萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

温泉

卒業

卒業の話を読んでると俺の悲しい思い出がよみがえってくる・・・
もう15年以上前の話なんだけど、当時大学2年だった俺はとある町工場でバイトしていた。
町工場といっても従業員が30人くらいいるそこそこ大きな町工場だった。
たぶん正社員というか職人さんは5人くらいで、あとは地方から出稼ぎに来てる季節労働だったりバイトだったんだと思うが、結構居心地の良い職場だった。
社長ってのは60を過ぎたいかにも頑固そうな職人さんだったけど、その息子の工場長ってのが実際にその会社を切り盛りしていた感じで、人当たりも良く仕事はすごいしやすかった記憶がある。

当時はバブル真っ只中ということもあったんだろうけど、その会社も景気が良かったのか年に1回1泊で温泉に社員旅行があって、バイトでもタダで参加させてくれていた。
町工場ってのはいわゆる「3K」キツイ・汚い・危険な仕事と思われたのか、給料が良い割に若いバイトは全然おらず、10代の俺を除くとあとは皆30オーバーだったと思う!?
そんな中で結構可愛がられていたと思う・・・宴会でも「若いんだからジャンジャン喰え!」なんて言われて旨いもんが回ってきたりしていた。
酒も入ってくると当然のように下ネタ話に花が咲いてくるw
普段は学生仲間で下ネタ話はするが、いい年したオッチャン連中の話ときたら童貞には刺激の強いものだったw
話の流れで俺が童貞だということがバレると、これが同じ学生仲間だとバカにされたりもするんだろうけどオッチャン連中には新鮮に感じたらしく自分達の童貞時代のエピソードなどで盛り上がったりしてた。

まあ結構楽しい時間が過ぎたんだけど、宴会が終わりに近づくと工場長が「このあとストリップ行かないか?」と誘ってきた!
当時は女性のアソコは無修正のビニ本くらいでしか見たことがなく、ぜひとも生で見てみたいと興奮しながら「連れてってください!」と頼んでいたと思うw
総勢8名で夜の温泉街に繰り出し、小さなストリップ小屋に辿りついた。
入口にオバチャンがいて工場長と話をしていた・・・そもそも俺はストリップの相場なんて知らなかったが、そこは一人8000円と確か書かれていた!?
ただ工場長が話をしたところ、その日はストリッパーが一人しかいないと・・・だから8名で2万円でいいとかそんなことを言っていたように思える!?
ただ俺は興奮しまくっていたので、そんなことより早く裸がみてぇ?と思っていて、交渉決裂でストリップ無しになることが無いように祈っていたw

・・・で交渉がまとまり8人で小屋の中に入っていった・・・
明らかにさっきまで電気が消えていて今明かりを灯けたばかりなのって判るじゃない・・・シーンと静まり返った小屋の中は、小さなステージにその周りを囲むように椅子が10脚くらいと端っこの方にソファーがある状況だった。
突然明かりが暗くなり音楽が流れ始めストリッパーのシルエットが現れる!
・・・ってさっき受付にいたオバチャンじゃん!!!
ちょっぴり衝撃を覚えながらも気が付くと周りのオッチャン連中に合わせて俺も手拍子をしているw
まあストリッパーのオバチャンもたぶん30年前は美人と評判だったんだろうなぁと思わせるような風貌で、今の芸能人でいうと奈美悦子みたいな感じ。
音楽に合わせて1枚ずつ服を脱いでくオバチャン!
恥ずかしながら俺はその当時ストリップのシステムというのをよく理解していなくて、深夜番組のトゥナイトなんかでストリップ特集とかやっててもモロ出しは無いじゃない(TVだから当然なんだけどw)
モロだと公然猥褻だかなんだかで問題だから見えそうで見えない微妙なところだろうと思っており、それでも生で踊ってるんだからハプニングとかで見えるかもしれないと期待して一番前で目を皿のようにして凝視していたw
そうこうしているとホント目の前20cmくらいのところで御開帳!!!
この瞬間本当に失神するかと思うほどの衝撃だった!
まさかここまでモロに見えるとは・・・オッチャン連中は「そうとう使いこんでるなぁ!」などと言っていたが俺は見比べたことが無い、ビニ本と違って目の前で動いてることに感激していたw

でなにやら工場長がこのオバチャンと交渉して俺の筆おろしをさせてやってくれと言っていた。
筆おろしの意味も知らなかった俺は、たぶん直接ストリッパーに触っちゃダメだから筆を使ってストリッパーにいたずらとかするもんだろうと考えていて普通に「お願いします!」と頼んでいた!

そして端っこの方にあったソファー、これを2つ向かい合わせで並べてベットらしきものを作るとそこにオバチャンが寝る。
そして俺にズボンとパンツを脱ぐように言われ、そこで初めて俺はこれからSEXをするんだということに気付いたw
さすがに知り合いのオッチャン達がいる前では躊躇したんだが、皆に励まされ?あと欲望にも敵わずついに下半身を晒してしまった。
とりあえずおしぼりでフキフキしてゴムを装着してくれたんだが、もう元気一杯になっておりオッチャン達は「おぉ?!」とか言いながらニヤニヤしていた。
この時はあまり視線は気にならなかったんだが、前戯も何も無しでいきなり挿入するもちょっと動くとすぐに抜けてしまう。
で次に俺が下になって騎乗位の体勢になると、皆の視線が集中していることに気付いてしまう。
最初に挿入した時は中の暖かさとかに感激していたんだが、今度は視線が気になってそれどころじゃなくなる。
最初はすぐにでも射精しそうな勢いだったんだが、こうなるともうダメでさっきまで脳内で美化していたオバチャンが気持ち悪いものに思えてきたりした。
ただ射精感は無くなったものの相変わらず元気ではあったんだけどねw
5分くらいかな?オバチャンが腰振ってたんだけど全然逝きそうもない・・・「童貞なのに頑張るじゃんw」なんて笑っていたけどそのうち工場長が「なぁ、人数分払うからこっちも頼むよ。温泉入ったばかりだから汚くないしさ」と言ってズボンとパンツを下ろしてオバチャンの前に出してきた。
オバチャンもOKして、俺のスグ顔の上でフェラが始まっている。
なんか異様な雰囲気に異常に興奮して瞬間的に射精してしまった。
オバチャンが「あら!?」とか言って抜いてからおしぼりで拭いてくれたけど、なんか俺はショックでフラフラとその場を離れてしまった。
ちょっと離れたところでオッチャン連中がかわるがわるやってる光景をボンヤリと眺めながらなぜか涙が流れてきた・・・

職場の先輩 I

数年前会社の部署で旅行に行った時の話。男5人、女3人で行った。
男は俺24歳。他の男は20代1人、40代1人、50代2人。女は30代1人と20代2人。
20代は俺と同じ年のEと、4つ上のI。Eは天真爛漫でかわいい感じ。ムッチリ系。
Iは顔もスタイルも米倉涼子にそっくり。ただ一点違うのが胸もスリムな点。。

旅行は2泊3日。それは最後の夜に起こった。
夕食は男部屋で小宴会のような形式だった。食事はおいしく俺以外は
酒が好きで、かなり盛り上がっていたが、俺は酔っ払い途中から寝てしまっていた。

それから数十分たったのだろう。俺はIに起こされた。周りを見ると料理は片付いておりそこにいたのは、俺と、Iと、布団を敷きにきたおばさんたちだけだった。Iの話によると宴会が終わった後、
俺はなかなか起きなくて、ほかの人は風呂やゲームセンターなどに行ってしまったとの事。
Iはいっしょに行かず酔いをさましがてらテレビを見ていたが、布団敷きのおばちゃんがきて、
俺が邪魔だったらしく、起こしたとのことだった。

しばらく邪魔にならないように部屋の隅で布団を敷くのをみていると、
最年長の課長が風呂から帰ってきた。それじゃあと、風呂でも行こうかと思い
着替えをもって部屋から出た時Iに呼び止められた。
Iは風呂行く前に温泉街を散策しない?と誘ってきた。

普段テキパキと仕事をこなし、定時に帰り、たまの飲み会も2次会にはいかないIが、
温泉街の散策に誘うなんてなんだかすごくギャップを感じた。俺も酔いもあったし、
正直うれしかったし、せっかくなので2人で街に出ることにした。

温泉街は昔懐かしい感じがして、とてもよかった。それぞれお土産や、ソフトクリームなどを食べ、
20代2人の俺たちは傍から見ればカップルにみえていたのかな。
一通り散策し、どちらからというわけでもなく足は自然と宿の方へ伸びていた。
俺は1人でももう少しプラプラしようと思う気持ちと、もう少しIと歩きたいという下心を抱きつつ、
『もう少し歩いてくる』とIに告げた。するとIも、もう少し歩くということになり、また温泉街に向かった。

この時、急にIを意識し始めた。何とかしたいと思った。
俺はもう見たいところは見たので行くあてもなく歩いていたが、このままでは歩いて帰るだけだと思い、
必至できっかけを探していた。すると先程素通りした足湯があった。
これはと思い誘い2人で入浴。(足だけ)向かい合い落ちついたこともあり、
俺はIと話しながら全身を観察した。
タイトなTシャツから伸びる白く細い腕。デニムのスカートから伸びる白く細い足。
微妙に膨らむ胸。
俺は隙を伺いIを観察した。
そして足湯から出る時、ちょっとしたハプニングがおきた。
Iは足湯から出る時、足を開き足湯の浴槽から出ようとした。
俺はそれを思いっきり眺めていた。すると俺の視線気づいたIが
『見えた??ってか見過ぎ』といった。
俺は慌てて眼をそらしたが脳裏にはIの薄緑のパンツが焼きついていた。
そしてここでおれは動揺しながら賭けに出た。
「ちょっとしか見えてないよ。緑のパンツ(笑)」
『・・・・・・・・・・・ってみてんじゃん』
「あんな体勢すれば見えるよ。」「ごっつぁんです」
『もう最低(笑)』
「もう一回入ろっか??(笑)」
『アハハ(笑)』
そんなこんなで足湯を後にしたが、俺はエロ全開、暴走はじめていた。

俺は折角つくったエロい雰囲気を終わらせたくなく、どうしようか考えた挙げ句、
「ミドリノパンンツ、、モウ1カイ」とIに聞こえる声で呪文のように呟いた。(←バカ)
それにIも反応し『もう(笑)』といいなかなかいい感じだったので勇気を振り絞り
「手つながね?』というとIは黙って俺の眼をみたので俺は何も言わず手を取り、
歩き始めた。

歩き始めてすぐに暗い路地があったので俺はIの手を引っ張り路地に引き込んだ。
そして間髪入れずキスをした。唇が触れた瞬間少し離されそうになったが、
抱きしめて頭を押さえるとすぐに抵抗をやめ、俺が舌を覗かせるとそれに応えるように
Iの舌も俺の舌にからみついてきた。
それからはお互いの口がグチョグチョになるほどのネットリとしたキスをした。
もうここまでくるとココロも息子もおさまらなくなり後ろに回した手を徐々に前へ、
胸の方へ移動させたがここでストップ。しかたなく宿に戻ることにした。

俺は宿に帰り風呂に入り、皆が寝るのを待った。みんな酒を飲んでいる事もあり、
2時には寝てしまった。
そして俺はこっそり部屋を抜け出しIに電話した。
Iはもう一人の女Eといっしょにまだ起きていたが、
『彼氏から電話だ』と言い、部屋から出てきてくれた。

Iの格好は下は寝るとき用のスウェット、上は長Tというラフな格好だった。
俺たちは館内を歩きまわりセックスをする場所を探した。
この時はもうお互いの気持が確認できており、開放感から館内を歩くときも
ラヴラヴしながら歩いていた。
館内はとても広かったがなかなかいい場所がなく、しかたないのでトイレに行った。
男便所の個室に入りすぐさま唇を奪い濃厚なキスをした。
そして今度はいきなり長Tの下に手を滑り込ませ
ブラの上から小さな胸を愛撫しました。
『はぁぁ・・・・小さいから恥ずかしいよぉー』
「・・・・・・・」(気にせずブラを外して生パイを触る。)
『はぁぁぁ・・うぅぅぅぅ・・・』
(様式の便座のうえにIを座らせTシャツとブラをとる。)
Iの乳首は綺麗なピンクをしており、小さいがとても形のよいおっぱいだった。
俺はその乳首のまわりから丁寧に舐める。
『あぁぁ・・・やばい、気持いぃ・・』さらにつづける
『ちょっと・やばい、声でるよ、・・』モウデテマスガネ それならと立たせパンツの中に手を入れる。
手を入れると漏らしてんじゃね?ってくらいヌレヌレ。
「パンツまでビチョビチョだよ?」
『うるさい。。。』
「でも感じてるんでしょ?どうしてほしの?」
『・・・・・・』
「まんこ触ってほしんでしょ?」
『・・・・・・・・まんこさわってほしい・・・・』
俺はIを立たせスウェットと下着を一気にずらしIのマムコを指で刺激した。
Iのマムコはぐっしょり濡れており俺はゆっくりと指を動かし始めた。
Iの力が段々と抜けていくのがわかる。もう立っていられない状態になっていた。
俺はIを便座に座らせ足を広げた。Iは手で隠そうとしたが俺は
「ホントは舐められたんでしょ?」といい手を振りほどいた。
Iは観念し声を押し殺しながら感じ始めた。
Iはクリトリスよりも中の方が感じるらしく、
舌を尖らせ穴に入れると俺の顔を自分の股間に押さえつけ
『はぁ・・はぁ・・』言い出した。
そこで俺は舐めるのをいったん止め、指で刺激した。
すると先ほどまでとは明らかに違う反応でよがりだした。さらに続けると
『やばい。。。あぁん ホントやばい いいいいいいっちゃうぅぅぅ』
俺はさらに激しくかき回す。
『あぁぁっぁ  だめぇええぇぇーーーーーー』
ちょっとやばいかもと思うほど大きな声で絶頂に達したようだった。
すこしの間ぐったりとしていたが、いじわるしてさらに指で続けようとすると、
本気で拒否られ
『今度は私の番』といい、俺を立たせ俺のチンコを舐めはじめた。
最初は俺の顔を上目づかいで見ながらゆっくりとねっとりと口を這わせていた。
俺はだんだん気持ち良くなり声が出始める。それにIも反応し
『モット声だして』『気持ちいいんでしょ?』
と攻めてきた。
「きもちいぃぃ。。」
俺はIの口撃に耐えられなくなり
「やべぇ。いきそうなんだけど」というとIは何も言わず笑って
さらに激しく攻めてきた。
「うぅぅぅぅぅぅ」
そして俺はIの口のなかで果てた。尿道を精子が通った量が半端じゃなかった。
いままでこんなに出たことはないだろうという量の精子をIの口のなかに放った。
Iはそれを全部飲み
『いっぱい出たね。ちょっとびっくりした』
「いままでで一番出たと思う」
『うれしいなぁ。へへ』
「かなり きもちよかったよ。」
少々余韻にひたり、お互い身なりを整え便所から出た。

トイレをでて廊下を歩いている時俺は
「ねぇ風呂行かない?」
『え?二人では無理でしょ?』
「家族風呂があるんだよ。しかも露天の。ちょっと聞いてくる」
そして俺はフロントに行き、家族風呂の利用を申し出るとOKとのこと。
お金を払いエレベーターで露天のある階までいった。
Iは風呂につくと躊躇なく脱ぎ始めた。俺は少しびっくりしていると
『はやく脱げーー』といい襲いかかってきた。
俺は急いで脱ごうとしたがなかなか脱げずにいると、Iが
『脱がしてあげる』といってIは服を脱がせてくれた。
全裸になった俺の息子は既に復活していたのだが、2人でそのまま風呂場へ行った。

露天風呂だけあって景色がよく俺はIに後ろから抱きながら夜景を眺めていた。
「きれいだね?」などと言いながらもすでに息子はビンビンで
Iの背中を刺激していた。
Iは振り返り『もう大きいんだね(笑)』というと、パクっと俺の息子を咥えフェラを始めた。
一回イっていたので感度が鈍かったが、それでも気持ちよかった。
「ちょちょっちょ。。ちょっとまって!!」
程無く射精感が高まってきたので、Iを立たせ今度は俺が攻めた。
Iのマムコは毛が薄くとても舐めやすい。
片足を石につかせ、股間に潜り込みクリを舌で、中を指で刺激した。
はじめは少しくすぐったいような感じだったが、徐々に喘ぎだした。
マムコが指に吸い付く。次第に中から、液が溢れてだした。
クチュクチュと音をたてながらさらに指をかき回した。
しばらくするとIもイキソウなって
『指じゃ嫌・・・チンチンがいい・・』
といい後ろ向きになり自ら穴へチンチンを導いた。
マンコはもう濡れ濡れでおれのチンコをすぐに受け入れてくれた。
目の前に広がる夜景。露天の解放感。立ちバックの状態でゆっくりゆっくりと出し入れした。
するとIも自分で腰を使い始め気持さ倍増。
両手で乳首を刺激ながら徐々にピストンのスピードを上げる。
『あん・・あん・・あん・・あん』
深く挿入するたびにIも声が出る。さらに激しく突くと
『うぅぅぅぅぅ・・・あぁぁぁあーーーーーーーーーー』
『ダメダメダメ・・・・イクゥゥゥッゥゥ・・アーーーーー』
Iがイキそうになったのでさっと抜く。
体全体で息をしながらもじもじと体をくねらす。
少ししてまた挿入し、激しくかき回すように突く。
『そこいい!そこいい!、そこあたる、ウァウヌ―――アァァァァァァァーーー』
ここでも俺はイキそうになるのを見計らってさっとちんこを抜く。
これを2?3回繰り返すと、Iはもう狂乱状態。
『あーーーーうーーーーー。オネガイ、お願いだからイカせて。』
『イキたい? ちゃんとお願いして』
『お願いします。イカせてください』
『どういう風にしてほしいの?』
『○○のチンチンをIのマンコにいれてぐちゅぐちゅにかきまわして!』
『エロイなー』
俺も射精感が高まってきたので最初はゆっくりイキそうな波を超えた後、
マックススピードで腰を打ちつける。
『あぅあぅあぅ イクーーーーーーーーーーーーーーーーーーー』
Iはイったが、俺はまだだったのでさらに続けイキそうになった時、
『中ヤバイ?』って聞いたがIは
『ぁぁぁ・・・ ぅぅぅぅぅ・・・』
という感じだったので、思いっきり奥で中田氏した。
またしても腰が抜けそうになるくらい気持ちよかった。
Iはチンコを抜いても『ぅぅぅぅぅ』という感じだった。
『I大丈夫?』
『ぅぅぅぅ』
『ねえI!』
『ヤバイ・・・・意識飛びそう・・。こんなになったのは初めて・・。ってか中に出したの?』
『気持良かったね。俺たち相性合うかな?』話をそらした。。
こんな会話しながら、体を洗い風呂を出た。中田氏に関しては特に追及されなかった。
それから部屋の前でキスをしてそれぞれの部屋に入った。

翌日の話で、他のメンバーには俺たちの行動はばれていない様子だった。
この後旅行は別段変わった事のなく終了し、その後Iとは何事もなかったように時間が過ぎて行った
(生理の報告はありました。覚えてたんだね。。)

そして月日は流れ、昨年の3月Iが結婚退職をすることになった。
実は俺もすでに結婚していたんだけど・・・。

その送迎会での出来事だ。その日はみんないつも以上に飲み俺はいつもの如くダウン寸前だった。
途中の記憶はあまりないのだが、最後Iが帰ることになった時、なぜだか俺が駅まで送る事になった。

俺かなり酔ってたんだろうなぁ。
あの日から数年。自分だって結婚しているのに、
あの日限りの関係だったIが結婚するという事実がすごく複雑で、
もうこれで最後だからという適当な言い訳で、
Iを送る帰り道エレベーターの中でIを後ろから抱き締めた。
エレベーターからは夜の街の灯りが見えていた。
Iは俺のその行動にじっと耐え、体を小さく震わせて、
『なにしてるの?○○。私結婚するんだよ?』
覚悟していたが、俺には返す言葉がなかった。俺は後ろから回した手を振りほどき、
体を回転させこちらを向かせ、キスをした。
Iはこれを受け入れ舌を絡ませた。時間にして1分程だったろうか。
エレベーターが1階に着いたことを知らせる音が鳴りキスが終わった。
終わるとIはさっと後ろを向き、
『送ってくれてありがと。ここでいいから・・・・今日の夜景はいまいちだったね。』
『・・・・・じゃあね。バイバイ』といい、そのまま振り向かずに歩き去って行った。

 

そして俺はドアが閉まって行き先のないエレベーターの中で、
半勃起しながらちょっと泣いた。

デリヘルドライバー日記 -通信記録4-

波乱の旅行から帰ってきました。
当日に案の定寝坊する俺たち2人。
浩二君の電話で「きーちゃんどこ?」と言われるまで
自分が何処に居るのか判らなかった。

「おぃりえ!起きろ!旅行だ!旅行!」
「なにそれ?」
「なにそれじゃないww 飲みすぎたか?」
「あぁ!そうだ!早く行こう!」

飛ばせ!?で飛ばすととてつもなく早すぎる車
ありえない加速!というかね、幌を閉めなさい!幌を!
「わ?い、きーちゃんこれいいね!」
「風が来るから閉めてよぉ」
「イヤ、絶対イヤ、なにがなんでもイヤ」
「憶えてろよりえ!」

「あっ!」
「どした?」
「虫が・・・口に・・・」
「きたねぇなぁりえ」

「ペッペッ、うわぁ、ペッ」
「おっ!オーナーに車につば吐くなよwww」
「だって、だって、かなぶんみたいなヤツなんだもん」
「ティッシュに出せよw」

「うん、ティッシュ、ティッシュと・・・あっ!」
「あじゃない!後ろに飛ばすなww後ろの車びっくりしてるだろ!」
「取れた!」
「取れたってどんだけでかいわけ?w」

あの?後ろから勝負だ!みたいに煽るのは辞めてくださいw
赤いスカイラインの人とかNSXの人とかBMWの人とか
ドライビンググローブしちゃってる人とか
真ん中車線走ってるのに煽るのは辞めてくださいw

すばやく現地到着。変なシーワールドを楽しむ。
どうやらシャチさんが死んじゃったらしい・・・
「きーちゃん!亀すごいよ!」
はしゃぐなよw俺の亀は小さくてすいませんね!

