萌え体験談

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ゲームのOFF会いったら彼女ができた話

ゲームといっても、カードゲームのOFF会なんだけどね
とある漫画が起源のオフィシャルカードゲームなんだが、用語が少し出てくる

まず俺のスペックな

22歳 172センチ
大学院 M1
キモ面

女スペ

鈴木杏を体格だけポッチャリにした黒のショートボブ
ちっぱい。Bくらい
背は155


最近のラウンドワンのCMで真ん中で踊ってる女の子が髪おろして黒ぶち眼鏡かけた感じ
本人曰くCカップ
背は160くらい

出会ったのはとある大型SNSのオフ会
研究室の後輩達がやってるのを見て懐かしくなり話に混ざってたら久ぶりにやることに

ゲームをはじめて1カ月たったあたりでSNSでもゲームをする仲間を募りだして、その仲間のうちの一人が今度大規模なオフ会を都内でやるっていうから、試しにいってみることにした。

普段は空いた時間に研究室や大学の近くのショップなどでゲームしてたんだが、一人を除いて貧乏学生なので、デッキや先方がだんだんわかってきて面白くなくなってくる。
そこで使ってたSNSを利用して近くの路線沿いのショップで遊んでる人を探して遊んでみようと思った。
しかし、いざやり取りして会ってみると人見知り爆発、ただ必要最低限の話をしてゲームやって帰ってくるって事が何度もあった。

そんな時、ゲーム仲間が幹事でオフ会やるからと半ば強引に参加メンバーに名前を入れられ行く事に、しかも副幹事にはいってやがる。
副幹事は2次会の居酒屋も参加なので正直焦った。知らない人と飲みに行くのは大学1年の入ってからすぐやめた電子情報研究サークル(エロゲを語るサークル)以来だった。

会場の最寄駅で降りて幹事達と合流
会場はとある公民館で飲食自由、ゴミは各自持ち帰りな感じで、テーブルとパイプ椅子、ホワイトボードを用意して一通り準備をしたあと、幹事と自分で参加メンバーを迎えに最寄り駅へ戻る
目印の銀行の看板の前で女の子が二人AとBが楽しそうに談笑して、ゲーム関連のグッズを持って待っていたその時に聞こえた会話の内容を一言うと
「ユウ○イのパンツむしゃぺろ」
二人とも腐ってた。少し中二入った幹事の服に横縞ニーソと、腐女子が好きそうな服装そのものだった。

幹事を含めて総勢20人が集まったので公民館へ移動
幹事と一緒にトーナメントのくじ引きしたり、席順決めたりしてスタッフやって前半終了
後半からはメンバー入り乱れて遊ぶことに

なかなか声をかけられなくてキョドってた俺に一番最初に声をかけてくれたのはAだった。
「一戦お願いできますか?^^」
正直言って腐女子には嫌悪感しかなかった俺だが、ここで話せなかったら友達出来ずに終わると思った俺は
「お、おねがひゃいっ!」
思いっきり舌を噛んでしまった。

割と最近復帰した旨を伝えて、いざスタート。初めての人とゲームをするのはだいぶ慣れてきたが、女の子を相手にするのは初めてでかなり緊張した。
A「それ違いますよ?」
自分「うひぃ・・・ごめんなさい」
A「気にしないで、よくあることですw」
ほとんど初心者の自分にいろいろ教えてくれながら遊ばせてもらった。
しばらくするとBがAと俺のゲームを見るようになって、審判みたいな事をしてくれるようになってた。そしたらいつの間にかかなり話せるようになって、Bとも遊んでもらって1次会は無事終了した

そして、2次会メンバーで酒の席へ

といっても、オフ会が諸事情あって集の真ん中の祝日だったため、幹事、副幹事、A、B、俺の5人だけで飲みにいくことになった。
予約してあった大衆居酒屋で、主にゲームの事を中心に話が進み、住んでる所や他の趣味の話になった。酒が進むと当然のごとく野郎の幹事、副幹事、俺は下ネタに走り出す。
しかし、AとBの二人ともノリがいいのか、下ネタにかなり付き合ってくれた。
飲み放題の2時間を消費し終わって、帰路につく。
最寄駅の駅の改札前で解散したが、自分とAとBが同じ方向だというので3人で帰る事に。
だがここで一つ問題が発生した。AとB、両方ともかなり酔っ払っている。
酔ってる二人からなんとか降りる駅を聞きだす。Aは乗り換えの駅から4駅降りてBは自分の降りる駅よりも4つ下ったところが最寄駅らしかった。
Aの降りる駅に着いたのでAを支えつつかBを担ぎながら一旦下車、改札に向かったのを確認して次の電車に乗った。しかしこれが間違いだった。

実は自分たちが今まで乗っていた電車が自分の降りる駅よりも先まで進む最後の電車だった。
仕方がないので、とりあえず自分の降りる駅まで行き、駅員に使えるバスが無いか聞くもアウト。自分の最寄駅は住宅地の真ん中なため、駅前に居酒屋やファストフードのお店がちらほらあるだけで、ネカフェなんてなかった。
タクシーに送ってもらおうと思ったが、本人は完全に潰れているため、このままほっとけなくないので家に連れて帰る事にした。

家に着いて、自分のベッドにBを寝かせて、水を持ってくる。
Bはなんとか意識があるが、何言ってるかわかんない状況、適当にあいうちをうって水を飲ませて布団をかけて寝かしてやった。
さすがに今日出会ったばかりの女の子と同じ部屋で寝るのは気が引けるので、近所の友達に一晩泊めてくれとメールや電話をしていたが、その日は皆彼女と遊んでたり、泊まり込みの研究だったり、某狩猟ゲームで盛り上がってたのでなかなか聞き入れてもらえず1時間くらい経過
最後の砦の友達は「明日の授業はないからヤビツに行ってくる」といって峠にいってしまった。

こうなったら覚悟を決めて、押し入れに入れてあった白衣をかぶって、座イスを敷布団代わりに寝ることにした。
白衣を取りに行ってる途中でBが寝がえりをうった、顔を見ると眼鏡が顔に少し食い込んでいたのでそっと眼鏡を外した。
ここで初めて眼鏡を外したBを見て興奮した。下腹部が痛いと思ったらうちの息子は元気にテント張っていた。

このままじゃまずいと思って、机の上にあった少し薬品臭い白衣をつかんで、ダイニングとリビング分ける引き戸を閉めて寝た
が、戸の反対側には女の子がいるわけで、眼鏡を外した顔を思い出すとやはりマイサンが反応する
必死に「あれは男だ」「今日は友達止めてるだけなんだ」「いいか落ち着け、ヤツは男だ」とぶつぶつ言いながら寝ようと頑張る

が、寝れるかなと念仏をやめるとさっきの顔がすぐに脳内再生されて、マイサンは見事に膨れ上がってる。こんな事をまた1時間は繰り返した。
そしたら不意にリビングの戸が開いた。「んー」という声も聞こえる。
B「ねぇ、起きてるんでしょ?」
心臓がバクバク鳴った。きっと勝手に家に連れ込んだ事にたいして何か言われると思って寝た振りに入る
B「男だとか友達だとか、誰かが念仏みたいに唱えるから起きちゃったよ」
俺の全部聞こえてたと知ってキョドった自分は「う・・・」とうめき声だした
が、寝た振りを続けた。
B「あーっ、もう、こっちが寝た振りしてたのに、気がつこうよ・・・」
今までの全部フリだったのか?と思った瞬間「フゴっ」とか変な呼吸をしてしまい思いっきりむせた
観念して俺は起き上がった。

B「きみさー、女の子を自宅に連れ込んだら、やること決まってなーい?」
自分「えー、あー、その・・・」
B「もしかしてさ、女の子連れ込むの初めて?」
自分「は、はい」
なぜその時に敬語で話してたのかよく覚えてないがくどくど説教された
B「せっかくさ、いい性格の人だなと思って色々アプローチしかけたのに何で全部スルーなわけ?」
自分「アプローチとかわかりませんしし・・・」
B「はぁ?今まで彼女できたことないの?」
自分「ちゅ、中学生の時に3日かんだけいました」
B「3日とかw付き合ったうちに入らないってwww」
終始おされぎみで話が進む、自分は思考停止状態でいろいろ言われたが全部しどろもどろ
ここから先何を話したか全然覚えてなかった。

B「いい?わかった?じゃー脱いで。」
自分「はい、脱ぎます・・・ん?脱ぎます?」

自分「は?脱ぐ?」
B「え?君はいったい何を聞いてたのwww」
自分「ごめん、自分見失ってた。今見つかったとこです」
B「新しい言い方だなぁ・・・」
自分「つまり、どういうこと?」
B「今までの会話をもう一度振り返るよ?何か間違った事があったら言ってね?」
自分「は、はい」
B「まず、女の子が出すサインに気がつかなった」
自分「はい、その通りです」
B「前の彼女()と3日で分かれてそれ以来なんにもなかった、だから女の子のこと全然知らなかった」
自分「イエス」
B「つまり君は童貞」
自分「い・・・いえす・・・」
B「にも関わらず、私に手を出さなかった」
自分「だって、彼女でもないし・・・」
B「知ってる?日本にことわざに据えぜん食わぬは男の恥って言葉」
自分「いいえ、しりませぬ」
B「さっきも言った、覚えてる」
自分「言ったかもしれないです」
B「で、私も少し期待してた、いや、してる」
自分「はぁ」
B「22歳で童貞捨てれるチャンス君はどうしたい」
自分「出来れば捨てたいです」
B「よし、じゃー脱いで」
自分「で、見失ってた自分を見つけると」
B「話わかった?」
自分「・・・」

自分「いやいや、Bさん、今日初めて会ったんだし、いきなりそういうのは心の準備ってもんが」
B「あのさ、今童貞捨てたいって言ったでしょ?」
自分「は、はい・・・」
B「私が初めての相手になってあげるから」
Bの顔が俺の顔の前にズイっと寄る。Bは満面の笑みで・・・いや、目はあんまり笑ってなかったかも、一言言った
B「黙って脱ごう、男だろ」
自分「は、はい」

穿いてたジーンズを脱ぎ、パンツを下す。
説教されて少しだけ萎んだマイサンをBは優しく手にとって上下に動かした
B「へぇ、意外と立派なんだね。おとなしい性格だからこっちもおとなしいのかと思ったw」
「う・・・」と情けない声を出してマイサンをされるがままに遊ばれる。全開になるまで1分とたたなかった。
マイサンをさすりながら、Bは俺の肩に手を掛けて体重をかけて俺を押し倒した
B「なんだ、もっと抵抗されるのかと思ったんだけどねー、意外とMなのかな?」
そういうとBは俺の唇に彼女の唇を重ねた。
不意な出来事だったので驚いて「うおっ」と声を上げたが、くぐもってうめいたようにしか聞こえない
そうこうしている間にBの下が自分の口の中に侵入してきた、初めての感覚を味わうことなく自分の初キスを蹂躙してく
B「ぷはっ」にっこり笑ってBは言った「どう?こういうの初めてでしょ?」

B「いやー、たまには襲うのもいいね、いつも受けばっかりだから」
自分「えっと、このあとどうすれば・・・Bさん腐ってるから俺は掘られたりするわけ?」
Bはアハハと笑って、でも手の動きは止めずに続けた
B「何それwそんな事ないよwBLはフィクションだから好きなの。リアルでそんなことあるはずないってwそれともそうやって襲われたかった?」
自分「ぜ、全力でやめていただきたい」
B「でしょ?しないよそんなことw」
いきり立ったマイサンをしごきながら、あどけなく笑っていたBが、凄く可愛く見えた。これが女の子かと思ったわけで冷静になる
自分「っう」冷静になって初めてその手の動きに反応した。Bの手は強くもなく弱くもなく、ちょうどいい強さでしっかりと俺のを握ってなめらかに、強弱をつけて動かす
B「先っぽの方からヌルヌルしてきたね?気持ちいいんだ?」
自分「いや、別にそんなんじゃないけど?」
B「ん?そんなんじゃなくて、何?」
自分「いやなんていうか」
B「観念しろよw気持ちいいんだろ?w」
自分「は、はい・・・」
Bはクスリと笑うと顔を下げた
次の瞬間マイサンがヌルッっとした温かい空間に入る
自分「ほわっ・・・」
何が起こったかわからなかったが、下を見るとBの頭が俺のマイサンがある位置にいる。
自分「こ、これが・・・」
B「ほぉ、これがフ○ラね」
俺のマイサンを口にくわえながらくぐもった声で楽しそうにBが言った
B「どーお?気持ちいい?」
自分「うん、凄く」

B「どう?そろそろ余裕でてきた?」
Bの唾液でぬるぬるになったマイサンを手でいじりなが自分の顔を覗き込む
自分「なんとか・・・」
B「じゃ、私も良くしてよ」
空いてる左手で俺の右手を取って胸に当てる。服の上から、服とはまた違う厚みのある布と一緒にそこにあるふくらみ一心不乱にまさぐった
いつのまにかBの服を脱がし、ブラジャーを外してBの胸をむさぼっていた。気がついたら俺が上になってBを襲っている形になっている。

B「やっ・・・はぁ・・・」
Bの感じている声もだんだん耳に入るようになってきた
ただ貪るだけでなく、Bの反応を見て大きく反応するようにいじり方を変えてみた
B「んぅ、あ、はぁ」
Bの声がだんだん大きくなってくる。そして泣きそうな顔で俺の右手を取って、スカートの中に誘った

B「お願い、こっちも」

B「ここに、突起あるでよ?」
自分「うん・・・」
B「これが、クリ・・・一応知ってるでしょ?」
自分「う、うん、ふたりエ○チで見た」
B「『うん』から後ろは聞かなかった事にするから・・・これ触って?」

自分は静かにうなずくとあてがわれた人差し指を優しく、しかし早く動かした
B「あぁぁ・・・ひぃっ」
Bの反応がさっきよりもオーバーになっていく、体をピクピクと動かして、声の音量も少しづつ多く聞くなっていく

もっと動かしてやろうと思って思いっきり大きな動作で早く動かした、オーバーにやりすぎて何度か腕が釣りそうになるくらい思いっきり

「ひっ・・・ひやぁぁぁぁ」Bの声はさらに大きくなる。
手を握っていたはずのBの手はいつのまにか自分の背中に回っていて、抱き寄せようとしていた

B「だめ、ま、まってお願い・・・きゅうけ・・・」
ダメと言われてスイッチ入った俺は、Bの乳首に思いっきり吸いつきながら指をおもくそ動かした
B「ちが・・・だめ・・・ま・・・あっあっあっ」
Bの声が小刻みに震える
漫画知識だけの自分は俗にいう「イク」ってやつだなと思ってさらに力を強めてBの栗をいじり倒した

B「らめぇ、でるぅぅぅぅぅ」

Bの絶叫とともに、Bの秘部から間欠泉がふきでてきた

Bはガクガクと体を弾ませ、ぴゅーっと何かを出して床の上で跳ねていた

B「ん・・・はぁ、はぁ・・・だから、まったって・・・言ったじゃん・・・」
自分「ご、ごめん・・・でも、なんかとめらんなくって」
B「んぅ・・・はぁ・・・こ、こんなにされたの、初めてだからわけがわからなくなちゃった・・・」
Bは呆けた肩で息をしつつ呆けた顔で俺の顔を見る

B「ははっ・・・君のも準備万端そうだね、先っぽからおつゆが垂れてるよ、女の子みたい」
自分「申し訳ない」
B「あやまらないでよ」
自分「俺、そろそろ・・・」

B「いいよ、でも床はいたいなぁ・・・」
自分「おk、じゃベッドで。」

Bをお姫様だっこして、ベット連れていく
B「場所はわかる?」
自分「いや暗くて・・・」
B「知らないなら知らないとはっきり言おうか」
自分「無知な自分に是非ご教授ください」

ベッドに寝かせて正対する。BはM字に足を広げて、俺のを手にとって誘導した
B「ここ、ここだよ」
自分「んじゃ、失礼します・・・」
B「うん、来て」

ゆっくりといきり立ったマイサンをBの秘部に押し当てていく、すると驚くほど簡単にスルっと中に入っていく。
口に含まれた時とはまた違った温かさと、感触、俺の体が一瞬震えた

B「え?もうイクの?」
自分「違う、あんまりにも凄いんでちょっと震えただけ」
B「よかった・・・まだ先端だけしか入ってないのにいったのかと・・・」
自分「そこまで軟弱なつもりはありませんが・・・」
B「よろし・・・いっぱいきて?」

その一言を発した瞬間のBが凄く可愛く見えて、また自分を見失った
一心不乱でbの事を突きたてる、時にはキスして、胸をなで回しながら

「いっいっいっ・・・あ・・・あぁ・・・」

だんだんBの声が大きくなる。20分は腰を振り続けただろうか

急にBの声が大きくなってきた

B「ちょ、たん・・・ま、まって・・・だめだめ・・・」

さっき潮を吹いた時と同じ感じで声が上ずってきた自分は一気に腰の回転をあげた

B「ちょと・・・だめぇ・・・だ・・・あっあっあっ・・・あうぅぅ」

次の瞬間Bがエビぞリになってビクビクと体をこわばらせた。
そんで、もって俺のを包む秘部が一気に俺のを締め上げる。
すんごい感覚が俺を襲った

B「ひやぁぁっぁぁぁぁぁぁぁ」

絶頂に達したBの秘部はキチキチと俺のを締め上げる、その感覚をさらに味わうために、さらに腰の回転をあげた。

B「ひっ・・・ひっ・・・だめ・・・今動かしたら・・・だめ・・・」

自分「な、何がダメ?」
B「今うごかひゅの・・・ま・・・て、あひぃぃ」
彼女の制止なんて聞くことなく、俺は腰を振った

そしてその時はおとおずれた。自分のまたの間から少しづつ駆け上がってくる感覚

自分「やば・・・そろそろ」

B「だめ・・・」

自分「え?」

B「今止めたらゆるさない・・・すっごく気持ちいい・・・また」

B「またいくのぉぉぉぉぉぉぉ」

Bが果てた、その秘部のあまりの力強さに俺のムスコもそのまま果てた

B「あっあっでてるぅ・・・あちゅい・・・ぃ・・・」

Bは体を大きくそらせて痙攣し、俺の全てを受け止めた
互いに汗だくで、互いに交わっていることへの余韻浸るように抱き合っていた

B「うぅ・・・はぁ・・・す、すごいね君、本当に童貞?」
自分「童貞です・・・AV見る時間と、ふたりエ○チを見る時間だけは長かったから」
B「ばか・・・それより」
自分「はい?」
B「中で出したでしょ?」
自分「・・・ご、ごめんなさい」
B「ゆるさん、責任とって」
自分「・・・と、いいますと」
B「気に入った、それで掻きだして・・・」

そのまま2回戦突入しまんた

この日は、一旦風呂はいって、そのあとBのペースで寝る前に最後に1回やって寝ました。

このあと3カ月くらいBとサフレ関係が続く。家が意外と近いので週1、もしくは2くらいで、うちで買ったパックを開けたりボックスを開けたりデッキ組んだりした延長でヤル感じに
しかしある日Bからこの関係を終わらせようと言ってきた

この間にAとも連絡を取りあっていて、Aといきつけのショップで非公認の大会に一緒に出たりしているうちにかなり仲良くなった。

Aは自分とBが割とSNSやリアルで仲がいいのを見てBに俺の事を相談

Aは自分の事が好きになったという話を聞いて、Bが考えた。
結局身体とゲームの関係で、特に恋人ってわけでもなかったので
Bは本当に俺の事をすいてくれているAに、俺がフリーだということと彼女がほしいと言っている事を伝えてアタックさせる。
んで俺も快く了承
AにはまだBとの関係は言っていないが、Bと話あった結果Bは言わなくていい、言わない方がいいという事になりいまだにAには一切言ってない

それから、Bと二人きりで会う事は互いにやめた、Aが居るか、Bの友達がいる状態でしか合わなくなった

今でもAと自分は仲良くつづいてますよっと。

嫁にバイブを突っ込んだんだが

嫁とのセクロスがマンネリ化してきた
もぅ俺のチン○では逝けないと言う

で、嫁はバイブに興味を示したので、
勇気を出してドンキでバイブを買ってきた

で、いざ使うまで凄く時間がかかった

箱から取りだし、まんべんに洗った
ローションを買い忘れたので初日は挿入失敗

俺のチン○であえなく終了

薬局行ってローションを買ってきた

いざ挿入となったとき、嫁の股間から血が出てきた

生理です

生理が終り突っ込み準備が整った

いざ挿入
嫁ニヤニヤ
俺ドキドキ

俺電源on
嫁反応なし
俺バイブをピストンさせる
嫁無反応

嫁なんか冷たくて気持ち悪い
との事

そこで俺はバイブの突っ込む部分を温めに
風呂へ走った

ゴムなのでそこそこホカホカになり、
改めて突っ込んだ

AVみたいにはいかないね
嫁は全く気持ちよくないとの事

そこで、嫁に何が悪いのかを聞いた

嫁バイブが小さい。お前のチン○のほうがマシ

と言って普通のセクロスをした

翌日、ドンキに巨大サイズのバイブを探しにいった

今のより大きいサイズは売ってなかった

その事を嫁に伝えると落胆してた

ベッドの上には寂しそうにバイブがおかれてる

巨大サイズのバイブって売ってるのか?

