萌え体験談

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バイト仲間と乱交(2回戦)

俺と奈緒サン、美里サンは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、
隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、
俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。

秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。藍子は、
「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」
と言ってたけど、奈緒サンがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。
「やべぇ、気持ちいぃ」
と興奮してた。
藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。

そして数分後…
「イキそう…あぁ」
秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。

でも乱入した奈緒サンは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。
俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、
「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い…」
「いいじゃない。藍子チャン前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?
恥ずかしがらずにお姉さんに任せて…。藍子チャンイッてないでしょ?
私達が来て声も我慢してたでしょ」

その時俺は奈緒サンのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。
奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。
必死に股を閉じて抵抗している藍子…。

でも奈緒サンの攻撃の手を緩める様子はなかった。
とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。
藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。
その時に奈緒サンは攻撃を辞めて、ある物を見た。

そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が…
「藍子チャン、もっといい事してあげる。」
と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。
「マジですか?」
藍子は戸惑いながら奈緒サンに聞くと、
「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」
奈緒サンがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、
「して下さ…ぃ…」、
と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。
「なんか凄い変な感じ…絶対に他の人には言わないで下さいね。」
と、不安と期待のような表情で俺達に言った。

しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、
「エロいよ。」
「マンコまる見えだよ」
「どんな事されたい」
と、放置プレイした。
「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」
でもその言葉は次第に変わりはじめた。
「お…お願い…します。
もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください」

俺はふと思い、
「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」
と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。
そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。
最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。
俺と奈緒サンは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、
「いや?ん。あぁ…気持ちいい…デス…」
体をクネクネしながら感じだした。

俺は藍子がクネクネ動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。
「あぁっ、ダメ…」
藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。

そして次の指令で美里サンが藍子のマンコに指を入れる事になった。
美里サンも少し緊張しながら、そっと指をマンコにいれた。
「うっ…あっあは?ん」
美里サンも、
「ズゴイよ。中、ヌルっとして温かい。」
っ、興奮気味…。

藍子はまたもやクネクネと動き回るので、俺が後ろから抱き着いて動きを止めた。
美里サンはゆっくり指を出したり入れたりする度に藍子の声が部屋中に響きわたる。
奈緒サンがまたもや乱入してきて、藍子と激しくディープキスをした。
これの光景は今まで見た中で1番の衝撃的な瞬間だった。

数十分前に射精したはずの俺のチンコはすでにマックス状態…。
秀人も見ると勃起してた。まぁ、こんな光景見て勃起しない男はいてないと思う。
俺は後ろから抱きながらも藍子のクリに手を回して刺激した。
すごく濡れてて、エロい音をたてた。
美里サンはマンコから指を引き出すと、俺がすかさず指を入れた。

もうマンコの中もグチュグチュで俺の指は2本がスルッと入った。
そして前に回り込むと、秀人が藍子の体を抱き絞めるように支えた。
俺はGスポットを集中的に刺激すると、マンコの中が更に濡れてきた。
次の瞬間、藍子のバカ大きい声と同時に、大量の潮が噴きだした。
「いやぁ?……ハァハァ」
藍子の体のチカラが一気に抜けた。

奈緒サンも美里サンも潮吹きした藍子に向かって、
「藍子すごくない?結構ヤラシイね」
等と言ってたが、当の本人は息を切らして放心状態だった。
秀人がすべての手錠を外して、俺は再びベットに抱き寄せながら寝転がせた。
そしてグタッとしている藍子の股を広げて生のまま正常位で挿入…。

グタッとしてたはずの藍子だったが、俺がチンコ入れたとたんに、またアエギはじめた。
秀人も藍子の胸を揉みながら乳首を舐めてた。
俺は少し激しく腰を降ると、
「ダメっ、イキそう…あぁん…イクっイク…イクぅん…ハァハァ」
藍子の腰がピクッとしてイッちゃったみたいだ。

俺は藍子を四つん這いにしてバックからチンコ突き刺した。
秀人も藍子の顔の前にチンコを持っていき、しゃぶらせてた。
奈緒サンも美里サンもベットの横で見てたけど、
いつの間にか二人は舌を絡ませてキスしていて、奈緒サンが美里サンの胸を揉んでた。
俺はそれを見ながら藍子のマンコの奥まで激しくチンコを突きまくった。

俺はマンコから引き抜くと、そのチンコを奈緒サンにしゃぶってもらった。
美里サンも起きあがり秀人と俺は並んでそれぞれにフェラしてもらった。
そして俺が奈緒サンを寝させると、秀人も同じように奈緒サンの横に美里サンを寝転ばせた。
ベットにマンコが並び次に俺と秀人が並んだマンコにクンニした。
お互いに奈緒サンと美里サンは手を握り合い、気持ちよさそうにアエいでた。

先に美里サンが
「い…イクっ…あぁぁ?、あは?んっ」
とイってしまった。
俺達は並びながらチンコをそれぞれのマンコに詰め込んだ。
俺と秀人は一緒のリズムで腰を振り、奈緒サン達も同時に声を出してた。
そして数分後、俺達はチンコを抜き出すと、俺は美里サンに…秀人は奈緒サンに挿入した。

「あっ…うふ?ん」
再び女二人は声を激しく上げた。
藍子はベットの下で枕を抱きながら俺達のセックスを真剣に見てた。
俺は藍子に、ベットに上がるように命令して、
「またしたいの?俺達を見ながら1人Hしろ」
と、言うと、抵抗もせずに自分で中指をマンコに入れてオナり始めた。

「あんアン…あんっ…気持ちいぃ…」
3人のアエギ声が響きながら、秀人が、
「もうヤバイ。我慢できない…出そう…出すよ?うぅ…うん…ドビュ」

秀人は奈緒サンの、ふとももにザーメンを発射した。
「私もまたイキそう」
と、藍子が自分の指を激しく動かした。

俺も美里サンのマンコに出し入れするスピードを早めて
「ダメ…激しくしたらイクっイッちゃうよ…あぁ…ヤメテ…あぁ?」
美里サンがイッた直後に俺も美里のお腹にザーメンは射精した。

娘の友達とのいけない関係

私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が
「お父さんの部屋で寝る」
と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になり妹は嫁さんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。
私も眠くなり布団に入りました。
私の隣は恵理でもう寝たのか?と見れば寝ていました。
又私はなぜか恵理に触れれば興奮して来るのです。
お風呂で洗ってやる時には半起ちになったりするのです。
それから変に意識してしまい中々寝れずにいてもう娘は熟睡状態で朝まで起きません。
そして私はいきなり恵理のアソコをパジャマの上から触り初めたのです。
もう私のアソコはギンギンで寝ているのをいいことに恵理のアソコを触り捲りました。
ところが寝ていると思っていた恵理が寝ていなかったのです。
最初は少し抵抗していたのが気持ち良いのかなすがままになりクリのあたりを触ってやると小さく身体を奮わすので私はきつくならない様に優しく触りつつ顔を見てやると半分口があき息づかいが荒いのです。
もうその恵理の顔が何とも言えなく可愛くエロいのです。
私のアソコは我慢汁が溢れ出てパンツがベトベトになってました。
それでも止めず触り続け又恵理の顔を見てと次には直接触りたくなり恵理のパンツに手を入れ様としたら嫌なのか身体を引きましたがしつこく擦っていると気持ち良いのだろう終いには何もしなくなりゆっくりとパンツの中に手を入れて行き股を開かせてやりメコスジを触り易くして恵理のアソコを直接触る事に成功したのです。
それだけでも私は興奮しているのになっ何と恵理のお〇〇こが濡れているのですよ。
まだ七歳の子どもが性的刺激があれは濡れるのにはびっくりしました。
それから恵理のお○○こを愛撫して行くと段々とオメ汁が出て来ました。
顔を見れば我慢をしている感じの表情が私には物凄い刺激になり射精してしまいました。
その日はそれでも私のアソコは治まらず起ちっ放しでした。
そして恵理のお○○このクリだと思うのですが確認出来なかったので判りませんが愛撫し続けていたら身体が痙攣してイッたみたいな感じでした。

その日はそれで私は二回も射精してしまいました。
嫁さんとは二回なんて有り得ません。
その後恵理は寝息をたてて今度は本当に寝てました。
私は性欲に負けて「やってしまった!これはヤバイかもね」と後の事なんか考えてもいませんでした。
とりあえずは恵理には朝起きてから
「夜中にあった事は誰にも言わない様に!」
と言ったら「うん」とは言ったが私は気掛かりでした。
これで「もう多分お泊まりには来ないだろう」と思っていたのてす。
恵理は人見知りがひどい子で普段でも余り喋らず恥ずかしいらしく殆ど私とは喋りません。
それからと言うと休み前には絶対にお泊まりに来るようになりまあ来れない時もあったが中学一年になるまでお泊まりに来ました。
その後は私の心配していた転回にならず日に日に恵理の身体もお〇〇こを弄られるのが当たり前になって来て恵理も段々と愛撫の良さが身に付きだしもうそれ無しでは要られない身体に私は調教してやろうと思い学年が上がって行くのと同じ様に恵理にやることをグレードアップして行きました。
もう罪悪感など全くありません。
そして小さくても女の身体というのは今までの快感には満足しなくなり前以上の快感を求めるのです。
それからは恵理のパンツをずらしお〇〇こを舐め捲ったりまだこの時は布団に潜り込んでやっていましたが感じてる顔が見たかったが焦らず半年位やってたかな?それでも恵理は恥ずかしさも人一倍の子なのにやはり快感に支配されるのであってされるがままです。
当初はクリを少し舐めるだけでイってたのが段々舐める時間が長くなってそれとオメ汁が判る程出るのです。
又いきそうな時に私のアソコを握らせたりわざといく手前で止めて恵理にどうして欲しいかを言わすのです私にはあまり喋らない子なのに
「もっと舐めて」
と言います。
そしてオナニーを教え込んで昼間学校から帰ったら内緒で呼び付け私の部屋に来させる様にし私の部屋は入口のすぐ横で他の部屋とはローカを挟み離れているから静に入って来れば奥に人が居ても気付きません。
そして娘と一緒のクラスなので何時も同じに帰って来ますから入口の横の窓から恵理に来るように言い付けるのです。
部屋に来ても恥ずかしそうに顔を赤くして立ってるだけで私には何も喋りません。
私が
「ベットに寝なさい」
と言うともうそれからは言いなりでズボンを脱がしパンツの上からお〇〇こを触りだすと恵理はもう既に感じていたのか唇を噛み締め腰をくねらしながらアッと言う間にイってしまいました
可愛い顔で我慢していくときに「ああん」と言い何ともエロ可愛い顔がようやくまれたのです。
その日はイってもすぐにパンツを脱がしキティーちゃんのピンクの一番お気に入りをはいて来てました。
お〇〇こを愛撫しクリトリスを舐めたら又いきそうな気配で腰を浮した状態てイキました。
それでも舐めるのを止めず舐め続けてやると我慢出来なかっただろう一つトーンが上がった声と共にお洩らししてしまいました。
私は舐めていたので尿道からオシッコが出るのを間近で見ました恵理は恥ずかしいのか必死に止めようとするが止まりません。
物凄い快感だったのでしょうアソコはヒクヒクとなり続けてました元々恵理は色が黒い方だからややピンク色のツルペタのモリマンが拝めました。
私のアソコはもう出そうで恵理にチンチンを見る様に言い付けて射精しました。
まあ恵理は男兄弟が三人居るので別にチンチンには抵抗なかったと思うが出たのがその時は精液とは知らなかったてましょう。

その後はもう恵理は完全に私の言いなりで嫌ならお泊まりも来ないし家にも寄り付かないでしょう。
そして次には私の見ている前でオナニーさせるのですが恥ずかしがり中々言う事を聞きませんので一ヶ月程何もせずに居たのですが逆に私がもたずに又、昼間に部屋に呼びつけると来ました。
それでオナニーを強制するがやりません何しろ恵理は喋らないからねぇ…ベットに寝かせやり方を教えるから
「次言ったらやりなさい」と言えば「うん」と頷くのでこの頃はもう五年生中ば位と思います。
恵理に先ずは服の上からオッパイを触りもう膨らみが判る程成長しています。
で乳首を触り恵理は感じ易い体質なので顔を見れ感じてるのが判るし身体が反応するからそしてシャツを上げオッパイを直接揉んで乳首を舌で愛撫すると身体がピクッとさせ
「気持ち良いか?」
と聞くと
「うん」
ってまあいつも答は「うん」しか言わないので今日からは何処がどんな感じかを言う様に言い付けました。
それで次はパンツの上からお〇〇こをメコスジを中心に触り恵理は恥ずかしそうに足を閉じたままで開けてアナルの方まで触るとアナルの反応が違って良いみたいでした。
でパンツを脱がせて寝て居るのを起こし後ろに私が座り恵理によく見える様にまずはクリトリスを教えてこの時はオメ汁で濡れてました。
恵理は恥ずかしいので見ようとしませんので少し怒りっぽく言い付けると聞き
「これがクリトリス判るか」
と聞くと
「うん」
と言うと私はクリトリスを愛撫してやると身体がピクッとさせます。
そして自分の手でクリトリスを教えた通り触る様に言い付けると恵理はゆっくりゆっくりとやり初めました。
私は恵理の後ろから退いて寝かせてやるのを見てました。
「もっと速くきつく」
と色々教え込みましたがまだ上手く出来ずイクまでは行きませんがまあ少し進歩したかな?
その後はいつも通りに恵理を弄びました。
少し日にちが空いていたので良い反応でしたねぇ!
この頃はイク事は余裕で判っていかさず帰したりして調教を続けてドMにしてやろうと私は色々と構想を考えては出来るだけ実行していきました。
又お泊まりに来ていた時には浣腸を思いつきイチジク浣腸薬の大人用をしてやろうと最初は嫌がるがクリを触れば大人しくなりと計四個入れてやりそれと同時にクリを触りと恵理はもう我慢出来ずにトイレに行こうとするが行かさずにもっと我慢させてもうダメだという時にお風呂場に連れて行きパンツを脱がしてアナルを舐めてやるとヒクヒクして
「もう出そう」
と恵理が言うが
「まだや!ダメだ」
と我慢させアナルはもう開いて来てたので指で詮をしクリトリスを攻めるしそして恵理に「出さして下さいと言いなさい」
と言うと小さな声で言ったのでここでやる様に言うと最初は液が出て来て次には硬目のウンコがゆっくりと出て来ます。
恵理は恥ずかしく顔はまっ赤かですがもう止まりせん。
それが後々快感と判るのです。
そして柔らか目のウンコが出て最後はオシッコで終わり後私はシャワーで洗ってやりました。
それでアナルが結構良いみたいなので聞くと気持ち良いそうで四つん這いにしてお尻を上げさせてローションを塗り人差し指を入れて行くと痛がらず
「気持ち良いか?」
と聞けば
「うん」
と言うので深く奥まで入れてやればお尻を振り出し感じるのでローターを入れてやればすんなり入り何とアナルでもイクのには驚きました。
又新たな快感を教え込んでやりました。
それから大人のオモチャの小さなローターが売ってましたので恵理にしてやろうと購入して恵理には凄く気持ちが良くなるからと期待させる様にいつもの如く部屋にに来させてパンツの上からと最終的にクリトリスにテープで固定し手は後ろに縛り足も拡げ閉じれない様に縛ってローターを少しずつ動かしてやれば恵理は身体をくねらし感じます。
そして予めオシッコを漏らすと思っていたのでバスタオルをお尻にひいてました。
ローターをマックスにしてやると身体が自然と嫌らしくピクッ付き出しまず一回イキ又二回が直ぐにそれでもローターは止めずに続けると案の定オシッコを漏らしながらイキました。
恵理に
「良かったやろ!」
と聞くといつもの
「うん」
です。
私に対する奉仕はフェラに玉舐め等とそして口内射精までと調教出来ていて後は挿入だけで恵理も興味津々で積極的になって来ていつかいつかと思っていたらしく聞いてやると
「何か怖い」
っていうので
「今までやって来た事何かよりももっと気持ちが良いよ」
と教えました。
そしてこの頃から膣の拡張をして行きました。
お〇〇こを拡げてやると処女膜がきれいに見えてました。
もう恵理の頭の中はスケベな事で一杯だった。
外で娘達と遊んでいるとき見つからない様に恵理のアソコを触ったりチンコをしゃぶらせたりもしました。
チンコは兄弟が男ばかりの影響で抵抗ないみたいでした。
ふとアナルも感じる事を思いだし挿入出来ないか?
と試してやったがいきなりはチンコが大き過ぎて痛たがり挿入は無理でした。
膣と同時ににアナルの拡張も施しました。

