萌え体験談

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温泉

卒業旅行でドイツの温泉へ

学生時代の友達T(♂)が結婚するという手紙が来た。
それでいつか書いてみようと思っていた話しを書いてみたいと思う。
今から5年ほど前、前世紀の話になってしまうのだが、
俺たちはそれぞれの彼女を連れて、4人で卒業旅行にヨーロッパに行った。
パリから入ってミュンヘンから出る、途中は結構適当にというコース。
俺とTは車バカだったのでアウトバーンでBMWに乗るというのが楽しみだった。
ケルンでレンタカーを借りて、ロマンチック街道へ向かう途中だったと思う、
Tの彼女のヨウコが強く主張した温泉に寄ることになった。
ドイツの温泉というと混浴、というのは結構有名だけど、実際は水着で入ったり、
時間や曜日によって男女別というところが多いようで、
俺たちが選んだのもそんな温泉の一つで、もちろんその日は混浴ではないはずだった。

ところが実際はそうではなかったから、ここで書くことが出来る。
おかしいと思ったのは、入り口でお金を払って中にはいったあと、
置いてあった英語版のパンフレットをパラパラと見ていたときだった。
だが、有名なあのガイドブックと俺たちの英語力、どちらを信じるかは微妙だったし、
わかったところいまさらお金を返してくれとも言えない、
気弱な日本人の俺たちには選択肢は無かった。
まあそのときはその時だ、みんなサウナで話しでもしようと、
タオルを巻いた男女がわざとらしく話をしているパンフ(いまでも手元にある)
を見ながら、結局そのまま男女別に入り口へ行った。
普通なら俺は自分の彼女のバスタオル姿を他人に見せるのは嫌だったし、
Tも同様だったと思う。もちろん彼女らもそうだろう。
だけど、そのときはなんとなく勢いがあった。
旅の恥は・・・というのはああいうのを言うんだろう。

まあ、もともとヨウコは真面目だがノリの良い女だったし、結構面識もある。
一方俺の彼女のマリは他大だったので、あとの二人とは数回会っただけだった。
それでもみんな旅行の間にはかなり親しくなっていたし、
そういうガードも緩くなっていたんだろう、夜四人で部屋で飲むときなんかも、
パジャマの下はノーブラだったし、パンチラみたいなのも何度もあった。
車代の分ホテルをケチったためだろうか、隣同士の部屋では、ヨウコたちのHの声や、
物音が聞こえてくることまであった。
なんというか、あけっぴろげな雰囲気があったし、それが楽しかったんだな。

まあそんなわけで俺とTは二人で中に入っていったんだが、内容は簡単に言って、
サウナとぬるい温泉とシャワーとを、白衣の兄ちゃんの指示にしたがって順番に巡る感じ。
あとはオプションで頼んだマッサージを受けるだけ。
ただその間にタオルを取らなければいけないことが多くて結構恥ずかしい。
さらに、次の部屋に移動するたびに「混浴なのではないか?」という不安と期待がつきまとう。
このときの俺の感情はうまく言い表しにくい。
正直に言って俺はヨウコの裸を見てみたいという思いはあった。
マリのことはもちろんかわいいと思っていたし、ひとから言われれば自慢に思ってもいたけれど、
ヨウコはタイプの違う美人系で、Tには悪いが男として期待しないわけにはいかなかった。
一方、そうなればマリの姿もTに見られる。タオルは大きかったけど、
全裸にそれだけという姿を自分以外に見られるのは抵抗があるに決まっている。

マッサージを受けながら、そんなことをいろいろと考えていた。
ときおり女性らしき外国語が聞こえてきて、どきどきしていたのをよく覚えている。
さて、マッサージのあとだったと思うんだけど、係員にタオルを取り上げられてしまう
、まさに有無を言わせずという感じ。で、言われるままに次の部屋へは全裸で移動、
はっきりいって恥ずかしいし、万が一ここでマリたちに会ったらと、ものすごく緊張した。
するといきなり全裸の金髪女性が台の上に座っているのに出くわす。
あっけにとられてそそくさと隅っこにいくと、こっちは視線を外そうとしているのに、
向こうがジロジロと見てくる。マリ達のすがたは無い、安心と失望感。
二つ繋がったサウナの部屋で、部屋の中には全裸の男が多数と、女性は先の彼女だけだったと思う。
次の部屋はまた温泉。タオルは返してもらえなかった。
小さなプールのようなかなり温いお湯に、また女性が数名。
お互い隠しようがないサウナよりは、水の中の方が幾分落ち着いたけど、それでもやっぱり緊張する。

舞い上がっていたせいか、Tと何話していたかよく覚えていない。
タオルをいつ返してくれるのか、とかそんな話だったような気がする。
なにせ周りは老若男女を問わずに全裸で、しかも誰も隠そうともしない。
その次にようやくガイドブックで見た、大きくて立派な風呂(プールかな?)の部屋。
やっぱりここでもみんな全裸だった。天井も高くだだっぴろいところで全裸っていうのは、
慣れていない俺にはものすごく落ち着かなかった。日本の温泉だって手ぬぐいぐらいは持ってるもんだ。
その場の雰囲気的に隠して歩いたりすることも出来ず、全裸の女性とも平気ですれ違って、
奥の方の湯船に向かっていくのだけれど、その途中で不必要に大声の日本語が聞こえた。男の声だった。

声から感じる不快感というものはあったんだが、
日本語が珍しかったのでなんとなくそちらをのぞきに行った。
その時の光景は強烈に覚えている。プールをはさんだ向かい側に、
さっきまで俺たちが入っていたのと、同じぐらいの大きさの温泉の部屋があった。
深めの湯船の、向こう側のへりを向くようにして、マリとヨウコが二人で並んでお湯の中にいた。
すぐ近くに先ほどの声の主とおぼしき男が二人、一人はマリたちに並んでへりに腕をかけ、
もう一人は、その周囲を歩いたり泳いだりしながら行ったり来たりしていた。
いまでも、映画とかで鮫が獲物の周りをぐるぐる回って泳いでいるのを見ると思い出す、
ちょうどそんな印象だ。
そしてやっぱりみんな全裸だった。
マリもヨウコも身体の前を隠すように向こうを向いていたが、部屋の中はかなり明るく、
上からは彼女らのお尻の割れ目が、揺れる水面越しにはっきりと見えた。

最初に気が付いたのが誰だったか覚えていないけれど、
とりあえず俺たちはみんなお湯の中に入って世間話をした。
その間、マリとヨウコは両腕と湯船のへりとで身体を必死に隠していた。
彼女たちは俺たちが来て明らかにほっとしていたし、
俺たちは、お互いよりもさらに「彼女の裸を見せたくない相手」が登場したことで、自
然と共同戦線を張ることになった。
彼らの視線を妨げるようにしてマリの横に並ぶと、彼女の裸の身体がはっきりと分かった。
男二人はやっぱり卒業旅行の学生で、たしか九州の方から来たと言っていたと思う、
なんというか・・・いや、はっきり言って、この時点ですでに不快なタイプだった。
自分の彼女の裸を見られて悔しかったというのもあるだろうけれど、
みんなが静かに休息をしている場所で、彼らの声の大きさがとても不愉快だった。

実際、そのうちに係員に静かにしろと英語で注意されたりして、
マリ達は次の湯船に移るという話を始めた。
問題はもちろん、どうやってこの湯船から彼女たちを脱出させるかと言うことだったのだけれど、
それについてはヨウコが解決した。毅然とした態度でこう言ったのだ
「はい男性陣、回れ右。」
水音がしたあと、しばらくして彼女たちが出口の向こうから声をかけた。
それまでのあいだ、あの二人が目を必死に動かして彼女たちを見ようとしていたのも気にくわなかった。
案のじょう、女性がいなくなると彼らは後を追いたいというようにそわそわとし始めたので、
こちらが機先を制して、Tをうながして彼女たちの方へ移動することにした。
彼らについてこられないように意地悪く言った言葉は、確かこんな感じだったと思う、
「もうあちら(奥の湯船)には行かれたんですよね?僕らまだなんで、お先にでます・・・では、いい旅を。」
このときの気分は爽快だった。まあ、そんなわけで僕とTは奥の湯船に移動していった。

奥の湯船は寝て入るような浅さで、ジャグジーみたいな泡がぶくぶくと出てきていた。
そんな泡の中に寝ころんで小声で話していたマリ達は、一瞬会話をやめて固まったあと、
奴らがついてきていないのを確認して手招きした。前を隠すべきかどうか悩んだが、
さっきの騒ぎでもうどうでもよくなった俺たちは、素っ裸で彼女たちの近くまで歩いて行って寝ころんだ。
マリ達はやっぱり彼らの文句を言っていた。彼らはマリ達が入っている湯船を見つけると、
わざわざ逆側まで入ってきて声をかけたらしかった。
もっとも、女性側のサウナにも、カップルだか家族だかの男性が何人かいて、
すでに裸を見られていたので、ある程度覚悟は出来ていたようだ。
問題はお互いの彼氏、つまり俺たちに会ってからどうするか、ということだったのだけれど、
その前に彼らに会ったことで、もう気にならなくなったようだ。その点は俺とTも同様だった。

その意味では彼らに感謝(?)するべきかもしれない。
共通の敵を持ったことで仲間意識が強くなり「この4人では見たり見られたりは仕方ない」
という雰囲気になった。要するに彼らに見せるよりマシということだ。
マリとヨウコは片手で胸を隠していたが、泡の中にヘアがうっすらと見える状態で寝ころんでいた。
胸に置いた手も、こちらのほうが気になるくらいにいい加減なもので、
二人とも今にも乳首が見えそうだった。
もっとも、胸を隠しているのは彼女たちぐらいのものだし、俺たちも含めて、
段々と裸でいるのが当たり前のような気分になっていったのも事実だった。
ヨウコは時折身体をひねってうつぶせになり、お尻を水面に浮かべたりした。
そのうちにマリも真似をして同じ姿勢になり、横の俺からは水の中のマリの乳首が丸見えになった。
あわてて俺はTの顔を見たが、まあもうしょうがないかと思ってほっておいた。

そのうちに二人とも胸を隠そうとするのをやめた。
今にも水面に出そうなくらいのところに、仰向けになったマリとヨウコの乳首が見えた。
俺とTはチラチラとそれらを眺めていたが、そのうちに目があってみんなクスクスと笑った。
ヨウコの乳首は胸のサイズ同様に、マリよりも一回り小さかった。
俺は下半身を隠すためにうつ伏せにならざるを得なかったのを覚えている。
しばらくするとマリが、さっきの奴らが来ると言った。
俺たちはみんなうつ伏せになって、気づかないふりをした。
奴らはそんな意図を無視してこちらにやってくると、なれなれしく声をかけ、
仕方なく起きあがった俺の横に並んで座った。
マリ達はうつ伏せのままだったが、やがて我慢できずに、胸を隠しながら仰向けになった。
例の二人は、俺越しに遠慮無い視線をマリ達に向けていた。
やがてマリもヨウコも明らかに不機嫌になり、
会話がギスギスしてきたけれども、彼らは立ち去ろうとしない。
もう全部回ったんだろうと、確認をしても帰らない。

会話が途切れてしばらくして、ようやく一人が出口の方へ向かった。
ところがヤツは出口側のヘリに背中をつけてこちらと向かい合うようにして場所を取り、
こっちがいいと、わざとらしくもう一人を呼んだ。
明らかに彼らは俺達が立ち上がるまで帰らないつもりだった。
しかも、帰るためにはそこを通らざるを得ないというポイントを確保したのだった。
それを見て先にキレたのはヨウコだったと思う。
もっとも、俺が知っていたマリの性格からいって、
ヨウコがキレなければ彼女のほうがキレていたはずだ。
二人とも真面目で温厚だったが、意志が強くてプライドも高かった。
彼女達は不愉快さを隠そうともせずに「移動する」と言った。
俺とTはどうやって出ようか考えようとしたが、
彼女たちは見たければ見せてあげればいいよ、と言ってその場に立ち上がった。

膝ぐらいの深さの水面の上に、マリとヨウコの全裸の身体が露わになった。
このとき俺は思わずヨウコの方を見た。スレンダーなヨウコだったが、胸は意外に大きかった。
アンダーヘアーは面積が広く、濡れてもフサフサとしていた。
一方、マリの身体もTに丸見えになったのもちょっとショックだった。
一応説明すると、マリの方は胸とヒップがヨウコよりも一回り大きめのグラマータイプだ。
ヨウコがファッションモデル系なら、マリは美術モデル系という感じだろうか、
抜群のスタイルとは言わないが、奴らの目には惜しかった。
無意識に胸を隠そうとした腕が、そのままダラリとさがって俺たちに差し出されたのが印象的だった。
俺たちは慌てて立ち上がり、前に出て身体を盾にして出口に向かおうとしたのだけど、
マリ達は平気で彼らの方を向くとそのまま歩き始めた。もちろん胸も乳首もヘアも丸見えだ、
奴らは食い入るような視線を向けてきたが、彼女たちは気にもとめないという風を装って出口に向かった。

すれ違うとき、彼らはなにか挨拶をしてきた。俺たちは適当に流したが、最後にヨウコが
「あまり日本人の評判を落とさないようにしましょうね、お互い。」
という意味のことを言って蔑むような視線を浴びせていた。
結局、俺たちはそのまま女性側のサウナ室までもどって、彼らが帰るのを待った。
もちろん4人とも裸だし、もう隠すこともせずに堂々としていた。
実際、その方が気分がよかったし、あの場では普通だった。
俺とマリはヨウコの細身の身体を褒めていた。Tはマリのオッパイがおおきくて良いと言い、
マリも調子に乗って胸を張って見せると、大きな胸が小刻みに揺れた。
シャワーを浴びるときに、Tが温度の調節を失敗して、ヨウコが慌てて俺の方へ飛び退いた。
やわらかい胸の感触が背中に当たった。
彼女はゴメンと言ったけど、もちろん今でも覚えているぐらい感謝している。

それから奴らがいなくなったのを確認して、行き損ねていたプール(?)に行った。
水が冷たくて参ったけど、裸で泳ぐのは気持ちよかった。
俺たちが中にはいって、プールサイド(?)に腰掛けている二人を眺めたときには、
二人ともアソコが丸見えだった。ヨウコがやっているのを見てTがどうしても真似したそうなので、
マリの胸の下のあたりを指でつつかせてあげたりもしたな。
今思い出すとこんなに興奮するのに、その時は下半身が反応することもなかったのは不思議だ。
ただ楽しくて、結局3時間以上いたんじゃないかな。

残念ながらそれ以上のことはなにもなく、そこを出た後でヨウコの裸をみたことは無い。
俺は卒業後しばらくしてマリと別れ、
実家に帰って疎遠になってしまったTの結婚相手もヨウコではなかった。
「今度はヌーディストビーチだ!」なんてふざけながらアウトバーンを走った時代を思い出すと、
何となく寂しくなって書きたいことが多くなりすぎた。
後半、記憶の断片をつなぎあわせたみたいで、読みにくいのも申し訳ない。
長々と読んでくれたひと、ありがとう。さて、明日も仕事だ・・・。

混浴で熟女に囲まれた僕

大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。僕は東京で
会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。
そこでの僕の楽しみと言えば当時買ったばかりの車で40?50分のとこ
ろにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。
ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に
入っていました。そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープ
のような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉
でした。すると、そこに40才前後の女性の4人組がいきなり裸で入って
来ました。たしか・・・僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入
り口の扉に「午後12時から午後3時までは殿方専用」と張り紙が貼って
あったのでこの女性達はそれに気付かなくて入って来たのか、それとも
敢えて知っててそれを無視して強引に入って来たのだろうと思いました。

正直言ってその女性達は見た目がそれほど若くも無ければ特別これと
言って魅力的な女性達とも思えませんでした。僕はたった1人っきりでせ
っかくのんびりとした雰囲気に浸っていただけに、その場の空気を乱され
たという思いがしてとても残念な気持ちでいました。彼女らはそこから少
し離れた温泉の湯の中に肩まで浸かっているのを僕の姿を見つけてもさ
して動じる素振りもなく、むしろ少しはしゃいだ様子で同じ湯の中へと入っ
て来ました。それから彼女らはペチャクチャと他愛も無い会話を始めた
ので、僕はその話し声も次第に耳障りに感じ始めて・・「仕方無い、もうそ
ろそろ帰るとするか・・。」とその場を立ち去る事にしました。

ところが、です。彼女たちのその見た目の風貌からして僕は当然、彼女
らが既に結婚していて、しかもある程度は年齢的にも大きい子供を抱え
ているものだろうと思いました。そして、そういった経験を踏んでいる女性
にとっては、今さら僕くらいの年齢の男性が敢えて自分のアソコをタオル
なんかで隠さないで堂々とその場を立ち去ったとしても、全く眼中になど
無いものだろうと・・そう思っていたのです。ところが距離にして5?6メー
トル先のお湯に浸かっている彼女たちの目前で僕がゆっくりとお湯から
立ち上がってこの裸を晒したとたん、自分を見た彼女たちのその口から
突然賑やかだった会話がピタリ!と止まったのでした。

明らかに彼女達4人の熱い眼差しが僕のこの肉体に注がれているのを
強く感じました。僕は正直なところ全く予想外なこの展開にいささか戸惑
いを覚えました。それから僕にその視線を集中させていた彼女達の口か
らヒソヒソと・・それでいてハッキリとした声で「きゃー・・信じらんない。」「
イイもの見させてもらっちゃったね」「ラッキーだね」といった会話がされて
いるのが僕の耳にまで届いてきました。僕は自分のこの裸体を見て嬉々
として楽しんでいる女性達がすぐ目の前にいるこのシチュエーションに次
第に興奮し体が少しづつ熱くなるのを感じていました。

彼女らは更に僕のこの肉体を見つめながら、「若いってイイわねぇ・・・」「
久し振りにイイ体見させて貰ったわねぇ。」と言葉を続けていました。確か
に僕は小さい頃から特にこれといって何かスポーツをしていたワケでも
無いのに、高校の時には体育授業の水泳の時間の後に同じクラスの女
子から「なんでそんなに良い体してるのー?」と言われたり、保健体育の
若い女教師にも「あなたって、すっごく良い体してるわねぇ」などと言われ
たりしました。大学の時もサークル仲間の女の子から「お尻がキュッと上
がってるからついつい目線が行っちゃう(笑)」なんて言われた事があり
ます。それでも、女性からこんな風に露骨に性的興奮の対象として見ら
れた記憶はこれまで無かったので・・僕はこの奇妙な展開に少しだけドキ
ドキするような未知の快感を覚え始めていました。

