萌え体験談

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温泉

オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。

強面男性と混浴風呂

2泊3日の温泉旅行。
夫が旅行券を当てた事から始まります。

夫が旅行券を当て、折角だからと温泉旅行に出かける事になりました。
子供5歳と一緒に温泉宿に着いたのは夕方4時を回っていたと思います。
この旅館に決めたのは、何でも混浴があると言う事で、夫の希望でここに
決めたんです。
混浴何て・・・恥ずかしいわ・・・そう言っては見たものの、私も満更ではありませんでした。
部屋に着き、風呂に入ろうと着替えを始めた時、夫の電話が鳴り、やがて夫は
ファックスを送るとかで、車で近くのコンビニに向かったんです。
私は息子と2人で温泉に向かいました。
一階一番奥に進むと、”混浴”と言う看板が見え、私は足を運んだんです。
更衣室に入ると誰も居ません。
”良かった・・・”そう思いながら息子と一緒に裸になり、タオルを持って中に進んだんです。
大きな綺麗な風呂からは、近くを流れる川が見え、紅葉に満ちていました。
子供と一緒に風呂に浸かり、やがて体を洗っていると、ガラガラ!と扉が開く音が聞えたんです。
”お~ガキか1人か?・・・お前1人か?”
”ん~ん、ママと一緒”
”そうか!母ちゃんが居るのか?”
そんな声が聞え、息子の方を見ると、強面の男性が2人程湯船に浸かっているのが分かったんです。
息子がバシャバシャとした時、水しぶきが強面の男性に掛っていました。
”おいコラ!ガキ水掛るだろ!”
私は慌てて、息子の元に駆け寄り男性に謝ったんです。
”すいません!この子ったら・・・本当にすいません”
”母ちゃんか!・・・”
”はい!この子の母です”
”まぁ子供だから仕方ないけど!気をつけるんだな”
”本当にすいませんでした”
そう言って息子の手を取って出ようとしたんです。
”何だ!まだ良いじゃないか?湯船使ってねぇ~んだろ”
そう言われ、息子共々、男性の近くに浸かる事になったんです。
”なぁ母ちゃん!幾つだ?”
”エッ・・・32歳です”
”へぇ~いい年だね!色白で良い肌してるよね”
”そ・そんな事は・・・”
”俺好みな顔だし、体付きも厭らしいね!胸は幾つあるんだ!大きいなぁ”
”それは・・・”
”良いじゃないか?教えてくれたって・・・なぁ”
”88のEカップです”
”やっぱりなぁ!デカいと思ったよ!”
男性がいきなり立ち上がり、風呂の淵に座ったんですが、タオルも巻いていなのでチンポが丸見え
だったんです。それはそれは立派なチンポで、夫の倍くらいある物でした。
もう1人も大きく、黒々としていました。
”なぁ奥さん!背中流してくれないか?”
”私がですか?”
”いいだろ!お詫びに少しだけ・・・”
”奥さん、少しくらい良いじゃないの?子供に水掛けさせて、お詫びだけって・・ねぇ”
”分かりました”
私は、男性に言わるまま彼の背中を流して上げたんです。
”もう!終わりました!”
”おいおい!まだこっちが終わってないよ”
男性が指さしたのは体の前の方でした。
”そっちは・・・”
”何だよ!放棄か?”
彼の視線に凍りつく感じがして、断る事が出来ないまま、私は彼の前に手を伸ばしタオルで洗い始め
たんです。胸が彼の背中に当たると”イイねぇ奥さんの巨乳が当って・・・柔らけぇ~よ”と言われ
当らない様にしていたんですが、今度は前に来て洗えって言われました。
彼の前に行き、嫌だったんですが、股間の辺りにタオルを伸ばすと、彼は私のタオルを剥ぎ取ったんです。
”ちょっと!何するんですか?”
”すまんすまん!手が滑った様だ。しかし良い身体しているんだなぁ”
”もう終わりです。もう上がりますから”
そう言うと、彼は私の手を取り無理無理膝元に座らせてきたんです。
”なぁ奥さん!これでバイバイは無いでしょ。こっちはこんなになってるんだけど”
”そんな・・・子供もいるんです出来ません”
”そんな事言わないで・・・子供だって向うだぜ”
息子は奥の方で、川を見ていました。
”旦那も来ているのか?川で遺体で発見・・・嫌だよね”
脅しなのか?私は怖くて震えが止まりませんでした。
男性2人に連れられ、私はサウナに入るとタオルも剥ぎ取られ彼らの前に全裸を曝け出されたんです。
”良い身体だよなぁ!肌ももちもちで、色白女最高じゃないか”
”許して・・・お願い”
”そんな怖がらなくたっていいじゃない・・・折角出会ったんだし・・”
両側に座るとギンギンになったチンポを握らされ、私は諦めムードだったんです。
肩を抱かれ、私は1人の男性に胸を揉まれました。
”良い乳しちょるのぉ、ちょっと舐めてもいいかね”
男性が胸に吸い付き、乳首を舌で転がしてきました。
あなた助けて・・・そう心の中で叫んでいました。
男性が私を横にすると、もう一人がアソコに手を伸ばし、指を入れて来たんです。
”お願い!それ以上は・・・許して下さい・・・”
その時、子供がサウナに入って来て”ママ!どうしたの?”と不思議そうな顔で眺めて来たんです。
”坊主!向こうに行ってろ!”
”子供にだけは手は出さないで・・・”
子供を抱くと、もう一人の男性が容赦なく指を動かし中を掻き混ぜて来ていました。
”何だ奥さん!何だかんだ言っても感じてるんやなぁ”
”違います・・・”
”子供の前で、濡らすなんてエッチな母ちゃんだなぁ”
男性はアソコから手を放す事もせず、もう1人も胸を揉みまくっていたんです。
”そろそろ!入れさせて貰おうかなぁ”
そう言って私の手を取り、立ち上がらせようとして来ました。
もう駄目!彼らに犯される!
そう思った瞬間でした。サウナの外に数人のお客さんの声が聞えたんです。
慌てて私はサウナの外に飛び出し、何とか犯される寸前で助かったんです。
”ちぇ・・・食い損ねた”そう言いながら、強面男性は風呂から上がって行ったんです。
他の客は何も知らず、ただ私の全裸に驚いて居た様でしたが、強面男性が後から出て来た
所を見て、何となく想像が付いたんでしょう!
1人のおばさんが”ほら!タオル・・・お子さんかい?可愛いね”と声を掛けてくれたんです。
”彼らに舐められた胸や体を洗い流し”おばさん達と一緒に部屋に戻った私。
夫が戻って来たのは、それから30分が過ぎた頃でした。

