萌え体験談

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温泉

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが・・・

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが、
それはあくまで想像の世界。本当にその場にいたら心臓が飛び出るほど
ショックなことです。先日、妻と温泉に行った時、やくざな男3人にか
らまれ、夜中に旅館までやってきました。私は思いっきり殴られ、鼻血
を垂らして気が遠くなりかけていましたが、妻は服を引きちぎられ、即
全裸にされました。妻の「やめて」という声はなかなかおさまりません。
必死に抵抗して、気が狂ったように逃げまどいました。レイプは怖いです。
男達の性欲よりも被害者の恐怖の方が客観的に見ても上回っていました。
妻は髪を振り乱して抵抗しました。でもやっぱり、男達の力にはかないませ
ん。あれほど、強気で男達を罵倒していた妻も、男に頬を張られ、手足の
自由を奪われるとやがておとなしくなりました。あとは、乳房、首筋を巧み
に愛撫され、丹念に性感帯を掘り起こされた妻は、くぐもった声で喘ぎ始め、
しばらくすると、男のいきりたったものを突っ込まれ、断続的に声を上げて
いました。そうなったら夫が見ていようと、メスの本能だけです。3人目の
男が乗りかかった時は、妻は両腕を男の背中に回して、いく、いくと叫んで
いました。妻は、38歳3人の男の子の母親です。

私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました

結婚して7年目になる仲の良い夫婦です。
前々から、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと思ってましたが、
いざするとなれば
そんな勇気もなく、友達にしてもらうわけにもいかず、
かといって見知らぬ人はやっぱり
怖いので、想像だけの世界で楽しんでました。
妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、
他の人に抱かれてみたくない?と
話していました。最初はかなり驚いていましたが、興味が全くなさそうにも見えなかった
のでしつこく言っていると、「あなた以外の人にどんな風に抱かれるのか興味はあるわ。
あなたと違うモノも見てみたいし(笑)」 などと言うようになり、それだけでもかなり
嫉妬で、想像の世界で夫婦でたのしんでました。

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに
一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。妻
も混浴のある旅館を予約したとき、何らかの期待があったことには違いありません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でま
だ夕方前ということもあり、60前後の方ばかりでした。仕方なく、その場はあっさり引
き上げて夕食にしました。

夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話に
なり、一緒に行く事にしました。夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待
してなかったのですが。
ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが
露天風呂に入っていくのが見えました。その瞬間、私の欲望が疼きだしました。
3人が入るのを妻とみていたので、当然妻は「どうする?やめようか?」って言いました。
「いいんじゃない?期待してたことじゃん」 と妻に入るように勧めました。
それだけじゃ面白くないので、時間をずらして入ることにしました。 10分ぐらいした
ら私もはいるから、ってことで。
妻はちょっとためらっていましたが、酔いも手伝い、10分後にあなたが入るならいいわ、
と1人で入って行きました。
男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に
入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が妻に近よ
ってきました。更衣室からはよく聞こえないし展開を見てみたいこともあり、ちょうど逆
向きになるので、私は場所を変えて隠れて見える位置まで移動しました。      
3人組が温泉に入った後、妻も1人で入って行きました。
入る前に約束してました。 だいたい10分ぐらい過ぎたら私も入ること、危険を感じたら
すぐ出ること、それでも危険なら私が助けに行くこと、などいろいろ相談してました。
妻が入ってすぐ、私は更衣室で様子を伺いました。けっこう露天風呂は広く、妻は3人組と
離れた場所で1人つかってました。バスタオルを巻いているようです。
男たちはチラチラと妻を見てましたが、何か3人で話したと思ったらそのうちのちょっと
ヤセ気味の男が近づいてきました。妻は酔ったほんのり赤い顔でその男と何やら話してまし
た。  腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えする
バスタオル1枚の妻の姿・・・。それだけでも凄い興奮です。

私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に
駆られ、急いで露天風呂の裏へと回りました。昼間に露天風呂をチェックしてたんで、理想
的な位置を確保できました(笑) 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えま
す。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていま
した。4人とも楽しそうに談話してましたし、「旦那があとから来るって言ってた」 という
妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、そろそろ私も入ろうかと思ってた頃です。
一番若そうな男(ちなみに、妻は30、私は32です)が「のぼせそう~」 とか言いながら
風呂の縁に座りました。腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がって
ます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ~」 と
もう1人の男とはやしたてています。妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮
してるのか、真っ赤な顔をしてました。 若い男は、「まだ勃ってないよ~」 とか言いなが
ら、タオルをバッと取って下半身を露わにしました。「奥さん~どうですか、見てくださいよ
~」 「キャッ、やだ~」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのか 
ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起させています。
「お前、勃起させるのはやめろよ~」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取っ
てました。妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私と同じ大きさぐらいありました。 妻がそれを
見た時、「えっ!?」って顔で一瞬見た顔に 私は凄く嫉妬と興奮を感じてました。

さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ~!」 などと
言い、妻まで裸にさせようとしています。妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ
来ないし、旦那さんが来ても大丈夫。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反
だよ」 とか言いながら、とうとう妻はバスタオルを取られ、裸体をさらしたのです。
「おお~っ」「すげ~」 とか言いながら男達は妻をじっと見てました。妻は「恥ずかしい・・・
でも気持ちいいね」 と胸は両手で隠してました。 ちょっと危険な状況になってきたな・・
と思いましたが、私は痛いぐらいに勃っていて嫉妬と興奮の渦の中にいて、完全な傍観者に
なっていました。止めるよりも、見たい衝動が押さえられないのです。

縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うこと
に気がつきました。妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで
移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。触られないように妻は逃げていたのですが、
「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた~!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!だめ~!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」 「だめ~!旦那もう
すぐ来るよ~」 「おい、カズ、更衣室見てきて」 と言った具合に、カズという男は更衣室へ
確認しに行きました。 
後ろから愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「誰もいませんよ」って言葉に安心
したのか、はたまた吹っ切れたのか、少しずつ声をあげるようになっていました。
後ろから股間あたりを少し嫌がりながらも愛撫される妻。私はもう吹っ飛びそうな光景です。
そんな妻の前に、ヤセ気味のテルという男がきて、「奥さん、おれの触ってみない」 と自分の
イチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出して
きました。少しだけ嫌がる妻が余計にそそられて、3人以上に、私がすでに歯止めのきかない
暴走状態でした。     
妻は男達になすがままでした。
ただ、その状況を私は凝視しているだけでした。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。
そのうち、若い男が更衣室から帰ってきました。
彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
フェラをはじめたのです・・・それも妻の方から。 嫌がっているような素振りをみせていた
妻が自分から・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ~気持ちいい~」 「おいおい、カズいいなぁ~。奥さん、俺のも頼むよ」
そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは
細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそうなぐらいそそり立っ
ていました。 それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、
半分ぐらいがやっとです。 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が
言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました。 立ったよつんばの体勢で
時折喘ぎながらも一生懸命フェラしています。

興奮のなかで、妻が3人にヤラレそうな危険な状態をようやくその状況で感じました。
しかし、ここから飛び込んでいくこともできず、今から急いで温泉に入っていっても、きっと
私が見ていないうちにすでに誰かにヤラれているでしょう。時すでに遅いのです。
私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました。

「奥さん、そろそろ入れていい?」 「だめ~!本番はいやだ~!」 「でもココは欲しいって言っ
てるよ」 「だめ、ナマは絶対だめ!」 「風呂にゴムはないよ~」 「あぁ~っ、だめぇ~、いぃ~」
「え、いいの?」 「あん、だめぇ~、いぃ~」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません(笑)
「奥さん、いれるよ~」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとしています・・・

「ガラガラガラ~」
突然、更衣室の方からドアの音がしました。
ヤラれる直前で、他の50代ぐらいの夫婦が入ってきました。4人とも一斉に湯船に飛び込みま
した。間一髪でナマ本番は間逃れたのです。
このまま、2,3回擦れば出そうなほど、ピークに達してました。しかし、入って来た夫婦のおかげ
で、私は冷静さを取り戻し、とりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事に
しました。
私が風呂へ向かうと、先程入ってきた夫婦と、ちょっと離れた場所に妻を取り囲んで、4人で
なにやら話をしていました。
私に気付いた妻は、「遅かったわね」 といい、先程の男達との事は一言も触れず、仲良くなって
会話が弾んでた、と男達を紹介しました。私も含めて、5人で少し話をした後、男達はそろそろ
出るというので、なんなら一緒に飲もうと私から持ちかけました。妻も男達と先に出て、私の部
屋で飲みなおすことになりました。

続き・・・・・・

私の妻は変態?

私と妻は結婚3年目で子供はいません。
最初へ結構頑張っていたんですが、最近は諦め気味かな。
でも仲はいいし、よく一緒に呑みに行ったり、温泉に行ったり、特に不満はないんですが。
ただ以前から少し気になってる事があります。
実は私の家に会社の後輩がよく遊びに来るのですが、遊びと言っても晩飯を食べて酒呑んで一泊して帰るだけ。
何が面白いのかしょっちゅう来ます。
会社の後輩ですから何も気にしてなかったのですが・・・
後輩が来ると必ず酒盛りになり、途中で妻がお風呂に入るため一時抜けるのですが、何だかその時に後輩がトイレに行く事が多いような。
それも必ず大の方で時間が掛かります。               気のせいかな? 
とか思いながら先日、後輩がトイレから帰って来て、妻も復帰した後で私もトイレに行くと言う口実で浴室に行き、私が気になってた妻の下着を見ますと、ドロッとした精液がたっぷり付いていました。
腹が立つと言うか、後輩が私の妻を性の対象と見ていた事にびっくりで、
とりあえず証拠固めの為に盗撮用のビデオを購入し、とうとう決行日・・・
最初は妻が入って来て服を脱ぎ浴室に入って行きます。
散々抱いた妻の身体、でもカメラを通して見ると凄く新鮮で、興奮します。
でもなぜか浴室のドアが少し開いていて、妻が正座をして頭を床に着ける様にして髪の毛を洗っているのが見えます。妻は脚を開き、お尻を少し上げるような格好で洗髪中。
まるでワンワンスタイルでSEXしてるかの様で、我が妻ながらいい身体してるな! 
なんて考えてる時に、そっと後輩が入って来たんです。
いくら鈍感な妻でも分かるでしょ!
でも妻はずっと髪を洗っていて、後輩が少しずつドアを開け、洗濯機から妻の汚れた下着を出し、片手にスマホ!
「止めろ!」
と思っても既に過ぎ去った時間で、今の私にはどうしようもないんです。
どうやら後輩は動画を撮ってるようで、妻の下着のクロッチ部分をしゃぶりながら、全裸をあらゆる方向から撮影中。
妻が持ち上げてる股間の下にスマホを入れたり、胸のアップやら、最後は妻のお○んこにキスするようにくっつきながら妻の下着に出したようでした。
実はその後がありまして、わたしとは別の位置に別の盗撮カメラを設置して部屋を出ていきました。
すぐに行きましたが、もうありませんでした。
ちなみに妻が上がった後、妻は洗濯機の中の下着をチェックし、自分の汚れた下着に付いた精液を手でさわったり、匂ったり・・・
全部知っていたとしたら。

子ども会で乱交

子ども会の、役員慰労温泉旅行での話しです。
毎年やって来る億劫な総会、しかしその時は違ってました。
会計の私は総会後の懇親会用に、例年通りビールと酒を購入。
最近奥様の参加が殆ど無かったので、物は試しと缶チュウハイ350mlを30本購入してみましたが、結果は見事に成功でした。
盛り上がった懇親会で、温泉旅行の企画が持ち上がり即決でした。

