萌え体験談

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温泉

大学2年生の秋

大学2年生の秋になり、ゼミが始まりました。

メンバーで仲良くなるようにと、ゼミ合宿が開催され、参加することになったのです。

温泉宿で、ゼミ合宿が始まりました。

夜になると、お酒が入り、みんなほろ酔い気分になりました。

僕は、ゼミのメンバーで、入る前から知っていた人があまりいませんでしたが、お酒が進むと会話も弾みました。

飲み会がお開きになると、まだ飲み続けたい人、カラオケを歌いたい人、寝たい人、喋りたい人さまざま、好きなように自由時間になりました。

僕は、どういうわけか、お風呂に入りたかったので、お風呂場に行き、湯船につかっていました。

すると、後ろから、2人の女性がやってきました。

女性は姉妹でした。

女性に聞くと、ここは混浴だと言われました。

女性姉妹も湯船に入りました。

この姉妹は、遊び人で有名でした。

僕の両側に来て、普通に会話し始めました。

「彼女はいるの?」「いません」

「付き合ったことは?」「ありません」

「じゃあ、風俗は?」「行ったことありません」

「童貞なの?」「・・・」

そういうと、妹の方が、湯船の中から、僕のモノをつかみ、しごき始めました。

行為が徐々にエスカレートし始め…

「女性にこういうことされたかったんでしょ」さすがは遊び人、手馴れた手つきでしごき始めると、初めてだった僕はあっさりと、湯船の中に発射してしまいました。

「ずいぶんと早いのねぇ」「もうちょっと、鍛えてあげようか?」

今度は姉が僕のモノを、自分のオッパイに挟み、パイ吊りを始めました。

姉のオッパイは柔らかくて気持ちのいいものでした。

あまりにも、今まで味わったことのないくらい凄いテクニックだったので、またしてもあっさりと発射してしまいました。

湯船から上がり、風呂場の隅に連れていかれました。

椅子に座らされ、その上に妹が乗り、僕のモノを手でつかみ、素股をはじめました。

緩急をつけて、お尻が僕のおなかのあたり、モノを勢いよく手でしごかれました。

あっさりと発射してしまいました。

「物足りない男だねぇ」「初めてなんだからこんなもんでしょ」

その後身体を洗い、風呂から出ようとすると、姉から「後で、我々の部屋に来て」と言われたので、部屋に行くことになりました。

2人部屋に到着しました。

一度、僕の部屋に行き、荷物を置いて、姉の後を歩いていきました。

「あっ、あっ、だめぇ、きもちいい」と言う声がしてきました。

部屋に入ると妹のほかに、2年生の女性がもう一人いるのが見えました。女性は「だめぇ、こっち見ないで」と言いました。

見るな、と言われるとどうしても気になって見てしまいます。

妹は女性のあそこに最初は、小さいバイブを、次に先端が動く大きめのバイブを入れ、前後に動かして、攻めたてていました。

その後、電マを使ったところ、女性は激しく潮を吹きだしました。

「この娘、あんたと一緒でHしたことないんだって?」「あんたが面倒見てあげなよ」

姉が僕の股間を腕で撫でると、僕の意思に反し、あそこが勃起し始めてくるのが分かりました。

僕は、姉妹が見ている前で、ほとんど会話をしたことがない女性に挿入しました。

「ほうら、もっと腰動かせよ」姉妹に指示されたとおりに。

腰を振りました。

最初はゆっくりと、徐々に激しく腰を振ると、女性もあそこから雫をぽたぽたと落とし、「いっちゃう、だめぇ、あっ、あっ」と言った後、はげしく潮を吹きだしました。

それでも、僕が発射するまで、腰を振り続けました。

その行為を横で見ていた、妹が「なんだか、私もやりたくなってきた」といって、騎乗位の体勢に持ち込まれ、行為が始まりました。

一方で、姉の方もあそこを僕の顔の前に向け、舐めてと言ってきました。

妹は、とにかく激しく腰を上下に振り続けました。

テクニックも何も関係なく、ただ激しさを求めてきました。

一方の姉は、舐めながら指を入れ、Gスポットの位置を探り出し、指で攻め立てると、さっきまでの威勢の良さは消え失せ、か弱い子猫のように「あっ、あっ、そこだめぇ」と喘ぎ始めました。

姉はGスポットを攻められたことがあまりないようで、形勢逆転となり、さらに激しく指を動かすと大量の潮を吹きだしました。

妹も激しく腰を振り続け、ハメ潮を吹きだしました。

その後、姉は立バックをしようと言い出しました。「もっと、もっと、激しく突いてぇ」と言ってきたので、これ以上腰を振ることは無理だというくらい激しく攻め立てました。

すると、姉はまたしてもハメ潮を吹きだしました。

こうやって、初めてのゼミ旅行は終わりました。

あの姉妹は、卒業するまで、ゼミ旅行でH経験のない男女を見つけては、無理やり連れてきてHさせていたようです。

おかげで、僕のゼミでは2年生が終わるまで、Hしたことがない学生はいなくなりました。

どうも、下級生には噂で、あのゼミに入ればH出来ると広がり、ゼミの応募者はいつも学内で1番人気となっていました。

自分は自他共に認める不細工です


自分は自他共に認める不細工です。
28年生きてて一度も彼女なし
女性と1対1で会話した経験を聞かれると中学時代までさかのぼる必要があります。

私の職場は大学が近いことも有り大学生のバイトの子が多く、また社員には私を除きその大学出身のイケメンが多いため、バイトの女の子達との仲も良好で良く1年に1回は皆で温泉旅行などを計画しては遊びに行っていました。

私は流れで一緒に行ってはいましたが正直言って毎年オマケでしか有りませんでした。
女の子達の狙いも明らかにイケメンの同僚達であり、私も空気を読んで出来るだけ目立たないようにしていました。

イケメン連中は毎年毎年女の子をとっかえひっかえと食べているようで、何時も自慢話を聞かされていました。

そんな大学生バイトの女の子中にアコちゃんがいました。
アコちゃんは一見して眼光鋭くお堅い感じのメガネ黒髪ロングの優等生キャラで、仕事も真剣に取り組み、また決まりごとなどもきっちりしてないと気がすまない子です。

そういう性格からなのか解りませんが、チャラチャラ女の子に調子が良いイケメンの同僚達より僕の所へ仕事の質問をしに来る事が多かったです。

後で本人に聞きましたが、その時は、単純に軽薄なイケメン連中が心底嫌で僕の所へ来ているだけだったようで

僕については職場のただの上司でありそれ以上にもそれ以下にも思っていなかったようです。
僕自身も別に変な期待は特に有りませんでした。

正直そんな希望を持つほど自分に自信がなかったのです。
そういう事は全て諦めていました・・・

ただ、それでも後輩の女の子に世話を焼くという新鮮な喜びを感じてはいました。
それにアコちゃんは真面目で此方の話を真剣に聞くので仕事も他の子達より数段でき頼りになるので一緒に仕事をしてもストレスに感じません。

若い子特有の変な言い訳をしないので実に仕事をするうえで助かる存在でした。

そして、アコちゃんがバイトにきたその年の終わり頃
やはり皆で温泉旅行に行こうという話になりました。

アコちゃんは最初断るつもりのようでしたが、女の子達に付き合いが悪いといわれたり
僕一人が幹事とは名ばかりの雑用ばかりしているというような話を聞いて
「日ごろお世話になってるヤマさんだけに雑用を押し付けるのは悪いので私もお手伝いします。」
というような感じでアコちゃんも参加することになりました。

さて、相変わらずバカ騒ぎカラオケに酒盛りにと盛り上がります。
アコちゃんはそんな中でも
「いえ、私は雑用ですから」
とお酒もソコソコで本当に雑用係りに徹しています。

僕も元々お酒に強くないため必然敵に盛り上がる連中の脇で2人座って細々と料理を摘んでいます。
イケメン連中も僕がノリが悪いのはとっくに承知しているので気にもしません

今思えば、僕自身良くこんな、なんの楽しみもない宴に毎年律儀に参加していたのか不思議に思います。
有る程度女性陣にも酒が入り盛り上がった所でイケメン同僚の一人が言い出しました。

「ここってさ夕方見たけど混浴あるみたいじゃん?」
「えっまじ?!今からいかね?」
というような事を業とらしく言い出します。

女の子達はキャーキャー言い出し最初は恥ずかしがる子も居ましたがいつの間にかノリノリです。
さー行こう行こう!というような流れになります。

アコちゃんは最初当然行かないといいましたが、女の子達皆にしつこく言われ渋々付き合うことになり、当然僕も一緒に行く事に・・・
僕やアコちゃんがしつこく嫌がると全体が白けてしまう気がしたのだと思います。

正直男連中とも一緒に風呂に入ることもこの時が初めてでした。
海には何度か行きましたが、僕は金槌なので浜辺で荷物係です。
しかも日焼けすると酷く反応が出てしまうという体質で長袖でした。

男連中は豪快に服を脱ぎさっさと風呂場に行きます。
僕も彼らに遅れるように服を脱いで下半身をタオルで隠して続きます。
女性陣も確りバスタオルでガードして入ってきました。

イケメン連中は残念がっていましたが正直免疫の無い僕は残念なような安心したような複雑な心境でした。
女の子の中に当然アコちゃんも居ました。
女の子達の後ろで隠れるようにしています。

女の子達は最初一寸恥ずかしそうにしていましたが湯船が少しにごり湯だった事も有り
皆で浸かって雑談してる間に緊張が解けてさっきの盛り上がりを取り戻してきました。

僕はというと目のやり場に困り皆より少しはなれた場所に居ました。
「ねっアコちゃんって意外に胸でかくない?」
女の子の一人が言い出します。

「あっ本当だ!おっきぃ!」
「うらやましい!!」
と騒ぎ出し、それに乗ってイケメン達も
「どれどれ?俺達が揉み比べて?」
などと言ってキャーキャー言い出します。

そうこうするうちに、誰々がスタイルがいいとか胸が小さいとか大きいとかの話になります。
イケメン達は嬉しそうに女の子達の胸を冗談半分で触ったり障ろうとしたりします。

僕は羨ましいと思いながらもとても仲に入っていく勇気など有るわけがなく会話だけを聞いて悶々としていました。

そして、運命の瞬間がやってきました。
突然女の子の一人がとんでもない事を言い出したのです。

「私達ばかりずるいですよ?イケメンさんたちも見せてくださいよ?」
「あっいいね!見たいみたい!」

コレにはイケメン達は大喜びでした。
何せ彼らの最終目的はそこに有るといっても過言ではなく彼女達からの願っても無い申し出に
「え?まじか?」と言いつつニヤニヤしています。

イケメン達ははずかしげもなくアレを女の子達に披露します。
女の子達はキャーキャー言いつつも満更でもないようで
「○さん結構おっきーw」
等とはやしたてて喜んでいます。