「きーちゃん!イルカ!イルカ!」
「ん?スイカなら持ってるぜ?ww」
ドスッ・・・「うっ・・・」
エルボしなくたっていいじゃんよぉ

宿に到着するも、誰もきてねぇし・・・
予約名は?浩二君に電話。
「もしも?し」
「あっ!きーちゃん?」
「宿ついたよ、どうすればいい?」
「う?んとね、俺は今真鶴半島だよ」

「全然方向ちがくね?」
「うん、ななこさんが見たいって言うから」
「早くしろよ!w」
「オーナーは?」

「まだ来てない」
「そう、じゃねきーちゃん!」
おーい!おーい!予約名は何だよ!おーい!
やろう!ななことなんかしてやがったな!

ななこさん咥えてよとかしてるなあいつ!
絶対してる!んでななこも馬鹿だから
きーちゃんには内緒だよ!とか言いながら
咥えてやがるな、きっとそうだ!絶対そう!
と妄想はここまでに・・・

休憩しようぜ!で宿で勝手に休憩。
貸切風呂発見!!!
いいの?はいっていいの?いいの?
宿主「いいですよ」

おぅ!ナイス!はいるぜ!
ルンルン♪
早く脱げよりえ!
「えぇ?きーちゃんなにそれ?」
「貸切!貸切!」
というか一番騒いでるのは俺でした。

ガチャ
おー!すばらしい!すばらしいよ!
丸い桶に温泉たぷ?り!これぞ温泉!
ざぶ?ん。
「あちっ!」

久しぶりに2人でお風呂。
こんなのほんと今までラブホ位しかなかったので
とてもいいです。
湯煙のなかに前だけタオルで隠してるりえを
見ていると湯煙効果で綺麗に見えます。

「きーちゃん!外見てみなよ、綺麗だよ」
「ん?どれどれ?」
「ちょっwwお尻に当たってるからw」
「なにがよ?ww」
「いや、それ大きくしなくていいからww」
「だから、なにがよ?ww」

「これ!」
指差すな!w
ゆっくり温まって、特にエチーしたい訳でもなく
あーだこーだ言いながら
お湯出てくるところ塞いで見たりしてイタズラしてました。
もう30分以上入ってると流石にのぼせて来ますので
着替えてロビーでくつろぎタイム。

浴衣に着替えるとやっぱり女性のうなじは良いですね
「う・う・う・うなじいいね、ハァハァ」
「でたー!変態きーちゃん!」
「うるせぇwうなじ舐めていい?」
「だ?め!ww」

ロビーでうなじ談義をしていると熊登場。
「おー!きーちゃん!来てたのか?りえ!久しぶりだな!」
「オーナーどうも、今日はよろしくお願いします」
おっ!挨拶だけはちゃんとしてるな、これで今日はすべて奢りだぜww

「きーちゃんよぉ、もうフロはいったの?」
「気持ち良かったですよ」
「なぁかのん、俺たちも入ろうぜ」
「は?い」

後ろでかのんちゃんとりえはコソコソなにか話しして
熊とおいらで一服しながらあーだこーだ、何処見てきたとかいろいろ。
んで熊とかのんちゃんがお部屋に入ると、浩二君登場。

「お!きーちゃん!」
大声で呼ぶんじゃない!
「あぁりえさんも!」
髪とか触るな!浴衣にも手を触れるな!
「どうも、お久しぶりです」

くされ、くされは?と・・・
おぃ!そんな端っこでもうお土産探しかよww
「浩二君、ちゃんとななこさんの面倒見なきゃ、あれじゃ可愛そうだよ」
「えっあっ・・・うん、そうするよきーちゃん」

「ななこさん、お部屋いこうよ!」
「う・・うん」
なに照れてんだよななこww

りえちんそういうシカト顔はいけません!
「シカトすんなよw」
「だってさぁ?」
「大人なんだから挨拶位しろ」
「は?い」

「こんにちはぁ」
「あっ、りえ、元気そうだね」
「うん、元気だよ、ななこさんも元気そうだね」
「うん、元気」
なんなんだ?この不毛な会話は??w

一通り散歩したりして夜宴会へ
というかさ、なんでみんな一緒の部屋なんだい?浩二君!
「この部屋で6人で寝ますぅ?」と堂々と宣言してる浩二君。
男三人と女三人で二部屋とりゃいいじゃねぇか!ww
トラベルコーディネーター浩二、恐るべし!

それなりに美味しいものをたらふく食べて、飲んで
案の定熊泥酔。てめー!
「おぃきーしゃん」ちゃんじゃなくてもう酔って「しゃん」になっとるよ
「はい」
「飲むぞ!おぃ!飲むぞ!」
「はい、飲んでます」

女の子組も結構飲んでるのね、ななこたん酔ってるww
酔いがまわってきたので、りえを連れて外へ散歩に出かけます。
海辺の波打ち際は涼しい風と柔らかな音でとても心地良い
椅子があったので座る。しかしここで問題が!

上手く書けないんですが
俺とりえが居る砂浜は道路から階段で3m程降りたところにあるんです。
そして座った椅子は道路からは死角になる場所、つまり道路からは見えない
護岸のすぐ下にあります。上を見上げれば道路のガードレールが見えますが
道路側からみると下を覗き込まないとその死角は見えない。
やっぱりですね、案の定といいますか、そのいい難いんですが
酔って見えない死角でいちゃいちゃキスでもしようもんなら
その?、え?っと・・・

2人ともその気になっちゃいまして
「きーちゃん・・・」
「ん?」
「なんか当たってるよw」
「へへwいや、これはその・・・」

まるまると頬張ると膝ついて少々強引にお口へ
「りえ・・・誰か来たらやばいよ」
とは言いますが、そもそもそんなつもりは無しw
それにりえ自体戦闘モード

そんな時に頭がプリン・ア・ラ・モードな浩二君登場。
俺たちの上の手すりでななこと談笑しておる。
りえをおこして、俺の上に座らせる
「自分で入れてごらん、りえ」
ヒソヒソ声がいいですなw

「きーちゃん・・・んっ」
「ほら、はいったよ、りえ」
「だ、だめぇ」
「何がダメなの?」
「誰か・・・上に誰かいるよぉ」

そんな事もかまわず下からと思ったのですが
りえが先に腰動かしてましたw
「きーちゃん!もうだめ、声でちゃう」
口を片手で塞いでると上で話し声が・・・

そんな話し声がりえにも聞こえているらしく
ぎゅぎゅっと締まります。
「りえ、いきそうだよ」
でも喋れませんw

自分で口を塞ぐ方法に交代して後ろから責めます
必死で口を押さえてるりえを見るのもなかなか良いですね
前からクリまわりをこすってあげるとビクンと跳ねるような
感じ方はやはりやらしいです。
ばれないようにペースを早くするともうMAXです。
「うっ・・・りえ!」
引き抜くと、すぐさま座るりえ、お口に含んですぐ放出です。
優しく頭を撫でてあげながらドクッっと・・・

「ごふごふっ」
むせるな!w
「きーちゃん出しすぎ!」
「しょうがないだろう、こういうシチュなんだからww」
「んもぅ」
「りえだって凄いぞ、ぬれぬれだぞ!」
すいません、スケベオヤジの台詞ですねw

終わってやっと浩二君の会話が正確に聞こえるようになりました。
浩「そうだよね?ななこさんも大変だね?」
な「そうかな?わたしは別に」

とかそんな会話。ん?あいつまともに話してるじゃん。
上をりえと俺で2人で見上げてる姿は馬鹿そのものですねw
浩「りえさんときーちゃんって昔から知ってるの?」
そういう話題を振るんじゃない!浩二!!

な「しらない」
浩「へぇ?知らないんだ」
な「うん、しらない」
浩「そうかぁ?」
なんなんだその会話はw
おかしいだろその会話。もっと盛り上がれよ!

ジャリっとぞうりの音が聞こえると2人は宿へ帰った様子。
俺たちもソロソロと後を追って退散。
「きーちゃん」
「ん?」
「ぬるぬるしてなんか気持ち悪いwお風呂入っていい?」
「うん、俺も入るよ」

部屋に帰る。
お前ら早すぎ!熊とかのんちゃんはぐーぐーいびきかいてる。
りえと俺はお風呂の用意してGOGO!
今回は男風呂、女風呂で別れてIN。

無事入浴かと思いきや浩二乱入
「あっ!きーちゃん!」
「おぅ」
「りえさんは?」
「風呂だよ」

「おまえななこさんはどうした?」
「ん?ななさんも風呂」
「なに!」
あぁ?あっちはあっちで修羅場なんだろうなぁ・・・

「浩二君wいつから「なな」さんなんて呼ぶようになったのかね?」
「えぇwwいいじゃんww」
「あっそう。ころすよwww」
「いや。その・・・ななこよりななの方が呼びやすいし、」
「うん、OK、仲良くね」
「きーちゃん、酔っ払ってる?」
「うるせぇw 早くななこと嵌めやがれ!」

「嵌めるとか言わないでよ?」
「俺はりえと嵌めるww」
「いいな・・・」
ボソっと言うなよwボソっと

「ねぇきーちゃん」
「んにゃ」
「りえさんってエロいの?」
「そう言う事をまじめに聞くんじゃないw」

出るぞ!出るぞ!あちぃぞ!
ざばぁ・・・
「うはwwきーちゃんちんこでかっ!」
小学生じゃないんだからそう言う事言わないの!
下から見上げれば誰でも大きく見えるの!w

風呂上りにロビーでくつろいでいると
りえとななこが来た。ん?なんか談笑してるし
女って怖いですね・・・

その後ろから浩二君
あのなぁ触るな!なんで2人の肩とか抱いちゃってる訳?
ロビーから今度は居酒屋というかランンジというのかな?
軽くお酒出してくれる所へ。

怖いくらいの4人
何故に4人。ありえない4人。
それも話始めたのがクサレと来れば状況は異常。
「あんさぁ」
すたーとぉ!

な「あんさぁ、この旅行って誰が計画したの?」
浩「俺で?す」
で?すじゃねぇよ、まったく

な「でさぁ、あたし何か飲んでいいの?」
浩「いいですよ?何します」
り「私、トイレってくるね、どこだっけ?」
浩「あっ!僕が案内します!」
おぃ!お前!トイレの中まで案内した日にゃぬっころす!

浩「じゃ、きーちゃん決めといて飲むもの」
おぃおぃおぃお?い!2人にするな!俺たち2人にするなってーの!
俺「な・・・なににします?」
な「あたしはなんでもいい」
俺「じゃ俺はモスコミュールで・・・」

・・・・・静寂・・・・・
な「あんさぁ」
俺「は、はい」
な「この後時間ある?」
俺「もう寝ますよ」
な「じゃぁいい今でいい」

俺「な、なんの話です?」
な「べ・べつに・・・ただ暇なら話しようと思っただけ」
俺「浩二君と夜の散歩なんていいんじゃないですか?」
な「ざけんなよ、誰があんなやつと」

俺「そうですか?彼ななこさんの事好きですよきっと」
な「告白されたけど、振った」
なに顔赤くしてんだよww

俺「えぇぇぇぇぇ!」
な「な・なんだよ、わ・・わ・・・悪いかよ」
俺「なんで振ったんですか?」
な「いいじゃねぇかよ、別に。個人の自由だろ」

俺「えぇぇぇぇぇぇ!」
な「あんさぁ、あたしの事そんなに嫌い?」
俺「嫌いというか、合わないですよね」
な「そうかなぁ??あたしはあんたと合ってると思うんだけど・・・」
俺「これで合ってると?」

な「うん・・・いや、べつに・・・別に好きとかそ言うのじゃなくだよ!」
俺「あ・・・そうですよね、びっくりした」
な「あたし頑張ってるの見てくれてんの?」
人に聞く時にてんの?はないだろう普通w

俺「オーナーが見てると思いますよ」
な「違うよ!あたしは・・・あたしはあんたに認めて欲しいんだよ!」
しらんがな!
俺「まじで?」
な「まじ」
見つめ合う2人・・・

俺「俺はりえが大好きです、何かあいつに起こったら死ぬ気で助けると思います
支えてあげたいですし、将来を考えてもいい人です。」

な「あぁ?あぁ? 振られちゃったよ、まったく・・・」
俺「告白ですか?」
な「あたしが気があること知ってるくせによぉ!むかつくんだよ!」
そう言う話をこのいつ戻ってくるか判らないタイミングでするんじゃない!
俺「えっ?・・・・」

気があるって言ったら?なに好きって?
えっ?なにそれ?えぇ?え?え?えぇぇぇぇぇ?おかしくね?
り「ただいま」
浩「トイレ遠いいんだよねぇ?」
り「なに飲むかきまったぁ?」

来た!よかった!うん、決まった!
もう飲んで寝る!早く寝る!
ガブガブガブ、ガブガブガブ。
り「きーちゃん、飲みすぎ!」

きもい・・・ゲロゲロ。おやすみ。

ゲロゲロでキモ過ぎて寝られません!
おかしいくらい気持ち悪いです。
え?っと隣は?熊寝とるね・・・
その向こうの浩二君は?ありゃ居ない・・・

かのんちゃんは・・・うん寝とるね。
りえはと・・・はだけてるじゃねぇか!ちゃんと布団かけろ!
どれどれ?この辺が乳首と。つんつん。
「んっ」
んとか言うな!ww
くされななこはと・・・いねぇしwww

おぃおぃ!寝静まってからの深夜のデートかぁ?
にゃろ!何やってやがるwww
おえぇっぷ、気持ち悪い・・・

トイレ、トイレ、トイレ。
室内のトイレをゲロまみれにする訳にはいかないので
室外のトイレへ。
あぁ?気持ち悪い。もう飲みたくないよ

あれぇ???
あれれれぇ??
なにこの光景・・・

薄暗いロビーで抱き合ってるのは誰??
つーかなんでフロントに人いねぇんだよww
隠れろ俺!酔ってゲロが喉元まで来てるのに俊敏な俺w
なんだ?キスしてるやつは!くされなのか?浩二君なのか?
やべぇ出そうだ・・・ゲロ。汚くてすいませんねw

もう一度チラリと・・・
やっぱりそうだよ!おぃ!
なに抱き合ってんだよ!それに浩二!微妙に胸触ってんな!
それに触られてるくされも満更じゃねぇじゃねぇか!
えぇ?ロビーで最後までしちゃうわけ?

とマジでトイレ!!!
そろり、そろりと。
こいつらの後ろを通らないとトイレいけないんだよね
そろり、そろりと。
よしよし!OK。LOVE便器。大好きだよ便器、もう離さない・・・

・・・・それなりの時間・・・・
さみぃぞ。
う?すっきり!
もうあいつら帰ったろ。

どれどれと・・・
ん?まだいんの?つーかそれ入ってね?
なにその椅子をスタッキングさせたような影はww
おかしくね?俺が振ったからとかそう言う問題じゃないぜw
振られたとか言うなよ!始まってねぇじゃねぇかww
そこで挿入とな?浩二とエチーとな?
おぃおぃww勘弁してくれよww

邪魔しちゃ悪いよな
邪魔しちゃ悪いよな
邪魔しちゃ悪い・・・別にぃ??ww悪魔の囁き

「うはwwwおまえら」
浩「ん?」な「ん?」

すいません、ここまで来て早足で逃げました。
部屋入って布団に入って、潜って潜っておやすみ。
ガチャ
浩「きーちゃん?きーちゃん起きてる?」
俺「・・・」
浩「ねぇねぇ起きてるんでしょ?」
布団を叩くな!!俺は眠い!眠いんだぁ!

俺「う?ん、眠い、誰だよぉ」
浩「ねぇきーちゃん、聞いてよ、聞いてってば!」
俺「しらん!何もしらん!見てない!みてな?い!」
浩「お願い、聞いて!」
俺「眠いから寝る!ねう?!ねうの!ねうの!」

そんなこんなでマジ寝ました。

朝だ朝だぁ?♪
きぼ?うのあ?さぁ?だ♪
頭痛い・・・
「りえ、頭痛薬ちょうだい」
「もう、きーちゃん飲みすぎなんだよ」
朝ごはん?いらないよぉ・・・

さて観光でもしようかな?で近くの神社へ
浩「ねぇきーちゃん」
オーナーとななこ、りえとかのんちゃんが歩いてるので
必然的に俺と浩二君に。
俺「なんだよ?」
浩「昨日のは違うんだよ!」
俺「何が違うんだよ?」
浩「ななさんとはしてないよ!ほんとしてないから!」

俺「え?おまえそんな事してたの?ww」
浩「違うよ、入れてないよ!」
こんな神聖な場所で入れたとか言うな!

