萌え体験談

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中学生になってもオムツ

      私は葵といいます私はなんと高校生になってやっとオムツが取れました
      なぜ高校生までオムツか言うといくら夜にトイレに行っても私は毎日お漏らし
      らしをしていたからです 毎日朝起きるとアンモニア臭と黄色いシミそれで高
      校までオムツでしたそんなある日小2の時にある時初めて友達ができました
      名前は凛華ちゃんといいますその子は少し障害があり学年からいじめをうけ
      ていましたしかも先生も加わっていて見るのがつらかったですその凛華ちゃん
      はとてもエロくて凛華ちゃんの家に行くと親は不在でしたそれもいつも部屋に
      入ると凛華ちゃんがスッポンポンで待っていました「遅いよ葵ちゃん 待ったん
      だからね」私はなぜスッポンポンなのか聞いてみたすると「ここをね触ると気持
      いいよ」と言ってきたそしたら私もスッポンポンにされてオナニーをさせられまし
      た二人しかいない家に小さな喘ぎが響き渡るそしておもいっきり潮を吹きました
      凛華ちゃんはびっくりした目で私を見ていたそして「ねぇどうやったのか教えて」
      と聞いてきたが小2に分かるはずがないそしてトイレでまたオナニーこんどは
       控えめに潮を吹いたそれから帰り道にある公園で二人でオナニーした汚くなった
      オムツでねそれから二人でオムツオナニーがはやり小5を迎えました凛華ちゃん
      はもう初潮迎えましたそれからすごく胸がでかくなり学年で一位二位を争う大きさ
      にそれに比べ私はド貧乳初潮はまだそれに悩んで一日最低30回くらいやりました
      修学旅行凛華ちゃんと二人部屋そこでもオナニーそしてレズをしました朝まで全裸
      でそこで凛華ちゃんが大失態をしてしまいました何と生理用ナプキンを忘れてきて
      しまったのですそこで私のオムツを貸しましたあっというまに真っ赤になってしまい
       女性の先生に借りたそうですそれから中学校に上がっても部活を作りそこでもレ
     ズ 以上私のレズ体験でした


      

      

女だらけのレクレーション(8)

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた2

きっかけは、FX取引だった。
ネットの成功話なんて、全部ステマぐらいに思っていた私が、ちょっとの好奇心で始めて、あっという間に1億に届く寸前まで行った。

自分も、伝説のBNFさんになれるんじゃないか?本気で勘違いしていた、、、
そして、お約束通りの坂道コロコロで、逆に1億の負債を抱えてしまい、樹海も考えた、、


しかし、嫁は私を見捨てずに、その上、助かる手立てまで見つけてくれた、、、


その結果、いま私の目の前で嫁は、昔の知り合いの大企業の社長に抱かれようとしている、、


小沢に執拗に長時間アソコを舐められ、ベッドをビチャビチャにするほど潮を吹きながらイカされた嫁、、、

その嫁に、小沢がイヤらしい笑い方をしながら、
「じゃあ、そろそろ入れようかw」
と言った、、、


嫁は、ツインテールにされたまま、グッタリした感じでベッドに横たわっている。
グチョグチョになった嫁のアソコは、ヒクヒクうごめいている、、、


そして小沢は、嫁に覆いかぶさっていく、、、
大きさはそれほどでもないペニスだが、日本刀のように反っていて、良い形に思える。
小沢は当然のことながら、そのまま生で入れようとしている。
もちろん、私もここまでの小沢のプレイを見て、避妊をしてくれるなんて思っていなかった。

だけど、小沢は入れる直前に動きを止めた。
そして
「心美ちゃん、入れて欲しいの?」
と、妙に冷静な声で聞いた。
嫁は、少しボーッとした感じだったけど、すぐに
『はい、、入れて欲しいです、、、』
と答えた。

どう考えても、無理にそう言っていると思うのだけど、あれだけ小沢にイカされまくった姿を見ると、もしかして嫁は本当に発情しているのでは?などと、くだらない妄想に取り憑かれてしまう、、


「じゃあ、おねだりしてごらん。心美ちゃんのやり方でw」
小沢が、まとわりつくような嫌な言い方で言う。
小沢は、ずっと心美の事が好きだったそうだ。
昔口説いた時は、心美はまったく相手にしなかったそうだ。
心美は好みがはっきりしているので、小沢が金持ちだろうがなんだろうが、相手にしなかったのだと思う。

その嫁が、私の愚かな失敗のせいで、1度は袖にした小沢と、こんな事になってしまっている、、、

『小沢さんの、お、おちんちん、、入れて下さい、、』
嫁が、羞恥と、屈辱?で、顔を真っ赤にしながら言った。
「そっか、そんなに欲しくないんだ、、 いいよ、止めようか?」
小沢が冷たく言う。

『そ、そんな、、 ごめんなさい、、、  小沢さんのおチンポ、私のおまんこに、、そのまま生で入れて下さい、、』
嫁は、震えた声で言いながら、自分でアソコを指で広げた、、、
私の失敗で、嫁にこんな事をさせてしまった、、、
一億と引き替えだとしても、失ったものが大きすぎる、、、 今さら後悔しても遅い、、
私は、もう限界で止めに入ろうとした。

すると、それを察知したのか、嫁が私を見た。
じっと見つめる嫁の目が、思いとどまれと言っていた、、、


私は、結局何も言えずに、黙り込んだ、、、


「心美ちゃんは、欲しがり屋さんだね〜 いいよ、そこまで言うなら、入れてあげるw」
『お願いします、、』
そして、小沢が嫁にそのまま生で挿入した。

『ん、あぁ、、 』
「あぁ、心美ちゃん、、 夢がかなったよ、、、」
心の底から嬉しそうな小沢。
そして、そのまま嫁にキスをする。

正常位で繋がりながら、キスをする小沢。
嫁は、無抵抗でキスを受け続ける。
小沢は、ねちっこくキスをしながら、腰を動かし始めた。
勢いに任せて腰を振るのではなく、ゆっくりと、こすりつけるような感じの動きを始める小沢。

今まで私は、嫁と結婚して10年近く、勢いに任せたセックスしかしていなかった。
激しくすれば、嫁も気持ち良くなる、、、 そんな風に思っていた。

小沢は、微妙な腰の動きを続けながら、嫁の首筋や耳を舐めていく。
嫁の顔をベタベタにしながら、腰を振り続ける小沢。

『ん、、あっ、、 あ、、ん、、』
徐々に嫁の吐息が、大きくなる、、、
ついつい声が出ると言うよりは、気持ち良くて声が出てしまうのを、無理に抑えている、、、
そんな感じになってきた、、、


「ここが気持ち良いみたいだねw こうかな?」
そう言うと、嫁を少し持ち上げ気味にして腰を振る。
『あ、あぁっ! く、、あぁ、、 ダメぇ、、』
明らかに、嫁の反応が変わった。

「ははw わかりやすいなぁw ほら、ほらw」
小沢は、こすりつけるような動きを続ける。
さっきのクンニの時にも感じた事だが、小沢はとにかく執拗だ。
同じ動きをずっと繰り返す。
それも、的確にだ、、、

『それ、ダメ、、あ、ああぁ、、 ンッ!! 』
嫁は、どう聞いても、感じているのを抑えきれなくなっているような感じだ。

私のために、、、 1億のために、無理をしてもらっている、、、我慢をしてもらっている、、  そのはずだったのに、、

「心美ちゃん、締めすぎだってw 旦那さんがいるんだから、もっと抑えないとw 感じすぎw」
『そ、そんなこと、、ないです、、 ア、あぁっ! 感じてない、、です、、 あ、あっ! ンッ!!』
「ふ〜ん、、そうなんだw じゃあ、もっとがんばっちゃおっかなぁ〜」
と、おどけるように言うと、さらにしつこく嫁の感じるポイントを、上反りのペニスでこすり続ける。

『ひぃ、あぁ、、 だ、め、、 あ、あっ、、 ダメぇ、、 んんっっ!!』
嫁のリアクションと、小沢の手慣れた動きを見ると、小沢はかなりのテクニックを持っていると認めざるを得ない、、、

金もあり、見た目もそれほど悪くなく、おしゃれな感じのする彼の事なので、当然女性経験が豊富なのだと思う、、、
だけど、恋愛感情もなく、金で買われるという屈辱的な状況で、嫁が感じるわけがない。
感じるわけがない、、、 そう思いたかった、、、


だけど、目の前では、嫁がツインテールにされて、ベッドを潮でビチャビチャにしながら感じている。
演技ではなく、本当に感じている、、、  私にはそう見えてしまう、、、

私が嫁を信じなくて、どうすると言いたいのだが、事実は事実だと思う、、、

「感じてないのに、その顔w 旦那に見せられないでしょw」
『イヤぁぁぁーーーっっ! み、見ないでッ! ごめんなさいっ!! あっ、くぅぁぁっ!!! ンあっっ!!!』
「ははw イッちゃったw」
荒い息づかいのまま、私から顔を背ける方向に顔を向けて黙っている嫁、、、

「まぁ、せっかくだから楽しんだらいいよw ただ我慢するだけじゃ、心美ちゃんもつまんないでしょw もっとイカせてあげるからw」
『、、、、、イッてないです、、、  か、感じてないです、、、』
嫁は、私から顔を背けたまま、小声で言った。

「まぁいいやw じゃあ、今度は上になってw」
そう言って、ごろんと寝転がる小沢。

小沢のペニスは、グチョグチョに濡れて光っている。そして、所々白いものも付着している。
嫁の本気汁をこんな風に見せられるなんて、夢にも思っていなかった。


『わかりました、、、 失礼します、、』
バカ丁寧に言いながら、小沢の上にまたがろうとする嫁。
いまだにツインテールにさせられているのが、屈辱的だ、、、


嫁は言われた通り騎乗位でまたがって行く。
そして、小沢のペニスを掴んで、自分でアソコに導いていく嫁。
「そのまま入れるの?」
『え?』
「ちゃんとおねだりしないとw」
まとわりつくような、嫌な言い方をする小沢。

『ごめんなさい、、  小沢さんのおチンポ、、 私のおまんこに入れさせていただきます、、』
「いいよw」
そして、小沢に腰掛けていく嫁。


ズブズブと小沢のペニスが嫁のアソコに消えていく、、

『う、うぅあぁ、、 ン、、』
「おぉ、いいねぇw さっきより締まるよ」
『あ、ありがとうございます、、』
「じゃあ、動いて」
『は、はい、、』
嫁は、和式便器のスタイルで腰を振り始める。
振ると言うよりは、上下にピストンするという感じで、スクワットでもしている感じに見える。

『あ、あっ、あんっ、、あ、んっ、、 は、あぁ、、ンッ!』
自分で腰を振りながら、やはり声が抑えきれない嫁。
さっきのセックスは、小沢が腰を振って、的確に嫁の弱点を責めたから感じてしまったと、あきらめることも出来る、、、
でも今は、嫁が自分の意思で、自分で腰を動かしている。
それでも感じてしまうのは、小沢のペニスが、、、小沢の上反りのペニスが、よほど嫁にフィットしているということだと思う、、、


すると、いきなり無造作に小沢が嫁の乳首をつまんだ。
見ていてわかるくらい、強くつまむ小沢。
『ンぎぃっ! い、あっ、、 ひ、あぁ、、 あっ、、 ンッ!』
悲鳴に近い声を上げながら、とろけた顔を見せる嫁。
「こんなにカチカチにして、心美ちゃんはエッチだねぇ〜w 旦那さんも、あきれてるよw」
『ヤァァァ、、、 ゴメンなさいぃ ごめんなさいっ!!』
私を見ながら、絶叫する嫁。

「腰止めるなよ」
小沢が冷たく言う。
今日の最初の頃の、夢がかなって感激していた純情そうな男の顔は消えていた。

『ゴメンなさい、、』
嫁はそう言うと、また動きを再開した。

「そうそうw あぁ、、心美ちゃん上手だね〜」
『ありがとうございます、、 も、もっと、気持ち良くなって下さい、、』
嫁はそう言うと、ぎこちないながらも腰の動きを早める。

必死で腰を振りながら、そう言う嫁。
健気すぎて泣けてくる、、、
私のせいで、こんなことを、、、


「そのまま、乳首舐めてよ」
小沢に言われて、騎乗位で腰を振りながら、無理な体勢で小沢の乳首を舐める嫁。
「うわぁ〜 最高に気持ち良いw 心美ちゃんがこんな事までしてくれるなんて、夢のようだよw」
『ありがとうございます、、 もっと感じて下さい!』
さらに腰を強く振る嫁。

「心美ちゃん、イキそうだよw イッていい?」
『えっ!? そ、、 はい、、イッて下さい、、』
「いいの?どこにイケばいい?」
『好きなところに、、、 小沢さんの好きなところに出して下さいっ!』
「中でいいの?」
『な、中でイッて下さいっ!』
「あぁ、心美、イクっ!」
『ぅ、あぁっ!! ンッ!!』
そして、小沢の胸に倒れ込む嫁、、、


結局、自分で腰を振りながら、小沢をイカせた嫁、、、
中出しを受けた嫁、、、
まったく、何一つ避妊をする事なく、生で注ぎ込まれた嫁、、、

私のせいでこんな事に、、、 心が壊れそうだ、、、

「心美ちゃん、凄く気持ち良かったよw キスしてくれる?」
『あ、、はい、、』
少しポォッとした感じで、嫁が小沢に唇を重ねる。


小沢は何もせず、嫁のほうが舌を絡ませて、小沢の口の中をかき混ぜる。


そんな光景を見ながら、私は、とりあえず終わった、、、 そう思っていた。

「じゃあ、移動しようか?次は、お風呂でしようw」
そう言って、嫁の手を引き歩き出す小沢。
全裸で歩き始める二人。

嫌なものが見えた。
嫁の太ももを伝う、ドロッとした液体、、、
他の男の精子をアソコからあふれ出させ、太ももを伝わせながら歩き去る嫁、、、

もう、止めてくれと叫びたい気持ちを抑えて、二人の後を追う。

浴室は、こういうホテルによくあるタイプのガラス張りの浴室だ。
私は、リビングのようなところの、浴室が見えるところに座った。
ガラス越しでも、ガラスが薄いのか声が意外と聞こえてくる。
不思議に思って浴室の扉を見に行くと、閉めずに全開で開いていた。
全部私に聞かせたいという意味なんだろうか?