そして・・・・
「ヤマさん!」
「ん?」
最初は何の事かわかりませんでした。
というかこの旅が始まって初めて名前を呼ばれた気がします。

「次はヤマさんの番ですよ!」
一瞬なにの番なのかわかりませんでした。
「ヤマさんも見せてくださいよ!」
「えええっ!!」
「そうだぞヤマお前もみせろよ!」
イケメン連中まで言い出します。
「いや、俺は勘弁してくれよ・・・」

正直僕は、この時まで人に言えないコンプレックスがありました。
長年隠し通し誰にも言わなかった秘密です。
一人でずっと悩んでいました。

本気で嫌だと思いました、ばれたらなんと思われるか解りません
しかし側に来たイケメンに
「頼むよヤマここで盛り下がったら厳しいって」
といわれ仕方なく立ち上がり皆に見せます。

僕が立ち上がった瞬間、確実に空気が一瞬止まった気がしました。
ああ・・終わったな・・と本気で思いました。

しかし

「キャちょっとwでかww」
「すごっww」
女の子達やイケメン達までが口々に驚きます。
最初は本当に何事かと思いました。

「ヤマお前凄いな!」
イケメン達が見直したぞ!って感じで肩を叩きます。
「ヤマさんすごい!」
女の子達まで言います。

僕のソレはカセイでは有りましたが人より随分大きいようでした。
中学時代から目立ちはじめ僕は人より可笑しいと勝手に思っていたのです。

人にも見せず相談せず、また女性との経験もなかったので恥ずかしい話この年までこのサイズが凄い事であることも自覚が有りませんでした。

「いゃん・・ヤマさん見る目変わっちゃうww」
と女の子達から急に注目の的になり
「大きくなったら私の腕くらいないですか?」
とか冗談半分に質問攻めになりました。

まあ、結局の所幾らアレが大きくてもブサ面ですからその場が最高潮であり
その後女の子に夜這いされたとか言う話も有るわけがなく
ヤマさんのチンコはデカイ!という伝説だけが完成し温泉旅行自体は終わりました。

まあ、多少皆が僕に一目置いてくれてるような感じにはなりました。
ただ、会話の時心なしか股間に視線を感じるようになりました。

挨拶で社内ですれ違う時など旅行に行かなかった人ですらどこかで話を聞いたのかチラッと僕の股間を見ていく気がするのです。
それだけじゃなく大っぴらに
「ヤマくんって凄いんだって?」
と聞いてくるおばさんも居ました。

さて、そんな変化の中で一番変化したことが有りました。
ソレはアコちゃんでした。
アコちゃんがあの旅行以来妙にヨソヨソしいというか・・変でした。

話かけても上の空だったり妙に緊張してるようだったりするのです。
僕は内心あんな所を見せたせいで真面目なアコちゃんに軽蔑されたのかなと思っていました。

そんなギクシャク関係が続いたある日何時ものように仕事を片付けていると携帯が鳴りました。
携帯にはアコちゃんの名前が

一応バイトの子達の携帯の番号は登録してあり何かあったら連絡するようになっていたので電話が掛かってくる事は不思議に思いません

しかし、この日アコちゃんはお休みであり態々電話してくる事に少し違和感を持って電話にでました。

「あの・・ヤマさん・・お疲れ様です。」
「はいお疲れ様です。」
「あの・・お仕事終わりそうですか?」
「うん今皆で片付けしてる所だけど?誰かに用事?」

後々考えると態々僕に電話してきて他の子に用事というのは変な話ですがもてない性の僕はそんなことを真剣に考えてしまいます。

「いえ・・あのヤマさん・・お仕事終わったら相談が有るんですが・・お会いできませんか?」
なにやら真剣な面持ちのアコちゃんの電話に変にドキドキしてしまいます。

「・・・僕に?」
思わず聞き返してしまいます。
「はい・・」
「仕事の事かな?」
「いえ・・あの詳しい事は後で話します・・」
「わかった・・何処に行けば良いかな?」

そういう事でアコちゃんと待ち合わせをしてあるお店で会うことになりました。
僕の人生で始めての女性との待ち合わせでした。

待ち合わせのお店に行く間色々な事を考えていました。
ひょっとしてココ最近余所余所しかった事が関係しているのかな?
色々な事を考えていました。

待ち合わせたお店に行くと既にアコちゃんは座っていました。
「ごめんお待たせ」
生まれて始めての台詞を言いつつ席につきます。

「いえ・・お仕事中にお電話してすみません・・」
そう言いつつ頭を下げるアコちゃんは何時もの仕事をしやすいジーンズ姿と違い、全体的に余所行きな感じで
髪も綺麗にセットしてて女の子らしい華やかなスカート姿です。

「それで・・あの何かな?」
一応レストランだったので適当に注文したあとはなしを切り出します。
内心何を言われるか想像がつかなくてドキドキしていました。

「あの・・ここではちょっと・・」
何時も小気味良いアコちゃんが言い難そうにしています。
しかもなんだか耳まで真っ赤です。

結局待ち合わせして相談が有るといわれたのにいつの間にか僕のおごりで2人してもくもくとレストランで食事を取ることになってしまいました。

食事も終わりアコちゃんが行きたい所が有るといわれたので付いて行く事に・・・
いつの間にか手を繋いで歩く形になり初めて女の子と手を繋いで歩くという体験に感動しつつも
コレから一体何が起こるのかわからない不安に苛まれていました。

無言で歩くアコちゃんに手を引かれ繁華街をドンドン進んでいきます。
そして・・・気がつけばそこはラブホ街です。

「アコちゃん・・?」
彼女の意図がわからなくて童貞の僕はもうパニックでした。
「私とじゃ・・嫌ですか?」

この時通りかかった人たちは世にも珍しいものを見たことでしょう

なんだかお城のようなお洒落なラブホの入り口の前でブサ面男とお難そうな美人系の巨乳メガネの女の子がもめている。
しかもどう見ても手を引いて入ろうといってるのは女の子の方です。

僕が通行人なら目を3回は擦ったし
ダウンタウンの松ちゃんなら得意の5度見を披露したかも知れません。

なんだか周りの視線が痛くなった僕は彼女の手に引かれるままラブホに入ります。
「ちょっと待って!なんで!?」
結局部屋に入ったもののもう本当にわけが解らず、
なぜあの真面目なアコちゃんがこんな事をするのか本気で心配になってきました。

「理由はいわなきゃいけませんか?」
なぜか半泣きのアコちゃん・・・泣きたいのはコッチなのだが・・
「や、だって行き成りコレじゃ訳解らないよ!」
「・・・・話したら・・」
「話しても・・軽蔑しませんか?」
「いや、話してくれないと・・」
「話したらだって・・きっと軽蔑されます・・」
正直暫くこのループだった。

理由を聞かないと何がなんだか解らないパニックな童貞と
なぜか理由も解らずHしようと迫る女の子のやり取りは30分くらい続きました。

そして30分の不毛なやりとりの末
?どんな理由でも軽蔑しない
?他人には明かさない
?Hする
?付き合う
という事を約束させられました。
正直童貞不細工には願っても無い話ばかりですが、ソレもコレも全て理由次第です。

「あの・・私・・」
「おっきいおちんちんが好きなんです!」

「は?」
一瞬何事かと思った。

「私・・昔から真面目だって言われてきました。」

「私も親の期待があってずっと勉強ばっかりしてて・・・」

「高校も女子高だったから・・男性と話すのが苦手で」

「でも、Hな事には凄く興味があって・・ネットとかで色んなHな画像とか集めてるうちに、凄いおっきなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・」

「凄い憧れてたんです・・でもなんかナンパな感じがする男の人は嫌で・・」

「いつも一人で色々想像したり・・あとはHな漫画(巨根もの)とか・・を」

「それで・・こないだの温泉旅行の時ヤマさんのおちんちんをみて・・」

「それにヤマさんって私がよく読む漫画の登場人物に似てるんです。」

「考えてみると私の生活で一番喋る男性ってヤマさんなんです。」

「だから・・あの温泉旅行の後ずっとヤマさんをみると如何してもアソコに目が行ってしまって・・・もう妄想が止まらなくなってたまらなくなるんです・・」

半泣きでコレだけのことをまくしたてるとイヨイヨ顔を真っ赤にして泣き始めてしまった。

「それで・・・もう如何しても我慢できなくて・・・」
「ごめんなさいこんな変態な女嫌ですよね・・好きになった理由がちんちんなんて、そんな女最低ですよねワーン」

何時も気丈な感じの彼女が少女のように泣き喚く

とりあえず泣き喚く彼女をなだめて床からベットに移動させ落ち着かせる
タオルがあったのでソレで涙を拭いてあげつつ慰める事に

メガネを外して何時もよりちょっと幼く見えるアコちゃんに僕は出来るだけ優しく言い聞かせるように話し始めた。

ずっと女性にもてなかった事
長いこと自分のチンコが大きい事がコンプレックスだった事
こうして女性に誘われる事も一緒に手を繋ぐ事も初めてだった事など

「だからね・・びっくしたけどでも嬉しいかな・・俺みたいな不細工な奴はそういう理由でもないと好きに成ってくれる子なんて居ないと思うしさ・・ははw」

「そんな・・ヤマさんは優しいし仕事も真面目だしわたし・・・」
「でも、チンチンデカイの知らないままだったらこんな事しなかったでしょ?w」
「それは・・・」

そういいながら、ちょっと罰が悪そうにタオルで顔半分を隠す仕草が可愛かった。

「でも、本当にいいの?俺みたいなので・・」
「はい・・私も初めてですからw」

恥ずかしそうにそれでいて嬉しそうに言う

「いやwそういう意味じゃなくてww」
「はい?」
「俺みたいに不細工なのが彼氏でもいいの?」
「・・・・・・」

アコちゃんはしばらく考え込むようにしながら恥ずかしそうにいいました。

「さっきも言ったけどヤマさんって私の読んでるHな漫画の人に似てるんです。」

アコちゃんが言うには、そのキャラクターは所謂キモイ先生という役どころでチンポが異常にでかく絶倫で可愛い女生徒を騙しては無理やり犯したりしてその巧みな性技で虜にするというような話らしい

特に彼女のお気に入りはそのキモイ先生が女生徒にフェラを仕込む下りらしく
そこだけ何回オカズにしたかわからないそうだ

「私Mだと思うんです・・」
「ずっと憧れてたんです・・そのキモイ先生に無理やり舐めさせられたりとか想像してました。」

そう言われて僕はやっと覚悟を決める事にしたのだった。

正直キモイ先生と似ててだから好きなのだというのは凹むことではあったが僕の人生でこんな事でもなければこんなに綺麗な女の子に好きだなんていわれる事はもう無いだろうし、童貞を捨てる機会なんか一生無い事は間違いない

