萌え体験談

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大学2年生の秋

大学2年生の秋になり、ゼミが始まりました。

メンバーで仲良くなるようにと、ゼミ合宿が開催され、参加することになったのです。

温泉宿で、ゼミ合宿が始まりました。

夜になると、お酒が入り、みんなほろ酔い気分になりました。

僕は、ゼミのメンバーで、入る前から知っていた人があまりいませんでしたが、お酒が進むと会話も弾みました。

飲み会がお開きになると、まだ飲み続けたい人、カラオケを歌いたい人、寝たい人、喋りたい人さまざま、好きなように自由時間になりました。

僕は、どういうわけか、お風呂に入りたかったので、お風呂場に行き、湯船につかっていました。

すると、後ろから、2人の女性がやってきました。

女性は姉妹でした。

女性に聞くと、ここは混浴だと言われました。

女性姉妹も湯船に入りました。

この姉妹は、遊び人で有名でした。

僕の両側に来て、普通に会話し始めました。

「彼女はいるの?」「いません」

「付き合ったことは?」「ありません」

「じゃあ、風俗は?」「行ったことありません」

「童貞なの?」「・・・」

そういうと、妹の方が、湯船の中から、僕のモノをつかみ、しごき始めました。

行為が徐々にエスカレートし始め…

「女性にこういうことされたかったんでしょ」さすがは遊び人、手馴れた手つきでしごき始めると、初めてだった僕はあっさりと、湯船の中に発射してしまいました。

「ずいぶんと早いのねぇ」「もうちょっと、鍛えてあげようか?」

今度は姉が僕のモノを、自分のオッパイに挟み、パイ吊りを始めました。

姉のオッパイは柔らかくて気持ちのいいものでした。

あまりにも、今まで味わったことのないくらい凄いテクニックだったので、またしてもあっさりと発射してしまいました。

湯船から上がり、風呂場の隅に連れていかれました。

椅子に座らされ、その上に妹が乗り、僕のモノを手でつかみ、素股をはじめました。

緩急をつけて、お尻が僕のおなかのあたり、モノを勢いよく手でしごかれました。

あっさりと発射してしまいました。

「物足りない男だねぇ」「初めてなんだからこんなもんでしょ」

その後身体を洗い、風呂から出ようとすると、姉から「後で、我々の部屋に来て」と言われたので、部屋に行くことになりました。

2人部屋に到着しました。

一度、僕の部屋に行き、荷物を置いて、姉の後を歩いていきました。

「あっ、あっ、だめぇ、きもちいい」と言う声がしてきました。

部屋に入ると妹のほかに、2年生の女性がもう一人いるのが見えました。女性は「だめぇ、こっち見ないで」と言いました。

見るな、と言われるとどうしても気になって見てしまいます。

妹は女性のあそこに最初は、小さいバイブを、次に先端が動く大きめのバイブを入れ、前後に動かして、攻めたてていました。

その後、電マを使ったところ、女性は激しく潮を吹きだしました。

「この娘、あんたと一緒でHしたことないんだって?」「あんたが面倒見てあげなよ」

姉が僕の股間を腕で撫でると、僕の意思に反し、あそこが勃起し始めてくるのが分かりました。

僕は、姉妹が見ている前で、ほとんど会話をしたことがない女性に挿入しました。

「ほうら、もっと腰動かせよ」姉妹に指示されたとおりに。

腰を振りました。

最初はゆっくりと、徐々に激しく腰を振ると、女性もあそこから雫をぽたぽたと落とし、「いっちゃう、だめぇ、あっ、あっ」と言った後、はげしく潮を吹きだしました。

それでも、僕が発射するまで、腰を振り続けました。

その行為を横で見ていた、妹が「なんだか、私もやりたくなってきた」といって、騎乗位の体勢に持ち込まれ、行為が始まりました。

一方で、姉の方もあそこを僕の顔の前に向け、舐めてと言ってきました。

妹は、とにかく激しく腰を上下に振り続けました。

テクニックも何も関係なく、ただ激しさを求めてきました。

一方の姉は、舐めながら指を入れ、Gスポットの位置を探り出し、指で攻め立てると、さっきまでの威勢の良さは消え失せ、か弱い子猫のように「あっ、あっ、そこだめぇ」と喘ぎ始めました。

姉はGスポットを攻められたことがあまりないようで、形勢逆転となり、さらに激しく指を動かすと大量の潮を吹きだしました。

妹も激しく腰を振り続け、ハメ潮を吹きだしました。

その後、姉は立バックをしようと言い出しました。「もっと、もっと、激しく突いてぇ」と言ってきたので、これ以上腰を振ることは無理だというくらい激しく攻め立てました。

すると、姉はまたしてもハメ潮を吹きだしました。

こうやって、初めてのゼミ旅行は終わりました。

あの姉妹は、卒業するまで、ゼミ旅行でH経験のない男女を見つけては、無理やり連れてきてHさせていたようです。

おかげで、僕のゼミでは2年生が終わるまで、Hしたことがない学生はいなくなりました。

どうも、下級生には噂で、あのゼミに入ればH出来ると広がり、ゼミの応募者はいつも学内で1番人気となっていました。

写生と射精9(初めてのレズビアン)

写生と射精


写生と射精2
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僕とN江は同じ高校に入学し、美術部に入りました。
4月も下旬...2006年のGW直前...おだやかな午後。

静寂が漂う美術室...
僕は浮かれ気分で部活をしていました。

同学年で、「林(はやし)さん」という、ちょっと大人っぽい女の子がいました。
品があって、凛としてて、物静かで、他の生徒とは違う雰囲気がありました。

この林さんが...
N江と僕のふたりにとんでもない騒動を持ち込んで来ます。

部活が終わる少し前...
林さんが小声でN江に何か話しかけています。
僕は絵の色付けをしながら、ちらちら横目で見ていました。

N江が驚いた表情になりました。
林さんはN江に何かお願いをしているようです。

N江は首を横に振っています。
林さんは何度も何度もN江にお願いしているように見えます。

ちょっと気になりましたが、女の子同士の話です。
それほど気にも留めていませんでした。
僕は描いていた絵を仕上げてN江と一緒に下校しました。

「ねえ...Sくん」
「ん?」

「林さんって子...知ってるでしょ?」
「あ、同じ美術部でN江ちゃんと仲がいい子だよね」

「うん...まあ...」
「あの子、大人っぽいよね。同学年に見えないや」

「...うん」
「林さんがどうかしたの?」

「ちょっと...Sくんにお願いしたいことがあって...」
「何?」

「...」
「話しにくいこと?」

「私の家に着いてからでもいい?」
「まあ...いいけど...」

やがてN江の家に到着しました。

「はい...お茶」
「ありがとう」

「...」
「どうしたの?明日からGWなのに浮かない顔して」

「うん...実は...林さんが...」
「何?...」

「私にね...自分のヌード描いて欲しいって言ってきたの」
「うぷぷっ」

僕は危うくお茶を吹き出しそうになりました。

「危ねえーっ、お茶吹き出すところだったよ」
「あ、ゴメン...」

「林さんが?N江ちゃんに?ヌードを?」
「うん...」

「さっき、それで驚いてたんだ...」
「そう...」

「それ...小6の時のN江ちゃんじゃん」
「あ...うん...」

まさかそんなことを話していたとは知らず、僕は驚いてしまいました。

「え?それで?」
「明日からGWだから、どこかでお願いって...」

「N江ちゃんは何て言ったの?」
「断ったわよ...でも...どうしてもお願いって...」

「断り切れなかったんだ...」
「描くとも言ってないけどね...」

「それで、どうするの?」
「...Sくん、代わりに描いてくれない?」

「えええっ!?僕が描くの?」
「ダメ?」

思わぬことをお願いされ、僕も混乱してしまいました。

「え?だってさ、N江ちゃん...」
「うん?」

「事態わかってる?」
「え?」

「ヌード描くってことは...僕が林さんの裸を見るんだよ」
「あ、そんなのイヤ」

「イヤでしょ?」
「絶対イヤ」

「やっぱりわかってなかったか...」
「だってだってだって...私、どうしたらいいの?」

N江も混乱しています。

「うーん...やっぱりN江ちゃんが描いてあげたら?」
「私、女の子同士で...ヌードなんて描けない」

「じゃあどうするの?」
「だからSくんに頼もうと思ったんだけど...」

「いや、だからさ...」
「どうしたらいいのよ、うえええん」

N江が泣きだしてしまいました。

「...ということは、やっぱり僕が描いた方がいいのかなあ...」
「ホントはイヤなんだけど...仕方ないし...」

「でも、林さんが僕じゃ嫌だって言ってくる可能性もあるよ」
「あ、そうか。それを願うしかないね」

「でも、そうするとN江ちゃんが描くしかなくなるけど」
「それはイヤ...うえええん」

なかなか良い解決策が見つかりません。

「もーっ、どうしたらいいの?」
「N江ちゃんはどうしたいの?」

「私が林さんのヌード描くのはイヤ」
「じゃあ、僕?」

「それもイヤ」
「じゃあ、林さんにハッキリ断った方がいいよ」

「そうする...」
「携帯の番号かメアド知ってる?」

「うん...メールで断ってみる...」
「じゃあ僕、今日は帰るね」

とてもN江とエッチできるような雰囲気ではなく、その日は家に帰りました。

翌日...GW初日の早朝...
けたたましい携帯の呼び出し音で僕は目がさめました。
布団の中から手を伸ばし枕元にある携帯を探しました。

「...ん...もしもし...どうしたの?こんな朝早く...」
「Sくん...」

「ん...おはよう...」
「おはようどころじゃないのよ。どうしよう?」

「...どうしたの?」
「夕べ、断りのメール送ったら林さんからすぐに電話が来て...」

「え?メール送ったのに電話!?」
「どうしても描いてくれって言ってきかないの」

「断れなかったんだ...」
「どうしよう...」

「なんでそんなにしつこくお願いしてくるんだろ?」
「わかんない...」

...謎は深まるばかりでした。

「あ...じゃあさ」
「なあに?」

「僕が代わりに描くって言ってみたら?それならあきらめてくれるかもよ」
「それでおさまってくれるならいいけど...」

「でも、N江ちゃんが何で僕にそんなこと頼めるの?って聞いてきたら...」
「どうしよう...付き合ってることバレちゃう」

「僕は別にバレてもいいけど」
「あ、そうだね...それで電話してみる...」

...1時間後...

二度寝をしていると、僕の携帯から再び呼び出し音が...

「うえっ、うえっ...もしもしSくん?」
「...うん、どうしたの?」

N江が泣きながら電話をかけてきました。

「あのね、うえっ、えっ...林さんが...Sくんが描くのでもいいって」
「何!?」

僕は飛び起きました。

「ううっ...Sくん、林さんの裸見てもムラムラしないよね」
「うーん...多分...」

「林さんの...アソコが見えちゃっても、Sくんのアソコ...大きくならないよね」
「それは自信ないなあ...」

「イヤー!!そんなのイヤー」
「N江ちゃん、大きな声出さないでよ。耳が痛いよ」

「あ...ゴメン」
「結局、僕が描くことになったの?」

「そうなっちゃった...どうしよう...私、私...どうしたら...うええん...」
「N江ちゃん、泣かないでよ」

思わぬ事態になってしまったようです。

「ううっ、えっ...えっ...」
「それでさ、どこで描くの?」

「林さんが、家に来て欲しいって...」
「え!?じゃあ、僕がひとりで林さんの家に行くの!?」

「いやあああ...」
「いやあって言われても...」

N江は追い詰められて、泣きじゃくっています。

「ううう...私...Sくんと林さんが二人きりになるのはイヤ」
「じゃあ、どうするの?」

「そこに私もいていい?」
「え?N江ちゃんも立ち会うの?」

「うん...」
「林さんが裸になって、僕がスケッチするのをずっと見てるわけ?」

「イヤだー!!」
「だってさ...そうなるじゃん」

「まあ、そうなんだけど...でも...」
「見ていたくないなら、どっか窓の外でも見てるしかないよ」

「ううっ...私、途中で頭がおかしくなるかも」
「...で、いつ描くことになったわけ?」

「明日...」
「あ、明日!?」

「うん...」
「じゃあ明日、僕とN江ちゃんで林さんの家に行くわけ?」

「林さんはSくんだけが来ると思ってる...」
「明日なら...すぐにでもN江ちゃんが行くことを知らせなきゃ」

「...でも、私がそれ言うのイヤだなあ...Sくんが林さんに言ってくれない?」
「何で僕が言うんだよ」

「だってだって...ええええん」
「...」

またN江が泣きました。
僕もこれには正直、まいってしまいました。

「はあ...せっかくのGWなのに」
「Sくんゴメンね。私が悪いんだよね...」

「いや、ある意味N江ちゃんも被害者だけどさ」
「わかってくれる?」

「N江ちゃんの気持ちはわかるよ」
「ホント!?ありがとう。ありがとね...」

「とりあえず、これからN江ちゃんの家に行くよ。僕、林さんの連絡先知らないし」
「うん...待ってる」

重い気分のまま、僕はN江の家の呼び鈴を押しました。
中からドタドタっという音が聞こえました。

「Sくん、待ってたよー。心細くて...」
「僕も気が重いよ...」

「林さんに電話してくれる?」
「うん...じゃあ、携帯貸して...」

「ハイ...このまま発信ボタン押して」
「...」

林さんの携帯の呼び出し音が鳴る間、僕は深呼吸して気を落ち着かせました。

「あ...僕、同じ部活やってるSです...」

とりあえず、僕は順を追って林さんにひとつひとつ説明して行きました。

...N江が女の子のヌードはどうしても描けないこと

...僕が代わりに林さんのヌードを描くことになったこと

...N江と僕が付き合っていて、僕と林さんが二人きりになるのは嫌がっていること

...N江と僕とふたりで林さんの家に行きたいこと

「...わかってくれたよ」
「ホント!?」

「もともとN江ちゃんに描いて欲しかったから二人でくるのは歓迎だって」
「よかったー!!ありがとね。私、Sくんがいなかったらどこかに逃げてたかも」

「とりあえず、明日は10時に来て下さいってさ」
「うん...わかった」

翌日...
僕とN江はふたりで林さんの家に向かいました。
何となく変な空気に包まれ、僕らふたりの間に会話はありませんでした。

林さんの家は「母屋」と「離れ」があるとても大きなお屋敷でした。
僕らは「離れ」の方に通されたようです。

20畳はありそうな広くてキレイな和室に入りました。
窓の外を見ると、緑が豊富で手入れの行き届いているお庭があります。

「今日は来てくれてありがとう」
「いいえ...」
「いいえ...」

「さ、お茶どうぞ...」
「ありがとう...」
「ありがとう...」

僕らは出されたお茶を口にしました。

「...」
「...」
「...」

妙な沈黙が流れます。

「...ねえ林さん...ちょっと聞いてもいい?」
「なあに?」

重苦しい雰囲気の中、静寂に耐えきれずにN江が口を開きました。

「...どうして...私にヌードを描いて欲しくなったの?」
「うん...実は家に裸婦像の本があってね...」

!!!

「それ見てたら、自分で自分のヌードを描きたくなって」
「え?」

「でも...うまく描けなくて...」
「あ、この話...」

「それで、人物のデッサンが上手なN江ちゃんに頼もうと思って...」
「いやん、それ...6年生の時の私とまったく同じ...」

「え?6年生って小6?」
「あ、この話...内緒にしてくれる?」

「いいわよ」
「実は私ね...小6の時に...」

「うん」
「自分のヌード描いてみたことがあって...でも、うまく描けなくて」

「え?」
「それで...Sくんにお願いして、ヌード描いてもらったことがあるの...」

「ホント!?」
「きっかけはSくんが普通に私をスケッチしてくれたことから始まったんだけど」

「そうなんだ...だからSくんが描くことになったのね」
「それに私...どうしても同性の裸はちょっと...」

「あ...N江ちゃんゴメンね。私、N江ちゃんの気持ち全然考えてなかった...」
「私よりSくんの方が全然うまいし、ヌード慣れてるし」
「いや、慣れてるってほどでも...」

「それなら安心してまかせられるね。じゃあ、服脱ぐね...」
「こら、見ないの!!」
「いてててて、そんな方向に首曲がらないって!!」

僕とN江はあわてて後ろを向きました。

「いいよ...こっち見ても」

!!!