役員の男性5名と女性5名、内夫婦参加が3組です。
温泉旅館で宴会が始まると、すぐに怪しい行動を起こす輩が。
3組の夫婦がそれぞれ別のパートナーに付いて、互いの様子を見合いながらボディタッチを始めたのです。
「うわ~Y田さんって凄い筋肉!」
「M方さんって、凄い大きい!!!」
「K分さん・・・きゃ~若い!もう硬くなって来ちゃった~」
3組の奥さま方、どうやら相談していた様子でそれぞれ別の旦那様の浴衣の中に手を入れ触りまくってます。
その様子は即席の温泉コンパニオンです。
3人奥さまが行動を開始してから、1~2分遅れて私の所にもMちゃんがオズオズと近づいてきましたがMちゃん×1で独り身です。
何やらハプニングの予感に、興奮してしまった私は恥ずかしい事にトランクスの横から
これ又恥ずかしいサイズの勃起した息子をビ~~ンと露出させてしまいました。
これに最初に気が付いたのはMちゃんでした。
さっと近づき身体を預け、彼女の手には息子が握られてました。
「T塚さん、元気なんですね。・・・久しぶりに握っちゃった・・」
気が付くと横チンした俺の息子が、彼女の手の中に有る事に気が付いた。
チラリと周りの様子を窺うと、皆同じ様な状況の様だ。
Y田さんは既にM方さんの奥さまを膝に乗せ、オッパイを揉みしだいている。
M方さんはK分さんの奥さまに股間を弄られ、恍惚の表情を浮かべている。
K分さんはY田さんの奥さまのオッパイに吸いついていた。
私が周りの様子を確かめている内に、息子に覚えのある快感が襲う。
その快感に、ふと視線を下にやるとMちゃんの頭が俺の股間で上下に動いていた。
私も腕を伸ばし、彼女の浴衣の中に滑り込ませほんのり湿って来たパンティの中に指を滑り込ませる。
すっかり潤ったMちゃんのまんこは、ヌルリと私の指を1本、2本、3本と飲み込んだ。
程良い締め付けのおまんこの感触を確かめつつ、もう一方の手でオッパイを揉む。
しばらく耐えていたMちゃんだったが、堪らず声を発してしまう。
「・・・ああっ!・・・・もっと・・・もっとかき回して~~~」
「ここか?もっとか?ほら!どうだ?」
親指の腹でクリトリスをグリグリを捏ね回し、激しく指を突き立てた。
彼女のフェラに力が入る。
もう逝くのか?
次の瞬間、全身をガクガク震わせMちゃんは逝ってしまった。
その様子を横目で見ながら、互いを攻め合う4組の男と女。
その様子を鑑賞していると、逝ったばかりのMちゃんが私に乗って来た。
腰をクネクネさせその場所を探り、遂にヌルリと熱い肉壺に息子が収まる。
息子の長さを確かめる様に、抜ける寸前までのストロークの有る腰振りに
3分と持たずに逝きそうになった。
Mちゃんを抱き締めその動きを封じ、代わりに下から激しく突き上げる。
浴衣で覆われているものの、肌と肌が激しくぶつかる音は隠せない。
ピシ、ピシン、ピシャン、カポン、ピシン、パンパンパンパン・・・・
宴会場に響き渡った。
その時、事務局のN沼さんが
「宴もたけなわで御座いますが~2次会は部屋で予定しております・・・誠に申し訳有りませんが一旦中止して頂けますでしょうか~」
その間も、部屋に響き渡るHな音。
「え~今あまり体力を消耗されますと~一回り出来なくなる可能性がございますので~」
「・・・あああああ~~~っ・・・・イクイク~~~~~~」
「・・・丁度逝きました~所でお開きにします、部屋は201号室お間違いの無いように~」

姉ちゃんとの水着の思い出

もう15年も昔の話です。淡い思い出です。すみませんエッチはありません。
ただ、姉に抱いた恋心的な話です。つまらないかもしれませんが読んでいただけたら幸いです。
私が中学2年(14歳)の時の話です。
姉が一人います。当時高校3年(18歳)でした。
数年前までグラドルで人気があった矢吹春奈さんに似てます。高校1年ぐらいから姉は大人っぽい顔つきでスタイルも良かった。
その年の夏休み。姉と私は海水浴に行きました。もちろん両親も一緒。
2泊3日の温泉&海水浴の旅行です。父にしてみれば家族サービスといったところだと思います。
泊まったのは温泉が出る民宿でした。
到着した初日。私は早く海に行きたくてさっさと海水パンツに履き替えた。姉と母は別室で着替えてました。
そして歩いてすぐそばの海水浴場に到着。
「姉ちゃん!海だ!早く泳ごうよ!」
「あはは!あわてないの!一樹!」
もう姉ちゃんが準備するのがとろくてイライラ。やっとTシャツ、短パン脱いで水着だけになった。
ワンピースの水着だった。でも後ろからみるとビキニ見たい!
ある意味では過激な水着でした。色は青。胸のところとお尻にハイビスカスだったと思いますが花が描かれていた。
正面は、胸の部分に金色のアクセントがあって、おへそまでざっくり開いていた。
セクシーって言えばセクシー。変わったワンピースだった。
「一樹ぃーーー!待ってーーー!姉ちゃん置いてかないでよぉ!」
私が先に走って行ってしまったため、あわてて姉が追いかけてきた。
海に入って海辺でお互いに水かけたりして遊んだ。すんごく楽しかったのを覚えてます。
そして姉が私に組み付くと「トリャー!」と僕を抱きかかえて海の中に放り投げた。
「ウギャー!」そのまま海の中にドッボン!
「クソー!姉ちゃんやったな!」ってんで、姉の足に飛びついてそのまま姉をひっくり返した。が、僕の顔が姉の股間。しかも大事なところにボコンと当たって・・・
「イッターイ!一樹!ヒドーイ!」
私は顔面に姉の柔らかい股間があたり、何とも言えない感触でビックリしたのを覚えてます。
そして、そのあとは何もなかったように二人で遊びまくった。砂浜に戻ってオヤジ、おふくろのいるパラソルの下に行って休憩。
私はアイスをぱくついて、姉はコーラを飲んでました。
何気に姉の股間に目が行ってしまった。さっきの柔らかい感触を思い出したのです。
そして、昼間も終わり宿に戻った。
女性がお風呂先ということで、おふくろと姉がお風呂に行った。
そのあと親父と私。
脱衣場に姉の水着があった。洗ったのか軽く絞った状態で置いてあった。
あ!姉ちゃん忘れたな!
「父さん、姉ちゃん水着忘れてる。ちょっと渡してくるね。」僕は水着を掴んで部屋に戻った。
戻る途中さっきの姉の股間の感触を思いだして水着を広げて股間部分を見てしまった。
姉ちゃんのアソコがここに収まってたんだぁ・・・。気が付いたら匂いを嗅いでしまった。
我にかえって急いで部屋に戻った。
「姉ちゃん、水着置きっぱだったよ。」
「あー!そうだ!一樹ありがとねぇ!誰か知らない男にかっぱらわれたら大変だわ。」
「そうだよぉ!姉ちゃん気を着けなよ!」
私は風呂に戻って、父と一緒に入った。
翌日2日目。
この日姉はビキニの水着だった。ピンクの花柄だった。よくある△△の紐で結ぶタイプだった。
一緒に遊んでて、やはり姉の股間に目が行った。姉は全く気が付かない。
アソコが膨らんでた。
姉ちゃん女なのに・・・なんで股のところ膨らんでるんだろ?
中2のガキにモリマンなんかわからない。わかるわけがない。姉は結構なモリマンだった。
そして、旅行が終わって帰宅してからのこと。
もちろん姉、私も夏休み真っただ中。親父、おふくろは勤め先に。
午後になって雷雨が来た。
「姉ちゃん!雨だ!洗濯物いれてよ!」
が、声がしない。あ!姉ちゃん部活だ!
あわてて洗濯物を部屋に放り投げた。せっかく乾いたものがぬれてしまう!
で、しょうがないからたたむかってことで家族の下着や服、タオルとかたたんだ。
そしてこの間の海水浴の時に姉が身に着けた水着があった。
青のワンピースとピンクのビキニ。
頭の中に姉の水着姿が浮かんだ。姉ちゃんの水着。
俺はワンピースとビキニを抱きしめて鼻に当てて匂いを嗅いだ。かすかに柔軟剤の匂いがするだけ。ワンピースの股間を見て。
ふーん、女の水着って裏側こうなってるんだぁ。肌色の裏生地みたいのが付いていた。
匂い嗅いだ。変わらない。柔軟剤の香り。
次にビキニ・・・裏生地が白だった。こっちも匂いは変わらず。
と!姉ちゃんのあそこ膨らんでたっけ。男も履けるんじゃないの?
私はあろうことか着てみたくなってしまった。
誰もいないのに周りを見まわしてから真っ裸になると、まずはワンピースから。
足を入れて、すこしづつ上にあげて・・・へえ!!伸びるんだ!!とびっくり。
このころは姉より5センチ身長が低かった。
姉165㎝。なので、着ることができた。
思わず姿見の前で自分の姿を見て。あ!姉ちゃんと同じ股だって思った。同じくらいコンモリしてた。
そして、ピンクのビキニパンツ。こっちも同じ形に見えた。
毘比尼脱いで、自分の服を着なおして。
ワンピースとビキニをたたんで洗濯物の山のわきにおいた。
姉ちゃんって女だけど、なんで僕みたいに盛り上がってるんだろ?
まあ、いくらモリマンでも姉のほうが私より股間がコンモリ膨らむわけはないですが、なぜか当時は同じぐらいの膨らみに思えてしまった。勘違いってことなんだけど。