俺「しらんがなw」
浩「ほんとさきっちょだけだもん!」
俺「はぁ?www入れてんじゃんかよwwww」
浩「えっ?」
俺「はっきり言えよ、やったんだろ?最後までしたんだろ?」
浩「・・・」

俺「ななこさんとHしたんだろ?」
浩「・・・うん」
俺「で?何処に出したの?www」
浩「えっ?そんな事言うの?」
俺「オーナーに言うぞwww」

浩「中・・」
俺「えっ?中に出したの?www」
浩「うん・・・でも言わないでよ、ななこさんには言わないで!」
俺「言える訳ねぇだろ!でも中かぁ?やるな浩二君!www」

俺「で?気持ちよかった?」
浩「・・・うん」
俺「うんとかいってんなよwww」
浩「なんて言えばいいの?」
俺「これで、もうりえには触るなよw」

浩「でもぉ」
俺「でもぉじゃない!ななこの汁ついた時点で俺にも触るなw」
浩「汁とか言わないでよぉ」
俺「ななこさん濡れてた?」
浩「うん、すごかった」
俺「凄いとか言うなよ!」

浩「だってきーちゃんが言えっていうから」
俺「出した後ななこさんなんか言ってた?」
浩「うん、今回は特別だって言われちゃった」
俺「特別ってwwww浩二君スペシャルな訳ね」

浩「ほんと内緒だよ、りえさんにも言わないでよ」
俺「あぁ、言わないよ、まぁ残りを楽しみなさいよ」
浩「ありがとう、きーちゃん!」

と舌も乾かぬ間に
「おぃりえ!あいつとななこ夜エチしてたよ!」
「まじで!」
「浩二君と中だしエチーを楽しんだらしい!」
「うわぁ?ななこ過激だねww」

「だってななこ彼氏居るよw」
「なぬ!なぬぅ!」
「お風呂で話したとき居るって言ってた」
「ありえねぇ・・・」
「ん?きーちゃんなんか言われたの?」
「イヤ、浩二がかわいそうだなぁとww」
やろう!んで何が「あたしが気がある」だよ!
怖いなぁ女って・・・
ん?つーことはやっぱり彼氏は浩二君だったのかな?・・・

宿のバスで近くの港まで連れてってもらって観光して
また違う神社?仏閣?を回り、天皇陛下がお泊りになったという
場所を散策、それなりに楽しく過ごしました。
女三人はすっかり仲良くお話してまして
なんという順応力!と驚き。

熊「おぉ!焼肉食べようぜ?」
浩「いいですね!」
お前が一番食うんじゃねぇか!

6人で焼肉ともなりますと結構な金額になります
ここは他5人で払うことになんとか同意させ熊に恩を売っておきますw

浩「いやぁ?食べたなぁ?」
り「浩二君って食べる人だったんだね」
浩「あっ、そんな俺に惚れました?」
り「ぜんぜんww」
なんなんだ!その会話はw

な「お腹いっぱい」
俺「良かったですね」
な「べつに」
俺「何食べました?」
な「焼肉」
なんなんだ!この会話ww

焼肉食べたに決まってるだろ!
何を食べたかだよ!何を!だ!
ロースとかカルビとかあるだろう?
俺「ななこさんって前にパン好きとか言ってましたよね」
【パン好き→】

な「だから?」
俺「だから?」
な「はっ?だからなに?」
俺「えっ?なんです?」
な「なんだよ?」
俺「こっちがなんだよ?ですよ」

な「む・・むか・・むかつくんだよ」
俺「あぁ?ななこさん初めて笑ったぁ?」
な「わ!わらってねぇよ!」
俺「今ニコ?ってしたもんね!」
な「そう言う事言うなよ!なんなんだよ!」
俺「ウププッッ、ぷぷぅwwww」

俺「浩二君!ななこさんが笑いましたよ!」
浩「えぇ!ほんと!俺の前じゃ笑ってくれないもんなぁ」
熊「ん?ななこがか?めずらしいなww」

な「///」
か「もぅ、みんなで虐めないの」
り「そうだよ、きーちゃん!」
うぉ!なに団結してやがるメス軍団め!

俺「えっ?俺?あぁ、ななこさんごめん」
な「///」
俺「そんなに恥ずかしがらないでさww」
か「そう言うのが虐めてるっていうの!」
俺「うはwwごめんみんな」
俺悪者、まったくもって気に入らん!

な「///・・・フッ」
今笑ったな、確実に笑った。
顔隠しても口元が笑ってたぞ!
ん?おまえらこの今の瞬間を見逃してどうする!
なに仏閣とか見ちゃってんだよ、興味なんて無いくせに!
無理やり感慨深い顔すんなよww

グルグルと周り夕方には再び宿に到着。
浩「ねぇきーちゃん」
俺「ん?」
浩「四人で混浴しない?」
俺「しない」即答

俺「おまえwwりえの裸見たいだけだろ!」
浩「きーちゃんだって、ななさんの裸見たいでしょう?」
俺「見たくねぇよww」
浩「うそばっかりw」
俺「まじ、お前が中だしした女の身体なんて見たいとも思わんw」
浩「え?・・・じゃりえさんに聞いてくる!」

ロビーでコーヒー飲んでると
浩「きーちゃん・・・」
俺「ん?」
浩「やっぱりダメだった」
俺「あたりめぇだろ!w」
浩「りえさんにイヤって言われちゃった」
俺「お前の動機が不純すぎるからなw」

俺「なあ、浩二君。ななこさんと貸切風呂入りなよ」
浩「えぇ!いいんですか?」
俺「ばれない様にやれよ!いいな!」
浩「うん!」
歩きながらるんるん♪とか言ってる男をはじめて見ました

「浩二君とななこたん」
2人でお風呂にいく後姿を見ているとなんとなく微笑ましい
というかはしゃぐ浩二君、冷めるななこ。
でもなんとか貸切風呂を借りられて、熊には内緒にしてあげて
行かせてやりました。

つーか・・・
出てきたんですが、明らかに「やりました」という顔は辞めなさい。
俺「お前wwwやったな」
浩「えっ?なんで?なんで判っちゃうの?」
そんな会話をしつつ、ななこが出てくる。
「ほら、彼女が出てきたぞ」
「うん」

浩二君はお世辞が上手い。これは正直上手い。
オーナーを持ち上げたり、他の女の子を持ち上げたりするのは
俺なんかよりも何枚も上手だ。
「わぁ?ななさん、お風呂上りセクシーですねぇ?」とか平気で言う
俺からすれば、化粧が落ちた中年女みたいにしか見えないのだが・・・

「ななさん、帰りにお土産何買いましょうか?」
「う?ん、これにしようかな?」
この旅行でななこの心は少し開かれた様な気がします。
「きーちゃん、あの2人仲いいね」
「うん、急にねww」
「なんかしたの?」
「えっ?してないよww」

熊「おぉ?あの2人けっこうお似合いじゃないか?」
か「そうかな?wななこ彼氏居るんじゃなかった?」
俺「いないよ、彼女はいつもそうだもん」
り「なんか?知ったような口の利き方ね!あとできなさい!」
俺「え?」
熊「きーちゃんも、りえにはかなわねぇなぁwwwぎゃはははははwww」
か「りえは昔からきーちゃんだもんねww」
り「ち・・・ちがうよ!もぅ!」
わははははははwwwうるせぇぞ熊!

一応熊の公認になったんだろうと思います。
この先はわかりませんけれど、付き合うとかではなく
ななこの心には浩二君が確実に植え付けられている訳ですから
後は浩二君がどう育てて育んでいくかが問題ですが
今晩はゆっくり寝られそうです。

途中でメールチェックしましたら
とってもキュートな女の子がシャメ付きで・・・うはwww
う?んかわいい。可愛すぎる!
高校生が見ちゃいけません!こんな文章はww
この文で1人エチーとな?俺がお手伝いします!
すいません、暴走してました。

エロが無い!と言われるんですがww
次回からエロ満載で・・・う?ん、難しいですw

朝になり帰る時間になりました。
熊「んじゃぁ?な?、俺たちもう一晩違うところ寄ってから帰るからきーちゃん店頼んだよ」
「了解です」
熊「んじゃね、浩二!」
浩「はい!」
熊「がんばれよ!」
浩「はい!」

かのんちゃんとりえはあーだこーだ言いながらバイバイして
やっぱりかのんちゃんは大人なんで、「ななこさんじゃ来週ね?」とか
しっかり挨拶。

さぁ帰りましょう。
いやぁ今回は良いもの見せてもらったwww
あのくされと浩二が!
いやぁ男と女って判らないもんですねぇ?

俺「浩二君、このまま帰らないで明日休んでいいから、ななこさんと何処かデートしてから帰るんだよ」
浩「きーちゃん・・・いいの?ありがとう!」泣くな!
俺「いいよ、明日は俺なんとかするから」
浩「じゃ、りえさんも連れてっていい?」
判って無いぞ!浩二!馬鹿かおまえww

俺「アホかおまえwななこさんとお前のデートなの!」
浩「うん、ありがと!」
俺「やりまくれ!浩二!ww」
浩「うん」うんじゃない!

な「あ・・ありがと」
り「ほら、デートしておいでよw」
な「う・・・うん」
俺「どぞどぞ?、嵌めまくってくらはいw」
り「きーちゃん!そう言う事言わないの!」
な「し・・・しねぇよそんな事!」
俺「じゃね、行ってらっしゃい」

ぶ?ん。

さて俺たちも帰りましょうかねりえちん。
「あのさぁ、きーちゃんさぁ、ななことさぁ」
「えっ?なに?」
「電話してたんだって?」
「し・・・しらねぇよ」
「ななこから直接聞いたんだけどぉ!」
「えぇぇぇぇ?!」

「お風呂で聞いたんだけどね、でも私にきーちゃん大事にしなよってw」
「なんだあいつw」
「いろいろ聞いたけどぉ!」
「なに?何聞いたの?」
「ななことの約束で内緒にしておくよww」

「そりゃねぇよ!言えってww」
「言わない」
「言えよ?」
「その代り、今日はりえ様がきーちゃんをお仕置きします!!」
「へ?」

夜になって、夜ご飯をファミレスで食べて写真なんぞを
デジカメでパラパラ見ていますと、やろぉ!りえと手つないでやがる!
やろぉ!なんだこの気安く肩掴んでる写真は!と言うのが多数。
でも、ななこと浩二の写真は、肩寄せ合ってちょっと笑ってる。
おじさんちょいと涙もろい・・・
「なに泣いてんの?」
「ん?なんでもないw」

帰りには案の定ラブホテルに連れ込まれまして
「きーちゃん!お仕置きです!」
「なんで?おかしくね?www」
と言いつつ、ちょっとドキドキ

シャワーを浴びてルンルン♪ですが・・・
「パンツはく!」
「はい」
「シャツ着る!」
「はい」

浴衣というかバスローブの紐みたいなので縛られる手。
「ちょwwりえちん、動けないよ」
「コラ!うごかない!」
文字通り「大」の字・・・あれれ?

引っ張りすぎ!関節外れちゃう!おかしいって!力入れすぎ!まじイタタタタ!
うんしょ、うんしょとか言うな!
「さて、きーちゃん、お仕置きの時間だよ」
ん?ちょww口調変わってないか?
どうしたんだ?りえ?おぃ!返事をしろよww
電気消さないで!怖いよ!怖いよママン

「お仕置きは何をすればいいの?」
「こうするの!」
うぷっ・・・息が吸えないじゃないか!
いきなり顔面騎乗するやつがあるか!

「きーちゃん、りえのお仕置きはこれw」
最近部屋に女性雑誌ばっかり置いてあるから
どうやらそういうのに刺激されたみたいで
自分から迫って、相手の脳裏に焼き付けることで
男のほうから擦り寄ってくるみたいな特集記事を
鵜呑みにしやがってww

「そう・・・いいよきーちゃん、もっと舌でしてぇ」
くるしいよぉ?くるしいょ?
押し付けすぎ!要領わかれよ!おぃ!りえ!ww
汚い話ですね、鼻には入るしw口の周りというか
顔全体がねちゃねちゃになるしww

全体重受け止めるのが顔じゃ厳しいよw
「あぁきもちぃ・・・」
「ねぇ?もっと動かしていい?いいよね?」
許可するしないの問題ではないらしい・・・

「きーちゃん苦しいの?お仕置きしてるんだよ」
なんか自分で自分を高める様な事を言いながら
「あぁ、りえだめ、いっちゃうから!」
ダメっていったってねぇw
イくのは俺のせいじゃないしw

もうね鼻とかね、入っちゃってるしw
鼻の中にも入ってきちゃうしで、なんだか俺涙目。
でもなんだか、下半身がぴくぴくしちゃう今日この頃。
俺の顔を軸に回るな!
くるりと回ってやっと口から離れたと思ったら
また下側からぶちゅぶちゅ押し付けてくるwやめれ!

パンツが痛いくらいにぼっきんきんな訳ですが
その上からパンツべちょべちょになる位に上から愛撫してやがる
これはぁ?ヤバイ。きもちいかも・・・
「どうするきーちゃん?」
悪魔的な笑いはヤメロ!
「どうするって言ったって・・・舐めてよ」
「だ?め」

ベロンとパンツ脱がされて膝あたりで止まってる姿は
誰にも見られたくないですなww
「ううっ、りえ、頼むよ」
もうね、ビクンビクンしちゃうw

「だ?め、お仕置きにならないじゃん」
不意に立ち上がると、今度は上から見下ろされて少し恐怖
てめー!上から唾とか空爆しやがったらゆるさんぞ!w
「よいしょっと」
ん?なにしてる?
ちょ!なに粉ローション作っちゃってるわけ?
おぃ、もう限界だ!入れさせてホシイヨ・・・

「トロトロかけるよ、きーちゃん」
「お願い、ちょっと待って!待って!」
「ほ?らぁ?」
「うわぁ!つめてぇ!おぃwwwお湯でとけよ!お湯で!」
「あっそうか!w」
あっそうか!じゃない!冷たすぎる!心臓が違う意味でドキドキしちゃってるじゃねーか!

とろとろローションでチソチソしごかれて
「ほら、きーちゃん!りえにしごかれてだしてごらんw」
「お願い、もうだめ、まじでヤバイ」
「さぁて、どうやって出てくるのかなぁ?」
ぶちゅぶちゅっしごく音が耳に入ることにより
刺激は倍増します、やはり音は大事ですね。って
なに俺冷静に分析してんだ?w

「あぁ!もうダメだ、りえ、でちゃうよ!」
「いいよ、お手手にいっぱいだしてごらん」

--隊長!、全員点呼を終え、出撃体勢です--
--きさまらぁ!これは訓練ではない!このまま突撃体勢を維持!--
--司令部より入電、全隊員出撃!出撃!--
--きさまららぁ!魂を見せて来い!GOGOGO!--

「うわぁっっ・・・」
自分の腹にまで飛ぶのはなんだか萎えますねw
「きーちゃん、びゅっびゅっって出てるよ」
「りえ・・・りえ・・・」
「こーんなにお手手に出しちゃって、やらしいなきーちゃん」
りえの手はローションが精液がわからない位べとべと。
手を洗い終えたりえが帰ってきて解いてくれるのかな?と
思いきや、どうやらまたダメらしいw

終わったのに、まだ再起動しないチソチソを強制的にしごかれてる。
なんだかこそばゆい感じといいましょうが、腰が引けちゃう感じ。
「まだだよ、きーちゃん。もう一回出そうね」
「りえ、もう無理だってw」
「ううん、お仕置きだもん、りえが満足するまで許さないよ」
「そ・そんな・・・」

なんとかふにゃふにゃから再起動。
「そろそろりえが欲しい?」
「欲しいよ」
「だ?め、まだあげない」
ふとももとかでわざとスリスリしてくる。
「こんなぬるぬるさせて、まだビクビクしてるじゃんw」
「まじ・・・りえ!頼むよ」
「しょうがないなぁ、ちょっとだけだよ」

またがるとすんなりいれようとして竿を持つ。
だけど入れてくれないw
入口に手を使って竿をあてにゅるにゅるしてるだけ。
「あん、きーちゃん入口きもちぃ?」
「うん・・・」

「じゃさきっちょだけ入れるよ、きーちゃん」
ゆっくり、めりめりという感覚はぞくぞくするほど快感だ。
「うあぁりえ!」
「どう?きーちゃん、半分まで入ったよ」
今すぐ手を振り解いて、腰を掴んで奥まで一気に突っ込みたい衝動がよぎる。
「あぁ・・・きーちゃん!入ってきたよ!」
「りえ、奥まで入れてよ」
「うん」
なんだ?素直だなwお仕置きじゃないのか?w

ずっぽり・・・うん。GOODw
「うくぅ」
「りえが上で動いてあげるんだからね」
動いてあげるとかなんとも恩着せがましいw

俺のお腹に手をついて上下繰り返しているのですが
ローションのお陰でスルスル滑りまくりに加え、
潤滑度が増して奥まで入り過ぎちゃう
「きーちゃ・・・おく、奥まですご、すごいよぉ」

ったってさ、俺腰激しく動かせないんだよなぁ
いきそうになる一歩手前で止められる
「そろそろいきそうでしょ?」
「うん、やばい」
「大きくなってるからすぐ判るよ、きーちゃん」
そう言いながらもローリングさせるのは辞めてくれ
やばいよ!まじでやばい!

「りえ!どいて!やばいでちゃうよ!」
「えぇ?我慢しないとぉ?ww」
「まじでどけw」
「も少し我慢して!」
上で暴れるな!

「りえ!りえ!だめだ!どいてくれ」
もうね、ヘタレ声ww
手を俺の腰において、片方の手は自分の口元へ
これ、おいら一番好きなシーンなんですよね
女の子が口元へ自分の手を持っていくというシーンは
何故かおいらのぼっきんきんスイッチをONにさせてくれます。

「きーちゃん、すごいよ、りえダメ、もうだめぇ」
なら止まれよ!
「りえ、出すよ、どいて!はやく!」
何故に退かないw
最後はドシンと座る様に体重かけて奥の奥みたいな感覚が
亀頭全体を襲う。
「りえっ!」
もう我慢の限界。一気に放出。

「あぁ・・・熱いの出されちゃってる」
なんちゅーエロい台詞ざんしょ!
さては・・・エロ漫画見たな!そうだろ!今週号のベンギンなんとかを見たな!
俺の腰の裏側をぎゅっともって自分で突き刺してる物がもっともっと奥へ
入るように手で引き寄せてる。
しばらく続いた射精感が収まると頭真っ白w
「り・・・え・・」
「いっぱいでた?」
「うん」
つーか子供できたんじゃね?あの量はww
お願い、もうあのドキドキはイヤww

ずるりんと俺から離れるとひたひたと滴る汁がなんともまたやらしい
「まだ終わらないよw」
「ほんと、りえ。勘弁してくれw」
「だ?め、きーちゃんがHな事考えないように全部だしちゃおうね」
子種が・・・俺の戦士達が無駄に使われていくw
よ?し!こうなったら消耗戦だ!貴様ら配置につけ!

その後もう一回。解かれてもう一回。最後は流石に何も出ません。
おいらは一回戦ボーイなので、このようなプレイは苦手w
いったいどうしたら苦手じゃなくなるのか?
何回も出来るチソチソになれるのか?おせーてほしいですよww
帰り際には見事にチソチソは腫れておりました。
俺ってこんなに大きかったっけ?みたいなww

あぁ眠い。
明日は俺1人なんだよなぁ?
おじちゃんたちに任せて昼寝しようかなぁ

ね、ね、眠い。
なんでこんなに眠いんだろう?
結果:風邪ひいてますww

どもこんにちは。
お元気ですか皆様。と言ってもですね
10人も居ないですからww
段々と寒くなりまして、メールくれた方の中には
「彼氏と外で出来なくなる季節ですが、きーちゃんは如何お過ごしですか?」
つーか
俺と彼氏とのHにどういう関係があるんだい?ww

でもね、冬のチソチソを野外で入れたときの気持ちよさは
また格別!ひんやりガリガリ君ww
で、抜いたあと湯気みたいなシチュは良いですよw
ラオウのチソチソみたいねいつも湯気w

最近業務日誌が無いじゃんかよ!とご意見を頂きましたが
これはこれで反省しとります。
また最新版をまとめてご報告差し上げますね。

あれから浩二君はななこさんとは上手くいってるんでしょうか?
→いってませんwww
やろーはほんと天然というか、馬鹿というか
彼女にしちまえば良いのに、「かわいそうだから」とか
なんか訳判らない事抜かしやがりまして、正直こっちが呆れるw

あぁ?お腹すいたな
ミラノサンドAを食べてきますよ
毎回食べてると店員に怪しまれるんだよね・・・
んじゃまた。

デリヘルドライバー日記 -通信記録3-

きーちゃんとはまだ連絡とってます。こちらからの一方的な質問ばかりですけれど。
【】は私が添付させて頂きました。長くなってしまい閲覧の方々すいません。

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Fri、05Oct200709:24:55+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:おはようございます。
10月上旬までの日記を萌えコピさんにUPさせてくだい。
それと、このような日記は何人ぐらいに送っているのですが?