私は、ガラスのところに戻り、この絶望的な状況を受け入れた。

「じゃあ、そこに座って足広げて」
淡々と小沢が言う。
湯船の縁に座り、足を思い切り広げると、嫁のアソコから白いドロッとしたものが流れ出ているのがよくわかる。
最近は、子供を作ろうと話していた私と嫁。
それでも、まだ中出しはしていなかった。子供を産む時期なども考えて、計画的に行こうと話していたところだった。

その、私でさえほとんどした事のない中出し、、、 いや、生で入れた事はあるにしても、中に出したことは一度もない、、、


「よく見えないから、剃るよ」
小沢は、意見を求めるのではなく、確定事項を告げる感じで言った。
そして、浴室の隅に置いてある大きな袋から色々と取り出し、用紙をした。

缶のタイプの、押すとシューッと出るシェービングフォームを手に取り、嫁のヘアに塗りつける。
嫁は、足を広げたままうつむいてじっと耐えるようにしている。

そして、小沢はT字タイプではなく、床屋さんが使うような真っ直ぐのタイプのカミソリで、嫁のヘアを剃り始めた。
躊躇なく、慣れた手つきで剃り上げていく小沢。
「動いちゃダメだよw クリまで剃っちゃうからw」
こんな事を楽しそうに言いながら、さっさとそり続ける。


あっという間に、嫁がパイパンになった。
不思議なもので、ヘアがないだけで、物凄くロリっぽくなる。
元々が成瀬心美似の嫁は、童顔でロリっぽくはある。
それが、ツインテールでパイパンになると、30過ぎているとは思えないくらい、ロリな感じになる。

「可愛くなったよw よし、じゃあ、今度はここで四つん這いになってごらん」
そう言って、洗い場のところにしいてある、マットを指さす。
よくラブホテルにある、カップルがローションなんかでイチャイチャするためのマットだ。


『はい、、』
嫁は、聞こえるかどうかと言う小さな声で答えると、言われた通りにした。

小沢は、カバンの中からさらにグッズを取り出したが、最悪のグッズだった。
透明の、プラスチックのようなもので出来た、浣腸器、、、
私は、目を覆いたくなった。

小沢は、流れるようなスムーズな動きで、洗面器にお湯を張り、そこに何かプラ容器のボトルの中のものを混ぜた。
そして、それを浣腸器に充填すると、ローションを手に取り、嫁の尻に無造作に塗った。
手で、モゾモゾと塗り広げていると
『あぁっ! ダメっ! 抜いて下さいっ!! き、汚いですっ!ダメぇ!』
さっきまでの、絶望感でおとなしくなっていた嫁が、真顔で叫ぶ。

「ん?イヤなら止める?どうする?」
無表情で小沢が言うと、
『う、、 ごめん、、なさい、、、 続けて下さい、、、』
嫁が、ガクッとうなだれながら言った。
小沢は、ニヤリと笑いながら、ローションまみれの指を嫁のアナルに差し込んでいる。
人差し指一本だが、嫁のアナルに入れられた、、、
もう、吐きそうだ、、、 全て私が悪いのだが、怒りに我を忘れそうになる、、、

『うぅ、、、』
嫁は、不快感いっぱいの顔で、うめく、、、

「よし、こんなもんか、、」
小沢は言いながら、指を抜き、なんのためらいもなく浣腸器を嫁のアナルに突き刺した。
そして、そのシリンダーを押し込んでいく。
ほぼ透明で、少しだけ白っぽく濁った溶液が、嫁の体内に注がれていく、、、
『うぅ、、 う、、 イヤあぁぁ、、』
200mlくらいありそうな浣腸器の、ほとんど全てが注ぎ込まれると、嫁は苦しそうにうめいた。

SM雑誌を見ていた少年におしおき

正直言って
以前からほんの少し不満は感じていました
夫を見送り、息子を幼稚園へ送り届け
残りの洗濯物を片手に
同じことを繰り返す毎日
決して夫が嫌いな訳ではないし
息子への愛情が薄れることもない
けれど…
欲求不満と片付けるのもどこか違う
ありふれた日常への不満が
私の中にあったということだと思います

ある日
息子を迎えに行く前に買い物を済ませようと
地域のゴミ置き場の前を通りがかった時
見た感じ中学生くらいでしょうか
まだ幼さの残る顔立ちの男のコが
私を見て…そそくさと立ち去ったんです
なんだろうと気になって探っていたあたりを見てみると
積み重なっていたのは5、6冊ほどの成人雑誌
しかも一番上にあったのはSM関連の…
表紙を見ただけで少し引いてしまうような内容でした
私は買い物をとりあえず諦め
雑誌を処分しようと2回に分けて持ち帰ったんですが
ふとゴミ捨て場に目をやると
さっきの男のコが戻ってきていたんです
私は迷いました
性に興味があるのは…あのぐらいの男のコになれば普通の事
ただSM雑誌を見ていたというのが
同じ男のコを持つ母親として
口を挟まずにはいられませんでした
『ちょっと、そこのボク』
男のコが、この世の終わりみたいな顔で私を見ます
ついさっき見かけた時よりも幼く見えました
もしかしたら…まだ小学生だったのかもしれません
エッチな本を探していたところを女の人に見られたのですから
彼にとっては本当に死にたくなるような衝撃だったんでしょう
『ここにあった本…キミの?』
男のコは首を横に振ります
考えてみればこの質問にはほぼ意味がありませんでした
本を捨てたのが彼だったとしても
おそらくは首を横に振るでしょう
たまたま通りすがりに見つけてしまったのだとは思いますが
中身を見ようと立ち止まっていたのは明らかでした
『ちょっとウチにいらっしゃい、すぐそこだから』
逃げ出したらそこまでと考えていたんですが
男のコが素直についてきたので
息子を迎えに行くまでの1時間と少し
私はよく知らないその男のコに教育することにしたんです
リビングだと外から見られてしまうかもしれないので
6畳の和室で
さきほどのSM雑誌を開いて置きました
『こういうのが好きなの?』
男のコは黙っています
私はページをペラペラとめくり
本ではなく男のコの様子をじっくりと観察していました
すると…めくるたび不自然に目を逸らしているページに気付いたんです
『(もしかして、ムチに興味があるの…?)』
彼が見まいとしている写真は
どれもこれも…女王様がMの男性をムチで叩いているところで
私はそれを確かめるため
ムチで叩かれたお尻がアップで写ったページをわざと開いたまま
トイレに行くと言い残して部屋を離れたんです
戻ってきた私が目にしたのは
膨らんでしまった股間を必死に隠そうと
不自然に両ひじを伸ばした姿勢で座る男のコの姿でした
『(やだ、可愛い…)』
これも母性本能なのでしょうか
彼に正しく教育してあげたいと思う反面
その歪んでしまった願望も叶えたいと強く思ってしまったんです
雑誌を閉じ、脇に積んでから向かいに座ると
男のコは不安げな表情で私を見つめていました
『とにかく…、ボクみたいな子供が見る雑誌ではないわね』
あえて内容には触れず
成人雑誌はまだ早いと叱りました
どんな反応をするか愉しみ…という思惑もあるにはありましたが
そこはやはり子供らしく
しょんぼりと俯いたまま、『ごめんなさい』と繰り返すだけでした
まだ幼稚園の息子とまるで同じです
そこで私は
やはり息子に言うようにして
『とりあえず…お尻をぺんぺんしようかしらね?』
と言ってみました
男のコは一度も顔を上げることなく
膨らんだペニスを落ち着かせようとしている様子でしたが
私がお尻をこちらに向けるよう催促すると
観念したのか、四つん這いの姿勢でお尻を高く上げてきました
私からその姿勢を要求したわけではないんですが
あまりに叩きやすい位置にお尻が来ていたので
少し笑ってしまいました
『さあ、痛いわよ』
ぱん、ぱん、ぱん…と続けて10回ほど
たまに幼稚園の息子にしていた時よりは気持ち強めで
左右のお尻の中央辺りと
肛門に当たらない程度に…お尻の内側の敏感なところをランダムに叩きました
少なくとも高学年以上なので
あまり弱くしすぎても、本当にただの性的遊戯になってしまいます
男のコは四つん這いの姿勢のまま動けなくなっていましたが
やはりペニスは膨らんでいたので
私はもう少しの間、続けてあげる事にしました
『少しは反省しなさいね』
20回…、さらに叩いて30回、もうすぐ40回を超える辺りでしょうか
きちんと数えていたわけではないですが
大体それくらい叩いたところで
男のコの様子がさっきまでと違う事に気付いたんです
それは痛いのを我慢しているというよりむしろ…
その時でした
男のコの体が一瞬、ぶるっと震えたんです
『(ああ…イッちゃったのね、この子…)』
気付かないふりをしてあげる事も考えましたが
このままの格好で帰宅させるよりは洗濯してあげたほうが
彼の気苦労も少ないでしょう
『あらぁ…お漏らししちゃったの』
私は下着ごと男のコの衣類を脱がせると
洗濯機のスイッチを入れ、和室に戻ります
『お漏らしなんて…いけない子ね、もう一度はじめからぺんぺんしましょうね』
もともと何回叩いて終わりなんて決めてはいなかったのですが
これを口実にして…またお尻を叩いてあげることにしました
イッたばかりなのでもう一度射精はしないでしょうが
念のため、精液をふき取ってから
今度は私の太ももに覆いかぶさるように寝かせます
これでも同じくらい叩きやすいですし
万一の場合、畳より私の服に出してもらったほうがまだ掃除が楽ですから…
『ぺん、ぺん、ぺん』
私は幼稚園の息子のお尻を叩く時、擬音を声に出して叩く事があるんですが
今度は男のコにも同じように
思いっきり子供扱いしながら叩いてあげました
さきほど畳を汚されたのがちょっと悔しかったのもありますが…
裸のお尻って可愛いんですよ
ほんのり桃色になってたのもあって…
5分ほど優しく叩いて許してあげるつもりだったのですが
気付いたら15分近くもぺんぺんしてしまったみたいで
あまり強くは叩かなかったのに
男のコのお尻はぱんぱんに赤く腫れていました
『反省した…?』
結局一度も涙を見せることはなく
雑誌は処分しておくからと言うと
男のコは頬を紅潮させて『お願いします』と言い残し帰っていきました

いけない事だとわかっていても…
退屈な毎日の中、私に若い性を感じさせてくれた出来事でした

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした11

嫁のユキが、ケイスケさんと濃厚なコスプレセックスをしているのを、マコさんの隠し撮りの動画で見せられて、自分がもうどうしようもないくらい寝取られ性癖の症状が進行しているのを自覚しました。

ユキがケイスケさんに生で乗っかり、自ら腰を振り、中出しを受けた、、、
そして、そのままさらに腰を振り続け、強制的に2発目を搾り取ったユキ、、、
その上、丁寧に愛情を込めて、お掃除フェラまでするユキを見て、止めたいというよりは、もっと見たいと思ってしまいました、、、

画面の中で
『ダメぇっ! 指入れちゃダメっ!!』
と、アナルに指を入れられて泣きそうな声で叫ぶユキ、、、


マコさんが、
『指入れられちゃったねw もう、中古だw』
と、嫌な言い方で、少し嬉しそうな感じで言いました。
僕は、何も言えませんでした、、、


画面では、ユキが身をよじりながら
『ダメっ! 汚いよぉ、、 お願い、、抜いてぇ、、』
「さっき綺麗にしたんだろ? それに、今さら指くらいで騒ぐなよw」
『だ、だってぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、』
「黙ってろ」
『うぅ、、はい、、、』


僕は、あまりのショックに固まりました。
この動画の時が初めてではない、、、 すでに、ユキはアナルに指以上のものを入れられている、、、
『あれれ?大丈夫?顔真っ青だよw ユキちゃん、もう貫通済みかもねw』
「う、あぁ、、」
僕は、失語症にでもなったように、言葉が出ませんでした。
『浩く〜んw 真っ青な顔なのに、ここは凄いよw カチカチて言うか、ガチガチw』