それから、姉がいないときにこっそり水着を見てました。
毎年姉はアルバイトで1着~2着、その年のデザインの水着を買っていたのです。
姉にばれないように試着したりしてました。

そんなことがあって、姉が25歳の時結婚して家を出て行きました。
結婚式の3日前のことです。
姉が私の部屋に白いビニール(ヒモで巾着袋みたいに口が閉じた)のものを持ってきた。
ゴミか?って思ったけど。
「一樹、ちょっと話してもいい?」
「ん?ああ。姉ちゃんなんだ?」
「う、うん。あのね・・・これ、あんたにあげるわ。姉ちゃんとの思い出ってことで。」
ビニール袋を俺の前に突き出してきた。
何くれるんだ?さっぱり見当もつかなかった。
「きっと、一樹喜んでくれると思うけど?嫌だったら私が持って行くわ。」
「何?中身なんだよ?」
「ん?ヒモ開けて中身出してごらん。さてなんでしょうね?」
姉がいたずらっぽい目で私を見た。
ヒモを緩めてビニールの中を覗き込んだ。
え!!こ、これ姉ちゃんの水着!!思わず中身をカーペットの上に出した。
「ね!姉ちゃん!!なんだこれぇ!!」
「嬉しいでしょ?姉ちゃんの大切な水着。一樹が大好きな姉ちゃんのもの。」
「姉ちゃん??何考えてんの?」
あまりに想像つかないプレゼントで唖然とした。
早い話が、姉にばれてた。
私が姉の水着をチェックしてたこと。試着してたこと。
「一樹、ごめん一度見ちゃったの。一樹が姉ちゃんの水着着てたのを。」
「!!!!」私は口パクパクさせてたと思う。
「姉ちゃんのこと好き?水着が好き?どっちかな?・・・答えられないかぁ。一樹は姉ちゃんのことが好きなんでしょ?・・・うん。答えてくれたね。」
私は小さくうなづくだけ。
「そっかあ。姉ちゃんは綺麗?美人?・・・そう見える?」
また小さく頷いた。
姉が近づいてくると茫然としてる私を抱きしめてくれた。
「ありがとう。姉ちゃんがいなくなっても、これを見て姉ちゃんの姿思い出してね?これ以上のことはできないけど。姉ちゃんも一樹が可愛くて大好き。」
「姉ちゃん、怒らないの?」
「もう怒る必要もないでしょ?最初見たときはびっくりしたし変態って思ったわよ。でも、もしかすると一樹は姉ちゃんのことが好きなんじゃないかってわかったの。困ったけどね。だって、姉と弟が恋愛なんかできっこないでしょ。一般的に近親相姦って言うけど。さすがにそれは姉ちゃんでも受け入れられないわ。だから、ずっと見て見ぬふりしてきたの。注意するわけにもいかないでしょ?そんなことしたら一樹の本心を引き出すことになるし、そうなったら私も何も言えないし、答えられないし・・・何もしてあげれないし。今さ姉ちゃんのこと好きってちゃんと言ってくれたから、いままでのこと全部許してあげる。」
「姉ちゃん、そんなことまで考えてくれたんだ。」
「まあね。でね、もうじき姉ちゃん結婚して家を出ちゃうからさ・・・だから、姉ちゃんの思い出を残して行こうかな?ってね。嫌かな?」
「い、いや・・・まじに?姉ちゃん困らない?いいの?」
「いいわよ。それ全部古いし。もうデザインも今じゃ無理だし。一樹、受け取ってくれる?姉ちゃんを。これ全部姉ちゃんだからね?一樹が大好きな姉ちゃんだから・・・大切に・・・して・・・ね。」姉が涙を流した。
「姉ちゃん!わかった・・・ありがとう。全部貰っていいの?」
「うん!姉ちゃんのこと忘れないでね?姉ちゃんと旅行に行ったり、一緒に花火見に行ったり、たくさん遊んだこと忘れないでね!」
姉は私を抱きしめると泣いた。私も姉に抱き着いて泣いた。

