萌え体験談

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快楽特急「イケメン」行き

付き合ってた彼女が男と歩いてるのを偶然発見。
俺は久々の営業でラフな格好からスーツに変わってるから
目の前から歩いて来ても男に夢中で全然気が付いてない。
腕組んじゃってイケメンとトキメキ会話中orz

通り過ぎた後メールしてみた。
【今日は営業で外回り、あちぃねぇ!美香は何してる?】

彼女はバイトなんでいつ休みか俺も聞かないと判らない位不規則。
人懐っこい子で男友達も居るって言ってたから心配だったんだが・・・
前の日もメールで【休みはいつ?】って聞いたら「今週は全部出だよ」
思いっきり嘘じゃんか!

「今日は買い物だよ」と返信が来た。
といいつつ後ろからスネークしてると携帯出して一生懸命打ってる。
むかつくのはその文面を1回イケメンに見せて、お互いフッっと笑って
それから送信ボタン押してやがる!

【俺、外回りなんだ、何処かで合流しない?お茶でも飲もうよ!】
ウザそうに携帯を開き、それをまたイケメンに見せる。
ポチポチ打ち始めた。

「何処にいるの?」
【今は池袋】
居場所は嘘で、実際は渋谷。

「ごめ?ん、私今上野と秋葉の間にいるから会えないね」
うそつけ?!目の前にいるじゃねぇか!

【残念だね、またね!】
「うん、残念?」
2人は居酒屋へ入っていった、階段を登っていくと二階がガラス張りで
階段途中からでも何処に座ったか判ったので5分程ひまつぶし後を追う。
ここに入ってくれたのは本当ラッキーだった。見えなかったら鉢合わせ
する所だった。

カウンターに一人で座り観察しようと思ったが、見えない。
店内の奥のほうでまったく様子がわからん。
トイレ間違えた振りして近くまで行って見た。
「えぇ?やばいよ?」とか声が聞こえてくる。

ちょっとワナワナしてきたのでメール。
【俺今日おわった!上野で待ち合わせしようよ!】
・・・シカト・・・

20分後
「ごめ?ん、電車乗っちゃって電波届かなかったみたい、私はもう地元だよ」
イチャイチャしてたやん!イケメンと!

【そうかぁ残念。またメールするね】
もう飲んじゃえ!で飲む。
1時間位経過して会計する二人の姿が。

後をつける。ん?おぃ!そっちは・・・ホテル街じゃんよ!おぃ!
おぃ!まじかよ!行っちゃうのか?お?い!!

もうワナワナ最高潮
【ヤボ用で今渋谷。いやぁ?人すごいねぇ?】
うは!すごい焦って回り見回してる!
「これからお風呂はいるねぇ?」
おぃ!そのイケメンと風呂入るのかよ!まって!頼むから待って!

そして、路地に消える二人。諦める俺。
追いかけて声かけようと思ったけど時既に遅し
仲良く腕組んでホテルインされました・・・orz

スタバで時間潰す。
1時間。2時間。2時間ちょい前。
イター!!!!!!
入った時と変わらず出てきましたが
変わってるのは髪形が・・・それ風呂入るときあなたいつもやる髪形じゃん
ここで携帯最大望遠で写真をパチリ。う?ん我ながら下手だ。

ここであまりのショックに一時見失う。やばい!懸命に探す。
いたいた!ショップウインドの前でキスしてやがる!
ちくしょう!この肉便器め!もう頭きたぞ!
ここでも写真をパチリ。今度は光が上手く反射してくれたぞ!

キス中すいません。
【渋谷のスタバで一服中、いいねコーヒーをゆっくり飲めるって】
イケメンと再び携帯チェック。
凄い勢いで二人ともキョロキョロして近くのスタバに目をやる。
まぁそこには俺は居ないんだけど。そしてスタバから少しでも
離れるように歩くと言うより、走るに近い速度で遠ざかり始めた。

駅へ向かう道で
「今、友達と飲んでるからメール出来ないよ?ごめんね」
てめー!嘘付け!俺の前を競歩で歩いてるじゃねぇか!

そろそろネタばらしをしないとイケメンに逃げられてしまう!
【あれれ?俺の前を美香そっくりな奴が通ったよ?兄弟いたっけ?ww】
おぉ!更に速度UP!
すげーキョロキョロは監視カメラ以上だ!

【あれ?目の前歩いてるのお前じゃね?】
そして美香が携帯を開き読んだ瞬間!
後ろを振り向く!ごたいめーん!!

「あれ?美香なにしてんの?」
「えっ・・・あっ・・・なに?って何?」
挙動不審全開モード!

イケメン「こんちやーす」
うるせぇイケメン!イケメンは氏ね!

「美香お前なぁ、マジなのこれ?」
「これってなに?何の事だかわかんない、なに?」
「いや、もういいよ」
イケメン君に向かって
「まじコイツを頼む、そそっかしくてあわてんぼうでどーしようもないんだ」
イケメン「えっ、イヤその」

背中を向けて歩き始めた。何故かって?
涙がとまんねーんだよ!こんな俺でも涙くらいは出るんだよ。
遠く離れてチョット後ろを振り返ったけど、涙で何も見えぇんだ。
拭いても拭いても溢れてくるんだよ。隣の駅まで歩いて
トボトボ帰ったよ。携帯に20通以上メール来てた。

嘘ついたのは謝る、でも彼は友達で彼氏でもなんでもない。
俺が嫉妬すると思って嘘ついちゃってごめんね。
あそこに居たら勘違いされちゃうけど買い物に付き合って貰っただけ。

ココで伝家の宝刀、例の写真ですよ!
送信っと・・・【容量が大きすぎます】てめー!糞携帯め!
PCでわざわざ加工する気持ちにもなってみろってんだよ!
よし!送れる容量まで下げたぞ。わざわざネカフェで何やってんだ俺・・・

題名:もういい
添付ファイル:写真1(ホテル出たところ)
本文:嘘つかないで下さい。会った時に髪形でわかりました。
お風呂入った後なんだなって・・・ 彼と楽しそうに出てきたのも見てました。
俺にはもうなにも信用出来ません。

題名:彼と幸せにね
添付ファイル:写真2(ラブラブキッス写真)
本文:こんなの見せられたら信用もなにもありません。信用してと
言われても・・・写真とってたのは失礼かと思うけれど。
この写真は消します、心配しないで下さい。むかつくからと言って
ばらしたりしませんから。さよなら。

チッ!ラジオからタイタニックなんか流れてきやがる、ざけんな!
まじやめて。また泣きたくなる。
しかし、泣きながらも怒り全開!

ブーブー
「これは違うの!信じて!無理やりなの!お願い!許して!」
【氏ねや!肉便器!】
「なんで?なんで信じてくれないの?」
【性処理マシンおめでてぇなぁww】

「おかしいよ!いつもの○○君と違う!電話に出て!」
【おかしいのはお前!誰にでも股開く快楽女!だまれクサレマムコ!】
「お願い!電話出て!」

なりまくりの電話。
【はい??なんですか?】
「信じてよ!ホテルなんか行ってない!キスもしてない!」
【もういいってwwwじゃね!】
着信拒否設定完了。

うん、判ってる。イケメンには敵わんよ。
でも俺にだって少しくらい分けてくれよ天使さんよ
めげずに頑張るぜ、いつか女神が舞い降りる事を夢見てる
馬鹿馬鹿しいって? そりゃ馬鹿だけどさ
夢見れなくなったら終りだよ。そうだろ?

「やりなおそう!話せばわかるから!」
【うるせぇ快楽特急!イケメンに嵌められ続けろクソ女!】

「じゃぁ私自殺する!」
【氏ねやボケ!】

一時間後、見慣れない家電
「あの?○○さん?」
【はい】
「家の娘の様子が変なんですが・・・何かあったんですか?」
おかんでたー!!
【どうかしました?】
「お母さん私を殺してと叫んでるんですけど・・・」
【なんでですかね?】
「今日は○○さんと一緒だったって聞いたもので」
【いえ、今日は一緒じゃなかったですよ、彼女はイケメンとデートしてましたけど】
「えぇ!!!」

なんだかんだおかんさんに説明して終了。
「すいませんでした・・・」
【いえいえ、いいんですよ。私はもう居ない事になってますんでww】

また一時間後、メール。
「私を殺して!殺してよ!」
【大変ながらくお待たせ致しました】
「はぁ?」
【快楽特急まもなく発車いたします】
「何言ってんの?」

【次はイケメン、イケメンで御座います。嵌めまくりの肉便器の方はお乗換えです】
「自殺して、あなたの元へいく!」
【本日の車掌はイケメンが目的地までご案内致します】
「絶対許してもらうまで頑張る!」
【それではまもなく発車のお時間となります。皆様お乗りになってお待ち下さい】
「なんで?なんで答えてくれないの!」

【発車します。閉まるドアご注意下さい】
「ほんと!お願い!」
【快楽特急にお乗り頂きましてありがとうございます。次はイケメン、イケメンです
嵌めまくりの肉便器の美香様はお乗換えです】
「ひどいよ!」

【ちゃんと降りるんだぞ美香ww】
「ひどいよ!お願い許して!」
【それじゃね!見送るよ!さよなら】

携帯アド変更。
さよなら美香。

姉にしてやれなかったことPART2

俺は姉をなだめるように、ベッドへ寝かして、別の話をしてみた。
俺「姉ちゃん、笛のテストの課題曲ってあれなんだったっけ?」
姉「翼をくださいって曲だよぉ。好きな歌だけど上手く吹けなかったよぉ。」
俺「そっかぁ、何点だったの?」
姉「63点だったの。ダメな点だったの。」
俺「それって追試?」
姉「ううん。ギリギリ合格だったの。よかったぁ。」
俺は姉の頭をポンポン軽く叩きそして撫でながら言った。
俺「姉ちゃん。入れてもいい?」
すると姉は、目を瞑り、人呼吸してコクリと頷いた。
俺は姉の股を広げ、指でマ○コを少し触って、挿入させた。
グチュ。
いやらしい音が姉の中から聞こえたかと思うと、
姉「ん...な、なんか、か、硬い、うっ、痛い..」
俺「姉ちゃん、どうしたの?」
そしてゆっくりと出し入れすると、
姉「あっ..い、いや!なに..ち、違う。」
とっさに、自分のマ○コの中に入ってるモノに手をやり、何かを確かめていた。
姉「や、やだ!なんで、こんなの入れるのよぉ。」
そう、俺は自分のチン○をいれず、なんと笛を姉のマ○コに挿入していた。
俺「ごめん。吹いてもらおうかと思って。」
わざとらしく謝る俺。
姉「吹けるわけないでしょ。」
俺「潮は噴いたのに、笛は吹けないね。」
姉「も、もう、変な冗談言わないでよぉ。」
姉は呆れた笑顔で溜め息をついた。
俺「じゃ、ホントの入れて欲しい?」
姉「もう違うのは嫌だよ..。」
俺「それじゃ、欲しいモノをください。って言ってみて?だったら入れてあげる。」
姉「そ、そんなぁ。言えるわけないよぉ」
俺「じゃ、や?めた!」姉「いじわるぅ。」
姉はプゥーっと頬を膨らませ、ご立腹モードを演出させている。
しかし、恥ずかしさを押さえて、口を開く。
姉「...をくださぃ。」
俺「恥ずかしいね?。もうやめよっか。」
俺は立ち上がり、止める気などこれっぽっちもない癖に意地悪く言ってみた。
すると姉は俺の腕を掴んで、
姉「チ、チ、ンくださぃ..」
俺「は?い、ダメ!」
俺は、姉を見下して、ホントに悪いやつだと思ったが、ついに姉は重い口を開いた。
姉「チ、チ○コをください..チ○コをください!!」
遂に言わしてしまった。
俺は姉にとびかかり、大股を開かせて、強引にチ○コを姉のマ○コに挿入させた。
姉は、細い腕でガッチリと俺を抱いて、足も、ガッチリ、交差させて、しがみついてきた。
姉「あ?、温っかいよぉ。」
姉の中はとても、小さく、キュ、キュッと絡み付いて締め付ける。
『な、なんだよ。これは!』
俺「あっ、ヤバイ、気持良すぎる。出る!」
まだ、挿入して、一分の発っていないのに、イキそうになってしまった。
中出しはさすがに出来ないので、離れようとするが、姉の足が放そうとしない。
俺「あ、足どけて!マジ出る!」
姉「ま、まだ、大丈夫なのぉぉぉ!」
俺が腰を降るのを止めると、姉は激しく動かし始めた。
俺「な、なにしてるん!あっっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュ!
イッてしまった。しかも、俺は三擦り半しか腰動かしてないのに..。
さらに姉の中に出してしまった。
恐る恐る姉の顔を見ると、平然な顔をして、こちらを見ていた。
泣くか、怒るか、どっちでくるか。
すると、姉が口を開いた。
姉「チ○コをくださいは何点かなぁ?合格?」
ニッコリ笑い、問掛けてきた。
俺は、泣いても怒ってもいない姉が不思議でたまらなかったが、思わず
俺「あっ、す、すごかった..100点満点。」
と、正直に答えると、姉は姉「やったぁ!」
はしゃぐように俺に抱きついてきた。
俺「姉ちゃん、俺は何点?」
潮も噴かしたし、変態な事もしたし自信があった俺も逆に聞き返した。
姉「えっとね。0点。」
耳を疑ったが、確に0点と言った。
俺「えっ。」
姉「嘘うそ。60点くらいかなぁ。でも、不合格だよ。」
俺「や、やっぱり早くイキ過ぎたから?」
姉「そ、それは仕方ないよぉ。あたしはアレが好きなのぉ。アレをされてみたかったのぉ。」
俺「えっ、アレ?って。」
姉「教えな?いよぉ?だ。」

いったいアレとは何なのか、俺には、いったい何が足りなかったのか。
深刻に考えていると最後に姉が
姉「また今度、追試しようね!」
と軽く、唇にキスをしてきた。

ひとつ下の彼女と

消6の頃、ひとつ下の彼女がいた。
もう性体験は済ませていて、体育館の倉庫でセックスしたりしてた。
ある夏の日、彼女と市営プールに行った。
二人でプールに入っていると彼女が海パンの上からチンポをさすり始めた。
漏れのチンポは水で冷たいが勃起。彼女は悪戯っぽく笑って
「○○君、ここでしたくなちゃった。おち○ちん、入れて」
と漏れに言った。
漏れは人目が気になって『どうしよう』と思っていると彼女は続けて
「誰にもわからないよ、入れて」と言った。
漏れは海パンのまたの付け根からチンポを袋ごと水中に出した。
彼女はどうやらスク水の割れ目部分の布を端に寄せ、割れ目を反対の手で
広げているようだった。漏れは彼女をプールの端に追い込んだ。
体が密着して漏れのチンポが割れ目に当たると彼女がチンポをつかんで
位置を修正した。そして「突いて」を言った。
漏れもここまできたらと思い腰を前に出すと亀頭が突っかかりながら
彼女の体内に入っていった。さらに進めると竿の部分もズブズブと
入って逝き、とうとう漏れのチンポは彼女の中へ全て入った。
彼女はプールの淵にあたまをのせていたが、顔が高潮していた。
漏れがチンポを全部挿入すると、彼女は力を抜いた。彼女の体が浮かび上がってきた。
彼女の体内は気持ちよかったが愛液が流される分、動かしづらい。
漏れは周りの歓声なんか聞こえてきたが、いつ周囲にばれるか気が気でなかった。
彼女は漏れに抱きつき
「気持ちいい。水の中だから私の体軽いでしょ?抱いたまま歩けるよ」
と漏れに言った。漏れは挿入したまま彼女を抱いてプールの中を歩き回った。
しばらく歩いた後、彼女の背をプールの壁に押し付けた。
そして彼女のスク水の紐を肩から外し上半身だけ脱がした。
全て水中なので誰も気がついていない。
彼女は両足を漏れの腰に巻きついていた。
漏れは彼女の頭を淵に乗せて「ちょっと力を抜いて」と彼女に言うと
彼女の体が少し浮き隙間ができた。
漏れは両手をいれ彼女の乳房を揉んだ。
乳首を摘んだ時、いつもより大きくそして硬くなっていた。
水の冷たさのせいかもしれない。
漏れに射精の感覚が襲ってきた。胸を揉んでいた手を彼女の腰に当てた。
彼女は足を漏れの腰から緩めた。漏れは彼女の腰をつかみピストン運動した。
が、いつもと違ってスムーズに行かない。漏れが腰を動かすたびに漏れと彼女の周りに小さな波が立った。
何度か動かしていると彼女の中に射精していた。射精している感覚がいつもよりも長く感じた。
「せっかくプールの帰りに近所の秘密基地で彼女と青姦しようと思ってたのに」
と一週間以上禁欲していたせいかもしれない。
射精している間、彼女は体を起こし漏れに抱きついていた。漏れは彼女の頭を再びプールの淵に乗せた。
しばらくして漏れのチンポが小さくなり彼女から抜けた。
漏れはチンポを海パンの中にしまっていると彼女はスク水の紐をもう肩にかけていた。
彼女は「おちん○ん、もうしまった?」と聞いた。漏れは頷き、二人してプールを出た。
二人で着替え室へ歩いていると彼女が
「○○君、プールの中で射精したから泳いでいる子が妊娠するかも」だってさ。