僕は、この未知の状況をもう少しだけゆっくりと楽しんでみようと思いまし
た。そしてこの体の正面を彼女達に向かって少しだけ左の方向に向けた
姿勢で、ごく自然に何も特別な事は無いような素振りをしてタオルでこの
体についた水滴を丁寧にふき取る仕草をしました。タオルで濡れた体を
拭く動作をする度に股間のペニスがぷらんぷらんと左右に揺れていまし
た。そんな事も含めて、僕の生まれたまま姿の全てが彼女達の格好の
おかずになっている事を僕は気付いていました。「いいわぁ・・。アノおち
んちん欲しいなぁ・・。」「あんな若くてハリのある体に抱かれてみたいわぁ
・・。」彼女達もまた、そんなイヤラシイ言葉をわざと僕の耳に届くように次
から次へと話してその場の状況を楽しんでいるようでした。

当然の事ながら僕のアソコも興奮し始めて彼女たちの熱い視線を浴び
ながら徐々に勃起しようとし始めている事を感じ始めていました。しかし、
さすがにこの状況で僕が自分のペニスを勃起させてしまうのを彼女らに
見れらるのは死ぬ程恥ずかしいしと思いました。僕は表向きでは素知ら
ぬ顔をしながらも、心の中では必死に「勃起するな、勃起だけは絶対に
するな!」と僕のペニスに向かって強く叫び続けていました。しかし次第
に半勃起に近い状態になりつつあった僕のペニスに素早くその異変を感
付いた彼女達は「ねぇ、ちょっと大きくなってきてない!?」「ホントだ。あ
の子ったら私達に見られてカンジ始めちゃってるじゃないの!?」などと
口々に言い出したのです。僕は自分の心の中を悟られてしまったようで
ひどく動揺し、そして・・激しく興奮しました。

僕のペニスはとうとう歯止めが利かなくなり、みるみる内に大きくなって・・
あっという間に天に向かって勢いよくそそり立ってしまいました。女性達
はその一部始終を見て大盛り上がりしました。「うっそー」「やぁだぁ!」「
きゃーっ!すっごーい♪」僕は頭の中がクラクラとしました。「なんていう
醜態、なんていう羞恥・・・。」女性達の面前で、ただ裸の体を見られたと
いうだけで勝手に興奮して勃起してしまうなんて・・・。しかし、これまでに
想像した事の無い興奮と快感。ビンビンにいきり立っているペニスの先
端からは手も触れずに透明な液体がツツツー・・・と流れ始めていました


こんな状況になって今さら僕は勃起している自分の正面を隠してそそくさ
とその場から逃げ出すような真似はできませんでした。というよりも僕は
こんな場面になってですらも、まだ興奮をし続けていました。そして興奮し
ていたからこそ冷静で正常な判断力を失ってしまっていたのです。僕は
勢い良くそそり立っているペニスを従えて、ゆっくりと彼女達のいる方へと
歩み寄りました。目線を合わせる事はできませんでした。下唇をキュッっ
と噛んで・・少しうつむき加減で近付いて行くと彼女らはハイエナのように
僕のこの肉体に群がって・・・・。ごめんなさい、この先はもう書けません。
でも、忘れられない思い出になりました。

続 続 オバちゃん

「やだ…それ恥ずかしいよ…」
ベッドの上で美雪は膝を曲げ、背中を向けてしまった。

美雪の胸から茂みへと徐々に唇を移動させ、いよいよ脚を開かせようとしている所だった。
明後日には美雪はシンガポールへ行ってしまう。僕は美雪のあらゆる所に、僅かでも
自分の痕跡を残したかった。三週間前に初めて美雪とひとつになってからその思いは
大きくなるばかりで、準備に追われている美雪を呼び出し家に誘った。
美雪は断らなかった。

「わかったよ…」
僕は仕方なく美雪の膝から手を離し、向けられた背中に体を密着させた。
美雪の胸を掌に包み、指先で軽く頂きに触れた。
「…あっ」
美雪の頂きは、さっきまで僕の舌で転がされた余韻が残っていて、まだ固いままだった。
背中へ唇を這わせると、美雪は首を仰け反らせた。そのままうつ伏せにさせた。
「…んんっ…んんっ…」
美雪は枕に顔を押し付けたまま仔犬が甘えるような声を出した。
僕は唇を背中から腰へ、そしてお尻へと移し、舌でぺろっと舐めた。
「いやっ…」
美雪は体を捻って仰向けになった。脚が開かれたので僕は難なくそこへ顔を埋める
ことができた。
「…やだ…やだったら…」
美雪は身を捩って僕から逃れようとしたが、僕は離さなかった。美雪はもう十分に
潤っていた。僕は泉の入口に舌を潜らせた。美雪のそこはにおいも味もほとんど無かった。
僕は泉の湧く所よりほんの少し上を舌先でつついた。
「あん…」
美雪は電気が走ったように体を震わせた。僕はそこを中心に舌を動かしながら目を開けた。
美雪の薄めの茂み越しに、形の良い胸が、起きている時とほぼ変わらないまま揺れていた。
その向こうに羞恥と快感がない交ぜになった表情まで見渡され、シーツに押し
つけられた僕自身が痛いくらいに反った。
「んっ、んっ、んっ、んっ…」
その瞬間、美雪は枕で顔を覆った。

「…バカ…スケベ…」
美雪がうらめしそうに呟いた。美雪は火照った顔を僕の胸に押しつけている。
「じゃスケベついでに…」
僕は美雪の手を取り僕自身へ導いた。美雪は抗わなかったが、その手は僕自身に
添えられただけだった。美雪の手に僕の手を重ねゆっくりと握らせ、上下させた。
しばらくそうしていると、僕が手を離してもそのまま美雪の指は僕を握りおずおずと
運動を繰り返した。
「美雪…」
美雪が顔を向けた。見つめあった。そのあと美雪は視線を下げ、迷うような顔になった。
僕がどうして欲しいのか察したようだ。沈黙が続いた。美雪の手だけが動いていた。
「もし布団捲ったら、私帰るから…」
美雪は頭から布団を被ると、僕の脚の間にうずくまった。
ほどなく僕自身に温かくて柔らかい感触が訪れた。
初めはちょんちょんと控え目な刺激が続いた後、とうとう先っぽ全体が包まれた。
根元は休みなくしごかれている。布団が小刻みに揺れていた。
僕は布団の中の美雪を想像し、うっとりとなった。昂ぶりが急速に体を突き抜けた。
堪らなくなった僕は、布団を剥がし美雪の…。

「美雪…美雪ぃっ…」
ひとり寝転がったベッドの中で僕は達した。久しぶりの自慰のせいかいつもより
長い絶頂が続き、その後徐々に高まった熱が少しずつ冷めてゆく。僕は体を起こし、
自分の痕を拭うと大きく息を吐いた。
あれから一年が経っていた。その間僕の周りに特に変わったことは起きず、去年や
一昨年の出来事が僕の中で現実味を失ってきていた。
美雪からは、たまに手紙が来ていた。この間の手紙には夏休みの間少しだけ日本に
戻ると書いてあった。それは僕にとってこの夏の一番の楽しみだった。
ぼそぼそと話し声が玄関先から聞こえてくる。どうやら親父が帰ってきたようだ。
今年に入ってから親父は夜遅く帰ってくることが頻繁になった。仕事が忙しいせい
らしいが…どうだか…。僕はいつの間にか寝入っていた。

それから十日程経った土曜日、僕は目当ての本を買った後も街中をぶらついていた。
ショッピングセンターの中は買い物客ばかりでなく、梅雨の蒸し暑さから逃れてきた
人々でごった返していた。
「あの、すいません」
最初、自分が呼ばれているとは思わなかった。二度目に呼ばれ振り向くと、声の主は
僕を見ていた。見覚えがあった。去年の暮れに家に来た保険のオバさんだった。
「保険の外交はもうやめたの。何だか合わなくて…」
オバさんはアイスコーヒーの入ったグラスをストローでかき混ぜると、さばさばした
ように言った。

オバさんに声を掛けられた僕は、誘われるままにショッピングセンターの中のカフェ
みたいな所で向き合って座った。
オバさんは、去年家に来たときよりも幾分痩せていた。それにあの時は緊張していた
せいだったのか、今のほうが若く見えた。
「今は建設会社の事務。コネがあってね…。お給料は安いけど、私ひとりだから」
オバさんは前に結婚していて子供も一人いたが、離婚して子供とも別れたらしい。
結構重たい話だが、オバさんの口調はあっけらかんとしていて僕の気分までなんとなく
明るくなった。それとここに来た時からオバさんの着ているポロシャツの胸の膨らみが
気になっていた。
「ねぇ時間あるなら、ちょっと付き合ってくれない?」
オバさんはひとしきり自分のことを話した後、僕を誘った。僕に断る理由はどこにも無く、
僕たちは席を立った。

オバさんは駐車場に停めていた車に僕を乗せると、港まで走らせた。車は港の外れの
砂利がうず高く積まれている所の端で停まった。ちょうど満ち潮で、さざ波がすぐ
目の下にまで迫っていた。少し離れた所には釣りをしている人たちの姿があった。
「ここって見晴らし良いでしょう。私ムシャクシャすると、よくここに来るの」
「ムシャクシャって…何かあったんですか?」
「…今日はないわ。ただここに来たかっただけ…あなたとね」
僕はドキッとしたが、悟られないよう何食わぬ顔で海を見つめた。
オバさんは不意に助手席に座る僕に顔を近づけた。
「去年、私が家に来た時どうして中に入れたの?両親は居ませんって言えばよかったのに」
「…あっ…いえっ…外が寒そうだったから…」さすがに動揺が顔に出てしまった。
あの時、僕は何かが起こることを期待していた。結局何も起こらなかったが…。
「そう、優しいのね。でも本当はこういうことしたかったんじゃない?」
オバさんは僕の唇に吸いついた。

えっ…?いきなりのことで僕の思考は一瞬止まってしまった。
オバさんの舌は僕の唇をこじ開け中に進入してきた。コーヒーと化粧とオバさんの匂いを
僕はいっぺんに吸い込んだ。ほとんど無意識に僕もオバさんの舌を唇で挟みその先を
舐めた。
「…んんっ…ふんっ…」
オバさんと僕のキスは次第に熱が入ってきて、口紅はふたりの唾液できれいに拭い
去られてしまった。僕はオバさんの胸に触れ下から揉みしだいた。
「ああん…」
オバさんは声を上げると、僕の頭を抱きしめた。僕はポロシャツの中に手を入れ
捲り上げた。ブラジャーを押し上げると、目の前の豊かな丘にむしゃぶりついた。
少し汗の匂いがした。
「んふっ…んああっ…」
僕は夢中でオバさんの頂きをしゃぶり、転がした。どうしてこんなことに…?頭の
片隅ではついさっきまでは思いも寄らなかった状況をどうにかして理解しようとしたが、
到底無理だった。
「上手なのね…」
オバさんはいったん僕から離れると、助手席のシートを少し倒した。
「お返しよ…」
オバさんは僕のジーンズに手をかけるとパンツごと引き下ろした。そして僕自身に指を、
絡ませ、ためらいもなく口に含んだ。
「あっ…」
それは今までに感じたことがない快感だった。オバさんの舌はねっとりと僕自身に押し
当てられながら細かい動きでぺろぺろと舐め上げる。僕は目を閉じ、快感に身を委ねた。
足先が自然にぴんと伸びた。僕は手探りでオバさんのスカートをたくし上げ、ショーツの
縁から手を差し入れた。僕の手はすぐに茂みに触れ、その先のぬめった場所へと
行き着いた。
「私…お口使うとすぐに濡れてくるの…」
オバさんの声が聞こえた。話しているのに僕への刺激が間断なく続くのが不思議だった。
「ああ…ああ…」
車の中で僕の声とオバさんの口元から発せられる淫靡な音だけがした。
僕はもう爆発寸前だった。
「はい、おしまい」
突然オバさんは僕から離れ服を直しだした。あっけに取られる僕に、オバさんは窓の外を
指差した。釣りを終えたおじさんがこちらの方に向かって歩いてきていた。僕も急いで
ジーンズを引き上げた。オバさんは指で口を拭いながら僕に微笑んだ。
オバさんは僕を家の近くまで送ってくれた。別れ際に僕はオバさんにまた逢いたいと
言った。オバさんは少し考えてから「いいわ」と頷き、僕たちは時間と場所を約束した。
オバさんの車が角を曲がってからも、僕はしばらくそこに立っていた。
一体何だったんだろう…。僕は突然自分の身に降ってきた出来事を、どうとらえて
いいのか解らなかった。
途中珍しく早く帰ってきた親父と出くわした。親父は学校のことなどを聞いてきたが、
今の僕はそれ所では無く、生返事でしか返せなかった。

その夜、僕はわずか数時間前の出来事をゆっくりと反芻しながら自慰をした。
オバさんと約束したのは、港の近くにある公園だった。その日、僕はうきうきとした
気分をあまり顔に出さないようにして朝からベンチに座り待っていた。
ところが、オバさんはいくら待っても現われなかった。僕は、自分が待ち合わせ場所を
間違えたのか、それともオバさんの身に何かあったんじゃないかとか色々思いを巡らせた。
しかしいくら考えてもオバさんの連絡先を知らない僕に答えが出る訳が無く、僕は
照りつける日差しを避けながらひたすら待っていた。いつしか太陽は西に傾きだしていた。

「お待たせ…」
振り向くとオバさんが立っていた。オバさんは固い表情のまま僕の横に座った。
「朝…子供が事故に遭ったって前の主人から連絡があって…」
「大丈夫ですか!…行かなくてもいいんですか!」
「…う、うん…大したこと無かったってさっき連絡があった…行かなくても大丈夫みたい」
「そうですか…よかった」僕はほっと胸を撫で下ろした。オバさんは僕を見つめていた。
「ねえ…なんで帰らなかったの?私が約束だけしてすっぽかすとか考えなかったの?」
言われてみればそうだった。僕は不思議とそのことを考えていなかった。
「どうせ今日は別に予定無かったし、ここに居るのも他で過ごすのも変わんないから…」
僕は笑いながら答えた。オバさんの表情が崩れた。
「ごめんなさい…」オバさんは僕の手を握った。
「殺風景だけど、入って」
僕はオバさんの住むアパートの部屋に通された。部屋は小さめの六畳と四畳半のふた間で、
目に付くのは箪笥と卓袱台と鏡台だけといった地味な感じだった。
「ずっと日に照らされて暑かったでしょう。シャワー浴びて」
オバさんは箪笥の中からバスタオルを取り出し、僕に手渡した。僕は汗まみれになった
服を脱ぐと浴室に入った。浴室はユニットバスで天井が低かった。

「入るわよ…」
閉めたばかりの浴室のドアが開かれた。振り向くとオバさんが裸で立っていた。
驚く僕をよそにオバさんはシャワーヘッドを手に取ると、僕の背中にお湯をかけた。
狭い浴室なのでふたりとも立ったままでいた。
「こっち向いて」
言われるままに前を向いた。オバさんの大きな胸に自然と目がいく。視線を下ろした。
少し脂肪のついた下腹、黒々と密生した茂み…上半身に比べすらっとした脚が意外だった。
僕の無遠慮な視線に構わずオバさんは淡々とお湯を掛け続けている。
家庭の浴室のせいもあってか、オバさんがまだ結婚していた時にも夫だった人にこういう
ことをしていたのだろうなと想像してしまった。
オバさんはお湯を掛けながら、もう片方の手で僕の肩や胸を撫でた。その手が徐々に
下に移っていく。オバさんは僕自身に触れると、丁寧にお湯を当てて洗ってくれた。

「ここ安普請だから、声は抑えてね…」
オバさんは僕の耳に口を寄せそう囁いた。オバさんはお湯を出しっぱなしのシャワー
ヘッドをフックに戻すと、しゃがみこんで既に最大限に膨張した僕自身を指で軽く握った。
「――――!!」
僕は口を開け、声にならない声を上げた。オバさんは袋を口に含み中で舌を動かしていた。
そして舌を小刻みに揺らしながら根元から先へと舐め上げる。先端から舌がはなれる時、
同時にオバさんの下唇がぷるんと跳ねるのがとてもいやらしかった。
オバさんの口の中で僕自身がぴくんぴくんと脈打っている。オバさんは僕を咥えながらも
時おり目を開け、上目遣いに僕の反応を窺っていた。