しばらくして、バイブの事を忘れかけてた時のことだ

仕事が早く終わったので帰宅すると
寝室から怪しい声が聞こえてきた

いつも帰宅が23時ぐらいだから嫁は油断してたのだ

嫁があのバイブを使ってた

股間に入れたり、口に加えたりしてた
たまにびくついてたから、おそらく逝ったんだと思う

俺はずっと覗いてた

そのうち、バスタオルを尻の下にひきだした
しかも何枚もだ

何するのかと思って見てたら、
バイブの高速ピストンで潮吹きだした

俺とのセクロスでは逝けない
潮吹きやろうぜと言うと
絶対に嫌と拒む嫁だったのにwww

なぜだか俺のチン○は全く反応していなかった
また凄く冷静だった

一度家から出て、いつもの時間に帰宅し直した

嫁はいつものように晩御飯の準備をしてくれた

ご飯作ってる最中に乳揉んだりもしたが、
シッシッとハエを払う扱いをうけた

休日、何年ぶりかに嫁とデートした

映画みたりランチしたりと楽しかった
帰り道にラブホがあり、誘ってみたら嫁ノリノリ

嫁から腕組んできた
一緒に風呂入ってラブラブした

ラブホってバイブ売ってるのな
嫁が好むサイズは無かったので買わなかった

家でやるセクロスより、ラブホでするセクロスは燃えた
嫁の股間は大洪水だった

いつもはくわえたがらない俺のチン○を自らくわえてきた

潮吹きもした
今まで拒まれたこと全部した

なんだかんだで二回戦を終了し、
俺は深い眠りについた

朝、嫁は凄く喜んでた
久しぶりにデートしたのが、嬉しかったみたい

結婚してからはデートしてなかったからな
女って難しいと思ったわ

で、嫁にプレゼントで財布を買ってあげた

帰りの車内でバイブオナヌーを見た話をした

嫁は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに腕を叩いてきた
石原さとみの顔が頭に浮かんだわ

それからだが、いいセクロス生活が続いています

会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスした

30代の既婚男です。仕事の後の体験をここで暴露します。

相手の女の子は同じ職場のN子31歳独身、彼氏はいるようです。
顔はかわいいとまではいえませんが、30代の大人のフェロモンとなによりお尻が大きな女です。

いつもパンツなんですがこれがパッツンパッツンでお尻の大きいことこの上ないです。

仕事が終ってから夜は全く誰も来ない会社の建物裏の駐車場、車の中で待ち合わせてました。
シートをフルフラットにしてからまずはそのN子のお尻をとにかく触りました。
お互いにコスプレセックスが好きもあり、広い車内でN子はさっそく着替えました。
コスプレはN子が大好きなナース服です。

N子は本物のナースさんの通販冊子で本物の白いナース服を買いました。
着替えているときにもN子のお尻を見てましたが、今日のパンティは紫色の某外国メーカーの下着でした。
その我慢できなかったので、N子のお尻と股間を下着の上から触りました。
N子は「我慢できないの?じゃあやさしく触っててね」と言い着替えを進めました。

着替え終わったN子はナース姿で僕を責めます。
僕はN子に服を脱がせられ体中を舐められます。

N子は四つんばで舐めてますので、お尻の形の見え方がたまりません。
僕のものをフェラしてるときは、ものすごい唾液でいっぱいです。
またN子は玉袋とお尻の穴も舐めてくれます。

「ジュボジュボ、ジュルルル、おちんちん太いしおいしいよ」といってひたすら咥えてくれています。

僕も我慢できずN子のパンツを脱がせクリトリスを舐めまくりました。
N子は「あん、あぁん、きもちいい、もっともっと舐めて・・」と言い、「おねがい、潮吹きしたいからもっとおまんこいじって」とせがみます。
N子は潮をいつも吹くのでタオルを敷いてひたすらせめました、N子は大量に潮吹きしてイッテしまいました。
その後N子は「そのおちんちん挿入して」といい、先ほどまで履いていた某メーカーの紫のパンティをはきました。

僕とN子はパンティはいたまま、履いたパンティをずらして挿入するのがお互いにすきなのです。
潮吹いたあとのおまんこですからパンティを履いたら当然そのびしょびしょがパンティにも染みになりました。
その状態で挿入するのですが、N子は「今週生理の予定だから、今日はゴム持ってきてないよ、だからそのままナマでいれて。」と言いました。

N子のおまんこを突きまくり約20分後の僕のちんぽはMAXになりました。

N子に「もうイきそうだ」というと、N子は「どれくらい精子出してないの?」と聞きました。
僕はN子に「1週間半はだしてない」というとN子は「いいよ、イッテ、おまんこにいっぱいだして!溜まってる白い精子をいっぱい出して!出したあともまだ搾り取ってあげるから、今日はたくさん精子をあたしにちょうだい!」と淫乱なことをいいます。

そうなるともう限界で僕はN子の中に大量の精子を出しました。
パンティを履いているのでちんちんをN子のおまんこから出したら、パンティのずれが戻り僕の精子はN子のパンティのクロッチ部分にたくさんでてきました。
N子のパンティは精子でさらに染みてきていました。

そのパンティを二人で脱がしてみると、おまんこは精子でドロドロにパンティも精子がたくさんでした。
N子は精子を飲むことが好きなので、パンティについた精子を手ですくって少し飲んでました。

そのあと少し経ってから2回戦に入り今度はパンティも脱いでやりました。
N子に「どこに精子出してほしい」ときくと、「顔にかけて!精子のみたいから口のまわりにかけて!」といきましたので、N子に顔射しました。

N子は満足そうで精子を飲んでしまいました。

今日はここまでにして、N子は先ほど精子でドロドロなってるパンティを履いてました。
パンツスーツをその上にはいてましたが、今日のパンティはかなりの染み具合でしたので、パンツスーツにもしみがちょっとでてました。
N子はそんなのも好きらしく「またしようね」といって最後にお尻も触らせてくれました。
お互いに変態な部分もありますがN子は最高です。

旦那の同僚と自宅で不倫中出しセックスしちゃった

こんにちは。
私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
昨日、ついにさいごまでしちゃいました。
すごいどきどきしますね。
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。

その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから
主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・

出会いは私の結婚式でした。2年前です。主人の仕事仲間として出席してました。
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。

結婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて
振り返ると彼でした。彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。

その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、
「●●さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと
主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。
私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので
主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと
思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。

でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。
その頃から主人には話さなくなってました。そんなことが半年ほど続きました。

半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)
お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。彼といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
その前の日にソファを買ってたんです。彼はそれを見て「ソファかったの?」と。
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、
彼にじっと見つめられました。彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、
こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・
とろけそうでした。すごくキスが上手でした。

彼は「唇がすごく柔らかいね」って。嬉しくて顔から火が出そうでした。
しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。
りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。
だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。
「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・

その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように
電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「●●です」と、彼が尋ねてきたんです。
彼はスーツ姿でした。「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
「今日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。
「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」と聞かれ
「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。
その日はまたキスをしました。彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。

いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど
昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。
「いいにおいがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・
だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、
背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと
「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。

あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・
無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと
彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと
「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・
下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。
臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて
クリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。

彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。
「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。
私はピルを飲んでます。だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・
彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・
彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら
「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・
先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。

「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて
こっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれて
もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・
彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。
私も思わず「●●さんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか
普段いわないようなことを口走りました。

途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして
彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で
革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、
「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて
「うん。。私ももういく!」て叫んでました
彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました
彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・
オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・
「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。
「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて
「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。って。

しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。
そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて
抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・
「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・
彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
きもちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。
彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので
「うん・・・だって●●さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなり
ズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・
思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので
ソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、
彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。

その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・
「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。
彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって
「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら
うんうん、ってうなずいてました。私も頭がまっしろになって
アソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。

しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。
「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、
お風呂に入ったり。・・・主人が帰ってきてもドキドキ。
昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して
悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に
「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。バレないようにしなきゃ・・・
長くなってどうもすみませんでした。お付き合いありがとうございます。

私は身長160センチ、体重48キロです。胸はCカップです。
胸がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン
昨日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。

mixiで出会った女の子とセクロスしてきたったwwwww

やっぱりおなごはよいのう
mixiはまじで出会えるからこわいわーまじこわいわー

スペック

21
大学生
デブブサメン

相手
21
大学生
結構かわいい
ちょいぽちゃ
Cカプ

ある日、ふと彼女がほしくなったんだ。
さらにはセクロスしたくなったんだ。
で、久しぶりに寝かせてたmixiを動かすことにした。

とりあえず、大学生のコミュニティーの書き込みをみてみたんだけど、いるのはメンヘラとか構ってちゃんとかばっかりで嫌気さして、気分転換にコムのコミュニティーをみてみたらそいつがいたんだ。
結構コムのコミュニティーもメンヘラ多いんだけどな、なんかメンヘラっぽくないひとがいて意外だった。

で、早速メッセをおくってみたわけですよ。

で、メッセをしてるうちにコムすることになって、実際に話をするようになった。
最初声聞いたとき、好みの声でかなりキタ!とおもったわ。

すごく話がはずんで、四時間とか五時間とか深夜に話してた。

で、そいつは結構下ネタがはなせるほうで、下ネタふりまくってたら変態ってよばれるようになった。
まさに俺得である。

一週間ほどやりとりした後に、早速チャンスがきた
相手があいたいっていうようになったんだ

しかしまずは断った

二回くらい断ったあとに、やっと会うことになった。
だけど俺はご存知デブスで、この会う段階が一番あぶない

一生懸命きこりの格好して待ち合わせ場所に向かった、こればかりは運だしな

待ち合わせ場所にいたのは、身長150くらいのちょっとぽちゃりしてる、だけどかわいい感じの子だった
小動物的なかわいさってかんじ

とりあえずご飯いこうってことになって、お気に入りのお店につれていくことにした
結構よろこんでくれたとおもう

で、この後がポイントだとおもう
そのこと電話してるとき、映画みたいねってはなしを何度かしてたんだ
だけど、
今おもしろそうな映画やってないよね!→なら満喫で旧作みればよくね?←正解
で満喫に連れ込むことに成功した
ここからは俺のターン!

映画をみてると、結構距離がちかくなるんだよね
で、映画みながら話しつつ、手ちっちゃいねー!っていいつつ少しだけ手を触ってみたんだ

拒否されず!きた!

で、次は腕と腕がくっつくくらい近づいた
やっぱり拒否されない

ゆっくり肩をだいてみた
拒否されない

しばらくそのまま暖かさを味わってた

そんでほっぺをさわってみたら、すごいぷにぷにしてた
柔らかかったー!

よーし、いったれ!
って、ほっぺにちゅーしてみたら、流石にちょっと反応があった
だけど声音的にも、ちょっとはずかしそうにしてる顔色的にも拒否はしてないなって感じた俺は、ついに本丸を攻めることにした

顎をちょっとつまんで、こっち向かせたら、相手はもう目閉じてた

ちゅっ!

もうその後はこっちのもんだよね

キスしまくったぜ!
唇ふやけるくらいしてた

そして俺にはもう一つの本丸があった

おっぱいである

おっぱいマイスターな俺にとって、この子のおっぱいを味わうことは究極的な目標のひとつだったんだ

触ってみた

拒否された

いやいやいや、ここまできておっぱい触れないってどーゆーことよっていう
正直かなり焦ったし、もうここでやめようかとも思った

やめないけども

そのあたりになると、その子もキスがすきだってことはもうわかってたし、キスをしながら揉んだらいけるかなーって思って、試してみたんだ

揉めてしまった

で、揉んでみたらなんで拒否したのかよくわかった

めっちゃ乳首弱いっていう

満喫なのに、ちょっとつまんだとたん「あっやっ!」て声だされたときは正直焦ったしな

そんな感じで乳首をいじめまくってた

だけど、この日はそのまま最後まではしなかった
場所も満喫だったし、相手も用事あったし、この辺が潮時かなーと思ったんだ

そして第二の難関、もう一度会えるかっていう壁が立ちはだかった

女の子、会ってるときは仲良くしてるのに、別れてから着信拒否とかするんだよな、デブスの俺だとなおさらだと思うわ

その翌日、そこにはもう一度会えた俺の姿が!

しかも夜!

満喫からホテル余裕でした

とりあえず満喫でチューハイ飲んで、かなりいい気分になってた俺らは部屋に入ってからすぐに部屋の物色をはじめた
彼女のほうもホテルいくのはじめてらしく、珍しがってるところもかわいかった

で、なんかあんまりエロい雰囲気にならず、しばらくそのまま話をしてたんだ

まさか出会って間もなくこんなことすることになるとは思わなかったっていってて、なにやってんだろねって笑いかけられたとき、俺のスイッチが入った気がする

押し倒した

相変わらず乳首超弱いっていうな
しかもめっちゃ強く捻ったら感じるっていうドMっぷり
普段SでエッチはドMとか卑怯だよな

下をさわるともう大洪水
「や、め、さわっちゃだめー」ってかんじでいうけど、足は自分で開いててわろた

で、耳元で
「なんでこんなんなってるの?」
「しらない!」
「いわないとやめるよ?」
「やだー…S(おれ)にさわられてぬれてるのー…」
とかやって遊んでた。

「お風呂入る前にする?入ってからやる?」
てきいてみた。
もう濡れまくってるし、いまやりたがってるのを知った上でね!
すると
「いま、ちょうだい、お願い」
てめっちゃ切羽詰まった感じでいうもんだから、もう我慢できなくて、

いれたった!

身長小さいだけあって、めっちゃ中がきついんだ
最初はいらなくて、
「やばいよ、Sすっごいおっきい…」
っていわれたときにやけちまった
や、実際は14くらいしかないがな!

ようやく入ったと思ったら、今度は全部入らないという
奥突かれてあえぎまくってた

で、そのまま正常位でフィニッシュ
一緒にお風呂入ったった!

お風呂上がってから、生でしたことあるー?ってはなしになったんだ
したことない!っていってて、興味あるのー?みたいな話になった

で、じゃあ五秒でやめるからやってみる?って話になった
俺も妊娠怖いし、五秒でやめるつもりだったんだ

これがひとつのきっかけだったな…

まあ、結論からいうと、彼女が生にハマったという
全然感覚がちがうみたい
満喫でやらなくてよかったと思うレベルのあえぎ声だった

俺は五秒でやめるつもりだったんだが、やめさせてもらえなかったくらいっていう

で、その晩は更にもう一回戦して、朝にはフ●ラともう一回戦してその日は別れた

で、彼女がピルをのみはじめた

顛末はこんな感じだ!

弟と一緒に寝ていたら2

弟と一緒に寝ていたら1

の続き

続き書いていきますね。

弟は普通にゲームしてました。私は隣で弟にくっついて画面を眺めていました。
弟はそろそろ眠いから「ゲームやめようかな」と言うので『うん、そうだねー』と同意しました。
そしてどーすんのかなーと待ってたら、「ねーちゃん今日は一緒に寝ないの?」と聞いてきました。
ねーちゃん基本Sなので…うんとは言わずに『何、一緒に寝たいの?』と聞き返しました。
弟は、「うん…ねーちゃん昨日みたく一緒に寝よう。」と言ってきました。素直すぎてかわいいwww
『しょーがないなー』といいながら、一回自分の部屋に戻り寝る準備をしてから弟の部屋に行きました。

弟はすでにベッドにねっころがって私のスペースを空けて待っていました。
さーて、寝ようかなーと弟の横に寝て電気を消しました。私はわざと弟に背を向けて寝ました。
後ろでごそごそ動く音が聞こえてwktkして待っていました。弟が私の背中をつんつんしながら、
「ねーちゃん起きてる…?」と聞いてきました。『起きてるよ、何?』とそっけなく返事をしました。
「ねーちゃんまだ眠くないから話ししようよ、こっち向いて」と言ってきたので弟の方に寝がえりをうちました。
寝返りをうつと弟がぴったりくっついていて顔がものすごく近くにありました。
びっくりして、『顔近いよ!』と言ってしまいました…。弟は「ご、ごめん」っと少し離れました。

言い過ぎたかなと思い、『びっくりしただけだよ、ごめん。』と言ったらくっついてきました。かわいいwwwwww
でも、下半身だけが離れていたのでどうしたんだろと思って私からくっつきました。おっきしてたから隠そうとしたらしいww
弟に『なんか当たってるんだけど。』と言ったら、「ねーちゃんごめん!でも仕方ないよ…」としゅんとしながら言ってきました。
そこで、おにゃにーを思い出したので弟に『オナニーするの?』と聞いてみました。弟は「するけど…なんで!?」と聞き返されたので
『見たことないからどんなのか興味あるんだけど…おっきくなってるし見せてよ。』と言いました。弟はもちろん拒否してきましたが、
私が見せろとしつこいのであきらめたようでした。2人でベッドの上に座り、弟のズボンを脱がせました。
すでにおっきくなっているおにんにんを見て、『なんでもうおっきくなってんの?』と言いました。
弟は「だって…恥ずかしくて…」と言っているので、おにんにんをつんつんしました。
弟は「ねーちゃん触ってよ…」と言ってきましたが、『オナニー見せてって言ったじゃん。早くやってよ。』と言いました

弟は諦めた様子で、おにんにんを手でこすり始めました。私はうわーっと見てました。
弟が「ねーちゃん…恥ずかしいよ…」と言っているので『見られて興奮してんでしょ?いいじゃん。』と冷たく言いました。
弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と言いながらしこしこしてました。「ねーちゃんおっぱい見せて」とお願いしてくるので、
『いいよ。』と言ってタンクトップを脱ぎました。弟は私の胸を見ながらオナニーを続けました。
私は初めて見たおにゃにーに少しおろおろしてました。あんなにこすって痛くないの????
弟が「ねーちゃんのおっぱい舐めたい」と言うので『いいよ。』と言って胸を顔に近づけました。
弟はおにんにんをこすりながら私の胸を舐めてきました。
「はぁはぁ」と言いながら弟は夢中で自分のをこすり、私の胸を舐めていました。私は興奮してしまいました…

弟はこするスピードを上げ、「ねーちゃん出ちゃうよ、仰向けで寝てよ!」と焦りながら言ってきたので、意味がわからなかったのですが仰向けに寝ました。
弟は「出る!出る!」と言って仰向けに寝ている私に向かって精子を出してきました。私の胸からお腹にかけて、弟の精子が飛び散りました。
弟は、「ねーちゃん…ごめん…」とはぁはぁしながら謝ってきました。私はぼーぜんとしました。一瞬何が起きたのかわかりませんでしたww
弟はティッシュをとってきて、私にかかった自分の精子を拭き取りました。拭き取っている間、弟は「ごめんね、ごめんね」と謝ってました。
私が、『あぁ、うん。』と冷たく言ったので怒っていると勘違いしていました。
拭き終わり、2人で横になった時『いつも何見て一人でしてるの?』と聞いてみました。どうやらメイドさんやらコスプレ系が好きなようですwww
しばらくして、今日は出しちゃったし寝るのかなーと思って、『今日はもう寝る?』と聞いたら
「ねーちゃんとしたいです…」と言ってきました。私は、『さっき出したのにしたいの?』と言いました。