・・・消防の分際で水中セックスなんて生意気だよなあ。
そうそうプールからの帰りがけ、彼女と秘密基地で二回戦をしっかりやったよ。

5P(2)アナル編

前作:5P


お尻は割と早くにやられちゃいましたね。夏休みに入ってからだったかな。
私が最初二穴を知ったのは、B君の家でみんなで見たDVD。
DVD見てる時にみんな私の体をいじり始めて、輪姦プレイ。
その時初めてお尻にされたんだげど、まさかそれをされるなんて思ってなかったよ。

耐久何連発ってのはどういうこと?1日に何回出されちゃったってことかな?
大体だけど、8Pの時に4発×8人で32くらいかなぁ。ワカラン

初に2穴を経験したのは、1年の夏休みの初めの方。
私とA君、B君、C君、D君は、初めてセックスした時から、もう何度も集まって輪姦プレイをしてた。
テスト期間中と補習の時…多分4回くらいはセックスをした。

午前中に部活が終わり、5人でB君の家に行った。
B君の家に入ると、いきなりA君が後ろから胸を激しく揉んできた。
A君は「これだよこれー」と言っていた。
C君もスカートの中に手を入れ、あそこをいじってきた。

補習終了から夏休みになるまで、2週間ほどセックスをしてなかった。
この日の部活中、私は「今日みんなとやる」と考えると、頭がボーッとしちゃってた。
私も久しぶりの感触に、敏感になっていた。
B君が「部屋に行ってからゆっくりやろうぜ」と言って、部屋に行った。

部屋に入るといきなり襲い掛かってくるA君とC君。私は押し倒されました。
B君が「今日はDVD見てからって言っただろ」と。
A君が「見ながらでもいいじゃん」と言いながら、馬乗りになり私の胸を揉んでいた。
私はA君に覆い被せられていたので、テレビが見えなかった。
私はテレビが見えないよと言ったら、A君は仕方なくどいてくれた。

B君のデカイテレビでエロDVDを見た。音が小さめだったのがなんか面白かったなぁ。
DVDを見ながら、色々なことを言っていた。
私はもちろんA君とC君に体をいじられていた。
DVDの中で、アナルプレイがあった。
ある程度アナルプレイを見た後、B君がDVDを止めた。
B君が「今日はアナルでやってみようよ」と言った。
私は怖かったが、それ以上にもうムラムラが最高潮に達していました。
気持ちいいのかなと聞くと、男の子達は絶対気持ちいいと言い張った。
A君が「ここに入れちゃうんだよ」と言って私のお尻の穴を指でいじった。
私は感じながら、気持ちよさそうかもと答えました。

だんだん周りの温度が熱くなり、B君も私のアナルをいじってきた。
C君は私の胸を触りながら、私の手をC君のアレにもっていった。
D君は勃起したアレを出し、私の顔にこすり付けてきた。
久しぶりのこの感覚…私のあそこはすごく潤っていた。
私はD君のをフェラしている間に、徐々に服を脱がされ、素っ裸になった。
A君が「もう我慢できねえ」と言って私を仰向けに押し倒し、あそこにアレを入れてきた。
私はD君のゆっくりと深くまでさせるフェラに感じながら、A君に激しく犯されました。
D君は「次俺入れるからな」と言っていた。
C君とB君は「早く終わらせろよ」と、我慢できない感じだった。

君が「あーイク」と言って私の中でゴム射した。
A君が射精し終わった後、間髪入れずにD君があそこに入れてきた。
私の両手を握り、「A子の中すげー気持ちいいよ」と言いながら、激しく打ち付けてきた。
その間にB君が、私の口にギンギンのアレを押し付け、咥えさせた。
B君のは先走り汁ですでにヌルヌルしていて、苦しそうだった。
D君がゴム射精した。次はC君の番だった。

C君がバックの体勢で入れてきた。
激しく突かれて胸が揺れていて、「すげー胸揺れてるぞA子」と誰かが言った。
恥ずかしかったが、それがまた快感に変わっていた。
B君が「わりいC、俺もうケツに入れていいか」と言った。
C君は「おもしろそうだな」と言って、騎乗位の体勢のようにC君が下になった。
B君が私の背後に立った。
私は2穴プレイという言葉さえ知らなかった。何が始まるとか全然想像していなかった…

B君が私のアナルにアレを押し当てた。
私は「え、え?」とわけが分からなかった。
B君が「大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」と言っていたのを覚えています。
B君がズブズブと私の未開発のアナルに入れきた。
痛かった。私は痛みを声に出来ず、思わず腰を引こうとした。
だけどB君の力には勝てず、B君は根本まで入れてきた。
B君は「ほら、気持ちいいでしょ?」と言ったが、私は首を横に振った。
そして「無理だから抜いて」と言った。
しかしB君には私の声が届かず「よくなるから」と言って動き始めた。
私は動かされる度に、今まで出したことのないような高い声であえいだ。

A君が「うおすげぇ興奮すんだけど」と言っていた。
C君がB君に「どうよそっちの中は?」と聞くと、B君は「すげぇキツキツ」と答えた。
C君が「俺も動くぞ」と言って動き始めた。
私の中で快感と痛みが同時に襲っていましたね。
二つのアレが私の中でぶつかる感覚があった。
私は思い切りベッドのシーツを掴んでこの感覚に耐えた。
だけど…私はその感覚でイってしまった…かなりの痛みがあるのに。
B君が「あーイクぞ」と言ってかなりのペースでお尻に打ち付けてきた。
私のあえぎは悲鳴に変わっていたが、B君は構わずゴム射。
B君は「A子のアナルすげえいいぞ」と言って抜いた。

A君が「ケツにゴムいるのか?」と私に聞いたが、答えられなかった。
誰かが「いらねえだろ」と言っていた。
D君が「俺ケツ入れるわ」と言った。
C君が「もうちょっとでイクから待てよ」と行って、激しくピストンしてきた。
お尻が痛む中、あそこからの快感にはかなわなくて、続けざまにイった。
そしてC君が私の中でゴム射。
C君がアレを抜いて、私はぐったりと仰向けに寝転んだ。
しかし休む間もなく、D君がゴムをつけてないギンギンになったアレをしごきながら近づいてきた。
D君が私の下に入って、大きなアレをアナルの辺りに持ってきた。
私はイヤだったが、抵抗する力もなく、ただやってくる痛みに身構えた。
D君のアレが入り、私は「あああ」と大きく声を挙げた。
そしてA君のゴム付きのアレをあそこに入れられ、また同時に犯されました。

A君は激しくピストンしてきた。
D君もゆっくりだけど、深くまで突いてきた。
二つの穴で二人のアレを感じながら、私はまたイキそうになった。
痛みで泣きながらも、「あーいっちゃうう」と言ってイってしまいました。
A君は私の胸を揉みながら「A子気持ちいい?」と聞いてきた。
私には答える力もなく、ただ二人のピストン運動に身を委ねてた。
B君「またこんなになっちゃったよ」と言って私の口にアレを無理矢理咥えさせにきた。
B君のアレは私のお尻に入れたので、吐き気のする臭いと味だった。
しかし拒んでも無理矢理口を開けさせられ、咥えた。
三人が自分のペースで私に腰を打ち付けていた。
お尻の痛みはあったけど…いつの間にか気持ちよくなってきていた。

A君が「あーイクよ」と言ってペースを上げ、ゴム射精。
A君がアレを抜くとB君があそこに入れてきた。
D君も「中に出すよ」と言ってペースアップ。下からガンガン打ち付けてきた。
D君がアナルに中出し。
B君に犯されながらも、精液が注がれているのが分かった。
D君が下から抜けた後、C君が私のお尻に入れたいと言って来た。
C君が下に入り、アナルに入れてきた。
二人のピストン運動に私はまたイってしまいました…
そしてC君が中出しし、B君はゴム出ししていった。

この後も何順かやったけど、まぁ同じ感じなので割愛します。
お尻に出された精液は逆流して出てきてた。
そしてこのお尻の痛みは何日か続いたのを覚えてますね。
部活中はこの痛みでずっとこのエッチを思い出してたり。
とりあえず以上です

姉の柔肌4

(賢ちゃん、まだ起きてこない・・・仕方ないか・・・昨日は凄かったもの・・・)

時計の針は既に正午を回っていたが、起きてくる気配の無い賢治の様子を伺いながら、由紀はキッチンで遅めの朝食の用意をしていた。

(私も、あんなに乱れちゃったのは初めて・・・やっぱり昔から私も賢ちゃんの事を・・・)

由紀は朝食を作りながら明方まで賢治と愛し合った事を思い出し、未だに賢治の怒張の感覚が残る子宮の疼きを抑えていた。

「姉さん、お早う・・・」

「お・・・お早う・・・」

由紀は2階から降りてきた賢治と目を合わせるのが恥ずかしかのように目を逸らし、朝食の支度に忙しい素振りを装いながら俯いたまま賢治に声をかけた。

「・・・あぁ??良い匂い・・・姉さんの作った朝食なんて何年ぶりだろ・・・」

賢治は朝食の匂いに釣られるようにリビングから由紀のいるキッチンに足を進め、俯いたまま朝食を作り続ける由紀の背後に近づいていった。

「・・・うぅ??ん・・・姉さんも良い匂いがする・・・シャワー浴びたの?」

賢治は背後から由紀に抱きつき、うなじに唇を這わせながら小さな声で呟きながら由紀の胸を弄っていく。

「・・・け・・・賢ちゃん・・・まだ、裸のままなの?・・・あ・・・あぁ??・・・賢ちゃんも先にシャワー浴びてきたら・・・」

「シャワーは後で姉さんと一緒に浴びるよ・・・今は・・・直ぐにしたいんだ・・・」

由紀に抱きついた賢治は胸を弄っていた手を下げ、由紀のスカートを素早くたくし上げるとパンティーの中に手を忍ばせ、既に完全に勃起した怒張を由紀の太股に押し当てていた。

「・・・け・・・賢ちゃん待って・・・お願い・・・卵が焦げちゃう・・・」

「・・・でも姉さん・・・もうこんなに濡らしてるじゃないか・・・」

「・・・だって・・・賢ちゃんが意地悪するから・・・」

パンティーに忍ばせた手で由紀の淫裂を弄った賢治の指にねっとりとした暖かい愛液が絡みつき、賢治はその愛液にまみれた指を由紀の口の中に押し込んでいく。

「・・・姉さん・・・欲しいんでしょ・・・」

賢治は卵を焼いていたガスの火を消すともう片方の手で由紀のパンティを下げ、由紀をキッチンの隅に両手を着かせ尻を突き出すように前屈みにさせながら由紀の両脚を開いていく。

「・・・ほら・・・姉さんが欲しくて、もうこんなに硬くなっちゃたよ・・・」

「・・・あぁ・・・お・・お願い・・・は・・・早く・・・して・・・」

昨夜の淫行から疼きの消える事のない由紀の子宮は、既に賢治の怒張を向かい入れる事に支障が無いほどに潤い、由紀のは賢治の欲求に抗う事無く脚を開き尻を突き出していた。

 

 

「・・・はぁ・・・はぁ・・・賢ちゃん・・・お願いだから・・・ちょっと休もう・・・」

「・・・はぁ・・はぁ・・・そうだね姉さん・・・俺も流石に疲れた・・・」

リビングのカーペットの上で全裸で絡みあった二人は、大きく息を切らしながらぐったりと横たわっていた。

「・・・姉さん・・・お腹空いたね・・・そう言えば昨日から何も食べてないよね・・・」

「・・・うん・・・姉さんもお腹ぺこぺこ・・・」

「姉さん、作るの面倒でしょ・・・何処か食べに行こうよ・・・」

「・・・そうね・・・そうしようか・・・」

二人は賢治が起きた昼過ぎから激しい淫行に耽り、賢治の怒張がゆっくりと萎えた時には窓の外がオレンジ色に染まっていた。

 

「あぁ??食べたぁ???・・・もうお腹一杯だよ・・・」

「本当に良く食べたわね、賢ちゃん。」

二人が焼肉屋から食事を終えて出て来た時はすっかり日も暮れ、駅へと続く繁華街には酔っ払ったサラリーマンの姿も混じっていた。

二人は寄り添いながら自宅に向かい、次第に人影もまばらになる繁華街の外れまで歩いてきた。

「・・・姉さん・・・俺・・・あそこに入ってみたいな・・・」

「・・・えっ?・・・」

由紀が賢治の視線の方向に目を向けると、繁華街の脇道の奥にラブホテルの看板が二人を誘うかのように妖艶な光を発っしていた。

「・・・でも・・・近所の人に見られたら・・・」

「・・・大丈夫・・・ね・・・・」

賢治は由紀の腕を手繰りながら脇道に逸れると、人気のない脇道を足早に歩き、辺りに人影が無い事確認しながら隠れるように一軒のホテルへと入っていく。

小さなロビーは完全に無人で、空き部屋となっている部屋のボタンを押すと部屋の鍵が出てくる仕組みになっている機械の前で最上階の部屋のボタンを押し、賢治は由紀の腕を引っ張り足早にエレベータに乗り込んでいく。

何も言わずただ賢治に腕を引かれ着いて来た由紀であったが、由紀もまたこのラブホテルの雰囲気に自宅での淫行とは違う興奮に包まれ始めていた。

「・・・へぇ??・・・これがラブホテルなんだ・・・」

賢治は大きなベッドに座りながら、ガラス張りで丸見えの風呂や鏡張りの天井を珍しそうに眺めている。

「・・・姉さん・・・先にシャワー浴びてきなよ・・・」

「・・・え・・・は・・・恥ずかしいよ・・・賢ちゃん覗くんでしょ・・・」

「・・・当たり前じゃない・・・そういう部屋なんだもん・・・見たいんだよ俺・・・」

「・・・恥ずかしいから・・・あんまり見ないでね・・・」

由紀は仄かに顔を赤らめながら部屋の真ん中にあるガラス張りの大きな風呂の脱衣所に入ると、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

