萌え体験談

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高級ソープ行ったら2時間で4回搾り取られた

先週の話なんだけどな
今年は旅行も行かないし金使うアテも無いんで

そうだ、ソープに行こう

ってなCMばりに唐突に思いついたわけだ

ソープの相場は概ね1.5、3.5、5.5、6.5、それ以上ってなもんで
店によってはその中間もある
1.5はいわゆる大衆店
5を越えたらまあ高級店って言っていいのかなと思う
吉原の超高級店は10超えがあるが、当然貧乏人には縁が無い

ちなみに俺が行ったのは6万の店だったのよ

そんでだ、ソープ行くなら吉原だろjkってことで
風俗サイトとPINK板開いてまずは調査から入るわけだ
何事も念入りにやるのが俺のジャスティス

そんでな、やるならガッツリやれるとこ行きたいから
お仕事しっかりのお店を選んだわけだ

体験レポを見るとおどろおどろしい話が大量に出てくる店だった
これぞ俺が求めた店だ!というわけで即電話で予約
声の死んでるおっさんに予約と指名を告げる
指名したのは仮にAさんとしておこう
ちなみにAさんのHP表記年齢年齢は25歳だった

あ、俺の年齢28な

年下のかわいこちゃんヒイヒイ鰯たる!!とか思ってたわけじゃないんだよ
吉原年齢ってやつは理解してたんだけどね

送迎はいかが致しますか
と聞かれたが、駅前で待つのが恥ずかしい俺は炎天下の吉原を汗だくで歩いた

駅から遠かった
店に着く前に逝くところだった

お前らは恥ずかしがらず送迎使え
この時期は死ぬぞ

お店に着くとまず入浴料を払う
まあ金の払い方は店によって違う
入浴料先払いの時は、残りは部屋で女性に直接渡してくださいと言われる
最初に総額払いもあるが、入浴料とサービス料は別にするのが正しいソープ

黒革ソファに座るといかちい黒服坊主が茶を持ってやってくる
外は暑いでしょう、と笑顔で意外なフレンドリーさを見せる黒坊
準備時間ってことで、10分ほど部屋で待っていた
他の客は白髪のじいちゃんが一人…
あのじいちゃんが、あんなプレイをこなしてたかと思うと…

少し偉いっぽい黒服が、ご案内ですと呼びにくる
待合室に出ると黒服全員土下座、俺びくっとなる
マジでやるんだな…と思ってると奥のエレベーターが開いた
近づくと、いってらっしゃいませ!!!という野太い合唱でお見送りされる
流石に苦笑いしそうになりつつ、エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中には一人のおばさんが立っていた

俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳

3回頭の中で繰り返したところで

ぶちゅ????

ってディープキスされた
エロかった

その時何も問題は無いことに俺は気付いた
相手が例え40overでも何も問題は無かった
俺の野獣スイッチが壊れた音がした

とりあえずエレベーター内でドレスの下をたくし上げケツを揉んだ
言うまでも無くフル勃起の俺
パイ乙も揉んだ

ぶよん

む、これはシリコン!!
しかし問題は無い

自分でチャック下ろして息子を解放してやった
光の速さでくわえ込む嬢、ズゾゾゾゾゾ????というすさまじい音で息子が飲み込まれる
この時はマジで興奮しすぎて足がガクガクしてた

チンと間抜けな音がしてエレベーターの扉が開いた
俺はチ○コ丸出し、彼女はパンツ丸出しで部屋まで歩く
ちなみに嬢とはまだ一言も口聞いていない

部屋に入り靴を脱いだところで嬢のパンツ脱がした
靴揃えるために前かがみになったところでスバッと膝までな
スイッチの壊れた俺はもう止まらない
立ち前屈でパンツ膝にある彼女の股間に顔から突っ込んだ

あああああッッッ!!!!とおっさんみたいな低い声であえぐ彼女

んで、興奮MAX、もう辛抱たまらんってことで
玄関で立ったまんま後ろからIN

結論から言うと30秒で出た

ぜえぜえ言いながらとりあえずベッドまで行って寝転がる
そこで初めて彼女とは初めましてを言った
もう・・・すごいのねえん、と熟女のようなエロイ喋り方をする人だった
いや、熟女が熟女らしく喋っているだけだ
俺は早くも賢者モードに突入しつつあった
正気に戻って見る彼女は、正真正銘40過ぎのおばさんだった

お風呂に入りましょう、と言われ例のスケベイスに案内される
息子は未だ消沈、反応は無い
まさか6万払ってこれだけなのか…

泡をつけて全身洗われる
あんとかおふぅとか悩ましい吐息を漏らしながら体をこすり付けてくるが
俺の息子は難解な数学の証明を突きつけられた小学生のようにしょぼくれていた

泡を落とし、ローションを手に取る彼女

ぬるり

何かが俺の中で育ちつつあるのを感じた

書くの遅いしめんどくさくなってきたな

サクッと書くとな
その後スケベイスでアナ○から玉から竿からベロベロにされた
椅子に座ったままバックで挿入→2発目

マット引いて全身ぬるぬる
騎上位でバッコンバッコン
腰骨くだけそうになるも→3発目

ベッド戻って普通のHっぽく
尋常じゃない潮吹きを見せられる
すげー初めて見た!で興奮して→4発目

何だかんだキッチリ抜いてもらったよ

書いてなかったけどこの時は全部生な
吉原の高級店は生が多いよ
勿論付けて、と言えば付けてくれるけど

6万でどこ行ってもおばはん出てくるわけじゃないよ!
俺が行ったのがそういうお仕事派のお店だったってだけ

川崎でも吉原でも同じぐらいの金額の店行ってたけど
普通に若くて可愛い子出てくるよ

グダってすまんかったな
お前らも良いソープライフを送れよ!

礼二の寝取られ実験 パート3(完結)


「今からホテルに入ります。」

剛からのこのメールを見たとき、一瞬にして頭から血の気が引いた。
手がガタガタと震えだし、さっき食べた昼飯を危うく吐きそうになった。
近くにいた後輩が心配そうに話しかけてきた。

「名取さん、どうしたんすか??顔色めちゃくちゃ悪いっすよ!!!」

「お、おう。.....ちょっと....気分が優れなくて.....な....」

剛から送られてきたメール。またふざけてるんだとも考えた。
でもそれ以上に不安の方がでかかった。
休日出勤までして、まだ大量に仕事を残していた状態ではあったが
これ以上は無理だった。仕事が手につくはずもなかった。
俺は残りの仕事を後輩に引き継いで、上司に体調不良を報告しなんとか早退させてもらった。

会社を出て車に乗り込んですぐに剛に電話をかけた。

つながらない.....。

すぐさま翔子の携帯にも電話をかける。

つながらない......。

くっそ!くっそ!
どうなってんだよ!!
なんでつながらねぇーんだよ!!

目の前のハンドルを思い切りぶん殴る。
クラクションが鳴り響く。
近くにいた出入りの業者なのか知らない人が驚いた顔でこちらを見ていた。

俺はいたたまれなくなり車を発進させた。
携帯をハンズフリーにし、剛に電話をかけ続ける。

何度かけても電話は呼び出し音を鳴らしたまま反応しない。
家に帰るという選択肢すら頭になく俺は同じ所をグルグルと車で走っていた。
何周同じ所を通過しただろうか、ようやく少し落ち着いてきた頃に剛からの着信が鳴り響いた。

「剛ぃぃぃぃ!!てめぇこのやろおぉぉ!!111!!
 くぁwせdrftgyふじこlp!!!11あああああぁぁぁぁぁ!!!」

「...................」

反応しない。

「てめぇ!ふざけんのもいいかげんにしろよおおお!!」

「..................」

もう一度怒鳴り散らしてやろうとした時に1番聞きたくない声が聞こえてきた。

「..........んぁ.....あっ.........んん....ぁん....」

次の瞬間、ものすごい衝撃と共に目の前が真っ暗になった.......。

遠くから翔子の声が聞こえた。

「....れ.......くん!!.......じくん!!...............礼二くん!!礼二くん!!」

気がつくとそこは病院のベッドの上だった。

「あ!目ぇ開けたよ!!ほら!礼二くん!!わかる??」

「んん.......翔子?」

「もぉ!!心配したんだからね!!礼二くん、死んじゃうかと思ったぁぁ!!」
そう言って翔子は泣き崩れている。

どういうことだ?

泣き崩れている翔子のすぐ横で同じく心配そうな顔つきで剛がこちらを見ていた。

「つ、剛!!てめ.....うぅ.....」

「わかるか?礼二!お前な、交通事故起こしたんだぞ?」

交通事故?記憶を失くしたのか?全く覚えていない。

「びっくりしたんだぞ!翔子ちゃんと買い物してたらよ
 おめぇからの着信がすげぇ入ってるもんだから折り返してみたら
 救急隊員の人が電話に出るしよ!なぁ翔子ちゃん」

「う、うん!びっくりしたんだからね!でもほんっとぉに無事でよかったぁぁ」

「ほんと焦ったわ!まぁ幸い怪我も大した事なくてよかったよ!!
 事故自体もお前の単独事故だったらしい。
 その代わりおめぇの車、びっくりするぐらい大破してっけどな....」

「そうか.....心配かけたな.....」

「まぁ、一週間位で退院できるそうだから一安心だわ。
 おめぇ休日出勤とかして疲れてるんじゃねぇの?今はゆっくり休め!」

「そうだよぉ。礼二くん無理しなくていいからゆっくり休んでね!
 私これから手続きしたり一回家に帰って
 礼二くんの服とか下着とか取りにいってくるからぁ!」

「ん、すまないな.....」

剛からの着信で、たしかに翔子の喘ぐ声を聞いたような気もしたが、
この時の俺は何事もなかったという安堵感から
自分勝手に悪い夢を見たことにして再び眠りについた。

どれくらい眠ったのか次に目を冷ました時、辺りはもう真っ暗だった。
まわりを見渡すと泣きそうな顔つきの翔子がいた。

「あっ、礼二くん大丈夫?痛い所とかはなぁい?」

「んー、ちょっと胸んとこが痛むかな.......」

「あぁ、ハンドルにぶつけたとこだろぉね。
 でも大した事ないって先生が言ってたよ。
 もうほんとにほんとによかったぁ......」
と、翔子は泣き出した。

俺は気になっていた事を聞いた。

「なぁ、翔子。今日はどうだった?剛、いっぱいご馳走してくれたか?」

「え?あっ!うん!でもでも、買い物どころじゃなくなっちゃったけど....」

「俺のせいだな......ごめんな....」

「ん、ううん!そんなことないよ!
 だって礼二くんのことが朝から気になってて早く帰りたかったし.....」

いつもの翔子とどことなく違う。
いつもみたいに甘えたな口調じゃないし違和感を感じていたけれど、
それが俺の事故による心配から来るものなのかどうなのかはわからなかった。

その時、ふと思い出した。俺の携帯電話。

そうだ。昼過ぎ、剛から俺をドン底に突き落とすメールが届いたのを思い出した。

「翔子、俺の携帯取ってくれないか?」

「あ....えっとね、礼二くんの携帯ね、事故の時に壊れたんだよね!
 それでね、つよくんが新しくしてやるから待ってろって....」

「え?でもさ、事故の後も救急隊員の人とやりとりしたんだろ?」

「う、うん!そうなんだけどさぁ、受け取ってから電源入らないみたいなんだぁ!
 それでね、つよくんがまかせとけって。」

「そうなんかぁ.....」

何か隠してる。
そう感じるものの、翔子の様子を見ていると俺は核心に迫ることができないでいた。

「なぁ、剛はどうした?」

「つよくんなら礼二くんの服とか取りに行くのに送ってもらって、
それっきりだけど....でもね、退院したら盛大に退院祝いしてやるって言ってたよ!」

「そっか、なぁ翔子、ちょっと喉乾いたからさ飲みもん買ってきてくれないか?」

「あ、ここにあるのじゃだめぇ?」

「コ、コーラ!炭酸物が飲みてぇんだよ!」

「ん、わかったぁ」

翔子が部屋を出るとすぐに俺は翔子のカバンを漁った。

あった。俺の携帯。
電源は?

入る!!

俺は剛から送られてきたメールと着信履歴を確認すると急いで携帯を翔子のカバンに戻した。

「礼二くん、ごめぇん。コーラ売り切れてたぁ」

「なんだよぉ?!そっかぁ、まぁ仕方ねぇな!」

疑惑が確信へと変わった。
翔子は何か隠してるのは間違いない。それが何なのかはさすがに察しはつく。
俺は一刻も早く、剛と連絡が取りたかった。

それから2日後のこと。

入院してから丸3日間、翔子は家にも帰らないで俺のそばから離れようとしない。
これでは、剛と連絡が取れない。
焦っていた俺は翔子にとんでもない酷い事をしてしまった。

「なぁ、翔子もさ!疲れてるだろ?家帰ってゆっくり休めよ」

「え?、疲れてなんかないもん!私ずっとここにいたいぃー!」

「それだと、俺も気ぃ使うしよ、それに怪我も大した事ないしもうすぐ退院なんだからさ!」

「やだやだやだやだぁ!!」

「たのむわ。ひ、1人に.....させてくれ.....」

「え?、私と2人が嫌ってことなのぉ?」

「そういう訳じゃないんだけどさ、1人で....
 のんびりもしたいっていうか......その.....」

「え....ひどい....どうしてそんな事いうの?
 私が一緒だと嫌ってことじゃん!!どれだけ....
 どれだけ心配してると思ってるのよ!!」

「あーもう!うるせーなぁ!おめぇがいると息苦しいんだわ!帰れ!!」

翔子の目からポロポロと涙が溢れてくる。

「礼二くんなんて大っキライ」

ぼそっと、そう呟いて翔子は病室を出ていった。

なんて事をしてしまったんだろう。
剛に奪われたくなくて必死なはずなのに、自分から翔子を遠ざけてしまった。
今の今まで翔子に対して一度だって声を荒げたことがなかったのに。
でも、翔子のことだからきっとすぐに戻ってくるに違いない。
しかし俺の考えは甘かった。いくら待っても翔子が戻ってこない。

さっきの翔子の涙で滲んだ顔が頭から離れない。
今は剛に電話を掛けてる場合じゃない。
そう思って翔子に電話をかける為に公衆電話へと足を運んだ。

翔子に電話をかける。

「もしもし.....」

よかった!電話に出てくれた!