「私にも…」
僕は立ち上がったオバさんと体を入れ替え、オバさんを浴室の壁に寄りかからせた。
そしてしゃがみこみオバさんの片脚をバスタブの縁に乗せた。見上げると、茂みの中に
裂け目の奥がぬらぬらと光っていた。逸る気持ちを抑えてゆっくりと周辺を唇で摘んだ。
「―――っ!!」
今度はオバさんが聞こえない声を上げる番だった。丁寧に周辺を舐め上げた僕は、
オバさんの充血した突起を吸った。
「…んっ…んっ」
オバさんは口に腕を当て、喘ぎを押し殺した。もう片方の手が僕の肩を痛いほど掴んだ。
オバさんの茂みが僕の顔にずりずりとこすりつけられる。
「今日は大丈夫だから…そのまま来て…」
僕は立ち上がるとバスタブに乗せたオバさんの脚をさらに高く持ち上げ、オバさんの
中心に腰を密着させた。手を添えなくても僕自身はすんなりオバさんの中に包まれた。
場所が場所なので、腰の動きを抑えて入口の浅いところをゆっくり抜き差しした。
「…んふっ…んふっ…んふっ」
僕に腕を廻し首筋に口を当てていたオバさんの鼻から息が漏れる。僕はオバさんの
固くなった胸の頂きを強く摘んだ。するとオバさんの腰が僕をもっと奥へと導こうと
動き出した。僕も浅い律動に我慢できず、オバさんの奥を突いた。
「…っんああっ!」
オバさんの声が狭い浴室に大きく響いた。僕は、今の声はシャワーの音でも掻き消すのは
無理だろうなと思った。
「…ねぇ…部屋に行こう…部屋で…して…」
オバさんは喘ぎながら、そう提案した。僕も賛成だった。オバさんは体を離すとお湯を
止め、体を拭くのもそこそこに浴室から慌しく出て行った。僕も追いかけるように
急いで体を拭き部屋に戻った。オバさんは四畳半の部屋の押入れを開け、敷布団を
引き出そうとしていた。ふたりで憑かれたように無言でシーツを敷くと、掛け布団を
取り出すのももどかしくそのまま抱き合って横になった。ほんのわずかの中断を
取り戻そうと、すぐにつながった。
「…んああっ…ああっ…つく…つく…つく…つく…」
オバさんは自分で両脚を抱え上げて僕を迎え入れた。僕はオバさんに重なると、存分に
奥を突いた。オバさんの胸が僕の体で押しつぶされる。僕は深く突き刺したまま、中を
掻き混ぜるように腰を回した。
オバさんの腕が僕の背中に廻され、両脚が僕の脚にしっかりと絡まれた。
「おおぉぅ…おおぉぅ…おおぉぅ…」
オバさんは眉間に深い皺を寄せ、低い声で喘いだ。僕の先っぽはオバさんの壁に優しく
撫でられ、激しく擦りつけられた。浴室からずっと我慢を強いられていた僕は、昂ぶりを
抑えきれずオバさんにそれを伝えた。
「…うん…いこう…いこう…いく…よ…」
僕は体を起こし、オバさんの両腿を胸の中に抱え込むと激しく腰を打ちつけた。
「ああ――っ!もぉダメぇっ!いくの――っ!」
僕とオバさんはほとんど同時に昇りつめた。オバさんの中に次々と放った。僕は
呆けたように口を大きく開け、久々に中で果てる快感に浸っていた。オバさんは
泣いているようにしゃくり上げている。僕自身が小さくなって自然にオバさんの中から
抜けるまで体を重ねていた。
僕とオバさんはお湯と汗でじっとりと湿った布団の上で、まだ気だるさが残る体を
寄せ合っていた。明かりをつけていない部屋は、夕暮れの後の仄かな明るさでぼうっと
していた。
「きれいな指してるのね…。よく言われない?」オバさんは僕の指を触っていた。
「いえ…ない…です」「…そうよね。高校生にはあんまり言わないかぁ…」
今度は僕がオバさんの指を弄った。
「あなた初めてじゃなかったでしょ。十人くらい知ってるの?」「そんなにないです…」
「でも私感じちゃった…あなた上手よ」
僕はどう答えていいのか解らず、ごまかすように指先を弄っていた。

「んっ…」オバさんが声を漏らした。僕はオバさんが痛がってるのかと思い手を離した。
「ううん…私なぜだか指先が感じるの。だから人の指も気になるの」
僕はまたオバさんの右手の指先に触れた。ためしにオバさんの人差し指の爪の間に、
自分の爪を軽く差し入れた。
「んん…だめ…って…また欲しくなるから…」
僕はオバさんの反応が面白くなり、ほかの指も同じように爪を差し入れた。
「あん…いや…もう」
オバさんは、左手をまだ小さくなったままの僕自身に這わせ、手のひら全体で撫で始めた。
僕自身が少し漲ると、根元を軽く握りしごいた。そしていよいよ僕がその固さを
取り戻すと僕の脚の間にうずくまった。僕を含んだオバさんの唇は根元にまで届いていた。
オバさんは僕に跨ると右足だけ膝を立て、僕自身を握り自分にあてがった。目を瞑り
「んっ…」と短い声を上げると、すっと腰を落とした。すぐ前後に腰が動き出す。
「あぁ…あぁ…あぁ…あぁ…あぁ…」
オバさんの声音が変わりだし、腰が上下の動きに変わった。胸を掴んでいる僕の両腕に
自分の腕を絡めると、熱いくらいにこすりつけてくる。
「あん、あん、あん、あん、あん、あん…」
両脚とも膝を立てたオバさんの、僕を打ちつけるテンポが早くなった。
ぺたん、ぺたんと肉のぶつかる音は、僕が下から突き上げるとますます間断無く鳴った。
「いくぅ、いくぅ、いくぅ、いくぅ、いくっぅ…」
瞬間、喘ぎ声と腰の動きがピークを迎えると、オバさんは芯を失くした人形のように
ゆるゆると僕に倒れこんだ。おばさんは僕の頬に自分の頬を当て、はあっと息を吐いた。
「いや…もう…やめて…おかしく…なりそう…」
間を置かず僕が下から腰を動かすと、オバさんは息も絶え絶えに懇願した。でもそう
言いながらオバさんの腰はまた動き出している。女は何度でも出来るんだなあと、僕は
半分呆れ半分羨ましく思った。僕はオバさんの体をつながったまま反対に向けさせた。

すっかり日は落ちて、窓から射し込む街灯の薄明かりが、上下に揺れているオバさんの
背中に青白く映る。オバさんは前に手をついて腰を動かしているので、目の前に
オバさんのお尻と僕自身を包む肉の裂け目がぼんやり見えた。そこからふたりの体液が
混ざった匂いが、湿りと熱を帯びて僕に届いた。

ぶぶっ、ぶぶっと音がした。つながっているところからだった。体の向きやつながり方
などでそんな音がするのだと、知ったかぶりの友人が自慢げに言っていたのを思い出した。
「やだぁ…」
オバさんは動きを止め、腰を浮かせて体を離そうとした。その振り向いたオバさんの
格好と表情が、僕には何ともいやらしく感じられ昂ぶった。僕は体が離れる前に
起き上がり、四つんばいになったオバさんの腰を掴むとずんずん突いた。
「んああ―――っ!」
オバさんの右手が宙を掴むように泳いだ。たわわな胸がぶつかりあっていた。
僕の昂ぶりはさらに増し、オバさんの腰を抱えると立ち上がって突き続けた。
「ああぁ、ああぁ、ああぁ、ああぁ…」
体が二つ折りになったオバさんは、シーツをしっかり握り締めていた。僕が突くたびに
シーツは布団から引き剥がされぐしゃぐしゃになった。ふたりとも吠えるような声を
上げた。

果てた後ふたりが揃って突っ伏していたのは、隣の六畳の部屋だった。オバさんは
シーツをずっと握り締めたまま、はぁはぁと息を切らせていた。
僕はオバさんを胸の中に抱くと、シーツを自分とオバさんに巻きつけた。
「壊れるかと思った…」
オバさんは微笑むと僕に唇を重ねた。
家に帰ると、時間はとうに十時をまわっていた。朝から出て行ったきり何も連絡
しなかったので怒られることを覚悟したが、親父は晩酌の後もう寝ているとお袋が言った。
そのお袋も来週親父と半年振りに温泉ツアーに行くことになったと妙にはしゃいでいた。
温泉ツアーの何がそんなに楽しいのだろうと思ったが、おかげで怒られるのを免れること
ができた。

僕は週末になるとオバさんのアパートに入り浸った。一緒に昼御飯を食べ、歯を磨いた
後、まだ陽が高いうちから交わった。
通りを走る車の音や、おしゃべりに興じている主婦たちの声、アパートの廊下を歩く
親子連れの歌うアニメの主題歌などが、すぐ近くに聞こえてくる。
その壁一枚隔てただけの部屋で、僕とオバさんは布団の上で汗にまみれながらお互いを
貪りあっていた。何とも言えない不思議な気分だった。

僕と交わっているときのオバさんは、従順でありながら奔放だった。僕が望むことを
ためらいつつ受け入れ、僕が望んだ以上に声を上げ乱れた。
その一方でオバさんは体を寄せ合っている時に、
「私、この間まで妻子持ちの人と不倫してたの…。お互い割り切ってね。今の仕事紹介
してくれたのもその人。別れたのは別にドロドロになったからじゃなくて…そうね契約が
終了したって感じ…あっさりとね」
と、僕が聞きたくもない話をいきなり始めることがあった。
僕はそんなオバさんに翻弄されながら溺れていった…。
「えっ、私…?言うの…?…そうね中学二年の頃だと思うけど、お風呂のときシャワーを
あそこに当ててたら『あっ…』ってなって…。そのまま当て続けてたのが最初かな」
その日もアパートに来ていた僕は、何かをきっかけにオバさんとそんな話になった。
「今もする?」「えっ…今は…あなたがいるからしないわ」オバさんは照れていた。
「僕はおとといしたよ。この間のあの格好を思い出しながらね。ほら後向きで片脚だけ…」
「もぉ、やめてよ。さぁお昼の支度するから…」立ち上がりかけたオバさんの手を握った。
「見たい」「いやだ、出来ない」僕は食い下がった。後ろから抱きしめ、首筋を舐めた。
こうすればオバさんの欲情のスイッチが入ることを、三回目に抱き合ったときに気づいた。
「見たい、見たい、見たい」オバさんの耳を甘噛みした。
「あん…もう……どうしてもしなきゃだめなの…?」オバさんの声音がすぐに甘くなった。
「うん、どうしても」「じゃ…あとで」
「今見たい」きっぱりと言った。

オバさんはスカートを捲くり、ベージュ色のショーツに手を掛け足首から抜き取った。
僕はオバさんの前に座った。
「恥ずかしい…」
座布団を敷き壁に寄りかかると、オバさんは腰を浮かしスカートをたくし上げた。
オバさんの下半身が剥きだしになって僕に晒される。僕は思わず唾を飲み込んだ。
右手が開かれた脚の中心へ、ゆっくりと伸びていく。
オバさんはまず三本の指で全体を優しく撫でた。そのうち中指が少しくいっと曲げられ、
裂け目を行き来しだした。目を閉じたオバさんは、口を半開きにして上を向いていた。
「…ああ…ああ…ああ」
いつの間にか裂け目からは泉が溢れ出していた。今度はオバさんの左手がするすると
中心まで伸び、人差し指と中指とで裂け目の上辺りをひっぱるように引き上げた。
おかげで既に充血したオバさんの敏感な突起はよりはっきりと周囲から際立った。
右手の中指が突起を下から上へと掻いてゆく。オバさんの声が切なくなった。
「…ねぇ…来て…来て…」
言われるまでもなかった。僕はジーンズを下ろしスキンを着けると、体を横たえている
オバさんに突き立てた。オバさんのシャツのボタンを外し、ブラジャーを首のところ
まで引き上げて胸を露わにした。オバさんのあられもない姿にさらに僕は脈打った。
「自分で触ってる所、すごく興奮した…両手使うなんて知らなかったよ」
「やだ…言わないで…ねぇ…入れて…もっと…奥まで入れて…」
僕はオバさんに意地悪したくなった
「入れてって、何を?」「やだ焦らさないで…あれ…入れて」
「あれじゃ解らないよ」「お願い…あれよ…あなたの…大事なあれ…」
「……って言って」
僕はオバさんの耳元で囁いた。
「いやだ…恥ずかしい…言えない…」「じゃ…ここでやめる」
「やだ…ねえ…やめないで…」オバさんは首を振っていやいやをした。
「私の…に、あなたの…を…て下さい」オバさんは僕が言った言葉をぼそっと口走った。
「聞こえない」冷たく言い放った。
オバさんは大きな声で繰り返した。僕はオバさんの両脚を肩に掛け一気に深く突き刺した。
梅雨明けと共に夏休みになった。オバさんは平日仕事があるので、週末にオバさんの
アパートを訪れる僕のスケジュールに変わりはなかった。僕は週末までの間、次に
逢ったときオバさんとどんな風に楽しもうかと夢想して過ごしていた。

「ねぇ今日は外に出ましょうよ」
オバさんは部屋に来たばかりの僕の手を引いた。僕は部屋で今すぐにでもオバさんと
抱き合いたかった。オバさんもそれを待ち望んでいると思っていたのに…。
「私たち、いつも部屋の中ばかりじゃない。たまには出ましょうよ。いいでしょ、さぁ」
しぶる僕をオバさんは半ば強引に車に乗せた。
車は山へ向かい、やがて小さな展望台のある公園の駐車場で停まった。

「わぁキレイ。海が真っ青」
展望台に立つと眼下に市街が見渡され、その向こうに夏の青空を映した海が広がっていた。
ちょうど定期船が出港するところで、汽笛がここまで聞こえた。ここへは幼稚園の頃
両親と来て以来だった。その頃はここも結構賑わっていたが、今は来る人も少なくなり
寂れていた。時間も早いせいか見渡しても僕たち以外は誰もいなかった。
急に風が吹いた。オバさんのスカートが捲れ、太腿まで見えた。オバさんは慌てて
スカートを抑えている。オバさんの体の隅々まで見知っているのに、その姿に僕は
どきんとした。僕は周囲に誰もいないことを確かめると、後ろから抱きついた。
「私のアパート、あのあたりかな…」
僕が首筋にキスしているのに、オバさんは何の反応も示さず風景を眺めていた。
むきになった僕は、オバさんの胸をまさぐり、ブラウスの上から頂きをつついた。
「ねぇ、前に私不倫してたって言ったでしょう。その時ね、その人の家に行ったことが
あるの。付き合い初めの頃で、ちょっと舞い上がってたのね。その人がその日出かけて
家に居ないことは前の日に聞いて知ってたから、別にいいかなって思って」
僕はオバさんのブラウスの中に手をいれ、直接胸を揉んだ。片方の手はスカートの中に
潜らせショーツを引き下ろそうと手を掛けた。僕はここでオバさんと交わろうと決めた。

「その頃まだ外交やってたからお邪魔しても全然不自然じゃないし。現にドアを開けた
時は緊張して声が震えたけど、留守番してたその人の子供には怪しまれなかったわ」
オバさんのそこは全然濡れていなかったが、僕のをあてがえばどうせオバさんのことだ、
いつものようにすぐ潤って腰を動かすだろうと考えた。あいにくスキンは持ってきて
なかったが、一回くらい着けなくても大丈夫だろう…。僕は自分自身をジーンズから
引き出した。

「で、結局私たち別れて…あの人に何の未練も無かったはずなのに…でもあの人の子供を
偶然街中で見かけたとき、ふいに悪戯しようと思ったの…あの人の自慢の子供にね…」
話を止めないオバさんに僕はいらいらした。早くつながってオバさんを喘がせたかった。
ここでまた卑猥な言葉を叫ばせるのもいいなとも思った。僕はもう一度周囲を見回した後、
オバさんの白いお尻を剥き出しにして後ろからあてがった。
「私はその子を誘った。私が願った通り、その子はまた私に逢いたいと言った。
でも私は約束してもすっぽかすつもりだった…。それが私の悪戯…ううん今考えると
復讐だったのかもしれない…」
僕の動きが止まった。胸が何かに押されたようにどきどきして、息苦しくなった。
「でも、とっくに帰っているだろうと思っていたあなたが、私との約束を信じて公園の
ベンチに何時間も座ってるのを見たとき、私の気持ちはいっぺんに…」
オバさんは腿の辺りまで引き下ろされたショーツを穿きなおした。僕もおずおずと
自身をジーンズにしまい込んだ。
「子供の怪我の話は本当よ。あの日の少し前のことだったけど…」

「私の話はおしまい…」オバさんは振り向いた。
「なんで…そんな話を今頃になって…」オバさんは僕の問いに答えず
「いい空気吸って気持ちよかったぁ。私帰るけど、送ろうか?」と、ことも無げに言った。
「独りで歩いて帰る!」僕は声を荒げた。
「そう、じゃあね…」「ちょっと待てよっ!」
オバさんの肩をつかんだ。うつむくオバさんの目から涙がこぼれていた。
「さよなら…」
オバさんは僕の手を振り解くと、後ろ手でバイバイと手を振り展望台を降りていった。
「こっからなんだよなぁ…」
僕は、ため息交じりにひとり言を漏らした。あの本屋があった場所の、道路を隔てた
正面に僕は立っていた。本屋があった場所には小さなビルが建ち、一階は託児所になって
いた。

二年前、ここで本屋のオバちゃんとの経験が無ければ、美雪の母親との関係はまず
無かった。美雪も外国に行かず、美雪を抱く機会も無かった。経験の無い僕は、
オバさんの誘いにも怖気づいて乗らなかったかもしれない。僕はいつか経験できる日を
夢見て、悶々とした毎日を過ごしていただろう。
この場所から僕は別の人生を選んだような気がした。

オバさんと展望台で別れて三週間が経っていた。僕は何度かオバさんのアパートに
行こうかと思った。オバさんを罵倒しに?それとも許してまた元のように…?
自分でもどうしたいのか解らなかったし、結局行かなかった。行ってもオバさんは再び
ドアを開けてくれる気がしなかった。そうしない為にオバさんはああいう別れ方を
選んだのだろう。
思えば僕はオバさんのことが好きというよりも、僕の自由になるオバさんが好きだった。
オバさんはとっくにそれを見透かして、お互いの為にすぱっと僕とのつながりを斬った。
そう思うことにした。無理矢理にでも…。
しばらくは親父の顔を見るのが嫌だった。十日くらい掛かって漸く自分の中で決着を
つけた。食事のとき、この親父のどこにオバさんは惹かれたのだろうと、今度は親父の
顔を繁々と見ていたら怪訝な顔をされた。
お袋はオバさんの存在をたぶん知っていたはずだ。だから温泉ツアーの復活にあんなに
はしゃいだのだ。何事もなかったように今日もふたりはツアーに出かけて行った。

「残念だったね。本屋失くなって」
ふいに後ろから声をかけられ、はっとなった。
僕がずっと、その帰りを待ちわびていた奴の声だった。彼女は二年前にここで僕に
声をかけたことを覚えていて、茶目っ気で再現しているのだ。
しかし、今の僕は無邪気に喜べなかった。
もしいつか彼女が母親の秘密を知ったら、彼女は深く傷つくだろう。
僕は一年前に自分がしたことを、今回我が身で思い知らされた。
僕もオバさんのように自分でケリをつけられるだろうか…。
「あんたもここにそんな本見にきてたんでしょ?」
いや…つけないといけない。僕にはその責任がある。いつ来るか知れないその日のことを
僕は覚悟した。僕にとっては結構悲壮な覚悟だった。
僕が彼女を胸の中に抱くことはもうないだろう…。
「そうだよ」僕は笑顔をつくり振り向いた。

「…おかえり美雪」

(おわり)



(おわり)にするつもりでしたが、もう少し続きを。

「ねぇ、前に私不倫してたって言ったでしょう。その時ね、お袋はオバさんの存在を
たぶん知っていたその人の家に行ったことがあるの。片方の手はスカートの中に
ちょっと舞い上がってたのね。その人がその日出かけて私の気持ちはいっぺんに…」
僕はオバさんのブラウスの中に手をいれ、公園の駐車場で停まった。
湿りと熱を帯びて引き下ろそうと手を掛けた。僕はここでオバさんと平日仕事があるので、
しばらくは親父の顔を見るのが嫌だった。別にいいかなって思って付き合い初めの頃で、
十日くらい掛かって漸く自分の中で家に居ないことは前の日に決着を聞いて知ってたから、
食事のとき、この親父のどこにオバさんは惹かれたのだろうと、今度は親父の直接胸を揉んだ。
だから温泉ツアーの復活にあんなに繁々と見ていたら怪訝な顔をされた。