弟は恥ずかしそうに、「えっちとオナニーは別だよ。」と言ってきました。
『昨日までDTだったくせにwww』とは言えず…『ふーん』と返しました。
「ねーちゃん、だめ?」と聞いてきたので、弟に軽くキスをしました。
弟は私の上に覆いかぶさり、あそこを押し付けながら私にディープキスをしてきました。
おにんにんはおっきくなっていました。キスで私は感じてしまい、『んっ…』と声が出てしまいました。
弟はそれを聞いて、「ねーちゃんも気持ち良くなろうよ…」と言って胸を舐めまわしてきました。
私は『弟のくせに!』と思いつつもいつもと立場が逆になっている状況に興奮していました。
乳首をペロペロと舐められてビクッとし、『んっ…あっ…』と声を出し、まんまんが濡れてきているのがわかり、うずうずしていました。
弟は俺のも触ってと私の手をおにんにんに持っていきました。私はおっきくなったおにんにんを触り手を上下にしましたが、
体制が辛かったので、『弟にフェラするからねっ転がって』と言いました。弟がベッドに寝て、私が上になりました。

私はおにんにんの裏を下から上へ舐め、カリの裏をチロチロとしました。
弟は気持ちよさそうにうぅ…と声を漏らしていました。
弟のおにんにんを持ち、裏をペロペロと舐め段々下の方へ下がっていき、
おにんにんをしこしこしながらたまたまを口に含み軽く吸いました。
弟は「あっ…ねーちゃんそれ気持ちいい…はぁはぁ…」と気持ちよさそうに言いました。
私はもう片方のたまたまにも同じことをし、裏を舐めながら上にいき『はむっ』とおにんにんを咥えました。
舌を這わせながら口をゆっくりと上下に動かし、たまたまを優しく揉みました。
弟は「ねーちゃんのも舐めたいから交代しよと」言ってきたので、私が今度は横になりました。
弟は最初クリをチロチロと舐めてきました。その軽い舐め方がすでに敏感になっていた私にはたまらない刺激で、
ビクビクと体が反応し、声が『あっ…』と出ていました。
弟はねーちゃんが自分が舐めて気持ちよくなっているのが嬉しかったのか私の敏感なところを重点的に舐めてきました

私は体が仰け反るくらい気持ち良くなっていました。
弟はそんな私を見て、興奮したのか舐め方が激しくなりまんまんに指を入れてきました。
部屋には私の我慢している『んっ…んっ…』というあえぎ声と弟の「はぁはぁ」という声、
そして弟が指を動かすたびに聞こえる「くちゅくちゅ」という音が響いていました。
段々と弟の指の動きが激しくなり、恥ずかしながら潮をふいてしまいました…
人によっては潮を吹かない人もいますが、私はふきやすいタイプでした(´・ω・`)
弟のベッドのシーツが汚れ、ものすごく焦り、『ごめん!本当にごめん!』とただ謝るばかりでした。
弟は潮をふかせた喜びで気にしてませんでしたが…

私は焦っていたのでとりあえずティッシュで濡れてしまったところをポンポンと叩き、拭こうとしていました。
でも、弟はそんなことより我慢が出来なかったようで私のことを押し倒しました。
『シーツ拭かないと染みになっちゃうよ?拭くからちょっと待ってて。』と言ったのですが
「いいよ別に、お母さんにはジュースこぼしたって言っとくから。それよりいれていい?ねーちゃん、俺我慢できない。」と言い、
まんまんにおにんにんをこすりつけてきました。私は『ゴム!持ってくるから待って!』と言いました。
すると弟は自分の机の引き出しからゴムを取り出しました。『買ったの?』と聞いたら「彼女いたときに買ったんだけど使ってない。」
と言っていました。弟はゴムをつけ、私の上に乗り「ねーちゃん、いれていい?」と聞いてきました。

私は『うん…』とうなずき、弟のおにんにんが私の中に入ってきました。
弟は私の両足を自分の肩に乗せ、腰を動かしてきました。
奥まで突かれ、すごく気持ちがよかったからなのかまんまんから汁が垂れ、お尻まで伝っていったのがわかりました。
弟は私の足を持ち、はぁはぁと息を切らしながら激しく腰を振り続けました。
私は声が下の階に聞こえないように、自分の腕を口に当てて『んっ…んっ…』とこらえ続けました。
弟ははぁはぁしながら「今度はねーちゃん動いて」と言ってきたので、
私が上になりました。腰を前後に振り、こすりつけるように動きました。
弟は眉間にしわが寄り、苦しそうな顔をしていました。
私は動きながら『あっん…』と抑えながら喘いでいました。
繋がっているのを見たいというので足を立て、上下に動きました。
弟は「あぁ…すごいよねーちゃん…中に吸い込まれてるよ」と興奮していました。

弟はどうやらバックが好きらしく、「今度は後ろから!」と言って私の腰を持ち、まんまんにおにんにんを入れてきました。
弟は腰を持ち、激しくパンパンと腰を振ってきました。私は堪え切れなくなり、『あっあっ…』とあえぎ始めていました。
弟は「ねーちゃん…聞こえちゃうよ…」と言って奥まで突いてきました。『んっんっ』と再びこもった声になり、
弟は「ねーちゃん立って」と言ってきました。弟175cm私156cmで少し差がありましたが、立ちバックがしたいようでした。
私は壁の方を向き、後ろから弟がくっついてきました。壁に手を当て腰を少し突き出し、身長差が少しあったので
軽くつま先立ちをして弟がいれやすいようにしました。少し苦戦しながら弟はまんまんにおにんにんをいれてきました。
弟が下から突き上げてきて、私は口を押さえることもできずにあえぎ声をだしていました。
弟ははぁはぁと息を乱し、夢中で腰を動かしてきました。

その時、下から物音がしました。どうやら父か母がトイレに行くのに2階に上がってきたようでした。階段を上る音がして、私と弟は動きをとめました。はぁはぁと2人の息遣いだけが聞こえます。

2人は横になり、弟もてっきり隣に寝て寝室に戻るのを待つと思ったのですが
私の上に覆いかぶさり、あろうことか挿入してきました。私は焦り、小声で駄目だよ、『気づかれたらどうするの!?』と言いました。
間取りですが、1階に親の寝室とトイレとお風呂2階にリビングとキッチンとトイレ3階に私たち姉弟の部屋があります。
弟はもともと小心者なので物音を立てないようにゆっくり腰を動かしてきました。
でも、そのゆっくりとした動きが気持ちよくて…///声が出ないように、弟の肩に顔を埋めて必死に我慢しました。
下からトイレのドアが開く音がしましたが弟は動きを止めませんでした。
部屋では弟の「はぁはぁ」という息遣いと「くちゅ…くちゅ…」というおにんにんとまんまんが擦れ合う音が聞こえていました。

階段を下りる音がして、私はほっとしました。
まだ寝室で親が起きているかもしれないので、しばらくゆっくりと腰を動かしていました。
少ししてから、弟が「ねーちゃん、激しくしていい?俺そろそろ我慢できない」と言ってきましたが、
下に親がいるのにいれてきたお仕置きとして、『駄目。まだこのままゆっくり動いていて。』と言いました。
弟は苦しそうに「わかった…」と言って少しだけスピードを上げて腰を動かしてきました。
弟は早く動かしたいのを我慢したまま、私に従ってゆっくり動き、苦しそうに「ねーちゃんまだ?」と言ってきました。
私は『、いいよ、好きなように動いて。』と言ったと同時に弟は私を抱きしめたまま激しく動き、
「ねーちゃんっ…出ちゃうっ…」と言って激しく奥まで突き、弟は私の中で果てました。
そのあと、一緒に寝ました。

金沢までセックスしに行ってきた

ほんの2年前なんだけど、
関西の某公然猥褻容疑で挙げられちゃうような店の常連だったんですよ。

5年ぐらいかな?結構そのスジでは名が知れてしまってね。
んで某SNSでも簡単だけど体験談書いたりコミュ入ったりしてたのですよ。

んで、ある日突然メッセが来てね

「○月○日、大阪に行くのですが、いい店有りませんか?」って。

これがファーストコンタクト。

正直、男性からも女性からも「いい店教えて」メッセはほぼ毎日来てた。

もちろん男はテキトーに扱うけど、女性には懇切丁寧に返信してた。
一緒に行こう的な下心一切無しでね。だから評判はよかった。
逆に「なんで一緒に行こうって言わないんですか?私魅力ないですか?」
みたいなこと言われるぐらい。

んで彼女にもおんなじ様な対応してたのね。そしたら
「一人で行くのもアレなんで、一緒にいて下さい」と。

断る理由なぞ何一つ無いので、即座におk
んで「いちおー写メ送っときますねー」に画像添付されてた。

正直、可愛くもないし、ブサイクでもない。至ってフツー。
ストライクゾーンの広い俺にはなんの問題もないけどね。

んで何日かたって、約束の日。
地下鉄の階段で待ち合わせ。

一応前日に某店のママさんに報告して事前準備はOK
何年か前に東京の某店に通ってたそうなので、
関西と違いはあれど、やることは一緒なので大丈夫でしょう。

待ち合わせの時間。何回か今どこココドコメールをしつつ彼女が到着。

顔はフツー。ややエラ張って前田あっちゃん風味。
 だ が 体 は エ ロ い !

華奢だが出るとこ出てて、引っ込むとこ引っ込んで。
「こんばんわーおまたせー」
「いやいや全然おk」
「それじゃ行きますかー」

結構サバサバした感じ。
ネットで人と合うことはそんなに頻繁では無いらしい。
エロトークにも付いてくる。

「結構サバサバしてるのね、慣れてるのね」
「うん、東京にいるときAVの仕事してたからかなー」

ん?AV?

某店常連にしてAVマニアの異名を取る俺。

「AV?レーベルは?」

「ナチュラルハイ」

・・・OH・・・ボチボチハード系なのね。

「何年前?」

「3年前。もうお店には置いてないと思うけど。名前もなかったし」

実際探したけど見当たらなかった。肝心要のタイトルを自分で忘れてるあたりはちょっとね。

東京でも某店に出入りしてて、目的はAV男優と遊ぶこと。
合法ドラッグも東京では普通にあるらしい。関西ではめったにないことだけど。

これは俺が保護する必要はないな。野放しだな。

んで入店。カップルでは入らず、単独同士で。
ソッチの方が自由気ままにお互い遊べるし。
ママさんに根掘り葉掘り聞かれてたわ。

東京でよく遊んでる、という人は関西に来ても
おんなじノリで無理したりすること多いからね。

その日はディスコイベントの日でした。

彼女がママさんと話している間に俺はカウンターで烏龍茶をもらう。
店内では単独共がヒソヒソ話。

一人の単女さんが寄ってきて、
「今日Tさんカップルなん?」
「いや、単独。行きたいって言うから連れてきただけだよ」
「友達なん?」
「今日はじめて会ったんだけど?」
「へー」

てな会話。

すると彼女が
「見て見てー!かいいんしょー!」
「そりゃ貰うだろうwwwww」
「すごーい!久しぶりぃー」

はしゃぐはしゃぐ。

「じゃぁ着替えてくるー」
「いてらー」

ソファーに座っていると単独共がわらわら来て質問攻め
そんなに俺が女連れてきたら珍しいか。

彼女が着替えてきた。
彼女の名前をMとする。

ノーブラでスケスケベビードール。

・・・ほう、予想通りいい体。

「はー、楽になったー」

Mがソファーに座る。

この店の単独共の悪いところはお互い牽制しあうところだ。
自分の欲求を果たすことしか考えてなくて、
損得抜きで楽しむことができない。相手を選ぶ。
まぁ、この日はなんとか損得抜きの奴が2、3人と空気読めないアホがいてくれたので
良かったけどね。ずーっと二人っきりにされたらかなわん。

「ま、好きなように遊びぃさ」
「え?私としないの?」
「直球やなwwwなんでさwwww」
「いや、せっかく連れてきてくれたし」
「お礼はついではいらん。お前さんがその気になったらでいいお」
「わかったーお酒もらってきてー」
「へいへい。ついでに正装に着替えてくるわ」
「・・・正装・・・?」

この店での単独男性の正装はTバックである。
誰が決めったってママさんが決めた。

俺はマイTバックに着替え、
何事もなかったかのようにMの酒を持って着席。
「なんなのそれwwwwwwwwwww正装wwwwwww」
「やかましいwwwwそういう店なのwwww」
「wwwwwでもガタイいいから似合ってるわwwwww」
「ま、年季が違うからなwwwwwww」

手な感じで談笑。
Mは26才。大阪にコンサート見に来て、せっかく大阪行くからってことで
色々探してたらSNSで俺を発見。
いい人そうだからってメッセしたらしい。
あんま露骨にエロいこと書いてなかったしな。

そんな時に、女装Mのおっさんが寄ってくる。

「しししししし縛られるの、きききき興味あああああある?」
おっさん吶り過ぎ。tkリアルに吶るおっさんだけどな。

「大丈夫だよー撮影でもあったし」

どうやらオッケイのようです。

俺はSだけども縄は使えない。
だがこのおっさんも見よう見まねの素人縛りなので若干不安。
おっさんはもどかしい手つきで、gdgdになりながら縛り始めた。

「わぁー久しぶりだぁー」
テンソンが上がってきたようです。
それを見てハイエナ単独どもが勝手に触りに来た。

「お前ら、勝手に触るなよ、本人に聞けよ」
と俺が一喝。

恐る恐るMに聞いたら拒否されてた。
「どこの店にもいるんだよねー勝手に触る人」
「すまんな」
「いいよいいよ、言ってくれてありがとー」

皆、マナーは大事だぞ。

女装おっさんの吶り言葉攻めで爆笑したり、
おっさんのオナニーショーで大爆笑したり、
踊ったり、
エロとはかけ離れて楽しむ。

「こういうのもいいねー楽しいわー」
「楽しんでいただいて何よりです」
「なんだか店員さんみたい」
「店員に間違われたことなど星の数ほどあるわwwww」
「やっぱりwwwだって立ち振る舞いがちがうもんwww」

そんなこんなしていると、馴染みのS嬢が来店。

「あれ?あなたの新しいおもちゃ?」

「おもちゃ?いや、まだヤッてないよ」

「そう、貸してもらっていい?」

「Mちゃん、どうなん?」

「ええwwwwいいけどwwww」

「ということですが」

S嬢に連れてかれるM。おあつらえ向きに縛られてたからな。

店の真ん中へ連れていかれて、いざショータイム。

このS嬢はカップルの女を喰うので有名。
しかも凄いテク。

あれよあれよという間に四つん這いにされてバックから手マンで大潮吹き。

そういえばMは最近ヤッてなかったと言っていた。
ちょっと心配になってMに駆け寄った。

「おーい、大丈夫かー、生きてるかー」

「あああああああああああああああまたでるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

また大潮吹き。床はビショビショ。

「あーら、こんなに出して、まだまだ出るでしょ!出しなさい!」

S嬢、激しくピストン。またまた大潮注意報。

「ああああああああああああああああ!!!!!!!」

このS嬢、ツボを探すのは天賦の才能。

散々潮吹かせて、
「ふぅ、あとはあんたに任せるわね♪」
「女王様、相変わらずアフタフォロー無しですか」
「いつもあんたがちゃんとしてくれるじゃない」
「俺がいないときはみんな大変なんだぜ?」
「ちゃんと単独教育しなさいよ、じゃあね?」

やれやれ。

俺はMの縄を解き、ソファーへ座らせた。

「おいおい、大丈夫か?」
ウーロン茶を差し出すと、ぐいーっと飲んで
「はー、あんないっぱい出たの初めてだー。凄いねーあの人ー」
「女のツボも男のツボも心得た人だからね」
「やられたことあるん?」
「いや、わしゃMっけないし。3Pならしたことあるけど。あの人ペニバン出してくるし」
「入れられたん?」
「いやん、アナルは処女よん。」
「へーすごいねーありがとーつれてきてくれてー」

とハグ。んでもってディープキス。正直キスはあんまうまくなかったw

すると、弱ったところにハイエナのような単独が群がる。
あー言う姿見せたから誰でもいいってわけじゃないのに。
俺とMが会話しててもお構いなしで体触るわ、チンコ擦り付けるわ。

単女にもカップルにも相手にされないような連中。

「大丈夫?」
「いいよー触られるぐらいなら」

男「複数とかすきなん?どうなん」
鼻息荒く問う。キモイ必死すぎ。

M「えーめんどくさいーいやー」
ナイス切り替えし。

あんだけ群がった単独共がすごすご引き下がる。

「なんだ、ガッツ無い男ばっかだねー」
「すまんな。あーいうのも多いからな」

するとMが擦り寄ってきてチンコを撫でる。
「・・・ねえ・・久しぶりに入れたい・・・」
「俺のでいいのかい?イケメンおるで?他にも」
「・・・ねぇ・・・・・・・・・」

チンコも反応してきたので、二人でプレイルームに。

中では数組が絡みの真っ最中

Mは小声で「すごいね」と言いながら俺の手を引いて空いてるベッドへ。
スルスル脱いで全裸になり、俺をベットに押し倒して、激しくキス。
ペチョペチョ音を立てながら舌を絡めあい、
「やっぱ男の人がいいわぁ」と言いながら体を撫で回し、全身リップ。

受身は嫌なので体勢を入れ替え、M字に開脚させてクンニ。
さっきまで攻められていたので、クリは完全に勃起。

優しく舌で刺激すると「はぅぅっ!」と声を上げる。
舌先で円を書くようにクリの周りを優しく刺激。吐息が漏れる。
焦らすだけ焦らして勃起クリをチョロチョロ。
「はあぁぁぁぁぁぁぅぅぅぅぅあうあうあうぅぅ!!!!」
体をよがらせて、俺の頭を押さえつける。
その手を離し、お互いに手を握り、股をさらに開かせてクリ全てを包むように口でパクッと。
「あうぅぅぅ!」
口で吸いながら、当たるか当たらないか舌先で激しく刺激。声が段々と大きくなる。
その呼吸に合わせるように、徐々にクリへの刺激を強める。
【ぁぁぁぁぁああああああああああっ!!!!!!いっくぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」

絶叫しながら絶頂。体を痙攣させる。だがまだ終わらない。強い刺激のままクリ攻撃

「ぁぁぁぁぁぁぁあああああああっ!!!今イッたのにぃぃぃぃ!!!またいくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」

連続絶頂。

だがまだ終わらせません。

弱い刺激、強い刺激を交互に。
吸ったり舐めたり。
決して休まない。

Mは「すごいっ!すごいっ!!」と連呼。
舌と途中から指でGスポットを探しながら刺激。

「あぁっ!そこっ!だめまたでちゃうぅぅぅぅ!!!!いっくぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

何回目か分からない絶頂とさっき飲んだウーロン茶吹いてるんじゃね?ってくらいに
またまた大潮警報。溢れ出る漏れ出る。

俺は止めない、さらにドンドン膣内を刺激。

「あああぁぁぁぁぁぁあああっっっ!!!!!!!!!!」

ここでも連続絶頂。

AV嬢なんだからこれぐらいの前儀は大丈夫でしょう?

指から潮が滴り落ちるのを見せ付ける。

Mはそれを見て「すごい・・・」

んで俺の勃起チンコを見つけると、完全グロッキー状態だったのに
ガバッと体を起こしチンコに吸い付く。

音を立てながら、涎をたっぷり出してフェラ。
クリ遊びのお返しってぐらいに激しく、貪り食うように。

時々奥までくわえ過ぎて「おえっ」ってなる。
「無理しておくまでくわえなくていいよ」

俺の声が聞こえないのって思うぐらいにおえおえ言いながら
激しく、舌を動かす小細工も交えながら、フェラ。

「・・・すごい・・・硬い・・・・なんで?」
「しらんがな」
「・・・欲しい・・・ねぇ・・・・・」

ニッコリ微笑み返しをして、正常位で挿入

「あああぁぁぁぁぁぁぁあああああああっ!!!!!!!!!」

入れた瞬間イッたんじゃね?って思うぐらいに絶叫。

あうあう言いながら体を震わせるM

お構いなしにドンっ!っと奥へ

顔をゆがめてこっちを見るM

「痛かった?」
「・・・奥、凄くいいの・・・」

またニッコリ微笑み返しをして、ドーンドーンと奥に突き当てる。
突く度にMの「あうっ!あうっ!」という声に俺の変態アホアホスイッチが入る。

Mを抱き起こして、対面座位。
腰の動きが柔らかいな・・・、でも、いいところに当たってないな。
なのでMの腰を持ってグイッと。

「ああああ、あ、当たるぅ!」

そのまま騎乗位。

M字開脚で上下に動くM

時折結合部位を見ながら、「すごい!入ってるぅ!」
なので、ガンガン下から突き上げてみた。

絶叫絶頂。俺の体に倒れこむ。
だが、さらに突き上げる。

Mの体をくるくる回して、背面騎乗位に。
んでもってバックに。

俺は女性の背中?腰のラインが大好きだ、
なのでバックが一番興奮する。

「ああああすごいぃぃまた硬くなってあああああああ!!!!」

イッてもイッても止めませんよ、私は。

隣にいた事を終えた二人が「AVみたいだ」と小声で

見られてると興奮するので、ルーム内に響き渡るぐらいにパンっ!パンッ!と
ぶつけるように突き倒す。

立ちバックに持ち込み、壁に寄りかからせる。
このあたりになるとMはもう声がでず「はっ!はっ!はっ!」と空気が漏れるだけ。
アヘ顔がちらりと横顔で見えて興奮してさらに激しくピストン。

「あああああぁぁぁぁぁぁああアアアアァァァッァ!!!!!!!!」

また絶頂。

スポンとチンコを抜くとMはベットに崩れ落ちた。

「よいしょっと」

Mを起こして正常位で挿入。

「・・・出さないの・・・・・?」
「気にスンナ」
「・・・でも・・・あああああああああっ!またイクっ!もおだめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

高速ピストンで絶頂。

マンコをビクビクさせて、体を痙攣させて。

俺はチンコを抜いて、横にねて腕枕。

「・・・マジで出さないの?」
「うん」
「いいの?」
「俺は大満足なんだぜ?」
「わたしもー良かったよー」
二人汗だくなので、タオルで体を拭く。
「シャワーいくかい?」
「だめー動けないー」
「把握」

ベッドに横になって、二人でトーク。
「東京行って男優になれば?いけると思うけどなぁ」
「何度も言われたわ。でも射精がコントロール出来んからなぁ」
「そうなの?」
「早いときはとことん早い。だから無理」
「えーアングラででもやればいいのにー」
「やりません」

「のど乾いたーお酒持ってきてー」
「この中は飲食厳禁なの、出るぞ」
「わかったーいくー」

ルームを出て、ソファーに座った。
深夜になって少し人減ったかな?