(・・・あぁ・・・賢ちゃんの視線を感じる・・・賢ちゃんに見られてると思うだけで・・・全身が熱くなっちゃう・・・)

由紀は最後の一枚となったパンティを賢治に背を向けながらゆっくりと脱ぐと、クロッチについた小さなシミを隠すように脱衣所の籠の奥に押し込み、胸と股間を手で隠しながら風呂場へと入っていく。

賢治はベッドに座りながらガラス越しに見える由紀の裸体を凝視している。

風呂場には広い洗い場と大き目の湯船があり、洗い場の脇にはマットまで用意されていた。

由紀はシャワーの前に片膝をつくと熱い湯を肩から全身に当てていく。

由紀はシャワーを出したままボディーをソープを手に取り、首筋から胸にかけて素手でその泡を伸ばし、賢治にもわかるように少し脚を開き気味ににながら泡だらけの手を股間にも伸ばしていく。

(・・・賢ちゃん・・・見てる?・・・姉さん・・・今大事なところ洗ってるのよ・・・賢ちゃんが大好きな・・・お○んこ・・・・)

(・・・姉さんが、お○んこを洗ってる・・・俺に見せつけるように脚を開いて・・・あんなにお尻を突き出して・・・)

ガラス越しに由紀を見ていた賢治は、由紀のその悩ましい姿に既に肉棒はいきり立ち、無意識のうちに洋服を脱ぎ始めていた。

由紀は背中に賢治の熱い視線を感じながら、股間に忍ばせた手で淫裂の隅々まで洗い流していく。

(・・・賢ちゃんに、舐めてもらいたいから・・・・ちゃんと洗わなくちゃ・・・・)

由紀はそんな事を思いながら淫裂に指を這わせているが、既にその指は淫裂を洗っているのでは無く、抑える事の出来ない疼きを癒すかのように蜜壷と淫核を刺激し始めていた。

由紀は股間に差し入れた手を激しく動かしながら、賢治の目にも解るように上体を仰け反らせ静かに喘ぎ始めていた。

(・・・ね・・・姉さん・・・姉さんが俺の目の前で自慰をしてる・・・)

既に全裸になった賢治はベッドから立ち上がり、股間に忍ばせた手で激しく淫裂を刺激する由紀から目を離す事無く、ゆっくりと歩き始めていた。

(・・・あ・・・あぁ・・・賢ちゃん・・・早く来て・・・でないと姉さん・・・いっちゃう・・・・)

由紀は目を閉じ賢治のいきり立った肉棒を思い出しながら泡だらけの指を蜜壷に沈め、洗い場の床に滴る程の愛液をその指で掻き出していた。

「姉さんずるいよ・・・一人でしちゃうなんて・・・」

「・・・け・・・賢ちゃん・・・だって・・・賢ちゃんが早く来てくれないから・・・」

賢治は音も立てずに浴室に忍び込むと、淫裂を掻き毟りながら込み上げる嗚咽を必死に我慢していた由紀に近寄っていく。

「・・・あ・・・あれ・・・なんでこんなマットが風呂場に置いてあるの?・・・」

ラブホテルに初めてくる賢治には、海水浴に使われるマットが置かれた風呂場が不自然そのものだった。

「・・・あぁこれ?・・・これはね・・・じゃぁ・・・・賢ちゃんここに寝て・・・」

由紀は賢治をマットの上で仰向けになるように促すと、傍にあったローションを手に取り湯を入れた洗面器の中にそのローションを入れ、手で掻き回しながらそのローションを賢治の身体に塗り始めていった。

「・・・どぉ?・・・ヌルヌルして、気持ちでしょ・・・」

「・・・うん・・・でも、それだけなの?・・・」

由紀は仰向けになっている賢治に微笑みながら自らの身体にもそのローションを塗りたくり、賢治の身体を跨ぐように上になるとゆっくりと上体を前後に揺さぶり柔らかな乳房を押し付けながら賢治の身体の上を滑り始めた。

「・・・どお?・・・気持ちいい?・・・」

「・・・あ・・・あぁ・・・凄く気持ちいいよ、姉さん・・・」

由紀はいきり立った賢治の怒張に自分の恥丘を擦り付け、自らも快感貪るように激しく身体を揺さぶっていく。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・ん・・・んんっ・・・賢ちゃん・・・・入れていい?・・・入れたいの・・・」

由紀は淫裂を擦るだけでは物足りず、激しく腰を振りながら賢治に甘えた口調で訴えかけていた。

「・・・ダメだよ姉さん・・・今度は姉さんが下になって・・・」

賢治は怒張を握り自分の蜜壷へ怒張をあてがおうとする由紀を制し、滑るマットの上で巧みに身体を入れ替えると、由紀をマットの上に仰向けに寝かせた。

「・・・賢ちゃん・・・お願い・・・姉さん・・・欲しいの・・・お願い・・・」

「・・・本物は後でね・・・」

賢治は悪戯っぽい笑みを浮かべながら、自分の怒張を握って離さない由紀の股間に手を伸ばすと、ローションに塗れた指をいきなり密壷に押し込んだ。

「あぅっ・・・あ・・・あぁ・・・い・・・いいっ・・・もっとぉ・・・賢ちゃん・・・もっとぉぉぉ??・・・」

賢治の指はローションに塗れていなくてもすんなり由紀の蜜壷に呑み込まれていたであろう程に愛液が溢れ、賢治の指を奥へ誘うかのように襞が蠢いていた。

賢治は由紀の蜜壷を掻き回していた中指を一旦抜き、薬指と中指を揃えて挿入し直し、蜜壷の天井にある由紀の快感スポットを優しく擦り始めた。

「・・・はぁっ・・・あぁっ・・・いい・・・いいっ・・・賢ちゃん・・・そこっ・・・いいーーーっ・・・」

「・・・姉さん・・・ここ感じるでしょ・・・義兄さんにはこんな事された事無かったの?・・・」

「・・・はぁぅっ・・な・・・無いわっ・・・いいっ・・・・あぁぁぁぁ・・・もっとぉぉぉぉぉ・・・」

賢治は快感に喘ぐ由紀の反応を見ながら、刺激するポイントを微妙にずらしながら由紀を絶頂へと向かわせていく。

「・・・あ・・あぁっ・・・い・・・いいっ・・・ダメッ・・・い・・・いっちゃう・・・いく・・・いくーーーーっ・・・」

賢治は激しく身体を仰け反らせようとする由紀を片手で押さえながら激しく指で責めたてると、由紀は絶叫にも違い喘ぎ声を発しながら昇天した。

(・・・あぁ・・・す・・・凄い・・・姉さんこんなに潮を吹いちゃった・・・)