それから私の娘は友達が多く高学年になってからはお泊まりするのが恵理だけでじゃなく希美や玲奈や真姫に香奈とそして友香とみんな来る様になり私のロリコン魂が全快でしかし可愛い子は友香だけで後は私の好みではありませんでした。
友香は鬱陶しい位喋る子なのですが将来芸能界へ行きたいと言うだけメチャメチャ可愛いいのです。
学校が嫌いであまり登校しないらしくあまり同性には好かれて居ないと娘に聞きました。
ある日友香もお泊まりする事になり私は内心ウハウハ気分でした。
お風呂は高学年になってからはあまり一緒に入らなくなりまた友達が来ていたので別々に入り私は一緒に入りたかったのですが友香が
「恥ずかしいから嫌!」
と言い出したからでした。
その日はもちろん恵理も来てました。
いつもの様に私の部屋で寝る事になり私は恵理と友香の間で寝るようにしたのです。
その日は私が寝れない時に飲む睡眠薬を三人にジュースに入れ飲ませたのです。
すると薬が効いてきたのか
「もう眠いから寝るわ!」
といつもは夜中まで遊んでいるのですが十一時頃に布団に入りました。
私は嫁さんと下の娘が寝るを確かめてそして娘達も寝てしまったか?と見ると完璧に寝てましたので友香のお〇〇こをパジャマの上からメコスジに沿って触り続けてると私のチンコは完全勃起でギンギン状態に我慢汁が一杯出てました。
恵理の時とは違う興奮でやはり上からでは物足りずパジャマをゆっくりと膝辺りまでずらしたらピンクでさくらんぼ柄の食べたくなるような可愛いパンツを履いてるのです。
友香は起きないかと気遣いながら顔を見たが寝てるみたいでした。
まずはお〇〇こを臭いを嗅ぎ全体的にもみクリあたりを擦っていたら身体がピクッとなったので起きたかな?私もここまでしたら理性などありません。
気にせず続けて少し股を開かせアナルまで触りました。
そしてパンツの脇をめくり生ま〇〇こやアナルを見たりしてるともう止まりません。
パンツを今度は下にずらしたのです。
その時ふと友香の顔が何か恥ずかしそうに見えたのでヤバイ起きたか?と思ったが
「嫌なら何か反応あるやろう」
と勝手に判断し気にせず続ける事にしました。
恵理のお〇〇ことは違い色白な子なので見事なピンク色で拡げるとまっ赤でした。
拡げた状態で舐め優しく愛撫してクリトリスが見えたので舌で転がしたり吸ったりしていると段々とオメ汁で濡れて来てクリトリスを愛撫するたびに友香の身体が反応しているのでおかしいと思い。
寝た振りしているのが判ったが私は知らんぷりしてクリトリスを激しく攻めてやり時々チラッと顔を見れば感じて口が半開きになったり下唇を噛みしめ我慢しているのですよ。
それでも私は止めずクリトリスばかり舐め続けて三十秒位だったか「ああ?ん」と声を出し身体を痙攣させたからイッたのだと思います。
友香のお〇〇こから白いオメ汁が出ていたのを舐めてきれいにしてやりパンツとパジャマを履かせて終わりましたが友香はあくまでも寝た振りを決め込んでいたので私も何も無かったかのようにしました。
それが何と恵理が起きていて全部見てたらしいのです。
あとから聞いたのですが友香が来てた時もやって貰えると思い興奮し寝れずにいたそうなんです。
「でも触ったやろ?」
と言うと
「少しだけでいかなかった!」
とあまり喋らない恵理が私の部屋まで来て言うのです。
焼きもちを焼いてるのですよ。
膨れ面してまたそれが可愛く堪らず抱きしめキスをしてやると少し機嫌が良くなって私は
「恵理はどうしてほしいのか言いなさい」
と問えば小さな声で私の耳元で
「気持ち良いのを一杯して欲しい」
と言って部屋を出て行きました。
もう恵理は完全に調教されて来てる事を確信したのです。
その後は言うまでもありません。
恵理は激しく悶え捲り今までとは全然違うのです。

ベットで恵理はボーッとしてたので私は横へ寝て
「大丈夫か?」
と頬を撫でながら聞くと
「うん」
て頷き手にしがみ付き引っ張るので腕枕すると私に抱き付くので可愛くて私も抱きしめてやれば手を背中に回し離れようとしません。
そして
「今日はもう止めような!」
と言うと首を振りイヤイヤします。
「まだ帰らない」
と言い起きようとしません。
あれだけ失神する程イキ捲ってるのに満足して居ないのかと思い
「まだするの?」
と聞けば答えませんでも態度で判りました。
まだ子供なので言葉が見付からないのでしょう。
それで今度は恵理にチンチンを触らせて本格的にフェラを教え込もうと思いました。
今までは何回か触らせているので嫌がらずに私の言うがままにチンコをしごいたり舐めたりと直に従い
「カリの裏側は気持ち良いから舌を尖らせ突いたり」
とかアナル舐めしてから指を入れる様にと教え尿道に舌を入れさせる時は間近でしかも硬く大きくなったチンコを見たことなかったので少しためらいながら一生懸命にシャブるのですが目を閉じてやっていたので目を明けてチンコをじっくり見ながらするように言ったが恥ずかしいのだろう目は閉じてました。
そして唾をチンコに唾らしシゴかせるとイキそうになったので恵理に
「精子が出そうだからちゃんと見なさい」
と言っておいて
「もっと激しく」
と本当は口内射精させるつもりでしたが恵理に
「精子が出て来るの見たいか?」
と聞けば見たいと頷くいので次回にしたのです。
チンコは熱くなりもう出そうなのですが気持ちよいので我慢しましたが恵理にアナルに指を入れられるとダメで恵理は直感的に判ったのだろうか奥にまで入れて来るのです。
それに恵理のお〇〇こをいじればヌルヌルに濡れて来て身体をくねらせ股を拡げて触り易いように押し付けて来るわと限界で
「もう出る」
と言い射精してしまいました。
恵理は出ているところは興味あったのか必死で見ていました。
それでもシゴき続けているので
「精子が出てすぐに止めずにそのまま少し続けてから止めるのだ」
と教えたら珍しく
「どのくらい?」
と聞いて来るではありませんか、エッチな事に対しての学習意欲は高く又ちゃんと覚えていて行動します。
そして恵理に
「次は口の中で出すからな!精子が出ているときには絶対に止めずにカリを吸いながら舌で尿道を刺激して出て来る精子は全部飲み込みなさい」
それで
「もういいと言うまで続けなさい」
と教えたのです。
そして出たばかりなのにチンコを放そうとせず又舐めてしゃぶり出すのです。
恵理に
「出てすぐには射精しないから」
と言っても止めずアナルや玉を揉むので私のチンコはギンギンになってしまいました。
聞いても言わないだろうと思っていましたが
「恵理どうするの?」
と答えませんでも判り
「口の中で出してほしいのか?」
言うとそうみたいでさっきの時とは違いもう必死にしゃぶり続け激しくするので私も恵理のお〇〇こを愛撫してパンツを脱がしシックスナインの形で私の顔のところに股がらせお〇〇こをしゃぶりバイブを膣に出入れしてやるとチンコをくわえながら放しません。
そしたら一瞬動きが止まり喘ぎ声と共にイキ出し身体を痙攣させたらオメ汁が溢れ出て来る出て来る腰は自然と振ってしまうのでしょう。
そんなのを見ていると私も珍しくイキそうになりましたが我慢してローターを恵理のアナルへ入れたと同時に恵理はイキ私がいくと言えばすぐにチンコにシャブリつきついに口で射精させられました。
ドクドクって出ているのを恵理はさっき言われた通り飲み込み舌を尿道とかに這わせて手はシゴクのを止めません。
もう敏感になってきたので
「もういいよ」
って言っても放さないので我慢出来なくなりオシッコが出てしまったのです。
さすがにオシッコは飲まずでそれでやっとチンコを放してくれました。
どうやら私が良い気持ちで射精したことが恵理には心地好い気分となったみたいで抱きしめてやると喜んで急に恥ずかしくなったのか?はにかみパンツを履いて
「帰るから」
と言ってさっさと帰ってしまいました。

その後は週2回はソフトプレイで月1回はハードプレイって感じに恵理との関係は続いて行きました。
もう六年生になりそろそろ初潮をむかえる年になり調教はかなり進み恵理は毎日でもってして欲しく娘と遊んでいても勝手に抜け出し私の部屋に来るのです。
いつもは先にベッドで私が教えた事を忠実に守りオナニーを手を使いさせるのだかまだ自分ではイキません。
そして新型ローターを使うとアッと言う間にイクのです。
月1以外は服は着たままでパンツも履かせたままの時もあります。
それで調教の一環でイクときは必ず私のに報告し許しを得るようにと約束させているのです。
そして毎回ですが、どうやらお〇〇こをしゃぶられるが一番のお気に入りで絶対に私にさせます。
それとザーメンが好きで射精する時は恵理の口に出したザーメンを全て飲み干します。
これはお決まりのコースとなっているのです。
普通の日はそんなに時間は掛けれないからでも月1の日は恵理が学校を早引きさせてましたので全裸にさせていました。
で通常はパンツを履いたままで恵理自らパンツを横にずらしお〇〇こを開かせクリトリスを剥かせこれでスタンバイOKで私にしゃぶって貰うのです。
もうアッと言う間にオルガズムズが来るが約束通りに言わそうとするが大体は成されるままに『ああ?んぅ』と喘ぎ声と共に身体を痙攣させながらイッてしまいます。
前回の時に失神してしまったので浣腸プレイが出来ませんでしたので、又アナルファックとを月1の日に実行した時の事ですが、いつものお決まりコースを済ませてこの日はパンツだけ履かせておきます。
私はロリパンフェチでまあ!下着フェチなのです。
嫁さんのパンティーも娘のも私の好みで選んだものばかりを履かせていました。
そして怖がり嫌がるかな?と思いましたが何も言わずままです。
セックスプレイ等に対し貪欲なのか?興味津々なのか果たしてただのスケベーか?は判りませんが見た目や日頃の娘とかで皆と一緒に遊んでいる恵理からは想像も付かずそのギャップは私のロリコン魂を湧きたて何とも言えません。
されるがままに従うのでから私からすれば楽勝でしたよ。
それで、SM用のロープで手と足を縛り本格的なスカトロスタイルにさせて恵理のアナルの入口にローションをたっぷり塗り穴を解して行き指を入れ中もゆっくり掻き回したりして拡張させてやります。
元々から恵理はアナルも感じる子でしたから時々身体をピクッとさせ息が荒くなって指の動きに同調して喘ぎ出して来ました。
もちろんクリトリスをしゃふりながらアナルに指を出入れされたりして何度かイッています。
私としたお約束など全く無視ですから今日は絶対に言わそうと思い再度
『恵理!お約束は忘れてないな!』
と言って前置きしてからアナルの奥の方を指で掻き回し一本から二本と入ります。
太いウンコが出て来るのですから私のチンコくらいは十分入ります。
そして、アナルにローターを出入れするだけでスイッチは入れず繰り返してるうちに入口の出入れする瞬間が良い事が判りました。
いよいよ浣腸液を注射器に200?詰め込みました。
何しろチンコしゃぶりが好きで好きで堪らない子で来れば帰るまで触ってるかしゃぶるかで帰るまでは放さいのですよ。
液を注入する前にそろそろチンコをしゃぶりたい頃だろうとチンコを恵理の顔に持っていけば速攻でしゃぶります。
かなり私の調教の成果でもうAV女優までは行きませんか一人前で舌のテクニックも中々もので音を出すのは最近出来る様になったばかりでシュパジュパっとします。
シックスナインになり恵理のクリトリスを攻めれば呆気なくイッてしまいます。
先にアナル処女を頂こうとチンコへもローションを塗り込み恵理に意識させるため
『アナルへチンコを挿入していくから言う通りしなさい』
と言いました。
アナルはヒクヒクさせてますそして入口にカリを当てて入れようとするがきつくて入って行きませんから、穴に力を入れないよう言ったが自然と気持ち良いのもあり入ってしまうのだろうと、そこでクリトリスを手を回しいじくってやると柔らかくなるのですがまだきついがチンコは少しずつ入り出しがここは一気に行くと痛いと思いゆっくりと入れて行くけば恵理は
『あああああ?ん』
の喘ぎ声でカリ首まで入ったのでそのまま奥へ奥へと挿入しチンコは全部アナルに収まりました。
中はきつくて堪りません。チンコはギンギンすぐにでも射精しそうになるのを我慢し奥の方で突いてやれば痛く無さそうで良いらしく
『ううん』
と声が出てました。
今日は初めてなので超ソフトにしておくつもりでしたが、チンコがアナルから出入りする瞬間が感じるみたいなので一層高い声で喘ぐので何度か繰返すとイキました。
おしっこ少しチビッてました。
私も我慢も限界でアナルに入れたてのチンコを恵理に委ねると凄い勢いで激しくしゃぶられるので5秒で射精してしまいました。
精子を飲みながりまだしゃぶり付いたままです。
『もう良いから』
と言っても放しませんので恵理はソファーに縛られてるので私が立とうとするとチンコに噛み付き立たせないのです。チンコは既に敏感なのに我慢して好きにさせてれば又射精させられて精子をチュルチュル言わせ吸っているのです。
そこで『少ない?っ』って膨れっ面してます。
私は心の中ではよしよし淫乱して来てるのを喜びました。
そして『お仕置きや』と言って、先程詰めた注射器でアナルに挿し込み注入させてミルクを500?追加で注入するとお腹は膨れています。
アナルファックして穴が緩んでいるので垂れるのでアナル栓を突っ込み出なくしました。
それからクリトリスにローターをテープで固定し細いバイブで膣に出入れしどちらもマックスでやりだすと
『ウンコが出る?』
と連呼しだし段々声が大きく表に聞こえそうな声で喘ぎ出すので口をタオルで塞いでいるが聞いた事のないくらいのでっかいになり恵理に
『さあ!イクの?ウンコが出るの?と言わないと今日は絶対にダメ!お約束でからね』
って言うとすぐに
『ウンコさせて下さい』
とついに言わせました。
顔は真っ赤かです。
堪らなく恥ずかしいしそしてアナル栓を抜いてやると勢いよく黄色っぽい液体が出た後に太いウンコが出て来るそれは凄い場景でした。
つかさずクリトリスと膣へのバイブで攻めると前回と同様おしっこに残ってた柔らかいウンコとが出てまた違う喘ぎ声で身体は痙攣しながら失神してしまいました。

不思議と二人の関係は誰にも気付かれことはありませんでした。
一度娘に恵理が部屋に居るところを見られましたが、私の娘は天然で何も疑うことなどしません。
六年生の二学期が終る頃にはチンコの挿入以外一通り経験させましたね。
日常生活でまず恵理が私に話しかけることはありません。
自分の家族でプールやデパートどこへ行くときは大体小さい頃から一緒に連れて行ってやりましたね。
まあ!恵理だけじゃなく二人の娘が仲良くして貰っていた友達は時々連れて行ってやりました。
他の子何かは
『オチャン、オチャン』
と話し掛けに来るが恵理は一度だけで私の問いかけると首を振るだけでプレイの時は最近積極的に自分の要求は言うようになってお約束のイク時は
『イッても良いですか?』
なんて平気で言うのに判らない子です。
他の娘の友達がお泊まりの時なんか神経をピリピリさせて焼きもちでつねりに来ます。
恵理もお泊まり出来ない時もありその時は朝の早くから遊びに来てましたよ!
ここだとばかりに私は友香を泊まるように娘に誘わせて来させていました。
友香は寝た振りっ子でやはり弄られのはいやじゃないみたいである日イチチク浣腸を完全に寝てた時気付かれないようにアナルへ注入してやれば5分程経った頃催して来たのだろうもそもそやりだして
『お腹痛い!おっちゃん!トイレに行ってくる』
って言うので私は尽かさず友香を抑え込み動けなくしパンツの横からローターを入れクリトリスに当ててやば起き上がろう抵抗しますがその間友香の顔見てれば感じてるのと痛いのを我慢している顔が交互になっています。
『興奮しましたねぇ』漏らさせるのを想定してたのでタオル用意してました。
すると友香は力尽き身体がピクピクと痙攣させイクのと同時にウンコが出てしまっています。
もう止まりせん溜まっていたのか?見てやるとパンツ一杯に出てるではありませんか友香は恥ずかしいのだろうなぁ?目を閉じていました。
それでもまだクリトリスへのローターは止めず続いてます。
すぐに二回目のイキです。
友香は多分私の会見では身体のわりに大きいくワレメからクッキリと勃起し飛び出てました。
いやらしい光景て携帯のカメラで撮っておきました。
そしてお風呂に連れて行き洗ってやりノーパンで寝かせました。
パンツを気にしてたので
『朝までに洗ってやるから』
と言うと安心したのか?寝てしまいました。
友香の特徴はどんな感じたったかなど聞けば恥ずかしもなく具体的に話す子で
『友香!学校休んで自分の部屋でオナニーしてるやろ!』
って聞けば顔が赤くなったのでやはり噂通りやってます。
娘から前に聞いた事があったからね!
そこから掘り下げ
『どんな格好でどの指でどの辺を』
と具体的に聞いても全て話すので
『ちょっとだけ今やって見て』
と言ってやるとベッドに横になり
『ちょっとだけな』
ってやってくれました。
その後友香はまだ生理が来ないとか終いには射精が見たいと言い出し
『見せて見せてやってよ』
と何度も煩いので
『やれる機会があればな』
と約束させられる羽目に本とかで知識だけは得ていて太刀が悪い子でした。
そして
その時は友香も見せると言う条件付きで約束させました。
本とかで知識だけは一人前の事を言うので太刀が悪い子で、そしてその時が来て先に友香にオナらせればオメビラを左手で開かせクリトリスを右手の人差し指で回りから触りクリトリスへとしばらくしてれば
『あああう?んんうふ』
とイキましたオメ汁も大量に出してた。
『今日は見てられたから早くイッてしまった』
と生意気な事言います。
確かに一回や二回じゃない上手い慣れてましたね。
それで
『まだ?早くやってよ』
煩いし、チンコ既に勃起してましたので擦るがいつも恵理のフェラでしていたのでチンコが濡れていないので痛いので友香にフェラさせるとソコソコやり
『出るからよく見ときや』
と言うとフェラを止めしごけば射精しました。
友香は興奮で息が荒くなってゴクンって唾を飲み込んでました。
友香に
『次やる時今の事を思い出しオナニーしてみな!で感想教えてな!』
と言っておいたら後日
『またいつもよりはやくイッちゃったよ』
と報告がありました。
そこからある日学校からの帰り恵理がなぜか娘と一緒じゃなかったのでマンションのガレージの車の横でいつものスタイルでしゃぶってやればイキ捲りました。
外で誰かが来るんじゃないか?と思いドキドキして良かったみたいでした。
でチンコをしゃぶり舐め射精し精子を飲みます。
搾り出されます。
プレイ日じゃない日のサプライズでとても嬉しく走って帰りました。
またある日はローターのコードレスタイプのを仕込み離れたところに居させればイッた後私の元へ全速力で走って来るのでおもいきり抱き締めてやるのです。
もうフナフナです。
恵理は全身が性感態化して行くのです。
ハードプレイは毎回失神する身体へとなり喘ぎ声が大きく出せる様にもなりました。
しかし私は膣へのチンコの挿入はまだしません。
もう十分に拡張して軽く入ると思います。
恵理もまだかまだかと思っているはずです。