「ほなもらってくるわ」
「よろしくー」

時間は午前2時。そろそろかえらなあかんなーと思いながら席に戻るとMはそこにいない

おりょ?するとある人が、
「あの子ならSさんとHさんが連れて行ったよ?」
「はへ?」

3Pだそうです。

帰ろうかと思ったときに、
そういえばMが泊まるホテルの場所がわかんない的なこと言ってたの思い出した。

大人だから大丈夫だろうともおもたけど、
田舎から出てきた娘さんに何かあっては一大事なので、
とりあえず着替えて、事が終わるの待ってた。
連れて行った二人は思い通りに動けてなかった様子だし、
出すもん出したらすぐ終わるだろ、とタバコに火をつけた。

1本吸い終わる前に3人が出てきた。早すぎだろjk

「お早いお帰りで」
「もう帰ってるかと思ったー待っててくれたのー」
「はよ着替えて来い。3分以内だ」
「無理だよwwwwww着替えてくる」

15分かけて着替えてきた。
「遅いわwwwwwww」
「これでも早い方だよwwwww」

二人で店を出た。
単独たちがお見送り。よく分からないこの店の風習。何なんだろうねこれ。

ホテルへ歩く途中の会話。

「三人で入ってえら早かったなー」
「うん、二人とも凄く早かった」
「そうか」
「でもね」
「なに?デカかった?」
「ううん、君の方が立派だった」

その情報は要らないです。

ホテル前へ到着。
「ここだ、ほなな」
「えー帰るのー?」
「帰るわ!もう三時過ぎだっ!」
「えーさみしいー」
「しらんわwwwwww・・・・でもトイレ行きたいからトイレ貸して」

一緒にエレベーターで部屋へ。
突然Mがキスしてきてチンコさすってきた。
「カメラついとるで、たぶん」
「いいじゃん別に」とベロチュー
「反応早いじゃん」
「そら立つやろ」
「そだねー出してないしねー」

部屋に着いたとき、チンコはビンビンだった。

なので、部屋に入って、Mが鍵を閉めた瞬間、さっとズボン脱いで、
んでMのスカート捲し上げて、パンツずらして立ちバックで挿入

「もう入れるの?」
「濡れてんじゃん」

ドアに手を突かせて立ちバック。
んでベッドに異動して、手マンで潮吹き。
「ねれないじゃんwwwww」
知ったこっちゃないので正常位で挿入。

やっぱり出さないまま事を終えて、
ベッドで半裸で放心状態のMを放置してそそくさと「ほなっ!」と部屋を出る。

Mは力なく手をひらひらさせてた。

翌日、Mは大阪観光をして金沢へ帰っていった。

「また大阪きたらあそんでねー金沢着てねー」
「いけたらいく」

その後もメールのやり取りは続け、数ヵ月後。

「そうだ、金沢行こう」

突発的に某JRのようなキャッチフレーズが思いつき、
Mにメール。

「2泊3日ぐらいで金沢行くわ」

M「マジで?今日からオナニー我慢するわ」

「いやいやいや、一ヶ月ぐらい先だ」

「じゃあ、電マ我慢するわ」

「」

んで1ヶ月後、生まれて初めて特急サンダーバードに乗って金沢へ。

金沢駅近くのホテルにチェックイン。
楽天で探したら、シングルの価格でツインのお部屋に泊まれます的なのがあって、
なんとなくそれにした。Mが泊まるかもわからんし。

「金沢ついた。テキトーにブラブラするわ」

M「ようこそ。バイト終わるの11時過ぎだからよろしく」

夜11時まで大分時間がある。なので金沢観光。

兼六園→金沢城公園→近江町市場

市場は凄い人だった。てんこ盛りの海鮮丼食べた。高かったけど美味かった。

夕方まで、5,6時間歩きまわった。

ホテルに戻って、ペイチャンネル見ながらgdgd

ついでに買ってきたコンドームとウェットティッシュをベッドの横にセット。
なんとも気が早いヤル気満々な俺カコイイ

7時になって、腹が減ってきた。また市場まで行こうかと思ったがめんどくさい。
そういえばホテルの一階になんかあったな、和食の店。

一階に降りて、和食会席の店へ。客は一人。女だ。

大将「らっしゃいっ!カウンターへどうぞっ!」

女性客から1席空けて座る。横目で女を見る。結構美人。
ムチムチっとしてて30代前半?同い年ぐらい?
薄化粧で、早い時間から飲んでたのかほんのり頬が赤い。

おっぱいチェック。

・・・E、Fってところか・・・。

彼女は大将と談笑している。聞くとどうやら一人旅で、明日東京に帰るそうな。

とりあえずビールと、アテの刺身を食いながら聞き耳を立てる。

大将「お客さんも一人旅ですか?」
「えぇ、まあ」
当然AV女優とセックスしにきたとは言えないわけで。

「そうですかーこちらの方もねー一人旅だそうですよー」

女性がにっこり笑って会釈
んで微笑返し。

俺「OLさんですか?」
女「えぇ、まあ(笑)」
俺「・・・冬の金沢OL一人旅、あれですな、土曜ワイド劇場ですな」
女「wwwwww」

ウケたウケた。

女「せっかくですから、隣来てくださいよ。旅行中ずっと一人でご飯だったんでw」
俺「いいんですか?基本的に下心しか無いですけど私」
女「男って下心ぐらい無いとだめじゃないですか?」
俺「ですよねー」

隣に移って乾杯。

彼女の名前はA子さんとしよう。
A子さんは東京出身で東京でOLしている。
都合で仕事を辞め、暇になったので色々国内旅行をしていて、
歴史好きなので金沢に来たそうな。

仕事をやめた理由は聞いてない。たぶん男絡みだと思うのであえて聞かなかった。
はっきり言わなかったけど、言葉の節々からそれを感じさせた。
某店で培った聞き上手テクを駆使して、会話は弾む弾む。

気がつけば10時。

大将「すんません、ラストオーダーです」

俺「いやいやいやいや、大分話し込んじゃいましたね。
最後の夜なのに騒がしくして申し訳ないですね」

A「いえいえ、とても楽しかったですよ^^」

別々に会計を済ませ、店をでる。
でも二人共同じホテルに泊まってる。

・・・さてどうするか。

すると、

「もうちょっと飲みません?」

ktkr

「僕の部屋ツインで広いんで、僕の部屋来ます?」

「・・・いいんですか?ではお言葉に甘えて(笑)」

11時過ぎにMが来るけど、細かいことなんて(゚ε゚)キニシナイ!!
なるようになれってんだ。

「なんでツインなんですか?」
「楽天のプランで見つけましてね。シングルと料金変わらなかったんで」
「そうなんだ。ひょっとして誰か来るからじゃないですか?」

僕は馬鹿なのでバカ正直に答える。

「えぇ、でも別にデリヘル呼ぶわけじゃないですよ?
こっちの知り合いが仕事終りに来るんです」
「そう。でもお邪魔じゃありません?」
「そういうの気にする子じゃないんでw」
「・・・え?女の子?」

僕は馬鹿なので(ry

「そうですよ」
「」

こりゃ部屋来ないでしょ普通。

とりあえず、部屋の前まで来たA
俺はドアを開けて、
「どうします?」

沈黙

うつむきながらスーッと部屋に入ってくるA

ベッドの傍らにセッティングされたゴムとティッシュを見つけた。

「・・・ホントなんです・・・ね・・・・・・」

「えぇ。ま、詳しく説明しますのでお座り下さい」

短い時間だが、某店のこと、Mのこと、んで俺は立派な変態さんであることを話す。

「・・・そういうの・・・って・・・・・・・」

Aが口を開く。

「・・・そういうのって、・・・何って言っていいか分かりません・・・」

そりゃ混乱するわな。

「無理やりどうこうすることはありません。居たかったらいればいいし、
嫌だったらお部屋にお戻り下さい。僕はシャワー浴びます。
その間に出てくれて構いませんからね」

俺、シャワー浴びに行く。たぶん出たらAは居ないだろう。

そう思いつつ、いつもより時間を掛けてシャワーから出る。

あれ?なんでまだ座ってるの?

「戻らないの?部屋に」
「・・・・・てるh・・・sるなr・・・・・」
「へ?」
「・・・・・見られてるほうが興奮するなら、私、見ますっ!」

いや、そない張りきらんでも

バスタオルを腰に巻いて、椅子に座って煙草に火をつける。

「とりあえず、彼女にメールしとくね」

時間は11時になっていた。そういえばメールが来てなかった。

「おーい」
「ゴメンゴメン、今終わったから行くね」
「んでさ、参加者が一人増えたんだ」
「え?もう1本増えるん???」
「否っ、チンコ付いてない人が見学希望」
「なんでそういう流れになるの?でも女二人の3Pはしたこと無いから丁度いい」
「何が丁度いいのかよーわからんけど、おkですな?」
「いいよー」

急な変更にも対応可能とか流石です。

「もうちょいで着くって」

A「・・・はい・・・ホントにホントにいいんですか????」

「全然おk」

更にAさんがそわそわしてグイグイビールを飲む。初々しい。実に微笑ましい。

「・・・実はですねぇ・・・」

彼女が話しだした。
会社をやめた理由はやはり男絡み。
入社当初から部長さんに不倫関係を強要されて、ずっと続いてたんだと。
でも、同僚の男性から告白されて、付き合いだしたんだって。
彼氏ができたから不倫を終わらせようとしたけど部長が拒否。
彼との関係も部長との不倫も続けていて、
ある日、部長と彼が会社で話してて、彼は部長に昇進させる代わりに、
彼女をもらってくれ、みたいな取引してたんだと。
しかも彼にはまだ他にも女がいるとか。
それがわかって絶望して、会社を飛び出すようにやめて、家にも居たくないし、
んで点々と旅行をしてたんだとさ。リアルにこんなことあるんだね。
只野仁の世界だけかと思ってた。

「女の一人旅だから、結構ナンパもされたんです」
「ほうほう、それでそれで」
「んで・・・まあ・・・ねぇ」
「みなまで言うな、相分かった」
「・・・でも、俺さん妙な感じで、今までの人と違うなーと思って」
「ま、変態だからね」
「・・・だから、こういうのもいいかなーと・・・」
「好き好んで経験すべきことではないけど、めったにできない経験だし、
嫌になったら自分の意志で帰るんだよ」
「わかりました」

すると、ドアが、

コンコン。

「ほーい」

ガチャ

「わー俺ーあいたかったのー」

抱きついてきてベロチュー

「・・・煙草臭い・・・」
「だって吸ってたもん」
「えー部屋もたばこ臭ーい」
「ええい、やかましい」

部屋の中に入ってAとご対面

「こんばんわー♪」
「こここここんんばんんわわわわ」

Aさんモチツケ

「もうヤッたん?」
「ええええええええええええ???????なななななにをででででd」
「してないわwwwww見学っつったろがwwww」
「えーもったいないよー」

「とりあえず、シャワー浴びるねー」
「おう、バスタオルはそこに」
「はいよー♪」

鼻歌交じりでMはシャワーへ

「・・・なんかあっけらかんとしてますね・・・他に人がいても・・・」
「んー慣れてるんじゃない?元AV女優だし」
「!!!!!!・・・・まさか、俺さんも・・・」
「いやいやいやwww俺は素人の変態さんだお」
「・・・・・」

シャワー室からMが顔を出して
「部屋暗くしといてよー」
「なんで?暗くするとよく見えない」
「えーwwwwムードないよぅwwwww」
「俺の辞書にムードなんて言葉は(ry」
「よろしくー」

俺はブツブツ言いながら、丁度いいぐらいに部屋を暗くする。
Aさんの緊張感が高まる。

「はーすっきりしたー」
「おっ!!!ナイスな下着じゃないかっ!」

ピーチ・ジョン?っていうの?Mはそれが好きだそうで、
俺好みのピンクのテカテカっとした下着を着てきた。
下着姿で部屋の中へ。

「どう?」
「・・・とてもいいと思います。相変わらずエロい体でw」
「でもねーちょっと太ったんだよー」
「どこがだよwwww」

Aさんがお腹のあたりを手で隠した。かわいい。

「もっと近くで見てよ・・・」

Mが俺の上に馬乗りになる

「積極的やな」
「だって、我慢してたんだもん・・・もう反応してるやん・・・」
「そら勃つわいな」

Mが股間をチンコにこすりつける。

「パンツ濡れるで?」

更にMの腰つきが激しくなる。合わせて息遣いもだんだん荒く。

Aは突然始まってしまったのについていけないようす。オドオド。

お構いなしで腰をふるM

「あっっっ!!!」

小さくビクビク

「もうイッたん?」

「・・・もっと、もっと欲しい・・・」

激しくベロチュー

「こっちにおしり向けて」

俺の方に背を向ける、すなわちMはAと向かい合わせになる。

おしりを撫でながら、すっとパンツを横にズラし、とりあえず挿入。

「はぅぅぅっっっ!!!!!!」

Mの声にAさんがビクッとなる。何が起こったかわからない様子だったが、
すぐに察知した。

A「えぇ?もう????」

いつも突然なんです。私。

「もう、脱いでないのにぃ」
「エロい下着のままでハメるって言ってたやろ」
「もう・・・激し・・・あああああああっ!」

絶頂。Aは目を見開いてMを凝視。

背面騎乗位の体勢になって、MをM字開脚させて、結合部位をAに見せ付ける。
せっかくのギャラリーさんですので、ガッツリ見ていただこうと言う俺の親心。

Aは口に手を当てて声を殺すように凝視。

そりゃぁ他人のセックス見るのなんて初めてでしょうからね。
下から突き上げながらクリを刺激。

「ああああああだめぇぇぇぇぇぇ!!!!」

さて、Mちゃんは何回イクんでしょうか?

体位をバックに。

下着をズラして挿入・・・なんてエロいんだ・・・Mちゃん・・・いいくびれだなぁ・・・

くびれを指で撫でながら突く。

「・・・ねぇ・・・」
「ん?」
「もういい加減下着脱ぎたい」
「えー」

ちゅぽんとチンコを抜いて、しぶしぶパンツを脱がす。
Mが自分でブラを外そうとする。

!!!!

Mの手を押さえつけて、一気に挿入。

「なんで?ブラぁ?」
「ブラは外さないっ!まだ!まだだっ!」

ブラを外さずにおっぱいをポロンと出す。
心の師、カンパニー松尾宜しくのおっぱいだし。
みんな、ハマジム作品を見てみてくれ。ハマるぞ。

だがMはDカップ。AVみたいに巨乳がデロンとはいかないのは仕方ない。
ちょっと残念だが、それでいい。今の俺はカンパニー松尾。

休み無く動き続ける、汗だくの俺を見て、Aちゃんはビックリしている様子。

でも良く見てください。

単調に突いてるだけじゃなくて、強弱深浅を調整してる。
セックスとバッティングに重要なのは腰。腰ですよ皆さん。分かりましたね。

そろそろAちゃんと接近戦に持ち込んでみようと、Mを抱き上げ、Aちゃんの座ってるベットへドサッと。

揺れるベッド。Aちゃんの体も揺れる。
AちゃんはMの顔→おっぱい→結合部を目で追って、俺を見る。目が合った。

さっと目をそらすA

俺はAを凝視。腰動かしながら凝視。

恥ずかしそうにおっぱいを手で隠す。
でも、Mが喘ぎ声を上げるたびにAがモジモジ。

感じている、感じているなっ!

興奮MAXっ!俺のチンコが脈打つとMが「はぅぅぅっ!」と切ない声をあげた。

でも精子は出てません。
俺の変態アホアホスイッチ起動時に発生する、「空イキ」である。

再びMを炊抱き抱え、抱えたついでに駅弁を挟み、
また隣のベッドへ。

Aちゃんを無理やり参加させたりしませんよ。だって見学だもん。俺紳士。
Aちゃんのモジモジ姿を見れただけでも満足。

「も?無理ぃ?」とM
「ほな、あと3回イッたら終わりにしてやる」
「え?無理だよ?」

しゃあない、これでラスト。
今日一番のピストンでMを絶頂に導く。

体をビクつかせて、チンコを抜くと「ひゃんっ!」と声を上げた。

とりあえず、汗だくなので、汗を拭いてあげて、俺も汗を拭く。

「えーと、この濡れ濡れの部位も私が拭いて差し上げた方がよろしいので?」
「そこは自分で拭くよーまた悪戯するでしょー」

なぜバレた。

「はー気持ちよかったー。明日もよろしくねー」
「へいへい」

この旅は二泊三日のMちゃん欲求不満解消セックスの旅です。

「じゃあ、シャワー浴びるねー」
「へーい」
「あっ!」
「何さ」
「私今日フェラしてないっ!」
「wwwwwwwええがなwww明日もあるしwww」
「じゃあ明日いっぱいしてあげるね」

と俺にキスして、チンコ撫で撫でしてからシャワーへ。

「以上で終了です」
A「え?・・・・あ、はい・・・お疲れ様でした・・・」

ニッコリ微笑んで、俺はタバコに火をつけた。

着替えて来たMちゃん交えて三人で談笑。
100%セックス談義。
熱く語る二人についていけず、Aちゃんは愛想笑いしながらうなずくだけ。

「もうこんな時間だ、私帰るね」
「おう、気をつけてな。バイト頑張って」
「うん、でも夜のために手を抜いて働くー」
「あかんがな」

Mちゃんを見送り、部屋には二人。

暫しの沈黙。

「さ・・・てと」

Aちゃんがビクッと反応する

「もう遅いですから、お部屋に戻りましょう、送ります」
「・・・あ・・・あはい・・・わかりました・・・」

ゆっくり立ち上がるAちゃん。

エレベーターで上の階へ。
密室に二人。
なんだか落ち着きのないAちゃん。

チーンとドアが開き、ゆっくり歩いて部屋の前へ。

「今日は変なことにつき合わせてすいませんでした。ゆっくり休んでください」

無言でドアを開けるA

俺が帰ろうとすると

「あの・・・入っていきません・・・?」

「へ?ああ、いいですよ」

扉を閉めて鍵をかけたとたんにAちゃんが抱きついてきてキス。体が凄く熱い。

もうこうなったら言葉はいりません。

大きなAちゃんのおっぱいを両手でもむ。
ため息のような吐息が漏れる。
いそいそと自分のズボンをさっと脱ぎ、
んでAちゃんのズボンもさっと脱がし、パンツ越しにアソコを触る。

もう大洪水ですね。

Aちゃんの右足を抱えて、パンツをすっと横にずらし、そのまま立位挿入。

「はあああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!」

大きな吐息が漏れる。

俺統計では、ちょっとポチャリした子のアソコはとても気持ちいい。
不意をつかれてイキかける、あぶないあぶない。

Aちゃんの膣を確かめるように、ゆっっくり動かす。
動かすたびにぴちゃぴちゃといやらしい音が部屋に響く。

体が熱い。中も熱い。

チンコを抜いて、彼女をベットに、

と思ったけど、大きな鏡があったので、その前で立ちバック。

「すごい・・・いやらしい・・・」

パンパンと肉がぶつかる音が静かな部屋に響く。

凄い、どんどん溢れてくる。これは吹かせてあげないとかわいそうだ。

チンコを抜いて、手マン。

グチャグチャとどんどん奥から溢れ出てくる。

「いやぁぁぁぁだめぇぇぇっぇ!!!!!」

ブシャァと潮を吹くAちゃん。

刺激するほどに溢れてくる。
2回、3回と潮を吹いて、その場にへたり込む。

Aちゃんが顔を上げると、目の前にはチンコ。
何も言わずくわえるAちゃん。

ずっげぇうめぇ。ビクッとなって一瞬腰を引いた。

くわえるというかむさぼるというか、
唾液を垂れ流しながら一心不乱にハイスピードでフェラするAちゃん。

やべぇ、すげキモチイイ

だが、やられっぱなしでは、西日本一のシケメン単独の名が廃る。

フェラするAちゃんを抱き上げて、ベッドへ。
入る瞬間を見せながら正常位挿入。

突けば突くほどいやらしい音が増していく。

「だめぇぇぇぇもうだめぇぇぇイッテ!イッテ!お願いいってぇぇぇぇぇぇ!!!!」

激しくピストン

「もうぅぅぅぅぅだめぇぇぇいくぅぅぅぅぅあああああぁぁぁぁぁぁぁ」

痙攣しながら絶頂。イク瞬間チンコちぎれそうなぐらい締まった。

でも僕は出してません。

ぐったりするAちゃんに、タオルをかけてあげる。

「ほなね」

軽くキスをして、部屋を後にする。

後は余韻に浸っていただきましょう。

部屋に帰って一服して、ビール飲んで寝た。

【二日目】

実を言うと初日は小雨だった。
今日は快晴。観光日和。

なので、また金沢城いったり、武家屋敷見たり、市場で寿司食ったり。

うめぇ魚超うめぇ。
寿司食ったけど、また海鮮丼くって吐きそうになったりとかもうね。

魚がうまい土地は最高です。お刺身大好き。

んで宿に帰って、仮眠。

6時頃目を覚ますとMからメール
「また昨日ぐらいにいくよー」

さて、今日の晩飯どうすっかな。
よし、歓楽街の方に行ってみよう。

金沢の繁華街といえば片町。

そいうえばMがおでんの旨い店があるとか言ってたな。

ここか。
・・・ほう・・・雰囲気のいい店だな。

おでんうめぇwwwwwwwww日本酒うめぇwwwwwwwwww
確実に俺太ってるわwwwwでもセックスで消費するからいいかwwwww

ご満悦の俺は店を出て思った。

「よし、おねーちゃんの店に行こう」

ぷらぷら歩くと黒服が交差点にいっぱい。
みんな客引きだ。

大阪のキタ・ミナミの客引き番外地をくぐり抜けてきた俺様を舐めるなよ。
そう簡単にはひかからないぞっ!