「あ、あのさ礼二だけど....さ、さっきはあんなこと言って「プープープープー」

電話を切られた......

その後必死になって翔子に電話を掛け続けたが、つながることはなかった....。

その晩、俺は剛に電話をかける余裕もなく、1人眠れない一夜を過ごした。
翌朝になっても翔子は戻ってこなかった。

俺はまた公衆電話に向かい翔子に電話を掛けた。
しかし、つながらない.....。

何度掛けてもつながらず、俺はまだ余裕がない状態ではあったが剛に電話をかけた。

「はい、もしもし。」

「あ、俺!礼二だけどさ。」

「なんだ!礼二かよ!公衆電話から着信ってなってるからビビったぞ!」

「ああ、病院から掛けてるからな...それよりさ.....翔子のことなんだけどさ.....」

「礼二!おめぇ退院まで休んどけって言ったろ!」

「いや、でも.....あの.....賭けなんだけど.....」

「知りたいか?」

俺は返事を返せないでいた。

「まさか、おめぇ事故ると思ってねぇもんよ。こんな状態で言える訳ねぇだろ!」

「..............」

「礼二?もしもし?」

「お、おう。聞いてる。」

「ったく......退院してからと思ったんだけどな.........
 しょうがねぇ、ヒントをやるよ。
 俺 は 今 、ど こ に い る で し ょ う かぁ?」

嫌な予感がした。

「正解は?........」

答えを聞く前に受話器を置いた。
そして俺は病院を抜け出して懸命に走った。

どういうことだよ!?
なんでこんな事になってんだよ!!

俺は胸の痛みも忘れて、息を切らしながら懸命に走り小一時間掛かって自分の家に帰って来た。

はぁはぁはぁ.....翔子.....

走っていた時にかいた汗とは明らかに違う汗が次から次へと吹き出して来る。
俺は静かに玄関のドアを開けた。

リビングには誰もいない。

まさか!

俺は寝室へと向かった。

うっ!なんだよ、これ....

シーツが乱れ、辺りにはティッシュと髪の毛が散乱していた。

おいおい....うそだろ!
なんだよこれ......。

本当にここは俺ん家か?
混乱して頭が思うように働かない。
あの綺麗好きの翔子に限ってありえるわけがない!
あの曲がった事が大嫌いな翔子に限って.....。

♪♪♪♪♪♪♪

どこからか携帯の着信音が鳴った。
ベッドのサイドテーブルに置かれているiphoneを発見した俺は震える手で操作する。

剛から
「ポスト」
とだけ書かれたメールが届いていた。
俺は急いでポストに向かった。

ポストの中には紙切れが入っていた。

----礼二、退院おめでとう!
と言いたい所だけど、ちょっと予定が狂っちまったな。
新しい携帯、俺からの退院祝いだ!受け取ってくれな!
そうそう!お前、真相が知りたいんだろ?
お前の新しい携帯に動画入ってるから見てみろ!
それじゃ、俺帰るわ!!
翔子と一緒にな!----

翔子と一緒にって......
はぁ?なんだそりゃ!
しかも人の嫁さん呼び捨てにしてんじゃねぇよ!!

真相。動画。

俺はハッとして急いで寝室に戻り携帯を手に取った。
携帯を持つ手が尋常じゃないくらいにガタガタと震える。

そこに何があるのかは大体わかる。俺の1番気になってる事だ。
見たくない。でも見られずにはいられない。
俺は意を決して携帯を操作し、二つのサムネイルを発見した。

ひとつ目をタップする。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

この声.....翔子ぉぉぉ.....

目の前に、剛に貫かれている翔子の歪んだ顔が映し出される。
場所は、おそらくラブホテルだと思われる。

「翔子、気持ちいいかぁ!?」

剛はそう言いながら乱暴に腰を振っている。

「あぁ!!きもちいぃ!きもちぃの!!もっと!もっとして!!」

俺は膝から崩れ落ちた。
俺の世界で1番大事な翔子。
その翔子が俺以外の男と淫らな行為をして悦んでいる.......

「あー、やっぱおめえ最高だわ!!めちゃめちゃ締めつけすげぇよ!」

「あっ、あっ、つよくん!私もういきそう!!」

「いいぞ!?おら!俺もいくからな!?」

剛はそう言うと、さらに腰の動きを強める。

「ああぁぁぁ!!きもちぃぃぃぃぃい!つよくん!
 きもちいいいい!いくいくいくいく!あぁぁぁぁぁ!!!」

「俺も!!くっ!顔に出すぞ!!!あぁ出る!!」

まるでビュルッビュルッと音が聞こえてきそうな勢いで
翔子の顔目掛けて勢いよく精液が飛び散っていた。

1番見たくない光景のはずなのに...。
気付いたら触ってもいないのにパンツの中に射精してしまっていた。

時間にして短い動画ではあったが、事の真相を理解するのには十分だった。

翔子ぉ....なんでだよぅ.....

翔子を犯される光景。
それは1番見たくない光景。
しかし俺はそれを目の当たりにして、今までに味わったことの無い興奮を感じていた。

ふたつ目のサムネイルをタップする。

え?場面は......ここじゃないか!?

そこは俺と翔子の寝室だった。
夫婦の神聖な場所で、翔子は剛のチンポを美味しそうに咥えていた。

「......ん......ジュポ!ジュポ!.....
 すごい.....おっきぃよぉ.......ジュポ.....ジュポ......」

「翔子!おめぇのフェラさいっこ......あぁー、気持ちぃーわぁー!!」

俺は今まで一度だってこんなにやらしく咥えてもらったことなんてないぞ!!!
しかし、嫉妬心が怒りではなく興奮に変わる。

「翔子!そろそろ入れていいぞ?」

本当にこいつは翔子なのか?
いつものセックスに消極的な翔子とは逆に、
剛の言葉に促されるままに自ら進んで跨っていった。

「あぁ!入ってくよぉ!!あっあっ.......」

「すっげー、チンポ千切れるくらい締まってるぞ!!」

翔子は自ら前後に腰をグラインドさせて剛を悦ばせている。
気づけば俺は自分のムスコを扱いていた。

「んっんっんっんっんっ!!!
 つよくん、きもちいぃ?
 あぁ、すっごく気持ちいぃよ!!」

「礼二とどっちが気持ちいい?」

「あっあっあっ......やだぁ!礼二くんの事は言わないでぇぇ......んぁ....あっ」

「あ?言わねえと抜くぞ?」

「やだぁ!あん...だめ.....ぬいちゃやだぁぁぁ」

そう言いながら、さっきよりも腰の動きを強める翔子。

「あっあっあっ、つよくん!いきそぅ!!いぃい?いってもいぃ?」

「ダメだっつーの!俺より先にイキたかったら聞かせろよ。礼二とどっちが気持ちいいんだよ」

俺って言え!礼二って言え!

「やだぁ.....それだけは....言いたくないぃぃ...んんっ!!」

剛は翔子が動けないように腰をガッチリ掴んだ。

「ほら!言わねえと動けねぇぞ?」

「あっあっあっ........ょくん......の.....
 あぁ....もちい....あぁん......んぅ!」

「聞こえねーよ!もうやめるかぁー」
剛はそう言って上体を起こした。

「.......つよくんのがきもちぃぃぃぃぃのぉ!!!だからやめないでぇぇぇぇ!!!!」

「ははっwwwよく言えました!おら!もっと気持ちよくしてやるよ!よいしょっと」

剛はそう言って軽々と翔子を抱きかかえる。
抱きかかえたまま、2人が近づいて来る。
張り裂けそうなくらいに膨張した
剛のチンポを包み込むように呑み込んでいる翔子のおまんこがどアップで映る。

俺はもう完全に理性を失っていた。こんなやらしい翔子を見た事がない。

「あっあっあっ!つよくんのどぉしてこんなにきもちいのぉぉん、んっんっ!!」

「礼二にあやまんないとなwwww」

「礼二くん.....ごめんなさ.....あぁ!!きもちぃ!」

「ちゃんと謝ってやれってwwwwほら、礼二くん?」

「ん、ん、ん、礼二くん、んんん.....あぁ!」

「つよくんのチンポでぇ?」

「あっあっあっ.....つ、つよくんの......あっああぁ!」

「はい、チンポでぇ?」

「んんん!!!.....つよくんの.......
 ち、チン....ポで.....んん」

「気持ちよくなってごめんなさい!はい!最初からぁ?」

「ぁぁああ!んっんっ....れーじく....んっんっ!!.....
 つよくんの....チンポで.....あぁ....いきそう!!いきそぉ....
 つよくんのチンポで気持ちよくなってごめんなさいいいぃぃー!!、!!
 ああぁぁ!きもちいぃ!!つよくんイクよ?ああぁぁあ!

 つよくんのチンポきもぢいいいいいいいぃぃぃ!!!!」

その言葉と同時に俺は乱れたシーツの上にあり得ない位の量の精液を射精した。

「はぁはぁはぁ、翔子、よかったぞ!!はぁはぁ、、それじゃ、そろそろ行くか!」

「え?行くってどこにぃ?」

「俺ん家に決まってんだろ?そろそろ礼二ここに来ると思うしぃ?www」

「え?どうして....?もしかして私達のこと言ったの?」

「wwwwww」

ここで動画は終了した。

さっきまで目の当たりにしたのに、まだ実感がなかった。
これがNTRってやつなのか.....。

だけど、何故翔子がこんなことに.....。
どうしてこんな簡単に剛の思いどうりになっちまうんだ...。

興奮していた俺は今度はものすごく惨めな気持ちになってきて、気付いたら涙が溢れていた。

剛の家に行こう。

翔子を返してもらおう。全てを受け止めて過ちを犯した翔子を笑顔で許そう。
そう思い、俺は自宅を後にした。

剛の家に行く途中に剛に電話をかけた。
つながらない。

しばらくして剛からメールが届いた。

----礼二、引き返すなら今だぞ。
俺の家に来てもお前が知りたくない事しかないぞ?
それでもお前は来るか?
よく考えろよ。
鍵は開けておく。----

行くに決まってる。
このまま引き返したら俺は全てを失う。
考えるまでもなく最初っから迷いなんかなかった。

剛のアパートに到着して玄関に近づく。
中からうっすらと翔子の喘ぎ声が聞こえてくる。

俺は一呼吸置いて、玄関を開けた。
翔子の声のボリュームが上がる。

空気が生暖かい。
俺はゆっくりとリビングに向かう。
そこには薄暗い中で、裸で交わっている2人がいた。

「おう!礼二!やっぱ来たか!」

「れ、礼二くん、あ、あのね、こ、これはね.....」

俺は裸で交わる2人を目の前にしてなんと言っていいのか言葉を失った。

「あ....し、翔子......なぁ、なんで........だよ?翔子?どうして.....」

「礼二、翔子ちゃんが悪いんじゃないんだ。俺が全部悪いんだわ。」

「..........」

「昨日は翔子ちゃんに呼ばれてお前の家に行ったけどな、
 俺と翔子の関係は今に始まったことじゃねぇんだわ」

「つよくん、やめて!言わないで!!」

剛の話が全く理解できなかった。

「翔子....お前なに俺の前で他の男に寄り添ってんの?」と、言うのが精一杯だった。

「あ、ごめんなさ...」

翔子はそう言って剛から離れようとするが、
そんな翔子を剛は力づくで抱きかかえる。

「礼二。翔子な、俺の女なんだわ。お前に紹介する前からな。」

「つよくん、私が言うから!!もうやめて!」
と、翔子が泣きながら言う。

俺は腰が抜けてその場にへたり込んで動けなかった。

「ほら、俺さ今までもお前にさ、彼女を貸したりして来ただろ?
 翔子もな.......そういう事なんだわ。」

そう言いながら剛は翔子にキスをする。

「んん!や、やめて!」

泣きながら剛を力一杯振りほどこうとする翔子。

「おら!もうバレちまったんだから諦めろって!」

剛はそう言って、再度翔子に舌を絡ませていく。
翔子の腕の力が抜けて行くのがわかる。

「んんん!つ、つよくん!あぁ......ちょっとぉ......んん.....」

翔子に愛撫しながら剛がまくし立てる。

「礼二、最初っから賭けなんて成立してねぇんだよ。
 俺とこいつは今に始まった事じゃねぇしさ、
 そろそろ潮時かなって前々から考えてたんだわ。」

翔子はぎゅっと目をつぶりながら剛にされるがままになっている。

「最初はな、お前に翔子を貸し出した時、
 すぐにネタばらししようって思ってたんだよ?
 そしたら予想外にも翔子がお前に本気になりやがったんだわ。
 ある時さ、俺に言うのよ。
 礼二くんのことが本気で好きになったから別れて下さいってさ。

 なぁ、翔子?な?」

翔子は無言で何度も首を縦に振る。

「いくら俺が寝取られすきーでもよ、なんか面白くねぇじゃん?
 だからよ、翔子に言ってやったんだよ。

 礼二のとこに行ってもいいけど、
 俺と別れるなら貸出してんのバラすぞ?って。」

「剛....おめえ!!」

「そっからはおめぇと結婚した後も翔子とずっと関係は続いて来たんだわ。
 翔子も最初は嫌がってたんだけどな、
 何回も重ねて行くうちに翔子の方から誘って来たりとかあったんだぜ?

 なんでかわかるか?

 翔子な、おめぇじゃ満足できねぇんだってよ!!
 