後で彼女に心変わりが起こってもそれでもここでHが出来れば思い残す事も無い
そんな打算的な計算もあった。

なによりさっきから股間のマイサンはスラックスが破れそうな勢いでバキバキに成っているからだ
「じゃ・・じゃあお風呂に・・」

僕はとりあえず仕事終わりで臭いかも知れないという童貞特有の恥ずかしさからシャワールームに行こうと立ち上がった。

「あっ・・」
その僕をベットに座っていた彼女が手をとってとめる
「あの・・仕事終わりで臭いから・・・」
「いえ・・あの出来れば・・」
「え?」

またも真っ赤になりつつ言いよどむアコちゃん

「できればあの・・臭いままのほうがごにょごにょ・・」
消え入りそうな声
「えっ・・」
「ダメですか?」

僕の手を強く握り締め、ベットに座ったまま涙目で僕を見上げる
凄い勢いで生唾飲み込んだ僕は無言で頷く

「ズボン・・・ぬぐね・・」
僕がスラックスを脱ごうとすると
「わっ・・わたしが・・私にやらせてください!」

そう言われて僕は手を止める
するとアコちゃんが恐る恐るためらいがちにチャックを下ろす。

ズボンを脱がせると思ったらマニアックな事に開いたチャックの隙間から僕のソレを引っ張りだそうとしている
しかし僕のソレは既にバキバキになっているため中々上手くいかない

「あああ・・すごい・・はぁ」
ふれると同時に溜息のような声を上げるアコちゃん

強引に引っ張るように取り出そうとする・・・加減がわからないのかなにか生き物を捕まえるようにむんずと掴んで引っ張るので痛かった

「やっぱりすごいよ・・・」
ズドンと目の前に飛び出したソレを見て目がウルウルしている
早くも口がフェラを想像してるのかフライング気味に半開きになっている

アコちゃんは暫く僕のソレを色んな方向から観察するように見て
手で触ったりして感触などを確かめるようにしていた。
その間中口は開いた感じで、時々魚のようにパクパクしてるのがたまらなくエッチだった。

そして僕のソレの匂いを確認するように鼻を近づけてスーッとにおいを嗅ぎ出した。
正直一日動き回りトイレにも何度か行ったソレは我ながら結構な匂いがする筈なのだ

しかも我慢汁がかなり流れているのでかなりのワイルドスメルのはずだった。
しかし、鼻先を僕の股間に擦り付けるようにした彼女は暫く微動だにせず
尚且つより深く匂いを吸い込むようにしているのだ

僕はそんな彼女のとてつもないエロイしぐさと股間に感じる彼女の息遣いとして細い指先が這い回る感覚に我慢の限界だった。

「アコちゃん・・やばいよ!」
「・・・ああっ・・ヤマさんの凄い熱くてビクビクしてる・・」
そういうと頬ずりをするアコちゃん

完全に顔が逝ってしまっている、見た事は無いが、まるで何かの中毒者みたいだった。
「ああっでる!!」
「あっ!」

僕がそういうとアコちゃんは何のためらいもなく先っぽを咥えこむ
勢いよく飛び出す精子をウットリとした目で口に受けるアコちゃん
精子が飛び出し彼女の暖かい舌の上に当たる

「アコちゃん!!アコちゃん!!」
ソレまでの人生で最高の射精だった。

何時までも後から後からおしっこの様に精子が大量に尿道を通る感じだった。
出続ける間アコちゃんは一滴もこぼさないように恍惚の表情で口で受け続けていた。

全てで終わるとアコちゃんは当たり前のように吸い付いてきて尿道に残った精子まで吸い取り僕の太いソレを扱いた。

射精した後も僕のソレは固さを失わない
もっとして欲しい!もっとしたい!!
既に僕の頭の中はソレでいっぱいだった。

僕の気持ちを察してかどうかは解らないが
それから30分以上
アコちゃんは吸い出した後も延々としゃぶり続けていた。

男性に対する奉仕のためというよりは今まで散々頭の中に思い描いてきたフェラチオというものをとにかく徹底的に実現しようとするような貪欲さを感じた。

僕はというとその余りの快感に立っていることができず既に崩れるように下半身丸出してベットに横たわり
服を着たままのアコこちゃんが僕のチンコに食いつくようにしているという状況だった。

まるで美女の一本釣りである
アコちゃんはもうチンコの事しか頭に無いような風でちょっと怖くもあった。

結局そのまましゃぶり続けるアコちゃんにせがまれ3回も射精し、全く何処も触られていないアコちゃんも舐めながら何回も自分でいったらしく
時間一杯になるころには2人してぐったりになり時間を延長してそのまま朝まで爆睡

朝元気が回復した所でめでたく童貞卒業
因みに初めてだったけどハードなオナニストだったので痛くは無かったみたい

シャワーしつつ1発して正式にお付合いをする事を約束してその日はそのまま会社に病欠の連絡を入れた後

汚い男の部屋で男の匂いの中で犯されてみたいというアコちゃんの願望をかなえるべく僕の一人住まいのアパートに移動

そこでコレからはアコって呼び捨てにして欲しいとか
もっと私の前では偉そうにしてとか
ドMのアコちゃんのために溜め込んだ妄想(性癖)が爆発

とにかくフェラチオが大好きらしく何時までも口に入れていたいと言いだし
結局殆どの時間アコちゃんの口と手は僕のチンコから離れませんでした。

その後の僕も実は隠れオタク趣味である事もカミングアウトし意気投合、僕の巨乳物のエロ漫画大量所持にも怒ることなく、それどころか
「私もこの作者の漫画もってる!」
と目をキラキラさせ
「マサキさん次はこんな風にしてみましょ!」
とページを開いて頼まれてしまった。
ソレもやっぱり不細工なおっさんが美人巨乳妻をレイプするみたいな内容だった。

職場ではすました顔で
「Hなんか不潔です!」
と言いそうな雰囲気でソツなくお堅い女を演じてる彼女が実は僕のような不細工な男の彼女で、
家では僕のチンポを口に入れてる時が一番幸せという変態だなんて誰も想像もつかないだろう

どのくらい好きなの?
って聞いたら「一日中舐めても平気」というのでためしに休日にずっと咥えてもらうことにしてみた

相当頑張ったが流石に顎が疲れてハズレそうになり中止になった。
しかし本人は「私の顎が情けない」と言っていたので本気だったんだと思う。

何もしてない時でもフニャフニャのソレを触っていると落ち着くらしく、TVを見てるときも彼女の手は僕のパンツの中に。
2人っきりのときは基本ズボンをはく事がなくなってしまった。

またトランクス派だったのが白いブリーフ派に転向させられてしまった。
Hの時も比重はフェラチオに裂く時間が多く、入れられない時でもフェラだけは絶対に省略される事が無い。
また一人Hは当然絶対禁止。

匂いやチンカスも大好きなので会う約束がある休日の2日前から「お風呂に入らないで」と頼まれる。
正直サービス業も仕事の一つなので匂いは気を使うから地味に一番大変な要求。

とにかく僕はもう彼女を逃がしたくないし彼女もソレを知ってるから安心して変態全開なんだと思う
最近では下のお口に入れる事も慣れてきたみたいで(流石にでかくて最初は痛かったらしい)
フィニッシュを下にするか上にするかで真剣に悩んでいたりする

正直時々引くし、大変だけど別れたくないから頑張ってる。
H自体は僕も大好きだしね

最近は大学卒業したら結婚したいらしく、子供もソレに合わせて欲しいらしいけど
唯一の不安は「つわりきつかったらどうしよう・・」である
なんでそんな事を彼女が心配してるかは・・・・・もう言わずもがなである

私「彼のはデカかったろう」妻「うん・・・身体が割れるかと思ったもん」

私は現在43歳、妻の香織は32歳で結婚7年目になります。
子供はまだおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154センチしかなく体重も48キロ程度。
童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが、30代後半辺りから精力減退が始まり、勃起不全や、勃起しても中折れしたり、あっと言う間に漏らしたりといった状態になり、セックスの頻度も週1回から下手をすると月1回と減っていきました。
妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られ癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが、ついに話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理やりに犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。

そんな事もあって、妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。
妻もそれなりに、私と結婚するまでに数人の男と肉体関係があったようです。
私は少し驚きました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していた、J君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛くなったりしたようです。

大きさを尋ねると、「分かんないけど、16センチ以上あるって自慢してた」とのこと。

妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10センチちょっと、幅は3センチほどしかありません。
しかも仮性包茎。

童顔で清純そうに見える妻が、私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれているところを見たいという欲求に変わっていきました。
そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。

「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然、「イヤ。何考えてんの?」とにべもないものでしたが、その後も何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」「じゃあ一度だけ・・・」と言うところまで漕ぎ着けたのです。
(半年かかりました)

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの、心当たりがある訳ではなかったのです。
さらに妻には、「若くて精力が強い男」とは言っていましたが、私の見たいものはそれとは違います。
募集には、『ペニスサイズが16センチ以上の方、プロフにペニスの写真と顔写真を添付のこと』と書き込みました。
反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさがよく出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。

が、巨根の人って少ないんですね。
16センチ台の人が4人に17センチの方が1人、18センチの方が1人、19センチの方が1人でした。
『15センチですがダメですか?』といった申し出がとても多かったのですが、妻は16センチまでは経験があり、今回はそれよりも大きなモノが希望ということにしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19センチの方の写真は素晴らしく長く、(こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのか?)というほどの名刀でした。
しかし、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため、泣く泣く断念しました。

17センチ台の方から選ぶしかないかと思い、掲示板での募集を削除しようとしていた間際でした。
S君からのメールが届いたのです。
S君は隣県の25歳の若者で176センチの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、ペニスサイズはなんと「23センチ」とありました。
送られてきた画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端が臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。
妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし、実際に会うことでメールに嘘がないことや、変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

とある日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど、彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句ないだろうと思いました。
妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。
実際に彼の男のモノも確認するためです。
ペニス写真は貰っていましたが、あまりのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉は空いており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだらさらにブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。
彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。

巨大でした。
ダラリと下に垂れていましたが、平常時でも13?14センチくらいはありそうな陰茎。
思わず息を呑みました。
ゆっくりと風呂に浸かった後、人がいなくなるのを見計らってサウナ室に誘い、色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来、日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ、「ここで、ですか?」と驚いたようでしたが、「確認だから」と言うとサウナの入口から死角になる場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起にはほど遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、それでも20センチは軽く超えていそうな長さです。
そして、現物で驚かされたのはその太さでした。
缶コーヒー程はあるでしょうか。
写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分がエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・。

(こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうか?)