蜜壷を掻き回していた賢治の手の中に、愛液とは明らかに違う透明の液体が手についたボディーソープの泡を洗い流すほどに降りかかっていた。

「・・・姉さん、沢山出たよ・・・潮・・・」

「・・・はぁ・・・はぁ・・・だって・・・だって・・・あぁ・・・」

由紀は絶頂の余韻で身体を痙攣させながら、言葉にならない声を絞り出しながら息を荒げていた。

「・・・さぁ、泡を落として・・・今度はベッドでしようね・・・」

アスカ

お持ち帰りというよりは、お持ち帰りされた(?)感じかもw
 着いた居酒屋に行ってみると、ワタルを女性三人を囲みほろ酔いでいい具合に出来上がっていました。
女性は皆、看護師、容姿はみんな当たり障りのない感じ。その中で一人一番かわいかったのが、北陽の
伊藤ちゃん似のアスカだった。身長は155cmぐらいで、オッパイ見た目Dぐらい。 
 他、2名はめぐみ(元モー娘の保田似で、ワタルの事が好きらしい)。
もう一人が、亮子(実は、この子とは全然話をしていなくあまり記憶がない)。
実は、この会は、めぐみとワタルをくっつけるためにアスカがセッティングしたらしい。
当初は、ワタル、めぐみ、アスカの3人だけの予定が、めぐみと仲の良い亮子もくっついてきたらしい。
しかしアスカは亮子の事が嫌いで、場をしきれなくなったワタルが助けを求み俺を呼んだみたいだ。
こうゆう状況なため自然に、グループが分かれていく。
ワタル、めぐみ、亮子と俺、アスカと。
ただ亮子はめぐみの気持ちを知りつつワタルを狙ってるようだった。
そういう場面を見てアスカは、余計気分を害し俺と対面になってずっと俺と話をする事になる。
実は、話の内容あまり覚えていない。居酒屋に来た時に、みんなのテンションに合すため
芋焼酎をロックでハイピッチで飲んだためである。
覚えている事は、俺ら二人がのけものだと言う事としょうもない下ネタぐらいである。
一時間ぐらいたったぐらいで、他の店に移動する事になった。
ワタルの知り合いのバーである。
俺は、夜勤明けの寝不足と芋焼酎のハイペースで足がおぼつかなくなっていた。
すると、アスカが、「大丈夫?」と声をかけてくれて俺の手を握ってくれた。
次の店に行く間ずっとだ。
俺が、「アスカちゃんやさしいね」と言ったらアスカが、「だって心配だから」と言った。
この瞬間今夜持ち帰る事を、決意した。
店について、比較的狭いテーブル席についた。
もちろんアスカはとなりに座ってくれて手を握ってくれている。
しかし俺は、酔っ払って目がうつろになっているのが自分でもわかる。
この先どうすれば良いか考えるのだが、思いつかない。
そんな状態でジントニックを3杯ぐらい飲んでた。
すると、先日ワタルが誕生日だったということで、めぐみがケーキを焼いてきた。
もちろんワタルのためにだ。
しかしワタルは亮子と二人きりで話していて食べようとしない。
俺は、分けれた自分の分を食べ終わりちょっと気持ち悪くなり始めていた。
気づくと、めぐみがしょんぼりしていて、アスカもめぐみをなぐさめていた。
ここで俺は、酒の勢いと、アスカにいい所をみせようと、「おいしいからもっと食べたい」といい
勝手にワタルの分まで食べたのである。
これが、マーライオンに変身のきっかけだったw
紗弥加とはその後一年弱関係が続きました。
後に気付いたのですが、紗弥加は少しメンヘラ気質の子で色々大変で関係を終わらせました。
全て事実です。
リアリティーのなさは自分の文章力のなさによるものです。
どうかご勘弁を。
めぐみは、「ありがとう」と言ってくれた。
アスカは、「やさしいんでね」と言ってくれて満足したのかアスカの手を握り
アスカの肩にもたれながら寝てしまった。
それから30分ぐらいたと店を出る事に。
するともう俺はフラフラである。しかも気持ち悪い。
ワタル、めぐみ、亮子はまた違う店に飲みに行くようだ。
俺はアスカの手を握りながら、「一緒に帰ろう」と言った。
するとアスカは、「ウン」と一言。
ワタルも、アスカに、「あと頼む」とご機嫌で次の店に向かった。
アスカが、「家どこ」と聞いてきたので、
俺が、「今日はアスカちゃんと同じ家」と答えた。
今考えたら酔っ払いながらよく言ったものであるw
さすがにアスカちゃんはためらっていた。
すると俺は、ホンとに気持ち悪くなりコンビ二に駆け込んだ。
そして、トイレからでて来て飲み物を買おうとした時に、
「家に来る?ここからだとタクシーですぐだし」との一言。
その瞬間、なぜか元気になり始めたw
しかも飲み物と一緒に歯磨きセットまで買ったのを覚えてるw
アスカは俺がこんな状態だから何もないだろうと安心したのだと思う。
そこからタクシーでアスカの家に行く事になった。
しかい5分ぐらいたった頃だろうか。またタクシーの揺れで気持ち悪くなりはじめた。
すると我慢しきれなくなり始め。運転手も不安そうに、「大丈夫?」と聞いてきた。
ここから俺はすごい行動にでた。
俺は、その返事に回答する事もできなかった。話したとたん汚物が出ると感じたから
すぐさまタクシーの窓を開け
我慢し切れず自分の手の中に吐いてすぐさま窓の外に汚物をすてたのである。
タクシーの中で吐いてしまったら損害賠償やらで金を持ってかれるのを知っていたから
とっさの判断だった。
そうしているうちにアスカの家に着いた。
アスカの家は1Kのアパートでけっこうせまい。
コレは、すぐベットに二人で横になれるなと思ったところ
アスカがすぐにベットの横に布団を引き出した。
すいません。これでいいですか?
俺は、まだ少し気持ち悪かったのでトイレで吐いた。
コレを最後にけっこう復活した。
そして歯をみがきこれからどうしようかと思って考えていた。
するとアスカが、シャワーを浴びに行きその間に、おもむろにベットに入っていたw
するす、アスカがシャワーから戻ってくると、
「場所まちがってる、こっち」と布団にうながされる。
俺もけっこう酔いが覚めていたが、酔ってるフリをしていた。
このままでは、布団に寝かされてしまうと思い。
シャワーを浴びながら考えようと、「シャワー貸して」と言って、
シャワーを浴びに行った。
しかしシャワーを浴びながらも良い考えが浮かばず、
結局酔ったフリして、またベットにいく事にしたw
(なんて安易なんだか)
そしてシャワーを終えてでると豆電球になって薄暗くなっていた。
これは、もうOKなんだと思いすぐさまベットにもぐりこんだ。
そしたら、アスカが、「場所まちがってるよね!」と強い口調になった。
俺は、「ゴメン」と布団に引き返した。(情けない)
そして布団にもどり少し考え。結局、少々強引な行動をとった
俺は、とにかくアスカのベットにもどりこまないと話にならないと思った。
そこ俺がとった行動は急に俺は、「忘れてた」と言い。
アスカのベットに近づきアスカのほっぺにチュをしました(かわいらしく)
アスカは、「え、何してるの」とテレながら笑いました。
俺は、「おやすみのチュだよ」と。
(あー、はずかしい。でもとにかく横に行こうと必死だったので)
訂正
もどりこまないと→もぐりこまないと
するとまたアスカはテレながら笑っていたが、嫌そうには見えなかったので、
今度は、唇にやさしくチュとしました。
ここで嫌がらなかったので、もういちど唇にキスをして今度は舌を入れた。
そしたらアスカも舌を絡めてきたので、これでイケルと確信した。
まってましたよー
俺は、アスカの舌を吸うように絡めた。
アスカは舌が短くちょっと苦しかったようなので、首筋に軽くキスをした。
アスカは、「ハァ」と軽く息をもらした。
その時は俺は、もうビンビンだった。
そのまま俺は、首筋をなめ回し耳たぶまで舐めた。
するとアスカの吐息が、「ハァー、ハァー、」と大きくなる。
そして、耳たぶを舐めながら胸を揉んでみる。
するとDカップぐらいだと思っていたが、それ以上ありそうな膨らみ
俺は、胸が気になり服の上からも無のを程ほどに、服をまくしあげた。
すると明らかにEはある。もしかしたらFかもしれない。
ブラの上から少々荒々しく両手で揉みながら
俺が、「着やせするタイプ?ちなみに何カップ」と聞くと。
アスカが、「ウン。ハァッ、わからない、ハァ」と答える。
俺は、また舌を絡めながらブラの上から胸を強くもんだ
シエンタ
俺は、ねちっこいキスをしながらブラをはずした。
すると、今まで生で見たことはない超巨乳だ。
おれは、本能のまま舐めまわした。
するとアスカの声が一段と声がおおきくなる。
「あァァー、気持ちいい、ハァー」
訂正
超巨乳→超美巨乳
丸出し紫煙
俺は、アスカのおっぱいを見たくアスカの上体を起こしそして、
上の服とブラをとった。
するとやっぱり超美巨乳である。
形はおわん型に近い。乳輪もでか過ぎず小さすぎず丁度よい。
乳首はやや小さめだが硬くなってる。
色は部屋が薄暗くてよくわからないが、そんなことどうでもよい。
俺は右手で胸をつかみながら乳首を舐めまわした。
そして左手をアスカの口元にもっていくと俺の指をなめわましてきた。
アスカが、「ハァ、ヘァァ、ヘァァ」と言った具合に。
俺は手を口元から離し、アスカの下のパジャマを脱がせた。
そして、太ももから足の付け根へと舐めまわしていった。
俺は、少しじらしてやろうと胸をもみながら脚の付け根を重点的に舐めた。
するとアスカが、気持ちよさそうにうずいている。
この時点でパンツは履かせたままだ。
しかしパンツの上からでも染めてきてるのはわかる。
俺は、その行為をしばらく続けた。
するとアスカが、「パンツぬいでいい?」と恥ずかしいそうに聞いた。
俺が、「なんで?」と聞くと、アスカが、「だって・・・」と言う。
俺が、「だって何?」と聞くと、アスカが「触ってほしい」とトロンとした目で答える。
俺は、また少しじらしパンツの上からアスカの股間をやさしくなでた。
するとアスカは、「はぁー、気持ちいいよー、お願い。パンツぬぎたい」
パンツはもうグッショリだ。
俺は、パンツが脱がせた。パンツは糸を引いてた。
そしてアスカの股間を見た。
ヘアーはうすめでやわらかそうだった。
とても舐めやすそうだ。俺は脚を開き、クリトリスを舌先で舐めた。
アスカは腰を動かしながら、「アァァー、気持ちいよ、気持ちいいよ」と連呼する。
最初に会った時は、下ネタは人の聞くのは好きだが、自分の事はあまり言わないので、
けっこうエロい反応をするから意外で、それまた興奮した。
俺はクリトリスを舐めながら、中指を挿入させた。
「ハァー、ハァー、ほんと気持ちい」とかみしめながらアスカは言う。
汁の量も増えてきてるのがわかる。
俺は、膣の上の方をぐりぐりしながらクリトリスを舐め続けた。
「それ気持ちいい、ハァー、ハァー」アスカの声が大きく響く。
俺は、指の動きのペースをあげて言った。
「ハァ、ハァ、ハァ、気持ちい」と小刻みにアスカの声がもれる。
俺がさらに、ペースを上げると。
「イキそう、ねぇ、イッテいい?イッテいい?」と俺に腕をつかみながら言う。
俺は、「いいよ」と一言。
するとアスカは、「イッちゃう!イッちゃう!」と言いながら俺の腕をさらに強くにぎり
そしてすぐに「ハァー」と声をもらしぐったり横たわった。
俺は、そのままアスカの股間をやさしくさわりつづけていた。
するとイッたばかりのアスカがまた、「ハァ、ハァ」と声がもれてきた。
そして、「また気持ちよくなる」とアスカが言ってくる。
俺はそのまま中指と薬指を挿入させ指を動かした。
アスカの中はもうぐっちょりで温かい。これはすぐ潮吹くなと確信した。
俺はいっきに指を激しく擦りあげるように動かした。
アスカは、「気持ちいいー、ねー、出ちゃうよ」とよがってくる。
俺はかまわず続けた。
「もーダメ!出ちゃう!出ちゃう!」とアスカが叫んだその瞬間、
俺の脚に生暖かいものがかかったのを感じた。
シーツもベチャベチャにしてしまった。
(人の家に転がり込んで、ほんと申し訳なかった)
アスカは、「あーあ、汚しちゃった。バスタオル引いとくわ」と、
裸のままバスタタオルを取りにいった。
そしてそのとりにいったバスタオルで恥ずかしそうに体をかくしながら
またベットにもどってきた。
そこで、俺は戻ってきたアスカに軽くキスして。「入れていい?」と聞いた。
そしたら、「ゴムつけなきゃ嫌だよ」とアスカはいいベットの横の引き出しからゴムを出した。
たぶん元彼か今の彼のかは知らないが、そこは突っ込まなかった。
しぇ?ん
しかし俺は遅漏でありアルコールも入っているためイケルないと確信していた。
実は、俺は自分専用の避妊具を常備していた。
ネオサンプーン錠(膣の中に入れる薬で精子を殺してくれる)
アスカは、「なんでそんな物もってるの?」と笑いながらたずねて来ると同時に、
「ホンとにそれで妊娠しないの?」と不安げだ。
俺は、「コレを使って妊娠させた事はないし、本来なら中田氏もOKだが、
アスカちゃんが心配なら外でだすから」と言ったら、
まーそれならと言った感じで了承得た。
アスカは、使った事がないので俺がその薬を入れてあげる事にした。
膣の中に薬を入れる時も、アスカは気持ちよかったらしく、
「ンンー、ハァー」と声を上げるのを我慢していた。
この薬は、膣の中に入れたあと5分待ってからチンチンを挿入しなければならならい。
俺は、念のため10分待つ。
その間、俺はアスカに、「俺のもして」と頼んだ。
アスカは、「うん」とテレながら俺の首筋にキスをしていった。
俺の話は2年前の話です。当時は売っている薬局ありましたが、売っている所は
少なかったですね。今でもネットで買えるみたいですよ。
それでは続き書きます。
首に軽くキスをしながら徐々に下がっていく。
時おり舌を出し軽く舐めながら乳首の所までいくと、
舌で円を書くように、軽く舐めてくる。
俺も思わず吐息がでる(俺の吐息の描写は書きませんw)
俺は、乳首を舐められるのが好きなのだが、アスカはほんの数回しか舐めてくれなく
残念だったのを覚えてる。
さらにアスカは、俺の股間の方に下がっていく。
そして俺のチンポにたどりつくと、すぐにくわえた。
(俺は、最初は舌でぺろぺろして欲しかったが、ここでも我慢した)
アスカは両手をベットにつけ口に含みゆっくり上下する。
「ンッ、ウン、ハァー、大きくて全部舐めれない」とアスカが言う。
俺のチンポが大きめらしいのと、アスカの口が小さいため奥までは含めきれなかった。
でもアスカは、さっきよりも上下のスピードをあげ
若干、吸い上げるようにチンポを舐めてくれる。
ジュポ、ジュポ心地よい音をだしながら。
アスカも、「ン、ン、ンン」と息をもらす。
俺はアスカが苦しそうに見えたのと、俺がして欲しかったのもあり
「裏筋なめて」と頼む
アスカの短い舌が下から上と俺の裏筋を舐め上げる。
俺も思わず、「気持ちいよ」と言ってしまう。
そのとき暗がりの中で、アスカの目が笑ってるのが見えた。
さらに、アスカは裏筋から玉の方に移動し舐めてくれた。
しかもアスカの右手は俺のチンポを握って、しごきながら。
その右手が、俺の裏筋を刺激しながらしごいてくれるので気持ちよかった。
テント設営
また少したつと、俺のちんぽをアスカがくわえた。
今度はアスカの口は俺のカリを重点的に攻めながら
手でしごいてきた。
チュパチュパ音がなる。そしてアスカも、
「ンンッ、ハー、ンンッ」と声がもれる。
それがしばらく続き、アスカが口からチンポを抜く時よだれが垂れるのが見えた。
そしてすぐ、俺の方を見て「入れたい」と悩ましげな顔で言った。
俺は、もちろんカチンカチンになってた。
俺はすぐさま正常位で入れようとしたが、しばらくチンポを舐めらせていたためか
アスカの股間は乾いてた。
俺はすかさず、アスカの股間を舐めまわした。
アスカは、「アァァー!またすぐイキそう!!」と言うから
俺は、「じゃ、イっていいよ」と言うと、
アスカは、「入れたい・・・ンンッ、入れてイキたい・・」
その言葉をきき俺もすぐさま挿入することにした。
イイヨー(・∀・)!!
いっきに入れようとすると、アスカは痛がり
「大きいからゆっくり入れて」と言う。
アスカの穴も小さめだから痛がるのは仕方ないと思った。
俺は、先からゆっくり入れていった。
「ンッ!」アスカの声が漏れる。
俺が、「痛くない?」と聞くと、アスカは、「大丈夫」と答えたので、
俺はチンポの真ん中ぐらいまで入れる。
アスカも、「あぁぁ・・・、ンンンッ、あっ」と声がもれる。
俺は、この時点でゆっくりピストン運動をしてみた。
もちろん奥まではいれず半分までだ。
するとアスカは、「気持ちいい・・・」と声をころして言う。
しばらくこのピストン運動をつづた。
アスカがまたいっぱい濡れてきたのがわかったので、
「奥までいれるよ」と言うと。
あすかは、「ゆっくりね」と答える。
俺は、ゆっくり入れたつもりだったが、思った以上にアスカが濡れていたこともあり
一気に入ってしまった。
するとアスカは「あはぁぁぁー」と深い深呼吸のような息がもれた。
俺が、「ゴメン、大丈夫?」と聞くとアスカは、
「ウンッ はぁ、はぁ、奥まできてる・・・」
俺はゆっくりとピストン運動した。もちろん今度は奥まで出入りしてる。
アスカも「あぁー、あぁー、すごい奥にくる」と俺の方を見つめながら言う。
俺は、徐々にピストン運動のスピードを上げた。
するとアスカも、「あぁ、気持ちい、気持ちい」と言う。
俺がさらに続けると、「イキそう」とシーツを掴みもだえてる。
俺が、「もうイクの?」と聞くと、アスカは、「イキたい!イキたい!」
と連呼するので、俺がいく事を許可すると、
「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうよー!」
と叫ぶような声ではてた。
そして「はぁー、はぁー」と呼吸を整えていた。
俺はそのままアスカの手自分首に回し、抱えあげた。
そして座位をした。
お互い舌をからめながらアスカは腰を回すように動かす。
このときのキスはアスカの方から積極的に舌を絡めてくる。
「へはぁぁー、んはぁー」とアスカの吐息が乱れてくのがわかった。
俺は、腰をグネグネ回しおっぱいを揉みまくる。
そしてそのおっぱいも舐めまわし始めると、すかさずアスカは
俺の耳を舐めりはじめた。
「ハァー、ヘァー、ホァァー」とアスカの吐息まじりに舐める音まで聞こえ
俺はさらに興奮した。
俺は、耳を舐められるのが好きでアスカもそれを悟ったらしく
「ここ好きなんだね」と言いさらに、クチャクチャと音をたてながら舐めてくれた。
それから少したち騎上位に移行した。
先ほども書いたが、アスカは美巨乳である。
したから見たアスカのオッパイはたまらなく綺麗で興奮した。
最初、アスカが腰を動かしていたが、俺は興奮がさらにまして。
そのまま下から突き上げた。
アスカは「あぁぁ、アぁっ、動けない」と言いそのまま俺の方に多いかぶさってきた
アスカは俺の首に手を回し俺は、アスカのお尻を掴みながらそのまま突き上げた。
アスカは、「ホンとすごい気持ちいいー、ハァー、ハァー」と声をあらげる
俺は更に突き上げると、またアスカは俺の耳を舐めながら
「またイク、イッちゃう!イッちゃう!」と俺の耳元で言い俺はさらに興奮して、
速度をあげると、「ダメ!イク!イク!」とイってしまった。
俺はまた正常位にもどしオッパイを掴みながら腰を動き出す。
「あぁ、あぁ、あぁ、」アスカの声がリズミカルになる。
俺も強弱をつけたり、おっぱいを舐めながら挿入しつづけしばらくがたった。
アスカもその間に3回はイッたと思う。
俺は汗をかきながら、このままでは俺イケないかもと思い。
初対面ではしない、相手の脇をなめながら正常位をつづけた。
俺は脇を舐めるのが大好きだ。相手の恥ずかしがりながら感じる声が聞けるからだ。
案の定この作戦が成功してアスカは、
「ハァー恥ずかしいぃー、あぁ、はー」
今までにない反応だったため俺も興奮して、もう少ししたらイケるかなと思った瞬間。
アスカは俺の耳を舐めながら、「ウッ、ハぁ、ここ気持ちいんだよね?アッ」と
声をかけてくる
俺はこの耳なめでスグにイキそうになり、腰の動きを早めた。
するとアスカも、「ダメ!イキそう、はっ」と俺は、
「俺も出そう」と言うと、アスカは、
「イイよ。あぁ、イって!一緒にイって!イク!イク!あぁぁぁー」とまた叫ぶような声が聞こえた。
俺は、おっぱいに出そうとしたが我慢しきれず、マンコから抜いた瞬間に射精してしまった。
アスカのヘアーあたりにぶちまけてしまった。量は多めですごい濃かったのを覚えてる。
そのあと、俺がティッシュで自分のものとアスカのものをふき取った。
そして、アスカの横に横たわり軽くキスした。
アスカは、「久々に潮ふいたし、気持ちよ過ぎて少しつらかった」と
素直な意見w
俺も思わず、「おっぱいに興奮したと」言ってしまったw
そんな会話をしながらお互い寝てしまいました。
こんな感じでしたがどうでしたか?
途中中断して、すみませんでした。
後日談があれば、ヨロシク
実はこのあとちょっとした事がありました。
アスカは翌日なんと、新しい病院に勤務するための面接があったのです。
俺は寝る直前に初めて聞き、おどろきましたw
それと同時に朝起きてからは、エッチはできないなとも思ったw
翌朝、タクシーでその病院まで送りとどけその日はいったん別れました
そのあと連絡をアスカとはチョクチョクとるようになり会うようになりました。
そして話を聞いていくうちに、ワタルがアスカの事を気に入ってたらしく
アスカは何度も付き合おうと言われてたみたいですw
でもアスカは生理的にワタルの顔は受け付けないとの事w
別に友達としてはいいんだけど、付き合うとなると無理だそうです
一方ワタルとめぐみは、ワタルはもちろんめぐみに興味はなし。
アスカは、俺の事を気に入ってくれて俺もイイかなと思ったので付き合う事に。
ただ、一応ワタルに言っとこうと思いワタルに電話をかけた。
すると、「いいんじゃない。好きにすれば。じゃ、俺仕事あるから」と
すぐ切られてしまった。
俺が悪いと言えば悪いのかもしれないけど、飲み会の前にワタルも一言いってくれれば
俺も手を出さなかったのにと思う。
それ以来、しばらくワタルと連絡がとれなくなった。
高校からずっと遊んできたのに・・・
それから一年もしないうちにワタルから電話がきた。
「俺結婚するから結婚式きてきれる?」だってさw
俺、結構悩んでいたのになんだったんだろうw
俺とアスカは一年半ぐらい付き合い、去年の七月に別れた。
お互い考えに食い違い起こってきて、俺が我慢できず別れを告げた。
後日談はこんな感じです。
最後まで見てくれてありがとうございました。

紗弥加


男女4対4で飲み会した時の事です。
俺が勤めていた美容室のスタッフの子に飲み会を頼んで女を集めてもらいました。
そのスタッフの優子(仮名)、優子の友達麻美(仮名)、舞(仮名)、舞の友達の紗弥加(仮名)の4人が来ました。
麻美と舞は優子の友達ですが、面識はないらしく、初対面みたいでした。
また紗弥加は舞の友達で、紗弥加は優子も麻美も初対面という、なんだか寄せ集めみたいな飲み会でした。
野郎は全員俺の連れで変態のみ集め出動しました。