 礼二くんじゃイケないの!つよくん抱いてぇ?っさwwww

 そんでさwwwwそんでさ、こいつコロコロ使ってすぐに掃除すっだろ?
 wwwなんでかわかるか?wwwww
 俺の髪の毛が礼二くんに暴露たら困るからだってさwwwwww」

そう言いながら剛は翔子の両足を抱きかかえ大股開きにさせ、
俺の目の前に翔子のおまんこを近づけた。

「ほれ、見てみろ!
 こいつ、こんな状況でグチョグチョに濡れてるだろ?
 こいつはこんな女なんだよ!」

「やぁだっ!!み、見ないで!!礼二くん見ないでえぇぇ!!」

「礼二、お前にこんなことできるか?」

そう言って剛は翔子のおまんこを掻き回し始めた。

「や、やだ......んぁ....あっあっあぁぁ!!」

翔子は俺が目の前にいるにも関わらず喘ぎ声を漏らし始める。

「ほら、よく見とけよ。礼二が一度も見たことないこいつの本当の姿見せてやるから!」

翔子のおまんこを掻き回している剛の腕の動きが加速する。

「あっ、あっ、あっ、あっ、や、やだ、ほ、ほんとにやだぁ!!
 礼二くん、見ないでぇぇ!!あっあっあっあっああぁぁぁあ!!!やだあぁぁぁぁぁぁ!!!!」

"ブシャアアアアアアァァァァァァァァァァ!!!!!"

翔子のおまんこから潮が飛び散る。
こんなのってありかよ。
剛の言った通り俺は潮を吹かせたことなんてなかった。

「wwwwwwどうだ?すげぇだろ?ほら、礼二!
 おめぇの嫁さんのおまんこ潮吹いて汚れてんぞ!
 綺麗にしてやってくれや!」

屈辱的だった。それでも俺は反抗できなかった。
いや、反抗どころか寧ろ興奮してしまっていた。
俺は何の迷いもなく、翔子のおまんこにむしゃぶりついた。

「んっ!!れ、礼二くんだめぇ!!汚いよぉ!!だ、だって.....」

「つよくんの精子が出てきちゃうからぁぁってか?wwwwww」

そんなの関係ねぇ!!
俺は翔子のおまんこにむしゃぶりつくのをやめなかった。

「ああぁん!!あぁ!れ、れーくん...........
 あぁ....れーくん.....あいしてる.........あいしてるからぁ!!」

「おっと、そこまでー!
 ほら、次は俺のを気持ちよくしろよ!wwwww」

「れーくん.....ごめんね.....」

翔子はそう言って剛のチンポをしゃぶりだした。

"ブチュ.....ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!!"

「あーーー!きんもちぃぃーーー!礼二もしてもらうかぁ??」

俺は剛が言い切る前に翔子の目の前に怒張したチンポを差し出した。

「礼二、おめwwwww覚醒しやがったなwwwwww」

翔子が俺のと剛のチンポに美味しそうにしゃぶりつく。
こんなフェラチオをしてもらったことは初めてだ。

「あぁぁ、翔子!!やばい!!もう出る!!!!あっあっ、いく!!!」

情けない事に翔子がフェラチオをたった数往復させただけで果ててしまった。

「ちょwwwww礼二、おまwwwwはえぇぇよ!wwww」

「はぁはぁはぁはぁ」

情けなくて何も言い返せない。

「よっしゃ、礼二!お前は休んでろ。最後に翔子のマジイキ見せてやる!wwww」

そう言うと、俺の方に翔子が向く形で剛はバックで挿入した。

「あぁぁ!れーくん、ごめんなさぁい!!い、い、いやでしょ....
 私の事、、、、嫌でしょ、、、、だから見ないでいて!!!」

剛は物凄い勢いでピストンを開始する。

「ああああああああ!!!!れ、れーくん!!!!
 あぁぁ!!あ、、、あっちいっててぇええええ!!」

「礼二、どうだ?ちゃんと見てるか?」

剛に言われるまでもなく目が離せない俺がいる。

「ああぁぁ!も、もう!わけわかんなくなるうぅぅ!
 あっあっあっあっあおっおっおっおぉう!!」

翔子の喘ぎ声がだんだんと獣の咆哮みたいに変わっていった。

「おぉおぉおぉおぉ!!!!」

翔子の視点が定まらない。完全に白目を向いている。

「おらぁ!!もうすこしだぁ!!いくぞ!!!」

剛は翔子の髪の毛を掴みながら物凄い勢いで腰を何度も打ちつけだした。

「あああああああああああああああああああああああああああ!!!!
 ぎも"ち"い"い"ぎぎぎぎぎぎ!!111!!!!!!!!!!!
 くぁwせdrftgyふじこlpーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

それと同時に俺は翔子の顔目掛けてびゅ!!びゅ!!と
何度も何度も精液を噴出させて果ててしまった................。

後日、剛と会って話をした。

「礼二、悪かったな。俺の事気が済むまで殴っていいぞ」

「お前にはやられたよ。正直、お前が憎くて憎くて仕方ねぇよ。」

「そうだろうな。本当にすまん!!」

「まさか、翔子もお前に貸し出されてたとはな...」

「だけどさぁー、正直言ってみ!こういうのもありだろ?な?な?」

「お、おまえな!!..........

 なくは.......ない.......かな.......」

「wwwwww」

「おめぇのせいだぞ!責任とれよ!!!」

「礼二、どうだ?NTR最高か?」

「最高だよ!!!」
そう言いながら俺は剛をぶん殴った。

「wwwwwwwww」


これが俺がNTRに目覚めるきっかけとなった出来事です。
剛のことは許せないくらい憎んでるのも事実ですが
それ以上にNTRの素晴らしさを教えてくれた点では本当に感謝しています。

ちなみに、翔子は今も俺の愛する嫁さんのままです。
しかしあの一件以来、性生活は180度変わりました。
毎日と言っていいほど翔子を抱いています。

そして、剛にもたまに抱いてもらっています。
それが夫婦のいい潤滑剤になっているのは間違いありませんからwww

ただ、俺が剛の彼女を抱くのを翔子は絶対に許してくれませんが.......。

それでは、長々と下手な三文小説風の俺の寝取られ話に付き合っていただいて
ありがとうございました!!



元風俗嬢の嫁と寝取られ生活39

夜中の2時に帰ってきた嫁は、
「ゴメンね!しょうくん、待っててくれたの?嬉しいなぁ・・・  すぐシャワー浴びてくるね。」
そう笑顔で言いながら浴室に行こうとする嫁。

嫁をいきなり抱きしめながら、キスをして舌を入れた。

「しょうくん、どうしたの?ちょっと待っててね」
そう言ってすり抜けるように浴室に行く嫁。

浴室までついて行き、嫁を抱きしめながら乱暴に服を脱がしていく。
「ダメだよぉ・・・ ベッドで待っててね」
そう言う嫁の口をキスでふさぎながら、はぎ取るように脱がしていく。

上を脱がせて、ブラも取ると真っ白な形の良いおっぱいがぷるんと揺れる。
乳首にむしゃぶりつきながら激しく揉むと、一瞬唾液の匂いがしたような気がした。
「あぁん! しょうくん・・・ 汗かいちゃったから、シャワー浴びさせてぇ・・・ ん・・・」
その言葉を無視してそのまま胸を舐めて揉み続ける
「ん・・・ しょうくん・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ あっ・・・  んっ」
吐息が漏れ出す。

たっぷりと嫁の胸を責めた後、胸を責めながら下も脱がしていく。

パンティを脱がすときに、糸を引いていた。

そして指であそこを触り、すっかりと濡れているのを確認すると、指を挿入した。
先入観からか、緩い気がしたがそのまま愛撫を続けた。
「あぁぁ・・・ ダメだよぉ・・・ しょうくん  あっ・・・  シャワー行こ? ん・・」
指を見ると、白くなっていた。どう見てもあれだ・・・ しかも拓人の物かと思うと、嫉妬心が押さえきれずにそのままバックで挿入した。

「あぁぁ! しょうくん・・・ 凄い・・・     堅いよぉ・・ あっ!  はぁ・・・」
感じてるようだが、動画での拓人とのセックスと比べると、嫁はあまりに冷静だ・・・

いつもよりも圧迫感が無い嫁の膣に戸惑いながら、それでも久々の嫁とのセックスに一気に射精感が高まってしまう・・・

「あぁ! 佳恵! イきそう!」
俺がそう言うと、
「しょうくん!  来てぇ! そのまま中でイってぇ!  赤ちゃん欲しいよぉ・・・  あぁぁっ! しょうくん!」
その言葉にこらえきれずに嫁の中で射精をした。
「しょうくん・・・ 熱いの出てるよ・・・  嬉しい・・・」
そう言って、バックで繋がったまま、キスをしてきた。その目が赤くなっていた気がした。
どういう意味での涙なんだろう・・・

その後は一緒にお風呂に入って、イチャイチャした。そして、寝室に行き一緒に手をつないで寝た。

なんとなく、希望が見えた気がしてご機嫌な朝を過ごして会社に行った。

夕方、帰ろうと思っていたら拓人が訪れた。驚き戸惑いながらも、部屋に通した。

拓人は、部屋に入ると黙USBメモリを手渡してきた。
「佳恵ちゃんが、俺たちが会ってるの内緒にしてるみたいだから渡せなかったけど、約束だから・・・」
緊張した顔で言う拓人。
「なんとなくわかってたから大丈夫だぜ。っていうか、律儀だな」
無理してそう言うと
「俺は本気だぞ・・・ もう、止めてもダメだぞ」
拓人は真剣な顔で言う。
「本気でいってくれって言っただろ?それでも、俺は大丈夫と信じてるけどね」
精一杯の虚勢を張る。
「お前の性癖がよくわからんな」
やっと笑顔が出る拓人。

「俺もよくわからんよ」
本心だった。

そして、拓人が帰るとすぐにメモリを確認した。動画は、服装などから判断して、あの前回の衝撃のフィストファックの続きからだった。

二人で仲良く出かけた後に八景島でデートをしたようで、楽しげにジェットコースターに乗ったり、水族館で楽しんでいる動画が細切れで映っていた。
「拓人ぉ!これ凄いよ、こっち来て一緒に見ようよぉ!」
「これ可愛いね!ペアで買っちゃおうよ!」
「拓人、愛してるよ!」
「一緒にプリクラ撮ろうよ!ちゅーしながらね」

カメラ目線で可愛らしい笑顔でそう言う嫁は、拓人とのデートを本当に心から楽しんでいるのが伝わってきた。
美容室を休んで、拓人とデートをする嫁・・・
普通なら怒りがわくはずなのに、こんなにも興奮している俺は、壊れているんだろうなと思った・・・

そして場面が変わると、拓人の部屋で全裸でベッドの上で大きく開脚をしている嫁が映った。そして、拓人の手にはブラックカイマンよりも大きい例のディルドが握られていて、嫁の濡れて光っているあそこにあてがわれた。

「拓人ぉ・・・ ゆっくりしてね・・・  ちょっとまだ・・・ 怖いよぉ」
「何言ってるんだよ。さっき、これが入ったんだぜ?」
そう言って、拳を握る拓人。

「ばか・・・  拡がっちゃうよぉ・・・  もう、しょうくんのじゃダメになっちゃうよぉ・・・」
「嫌なの? 止める?」
「・・・・して・・・  拓人の形に変えて・・・ 拓人のじゃなければイけない体にしてぇ・・・」
「わかったよ」
その言葉と同時にディルドを押し込む拓人。

「ぐぅ・・・ あぁぁっっ! 拓人ぉ・・・」
そう言いながら眉間にしわを寄せて苦悶の表情をする嫁。
拓人は黙って押し込んでいく。
カリの広がった部分で一瞬止まるが、そのまま嫁の体内に消えていく。

「ぐわぁ!  あぐぅうわぁ・・・」
くぐもったうめき声のような声を出しながら嫁がのけぞる。

「ほら、あっさり入った」
拓人はそう言うと、すぐにディルドを動かし始める。
「ダメェ! まだ・・ あぐぅ・・・ うわぁぁっ! ダメだ・・・」
そんな言葉にもかまわずに、極太のディルドを抜けるほど引っ張り、また奥まで差し込む、そんなめいっぱいのロングストロークを淡々とする拓人。

「あがっ!  あがっ! 死ぬ! たく・・とぉ・・ すとっぷ・・・・  ストップしてぇ! ストップし・・ぐうわぁぁっ! がはぁぁ・・・」
そう言って痙攣をすると、ビチャビチャ音を立てて潮を吹く・・・
「あーーあ・・・ ビチョビチョ・・・  よかったな  シート引いといて」
「ごめんなさい・・ ぐぅあ・・  拓人ぉ・・・ 拓人ぉ・・・  出ちゃうもん! 止まらないよぉ・・・ あぁぁ・・・」
そう言って潮を吹き続ける嫁。シーツはビチョビチョだが、そのまま床に垂れ落ちているので、シーツとマットレスの間に何か引いてあるのだと思う。

すると拓人は、いきなりそのディルドを引き抜いた。
「あがっ! イぐぅう! かはぁっ!」
そう短く吠えると、ベッドにぐったりと横たわる嫁。
あそこはパックリと大きな穴が開いたままで、拓人はカメラを手持ちにしてアップにする。
毛の無いツルツルのあそこに、ピンク色の大きな穴が開いている。痙攣のビクンビクンと言う脈動に合わせて、ぴゅー、ぴゅー、と潮が飛ぶ。
ぬらぬら光っている嫁の中は、ピンク色で複雑にうごめいていて、神々しいまでの美しさがあった。

拓人は一気にディルドを挿入する。
「がぁぁっ! ダメ・・・  死んじゃうよぉ・・・・  あぁぁぁ・・・」
そして、また一気に引き抜く
「あがぁぁっ! イぐぅぅっ!  ぐぅぅっ!」
獣のような声を上げながらまたぐったりする・・・