そこには一糸まとわぬ林さんの姿がありました。
正面を向いて立ったまま軽くポーズを取っているようです。

「は、は、林さん...」
「バスタオルとか巻かなくていいの?」
「別に...このまま描いて欲しいんだけど...」

林さんは陰毛を剃っているらしく、ワレメが丸見えになっています。

「林さん...毛が...ない...」
「いやあん、アソコ丸見え」
「うふふっ...裸婦像って陰毛ないでしょ」

N江は手のひらで自分の顔をかくしました。

「いきなりそのポーズでいいの?」
「やん...見てる方が恥ずかしい...」
「いいよ。このポーズで描いて欲しかったから」

僕はスケッチブックを開くことさえ忘れていました。
N江も口を開けたままポカーンと林さんを見つめています。

「N江ちゃんはどんなポーズで描いてもらったの?」
「え?私?」

「教えて」
「わ、私は後ろ姿から...」

「あ、そうだったんだ。じゃあ私、ちょっと大胆だったね。ふふっ」
「...」

林さんは目がクリっとして、ショートヘアが似合う美少女。
まだ高1なのに20歳くらいに見えます。

N江よりも背が大きく、スレンダーな体形。
透き通るような色白でしなやかな肌です。

おっぱいはCカップくらいの大きさで、ピンク色の可愛らしい乳首がついています。
パイパンなのでワレメがくっきりと見えています。

「林さんってすごくスタイルいい...」
「うん。そうだね」
「うふふ、そうでもないのよ」

林さんが照れた表情になりました。

「身長どれくらいあるの?」
「165cmかな」
「いいなあ...私より8cmも大きい...」

「もしかして中学の時にスポーツやってた?」
「バスケ部だったの」

「え?じゃあ、何で美術部に...」
「うふふ、それは内緒」

「もったいないなあ...スポーツ部だったら今頃...」
「いいの」

何か理由がありそうに思いましたが、僕はそれ以上追及するのをやめました。

「中学はどこだったの?」
「〇〇中よ」

「あ...あの...女子校だ」
「お嬢様がたくさんいる中学校だよね」
「そんなことないわよ。ふふっ」

僕はすっかりスケッチするのを忘れていました。

「...何か、じっと見られるとアソコがムズムズするね」
「あ、そうだった。じゃあ、スケッチ始めるね」

僕はあわててスケッチブックを開きました。

少し時間が経過...
部屋の中には僕が鉛筆を走らせる音だけが響いています。

「...ねえ、N江ちゃんって、おっぱい大きいよね」
「ええ?私?」

林さんが突然、びっくりするようなことを言いました。

「うん、制服着ててもわかるよ」
「え?そう!?」

「何カップなの?」
「え?え?言うの?」

「うん、教えて」
「え?え?あ...あの...」

冷静な林さんに対して、N江は気が動転しているようです。

「私はCカップなんだけど...」
「あの...私は...え、F...」

「Fカップもあるの!?」
「あ...うん...一応...」

「いいなあ...うらやましい」
「重いだけなんだけど...」

「走るとすごい揺れるでしょ」
「うん...邪魔だなあって思う...」

「いいなあ...ちょっと見てみたいな」
「は、林さん、何言ってんの?」

「ねえN江ちゃん、ちょっとだけでいいから...おっぱい見せてくれない?」
「え?ダメ...ダメよ」

「だって、Sくんもヌード描いてるから見てるんでしょ?」
「...まあ、そうだけど...」

「私も出してるんだから、見せてよ」
「そんな...私そんなつもりでここ来たんじゃないし...」

林さんは僕の方に目線を向けました。

「ねえSくん」
「え?え?何?」

思わず鉛筆を持つ手が止まってしまいました。

「女の子ふたりでポーズ取ってるヌードも描ける?」
「いやあ、何言ってるの林さん」
「え?え?」

「N江ちゃん、せっかくだから一緒にヌードにならない?」
「わ、私はちょっとここでは...」
「...」

まったく予想外の展開に僕の喉がゴクリと鳴りました。

「Sくん、ちょっとポーズくずしていい?」
「あ、ああ、いいよ。もうすぐデッサン終わるし」

林さんは近くにあった本を手に取りました。

「この本のね...あった。このページ。これ見て...」
「え?この絵...」

その絵は「ガブリエル・デストレとその妹」でした。
作者は不詳ですが、二人の姉妹がバスタブの中にいて
妹が姉の乳首をつまんでいるというポーズです。

「これ、実写でやってみない?」
「え?え?ムリよこんなの。恥ずかしすぎる」

「いいじゃない。一緒にSくんに描いてもらおうよ」
「ダメ、ダメだったら...」

「Sくん、どう?ふたりの女の子のヌード、描きたくない?」
「うん...描いてみたい」

僕は思わず本音が出てしまいました。

「ちょ、ちょっと、Sくんまで何言ってんの!?」
「ね、Sくんもこう言ってることだし、N江ちゃんも脱いでよ」

「...Sくんの前で脱ぐのはまだしも、林さんの前で脱ぐのは...」
「女の子同士じゃない。Sくんの前で平気ならいいでしょ」

林さんの説得が続きます。

「だって私...林さんより太ってるし...」
「全然そんなことないじゃない。スタイルいいと思うよ」

「それに私...ちょっとコンプレックスがあって...」
「コンプレックス?」

「あの...おっぱいのね...」
「あ、わかった」

「え?わかったの?」
「うん。乳輪でしょ」

「え?何でわかったの?」
「ちょっと大きめなんでしょ?」

「すごーい」
「それくらいわかるよ。おっぱいの大きい子はそういう子多いもん」

「だから...恥ずかしくて...林さんいいな...ちっちゃくって」
「そんなの気にしなくていいよ。ね、ヌードになろうよ」

「ううん...どうしよう」
「ね、脱いでポーズとろうよ」

N江は林さんの押しに負けそうになっています。
僕は心の中でひそかに林さんを応援していました。

「もう...ちょっとだけだからね」
「わ、やったー。さすがヌードの先輩のN江ちゃんね。理解あるー」

僕は心の中でガッツポーズをしていました。
N江は恥ずかしそうに服を脱ぎ、全裸になりました。
手で胸とアソコを隠しています。

「...これでいいの?」
「ほらほらこっち来て。ポーズとろうよ」

N江が林さんの横に立ちました。

ふたりを比べると林さんは筋肉質で、
N江の方は胸と腰回りにボリュームがあるのがわかります。

「ちょっと待っててね」

林さんはふたりの前にバスタブに見せかけるためのつい立てを置きました。

「ええと...私がSくんから見て左だから、こっちね」

林さんは僕から見て左、N江は右に移動しました。

「ほら、いつまでも隠してないで手をおろして」
「うん...」

N江は恥ずかしそうに腕をおろしました。
プリンとしたFカップがあらわになりました。

「わ、おっきくってすごく形のいいおっぱい」
「恥ずかしい...あんまり見ないで」

「乳首も薄いピンク色で...キレイ...」
「そんなこと言っちゃイヤ...」

「じゃあ、N江ちゃんの乳首つまむね」
「え?私がつままれる方なの?」

「じゃあ、逆にする?」
「え?私が林さんのをつまむのはちょっと...」

「なら、これでいいわよね」
「う...うん」

林さんは左手を伸ばし、N江の右のおっぱいの乳首をつまみました。
N江の体がビクっと動きました。

「え?痛かった?」
「ううん...大丈夫...ちょっと...ビックリして...」

僕は見ていておかしくて仕方ありませんでした。
人一倍感じやすい体を持っているN江です。
体の中にエッチな電流が流れたに違いありません。

「あの...林さん...」
「何?」

「あの...あの...つまむ力を途中で変えないで欲しい...」
「あ...ゴメン。感じちゃった?」

「いや...そんなことは...ないんだけど...」
「じゃあ、これくらいでいい?」

またN江の体がビクっと動きました。

「あの...あの...」
「N江ちゃん、顔が真っ赤よ、大丈夫?」

僕はN江の口から喘ぎ声が出るのを今か今かと待っていました。
つい立てに下半身が隠れていますが、ワレメはグショグショになっているはずです。

「Sくん、まだデッサン終わらない?」

N江がせっぱ詰まったような口調で聞いてきます。

「う?ん...もうちょっとかかりそう...」
「もう...早く描いてよ...」

N江の腰がモジモジ動いているように見えます。

「あ、N江ちゃん、もしかしてオシッコ?」
「う、ううん...ち、違うけど...あ、また...つまむ力変わった...」

「え?そう?同じ力でつまんでるつもりだけど」
「あの...あの...微妙に変わるの...あ...また...」

N江の体がビクっと動きます。
僕は笑いたくて仕方ありません。

「うふふ...乳首硬くなってきたよ」
「だってだって...」

今まで見たことがないほどN江の顔が真っ赤になっています。
何とか、デッサンは完成しました。

「うん、今のやつはデッサンできたよ」
「じゃあ、他のポーズもとってみる?」

「え?いいの?」
「もちろん、Sくんがリクエストしてくれてもいいよ」

林さんは興味深々の様子です。
せっかくの機会です。
僕はN江のドM魂に火をつけたくなりました。

「じゃあ、もっと大胆なポーズでもいい?」
「うん、いいわよ」

「思い切って、もっと...こう...ふたりがからんでいるのも描きたいな」
「からんでるのって?」

「そのつい立てどけてくれる?」
「これでいい?」

林さんとN江の全裸が見えました。思わずN江が股間を隠しました。

「うーん...林さんはN江ちゃんの後ろに回ってくれる?」
「こう?」

「ふたりとも座って」
「こうね」

「そうそう。それでN江ちゃん、林さんにもたれかかってくれる?」
「え?私...もたれかかるの?」

「N江ちゃん、ここに腰おろしていいわよ」
「え?そんなとこに座っていいの?」

林さんは自分の太ももを指さしました。

「重くない?」
「平気よ」

N江は林さんの太ももの上に座ったようです。

「もっと私にもたれかかって。そうそう...もっと体重かけていいわよ」
「あ...うん...」

「ふふっ...N江ちゃんの体、温かい」
「...そ、そう?」

続けて僕が指示しました。

「えーと...林さん、もうちょっと横に顔出してくれる?」
「こうかしら?」

「うん、そう。顔がよく見えるように」
「これでいいのね」

「ほらN江ちゃん、下ばっかり向いてないで」
「あ...うん」

僕が最後に思い切った指示を出してみることにしました。
たぶん、林さんならどんなポーズでもやってくれそうです。

「林さん、後ろから手を前に回して、下からN江ちゃんのおっぱい持って」
「ええ!?そんないやらしいポーズ?」

「いいわよ。こう?」
「あっ」

林さんは僕の言う通り、N江のおっぱいを持ち上げてくれました。
N江は耳まで真っ赤になっています。

「それでね、両方の手でN江ちゃんの乳首つまんでくれない?」
「え?私、また乳首つままれるの?」

「こう?」
「はうっ」

林さんがN江の両方の乳首をつまみました。
N江の顔が上を向き、とうとう喘ぎ声が漏れてしまいました。

「うふふ...N江ちゃん可愛い」
「あ、変な声出ちゃった...ごめんなさい」

「いいのよ」
「は、恥ずかしい...」

林さんに体重をかけているN江の腰がモゾモゾ動いています。

「じゃあ、ふたりともそのままね。これからデッサン始めるから」
「いやん...このままポーズとるの?」

林さんは後ろからN江の横顔をのぞき込んでいます。

「N江ちゃん、可愛いね...キスしたくなっちゃう」
「そんな...女同士でありえないってば...あ、乳首が...」

N江の腰のモジモジが落ち着かなくなってきました。

「あれ?N江ちゃんもしかして...」
「え?」

林さんが何かに気付いたようです。

「ちょっと...腰浮かせてくれない?」
「え?え?」

「私の太ももに...ほら...」
「え?...私...」

そうです。
林さんの太ももがN江のワレメから漏れた液でびっしょり濡れていたのです。

「ふふっ...N江ちゃん、すごい濡れてたんだね...」
「あ...私...」

「感じやすいの?」
「え?いや...その...」

「いいなあ...おっぱい大きくて」
「あ...ダメ...」

林さんはN江のおっぱいを下からこねくり回すように揉んでいます。
N江の顔が完全に僕とエッチする時と同じ表情になっています。

「ダメ...だったら...」
「ねえ、アソコ...さわってみていい?」

「え?ダメ!!それだけはダメ、Sくんが見てる...」
「いいじゃない...ちょっとだけだから」

!!!

思わぬレズビアンの展開に僕の喉はカラカラでした。
ふたりの色白の美少女が目の前でからみあっています。
当然、僕のアソコはガチガチに勃起しています。

...あっ...林さんがN江ちゃんにヌード描いて欲しいって頼んだのは...

レズビアンにハマった子は愛撫しやすいよう、
お互いにアソコの毛を剃るという話を聞いたことがありました。

...そうか...

やがて、林さんの右手がN江の股間に伸びました。
N江は必死に足を閉じ、その侵入を防ごうとしています。

林さんはN江の太ももの裏側に手を回し、
ワレメをさわってしまいました。

「ひゃあすごい。グショグショ...」
「はううううっ...そこ...ダメ...だったら...」

「ふふっ、N江ちゃんのクリちゃん...こんなに硬くなって」
「ああっ、そこ...そこはダメなの...」

必死に林さんの手を防御しようとしますが、
N江の手の動きを予測しているらしく、全然防御になっていません。
その光景を見ながら僕はオナニーしたくなりました。

「N江ちゃんのアヘ顔...可愛い...」
「あん...あん...あん...」

女の子から女の子への巧みな愛撫。
気持ちよくなるツボや方法は男性よりも熟知しているようです。
N江は息も絶え絶えになっています。

「N江ちゃん、キスしていい?」
「あ...ダメ...キスはダメ...女の子同士でなんて...Sくんが見てる...」

言い終わらないうちに林さんが体を前に出してきました。
N江のあごを持って顔の向きを変えさせ、林さんの唇がN江の唇をふさぎました。

「ふん...ふん...ふん」

そのキスは長い時間続きました。
N江が離れようとするので林さんは手でN江の頭を持って固定しています。

林さんの舌がN江の口をこじ開けているのがわかります。
N江は両手で林さんの体を押し、精一杯抵抗しているようです。

僕とN江でもめったいにしない、ものすごく濃厚なキスでした。
やがてN江は抵抗しなくなりました。

「う...ふん...ふん...ふううん」

しばらくの間、N江は口をふさがれ、鼻で必死に息をしようとしているんですが、
うまく息ができないようです。

「ぷはっ...ダメ...苦しい...」

N江は苦しさに耐えきれず、林さんから顔をずらしました。

「...ねえSくん、デッサンの途中ちょっとゴメンね」
「なあに?」

「私...ちょっとN江ちゃんの前に行くけどいい?」
「あ、ああ...いいよ」

実は、僕はもうデッサンする余裕もありませんでした。

「わ、Sくん、これ見て」
「うわ...すごい」

N江がお尻を乗せていた林さんの太ももが、N江の愛液でテラテラと光っています。

「こんなに濡れる子初めてかも」
「え?...え?」

「ねえN江ちゃん、ここに横になってくれる?」
「え?何するの?」

「いいから...ね」
「あ...あ...」

林さんはN江をあお向けに寝かせました。
さっきのディープキスでN江は抵抗力を失ってしまったようです。
林さんは覆いかぶさるようにして、N江の乳首を舐め始めました。

「あうっ...乳首...舐めちゃいやあああ」
「おとなくしててね」

N江は少しずつ頭の方にずり上がって行きます。
林さんは追いかけるようにN江の乳首を舌で刺激しています。

「ああ...あああん」

林さんはN江の肩をつかみ、ずり上がるのを止めてしまいました。
するとN江の両方の太ももが、ねじり合うようにモゾモゾ動きだしました。

「ふふっ...乳首舐めるとN江ちゃんも足動くのね。アソコさわって欲しいのよね」
「いやああん...違う...違うの。勝手に動いちゃうの...」
「え!?N江ちゃん...も?...」

「N江ちゃん、ねえ...アソコ見せてくれる?」
「え?ダメ...見ないで...恥ずかしすぎる」
「...」

林さんは完全に主導権を握っています。

「ちょっとだけ...」
「ダメええええ...Sくんが...Sくんが...」

林さんはよつんばいになってN江の足の間に割って入ってきました。
N江はほとんど体に力が入らないようで、されるがままになっています。

「あら...スジマンちゃんだったのね」
「いやあ...恥ずかしい...見ないでったら...」

「毛もそんなに多くないし、ピンク色のワレメちゃん丸見え...すごい濡れてる」
「は、は、恥ずかしい...」

「どれどれ?あら?可愛いクリちゃん」
「ひ、広げないで...」

林さんはわざわざ僕に見えるようにN江のワレメを指で広げています。
その突き出したお尻の間から、林さんの濡れたワレメまで見えています。
ふたつのキレイなワレメを同時に見てしまった僕は石膏のように固まっていました。

「ちょっとクリちゃん...舐めさせてね...」
「くううううっ!!ダメ!!いやああ...」

林さんの頭がN江の股間に向かいました。
N江のクリトリスを舐めているようです。

!!!

林さんの右腕がN江のおっぱいの方に伸びました。
乳首を刺激し始めました。

「ああん!!...はん...はん...はん...」
「N江ちゃん、いい声...もっと声出して」

ちょっといたずらしてるという感じではありません。
完全にN江をイカせようとしています。
林さんの左手の指がN江のワレメの中に入って行きました。

「ダメ!!中に入れちゃダメえええ!!」
「N江ちゃんのここ...すごい熱い...」

「ダメダメダメダメダメ、イっちゃうイっちゃうイっちゃう」
「うふふ...気持ちいい?」

林さんはやめようとしません。
林さんの左手の中指がN江の膣の中をかき回しています。

「ふふっ...指、もう一本入るかしら?」
「いやああ、ダメダメダメ...くううっ」

林さんの指の出し入れが早くなってきました。
そのリズムに合わせてN江の喘ぎ声も早くなって行きます。

その3点攻めは僕の想像を絶するものでした。
すでにN江の絶頂が近そうです。

「だめだめだめだめだめ...ホントにイッちゃう...」

また林さんが素早く動きました。

!!!

N江のクリトリスを、左手の親指で刺激する方法に変えました。
左手だけでクリと膣の中と両方を刺激しています。
ものすごく器用に指が動きます。

「うわっ...すごい...こんな指の動き...見たことない」

林さんの唇が再びN江の唇を奪いました。
僕はアッと思いました。
思わぬディープキスでN江はとどめを刺されたようです。

「うっ、うっ、うっ、うっ...ううううううううっ」

N江はイってしまいそうなのを必死にこらえていたようですが
林さんの最後の4点攻めで、ひとたまりもありませんでした。

「くうううううっ」

N江の腰がぐーんと持ち上がり、ガクガクと痙攣が始まりました。
まるで捕れたての魚のように体がグネグネ動きます。

「ううううっ...うっうっうっ」

林さんの指がN江の膣から抜かれた瞬間、何か透明な液体のようなものが
ピューっと発射されました。

「あらっ」
「え?今の何?」
「あうっ...あうっ...はあ...はあ...」

「...潮吹いちゃったのね。ふふっ」
「え?今のが?」
「はあ...はあはあ...え?...え?」

「そうよ。N江ちゃん、潮吹いちゃったの」
「え?え?」
「いやああ!!何?何?...たたみがびしょ濡れ!!」

「気にしないで。あとで拭いておくから」
「うわ...すごいもの見ちゃった...」
「え?私の体、どうなっちゃったの?え?何が出たの?」

「大丈夫よ。気持ちよかった証拠。病気じゃないから安心して」
「僕、AVでしか見たことなかった」
「たたみを拭かなくっちゃ!!あ...あ...ティッシュかぞうきんないの?」

N江は自分の体の異変に真っ青になっています。

「いいの。このままにしておいて」
「あ...私...私...」

「N江ちゃん、可愛い...抱きしめたくなっちゃう」
「あ...」

ふたりのレズビアンはN江の潮吹きで終焉を迎えたようです。
N江は汗で全身びっしょりになっています。

しばらく時間が経過...
ようやく落ち着いた空気になり、ふたりは衣服を身につけました。

「あ、もう2時だ」
「お腹空いたでしょ。ごはん用意するね」

昼食をごちそうになり、僕は描きかけのデッサンの仕上げをしていました。
N江は僕の横で座ったままコックリコックリ船を漕いでいます。

「うふふっ...N江ちゃん可愛い。お人形さんみたい」
「うん、疲れたみたいだね」

林さんが僕に語りかけました。

「今日はふたりとも...どうもありがとう」
「あ、いや...」

「実はね...今回どうしても来てもらったのには理由があるの」
「え?何?」

「私、GWが終わる前に引っ越すの」
「え?そうなの?どこに?」

「お父さんの仕事の都合でね。アメリカに...」
「外国に行っちゃうの?」

「うん...何でこんなにしつこいんだろうって思わなかった?」
「思った...そうかあ...いなくなっちゃうのか...」

謎が解明され、スッキリしました。

「私ね、入学式の日に廊下でN江ちゃんを見て大ファンになったの」
「へえ...」

「クラスは違うからどこの部活か調べて...」
「だから美術部に入ったんだ...」

「N江ちゃんの魅力、女の子から見てもすごいのよ」
「そうなの?」

林さんは居眠りしているN江を見ながら話しています。

「N江ちゃんは可愛いだけじゃないの。ジブリに出てくる女の子みたいな感じなの」
「...あ、それ何となくわかる」

「黙って立っているだけでもストーリーが始まるくらい存在感のある女の子なの」
「うん、うん」

「意思が強くて、まっすぐで、素直で、キラキラしてて...」
「わかるわかる」

「透明感のあるオーラがいっぱい出てるの。だからスカウトも来るんだと思うよ」
「うん」

「そのオーラ、Sくんには見えてる?」
「うん、わかるよ。僕も見える気がする」

「それなのに親しみやすい丸顔で童顔でしょ。だから学校でも人気あるのよね」
「うん...そうだね」

「Sくん、こんな素敵な彼女で鼻が高いでしょ」
「うん...まあ...へへっ」

僕は林さんにどうしても聞きたいことがありました。

「ねえ林さん、ひとつ聞いていい?」
「なあに?」

「ホントはN江ちゃんとこうなるのが目的だったんじゃないの?」
「うふふ...どうしてそんなこと聞くの?」

「いや、何となく...N江ちゃんにヌード描いてっていうの建前かなって...」
「あ、そう思った?」

「うん」
「ヌード描いて欲しかったのもホントよ」

「そうなの?」
「だからSくんがひとりで来る話もOKしたの」

「あ...そうか」
「その時は残念に思ったけど、あとでN江ちゃんも来るって聞いて嬉しかった」

「なるほど...」
「今回はN江ちゃんと仲良くできたし、私のヌードも描いてもらったし...」

「うん」
「ホントに...ホントにありがとう。いい記念になったわ。感謝してる...」

僕はレズビアンのことについて聞いてみたかったんですが...
やめることにしました。
今回のことを見ただけで林さんという女の子が十分理解できたような気がします。

「...ねえ、SくんとN江ちゃんっていつから付き合ってるの?」
「ん?...ちゃんと付き合い出したのは中2かな」

「N江ちゃんの方から付き合ってって言ってきたんでしょ」
「え?何でわかるの?」

「N江ちゃん、Sくんのことが好きで好きでしょうがないって感じだもん」
「あ、そうかなあ」

「ちょっと妬けちゃう...ふふっ」
「え...」

林さんがアメリカに行く前に絵を渡す約束をし、僕らは帰ることにしました。

「ほら、N江ちゃん起きて。帰るよ」
「あ、う...うん...」

僕らは林さんの家をあとにしました。

やがて、GW最終日...
僕らは成田空港にいました。

「じゃあ、ふたりともありがとう。この絵...大切にするね」
「体に気を付けて」
「あの...元気でね...さようなら...」

やがて林さんを乗せた飛行機が小さくなって行きました。

「N江ちゃん、レズビアンってどうだった?」
「え?いや...あの...」

「すごい気持ちよさそうだったよね」
「あの...その...」

「思いっきりイッちゃってたよね」
「え!?...あの...あの...あの...」

N江がもじもじしています。
顔が真っ赤になっています。

「あっ!!そうだ。Sくんひど?い」
「え?」

「途中でとめてくれると思ってたのに、林さんの味方だったでしょ」
「え?え?」

「私、怒ってるんだからね!!絶対許さないから!!」
「え...あの...」

「林さんの方を応援していたの知ってるんだからね」
「あ...あの...」

「Sくんの前であんな...死ぬほど恥ずかしかったんだから!!」
「あ...あ...」

N江は僕の手を引っ張りました。

「さ、帰るよSくん」
「え?もう帰るの?」

「さあ急いで!!」
「何で?何でそう急ぐの?」

「いいから、帰るの!!」
「N江ちゃん、もうちょっと空港の中見ようよ」

「言うこと聞きなさい!!」
「せっかく来たんだから何か食べて帰ろうよ?」

N江は手を僕の耳元にあてました。
何かささやくつもりのようです。

「...今日は一回で終わったら許さないからね...」
「え?え?」

「思い出させたSくんが悪いんだからね!!」
「あ...」

N江は僕の腕を両手でぐいぐい引っ張ります。

「N江ちゃん、ゆうべしたばっかりじゃん...」
「そんなの関係ないの!!」

「今日はムリだって?」
「ダメ!!許さない!!」

麗しいレズビアンの世界を垣間見たGW...
僕に「天罰」が下ったようです...