私と恵理の関係は益々深まる一方で後先など何も考えてません。
そしていつの間にか私が恵理の魅力に溺れてしまっていたのです。
別に処女なんか欲しい訳でもなく拘りもなく出来れば処女は恵理が本当に好きになった人に挙げれる様にしてやろう何て!がそんなのは無理このまま流れで行けば必然的にしてしまう。
まあ!結論から言えば結局処女は私が頂きました。
もう娘達は思春期に入り何々ちゃんが初潮が来たとかキスしたとか話してました。
そしたら娘が初潮があり私に一言『なってしもうたわ』で終わり言われても女の事だし判りません『良かったな』で終わりでした。
廻りが段々と初潮なり焦ったらしく同じ物同士が『ああだ!こうだ!』と話が弾みより良く仲良しになりまだな子は取り残された見・た・い・な・ぁ。
話に入れず仲間外れになるんやと嫁が言ってた。
この時は確か中学へ上がったばかりで遅い方で早い子で3年生で初潮がらしくそんな事も言ってた。
それで恵理と友香はまだ来てません。相変わらず友香は私を悩み相談所のように恥ずかし気もなく煩く喋りに来ます。
恵理とは仲が悪く来てない物同士なのに顔を会わせばプンッと敵対心丸出しの2人で、その後友香に恵理との事は何も見られたりはないが感が鋭く嘘付きな子で半端な可愛さじゃないし又この辺が嫌われる元で女ってそう言う習性だから苛められてた。
で友香に恵理への接し方を見ていて感じとり嘘八百言われて一時は凄いことになり当分はお泊まりも来れなくなりとしかし言っているのが嘘付きの友香だからと異常に疑われず事なきをえました。
何も無しではお互いに持たずにこの辺くらいからラブホへ行きだし恵理は興味津々で喜んでました。
そう言う事があり余計に思いが深くなり私は恵理の膣へチンコを入れずには要られなくて時間は掛からずに難なく入って生きます。
今まで小さな時から調教してるし痛みはあまり無く即に快感です。
挿入までお決まりのプレイで既に何回か?イッてるしカリを膣口に当ててやり恵理に初めは腰をゆっくり上下させカリにクリトリス擦せると2?3回程でイキ今までとお〇〇この感じ方が尋常ではありません。
そしてチンコを手に持ち膣へゆっくり目に挿入して難なく入って行きます大量のオメ汁が溢れ出てるのを見て奥へと膣道がきつくて変な動きをするし出そうになるが我慢し子宮に当たりそこで腰を入れ強く突いてやれば半分失神しかけて痙攣してるのです。
恵理は
『突いてぇ?っ!きつく』
と言い出した。が
『無理!出る』
と自分が失神寸前状態を押しきりチンコから出る精子が欲しいが為チンコを抜き取り即フェラでくわえた瞬間射精で恵理は一滴も逃すまいと必死で吸付きそして搾り出され続け射精するまでは止めず私の身体はもう立て続きに射精する様になってしまいました。
それを確認して恵理はお約束を果たせてから潮吹きは定番でイキます。
あの膣での快感は忘れられません。
膣圧が凄く締め付けが堪りません。
出産したユルユル何か比べ物になりません。
この快感を一度知ればもうロリへの挿入感から逃れません。
唯一可能な東南アジアへの国へと行くのです。
そこへあるドラッグを決めれば凄ましく感じて果てないのですから止めれません。
恵理は余韻に浸り朦朧としながら横でチンコを持ち放しません。
今日の出来事は私は忘れずに又はまってゆきました。

私は恵理とやってからは鬼畜に変身し娘の友達でやれそうな子に手を出し片っ端から羽目捲りました。
友香は危ない奴なのは判って居つつ理性は抑えられずに羽目てしまいました。
ある朝また学校をサボったらしくメールで暇してると打って来た。それで私の部屋へくるように誘うと来たのです。
いつもの如く喋べ繰り捲ってるが無視し
『オナニーしているか』
と下ネタ話を切出し
『もう一度見たいからやってみて』
と言ったが嫌そうにしたが押しきると
『少しだけやで』
とやり出したので私は有無を言わさす友香のお〇〇こにむしゃぶりつき舐めると初め抵抗してたがあまりの気持ち良さに負けされるがままになった。
そして動けない様に手足を縛ると怖がり
『こんなの嫌や!止めて』
と言出します。
無視して普通のバイブで初体験さしてやろうと友香の膣口に当ててゆっくり挿入させて行きます。
『嫌!そんなの入れんといてお願い!』
と煩いので口へパンツを突っ込み喋れなくし奥へ押込んで行くきます。
友香の顔は苦痛混じりに適度に感じもしていました。
バイブを根元まで入れスイッチを入れると痛がるので止めて
『おっちゃんのチンコを入れるからな!』と
『ダメ!ダメ!』と言ってるが無視してバイブを抜きチンコを入れて行く!
狭くきつく入って行きません。
カリまで入りそからなかなか入らないのでローターをクリトリスに当て振動させると力が抜け私のチンコは根元まで収まり子宮にあたりました。
恵理よりか身体が小さいせいか?膣も狭くチンコを動かせません。
感じてるのはクリトリスみたいで膣はやはりまだで痛みはなさそうだが感じるまでは無理でした。
恵理はそれまで長い間調教していた為最初の挿入から感じましたが友香はそこまで至りません。
もう我慢の限界で友香はまだ初潮が来てないので妊娠しないからチンコを抜かず中出ししました。
射精してもチンコは萎えませんのでそのままでまた中出ししてゆっくり抜いて行くと膣はポカーンと穴が開いて血と精液の混じったものが出て来ました。
友香の口止めにビデオと写真に収めました。
途中に写真やビデオを撮られのを嫌がってましたが無視し終わりまで撮りました。
友香は少し涙目になってましたが構わず
『チンコを入れられてどんな感じやった?』『痛かったか?』
とどんどん質問してやりました。
終わってすぐにはあまり喋らなかったが少し経てば
『初体験はおっちゃんになってしまった!でもおっちゃんは好きだから良かった』
と言うてくれ嬉しかったが私は意地悪し
『友香の初はこれバイブや!先に入れたやろ?』
と言うと
『そんなの嫌や!おっちゃんにしておく』
って
『ダメダメそんな嘘付いたら』
と言えば、本当に口だけは達者な奴で
『誰も見てないからね』
って段々いつもの調子になって来て
『入れられる時痛いのが怖くあんな大きくなったチンコが入るなんか思わなかった』
『まだ挟まって居るみたい!』
歩き方ががに股になってました。
こいつだけが一番の気掛かりでした。
それから優しい心と書いて『ゆなか』と言う子を一回では無理だったので二回目に処女を頂きました。
同じ年でも発育が早くオメ毛も生えていたので私的にはロリマンにならなかったがお〇〇こは狭くきつきつでした。
優心はおっぱいは少しありAカップのブラしてパンツはもうロリパンではなくフリルが一杯付いた黒のサテン生地のパンティで大人っぽいのを履いてました。
この子は小さい時から露出癖がありわざとパンツを見える様に私の前で股を広げてました。
だから娘らは又『パンツ見せてるわ』ってよく言われてました。
優心は既に生理があったので中出しはせずお腹の上でチンコをしごいてやりき射精を見せてました。
大体が男兄弟が居なく女姉妹で育って来ている子はチンコを見慣れていなく物凄く興味がある傾向でお父さん以外のを思春期になってくれば見たくて見たくて仕方なくなるらしいです。
その後にした子も三姉妹の下でお姉さん達がフェラの話などチンコの話題を聞くらしく私は何となく勘で希美にチンコをお泊まりに来た日に握らせてしごかせて勃起するのを怖いもの見たさで必死で見ていたのでパンツに手を突っ込みお〇〇こを触ると濡れてましたよ、そしてそのままクリトリスでイカせてやったのが最初で挿入まではすぐにさせました。
痛がりもせずに指も二本入るし経験あるのかと思い聞けば継父にされたらしくてすんなり入ってしまいました。
やはりきつマンではなくて私的にバツで二度と手を出さないつもりでしたが継父が嫌らしく私に性欲を求めるようになりこれまたいつも遊びに来て遅くまで居てして貰おうと様子を伺ってて良く私の部屋へ入るのを娘は希美が経験しているのを知ってたから私への焼きもちで何か言ったらしくあまり来なくなって私は助かりました。
恵理とは相変わらずしてました。
まだ初潮が来てませんがオメ毛が濃くなり初めたので私は気に入らないから剃毛させました。
それから私の悪友がこのドラッグを女のあそこへ塗れば凄いことになると言うので次の恵理とのプレイで使ってやろうと思い友達から貰いました。

その後のプレイで悪友から貰った媚薬をお〇〇こに塗る時に恵理は不安げな顔をするので
『心配無いから凄く気持ちが良くなるからって友達から貰った物だから』
と言うと安心した。
恵理と私の信頼関係は絶対的なものになっていますから私の言う事には全て信用し受入れます。
15?20分するとお〇〇こが熱くなりオメ汁が大量に出て来ます。
いつもとは違う。
そしたら
『早くして!何か身体が熱い!』
と恵理から言い出し
『早く!早く!して』
とそして触るとどこも超敏感になってイクの連発です。
『恵理!まだチンコ入れてないのにそんなに気持ちいいか?』
『違うの』
とクリトリスは勃起しまっ赤かでツンと突っつくだけで身体がピクピク痙攣させイキもう限界で自分で弄りだします。
余程感じるのだなぁ?これが媚薬の効果だなと実感しました。
そして恵理を隅から隅まで愛撫してやりますもう半狂乱状態でチンコをゆっくり入れようとすれば自分から腰をくねらせ一気に奥まで入れると上下に上手い事動かせてイキます。
膣内はいつもより熱く気持ち良くそこへきついし締めて来るわ我慢出来る訳がありません。
呆気なく射精してしまいました。
中出しは初潮が来てたので出来ません。
まあ!いつも恵理の中に出さないと怒るから口内射精のみ中出しした時は怒ってしまい大変な事になる。
その辺は自分が感じててもチンコを抜きシャブリに徹して大好物の精子を味わうのです。
前から言ってますがとにかく精飲には異常なほど執着心が強く私の精子の生産が追い付けません。
一滴残らずした時は搾り採られます。
その日はこれでもかっと言うくらいしてもしても恵理の性欲は尽きずに流石に私も頑張るが年には勝てずそれでも5時間イカせイカされとやり捲り帰るが遅くなって恵理がヤバがった。
どんな言い訳したかは知らないが
『かなり叱られた!どこで何してたとか聞かれたけど何も黙ってた』
と後日私に話してました。
娘と嫁が恵理がおそくまで遊んでいた事について話していた。
原因は私であることなど知る術など無い。

山口先生

中学校のとき30歳くらいの山口智子に似た先生(山口先生)がいた。
そのときは何もなくて、普通に話をするくらいの関係だった。
大学を卒業し、県内の中学校に赴任。赴任先に偶然山口先生がいた。
同じ学年を受け持つことになり、お互い1年の副担任をすることになった。
先生は私のことを覚えていてくださり、私も1年目でわからないことも多かった
ため、仕事の内容を丁寧に教えて暮れた。夜遅くなることも多くなり
同じ学年の男の先生も交えて仕事帰りに3人で飲むこともたびたびあった。
当時山口先生は家庭内不和であり、離婚も考えていた。しばらくして離婚も成立し
子どもは実家に預け、ひとり暮らしをしていた。
いつものように仕事を終え、さあ帰るかと思っているときに飲みに誘われた。
ところがその日は普段一緒に飲む男の先生は、風邪を理由に飲み会には参加せず、
私は山口先生と二人で飲みに行くこととなった。なんだかとても緊張したのを覚えている。
アパートまで迎えに来てもらい、行きつけの居酒屋で酒を飲んだ。

11時くらいまで飲んで、雪も降っているし帰ろうということになった。
タクシーを拾うために駅まで歩いたが、すごい吹雪で山口先生は私の腕にしがみついていた。
駅から私のアパートの途中に山口先生のアパートがあり、山口先生を送って帰ればいいかと思い同じタクシーで移動した。
タクシーで移動途中に世間話をし、もうすぐ山口先生のアパートに着こうかというときに
「ねえ、おいしいワインがあるんだけどもう少し飲みなおさない?」と聞かれた。
当時純粋だった私は(おいしい酒も飲みたいし、少しお邪魔するか)くらいに考え、エロイ気持ちは全くなく、
誘われるままに部屋にお邪魔し、ワインやチーズをいただいた。そのうち昔の話や世間話、元旦那の愚痴などを
聞かされ、いつ帰ろうかと考えているときだった。

突然山口先生に抱きつかれ、「こんなに話を聞いてくれて優しいね」と言われ、(寂しいんだな)と思いしばらく
彼女の背中を撫でていた。今でこそやれる状態だとわかるが、当時の自分にはそんな考えもなく、
どきどきしながら抱きしめて「大丈夫ですよ」といいながら背中を撫で続けていた。
おそらく彼女は私が行動に移さないのを不思議に思っていたのだろう。突然私の顔を見上げ
「しよっか」と言ってきた。まったく予想外の展開に私はびっくりしてしまいしばらく返答に困っていた。
私が戸惑っていたので「シャワー浴びてくるね」といい、シャワーを浴びに行き、私は部屋にひとり残された。

正直言って迷った。山口智子に似ている先生で、中学時代はもちろん再開してからもおかずにさせてもらった。
大学卒業してからエッチもしていなかったし、何より先生としてみたかった。しかし、相手は独身になったとはいえ
子どももいる身。こんなこと許されるのだろうか…、今のうちに「やっぱりいけません」と言って帰れば笑い話で済む。
しかし、こんな美人とセックスできるチャンスを逃していいのだろうか…。などなど悩んでいるうちに風呂から上がった。
「君も入る?」と聞かれたが、シャワーは借りず、トイレを借りた。部屋に戻ると布団がしいてあり、傍らに
ぽつんと座っていた。「もうどうにでもなれ!」と思った。

近くに行くと私の顔を見上げてくる。しゃがんでそのままキスをし、右手はシャツをまくり上げ乳房をさわった。
乳首を触るとあえぎ声をあげる。初めてエッチしたときに彼女のあえぎ声をきいて(AVだけじゃないんだな)と思ったのを思い出した。
風呂上りだからノーブラだった。乳は大きくないが、乳首のさわり心地がいい。口から首筋、乳房、乳首となめ上げる。
シャツを脱がせ、後ろの布団に優しく寝かせ、再びキスから、首筋、乳首、へそと舌を這わせ、ズボンの中に手をしのばせる。
乳首をなめながら右手のざらざらとした感触を楽しむ。さらに右手を進めるとぬるぬるした感触があった。もう濡れていた。
乳首を攻めながらズボンとパンツを脱がし、舌は乳首からへそ、太ももと進め、ついに濡れている場所へ。

電気を消していたので形や色はよくわからない。年上の女性は初めてなので気合が入っていた。
感じてもらおうと栗の周りをじらすように舐め、舌先で栗を舐める。口全体で含むように、舌の腹を使って舐める。
舌を挿入するように舐める。(感じさせてやる)という思いで一生懸命舐めた。先生に好かれたかった。
自分の物はびんびんになっていたが、相手を感じさせることが先決。「いれて」と言わせたかった。
ものすごい勢いで喘ぐ先生。かまわず舌全体を使って舐める。右手は乳首を刺激する。しばらくすると
「もう挿れて」と哀しそうに言う先生。かまわず舐め続けると口の中に勢いよく液体が噴出してきた。

(おしっこ漏らしやがった)と思ったが、もうとまらない。口の中が液体でいっぱいになるのもかまわず舐め続ける。
ついに先生は体を起こし、「挿れてってば!」と言いながら私のズボンとパンツを無理やり脱がせる。
キスで口をふさぎながら布団に押し倒し、キスをしたまま正常位で挿入。快楽の表情を浮かべる先生。
ゴムはつけてなかったがかまわなかった。挿入してすぐ、私の腰に足を絡める先生。
自分の物に液体がかかる感触。(またおしっこか)と思ったが先生は指先をピンと伸ばしたまま言ってしまった。

その晩は朝の3時くらいまでひたすらやっていた。おしっこだと思ったのは彼女が興奮して潮を吹いたらしい。
騎乗位、バック、対面座位、ありとあらゆる体位を試し、その間に彼女は10回くらいいったらしい。
私は何故か1回もいけず、自分がいつの間にか遅漏になっていた事がわかった。
途中休憩もしたが、寝ている私の股間を彼女が咥えたのには驚いた。フェラチオは経験がなく
それこそAVの世界だけだと思っていた。次の日は普通に仕事があり、そろって遅刻するわけにはいかなかった
ため、4時に自分のアパートに向かった。不思議と世間の色が違って見えた。
次の日彼女は普通にしていたが、どうやら私の目つきは獲物を狙っているように見えたらしい。
次の晩も流れでしてしまったが、しかられてしまった。

後日談
体の相性がとてもよかったんだと思います。その日からほぼ毎日彼女と会って
セックスをしました。その度に彼女は大量の潮を吹くので給水させてたのをおぼえています。
そんな関係は年度が変わるまで続きました。
次の年度からは彼女は地元の学校に転勤し、私も他県の私立学校に採用が決まったので
別々の道を歩もうということになりました。
多分若かった私の将来を案じての事だと思います。
今では彼女は新しい旦那さんがいますが私は独身です。
彼女が結婚してから一度だけセックスすることがありましたが
やはりよくないと言うことでお互い納得して関係はそれっきりです

寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!