画面の中では、ユキが魔改造されたスクール水着のまま、ケイスケさんに指でアナルを犯されています、、、
「かなりほぐれてきたな。これなら、今日はイケるかもなw」
『本当に、、、するんですか?』
「嫌ならいいよ。止めようか?」
『、、、、して下さい、、、』
「ユキ、愛してる、、」
『あ、、、愛してます、、、、』


意識が遠のきそうでした、、、
すると、マコさんが
『キャッ! いきなりw ホント、変態過ぎでしょw』
マコさんの言葉で我に返りましたが、僕は手も触れられていないのに、射精してしまっていました、、、
なんか、行くところまで行ってしまったような、後戻り出来ないところまで来てしまった気持ちになりました、、、


『浩くん、ユキちゃん愛してるってw 言っちゃったねw』
マコさんが、イタズラっぽく言います。
でも、ケイスケさんもユキに愛してるって言っていたのに、マコさんは平気なのかな?と思いました。


画面の中では、ケイスケさんが指でユキのアナルを責めながら
「よし、、2本にするぞ、、」
と言いました。
『はい、、 お願いします、、、』
そして、ケイスケさんはいったん指を抜きました、、

僕ですら、ユキのアナルに指を入れた事はありません。
それどころか、触れた事すらありません。
夫の僕がした事のない事を、ユキにするケイスケさん、、、
嫉妬よりも、羨ましいと思ってしまいました、、、


「ほら、力抜いて、、、大丈夫、、、」
ケイスケさんが優しく言いながら、指を2本入れていきます、、、
『う、うぅ、、 ぁぁ、、 ケイスケ、、 あぁ、、』
「よし、、、 入った、、、 大丈夫か?」
『ぅぅ、、大丈夫、、です、、』
ユキが、少し苦しげに言いました。


マコさんがニヤニヤしながら
『あ〜あw ユキちゃん簡単に2本飲み込んじゃったねw 結構開発されてるんだw』
と言いました、、、
確かに、言う通りだと思います、、、


ケイスケさんは、指でユキのアナルを責めながら
「ユキ、動かすよ、、」
と言いました。
『はい、、 あ、、 あ、くぅ、、』
ユキは、少し苦しげにうめきました。

そしてしばらく、ケイスケさんが責め続けます。
無言で責め続けるケイスケさん。
ユキは、苦しげだったのが、すぐに変化しました、、、
しだいに、
『ん、、あ、、あっ、、 ウゥあぁっ、、 ケイスケぇ、、』
と、甘い感じが混じり始めました。
「気持ち良い? 甘い声になってるw」
『そ、そんなこと、、ない、、です、、 あ、ああっ、、』
「ほら、子宮降りてきてるから、コリコリするよw ここだろ?」
『あぁっ! ダメぇ、、 ンあっ!! 気持ち良くなっちゃう、、 イヤァ、、』
「ここも触って欲しそうだけど?」
ケイスケさんは、ニヤニヤしながらユキのクリトリスも触り始めました。

スクール水着で、アナルに指を2本突っ込まれながら、クリも触られている嫁。
しかも、アソコからは中出しされた精液がダラダラと流れ出ています、、、
自分の嫁のこんな姿を、ケイスケさんの嫁のマコさんとセックスをしながら見ている僕。
倫理観が崩壊していくのを感じました、、、


ケイスケさんに、さらにクリまで責められて、ユキは
『ヒィあっ! ア、くぁっ! あっ! ダメぇ、、 変になる、、 あっ! ダメ、ダメぇ、、 ンッ! あぁっ!!』
と、アソコを責められているのと同じような感じであえぎ始めました。

「よし、だいぶほぐれたねw じゃあ、アレ使うよ」
『ぅ、、はい、、』

ケイスケさんは、ベッドサイドから小ぶりなバイブを取り出しました。
バイブと言っても、張り型みたいな男性器の形のものではありませんでした。
小さなボールがボコボコと連なった形の、アナルバイブというタイプの物でした。
太さはそれほど太くないタイプで、指二本よりは太いとしても、僕のペニスよりは細い感じでした。


マコさんは、その映像を見ながら
『あんなの使ってるんだ。あれ、いつもは私があいつのアナルに入れていじめてるんだよw』
「そうなんですか?」
『凄く気持ち良いみたいよw 浩くんも試してみる?』
「いや、僕は無理です、、、 マコさんはどうなんですか?」
『ん? アレは嫌いかなぁ、、、 全然気持ち良くないしw』
「え?ケイスケさんは感じるのに、マコさんはダメなんですか?」
『だって、私には前立腺ないしw』

「そうなんですね、、 あっ? だったら、ユキはなんで気持ちよさそうなんですか?」
『壁越しに子宮口責められてるからじゃない?』
「だったら、マコさんは?」
『私の膣は、ユキちゃんより長いんだと思う。 指やアレじゃ、アナル越しには届かないみたい』
「じゃあ、、、僕ので試してみますか?」
『そう言うと思ったw 良いよw じゃあ、ちょっと用意してくるねw』
「用意?」
『バカw 恥ずかしい事言わせないの!』
マコさんは、そう言いながら風呂の方に向かいました、、、

中を綺麗にすると言う事なのでしょうか?でも、どうやるのか、ちょっと興味が湧きました、、、


画面の中では、ケイスケさんがユキを四つん這いにして、バイブにローションを塗り込んで用意をしています。


自分の嫁が、自分以外の男にアナルを丸出しにしている状況、、、
頭が変になりそうです。
それなのに、今日何度も射精した僕のペニスはガチガチです。


ケイスケさんは、ゆっくりとバイブを差し込んでいきます。
充分ほぐしたからか、簡単に飲み込んでいくユキのアナル、、
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 ダメ、、 気持ち良い、、 ダメなのに、、 あ、あぁ、、』
「ダメ? でも、もう全部入ったよw」
『あ、あぁ、、これ、、 当たってる、、、 気持ち良い、、、 ダメ、、』
ユキは、戸惑いながらそう言いました、、、

「気持ち良い? じゃあ、スイッチ入れるよw」
そう言って、バイブのスイッチを入れるケイスケさん。
『あぁっ! あ、あぁ、あ、、あ、 ダメェェ、、、 これ、、あぁ、、こんな、、こんなの、、、 あっ! ぁあっ! んぁっ!!』
ユキは、とろけた声であえいでいます、、、
カメラアングルで顔は見えませんが、声がとろけきっていて、聞いていて辛いです、、、


「気持ちよさそうな声w 振動強くするよw」
バイブを操作するケイスケさん。

『ひぃあぁぁっ!! ッダメぇっ!! それダメェェ、、 ヒィッ! あっ! アあぁあぁあっ!!』
今まで聞いた事もないあえぎ方であえぐユキ、、、
アナルでここまで感じてしまうところを見せられると、ユキへの見方まで変わってしまいそうで怖いです、、、
清純で奥手なユキ、、、  それが、アナルで感じる淫乱女、、、 そう思ってしまいました、、、

「こっちも欲しがってるねw 指入れるよw」
そう言って、ケイスケさんはアナルにバイブを突き刺したまま、ケイスケさんがユキのアソコに指を突っ込みました、、、

『ひぃぐっ! ダメぇ、 ケイスケぇ、、 おかしくなるぅッ!! ンあっ! あっ♡ あぁんっ♡ お、あオ おぉおあぁオッ!!!』
ユキが、マコさんみたいに少し獣じみた叫び声を上げながら、あえぎまくっています。


僕は、画面に釘付けでした、、、
すると、いつの間にか戻ってきていたマコさんが
『ユキちゃん、アナルでイキそうねw あ〜あ、ユキちゃん変えられちゃったねw』
「う、、」
僕は、何も言えませんでした、、、
『ユキちゃんがアナルでイカされそうなのに、浩くんもイキそうだね』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながら笑いました。


画面では、獣じみた声をあげ続けるユキが映っています。
『あぁアあぁぁっ!! イ、イクっ!イクっ!イッちゃうぅっ!!』
四つん這いのまま、背中をのけ反らせて叫ぶユキ、、、
「イケっ!イッちゃぇっ! アナルでイケっ!!」
ケイスケさんが、強い口調で言いながら手の動きを早めました。
『おあぁあぁっ!! ンおあぁっ!! イッくぅっ!!』
四つん這いでガクガク体を震わせるユキ。
しかも、アソコから潮を吹きながら、、、
「ユキは、こうするとすぐ吹くねw」
『う、、あぁ、、、 イヤァ、、 止めてぇ、、 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、 あぁ、、』
謝りながら、ベッドをビチャビチャにしていくユキ、、、

ケイスケさんは、本当に簡単にユキに潮吹きさせます。
僕は、どうしても出来ません、、、 
僕の嫁を、僕以上に上手く扱うケイスケさん、、、
嫉妬が渦巻きます。


ケイスケさんは手を止めて
「良いよ、気にしないでw ちゃんとパッド敷いてあるからw でも、ちょっと片付けるよ。ちょっと休んでて」
と言い、ベッドのシーツやパッドを外し始めます。


その様子を見ながら、マコさんが四つん這いになりました。
『浩くん、じゃあ、入れて♡ ほぐしておいたし、ローションも仕込んであるから、そのまま押し込んで♡』
マコさんは、そう言いながら両手でアナルをクパァと広げました。
ケイスケさんも、僕と同じ性癖なので、マコさんが僕の前で自分でアナルを押し広げているなんて、たまらないはずです。
マコさんは、ケイスケさんにどの程度話しているのか気になりました、、、


僕は、目の前で淫らな格好で待つマコさんのアナルに、ペニスを押し当てて力を入れていきました。
充分ほぐれてローションが行き渡ったアナルは、アソコと同じ程度の抵抗感しかなく、あっけなくペニスが入っていきます、、、
『う、んん、、あぁ、、 ゆ、ゆっくり、、、 浩くんの、、大きすぎるから、、』
少し痛そうなマコさん。
それでも、亀頭が全部埋まりこみました。
アソコよりも、強烈な締め付け感があり、確かに気持ち良いです、、、
アナルは、正直汚いという感想しか持っていなかったので、興味も薄かったですが、マコさんのアナルなら汚いとは思いませんでした。


こんな事なら、もっと早くユキのアナルの処女を奪っておけば良かったと、激しく後悔しました。
もう、ユキのアナル処女は風前の灯火に見えます、、、


僕は、焦燥感と嫉妬をぶつけるように、一気に奥までペニスを押し込みました。
『んんっぎっぃっ!!! だぁめぇ、、ッ!! き、はぁ、、ヒィッ、ン、、』
マコさんが、背中をピンと伸ばしながら叫びました。
痛いという感じは全くなく、凄く気持ちよさそうでした。
「痛いですか?」
僕は、自分のペニスがマコさんのアナルに根元まで埋まり込んでいるのを見て、少し心配になり聞きました。
僕のが、マコさんのアナルをかなり押し広げている感じも見えるので、裂けないかも心配でした。

『浩くん、、ヤバい、、 これ、、 おチンポ当たってる、、、 子宮口に、モロに当たってる、、 ヒ、ぐぅ、、』
マコさんは、余裕が全くない感じで、潤んでとろけた顔になっています。
自分の嫁が、他の男にこんな顔をさせられる、、、
ケイスケさんが見たら、たまらないだろうなと思いました。
同時に、僕も潮まで吹かされているユキを見て、たまらないと思っていました、、、

「動きますよ」
僕は、返事を待たずに動き始めました。
『ウゥあぁっ! あ、ぐぅっ! お、おおぉおんっ!! ダメ、、ダメぇ、、 ひっ、あぁっ! あたるぅッ! おチンポ当たるっ!! うぅぁうっ!! 』
マコさんは、痛いという感じは全くないので、僕はピストンを早めました。

『ンホォッ!! お、おオォッ! はぁん♡ ハン♡ ヒィ、あっ! あっ♡ すごぃぃぃッ! 引きずり出されるぅぅ、、、 んギッ!!』
マコさんは、本当に気持ちよさそうに、まったく余裕のない感じであえぎ続けます。


僕は、アナルは入り口と奥の奥の2カ所に締め付けるところがあって、真ん中は緩いというか、刺激がない事に気がつきました。
考えてみれば、排泄器官なので、ペニスを気持ち良くするようには出来ていないのだと思いました。
肛門は痛いくらい締め付けますが、そこを抜けると結構スカスカで気持ち良くないです。

そして、一番奥まで押し込むと、亀頭全体を包み込むように締め付ける場所があります。
人体構造は詳しくないので何とも言えませんが、小腸か何かの入り口なんでしょうか?
なので、気持ち良くなるために、奥に押し込んだ後は、一気に肛門を亀頭が通り抜けるくらい引き抜き、そしてまた押し込むという、超ロングストロークで責め始めました。

『おぉっギィィッ!! ぐ、はぁッ! ヒィィん♡ 浩くんダメぇ、、これダメっ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉんっ!! 気持ち良すぎてダメぇ、、 ひっ♡ ひぃんっ♡』
物凄い感じ方をするマコさん。
僕は、ユキをイカされまくった仕返しとでも言わんばかりに、ガンガン腰を振りました。