写メがマジで美人のFカップ人妻

連休中に、人妻に出会いました。年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。だからメールしたのに、途中で・・・「実は35歳で既婚者です」とか言い出しました。でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。今まで5年ぐらい使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」と。4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。でも帰ってから「今日は楽しかったよ」メールを入れました。ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。「また会いたいぐらいですよ?」と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。なんせ「フェラ好きなの」とか「旦那が早漏で欲求不満」とか言っていたんですから。「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」「実は今ピル飲んでるんだぁ?」なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。キスしながら喘ぐ女は初めてでした。俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。「乳首もダメなのぉ?ん」と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。10分ぐらいでしょうか。オッパイを揉みながらキスをしていましたが「他に行こうよ・・」と人妻から誘われました。それでそのまま近くのラブホへGO!お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。それがほとんど無いんです。あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」と言うと「これでも濃くなった方だよぉ」と言っていました。手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。別にビラビラは大きくは無いんですが。触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。「むりむりむり!!!」と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。腰を動かして俺にかからないようにしたようです。危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。その逆でした。締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」「なんで分かるの?」「やっぱりな・・・」「なんでぇ?」「このオマンコ凄過ぎ・・・」生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。「もう終わりかと思ってたのに・・・」とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」「イイの?中に出してもイイの?」「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。セフレチップインで見つけた人妻だけど、あんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

腰をガッチリ固められ、思わず中出し

掲示板にいは、34歳とか書いてあって人妻とは書いてありませんでした。だからメールしたのに途中で「実は42歳で既婚者です」とか言い出しました。でもその前に送られてきた写メがマジで美人で、とても四十路の熟女に見えなかったんで別にイイよって流したんです。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で42歳という熟した色気がプンプン匂う美熟女でした。美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」と。4人も出産した子供持ちの主婦とHした経験なんて当然ありません。聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも初めてのデートは、機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが4人の子持ちですからねぇ。複雑な思いで下ネタに付き合っていました。食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。焦って手を出すにはリスクがあるかも?と警戒したんです。

でも帰ってから「今日は楽しかったよ」メールを入れました。ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。「また会いたいぐらいですよ」と返してその後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。なんせ「フェラ好きなの」とか「旦那が早漏で欲求不満」とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」「実は今ピル飲んでるんだぁ?」なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。フェラ好きなのは舌が性感帯だからという淫乱な人妻のキスは今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。「もっと舌出して」と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。キスしながら喘ぐ女は初めてでした。俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。萎んだという巨乳はそれでも大きくて揉みごたえのある大きさでした。10分ぐらいでしょうか。オッパイを揉みながらキスをしていましたが「他に行こうよ」と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。キスをしながらベッドに押し倒しキャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。シワになるかと服を脱がせると4人も産んだ体には見えませんでした。出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。それがほとんど無いんです。あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。さすがにおっぱいは垂れさがっていて乳首は小指の先ほどありました。その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。恥骨の上には陰毛があったのにクリの上辺りからは無毛地帯でほぼパイパン「かなり薄いんだねぇ?」と言うと「これでも濃くなった方だよぉ」と言っていました。手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。触ってみると大洪水もイイとこでアナルにまでおまんこ汁が流れてる状態でした。クリを舐めつつ指をいれて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃう」と言ったけど、こんなに出るとはと。でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め風俗でもないのに全身リップの始まりです。これがまた気持ち良くて思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。するとフェラのピッチが上がりイカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。「むりむりむり」と強引に口から抜きましたが危うくフェラだけでイカされそうでした。

「恥ずかしい」というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。この方がイカされる心配もないので俺はクリ舐めに集中しました。口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。遂には腰が変な風に動き、ブシュワッと潮が噴き出ました。腰を動かして俺にかからないようにしたようです。危うく顔がマン汁まみれになるところでした。

いきなり生挿入はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。その逆でした。締まりがイイっていうより入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。なに?このマンコは?と驚くほど柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内。入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」「なんで分かるの?」「やっぱり」「なんでぇ」「このオマンコ凄過ぎ」生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。正常位で下から勝手に腰は動かすし騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たりこれが異常に気持ちイイんです。「あたってるっんやぁーっ」痴女な奥さんも気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。そのまま騎上位で精子を放出したんですが、妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに」とクンニに喜び腕がツル寸前まで頑張りました。「あっいまっいま入れてっ」腕が限界に近付いたとき人妻が喘ぎながら叫んできました。既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ小刻みに腰を振ってきました。キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。「イッッククッ!」イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。AVでもあるトランス状態のアクメ熟女って感じです。俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き人妻は思いっ切りイッていました。この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。「やべっ俺もイキそう」「そのままイッてっ」「中に出してもイイの?」「イイのっ、おまんこに出してっー」言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。ドロッとした精子がアナルまで垂れていて指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれこの痴女なアクメ熟女とは10回以上は会って中出しセックスをしています。会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うのでイキそうになると入れてくれと懇願されます。人妻ラブラブーンの人妻ってみんなこんなにエロいんですかね。

もう高校生になる子供がいるっていうのに性欲は果てしなく貪欲な人妻です。おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。ただ淫乱でスキモノの奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。自分でもたまに会うぐらいが丁度良い感じであの人妻が自分の嫁だったら腹上死してしまいますよw

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話16

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81話

佳代ちゃんの3回目のポルチオ絶頂の仕方は凄かった。

まるで身体に電流が流れたみたいに筋肉が硬直して、背中が大きく仰け反る。

その仰け反り方も、もはやブリッジしてるような感じ。

頭と足のつま先だけをマットに着けて身体を弓のように反らせる佳代ちゃん。

「おお?すげぇイキ方!」(AB先輩大興奮)

「あ?もうこれは佳代ちゃんポルチオ完全にキマっちゃってるな、吉岡、もうヤッちゃえよ。」

「よ?し、じゃあ見とけよ!佳代ちゃんの頭のネジぶっ飛ばしてやるから。」

そう言って吉岡先輩は、絶頂している最中の佳代ちゃんを激しく突き始めた。

「アアッ!!ハアアアアアアアアア!!!!!」

絶叫する佳代ちゃんの声が部屋に響く。(たぶんアパートの外まで聞こえてる)

絶頂中のポルチオを激しく突かれるのは想像を絶する快感だったんだと思う。

佳代ちゃんは本当に狂ったように喘ぎ始めた。

そしてもうそこからは怒涛のようなポルチオセックスだった。

「おら!ポルチオでイキまくれ!」

開発されてすっかり敏感になった佳代ちゃんのポルチオを、容赦なくマシンガンのように突きまくる吉岡先輩。

「ア゛アアアア!!!イクッ!!!イクーーーーーッ!!!!」

大絶叫しながら絶頂する佳代ちゃん。

もちろん佳代ちゃんが絶頂しても吉岡先輩の責めは止まらない。

仰け反る佳代ちゃんの身体を押さえつけ、腰をガッチリ掴んで逃げられないようにして、さらに腰のピストンを激しくしてポルチオを責める。

「アアアアアッ!!!!スゴイスゴイスゴイ!!!!あああッ!!いくぅ!!!イクイクイクイクッ!!!!あああああああんッ!!!!」

ポルチオで連続絶頂しまくりの佳代ちゃん。

「ああああッ!!!またイクッ!またイクッ!い゛っ!…………くううううううう!!!!あ゛ーーーーーン゛ッ!!!!」

身体を仰け反らしたまま大絶叫を繰り返す。(声枯れそう)

きっと高校時代の友人達がこの姿を見たら佳代ちゃんだとは気づかないだろうな、ってくらい佳代ちゃんヤバい。

もう乱れまくってグシャグシャになってた。

「ハハッ!すげぇよこれ!女ってこんなんなるのかよ!」

「佳代ちゃんポルチオ気持ちイイ?オマンコどんな感じ?」

そんなイキまくってる佳代ちゃんを見てゲラゲラ笑いながらインタビューする先輩達。

「アアアアッ!もうダメェええええ!!スゴイよぉぉぉ!!!!」

「おいオマンコはどうなんだって皆聞いてるだろ、答えろって。」(吉岡先輩が腰振りながら)

「アアアッ!!もうスゴクて!あああンッ!!!オマンコ壊れちゃう!奥が!あああっ!!またイクッ!!!スゴイのきちゃう!!!あああッ!!イクッ!いくうううううう!!!!!」

ブリッジしながら再びポルチオ絶頂する佳代ちゃん。

そしてその瞬間、佳代ちゃんのアソコから透明の液体がブッシャアアアア!!と噴き出した。

「うわ!なんか出たぞ!」

「すげぇ佳代ちゃん!ハメ潮吹いてんじゃん!」

気持ち良過ぎて膣の痙攣が止まらなくなった佳代ちゃんは、そこから何度も何度も絶頂しながら潮を吹いていた。

その度に先輩達は大盛り上がり。

佳代ちゃんは全身汗だく、ヨダレだらだら垂らして号泣しながらイキまくってた。

「おい誰か乳首も弄ってやれよ!こいつ相当敏感になってっから。」

「オッケー俺やる俺やる!」

「アアアアッ!!!」

「もっと乳首引っ張って抓りまくれって!遠慮するな!」

「あああそれぇええ!!!イクッ!いくううううう!!!!」

「ハハッ!佳代ちゃん乳首でイってるよ!おもしれー!」

「おら!マンコでもイけよマンコでも!」

「アアアアン!!!イってる!イってるよぉぉぉ!!!ああッ!イクッ!イクゥ!!!アアアアッ!!!」

爪を立てるようにしてマットを掴み、蟀谷(こめかみ)に血管が浮き出るほど顔を真っ赤にして絶叫絶頂する佳代ちゃん。

ああ……佳代ちゃんが……(見ていて俺も泣きそうだった)

「アアアアアッ!もう無理!限界!壊れちゃう!壊れちゃうよぉぉ!!ああああンッ!!!」

「壊してほしんだろ!おら壊れろ!」

「壊して!オマンコ壊して!アアアアン気持ちイイよぉ!!!!」

?もう無理限界??壊れちゃう??壊して??気持ちイイ?

支離滅裂な言葉を連発する佳代ちゃん、本当に壊れ始めた。

そして佳代ちゃんをぶっ壊した吉岡先輩がようやく射精に向かう。

「そろそろ俺も出すぞ!」

「アアアンッ!先輩!きて!早くきて!!アアアアンッ!!!」

高速ピストンで責めまくる吉岡先輩。

「あ゛ーーーいくぞ!出すぞ!」

「アアアアアアッ!!!オマンコ溶けちゃう!!!アアアッ!イクッ!もう頭が!ああ!イっちゃう!いッ……アアアアアアッ!!!!」

最後に一際大きくブリッジをしながら絶頂した佳代ちゃんは、目が上を向き、本当に白目を剥いてしまっていた。

「キャアアアアアアッ!!!!!」

絶頂した時の声は、もう喘ぎ声じゃなくて悲鳴だった。

吉岡先輩は最後にポルチオを持ち上げるように強く押し上げて佳代ちゃんを絶頂させると、アソコから一気に巨根を引き抜いた。

巨根を引き抜かれた瞬間に、ブッシャアアア!!と見事に潮を吹く佳代ちゃん。

佳代ちゃんはもう意識飛んでたと思う。

そして吉岡先輩は射精寸前でさらに巨大化したペニスを握りしめ猛然と扱き、そんな佳代ちゃんの顔に向けて思いっきり射精。

大量の精液を失神した佳代ちゃんの顔にぶっかけていた。

82話

「あ?まだ出るわ、あ?、おでこにもぶっかけてやるか、ほら……」

勢いよく発射される吉岡先輩の精液が、汗で濡れて火照った佳代ちゃんの顔に次々と付着していく。

今日もうすでに3度目の射精にもかかわらず、吉岡先輩は精液の量は大量だった。(この人精力強すぎ)

ポルチオセックスのあまりの快感に意識が遠のいていた佳代ちゃんは、まさにされるがままで、吉岡先輩が射精を終えた頃には、佳代ちゃんの顔は精液塗れになっていた。

「うわぁ佳代ちゃんザーメンメイク似合うなぁ。」

ピンク色に火照った佳代ちゃんの顔が白濁液塗れになっている姿は確かにエロティックで先輩達はゲラゲラ笑っていたけれど、俺は佳代ちゃんが心配だった。

「お?い佳代ちゃ?ん。」

「ハァ……ハァ……ん……」

先輩達に声を掛けられて、ようやく少し反応する佳代ちゃん。

「ハハッ、佳代ちゃん超イってたね?、今一瞬意識飛んでただろ?」

そう聞かれてハァハァ肩で呼吸して目を閉じたまま頷く佳代ちゃん。(大丈夫そうでホッとした)

「佳代ちゃん顔凄いことになってるけど、自分で分かる?」(ニヤニヤしながら)

で、佳代ちゃんは自分の手で頬っぺたを触って顔が精液塗れになっている事を確認すると、

「わ……スゴイ……」

と言って、ちょっと笑ってた。

「ポルチオ気持ち良かった?」

「……もう……ウン……」(コクコクと頷く佳代ちゃん)

「でも佳代ちゃん最後の方泣いてたけど、最後はさすがに辛かった?」

「ん?……辛いんじゃくて……」(首を横に振りながら)

「じゃあ気持ち良過ぎて泣いちゃったの?」

「……うん……もうホントにスゴかったです……」

「佳代ちゃん超絶叫してたの自分で覚えてる?たぶん佳代ちゃんの喘ぎ声外まで聞こえてたよ。」

そう言われて「え?ホントですかぁ」と恥ずかしそうに笑って両手で顔を隠す佳代ちゃん。

「佳代ちゃんポルチオ開発されちゃったね?どうするんだよこれから、こんなの知っちゃったらもう普通のセックスじゃ絶対満足できないっしょ?」

「……どうしよう……」(精液塗れのまま可愛い笑顔で)

「ポルチオセックス嵌りそう?」

「……ウン……」(照れた笑顔で)

「佳代ちゃん、ホントに淫乱ドスケベな身体になっちゃったね?」

「……」(黙ったままニッコリして否定しない佳代ちゃん)

「これからは淫乱佳代ちゃんって呼んでいい?」

「え?」(ニコニコ)

そんな会話をしながら、さすがに佳代ちゃん足腰立たないみたいだったから、しばし休憩する事に。

先輩達は佳代ちゃんの顔を拭いてあげたり水を飲ませたりしてあげてた。

で、やっと身体が落ち着いてきた佳代ちゃんは裸のまま女の子座りになって先輩達とまた普通に会話していた。

佳代ちゃんの会話の内容はまず

?ポルチオセックスが信じられない程気持ち良かったという事?

?今少し冷静になって考えたら皆とセックスしてるのが凄く恥ずかくなってきちゃった事?

?でも皆セックス上手すぎ&皆と相性良過ぎてスゴイです、という事?

などなど。

そしてその中で相変わらず先輩達はムッツリな佳代ちゃんをからかって笑っていた訳だけど、

佳代ちゃん自身はもう滅茶苦茶セックス大好きって事を照れながらも認めてたし、今日皆とセックスするかもしれないと思って相当楽しみにしていた事も認めてた。

佳代ちゃんは本当に気持ち良い事が大好きみたいで、今までも暇な休日には本当に朝から晩までずっとオナニーしていたんだと。気持ち良くて止められないって。

で、オナニーはネットで買ったバイブとローターを愛用している事も先輩達に問い詰められて告白していた。

「じゃあ佳代ちゃん何日間かずっと朝から晩までセックスしてても全然平気?」

という問いに佳代ちゃんは

「え?……夢みたいですね。」(照れた笑顔で)

「じゃあ今度海行くだろ?その時やろうよ、2泊3日くらいで。」

「海だと外でも変態セックス沢山できるよ、夢広がるだろ?」

「わぁ……」(嬉しそう)

なんて会話も。

で、その話の流れの途中で佳代ちゃんが
「あ、私ちょっとお手洗い(トイレ)行ってきていいですか?」
と言い出した。

で、A先輩がすかさず
「オ〇ッコ(小便)?」
と聞いて佳代ちゃんが頷くと、A先輩は

「じゃあオ〇ッコするところ見せてよ」

「え?!」(驚く佳代ちゃん)

「いいじゃん、見せてよ、皆に見られながらオ〇ッコするの気持ちイイよ?」

「え?……」(笑顔で満更でもなさそう)

「よし!じゃあお風呂でしちゃおうか?太田、風呂借りてもいいだろ?ついでに佳代ちゃんシャワー浴びればいいし。」

「いいけどちゃんと流しとけよ?」

「分かってるって、ナオヒロも行くか?佳代ちゃんのオ○ッコ見たいだろ?」

突然そう聞かれた俺は反射的に頷いちゃった。(皆に笑われた)

で、結局その後、A先輩とB先輩と佳代ちゃんと俺の4人でお風呂に入る事になったんだけど、そこでも色々エロい事をヤっちゃったわけ……。

83話

「……やっぱり普通にトイレに行っちゃダメですか?」

「トイレじゃオ〇ッコ出るところちゃんと見えないだろ?佳代ちゃんの尿道から出てるところが見たいんだよ、ほらお風呂行くよ。」

「もぉ……恥ずかしいよぉ……」

そんな事を言いながらも、先輩達に言われた通りに裸のまま浴室に入っていく佳代ちゃん。

そしてA、B先輩と俺も一緒に浴室に入る。

もうね、俺も酔っ払ってたから、?佳代ちゃんの尿道?って言葉にテンション上がってた。

皆で散々セックスした後だからもう感覚が麻痺してきて裸でいる事が普通になっていたんだけど、それでもまだ性欲が無くなる事はなかったし、

ポルチオセックスで潮吹きながらイキまくってる佳代ちゃんを見た後でも、もっと色んな佳代ちゃんが見たいという欲求が絶えることはなかった。

「じゃあ佳代ちゃんここに上がって、滑らないようにね。」

「え?ここですか?」

「高い所からする方がよく見えるからさ。」

A先輩の指示で浴槽の淵に上がり、角の壁にもたれて俺達の方を向いて和式トイレでする時のようにしゃがむ佳代ちゃん。←アソコが丸見え

「佳代ちゃんもっと股開いてさ、オマンコも自分で広げて見せてよ。」

「え?……ん……」(恥ずかしそうに指で大陰唇を左右に広げる佳代ちゃん)

「いいね?じゃあそのままオ〇ッコ出しちゃおうか。」

「……ホントにここで大丈夫なんですか?」

「浴槽に出した方が綺麗に流せるから大丈夫だよ。」

「……あの……すぐに流してくださいね。」

「分かってるって、ほら、オ〇ッコ見せてよ。」

で、恥ずかしそうにしながらも皆の前で小便しようとする佳代ちゃん。

「……」

「……」

「……どうした?出ない?」

「……ごめんなさい……緊張しちゃって……」

「人に見られながらオ○ッコするの初めて?」

「当たり前ですぅ?……」

「ハハッ、いいよ、出るまで待っててあげるから。」

「……」

で、尿意を待つ佳代ちゃんが俺の方をチラッと見た。

「やだ……ナオ君凄い見てるし。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「えっ……あ、ごめん……」

佳代ちゃんのアソコを真顔で凝視していた俺を見て皆が笑う。

「ナオヒロぉ、佳代ちゃんのオ〇ッコに興味深々じゃねぇか。」

「さっきまで童貞だったくせにナオヒロも意外と変態気質だよなぁ。」

否定できない。ていうか俺の場合ただただ佳代ちゃんに夢中なだけかもしれないけど。

「佳代ちゃん、ナオヒロも期待してるからオ○ッコ頼むわ。」

「……もぉ……余計に出なくなっちゃうよぉ……」

気を取り直してもう一度尿意が来るのを待つ。

「……」

「……」

「……ぁ……」

「お、出そう?」

恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

「いいよ、出して。」

「……」

すると、チョロチョロ……と少しだけ佳代ちゃんのアソコから尿が出始めた。

「いいよ佳代ちゃん、そのまま遠慮しないで沢山出して。」

A先輩の言葉を聞いた後、今度は勢いよく佳代ちゃんのアソコから尿が放物線を描くように出始めた。

「お?出てきてた出てきた!」

テンション上がるA、B先輩と、真顔で佳代ちゃんの小便を見つめる俺。

佳代ちゃんのオ〇ッコは、透明に近い薄い黄色をしていた。

「佳代ちゃん溜まってたんだねぇ、結構お酒も飲んでたしな。いいよ、スッキリするまで全部出しちゃいな。」

顔を真っ赤にしながらオ〇ッコを出し続ける佳代ちゃん。

ビタビタビタ!と、浴槽に尿が落ちる音が響き、ほのかなアンモニア臭が浴室に広がる。

「お?これが佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いかぁ。」(A先輩の変態発言)

「やだ……」(恥ずかしそうにする佳代ちゃん)

でも俺も佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いに興奮していた。

アンモニア臭と言ったけど、そんな刺激臭じゃない。

俺も酔っ払ってたからかもしれないけど、佳代ちゃんのオ〇ッコは良い匂いだった。

鼻から思いっきり吸って肺を佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いで一杯にしたくなるような……(やっぱり俺も変態だ)

で、そんな事を考えていたら、目の前でA先輩がとんでもない事をし始めた。

「もう堪んねぇわ、佳代ちゃん、ちょっと味見させて!」

A先輩は興奮気味にそう言って浴槽の中に入ってしゃがむと、佳代ちゃんの股間に顔を近づけて佳代ちゃんの尿をダイレクトで飲み始めた。

「えっえっ!?ちょっとA先輩ヤダ!」

「いいからいいから、佳代ちゃんのオ〇ッコ美味しいから大丈夫、そのまま続けて。」

そう言って佳代ちゃんの尿を飲み続けるA先輩。

「やー……もぉ……」

佳代ちゃんはとても恥ずかしそうにしていたけど、オ〇ッコを出し続けていた。

で、ようやく小便が止まると、A先輩はまるでビールを飲んだ後みたいに
「っぷはぁ!佳代ちゃんのオ〇ッコうめぇ!」
と歓喜し、佳代ちゃんは
「へんた?い!」
と言ってA先輩を叩いてた。(でも笑顔)

「いやでもホントに佳代ちゃんのオ〇ッコならいくらでも飲めるわ。」

「え?ホントですかぁ」

「味も良いし匂いも良いし、今度早朝の濃いやつも飲ませてよ。佳代ちゃんの真っ黄色のオ〇ッコをさ。」(A先輩再び変態発言)

「や?……ていうか早く流してくださいよぉ。」

「ダメだって、もうちょっとこの匂いを楽しまないと。」

「え?もうやだぁ……」

佳代ちゃんはA先輩の変態ぶりに呆れたように笑っていた。

でもその後、換気扇を全開にしてシャワーで浴槽を流している時に……

「でもぶっちゃけ佳代ちゃんも俺達に見られながらオ〇ッコするの興奮しただろ?」

「え?……」(ニコニコ)

「興奮しちゃった?」

「……ウン。」(照れた笑顔で)

「ハハッ、やっぱりなぁ、佳代ちゃんも好きなんだなぁ。小便プレイも癖になっちゃいそうだろ?」

ニコニコ笑顔を見せて否定しない佳代ちゃん。

で、それを見てさらに調子に乗ったA先輩は……

「そうか?佳代ちゃんそっちもOK派なのか、じゃあ今度ウ〇コ(大便)するところも見せてよ。」(A先輩の超ド変態発言)

「えっ!?」(さすがにビックリする佳代ちゃん)

「いや、ウ〇コだよウ〇コ、たぶん佳代ちゃんもオ〇ッコする時よりも興奮するよ?」(何言ってんだこの人)

「絶対嫌ですっ!!」(これはキッパリ)

さすがにそれには佳代ちゃんもドン引きしていた。

そりゃそうだ。

男の俺でもA先輩の変態度が高すぎてちょっと引いてたんだから。

でもなんだろう、正直A先輩が佳代ちゃんのオ〇ッコを飲んでる時は、ちょっとだけ羨ましかった。

いや、ちょっとじゃないな、ハッキリと俺も飲みたい!と思ってしまったんだ。

今日一日、佳代ちゃんの意外なエロさに驚くばかりだったけれど、なんだか俺も脱童貞と同時にそれに影響されて自分の中で新たな扉を開いてしまったような気がしていた。

そう、変態の扉を。

84話

で、その後そのまま狭い浴室の中で4人でシャワーを浴びた訳だけど、佳代ちゃんはセックスで汗も沢山掻いたし、顔射までされちゃってベタベタになってるからって事で顔も髪も洗う事に。