すると、また一気に奥まで挿入する拓人。
「だめぇぇ! 許してぇ! もうダメだもん!  佳恵壊れるぅ! 壊れちゃうもん! あぁぁぁっ!」

拓人はまた何も言わずに一気にディルドを引き抜く・・・
「イぐぅぅ! 佳恵のおまんこ壊れるぅ!! あがぁ・・・」
そう言ってぐったり横たわると、無反応になった。

拓人は拡がったままの嫁のあそこに、指を4本重ねるとするするっと挿入していった。
親指のところで止まると、手のひらを丸めるようにして親指も嫁の中に入れていく。
十分すぎるほどほぐれた嫁の膣は、あっさりと拓人の拳を飲み込んでいった。
入ったときに、ビクンと大きく嫁の体が動いたが、まだ意識がないようだ。

拓人は、嫁の中に拳を入れたまま、片手で器用にブラックカイマンを取り出してローションを塗ると、嫁のアナルに埋め込んでいった・・・・
驚くほどあっさりと嫁のアナルにディルドが飲み込まれると、
「たく・・・とぉ・・・  ダメ・・・ もうイきそう・・・ ダメェ・・・ もうイってる・・・ 佳恵、イくのが止まらないよぉ・・・」
そう言って、涙を流しながら太ももを画像がぶれるほど痙攣させると、よだれまで垂らしながらのけぞっている。
「佳恵、綺麗だよ・・・  動かすからね」
優しい声でそうささやくと、腕を動かし始めた。
「だめぇ・・・ 壊れる・・よぉ・・・ はぁ・・・ たく・・とぉ・・・ こわい・・ とめてぇ・・・  イキすぎて・・・ あぁぁ・・」
絶叫するのではなく、絞り出すように何とか言葉を発する嫁。体は痙攣しっぱなしだ。

「ほら、佳恵の子宮触ってるんだよ・・・ 俺の赤ちゃん作るところだよ・・・」
「たくと・・・ぉ・・・  産みたい・・・  たくと・・ぉ・・・の・・ 赤ちゃん・・・ あがぁぁ・・・」
そう言うと、またぐったりとしてしまう嫁。

拓人は、アナルのディルドもピストンさせながら、嫁の中に埋め込まれた腕もピストンする・・・

嫁は、もう言葉も出せずにブリッヂをするくらいの勢いでのけぞっている。
よだれと涙で顔をグチャグチャにしながら、両穴を極限まで拡張されてイきつづけている・・・
「だ・・・め・・・ たく・・」
かろうじてそう聞き取れたが、ブリッヂのようにのけぞった姿勢から、横倒しになるようにベッドに倒れ込み、壊れたおもちゃのようにでたらめに手足をばたつかせる。
拓人が嫁の体を押さえようと、ディルドを離して体を押さえると、ディルドが勢いよくアナルから飛び出していき、アナルからディルドが抜けた拍子に嫁はアナルの中の物をぶちまけてしまう・・・

ベッドの上で、横倒しの姿勢で拓人の腕を膣に収めた状態で、恥ずかしい物を漏らしてしまいながら気を失っている嫁は、涙とよだれで汚れてはいたが、微笑みを浮かべていた・・・

動画は、ここで唐突に終わっていた。

ただ、フォルダにはまだこの後の日時のファイルが残されていた・・・

女課長はストレスいっぱい

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。
自分でその資格で自営でやっていたのが、会社にはいってやってみたいという
ことのようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。

年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほとではない。
顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。

難点は性格がキツすぎること、自分の思い通りのときにはそれなりに可愛げのある
態度でいるのだけど、意見があわなかったり、仕事で相手にミスがあったりすると
ガンガンに言う。

女特有のヒステリックという感じではなくてまさに男まさり。
仕事ができることは確かで、上司は採用したときからそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。

人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、なにしろ人あたりが
キツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。

それからもうひとつ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。
いつも3軒はしごは当たり前で、週末などは明け方近くまでつきあわされたという話
も何回も聞いた。

30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみると
ベロンベロンに酔っぱらっているようでも芯のところではしっかりしているのか
そういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたのがグーで思いきり
ぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。

ところでかくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない
無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。

それが変わったのはある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。

噂にたがわぬ酒豪で最初はビールを飲んでいたのが途中からワインにかわって二人でボトル
3本もあけてしまった。
2軒目の店ではなんと泣き上戸であることが判明、周り客の白い目線にさらされながら
延々と愚痴を聞かされていた。

突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当たまっていたみたいで、同じ立場
の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。

それからは時々二人で飲みに行くようになった。 
向こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺のほうはまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。

5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺の
エロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」
という感じを崩さなかった。

こういうときに俺は家康タイプだ「鳴かせてみよう」じゃなくて「鳴くまで待とう」で
じっくりとチャンスをうかがう。

なあに相手にはその気がないといっても、嫌われているわけではない、俺のエロい下心にも
それなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても
なにかのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんてことは間違ってもないだろう。

ほどなくしてチャンスはやってきた、いつものように飲んでいたのだか肩こりがキツくて
グルグル回していたら、肩を揉んできやがった、これがかなり気持ちがよかったので
お返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。

ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。
すっごい凝り症で肩だけじゃなくて腰とかもこるし、足とかもパンパンになるなどというので
それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでもいってゆっくりやってやる
というと、驚いたことにOKだった。

ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変なことはしない」と執拗に約束させられて
、「マッサージの前に血行がよくなるから」などと薦めてもシャワーにも行かない。

あきらめてベッドに横にならせてマッサージをはじめたんだけど、服を着たままベッドに
うつぶせにさせただけでも、ものすごくエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさで
うつらうつらし始めたみたいだった。

そろそろいいかと思ってお尻をマッサージしてみたが抗議はなし。
ただ寝てはいないみたいだったので「お尻の筋肉とかも案外こるから気持ちいいでしょ」
と聞いてみると「たしかに」とかいいながらウトウトしているようだった。

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージしながら
太ももをマッサージしながら少しずつスカートのすそをまくりあげていくと、
すぐにパンツ丸見え状態になったが気づいていないのか、なんの抵抗もなし。

黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、たぶん下着の中では陰唇がパクパク開いたり
閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

相手は寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを
脱がせて、生の尻をワシづかみにして同じように太もものほうに親指をあてるように
してマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。

両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おま○こもアナル
もご開帳だった。

その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると「だめってっ言ったのに?」
とか甘ったれた感じでうめいていた。

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れて
Gスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音をたてていた。

かなり酒がはいっていて自信がなかったのもあってラブホにインしたときに
バイアグラを飲んだので、そのころには俺のほうも相当にギンギンになってきていた。
正常位でおしあててズブズブとはいっていくと「あっすごい」と満更でもなさそうだった。

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに
色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが
一番感じるみたいなのでグリグリしつようにこすっていたら、ハメられたまま潮を吹きはじめて
シーツがびしょびしょになってしまった。

気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしく
なってペロペロ舐めていた。

絵に描いたようなツンデレ系でなついてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが
同棲している相手と別れて俺とちゃんとつきあいたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで
つきあいたくはない」とか適当なことを言って別れることにした。

その後1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹き
だしたりして旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

嫁とその友達と男9人の複数プレイを見せられた話

先週末に嫁と愛人からナイス寝取られイベントを仕込まれたので
その時の模様をお話します。
大学時代から付き合ってる公衆便所嫁と結婚した男です。

スペック

俺:29身長178cm体重78kg俗に言うゴリマッチョ顔はフツメン

嫁:28身長165cm体重50kgくらい?B102W68H98ムチムチ
    顔は保田圭と花井美里を足して2で割ったような感じ。

簡単にこれまでの経緯を書くと以下のとおり。

俺、大学で今の嫁と出会うも他にも沢山の女と遊びたいので嫁に
「別れよう」と提案嫁それを拒否。

俺、嫁さんに「もっとエロくなってくれたら別れなくていいよ」
と提案

嫁、努力の末便器化。就職の後結婚。

結婚後しばらくは大人しくしてたが、お互いエッチが好きなので
乱交サークルに加盟。エロ活動にいそしむ。

そんなある日、大学時代の友人(女)から突然手
紙がきた。「久しぶりに遊ぼうよ!」という内容だったので早速
遊んできた。

当時からケツの軽い女だった友人(女)、仮にビッチ子としよう。
ビッチ子は大学時代に5人くらいの男を渡り歩いていた、まあお手
洗いくらいのLvのビッチ。

見た目は昔とほとんど変わっていなかった。
身長160cm、B85W60H83くらい。やや痩せ気味な感じ。見た目は
劣化版長澤まさみみたいな感じ。
せっかくなのでデート後ホテルに運んでってハメ。

ちょうど嫁もお泊りの予定だったので
その日はラブホに泊って色々ビッチ子と話した。

話した内容を要約すると、「結婚を焦っている」「奥さんと別れ
てあたしと結婚しようよ」とのこと。
そういうつもりは全然無かったんだけど、結婚を焦っているなら
手伝おうと思い立ち、
嫁と一緒に出入りしてる乱交サークルに紹介してみた。

これがビッチ子に大ハマリしたようで、ビッチ子も常連化。
なんとなく旧知の俺とビッチ子は仲良くなり、嫁がいない時には
ビッチ子を呼び出して使う仲に。→愛人化というわけ。

使い勝手のいい便所を手に入れてラッキー!くらいに思ってたん
だが、しばらくすると嫁とビッチ子が意気投合しはじめた。
休みの日に一緒に遊びに行ったりするような仲良しになってしまっ
たため、必然的に俺もハブられることに。(´・ω・`)

そんな中、先日とある記念日が訪れたので久しぶりに嫁にサービ
スしようと思い立った。二人で泊れるようにと都内の某ホテルの
スイートを予約二人でゴージャスな夜を、というわけだ。

嫁さんにもそのスケジュールを話して、当日はお泊りや乱交の予
定を入れないように念押ししておいた。
「○○のスイート取ってるからな!高いんだぞ!w」と。

で。当日は嫁と一緒にホテルのレストランで二人で食事をした。
さていいムードで部屋でまったりしよう!と意気込んで部屋へGO!
ところが部屋に入るとなぜか電気がついていて人の気配が…。
アレ?部屋間違えたか?と思っていると嫁が「こっちこっち!」
と手をひっぱっていく。

部屋の奥には乱パで何度か見かけた男性陣が7?8人。そしてなん
とビッチ子まで!みんなまだ服を着ていて、話によると仕事が終
わってから駆けつけた人もいたとか。

既に空になったモエシャンドンが3本くらい転がってて、みんない
い感じに盛り上がってる。「記念日おめでとーー!!」とみんな
から言われ、あっけに取られる俺。

ここで嫁がネタばらし。「今日の日をみんなで祝おうと思ってみ
んな読んでおいたんだー!」って絶対それお前がヤリたいだけだ
ろ!w と思ったが、せっかくなので「お、おう!ありがとう
な!」とお礼を言う俺。

そういえば久しぶりに嫁とビッチ子を一緒に見たな? なんて思っ
てると、誰かが部屋の電気を落とした。開始の合図である。
みんな服を脱いだりイソジンを出したり、瓶やグラスを片付けた
りして用意を始めた。

結局こうなるのか?と思いながらもみんなに混じって服を脱ぐ俺。
女二人(嫁とビッチ子)しかいないけどこの人数で回るのかな?
とか思っていたところで、参加者の一人であるEさんに声をかけら
れた。

Eさんは都内で麻酔医をやってる勤務医なんだが、本日は自分で合
成した精力剤を持ってきたとのこと。

『精力剤って、女二人しかおりませんがな!』とは思ったんだが
(男性9人いたら最低でも女性は4人はほしい)せっかくのご用意
を無碍にするわけにもいかず、ご相伴に預かることに。

で、Eさんが出してきたのが巻きタバコ。精力剤で…タバコ?なん
か怪しい…。
そうは思ったが俺も好奇心の男。さっそく火をつけてみることに。

ガンジャや麻薬などの違法系だったら匂いですぐわかるのでそう
いうのだったらやめようと思ったんだが、吸った感じは普通のタ
バコ。

アレ?軽い脱法系ハーブか?と思い、肺で少し止めて吐き出す。
するとクラック!!!頭がしびれる感じがしてきて周囲の音楽や
人の動きが加速していく。しまった!やっぱり何かハーブだ!と
思ったんだがブリブリにキマってしまいすぐには動けない。
俺がキマったのを確認したEさんが会場のみんなに何か言っている。
動けない俺をみんながイスに座らせて、キングサイズのベッド真
正面に据える。

『お、見せ付ける気か!』とは思っても身体がうまく動かない。
チンコは勃つ。俺はヨダレが垂れたりしながらちょっぴり命の危
険を感じていたんだが、そんな俺を横目に嫁とビッチ子に男性陣
が群がり始めた。

Eさんが耳元で「だいたい2時間くらいで元に戻りますから。それ
では!」とささやいた。2時間このまんまかー!と思いながらも、
一人で5人相手にしている嫁を眺める俺。

ペペローシヨンが大量投入された嫁は早速アナルでオッサンのチ
ンポをくわえ込んでいる。後ろへの流し目で俺の様子を笑いなが
ら見て喘いでいる。楽しそうで何より。そのうち口でくわえたり、
マンコにくわえたりしながらノリノリになっていく嫁。

ビッチ子も負けてはいない。いや、正直数に負けていてちょっ
と困り顔になっているんだが、参加者の大学生の男の子が凄い勢
いでマンコに打ち込んでいるもんだから逃げられないし、他の参
加者もチンポを加えさせようと髪をゆっくり掴んで口を移動させ
ている。楽しそうで何より!って俺が全然楽しくないことに気付
いた!俺動けない!

