萌え体験談

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温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

俺ってペドフィリア

今から(投稿日から)20年ぐらい前に、俺の姉貴が結婚して子供が生まれたんだけど、そのときの悪戯したことを投稿しようと思う。女の子だったんだけれども、姉貴に連れられて、泊まりにくるたびに、一緒にお風呂に入りたがってそのときにも体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、やっぱり変な感じがしたんだろうね。俺の手を払いのけたりしたんだけど、そこは3歳の女の子だから何をされているのかは気づかなかったみたいで、それからというもの俺がお風呂に入っていると一緒に入りたがったりして、そのたびに体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、マン○をまさぐるだけじゃ物足りなくなった俺は、それ以上をしてみたくなっちゃって、何か手はないかと考えていたんだ。悶々とした日をすごしていたら、姉貴とお袋の2人で近所のスナックに飲みに行ったときがあって、これはチャンスと思い、姪っ子が寝付くのを待っていたら、その日の昼間遊んでいたから疲れたんだろうね。すぐに眠りに落ちたんだ。俺は戸締りをちゃんとされているか確認すると、姪が寝ている寝室へといったんだ。一応ちゃんと眠っているかの確認のため名前を呼んで確認したんだけど、深く眠っていたようで反応はしなかった。俺はまずパジャマのズボンに手をかけ、起こさないようにゆっくりとおろしていったんだ。かわいい白の綿パンツがあらわになって、俺は思いっきり割れ目部分に鼻を近づけて、臭いをかいでみたら、ちょっとおしっこの臭いがして、それが俺の性欲をかきたてて行ったんだ。臭いをかぐだけじゃ物足りなくなった俺は、パンツのクロッチの部分に手をかけるとグイッとずらした。あらわになるぴったりと閉じた幼い割れ目に俺の興奮は最高潮に達した。ちょっとなめてみたら、かすかなおしっこの味がして、俺の相棒は最高潮に達した。我慢できなくなった俺は姪を起こさないようにパンツを脱がせて足首を持ちながら足を上に持ち上げ、マン○の部分に相棒をこすり付けたんだ。ちょうど、素股になるようにね。そんなことをしていたら、感じてしまったのかどうかはわからないが、姪がお漏らしをしてしまったんだ。そんなことはお構いなしと、ピストン運動を繰り返していたら、チン○○に、電気が走ったように気持ちよくなって、姪のおなかの上に射精した。
終り

淫らなJC靖子

靖子・・・最も私を驚かせた女の子です。この娘から誘われました。
まだ胸も膨らみかけの中1、薄幸そうな印象の身長145cmの小さな娘でした。
ある日、靖子と二人きりになったとき、小学生並の体格の靖子とも関係できるかもしれないと妄想していたら下半身が反応してしまいました。
「先生、もしかして私とエッチなことしたいと思ってるんじゃない?」
靖子に言われて、
「な、何を馬鹿な・・・」
と言うか言わないかのうちに、
「じゃあ、これは何かな~」
と、ズボンの上から半起ちの陰茎を擦られました。ニコッと微笑みながら康子はスカートとパンツを脱いで、ソファーに腰掛けてM字に開脚して陰部を晒しました。
「入れてもいいよ。でも、中では出さないでね。初潮はまだだけど、いつ始まるかわかんないしね。」
靖子の陰唇は、上部、クリの左右が少し色付いてめくれていました。相当数の性体験があるように思えました。指で淫裂に触れると既に濡れていて糸を引きました。
「私も、先生のチンチン入れたら気持ちいいんだろうなあなんて考えてたから、準備OKよ。」
シャワーも浴びず、上半身制服のままの靖子の膣に陰茎を埋めて行きました。何の障害もなく奥まで陰茎を飲み込むと、小さな体の幼膣は浅く、子宮口まで亀頭が達しました。
「アァーン・・・おっきい・・・アァン・・・・・」
ソファーの背もたれにもたれて、少し腰を浮かせてグラインドさせる姿はとても中1とは思えませんでしたが、見た目は145cmと小学生みたいでなんともミスマッチでした。
「アアァー、アアァー、アァ、アァ・・・・」
激しく乱れてアクメに達する子供を見ているようで、不思議でした。
「ごめんね先生、先に逝っちゃった。先生、精子出てないでしょう。出したげる。」
小さな両手で陰茎を握ると、その扱き方は上等なテクニックでした。ドピュッと出た精液を顔に浴びた笑顔がなんとも信じ難い風景でした。
「驚いたでしょ。私、こう見えても10歳でセックスしちゃったの。小4の冬だった。痛かったんだよ。血が出たし。相手はお父さん。小5になったら色んなおじさんとさせられた。30人くらいとしたよ。そしてね、お父さん、お金貰ってた。小6の夏に別れて暮らしてるお母さんが私を連れてきたの。」
小学4年で初体験をして、小学時代に30人以上と経験があるおチビの靖子、既に淫乱中学生です。

愛しき不倫

初めて浮気したのは俺が35歳、幸恵が32歳でお互い結婚7年だった。
前年まで同じ職場で、何となく意識したまま俺が先に異動した。異動して、幸恵を好きな気持ちに気付いた。幸恵は太っているとまではいかないが、ややムチムチして幼顔で可愛かった。華奢で清楚系の妻とは明らかにタイプが違った。
歓送迎会の帰り、二次会へ行かず幸恵を誘った。幸恵も同じ気持ちだったようで、思い出に1回だけホテルへ入った。
幸恵の幼児体形の柔肌に痕をつけないようにキスした。幸恵の秘唇はプックリと可愛かった。淫小突起を舐めて喘がせれば、不貞秘穴から泉がトロトロ湧いた。幸恵に肉棒を舐めさせて充分濡らし、淫膣へ入れた。
「アアン・・・アハン・・・ア・ア・アアア~・・・」
妻よりふくよかな胸が揺れた。その胸に精液を蒔いた。
ついに結婚して初めての浮気貫通をしてしまった。
しかし、これが1回で終わらなかった。俺達は、泥沼の不倫地獄へ堕ちて行った・・・

当時、35歳の俺には30歳の妻、32歳の幸恵には40歳の旦那がいた。お互い子供が2人いたが、俺の妻は専業主婦で子育て中で、幸恵は旦那の実家に入っているので義父母が子供達の面倒をみていた。

俺と幸恵が出会ったのは3年前、俺の職場に幸恵が異動してきた時だ。仕事の半分が幸恵と一緒だった。幸恵といると楽しかった。ハキハキと明るく、見た目も丸顔で可愛かった。妻は清楚美人と言えば聞こえはいいが、物静かで地味と言う表現もできた。物は言いようなのだ。華奢な妻より肉付きが良く、何度か幸恵の裸を想像していた。つまり、幸恵に惹かれていったのは無いものねだりなのだ。
幸恵は夫以外の俺に、秘唇をめくられることも、秘穴をほじられることも、淫小突起をねぶられることも、その羞恥心を快感に変換して楽しむのだ。妻は結婚して7年経つのに快楽を解放できていない。喘ぎもどこか遠慮がちだ。純情なのは結構だが、夫婦の営みのときぐらいは淫乱さを開花して欲しいのだ。その点、幸恵も純情だが、情交ではセックスを楽しむ恥知らずな一匹の牝になる。職場での可愛い純情な人妻職員とは別人になるのだ。俺と幸恵は、お互いの淡白な連れ合いに無い物を求めて情交に耽るようになっていったのだ。
俺達が2回目の不倫をしたのは1回目から約2ヵ月後、3回目はその1ヵ月後と、インターバルが次第に縮まっていき、毎週水曜日がお互いの夕方の時間に余裕があるので情交日となった。幸恵が仕事帰りに途中下車する駅は、そのままショッピングモールへ直通する。その最上階の立体駐車場で俺の車に乗り込みラブホテルへ行くのだ。慌しい時間、集中して情交を楽しんだ。着ている物を脱がすなどと言うまどろっこしい手続きなど一切無く、サッと脱いでシャワーを浴びて、幸恵は不貞発情に疼く秘唇を自ら拡げてクンニを要求する。既に濡れているが、淫小突起に吸い付けば、
「ウウ~ン、ウゥゥ~ウ~、ハァ~・・・」
腰をカクカク震わせながら悶えた。悶えながら幸恵は俺の肉棒をまさぐり、婚外肉棒の生挿入を背徳懇願するのだ。ブジュブジュと淫らな蜜を泡立たせながら、俺の生肉棒が幸恵の淫膣を貫いた。
「ア、ア、アァ、アアァ、アアアア・・・」
本来、旦那の肉棒しか入ることの許されない聖域に生肉棒を突き立てて粘膜同士で蕩け合うのだ。愛情に裏打ちされない肉欲をぶつけ合った。