佳代ちゃんはお泊りセットを持ってきてたからメイク落としとか洗顔とか、女の子特有の問題はなかった。

で、俺的にその時の佳代ちゃんが裸で普通にシャンプーしたり洗顔したりしてる姿がヤバかった。

なんて言うか、佳代ちゃんのそんな姿って普段見れないからさ。

あ?佳代ちゃんっていつもこんな風にシャンプーしたり顔洗ったりしてるんだぁって、妙に興奮してしまった。

佳代ちゃんの素の部分が見えたって言うかさ。

あと佳代ちゃんのスッピンめちゃくちゃ可愛い。

元々薄化粧でナチュラルメイクだからそんな変わらないんだけど、メイクしてる時よりちょっと幼くなる感じで、顔まで完全に素っ裸になった佳代ちゃんも素敵だった。

で、AB先輩はその間佳代ちゃんのオッパイ触ったり、佳代ちゃんのマン毛でボディソープを泡立てたりしてたんだけど、俺も佳代ちゃんに頭洗ってもらったりして、皆でワーキャー言いながら騒いで楽しかった。

まぁ皆完全に酔っ払いのテンションだったんだけど。

それでお風呂から出て、佳代ちゃんは髪の毛もドライヤーで乾かしてサッパリした訳なんだけど、そこからまた
「よ?し!じゃあセックスするか!」って先輩達が言い出した。

「え?せっかくシャワー浴びて綺麗になったのに?」

佳代ちゃんがそう言っても、性欲モンスターになってる先輩達を止められる訳がない。
(佳代ちゃんも裸のままだったから速攻で合体)

でも始まったら始まったで佳代ちゃんもオマンコグチョグチョになっちゃうし、気持ち良さそうに喘いでた。

スッピンの佳代ちゃんがセックスする姿もやっぱりエロい。

で、俺ももちろんそれに加わって、先輩達にフェラチオしてる佳代ちゃんにバックから挿入して突きまくった。

たぶん佳代ちゃんを2回くらい絶頂させたと思う。

ただし先輩達からは「佳代ちゃんが敏感体質なだけだから勘違いするなよ」って釘刺された。

佳代ちゃんとセックスすると自分がセックスの達人になったかのような気になるけど、それは違うからなって。

まだまだ修行が足りないって。

でも佳代ちゃんは「ナオ君も上手だよ?」って励ましてくれたり。

もうね、俺は楽しんでた。

乱交は超楽しい。

皆で裸になってセックスしたり、一緒にお風呂入ったり、馬鹿騒ぎしたり、変態プレイしたりさ。

佳代ちゃん可愛いし、エッチだし、セックスは気持ち良いしさ。

吉岡先輩が言ってた?乱交は最高だぞ?の意味がよ?く分かった。

全ての事がどうでもよくなって性欲だけに支配されると、理性がぶっ飛んで脳から快感物質がドバドバ出て最高に気分が良かった。(頭半分壊れてるけど)

で、そこからはあんまり覚えていない。

元々酒に強くない俺は、その後急激に酒が回ってダウン&熟睡してしまったらしい。

翌日の昼過ぎに目が覚めたんだけど、めっちゃ二日酔いで体調悪かった。

で、佳代ちゃんはと言うと、俺が目を覚ました時には太田先輩の部屋着を着てベッドでスヤスヤ寝てた。(寝顔も可愛い)

でも先輩達が言うには、あの後結局朝までセックスしていたらしい。

佳代ちゃんと69(シックスナイン)したり、パイズリさせたり、最後は皆でポルチオとか佳代ちゃんの性感帯を徹底的に責めまくってイかせまくったって。

で、佳代ちゃんに「オチンチン大好き!」って何度も言わせまくったらしい。

「あの後佳代ちゃんくっそエロかったぞ」って先輩達に自慢された。

俺は最初、昨夜の出来事が夢なのか現実なのか分からないくらいだったけれど、やっぱり現実だったんだって分かった瞬間に、?凄い事をしてしまったな?と実感した。

脱童貞して少し自分が大人になったような気分にもなったし、逆に?俺ってすげぇ馬鹿だな?とも思った。

で、佳代ちゃんもその後起きたんだけど、とにかくめっちゃ恥ずかしそうにしてた。

アルコールも抜けて素面になって、恥ずかしがり屋さんの佳代ちゃんに戻ってた。

昨夜の淫乱な佳代ちゃんが嘘みたい。

「佳代ちゃん昨日の事覚えてる?」って先輩達に聞かれて佳代ちゃん顔真っ赤になってた。(可愛い)

で、先輩達は昨夜の佳代ちゃんがどれだけエロかったかって話をずっとゲラゲラ笑いながら話していて、
佳代ちゃんは「もぉ?言わないでください?」ってめっちゃ恥ずかしがってた。

でも先輩達が

「佳代ちゃんさ、これからも定期的に今回みたいな飲み会やるって言ったら来る?」

って聞いたら佳代ちゃんは

「え?……」

と言いながらもニコニコしていて、満更でもなさそうだった。

で、そんな佳代ちゃんは二日酔いの俺に色々気を使ったりしてくれて相変わらず優しくて、俺ともセックスまでしちゃって気まずくなるかと思ったら全然そんな事はなかった。

今まで通り俺に「ナオ君大丈夫?」「ちょっと飲み過ぎちゃったね」って優しい笑顔を向けてくれた。(ますます惚れた)

それで、その後皆で外で軽く食事して、飲み会は無事解散となり、俺にとってはある意味夢のような、信じられないような怒涛の2日間は終わった。

85話

あの飲み会の後、佳代ちゃんの様子が特に変わったという事はなかった。

サークルにも今まで通り普通に来ていたし、いつもの明るくて元気で可愛い佳代ちゃんのままだった。

先輩達や俺と普通に会話していたしね。

ただね、俺は違った。

もうね、セックスの事しか考えられない。

皆分かると思うけど、男って本当に童貞捨てた後は猿みたいになっちゃうね。

あの日体験した佳代ちゃんとのセックスが忘れられなかった。

あの佳代ちゃんの柔らかい肌の感触とか、チンコを佳代ちゃんのマンコ挿入した時の感動とか、何度も思い出して反芻してた。

そしてそれ以上に深刻だったのが、俺の中で佳代ちゃんへの想い(恋心)が爆発し過ぎてヤバかった事。

セックスをしてしまったがために、もう佳代ちゃんの事が好きで好きで堪らなくなっちゃったんだよね。

ハッキリ言って高校時代より重症。

恋の病ですわ。

大学の講義中も、バイト中も、寝る前も、寝てる間の夢の中でも、ずーっと佳代ちゃんと佳代ちゃんとのセックスの事ばかり考えてた。

そりゃね、複雑な気持ちもあったよ。

だって佳代ちゃんにはまだ彼氏がいるんだから。

それで先輩達とも散々セックスしちゃっててさ……俺と佳代ちゃんのセックスの意味って何なんだろう……みたいな悩みもあった。

でも正直、そんな可愛いくせにエロエロな佳代ちゃんも含めて大好きになっちゃってたんだよね。

そんなのただのヤリマンじゃん、って言われたらそれまでなんだけどさ。

いやいや、佳代ちゃんはヤリマンじゃねぇよ。

ただちょっと、人より性欲が強いだけだよ。

本当に優しくて可愛くて良い子なんだから。

もうね、毎日悶えていましたよ。

分かるでしょ?恋に落ちた時の気持ち。

好きな人の顔を思い出すだけで胸が締め付けれるようなあの気持ち。

サークルでバスケしてる時も、俺ずっと佳代ちゃんの方見ちゃってた。

で、佳代ちゃんが俺の視線に気づくと、ニコッと笑ってくれるんだよね。その笑顔が本当に好きだった。

もう俺のハートに刺さりまくり。

もちろん、先輩達や周りの人達は俺のそんな恋心なんて知りもしないけどね。
(もしかしたら吉岡先輩だけは気づいていたかもしれないけど)

とにかく、あの飲み会で佳代ちゃんとセックスをしちゃった俺は、今まで以上に佳代ちゃんの事を好きになっちゃったって事。

で、そんな中、予定通り皆で海に行くことになった。

参加者は飲み会のメンバー+美和子先輩。

先輩達曰く?俺達の欲求を満たすには女1人じゃ足りねぇ?らしい。

やっぱり先輩達にとって美和子先輩や佳代ちゃんは肉便器なんだなって思った。

俺?俺ももちろん参加したよ。

だって佳代ちゃんが参加するんだから。

それでその旅行、2泊3日だったんだけど、もうね、滅茶苦茶セックスした。

でも美和子先輩も実は先輩達とセフレなんだって事を先輩達からこっそり聞かされた佳代ちゃんは結構驚いていたし、
同性がいる事で最初は佳代ちゃんもエッチな自分を曝け出せないような感じだった。

だから最初は普通の旅行みたいな雰囲気だった。

佳代ちゃんは基本的にずっと美和子先輩の隣にいて、前回の飲み会の時みたいに先輩達や俺にボディタッチしてくるような事もなかった。

やっぱり佳代ちゃん、同性の人には自分がエッチだって事をあんまり知られたくなかったみたい。

初日に佳代ちゃんが海で着てた水着もサークルで海に行った時と同じ水着だったし。

先輩達がこの日の佳代ちゃんと美和子先輩のために買ってきた三角ビキニは2人共「恥ずかしかしいから無理!」って断固拒否してた。

まぁ佳代ちゃんの場合は、普通のビキニでも十分エロいんだけど。

ちなみに美和子先輩も普通に美人だしスタイルも良い。

だから美和子先輩と佳代ちゃんはやっぱり海でも他の男達の注目集めてた。

で、初日の昼は本当に普通に皆で海で遊んで楽しかった。

特に俺と佳代ちゃんの2人で焼きそばを作ったり、2人で一緒に海で泳いでる時はマジで楽しくて幸せだった。
(佳代ちゃんは焼きそば作るのが得意)

海で遊んでる時の佳代ちゃん笑顔、夏の太陽よりも眩しかったなぁ……。(好き過ぎてキモイこと言っちゃう)

でもね、先輩達がそれで我慢できる訳がなく、夜酒が入ってからは空気がガラッと変わった。

宿泊はロッジ(一軒家)みたいな所を借りてたから、もう何でもやりたい放題にできた。

で、まず最初に先輩達の餌食になったのは美和子先輩の方だった。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

結婚して10ヶ月の妻を・・2

三日後に男から連絡がありました。

「今から出て来れるかい?」

自分は男に呼び出されるままに前回と同じ待ち合わせ場
所に向かいました。到着すると男は既に来ていて、男の
車内で話をしました。挨拶も早々に男は言いました。

「この前はどうも、感想は?」
「す、凄く興奮しました、、」
「私にしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてた自分の
奥さんの姿に興奮したのかな?」

すぐにあの時の興奮が蘇りました。

「あなたの大事な奥さんの裸体、唇や舌の味、膣内の感
触、全て私に知られて嬉しかったでしょう?」
「ああ、はい、、」
「私の変態趣向の衣装を着た自分の奥さんと、他の男が
愛し合ってる姿はたまらなかったでしょうね」
「ああ、、」
「一生大事にすると誓った奥さんが、他の男と初夜を迎
えて初交尾を行ったなんてたまらないよね」

男の言葉に勃起してしまっていました。

「この前、奥さんには二度目の約束させたけど、あなた
の気持ちはどうなの?」

正直、また見たい気持ちはかなりありましたが、男の想
像を絶するセックスに本当に妻を寝取られてしまうかも
しれないと怯えてもいました。

「半々という感じかな?」
「は、はい」

自分がそう答えると、男はタブレットを取り出して言い
ました。

「これ見てくれる?」

そこにはスタイルの良い女性が、目隠し全裸で、両手も
頭の上に、M字開脚で縛られている動画が映っていまし
た。

「これ、前に他の夫婦のお相手してた時の奥さん」
「はい、、」
「初プレイが実現した夫婦にだけ、私の別の顔というか
本来の姿もお伝えしてるんだよね」

動画は遠目でよく分かりませんでしたが、乳首とクリト
リスに吸引バイブが装着されているようでした。

「少し見ながら、説明するけど」
「、、、」
「前にも話したと思うけど、私は他人妻との子作りセッ
クス、種付けプレイでしか本当の意味での興奮は味わえ
ないんだよね」
「、はい、、」
「当然ながら、普通はそんなプレイ了承する夫婦なんて
いない」
「はい、」
「このプレイはね、最終的に私が子作りセックスを楽し
む為の行為だけど、私のもう一つの嗜好でもあるんだよ
ね」

動画の夫婦の奥さんは、自分達と同様、最初のプレイを
自宅でして二度目にこの動画のプレイを行っているとの
ことでした。

「この奥さんね、私のチンポが欲しくて、縛って何され
るかも分からないのにこうやって緊縛受け入れているん
だよ」
「はい、、」
「女って面白くてね、たった一晩のセックスで簡単に心
まで許すようになるんだって」

動画の中では、奥さんは何度も男の手によってイカされ
ていました。

「私のもう一つの嗜好というのは、緊縛もだけど乳頭や
クリトリスを肥大させるプレイなんだよね」

ドキドキして手に汗を掻いていました。

「他人の奥さんの肉体を卑猥な姿に変えながら、私の子
種を子宮に流し込む、これが私の一番の性癖」
「、、、」
「まぁそんなに怖がらなくていいよ、まずあなたが了承
しなければ次の段階には進まないから」
「はい、、」
「まぁでも、このプレイが出来ないということであれば
あなた達との関係は終わりということになるかな」

男が動画を先に進めると、女性の乳首は普通ではないく
らいにビンビンに尖っていました。

「見てごらん、ほんの数時間あればこうやって乳頭は変
化するんだよ、私はね、出産未経験の奥さんの乳頭が肥
大した姿が大好物なんだよね」
「、、」
「痛いことをされているわけではないからね、快楽を覚
えながら私のチンポを待ち望んでいる間に、勝手に肉体
を変えられてしまう」

動画ではいろんなバイブを突っ込まれて、女性は大きな
声を上げて何度も果てていました。

「本題を言うと、真帆さんをこういう卑猥な身体に変え
てあげましょうか?という事、あなたがこの先のことを
望めば、内面はもちろん肉体の見かけも卑猥な姿に変え
てあげますよ」

手に汗を掻きながら、心臓がバクバクしていました。

「あんなに可愛い真帆さんを更に差し出して、乳頭もク
リトリスも肥大させられて、私の子供を妊娠するまで種
付けセックスされたら想像だけでたまらないんじゃない
の?」

既に興奮しておかしくなりそうでした。男はその奥さん
のプレイ動画を次々に見せました。3度目、4度目のプ
レイと進むうちに、各部が見る見る肥大していくのが分
かりました。見たこともない吸引器やたくさんの乳首用
器具が使われていて、改めて男が異常な性癖の持ち主だ
と思い知らされました。

「ねぇ、面白いでしょう?私の性癖やプレイを分かった
うえでもこうやって受け入れるんだから」
「、、、」
「ふふ、まぁでも妊娠なんて簡単にしないから心配しな
くていいよ、でも自分の愛する奥さんがあんな姿に変え
られたらたまらないでしょう?」

男の言う通り、もし真帆にこんなことが起きたら興奮し
て頭がおかしくなると思いました。

「あなたが望むなら、次に奥さんに会った時には私の願
望で緊縛させて欲しい、させてくれたらセックスをする
とだけ伝えるよ」
「はい、」
「私の肉棒欲しさに、緊縛なんてどんな危険があるか分
からないことを了承する女なら、他のメス女と同様に扱
ってあげるよ」

男は更に動画を見るように言い、自分は画面の中の奥さ
んの変わり果てた乳頭やクリトリスにたまらなく興奮し
ていました。

「あなたの奥さんも、再び私のチンポを欲しがるような
だらしないメスだったらこの動画の女と同じようにして
あげるよ」
「ああ、、」
「心の奥底で見たい気持ちがあるでしょう?怯えながら
も愛する妻の身体を卑猥な姿にされてみたい好奇心抑え
られないでしょう?」

ズボンの中でパンパンに勃起して興奮していました。ま
た、馬鹿な自分はこうして男の誘導に乗せられて了承を
してしまいました。

「あなたの奥さんが、この前のたった一回の私とのセッ
クスでどんな気持ちになっているのか楽しみだね」
「、、」
「たかがセックスで自分の妻が他の男を待ち望むように
なるなんて想像出来ないでしょう?」
「は、はい、、」
「緊縛を受け入れるか、この返事次第でこれから更に想
像を絶する興奮の世界が待っているよ」

こうして次回のプレイの決行が決まりました。場所はい
つも男が利用しているというやや高めのホテルで行うこ
とになりました。

一つの客室に部屋は2つあるとのことで、自分は片方の
部屋で二人の様子をパソコンのモニターで見ているよう
に言われました。真帆とは一緒にホテルに行き、送り届
けた後に帰ったふりをすることになりました。

週末に一泊二日で行うことや、真帆が緊縛を了承した時
点で自分には拒否権のないこと、自分は見たいという欲
望を満たす為だけに了承をしてしまいました。真帆には
泊まりのことは伏せていましたが、当然ながらホテルに
行くのを渋られました。

「でもこの前約束したから」
「無理だったらしなくてもいいよ」
「とりあえず、会って話だけでもして欲しい」

いろいろ言葉を並べて真帆を説得し、何とかホテルに行
くことは了承してもらいました。ただ、男の言うように
真帆が男を心の中では求めているのかは全く分かりませ
んでした。自分は、プレイ決行の前日当日と真帆の心の
中が気になってしょうがありませんでした。

当日、約束の19時に間に合うように二人で車で向かい
ました。

「あー何か緊張してきた」
「そうだね、こうじも緊張するの?」
「するよー」

大した会話も出来ないまま、ホテルに着き車を預けてか
ら男の待つ部屋に向かいました。部屋のドアをノックす
ると男はリラックスした様子で出迎えました。

「よく来たね」

部屋に入り、先日動画で見せられたホテルと同じだと気
づきました。しばらく3人で会話をした後に、とりあえ
ず男と真帆の2人きりで話すこと、自分はしばらくロビ
ーで待っていることを伝えました。

男から緊縛の最中は見せないと言われていて、最初は本
当にロビーで待っていることになっていました。真帆が
緊縛を受け入れて、縛りが完成してから連絡をもらうこ
とになっていました。

ロビーで待ちながら男に言われた言葉を思い返していま
した。

「モニター越しに緊縛された奥さんの姿を見た瞬間、最
高の嫉妬と興奮を味わえると思うよ」
「他人棒を待ちわびて、私の言いなりになった自分の大
事な妻の姿に悶え苦しんだらいいよ」

時間にして1時間以上、自分は想像だけでズボンの中で
パンパンに勃起していました。どんな会話をしているの
か、真帆は本当に男の言いなりになるのか、妄想だけで
我慢汁が垂れてしまっているのも分かりました。

そして、男からメールが届きました。

「戻ってきていいよ、多分聞こえないと思うけど静かに
ドアを開けて、隣の部屋に入るように」

心臓がバクバクして、呼吸がまともに出来ない感じでし
た。早足で部屋に向かい、ドアをゆっくり開けて、真帆
に気づかれないようにもう一つの部屋に入りました。

そして無我夢中でモニターに目をやりました・・・

モニターに映った真帆の姿を目撃しただけで射精しそう
になりました。目隠しをされ全裸で両手は頭の上、Fカ
ップの乳房も搾られ、M字開脚に緊縛されている真帆の
姿がありました。

男の思うがまま、真帆が男の言いなりになった姿を見て
嫉妬心が強くなってたまりませんでした。それでも自分
にはたった一度のセックスで、真帆が他の男の虜になっ
ているなんて到底信じられませんでした。

真帆の姿は固定のPCカメラで撮られていて、音声も聞
こえていました。真帆は二人掛けのソファに座らせられ
ていて斜めの角度で映っていました。

「真帆さんは緊縛がとても似合うね」
「、、」
「旦那さんには二人で過ごすこと伝えて、了承ももらっ
たから気兼ねなく楽しもうね」
「、、」

真帆は男の話を聞いていましたが、自分が本当に了承し
ているか直接話したいと言いました。予想していない展
開でしたが、男は慌てるそぶりも見せずすぐに自分に電
話を架けて話すように言いました。自分はロビーにいる
と理由をつけて小声で話しました。真帆は縛られたまま
男にスマホを耳につけられて話していました。

「うん、真帆がいいなら大丈夫」
「うん」
「終わったら連絡ちょうだい、迎えに行くから」
「はい、、」

他人の横で見たこともないいやらしい格好のまま話して
いる真帆の声にとても切ない気持ちになりました。電話
を切ると男は真帆に言いました。

「ふふ、これで安心だね、今日は旦那さん近くにいない
から、我慢しないでたくさん気持ちよくなってね」

真っ白な肌の164cmのスタイルの良い真帆が、ガチ
ガチに縛られていてたまりませんでした。膝から下も何
重にも縛られていて、開かれた脚もきつく固定されて身
動きとれないのが分かりました。

男は真帆の姿をしばらく眺めて言いました。

「真帆さんは本当に美味しそうな身体してるね、乳頭も
綺麗だし、クリトリスもまだまだ未発達だね」
「恥ずかしい、、」
「私の願望受け入れてくれてとても嬉しいよ、たっぷり
気持ちよくなって、この前よりたくさんセックスしまし
ょうね」

男は持参したケースの中から何かを取り出して言いまし
た。

「真帆さん、ちょっと冷たいからね」

男はそういうと真帆の乳頭にクリームのような物を塗り
ました。

「え、や、何?」
「気持ちよくなるローションだよ、このまま少し待って
たら凄く感じやすくなるからね」

戸惑う真帆を置き去りにして、男は自分のいる部屋に入
ってきました。

「どうかな、自分の奥さんの緊縛姿は?」
「は、はい、、」
「まだ澄ましてはいるけど、あなたの奥さんが私のチン
ポが欲しがって、あんな格好を受け入れたなんてたまら
ないでしょう」
「、、」
「こんな簡単に緊縛を許して、何をされても構わないと
いうことなのかねぇ」
「ああ、、」
「私は奥さんに断ればこの前のセックスがもう出来なく
なるだけ、その変わり受け入れてくれたらこの前以上の
快楽を味わせてあげると伝えたよ」
「はい、」
「奥さんは少しだけ考えて、赤らんだ表情で緊縛を受け
入れると返事したよ」