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Fri、05Oct200718:35:22+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:おはようございます。
こんばんわですねw
仕事は相変わらずですが、明日から旅行いてきます
これからも掲載して頂けるのでれば萌えコピさんに迷惑がかからない範囲
であれば事後報告で良いので掲載してください。

投稿して頂きありがたい限りなのですが
くれぐれも萌えコピさんの管理人さんや他のユーザーの方々に
ご迷惑が掛からないようにお願いします。
投稿する事により、閲覧される方々の大多数がイヤな思いに
なる様なことがあれば、おいらの許可なしで削除して頂いてかまいませんです。

日記配信ですが
これは【私の名前】さんと後5人位です。
メルマガ登録はめんどくさいのでしてませんですw
「おくって?」とか言われた人には一応お送りしてますが、
意外とめんどくさい事が発覚w

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Fri、05Oct200718:38:12+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:ありがとうございます
心使いありがとうです。
きーちゃんさんもこれから寒くなりますので身体気をつけてください。
私はりえさんと結婚すると思ってましたwwwww
またよかったら業務報告もお願いします。

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Fri、05Oct200718:48:59+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:ありがとうございます
うはwww
結婚ですか?う?ん・・・したいけど今の業界ではムリポ
でも今回の妊娠騒ぎはやっぱり考えちゃうよね、そういうのw
お互い身体気をつけて頑張りましょうね!

PS:業務報告?だって仕事して無いもんww

//////Doyoulikecreampie?Ofcourse!Iamloved.//////
           Manager きーちゃん。
//////      メールほんとありがとう。        //////
 

9/23午後
「きーちゃん・・・ごめん」
「ん?なんで謝るんだい?」
「だって・・・子供出来てたらやっぱり迷惑でしょ?」
「う?ん、いいじゃんそれでもw」

「いいの?本当にいいの?」
「いいよ、りえとの子ならいいよ」
「うえぇ・・・ううぅ・・・」
「何泣いてんだよw、ほらっこっちおいで」
「ううぅうぅぅぅ、ずずぅ?」
上着に鼻水をつけるな!

病院到着。
俺外。りえ中。
10分・・・20分・・・30分・・・おぃおぃ!
いつまで俺の女いじってんだよw

ガチャ
「あぁ?きーちゃんwwごめん」
「ん?男か?女か?」
早すぎww

「不順だってww」
「てめー!」
「もぅ!中で出すの禁止だかんね!」
「すまん・・・」

結局生理不順という事でして
なんかお薬もらいましたけど
よくよく考えたら、薬局の検査薬を使えばいい話だったような・・・
「りえちん、検査薬試したの?」
「怖くて出来なかった」
「そか、うん、そか、うん、うん」
バカスな回答の俺

お手手つないで仲良く帰りました。
でももし本当に出来てたら、結婚しただろうか?
きっとしたと思う。きっとねww

本日の質問回答

最近高校生らしき人がメール送ってきたんですが
18禁ですよw ダ?メですよ、でもシャメは可愛かった・・・
今だから言う、ちょっとこっち来なさい制服のままでおけ!

日本にお住まいのOさん
きーちゃんさん、先日の日記に書いてあるケフィアってなんですか?

Answersforyou.
ケフィアですか?
え?っと、あれは確かさきっちょからぴゅぴゅっと出る液体の事
だと思いますよ、えぇ・・・それは精子じゃありませんケフィアです。
栄養はありません。男子は特殊じゃない限りのみません。
女子は好きな人は飲みますが、それがケフィアです。
貴重なんですよ? 俺のあげましょうか?

再び
日本にお住まいのOさん
きーちゃんさん、嘘つかないで下さい。CMで食べてたのを見ました。

Answersforyou.
え?ww
そうでしたか?おかしーなーぁ
ところでケフィアを食べたい貴方はお幾つですか?

三度
日本にお住まいのOさん
学校に通う女です。きーちゃんさんがケフィアの話をしてくれたので
お母さんに言ったら叱られました。謝って下さい。

Answersforyou.
(ごめんなさい、返信してません・・・)

東北にお住まいのMさん
(MさんとかOさんとかは、メールアドレスの頭文字です)
きーちゃん質問!!!
先日の病気の欄があるけれど、おしえて。
今チソチソの所にさ、ミミズ腫れみたいになってるのね
剥いた後ろのカリの後ろって言うのかな
(ちょwwwチソチソの写真送ってくるなwwwwしかし立派だ!!)
これって梅毒かな?

Answersforyou.
どうしても心配なら医者です。これが一番です。
しかし、恥ずかしさとか秘密保持とかなかなかいけないのが現状です。
一般論から言いますとリンパ線が腫れただけかと。
前日に激しい手コキや挿入をしませんでしたか?

東北にお住まいのMさん
したよ!したした!二日前に彼女と5発した!

Answersforyou.
うはwww五発・・・俺無理ww
ならその酷使によってリンパ線に負担がかかり炎症を
起こしている可能性が高いですが、私は医者じゃないです。
これは何度も言いますが、医者ではないです。これを頭に入れておいてくださいね?
一週間しても腫れが引かない、または大きくなってきた
痛みが出てきた等あればすぐ医者へ行くことをお薦めしますよ。

東京都にお住まいのJさん
きーちゃんさん悩みがあってメールしました。
私は35歳の童貞オタクです。
キモがられるのを承知で言います。
50万あります。りえさんとさせてください。

Answersforyou.
うははははw・・・えっ???
50万あったらソープでもデリでも選びたい放題じゃん?
絶対そっちのほうが気持ちいいし、お客さまとして
扱ってくれるし、エロいし、後腐れないし、
絶対いいと思うよ?
というか、りえは貸せませんw俺のものですww

再び
東京都にお住まいのJさん
返信どうもです。
でも、私はりえさんの人柄と性格を好きになったんです。
知らない女の人とするなんてイヤです。
お願いです、りえさんとさせてください。

Answersforyou.
う?ん、いいよ。
そ・の・か・わ・り、俺に択捉島を買ってくれ。
そこにきーちゃんハウスを作ってそこにJさんと
りえの一晩だけのお部屋を提供するww

というかですね、マジでソープランドいきなされ
りえを間近にみたら幻滅するよ絶対。
Jさんはりえを脳内で綺麗に描きすぎてる
2次元の女の子みたいにおしっこもうんちも
おならもマムコの匂いもしない!という女の子じゃないよ?

おなら臭いし、うんちもするし、マムコ臭い日もあるしw
汗もかくし、ゲロもするし、いびきもかくし
足も臭い時あるし、変身出来ないし、魔法も使えない。
それでもしたいと思う?

三度
東京都にお住まいのJさん
幻滅しました。そんな女は嫌いです。

ちょwwwそりゃあんた・・・
あまりにかわいそすぎるりえ
今までさせろとか言ってたくせに現実わかると「そんな女」扱いとは
怖すぎるww

Answersforyou.
でも・・・世の中そんな女ばっかりなのが現実ですよ
たのしくはぁはぁしたいなら現実を受け止めることです。
しっかり受け止めて、おっぱいを触ったとき、あなたの扉は開かれると思います。
二次元なんて馬鹿らしいぜ!やっぱ生身だぜ!と言う日を
私は楽しみにお待ちしております。
(そんなおいらも二次元大好きですけどねww)

まぁこんな人も居る訳でして、
メールのやり取りも面白いですが、中には脅迫する人も居ますからね?
困ったものです。
でも、楽しいメールや質問メールは大歓迎です。
暇な時しか返信出来ませんが、ちゃんとシカトしないで
一通一通ご返信差し上げてます。
【メルアドはココ参照⇒】

プルルルル♪
「あっ!きーちゃん?」
「おぅ、浩二君、どうしたの?」
「あのさ、今日りえさん居る?」
「え?っと居ない」

時々こんな電話が掛かってくるぅるぅるぅ
正直めんどくさいというかうぜぇぇぇぇぇ?という感じ

「ななこさんと4人で遊びにいかない?」
ちょ!いつからお前は店の女に手ぇ出すようになったんだ?ww
「おまえ、やばいぞ!りえは辞めた、でもななこさんはまだ店の人だぞ!」
「そうなの??」
「オーナーにばれる前に辞めろ!殺されるぞ、お前は怒ったオーナーを知らないだけだ!」
「でもぉ?ななこさんはいいよ!って言ってくれたんだよ?」

「俺は行かないぞ!ムカツク女だが、まだ店では上位3位に入る人だぞ、
そんなヤツに手つけたら・・・恐ろしくてオーナーに会えん!」
「オーナーに聞いてみるね」
「馬鹿www馬鹿wwwほんと馬鹿やろう!聞くな!それと手出すな!俺は聞かなかった事にする!」

10分後
「おぅ!きーちゃん」
「あっ・・・はい、ども・・・オーナー」
「なんだ?ななこと浩二は付きあってんのか?」
「いえ、俺は知りません」

「ちょっとこいよ、こっち」
「すぐ行きます!」冷や汗だらだら・・・
てめー!浩二!何聞いてんだよ!俺の名前出すんじゃねぇよ!

ぶ?ん、ぶぅ?ん、きゅるきゅるキーっとストップ。
ガチャっと入る俺、中には浩二君と熊
・・・険しい雰囲気か?と思いましたが意外と二人とも談笑してる。

熊「おーきーちゃん!」
俺「あっども・・・」
浩「あーきーちゃん!」うるせぇ!

熊「浩二がよぉ、ななことりえと4人で遊びに行きたいって土下座したwww」
俺「まじっすかwww」
熊「で、俺もいくwww」
浩「オーナーが6人で行けばいいじゃん!って言ってくれました」

こいつらバカスww
俺「どこ行くつもりで・・・」
熊「ん?泊まりで温泉行こうぜ!」
俺「温泉ですか?www」
浩「ななこさんも行きたい!って」

俺「オーナー、ななこさんはやばくないですか?」
熊「なぁ?浩二、おまえら付き合ってんだろ?」
浩「いえ・・・そういう仲ではないです」
熊「中途半端だなwきーちゃんみたいに付き合って仕事辞めさせろよ」
ん?俺辞めさせて無いよ!ww

俺「で、オーナーは誰を連れて行く気ですか?」
熊「ん?おれ?俺はぁ・・・かのんでも連れていくかな?」
浩「えぇ!かのんちゃんですか?オーナーの恋人なんですか?」
熊「お前そんな事言ってると連れていかねぇぞ浩二」
【かのん嬢について→】
公然の秘密、つまりタブーを言い放つ浩二、恐るべしw

俺「ななこさんは?」
熊「まぁななこと浩二じゃよ、全然似合わないしな、付き合うなんてねぇだろwww」
浩「えぇ・・・そういうこと言われるとショックっす」
熊「まぁうちの女の子になんかあったら浩二、お前覚悟はいいな?w」
その笑いこえーよ熊!

浩「・・・」
俺「だから、まじで手を出すなって事、わかった?浩二君?付き合うなら辞めてから、今恋愛をどうこうしない事!」
浩「はい・・・」

熊・・・さっきと言ってる事ちぐはぐなんだがww

結局、3人では温泉旅行が決まった訳ですがw
俺にななこ嬢から電話が来たりしているのは
正直誰も知らない訳でして、これこそ「ばれたら覚悟はいいな?」と・・
なんだか自分に言われた言葉のようですよw
まぁ熊はそんなに怖い顔じゃなく、ニコニコしながらでしたし
そんなに重く言ったわけじゃないんで、浩二君も極度の落ち込みは
無いんですが、多少は堪えた様でその後トボトボと帰って行きました。

家に帰る。
「なぁりえ・・・温泉行く?」
「ん?いくいく!」
「オーナーと俺と、浩二とななこさんとかのんちゃんとりえの6人でだよ?」
「えぇ!いかないwww」

「だよなww」
「ななこ来るんでしょ?行きたくないなぁ」
「それに浩二来たら、心配で俺もイヤ」
2人「だよねぇ?ww」

「でもさ、りえ。オーナーが言ったら行かない訳にはいかないもんね」
「それが問題だきーちゃん!」
「エチー出来ないし」
「また、それかよwww」

「まぁしばらく放っておこうww」
「きーちゃんと2人なら行きたいなぁ?」
「俺も、りえとならいいなぁ」
「こ!こら!胸触らない!ダメ!ダメだって!あっ・・・」

プルルルル♪
「はい」
「あんさぁ?」
「はい?」
「あっななこだけど!」
「はい?」
「な・な・こ・だけど!」
「あぁはいはい・・・」

「あんさぁ、旅行いくの?」
「行かないですよ、りえもイヤがってますから」
「えっ・・・いかないの?」
「ななこさんと浩二君は行くんですよね?www」
「かっかんけいないじゃん!いかねーよ!」

「浩二君はななこさんに言ったら、いいよ!って言ったって言ってましたよ」
「言ってねーよ!」
「あの?オーナーとかに業務以外で連絡とか取ってるのバレると怖いんで
もう電話とかやめにしてくれませんか?ななこさん」
「いいじゃんかよ!なんなんだよ!こっちの事も少しは考えろよ!」
「もしもし?ななこさん?」

「・・・ごめん、カッっとなった・・・」
「いやいや、良いんですけど、電話とかバレたらななこさんも怒られますよ?」
「うん・・・でも、怒られてもいい」
人の生活考えろよ!www

「いやいや、怒られてもいいとかじゃなくてですね」
「あたし、頑張ってるだろ?」
えっぇ??なにそれ?
「頑張ってるかないかはオーナーが見てますよ」
「ちがう!ちがうよ!りえとかに意地悪してないじゃん」

「えぇまぁ、あれから変な電話もしてないですしね」
「あたしもしばらく休んでないから」
「休んでくださいw」
「温泉とか入りたいし」
「どぞどぞ、浩二君待ってますよw」
「あんさぁ、まじで、こないの?」

はっきり「来てよ」って言えば良いのにねww
「忙しいんで、切りますね」
「待てよ、んなんだよ」
切り際に小さい声で「もぅ」とか言っちゃってるww

事務仕事しながら午後を過ごしていますと
プルルルル♪
「はいはい」
「きーちゃん!」
「ん?りえ、どうした?」
「ななこから電話掛かってきて、ごめん。って・・・なにしたの?」

ちっ!電話なんかすんなよぉ?なぁ?
「ななこさん、旅行へ行きたいから、私も一緒に行こうよ!って、んでいままで
意地悪みたいな事してごめんね、って、いったい何がなんだかわかんないんだけど」
「俺もわからんなぁ」

「でね、でね、きーちゃん!」落ち着けよww
「なに?」
「仕方ないから私も行く事にしたんだけど、ちゃんと守ってよね」
「はぁ?wwなにそれww」
「だって浩二君とななこさんでしょ?かのんちゃんは良いけどさぁ?」
「まぁ無理していくことないぞwでもオーナーの奢りだよなきっとw」
「い?っぱい食べたい!」
俺のチソチソをどぞーw

食べることで嫌いな人が居ても旅行行くとかありえないww
俺行きたくナス

熊「そんじゃ、週末ね、きーちゃん」
そんな言葉で始まった朝、というか昼。
旅行が今週末に決まりました、場所は・・・土肥温泉の手前の
なんていうの、読めないんだけど・・・wバカス
三津。みとって読むんだと思う、間違ってたら指摘よろw

浩二君が選んだ宿でした。
こいつ馬鹿?ww貸切フロで混浴とか言ってる時点で連れて行きたくない。

いろいろ用意して帰らないと・・・
旅行当日とか絶対寝坊だろうなぁ?
「きーちゃん!パンフレットこれ見といて!」
浩二君から渡されたパンフレットはそりゃもう見事な貸切風呂っぷりw
お前は何しにいくんだよ!と言いたくなる。

「りえさんくるよね?」
「うん、行かないと思うw」
「えぇ!ほんと?まじで?ねぇねぇ?ほんときーちゃん?」
うぜぇぇぇ?

「あのな、りえは俺のものなの!wおまえのものじゃないの!」
「そういうわけじゃないよ、きーちゃん」
「旅行行っても手とか繋ぐなよな!それと髪とか触るなよw」
「えぇ?ダメなの?」
「ダメなの?って、お前おかしいww普通人の彼女に手出すやつがいるか?
それも彼氏目の前にしてよ?」

「そっかぁ?」
なんなんだよ、その落ち込み様は!w
「お前はオーナーに言われたななこさんと一緒に居ればいいんだよ!」
「えぇ?両方好きだしなぁw」
「ちょ!おまえ!」
両方好きとな?
お前は天秤にかける気か?なんと失礼なヤツざんしょ!

メンバー表とか作ってんじゃねぇよ浩二!w
オーナー・浩二・おいら
かのんちゃん・りえ・クサレマムコ
なんなんだよこの6人は!ありねぇだろ!それも現地集合とか絶対ありえんw

「浩二君?現地集合とはなんですか?」
「あぁ?運んでく車が無いので現地集合にしました」
「じゃぁ俺とりえ、浩二君とななこさん、オーナーとかのんちゃんで良いのね?」
「はい、でも、僕の車は4人乗れますよ!」
乗りたくねぇ!乗りたくねぇ!浩二君が小島よしおに見えてムカつきます。

ガチャ
「おっはよ?」かのんちゃん久しぶりに登場
「おはよ」
「きーちゃん旅行行くんでしょ?」
「うん、一応」
「りえぴょんに電話したら行きたくないとか言ってたwww」
それをここで言うんじゃない!
あぁ?もうぐだぐだじゃんw

「ななこ来るんだもん行きたくないよね」
「ちょwwかのんちゃんその話題は・・・」
おぃ浩二!下向くんじゃない!前を見ろ!
「だってさ、あの子りえの事虐めてたじゃん!」
「う?ん、後で話そうよw」

「えっ?まずいの?あっ・・・浩二君」
かのん「・・・」俺「・・・」浩二「・・・」

外にコーヒー買いに行く。
「だから、かのんちゃんまずいってww」
「そなの?、浩二君はななこ好きなの?」
「旅行でもめないように!」
「はいはい、もめませんww」

ただいまぁ?と
ん?誰と電話しとるのかね?
りえがメモにななことか書いてる。
げっ・・・ななこたんと・・・

「えぇ?うん、ななこは行くの?うん、でも、うん」
「私は・・・うん、うん、謝ってもらっても、うん、私関係ないし・・・うん」
てめー!なんか余計なこと吹き込んでんじゃねぇだろうな?