「女子大生の女の子しかいないお店ですけどいかがですかー」
「うむ、興味深いね。君、案内してくれたまへ」

JDですってよ、奥さん。

黒服曰く、人気のお店だとか。

明るい、確実にボッタではないだろうという綺麗なお店に案内される。
女の子若い。ってゆうか幼いwwwwwww
JDはそんなもんなのかな。

席につくと女の子が来た
「こんばんわ?」

若っ!!!!

「こらこら、じょしこーせーがこんな所で働いてはいかんぞっ!」
「違うよ?もうハタチ超えてるもん」
「嘘をつけっ!乳がないのが何よりの証拠だっ!!」
「ひどいー気にしてるのにー」

貧乳童顔娘がちょっと背伸びして大人なドレスを着ている感じ。
処女臭がプンプンするぜwwwwww

キャバクラパターンの微エロ下ネタトークで爆笑を誘い、
あっという間に40分経過。

「もう時間ですけど延長しm」
「帰りますっ!お会計して下さいっ!」

もっとエロい店に行くんだもんね(キリッ

「ああ、お嬢さんちょっと」
「なんですか?」
「をじさん。○○ホテルの?号室に泊まってるから、仕事終わったら来なさい」
「wwwww分かりましたwwwww」

よし、1200000%来ないな。

次行こ次。

店を出ると、一直線にある店へ向かう。

それは昼間プラプラしてる時に看板を見たからだ。

レースクイーンセクキャバ

俺の好物なコスプレランキング
1位 競泳水着
2位 レースクイーン
3位 チアガール

これは行くしか無いでしょう。

キャバにしてもセクキャバにしても安いな。さすが観光地だ。

店員「射精?」

「はははははじめてなんですが」

「こちらへどうぞー」

よし、どう見ても慣れた客にしか思われてないな。

店内はセクキャバ独特のドカドカ系BGM
いい頃合に嬢の顔がハッキリ見えないぐらいの照明。

俺はオシボリで顔と手を丹念にふき、ソファーに正座して待機。
全裸待機したいところだが店追い出されるのでやめておいてあげた。

「○○ちゃん入りまーす」
「はーい」

やってきたのは総合評価48点の娘。
チンコが少し萎えた。

お一人ですかー的な在り来りの会話を経て、
店内BGMが変わる。

サービスタイムktkr

嬢が上にまたがり、腰をふる時間。

「おっぱい触ってもいいですよー」
だが乳がない。でもせっかくなので揉む。真顔で。

タイム終了。

「じゃあ変わりますねー」

嬢が交代する。
はぁ・・・失敗だったかなぁ・・・

「こんばんわー♪」

げんなりしながら顔を上げるとそこに天使がいた。

え?なに?モデルさん?芸能人?

端正な顔、均衡のとれたプロポーションにレースクイーンコス。

みるみる元気になる息子さん。

隣に座る嬢。
「どうかしました?お嫌ですか?」
「どちらか芸能事務所に所属されてます?」
「えーwwwしててないですwwww」
「じゃあ、私の事務所に入りませんか?」
「芸能関係の方ですが?」
「いえ、しがないサラリーマンです」
「wwwww」

いや、もう、なんていうの?べっぴんさんなの!デラベッピンなのさっ!

なんかもう俺挙動不審。

学生さんらしい。しかも彼氏いないとか。
「なんでそんな0.25秒でバレる嘘つくん?」
「ほうとうですよwwww出会いがないんでwwっw」
「じゃあ、今日の僕との出会いがそれですね。結婚して下さい」
「早すぎませんかwwwww」

自分を見失いながらトーク。

するってーとBGMが変わります。

やったーおっぱいさわれるー

「失礼しまーす」

俺の上にまたがる嬢。

おっぱいでかっ!

「失礼ですが、おっぱい様のおサイズはいかほどで?」
「いちおーEカップです」
「そうですか、それでは失礼しまーすっ!!!」

・・・・柔らかい・・・温かい・・・お母さん、産んでくれてありがとう・・・。

目を閉じて、手に全神経を集中させて揉む。

「なんで目を閉じるんですか?」
「お静かにお願いします」

優しく柔らかく、真綿を包むようにおっぱい様をお揉みさせて頂く。

嬢は半笑い。

形もいい、素晴らしい。これはいいおっぱいとの出会い。
もう息子さんカウパー出まくり。

だが、タイム終了

恍惚の表情で水割りを飲む俺。

「おっぱい好きなんですねー」
「好きとかそんなレヴェルではない。俺の将来なりたいものはおっぱいなんだぜ?」
「wwwっw」
「それにしても、とても良い物をお持ちで。彼氏が裏山」
「だからいないですよwwっw」
「うそつけっ!信じないっ!騙されませんよっ!」

笑顔が超カワイイ。童貞だったら即一目惚れレベル。

「もうお時間ですけd」
「延長しますっ!お姉さん指名しますっ!アフターも付けて下さいっ!」
「アフターは付きませんwwwwww」

んで再びサービスタイム突入。

よし、今度はおっぱい以外のところを行こう。

「NG部位はどこなん?」
「アソコはダメですよ」
「では、アソコをもっと私の愚息にこすりつけて頂けますか?」

カッチカチになった息子さんに押し当てる。

「硬いんですけどwwww」
「いいからっ!黙ってっ!」

んで俺は嬢の足の付根のリンパあたりを、親指で刺激。
なぜかというと、性感が増すんですよ、奥さん。

「おっぱい舐めていいの?」
「やさしくしてくださいね」

おっぱいぽろん。なんか輝いて見える。

優しく乳房にキス。
乳首はいきません。
ゆっくり円を描くように乳房に舌を這わす。
優しく、優しく。
するとびっくり、乳首舐めてないのに乳首が固くなって参りましたよ、奥様方っ!

心なしか嬢の息遣いも荒く・・・

よーし、おまちかねの乳首を責めr

しゅーりょー

ええい、まだだ、まだ終わらんよっ!

もう一回延長だとも思った刹那。

ピロ?ン

M「今終わったからいくよー」

ん?もうそんな時間?

「・・・帰ります」
「え?帰っちゃうんですか?さっきのまたして欲しかったなぁー」
「営業的コメント?クス」
「はーい、お会計でーす」
「ねぇ」
「なんですか?」
「お仕事終わるの何時?」
「どうしたんですか?」
「私、○○ホテルの○号室に泊まってます。続きご希望でしたらおいで下さい」
「えwwwwwどうしようかなwwww」
「tk観光客の人皆言うでしょ?」
「はい」
「でwwwすwwwよwwwwねwwwww・・・それでは」

後ろ髪引っこ抜けるんじゃねってぐらい引かれながら、
ホテルへ。

この悶々はMちゃんで解消しよっと。

部屋に戻り、煙草吸いながらさっきの余韻に浸る。

・・・えがったなぁ・・・・

コンコン

Mちゃんがついた。

「いらっしゃい」
「どーも、なんかデリヘル嬢みたいだねwwwwwww」
「まあ当たらずも遠からず」
「ねぇねぇ一緒にシャワーしよ♪」

さっさと脱いで、二人でシャワー。
ビジホだから風呂はユニットで広くない。
二人で立って泡々しながら洗いっこ。

「ねぇ、もお大きんだけど」
「まあね」

さっきの嬢の余韻です。

シャワーで泡を落とすと、Mちゃんが早々にパクリ。

余韻もあって敏感なので俺の声が漏れる

「そんな声だすんだーへぇー」
「うるさいわ」

ゆっくりと根元まで咥える。上手い。

「続きはベッドでしよ♪」

シャワーを出てからだ拭いていると、Mにベッドにドーンと押し倒される。

「まだ拭いてますねんけど?」
「もういいじゃん」

俺の上に乗っかって、キス。そして乳首舐め。

俺はMじゃないけど、乳首は気持ちいい。性感帯だしね。

んでいきり立った息子さんをフェラ。

丹念に丹念に舐め上げる。

そういや一杯するとか言ってたな。気が済むまでどうぞどうぞ。

69の体制に持ち込んで、ハイッハークンニ攻撃。

「はああぁぁぁぁぁ・・・くわえらんないよぉ・・・・」

そうですかそうですか

んで騎乗位→背面騎乗位→バック→立ちバック→寝バック→正常位→駅弁→正常位とひと通り。

ゴムがダルダルになるので交換すること4回。
途中手マンで潮吹き5回
Mちゃんの絶頂多すぎてワカンネ。
俺の空イキ2回

2時間に及ぶ戦いが終了。

部屋には汗と、Mちゃん汁のいやらしいニオイが充満

「ベッドメイクの人にバレバレだよね」
「ベッド半分水浸しにして何言っちゃってくれてるの?」

さくっとシャワーを浴びるM

「何時にチェックアウト?」
「10時」
「じゃあその時間に迎えにくるねー」
「はいよーお疲れー」

バタン

ふう、さて、そろそろ1回ヌイとこうかなぁ。

ペイチャンネルでAV見ながらパン一でオナニー。

すると

コンコン

へ?Mちゃん忘れ物?

時間は3時過ぎ。
mちゃんが帰ってから30分ぐらい。

あれ?メール来なかったし、まさか隣のやつが
喘ぎ声うるさいってもんくいいにきたのかな?
ホテルからのクレームかな?

恐る恐るドアスコープから見た。

女?誰?MでもAでも無い・・・

・・・・

えっ!さっきの嬢だっっ!!!!!!!

大慌てでドアを開ける

「え?どしたん?え?え?」

「自分で来いって言ったじゃん」

「いやでも、まさかホンマに来るとは思わねーよ」

嬢を部屋の中に入れる。
一応誰か付いて来てないかと外を見る。

いない。

・・・ホンマに一人できた。

「お酒買ってきたから飲もうーよー」

「え、あ、うううううん」

で嬢が気づく。

「・・・誰か来てたん?」
「うん」
「デリ?」
「いや、元AV女優」
「え?どーゆーコト?????」
「ま、ゆっくり話すわ」

さっきまでシテたベッドを見て
「え?何これ。なんかこぼしたの?」
「いいえ、それは潮です」
「!!!!!こんなに出るもんなの!!!!」
「まぁ、体質ですよ、それは」

ベッドに座って色々話す。
俺が変態になった経緯
某店について
Mちゃんのこと
今回の金沢旅行の理由等々。

「・・・すごいね」
「全然興味ない人だったらアレだけどね」
「・・・無いわけではないけど・・・怖い世界。私まだ子供だから・・・」

嬢は21才JD ナイスおっぱい あえて言うならAKB秋元似。

「子供の割には発育がヨロシクて」
乳をガン見
「スケベっ!本当におっぱい好きだねー男の人って」
「乳に興味のない男は駄目だ。でも手荒に扱う男はもっと駄目だ」
「すっごいソフトタッチだったもんねー、でもさ、
そんなに遊んでる人があんな店来てもおもしろくないんじゃない?」
「いつも肉食ってたら飽きるだろ?たまには刺身とか枝まめとか喰いたいだろ?」
「私は豆かっ!」

いいえ、貴女は霜降りの松阪牛です(キリッ

豆のくだりのところで、
「へっへっへ、おまえさんのお豆さんを味あわせてもらおうかな」
って言えばよかったなーと後悔。

話が尽きて沈黙。

俺「・・・で、だ」
嬢「ん?」
「えっと・・・・マジ・・・で・・・・・・続き・・・?」

沈黙

緊張していた。柄にもなく緊張していた。
だって、過去に何百回とお水系の女こんな感じで誘ったけど、
ほんとに来たの初めてだぜ?緊張しすぎてチンコ無反応だしっ!
(注:お持ち帰りされたのは除きます)

嬢「あー!疲れたーっ!」
ドサッとベットに横たわる。

「お疲れでしたら、マッサージでもいたしませうか?」
「いいのー?ありがとー」

某店のマッサージ店経営の単女さん直伝の
俺様のマッサージテクニックがここで発揮されるとは

「それではお客さん、うつぶせに寝ていただけますか、
それとマッサージの効果を的確に出すために全裸に(ry」

「宜しくお願いしまーすっ」

「・・・脱がないんですね」

マッサージ開始。
まずは首、肩からほぐします。
大切なのは、血管の集まっているところ、リンパを揉みほぐすことです。
力を入れてはいけません。血管の損傷になります。

手のひらをくっつけて、体温でほぐします。
揉むのはそこから。
力を入れず、さする様なマッサージからはじめます。

「あなた、若いのにこってるのねぇ」
「最近運動してないからなー」
「運動しなさいっ!世間にはセックスと言うとてもいい全身運動が(ry」
「せんせー、腰がこってるんでおねがいしまーす」
「・・・大事なことなのに・・・」

上から下へ。
【触られて気持ちいいところは時間をかけて】の師の言葉通り、
お尻は重点的に。

「触り方いやらしー」
「マッサージだっつってんだろっ!」

お尻柔らかい、気持ちいい。掌が。

マッサージで決行が良くなると、その後のセックスがいつもより気持ちいです。
ぜひお試しを。

お尻とアソコ周辺を丹念に揉み、
ふともも、ふくらはぎ、足首、足の裏、指まで、丹念に丹念に。

セクロスした後並みの大汗をかきながら揉む。

・・・おりょ?嬢の反応が薄いですよ?寝ちゃった?ん?

顔を覗き込む。はぁーかわいい顔だなー。

「もしもし?お客さん?寝ちゃったの?」

すると嬢がムクッと起きて抱きついてきて、唇奪われた。

「まだ仰向けマッサージが残ってますが?」

嬢はニッコリ笑って今度はでーぷきっすしてきた。

ほほう、これは私に対する挑戦だな?受けて立とうじゃないか。

頭を抑えて、逃げられないようにして舌技開始。

二人の涎が滴り落ちるぐらいに激しいキス。

セックスはキスに始まりキスに終わります。

舌を絡めるたびに、嬢がピクッと反応する。

キスしながら、ふくよかなお乳を揉む。

男はおっぱいを3秒触るだけで嫌なことを忘れてしまう不思議な生き物です。

手が直に触りたいと言うので、サクッとブラのホックを外し、服をさっとめくってご開帳。

「手がはやーい」

嬢を押し倒して、両手を万歳の体勢で軽く押さえつけて、おっぱいご賞味。

舌先で円を描くように、優しく、強弱をつけて、舌先を少し動かしながら舐める。
右回り、左回り、乳首を中心に円周を大きく、次は小さく。

嬢の息遣いが荒くなる。

左乳、んで右乳。見て分かるぐらいに乳首が大きくなった。

「ちゃんと見てるんだよ?」

嬢に見せながら、乳首を口に含む。

軽く吸う。舌先はまず周りから渦巻状に乳首先端へ。

「いやぁ・・・」

声が漏れる。嬢が目を乳から逸らしていたので
「ダメだよ。ちゃんと見て。今度はこっちね」
左乳→右乳へ

「いやぁ・・・恥ずかしい・・・」

ちなみに部屋の電気はこうこうとついてます。
僕は明るいところでちゃんと見えるようにして責めるのが好きなお茶目さんです。

徐々に強く愛撫。涎を出しながら、音が出るぐらいに強く吸う。
痛くない強さを見極めながら、激しくします。

「はぁぁぁ・・・いやぁぁ・・・」

身を捩る嬢。いい反応です。

愛撫を緩めていき今までの手順を逆行していきます。
優しい愛撫で、おっぱいタイム終了。おっぱいさん、また後でね。

舌を胸からおへそ、そして下腹部へ。

脚を開かせて、アソコと対峙。まだパンツは穿いています。

ここでも焦らします。

内ももを舐める、吸う。脚の付け根を舐める。ここにはリンパがあります。
ここはちゃんと刺激してあげましょう。
徐々にアソコへと近づく。

パンツ越しにアソコを刺激。アソコの形を確かめるように、上下に舌を這わす。
嬢の腰がビクッと動く。
パンツ越しですので、少々強めの刺激を与えましょう。
舌先を細かく動かしながら。

「ねえ、ちゃんと見てる?」

潤んだ瞳でこちらを見る嬢。いい子だ。

さらに、強い刺激に。

「はぅぅっ!」

おっぱいのときより強い反応。

ここが一番感じる性感帯ですからね。
感じるところであるからこそ、強弱の加減に気をつけましょう。

tkなんですの?この口調。誰にレクチャーしてんの?

腰が軽く浮いてくる。

今だっ!

サッとパンツを下げる。気分はパンツ職人。

ここでアソコとご対面。

・・・oh・・・すばらしい・・・綺麗な色だ・・・。

遊んでるひとは黒いとか言いますが、
それはご本人の持っているメラニン色素のせいなので、
遊んで無くても黒い人は黒いのです。

愛液でいやらしく光る。

アソコはもっとも刺激を受ける性感帯です。
細心に注意を払いましょう。

ここも外→内が鉄則。

大陰唇から小陰唇へ、形を確かめるように舌を這わす。
刺激の強弱をお忘れなく。

嬢の息使いがさらに荒くなる。

そしてクリトリスへ。ここは敏感な部位ですので、もっとも扱いが難しいです。
手ごろな刺激を探すように相手の反応にも注目してください。

愛撫しながら嬢の表情を確認。

ビクッと反応した瞬間、刺激度を上げる。

「あああぁぁぁあああっっ!」

そうですか、ここが気持ちいですか。

ポイントをそこに設定。
そこを中心にまた円を描くように愛撫

「ああああ、何、その動き、何ぃっ!ああああっ!!!!」

何って普通だよ?