これは僕が昔に体験したお話です。
その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。
趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。
昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。
でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。
小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって2年目に経験したお話です。

僕が社会人になって1年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。
そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。
なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た!と言うハイテンションな理由だった。

僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。

そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな?と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。

そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。
典型的な童貞を捨てた直後の行動パターンだなーと思いながらも聞いていた。
彼女も友人の事が大好きな様で、二人でいつも「早く結婚したいね」なんて言ってるらしい。

それでも悩みは有るらしくて、「彼女は僕で二人目なんだけど、イッた事がないんだ」とか「フェ○チオをしてくれない」とか些細な悩みを真剣に語っていた。

その日は「また今度紹介させて下さい!」と言って電話を切った。
僕の予想からすると例えブスでも自慢してノロけたいんだろーな!と思わせる様な後輩の態度でした。

それから後輩は週一のペースで電話をしてきてはノロけ話しをしてきた。
友達が少ない奴で、僕も友達はあまり居ないので、結構長電話をいつもしていた記憶があった。

そして、8月も終りの土曜日に、僕は新宿までゲームを買いに一人で出掛けていた。
新宿にはオタク仲間では有名なお店があって、パソコンゲームを探しにウロウロしていると、いつも電話している後輩にバッタリ会ったのだ。
「先輩じゃないっすか!一人っすか?」と話し掛けてくる後輩の隣には、目を疑う様な彼女がいた!!!

格好はダサい感じだが、ムチャクチャ可愛い!正しく研けば光るタイプの女の子だった。
顔は「真鍋か○り」に似ていて、もっとムッチリと肉付きがイイ感じがした。
まだ少し暑さが残っていた時期なので、ノースリーブに膝丈のスカートだった。
彼女は全然アピールしていないと思うが、おっぱいがムッチムチに飛び出していて、巨乳の部類に入るタイプだった。

僕は正直唖然としてしまい、後輩も僕の気持ちに気が付いたのか、少し勝ち誇った顔をしていた。
後輩は気分が良くなったのか、もっと自慢したくなったのか、僕を食事に誘ってきた。
僕もこの彼女と少し話がしたくなって、結局僕の家で飲み会をする事になった。
僕は取り敢えずゲームは買わずに、3人で僕のアパートに向かい、途中でつまみや酒、ご飯物を買って家に着いた。

僕は当時から結構給料も良かったので、1LDKのアパートに住んでいた。
コレクション物が多かったので広い部屋が良かったからだ。

そして部屋に入るとテレビを見ながら飲みはじめた。
皆酒は飲めるが、後輩は弱い方だった。
彼女の名前は「恵子」で、性格はかなり大人しい感じで、後輩がいつもしゃべっていた。
そして、飲みながら二人のノロけ話に付合い、彼女の体をジックリ見ていると、ドンドン興奮してきて、何とか触れないかなー?とか考えるようになっていた。

そんな僕の気持ちも知らない後輩は、平気で下ネタも話していた。

「恵子は舐められるのが好きだ!」
「生理の日は絶対触らせない!」
「右のおっぱいが気持ちイイらしい」

なんて事をバカみたいに盛り上がって話ていたが、恵子も恥ずかしがりながら笑っていた。
どうやらかなり愛しあってるようだった。

でも僕はそんな事よりも、恵子をどうにかしたいと悶々と考えていた。
とにかく後輩を酔わせて潰さないと話にならないので、うまく機嫌を取って、「男らしいね!」なんて言いながら酒を注いでいった。
すると11時近くになると後輩はもう寝る寸前状態で、恵子もほろ酔いな感じだった。
終電で帰る予定だった二人だが、後輩が動けないので、明日は日曜日と言う事で泊まって行く事になりました。

この時点で僕はかなりハイテンションになりました。
そして泊まりが決まったので、僕は大学時代に良く使っていた飲むタイプの合法ドラッグをこっそり恵子のグラスに入れました。
ドラッグと言っても、極端に効くわけではありません。
体が熱くなってきて、エッチとかし始めると、更に興奮し易くなると言うだけです。
まあそれでも一応保険的な感じで入れました。

そして夜も深まり、後輩は完全に寝てしまい、恵子も口数が少ないので、「寝ようか!」と言って、電気を消して寝ました。
後輩は勝手に床に寝てしまい、僕はベッドに行かずにソファーで寝た。
恵子には薄い布団を貸して、それを敷いて寝かせた。

僕は寝てる振りをしてひたすら待ち続けました。
1時間位すると恵子の方から、「ぐーーーー」と、小さな寝息の様ないびきが聞こえて来ました。
僕は「よし!」と思い、静かに近付いて行きました。
まず顔を覗き込みましたが、反応が無く、寝息も自然な感じでしたので、色々な所の臭いを嗅いでいました。
その後、どーーーーしても触りたくなったので、二の腕を静かに触りました。
全然反応がありません!
その後はふくらはぎを触りましたが、これもオッケーでした!
ムチャクチャ興奮してきて、我慢が出来なくなって、おっぱいをゆっくり触りました!
ブラジャー越しでも凄い柔らかいのが伝わって来ました。
この時点で僕の巨根はビンビンです。
もうどうなってもイイと思い、僕は全裸になりました。
あとで見つかっても、酔っぱらうと脱ぐ癖がある事すればイイと思い、チ○ポを足に擦り付けたり、手で握らせたりしていました。
そうすると今度はおっぱいを生で見たくなったので、ゆっくり背中のホックを外して、慎重に肩ヒモを片方づつ腕から抜いて、ゆっくりブラを外しました。
この時、かなり恵子の体を動かしましたが、全然起きませんでした。
まぁ起きたところで、そのまま犯してしまう位の異常な興奮状態だったと思います。

そしてノースリーブの下から手を入れて、生おっぱいを揉みました。
やっぱりかなりの大きさで、ムチャクチャ「たっぷんたっぷん」の柔らか巨乳でした。
ネットりと揉みまくって、乳首をこねくり廻しますが、寝ているので乳首が立ちません。
僕の経験から、寝ている状態では乳首が立たなくて、乳首が立つのは、エロい夢を見ているか、半分起きている、のどちらかです。
僕は乳首が立たないとつまらないので、恵子がエロい夢を見るまで乳首を攻め続ける事にしました。
しばらくすると僕は舐めたくなったので、ゆっくりノースリーブを捲り上げていき、そーーーーっとボインちゃんを飛び出させました。
後輩が散々自慢していた恵子の体を、今は僕が自由にしています。
ポニョンポニョンの巨乳が飛び出すと、自慢の長い舌で、ゆっくり唾液をまぶすように舐っていきます。
もうおっぱいはベチョベチョでしたが、構わずねぶり続けると、恵子の呼吸が荒くなって来るのが分かりました。
「ハァハァ、うぅぅうん、ハァハァ」と曇った声を出しながら寝苦しいような感じを見せていました。
すると同時に乳首が異常に「カッチカチ」に硬くなりはじめて、今までとは別物のように飛び出して来ました。

僕は「よし!エロい夢見始めた!」と思って、ひたすら乳首攻めを続けました。
今まででトップレベルの硬さになるまで乳首が立ってきていました。
そして恵子からは「はぁあぁぁん、うぅぅぅぅん、ハァハァ、ふぅぅぅぅ」と寝苦しいのか気持ちいいのか、声が洩れはじめました。
そして恵子は腰をモゾモゾ動かしながら、かなり感じてきた様子だったので、僕は可愛くて仕方なくなって、抱きつきながらベロベロに乳首を舐め廻した。

僕はそろそろマ○コも舐めたいと思い、ゆっくりとスカートを捲り上げていき、ベージュ色の大きめのパンツが見えたら、両足をゆっくり広げていった。
恵子は仰向けに寝ながら、膝を立てて足を広げている形になった。
僕はすぐに股ぐらに顔を突っ込むと、明らかにマン汁の熱気と臭いが充満していた。
パンツに鼻を当てて臭いを嗅ぐと、鼻先が湿る位濡れたマン汁の臭いがしていた。

いきなりパンツを脱がせるとバレると思い、パンツの脇から長い舌を差し込んで「ネチャネチャ」とクリを攻めはじめた。
舌を入れた瞬間に、恵子の体が「ビクッ」と動いたが、起きる気配は無かったのでそのまま続けた。
気のせいか、僕の舌に恵子が腰を押し付けている気がした。

すでにかなりの量のマン汁でパンツはムレムレ、僕は舐めにくかったので、少しだけパンツを横にずらした。
恵子はかなり毛が薄くて、ビラビラの周りには毛が全然無かった。
部屋の電気は消えていたが、外の明かりと目が馴れたせいでマ○コはハッキリ見えていた。
恵子は顔も可愛いが、マ○コもムチャクチャ綺麗だった。
ビラビラも小さめで、黒っぽくなっていなし、つるつるしていた。

僕は大興奮で、ネッチャネチャに舐めまくった!!!
クリを中心に舌で転がしまくっていると、かなりのデカクリになっている事に気が付いた!

(こいつ実はすげーオ○ニーしてんじゃねーの!)

と思いながら、舐めていると、恵子が変な動になってきた。
腰がガクガク動だして、段々持ち上がってきて、ブルブルしている。
更に曇った声が大きくなって、「うっ、うっ、うぐっ、ふぐっうぅぅぅ、んっ、んっ」と今にもイキそうな感じがした。
気が付くとマン汁が布団にベッタリ垂れていて、かなりの高さまで腰が上がっていた。
僕は「もうすぐだ!」と思って一気に攻めると、「うっ、ふぐっ、うぐっ、うんっ、うはぁ、ハァハァ、うっ、ううううう」と大きなうめき声が上がると、ガクガク腰を震わせながら、段々静かになっていた。

(恵子イキやがったな!何がイッた事無いだよ、簡単にイッてんじゃん!)

少し離れて恵子の姿を見ると、かなりの変態女になっていた。
ノースリーブを捲られて、おっぱいを丸出しにされ、スカートも腰まで捲られて、ずれたパンツからマ○コが見えている。
寝ているので、大股を広げて、ビクビク痙攣をして、イッた余韻に浸っている姿は絶品だった。
後輩自慢の彼女は、もう今は僕の玩具になっていた。

今度はもっと思いっきり舐めたくなったので、パンツを脱がせようと思い、パンツに手を掛けて、ゆっくり下げていった。
大きめのダサいパンツがお尻の所まで下がると、体重が乗っているので半ケツ状態で止まってしまった。
何とか気付かれないようにパンツを引っ張ると、気のせいか「恵子が腰を浮かせた?」気がして、スルッとパンツが取れた!

僕は少し考えてしまった・・・
さすがに寝ているとはいえ、ここまで触られて起きないものか?
ひょっとして恵子はエロい夢見て気持ち良くなったんじゃ無くて、かなり前から起きてたのか?
彼氏の先輩だから気使って、何も言えないままここまで来ちゃったのか?

今の状況では何とも言えないが、起きている方が有力なのは間違い無かった。
ただ、ここで話し掛けたりしたら、恵子の性格上ここでストップになるだろうと思って僕はこのままイケるとこまでイク事にした!

若干強気になった僕は、思いっきり恵子の股を広げて、マングリ返しぎみに足を持ち上げて、ベッチョベチョに舐めはじめた。
恵子は「うっ、うはっ、うぐっ」と声を我慢しているようだが、腰がビクビク動いて、マン汁が次から次へと溢れてくる。
僕はアナルを舐めながら鼻先でクリをイジくると、一瞬「あはっ」っと声が漏れて、また腰がブルブル震え出して、「うはっ、うぐっ、うん、うん、ハァハァ、うぐうううううう、うはっ」と痙攣してイッてしまった。

もう僕は完全に理解した。
普通に僕が迫った所で恵子は絶対股を開かないと思うが、少し寝ている間にイジられてしまい、合法ドラッグも手伝って気持ち良くなってしまった。
そこで、寝ているふりさえしとけば彼氏にも罪悪感無く気持ち良くなれると考えているはずだ!
更に、後々責められても、気が付かなかったとか、先輩だったから言えなかったとか理由は色々付けられるし!

つまり恵子の寝たふりに付合ってさえいれば何でも出来る!と言う事だ!

僕は今度、指をマ○コに突っ込んで、Gスポットを刺激した!
すぐに「グチュグチュグチュ」と大きな音が響きはじめて、恵子は腰を動かしまくっていた。
すごい音が出はじめると時々「あうっ、あはっ」と声が出ていた。
そのまま掻き回し続けると、いきなり手の平が温かくなって、潮が吹出していた!
恵子はずーっと「うぐっ、ふぐっ、うう、うはっ、ふっ、ふっ、ふっ、うぐぅぅぅう」と呻きながら潮をまき散らしていた。

後輩が言っていた話とは全然違い、かなりイキ易い女のようだった。

もう恵子の廻りはビショビショだった。
僕は我慢出来なくなって、チ○ポをぶち込む事にした。
すでにカッチカチにおっ立っていたので、マ○コの周りをチ○ポで「クチャクチャ」イジって、マン汁を塗り付けた。
もちろんコンドームなんかしないで生でいれる。
残念だが恵子は寝ているふりをしているので何も言えない。
もしここで起きて「止めて!」と言われても「本当は起きてたくせに!イキまくってたくせに!」と脅すつもりだった!

そして生チ○ポをゆっくりぶち込んだ!
たぶん恵子が体験する初めての巨根だろう。
途中まで入ると恵子は「あうう、ハァハァ、あぁぁぁん、うはぁぁぁ」と普通に喘いでいる声が出ていた。
さすがに毎日後輩とヤリまくっているので、キツかったけどすんなり入った。

そして僕はゆっくりとピストン運動をはじめると、奥の方に当たる度に「あうっぅぅぅぅ」と本気声が漏れていた。
あくまで寝たふりに付合わないといけないので、なるべく恵子の体を動かさないようにピストンをして、同時にクリを擦りはじめた。
恵子はアッと言う間に「あはっ、うんっ、あああ、あん、はうっ、ハァハァ」と喘いだと思うと、ガクガクガク!と腰を振ってイッてしまった。
僕は構わずピストンを深くして、ガンガンチ○ポを突っ込んでいると「うぐっ、うはっ」っと声を出して、続けてイッてしまった。
それから恵子はメチャクチャ激しく痙攣して、ずーーーと震えていて、イキッぱなしの状態になってしまった。
その姿に僕も大興奮して、イキそうになったので、更に激しくピストンをしていたら、どうしても中出ししたくなったので、無抵抗の恵子に思いっきり中出ししました。

ムチャクチャ興奮してたので、自分でも驚くぐらい長く出ていました。
恵子はピストンの動を止めてもずーーと痙攣していました。

取り敢えず僕は恵子に服を着せて、一服していました。
相変わらず恵子はぐったりと寝たふりをしていて、僕も一発抜いたら冷めてきたので、すぐに寝てしまいました。
そしてたぶん1時間後ぐらいだったと思うのですが、ふと物音で目が覚めると、恵子がトイレに行く所でした。
かなり長い時間トイレに入っていたので、マ○コとかを掃除していたんだと思います。
そして戻ってくると、自分の寝ていた布団にビールを掛けていました。
僕は寝たふりをしながら「はっ?何で?」と思ったのですが、たぶん潮吹きの跡を誤魔化すためだったのでしょう!