「浩二君?うん一回だけだよ、それもきーちゃん居たし、うん別に」
「うん、わかった、行くね、じゃ当日ね」
ピッ。

「ちょっと!きーちゃん!そこ座りなさい」
「はい」
「ななこからまた電話なんだけど、なんで謝るんだろう?」
「わからないなぁ」

「浩二君と手を繋いだのとかすごい気にしてたw」
「あははは、浩二もりえがいいとかななこさんがいいとかうるさいからな」
「なんか、あの子が謝るのはあやしい!かのんちゃんもそう言ってた!」
「そなの?」
「はい!隠さず言いなさい!」
「なにもない!」

「うそつきなさい!このぉ!」
飛び掛るんじゃない!後ろ玄関のコンクリートだろうが!w
「この!この!きーちゃんの馬鹿!」
イタタタタ、グーでぶつなグーで!
捕まえてぎゅっと抱きしめて耳元で「なにもない、安心しろ」と。
「もぅ、旅行行ったらななこの側行ったら怒るからね!」
「うん、ななこさんと浩二君を一緒にしておこうね」
で、コンクリートが凄く冷たいんですが・・・

「じゃ疑った罰としてお仕置きね」
「えっ?」
「おいで、こっちおいで」
「うん」
素直だなw今日は

最近ですね、ロデオボーイみたいな、なんて言うのか馬なんとか
と言うものを購入したんですよ。
これがまた腰にきましてね、LO→MID→HIとかダイヤルがあるんですけどね
もうねHIとかするとね、腰がゴリゴリゴリゴリ?ってなりっぱなしになって
再起不能になるんじゃないかと思って怖くて乗ってないんですよ。

でですね、エロいサイトでロデオボーイを魔改造するってのが掲載
されていたんですけどね、乗るところにおちんぽ生えてるんですよ!!
もうね、あれじゃ文字通り「騎乗」ですよね。それをこれからですね
りえ様のお仕置きに使いたいと思ってるんですが、さすがに魔改造
出来ないですから・・・それは手で押さえとくしかないんですが
意外と押さえてるのって間抜けなんですよねw

後ろから抱っこする形で機械にのってスイッチ押しました。
結果・・・
10秒後には2人とも振り落とされてました。
理由・・・
裸で濡れた肌ではすべりが良すぎて危険です。
ツルンといきます、ツルンと。
いい所・・・
いつもと違う!と言わせたい方は是非チャレンジ!
男性側もかなり気持ちいいです。
やばい所・・・
重量オーバーで壊れる可能性大ですw

「いたた!」
「いたいよきーちゃん」
「これあぶねぇよww」
「でも・・・すごいかも・・・」

レッツ再チャレンジ!
入れてと・・・スイッチも入れてと・・・
GOGOGOGOGO!!
今度はしっかり捕まってます。

これはいかん!亀頭すべてが性感帯のような
なんかぐるんぐるんと。。。うわぁ?!
「きーちゃん!止めて!おかしくなっちゃう!」
STOP!STOP!すぐにとまらねぇし!

なんか拍子抜けしたお仕置きでした。

旅行は明日です。
正直イヤですが熊は超がつくほど乗り気です。
「おぅ!明日旅行だなwwww、きーちゃんよぉ!俺たち電車で行くからよぉ
車貸してやるよ、どうする?」
「いいんですか?借りて?」
「いいよ、ゆっくり来いよ、俺たちは先に観光してからいくからさ」

いいんだけど、BRABUS SLなんちゃらは乗ると怖い。
楽しいんだけど、どうも怖い、こすりそうだし、アクセルえい!でキュルとか言うし
俺そんな高級車乗り慣れて無いから、緊張しちゃってダメなんです。

浩二君はどうやって来るんでしょ?
プルルルル♪
浩「あっきーちゃん?」
俺「うん、どうしたの?」
浩「明日俺の車乗ってくでしょ?」
俺「いいえ」無機質返答

浩「なんでぇ?ななこさんも乗るしさぁ」
俺「席順を言ってみたまえww、どうせお前が運転で、助手席がりえで
後ろ2人が俺とななこさんでしょ?w」

浩「どうしてわかったの?」
俺「俺オーナーから車借りたから、現地集合でwww」
浩「そんなぁ、ねぇねぇきーちゃん、一緒にいこうよぉ!」
俺「んじゃ、明日なww」
浩「おっちょ!きーちゃ・・・」ブチッ。

プルルルル♪
「あんさぁ」
「はい?」
「わたしだよ!な・な・こだよ」
「えぇ?」お惚け全開走行
チクってんなよ浩二君!

「あぁ、ななこさんお疲れ様です」
「浩二の車乗らないわけ?」
「えぇ、乗りませんけど、オーナーが車貸してくれたんで」
「んだよそれ!」

「んだよ、と言われたって困るんですけどね」
「私と浩二で2人で行けって言うことな訳?」
「いやぁそれは・・・わかりませんけど」
「んだよ!使えねぇ!」

使える使えないの問題なのか?w
「ちょっと急いでるんでまたぁ」ガチャ
切る間際にまた「もぅ!}とか言ってるw

さて、車も借りた事だし、帰って寝ますかね。
というか、全然仕事して無いけどいいのだろうか?
それではまた。

露出魔が普通Hにハマった

気弱な露出趣味ってのも困りものだ。いや、俺のことなんだが。
本当は公園や女子校前で披露したいくせに、とてもそんな度胸はない。

一度、公園でティンコ出したら通報されて、警察に事情を聴かれたんだよな。
その時は必死で「立小便しようとして…」と釈明して、説教だけで済んだけど、
完全にビビっちまった。情けねえ。

それ以来、もっぱら混浴温泉で発散してるんだが、
最近は水着可の施設が増えたよな。
俺にすりゃ女が水着だろうが湯浴み着だろうが、見られれば構わんのだけど、
下手に風呂場で露出するとフロントに通報されそうな雰囲気になるのは困る。

そこで数少ない成功例…というべきか、俺的には微妙なんだが。
学生時代、某田舎町の温泉宿に泊まった時の話だ。

宿には内風呂の男女別湯と露天の混浴があって、昼間から何度も露天に入ったけど、
シーズンオフの平日だし、来るのは爺婆や親父の団体、夫婦連ればかり。
こりゃ外れだと思った。

ダメもとで最後に行ったのは真夜中過ぎだったかな。
案の定、誰もいなかったから、露天で普通にゆっくりしてると、
脱衣所から女の声がしたわけ。待った甲斐があった?と色めきたったね。

「おじゃましま?す」「どおぞ」
入ってきたのは2人連れの女で、どっちも主婦っぽい雰囲気。
ここで女子高生を期待するのは高望みってもんだ。
1人は30手前くらい。身長は普通だがスリム体型で顔はaiko似(以下aiko)。
もう1人は30代半ばくらいか。小柄でポチャな感じの宮崎美子似(以下美子)。
どっちかと言えば美人の部類かもしれんが、まあ凡人の範囲内だから期待すんな。
タオル可だったから、2人とも当然のように軍艦巻きだった。

「どちらから来たんですか?」
話しかけてきたのは主婦連のほうだった。本当は声も掛けずに
見せるだけってのが理想なんだが、無視するわけにもいかず応じる。
2人は家族連れで来た近所のママ友達。旦那と子供を部屋に残して、
深夜の露天へ繰り出したそうな。かなり飲んでるみたいだった。

細かなやり取りは省略するけど、女2人はまず俺の体にやたら興味を持った。
「すごい体ね。何かやってるの?」体育会系の筋肉バカなだけだが、
「小島よしおみたい」と言われたのにゃ凹んだ。
確かに顔は濃いめだが、あそこまでキモくねえぞ…たぶん。

とはいえ、妙に打ち解けて「見せ逃げ」しづらい雰囲気になったので作戦変更。
茹だったふりして湯船の縁に腰を掛けてみる。
もちろん股間にタオルを乗せてるが、白くて薄い安物。
濡れて体に張り付いた布地を通し、ティンコの輪郭が薄っすらと見えてた。

女ってこういうとき、幼女から老女まで絶対に股間を注視するよな。
2人も例外じゃなく、俺が腰掛けると同時に視線が下腹部に移るのが分かった。
つっても平然と品定めするような目つきは、百戦錬磨の主婦ならではか。

ちなみに俺のティンコ、長さは20?弱で太さも結構あるが、
サイズより硬さと角度が売り。露出趣味にも色々あるんだろうけど、
俺の場合、短小ティンコを嘲笑されて萌えるM趣味じゃなく、
デカチンに目を剥く女の様子を見て恍惚とするタイプだ。
はい、変態っス。僻まないでね♪

俺と女の距離はおよそ2メートル。
普通に会話しながら手を後ろに突いて体を伸ばすと、腰のタオルが揺れ、
女の視線が突き刺さる。う?ん、この「見られ感」がたまらん…と思ったら、
股間に血流が集まり、ブラブラしてたティンコがむっくり起き上がり始めた。

俺の法則なんだが、ティンコの角度と視線の鋭さは比例するよな。
タオルが持ち上がると、aikoは肘で美子を小突きながら観察。
美子は口を半開きにしたまま、視線は俺の股間に固定してる。

ここからは一瞬ごとのスリル。気弱な女ならそそくさと退散するし、
ヤバい雰囲気になったら俺が逃げださにゃならん。
「変質者がいる」って宿に訴え出られても困るし…って、どこまでヘタレなんだよ。

女2人は小声で何か話してたが、さすがに茹だってきたのか、
まず美子、次いでaikoが立ち上がり、俺に少し近づくと湯船の縁に腰掛けた。
湯船のコーナーを挟む形で、俺との距離は1メートルほど。
相変わらず俺の股間をチラチラ見てる。

すぐに通報されることはない…と判断した俺は、もう少し居座ることにした。
という間にも、女に見られる快感にティンコの角度は45度にまで上昇。
女の視線はさらに鋭さを増す。美子なんて俺と普通に会話しながらガン見してるし。

まったく気付かぬふりで言葉を交わしながら、俺も女たちを観察した。
2人とも軍艦巻きのタオルは小さめで、脚は太股の中ほどまで露出してる。
aikoは小麦色とまではいかないが、やや黒めの肌。
胸は普通だけど全体的に細くて、結構な美脚だったな。
美子の方は色白で太め…ってほどでもないか。ただ、むっちり感があって、
タオルに包まれたオパーイもデカそうだ。
くっきり分かる胸の谷間を見てたら、ティンコはほぼ垂直にまで起立しちまった。

股間は完全にテントを張ってる。このままオナを見せつけるか、退散するか。
機会をうかがい始めたら、先に指摘してきたのは美子だった。
「ねえ…結構すごくない?」

「え…そうっスか?」
逃げ遅れた…焦った俺は、とぼけるしかない。
「うん、すごいよ」
aikoも続けた。つうか奥さん、指差さなくても…。
退散の機会を逸したまま、無遠慮な視線にさらされたティンコは硬さを増す。

変質者認定→通報コンボを避けるには、女を退かせねば
…と浅知恵をめぐらせた俺は、冗談めかして言ってみた。
「見たいっスか?」

「うん♪」
笑顔で頷くaiko。
『やだあ?』『冗談っスよ、あはは』
と笑って退散…てなシナリオを描いてた俺がアフォだった。

往生した俺は、苦し紛れに「俺だけ見せるの?」と反撃。
これでさすがに矛を収めるだろ…と思ったら、
にやりと笑った美子がチラリとaikoを見て、軍艦巻きのタオルを下にずらした。
オパーイが半分くらいご開帳。情けなくも勃起度はマックスに達した。

ここで釈明。
「露出趣味なら見られたいんじゃねえの?」という疑問はあると思う。
ここいらへんが微妙なんだが、俺の場合は露出する自分を「覗かれる」ことに
興奮するわけで、間近でガン見されたら逆に萎縮するのだ。
勃起したまま言っても説得力に欠けるか。ヘタレで悪かった。

とはいえ、ここで引くわけにはいかないので最後の手段。
つうか「見たい」と言われて見せたんなら、通報はないと開き直った部分もあった。

「ははは…」
乾いた笑いを浮かべながら、俺は股間のタオルを取って顔を拭った。
当然、股間はご開帳。女たちは、腹に着くほど反り返ったティンコを直視した。
望んだシチュエーションじゃないとはいえ、見られるのはやはり気持ちいい。
黒ずんだ竿に血管が浮き出てきた。

「すごい…ね」
美子が呟くと、aikoが黙って頷く。
「俺だけ?」
見せちまって少し気が楽になった俺は、もう一度聞いてみた。

「ふふ…」
笑いながら美子が、ゆっくりとタオルを外した。
プルンという音が出そうな勢いで、Eはありそうなオパーイが飛び出す。
ちょっと垂れ気味で乳首の色も濃いめだけど、そこが妙にイヤらしい。
彼女に促され、aikoもおずおずとタオルを取った。
こっちの胸はCくらいだが、薄い色の乳首がツンと上を向いて、
形は美子より上だったな。

ここでネタ認定されても仕方ないんだが、まあとにかく続きだ。

「いいっスねえ」
俺も遠慮なく観察させてもらった。
女たちも開き直ったらしく、タオルを完全に外して脇に置く。
シモの毛は美子のが濃いめで、aikoはどっちかといえば薄めか。

『よおし、それならオナを見せつけるまで』
俺は女に近づきながら座り直すと、ギンギンの勃起に手を添えて
ゆっくりと上下に動かしてみた。小娘なら手で顔を覆うかもしれんが、
さすがは主婦。身を乗り出すようにして観察してる。

「もっと近くで見ます?」
俺に言われるまでもないって感じで、2人は俺の前に移動。
ちょっと酒臭いが、こういう見られ方も悪くない。
ただ、見られながら出すという俺の目論みは、間もなく破綻した。
真ん前にしゃがみ込んで観察してた美子が、「へへっ♪」と笑いながら
俺の膝に置いてた手を伸ばす。
いえ奥さん、うちの店じゃタッチ厳禁ですぜ…と止める間もなく、
白い手が勃起の先端を握った。
それを見たaikoも黒ずんだ竿の根元あたりをギュッ。

俺もヘルスや性感には行ってたから、手コキの良さを知らんわけじゃねえ。
が、この日は見せながらオナる気まんまんで来たわけで、
開き直ったと言いながら快感と当惑で混乱する俺。
そんな情けない気持ちに気づく素振りもなく、2人はティンコをいじり始めた。

「オチン○ンってこんなに硬くなるのねぇ」
わけの分からない感想を漏らす美子。
「うちの旦那の倍はあるかも」
比較するaiko。さすがに倍はないでしょう…いや、長さと直径が1.3倍なら
体積は3乗だから2倍を超えるか…などと考える俺もわけ分からん。
つうかaikoサン、玉袋を手のひらでポンポン持ち上げないでほしいんですけど。

説明が長いし嘘っぽい?その気持ちは分かる。
無駄な時間を費やさせてスマンかった。でも、せっかくだから続ける。

俺の右側にaiko、左側に美子。触られてばかりもシャクなので、
美子を引き寄せてオパーイをムギュ。柔らかさに少し感動した。
かなりの巨乳を持ち上げるように揉みながら、色素沈着した乳首をいじる。
「ううぅ?ん」
鼻を鳴らしながら、美子が俺の首に腕を絡ませてきた。
どうでもいいけど奥さん、酒臭いよ。

ティンコ独占状態のaikoは、舌なめずりをしながら勃起に両手を添えると、
先端をペロリ。亀頭に舌を這わせてから、ゆっくりゆっくりと
太い竿を口の中に沈めていった。

いやまあ気持ち良いのは確かだけど、なんつうかフィールドが違うというか、
S男が浣腸されるような気分(?)。なので、興奮してたのは事実だが、
それは「普通の男」としての興奮であって、変態魂が揺さぶられたわけじゃ…
そんなの関係ねえっ!てか?

aikoのフェラは…まあ普通かな。気持ち良いけど口内発射するほどじゃない。
まあ、素人じゃこんなもんだろ。
ティンコを舐められながら、俺は美子と舌を絡ませオパーイを揉みまくる。
そのまま勃起してきた乳首を口に含んで、手を女の股間に這わせた。
濃い陰毛を掻き分け指を差し込むと、この粘りは…お湯じゃねえぞ♪

「いいぃ…ああぁ…」
美子サン、ちょっと声が大きいっス。

俺が手マンに集中してる間に、aikoは口からティンコを出すと、
俺の膝に跨るように乗ってきた。そのまま勃起の角度を調整し、
亀頭を膣に当てると…ズブズブズブ…。

「ああぁ…硬いぃ…」
口に出さずとも分かってます…つうか奥さん、ゴムなしで大丈夫なの?
もちろん、そのときの俺にそこまで考える余裕はなかったけどな。
美子の肥大した乳首を吸いたてながら、2本指をマン湖に出し入れすると、
声がさらに高くなった。

膝の上では、ティンコを挿入したままaikoが腰を上下させてる。
かなり激しい動きだったから、美子の乳首を咥えたまま、
片手でaikoの腰を抱くように支えた。小さくて丸い尻肉の感触はグッドだ。

「いやぁん!だめえぇぇ?!」
aikoの腰の動きが激しさを増したと思ったら、予告もなく(予告されても困るが)
背中を反らせて全身痙攣。あ?あ、イッちゃったのね。
…と、緊張が解けたからでもないが、俺のティンコからもドクドクッと、
ザーメン君が勢いよく噴き出した。やべえ、中出しだよ。
腰掛けた俺と向き合う姿勢で膝に跨ったまま、肩に頭を預け放心状態のaiko。
俺も脱力して、そのまま湯船の中に座り込んだ。

「今度は私の番よぉ」
aikoを押しのけるようにどかせ、代わりに美子が俺に跨る。
1日平均5回のオナニストでもある俺のティンコは、まったく衰える気配がない。
美子は湯の中で勃起をつかみ、膣口にあてがうと一気に腰を沈めた。
ニュププ…美子の体はaikoより太めだが、アソコの締まりはこっちが上だ。

「ああぁ…太いのぉ…」
だから奥さん、声大きいし、激しく体を上下させるとお湯が飛び跳ねるって。
などと考えながらも俺は、隣に並ぶように腰を下ろしたaikoのオパーイを揉み、
乳首を吸う。決して巨乳ではないが、誇張でなく美乳だし手触りもいい。

膝の上で美子さんの動きが早まった。勃起を奥まで突っ込むと、
激しく腰を前後に振る。デカチンと膣壁がものすごい勢いで擦れる
…うおおおお…これはソープ嬢並みの腰使い。

「いいのぉ?!いっちゃううぅぅ!」
これ以上ないほど深く差し込んだまま、美子さんは俺を強く抱き締めて、
体を何度かビクッと震わせた。その瞬間、俺のティンコも膣の中で弾け、
さっきより大量のザーメン君をぶちまけた。もう中出しでも何でもいいや。

さすがに憔悴して立ち上がった俺を引き止めるように、aikoも立ち上がると
俺の首に腕を絡ませて唇を押し付けてきた。口が栗の花臭え
…って本物の栗の花は知らないけど。
美子といえば、俺の腰に抱きつくと、萎えかけた勃起を咥えてしゃぶりまくる。
正直、フェラテクは美子の勝ち。いったん水平にまで角度を落としたティンコは、
すぐにグイッと鎌首をもたげた。若いな?俺も。

いや、もうネタ認定でも何でも構わんよ。
覗かれ露出趣味の俺にすりゃ、自慢にもならねえ話だし。

変態趣味はしばらく置いておくことに決めた俺は、aikoを後ろに向かせる。
aikoは両手で湯船の縁をつかみ、両脚を開いて腰を突き出してる。
う?ん、尻の形もいいね。丸く小さい尻肉を左右に開いて、俺は腰を突き出した。
再びマックスにまで肥大したティンコが、ズブズブと膣に埋め込まれていった。

「ああん…いいわぁ…」
腰を手で支えながら腰を前後に動かすと、aikoは地面に顔を擦り付けるようにして
声を漏らす。美子は縁に腰掛けたまま大股を開き、片手でオパーイを揉みながら、
もう片手で自分のアソコをいじってた。
美的にはaikoの体が上だが、なぜか崩れかけの美子の方が劣情をそそる。

やがてaikoが悲鳴のような声を上げ、背を反らせて痙攣。
構わず後ろからオパーイを握り、腰をさらに激しく動かすと、またまたイッた。
4回目の絶頂で、俺もようやく射精。aikoは縁に突っ伏すように崩れ落ちる。

荒い息を吐くaikoを横目に、俺はそのまま美子にのしかかった。
正直、バックでaikoを突きながら美子のオナを見て、
どうしようもなく興奮しちまった。さっきよりも勃起度がアップしてたかも。

「うう?ん、してぇ?」
仰向けに寝転んだ美子は、体を重ねてきた俺を抱き締めるとキスの嵐。
舌を絡ませながら、俺は「これ以上無理」ってくらい広げた
美子の両脚の間に体を入れ、そのままデカチンを突っ込んだ。