スペックは優子は細川ふみえ似のあまり可愛くない娘ですが乳は負けてません。Eは確実にありそうです。
麻美は浜崎を少しケバくした感じ。でも生唾ゴックンの爆乳です。キャバ嬢。
舞は江角似の色気はないけどキリっとした顔立ちの娘でした。
そして紗弥加。相川七瀬似の華奢なすごく可愛いおねぇ系の娘でした。
適当な居酒屋に入り、自己紹介もなく乾杯。
さすが変態のみ集結させたので各々好みの娘に夢中になり、速攻で紗弥加が質問攻めにw

俺はたまたま紗弥加の正面だったので、連れを追い払い他の女を相手するよう促しました。
紗弥加は美容師を目指してるらしく、俺が美容師と聞いていたみたいで逆に紗弥加の質問攻めが始まりました。
普段プライベートでは仕事の話はしたくないのですが、紗弥加は可愛いし、一人占めしたかったので色々アドバイスや経験談を話しました。

すっかり紗弥加と二人で盛り上がってしまい、ふと周りを見渡すと、舞が三人の連れの的になってました。
そしてその隣にはドンヨリと女二人で盃交わす、元スタッフの優子と連れの麻美の姿が…
ヤバい…俺は主催なので気を使い、紗弥加から泣く泣く離れ優子と麻美の正面に座りました。
しかし時すでに遅く、優子にきつく睨まれました(泣
「もういいよ、あっちのカワイコちゃんと仲良くやってなよ!」と言われちゃいました…

さらに麻美なんかは、舞と紗弥加と面識ないので鋭い眼光で彼女たちを睨み付けてます…
最悪な事に紗弥加がその視線に気づいてしまいました。
バカな変態の野郎たちは何も気付かず、紗弥加を口説いてました。でも確実に紗弥加のテンションが麻美の眼光により下がったのが伺えました。

麻美は色気ムンムンだし結構可愛いし巨乳だったのですが、紗弥加の可愛さには到底及ばず的になりそこなってました。
しかしなんといってもネックなのが、麻美は二の腕から背中にかけてお見事な和彫りの龍を背負ってました。
そんな麻美はプライドが傷ついたのか、鬼の形相で日本酒を浴びるように飲んでました…

俺は優子の態度に少しムカついたし、麻美は手に終えないくらいやけ酒くらってるのでまた紗弥加の前に戻りました。
すると紗弥加が全てを察したのか「優しいんだねっ」と。
俺のハートは燃え上がり、再度紗弥加と二人だけの世界にw
その時です。最悪な事態が…
麻美が半狂乱で舞に絡みだしたのです。
麻美は舞に向かって、
「おい、テメェ!これ飲めよ一気しろや!」とどなりつけました。居酒屋中がシーンとしました…

優子が止めるも、野郎が止めるも麻美は聞きません。
次の瞬間麻美が舞に向かって日本酒をぶっかけました。
俺はキャットファイトは初めてみたので思わず笑ってしまいましたw
すると俺の頭に日本酒が注ぎこまれましたw
もう本当にわらけてしまってると、紗弥加がそっとおしぼりをくれました。
本当に可愛いし気がきく紗弥加の頭を思わずなでなでしました。

すると今度は舞が切れました。
「んなもん飲んでやるよ!テメェも飲めや!」と麻美に向かって…。クールそうな舞が切れたのには全員ビックリ、目が点に…。
そして女の意地をかけた日本酒一気がはじまりました。
しかし結果はあからさまでした。
この舞さん、過去に男を含めても類を見ない酒豪さんでしたw
舞の余裕っぷりに男性陣拍手喝采w
一方麻美は本気で潰れ、座敷のその場で激しく嘔吐しました…
その一部始終を店員が見ていて退店するよう言われたのでした。

店員は迅速に会計伝票まで渡してきました。
あ?あと思ってると、キャットファイトに興奮した野郎達が紗弥加と舞と優子をカラオケに誘っていました。
俺は主催なのでとりあえず会計をしに行きました。
戻ってみると優子と麻美がいません…。やっべぇ怒って帰ったか?と思っていると店員に呼ばれました。
そして男子トイレに連れてかれました。

トイレへ行くと入り口に優子がいました。
「麻美が男子トイレ入っちゃったよ?多分吐いてると思う?どうしよ…」と。
他のやつらはカラオケ行くぞと言ってるので、麻美をとりあえずトイレから引っ張りだして外に出ることにしました。

トイレに入り個室に麻美を発見。
便器に流されてしまうんじゃないかくらい頭を突っ込んでいた。
「おい、大丈夫か?みんな外出ちまったぞ!」と言うが応答なし。
困ったな?と、ふと麻美をみるとローライズのデニムから紫のTバックが!
エロ過ぎる!俺のエロスイッチが入ってしまった。ブラもお揃いの紫かな?と大興奮し、背中をさするフリをしつつ服をおもっきしたくしあげた。
誰が見てもこれは勝負下着だろと思うような見事な真紫のド派手なブラでした。しかも背中側にホックがない!
これが噂のフロントホックなのか!とさらに一人大興奮w

すっかり可愛い狙ってた紗弥加のことなど忘れ、目前の獲物に釘付けに…
その時、「おーい、大丈夫??」と優子の声が。
瞬時に邪魔者を駆除しようと俺の酔いが冷めた。
優子のとこに行き、
「あの子、俺がカラオケまでつれてくから、先行っててよ。」と。
さらに「アキラ(仮名かなりカッコイイ)が優子の事気に入ってるから一緒にいてやってよ?」と全くありえないハッタリをかましといたw
優子は「え?でも?麻美心配だし…」といいつつも笑顔w
さぁいいからいいからと店外に押し出した。
そして俺は狼になった。

ゲロ臭い女は嫌なので店員に水をもらいトイレに直行した。
麻美に声をかけるも応答なし。
前傾でトイレに覆い被さる麻美をおこし、壁にもたれかけさせた。
水を飲むよう促すと、朦朧とした意識の中なんとか飲みだした。
ついでにもっていたフリスクを口に押し込んだ。
少し回復したのか、麻美が「優子は??」と言った。
俺はみんなカラオケに行ったことを告げると麻美はさっきの威勢はなく、「ごめんね?」と言った。
さっきまでの虎の麻美と今の子猫のような麻美のギャップに、海綿体に体中の血液が充満した。

麻美が顔をあげ吐いた後の潤んだ目で「みずぅ?」とおねだりしてきた。
ケバいが浜崎似のエロ可愛いさに水のグラスから口を離した瞬間キスをした。
するとものすごい勢いで麻美の長い舌が俺の口の中にねじりこんできた。
こいつかなりスケベな女だなと思った。
そのまま強引に引き寄せ便所の地べたとも構わず濃厚なディープキスをした。俺は唾液を大量に麻美の口内に流し込みながら激しく舌を突っ込んだり、麻美の舌を吸い上げた。

俺は麻美と濃厚なディープキスをしながら、早くその豊満な乳房を拝みたく軽くタッチしてみた。
様子を伺ってみるが、特に抵抗する様子はない。
なので少し強めに鷲掴みしてみた。
デカイ!確実に片手で収まりきらない!
Gカップか!?
麻美から口を離し上着をバンザイのかっこうで脱がせた。
プリンッ♪否!ブリブリリンッ♪♪が相応しい見事な爆乳だった!
うわわわぁ?っ!と声にでそうなくらいビビった。
そして狭いながら麻美を半回転させながら引き寄せ麻美の背後をとる形になった。

麻美の首筋に舌を這わせ耳まで舐めあげると麻美から「ふぅん…」と吐息が漏れた。
麻美は俺の髪を掴んで振り向き、また激しくキスを求め舌をねりこんできた。かなりのキス魔だった。
俺はキスをしながら背後から麻美の爆乳を激しくもみしごいた。そしてブラをはずそうと手を後ろにまわした。
あっそういやフロントホックだった!
外したことなかったが難なく外すことに成功した。
これだけの爆乳なので乳輪のでかさは覚悟していた。
が、乳輪はちょっとデカめだが色が薄いピンクで物凄く興奮した。
遊んでそうな顔立ち、化粧、服装、和彫りの龍、金髪に近いカラー、ド派手なネイルアート、香水の香り、そして真紫の下着。それからは想像できない淡いピンクの乳首…たまらん。

麻美を俺の腹の上に少し寝かせるようにして、上から被さるように再度キスしながら、乳房を揉みつつ、乳首を摘まんだ。
「んんっ…あんっ」と泥酔状態なので構わず声を発した。俺はあわててシーッと合図した。
麻美は凄く感じやすいみたいだ。
トイレに入ってから何人か用を足しに入ってきてたし、声をだされては困る。
これじゃあ手マンしたら完全にアウトだなとションボリした。
でもそり起ち麻美の後頭部にガッツリ当たってる息子を押さえきれない。
俺は本番を諦めフェラをさせることにした。

俺は洋式便座に座り自ら下半身丸出しになった。
麻美はうつろな目をしつつ、今からの自分のすべき仕事ははっきり理解しているようだ。
俺の足元に擦り寄りド派手なネイルアートの施された綺麗な左手でチンポを掴んだ。
ゆっくり力なき手でしごきだした。
そして目をつむったまま舌を裏筋に這わせる。
麻美は舌が長くてやらしい。
レロレロと高速で玉を舐めたかと思うと優しく何度も玉にキス。
上から見下ろすその絵はたまらなく興奮した。俺は我慢できずに竿をふりおろし麻美の口元に運んだ。
すると麻美が言った。「まぁだぁ?」

麻美は泥酔ながら焦らしてきた。
ここがホテルだったらどんなに幸せかと悔やんだ。
そろそろ便所から出ないとまずい!
麻美に時間ヤバいと告げるとニコッと笑って竿を口いっぱいに頬張った。
俺のチンポを根元近くまでくわえこみながら優しく右手で玉を揉む。頭をゆっくり上下させながら、舌を激しく回転させている。
麻美のくわえ顔を覗き込むと、上下する口元から舌がレロレロ動いてるのが見える。
本当に気持ちいい。しかし時間がない。
まるで風俗で残り五分のコールがされた時のようだ。

俺はたまらず麻美の髪を掴み高速で上下させた。麻美は首の力を抜きつつもグロスたっぷりの唇はしっかりとチンポを挟んで応えた。
「ジュポジュルリルッ」
麻美の眉間にシワがよる。俺はフェラのときの女の眉間のシワにかなり興奮する。
ドSなのでw
一気に射精感が込み上げる。顔射好きなのだが今はまずいので、麻美に「ヤバい、生きそう、舌出してしごいて」と言った。
麻美は眉間にシワを寄せたまま長い舌をだした。

そのエロイ顔にたまらずドロドロの濃いザーメンをたっぷり舌の上に注ぎ込んだ。麻美の前歯にザーメンが飛びダラ?っと垂れた。
麻美は口に大量のザーメンを含んだまま亀頭からにじみ出るザーメンを吸いとりお掃除してくれた。
そして微笑み「すご?い、いっぱい」と言った。

麻美はティッシュを手にとりザーメンを吐き出した。
麻美は立ち上がり俺の頬にキスをした。
なかなか可愛いやつだなと思った。
あとは淡白なものでそそくさとお互い服を着て、一応麻美の肩担ぎ酔っぱらいを介抱してました的な演技をしつつ店を後にした。
麻美は意識ははっきりしたもののまだ気持ち悪いと言い出した。
しかも次の日仕事らしい…
とりあえずカラオケに向かい優子を呼び出した。
すると優子の家に麻美は車を止めてあるらしい。
ということで優子と麻美は帰ることになった。
そして俺は本命紗弥加のいるカラオケに向かった。

優子にカラオケの部屋を聞いて別れを告げ向かった。
中に入ると変態野郎達がブルーハーツの「人に優しく」を熱唱していた。
かなりみんな酔っぱらっている。
奥に紗弥加と舞の姿があった。彼女たちはテーブルを挟むように対面に座っていた。
野郎たちは立ち上がっているので彼女らの席の隣はあいていた。
ついてる!俺は野郎達をかき分け、紗弥加の隣に座った。
紗弥加が大丈夫だった?と聞いてきたので、あいつらは先に帰ったよと伝えた。
一応幹事なので舞にさっきはごめんなと言うと、「余裕余裕w」とご機嫌な様子。
野郎たちが結構飲ませたようだ。かなりの空いたグラスあった。
俺が麻美といたのは多分30分くらいだったと思うが…一気でもしてたのかな?

カラオケってとこは、こそこそ口説くには最適だが、お互いの距離を縮めるには都合が悪い。
声は聞き取りにくいし、歌を聞いてあげなきゃ的なとこもあるし。俺は紗弥加狙いだったが居酒屋であまり絡めなかったのでカラオケでいきなり口説くわけにいかず、どうしようかと頭を回転させていた。
するとあきら(イケメン)が耳元で「俺紗弥加ちゃん落とせそうだぜ」と言ってきた。
最悪だ。居酒屋にいる間にツバつけられたか。テンション急降下…
あきらには勝てない。でも舞はタイプではない。まぁ麻美のフェラで良しとしようと思った。

紗弥加狙いもあきらめていると、舞がオレの事を友達の彼氏にそっくりと言ってきた。その手の事はよく言われる。学年に一人はいそうな顔だと。そんなたわいのない話から始まり、舞の大学の話などを聞いていた。言い遅れたけど女衆はみな21歳、野郎は皆27歳だった。
紗弥加は隣で物静かな感じてあきらと話してた。でも酒のピッチは早い。この子らかなり酒強いと思った。
残りの野郎たちは相変わらず歌いまくっている。女の事は頭にないようだ。
するとあきらがマイクを握った。なんかデュエットの曲を入れたみたいで紗弥加にマイクを持たせようとした。しかし紗弥加はカラオケが苦手なようでそのマイクを舞に渡した。
舞は得意な曲だったようで喜んで受け取った。

紗弥加と再び話す機会が生まれた。
俺は紗弥加にカマかけて「どう?気に入った奴いた?」と聞いた。
紗弥加は酔ったトロンとした顔を少し赤らめ「うんっ♪」と言った。
ガーン…完璧あきらに落ちたなと凹む。
すると紗弥加が「舞狙ってるでしょ?」と言ってきた。
俺はありえな?いみたいなジェスチャーをした。
でも紗弥加は絶対そうだと言い張る。だから俺は「勘弁してよ?それはマジないよっ」と言った。
それでも紗弥加は舞だ舞だとしつこい。
あ?こいつ舞とくっつけようとしてんだな?と思った。
そこであきらたちの歌が終わった。
歌聞いてなかったけどいいね?いいね?と拍手をした。

その時、俺の腰に暖かい感触が!
振り向くと紗弥加が俺の腰に手を回し、周りから見えないように服に手を突っ込んでいた。
紗弥加は俯いている。俺は紗弥加にどうした?と聞いた。
すると紗弥加は俯いたまま「ちょっとこうさせてて」と言った。少し勃起した。俺はたまらず自分の手を腰に回し紗弥加の手を握った。
紗弥加は力強く握り返してきた。そしてギュッギュッとしてきた。ラブノックってやつかな?
そこから紗弥加はなにかスイッチが入ったかのように豹変した。

今度は体ごと預けてきた。俺の腕に頭をつける。かなりシャンプーのいい匂いがする。腰には手を回したままだ。
俺は猛烈にキスしたかった。でも向かいでは舞が、紗弥加酔ってしょうがないね?みたいな顔してる。
そして紗弥加の反対側では、やられた!みたいな顔したあきら君w
俺は紗弥加行ける!と確信した。
でも紗弥加ほどのいい女は久々なのでガッつくのは止め、冷静に落とす事に決めた。