「気持ちいい?」
「・・・うん、でも、気持ちよくできるの?」
「そう?クンニされたことぐらいあるだろ?」
「うん・・・でもこんなに良くなかったから・・・」

若者のクンニ離れは深刻な様子。日本の危機です。

そしてアソコ全体を口に含み強く吸う。恥ずかしがるぐらいに音を出します。

「いやぁぁ、そんな音ぉ・・・・」
「止める?」
「・・・・・・・止めない・・・」

はい続行ー。

今度はクリトリス重点吸い。吸いながら舌先で刺激。

「いやっ!何これっ!?こんなのっ!いやああぁぁぁぁぁっ!!!!」

体か波を打つ。とても感度のよろしい体ですね。

「どしたの?」

嬢が答えを言う前にまた口に含んで刺激。
軽くイッたご様子なので、優しく円運動。
イッたすぐは刺激が強すぎてあんまり気持ちよくなかったりするのでね。

「舌ぁ?舌やばいぃ?舌ぁ?」

前彼がどんだけ手抜き愛撫だったのかと、可哀想になる。

アソコを指で開いて、ジュッパジュッパとAVみたいに音を立てて舐める。

アソコから愛液があふれて、小池が出来てる。

こんなにかわいい反応されたらどんどんいじめたくなるのが男の性。

ここで、第二のちんぽと言われる、指の出番です。

クリを舐めながら、ゆっくり確認をするように指を入れていきます。
私は中指派です。

・・・せ・・・狭い・・・

指一本でキツキツ。ちんこ入るんでしょうか?ねえ。

「あうぅぅぅ・・・は・・・はいってるぅぅ・・・・ああぁあ」

嬢はじっとこちらを見ている。

ゆっくり、確認するように指を出し入れ。

私は指を鳴らす癖があるので、節が太い指です。
ゴツゴツッっとした刺激があるとかなんとか。
そして幼少の頃から爪を噛む癖があったので、深爪です。
巨匠、加藤鷹氏のおっしゃるように、手マンには深爪が最適です。

「そ・・んな・・・はぅ・・・かき回さない・・でぇ・・・・あああああああ!!!」

徐々に強く指を出し入れ。そしてクリ舐め。

ビクンっを大きな反応。

さらに溢れ出てくる愛液。

どうやら嬢は潮吹き体質のようで。

指先が嬢のポイントを探します。無理やりではなく、優しくゆっくりと。

「あっ!!」

ここですね。分かりました。

ポイントを中心に指を螺旋状にかき回し中心に到達したら指先で弱い刺激から
徐々に強くしていきます。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああっっっ!」

声が徐々に大きくなる。
一気に勝負をかける。
強い刺激でポイントを擦る、押す、かき回す。

「あああああっ!何っ!なんかっ!来るっ!!!でちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!!!」

俺の体に大量に吹きかかる。溜まってましたね。

「いっぱいでたね。でもまだ出るよ。全部出しちゃおうか」
「いやぁぁぁはずかしぁぁぁぁぁまたっ!またっ!いやあああぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!」

ベッドが二つとも水浸しですが、私はどこに寝るんでしょうか?床?

嬢はぐったりと、肩で息をしながら横たわる。

「大丈夫?痛くなかった?」
「なんで?なんでこんなことできるの?」
「何でと言われましても・・・・・・・変態だから?」
バチンと俺の胸に平手打ち。

「ねぇ・・・」
「ん?」
「・・・キスして・・・」

抱き合いながらでーぷきっす。

嬢の手が俺のチンコに伸びる。

そーっと触って、ギュッと握って、パッと手を離す。
ビックリした顔で俺の見る。

「?」
「・・・・・・大き・・・大きすぎないです?」
「そう?普通だよ?」
「嘘、普通じゃない。大きいし、硬いし、・・・・入んないよこんなの・・・」
「いや、そんなことないでしょ、ほら」
体をずっと動かして、嬢の顔の前にちんこをもってきてごたーいめーん。

嬢が目を見開いて、さわさわとチンコを確認。

「・・・無理、絶対無理ぃ」

エロ漫画みたいな反応でフイタ

「んーそんなに言うんだったら入れないけど」

嬢は小声で「凄い、かたい」とつぶやく。チンコをしごく。はぅぅ。

んで恐る恐るチンコに口を近づけて、小さな口をあけてパクッ

わぁ・・・・・嬢の口の中・・・あたたかいナリぃ・・・

手でチンコを擦りながら、小さな口で一生懸命フェラ。

仮にも上手とは言えない。でも一生懸命さは伝わる、心のこもった愛撫。
こんな変態チンポ野郎にそこまでしなくてもいいんですよ?

俺は完全に仰向けになって嬢に身を任せる。
音を立てながらフェラ。イカそうとしてるのかな?
イカそうとすればするほどイカない天邪鬼チンポですよ?

奥までくわえようとするが、ゲフッてなる。
「無理しなくていいよ」
唾液をいっぱいつけて、チンコをジーっと見ながら手コキ。

「・・・・・・」
「・・・?」
「・・・・・・・・・・・入れてみてくれます?」

ニッコリ微笑んで、嬢にキスをして、ポジションチェンジ。

正常位で挿入を試みる。

「・・・・・・・・・やさしく・・・してください・・・」

お嬢さん、そんな台詞言ったら、さらに硬度がましますよ?

ガッチガチに緊張している嬢。

「そんなに緊張したら入んないんだぜ?」

嬢にキスをして、首筋にキスをして、アゴを上に上げる。

アゴをあげると入りやすくなる。中学の保険の先生に教わった。

ゆっくりと嬢の中へ。

俺の大きさとか言うより、あんたが狭いよ。
グッチョリ濡れてるはずなのになかなか入らない。
嬢が俺の腕を力いっぱい握る。

「力抜いて」
「だってぇ・・・大きいよぉ・・」

小刻みにピストンしながら中へ中へ

「・・・・ぁぁぁぁぁぁあぁあああああああっ!」

はいった・・・けど・・・狭ぇ・・・超狭ぇ・・・・・・・・
アカン、負けそう、やばい。

チンコの根元に力を入れて耐える。
でもそれすると、チンコ少し膨張するのよね。

よし、耐えた。

ゆっくり、ゆっっっっくりを動かす。

「あああ、凄い!大きい、やっぱ大きいぃ!!!凄い!!!!あああああああっ!!!」

嬢の中からさらに溢れてきて、動く旅にいやらしい音が部屋に響く。

「あああ、奥まで!来るのぉ!奥にぃ!!!!」

チンコの先が壁に当たるのが分かる。
ホントに狭いわ。

ピストンのストロークが段々長くなる。
奥にガンガンあたる。

「初めてっ!こんなの初めてっ!ああああっ!凄いぃぃぃ!!!」

嬢の喘ぎ声は実況型。
こういうタイプの子は、将来的には隠語連発タイプに成長します。
将来が楽しみですね。

あんま凄い凄い言われると、ホンマかいなと少し引いてしまいそうになるが、
嬢の発汗具合から見ると、演技ではない様子。

正常位→側位→バックへ
体位を変えるときは抜かない方が、女性の高揚具合が落ちなくてよいですよ。

バックで突く。

「凄いっ!ささるぅ!ささってるぅぅぅ!!!!!」

力が抜けてベッドにドサッと落ちる。

そのまま寝バックへ移行。

「いやぁ、擦れるぅ、違うとこに擦れるぅぅ!!」

嬢をひっくり返して、再度正常位に。

「もう、もうだめぇぇぇぇぇ、もうもうぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!!」

激しいピストンにおっぱいが揺れる。

絶叫とともに絶頂。

もうチンコちぎれるかって言うぐらいアソコが締まった。

過呼吸になるんじゃね?って言うぐらい息が荒い嬢。

「大丈夫?」

しゃべれない。

そうかそうか、気持ちよくなってくれてよかった。

嬢にタオルをかけ、
「じゃあ、シャワー浴びて来るね」

シャワーを浴びて戻ると、嬢の体勢は同じまま。

「おーい、大丈夫?」
「あ・・・・・・脚が・・・・・」
「どしたん?痛いん?」
「・・・・・・・脚が冷たいの」
「脚、ああ、これはグーグルアースで認識できるぐらいの池でその名も(ry」
「タオルひいてぇ・・・」
「聞いてる?人の話」

仰せの通り、タオルを嬢の脚の下に引いて、
グッタリする嬢に腕枕。

気がつくと、嬢は寝息に。

腕枕したまま寝ることにした。

それにしても嬢は何で来たんだろうね。
腕枕状態でいつの間にか俺も寝てた。

【三日目】

目覚めると嬢はいない。

机の上に、メモ書き。

『いびきうるさいっ!ありがとね 嬢』

すまんな、いびきは治療受けろよってレヴェルなぐらいに酷いんだ。
嬢、ごめんね。

朝日を浴びながら一服。

・・・・・・・・・・・・パイズリ・・・・・・・忘れてた・・・・・・・・・・

金沢の旅、一番の心残り。

時計を見ると9時。

10時にMが迎えに来る。

さっとシャワーを浴び、チェックアウトの準備をする。

荷物をまとめて、チェックアウト。
ロビーでMの到着を待って煙草一服。

「おまたせー」M到着。

・・・・ミニスカ+ニーハイですかそうですか。スタイルええなぁ。

「車、軽だけど、我慢してね」
「乗せていただく身分ですので、何も申しません」

Mの車に乗り込む。

BGMはサカナクション

「サカナクションか」
「知ってるん?」
「FM垂れ流しで聞いた程度だけどね」

サカナクションを聞きながら、今日離れる金沢の街を目に焼付け、
んで、今後のおかず用にMの私服姿を目に焼き付ける。

「なにさ、ジーッと見て」
「いやぁ、ええ体やなぁと。触っていい?」
「事故で死にたかったらどうぞ」
「(゚ω゚)お断りします」

鼻歌交じりで車を走らすM

俺「どこさ行くん?」
「昼間安いラブホ」
「やっぱすんの?」
「やり溜めやり溜め」
「年頃の娘さんの言うセリフじゃねーべw」

金沢駅から少し離れた幹線道路沿いのラブホへIN

地方のラブホにありがちなこと
・無駄に広い
・無駄に白い
・無駄に安い

文字通り三拍子揃ったラブホ。

「広いな、流石田舎」
「でしょー?何か飲む?」

質問には答えず、後ろから抱きついてキス。

「・・・もう・・・・・・」
「ミニスカに欲情した。反省はしていない」

Mはにっこり微笑んで、ズルッと俺のズボンを脱がし、
ハムッとチンコを咥える。

同時にM字開脚しながら、自分で触る。

Mの口からも、下の口からもピチャピチャをいやらしい音が。

朝10時から何してんの?ナニですが、ええ。

フェラを遮って、Mのパンツだけずり降ろして、立ちバック挿入

「・・・んんんっ!」

鏡に、着衣のまま立ちバックでハメる二人が映る。
興奮してピストンが加速。

「あああああ、激しいっ!激しいっ!」

ベッドに移って正常位挿入。

名残を惜しむようにMが俺の顔を撫でる。

「最後までメガネ外さないのね」
「外したら何も見えん」
「忘れないように・・・全部見てね・・・・・・」
「・・・・忘れようとしても忘れられんわい」

舌を絡ませながらピストン。
ゆっくり、Mの膣の感覚をチンコに覚えさせるように、ゆっくりと。
忘れさせないように、じっくりと。

昨日、一昨日はMの体をじっくり味わったけど、
今日は、Mの顔がみたい。感じる顔を。

足を担いで、深くついたり、腰を持ち上げて突いたり、
Mも俺から目を放さない。
名残惜しそうに顔を撫でる、しがみつく、キスをする。

時間がすぎる、事が終わるのを惜しむような、切ないセックス。

俺にしがみつき小声で耳元で、息遣い荒く、
「イク、イク、またイク」
抱きしめる力が強くなって、アソコもキツく締まる。びくびくっと膣がうごめく。

体を起こして、チンコを抜こうとすると
「まだ、抜かないで」
繋がったまま二人、抱きしめ合いながら、時間の流れを感じる。

チンコが萎えて、ヌルッと抜ける。

無言で唇を重ねる。

「いっぱいしたね」
「・・・なんか、抜いてもずっと入ってるみたい・・・」
「ははは」
「・・・・・・・・入れすぎて少し痛いかも」
「そか」

時間は12時過ぎ。帰りの電車まで3時間ぐらいある。

「まだ時間あるけどなぁ」
「映画でもみようよ!ね!」

Mが全裸でベッドから飛び降り、
テレビのチャンネルを変える。タイトルもわからないような洋画。

「これ知ってるん?」
「知らないよ。でもいいじゃん」

全裸で椅子に座って、映画を観るM。今までの出来事を断ち切るように。

俺もベッドから降りて、イスに座る。

と見せかけて、Mの前にいき、座って足を開き、クンニ開始。

「ええーもうイイよー」
「俺がしたいんだ。気にせず映画見とき」

三日間頑張ったアソコを優しく舐める。感謝の意を込めて。

Mの息が荒くなる。

「見れないよぅ?」
「見ときって」

映画のセリフとMの喘ぎを聞きながら、目を閉じて、舌先に神経を集中させて。

2時間半クンニ。

Mちゃんの名言集
・とろけちゃうとけちゃう
・震えがとまんない
・鳥肌が治らない
・何も考えられない
・死んじゃう死んじゃう
・せつない、アソコがせつない
・何でもするから許して

どうやら、これはある種の拷問だった様子。

さすがに舌が痺れて、喋れなくなって、復旧するまで30分を要する。
Mちゃんも息絶え絶え。死なないで。

15時。

二人共何も言わず、別々にシャワーを浴び、服を着る。
Mは化粧を直す。

「・・・いこっか」
「・・・・・・・・・ああ」

靴を履いて部屋のカギを開ける直前に、お互い目を合わせ、軽くキス。
ドアを開ける力を分け合うように。

Mの車に乗る。

無言。

車内に響くサカナクション。

永遠かと思った沈黙。

Mが車を停める。

沈黙。

俺「ありがとな」
M「うん」
「またメールするわ」
「うん」
「じゃあね」

車を降りて、ドアを閉めて、バイバイと手を振る。
Mも振り返して、何事もなかったかのように出発。

車が見えなくなるまで見送る。

「・・・・・・・さて」

煙草に火をつけ、冷気で透き通った、北陸の空を見上げる。

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね2

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね

の続きです

私は姉の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、
ブラウスの上から円を描くように乳房を揉みしだいていきました。
「んん・・、んふぅ・・・、」
姉の吐息がまた乱れます。
私は姉のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂きました。
ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散ります。
私の乱暴な所作に、驚いたように姉が目を見開らきます。
構わず私はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させました。
快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起しています。
私は姉の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、
一気に怒張したペニスを姉の陰部に挿入しました。
それはすでに濡れしたたり、難なくペニスが滑り込む。
「あっ!はああ?んっ!」
姉が眉間に皺をよせて喘ぎます。
口内で乳首を転がしながら、ズリュっ!と音がするほど深く深く
ペニスを姉の女陰に差し込んで行きます。
「はあうぅっ!あんっ!あんっ!・・・・」
乳首を舐めながら姉のお尻に手を廻し、
抱えるようにして陰部の結合を深くしてピストンを繰り返します。

「はああぁん!ああぁっ!あぁっ!拓司!」
姉の唇に口づけすると舌をからませて唾液を吸い、
そのままの態勢でペニスを出し入れします。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・高速で陰部がぶつかり合う。
「あぁっ!拓司ダメっ!・・はあぁっ!・・あぁっ!!!」
一旦ペニスを外すと姉の片膝からパンティを抜き、
両足首を持ち上げて股間をV字に開かせる。
パンティは片足に絡んだまま、
剥き出しの股間は充血してぱっくり口を開けています。
上半身のブラウスは無残に破れ、肩口までずり上がったブラジャーから乳房を露出させています。
姉の顔は上気し、ハアハア・・と苦しそうに呼吸を乱して居ります。
まるで犯されている・・・そんな姉の姿態に私の興奮は最高潮に達し、
勃起がこれ以上にないほど、更に固く、太く、そそり勃って居ります。
母さんと遣った
私は姉の足首を持ち上げたまま、
再び陰部めがけていきり立ったペニスをズブリと突き刺しました。
「はああぁんっ!」
悲鳴に近い声を姉が上げ体を反らせます。
根元までずっぽりと、姉の胎内深くへペニスを挿入しました。
「ああぁんっ!拓司!」
そして一旦ヴァギナの入口付近までペニスを引き抜き、
再びずりゅっと奥深く突っ込みます。
「ああぁっ!」
そして激しくピストンを開始し、繰り返し繰り返しペニスを打ち付ける。
タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!
タンッ!タンッ!タンッ!・・・・
「あぁっ!拓司!ああぁっ!お願いっ・・許してっ!許してっ!
・・・ダメっ!はあぁっ!・・あぁっ!!!」
構わずペニスを凶暴に姉の陰部に抜き差しします。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!・・・・
いきり立ちエラを張ったペニスのカリ首が、
姉の肉襞をえぐるように擦ります。
得も言われぬ感触がペニスを包み込みます。
(ああ?っ!なんて気持ちいいんだっ!
姉さんのここ、すごい!・・・、ああ?っ!気持ちいいよっ!)
とろけるような快感に高速でピストンを繰り返します。
「あああっ!ダメっ!はあぁっ!はあぁっ!
アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!あああっ!」
姉のよがり声が一層激しくなる。
私の快感も最高潮に近づき、
持ち上げた姉の太ももをしっかりと胸に抱き、
これ以上ないスピードでペニスを出し入れしました。
「ああっ!ああっ!姉さんっ!出るっ!・・・」
「あぁっ!拓司!はあぁっ!・・あぁっ!あぁあっ・・ああああっ!!!」
「ぁあああ?っっ!いくよっ!姉さんっっ!!」
私のペニスが爆発し、大量のザーメンを放出しました。
その後はお互いに言葉を交わす事は殆どなく、舌を絡めあわせ、性器を舐めあい、
何度も何度へも絶頂を感じて。昼近くまでセックスを楽しみました。
今ではまるで恋人のように両親の目を盗んでは農機具小屋に連れ込んだりして
愛し合っています。
先日、姉と話し合ったのですが、この先二人とも結婚をせずに夫婦の様に
暮らそうという事に成りました。まだ具体的な話には成っていませんが、
私も姉に対して女性不信を抱く事もないし、姉も私なら身の回りの
世話を頼みやすいという理由からです。
私と姉の住む町は群馬で子供の頃には純農家で家の周りは田畑ばかりでした。
昭和40年頃から都市化が進みベッドタウンとして宅地化が進んで我が家も親の代で農業を辞める事になりました。
姉の体が悪いのを気遣って両親は姉の為に可也の不動産を残して呉れました。
其の殆どが宅地となって前橋や高崎市内にアパートが4棟・駐車場が6箇所計100台分の賃借料や家賃が入る様になっています。
相続の時には私と姉が半分づつ相続するわけですが、其の収入は姉の為に使おうと思っています。
私には配偶者が居りませんので、余計なことを口出す者は居ません。
私と姉が是からも何の憂いも無く生活していける基盤を用意してくれた両親には感謝するばかりです。

そんな或る日の事、裏の畑で野良仕事をしておりますと。昼飯の支度をして姉が出て来ました。
何時もは家に戻って飯を食べるのですが、其の日は雲ひとつ無い秋晴れの日でした。
「今日は天気が良いから表で食べよう・・・
 それに最近忙しくて、あたしをかまって呉れないじゃない・・・
 たまには気分を変えて、青姦も良いんじゃない?
 食べてからする?それとも食べる前にする?」
陽光の下で、私は燃え上がりました。声には成らず、抱きしめました。
姉は抵抗もせず、モンペのヒモをほどきました。下は真っ白なパンテイでした。
そして私の気持ちは昂ぶり、目はギラついていました。
作業着とシャツを脱いで草をしとねに敷きました。枯れ枝を除けて姉の用意した
毛布を敷いて横に成り、姉の上半身はそのままに下半身を晒すと、緑の中に白い肌が沈み、
これがアウトドア・セックスの醍醐味でした。ペットボトルの水で二人は軽く掌を清めて
互いの身体を触り合いました。
「したい、したい、姉ちゃんが欲しいよ・・・」
うわごとの様に言って指をはせました。初めは服の上から撫でていましたが、
そのうちに襟元から手を潜り込ませて直に乳房を弄りました。
私の荒れた掌が柔らかな乳房を包み込み撫で回すと、悶え声を詰まらせて、
姉の乳首が硬くしこってきました。