「あああぁ、欲しかったのぉ」
って奥さん、さっきもあげたじゃん。
粘液にまみれた膣壁にティンコが包まれる。

恥ずかしい話、これまで経験した女の数(風俗嬢を除く)は片手ほど。
だから偉そうなことは言えないんだが、それでもこんな気持ちいいマン湖は
初めてだった。

「ひいいぃ…すごいのおぉ」
かすれ気味の声も欲情を高めるばかり。もう宿に聞こえてもいいや
…と破れかぶれになってたな。
唇を吸いながら垂れ気味のオパーイを揉み、ティンコを膣に出し入れする。
美子はイクたびに俺の体を強く抱き締める。我慢できず俺もまたまた中出し。
それでも性欲は収まらず、勃起も萎える気配がない。
そのまま腰を動かし続けたら、美子がまた何度もイク。俺もまた射精感に襲われ…

結局、美子の中じゃ正常位で4回も出た。オナは別として最長不倒記録だ。
美子は10回以上イッたんじゃねえか。
途中から気が付いたaikoが、横であきれた顔で見入ってたな。

精液と愛液でドロドロになった床に湯を流し、
風呂場を出たのは午前2時を回ってたと思う。
よっぽど、そのまま2人…ダメなら美子だけでも部屋に連れ込んで
続きをしたい気分だったが、2人とも部屋に家族を残してるわけで、
脱衣所でお別れとなった。

部屋に戻り際、2人は俺と連絡先を交換して順番に濃厚なキス。
中でも美子は、俺とのセクースが気に入ったらしく、
耳元で「また…絶対しようね♪」と囁いてくれた。
興奮が鎮まらないので、部屋に戻ってからオナろうとしたんだが、
さすがにドライオーガズムってやつか?ザーメン君は枯渇してたな。

野外で複数プレーではあったが、これまで変態を自認してた俺が、
初めてハマった「まっとうなセクース」。
その後も露出趣味は止められないが、週1だった温泉巡りは月1に減った。
その代わりと言っちゃなんだが、意外とご近所さんだったaiko&美子とは、
時間を見つけて会ってる。

1対1のときもあれば、3Pもする。aikoは温泉の分を取り返すつもりか、
会うたび激しく求めてくるし、美子とは何回でもできそうなほど体の相性が最高。
この2人のおかげというか、2人のせいで、
俺が変態道から破門される日も近いかもしれねえ。

いや、だからネタじゃないんだけどね。もうどっちでもいいや。

母娘


もう5年前のことです。
私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。
母が趣味の陶芸講習付き2泊3日の温泉旅行パックにイヤイヤつき合わされ
ました。

館内の和食風のレストランで同じ目的のパックできたご夫婦が2組と男性2、3
人と私たちのパック一団が同じテーブルで食事をしました。同じ趣味という
ことで、初対面なのに私以外のみんなは食事もお酒も盛り上がり、もっと飲
もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと男性二人(40歳前後?)
は館内のスナックみたいなところに行きました。

そこはダンスもしている人もいて、他の団体客もかなりの嬌声で騒々しい様
でした。
4人でお酒を飲みはじめましたが、タバコの煙とかうるさい雰囲気がイヤで私
は、「またお風呂に行ってくる」と中座しました。
30分ほどで風呂からあがりスナックのほうに行き覗くと、お酒の好きな母
はかなり機嫌よく飲んでいました。向かい合わせの席も男性二人にピッタリ
と挟まれて並んでいたので、「あぁ?、長くなりそうだぁ」と私は部屋にも
どりテレビを見てから来ようと思いました。

そして1時間ほどして階下のスナックに行きました。
「あれ、席にいない」とおもったら、母と男性とがチークダンスをしてまし
た。
「むっ、なんかいい感じぃ」で入りづらい気分だったので、数曲終わる頃に
入ろうと思い、
閉店のお土産やを覗いたり友達に携帯電話をしてかなりあとに行って見まし
た。
それでもまだ踊っていました。
それも「いい感じぃ」どころかかなりヤバイ雰囲気でした。相当に酔った母
は体をだらーんとさせて相手の男性の首にしがみ付いて口を半開きにし、相
手の唇に母の唇が触れんばかりに顔をくっつけてました。
その上、母を抱きしめた男性の手の指は母のおしりの割れ目の奥に食い込こ
んで猥らに動いてました。更にひどいことに、曲にあわせて腰を密着してる
二人の足は深く交互に挟み合い、着崩れっぱなしの浴衣の帯から下で、お互
いの股間の地肌をこすりあっているあり様でした。

他の団体客も部屋に戻り男性の同行の人も席を立ちいなくなり、人気のない
スナックで二人はとんでもないチークダンスを延えんとしたたんです。
いくら酒好きとはいえいきなり、それも初日に、母の姿にショックを受けた
私は、こんな母とあと2日もつきあうのかぁとウンザリで部屋に戻り布団には
いり込みました。

母はだいぶ遅くにゴソゴソと戻って、部屋のうち風呂でザーっと身体を流し
てました。
私は、寝たふりのままやり過ごしました。
翌朝、私は予定を変更して母とは別行動と人工降雪のスキー場へスキーを借
りて行くことにしました。なんか母と一緒にいる気がしませんでした。
昨日のように夕食を終え私が大浴場から部屋に戻ると、昨夜の男性2人と母が
外で買いこんで来たつまみでお酒を飲んでいました。
母は私に「スナックは団体さんで一杯。部屋で飲もうと言われたんだけど、
男の人たちのとこじゃ、危なくてぇ」と笑いながら言いました。
男性たちも「いやぁ、僕らは健全で紳士ですよぉ、ヤダなぁ」とかほざいて
ました。
私は、力なく「ハハハ、どーぞ」とか言うのが精一杯でした。

2、30分は母たちとお酒を少し飲みましたが、3年ぶりのスキーで疲れたので次
の間付きの部屋なので奥の部屋でテレビを見ながらメールをしてるうちにウ
トウトと寝込んでしまいました。しばらくして何気ない音で目を覚ますと、
隣の部屋から人の声が聞こえませんでした。どっか行ったのかなと襖をあけ
ようとしたとき、何か衣服が擦れる音と母の息遣いが聞こえてきてビックリ
しました。

「あっ、今、襖を開けるのはヤバイ」と思って、襖ごしに隣の部屋の様子を
耳立てました。
テレビを消したり音量を下げたりはまづいと思いそのままにして襖に耳をあ
てました。
押し殺した母の声と、男性の「ん?ここか?」「どしたの、いいの?」とか
母に問いかけてる声がかすかに聞こえました。ときどき母が「ウッ」とか
「グッ」「あぁーん」とか高い声を出すたびに私の心臓はドッキリしまし
た。
私はこのままでは部屋を出れないし(隣の部屋を通らないとトイレにもドア
にも出れない)、どうしようかと迷いました。こんな悩ましい声を聞かされ
た続けるんじゃたまらないし、まったく迷惑な話でした。しょうがないか
ら、部屋の窓を開いて外の広縁づたいに部屋を出ることにしました。

竹の塀と建物の間を進み母たちが戯る部屋に目をやりました。
雨戸は閉めてませんでした。模様をほどこした曇りガラスの奥は見えません
でしたが、ガラスの模様の中に透明な箇所があったので、私は顔を近づけて
そこから中の様子を覗いてみました。
男性が横に伏せた母の片足を大きく持ち上げ膝をついて自分のものを出し入
れしてました。男性はペニスを母の陰部からほとんど抜けるくらいまで引い
てから、ゆっくりと母の奥に入れ、更に念入りに互いの腰をくねらし合う、
そんな動作を何度も繰り返してました。
その往復してるグロテスクなものは筆箱に入ってる定規より長そうで、唖然
としました。そして母の口は母の顔にまたがったもう一人の男性の股間で塞
がれてました。何ともいいようのない凄い光景でした。

私自身、まぁ男性とのお付き合いもありセックスも心得てはいたつもりでし
たが、盗み見、しかも自分の母のですからすごいショックだったのと同時
に、中年の男女の例えようのないくらいの隠微な絡み方を目の当たりにして
思わずうずいてしまいました。
そして何故か、私は外にはいかずにまた元の部屋に戻りました。気持ちも身
体もほとんど呆然としてました。隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声、身体の
接する音、今しがた見た光景と重なりあって、自分でも変になってしまい、
恥ずかしいことに、浴衣のすそから手を入れてとうとう自慰を始めてしまい
ました。
彼氏とのエッチ以上に感じはじめたので忍び足で敷布団を引っ張り出し、テ
レビも消して下着をずらして没頭してしまいました。
こちらの部屋が気になったのか、隣の部屋が静かになったような気がしまし
た。
私はかまわずに自慰を続けて声まであげてしまいました。
私がどういう心境でそこまでしたのか今でもわかりません。母の猥らな姿態
を見て興奮したのか?あるいは母に対して女性としての嫉妬心とか対抗心み
たいなものが芽生えたのか?男性のあの部分の凄さに圧倒されたのか?あの
雰囲気の中とはいえ、とにかく普通ではありえない私の異常な一面だったと
思います。

そのうち、男性(Mさんでした)が襖を開けました。私はその瞬間は膝をたて
て四つんばいで、自慰をしているまっ最中でした。
「あっ、アキちゃん、、」と母のつぶやきが聞こえたような気がしました。
と同時に帯も解かれて男性(Kさん)に組み伏された半裸の母の姿が間じかに
現れました。
別の男性(Mさん)が私ににじり寄ってきて、私を抱きすくめました。挨拶も
会話とかまったく言葉をかわさないで、いきなり舌を差し込んでキスをしま
した。
もう、頭の中が真っ白になっている私もMのその舌にむしゃぶりついてしまい
ました。

たいして愛撫とかもしないでMは私に挿入してきました。当然のようにスルっ
と入った感覚は今でも思い出せます。そして、みんな良質な温泉に入ったせ
いか妙にお互いの肌がスベスベしていたのも思い出せます。
挿入されてから、母が「あっ、あのこにはスキンを、、、」とか言ってまし
た。
Mは私に入れてユックリと腰を沈めながら「うん、外に出しますから、、、」
とかかすれた声で答えてました。 もう私にはどっちでもいいよっ、という
気持ちでした。
普通の形でMに責められてから、後からの形にされました。後から挿入されて
首をもたげると母とKの行為が目の前で繰り広げられていました。

うつ伏せになった母にKはスプーンを重ね合わせるように覆いかぶさって腰を
動かしてました。そして右手を母の下腹部に差し入れてアソコを自分の腰の
動きに合わせて指で弄っているようでした。顔をうつ伏せにしているので母
の表情は見えませんでしたが、「ダメ、それは、ソコは、、、イヤ、、」と
か必死にKの手からクリトリスを逃れさせようともがいてました。
いまでもこの光景は目に焼きついています。
Mもそんな母の様子をみながら、「アキ、お母さんエロだなぁ、、なっ、そう
だろ?」とか後から突きながら言い、更に「アキもそうだろ?」とか私にサ
ドっぽく話しかけました。
自分には少しマゾっ気があると私は気づいてましたが、もうこの問いかけに
更にカーっと熱くなってしまいマゾ気分で「うん、アキをもっと、、、、」
とかMに答えたと思います。
Mは約束したとおり外に射精してくれました。
Kは母の中に出したようです。
Kは腰をヒクつかせながら母の中に念入りに十分に射精しきったという感じで
した。受入れている母もKの精液を搾りとるようにお尻の筋肉をヒクヒクと収
縮させてました。

コトを終えても母と私は特には言葉を交わしませんでした。
4人の会話の流れの中でノ会話でした。それが、それほどの不自然さがなかっ
たのが今でも不思議です。4人の間では、相手を換えてまだ続けるっというの
が当然の雰囲気でした。
Kに誘われて、私はKと一緒に部屋の内風呂に行きました。
Kが私を背後から抱きかかえるような形で温くなった浅いお湯の中に二人でつ
かりました。
Kは後から私の首すじを舐めまわしながら指でクリトリスを弄ったりで会話は
ほとんどなく、そのほうが私にとっては気が楽でした。

私が先に風呂から出て部屋に戻ると、母とMはすでに熱く絡んでいました。
ぼんやり眺めていると、「さっきまで、Mは私にあれだけ優しかったの
に、、、」とか変な嫉妬心が母とMに対して湧き上がってきたのが今でも不思
議です。
こんな刹那的なアソビなのになんでそういう感情が沸いたのかほんとうに変
でした。
Kが風呂から出てきました。

一人でこんな感情に囚われていたので、おもわずKに自分から抱きついてしま
いました。
なんか冷めたり白けたりの時間が怖かったのだと思います、私は自分から積
極的にKの股間を口に含みました。
Kといろいろな形でして最後に、私をうつ伏せにしてスプーンを重ね合わせる
ように覆いかぶさって腰を動かしてました。そして右手を私の下腹部に差し
入れてクリトリスを指でつまみながら腰を上から強く上下しました。さきほ
ど、母にしたのと同じ形です。
Kはこの形が好きなのか、あるいは得意なのかもしれませんでした。
かなり長くて太い、20cm近くあるようなのを地中に杭を打ち込むように
私の中に突き刺すのです。意識がイキながら「母も、、これはたまらなかっ
たぁわよ、、」と頭をよぎりました。
私はもっと感じようと腰を浮かしたつもりでしたがKの上からの力で簡単に潰
されてしまいました。クリトリスを弄る指も巧で、腰を深く落とされるの同
時にクリトリスをキュっと摘むので感覚が先走るので快感と感覚が一致しな
くて苦悶してしまいました。

Mに抱かれた私より母は先にいきました。
「うおぉ?、中に、中にいくぞぉ、、」とMが声を荒げ、母も「きてっ、中に
きてー」とか、そういうやり取りだったと思います。
それを聞いて興奮を高めた私は母のように最後までのが欲しくなってしまい
ました。Kが顔を私に寄せたときに「ね、中に、、ね、おねがい」と私はKに
懇願してしまいました。「うんイクよ、いいんだね」とKは私に小声でいいま
した。
私が「うん、」と答えると、私の奥深の子宮を圧迫しているKのモノが更に膨
張してぎゅうぎゅう詰めという感じになりました。小刻みに数秒間ピストン
してからドッと噴出して、私の奥が一瞬、カぁーっと熱くなったような気が
しました。

いったあとしばらく、私とKは放心したようにじぃーっとしてました。母の凝
視してるような目線を感じました。
そして私たちは明け方まで、寝入りました。
母はKに抱かれながら、私はMと同じ布団に寝ました。

明け方何時頃だったのでしょうか、母とKが小声でヒソヒソとやってました。
「えぇー、なんでこんな大きい?」「朝、俺、こーなるんよ、、、」「で
も、私、まだ痛いかも、、、」
「ダメよ、となり寝てるし、、」とかとかのうちに、母の呻き声がし始めま
した。
それに合わせたようにMも私を求めてきました。
私は寝たフリをしてMの手を払いのけました。
何度も払いのけるとMは私の布団から出て、母とKが絡み合っている布団へ移
動しました。
母は「えぇー、ダメよぅ」といいながらも受け入れてました。
なにか二人とも朝のせいで昨夜よりも大きいと笑いながら言い合ってまし
た。
仰向けになっているKの上に跨った母が腰を強烈に前後に動かしその腰をさら
にMが抱えて大きく動かす手伝い?をしているうちにKは母の中で果てたよう
でした。母の上体もドサっと布団に倒れこみ、すごい吐息になっていまし
た。

私はそんな3人がまだ絡み合っているのを尻目に、階下の大浴場へ朝風呂に
いきました。温泉の湯の爽やかさが身体に染み入ってとても爽快になれたの
を思い出せます。
風呂から上がって館内をしばらくふらついてから部屋に戻りました。
部屋には誰もいませんでした。風呂に行ったようです。
私はサッサと着替えをすませ朝食後の帰りのしたくを始めました。

駅まで普通に談笑しながら4人で帰りました。
あんな破廉恥で野獣みたいな夜を過ごしたのに K・M氏のお二人とも紳士な
態度で接してくれました。ちゃんと敬語で話、私たちへの気遣いが丁寧だっ
たことがとても救いになりました。母と帰りの電車の中で「あぁーいうの
は、忘れようね」とだけどちらからともなく言いました。
その後、私は当然、普通の日常をおくりました。ただ母は、その後しばらく
はK氏とお付き合いをしたようです。M氏とか他を交えての変な乱交みたいの
はなく、普通のお付き合いだったと思います。
今では、母は父とたまに温泉へ行くのを楽しみにしている生活を送っていま
す。
私は結婚して1児の母です。 たまに友人などと温泉にいくと あの母との
旅行の夜を思い出してしまいます。母も同様だと思います。

あの経験で、女性の秘められたサガというか 何か奥深いものがあるんだな
ぁと今でも思っています。

姉ちゃんとツーリング

姉ちゃんとふたりでツーリングに行って、ちょっとえっちなことになってしまったので報告します。

****************************************

うちの家族(両親姉俺)は全員がバイク好きだ。
バイクオタ一家って言われても仕方ない程だと思う。

父さんと母さんも、ツーリングクラブで知り合って結婚したって聞いてる。
今も、父さんはトラボン、母さんはSR400に乗っている。
そのかわりだかなんだか、車は「雨露しのげればいい」とか言って、かれこれ10年もののジムニーに乗ってる。

少し前、姉ちゃんが晴れて普通二輪を取得して、家族全員が二輪免許を取った。

一応、スペック紹介。
俺、リョウ、21才。
大学の2年。(少し計算があわない。)
ずっと中古のクラブマンに乗っていたが、ついこの間、バイトで貯めたお金で念願のダブロクを手に入れた。

姉ちゃん、麻衣、24才。
堂真理子似の小柄なポッチャリ体型で、俺的にはけっこうイケてると思う。
俺と同じ大学の院生で、ナントカ化学とかいう難しげな事をやっている。
せっかくカワイイ顔してるのに、理系の大学院でバイクなんか乗るんじゃ、嫁の貰い手が無いだろうと、心配されてる。
もっとも姉ちゃんは「ちゃんと彼氏だっているもん!」とか言ってる。
家族のだれも、まだ見たことはないわけだが…

そんな姉ちゃんが選んだのはブルーのZZR250。
コンパクトで取り回しも良さそうだし、小柄な姉ちゃんにピッタリだと思う。
実は俺が勧めたんだが、姉ちゃんは自分で選んだって言い張ってる。(ちょっとカワイイ。)

話を戻して、姉ちゃんが免許を取った次の土曜日、早速、バイクを買いに行った。
(もちろん、馴染みのショップで、前々から注文はしてあって、納車を免許日まで待ってもらってただけなんだが。)

姉ちゃんのバイクを受け取りに行くのに、俺が姉ちゃんを後ろに乗っけて行った。
それまでもそうだったが、姉ちゃん、後ろに乗ると緊張するみたいで、ギュッてつかまってくる。
さっきも書いたとうり、姉ちゃんはポッチャリで、オッパイもけっこうあるから、モロ背中に感じてしまう。
そして俺の神経もついついそっちに向いてしまう。
姉ちゃんのほうは全然意識してないみたいだ。

同じようにオッパイの感触を感じても、彼女を乗っけてるのとはまた違って、かえって意識してしまう。
やっぱり、『自分のもの』とそうでないものの違いだろうか…。
姉ちゃんがバイク買ってしまうと、「もう後ろに乗っける事もなくなるのかな」と、ちょっと残念な気もした。

バイクを買った次の金曜日の午後、姉ちゃん、なんだか機嫌が良くない。
バイクも買った事だし、天気も良さそうだし、もっとウキウキしてても良さそうなもんだが…
で、探るように声をかけてみた。
「姉ちゃん、どうしたの?せっかくバイク買ったのに、どっか行ったりしないの?」
すると姉ちゃん、眉毛の間に思いっきりシワを寄せて
「ひとりはやだっ!」
…やっぱり…俺から誘うのが正解だったんだ…。
まったく、24にもなって世話の焼ける姉ちゃんだ。
で、ソコにツッコむのはやめておいて、思いっきり脳天気に言ってみた。
「なぁんだ。ちょうどよかった。じゃあ明日、俺と付き合ってくれない?〇〇(彼女)とバイクで□□湖に行こうって言ってたのに、アイツ、急用でパーになったし。」