獣のような嬌声を上げる二人。凄く楽しそうな顔をして代わる代
わる参加者の皆さんに中出しされていく。

そのうちEさんが嫁にタバコを渡した。「ンゴッ!オオッ!」とか
言って気分出してた嫁がそれを見てふと我に返り、嬉しそうな顔
をする。嬉々としてタバコを吸う嫁。だんだん嫁の頭がグラグラ
しだして嫁の反応がヘロヘロになっていく。

嫁の身体の動きにキレがなくなってきたところで、新しいモエシャ
ンドンを持ってきたオッサンがいた。栓を抜くと、今度は手で蓋
をして少しシャンパンを振る。振ったシャンパンの瓶の口をを嫁
のマンコに入れてブシャー!痙攣する嫁。「中出ししたマンコも
これで綺麗になりましたなぁ」なんて声が聞こえる。オッサンや
るなあ。

とりあえず2周目とばかりにまたみんな嫁を抱きにかかる。うつ
ぶせになってケツだけ上げてる嫁が「う?ッう?ッ」と声を上げ
る。

嫁はハメ死は本望と言っていたので、俺は『本願成就するかもし
れないけど、死んだ後どう言い訳するか考えないとな?』とか
『死んだら会社の忌引き休暇って何日だっけ?』とか考え始めた。

ビッチ子はベッドから離れたところでダブル駅弁されている。と
思ったら顔は寝ている。気絶しているようだった。ビッチ子がア
ナルにブチこまれるたびにウッウッとか言って潮がピュッと出る
のを見て笑ってる参加者の皆さん方。

駅弁が終わると床に寝転がして上から次々に犯していく。中出し、
交代、中出しの単純作業。

やがてみんなひとしきりエキサイティングし終わって休憩に入っ
た。嫁とビッチ子は完全に沈黙していて、マンコとアナルからな
んやら良くわからない液を漏らしながらうつぶせで突っ伏してい
る。

ベッドと床は潮と酒でぐちゃぐちゃ。なかなかナイスな光景だ。
ベッドに敷いていたバスタオルを取替える皆さん。

「俺フロントで新しいバスタオルもらってきますわー」といって
服を着た数人が部屋を出て行く。俺、全然射精できてなくてちょっ
ぴり不満だったんだが、なかなか新しい趣向に歓心もしていた。
動けなかったけど。

しばらくして新しいバスタオルとミネラルウォーターを沢山持っ
て、出稼ぎ組が帰還。嫁に「はーい飲んでねー」とミネラルウォー
ターを飲ますEさん。

他のオッサン方も各々、嫁やビッチ子のマンコやアナルを指でほ
じくりだす。嫁はまだ意識がはっきりしないのか指3本でグチョ
グチョやられて潮を吹いたりしている。

次は尿道バイブで嫁とビッチ子の尿道を責めたり、浣腸器を持ち
出してグリセリンを注入しはじめる皆さん。
「嫁さんは2?いけるそうですよ!w」
「マジですか入れましょう!w」とか声が聞こえてきて
嫁のアナルにグリセリン液が注入されていく。

1本終わって、2本目。最後の方は少しこぼれていたが、
グリセリンを注入された嫁にだんだんと意識が戻りはじめた。
「あ、あたしアナルストッパーは直径4cmないと抜けちゃうんで」
さっそくストッパーをブチこまれて、再び皆さんのおもちゃにさ
れる嫁。

「8人全員射精したらプラグはずしますんで頑張ってください!」
とか言われて、顔がトローンとしている。俺とかもはや見えてな
い様子。嫁、よくぞそこまでのビッチに成長した!

ビッチ子も少し回復して、シャワーを浴びに行ったようだった。
まるで鳥葬でハゲワシにたかられるかのような嫁。ビッチ子はシャ
ワーから戻ってきて、あぶれたオッサンと何かしゃべっている。

そうこうしているうちに最後の一人が嫁に中出しキメて、嫁のス
トッパーを外すカウントダウンが始まった。
「5!4!3!2!1!ゼロ!」
ブッピィ?!という晴れがましい音と共にぶちまけられるグリセ
リン液とウンコ。嫁、またも痙攣してザーッ!という音を立てて
沈黙。

俺もだんだんと身体の感覚がもとに戻ってきた。フラフラしなが
らも散らかった部屋の中を歩けるようになり、嫁が生きてること
を確認。

「いや?、今回は大変楽しかったです!また宜しくお願いします
ね?!」なんて言ってまわりながら、時計を見るともう午前4時じゃ
ねーの!

その後3人くらいは帰宅し、残りの皆さんで嫁とビッチ子を散々輪
姦して楽しんだ。

後日談になるけど、今回のサプライズは嫁とビッチ子が二人で仕
組んだものだったそうで、乱パの参加者とみんなで何日もかけて
企画したものだったらしい。

俺の知らないところでそんなことを話し合っていたなんて、と、
なぜか寝取られ魂を刺激される俺。まさかの嫁と愛人のダブル寝
取られで、久しくマンネリしていた俺の気持ちも少し持ち直した。

それにしても嫁もかなりのツワモノになってしまったものだと思
う。

最近では、乱パサークルに入ってからの経験人数が1000人を超え
たとかで、キメセックスも浣腸もお手の物。

(サークルに入ってからだから、実質は1300?1400人くらいなの
かな?)

この嫁がどこまでいくか楽しみでしょうがないよ。

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活29

あれだけ衝撃的な動画を見せつけられて、髪型や服装まで変えられ、指輪まで取り替えられてしまって、望んでいた以上の状態になった。ただ、圧倒的な敗北感と、焦燥感が襲ってきていたが、嫁は前にも増して俺に対してラブラブに接してくるようになった。

とにかく子犬のようにまとわりついてくるし、出かけるときなどはずっと手を繋いでいて、人の流れなどで一時的に離そうとすると、凄く悲しそうな顔をするほどだった。それが何となく、嫁の心の中が揺れていることの表れのような気がして、何とも言えない気持ちになった。

ただ、嫁も俺の言葉に忠実に、俺を嫉妬させるようなことを沢山言うようになってきていた。

一緒に行ったことの無い店に、「じゃあ、今日はまたあそこで食べようよ!また店員さんにばれないように、こっそりキスしたり、またお口でしてあげるね!」などと笑顔で言われたり、ラブラブな感じで普通に話してるときに、「拓人」などと名前を間違えたりする・・・

セックスの時などは、相変わらず1回目は入れても「指じゃ無くておちんちん入れて!」とか言いながら、まったく感じているそぶりを見せずに、俺がイくと「もうだめなんだ・・  お疲れ・・・」などと冷たく言ったりする。
「じゃあ、私も気持ち良くなりたいから、拓人のとこ行ってくるね!」と言いながら、本当に家から出て行ったりする・・・

結局すぐに戻ってきて、2回目を始めてもの凄く感じてくれるのだが、本当に戻ってこないかもしれないと思って、ドキドキしっぱなしだ・・・

結局嫁にセックスの主導権を奪われている感じになっているが、それがたまらなく快感で後戻りできない気がしていた。前回拓人の家に行って以来、嫁は拓人と会っていないようで、そろそろ何かあるのかな?と、期待するようになっていた。

今日もまったくいつもと変わらずに、ラブラブな感じで朝ご飯を一緒に食べて、会社に行った。最近は、家のカメラは常に電源を入れるようにしていた。

仕事を終えて家に帰ると、ドアに鍵がかかっていて、鍵を開けて入ろうとすると家の中でバタバタ音がした。
「ただいま!」と言いながら家に入ると、玄関には拓人の靴もあり、リビングから二人の「おかえり」の声が聞こえた。

リビングに行くと、テーブルの上につまみとワインがのっていて、嫁のブラウスはボタンが真ん中の2つしか留まっていなくて、拓人のワイシャツもズボンから裾が所々はみ出ていた・・・
嫁は慌てて動揺しているのが丸わかりで、顔も酒のせいかどうか少し赤かった。

「しょうくん、遅かったね。今すぐご飯出すね!」と、笑顔で言いながらキッチンに行った。
「お疲れ様!先にご飯頂いちゃったよ。悪かったな。そろそろ帰るよ・・・」拓人も若干気まずそうに言う。

「いやいや、全然気にしてないし! もっと飲んでけよ!」と言って、俺は飯、二人は酒という感じで盛り上がった。

(後からカメラの内容を書くとややこしくなるので、俺が帰る前の所から時系列で書きます。)

朝、掃除や洗濯をしてバタバタしている嫁。一通り片付くと、紅茶を入れてリビングで飲み始める。
ぼーっとしながら飲んでると思ったら、左手の薬指の指輪を見ている。それをにやけたり、指輪に唇を押し当てたりしながら嬉しそうに見ている・・・

すると、カウンターの上の俺と二人で写っている写真立てを伏せた状態にして、ブラウスの中に手を入れて胸のあたりをごそごそし出す・・・ ブラを外したようで、ブラウスの上から乳首をつまんだりしている。しばらく乳首を触っていると、下の方にも手を伸ばしていく。
その頃には「ん・・・  ハァ・・・ アッ」と言う、吐息が聞こえていた。しばらくジーンズの上から触っていたが、おもむろに全裸になると、和室からブラックカイマンを持ってきた。

それを床に吸盤で固定すると、一気にまたがり、
「あぁぁっ・・・  だめぇぇ・・ あっ あっ  あぁぁぁ・・・  はぁ・・・」と喘ぎ声が出始める。
激しく腰を上下に動かしながら、乳首を強くつまんでいるようだ・・・
「あぁぁ・・ 凄いよぉ・・・ あたってる・・・ あぐぅ・・ ハァ!ハァ! ハァ! ダメだもん・・・ イくよ・・・ 佳恵イッちゃう!  拓人ぉ・・・ イく!」と言いながら、ビクンビクンからだが跳ねて、勢いよく潮を吹いてイった・・・

完全に、拓人と言っていた・・・

そして、嫁が夕ご飯の用意をしていると、夕方の6時前くらいに拓人が家に来た。
「あれ!拓人くんだ! 私に会いたくなっちゃった?」と、おどけて言う嫁。
「まあね、公務員の特権だよ・・・ 佳恵に会いたくなっちゃったからね・・・ 迷惑だった?」と言いながら、返事も聞かずに家に入る拓人。

「迷惑なわけないじゃん! 来るの遅いくらいだよ・・・」と、いつもの強がりも言わずに、可愛いことを言う嫁・・・

そのままリビングで、作っていた夕ご飯をだしながら、楽しげに食事を始める二人・・・
横でご飯を食べてる嫁の手をいきなり取り、薬指の指輪を確認する拓人。満足げにうなずき、「よしよし」と言いながら、嫁の頭をなでなでしている。嫁は、嬉しそうにそれを受けている。
拓人は「ご褒美」と言いながら、ハンバーグを口に入れたと思うと、
嫁の唇をいきなり奪い、口の中のかみ砕いたものを嫁の口に移している。

嫁はそれを飲み込みながら、自分も「お返し」と言いながらハンバーグを口に入れて、よく噛むと拓人の口に中に移した。
その後は、ほとんどの食事をそうやって口移しにして、食事を終えた。
「今まで食べたハンバーグの中で、一番美味しかったよ!」拓人が笑顔で言う。
「どうせ、優子ちゃんともやってたんでしょ?」と、嫁が意地悪く言う。
「あぁ・・・  ゴメン・・・ でも、佳恵の方が美味しいよ」拓人が言うと、
「じゃあ、優子ちゃんともしてないことしてくれたら許してあげる!」と、可愛い笑顔で言う嫁。

「もうしてるじゃん。指輪の交換なんて、佳恵としかしてないよ。でも、もう一つしたいことあるから、今度の休みの日に時間作ってよ。」
「そっか・・・  指輪、嬉しかったよ・・・  でもね・・・」深刻そうな顔になる嫁。
「まあまあ、深く考えずにね。 俺といるときだけは俺の女だろ? 俺といないときだけしょうの女になればいいじゃん!  それよりも、休みいつ?」明るい口調で言う拓人。
「・・・そうだね。  土曜なら時間作れるよ。しょうくん仕事だし。  何するの? また変なことでしょ! ド変態!」楽しそうな顔で言う嫁。

「違うよ。 この前俺たち結婚したじゃん? だから、写真館で写真撮ろうよ。ウエディングドレスとタキシードでさ!」真剣な口調で言う拓人。
「えっ!   うん・・・   それ、凄く嬉しい・・・   でも、拓人君はいいの?  もう、他の子と付き合えないよ・・・私と結婚したら・・・    私は重婚だけど(笑)」と、笑顔で言う嫁。
「もちろん! だってこの前、永遠の愛を誓ったじゃん!  冗談であんなことしないよ」どこまでも真面目な顔の拓人。

嫁の方から唇を重ねていく・・・
そのまま、激しく舌を絡める二人。
「佳恵、愛してる」
「拓人ぉ・・・愛してる・・・」

キスをして激しく舌を絡め合ったまま、お互いの服を脱がせていく。
全裸になると、嫁の方が待ちきれないかのようにソファに座る拓人の上に対面座位の形で重なっていく。当然のように生で繋がる二人。

奥まで拓人のペニスが入ると、それだけで大きくのけ反り、ビクンと体が跳ねる。
「イくっ!拓人ぉ・・・もうイッちゃう!  あぁぁぁっ!」と言いながら、拓人の唇に激しく舌を割り込ませていく・・・

「まだ入れただけじゃん。佳恵は本当にエロいな・・・  しょうとする時もこうなの?入れただけでイく?」意地悪く聞く拓人。
「だめぇぇ・・・  しょうくんのことは言っちゃダメだよぉ・・・ 今はだめぇ・・・」激しく顔を上気させながら言う嫁。
「入れただけでイく? 答えて」冷たい口調で聞く拓人。
「・・・イかないよぉ・・・  しょうくんとのセックスじゃ、こんな風になれないよ・・・・」泣きそうな声で言う嫁。
「じゃあ、演技してるの?」
「・・・・・うん・・・・  あっ!でもね、ちゃんとイけるときもあるよ! しょうくんとは、心が繋がってるから・・・」なんか必死な口調で言う嫁。殴られたような衝撃を受けた・・・ ”イけるときもある・・・” 受け入れがたい事実だった・・・