とりあえず今日は携番ゲットして後日いただくことにしようと…思っていたら…
今度は紗弥加の手が腰からズボンの中に…
紗弥加は俺の左隣に座っている。そこから手を伸ばし俺の右横っ腹から右足の付け根に手を入れてきた。
チンコをそのまま触られるかと思ったがそこまでのリーチはない。純粋な大人しい女の子の印象だった紗弥加の大胆な行動に激しく興奮した。
そして紗弥加が口にした「…私じゃダメですか?」
顔は見せないまま呟いた。
俺は紗弥加狙いだった事を告げた。
すると紗弥加はギュッと腰に回す手に力をいれた。

何より「私じゃダメですか?」の敬語に萌えた俺はもう我慢出来ずにカラオケを抜けることしか頭になかった。
でも俺は連れを車で運んできていた。
なんで車で来たのか!
でも我慢出来ない。俺は何も言わず鍵をあきらに渡した。あきらは大親友、それで全てを悟ってくれた。
そして紗弥加にバッグ持ってトイレに行くように支持した。
あきらに小声で「わりぃな」と言うとあきらは笑って脇腹にボディブローしてきた。
俺も便所?とか言いながら舞に悟られないように部屋を後にした。

トイレに向かうと恥ずかしそうに紗弥加が俯いてだっていた。
「紗弥加悪いな、どっか二人で遊び行こうぜ」と言うとうなずいた。
外に出てタクシーを拾う。紗弥加は俺のベルトに人差し指を引っ掻けている。
タクシーだ止まり乗ろうとした瞬間、紗弥加が言った。「ホテルいこっ」心臓がドキっとした。俺ははなからそのつもりだったが、紗弥加の口から言われるとは思いもしなかった。
俺は何も言わず乗り込みタクシーの運ちゃんに近くのホテルに行ってくれと言った。
タクシーに乗ると紗弥加はウーロン茶を渡してきた。カラオケを出たとき買っておいてくれたらしい。気が利く。でも俺はホテルで飲むと思っていたので「もう飲まないの?」と聞くと、紗弥加は「もうだめ?酔って忘れちゃわれたらヤだもんっ」
体が溶けそうに熱くなった。

近場のちょっと高そうなホテルに到着した。タクシーから部屋まで手を繋いた。紗弥加は変わらず俯いている。
適当な部屋に入る。本当はいきなり激しくキスとかしたかったけど、
あいにく麻美にフェラしてもらった後なのでとりあえず風呂に入りたかった。
紗弥加をソファーに座らせ、俺は速攻で風呂を溜めに行った。
戻ると紗弥加がベッドのところにある照明を四つん這いでいじっていた。
パンチラは拝めなかったが、すらりとした細い足と膝上まである黒のハイソックス?に萌えまくった。

俺がソファーに座ると紗弥加も隣にちょこんとなぜか正座すわりした。
なんか可愛くて頭をなでなでした。
すると紗弥加が「あ、わかってくれた?」と言った。俺は「何が?」と聞いた。紗弥加は頭をなでなでされるのが大好きらしい。
居酒屋で頭をなでなでされたのが嬉しかったみたいだ。
ここでもキスをグッとこらえ、話題を変えテレビをつけた。
ふざけてAVにチャンネルを合わすと、紗弥加はそっぽを向いて、
「恥ずかしいから変えてよ?」と言った。
カラオケでの大胆さとここでの純粋さはなんなんだろう…と少々疑問。
そして風呂がたまったようだ。

紗弥加を先に入るように促す。
後でいいと遠慮するが強引に風呂場につれて行った。そこで紗弥加の好きな頭なでなでをしてやった。
これが良かった。
紗弥加はまたうつむき「電気消して一緒にはいろうょ…」と言った。
今度はまた大胆な紗弥加になった。
俺は女と風呂が大好きだ。でもガッつかないように抑えていたので願ってもない言葉だった。
先に紗弥加が入り、湯船につかったら俺が入ることになった。
「入ってきて大丈夫だよ?」と紗弥加の声。
脱衣所で服を脱ぐと、紗弥加の服を発見。
ちょっと覗いてみた。スカートを綺麗に畳んだその間にショッキングピンクのツルツル素材のパンティ…ブラもお揃いだ。若いなぁ?エロいなぁ?と感心した。
元と同じように畳み直し風呂場のドアを開けた。

入ると紗弥加はこっちに背を向け湯船につかっていた。紗弥加はエクステつけていてかなりのロングヘアーだった。
濡れるのが嫌らしく、くるっと髪をネジり上げバレッタで止めていた。
暗いながらも見える、ほんとに華奢な肩幅と綺麗なうなじにチンコがビンビンになった。俺は火星人なので都合が良かった。まぁ脱衣所の明かりがボンヤリ入る程度の明るさなのだが。
とりあえず紗弥加が背を向けてる間に必死にチンコとアナルを重点的に洗った。
洗い終わり紗弥加に「入るぞ?」と言うと、「うんっ」とちょっと恥ずかしそうな返事。
俺は紗弥加の背中を押し後ろから抱きつく格好になるようにつかった。めちゃめちゃチンコが当たってしまった。
麻美の唾液は洗い流したのでとうとうお待ちかねの時間を迎えた。

俺は紗弥加を抱き寄せ紗弥加の肩に顔を乗せた。
そして首筋にキスをした。お互い無言だ。
さらに首筋を舐め上げ耳たぶを軽く唇ではさんだ。
紗弥加の肩が震えた。両手は湯船のなかで紗弥加と手を繋いでいた。
紗弥加の顎に軽くキスをすると紗弥加はゆっくりと顔を向けキスを求めてきた。
俺はそっと軽く唇を合わせた。
紗弥加は大胆にも体ごと反転させ俺の首に両腕を回し更に激しいキスを求めてきた。
また紗弥加が豹変した。
そこからは紗弥加にリードされるように激しいキス。
俺もきつく紗弥加を抱きしめ紗弥加の唇を堪能した。

俺はもう我慢できず紗弥加を対面座位の恰好になるよう抱き上げた。そして露になった紗弥加の乳房。薄暗いがはっきり見えた。色はピンクではないが、見事な美乳だった。今まで経験した女の中で断トツ1位だ。
ほんとに綺麗だし、サイズは確実にEカップはある。未だに紗弥加以上の美乳には出会っていない。
スタイルはあいだゆあと互角だ。
乳首に触れぬようゆっくり撫で回した。若さ故か張りがある。柔らかすぎず固すぎず。軽く乳首を摘まんでみた。
「んふっ…はぁん」
紗弥加の吐息が洩れる。

俺はそっと紗弥加の乳首に舌を這わせた。紗弥加が激しく揺れた。多分イヤイヤと首を振っているのだろう。
そして強めに吸い付きながら舌で乳首を転がした。紗弥加の乳首は敏感でコリコリになっていた。
紗弥加は興奮し俺の耳をベロベロと激しく愛撫しはじめた。耳の穴に舌を突っ込んでくる。
ほんとにいやらしい女だと思った。
紗弥加は俺より長くつかっていたので逆上せないように、乳首への愛撫を止めかかえあげ、浴槽の縁に座らせた。
「いやっ恥ずかしいっ」
紗弥加を座らせ大きく足を開かせた。
俺はドSなので恥ずかしがる紗弥加に興奮した。

暗いが目の前に紗弥加の茂みが現れる。
若干濃い陰毛からお湯が滴る。
俺は紗弥加の茂みを両手でかき分け小さな突起を露にした。
紗弥加の股に力が入った。反応を確かめようと小さなクリトリスに息を吹き掛けた。
「やっ…」小さく痙攣すると共に声が漏れた。
感度がいい。俺は舌先に力をいれ尖らせ、紗弥加のクリトリスをつついた。
「んはっ…ふぅん…気持ちい…ぃ」
更にクリトリスを円を描くように優しく舐める。
紗弥加が俺の髪を掴みビクビクと体を波打たせた。
クリトリスの中心を触れるか触れないかくらいの加減で舐める。
紗弥加は待ちきれないようで俺の頭を軽くまんこに押し付けた。

紗弥加は激しくされるのが好きなのかな?
俺は紗弥加のクリトリスを口に頬張り、軽く吸い上げながらまた舌先でクリトリスの中心を舐めた。
紗弥加のクリトリスは小さいながらもタピオカみたくなっている。
「そ…それ…すごく気持ちいぃ…」紗弥加の腰がガクガクする。
口の動きは止めず、中指を入り口に当てた。「はぁ…んはぁっ」
俺は焦らすように第一関節だけ入れ軽くかき回した。
そこはもうグショグショに濡れ愛液はアナルまで到達していた。
アナルにも少し指先を入れてみた。
「だ…だめぇ…恥ずかしい」
そして紗弥加のまんこにズブズブっと指を押し込んだ

ヌルヌルになった紗弥加のまんこは難なく俺の指を飲み込んだ。
口の動きは止めず紗弥加のまんこの天井をこすった。キューッと紗弥加が指を締め付ける。
「やめてぇ…やぁ…」
その瞬間俺の口元と右手に暖かいものが飛び散った。紗弥加は潮を吹いた。初めて顔射された。あまりにも潮を吹くのが早く不意を突かれた。
こんなに吹きやすい女は初めてだ。
めちゃくちゃ興奮した俺は薬指も挿入し、クリトリスから口を離し更に潮を吹かせようとした。紗弥加は体を強ばらせ、俺に力強くしがみついた。
ピュッピュッどこじゃない大量の潮がジャバジャバ出てきた。
紗弥加は無言のまま首を激しく横に振り、俺の右手を抑えつけた。

「すごいね、いっぱい吹いたよw」と言うと、紗弥加は「やだぁ…言わないで」と言った。
ここで俺は逆上せてきたので風呂を出ることにした。
紗弥加を先に出させた。
小ぶりな張りのあるお尻がとても可愛かった。

俺はトランクス一枚で風呂場を出た。
軽くクーラーが効いている。
紗弥加は備え付けのバスローブを着てベッドの上にちょこんと座っていた。
俺はベッドにダイブした。反動で紗弥加が弾む。
「はいっ」紗弥加が冷えた烏龍茶をくれた。紗弥加はほんとに気が利く。
「ごめんねw逆上せたよね?」と笑う。
俺は烏龍茶を飲み仰向けに寝転んだ。
紗弥加が「私にもちょーだい」と言うので烏龍茶を渡した。
ゴクゴク小さな口でのんでいる。
俺はタバコに火をつけようとした。紗弥加がバッとタバコを取った。
するとタバコを置き少し微笑みながら俺のトランクスに手をかけた。

俺も無言で腰を浮かせた。スルスルっと脱がされ、紗弥加は綺麗に畳んでベッドの脇に置いた。
そして今度は俺の目を見ながら微笑み、俺の股に割って入った。
もう俺のチンコはギンギンだ。
明かりは紗弥加の顔が十分確認できるほど明るい。
紗弥加おろした髪を耳にかけ、俺のチンコを綺麗な小さな手でしっかりと握り、いきなり亀頭を頬張った。
「つめてっ!」
紗弥加の口の中は烏龍茶が入ったままだった。
紗弥加の唇の柔からと烏龍茶の冷たさでチンコは更にガチガチになった。
紗弥加は亀頭だけをくわえこみ
「ジュルルルルッジュポジュポ」と激しく音を立てた。
紗弥加の動きが止まった。喉がゴクンと動く。烏龍茶を飲んだようだ。

紗弥加は「気持ちいいでしょ?冷たかった?」と笑った。
細く綺麗な舌をペロッと出した。舌にはフリスクみたいのをのせていた。どうりで冷たいわけだ。ちょっとチンコが心地よくヒリヒリする。
今度は紗弥加は俺の足を持ち上げると、態勢を低くし左手てで玉を持ち上げアナルを舌先でつついてきた。
俺はめっぽうアナル攻めに弱い。自ら腿の裏に手を回し紗弥加が舐めやすいように持ち上げた。
「ここ好きなんだねw」
と言われ俺は少し赤面したのを覚えてる。
紗弥加はチロチロ舐めたり、ググッと舌を押し込もうとしたり、舌全体を使って舐めあげたりとかなり大胆に攻めてくる。

こんなに俺の汚いアナルを躊躇なく舐めた女は紗弥加が初めてだ。相川七瀬似の可愛い女が汚いアナルを舐めまくっている。
紗弥加はアナルから上に移動し玉を口に頬張った。目を瞑り長いまつ毛が凄くいい。
頬張りながら舌をうまく一生懸命使っている。凹んだ頬がエロい。玉を離すとこれまた丁寧に裏筋を舐めはじめた。
「チュパジュルル…」
紗弥加は目をあけ、微笑むことなくイヤらしい女の目で俺を見てきた。俺は紗弥加の耳を優しく触った。

紗弥加は耳が弱いらしく、俺の大好きな眉間にシワを寄せた。
「ンフゥ…ピチュピチュ」
そして竿を紗弥加は出前に引き俺からよく見えるようにして亀頭を刺激しはじめた。
「ジュル…ジュルルルルッ」紗弥加は唾液が多く俺の玉までビシャビシャにしていた。
俺はたまらぬ気持ち良さに紗弥加の髪を撫でると紗弥加は一層スピードをあげ、俺を見ながら攻め立てた。
もう我慢できない。Sっ気がでてしまう。
おるは紗弥加の髪を掴むと根元までくわえこませた。紗弥加の小さな口は意外にも俺のチンコを深くくわえこんだ。
「んんっ…」
紗弥加はまた眉間にシワをよせ、涙がでそうになっていた。手を離すと
「んはっっ…はぁはぁ」と苦しそうにした。

この紗弥加の苦しむ顔がまた一層俺を興奮させた。
再度くわえさせ紗弥加の喉奥まで突っ込んだ。また離すと今度は紗弥加の口から粘り気のある唾液がダラァっと糸をひいた。
紗弥加の顔が紅くなる。紗弥加は休まずくわえだした。
「アッ…ングッングッッンンンッッ」
紗弥加は声をだしながら髪を振り乱しむしゃぶりついてきた。
紗弥加は自分のクリトリスを右手で擦りオナニーしながらしゃぶっていたのだ。
上玉なのにここまでエロいとは想像を越えていた。
「もう入れたい…」と紗弥加が呟いた。
「いいよ」と俺は言い体をお越し紗弥加を仰向けに寝かせた。
そして入れるとみせかけて紗弥加の腰を掴み思いっきりまんぐり返しにした。
「やっっ…恥ずかしいってば…」と股間を紗弥加は隠した

俺はお返しと言わんばかりに紗弥加の丸見えのアナルをベロベロ舐め回した。
紗弥加は顔を両手で隠している。
「うぅう…ん」嫌いじゃないみたいだ。
紗弥加の入り口はネバネバの愛液が溢れていた。俺はそれをすくい取るように舌を伸ばした。紗弥加の腰がビクッとなった。
そして穴に舌を突っ込む。
「あぁん…あんっ…」
紗弥加は体をよじらせ抵抗した。
「んんっ…もうほんとお願い…入れて欲しいの」
紗弥加の腰をおろしてあげた。
紗弥加は起き上がり俺を仰向けにすると、馬乗りになった。
そして激しく舌を絡めるキスをしてきた。
その間、俺のチンコをしごいていた。紗弥加はキスをやめると、自分の唾液を手のひらにたっぷりだし、俺のチンコに塗りたくった。