通りを走る車の音や、歯を磨き抱きついた後、一緒に昼御飯を食べ、
ちょうど満ち潮で、汽笛がここまで聞こえた。
「残念だったね。本屋失くなって」
ふいに後ろから声をかけられ、はっとなった。
僕がずっと、その帰りを待ちわびていた奴の声だった。彼女は二年前にここで僕に
声をかけたことを覚えていて、茶目っ気で再現しているのだ。
しかし、今の僕は無邪気に喜べなかった。
もしいつか彼女が母親の秘密を知ったら、彼女は深く傷つくだろう。
僕は一年前に自分がしたことを、今回我が身で思い知らされた。
僕もオバさんのように自分でケリをつけられるだろうか…。
「あんたもここにそんな本見にきてたんでしょ?」
いや…つけないといけない。僕にはその責任がある。いつ来るか知れないその日のことを
僕は覚悟した。僕にとっては結構悲壮な覚悟だった。
僕が彼女を胸の中に抱くことはもうないだろう…。
「そうだよ」僕は笑顔をつくり振り向いた。
その頃まだ外交やってたから上半身に比べ僕の無遠慮な視線に構わず
僕のをあてがえばどうせオバさんのことだ、オバさんは淡々と裂け目がぼんやり見えた。
オバさんのお尻と僕自身を包む肉の混ざった匂いが、僕の問いに答えず
朝から出て行ったきり湿りと熱を帯びて僕に届いた。
家庭の浴室のせいもあってか、もっと語学を勉強して全体を優しく撫でた。
将来は通訳になりたいと突っ伏していた。すらっとした脚が意外にドアを開けた
時は緊張して声が震えたけど、オバさんのそこは自慢げに言っていたのを思い出した。
いつものようにすぐ潤って腰を動かすだろうと考えた。
小さい短冊形の紙を揃え引き出した。
僕は激しく腰を起こし、それは今までに両腿を胸の中に撫で下ろし打ちつけた。
掻き混ぜるような快感だった。オバさんの舌はほっと胸を抱え込むと再現しているのだ。
私はあらためて僕とオバさんはほとんど同時に呆けたように口を大きく開け、
次々と放った。僕は思っているといった内容がとりとめも久々に中でキスをした後、
浸っていた。オバさんは脈絡もなく綴られていた。いつもおばちゃんであった。
胸に向かって目の前に立つ美雪の肩から始まった二本の線は、母親を眺めた。
腰に降りるにつれて怖気づいて乗らなかったかもしれない。
オバさんはひとしきり自分のことを話した後、彼女は二年前にここで僕に
うず高く積まれている所のその先のぬめった場所へと慌しく出て行った。
とうとう先っぽ全体がその帰りを待ちわびていた奴の抱き合って横になった。

「…おかえり美和」

(今度こそおわりです)

親戚のお姉さん、真理子さんとの温泉旅行

 小学生のころの話です。ボクは親戚のおねえさんの真理子さんに、1泊2日の温泉旅行に誘われました。真理子さんとボクは親戚のみんなが集まるような席でしか会う機会がなかったのですがとても仲がよく、たわいのない僕の話にも真理子さんはわらってくれました。真理子さんは20代前半の面倒見がよくて明るい、なによりそのスレンダーな身体に似合わない、ボクの頭ほどあるやわらかそうなおおきなおっぱいが魅力的なおねえさんでした。ボクは会うたびにそれがゆさゆさ揺れるのを見てオチンチンをおっきくしていました。僕はそんな真理子さんが大好きで、今思えば初恋のひとだったのかもしれません。
 その日、偶然真理子さんの友達みんな用がはいっていたので、仲の良かった僕が誘われました。温泉旅行の人数は三人までだったので、真理子さんに誰か仲のよい子を誘ってくればと言われて、ぼくは1番の親友である祐樹君を誘いました。祐樹君はクラスのリーダー的存在で、同年代の中でも体が大きくスポーツ神経も抜群、また、面白く軽妙なトークでまわりを盛り上げるのが得意な人気者でした。祐樹君はエッチなことにも特別強い興味を持っていて、家にいっぱいエッチな本やビデオをもっていました。ボクも祐樹君の家に行くときは、それを一緒に見たりしていました。
 当日、真理子さんの車で目的地に向かう間、最初、祐樹君は緊張していて、僕と真理子さんの会話に入ってこれなかったのですが、次第に積極的に話すようになり、持ち前の話術でおねえさんを笑わせるようになりました。ボクはそんな様子をみて、祐樹君がなじんできてくれたのを嬉しく思う反面、ボクがあまり真理子さんとの会話にはいることが出来なくなってしまい、真理子さんをとられてしまったような悔しい気持ちになりました。
 旅館に着き荷物を置いて、僕等は観光名所を訪ね歩きました。その間も祐樹君はおねえさんと楽しそうに話し続け、おねえさんも祐樹君を気に入ってくれているようでした。
 旅館に戻って温泉に入ると、祐樹君はやっぱり真理子さんのおおきなおっぱいのことが気になっていたらしく、熱心に「真理子さんのおっぱいおっきいな」とか「あのおっぱいに一度でいいからさわってみたいな」とか「あのおっぱいにオチンチンすりつけてみたいな」とボクに話しかけてきました。僕は自分のものだけのように思っていた真理子さんのおっぱいを、今日あったばかりの祐樹君に話されるのは少し悔しかったけど、ボクもプルプル揺れるあのおっきなおっぱいのことが気になっていたので、一緒になって真理子さんのおっぱい話に花を咲かせました。
 温泉から出て部屋に戻ると、浴衣姿の真理子さんが食事の盛られたテーブルの前に座っていました。真理子さんはノーブラらしく、浴衣の間からオッパイの谷間がすごい迫力で見え、乳首らしき出っ張りが浮き出ていました。食事中、軽く身じろぎするだけで震えるおっぱいを、ボクと祐樹君は箸が止まるくらいに熱心に見つめていました。
 夜、ボク達と真理子さんはふすまで区切られた別々の部屋で寝ることになりました。祐樹君は一緒の部屋に寝たいとごねたのですが、ボクが恥ずかしくてそんな祐樹君を説得すると、祐樹君はしぶしぶ了解してくれました。そんなボク達のやりとりをみている真理子さんは、終始ニコニコと笑っていました。布団の中に入ったのですが、ボクは昼間の真理子さんのオッパイが頭の中に思い起こされ、興奮してなかなか寝つけませんでした。すると、ふっと誰かが動いた気配が感じられたので目を開けると、祐樹君が起き上がり、ふすまを開け真理子さんの部屋にはいっていくのを見ました。どうしたのだろうとおもいしばらくそのまま寝転んでいたのですが、やはり気になり僕はドキドキしながらふすまをすこし開き、そこから真理子さんの部屋を覗き込みました。
 そこには暗い部屋で真理子さんと祐樹君が向かい合ってなにやら話しているのが見えました。何を話しているのかはっきりきこえませんでしたが、どうやら祐樹君はなにやら真理子さんにお願いしているようでした。真理子さんはそんな祐樹君を見つめ仕方ないような顔をすると、なんと浴衣の上をはだけ、あのおっきなおっぱいをさらけ出したのです。
こぼれ落ちた浴衣に押さえつけられていた真理子さんのおっぱいは服の上から見るよりはるかに迫力があり、明らかにボクの頭より大きかった。それだけ大きいにもかかわらず、真理子さんのおっぱいはたれず、乳首はピンと上を向いていました。ボクはまるで夢を見ているみたいでした、あのいつも気になっていた真理子さんのおっぱいを生で見ることができたのです。さらに驚いたことに、祐樹君がゴクリと大きくつばを飲み込むと、そのおおきなおっぱいを両手で揉みだしたのです。祐樹君は興奮して荒く息をつき、おっきなおっぱいに小さな手を食い込ませ、あらゆる部分を味わうようにもみしだいていきました。僕は祐樹君がうらやましくて悔しかったのですが、その光景にとても興奮してしまい、すでにオチンチンはカチンカチンになっていました。祐樹君の手が動くたびに自由に形をかえるおっぱいはとても柔らかそうでした。そして、エッチなビデオを見て得た知識なのか、乳首をこりこりしたり伸ばしたりし始めました。真理子さんはそんな祐樹君をやさしい目で見つめていました。そして、祐樹君が真理子さんをみて何かを確認すると、おっぱいに顔を近づけチューチューと音を立て乳首に吸い付きました。片方のオッパイに吸い付いている間も、祐樹君は反対のおっぱいをもみもみしていました。真理子さんは感じてきたのか、ほほが赤くなりとてもエッチな顔になっていました。
 祐樹君は急に吸い付くのをやめ、浴衣の前をはだけパンツの脱ぎオチンチンを真理子さんの方に突き出しました。祐樹君のオチンチンはボクのものより一回り大きくカチンコチンに硬くなっていていました。真理子さんは祐樹君のオチンチンをみるとフフフと笑い、手でこすり始めました。祐樹君は気持ちよいのかピクピク反応していました。しばらくすると、祐樹君はオチンチンを真理子さん顔の前にもっていき、なにかお願いするようにボソリとつぶやきました。真理子さんはにこりと笑い、なんと祐樹君のおちんちんをくわえたのです。フェラチオだ、ボクの頭の中に、まるで現実的ではないと思っていた性知識の言葉が浮かびました。ボクのオチンチンはありえないほど硬くなっていました。真理子さんは目を閉じ、丹念に祐樹君のおちんちんを舐めまわし、ペロペロチュクチュクと水のはじけるエッチな音がここまで聞こえてきました。祐樹君は「ああっ!」「くぅっ!」などと、普段では考えられないようあえぎ声を出していました。
 真理子さんはフェラチオを止め、オチンチンをこすりながら「このままイク?」とこっちまではっきり聞こえるくらいの声でいいました。祐樹君はなにやら懇願するようにボソボソっとつぶやき真理子さんを見つめました。真理子さんは了承したように笑うと、そのままゆっくり仰向けになり、祐樹君がその上にまたがりました。まさか、ボクはそう思いました。「私のおっぱい自由にしていいわよ」真理子さんがそういうと、祐樹君は寝ても崩れないそのおっきなおっぱいを小さな手で両脇からすくいあげ、そこに出来た谷間に真理子さんの唾液でベタベタになったオチンチンを突き刺しました。真理子さんのオッパイは完全に結城君のオチンチンを包み込んでいました。パイズリだ。祐樹君は、いままでボクが憧れ続け、触れることもできなかった真理子さんのやわらかくておっきなおっぱいを使ってパイズリをしているのだ。祐樹君はあえぎ声をあげながらおっぱいを寄せ上げ、腰をふりました。パンパンと肉と肉のぶつかる音が響いていました。みると真理子さんもおっぱいをオチンチンを突かれて感じ始めたのか「あんっあんっ」と突かれるたびにいやらしい声を上げました。
 祐樹君は最初、ぎこちなく力任せにおっぱいにオチンチンをつきこんでいたのですが、しだいに持ち前のスポーツ神経でコツをつかんだのか、腰をたくましく使いすばやくオチンチンをオッパイの間に出入りさせました。真理子さんの唾液と祐樹君のオチンチンの汁が混じりあい、オチンチンがおっぱいの肉をかきわけるたびにネチャネチャといやらしい音をたてていました。そして、いっそう祐樹君の腰の動きが早くなり、二人の声が大きくなりはじめました。「あああぁ!」祐樹君がひときわ大きな声をあげ腰を叩きつけると、オッパイの先から出たオチンチンの先っぽから白い精液が飛び出し、真理子さんの顔にかかりました。
 祐樹君は余韻を楽しむように2,3度おっぱいを突いた後、オチンチンを真理子さんに突き出しました。真理子さんはわかっているかのように祐樹君のオチンチンに吸い付き、ペロペロとなめ綺麗にしてあげました。二人はしばらく、はあはあと息をついた後ほほえみあいました。祐樹君がなんども頭をさげた後、こちらのほうに戻ってきたので、僕は急いで自分の布団の中にもぐりこみました。祐樹君はボクが寝ているの確認すると、自分の布団の中へ入り、すぐに寝息をたて始めました。ボクは布団をきつく握り締め声をあげないようにして泣きました。ずっとボクのほうが真理子さんと親しかったのに。ボクは真理子さんが大好きだったのに。何故こんなことに? そんな考えが頭の中で何度も反芻しました。ボクはその夜、くやしさと興奮して硬くなったままのオチンチンのせいで眠れませんでした。
 次の日、寝れないまま起きると、祐樹君も真理子さんもなにごともなかったように振舞っていました。ボクは朝飯ものどに通らず、二人に「どうしたの?」ときかれました。2人のせいだよ! ボクは叫びたかったのですが、そんな勇気があるはずもなく、「大丈夫
」と静かにつぶやくことしか出来ませんでした。
 その後特に何があるわけでもなく、僕等は帰路に着きました。変わったのは、車の中でボクは一言も話さず、そんなボクを気にもしないで、真理子さんと祐樹君だけが楽しそうに話しているということだけでした。 

憧れの兄と・・・

私は28歳なのですが、兄と仲良く暮らしています。
私たち兄妹は父子家庭で、母親は私が11歳のときに強盗に襲われて殺されてしまいました。
兄は当時13歳で中学1年生で何もやらず帰宅部でした。しかし、その後何を思ったのか「自分の身は自分で守りたい」と言い、柔道部に入りました。
兄はもともと負けず嫌いで地道に努力していきました・・・。
数年が経ち、私が高校に上がる頃には兄は地元では知らない人がいないぐらい強くなっていました。
そして、私は兄が好きだったので迷わずマネージャーになりました。

高校は私立だったので、結構きれいなところで練習をしてるんだなと思いました。
すると、兄は「健の保護者会、行かなくて良いの?」と言ってきました。
健は私の弟で7歳です。でも、家は父親が某会社の副社長なので暇がありません。だから、親代わりに
出ています。いつも小学校の母親たちからお若いですね。とか言われてます。(そりゃ、そうだ。)
戻りますが、私は「ううん、延期だって」と答えました。
兄の学校はできたばかりの学校だったので名すら知られていませんでした。
そこで、県の強豪を次々に破り、インターハイの切符を自分たちの手で勝ち取りました。
兄の同級生のKさん(名前は伏しときます。)と兄は万能の双璧と言われ、恐れられました。
なぜなら兄は寝技が上手く、Kさんは立技が上手くてたとえ兄を撃破しても次にはKさんが待ってるからです。
そんな先輩たちは正反対です。身長こそ同じですが(175センチ)精悍な顔立ちをしたKさんに対し、ビジュアル系な
兄さんで、笑うのが好きな兄さんに対し、冷静という言葉がぴったりのKさんだったからです。

インターハイでは兄が準々決勝戦で重量級しかいない学校に意地の三人抜きをして
強さを見せつけましたが悲劇が起きました。
それは67kgしかない兄さんの膝に相手の100kg以上の体重が掛かってきて、脱臼と骨折を引き起こしました。
兄さんは汗を流しながら悲鳴を上げてました。そこへKさんが来ました。
K「お前の借りはオレが返す。」
兄「すまない・・。」
K「いいってことよ。」
こんな短い言葉のやり取りで男の友情が分かります。

するとマネージャーとして近くにいた私に向かって、
兄「恵理にこんな格好悪いところを見られちまったな。ヘヘヘ。」
私「格好悪いとかそういう問題じゃないの!」
兄「高校最後のな・・・つ・・・・が・・・・・」
私「兄さん、何回でもチャレンジできるでしょう?大学でリベンジすればいいじゃない。」
兄「・・・(泣き声)・・・」
結局、全国でベスト16でした。大学続きの学校だったためにあまり受験のために勉強を
しなくてもいいらしく夏以降もあまり勉強していませんでした。兄は。
足も歩けるようになり2ヶ月で退院しました。その後、またプータラな生活になってました。
兄は普通の高校生に比べ、外出する回数が極端に少ないので女性に興味がないと思ってました。

夏休みがもうすぐで終わるという日に父がお前ら三人で何処か行って来いと、旅行券をくれました。
兄と弟と電車を乗り継ぎ、熱海の温泉に行きました。
弟は久しぶりに外出したらしく、はしゃいでました。そんなこんなで結局、温泉に入って寝ようとしました。
まだ兄は寝てません。今から風呂にいくらしいのでついて行っちゃいました。
すると兄は服を脱ぎ、脂肪がなく使うための筋肉が残されてる上半身を露にして下半身には立派なモノがありました。
このときに私は兄を男として意識してしまいました。あわてて部屋に戻ると、頭の中ではずっとモノを考えていて眠れませんでした。
そこで始めて兄さんを思いながらオナニーしました。(弟がおきないようにタオルを口に巻いてね。)

すると、そこへ風呂から兄さんが帰ってきました。
私は気付かずにしていて、ピチャピチャという音が変だったのか
部屋の近くにいたらしいです。そして「兄さん。兄さーん。」と
言って、イッたときにはふすまを開けて入ってきました。
私は下半身が裸ですから弁解の余地がありませんでした。

すると兄はこう話しかけました。
兄「こんな所で・・・。家でもできるでしょうが。健が起きたらどうするつもりだったの?」
私「兄さんのを見たら、急にしたくなっちゃたの。」
兄「何だって!」
私「兄さんの後について行って、脱ぐところ見てたの。」
兄「・・・・」
私「怒らないで!兄さんが私をあまり見てくれなくなったから・・・。つい・・・。」
兄「・・・・」
私「兄さんが好きなの!私だけを見て!」
兄「分かる。よく分かる。お前以外に目が行かなかったから彼女を作らなかった。」
私は兄さんがあまり女性と話さなかった理由が分かりました。
まぁ、私は顔と決めるときには決める人だったから好きだったのかな。

