
私今癌になった気持ちです。早く悪い所切除して楽になりたいんです。
幸い早期発見なんで早い内に切りたいんです」
(こっそり「私うまい事言うじゃん」と悦に入る)

トメ泣き崩れた。
夫はトメに駆け寄り背中をさすりながらもこっちをウルウルした目で見る。
「私たちたいした共有財産もないし、貯金半分もらう。
私が貯めたものだからね。細かい話は後でしよう。今度は二人で話したい」と言った。
夫は泣くトメを連れて出て行った。
その日一日泣いてたんだけど、夜夫からメール。
「あの時あんな事言わなきゃよかった。あんな話が出なきゃ良かった。
そしたら今隣にお前が居るんだな。時間を巻き戻せるならなんでもする」
「あんたの本心が出たんだよ。
どんだけ嫌ってても所詮あんたはあの人たちの子供で弟なんだよ」
と返信した。返事なかった。
これからどうなるのか全く分からないけど、とにかく別れたい。

  その後スレだから書くけど、
  エネ・勇者・DQのスレって本当に
  「その後」が気になる物多いよね。
  まとめの中の人は仕事が速くて良いけれど、
  報告者が尻切れで終わっているもの沢山あるし。
  あまりトレースしていってマルサ嫁さんの様な
  悲しい結末も嫌だけども。

  2ちゃん報告は別に義務じゃないし。

  そりゃ実生活が落ち着いたら近況書いてくれたら嬉しいけれど、
  2ちゃんなんか見る必要が無いぐらいに実生活が充実してるのだったらもっと良い。
  …と思ってる。

>863
864の言うとおりなんだと思うよ。
私はエネスレ55ー865の無職義兄餅。
年内離婚したけども何だかんだと忙しくて2CH来たのはつい先日。
家庭板以外の常駐巡回してた。
さらっと説明します。

結局妹に対しての凸はなかった。
私は調停になったけど、夫と親族の気持ち悪さを切々と訴え、
結局夫が折れてきた。
最後まで「あの時の自分はまともではなかった」と言っていたけども、
「その口から出る言葉はすべて信用できない」と突っぱねる。
元トメからも謝罪の電話、それを更に突っぱねると今度は元義兄から脅迫。
曰く「嫁の癖に」だの
「土下座して謝れ、お前の妹なんて貰って欲しかったら1億もってこい」。
録音して「お前の家に火をつける」と言ってくれたので
弁護士通して警告、ガクブルクソ元義兄が
なぜかビデオレターで土下座w
「音だけじゃ見えない僕の誠意を見て下さい」だとさ。
叔父の会社に就職する話はどうなったのかは知らんけども、
とにかく今度関わって来たら逮捕だと言ったら泣いてたらしい。
家の妹は最初「私のせいで」と悩んでいたけど
余す所なく事情を話し「お姉ちゃんにこんな男と一生暮らせって言うの?」
とまで言って納得して貰った。
むしろ妹のおかげでヘドロが出たんだからありがたいとも言った。

何かもうごめん、kwskはもっと経ってから…
何だかんだとやっぱりダメージ来た。
仕事もしてるし私は大丈夫だけどね。


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