翌朝、皆起きると後輩以外の僕達は何故か気まずい感じになってしまいましたが、後輩は何も知らないので、同じテンションンのまま朝飯を食べて「先輩また来てイイっすか?」なんて言っていました。
やっぱり恵子は「昨日トイレ行って戻る時に布団にビールこぼしちゃいました!すいません・・・」と言っていて、もちろん快く許してあげました。

そして午前中に仲良く二人で帰って行きました。

僕は一回だけだけどイイ女とヤレて良かったなーと満足していましたが、この後また恵子とヤレるチャンスが来るとは思ってもいませんでした。

その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。
確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。
僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。
後輩とはよく電話するが、彼女の恵子には二度と会えないだろうと思っていました・・・

そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、「また先輩の家行ってもイイっすか?」と後輩が言ってきて「えっ!一人で?」と聞くと「違いますよ!また恵子も一緒ですよー」と言ってきたので、ちょっとビックリして「恵子ちゃんは何て言ってるの?」と聞いてしまった。
後輩は「えっ、何でですか?何かまずいですか?」と言われたので、「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの?」と、ちょっと動揺してしまった。
後輩は「気にしないで下さいよ!恵子がまた行きたいって言ってたんですよ!先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって!」と言っていました。

僕は更にビックリした・・・恵子が行きたいって?・・・どういうことだ?

結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。
たぶん恵子は「本当は起きていて感じまくっていた事」を僕に気付かれて無いと思ってるようだ・・・
あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ!

どっちにしても恵子は「中出し」されたのを知っていながら「また行きたい」と言っている事は間違い無い。
大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また恵子とヤレるのは間違い無さそうだ!

そして土曜日になって、6時位に二人は家にやってきた。
今度は恵子が気を使って、手作りのおつまみを持参して来てくれた。
この前の事は無かったように自然に話が出来て一安心だった。

10月の半ばで少し寒くなってきていたので、残念ながら恵子は少し厚着だった。
セーターに膝丈のスカートで、おっぱいの膨らみもあまりハッキリしなかった。

そして前回同様に僕は後輩に飲ませまくった。
後輩は今が人生の絶頂期なので、ハイテンションで一気していたが、実は彼女が僕に中出しされている事なんか全然知らない可哀相なやつだった。

しばらくすると後輩はグデングデンになって寝てしまった。
時間はまだ10時にもなっていなかったが、前回も朝まで起きなかったので、僕は内心『よーし、きた!!!』だった。
取り敢えず恵子には「また寝ちゃったねー、今日も泊まりになっちゃって大丈夫?」と聞くと「はい大丈夫です!私何処でも寝れるタイプですから」と言って泊まる気満々でした。

そして「この前は床で寝させちゃってゴメンね!疲れなかった?」と聞くと「全然平気でした!私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ!」と言っていた。

一度寝ると起きないタイプ?これは完全に僕へのアピールだと理解しました!
『中々起きないタイプだから、今回はもっとエッチな事をしても大丈夫!』と僕に思わせる為だろう!
恵子は自分からエッチしたいと言わないらしいが、本当は相当なスケベ女だと思いました。

しばらく二人で飲んでいると、恵子が「私も眠くなっちゃいました・・・」と言い出したので、今回は寝室でゆっくり悪戯したかったので、「恵子ちゃん今日は隣のベッド使って寝なよ!僕はこいつとココで寝るからさー」と言って恵子はベッドの有る部屋に向かいました。
それから僕はひたすら時間が過ぎるのを待ちました。
恵子の寝たふりに付合う為に、1時間待って恵子の所へ行きました。

ゆっくりベッドへ行くと恵子は寝ていましたが、前回みたいに本気で寝ている感じはしません。
僕は構わずゆっくりベッドに上がって太ももを触りはじめました。
ムッチリとした生足はたまりません。

今回は後輩が隣の部屋にいるので気にする必要はありません!
僕は早速恵子を全裸にしようと思い、静かに服を脱がせはじめました。
セーターは大変でしたが、首周りが大きく開いていたのですぐに脱がせるとキャミソールが出てきました。
良く見ると乳首が立っています。
『こいつノーブラじゃん!やっぱりやる気満々だわ!』と思い、凄い勢いで恵子を全裸にしました!

そしてまず触る前に、恵子のスケベ度合いを探る為に、いきなり思いっきり足を広げて、マングリぎみにマ○コチェックをしました。
そしたらやっぱりマン汁が垂れていて、濃いマ○コ臭がプンプン臭ってきました。
こいつはかなりのスケベ女だと再確認しました。

それから僕は最初にタップンタップンのおっぱいを攻めました。
前回とは違い、完全に剥き出しになっているので、全体も乳首もメチャクチャに舐めねぶりました。
すでに半立ちだった乳首もカッチカチのコリッコリになって反応していました。
恵子はすぐに「うぐっ、うっ、ハァハァ、うはぁぁ、ふっ、ふー、ふー」と感じはじめて、脇の下から乳首までを「すー」っと舐めていくと「ビクッ」っと反応します。

そして両方の乳首を思いっきり寄せて、二つ同時に舐めると、凄い早さで腰が動きはじめました。
股をピッタリ閉じながら、モジモジして腰を振っているので、股の間から「クチュクチュ」音が漏れていました。

僕は焦らすように、ずーーーーとおっぱいだけを攻めていて、マ○コには指一本触れませんでした。
恵子はどうするのか楽しみにして続けていると、我慢の限界がきたのか、ゆっくり股を自分で開きはじめました。
うなされてる様な演技をして、最後には大股を広げて誘うように腰を振っています。
僕は『こいつ馬鹿な女だなー、全部バレてんのに』と思いながらマ○コに顔を近付けます。
さっきまで股を閉じてモジモジ動かしていたせいで、マ○コの周りは泡立ったマン汁で真っ白になっていました。
僕は長い舌でクリを「ちょこっ」っとつついては止めて、つついて止めてを繰り返すと、面白いぐらい腰が跳ね上がって、マン汁がどんどん出てきました。

そして今度は本格的にクリを舐めはじめると、恵子は自分で気付いていないのか、かなり大きな声でアエギだした。
「あぁぁっぁあっぁぁ、うううぐぅぅっぅぅ、あああん、あん、あっ、はっ、はっ、うぐぅぅぅ」と声を出しながら腰を振りまくって、あっと言う間にイッてしまった。
そうとう焦らされて溜っていたのか、それとも後輩とのセックスで満足出来ないから溜っていたのか分からないが、かなり大袈裟にイッてしまい、ブルブル震えていた。

僕はそのまま続けてクリを攻め続けた。
そして連続して3回イカせてやったが、最後の方は普通に大きな声を出してアエイでいて、「あぁっぁっぁっぁん、あああ、あん、あああ、ううう、くぅぅぅぅぅ、うはぁぁぁ、ハァハァ、うぐぃぃぃぃぃ、あぁぁぁぁん、ああ」とこっちがビックリする位デカイ声だった。
でも恵子は全く自分の声のでかさに気が付いていないようだった。
それどころか常に「ハァハァ」言っていて、失神寸前だったようだ。

恵子はこの前、潮吹きの時が一番気持ち良さそうだったので、必殺の3点攻めで僕の虜にしてやろうと考えた。
いつもは重労働なので使わない技で攻めはじめた。
右手の中指と薬指をマ○コに突っ込んでGスポットを攻め、左手の人指し指をアナルに突っ込んでアナルGを攻め、最後にクリを舌で舐めまくる。
これをやると首の筋肉と手首の筋肉がすごい疲れる上に、潮でアゴから首にかけてビショビショになるので滅多にやらないが、やられた女は必ずもう一度、女の方からお願いして来るテクニックだ!

恵子もやはり、ほんの少しやり始めただけで「ああっぁぁぁあぁあ、はあぁっぁぁぁ、うぐうううううう」と大声を出し始めて、マ○コからは「グチュグチュグチュ」と水をかき混ぜる様な音が響いていた。
ものの数秒で「あぁっっぁん、あああ、いやああ、ああ、あっ、ああ」と言いながら恵子は大量の潮を吹出した。
顔の周りが温かくなったと思ったら、かなりの量の潮が出ていた。
恵子がイッた後も続けて掻き回すと「ビシャビチャビュッビュッ」と潮が出続けている状態になっていた。

真っ裸で大股を広げて、股の周りは潮でビチャビチャ、体は痙攣が止まらない・・・そんな恵子の彼氏は隣の部屋で何も知らずに寝ている。
僕もムチャクチャ興奮してきたので、一旦恵子から離れて全裸になった。
巨根はビンビンで上を向いている。
本来はフェ○チオでもさせたいのだが、さすがにチ○ポを口に突っ込まれたまま寝たふりは出来ないので、恵子に巨根を意識させてやろうと思い、恵子の手にチ○ポを握らせて、僕が手を動かして、ゆっくりしごく動作をさせてみた。
これをすれば後輩との大きさの違いを意識して、もっと感じるはずだ!

しばらくシゴかせてから、入れたくなったので、また生のチ○ポをマ○コに擦りすつけて「クチュクチュ」イジっていた。
そして、「ブチュブチュ」っと音を立てながら、ゆっくりマ○コに入れていった。
恵子は「うはぁぁあっぁぁあぁぁっぁーーーーーーーーー」とお腹から声を出すように呻いて、チ○ポが奥にあたった瞬間に「ガクガク」っと震えてイッてしまったようだ。

恵子は正常位の形で胸を突出すような姿勢でプルプル震えていて、勃起した乳首が飛び出ていたので、僕は両手の人指し指で両方の乳首を「プルッ」っとハジくと恵子は「ビクッ」っと反応する。
それが面白くて何回も続けていたが、いつも「ビクッ」っと反応して、乳首を引っ張ると小刻みに「プルプルプル」と震えていた。
後輩には悪いが、恵子はもう僕のおもちゃになっていた。

僕は正常位から松葉崩しに変えてピストンを始めた。
恵子は松葉崩しが好きみたいで、最初からアエギ声がでかかった。
この体位だと、ガッチリ組合わさって奥まで入るので、恵子は絶叫していた。

「うああああああ、ぐぅっっぅぅぅぅぅぅ、ああああん、あん、あん、ああっぁあっぁあっん、うがあああ、うぐっ」

するといきなりマ○コから「ブチュブチュッ」と音がすると太ももが温かくなって、恵子はハメ潮を吹出していた。
とんでもないエロい女だった。
ブルブル震えて失神寸前の恵子をうつ伏せに寝かせて、今度は足を閉じた状態で後ろからぶち込んでやった。
足を閉じると穴の中が狭くなって、そこら中の壁にチ○ポが擦れるので、恵子は苦しそうに気持ち良がっていた。

僕もいいかげん出したくなって、思いっきり深くぶち込んで、小さな声で「ああああ、出る、出る、イク、ああああ、中でイク、あああああ、イク」と言いながら、一番奥に大量の精子を注ぎ込みました。
恵子も同時にイッたようで、布団はビチャビチャになっていた。

僕は一部始終が終わると、恵子の体をタオルで拭いて、また服を着せて、新しいベッドマットに敷き変えた。
もちろん僕の精子は入ったままで恵子は寝ている。

そして今回の一番の楽しみは、「赤外線暗視カメラ」で全てを録画していた事だ!!!
次に恵子達がこの部屋に来た時に、この映像をネタに恵子をメチャクチャにしてやると考えていた。

前回の続きですが、この前は後輩の彼女の恵子が寝ている間に、二回目の中出しをした所までお話しました。
結局、恵子も起きているのに、寝ているふりをしながら、イキまくっている女なのですが、すごい静かで真面目な性格なので、それ以上は踏み込めませんでした。
後輩の事もメチャクチャ好きみたいだったので・・・

でも僕は前回、決定的な武器を手に入れました!
それは前回、恵子がイキまくっている姿を赤外線暗視カメラで盗撮したんです!
次に後輩と恵子が来た時、これをネタに恵子を追い込むつもりです!

僕は夜ばいも好きですが、恵子にフェラさせたいのと、淫語を言わせたい衝動が抑えられませんでした。

しばらくすると後輩からまた電話があって、「また恵子と遊び行っていいっすか?」と言ってきたので即オッケーした。
もう12月近くになっていたので、こたつを出して鍋パーティーをする事になった。

当日、後輩達が材料を買ってきて、僕は酒を用意してまっていた。
僕の作戦は、すでにテレビと盗撮ビデオはセットして、入力を入れ替えるとすぐに見れる状況になっているので、酒が無くなったと後輩に買いに行かせて、その間に恵子にビデオをいきなり見せる!
恵子はこの内容を知らないわけでは無いので、イキまくっている姿を後輩に見られるわけにはいかないハズだ!
後輩に内緒にしとく事といつも実は起きていた事の二つで攻めて脅すつもりだった!
いつも僕に中出しさせているのだから、今日は起きてる時にたっぷり恵子の体を味わってやる予定だ!

そして二人が現れて、いつものようにテレビを見ながら鍋をつつきながら談笑していた。
恵子は相変わらずスカートで来ていて、今日も寝たふりしながらイキまくる予定なのかもしれないが、そうはいかない!

飲み始めてから2時間位がたって、ビールがなくなったので僕は「ちょっと酒買ってくるよ」と言うと、後輩は「あっ俺行ってきますよ、いつも買ってもらって悪いっすよ!」と言い出した。
後輩の性格からして予定通りだ。
「ちょっと遠いぞ、いいか?」と言って後輩に買いに行かせた。
距離的に考えて、往復で30分以上は掛かるので、ついに恵子を追いつめる時が来た。

恵子と二人きりになると、「恵子ちゃんちょっと見て欲しいのがあるんだけど・・・」と言ってビデオを再生した。
いきなり恵子が大声で喘いでいる所が映ったけど、顔が見えにくいので最初はAVを見せられたと思って恵子は引いていた。
でも段々違う事に気付き始めた。
恵子の顔が急にこわばって青ざめて、「えっ」っと言って固まってしまった。
そしていきなり涙が出てきて「これ、何で、何なんですか・・・」と言って泣き出してしまった。
僕は怒り出す事は考えていたが、泣くとは思わなかったので、あせってしまったが、「恵子ちゃん起きてたでしょ?知ってるよ、寝てるふりしてイキまくってたじゃん」と問いつめた。
恵子は下を向いて「違います・・・」と言ってその後黙って泣いていた。

しばらく放置して、「あいつには言わないよ・・・」と言うと「ほんとですか?・・・」と恵子がやっと喋った。
だから少し優しめに「心配すんなよ」と言うと「じゃあ、どうしてこんな・・・」と言って来たので、「今日だけは僕の言う事を何でも聞いてくれたらビデオは消すよ!」と言った。
「言う事ってどんな?・・・」と聞いて来たので、「もちろんエッチな事に決まってるでしょ!」と言うと「彼がいます・・・」と拒否して来たので「あいつにはバレないようにやるよ!この前はあいつが寝てる隣でイキまくってたじゃん」と厭らしく言うと恵子は黙ってしまった。

僕は構わず、「じゃ、取り敢えず、ノーパンノーブラになって!早く!」と言うと恵子は「えっ、そんな・・・無理です・・・」と拒否しているので「じゃあいいよ、あいつ帰って来たらこのビデオ見せるよ!」と言うと「そんな・・・酷い・・・」と言って、また黙ってしまって、全然進まないのでイライラして「恵子!もう一回しか言わねーからな!早く脱がねーとビデオ見せるぞ!」と少し怒鳴った。
恵子は「ビクッ」っとして「そんな・・・」と言って渋々ブラを取り始めた。
セーターから抜き取るようにブラを取ると、僕は恵子の後ろに回っていきなりおっぱいを揉んだ。
恵子は「きゃあ!」と声を出して、僕の手を払おうとしたから、「おい!お前のおっぱいなんか何回も揉んでんだよ!拒否してんなよ!もう一回拒否したらビデオは見せるからな!」と怒鳴った。
そして「早くパンツ脱げよ!」と言って、恵子は僕におっぱいを揉まれながらパンツを脱いでいた。

恵子がパンツを脱ぐと、僕はパンツを取り上げた。
マ○コに当たる部分を見ると、少し汁が着いていたので「お前マン汁でてんぞ!」と言うと、恵子の顔がミルミル赤くなっていくのが分かった。
僕の部屋は玄関からリビングが直線で見えないので、後輩が戻るまで、ゆっくり恵子の体を楽しむ事にした。

恵子をこたつの横に押し倒して、まずはたっぷりとキスをした。
この前はキスなんか出来なかったので、長い舌をぶち込んで、クチュクチュに掻き回してやった。
恵子は嫌がって拒否して口を閉じていたが、セーターの下から手を入れて、生おっぱいを揉みながら乳首を転がすと、段々口が開いてきた。
そしてすぐに呼吸が荒くなって来た。
僕は乳首をイジくりながら恵子に「いいか、僕が合図したらいつでもおっぱいとマ○コを出せ、咳払い3回が合図だ、いいか!」と言うと「ハァハァ、そんな、彼が、ハァハァ」とまだ渋っているので、「恵子、口答えは二度とするな!もうあいつ帰ってくるから、言う事聞けないなら、いつでもこのビデオに切り替えるぞ!」と最後通告をした。

その後すぐに後輩が帰ってきて、「先輩おそくなりやしたー」と元気良く部屋に来たので、恵子は涙顔を隠すようにトイレに入った。
また飲みはじめると、恵子も戻ってきてこたつに入った。
こたつの配置は、僕は一番奥手でその右隣に恵子がいて、僕の向いが後輩だった。
つまり恵子を挟むように僕と後輩がコの字で座っている。

僕は恵子がこたつに入った瞬間に恵子の生足をこたつの中で触った。
恵子は「ビクッ」っとなって、こたつから出る動きをしたので、僕は睨み付けた。
恵子は下を向きながら、ゆっくりとこたつに戻った。
僕は恵子の生足を触りまくって、時々付根まで手を伸ばして触ると、恵子は「ビクッ」と反応する。
そして太ももを掴んで、恵子をこたつの奥に入るように引っ張ると、何とかマ○コに手が届いたので、すかさずイジってやった。

やはり恵子は何だかんだでマ○コは濡れていた。
クリを擦りはじめると、すぐに反応して、真っ赤な顔でビクビク震えていた。
後輩も様子がおかしいのに気付いて「恵子どうした?」と聞いていたが「えっ、ちょっと寒気が・・・」と誤魔化していた。
僕はその状況がたまらなく面白かった。
後輩は自分の彼女が目の前で僕にクリイジりされているのを知らない!