ホッとしながらも、強面男性の巨根が目から離れないまま私達は夕食を食べに向かいました。
そこで、あの強面男性と再会する事は想像もしないまま。

食堂に向かった私達は、案内されるままテーブルに付き、バイキング形式の食事を取に向かい
ました。テーブルに戻り、子供と夫と一緒に食事を開始した頃、”こちらになります”と隣に案内され
たのが、強面男性達だったんです。
こっちを見ながらニヤニヤする男性は、夫の顔を確認する仕草をしたんです。
何も知らない夫は、食事を美味しいねと言いながら食べていましたが、私は怖くて喉を通りません。
デザートを取に立つと、強面男性も立ち上がり私の傍に近寄ってきました。
”奥さん、また会いましたね”
”話しかけないで下さい”
”旦那がいるからって・・・そんな冷たいなぁ”
”声出しますよ”
”お~怖ぇ、旦那にアソコから汁溢れさせた事言っちゃおうかなぁ?”
多くの人が居る中で、何もされないと思っていた私が馬鹿でした。
男性は私のお尻を撫でる様に触れ、浴衣の裾を捲り上げ生でお尻を触って来たんです。
”ちょっと、こんな所でヤメて・・・”
”関係ないんだなぁ!あっちで良い事しようよ”
”本当に、許して・・・お願い”
”ここは反応してるんじゃないの?”
男性が下着の横から指をアソコに入れて来たんです。
”ほら!濡れてるよ!感じているんでしょ!これが欲しいのかな?”
私は彼から逃げる様に席に戻ったんです。

逃げる様に食事を済ませ、部屋に向かいました。途中旦那がお土産見て行こうって言うんですが、
怖くて、1人部屋に戻ったんです。
TVを見ながら、彼らの事を考えていました。
子供や夫に手を出さないか?不安で一杯でした。
なかなか戻らない旦那と子供に、不安を感じ私は部屋を出てロビーを目指しました。
お土産売り場には見当たらず、彼らにヤラレテいる事だけが頭を過ったんです。
階段を更に降りて行くと、地下の薄暗い廊下にでました。
この奥で・・・そんなことばかり頭を過り、私は先に進んだんです。
その時でした。”奥さん!こんな所で何してるのかなぁ”強面男性が前から歩いて来たんです。
”夫と子供を返して・・・”
”何言ってるの?訳わかんね?”
”何かしたんでしょ?”
”そんな事するかよ・・・奥さんが大人しくして好きな事させてくれたら、旦那も子供にも何もしないよ”
”本当ですか?”
”あぁ~”
私は、彼らの言いなりになる事を決意しました。
薄暗い廊下で、彼は私にキスをしてきて直ぐに舌を入れられたんです。
その場で浴衣を脱がされ、下着も取られると全裸です。
廊下の横に従業員専用室と書かれた布団や座布団を置いてある部屋に連れ込まれ、私は彼らに
体を犯されました。
夫の物とは比べようも無いチンポを咥えさせられ、マンコを散々舐め回された後、大きなチンポを
入れられたんです。嫌だった筈なのに私は淫らな声を出して感じてしまったんです。
男性は代わる代わる私の体内に侵入し、膣内を汚し続けました。
口もマンコも何度も差し込まれ、やがて私は絶頂を迎え潮まで噴き上げる始末。
”奥さん!凄い乱れ様だね。潮まで吹いちゃって”
”ハァハァ、もういいでしょ・・・”
”まだまだ、今度は部屋で可愛がってやるから、深夜に来いよ。来なければ・・・分かってるな”
もう逆らう事は出来ません。風呂で体を流し、部屋に戻ると夫と子供がTVを見ながら待ってて
くれたんです。
”風呂行ってたのか?心配したよ”
”ごめんなさい”
夫と目を合わせる事が出来ないまま、3人は床に就いたんです。
夫のイビキが聞え、深く寝入った事が分かった私は、部屋を出て彼らの元に向かったんです。

ホテルの計らいなのか?彼らの部屋の周りには泊り客が居ない様でした。
部屋の戸をノックすると、”入れ!遅かったなぁ”と声が聞えました。
中に入ると、布団が引かれ押し倒される様に私は布団に横になりました。
”電気は消して・・・”
”何言ってるんだ!見えないじゃ興奮しないだろ”
そう言うと浴衣の帯を取られ、浴衣と下着を剥ぎ取られたんです。
両手を上に持ち上げられた状態で帯で縛られると、もう一方を梁に縛り付けました。
両手万歳状態で、立ったまま吊るされた感じです。
両足を開かされると、彼らは容赦なくマンコに口を押し付け舐め回し、舌を入れ指を指し込んで
楽しんでいました。ビール瓶まで差し込まれた私は、もう彼らの玩具です。
そんな状況の中、私はアソコを濡らし彼らの巨根を求めたんです。
手の帯を解かれた私は彼らの巨根を差し込まれ、ヒィヒィ喘ぎました。
ハァハァ息を荒らし、横になる私は彼らに混浴に連れて行かれ、風呂でも犯されたんです。
風呂には若い男性客1人が入っていましたが、彼らはお構いなしで私を彼の目の前で犯し
見せつけて楽しんだんです。
顔や体に精液を付けたまま、私は彼らの巨根を口で舐めさせられていました。
若い男性は、ポカ~ンとした表情で、汚れた私の身体を見つめ、股間を大きくしていました。
最後に強面男性に命令されたのは、若い男性のチンポを咥えろで、もう逆らう事が出来ないまま
私は見も知らずの若い男性と繋がったんです。
もう深夜3時を回っていたでしょうか?強面男性の部屋で、携帯の番号とメールアドレスを
登録され”また連絡するから”と言われ自分部屋に戻る事が出来ました。