『おぉっ! おあぁっ! あぁぁおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!! 浩くんっ! ダメぇぇっ!! んギィィ! イグぅっ!! イグ、イグぅっ! イ゛イ゛イ゛っっぐう゛っっ!!!』
マコさんが、ピストンを始めてから驚くほど早くイキました、、、
それも、かなり深い感じで、ガクガク震えています、、、

でも、ユキはもっと感じさせられていた気がして、負けていられないと思ってしまいました、、、

僕は、とどめを刺すように、マコさんの腰をガシッと抱えるようにして、杭を打つような気持ちで腰をぶつけていきました。
『おおおぉおおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっっ!! ダメェェ、、 イッてるのにぃ、、ぎぃ、、 あぁっ! また来ちゃうぅっ!! 浩くんストップっ!! ダメ、ダメっ!だめぇっ! ひぃあぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっっ!!!』
「マコさん、僕もイキそうです!」
『イィッてぇッッ!!! イッてっ! イッてっ! ひグッ! イグッ! イィィーーーーぐぅぅっっーーーっっ!!!』
マコさんは、さっきよりも激しく腰回りを痙攣させ、ユキと同じように潮を吹きました、、
僕の腰の動きに合わせて、アソコから飛び散る潮、、、
ケイスケさんと並んだ気がして少しホッとしました、、、

僕もイク寸前で、腰をさらに強くピストンしました。
マコさんのアナルがめくれ上がり、押し込まれ、壊れそうに思えました。
そして、ユキもケイスケさんにアナルをこうされたのかと思いながら、マコさんのアナルの中にぶちまけました、、、


考えてみれば、アナルに生挿入しましたが、汚いと思いませんでした。
僕は、自分で思っている以上に、マコさんの事を本気で好きになっているのかも知れません、、、


マコさんは、しばらくガクガク震えていましたが、僕はとりあえずペニスを引き抜きました。
マコさんのアナルがパックリと穴を開けています、、
そして、ヒクヒクうごめく中も見えました。
ピンク色で、なまめかしい感じでうごめく腸内、、、
しばらくすると、僕の精子が流れ出てきました、、、

『あぁ、、もったいないなぁ、、 膣中に欲しかったよぉ、、』
甘えたような、妙に幼いような感じで言うマコさん。
マコさんは、本気で僕に妊娠させられたいのだと思いました。
僕も、本気で妊娠させるつもりです。
それは、ユキへの大きな裏切りだと思います、、、
だけど、気持ちが抑えられません、、、
ユキも、ケイスケさんへの気持ちが抑えきれなくなっているようなので、お互いに暴走しているのかも知れません、、、


画面では、ちょうど準備を終えたケイスケさんとユキが、ベッドの上でキスを始めました。
普通に正面から抱き合うようにキスをする二人。
いつの間にか、嫁はスクール水着を脱いで全裸でした。
嫁の全裸を、こんな風に画面越しに見る事になるなんて、夢にも思っていませんでした。

そして、画面で見る嫁の全裸は、生で見るよりもエロくて、そして美しいと思いました。
恋人同士のようにキスをする二人。
嫁の両手はケイスケさんの体に回り、ギュッと抱きついています。
そして、ケイスケさんが時折唇を離すと、ユキはすぐに離れていく唇を追いかけて自分からキスをします。
その、ケイスケさんの唇が離れた瞬間の、寂しそうな顔のユキを見ると、心臓を鷲づかみにされた気持ちになります、、、
一瞬も離れたくない、、、 ユキの顔がそう言っています、,,


そして、ケイスケさんがさっきまでのSな感じではなく、優しいいつもの感じで
「ユキ、、、 ユキの初めて、もらうよ、、」
と言いました。
『はい、、 ケイスケさんに、もらって欲しいです、、、』
はにかむような、乙女な感じでユキが言いました。


僕の横で、グッタリしているマコさんが
『あ~あw ユキちゃんの処女、取られちゃったねw』
と、言いました。
僕は、本当に言葉が出てきませんでした。
マコさんは、続けて
『でも、こんなだねw 今日、何発出した?それでも、こんなのw 浩くんは、ガチの変態だねw』
と、からかうように言いながら、僕の勃起度150%のペニスを指で弾きました、、、


画面では、ケイスケさんが正常位の格好で足を広げるユキに、
「もっと、手で抱えて持ち上げてごらん」
と、指示をします。
ユキは、正常位で足をM字に広げ、下から太ももを抱えるようにしてさらに足を広げます。
そして、少し腰を持ち上げるようにしました。
確かに、アナルは超下付のアソコみたいなものですので、普通の体勢では入れづらいのでしょう、、、


アナルの処女を捧げるために、自分で足を抱えて大股開きをするユキ。
毛のないツルツルのアソコに、ローションで濡れて光るアナル。
カメラの性能が良いので、アナルがヒクヒクしているところまで見えます、、、

マコさんは、そんな僕の表情を見ながら
『やっぱり、4Kだと怖いくらい鮮明だねw 高い買い物だったけど、浩くんも喜んでくれてるから、OKだね』
と言いました。
フルHDではなく、4Kでの盗撮なんて、聞いた事もないです。
マコさんは、意外と怖い人かもしれないと思いました、、、


ただ、そのおかげで、ユキのアナルのしわまでわかるくらいです、、、

ケイスケさんは、さらに自分のペニスにもローションを塗り込むと、ユキに覆いかぶさりました。
緊張して、不安そうなユキに
「大丈夫、浩くんのより、ずっと小さいからw」
と、優しくおどけながら言いました。
『言わないで、、下さい、、、  今は、ケイスケだけ、、 あ、、愛してます、、 入れて下さい、、』
ためらいがちながら、はっきりとそう言ったユキ、、、
ドッキリなのかな?などと、現実逃避したくなります、、

「ユキ、愛してる、、行くよ、、」

私の性癖

私は26歳になる独身OLでアパートで独り暮らしをしています。
先日、1人ベットの上でゴロゴロしながら何気なくアソコに手を伸ばし
触れているとアソコが疼き始め、クローゼットに隠している愛棒の
巨根バイブ君とローター君を取り出し、全裸で感じるポイントに押し当て
ながら理想の彼氏像を思い浮かべオナニーをしていました。
興奮が最高潮に盛り上がると、遂にバイブ君とローター君に逝かされ
ヒクヒクしながら窓の方を見ると、何と!!!私はカーテンを開けた状態で
オナニーに浸って居た様で、窓の向こうのアパートの住人(中年男性)と
目が合ったんです。
彼はニヤニヤしながら、”こっちにおいで”と言わんばかりに手招きして
いました。全裸のまま立ち上がりカーテンを閉めましたが、心臓がバクバク
して飛び出しそうです。
”どうしよう!”と思いながらベットに横になると、見られていた事に変に
興奮して来て、アソコがまたジワジワと濡れ始めちゃったんです。
そんな状況で、またバイブ君を咥え込むと、もう頭が真っ白でフラフラしながら
カーテンの隙間から向うを見ると男性がまだ見ていました。
カーテンを開ける勇気は無かったんですが、その場で厭らしい汁を溢れさせ
やがて2度目の絶頂を味わうと、その場に倒れ込んでしまいました。

我に戻った私は汚れた体を洗い流そうと風呂に向かい、湯船に浸かりながら
”きっとカーテン越しにオナニーをしたのも見られちゃったかな?”と思い
ながら、見られる悦びを知ったのでした。

そして、またカーテンを開けてオナニーをしようと考える今日この頃です。

社宅で夫の先輩と

こんにちは。
私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
昨日、ついにさいごまでしちゃいました。
すごいどきどきしますね。


私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。
その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから
主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・
 

 
出会いは私の結婚式でした。12年前です。主人の仕事仲間として出席してました。
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。


結婚して社宅に入りました。
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて
振り返ると彼でした。彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。


その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、
「●●さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと
主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。
私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので
主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと
思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。


でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。
でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。


その頃から主人には話さなくなってました。そんなことが半年ほど続きました。
半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)
お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。彼といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。


その前の日にソファを買ってたんです。彼はそれを見て「ソファかったの?」と。
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、
彼にじっと見つめられました。彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、
こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・
とろけそうでした。すごくキスが上手でした。


彼は「唇がすごく柔らかいね」って。嬉しくて顔から火が出そうでした。
しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。
りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。
だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。
「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・
その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように
電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「●●です」と、彼が尋ねてきたんです。


彼はスーツ姿でした。「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
「今日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。


「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」と聞かれ
「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。
その日はまたキスをしました。彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。
いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。


ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど
昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。


昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。
「いいにおいがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・
だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、
背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと
「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。


あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・
無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。


彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと
彼は「このままがいい・・・」って言うんです。


昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと
「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・
下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。


彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。
臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて
クリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。


彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。


「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。
私はピルを飲んでます。だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・
彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・
彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら
「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・
先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。


「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて
こっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。

「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれて
もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・
彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。


私も思わず「●●さんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか
普段いわないようなことを口走りました。
途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして
彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました


今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で
革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、
「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて
「うん。。私ももういく!」て叫んでました
彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました
彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・
オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・
「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。


「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて
「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。って。
しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。
そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて
抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。


ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・
「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・
彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。


彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
きもちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。
彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので
「うん・・・だって●●さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなり
ズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。


本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・
思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので
ソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、
彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。
その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・
「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。


彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって
「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら
うんうん、ってうなずいてました。私も頭がまっしろになって
アソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。
しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。


キスをして、離れました。
「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、
お風呂に入ったり。・・・主人が帰ってきてもドキドキ。

昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して
悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に
「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。バレないようにしなきゃ・・・
長くなってどうもすみませんでした。お付き合いありがとうございます。
私は身長160センチ、体重48キロです。胸はCカップです。
胸がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン
昨日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。

夫の悪戯 クリスマスの出来事

2013年もクリスマスの日が近づいて来ました。
去年は、夫の友人達にエッチな姿を見られ体を弄ばれたのを思い出します。

「なぁ、今年も友達が一緒にクリスマスしたいって言ってるんだけど、良いよな」
「えっ、山口さんと伊沢さん?」
「あ~、あいつ等独身だから淋しいだと」
「ん~」
断る事も出来ず、今年も一緒にクリスマスを祝う事になった私。
例の如く、夫からサンタの衣装を着る事をお願いされた上にノーパンまで指定されたんです。
「ノーパンはヤダ!」
「いいだろ!去年は凄く興奮したし、今年も見たいよ」
「だって・・・友達も来るんでしょ・・・ダメよ」
「少しでいいからさぁ!いいだろ」
「もう!」
いつもながら夫が言いだしたら諦めが悪く、結局私が”うん”って言ってしますんです。

クリスマス当日の夕方、夫から電話が来て”服装大丈夫?ノーパンね”って念を押されました。
シャワーを浴びて、サンタの衣装に着替えると下着は付けませんでした。
白い太腿丈のストッキングにガーターベルトを付け、アソコは丸出しです。
鏡に映る自分の姿を見るだけで恥ずかしく、顔が火照ってきます。
夕食の準備を始め、テーブルに並べている時、夫の友人が訪れたんです。
「皐月ちゃん、久しぶり・・・相変わらずエッチな姿だね!旦那の指示かな?」
「もう山口さんそんなエッチな目で見ないで下さい」
「だって・・・なぁ!」
「もう、だから嫌だったのに・・・」
「って言う事は・・・今年もノーパンかな?」
「違います・・・」
そう言いながら2人が玄関先からリビングに歩き出した瞬間、山口さんと伊沢さんが私のスカートの
中を覗き見!
「やっぱりノーパンだ!」
「キャッ・・・エッチ」
「もう濡れているんじゃない?」
「お願い!何もしないで・・・あの人直ぐに来るって電話あったから」

そう言いながら急いでトイレに向かうと、エッチな汁が溢れ太股を伝って流れていました。
”ヤダ!こんなに濡れてる”そう思いながら拭き取ると、アソコがジンジン疼いているのが分かります。
冷静になりながら2人の待つリビングに戻ると、夫が帰宅して来ました。
「お帰り!」
「おっ、凄く可愛いよ!・・・ノーパン?」
「ん~もう恥ずかしいから履いてもいい?」
「もう少し楽しませてくれよ。今帰ったばかりなんだし」
「ん~少しだけね」

そう言って中に入ろうとした夫の後ろには、夏に風呂を覗いた中学生2人が立っていたんです。
「こいつら、クリスマスにブラブラ暇そうにしてたから一緒に祝おうかと思って連れて来た」
「そうなの・・・」
「こんばんは、クリスマスって感じですね」
私の姿を見ながらジロジロ見られ、何だか嫌な予感がしました。