すると後輩が「あっ恵子、冷蔵庫のビール持って来て」と言ったので恵子は立上がってキッチンに向かった。
キッチンは丁度、後輩の背中の方にあって、カウンターで仕切られた広めのキッチンだ。
僕はすぐに「ゴホッゴホッゴホッ」と咳払いを3回して恵子を睨んだ。
恵子はこっちを見て泣きそうな顔をしているが、僕はビデオのリモコンをチラつかせた。
すると恵子は嫌な顔をしながらも、セーターとスカートを捲り、スケベな巨乳と薄いマ○毛を見せていた。
最高の光景だった。
僕と後輩は向い合せで座っていて、後輩の真後ろで、後輩の彼女の恵子が僕に向かっておっぱいとマ○コを見せているんだ!
僕はついニヤニヤしてしまった。

それからも、後輩がちょっと後ろを向いた時に、恵子のおっぱいを鷲掴みにしたり、恵子が後輩の方を向いてる時に、こたつの布団を一部めくって、ケツを丸出しにさせたりして遊んでいた。
恵子はメチャクチャ動揺していたが、真面目な恵子は当然こんな経験は初めてにも関わらず、マ○コはドンドンぐちゃぐちゃになってきた。

そしてまた、こたつの中でクリをイジっていると、とうとう恵子も我慢出来なくなって来たのか、「うっ、はっ、はっ、くっ、ハァハァ」と声が漏れはじめて「ブルブル」っと震えたと思ったらイッてしまった。
僕は最高の優越感に浸っていた。
後輩とのセックスでは一度もイッた事の無い恵子が、その彼氏の目の前でイカしてやったのだから。

僕がニヤニヤして恵子の顔を見てると、恵子は悔しそうに目を伏せていた。

しばらくして後輩が「便所借りまーす!」と言ってトイレに入ったので、その瞬間僕は恵子をこたつから引出して、大股を広げさせながら、マ○コに指をぶち込んだ!
恵子はビックリしていたが、指でGスポット掻き混ぜるとすぐに「ブチュブチュブチュ」と大きなマン汁音が響いて、恵子は自分で自分の口を塞いで、「うはぁ、うぐううううう、いやぁぁっぁぁあっぁ」と声を出していた。

僕は時間が無かったので、すぐに激しい動に切り替えて、掻き混ぜていると、恵子の腰が激しく「ガクガク」と震えて、「ブシュッ、ブシャッ、ブチュ、ビュッ、ビュッ」と大量の潮を吹出した。
それと同時に恵子はイッてしまい、ガクガク体を震わせていた。

すると後輩が出て来る音がしたので、恵子も飛び起きて、僕と一緒に潮吹きの跡をタオルで拭きはじめた。
後輩が戻ってくると「どうしたんすか?酒こぼしました?」と言っていたが、内心は『お前の彼女が潮噴いたんだよ』と思いながら掃除していました。

そうこうしていると、後輩もかなり酔っぱらって来て、いい感じでした。
僕は今回、後輩がとことん眠るように、テキーラを用意していたので、酒に弱い後輩は真っ赤な顔をしてハイテンションぎみに、ベロベロでした。
「先輩テキーラには塩ですよね!塩ないっすか?」と聞いてきたので、「キッチンにあるよ!」と言うと恵子が気を効かせて取りに行った。
でも場所が分からなくて、しゃがんで戸棚を開け閉めして探していたので、僕もキッチンに行って一緒に探した。

僕はキッチンに入るなり、ジャージを「ペロン」と下ろして、チ○ポを「デロン」と出した。
恵子は「えっ」っとビックリしているが、構わず口に突っ込んだ。
頭を鷲掴みにして、ぐいぐい押し込んでいるとメキメキでかくなってきて、恵子の口いっぱいに勃起していた。
後輩はカウンターがあるせいで僕の上半身しか見えていない。
その下では、しゃがんだ恵子が僕のチ○ポをしゃぶっている。

恵子は僕の巨根を直に見るのは初めてなので、嫌がりながらもじっくり見ていた。
後輩は全然こっちを気にしていない様子で、僕はこのシチュエーションにメチャクチャ興奮してしまい、恵子の口にガンガン突っ込んで口中発射した。
恵子はすぐに流しに吐き出そうとしたが、無理矢理やめさせて、そのまま塩を持って、こたつに戻った。

この時はメチャクチャ興奮する光景だった。
だって、後輩の目の前で、後輩の彼女が僕の精子を口いっぱいに含んでいるんだから。
僕はウーロン茶を恵子に差し出すと、恵子は泣きそうな顔でウーロン茶ごと僕の精子を飲み込んだ。
恵子は愛する彼氏の前で、僕の汚い精子をごっくんしていた。

結局、後輩は何一つ気が付かないまま、こたつで寝てしまった。
かなりテキーラを飲ませたので、頭の中がグルグル回っていると思う。

こうなったら完全に僕のペースだった。
普通に恵子の横に座り、おっぱいを揉みながらキスをした。
相変わらず嫌がる素振りを見せたので、僕はすぐにビデオをオンにして、この前のイキまくっていた恵子の映像を流した。
恵子はムチャクチャ焦って、「お願い、消して、お願い!」とリモコンを取ろうとしてきたので、「じゃあ今後は一切嫌がらないって約束できるか?」と聞くと「はいっ、分かりました、分かりましたから!」と泣きそうな顔をしていたのでビデオを止めてやった。

そしてさっきの続きのように、舌を差し込んでディープキスをした。
恵子に口を開けさせて、ベッチョベチョに舌を絡ませた。
その後はセーターを捲り上げて、恵子の巨乳を舐め廻した。
恵子は絶対に声を出さないように我慢しているが、体は「ビクンッビクッ」と反応して、乳首はコルク栓みたいにカッチカチになって飛び出している。
「スケベな乳首だなー、ほらっ!、コリッコリじゃん」と言うと顔が真っ赤になった。
恵子は目がトローンとして「ハァハァ」声が漏れていた。

僕はいきなり立上がって、真っ裸になると、後輩の隣に寝転がった。
恵子はドキドキしながらこっちを見ていた。
僕は自分のチ○ポの位置が後輩の顔の位置と同じになるように寝転がって、「恵子、しゃぶれよ!」と言った。
恵子はムチャクチャ嫌な顔をしながら、渋々手を伸ばして来たので、「手は使うなよ!」と言うと「えっ」っと言いながらも考えて、ゆっくりチ○ポに顔を近付けて来た。

僕はさっき出したばかりなので、全然勃起していなかった。
恵子は舌を出してペロペロしているだけなので、「ちゃんとクワえろ!」と言うと、一生懸命に舌でチ○ポを持ち上げて口に入れようとしている。
でも勃起していないチ○ポは旨く口に入らないので、恵子は強く吸い込んだ。
その時「ボフッ」っと吸い込み音が響いて、恵子は恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

やっと口の中に入ったチ○ポを、恵子はゆっくりと舌で転がしはじめた。
すると少しづつ勃起しはじめて、フェラし易い大きさになってきた。
恵子はゆっくり顔を上下に動かしはじめて、「ジュブッ、ジュボッ、チュパッ」っと音が出ていた。
しばらくして完全に勃起状態になると、恵子の口には入り切らなくなって、一生懸命に亀頭だけをしゃぶっていた。
恵子は初めて僕の巨根をはっきりと認識した瞬間だった。
この時から恵子の表情が少しづつ変わって来て、言っても無いのにタマを揉んだりしてきた。

僕は「ほらっ、彼氏の顔見ながらしゃぶれよ!」と言うと、素直に横を向いて後輩を見つめている。
そして恵子は目をウルウルさせながら、ドンドン勝手にフェラが激しくなっていった。
完全に今の状況に興奮しはじめている。
僕は恵子のケツをこっちに向けさせてシックスナインの状態にした。
僕の顔の正面に恵子のマ○コがきた時に、マン汁が顔に垂れてくるほど濡れていた。
舌先でクリをつつくと、「ブルブル」と体を震わせて感じていた。
恵子は顔を見られていないから恥ずかしく無くなったのか、ムチャクチャ激しくしゃぶっていて、勝手にタマに吸い付いていた。
僕もクンニをはじめると、恵子は我慢出来なくて、フェラを止めて腰を押し付けながらすぐにイッてしまった。
もう後輩の事を忘れかけている。

僕はまたチ○ポが完全に勃起したので、恵子を後輩の隣に寝かせて、正常位で入れようとした。

ぼく:「恵子、どうする、チ○ポ欲しいか?」
恵子:「・・・欲しくない・・・」
ぼく:「チ○ポ欲しいか?」
恵子:「・・・はい・・・」
ぼく:「彼氏に許可もらえよ」
恵子:「・・・・・入れてもらっても・・・いいですか?」
ぼく:「生がいいだろ?」
恵子:「えっ、ゴムは・・・」
ぼく:「生がいいだろ?」
恵子:「・・・・・はい・・・」

ブチュッ、ブチュブチュ、プチュッ

ぼく:「あああ、入った、すげーヌルヌルだな、ブチュブチュいってんじゃん」
恵子:「あぁぁぁっぁん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、ああん、ハァハァ」
ぼく:「どうだ恵子、こいつどっちがデカい?」
恵子:「ハァハァ・・・あん、ハァハァ、分かりません・・・」
ぼく:「分からないなら抜くか?」
恵子:「・・・ハァハァ、こっち・・・こっちです・・・」
ぼく:「デカいとどうなんだ?」
恵子:「・・・気持ちイイ・・・たぶん・・・」
ぼく:「彼氏のチ○ポより、このチ○ポが好きか?」

ヌチャ、ヌチャ、ブチュッ、ブチャッ、パンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ

恵子:「あっぁぁぁあっぁあああああ、ああ、あん、あん、いやあああああああ、あん、あん、あん」
ぼく:「ああ?どうなんだよ、恵子おおおおお」
恵子:「はいっ、ああ、あん、あん、これ、ハァハァ、あああああ、好き、好きです、ああああ、あん、あん」
ぼく:「どこが好きだ?」
恵子:「すごい、ああああ、あん、あん、おっきい、ああ、おっきいいいいいいい、あああ、いやあああ、イク、すごい、イク、ああああああ、いやあああ」
ぼく:「イク時は彼氏に謝れよ、いいか?」
恵子:「ああああ、はいっ、ああああ、いやあああ、イク、イク、ゴメンなさい、ダメ、もうダメ、ゴメンなさい、イク、いやああああ、イクうううううううう」

ブシャッ、ブチャッ、ビュッ、ブチャッ

ぼく:「潮噴いてんじゃねーよ変態、彼氏も濡れてんじゃねーかよ」
恵子:「ハァハァ、ゴメンなさい、ハァハァ、何これ、ハァハァ、すごい、ハァハァ、やっぱすごい、ハァハァ」
ぼく:「おい、立て、立ちバックいくぞ、彼氏の顔の上で見せつけてやれよ」
恵子:「いやっ、うそっ、無理です、あっ、そんな、いやああ、いやあ、起きちゃう、いやっ」
ぼく:「いいから、ほら、いくぞ」
恵子:「無理です、ホントに無りっ、あっ、あっ、あん、いやっ、あっ、ああああ、ああああ、いやああああああ」
ぼく:「恵子、本当はいつも起きてたんだろ?チ○ポ欲しかったんだろ?」
恵子:「いやあああ、言わないで下さい、ハァハァ、違う、あん、あん、あああん、ハァハァ」
ぼく:「いつもイキまくってたじゃねーか」
恵子:「ハァハァ、ああん、違う、ハァハァ、でも、最初は、ハァハァ、あああああ、そんなつもりじゃ、ハァハァ」
ぼく:「結局チ○ポ欲しかったんだろ、これが!」
恵子:「ああん、ハァハァ、欲しい、これ、欲しい、あああああん、あん、あん、ハァハァ、すごい、コレすごい、いや、またイク、またイク、いやああああ、イク、いやああああああああああ」
ぼく:「おおおおーーし、じゃあこっちも出すぞ、いいか、いくぞ」
恵子:「いや、ダメ、イッたのに、激しくダメ、いやああ、あん、あん、ああああん、あああああああああ、すごい、おっきい」
ぼく:「あああ、恵子、中に出すぞ、イクぞ、おらああああ、彼氏の前で、中にだすぞおおおおお」
恵子:「いやあああああ、だめめええええええ、中だめええええええ、いっやああああああ、あああん、あん、あん、イク、またイク、いやああああ、またイク、イッちゃう、イクうううううううううううううううう」

ビュッ、ドクン、ドクン、ブヂュッ、ビュッ、ドク、ドク

後輩の顔の真上で、立ちバックから恵子の奥深くに、思いっきり中出しをしてやりました。
恵子はこの状況がメチャクチャ興奮したようで、しばらく声が出ていませんでした。
恵子が正気に戻るとすぐに、お掃除フェラをさせました。

しばらくその場で抱き合いながら後輩の目の前でイチャイチャしていました。
そして一旦風呂に入る事になって、一緒に入りました。
この時にはすでに恵子は普通に浮気を認めて、後輩に罪悪感を感じながらも、この状況も楽しんでいました。

真面目で暗かった恵子にしてはすごい変化です。
風呂に入ると恵子に体を全部洗わせて、おしっこをさせました。
その状況に興奮して、ボディソープをローション代わりにケツの穴にもぶち込みました。
恵子は満更でもないリアクションで、最後にはケツでイッていました。

お風呂から出た後も、二人とも裸のままイチャついて、やりたくなったらやる状況でした。
結局、朝まで4回ほどやって、3回中出しの1回顔射しました。

完全に恵子は僕のセフレになりましたが、後輩との関係は続けさせて、時々3人で飲んでは、後輩の目の前で楽しんでいます。
最後まで後輩はラブラブだと信じていましたけど・・・

バイクを弁償する代りに彼女を犯された!