翌日、夫と子供と家に帰りましたが、いつ強面男性から連絡が来るのか?心配で溜まりません。

最近 自分の性癖に気がついた

年mも50台後半 夏場だけ陰毛を剃っていました
趣味で温泉いくのですが 周りの興味や変な視線もなし 世の中変わってきているのかな
女性だけでなく男性もノー陰毛時代かな
学者の説では人類に不要なものそれは体毛だそうです
そういえばSFの文明の進んだ宇宙人 未来人は頭髪がなかった ということは下もないのかな でもあるサイトで女性に男のパイパンは引くといわれてしまった
女性からみるとまだ男性の無毛はだめなのかな

愛犬との悪戯を目撃され、おじさんの玩具にされている

世の中には色んな人がいます。
僕もその一人なんです。

数年前に、僕の家で犬を飼い始めました。
田舎なので、外で飼っているんです。
元々、ちょっと男に興味があった僕は、アナルを弄ってオナニーする変な性癖が
ありました。
アナルに、色んな物を入れ出し入れするとチンチンはビンビンに反応し射精します。
そんな時にアル(♂)が来ました。
両親は共働きで、僕はいつもアルと一緒に遊んでいたんですが、ある日アルに
お尻を突出し舐めさせたんです。アルは何も分からないままクンクン穴の辺りに
鼻を近づけ匂いを嗅いでいたんですが、やがてぺロぺロと舐めてくれました。
もう最高に気持ち良くって、アルの口に射精したんです。
アルは僕のチンチンの先っちょもペロペロしてくれました。
それからと言うもの、アルと散歩しながら舐めて貰ったり、時にはアルのチンチンを
握って上げたりしていたんです。
その日も、アルと一緒に一目の付かない河川敷で裸で四つん這いになっていると
”僕面白い事しているんだね”と声をかけられたんです。
恥ずかしくて、逃げ出したかったんですが、男性に捕まれ気づくと目の前にチンチンを
出して来て、口に無理やり押し込んで来たんです。
凄く変な臭いがしたんですが、抵抗も出来ないまま僕は彼のチンチンを舐めてたんです。
初めてチンチンを咥えながら、何故か僕のチンチンも大きくなっていました。
おじさんは今度はお尻を顔に押し付け、アナルを舐めさせると同時に、僕を寝かせ
僕のアナルに指を差し込んで来ました。
”うっ・・・痛い”と言ってもおじさんは2本・3本と入れ、穴を広げて来たんです。
やがて僕を四つん這いにすると、アナルへ入れてズコズコと出し入れをしていました。
”うっ・うっ”と声を出しながら僕はチンチンから我慢汁を垂らし悦んでいました。
やがておじさんが僕の腸内へ熱い精液を放出すると、抜いたばかりのチンチンを
口に入れて来ました。
僕は匂うチンチンを綺麗に舐めてあげました。
すると今度はアルのチンチンの皮を捲り、赤く大きな肉棒を僕のアナルに入れて来たんです。
”犬の性処理をするんだ”そう言われながら僕はアルと繋がったんです。
アルは僕の中にいっぱいいっぱい精液を出し、やがて抜かれた肉棒を舐めさせられたんです。
僕は、その日からアルの性処理とおじさんの性処理奴隷として、日々アナルを使って奉仕
させて貰ってます。
最近アナルの使い過ぎで、穴が緩んでう○コが漏れる事もあるし、オナラも我慢出来ません。
この間は、代休だったので一日中おじさんの精液とアルの精液をお腹に溜めさせられ栓を
されていました。流石にお腹が痛くなって野糞放出させられましたが、何度も水で洗浄され
おじさんのチンポを何度も入れられ続けました。
もう毛も剃られ、温泉には行けません。
アルは僕を性処理犬とでも思っているんでしょうか?立場が逆転し、家でもチンチンを
舐めさせられています。
アルのチンチンは大きすぎて、アナルも限界まで開かれるので大変です。

こんな生活がいつまで続くのか?全く分かりませんが、僕は幸せです。

妻の由紀恵が、巨根の松田に壊された

嫁の由紀恵と、私の会社の社員の松田が、私公認で温泉1泊旅行に行った。
もともと、ペニスの小さい私が、コンプレックスから始めた寝取られプレイだったが、それは想像以上に興奮をもたらしてくれて、夫婦仲も今まで以上に良くなった。


だが、巨根の松田に、心まで寝取られ始め、焦りと後悔が生まれていた。
その上、由紀恵の過去の奔放すぎる性遍歴まで知ってしまった私は、途方に暮れていた。


温泉旅行の様子は、松田が録音してくれた音声で聞くことが出来た。
だが、1日目の途中で聞くのをギブアップしてしまった。


そして、頭を冷やすために、昼食に行くことにした。
すると、松田がニヤけながら近寄ってきた。
一瞬、殺意すら覚えたのだが、
「おっ! 昼行くか?」
と、余裕があるフリをした。
「ごちそうさまです!」
おごるとも言っていないのに、馴れ馴れしく言う松田。
苦笑いしながら、一緒に会社を出た。


そして、高級なうなぎ屋で食事をした。
正直、私は食事どころではないのだが、虚勢を張った。

「先輩、どうでした?報告書は?」
どこまでも明るく言う松田。
会社では私を社長と呼ぶが、外ではいまだに先輩と言われる、、、
本当に、憎めないヤツだ。

「あぁ、まだ途中。意外と普通で、退屈だなw」
虚勢を張るが、松田のことを真っ直ぐに見られない、、、

「マジですか? さすが先輩っすね。 じゃあ、もっと、凄いことしてもいいですか?」
「ん?嫁が嫌がらなければ、何してもいいって言わなかったっけ?」
「、、はい、、、 じゃあ、俺も覚悟決めていきますね。」
真剣な口調で言う松田。
由紀恵が言っていた、とんでもない願望を叶えるつもりなのだろうか?
「期待してるよw」
虚勢を張ったが、声が震えた、、、


そして、二人でうなぎを食べて、会社に戻った。

私は、気合いを入れ直して、録音を聞き始めた、、、


「じゃあ、今度はコレを後ろに入れて、俺が前からなw」
『えぇ?こんな大きいの、後ろに入れちゃうの、、、?』
「ダメ?」
『ダメじゃないw でも、ガバガバにならないかなぁ?』
「ん?ガバガバにしたいんだろ?」