丸顔の妹と。

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が
迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ
ていたのもすっかり忘れていた。
結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ
ュールが合い、
「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし
そうだよね。」
ということになり、二人で始めての温泉旅行。
妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)
しかし胸はダイナマイト。
妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星
人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は
凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何
度もある。
温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご
とく男女のドキドキはない。
夜、飯の時間。部屋に運ばれてきた和食に妹は「おいしそーねーーー。温泉
旅行の醍醐味はこの旅館の部屋でたべる和食のコースだよねーーすごいねー
ー」とはしゃいでいた。
俺は浴衣姿の妹の胸廻りに集中していた。
手の届かない醤油や料理を、あえて妹にとらせ前かがみの状況で胸チラを拝
むチャンス作りに没頭。
浴衣なのにノーブラじゃないことにがっかりしながらも、浴衣はやはり胸チ
ラファンには必須のアイテムだな、、、と思いながら妹にお酒を勧めた。
酔えばもっと無防備になる・・。
妹はちょっと酔っていた。いつもよりだいぶん飲んだらしい。
料理が片付けられて布団を準備され、妹は「あーーちょっと飲みすぎたぁ?
?酔ったぁ??」と言いながら布団の上でゴロ寝をうっていた。
浴衣がはたけて胸周りはだいぶん開放的でブラも谷間も丸見えだ。

俺は視線を勘付かれないように、俺もゴロゴロしながらベストの角度を探し
ていた。妹の体のねじれによってはブラの端から乳輪が見える角度もある。
俺は思いっきり勃起していた。
「お前さ、おっぱい何カップ?」
「えーーエッチーー聞いてどうすの?」
「いや、俺オッパイ星人だけど、彼女胸小さいしさ、聞いたら怒れるし」
妹は爆笑。「兄貴の彼女確かにね。でもオッパイ星人はおっぱいだけ?」
「オッパイだけって・・・・そーじゃないけどさ(笑)」
そんなオッパイ会話でしばし妹と雑談。
失敗はその話のあと、妹は浴衣の胸廻りを小まめに整えるようなってしまっ
た。
「よけーな話のフリだったかなぁーーー」と後悔。
「もう寝ようか?」と。
「あのさー、お前彼氏じゃなく、にーちゃんと来てつまんないだろー
(笑)」
「あったりまえじゃん(笑)でも兄貴も彼女と来たかったろうし。でもさ逆
に気取らなくて風呂入って御飯食べれるから気楽って感じもする」
俺も同感だった。
妹のまる顔を見てるとなんだか可愛く見えてきた。Hの対象としてはまだ見れ
ない・・ただなんとなく布団の中での右手はパンツの中・・チンチンが立っ
てムズっているからなんとなく手で愛撫。
妹だけど・・できるかな・・・どうHにもっていけるかな・・妹は当然拒絶す
るだろうけれど、どうやれば妹も禁断を受け入れる気持ちになるのかな・。
俺は「ね、ちょっと腰揉んでマッサージしてくんない?」
「えーーだるいよーーー」
「いやマッサージはだるいかもしれないけど上にのって足で踏んでくれよ」
妹はだるそうにも布団から起き上がり俺の腰の上にのって足ふみをはじめて
くれた。
「ううーーあぁーーきもちいぃ?ー」と声をあげた。
「ちょっとーーーそんな声出すと誤解されるでしょーー(笑)あの部屋、兄
妹なのに・・・って思われちゃうよ?」
俺は笑って、「今度はお前横になれ」と妹を横にして背中を足で踏んでやっ
た。妹も「うぅーー」と声を出したのでおなじツッコミをしてお互い楽しん
だ。
妹に彼氏関係の話をして、そういう相談事に耳を貸す兄貴を演じ、
家ではなかなか出来ない話だけど、この場だから意外と素直に兄妹でもこう
いう話ができるよね・・・・など、要は妹の旅先ならではの開放感をあおり
続けることに没頭していた。オッパイ揉むのが前戯でははく、これが禁断を
超えるための前戯だと思って。
前戯も終わり妹もすっかり俺との一心同体感があるのを確認して
俺は「な、俺も前も付き合ってる人がいてお互いいづれは結婚するれば、こ
うやって兄妹で泊りがけの旅行って恐らくこれが最初で最後かもね」と
切り出すと妹は神妙に「そうよね」。
「な、こういう雰囲気とチャンス大事にしようよ」
妹も「うん」
そして俺は妹に近づいた。妹はじっと見つめていた。
普通はこれでもHまではいかないし、手を出せば拒絶する。
しかし妹はフリーターぐらいの頭の持ち主でお人よし。
すっかり俺に引き込まれていた。
「兄ちゃん、立ってきた・・」
「立って来たって・・・あそこ?」
「うん・・・しようか・・みきちゃん・・」
「えーー・だめだよ、まじで?」
「思い出と、なんか最初で最後の二人の旅行だっていうなんかそんなんでど
うかな」
妹は完全に雰囲気に呑まれて断るボキャブラリーに乏しかった。
俺は自分の布団をめくり、すでにめくれた浴衣。俺はノーパンだったから
立ったチンチンが露出していた。
妹は「えっ・・・」って顔をしながらももぞもぞ困ったような表情。
妹の浴衣に手をかけブラに包まれた谷間を露出させると、拒絶するかと思っ
たが、「大きい?兄貴、おっぱい星人だから・・・さすが胸をすぐ見るね」
と、妹はやっぱバカだなというコメント。
俺は妹の布団に入り妹を見た。
「ね・・ね。。ほんとにするの?ほんとにするの?まずいよーー」
俺は「まずいけど、気にしないでこのまま」とテキトウに言葉を発して
妹のブラから生おっぱいを揉み出した。妹はすぐに声を出し始めた。
もういまさらの拒否は出来ないだろう。妹の体を起こして背後に廻った。
仰向けに寝た状態ではオッパイの本当の大きさが分からない。
妹の胸を見るとほんの少し垂れ気味でもまだまだ張りはあり、本当に大きく
乳首も可愛い。想像通りだったのに興奮。俺は背後から抱きつき思いっきり
オッパイを揉んでは乳首をいじり倒した。妹は「あ、気持ちいい・・あぁい
い」と声を出す。彼氏とHするときはこんな感じなのか・・妹は。と思うとな
んとなく感慨深く、妹も当然女なんだということに感じ入っていた。
本番自体はそんなに欲求はなかった俺だが、妹がさわられっぱなしから
俺のチンチンに手をあてはじめたので俺は妹の手をひきチンチンを握らせ
た。「兄ちゃんのちんちん・・・どうかな」かなり興奮して聞いた。
「どうかなって・・・いえない・・。立ってるね」
「みきちゃんのあそこ、さわってみてもいい?」
「聞かないで」というのと同時にパンティの中に手を入れてアソコの毛の感
触を得た。クリを探すも妹はかなり下つきで、「クリちゃんどこ?ここ?」
と確認すると、「もっとした・・・と手で導いてくれた」
妹のパンティーは薄い黄色だった。脱がしながら手でクリちゃんを触るも
ねばねば妹はすでに濡れていた。
俺はすぐに胸の方に愛撫を始めた。これで最後で最後、妹のFカップの胸を
とことんまで目に焼きつけ感触を体に覚えさせるかのごとく揉んでは乳首と
乳りんへの口づけを。「彼氏にフェラとかする?」「うん」
「兄ちゃんにも出来る?」「え。。出来るけど・・」「じゃ・・してみてく
れる?」といってチンチンをもっていくと妹は髪を少しかきあげ、手にもっ
て見つめながら2?3回ふって口に咥えた。妹の口に咥えている様子をみる
のはなんか不思議な感じがした。気持ちいいというより不思議だった。
なんとなく妹へクンニするのは抵抗あったけど、禁断の口付けを行った。
妹はHが好きだということは会話の中から分かっていた。結構バイト先の男の
誘いを断れず、最後は確実にHまでもっていかれている妹だから。
妹のアソコは匂いもおもったほどなく綺麗で気持ちいい。クリちゃんもはっ
きりしていて、舌をいれたり指をいれたりしているときには妹はものすごく
声をあげて反応しているので俺も気持ちいいし興奮していた。
バックから挿入「しめてしめて」というと「うんっ、うんっ」と力を入れる
妹。バックから入れて腰を動かしFカップの胸を揉む俺は最高に感じていた。
妹に「みきちゃん、上にのって」というと素直に「うん」といって上に乗
る。自分で俺のちんちんを入れて腰をおとし「あーーーーはいってる」と可
愛い。腰を動かすたびにゆれるFカップ。最高に満足。
ゴムがなかったので妹に最後はしごいてもらった。
いっぱい出した。イクときは結構妹の名前を連呼して・・
妹とグッタリして横になり・・妹は息をととのえるように呆然、うつぶせに
なったまま動かない・・
「どうだった?・・・どうって聞かれても困るかもしれないけど」と言う
と、「私・・きもちよかった・・・かんじちゃった・・・はずかしい・・兄
貴にかんじちゃったーー。つかれた・・・まだ力がはいんない・・・」
とうつぶせのまま妹はなかなか動かなかった。
家ではチャンスもきっかけもなくまだ関係してないが、一回合意の下ででき
れば・・・でもHはやめて胸だけにしとくか、と思っている