これは僕が大学時代に経験した体験談です。

当時、僕には宏美と言う彼女がいました。
宏美は中学校からの同窓生で、お嬢様で、無茶苦茶人気があった女の子でした。

ヒロは顔が童顔で可愛いくせに、おっぱいがやたらデカいので、そのギャップのエロさを狙って男どもが絶えませんでした。
でも、ヒロ自身は男遊びは嫌いみたいで、本当に真面目で一途な女の子だった。

ヒロとは違う大学だけど、僕とは付き合いが長いので、二人で遊ぶ事もあって、それを繰り返しているうちに付き合うようになりました。
最初は本当に信じられなくて、毎日「ホントに彼氏?」と聞いていました。
もちろんエッチもしましたが、ヒロは僕で二人目と言っていました。
エッチも数える位しかしていなくて、僕は遠慮して正常位しかしませんでした。
フェラだって、お風呂に入った後の綺麗な時にしか頼めませんでした。

そんな楽しい毎日を過ごしていましたが、不幸はいきなり訪れました・・・

僕達は夏休みに旅行に行きたくて計画を立てていました。
避暑地の安いリゾートホテルを探して、2泊3日で予約をしました。
僕は中型のバイクを持っていたので、そのバイクで2人乗りして行く予定でした。
でも、夏休みに入って、旅行の1週間前にバイクのエンジンがかからなくなってしまいました。

バイク屋に持って行ったんですが、「キャブレターばらしてみてチェックするから、今すぐは出来ないよ」と言われてしまい、結局部品交換も含めて10日位かかる事になってしまいました。
僕はヒロに言えずに、何とか他のバイクを探そうとしました。
友達にも聞きましたが、貸してくれる人はいませんでした。

最後の手段で、バイクを何台か持っている先輩に聞きました。
その先輩は、柔道をやっている恐い先輩で、可愛がってくれてるんですけど、正直恐いので、気さくに遊べない感じでした。
でも、先輩は「いいぜ、勝手にもってけよ」と言ってすぐにバイクを貸してくれました。
僕はホッとして、先輩に感謝しつつバイクを借りて行きました。

この時、何も考えずに一番カッコ良いのをチョイスしたんですが、それが間違いでした・・・
僕がチョイスしたのはZ400FXで、プレミア系の旧車でも有名なZ一族だった。

そんなバイクとは全然知らずに乗って出掛けました。
旅行は楽しく無事に過ごせましたが、悲劇は帰り道に起こりました。

コンビニでコーラを買って、バイクに戻ると、ヒロが「私にもバイク乗らせて!」っと言って来たので、「危ないから股がるだけだよ」と言って股がせました。
スタンドは出していたんですけど、ヒロは足がしっかり地面に着いていなかったので、ヨロヨロしてスタンドとは反対の方へ倒れてしまいました。

倒れた先には、車の進入を防ぐ為のポールみたいなのがあって、バイクのタンクがポールにめり込んで止まりました。
ヒロはポールのお陰でバイクに挟まれる事はありませんでした。
でも、先輩のバイクはベコベコです。
見た感じでは、ハンドルとウインカー、タンクは交換が必要です。

最後の最後でやっちゃったなーと思いながら戻りました。
ヒロも「ごめんなさい・・・あたしも一緒に謝る・・・」と言っていました。

そして先輩の家に着くと、すぐに先輩に謝った。
先輩は酒を飲んでいるみたいで、最初は上機嫌だったが、バイクの話をすると顔色が変わった。
「まぁ二人とも部屋に入れよ・・・」と言って、3人で先輩のアパートに入った。

先輩のアパートは2部屋あって、リビングに二人で正座して「すいませんでした!弁償させてもらいます」と手を付いて謝りました。
先輩は「あのバイクは普通に売ってるもんでもねーから、簡単にパーツは手にはいんねーんだよ」と言い出した。
僕はその時はじめてあのバイクが貴重な物だと知ったのだ・・・

確かにその当時は今みたいにヤフオクとかで探したり出来なくて、バイクショップの人が探したり、バイク雑誌の個人売買でひたすら探したりしないとパーツは見つからなかった。

ヒロなんか真面目な女の子だったので、凄い責任を感じていて「すいません、すいません、どうしたら・・・」と泣きそうになっていた。
僕は僕で、ヒロが可哀相なのと、自分が情けないので困惑していた。
でも、本当は先輩が恐くて、どうしたらいいのか分からなくなっていた。

二人でしばらく土下座したまま先輩の前に座っていたが、ふと気が付くと先輩は酒を飲みながら、ヒロの方をずっと見ていた。
僕は「ハッ」と気が付いた!
ヒロはタンクトップ一枚だけなので、先輩に向かって土下座すると巨乳の谷間がモロに見えてるはずだ!
たぶん先輩はそれを見ているんだ!

僕は先輩が変な気を起こさないかドキドキしはじめた・・・
すると先輩が「弁償しないでいいから、一つだけ言う事を聞いてもらう」と言い出した。
僕は嫌な予感がして油汗が出て来たけど、ヒロは「はいっ、何ですか!何か出来る事があるなら・・・」と食い付いていた。

先輩は「ヒロちゃんと・・・ヤラせて」と言い出した。
ヒロは状況が飲み込めて無くて「・・・?」って感じでポカンとしていた。
僕も何も言えなくて下を向いていた。
もう一度先輩が「ヒロちゃんとセックスしたいんだよ!」と大きな声で言いました。
ヒロはどうしたらいいのか分からない様で「それは・・・」と言って黙ってしまいました。

またしばらく沈黙が続いた後、先輩は「弁償するのは無理だよ、パーツなんかほとんど無いし、完全に元に戻る可能性なんか無いよ」と追い討ちをかけた。
今考えれば、パーツは無いわけ無いけど、その時の僕は、とにかく平和に済んでくれ!しか考えて無かった。
ヒロは自分がしてしまった責任を背負い込んで、考えまくった結果だろうが、「はい、分かりました」と言った。
僕にとってその答えは衝撃的だった。
経験人数2人で、付合った人とすら質素なエッチしかしないヒロが、体で弁償するような行為を選択したんだから!!!

でも、ヒロからしてみたら、僕に迷惑かけたくないのと、お金以外に体しか選択肢が無いのだから、どうしようもないだけだったのだろう。
普通の彼氏だったら、自分の彼女にそんな事はさせないだろうけど、この時の僕は先輩が恐くて何も出来ませんでした。

先輩はヒロの返事を聞くと、「よし、じゃあヒロちゃんこっちの部屋に来て!」とヒロをベッドルームへ連れて行ってしまいました。
僕はそこから動けないでいると、先輩が戻って来て「お前は帰れよ」と言いました。
でも、ヒロが抱かれるのを承諾してしまったとはいえ、ヒロが心配なのは変わりません。
先輩に「邪魔はしないので、ここに居させて下さい」と頼みました。
先輩は「いいけど辛いよ?大丈夫?」と笑っていました。

結局部屋に残る事になったんですが、途中で気が変わって暴れ出すと困るからって事で、僕は両手を縛られてキッチンに固定されて、口には猿轡をかまされました。
僕はあの清楚なヒロが先輩のおもちゃにされる事を考えて、すでに苦しくなっていました。

先輩は部屋に入ると、ヒロには僕は出て行ったと説明していました。
そしてすぐに裸になるように言っていました。

しばらくすると「おおおお、ヒロちゃんすげーパイオツじゃん、エロいなー、何カップ?」って声がしました。
ヒロは裸になったようでした。
ヒロは先輩の質問に答えないで黙っていると、「ヒロ!質問に答えないとバイクはチャラになんねーぞ!」と怒鳴られていました。
先輩はお酒が入ってガラが悪くなって来ました。
ヒロはビックリして「はいっ、Gカップです・・・」と答えていました。

しばらく声が聞こえないと思ったら、「おおおすげー柔らけーパイズリとかしてんの?」と先輩が言っていました。
先輩はヒロのおっぱいを揉みまくっているみたいです。
「ヒロちゃん乳首ビンビンじゃん、エロいねー」と先輩の声がしました。
ヒロが乳首を立てて感じている姿を想像して、胸が苦しくなってきました。

少しして「チュパッ、チュプッ」っと何かをしゃぶる様な音が聞こえると「あん、はぁぁ、あああ、あん、うはぁ」とヒロのアエギ声が聞こえて来ました。
ヒロはおっぱいを吸われて感じてるんでしょうか?
僕とのセックスよりも大きな声を出してる気がしました。

そして先輩が「ヒロ、すげー濡れてんじゃん、パンツびっちょりだぞ」と言い出しました。
ヒロはおっぱいだけでは濡れないはずなのに・・・
「ヒロ、四つん這いになれよ、ほら、ケツ上げろよ、もっと、早くしろ!」と言われると「パァーーン」と音が響きました。
たぶんヒロのケツが叩かれた音です。
ヒロにとって初めての経験だと思います。

先輩:「ヒロ、可愛いアナルしてんなー、うわーヒクヒクしてんじゃん」
ヒロ:「見ないで下さい、お願いします・・・あん、いやあああ、あん、ああああ」
先輩:「ヒロ、アナルで感じてんじゃん、スケベだなー」
ヒロ:「いやああ、違います、いやああ、あん、ああああああん、あん、ハァハァ、もうダメ、いやあああ」
先輩:「うわーーー、マ◯コとろとろ、カワイイ顔してマン毛濃いめだねー、エロっ」
ヒロ:「言わないで下さい・・・ハァハァ、あん、あん、ああああ、あん」
先輩:「ヒロのクリすげー勃起してんじゃん、触ってほしい?クリ好きだろ?なぁ?」
ヒロ:「知りません、触らなくていいです・・・ハァハァ」
先輩:「あっそ、じゃあ触られても声出しちゃダメだよ、いいね、出したら変態のドスケベ女だからね!」
ヒロ:「うっ、ぐっ、くっ、んんん、ハァハァ、うぐぅぅぅ、ハァハァ、ああん、ダメです、もうダメ、あああ」
先輩:「何声出してんだよ変態女、じゃあクリ好きって最初から言えよ、いいか?」
ヒロ:「違います、そんなんじゃ・・・あん、あああ、あん、ハァハァ」
先輩:「じゃあ思いっきり皮剥いて攻撃しちゃおうかな!」
ヒロ:「いやああ、何、何するんですか?ああん、あん、あああああ、ダメ、それだめええええええ、いやあああああ、ああん、あん、ああああああ、ダメ、変になる、いやあああああ、ああああ、うぐううううう、うはぁああああああ、ひっ、ひぐっ」

先輩:「あれ?ヒロイッた?イッちゃった?早いねー」
ヒロ:「ハァハァ、ハァハァ・・・」

僕は唖然とした・・・僕とのエッチではヒロは一度もイッた事が無かったのに・・・

僕の幼馴染みで、お嬢様育ちのヒロは先輩に粗末に扱われて、挙げ句にイカされてしまいました。
ヒロは僕が隣の部屋にいる事を知りません。
でも、ヒロは感じて無いし、エッチも好きじゃ無いような素振りを見せていましたけど、明らかに僕とのセックスより大きな声が出ていました。
しかも僕とのセックスの時はヒロはイカないのに・・・

先輩は問い詰めるように、「ヒロちゃんイッてんじゃんよ!気持ちイイの?え?」と聞いています。
ヒロは「違います・・・知りません・・・」と認めようとはしなかった。
「ヒロちゃん本当はセックス好きでしょ?」と言うとヒロは怒ったように「好きじゃありません!」と言い返していました。

僕の友達の間ではヒロはお嬢様で有名で、誰もヒロに卑猥な質問なんかした事がありません。
でも先輩にとったらただの後輩の彼女ですから、関係ありません。

突然ヒロが「いやああ、あっ、はぁぁ、うぐっ」と厭らしい声を洩らしました。
先輩が何処かをイジりはじめたようです。
微かに「ピチャピチャ」と聞こえる気がしました。
ヒロは「そんなの止めて下さい、あああん、あん、嫌ですそれ、ダメ、いやああああああ、何か変ですそれ、ダメ、ああああ」と必死で抵抗してるようですが、気持ち良さそうな声も出しています。
何をしているのか全く分かりませんが、激しい事をやられてるみたいです。

するとさっきの「ピチャピチャ」という音が、「ブチュブチュブチュ」と大きくなったと思ったら、ヒロが大きな声で「いやあああああ、ダメ、何んかへんになるうううううううう、いやああああああああああ」と聞いた事も無い絶叫をして、だんだん静かになっていきました。

すると先輩の声で「すげーなヒロちゃん、見てこれ、大量だよ、うわー、ヒロちゃんて変態だねー、すげー潮」と言い出しました。
僕は「潮?は?」と気が動転しました。
あのヒロが潮を噴くはずがない!女の人が潮を噴くのは知っているが、ヒロはそんな体質じゃ無いはずだし、僕も少しチャレンジした事はあるが、全然ダメで、しかもこんなに簡単に噴くなんてありえない!
と思ってると、「きゃあ、何ですかコレ・・・すいません、あたし・・・こんなの・・・」とヒロが動揺していたので、完全に事実だってことが分かってしまった。
僕はかなりのショックを受けた。
ヒロが先輩に抱かれても、全然感じないのなら、まだ救いはあったんだけど、今のヒロは僕の知らないヒロになっていた。

先輩は「ヒロちゃんがこんなスケベだなんて知らなかったな、皆に言っちゃおうかな!俺ん家で気持ち良くておしっこしちゃったって!」と言うと「お願いします、それは言わないで下さい・・・」とヒロは必死になっていた。
お嬢様で、エッチの知識なんかほとんど無いヒロにとってみたら、とんでもない変態行為をしたように思えたんだろう。
先輩はその弱味に付け込んで、「言わない代りに今日は何でも言う事聞けよ!」と言うとヒロは「・・・はい・・・」と約束させられていた。

先輩は「よし、じゃあ俺のチ◯ポしゃぶれ!ヒロはチ◯ポ好きだろ?」と言うとヒロは「好きじゃありません・・・」と言った。
先輩は怒鳴り付けるように「お前ふざけんなよ!いちいち口答えすると皆にバラすぞ!」と言った。
ヒロは完全にビビってしまったようで、小さな声で「・・・はい」と言った。
先輩はもう一度「チ◯ポ好きか?」と聞くと、ヒロは「・・・はい」と答えた。
「そーじゃねーだろ?チ◯ポが好きですだろ?」と先輩はヒロに隠語をいわせようとしていた。
普段は絶対に隠語なんて言わないヒロも、言わざるを得なくて、「・・・チ◯ポが・・・好きです・・・」と言ってしまった!
僕はそれを聞いて、明らかに興奮してしまい、完全に勃起していた。

すると、ベルトを外す音がして、先輩が裸になっているようだった。
「ヒロ、こっち見ろ」と先輩が言うと「きゃあ、そんなの・・・」とヒロがビックリしている様子だった。
僕は何があったのか分からずに聞いていた。
先輩は「何びびってんだよ!」と言うと「そんなの・・・出来ません・・・」とヒロが言った。
「何でだよ、ふざけてんのか?」と先輩が怒鳴り付けると「おっきすぎます・・・」とヒロが言った。

どうやら先輩のアソコはかなりデカいようだ。
先輩は「いいからしゃぶれ!おらぁぁ」と無理矢理ヒロの口に突っ込んだみたいだった。
ヒロは「うぐうううう、おぇ、ぐぶっ」と苦しそうに悶えていた。
しばらく続けていると、「よしベッドに行くぞ」と言って、先輩がベッドに寝転んだ感じがした。
「ヒロ、玉なめろ」と言うと、ヒロは従ったようだった。
「こんなお嬢様みてーな女が、潮噴いて玉しゃぶってんだもんな!お前変態だぞ!」と勝ち誇ったように先輩ははしゃいでいた。

先輩は「じゃあ今度はパイズリしろ!」と言いました。
僕は驚きました!僕も前に頼んだ事があるんですが、ヒロはもの凄く怒り出して、「私の胸を物みたいに扱わないでよ!最低!」と言われて大変だった事があったからだ。
ヒロは「それは・・・」と言うと「さっさとやれよ、お前の巨乳パイオツはチ◯ポ挟むための物だろ?早くしろ!」
ヒロは渋々従ってしまったようです。

「お前やった事ねーのかよ!ツバ垂らして谷間ヌルヌルにしろよバカ!」と怒鳴られながら、ヒロはパイズリをはじめたようです。
「お前みてーな巨乳女なんて、パイズリ以外使い道ねーだろ?しっかり覚えろよ!」と無茶苦茶な事を言っていました。
「お前が自分でパイオツ挟んで動かせよ!そんで亀頭舐めとけよバカ」と先輩は教え込んでいました。
しばらく無言が続いたと思ったら、「おおおおお、出るぞ、いいか、飲めよ、いいか飲めよ、おおおおお、イクぞおおおお」と先輩が叫んでいました。
どうやらヒロの口に出したみたいでした。
そしてヒロは言われた通りに飲み込んでいたようでした。

ヒロは自分の大きな胸を物みたいに扱われるのを嫌がって、僕にはパイズリしてくれなかったんですが、先輩に強制されて、屈辱的なパイズリをやらされた後に、先輩の精子を飲まされていました。

僕はかなり興奮してしまって、隣の部屋で、自分でシゴきはじめてしまいました。

二人の様子を聞いていると、先輩は出し終わったチ○ポをヒロに掃除させているようでした。
「全部吸い出せよ」と言われて「チュパッ、プチュッ」と舐めるような音が聞こえました。

先輩はしばらくすると、「ケツこっちに向けて股がれ」と言っていて、どうやら69をはじめたみたいです。
ヒロはしゃぶりながらも感じているようで、声が漏れていました。
先輩は「幹夫とどっちが気持ちイイ?」と聞くと、「そんなの分かりません・・・」と言っていた。

僕は内心『分かりませんってどう言う事だ!』って思っていました。
彼氏なんだから、堂々と僕のとの方が気持ちイイって言うのが普通なのに、ヒロははっきり言いませんでした。

先輩:「幹夫とやっていつも何回イってんだよ」
ヒロ:「・・・私イった事ない・・・」
先輩:「は?さっきからイキまくってんじゃん!」
ヒロ:「・・・よく分からないし・・・」
先輩:「あ?じゃあ初めてイッたのか?」
ヒロ:「・・・たぶん・・・」
先輩:「じゃあ気持ち良かっただろ?」
ヒロ:「・・・知りません」
先輩:「知りませんじゃねーよ、マ○コこんなクチュクチュじゃねーかよ!」
ヒロ:「・・・言わないで下さい」
先輩:「気持ち良かったんだろ?」
ヒロ:「・・・少し・・・」
先輩:「あいつとどっちが気持ち良かった?」
ヒロ:「そんなの・・・言えません・・・」
先輩:「正直になれよ!二人しかいねーんだから!」
ヒロ:「・・・幹夫より、上手いと思います・・・」
先輩:「はっはっはっ、そうか?そうだろ!もっとイカせてやるよ!またイキたいだろ?」
ヒロ:「そんな・・・もういいですから・・・」
先輩:「いいですって?マ○コはそんな事言ってねーぞ!ほら!」
ヒロ:「ホントですぅうう、あああん、ああああ、ダメですうううう、いやあああああああ」

ヒロは完全に感じはじめてしまい、あっという間に「もうダメですうう、いやあああああああ、また、ダメ、おかしくなるうううううううう、あああああああ」と大声を出してイッてしまいました。
イッた直後のヒロに、先輩は「どうする?もっとイキたいか?」と聞くと「ハァハァ、ハァハァ、はい、ああ、でもダメです、幹夫が・・・ハァハァ、もう終りにして下さい」と必死で理性と闘っている感じがした。

あのお嬢様のような、僕の大事な彼女のヒロが初めてイカされたのは、僕では無く、女好きの先輩でした。
先輩は段々とヒロの扱いが雑になりはじめました。
言う事を聞かなかったり、すぐに行動しないとお尻を叩いているようでした。
少し気になったのは、叩かれる度にヒロは「あああん」と気持ち良さそうな声を出していました。
こっちからは痛いのか気持ちイイのか声では判断出来ないのですが、先輩が「お前感じてんだろ?」と言っていて、ヒロは無言だったのが気になりました。

でも、こんな状況でも、ヒロはまだ僕の事を気にかけてくれているのが分かって安心していました。
ヒロはイカされてはいましたが、まだ心は許していないのです!