始め中学生も大人しい感じでしたが、時間と同時に山口さんと伊沢さんにも慣れた様で、大人の
エッチな話に盛り上がり始めていました。
夫も酒を飲み始め、山口さんに酒を勧められ私も酒を飲み始めたんです。
1時間も過ぎると、夫はすっかりヘロヘロでソファーの深く横になる始末。
夕食の食器の片付けを始めると中学生の2人が手伝ってくれたんですが、キッチンの陰に移動すると
2人は手をスカートの中に入れて来ました。
「ノーパンだったんだ!エッチだな!」
「違うの!」
「もう凄い濡れてるんじゃない!」
山口さんと伊沢さんの視線、中学生の視線にアソコはダラダラとエッチな汁を溢れさせ、酒の勢いも
あり身体は火照っていたんです。
「ダメ!あんまり弄らないで・・・」
「だって凄いヌルヌルだよ。指何本も入っちゃうね」
「そんなに入れないで・・・逝っちゃうわ」
「こんな所で逝っちゃったら、きっと大人の人にバレちゃうね」
「んっ・・・・あぁぁ~ダメぇぇぇ・・・・」

中学生相手に私は下半身をヒクヒクさせながら逝ってしまったんです。
そんな姿を山口さんと伊沢さんが見逃す訳も無く、直ぐにキッチンへ来ると、
「皐月ちゃん!中学生にまで体を弄ばれてたんだ」
「違うの!あの人にバレちゃう・・・お願い、言わないで」
「大丈夫!アイツすっかり酔って寝そうだから、気づいていないよ」
「そうなの?でも心配」

そんな中、中学生は手を放す事無く指を穴に入れたまま、出し入れを繰り返してました。
「お前らエッチだな!もっと凄いの見せてやるからなぁ」
「駄目よ!変な事しないで」
「皐月ちゃん!去年のプレゼント持って来て」
「あれは駄目よ」
「じゃ、一緒に2階で探そうかな?」
そう言いながら山口さんに連れられ2階の寝室に行くと段ボールに入れていた道具が
見つけられました。
そしてその場で全裸にされた私は体中をロープで縛られ、バイブとアナルパールを差し込まれ
た状態でサンタの服装に戻されたんです。
リビングに戻ると夫は既にイビキを掻き寝ている様で、その横で中学生にエッチな姿を見られた上に
道具を手にした中学生がバイブのスイッチを強弱させならが出し入れを繰り返したのです。
私は直ぐに2度目の絶頂を迎え、4人に見つめられる中ヒクヒクと体を震わせ逝ったんです。
山口さんと伊沢さんは私の逝く姿を見ながら、クリトリスと刺激し始め皮を捲られるとローターを
押し当てて来ました。絶頂を迎えたばかりで敏感になったクリトリスの刺激は凄く、私は今まで
感じた事の無い刺激と興奮、やがてオシッコが漏れる感覚に陥ると同時に生暖かい感触と同時に
陰部から大量の潮を噴き上げたんです。
物珍しい目で、中学生2人が見入っている中、私は更に山口さんの手マンで潮を噴き続けさせられたんです。
その後は意識朦朧となり、正直何が生きているか分かりません。
だた男4人が全裸で代わる代わる私と繋がった事は確かなようです。

何時間が過ぎたんでしょうか?
私は中学生2人と一緒に風呂に入っていました。
風呂でも私は1人にバックから入れられ、もう一人の物を咥えています。
綺麗に舐めろと命令されながら、私は彼らの精液を飲まされました。
体を綺麗に洗った後、風呂から出ると夫が1人TVを見ながら水を飲んでいる様でした。

「お~何だ風呂に入っていたのか?お前ら身体綺麗に洗って貰ったのか?」
「はい!隅々まで綺麗にしてもらいました」
「そうか!山口達は帰ったんだな?寝ちゃってて知らなかったよ」

部屋を見ると2人の姿は無く、帰った様でした。
時計を見ると12時を回っており、中学生達も帰ると言うので家まで送ってあげたんですが、
お尻や胸を揉まれながら”また遣らせろよ”と言われ”内緒にしてね”と答える私でした。

富嶽遠景外伝後編

ぼくは、叔母の「割れ目」と教えてもらったところに指を這わせた。
しっとりと、水ではない粘液でぬれた熱い部分は、ぼくの指にまとわりつき、かぶれでもするのではないかと思うほどだった。
「はぁっ」
叔母の激しい吐息がぼくの顔に吹きつける。
叔母が、ぼくの指がさらに奥をこするように腰を落としてきた。
同時に、叔母の豊かな乳房(ちぶさ)がぼくの顔に押し付けられる。
「はむっ」
ぼくはその大きな乳首に かぶりついた。
甘い乳汁が口に広がった。
「ああん。そうよ。吸って」
指が、ぷつりと口を割って、より深い部分に入り込むのがわかった。
そこは、複雑なざらつきでうごめき、指に食いつくようだった。
「も、もっと」
「叔母ちゃん。いいの?」
「いい。指をもっと奥に入れてっ」
じゅぶ、じゅぶと指が押し込まれ、叔母の腰も求めるようにしゃくってきた。
言われなくても、ぼくの指は第二関節まで入って、秘穴に沿って曲がっていることだろう。
「そ、そう。そうやって指を曲げて・・・」
甘ったるい息がぼくの顔に絶えずかかり、頭がぼうっとしてきた。
乳汁がぼくの胸にしたたって流れをつくっている。
ぼくは手前に指を曲げ、その腹でざらっとした内面を掻いた。
「うはっ」
「いいの?」
「いい。それ、いい!」
ぼくが叔母をよがらせていることに、満足だった。
子供が大人の女を逝かせている・・・
叔母は、こんなぼくに体をあずけて、もう夢中で腰を振っている。
「いい、いい。ひっ」
喘ぐような、痛みに耐えるような叔母の表情のなかに快楽を貪っている部分があるのも見て取れた。
がくがくと叔母の膝がわななき、完全にぼくのほうに体重が乗っかってきた。
「もう、だめぇー」
じゃーっと熱いしぶきを腕に感じ、ぼくはあわてて指を抜いた。
おしっこを漏らされてしまった。
「お、叔母ちゃん。だいじょうぶ?お漏らししちゃったよ」
「あ、ああ、ああ」
壊れたように叔母は声を漏らし、床に腰を落としてがっくりとなってしまった。
起こそうとして体に触ると、びくびくっと反応して、
「さ、さわらないで」
と寒そうに、両手で自分の体を抱き、震えていた。
ぼくはふたたび、勃起したペニスをさらして見つめているほかなかった。

しばらくして、叔母はぼくのにっこりと笑って、
「逝っちゃった・・・」
「え?逝ったの?叔母ちゃん」
「うん。りゅうくんにイカされちゃった」
潤んだような瞳でぼくを見つめる。
乳の甘い匂いと、おしっこの臭いで風呂場はむせかえるような雰囲気だった。
「おしっこ漏らしちゃったよ」
「そうね、潮吹きっていうのよ。女が逝くとなるの」
「へえ」
ぼくは、そんなことがあるのかと、感心して聞いていた。
それより、自分が大人の女を逝かせたことに、根拠の無い自信が湧いてきた。
ぼくの手のひらは卵白を塗りつけたような状態で、ぬるぬるになっていた。
「あら、また元気になっちゃってるね」
「うん、叔母ちゃんのを触ってたら・・・」
「入れてみる?」
「うん」
「冷たいかもしれないけど、そこに寝てごらん」
ぼくは、言われるままにタイルの床に仰向けに寝た。
冷っとしたが、すぐに体温で感じなくなった。
叔母が、ぱっくり開いた、肉の花びらを指で広げながら、ぼくを跨いだ。
おへそに付くくらいの角度で立ち上がったぼくのペニスは叔母の中にゆっくり飲み込まれた。
なんという、気持ちよさだろう。
まとわりつく、たくさんのぶつぶつ感・・・
「ああ、硬い。どう?叔母ちゃんの中に入った気分は」
「気持ちいい。手で触ってもらうよりずっといい」
「そう。感じてもらってうれしいよ。あたしもすっごく感じてる」
叔母は、前に上半身を倒してきて、ぼくの胸に自分の豊かな乳房を押し付けてきた。
そして、口を吸われた。
「う・・・む・・」
「あむ」
互いの唾液を飲み合うような激しいキス。
そして、また、乳汁がぼくの体に飛沫をあびせる。
「はあん。りゅうくん・・・」
「おばちゃん・・・」
叔母の腰が円を描くようにゆっくりと動き出した。
ぼくは叔母の胎内でねじ切られるような力を感じて、いきそうだった。
「ああ、奥に当たってるよ。りゅうくん」
「ぼく、逝っちゃうよ」
「まだ、がまんして」
体を立てると、叔母は反り返るように後ろ手をついて、腰を浮かせた。
ぼくのペニスは反対に曲げられ、こすられた。
「ああ、硬い、りゅうくんの硬くって、当たるう」
「おばちゃん、だめだよ、もう」
ぼくの限界が近かった。
ぼくは起き上がって、叔母の双乳にかぶりついて、乳汁を絞った。
「あ、だめ。また逝くっ!」
叔母の体がさっきみたいに震え、ぼくをぎゅーっと抱きしめた。
ぼくは、同時にそのひくつく膣の中で射精した。
何度も、跳ねるように・・・

「あ、ああ、くれるのね。りゅうくん」
「逝っちゃった・・・」
「うれしい・・・」
そう言って、おばちゃんはぼくの頭をやさしく撫でてくれた。
もちろん、つながったままで。

お風呂場の窓から冠雪した形の良い富士山が見えていた。

終わり。
おそまつさまーっ!

旅館で誘惑された妻

両方とも43の夫婦です。

春先に、連泊で温泉旅館に行きました。
温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。
明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。
気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。
まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。
怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。

私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。
一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。
そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。

寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。

今回は、小学生の息子を実家に預けて、夫婦だけの旅行です。
妻は久々の開放感を満喫しているようでした。
それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることになりました。
私は、探し物があったので、妻より後に部屋を出ました。
当然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合わせをしました。
その後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かったのです。

入浴を済ませ、その場所へいくと、妻が例の男性と楽しそうに話していました。
私の方が部屋を出て温泉へ行くのが遅かったためか、妻が先に温泉を済ませてしまったようです。
男性は、私に気づくと、軽く会釈をすると別の場所へ行ってしまいました。

私は、離れていく男性の背中を見ながら、楽しそうだったけどなにかあったのかと妻に聞きました。
私の隣で、妻は、私を待ちながら中庭を眺めている時に、男性が話しかけてきたのだと教えてくれました。
最近鉢植えガーデニングをはじめた妻は、男性と中庭について楽しく会話できたそうです。
見かけによらず、草花に詳しかったと、妻は笑いながら言いました。

私たちは食事を終えたあと、部屋へ戻りました。
久しぶりの旅行に疲れたのか、時刻が九時も回らないうちに、妻は早々と就寝してしまいました。

私は一人取り残された気持ちになりました。

しばらくは、テレビを見ていたのですが、どのチャンネルも退屈で、私はテレビを消しました。
手持ち無沙汰になった私は、部屋を出て館内を散歩することにしました。

私は、眠った妻を残して部屋を出ました。
とりあえず、時間つぶしに目的も無く、温泉旅館を歩きまわりました。
時間は午後10時前でしたので、時折、笑い声などが聞き漏れて、一層一人であることを思いました。

しばらく歩くと、バーラウンジの前に行きつきました。
私は、誘われるようにそこに入り、一人お酒を飲みました。
一人でお酌をしていると、今日一日のことが振り返ってきました。
温泉地までの車中の妻との会話、観光地の様子、そして、例の男性のことがよぎりました。
あの男性は何故妻と会話していたんだろうか、魂胆があったのか、いやいや、思い過ごしだ・・。
そんなことが何度も頭の中をグルグル巡り、それと並行するようにお酒がすすみ、かなりの量を嗜んでいました。
部屋に戻るころには、足がフラフラとしていました。

いつ寝床に入ったのか、ふと、妻の声がして、私はなんとなくうんうんとこたえていました。
妻は、朝風呂に言ってくるからと言っていたような気がします。
二日酔いで頭がグルグルしながら、携帯の画面をみると朝の5時くらいでした。
あんなに早く寝るからだと思いながら、私は、再びまぶたを閉じました。

ズキズキとした頭痛に誘われて、目を覚ましたのは8時頃でした。
すこし眠りすぎた・・・。
そう思いながら、隣を見ると、布団はもぬけの殻で、妻はいません。
夢朧での会話以来の状態なのか・・・。
あたりを軽く見回した後、ううっとこみ上げてくる吐き気に急かされて私はトイレに入りました。

すっきりするまで、しばらくトイレにこもっていましたが、それでも妻が帰ってきた様子はありません。
私は、すこし不安になって、部屋を出ました。
やはり、胸のどこかで、あの男性のことが気になって仕方ないのです。
不安に掻き立てられて、私は妻に携帯を掛けてみました・・。

しかし・・・、呼び出し音が続くばかりで、いつもの声は携帯の向こうからは聞こえません。
おいおい、まさか・・・、そんなことを考えながら、私は館内を駆け足で回りました。

しかし、館内をいくら探しても、妻は見つかりません。
それはそうだ、もし、そういうことになっているのなら、男性の部屋にいるんじゃないのか・・・。
私は、そう思い直し、もと来た道を戻りました。