顔が猛烈に熱くなっていくのが分かりました。

「私との話は覚えてるね?ここからあなたの奥さんは私
の所有物、私好みの肉体に変えてあげるよ」

ビクビクして、汗をびっしょり掻いて聞いていました。

「幸せな結婚生活、奥さんの笑顔、たくさん思い出しな
がら見てたらきっと興奮するね」
「ああ、、」
「自分のマスターベーションの為に、愛する妻を変態男
に差し出したことをたくさん後悔しながらしごいたらい
いよ」

怖くてたまらないくせに、真帆の姿を見て異常なくらい
に興奮して何も止められませんでした。男が部屋に戻り
いろいろな器具を用意しているのを見ながら、気づいた
ことがありました。

それは、今まで自分が見てきた真帆の身体にはもう会え
なくなるかもしれないということでした。元々、指の第
一関節の半分くらいある乳首、少しだけ皮の剥けたクリ
トリスは男の手によってこれから変えられ、自分の知っ
ている真帆の身体には二度と会えなくなるのかとこの土
壇場で気づきました。

あまりの自分の馬鹿さ加減に情けなくなりましたが、も
う後戻りは出来ませんでした。男は真帆に近づくとクリ
ームを塗った乳頭を人差し指で3?4回無造作に撫でま
した。

「、ああっ、、」

すると異常なくらい真帆は反応して、何よりも真帆の乳
首は映像でもよく分かる程固く勃起していました。

「いい反応だね、真帆さんいつもより乳首感じるでしょ
う?」

続けて男は乳頭に塗ったのと同じ物と思われるクリーム
をクリトリスに塗りました。真帆は塗られただけでビク
ンと反応していました。

「乳首もクリトリスも時間経つに連れて熱くなってどん
どん感じてくるからね」

真帆は男の行為に警戒心がないのか、怖いという素振り
は見せていませんでした。男は上半身、下半身とも下着
だけになり真帆に言いました。

「真帆さんはホントにスケベな身体してるね、今までた
くさんの男が言い寄って来たでしょう?」
「、、、」
「経験は3人だっけ?その中に潮吹きさせてくれる人は
いたよね?」
「え、あ、、」
「旦那さんはしてあげられないって言ってたね、一度経
験した気持ちいいことはまたして欲しいって思うことあ
るでしょう?」

男は軽く乳房を揉んだり、乳頭を撫でたりしながら言い
ました。

「一人目、二人目は長く付き合ったの?真帆さんみたい
ないい女だとたくさん求められたでしょう?」
「そんなことないです、、」
「挿入は生ばっかりだったかな?当たり前のように毎回
生ハメセックスしてたんでしょうね?」
「い、いえ、、」
「旦那さんには元彼の話は聞かれる?」
「、は、はい、、」
「ふふ、でもほとんど答えないんでしょ?恥ずかしくて
言えないこともたくさんしてきたはずだよね、でも私に
は正直に話して下さいね、そしたら真帆さんの待ち望ん
でいるモノでたくさん気持ちよくしてあげるから」

男はまたビンビンに尖った乳頭を指で撫でながら言いま
した。

「ああっ、、」
「真帆さんの乳首凄く硬く勃起してきたね、とても美味
しそうだよ」

自分は既に射精しそうになりながら夢中でしごいていま
した。男は見たこともない形状の吸引バイブを取り出し
ました。

「真帆さんの美味しそうな乳首はこれで吸ってあげよう
ね」

男は円柱の形をしたスポイトのような吸引バイブを、振
動のスイッチは入れず、真帆の両方の乳首に装着しまし
た。

「ああっ、、」

更に、男は吸引バイブのダイヤル部分をゆっくり回すと
真帆の声が小刻みに震えたようになりました。

「ああああっ、、」
「あ?いい声になったね、真帆さん乳首吸われてるの分
かる?身体ビクビクして感じちゃうでしょう」

真帆の乳頭が、透明なスポイト部分の中できつめに吸引
され伸びているのが分かりました。

「、、あああっ、だめっ、」
「ふふ、やっぱりですね、初めて真帆さんの乳頭見たと
きから素質があると思っていましたよ」

真帆は身体も小刻みに震わせていました。男は満足そう
にその様子をしばらく眺めていました。

「お、真帆さんおまんこから涎が垂れてきましたよ?乳
頭吸われて感じるんですねぇ」
「、、ああ、」
「もしかして、おまんこも弄って欲しくなってきたかな
?ふふ、それはまだお預けですよ、でもクリトリスだけ
はもっと感じるようにしてあげますね」

男は先程とは違う、別の小さな容器を取り出しました。
真帆のクリトリスの皮を剥くような仕草をしながら透明
な液体を自分の指に乗せながら言いました。

「真帆さんの可愛いクリトリスにこれ塗ってもっと気持
ちよくなりましょうね」

男は透明な液体を真帆のクリトリスに塗りこみました。

「、、ああっ!」
「・・・」
「ほらっ、すぐに反応出たよ、クリトリス少しおっきく
なったの分かる?少し苦しいけど心配いらないからね」

男は今までの落ち着いた様子から、少し興奮したような
口調で言いました。真帆のクリトリスを覗き込むように
見ながら撫で回しました。

「、あああっ、、」
「クリトリス勃起してビクビクって感じるでしょう?気
持ちよくなるだけのローションだから、何も心配しない
でいいよ、あ?ほら、すぐ剥けちゃう、クリトリスきち
んと剥けてきたよ」

一体何を塗っているのかと心臓がバクバクしながら見入
っていました。男は真帆の勃起したクリトリスを指で摘
む仕草をすると上下にしごきだしました。

「、ああっ、あああっ、」

真帆は悶えるように身体をくねらせながら震えるような
喘ぎ声を上げました。

「こんな感覚知らなかったでしょう?真帆さんのクリト
リスもチンポみたいにこうやってしごいたら気持ちいい
でしょう」
「ああんっ、、」
「ビクン、ビクンッ、」

男は丁寧にクリトリス全体を撫でたり、しごいたりを繰
り返しました。

「あ?もう、おまんこから涎止まらなくなっちゃったね
ぇ、クリトリスもヒクヒクしてる」
「、、ああああっ、」

真帆は男が数回クリトリスに刺激を与えただけで、全身
をビクビクさせながら声を上げました。

「ああっ、いやっ、」
「真帆さんすごいねぇ、何回もイキそうになっちゃうね
ぇ?」
「、、ああんっ、ああああっ、、」

男は真帆が絶頂を迎える寸前で止め、時間をかけてクリ
トリスしごき続けました。

「真帆さんシコシコするの気持ちいいでしょう?こんな
に勃起して悦んでくれるなんて興奮するなぁ」
「、ハァッ、ハァッ、、」
「ふふ、じゃあこれを着けましょうね、そしたら好きな
ようにイッていいからね」

男は乳頭に装着した吸引バイブと似た形状の物を取り出
しました。真帆の勃起しているであろうクリトリスに装
着すると同じようにダイヤルを回して吸い上げました。

「、あああっ、やっ、、」
「あ?たまらない、真帆さんのおちんちんこんなに勃起
して大きくなったよ」

こんなに早いピッチで肉体に変化を加えようとされると
は思っていませんでした。大事な真帆の身体の部分を吸
引バイブで吸われているのを見て、情けない声を上げて
しごいていました。男はすぐにクリトリスに装着したバ
イブの振動スイッチを入れました。

「、ああんっ、やっ、やっ!」

真帆の腰がビクンビクンと前後に動いて、すぐに感じて
いるのが分かりました。男は満足そうにその様子を見て
いると、真帆はすぐに大きな声を上げました。

「、、ああんっ、だめっ、いきそうっ、、」
「我慢してたからすぐイッちゃうね、いいよ、オチンポ
でイってごらん」
「、ああああっ、イクッ!イクッ!ああんっ!」

真帆は大きな声を上げ、更に腰がビクンビクンと激しく
動いて絶頂に達しました。

「ああんっ!やっ、あああんっ!」
「ふふ、あ?いやらしい、真帆さん気持ちいいねぇ」
「、、ああんっ!やっ、ダメっ、あああんっ!」

真帆の痙攣は止むことなく続きました。真帆を充分にイ
カセると、男は吸引バイブの振動スイッチを切って言い
ました。

「はぁ、はぁ、、」
「真帆さんこうやってイクのも気持ちいいでしょう?」

真帆は肩で息をしながら頷きました。躊躇う様子もなく
意思表示をした真帆を見せられて、強烈な嫉妬心が襲い
ました。

「ふふ、嬉しいですね、もう少しこれ着けたまま続けま
すね」
「、、、」
「真帆さんオマンコバイブの経験は?」
「、、え」
「相手の男性に使われなかった?」
「、、使われてないです、」
「もしかしてオナニー用ではあるのかな?」
「、、え、と、」

真帆は何とも言えない反応をしました。自分の知らない
真帆の話で緊張しっぱなしでした。

「ふふ、真帆さんだって女だからね、そんなこと全然恥
かしがることじゃないよ」
「、、」
「今も持ってるの?」

真帆は頷きました。全然知りませんでした、男は大きめ
のバイブを取り出して言いました。

「凄くいいですね、こんな素敵な奥さんのバイブオナニ
ーなんてたまらないですよ」

男は真帆の腕の緊縛を解き、バイブを持たせました。

「いつもみたく自分でバイブ入れてみましょうか?」
「、、」
「旦那さんが留守の間にオマンコズコズコしてるんでし
ょう?普段してるように、旦那さんが知らない姿を私に
見せて下さいね」

真帆は恥ずかしそうにしていました。

「言うこと聞いたらたくさん犯してあげますよ、今日は
スケベな真帆さんたくさん見せて下さいね」

真帆はアソコにバイブを近づけましたが、中々入れるま
でに至りませんでした。

「恥ずかしいんですか?」
「、はい、、」
「はしたない姿見せてくれないと私も興奮出来ませんよ
?このまま何もしないで放っておきましょうか?」

男に冗談交じりに言われると真帆は困惑した様子を見せ
ました。

「ホントはこうやって、乳首もクリトリスも吸われたま
まオマンコズコズコしたら気持ちよくなること想像出来
るでしょう?」
「、、」
「真帆さんは見られて興奮することも知っていますよ?
目隠しされたままこんな恥ずかしい格好させられてホン
トは興奮してるでしょう?」
「、、、」
「普段もこれくらい脚を開いてバイブオナニーしてるん
でしょう?人に見せられない姿を私に見せてくれないと
これ以上何もしませんよ」

真帆は男に言われると意を決したように、ピンク色の極
太バイブを膣口に宛てがいました。そして、左手でワレ
メを広げると自ら極太バイブを押入れました。

「、、ああっ、」

真帆の吐息混じりの声が漏れました。

「恥ずかしがってたら帰りますからね、はしたない真帆
さんの卑猥な姿見せて下さいね」

そこから真帆は、真帆の行為とは思えない程慣れた手つ
きでバイブの出し入れを繰り返しました。

「ほら、スイッチも入れてごらん」
「、、、」
「いつも振動させてるでしょう?真帆さんのメスの欲望
満たす姿見せて下さいよ」

真帆は少しだけ躊躇いながら、バイブのスイッチを入れ
ました。

「ウィン、ウィン、ウィン」
「、、あああっ、」

真帆はスイッチと同時に一段と快楽に満ちた声を上げる
と、すぐに左手で乳房を掴みながらバイブを出し入れし
ました。ほんの一瞬でしたが、真帆が舌舐めずりしたの
が見えてたまらなく興奮しました。

「、、ああっ、、あああっ、」

真帆は興奮した様子で乳首を捏ねるように弄り、膣内の
奥までバイブをピストンさせました。

「あ?いい姿、普段こうやって旦那に秘密でオナニーし
てるんだねぇ」
「、、ああっ、、」

真帆はそのまま夢中でバイブオナニーを続けました。バ
イブを膣内にためらいもなく出入れする姿は想像も出来
ない真帆の姿でした。

「ああっ、またイッちゃう、」
「真帆さん何処がイクの?」
「、、ああっ、おまんこイッちゃうっ、」
「ふふ、いいですよ、真帆さんがオナニーでイク姿私に
見せて下さい」
「、、ああんっ!イクッ、イクッ!あああんっ、、」

真帆は足の指先を力強く折り曲げ、全身を大きく痙攣さ
せて果ててしまいました。自分の知らない真帆の姿にた
まらなく興奮しました。

「真帆さん、潮吹きの経験は?」
「、、はぁ、はぁ、、」
「あるんだよね?」
「・・あります、、」
「旦那さんはさせてあげられないって言ってたよ?」

真帆は頷きました。男は真帆からバイブを取り上げると
すぐに指で膣内を掻き回し出しました。

「クチュ、クチュ、クチュ、」
「、ああっ、、」
「前は誰にしてもらったの?」
「、前の、、彼に、、」
「ふふ、旦那は潮も吹かせてくれない、中でイカせても
くれない、真帆さんの肉体欲求不満だらけになっちゃう
ね」

男が数秒の間、2本の指で膣内を弄っただけで真帆のア
ソコからはダラダラと愛液が垂れだしました。

「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「、、ああっ・・だめっ、」
「あ?凄い、一杯垂れてきたねぇ」
「、、あああっ、ああんっ、、」
「あ?ほら、ここでしょう?」

男が高揚した口調で言うと、真帆はまた聞いたことのな
い声を上げました。

「あああっ、やっ、出ちゃうっ!」
「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「いいよ、ほらっ、」
「、、ああっ!やんっ!ああああん!」

真帆のワレメから当然ながら初めて見る潮が飛び散りま
した。ピチャピチャと音を立てて、大量の潮が床に飛ん
でいるのが見えて猛烈に興奮しました。

「久しぶりに吹いて気持ちいいねぇ?」
「、、ああ、」
「ふふ、まだ出るでしょう?もっとお漏らし見せてごら
ん」

男はそう言い、同じように膣内を弄ると真帆は声を上げ
て再度数回に分けて潮が飛び散りました。

「ピチャ、ピチャ、ピチャ、、」
「、、ああんっ!出ちゃうっ、ああああん!」

真帆はまた痙攣しながら潮を吹きました。他の男に掛か
るとこんなことが真帆に起きて、こんなに気持ちよさそ
うにな姿を見せることを思い知らされ、たまらなく胸が
締め付けられました。真帆がぐったりしているのをよそ
に、男は乳頭を吸い上げていたバイブを上下に動かしな
がら言いました。

「まだ少しの間吸ってただけなのに、とっても美味しそ
うな乳頭になってきたね」
「、ぁぁ、」
「チュポン、チュポン、」

真帆の乳頭は、吸い上げられる度にビクビク反応してい
ました。

「そろそろ一度外そうね」

男はそういうと円柱の形の吸引バイブを、ゆっくり乳頭
を引っ張りあげるように外しました。

「あ?いいねぇ、真帆さんの乳首ヒクヒクして勃起して
るよ?」

自分の目に飛び込んできた映像は衝撃でした。こんな短
時間でありえないと思うほど、真帆の乳頭はいつも見て
いる物とは違う形状でした。上向きに勃起して、自分が
知っている乳頭より大きく伸びていました。

「凄く美味しそう、たまらないよ」
「、、、」
「真帆さんのオチンポはどうなってるかなぁ」

男は続いてクリトリスに装着していた吸引バイブも取り
外しました。

「あ?凄い、こっちも勃起したまんまだね、いやらしい
身体でとっても素質があるよ」

真帆は目隠しされたままで表情は分かりませんでしたが
全身ぐったりしていました。

「すぐ戻ってくるからね」

男はそう言うと、下半身だけ緊縛されたままの真帆を放
置して自分のいる部屋に入ってきました。

「何回出したの?」
「、、に、二回です、、」
「まだまだ、今日は精子出なくなるまでシゴくことにな
るんだから」

自分は下半身丸出しで男の話を聞いていました。

「ほら、奥さん見ながらしごきなよ」
「、、、」
「奥さんだけあんな恥ずかしいことさせて、自分は見て
るだけなんてダメでしょう?」

自分は男に言われるまましごきました。

「ハハ、仮性チンポの皮かむりオナニーだねぇ」
「、、ああ・・」
「自分の早漏チンポでイカせられなくて、私に奥さん差
し出したんでしょう?」
「ああ、はい」
「一生大事にするはずだった奥さん、たった数ヶ月で所
有権なくなるなんてどんな気持ち?」
「、、あああ、」

男に見られてオナニーなんて考えられない行為にも興奮
してしまっていました。

「これからあの勃起した乳頭を私に吸われるのはどんな
気持ちだろうね」
「、、、」
「ちゃんと想像してみな、こんなことしなければ自分以
外の男に奥さんの大事な乳頭を吸われることなんて無か
ったよね?」
「、、ああ、」
「そして、赤ちゃんが産まれたら、その子の為の大事な
乳房になるはずだった」
「、、ああ、はい」
「それなのに自分のオナニーの為に、あなたはそれを他
人に差し出したんだよ」
「あああ、、」
「これから、肥大した乳頭を見るたびに他の男の性処理
道具になったことを思い出すことになるね?」

自分は恥ずかしさも忘れて我慢汁を垂らしながらしごき
続けていました。

「この後、私はあなたの大事な奥さんのオマンコを堪能
する訳だけど、きちんと言葉でお願いしてもらいましょ
うか?」
「、、、」
「本当は自分で奥さんのオマンコ使うより、私に使って
もらってオナニーする方が気持ちいいんじゃないの?」
「あああ、、」
「どうなの?きちんと言いなよ」
「自分で真帆のオマンコ使うより、伸一さんに使っても
らってオナニーする方が気持ちいいです、、」

自分は情けない声で恥ずかしげもなく言いました。

「だったら、私に自分の代わりにオマンコ使ってもらう
ようにきちんとお願いしないと」
「ああ、、」
「ほら、言いなよ」
「ああああ、自分の代わりに真帆のオマンコ使って下さ
い」
「あなたの奥さんのマンコ使って、私の精子は何処に出
せばいいの?」
「あああああ、、」
「私のチンポの子種、奥さんの生マンコでしごきながら
何処に射精すればいいの?」

男の言葉に猛烈に興奮しながら自分は言ってしまいまし
た。

「あああ、中に射精して下さい、、」
「愛する自分の妻の子宮も差し出すんだろ?」
「あああああ、、、」
「自分の代わりに子作りセックスして欲しいんだろ?」
「ああああああ、お願いします、、、」

自分の肉棒は我慢汁やら精子やらで、グチョグチョにな
っていました。この日に中出しをされるなんて全く考え
ていなかったのに男にこれでもかと煽られて興奮に任せ
て言ってしまいました。男は自分の前で全裸になり、肉
棒をしごきながら真帆のいる部屋に戻っていきました。

「真帆さんのオマンコは涎垂らしたままですねぇ」

男はパックリ開いた真帆のワレメを2本の指で掻き回し
ました。

「クチャ、クチャ、クチャ、」
「ああっ、、」
「あ?、こんなに乳頭も勃起させて悦んで、とても美味
しそうですよ」

男はカメラに視線を向けて言いました。真帆の硬く勃起
した乳首をスケベな舌使いでしゃぶり出しました。

「、、ああっ、ああんっ、、」
「ジュルル、ジュチャ、、」
「クチュ、クチュ、、」

男は執拗に真帆の乳首をしゃぶり、膣内を掻き回し続け
ました。

「、、ああっ、いいっ、、」
「真帆さんのオマンコ汁、どんどん垂れてくるねぇ」

真帆の声はもう限界と言っているようなトーンで、卑猥
な音はどんどん大きくなっていました。

「真帆さん、もうチンポ欲しいの?」
「、、ハァ、ハァ、欲しいです、、」

真帆の声から、目一杯懇願しているのがよく伝わってき
てたまらなく嫉妬しました。

「ホントは今日、このチンポ待ち望んで来たの?」
「、、、」
「旦那にはバレないようにして、本当は最初からこうや
って私の前でオマンコ開くつもりだったの?」

男はギンギンに勃起した肉棒を真帆のワレメに擦りつけ
ながら続けました。

「、ぁぁ、、」
「どうなの?真帆さん、このチンポ待ってたの?」
「、ぁぁぁ、、」
「今日、私のチンポハメてもらう為に来たのか、きちん
と私に教えてごらんよ」
「、ぁぁ、、、」
「スケベな言葉で教えてくれないと、チンポ入れません
よ?」

真帆は小さな声で言いました・・・

「、チンポ、、入れてもらう為に来ました・・」
「この前のセックスで、真帆さんのオマンコこのチンポ
欲しがるようになったの?」
「、、ぁぁ、はい、」
「オマンコ汁垂らしながら、他の男求めに来るなんてス
ケベな牝ですね?」
「、、ぁぁ、いや、」

すると、男は巨大な肉棒を何度も真帆の膣口を擦り上げ
るように往復させました。

「真帆さんのワレメ、パックリ開いて涎垂らしてとても
美味しそうですねぇ」
「、、ぁぁ、」
「はしたない言葉でチンポおねだり出来ますか?」
「、、ぁぁぁ、」
「真帆のスケベマンコに、太くておっきいチンポどうし
て欲しいか言ってごらん」

真帆はもう我慢出来ないといった吐息を漏らしながら言
いました。

「、、ぁぁ、真帆のスケベマンコに、、太くておっきい
チンポ入れて下さい、、」
「フフ、しょうがないですねぇ」

大好きな真帆が、男の言われるまま卑猥な言葉で男の肉
棒を懇願しました。男は真帆の太腿を掴み、ギンギンに
勃起した生肉棒を膣内に捻じ込みました。

「、、ああああっ、」
「あ?相変わらず吸い付きのいいマンコですねぇ」

男のピストンが開始されると、真帆の口は半開きで快楽
に満ちた声を上げ続けました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、いいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、あああっ、気持ちいいっ、、」