…姉ちゃんの機嫌が直りますようにっと…。
姉ちゃん、口を尖がらせたままで、それでも話には乗ってきた。
「そうなんだ?まぁ、いいけど…。どーせ彼女のかわりね…」
そうやって突っ掛かってくる姉ちゃんが、またちょっとかわいかったりする。

そして、どうせなら家族全員でツーリングに、それも一泊でってことになった。
母さんもすごい乗り気だったし、父さんも会社に電話かけたところOK。
上手い具合に、□□湖でロッジが一つとれた。

ところが…
夜遅くに父さんが浮かない顔で帰ってきた。
「すまん、ちょっとトラブルでな。明日は仕事だ。」
「え?どうして…って、仕事じゃ仕方ないわねぇ。そっかぁ…じゃあ、お母さんも明日はやめとくわ。あんたたち2人でいっといで。」
こういうわけで、姉ちゃんの初めてのロングツーリングは、俺と二人で1泊ってことになった。

翌日は早くに起きて、悔しそうな父さん母さんに見送られて出発。
姉ちゃんは、免許取り立てで、バイクも買ったばかり。
緊張しまくりなのがわかる。
ツーリングは楽しかったが、その話はココでは割愛。

その日の昼に、最初の事件が起こった。
たまたま見つけた、立ち寄り湯でのこと。
小さな建物で、受付も何もない、はるか昔に忘れ去られたような無人の施設。
古いわりには、掃除とか、手入れは行き届いている。
姉ちゃんの
「温泉いいなぁ、寄ってこうょ。」
って希望で、寄ってくことになった。

脱衣場の入り口で
「急がなくていいから、ゆっくりしようね。」
「うん。出る時は合図してね。」
と姉ちゃんと別れた。
『新婚さんみたいだな』とか思いながら入っていった。

中はけっこう広くて、だれもおらず俺ひとり。
大きい湯船を独占できる…と喜んでいるところに、ガラガラと扉の開く音がした。
『残念。ま、しかたないか』と思いながら振り向いて、驚いた。
なんと、こっちに向かって歩いてくるのは姉ちゃん…!
俺が「えーっ!?」と言って立ち上がるのと、姉ちゃんが俺に気付いて「あぅわ!〇$*□♀☆×!」意味不明の悲鳴をあげたのが、ほぼ同時だった。
2?3mほどのところで、タオルで隠すこともせず、頭のてっぺんから足の爪先まで無防備全開!
こんなにまともに姉ちゃんの裸を見るのは、たぶん小学校低学年以来だろう。
小柄ながら全体にふっくらとして柔らかそう。
張りのあるオッパイはかなりなボリュームで、真ん中に上向きの小さな乳首。
毛は薄く、下半分は縦筋だけでなく、回りのビラ…まで見えてしまってる。
脚は意外にスラリとまっすぐ。
で、ここで気付いた…俺も驚いて立ち上がってたもんだから、同じく無防備全開。
しかも…姉ちゃんの全裸を前にして、一瞬で興奮MAX状態。
「もぅ!見ないで!」
我に帰った姉ちゃん、両手で胸を隠して、その場にしゃがみこんだ。
「あぁ…ごめん…」
って、咄嗟に姉ちゃんから目をそらせた。

「こ…混浴だったんだ。まぁ、しかたないし、入ろうかな?あんまりこっち見ないでょ!」
「そ、そだね…。見ないようにするから…。」
姉ちゃん、わざと何でもない風を装いながら、大胆にも俺の隣に入って来た。

しばらくすると、開き直ったのか、もう普通にしてる。
窓の外の景色を眺めたり、
「やっぱ、温泉はいいねぇ。」とか話しかけてくる。
しかし、俺はそう簡単には割り切れない。
「見ない」とは言ったものの、やっぱり気にはなる。
横目でチラチラ見ると、姉ちゃん、一応腕で隠してはいるんだけど、透明なお湯のなかで、たっぷりとしたオッパイやら、その頂上の乳首、ずーっと下の方の黒い陰やらが、ゆらゆら揺れて見える。
で、一旦おさまりかけてたのが、またMAX状態。

突然、姉ちゃんが俺のほっぺたをつねってきた。
「もぅ、純粋に温泉を楽しめないかなぁ?チラチラ見て、やらしいなぁ。それに、なんで姉ちゃんを見ておっきくしてるわけ?」
『うあぁ、バレてるんだ。にしても、ハッキリ言うなぁ…』
姉ちゃん、少しニヤニヤして、明らかに俺をいたぶっている様子だ。

昔から、姉ちゃん、こういうところがある。
小柄で甘えん坊で、どちらかというと妹っぽいくせに、状況次第では徹底的に俺をいたぶる。
今まで、約20年の間、どれだけ弄ばれてきたことか…。
さっきまでの、バイクの先輩としての優位性は消し飛んでしまった。

「で?感想は?」
「…」
「なんか言いなさいよ!」
「う、うん。姉ちゃん、胸とか、脚とか、キレイなんだなって…」
「ば、ばか!真面目に答えるな!もう出るよ!」
温泉で温まったせいだけじゃない、姉ちゃんも真っ赤になってた。

姉ちゃん、タオルで前を隠して先に出ていった。
それを見送る俺からは、ボリュームのある、けどプリプリとかわいいお尻が丸見えだった。

気を取り直して□□湖に向かい、夕方、わりと早い時間にロッジに着いた。
こじんまりときれいな施設で、姉ちゃんはかなりはしゃいでいる。
ただ、部屋は1個しかなくて、もし4人で来ていたらちょっと厳しかったかもしれない。
そのかわり、大きめのジャグジーがあり、これにも姉ちゃん大喜び。

とりあえず荷物を置いて、まだ時間も早いので、夕食がてら湖畔を走った。
この頃には姉ちゃんもかなり慣れていて、いかにも楽しそうに走っている。
どうかすると、俺のダブロクが置いていかれるぐらいだった。

早めの夕食を済ませ、通りかかったスーパーでビールやお菓子を買い込んで、ロッジに戻ったのは、ちょうどいい感じにあたりが薄暗くなった頃だった。
順番にシャワーでスッキリした後、ビールを飲み出した。
こんな風に姉ちゃんとふたりで飲むのは始めての事だ。
作りつけの木製のベッドに並んで座って、大学の事、バイクの事、彼氏や彼女のことなど話しながら、かなりなペースで飲んでいた。
俺も姉ちゃんも、かなりテンション上がっている。

で、話は昼間の混浴風呂の事になり、『マズいかな』と思った時は既に遅く…姉ちゃんは完全にいたぶりモードに入っていた。
「あんたがおっきくするぐらいだから、姉ちゃんの裸も捨てたもんじゃないねぇ?」とか、絡んでくる。
明らかに、俺がうろたえるのを楽しんでいる。
俺はと言えば、実は、シャワーの後の姉ちゃんの格好が気になってしょうがなかった。
薄手のタンクトップに太腿丸出しのパンツ。
明らかにノーブラ。
いたぶられついでに、突っ込んでみた。
「姉ちゃん、ノーブラだろ?胸のとこ、ポチポチがうつってるよ!」
「うぁっ!リョウ、やらしっ!姉ちゃんをそんな目で見るかなぁ、ふつう。」
「だって、姉ちゃんがそんなカッコしてるから…」
「あんた、もしかして、またおっきくしてるの?」
どうも姉ちゃん、そこばっかり絡んでくる。
で、酔った勢いもあって、開き直ってみた。
「しょうがねぇじゃん!男の生理現象だよ!」
「うははっ!今晩、二人っきりだからって、襲わないでよね。」
「んなわけないだろっ!もう終わり。風呂入ってくるわ。」

どう考えても口で勝ち目はないし、ちょうどビールもなくなったしで、ジャグジーに逃げ込んだ。
一人でお湯に浸かって、勃起したチ〇〇を握って考えた。
頭の中は姉ちゃんのことでいっぱい。
昼間みた姉ちゃんの裸が目に焼き付いている。
『今夜は姉ちゃんと一緒の部屋だし、抜けないな。帰ったら、当分、おかずにしてしまいそうだ…。』

と、その時、『ガチャガチャ、バタン』
いきなりドアが開いて、姉ちゃんが入ってきた。
もちろん裸。
さすがに、タオルを巻いてはいるが。
「うあ゛!ね、姉ちゃん!?」
驚いて立ち上がりかけて、足を滑らせて湯船に沈んだ。
姉ちゃんは落ち着いたもので、俺の脇を掴んで助け起こすと、パパッとタオルをはずして、入ってきた。
「リョウ!せっかくだから一緒に入ろ!」
なにが「せっかく」なんだかよくわからないが、もちろん俺もイヤじゃない。
「昼間も一緒に入ったんだし、いいよね?」
「あ…あぁ…」
「今日は彼女のかわりだもん。これくらいサービスしないとね?」
「い…いや、そんな…」
「うふ。緊張してる?案外、かわいいとこあるんだ!」
(姉ちゃん酔いすぎ。かんべんしてくれ…)

しばらくはそのまま、ふたりで星空を眺めてた。
「あー、気持ちいいねぇ。」
「ん。きもちい。」
ただ、俺としてはやっぱり姉ちゃんの裸が気になってしかたがない。
お湯を通して、オッパイやアソコの毛なんかがユラユラ見えるし…。
それでもなんとか平静を装って、会話を続けてた。
「こんなふうに、リョウと一緒にお風呂入るの、何年ぶりかな?」
「何年ぶりって、昼間入ったとこだけど?」
「はっ!そりゃまぁそうだけど。そうじゃなくって。」
「うん、俺、ハッキリ覚えてる。姉ちゃんが中1の秋まで、一緒に入ってた。」
「へ?なんでそんなのハッキリ覚えてるの?」
「…一緒に入れなくなったのが、けっこうショックだったから。」
「えー、そうだったんだ…って、もしかして、えっちなこと考えてた?」
「うん、そりゃ、ちょっとはね。だって、姉ちゃんのオッパイ膨らんできてたし、たぶんそれで母さん、お風呂一緒に入るのやめさせたんだろ?」
「そうかぁ。うーん、そうかもね。」
「姉ちゃんは気にならなかったの?恥ずかしいとか。」
「うん。あんまり気にしてなかったかな。で、リョウは、今でも姉ちゃんのオッパイ見て大きくしてるわけだ!」
「うゎ、また。」
「姉ちゃんを思い浮かべてすることもあるんだ?」
「そんな…」
「いいのいいの。で、〇〇ちゃん(彼女)と姉ちゃんと、どっちが…」
「もぅ、かんべんして!」
「うふふ。わかったわかった。で、その憧れの姉ちゃんと一緒にお風呂に入って、感想は?」
「だから、まいりましたって。」
こんな感じで、結局はイジられてた。

お風呂から出た後も、そんな空気は続いてた。
俺はトランクス一枚でいたし、姉ちゃんは上は相変わらずノーブラにキャミ、下はパンツ(下着)だけ。
当然ほぼMAX状態で、それを隠す気もなくなってた。
姉ちゃんも、そんな空気に浸って、ちょっとえっちな気分になってたみたいだ。

「リョウ、ちょっと寒くない?こっちおいでよ。一緒に寝ない?」
確かに、夏とはいえ高原の湖畔の夜はちょっと肌寒い。
はじめは、部屋の両隅にあるダブルのベッドに別々に寝てたんだが、姉ちゃんが声をかけてきた。
「あ…あぁ。いいのかなぁ?」
「いいじゃん。別に、姉弟でヘンなことするわけじゃないし。」
「ヘンな事って…姉ちゃん、そういうこと、ハッキリいうねぇ?!」
「そんなとこ、突っ込まないの!」
(いや、突っ込んでるのは姉ちゃんのほうかと…。)
そんなことを言いながらも、姉ちゃんのベッドに潜り込んだ。

潜り込んだけど、やっぱり照れくさくて、姉ちゃんの体に触れないように、スキ間を空けて、気をつけて寝てた。
すると姉ちゃん、
「ちょっと!ベッドに入って来て、その態度は失礼でしょ!それに、それじゃ寒いじゃない!?」
って、俺の腕を掴んで引き寄せると、強引に腕枕させた。

「うん、たまには他の男と寝るのも、いいもんだ。」
「姉ちゃん!」
「もぅ、冗談なんだから、こわい顔しないの!」
甘えるようにこっちを向いて、俺の胸を抓ってくる。
まったく、どういうつもりなんだか?!
けど、たまらない、俺。
さっきから完全にMAXだし、この状況で自分の手で握ることもできないのがツラい。
思わず姉ちゃんの肩を抱いてしまった。
『ごめんな、〇〇(彼女)。たぶんコレ、浮気じゃないと思うから。』
姉ちゃん、満足そうに
「そう、それでイイんだよ。」
だって。

「で?やっぱり大きくしてるの?」
やたら、ソコばっかり突っ込んでくる。
「もう、しらねーよ!」
腕枕を外して反対側を向こうとした。
姉ちゃん、あわてて
「あ、ごめんごめん!」
って、俺を抱くように腕をつかんできたので、とりあえず機嫌を直すことにした。

その後はずっと、腕枕のままだった。
体がピッタリくっついて、暖かくてきもちいい。
なんか、柔らかくて、いい匂いもするし。

しばらく、バイクの話をした。
コーナリングがどうとか、シフトのタイミングがこうとかで、ようやく少しだけ俺優位を取り戻せた。
今思えば、姉ちゃんが俺に合わせてくれたのかもしれないけど。

ひとしきり話した後、そろそろ寝ようかってなった。
「今夜はこのまま寝ようね。」
「あぁ。俺はいいけど。」
「襲わないでね。」
「まだ言ってる!」

俺がほとんど眠りかけたころ…
俺の頬に何かが触れた。
姉ちゃんの唇だった。
そして次に、姉ちゃんの手が伸びてきて、なんと、俺のチ〇〇をつかんできた。
あんまりえっちな感じはしなくて、掌をのせて軽く握ってるだけ。
俺は、その状況を崩すのがイヤで、気付かないふりをしていた。
そのかわり、軽く寝返りをうつふりをして、姉ちゃんのオッパイの上に掌を置いた。
これくらいはイイよね。

姉ちゃん、小さく
「あん…」
とか言ってたけど、気付かないふりをしてた。
手を動かしたくなるのを、なんとかガマンした。

俺のは完全に勃ってたし、姉ちゃんの乳首も固くてコリコリしてた。
その夜はそのままで眠った。

報告はここまで。
姉ちゃんとちょっとえっちな関係になったのは、俺としては嬉しかった。
けど、やっぱり、これ以上はやめておこうと思う。
それは姉ちゃんも同じだと思う。

翌日は、何事もなくツーリングを楽しんで、夕方には無事に家に着いた。

謎の親子

元ネタはどっかの掲示板。見つからないので勝手に再構築した。
「何歳までなら混浴を許せる?」とかいう内容だったと思われ。

       ☆               ☆

こないだ、友達と2人で近場の温泉に行ったときの話です。
ちなみに2人とも独身の♀(20代)です。

女湯の洗い場でお喋りしてたら、母親とおぼしき女性に連れられて、
男の子が入ってきました。5年生か6年生くらいかな。
今にして思えば、なかなかの美少年でしたよ(笑)。

そこの温泉、小学生までは混浴可なんですけど、
ふつう高学年になったら男湯に入りますよね。
まあ、見られてどうってほどの体でもないんですけど、
やっぱり「ちょっと嫌だな」と、洗いながら何となく気になってました。

幸いというか、男の子のほうもエッチな目でほかのお客さんを
見ることもなく、むしろ居づらそうな感じ。
下を向いたまま、わき目もふらず体を洗ってました。
最初は「障害のある子かな」とも思ったのですが、そうでもなさそうで、
単にお母さんに言われて女湯に来たようです。
友達と小声で「あの年頃の男の子を無理に女湯に入れるのも、
一種の児童虐待よねぇ」とか話してました。

女湯には若い人を含めて7、8人いたと思いますが、
ほかのお客さんは特に気にしてなかったみたい。
田舎の小さな温泉場で、近所の奥さんたちも銭湯がわりに
利用していたみたいだから、よくあることなのかもしれません。

お母さんは34、5歳くらいかな。
榊原郁恵を若くした雰囲気の健康的な美人さん。胸もけっこう大きくて、
貧乳の私には羨ましかった(泣)。地元人って感じじゃなかったですね。
私たちの目は気にならないのか、「ほらっ、ちゃんと洗いなさい」とか、
男の子に普通に声を掛けてました。

そろそろ上がろうかと思ってたときです。男の子に異変が起きました。
股間にぶら下がっているアレが、ムクムクと起き上がってしまったんです。
周りには若い女性もいましたから、思わず反応してしまったのかもしれません。
まさか私たちに反応したわけじゃないと思うけど(笑)。

男の子は洗いながら必死で隠そうとしますが、こればかりは
隠しきれるもんじゃありません。私たちも顔を見合わせて
「やだぁ」なんて言いながら、しっかり観察しちゃいました。
他のお客さんも気付いたみたいで、クスクス笑う声や
「あらま、元気だわねぇ」と呟くオバさんも。
女ばかりの中に男の子1人だからか、なんだか和やかな雰囲気でしたね。

ちなみにその子のアレ、年の割に立派でしたよ。
まだ毛は生えてないし、皮も半分くらい被っていたと思うんですが、
10cmはあったんじゃないかな。
色はキレイなピンクでしたけど、太さもなかなかで、
お腹に着きそうなくらい反り返ってましたね。

さすがにお母さんも気付いたみたい。
少し焦ったように、周りを気にしながら「どうしたの?○○クン」なんて
声を掛けてましたけど、男の子は真っ赤な顔でうつむくばかり。
そりゃあ恥ずかしかったと思いますよ。

お母さん、周りに気付かれないように(みんな見てましたけど・笑)
男の子の股間に水を掛けたりしてましたが、
小さなアレはますます硬くなるばかり。大人並みとは言わないけど、
なんだか見てる私が恥ずかしくなるくらい大きくなっちゃいました。

そしたら何を思ったのかお母さん、体についたシャボンをざっと流すと、
男の子の手を引いて歩き出したんです。坊やは何も言わず、
うつむいたまま手を引かれてついて行きました。
「気の毒に、まだ湯船にも入ってないのに上がるのかな」と思ってたら
…お母さんはそのまま男の子を連れて、トイレの個室に入っちゃいました。

そこの温泉、脱衣所のトイレとは別に洗い場に面したドアがあって、
開けると和式便器が1つだけある個室につながるんです。
お風呂場で急にもよおしたとき用だと思うんですが、
お母さんは子供を連れてその中へ。もちろん2人とも素っ裸です。

何だか気になって、私と友達も湯船に浸かったまま、
しばらく様子を見てました。
10分か15分くらい経ったでしょうか。
個室の扉がそっと開いて、キョロキョロと周りをうかがいながら、
お母さんが男の子の手を引いて出てきました。

私たちの注目は当然、男の子の股間に集まります。
すると…全然普通の小さなオ○ンチンがぶら下がってるだけ。
さっきまで、あれほどギンギンに上を向いていたのが嘘のようでした。
2人は何ごともなかったかのように体を洗い始めます。
周りのお客さんたちも、気にもしなかったのか
それともそっと見てたのか、普通に入浴してましたね。

私たちはすぐに上がりましたから、その後の親子の様子は分かりませんが、
あの個室の中で何があったのか…ちょっと考えちゃいました。

個室から出てきた男の子、相変わらず恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、
心なしかすっきりしたような表情…というのは、私の思い過ごしでしょうね。
ただ、浴室を出るとき、お母さんが周りを気にしながら
男の子の股間にお湯を掛けてるのは、しっかり見ちゃいましたけど。