何をあせっているんだ?
私は、自分に自問自答しました。
変な汗が、額を流れ、背中を滴っているのがわかります。
あの男性にこうまでかき乱されるとは、しかも、何の確証もないのに・・・。
初めて会ったときは、一人湯治の寂しさからと、なんとも思いませんでした。
でも、一夜たった今では、なんだかわからない胸騒ぎがしたのです。

道のりを半分過ぎたとき、聞きなれた声が私を呼びました。
「あなた、あなた。」
振り返ると、妻でした。
「探したんだぞ。」
私は、やや怒りをこめた口調になっていました。
「どうしたの、そんなになって。」
妻は驚いた顔をして、私を見つめました。
その視線に、私はとんでもない早とちりをしたんだと思いました。
「いや、なんでもない・・・。」

とんだ勘違い野郎じゃないか・・・、私は恥ずかしくなりました。

でも・・・。

私たちは、部屋に戻り、予定が遅れたものの観光地を回る支度をしていました。
そのとき、妻が切り出したのです。

「さっき、怒っていたのって、片岡さんとのこと?」

私は、片岡という名前に聞き覚えがなかったのですが、おそらくあの男性だと思いました。
それよりも、妻が名前を挙げてあの男性のことを口に出したことに固まりました・・・。

しかし、妻の口調が申し訳なさそうだったことが救いでした。
私が、何に対して怒っていたのか、それを考えた結果、あの男性のことかもしれないと考えたのでしょう。
そして、本来、何も言わなくても済んだのかもしれないのに、あえて、何が起こったのかを洗いざらい話してくれました。

朝の出来事を・・・。

昨晩、早い就寝のせいで朝早く目が覚めてしまい、時間つぶしに温泉に行ったそうです。
私の寝ぼけながらの応答も夢ではなかったのです。

そして、妻が沐浴していると、あの男性・・・、片岡さんが温泉に入ってきたとのことでした。
それを聞いた時には、「入ってきた」という意味がわかりませんでした。
この温泉旅館には、24時間風呂を提供し続けるため、清掃時に男湯、女湯がそれぞれ混浴となってしまう時間帯があったのです。
早朝ですし、まさか、表立っては女湯とのれんの出た温泉に誰も入ってくるわけがないと思ったようです。
妻はその時間帯に女湯に入り、そこへ片岡さんが「入ってきた」ということでした。

妻は、最初はすぐに出ようかと思ったらしいですが、思い切って風呂からあがることが出来ないまま、タイミングを逸してしまったのです・・・。

片岡さんと妻は温泉を共にすることになってしまいました・・・。
妻は、タイミングを逃したまま、すこし警戒をし、ナーバスであったようです。

しかし、片岡さんの話し掛けてくる口調は、男と女が裸でいるのにもかかわらず、いやらしさを感じさせなかったと妻は言っていました。
いつしか、混浴であることが気がかりでなくなり、そのまま、昨日に続き、草いじりの話で盛り上がってしまったとのことでした。

ただし、じわじわと妻と片岡さんの距離は近くなっていたことに気付いてはいたようですが・・・。
それも、自然だったので嫌な感じもしなかったと・・・。
それが安全だと思わせるのに自然だったのか、それとも、女性の懐に転がり込むのに嫌味がない風だったのかは、私はその場にいなかったのでわかりませんが・・・。

盛り上がっていた時間も終わり、会話が途切れ、二人の視線が重なったそうです。
妻は、何故だか、片岡さんのつぶらな瞳に引き込まれてしまったとのことでした。
いままではとてもそんな雰囲気ではなかったのに・・・。
急に近い距離を意識したりして・・・。
時が止まったように、妻は声がでなかったそうです・・・。

そして、片岡さんは低い声で魔法のように・・・。

「奥さんは女の悦びを感じたことはありますか?旅先の情事なんてざらにあります。良かったら、連絡をください。」

そう言って、片岡さんは温泉を後にしたとのことでした。

これが朝起きた出来事です。

妻はホラとメモ紙を見せてくれました。
メモ紙に名前とメールアドレスが書いてありました。
ロッカーのドアに挟まれていたのです。

結局、誘われただけと知り、先ほどまでの不安だった状態は解消されていました。
それにも関わらず、身勝手ではありますが、私はすこし興奮していました。
視線が重なって、瞳に引き込まれた・・・。
他人棒をはぐらかす妻でも脈があるんじゃないかなんて不埒なことを考えていたのです。

「あなた、どうしたの?他の人と私が・・・なんていつもみたいに考えてるんじゃないの?」

図星です・・、妻は笑いながら、私の考えを言い当てました。

「ははは、顔に出てる?片岡さんとなら出来た?」

「う~ん、わからない。それに、あなたに隠れて、他の人となんてできないって。」

「じゃあ、今知ったから、隠れてなんか無いよ。」

冗談の風を装いましたが、私は、言わずにいられなかったのです・・・。

「もう・・・、そんなことを言って・・・。」

妻は、困ったようでした。
そして、しばらくの沈黙・・・。

「その場の雰囲気で、また、会ってみてみないとわからないよ・・・。」

私達夫婦の目の前には、「他人棒」が圧倒的な重量感を持って存在していました。
私ばかりでなく、いつもは、はぐらかす妻にとっても意識せざるを得ないものだったと思います。
現に、妻は、他人棒にすんでのところまで遭遇したのですから・・・。

そして、その事実は妻の中の何かを変えたようでした。
もっとも、旅先での開放感や非日常性が、それを後押しているようでもありましたし、私が目を輝かせていたことも関係あるかもしれません。

「仕方ないなぁ・・、連絡とってみる・・・。」

妻はうなだれながらも連絡をとるといいました。
ただし、文中にいくつかの断りをつけてです。

1.片岡さんとのいきさつを夫は全て知っていること、また、その上で連絡をしていること。
2.最初から性行為を目的とする気にはなれないこと。
3.デートの気持ちで会ってもらいたいこと。
4.結果的に、駄目なものは駄目であること。

これらを含めた内容で、妻は片岡さんへメールを送りました・・・。


メールはしばらくして返信されてきました。
内容は、一緒にいさせてくれるだけで十分であり、思い出をつくりましょうという感じでした。
紳士的な内容に、向こうもそんなに望んでいないのか、それとも自信があるのか、私にはわかりませんでした。

当初、私達は、その日もまた、観光地を回る予定でした。
しかし、このメールによって、妻と片岡さんとのデートに予定を取って代わられました。

午前11時、フロントにて待ち合わせ・・・。

その時刻にあわせて、妻は、改めて化粧を直していました。
身だしなみとはいえ、片岡さんと会うためだと思うと胸がジリリとしました・・・。

五分前、私と妻は部屋を出ました。
既にフロントには、片岡さんがいました。
片岡さんは、湯治姿のジャージでなく、ジャケットを羽織り、カジュアルでありながらもきっちりとしていました。
そして、こちらに気づくと立って軽く会釈をしました。

妻は、私から離れ、片岡さんの方に歩いていき、何度か片岡さんと会話を交わしました。
片岡さんは私に向かってまた会釈し、二人はそのまま旅館を出て行きました・・・。

私は二人の背中が小さくなって見えなくなると、部屋に戻りました。
妻と二人でちょうど良かった広さも、ガランとして、男一人ではもてあまします。
あぁ・・・、行ってしまったか・・・。
今や、目に見えて、私と妻をつなぐものはありません。
お互いの思いだけです。

このまま、帰るまで待つだけなのか・・・。
そう思っていましたが、しばらくすると、妻からメールが来ました。

「まずは、滝を見に行ってます。」

私に気を使ってでしょうか。
その後も、妻からのメールが何度か来ました。
こちらから返信してもそれに対しての返信はありません。
どうやら、失礼に当たらないように、見計らってメールを送ってるようでした。

「滝の音が凄かった。」

「今から、ご飯です。」

けれども、次第にメールの周期も広くなって来ました。

片岡さんと妻・・・どんな風なのか、気になって仕方ありません・・・。

午後2時半ごろ・・・。
一時間前にメールをもらったのが最後、音沙汰がなくなっていました・・。
そんな状態で、部屋に一人でいると、いろんなことが頭をグルグルと駆け巡ります。

片岡さんは、女性の扱いに長け、何枚も上であることは明らかだ・・・。
それに対して、狼の前の羊のような妻は何もされないでいるだろうか・・・。
妻は片岡さんに言いくるめられるんじゃないのか・・・。
どう考えても・・・。
それを望んでいるはずなのに、後味が悪いのは何故だ・・・。

私は、後悔と興奮の間を行ったりきたりしていました。
そんな状態のため、私は二日酔いが抜けたにも関わらず、自販機で買ったビールのプルタブを開けました。

外を見ると、雨が降り出しています。
しばらくすると、小降りだった雨は、やがて激しくなり、ザーッと周囲の音を掻き消しました。

雨か・・・、妻と片岡さんは大丈夫だろうか・・・。

そう思いながら、気がつくと私はアルコールに誘われて眠っていました。

そして、午前11時から6時間後の午後5時過ぎ、何の前触れもなく妻は帰ってきました。

「ただいま」

妻の声に私は目を覚ましました。

「おお、おかえり。片岡さんと一緒に帰ってきた?」

「うん・・。」

妻は、すこし疲れていたようで、それ以上、こちらから何かを聞けるような感じではありませんでした。
嫌な目にでもあったのだろうか・・・、そんなことを思わせます。

「ちょっと、お風呂に行ってくるね。」

妻はそういい残して、部屋を出て行きました。

聴きだすにしても、妻には整理する時間が必要なのだと私は待つことにしました。


妻は、温泉から戻ってきて、しばらく無言でいました。
そして・・・。
「話さなきゃ、駄目?」
はにかみながら、見上げるように、私の顔を見ました。
「嫌ならいいけど・・・。」

一瞬の間のあと、妻は心して、どこへ行ったのかを順を追いながら話し出しました。
今日あった出来事を、再び、流れに沿って追体験するかのように・・・。

まず、妻と片岡さんは、タクシーに乗って数分のところにある滝を見に行ったそうです。
タクシーの中で、妻は、片岡さんの傍にいながら、詰められない心理的な距離があって、戸惑っていたと言いました。
一番最初のメールは、その戸惑うバツの悪さから、私にメールでもしたのでしょう・・・。
そして、滝を見終えた後は、今来た道を戻り、旅館を通り過ぎて、山間の店で食事をしたそうです。
しかし、その頃には、打ち解けて、腕をさえ組んでいたというのです。

腕を組んだということに、私は驚いて、聞きなおしてしまいました。
「すこし・・・、ふざけてだよ・・・、だって・・・。」
妻はうつむき加減で、申し訳なさそうにいいました。

それは、片岡さんの女性の扱いのうまさのせいだと、私に話しました。
片岡さんのエスコートの上手さ、妻を持ち上げる言葉の数々・・・。
片岡さんにエスコートされると、まるで女優にでもなったかのような気持ちになったといいます。
また、褒め言葉の数々は、片岡さんが発すると、明らかに嘘くさい言葉も、嘘では聞こえなくなっていくそうです。
妻は、分かっていても、嬉しくなったそうです。
妻をして、こんなに女性をウキウキさせる男性がいるのだなと思ったのです。

ご多分にもれず、妻も、そのテクニックに乗せられてしまったのだなと私は思いました。
ましてや、そういうことに免疫が少ない妻にとっては、やや刺激的だったんじゃないだろうか・・・、話を聞きながら、ちょっと不安になりました。

ただ、そういう状況に持っていったのは、私のせいでもありますが・・・。

食後、二人は、店の従業員が見晴らしが良いと教えてくれた、店の裏に登山口のある小さな山の頂上まで上ったそうです。
距離としては、徒歩10分くらいというところでしょうか。
ヒールを履いてなくて良かったと妻は笑いながら話しました。

しかし、頂上までという時に、突然雨が降ってきて・・・。
二人は、散歩道を少し下ったところにあったお堂まで引き返したようです。
やがて、雨が激しくなり、お堂の屋根の下では心許無く、戸が開いたことを幸いに、お堂の中へ入りました。

中は薄暗く、畳6畳分くらいの広さがあったそうです。
ただ、所々、雨漏りがしていたとのことでした。
それを避けるように妻と片岡さんは奥へ奥へと進み、結局は二人肩を寄せ合うことになったそうです。

それを聞きながら、私は、明らかにいいムードだと思いました。
もちろん、妻も思ったそうです・・・。

これは、男女の仲になってしまう、妻はそう思ったらしいですが、どうしようもなくてその場にいるしかなかったようです。

妻に正直なところを聞くと、心のどこかでドキドキしていたとのことでした。
そもそも、このデートの最終目的が目的だけに、変に意識していたことはあるとは思います。
それとは別に、そういう状況が生み出しだとは言っても、こういうアバンチュールに対して、女性的には、どこか盛り上がってしまうものなんだと妻は驚きつつも自覚したようです。

そして、予想通り、片岡さんが肩を抱き寄せてきました。
「駄目です・・・。」
そう言って、妻は押しのけようとしたようですが、片岡さんの力にはかないません。
逆に、片岡さんは、妻に囁いたそうです。
「大丈夫、普通の主婦だって、一度や二度、こんなことを経験していますよ。誰にだって秘密がある。」