年に何回か、職場の飲み会を装い金曜の夜に逢引もした。お互いの初体験やその後の恋愛、妻や旦那との出会いなどを話して盛り上がった。
可愛い幸恵は初体験が高2で俺と同じだった。俺は30代の女性だったが、幸恵はイケメンの大学生だったそうだ。その後大学で先輩が2人目、3人目のバイト先の40歳の既婚者に捉まり、性玩具に飼い馴らされた経験を持っていた。その後就職し、4人目が旦那で、俺が5人目だった。
幸恵が快感を貪る一匹の牝になれるのは、3人目の男の仕込が影響していると思われた。詳しくは聞いていないが、まだ純情な心と身体を中年男に快楽洗脳され、中年肉棒の言いなりペットに堕ちたのだろう。
私の妻は、私が性の扉を開いた。快感を得るまでにはなったが、私の開発力が不足しているのか、セックスは楽しむより愛情確認の側面が強い。だから淫欲に満ちて交わる幸恵に惹かれたのかもしれない。

毎週水曜日の逢瀬も2年続いた。それでも、俺と幸恵は、妻や旦那との営みも欠かさぬようにした。俺は、妻との生活では妻を心から愛せている。幸恵も同じだった。
しかし、それも3年を過ぎると俺と幸恵の間に明らかな愛情が芽生えはじめた。お互い好きだから始まった不倫だが、単なる「好き」とは違う感情があった。その思いが、二人を旅立たせた。

俺が38歳、幸恵は35歳の秋、この地方の中心的大都市である隣県の県庁所在都市で水木金曜の3日間の研修があった。俺と幸恵はこの研修に参加して、宿泊先のホテルで毎晩交わった。
いつものような慌しさは無く、たっぷりと時間をかけてお互いの身体を味わった。俺は、職場から持ってきた研修記録用のデジカメのフラッシュメモリを抜いて、個人のフラッシュメモリと入れ替えた。俺と幸恵は全裸で抱き合い、お互いの肉棒と淫小突起を舐め合い、肉棒が秘穴を抜き差しする様子を顔が写らぬように記録した。肉欲以外の愛情が芽生えた幸恵は、
「ここ数日は大丈夫だから。中に、欲しい・・・」
ずぶ濡れ秘穴を拡げた格好で撮影されながら、中出しを懇願した。俺は幸恵の淫膣を奥深く抉り、精液を大量注入した。
「アアァ~・・・熱い・・・素敵・・・」
不倫肉棒に溺れたロリ顔純情奥様の幸恵は、ついに蜜壷に他人子種を湛えた。白濁した俺の子種が幸恵の秘穴から流れ出る様子は、フラッシュメモリーに収められた。
俺と幸恵は初めて同じベッドで朝を迎えた。研修に出かける前に、早起きセックスに励んだ。昨夜の子種の残りがヌルヌルと潤滑した。朝から幸恵の可愛いイキ顔を眺め、膣内に薄めの精液を放った。

木曜日の夜も、金曜日の夜も、俺は幸恵の蜜壷に子種を蒔いた。ウットリとした可愛い顔でおれの子種を喜んで体内に受け入れた幸恵が、とても愛しく思えた。

俺達は、金曜日に帰らず都市郊外の温泉旅館に夫婦を装い1泊した。お互い、職場の仲間と足を伸ばすと家族に言ってあった。二人で家族風呂に入って湯船で交わった。ピストンのさなか、幸恵の淫膣に浸入したお湯が昨夜と今朝の中出し精液の残さいを溶かした。
豪華な食事と地酒を飲って、ほろ酔いで浴衣を肌蹴てまぐわった。旅館の薄い壁を通して隣室から色っぽい声が聞こえた。こちらも負けじとパンパン音がするほど幸恵を揺さぶった。
「ア~ア~ア~・・・アーアーアアアアアアー・・・」
隣室どころか廊下にも響かんばかりに幸恵が喘いだ。しかし、翌日は家庭内で営む可能性が高いので、中出しは控えた。
翌日、幸恵を先発の新幹線に乗せ、俺は後発で帰った。
駅には妻が車で迎えに来ていた。お土産を渡すとニコッと微笑んだ。優しく汚れの無い清純な妻の微笑みに、胸が軋んだ・・・

妻や夫を裏切る背徳に溺れる不倫もバレずに実に10年が過ぎた。俺は45歳、幸恵も42歳になった。安全日には浮気子種を子宮に仕込んだ。
俺達は二つの愛を切り替えて暮らしていたが、お互いの夫婦の営みに興味を抱き、何日か隠し撮りして見せ合った。浮気相手の妻や旦那に嫉妬するというのも本末転倒な話だが・・・

幸恵の旦那は白髪頭の48歳、肉棒も白髪に覆われていた。48歳より老けて見えたので、幼顔の幸恵がジジイに手篭にされているように見えた。旦那はクンニもせず、唾をつけた指で2~3分幸恵の股間を弄っただけで、起ちのあまりよろしくない肉棒を幸恵の淫膣に刺した。幸恵の淫膣の刺激で起ちが復活したようで、ズボズボ突きはじめた。
「ア・・・アァ・・・アアァ・・・」
幸恵は旦那に抱かれて安らいだ顔をしていた。旦那は幸恵の名を呼びながら、幸恵の腹上に射精した。そして、幸恵の頭をなでていた。幸恵は旦那に愛されているのが分かった。

俺は、初めて妻との営みを客観的に眺めた。40歳の妻にキスしながら裸に剥いていく映像を見て、
「奥様、お綺麗な方ね・・・上品で、清純そう・・・」
俺は結構長い間、妻の股間に顔を埋めてクンニしていた。クンニ中の妻に表情を初めて見たが、妻は目を閉じて快楽を耐えているように見えた。
妻のフェラは、俺を感じさせるのではなく、俺の肉棒を慈しむように咥えているのが窺えた。
俺は、幸恵を抱くように激しく妻を揺さぶらない。ゆっくり大きく抉っているが、客観的に見ると何ともイヤらしい腰使いだった。妻が感じてたまらず吐息が漏れ始め、俺の背中に腕を回して抱きつこうとしていた。俺の腰が、一定に律動を始めると妻は俺を抱き寄せてしがみついた。このときハアハアと荒い息遣いは聞こえていたが、半開きの口で虚ろなイキ顔をしていたのは初めて見た。綺麗だった。この日は妻が安全日だったので中出しした。熱い精液を感じた時、妻はとても嬉しそうな表情をしていた。

幸恵の夫婦の営みは、俺のときのようにアヘアへしていなかったし、俺も妻のときは激しくなかった。俺と幸恵は不倫肉棒と不倫淫膣の虜になった快楽重視なのが分かった。

俺は今47歳で幸恵は44歳だ。11年に亘る不倫関係を解消して1年半になる。
お互いの夫婦の営みを見せ合ったのが2年前、お互いの家庭での営みを見て、中年男女の不倫貫通は、愛情の伴うセックスからは程遠いことを悟った。
俺は、幸恵の淫欲滲む魔性の淫膣に性の下僕と化し、幸恵は旦那がしてくれない淫小突起へのクンニと不倫肉棒による淫膣蹂躙に破廉恥に喘いでいただけなのだ。それが分かりながらズルズル関係を継続していた。しかし、きっかけは昨年の3月11日に起こった。
お互い誰の身を案じたか?答えはそこにハッキリとあった。これ以上、説明する必要はあるまい。
3月の下旬、人事異動の内示があった。俺は、4月からまた幸恵と同じ職場になる事が分かった。それは、潮時を告げる内示だった。

4月の頭、歓送迎会で幸恵と顔を合わせた。震災後なので二次会は遠慮しようと言う自粛ムードで解散した。幸恵と歩いた。震災以降、身体を重ねていない。11年前の歓送迎会を思い出していた。
「また一緒になったな。」
「そうね。どう・・・しようか・・・」
「幸恵・・・旦那さんに愛されてるよな・・・」
「あなただって・・・奥さん、あんなにしがみついて・・・」
「潮時かな・・・」
「潮時ね・・・」
一緒に電車に乗った。ショッピングモールへ直結する駅に着いた。もう、ここの駐車場で待ち合わせることも無いなと思って幸恵を見た。幸恵も俺を見ていた。クスッと笑った。幸恵が先に下りた。
「じゃあ、来週職場で。サヨナラ。」
「サヨナラ・・・」
幸恵は胸の前で手を振って、ニコッと笑った。

俺と幸恵は元の同僚に戻った。気軽に何でも話せる友人になった。いや、親友と言ってもいいかもしれない。何故だか全く身体を求めようと思わなくなった。
「ちゃんと奥さんかわいがってる?」
「当然だろっ。お前も可愛がられてるか?」
「へへっ。最近は私から襲っちゃう!」
飲むとこんな会話をする。
幸恵と不倫関係を清算してから、いや、震災後からかもしれないが、妻との営みが頻繁になった。妻を激しく喘がせて、セックスを楽しんで欲しいと言って見た。気持ちよかったら喘ぎ、悶えろと言った。少しずつ恥しい体位や焦らしを交えて妻を淫乱に開花させた。
「あん、あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あああー」
淑やかで慎み深い妻が喘いだ。嬉しかった。嬉しくて週末、連日で誘った。
「え?今日も抱いてくださるの?」
そう言って嬉しそうに笑った。47歳の夫と42歳の妻。中年夫婦は淫情に疼く発情夫婦になった。清純な妻は、夫婦の営みで余計な恥じらいを捨て、自分の淫欲を素直に見せるようになった。絶対しなかった騎乗位を41歳で解禁して、ヒイヒイ悶えた。
「ああ・・・気持ちよかった・・・気持ちよくて幸せ・・・」
今は、妻のほうから誘ってくることもある。それは生理が近いことを示す中出ししてのお誘いと、生理が終わったことを示す再会のサインだ。