有名人官能小説 安めぐみ

夏場の暑い盛りのある日、安めぐみは海沿いにあるとある某温泉街にいた。
とある2時間枠の旅番組で、その温泉街のレポートに一泊の予定で来ているのだ。
午前中に移動し現地について昼からの撮影でオープニングは露天風呂に入っている
ところから始まる予定で、安は更衣室で出番を待っているところであった。
(…はぁ…大丈夫かなぁ…。)
出番待ちの間、厚手のバスタオルを身体に巻き付けた状態で、やや暗い顔で待つ安。
今回の撮影にあたって安の表情を暗くするようなことがあった。
それは安のマネージャーが不在であること。
前日に急に腹痛を訴え入院してしまったのだ。
「安さん、本番ですよ。」
更衣室を出て露天風呂に向かう安。
すでに温泉につかっていたや○せなすの石井と中村とあいさつを交わし安も温泉に入った。
石井「安ちゃん、色っぽいねぇ。」
中村「もうちょっと胸元見せてもいいんじゃない?」
撮影前に安をからかう口調で勝手なことを言う2人。
安「えっ、でも恥ずかしいですよ。」
会話の間、石井と中村は安の胸元をチラチラとのぞき見しており、セッティング待ちで
手持ち無沙汰な様子のスタッフも安の身体をにやけた表情で凝視していた。
そんな会話の後、やがて安が真ん中になり石井と中村がその隣にそれぞれ位置した状態で
撮影が始まった。
「さぁ、始まりました、緑の自然に囲まれた○×温泉レポート、今、我々は○×県の………」
中村がスラスラと番組の説明をし石井が合間にボケたり、安が相づちを打ったりしてオ
ープニングが比較的和やかなムードで無事撮影されていった。
オープニングが終わり、3人が着替えた後に別のロケ地に移動することになった。
温泉から出て更衣室に向かう安。
(ずっとこんな感じで撮影が進むのかなぁ…。)
共演の2人だけでなくスタッフもどこかギラついているような雰囲気で、カメラもやたらと
安の胸元を上から撮ろうとしたりADなども安の胸元をずっと凝視していた。
不安になった安はしばらくうつむいたままだった。
「安さん、そろそろ移動するんで早くして下さい。」
ADの言葉にハッと顔を上げる安。
気を取り直し服を着ていく安。
パンティーとキュロットを履いたところでハッとなる。
籠の中に脱いだはずのブラジャーが入っていなかったのだ。
(なんで…?確かにここに入れたのに……?)
オッパイを片手で押さえながら籠の周りや更衣室の中を必死にブラジャーを探す安。
「安さーん、まだですかーー!」
籠の前で呆然とする安にADが扉の向こうでややキレた様な口調で催促する。
安「は、はい!すぐ行きます、ちょっとだけ待って下さい。」
替えの下着は持ってきているのだが到着したとき宿においてきてしまっており、
ニップレスなども当然持っていなかった。
仕方なくブラをせずにピチピチのオレンジのタンクトップを着る安。
やや厚手の生地のため目立つ程ではないがそれでもハッキリとオッパイの先端で
胸のポッチがうっすらと浮いていた。
(これなら、透けてもないしあんまり目立ってないから何とかなるかも。)
どのみち撮影を中断してもらうわけにもいかないことは安自身も分かっていたので
そう思うことで自分を納得させるしかなかった。
更衣室から出た安はスタッフの案内でロケバスへと向かっていった。
中村「さて、なんとこの○×温泉街にはすぐ近くにこんなに大きい牧場があるんですよ。」
安「すごく広ーい!あ、お馬さんだ。」
石井「ホントだ、景色も良いし最高だなぁ。」
次の撮影は乗馬であった。
山の景色を楽しみながら初心者でも乗馬を楽しめるこの牧場は温泉街のすぐ近くにあり、
この街の人気スポットのひとつであった。
放牧場内には見晴らしの良い馬場から途中で林の中の山道を通る乗馬コースがあった。
まず学生時代に乗馬クラブに所属していたという石井が馬に乗り広い放牧場内のコースを
1周してみせた。
さすがに経験者だけあって上手く乗りこなしており放牧場の人も感心するほどであった。
続いて初めて乗馬にチャレンジする中村が放牧場の人に教えてもらいながら乗ることになった。
中村がまず馬に乗り、その後ろに放牧場の人が乗った2人乗りの状態で指導してもらいながら
コースを回り始めた。
石井の時と違い指導してもらいながらのため、コースを1周して返ってくるまで結構な時間が
かかったものの、その甲斐あって1周した後はひとりで馬に乗れるようになっていた。
最後に安が乗る番になった。
安も1回だけ馬にのった経験はあったが一人で乗りこなせるほどではなかった。
石井「じゃあ、安ちゃんには俺が教えてあげるよ。」
突然、石井が安の指導に名乗りを上げた。
(エッ!)
中村「あいつの指導で大丈夫ですか?」
中村が放牧場の人に訪ねると「まぁ、あれだけ乗りこなせるなら大丈夫でしょう。」
という返事が返ってきた。
離れて見ていたプロデューサーも「その方が面白いしそれでいきましょう。」と同意してきた。
そんな流れになってしまって断ることもできなくなり、安は仕方なく石井の指導で
馬に乗ることになった。
安「じゃあ、お願いします。」
石井「おう、手取り足取り教えてあげるよ。」
言いながらニタリと笑う石井に向かって安は心中不安になりながらも笑顔で応えるしかなかった。
安がまず馬に乗り、その後ろに石井が乗り指導が始まった。
石井「手綱は何があっても絶対に離さないでね。離すと馬の制御ができなくなって
落馬しちゃうからね。」
安の後ろでぴったりと密着した状態で石井が指導する。
手綱の持ち方、乗馬姿勢など一通り教えてもらった後、いよいよコースを回ることになった。
石井「最初は俺がリードするよ。」
石井がいきなり手綱を握った安の手を上から握りしめた。
思わずビクッとなったものの何とか顔には出さずにすんだ安に石井が言った。
石井「じゃあ、行こうか。」
安と石井を乗せた馬が歩き出しコースを回り始めた。
歩き出した馬の上でバランスを取るのに必死になる安。
安「あ、あの、もうちょっとゆっくりでお願いします…。」
石井「ダメダメ、この速さくらいで慣れないとひとりで乗れるようにならないよ。」
安の耳元で囁く石井。
安が慣れてきてようやく周りを見回す余裕が出てきたとき、
すでにコースを半周ほど回ったところだった。
安「あ、綺麗な景色ですねぇ。」
気が付けば林に囲まれた山道のコースに入っており、
馬の上で心地よい風に当たりながら見る緑の景色は格別であった。
ふと見ると木々に阻まれコースから中村とスタッフらが見えなくなっていた。
石井「こっちも良い眺めだぜ、安ちゃん。」
いきなり耳元で囁かれハッとする安。
首だけで振り返ると石井は安の胸元を後ろからのぞき込んでいた。
(エッ、ま、まさか!)
安が自分の胸元を見ると、安のオッパイが馬が一歩一歩歩く度にプルンプルンと
上下に大きく揺れていた。
安「イヤッ!」
思わず胸を押さえようとする安。
しかし石井に手綱ごと手を握られているため胸を押さえることができない。
石井「安ちゃん、ノーブラだろ。」
図星を指されビクッとなってしまう安。
安「あ、あの、これは、、あの、、、。」
石井「オッパイがこんなに揺れてるからすぐ分かるぜ。」
「オッパイ」と言われて思わずうつむく安。
そんな安の胸元を凝視しながら石井がさらに囁く。
石井「こんなに揺れちゃって、随分やわらかそうなオッパイしてんジャン。」
安「そ、そんなこと、、、い、言わないでください。」
セクハラと言ってもいい石井の言葉をか細い声で何とか非難する安。
石井「エッチのときもこんなに揺らしてんのか?」
石井の口調が徐々に安を責めるかのようにきつくなっていく。
安「そんな!や、、やめて下さい、、、。」
馬を止めることもできず、手を掴まれているため逃げることもできない安が何とか言葉で返す。
石井「やめてって言われてもねぇ、ノーブラで乗馬する安ちゃんが悪いんだろ?」
安「こ、これは、、、さっきの温泉で盗まれちゃって、、、。」
石井「だったら、なんでその時に言わねぇんだ?ほんとは最初からノーブラなんだろ!」
言われて黙り込むしかない安。
そんな安の様子に満足したかのように石井がニタリとイヤらしい笑みを浮かべる。
石井「おっと、安ちゃん。さっき言ったろ、ちゃんと脇を締めないと!ほら、こうやって、、、。」
言いながら安の手を強引に内側に寄せる石井。
すると、安のオッパイの谷間が強調され、さらにタンクトップの胸元がゆるくなってきた。
石井「へへ、上からオッパイ丸見えだよ。へぇ、結構いいオッパイしてんジャン!」
そう言われてせめて肩をくねらせ見られまいと抵抗しようとするが、その途端バランスを
崩しそうになりどうすることもできず、ただオッパイを見られるしかない安。
安「お、、お願いです、、見ないで、、、見ないで下さい、、、、。」
もう懇願するしかない安に石井がさらに言葉で責め立てる。
石井「何言ってんだよ、見られたいからノーブラできたんだろ。たっぷりと見てやるよ!」
安「…そ……そんなぁ…。」
石井「それとも見られるだけじゃなくてオッパイ揉んで欲しいのか!」
安「そんな!イ、イヤです。」
言われてすぐに否定する安。
そんな安のオッパイを石井は凝視し続けた。
疲れた安の身体がやや前傾姿勢になったその時、さらに胸元がゆるくなり
ピタッとオッパイに貼りついていたタンクトップと乳首との間に隙間ができてしまった。
安「アッ!」
そんな状態でもオッパイは上下に揺れ続けており、タンクトップに乳首がこすれてしまい
思わず声が出てしまう安。
そんな安の後ろから安のオッパイを凝視し続ける石井がニタリと笑った。
石井「へへへっ、かわいい乳首してんジャン。」
安「エッ!イ、、イヤッ、、、み、、、、見ないで!」
石井「乳首がふたつとも丸見えだぜ!」
顔を真っ赤にして恥ずかしさに耐える安。
そんな安をさらに辱める石井。
石井「しかし、やわらかそうなオッパイしてんな。揉み心地よさそうだぜ!
ちっちゃくてかわいい乳首してんジャン!吸って吸って吸いまくってやりたくなってきたぜ!」
そんな石井の言葉に安は自分の乳首に意識を集中してしまう。
乳首がタンクトップの内側でこすれる感触が気持ちのイイものになったきた。
安「………ンッ………。」
石井「おっ!乳首が勃ってきてるぞ!」
安「……ンッ………クッ………アンッ…。」
言われてますます乳首を意識してしまいかすかに喘いでしまう安。
石井「何もされてないのになんでこんなに乳首がおっ勃ってるんだ?
お前、見られて感じてるんだろ。」
安「…クッ…そ、そんなことありません。」
石井「嘘つくなよ!じゃあ、なんでこんなにビンビンに勃ってんだよ、オイ!
まぁ、ノーブラで撮影に来るくらいだからな。とんだ変態女だなお前!!」
石井とて安の乳首がタンクトップにこすれているのは見て分かっているのだが、
言われて恥ずかしがる安の反応を楽しむためにあえてそこは指摘しない。
石井「それともあれか?やっぱり見られるだけじゃイヤか?乳首を舐め回されたいんじゃないか?」
安「……ンッ…イ…イヤ……イヤです………。」
何とか否定するもののすでに耳まで真っ赤になっている安。
思わず首を振り目を閉じる安。
しかし、首を振ったことでややバランスを崩した安の身体が右に傾いたその時、
タンクトップが安の右肩からハラリと落ちてしまった。
安「アッ!。」
とっさに手綱を握っていた手を離しタンクトップを直そうとする安。
しかし、石井は安の手を握る手にぐっと力を込めそれを許さなかった。
石井「おっと、何があっても手綱から手を離すなって言ったろ。フフッ何があってもな!」
身体が上下に揺れているためにタンクトップが徐々に脱げていきとうとう肩紐の部分が
肘あたりまでずり落ちてしまった。
安「キャッ!」
オッパイの部分もずり落ちていたがかろうじてオッパイの先端で止まっていた。
石井「おおっ!ますますいい眺めになってるぞ!!」
止まっているとはいえオッパイの上半分が露出し、さらに上下に揺れているため
いつオッパイが完全に露出してもおかしくない状態であった。
(…な…何とかしないと……。)
何とかそれ以上落ちないように安が右手の肘を上げたるのだが、
結果として左肩が下がることとなり今度は左肩からタンクトップがハラリと落ちてしまった。
(!!……しまった!)
今度は安の左のオッパイの上半分が露出してしまう。
石井「おや?今、自分から左肩を下げなかったか?」
安「エッ?」
一瞬何を言われているのか分からなかった安の後ろで半分露出したオッパイを凝視しながら石井が囁く。
石井「やっぱり見られて嬉しいんだろ。まさか自分から脱ぐとはな!」
安「ち、ちがいます、、これは、、、、。」
安が必死に弁明しようとしたその時、とうとうタンクトップがはがれ落ち、
安のオッパイが完全に丸出しとなってしまった。
安「アッ!イヤーッ!!」
手で隠そうにも自由にならず前かがみになることすらできない安ができることは、
ただ目を閉じ耐えることしかなかった。
石井「オォーッ!とうとう脱いじまったな!!」
後ろから安のオッパイを凝視し明らかに興奮した様子の石井が叫ぶ。
石井「こうやって見るとやっぱ良いオッパイしてんな!おーおー、プルンプルンさせやがって!!
おっ、さっきは分からなかったがきれいな色の乳首してんな。」
安「…アアッ…。」
石井の言葉にますます顔を赤らめる安。
石井「恥ずかしくねーのか?こんな真っ昼間から野外でオッパイ丸出しにしてよぉ!」
安「…クッ…。」
石井の言葉に唇を噛みしめるしかない安。
石井「恥ずかしいのが気持ちイイってか?乳首もビンビンに勃ってんジャン!」
安「…イヤァッ……。」
恥ずかしさに泣き出しそうになる安。
そんな安に急に声のトーンを変えた石井が囁く。
石井「オイ!前を見てみろよ!」
石井の言葉に顔を上げ前を見ると、そこには看板が立て掛けられていた。
その看板には左方向に矢印があり、大きな文字で「出口」と書かれてあった。
石井「あそこを曲がれば馬場に戻ることになるようだな。みんな俺らの帰りを待ってるぜ。
もちろんカメラを構えてなぁ。」
安「!!!」
石井の言葉に最悪の展開を想像してしまい顔を青ざめる安。
石井「みんなにお前のオッパイを見てもらおうぜ!」
安「なっ!お、お願い、ゆるして、、、ゆるしてください!」
石井「みんなに見て欲しいから脱いだんだろ?じゃあ見てもらおうぜ。」
安「そ、そんな、自分で脱いだわけじゃ…。」
石井「じゃあなんでノーブラなんだ。ノーブラで来たからオッパイ丸出しになってんだぜ!」
安「だ、だからそれは…。」
何とか否定しようとする安。
しかし、そうこうしている内にも馬の歩みは止まらず曲がり角までどんどん近付いていく。
石井「さぁ、もう少しでお前のお望み通りみんなにオッパイを見てもらえるぞ!
へへっ、カメラも待ちかまえてるし、良い画が撮れるなぁ、おい。」
安「ああっ!と、とめて、、止めて下さい!」
もはや泣きそうになりながら懇願する安。
しかし、そんな安の様子を楽しむかのように石井はさらに安を追いつめていく。
石井「何言ってんだよ、みんなに見られて悦んじまう変態なんだろ、お前は。
みんなに見られたいから脱いだんだろうが!」
安「ち、違います、、違いますから止めて下さい!」
石井「何が違うんだ!」
安「そ、それは、、、。」
石井「みんなにオッパイを見て欲しいから脱いだんだろ?それともあれか?
俺に気持ちイイことして欲しいから脱いだのか?」
安「エッ?」
石井「俺にオッパイ揉みまくって欲しいから脱いだのかって聞いてんだよ?」
安「ち、違います、、、。」
ここでとうとう曲がり角の10メートルほど手前まで来てしまいますます焦る安。
石井「どっちなんだ!みんなに見て欲しいからか?
それとも、俺に気持ちイイことして欲しいからか?答えろよ。」
安「ああっ、そんなぁ、、。」
もはや下着を盗まれたことやたまたまタンクトップが脱げてしまったことを
弁明する時間が無いことを、目前に迫った曲がり角を見て悟る安。
(…この場を何とか…何とかしなくちゃ…。)
ここは何とか馬を止めないとスタッフやカメラの前にオッパイを晒すことになってしまう。
しかし、手綱で馬を制御することもかなわず服を直すこともできない安にとって
もはや選択肢はひとつしかなかった。
石井「どっちなんだよ、言ってみろよ!」
安「………し……して……欲しい…から……です…。」
石井「あーっ、聞こえねーぞ!」
安「……き…気持ち……イイ……ことして………欲しいから……です………。」
目を閉じ絞り出すように答える安。
石井「ハハッ、そうなのかよ!気持ちイイことして欲しいから脱いだのかよ!」
安「…だから……お願いです………止めて下さい………。」
石井「よーし、じゃあ『わたしのオッパイを石井さんの好きにして下さい』っておねだりしたら止めてやるよ。」
安「???」
石井「気持ちイイことして欲しいんだろ?それともやっぱりみんなに見られたいのか!?」
もはや安に選択の余地はなかった。
顔から火が出るほどの恥ずかしさに耐えながらおねだりをする安。
安「…わ……わたしの……オ…オッパイを……い…石井さんの…好きに……し…して下さい……。」
安が言い終え石井が手綱を引っ張り馬を止めた時には、曲がり角の直前であった。
ひとまずホッとする安。
しかし、次の瞬間、石井が手綱ごと握っていた安の手を引っ張り後ろ手に持ってきた。
安「な、何するんですか?」
一瞬の油断を突かれうろたえる安。
そんな安にかまわずタンクトップの肩の部分を安の背中でギュッと縛る石井。
気が付いたときにはもう安の両手がまっすぐに伸びた状態で背中で固定されてしまっており、
胸をせり出すような格好で拘束されてしまう。
石井「好きにして欲しいんだろ。そうさせてもらうよ!」
安「キャッ!」
突然、石井が安の肩を引っ張り引き寄せると、安の頭がちょうど石井の胸にあずけられる格好となった。
石井「へへっ、たっぷりと気持ちイイことしてやるよ!」
真下に安のオッパイを見下ろし言い放つ石井。
泣きそうな表情で石井を見上げる安の目にこれ以上無いくらいニヤついた石井の顔が映る。
安「…ゆ…ゆるして……。」
石井「好きにしていいんだろ、お前のオッパイはもう俺のモノなんだよ!」
言い放つや否や、安のオッパイを上から鷲掴みにする石井。
安「アンッ!!」
石井がそのまま安のオッパイを揉みしだき始める。
安「…イ…イヤッ…。」
石井「ヒャヒャッ、お前のオッパイはやわらけーな!揉み心地抜群じゃねーか!!」
こねくり回すように安のオッパイを弄ぶ石井。
安「…ンンッ……アッ……ンッ……。」
石井「あーあ、イヤらしい声出しちまって。恥ずかしくねーのか、お前?」
石井の言葉に何も言い返すことができない安。
安「……ンッ……クッ………ンンッ……。」
石井「オラ!自分のオッパイがどんなことされてるか目ぇ開けて見てみろよ!」
石井の言葉に思わず目を開けてしまう安。
目を開けると安の顔のすぐ前でオッパイが石井の掌の中で様々に形を変え
文字通り好きなようにされていた。
安「……イ…イヤッ……ダ…ダメ………アンッ!」
石井「ノーブラで撮影に来たり、突然服脱いだりして挑発したのもこうやってオ
ッパイを揉みまくって欲しかったからなんだよな!」
安「……ンッ……イ…イヤッ……アッ…。」
石井の手の動きが速くなり、10本の指がそれぞれ別の動きで揉みほぐすような動きで
安のオッパイを責め立てる。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ!」
もはや喘ぎ声を押さえることもできず安はオッパイを揉まれ続けた。
安「ハァ…ハァ…」
すっかり安の息が荒くなってきたとき、石井の手の動きがようやく止まった。
オッパイから手を離し、安の肩を引き寄せ右腕で抱くようにして安の身体を抱える石井。
石井が安のオッパイを後ろから揉みしだきながら両の乳首を人差し指で弾き始めた。
安「…アッ…アン…アアンッ!」
石井「さすがに自分からおねだりするだけあってイヤらしいオッパイしてんな、オイ!」
安「…イヤッ…アッ…アンッ!」
石井「オッパイだけでこんなに感じまくる女ははじめてだよ。」
呆然とした表情でされるがままの安に横から石井が囁く。
石井「さぁてと、そろそろこのかわいらしい乳首を味あわせてもらうぜ。」
馬上で器用に安の身体を動かし、安のオッパイにむしゃぶりつく石井。
安「…アッ…ダ…ダメェ…」
安の右の乳首をチュパチュパと音を立てて吸う石井。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ!」
今度は左のオッパイに吸い付き舌で乳首をこね回す石井。
安「…イヤッ…ダメッ…アンッ!」
交互に乳首を弄ばれその度にピクッピクッと身体を震わす安。
さんざん安の乳首を味わい尽くした石井がオッパイから顔を離し安に向かって言い放つ。
石井「随分と感度のイイ乳首してんじゃねーか!見てみろよ!」
言われるがままうつろな目で自分の乳首を見る安の目に石井の唾液まみれとなり、
これ以上無いくらいビンビンに勃った乳首が映る。
安「…いやぁ…。」
石井「さてと、まだ戻らなくても大丈夫だな。」
時計を見て石井がつぶやく。
ここまで結構な早足で来たせいで中村が1周した時の時間には達していなかった。
石井「お望み通り、たっぷりと気持ちイイことしてやったんだ、
今度は俺の方を気持ちイイことしてくんねーかな。」
安「ハァ…ハァ………エッ?」
後ろに回された安の右手を自分の股間にあてがわせる石井。
安の手にすっかり固くなっていた石井のオチンチンの感触が伝わる。
安「イ…イヤァッ!」
石井「お前がエッチなことさせるからこんなになっちまったよ、ほら、固くなってるだろ?」
安の掌に無理やりズボン越しにオチンチンを握らせしごかせる石井。
安「アッ、やめてっ!。」
固くなったオチンチンの感触におびえる安。
石井「コイツをお前の口で気持ちよくしてくれって言ってんだよ。」
安「そ…それって?」
左手で安の唇を撫でながら諭すように石井が言う。
石井「このかわいいお口でオチンチンをしゃぶってくれってことだよ。」
安「そ、そんなこと、、、で、、できません、、、、。」
か細い声で何とか拒否する安。
石井「何だぁ?自分だけ気持ちよけりゃ良いのか?」
安「ち、違います、、、そんな、、、、。」
石井「そうか、もっと気持ちイイことしてくれってか。分かったよ、でも俺の息子はもう限界なんだよ。」
手に力を込め安にオチンチンを強く握らせる石井。
安「アッ!……イヤッ!」
石井「我慢できねーからお前に気持ちイイことしてやれねーよ、、、、、
みんなに気持ちイイことしてもらえよ。」
安「エッ?」
石井「このまま戻って中村やADに気持ちイイことしてもらえって言ってんだよ。」
言いながら馬の腹を叩き馬を進ませる石井。
安「や、止めて!ダメです!お願い!ヤメテェ!」
石井「何でだ?気持ちイイことして欲しいんだろ?みんなにお前のオッパイを好きにしてもらえよ。」
冷たく言い放ち馬を進める石井。
安「イヤッ!イヤァッ……………し、します!……しますから止めて!」
安の言葉に手綱を引き馬を止める石井。
見ればすでに曲がり角に差し掛かっており、すぐそこに出口が見えていた。
石井「しますって何をしてくれるんだ?」
馬を反転させ来た道を戻りながら安に尋ねる石井。
安「そ、それは、、、、。」
石井「素直になれよ、やっぱりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?」
首を振り否定する安。
石井「さっきみたいにみんなの前で喘ぎまくってやれよ、
カメラの前でみんなにオッパイ揉みまくって欲しいんだろ。」
安「そ、そんな!」
意地悪い顔をしながら馬を止めまた反転させる石井。
石井「じゃあ、戻るとするか。」
また曲がり角に向かって馬を進める石井。
安「と、止めて!お願い!止めて下さい!」
石井「じゃあ、何をしてくれるんだ?」
安「あ、あのっ、、、く、口で、、口でしますから、、、お願いです!止めて下さい!」
徐々に近付いていく曲がり角を見ながら懇願する安。
しかし、そんな安の言葉を聞きながら全く馬を止める様子のない石井。
石井「俺のオチンチンしゃぶるよりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?
嫌々してもらっても俺も嫌だからな。」
安「そ、そんなぁ!」
とうとう曲がり角に差し掛かり馬が出口へ向かいかけたその時。
安「し、したいです!、、、、、だから止めてぇ!!」
安の言葉に馬を止めまた来た道に戻っていく石井。
石井「何がしたいのかハッキリ言わねーとわかんねーな。」
これ以上無い程悪い顔になった石井が安に尋ねる。
安「……あ……あの………しゃ……しゃぶりたいです…………。」
目を閉じ恥ずかしさに耐えながら絞り出すように言う安。
しかし、それでも石井は許さなかった。
石井「何をしゃぶりたいんた?えっ?」
石井の言葉に泣きそうな顔になり石井の方を向く安。
石井「言わねーんなら、やっぱ戻るか?」
また、馬を反転させ冷たく言い放つ石井。
そんな石井の言葉にまた顔を伏せか細い声で答える安。
安「……オ……オチ……オチンチンを………。」
石井「誰の?」
すかさず問いつめる石井に仕方無く答える安。
安「……い……石井さんのを………。」
石井「全部言ってくれねーとわかんねーな!誰の何をどうしたいのか言ってみろよ。」
安「……………」
思わず押し黙ってしまう安。
石井「へへっ、言わねーならみんなのところに戻るまでだな。今度は止まらねーぞ!」
言いながら馬を進めようとする石井。
石井の言葉にあきらめたかの表情になってしまう安。
安「……い……石井さんの………オ……オチンチンを…しゃ……しゃぶりたいです。」
安の言葉に思い切り顔をニヤけさせる石井。
石井「そうかい!じゃあしゃぶってもらおうかな。」
石井が安の身体を支えながら器用に馬を下り次いで安の身体を下ろした。
馬の手綱を木に引っかけ、安の身体を抱きかかえながら近くにあった切り株のところへ運んでいく石井。
切り株の前に安を降ろすと切り株に向かってひざまづかせた。
呆然としている安の前でズボンのチャックを開きオチンチンを出し足を開いて切り株に腰掛ける石井。
安の髪の毛を掴み顔を自分のオチンチンに向けさせる石井。
閉じていた目を開けてしまう安。
そこには反り返った状態で勃起した石井のオチンチンが目の前に差し出されていた。
安「イヤァッ!」
顔を遠ざけようとした安の髪を掴み、逆に頭をオチンチンに近づけさせる石井。
石井「へへっ、お前がさんざんイヤらしい姿を見せつけるからこんなになっちまったんだぜ。」
両手は相変わらず拘束されているため、ひざまづいた状態でなんとか顔を背け必死に逃れようとする安。
そんな安の頭を引っ張り、顔にオチンチンを押し当てる石井。
石井「お前がこんなに堅くしちまったんだぜ、責任取ってくれよな。」
安「イヤアアッ!」
顔に押し当てられたオチンチンの感触に恐怖する安。
石井「それじゃ、早速してもらおうかな。」
オチンチンから顔を離し安に促す石井。
どうして良いか分からず石井を見上げる安。
石井「お前、オチンチンしゃぶるの初めてなのかよ?」
言われてコクリとうなずく安。
石井「仕方ねーな、じゃあ俺に言われ通りにしろよ、まず舌出せ、舌。」
おずおずと口を開け舌を少しだけ出す安。
石井「もっとだよ、もっと舌出すんだよ。」
言われて必死に舌を出す安。
石井「それじゃ、その舌でオチンチンを舐め上げるんだよ。」
石井の要求に愕然とする安。
そんな安の頭を無理やり引っ張り、強引に舌にオチンチンをなすりつける石井。
安「ンンンッ!」
その状態で安の頭をゆっくりと上下に動かし無理やりオチンチンを舐めさせる石井。
安「ンッ…ンンッ!」
舌を引っ込めることもできず、オチンチンの感触に耐える安。
石井「それじゃ、そろそろ自分で舐めるんだよ。」
安の頭を少しだけ離し舐めることを強要する石井。
震える舌でオチンチンを舐め上げる安。
石井「オッ、そうだ、そのまままんべんなく舐め続けるんだぞ。」
言われるがまま、目に涙を浮かべながらオチンチンをペロペロと舐める安。
そんな安の様子に満足しながら石井が安に問い掛ける。
石井「どうだ、初めて舐めるオチンチンの味は美味しいか?へへっ、遠慮せずにたっぷりと味わえよ。」
安「…ンンッ…。」
恥ずかしそうに眉をひそめる安。
そんな安の頭を動かしまんべんなくオチンチンを舐めさせる石井。
オチンチンが安の唾液ですっかり濡れ込められた頃合いを見て、安の頭をオチンチンから離した。
石井「よぉし、じゃあそろそろしゃぶってもらおうかな。」
そそり立つオチンチンの切っ先を安に向ける石井。
安「…ア……アァッ…」
石井を見つめ許して下さいと目で訴える安。
石井「オラ、しゃぶりたいって言ったのはお前だぜ、早く口開けろよ。」
安の顔をペチペチとオチンチンで叩きながら石井が命令する。
おそるおそる口を開けていく安。
半開きに口が開いたその瞬間、安の頭を引っ張り強引にオチンチンを安の口にぶち込む石井。
安「ンッ!ンンンッ!!」
突然オチンチンを口に入れられ目を見開き驚く安。
口の中を襲うオチンチンの味と感触に涙が頬を伝っていた。
そんな安の頭を両手で掴みストロークさせる石井。
石井「ちゃんとオチンチンに舌を当ててしゃぶれよ。」
安「…ンッ…ンンッ…ンーーッ…。」
言われなくとも口一杯に入れられたオチンチンは逃げようとする安の舌の上で勝手にストロークしていた。
安の舌の感触に満足げな笑みを浮かべる石井。
石井「へへっ、安ちゃんよぉ、初めてのフェラチオはどんな気分だ?」
安「…ンッ…ンンッ…。」
オチンチンをしゃぶらされているため答えられない安。
そんな安の頭をストロークさせるのを止めずに石井が続ける。
石井「嬉しいわきゃねーよなぁ。彼氏でもなきゃ好きでもない、
今日初めてあったばかりの男のオチンチンだもんなぁ。」
安「…ンンッ…ンッ…ンンンッ…。」
石井「まぁでも、お前が自分で望んだことだからなぁ、ククッ。」
石井の言葉に耐える安。
石井「しかし、あの安めぐみがこんな変態女だとは知らなかったよ。」
石井を見上げ「もう、言わないで。」と必死に涙目で訴える安。
そんな安の様子がますます石井のサド心に火を付け止まらない。
石井「お前、自分が今どんな状態かわかってんのか?」
頭から右手を離し左手だけで安の頭をストロークさせ、
空いた右手で安のオッパイを上から揉みし抱く石井。
肩をくねらせピクンと反応しまう安。
石井「こんな屋外でオッパイ丸出しでオチンチンしゃぶってるんだぞ。」
安「ンッ!ンーーッ!」
肩をくねらせ必死に石井の手から逃れようとする安。
そんな安のオッパイを逃さず、今度は乳首を摘みこね回す石井。
安「ンッ!ンンッ!ンッ!ンーーーッ!」
身体をピクッピクッと震わせ感じてしまう安。
石井「しかも、こんなに乳首をおっ勃たせてなぁ、クククッ。」
石井の言葉に再び目を閉じ耳まで真っ赤になる安。
乳首から手を離しポケットに手を突っ込み何やら取り出す石井。
そんな石井の動きに気付かず恥ずかしさに耐えオチンチンをしゃぶらされている安。
ふと石井が安の頭のストロークを止める。
何故止めたのかも分からず石井のオチンチンを半分口に含んだ状態で、
目を開け恐る恐る石井の方を見る安。
「カシャッ!」
安の耳にカメラのシャッター音が鳴り響く。
携帯をとりだした石井が安に向けて携帯で写真を撮っていた。
安「ンッ!ンッ!ンーッ!」
突然の事態に必死に逃れようとする安。
しかし、そんな安の頭を髪の毛ごと掴んだ左手でガッシリと固定し写真を取りまくる石井。
「カシャッ!カシャッ!カシャッ!」
あたりにシャッター音が鳴り響く。
安「ンンンッ!ンンンッ!ンンンーッ!」
「やめて!やめて!」と必死に目で訴える安。
そんな安に向かってさらに写真を何枚も撮りながら石井が言う。
石井「へへっ、初めてのフェラチオだからな、記念撮影しといてやるよ。」
カメラから顔を背けることもできず何とか逃れようと必死に抵抗する安。
10枚以上の写真を撮り終えて写真を確認する石井。
石井「お前がオチンチンしゃぶってるところがバッチリ撮れてるぜ、
フフッ、顔だけじゃなくてオッパイまでくっきり写ってるぜ。」
安「…ンンッ…。」
自らの恥ずかしい痴態を写真に撮られてしまい肩を落とし絶望感に襲われる安。
携帯をポケットにしまい再び両手で安の頭を抑える石井。
石井「さてと、もうあんまり時間がねぇからな、ちょっと激しくしてもらうぜ。」
そう言って、安にオチンチンを含ませたまま立ち上がる石井。
安の頭を抑えたまま腰をストロークさせていく。
安「…ンッ…ンッ…ングッ…ングウッ…。」
先程よりも激しいストロークにとまどう安。
石井「ふうっ、まだまだこんなもんじゃねーぞ!お前の口ン中をたっぷりと犯してやるぜ!」
腰をグラインドさせ安の口内を余すところなくストロークする石井。
安「ンッ!ングッ!ンッ!ンンーーッ!!」
苦しげな表情を浮かべる安。
石井「苦しいか?!オラ!………ハァハァ…。」
安「ンンッ!ンッ!ングウッ!ンンッ!」
安のオッパイがプルンプルンと揺れるほど激しくストロークする石井。
石井「ハァハァ…、そろそろ出すぞ!お前の口ン中にザーメンをたっぷりとぶちまけてやるからな!」
安「ンッ!?ンンーーッ!」
ますますストロークを速くしていく石井。
石井「出すぞ!…いいか、こぼすなよ!いいな!!」
安「ンッ!ンーッ!」
逃げることも拒否することもできずされるがままの安。
石井「出すぞ!!……ウッ!」
安「ングッ!?ンンーーーーッ!!!」
ストロークを止め頭をガッチリと固定した状態で、安の口の中に射精する石井。
口の中を満たしていくザーメンのねっとりとした感触と独特の臭いにむせ返りそうになる安。
石井「ちゃんと全部受け止めろよ!」
左手で安の頭を抑えたまま右手でオチンチンの根元を掴み絞り出すように
安の口の中に最後の一滴までザーメンを注ぎ込む石井。
安「…ンーッ…ンーーッ…ンーッ…。」
石井「フゥーッ、、、たっぷりと出ちまったな、へへっ、、、、どうだ?
口ン中にザーメンぶちまけられた気分は?ハハハハッ!」
勝ち誇ったように言う石井。
安「…ンッ…ンーッ…ンーッ…。」
口の中に出された大量のザーメンの感触に酷く打ちのめされる安。
石井「初めて味わうザーメンの味はどうだ?美味しいだろ、ククッ。
せっかくたっぷりと出してやったんだ、もったいねーから全部飲んじまいな!」
イヤイヤと首を振る安。
石井「そうか、イヤか。じゃあ仕方ねーな。吐き出してもかまわねーぜ、
そのかわりせっかくだから口からザーメン出すとこ撮らせてもらうぜ。」
そう言って再び携帯を取り出す石井。
安「ンーッ!ンーッ!。」
先程よりも大きく首を振る安。
石井「じゃあ飲み干せよ。ちょっとでもこぼしたら撮っちまうぞ。」
安が目を閉じ、仕方なく少しずつザーメンを飲み込んでいく。
安の口からオチンチンを引き抜く石井。
石井「フゥーッ、気持ち良かったぜ、へへっ、、、さてとそろそろ戻るとするか。」
そう言って安の後ろ手の拘束を解き、オチンチンをしまう石井。
(終わったの?ホントにこれで終わったの?)
やっと自由になった両手で胸を隠すように押さえ、オッパイと口を凌辱されたという
絶望感の中にしばし安は浸っていた。