チンコを入り口にあてがうと、ゆっくり腰をおろした。
「ンフッ…あぁっ気持ちいい…おっきいよぉ」
ヌプヌプと奥まで一気に入れ込んだ。
紗弥加は天を仰ぐような態勢でゆっくり腰を降り始めた。
「あぁっ…あんっ…」
腰を降りながら左手で俺の玉を揉む。俺は紗弥加の乳首を少し強めに摘まんだ。
紗弥加のまんこは締め付けが強い。愛液たっぷりで、まるでローションで手コキされてるようだ。
「はぁはぁ…気持ちぃぃ…いっちゃうよぅ…」
紗弥加は乳首を摘まむ俺の右手を手にとり口にもっていき舌を絡めた。

初対面でここまでエロい女は紗弥加が初めてだ。紗弥加の行動、目の前の光景にイキそうになった。
紗弥加の動きを止め、挿入したまま紗弥加を倒した。俺は正常位でゆっくり紗弥加を突いた。
腰を降りながら紗弥加の手をクリトリスに誘導してみた。紗弥加はクリトリスを激しく擦りはじめた。逆の手は自ら乳房へ運び鷲掴みにした。
「あぁっもうだめ…イクッ…イッちゃうよぉ…」
熱い汁が大量に漏れた。紗弥加はまた潮を吹いた。俺は挿入で潮吹かせたのは初めてだ。
俺ももう我慢出来なかった。
「あぁっ俺もイキそうだ…」
ズンズンと小柄な紗弥加を激しく突いた。

「はぁはぁ…あたしもイクッ…イクよぉっ!」
顔射好きな俺は可愛い紗弥加にぶっかけたかった。
「顔にかけてもいい?」と聞いた。
紗弥加は「…お口ならいいよっ…はぁんっ」と答えた。
紗弥加の口に手を持っていき、口を開かせ舌を出させた。
俺の一番好きな光景に射精感が込み上げた。
「あぁっいくぞっ」
俺はチンコを抜き紗弥加の口にザーメンか飛び散るのが見えるようにチンコをあてがった。

「んん…んっんんっ…」
ドロドロの大量のザーメンが紗弥加の口に放出された。
麻美で抜いた後なのにたっぷりでた。
紗弥加は俺のチンコを優しく握り残り汁を吸いとってくれた。
そして赤らめた顔で少し笑い
「ヒッヒュヒッヒュ!」と言った。
俺はティッシュを渡した。
俺は紗弥加の隣に寝転んだ。
紗弥加はザーメンを吐き出すと、
「にがぁ?い」とまた眉間にシワを寄せふざけて俺を睨んだ。
紗弥加は俺の腕をとると腕枕をし横に寝転んだ。
俺は紗弥加の頭を無言で撫でてやった。
そして紗弥加はそのまま眠りについた。

皆さん長々すいませんでした。
一応以上で終わりです。
ちなみに紗弥加を越えるエロい可愛い女は未だにいません。
このスレを読ませてもらって懐かしくて長々書かせてもらいました。
支援頂いた方々、読んで頂いた方々、ありがとうございましたm(__)m

メル友の美穂

スレ違いじゃありません。長編だけど最後まで読んで頂けると光栄です。

ちょうど1年ぐらい前の事です。
某出会い系で知り合った22歳の女性とメル友になりました。
俺と同じ歳です。
電話番号と写メはゲット出来なかったけど、直アドもゲット。
毎日の様にメールしてました。
メール内容は、会おうとかじゃなく、
「おはよう」、「仕事いってきます。」、「お疲れ?」
など、普通の感じでした。

その子は、俺と一緒で神戸に住んでいて、名前は『美穂』
俺は飲食業でフリーターをしていて、美穂も飲食業でした。
お互いに仕事の愚痴とかもメールで話してた。
知り合って1カ月ぐらい経ち、思いきって、
「写メ交換しようか?」
俺は自分の写メを添付して美穂に送りつけた。

美穂からの返事は
「ごめん。送ってくれたけど交換は出来ない」
こんな返事が帰ってきた。
でもそれからもメル友は続けていて、美穂からは顔の写メはないけど、
「今日のご飯」
「私の愛犬、チョコです」
など、ご飯や愛犬の写メはよく送られてきた。

ある日、
「機種変したから写メ消えた。だから写メ送って」
と、美穂からメールが来た。
俺はちょうど風呂上がりで、すぐに撮って送り返した。
すると、美穂から
「お風呂上がり??なんかセクシーやね。」
と、メールがきた。
確かに髪は濡れてて、上半身は裸(写メでは肩から上しか写ってない)だったけど…。
決して変な意味で送ったつもりじゃなかった。

でも美穂にはそれがよかったみたいで、
「なんかドキッとしたよ」
とメールがきた。
俺は冗談で、
「もっとドキッっとするセクシーなの送ろうか?
スイマセン、セクハラメールしちゃった(笑)」
と送った。
「見てみたいなぁ(笑)」
と言うメールに美穂の顔は写ってないが、キャミソールを着ている美穂の写メが…
しかも、斜め上から撮ってるみたいで胸の谷間もみえた。

俺は美穂の事をブタやと思っていたのでビックリ。
写メに写っている美穂は、細身で胸もデカイ。エロい体型だった。
「美穂、凄いスタイルいいね?俺がドキッとした」
と言うメールにパンツははいていたけど、座ったまま全身が写るように写メを撮って送った。
美穂からメールがきた。次はなんとブラ姿になってた。
黄色のブラにハチ切れそうな弾力のありそうなブラ姿に俺は興奮した

俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、
「ドン引きしたらゴメン。美穂の写メ見たらこんなに大きくなった」
と、送ってみた。
メールを送って5分、なかなか返事が来ない。
やっぱり嫌われたかなと思っていたら、携帯がなった。
美穂からのメールだ。
しかも画像が添付されてる。

「めちゃくちゃ大きいね。エロい?。顔付きで送ってよ?」
と言うメールに、オッパイまる見えの美穂の写メが添付されてた。
俺は美穂のリクエストに答えて、写メを撮りまくって送った。
美穂もその後、マンコの写メなど色々くれた。
それから俺達のメールの内容に下ネタも入るようになった。

それから数日後、俺が仕事の休憩中に、
「今から休憩。美穂は今日は休みだよね?何してるの?」
と言うメールを送ると、
「前にくれた写メ見て、こんな事してます」
またもや画像が添付されてる。
なんと、マンコに指を入れてる写メだった。
俺は休憩中にチンコを大きくしてしまった。

「そんなの見たら俺もしたくなるよ。」
と送ると、
「いっちゃったぁ?」
と美穂からメールがきた。
俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。
「俺も今、トイレでしちゃったよ」
と言う俺にたいして、
「仕事場でHな事しちゃって!しょうがないね」
美穂からのメールはエロくて可愛い。

それからも俺は美穂の顔を知らないまま、こんなやり取りのメールを続けた。
さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど…
でも休憩中にはトイレでオナるのが日課になってしまった。
ネタは美穂の写メや、仕事仲間や可愛い客を想像しながらオナってた。

ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、チーフから声をかけられた。
「お疲れ様?」
チーフも帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。
チーフは女で年齢は28歳。
顔はドリカムの吉田美和似であまり可愛くはないが、スタイルは美穂みたいに良い。
よく休憩中、オナネタで利用してた。

店から駅まで10分くらいの道のり。
たまに帰りが一緒になるので、一緒に帰る時も度々あった。
チーフは俺が下りる駅の1つ前の駅に住んでいる。
でもこの日のチーフはなんか様子がおかしかった。
何かソワソワしてた。
次の瞬間、人生最大の衝撃が走った。

チーフは恐る恐ると、
「あのね…言わないとイケない事あるの」

「えっ、なんですか?」

俺は全く心辺りがなくて、
「実は…メールね…メル友ね…私なの?」

俺は始めは何が何か分からず、その数秒後に、
「えっ…まさか…美穂って…」
「そう。私やねん。黙ってごめん」

もう頭の中は真っ白です。
だって、美穂のメールの会話に、チーフの事をオナネタに使った事あるとか、
トイレでオナってる事も告白していたから…
しかもチンコの写メも送ってる。
とりあえず落ち着くために、近くの公園で話した。

チーフいわく、始めは俺だと気付かず、顔の写メを見て気付いたみたい。
そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換してたと…
でも日が経つつれに、罪悪感と、バレないかと怖くなって告白したみたい。
でも美穂から来たエロい写メはチーフ本人で本物でした。

チーフの本当の名前は美穂じゃなくて『瑞穂』
歳はごまかしていて、28歳。独身。

でもお互いに、この事は内緒で、これからもメールのやり取りは続ける事になった。
そして、その日は一緒にいつもの様に帰り、家に着いたら
チーフに『ただいま』メールを送った。

その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。
次の日、かなり会いづらく、なかなか目を合わす事も出来ない。
3日間ぐらいはそんな日が続いた。
チーフが休みの時に休憩中の俺にメールがきた。
「明日も休みだから終わったらご飯でも食べに来る?」
俺も次の日休みだったので、チーフの家に行く事にした。

仕事が終わりチーフにメールして、駅に着く頃に向かいに来てもらった。
初めて行くチーフの行く家…。
当然、あんなメールをしてたのでエロい事も期待する。
家に着くと、チーフの手料理を二人で食べて軽く晩酌。
お酒も入ると、自然と下ネタに…

「休憩中にHな事してたんや!エロいねぇ?」
と言われたので、
「チーフこそ、写メ見てオナってたんでしょ?」
と言い返すと、チーフは顔を赤くさせて、うつむいた。
俺はそっと顔を寄せてキスをしちゃった。
チーフも拒む様子はなくて、唇と唇が交じり会う

チーフは俺の股間に手を置き、
「おっきくなってる?」
と、チャックを開けて触った。

開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。
もうチンコはビンビン…
俺もチーフの胸を揉んでみた。
かなり柔らかくて、モミがいがある。
チーフの上着を脱がせると、あの時と一緒の黄色のブラ。
胸も当然、写メで見たオッパイだった。

ブラを外すと、出ました!写メで見るより迫力のある巨乳です。
俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。
俺は巨乳にしゃぶり付くと、
「あっん…まだダメ。シャワー一緒に浴びよぉ」
二人でそのままお風呂に…
両手にボディーソープを付けて二人で洗い合い。

チーフの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッとチーフに刺激が走った。
さらに続けて乳首も摘むと、硬くなり乳首も勃起して、
「はぁはぁ…」
チーフは声を漏らした。
全身撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを…
明らかにヌルヌルとした、お湯でもないラブジュースで濡れていた。

俺の指がクリチャンを触れるたびにチーフは、抱き着きながら…
「はぁんはぁん…あ?ん」
と感じていた。
俺もチーフにチンコを泡まみれの手で洗われた。
って言うよりシゴかれた。
二人とも全身泡に包まれて抱き合いながらディープキス…
仕事では見せない姿のチーフが俺の前にいた。

泡を洗い流すと、チーフはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。
ねっとりと吸い付くようなチーフのフェラ。
ピチャピチャと右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。
俺があまりの気持ち良さに待ったをかけると、お風呂からでた。
そのまま十分に体を拭かずにベットイン。

ベットに横たわるチーフに俺は軽くキス…
そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。
チーフは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。
顔をチーフの大きなオッパイに埋めるように舐めまわした。
乳首を優しく噛むとチーフは
「あんっ」
と大きめの声が出た。

俺は左手で胸をモミながら右手をチーフの股間に手を伸ばした。
股を閉じていたチーフは俺の手が内腿に触れると、股を開け始めた。
チーフはお風呂の時と同様にマンコを濡らしていた。
そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。
もう1本指を入れると、一段と大きな声でヨガリ始めた。

「いいっ、気持ちいい…」
「はぁはぁん…アンアン…」
「クチュクチュ…クチュクチュ…」

チーフのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。
チーフは俺の手を
「いや?っ、だめ?っ」
と力強く握って辞めさせようとしていたけど、俺はその手を制止して動かし続けた。
その数秒後、
ピチャピチャ…ピチャ?
と、音を立てて潮を吹いた。

「きゃっ、恥ずかしい?」
と言うチーフは自分が濡らしたシーツのシミを見て恥ずかしがっていた。
チーフは起き上がりお返しとばかりに、俺をチンコをまたもやフェラ。
フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、手を伸ばして、俺の乳首を触ったりしてきた。
チーフのエロさに俺は大興奮。
仕事中とのギャップがたまらない。

チーフはチンコにしゃぶりつくと、なかなか辞めてくれない。
10分以上はしゃぶり続ける。
俺がたまらず、
「チ…チーフ、ヤバイっすよ。イキそう…」
と言うと、スピードを緩め、
「まだアカンよ。」
と俺に笑みを浮かべてた。
でも、チーフは俺のチンコを握ったまま離さない。

もうこれ以上攻撃されると俺は逝ってしまいそうだった。
だからチーフに攻撃しようとちょっかいを出しても、チーフはチンコをいじりだした。
思わずの気持ち良さに、俺は何もできない。
「まじで…ヤバイっす…」
と言う俺に対して
チーフはフェラを再び再開。
しかもかなり激しいバキュームフェラ。

俺はもう我慢できない。
「スイマセン…逝きます…」
俺はチーフの口の中に大量の精子を放出した。
逝った後もチーフはチンコをくわえたまま、1分ぐらいお掃除フェラしてくれた。
そしてチンコから口を離して一言。
「飲んじゃったぁ」
の言葉にはビックリ…。
今までに精子を飲まれた事はあったが、初めてした人に飲まれたのは初めてだった。

「柔らかくなっちゃった」
さすがに俺は2回連続して出来る男じゃないので少し休憩。
しかしチーフは休憩を許してくれない。
逝ったばかりのチンコに再びしゃぶりついた。
気持ちいいより、くすぐったいだけ。
俺は復活するまでの間、チーフを愛撫することにした。
チーフの股を開け、クリチャンに触れた。

さっき潮噴いたチーフのマンコは濡れが悪くなっていた。
俺は股に顔を埋めてチーフのマンコにクンニ。
舐めて、舐めて、舐めるほど、チーフの渇いたマンコは濡れてきた。
それと共に声も大きくなってきた。
さっきは感じながら潮を噴いてくれたが、逝くまで感じてない。
指を突っ込みながらのクンニでも逝ってくれない。

「私、人にされて逝った事ないねん。」
思わずの言葉にも俺は頑張ったけど無理だった。
でも諦められない。
俺はチーフに添い寝して耳もとで、
「いつも一人でしてる時、どんな風にしてるの?
してみて!?」
チーフは、
「嫌や、恥ずかしいから出来ひん」
でも俺はチーフの手を握りマンコに導いた。

やっぱり始めは恥ずかしがって、なかなか手を動かさない。
俺は自分のマンコに手を当てているチーフの手を添えると、上から動かした。
俺は直接触ってないけど、チーフはクリチャンに刺激が走りピチャピチャと音がする。
「チーフ、ヤラシイ音してますよ」
と耳もとで囁いた。

もうこうなればチーフは俺のチカラを借りずに自分でオナり始めた。
「めっちゃエロいですよ。もっと…ほらっもっと…」
耳もとで囁やく俺の声を聞くと、チーフの手も早くなってきた。
乳首を触ってあげるともっと感じてくれた。
チーフは俺は何も言ってないのに、自分の指をマンコに入れでグリグリとしていた。

「チーフ、いつも指何本入れてるんですか?
いつもの様に感じて下さい。」
「いやっ、ダメ…は…恥ずかしい」
と言いながらも、もう1本指を入れた。
そして、
「あんあんあん…気持ちいぃ…イキそう…逝…逝っ…」
チーフは逝ってしまった。
指を突っ込んだままのチーフは息を切らていて目がトロ?ンとしている。