レイプ願望が強いドM人妻

掲示板に「レイプっぽくしてほしい」と女の人の書き込みがありました。

使ったのは、人妻密会サークルという掲示板サイトで不倫相手を探す人妻もかなりいたので結構簡単に連れました。
さすがにこれは業者か何かだろ~と思いつつ、怖いもの見たさでメール。

そしたら、返信が・・・。
メールをやりとりしているうちに、家からチャリで10分ぐらいに住んでいることが判明。
ほどなく、近所のホームセンターで会うこととなりました。

彼女(翔子さん)は、29歳で妻子持ち。
3歳の子供は、託児所(?)に預けてきたとのことでした。

顔はボチボチですが、巨乳で胸元の開いた服を着て大人の色気がムンムン。
当時24歳だった俺は、大人の魅力に早くも半分オッキしてしまってました。

近くでパスタを食べましたが、これに翔子さんは「外でご飯食べるの久しぶり~」とお気にめされた様子。
外に出ると腕をくんできて「どうする??ホテル行く??」と胸をぐりぐり押し当てながら聞いてきました。
当然、断る理由もなく、これまた近所のホテルへ・・・。

エレベータから積極的にディープなキスを重ねてくる翔子さん。
しかもぐいぐいと脚を股間にこすりつけてくるので、俺も今までになく興奮しまくってました。

部屋に入ると、ソファに抱き合うように座って、巨乳をフニフニ。
感度も良好で、乳首を転がしているうちに肌がうっすらと赤味をおびてきました。

アンアン感じまくっているのに、服の中に手を入れようとすると、
拒否されてしまいます。理由を聞くと「私、結婚してるの。だからダメ・・・」と。

はぁ?コイツ、何いってんだ??と思いながらも思い出したのは
掲示板の書き込み「レイプっぽく」。

なるほど、レイプですな。

とはいうものの、24年間、割と真面目に生きてきてレイプなどAVの中でチョコボールがやってるのを見たっきり。
なんとなくの想像と創造で、ニットを乱暴にめくり、ブラの上からおっぱいを強めに鷲掴みにしてみました。
翔子さんは、何度も抵抗を試み、俺もこれでいいのか心配になりつつも、
乱暴に、あくまで乱暴に、おっぱいをムニムニし続けました。

あまりに「やめて、やめて」いうので、口を手でふさぎ、スカートの中に手をいれました。
ここでも翔子さんは抵抗してきましたが、そのままパンツの上から
クリ一帯を手のひらでクニクニクニクニと円を描くようになでまわしました。

アソコは想像以上に濡れていて、パンツの生地がヌルヌルとして、アソコの上を滑るように動きました。
翔子さんも「やめて」とは言わなくなり、代わりに俺の手をおさえながら、
「んん、、、ぁ、、、」と可愛い甘い声をもらすように。

さらに調子にのって手のひらで刺激しつづけると「ん!あっっ!!だめ!」と言いながら、潮を吹いてしまいました。
潮吹きを初めて目の当たりにした俺は、大興奮してしまい、服をきたまま挿入。
中は熱くてヌルヌルで、今まで経験した女性には無い快感がありました。
翔子さんは「ぁ、、んくっ、、、」と何度も体をビクビクといわせてました。

俺は腰を動かしながらも翔子さんの耳元で
「旦那さんとどっちがいい?」とか「いいの?こんな知らない男とホテルなんて行って」と言ったりしました。

翔子さんはMっけがあるのか、こういうことを言う度に顔を赤くしてそらせ、
アソコがキュキュっと締まり、喘ぐ声も大きくなりました。
「ぁ、、、だめ、、イキそうなの、、、もうやめて」と懇願するので、望みどおり
激しく突き上げてイカせてあげました。

その後、俺が5回発射するまでエッチは続きました。

ラブホのおばちゃん

二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。

日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと
三年ほど夜にバイトしてました。

一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人を
ローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。

ラブホはガレージタイプでガレージから階段を上がると部屋があるタイプ、片面⑤室が背中合わせであり
計⑩室ありました。

階段を上がると部屋に入る扉と作業場に通じてる扉があり、客が退室すると作業場扉を開け部屋掃除を
するといった感じでした。

平日はほとんど利用客もなく、土日祝日や連休の時は満室になってました。

三人のおばちゃんのうち
「この人と何かエッチな事できないかな」と狙っていたおばちゃんがいて、あ、おばちゃんと言っても当時私は45才で
その人は50才だったので「お姉さん」ですかね。

そのお姉さんは美恵子さんといい、旦那さんは既に亡くなっていて、娘が二人いて二人とも結婚して
二人とも近くで家庭を持っていて今は一人暮らし。

タイプはぽっちゃりで決してデブでない体型でぽっちゃり好きの私はだから目をつけた訳なんです。
顔立ちは「痩せると綺麗」と言われるタイプ。

ある夏の平日夜の出来事です。
美恵子さんは夏はいつも上はTシャツで下は膝上のスパッツに首にはタオルをかけ、いつも汗だくに
なって仕事してました。

そのスパッツ姿に物凄くそそられるんです。
何度か目撃したのですが…

そのラブホはかなり古く部屋の改装は何度かしてたみたいなんですが、部屋扉と作業場扉はかなり緩く隙間があり
女性客で喘ぎ声が大きいと作業場まで筒抜けで聞こえるんです。

私は他のおばちゃんの時はしないんですが、美恵子さんの時は事務室扉をソッと隙間を開けコッソリと
美恵子さんを見てるという、ちょっとした変態行為をしてました。

そして、作業場扉に耳を近づけ中の喘ぎ声を聞いている美恵子さんをたまに見る事がありました。

そして、あの日。
その日は私は日中仕事が残業でラブホ行くのは22時過ぎると言ってあったのが残業が早く終わり
21時前にはラブホに到着したんです。

「今日は美恵子さん出番の日…コッソリ上がってコッソリ覗き見しよう」と静かに静かに事務室に入りソッと扉を
開けると…また美恵子さんは扉に耳を近づけてました。

ただ、いつもと違うのは…背中越しだったんですが明らかに片手で胸を揉み、もう片手は股間に伸びていたんです。

そして下半身をモジモジさせながら大きな尻を小刻みに震わせてました。
明らかに客の喘ぎ声を聞きながらオナニーしてたんです。
多分、私がまだ来ないと思ってだと思います。

それを見ていた私の肉棒ははち切れんばかりに勃起しました。
そして私は意を決して美恵子さんの後ろから気づかれないようにソッと忍び寄りました。

美恵子さんのすぐ後ろまで近づきましたが全く気づかず、夢中で中から聞こえる喘ぎ声に聞き耳を立て、
近寄って解りましたが股間の手はかなり動いてました。

私は後ろからグッと抱きつき「美恵子さん」と小声で耳打ちすると「ぁ!」と中の客に聞こえないような
小声で美恵子さんは反応しました。

私は後ろから美恵子さんの胸を揉みながら「何してるんですかぁ」と耳に息を吹き掛けながら言いました。
美恵子さんの胸はとても大きく揉みごたえありました。

私も忙しい時は手伝うので、ユニクロで買った上下揃いの伸縮性あるTシャツと短パンで胸を揉みながら勃起した肉棒を
美恵子さんの大きな尻にグイグイ押し付けてました。

美恵子さんは、
「やめてください!」と小声ながらも強い口調で言いましたが
「じゃあ社長と他のおばちゃん達に美恵子さんがやってた事を言ってもいい?」と脅しに近い言葉で私は言いました。
「私が何をしたって言うんですか!」としらを切ったので
「よく扉の前で中の声を聞いてますよね」
「…」
「それにさっきは私がいないと思ってなのかオナニーしてましたよね?ここを弄りながら」と私は美恵子さんの股間に
手を伸ばしオマンコに指を立てました。

「あ!そんな事…」
「してないって言うんですか?スパッツがこんなに湿ってるねのに?」と指をグイグイ押し付けました。
「美恵子さん、もう否定しないでくださいよ…美恵子さんのお尻に私の硬くなったチンポ当たってるの解ってるでしょ?」
そして私は美恵子さんの手を掴み後ろへ回すと短パンの上から肉棒を触らせました。

すると美恵子さんは一瞬は戸惑った手つきだったのがすぐに肉棒を握りました。
「ずっとしてないんでしょ?私はずっと美恵子さんとしたかったんですよ」
「そんな…嘘…私みたいな太った女としたいなんて…嘘でしょ…」
「私はぽっちゃり女性が好みだし、何より美恵子さんがいいんですよ」
「嘘…嘘…」
「私で良かったら美恵子さんの欲求不満を解消してあげますよ」
「…」