姉がいなくなってから、少しして私も実家を出て一人暮らしを始めました。
もちろん姉がくれた宝物。姉ちゃんの思い出も一緒に持って行きました。
姉に会いたくなると、それらを出して眺めたり、抱きしめたりして姉に会いたい気持ちを抑えてます。
姉は日本にいません。だから簡単に会えない・・・。

2か月前にドイツから一度帰ってきました。2週間実家に滞在。
今、姉は33歳。子供が二人います。ドイツ人の御主人との子供。ハーフですね。
姉に8年ぶりに会いました。
「一樹。もしかしてまだ持ってるの?あれ。」
「捨てられないよ。だって、姉ちゃんの思い出がたくさん詰まってるから。」
「そう・・・もう私は若くないのよ?捨てたら?今の姉ちゃんみたら幻滅したでしょ?」
「いや、僕の姉ちゃんはいつまでも変わらないよ。それに・・・今だって大好きだから。スタイルも変わらない。顔だって若いままだよ。」
「ふーん。そっか。ありがとね。一樹、いつまでも大切にしてね。あ!でもさ、あなた結婚するときは全部処分しなさいよ。いつまでも持ってたら大事件になるかもしれないから。」
「大丈夫。その時は布の切れ端だけでも、大切に保管するよ。」
「一樹・・・ありがとう。姉ちゃんを大切に思ってくれて・・・感謝してるからね。」

姉とは何もありません。もちろんキスも。
でも姉も私もお互いの気持ちを痛いほど理解してます。
こんな私の姉との大切な思い出を書いてみました。
つまらない話ですみません。また、読んでいただきありがとうございました。

妻を説得して

私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。
長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。
妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。
妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。
事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。
ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。
暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。
その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。
温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。
結局その日は何もせずに寝ました。
翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。
私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。
3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。
妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。
客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。
フェリーといっても航海時間が4時間ほどで個室の客室も殆どない船でした。
1時間ほど飲んでいるうちに妻はかなり酔っていたようでした。
酔いを覚ますために船内をウロウロしていると、トラック運転手さん専用の風呂を見つけました。


妻と近所に住む子供 Ⅳ

初めての書き込みから2年を迎え、妻30歳/私32歳になり、近所に住むA君も12歳を迎え
この春、中学生になりました。
 
<前置き>
2年程前から、我が家に遊びに来る様になった近所に住むA君(高橋夫妻の1人息子)。
子供も居なかった妻は、A君を実の子供の様に可愛がっていました。
(結果的には、A君の性的玩具となっていたんですが…)


昨年の暮にA君の両親が離婚、元々不仲だったので、何れはこうなると近所の方々も噂していました。
A君は奥さんが引き取り、今まで住んでいた近くのアパートに引っ越し2人で暮らしています。
旦那さんは、家を売り払い何処に行ったのか?
奥さんは子供を育てる為?なのか相変わらず仕事人間で夜も遅く、休日も仕事に出掛ける事が多かった
様です。勿論、A君が我が家で面倒を見ている事も知っており、安心していたんだと思います。

一方、A君と妻ですが、相変わらずエッチな事は続いています。
風呂は毎日一緒に入っている始末ですし、風呂でお互いの陰部を触りっこしている様です。
1年位は私の前では、ちょっと遠慮していたんですが、両親の離婚後A君は、私の目も気にしていない
様子で、むしろ私に見せつけて来る感じもします。
以前にも投稿しましたが、A君は小学生の割には体格も良くマセタ子供でした。
その影響なのか?女に興味を示すのが早かったんだと思います。
A君にしてみれば、妻は絶好の性的玩具。子供好きな妻はA君を自分の子供の様に接し、やがて
A君が妻の体をお触りしても怒ったり、叱ったりする事も無く、彼が喜ぶならと性的玩具になって行った
様です。そんな妻の親切を利用し、A君は妻にエッチな事をして楽しむ様になって行きました。
特に出先で妻にノーパン・ノーブラを強要したり、妻の陰部や胸を露出させ、他人に見せつけたりと
留まる事を知りません。
昨年だけで数十回出掛けましたが、何処でも妻はA君に露出させられ弄ばれたんです。
そんな2人を知りながら、私は怒る処か興奮し股間を熱くさせていたのは間違いなく、A君にも
内心を見透かされていた様です。

A君は学校から帰ると直ぐに我が家を訪れます。
夕食を食べ、風呂まで入ると夜10時頃に母親が帰宅した連絡を受けて帰宅します。
土日は、朝から夜まで、時には泊まって行く事も多々。
私が会社から帰宅するのは19時過ぎから20時過ぎ辺りでしょうか?リビングではソファーに座る妻の
隣で太腿枕にして横になるA君。
いつもA君の手は妻のスカートの中へ潜りこみ股の辺りをスリスリ、時には胸を揉んだりしているのだ。
私が夕食を食べ始める頃、妻とA君が風呂に向かいます。
A君の命令なのか?妻はリビングで服を脱ぎ全裸になるとA君に手を引かれ脱衣場へ向かうのが
日課になっていました。風呂からは相変わらず2人のエッチな会話が聞こえてきます。
夕食を終えビールを飲んでいる頃、妻とA君が風呂から戻って来て、妻は全裸にタオルだけ巻き
A君に服を着せてあげるんです。小学6年、1人で服は着れるのに、妻に甘えているんだと思います。
体格も良かったA君は既に陰部に毛が生え、大人顔負けのチンポを持っていて、風呂では妻が
あのチンポを握りシコシコさせながら大きくなった所で口で綺麗に舐めさせられている様なんです。
大きいとは言え、亀頭の半分位は皮で覆われているチンポを妻は剥き、中に溜まったチンカスを
舌で綺麗に拭っているのか?
既に私自信もA君に洗脳され、妻の調教される姿に興奮が納まらず、A君に妻を捧げた感じで
妻もA君との関係に罪悪感を感じながらも、彼に調教され逆らう事が出来ない様です。
お互いA君に洗脳されながらも夫婦の関係は週に1度は行われ、激しくSEXを楽しんでいます。
A君は、妻の身体を玩具の様に扱いながらも、自らの肉棒を挿し込む事は無い様で、
妻も自ら求める訳にも行かず、欲求不満な状況なんでしょう。私の肉棒を何度も求めて来る
様になっていました。