心臓が高鳴ったのを覚えています。

「このくらいでいいですか?」

声を掛けられ、我に返りました。

「は、はい、もういいです」

そう答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付き合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。
むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
たぶん風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事にならないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと。
そのホテヘル嬢との付き合いでセックスを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にもうまく挿入できるようになったということでした。
もっとも膣が浅い女性はどうやっても無理なので、入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただあまりのサイズだったため・・・。

1.妻が嫌がることはしない。
2.妻が痛がったらそれ以上挿入しない。
3.ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。

ゴムに関しては多少揉めましたが、『なし』で合意しました。
まあ、あのサイズでは無理でしょうし、妻にはピルを飲ませて対応することにしました。
ただし性病検査を受け結果を持参することを約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、「どうしたの?今日は」と妻が驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
満更でもないようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のセックスに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、妻はピルの服用を始めました。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのも理由のひとつです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生え始めていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。
我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100キロも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが目に見えてたので。
さすがに緊張してきたのか、ホテルに入る頃には身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。

「あら、いい部屋」

「事前調査はバッチリだからね」

妻は、キングサイズのベッドが2つあることが引っ掛かったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いてきました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋って壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと、「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。
が、不意に私の目を見つめると・・・。

「本当にいいの?」

「うん、変な感じだけど、他の男で乱れる香織が見たい」

妻が唇を合わせて来ました。

「あなたの為にするんだからね」

念押ししたようでした。
私は笑って、「口紅が落ちたかもしれないから直しなさい」と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。
S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。
電話で部屋番号を伝えます。

「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。

S君が来ました。
前回はスーツでしたが、今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました。
挨拶を交わします。

「旦那さんにはいつもお世話になってます」などと白々しいことを言っています。

まあ、事前の打ち合わせ通りですが。

「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。

悪くない反応です。
病気の検査証も確認。

「そういうお付き合いになるから、一応ね」と、妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて観ているのですが、彼も好きなようで共通の役者の話題で話が弾んでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にもやすやすとついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は2人で」(俺はお見合いの仲人か!)などと思いながら小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。
2杯目のコーヒーがなくなり、さらに待ち、(いくら何でも遅いんじゃないか?大丈夫か?)と思い始めた頃、S君から電話が入りました。

「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」

事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなと思いながらさらに待ちました。
いや、待ちきれませんでした。
私は音を立てないように鍵を開け、こっそり部屋に入りました。
まだシャワー室から音が出ています。

しまったと思いました。
妻が出てくるようです。
とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
予定では妻が乱れてから現れる予定でしたが、しばらくは忍者のように隠れることになりました。
しかし、そのお陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。
やがて声がどんどん小さくなり、「んっ」と鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。
やがて、ドサッとベッドに倒れ込む音。
始まったと思いましたが、「あん。ちょっと待って」と声がして中断。
静かになってしまいました。

待ちきれなくなり、目だけ出して部屋を覗くと、行儀よく布団をかけたまま2人が抱き合っています。
気付かれてはまずいと思い、また隠れました。
また待ちきれなくなり覗いても、まだそのまま。
ずっとキスしています。
20分も経つ頃、ようやくでした。

「バスタオル取って」
「いやぁん」

「可愛いおっぱい」
「いやん。小さいでしょ、あっ・・」

妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。
心臓が高鳴ってくるのがわかりました。
覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。

突然、「あれっ?」という声が聞こえました。

「剃ってるの?」
「あの人の趣味で・・・」

「それはそれは、旦那さんとは話が合いそうですね」
「バカぁ」

とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。

「身体、凄く奇麗ですよ・・」

妻の、「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」

「いやぁ・・・はぁぁっ!」

ひときわ大きな喘ぎ声。
覗くと彼が妻の股間に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。
S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まっていきます。
しかし何というスローペースかと思いました。
もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。
やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ、覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに昇り詰めていきます。
喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクンッと閉じました。
声は殺していましたが、妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男にイカされてしまいました。
が、そんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君はクンニをやめません。
両手を使い、膣口を広げて中まで舐めているようです。
再び妻が凄い勢いで昇り詰めていきました。

「あっ!またっっ!」

もう声を殺すことも出来ないようです。
それでも彼の愛撫はやまず、私が分かっただけでも妻は4回も絶頂を迎えました。
前戯だけで、です。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私のことなど忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。
妻の声もそれまでとは違う、「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
S君はあの怪物で妻の膣口を愛撫しているようです。
それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に、「はぁっ!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。

混浴の温泉に友達と3人で夜中に入りに行ったら

混浴の温泉に友達と3人で夜中に入りに行ったら、先に女の子が一人で入っていた。
奥の方に入っていたんで俺たちが入り口の方に居るから出て来れないみたいで
俺たちも意識的にずーっと入り口の方に居たんだよね。
タオルも彼女は持っていないらしく、湯からも上がれずに真っ赤な顔してた。
20?30分たったころかなあ、なんとなく彼女が動いたな?って思って見たら
気を失って浮かんでいたんだよね。
急いで助けに行ったら、もうろうとしてて、状況が良く解ってないみたいで
とりあえずみんなでかついで脱衣場まで連れて行った。
床に寝かせたらぐったりしてはあはあ息をしてるから、タオルで仰いでやったり
水を飲ませたりして介抱してやった。
その間、もちろん彼女は全裸のままで、びっくりするぐらいスタイルが良かった。
そうしたらAって奴が立ってきちゃって、彼女が目をつぶってる事をいい事に
おまんこに目をちかづけて、こき出しちゃった。

混浴の俺らもだんだん変な雰囲気になってきちゃって、おっぱいにとうとう手を出した。

そうしたら彼女、抵抗しないんだよね、まぐろ状態で寝てる。
じゃあ、ってそーっと俺が恥骨のあたりをさすったら、ぴくっとしたけど
嫌がらない、Aがタオルの中でいっちゃってからいそいで入り口に鍵をかけに行った。
AのOKサインで俺たちはいきなり大胆に触り出したよ、そうしたら彼女は
嫌がるどころか、「ああ」とかって声出しちゃって、もだえはじめてさ。
俺が最初におまんこに触ったんだけど、濡れてて熱くなってて、EROERO!。
もうそうなったら我慢できないじゃん、脚をかかえ上げて思いっきり開いて
べろべろクンニし始めた、彼女は腰を上下して「ひいひい」言い出した。
もう一人の奴は彼女の口にちんぽを持っていってさ、そしたら彼女、自分から
くわえてきて、ちゅぽちゅぽ吸うんだよなあ。

その顔がすげえ可愛い顔でさ、Aの奴はおっぱいにかぶりついて吸いまくってる。
で、俺はまだクンニしてたんだけど、びっくりするぐらいクリトリスがでっかく
なって来て、Aに「おい!見てみろよ!」って指で皮むいて見せてやった。
そしたら彼女が「いやあ??ん」って甘い声だすから「気持ちいいんだ?」って
言うと、うん、ってうなづくんだよ、Aが「こんなに立ってる栗初めてみたぜ!」
って言って指でつっついてやったら、「あああ???」って彼女が腰を振る。
面白いから俺とAで脚を押さえてクリトリスむき出して、ちょんちょんいじって
遊んでやったら、そのたびに彼女は声を出して腰をふるんだよね、すげえ感じて
るみたいでおまんこからどろどろの汁も出てきて、尻の方までたれてきた。
Aが「入れてええ?!」って言って俺も「欲しいんだろ?」って言ったら
うんうん、ってうなずきやがるの。

で、彼女も元気になってきた見たいだから、もう一度湯船の方に連れていって
大きな岩に腰掛けさせて、まずAが正面から入れちゃった。
俺たちは足を持ち上げて、おまんこに出たり入ったりするAのちんぽをじっくり
観察して、ますますでっかくなったクリトリスをいじったりして遊んだ。
次は俺の番、今度は湯船の真中でKのちんぽをしゃぶらせて、後ろから挿入。
これが気持ちいいんだよなあ、Aがおっぱいを触って、Kは頭を押さえて
しゃぶらせて、俺は尻を開いてゆっくりゆっくりオ万個を味わった。
最後は最強ピストンで中出しして、フィニッシュ。

彼女はもうぐったりして、またのぼせて来たみたいなんで、また脱衣所まで
みんなでかついで連れていった、その時、おまんこから俺の精液がたれて
いやらしい眺めでね、彼女はもうお人形みたいに俺たちの言いなり。
今度は脱衣所の床に四つんばいにさせてKが後ろから入れて、Aが前から
ちんぽをしゃぶらせた、もう彼女は感じまくっててちんぽをしゃぶりながら
「むぐう!むぐうう!!」っていきまくってたみたい。

嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました

嫁の麻衣と結婚して2年、まだ新婚気分で幸せに過ごしていましたが、麻衣が浮気をしていました。ただ、普通の浮気ではなく、今では僕もそれを受け入れてしまっています。

麻衣は、26歳の綺麗系の女性です。趣味のクライミングジムで知り合い、一緒に外山に登りに言っているうちに交際が始まって結婚しました。正直、僕なんかから見たら高嶺の花と言えるような女性だったので、今でもよく僕なんかと結婚してくれたなと思ったりします。

麻衣は、清楚な感じの顔立ちで、身長は165cmと比較的高めです。太っているわけではなく、どちらかというと痩せ型に分類されるような体系ですが、胸だけは大きいです。痩せの巨乳というか、くびれたウェストから考えると、豊胸手術したのかな? と、思ってしまうくらいに胸だけ大きい感じです。
ただ、見た目の清楚でおとなしそうな感じからは違って、中身はけっこう姉さん女房的な感じです。Sキャラと言ってもいいくらいだと思います。今は共働きですが、子供が出来たら専業主婦になる予定です。

『ねぇ、今度、明日香ちゃん夫婦と温泉に行こうか』
夕食時に、突然提案してきた麻衣。僕は、すぐにいいねと言いました。明日香ちゃんは、麻衣の高校時代の後輩で、本当に可愛い子です。2歳年下の24歳で、今年結婚したばかりです。
明日香ちゃんは、多分、なんとか坂48とか、アイドルグループに入ってもセンターを張れるのではないかと思うくらいに可愛い子で、ウチに遊びに来るのを密かに楽しみにしているくらいです。
そんなに可愛らしい子なのに、性格もすごく良くて、ほんわかした感じの優しい子です。いつもニコニコしていて、今までの人生で怒ったことがあるのかな? と、思うくらいの感じです。

『じゃあ、来週ね。予約しとくから』
麻衣は、淡々と言います。僕は、浴衣姿の明日香ちゃんを想像して、ちょっとテンションが上がっていました。でも、麻衣の手前、それを表に出さないように頑張りました。

でも、
『なに想像してんの? 顔がニヤけてるんですけど』
と、麻衣に指摘されてしまいました。僕は、ドキッとしながらも、麻衣の浴衣姿が楽しみだからだと言い訳しました。
『ふ?ん。ホントは明日香のこと想像してたでしょ。お気に入りだもんね?』
麻衣は、からかうように言いました。僕は、見透かされてるなと思いながらも、そんな事はないよと言い続けました。
『別にいいよ、言い訳しなくても。私だって、明日香の旦那がお気に入りだもん。アンタと違って、男らしいしねぇ?』
麻衣は、そんな事を言ってきます。僕は、ドキッとしてしまいました。確かに、僕は草太郎という名前が表わしているとおり、草食系です。性欲も弱いですし、ナヨッとしていると言われることが多いです。
なまじ女顔なので、高校時代なんかは男の先輩に言い寄られて掘られそうになったりしていました。
明日香ちゃんの旦那は、日焼けしたワイルド系の見た目で、年下とは思えないくらいに落ち着いている男性です。趣味はサーフィンで、体つきもマッチョ系です。

