萌え体験談

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温泉

北海道

俺がまだリア工の頃、春休みに北海道へフラーリと一人旅に出かけたのよ。
とにかくカネが無い頃だから、メシは3食カップヌードル、ホテル代わり
に夜行列車で移動、フロは電話帳で銭湯とか、温泉の共同浴場を探して済
ますというビンボー旅行。

んで、あるとき某急行列車に乗ったのよ。指定券を見ながら俺の席はどこ
だと探していたら、女子大生ぐらいのおねぇさまが座っていた隣の席。
心の中で「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!」と叫びつつ、とりあえ
ず平静を装って着席。
まあ、黙ったままなのも何なので「どこに行くんですか?」みたいな話から
会話を始めて、そこそこ盛り上がったわけよ。
俺は東京から来ました。私は実家から札幌に戻るという大学生ですみたいに。
で、問題なのはこのおねぇさま胸が割と大きくて、狭い2人掛けシートだと
ヒジとか当たるのね、だけど不可抗力だから向こうもあまり気にしない。
当時まだ童貞だった俺はそれだけでドキドキ。

で、とりあえずはそれでとりあえずは寝たんだけど、深夜にふと目が覚めた。
隣のおねぇさまは寝ている。ここで童貞的浅はかな考えが急浮上。
服の上からおねぇさまの胸の感触を楽しんだわけ。
なにせ当時は童貞なので(藁)、女の胸ってこんなに柔らかいんだーと感動。
目を覚まさないから調子に乗っていたら。
突然、おねぇさまがガシっと俺の手をつかんだ。
おねぇさまは俺の顔をジーッと見ながら「ちょっと来なさい」と低い声。
俺の手をつかんだまま、通路をデッキに向かって歩き始める。
俺はもう ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
車掌に突き出されるのか、警察呼ばれるのか。
とにかくそんなことが頭の中を走馬灯のように走り抜けていると、おねぇさ
まはトイレのドアを開け、無言で入るように促した。

おねぇさまもトイレに入り、狭い個室で向き合う形に。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしていた俺の手をつかんだまま、なんとおねぇさ
まはその手を自分のスカートの中に。
「声を出さないようにしていたらこんなになっちゃった。責任とってよ」と。
さっきまでの低い声が嘘のような甘ったるい声。
「もう、動けないのをいいことに触りまくるんだもん。この悪ガキ」とか言い
ながら股間の上に手を置かせるんだが、女が濡れるなんて知らない頃だし(藁)
童貞なのでどうしていいかわからない。
仕方なく正直に「まだシタことないので・・・」と言ったら、おねぇさま感動。
「じゃあどうすれば女の子が気持ちよくなるか教えてあげる」と。
初めて触るマ○コのヌルヌル感にびびりつつ、おねぇさまの命令どおりに攻め。
胸を触ったりするだけで、イッちゃいそうになるのを何とかガマンして。

ガマンしていたけど、最後はおねぇさまの手の中で。
何とか入れさせようとおねぇさまは努力したけど、あまり狭くて無理。
とりあえずそれで終わりにして座席に戻ったけど、2人とも不完全燃焼。
そうこうしているうちに列車は札幌に到着。
網棚から荷物を下ろそうとしたら、おねぇさまはまた俺の手をつかみ
「ねぇ、眠くない?私のアパート、一緒にいこうよ」と、そのまま拉致。
童貞、あっさりと奪われました。
結局、あとのスケジュールを全部潰して、春休み中サルに。

テクもしっかりと仕込まれ。
その後、北海道に行くたび、テク向上確認試験してもらていますた。

もうこんな夜無いと思うし・・

去年の事です。
因みに、俺32歳。親父の後継ぎで、小さな会社の専務(名ばかり)をしてます。
勿論、結婚して子供もいます。小学生と幼稚園。
そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。
2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。
カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。
その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。
もう何年も会っていない叔父。母の兄です。うろ覚えの道を走り
探し回ってやっとたどり着きました。俺の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・
叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。

叔父の家にも温泉があります。温泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけ 
と言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。そして、泊まる羽目に。
夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。
「あらぁ 久し振り。奥さん?」とカミさんに笑顔で挨拶しています。
「あぁ 初めてやったね。女房の智恵、こっちが由紀と早紀」と家族紹介をすませ、従姉妹の
恵美もその席に加わり、賑やかになりました。恵美は俺より3つ下で、バツイチです。
叔父の仕事を手伝いしてるとか。叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。

段々酔うにつれ、恵美はカミさんに「この人、昔はカッコよかったよ。私、従兄弟じゃなかったら
惚れてたかも・・・ハハハ」など喋り始めました。子供が眠そうになってきたので、カミさんと
子供は寝る為、部屋に下がりました。叔父も「いやぁ 人間が多いと酒も美味い。少し
飲み過ぎたかもしれん。俺も寝るぞ。メグ、相手頼むぞ。」と勝手な事を言い寝室へ消えました。
叔母も「後は若い人でゆっくり飲みなさい。」と叔父の後に続きました。
久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。
「相変らず、カッコいいじゃん。良い奥さんみたいだし、羨ましいな。」とちょっと俺を睨みました。
「メグも変わってないよ。ま、飲もうよ。」とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。
恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。俺の方が顔が赤くなってる気がしました。

「さっきの話、本当だよ。私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの。」
「へぇ 初めて聞いたな。もっと早く言ってくれれば良かったのに。損したな。」とチャラけると
「信じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」
「マジにとるなよ。だって従姉妹じゃん。付き合うなんて考えた事も無いよ。」
「だよね。えへっ、さっきの嘘。さ、兄ちゃん、飲もっ」みるみる減っていく一升瓶。
俺、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。
少し気分が悪くなって来たので、「ちょっと酔い冷まして来る。」と俺は家を出ました。
家の裏は川です。傍らの石の上に座って煙草に火を点けました。

「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴。」恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、
タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。さっきまで あんまり感じなかったのに、横に
座ると おっきぃ?。煙草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。胸が俺の肘あたりに触ります。
柔らかい胸。「ねぇ、お兄ちゃん。私が離婚したの知ってるやろ?」「あぁ、お袋に聞いた。」
「離婚原因聞いた?」「まさか。そこまでは、お袋も知らんと思う。」「あのね、私、子供が出来ないって。
それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。それで上手くいかなくてね。」俺も言葉に詰まって、
「そうかぁ。子供ねぇ・・・。毎日安全日やん。アハハ・・・」 マズイ。何て事を言ってしまったんだ。

「だよねぇ。いつでも生で出来るのに。馬鹿じゃん、あいつ。」こんな話をしてると、酔いも幾分冷めて
きたので、「帰ろうか、メグ。」と言うと「イヤ。もっと話したい。もうこんな夜無いと思うし・・」
俺は恵美に付き合うことにしました。恵美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。
いかん。理性が飛びそう。俺は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。その時、恵美はその腕を
掴んで、自分の胸に持っていきました。飛びました。理性が。俺は堪らずに恵美にキスしました。
俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。「はぁ はぁ」言いながら俺の舌を吸っています。
俺の手は自然と胸を揉みました。今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。
ブラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。
「あ? お兄ちゃん、こうなりたかった。前から。」俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。

「もう駄目。我慢できなくなっちゃった。お兄ちゃん、しよ。お兄ちゃんもしたいでしょ?」
「うん、したい。何処でする?」「家の裏にガレージがある。あそこは2階に部屋があるよ。」
俺と恵美はそこへ向かいました。音をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。
俺のティーシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って
来ました。自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。
俺のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。「あ? この臭い。久し振りぃ?。お兄ちゃん感じてね。」
もう既に感じまくって、カチンカチンになってま?す。メグはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。
チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。「はぁ?? いい?・・」腰が激しく
前後に動き出しました。俺は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。

「ねぇ お兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ?。」最近カミさんとも御無沙汰だったので、
俺も最高に気持ち良いんです。それに恵美のマンコの気持ち良さ。今まで経験した何十人の中でも一番でした。
激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。「ねぇ イッテいい?もうイキそう。お兄ちゃん
イッテいい?」「いいよ、メグいいよ。イッテいいよ。」そう言うのと恵美が「あぁ・・イク イクよお兄ちゃん」
と言うのと同じでした。俺も限界でした。「メグ、俺もイキそう。出していい?」「いいよ、お兄ちゃん出して・・」
俺は恵美の中で果てました。恵美はいつでも安全日だから・・・
幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。
翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。「又。いつでも寄ってね。」叔父夫婦の優しい言葉。

恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。いよいよ車に乗り込みました。その時、家の中から
「お兄ちゃん、忘れ物。わ・す・れ・も・の。」と恵美の声。俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。
「なに?忘れ物って。」「これだよ。」  恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。
唇を合わせて、舌を差し入れてきます。そして俺の唇を指で拭きました。
口紅が付いたんでしょう。「またね、忘れないでね。お兄ちゃん。」

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以上。「いとこ同士のセクスは気持ちいいですか?」より。

高校3年の卒業旅行

高校3年の2月にクラスのみんなで卒業旅行に近くの温泉に行くことになった。
当日は30人くらいが集まったかな。
ホテルの人も未成年ながらもお酒を出してくれ、宴会は結構盛り上がった。。
宴会の後は温泉に入り、また部屋で飲み直していました。
しばらく飲んでいると寝るやつが出てきて、部屋の明かりは小さくなっていた。
俺も眠くなってきたから、仲の良かったS美と同じ布団に横になりました。
S美はどちらかというと、可愛い系の顔つきで俺の好きなタイプでした。
眠いながらもS美にいたずらしたくなり、トレーナーの上から胸を、さわってみました。
抵抗もされないので、寝たふりしながら、もみもみ。

するとS美が小さな声で
S美「何してるの?」
俺「もみもみ」
S美「みんなが気づくよ。」
俺「声出さなきゃ、大丈夫だよ。S美も寝れば?」
S美は布団にうつぶせになりながら、まだ焼酎を飲んでいて、
気の大きくなった俺は、思い切って、トレーナーの下から手を入れノーブラの胸を直接もんでみた。
S美「ん・・・。マジで?」
俺「もみもみ」
S美「いいけど、気づかれても知らないよ」
俺はだんだんと手をお尻に持って行き、股の間に手を差し込みました。

S美はお尻を左右にかるく振って、拒みましたが気にせず、さわり続けました。
あきらめたのか、腰を振るのを辞め、俺のされるがままです。
ついに、お尻の方から直接手を入れて、パンツの上からあそこをさわると、感じているのか
パンツが湿っていました。
そこで、パンツの脇から直接マムコをさわり始めると、我慢できなくなったのか、
酒を飲むのを止め、布団の中に横になりました。
S美「どこさわってるの?」
俺「ぬれてるところ」
S美「馬鹿!」

周りの連中に気づかれないようにキスをして
お互い寝たふりをしながら、俺はS美のマムコをさわり続けました。
S美俺のチソコをさわり始め、お互い声を押し殺しながらさわり続けました。
しばらくすると、S美が「我慢できないよ?」といい、俺も限界に近いので
一人づつトイレに行くフリをして、部屋を出て階段で待ち合わせ、家族風呂に行きました。
使用中の札を下げ、お互いに着ているものを脱ぎ、温泉に入りました。
高校時代友達として付き合ってきた、S美の裸を見るのは新鮮でした。
S美の胸は大きくは無いけど。形が良く下の毛も少ない方でした。

湯船の中で抱き合い、キスをしてお互いの体を愛撫しました。
S美は、壁に手をつきお尻を突き出し、俺はそんな、S美の腰を抱き大きくなったチソコを挿入しました。
S美「う?。」
俺「なんか友達同士なのに変な感じだね」
S美「う?ん、そっそうだね」
俺「S美。気持ちいいよ」
S美「私も気持ちいい」
我慢できなくなった俺は、「S美。逝きそうだよ。逝っていい?」

S美「いいよ。中に出して。」
俺「いいの?大丈夫」
S美「今日は大丈夫な日だから。私も逝きそう。」
俺「S美。逝くよ」
S美の中に思い切り中田氏しました。
彼女から抜くと、彼女はこちらを向き、「○○、気持ちよかったよ」
そして、抱き合いキスをしました。

湯船の中でいちゃいちゃしていると、また大きくなり始め、それに気づいたS美は
「また大きくなってるよ。もう一回する?」
俺「・・・」
無言で胸をもみました。

2回戦目が終わった後、お互いに体を洗い、さっきの部屋に戻ると、全員がすでに寝ていました。
また同じ布団に入り、今度はゆっくりと寝ました。
彼女とはその後、付き合いましたが、2年くらいで別れてしまいました。

駄文で申し訳ありませんでした。

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いじょ。「高校時代のえっちな思い出 Part16」より。

会社の慰安旅行での話

会社の慰安旅行での話です。
当時私が働いていた会社は小さな会社でおじさん、おばさんが多く
若い人と言えば私(20歳)とSさん(27歳)くらいで
あとは30代後半の人と言う感じでした。
慰安旅行はあんまり行く気しないなーと思いながら
上司に若い人がいないと面白くない、などと言われとりあえず行こうと思い行ったんですが・・・

私はバスにすぐ酔うので朝から酔い止めを飲んでいたんですが
バスに乗ってるとだんだんと酔ってきて目的地に着く頃にはもうフラフラで
観光も何を見たのかよく覚えてないくらい。
旅館に着いて温泉に入った後に大広間で宴会だったんですがバス酔いした後のせいか
ビールを1杯飲んだだけで気分が悪くなってしまったので
ご飯を少しだけ食べてパートのおばさんに少し横になります、と言って部屋に戻りました。

布団で横になってるとすぐに眠ってしまい30分くらい経った頃に
何だか人の気配がある事に気づきました。パートのおばさん戻って来たのかな?
と顔を向けるとSさんでした。
「大丈夫?」と言ってお茶を持って来てくれたので体を起こしお茶を飲むと
急いで飲んだせいかお茶がつまり咳き込んでしまいSさんは背中をさすってくれました。
何だか恥ずかしくて照れ隠しにまたお茶を飲むと更に喉につまり咳き込む私・・・
入った場所が悪くて苦しくて座ったまま両手を前について咳き込んでいると
Sさんはまた背中をさすってくれたんだけど左手は背中をさすってるんだけど右手が腰の辺りに。
でも苦しくて咳き込んでたので気にならなかったんですがその手がだんだん上に・・・
胸を触ってきたので「ヤだ」と言って体を起こすと
Sさんは私の浴衣に手をかけていたらしく私が急に起き上がったので片方のおっぱいが丸出しに・・・
(気分が悪かったので部屋に戻ってからブラはずしてたんです)

突然の事だったので私はパニクって胸を隠さず「見ないで?」と叫んでSさんに抱きついたんです。
私「見ました??」
Sさん「ちょっと見たかも」
私「見た事誰にも言わないでもらえますか??」
Sさん「うーーん、どうしよっかなー。でもおっぱい綺麗だったなー。
    ・・・・」
とゴチャゴチャ言いながらSさんは私の浴衣の帯をほどいてたんです。
私は帯を完全に取られてからそれに気づいたんです。(かなりパニクってたみたいで気づかなくって・・・)

「今離れたら恥ずかしい」と言いSさんに抱きついたままの私。
Sさん「でもこのままじゃパートさん達戻ってくるよ」
と言われそれもヤバイと思い、「じゃ?目つぶっててください」と言い目をつぶったのを確認してから
私はSさんから離れすぐにSさんに背を向け浴衣の帯を締めようとした時
Sさんは後ろから浴衣を脱がそうとするので私が必死に抵抗してると
Sさんは後ろから抱き締めてきて後ろから浴衣に手を入れ胸を揉んできました。
胸の感じる私は体の力も抜け声が出るのを必死に堪えていたんです・・・

Sさんは声を堪えてる私をみて私のおっぱいの先を指で触り始めて
もう我慢出来ずに声を出しちゃいました。
その時には抵抗してたせいもあって浴衣は上は完全に腰まで脱がされていて
下も太もも丸見えでパンティーが見えるくらいはだけていました・・・
私もおっぱいを触られてかなり感じてたのでもう抵抗しませんでした。
するとSさんは私のおっぱいをペロペロし始めて感じてる私を見ながら
太ももを触ったりパンティーの上から割れ目の横を触ってなかなか濡れてる部分を触ってくれず
焦らしてきたんです。
パンティーを脱がした後にはあの部分の周りばかりペロペロしてまた焦らされて・・・

焦らされすぎてもうダメ・・・って感じになった時にSさんは
すごい勢いで私のクリちゃんを舐めてきて・・・
私はあんまりの気持ち良さに背中をのけぞるとSさんはアソコを舐めながら
両手で私の固く立ってる乳首を触ってきて私はすぐにイッちゃいました。
イッた後にすぐにSさんはSさんの固くなった物を入れてきたんだけど
入れた後にキスをしてくるんだけどなかなか腰を振ってくれなくて
また焦らされて・・・我慢出来なくて「気持ち良くさせて・・・」と言うと
その言葉に興奮した感じで激しくピストン。
そのまま私のお腹の上に出しました。

慰安旅行が終わってからはSさんとは付き合ってるわけではなかったけど
Hはしていました。
仕事中にみんなに見つからないように胸やお尻を触られたり
みんなが帰った会社でHしたり。
私が仕事を辞めてからSさんとの関係は終わったんだけど気持ち良かったなー。

露天風呂での萌え体験

僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。
深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、
さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、
僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、
人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。

中には誰も居なかったので、身体を洗い
すぐ湯に浸かりました。
そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。

そこは、家からも近い場所だったので、
知り合いが来てもおかしくはないですし、
四連休を利用してクラスの女子が、
「休みの日に○○旅館に行かないー?」
などと話していたので、
「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか
同じクラスのHとFがタオルで身体を隠しながら、入ってきました

「うわぁー、まじかよ」と思っていたらHが、
「あれっ、Kがいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。
僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて
「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。
Hは「そーなんだぁ」と言ってましたがFは、
「こんな近くに家族旅行に来たの?」
と半ば呆れ顔で笑っていました。

   スミマセン前フリが長くて・・・・・・

クラスでも可愛い方のHとFの裸体(タオルで隠してるけど)
を見た僕の息子はかなりビンビンでした。
ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、
色々な話をしてました。
そこでいきなり、Fが「みんなオナニーしたことある?」
と聞いてきました。
僕とHは顔を見合わせ、
「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。
とはいえもう中3。オナニーもしていた僕は、
「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。

そしてFは「Hはしたことないの?」と聞きました。
そしたらHは真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」
と答えました。
Fは明らかに疑ってましたがすぐに
「Kが勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。
僕は「何でだよ。なぁH。」と言うとHは
「私もK君の見てみたいな・・・・・・」
と恥ずかしそうに言ってきました。

明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっているとFが
「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。
普段から活発だったFですが、
まさかそんな事を言うと思っていなかったので
ちょっとビックリしながら
「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。
そしたらFが、
「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だってKはHが好きだもんね。」
と言ってきました。

「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも
「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。
するとFが「関係なくないって。だってHもKの事好きだし、
そのHもKのアレを見たいって言ってるんだよ。」と言いました。
・・・・・・マジで?と思いましたが、
Hに嫌われたくなかったので、渋々ゆぶねから出て
ギンギンに勃起したイチモツを見せました。

男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と
呼ばれている(マジ)ほどだったのでFとHは、
「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など
2,3分観察しながら、僕に
「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。
するとFは、僕の息子触りました。

当時女性経験が無かった(当たり前か)ので
Fが触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。
Fは「どうしたのK?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。
その光景を呆然と見ているH。
今考えれば凄い光景でした。
するとFは「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、
僕の息子を上下にしごき始めました。

Fが両手を上下させる度に、
「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。
それをすぐ近くで見つめているH。
このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、
「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。
するとFは手を止め、「次、Hやりなよ。楽しいよ。」と言い、
ゆぶねに浸かりました。

「よし!!!Hがやってくれる。」と思ったのですが。
Hは何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。
するとFは「H。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」とHを促すと
Hは僕の目の前に来て、「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。
さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、
Hが触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。

「気持ちいい・・・」と思っていたらFが、
「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。
「・・・・・まさかHがそんな。」と思っていると
アソコが生暖かい感触になりました。
慌ててHを見ると、Hは口で僕の息子をしゃぶっていました。
「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」
と思いましたが、そんな事考えている内にもう息子は
もう限界地点に達しました。

Hはもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、
僕が出るとか考えてなかったのでしょう。
僕が言う前に、Hの口の中で発射してしまいました。
Hは涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、K君」
と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。
Fは「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」
と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。

その日からHと話すことは無くなりましたが、
Fと話す時間はかなり増えました。
それからHとFとは何もありませんでしたが、
その後僕はHの妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。
つまらない文をどうもすみません。

H妹はこのコト知ってるの?

知らないですね。親戚が集まるときにHは僕と目を合わせようとしませんし・・・・

質問。
そこでなぜFやHの胸を揉んだり、マムコをいじったりしなかった?
傍観者の俺からすると「もったいない」と思ってしまうんだが。

>245
 当時は中学生だったので生身の裸体をみたのは、初めてだったので
 ほぼ頭が真っ白だったんです・・・・・・・・

淫乱先輩社員

虎が会社新入社員の頃のお話デツ。

親睦会(中身は社員旅行)旅行担当パシリという名誉ある職を任されたおいら(23)。
行き先は上意下達(某温泉地)で、旅行準備やらなんやら+仕事の慌ただしさで
体力減少状態ですた。課内のOJT担当有能なお姐サマ(29)には、「旅行の幹事と
仕事とは別!」と、仕事の遅いおいらは毎日のように叱られてますた…。

旅行当日。朝、遅刻無し出発で、宴会場(温泉地ホテル)着デツ。
各自部屋へ行き、まずはみなさん温泉へ。おいら、先輩幹事が温泉出るまで
お留守番+宴会準備役。宴会場で準備してると♀湯上がり集団が…うっー艶っ
ぽい…前夜、1週間分処理し忘れた珍虎やばいっす。浴衣じゃなくて感謝でつ。
で、夕方宴会開始。おいら、結局は温泉行けず…。下っ端なおいらは酒を呑まされ、
注がされて……うーむ、ビールじゃ酔わね?ぞ、もうメンドイから酔ったふりでつ。お腹
パンパンら?。宴会終了で皆さん二次会でつ。おいら、バンケットの人と宴会費の精算。
あれ?姐サマまだいるヨ、聞いてみると飲み過ぎプチダウンでつ。ザマーミロ、日頃の恨みだ
アッカンベェー♪1930お開きで精算に時間かかって2000でつ。姐サン、まあだウツラウツラでつ。
同部屋のお姐さんたちに連絡シマスタ。

虎「お部屋行かれます?」姐「らめ…」姐サン立てません。二次会行かずに寝ちゃうん
だそうです。すでに着替え終えて二次会goの同部屋のお姉さんたちが姐サンを回収
してくれますた。
相部屋の先輩幹事、部屋で待っててやるから、早く精算してこい!二次会からが
宴会だ!と言いつつ、おいら、おいてけぼりでつ。携帯に電話入れても出ません…鬱。
しょうがないので、おいら、温泉入って寝まつ…。グスン。
大浴場へ行くのに、階段登って行きますた。途中の階に「家族風呂」の看板が…。
興味持って行くと「あいてます」の札が。おいら、突入デツ。ワーイワーイ初めての家族風呂!
そんでもって露天風呂独占!夜景が綺麗!。しかし、脱衣場に籠無いあるよ?キー持ってる
し、しょうがないので湯船のそばで脱衣です。いい湯だ…。おいら、酔ってないといいつ酔って
マスタ…。不覚にも湯船の中で縁に手をかけてご就寝。

「きゃっ!」と言う声で起きますタ…。おぉ、タオルで胸隠した♀サン、凍り付いてまつ。胸に
タオルでも、草むら丸見えでつ…♪。
「ゴルァ、子虎!なにしてんの、アンタ?」ん?聞き覚えのある声ダゾ…。顔よく見ると…
げっ姐サン…!なんなのアンタは?オイラのヌード見マスタね? ヤバイっす。ヤバイっす。。。
虎「寝てますた…」姐サン開き直りデス。タオルで胸隠したまま湯船に近づきまつ。
姐「私見つけてなかったら…死んじゃうゃん」虎「?」まだまだおいら酔ってまつ。珍虎は
不覚にも猛虎変身中デツ…。おいらはまた目を閉じ閉じデツ…。姐サンむこうむいたでつ。。。

姐サン、大胆にも湯船に入って、おいらの背後から脇の下に手を入れ引っ張り出そうとしまつ。
持ち上がりません…姐サンが力いれます。胸が背中で潰れてまつ。完全に猛虎に変体でつ。
虎「すんません、大丈夫です。もう起きますたぁ!」と、ザバッと立ち上がりますた。姐サンの
脇の下に入れてた手が猛虎に触れマスタ…。姐サンはずみで、湯船に尻餅でつ。おいら、
助けようと振り向きますた。猛虎参上!になってしまいマスタ…。
姐サン、アナタさすがに修羅場を生き抜いておられまつ。
姐「なーに大きくしてんの??」おいらもう、なぜか赤面でつ。虎もぞもぞ…猛虎そのまま…。
姐サン、じっと見て虎視眈々でつ。姐「若いとすごいねぇ…反ってるよぉ」ゲラゲラ笑いまつ。
そしてそのまま立ち上がり、脱衣場の方へ行ってしまいますた…。もう、ダメぽ…。
おいらは明日から社内の笑い者けてーい!でつ。転職先考えたでつ…。

姐サン、また戻ってきまつ。そして一言、「絶対にナイショだよ♪」とタオルとって湯船にin。
さらに念押し。「しゃべったら会社にいられなくなるからね…」おいら「…?…」
お互いに裸見たくらいでも会社にはいられないでつか…この会社って厳しいところだぽ…。
姐サン近づいてきて、おいら、唇奪われたでつ。おぉ、姐サン、ぶっちゃけ女体に触れるのは
半年ぶりでつ。おいら、猛虎復活!でつ。姐サン、メス虎に変身でつ。おいら、舌を吸われます。
虎「出てって騒がれるかと思いマスタ…」姐「鍵かけにいっただけ♪」虎「!」
姐「あんたね、鍵くらい閉めなさいよ、この酔っぱ!」虎「すんません…」

姐タンスペック、156、82(B)-60-88でつ。

お詫びに姐タンに家族風呂で御奉仕になちゃったでつ。
姐タンのおぱーい揉みまつ。柔らか柔らか。乳首むさぼりまつ…勃ってない…あれ?
姐タン、陥没しとりますた。引っ張り出してちゅうちゅう吸いまつ。姐タン、声でてまつ。手で口を
覆ってまつ。湯船の縁に手突いてもらって、お尻もちあげて後ろから股開きで、姐タンのお股に
舌で御奉仕でつ。手でお口を覆えません。「はぅはぅっ…」姐タンもう膝ガクブルでつ。もう入れて
状態でつ。姐タン、こっちにくるって向きなおして、おいらの猛虎を味わいマツ。オーマイガッ!お湯で
充血していたおいらの猛虎は、姐タンのお口の中で1分もたずに果てますた。

姐タン、あんた強者デツ。ザマーミロ♪などと思っていたおいら、反省でつ。酔ってて感謝でつ…。
おいらの猛虎から出た白虎集団、姐タン、湯船の中にはき出してしまいますた…。白い帯が
何本もフワフワお湯の中で水中花でつ…。。。はき出しても、おいらの猛虎、半猛虎でつ。
姐タン「子虎、後ろ向いて…向こうの縁に手突いて」てきぱき命令でつ。もう日頃の条件反射でつ。
おいら、バック状態でつ。虎嚢揉まれて、舌で菊穴責められて、手で半虎ニギニギされて…
初めての快感に、また猛虎でつよ。姐タン、あんたは失職してもすぐに職見つかるよぉ?うぉー!
今度はおいらの番でつ。姐タンを湯船の縁に座らせて、お股開いてもらって、潤ってる虎穴に
猛虎注入でつ!姐タンからも丸見えでつ。姐タン、じっと見てまつ。膝の動きで湯船からちゃぷ
ちゃぷとお湯がゆれます。ヌチャヌチャすごい音でつ。姐タン抱えて、そのまま湯船からあがります。

板敷きの上で、姐タン、上から猛虎にかぶさりまつ。はぅはっはぅ、姐タン、すごいグラウンドでつ。
声も出すぎでつ。おいら、姐タンにタオル渡しますた。姐タン、口にくわえて声殺してまつ。おいら、
もうハァハァもんでつ。もうもちませ?ん!、姐タン、いいよ、いいよ、中でいいよぉ?と言いまつ。
お言葉に甘えて、噴火でつ。姐タン、ぐったりでつ。WIN!でつ。姐タン、おいらにべたっと体を
あずけてきまつ。。。撫で撫ででつ。

脱衣所でお互いに恥ずかしながら、浴衣に着替えまつ。
姐「ナイショってわかってるよね?」虎「姐タンが淫乱だってこと?」 しばかれますた…。
外の様子を窺い、無事にそれぞれの部屋に戻りますた。二次会帰還組もいたようでつ。
姐タンの同部屋のお姉さんたちも帰ってきて、今までお風呂?今から私たちも…ってことで
大浴場ではなく、おいらの分身が放出された家族風呂へいったそうでつ…。姐タン、真っ赤に
なってしまったそうでつ。

姐タンには、その後も公私にわたりいろいろと教えてもらいますた。会社の中でも残業にかこつけて
エチーしたこともありまつ。半年ほどして、遠距離の彼氏が転勤から戻ってきて、おいらとのお遊びも
終わり、寿退社されますた。面倒見のいい人で、姐タン後輩を紹介してくれ、おいらの彼女(現在、
遠距離中)にしてくれますた。彼女によると、姐タン、今はチビ虎育成中で忙しいんだそうです。
おいらが転勤(前スレご参照)になって遠距離になったことを彼女から聞いて、
「遠距離恋愛になったんやね」と笑ってたそうでつ。
おいら、姐タンの意に添って、ただいま、しっかりと姐タンとおなじようなことしてまつ…。

以上でつ

温泉での乱交

この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。
誘ったのは彼でした。混浴というのは不安もあったけど、夜中に
出かければ誰も入ってこないとそこに何回も行っている彼が言うし、
無料だから気軽ということで行くことにしました。

夜中の3時頃温泉につきました。
そこそこ広くて、脱衣場もあって、
よさそうなところでした。薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、
彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、
ちょっと恥ずかしかったけど、
温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、
そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、
彼が私の体を触ってきましたが、適当に払いのけながら、
すこしじゃれあったりして楽しんでいました。

そうして15分くらいたったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて「ねえ、誰か来たよ?」と話し掛けました。
彼は「ああ、風呂に入りに来たのかもな」
と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、
人影が見えたので湯船にもどってしまい、
タオルを取ることが出来ませんでした。

「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の男の人が5人、現れました。
「あ、先客がいるのか、こんばんわ?」
「こんばんわ?」と彼。「こ、こんばんわ・・・」と私。
「あ、女の人もいるんだね、ごめんね?」
お互い挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。

「うぃ?、極楽、極楽・・」
「徹マン明けに露天温泉とはいい気分だね?」
男の人たちは他愛の無い話を続けていました。
私は彼の影に隠れて、ピッタリ寄り添って、緊張していました。
それなのに、彼は湯船の中で、私のお尻や胸を触ってきたりして遊んでいました。
「・・ばかっ、やめてよっ・・!」
私がそういっても、彼はニヤニヤするだけで止めようとしません。

ふいに、男の人たちの中の一人がお酒の一升瓶とプラスチックのコップを手に
私たちに話し掛けてきました。
「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
「あ、すいません」彼はコップを受け取り、
その人が注いだお酒を飲みました。
「あ、うまいっすね?、これ」
「うちらの地元の酒なんですよ」
「地元って、どこからいらしたんですか?」
「福井の方からね」
「あ、俺も福井っすよ!」
「お?、同郷ですか?」
彼とその人はすっかり話が弾んでいました。

その人たちは福井にある会社の社員で、
出張で伊豆に来ていたそうです。
夜中まで起きてたそうですが、
宿泊してる旅館のお風呂を入ろうとした
ところ、露天風呂が近くにあるということで、
こっちに来たということでした。
私たちもカップルとか、東京から来たとかいろいろ自己紹介しつつ、
他の人たちもこっちにきて、彼とその人たちは地元の話で盛り上がっていました。

私は、テキトーに相槌をしていましたが、
彼と仲良く話をしてる彼らを
見ているうちに、いい人そうだったので、
少し緊張が解けてきて、話に参加するようになっていきました。
時折、何人か私の体をちらちらと見ていました
(ここの温泉は湯が透明で、しかも私は手で隠しているだけの真っ裸だったので)
が、じっと見られているわけでもなし、
男の人ならそんなもんだろうと思って、気にしていませんでした。

お酒も入り、話もぽつぽつ尽きてきたころ、ふいに男の人がいいました。
「しかし、彼氏の目の前でいうのもなんだけど、智ちゃん(私の名前は智子です)
きれいだよね?」
「そうそう、よく見えないけど胸も大きそうだよね」
私はちょっと嫌な予感がしたんですけど、
ええ?、そんなことないですよ?とか
いいながらテキトーにあしらいました。
ところが話の中心がだんだん私のことに
なってきて、胸のサイズ(Fです)とか聞かれるようになってきました。
ヤバイかな?、そろそろ出たほうがいいかな?、
と思って彼の方を見ても、
すっかりお酒が回っていて、にやにやしながら
「こいつ結構感度いいんですよ?」
とか言いながら片手で胸を揉んできたり、
「尻もでかいし」とか言いながら
お尻をなでてきたり(湯船の中でですが)して
「きゃっ」とか「やだっ」とか
言ってしまう私を楽しんでるようでした。
(私の胸のサイズをばらしたのも彼でした)

そうこうして、話がY談じみてきたとき、
男の人が「智ちゃんにお酌されたいな?」
とか言ってきました。それまでみんな手酌だったり、
彼や男の人同士で酌しあったり
してて、私はお酌していませんでした。
当たり前です。私はタオルもない裸の
状態で湯につかっているんだから、できるわけありません。
私が「え?(むりですよ)」
と言おうとしたとき、
彼氏が「お酌させましょうか」と言い出しました。

「ちょっと待ってよ、私何も隠すもの持ってないんだよ!」
小声で彼に言いました。
「いいじゃん、サービスサービス」彼はそういって、
一升瓶を私の胸の中にもぐりこませるように押し付けました。
「ほら、立って立って」彼が私をせかします。
男の人たちは獣のような目つきで、
痛いほどの視線で私を見ています。

しばらく戸惑っていましたが、彼の執拗にせかすので、
私は意を決して立ち上がりました。
男の人たちが「おお?!」という歓声をあげます。
私は恥ずかしくて目を瞑り、
一升瓶を胸に抱えてしまいました。
胸の中心に瓶を持ってきたので、瓶の口が胸にうずまってしまい、
その分胸が強調されたようで、男の人たちは
「すげ?、おっぱいでっかいな?」と言っていました。
私の体は長く湯に浸かって、しかもお酒を呑んでいたので、
すっかり赤みを帯びて顔は恥ずかしさのあまり耳まで真っ赤でした。

私が動かないでいると、横の彼がお尻をぺちぺち叩いて
「ほら、早くお酌しろ」とせかしました。
私は、足を閉じながら不安定な歩き方で男の人に近づきました。
そんなことをしても丸見えなのはわかっていましたが、
その一升瓶は結構重たくて、
両手で支えていないと落としそうになってしまい、
下を隠すことが出来なかったのです。

男の人たちは、湯船から出ようとせずコップを出してきました。
私は前かがみになりながら
お酌をするのですが、そのとき私の胸がゆれました。
男の人たちは口々に
「お?、すげー」
「目の保養、目の保養」
「ほんとに智チャン胸でかいね」と
私の胸の品評をしていきます。酌し終わった男の人は私の後ろに
回り込み、酌で屈むときに突き出るお尻をじっと見ていました。
私は懸命に足を閉じていましたが、
そのうち息がかかるくらい近づいてきたので、あそこが見えていたのかも
しれません。

それから、何度かお酌をさせられました。
男の人たちは凄い勢いで飲み干し、カラに
なると私を呼んでお酌をさせました。
途中タオルを取りにいこうとしましたが、
湯船の縁に置いてあったタオルはいつのまにかなくなっていました。

何回目かのお酌の時、不意にお尻をさわられました。
「きゃっ!」私はのけぞり、後ろを
見ると、彼でした。
ほっとしたと同時に怒りが込み上げてきて一言いってやろうと
したら
「お前、前丸見えだぞ」と言われ、
はっと前を隠そうとしたら、私のオマタの
すぐ目の前に男の人の顔がありました。
しかも舌を出していました。さっと手で隠したら
「あははー、ごめんごめん。でも、智チャン結構興奮してきたんでしょ?、乳首が
立ってるよ?」

そうなんです。知り合ったばっかりの5人の男の人に囲まれて、
一糸纏わぬ姿で歩き回っているうちに興奮してきたんです。
乳首が立ってきているのも、息が荒くなっているのも
わかっていました
(濡れていたかどうかは元から体が濡れていたのでわかりませんでした)。
認めたくなかっただけで。

でも、はっきり興奮していることを男の人たちに悟られ、
私自身自覚したとたん
血が上ってきて頭がボーっとしてきました。
そのとき、湯船からあがって涼んでいる他の男の人から
「智チャンお酌してー」
と言われ、ふらつきながらそっちの方に行きました。
もうそのときは湯船から上がるときに広げた足から
あそこが見えたって気にしなくなっていました。
もちろん恥ずかしいのですが、見られてる興奮の方が強かったので、
普通に足を上げて、湯船から出ました。

そして、お酌をして戻ろうとしたとき、
濡れたすのこで足が滑り、ころびそうになりました。
一瞬目が冴えた私は手をついて支えましたが、
手の力が足りず四つんばいになるように倒れてしまいました。

「だいじょうぶ!?」と
男の人たちが私に近寄ろうとしました。
私は「だいじょうぶです、すこしころんじゃった」と
言おうとしたのですが、頭がボーっとしてて、
すぐには言葉を返せませんでした。
私は体勢を立て直そうとしましたが、
ちょっとふらふらしてしまいました。
そんな私を男の人たちは見つめていました。
そう、お尻の方向から・・・。

私は四つんばいで頭が下になっていたので、
ちょうどお尻を突き上げるような体勢でした。
だから、男の人たちからは私の恥ずかしい穴やあそこが丸見えになっていました。
ふらふらしてたので、お尻を振っているように見えたそうです。
「智チャン、そんな恥ずかしい格好したら、俺たち我慢できないよ」

「えっ?」と思うまもなく、
一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。
やだっ、と声を上げようとした瞬間、
びんと立った乳首を思いっきり摘まれ、
「ああっっ!」と
色っぽい声を出してしまいました。
すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、
クリトリスとその下をなでられました。
「ああんっ!!」しびれるような快感が襲ってきて、
またも色っぽい声を出してしまいました。
「やっぱり、凄い濡れてるよ。智チャン興奮してたんでしょ?」

ああ、やっぱりそうなんだ、濡れてたんだ・・。
首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、
片方の手でクリトリスを
摘み上げたり、こすったりされ、私は横に体を崩しながら、
あえぎ始めていきました。言い訳できない体の反応に、
抵抗していた力も徐々に抜けていって(お酒のせいもある)、
その男の人のテクニックに、身をゆだねるようになっていきました。

無抵抗になった私を見て、その男の人は
「みんなで、智チャンと遊ぼうね?」といって、
私を仰向けにしつつ後ろに回り、
私を見ている4人の男の人たちに向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。
ちょうど、幼児におしっこさせる体勢です。
私はものすごく恥ずかしかったのですが、
足をいっぱいまで広げられ、濡れまくったアソコと
愛液が流れてきたお尻の穴をさらしつづけながら、
なぜか胸を手で隠すことくらいしかできませんでした。
前にいる男の人たちは、みんな勃起してて、
手で大きくなったおちんちんをこすりながら、
私をいやらしい目で見つめていました。

「みんなで、智ちゃんと遊んでもいいよね?ね?」
と後ろの男の人が言いました。
私がコクンと頷くと、4人はいっせいに私に襲い掛かってきました。

一人は私のアソコをむしゃぶりつき、
一人は私のおっぱいを舐めまわし、一人は
いやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、
足の指とかを舐めまわしていました。
私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、
いやらしい言葉を耳元でささやきます。

「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」
「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」
「知らない男に唇を奪われるのはどんな気分?」
「こんなにいっぱいの男の人にもてあそばれるなんて初めてでしょ」
「彼氏のそばで5Pされるのはどんな気分?興奮する?」

そうだ、彼は?
私は瞑っていた目を少し開けて、彼を探しました。
彼は・・・・ビデオを回していました。

なんじゃそりゃー!
私は心の中で思いっきりツッコミました。

私たちは、野外露出を楽しむ性癖があり、
彼はいつも車の中にハンディカムを置いていました。
つまり、私が最初の人に襲われているとき、彼は止めようともせず、
あろうことか車にビデオを取りに行ってたのです!
(あとで話を聞いたところ、お酌してるときに「襲っちゃってもOK」と
約束していたそうです)

本当なら怒るところです。
でも、私は既にかなり頭がイっちゃってて、
「彼も興奮してるみたいだし、彼が止めないんならいいか」
と思ってしまい、安心(?)して快楽に身をゆだねることにしました。
(バカップルですね)

それからのことは、実は余り覚えていません。
でも、後でビデオを見せてもらったので、ビデオを見ながらその後のことを
書きます。

コレを彼に見せたら、もっとやらしく書けと言われました。
なので、もうちょっとやらしく書きます。
あと、いちいち男の人と書くのも面倒なので、
Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさんと
します。
最初に私の体にいやらしいことをしたのがAさんです。

では、ビデオを見て、そのときのことを思い出しながら書きます。

Aさん以外の人は、責める個所を交代しながら、
私の体を嬲り続けました。
私は、もうどこに神経を集中していいかわかりませんでした。
とにかく、アソコ、おっぱい、乳首、首筋、耳、舌、腋、指の間、
お尻の穴と絶え間なく責めつづけられているのです。
でも、アソコはやっぱり特別で、クリトリスに歯が当たったり
、お○んこに指が入ってきたりすると、
ひときわ大きい声を出してしまいます。

Aさんは、そんな様子を見ながら、
ひたすら私を言葉攻めにしました。
次第に、言うこともきつくなってきて、
私に恥ずかしい事も言わせるようになりました。
「ほら、智子のオマンコがぐしょぐしょだ。いくら吸っても吸いきれないぞ」
「乳首もこれ以上ないくらい立ってるぞ、擦り切れるぐらいつねって欲しいんだろ?」
「ほら、”私は5人の男に嬲られてよがってる淫乱な女です”って言ってみな!」

「・・・わた・・しは・・あっ・・・ごに・・ん・・・の・・あぁっ・・・・・」

他のみんなもAさんの言うことにあわせて、責め方を変えてきました。
Aさんが、「お尻に指を入れて欲しいか?」と聞くと、
すかさずお尻の穴をなでまわし、
指がもっと欲しいか、と言うと、
指を二本にしてお○んこの中をかき回しました。

「そろそろ、欲しいだろ?智子」
「俺たちのなにが欲しいか言ってみろ」
Aさんは、他の四人を私から離れるように促し、
ぐったりしながらも体のそこら中が
ひくひくしている私に向かって、言いました。

他の4人は、私の顔の近くに大きくなったおちんちんを近づけてきます。
黒光りする4つのおちんちんを目の前に、私は言ってしまいました。
「みな・・さんの・・・おちん・・ちんが・・ほし・・い・・です」

・・・はっきり言って、変態ですね、私。
ビデオを見ながら、彼がアソコに指を入れてきてます。
もう、興奮しちゃって書けません。

おまたせしました。続きです。
私の言葉を確認すると、
ずっと後ろで言葉攻めしていたAさんが私の上に
乗ってきました。私のアソコを触りながら、
「これなら十分だな、さあ入れるぞ」と言って、
身を乗り出してきます。

そして、Aさんのおちんちんが入ってきました。
「あああっ!!」
入れられた瞬間、私はひときわ大きな声を出してしまいました。
ついさっき知り合った人のおちんちんを迎え入れている、
そのことだけでも興奮してどうにかなりそうなのに、
Aさんのおちんちんが大きくて、
アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。
Aさんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、
おっぱいをもみ、乳首を吸い、舌を使って、
私の口を犯していきます。
「智子の中凄い気持ちいいよ。ぬるぬるしてのに凄い締め付けだ」
私は意識してないのに、
Aさんが動くたびに締め付けてしまいます。

しばらくして、Aさんの息遣いが荒くなってきました。
「うっ・・、イクぞ、智子・・・中に出すぞ」
私もイキそうでした。
「いいよっ・・イって・・、わたしも・・イクっ・・!!」
「うぁっっ!、出る・・!」
Aさんの動きが止まり、
アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと
思うと、アソコの中がいっぱいになったような感じがしました。
Aさんは何度もおちんちんをビクビクさせ、
私の中に精液を出していました。
しばらくして、Aさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。

そして、すぐにBさんが私の上に乗ってきました。
「智子ちゃん、次は俺ね。智子ちゃんのオマンコとてもきれいだったよ」
Bさんは最初に私のお○んこを舐めてきた人でした。
ちょっとやせ型でメガネをかけた人でしたが、いつのまにかメガネは
ありませんでした。

「智子ちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」
そういってBさんは私の腰を持ち上げると、
ひょいとひっくり返しました。
やせ型なのにすごい力です。
私が後ろで四つん這いになると、
すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。
そして、ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って
「ああっ!」と声が出てしまいます。
Bさんは
「一突きごとにオマンコがしまるよ。すごいっ・・」といいながら
そのまま私の中に射精しました。
Bさんが離れ、四つんばいのまま、しばらくいると、
誰かに背中をおされて体を下に押さえつけられました。
Cさんでした。
「智子ちゃん、アナル、もらってもいいよね」

私が返事する間もなく、
Cさんは精液と愛液が混じったものを私のアソコから拭い取り
私のお尻の穴に塗りこみました。
おちんちんを入れる前からお尻の穴はいじられていた
ので、すぐゆるくなっていきました。
「智子ちゃん、お尻は初めて?」
私は、その言葉を聞いた瞬間凄く恥ずかしくなってしまい、
こくりと頷くのが精一杯でした。
「かわいいねぇ、じゃあ力を抜いてね」
そういうとCさんはおちんちんをお尻の穴に突き立てました。
少しずつお尻の穴が広がっていくのがわかります。
そして、限界までお尻の穴がひろがり、
ピリっとした痛みが来た瞬間、
ぬるんと入っていく感覚がありました。
「あぁ、カリまで入ったよ。痛くない?」
Cさんが言いました。
私は首を横に振りました。
「少しずつ入れていくからね」

「少しずつ入れていくからね」
今度はお尻の中が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリっとした痛みが来ましたが、
Cさんがおちんちんを抜こうとすると痛みが治まります。
Cさんは、おちんちんを前後に動かしながら、
お尻にうずめていきました。
だんだん痛みが無くなってきて、かわりにお尻がいっぱいになる感覚になってきた
ところで、動きが止まりました。
「はぁ、全部はいったよ。智子ちゃんのお尻に俺のチンポが、全部」とCさん。
「智子ちゃん、痛い?どんな感じ」
「痛くない・・けど・・なんかお尻がいっぱいで・・へんな感じ」
「じゃあ、動かすよ」
ゆっくりと、
Cさんのおちんちんがお尻の穴を出入りしていきます。
お○んこに比べると、快感は小さいですが、へんな感じです。
とくに、抜かれそうになるとき、
モノが出てきそうな感じになってしまいます。
「ああっ・・・でそう・・っ」
「なにが、でそうなの?智子ちゃん、言ってみ?」
「・・・・っ、・・・・・・ぅ・・・・・・うんち・・・」

私は、お尻に入れられている変な感じと、
うんちが出そうになる恥ずかしい感覚、
お尻の穴を犯されてる感覚が入り混じって、
だんだん興奮してきてしまいました。
「ああっ、でそうっ!・・でちゃう!・・・もうダメぇ!」
「うっっ・・・!!」
不意にCさんの動きがとまり、
お尻の中のおちんちんがビクビクっとしました。
Cさんは私のお尻の穴の中に射精したみたいでした。
射精された感覚はありませんでしたが、なんか気持ちよかったです。
Cさんがおちんちんを抜くとき、また出そうな感じになりましたが、
完全に抜いてしまうと、その感じはなくなりました。

その後、太目のDさんに騎乗位、Eさんに正上位で犯されました。
結局、全員中だしされました。

「さて、一回づつ出したところで、第二ラウンドいくか」
Aさんがそういうと、みんながまた私の体を嬲り始めました。
今度は、みんな、おちんちんを積極的に使ってきます。
Bさんはまた、お○んこに入れてきました。
Cさんはフェラチオです。
さっきまで私のお尻の穴に入っていたおちんちんが私の口の中で動いています。
「あとで、オマンコに入れるんだからちゃんと舐めとるんだよ」
と言いながら喉の奥までおちんちんを入れてきました。
Bさんがまた中だしして、Cさんも口の中に射精すると、
今度はDさんやEさんが私を犯しにきました。
Aさんも私の胸でパイズリして顔にかけてきたりして、
交代で全ての穴を犯されました。
全然休み無く犯されつづけ、アソコの感覚は
なくなるし、顎はがくがくだし、そこらじゅうが精液まみれになりました
何時間たったのか、空は白みがかってきて、明かりが無くても見渡せるくらい
明るくなったころ。Aさんが言いました。

「よし、最後に全員で智子ちゃんの体を楽しむことにしよう」

何が始まるかと思いました。
まず、Cさんが後ろから、おちんちんをアナルに入れ、そのまま私を
仰向けに寝転ばせました。Cさんは私の下です。
その後、Bさんが私の胸をまたいで、パイズリの体勢になりました。
Aさんは私の顔のすぐ横に座り、
横に向かせた私の口におちんちんを入れてきました。
DさんとEさんは、私の右手と左手を使っておちんちんを握らせました。
凄い光景です。
私は5人の男の人を同時に相手しているのです。

最後に、お○んこに、凄く硬いおちんちんが入ってきました。
彼でした。
今までずっとビデオを回していた彼ですが、
ついに私の中に入ってきました。
ビデオは湯船の縁においてありました。
「よし、智子ちゃんいくよ」
6人のおちんちんが一斉に動き始めました。
私は、気が狂いそうになりました。
準備の最中にやわらかくなりかけたおちんちんも
全部元通り、硬くなって私の全ての穴を刺激します。
何に集中すればいいのかわかりません。
手を動かそうとしても、舌を動かそうとしても
お○んこ、アナル、乳首からの快感が絶え間なく襲ってきて、
なにも出来なくなります。
特に、お○んこの刺激は強烈でした。一番しっくりくる感覚ですが、
一番激しい感覚です。

多分、何回か失神しながら、一生懸命奉仕していると、
まずお○んこのおちんちんが
ビクビクして射精。すぐアナルのおちんちんが震えました。
続いておっぱいの間から
勢いよく射精された精液が頬にかかり、
口の中に生暖かい汁が広がりました。
最後は二人のおちんちんを口にほおばりながら二人分の精液を飲み干しました。

その後、みんなに丁寧にカラダを洗ってもらい、
日が昇る直前にみんなと別れました。
車に乗り込み、夕方まで車の中で寝て、その後帰りました。

妊娠はしませんでした。
だってピル飲んでるから。ホントは、あそこまで中だしされたから
すこし心配しましたけど。
性病の方もありませんでした。アソコは3日ほどヒリヒリして、彼とのSEXは
一週間ほどできませんでした。お尻は、数日ほど出すときピリっとしましたが
今は全然平気です。

というわけで、前代未聞の6P(最後は7P)体験でした。
長文、失礼しました?。

P.S.

最後の方はやらしく書けなくてごめんなさい。
私にとってはこれが精一杯です。
自分のあえぎ声をビデオで確認しながら書くのは、火が出るほど恥ずかしくって
最後は全部飛ばしてしまいました。

あれから、その温泉には行ってません。複数プレイもしていません。
だって、ものすごく疲れるし、いつもイイ人ばかりとは限らないから。

でも、最高の体験でした。あれから何回もビデオを見てますが、
いつも最後まで見る前に、彼と始めてしまいます。

みなさんも、混浴露天に行くときはお酒を持っていったほうが
いいかも・・・・なんてね。

めぐ姉とりょー坊 2

こんばんはー。いよいよ旅行の前日になっちゃいました。今日はけーちゃんと最後の打ち合わせ
をしてきました。宮城、岩手の辺りをちょっと動くんですけど、なるべく叔父さん夫婦は
夫婦で動ける様にしようね、という話でした。最後別々に帰ってくることになるかも。
しかし、けーちゃんの企画力はほんっと凄いです。なんか計画表みたいの出来てた。
まあ私も元々にぎやかしっていうか、えちネタ大好きな人なので、GWの旅行では何かしら
報告するネタが出来る様に頑張ってきますw

・・・書いてると、やっちゃったかなー感がますます募ってくる訳ですがw 結構
嬉しい気分もありますが。結局食べちゃったんだか食べられたんだか。
結局今りょー坊とは、「仮恋人」みたいな感じの関係なんだと思います。順々話します
けど、なんか先に結論書いちゃった方がやりやすいw
えっと、5月3日までの旅行の話で。ちょっと何か、例によって記憶を辿りながらですので
細かいとこはいい加減かも知れないです。
今回の旅行って、結局何か全部けーちゃんの計画通りになった様な・・・。

前にも書きましたが元々この旅行って、叔父夫婦の結婚20周年記念の旅行なんですね。
4泊5日で、宿を二回くらい変えながら宮城とか岩手とかを周ろうっていう旅行で、泊
まりの時には叔父夫婦を二人っきりにしてあげよーという計画だったので。基本的に
は、けーちゃん・りょー坊・私、の3人で夜は泊まることになるんで、私としては
ちょっとこれはどうなのかな、とか思っていた訳なんですが。どなたか言われてました
けど、実際ちょっとだけ、2対1とかの可能性を危惧(妄想とも言う)しないでもなかっ
たですw 女1の3Pってすっごい疲れそうだなあ。いや、したことないですけどw

初日は案外何もなかったんです。行った先はこけしで有名な某観光地で、宿では
浴衣着用だったんで、夜とかは若干身の危険を感じないでもなかったですがw 
私、寝てる間かなり着乱れちゃうんですよね。しかも本格的に寝出すと眠り深いから、
寝込み襲われたりしたら気付かない可能性が高いし。・・・実際何かされてたかも知れない。
寝る時は布団敷き詰めて、殆ど雑魚寝な状態でしたし。
でも夜はお酒飲んだりしてわいわい普通に話して、割と普通に過ごせました。
あ、けーちゃんと3人なら別段何事も起きないかなー、と思ったんですが。

発端なんですが、二日目の朝。けーちゃんがこう言いました。
「あ、オレ今日G藤んとこ遊びいくから、多分戻ってこんから」
・・・・・・はい?えーと、それは一体何のお話ですか?
「あれ、言ってなかったっけ。泊まりんなると思う。K村とかもこっちいるから」
あ、G藤とかK村っていうのは、けーちゃんの高校の頃からの友達、だそうです。
K村さんは女の子らしい。
なんか仙台の国立大学に受かって宮城にいる人たちで、元々こっちで会う
約束をしてたっていうのは聞いてたんですが、えーと、これはどーゆー展開ですか?
私が混乱してると、しれっとした顔で
「りょー坊いるし、大丈夫っしょ?」
それが心配なんだってば。なんかこの時、絶対こいつ確信犯だと私の中で半ば確定
しちゃいましたけどw りょー坊に話通してあるのかどうかまでは分かりませんでした
けど。この前からの続きで二人で泊まりなんてことになったら、私襲われるに決まってる
ってばーー。

狙ってないですw

叔父一家の旅行って、元々各人好きな様に好きなことを、みたいな風潮があるので、
それぞれ別行動っていうのは別に珍しいことじゃないんですけどね。
とにかく今夜はりょー坊と二人っきりということに決定です。かなり内心動揺しました
けど、こうなったからには覚悟を決めないとっ。もし襲われてもその時はその時。
むしろこちらから食べちゃうくらいの勢いでっ。
・・・とかいって一応、こっそりとゴムを買っておいた私なんですがw いや何て
いうか、備えあれば憂いなし、みたいな感じでしょうか?結構バカなことを
してしまった気もする。

とにかく覚悟は決めたんですが、正直何が起こるか分かりません。ってもこの時点で
結構テンション高めだったので、もしかしたら何もなくてもこっちから襲っちゃった
かも知れませんけどw
夕方頃にけーちゃんが出て、私はお風呂入って浴衣に着替えてきました。ブラは
するかどうか迷ったんだけど、取り敢えずいつも通りしないことに。流石に大浴場だった
ので覗きはありませんでした。いつもは、っていうか前の温泉旅行の時まではりょー坊は
浴衣着なかったんですけど、この日はおそろいでしたね。揃えてくれたのかな、って思った
んですけど。

それで、夜のお話。昨日買ってきていた梅酒がまだちょっと残っていたので、飲んじゃうことに
しました。正直結構微妙な雰囲気だったのでお酒が飲みたかったっていうのと、あと
酔った勢いでえちいことになっちゃうならそれはそれでいいや、とか考えてましたね、結構。
りょーちゃんには流石にあんまり飲ませませんでしたけど、なんかちょっとだと
思ってたら結構量があったんですよね。飲んでる内にだんだん酔ってきちゃって。
一回トイレに行ってきて、戻って座った時、りょー坊がじーっとこっち見てくるんです。
「めぐ姉、胸・・・」
思いっきりはだけてましたw 右胸の方は乳首まで見えてるし。別にこの時はわざとやった
訳でもないですよ、念のため。トイレに座って帯いじった時、一緒にはだけちゃったんだ
とは思うんですけど。

えーっと、この時、酔った頭でいくつか考えたことがあります。胸はだけたまんまw
・飲み過ぎた。絶対寝ちゃう。
・寝たら間違いなくいたずらされる。ってゆーか、多分食べられる。
・そんな状態でえちいことさせちゃったら、激しく教育に悪い。あと私としてもつまんない。
一体何を言ってるんだって感じの思考ですけどw 取り敢えず、襲われる前にこっちから
いっちゃえーというかなんというか。
結局、出てきた言葉がこんな感じでした。
「・・・ちゃんと見たい?」
りょー坊、しばらくじーっと私の胸を見た後、こっくり。

実はここまで、私そんなに興奮とかしてた訳じゃないんですけど(妙に緊張はしてました
けど)、この時、言っちゃったーって思いと同時に、いきなりすっごいキました。
じゅん、って。お尻動かしたら感触で分かりそうなくらい。
なんていうか、えっち妄想がいきなり現実化しそうになったからでしょうかw 最近
自分でしてる時もこんなに濡れた感じしなかったってば。
取り敢えずもう後には引けない雰囲気だったので、帯を解いて、上だけ。ぱらって。
ストリップする人の気分がちょっとだけ分かりましたw 下は物凄いむずむず感。
ここからはもう二人とも多分完全にえちモードだったと思うので、ちょっと書くのが
恥ずかしいんですが(汗
えーっと、この時りょー坊と私はテーブル挟んで斜めに座ってたんですけど、ごそごそって
りょー坊がこっちに寄って来たんです。あ、来るかなーって思って。でも、単に近くに
寄ってじーっと見るだけ。りょー坊にしてみれば、合意で見るのは初めてですしね。

で、こっちは恥ずかしさと、下の方の恥ずかしい感じに動揺ってゆーか焦りながら、それでも座った
ままじーっとしてると、りょー坊がいきなり手を伸ばしてきて、つんって乳首をつまんで
来ました。
・・・無論立ってましたw 私舐められるのに比べれば指でいじられるのはそんなでも
ないんですけど(だから一人の時は指を濡らしてからする)、流石にちょっとはぴくんって
なっちゃって。
りょー坊はその反応を見てどう思ったのか、乳首を押し込んだり胸を揉んだり。今までは
寝てる間にしてたことをし始めました。
えーと、どっちかというと下の方がむずむずするんですけどそれw でもまさかこっちから
おねだりするのは恥ずかし悔しいし、どうしようかと思いつつもぞもぞしていると、
「・・・下も見たい」
これ以上自分で脱げと。なんか本格的にストリップですかこれは、とゆー感じになるんですけど。
「もーー。やだ。・・・見たいんなら脱がして」
そう言ったら、いきなりがばって。押し倒されました。

浴衣がばさーってなってて、その上にあお向けになってる感じ。まだアンダーだけは残って
ましたけど。上は勿論裸で、ところどころ浴衣で隠れてるのと、下着にちょっと染みが出来
ちゃってるのがが我ながらやらしい。えーと、電気ついててすっごい明るいんですけど・・・
もう、すぐされちゃうかなって思ったら、りょー坊、案外暴走しないんですね。
下は凄いことになってたっぽいですがw やり方とか、自信なかったのかも知れない。
とにかくりょー坊、上でもぞもぞしてたかと思うと、キスもしないでいきなり乳首、舐めてきまし

た。
・・・悔しいけど、これは普通に気持ち良かったです。なんかただ舌を使うんじゃなくて、
固くなった部分全部口の中に含む感じなんですね。で、含んだ口元を上下させながら、
中で先端をぺろぺろ舐めるみたいな。ちょっと説明しにくいですけど。

声は出なかったと思うんですけど、ちょっと、その、効きました。一瞬全身ぶるって。
あとで、どこでそんなん覚えたんだーって聞いてみたら、「読んだことあって。自分の指とかで
試してみた」
・・・先生、うちの従弟は一人の時、かなり微妙なことをしています。
流石に慌てて口元抑えて、頑張って表情に出さない様に我慢してると、したの方で冷たい
感じがしました。
・・・下着越し、なぞってきてる。
もちろん、すっごい濡れてるのはばればれだったと思います。しかも、今の乳首攻撃で
更に追加分が出ちゃいましたしw なぞられるの自体は前にもされたことあるし、そこまで
感じるって程でもなかったんですけど、胸の方がちょっと、苦しい。眉間にしわくらいは
寄っちゃったと思います。

ちょっとなぞられた後、手が止まったと思ったら、指、くんくん匂い嗅いでる。・・・どこで
覚えた。後で聞いたところ、あんなに濡れるものだとは思ってなかったとか。
その後。順序としては当然っていうのか、下着の中に手、入れてきました。
これが結構、凄かったんです。最初は、なんかいきなり外側をこすってきて、
「いた、いたいってば・・・」慌てて止めましたけど。
そう言ったら、穴の場所を確かめてるのかどうか分かんないですけど、入り口周辺を上下に
くちゅくちゅする攻撃に変えてきたんです。私弱いんです、これ。
「んっ・・・」
思わず、っていうか。お尻動いちゃったし。声出したら、学習されちゃったっぽいw
なんかそれまでは結構あちこち動く感じだったんですけど、こっから集中的にその辺を
いじってくる感じに。

私が今まで付き合った人って、割と耐久力?がある人が多かったんですね。なんか、いじられてる
間に向こうのをいじったりこすったりしても、あんまり効かない人ばっかりだったし。一人えち
に慣れてる人だと、私程度の握力じゃなんてことないらしいんですがw
とにかくいつもの癖で、私からも攻撃したくなって、りょーちゃんの下着どさくさで下ろし
ちゃったんですね。下の方は勿論かなり気持ち良くされちゃってるんで、ちょっとやりにく
かったですけど。たまに中の方に指が入ってきて、上の壁とかこすられちゃったりして、
お尻とかびくっとさせちゃいながら攻撃。
りょーちゃんのはまだ成長しきってはいない感じでしたけどw 大きさは案外大人で、
握った感じも凄かったです。とにかく熱くて固いっていうか、殆どの部分が芯って感じ。

とにかく、下の方のいじられはまだ続いてるし、こっちももうあんま時間経つと余裕なくなっちゃいそうな
状態でした。っていうか、ぶっちゃけイっちゃいそうだったwそれで、ちんちんを上下にこすり始

めると、
「ちょ、ちょ・・・やば・・・」
手、止まりましたw なんでかな、そんな強くした気はないんですけど、状況も考えると
ちょっと刺激が強かったのかも知れない。
でも、やばいって言われても、そんなイっちゃう程だとは思わなくって。ついでに、
いきなり気持ち良さそうな苦しそうな顔になるのが可愛かったのでw ごしごしーって
やってたら、「あ、ちょ、ちょっと・・・めぐ姉・・・」あれって思ったら、
いきなりびゅーって。量はそこまででもなかったと思うんですけど。 太もも
あたりに、当たるの感じるくらいの勢いで、りょー坊、出しちゃいましたw 2,3回に
分けて射精したんじゃないかな。腰がぶるって震えるのが可愛かった。

「うあ・・・」って感じの声出した後、脱力したみたいで、ぱたって。えーと、うずまる程の
モノじゃないけど、君が顔を押し付けてるのは私の胸だ。
出しちゃった後、まだしばらくは固かったっぽいんですけど、この時は浴衣汚しちゃって
焦っちゃったみたいで、慌てて後始末。床拭いたり、浴衣脱いでTシャツになったり。
汚れた浴衣はどーしたもんかと思いましたけど、後でコインランドリーにいくことに
なりまして、襲ったり襲われたりっていうのは後回しになっちゃいました。

ここまでが、取り敢えず一線を越えちゃうまでの話ですw

取り敢えず、りょー坊がイっちゃった後の話です。しばらく二人でテーブルの
横に脱力してたんですけど(私はまだイってませんでしたけど)、取り敢えず精液で
浴衣や太ももどころか畳まで汚してしまったので、私は浴衣を脱いで、流石に上半身裸の
ままだと落ち着かないのでTシャツを着て、置いてあったおしぼりでその辺を急いで
掃除しました。なんか、どーゆー角度だったのかテーブルの足にまではねてるし。りょー坊
勢い良すぎ。
で、この時私は微妙にえちい格好だった訳ですが、これも別に意識した訳じゃ全然なくて、
いじられてた時点で下が結構溶けちゃってたので。下が濡れたまんま上から何か着るのが
気持ち悪かったわけで。アンダー着替えたかったんですね。

でも、りょー坊にしてみれば、目の前でTシャツ+下着(しかも染み出来てるし)だけ、
とゆー格好で動きまわられたのはちょっと刺激が強かったみたいです。まあこっちも、
前が濡れてるのが気になって妙な歩き方になっちゃってたから仕方なさげではあるんですが。
昔付き合ってた人で、上は普通に着てて下が裸、という格好が凄い好きな人がいましたけど。
まさかまだそーゆー趣味はもってないと思うんですがw
で、私の方は、りょー坊が一度落ち着いちゃったと思ってたから、結構下の方はまだむずむず
してて、後でトイレかどこかで自己処理しようかと思ってたんですねw そんなの目撃され
てたらまた大変そうでしたけど。

この時、ちょっとやっちゃったかなーとは思ってたんですけど、えちモードでもあったしそんなに
罪悪感とかはなかったですね。むしろりょー坊の方が、すぐイかされちゃってへこんだりしてないかなー
って心配だったんですけど。実は全然それどころじゃなかったらしいですw
取り敢えず脱いだ浴衣をビニール袋に入れようと思って、がさがさ荷物を漁ってた時。後ろから
襲われました。・・・油断してた。
四つんばいになってたんですけど、りょー坊が後ろにそーっと寄ってきて、後ろからいきなり、ぺろって。下着を。
「わ、な、ちょっとなにっ」「まだちゃんと見てないーー」
なんかちょっと余裕ができたのか、結構いたずらみたいな口調でした。息は荒かったんだけどw
取り敢えず太ももくらいまで降ろされちゃって、しかもお尻は左右からきっちりつかまれてるので、
なかなか振り向けない状態。四つんばいのまま固定ですw 前でばたばたはやってましたけど。
力はりょー坊の方が強いんで、振り向いて抵抗しても下着が伸びるだけでした。
「・・・糸ひいてる」うるさい。

前も書きましたけど、私濡れはじめるまではそれ程でもないんですけど、濡れ出してからは結構
歯止めがかけられない体質っぽくて(汗 とろーーって感じで、前の方から下げられた下着まで、
ちょっと引いちゃってたみたいです。ちゃんとは見てないですけど。
で、それが結構りょー坊にはキたみたいでw いきなり後ろからこすり始めました。
どうやってたのかな、多分指二本か三本くらい、甲の方でだったと思うんですけど、入り口の辺りに
押し付けて、がーーって。上下に。
「ん、んっ、あぅっ、ちょっと、そ、それ・・・」
気持ちいい、とは流石にまだ恥ずかしくていえなかったけど、気持ち良かったです(笑 さっきされた
時はまだちゃんと体の準備が出来てなくって、それ程でもなかったんですけどね。この時は勝手に準備
オッケーになってたらしい。

支援ありがとうございますー。微妙な時間だから誰もいないかと思いました(汗

「これ、気持ちいいん?」「ん、あっ・・・うん」
しかも、今まで付き合ってた人だと、私の反応を見てある程度遠慮したり、他のところいじったりとか、
まあ結構手加減があったんですけど、そーゆーのわかんないんでしょうね。手加減なしって感じなんです。
なんか、私が気持ちよさそうだって分かったら、凄い勢いで続ける。えち状態でない時にされたらたまった
もんじゃないと思うんですけどw ちゃんと教育しておかないと。
とにかく、多分イく程じゃなかったと思うんですけど(全体的な刺激だとなかなかイかないので)、結構
余裕はなくなっちゃいました。お尻とか、ぶるぶるって。
「あ、ちょっと待って、ホント待ってっ」
やっと手、止まりましたw やばかった。気持ち良さで余裕がなかったのもそうなんですけど、あんまり同じ
刺激続けられると、私の場合痛くなっちゃうことが結構あるんですよね。特に外側だと。

「もーー。乱暴過ぎだって」「ご、ごめん・・・さっきされちゃったから、気持ち良くしたげたいって思って」
うん、その考え方は重要だ。でもこの会話、四つんばいのまま私が振り向いた状態でしてるんで、冷静に
振り返ると結構マヌケですけど。お尻丸出しだし。
「・・・いれてみたくない?」「・・・・・・。みたい」
とにかく振り向いてまともな格好になって、ついでにちょっと、ちゅ。さり気ないつもりだったんだけど、
途中で手がもつれそうになりましたw 

この部屋結構広くって、テーブルと座布団があるスペースと、お布団が敷いてあるスペースが区切られてる
感じなんですね。
それで、途中で万一畳をぬらしちゃってもアレなのでw 冷たくて気持ち悪いのを我慢しながら、一度下着を
上げて。二人で布団スペースに移動。そっちで改めてTシャツも含めて脱ぎ直しました。ついでにりょー坊の
浴衣も剥きます。息荒いってば君。従兄弟同士って扱いで泊まってるので、万一シーツぬらしちゃったら
ちょっとまずいかなーと思って、バスタオルを布団に装着。りょー坊にゴムも装着。我ながら芸が細かい。
取り敢えず、りょー坊の、もう完全復活してました。回復早いなー、というか、実は一度も落ち着いてなく
ないですかって感じ。
で、この時、実は結構考えました。体位。
普通に愛のあるえちなら正常位なんだけど、ちゃんと入れられるかなー?とか。いきなり騎乗位は中学生に
対してどうなんだとかw

うー、この辺から、冷静に思い出すと結構恥ずかしいな。
取り敢えず手伝ってあげることにして、布団の上にころって転がって、りょー坊を抱っこ。改めてキス。
まだ舌入れとかには抵抗があるらしくって、してきませんでしたけどw
こーして抱っこしてみると、もう私と殆ど私と体格変わんないんだよなこの子。とか思いました。
えちの描写より抱っこの話の方がなんか恥ずかしいのは相変わらずなんなんだって感じですけどw
「入れるとこ、分かる?」「んー・・・・・多分」不安だ。
そういうなり、りょー坊、いきなりまた下をいじりはじめました。今度は中。中指か薬指だったのかな?
多分入れるところを確認をしてるつもりなんでしょうけど、正直結構感じちゃいましたw 
「んっ・・・」って声を聞きつけられちゃって、
「あ、この辺、気持ちいいの?」とか。くちゅくちゅって。やばい気付かれた。

「ん、はぁっ・・・ちょっと、気持ちいいかも・・・」
恥ずかしいんじゃなかったんか。この時はもう結構気にならなくなってて、割と普通に体とかお尻とか
びくってさせちゃってましたけど。りょー坊は、「腹筋にも力入るんだ」とか学習してたみたいですw
あと確か、「めぐ姉って、見た感じ痩せなのにお尻おっきいね」とかも言われた気が。気にしてることを。
その内声が抑えられなくなってきて、指と一緒に「ん、んっ、んんっ」て。こっちも余裕、なくなり
ましたw
「ゆ、びでいくの、ヤだ・・・んっ。ね?んっ」
そういって、りょー坊のをいじったら、案外あっさりとやめました。なんか、この時また結構敏感に
なってたらしいw とにかく私の上に体を起こしてきて、結構手間取った末にですが、私が膝を開いた
状態でなんとか挿入。

で、この時なんですが、やっぱり固さは凄かったです。さっきもだったけど。ただ、腰の動かし方に加減って
ものがないんですねw 結構器用に動かすことは出来るみたいなんですけど、例えばすぐイっちゃいそうだったら
弱める、とかそーゆー余裕はないらしい。物凄い勢いでがしがしされちゃいまして。痛いくらいだったってば。
私ももうかなりやばかった状態だったので、その勢いで限界。多分総えち時間2分足らずだったんじゃないでしょうかw
最後は背中がぴーんって突っ張って、二人でキスしながら。びくびくって。
実はりょー坊、そのちょっと前にイっちゃってたらしいんですけど、気付く余裕ありませんでしたw そのままの
勢いで動かすもんだからゴムがとれかかってた。危ないってば。
その日はそのまま、流石にくたくたになっちゃいまして、大体拭いただけで、二人で布団被って寝ました。
ゴムもつけたままだったのはどうかと思いましたけどw

翌日。朝もなんとなく二人でごろごろしてたり、遊びみたいにキスされたりとか。りょー坊は結構はしゃいでて、
割と甘ったるい雰囲気だったかも知れない。ただ、この時に話したのが付き合うとか付き合わないとかの話で、
りょー坊は私のことはずっと好きでいてくれてたらしいんですが、付き合うとかに関してはまだ結構分からない
らしく。そのくせえちいことはしたくなって。やっぱり予想通り、温泉旅行からだったみたいなんですが、結構
えっち衝動をもてあましていたらしいですw 寝てるのかなー寝てないのかなーとか思いながら胸をいじったりとか。
取り敢えず「仮恋人」みたいな感じになったのかな?
で、昼前になってけーちゃんが帰ってきまして。その時は二人で、しばらく秘密ーということは決めてた
んですけど・・・なんか表情がつい意味ありげに見えてしまうのは私の心がやましいからだったんでしょうかw
結局その後は、旅行終了までえちいことはなし。三人で逆転裁判とかやったりもしてましたけど。推理しながら
あーだこーだって。

皆揃って間欠泉を見に行ったりとか、岩手の方に出て鍾乳洞をみたりして普通に楽しんだんですが、最後は
叔父さんとおばさんは二人で電車で帰ることになりまして。・・・え、あの、赤羽でレンタカー返すの、私ですか?
りょー坊がちょこんと助手席に座ってたのは可愛かったですけど、東北自動車道で気力を使い果たしましたw
これも全部けーちゃんのせいだーーーとか叫びながら。
ドライバーにあんまり余裕なくて怖かったろーなあ。途中サービスエリアとかに寄ったりして、アイス食べたりとか。
なんかけーちゃんが単独行動しがちだったのは今でも気になりますけどw
かろうじてレンタカーを返して、おしまい。
以上が、この前までの旅行の顛末ですー。

ふう、かろうじて来る前に書けた。肝心のえちシーンが短くてごめんなさい。
なんか、ホントに余裕がなくなるとどんなだったか覚えてられないんですよね(汗

支援してくださった方々、ありがとうございましたー。

珍しい経験

じゃ、トリップ付けます。
この体験はまさか自分の身の上に、小説まがいの事が起るとは、、、と言う話で、
悪友共に話しても「おいおい、話作るなよー」と言われる始末でして、、、。
信じてもらえるかどうか不安ですが、乱筆逝ってみます。

。。。ってのはどうよ?

早速おながいします!

>9
んじゃまぁご期待にお答えして。

昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
北海道に家族旅行するハメになってしまいました。(泣。この金で吉原何回逝けるのか?
ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、温泉フリークの漏れオジには
いいロケーションっだったです。
そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、温泉&カニ&冷酒で
すっかり良い気分になり、10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。

ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、声を掛けて部屋を出て行ました。
こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。息子は大の字になって、爆睡中。
お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、いきなり漏れの布団に潜り込んで来て、
「ね?遊んで!」だと。

「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで始めてしまいました(^^ゞ
ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボ
うつ伏せにして、タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、漏れも果てました。
ふ?。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、こっちは妙に目がさえてしまい、
もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
前置き長くてスマソ!でしたm(__)m

昨夜はシリキレで済みませんでした。続きです。

ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然漏れは男湯の方に。
脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と軽い気持ちで入って行きました。
放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、湯船に浸かりました。
Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ?っ」と溜息などしつつ目を閉じていたのですが、
ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、「一人は女じゃん!」
「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな?」ってったて、こっちが悪い訳じゃないし。
自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、ま、漏れが出るまで我慢しててもらうしかないな、
という事で、そのまま居座りを決め込みました。

薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、無言で(当たり前か)
湯船に並んで浸かっています。そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、湯船から上がり
「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け脱衣所に向かました。
すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
ホント「目がテンになる」って奴です。

続き。。。

いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!漏「は?何出せってゆーの?」
男「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。別に彼氏、彼女の関係ではなく、
その晩の王様ゲームで負けてしまい

命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、コンドームに採集してくる事}なんて、、、

そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、ヘビーで酷い命令出しましたよ。
逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。一体、どんな奴が考えたんだか。
部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
漏「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
男「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
漏「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
男「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」

と、いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
断った二人が通報してる可能性もあるし。
仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、家庭崩壊間違い無し。
大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。日頃の行い、あんまり良くないし。
等々、頭の中を駆け巡りました。

漏「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
男「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
漏「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。あの子は何て言ってんの。」
男「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
漏「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
男「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
漏「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
男「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」

体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
しかし、何より根がスケベィなこの私。話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。

一丁、人助け???してやるか、、、と。

「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、再び男と湯船へ戻りました。
女の子の左隣に漏れ。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。

漏「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
女「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」

これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。

で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。もっともホントかどうかは判りませぬが。
男はY君、大学1年生。
女はMちゃん、2年生。結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
顔はちょっと漏れの好みではありませんでした。眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、漏れにとっては理想体型。
タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。

湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、湯の中で握ってもらうことにしました。

Y君「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、タオルの中に隠してあったコンドーム。
漏「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
Y君「じゃ、袋開けときますから。」

そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、漏れのなまチンに触れてきます。
かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて「いててててっ!」て事になるのですが、
そんなすました顔して「オヌシやるなー」と思いました。(もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
程なく7分立ちとなりました。(さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)

漏「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
漏「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
Y君「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」

で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、そろーり、そろーり、と手を回しました。
頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、漏れの胸に頭を押し付けてきます。
顔の好みなんて関係ない。愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。

Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。と、
Y君「コンドームできますか?」あ、そうだった。

一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを手早く装着しました。
湯船の中のエッチィは結構してきましたが、ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。

さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、漏れの手はまたおっぱいの上。
中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触がタオル越しにはっきりと判るようになりました。
もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、「んっ!はっ!」と溜息つきながら
顔を押し付けてくるMちゃん。
ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、
込みあがってくるモノがありません。
額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。

Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。手拭をちんちんの上に乗せていますが
平べったいままでです。

Y君「○○さん、まだ出ませんか?」
漏れ「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
Y君「すいません。全然ダメです。」
Mちゃん「どれーっ?」といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
Y君「え、Mさん、やめてくださいっ!」と慌てて手拭を奪い取る。
ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
しかし、このMちゃんって娘は一体、、、

多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、Mちゃんはしてくれるだろう
とは思いました。でも、ゴムフェラでは漏れは絶対逝けないから、、、
取敢えず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。

Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら顔をこっちに向かせ、
おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。Mちゃんは嫌がりません。
眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、「んはぁ?っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
いきなり唇に吸い付いてきました。
もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、横目で脱衣所の方をチェックしながら、
ディープなキスしまくりました。手のほうはただ握ってるだけ。
Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。

ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、左手をMちゃんの太腿にのばし、
ゆっくりと膝のほうから上に向かって何回もさすりさすりしてあげました。
唇を漏れの首筋に当て、「○○さん、き、はぁ?気持ちいいです、、、」とMちゃん。
右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う漏れ。

毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、「あ、○○さんー。そこはーーー」
と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、ふっと閉じる力が弱ったので
中指一本、垂直に差し込みました。
やっぱり!そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたらすっかり力が抜けました。
中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」
て言いながらすっかり体を預けてくれました。

他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
「もー、ホントに止めてください。俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、漏れものぼせるわ。
Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、漏れの腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。

漏れも収まりがつきません。
「Mちゃん。入れていいよね。」
「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが可愛くて愛しくて
20回も往復しないうちに込上げて来て、漏れも深ーく逝きました。
もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、そんな余裕はありませんでした。

Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。(w
おいおい。漏れは一体何だったんだ?

正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
その上、「ちょっとだけ、キレイニしてあげますね。」と再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、
2?3回れろれろされました。

疲れきった顔のY君。使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
取敢えず漏れが先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。あ、女湯にはまだ人がいたんだ。
アブねーアブねー。
で、二人を誘導。
とんでもない一夜は終わりました。漏れはといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。

この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、

乱文お付き合い頂きまして、ありがとうございました。

小悪魔友人の彼女

3年前に一泊二日で6人でスキーに行きました。(俺、男A、男B、男C、男D、女A)

当初男だけの予定が、突然A男がA子を連れてくると。男どもは男同士でスキー
&バカ騒ぎ(ナンパも含む)を楽しもうとしていたのでブーイングです。
(A男&A子は付き合ったばかりで少しでも離れるのが嫌だそうで・・・)
でもまあ、大人?ですから文句をいいながらもスキーに出発しました。

場所は東北の温泉&スキー場。途中渋滞も無く11時頃には到着しましたが
この日はあいにくの猛吹雪。

しかし、シーズン一発目のスキー&スノボなので皆やる気まんまんです。
リフトが止まるんじゃないかと思えるほどの吹雪の中をガンガンすべります。
まだまだ、初級から抜けきらないA子(でも、頑張ってコブ斜面も挑戦します)は、
やはり、悪コンデション&恐怖からちょくちょくコーヒータイムしますが、A男は
お構いなしに他の男も休む中ガンガンすべりまくりです。
これが、後に彼の失敗なのですが・・・。

昼飯をはさみ、夕方まで滑ってもう足もがくがくという頃、「そろそろ温泉なんじゃ
ないのか?」とへたれな俺とB男。他の奴もいい感じの中A男はまだまだやる気
まんまんでしたが、A子が「そうしよう、そうしよう」と。

やっとこさ、温泉に行こうとなりました。

宿は露天風呂が混浴でA子まさか来ないよなぁ?と淡い期待をしていましたが
風呂に入る前に・・「ガーン、閉鎖中」そうなんです。
なにやら、工事中の為、混浴露天は入れない。今回の一番の目的、宿で宿泊者
の女性との混浴、ナンパして部屋で宴会ウマーな計画がもろくも崩れ落ちました。(笑)
(ちなみに部屋は二部屋だったので、A男&A子で一部屋、その他で一部屋)
がっくりしながら、風呂に入ると女風呂とは壁で分けてあるだけの風呂だったので
「A?子ちゃ?ん、どお?」と叫ぶと、「一人で寂しいよー」との事。「んじゃ、俺が
今から行くよー」と、言ったら、A男にグーでパンチされました。
そんな、冗談じゃんかよ。(笑)でも、A子はけっこうノリがいい子で顔は美人とは
言わないけど、悪くも無く、長髪でパーマを掛けていて、なかなか小悪魔っぽい
かんじです。

風呂を上がって、部屋に帰り早速飯の前からビールを空ける男連中。
そこに、隣の部屋からA子が来て、「あ?、もう飲んでる!ご飯だから
はやく行こうよ」と。おーそうかと、食堂に向かいました。
ここでも、お酒は外せません。ビールもいいですが、俺はビールで
腹が一杯になると、飯が入らなくなるので、「おばちゃん、熱燗おねがい。」
そうすると、A男も「あ、俺も日本酒にしようかな?でも、日本酒はきついかな」
とういうので、「だから熱燗なら酒が飛ぶから大丈夫だよ」と俺。別になんの魂胆
もなく言ったのですが、「じゃ、俺も熱燗で!」とA男
他の皆は ビールでもちろんA子もビールを大ジョッキで頼んでました。

A子のプロフ

年齢25、身長は150?155位かな。体重は知らないけどすごく細いので
40?45キロ前後。ん、軽くないのかな?分からんけど、細身です。
胸はB位だと思われ。

宴もどんどん進みバカ話に酒が進みます。残念ながら女性同士のグループ
が見当たらず、カップル&家族ばかり。A子がトイレに言った隙に俺とA男以外の
男どもは「あそこのカップルの女の子はすごくかわいい」だの、言ってますが
俺達に回ってくるわけでもなく、「なんだよ○男(←俺)ここ、ぜんぜんダメじゃん。
混浴も工事中だし」と、言われ「すまんすまん」と謝る俺。
いや、実際今回の旅行は本当に失敗でした。この時点では本当にそう思って、
夜に飲みに外へ行くしかないなと、一人で考えてました。
たぶん、他の友達もそう思っていた事でしょう。

気が付くと、A男がけっこう酔っていました。日本酒が聞いたのか赤い顔しながら
だんだん、頭が痛いと言い出す始末。「なんだよA男、だらしないなあー」と
回りから言われるも、ダウン寸前です。
とりあえず、部屋行って飲み直すかとなり、食堂を引き上げました。まあ、この時点で
すでに2時間以上飲み食いしていて、回りの客はもう誰もいなく、俺達だけでおばちゃ
んも、サービスでつまみとかを出してくれているような状態でした。
更に部屋で飲むならと、おしんこやら何やらも貰っていき、飲みなおす気十分です。
A子も酒は相当強く、ビールだけでしたが、相当量飲んでましたがまだまだ飲む気
十分です。

つぶれかけたA男を一人部屋に置いていき、俺達の部屋にA子が来たのは言うまで
もありません。ここから、2次会のスタートです。

A男がいないからなのか、もともと好きなのか俺達が振るエロ話にも
躊躇無く乗ってきて、更にA男とのHの話まで出てくる始末。(笑)
二人で会う日は朝から晩までHしてるとか、昔にはアナルの経験等
男達の方がビックリしてました。(笑)(けっこう純情な男達)

A子もけっこうほろ酔いになってきたのか、浴衣からちらほら生足や
下着が見え出してきて、調子に乗ったC男が「ね、A男が寝てる間に
ちょっとだけ見して!」と、A子の浴衣を捲くりだします。「キャー」と言
いながらも笑いながら、なぜか俺の背中に抱きついて隠れるA子。
それでも、しつこく追いかけるC男に笑い転げていましたが、段々
本気でめくるC男にA子が本気で嫌がりだしました。
しょうがないので、「おい、C男やめとけって」と、俺が一喝すると
いぶしぶ引き下がり、B男が「じゃ、ひとっ風呂いくか」と。

なぜか、妙にしょげているA子が気になって、いそいで上がって部屋に戻ろうと
すると、他の男は外湯に行くと。でも、俺もけっこう酔っていたし、A子も気になって
いたので、「俺、これ以上は、危ないからいいよ」と言って部屋に戻りました。
すると、A子はすでに部屋にいて一人で酒を飲んでました。

話を聞くと、C男がけっこう本気で、回りは男だけだったので、すこし身の危険を
感じたそうです。しかし、一番あんぱいそうな俺がいたので、俺の影にかくれて
やり過ごそうかと、思っていたが意外と俺がケラケラ笑っていたので、どうしようか
本当に困っていたんだとか。

そうかそうかと、かわいそうになってやさしく頭をナデナデしてあげました。
すると、A子が俺に寄り添って来たではないですか。

むむ、隣のい部屋にはA男がガーガーと寝ているのにもし起きてきたら
この状況どう説明するんだよと、心の中でビクビクする俺。
でも、この状況では合意だよなあ。うー、どうしよう。ひとまず落ち着かせよう
と、更にバカ話をしながら酒を勧めてあやしい雰囲気を無くす努力をしました。
これが、よかった。

5分程したら、隣の部屋からごそごそと音がして、A男が起きてきました。
心の中で「危なかった?」と、一人ドキドキする俺。「どうしたーA男。大丈夫かあ。」
「ん、うーん、なんとか。皆は?」「あー、今外湯行ったよ。俺らは酒飲んで待ってる
ところ」「そっかあー、俺も風呂いってくるわ」とA男。

どきどきしながらA男がいなくなると「危なかったねー(はあと)」とA子。
「おいおい、何が危なかったんだよ。お前は俺とどうにかなる気だったのか」と
突っ込んでみると、「うふふ(はあと)」。
こいつは、やはり小悪魔だと、俺は思いました。

A男がいなくなると、安心したのかA子はすかさず抱きついてきました。
俺も思いっきり抱きしめて、ベロチューです。

キスしていると、さすがに結構酔っ払っていたのか手の力が抜けてくるA子。
遠慮なく、手は小さ目のA子の胸へ。ブラをしていたのでずらして直接かわいい
乳首へ「あん」とかわいい声をだすA子。

しかし、いつ皆が帰ってくるか分からない状況ですので、これ以上はできません。
散々上半身を責めて、この辺でやめときました。

もし、A男が帰ってきたら大変です。下も触りたかったですが、そこまで行くと
止める事ができるか分からなかったので、下は触らず最後にもう一度濃厚な
キスをして、おしまいです。

数十分後皆が帰ってきたときには、またバカ話で盛り上がっている二人を
演出したのは言うまでもありません。

一応、その後は何事も無く旅行を終えましたが、普段に会う機会があると
妙にA子の視線が絡んでくるような気がしたのは気のせいでしょうか。

未遂&泥酔とは微妙に違いましたが以上で終わりです。



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