会話の最中も私はずっと片手で胸を揉みながら片手でオマンコを弄り、美恵子さんは肉棒をずっと握ってました。
そして
「誰にも言わないって約束してもらえますか?」
「勿論です」そう言うと一瞬だけ間を置いてから美恵子さんは振り向き私に抱きつきキスしてきました。

私は美恵子さんの尻を揉みながら下腹部に肉棒を押し付け舌を絡めました。
美恵子さんの舌は肉厚でとても舐めごたえある舌でした。

どれぐらいの時間だったか…5分ぐらいの長いキスで舌を絡め合った後で私は美恵子さんの手を取り
空いている部屋に入りました。

その日は平日、その時に客が入っていた部屋以外は空室、暇な平日は片側3室ずつ空室にしておき残りは準備中にしとくのが
そこのラブホのやり方、準備中の部屋は作業場扉は常に開けてあり作業場からはいつでも出入り可能にしてあります。

いつものパターンだとそれ以降に客が来ても2組ほどで朝までは清掃しなくても問題ないと思い準備中の
部屋に美恵子さんを連れ込みました。

部屋に入ると美恵子さんの方から抱きつきキスしてきました。
キスしながらお互いの体をまさぐるように抱き合い、口を離すと
「お願い…ここまできたら我慢できない…早く欲しい…」そう美恵子さんは言いながら肉棒を擦っていました。

そこからは敬語は抜きでお互いが思うまま言葉にしていきました。
「美恵子さん…そんなに飢えてたんだね」
「だって…ずっと…ずっとしてなかったから」
「じゃあ今日は美恵子さんの好きなようにしていいよ」
「…嬉しい…」

それから二人は下着姿になり
「こんなオバサン体型…恥ずかしい…」
「そんな事ないよ、私のチンポ見て」とパンパンにテント張ったブリーフを指差すと
「あぁ…素敵…」そう美恵子さんは言うとフラッと私の前にしゃがみブリーフの上から肉棒を擦り始め
「見ていい?」と聞いてきたので
「勿論」

そして美恵子さんは
「わざと?」と思えるようにブリーフのゴムに亀頭を引っ掛けながら下ろし肉棒がビーンと跳ね上がり
「すごい…あぁ…素敵…」と私を見上げました。

それから美恵子さんのフェラが始まりました。
美恵子さんのフェラ…
肉厚の舌でベロベロと舐め上げる物凄くエロいフェラで唾液もダラダラ。
また舐め上げてる時の顔が超エロかったです。
「美恵子さんはそんなエロいフェラするんだね…」
「はぁいや…そんな事…あぁ…でも美味しい…はぁ…」と返事しながらも舐め続けてました。
余りの気持ち良さに逝きそうになり
「美恵子さんちょっと待って逝っちゃいそうだよ」
「はぁ…このまま口に…はぁ…出してもいいよ…」
「美恵子さんのオマンコに入れたいからちょっと待ってよ」私は美恵子さんの頭に手を置き突き放すように
フェラを止めさせました。

そして美恵子さんを立たせて下着姿の大きな胸の谷間に顔を埋めました。
美恵子さんは普段から香水を付けていて火照った体から漂ってくるその香りに益々欲情しました。

谷間に顔を埋めながらブラのホックを外すと巨乳がブルンと現れ、茶色で太く長い乳首がすごくエロく、
また乳輪のブツブツがとてもエロかったです。

夢中で乳首にしゃぶりつくと口の中に乳首を挿入されてるような感触でした。
舌で弾くとビーンと戻るような…どう表現したらいいのか…とにかく太く長い乳首でした。
「あぁ…すごく乳首感じる…」
「美恵子さんの乳首…すごくエロいよ…」

パンティの上から手を挿し込みオマンコを触ると大洪水でヌルヌルを通り越して本当にグチョグチョでした。
指を二本挿入し左右に捏ねるとグチョッグチョッ!グチョグチョ!と卑猥な音を立て
「あぁ!ダメ!気持ちいい!あん!いい!いい!」
「どこが気持ちいいの?」
「あぁ!いや!そんな事!」
「言わないんならやめるよ」
「いや!ダメ!やめないで!あぁ!オマンコ!オマンコー!いいの!いいの!オマンコいいのー!」
美恵子さんはたがが外れたように淫語を連呼しました。

お願い!あぁ!乳首噛んで!噛んで!」私は軽く乳首を噛むと
「ダメ!もっと強く噛んで!噛んで!」

言われた通りにかなり強めに噛むと
「あぁあぁあぁ!逝く!逝っちゃう!逝く!逝く!逝く逝く逝くー!あ…はぁ…くぅ…」
逝く瞬間、ビュ!ビュビュ!っと掌に潮を噴きました。
私は潮を噴く女性は初めてだったので一瞬オシッコだと思いましたが潮でした。

美恵子さんは床に崩れハァハァと大きく肩で息しながら項垂れてました。
しばらく肩で息してた美恵子さんは顔を上げ私を見上げると
「はぁ…はぁ…すごく良かった…はぁ…オナじゃなくて…男の人に逝かされたの…本当に久し振り…」とかなり
満足してくれた様子でした。

そして美恵子さんは
「今度は私が気持ち良くしてあげる」と言ってくれました。

「ベッドに行く前にシャワーしていい?」と聞く美恵子さんに
「そのままでいいよ」
「だって…アソコ…汗くさいし…一杯濡れちゃったし…」「いいよ、その方が興奮するから」

それからシャワーはせず二人で備え付けのバスローブを着て、備え付け冷蔵庫から飲み物を
出してソファで一旦寛ぎました。

ソファで隣り合わせで座り…多分30分ぐらい色々な話しをしました。
私は裸にバスローブだったのですが美恵子さんはパンティを履いたままで体の火照りが収まったからか

「下着全部脱ぐね」と座ったままパンティを脱ぎました。
「パンティ見せてよ」
「えー…汚れてるからダメだよ」
「いいじゃん見せて」
と言うと渋々差し出しました。

手にした瞬間「すごい」と思ったほど濡れていました。
マン汁だけではここまで濡れるはずもなく、やはり潮を噴いたからずぶ濡れになってました。

ただ、最初にパンティに手を入れオマンコを触った時のマン汁の量も半端じゃなかったので美恵子さんの場合は
潮を噴かなくてもすごい事になってたと思いますが。

小さく縮こまったパンティを拡げようとするとパンティの上にサッと手が伸びてきて
「やだ!見ないて!ほんと汚れてるから…」と美恵子さんは少し顔を赤らめ恥ずかしそうに言いましたが
「大好きな美恵子さんのパンティだから気にしないよ」と顔を寄せてチュッとキスするとスッと手を退けました。

拡げると…
濡れてない部分はほとんどないんじゃないの?と言うぐらい濡れていて、オマンコの部分ひ少し黄ばみ
その部分だけヌルヌルが残ってました。

アナル部分にはうっすらと線が付いていて…
私は興奮してそのまま自分の鼻に押しあてクンクンと匂いを嗅ぎました。

横で美恵子さんは
「やだ」「やだ」と私の腕を掴んで嗅ぐのを止めさせようとしましたが構わず嗅ぎ続けました。

マン汁やオリモノやオシッコの匂いが混ざった複雑な匂いに物凄く興奮しチンポはビンビンに勃起しました。
我慢できなくなった私はパンティでチンポを包み扱きながら
「早く美恵子さんのイヤらしいオマンコに入れたいな」と囁くと

「私もアソコに早く欲しい」と言うので
「そんな言い方ダメだよ、さっきみたいにちゃんと言ってよ」とわざと淫語を言わせようとすると
「オマンコに…チンポ…欲しい…」私は美恵子さんはM気質だと思い
「そんな言い方しかできないの?」と更に追い打ちをかけると
「あぁ…硬くて大きなチンポ…私のイヤらしいグチョグチョオマンコに…あ…ぶち込んでほしい…」
「美恵子さんは、本当にエロい女だね、ぶち込んでほしい?ぶち込んでほしい?でも今度は美恵子さんが私を気持ち
 良くしてくれるんでしょ?」
「はぁ…だから…早くベッド行こ…」
二人でベッドへ移動しました。

私はバスローブのままベッドで大の字になると美恵子さんは私の正面に立ちすぐにバスローブを脱ぎました。

少し離れて美恵子さんの裸を見ると…
オッパイは少し垂れてますが本当に大きく離れててもハッキリ解るぐらい乳首は太く長く主張してました。

そしてウェストは細い方ではなく、どちらかと言うと太いんですが、それ以上に尻がデカかったのでクビレがあるように見えました。
陰毛は黒く、しかし剛毛じゃなく丁度いい?感じで生えてました。

美恵子さんはベッドに這い上がるように私の上に覆い被さってキスしてきました。
肉厚の舌がニュルッと入ってきて私の舌にイヤらしく絡みながら…私が舌を出すとフェラをするように
チュパチュパと吸い付いてきました。