そんなチーフに俺はキスをしてあげた。
そしてチーフのクリチャンを触ってあげると、突っ込んだままの指が再び動き出した。
腰をクネクネさせながら感じるチーフに俺のチンコも復活している。
でもチーフはまだ自分の指を抜こうとしなかった。
クリチャンを触られながらのオナニーはよっぽど感じたのか、2分ぐらいで、
「ハァハァ…また逝きそう…ダメっダメっ…あぁ?っ」
またもや昇天…。

チーフは俺の勃起したチンコに気付くと、
「あっ、元気になったね」
とチカラなく撫でた。
俺は起き上がるとチーフの両股を掴み、広げた。
すぐに入れずチンコの先でクリチャンを刺激してあげると、
「あは?ん…気持ちいぃ」
さらに入れずに焦らし続けていると、
「お願い…早く入れて…おねがい…」

チーフはチンコに捕まえると、自分でマンコの入口に…
俺が入口にチンコを当てると、チーフ自信が腰を押し付けて来て、
俺は何も動かしてないのに一気にマンコの中にチンコが滑り込んだ。
「あっあ゙?はん」
今までで1番大きなアエギ声が部屋に響き渡った。
チーフのマンコの中は温かくて締まりもソコソコ良くて気持ちいい。

軽く腰を動かすと、もうエロMAXのチーフは予想以上に感じている。
気持ちいいですか?と聞く俺に、チーフは、
「こんなにHで感じるの初めて…」
とエロい顔で応えた。
「もっと感じて下さい。俺もチーフとH出来て最高です。」
と言うと、
「こんな事してるの2人の秘密やからね…
誰にも言ったらあかんよ」と釘を刺された。

そしてチーフは俺の上に乗り騎乗位。
下から見上げるチーフの大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。
かなりの絶景だった。
「チーフ、クリチャン触りながら動いて下さいよ」
と言うリクエストにチーフは迷いもなく自分で触りながらしてくれた。
始めはぎこちなかったけど、コツを掴んだのか、リズムよく腰を振っていた。

俺も下からチーフを突き上げる様に腰を動かした。
チーフは自分でクリチャンを触るの止めて、前屈みに両手をベットに付いた。
俺はこれでもかと言うぐらい小刻みにピストン…
「な…何か…あぁぁぁぁぁ?」
「………」
チーフは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。
ギュッと抱きしめる俺に、
「Hウマすぎ…。入れられて初めて逝けた…ハァハァ」

そのまま数分、俺は満足感に酔いしれ、チーフを抱きしめていた。
そして体位を正常位に変えて突きまくった。
チーフは感じていたが、今回はチーフが逝く前に俺が絶頂してしまった。
チーフのお腹に出した精子をティッシュで浮いてあげた。
そしてそのまま二人とも裸で眠りについた。

その後、俺とチーフは誰にもバレずに付き合った。
仕事上はバイトとチーフの関係を保ち、終わると恋人同士に…。
3カ月付き合ったが、俺の浮気がバレて破局した。
別れてからの仕事はヤリ辛過ぎ…。
もう職場の人と付き合う事はしたくないと思うほどでした。
以上。
ご支援ありがとうございました。

妻とのマニアックHプレイ

うちの家庭は夫婦別室。

なぜなら、子供が夜鳴きをすると俺が起きてしまうため。

仕事に影響がないように妻(明美・30)の計らいです。

そんな優しい妻とやりたい夜には、部屋にこっそりと忍び込んでオッパイを2回揉むことが合図。

そして俺は自分の部屋で布団に素早く戻り待機。

妻は丑三つ時だろうが俺の部屋にきて俺の布団に潜り込みフェラをする。

いつでもH、OKな妻なんだ。

仰向けに寝てる俺。

妻は右手で竿をこすり、左手は乳首に。

ちなみに俺は右の乳首のほうが感じる。

俺の竿が長竿になると妻は長い舌を俺の口に入れながらキスをしてくる。

俺も舌を絡めながら、両手でDカップの乳を揉む。

「んっ」

感じやすい妻が喘ぎはじめる。

この時点で妻の下の穴はいつもビショビショで、時間がないときは騎乗位でして終わりってパターン。

しかし、俺は次の日休みだったので今回は何か違ったパターンで興奮したかった。

で、閃いた。

言葉責めのオリジナル、妻の過去のセックス話を聞くことにした。

「なあ、おまえの一番印象に残ってるHってどんなの?」

「えー、恥ずかしいよー」

「いいから言えよ」

その間も、妻は竿をこすり続ける。

俺は仰向けに寝て何様状態。

「聞いて怒んないの?」

「なんで? すっげー興奮するよ」

もう俺の心の臓はバクバク

「えーとねー、王様ゲームかな」

「ほー」

俺は顔色を変えないように知ってるふりをしたが、実際に経験したことはない。

しかし、そんなの普通ジャンみたいな顔をなぜかしてた。

Hのときの俺は何故か偉そうだ。

妻は右手で竿を擦り、右の乳首をペロッと舐めて話を続ける。

「うっ、めちゃ興奮する。で、続きは?」

「うーんとね、男二人、女二人で二十歳くらいの時にカラオケボックスで歌ってたの」

「うん」

俺は妻の左の乳首を右の人差し指で弾いた。

「やん」

妻の竿のしごきが早まった

「うわ、はああああ」

「でね、みんな酔っ払ってきちゃったの。あたしって酔うとエッチになっちゃうじゃん♪ でもね友達は冷静だったの」

「うん、それで?」

「男の人たちに命令されたりしたんだっけかな? 確かあたしたち二人ともオッパイを触られたのね」

「うん」

「で、あたしはその気だったんだけど、友達が嫌だっていいだしちゃって」

「はあ、はあ」

「あら?興奮するの?」

「いいからはやく」

「で、友達は帰っちゃったわけ」

「で、あたしは帰れないように強く後ろから抱きしめられて、オッパイを揉まれてたの」

「はあ、はあ、ホントの話かよ」

「はんとよー、恥ずかしい」

「で?」

「もう一人の男は前からあたしのおま○こに指入れてきたの。で、あたし犯されてると思ったら興奮してきちゃって・・」

「で?」

「男の人に人差し指一本じゃ物足りないから、もう一本入るかな?って言ったの」

「おお、おまえのあそこ、4本はいるもんなー、こないだも潮ふいたし」

「やだー」

すげえ勢いで竿を擦ってきた

「やばいやばい、ちょっとタイム」

「ははは、どうしたの?」

「ふー、・・・OK。擦って」

「はは、気持ちよさそうだねー」

「はやくはやく」

俺が言うと、

妻は焦らすように俺の鼻の頭をペロッと舐めた。

ほんとこいつ風俗勤めてたんじゃねーの?ってくらいタイミングが上手い。

男のツボを知ってる

俺は何回かソープやヘルス、マットとかもいったけど、こいつより上手いやつはいなかったな。まあ、二人でAVみたりアダルトグッズ買ったりで研究してるのもあるんだろうけど・・

「で、後ろからはおっぱい激しく揉まれて首筋舐められてて、前にいる男は指を二本いれてきたの」

「おお」

妻は話をしながらベットの棚にあるローションをとって、両手に垂らし馴染ませてる

そして、その手で竿を擦り始めた。

「うわさfhskjhすg?」

俺はあまりの気持ちよさにのけぞった。

「やらしい、ぱぱだねーw」

妻の小悪魔的な笑顔にさらに興奮した。

「でね、二本の指、人差し指と中指なんだけど、中でバラバラに動かしたり上のほうを擦ったりしてきて、Gスポット刺激されたの」

「おお」

「ままね、我慢できなくなっちゃってね。入れてって言っちゃったの」

「うわ、やらしー、何を入れてっていったの?」

「こーれ」

そういうと両手で激しく擦ってきた

「あーーーー うわ、いく、いくーーー」

「あーあ、ぱぱ逝っちゃったーw、まだ話の続きあったのに♪」

俺はあまりにも興奮して逝ってしまったので続きは今度と言われた。

このプレー最高でやみつきになりそう

好評だったら続きを書きます。

女らしくない女

バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。
男3人と女は私ともう一人のA子。
時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。
ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。
そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。
可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。
男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。
(つまんないなぁ早く帰りたいなぁ?)
と内心思っていました。

そのうち一人の男がA子に膝枕をしてもらいだしました。
A子もそれほどいやがっていません。
私は気にしないようにして部屋にある本棚を眺めたりしていました。
するといきなりもう一人の男が後ろからA子の胸をわしづかみにしました。
と同時に一番カッコよくない男がベッドにいた私に覆いかぶさってきました。
「こいつら示し合わせてたんだ・・・」

気づいたときにはそのカッコよくない男におもいっきり口を吸われていました。
「ちょww、私ムリムリww」
ムカつきましたが出来るだけ笑顔で抵抗しました。
A子はというと・・・ゲッ、おっぱい見えてんじゃん!
一人の男に肩越しに乳首をいじられ、もう一人の男にジーンズを脱がされかけていました。
(A子でっかいなぁ・・・)
私はやけに冷静でした。あまり酔ってなかったのもあるかもしれません。

私に必死に覆いかぶさっている男の頭を撫ぜながらなだめようとしました。
「ね、ね、もうやめようよ?。わかったからさ?」
でも男はやめようとせず、ぎこちない手で私のブラウスを脱がしブラを外していきました。
私の乳首に勢いよく吸い付く男。
(あちゃ?何でこんな男にチチ吸われてんだか・・・)
自分が情けなくなりましたが、あまり抵抗はしませんでした。
突然A子のあえぎ声が聞こえてきました。
「あ、あ、あ、イヤン」

A子は既にジーンズを脱がされパンツの中に手が突っ込まれています。
指が出し入れされているだろうことがパンツの上からでも動きでわかります。
もう片方の手はA子の巨乳をもみしだき口はおへそのあたりを舐めています。
もう一人の男はA子の両手を押さえつけ顔中にキスをしていました。
(A子の体があの二人を夢中にさせてる・・・)
私はぼんやりそんなことを考えました。

「なぁ、もう濡れてるだろ?俺らもやろうよ」
「ありえないありえないwwやめようよ、ね、ね。」
私はジーンズのファスナーを下ろそうとする男の手を払いのけ抵抗しました。
A子は挿入されていました。
四つん這いにさせられ後ろから突かれていました。
もう一人の男がA子の頭を押さえてくわえさせています。
A子のお尻が小刻みにふるえているのがわかります。
(A子感じてるんだ・・・)

まもなく男は絶頂に達しA子から抜き出しました。ゴムはつけています。
続けてもう一人の男がA子を仰向きにさせ入れました。
「あん、あ、あん」
明らかにさっきまでとは違う大きな声。
完全に理性を失っています。
「もういいよ、お前」
私をあきらめた男はA子に向かっていきました。
ぐったりしているA子をまた四つん這いにさせ後ろから入れました。

イイヨイイヨー

?

もう一人はくわえさせ、もう一人はA子のおっぱいをもんでます。
私は上半身裸でポカーンとそのシーンを見ていました。
3人の男にいいように性玩具にされ男に射精されまくるA子。
一方放置されている私。
(たはwwwこれってミジメかもwww)
思わず苦笑いしました。
おわり。

と思ったら始まりだったのです・・・。
A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。
A子は眠り込んでいりようにも見えました。
一人で裸でいるのもバカっぽく思い落ちているブラをつけました。
ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。
「何してんのお前?」
「え?いやもう帰ろうかなっと思って」答える私。

するとぐったりしていたはずの男3人が立ち上がりました。
「何でお前いつもそうやってすかしてんの?興味あんだろ?」
「いや私あんま性欲とかないんだよwwwつまんない女でゴメンねwww」
笑いながら立とうとする私を3人の男達が囲みました。
「お前さ、嘘つくなよ。お前もA子みたいにやって欲しいんだろ?」
そう言うと私の両腕を後ろからがっちり抑え身動きできないようにしました。
そして別の男がまた私のブラウスのボタンを外していきます。

ブラも外され、またもや露出する私のおっぱい。
乳首を吸われながら私はフロアーに寝かされました。
「ほら、気持ちいいだろ?」
乳首をもてあそびながら男はいいました。
「別に・・・」
短く答える私。
「ふ?ん、そっか。じゃあいいよ。おい、ズボン脱がそうぜ。」
両腕を押さえられているためあっさりと脱がされる私のジーンズ。
抵抗しようがありません。
「じゃパンツも下ろしちゃうよ?。ご対面?。」
ゆっくりと脱がされていきました。

?

「おぉ??」という男達の声。
そして私の両脚は二人の男によって開かされました。
私のアソコをまじまじと見ながら男はいいました。
「さっき全然性欲なんてないっていったよね?これ何?」
「な、何って?」
「思いっきりぐしょ濡れじゃんwwwこれどう説明するの?」
「さっきトイレに行ったからじゃないかな?よくわかんないよ」
「お前トイレいったの何時間前だよwww」
そう言って男は私の股間に顔をうずめていきました。

ぴちゃぴちゃという音がしてきました。
吸われ噛まれ唇をこすりつけてこられます。
相変わらず私の両腕は押さえられてます。
そこにもう一人の男が私の顔にまたがってきました。
「お口もさぼっちゃだめでしょwww」
私は口に含みましたが何もしませんでした。
男は不満そうでした。

「お前さ?何でもっと楽しまないの?感じたければ感じていいんだよ。
声出したければ出していいんだよ?」
「別に気持ちいいと思わないし、こういうの私あまり好きじゃない」
私は出来るだけ冷静に答えました。
「女として生まれてきたんだから素直に女の喜びを感じろよ。
お前がどう思っていようともお前は女の体を持ってるんだ。
張りのあるチチ。くびれた腰。白い肌。
お前の体一つで俺たちの性欲を満足させることができるんだよ。
みんなの役に立ちたいと思わない?」
そう言いながら男は私に挿入してきました。

「あぅ」
つい声が漏れてしまいました。
私に挿入してきたのはさっきA子をメチャクチャ感じさせていた男でした。
「今声出た?あれ?もしかして感じちゃってるの?www」
男は動きを止めたままからかってきました。
私は頭が真っ白になってきました。何かが壊れそうでした。
(A子がああなっちゃったのもわかる気がする・・・)
男はゆっくり動き出しました。

「あっあっあっあっあぁ?ん、あぁぁぁあっ・・・あん」
自分でもびっくりでした。こんな「女」みたいな声出すなんて。
でも抑えられませんでした。
突かれるたびにどうしようもない「女」の声が漏れてしまうのです。
次第に自分の背中は反り返り、私の上半身を押さえている男の腕を掴んでいました。
明らかに普段の自分とは違ってきていたのです。

「ほらほら。段々理性がなくなってきてるぞwww」
男はリズミカルに私を突いてきます。
「ダ、ダメ、ほんとにダメ。お願い、、、もうダメ・・・」
「何がダメなんだよ?オラ、行くぞ」
男の動きが最高潮に達しました。
信じられないことに私は相手の動きに合わせて腰を動かしていました。
私はいってしまいました。

そして私は生まれて初めて自分の体を男の性欲処理のために使わせてしまったのです。
(私の体が男の理性を失わせ、私の体が欲望の対象となり、
そして私の体がその役割に満足してしまっている・・・私は女なんだ・・・)
それはいつも女らしくないと言われてきた私が初めて得た感覚でした。

その後はあとの二人にも私の体をまかせ、したいようにさせました。
彼らは子どものように私の体を楽しみました。
それぞれ2回ずつ私でいき、私が女であることを思い知らせたのです。
そして美人でスタイルのいいA子よりも私により多くの欲望を寄せられたことが
誰にも言えませんが私には密かな誇りでした。



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