僕は、麻衣にそんな事を言われて怯んでしまいました。
『そんな顔しないの。冗談だよ。ほら、ご飯食べたら子作りだよ!』
麻衣は、僕の背中をバーンと叩きながら言います。彼女にとっては、軽く叩いているつもりだと思いますが、僕はけっこうよろけました。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室に移動しました。先にベッドで待っている僕。すると、麻衣は全裸で入ってきました。タオルを巻くこともなく、堂々と歩いてきます。正直、がさつでムードがないなと思いますが、その完璧とも思える裸体に興奮してしまいました。
くびれたウェストに、小ぶりのスイカのように大きな胸。でも、大きさの割には垂れていなくて、麻衣の胸のあたりには反重力物質でもあるのかな? と、不思議に思います。胸が大きいので、それなりに乳輪も大きめですが、色が淡いピンク色なのでグロい印象はありません。本当に、綺麗な胸だと思います。
『なんで脱いでないの? どうせ脱ぐんだから、脱いどきなよ』
あきれたように言う麻衣。でも、僕は家の中とはいえ、裸で歩き回るのは抵抗があります。

僕が脱ごうとすると、麻衣がベッドの上に軽くジャンプをして飛び乗り、僕に覆いかぶさってきました。そして、僕にキスをしながら股間をまさぐってきます。いつもこんな感じでセックスが始まりますが、男女逆みたいだなと思ってしまいます。

『もう、カチカチじゃん。明日香の浴衣姿想像してた?』
麻衣はそんな事を言いながら僕のズボンとパンツを降ろしてきます。僕は、そのままされるがままになってしました。あっという間に僕を全裸にすると、僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてくれます。
本当に気持良くて、声が漏れてしまうと、
『フフ。ホント、女の子みたいな声。気持ち良い?』
と、麻衣がそんな事を言いながらさらに僕を責め立てます。僕は、気持ち良いと言いながら、本当は明日香ちゃんの浴衣姿を想像していました。でも、責められっぱなしじゃ情けないなと思い、手を伸ばして麻衣の胸を揉み始めました。
『いいよ、下手くそなんだから。ほら、入れるからね』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の上に乗っかりました。そして、騎乗位で入れてしまうと、腰を妖しく動かし始めます。
膣肉が絡みつく感覚と、強烈な締まり……僕は、やっぱりうめき声をあげてしまいました。
『ほらほら、もっと良い声出しなよ。フフ。女の子みたい』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の乳首まで触ってきます。僕は、もっと声をあげてしまいながら、イクのを必死で堪えていました。
『ほら、もっと我慢しなよ。これじゃ、全然物足りないよ』
麻衣は、イキそうになっている僕を見ながら言います。僕は、ゴメンと謝りながらも、動きを緩めてくれるように言いました。
『情けないこと言わないの。そんな事言ってると、明日香の旦那借りちゃうよ』
麻衣は、突然そんな事を言いました。僕は、初めてそんな事を言われ、焦りました。そして、動揺しながら、そんなのダメだよと言いました。
『冗談に決まってるでしょ? なに慌ててるの? ほら、もっと我慢して』
麻衣はそんな事を言いながら腰を振ってきます。僕は、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまいました。激しい嫉妬と不安を感じながら、それでも麻衣の激しい動きに堪えきれずに射精してしまいました。
『もう……いきなり出すなって。ホントにもう……』
不満そうに言う麻衣。でも、不満そうにしながらも、そのまま僕に倒れ込むように体を預けてきてキスをしてくれる。麻衣は、心のこもったような濃厚なキスをしてくれます。
『あ、愛してるよ』
麻衣は、照れた感じでそんな事を言ってくれます。僕は、嬉しくなって愛してると言いました。
『わかってるよ。ほら、寝るよ。ちょっと流してくるから』
麻衣はそんな風に言うと、さっさと僕の上からどいて寝室を出ていきました。僕は、照れる麻衣が本当に可愛いなと思いながらも、ティッシュでペニスを拭いてパンツとズボンを穿きました。
猛烈な眠さに襲われてウトウトしていると、麻衣が布団に潜り込んできます。そして、なにも言わずに僕に抱きつくと、あっという間に寝てしまいました。普段は姉さん女房みたいな感じで、僕を尻に敷いている麻衣が、こんな風に僕に抱きつきながら寝てくれるのはギャップがすごくて可愛いなと思ってしまいます。
でも、麻衣は寝た後は、しばらくすると僕のことを押しのけ始めます。邪魔だと言わんばかりにグイグイと押してきて、僕は端っこで丸まって眠るのが日課です。

僕は、温泉旅行が楽しみだなと思いながら眠りにつきました。でも、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまい、なかなか寝付くことが出来ませんでした。

あっという間に土曜日が来ました。朝起きて準備をしていると、明日香ちゃん達がやって来ました。まだ約束の時間よりかなり早かったですが、僕らもほとんど準備は終わっていたので、早めの出発になりました。
明日香ちゃんの旦那の哲也君はサーフィンをやっているので、早起きは慣れているそうです。

『先輩、おはようございます』
可愛らしく明日香ちゃんが挨拶をしてきます。哲也君も、
「麻衣さん、この前はありがとうございました」
と、麻衣にお礼を言ってきました。一見、チャラい系の見た目ですが、哲也君はなかなかしっかりしたイイ男だと思います。
『あれくらい、別になんでもないよ』
麻衣は、そんな風に言います。この前、麻衣が明日香ちゃんの事を助けたことの話だと思います。まぎらわしい訪問販売のトラブルで、人の良い明日香ちゃんが騙されたみたいな形になっていたのを、麻衣が直談判して解約させたという内容だったはずです。
明日香ちゃんが、
『哲也が頼りないからだよ。ホントは哲也がやることなのに』
と、哲也君を責めます。哲也君は、苦笑いしながらゴメンゴメンと言っていました。

明日香ちゃんは、今日はいつも以上に可愛いなと思いました。髪をツインテールにしていて、白のミニスカートにキャミソールという格好で、学生にしか見えないような感じです。下手したら、学生どころかローティーンに見えてしまうのではないかと思うほどです。

和やかな雰囲気のまま、出発しました。サーフィンが趣味の哲也君は、ワンボックスカーに乗っています。少し古いワンボックスですが、中はとても広くて快適です。車の中でもワイワイ騒ぎながら楽しい時間を過ごし、サービスエリアで食事をしたりしながら旅館を目指しました。

旅館に到着すると、さっそく飲み始めました。でも、明日香ちゃんが温泉に入りたいと言いだし、とりあえず温泉に入ることになりました。家族風呂のような時間制の貸し切り温泉があったので、それを借りました。
先に明日香ちゃん達が入って、交代で僕達が入るという流れになりました。
『ちょっと寝る?』
2人がいなくなると、麻衣はそんな事を言い始めました。キャラの割に酒が弱い彼女なので、移動の疲れもあって眠くなったのだと思います。でも、僕がせめて着替えたらと提案したので、麻衣は浴衣に着替え始めました。
いつものことですが、思い切りよく服を脱いでいく彼女。今は2人だけなので良いですが、哲也君もいるのでもっと気をつけて欲しいと思います。

麻衣が下着姿になると、僕はドキドキしてしまいました。麻衣の下着は、普段使いのくたびれたヤツではなく、勝負下着のようなセクシーな物でした。僕は、誰のためにそれを着ているのかな? と、モヤモヤしてしまいました。すると、麻衣はブラジャーまで外し始めます。
「えっ? なんでブラ外すの?」
僕が驚いて聞くと、
『浴衣だからだよ。当たり前じゃん』
と、こともなげに言います。僕は、それはそうかもしれないけど、哲也君もいるんだからと言うと、
『別に減るもんじゃないでしょ? じゃあ、起こしてね』
と、言って寝てしまいました。麻衣は、あっという間に寝息を立て始めると、何回か寝返りを打ちます。胸がはだけて乳房が乳首まで見えそうになってしまいます。僕は、そっと浴衣を戻しますが、すぐにはだけてきてしまいます。

すると、すぐに明日香ちゃん達が戻ってきました。早くて驚く僕に、
『哲也、すぐのぼせちゃうんですよ。せっかく温泉に来てるのに、もったいないと思いませんか?』
と、明日香ちゃんが言ってきました。浴衣に着替えた明日香ちゃんは、さらにロリっぽくなっていました。メイクがなくなったせいだと思いますが、あどけない少女のようになっています。
メイクがなくても、こんなに可愛いんだなと驚きながら、歩く度にチラチラ見える生足にドキドキしていました。

そして、僕は麻衣を起こして温泉に移動しようとしました。でも、麻衣は寝ぼけた感じで、
『後で入るから、もう少し寝る?』
と、言って動こうとしません。貸し切りの時間もあるので、とりあえず僕だけで家族風呂に行きました。家族風呂と言いながらも、かなりの広さがある露天風呂です。僕は、身体を洗って風呂につかりました。
哲也君がいる前で、麻衣の浴衣がはだけないといいなと思いながらも、哲也君に麻衣の胸を見られたらと想像してやきもきしていました。

すると、貸し切り風呂のドアがノックされました。僕は、慌ててドアのところに言って返事をしました。すると、明日香ちゃんが声をかけてきました。僕は、慌ててタオルを腰に巻いてドアを薄く開けました。
『お邪魔していいですか?』

温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた

息子の修学旅行にあわせ、家族ぐるみで仲良くしているご近所さんと温泉旅行に行く事になりました。高橋さん夫婦は、年齢も私たち夫婦と同じ38歳で、息子が幼稚園の時からの付き合いです。
子供達も含めて遊園地に行ったり旅行に行った事もありますが、子供達抜きでの旅行は初めてで、たまには羽を伸ばしたいなと思っていました。

ただ、出発直前、高橋さんの奥さんが体調を崩してしまい、キャンセルするにもキャンセル料がかかるタイミングだった事もあり、急遽共通の知り合いに声をかけ、前田さんのご主人が参加する事になりました。

最初の予定と違い、男性3人に女性は妻のあおいだけという事になってしまいましたが、気心の知れたメンバーだったので妻も楽しそうな感じでした。

妻のあおいは、身長155cmでおそらく体重は50kgないと思います。小柄で童顔な可愛らしい感じの女性です。ただ、脱ぐと意外に胸が大きく、そのギャップがたまらないと思っています。性格は、至って真面目で、下ネタなんかも嫌いなタイプです。

『でも、よかったね。前田さんの予定空いてて。奥さんは平気なのかな?』
あおいは、少し心配そうに言います。段取りをしてくれた高橋さんの話では、前田さんの奥さんは別のママ友と軽い飲み会をするそうで、ちょうど良かったと言うことらしいです。

『それなら良かったね。でも、男ばっかりで緊張しちゃうな』
あおいは、そんなことを言いながらもどこか嬉しそうです。私は、少しだけ心配になりましたが、高橋さんも前田さんも奥さんが美人で尻に敷かれている感じなので、変なことになる心配もないだろうなと思いました。