それから美恵子さんの舌は私の耳を舐め、耳元でチュッチュッと音をたてたり
「はぁぁ…あ…」と吐息を吹き掛けて私の興奮をそそるようにしました。

そしてバスローブの帯をほどき前を開けるとビンビンに勃起したチンポを見て
「素敵…」そう言うと私の敏感な乳首を舐め始めました。

その舐め方が絶妙で、舌先で触れるか触れないかぐらいでチロチロと舐め、もう一方の
乳首は爪や指先でソフトに弄ってきました。

自分でも解りましたが、乳首で感じる度にチンポはビクン!ビクン!と反応してました。
乳首に弄ってた手をスーッと爪を立てながら胸→腹→下腹部→太股→内腿…そして袋をスーッと爪立てると
チンポね裏筋を袋からカリ首までスーッと爪で撫でました。

裏筋を爪でスーッとやられた時は思わず
「気持ちいい!」と声が出てしまいました。

それからしばらくは乳首を舐めながらチンポは爪や指先でソフトに触るが続きました。
「どう?気持ちいい?」と聞かれ
「すごく気持ちいいよ…早く入れたいよ」と我慢しきれず言ってしまいました。
すると
「まだ…ダメ…」と今度はチンポを握ってゆっくりと上下に扱き始めました。

扱き始めてすぐに
「チンポからヨダレ出てきたよ」と美恵子さんが言うのでチンポを見るとガマン汁が亀頭を伝い
美恵子さんの手まで垂れてました。

美恵子さんはそれまでより強くチンポを握りゆっくり強く上下に扱くとどんどんガマン汁が
溢れてきて全て美恵子さんの手に伝わりました。

「すごい…こんなにヨダレ垂らして」とガマン汁で濡れた手を私に見せるとジュルッペロペロと舐め取りました。
またその舐めてる顔がすごくエロい顔で興奮しました。

そして美恵子さんのフェラが始まりました。
気持ちいいのは勿論ですが、とにかくチンポにしゃぶりつく顔がエロくて堪らなかったです。
その顔だけでもオナのオカズにできそうなぐらいエロい顔なんです。

とにかく唾液が多いフェラで「ジュルジュル」「ジュポジュポ」と淫音がまたイヤらしく、また慌ただしい
舐め方ではなくゆっくりと舐め上げる、ゆっくりと舐め回す、じっくりチンポを味わう、そんな感じのフェラでした。

ヤクザのおもちゃにされた母

僕の実家がある場所は田舎の温泉街で、大小とりどりの旅館が立ち並んでいた。
当時母は40代になったばかりであったが、実家から歩いて20分程のところにある地元では大きな老舗の温泉旅館で仲居のパートをしていた。
僕はすでに高校を卒業して、少し離れたところにある県庁所在地でフリーターをしていたが、たまたま実家に帰っていた。

ある日、夜の9時前に、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が母を迎えに行くことになった。
仕事のシフトが終わる時間よりだいぶ早く着いたため、旅館のリビングでテレビを見ながら母の仕事が終わるのをのんびり待っていた。すると、急にどやどやと怖そうなヤクザらしき男達が入ってくるではないか。僕は囲まれる形となり脱出できなくなった。
男達は酒気を帯びていて、めいめい好きなことを言い合っていた。どこそこの女とやったという類の話しが多かった。
話の端々を聞くと、どうやら県庁所在地の繁華街で勢力のある組の男たちのようであった。

「や、やばい」
僕はビビりながら小さくなって、なんとか脱出できる機会をうかがっていた。


ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに廊下を通り過ぎるのが見えた。
50歳位の角刈りで筋肉隆々でエネルギッシュ、眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男が、通り過ぎる母の仲居姿をじっと目で追っていたが、

「今、そこ通った仲居、いい体してたなぁ。一発やりたくなった。今夜どうしても抱きたいから、女将を呼んでこい」
と突然言い出したのにはびっくりした。

呼ばれた女将さんは親分の話を聞くと、
「おっしゃる仲居はパートで来ている普通の主婦さんですよ。それはご無理なお話です」
と相手にしないで戻ってしまったが、ヤクザの親分は、それでも

「是非、抱きたい。とにかく探して、呼んで来い」
と若い男に母を呼びに行かせた。

若い男に押されるようにして連れてこられた母は、さすがに緊張した様子で親分がどっかりと座っているソファーの前にへなへなと膝まずいた。緊張のせいかすぐ近くにいる僕にも気づかない。


「急に呼んで悪いね。あんたの色気に参ったんでね。お代は弾むから今夜、俺の相手をしてくれ」
と親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は顔を真っ赤にして、
「いいえ、私は、そんな・・・」
と語尾が消え入りそうな感じでもごもご言って、力なく俯いた。

「どうしてもあんたを抱きたいんだよ」
と親分の顔が母にぐっと迫った。
なんて傍若無人なんだ。人の母をなんと思っているんだ。
僕は怒りを感じ、母を助けたかったが、ヤクザの迫力にびびってしまい、実際には何も言えなかった。

親分は強引に母の手を取り、いやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜ける程よがらせて、何度もイカせてやるからよ」
と言うと母は、耳まで真っ赤にして、
「すいません、勘弁してください」
と手を振り払って脱兎のごとく小走りに去っていった。

この母の様子を親分の横で見ていたホスト風の30代後半くらいの超イケメンが、
「あの女、慌ててはいるけど、口説かれて感じてますよ。相当の好き者ですね、あれは。社長、あの仲居を間違いなく今夜抱けますよ」
と言うと、
「おおっ、そうか。お前が言うなら間違いないな。もう一度あの女に話を付けて来い」
と若い者を走らせた。
その男はしばらくしてから戻ってきて、何やら小声で親分にささやいた。
「おっ、そうか」
親分はボソッと言うと、そのまま立ち上がった。

男達が部屋の方に戻った隙に僕は飛び出し、母を捜したが姿がなかった。男たちのひとりが去り際に僕にニヤリと笑っていたので僕は不安になり、別の仲居に聞くと
「とっくに帰ったはずよ」
と言われ、僕は安心して帰った。
家に帰ると、父が言うには、「団体客が入り忙しいので旅館に今晩泊まる」と母から電話があったという。

僕は驚き、飛んで旅館に戻った。女将さんをつかまえて問いただすと、女将さんは真顔で、
「子供が関わる話じゃない。お母さんは、ただ、忙しいだけ」
と、恐ろしく落ち着いて言われたので、僕は一言も返せなかった。
帰り道に、母が本当にヤクザに関わっていないかどうかとても気になった僕は、迷った末に旅館に引き返した。リビングを通って、さっき男たちの歩いていった方向に部屋を探す。


ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったのかはわからなかったが、奥のある部屋に近づくにつれ、かすかに何かの物音と声が聞こえてくるのが分かった。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
明らかに男女のあの声が聞こえてきた。

その部屋の前に立った。僕の心臓はバクバクしていた。この中に母がいるかもしれないと思うと、いてもたってもいられなかった。思わずドアのノブに手をかけた。鍵はかかっていなかった。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けた。隙間から中を覗く。部屋の電気が消えていたので、よくわからなかったが、黒い影がもつれあっているのがわかった。
パンパンパンと肉と肉がぶつかる音が響いていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
女の声だ。母なんだろうか。母がそういう声をあげることを想像できない僕としては目の前で繰り広げられる男女の痴態に不安を感じつつも少し興奮していたのは事実だった。恥ずかしい話だが。よく分からなかったので、もっと中に入ろうかどうか迷った。
そのとき、いきなり襟を強い力で掴まれた。


「お前、何してるんだ」
振り返ると先ほどのヤクザ系の男たちの一人だった。

「おい、どうした」
部屋の中から親分らしき男の太い声が来た。近くの部屋からも怖そうな男たちがぞろぞろ集まってきた。僕はもう茫然自失、絶対絶命・・・。血の気が引いた。

部屋に電気がつけられた。
やはり先ほどの男女は親分と母だった。母は目を大きく見開いて驚いたように体に毛布を巻いていた。


「このガキがノゾキやってましたんで」
僕は親分の前に正座させられた。全身刺青に覆われた親分に、僕はびびりながらもすべての事情を話した。親分はふんふんと聞いていた。
「ちょうど二発目やろうとしているときにお前がきたからの」
「お願いします。もう母を返して下さい」
僕は親分に頭を深く下げた。

「お前の母は本当にいい女だよ。さっき一発やったけど、とてもよかったよ」
親分は僕の土下座を無視して、自慢するかのように言った。
子分たちがつられて哄笑する中、親分が母の方を向いて、


「そうだ、あんたのきれいな身体を息子さんにも見せてあげようじゃないか」
と言って、親分が母の毛布を無理やり取り去った。
「いや、いやです・・・・・・恥ずかしい・・・」
母は、必死に親分に懇願したが、かえって頬を平手で強くはたかれた。
「ああそうか、それなら息子にけじめをとらせるわ。指の一本でももらおうかな。おおい、誰かっ。指詰めの用意しろ」