『それは、、、そうだけど、、、』
「ガバガバにして、社長のでもう感じなくなったら、俺専用になってくれるんじゃない?」
『あぁ、、それ、、、凄い、、、』
「じゃあ、入れるよ。」


『うん、、、 ゆっくり、、お願い、、』
「行くよ、、、  アッ、入った!」
『うぐぁぁっ、、 コレぇ、、凄いぃ、、、』
「痛くないの?」
『痛くない、、 コレ、凄い、、、当たってるぅ、、、  お尻越しに、子宮にゴリッと当たってるぅぅ、、、 』
「なに、全然平気じゃんw もっと太いの買おうなw」
『うん、、、買ってぇっ! 一緒に買いに行こッ!  ねぇ、、それより、、早く入れて、、』

「ホント、セックス大好きなんだなw じゃあ、上向いて足広げろよ。」
『セックス好きじゃない人なんて、いないでしょ? ねぇ、早くぅ!』
「ハイハイw 今入れますよw」

『う、あぁ、、  オ、ふぅアァッ! あぁ、これ、ダメ、 チンポも、オモチャも当るぅぅアァッ! ぐ、ヒィッ!あぁ、、くっ!』
由紀恵はオモチャと松田の巨根との、ダブルで責められるのが気に入ったようだ、、、

「スゲぇ締まってるw なぁ、由紀恵は、ヤリ部屋では二本刺しはしなかったの?」
『あ、あぁ、、 くぅあぁ、、 して、、たよ。 毎回してた、、、 あ、ヒィアァッ!  でもぉ、、  こんなに大きな二本を入れたことなんてないよぉ、、  ダメ、、これ、、ホントに、、、アァッ! もうイクっ! イクっ!!』
「ほら、イケw 社長に謝りながらイケよw」
『孝一郎さん! またイキますっ! 極太チンポオマンコとケツマンコに入れられてぇっ! イグぅっんっ!!!!』
「ほら、イケ! もっとイケっ!」
パンパンと肉を打つ音が強烈に強くなる。


『ギィィッんっ!! んアァッ! オマンゴごわれるぅぅぅっっ!!! イギぃぃぃっっんっ!!!!』
「うわ、スゲぇ!吹いたw」
『おぉお、、、あ、、、、 あぁ、、  ン、、、』
由紀恵は、リアクションがなくなっていき、まったく声が聞こえなくなった。

「ホント、スゲぇなw あぁ、そうか、、失神アクメかw」
そう言って松田は、リアクションのない由紀恵に対して、腰を振り続けたようだ。

肉を打つ音だけが続くが、いきなり、
『ンオほっあっっ!!! ギィッひっっぃっ!!!  イグぅぅっーーーーっ!!!』
「うおッ、来たッw」
『すごひぃよぉ、、、 これ、、、あぁ、、、 幸せだよぉ、、、 あなたぁ、、、愛してます、、、』
「由紀恵、、、愛してるよ、、 なぁ、由紀恵のしたいこと、俺としようよ、、 責任取るからさ、、」


『本気なの? でも、、、 責任取る気もない感じで、、、無責任に壊されたい、、、』
「ふっw、、、 由紀恵、、、凄いな、、、 わかったw 覚悟しろよ。」
『う、あぁ、、、  ゾクゾクする、、、 いっぱい、酷いことしてね、、』

こんな約束をする二人、、、
録音は、その後すぐに終わった。


1日目の、寝る前までしか録音していない?容量の関係だろうか?
だが、この後どうなったのかは、由紀恵からも聞いているし、想像も付く、、、


とにかく疲れた、、 聞いていただけだが、俺の知らない由紀恵が、松田と奔放にセックスをする様子は、興奮も大きいが、ショックも大きい、、


と、こんな感じで報告書がわりの録音は終わった。


私は、松田にメモリを返しながら
「じゃあ、ヨロシクな。トコトンやってくれて良いからw」
と、虚勢を張った。だが、期待している私もいる、、  どこまで由紀恵が行ってしまうのか、、、  私の元に、とどまってくれるのか、、、


そして、家に帰ると、由紀恵が出迎えてくれる。
『あなた、お帰りなさい!』
満面の笑みで出迎えてくれる。いつもと変わらない由紀恵、清楚で、よく気がつく、控えめな由紀恵、、、
『今日も、お仕事お疲れ様!』
そう言って、私のカバンを持ってくれる。


とても、昨日松田との不倫温泉旅行から帰ってきたばかりには思えない。
と言うか、そんな事など無かったような感じすらする。


だが、すぐに由紀恵は変わったと思う瞬間が来た。
左手の指輪が、私との結婚指輪ではなくなっている、、、


それだけで、嫉妬と興奮でおかしくなった私は、由紀恵を後ろから抱きしめた。
こんなところじゃダメと言われるかと思ったが、
『先に私ですか?w 嬉しいです、、』
そう言って、振り返ると私のズボンを脱がしにかかる。

そして、あっという間に下半身裸という間抜けな格好になると、由紀恵がパクッとくわえてくれた。
そして、エアーフェラみたいなイジワルはせず、一生懸命に口で奉仕をしてくれる。


亀頭を丁寧に舐め、バキュームフェラをしてくる。
私とのセックスでは、それほど熱心にフェラをしてくれなかった。
照れているような、ウブな感じだった。

だが、過去の由紀恵の奔放すぎる性遍歴が、明白になった今では、開き直ったかのようにテクを駆使してくる、、、

「あぁ、由紀恵、ダメだ、、ストップ、、イッちゃうよ、、」
情けない声で止めようとすると、逆にスピードアップする由紀恵。
グボッグポッ!と、バキューム音もさらに大きくなる。