私はまだパンツを穿いたままでしたが、その中で逸物はテントを張っていました。
小さなパンティの中へ指を入れました。
「相変わらず姉ちゃんのマン毛は男みたいに濃いな」
とモジャモジャの陰毛を指に絡めて暫く弄りました。
その陰毛の間を掻き分けて、ふっくらとした膣口を探り当て中指で優しくくじりました。
すると姉は切なそうに「あぁ、うーん」と鼻声を上げ、初めはチョツト身体を窄めましたが、
すぐに力が抜け、股を開いてきました。そして少しずつ蜜液を滴らせました。
その気に成ったのを知って、さらに指先を潜り込ませ、掻き回してやりました。
蜜液はより潤い、姉の腕が伸びてきて屹立した私のパンツを触りました。
その大きさを確かめると「大きく成って来たね」と言ってパンツの中へ指を差しいれ、
握力の手でペニスを握ってきました。
お互いの性器を弄りあった後、いきり立つ様な私のペニスを見て、
姉はニヤッと淫らな笑みを浮かべました。
ペニスはそそり立ち、亀頭は剥けて血管は青筋を立てていました。
「時間が余り無いから、いきなり嵌めるね」
と言って私は姉に圧し掛かり、引き寄せました。反り返るペニスを押さえて嵌めようとすると
姉の掌が伸びて「あたしが入れてあげる」とペニスを握って誘導しました。

姉は私とセックスする様に成って、それまで動かせないと思ってた腕が以前より「回復」
してきたのが分かります。(自分の手で弟のペニスを扱きたい)との思いが、リハビリ効果を
高め不自由な腕の動きが目に見えて回復してきたのです。
柔らかな指で包み、剥けた亀頭を膣口に当てがい、ソフトに捩り込みました。
十分に潤ったオマンコからはグチャグチャと卑猥な音が聞こえてきました。
鼻息が乱れ、膣口に捩じ込んでいたペニスをグイッと差し入れ、もっと奥へ誘うかのように
私の尻を抱えて自分の腰を蠢かしました。
それに調子を合わせて私は姉の身体を引き寄せ、太腿を膝に乗せていきました。
丁度枕を下に宛がった様に姉の腰が上がり、白い尻を抱え込んだのでした。
是だとペニスは深く入り、石ころや枯れ枝でこすられる事はありません。
埋まったところで身体を倒しました。膝の上に抱えて密着すると、
締め付けるように股間がすぼまり、そのまま動かずに抱き着きました。
姉の秘肉は熱く燃え滾っています。吸い付くと応じ、キューッと唇が鳴り、
すこぶるいい気持ちです。
「笑わないでね、したかったの」
耳元で囁き、鼻筋に皺を寄せています。堪えきれずに鳴る喉の音。
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静かに動き始めました。
腰を使うのですが、太腿が締まっているので自由に抜き差しはできず、
ペニスを埋めたまま腰をゆすって身体ごと動かしました。
姉の腰も大きくグラインドしました。
「スケベな腰だね」と言って、より昂まりを催促すると、
「そうよ、あたしはスケベな女よ」と頷きます。そして、
「男も女も、スケベなほうが幸せなのよ」と言って燃え上がりました。
私は自分から一杯抜き差しがしたくなり、姉の身体を起こして、
四つん這いにし、後ろから尻を抱えて嵌めていきました。
股間に濡れる秘裂はピンク色で、蠢き、私は猛ったペニスでグイグイと突きまくり、
根元まで埋めます。
姉の尻を抱え上げ、自在に腰を動かしました。
するとヌチャリ、ヌチャリと淫らな淫音が聞こえ、その響きが聞こえたのでしょう、
姉は悩ましい声を発しましたが、顔は脱ぎ捨てたモンペを下にして突っ伏していました。
中腰のままでは疲れます。腰を下ろして茶臼の形に成りました。
広がった姉の両肢の間にペニスが深く嵌まり、私の腕は姉の胸に伸びて、
膨らんだ乳房を揉み続けました。

嬉しそうに姉は首をすくめ、自分の股間を覗きました。
すっかり嵌まったペニスを蜜壷がきっちり締めているのを見ていたと思います。
「入ってるわ。いっぱい、根元まで・・・」
姉は感極まって言い、悦びを倍加し、前後に腰をくねらせました。
情感が高まり、クライマックスが近づきました。
私は絡みを中止し、向き合って上に成り、正常位で抱きました。
広げた秘壷へ黒光りしたペニスを一気に埋めます。
膝を折った妹の太腿を引き寄せて抱え、心ゆくまで抜き差しを繰り返しました。
「もう限界だ!でるよー」と叫んで腰をゆらせ、猥音を上げて私の肉棒は終局の
動きをしました。頭の先に電流が走り、堪らず精を噴出しました。ドク、ドクッと奔流し、
それを受けた姉は鼻筋に皺を浮き上がらせ、肉の感触に浸っていました。
しぼんでいくペニス、暫く嵌めたまま休んでいると、姉も身体が伸びたままで、
時々秘壷の中がヒクヒクと収縮しました。

「よかったかい?」と耳元で囁くと、私の尻に指をたて、黙って押しこめました。
そんなこと答えるまでも無いでしょう、よかったのを知ってるくせに・・・の合図でした。
小さくなって押し出されるように抜けたペニスを外し、身体を起こしました。
栓を抜かれた膣口から精液と愛液の入り交じった淫汁がタラタラとこぼれました。
「ちょつと待ってね」と私はは取り出したティッシュでペニスをしぼる様に拭き、
その紙で姉の股間も綺麗に後始末してあげました。
近くで野鳥がさえずり、羽音を響かせました。
元々露出癖が有るのか、この日を境に姉は青姦を度々せがみ
畑に霜が降る頃まで続けました。
そしてここ数年来、年末から正月に掛けての年越しを、
「日の出の見える」海辺の温泉旅館で過ごす事、と決めて実行して居ります。

二人が同居を始めて三年目の昨年の暮れ、28日で仕事を終わりにして
29日は大掃除と棚卸を済ませ、30日には神奈川県の大磯の旅館に
二泊の予定で予約を入れ、行って参りました。

この頃には私は姉の事を“君恵”と名前で呼ぶようになっておりました。
旅館の宿泊者名簿には「高杉 拓司・妻高杉 君恵」と記帳いたしました。

大磯の旅館に早めに着いた私達は風呂に入り、
夕食までの間、一寝入りして居りますと。

「お客様、お食事のご用意が出来ました」と言う仲居の言葉で、
二人は目を覚ましました。
「一階の「楓の間」にご用意してあります」と案内された部屋には5,6人の客が居て、
その直ぐ近くの大広間では「団体客」が宴会の最中で、賑わって居りました。

二人の食卓は部屋の中程に用意されており、結構豪華な料理が並んで居りました。
久しぶりの豪華な和風料理で二人は満足でした。
仲居に「日本酒の追加を2本用意してくれ」と私が注文致しますと、
「拓司余り飲まないでよ、拓司はお酒飲むとあれが立たなく成るんだから」
と姉の君恵は小声で言いましたので、私も笑いながら、
「今年最後の今日は君恵をうーんと酔わせて見たいのさ、
 どれ程乱れた姿を見せるか楽しみだょ」
「あら、私は酔わなくたって、今日は最高に淫乱に成って見せるわよ」
「それは楽しみだ、俺はさっき寝たからもうバッチリだよ、
 食事がすんだら早速お相手居たそうか」
「ウフン、楽しみだわ」
二人は豪華な食事0済ませて満腹に成って自室に戻りました。

部屋には綺麗に二人分の布団がピッタリ並べて敷いて有り、
君恵は早速は羽織を脱ぎ浴衣一枚に成って私にむしゃぶりついて来ました。

「今夜は二人のフルムーン旅行ね、うんと可愛がってね」
と言って私にキッスをせがむのでした。

私は君恵の浴衣の腰紐を解き全裸にさせて布団の上に横たえました。
仰向けに成って寝かしつけ、乳房を吸う私の片手は君恵の秘部を弄ります。
「あぁぁ・・・ゆっくりやって・・・オッパイ一杯舐めてね」
君恵は先ず乳房の愛撫を念入りにして欲しいと要求してきました。
私は君恵の豊かな乳房を両手で鷲掴みにするとユックリと回すように
摩り始めました。
「うぅぅぅぅ・・・きもちいぃぃぃ・・・・あぁぁぁぁぁ・・・・・かんじるわ・・・」
「あぁぁぁぁ・・・・もっと強く揉んで・・・」
君恵はシーツを握り締め、歯を食いしばって声のでるのを我慢しています。

「我慢すること無いよ、この部屋は離れに成ってるから、声を出しても大丈夫だよ。
 思い切りよがっておくれ」
「あぁぁぁぁ・・・・拓司・・・・・素敵よ・・・・」
君恵は声を張り上げてよがり始めました。

「あぁぁぁ・・・・あハン・・・・もっともっと強くよ・・・・」
「オツパイ噛んで・・・・乳首を強く噛んで・・・・」
「あぁぁ、私を上にさせて、拓司のチンチン舐めたいの」
君恵は起き上がり私の上に跨って来ます。

君恵はこの69と言う合い舐めの形が好きなようでオマンコが私の顔の上に有ります。
熟し切った君恵のオマンコは見慣れては居りますが、今日は一段と艶かしく愛液を滴らせ、
クリトリスは勃起して先端が小陰唇から飛び出しています。

四十路の坂を下り始めた年齢ではありますが、愛液の量はかなり多く時に「失禁」して
しまう事も有るので、その準備の為に洗面器も近くに準備して置きました。

君恵は私のペニスを愛惜しむ様に口に含んで先端部に舌を絡まらせます。

「君恵の口でのフェラチオン相変わらず上手だよ、好きこそ物の上手なれ、だな」
「そうよ、お拓司のチンチン大好きよ、私の可愛いおチンチン今日も元気だわね」

君恵は暫く嘗め回した後、口から離し指でペニスを握り締め、上下に扱きます。
時にユックリ、時に早く、その緩急のタイミングには年季を感じさせます。
亀頭の先端から「先走りの粘液」が滲み出て来ました。
君恵はその液体を亀頭全体に塗り着けて、尚もしこしことペニスを扱くのです。
「うぅぅぅ・・・きもちいいよ・・・君恵のオマンコもグショグショだよ」
二人の性器の合体準備は整いました。
私のペニスは硬直し、君恵のオマンコからは愛液が溢れております。
「バックから遣って」と君恵が要望をだします、
「それなら四つん這いに成りな」と私は言って、体勢を入れ替えました。突き出された尻を両手で押し開く様にして、
私は、いきり立つペニスを君恵の秘部にあてがいました。
私は、一気に挿入はせず、君恵を焦らす様に、小陰唇を亀頭で摩るように動かします。
「あぁぁぁ・・・いじわる・・・・早く入れて・・・」
「拓司の固いおチンチンで子宮の奥までぶち抜いて」
君恵は堪らない表情で、腰をくねらせます。
「それじゃ行くよ」私は一気に君恵の中に突入しました。
迎え撃つ君恵は全神経を集中して、私のペニスを締め付けます。
「はぁ・・・・いいいわよ・・・・・素敵・・・・」
「君恵も最高だよ、そんなに締め付けたら直ぐ出てしまうよ」
「良いわよ・・・来て・・・一杯出して良いわよ・・・」
「あぁぁぁぁ・・・・・でる、でるよ」
私はこの日の為に10日間禁欲し、
貯めに貯めたザーメンを君恵の中に放出した。

君恵は充分に満足したとおもえたのですが・・・。
暫く挿入した侭で、その余韻に浸って居りましたが、
私のペニスが萎縮し始めると、ザーメンが零れはじめて来たのです。
私は君恵を仰向けに寝かせ、オマンコの中から出で来る液体を、
ティシュで綺麗に拭き取り、舌を使って後始末をしてやりました。
一度では満足しない君恵は、
「お風呂に入ってからもう一度遣ってね」と要求するのでした。
君恵と私はは一戦が終わり、風呂に入って身体を綺麗にして来ました。
君恵は引き続き次セックスを要求するのだが、私は暫く休まないと
ペニスの体勢が整いません。
女と男の生理の違いを思い知らされる場面で有りました。
「ねぇ、しゃぶって上げようか」
と言う君恵は、もう待ちきれない様子です。
こんな時には君恵を酔わせるに限る。
私は帳場に電話して、熱燗とおつまみを用意するように頼みました。
徳利が三本と乾き物のが幾つか、そして漬物が届けられました。
私は飲むと一物が立たなく成るので、少々付き合って、殆どを君恵に飲ませました。
食事の時の酒も含めると四合位の酒を君恵は飲み干しました。
流石に、顔は真っ赤に成り、足元はふら付いています。

「君恵、少し横に成って休んだら・・・俺其の間に風呂に入って来るからさ」
「えぇ、私も一緒に行くわよ・・・」
「そんなに酔って、風呂に入ったら危険だよ」
「大丈夫よ、未だそんなに酔ってないもん・・・」
「酒豪だね、もう寝て呉れれば良いのに・・・」
「未だ寝ないわよ、未だ一回しか遣ってないでしょう・・・酔わせて寝せようなんて、そうはいかないわよ・・・」
「はぁはぁ・・・君恵には、負けるよ・・・」
「それじゃ二人で風呂に入ろうか」
「お風呂の中で遣ろうね」
「君恵は遣る事しか考えてないのかい」
「そうよ今年最後の遣り納めよ・・・」
冗談とも思えない君恵の挑発に、タジタジの私は君恵を伴って
時間制の「家族風呂」を借りる事にしました。
「もう最後に成ります、11時には番頭が風呂の掃除を
 始めますので、半端な時間に成りますがそれでも良ければ、どうぞ」
と言われた、後一時間ほどしかないが、了解して借りる事にしました。
其の浴室は露天風呂に成っていて、遠く潮騒の音も聞こえ、
満天の星が輝いていました。ムードが盛り上がり、
浴槽で互いの体を弄り合いしている内に、
私のペニスは挿入可能な状態に勃起して来ました。
君恵の背中を岩場にもたらせ掛けて、そそり立つペニスを
膣口に宛がいます。
君恵は腰を露骨に浮かせて協力し、合体を果たすと、
両脚を私の腰に捲きつけて、催促して来ました。
「拓司・・突いてぇ・・・」
私がグイとペニスを突き出すと、ジャブンと湯が騒ぎ、
ペニスが根元近くまで埋まり飲み込まれました。

カリ首が強く刺激され、とても気持ちよいオマンコです。
私は腹筋を利かせて、時に早く、時にゆっくりと、
ピストンを送り込みました。
突き上げる度に君恵は腰をくねらせ、
お湯がジャブジャブと音を立てて外に零れます。
「あぁぁぁ・・・気持いい・・・」
「突いて・・・突いて・・・子宮の奥に当たるまで突いて」
私は挿入したままで背後から君恵の乳房に両手を回して乳房を揉み上げました。
「あぁぁ・・・感じる・・・・オッパイもオマンコも気持いい・・・いい・・・イク・・・」
私は二度目なので持ち堪えたが、君恵は気を遣って、ガックリとしてしまいました。
君恵は動かなくなったが膣の中はヒクヒクとヒダが、蠢きペニスに纏わり着いて離そうとはしません。
酒に酔い、湯に酔った君恵は顔を真っ赤にし、肩で息をして居ます。
セックスの快感と湯にのぼせて仕舞ったようです。
私は君恵の膣からペニスを抜き、君恵を抱いて、湯船から出ました。
エアーマットが有ったので、其れを洗い場に引き、君恵を横たえました。
エアーマットの上で、陰部を隠すでもなく大の字に横たわる君恵は、
ハァハァと肩で息をしていましたが、
元々体力の有る君恵は程なくして正常な息遣いに回復して来ました。
私はホッと胸を撫で下ろし、改めて君恵の裸身に目を向けました。
豊かな乳房は形良く盛り上がり、ウエストはそれなりに括れ、
下腹部の茂みは黒々と生い茂りアナルの方まで伸びています。
「あぁチョツトのぼせちゃったみたいね、もう大丈夫よ、続きを遣って」
と膝を立て陰毛の下の割れ目をモロに見せて私を挑発します。
私は見慣れた其の部分に顔を寄せて、熟しきったザクロの様に、
ザックリ割れたオマンコに激しく口付けし、淫らな蜜をすすって遣りました。
「あぁぁぁ・・・ん」
君恵は甲高く呻き声を発し、自ら股を大きく広げ、陰部をグイグイとせり上げて来ます。
私はオマンコを嘗め回し、愛液をすすり、舌先を肉ヒダの中まで進入させて、
ベトベトの粘膜を攻め立てます。
君恵はヨガリにヨガリ、更にドロドロと愛液を溢れさせます。
淫臭がキッくなり、むせ返るほどです、其れを我慢して、尚も
クリトリスに喰らい付き、皮の捲れ上がった大きな豆を舌で摘み、
チュルッと吸い出して甘く噛み、又チュルッと吸い出しては、
甘く噛みを繰り返してやったのです。

君恵は泣き声をあげ、
「あぁぁもうだめ・・・そこのお豆はダメなのよ・・・・・」
「あぁぁん・・・漏らしちゃいそう・・・・」
と懸命に訴えましたが、私は大きなクリ豆を徹底的に攻め立てます。
「いゃ?ん、いじわる・・・・あぁぁん・・・本当に漏れちゃう・・・」
私が其処から口を離すと君恵は耐えかねた様に失禁してしまいました。
寝たままでの放尿は俗に言う潮吹きそのもので、ニ三十センチ程の
高さまで吹き上げました。
放尿し安堵したのか暫く目を瞑り横たわる、君恵の膣の中に指を入れて見ると、
膣壁の部分がヒクヒクと収縮しています。
未だ君恵のオマンコは私のペニスの挿入を待ち望んで居るのでした。
私は膨張しきった逸物を膣の中に押し込みました。
「あぁあ?ん、いいい・・・・」
君恵は早くもモロに快感を訴え、髪を振り乱して私にしがみ付いてきました。
「君恵のオマンコ痛いほどに締め付けるよ」
「あぁぁぁ・・・気持いい・・・・」
「あっ、又オマンコ、キュツキュツと締まったよ」
「あぁぁ・・・又キタ・・・キタワヨ・・・・」
君恵は絶叫し、私の背中に爪をたて、力任せにかきむしる。
「俺も出るぞ・・・」
私も耐えかねて君恵の深部に思い切り精液をぶちまけました。
暫く挿入したままで抱き合っていた二人だが、
不意に、脱衣所の方からガラス戸を叩く音が聞こえ、
「お客さん、お時間ですよぉ?」と番頭が声を張り上げていました。
ヤバイ!行かなきゃ
君恵はエアーマットの上で大の字に成っままで、
切なげに喘ぎ続けて居ます。
私は焦り、君恵を強引に抱き上げて、脱衣所に戻り、
宿の浴衣を何とか着せて、ガラス戸を開けました。
すると番頭と仲居さんがあぜんとした視線を向けて来ました。
冷や汗物で浴場から部屋に戻り、布団に君恵を寝かせると、
其の侭朝まで眠って呉れたのです。
やれやれ私は熱いお茶をすすり、君恵の幸せそうな寝顔を見て、
やっとお勤めを果たした気持に成り、安堵致しました。
窓を開けて夜空を眺めると、満天に星が輝き、
明日は素晴らしい日の出が拝めそうです。
私は君恵の布団に潜り込んで、乳房に手を当てがい、
眠りに付いたのでした。
END

社員研修4

「気持よかったね、奥さん…。きれいにしような。」
渡辺が未央から離れ車から降りると、山本は未央を仰向けに転がして脚を荷台から引っ張り出す。荷台に乗り込むと、未央の右側から中指と人差し指を愛液で濡れた肉襞につっこんだ。
「奥さん、今度は小便じゃなく潮を噴いてみようね」
2本の指を交互に曲げてGスポットをこすりながら、もう片方の手で乳房を揉みしだく。未央は荷台の縁で膝をM字に引きつけて快感に震えあえぎ声をあげていた。
「さあ、いくよ・・。」
山本はスピードを緩めずに指を曲げ、愛液を掻きだすような指の動きに変えた。時々浅い位置にある子宮口を弾くと未央の腰が浮く。ざらざらしたGスポットのすぐ奥の盛り上がりを押さえながら掻き出す。
「それダメ…嫌…イヤイヤ…出る出る出る…」
やがて肉襞の奥がジワッとしてからジュッジュッジュッと透明な液が飛び散った。部下だった広崎の妻の潮吹きに山本の興奮も極限に近い。
「な…何これ?…ああああっつ…・ああああっつ…ああああっつ…・ああああっつ…・ああああああああっつ…・」
透明な液が夕日に輝いて何度も飛び散り、飛び散る度に未央の脚がM字のまま硬直した。