そして、予定通り高橋さんの車で出発しました。漁港近くの食堂で昼食を食べ、エビせんべいのお店や明太子のお店に寄った後、宿に到着しました。道中の会話は、子供達のことや奥さんのことがほとんどで、どこの家庭も同じような悩みがあるんだなと感じました。

そして、夕食前に温泉に入ることになりました。前田さんとは以前にもお風呂で一緒になったことがありますが、高橋さんは初めてでした。痩せているのに筋肉質で、フィットネスモデルのような身体をしていました。私は、最近お腹が出てきていたので、なんとなく劣等感を感じていました。

風呂につかりながら、高橋さんが、
「峰木さんの奥さんって、ホント可愛いですよね」
と、言ってきました。私は、高橋さんの奥さんの方が全然美人ですよと言いました。実際、高橋さんの奥さんは、パッと目を引く美人です。モデルみたいなスタイルですし、人当たりも良い方です。
「でも、アイツ性格きついから。峰木さんの奥さんは、優しい感じですよね。羨ましいなぁ」
高橋さんは、そんなことを言ってきます。もしかしたら、奥さんが美人でモデルみたいな感じなので、あおいのようなロリっぽい女性が気になるのかもしれません。無い物ねだりなのかな? と、思いながら話を続けます。

すると、前田さんが、
「でも、峰木さんの奥さんって、幼い感じでも良い身体してますよね。ウチのとは大違いだ」
と、言ってきます。前田さんの奥さんも、目鼻立ちがはっきりした美人です。ただ、スレンダーというか、ちょっと痩せすぎかな? と、思うような身体をしています。

「そうそう。童顔なのに、意外にすごいですよね。ホント、羨ましいなぁ?」
高橋さんがそんなことを言います。私は、社交辞令にしても妻を褒められ、嬉しいと感じていました。

高橋さんが風呂から出ようとすると、その股間が目に入りました。あおいの身体の話をしていたせいか、軽く勃起しているようで、思わず二度見するほど大きくなっていました。
私は、ペニスのサイズにコンプレックスを持っているので、素直に羨ましいなと思いました。

そして、部屋での夕食が始まりました。あおいは、髪をアップにして浴衣姿です。自分の妻ながら、ドキッとするほどセクシーに思えました。

『美味しい?。これ、何だろう?』
あおいは、無邪気に食事を続けます。旬の食材で工夫を凝らした会席料理は、確かに美味しいです。でも、あまりお酒を飲まない私には、料理が出てくるペースが遅く感じ、ちょっと手持ち無沙汰に感じました。

私を除く3人は、かなりハイペースでビールや日本酒を飲んでいて、テンションも上がってきています。
『そんなことないですよ。最近、シワとかヤバいですもん』
肌が綺麗なことを褒められ、まんざらでもないあおい。高橋さんと前田さんは、あおいを褒め続けています。なんとなく、合コンノリになってきたなと感じながらも、あおいの楽しそうな笑顔に私も嬉しくなってしまいます。

あおいとは、交際中の時も含め、本当に仲良くやってきました。喧嘩らしい喧嘩もなく今日まで来ました。セックスも、レスになることなく今でも月に2回程度はあります。

『和美さん、すごく綺麗じゃないですか。そんなこと言ってたら、バチが当たりますよ』
あおいは、前田さんにそんな風に言います。
「いや、あおいちゃんの方が全然可愛いよ」
前田さんは、いつのまにか妻の名前を呼ぶようになっていました。私は、ちょっと馴れ馴れしいなと思いながらも、打ち解けてきたなと感じました。

『そんなこと言って、和美さんのこと大好きなくせに?』
あおいは、結構酔っている感じです。
「まぁ、そうだけど。でも、最近全然ご無沙汰でさ。やっぱり、長く一緒だと家族って感じになっちゃうよね」
前田さんが、微妙な下ネタを言い始めます。
『え?。そうなんですか? ウチはそんなことないですよ。高橋さんのところは?』
あおいは、気にすることなく話を膨らませます。
「ウチもかな? 1年くらいご無沙汰かも」
『そうなんですか? 優子さん、すごく綺麗なのにどうして?』
あおいは、不思議そうに質問します。
「いや、やっぱり子供もいるしさ。そうなっちゃうよね」
高橋さんもそんなことを言います。セックスレスって、本当にあるんだなと思いながら、ウチは幸せだなと思いました。

そして、食事を終えると、飲みが始まります。私は、早々に潰れてしまい、ちょっと横になると言って部屋の隅に布団を敷いて横になりました。

気がつくと、本格的寝てしまっていたようで、記憶が飛びました。

『ほら、口開けて。もうギブアップ?』
あおいの声が聞こえます。目を開けると、高橋さんがあぐらをかいて上を向いて口を開けています。そこに、あおいが口から液体を流し込んでいました。私は、思わず目を閉じました。何をしている? 口移しで何を飲ませた? パニックになった私は、なぜか寝たフリをしました。

『ほら、こぼしちゃダメだよ?』
あおいは、完全に酔っぱらいの声です。
「あぁ、ヤバい。あおいちゃん、強すぎるって」
高橋さんも、かなり酔っ払った声です。
「よし、次やるよ」
前田さんがやっぱり酔っぱらいの声で言います。私は、薄く目を開けました。すると、3人はじゃんけんをしていました。今度は、前田さんが勝って、あおいが負けました。3人とも、笑いっぱなしのテンションです。

前田さんは、日本酒を口に含むと、さっきあおいがしたようにあおいの口の中に日本酒を垂らし始めました。20cmくらいは離れているので、唇が触れているわけではありません。でも、あおいが口移しで酒を飲まされている……。
私は、強いショックで心臓がドキドキし始めました。
『多すぎるよ?。ズルい!』
あおいが、すねたように言います。
「しょうがないじゃん。口大きいんだから。ほら、次やるよ」
そう言って、じゃんけんを繰り返す3人。あおいは、飲ませたり飲まされたりを繰り返します。ただ、たまに男性同士でも発生し、あおいはそれを見て楽しそうに笑っています。

私は、どうしたら良いのだろう? と、激しく動揺してしました。いくら何でも、やり過ぎ……。でも、あおいも楽しんでいるようです。私は、止めるべきだと思いながらも、薄目を開けて盗み見し続けていました。

すると、ハッと気がつきました。男性二人が、ギンギンに勃起していることに……。浴衣が盛り上がり、テントを張ってしまっています。私は、今まで感じたことのないような気持ちになっていました。
あおいに欲情して、男性二人が勃起している……。それは、危機的な状況のはずです。でも、私はあおいが男達を興奮させているという事実に、誇らしいような気持ちを持ってしまいました。我ながらおかしいなとは思います。

そして、またあおいが負けて高橋さんが勝ちました。
『もう?。強すぎるよぉ』
あおいは、泥酔に近い酔い方に思えます。そして、高橋さんがまた口移しであおいに日本酒を飲ませ始めましたが、酔いのせいかフラフラです。そして、狙いがはずれて日本酒がこぼれたりしています。すると、高橋さんが外さないように顔を近づけました。もう、ほとんど唇が触れそうな距離です。

そして、最後に一瞬唇が触れたように見えました。
『近いよ?。かすったよ。キスになっちゃうじゃん』
あおいは、少し怒ったように言います。でも、かすったと言う事は、キスをしてしまったという事なのではないのかな? と、思いました。私は、その瞬間自分でも驚くほどの興奮を感じてしまいました。
自分の妻が、他の男とキスをした……。どこにも興奮する要素なんかないと思います。でも、私は自分のペニスが制御を失ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていました。

「ゴメンゴメン。もう、やめとく?」
高橋さんは、ろれつが怪しくなっています。でも、股間はもっこりと盛り上がったままです。こんなにはっきりと勃起していれば、あおいも気がついているのではないか? そんな風に思ってしまいます。

『まだまだ。もうギブアップなの? 情けないわよ』
あおいは、挑発的に言います。

ドイツへの研修旅行で

俺の奥さんが某製品の営業で国内ベスト3に入り、その報奨なのか製品の製造元のドイツへ研修に行くことになった。

俺33、奥さん28、子無し。結婚三年目になる。
奥さんは、キャリアウーマンだか、男を押し退けてバリバリというタイプではなく、相手の気持ちを汲んで相手の調子に合わせながら、仕事をしていくタイプ。
一見、明るくってさっぱりした性格をしているように見えるので、その製品の営業に女性が少ないこともあって、お客さんからも人気があるようだ。

でも実際には、周りの状況とか相手の気持ちを考えすぎて、断りきれず場に流されやすいところがある。
見た目は、色白で細身、可愛いというよりも美人というタイプ。出る所は出て、引っ込むところは引っ込んでる自慢の嫁だ。

ドイツへは全国にある営業所から10人ぐらいが選ばれて行くことになった。
一週間、俺は自宅で留守番。最近テロとか多いので心配はあったが、俺も羽を伸ばせるし、笑顔で送り出した。

最初のうちは、ビールを飲んだだの、本場のソーセージは美味しすぎるとか、そんな他愛のない報告が送られてきた。
一応、研修なので、午前中は、ディスカッションやら製品の勉強会があるらしく、午後は観光地に繰り出すというような日々を送っていたらしい。
案内は、向こうのドイツ人のおばさん社員がしてくれるみたいで、日本人が喜びそうなツボを押さえてると妻は褒めてた。

毎日、楽しい報告が送られてきたが、ある日だけ来なかった。
疲れて寝ているのだろうと特に心配はしてなかったし、俺も自分の仕事が忙しかったので、特に気にも留めなかった。

次の日、妻からのメールにこうあった。
「ドイツの温泉に入った。でも混浴で裸にならなきゃいけなかった」

俺は、ドイツって、そういうのが意外とおおらかな国だったなあと思って、
「それは、大変だったね。でも、せっかくだからそういう違う文化に触れるのもいいんじゃない」
なんて、能天気なメールを返してた。

それ以後、その話が出てくることもなく、研修旅行は終了。帰国。
地元の駅に、妻を迎えに行き、自宅に向かう車の中で驚きの事実を知ることになった。
以下、妻との会話

「温泉、楽しかったでしょ」
「私、全部見られちゃったんだよ・・・」
「全部?全部って、タオルとかなかったの?」
「タオルもらえるのかと思って脱衣所を出て少し歩いたら、すぐプールみたいな温泉で、そこに研修に来ていた男の人たちがいたんだよ。」
「手で隠したりしなかったの?」
「だって、誰も隠してないのに、私だけ隠したら変でしょ。」

妻はこういう考え方をする。
ちなみに研修旅行に参加した女性は二人だけで、もう一人は妻よりも10歳ほど上の人だったそうだ。
その人は割りとオープンだったので、自分だけ隠すわけにはいかなかったと。

全員を素っ裸で立たせたまま、案内のおばさん社員が(この人も裸)簡単に温泉の説明して、それから目の前にあるプールに入った。
プールなので水が透けてて、しばらくすると妻の裸がみたいのか、男たちが妻の方に近づいて話しかけてきたようだ。