真帆のたわわな胸は、男が一突きするたびに揺れてたま
らなくいやらしく見えました。

「この前みたいに奥まで突いて欲しいですか?」
「、、ああっ、突いて欲しいっ、」
「どこの奥を突けばいいの?」
「、ああっ、オマンコの奥突いて下さいっ、、」
「フフ、いいですよ、ほらっ、」
「あああんっ、、、」

真帆の喘ぎ声から、本当に男の肉棒を待ち望んでいたこ
とを思い知らされました。

「ズプププ、、」
「奥に当たるっ、、ああっ、すごいっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああんっ、気持ちいいっ、、」
「これをして欲しかったんでしょう?」
「、、ああっ、して欲しかった、、」

改めて、大事な真帆を相手に他の男が交尾をする姿はた
まらなく嫉妬心を煽られました。それを求める真帆の姿
にも激しく嫉妬させられました。気づいたら3度目の射
精をしていましたが、すぐに膨張して再びしごき続けて
いました。

「このまま子宮口何度も突いてもらって、たくさんイキ
たいんでしょう?」

真帆は頷きました。

「フフ、可愛い奥さんですねぇ、旦那のチンポはここま
で届かないの?」
「、、ぁぁ、」
「旦那は少し動いただけでイキそうになって、全然イカ
セてくれない?」
「、、ぁぁ、や、、」
「きちんと言葉で教えてくれたら、真帆さんの望むまま
の快楽を味あわせてあげますよ」

男は肉棒の出し入れの速度を落としながら言いました。

「旦那に言えないこと、私に教えてごらん」
「、、ぁぁ、や、」
「ほら、どうなの?旦那のチンポでイッたことは?」
「、、ぁぁ、ないです、」

自分は情けない声を必死で押し殺しながら夢中でしごい
ていました。男はゆっくりと腰を押し当て、真帆の奥深
くまで肉棒を押し付けました。

「、、ああっ、奥に当たる、、」
「いつも届かない所まで犯されてどうなの?」
「、、すごく気持ちいい、、」

真帆は目隠しをされたまま下半身だけ緊縛されたままと
は言え、快楽に身を任せて男を全身で受け入れている様
子が嫌でも伝わってきました。

「旦那のチンポじゃ物足りなかったでしょう?」
「、、ぁぁ、」
「こうやってチンポでイクセックスしてもらいたかった
んでしょう?」

震えながら嫉妬していましたが、更なる嫉妬心は容赦な
く掻き立てられました。

「ほら、真帆さん、本音を私に聞かせてごらん」
「ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、、ああっ、チンポでイキたかった、、」
「チンポで奥まで突かれて、オマンコイクのはどうなの
?」
「、、ぁぁ、凄く気持ちいい、」
「中でイクの好きなの?」
「、、ぁぁ、大好き、、」
「ズズズ、ズププ、」
「旦那のチンポはこれと比べてどう?」
「、、ぁぁ、全然違くて、物足りないの、、」

こんな真帆の言葉を聞くなんて、想像もしていませんで
した。

「いいコですねぇ、じゃあ望み通りにしましょうね」

男はそう言うと、大きなストロークで打ち付けを再開さ
せました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああんっ、」
「あ?たまらないおっぱい、こんなに乳頭勃起しながら
揺れて、私も興奮しますよ」
「ビタン!ビタン!」
「、ああっ、すごいっ!」

自分は真帆の名前を何度も呼びながらしごき続けていま
した。肉棒は自分の汁でグチョグチョになっていました
が、そんなことはどうでもいいくらい夢中で画面を凝視
していました。

「ビタン!ビタン!ビタン!」
「ああっ!すごいっ、、」
「あ?真帆さん、おまんこ吸い付いてきたね?」
「、あああっ、だめっ、イキそうっ、、」
「ほら、チンポ奥までハメられてイクの大好きなんでし
ょう?」
「、ああんっ、好きぃ、イっちゃう、、」

真帆は男に大股開きで打ち付けられながら、声を上げて
絶頂に向かいました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああんっ、気持ちいいっ、イクッ、イッちゃう!」
「あ?凄い吸い付き、いいよ、ほらっ、」
「、、あああっ!イクッ、イクッ!ああああん!」

真帆は大声を上げて絶頂を迎えました。自分の大事な妻
が、本気で絶頂を迎えるとこんな声を上げるのだと思い
知らされました。男は真帆の痙攣に合わせて肉棒の抜き
差しを繰り返し、真帆は快楽に満ちた声を漏らしていま
した。

「、あああ・・凄い気持ちいい、、」
「フフ、それは良かったですねぇ」
「、ズズズ、ヌプププ、」

男はゆっくり動きながら、ようやく真帆の目隠しを外し
ました。真帆は視界がぼやけているのか、周りを見る余
裕がないのか、固定カメラには気づきませんでした。男
は挿入したまま言いました。

「もっとイキたいですか?」
「、、ぁぁ、」
「この前みたいにいろんな体位で奥までハメられながら
イキたいですか?」
「、ぁぁ、イキたいです、、」

真帆は切なそうな声で言いました。

「じゃあ今日は私の精子、真帆さんの中で出していいで
すか?」

真帆は戸惑った様子で首を横に振りました。

「この前も駄目で今日も駄目ですか?」
「、だって、、」
「真帆さんは自分だけ気持ちよくなって、私には気持ち
いい射精させてくれないんですね?」
「、、、」
「しょうがない、今日はもうこのままチンポ引き抜いて
終わりにしましょうね?」
「、、ぁぁ、待って、」
「マンコに射精出来ないなら、もう引き抜いていいです
か?」
「、、でも出来ちゃう、」
「ピル飲んでないの?」
「、、はい、」
「今日は排卵日の何日前?」
「、い、5日前、、」
「フフ、少しだけ心配な日ですね?でも中に出せないん
じゃ興奮しないし、もう止めてもいいですか?」

真帆は懇願するような表情で首を横に振りました。自分
は頭がおかしくなりそうになりながら夢中でしごいて真
帆の名前を連呼していました。

「ほら、真帆さん自分で決めて」
「、、ぁぁ、」
「断ればこのままセックスが終わるだけ、中で射精受け
入れたらこのまま快楽漬けにしてあげますよ?」
 
男は肉棒の抜き差しをゆっくり繰り返しながらそう言い
ました。真帆は肉棒が子宮口に向かう度に気持ちよさそ
うな声を上げていました。

「旦那さんね、私の前でチンポしごきながら自分の代わ
りに真帆さん犯してくれって言ってたよ?」
「、ぁぁ、、」
「こんなセックス覚えたのに、またあの情けない早漏チ
ンポだけでいいの?」
「、ぁぁぁ、、」
「真帆さんが望めば、これからは旦那の代わりにたくさ
ん中でイカセてあげますよ?」

男はそう言うと、ゆっくり真帆から肉棒を引き抜いて続
けて言いました。

「早く答えないから抜いちゃいますね」
「、、ぁぁ、ゃ、」
「じゃあこの下半身の縄も解くので、私の射精受け入れ
るなら自分で股開いてチンポおねだりしてごらん」

男は手際よく真帆の下半身の縄を解きました。

「今日はこのまま泊まることも旦那さんに伝えてあるか
らね、一晩中真帆さんを犯してあげましょうか?」
「、、、」
「気持ちいいセックスしたかったら、旦那さん裏切って
中出し受け入れてオマンコ開いてごらん」

あんなに寝取られ願望があったのに、大好きな真帆が他
の男の肉棒を本気で求めるのかと思うと想像も出来ない
くらいの嫉妬心を感じました。

男はソファの隣にあるベットに移動するよう真帆に言う
と、真帆はベットに移動しそのまま仰向けに寝そべりま
した。

「ほら、この勃起したチンポ欲しかったらこの前あなた
達の寝室でした時みたいにオマンコ開いてごらん」

男は真帆に近づいて肉棒をしごきながら言いました。

「一度覚えたこのチンポの味、そのスケベマンコで楽し
みたいんでしょう?」

大好きな真帆が自分以外の男の射精を中で受け入れるな
んて考えてもみませんでした。

「ほら真帆さん、誰も見てないんだからスケベな本性見
せてごらん」
「、、、」
「本当は自分の性欲の為に他人の射精受け入れるスケベ
な女なんでしょう?」

自分は情けない声を漏らしながら夢中でしごいて最高に
たまらない気持ちで見ていました。しかしそんなことは
知る由もなく、大好きな真帆は自らの意思でゆっくり脚
を開きました。

「もっと、オマンコパックリ開いて、一晩中犯して欲し
いって意思表示見せてごらん」

男に言われると、真帆は赤らんだ表情で正常位の格好で
股を開きました。

「ほらもっと、自分で膝抱えてメスマンコ開いてごらん
よ」

真帆はあんな格好をするなんて想像も出来ないくらいの
大股開きで、マングリ返しに近い格好をしました。

「あ?いいねぇ、スケベな格好だね、真帆さん、それで
このチンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁ、」
「ほら、この涎垂らしたマンコどうして欲しいの?」
「、ぁぁ、、」
「真帆の生マンコにこのぶっとくて大きなチンポどうす
ればいいか言ってごらんよ」

真帆は足の裏が天井に向くほどのはしたないマングリ返
しの格好で言いました・・・

「、ぁぁ、、真帆の生マンコに伸一さんのぶっとくて大
きなチンポ入れて下さい」

聞いたこともない声のトーンで真帆は恥ずかしげもなく
言いました。その言葉だけで自分はまた勝手に射精して
しまっていました。

「あ?スケベな女だなぁ、じゃあお望み通りチンポ入れ
てあげるよ」

男はマングリ返しのまま、真帆の中に上から打ち付ける
ように捻じ込みました。

「、、ああああっ、」

真帆の声が自分のいる部屋まで聞こえてきました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、ああっ、いいっ、、」
「マンコそんなに気持ちいいの?」
「、、ああっ、すごく気持ちいいっ、、」

三度も射精したのにその光景を見てまた勃起してしまっ
ていました。男は真帆の顔を覗き込むようにしながら執
拗にピストンを繰り返しました。真帆の快楽に満ち溢れ
た声を聞きながら、自分はドロドロの肉棒をしごき続け
ていました。

「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、、ああっ、ああんっ、ああっ、、」

男はピストンを早めたりゆっくりしたり、入口を出し入
れしたり奥を突いたりすると、真帆はいとも簡単にその
時を迎えました。

「、ぁぁ、イっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「、、ああっ、やっ、イクっ、イクっ、、」

真帆は両足を抱えられたまま、改めて自分の前では聞か
せたことのない声を上げて果ててしまいました。

「、、ああっ、いいっ、イクっ、イっちゃう!」
「いいよ、ほらっ」
「、、あああっ、イクっ!ああんっ!ああああんっ!」

真帆は大きな声を上げて全身を痙攣させながら絶頂を迎
えました。男はすぐに肉棒を引き抜き、当たり前のよう
に真帆の膣内を指で掻き回すと気持ちよさそうな声と共
に大量の潮が飛び散りました。

「クチュ、クチュ、クチュ、、」
「、、ああ、ダメっ、出ちゃうっ、」
「ピチャッピチャッピチャッ、、、」
「、、ああんっ!あああんっ!」

休む間も与えず、男は再び正常位のまま肉棒を挿入しま
した。男はそのまま真帆の頭に手を置いて、唇を舐め回
しました。男の舌が真帆の口内に侵入すると、真帆は自
ら舌を出して男を向かい入れました。

「ヌチャ、クチュ、チュチャ、、」

真帆の舌の動きが見たこともない卑猥な動きをしている
ことに一瞬で気づきました。ピストンを受けながら真帆
が男と夢中で舌を絡ませてる様を見て、本当に男に寝取
られてしまうかもしれないという言いようもない不安感
に襲われました。

「ズパン、ズパン、、」
「、、ああっ、」
「、ジュルル、ジュチャ、ヌチャ、、」

男の力強いセックスに真帆の表情がどんどん変わってい
きました。真帆の舌使いは自分の知っているものでは到
底ありませんでした。

「、ジュチャ、ベロベロ、ジュルル、、」
「ヌプププ、ズプププ、、」

そして真帆は目を開けてうっとりた表情で男を見つめ出
しました。

「、、すごいおっきい、、どうしよ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「ジュルル、ジュチュチュ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、」
「あ?いい顔になってきたね」
「、、ああんっ、気持ちいいのっ、すごいっ、、」

これでもかというくらい男のピストンは続き、暫くして
男は体を起こすと、真帆の足首を掴み大股開きにして焦
らすように入口を出し入れしました。

「ほら、このチンポもっとどうされたいの?」
「、、ああ、」
「真帆のマンコどうして欲しいか言ってごらんよ」
「、ぁぁ、真帆のオマンコ奥まで一杯突いて、、」
「おっきいチンポでオマンコの奥どうされるのが好きな
の?」
「、ぁぁ、おっきいチンポでオマンコの奥激しくされる
の好きぃ、、」
「あ?ホントにスケベな女だなぁ」

男はそう言うと再び真帆の膣奥まで肉棒をねじ込みまし
た。

「ズプププ、、」
「ああああっ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、、」
「、奥まですごいのぉ、一杯突いてぇ、、」

自分の大事な妻が他人棒に好き放題犯されるという、た
まらなく胸が締め付けられる光景は延々続きました。自
分はただ真帆のセックスが見たいと漠然と思っていまし
たが、こんなに心まで堕ちているような姿は想像もして
いませんでした。もう後悔しても遅く新妻が大好物だと
いうこの変態男のセックスに、自分の愛する真帆は虜に
なったことをまざまざと思い知らされました。

バックや騎乗位、いろいろな体位で真帆はイカされ続け
ました。汗びっしょりになりながら何度も痙攣し、それ
でも男の交尾を悦びながら受け入れていました。

「そろそろ約束通り射精させてもらうからね」

再び男が真帆を正常位にして肉棒をあてがう光景を見て
全身が震えるくらいの嫉妬を感じました。大好きになっ
て愛して結婚したばかりの真帆に他の男が中出しセック
スを行う事実を突き付けられ、心底中出しだけは止めて
欲しいと思いました。

しかし映像の中では真帆が股を開いて男を待ちわびてい
る残酷な光景がありました。自分が動く間もなく男の生
肉棒が真帆の膣内に再び捻じ込まれました。

「、、ああああっ、、おっきい、、」
「あ?ほら真帆さん、たっぷりオマンコでチンポしごか
ないともう入れないよ?」
「、、あああっ、」
「今日でこのチンポ最後でいいの?」
「、、ああっ、いや、、」
「嫌だから旦那裏切って他人のチンポの射精浴びるんで
しょう?」
「、ズブブブ、ヌプププ、、」
「、、ああっ、いいっ、あああんっ、、」

真帆の顔は汗だくで赤らんで、目つきは見たこともない
ような蕩けた目つきをしていました。

「、、ああああっ、すごいのぉ、」
「ズプププ、ヌプププ、」
「あ?そうそう、チンポに吸い付いてくるね」

中出しに向かう事実はこれまでと比べ物にならないくら
いの激しい嫉妬心を突き付けられました。

「旦那の見てない所で射精お願いしてごらんよ」
「ズプププ、ヌプププ、」
「、、あああっ、いいっ、、」

男のピストンの速度が上がり出しました。

「ほら、ちゃんと顔見て、私の精子を何処に出せばいい
か言ってごらん」
「、、ああああっ、、」

男はいわゆる種付けプレスの格好で打ち付け、真帆の顔
を覗き込みながら続けました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「ああんっ、ああああんっ、、」

こんなことになるなんてとても想像出来ていませんでし
た。真帆は自分の知らない顔で男を見つめながら、両手
で男の顔に触れながら懇願するように言いました。

「、、ああっ、真帆のオマンコに一杯出して、、」
「あ?、マンコの奥に精子出していいのか?」
「、、ああああ、、奥に一杯精子出してぇ、、」

真帆の足の裏が天井を向くほどのマングリ返しで、男の
打ち付けは更に強くなりました。

「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、ああっ、あああっ!」

真帆の大きな乳房、真っ白な尻肉が男の激しい打ち付け
の度に揺れていました。男の巨大な肉棒が真帆のワレメ
を押し広げるように何度も出入りして、2人は夢中で舌
を絡ませながら絶頂に向かいました。

「、ジュルル、ジュチャ、ジュチュチュ、、」
「、、ああんっ、すごいっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「あ?そろそろ出るぞ」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「、、あああん!出して!あああああんっ!」

そして男の下品な声と共に真帆の膣奥深くまで挿入され
たまま射精が行われました。

「あ?出る、あ?、イクぞ!」
「ビュクッ、ビュクッ、ドク、ビュルルルッ、」
「、、あああんっ、すごいっ、一杯出てる、、」

男の長い射精を真帆は紅潮した表情で受け入れていまし
た。男は堪能するように何度も肉棒を往復させて最後ま
で真帆の膣内で搾り取らせました。男は肉棒を引き抜く
と真帆に言いました。

「自分で足開いて精子垂れるとこ見せてごらん」

真帆は男の言われるまま、両手で脚を持って男に見せま
した。映像の中でも白濁した精子が真帆の膣内から垂れ
ているのがよく分かりました。

結局、自分は何度射精したか分からないくらい肉棒をド
ロドロにしていました。興奮や想像を絶する嫉妬を与え
られながら放心状態でした。真帆もベットの上で動けな
くなっていましたが、この日はまだ終わりではありませ
んでした。

偽カメラマンやってみたらセックスできたw

俺関東、34♂、184/75ワイルドなヨンさまw
相手関東、31♀、157/47既婚、清楚系奥様

何気なく掲示板を徘徊してると「写真を撮ってほしい」との投稿が目に付く。

毛色の変わった趣向に惹かれ全くエロを感じさせない文面にもかかわらず、何の気ナシにメール投下。

つか一眼レフとか持ってませんがw忘れた頃に返信アリ。

「着替えを持参するのでキレイに撮ってくれますか?」とのこと。

「レフ板とかは持っていけませんが、それでもよければ」と俺wいや、ハッタリも時には必要です!というか、この時点で自分的にもエロは全然(いや、少ししか)頭になくなんか面白そうだ、くらいの感覚で・・・なにしろお相手のメールの文面がカッチカチwww限りなく東京に近い埼玉wの某駅にて曇天の昼下がりに待ち合わせ。

指定の本屋に着くとメール内容と合致する服装でたたずんでる奥様イター!上下白のパンツスーツで胸回りと腰回りが微妙にキツそうwえくぼがカワエエ♪敢えて言うとコンパクト・グラマーな三浦理恵子。

(以下、三浦)「初めまして、よろしくおねがいします」と俺。

三浦はテレるでもなく「こちらこそ」とテンションはニュートラルwハイハイ、単なる写真の撮影です。

事前に撮影の場所等は決めてなく「曇ってますしラブホとかでいいですか?」とあっさり訊いちゃってる俺wそれ以上にあっさり「はい」と三浦wwwこれからの展開がますますわからなくなってktkr。

LHにチェックインして今日の山場がいきなり到来。

俺のチャチぃデジカメを披露するときがやって参りましたw「持ち運びとか便利なんでw」と超エクスキューズしつつポケットからスクィーズw寒い狩りから帰ってきて、待ってた妻に萎みきったチンコのフェラを強要される?そんな遠いかなたのエスキモーに思いを馳せながら取り出したデジカメに「随分小さいんですね?」とエスキモーを狩りにとんぼ返りさせるようなセリフを顔色変えずに吐く三浦wwwしかしなんとか偽カメラマンの体裁は保った俺。

極寒の地から埼玉へ生還ですw「では着替えてきてもらって始めますか」俺に即され大きなバッグを抱え、洗面コーナーへ消える三浦。

着替えてる間デジカメのチェックを黙々とする似非カメラマンwマイクロドライヴ装着済みでムービーもおkですおっ♪アシスタントも兼ねてますwwwと、寂しい独り言を言ってると、着替え終わった三浦登場っ!ちょwガーター・ベルトキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!黒を基調にした上下セットのレース使いの下着!(;´Д`)ハァハァ肌にはうっすらと汗?と思いきや体中にスパンコールっ!!三浦、キラめいてます!俺、ギラついてます!!wそんなギラつきを押さえ「キレイですね!まずベッドに座ってみてください」と声の裏返りを悟られないように誘導。

言われるままに優雅にベッドに腰掛ける三浦。

そこから色んなポージングをしてもらい「いい表情だね、エロいよ」だの「もう一回その顔ちょうだいw」だの、俺は篠山か?アラーキーか?と自問自答する暇もなくシャッターを押し続ける。

「んじゃ足を大きく開いてみようか」とそのとき黒い下着のクロッチ部分に大きなシミ!頭の中でボンゾがドラムロールw横顔の接写をしつつ口を耳から1センチまで寄せて「濡れてますよ♪」と囁くと今まで終始ニュートラルだった三浦の顔がカーっと赤くなるのが分かる!低い声に産んでくれてありがとー!おかあちゃんっ♪こうなると三浦はシャッター音にさえ「アン♪」と反応する始末w意図せずスラッシュからいきなりソロ・パートを任されたイジー・ストラドリンの様に今度はマイ・ターンですwデジカメをムービーに切り替えるとブラをずらしキラめく乳房とご対面。

黒いダイヤならぬピンクのダイヤと化した乳首を三浦とデジ公wに見つめられながらキースのチョーキングの様にひと舐めすると31年物のテレキャス、いい音で鳴きますwww髪が乱れるのでそんなに頭掴まないでくださいw三浦は「いやぁ?イヤぁー♪」とまるで「いや?」と鳴く動物になったかのようw新種発見したダーウィンに負けじとショーツをずらすと、そこはダダ濡れのガラパゴスw完全にスイッチが入った様子の三浦、ナイロン・ビキニ・ブリーフの上からゾウガメをサスサス。

でも相変わらず「いやぁ?」ですwこの二枚貝、いや、二枚舌がっw「欲しいの?」「いやぁ?!」って口が向かえに行ってますよ。

キミwデジ公にガン見されつつ濃厚なフェラ。

気持ちえー♪31年間このひと舐めのために生きてきたかのような気の入ったフェラで辛抱たまらずタッチ交代。

ダダ濡れのガラパゴスにいきなり2本指を挿入しての手マン。

南国ガラパゴスから瞬時にして日本海、東映のオープニングばりに潮を吹かれましたwそう、あくまでオープニングですw今度は「いや?」と言いつつw上になり騎乗位でイン。

いくらガラパゴスにゾウガメはつきものとはいえ・・・アナタには起承転結ないんですか!いきなりトップ・ギアのグラインドで挿れながら潮吹いてますよ!タマタマはすーすーするわ、お腹あたりまでビシャビシャだわでこの東映映画は「日本沈没」ですかw挿入してからは「いやぁ?」と「イっちゃう?」のコンビネーションです。

「いやぁ?」×3に「イっちゃう」×1?から体位を騎乗位→駅弁→立ちバック→寝バック→正常位→騎乗位と駅弁付きの山手線一周するころには「いやぁ?」×1に「イっちゃう」×9くらいになりフィニッシュ。

ピロートークで、気に入った相手だったら・・・と思ってたらしいことを白状w前日は妄想でかなりハードなオナニーをキメてきたらしいです。

全然顔に出さないとこがエロいです!撮影した写真とムービー(エロいやつをみつくろって)を後で送る約束をし、駅で解散。

面接後、メールをやりとりしてましたが、しばらくして旦那さんの海外出張について行ってしまわれましたwまぁ人妻ハンモックでいい思い出ができました。。

思い出すために久しぶりにムービー観ましたよ。アナタは最高です。思わず筆を休めて違う筆を(ry

貴女は1年間…

貴女は1年間…

貴女は1年間セックスとオナニーを我慢出来ますか?