「ベストショットだよ…広崎さん…」立花が携帯の画面を確認している。
未央はこぶしを握り締め、脚を開いたまま濡れた淫裂を晒している。イクのとは違う快感は夫とは経験したことのない初めてのものだった。
「奥さんたくさん噴いたね。ちょっとじっとしていてね。」
山本は未央の脚の間に割り込んで、放心状態の未央の両足を肩にのせた。
「まだだよ奥さん…これを入れさせてもらうよ…」
山本が赤黒くぬめる肉棒で未央をつらぬいた。未央は自分の肉体が遠いところで凌辱されているのを感じていた。心地よい感覚が遠い…。
「はっ…はっ…はっ…はっ…あん…あん…あん…あん」
未央はあえぎ声を遠くで聞き、それが自分から発せられた声だと気付いた瞬間、猛烈な快感に襲われた。

「いいねえ奥さん…広崎君がうらやましいよ。疲れているだろうけど、今晩は彼を誘った方がいいよ。」「俺もA型だからね」
未央は山本が何を言ったか理解できなかったが、山本の腰を振るスピードが上がってきた時に愕然とする。未央の夫の血液型はA型だ。
「ヒアアアア・・・・・」「嫌っ…だめ…待っ…待って…中は…だ…あっあっあっあっ」両脚の外側から両肩に回した山本の手が未央を離さない。胸の上で手を握り締めて貫かれる未央の姿勢はまるで胎児のようだ。
「いくぞ…」「はっ…はっ…はっ…はっ…はう…あっあっあっあっ…」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
山本は射精を繰り返した。未央の思いとは違い、肉襞は精液を絞り取るように収縮をくりかえす。未央は山本の放つ熱い精液を体内に浴びて、泣きながら両手を握り締めていた。

「だめでしょう山本主任。中に出しちゃあまずいでしょ…。まあいいですよ、これ使うから」田野上が指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振りながら笑っていた。田野上は足の裏を合わせるように膝を開いて弛緩していた未央の合わさった足を片手で掴むと、尻を荷台の縁まで引っ張り出す。そして脚の付け根にペットボトルの口を当て、すばやくボトルの口から指をずらし、ピンクの肉裂に押し込んだ。
「はああああ…」未央は小さな声で抗い、ボトルから逃れようと身体をよじる。だがボトルは肩の部分までしっかりと肉裂を塞ぎ、炭酸水が泡と一緒に未央の中に注入された。
「いくぞ」「…はあっあっあっああああ…」
田野上が一気にボトルを抜くと、炭酸混じりの液体と精液が車外に飛び散った。

「どうだい広崎さん。これでセーフかもしれないよ。」田野上が未央の股間をタオルで揉みながら言った。「お礼はいいから…つぎは俺の番だからね」
田野上は荷台に上がって未央の淫裂をひと舐めすると身体を重ね、腰を振り始めた。3人の男たちはベンチを持ちだして、ミニバンの荷台に携帯電話を向けながらながめている。
「田野上、お前のケツしか見えないよ。きたないなあ…」
「わかりましたよ」田野上は未央を貫いたまま回転し、未央を腹の上に乗せて荷台の奥にずり上がる。
未央はされるがままつらぬかれ、か細い泣き声を上げ続けていた。激しく突かれ、たまらず田野上の胸に身体を預ける。田野上は脇から手を通し、未央が身体を起こせないように腰と背中を押さえつけてしまった。

「広崎さんのケツの穴みえますか?どなたか空いていますよー…」
田野上は未央を貫き上げながら見ている男たちに声をかける。
「それじゃあ俺が…」立花は未央をまたぐと中腰になった。AVでは見たことがあるが初めての体験だ。
立花は肉棒をしごきながら未央のアナルにすり付ける。
「な…何?…いやあ…ダメ…ダメ…ダメエ……」
未央が生まれてから一度も考えたことのない想像を絶するセックスが始まった。
未央にすりつけて少し強度を増した肉棒は、ヌルンとアナルに入っていった。
「いやあ!!…抜いて…抜い…無理、無理、無理」アナルに入った肉棒はひと突きごとに強度を増していく。
「ああ…貫いてやるよ…痛くはないだろ…滑りはいいよ…」立花は一度入ったモノが抜けないよう慎重に身体を動かす。
その下で田野上は未央の泣きじゃくる表情を楽しみながら、未央が起き上がれないよう背中に回した腕に力を込める。

「参ったなあ…立花さんのが俺のモノに当たってくるよ」
未央の膣壁が男たちに挟まれて淫汁をあふれさせた。コツをつかんだ立花がスピードを上げると未央が絶望の悲鳴をあげた。
「ヒイーーー・・・・・」「嫌っ…だめ…待っ…待って…抜いてください…あっあっあっあっ」
上と下から膣壁がこすられる。未央は歯を食いしばって声を押し殺し、自分を保とうとした。だが耳元で聞こえる男たちの呼吸に合わせて出る叫びは、食いしばろうとした歯の間からもれてしまう。立花はその叫びをさえぎって、肉棒でさらに深く貫いた。「いくよ…広崎さん…」
未央は直腸に数回の熱さを感じ、大きく息を吸って…叫びを止めた。
「はああああああああ」
立花は未央のアナルの中に残らず放出すると、ふたりに体重をかけないよう身体を起こし、肉棒をゆっくり抜いた。ぽっかり広がって見えたアナルは田野上の一突きでギュッと締まる。

「立花さん激しかったですねえ…」「ははは…膝がガクガクだ」
立花が離れると田野上が未央の腰に腕を回し身体を起こす。
「広崎さん…しっかりつかまってろよ…」
田野上は未央を貫いたまま車から降りてゆっくり立ち上がる。目を閉じてしてすすり泣く未央が目を大きく開いた。
「いや…待って…こわい…ダメです」
明るい車外で身体が宙に浮くのは恐怖だ。田野上はかまわず腰に回した腕で未央を支え、肉棒を打ちつけた。
「ひゃっ…ダメ…こわ…いや…いや…外だめ…外はいや…お願い…」
「へー…外は嫌なんだ…中がいいんだ…」
田野上は肉棒を打ちつけながらどんどん歩いていく。

「ちょっと国道まで出てみようね…」「さすが田野上…力があるなあ」
「ちょっ?…はっ…はっ…はっ…やめて…出ないで…もどって…はっ…はっ…はっ」
焦る未央に田野上がささやく。
「気持ちいいんだろ…素直になりな。素直になったら出ていかないよ…気持ちいいだろ…返事は?」
「はっ…はっ…はいっ」「ちゃんと言えよ…気持ちいいのか…ほら」「はっ…はいっ…気持ちいいですう…」
ふたりの下腹部が離れては当たる。離れることが未央には恐怖で、しかたなく田野上の首に縛られた手を回し、しがみついて協力する以外なかった。恐怖と快感が同時に未央を襲う。激しく腰を振っていた田野上は最後に未央の腰を思い切り突いて射精した。未央にできることは落ちないよう田野上の首に手を回し、腰に足を回してドクドクと精液が子宮口に注がれるのを、泣きながら感じる以外になかった。

「良かったよ…広崎さんどうする…もう一本ペットボトルがあるけど使ってやろうか?」田野上がニヤニヤしながら新しい炭酸飲料を一口飲んだ。
ワゴン車の荷台に戻され肩で息をしていた未央は、びくっとして激しく首を振る。
「山本さんはA型だったけどさ…俺はB型なんだ…早いとこ洗い出したほうがいいだろう?子宮口が浅い位置にあったよ。妊娠しやすそうだよね。洗い出せば確率が下がるよ。」
田野上は指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振っていた。
未央は、はっとして一瞬顔を上げると下を向いてあきらめたようにうなずいた。
「生ぬるいからたくさん泡が出るよ…ダイエットにもいいかもね…カロリーゼロだから…これは…ハハハ」
「…」
未央が両手で隠そうとする股間をかきわけて2枚の花弁をめくると、指で栓をしたペットボトルを花弁にあてがう。愛液が溢れる花弁は、すんなりボトルを受け入れる。
「はっ…あああ…」
ペットボトルの口を塞いでいた指が離され、ボトルの肩まで花弁に突っ込まれると、一気に炭酸水が未央の体内に流れ込んだ。
「ふっ…いやあああああああああ」
田野上は暴れる未央の下半身に合わせペットボトルを動かす。未央が逃れようと下半身をねじって暴れるとますます炭酸水が膨張して未央の中に流れ込んでいった。
「イヤイヤイヤ…やっぱり無理…無理無理…抜いて抜いて抜いて…」
田野上はゆっくりとペットボトルの突き刺さった未央の股間を車外に向けると、一気にボトルを引きぬいた。
プシュー…「ヒッ…ウアアアア…アアアア…アアア…アア…ア…」

「また研修会を企画しましょうね…」
立花は山本に笑みを浮かべながらいった。
「いい記念写真とビデオが撮れたし、広崎さんも…喜んで参加してくれるでしょうね…」
薄らぐ意識の中、未央は田野上に股間を拭ってもらいながら
「… …。」
脚を閉じるのも忘れ、無言のままうなずいた。
「今度は広崎君と夫婦で一緒に参加してくれよ。」山本が笑いながら言う。
未央は大きく目を開いて、涙をいっぱいためながら激しく首を振った。

友達の彼女とTDL行って飲みに行って家にきた・・・

一年前、友達のAが「彼女が出来た」ということで、俺に自慢したいのか3人で遊んだ。
第一印象としては、かわいいけど今時の子だなぁという感じ。茜という名前にしておく。
お互いの血液型がいっしょということもあったのか、初めて会ったのにかなり仲良くなれた。

その時は、Aの彼女っていう当たり前の感覚だったから、携帯番号やメールアドレスは聞かずにその日はバイバイ。
でも、遊んだ後にAに電話すると必ず茜が出て「俊介?(俺、仮名)何やってんの??」って感じで、Aに用があったのに茜と話して電話を切る。
そんなのが1ヶ月くらい続いたのかな。そしたらAから

A 「茜が俊介の番号知りたいって言ってたから、教えといたよ。まずかった?」
俺 「えっ!?教えるのはいいけど、俺が茜と連絡取るのはいいのかよ?」
A 「だって、俊介は友達だから、別に嫉妬とかないから」

あぁ、Aの文章を自分で書いててちょっと罪悪感…

茜と電話すると、けっこうな時間話しちゃってた。23時から5時とかw
お互い話が尽きないんだよね。好きな歌手もいっしょだったし。
それで、より仲が良くなったから、3人で遊ぶ機会が増えた。バイトまでの間とか、飲みに行くのも。
しかも遊ぶ場所は俺の家。飲みに行った後も、俺の家に3人で泊まる。俺の前で、Aと茜がチューしたりとか普通だったし。
口では、やめろよって言ってたけど、仲が良くていいねぇとか思ってた。皮肉とかじゃなくて。冗談で「俺にもチューして」って言ったら

茜 「いいよ、はい。 (目をつむって、唇を尖らす茜)」
A 「いや、ダメだから!」
茜 「冗談に決まってんじゃん!何マジになってんのw」

正直、この茜の顔を見てかなり萌えた。そして、何かがおかしくなった。好きになってしまった。
この日を境に、茜と2人で遊ぶ事が増えていった。ご飯食べに行ったり、ドライブしたり、Aと喧嘩した時になぐさめたり。
でもやっぱり、Aの彼女という理性があったから、手は出さなかった。

しかし、Aが田舎に帰るという5日間に、運命の時がきた。

茜と電話で話している時に、ふと俺がディズニーの話をふった。

俺 「茜、ディズニーのキャラは誰が好き?」
茜 「あたしはプルートかな。俊介は?」
俺 「俺はドナルド!」
茜 「ドナルドのしっぽ、かわいいよね。じゃあ俊介、ドナルドのしっぽを触りに行こうよ!」
俺 「えっ、触りにって、ディズニーランドに行くってこと?」
茜 「うん、そうだよ」
俺 「待て待て、Aと行けよ」
茜 「やだ、Aは田舎帰っちゃうし、俊介と行きたいんだもん」

行きたいんだもん、ってアンタ…と表面では思いながらも、内心萌え。茜がAの了承をもらい、後日2人でディズニーランドに行きました。
周りから見たら、完璧にカップルだったのに、ビビリな俺は手もつなげずorz
地元に帰ってきて、当然のように飲みに行った時、第一事件が起きました。

かんぱ?い!ってしたときに、茜の携帯が鳴った。Aからだった。
茜の顔が、何やら怪しい顔付きに。そしたら、Aが俊介と話がしたいと電話を受け取った。
そしたら、Aがすげー剣幕で「茜と飲むな、すぐ帰れ」みたいに言われて、ちょっと俺も内心キレた。
といっても、今回のデートも俺からAに行くよって言ってなかったし、スジが違うだろっていうAの主張も今思えば反省…。

電話切った後、本気で帰ろうかなって考えたけど、目の前で茜が小っちゃくなってる姿を見て、すべて忘れて今日は飲もうという事にした。
飲んでるうちに、話はエロトークになっていった。

俺 「茜はイッたことある?」
茜 「あるよ。一度だけ潮も吹いたことある」
衝撃発言に飲んでいた酒を吐く。
俺 「潮━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!」
茜 「自分じゃ分からなかったけど、シーツがすごいことになってた」

はい、その時想像しましたよ。あなたの潮吹いている姿。

潮というキーワードで完全に暴走した俺は、その後もエロトークに拍車がかかった。

「男が女より先にイッたら、どんなに挿入時間が長くても早漏」
「基本は騎乗位」
by 茜

テント張りまくりだったが、やっぱりビビリな俺は飲み屋を後にして、カラオケに行った。そして第二の事件。
1時を過ぎたくらいに、また茜の携帯が鳴った。部屋を出る茜。10分くらいして帰ってくると

茜 「今Aから電話があって、もう飲み終わって家に帰るところって言っといたから」
俺 「えっ、じゃあ帰る?」
茜 「いや、今帰っても親に怒られるから、俊介の家に泊まる。ってか、初めからそのつもりだったし。」

また萌えてしまった。結局カラオケを出たのは3時くらいで、タクシーで俺の家に帰る。
飲んでる時に茜が、裏AVが見たいと言っていたので、nyで落とした秘蔵の裏を見せると、最初は食い入るように見ていたが、その内寝てしまった。
寝顔を見て、俺の中の天使と悪魔が激しい戦いを繰り広げたが、結局天使が勝ってしまい、茜はベッドで寝てしまったので、俺は床で寝た。

次の日は、俺が先に起きた。やっぱり寝顔がかわいい。俺の中の天使と(ry
起こすのもかわいそうなので、一人で映画を見ていた。しばらくすると、茜も目を覚ましたが、まだムニャムニャしている。

映画も終盤でハラハラ見ていた俺だったが、ふと座り位置を変えた時に俺の手と茜の手が触れてしまった。
すぐに自分の手をどけようとしたら、茜の指が俺の手のひらを触り始めた。すごいドキドキして固まったけど、しばらくして自然に手を握った。
片手で手をつなぎ、もう片方の手で茜のサラサラな髪を触りながら映画を見ていた。それでも茜は寝たフリをしていた。

映画が終わっても、ずっと手をつないでいた。この時、また俺の中の天使と悪魔が戦った。
いつもなら余裕で天使で勝つのだが、今日だけは悪魔が大激戦の末、勝利を手にした。

まだ寝たフリをしている茜に無言でキスをした。

茜が俺の首に腕を回してきたと思うと、茜の方から舌をからませてきた。
馬乗りになって抱きかかえるようにキスをしていた時に、俺はイジワルく「こんなことしていいの?」と聞くと、
聞き取れないくらいの小声で「…いいの……」と言って、また舌をからめてきた。

キスをしながらブラを外し、まだこの目で見ぬ胸を触る。小ぶりだったが、すごく柔らかい。乳首をいじると、かすかに喘ぎ声がもれた。
唇から首、そして胸へと舌を這わせ、Aの彼女である茜の胸を舐める。昨日お風呂に入っていないのに、すごく良い匂いがした。
我慢が出来ず、パンツの中へ手をしのばせると、ものすごい濡れ具合。ピチャって音が聞こえそうなくらい濡れていた。

俺 「すっごい濡れてるよ」
茜 「だって…すごくいけないことしてる感じがして……けど…」
俺 「気持ちいいの?」
茜 「……(ウン)」

恥ずかしそうに頷く茜を見て、興奮の度を越えてしまった。穴を責めながらも、大きくなったクリトリスをいじる。
声には出さないが、クリトリスをいじると、ビクッビクン!と体が仰け反る。「舐めていい?」と聞くと「舐めて…」とトロンとした目で俺に返してきた。

クリトリスに軽くキスをして、穴からクリトリスへ一気に舐め上げる。一舐めしただけなのに、大量に溢れていた愛液が俺の舌にからんできた。
同時に茜の体がまたビクッ!と仰け反る。クリトリスが性感帯のようなので、舌でクリトリスを責め、指で中を責める。
茜のあたたかく、濡れている中は、俺の指を締め付けてきた。M字に開脚させて執拗に穴とクリをいじる。

俺 「茜の中、すごくあついよ」
茜 「…気持ちい…あっ……いいの…」

だんだんとろけていく茜を見て、俺も我慢が出来なくなってきた。茜が甲高い喘ぎ声を上げるたびに、勃起したチンポが脈を打つ。
しばらくすると、茜が口を開いた。

茜 「…俊介…あたしには舐めさせてくれないの?」
俺 「舐めたいの?」
茜 「俊介の舐めたい」

そう言うと、茜は体を起こし俺をうつ伏せにしようとする。
今までとは逆に馬乗りになった茜は、髪をかき上げて今まで以上に甘い目をして俺のチンポを口に含んだ。
一回深く吸い込むと、舌先で亀頭をチロチロ舐める。裏筋を下から舐め上げると、亀頭を口に含み裏筋を舌で責められた。
何ともいえない気持ちよさと、言い知れぬ背徳感が背中を走る。

茜が、Aの彼女である茜が俺のチンポを舐めている。

その事実を受け止めると、いけない事をしている罪悪感と、頭から足の先まで突き抜ける気持ちよさで気が狂いそうになった。
そして、口でピストンしながらも、上目遣いで俺の反応を伺ってくる茜の姿をみると、それにより拍車をかけた。

口からチンポを離した茜は「入れて…」とキスをしてきた。
頷く俺を見ると、甘い笑顔を返した。茜の手が俺のチンポを自らの穴へ導く時

茜 「…初めてがあたしでいいの…?」
俺 「……茜がいい」

そういうと、腰を浮かしていた茜が、俺の腰と重なり合った。

初めての女性の中は、生だったせいか、とても熱く感じた。茜は声を押し殺しながら、体を上下に揺さぶっていた。
さっき指を締め付けていたときよりも、もっと俺のチンポに絡んできた。

下から突き上げるように腰を浮か、奥までチンポを押し込んだ。と同時に茜の体が仰け反った。
その反動で、茜は俺の顔の横に手を付き、自分の本能の思うがままに腰をグラインドする。
やがて茜は俺に体を預けると、俺は茜の小さいお尻をわしづかみにし、茜の奥へ入れようと腰を打ち付けた。

茜 「あっ…ダメ俊介、そんなにしたらイッちゃうよ…」
俺 「イッていいんだよ。茜のイクとこ見てみたい」
茜 「やだ…恥ずかしい……あっ…奥まで…入ってる…」
俺 「茜の一番気持ちいい格好でイッていいよ」

そういうと茜は、元の騎乗位の格好に戻り、大きく腰をグラインドさせた。
自分が気持ちいいように動く茜。今まで以上に激しい動きに、俺も我慢ができなくなってきた。

茜 「…あっ…イキそう……!」
俺 「…俺もイキそうだよ」
茜 「じゃぁ、いっしょにイこ……中で出していいか…あっ…イクッ!」
俺 「俺も…出ちゃうよ…!」

茜が俺に倒れ込むと、体全体がビクビク痙攣し、それと同時にマンコも中でビクビク締め付ける。
まるで搾り出されるように、茜の中にすべてを出した。今までに味わったことの無い気持ちよさ。
「…すごい…出てるよ…まだビュルビュル言ってる…」とキスをしながら、中に出される快感を楽しんでいるようだった。

しばらくして、「これからも、たまにHしようね」と満面の笑みで言われた俺は、悪魔の道へ突き進むことを決めたのであった。 おしまい

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