そういうと妻の肩をふたたび抱き寄せて、唇を合わせて来ました。
強引さに押し切られる形で、妻は片岡さんとキスをしてしまったとのことです。
一線を越えたことで、緊張が途切れて抗う気が失せたのか、また、心の奥で何かの化学変化が起こったのか、急に力が入らなくなった気がしたといっていました。
最初は優しく唇を合わせる程度、そして、舌が口内に探り探りに入ってきて、妻を強く抱きしめた瞬間に舌を入れてきたそうです。

片岡さんは、抱きしめた腕を緩めると、手のひらで妻の全身を優しく撫で回し始めます。
一通り全身を愛撫すると、今度は太ももをさすり、徐々に股間へ手を上げていきました。
それから、片岡さんの指が、生地越しに妻の女性器を撫でて・・・、下着を手際よく下ろされたそうです。
そのころには、妻でさえアソコは湿っていくのが判ったと、うつむきながら言っていました。

それも・・・、予想外に濡れていたらしいのです。
片岡さんの指が妻の中に入ってきて、クチュクチュという音がいつもより凄く、正直、自分の身体の反応に、妻は戸惑ったようです。
「大丈夫、恥ずかしいことじゃない。自分が思っている以上に興奮することもあるんです。」

変なことではない、人の身体は自分の知らないこともある・・。
片岡さんが諭すように妻に言いました・・・。

そのとき、誰かがお堂に入ってくる気配がしたそうです。
初老の観光客の男性が一人、同じように雨宿りに入ってきたみたいでした。
けれども、片岡さんはやめません。
「こういうのは逆に堂々としていた方がいい。」
妻は片岡さんのなすがまま、接吻をされつつ、女性器を弄られました。

男性の視線を感じながら・・・。
(男性は、二人の行為について途中から気づいたようです。)

妻は足を開き、壁にもたれた状態で、片岡さんはグチュグチュと妻を弄りつつけました。
そのころには、太股まで愛液がつたっていたようで、私、多分凄いことになっていた・・・と妻はいいました。

そして、潮を吹いたそうです・・・。
腰が少し浮きガクガクして、シューシューと潮を吹いたそうです・・・。

私は驚きました。
今までそういうことはありませんでしたし、潮を吹くような妻が考えられないからです。
片岡さんとそうなってしまったこと、誰かから見られるという異常なシチュエーション、片岡さんの前戯・・・、すべてが重なって妻を潮へと導いたのでしょうか・・。

それを境に、妻は頭が真っ白になっていくことが多くなったと言いました。

それは、妻が全てを忘れて性交に没頭したということ・・・、私はそう受け止めました。

今思えば、私、なんてことをしたんだろう・・・という前置きを言って、妻は話を続けました。

その後、妻は、流れのなすがままに、片岡さんの股間に顔を持っていって、肉棒を咥えたそうです。
どんなモノだったか聞きましたが、あまり覚えてないようでした・・・。
ただ、硬くて熱かったことだけ覚えているとのことです。

次の瞬間には・・・。
妻はやや頬を桃色に染めながら続けます。
片岡さんに言われるがまま、壁に手をついていた・・・。
唇を震わせながら、そう言いました。
尻を突き出している姿を思うと、私は、刺激的過ぎてどうかなりそうでした。

片岡さんは・・・、そんな姿の妻の尻を、輪を描くように両手で撫で回したそうです。
そして、妻のアソコに鼻を押し付け、その上、妻のアソコを嘗め回したと・・・。

そして・・・。
片岡さんは、妻のアソコに肉棒をあてがい、焦らすように擦り付けてきたそうです・・・。
膣の奥、子宮がキュンキュンなったような感じがした・・・と妻は言いました。

「いまから奥さんと交尾させてもらいますよ。」

それが合図に、片岡さんは妻の腰を引き寄せ、己の肉棒を挿入してきたそうです。

ついに、妻は、片岡さんと繋がってしまいました。
誘惑された妻は、片岡さんによって、秘密の園の鍵を開けられてしまったのです。

片岡さんは緩急をつけリズミカルに妻を犯しました。
妻は、ただ、ただ、壁に手をつき、片岡さんの腰のグラインドに合わせて、性交に身を委ねたそうです。
妻は突き上げられていく内に、段々と力が入らなくなってきたと・・・妻は言いました。

そのとき、気がつくと、お堂の中の、床が濡れていないスペースに一畳ほどのレジャーシートが敷いてあったそうです。
どうやら、初老の男性が気を利かせて敷いたようです。
片岡さんは、男性に頭を軽く下げると、妻をその場所へ誘導しました。

妻は仰向けになりそこへ寝転びました・・・。
それから、ゆっくりと足を広げられ、再び片岡さんのモノを受け入れたそうです。
先程の体制と比べると無理が無く、深く入ってきているようでした。
やがて、片岡さんは、妻の足を妻の身体側へ曲げ、膝の辺りに腕を通し、妻は、折りたたまれた格好になってしまいました。
この体制は更に深く妻の中を突き上げるようで、ピストンされるたびに、ズンズンと衝撃が来たそうです。
妻は思わず片岡さんにしがみついてしまったとのことでした・・・。
それに呼応するように片岡さんも妻を思い切り抱きしめてきました。
と同時に、片岡さんは貪るように妻の口の中へ舌を挿入も・・・、そして、妻は、なすがまま舌を絡めあったそうです。
片岡さんのタバコの臭いが、妻の口の中で広がり、妻の奥の奥を片岡さんは突き上げてきたそうです・・・。

とにかく、一体感がすごかった・・・と妻は言いました。
お互い、着衣ではありましたが、汗が滴っていた・・・とも言いました。

そして、妻は、大きな波のようなものを感じると同時に意識が途切れました・・・。



妻が意識を取り戻したのは、しばらく経ってからだったそうです。
その時には、降っていた雨も止み、初老の男性の姿はありませんでした。
妻と片岡さんはお堂を出て、山を降り、タクシーに乗って、何も無かったかのように宿へ帰路をとったそうです・・・。

そして、私の部屋へという流れに至ります・・・。

私は、衝撃の告白に言葉も無く、興奮と動揺で混乱していました。
そっと、妻の顔を見ると、薄っすらと桃色に上気していました・・・
その様は妙に艶っぽく見えましたし、一方では、話を思い出しながら火照っているのではないかと思いました。

私は、衝動に駆られて、妻の下着に手を入れていました・・・。
妻もすこし驚いたようでしたが、抗うこともなく、私に身を委ねます。

私の指先は、妻の秘部が濡れそぼっているのを十分に感じました。
中指を軽く埋没させてみると、潤滑油で満ちた妻のそこは、根元まで一気に受け入れました。
思い出すだけでも濡れるほど刺激的な経験だったのか・・・、私はそう思いました。

私は、妻を押し倒しました。
それは、一瞬、自分勝手とはわかっていても、怒りにも似た感覚がこみ上げた所為でした。
しかし、それは、やがて興奮にとって変わられ、そのまま、私と妻は一つになりました。


今までにないような貪るようなセックスを私達はしました。
片岡さんとの行為が、私達にとっては刺激になっていたのは間違いありません。
お互いの身体を確かめるように、ひとつになるセックスでした。
妻と身体を交わらせて、互いの信頼関係は壊れていないということを確認しあったのです。
たとえ他の男性に抱かれようとも、妻は、私が待っていることを再確認し、私は、妻が戻ってくることを再確認しました。

セックスの後、そのままの姿で、話をしました・・・。
「もう一度、機会があったら出来ると思う?」
「う~ん、あなた次第・・・。でも、私、今日みたいに変になっちゃうかも・・。」
妻は照れながらも、ばつの悪そうに言います。
「興奮したんだ?」
「・・・・・・、興奮・・・しちゃった・・・。」
しばらくの無言の後、俯きながら答えました。

その時、妻の携帯がメールの受信を知らせました。
そう、片岡さんからでした・・・。

妻は私に携帯の画面を見せました。

<最後の夜だと思います。もう一度どうですか?もちろん、旦那さんに話してください。>

「・・・また、誘われちゃった・・・。」
少し困惑しながらも、はにかんでいます。
そんな妻の秘部に手をやると・・・、シトシトと・・・濡れていました。
お返しにとばかりに妻は私のモノを掴んで来ました。
こういう積極性は、片岡さんに会う前には無かったものでした。
妻に掴まれた私のペニスは・・、ギンギンに堅くなっていました。
お互いに興奮していたのです。

「いけない奥さんだ・・・。」
私は中指を妻の膣穴に入れました。
「・・・、ふぁ・・。」
妻はすこし背を仰け反らせました。
妻の瞳が潤み、艶っぽく見えます。
「もう・・・、旦那さんだって・・・。」
妻は握っている手を上下し、私のモノをゆっくりと扱きました。
「・・・、ねぇ・・・、愛してる?」
妻は顔を近づけて私に確かめるように言いました。
「愛してるよ。」

私達夫婦は、片岡さんに了承するメールを送りました・・・。


返信したメールに、片岡さんは更に返信してきました。
<旦那さんも同席してみてはどうでしょうか?>

その内容に誘われて、私達夫婦は、片岡さんの部屋へ行きました。
部屋に入ると、その立派さに驚きました。
すこし広めの部屋で、奥に行くと、小さめの露天風呂があったのです。
なんでも、妻と会った瞬間に、この部屋を押さえていたということでした。
その先見性に驚きつつ、そのキザさ加減が嫌味でないことを感心している自分がいました。

私達が中に入ってどこに腰掛けようかと思案していると、片岡さんはお酒を振舞ってきました。
「アルコールでもどうですか?」
私達は、差し出された琥珀色の液体を受け取り、唇に運びました。
それは、今までに飲んだことの無い芳醇な香りを漂わせたウィスキーでした。
私達はたちどころにムーディーな雰囲気に包まれていきます。

お酒を飲みながら談笑をしてしばらくたった頃、片岡さんが切り出します。
「奥さん、せっかくだから、露天風呂をどうですか?景色もいいものですよ。」
それは、暗に、これから妻との行為が始まることを告げています。
妻は、片岡さんの指差すほうへ向かい、露天風呂へと身体を清めに行きました。
しばらくすると、パシャーンと遠くで水の滴る音がしました・・・。

その間、片岡さんは、手際よく布団を敷いた後、私の前に座りました。
「実は、旦那さんには折り入ってお願いがあります。奥さんと生でさせていただきたいんです。」
私は言葉を詰まらせました。
「それは、さすがに・・・。」
「万が一があっても、私の精子はそんなに元気がありませんよ。それに・・。」
片岡さんは、私に錠剤を見せてきました。
「モーニングアフターピルです。つまり、緊急避妊ピルと呼ばれているものです。これを終わった後に服用してもらえば大丈夫です。」
どうするべきか・・・私は戸惑いました。

そして・・・、私は・・・。
「妻に聞いてください。」
それを聞き、片岡さんはゆっくりと腰を上げます。
「わかりました、では、今から聞いてきますよ。」
片岡さんはそういうと、露天風呂の方へ行きました。

私は、一人、取り残されてしまいました。


しばらく待ちますが・・・、片岡さんは戻ってきません。
私は、じれったくなって、そっと露天風呂をガラス越しに覗くと・・・。

二人は浴槽の中にいました・・・。

しかも、妻は、背中を片岡さんの胸にもたれた格好で、後ろから抱きしめられています。
妻から片岡さんの行為を聞かされてはいましたが、裸で同じ浴槽の中にいるだけでも、かなりドキドキします。
一見は百聞に如かずとはこのことです。
どうやってこのような流れになったのか気になりましたが、一度は、身体を交わらせた仲・・・、妻のガードを緩めていたとしても不思議ではありません。

「片岡さん、駄目っ・・・。」
妻が小さく呟いて、身体がピクンと跳ねました。
水面下で何が行われているのか、ここからはわかりません。
性器に指を入れられているのか、太ももでも摩られているのか・・・。
片岡さんはそんな妻を悪戯っぽく見つめています。

やがて、片岡さんは妻の首筋にキスをしました。
「さて、もうそろそろあがりましょう。」
その言葉を聞いて私は、そそくさと元いた場所へ戻りました。

一つ間を置いた後、二人が露天風呂から出てきました。
妻は胸の辺りまで、片岡さんは下半身をバスタオルで巻いていました。
しかも、片岡さんは妻の腰に手を回し、二人は密着した状態です。

妻と片岡さんは、その状態のまま、敷かれた布団の上に座りました。
腰にあった手は、妻の肩を抱いています。

それから、片岡さんは妻の太ももを撫で始めました。
と同時に、片岡さんの顔が妻の顔に近づいて行きます
そして、妻の耳にフウっと息を吹きかけると、さらに唇を合わせてきました。
妻は、私が目の前にいることを意識して、すこし困惑した顔色を浮かべましたが、抗うわけにもいかず、片岡さんの接吻を受け入れます。
一瞬硬直したように見えましたが、妻の力が抜けていくのがわかりました。

太ももを撫でていた片岡さんの手は、妻の乳房へと移り、タオルの上から乳輪をなぞります。
そのまま妻の乳房を手のひらで掴むと、マッサージをするように揉み解しだしました。
妻は、あぁっと息を吐いたりしながら、そのマッサージに身を委ねています。