「ダメだって、イク、、イッちゃうよ、、あぁ、、、イク、、、」
由紀恵の口の中に出そうとしたら、由紀恵が口から私のペニスを吐きだして、手コキでイカせた、、、


廊下を精子で汚しながら、
「ど、どうして、、、?」
と、思わず聞いてしまった。


『だってぇ、、 私の中に出して良いのは、ご主人様だけですから、、』
屈託のない、良い笑顔のまま、こんな絶望的なことを言う由紀恵、、、

「そ、それって、、」
松田のこと?と聞きたくて聞けなかった、、、

『じゃあ、食事準備するから、それ、拭いておいて下さいねw』
と言って、嫁はキッチンに向かって行った。


私は、イッた快感など完全に消え失せて、泣きそうな気持ちでポケットから取り出したハンカチで、廊下に飛び散った自分の精子を拭いた、、、
そう言えば、昔ハンカチ王子と呼ばれて一世を風靡した男も、今は落ちぶれてしまった。私の今の姿と重なって思える、、、


言われるままに、結局自分で拭いてしまったことで、この先の夫婦の関係が決定したと思う。

そして、実際にこの日から徐々に日常が壊れて行ってしまった、、、



由紀恵と松田が温泉に旅行に行って6か月経つ。
今日も仕事を終えて、家路につく。
車を走らせ、家に着くと22:00過ぎだった。


玄関を開けて、
「ただいまーー」
と言いながら靴を脱ぐ。

いつものことだが、松田の靴がある。


そのままダイニングに行き、ラップのかかった夕食を、レンジにかけて食べ始める。
相変わらず、美味しいと思いながら、全て食べて、食器を全て自分で洗う。
そして、風呂に入り、スッキリした後に寝室に向かう。


ドアを開けると、目隠しをされて、口もふさがれ、後ろ手に手錠で繋がれた由紀恵が横たわっている。
そして、由紀恵の足下にいる松田が
「あ、お疲れ様ですw」
と、にこやかに言ってくる。


だが、松田の右手が、嫁のアソコにねじ込まれている、、、
「あw 急に締まったw 見られて、また興奮してる?」
フィストファックをしながら、松田が由紀恵に声をかける、、、


あの旅行以来、松田の大きなペニスや、それよりも大きなオモチャを使っていたが、今では拳を受け入れるようになっていた。

由紀恵は、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、足の指を限界まで曲げたりしている。

「そっか、それじゃ、しゃべられないねw」
松田がそう言って、口枷を外す。

口枷を外されると、由紀恵の絶叫が響く。
『オぐぁぁっ! ダメ、、抜いてぇ、、 裂けちゃうよぉ、、 アがぁぁッ!』
「先輩が見てるからって、なにウソ言ってんのw」
『だ、だってぇ、、ダメぇ、、、 そこ触っちゃダメぇ、、 グひぃんっ、、』
「ここが良いんだろ?子宮口、だいぶ開いてきてるぞw ほら、これ、、、コリコリしているw」
『ギッ! ヒィぐぅぅ、、、 壊れるぅ、、 オマンコ壊れちゃうっ!!!』
「一つで壊れるかよw ほら、力抜けよw」


そう言うと、松田はとりあえず拳を抜いた。
『ウぎっ! イグッ!! イグぅっんっ!!』
由紀恵は、拳を引きずり出された衝撃で、白目をむく勢いでうめいてイッた。

拳が抜かれると、ポッカリとアソコが開いたままで、チョロチョロとおしっこが漏れ始める、、、


だが、ベッドの上には防水シートが引いてあり、漏れたおしっこも上手くベッド下のバケツに入るようにセッティングまでされている、、、

バケツを見ると、もう半分以上液体で満たされている、、、

『イ、イっちゃった、、 もう、、ダメ、、、 許してぇ、、』
由紀恵が、うつろな目で言う。
この部屋に私が入ってから、由紀恵は一度も私を見ないし、言葉もかけてこない。


「なんで?こんな中途半端で終わるの? だったら、もう帰るわ、、」
松田が、冷たい口調で言う。

『ダメぇっ! ごめんなさい、、  もっと、、酷いことして欲しいです、、、』
「最初から素直になれよ。先輩がいるからって、今さらカマトトぶるなよw」
『だってぇ、、ごめんなさい、、』
松田は私の存在を口にするが、由紀恵は私などいないかのごとく振る舞う。


そして、最近見慣れた行為とは言え、松田が両手の平をあわせて、伸ばした左右の指を、由紀恵のアソコに当てると、息が止まりそうなほどドキドキする。

「イクぞw」
松田がそう言いながら、手をこじ入れていく、、、
『ぐ、、うぅぅ、、、、 ひぃっ、、 あ、あぁ、、、』
由紀恵がうめくが、すでに指が8本入っている、、、
そして、親指のところの部分が入り始め、さすがに動きがほとんど止まる。
とてもじゃないが、入るようには見えない。


「ほら、もう指10本入るぞw 力抜かないと、裂けるぞw 裂けたら、もっとガバガバになって、前でセックスできなくなるぞw」
『う、あぁ、、、それ、、、凄い、、、  ガバガバになったらぁ、、、  あなたのでも感じなくなるのかなぁ? く、うぅアッはっ!』

由紀恵は、後戻りの出来ない調教を受けることに、のめり込んでしまっている、、、
今も、後ろ手に手錠をされて、身動きの出来ない状態でダブルフィストファックを受けようとしている。
一番幅がある親指のところが、ズブズブっと音が出るくらいの感じで入っていった、、、
『ギぃっっ!!! おおおお、オおぉぉぉおぉんぅっっ!!』
身をよじりながら、由紀恵がうめく。


ダブルフィストが出来るようになってから、由紀恵は1度だけ私とセックスをしてくれた。
だが、驚くほど緩くて、まったく引っかかり感がなく、気持ち良くも何ともなかった、、、
それは、当然由紀恵も同じようで、嫉妬と焦燥感とで狂ったように腰を振る私に対して、あくびでもしそうな感じで、吐息すら吐かなかった、、、

そのセックスをするまでは、由紀恵は手や口ではしてくれていたが、その日を境に、手コキすら拒否するようになった。
『私が手でするよりも、私が壊されてるの見ながらオナニーした方が気持ち良いんでしょ? 良いんですよw 私にかまわずに、オナニーして下さいねw』
それどころか、こんな事を言われる始末だ、、、


そして、ベッドの上で白目をむいて死にそうになっている嫁の乳首には、ピアスがついている。左右の乳首には、それぞれリング状のピアスがくっついていて、そのリングとリングをシルバーのチェーンが繋いでいる、、、