「そうか、じゃあ、しょうの分までイかせてやるよ!」そう言うと、下から激しく突き上げ始める拓人。
「あっ! あぐっ! あぐっ! だめだぁ・・・ ダメだもん・・・  また来ちゃう・・・  出ちゃう・・・」嫁がすぐにイキそうになっている・・・

そこで、玄関の方で物音がした。

「おい!帰ってきた!ヤバイ!」拓人が慌てて抜く。
「あっ! だめぇ!抜いちゃだめぇ・・・」まだ理解していない嫁。
「馬鹿!しょう帰ってきた!早く着て!」小声で大慌ての拓人。

「あぁぁ・・  えっ!  しょうくん!?」やっと理解したのか、大慌てできる二人。

玄関から「ただいま!」と、俺の声がする・・・
服を着ながら、「おかえり!」と、二人で言う。

玄関からリビングに向かう俺・・・ ギリギリのタイミングで着替えをかろうじて終わる二人。

「しょうくん、遅かったね。今すぐご飯出すね!」と、笑顔で言いながらキッチンに行った。
「お疲れ様!先にご飯頂いちゃったよ。悪かったな。そろそろ帰るよ・・・」拓人も若干気まずそうに言う。

「いやいや、全然気にしてないし! もっと飲んでけよ!」と言って、俺は飯、二人は酒という感じで盛り上がった。

そして、俺がキッチンに酒を取りに行くと、
「ヤバかったな・・・あせった・・・」小声で拓人が嫁に言う。
「うん。まだドキドキしてるよ・・・」嫁も小声で言う。
「どれどれ」と言いながら、嫁の胸に手をやる拓人。
「馬鹿!」と、小声で怒る嫁。
「でも、なんか硬いんですけど・・・」と言いながら、手のひらで嫁の乳首を転がす拓人。ブラをつける余裕がなかったのか、乳首がくっきり浮いている。
「馬鹿・・・ ダメだよぉ・・・ ハァ・・」吐息がこぼれる。

俺の足音に、慌てて離れる二人。

その時の俺は、何となくそんな雰囲気を感じていて、やたらトイレに行ったり、席を外していた・・・

俺がトイレに行くと、拓人がテーブル越しに嫁にキスをする。嫁はそれを受け入れて、思い切り舌を絡めていく。
「だめぇ・・・ しょうくんいるんだよぉ・・・」と言いながら、押しのけることもなく舌を絡めていく。
「ここも凄いことになってるけど・・・・」と言いながら、スカートの下から手を突っ込む拓人。
「馬鹿! ダメだってぇ・・・ 声出る! ん・・ はぁ・・ ダメだよぉ・・・ 入れて欲しい・・・」と、小声で言う嫁。

そこで俺の足音がして、慌てて離れる二人。

「じゃあ、そろそろ帰るよ」と、拓人が俺に言う。
「まだいいじゃん!飲みが足りないぞ!」と、嫁が引き留める・・・
「泊まってけよ!明日休みだろ?」と俺も言う。
「良いの?お二人の邪魔じゃないかな?」と、おどける拓人。
そのまま楽しく飲み始める。

「ちょっとシャワー浴びてくる」と言って、俺がシャワーを浴びに行くと、拓人は嫁のスカートの中に手を入れてパンツだけを脱がせると、一気に立ちバックの姿勢ではめた。
「んんっ! イく!」小声で叫びながら、大きく体を波打たせる嫁。
拓人はかまわずに腰を打ちつける。
「あぁぁ・・・たくとぉ・・  凄いよぉ・・・ 奥に当たるよぉ・・・  ダメだもん! 佳恵死んじゃうよぉ・・・  こわれるぅ・・」と、小声ながら激しく感じる嫁。
「イくぞ!口に出すぞ!」と、小声で嫁に言う拓人。拓人がペニスを抜くと、息が合った動きで嫁が振り向きざまにかがみ、拓人が嫁の口にペニスをねじ込んだ。

拓人がビクンとすると、「んんっ!」と、うめきながら嫁が口に受けた。
「まだ飲むなよ!俺が良いと言うまで口に含んどけ!」冷たい口調の拓人。

すると、俺がシャワーを浴びて戻ってきた。
「あーー さっぱりした! 佳恵も浴びれば! あっ! それとも拓人と一緒に浴びる?」と、おどけた口調で言うが、嫁はしゃべらない。
「良いの?入る!一緒に入る!」と、拓人が冗談ぽく言う。嫁はしゃべらない・・・
「なに、佳恵ちゃん静かだね。飲み過ぎた?」と、拓人が意地悪く聞く。
「まあまあ、これでも飲んで」と言いながら、缶チューハイを渡す拓人。
それを一気に飲み干す嫁。口の中の拓人の精子も、一気に飲み干して興奮したのか、体がビクンビクンとしている・・・
「あーー美味しかった! じゃあ、一緒に浴びてくるね!」と言いながら、拓人の手を取り浴室に向かう嫁。
「ダメダメ!佳恵ちゃん酔ってるの?」と言いながら、嫁の手をふりほどく拓人。おそらく、イったことにより賢者タイムに入ってるんだと思う。

そして順番にシャワーを浴びて、拓人はリビングのソファで、俺と嫁は寝室で寝た。

「ねえ、拓人のこと本気になってない?」俺が聞く。
「うん。本気で好きになってるよ」意地悪い口調で嫁が言う。

「そうだよね・・・だって、その指輪・・・」俺が思いきって言う。
「やっと? 気づくの遅すぎるよ! 本当にヒドいよね。しょうくんって・・・」むくれて言う嫁。
「えっ?どういう事?」
「こういうの喜ぶと思ってずっとつけてたのに、全然気がつかないから、悲しかったんだよ・・・」嫁が悲しそうに言う。

「俺が喜ぶと思ってしてたの?拓人のためじゃなくて?」
「しょうくん・・・ 私はしょうくんが喜ぶからしてるだけだよ。 それはね、確かに拓人君のことは嫌いではないけど・・・  しょうくんが嫌ならもう会わなくてもいいし、しょうくんが喜んでくれないなら、すぐ止めるから!」嫁がきっぱりと言う。あれだけラブラブの所を見せつけられているので、この発言には本気で驚いて、本気で嬉しかった。

「しょうくん・・・私、拓人と結婚しちゃったんだよ・・・ だから、しょうくんとは浮気なんだよ・・・」と、エロい口調で言いながら、俺の乳首を舐め始める。
「さっきも、しょうくんがシャワー浴びてるときに拓人にはめられて、しょうくんのじゃ届かないところを突かれていっぱいイったんだよ・・・」と言いながら、俺のペニスをくわえ始める嫁。

我慢できなくて、嫁に正常位で入れようとすると、
「さっき拓人の太いのでしたばかりだから、緩いけど怒らないでね。」と嫁が言う。はち切れそうになるほど興奮して、ゴムをつけて嫁に挿入すると、
「ん・・・ ん   しょうくん、早く入れてぇ  いじわるしないでぇ」と、嫁が言う。もう挿入してるので、がむしゃらに腰を振ると、
「えっ?入ってるの?」と、冷たい口調で言う嫁。その言葉に刺激されて、あっけなくイってしまう俺。
「あっ?イったんだ・・・・  お疲れ様」と、嫁に優しく言われた・・・

そのままベッドでイチャイチャしながら、気がつくと寝てしまった・・・

動画では、俺が寝ると、嫁がベッドを抜け出して1階の拓人の所に行く様子が写っていた。

「お待たせ! 起きてた?」嫁が言うと、拓人は黙って嫁の唇を奪いながら
「なに浮気してるんだよ! 俺がいるときは俺の女だろ?」と、結構マジでイライラしてる拓人。
「嫉妬してるんだ・・・ 可愛い!  でも、イってないから・・・  拓人、いっぱいイかせてね!」と、拓人を押し倒す嫁。そのまま騎乗位で拓人のペニスを生で受け入れると、
「アァァァァ! すごい・・・ こすれるよぉ・・・ 良い? もうイっても良い? 拓人ぉ・・・  愛してるよぉ・・・」と言いながら、腰を激しくこすりつけるように前後に振る嫁。さっき俺に言った言葉が真実かどうか、まるでわからない・・・

「佳恵! ダメだ・・ もうイくぞ! 佳恵!愛してる! 俺の子を孕め!」と拓人が言う。
「あぁぁ! あぐぅ! 佳恵もイくよ! イくもん!  佳恵も欲しいよぉ・・・ 拓人の赤ちゃん欲しい! イく!」と言いながら、のけ反るように痙攣する嫁。すると、その勢いでペニスが抜けて、拓人がその瞬間ちょうど射精をした。勢い余って、拓人の胸や顔に精子が飛び散る・・・ 嫁ものけ反りながら、思い切り潮を吹く・・・

潮が拓人の胸や顔に飛び散る・・・
「うわぁ!」拓人が叫ぶ。拓人は顔も胸も精子と潮だらけになっている。
「拓人の赤ちゃんの素、中に欲しかったのに・・・」と言いながら、潮も精子も舐め取っていく嫁。

そして、それを飲み干すと、そのまま拓人にキスをする。拓人も慣れたのか、抵抗せずに舌を絡めていく・・・

「拓人ぉ・・・今度は中にだしてぇ・・・」と、凄いおねだりをする嫁・・・

結局そのまま休みなく拓人が正常位で嫁の中に入れる。

「佳恵となら、何度でも出来るよ・・・  愛してる・・・」拓人が言いながら、キスをする。
「凄いよぉ・・・ 拓人の形になっちゃうよぉ・・・  だめぇ・・・もう止めないと・・・」
「止める?」と言いながら、腰を止める拓人。
「ダメ!やめちゃダメだよぉ!  もっとしてぇ・・  拓人の形にしてぇ・・・ 拓人専用のお〇んこにしてぇ!」と、叫ぶ嫁。そんな言葉を言うのは初めて聞いた・・・

「佳恵! イくぞ! どこに欲しい?」
「あぁぁ!拓人ぉ・・・ 中に!  中にきてぇ! 全部出してぇ!」と叫ぶ嫁。
拓人がうめきながらビクンとすると、
「あぁぁ! わかるよぉ・・・ 拓人の出てる・・・ 嬉しい・・・」言いながら、舌を絡める二人・・・

その後は、ラブラブな感じで話をしている二人が写っていた・・・
写真館での写真撮影が、本当に、楽しみで仕方ないようだ・・・・

そして、しばらくして嫁は俺の寝室に戻ってきた・・・・ 拓人の精子を体内に入れたまま・・・

朝になって、3人で朝ご飯を食べて、拓人は帰っていった・・・

「佳恵、もう拓人はしばらく止めようか・・・  情けないけど、ちょっと不安なんだ・・・」そう言うと、
「ホントに? しょうくんが良いなら、それで良いよ。 私もちょっと不安だったんだ・・・ しょくんに捨てられないかなって・・・」
「なんで!? そう思ってたのは俺の方だよ!」
「馬鹿! しょうくんが自分でさせたことでしょ? そんなわけないじゃん! じゃあ、さっそく今からデートしよ!どこ行こうか?」

そんな感じで横浜までデートに出かけた。
楽しく1日を過ごして、自分の性癖で嫁に無理させてたのかな?と、反省した・・・

そしてしばらくは二人でラブラブな毎日を送っていた。拓人も、何となくそんな空気を感じてか、俺がいないときには家に来なくなった。
そしてこの時は、このまま寝取られ生活は終了して行くものだと思っていた。

パンスト亀頭攻めがたまらなくヤバイ

さっきまでテレクラ行ってたんだけど、俺は風俗が好きだった
その頃の話をしたいと思う

※この人の前回の話
テレクラ行ってきたわけだが・・・・・・・・


俺は長らく風俗から離れていた
……が、不意に行きたくなるのも人のサガ
ポイントカードなんて作るんじゃなかった

そんなわけで、俺は久々に繁華街へ繰り出したのだ

俺の好みはAVのジャンルでまるわかりだと思うが、そういうコンセプトの店に行ったわけだ
狙うはネットで写真を見て決めたMちゃん
もちろん、店のスレを見て変な噂が出てないかはチェック済みだ

そのMちゃんはとてもサービス精神が強い子だった
一番よく覚えているのは、一通りプレイが終わった後のこと

「ねえ、何か忘れ物してない?」
Mちゃんの言葉に、俺は「うん、何もないよ」とアホな返しをしていた
「ほら……んーっ」
なんとMちゃん、目を閉じて唇を突き出してきたのだ
お別れのキスのお誘いである

ふふん、やるじゃない

数ヶ月後、俺は再びその店に行った
悪い予想は当たるようで、Mちゃんは店からいなくなっていた
こうも嬢の移動が重なると俺って何か持ってるんじゃないかと時々不安になる

そんな俺を今回癒してくれたのはYちゃんだ
どんな子だったかって? 巨乳だったよ?