それを聞くと、母は俯いておとなしくなった。言われるままに立ち上がった。
「手で隠すんじゃね。手は下に下せ」
と親分が怒鳴ると、母は泣きそうな顔で従っていた。明るい照明の下で母の肌は美しかった。
「この女、いい身体してるだろ」
と親分が言うと、子分たちも同意の声を上げる。
「お前、そこで座って見てろ」
と僕に言うと、親分は母を押し倒して、男たちが見ている中で母の体をいやらしそうに舐めまわし始めた。

母は泣きながら抵抗していたが、息子にけじめを取らせると言われると再びおとなしくなった
「ギャラリー多いんで、張り切らないとな」
親分が母を激しく責めると、母は感じ始めたように声を出し始めた。
母の足を大きく開いて、巨大な龍の彫り物が母の股間でうごめいていた。母は細首を後ろに反らせていた。


「やっぱり好き者だよ、あの女」
超イケメンが馬鹿にしたように言う。
「だってそうだろう。息子の前だっていうのに激しく感じてやがる」
その声を聞いたのか、母の股間を舌で責めていた親分もニヤリと笑い、
「おまえらにもやらせてやるからもう少し待ってろ」
と言うと、男たちから「おおー」と歓声が上がった。
「一昨日からしてなかったんでたまってたんですよ、ごちそうさまです」
「ほんとにいい身体してんな、この女。少し更けているけど」
僕は母を助けたいとおもいつつも完全にびびってしまっていた。
親分の乱暴な愛撫に母が嬌声を上げつづけた。
僕はずっと俯いて見ないようにしていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
母の声が響く。子分たちのからかいの声も聞こえた。


つらかった。どれほどの時間が経過しただろうか。
「掃除しろよ、さっきみたいに」
親分の怒鳴り声に顔を上げると、母が親分のモノを口にくわえているところだった。舌でよごれをこびりとっていた。

そのとき子分のひとりが僕の股間を触った
「こいつ、勃起してますよ」
「お前も脱げ」
親分の命令で僕はたちまち全裸にされた。
「おおっ、こいつ興奮してやがる」
超イケメンの男が僕の股間の固くなったものを握って振り回した。それだけで不覚にも発射しそうになった。

親分が何かいたずらを思いついたような顔をした。
「そうだ。このガキもお母さん想いなんだから、想いを遂げてやろうじゃないか」
親分の提案に、
「社長、いい考えですね。こいつもこの年で童貞ということはないでしょうし、面白いショーになりそうですね」
と超イケメン男が言う。

「よし、おめえら親子でまぐわってみせろ」
親分が母を僕の方に押しやった。
母は死に物狂いで、いやいやと首を振って、布団にしがみつこうとしていた。
子分たちが数人がかりで母を僕の方に引っ張っていこうとしたが、母は懸命の抵抗をしていた。

「おい、あんた、息子とするのがそんなにいやか?こいつもこんなに大きくしているのに・・・」
親分の男が僕の固くなったものを指ではじいた。
母は俯いたまま首を左右に振っていた。


「しょーがないな。それならなんかやってみせろ。そうだ、自分を慰めてみせろ」
母が親分の命令に驚いたように顔を上げた。そのときの母の表情がいまだに忘れられない。
「こ、子供の前でですか?」
超イケメンの男が母の肩に両手をかけてささやくように言う。
「社長を怒らせたらおしまいだから言うこと聞いた方がいい。息子さんに危害が加えられてもいいの?」

「わ、わかりました・・・」
母はあきらめたように股間に指をやった。
母は畳にお尻をつけた姿勢で、脚を大きくM字に開き、指で割れ目を擦っていた。
じくじくと濡れてきていた。

「見えないよ、もっと足開け」
「指もっと動かせよ」
「いいね、そうそう」
「濡れてきているね。気持ちいい?」
男たちははやし声を上げる。母は白い体を紅潮させて狂乱していた。指で円を描くような動きをしている。

「あ、あっ、あっ」
僕は頭をつかまれて、母の股間を間近に見させられた。濡れてぐちゃぐちゃになっていた。

「お前も一緒にやれよ」
僕は母の隣に座らされた。固くなった自分のモノをしごいていく。
「まったくなんて親子なんだよ、こいつらは」
超イケメンが馬鹿にしたような声を出した。

「変態だぜ、全く」
「もっと早くしごけよ」
子分たちが口々に声を出した。

僕は言われるまま、上下に激しくしごいた。それにつられて、母の喘ぎ声も大きくなった。
「い、いくー」
と隣の母は叫んで、全身を震わせた。
僕も直後に勢いよく発射してしまった。男たちが大笑いした。


「もうがまんできねー」
ヤクザのひとりがズボンのジッパーを下ろした。
「抜きてぇ」
と後にも続く。
「待て、待て」
と親分が制した。
「順番があるだろうが順番が」
「へい」
超イケメンの男に視線が集まった。どうやら超イケメンは組織ではかなりえらいようである。

「俺はいい、楽しみは後にとっておかねえとな。俺は後でいいから」
超イケメンが言うと、「ごちそうになります」と男たちはうれしそうにじゃんけんで順番を決め始めた。
じゃんけんで勝った男が母にのしかかる。

男が母の中で果てると、
「こいつのも掃除してやれ」
と親分が母に命じる。母は男のモノを口できれいにしていった。
あまりにも惨めで僕は泣きそうになった。奴隷のような扱いではないか。
その後も何人かの男が続いた。

「お前らまとめてやれ」
親分の一声で、いやがる母に残った男たちが一挙に襲いかかる。おかしい話だが、白い肌に群がる龍だの、弁天だの、色とりどりの絵が散乱して、美しいと思ってしまった。


母が凌辱されている中、呼ばれたのか50代の仲居が急に部屋に入ってきた。なぜか筆、硯、墨、半紙などのような習字セットを持ってきていた。仲居は、母の方には目を向けないようにして、和テーブルの上に習字セットを無造作に置くと、逃げるように部屋から出て行った。

「?」
僕には習字セットの意味が分からなかったが、
「またやらせるのかよ、あれを。お前ももの好きだな」
と親分があきれたように超イケメンに言うと、
「社長こそいつも楽しみにしていらっしゃるじゃないですか」
と超イケメンはにやにやしながら返した。


母に襲い掛かっていた男たちの全てが発射し終わると、放心したように横たわっていた母のわき腹を超イケメンがつま先で無造作につついた。
「いつまで寝てんだよ、起きろよ」
ぐずぐずしていた母は、蹴られて起き上がった。和テーブルの前で正座するように命じられた。
「そこで、墨をすれ」
「は、はい?」
「いいから、早く墨を磨れよ」

超イケメンが母に怒鳴って、ズボンの革ベルトで母を打った。母の頬が赤くはれていった。
僕も思考停止状態で何をしていいか分からなかった。習字で文字を書かせるつもりなのか・・・。何のために・・・。
母が正座したまま墨を擦っていく。
「できました」
俯いたままの母に、超イケメンは新たな命令をした、


「テーブルの上に乗れ、早く」
母は言われるままに和テーブルの上に片足ずつ上がっていった。
「こっち向きな」
母が超イケメンの方に向き直ると、超イケメンは、
「じっとしてろ。手が邪魔だ」
と言って、立ったままの母の割れ目を指で広げて、習字の筆をぐぐっと押し入れていった。
あまりのことに驚いた母が声を上げて、びくっと動いた。

「ああっ、な、何をするんですか」
「ばかやろう、これで習字をやってみせるんだよ」
と超イケメンは言って、母の股間に突き入れた筆を揺すった。

「ああっ、そんな恥ずかしいこと、いやです」
母の弱々しい声を無視するようにして、超イケメンは筆を激しく揺すり始めた。

「いうことを聞け。せっかんするぞ、ばかやろう」
といって、筆を激しく出し入れする。それにつれて母も恥ずかしい声をたまらずに上げ始めた。

「あっ、あ、許してください」
「うるせー」
超イケメンの握っている筆の動きが速くなった。
母の表情が歪んでいった。苦しいのか、それとも・・・。

興奮した顔の親分が立ち上がって、母の乳房を乱暴にもみ始めた。男の中には母のお尻を触り始めた者もいた。
「あっ、あっ、あっ、い、いい、いく、いくーっ」
母は喘ぎながら、全裸の体をテーブルの上でゆらせた。足が小刻みに揺れていた。

「ははは、いっちまってんの」
超イケメンが嘲笑した。母は恥ずかしいのか俯いたままだった。


母の股間に刺さった筆に、若い男が硯を持ち上げて墨液を含ませていった。母は苦痛に満ちた表情だった。

「おい、なんか文字書いて見せろ」
親分が怒鳴った。母はビクッとしたように、とまどったまま立ち止まった。超イケメンが卑猥な言葉を言うと、母は腰を半紙の上に落としていく。

最初はうまく書けずに文字が波打っていたが、10枚ほど書かされると、少しずつうまく書けるようにやってきていた。
汗を流しながら必死に文字を書く母をヤクザたちは酒を飲みながらじっくりと眺めていく。そして、思い思いに恥ずかしい言葉を書くように言った。