中3女子です。


ムリムリムリ!

絶対ムリ!!



セックスはともかく、オナニーは絶対我慢できません!!

▼他の人の質問への回答。
kei03
ローターとバイブはどっちが気持ちぃ?ですか?

女性に質問です!

リモコンローターとバイブはどっちが最高に気持ちぃ?ですか?(笑)

バイブです♪(//∀//)


バイブ最高!!(≧∇≦)


アナルとの2本差しが、一番大好き!!(≧∇≦)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ペニスが勃起していく過程を…

ペニスが勃起していく過程を見てみたいとは思いますか?

僕がもし女性なら
かなり不思議なので見てみたいと思いますが

実際の女性はどうなのなだろう・・・・。
と思い質問させていただきました。
実際のところどうなんでしょう?

はい、気になります!

彼氏ができたら、じっくり見てみたいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!

今日オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!


どんなオナニーしたのかな?

中3女子です♪


今日はしていませんが、昨日しました♪(//∀//)


アソコとアナルにバイブを入れてしました♪(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
フーゾク嬢の皆さんは…

フーゾク嬢の皆さんは30代、40代になってもお仕事を続けられますか?

中3女子です。


あんまり、こういうネットで家族のことを書くのはいいことではないのですが、
私の母は現在41歳ですけど、現役の風俗嬢です。


昔から風俗店で働いていて、常連客だった男性と結婚して一旦辞めて、
私が中学に入学してから復帰しました。


私も大学にいくつもりはないので高校卒業後、就職先が見つからなかったら、
風俗店で働くつもりです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
学校で、むらむらした時ってどう対処したら…

学校で、むらむらした時って
どう対処したら良いんでしょうか?∪・ω・∪

中3女子です。


私の場合は、トイレでオナニーしました(照)≧∀≦

kei03
私みたいな、オナニー大好きな中学生って…

私みたいな、オナニー大好きな中学生って、最低ですか?


気持ちよすぎて、やめられません!
【補足】
普通のオナニーじゃなくて、アソコとアナルにバイブを入れてやります。(//∀//)


だから、もう処女じゃありません…。


4月から高校生だけど、私みたいな女の子に、彼氏になってくれる男子いるかな?

kei03
みなさん、おはようございます

みなさん、おはようございます☆
朝から、いい天気ですね!


全裸(私は、寝るときは全裸です♪)でベランダに出てみました♪(//∀//)


誰も見てない…と思ったら、向かいの団地の人が布団を干していました…!!Σ( ̄□ ̄;)


見られたかな…?



みなさん、朝から私みたいに全裸で外にいる女性を見たら、どう思いますか?(//∀//)

朝からエッチな質問してゴメンなさい♪(//∀//)


今から、友達の家に行って、レズプレイしてきます♪(照)(//∀//)

kei03
レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪

こんばんは♪

レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪(//∀//)



お互いに、彼氏ができるまで…という約束でレズプレイしてますが…。


彼氏ができても、このままレズ関係続けようかな?


やっぱ、ダメ?

本物のオーガズムを知らない年頃なんだね!

ダメと言うよりレズる気が無くなりますよ。

レズる気が無くなるか…。

そうですよね。
そんな彼氏に巡り会いたいです!



来週は、いよいよ入学式!


がんばって、彼氏をつくります!(^▽^)/

▼他の人の質問への回答。
kei03
イクとはどのような状態になることですか?

おなにーをしていて、イクとはどのような状態になることですか?
女です。

もうすぐ、女子高生です♪


すごく気持ちよくなって、体が痙攣して、頭の中が真っ白になっちゃう…


そんな感じ(//∀//)

kei03
学校の非常階段で、気になっている男子のことを想像しながらオナニーしたら…

今日の昼休み、学校(高校)の非常階段で、
教室で気になっている男子のことを想像しながらバ
イブオナニーしたら…


自分でも信じられないくらいの
量のエッチな汁が流れ出しまし
た…。Σ(゚д゚;)


放っておいても、乾いて消える
のに、
おもわずハンカチで階段
を拭きました…。

自分で自分に、引いてしまいま
した…。




男性のみなさんも、エッチして
いて、
彼女さんが私みたいにエ
ッチな汁をたくさん出したら、
引きますか?

全然引かないよ!
あなたは本当にその人のことが好きなんだね!

好きな相手で妄想して、おまけにバイブなんて使って
非常階段なんかでやったら興奮するよね!


ところでいつも学校にバイブ持っていってるのかな?

うん!
私、彼のこと、好きです!


いつか、告白するつもりです!


バイブを持っていったのは、今日が初めてです。(照)


そのうち、ノーブラノーパンで学校に行くつもりです♪(//∀//)



みなさん、私の質問に回答していただき、ありがとうございました♪

kei03
バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。

バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。


男の人のおちんちんも、バイブくらいに太くて長いのでしょうか…?


今後、彼氏ができてセックスしたとき、
彼のおちんちんよりもバイブの方が気持ちよかったら、どうしよう…?



ゆかり

こんばんは(^_^)

それは、あり得ますよ!


パートナーの実物のモノより、バイブの方がいいって言う女性の話し、
けっこう聞いたことありますから!(^_^;)


しかしまぁ、バイブくらいの大きさを持った男性は、数多く居てますから、
うまく引き当てて楽しいセックスライフを過ごして下さい!

(*^-^*)


やっぱり、そういう悩み(?)ってあるんですね…。


今、同じ教室に気になっている男子がいます。(^_^)


彼のおちんちんが、バイブほどあればいいのですが…。



みなさん、回答していただき、ありがとうございました♪(^∇^)

kei03
おはようございます♪高1女子です

おはようございます♪

高1女子です♪



私は、とても悪い子です。


昨日の夜、お父さんがパチンコに行っている間、私はお母さんとレズプレイしてました!
すごく、気持ちよかった…♪
(//∀//)

&#8232;気持ちよすぎて、オシッコ漏らして、お母さんにかかっちゃって…。(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
お父さんの知らないところでお母さんとエッチなことして、
しかも、自分の母親にオシッコをかけてしまった私を叱ってください…!(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

中2の時ですが、お父さんとお母さんのセックスを見てオナニーしたことあります♪(//∀//)&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき、ありがとうございました♪&#8232;&#8232;&#8232;
あと、お父さん、ゴメンなさい!(>_<)

▼他の人の質問への回答。
kei03
半年で何回くらいエッチをしましたか?

2014年6月ですが、みなさんは半年で何回くらいエッチをしましたか??&#8232;
どんなものですか??

高1女子です♪&#8232;&#8232;&#8232;
この一週間で、3回もお母さんとレズプレイしました♪&#8232;(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
女性からアナルやってみたいって言った人居ますか?

女性からアナルやってみたいって言うた人居ますか?
感想はどうでしたか?
泣きましたか?

高1女子です♪&#8232;&#8232;
自分から言った訳じゃないけど、中学の時に付き合っていた大学生の彼氏に、
アナルを開発してもらいました♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
中高生の子に犯された経験がある方はいますか?

子持ち女性に質問です。&#8232;
中学・高校生ぐらいの子に犯された、もしくは息子に犯された経験がある方はいますか?&#8232;
いましたら、どんな状況だったかなど詳しく教えて下さい。

子持ち女性じゃなくて、高1女子です♪
私のお母さんは41歳の現役風俗嬢で、
お母さんの仕事が休みの日に、お母さんとレズプレイしています♪(//∀//)&#8232;
ちなみに、私の方から手を出しました♪(//∀//)&#8232;&#8232;
現役風俗嬢だから、メチャクチャ気持ちいいです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日、お父さんが友達の家で…

今日、お父さんが友達の家で麻雀するから帰ってこないんだって…。&#8232;
&#8232;ということは私、明日の朝までお母さんと二人っきり!?&#8232;&#8232;
やった! お母さんとレズプレイやりまくれる!\(≧∇≦)/&#8232;
じつは今、私全裸なんだけど、自分でもわかるくらい、乳首たっています…♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんとのレズプレイを想像して興奮している私のような女の子を、
みなさんはどう思いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ただ、お母さんが仕事(風俗店)から帰ってくるのが、夜中の1時頃で、
まだ6時間もあるんだよね…。&#8232;&#8232;
&#8232;ゆかり

kei03
おはようございます。昨日の夜…

おはようございます。&#8232;&#8232;昨日の夜、こんな質問をしたのですが[…]&#8232;、
お母さん、ちょっと具合悪そうだったから、昨日は何もしませんでした。&#8232;&#8232;
私とお母さんのレズプレイを楽しみにしていた人たち、ごめんなさいね。(謝)&#8232;&#8232;&#8232;
でも、体調の良くない人とエッチするのって、もっと良くないですよね?&#8232;&#8232;
パートナーの体調や都合を考えずにエッチする人なんて、
このアダカテ(アダルトカテゴリー)にはいませんよね?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
パイパンって、何がいいんですか?

パイパンって、何がいいんですか?&#8232;&#8232;&#8232;
私のお母さんは、42歳の現役風俗嬢です。&#8232;&#8232;
昨日、客にパイパンにされました。見事なまでに、きれいにツルツルにされてます。
&#8232;(お母さんは、剃られる恥ずかしさよりも、手際のよさに感心したそうです…。)&#8232;&#8232;
でも、大人の女性(というよりオバサン)がパイパンって、なんか変に見えます。&#8232;&#8232;&#8232;
男性って、パイパンのどういうところに魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;
あと、私のお母さんみたいなオバサンのパイパンでも、魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

欧米では成人女性でもそれが普通ですよ。男性がヒゲを剃るのと同じことです。&#8232;
東洋では、あまりおおっぴらにするのより、
隠したほうが美徳という考え方があり(国によっては実生活で本名も隠したりします)、
隠すのが普通なだけです。&#8232;&#8232;
パイパンのメリットとしては、やはり清潔感だと思います。
クンニしやすい(してもらいやすい)というのもありますね。
陰毛は意外とニオイを吸収しやすいので、ニオイ防止に役立つという部分もあります。

お母さんのパイパンの話より・・・・&#8232;&#8232;お母さんとレズプレイしたの?&#8232;
だから、お母さんのパイパン見たの?&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんのレズプレイの話が聞きたいです^^

【補足】
朝のお母さんとのレズプレイですが、ほぼ日課になりつつあります…。(//∀//)&#8232;&#8232;
最近思うんですが、たぶん、お父さん薄々気づき始めているような…?&#8232;&#8232;
ちょっと、控えようかな…?

▼別の人の質問への回答。
kei03
オナニーの見せ合い…したいと思いますか?

オナニーの見せ合い…したいと思いますか?
オナニーしてるところ見せて…と言ったら見せてもらえますか?

こんばんは☆&#8232;&#8232;
私、お母さんとやってるよ♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
とてもえっちな女性いませんか?

とてもえっちな女性いませんか?(^_^)

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイする私は、
とてもえっちな女だと思います♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
朝のセックスしたいですよね

女性の方へ。。
朝のセックスしたいですよね&#8232;
ボクは朝立ちしてるので、、したいですよ。

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイします♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;
てゆーか、コレ、私の夏休みの朝の日課♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
こんばんは☆ただいま、お母さんの実家に帰省中…

こんばんは☆&#8232;&#8232;ただいま、お母さんの実家に帰省中…
だから、お母さんとレズプレイできない!!&#8232;&#8232;
…と思ったら…♪
今日、お墓参りをしたあと、お母さんが私を連れて、車で向かった先は…
なんと、ラブホテル♪&#8232;&#8232;

私の人生初のラブホテルは、お母さんとのレズプレイ♪&#8232;&#8232;
5時過ぎに帰ってきたけれど、私のお父さんをはじめ、家族の誰ひとり、
私とお母さんの行動を疑う人はいませんでした♪&#8232;&#8232;&#8232;

お盆休みでお母さんの実家に帰省しているのに、家族の誰も疑わないのをいいことに、
ラブホテルに行ってレズプレイする私とお母さん。&#8232;
私たち、最低の母娘ですか?&#8232;
ゆかり

以前、ここで、あんまり遊びでレズプレイはするものではないと
指摘されたことがありますが…。(汗)&#8232;&#8232;
でも…気持ちいいんです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、私のこんな質問に回答していただき、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
イくってどんな感覚なんですか?

真剣に悩んでます。イくってどんな感覚なんですか?&#8232;&#8232;
また、彼氏とエッチしました(二回目です)&#8232;&#8232;
今回は気持ちよかったんですが、&#8232;&#8232;途中から、
奥を突かれる度におしっこが漏れそうな感じがするんです&#8232;&#8232;
ベットの上でやっていたので流石に焦りました&#8232;&#8232;
イく時は波のようなものが来ると聞きますがそれは本当ですか?&#8232;&#8232;
教えてください!!!!!!

おしっこが漏れそうになるって、それはマジであなたが感じていた証拠です♪&#8232;&#8232;
でも、実際に出すのは、勇気がいりますけどね…。&#8232;&#8232;&#8232;
波のようなものが来るのかどうかは、人それぞれなのでわかりませんが、
私は、頭の中が真っ白になる…って感じですね♪&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、おはようございます☆緊張して…

みなさん、おはようございます☆&#8232;&#8232;緊張して、目が覚めちゃった♪&#8232;&#8232;
というのも今日、バイトで知り合って付き合い始めた彼氏と
初エッチ(私自身は3回目)するんです…♪(//∀//)&#8232;&#8232;
3回目なのに、なぜか緊張してしまいます…。&#8232;&#8232;&#8232;
何か、緊張のとけるような、励ましの言葉がいただけたら嬉しいです♪(^o^)v&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今朝、こんな質問をした者です

今朝、こんな質問をした者です&#8232;[…]&#8232;&#8232;
最悪な結果になってしまいました…。(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
すごく気持ちよくて…潮を噴いてしまいました。&#8232;&#8232;
それを見た彼氏が&#8232;『俺のベッドを、どうしてくれるんだよ!!』&#8232;と、
マジギレされました…&#8232;(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
不可抗力かもしれませんが、でも、実際に彼のベッドを汚したのは私です。&#8232;&#8232;
やはり、非は私にあるのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
潮を噴く女の子がいいのは、しょせん、アダルトビデオの中だけの話なのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、こんばんは☆日曜日に、新しいバイブを…

みなさん、こんばんは☆&#8232;&#8232;&#8232;日曜日に、新しいバイブを買ったんですが…&#8232;&#8232;
すでに持っている物の、色違いでした…。(ToT)
私みたいな失敗したことのある人、いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日はお父さんいないし…お母さんも仕事だし…

今日はお父さんいないし…&#8232;&#8232;お母さんも仕事だし…&#8232;&#8232;バイトもないし…&#8232;&#8232;&#8232;
だから、今からお風呂に入って、オナニーします♪(//∀//)
お風呂場だったら、ちょっとくらい大きな声出しても、外には聞こえないし♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
バイブとアナルバイブの2本差しで、失神するまでやります♪&#8232;&#8232;
いいですか?
ゆかり

冗談抜きで、今まで、マジで気を失ってました…。&#8232;&#8232;
たぶん、3回目にイッたときに、失神したとおもいます…。&#8232;&#8232;
オナニーして失神するのは初めてじゃないけど、何度やっても、慣れないものです…。&#8232;&#8232;
ときどき、自分のエロさが怖くなります…。&#8232;&#8232;&#8232;
こんな私の質問に答えていただき、みなさん、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性。何を持ってるんかな?

自宅に大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性の方。(何を持ってるんかな?)(笑)&#8232;&#8232;
過去におもちゃを持ってる事がバレたり、バレそうになったりした事がないですか?&#8232;
その時どうその場を取り繕いました?&#8232;&#8232;
まだバレてない方。&#8232;貴女は何をどこに隠してますか?&#8232;
他に隠してる物はありませんか?&#8232;&#8232;
興味深いので…聞かせてください!(*^^*)

高1女子です♪(//∀//)&#8232;&#8232;
お母さんの物を、一緒に使っています♪(//∀//)&#8232;&#8232;
私も、自分で買います♪&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、お父さんにはナイショです…☆(汗)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
明日から三連休♪お父さんは、今日は帰ってこないと...

明日から三連休♪&#8232;&#8232;
お父さんは、友達の家で麻雀をするため、今日は帰ってこないとのこと。&#8232;&#8232;
で、もうすぐ、お母さんが仕事(風俗嬢)から帰ってきます。
今夜は、お母さんと二人きり…。&#8232;&#8232;&#8232;
だから、お母さんとレズプレイします♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
こんな悪いことをする私を、どうかみなさん、叱ってください♪(^o^)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

朝起きたら、お尻に違和感があるから何だと思ったら、
お尻にアナルパールが入ったままでした…☆(//∀//)&#8232;&#8232;
よく、こんな状態で寝てたなと思う…。&#8232;&#8232;
…というよりも、いつ寝たのか、記憶に無い…。&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、叱ってくれて(?)、ありがとうございました♪(//∀//)

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からエッチな気分の女性いますか?

おはようございます&#8232;
朝からエッチな気分の女性いますか?&#8232;
オナニーしちゃいますか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;
高2女子です♪&#8232;
基本的に、朝はお母さんとレズプレイしてから学校に行きます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?

女性の方、下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?&#8232;&#8232;
女性の方、下の毛が生えそろった(大人になった今と同じくらい)のはいつくらいですか?
私自身、初体験は早くなく、初めての相手は高3でしたが、
その子はかなり生えていました。&#8232;(結構、毛深かったのもあるでしょうが)&#8232;&#8232;
個人差で毛深い・薄いはともかく、
大人になった位の状態くらいにはいつくらいになりましたか?&#8232;
高校に入ったくらいにはそれくらい生えているものでしょうか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;高2女子です♪&#8232;
私の場合、小6くらいの頃から生えてきて、中2の頃に生えそろいましたね。&#8232;
でも、近々剃る予定です☆(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
今日はどんなブラしてますか?^_^

女性に質問します^^&#8232;今日はどんなブラしてますか?^_^&#8232;
もしかしてまだ朝早いからノーブラだったりしますか?^^

おはようございます♪&#8232;&#8232;ノーブラどころか、全裸です♪(エッヘン&#8252;)&#8232;&#8232;
もうすぐ、お母さん起きるので、そしたら、朝のレズプレイです♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からえっちな気分って女性いますか?^^

こんな朝からえっちな気分って女性いますか?^^&#8232;
イメプ好きですか?^_^

おはようございます♪&#8232;&#8232;
イメプはともかく、もうすぐ、お母さんが起きるので、
そしたら、朝のレズプレイします♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
お母さんにアナルをなめられながら、クリをいじられて…

おはようございます♪&#8232;&#8232;
朝から、お母さんとレズプレイしました♪(//∇//)&#8232;
お母さんにアナルをなめられながら、クリトリスをいじられて、
あまりの気持ちのよさに、涙を流しながら潮(おしっこかも?)を吹いちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
土曜日の朝から、こんなエッチなことをする私を、どうか叱ってください♪

あっちゃ?&#8232;やっぱ、お母さんの画像、消されたか…。(ToT)&#8232;&#8232;

『潮噴きは一度すると身体で覚えてて、条件反射で噴き出ちゃう』
&#8232;
そうなんですか!初めて知りました!&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき(?)、ありがとうございました☆

※ID名が変わって…。
kei03
今日は、お母さんが仕事休みなので…

今日は、お母さんが仕事休みなので、
私も部活とバイトを、適当な理由をつけて休んで(てゆうかサボって)、
お母さんとレズプレイしちゃいます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
帰ったら、だいたい6時くらいなので、
お父さんが帰ってくるまでの間、だいたい4時間くらい、
夜ご飯も食べずに、お母さんとエッチしまくりです♪(//∇//)&#8232;&#8232;

その事で頭が一杯で、昼からの授業はぜんぜん、身が入らないと思います。&#8232;&#8232;
こんな私を、どうかみなさん、叱っていただけませんか?

今から、家に帰ります。&#8232;
なんか、スゴいドキドキしてる…。&#8232;
お母さんといっぱい、いろんなことをして楽しみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
今日、こんな質問をした者です。(//∇//)

今日、こんな質問をした者です。[…](//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、6時すぎから10時までレズプレイするのは、疲れました…。&#8232;
でも、幸せ♪(//∇//)

みなさんも、差し障りがなければ、エッチで無茶なことをしたなぁ…
みたいなエピソードがあれば、教えてください。

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたが一番感じるえっちは?

女性の方に質問(*´・ω-)bあなたが一番感じるえっちは?(〃▽〃)

お母さんとのレズプレイですね♪(//∇//)&#8232;&#8232;
だって、私のお母さん、現役の風俗嬢ですから。&#8232;&#8232;
ぶっちゃけ、彼氏とのエッチよりも気持ちいいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
乳首を自分でさわるのと女性に舐めてもらうのでは、どちらが気持ちいいですか?