私の罪・妻の功3

偶然通りかかった叔父の家のガレージに、妻の車が止まっているのを
見つけてしまった私…それまで漠然と感じていた違和感が、一気に
現実味を帯びた瞬間でもありました。
叔父も妻も家の中にいるのか…もしかしたら、ゴルフか何かの接待で、
車は叔父の家に止めて出かけているのではないか…そう考えるしか
ありませんでした。

叔父の家に入って確かめる。
思えば、確かめてしまう事が恐かったのでしょう…そんな勇気は湧い
てきませんでした。
私は緩めたスピードを元に戻し、外回りの仕事を続けました。
夜になり、私は誰もいない暗い家に帰宅します。
自分と妻の分の夕飯を作り、妻の分にはラップを掛けておいて、
一人食事を摂る。
ほとんど毎日がそんな生活になっていました。

夜9時をまわった頃、妻が帰宅しました。
「ごめんね。急に会議に呼ばれちゃって…」妻は、私より帰宅が遅くなる
事を、そのたびに必ず謝ってくれました。
私は妻の夕飯を温め直してやりながら、質問してみました。
妻の車が、叔父の家に置いてあった事は事実ですから、どこか接待にでも
連れ出されていた…そんな答えを期待していました。
 「今日は仕事疲れた?どっか行ったりしたの?」
問い掛ける私に妻は、
「ううん。いつもと一緒だよ。デスクで数字とにらめっこ…どうして?」
嘘をつかれました…

もちろん、叔父と妻に、何かあるというのを目にしたわけではないし…でも、
もし何かあっても現状では仕方無いのかな…と、そんな考えにも陥っていました。
結局、確かな事実を目の当たりにする事も無く、ただ叔父と妻の関係に対する、
不信感のような物を募らせながら、月日だけが流れていきました。
叔父に雇ってもらう身となり、妻が叔父の秘書のようになってから、約1年が経過し、
今から3年前の暮れになっていました。

叔父の会社では2、3年に一度、大々的に泊まりでの忘年会を開いていました。
近場の温泉に宿を取り、約30人の社員とパートさんなども一緒に参加するイベント
です。
妻は当然強制参加で、私はやめておこうと思ったのですが、結局叔父に勧められて
参加する事になりました。
バスの中では最後列に叔父と私の妻、それに幹部連中が陣取り、乾杯とともに酒盛り
が始まっていました。
私も多少顔見知りの社員と酒を交わしながら、せっかくの忘年会を楽しむ事に
専念しました。

叔父は酔ってくると、まるで愛人かのように妻の肩を抱き寄せ、時々耳元に口を
付けては何か囁いたりしています。
妻は嫌がる素振りをしながらも、完全に拒否もできず、作り笑いを浮かべて私の
視線を気にしたりもしていました。
しかしその頃、その程度の叔父と妻のじゃれ合いには、慣れてしまった自分もいました。
接待や酒の席で、しばしば見せられる愛人関係のような雰囲気…
嫉妬が無いわけではありません。
でもそれ以上に、叔父に見離され、自分と妻の生活を失う事が恐かったのです。
そうならない事が、妻の幸せにつながるとも思っていました。

旅館に着き、ひと休みすると次は夜の宴会が待っていました。
女子社員やパートのおばさん連中もいるので、接待の時のように妻が動かされる事
は無いのですが、当たり前のように妻の席は叔父の隣でした。
その時31歳、温泉に入り少し上気した顔に、髪をアップにした妻はとても艶やかで、
自分の妻ながらそそられるようでした。
実は、私と妻が夫婦だという事を特別公表していなかった為、叔父と妻の隣り合う姿
を見ている社員達の中には、妻を『社長の愛人兼秘書』と見ている者も多かったのです。

その時、私の隣に座っていた男性社員も、妻の事を『妾さん』などと表現し、厭らしい
誉め文句を並べていました。
宴も進み、いよいよ盛り上がってくる頃には、叔父と妻のカラオケデュエットが連発
され、肩から廻された叔父の手は、明らかに妻の胸元に潜り込み、乳房をまさぐった
りしていました。
私は居たたまれなくなり、何度もトイレに立ちました。
叔父と妻の、何回目かの歌が終わった頃宴会場に戻ると、叔父は妻に何か耳打ち
していました。
妻が首を横に振っているのは見えました…叔父はそれを無視するかのように、妻の肩
を軽く叩いてから、一人立ち上がり宴会場から出てしまったのです。

後に残された妻は、なにか考え込んでるような表情で、心がそこに居ないかのようで
した。
心配になった私が立ち上がり、妻に近寄ろうとした時。
やや先に妻の方が立ち上がり宴会場から出て行ったのです。
気分でも悪いのか…そう思って後を追おうとしました。
しかし隣に座っていた男性社員が呟いたのです。
「いいなぁ、社長はこれからお妾さんとお楽しみかぁ…俺たちも、場所変えてハメはず
しますか?」

その言葉に鳥肌が立ち、一気に血の気が引いていくのを感じました。「まさか…」
その一語だけが頭の中を駆け巡って、すぐには立ち上がる事もできませんでした。
社長が中座した事で場はお開きムードになり、何人かずつのグループで二次会に繰り
出す事になりました。
私はその時点でやっと立ち上がる事ができ、二次会の誘いも耳に入らない状態で、
叔父の部屋へと歩きだしたのです。

叔父と妻が宴会場を出てから、すでに30分位は経過していたでしょうか。
私は叔父の部屋をめざして旅館内を歩きました。頭の中は宴会場で男性社員
に言われた、「社長と妾さんはこれからお楽しみか・・・」の言葉でいっぱい
になり、押し潰されそうでした。

叔父の部屋は廊下の一番奥にあり、入り口に格子戸、その奥にさらに襖が見えます。
ほかの部屋より間口も広く、豪華な造りでした。
心臓が飛び出してしまうかと思うほど高鳴るのを感じながら、私は格子戸を静かに
開けました。
周囲にはほとんど雑音が無く、遠くから時々笑い声と喋り声が聞こえる程度です。
格子戸を開け、襖に近づいて耳をつけてみました。叔父と妻の会話位は聞き取れるか
と思ったのですが、驚くほどに襖の奥は静寂に包まれていました。

もしかしたら部屋には戻っていないのか・・・そう思って立ち去りかけた時、
奥から微かな人の声と、気配が感じられたのです。
意を決して襖を小さく引きました。
そこは常夜灯が灯っているだけで誰もいない繋ぎの間のようになっていました。
その奥にさらに襖があり、それを開ければ叔父と妻がいるはずです・・・
男の低い声が、さっきより大きく聞き取れるようになりました。
内容までは聞こえないのですが、間違い無く叔父の声でしょう。
私は繋ぎの間に足を踏み入れ、奥の襖に手をかけました・・・

襖を少しずつ開けます。
電気はついていました。
私の目の前には、布団に仰向けに横たわる叔父がいます。
襖を開けた事には気付いていないようで、私はさらに襖を引きました。
妻がいました。

子ども会で全裸で掃除

僕の田舎では住んでいる所の南に小山が有って、そこは地区の農業用水の
湧き出る湧水があるんです。
湧水の泉は夏でも冬でも水温が30度近くあって冷泉温泉みたいな感じだった
んですが一応地区では神聖な場所って事になっていて、泉に行くには湧水の
泉の300メートルほど手前に有る湧水神社で裸になって行かなきゃならない
って事で面倒な場所なんです。
だから大人は行きたくないって感じです、でも月に一度湧水の掃除をしなきゃ
ならない為に地区の子供会で掃除に行かされるんです。
今でも地方では子供クラブとか育英会とか言って有ると思うけど僕の住んでいる
地域でも子供会が有って小1?中3までが参加なんです。

それで毎月最終日曜日は湧水の掃除日だったんです。
まだ小学校の低学年の頃は面白がっていましたけど、でも10歳くらいに
なってからは正直恥ずかしかったですよ。
何でってチンコは立っちゃうし、地区の女の子たちもいるんだから女の子
たちも嫌がっていましたね。
それでも小さい頃からこの泉で遊んだり毎月の掃除をする仲だから恥ずか
しいって言ってられなかったです。
一応冬場は泉まで行かず湧水神社の所にある貯水地と神社の掃除だけ
なんですが冬場も裸で神社の掃除しろって言うのは辛かったですよ。

だから中学生は大人に文句を言ったりしましたけど、
「おまえらなぁ、露天風呂温泉に行けば裸だろが、混浴だったら男も女も
一緒だろ。」と言われて終わりでした。
まあ冬の時は神社の社務所みたいな所に沸かし湯の風呂場が有るので、
湧水の水を入れて沸かすと沸かし湯の鉱泉温泉みたいな物で快適だった
ので冬も寒さは我慢して掃除しましたよ。
でも女の子たちは、いくら幼い頃から地区の男の子と一緒に裸で掃除する
と言っても恥ずかしさは男以上だったみたいでした。

しかし小さい頃から参加しているから面白かったですよ。
他の人たちの身体の成長が解かるんですから、小学生でも女の子は
初潮を過ぎた頃から胸は大きくなるし、中学になると男も女もヘアーが
生えてくるし身体が大人っぽくなるんです。

裸と言ってもさすがに神社の掃除や湧水の掃除だからスケベな行為は
絶対に禁止だから、まじめに掃除していましたけど
とにかく頭に焼き付けて帰りオナニーの時に空想していたのが現実です。

冬場も夏場も最後に社務所でお風呂に入るのが一番の楽しみでしたけどね。

僕の住んでいる地区の子供会は当時は50人程度いましたから、まあ裸の
子供がガヤガヤとうるさいのなんのって。
他の地区の男もスケベ心で参加したがるけど、一応親の承諾で参加した男は
いましたよ、男だけじゃなくて女の子も他の地区の娘が参加したりで、
まあ不思議な光景だったですね。