まあ、巨乳だったのでそれを使って体を洗ってもらったりしたんだけど
なぜかパイズリしてもらうのを忘れていた
俺のパイズリ初体験はもうちょっと先のことになる

Yちゃんはおっとりしてて、ぽっちゃり系だけど、なんか凄く癒された
そんな子にアイマスクして電マで責める俺は変態だと思います

しかし、その頃には普通の風俗に対する興味が薄れてきていた
もっと色々な世界を見たいというのもあった
俺が単に変態だったというのもあった

そうしてネットの海を漂う俺が見つけた新天地
それは、回春マッサージだった

回春マッサージってなんぞやって人に説明すると
簡単に言えばパウダーとかオイルとかローションとかで気持ちよくなりましょうってやつ

でだ、これって全体的にリーズナブルな値段設定なのよ
安いってことに飛び付くのが俺の悪い癖
早速ネットで見つけたお店に電話していた

値段はキャンペーン中で、二時間15Kくらいだったと思う
ホテルの部屋で嬢と対面し、体を洗ってもらってベッドでうつ伏せになる

長く時間も取ったことだし、最初は普通のマッサージをしてもらった
肩とか腰をほぐされて素直に気持ちいいと感じるのは歳をとった証拠だろうか……

と、そんなことをしていたら40分ほどたっていた
なにせ念入りにマッサージしてくれるものだから、本来の目的を忘れそうになっていたのである

本題に入り、回春マッサージをお願いした
仰向けになり、オイルで下半身をほぐされる
こうすることで血行がよくなり、感度も上がるし老廃物も出やすくなるんだとか

でまあ、そんなことされてたら勃起しますわな
そうしたらローション垂らされるわけ
んで、ヌルヌルの手がこう上下に動くんだ

アホみたいに気持ち良かった

あまりにも俺がいい声で泣くもんだから、嬢も気分が乗ってきたらしい
動きに緩急をつけたり、乳首をいじってきたりする
特に乳首との同時責めはヤバかった

そして、俺は限界を迎えた
体の芯が覚めていくのを感じていると、嬢は俺にこう告げたのだ
「まだ大きいままですよ……もう一回、いきますか?」

普段なら俺は一度出したらそれっきりというタイプだった
けれど、時間もまだあるみたいだしお願いしてみた

再び動く嬢の手
喘ぐ俺
高まる射精感

程なく俺は二回目の絶頂を迎えた
我ながらあっけないと思う

それでも時間が余っていたので、体を洗って普通のマッサージの続きをしてもらった
その最中に色々と話もした

嬢は整体師になる勉強中だということ
過去にも色々なお店を渡り歩いてきたということ
今はキャンペーン中でお客さんが多いから頑張っているということ

まあ、普通だわな
そんなこんなで嬢とはお別れした

後日、久々に行ってみようと思って店のHPを見たら「閉店しました」という無情な言葉がありました

閉店したなら仕方ない
他の店に行くだけだ

その頃「ナンパ必勝テク」みたいな情報を仕入れていた俺は、早速女の子を引っかけてみようと街に繰り出していた
しかしそこはいない歴年齢
人ごみに圧倒されて見事なお地蔵様になっていた

このモヤモヤをなんとかしたい
そう思った俺は別の回春マッサージ店に電話した

ネットの写真もろくに見てなかった俺は禁断の言葉を使った
「フリーでお願いします」
ある程度の希望(技術があるとか、前立腺マッサージがうまいとか)は伝えたが、それでもどうなることやら

そしてホテルに現れた嬢は……
ちょっと体格のいいお姉さんだった

しかし見た目で判断することなかれ
この嬢、テクは本物だった

どれくらいかっていうと、くるぶしと膝がハンパないくらいの性感帯だってことを俺に教えてくれたくらい凄い
足を抑えられてその部分を往復されただけで、俺はAVの演技みたいな喘ぎ声を上げていたのだから

こういう仕事をしているせいか、嬢もSっ気があるらしい
甘い声で色々と言葉責めをしてくる
そうやっていじめられながら、俺は四つん這いになって尻を突き出して喘いでいた

最後は仰向けになって、嬢に見下ろされながらフィニッシュ
目を閉じていたからわからなかったけど、なんかめちゃくちゃ飛び散ったらしい

そして後日、再び俺はこの嬢にお世話になった
内容は同じようなもんだから割愛
この嬢は今もちゃんと店にいるから安心してくれ

さて、この辺で変化球を投入しようか
題してドムとの遭遇

……はい、風俗お馴染みのぽっちゃりモンスターのお話です
俺が対面したのは、バストJカップとかいうトロールでした

もちろんウェストやヒップもダイナミック
まあ、揉み心地があるといえばそうなんだが……

どこでこんなボスと出会ったかというと、とある店に予約なしで初凸したのが原因だ
そこは一般的なヘルスサービスなのに60分でも約一万という超価格を設定していた
またしても俺は安いという点に釣られていたのだ

せっかくなので俺は楽しませてもらうことにする
パ○パンだったのがポイント高かった

あとはやっぱりおっぱいおっぱい
三次元の巨乳は垂れるけど揉み応えは本物だった

オプションで付いてきたローターやら電マやらを使い、満足したところで攻守交替
なぜかというか予想通りというか、ドムは責め上手だった
男のツボを心得ているというか……

乳首が弱いということを突き止めると、楽しそうに俺を何度も寸止めしてくれた
焦らされてばかりで悔しいので、俺からもお願いをしてみる

「パイズリしてほしい」

そう、これが俺のパイズリ初体験となる

感想は、はっきりいってそれ自体は気持ちよくない
視覚と感覚で楽しむものなんだと思う

けれど、急に刺激が変わった
見ればパイズリと手コキを合わせているではないか

うまく説明できてるかわからんが、胸の間に手を入れて、胸の動きに合わせて上下する……みたいなの
これにより、亀頭がモロに刺激されて快感が跳ねあがった

そして俺はドムにビームライフルを発射した、もとい射精した
訪れる賢者タイムで、俺は何をしているんだろうと本気で思った

けれど不思議と死にたいとは思わなかった
どうやら俺はストライクゾーンが無尽蔵らしい

あ、この子もちゃんと在籍し続けてるからね

さて、あと一つで話を終わりにしようか
今回もまた回春マッサージの一種だ

しかし、ここは他と違う点が一つある
それは、亀頭責めをメインにしているということだった

俺の食指が動いたのは言うまでもない

ホイホイと店に電話をし、嬢と合流し、ホテルへ向かう
嬢の名前はSさんとしておく
長い黒髪が美しいお姉さんだ

そんな麗しい女性の前で、俺は仰向けになり一糸まとわぬ姿を晒していた

いつものように乳首責めや寸止めをされていたのだが……
ここでSさんがある物を取り出した

パンストである

何に使うかって?
ローションをたっぷりつけて、亀頭にかぶせるわけ
んで、左右にズリズリ動かすんだ

これをされて声出ない男はいないってくらい強烈だった

でさ、これされると何が起こるかってことなんだけどさ
男の潮吹きってのがあるのよ

まあ、俺の憧れることだってのは言うまでもないな

なんか亀頭の先端がめちゃくちゃ熱くなってくるのな
そのまま続けられて腰が勝手に動いて涙も出てきて……

「あ、ちょっと出て来たよー」
Sさんがそんなことを言った

潮を吹いた? 俺が?
しかし実感はない
けれどSさんが言うならそうなのだろう

その後も責められ、再び俺は潮を吹いた……らしい
締めは普通に射精して終了

ここもリーズナブルだし、また行こうかなと考えてる
もちろん指名するのはSさんでな

というわけで風俗話は終わり
テレクラの話をしていたはずなんだがなー……

テレクラ行ってきたわけだが・・・・・・・・

テレクラってどんなところなのか期待に胸を膨らませるすべての人に捧ぐ

俺のスペック
いない歴年齢キモオタ社畜
素人童貞

行こうと思ったきっかけは酔った勢い
いつものように仕事終わりの一人居酒屋を楽しんで街を歩いていたら
急にそんな気分になったわけだ

ちなみに時期は最近
規制が緩かった昔のお話ではない

ちょっとした繁華街で飲んでたせいもあって、カラフルな看板がいっぱいあったんだ
その中で一際輝くテレクラの文字
それなりに風俗経験を積んできた俺は、意味もなく「ここだ」と何かを確信した
ホントのところ、行ったことないから一度くらい中を覗いてみるのもいいなという興味が強かったわけだが

そんなわけで、何食わぬ顔を装ってテレクラへ入場
やっぱり入る姿を後ろから眺められるのは少し恥ずかしかった

受付に行くと、なぜか三人くらい従業員が立っていた
なんでかしらんが、防犯のためとかそんな理由だろうか
初めてだということを伝えると、電話の使い方とかDVDの見方とか色々教えてくれた
二時間コースにしてもらい、部屋の鍵を渡される

電話が来るまでの暇つぶしに、DVDをいくつか無料レンタルしているらしい
無料という言葉に惹かれた俺は自分の趣味丸出しのAVを片っ端から借りた
そこで新たなAV女優の発掘に成功したのが一番の収穫だったかもしれん

さて、部屋に入った俺だが、正直何をすればいいのかサッパリだった
説明では電話が来るまで適当に待てと言っていたが、いきなりAV見るのもな……と謎の悟りを開いていた
まあ、上着とか荷物をまとめていたらすることもなくなったのでアッサリAV見ちゃったけどな

女優が指マンされて潮吹いてるのを見てる頃、初めて部屋の電話が鳴った
おっかなびっくりしながらも一時停止ボタンを押し、電話に出る
「あ、もしもし、こんばんはー」
そんな第一声をかけてくれたこの女性、なかなか話好きだった
「いやー、実は今日テレクラデビューなんすよ」
と俺が正直に言ったら、向こうも色々と打ち明けてくれた
半年ぶりくらいにかけてみたとか、この後予定があって、それまで遊ぶ予定だった後輩にドタキャンされたから暇になったとか、そんなことを言っていた

話の流れで女性がわりと近所(テレクラのな)に住んでることがわかり、これは会えるんじゃないかという無駄な期待を持ったりもした
しかしそこはいない歴年齢の素人童貞である
会おうよなんて積極的な言葉が出るはずもない
それに、この後予定があるって言ってたしな……と一人で諦めてた
そもそもこの女性がサクラという可能性もないとは言い切れない

とまあ、最後は「また電話するから、もしかしたらまた話せるかもねー」なんて女性の言葉で終了
初めてにしては割と話せたなと自己満足しながらAV鑑賞を再開した

その後すぐに二回目の電話が鳴ったのだが、この人は何を話したか記憶にない
ちょうど画面の中で女優がバックで突かれながらハメ潮吹いてたのに夢中になっていたせいかもしれない
覚えてないってことは重要なことを話してないってことだろうから省略

二人目を切った後は、しばらく電話が鳴らなかった
なので、思う存分AVを堪能できた
ぶっちゃけ、ここで一発抜いた

しかし、それをちょっとだけ後悔することになろうとは、この時の俺は思ってもいなかったのである
程なくして鳴った、三回目の電話相手がそれだ

このお姉さん、痴女だったのである

まず、第一声の「こんばんは」からエロい
なんというか、声の響きとか熱っぽさとか、そういうの
賢者だった俺が言うんだから間違いない

痴女と言ったが、最初からエロトークしてたわけじゃない
話のネタが幅広く、俺の地元(大嘘)を教えると、その端っこの街が最近開発されてどうのとか非常にどうでもいいことを教えてくれた
話し好きな人なんだろうなー、と俺は単純に考えていた

……しかし、お姉さんは突然豹変した
「ねえ……今、大きくなってる?」

は? って思った
今考えたら明らかにテレホンセクロスの流れだってわかるが、何せ当時の俺は一仕事終えたばかりの賢者
「え、何がです?」
と要領を得ない答えしか出てこない
「だからぁ……硬くなってるんじゃないのぉ?」
ねちっこい声に、ようやく俺も反応した
「えっと……なってない、です」
わざわざ、さっき履いたズボンを下ろして確かめていた俺みっともねえ
「ふふっ……ねえ、一緒に気持ちよくならない?」
こんなこと言われたらイエスとしか答えられないのが普通の男だろう
しかし俺は違った
「うーん、どうしようかな」
以前ちょっとした勢いでエロイプをしてしまったことがある俺は知っていたのだ
電話越しにオナヌーするということが、どれだけ壮絶な賢者タイムを生み出すかということを

そこからは、お姉さんが誘うような言葉をかけては俺がのらりくらりとかわす流れが続いた
そうしたら突然向こうから電話を切られた
いわゆるガチャ切りというやつである

電話を置いてから、せっかくだし応じてもよかったかなと思い始めた
しかし、そんな気持ちもAVを見てたらどっかに行ってしまう
気を取り直した俺は、男子トイレでローターオナしながら潮吹いてる女教師の姿に釘付けになっていた

さて、続けて四人目の話に移ろう
この子、かなりテンション高い女の子だった
それはもう「はじめましてこんばんみー」とか物凄く懐かしい挨拶を繰り出すくらいに

でもね、この子、いきなりこんなこと言い出したわけ
「今から朝まで一緒に、ホテル代別の三万でどう?」

……まじか

「えーっ、どうしようかなあ……」
と答えつつも、俺は最初から受ける気なんてなかった
三万とか高いし、法律とか条例怖いし、金払って初対面の女性とどうこうするってなんだそれって思うし
「じゃあ、途中であたしは帰るから二万でいいよ」
いやいや、そういう問題じゃないんだがね
結局断って、この子にはお引き取り願いました
テレクラちょっと怖いと思った瞬間でした

女優がまんぐり返しにさせられて潮吹いてるのを見てる頃、五人目の子がやってきた
ぶっちゃけこの子もさっきの子と同じ内容なんだけど、不覚にもちょっと気になっている
「一万四千でどうですか? 細かい所はそちらの希望に合わせます」
真っ先に安いと思ってしまったが、それでも受ける気はなかった

話を聞いていくと、今テレクラの最寄駅にいるらしい
「もしよかったら、ちょっとお会いしませんか? その後どうするかはそこで話し合えばいいですから」
なんてお誘いも繰り出してきた
この段階で、俺の心は大きく揺れていた
釣り針でかすぎだろwwという保身と、ここまで来たんだから会うくらいは……という欲望

しかし、終わりは唐突に訪れる
相手の情報を聞き出したりして、時間を稼ぎつつどうするか考えていた俺
どうせだから会ってみようかなーなんて思い始めていたら、いきなりガチャ切りされたのである