チラチラと男たちの視線が、水の中の自分の胸に向けられていることに気づいたが、今更隠すわけにもいかず、私は見られることなんて気にしてないですという態度で、男たちと話を続けた。

しばらく、プールで過ごした後、今度はサウナに向かうことになった。プールから上がるときに、アソコが下から見えてしまうので、最後に上がろうしたが、レディファーストだからと譲る意地悪をされ、先に上がることになった。たぶん、見えていたと思う。

サウナに向かうときも、男たちが囲んできて、話をしながら歩いた。
妻は恥ずかしかったから、男たちと目を合わせたくなかったが、下を向くと男たちのモノが目に入ってしまうので、しょうがなく顔を上げてた。男たちは、みな勃起してたようだ。

そりゃ、勃起するだろうな。それまで一緒に過ごしてきた美人の同僚が突然目の前に全裸で現れたのだから。
しかも、本当は恥ずかしいだろうに、そんな素振りもみせず、手の届きそうなところで、可愛い乳首を揺らして、真っ白な尻をさらして、普通の会話してる。
俺なら、抱きついたり、触ったりしてしまうかもと話を聞きながら思った。

サウナに入ってからも、男たちは妻の周りから離れなかったようだ。
おさわりはさすがになかったみたいだが、誰かと話をしているときに、ふと他の男が自分の裸を凝視しているの気づき、とても恥ずかしかったそうだ。
しばらく、サウナに入ってから、またプールに戻り、その後、温泉から退場。
その日は、その後ショックで誰とも話ができなかったって。

妻にとっては、これ以上ないというくらいの恥ずかしい思いをした体験になった。
もう絶対にドイツに行きたくないって言ってた。

妻から話を聞いて、妻の裸を他の男がどんな思いで見ていたかを想像すると興奮してたまらなくなり、
これはこれで自慰ネタが増えたなと思っていた。

ドイツの温泉で恥ずかしい思いをした妻だったが、話はこれで終わらなかった。

研修旅行から帰ってきて、一週間ほどして、妻の入浴中に、スマホの通知に知らない男の名前が表示されてた。
そいつをAとする。
普段は妻のスマホなんて気にしないんだが、そのときは何となくというか、魔がさしたというかメールを見てみた。
すると、Aから
「○○さん(妻のこと)、この前は最高でした。また今度会ってください!」と書かれていた。
風呂から上がってきた妻に聞くと、黙ってしまった。
「こいつとなにかあったの?」と聞い詰めると

「ごめんなさい」と泣き始めた。らちが明かないので慰めながら、
「正直に話せば許すから、全部話して」というと

研修旅行の最終日、ホテルで打ち上げをして、それが終わって自分の部屋に戻ってしばらくすると誰かがノックした。
誰かと思ってのぞいてみると、Aがいる。で、ドアを開けると、「これ持ってきたんで二次会やりましょう」とワインを持っている。
てっきり他のみんなとどこかの部屋でやるのかと思って、いったんAを部屋の中に入れると、妻と二人でやるのだと。
さすがに、それはまずいでしょっと言ったが、ワインをグラスに注ぎだして、聞く耳を持たない。
しょうがないから、少しだけつきあってから、外に追い出すつもりだった。さすがに襲ったりしないだろうと。

ワインを飲みながら、話をしてると、話に引き込まれた。
Aは研修に来てた男の中では一番若く、仕事もできる男で、話もうまかったようだ。
ついつい、ワインを何杯も飲んでいるうちに、温泉での話になった。
Aは、妻のことをべた褒めしたらしい。堂々としていて、格好よかったって。
仕事のできる男にそういう褒め方をされて、妻は気持ちがよくなってしまったんだろう。

そして、Aは、最後に今回の研修旅行の思い出がほしいと言い出した。
どんな思い出かと聞くと、もう一度、妻と風呂に入りたいという。
さすがにそれはだめと断ると、一回一緒に入ったんだからもう気にしなくていいという。
それでも妻が渋っていると、Aはさっと服を脱ぎ始めてしまった。
全裸になると、先に待っていますと、シャワールームの方へ歩いていってしまったらしい。

このとき、飲みすぎて何が正しいのか分からなかったと妻は言っていた。
Aをそのままにしていもどうにもならないし、もう裸は見せているし、待たせているのも悪いと思った妻は、自分も服を脱ぎ、シャワールームに入った。

Aはすごく喜んだみたい。
バスには湯が張ってあって、二人で並んで入った。

話をしていると、中でAが手をつないできた。
バスから出ると、洗ってあげますよとAが言った。
妻は断ったが、Aは強引に後ろからボディソープをつけて洗い始めた。
後ろが終わると前を向かせられ、上から洗われた。
胸を手で隠していたが、それもどかされ、胸も洗いながら揉まれた。
胸を洗われているうちに変な気持ちになってきて力が入らなくなった。
その後、下も洗われた。
もうだめと言っても、聞かなかった。
そこで一回イってしまった。
シャワーで泡を流された後、バスの縁に座らされて足を広げられた。もう抵抗できなかった。
Aがしゃがんで口を近づけてきて、クンニされた。
そこでも気持ちよくなって、頭が真っ白になった。
その後、身体も拭かないままにベッドにつれていかれ、朝までヤられた。

ゴムをつけたか確認すると、途中、生でされているのに気づき、最後は外に出してもらうようにしたそうだ。
俺なんて、妻が仕事を続けたいと言うので、付き合ってから今まで生でなんて一回しかしたことないのにな(涙)

何回もイッたのかと聞くと、妻は数えてないので分からないと。Aは三回だそうだ。
体位もAに言われるままにバックや騎乗位や立ちバックでしたって。
酔っていたのもあり、いけないことをしているという罪悪感で余計に興奮し、気持ちよさに負けてしまったそうだ。

俺にはそういう属性があるかと思っていたが、さすがにこの話には凹んだ。
自分の妻に限っては、こんなことないと思い込んでた。
Aと妻は職場が違うので、もう連絡をとらないように話した。
これからどうするかは、まだ答えを出していない。

45歳の男なんですが

45歳の男なんですが、今年早々に結婚しました。

初婚です。妻は23歳。申し訳ございません。

授かってしまい、責任を取りました。

挨拶に行ってビックリ。母親Mは中学時代の後輩。なんと、初体験相手。

妻Eに好意を持ったのは、Mに似ていたからだった。

Mは結婚して苗字が変わり、引っ越ししていたので全く知らずにEに手を出した。

春入社。夏の終わりに肉体関係。直ぐに妊娠。

Eは母子家庭。当然Mは当初反対。

まぁ、結婚となりました。

当然、Eも自分とEが先輩後輩だと知り。初体験相手とは知りません。

何も知らないE。妊婦。

変に浮気されるくらいなら、独身13年の母Mに旦那をレンタルすると煽る。

温泉旅行に行った夜。

嫁公認で、Mと交わりました。

GWからは、Mも同居。

今はまだEが妊娠中だからいいけど、公認の分、二人のお相手をしないといけないので体力的に問題ありかも。

それにMには色々弱みもあり、立場が弱い。

二人の奴隷になりそう。

既に結構苛められてます(笑)

先日、オナニーショーはさせられました。

母子家庭だったので、EとMは仲良し親子。それだけに、自分の意見はほぼ通りません。

今、我が家では自分に保険金を掛け、家を建てる計画進行中。

Eの強い希望で、一軒家を借りMも同居。

自分とEの部屋は2階、Mの部屋は1階。

でも、週3くらいは自分たちの部屋で3人一緒に寝ます。

最近はお風呂の後、Mもタオル一枚でリビングをウロウロ。

それどころか、3人で一緒にお風呂に入ります。

温泉でのSEXが、Mは13年ぶりのSEX。物凄く乱れました。

最初に娘に観られたSEXが激しかったので、もう恥じらいはありません。

また、Eはエロにはウブな子なのでMの大胆なSEXが大人のSEXだと思い込んでいます。

Mが自分と交わり、乱れる事も女性ホルモンが出て良い事を喜んでいるE。

11年間、Mが一人でEを育てたわけで、その間は女を捨ていたM。その反動で、ここ最近は発情中。

自分とMが交わるのを騒ぎながら見ている、そろそろ出産が近付いているE。

Mの乳首を吸ったり、最近は親子で濃厚なキスもする。

今はEには差し込まないけど、出産後はEとMに交互に差し込もうと思う。

問題は体力。まぁ、食卓は精力が出るものばかりだけどね。

土曜日は、お昼前まで3人でゴロゴロ。

ランチに行って、アナと雪の女王を見に行った。

なんと、4回目。EとM大好き。自分は2回目でやや飽き。3回目からは完全に飽きてます。

その後、もう直ぐ生まれてくるジュニアの物の買い物。

夕飯も外食で済まし、夜は3P。

もうEは出産直前なので挿入なし。

親子なのでEはMに顔も体型も似ているけど、アソコも似ている!!

この日は、帰宅してリビングでカットフルーツを食べる時から開始。口移しから始まり。そのままシャワーへ。

シャワー後、即エッチではなく、順番にローションを使ったスキンケアー。

最近、時間がある時は3人で良くします。

もちろん、3人とも全裸なのでキスや少々のイタズラはありです。

バイブやローターが買ってあるのでEはそれでイタズラしたり。

大きくなっている胸でスリスリしてくれたり。フェラもしてくれます。

最近では、涎一杯でジラシのワザも身に付け。エロさ満点でフェラしてくれます。Mに見せつけてのフェラです。

Mも娘の前で大胆にセックス。

セックスしては休憩。深夜までそれの繰り返し。

日曜は昼前に起き、Eの妊婦体操を一緒にして、その後一日3人でダラダラと凄しました。

室内着、MはノーブラTシャツだから乳首透け。

セックスこそなしだけど、十分イチャイチャ。

まぁまぁ広いリビングにおいてあるソファだけど3人密着。

予定日より早く生まれた!!!!!!!

分かっていたけど、やっぱり娘。

出張先から戻る間に生まれてた。

破水して自分で救急車呼んだE。Mと自分に連絡。Mが病院に着いて15分後には出産。

慌てたMは膝に大きなアザ。

出張先への移動中だった自分と一緒にいた副社長は「落ち着いて帰れ」って言って、一万くれたけど新幹線代にも足りないし。

当事者の自分より興奮して、血圧が思いっきり上がった副社長(爆)

昨日夜、残りの4万円くれた!有難う御座います!

嫁と嫁母の母子丼セックスを楽しみながら子育ても頑張ります!