しかも、そのピアスは私の目の前で、松田の手で開けられた、、
由紀恵は、松田にピアスの穴を開けられるたびに、タオルを思い切り噛みながら歯を食いしばって耐えたが、同時に体がガクガク震えるほど感じていた。
片方が終わり、もう片方を開けたときに、潮を吹いてイッたほどだ、、、


ここまで嫁をいいようにされて、私がなにもしないことを、普通の人はおかしいと思うだろうし、腹を立てるかも知れないと思う。
だけど、私はその壊されていく由紀恵を見て、より由紀恵への愛が深まるし、愛おしいと思う。そして、突き抜けるほどの快感を感じる。
その結果、手でペニスを触れもせずに、下着の中で射精する、、、


幸せに形はそれぞれだし、人にとやかく言われるものでもないと思う。
私をおかしいという人達を、自分の固定観念、常識にとらわれすぎている、可哀想な人だとすら思う。


現実逃避的に、そんなことを考えてしまったが、ベッドの上を見ると、由紀恵のアソコには松田の腕が二本突っ込まれている、、、
やはり、これは現実だ、、、

「さすがに、ギチギチだな、、、 子宮も完全に降りてきてるなw」
『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあっ!!!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ゛!!!』
由紀恵は、藤原竜也も驚くくらいの叫び声を上げている、、、


しかし、何度見ても現実感がない。
フィストファックならば、努力でなんとでもなる気がする。
だけど、ダブルフィストは骨盤のことを考えても無理だと思うし、努力でなんとかなるレベルを超えていると思う。
しかも、たった半年で可能になるなんて、あり得ないと思う。

だけど、現実的には目の前で実行されている。

しかし、考えてみれば由紀恵は二人も産んだ経産婦だ。赤ちゃんの頭の大きさを考えれば、ダブルフィストくらい小さいのかも知れない、、、


「ほら、子宮直接触るぞw」
『ギィィィーーーッ! お、オゴォ、、、 それ、、クハぁ、、ダメぇ、、、 おがじぐなるぅぅっ!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!!!!!』
白目をむきながら、絶叫する由紀恵。


私は、ひたすら空気のように無言で見続けるだけだ、、、
もちろん、限界まで勃起して、イキそうになったままで、、、

松田が、ラフに腕を動かし始める。
といっても、キツすぎるのか、動きは少しだけで緩やかだ。
それでも、インパクトが凄すぎる、、、
グチョッ、ズチョッ、何とも言えない、嫌な水気の多い音をさせながら、由紀恵のアソコが限界まで広がっている。


由紀恵のアソコは、ツルツルに剃り上げられて、パイパン状態だ。
そして、特徴的なのが、クリトリスだ。
包皮を切除手術したので、常に剥き出し状態になっている。
その刺激のせいか、日に日に肥大していったクリトリスは、今では親指大になっている。
そして、その親指大になったデカクリには、やはりピアスがつけられている。
左右のビラビラにも1つずつ、合計3つのリング状のピアスが光っている。
しかも、そのうち1つは私との結婚リングだ。
だが、そんなものはなんでもない。あれに比べれば、気にすることでもない。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

貸切風呂を予約してた

叔父と叔母のSちゃんと、3人で温泉に行った
高原の温泉ホテルで、空気がきれいだった
貸切風呂を予約してた
 「おまえも一緒に入れよ」叔父が言った
叔父はさっさと浴衣を脱いで、浴室に入った
若い叔母のSちゃんが、こっち向きでショーツを下ろした
Sちゃん、肌がまっ白で、一点だけ恥ずかしそうに黒かった
おれも、Sちゃんに見られながらフリチンになった


浴室の大きな窓の外には、深い谷と緑が一杯ひろがってて
Sちゃんが、窓際に立って外を見てた
逆光で、若い裸体がシルエットになって
その組み合わせが、絵のようだった
 「いい眺め。だけど、おまえだけ邪魔だよ」
叔父がそう言って笑わせた
叔父はビールが飲みたいと、先に上がった
若い叔母と2人になった
 「窓際から見てみて。いい眺めよ」
ほんとだった。谷底とか、おれは夢中でのぞいた
何かがお尻に触れた
おれの腰に柔らかい手が回った
 「ふふ、つかまえた」Sちゃんだった
その手が、おれの勃起を包んで、もんだ
精液が排水溝に落ちた


朝早く、2人の話声で目が覚めた
涼しい、静かな朝だった
叔父が大浴場に行った
また2人きりになった
Sちゃんと目が合って、いっしょに吹き出した
 「いい?」
そう言っておれは、Sちゃんのふとんに入った
浴衣に手を入れたら、Sちゃん、下着をきてなくて
なぜか、手首をつかんで拒まれた
 「え?なんで」
一瞬、理性を失った
夢中で上に乗って、押さえつけて口を吸った
Sちゃんの力が抜けた
 「待ってね」
静かに言って、浴衣を脱いだ


勃起はすんなり挿入できた
Sちゃんは、両足でおれの腰を挟んで
おれに合わせて腰を使ってくれた
 「出そうなんだけど」
Sちゃん、足で挟んだまま離さなかった
 「いいよ、出しちゃって」耳のそばで言われた
素直に腰をふって、中で射精した
やってしまった‥‥‥うれしい気分がすーっと消えた
なんか、つらい気持ちになった
 「秘密にしようね」
若い叔母が小声で言って、ぎゅっと抱いた
その、挿入したままの姿勢で、また勃起した
また腰をふってSちゃんを攻めて、射精した
 「秘密にしようね」
Sちゃんがまた言った


それから4ケ月後に、母が
 「弟のところ、赤ちゃんができたらしいの」
と、にこにこと父に言った
叔父叔母は、子供が出来なくて
病院の検査で、叔父が子種が出来ない体だと言われてた
 「義兄さん相手に頑張ってもう1人作って、養子にくれよ」
そんな冗談を言って、よく母を笑わせてたらしい
それがよけいに気の毒だったと、母は言った
 「誤診だったのか。良かったなあ」と父が言った
Sちゃんは、妊娠4ケ月だった


この状況、マジ?
「秘密にしようね」
Sちゃんの言葉、ハンパなくやべー
おれ、絶対しゃべらない、そう決めた瞬間だった

昭江の恋の物語 叔父さまとのお出かけ 処女卒業

昭江の恋の物語 叔父さまとのお出かけ 処女卒業

小学校の5年生の時です。
叔父様に連れられて松江市まで出かけました。
お部屋に飾る掛け軸や壺などを買い求めるためでした。

今にして思えば、料亭ではお客様に合わせて掛け軸や壺等を飾っていました。
松江市の骨董市場で競り落としますと、後日に商品が届いていました。
叔父は欲しかった掛け軸が落札出来て上機嫌でした。

夕食の前に二人で入浴しました。
叔父が洗ってやるからと言われて叔父の正面に立ちます。
石けんで背中を洗って貰ってから、前向きで胸を洗って頂きました。
割れ目は自分で洗えと言って何もしてくれませんでした。

夕食後、お部屋に戻ってお布団に入ります。
昭江、こちらにおいでと言われて叔父さんのお布団に入りました。
このとき、初めて乳房にキスされました。
小さな胸ですが少しふくらみ初めていました。
とてもくすぐったい気持ちでした。
叔父の舌が乳房を舐めますと気持ちが良かったのです。
恥ずかしいのを通り越して興奮しました。

やがて、昭江の割れ目は叔父さんがキスしてくれました。
少しの愛液が出ていました。
小学生が・・・と、言われそうですが・・・。
叔父が腹這いになって、昭江の割れ目を左右に広げて舌先で舐めるのです。
恥ずかしいのですが気持ちが良かったのです。

叔父さん、気持ちいいわ !!
そうか、気持ちが良いか ?
その様なお話でした。

叔父さんが自分のペニスを昭江にあてがってこすり始めていました。
沢山の唾液で割れ間が柔らかくなって来ました。
今にして思えば、ペニスの先端部分、亀頭が割れ目を丹念にさすっていました。
先端が少し入りますが、それ以上は入りませんでした。
叔父さんから言われて、ペニスをキスしてあげました。30分以上の時間でした。

根気よくキスしていましたが叔父さんが止めろと言われません。
叔父さんが出そうになって、昭江の割れ目にこすられました。

昭江 叔父さんが入れてあげるから我慢してろよと言われて・・・。
叔父の指先が昭江の内部に入ってきました。
十分な唾液が割れ目にすり込まれました。
叔父が右手で自分のペニスの先端を昭江にあてがっています。
左手は昭江の身体が動かないように肩を抱きかけていました。

力を抜いていろよ・・・
叔父さんが、行くぞ と、言われて昭江の中に入ってこられました。
飛び上がるほどの痛さでした。
痛い痛いと言いましたが、叔父は繋がった侭で離しません。
叔父の両手が昭江のお尻に廻されて抱かれていました。
とても離れるなんて事は出来ませんでした。
叔父は射精がおわると小さなペニスになるのですが、その日は繋がった侭で小さくなりませんでした。
30分くらいして叔父が昭江から離れました。
小さな割れ目から少しの出血がありました。
シーツには赤い染みになっていました。
叔父はおまえが大人になった印だと教えてくれました。
内部がヒリヒリと痛みましたがその事は言いませんでした。

叔父が割れ目を丹念に舐めて綺麗にしてくれました。
暫くしてから、温泉に浸かることになりました。
叔父の膝に乗って浴槽に背いていましたら、叔父のペニスが大きくなって昭江のお尻に当たります。
叔父がこちらを向けと言いますので向き合って膝に跨りました。
ペニスが割れ目と接触してくすぐったい気持ちでした。
でも、叔父が優しいですから嫌な気分ではありませんでした。
叔父に言われて立ち上がって両足を広げました。
叔父の右指が割れ目を優しく洗ってくれました。
時々、指先を内部へ入れていました。
とても良い気分でしたがその様な事は言いません。

二人がお部屋に戻ってお布団に入りました。
昭江が上向きで寝ていますと、叔父の指先がふれてきます。
眠りにつくまでおさすりをしていました。
朝方、叔父が昭江の中に入ってきました。
前夜から数えて4回目の交接でした。
その時、叔父が昭江のオマンコを見ながら、愛液が出ていると教えてくれました。
本当に大人になったなと喜んでくれました。
この事は誰にも話さない様にしなさい。
叔母さんにも言うなと堅く言われました。

その頃には陰毛が生え始めて居ましたから、パンツを脱いで部屋から風呂場へ歩くのは止めました。
叔父さんが昭江と繋がりたくなれば、お口でキスしてあげました。最初の射精をして頂きます。
2回目はオマンコさんで受け入れていました。
叔母さんが外出の時には、スカートをたくしあげて座布団を敷き交わった事もありました。

昭江の処女卒業は少し早かった・・・。
卒業のお免状はありませんが・

視姦された妻の裸体

私は夏忙しい仕事をしている為、9月に入ってから家族旅行に行くことにした

そして、妻がネットで見つけてきた”温泉付きコテージ”に一泊二日で泊まることになった

家族を車に乗せコテージに着くと、私達の他は一台も車が止まっていなかった

そして、入り口の管理人室?で
コテージの鍵をもらい、管理人さん(70才前後)の話を聞くと、その日は
私達の他に予約は無く、貸し切り状態ということだった

すると管理人さんは、コテージのはずれにある温泉施設に案内してくれた

「本日は、お客様達だけなので
こちらの男湯の方を、家族風呂としてお使い下さい」

貸し切りの温泉など、入った事が無い私も妻も、そして子供達も大喜びだった

そして、車で付近を観光し、夕食を済ませ再びコテージに戻ると早速、貸し切りの温泉に向かった

家族で目一杯、広い乳白色の温泉を満喫していた

すると、突然扉が開き管理人さんが入ってきた

「お湯加減は、どうですか?」

全裸で頭を洗っていた妻は
一瞬何が起こったか分からず
管理人さんの方を向き、立ち上がった

そして ”キャッ”と小さい悲鳴をあげ、
急いで小さなタオルで必死に
身体を隠すも、小柄で痩せているが、Fカップの巨乳と、
今日の為に綺麗に手入れをした
陰毛の下半身を、同時に隠せる訳もなく、半分以上は見えてしまっている

妻を、じっくり視姦しながら管理人さんは

「最近、他のお客様から
シャワーの温度調節が上手く出来ないと言う苦情が沢山きてまして、業者に来て貰うように
連絡はしているのですが...」

すると妻は遠慮気味に

「大丈夫ですので、もう...」

私の心と股間は、この状況にかなり興奮してきた

そして、管理人さんを少しでも長くこの場に留めようと

「この温泉は最高ですね~
夏の疲れも吹き飛びます!」

すると管理人さんは聞いても無いのに、温泉の成分や効能、以前訪れた芸能人の事など、妻の裸体をチラチラ見ながら、話し出した

その間、子供達は温泉をプールのように泳ぎ、妻は私をすごい顔で睨んでいた

10分位すると管理人さんは
自分の話と、妻の裸体に満足したのか笑顔で

”ごゆっくり”と言い出て行った

そして、コテージに戻り子供達を寝かしつけ、妻に抱きついた

妻のパジャマを脱がせ、首筋を愛撫しながら


(聡美が管理人さんに、見られている時の恥ずかしそうな顔、とてもエロかったよ)

(ハァハァ そんな事言わないで)

胸を揉んで、舌先で乳首を転がしながら

(このエッチな大きなおっぱい
いっぱい見られちゃったね)

(ハァハァン もうダメだよ~
ア~ン おかしくなっちゃう)

乳首を指で摘み、舌でクリトリスをいじりながら

(いつもよりスゴいよ聡美、
ここもうグチョグチョだよ)

(イヤ~ ダメだよ~来るよ
来ちゃうよ~!ア、ア、ン、ン
ハァハァハァハァ....)

そして、我慢できなくなった私は、妻に深く挿入した

(聡美、気持ち良いよ~!
大好きだよ!愛してるよ!
イクよ、イクよ~!ア、ア)

(ハァハァ~私も愛してるよ!
ダメ、ダメ、ダメ~!)

一緒にイキながら、妻の中に大量の精子を撒き散らした

姉と・・・・・

俺も半年ほど前に姉で脱童貞
それ以来ほぼ毎日やってるよ 姉 23歳 OL 160cmないくらい キョヌー(G)
俺 ハタチ 学生 170ちょい いたってフツメンだ

二人とも地方から東京に出てきてる
親の目がないのをいいことにやりたい放題

需要あるかしらんが書く
もともと姉とは仲が良くて東京出てきてからもすぐ近所(徒歩10分くらい)に部屋を借りたわけだ
で去年の年末、俺が飲み会から帰るとき駅で姉とばったり会った
姉も忘年会の帰りだったらしい
一緒に帰るかってなって二人で姉の部屋に行った
前からお互い家を行き来してたのでふつーのことだった

姉の部屋でソファーにならんでテレビ見ながら缶ビールなぞ飲んでいたわけ
なんとなく手を握ったりしてたら姉が俺の顔をじっと見つめてきた
俺も黙って見つめ返してたらなんかムラムラきて握ってた手を引いて身体を引き寄せた
顔を近づけたら姉が目をつぶったので、もうたまらんになって思わずキスしたった

はなれた時の姉のはにかんだような表情が超かわいく思えた
こんどは腰に手をまわして引き寄せると姉が俺の首に腕をまわしてきた
さっきの軽いキスとはちがって今度はねっとりとキスした
もうこの時点で俺フル勃起

抱きしめながら体をまさぐってると、姉が俺の股間をわさわさし始めた
姉「・・・したい?」
俺「うん」
姉「いいよ、しよっか」
んでセクロス突入
胸揉んだりマムコさわったりして、姉もズボンの上から俺のチムポをニギニギした
やがて姉はスーツ半脱ぎのままパンツだけ脱がせて、俺は上着たままズボンだけ脱いだ
靴下はいたままだったのでマヌケな格好だったと思う
初めてだったのでうまくいかないでいたら姉が誘導してくれて無事合体
超気持ちよかった
ぎこちないながらも夢中になって腰振った
やがてイキそうになって
俺「ヤバイ、イキそう」
姉「いいよ、今日大丈夫だから」
さすがにそれはやばいと思って抜こうと思ったが、両足を腰に回されがっちり抱え込まれた
その上、下から抱きつかれて激しいベロチュー
たまらずそのまま中出ししちまった

しばらくそのまま離してくれず、それどころか腰をヌルヌル動かすので、俺の優秀なご子息は萎えることなくそのまま2回目突入
結局そのまま抜かずに2回目出した
それから一緒にシャワー浴びた
風呂場でフェラされた
姉フェラも超気持ちいがった
口に出したら飲んでくれた
「飲んじゃった」ってうれしはずかし笑顔が超かわいい
そのあとまたビール飲んでベッドで1回して一緒に寝た

それ以来、毎日とは言わないが2,3日に1回くらいはセクロスしてる
休みの日はいつも一緒にいてやってるな
明日から二人で温泉旅行いてくる
部屋に露天風呂がついてるのでたっぷり混浴プレイしてくる。

学生4人が温泉に…

大学生4人が近所の温泉来てた。その温泉小さくて古いのに何で来たか分からないけどw

タオル持たないまま(ちんこ隠さないで)うろつくから見放題だったし、風呂で色々話すから、大学生ってことも分かったし、他にも色々聞けた。

K君:顔は4人中1位(雰囲気的な評価も入れて)。175くらい。いつも4人の中心にいた。3人にモテモテw服はシンプルだった。
恋バナで6人もの女性にアピられたこと話してた。彼女いるか分からなかった。多分いる。
ちんこは4人中1位。巨根。10cmはあるし剥けてた。

T君:顔は4人中4位。175くらい。
恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。
ちんこは4人中2位。6cm位あって剥けてた。

S君:顔は4人中2位。170より小さいくらい。服はおしゃれに気を使ってた。
恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。
ちんこは4人中4位。短小。4cm位あって半剥け。

M君:顔は4人中3位。155くらい。デブチビ。服はおしゃれに気を使ってた。
恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。かなり気にしてるみたい。
ちんこは4人中3位。T君よりは小さいくらいで包茎。

K君だけ凄すぎて他3人がかわいそうに思えた。



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