俺ポカーン
何がしたかったんだろうねあの子は
気を取り直してAVの続きを見ることにした

電マオナをして女優がベッドの上に特大の水溜りを作った頃、最後の電話が鳴った
二時間で六人というのが多いのか少ないのかはわからない

さて、最後に来たこの女性
はっきり言うと電波ヘラな方でした

「ねえ、今から一緒に買い物行かない?」
いきなりそんなことを言われてちょっとびびる俺
「へー、何を買いに行くんですか?」
「あのね……ボールペン」
こんな夜遅くに、なんでボールペンを買う必要があるんですかね……
「何か書くんですか?」
「そうだよ……梅干しがあるの」
噛み合わない会話ほど怖い物はないぞおまえら覚えとけ
「は、はあ……」
「ね、買いに行こうよ封筒」
「あの、ボールペンは」
「うん、買うよ、お薬」
もうダメだと思った
「あのう、申し訳ないんですが、切らせていただきます……」
ガチャ切りする勇気のない俺は、そんな情けない宣言をして受話器を置いた

その後は時間が迫っていたので、残っていたDVDを早送りしながら消化
受付に戻って伝票やらなんやらを返却して、微妙な気持ちのまま外へ向かう
入る時よりも、出る時の方が周囲の視線が気になってしまう俺だった

さて、ここまで語っておきながらアレだが、実は隠していたことがある
今回六人の女の子とお話できたわけだが……

全員が同じ声だった(と俺には思えた)のだ

ふむ、これがテレクラに常駐するサクラってやつか
何より、時折後ろに流れる音楽(テレビかラジオか知らないが)が四人目以降同じだったりしたしな
仮にもサクラって仕事してるんだから、その辺気を付けないとダメじゃないか
実際、その辺を突っついたら向こうもキョドったりしてたから怪しいもんだ

最後に、テレクラから出る時がものすげー恥ずかしかった
酔いも醒めてたし現実に引き戻された感じだったしなんかもう色んな感情が押し寄せてきた

──と、俺のテレクラ童貞卒業はこんな感じだ
風俗体験談ってよくスレがあるのにテレクラ体験談が少ないのはどうしてなんだろうな
そう思って語ってみた

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活28

拓人の所でセックスしてくると言って嫁が出て行ってから、もう長い時間経ち、深夜12時を回った。
携帯が鳴って、見ると嫁からだった。
「あっ!しょうくん・・・    ごめんね・・   ん  遅くなって・・・  あ」
「まだ拓人の所?」
「・・・・うん・・・  あ   しょくん・・・  今日  泊まるね・・・  はっ」
「えっ! 泊まるって?  拓人のとこに?」
「・・・うん・・・  あ あっ  ごめん・・・  しょうくん・・・  切るね・・・ 」そして電話から口を離したのだと思うが、少し遠くで「あぁぁぁぁっ!」という嫁の叫び声が聞こえた・・・

疑う余地無くはめられながら電話をしてきている・・・

そのまま浅い眠りを繰り返し、朝になり会社に行った・・・

夕方家に帰ると、まだ嫁は帰ってきていなく、電話しようか迷っていると、ちょうど帰ってきた。
「ただいま!しょうくん!ゴメンね!」と言って玄関に現れた嫁は、
綺麗だったセミロングの黒髪が、ショートカットのかなり明るい茶色になっていた。
服装も、どちらかというといつもガーリーというか、ナチュラル系の服装だが、嫁はギャルっぽい服で帰ってきた・・・
肩が片方出ていて、上からパンツが見えてるような白い短いホットパンツをはいていた・・・
メイクも、目が恐ろしく強調されてパッチリした、濃いめのメイクになっていた・・・
「どうしたの・・・」絶句しながら聞くと
「拓人君に選んでもらったんだ!  髪も、美容室に拓人君と一緒に行って、拓人君に指示してもらったんだよ!全部拓人君の好みの感じだよ!」と、少し上気しながら言う嫁。

なぜか、セックスをしているところを見るよりも、はるかに寝取られた気分になった。全てを奪われたような気持ちになった・・・
黒い長い髪、ナチュラルなメイク、可愛らしい洋服、俺の佳恵はそこにいなかった・・・

恐ろしいほどの嫉妬と興奮に襲われ、嫁にむしゃぶりつくと、キスをしながら嫁は俺の股間に手を伸ばして
「どうしたの?しょうくん。カチカチだよ・・・」俺の口に舌を突っ込みながら、ズボンの上から俺のペニスを握る嫁。
「どう?似合う?  全部拓人君の好みなんだよ・・・  拓人君に染められちゃった・・・」俺の耳元でささやきながら、ペニスを揉みしだく嫁。
「あぁぁっ!佳恵!」と、情けない声を出しながらズボンをはいたまま射精してしまった・・・

「どうしたの?変態さん・・・  イっちゃったね・・・  これじゃあ、勝負にもならないね」と、いじわるな顔で言う嫁。

たまらずに、嫁のホットパンツを脱がして玄関で立ちバックの状態で挿入しようとする。
「だぁめ! しょうくんはちゃんとゴムつけなきゃ入れちゃダメだよ!」と、ささやくように言う嫁。
「えっ!?  拓人とは・・・  あの・・・  つけてないの・・・?」と、知っていることを聞く俺。
「ん??  どうでしょうか?  ないしょだよ・・・  早く持ってきて」可愛い笑顔で言う嫁。

慌てて持ってくると、嫁はシャワーを浴びていた・・・
浴室のドアを開けると、
「ゴメンね・・・ 垂れて来ちゃったから・・・」と言いながらシャワーを浴びている嫁の股間を見ると、毛のないアソコから白い液体が太ももをつたっていた・・・

ゴムをつけて、シャワーを浴びている嫁を立ちバックの姿勢にして挿入した。
「・・・ごめんね・・・  拓人ので広がってるから・・・・ 」と言って、吐息一つ漏らさない・・・
実際に、少し緩くなってる気がしたが、それでもがむしゃらに腰を振り、あっと言う間に射精感が高まってきた・・・
「佳恵!イく!」
「・・・  イイよ・・・   イって」と、感じる様子も無く言われる・・・
「イく!」
「・・・  じゃあ、先に寝ててね」と、笑顔で言われる・・・

どうしようも無い焦燥感を感じながら、ベッドに横になった・・・

落ち込んでいると、嫁がベッドに滑り込んできた。全裸だった。
俺の上に覆いかぶさりながら、激しくキスをしてくる嫁。
「しょうくん・・・ 愛してるよ・・・ しょうくん、嫌いになってなぁい?」と言いながら、激しく舌を絡めてくる。
すると、そのまま嫁が上になって生で入れてきた。
「あぁぁっ!  しょうくん!  凄いよぉ・・・ 硬い・・・  ダメだ・・  ダメだもん」と言いながら、狂ったように腰を振る嫁。
「あっ!あっ!あっ!  ハァあっ!  ダメだもん・・  イっちゃいそう・・・  しょうくん硬いよぉ・・・ あぐぅ・・」
嫁と体勢を入れ替えて、激しく腰を振りながらキスをする。
「佳恵!  愛してる! 愛してるよ!」と、叫びながら激しく舌を絡める。
「しょうくん! 愛してるよ! ずっと一緒にいてね!  あぁぁぁっ!  だめぇ・・・ イく!  イッちゃう!」と言いながら、ビクンと跳ねると、合わせて俺も嫁の中に射精した。

恐ろしく長いことドクンドクンと射精をすると、
「あぁぁ・・・  しょうくんのビクンビクンしてるよぉ・・・ 嬉しい・・・ しょうくんの出てる・・・」と言いながら、舌を絡めてくる嫁。

「生でしちゃったね・・・」と言うと
「うん!  凄く嬉しかったよ・・・  本当に、離しちゃ嫌だよ・・・」と、笑顔で言う嫁は、拓人の好みのショートカットになっているので、複雑な気持ちになった。

「拓人とは・・・  その・・・  生なの?」と聞くと
「・・・そうだよ・・・  いっぱい溢れるほど出されちゃうんだよ・・・」と、興奮した口調で言う嫁。
そのまま、またたまらなくなり激しくキスをしながら、生で嫁に挿入した。

「俺より先に中出しされたのか!? 拓人のこと好きなのか!?」と言いながら、バックで激しく突き立てる。
「あぐぅぅっ! だめぇ! 凄いよぉ・・・  しょうくんより先に生で入れられたのぉ!  私から中で出して!ってお願いしたのぉ!  だめぇ! イく!イッちゃう!」と言いながら、潮を吹きながら痙攣する嫁・・・

「拓人のこと好きなのか!?」と言いながら激しく腰を振る。
「だめぇ! いやぁぁっ! 言えないよぉ・・・  はぁっ!」
「好きなんだろ!」と叫ぶ俺。
「好き! 好きだよ! ごめんなさい!  だめぇ!イくっ!」そう叫びながらビクンと跳ねた。
それにあわせるように、嫁の中に射精した。

落ち着いて、腕枕の状態になると、
「ごめんなさい・・・しょうくん・・・  でもね、しょうくんだよ。しょうくんが一番大切だよ。しょうくんが会うなって言ったら、もう会わないよ・・・」心配そうな顔で言う嫁。
「ゴメンな。変なこと聞いて・・・  俺が一番なら、それでイイよ・・・」そう言ってキスをした。

シャワーを浴びて、抱き合いながら寝た・・・

次の朝も、ラブラブな感じでいつもと変わらない朝だったが、髪型とメイクが違って、朝から鬱勃起した・・・

そして会社に行き、夕方になると、拓人が来た。

「あまり撮れてないけど、一応ね・・・」拓人がメモリを渡してきた。
「俺がいないときとか、家に来てくれな。嫁も寂しがってるから」
「いいのか?っていうか、本当に凄いな、おまえは・・・」と、逆に感心された。

そしてデータを確認すると、髪型とメイクと洋服が替わった嫁が、ホテルらしき部屋で
「ねぇ・・・  本当におかしくない? 短すぎないかなぁ・・・」と、前髪をしきりに指で触りながら言う。
「100%俺の好みになったよ! 最高に可愛い。愛してる。  はい、最後はこれ!」と言いながら、小さな箱を渡した。
「なぁに?」そう言って開けると、指輪が二つ光ってた。
「いつも佳恵がしてるのと同じデザインだから、内側見ないとわからないよ!」と、笑顔で言う。
「・・・嬉しい・・・  でも・・・  ダメだよぉ・・・」戸惑いながらも、嬉しいとはっきり言った嫁・・・

「ほらほら、外して、その指輪!」と、言いながら嫁の左手の薬指から俺との結婚指輪を外そうとする拓人。それに抵抗すること無く、外されてしまう嫁・・・
そして、箱から大きい方の指輪を取り、自分の指にはめてから、小さい方を手に取り、俺の指輪を箱に入れた。

嫁の指に指輪をはめながら、
「健やかなときも、病めるときも、永遠の愛を誓いますか」と、真剣に聞く拓人。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい」本当に、天井が回って倒れそうになった・・・貧血か、めまいかわからないが、本当に横になった・・・
まだ、続きがありそうだったが、見る気にならず家に帰った・・・

家に帰り、ドアを開けようとすると、拓人が出てきた。
「おっ! お帰り! ちょうど帰るところだよ。  またな!」と言いながら笑顔で帰る拓人。
家に入ると人気が無く、2階に上がり寝室に入ると、嫁がベッドの上で毛布を掛けられた状態で横になっていた。
「えっ! しょうくん! 帰ってきたの! えっ! あれ!」と、やたら慌てる嫁。毛布をめくると、裸だった・・・
「してたんだ!」と、明るい口調で聞くと
「ごめんなさい・・・  グッタリしてて、寝ちゃったのかも・・・」と言って、起き上がる嫁
「あっ! いやぁ!」と言って、中腰のような変な姿勢になる嫁。太ももを白い液体がつたう。
「なにそれ・・・」
「ごめんなさい・・・  拓人君の精子です・・・」真っ赤な顔で言う嫁。
「また中出しされたんだ・・・」冷たい口調で言う。
「違う! アソコにはだされてないよ! あっ・・・ いや・・・  あの・・・」しどろもどろになる嫁。本当に、寝ぼけている感じもする。
「どこに出されたの?」
「えっ!  ごめんなさい・・・ お尻   です・・・」消え入りそうな声で言う嫁。

もうたまらなくなり、そのまま嫁を押し倒してバックの姿勢にして、アナルに入れようとすると
「だめぇっ! そこは絶対にダメ! ダメだよ!  本当に絶対ダメ!」驚くほど強い口調で言われた。
「なんでだよ!  拓人とはしても、俺はダメなのか!?」自分でも驚くほどの強い口調になってしまった。
「だぁめ! しょうくんは、こっちに入れちゃダメだよ! ここは、拓人専用だからね・・・」いじめっ子の顔で、意地悪く言われた・・・
その言葉に俺も冷静になり、一緒にお風呂に入った。

それで、仲良く食事をして、一緒に寝た。寝た嫁の左手の薬指を見ると、いつもと同じ指輪に見えたが、明らかに光り方が新しかった・・・

眠りが浅く、夜中に目が覚めたので、動画の続きを見た。

本当に、拓人が言ってるように短くてすぐ終わったが、へこむ内容だった・・・
ホテルでバックでアナルに入れられながら、
「拓人、愛してるよ!  言われたとおり指輪は外さないよ!あっ! またイッちゃうよぉ・・・」と嫁が高ぶっている。
「指輪もそうだけど、ここも俺専用だぜ。絶対に俺とだけだぞ!」という拓人。
「はい! 拓人としかしません! イくっ!  拓人ぉ キてぇ!  イッてぇぇ!  佳恵の中でイッてぇ!」と叫びながら、潮を吹く嫁。アナルでも潮を吹くのかと思うと、もう拓人に勝てる気がしなくなった・・・
「イく!イくぞ! 」
「あぁぁ・・・ 凄い・・・  拓人ぉ・・・ 愛してるよぉ・・・  愛してるって言ってぇ・・・」
「愛してる。 おまえは俺の女だ・・・」
「・・・・・はい・・・  拓人の女です・・・」そう言いながら、激しく舌を絡め合った。

動画は、その後ベッドでイチャイチャしてるところを写して、しばらくして消えた・・・

もう、ダメかもしれない・・・  たた、触れても無いのにイキそうなくらい興奮していた・・・


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