幼少期に感じた事は大人になるとひどくなる

私は、今現在は23歳。
地方の県の更に田舎に住んでて、修学旅行ぐらいでしか他県に行った事はありません。
カラオケも隣の町にいかないとないぐらいの田舎です。
(あったけどつぶれたw)

温泉が出る県で、私の地域は観光地ではありませんが、
それでも温泉は少しはあって、町内の人は無料で入れる公衆浴場もありました。
これもやはり田舎ならではだと言う事と、私が父子家庭だったのもあり
ちいさい頃からずっと男湯へ。

父親は私がかわいくて仕方がなかったのか、いつも連れて回ってたし、
女親がいない弊害なのか、娘のそういう女としての部分は気にしてないようでした。
結果的にたくさんの人にかわいがられてましたが、
今思い返せば高学年になるとエッチな目で見られてた様な気がしてます。
もちろん男湯なので同級生とかにも会いますが、
田舎なのでいつも会う人は一緒だし何だか皆家族の様で
恥ずかしいっていう感情はまったくなかったです。

友達と海に行っても普通に男の子と外で着替えたり。
あまり裸を見られる事に抵抗がなかったというか。
友達だからそんな目で見てないと思ってたんでしょうね。

父親もそれを微笑ましく思っていたのか、実は中学3年の途中まで男湯に入ってました。
田舎の、しかも町の公衆浴場だから出来る事ですよね。

中学3年の頃の私は、胸はBカップで背は156cmあり、幼児体型だとは思いますが
すっかり大人の体になってたと思います。
その頃には男の人の視線はエッチなものになってるって気づいてたけど
自分が大人になってるっていうのが嬉しかったし、
父親がまったくもって普通だったので普通に入ってました。

でも入らなくなったのは中3の夏休みの時。
同級生の誰かが他校の人に私の事をしゃべったらしく、
隣町から同級生の男の子が数人でやってきました。

明らかにエッチな視線で見てくるし、アソコもおっきくなってました。
私ははじめて恥ずかしいというか、家族以外の人に見られてる
(本当は父親以外家族ではないけど)
そんな感情で少しドキドキしたのを覚えています。
私のちょっと元気のないモジモジしてる感じと、
その男の子達の露骨な視線、
そして大きくなっているアソコに気づいて、
父親も、もう連れていけないと察したのか、
それ以降、もう大きいんだから一人で女湯に入りなさいと言われる様になりました。

高校1年になったときには女湯にしか入ってなかったのですが、
温泉を管理していたおばあちゃんが急に亡くなり、
老朽化や経営としてはやっていけないという事で潰れる事に。
ただ、お年寄りの憩いの場だった事もあり、
片方だけ潰して、1つだけ町内会で管理して
町内会の人だけしか入れない温泉となりました。
町内会費を払っていれば誰でも無料で入れるし
ただし、これまでお金を払えば町内以外の人でも入れましたが
町内以外の人は一切入れない温泉という事に決まりました。

基本はお年寄りの為にという事で混浴でしたが、
元々狭い街であまり気にしてなかったので
皆普通に使ってたと思います。
私も一人で普通に行く様になりました。

でも、他の同級生の女の子は絶対行きませんでしたね。
恥ずかしいっていう理由で。
それが普通なんだろうけど
私としてはその感情が結構麻痺していたので
やっと温泉に毎日入れる!って嬉しくなったぐらいです。

結局、それからもずっと混浴へ。
同級生の男の子とも普通に一緒に入ります。
皆普通に接してくれますけどアソコは大きくなっています。
小さい頃から知ってるので、こんなに立派になったんだなんて思ったり。
触ったりはしてきませんが、すごく見られてましたね。

結局、私は地元にずっと残っていたので
今でもたまにその混浴に入りにいったりしてます。
今ではあまり使う人もいなくなりましたが。

20歳の頃、成人式の流れで同窓会がありました。
そのときに同級生の男の子が酔っ払って、
「オレたちは皆、一回はゆきの裸でオナニーした!
 あのときはどうもありがとう!」とこっそり言われました。

言われてからはずっと皆そういうふうに見てたんだと確信になった事もあり
過去を思い出してずっとドキドキしてました。
帰ってからアソコがいっぱい濡れてるのを見て、
見られる事が本当は好きだったんだと自分で知りました。

それからはドキドキする為に混浴に行っています。
他のところに言っても露出をするのが楽しみになっています。
露出をする行為というより、それを見た男の人の反応にドキドキするというか。

その後の話はまた書きます。

浮気の相談された俺が、浮気されてた

誰もいないようなので、携帯から書くよ。
もう二年半前の話。
当時、俺26歳、亜貴子26歳
言われる幼なじみ。幼稚園→小→中と一緒で高校は別
亜貴子は頭良かったから地元でも有数の進学校へ、俺はドキュソの道まっしぐらで工業高校へ
それでも、亜貴子とは、良く飲んだり、遊びに行ったりしてたな。当然、二人きりとかじゃなく、他の友達も一緒になんだけど。
亜貴子にも俺にも、彼氏、彼女が居た。
良く遊んでた時は「亜貴子の結婚式の余興は任せろよ!」とか話してた。
そんな関係が壊れた。
きっかけは亜貴子の相談だった。
「彼氏が、浮気してるかも、しれないの…」
聞けば、常に携帯片手にし、メールしてる、とか、最近、仕事理由にドタキャンが多くなったとか、ありがちな話だった。
俺は「もうちょっと、彼氏を信じたら?」と言った。
しかし、亜貴子は暗い。

なんか、亜貴子が不憫になったから、飲みでも行って、グチこぼして、スッキリしよう!と提案
こうして、俺と亜貴子は、チェーン居酒屋へ
そこで事件が起きた。
店に入り、飲み始める俺と亜貴子
亜貴子のグチをダラダラと聞きながら、飲んでた
酒を飲んでると、トイレは近い
俺がトイレに行き、席へ戻ろうとすると………?あれ?あそこに見えるは……?俺の彼女の…祐子?何故?祐子は今日、会社の女友達グループで一泊温泉に行ってるはず?
しかも、向かいに座ってるのは……?だ?誰?
祐子の向かいは、なかなかカッコイいあんちゃん一人
俺はかなりパニックになった
実際、席に戻った時、顔が青いと亜貴子に指摘をくらった
亜貴子に事情を話す。
亜貴子は、「見間違えだよ、なんなら、その人達が店出たらさぁうちらで尾行しよ?で、静かな場所になったら、あなたが彼女に電話するの。本人なら電話出るし、出なければ間違い」
そうして、尾行を決行した

祐子らしい女と男は店を出るなり、手を繋ぎ歩きだした
歩く先は、ラブホ外だとすぐに解る雰囲気でいちゃつきながら歩く二人をじーっと見つめてた…
二人がラブホの入り口をくぐった時、祐子に電話した
目の前の女が立ち止まる。隣の男に何か言い電話に出る
俺の携帯から「もしもし?」
「ねぇ、祐子さぁ今、何してる?」
「今ねぇ温泉街歩いてたよ?なんで?……え?…な、なんで?ち!ちが!」
祐子の前に姿を表す俺

浮気の相談されてた俺が、実は浮気されていた。
亜貴子は俺を不憫に思ったらしく、朝まで付き合うよと言ってくれた。
本当に朝まで付き合ってくれた、亜貴子
俺は今までに無い位にグデングデンに酔っ払い、最後は亜貴子が亜貴子の住むアパートまで連れていき、俺を泊めてくれた。
昼に目が覚める俺。亜貴子は俺の為に味噌汁を作ってくれてる。嬉しくて、悲しくて泣いた
ゴメン、ついつい書いてたら、物思いにふけながらになって、長くなってしまった。
このあと、亜貴子の彼氏が亜貴子の家を訪ね、俺が居ることで二人が喧嘩
亜貴子の彼氏も浮気を認めると言う流れになる
俺は亜貴子に訪ねる。「彼女や彼氏以外のセックスって……好きとか愛してるって感情なくて、それでもセックスってしたいもんかな?」
「私には理解出来ない!私、浮気経験とか一切経験ないし」
「行きずりのセックスか……今から俺とするか?」
「…したいの?」
「セックスしたい欲望より、なんも考えたく無いんだけど、この訳わかんない衝動を、何かにぶつけて、壊したいな」
「それは……私もある……私達…する?」
「友達の関係が壊れるかもしれんが…する」
「うん……壊れるかも…けど、ケン(俺の名前)となら……私もする」
囁きながら、少しづつ、少しづつ顔を近づけ、キス

見つめあい、「俺、むちゃくちゃ、セックスするから」
もう、亜貴子は何も言わないで、俺に身を任せはじめた
長くキスをし、ギュッと抱きしめる。亜貴子も俺をキュッと抱きしめる
俺は先に服を脱ぐ、一気に全裸
全裸姿で、亜貴子の服もゆっくり脱がし一気に全裸にさせる。
「なんか、恥ずかしいなぁ」と照れ笑いした亜貴子が、凄く可愛いくみえた
また抱きしめあい、長く長くキスをする。俺の手は亜貴子の背中を中心にサワサワと撫で回す
「ン…ン……ハァハァ」少し、息を荒める
AVのセックスと言うより、なんかの映画のベッドシーンのようなセックスだった
クンニするわけじゃなく、手で栗や穴付近を撫でて濡らす
亜貴子も俺のをしゃぶる事は無く、手コキを少々
言葉を交わす事すら無く、ただ、肉体の繋がりを求めあった。
体位は正常位、松葉崩しをした。松葉崩しの時、亜貴子は大きな声で感じるようになって来た
「アッ…ンッ…アッ、ケン…ンッ…ンッ」
耳元で「亜貴子、気持ち良くなって来た?」と聞くと
「ウン…キモチイイヨ…ケン…キモチイイ…アッアッアッ」

感じてる亜貴子が凄く、本当に凄く可愛いい。
俺は亜貴子を上にした。言われる騎乗位
亜貴子は、ゆっくりと立てに動いていと「ケンのが……ケンのが……アァァ…アァァ」とよがる
亜貴子の形の良い、CかDの胸を激しく揉みまくる
「亜貴子の胸って、綺麗な形してるな、全然しらなかった」
やっと、まともな声をかけたのが、確かこれ
亜貴子は人差し指で俺の胸や腹を、ツツ?となぞりながら
「ゥン?ありがとう、ケンも、結構な筋肉質だったんだね、しらなかった」

正常位に戻り、俺と亜貴子は激しいキスをしつつ、俺は激しいピストンを繰り返した
「アッアッアッアッ、ダメ、そんなしたらそんなしたらウァッアッダメイイクダメダメダメアッイイクゥクゥ……」
亜貴子は汗をびっしょりかいて、体をビクッ…ビクッと数回痙攣させた
俺もビクッとしながら、亜貴子の中で射精した(勿論、ゴム付きでした)
終わってマッタリとしてると、亜貴子から「愛とか関係なくてもさぁ…セックスって気持ちいいんだよね。こんなの、当たり前に知ってる話なんだけどさ…やっぱり、私は……」
亜貴子の言葉が止まる
俺は「だな。男も女も気持ちいいんだよな。ただな、やってみて、今この時間に発見あったぞ」
「発見?何?」
「んと…やりおわったあとな、虚しい」
「私も……それ思った…」

この日を境に俺と亜貴子はお互いの、彼氏彼女と、きっちりと別れた
そして、二人で色々と話してるうちに、きちんと付き合う事となり、来月に結婚します
終わり



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