「お前も何か題を考えてみろ」
酔って赤ら顔の親分が僕に向かって言った。びびった僕は思わず、
「『月』はどうでしょうか?」
「つまんねんだよ、お前は」
と若い男に頭をはたかれた。

「なんか卑猥なこといえよ。今度つまらないこと言ったら、わかってるだろうな」
と親分が僕をにらんだ。

超イケメンが僕の耳にささやいた。びびった僕がその通りに言うと、母はとても悲しそうな顔をした。それでも、意を決したように字を書こうとしゃがみこもうとした。


そのとき母は焦ったのか、足元の硯を踏みつけてしまった。墨液が畳にまかれた。怒った超イケメンがベルトで母を叩いた。
「ちょっと呼んで拭いてもらえ」
親分が言うと、母は、極まりが悪そうに
「自分が拭きますから、人をもう呼ばないでください」
とか細い声で言ったが、超イケメンからテーブルから下りるなと命令され、顔を赤くしたままでいた。


さきほどと同じ50代の仲居が部屋に入ってきた。今度は最初から非難めいた視線を母に向けている。人と人とのつながりがこんなにもろいものとは思わなかった。
仲居はそそくさと墨液をふき取ると、男たちに愛想笑いをしながら部屋から退散した。

「粗相だな、これは」
と超イケメンが言った。
「罰ゲームが必要だな」
親分がニヤリとする。母がびくんとした。


「その上でクソしてみせな」
超イケメンが洗面器を和テーブルの上において、サディスティックに命じると、さすがに母はいやいやをした。
超イケメンが怒って、ベルトで母のお尻や背中を強く叩くと母はおとなしくなった。

泣き顔でしゃがんでいく。
「もっと力めよ。ほらほら」
と超イケメンがはやした。
「まったくのお前の趣味にはついていけないよ。とはいっても、ときどきは楽しませてもらってるけどな」
と親分があきれたような顔を出した。

「いやいやー、はずかしい・・・ああ」
母が子供のように泣き叫んだ。
男たちがさかんにからかいの声を上げるが、母は懸命にふんばっても何も出せなかった。

大きな放屁の音が響いた。

「おならしてやがる」
「くせーよ。くせー」
「息子の前だというのに恥ずかしくないのか」

蔑みあざける声の中、母の顔は力みのせいか、恥ずかしさのせいか紅潮していた。


「しかたねえな、それじゃ浣腸するしかねえな」
超イケメンがビール瓶の栓を抜くと、指で押さえて上下に激しく振ると母のお尻の穴に突っ込んだ。

「あ、あー」
ビールの泡が激しく母の中で噴出したようだった。母の顔が苦痛にゆがんだ。
「あ、ああーっ」

母が泣きながら、洗面器のうちに黄色い液をぶちまけた。
ただ、固体のものは出てこなかった。

「しょーがねーな。そら、もう一本」
母はビール二本分の浣腸を受け、もっと力むように命じられる。
さらに、超イケメンが母のお尻をベルトで何度も強くたたいた。
ただ、何度叩かれても、固体のものはとうとう母のお尻からは出てこなかった。


恥辱の習字が再開された。
母は男たちの求めに応じて、またいくつもの卑猥な文字を描いていった。
惨めであった。強者の前では弱者はここまで踏みにじられなければならないのか。


「あ、そうだ。このガキの宿題が残っていたな」
と親分が思い出したように言った。

「おい、さっきのお題を大声で言ってみろ」
親分にどやされ、僕は言った。

あまりに恥ずかしい言葉なので、ここで書くのは勘弁してほしい。ただ、僕たち母子を侮辱する文句だった。

股間の筆に僕が墨液を付けるように言われた。あまりの大胆な開脚姿が目の前に来て僕もあせった。股間の筆を握って、十分に墨液をしみこませてあげると、母は悲しそうな表情を見せて、じゃがみ込んだ。

母の白い背中に汗の玉が光っていた。
母の額にも汗が流れている。母の顔は苦しそうであった。肉体的な疲労のせいか、恥ずかしさのせいか、それはわからなかった。


「書けました・・・」
半紙を両手で持たされた母は、筆をつき入れたまま、和テーブルから下りるように言われ、そのまま記念写真を促された。

「こんなの恥ずかしい・・・」
いやがる母に親分の怒号が浴びせられた。

「わかりました・・・」
母は、あきらめたように、親分と並んで超イケメンの構えるカメラに向かった。

「にっこり笑えよ」
超イケメンの男が言った。

母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔だった。顔汗もひどい。
「拭いてやるよ」
若い男が部屋の隅におかれていた使用済みのお絞りで顔を無造作に拭いた。
「お化粧が落ちてるぜ」
超イケメンが言うと、母の顔はさらに泣きそうになった。

親分は、得意げに母の肩に手をまわし、頬をくっつけるようにして、カメラに向かってピースサインをしてはしゃいでいた。


「面白くなってきましたね」
超イケメンが親分に向かって言うと、
「でも、もうちょっと場を盛り上げねぇとな」
と親分がボソッと言った。


「おい、もっと面白い芸やってみせろよ。あんた、サービス業だろ」
超イケメンが母の太ももをベルトで打った。
母がどうしていいか分からない様子で戸惑っていると、超イケメンが怒ったような声を出した。


「なんか芸ないのかよ?それなら、さっきと同じ芸やってよ。そこで立ったままオナニーしてみせな」
「え、えっ・・」
と母はびくんとした。
「いやだったらいいよ。そしたら、息子にけじめをつけさせるから」

母はそう言われると、「わ、わかりました」と震える声でいい、指で股間を刺激し始めた。

「はははっ。気持ちよさそうだね。子供の前なのに、変態だね、あんた」
「う、うっ。そ、そんなことありません」
「うそつけ。濡れてきてるぜ」

母が指で円を描くように股間をこねくり回している。愛液がますます溢れてきて、太ももを伝いだしていた。

「あっ、あ、ああっ」

指の動きに合わせてクチュクチュと変な音がしていた。
「胸も触れよ。そうそう」
「わ、わかりました、あ、あっ」
母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。

「ほらっ、指も中に突っ込みな。もっと奥に。もっと観客楽しませろよ」
「あ、あ、わ、わかりました。い、痛い。あ、あ、ぶつのはやめて、あ、あ、やめてください」
母はベルトで打たれながらも、言われるままに自分を愛撫していた。

母は立ったまま、腰をくねらせつつ足を大きくがに股に広げていた。
「あんた、子供の前なのに恥ずかしい格好してるぜ」
「こ、こどものこと、あ、あっ、あっ、言わないで、あっ、あ、ください」

何がおかしいのか男達が母の言葉に哄笑する。
母の腰の動きがよりいやらしくくねりだした。たまらない快感に耐えているようだった。

「い、いや、で、でちゃう。イッちゃいます」
母はそう叫ぶように言うと、股間を突き出すようにして、透明な液体をビュッビュッと勢いよく噴き出した。
「すげえ。潮、吹いてやがる」
と超イケメンが言うと、
「派手にやったな、この女」
と親分が感心したように言った。


「お前、舐めてみろ。きれいにしてやれよ」
頭をはたかれた僕は母の股間を舌できれいにしていった。母の股間は舌の動きに合わせてぴくぴく動いた。


「ようやくこの女、抱きたくなった。社長、いいでしょう?」
親分に後始末を命令されて、自分の愛液で汚した畳をふき取っていた母を見下ろしながら、超イケメンが言うと、親分の返事を待たずに服を脱ぎ始めた。

「おい、まずは俺の足の指を舐めろ」
超イケメンのプレイはかなり変態的なものだった。言う通りにできないと母はベルトで腰、お尻、背中、足と叩かれまくった。
親分は楽しそうにその光景を眺めていた。

途中で、子分の一人が大便で中座すると、超イケメンはわざわざ大便後の男の尻を母になめさせるようなこともやらせた。
「奥さん、気にいったぜ。俺、ここのストリップ劇場のオーナーを知っているんだけど、あんた気に入ったから使ってやるよ。出演料は弾むぜ」
と言いつつ、母を責めていった。


長かった超イケメンによる凌辱が終わった。
最後に、母は額を擦り付けるように土下座させられて、男たちの嘲りの声の中でお礼を言わされていた。
母の惨めな土下座姿を無力感にとらわれながらぼんやりながめていると、

「次、お前、行け」
と親分が僕にぶっきらぼうに言った。

「行けってどういう意味ですか?」
僕が戸惑うと、親分が吠えた。

「目の前の女にのしかかれ。逆らうのか」
ヤクザの迫力はすごかった。一般人にはとても対応できないと思った。

僕は子分たちに押されるままに母の前に押し出されていく。母は土下座の体制のままで震えていた。
僕は激しく抵抗した。死に物狂いに。それでも1センチ、1センチと母の方に押し出されていく。大声を出して手足を振り回した。
そのときファイティングポーズをとった若い男に顎のあたりを強く殴られ、意識が急速に遠のいていった。