昨年の暮れにA君の両親が離婚し、A君はお母さんと暮らす様になりました。
以前と変わらずA君は我が家に遊びに来る日々が続きましたが、A君もショックを隠せないと
言った感じで、淋しさを見せていました。
そんなA君を連れ、私達は小旅行に連れて行く事にしたんです。
車で2時間程走った行楽地で、一日を過ごし(相変わらず露出をさせられていた妻ですが)、
温泉宿で一泊する事にしました。
部屋に案内された私達は夕食まで部屋で寛ぐ事にしました。
日中行楽地で楽しんだA君も満足な表情で、私達も連れて来て良かったと思っていたんです。
浴衣に着替えた私達は、せっかく温泉に来たんだからと風呂に行く事にしたんですが、A君が
 「みんなで一緒に風呂に入りたいなぁ」
 「みんなって言ってもなぁ・・・」
 「混浴って男女一緒に入れるんでしょ」
 「そうだけど…」
 「宿の近くに共同浴場があるみたいだし、混浴だって女将さんが言ってたよ」
 「何時の間に聞いたんだ?」
 「みんな受付している時に…」
確かに宿近くに共同浴場の看板が立っていて、混浴と書かれていた様に思えます。
A君が何を考えているのか?直ぐに察しが付きました。妻もそうだと思います。
気づけば妻共々、混浴のある場所を目指し歩き始めた私達。
共同浴場は宿から少し離れた森林の中にあり、脱衣場も男女一緒の部屋でした。
既に数人の着替えが置いてあり、服の感じから男性客だと直ぐに分かりました。
妻は既にA君に浴衣を脱がされ全裸です。ここに来る直前、妻はA君の指示で下着を付ける
事も禁止されていた様です。
恥ずかしそうな表情を浮かべる妻は、A君に連れられ一足先に温泉へと入って行きました。
こんな状況に私の股間も反応を示し、ムクムクと大きくなっていて、落ち着かせるのに必死です。
遅れる事数分、私が温泉に向かうと妻とA君は既に湯船に浸かっていましたが、直ぐ近くには
見知らぬ50代の男性客が数人、妻の裸体を物色していたんです。
A君の指示でしょう!妻はタオルも身に付けず全裸姿です。
満足気な表情で妻を見ているA君…。
身体を洗い、妻の元へ向かうと、見知らぬ男性達が”旦那も居たのか?”とブツブツ言いながら
妻から離れて行ったんです。
そんな中、A君が妻の手を取り”ママこっち来て…凄い眺めだよ”と言いながら男性客居る
近くのフェンスに連れて行ったんです。湯船を出た妻は全裸のまま男性客に背を向け、やがて
A君に指示されると、フェンスに手を掛けお尻を突き出す格好になると足を広げてマンコを
披露し始めたんです。
流石に男性達が妻のマンコを食い入る様に見始め、やがて妻の近くへ移動を始めたんです。
それを確認したA君は”見てやってくれ”と言わんばかりに妻のお尻を掴み両方へ大きく広げ
マンコをパクパクさせて弄び始めました。
目の前で行われている妻の痴姿に、私の股間は爆発寸前です。
私の存在もあり、それ以上の事は起きませんでしたが、妻が着替えを終えるまでの間、見知らぬ
男性達の視線を浴び続けたんです。
帰り道”A君、やり過ぎだろう”と言うと、”おじさんだって、チンチン大きくさせてたんでしょ”と
小声で言われ何も言い返す事が出来ませんでした。
宿に戻った私達は、夕食を食べ部屋で酒を飲みながら寛いでいたんですが、やがてA君が
妻の手を引くと”お土産コーナーでも見て来ようよ”と言いながら部屋を出て行ったんです。
30分を過ぎても一向に戻らない2人が心配で、探しに向かうとお土産コーナーには姿が無く
館内を歩くとゲームコーナーで2人…いや数人の姿を見つけたんです。
浴衣姿から泊り客だと思いますが、男性2人は60代で、視線の先には浴衣が乱れた妻の
姿があったんです。
胸元は大きく開かれ完全に生乳が見え隠れしているし、浴衣の裾も帯の辺りで上に捲られ
大きく太腿を露出した姿です。
下着も付けさせて貰って居ないでしょうし、少し覗き込めばマンコは丸見えでしょう。
男性達はニヤニヤしながらA君がゲームを楽しむ直ぐ後ろに前かがみで立つ妻の後ろで
しゃがみ込んで覗き込んでいたんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間も爆発寸前で、思わず近くのトイレに入り冷静を
保とうとしました。
少しするとトイレに入って来た客の会話が聞えました。
 「いや~凄い良い物見せて貰ったよ」
 「酔ってるのかなぁ!あんなに浴衣乱れているのに気にも留めてないし…」
 「淫乱なのか?子供が直ぐ近くに居るのに、あんな姿曝け出すなんて…」
 「初めは驚いたよ、ゲーム機の上に座っているんだと思ったら、取っ手アソコに入れてるんだから」
 「そうそう!取っ手ヌルヌルだったし…お前それ舐めるんだもん…変態だな」
 「だってよ!良い臭いだったぞ!久々に女汁舐めたよ」
 「連れ子もママの淫乱な事知っているのか?色々悪戯してくれるし…」
 「もう少し楽しませて貰おうか?」
 「早く戻らないと、女房に怒られるぞ」
 「こんなチャンス滅多に無いからなぁ…もう少しだけ」
壁越しで話を聞いているだけで、股間は熱くなり硬さを失う事がありません。
トイレから出ると妻達の姿は無く、残念そうな表情を浮かべる男性客渋々とエレベータの方へと
向かって行きました。
もう一度ゲームコーナーを見るとプリクラ機の中に人気が感じられ中を覗き込むとA君が仁王立ちする
前に前かがみで立ち、フェラチオをさせられながらアソコにはプリクラ機の操作用取っ手が入り込んで
いました。
他の客から見れば親子にしか見えないでしょう!こんな姿を見られれば近親相姦と勘違いされます。
ちょっとホッとしながらも私の股間は冷める事無く、ただ見守る事しか出来ませんでした。
先に部屋に戻ると、2人は直ぐに戻って来ました。
その夜、A君が寝る傍で、私は限界を超えた肉棒を妻のマンコへ挿し込み爆発させたんです。


春、A君が入学式を迎えようとしている時、A君が我が家へ遊びに来ました。
いつもとより暗い表情を浮かべるA君に妻が問いかけると、母親が仕事で入学式に来れないと
言うんです。それは余りに可愛そうだと、私達が親代わりで出席する事になりました。
入学式当日、妻は新しく買ったスーツに身を包み化粧をバッチリと済ませると、本当の母親の
様に喜んでいました。
しかし、A君と妻は絶対服従関係にあり、妻の気持ちとは裏腹にA君は妻にエッチな要求を
求めていた様です。
一番前列に座った私達は、生徒と向かい合う格好です。
偶然なのか?私達の目の前にA君の姿がありました。
式が始まると妻がオドオドしながら足を動かしていました。
A君はニヤニヤしながら何かを合図している様です。
多分、妻は下着を付けていないのでしょう!股を開きアソコをA君に見せているんだと思います。
式が終わり、教室へ向かった私達の元へA君が来て”来てくれてありがとう”と言いながら
妻のスカートの中へ手を挿し込みアソコを弄り始めたんです。
辺りは人で混み合い壁際だった事もあり、辺りに気づかれる事はありません。

中学に入学し、益々性的興味を増す年代になるA君が、これから妻に何を求めて来るのか?
不安と期待でいっぱいです。
妻もA君の欲求に応え続けるに違いありませんし、A君の肉棒を受け入れるのは時間の問題
でしょう。A君1人で済めばいいのですが、仲間が増えたら…。

また経過を書き込みたいと思います。

混浴露天風呂でまさかの出来事

社会人になって3年目の2月の終わりくらいのことです。出張で、金曜日にある地方の宿に泊まって、土曜日に帰るということがありました。土曜日は休みですので、近所の立ち寄り入浴ができる温泉に朝に寄ってから帰ることにしました。
その温泉は、下の階が、男女別の内湯になっていて、その上の階に、混浴露天風呂がありました。混浴露天風呂には水着で入ることになっていました。まずは内湯でざっと体を洗った後、海パンを持ってきていたので、海パンをはいて混浴露天風呂に入りました。土曜日の朝早い時間でしたので、内湯も露天風呂にも誰もいませんでした。
露天風呂に入ってしばらくすると、女子大学生くらいの女性3人組が露天風呂に入ってきました。1人はバスタオルを巻いていて、残りの2人は小さなタオルで前を隠していました。バスタオルを巻いている子と小さなタオルで前を隠している子のうち1人の子は、そのまま前向きで湯船の中に入ってきました。もう1人の小さなタオルで前を隠している子は、後ろを向いて、タオルを湯船付近に置いてから湯船を入り、その後、前を向きました。その時に気が付いてのですが、その子は水着を着ていませんでしたので、お尻が見えてしまいました。湯船から彼女達が出る時に、小さなタオルを持ってきている2人のお尻が見えました。
まさかの出来事にびっくりしました。

混浴の恥ずかしい思い出

僕が大学を卒業して、社会人2年目の時のことです。
バイクの免許を取得し、ボーナスを頭金にしてバイクを購入していました。そろそろ遠出をしたいと思っていたところ、9月の平日に2連休が取れたので、1泊2日で温泉に一人旅をすることにしました。15時くらいに温泉に着き、チェックインをしました。
部屋で少し休んだ後に、温泉に入ることにしました。その宿の温泉は、男女別の内湯と、混浴の露天風呂がありました。まずは男性の内湯でゆっくりとくつろいでいました。平日でしたので、他には誰もいませんでした。そして、しばらくくつろいだ後に、混浴露天風呂に入りに行くことにしました。
内湯と混浴露天風呂はつながっていませんでしたので、一旦、体を拭いて浴衣を着てから混浴露天風呂の方に行きました。混浴露天風呂には、混浴露天風呂用の脱衣所がありました。その脱衣所で脱衣をした後、階段を下りて、露天風呂に入るようになっていました。混浴露天風呂はあまり広くなく5-6人が入れるくらいの広さでしたし、脱衣所は、露天風呂から見えるので、誰か入っていると、入りにくいような構造でした。平日でしたので、混浴露天風呂の方も、他に誰も入ってはいっていませんでしたので、脱衣を済ませ、混浴露天風呂に入ってくつろいでいました。
少しすると、混浴露天風呂の脱衣所の前の扉が開いて、女性2人組の声がしました。そちらの方を見ると、バスタオルと巻いた女性が2人でいました。ここで脱衣をするのが恥ずかしいからか、女性の内湯で脱衣をしてきているようでした。彼女達が混浴の脱衣所でバスタオルを取ったように思ったので、一瞬、ラッキーと思いましたが、下にビキニの水着を着ていて、ビキニの水着を着て、階段を下りて、混浴露天風呂に入りました。
2人とも、同年代で好みのタイプでした。彼女達の方から、どこから来たのかとか、年齢を聞いてきてくれたので、2人が大学4年生で、就職も決まり、卒業も決まったので、旅行していることなどを知ることができました。見てはいけないとは思いつつ、ついついビキニの胸元を見てしまっていました。
のぼせてきたので、そろそろ露天風呂から上がることにしました。ただ、彼女達が混浴の脱衣所に向かう階段の所にいるので、彼女達の前を通らない脱衣所まであがれませんでした。海パンをはいていないだけでなく、小さなタオルさえ持って降りていないので、まったく隠すことができない状態でした。
まだ童貞でしたし、2人がもろ好みでしたので、恥ずかしくて、彼女達に「すいません。お風呂から上がるので、少し後ろを向いてくださいませんか」といいました。彼女達は、「さっきから私たちの胸元、見てたでしょ。気にしていないから、お風呂から上がって」といいました。仕方なしに、隠すことなく、彼女達の前を通って、脱衣所に上がりました。彼女達は、しっかりと見ていましたので、恥ずかしかったです。
夕食、朝食の際には、ある部屋で食べるのですが、彼女達に会ってしまいました。少し気まずかったです。他の人に会いませんでしたので、もしかすると、他には誰も泊まっていなかったのかもしれません。混浴で恥ずかしい思いだけをするとは思っていませんでした。

高校の同級~不倫告白:続く

夫が出張から帰り、ミッコとの事を聞かれました、
夫は話を聞く前からチンコを勃起させ、
「楽しみにしてたから、全て話して」と言われ、
車でオメコをした事を全て話、今度から来る時は下着を着け無いよう
言われた事も話ました、夫は裸になり、「しゃぶってくれ」と
私も裸になり、夫のチンコにしゃぶりつき、
ソファーに座った夫に跨りゆっくりと腰に負担が係らないように
ゆっくりと腰を動かしていると、夫は激しく下から腰を動かし
「最高気持ちいい逝く」とすぐに逝きました、
夫のチンコを綺麗に舐めると、「これからもミッコと逢っても良いから
有った事は全て話す様に」「ミッコに色々躾てもらえ」と
夫が出張に出、何日か経ってミッコから、
「泊まりで温泉に行こう」と誘いの電話があり、昼過ぎて
前にミッコに言われたように、下着を着けづにミッコのアパートに
部屋に入るとミッコに抱きつき、何時ものようにキスをしていると
「下着着けてないか検査」とスカートを捲られました、
オメコに手が行き「何時もよりオメコが濡れているな」とニヤリ
「ミッコ オメコしたい入れて」と言うと「我慢して」と
二人で車に乗り「知った人に会いたく無いから少し遠くに行こう」と
高速に乗ると「スカートを捲って」と言われ「対向車に見られる」
と言うと「俺と居る時は言う事を聞くように」と言われ従う事に
「ブラウスのボタンも外して少し乳を出して足も広げて」と
対向車を気にしながらもオメコは濡れて来ました、
「尻の下に敷いて」とタオルをお尻の下に敷きました
高速を降りて「着ている物を元に戻してもいい」と聞くと
「着くまでそのままで」と言われミニバンだから乗用車に見えない
と思うけどトラックからは丸見えです、
恥ずかしいと思いながらもオメコは汁が溢れ出てました、
宿に着いた時はお尻の下のタオルは大きなシミが出来てました、
宿帳にはミッコの名字で記入、
部屋に入り我慢出来ず、ミッコのチャックを下げ、
まだ勃起してないミッコの臭いのするチンコにしゃぶりつき
吸ったり舐めたりしていると、チンコが大きくなり「ミッコ欲しい」
と言うと「ベットに手を付いて尻を突き出せ」と着てる物を脱ぎ
従うと後ろから大きいチンコを入れられ、腰を激しく動かされ、
我慢していたのもあり直ぐに「気持ちいい逝く」とベットに
倒れ込みました、「逝くときは何処がいいか言うように」と
言われ「はい分かりました」とミッコと居る時はミッコに従う事に
ベットでミッコに抱きつきチンコを握り少し眠り、
ホテルのゆかたに着替え(下着は着けず)二人で夕食に
上階のバイキングで食べた後、飲んでいると少し酔い
体が火照って来た頃「足を開いて」と言われ他の人に見られないか
キョロキョロしながらも足を広げました、
少し経つとオメコから汁が出ているのが分かり、
小さい声で「ミッコ チンコが欲しいオメコしたい」とお願いしました
「良し部屋に戻ろう」と立ち上がるとオメコから汁が太腿に落ちる
のが分かりました、
部屋に入ると「さっきの様にしたい事など口に出して言うように」と
裸になり「ミッコの大きいチンコをしゃぶりたい」とベットに座った
ミッコの前で膝をつきミッコの大きくなったチンコにしゃぶりつき
舐めていると「ノン オメコを触りながらオナニーして」と
ぬるぬるになったオメコに指を入れ、片方うの手で乳を揉み
ミッコの大きいチンコをしゃぶりながら、オナニーをすぐに
「ミッコ気持ち良い逝くー」と逝きオメコから汁が垂れ落ちました
ベットに上がり二人で69の姿勢になり、
まだシャワーも風呂にも入ってない、汗と淫汁の臭いがする
オメコをミッコが舐めたり吸ったりしてくれ、
私もミッコの大きいチンコを頬ずりしながらしゃぶり
ミッコのお尻を広げ少し臭う穴を舌を入れながら吸ったり
舐めたりしていると、「ノン上になれ」とミッコに跨りチンコに
手を添えオメコに入れると何回も動かさず「ミッコ逝きそう」と
気持良くなると、ミッコが下から乳を乳首を摘まみながら
揉んでくれながら、腰を激しく動かされ、気持ち良く倒れそうになると
下から支えられ、倒れる事も出来ず何回も逝かされ頭が真っ白に
「ミッコもうだめどうにかなりそう」と言うと
ミッコが下からより激しく腰を突き上げ「ノン気持ち良い逝く」と
ミッコのチンコが大きく成り、ドクドクと精液が出るのが
ゴムを通して分かり気が遠くなりました、
気が付くとミッコに抱かれミッコは眠ってました、
チンコを握っているとミッコが起き「ノン良かったか」と起き上がり
「風呂に行こう」と二人で風呂にミッコの体を洗い大きいチンコも
丁寧に洗い風呂からでると、
色々な体位でしてくれ、朝起きると太陽が眩しく見え、
帰りの高速でもスカートを捲りブラウスを広げ乳房が見える格好で
アパートを出る時「尻の穴も少しずつ広げような」と
家に着き心地よい疲れに横になり休みました。



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