何で女の子で他の地区の娘が参加したかと言えば、この地区の女の子に
誘われてしまって参加してしまうんです。
だから慣れない女の子は裸になっただけで恥ずかしさで感じて濡れるって
感じだったらしく大変そうでしたね。
見ているとティッシュであそこを拭いてばかりで笑える事も有りました。

まあ中学生でも男の方がお子ちゃまだから女の子の性的な事は良く理解
していないから、何で小便してないのにティッシュで拭いているのかって
不思議がったりしていましたけど、笑ってみてると女の子が怒って文句を
言って来て「女は男とは違って恥ずかしい時は濡れる事が有るの、おしっこ
もらしてるんじゃないからね。」って言って来て、それで理解すると妙に
エロさを感じていました。
しかし田舎の子供だから特別美少女って女の子はいないけど、可愛い子も
いるし中学くらいになると妙に可愛く思えたりしました。

さすがに場所が地区から15分ほど山を登る場所なんで覗きに来る変な
大人はいませんでしたから良かったです。
僕からすると冬の神社掃除の方が面白かったですよ、雑巾がけをしている
女の子を後ろから見ると興奮しましたね。

===========同じ地区の別の人のレス================

私の住んでいる地区にはチョッと恥ずかしい変なお祭りが有るんです。
子供の裸祭りと言う物なんですが、地区に有る小さな混浴の温泉があって、その温泉の
源泉の所になる源泉神社と温泉のお祭りなんですよ。

年に4回の季節の神事と月に一度の温泉と源泉神社の掃除が有るんですけど、それを
地区の子ども会の子供達が行うんです。
月に一度の掃除は小4以上の子供だけだけど年に4回の季節のお祭りは小1の
時から参加なんです。
だから小さい頃から地元の子ども会の男の子も女の子もお互いの裸を見ているので
恥ずかしいって感じもなくなってしまう感じなんです。

一応神社は子宝に恵まれると言う由緒ある神社なんですけど、一般の人たちは
地区の所にある神社に参拝に来たりするんですけど、温泉のある奥ノ院は地区の
所にある神社から300メートルくらい森の中の参道を入った所に有るんです。

いくら幼馴染で小さい頃から裸を見慣れていると言っても、中学生くらいになると
恥ずかしいですよ。
男の子なんかは小学校5年生くらいからチンチンが大きく勃起させちゃってるし、女の子
だって恥ずかしさでアソコがなんだか濡れるって感じになりますね。
月に一度の掃除は地区の分社から森の中の参道を500メートル奥に入った
温泉の有る奥ノ院だけでやるんで良いんですけど、年に4回の季節の神事の有る
お祭りの時はチョッと恥ずかしいですよ。

地区の所に有る神社から奥ノ院まで子供が山車を引っ張って行くんですけど、
さすがにその時は裸じゃないですけど、男子も女子も越中フンドシで女子だけは
上に白い絹の祭りハンテンを着させてもらえるけど恥ずかしいですね。
一応胸とアソコは隠せるけど大人になってから観ると恥ずかしいと思いますよ。
でも子供の頃は恥ずかしさも有ったけどお祭りの楽しさも有って楽しんでいたって言うのも
正直な所かな?

でも年に4回の季節のお祭りの時はチョッと変な事をやらさせるんですよ。
山車を引っ張って奥ノ院に行ってからです。
中学生になるとやらされるんですけど神社の中で一応は男女フンドシを着けていますけど
交尾の真似事をやらされるんです。

早く言えばセックスの真似事やらされるんだけど男子もフンドシの中でチンチン勃起させちゃってるし
女子もいくらフンドシを着けていてもセックスの真似事させられると興奮してしまいます。

バックのスタイルと正常位のスタイルと立ちバックとやって最後に騎上位の格好でセックスの
真似事するんですよ。
でも男子もほとんどの人がフンドシの中で射精しちゃってるし、女子もフンドシでアソコが
擦れるんで本気で気持ち良くなっちゃうんですよ。

奥ノ院の神事の時は子供と一部の親しか見ていないけど人に見られながらセックスの
真似事をして本気で気持ち良くなってイク瞬間を見られるのは異常に恥ずかしいです。

観ていた一部の親達は神事が終わると帰っちゃうんですけど、本当に異常な恥ずかしさが
有りましたね。
正直な話しで年に4回の季節のお祭りの時は地区の分社の神社で一般の人たちが居る所で
フンドシと絹のハンテンと言うで女の子の多くはオシッコ漏らしそうなくらい恥ずかしさと緊張が
ありますね。
オシッコじゃないのにフンドシが濡らしちゃう子も多かったと思います。

奥ノ院のセックスの真似事をした後に全員裸になって温泉に入るけど、月に一度の掃除の時に
は恥ずかしいって感じじゃないのに、なんでか妙に照れくさいですよ。
セックスの真似事をするのは中学生以上なんだけど、中学生以上の男女共に締めていた
フンドシが男子は精液が出て濡れてるし女子もエッチな汁で濡れてるし妙な感じです。

前に同じ様なお祭りの話しが有ったみたいですね。

花園メリーゴーランドと言う漫画は読んだ事が有るけど私の住んでいる所の祭りは
イメージが違う感じがします。
元々温泉の源泉をお守りする神社なんで温泉に入るのには裸になるのは当たり前だし
変な意味の裸って訳じゃないですね。

年に4回の季節のお祭りの時のセックスの真似事はチョッと変ですけど、これはこの神社が
子宝祈願の神社でも有るって事で昔からやっているそうなんです。

奥ノ院の神社に有る温泉は地元の人たちも普段から多く利用しているんです。
温泉の湧出量があまり多くないので神社の所に有る浴場しかないんですけど、私も
今でもたまに行く事が有りますよ。
おかしな話ですけど、私の住んでいる地区の男の子は小学校の低学年のうちにチンチンの包茎手術を
受けているみたいです。
地区では私と同じ歳の人は6人で男子3人女子3人でしたが、男子の3人は小学校の3年生の時に
手術を受けたと話していました。

小学校4年生以上になると月に1度の温泉の掃除が有るので包茎だと恥ずかしいと言う事も有るのかも
知れないですね。

それと男子もチョッと恥ずかしい事が有るんです。
男子の場合は小学校6年生の時に射精の儀式って言うのが有るんですよ。
小学校6年生だけが集められて神社の温泉浴場で行うんです、単純に言うと男子のチンチンが成長して
いる事を確かめるみたいな事らしいです。

これは男子も恥ずかしいけど女子も恥ずかしいですね。
一応これを経験しないと中学になってからのセックスの真似事の神事が出来ないからと言う事らしいです。

男子のほとんどがオナニーの初経験は済ませているみたいですけど、でも同級生の女子に見られながら
するんだから恥ずかしいみたいです。

女子もその頃にはオナニー初経験はみんな済ませていましたね。
私の場合も小学校4年生の頃から覚えていました、月に一度の温泉浴場と源泉神社の掃除が有るので
その時に上級生のお姉さんに教わってしまうんです。

それも変な教え方されるんです、温泉浴場と源泉神社の掃除は裸でしなきゃいけないので最初の頃は
たとえ子供同士でも男子に見られると言う恥ずかしさで何だかオシッコ漏らしそうな気持ちになるんです。
それでその気分を抑えるためだって言って上級生のお姉さんが面白半分で教えてくれるんです。

男子の見ていない所に連れて行かれて教えてもらい私も始めての性的快感を覚えたのはこの時が
初めてでしたね。
男子も同じ様に教えられているんじゃないかと思います。
中学になって季節のお祭りでセックスの真似事を初めて経験してからは、一緒に組んだ男子と仲良く
なりましたね。
季節のお祭り以外の時も一緒に遊んだりしました、おかしなもので誰から教わった訳じゃないけど
シックスナインを自然と覚えちゃうんですよ、それでお祭りで一緒に組んだ男子とシックスナイン遊びを
しちゃうんです。

地区ではお祭りでセックスの真似事をしても本当のセックスは大人になるまでしちゃ駄目だって教えられて
いるんで中学の頃はシックスナイン遊びで夢中でした。
学校の帰りにどちらかの家に寄って行ってシックスナインで遊んじゃうんです。

私の頃はまだしていましたけど、今は月に1度の掃除は水着を着てしているみたいです。

今は年4回のお祭りも男女ともに短パンの上にフンドシになったし、上半身も女子はTシャツを着ています。
これも児童ポルノの問題で色々と有ったみたいです。
今でも小学校6年生の男子の射精の儀式だけは有るんですけど、女子は裸にはならず水着を着ています。

私の時代が裸でやっていた最後の時代かも知れないですね。
児童ポルノの問題が有ってかなり普通っぽいお祭りになったみたいです、お祭りでのセックスの真似事を
するのも、かなり簡素化された物になったと言う事ですよ。

830で書きましたけど、10年くらい前からエッチな事がなくなってしまって今は普通のお祭りに変ってしまいました。

そうでしょうね、今でも残っていたら異常です。
まあ私の時代(12年前に最後の中3でした。)までやっていたのが不思議なくらいです。
私の覚えだと同級生の男子で確か射精していたんじゃないのかなぁ?
気持ち良いって事は確かだったみたいです。

うん、確かに男子の方はチンチンの毛は小学校6年生の時には生えていなかったですね。
中学くらいになって徐々に陰毛が生えていたんじゃないのかと思います。
その点は女子の方が早かったんじゃないのかな?

私の場合は小6の頃から少しずつ生えてきていました。
源泉の神社の温泉は浴場は岩を組んで作った物で屋根は有るけど壁のない露天の混浴状態です
普段は地元の人や老人会の人たちがゲートボールをやった後に入浴している所です。

それと源泉の所の神社が子宝に恵まれると言う神社だから子作り作業の真似事を神事の形で
行うんですよね。
年4回の祭りでは小学校1年生から参加するけど、子作り作業の真似事をしているのを観れるのは
小学校4年生以上なんです。
小学校3年生までは山車を引っ張って終わりなんですけど、小4の時に初めて観た時はびっくり
しました、小4だとまだ知識不足だし私も初潮前だったので身体もまだ子供だし良く解らなかった
ですね。

だから小4の時に始めてみた時に女子は恥ずかしくて良く観れなかった、でも男子は喜んで観て
いましたね。
自分達も中学生になったら同じ事をしたんだけど、例え真似事と言ってもフンドシ1枚の所に男子の
チンチンがアソコを擦るんだから気持ち良くなっちゃって恥ずかしい事を忘れちゃいます。
子作り作業の真似事をお祭りでするんだけど、中1の時は最初のお祭りの前に何度か練習会が
有りました、その時に挿入しないのにアソコから血が出たりするんです。
生理でも無いのに血が出てしまったので驚きでしたけど、激しくアソコを突かれたり擦れたり
するんで刺激や振動で処女膜が自然を破けるんだと言う事でした。

練習会は最初の祭りの前に10回くらい有って本番のお祭りの神事で血を出さない様にって
慣らされました。
最初はアソコを突かれたり擦れたりで痛かった感じもしたけど、練習会の4回か5回目くらいから
スゴク気持ち良い感覚を覚えました。

私と組んだ同級生の男子は練習会と別に練習しようよって言うんです。
だから個人的な練習もしましたよ、その時はフンドシは使えないので私はパンツを履いているだけで
後は裸だし相手の男子は裸になっちゃってしてました。
でも途中から私もパンツを脱いじゃって裸になっちゃいましたけど、挿入しないで素股って言うのかな
そういう状態で私のアソコの割れ目でY君のチンチン擦る感じでした。

私は学校ではバスケットボール部に入っていたので割りとスポーツ少女って感じだったし
組み相手の男子は野球部に入っていたので筋肉質で割りとカッコ良かったですね。

学校からは2kチョッと有って小さな山を越えるんですけど、自転車だったので20分くらいでした
毎日同じ地区の同級生6人で一緒に通学していたけどエッチな話しとか平気でしていましたよ。

中3の7月の始めには部活は3年生は引退で受験勉強をしなさいと言う事になるけど、地区の
6人とも成績は割りと良い方だったので自転車で30分くらいの所の公立高校かバスで20分くらい
の所の私立の女子高校に行けるんで特に受験勉強はしなかったです。

だから勉強よりもエッチな事が頭にいっぱいでセックスしたいって毎日考えていました。
その頃になると組み相手の男子と週に2回か3回のシックスナインも過激で彼が私のアソコに
平気で指を2本入れて来たりして、彼は自分のチンチンを私のアソコに入れたくて仕方がない様で
でもお互いに大人から言われていたので出来なかったです。
やりたければ勝手にやれば良いじゃないかって思うかも知れませんけど、お祭りの神事の関係で
お祭りに参加する子供は神事を行う関係でと言うんです。
じゃあ高校になったら良いのかと思って中3の夏のお祭りの時に親達に話しをしたら、お互いに
将来一緒になる気が有るならと言うんです。
駄目だと言っても隠れてしちゃうんだから駄目と言っても無駄だと言ってました。

それで私も組み相手の彼の事は幼馴染で仲良かったし好きだったので将来一緒になっても良いと
考えていました。
彼も同じ様に私と一緒になっても良いって考えていたので良かったです。

それで祭りの時は素直に真似事だけで済ませたけど・・・・・・・・・

祭りの仕度だけど中学に入って女子は胸が大きくなってくるとハンテンだけじゃ恥ずかしいので
胸もガーゼと同じ布地で巻いて隠すんだけど神事の時は男女フンドシだけになります。
月に一度の温泉と温泉神社の掃除で全裸で一緒にしてるんだから子供同士じゃ恥ずかしくも
ないですから。

読みづらいですか?
中学高校でエッチな事ばかり考えていてお馬鹿さんになってしまい文章が下手になりました。
一応、高校から私立の女子短大の付属高校に行って短大まで行ったけどお馬鹿でした。

お祭りの真似事の時はオッパイを揉まれたりはしましたよ。
さすがにそれ以上はしなかったけど、月に一度の掃除の時に隠れて彼が私のオッパイ吸ってみたり
アソコに指を入れてみたりしたし、私も彼のチンチンをしゃぶったりしましたね。
下級生が隠れて覗いて見ていたのは気が付いていました。

そうですね、下級生に見せ付けるって訳じゃないですけど見られてるって考えると
それだけで異様に興奮しちゃいましたね。

セックスの真似事をする相手の彼とは中学3年の2月に初めてセックスしました、
真似事を3年間していたんで初めての時も戸惑いもなかったですね。

初めてセックスした時は月に一度の温泉場と源泉の神社の掃除会だった時でした。
私の住んでいる地域は冬はあまり雪が降らない地域だけど、その日は珍しく雪が
降っていました、1月から3月までの期間は中学生だけの参加だったんですけど、
さすがに雪の降る時は全裸では辛いですよ。
神社の掃除をしてから休憩室で身体を温めるんですけど、その時にしちゃいました。

かわいいおっぱい

中学の夏休み先生の家に行ったときの思い出を書きます。
私と久実と由貴の3人は部活動(美術部)の顧問だった
奈保子先生に家に遊びに行った。
昼間は絵を描いたり、おしゃべりしたり
夜ご飯は、先生がカレーを作ってくれた。
ご飯の後、先生の車で近くの温泉に行った。
先生と一緒に行くのは楽しみだった。

先生はまだ新任で23か24歳だったと思う。
久実と由貴とは春の野外キャンプで一緒にお風呂に入ってたので
お互いの裸も見せ合ってたけど
先生の裸を見るのは初めて。
と言うか、私は一人っ子なので
大人の裸(実物)はお母さん以外はあんまり見たことなかった。
先生は私より背は高い(160くらい)
私たちは脱衣場で、先生が服を脱ぐのを見てた。
脱衣場はあんまり広くなく、他にお客さんはいなかった。
3人に見られてる先生は
「ちょっと恥ずかしいよ、何で見てるの」
「そんなに見られてたら、脱げないよ」
と言いながら、恥ずかしそうにしてた。
「恥ずかしいからみんなで、一緒に脱ごっ」
と先生に言われて
私たちもTシャツを脱いで、ズボンやスカートを脱いだ。
先生もブラとパンツだけになった。
シンプルな薄いピンクに下着だった。
先生らしいなって思った。
私たち3人も下着姿だけど
みんな恥ずかしがってたので先生が
「なんだみんな恥ずかしいんだ」
「じゃあ、また一緒に外そっか」
「せーのー」
みんなつけてたブラを一緒に外した。
みんな先生の方を見た。
「もう、また注目されてる。」
「先生、胸小さいから恥ずかしいよ。」
ほんとうに恥ずかしそうにしてた。
そんな先生がなんかかわいかった。(10個も年上だけど)
確かに先生のおっぱいは思ったより小さくてかわいかった。
でも、つんって上向きで、すごく色ぽかった。
乳首もきれいなピンク色で
久実が
「先生のおっぱいかわいい!」
って思わずさけんだ。
先生は恥ずかしがってすぐにパンツを下ろし
お風呂のほうへ行った。
下のヘアが思ったより多くて黒々してたのが目に焼きついている。
私たちもお風呂のほうへ行って
体と髪を洗って、湯船につかったり
腰をかけたりしながら、みんなでおしゃべりをした。
だんだん恥ずかしさも消えていき
お互いの体を見せ合った。

先生は胸は小さいけど
しっかりウエストはくびれててかっこいい。
それに比べて私たちは
胸は大きいけどくびれがなくかっこ悪い。

先生は「みんな胸大きいよね、うらやましいなー」
「先生何カップなんですか?」
「悲しきAカップ。あっ内緒だぞ」
「えー、そんなに小さいんですか?見えない。Bくらいありそう」
「こら。失礼だぞっ!先生に向かってそんなに小さいなんて」
「だって、事実ですよ」(笑)
「先生の胸かっこいいから大きく見えますよ」
「それってフォローしてるつもり」(笑)
「女の子はおっぱい大きいほうが魅力的だよ。みんな何カップなの」
久実「私はCカップ」
由貴「私はB」
私「私もDくらい」
先生「えー、私が一番ちいさいのー」
「やだなぁー、中学生に負けるなんて」笑
久実「でもABCDじゃん」
「順番に並んでみようよ」笑
「あっ、先生を傷つける気だな」
そのあとみんなで
おっぱいのさわりっこをした。
初めて他の女の子のおっぱいを触って不思議な感じがしたし
自分のものも触られて、くすぐったかった。

夏休みが来るとあの先生との夏を思い出します。





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