これから起こったことは覚えていない。
気が付いたら、僕は最初のリビングに寝かされていた。母の顔が目の前にあった。
いつのまにか朝になっていた。
あれはすべて夢だったのか。そうであって欲しかった。でも、まだ顎の痛みは残っていた。
母は家に帰るまで無言だった。その後もいっさいその件については聞かなかったし、触れなかった。
僕はそれから一週間後には、東京に出て来ていた。
あの日のことを忘れることは決してないであろう。

モデルは小学生

俺が高校の時写真部に属し、高級1眼レフを12回払いで購入した。

良いカメラを持つとどうしても何か撮って見たくなる物で、初めの頃は

風景とか、動物を撮って満足していた。

ある日、公園で猫の写真を撮っていた時のことだ。

何処からともなく集まった、3年生から6年生の少女達4人は猫を抱き上げたり

抱っこしたり可愛がっているようだ。

その風景を写真に収めるべく、カメラを構え動き回る。

「おにいちゃん写真撮ってるの?じゃ、抱っこするから撮って~」

ネームから小学6年生と判る少女が話し掛けて来た。

「ん・・・と、美咲ちゃんって言うのか、良いよ、じゃここにしゃがんで」

「え~しゃがんだらパンツ見えちゃうよ~~パンチラ撮るんでしょ~Hだ~」

「・・そんなんじゃないって!いいよ!じゃ別の娘に抱っこしてもらおうかな~」

「・・・いやだ~撮ってよ~しゃがむから~ハイ、しゃがんだよ~」

美咲はパンチラしてないか確認しながらしゃがんだが、子猫を抱っこさせると

そんな注意は何処へ行ってしまったのか、キュロットの隙間からパンチラどころか

もろ見えな状態だった。

写真を10枚くらい撮った後で、

「美咲パンツ見えちゃってるけど良いのかよ」

「どうせ写真見ながらHな事するんでしょ」

想像もしていなかった言葉が美咲の口から発せられた。

「・・・な、なんだよ・・Hな事って」

「え~しってるくせに~クラスの男子はHな事したとか、どんな風にとかで盛り上がってたよ」

なんだ、美咲がそういう話しぶりって事は大体の事は判るようだ。

そこで意を決し、思い切って聞いてみた。

「あのさ~実はモデル捜してたんだけど、なかなか居なくってさ~」

「モデル!・・・良いよッモデルに成ってあげる」

この日は一緒に居た少女達4人全員の写真を、36枚撮りフィルム1本分撮り切ってから

美咲と日取りの確認をして別れた。

約束の土曜日、美咲は他所行きのしゃれたワンピースを着て約束の公園にやって来た。

早速写真を撮り始め、いろんな場所で2~3枚分シャッターを切った。

「じゃ今度ブランコ乗るから撮って~」

美咲がそう言いながらブランコに立ち乗りして、勢いよく漕ぎ出した。

勢いが増す度にワンピースの裾から白いパンツがチラリとのぞいた。

夢中になってシャッターを切り続け、あっという間にフイルムが終了。

フイルムを入れ替え、再度撮影を始めたがなんかおかしい、さっきまで

チラリとのぞいていた白い布地が確認できない!

ファインダー越しに見ていたが、思わずファインダーから目を離しまじまじと見る。

なんだ、パンツ穿いて無いじゃないか!チラリと見える少女の割れ目に目が釘付けに。

「うふふふふ、やっぱりおにいちゃんHだ~そんなに見たい~」

「・・・いや・・ちょっとビックリしちゃって・・でも、よく見てみたいかも・・」

美咲はブランコを急停止させ、滑り台に走っていく。

滑り台を逆走してっぺんまで行くと、くるりと向きを変えしゃがんで見せた。

太ももの奥に確かに割れ目が存在していた。

吸いこまれる様に間近まで近寄り、シャッターを切る。

気が付くと割れ目ばかりを写している自分に気付く。

美咲はニヤニヤしながら、サービスとばかりに割れ目を指で押し開き

中のサーモンピンクの粘膜を露出させた。

あっという間にフイルムを使いきってしまった。

「あれ~もうフィルム無くなっちゃったの~ざんね~~ん!もっと撮っても良かったのにな~」

「じゃ、又撮らせてくれる?今度はもっと沢山準備して置くから」

「・・・わかった、いいよ!でもね~今度は私の家でじゃ、ダメ~?」

「家の人は?」

「明日は誰もいないよ、じゃあ、明日で決まりね、いいでしょ」

美咲と判れ、チャリを飛ばし10キロほど離れた写真店に行き36枚撮り

フイルムを1ダース、少ない小遣いを叩き購入した。

家に帰ると早速さっき撮ったばかりのフイルムを現像した。

現像が終わると、逸る気持ちを押さえフイルムを乾燥させた。

吊り下げたフイルムからも判る、美咲の秘密の花園!

ネガの数ミリにも満たない花園に興奮は最高潮になってしまい、

思わず現像室の中でオナニーをしてしまった。

結局この日は3回程放出させても、勃起が治まる気配が無かった。

日曜の朝、教えてもらったアパートに行くと階段の所でタンクトップにキュロット姿の

美咲が手を振っていた。

マンションで朝から夜まで 最後の営み

 (投稿は冬になってしまったが夏の続きです)
 
ベッドのタオルケットを引張って二人にかける、何時しか浅い眠りにつく

何時しか目覚めるが彼はまだ眠りについている

トイレに行き戻ると目覚めていた、床の上のまま再び抱き合てキスをする

キスが激しくなってくる きつく抱合う 足を絡め合う

  ハア ハア

背中を手が這いまわる

首筋から順に下へと舌を這わしていき

既に硬さを取り戻した彼を口に含む

  ああぁぁ いぃぃ 

亀頭の表から裏までを舌で舐め回す

亀頭に近いスジの部分を舌の先でえぐるように

  あっ! いぃぃ そこいいいです

  ハア ハア ああぁぁ・・・

喘ぎ そして 悶える

彼が体を反転させ私を口にふくむ

床に横になったまま69

  気持ちいいい

冷房は効いているが二人の汗で床も濡れてくる

  ああぁぁ いぃぃ 

舐め方 含み方が 互いに激しくなってくる

  ああぁぁ いぃぃ 部長逝きそうです 出ちゃいます

咥えたまま頷き口のピストンを速める

一際大きく喘ぐ

  ああううううう で出る・・・・・  ああああああ

口の中に彼の精子がジワーと広がってくる

尿道の中の精子を吸いだし そして喉に流し込む

ドロットした若い精子が口の中と喉に張り付く

口から抜き出しベビーオイルを垂らす

左手で握り右手のひらで亀頭を撫で回す

  ああああ ダメです

構わず撫で回し 人差し指から薬指の三本で先っちょをレロレロする

ネットの動画で見つけた男の潮吹き ホントに出るのだろうか

  ああぁぁ ホントに ダメです

私の腕を抑え 腰を引くように 身悶えている

  我慢しなくてもいいんだよ 気持ちいいんだろう

更に速く3本の指を動かす

  でも 違うんです 出る感覚が違うんです

  あああぁぁ うわぁぁぁ

  もう出ちゃいます

尿道からけっこな勢いで噴出した

ピュー ピュー と

  あっ あっ ああぁぁ いいいいいい

ビューー ビューー と

  はうぅぅ・・・ 

ジャーーー

あああ 凄い 私もかかって ビショビショ

凄い興奮だ 自分でシゴク

  逝くぞ

ぐったりと横たわり半分萎えた彼に私の精子を

  あああ 出るうううううう

なんという光景だろうか 凄すぎる いやらしすぎる

噴出した液体でビショビショに私の精子が 

  あああ 凄すぎる

  ハア ハア ハア

横たわる彼に身をかぶせ 二人は重なりあう

マヌケな旦那へ

最近マヌケの妻香の大きく拡張したまんこの奥の奥、マヌケの短小包茎チンポじゃ絶対届かない所に、香の大好きな、俺のチンポを入れて突いたら潮ふきっぱなしだぞ、マヌケ想像つかないだろ、香は俺のチンポつかんでクリに当てて、入れたくなったらつかんだままマンコに入れてるぞ、濡れてきた時のあの匂いはたまらない、淫乱人妻の匂いだ、マヌケと居るときは匂いしないだろ、マンコは濡れないらしいぞ、マヌケは週一の千ずりまだやってるみたいだね、家が臭くなるから香嫌がってるぞ、手こぎしてやったらて香に言ったら、香はマスクしてゴム手袋してマヌケの短小包茎チンポにコンドーム着けたら考えるだって、マヌケ香からそーとう馬鹿にされてるぞ、香がマヌケの事馬鹿にするの俺は好きだぞ、そろそろ中だし日が近ずいてきたから、たっぷり俺の子種汁をマヌケの妻淫乱香の大きくなってる、締まりの悪いまんこに流し込むから期待しててね、後少しでフィスト出来るから、出来たらまた報告するね、アナルは貫通したよ、今度マヌケの短小包茎チンポの、写メ香が撮ってくるらしいから、香一緒に観るね、観たら投稿してあげるよ、マヌケも有名人になるかもよ、タイトルは、(人妻香に浮気されっぱなしの短小包茎マヌケな旦那)てね、



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