やがて、片岡さんの手は、バスタオルの隙間から、妻のアソコに到達し、秘部を軽く愛撫し始めます。
そのときには、妻は脱力しきったのか、片岡さんの肩にもたれた状態になっていました。

片岡さんは、愛撫をしながら、再び妻の唇を奪います。
今度は、妻の口の中に舌を入れてのキスです・・・。
妻は目を閉じて片岡さんの舌を受け入れていました。

片岡さんは接吻をしつつ、妻の足を徐々に広げていき、妻の秘部を露にしました。
そして、妻の膣内に指をゆっくりと挿入していきました。
それと同時に、妻の身体か軽く震え、閉じていた妻の目が開きました。
妻の眼はこころもちうつろにトロンとしているような気がしました。

片岡さんは妻の秘密の園を弄っています。
クチュクチュと卑猥な音がし、妻のアソコは濡れていることがわかります。
一方で、二人は接吻を続けたままです。
しかし、妻は、片岡さんの愛撫に耐えられなくなったのか・・・、そのまま後ろに倒れていきます。
二人の唇は離れ、ツーッと唾液の糸が伸びました。
背中から布団に倒れた妻は、頬を薄っすらと桃色に染めて、はぁはぁと軽く肩で息をしています。

私は、今までの行為に興奮しきっていました。
目の前で人のセックスを見ること自体があることではなく、なにより、妻が他人とセックスをしているのです。

眼を閉じたままの妻の両足を割って、片岡さんは、妻のアソコに顔を寄せました。
それから、妻の秘唇に舌を・・・。
妻の眉にギュッと力が入ります。
片岡さんのクンニに、妻は声を押し殺しながら、何度か軽く腰を浮かせます。

虚ろな瞳・・・、濡れているアソコ・・・、桃色に染まった頬・・・、妻の眉・・・。
表立った言葉は発しないものの、片岡さんの行為に感じきっているのは明らかです。

「奥さん、我慢は毒ですよ。気持ちいいときには、気持ちいいと声を出さないと。感じたときには声を出しなさい。自分をさらけ出す快感と一緒になってもっと気持ちよくなりますよ。」


片岡さんは、そういって再び妻の股の間に顔を埋めました。
妻のアソコに吸い付くようなクンニリングスに、妻の腰は自然と浮きます。
「うぅぅ・・、はあぁっ・・・。」
声を押し殺していた妻から微かながら喘ぎ声が漏れます・・・。

「そうそう、その感じですよ。」
今度は、片岡さんは妻の足を大きく広げて、妻の膣の中に中指を挿入しました。
そして、そのまま指でピストンを・・・。
繰り返すたび妻のアソコはジュブジュブと音がしています。
「・・・、あぁぁ・・、だ、だめぇ・・・。」
片岡さんの攻めに妻の身体が反って、妻の足の指先がピンと張っています。

「奥さん、何が駄目なんですか?こんなにいやらしい涎が垂れてるのに・・・」
片岡さんは意地悪っぽく笑うと、動きを止めました。
ピンと張っていた妻の足先は、ダランとだらしなく力が抜け、布団に埋もれていきます。
その頃には、妻を包んでいたバスタオルははだけて、生まれたままの姿になっていました。
太ももの付け根の下あたりのシーツを見やると、じっくりと濡れています。

片岡さんは自分のバスタオルを剥ぎ取ると、己の肉棒を露わにしました。
妻が黒かったといっていたように、淫水焼けしたような赤黒いペニスです。
天井に向けて反り返り、貫禄の様なものさえ感じます。

妻がこのペニスに・・・。
私は思わず、唾を飲み込んでしまいました。

片岡さんは、横になっている妻の右隣に、足を開いて座ります。
「奥さん、今度は私の番ですよ。」
妻の手をとって、自分のペニスを握らせました。
妻はゆっくりと右を向き、眼を開きます・・、相変わらずのとろけるような瞳です。
「奥さん、さあ・・・。」
声に導かれるように、妻はジワジワと片岡さんの股間に近づけて・・・。
そして、片岡さんのペニスの先に舌を這わせました・・・。

決して上手とは言えませんが、たどたどしく片岡さんのペニスを妻は咥えます。
妻の横顔がとてもいやらしく見えました・・・。
フェラチオなどそうそうすることの無い妻ですから尚更です。

しばらく、妻は片岡さんの股間に顔を埋め、ジュプジュプと音を立てた後、ぷはッと口を放しました。
片岡さんは、妻がフェラチオをしている間にも、性器を弄っていたのです。
妻はそれに耐えられなくなったのでしょう。

「もう、そろそろですね・・・。営みましょうか。」

妻は仰向きのまま、蛙のように両足を広げさせられました。
片岡さんは、妻のクリトリスにイチモツを何度か擦り付けると、アソコにあてがいます。
私の心臓が段々と早く脈打ちだします。
ついに・・、この瞬間が・・・。
片岡さんは、グググッと体重を掛けて・・・、ゆっくりと妻の濡れそぼった秘部に、自身を挿入していきます。
第三者的に見る光景がこんなにいやらしいなんて・・・、私は頭が変になりそうでした。
「ああぁぁぁ・・・。」
妻は、すこし気をやったのでしょうか・・・、声を漏らします。
それからもパンと突き上げるたびに、妻は切なそうな声を上げます。
外見からはなにもわかりませんが、妻の快感を刺激するポイントを突いているとでも言うのでしょうか・・・。
「あぁぁ・・・。だ、駄目ぇ・・・。」
妻はたまらないとばかりに、自然と声が出ています。
「もっと駄目にしてあげますよ。私の上になりなさい。」

指図に従って、妻は片岡さんに跨りました。
妻は、まっすぐ背を伸ばすことが出来ず、軟体動物のように片岡さんにかぶさっていきます。
片岡さんは妻の胸元に顔を埋めながら、ピストンを繰り返します。
接合部が丸見えで、このアングルは、私にとってナイフを突き付けられたようなものでした。
他の男に抱かれているということを強調するような構図だったのです。
やがて、段々とピッチが早くなっていきました・・。
妻の尻を露骨に鷲摑みにし、大きく、激しく、早く突き上げます。
「あぁぁ・・・はぁああ・・・。」
妻の声が大きくなっていきました。
「あぁ・・、あぁぁぁんっ・・・。」
妻は、歯を食いしばり、身体を大きく震わせます。
達したというのでしょうか・・・、妻は脱力したように見えます。

妻に気を使うように、片岡さんは、妻を仰向けに寝かせ、再び、正常位の体勢を取りました。
そのまま、片岡さんは、ゆっくり優しく妻に覆いかぶさっていきます。

ピストンを繰り返すたびに二人の肌は近づいていき、密着しました。
妻は爪あとが残らないかとばかりに、片岡さんの背中にひしとしがみついています。
それは、昨日今日の間柄でなく、もうかなり前から馴染んでいるような肉体同士に見えました。
それから、どちらからというわけでなく、唇を寄せ合いました。
二人は、別れた肉体をひとつにしようかとするように、身体を溶け合わせています。

段々と、片岡さんのスピードが速くなっていきます。
そして、片岡さんの身体がピンと張って痙攣しました。
ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を妻の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。

はぁはぁと荒い息だけがその場を支配していました。
二人は、まだ固く抱き合っています。


  
やがて、二人は離れました。
片岡さんの背中の向こうに、肩で息をしている・・・やや放心状態の妻が見えます。
そして、妻の性器に眼を見やると、白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは妻の膣内で精子を解き放ったようです。
片岡さんは妻の頬をやさしく撫でて、自身を妻の顔に近づけました。
清めろということでしょうか・・・。
妻は薄目を開けて、片岡さんのモノを目にしました。
そして、半ば条件反射的に片岡さんのモノを咥えます・・・。
妻の口には、自分を犯した肉棒が・・・。

その傍らで、片岡さんは妻のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
妻は辛抱溜まらずに、咥えていた口を離します。
「あぁぁッ・・・。」
片岡さんの掻き出す仕草で、妻の性器からさらにドロリと精液が垂れました。

そっと、片岡さんはその場を離れます。

私の目の前に、妻が取り残されました・・・。
妻は、ぼんやりと天井に視線をやり、布団に仰向けになり両足を力なく広げています。
足の付け根・・・、妻の女性器からは、先ほどの精液が滴っていました。

私は全身にザザっと血が駆け巡るのを感じました。

その姿は正真正銘、本当の交尾を終えたばかりの一匹のメスの姿に他なりません・・・。
妻の横顔には、夫を支える妻の面影・・・、子供達の面倒を甲斐甲斐しく見る母親の面影・・・、そういったものは薄れていました。
片岡さんというオスに精を植え付けられたただのメスでした・・。

メスとなった妻の姿は、生々しく、卑猥で、私の心臓をギュッと鷲つかみにされたようで胸が苦しくなりました。

以上が、片岡さんから誘われて、行為に至り、そして終わるまでの全てです。
この日から3日後に、片岡さんから手渡された緊急避妊ピルのお陰でしょうか・・・、予定通り出血が起き、事なきを得ました。
もっとも、服用時には、すこし強めの吐き気に襲われるなどの副作用もありましたが・・・。


片岡さんは、予告どおり部屋備え付けの露天風呂にて、妻に中出しのことについて問うていました。
緊急避妊ピルのリスクヘッジがあったことと、その時は、それを許してもいいかなという雰囲気だったったそうで、最終的には許可を出したそうです。
ただし、妻はそんなに気分屋ではありませんし、片岡さんの持っていき方が上手かったのかなと思いました。

妻は、セックスの最中でも、本番の射精に至ると意識して、ドキドキだったと言っていました。
膣内に出されるというのはその人のものになってしまうような感覚を覚えたようです。
妻にとっては、膣内射精は、子作りの意味とイコールであり、その結果、自分の全てを託すのだから、その人のものになってしまうと、妻は考えていました。

いずれにせよ、この出来事は、私達夫婦の思い切った冒険譚として、充実を伴った記憶になったことは間違いありませんでした。

そして、この時の片岡さんと私達夫婦の縁は、その後も続いています。

正直、私達夫婦の仲では、旅先のアバンチュールとして完結してしまうつもりでした。
少なくとも、帰りの車中では、そうでした・・・。

しかし、封印を破ったのは私でした。
人間というのは、一度高みを知ってしまったら、なかったことには出来ない生き物だと思いました。
日が経てば経つほど、私の中で、あの淫靡な妻と他人の行為が大きくなっていくのです。

しかし、片岡さんに連絡を取る方法はありません。
あの時、別れ際、私達は互いにメールアドレスを破棄していたからです。
そのような状況で、他人棒をいかに調達するか、それが私の課題でした・・・。
片岡さんのように事が運ぶことは、他の男性でもあるのだろうか・・・。
いい形を知ってしまっただけに、私は変に躊躇していました。

そんな時、地方都市へ出張する機会がありました。
そして、よかったのかわるかったのか・・・、なんと、帰路の特急電車の中で、片岡さんと再会してしまったのです。

話しかけてきたのは向こうでした。
彼は営業マンで、湯治で怪我を治してからは、また忙しく働き出していました。

乗客が少なくなって、車両には私と片岡さんと数人となった頃、片岡さんは、あのときの話について話をしだしました。
私達夫婦を見たとき、寝取られ嗜好のある感じだとピンと来たといいました。
しかも、旦那さんはその気なのに、奥さんは・・・というよくあるパターンだと・・・。
そんな関係のご夫婦と何度か相手をされたことがあったので、そういう感じだろうとあてをつけたんだと言っていました。

人妻をよく口説くのかと聞くと、手癖はそんなに悪いわけではなくて、魔がさした時に何度かだと答えました。

では、中出しはとの質問には・・・。
口調の軽い片岡さんには珍しく慎重に間を取って、実は、初めてだと言われました。
(ただし、ご夫婦とのプレイの中で、頼まれたことはあるそうです。)
緊急避妊ピルは持ち歩いているけれど、手渡したのは初めてだし、中出しを片岡さん自身から切り出したのは、もちろんはじめてだと・・・。

何故、妻に中出しをしたのかと聞いてみると・・・・。
聞いてから後悔しましたが・・・、亡くなった奥さんに似ているからと応えてくれました。
本当かどうかわかりませんが、少なくとも彼の口調に嘘はなかったような気がします。

それで本気で寝取るつもりだったのかと私はポロリと口に出しました。
しかし、確かに妻と奥さんが似ていたことはいつもと違うところで中出しまでに及んだことは事実だけれど、ある程度、年をとると割り切れるようになって、それほど自分を見失うことはないと言いました。
ましてや、数をこなした今では、手を出して火傷をするかどうかの判断にも自信があって、あなた達夫婦は大丈夫だと踏んで全てに及んだんだと・・・。


帰り際・・・、片岡さんは、私の心を見透かすかのように、連絡先をくれました。
今度は、奥さん経由でなく連絡をいただきたいと・・・。
もし、あるのであれば、私と、あなた達ご夫婦とで、お付き合いさせて頂きたいという言葉を残して・・・。



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