素敵な”べべ”

8月の11日から15日まで、石川県の小松市に帰省してきました。
高校までは小松市で育ち、大学から東京のR大学に入り、次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。33歳です。
新宿のデパートで、紳士服の担当でした。

かなりお高い商品が多いところでしたが、やはり東京は凄い値段のブランド洋服が平気で売れるのです。
20万や30万の紳士服なんて、田舎では考えられぬお値段です。それがボーナス時期や、VIPの人に売れるんです。女性物ならあるでしょうが。

毎月来てくれるお客さんにデートを申し込まれて、それが発展して25歳の時に結婚したのです。
でもこの人は二人の子供が生まれると、ほとんど家には寄り付かなくなり、お姑さんにいじめられて仕方ありません。

元の職場に相談したところ、派遣社員ならと良いといわれてまた勤め出しました。
子供は5歳と3歳ですが、両親に預けて仕事をすると、昔の仲間もおり毎日が充実しています。

この歳でも時々はお誘いを受けます。子供が二人いても、日頃はセックスレスですから時々は、トキメク人とお付合いをしてセックスも楽しんでいます。
でもお互いに深入りしたくないので、結婚している人でSEXだけを楽しむ人とだけ付き合います。
でも2、3回以上はお付き合いしません。情が移ると怖いですから。

ところで田舎の両親も61歳と、65歳になり、お墓参りもあるので小松市に帰省しました。
たまたま高校の同窓会が14日に開かれて、田舎の料亭で行われました。
お昼の食事でしたがかなり高級で、独り5千円の会費でした。
お酒は男性が持ち、日本酒の大吟醸「手取川」が出ました。
夏の冷や酒は美味しく、あまり飲めない私も小さなグラスに5杯ぐらいは飲みました。

夕方になり、私は実家に泊まる積りで、男性陣の方に美川から、小松市内まで車で送ってもらいました。
「僕は君のことが高校時代は物凄く惚れていて、お正月には年賀状で一度デートしてくださいと、書いたのを覚えていませんか」と言われました。
康介君は、確かに生徒会長で物凄く女の子には人気があり、私なんかはとてもその時はそばにもよれない心境でした。
「あの時の康介君は学校一の人気者で、私なんかは相手にしてもらえぬと思い泣く泣く諦めたのに、本当に私が好きだったの?」と聞き返しました。

「そうだよ、あの頃の渚は最高にカッコよくて、どうしてもデートしたかったのに連絡が来なく、俺も泣いて我慢したんだよ。今は結婚しているけど、お前の親友の紗智子に今度の同窓会に出ると聞いて、会いたくて忙しいのに出てきたんだよ、今夜は金沢に行ってデート出来ないかなあ」
と言います。
確か康介は頭もよくて、金沢大学の医学部を出て、金沢市内で産婦人科医をして成功していると紗智子に聞いたばかりでした。

実家の母親に携帯で連絡を入れて「もしかしたら今から金沢に行くから、今夜は帰らないかも知れないよ」といいました。

金沢では片町の高級クラブに行き、お酒を飲みました。常連らしくママも最高級のお持て成しです。
夜の10時ころに「これからどうしようか?」と聞かれました。
「康介のしたいようにしていいよ、私は結婚しているけど、セックスレスだから何でもお付き合いするよ」とかなり際どく説明しました。
まあ早い話が今夜は君とセックスできるよという意味でした。

金沢は文化都市(古い説明で恥ずかしいです)なのでラブホが無く、まあ温泉にでも行けば良いのですが。
湯湧温泉の素敵な旅館があるよと聞き、そこに行く決心をしました。
かなり古びた温泉街ですが、そこはかなり奥に面していて、いかにも秘湯で隠れ宿の雰囲気でした。

彼は日ごろから使っているようで、女将さんが出てきて直ぐに、誰も来ないような8畳間の和室と、8畳間のベッドルーム、それに内湯で露天風呂まで着いていました。
浴槽の横には、黒い濡れても使えるようなマットが敷いてあり、そこでの性行為を暗示していました。

もう夕食も終えているし、冷たい飲み物だけを用意してもらい、チップを渡すとお手伝いさんは朝まで顔を出さないようでした。
早速、全裸になりすぐお風呂場に直行です。
彼は産婦人科医師でもありますが、スポーツ万能でゴルフもシングル、水泳も全国的な選手でした。
ですから178?の裸体も、ローマの彫像のように見事で胸筋が三段に着いていますし、陰茎の見事さは想像以上で、その逸物は松こぶしのように逞しく赤銅色に艶光っていました。
茎根は脈打ち、亀頭は横から見ると、細長い茄子の形をしています。

最初私は横に背を向けて顔を羞恥にしかめ面をしていましたが、康介の陰茎にオモチャされ、硬直したつるつるした部分で、捏ねるようにじらされると、私のぬめらかな部分が活き鮑のようにくねり、ひきつくような淫猥さでした。

「奇麗だよ、渚のチャンペは」こちらでは女性器はチャンペと言います。
セックスのことは”ベベをする”と言います。

久しぶりの淫猥な言葉にもう濡れ濡れにアソコがなって「早く入れてチョウダイ」とせがみました。
「まだまだだよ、少しは前戯をしないと」と言いながら、お豆の所を吸いつきます。
膣の中に指を入れていわゆるGスポットを捏ね上げます。

息が止まりそうになりました。物凄い快感で今までにした性交の中で一番の素敵な前戯です。
「奥まで見えるの、見てるのかしら」と聞きますが、見る勇気はありません。
「渚のアソコはとても奇麗だよ、本当に子供を産んでいるとは思えないね、俺は毎日5、6人の女性器を触って見ているけど、こんなに奇麗なチャンペは見たことないね、まるで18歳の処女みたいだよ」まあお世辞だとは思いますが気分は最高です。

彼は両手でアソコを左右に開いて肉唇を、舌を転がします。
じゅる、じゅる・・・じゅうる?、喉の渇きを癒す様に愛液を吸います。

私も負けじと彼の肉剣の先端に唇を当て、カウパー液を飲み込みました。

「私、上になりたいよ?」と甘えると「どうぞお好きなように」その希望を受け入れて仰向けになってくれました。
彼の上に両脚を広げて跨ります。
濡れそぼった彼の抜き身を手で掴み、その上に腰を下ろしました。
ぐにゅぐにゅとそれは膣を分けて挿入されます。まあ子供を二人産んでいますから、どんな剛刀でも簡単に入り、根元まで貫きます。

子宮口に大きな亀頭がぶつかって、突然呻き声が漏れます。
下からマンコ目掛けてペニスがピストンされます。やはり運動選手だけあって筋力は物凄く私を乗せたまで腰を使っています。

「はあ?っ、逝っちゃうよ?、ああイクよ?、イクイクイクイク?ッ」
もう我慢できません。
ペニスの雄々しい鼓動とともに、すぐにエクスタシーに達してしまい、「あ?ん、いいよ?」と
腰が震え出しました。

絶頂で震える私を見ていた彼も、男根を埋め込んでぶるぶると震えるのに、下腹部が波打って爆発するように、射精感が襲い、尿道を駆け抜けて、亀頭の先端から栗の花の匂いを飛び出させました。

二人のクライマックスが同時に来たようで、肉と肉の合わせ目からじゅくじゅくと、愛液と精液の混合汁が蜜壺から溢れ出てきました。

「本当に康介のスケベオトコが。時々相手を変えてしているのでしょう」と睨みました。
「普段は妻としているので、浮気はあまり経験が無いんだよ、渚だからしたので、普段の俺は真面目なものだよ」と言います。
まあ本当には出来ませんが、嘘でもなさそうで、とても嬉しく思いました。

ところで昨夜は、1回戦で後は書けませんでしたが、今夜は続きを書きます。
金沢市の郊外の湯涌温泉は市内から30分で行けます。

その間に彼の奥さまとの、馴れ初めを聞きました。
彼女は年齢は一つ下で、同じ金沢大学の医学部の学生でした。
市内の武蔵ヶ辻のそばに、大きな病院があり、祖父夫妻、両親ともにお医者さんでした。
そこの長女に生まれ、彼とは大学生の時に知り合ったのです。彼女は21歳の時に、アメリカのシカゴの大学に編入して、外科に行き、物凄く手術を勉強したそうです。
3年で帰国するまでに100例は手術に立ち会ったそうです。

金沢に帰り、両親の経営する病院に勤務、外科の専門医でした。
彼女は大学時代に、ミスコンクールがあり、ミス金沢に選ばれるほどの美貌と才媛でした。

彼女が25歳の時に、この彼と知り合いすぐに結婚したそうです。
2児の男と女の母親になり、お手伝いさんに任せて自分は毎日外科の手術をしたそうです。
手術をした夜は、物凄く興奮して、その夜はいつも旦那さんとの性交を希望したとか。
生で出して欲しいというので、主人の性器のパイプカットの手術までしたようです。

性格としては淫乱ですが、ほかの誰かと浮気してもあまり関心は無いようです。

165?、51?、バスト86、ウエスト58、ヒップは90です。
ものすごくセックス好きで、アメリカでも狂ったように性行為をしたみたいです。
旦那さんが浮気しても、説明がつけば許すらしく、私とのことも話をするようでした。

夜中の1時に、大吟醸の「菊姫」を飲み、泥鰌の蒲焼きを食べながら、和室で2回戦に入りました。
さっきは騎乗位だったので、今度はバックから攻めてもらいました。
頭の耳の横を舐め、脇の下、背中、膝を甘咬みし、両脚の指を丁寧に舐めさせ、あとはアナル、それに続く蟻の門渡りを舐め、最後に膣と陰核を舐めます。

これをしてから、後ろ向きでオッパイを握り締めて、膣に陰茎を突き刺します。
一度性交をしているだけに、陰唇は厚く膨れてはれぼったくなっていました。

康介の性器は前より感度がよく、クリトリスを擦りながら、膣前庭のGスポットを丁寧に突きます。
私の身体は腰骨が蕩けそうになり、彼はぐいぐいと両手をお腹に当てて、腰をピストンさせます。
パンパンと隠微な音が、部屋中に響きます。仄かな行灯の明かりが私の裸身を奇麗に見せています。

私は首を絞められた時に出すような、妙な声が迸りました。
全身が激しくわななき、粒々の膣の壁に亀頭が当たり、我慢も限界です。

私の泥濘の海はどろどろで、ますます呻き、喘ぎ、股を開いて、潤んだ膣の壁が彼を桃源郷に連れ込みます。
「あああ?んん、あああ?んん」部屋中に官能の響きが流れ、痴肉が一層しまって、彼も堪え切れないようにペニスがピクピクと膣の中で跳ねます。

「ひ、ひいっ?、こ、これはダメかもしれないわ?、いっ、イっちゃうよ?」
一条の光が総身を駆け抜け、物凄いエクスタシーに達しました。

炎のような快感に包まれて、一瞬の閃光の後で、激しく痙攣が始まり、彼の陰茎からの精液を奥深くで受け止めました。

二人は異口同音にアクメの声を揚げ、彼の熱いラブジュースを私の中に放出していました。

またも露天風呂でぬるぬるのあそこを洗ってくれて、”ちゃんぺ”の奥の精液を掻き出して掃除までしてくれました。

翌日も朝から交わりました。まるで狂った犬の交尾みたいに・・・・・。

前日は真夜中の3時まで性交に狂いました。
彼がなんでそんなにセックスのテクが上手なのか、理由が解りました。
今は33歳ですが、小松市では彼の家は子供に人気の玩具店でした。
私も子供のころは、そのお店で買い物するのが夢で、何に数回はそこで買い物をしています。

彼は金沢大学医学部に入学するのですが、電車通学では時間もかかるので、両親が知人を紹介してくれて大学のそばの、小立野に住む53歳のオバちゃんの家に下宿しました。

この人は花街育ちで、16歳の若いころから芸者さんをして、能登の実家に仕送りをしていました。
18歳の時に、紡績会社の60歳の社長に水揚げされて、2百万円で身体を売り破瓜しました。

すごく素敵な旦那で、小立野に1軒の住処をくれて、そこで週一回の夜は旦那さんと性行為、その前は東の郭でお仕事をしていました。
まあ芸者ですから、踊りや都都逸、長唄、小唄、三味線も何でもできました。

10年ぐらいすると、旦那との性行為中に、脳梗塞で腹上死をして、その家だけは遺産でもらいました。金沢でも高級住宅地120坪に、80坪の家は高価です。
今なら一億円位でしょう。

次の旦那は地方新聞社の社主で、この人も67歳で、月に2、3回は性交をするだけで、月のお手当は100万円でした。この方も腹上死ではありませんが、77歳で亡くなりました。

彼女もその頃は39歳で女盛り、三度目も地方デパートの59歳の社長のお妾さんになりました。
この人との性交はかなり激しい人で週に2、3回は交わっていました。

彼女が45歳の時に、またもやゴルフ中に脳卒中で倒れ、帰らぬ人になったのです。日頃のセックスの疲れが出たのかもしれません。

愛人生活を30年もしていていて財産は、3億円位は貯めたようです。
一人でのんびりと世界一周の旅行に出かけたり、ハワイに別荘を買ってのんびり生活していたそうです。
53歳で金沢の高級住宅地でのんびり生活していると、暇なので大学生を下宿させたのです。

それが彼と彼女の出会いで、3月下旬に下宿して、18歳の4月にはオバちゃんに誘惑されて、童貞を捧げたのです。
最初の性交は5分しか持たなかったのに、毎日して3ヶ月後には30分、半年後には1時間は持ち、セックステクを十分に教わったそうです。

「一麩、二雁、三反」という言葉があり、一番に良いマラはただ単に堅いものではなく、どんなヴァギナにも合う、柔軟なペニスがナンバーワンなのです。
二番目の「雁」は、ペニスの亀頭の部分が高く張り出していると、女性に強い刺激を与えるということなのです。
三番目の「反」は、一物が反り返り、見栄えもよいし、膣の中でGスポットを刺激するマラなのです。
「八太九長」とあり、長いのと太いのは昔から意外に評価が低いのです。
現在でもソープランドの泡姫にも人気がないのは、勃起したときにデカマラが最低なのです。
彼の陰茎はそれがすべて当てはまり、そのオバちゃんは彼と毎日のように性交したみたいです。

この人と年間に300回の性行為を続け、花街で教わる性交テクを彼に教え込んだそうです。
どこを舐めると、すぐに気持ちが良くなるか、必ずイケる場所とテクを4年間も教えたのだそうです。

これが人生で一番役に立ったそうで、女性でイかなかった人を何人も救ってあげたそうです。
産婦人科医になったのもその時の体験が役に立ったようです。

その自信のあるセックステクで私の身体はもうメロメロ状態で、あの夜だけで、数十回はイカされました。
朝も食事前に、露天風呂のマットで4回目の性交をされて、お食事を運んできた女性にばれそうでした。

朝食後は近所をタクシーで観光をして、小松市内の実家に送ってもらいました。
あんなに素敵な”べべ”は生まれて初めての体験でした。

5年後の同窓会は東京です。その時にもぜひお願いしますが、毎年墓参りには帰省するので、連絡することにしました。
お互いの携帯には、二人の交接している性器のアップや、射精している彼の陰茎、私のチャンペのアップも彼に提供しました。

家に帰り、パソコンに移し替えて見ていると、いつもアソコがじゅんと濡れてくるのでした。

ソープに堕ちたわけ

はじめまして、恵子です。28歳のOLです。

 今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
 年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。

 由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が一緒だと聞き、気が引け、一度は断ったのですが、強引に由理子に誘われ、つい一緒にイってしまいました。

 初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は9時くらいに布団に入って寝ました。

 夜中の11時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付き目が覚めました。
 由理子は小さい声で「恵子に聞かれる止めて」と荒い息遣い。彼も「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢できないよ」と。浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いが聞こえてきました。
 浴衣や下着が脱がされる音。
 ピチャピチャとした舌使いの音。由理子の喘ぎ声。
 体の位置を変える音がした後、暫くお互いのアソコを舐めあう音が聞こえていました。そのうち「あーん」と言う色っぽい由理子の声と同時に、一定のリズムで布団が擦れる音が聞こえてきました。

 私は我慢ができず、自分の指をクリトリスや濡れているアソコへもって行き、オナニーの開始です。
 ふと襖に目をやると、少し襖が開いていて、うっとりした由理子の顔が彼の動きにあわせて上下にゆれているのが見えました。由理子達と一緒にオナニーをしていた私はイキました。

 次の日はお正月と言う事で朝からずっとお酒の飲みっぱなし。酔いつぶれて3人とも畳の上で寝てしまいました。

 ふと目を覚ますと、直ぐ隣で由理子達は激しいセックスの真っ最中でした。
 由理子は後ろから激しく突きせめられていました。私は起き上がり夢中で見てました。
 由理子の彼は「恵子さん、昨夜の様にオナニーして見せて」と言いながら由理子をせめ続けています。
 私は気付いていたのかと一瞬恥ずかしくなりましたが、酔いが残っていたのと、激しいセックスに興奮して息遣いも荒くなっていました。そしてただ呆然と眺めていました。

 由理子達がイッタ後、彼は由理子のラブジュースと彼の精液で光って輝いている大きく硬くなったチンチンを私の口元に近づけてきて、「舐めて」と言いました。
 私が拒むと彼は汚れたチンチンを私の顔に押し付けて来ました。
 顔を背けて由理子を見ると、恍惚とした表情で私を見つめて頷きました。私は2ヶ月前に別れた彼のチンチンの臭いを思い出し、由理子の彼のチンチンをしゃぶりました。

 彼も興奮して来て、私を押し倒し、パンティを破り取り、すごく濡れている私のアソコに入れてきました。
 ゆっくり腰を動かしながら私の浴衣を剥ぎ取り、私のオッパイを優しく愛撫し始めました。私が気持ち良くなり始め、「あーん、はーん」と声が出始めると、彼はチンチンを私から抜き、キスをしながら、指で私のアソコを優しく愛撫し始めました。彼の唇が首筋から胸へと移りにつれ、私は彼が由理子の彼と言う事を忘れ、夢中で彼に体を任せていました。

 正常位から騎乗位へ。私も彼の上で腰を動かしています。
 そのうち彼も状態を起こし、座った格好で私を下から突き上げる様に腰を使い、再び正常位に戻り、彼と私はイキました。
 その後、温泉に滞在中、由理子も交えて3Pをしたり、2人でしたり、色々としました。

 後で由理子に聞いた話。
 彼は由理子の正式な彼では無く、淡白な彼に飽きた由理子のセックスフレンドだと聞き、罪悪感がなくなりました。
 その後、彼と由理子と3人で良くラブホに行き3Pをしています。
 ホテルの人は変な顔をしますが、割増料金で中に入れてくれます。その彼は川×の某ソープランドの店員だと分かり、ラブホの中で色々とソープのテクニックも教わりました。

 今、私と由理子は川×の某ソープランドで土日アルバイトをしています。
 アルバイト中、殆どは演技で感じているふりをしていますが、本当にイカせてくれる人には中にはいます。そんな時は嬉しくなって、その人の携帯番号を聞き、平日の会社で頭に来る事があった時など、その人を呼び、ラブホでイカせてもらい、リフレッシュしています。もちろん、そんな時はこちらから120分で4万円くらい彼にお金を払います。(逆売春?)

 因みにソープでの私の名前は、後××衣、由理子は×××です。
 結構2人とも綺麗だよ。

 ソープに遊びに来た時、私かなと思ったら、ベットで私をせめている時、耳元で優しく「X衣のオマンコ暖かくて気持ち良い」と言ってください。返事に「×衣のオマンコとても濡れてる。あなたので私をイカせて。」と言ながらアソコを少し力を入れて絞めて、一機に射精までもっていけたら、ご喝采。
 私のアソコはとても気持ちが良いと沢山の人に言われています。本当ですよ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード