萌え体験談

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温泉

俺にセフレができたときのこと

今から7年ほど前の話になる
登場人物
俺:当時22歳 社会人1年目
医学部:当時22歳 医学部5年生
秘書:当時20歳 医学部の大学が付属している病院の先生の秘書やってた

俺と医学部は幼稚園時代からの腐れ縁の幼馴染だ

俺と医学部はよく週末に一緒に遊んでいたんだ
いつも医学部の車でドライブして、温泉行ったり飯行ったり、
色々なところに行っていた
6月のある日曜日、医学部と一緒にドライブしていたんだ

医学部とは他の友人も含めて、高校の時とかよく一緒に遊んでいた仲だった
高校のときはよく恋愛の話とか彼氏彼女の話とかしてた
なので、大人になっても、そういった他愛のない話はよくしていた

この日も車の中で医学部が「俺よー、最近浮いた話ないのか?」
と聞いてきたんだ

俺は彼女なんかいなかったから、「何もねーよ」と答えた
医学部は「なんだよ、いねーのか」と答え、そのまま車を走らせ続けたんだ
しばらく走ると、医学部が「頭痒いなー、昨日解剖実習で徹夜してたんで風呂入ってないんだ」と、聞いてもいないのに答えだした

何でも、医学部は2年生で本物の死体を解剖してスケッチする実習があるそうなのだが、
これが時間かかりまくって徹夜ペースになるんだそうだ

俺は「そうなのかー、大変だな」と話を合わせておいた

すると、医学部は「やっぱり無理だわ、頭洗うわ」と言い出した

そのまま車はコンビニへと向かった

医学部はコンビニで旅行用の小さいシャンプーを買った
これで頭を洗うつもりらしい
俺はいつものように温泉に行って、そこで頭洗うんだと思った
医学部はそのまま、温泉がありそうな山奥へ車を走らせた

医学部は車を走らせた

到着した場所は温泉ではなく、なぜか滝だった
不思議がる俺を尻目に、医学部は先ほど購入したシャンプーを持ち、滝のほうへ歩いていいく
俺は不思議がりながら医学の後に付いていく
滝の目の前に付いた
医学部はおもむろに服を脱ぎだし、パンツ1丁になった

パンツ1丁になった医学部はそのまま水の中に入り、滝へと進んでいく
言っておくが、滝はけっこう落下距離が長く、遠目に見ても水はかなりの勢いで落下している
そんな滝に医学部は近づき、滝の落下点の前に到着すると、おもむろに体を前傾させ、
頭を滝に突っ込んだ
こいつ、滝で頭を洗う気らしい

滝で頭を濡らしているが、かなり滝の勢いが強い
医学部はその威力に心が折れそうになっていた
しかし、医学部は負けなかった
そのままシャンプーを頭に付け、しっかりと泡立て、そしてしっかりと頭を流した

確かにこいつは高校の時から行動はおかしかった
医学部に入試で3番で入っちゃうくらい頭は良かった、でも行動はアホだった

さすがに滝で頭を洗うという発想は俺にはなかった

医学部は無事にシャンプーを終えてスッキリしたのだろう、
満面の笑みを浮かべながら車に戻り、車を再び走らせた

しばらく走ると、「よー、さっき最近浮いた話無いって言ってたよな」と言い出した
俺がそうだと答えると、医学部は「じゃぁさ、俺が知り合いの女紹介しようか?」と急に言い出した
さすがはリア充だ、女にも知り合いはたくさんいるヤツだ
こいつは高校生の時から「医学部を知る会」という、自分の知名度を上げる会を開いていたくらいだ
医学部の知り合いがさらに知り合いを連れてきて、医学部が知り合いを増やすという何とも訳が分からない会を自ら開催していただけのことはある

ちょうど車を走らせている場所の近くにも知り合いがいるということで、
医学部はその女に電話をしだした
その女が電話に出た
医学部「ねぇねぇ、秘書ちゃん?久しぶり、今暇?遊ぼうよ」
何というシンプルかつ直球な誘いなんだろうか
しかし、電話の向こうで女(=秘書)がOKと言ったようだ
医学部「今から迎えに行くよ」
ということで車は秘書の家に向かった

医学部や医者がモテるっていうのは、肩書きだけじゃないと思った
医者になれるようなヤツはそれ相応のコミュ力があるんだと思い知らされた

秘書の家に向かう車の中で医学部から秘書の話を聞かされた

自分たちより2つ年下であること、病院勤めで医者の秘書をやっていること、
自分はその病院の実習で知り合ったこと、秘書の出身高校は○○高校だということなど

ここで気がついた
俺の妹も2つ年下で○○高校の出身なんだ
つまり、秘書は俺の妹の高校での同級生ということになる

秘書の家に着いた
秘書が家から出てきて車に乗り込む
医学部がお互いを紹介し、俺も秘書も互いに「どうも?、はじめまして?」みたいな挨拶をしたと思う
医学部の運転で車は走り出した
このときの座席は助手席に秘書、その後部席に俺という配置だった

車の中で、俺と秘書は初対面だったが思った以上に話が弾んだんだ
自分のこと、医学部のこと、医学部との腐れ縁のこと、医学部とバカやってた高校時代など
ついさっきの医学部が滝で頭洗った話題でも盛り上がった

医学部は異常なほどコミュ力が高いから、俺なんか到底かなうはずはないんだが、
俺も実はそこまでコミュ力が低いほうではない
適当に話を弾ませるだけならそんなに苦痛ではないことが功を奏した

車の中でふと、医学部が「秘書ちゃんって最近浮いた話あるの?」と切り出した
秘書は「ないよ?」と答えたが、そこで医学部はさらに
「でも、秘書ちゃんって△△先生(医者)のことが好きだって言ってたよね?」と続けた
それに対して秘書は「うん、でも△△先生もうすぐ結婚するって言ってるし」と答えた。
普通ならここで「そうか・・・、残念だね」と切り返すところだが、
この医学部はやっぱり少しおかしい
そこで秘書に「△△先生とヤッた?秘書ちゃん処女じゃないよね?」と聞きやがった
さすがの俺もこれには焦った
しかし秘書は「そりゃぁヤッよ」と何の抵抗もなく答えた
俺は何もコメントできなかった

どうやら秘書は下ネタOKな女のようだ
しかし、俺は女と下ネタ喋るのはどうも苦手だった
ここから俺はあまり会話に入れずに、適当に相槌を打つだけになっていた
そのとき、医学部が俺に
「さっき、も彼女とかいないって言ってたよな、秘書ちゃんと番号とか交換しちゃえば?」と提案した
これには秘書もあっさりと了承し、番号交換したんだ
ここからは俺のターンだ
俺は秘書に「ありがとう!今度遊びとか飲みとかに行こうね!
ちなみに、俺は社交辞令とか言わないからね」と言ってみた
すると秘書は「うん、嬉しい、絶対行こうね」と返してきた
さらに俺のターンは続く
俺「じゃ、いつ行く?平日でもいい?」
秘書「うん、平日でもいつでもいいよ」
俺「それじゃ、さっそく明日仕事終わったら飲みに行こうよ」
秘書「いいよ、行こう!」
こんな感じでけっこうアッサリ約束を取り付けることができた

その日は3人で飯を食うくらいで終わった
家に帰ってからも何通か秘書とメールをやり取りした

夜が明けて月曜日、俺は普通に仕事に行き、いつも通りに適当に仕事をし、
そして待ち合わせ場所に向かった

待ち合わせ場所には5分くらい早く着いた
このとき俺はけっこう緊張というか、ワクワクというか、そんな感情だったと思う
特に秘書に一目惚れしたとか、そんなことは無かったが、
女と2人でデートするなんてことは久しぶりだったからだ
そこに秘書が表れた

俺はスーツだったんだが、秘書はほぼ私服だった
病院の秘書というのは出勤は私服で、職場に付いてからナース服みたいな白衣に着替えるんだそうだ
2人で飲み屋に入り、ビールで乾杯した
色々と話をし、かなり楽しい時間を過ごせたことを覚えている

飲み始めて1時間くらい経った頃だろうか
俺はちょっと様子見で少しだけ口説いてみることにした
俺「秘書ちゃん、きょうはありがとね」
秘書「こちらこそありがとう、ってどうしたの急にw」
俺「いやー、俺、女の子とこうやって飲みに来るの久しぶりでね、
  それに秘書ちゃんかわいいから嬉しくって」
秘書「えー、そんなことないよーw 俺君だってけっこうカッコいいじゃんw」
俺は耳を疑った
なぜなら俺はキモデブだからである
俺「そんなw俺がカッコいいなんてwただのデブじゃん」
秘書「そんなことないって、私けっこうタイプだよw」
このとき俺の股間が1cmほど大きくなった

俺は話をしながら次の作戦を考えていた
秘書の家は電車でなければ帰れない
しかし、秘書ともっと話をしてみたい
ここで秘書に帰られてしまうのは心残りである

俺「秘書ちゃん、この後どうする?」
秘書「えー、どうしようかな」
俺「せっかくだから、秘書ちゃんかわいいし、もっと秘書ちゃんと色々話したいな」
秘書「う?ん・・・」
俺「ね、ね、次どこか行こうよ?どこがいい?」
こんなやりとりを5分くらい続けたと思う
後から聞いた話だが、このくだりで秘書は少しイラ立ちを感じていたらしい

こんな会話が5分くらい続いた時、秘書が切り出した
秘書「俺君は男なんだからさ、女は強引に誘われたいときもあるんだよ」

俺は全く気付かなかった
秘書はこの後俺に誘われるのを待っていたらしい
俺はキモデブであるが故、女との関わりはあまりなかった
なのでこういう場での行動も実は慣れていなかったのだ

俺はちょっと慌てて、「そっか、分かった、言わせてごめんね。出ようか」と
会計をし、店を後にした

店を出て、俺と秘書は駅とは反対方向に歩きだした
秘書は帰る気が無いと感じた
少し人気が少なくなったところで俺は秘書に聞いたんだ
俺「ねぇ、秘書ちゃん、どこに行きたいの?w」
秘書「んもぅ、言わせないでよ///」
秘書ちゃんカワユス
俺は秘書の手を握ってみた
秘書はそのまま嫌がることなく、手を握り返した
俺と秘書は明らかにラブホテル街に向かって歩いていた
飲み屋からラブホテル街までは徒歩で約20分かかる
その道のりをゆっくり30分かけて歩いてラブホテルに到着した

ホテルに到着し、ここからすることは1つしかない
俺はシャワーを浴びた
次に秘書がシャワーを浴びた
俺は秘書がシャワーを浴びて出てくるのをwktkしながら待っていた
このとき、セクロスするのは実に4年半ぶりのことだった
秘書がバスタオルを体に巻いて出てきた

2人でベッドに入り、「おやすみなさ?いw」と布団に潜る
もちろん寝るわけではない
布団の中で乳繰り合うわけだ
俺は布団の中で秘書のバスタオルを取り、胸を触った
とても張りがあるオッパイで感激した
俺は布団を剥ぎとり、秘書のオッパイをこの目にした
秘書のオッパイはおそらくEカップであった
張りも去ることながら、形も申し分ない
俺は思わず「綺麗なオッパイだね?」と感心して褒めてしまった
秘書は「よく言われるの///」と照れた様子だった
良く言われるって、同じ病院の△△先生だろ、とこのときは考え付かなかった

俺は懸命にEカップを弄んだ
本当に素晴らしいオッパイだった
俺はEカップに顔をうずめ、そして懸命に揉んだ、舐めた、吸った
幸せだった
そのまま下に手を伸ばした
ヌチュ、っという感触だった
見てみると、濡れており、そしていわゆる「くぱぁ」状態だった
俺はもちろんとても興奮している
カウパー垂れ流し状態だったことは言うまでもないだろう

俺は秘書の秘所にも懸命に愛撫をし、そして秘書のターンになった
色々と一生懸命触ったり舐めたりしてくれるのだが、
正直言ってあまり上手なものでもない
秘書は△△先生に処女を捧げ、2回くらいしかセクロスしていないと言っていたが、
これは確かだと思った
あまり上手でないところがかえって好感だったというか、安心できた
フ〇ラもぎこちなかったが、特に不満はない

この後、ホテルに置いてあったゴムを装着し、俺の息子は秘書の秘所に吸い込まれた
正直、このときの感触はあまり覚えていない
俺もセクロスが久しぶりすぎて感覚を忘れていた
秘書マグロ状態でしか△△先生とセクロスしたことがなかったそうで、
ほぼ互いに童貞と処女みたいなセクロスをしていたと思う

俺は酒が入っていたこともあるが、やはりセクロス自体が久しぶりすぎて、
イマイチ気持ちよくなれなかった
それで結局この夜はイケなかったんだ
秘書は「イカせられなくてごめんね」と謝っていた
でも俺は別にイケなくても構わない、とそのときは思っていた
そのまま2人で体をくっつけあって寝た

次の日、火曜日だ
朝ホテルで目が覚め、ホテルを出る準備をし、ホテルを出た
俺と秘書はそのまま仕事に行った
俺は何事もなかったように仕事をしていた
しかし、午後2時ころに悲劇は起こった

俺は昨日の夜、確かにセクロスした
これは間違いない
しかし俺は射精できなかかった
これも事実である
よって、俺は午後2時くらいにムラムラしてきてしまったのである

そこで俺は考えたんだ
どうすればこのムラムラが解消されるかを一生懸命考えた
考えた結果、俺は1つの結論に達した
俺は秘書にメールを送ることにした

以下その時のメールのやり取り
「秘書ちゃん、今日仕事終わったあとに時間ある?」
「どうしたの?なにかあったの?」
「俺、昨日のリベンジしたいんだよ」

これで秘書と会う約束を取り付けた
我ながら自分勝手な男だと自覚している

仕事が終わったあと、俺は待ち合わせ場所のデパートの前に向かった
ほどなくして秘書も到着した
俺と秘書はそのまま昨日止まったホテルの2軒隣のホテルに入った

そこで俺はセクロスのリベンジをすることいにしたのだ
まぁ、秘書はリベンジという言葉にイマイチ納得いっていないようだったが、
この際そんなことは関係ない
昨日と同じようにシャワーを浴び、俺は再び秘書のEカップを味わった
この日の俺は違った
まず酒を飲んでいない、さらには昨日射精していない
この2つの条件が揃って、感度が上がらないわけはない
俺は全身で秘書のEカップと体と感じ、味わい、そして無事絶頂を迎えた

コトが終わった後、俺は秘書に腕枕をし、マッタリとした時間を過ごしていた
何か適当に話していたかもしれないが、よく覚えていない
15分くらい経ったころだろうか、秘書が急にグスングスンと泣き出し、
俺の胸に抱きついてきただんだ

俺「どうしたの?」
秘書「なんていうかね、悲しいの」
俺「どうして?」
秘書「私ね、俺君のこと好きになりたいの、でもなれないの
   俺君のことけっこう好きなの、でも△△先生のこともっと好きなの」
俺「俺のこと好きになっていいんだよ」
秘書「好きになりたいの、でもなれないの」
このとき俺も秘書のことを好きになりかけていたのかもしれない
秘書は秘書なりに悩んでいるみたいだった
俺「俺はね、秘書ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。付き合おう?」
と告白じみたことを言ったと思う
しかし、秘書は
秘書「ごめんね、付き合えない、でも俺君とはこれからも会いたい」
と言う

俺「これからも会うなら付き合って会いたい」
と伝えた
すると、秘書が「じゃぁ・・・セフレになろう・・・?」
と提案してきた
俺としては極めて微妙な提案であった
俺は彼女もいなかったし、付き合いたかった
秘書は△△先生のことが好きなのは分かるんだが、
△△先生はには結婚間近の相手がいる
だから付き合えない、俺と付き合ったほうがいいと思うということも言ってみた
しかし秘書はセフレとして会いたいと言う
結局、俺と秘書はセフレという関係になった

それから何回会っただろうか、
秘書とはいつも飯を食って、適当にドライブして、そしてホテルでセクロスするというパターンになっていた
ハタから見れば普通のカップルだったと思う
でもセフレだった
俺はチャンスさえあれば彼氏に昇格したいとずっと思っていた
でも結局昇格できなかった

結局、その関係は半年くらい続いた
ある日、メールで「明日会おうか?」とメール送ってみたら、
秘書から「もうこういう関係やめよう、やっぱり良くないと思う」と返信が来た

それでもとりあえず会ってみた
その日はセクロスは無く、カップルで言うところの別れ話みたいなことになった

その日以来、特に連絡を取ることも無くなった

それから3カ月くらい経った頃だっただろうか、
俺は相変わらず医学部と遊んでいた
この日も医学部が開催した「医学部を知る会」に参加し、みんなで飲んでたんだ
会が始まって1時間くらい経ったとき、1人の女が遅れて参加した
秘書だった

医学部は俺と秘書がそういう関係だったなんてことは知らない(セクロスしたことは薄々気づいていたかもしれないが)
医学部は何を思ったのか、遅れて来た秘書を俺の隣に座らせた
俺と秘書は若干気まずい雰囲気になりながらも、上っ面だけで「ひさしぶりだね?」とか会話を会わせていた

その会がお開きになった
俺と秘書は特に話すこともなく、そのまま別れた

これ以来ずっと秘書とは連絡を取っていない
連絡先もずいぶん前に消してしまった

この飲み会から1年後くらいにたまたまコンビニで秘書を見かけたんだ
秘書は俺を避けるようにしてコンビニを出て行ってしまった

セフレという存在は確かに、互いが肉体の快楽だけと割り切って付き合えるんであれば、
とても気軽で有効な存在だと思う
しかし、俺の場合のように互いに好意があって、でも付き合えなくて、
それでもセクロスだけあるっていうのはどこか虚しさも感じるんだ
確かに俺もセクロスは当然好きだ
しかし、俺は秘書とセフレ関係でセクロスをしていた時期、実は1度も心が満たされてはいない

なので、個人的には愛とか恋とかいった感情がある場合はセフレになることはオススメしない
セクロスをしているときは良いかもしれないが、それ以外の時間は寂しさすら感じるんだ

家庭教師のお姉さんにエロ本と勃起がバレて手コキして貰った

厨1の時に、家庭教師の大学生のおねえさんに
手コキしてもらいました。

厨1の秋から家庭教師に来てもらってました。
彼女は(Sちゃん)地元の短大の2年生で、顔はまあ普通って感じで最初の2,3ヶ月は特にエッチなことも考えずまじめに勉強してました。

ある土曜日、おかんが友達と遊びに行くから夕飯はなんか買って食べろと金だけおいて外出してしまった。

Sちゃんが来るのは16:00だったので、それまでひまだったので、TVをつけてみると、火曜サスペンスかなんかの再放送をやっていた。
温泉での連続殺人かなんかのやつで、期待してたとおり温泉好き女子大生という設定で数人の女の子おっぱいが見れて興奮してきた。

どうしても一人エッチしたくなってきたんだが、あと1時間くらいでSちゃんがくるし、
どうしようかと悩みつつも秘蔵のエロ本を部屋で見ながらチンコいじってました。

しかし、最後までいけずに時間になってしまい、Sちゃんがやってきました。
玄関にいくと、いつもの格好と違ってテニスのポロシャツとスカートだった。

俺:「どうしたの?」
S:「テニスサークルが遅くなって着替える時間がなかったの。」

で、勉強部屋に行ったもののなんかブラが透けて見えるし、実は
かなり胸が大きいってことに気が付いて、さっきのTVのことも有り
なかなか勉強に集中できなかった。

そんな状態だから、練習問題とかもぜんぜんだめで

S:「どうしたの?」
俺:「うーーん。わかんねーっ。忘れた。」
S:「先週おんなじ問題やったでしょーが!」
とかいって、ぐっと体が近づいたときその汗のにおいというか女の人のむわっとした
フェロモンを感じたとたん、中途半端だった股間が再度立ち始めました。
こりゃまずいと思って、
俺:「ごめんちょっと休憩!コーヒー取ってくる」
S:「こらー、まだ始めたばっかりでしょう」
といわれつつも部屋を出て、台所でコーヒー作って戻ってきました。

コーヒーもって部屋に戻ってくると、Sちゃんが俺のベッドの
上でニヤニヤしながらなんか雑誌を読んでいる???
と思ったら、さっきまで俺が見ていたエロ本だった!
しまった!ちゃんとしまうのわすれて枕の下に適当に突っ込んでおいたので、見つかってしまった。正直すげーあせった。
S:「へー、Mくんもこんな本読むんだ(w」
俺:「うるせー!返せよ。」
S:「こんなの見ながらなにしてんのよ?(w」
俺:「いいから、続きやろうぜ」

といって、机に向かったもののかなり動揺していて集中できない。問題読んでも意味がわからないので、
俺:「うーん。まったくどうやって良いいかもわかんね。」
S:「だから、絵でを書くとこうでしょう、、」
とまた俺の体に近づいてノートにグラフを書き始めた。
ちょうど、Sの耳の部分が俺の顔の前になりさっきの女のいいにおいがしてきて完全に起ってきた。

Sが図を書き終えて手を引っ込めるときに、手が俺の股間にあたってしまった。

俺:「いてっ!」
S:「??、、え?なに立ってるのよー!ばーか!なに考えてんのよー!」
俺:「しょうがないだろ!今日はSが変な格好で来るし、、、、」
S:「え?あんた私の服で興奮してんの?ばっかみたい。」
俺:「だから、しょうがないだろ男なんだから、、着替えてこいよ!」
S:「わかったー。じゃあここで着替えようかぁ」
と言いながら、ポロシャツの前のボタンをはずし始めた。
まあ、ポロシャツのボタン3つなので全部はだけるでもなく、ブラと少し胸の
谷間が見えた。

俺:「ばか!Sも俺よりエロいんじゃないのか?エロエロ女が!」
S:「じゃあスカートも脱ごうかな」
といって、スカートをめくって少しパンツを見せた。今思えばそれは正確に言えばパンツではなくスコートなんだが、、
しかし、当時の俺はかなり心臓バクバクして股間もギンギンになってて、ちょっと涙目になっていたらしい。

俺:「.........」
S:「怒った?ごめん」
といって、Sは俺の肩に手をおいた。なんかその瞬間理性がぷちっと飛んで、Sに抱きついてしまった。
S:「ちょっとだめだよー。だめだったらー」
といいつつも、そんなに抵抗していないようだったので、そのまま本能の趣くままSのふくよかな胸に
顔をうずめて汗の匂いを思いっきり嗅いでいた。

しかし、当然道程だった俺はそれからどうしていいかわからず、胸に顔をうづめつつ自分の股間
を自分でつかんだままだった。
S:「ちょっと!ちょっとまって!まずいから!」
と言って、Sは何とか俺を引き剥がした。

S:「今日、おばさん何時ぐらいに帰ってくるの?」
俺:「遅くなるって、、」
S:「うーん。しょうがないなー」
といいなが、座っている俺のズボンのチャックを下ろし始めた。
俺は予想もしなかった彼女の行動に動揺し何もできなかった。
そのまま、彼女は俺の物をパンツから出して手で握った。
S:「ふーん。」
といいながら、彼女は俺の者をゆっくりこすりはじめた。
S:「今日だけだからね。わかった?」

彼女の手の動きが速くなり始めたら
「あ、あ、」
と俺も声が出ていたらしい。
で、どうしてもキスがしたくなって彼女の顔をみたらSも俺を見てて自然にキスしました。

S:「逝きそうになったら言って」
と言われたけど、何か言う暇もなくそのままフィニッシュ!

後で机の上を自分で拭くのはちょっとむなしかったような、うれしかったような複雑な気持ちだった。

以上お休み。

ちなみに志望校に受かったので、中学卒業の時に最後までさせてもらいました。

秘境の混浴で筋金入りのビッチと出会った

この前、男2人で旅行に行ったんだ。
とりあえず、可愛い子でもいたらいいなというノリで
混浴がある山奥に行く事にした

何個の山を超えて、温泉地の近くにある川沿い
(というか川の隣)にある混浴露天風呂についた。
俺たちの期待はそれはそれはアゲポヨになっていった

その露天風呂は無料で脱衣所だけがあった

俺たちが車を駐車場に止めた時
その風呂から若い女の子が3人上がってきた。
俺たちはほくそ笑みながら温泉に向けて歩き始めた

とにかく汚い脱衣所で服を脱いだ、その脱衣所には、
混浴風呂の心得なるものが貼ってあった。記憶を辿ると

1、原則タオルを湯船に入れないようにしてください
2、水着での入浴はご遠慮ください。
  先に裸で入られている方に対して大変失礼な行為です
3、異性の方が入ってきたら、目は背けましょう。これは混浴の最低限の
  ルールです。またお互いに積極的に近づくことはやめましょう。
4、混浴は長湯禁止です。長湯しているとワニになってしまいますよ。

4以外は俺得すぎる説明に、既に期待は臨界点を突破しそうだった

入ってみると案外暖かく長湯するにてきした暖かさだった。
とりあえずは俺達の貸切だったので泳いだり、
全裸で道路に向けて叫んだりしていた。

その後地元の人のようなハゲ散らかしたおっさんが入ってきた。
同性であっても混浴とあの開放的な露天風呂に
俺は少し恥ずかしくなった

禿げたおっさんとは色々な話しをした。
案外この露天風呂には若いねぇちゃんがくること。
たまに猿が入ってること。夜中にカプールがあんなことしてること。

そんな話しをしていると。また一組誰かがやってきた

その一組は俺達には気付いてはいなかったのだが、
間違えない、雌の声だ。
おじさんが俺達と話すのをやめて、静かになった

女の子2人組の姿が見えた。
正直な所気まずいと思っていたいたのだが、
こんにちはと言ってくれた。

ちなみに女の子は20代前半くらいで、
顔は、香里奈似の子とピザ子だった。

女の子は脱衣所で着替え中、
おっさんと友人は何故か脱衣所の近くに陣取った、
童貞チキンの俺は恥ずかしくてかなり遠くに陣取った。

俺の頭の中はかなり動揺していた。
むしろお母様しか裸の女性なんて見たことないのに。
もちろん俺の息子は爆発寸前だった

ついに女の子が現れた。
俺は教えに従い川のほうを見ていた

とりあえず川を見ているしかできなかったから、その時は
彼女達がどのような乳房であったとかはわからなかった。
おっさんは慣れた口調で足元きーつけやとか言っていた

ポチャンという音がした。入ってきたーーー。俺の心は高揚した。
話し声はしなかったから、どちらかが先に入ったのだと思う。

おっさんと女の子の話し声が聞こえた。
とりあえず俺も伸びをする感じで振り返る事にした。

水着を来たピザ子と目があった

ビキニのピザ子は、はち切れんばかりの
花柄の水着をアピールするかの如く立ち上がり
香里奈ちゃん遅いよといいながら脱衣所に戻っていった。

音3人は目を合わせながら苦笑した。

そしてついに香里奈ちゃんが来ました。
何故かマスクをつけながら。

香里奈ちゃんとピザ子が風呂に入ると同時に、
いい香りがしたのを覚えています。
おっさんと友はとりあえずたわいもない話しをしていました。

特筆することではないのですが、香里奈はタオルを外して入りました。

俺はあいかわらず川を見ていた。
ときよりピザ子の「いいとこねぇホントに」とか
「ぷひょょょ」とかいう謎の笑い声に腹立たしさを覚えていた。

もっと香里奈の姿を見たかったんだが、
やはり紳士として、タオルを取る瞬間から川を見ていた。
おっさんと友は、どっから来たのとかので盛り上がっていた。糞野郎

突然水面を切る音がしたから、後ろを振り返った。
「ふーんこうなってるんだ、川じゃん」
香里奈の裸の後ろ姿が目の前にあった

俺の目は香里奈の後ろ姿に釘付けになった。色は白かった
こっちみんなとおもいつつも、当然のように目があった。
どうもといいながら、俺の隣に座ってきた。

どみょと一応冷静を保ちながら挨拶を返した。

以後会話(記憶を辿る)

俺「どみょ」
香里奈「いいとこですね、ここ」
俺「ソッスネ」
香里奈「なんか日頃のストレスとか馬鹿らしくなっちゃう
俺「ソッスネ」
香里奈「どうやって来たんですか」
俺「ソッスネくるゅまッス」
香里奈「そうなんだ同じですね。ご旅行ですよね」
香里奈「本当は私も一人で来たかったんですよこういう場所」
俺「ソッスネ」

どうやら香里奈は俺を一人できた奴と思っていた。

香里奈「どちらからいらしたんですか」
俺「トキョッス」
香里奈「じゃ一緒だね、大学生かな?
俺「あい」
香里奈「ふーん、そうなんだ、私たちも去年まで
     大学生だったんだよ。今社会人なんだー。君は2年生くらいかな」
俺「イヤっす4ッス4ッス」
香里奈「なんだーじゃー同じくらいなんだー。一人でよく旅するの」
俺「ソッスネ」

考えてもみてくれ、裸の香里奈に質問攻めされて、
平静を保つやつがどれほどいるか

香里奈「ふーん、そうなんだ。もう少し川の方にいってみない」
俺「んソッスネ、ん、ん、裸でいくすか」

正直どうしていいかわからなかった。
今までの会話で多分2、3分くらいだとおもう
おっさんと友は、ピザ子と話してはいたが、目はこっちに釘付けだった。

香里奈「大丈夫よ。こんな所誰も見てないから、しかも裸とか興奮しない。」
岩場に立った香里奈はすかさずタオルを巻いた。俺もそれに習った
香里奈「ピザ子ー、すこし川のほういくね」
友「俺くんも行くの」
俺「おう

友も行きたそうだったが、空気を読んでくれた。
おっさんは脱衣所に行ったみたいだった

香里奈「俺くんっていうんだ。というか一人じゃなかったんだね」
俺「ソッスネ、サーセン」
香里奈「ピザ子はね、仕事の同僚なんだ。あの2人楽しそうだね」
俺「ソッスネ」
香里奈「早く降りようよ」
俺「足滑るっからき、き、気をつけてッス」

川に降りた。とりあえずかなり冷たかったと思う。
温泉と川は1.5メートルくらい高低差があった。

香里奈「うわ、冷たい」
俺「ソッスネ」
香里奈「本当に川なんだね、
     なんかあったかいんじゃないかって錯覚しそうだね」
俺「ソッス、ああ、ぁああああ

川遊びをした奴は分かると思うが、
川の中はかなり滑る、藻かなんかでかなり滑るんだ
つまり転んだ。その拍子にタオル流れた

落ちたと言っても俺が流されるような、
川の流れではなく尻もちをついた程度だった
だがタオルがない俺は立ち上がることもできなかった

俺「ダオル、ダオル、あでぃばずが?ダオルが流されまじだ」
香里奈「あー、タオル流れちゃったね。私もこれしかないよ。寒くない」
俺「寒いッス、連れを呼んでぎでぐればすか?」

俺は必死に息子を手で隠していた。
すこし膨張していたが、一気に萎れた

香里奈「とりあえずさ、風邪引くから上がりなよ。というかこの壁
     上がれないから脱衣所の方から回らないと行けないよ」
俺「ダオルがないど、いげばせん」

思い出すのも恥ずかいのだが、俺は子供みたいに駄々をこねていたと思う。
というよりむしろ恥ずかしすぎてそれどころではなかった

香里奈は転んだ俺を起こしてくれた。
そして、タオルをくれた、巻いていた

タオルを巻いた俺の先には裸の天使いや、香里奈がいた

俺「いや、まじさ、さ、サーセン、」
香里奈「別にいいよ」少し顔が赤らんでいた
俺「はやはやはやくうえにあがりましょう、
  おんせんにつかりましょうかぜひいちゃあ、ええええ

突然香里奈が抱きついてきた

今思い出しただけで息子が反応してきた
最近寝る前に思い出すのは香里奈だけ。

香里奈「もう少しこうしていたいんだけど」
俺「はい、はい、はい、え、え、え、は、は、いや、かまいませんけど、いや、え」
香里奈「興奮しないこの状況だってさww」
香里奈笑い出す

香里奈「俺くんと会ったのさっきなのに、裸で出会って抱き合ってんだよ」
俺「そ、そ、ソッスネ、へんすよねハハハ

香里奈「俺くんの大きくなってるよ」
俺「・・・」
香里奈「どうせ混浴にくる子目当てできたんでしょ。
     見え見えだよそんなの。俺君クールぶって川の方見てたでしょ
俺「・・・」
香里奈「今なら何やってもばれないよ」
俺「・・・」
香里奈「俺君って男の子だよね、こんなチャンスもうないんだよ」
俺「・・・」

俺はまじでぶっ倒れたらしい。

ぶっ倒れというか、記憶を無くしたのかはわからないが
気がついたら、俺は脱衣所にいた。友が運んでくれたらしい。

俺達は混浴を後にして、すぐに温泉宿に行った。

そこは、その地域では、一番立派だった、
キャプも多いいらしく平日にしては結構な人数がいた。

正直運転の疲れもあり、
友と共に温泉に入るとかはせずにすぐお昼寝をした。
チェックインしたのは、16時頃だったと思う。
夕飯は18時からという事で、俺達は寝たのだと思う。

疲れていた俺達は、飯の時まで昼寝をしていた。
起きたのは飯時18時であった。

ここの宿はみんなで一つの食堂で食べるタイプの宿だった

ご飯の席は指定されていたので、
中居の支持のもとに席に案内された。
隣にには目は合わせなかったが、女2人組だった

さぁ、早速飯を
ん・・・

「この宿ホントにいいとこねぇ」「ぷひょょょょ」

ぴ、ぴ、ピザ子ーーだとぉぉぉぉぉ

友は興奮したように俺に目線を送ってきたが、
チキン、いや紳士な俺達は話しかけることはしなかった。

あっちは、気付いてないようだった。

俺は香里奈をチラ見しつつも、食事を続けた。
香里奈達は結構大きめな声で、

香里奈「もう酔っぱらっちゃったー
ピザ「香里奈がこんなに酔うなんて珍しいね」

とかなんとか、言っていた

俺達も地酒の日本酒を結構嗜めたため、いい具合になっていた。
友とは香里奈達に話しかけるか、いや、やめとこうという会話ばっかりしていた

そんなこんなで、俺達にデサートが出た時に香里奈達は席を立っていた。
俺達には気付いている様子はなかった。

香里奈達も無き後に友とは、
やっぱり話しかければよかったなと後悔していた。
そんな中で隣にのテーブルを片付けはじめた中居が、何かを見つけた

部屋の鍵

友「すいません、それ連れの鍵ッス。渡しておきます」

友「お前渡しにいけよ」
俺「なんでだよ、やだよ」
以下ry
友「なんかあったら、部屋にいるから報告しろな」

俺は香里奈達の部屋の前に立った

ドンドン
香里奈が出た。一回温泉入ったのかいい匂いがした

香里奈「遅いよ」
俺「え、え、遅いって、え」
香里奈「隣にいるって知ってたんだからね。わざと鍵置いてきたんよ」
俺「は、は、はい?え、え、ソッスネ」

俺はなにがおこっているのか、理解に苦しんだらのだが。
要するに俺達のどちらかが部屋にくると、香里奈達は見越していたようだ

香里奈「けど俺君がきてくれて、よかった。私俺君の友達の顔無理」
俺「ソッスネ、ムリすか、いいやつす、
  あれ、もう一人のオダチ、お友達は、ドコス」
香里奈「ピザ子はまた温泉に行ったよ、あの子本当に温泉すきなんだ。
     それより、少し中に入って。鍵のお礼もしたいしね」
俺「しつーしむふーー、」

既に、ご飯の後だからか、布団がひいてあった。
そして間接照明がより一層雰囲気を引き立ててくれたのは間違いない。

香里奈「昼間の事覚えてる」
俺「あい」
香里奈「俺くんさ、あれはないよ本当に、
     私が俺くんの彼女だったら、別れてるよ」
俺「ソッスネ、サーセン」
俺「でも、ホント、き、き、きんちょして、はだ、裸で、その、ソッスネ」

香里奈「今ピザ子はいないよ、何が言いたいかわかる」
俺「ソッスネ、わか、わか、わかランス」
香里奈「私に恥欠かすの、既にプライドズタズタだよ」
俺「・・・」
香里奈「ねぇ、私じゃ不満なの、そういう事に興味ないの?」
俺「・・・」
香里奈「なんで黙ってるの、また倒れるの」

香里奈ビッチすぎワロリンww

俺「そ、そ、いや、いやじゃないすが、
  よく、わからな、ん、んえ、えはい、ソッスネ」

この時心臓バグバク

俺「香里奈さんはかわいいひ、もう、なにより、
  いやまじかわひぁああああ、ええええええええ」

香里奈に倒されて、キスされた

香里奈「もう、ここまできたらやるとこまでやるしかないよね、
     どうせ会うのなんて、今回だけだよ。
     正直俺君かっこいあけど、全然私のタイプじょないよ」
香里奈「今ピザ子が貸し切り風呂用意しているから
     友君さそって4人で入って楽しいことしようよ」

香里奈急に立ち上がり
香里奈「先に行ってるからね」

部屋に戻って

友「どうだった」
俺「ん、ん、いやんーー、貸し切り風呂行こう。あの香里奈さん達と
友「え、まじで言ってんの」
友「俺達に気付いてたの」
俺「光明の罠だったおw」
友「一応聞くけどワンちゃんありそうか
俺「多分香里奈となら、いけるとry」

すぐに部屋を出た

俺は、正直戸惑っていた。
ここで童貞を捨てられるかもしれない。
でも本当にそれでいいのか、
友の息子は成長していた。俺も然り

答えは出た

貸し切り風呂の鍵は空いていた。
脱衣所に入ると、浴衣が2枚置いてあった。

意を決して入った。
香里奈とピザ子がいた。
昼間ピザ子は水着だったが、今までのは裸で、
思いのほかピザで巨乳だった

香里奈「友君こんばんは」
友「おう」
香里奈「ごめんね、無理やり誘って」
友「いいよ、いいよ、」
ピザ「私俺くんの隣に、ん、やっぱ友くんの隣に」

ここからは、かなり鮮明に覚えている。

香里奈「俺君、とりあえず舐めていい」

俺「あ、あ、た、お、おか、ぬおへそjmtnd@sytij517かてふこらソッスネ」

友くんとピザ子はとりあえず、洗い場で抱き合っていた。オエー

香里奈「気持ちいい」

俺「・・・」

香里奈「チパチパ、チュンーーー、チパチュチパチュ」

俺「・・・」

友「香里奈さん、そいつ童貞だからww」

香里奈「えー、俺君童貞なの。
     まじで、えーーー、流石に童貞君の初めては奪えないよ」

俺は走って脱衣所に行き、部屋に帰り、日本酒を飲み

泣いた、

泣いた

翌日起きた時には友はいなかったが、
香里奈達と、一緒に朝食会場に来た。
バツが悪そうな顔をしていた。

その後、車中でその話題になることはなかった。

混浴で、妻の全裸を見ながらオナられた。

まだ妻が25歳くらいのころ、群馬県の混浴にいった。
長寿館という、ひなびた内湯の混浴。

男が多いとは聞いていたが、まぁ、大丈夫だろうと思い、深く考えなかった。
運が良ければ、他の女の子とも混浴できる…なんて考えが甘かった。

曜日は日曜。泊まるのも大変なので日帰り入浴。
今から考えると、日曜は最高に混んでいたようだった。

その混浴に行ってみると…。
何と、いたのは、全員男だった。

参考までに、その温泉の画像。


(この構造を覚えておいてほしい)

これは奇跡的に、ほとんど人がいない瞬間を撮ってると思うんだが。

ここに、所狭しと!
フルに男がいた。もう全員男。
湯船一つに、2?3人ほどの男。全部で30人くらいか。

引いた。
自分も混浴に来てるくせに、ちょっと引いた。

慌てて、まだ入り口にいた妻に声をかける。

「何か男しかいないけど…大丈夫?」

妻は言った。

「うん…。せっかく来たんだし、もったいないから…。
あなたと一緒なら、大丈夫よ」

そんな感じのセリフだった。
妻は結構、あっけらかんとした性格で、人の悪意や、性的な視線などを、あまり気にとめない。いい意味で、鈍い女である。あくまで、いい意味で。

心配ではありつつも、とにかく中に見送った。

男なので、自分は脱ぐのは早い。
とにかく大急ぎで入って、そのうち一つの湯船に入った。

すると…。異様な感じだった。他の男が、全員、女湯の入り口に注目してるのだ。

さらに…。
女湯の脱衣所の上半分が、まる見えだった。

妻はまったく気づいていないのか、そんなに気にしていないのか…。
男たちの前で、服を脱ぎ、ブラを外し…。

胸が、まる見えになった。

男たちはニヤニヤして、それを見ていた。
目の前で見られていることに気づきつつも、何も言えない。

妻はそのまま、ハンドタオルを前に当てて、中に入ってきた。

その瞬間、妻も「うわっ…」と思ったようだった。
何しろ、すべての男が、妻に注目しているのだ。

その中で自分を見つけ、妻はここまで歩いてくる。
ハンドタオル一枚だから、もちろん後ろはまる見えだ。

「あなた…」

そんなことを言いながら、僕の湯船に近づいてきた。
そのときだった。

僕の方に近寄りながら、一段、下りる。その次の瞬間。

「あっ!」

妻の、アソコがまる見えになっていた。
自分でも最初、何が起こったのか分からなかった。

実はこの温泉、行ったことがある方は分かるかもしれないが、湿度が高いため、床が滑る。

そして…。
妻は、転んだのだ。ツルッと。
段を下りながら、滑って転んだら、どんな体勢になるか。言うまでもなく、「尻餅」をつく。すると当然、足は開く。
妻は「M字開脚」になっていた。いや、自分でもこう描きながらネタに思えるのだが、本当にそういう体勢だったのだ。ネタだったらどんなに良かったか。
そして、オッパイはもちろん、陰部もまる見えになっていた。パックリと。
赤い部分が見えていた。
どんなサービスだと。
言うまでもなく、視聴率は100%だった。

おそらく、正常位で妻と交わった男しか見ることのできない体勢を。体を。
ただこの瞬間、たまたまこの温泉に来ただけの男たち全員が見たのだ。
状況を整理し受け入れるまで、数秒かかった気がした。
「あ、あはは…」
妻は照れ笑いをする。
自分はツバを飲み込みつつ「な、なにやってんだよ…」と言うのが精一杯だった。

妻はタオルで何とか体を隠して、湯船に入ろうとする。
そのとき、男の一人が「ここはタオル厳禁だよ。そこに入れて」と言った。

確かに。タオル禁止と、ネットでかいてあった気がした。
しかし、実際にそこまで厳密だとは思っていなかった。

「そ、そうですか…?」
妻はあわてて従う。
人間、転んだあととか、慌てているときは、ついそれに従ってしまうようだ。
タナにタオルを入れ…。
全裸を全員に晒しながら、湯船に入ってきた。

しばらくは落ち着いていたかと思ったが…。

そのとき。ふと横を見ると…。
太った男が、妻をガン見しながら、手を前後に動かしていた。

男 男 男
――――――棒
男 妻 自分

↑こいつ

妻はあまり気にしていないのか気づいていないのか…。
ただ自分の方を見て入浴している。
というか、その場の男全員が妻に注目しているのだ。
かえって妻は、目を合わせないように、男たちから目をそらしてるようだった。
なおさら気づくわけがない。

隣の男は、オナってる。間違いなく。
全裸を見て興奮したのだろう…。さらにお湯は透明だ。
中に入っても、すべて見ることができる。
特に乳首なんか、まる見えだ。
自分からも見えているのだから、男からも当然見えているだろう。

そして自分の目の前で、明らかに妻の裸を見ながら、自慰をしていたのだ。
先ほどのまる見えの陰部を目に焼き付けたまま、この裸を見ながら…。

今から思えば注意すべきとも思うが、その異様な雰囲気の中、さすがに言うことはできなかった。痴漢にあいつつも声が出せない女の子の気持ちに近いというか…。場の空気を壊せないというか。
他の男たちも、注意はしないようだった。

せいぜい「にらむ」のが精一杯だった。
しかし男は、自分の視線に気づいても、ニヤニヤするだけだった。
生で妻の裸を見られ、さらに自慰をされているのに、何もできない。

そのうち、隣の男は妻の胸を見たまま、ピクッと動いて、前後の動きを止めた。

明らかに、射精しているようだった。
しかも、妻の体に向けて。
妻はまったく気づいていない。
妻の体を動かそうと思ったが、その場でとっさにできる行動ではなかった。

そのあと、妻は「熱い…」と言いつつ、湯船から手を出して、顔を拭いたりしていた。
薄まっているとはいえ、精子をぬりたくっているのと同じではないかと思った。

そして妻はそのまま、また全員の視線をすべて受けながら、真っ裸で、湯船から出て…。

ハンドタオルで前を隠し、脱衣所に戻っていった。
最後の最後まで、尻を見られながら。

そのあと。
帰りの車の中で、妻に「どうだった?」と確認した。

すると「隣の人と、当たってた」と。
意味が分からなかった。
よくよく聞くと、隣の男と、何度も体が当たっていたらしい。
自分は気づかなかったが…。
妻に言わせると「そんなに広くないから、しょうがないのかと思った」と。

その男は、偶然を装いながら、妻の裸を触りながら、オナっていたのだ…。
そして自分は、それを目の前で見ながら、何もできなかったのだ。
あまりに屈辱的だった。

長寿館のはずなのに、自分の寿命が数年縮まった気がした。

妻の浮気度チェック シーズン4

妻の浮気度をチェックするつもりが、とんでもない方向にいってしまい、私は驚きと予想以上の興奮にビックリです。

夜、単独さんからメールが入り
『奥様から明日の昼間、ランチのお誘いがありました。あの夜の話を聞いてずーっと興奮してますので、明日は前回以上に頑張りたいです』

布団に入りまた妻を誘いましたが、まだアソコが痛いらしく挿入は断られましたが、そのかわりに口と手でしてもらい全てをキレイに飲み干してくれました。
なんか、しゃぶり方や舌使い、手の動きなどが、以前とは変わり、とても上手くイヤラシクなったような気がしました。しゃぶりながら私に『気持ちいい?』なんて事を以前は言いませんでしたしね。

翌日の昼間
単独さん『今日は現地集合になりました。ランチ後の期待が・・・』
少し経ち
単独さん『合流しました。ジーパンに上は胸元開いてて谷間が見えてる服ですよ?誘ってるんですかね?後でまた報告します』

3時間後
単独さん『今解散しました。食事後奥様の車をホームセンター駐車場に止めて、私の車で動きました。今日こそはラブホへと思ってましたが、生理と言われて断念。海の近くに車を止めて車を降りて海を眺めながら話をしました。そして暴風林の中を歩き、奥様にキス、服を脱がしブラを取りオッパイを揉みながら乳首にたくさん舐めてあげました。そして奥様にフェラしてもらい、口の中に大量に発射。飲んでもらいました。そして奥様から今度はホテルに行こうねと言ってもらえましたよ』

生理という事で一週間はメールのみになりました。その間にオジサンとどうすればパチンコ屋以外で会う事が可能か?他に企画がないか考えて、オジサンが出してきた案は『サイトでもよく出てるのですが、マッサージというのはどうですか?ホテルや自宅に出張ではなく、店舗を構えてるとこに来てもらうのです。』
妻は確かに肩凝りや腰痛はありますが、そうゆうとこには行った事はないので、私は『難しいのでは?』と返事を送りました。
オジサン『失敗でもいいので、試させて下さい』
私は了解をして、詳しく方法を聞きました。一発目でノッてこなければ失敗で終わります。

数日後、仕事を終え家に帰ると、妻はチラシを見ていました。私は横目でチラッと見ると、マッサージ屋のチラシでした。いかにも手作りとわかるようなチラシで、お試し30分無料とか書いてありました。妻も見た後にすぐに興味なさそうにチラシを丸めてごみ箱に捨てました。
予想通り失敗か!と思いオジサンにその妻の様子をメールで送りました。

ある日の夜、妻は久々にパチンコに行きました。私はオジサンに妻がパチンコに行った事をメールすると
『ありがとうございます。今から行ってきます』
暫くして
『接触しました。ちょっと嫌そうな顔されましたが話はしてくれてます』
『奥さん負けですよ。ボロボロみたいです』
少し経ち
『ボロ負けで帰ると言われました。駐車場までついていきお尻撫でたりオッパイ触ったりしましたが、拒まれました。車のとこで後ろから腰を両手で掴んでお尻にチンポを押し当てスリスリしたら、可愛い声で(イヤ?ん)なんて言ってましたが、結局帰ってしまいました。素面じゃダメなんすかね?今度、夫婦で飲む時は教えて下さいね』

オジサン、単独さんとは相変わらずメールは続いていました。先週末に私と妻は近場の温泉に一泊で行ってきました。混浴ではありませんが、かなり大きな温泉旅館です。私はオジサンに旅館に行く事を伝えてはおきましたが、オジサンからの返事はありませんでした。妻は単独さんに『旦那と二人で○○旅館に泊まりに行くから、週末は連絡できないかもしれない』とメールを送っていました。妻にとっては近場ですが、温泉旅行初体験でした。

部屋に案内されて少ししてから二人で温泉に行きました。のんびり浸かってると隣に人が来て
『こんにちは。私の事覚えてますか?』
顔を見てもわからなく、ただどこかで見た事あるような・・・
一人の名前を出しされ、オヤジである事に気付きました。

風呂から上がり妻とお酒を飲みながら部屋で食事。食事が終わって少しすると布団を敷きに来ました。

それから10分後にトントンと入口を叩く音がして引き戸が開きました。
私が出ると白衣を着てサングラスをかけた盲目のマッサージ師のオジサンでした。
部屋に入れ妻に
『マッサージ呼んでおいたけど、してもらう?』
妻『いいけど・・・』
私『先にやる?』
妻『私は後でいいよ』
私は約40分間マッサージを受け、妻と交代しました。

盲目のマッサージ師はオヤジです。オジサンの代わりに来て風呂場で打ち合わせしたのです。

私と同様に右を下にして妻は横になり、マッサージ師は帯が邪魔になると言い、妻の帯を取りました。マッサージをしてくうちに帯のない浴衣は乱れていきます。紫色の派手なパンツが見え、ノーブラの片方のオッパイが見えてます。妻は盲目の方だと思っていますから、全く気にもしていませんでした。反対側が終わり俯せになり内股や付け根やお尻等をソフトに揉まれていたら酔いのせいもあるのか、妻は微かに感じてるように思えました。が結局ウトウトして寝てしまいました。妻が寝てる事を確認すると、私はオヤジに合図をしてタオル片手に部屋を出ました。実際には廊下に出たのではなく、部屋を出ると玄関のようなスペースがありますので、そこから妻の様子を覗いてたのです。

マッサージ師はわざとらしく浴衣の上からお尻を撫でたり、俯せで潰れた乳房を指で突いたりして妻の睡眠の深さを確かめると、浴衣をめくり上げ紫色のパンツを露出させました。サングラスを外しじっくり眺めてお尻や足の付け根をモミモミ。サングラスをまたかけて寝てる妻に『お客さん、体を仰向けにしますよ』と声をかけ、ゴロンと妻を転がして仰向けにしました。オッパイは丸出しで、今度はサングラスをずらしてオッパイを眺め、舌で乳首をペロッと舐めました。そしてゆっくり妻のパンツを脱がし足を開かせて足の間に入りました。マッサージ師はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着。覗いてる私の方を見ながらニヤッと笑ってオッパイに吸い付きました。眠ってる妻は感じてるのかモゾモゾしていました。白衣の上着のポケットから小さい容器を出し、中身を自分のモノと妻のアソコに垂らし、チンポをアソコに押し当て、ゆっくりと挿入しました。入った瞬間妻はイヤラシイ声を出してましたが、まだ起きてる様子はありません。ゆっくり腰を振り出し何回か出し入れした時に、妻が感じながら目をパッと開いたのです。
目の前にはサングラスをしたマッサージ師。寝ぼけもあるのか状況が掴めてない様子でした。マッサージ師は『おはようございます。気持ちいいですか?』
妻はやっと状況が掴めたらしく『やめて下さい』
マッサージ師は無視をし腰を激しく振り始めました!

嫌がる妻を無視し力ずくで両手を押さえ腰を振り続けるマッサージ師!今まで嫌がっていた妻が感じ始めたのです。
マッサージ師は押さえてる手を離し乳首を指で摘んだり転がしたり、吸い付いたりしながら腰を振り続けて、妻は一度目の絶頂を迎えました。一旦抜いてクンニを始めアソコにむしゃぶりつきながらサングラスを外しました。妻はマッサージ師の頭に手をまわし気持ち良さそうな声を出していました。
マッサージ師は妻の顔の上にまたがろうとした時・・・妻『えっ・・・!?なんで?』
その時にオヤジと気付いたのです。
オヤジはニヤッと笑い『久しぶり』と言いながら妻の口にチンポを押し込みしゃぶらせ、手マンを始めました。一瞬我にかえった妻でしたが、また感じ始めました。
妻を四つん這いにし私が覗いてるほうを向かせバックから挿入。
リアルに妻が感じてる様子を見るのは味わった事のない興奮ですね。
オヤジは妻に『今旦那が戻ってきたら大変だね?』
妻は感じながら『うちの人はどこ?見られたらヤバイよ。もうやめて!イヤッ、イッちゃう』
オヤジ『風呂だよ。もう来るんじゃないか!』
妻『見られるのイヤ!早く早く』
妻を仰向けにして正常位で挿入。私に結合部が見えるようにしながら高速ピストン。そしてチンポを抜き妻の口に放出。
飲み干した瞬間に私は廊下の扉を開け、部屋の扉も開けて部屋に入りました。
妻は仰向けで寝転び、浴衣は直してあり、オヤジはサングラスをかけて妻の片足を膝の上に乗せて足裏をマッサージしてました。
敷き布団の下に妻が穿いていたパンツが少し見えていました。

妻はやり終えたばかりで息遣いが荒かったのです。時間的にはそろそろ終了のはずなのですが、マッサージ師ことオヤジは終わる気配もなく、妻の顔にタオルをかけ視界を奪いました。
そして私に『どちらからお越しですか?お風呂はどうでしたか?』など、今更になり話し掛け、妻のふくらはぎや太もも等を揉み出したのです。そんな質問、普通初めにするら!と私は思いましたが、答えながら妻を凝視してると少しずつですが、浴衣が乱れ毛が見えてきました。太ももを軽く持ち上げ少し開かせ、付け根をさすり始め、妻に『血行が良くなりますよ』とホントか嘘かわかりませんが、何回かに一回割れ目を指が通過していくのがわかりました。妻はまだ敏感でクリの上を通過する度に体がピクッピクッとなってました。

私の気持ちとしては、もう、一回やったのだから、さっさとマッサージを終わらせて、帰ったら私が妻を襲いたかったのです。

後でオヤジに聞いたら、旦那さんの前でどこまで感じたり我慢できたりを試してみたかったそうです。
結局トータル1時間位(私が戻っから20分位)。私の前で浴衣の中に手を滑りこませ、指挿入でソフトな掻き回しと、胸タッチ程度でした。
マッサージが終わりマッサージ師ことオヤジが後片付けをしてる時に、盲目と私が思い込んでるフリをしながら、布団に座る妻の後ろから抱き着き、浴衣の前を開き丸出しのオッパイを揉みまくりました。
妻は小声で『ダメよ!まだ居るじゃん』
私『見えてないから大丈夫だよ』とやめずに触っていました。
マッサージ師はこちらを見ていて、妻は下を向いてました。
そしてマッサージ師『ありがとうございました。またお泊まりの際はご利用下さい』と盲目のフリをしながら歩いていきました。私はマッサージ師が出るまで乳首に吸い付いてました。オヤジはしっかり見ていて妻と目が合いオッパイを揉む手つきをして部屋を出たと後で言ってました。
私は扉が閉まる音が聞こえたと同時に妻を押し倒そうとしたら、妻は『先にお風呂入らせて』と私を押し退け帯をして部屋を出てしまいました。妻は下だけははだけないようにしっかり押さえていて、さっきあった敷き布団下のパンツはいつの間にかありませんでした。

妻が風呂に行ってすぐにオヤジからメールがきました。『先程はありがとうございました。旦那さんに覗かれながらやるのって興奮しますよね?旦那さんが戻ってきてからのマッサージも奥さんかなり濡れ濡れで、奥さんのほうから腰を動かし穴に当ててきてましたよ。感じてる事を旦那さんに悟られてはいけない気持ちと、反応してしまう自分、奥さんもムズムズしてまたやりたくなってたかもしれませんね!?今は最中ですか?』
私『チョー興奮しましたよ。妻はあの後すぐに風呂に行ってしまいましたよ。』オヤジ『お風呂ですか!?様子見てきますね?』
1時間位経ち
オヤジ『ヤバかったです!風呂から出てきた奥さん捕まえたら、何故私がここにいるのか!?問いただされたのです。私はたまたま奥さんを発見したのと、ここでマッサージの仕事もしてると言ってはおきましたが、奥さんはその後も怒りながら質問責め。私も答えれなくなり、奥さんを外に連れ出し日本庭園のとこで無理矢理バックから突っ込んでやりましたよ。最初は痛い痛い言ってましたが、すぐに濡れて感じだして、腰を振りながら言い聞かせました。感じてる時はかなり素直な奥さんですね。今は尻や足に垂れた私の精子を洗い流しに行ってるはずですよ』

もうこの時点で浮気度チェックではなくなってますよね!?

妻が戻ってきました。髪をとかし化粧水を顔に塗り、布団に入りました。私も布団に入ると、妻は私のチンポをスリスリ。私も乳首を刺激しながら待ちに待ったHが始まりました。やはり普段とは違い、二人ともかなり激しく妻も積極的でした。そして裸のまま抱き合い就寝。
翌朝起きると、メールが来ていて
オヤジ『やはり夫婦の営みはエロいですね!すいません、昨日こっそり覗いてしまいました。』
見られてたとは気付かなかった!
そして旅館を出て家に帰りました。

妻の浮気度チェック シーズン4 完

脱衣所で野球拳

オレが小学校3年か4年の頃、親とイトコで゙温泉に行った。冬休みだったと思う。
そこは家族風呂があって、入口に札が一枚ぶら下がってて
「空き」の方になっていれば「入浴中」にひっくり返して自由に入っていいことになってた。

翌日の朝にイトコの彩(アヤ)と泉(イズミ)とオレと3人で家族風呂に行ってみた。
彩はひとつ年上で、泉は同い年。
一緒に風呂に入るのも恥かしい年頃になりつつある微妙な頃。
彩は小5だったかもしれんから十分その年齢かも。

妹の泉は母親似で可愛くて、姉の彩は父親似でどっちかというとブサイク。
オレは泉の方をひいきにしてた。

札を裏返し、3人で脱衣所に入ってドアに鍵をかけた。
暖房が効いててとても暖かかった。

「なあ、野球拳しねえ?」二人に提案してみた。
「なにそれ?」と泉。
「ジャンケンして負けたヤツが一枚ずつ服を脱いで行くんだよ。」
「面白そう。やろやろ。」と二人とも乗り気に。
「ところで勝ったらどうなるの?」と泉。
「逆に負けたらどうするの?」と彩。
「じゃあ負けたヤツは勝ったヤツの体を洗ってやるってどうだ?」
「いいんじゃない?」ということでルールはそれで決定。
オレのスケベ心は泉に向けられた。

3人でジャンケン。一番最初に負けたのはオレ。
まずセーターを脱いだ。冬だったからたくさん着てるし、まだ逆転勝利もありうる。
しかしオレは負け続けてあっと言う間にブリーフと靴下だけに。
ジャージを下ろすと二人の視線はオレの股間を見ているのを感じた。
何かゾクゾクした。

「かずひろ弱すぎ。」
「たまには勝ってよ。」
オレこんなにジャンケン弱かったっけ...ちょっとブルーになった。

しかしそこから面白い展開に。
次のジャンケンでやっと泉が負けた。
泉がセーターを脱いだ。
それを見てたら妙に興奮した。そんな自分にビックリした。

次は彩が負けてセーターを脱いだ。
さほど好きでもない彩だったがちょっとチンコが大きくなってきたのをおぼえてる。
それでまたビックリ。オレの体どうしちゃったんだろうとうろたえた。

すでにオレのイチモツの上はブリーフだけ。
大きくなってしまうと形が浮き彫りになってしまう。
子供心に見られてはいけないものだと思いすごくあせった。
「かずひろどうしたの?」
「何か顔色悪いよ。」
「いや、何でもない。続きやろ。」

次は泉がGパンを脱いだ。
泉は長袖のシャツとタイツ姿。寒がりなのかタイツの上に靴下まではいてた。
また泉が負けて靴下を片方だけ脱いだ。
靴下は両方脱げよとクレームをつけると泉はしぶしぶもう片方も脱いだ。

次はオレが負けた。
自分で言った手前仕方ないので靴下を両方脱いでいよいよブリーフ一枚に。
まだチンコが大きくなりかけているのを二人は気づいていない。
次は彩が負けて、スカートを脱いだ。(確かスカートだったと思う)
タイツをはいてた。靴下はないのでこの時点で泉と同じ姿。
「早く勝ってかずひろのパンツ脱がしちゃおうよ。」

次は彩が負けた。
先にタイツを脱いだ。
長袖シャツとパンツだけ。あと2枚。
ワレメがパンツに食い込んでいて何かいやらしいなあと思った記憶がある。
負けたくなかったオレは忍の一字で勝負してた。
次は泉。彩と同じ姿に。泉もあと2枚。
確かこの辺であいこが続いて盛り上がったのを記憶している。

次は記憶がはっきりしてないのだが確か彩が負けて
上に着ている長袖シャツを脱いだと思う。
ひとつ年上だけあっておっぱいが膨らみかけだったのをおぼえてる。
オレのチンコはさらに大きくなりブリーフの生地を必死に持ち上げた。

「ねえ、かずひろのチンチン大きくなってない?」
「え?ホントだ。」
泉が指摘して彩が驚いて一歩下がった。まさかこの時点で見つかるとは...
オレは言うことを聞かない愚息を恨んだ。

「ねえどうする?やめる?」と彩。
「でもおっきいオチンチン見てみたいよね。」と泉。
結局そのまま継続することに。

オレと彩があと一枚。
次はいいタイミングで泉が負けた。泉も上を脱ぎ、3人ともあと1枚に。
いよいよドベを決める大事な勝負。ものすごく心臓がドキドキした。

この勝負で負けたのはオレ。ドベ決定。
パンツ脱いで勃起したチンコを二人に見せるはめに。
「いやあ、何このオチンチン。」
「上向いてんじゃん。」
イヤイヤ言いながら二人とも妙に嬉しそう。キャーキャー言ってはしゃいでる。
というわけでオレは戦線離脱。

「どうする?もうドベ決まっちゃったしやめる?」と泉。
「最後までやろうよ。」と彩。
全裸のオレは勃起したまま女二人の勝負を見守った。

優勝決定戦は彩が負けた。
彩がオレの方を見ながら恥かしそうにパンツを脱ぐので鼻血が出そうなほど興奮した。
ワレメが見えた瞬間、頭にカーっと血が昇った。

そのあと泉も全裸に。好きなのは泉なのに
彩のワレメの方が何かいやらしかったのを記憶してる。

風呂に入り、オレが二人の体を洗うことに。
勃起した小学生が同じくらいの年頃の女の子の体を洗う図は今考えても興奮する。

泉から先に洗った。タオルを使わず手に直接石鹸の泡をつけて洗ってやった。
持ち前のスケベ魂はこの時に芽生えたのかもしれん。
ペッタンコの胸、背中、腕、足は適当に洗ったが、尻とアソコだけは念入りに。
アソコはくすぐったがってまともに触らせてくれんかった。

そのあと彩を洗った。大事なところ以外は適当に済ませ下半身は時間をかけた。
尻がものすごい柔らかかった。
アソコは彩の後ろに立ち、前に手をのばして洗ってあげた。
「ねえ、何かお尻に当たってるよ。」
彩が笑った。
オレは恥かしくなって少し腰を引いた。
泉みたいにくすぐったがらないのでワレメを念入りに洗ってあげた。
彩の鼻息が荒くなったのをおぼえてる。
思い切って奥に手を入れてみると、ヌルっという液体が指先についた。

なんだこれ?と思い、洗ったら取れるもんかと思ったがヌルヌルは増える一方。
洗いにくいので姿勢を低くしたら彩が足を少し開いてくれた。
お尻の方から手を入れてワレメを洗ってみたけどヌルヌルはおさまらない。
やばいやばいと思ってたらオレの焦りを感じたのか彩が「もういい」と言うのでやめた。
お尻の方から見る彩のワレメがエロかったのをおぼえてる。

今思うと早いコは小学生でオナニーおぼえるみたいだから
彩はしてたのかもしれないな。

そのあとずっと彩が変な顔でオレを見るのでオレも彩を意識してしまい
まともに話もできない関係に。
いつの間にか泉よりブサイク姉の彩の方を好きになってた。

お局さまと


ある年末の忘年会、一回目は全員参加で二回目は自由参加で付き合い良い奴と暇な奴だけが集まってやったんだ。
三連休入る事もあり皆メチャ弾けて飲んでた。その中で独身なのは一番年下の俺20才と37才のお局さんだけだった。
仕事は勿論出来る人。容姿端麗。胸はそれほど大きくないけどウエストがキュと締まってるのでカップはデカイ。
タイトスカートが良く似合う人でヒップもいい感じで垂れてない。俺は仲良かったんで隣に座り飲んでた。
話するうちに突っ込んだ話になって結婚何故しないのか聞いてしまった。「いい人が現れなかったし仕事好きだから」
と当り障りの無い返事。「彼氏いるんですか?」「いないわよ。○○君は彼女いるの?」「今フリーです」なんて会話から
段々俺がエロい話を振っていったんだけど...なんか喰い付き悪い。エロトーク嫌いな女性もいるけど何か違う様な感じ...
二次会三次会と進み午前3時回って皆泥酔に近かった。バラバラに別れてタクシーに乗る事になり方向一緒の彼女と乗る事に。
エロトークしててムラムラしてた俺は後部座席に二人になった時手を握ったんだ。ビクッとして俺を見てた。
「何してるの?酔ってるの?」言われたけど俺マジで好きですって言ったんだ。「こんなおばさんからかってどうするのよ??」
って笑いながら言ってたけど俺は手を離さなかったんだ。本気ですマジです入社した時から憧れてました等々畳み掛ける様に言ったんだ。
まんざらでもなさそうだったけどなんかぎこちない感じ。酔ってるはずなのにガード固い感じ。
俺が先に降りなきゃいけないんで必死で口説いた。俺の部屋で少し飲みませんか等々。必死で食い下がり
彼女、根負けしたのか「ふぅーまあいいわ連休だしね、ただしヘンな事するなよ!」ってニコニコしながら言ってたんだが...
って事で俺の部屋へ。「結構綺麗にしてるね」なんて言われたけどもう頭の中SEXだけだった。
一応焼酎と俺の好きな泡盛出してきて少なめのロックを作り乾杯。また色々話してたんだがベタに座り込んでたんで
スカートから覗くふとももとコートとジャケット脱いでシャツ1枚に透けるブラ見てたらフル勃起した。
氷取ってきますって冷蔵庫へ。取って帰ってきた時それまで対面だったけどさりげなく横へ座った。
???みたいな感じだった彼女。俺は何事も無かったかの様に自然体を装いはじめから横へ座ってたかの様にロックを作り話しながら差し出して訳も無く乾杯した。
「酒強いですね?俺酔っちゃいましたよ?」なんて話しながらスカートから出てるふともも、透けブラ、唇、酒が入り赤く潤んだ瞳をローテーションで見てた。
当然視線が定まらないので「なぁにチラチラ見てるの?」バレた。「綺麗です。マジ憧れてました。好きになってもいいですか?」少し近付き真っ直ぐに見て言ったんだ。
「からかわない、からかわない。こんなおばさんにそんな事言ったらみんなに笑われるよ!」って照れてる様子ながらも赤い顔して微笑しながら言われた。
俺はここしかないと決断。すっと肩を抱き寄せて「本気です。迷惑ですか?」ってキスする一歩手前まで顔を近付け言ったんだ。
「え?別に迷惑って事ないけど...」彼女固まって少し俯いたんだ。チャンスと思った。押すしかない、強引にキスした。しばしの間唇だけのキス。
そして舌を入れた俺。彼女もこたえてくれた。イケル!思いっきり舌を吸いつつすっと手を胸へ伸ばし軽く揉んだ..「んんー」手を払いのけ様としてたけど強引に揉んだ。
「んんん やめてー んん」唇離そうとしてたけど強引にキスしながら胸揉んでた。つつーとふとももにも手を伸ばし触った。
「お願いやめて」って言われた所でキスだけは止めた。手はふとももの間を上下に擦りながらだったけど...
「俺の事ダメですか?嫌いですか?」「嫌いだったら一緒に飲まないし来ないわよ」「だったら」「歳が違い過ぎるし」なんて押し問答してた。
ふともも、腰、お尻、胸と色んなとこ触りながらね。俺は深酒してたけどフル勃起したんで彼女の手を取り触らせたんだ。
「俺我慢できません。好きだからこうなったんです」って彼女の手を上下にシコシコさせた。
「ん、固いね」って言われた時ジッパーを下げトランクスの中へ手を入れさせ直接触らせたんだ。
イケる。間違いなくイケる。俺は確信したから「脱がせて貰えませんか?苦しくて苦しくて」立ち上がり言ったら彼女黙ってズボンとトランクス下げてくれた。
ビンビンになった俺のモノが彼女の顔の前に...脱がせてもらったけど彼女何もしてくれず下向いてた。
一言も喋らず。「見てください。こんなになっちゃいました」言ったけど見ず。
「じゃあ、脱がしますよ」って我慢できずにスカートから手を掛けたんだ。そしたら.....
「おねがい やめて 」泣き出した。ビビッた。ここまできてコレ?何??
訳が分からん?ビビッたけど止まれるはずもなく強引にスカート脱がした。
予想通り綺麗なボディーラインだった。シクシク泣いてた。俺は???だらけ。
「お願い、嫌いになっちゃうから。やめて」言われた。一応そこでストップした。
「ここまできて...」そう言って絶句した俺。シクシク泣きつつダンマリの彼女。
下向いて泣いてた顔に手を差し込みこっちに向かせた。
マジ泣きしてた。目が合った。俺は正気に戻り、「...すいません...俺...」そこが限界だった。
立ち上がりトランクスはいた。
彼女のスカートを拾い上げ謝りながら渡した。シクシク後ろを向きスカートを穿く彼女。
痛々しかったな。。。しばらく沈黙...落ち着いた所でグラスを差し出した俺。ごめんなさい。
言いながら俺は一気に泡盛を飲んだ。泣き止んでたが目が腫れぼったい彼女も一口飲んだ。
結局朝まで他愛の無い話を一杯した。飲みながらね。かなり打ち解けた。
俺は眠気がきたんであくびしまくってたけど。ねむたくなったんで「今日休みだしこのまま一緒に寝ますか?」
聞いたら「うん」って言ったんで一緒に寝る事に。俺のスウェットに着替えさせてベットに二人で入った。
「絶対会社の人には言わないでね!約束よ!」何回も約束させられた。「はいはい分かりました」言いながらあくび連発してた。
自然と向き合い腕枕してた俺。布団の中で抱き合った。そしてキスした。そして寝た。
昼過ぎ目覚めた。彼女まだ寝てた。カワイイ寝顔だった。歳だけど。。しばらくごそごそしながら見てたら起きた。
「なんか照れるね。おはよ! あっ、おはようじゃないか?」なんて笑ってた。なんか凄く可愛く思えてしまった。
「付き合って下さい。真剣に。」告ってしまった。「おばさんだよ?我慢出来るの?」
言われたけど「いいです!付き合って下さい!」必死で言ってた。
彼女微笑しながらキスしてくれた。「まあ私も嫌いじゃないからね、考えとくからね!」言われて嬉しかったな。
微妙にふれる体といい香りがして不覚にも勃起してた。彼女の手をとって握らせた。。
「固くなってるね。。。」「男なんで仕方ないです。それに昨日お預け喰らったし」
「手コキだけでもしてもらえませんか?」って事でして貰いました。発射も見て貰いました。
「次はフェラして貰いますね!」って言ったら笑いながら「まだ付き合ってないでしょ?」言われた。
「ガード固いよ、私」「頑張ります!頑張って崩します!その時は俺が教えます!」張り切って言ったら仕事もそれ位頑張りなさいって言われた。
そして明日が仕事おさめなんでその後デートする約束した。年末年始は二人とも予定なしなんで会う約束をした。
頑張ってみようと思う。
1/11の金曜死ぬ程仕事詰めてやっつけた。彼女は仕事が早いので余裕だった。
俺は焦ってた。と言うのも連休明け朝一で会議があり俺はプレゼン任されてたからだ。
金曜の夜9時になっても終わってなかった..するとメールが来た。彼女だった。
「どう?終わりそう?」「まずいっすね...」「明日大丈夫?」「何とかします!」
「頑張ってね!」単純なメールだったが「よぉ?し、頑張るぞ!」って声出してしまった。
フロアー見ると5人程しかいなかったけど皆俺を見て何???みたいな感じだったのは笑えた。
で結局午前様になったが無事終了した。一応メールで終わった事を告げ明日朝10時に迎えに行く事を書いた。
即返信来た。「お疲れさま??明日楽しみに待ってるよ!」メールではハートマークや笑顔やデコなんで
ここでは再現できないけどホント嬉しい内容だった。で土曜朝迎えに行ったんだ。
俺初めて見たんだけどコート腕に掛けてスリムなジーンズはいてた。ぴちっとフィットしててすらっと見えた。
会社に着てくる時のジャケットパンツ・スカート姿とはまた違った感じで言い方悪いけど若く見えた。
「おはよ?」「おはようございます」「寝れた?」「大丈夫っす!じゃあ行きましょう!」って事で一路温泉地へ..
まあまあ遠い道のりだけど色々話しながら走らせた。
俺は正直一緒にいられるだけで嬉しいのだ。
そして温泉...部屋に個室用露天風呂があって一緒に入る事も目的の一つだったからだ...
でもって休憩など入れてもそこそこの時間に到着した。いわゆる観光名所であり新鮮な海産物で有名な処である。
宿について部屋へ案内された。結構大きな部屋。正面奥にはどど?んと露天風呂がある。「外寒いけど後であれ入りましょうね」
って俺は真っ先に言った。「顔、ニヤケ過ぎ??」またまた言われてしまったが当たり前なのだ。
とりあえず晩御飯食べる前に男女に分かれてる大きな温泉へ入る事にした。
俺は結構長湯が好きなんでべたーっと浸かってた。部屋へ帰ると彼女がいた。
「長いねーー風呂好きなの?」「好きですね、家の近くの温泉にも良く行きますよ!」
なんて会話してたけど...宿の浴衣姿に欲情してしまってた...綺麗だ。いい香りだ。ノーブラかな?
視線に気持ちが出てたんだと思う。にこにこ笑顔で「やらしい事。考えてる目だよ!」すっかり見透かされてた。
俺も笑った。「あはははは、やっぱ分かります?」笑いながらだけどすっと近寄った。
そしてキス....
キスは何度もしてるんだがやはり胸の鼓動が早くなるのが分かる。俺こんなに純だったかな?
なんて考えてた。「んんんーもうすぐ、んん、人来るから..んぐっんん」ってなったけど...
止まれない。手を浴衣の合わせ目へすべり込ませてしまった。「ん んん はぁ う ううぅぅ あっ」
ノーブラだった...乳首嬲ってしまった...しばらくして手を止めお互い視線が合った。
何回も言ってるんだけど..「好きです」真っ直ぐに見て俺は言ってた。「....分かってる....でも...」
沈黙した。「..好きです..」抱きしめながら言った。
「どうしたの?のぼせてるの?」少しニコニコしながら彼女。「分かってるくせに..」顔をこちらへ向かせキスする俺。
しばしキスの後背後から浴衣のあわせ目へ手を滑り込ませた。軽く下から円を描く様に乳房を捏ねる俺。
酔いの為か興奮の為か判断つかないけど頬、耳が紅潮してる彼女。乳首もコリコリと摘み引っ張り捏ねた。
「.んん..あ あっ ああぁ ん はぁ ん..」小さいながら確実に興奮し感じてる彼女。
乳首が固く尖ってるのが指先に伝わる感触で分かる。「可愛いですよ」耳元で囁く俺。
「あん おばさんからかって んん 楽しいの はぁん」あくまで小さい喘ぎ声だけど息遣いが荒くなってるのが分かる。
「露天風呂..入りましょうね」キスしつつ胸まさぐりつつ言った。「..ホントに入るの..」
「もちろんです!これが俺のメインです!」「あぁ..宿選ぶ時ここ真っ先に電話したの んん これ目的だったの..あぁん」
「そうですよ」俺はおそらくふやけた顔してたはずだ。「じゃあ入りましょう」と言って浴衣の紐を解いた..
背後から浴衣の肩口に手を掛け左右に開き下ろした。決してうなじフェチではないが綺麗だった。
アップにまとめたうなじ、いい香りが漂う髪。俺は興奮してた。スルスルと下ろした後「立って下さい」
「....」無言で立ち上がる彼女。同時にハラリと浴衣が足元に落ちた..
後もレース部分の多い小さなパンティーだつた。背後から座って見てたので目の前にプリンとしたお尻..
そのまま顔を押し付けた。ビクっと身体が反応した..
腰を手で掴みこちらを向く様に促した。ゆっくりこちらを向く彼女...前も上半分がレースで透け透けだった..
黒い茂みがくっきり見えた。かなり興奮してた俺。黙って前にも顔をうずめた...
腰を軽く引く彼女...「...恥ずかしいよ..私だけ...」「綺麗です..好きです...」
俺はパンティーに手を掛けスルスルと脱がした...やはり見てしまう裏地..
少し濡れてる...つま先から抜いて一糸纏わぬ姿の彼女。左手で胸、右手で下を隠してた...
「綺麗です..」立ち上がりキスした...彼女が俺の紐を解きだした..
ぐちょぐちょにキスしながら俺の浴衣をはだけた..トランクス一枚の俺。キスをやめ膝立ちになる彼女。
「..○○君も脱がすよ...」スルっと手が伸びズラす..少し引っ掛かった...
「何?なんで引っ掛かるの?」ニコニコしてた..上から見下ろす形だったんでいい眺めだった..
びろーんと出た。キッチキチに上向いて反り返ってた..「握って確かめて下さい。何が引っ掛かってたのか..」
そっと手が触れた..暖房は入ってるけど少しひんやりとした手が触れた...
「どうです..固くなってしまいました..」「誰も固くしてなんて言ってませんけど」
笑いながら言われた。「じゃあ入りましょうよ、風邪ひきますから温まりましょう」と言って個室風呂へ...
ざばーっと盛大に掛け湯して入った。狭いけど2人にはじゅうぶん過ぎる広さ。
元々風呂好きの俺はしばしまったりと浸かり楽しむ。ふぅーとかあーとかうーんとか言いつつ。
ちゃぷちゃぷしつつ向かい合い話ししてた。「やっぱりいいですね?」
「ホントね!広いお風呂気持ちイイね!」「家の風呂もこれ位あればなぁ..」
「あ??極楽極楽」確かに極楽極楽と聞いたw そしてひとしきり温まった後俺の本題である..
すっと横へ並んだ..何事も無いかの様にお湯を肩へ掛けてる彼女。
手を握った。そして俺のモノへ...上から俺の手を被せてるので手を引こうとしてたけど...
「まだ固いですよ」「..ホントね...」「前みたいにしてもらえませんか?」
「またぁ?こんなとこまで来てするの?」「お願いします..」
「もう」と言いつつしこしこにぎにぎずるずるかりかりと来た。「あーいいです、気持ちいいです」
「ふぅ?ん..やっぱり気持ちいいんだ?」なんて言ってた。「○○さんも気持ちいいでしょ?胸や乳首触られると?」
「別に?気持ち良くなんかないよ」「嘘だ!乳首コリコリに固くなってたし!」「違うわよ?あれは誰でもなるよ?」
「じゃあ確かめてみます!」って俺は胸を責め出した。お互いニコニコしながら言いつつ責めあいしてた。
「どうです?気持ちいいですか?」「ん 別に」「これは?」「んん..べ 別に..あぁ」
「じゃあこれは?」乳首最大限に引っ張り転がした..「あはぁ ああっ あん」可愛い喘ぎが漏れた...
「どうです?気持ちいいでしょ?もっと声出してもいいんですよ?」あくまで軽く言葉で責めた。
「んん あん ああっ はぁん」間断なく喘いでた..すっと顔を寄せキスした。
「可愛いですよ!..下 どうなってるのかな?」手をアソコへと持って行った...
そっと触れた..指を上下して擦った..ビクッと反応するお局さん。可愛い。
「あれ?ヌルヌルしてません?」「..気のせいよ..」「え?じゃあこれは?」
くりちゃんすりすりして摘んだ..ビクビクっと太ももが振るえ「ああんあぁぁんあっんん」
ヌルヌルしてるのが分かる。決して泉質のせいではないのである。「もうヌルヌルですよ、ホントは気持ちいいんでしょ?」
「..べ 別に..あん 良くないよ..はぁはぁんん」「正直に言って下さい!」
「あん ああぁん き きもち  気持ちいいよ はぁあぁん」やっと聞けた。
俺は嬉しくなりニタニタしつつ背後に回り俺の前にお局さんが座る体勢にした。
左手で胸、右手で下を責めてた...お局さんも喘いでた。お湯がじゃぶじゃぶ揺れるのが分かるほど身体をくねらせてた..
ひとしきり責めた後手を止めこっち向かせた。お局さん俯いてた...あごの下に手を入れこっち見させた...
そしてキスした...
「...恥ずかしい...」「そんな事ないっす!綺麗っす!」
「..こんなに感じて..おばさんなのに..」「女の人なんですよ!おばさんって言うのやめませんか?」「..でも..ホントだから..」
「関係ないです」ってまたキスした。そして俺は立ち上がった..今日は俺も決めてたからだ..
「見て下さい!」顔少し背けてた。「俺のにキスして下さい!」断言した。「..........」
当然無言だった...嫌がるかも知れないけど顔を左右の手で挟み俺のモノの前へ引き寄せた..
軽い抵抗あったけど鼻先に付いた..「これ、舐めて...」目を閉じてたお局さん。
ぴたっと口に当ててみた..しばらくは口閉じてた..目も閉じてた...
俺は上から見てた..チロっ  舌が出て先端に当った..びくっと俺が反応してしまった..
「もう一度」無言で舌が出てきた...ちろちろっと来た...ホントか嘘か判断しかねるが言葉通りなら初めてのはず...
その事がさらに俺の興奮を加速させてた。「口あけて下さい..」目はまだ閉じたままのお局さんへ言葉を掛ける俺。
目が開き俺を見上げたお局さん。視線が合った..なぜかうんうんと頷く俺。お局さんの口が少し開いた...
先端を唇の中へ入れた.....
唇のぬるっとした感触、歯の当る感触、舌先が触れ少しざらっとした感触。
色々な感触と言い方悪くて申し訳ないんだけどやっと到達したって達成感と征服したって感覚が入り混じって凄い興奮してた。
「もう少し入れます」進める俺。ずずずっと竿に唇の感触。引く俺。これを繰返してた。
「んぐ んん ふ ふぅ ぶっぶっぶっングッ」鼻息が荒くなるお局さん。
アップにした髪とうなじが前後に揺れ、そして可愛いおっぱいが揺れるのが見える。
当然大興奮の俺。俺まで鼻息荒かった...「舌でレロレロしてみて」もう目を閉じてたけど物凄く紅潮してたお局さん。
レロ れろれろ レロって舌が動いてた。少し抜いた。先端部分を口に当てた...
何も言わずにチュとしてレロレロしだした...感激した..今日はまた一歩進んだのがはっきり分かる。
「れろれろしながら咥えたりしてみて」俺もここはハッキリ覚えてるんだけどいつの間にか敬語じゃなかった..
れろれろちゅぷちゅぷチュポチュポ...余り深くはなかったけど一生懸命にしてくれてるのが分かる。
伝わるってのかね、とにかく頑張ってくれてるのが分かった...「手で金玉モミモミもして」
言われた事してくれたお局さん。はっきりと分かったけど男の射精って感触や視覚によるものが大半だと思ってたけど
精神的に出したいと思っても昂ぶる事があるんだと確信できた。したい。お局さんと繋がりたい。
頭の中いっぱいになってた....
「上りますか」「そうね」ってな事で上る事に..「俺拭きますよ!」「いいわよ」「いえいえ」
って強引に拭いた。背中から拭いたけどやはり女性の身体は細い。うなじ見てクラクラしてきた。
背後から胸を拭いた。「手つき、間違ってるよ!」手をつねられた。笑った。
「え?間違ってます?」なんて言いつつ執拗に捏ねて摘んで揉んだ。ピンとたってきた乳首。
時折「ん んん あん あぁ ハァン」小さな喘ぎと身体をよじる。見ててほんとに可愛い反応。
俺は勃起したペニスを股の間に差し込んで、素股状態した。
お局さんが「あれ?私オチンチンがはえてきた!」って言って、ぎゅっと太股を締め付けてくれた。
俺はイキそうになったので、股からペニスを抜いた。
「俺、お局さんと一つになりたいです。」
お局さん、何も言わずじっと俺の目をみつめた。
「私も一つになりたい」
俺は彼女を抱きしめた。
そして部屋に戻り、布団に彼女を寝かせ、愛撫した。
彼女「私・・・その初めてなの」その言葉を聴いたとき、
あの時の彼女の涙の意味がわかった。
俺「一生大事にします!」
俺は心底そう思った。
乳房を揉みながら母乳が出るくらい乳首を吸った。
そして彼女の両足を開き、マンコにキスをした。
両手で大陰唇を開き、小陰唇を唇でつまんだ。
割れ目に沿って舌をはわせ、唾液をぬりたくった。
徐々に小陰唇が開き、尿道口と膣口が見えた。
舌先でクリトリスを突っついたり舐めたりして、彼女の反応を楽しんだ。
俺はもう入れたくなり、体をおこし、両脚の間に体をいれた。
開いた割れ目に沿って、亀頭をなぞった。
鈴口からは我慢汁が流れ出て、彼女も膣口から愛液をたらしはじめていた。
彼女は割れ目をなぞるたびに、ビクッと反応した。
俺「今から一つになります。痛かったら言ってください。」
彼女「うん。わかった。」
俺は、亀頭を膣口にあて、ゆっくり押し込んだ。
彼女は少し顔をゆがめたが、かまわず挿入した。
そして彼女の中に全部はいり、一つになった。
俺「どう?大丈夫?痛くない?」
彼女「少し痛いけど大丈夫。今私たち一つになってるのね。」
俺「うん。ひとつになってる。とてもあたたかいよ。」
彼女「ありがとう」
そしてキスをしながら腰を徐々に動かした。
彼女の膣全体でペニスを締め付けてくる。
ものすごく気持ちがいい。
だんだん射精感がきた。
俺「このまま中で、イキたい。」
彼女「・・・いいけど、赤ちゃんができたらどうする?」
俺「俺の子を産んで欲しい。そのために最初の濃い精液を風呂場で出さなかった。」
彼女「わかった。いいよ中で出して。」
俺はその言葉を聴くと、腰の動きを早め、射精へとむかった。
そして、膣奥深くに射精した。
その後、何度も何度も彼女の中に数え切れないくらい射精した。ペニスを抜かずに。
そのうち疲れて二人とも寝てしまった。
部屋が明るくなり朝日が部屋に差し込んだとき、起きた。
股間を見るとまだ入ったままだった。
またムラムラきて腰を動かした。
彼女も起きて、「うん、もう元気ね。」
「痛くない?」
「うん。痛くない。気持ちいいよ」
俺はまた彼女の中に射精した。
彼女「汗でべちょべちょ。お風呂入ろう。」
俺「うん、わかった。」
俺はゆっくりペニスを抜いた。
亀頭が抜けた瞬間、膣口からピンク色した精液が流れ出た。
俺はティシュでふいてあげた。
彼女はゆっくり立ち上がると、ティシュを股にはさみ風呂場へむかった。
俺も後ろから着いて行き風呂場へ行った。
お互い体を洗いっこしながら風呂に入った。
俺は彼女を立たせ、へそ下に軽くキスをし、
「いま俺の精子が○○の卵子に向かって泳いでる。受精してくれないかなぁ」
彼女は、両手で俺の頭を下腹部に押し付けた。

その後、めでたくご懐妊。
いそいで式をあげ、籍をいれた。
二人目もでき、家族4人で幸せに暮らしてます。

全身拭いてくれた。「ほんと大きいわね。身体。」シャカシャカ拭きつつ言われた。
「普通っすよ」「でもうちの課でも一番大きいじゃない」「まあそうっすね」なんて会話しつつ拭いてくれてたのだが...

肝心のちんちんには触れない..俺はわざと突き出し「ココ ここ拭いて下さい!」
「自分でしなさい」「えー拭いて下さいよ?」なんて事にまたまたなってた。
「もう まったく」なんて言いつつ拭き出した。「ちょっとバスタオル外して下さい」
ムクムクと大きくなりだす無節操な俺の分身。「え?え?」俺もよく飲んで出したばかりなのに大きくなりつつあって少しビックリ。
「お局さん。好きにしていいですよ」「何言ってるのよ!別にいらないわよ!」ニコニコしてたな。
完全体になった俺。「勃っちゃった..」「何もしないよ!」お互い立ってたので正面から向き合ってた。
キスした。手を取りちんちん握らせた。「..固いね..」そう言えばお局さんよく固いって表現する。
「ちょっとキスしてくれませんか?」「ん チュ」「いや その 口じゃなくて..」
「さっきした..もうイヤ」「少しだけ..」「ダメ!」「先っちょだけでも..」ありがちな会話だったと思う。
「...もう   一瞬だけだからね!」膝立ちになるお局さん。上から見る俺。
二つの胸の膨らみと可愛い乳首が見える。すーーっと顔が近付く。「ちゅ」ときた。
「もう一度」言う俺。「...ちゅ...」押した。「チュル」と半分近く入った。
暖かく湿り竿にまとわりつく感覚がやはり気持ちいい。「お局さん..顔上下して」
無言で動き出すお局さん。「んぐ じゅる ジュポ ジュルン んぐっ」イイ音が聞こえる。
マックス状態だったけどお局さん口を離した。「はい、おしまい!」立ち上がりニコニコしてた。
「えーーー殺生な???」「当たり前でしょ!一瞬って言ったでしょ!」「そんなーーーー」
「さ 服着よ!」ってな事で浴衣着た...

この後はしばし話しつつ飲んで寝ました。吸ったり揉んだりしたけど同じような感じなので省略させて頂きます。

椿の首は落ちた

流血沙汰とかあったわけじゃないから修羅場かどうか微妙なんだけど

彼氏がすっごく優しい人だった。
大学のサークルで知り合ったんだけど「仏」と言われるくらい優しい慈愛の人で
みんな「A(=彼)は優しいから?」
「人のことほっておけない人だから?」
って言ってた。

半年くらいサークルで活動するうちに
本当に本当に優しい人だっていうことがわかって
向こうから告白されて付き合うようになった。

なんていうか「自分の身を呈しても誰かをかばうのが当たり前の人」で
喧嘩の仲裁に入って、自分が殴られても相手を気遣うとか
そんなようなことはしょっちゅうの人だった。

彼はいつもそんなでよく他人の面倒みてたから
デートがドタキャンになることもよくあったけどそれは
「仕方ないよね」
「ああ、彼ってやっぱり困った人をほっとけないいい人☆」
と思ってた。

そして付き合って一年。
それまで一度も遠出したことなかったから、記念に一泊温泉旅行に行こうよと彼と盛り上がった。

いつものように彼は忙しそうだったから
私が計画をたてて、宿を探して、予算内のところがあったから彼にURL送って
「いいんじゃない」
ってことでそこに予約を入れた。

しえんしたほうがいい?

ところが当日、車で彼のアパートまで迎えに行くと
彼の横には見たこともない女の子が。
誰????

彼が言うには彼の学部の後輩らしい。ゴスロリっぽい恰好の女の子。
彼の服の裾をぎゅーっと握って離さない。

「これから温泉行くんだけど…」
という私をものすごい目でにらむ女の子。
彼氏は
「ゴメン、置いてくわけにもいかないから…一緒にいいかな」

私が思わずイヤな顔してるのに気づいたのか、彼氏が顔を近づけて
「悩みがあるらしいんだ。死にたいくらいの悩みだっていうから、ほっておけないじゃん。な?」
とささやいてくる。
その間、女の子は「先輩に近づくな!」という形相で私を睨みまくってる。

「あの子と三人じゃいやだよ。あの子のことぜんぜん知らないし」
と彼にささやきかえしたら
彼氏はいきなりハリキリ
「そうだよね!」
と言いざま、携帯であちこちに電話し
その後輩の友達をかき集めだした。

三時間後、同じようなゴスロリ女の子がさらに2人集まって、出発進行。

テンション高いのは一番最初にいたゴスロリ子(以下A子)と彼氏だけで
彼氏にいいように言われて集められた?らしい他2人(B子・C子)は
恐縮しきって私に気をつかいまくっていた。

屑だな、支援

宿について、さいわい空き部屋はまだあったんだけど
私たちが予約しておいた「離れで、専属露天風呂あり、食事のランクも上」っていう部屋はもうふさがってる。

当然予約した私と彼氏が離れの部屋に泊まるところなんだけど
A子「ええ?A子ランク下の部屋なんていや?!先輩と離れるなんてA子いや?!びえぇ?ん!」と
フロントで騒ぎだした。
「びえーん」と擬音をそのまま口で言う人を初めて見た。
フロントにいた従業員も、ロビーにいた人も唖然とこっちを見てて恥ずかしかった。

B子とC子は真っ赤になって
「やめなよA子」
「そもそもうちら、邪魔してる立場なんだから…」
と止めていたが、A子はなおも口で「びえーん!びえーん!」と両手を目にあてて擬音連呼。

彼氏はといえば、Aこの両肩を抱いてこっちを見てにやにや笑ってる。
「俺は悪くないよね?A子がワガママなだけだから仕方ないよね?」
って言いたげなのがみえみえで、それまで意識してなかったけど無意識に今まで積りつもって溜まってたものもあったらしく
そこで急にいろいろ嫌になった。

やはり屑、支援

「わかった、そっちの部屋は彼くんとA子ちゃんで使っていいよ。
私はB、C子ちゃんと竹クラスの部屋に泊まる」
って言った途端、彼氏はほっとした顔になって、A子は両目から手を離した。

その後、それぞれの客室に離れてから
「松部屋と竹部屋じゃ料金2万以上違うから、そっちで払ってね。
あと私と彼くんはもう他人だから、今後二度と話しかけないで。
観光もそっちはそっちで別行動にしてちょうだい。
帰りも私の車には乗せないから2人で勝手に帰ってね☆」
とメールし、旅館の従業員に
「あの2人に私たちの客室を教えないことと、廊下を渡ってこっちの棟に来ようとしたら止めてください」
お願いした。

多めにチップを払おうとしたら「よくあることですから」と固辞された。
よくあることなのか…。

支援

支援ありがとうございます

その晩、私たち女三人はお互いに迷惑かけたことを謝罪しあったあと
たっぷり温泉に入り、お刺身や魚介のてんぷらを食べビールを飲んでいい気持ちになり
彼氏の八方美人ぶりを肴にガールズトークしてから安らかに眠った。

翌朝も
「A子は11時前に起きたことない子だから大丈夫です」
とB,C子に言われ、おいしい朝ごはんを食べてから、朝風呂を堪能し、旅館を出て
私の車であちこち観光して写真を撮りまくって帰った。

B、C子は恰好こそゴスだけどとてもいい子たちでした。
その間携帯の電源はずっと切ってた。

彼とA子は三日後に戻ってきたらしい。
寝過ごしてもう一泊するはめになったのに二日分の宿泊代が払えなくて
親を呼びだしたりしてすったもんだしたそうな。

最低だ…

私は旅行から帰ってすぐ親しい友達には
「こういうことがあって彼と別れた」
と報告したんだけど
彼氏とA子が宿代払えずに大ごとになったことが大学に洩れたらしく
情報が錯綜して、いつの間にか
「彼氏とA子が心中旅行に行ったのに、私が身元引受人にされた」
という噂に発展していた。

その後卒業するまで、噂を打ち消すのに苦労しました。

彼氏からは復縁を迫られたけど断りつづけ、周囲も微妙に誤解したままなりに
「ほかの女と心中しようとしたくせにあつかましいこと言うな!!」
と彼から守ってくれた。

卒業後数年たったけど、いまだに完全に噂を打ち消せていないのが痛い。

老舗旅館の露天風呂での覗き体験

先日行った温泉での覗き体験談です。

彼女と一緒に日本有数の温泉地の、露天風呂が有名な某老舗旅館に宿泊しました。
有名な旅館ということもあり、行き届いたサービス等は文句なしのものでした。

それに加え、女湯を覗けるというサービスまであるなんて夢にも思いませんでしたがw

旅館に到着して旅館3階の客室に案内された後、彼女と早速露天風呂に。
ブログに載せるため、デジカメも持参。
彼女と別れ男湯に行ったところ、時間が早かったこともあり、貸切状態でした。
内湯を楽しんだ後、露天風呂に入るために外に出ました。

露天風呂は打たせ湯もあり、評判どおりの素晴らしいものでした。
ただ、露天風呂に行くためには5m程の通路を通らなければならない構造。
しかも通路は旅館2階の特定の部屋の窓から丸見えの状態。
正直何だコレはと思いました。
(ただ後で分かった話ですが、その部屋は客室ではなく、お食事処でした)

自分が見られるのは嫌だったんで、足早に退避。

そうして露天風呂に入っていたところ、壁を隔てた向こう側から多くの女性の声が。
男湯と違い女湯は大賑わいの様子でした。
おばさんの声が多かったですが、若い女の声も混じっていました。
すぐそこに全裸の女がいる、と思うと悶々と…w
出来心が生まれて露天風呂にある少し高い岩の上に乗り、女湯を覗くことに。
壁からもろに顔を出していると向こうからも見えてしまうため、デジカメだけ出して撮影しました。
何枚か撮影してその場で写真を確認したところ、角度的な問題もあり、殆ど写ってませんでした。
がっかりしつつも、これ以上大胆にやっているとばれるかもしれないと思い、諦めることに。
そもそも露天風呂の上には半透明の波板が取り付けられているんですが、写真を撮るためには波板より外に出る必要が。
そうすると、通路より更に多くの部屋から丸見えになってしまう状態でした。
(これも後で分かった話ですが、波板の外は私の宿泊していた部屋からも丸見え。)

自分が全裸で女湯を覗いているところを誰かに見られると思うと流石に恥ずかしく、覗くのは諦め、大人しく風呂を楽しむことに。

そうして風呂から上がり部屋に戻ったところ、まだ彼女は戻ってきていませんでした。
湯上りにのんびりしつつ外の風景でも見ようかと思って窓際に行ったところ、打たせ湯の音が聞こえてきました。

確認するために窓を開けて下を見下ろしたところ、私達の客室が男露天風呂の直上の部屋であることが判明しました。
女露天風呂は少し離れた位置でした。
もっとも、波板のせいもあり、もろには見ることは出来ません。
ただ、女湯露天風呂ではその時も波板越しに肌色の物体、つまり全裸の女が動いているのが見えました。

興奮するのと同時に、はっきり見えない悔しさで更に悶々とw
ただ、女湯は男湯より豪華らしく、屋外には露天風呂の、波板より更にせり出した位置に、何か風呂のようなものがあることが分かりました。
もっとも、そこには木の屋根があり、側面にはすだれが掛けられており、外からその中の様子を伺うことは出来ませんでしたが。

しばらくすると彼女が部屋に戻ってきました。
彼女は長風呂のことが多いのですが、割と早めに戻ってきていました。
その理由の確認がてら、お互い風呂の感想を話したところ、男湯が貸切状態だったのに対し、女湯は人が溢れており芋洗い状態だったようでした。
露天風呂に入っていても、横の人と肌がくっつくかもしれないほど混雑していたようで、嫌になって早めにあがったようです。
更に彼女の話で波板よりせり出したところに寝湯(寝転がって入れる風呂)や椅子があることが判明しました。
彼女によると、すだれの内側からは2階の部屋の窓が見えたらしく嫌だったとのこと。

私は見られないように気をつけてと気遣いながらも、すだれの内側が見えたらなと思っていました。

しばらくしたら夕食の時間に。
その旅館では部屋食とお食事処での夕食を選択できるのですが、予約の時何も言わなかったところ、お食事処での夕食にされていました。
部屋でゆっくりしたかったのにと思いながらも、お食事処も個室だからまぁいいかと思い納得することに。

お食事処の個室は窓際で、窓の内側に更に障子があったんですが、障子を開けたところ、男湯の通路が丸見えの状態。
ここから見えてたのか!とかなり驚きましたが、彼女に知られるとまずいのでそ知らぬ振りで、外の景色がいいね、とかごまかしました。
料理を食べながら外を見ていましたが、通路を通ってる男は全く気付いていない様子。
若い男やおじさんが尻やチ○ポを丸出しで堂々と通路を歩いてました。
男なんて見ても全然嬉しくないので、料理を楽しんで部屋に引き上げました。

その後、彼女がもう一度風呂に行きたいと言うので付き合って私も入浴することにしました。
入浴しようとしたところ、風呂の入り口に近いところにある土産物屋で浴衣姿のカップルがうろうろしていました。
男は普通でしたが、女の方はプライドの高そうな感じでしたが、驚くほど綺麗でした。

羨ましいと思いつつ、入浴して、程なく露天風呂に。
通路を通ったところ、先ほどのお食事処の窓が見えました。
ここから見えるのかと思いつつ露天風呂に入っていたところ、先ほどのカップルの男が入ってきました。
男は何故かチ○ポを半勃ちにさせており、半分ほど皮がかむっているものの、露出している部分は綺麗なピンク色でしたw
何だこいつはと思いつつ、綺麗な女を連れやがってというやっかみもあり、その間抜けな姿を撮影してやることに。
あからさまにカメラを向けると当然問題ですので、内湯浴室内でその男が体や髪を洗っている時に鏡越しに撮影してやりました。
顔入りの全身、半勃包茎チ○ポをそれぞれ撮影。何故かこっちを向いて洗っていたので容易でした。
幸い、男は全く気付いていない様子。
ざまぁみろとおかしな達成感に浸り、女の方も入浴してるのかとぼんやり考えながら風呂から上がって部屋に戻りました。

私は喫煙者なんですが、彼女がタバコ嫌いのため、客室にあるベランダで吸おうと窓から外に出ました。
ベランダに出たところ、驚きの事実が。
まずベランダは男湯の通路の真上で一部屋根のないところから通路が完全に見下ろせる状態でした。

更に、女湯の方を見たところ、夜であるため、露天風呂に灯りが点いていたのですが、そのせいですだれの中が見える状態に!
その時寝湯には誰もいなかったのですが、誰か来るかもしれないと思いデジカメを持ってベランダで息を潜ませました。
そうしたところ、人影が次々と寝湯に…。
驚き興奮しながらデジカメの動画モードで撮影開始。
肉眼ではぼんやりとしか見えませんでしたが、人がいることは分かりましたので、デジカメを夜景モードにしてズームして撮影しました。
ドキドキしながら撮影を続け、30分ほど経ったところでデジカメのバッテリーが残りわずかに。
コンセントから充電しつつ撮影しようかと思いましたが、部屋の中でもたもたしていたところ彼女が戻ってきてしまいました。
ここで怪しい動きをすると彼女に不審がられると思い、撮影はそこで終了することに。

その後彼女が風呂上りのスキンケアやらしてるときにデジカメを充電しつつ先ほど撮影した動画を確認することにしました。
そうしたところ驚きの事実が。
まず先ほどのカップルの片割れがばっちり写っていたのです。
一人で露天風呂や寝湯を行き来していました。
すだれ越しのため乳首・陰毛等も多少ぼんやりとはしていましたが、はっきり確認できました。
最近のデジカメの性能に驚きつつ動画鑑賞を続けました。
女は胸は大きくありませんでしたが形はよく、足も長く、腰もくびれ、一層先ほどの男が羨ましくなりましたw
寝湯で寝転がる様子や寝湯から上がってこちらを向いて全裸を見せ付けるように立ち止まっている様子。
更に周りを鋭い視線で見渡して誰にも見られていないことを確認したのでしょう、陰毛をぽりぽり掻いている姿まで…。
入浴中までお高くとまっている感じでしたが、澄ましていても所詮は素っ裸。
しかもみっともない行動まで披露してくれたためにめちゃくちゃ笑えましたw

これだけ綺麗な女です。先ほどの半勃ち男はさぞ大切にしていることでしょう。
女は、本来は恋人にしか見せないであろう裸を全く関係のない私に見られ、カメラに撮影され、これから先も楽まれ続ける。
更に陰部を掻くという、人には絶対見られたくない、恋人にすら見せないであろう姿まで撮られる。
しかもその女を守るべき男すら、私に、男湯内で包茎チ○ポを半分勃起させるという、とてつもなく恥ずかしい反応を撮影されている。
知らないうちに仲良く屈辱の全裸盗撮の餌食となり、私の盗撮コレクションに加えられてしまったカップル。
その上、お互いすら知らないであろう恥ずかしい姿を、赤の他人である私が把握している。
なんだかそのカップルを支配・征服したようで変な気持ちになりました…w

その後も色々な女が様々なシチュエーションで写りこんでいました。
若そうなのに尻が垂れた女二人組がキャイキャイ言いながらじゃれ合ってるところ。
母親と娘が寝湯に寝転がりながら楽しそうに話をしているところ(親子どんぶり達成w)。
20代後半の女が4人団体で一糸纏わぬ姿ですだれの中を闊歩しているところ。
酒が入っている様子のおばさんの団体が全部丸出しでガハハって笑いながら談笑しているところ。
30代くらいの女が凛々しい表情で外の風景を見ながら腰に手を当てて堂々たる姿で仁王立ちしているところ(格好いい女性だっただけに余計に憐れw)。
乳のでかい女がアンニュイな表情で寝湯の横の椅子に座ってるところ。

このうち、4人組のグループは中々でした。
デジカメで記念撮影まで始めたんです。
最初は仲間内で4人が順番に撮影していました。
撮られてる方は当然隠してますが、撮ってるほうは4人とも丸出しでした。
全裸で写真を撮ってる女が私に撮られてるというのシチュエーションは中々乙なものでしたw
最後は足湯に来た他の客に撮ってもらってました。
3人の女が捉まって撮影させられてましたが、うち二人はタオルで体を隠してました。
一人だけ、乳と毛を晒して撮影しており、その女の裸も捕獲させてもらいました。
彼女達のデジカメデータでは当然体を隠してるんでしょうが、私のデータでは全員が揃って全裸になってますw

そんなこんなで総勢で20人くらいの女の裸を捕獲することに成功。
タオルで前を隠している女も何人か居ましたが大多数は丸出しでした。
普通は裸を見せることなんてない素人の女性は、露天風呂でもない限り裸で外に出ることはありません。
しかも異性の目がなく(私は見てましたがw)、周りもみんな裸。
そんな特殊なシチュエーションの安心感・開放感も手伝い、気持ちよく全裸になっている感じでしたねw
当然見られ撮られているなんて夢にも思っていないわけですから、皆一様に無防備でした。
私の餌食となった女の中には彼女も含まれていましたが…w

また、寝湯から露天風呂に行く途中にすだれの切れ目があるところがあります。
そこを運悪く通ってしまったせいでモロにカメラに裸体を晒してる女もいました。
特に先ほどの親子。
母親が娘に声をかけてわざわざすだれのない丸見えの位置で立ち止まらせて、小さい胸や薄い陰毛をこれでもかと披露させてくれていましたw
まぁその後母親もそこを通ったため、娘だけ生贄にして自分だけ助かるつもりじゃないよな?と思い、母親のモロ見え姿も捕獲。
やはり年齢からか少し弛み気味でしたが、十分魅力的だったように思いますw

彼女が戻ってきたため動画鑑賞はそこで一旦終了しましたが、私はかなり興奮した状態に。
見慣れた彼女の、私には見せない無防備な入浴姿を思い出すと我慢できなくなり、Hにそのまま突入しましたw
彼女は訝しがってましたがw

その後も露天風呂が終了する午前0時までタバコ吸いに行く度に女湯を鑑賞しました。
もっとも、夜も遅かったため人数も少なく、肉眼だとぼんやりとしか見えませんでしたが。

翌朝、露天風呂が5時から始まるのですが、彼女が早起きして風呂に入りに行くと言い出しました。
寝ていてもいいと言われましたが、熟睡して寝覚めも良かったため、付き合うことに。
二人で風呂に行ったところ、5時過ぎだというのに入り口には多くのスリッパがありました。
一番の驚きは女湯と男湯が入れ替わっていたことです(仲居さんが説明していたらしいですが私は聞き落としていたようです)。
その時、通路のことを思い出しました。
通路をベランダから見るために、急いで入浴することに。
ただ、寝湯や露天風呂は十分楽しみました。
特に寝湯は、ここに昨日の夜私を楽しませてくれた女達が寝転がっていたのかと思うと感慨深いものがありましたw

風呂から上がって急いで部屋に戻りベランダに。
波板の越しに肌色の物体、つまり女を多数確認。
その後フル充電したデジカメで通路を撮影。
そうしたところ、女がその通路を通る通るw
昨日の寝湯と違い、通るだけなので短時間ですが、捕獲した裸体は数だけ言うと昨日の夜を超えました。
内湯に入ってから露天風呂に出るという構造上、一旦風呂に入って気持ちも緩んでいるらしく、大多数が全裸で通路を通っていました。
例によって彼女もそこに含まれていましたがw

しばらく撮影を続け、また充電が怪しくなってきたので終了。

彼女が戻ってくるまで動画鑑賞しました。
直上からに近い構図なので、角度的には不満の残るものでした。
ただ、朝なので明るかったためその点は昨日より良かったです。
また、胸や女性特有の大きな尻は上からはこう見えるといったことが良く分かりましたw
上品そうな顔立ちなのに陰毛は下品に生い茂っている女。
慎ましやかそうな顔立ちどおりの体型の女。
顔はもう一つですが、歩くたびに乳がプルプル揺れている女。
昨日の尻の垂れた女二人組、やっぱり垂れてる尻肉。
真上から見ると乳首が勃起してることが明らかに分かる女(見て興奮したか見られて興奮したかw)。
多くの素人女の裸体をカメラに収められたことに大満足です。

更に朝食は昨日と同じお食事処だったんですが、例によって通路が丸見えでした。
食事時間が他の客とかぶっていたこともあり、あまり数は見れませんでした。
しかし、通路を通る無警戒で無防備な裸体を何人か鑑賞できました。
彼女がいたんで撮影は出来ませんでしたがw

程なくチェックアウトの時間になったんですが、ロビーにはチェックアウトしようとしている客が多数居ました。
そこには被写体になってくれた女も含まれていました。
例のカップル、モロに見せてくれた親子、4人組の記念撮影お姉さんグループ等の着衣姿を見れたことは幸いでした。
興奮も倍増ですw
親子は、娘は溌剌としており、母親は優しく落ち着いた大人の女性という感じでした。
家族旅行で父親も一緒に来ていたようで、何だか申し訳ない気分に。奥さんと娘の裸を見てしまってすいませんw
全裸で仁王立ちしていた女性は凛々しくスーツを着ていました。
男の私から見ても格好良かったですが、裸は凄く女らしかったですよと心の中で語りかけてみましたw
何人かには挨拶し、向こうも笑顔で挨拶を返してくれました。
もっとも、私は「裸を見せてくれてありがとう」という意味でしたがw
見られ、撮られたことも知らずに「おはようございますっ」って言ってる女が滑稽でしたね。

出発前にロビー近くにある足湯に彼女と行ったところ、例のカップルが後から足湯にも来ました。
これはチャンスと思いカップルと少しばかり世間話をしました。
どこから来た、目的は婚前旅行等の個人情報を聞き出しました。
ついでにお互いが名前を呼び合っていたので名前まで確認できましたよ。
女の方は実際話してみると、昨日の売店や露天風呂内での雰囲気とは違い、割と人当たりが良かったのが意外でした。
言うまでもなく、相変わらずの美人でしたw
男は少しボソボソと喋る感じでしたがよくよく見てみるとそこそこのイケメン。
話しているとき、その余所行きの姿を見ながら、二人の服の中身や風呂内での間抜けな行動やらが思い出されました。
興奮するやら笑えるやらで普通の態度を取り繕うのに必死でしたよw
足湯の写真を撮っていたところ、ふと悪戯心が。
デジカメを動画モードにして、彼女と話しながらカップルにレンズを向けました。
そしてカップルに冗談を言って話しかけ、こちらを向かせました。
人って珍しいものを見る習性がありますよね。
後で確認すると案の定カップルは二人ともレンズを見ており、つまりカメラ目線になっていました。
仲良さそうに身を寄せ合い、柔らかい表情で私の冗談に微笑む二人。
こうしてカップルの普段の姿も上手く記録することに成功しましたw

これが私の覗き体験談です。
今は動画をパソコンに落として鑑賞して楽しんでいます。
この場を借りて、色々なシチュエーションで裸を披露してくれた被写体の皆様と素晴らしい部屋を用意してくれた旅館にはお礼を言いたいですね。
特にカップル。
男はピンク色の亀頭がのぞく包茎チ○ポを半勃ちにしながら髪を洗っている姿。
女は全裸でこっち向いて澄ました表情をしながら陰毛をぽりぽり掻いている姿。
そのとんでもなく恥ずかしい姿を、足湯での仲睦まじい普段の姿と結合させ壁紙にして、二人には我が家のPCのデスクトップを彩ってもらっていますw
○○君と△△さん、どうもありがとう&ご馳走様でした!
結婚して幸せになってくださいね。

なお他にも、母娘がたまたま同じような体制を取ったところをそれぞれキャプチャして仲良く並んでいる画像もつくりました。
更に、4人組については全員が全裸を晒している画像の周りに、それぞれが順番に全裸でカメラ構えてる姿も結合しました。
被写体の皆様には、様々な加工を加え、これからも思う存分活躍、弄ばれてもらう予定ですw

妹とダンジョン攻略2

の続き

特定されるのも困るので妄想と思ってくれ。

のぼせてきたのだろうか…
ドクンドクンと自分の血流を感じるようになった。
(そろのろ出ないと湯あたりしそうだな・・・)
湯船に浸かりながらボーッと妹が髪を洗うのを見ていた。
俺「おーい、俺そろそろ出るわ。」
妹は俺に背を向けており、振り返らず答えた。
妹「え、もうちょっと居てよ。」
俺「ダメ、そろそろ出ないと湯あたりしそう。」
妹「え?、ちょっと待って!」
手早く泡を流し、タオルを頭に巻いた。
妹「じゃ、出よっか。」
俺「お前、もう全く隠さないのな…」
妹「今更でしょ。」
俺「まあ確かにな…」
逆に堂々とされればぜんぜん異性と感じない。
やはり家族とはこういうモノだろうか?
それでも下着を着けるトコロは見られたく無いらしい。
我に返ると言うことなのだろうか?
その感覚はよくわからん。

妹が髪を乾かすのを待ち、俺たちは一緒に脱衣所から通路に出た。
タイミング悪く、ちょうど団体客が風呂に向かう途中らしい中高年の集団に、奇異の目で見られた。
その中の一人が妹をニヤニヤ見ながら俺に「ぐあいいがったが?」と声を掛けてきた。
最初よく聞き取れなかったが、湯加減の事と思い
「良かったですよ」と答えると更にニヤニヤされた。
俺は?と思い、何と聞かれたか頭の中でリピートさせた。
(ぐあいいがったが……具合良かったか!)
…エロおやじ共め!
キョトンとしている妹をジロジロ見るおやじが印象的だった。

俺は妹の手を引き、逃れるように浴場から離れた。
戻る途中、涼めるような休憩場があったので、
そこのソファーに腰を下ろした。
ともに一息つく。
妹「温泉の気持ちよさって涼んでる時も、普通のお風呂と違うきがするね?」
俺「そーだな?」
確かに家での湯上がりとはひと味違う感覚。
徐々に冷めていく感覚が心地よい。
俺「夕飯まで時間あるな?」
妹「探索しようよ!古いゲームあるかもよ。」
俺「古いって・・・お前も妙なものに目覚めたな・・・」
妹「ほら、行ってみようよ。」と手を引いてくる。
俺「お前一人で行けよ。俺部屋で休んでるから・・・」
妹「いーから!行こ!ほら!」
俺「はいはいはい・・・引っ張んなよ。」
半ば強引にソファーから立たされた。
実は平静を保っていたが、先ほどのじゃれ合いで妙に股間がムズムズする。
そこにオヤジの余計な一言が忘れかけた感覚を蘇らせた。
そういえば、連休前の追い込みで毎日クタクタだったせいで、
最近抜いていない。
たまっている感覚は無かったが、ムラムラが冷めにくい感じ。
部屋で一人で抜こうか・・・と思っていた目論見は崩されてしまった。
まあ、妹で・・・という下心が無い訳でも無かったが。

ロビーの案合図によると一応ゲームコーナーは有るらしい。
妹がホテルのゲームコーナーに何を期待していたかはわからないが、
たどり着くと俺の予想以上にショボいまさに「コーナー」であった。
景品ゲーム3機と数台のゲーム…
そのほとんどが、今時のモノではない。
一世を風靡した格闘モノが多かったがその中にゼロ2が有った。
妹「これウチにあるじゃん!」
妹がイスに座り、バーをガチャガチャやり始めた。
俺「あー懐かしいな、どこにしまったっけな。」
その昔、32ビット機の土星全盛のころにかなりハマった奴だ。
ちなみに俺のはV土星、純正にない微妙な色合い。
仲間内では俺だけだったなあ・・・
妹「あれ、私の部屋に有るよ。」
俺「何!いつの間に。」
妹「覚えて無いの?前の大掃除の時、お母さんに捨てていいって言ったのに。」
俺「あ、あーあの箱か。あの中に入ってたのか。」
妹「中探ったら入ってたの。」
俺「おいおい・・・人のもの探るなよ、まあ別に良いけど。」
妹「対戦してみない?私自信有るよ。」
何を言い出すかと思いきや、当時の俺を知らないのか。
あの頃の俺、いや友人を含めた俺たちは日々技を磨き合った。
実戦を退いたといえ、最近かじった程度の女子供に負けるはずがない。
身の程をわからせてやろうか。
俺「しょうがないな、やるか。」
妹「よし、じゃあお金。」
俺「あんだよ、もってねーのかよ。」
対戦台では無いため、妹の横に並んで座る。
イスも二人まで座れるベンチみたいな奴だ。
でも狭い、妹と腿が密着する。
俺「お前、何使うんだよ。」
妹「この子、赤パンツ。」
俺「赤パンツ?・・・ああコイツか。」
心の中でブルマだろ、と突っ込みつつ俺は我流の人にした。
まあ、お手並み拝見とハンデの意味で。
俺「よし、勝負」

・・・
・・・
・・・あれ、負けた。
妹「ほらね!上手いでしょう。」
俺「・・・まあまあだな。じゃあキャラ変えてやってみるか」
と、俺コイン投入。
今度は眼鏡軍人・・・あれ?
次はマイベスト(本気)、赤道着。

・・・おいおい。
勝てねえ、なんだコイツ。
妹「コントローラーじゃないから、技出にくいな・・・」
なんてブツブツ呟いてる。
まあ、こっちもリハビリ無しで挑んだから復調とは言えないが、
(ぶっちゃけ技も忘れてたけど、つーか反撃のイメージはできているんだが反応できない…)
ここまでとは・・・恐るべし。

俺を三度叩き伏した妹は、CPUを淡々と破っていく。
他にやりたいゲームも無かったので妹をボーと見ていた。
こいつ、このままクリアしそうだな・・・。
ただ見てるのも暇なので、いじってみる事にした。
先ずは、脇を指でつんっ。
妹「ちょっ!何?」
俺「いや、接待プレイも出来ない奴にお仕置きをな。」
妹「今はやめてよ!」
俺「今じゃないと意味ねえ。さて何処まで耐えられるかな?」
立て続けに耳に息掛けたり、背中指でナゾったり・・・
妹「わ、ちょっと、やめてよ!」
赤ブルマの攻撃に乱れあり。もう一息か。
俺「よく我慢した。」
妹「え?もう止めてよ!」
俺「褒美にお前の体にコマンドを覚えさせてやる。」
と言って、イスから立ち妹の背後に立った。
おもむろに妹の脇から両手を差し込み、掌で胸を掴んだ。
妹「っ!何!ちょっと!」
俺「これが波○拳、これで昇○拳だ!」
と言って左乳で方向キー、右乳攻撃ボタンのようにコマンドと同じ動作をした。
妹「何してんの!ちょ!止めてって!あははは!」
妹の操作するキャラの動きが乱れ始めた。
俺「百○脚?!」と無造作に揉みまくる。
妹「ーっ」
さすがに胸をガードする妹、無防備にボコられる赤ブルマ。
そして、無言で俺をにらみつける妹・・・。
やばい、やりすぎた。
ここで1ラウンド落とした妹だったが、
この後会話もなく、クリアまで負けることは無かった。
俺はそれを大人しく見ているしか無かった。
少々溜まっているせいか、暴走すると歯止めが利かない。
気をつけないと、と思っていると
妹のプレイをじーっと見ている少年が居ることに気がついた。
何時から居たのか・・・バカな所を見られたかもしれない(汗)
この後エンディングを迎え、無言で立ち去る妹についていき、廊下で怒られた。

部屋に戻った俺たち2人。
妹はそのまま部屋のテレビをつけ、見始めた。
俺もその後ろで見ていたが、何気に伸びをしてみると思いのほか心地よい。
長時間の運転でコリが溜まったんだろうか?
俺はそのままストレッチを始めた。
俺「ふっ、うーーっ、ぷは!はっ、う?ヴ?」
妹「・・・。」
俺「はぁ、はぁ、むっ、うーー。」
奇声に振り返り、
妹「何してんの?柔軟?」
俺「あ?あぁ?、ん、ストレッチ。」
妹「お兄、その声キモイ。」
俺「だって、声出ちゃうんだもん。」
妹「…キモイ。ってお兄、体硬ったよね。」
俺「うるせー、お前がやわすぎんだよ。」
コイツは体質なのか女だからなのか知らんが昔から体が柔らかい。
かく言う俺は、自称人並みながら中学のときの体育で「ロボット」の称号を取ったことがある。
断っておくが、運動音痴ではない。

妹「ふふ、手伝ってあげる。」
俺「やめろ!こういうのは自分のペースで、あだだだだ。」
妹が背中に体重をかけてくる。
妹「うり、うりうり。」
俺「おい、マジやめろ、(筋が)切れる、切れるって!」
妹「そんなに力かけてないよ?…て、ホントに硬いね。」
俺「はあ、はあ、男はこんなモンだろ。」
妹「そっかな?、今度足開いて見てよ。」
素直に従う俺。
俺「ゆっくりな、やめろって言ったらやめろよ。」
妹「わかってるよ、じゃーいくよー。」
俺「…優しくしてね。…あだだだだ!」
妹「変な事言うな。これでも湯上り状態なの?」
俺「ふー、悪いかよ。俺は充分ほぐれた!お前にもやってやるよ。」
俺はガサゴソと自分の荷物を探りながら言った。

妹「私はいいよ。」
嫌な予感がしたのか拒絶された。
俺「いーから、いーから。」
膝の裏側に痛みを感じつつ、妹を座らせて背中を押してみた。
俺「ほら脚閉じて、押すぞ?」
何の抵抗も無く頭が膝付近に触れる…
俺「うわっ、キモ!手ごたえねーし!」
妹「キモイゆーな!ね、必要ないでしょ?」
俺「しかしすごいな、もう一回やってみろよ。」
妹「ほっ」と言いながら再度上体を倒す妹。ほくそえむ俺。
俺「隙ありぃ!」と叫びながら妹の背中に覆いかぶさった。
妹「何!?何!?」
俺の体重で起き上がれない妹。
俺「どうだ、苦しかろ?、苦しかろう。」
妹「くっ、…残念ながらそうでもないよ。」
でも、苦しそうな妹。
俺「負け惜しみを…、これならどうかな?」
その体制のまま両手をわさわさと動かす。
妹「ちょっ、やめっ…あははははは!」
俺「ほれほれ、どーだ!兄の力を思い知ったか!」
妹「あははははは、や、くくくく、やぁーーー。」
俺「降参か?降参?じゃなきゃこのマジックで『エスパー伊藤』って書いてやる。」
何とか自力で起き上がろうとする妹。
俺「無理だって、降参?」
妹は爆笑しながらコクコクと頷く。
俺が力をかけるのを止めた瞬間、俺を押しのけ畳の上に大の字になり、
ぜーぜー息をしている。
妹「は?、は?、ずるいぃ?。私に欲情して触りまくってんじゃないでしょうね。」
と息も絶え絶えにそんな事を言ってくる。
俺「乳は好きだがお前は好かん、さあ額出せ。」
妹「ふ?、ふ?、何かムカつく・・・て出すか!」
俺「ちっ…まあいい、勝った。おいおいブラもパンツも丸見えだぞ。」
着崩れたその姿は中々色っぽい…が、大の字はそそらんなぁ。
妹「ふ?、ふ?、見せてんのぉ?。どう?そそるか、変態。」
俺「ほほう、誘ってんのか。しかし大の字で言われてもなぁ。
 お前、ホントに体軟いな。もしかしたらハイキックできるか?」
妹「はいきっく?」むくっと起き上がる。
俺「相手の頭とか蹴れるんじゃないか?俺は絶対無理だし…」

むかし、友人とじゃれ合ったときよく蹴りがどこまで届くか競ったものだった。
格ゲーやらK1やらはやった影響だったが…
因みに俺はせいぜいミドルキック、友人にはローキックと言われていたが。
ガンプラキックとも呼ばれたな。
妹「試した事ないよ。なんでそんな事するの?」
俺「上段蹴りは男の憧れだからな。」
妹「男子ってそういうところ、いつまで経ってもガキだよね?。」
心底あきれたように立ち上がった。
俺はその辺の座布団を丸め、顔の高さに構えた。
俺「ここ!ここ蹴ってみろ!」
妹「やだよ、パンツ見えんじゃん。」
俺「散々見せてその感覚がわからん。もはやお前のパンツなどパンツではない。見せたくなければパンツ脱げ。」
妹「あほ。しょうがない、じゃあいくよ。」
やれやれといった感じで顔の高さに構えた座布団…の隣の俺の顔を蹴った。
妹「あ。」
俺「イテ!」
一瞬の静寂…ぐらつく視界。
威力は無いものの、最初何が起こったかわからなかった。
妹「…わざとじゃ」俺「わざとかーーー!『ジョー東』って書いてやる!」
…この後も俺のくすぐり地獄が炸裂した。

一汗?掻いたのでまた湯につかった。
今度はそれぞれ別、というか妹が俺を警戒して近づかない。
俺「じゃあ、先に上がった方がここで待ち合わせな。」
妹「…待ち伏せじゃないよね。」
俺「こんな処でしねーよ。…して欲しい?」
と、手をコチョコチョと動かした。
妹「いや、絶対いや!」

湯から出る頃は丁度夕食時だった。
料理も美味いがビールも最高。
普段あまり飲むほうではないが、全身に染み渡る感覚がたまらない。
やはり、今の体に冷えたビールは旨すぎる。
妹も普段はビールを飲まない癖に、(一応未成年だし)2、3杯は空けていた。
こいつ、新歓飲み会で潰れて帰ってきたのを覚えて無いのか?
俺「おい、おまえ酒強いのか?」
妹「え?わかんないけど。」
俺「おいおい、チョットはペースを考えろよ。」
妹「大丈夫だよ、まだ気持ち悪く無いし・・・」
俺「顔赤いぞ?」
妹「んー。ちょっと耳が聞こえにくいかな。」
俺「回ってる、回ってるぞそれ。」
そうこう言いながらも確かに潰れることは無く、
むしろテンション急上昇で部屋に戻った。

妹「おーし、勝負しよ、勝負!」
俺「はあ、またゲーセン行くのか?」
妹「これこれ。」とバックからdsを取り出す。
俺「なんだ、持ってきたのかよ。」
俺も自分の鞄を引き寄せ自分のdsを出した。
相変わらず渋いぜ、俺の初代グレー。
俺「で、何でやる?」
妹「カート!」
俺「望むところじゃー!」
…一時間後。
俺「ふあ?、もう眠みい。」
妹「ちょっと!勝ち逃げ無しだからね!」
現時点では俺のほうが勝率が高い。
何とかさっきの雪辱を晴らすも、急激に眠気が襲ってきた。
部屋の温度が下がってきたのか体が冷えたのか、肌寒い感じがする。
妹はまだまだテンションが高い…つーか酔ってる。
段々と言動がおかしくなってきた。
しかしレースゲームは目にくる、それに運転疲れも出てきたような…
俺「限界、ちょっと寝る!」
妹「えー!何で!」
俺「何でって疲れたんだよ、ちょっと横になる」
と言い、四つん這いで敷いてある布団に潜った。
妹「こんの、オヤジィ!」布団の上から馬乗りでのっかってくる。
ぐはっ、重い。
俺「はいはいはい、少し休んだら相手してあげるから」
妹「じゃあDQやってる…」
俺「寒くなってきてるから体冷やすなよ。」
妹「暑いんじゃー。」
俺「あ、そう。」
すごすごと帰っていく妹。
座敷のほうでdsを始めた。
ほっとして目を閉じると落ちるように眠りについてしまった。

・・・
カチャッカチャッと音がし、部屋が暗くなった
どれくらい経ったのか、布団がめくられる感じがした。
瞬間、つめたい物が足に絡みついてきた。
一瞬何が起きたかわからなかったが「ジョリジョリ暖ったけぇ。」
と間近で妹の声が聞こえた。
部屋の電気も消えており、妹が俺の布団に潜り込んでいた。
あれからどれだけ経ったのか分からないが、確かに妹の体は冷えきっている様だ。
絡みついている妹の足が冷たい。
俺「おい、自分の布団で寝ろよ。」
妹「冷たい布団やだ、お兄がそっち行け。」
どうやら、まだ酔っぱらい中らしい。
俺「バカ言え、俺だって寒みーよ!狭めえって!」
妹「そんなら、私を暖っためろー!」
と冷たい手を浴衣の胸元から突っ込み、俺の背中に手を回してきた。
ゾクゾクッとする俺。
妹は俺の肩に頭くっつけて「暖ったかー」と言っている。
俺「ツメテッ!何しやがる。」
妹「気が付いたら体が冷えてた。」
どうやら妹もゲームしながら畳の上で寝てしまったようだ。
妹「お兄あったかいのズルイー!」
俺「はあ?何で怒ってんだよ…」
妹「知らん!」
この酔っ払いが…と思ったが、以下の言動はどう考えても俺も酔っていた。
俺「お前なあ、これ以上ひっついたら子供できちゃうぞ。」
妹「…」
しばしの無言…ドン引きさせたかぁ?と思っていると、
妹「…じゃあ名前は○○にしよ!」
俺「はあ?誰のだよ。」
妹「子供の名前に決まってんじゃん。」
いつまでこの暴走は続くのだろうか…ジョリジョリ?といいながら足を絡めてくる。
こいつ誘ってんのか?
妹「種は小栗君のが良いなあ?。」
俺「種とか言うなよ、いい加減にしないと俺の種まくぞ!」
妹「溜まってんすか?さっきからセクハラばっかしちゃってさ?。
  私に欲情してんの?変態ニイ」
俺「してっかよ、お前の顔見てると勃たねーよ。」
妹「ひどい!これでも(某女優)に似てるっていわれんだよ?。」
確かに否定はしない、それ系の顔だ。そのせいで、(某女優)が
美人とか可愛いとか思えない。
俺「俺様は(某女優)の顔では興奮できない体なのだよ、君。」
妹「って、硬いじゃんかー!」
どうやら、脳の指令関係なしに体が反応してた…みたい。
俺「寝起きだぞ。朝立ちにきまってんだろ。」
容赦なくパンツの隙間に手を入れてきた。
妹「なにそれ。まだ夜だよ。」
俺「つーか、掴むな!…引っ張るな!」
妹「お兄こそ、さっきから何触ってんのよ。」
俺「この乳とケツは俺んだし。」
妹「…わ・た・し・ん・だ!」
暫しの無言、お互いの体のあちこちを触り、弄りあった。
暗い部屋の布団の中。
口を開くといつもの罵り合い、しかし体温と鼓動が高くなっていくのを感じた。
興奮している中にも冷静な自分がいる。
妹もそうなのだろうか、体にキスはできても唇には求めてこない。

妹「あれ?何で私裸になってんの?」
俺「ふっ、食べる為に剥いたのさ。」
妹「寒い言ってんでしょ!」といって俺のをぐっと握ってきた。
妹「こうして持つと、ラケットのブリップみたい。」
俺「おい…テニス握りすんなよ。」
妹「いやいや、バドミントン。」
俺「わかるかよ。」
妹「いやいや、サイズが。」
俺「ぬう…よーし、わかった。お前にこのバドミントンラケットを突っ込んでやる!」
妹「…!」
俺「俺を侮蔑した罰だ。覚悟しろ!バトミントンじゃないっちゅーの!」
手の甲で妹の肩あたりをぺしっと叩いた。
妹「…はあ?」
俺「どうだ、俺の突っ込み!」
妹「…何?」
俺「あれー?違ったのかなー?何を想像したのかなー?」
妹「はぁ?あれよアレ。めっんどくさいな?」
上体を起こした妹は俺に跨った。
自分の手で俺のをあてがい、そのまま腰を下ろした。
真っ暗な中、俺の股間がネットリと熱いものに覆われていく。
俺「…おまえな、少しはもったいぶれよ。」
妹「なに?したくなかったの?」
俺「女なら恥らえって話だ、それじゃ遊んでる女みたいだぞ。」
妹「お兄の前で女っぽくしてもしょーがないでしょ。」
こいつ、性格変わってやがる・・・
腰を動かし始める妹。
悔しいが、何なんだこいつの体は…やはり若いからなのか、
腰が砕けそうになる程の快感だ。
…つーかまた生じゃねーか。
俺「(妹)さん、ちょっと(妹)さん。」
無言で腰を動かし続ける妹…以前暴走中のようだ。
このままでは俺が暴発しそうだ。
俺は目の前にぶらさがっているであろう乳を、手で探り当て強めに掴んだ。
妹「いたっ!何!」
俺「何も着けてねーけど大丈夫なのか?」
妹「アレ飲んでるっていったでしょ。」
なら大丈夫なのだろうが…やっぱ抵抗あるなぁ。
妹「もしかして、もう出そう?激しすぎた?」
声に含みがある言い方だ、なんかムカつく。
俺「夢中で盛っている奴に言われたかねーよ。遊びまくって病気もってねーだろーな!」
妹「失礼ね!アレから誰ともしてないよ!お兄こそどうなの!」
俺「俺だって忙しくてそんな暇無かったよ。
  つーか生でやらせるバカはお前くらいなもんだ。」
妹「私だって生はお兄が初めてよ。前だって散々出しまくって何よ今更!」
俺「開き直るな遊び人!何人騙してきやがった!」
妹「お前でまだ二人目だバカ!回数はお前が一番だ!盛ってんのはどっちよ。」
あ、怒った。
俺「そういえばお前、前のときはイキまくってたよな。ビクビク痙攣しやがって。」
妹「お兄だって出してるクセに何も無かったように動かし続けてたでしょう?。
  しかも何度も。」
ちっ、ばれてたか。
俺「よーし、じゃあ先に寝たほうの負けだ。」
妹「勝ったほうは?」
俺「負けた方は寝てんだ。何されても文句は言えないよな?」
妹「・・・よし。」
黙々とまた動き始める妹。
時折「ん、ん・・・」と声がもれて聞こえる。

流れ的には先にイッた方が負けなんだろうが、生でする刺激に勝てる気がしない。
つーか酔ったコイツ怖い・・・初めて「お前」呼ばわりされた。
こえーなーと大人しくしていると、程なくして一人でいったようだ。
時折伝わってくる痙攣と妹の息遣いが物語っていた。
・・・実はすでに途中で俺はイッテタンダケドナ。
俺はまだまだヤル気満々。
しかし、妹は俺の上に崩れてきた。
俺「ん、どうした?」
妹「はー、はー・・・」
俺「おい、おい!大丈夫か!」
妹「うるさい、寝んの?。」
俺「・・・は?」
妹「眠いから寝んの!文句あっか。」
俺「いや・・・じゃあ俺の勝ち・・・ですよね。」
妹「はぁ?バカじゃないの?」
とキレて「一生起きてろよ・・・」と文句呟きながら寝息を立てはじめた。
俺「・・・」
妹「すー、すー。」
妹を横にどかし(俺も寝ようか・・・)と思ったが股間はまだギンギン。
起しても良いや、と思い妹で一発させていただきました。
この時明かりをつけてヤッタけど、顔を見ると萎えそうになった。
顔の上に毛布をかけて体だけ見えるようにヤッタらえらく興奮してしまった。
結構激しくて、一人でオナっている感覚だったな。
それでも妹は全然起きなかったけど。
スッキリしたら何かムカついたから一筆したためてから寝た。

―翌朝。
目が覚めると、まだ妹は起きていない。
全裸のまま、小便に起きた。
便器前で自分の股間を見て声を失う。
『えのきの棒』とへその下に書いてあった。
俺「なんだこりゃ!」
急いで用を足し、妹を蹴り起こす。
妹「ヴ、うー、なにー?」
俺「てめえ、これなんだよ!」
妹「あら可愛い!」しぼんだ息子に手を添えていった。
俺「そっちじゃねーよ!」
妹「ぐっすり寝てたからねー、書いてあげたの。」
俺「ふ・ざ・け・ん・な。」
妹「ちょっと、よく自分のこと棚に上げれるね。」
俺「・・・何だよ。」
妹「私のおなかに何?『オスマントルコ』って書いてあったんだけど?」
ちっもうばれてたか・・・
俺「それはお前、先に寝たし。オリエントって書かれなかった事に感謝しな。」
妹「オリ?何?」
俺「寝たほうの負け。}
妹「はあ?夕べそんな事・・・あったな。」
俺「だろー。」
妹「・・・何してんだろうね、私たち。」

お互い全裸で腹に落書きされた姿。
昨夜の戦歴も残っており体を流したい状況だが、このまま温泉に入るわけにもいかず
また二人で家族風呂に入った。
俺「おい。」
妹「ん??」
俺「俺とお前は夫婦な。」
妹「はい?」固まる妹・・・
妹「プロポーズ?」
俺「ちげーよ、またシーツ持って帰るの面倒だろ。」
妹「?・・・あ?。ガビガビ。」
俺「とりあえず、俺を兄と呼ぶな。」
妹「なんか今更って気もするけど・・・了解。・・・あ・な・た」
俺「・・・きめーよ。」
妹「オイ(怒)・・・じゃあシャチョさん。」
俺「お前はパブの人か、つーか何処のお国の人だよ・・・」
妹「じゃあ、(俺)くん。」
俺「・・・・・・」
妹「??」
俺「なんだよ、かーちゃん。」
妹「・・・それは嫌。」

何はともあれ、その後朝食を食べチェックアウト。
妹の運転で帰るも、「折角だから・・・」と道の駅めぐりをして帰った。
家に帰れば旅行でのバカップルぶりも消え、お互いあのテンションは何だったのか?
と首をかしげる始末。
さて、次は何処に行こうか・・・


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