女性に質問します。
自分で乳首をさわるのと、20代前半の清楚な女性に乳首を舐めてもらうのでは、
どちらが気持ちいいと思いますか?

それはもちろん、女性に舐めてもらった方が気持ちいいです♪(//∇//)&#8232;&#8232;
私も友達や部活の先輩、後輩に舐めてもらったり、舐めてあげたりしています☆(//∇//)&#8232;&#8232;
女の子同士って、ホントに気持ちいいですよ♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
この牝の乳は揉んでみたいですか

この牝の乳は揉んでみたいですか(//∇//)

que-11146694026

触りたいし、舐めたいです♪(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ノーブラで買い物に行く事ありますか?

ノーブラでちょっと近所まで買い物に行く事ありますか?&#8232;(・・;)

この季節は、ノーブラで学校に行っていますが…☆(//∇//)

kei03
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで、アナルに指を入れられて、
気持ちよかったけど、でも、すごく恥ずかしかったです…。(//∇//)&#8232;
でも、バイブやアナルビーズは、入れられてもそんなに恥ずかしくないのですが、
指は、なぜか恥ずかしいです…。&#8232;&#8232;
この違いって、何なんでしょうか?

やっぱり、指は誰かに恥ずかしいところを弄られてるって感じがあるから
恥ずかしいんだと思いますよ?
実際私もそう感じます

kei03
朝から汚い話ですみませんが….

朝から汚い話ですみませんが…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさんは、浣腸プレイとかするんですか?&#8232;&#8232;
私のお母さんが昨日、お客さんにされたそうです…。&#8232;
お母さんの話だと、出しているのを見られる恥ずかしさと、
出したあとの解放感を楽しむものだそうですが…。&#8232;&#8232;
男性は、何が楽しくて女性に浣腸するのですか?

女性が、恥ずかしい音出しながら脱糞するの見ると興奮します!

誰かにしたことはありませんが、されたことは何回も有りますよ?
大量にされて、我慢させられるのが快感なんです?

そうなんですか…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさん、朝早くから、こんな汚い質問に回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
アダカテ俳句はいかが?

アダカテ(アダルトカテゴリー)女性へ&#8232;&#8232;
アダカテ俳句はいかが?&#8232;&#8232;

あじさいを&#8232;見たら出てくる&#8232;あのお梅雨(つゆ)

昔彼氏とあじさいのそばでエッチしてることを思い出した女性心理です(^_^)v&#8232;

朝起きて&#8232;お母さんと&#8232;エッチする(//∇//)&#8232;&#8232;

どうかな?

kei03
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは&#8232;
『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;
したこと、ありますか?&#8232;&#8232;

私のお母さんは、現役の風俗嬢なのですが、
昨日の朝一番に、60過ぎのおじいさんの客がついて、
その日の夕方、また同じ人が指名してきたそうです。&#8232;
この&#8232;『1日に同じ風俗嬢を2度指名する』&#8232;というのは、違反行為ではないそうですが、
ただ、この客はあまりいい人ではなかったようで、
お母さんも内心ではイヤだったそうですが、しかし、イヤだなんて言えるはずもなく、
嬉しそうな態度をとらなきゃいけないから…。&#8232;&#8232;

みなさんも&#8232;『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;したこと、ありますか?

ありますよ。
箱ヘルだけど1セットの後で少し店を出てから指名!&#8232;
2セットとも何もしなかったら帰りに連れて帰ってと言われて彼女になったけどね。

※「箱ヘル」は店舗型ヘルスのこと。

私の両親みたい♪&#8232;(私の両親も、出会いは風俗店でした)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただいて、ありがとうございました!(^o^)

お母さんとレズ?&#8232;お父さんは知ってるの?&#8232;&#8232;
お母さんが現役風俗嬢?&#8232;
貴方が18とすると最高に若くて38?&#8232;&#8232;
ヒェーっ!

kei03
さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…

さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…&#8232;
ここまで加工しちゃったら、何が何だか、わかりませんよね…?(-_-;)

que-14146916269

後ろから撮ってもらったんだね。&#8232;良く分かりますよ。&#8232;&#8232;
オヘソが見えるでしょ?&#8232;&#8232;お尻がハッキリふると良かったのにね♪

加工してないの、見せて欲しいな。&#8232;あと、手どけてほしい。

そんなことしたら、消されちゃいますよ。&#8232;
ただでさえ、もう、2度も利用停止になっているんですから…。(-_-;)&#8232;&#8232;
つまり、ぜんぜん、反省していない!?&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
私のお母さんです☆

私のお母さんです☆&#8232;&#8232;
日曜の朝早くから、43歳のオバサンの写真なんかをつけて投稿する私を、
どうかみなさん、叱ってください♪

que-11146954761
朝から&#8232;
お母さんとレズプレーかな

はい、朝からレズプレイしちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
今日は、天気が悪いみたいですが、彼氏とデートです♪&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
今朝、お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました…。(-_-;)&#8232;
たまにお母さん、エッチで手加減しないから…。&#8232;
さっきまで、たいぶだるかったけど、今は、ちょっとましになってきました。&#8232;&#8232;
男女を問わず、みなさんも、エッチで歯止めが効かなくなるコトって、ありますよね?

よくも毎日そんな嘘ばかり書くよな。

信じる信じないはあなたの勝手ですが、しかし、世の中はあなたが思っている以上に、
ありえないようなエッチな話がたくさんあるそうですよ。&#8232;&#8232;
一応、お二人とも回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
初エッチの相手って覚えてる?

初エッチの相手って覚えてる?(^-^)&#9825;

こんばんは♪&#8232;&#8232;もちろん、覚えてますよ☆(//∇//)&#8232;&#8232;
中3のときに付き合っていた、一番最初の彼氏(当時、大学生)です☆&#8232;&#8232;
すごく、いい人だったんですが…。

kei03
昨日の夜撮った、私のお母さんです...

昨日の夜撮った、私のお母さんです。&#8232;&#8232;
やわらかいですよ、私のお母さんのおっぱい…♪(//∇//)

que-12147107567

お母さんにしてはすごく年齢若そうw

胸綺麗ですね?
色白の肌も素敵ですね?
こんな素敵なお母さん羨ましい限りです!

本当にお母さん?&#8232;
親子で変態ですか?笑

お気持ちを察します♪(*^.^*)♪&#8232;&#8232;
親子でエッチを楽しまれているとは素晴らしい絆だと思いますよ!&#8232;&#8232;
ご自身にも、ご自身の身体にも、
そして年齢と共に増すとも言われている女性の性欲や大人の女性の魅力や色気にも
自信をお持ちになる事をお勧め致します♪&#8232;&#8232;
お母さんが風俗されてるなら貴女様も風俗デビューされる予定でしょうか?&#8232;&#8232;
その様な親子は意外とおられるみたいですし
日本中の風俗店を探せば親子で同じ店舗に勤務されてる方もおられますよ!&#8232;&#8232;
又、プレイも親子でコンビを組んで、お客さんと3Pと言うか、
親子丼プレイと言ったプレイが出来る事を売りにした風俗店も有りますよ!

すばらしい回答をしていただき、ありがとうございます♪&#8232;&#8232;
でも、お母さんの話を聞いていると、風俗嬢は大変みたいだし、
実際、フラフラになって帰ってきたこともあります。&#8232;
私も高校、大学を卒業して、就職先がなかったら、
最後の手段として風俗嬢になるのもアリかもしれませんが、
お爺さんともエッチしなきゃならないし、でも、お爺さんとエッチするのはイヤなので、
今のところは、風俗嬢になる気はありません。

kei03
昨日はお母さん。(//∇//)今日は私….

昨日はお母さん。(//∇//)&#8232;今日は私…。(-_-;)&#8232;&#8232;
ガキのおっぱいには、興味無いですか…?(-_-;)

que-12147143412
ピチピチおっぱい大好物でーす

どういう親子設定じゃ(笑)&#8232;
母子家庭?(^_^;)&#8232;&#8232;
お母さんはどんなことしてくれるの?&#8232;♪(/ω\*)

▼他の人の質問への回答。
kei03
私の胸、でかいでしょうか?

私の胸、でかいでしょうか?

que-11147180311

ちょうどいい大きさ♪&#8232;
触りたい&#8252;

kei03
投稿したのが消されてしまったので、もう一度…

今朝、投稿したのが消されてしまったので、もう一度…&#8232;&#8232;
女の子って、ちょっとエッチなくらいがカワイイですか?

que-10147266920

kei03
脱いでも、ちょっと暑いですね…

風がないので、脱いでも、ちょっと暑いですね…。

que-14147289064
ベランダに出てみたら、涼しかったです♪(^o^)&#8232;
この格好で出ても、外は真っ暗だから見えないし♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたのレズ体験談を教えてください!

あなたのレズプレイ体験談を教えてください!
特にノンケの方、中学生、高校生、姉妹、親子での性行為経験者の体験談が聞きたいです

高2女子です♪&#8232;&#8232;
ほぼ毎朝、お母さんとレズプレイしています♪(//∇//)&#8232;
今朝もやりました♪(^o^)&#8232;&#8232;
今日は、私がペニスバンドをつけて、お母さんをイカせました♪(//∇//)

kei03
お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪

お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪(//∇//)&#8232;&#8232;
お母さんのアソコから抜いたモノを…イヤらしいかな?

que-10147406460

今朝も、お母さんといきまくりだったのかな?&#8232;俺もご一緒してみたいですね?♪

朝からお母さんとしてたの?凄いね。

どんな味ですか?私も、舐めたいです!

どんな味?&#8232;ママの味…なんてね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
今日の朝、お母さん2回もイッたけど、
それでもそのあと、ちゃんと朝ごはん作ったんですよ。&#8232;
2回もイッて、フラフラのはずなのに…。&#8232;&#8232;
もっとも、お母さん現役風俗嬢だから、2回くらいじゃ、イッたうちに入らないのかも…!?&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼女性でもAV借りたりする事あったりする?

女性でもAV借りたり、ネットで動画探して楽しんだりする事あったりする?

買いますね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
あと、お父さんが昔撮影した、お母さんのオナニー映像とかを観たりします☆(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼写真をUPしていちばん注意していることは?

写真をUPしている女性に質問です&#8252;&#8232;&#8232;
いちばん注意していることは、どんなところですか?&#8232;&#8232;
お聞かせください(*^^*)

注意しているつもりでも、消されてしまいます…。(ToT)&#8232;&#8232;
だいたい、Y(某ポータルサイト)って、
どういう基準で消したり、残したりするのか、全然わかりません…。

【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
こんばんは(^-^)/&#8232;&#8232;回答ありがとうございますw&#8232;&#8232;
そんなに消されちゃうんですか?&#8232;&#8232;
ってことは…&#8232;&#8232;そんだけヤバい写真なんじゃ…(^^;;&#8232;&#8232;
見てみたいです笑

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
これが何か、わかりますか?

reply-142444602
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
わおッ&#8252;&#8232;&#8232;おもちゃ挿れてるの?(^^;;&#8232;&#8232;
ヤバい…ですね&#9825;&#8232;&#8232;
てか、まさか…&#8232;&#8232;本人の写真?

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
そうですよ♪(//∇//)&#8232;&#8232;
朝、お母さんに撮ってもらいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
でも、このまま投稿したら、案の定、消されたので、暗くして投稿し直しました…。&#8232;

reply-142444683
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
えーッ&#8252;&#8232;&#8232;お母さんと一緒にぃ?&#8232;&#8232;
そりゃヤバいよ(#^.^#)&#8232;&#8232;
なんかドキドキしちゃう&#9825;笑&#8232;

kei03
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)の...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)のお尻に画像のモノを入れたら…&#8232;
一気に引き抜きますか?&#8232;
それとも、ゆっくり引き抜きますか?&#8232;&#8232;
私は、ゆっくり引き抜かれる方が好きです♪(//∇//)

que-10147599140

ゆっくり抜きます。ブスッブスッっと、恥ずかしい音聞くと興奮します!

ゆっくり3回!&#8232;&#8232;早く1回!&#8232;&#8232;緩急が大事!

なるほど…!&#8232;今度、やってみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

たまに、お母さんと一緒に観ますね…♪(//∇//)

kei03
みなさんに、お別れを告げに来ました

バイト先の先輩(25歳の女性)に、私が知恵袋していることがバレました。&#8232;
すでに消されていますが、昼、私が投稿した質問をみて、さらに過去質を見て、
この過去質[…]&#8232;が決定的証拠になって、先輩から&#8232;
『あんた、自分が何をしてんのか、わかってんの?』
&#8232;と、だいぶ怒られて…。(ToT)&#8232;&#8232;
投稿した質問をことごとく消され、それに、私って過去に2度も利用停止になっているし、
もうやめようかなって思ってたし…。

やめないでよさみしいよ
先輩のこと無視すればいいじゃん

やっぱり、知ってる人、それも年上の人に見られて怒られたら、
続けられないですよ…。(-_-;)&#8232;&#8232;
いずれは辞めるつもりでいたのですが、
ただ、こういう形で辞めることになるとは思いませんでした…。&#8232;&#8232;

と、いうわけでみなさん、今までお付き合いしていただき、
本当にありがとうございました。
&#8232;母親とレズプレイするような、エッチすぎる私のことを、
頭の片隅にでも残しておいてください☆

映画館で痴漢



先週の週末、女性に大人気の某映画を見に行きました。
夏休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。
私は暇つぶしと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで
入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめになっていました
映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいて
ぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました
映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね
私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに
付くようなことになっていました。
女の子は両側に友人がいるらしく、時折話しをしていました。
どうやら話の内容を聞いていると高校生ぐらいの年齢ではないんでしょうか。
ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるもの
ですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして
女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。

女子高生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間を押しつけている・・・
性欲が沸くに決まっていますよね(笑)
最近の若い子はとっても薄着です、いや暑いからですが。
透けて見えるスカイブルーのブラジャーのラインがそそります。
そっと下をさわってみるとふわっとした感じのフレアタイプの
ミニスカートのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、痴漢!?と気が付いた
らしく、お尻が硬直したのが感じられました。
しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。
私は「いける」と思い、そのまま両手を侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。
一瞬、その子がこちらを振り向くようなそぶりを見せたんですが、この混雑のせいで
体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。
声を出したりしないな・・ということを確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ
滑らせ下着の腰の部分に指をかけてゆっくりと下ろしてあげました。
女の子は何とか逃げようとモジモジしていましたが、どうにもなりません。

私は、お尻の割れ目に沿って指を下へ滑らせ、少し湿っている花弁に到達しました。
後は、好き放題・・・クリトリスを弄んでみたり、花弁を押し広げてみたり・・・
なんと言っても、当の女の子が前かがみの状態なもんですから、
こんな格好のエジキはいませんよね。
そんな事を30分近くもしていると、女の子は時折顔を伏せ感じている様子。
そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い液体が出てきていました。
私は指がふやける程まで中をかき回してあげました。
女の子は時々、腰から力が抜けるようにガクガクと動きます。
ガマンできなくなった私は、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達している
イチモツを周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、女の子のお尻のスリットを
掻き分けるように中へ・・・。

すっかり紅潮している生尻の感触が性器を通して伝わってきます。
私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、
割れ目に沿えて女の子の中から出てきている淫汁を塗りたくり、
少し腰を下げて、先の方を花弁に押しつけると すっかり濡れきった
肉唇をあっさり掻き分けて中に入っていきました。
「うっ・・」っという短い声を出した女の子は、顔を伏せて声が出るのをガマン
しているようでした。映画も佳境に入っている様子で、両脇の友人や、周りも
気が付いていないようでした。
私は、ゆっくりと、出したり入れたりを繰り返しました。もう気分は最高です。
大衆の前で見知らぬ男に背後から挿入されているという羞恥心のせいでしょうか
女の子の中はビクビク動きました。そんな状況でも何とか逃げようとするものですから
尻をよじる感覚がさらに私の性器を刺激していました。
そろそろフィニッシュが近くなってきて、「さて・・」と考えましたが周囲は人だらけ
まさか抜いてどこかに出す・・なんて事ができる訳もなく 女の子には悪いとおもったんで
すが膣内射精をさせてもらいました。

私の性器から精液が出た瞬間、女の子も中に出されたことに気が付いたんでしょう
その精神的ショックが私の性器をさらに締め付けるような事になり、最後の一滴まで絞り出
してもらいました。
最後を迎えた後も、ビクビクを波を打っているオ○ンコのせいで、わたしの「武器」はまた
また戦闘状態に・・・(笑)
それではせっかくだからと思い、私は花弁からあふれ出ている淫液と精液の混ざった液体を
お尻の穴にどっぷりと持っていき、中指で肛門の中まで塗り込んであげました。
女の子も「終わった」と思っていたのか、まさか肛門までと思っていたのか、肛門に中指を
差し込んだ瞬間、短く「いやぁ・・」と言いました。
私はどっきりしましたが、映画がどたばたシーンだったおかげでセーフ・・(苦笑)
今がチャンスと思い、肛門の周りに淫液をたっぷりと塗った後、先ほどの行為でオ○ンコ液
がべっとりと付いた状態の私の「武器」をねじり込んであげました。
当然、お尻を動かさないように、両手で押さえつけた状態でしたが
女の子の肛門が男性性器の侵入を激しく抵抗しましたが、その抵抗は気持ちいいだけでした。

女子高生の直腸に私の性器が密着しているんだという感覚も、肛門内から伝わる感触も
最高のものでした。
さすがに2発目ともなると少々激しい腰使いをしてしまいましたが、すぐに頂点に達してし
まいました。女の子からは鼻水をすする音が聞こえてきました、でもやめられませんよね(笑)
最初はこのまま肛門内で射精してあげようと思ったんですが、それでは芸がないと思い
フニッシュの1歩手前で抜き、オ○ンコの方に入れ直してあげました。
きっと、女の子の直腸にあった汚物が付いたままだったとは思いますが、
このままでは汚いと思いキレイにしてもらいたかったので、そのまま挿入すると
亀頭が子宮の入り口に当たった瞬間、ドクドクと射精していました。
満足したので、肉棒を抜き、女の子のスカートできれに拭いてとっとと映画館を出ました。
たぶん私の一生でこんなこと最初で最後でしょうね。
あの女の子、炎症を起こしてなければイイんですけど、今更反省してもしかたありません(苦笑)
夏の映画館は涼しくて気持ち良くてイイですね。駄文長文失礼いたしました。

映画館でjkに挿入


先週、女性に大人気の某映画を見に行きました。
夏休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。
私は暇つぶしと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめになっていました。
映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいて、ぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました。
映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね。
私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに付くようなことになっていました。
女の子は両側に友人がいるらしく、時折話しをしていました。どうやら話の内容を聞いていると高校生ぐらいの年齢ではないんでしょうか。
ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるものですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして、女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。
女子高生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間を押しつけている・・・性欲が沸くに決まっていますよね(笑)最近の若い子はとっても薄着です。
透けて見えるスカイブルーのブラジャーのラインがそそります。
そっと下をさわってみるとふわっとした感じのフレアタイプのミニスカートのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、痴漢!?と気が付いたらしく、お尻が硬直したのが感じられました。
しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。
私は「いける」と思い、そのまま両手を侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。
一瞬、その子がこちらを振り向くようなそぶりを見せたんですが、この混雑のせいで体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。
声を出したりしないな・・ということを確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ滑らせ下着の腰の部分に指をかけてゆっくりと下ろしてあげました。
女の子は何とか逃げようとモジモジしていましたが、どうにもなりません。
私は、お尻の割れ目に沿って指を下へ滑らせ、少し湿っている花弁に到達しました。
後は、好き放題・・・クリトリスを弄んでみたり、花弁を押し広げてみたり・・・なんと言っても、当の女の子が前かがみの状態なもんですから、こんな格好のエジキはいませんよね。
そんな事を30分近くもしていると、女の子は時折顔を伏せ感じている様子。
そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い液体が出てきていました。
私は指がふやける程まで中をかき回してあげました。
女の子は時々、腰から力が抜けるようにガクガクと動きます。
ガマンできなくなった私は、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達しているイチモツを周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、女の子のお尻のスリットを掻き分けるように中へ・・・。
すっかり紅潮している生尻の感触が性器を通して伝わってきます。
私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、割れ目に沿えて女の子の中から出てきている淫汁を塗りたくり、少し腰を下げて、先の方を花弁に押しつけると すっかり濡れきった肉唇をあっさり掻き分けて中に入っていきました。
「うっ・・」っという短い声を出した女の子は、顔を伏せて声が出るのをガマンしているようでした。
映画も佳境に入っている様子で、両脇の友人や、周りも気が付いていないようでした。
私は、ゆっくりと、出したり入れたりを繰り返しました。
もう気分は最高です。
大衆の前で見知らぬ男に背後から挿入されているという羞恥心のせいでしょうか、女の子の中はビクビク動きました。
そんな状況でも何とか逃げようとするものですから、尻をよじる感覚がさらに私の性器を刺激していました。
そろそろフィニッシュが近くなってきて、「さて・・」と考えましたが周囲は人だらけ、まさか抜いてどこかに出す・・なんて事ができる訳もなく 女の子には悪いとおもったんですが膣内射精をさせてもらいました。
私の性器から精液が出た瞬間、女の子も中に出されたことに気が付いたんでしょう、その精神的ショックが私の性器をさらに締め付けるような事になり、最後の一滴まで絞り出してもらいました。
最後を迎えた後も、ビクビクを波を打っているオ○ンコのせいで、わたしの「武器」はまたまた戦闘状態に・・・(笑)それではせっかくだからと思い、二回戦に突入しました。
始めはお尻を動かさないように、両手で押さえつけた状態でしたが、女子高生の性器に私の性器が密着している感触はやはり最高のものでした。
さすがに2発目ともなると少々激しい腰使いをしてしまいましたが、すぐに頂点に達しました。
女の子からは鼻水をすする音が聞こえてきました、でもやめられませんよね(笑)亀頭が子宮の入り口に当たった瞬間、ドクドクと射精していました。
満足したので、肉棒を抜き、女の子のスカートできれに拭いてとっとと映画館を出ました。

駄文長文失礼いたしました。


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