そして先輩は、「おい、ヒロ、そろそろ欲しくなっただろ?」と言いはじめました。
ヒロは「そんな事ないです・・・もう止めて下さい・・・」と言っていて、とうとう先輩は入れる気だった。
少し沈黙が続いて、ゴソゴソ音だけが聞こえていたので、入れようとしていたのが分かった。

するとヒロが「ええっ、ダメですぅぅ、して下さい、ちゃんと・・・それはダメです・・・」と言いはじめると「うっせーな、いらねーよそんなもん、俺は着けた事ねんだよ!」と言い合いがはじまりました。
それもそうです、ヒロはゴム無しセックスは絶対にしません!
僕もいつもゴムをしていますし、あの性格から、たぶん結婚してからじゃないと生ではしないでしょう!

先輩も強気で押し切れないのか、ヒロの気持ちが強いのか、その場はすぐに入れる空気じゃ無くなってきました。
すると先輩が、何か小さい声で囁きはじめました。

先輩:「俺さ、こんな事してるけど、ヒロの事マジで好きなんだ・・・」
ヒロ:「えっ、何ですか急に・・・そんなの嘘ですよ・・・」
先輩:「もう今更どう思われてもいいけど、幹夫と一緒にいるのを見てから、一目惚れだったんだ・・・」
ヒロ:「そんなの・・・嘘ですよ・・・だってこんな事好きな人にしない・・・」
先輩:「ごめんね、俺、あまりスマートじゃないし、幹夫から奪うなんて出来ないし、それなら一度だけでもって思っちゃったんだよ・・・ごめんね」
ヒロ:「そんなのおかしいですよ・・・好きなら彼女にしたいのが先じゃないんですか、体が先って・・・」
先輩:「ヒロちゃんには分からないんだよ・・・綺麗でモテるし・・・」
ヒロ:「そんな事ないですよ・・・」
先輩:「そんな事あるよ!俺は今まで好きな女と彼女になった事なんかないし・・・ヒロちゃんを見た時は、後輩の彼女だったからどうにもできなくて・・・悩んで・・・そしたら今日こんな事になって・・・つい・・・」
ヒロ:「そうなんですか・・・ごめんなさい・・・」

先輩が泣き落し作戦をはじめた!
ヒロは完全に騙されている!
僕は知っているが、これは先輩の常套手段で、本気でこんな事を思うような人では無いのに純粋なヒロは完全に騙されています!!!
この先輩は、セックスの為なら平気で涙も流す人で、優しくて純粋なヒロが勝てる相手ではありません。

そしたら案の定、先輩が泣きはじめました!

先輩:「ぐすっ、ヒロちゃん、マジで好きだよ・・・どうしたらいいんだよ・・・」
ヒロ:「先輩・・・ごめんなさい・・・全然そんなの知らなくて・・・」
先輩:「幹夫とは別れられないだろ・・・」
ヒロ:「それは・・・幹夫は大事な人だから・・・」
先輩:「じゃあ、今日だけ恋人になってくれる?今だけでいいから」
ヒロ:「・・・はい、分かりました」
先輩:「ほんとに?マジで嬉しいよ!じゃあ演技でも構わないから、今だけ・・・」
ヒロ:「はい・・・」

チュパッ、ジュブッ、チュッ

どうやら二人は恋人ごっこし始めて、濃厚なキスをしてるようです!
完全にヒロは先輩の空気にのまれました。

先輩:「ヒロ、愛してるよ・・・ヒロは?」
ヒロ:「・・・私も・・・」
先輩:「ちゃんと言って、今だけだから・・・」
ヒロ:「はい・・・私も愛してます・・・」
先輩:「幹夫より愛してるか?」
ヒロ:「先輩それは・・・」
先輩:「今だけだから・・・俺の小さな思い出になるだけだよ・・・」
ヒロ:「そうですか・・・じゃあ、はい、幹夫より好きです・・・」
先輩:「ああ、嬉しいよ、チュパッ、ジュルゥゥ、愛してるよ、本当に愛してる、チュッ、ブジュッ、好きだよ」
ヒロ:「うはぁ、うんっ、あああん、ハァハァ、ヒロも好きです、ああん、ハァハァ、好きです」
先輩:「ヒロ、すごいビッチョビチョだよ、欲しい?」
ヒロ:「えっ、でも・・・それは・・・」
先輩:「ヒロ、今は恋人だろ?」
ヒロ:「あっ、はい・・・ほ、ほしいです・・・ああああああっ、いやあああ、ダメ、先輩、ゴム、ああああああ、ああん、あああああああ、いやあああああ、あん、あん、ダメえええ、あああ」
先輩:「ヒロ、全然ダメじゃないじゃん、ハァハァ、口だけで全然抵抗して無いじゃん、ハァハァ、ああ気持ちイイ」
ヒロ:「あああん、あん、ダメですううう、ゴムして下さい、おねがっ、あああああ、あん、あん、いやああ」
先輩:「ヒロ、どうだ?俺のは!幹夫と比べてどうだ?」
ヒロ:「いやあああ、ダメええええ、すごいおっきい、ダメ、おかしくなります、いああ、ああん、ああ」
先輩:「ヒロ、生だめとか言ってた割には、もう自分で腰動かしちゃってるじゃん、気持ちイイ?」
ヒロ:「いやああ、言わないで、ダメ、おかしくなる、ああああん、ああ」
先輩:「ヒロ、愛してるよ、気持ちイイか?」
ヒロ:「ああん、あん、ヒロも愛してる、気持ちイイ、あああん、すごい、いやああ、おっきい」

ヒロは先輩の作戦にハマってしまい、とうとう生ハメを許してしまいました。
そして、今日だけ恋人を演じるって言う逃げ口を作ったせいで、ヒロはドンドン演技のフリをして本気で感じているようでした。
そうさせるのが先輩の手口だったのです・・・

今更ながら、ヒロは僕が帰ったと思っているので、段々と先輩との恋人ごっこにハマっていくのが分かりました。
先輩は口癖みたいに「今日だけだから」を繰り返すと、ヒロも「今だけだから何を言ってもいいかも」と思うようになっているみたいでした。
それどころか、「どうせ今日だけなんだから・・・」と普段は見せないような本当の自分を見せている気がしました。
だって僕と一緒にいる時のヒロとは別人になりかけています。

先輩:「ヒロ、生のチ○ポ気持ちイイだろ?幹夫とも生でしてんだろ?」
ヒロ:「ああん、ああ、してません、あああん、私、ハァハァ、いつも着けます、あああん、ああ」
先輩:「じゃあどうだよ、生気持ちイイだろ?」
ヒロ:「そんなの、あああん、ハァハァ、良く無いです、こんなの危なっ、ああああん、ああ」
先輩:「バカ、そんな立て前じゃねーよ、ホントのお前を出せよ!今日だけは俺の女だろ?」
ヒロ:「あんっ、あああ、でも、ああああ、ダメ、良く無いです、そんなの」
先輩:「ヒロ!愛してる男のチ○ポを入れるのに、そんなの着けてたら本物の愛じゃねーだろ?」
ヒロ:「あああん、そうですけど、ハァハァ、」
先輩:「ホントはお前も生でしたいと思った事あるだろ?もう本音でしゃべれよ!」
ヒロ:「ああん、ああ、少し、あああん、あります、ああ、ハァハァ」

僕はそんな事初めて聞きました。
あの真面目なヒロが生でしたいと思った事があるなんて、考えた事もなかったです。

先輩:「じゃあ、嬉しいだろ?生気持ちイイだろ?」
ヒロ:「あああん、はい、ああ、気持ちイイです、あああ、ああん、すごい、ああ、おっきい」
先輩:「ホントはいつも生でしたいだろ?」
ヒロ:「あああああ、はいぃぃ、したいです、ああああん、あああ、生でしたいですぅぅ」
先輩:「あああ、ヒロ、俺も気持ちイイよ、愛してるぞ」
ヒロ:「あああん、ホントですか?、ハァハァ、嬉しい、ヒロも愛してます、あああああ、すごいおっきい、もうダメ、ああああああ、イキます、あああああ、イク、イクううううううううううう」

もうヒロは今日は何回イッたのか分かりません。
僕にはヒロが今日だけの演技で先輩と恋人になっているとは思えませんでした。

先輩:「ヒロ、まだまだだぞ、ヒロ、愛してるよ、結婚しような」
ヒロ:「あん、ああああ、ヒロも愛してる、あああん、ああ、結婚したい、すごい好き、あああああ」
先輩:「幹夫より好きか?」
ヒロ:「はいぃぃぃ、幹夫より好きぃぃ、愛してる、あああああ、すごい気持ちイイ、あああ、すごい」
先輩:「ヒロ、生理前か?」
ヒロ:「あああん、あああ、ハァハァ、どうしてですか?、あああああ、はい、たぶん、ハァハァ、もうすぐきます」
先輩:「じゃあ、中に出すよ、いいな、恋人だろ?」
ヒロ:「ええ!、ああん、ああ、そんな、無理です、危ないです、あああん、ダメ」
先輩:「ヒロ、さっき結婚するって言っただろ、本気で愛してんだよ俺は!、だから出すぞ」
ヒロ:「でも、ああん、ダメです、いやああ、無理です、ああああ、あああ」
先輩:「ああああ、ヤバい出る、あああ、ヒロ、愛してる、結婚しような、いいか?」
ヒロ:「ああああん、ヒロも好きです、ああああん、結婚したい、ああああああ、すごい気持ちイイ」
先輩:「あああ、ヤバい、出る、あああ、ヒロ、俺の子供産めよ、いいか、中に出すぞ、ああああ」
ヒロ:「あああああ、すごい、ああ、気持ちイイ、先輩の子供欲しい、あああ、産みたい、あああああああ」
先輩:「もうダメ、出る、イクぞおおおおお、またヤラせろよ、ヒロ、イクうううう」
ヒロ:「あああああ、ヒロもイク、イク、またしたい、先輩ともっとしたい、ああああ、イクううううううう」

二人は同時にイッて、ヒロは信じられない事に、中出しを許しました。
もう完全に二人は恋人に見えました。
その後に先輩が、「ヒロ、しゃぶれよ」と言っていて、ヒロはフェラで掃除をさせられてるみたいでした。

でも、僕が本当にショックだったのは、この後でした・・・

ヒロは一生懸命お掃除フェラをしているみたいです。
いつの間にか、ヒロと先輩の距離は縮まり、時々笑い声も混じるようになっていました。
そして先輩はヒロを口説きはじめました。

先輩:「ヒロ、マジで俺の女になれよ、幹夫なんかもういいだろ?」
ヒロ:「それは・・・えー、無理ですよ・・・幹夫の事好きだし・・・」
先輩:「何言ってんだよ、俺とヒロは体の相性バッチリだろ?」
ヒロ:「そんな・・・体だけじゃないですか・・・気持ちのが大事じゃ無いですか・・・」
先輩:「じゃあお前コレなんだよ?まだビッチョビチョじゃん、ほら!また欲しいだろ?」
ヒロ:「あああん、ああ、ダメです、あああ、そんな、違います、ああああん、やだぁ」
先輩:「ヒロ、もう立って来ちゃったよ、どうする?、今度本気の恋人同士って事でセックスするか?」
ヒロ:「ああん、すごい、さっきよりおっきくなってる、ハァハァ、ダメですよ、恋人は、ああああん」
先輩:「あああ、ヒロ、入っちゃうよ、コレ入ったら恋人決定だぞ、ほら、もう入っちゃうよ、どうする?」
ヒロ:「あああん、ダメ、ダメですう、やめてええ、入れちゃダメ、ああああん、いやああ、また生っ」
先輩:「なんだよ、ダメって言ってっけど全然逃げねーじゃん、もう入るよ、どうする?もうイイだろ?」
ヒロ:「ダメ、先輩、もうダメ、あああああん、あああ」
先輩:「ああ、先っぽだけ入っちゃったよ、どうする?まだ止めれるよ、どうすんの?」
ヒロ:「もうダメ、先輩、もうダメ、欲しい、入れて、もう入れてええええ、お願い」
先輩:「じゃあヒロは俺の女だな?好きか?幹夫と別れるか?」
ヒロ:「先輩もう無理、入れて、先輩好き、すごい好き、幹夫と別れるから入れてえええ、ああん、お願い」
先輩:「よおおし、今日から毎日犯してやるよ、嬉しいだろ?あああ、入れるぞ」
ヒロ:「うれしいい、ああああん、ああああ、すごい、おっきいぃぃぃ、すごい気持ちイイ、あああん、あああああああ、毎日してぇぇぇ、犯してええええええ」
先輩:「幹夫の事は忘れろよ、いいか、俺のチ○ポ専用の女だからな!」
ヒロ:「はいいい、忘れる、あああん、もう忘れてる、あああ、すっごい、イイ、あああ、気持ちイイ、先輩の物だから、先輩専用だから、ああああ、あああああん、犯してえええええ」

ヒロは完全に落ちました。
あの遊び人の先輩の女になってしまいました・・・

すると、先輩がヒロを抱え上げたような感じがしました。
駅弁しながら歩いているような感じでした。
そしてビックリした事に、先輩の部屋のドアが開いて、駅弁をしたまま僕が入る所まで近付いて来たんです。

先輩:「おうっ!幹夫!そう言う事だから、この女は俺がもらったわ!」
ヒロ:「えっ、きゃああああ!、なんで、なんでいるの?何時から?どうして?」
僕 :「・・・・・」
先輩:「こいつずーーーと聞いてたんだよ、ヒロ、もう全部聞いてたから安心しろ、別れるってよ!」
ヒロ:「ひどい、いやあああ、なんで、あああん、止めて、先輩、もう止めて、ひどい、あああん」

僕は何も喋れませんでした。
ただ二人を泣きながら見ていました。
ヒロはさすがに僕の前では抵抗があったみたいで、必死で止める様に先輩に言っていましたが、先輩は関係ない感じで、ヒロをバックにさせて、僕に見せつける様に激しく腰を振っていました。

ヒロは、止めさせようとしていたが、バックで突かれると動けなくなってしまい、ただ喘いでいるだけだった。

先輩:「幹夫、お前の元カノのマ○コ気持ちイイわ、マジで、巨乳だしよ、最高だよ」
ヒロ:「いやあああ、ダメ、言わないでよ、ああん、あああ、ダメ」
先輩:「幹夫!お前ヒロをイカせてないんだって?ダメだろ、こいつ簡単にイクんだから、な?ヒロ、何回イッた?」
ヒロ:「ダメ、もうやだぁ、ああああん、あああん、ひどいよ、ああああ」
先輩:「じゃあ幹夫に見せてやるか?こいつバック好きだからなー」
ヒロ:「ああああああん、やだ、止めて、お願い、あああああん、あん、ダメ、やだぁぁああああ、幹夫見ないで、あああああん、違うの、ああああああ、ダメ、もうダメ、いやああああ、ゴメンなさい、ごめんなさい、あああん、イク、もうイクうううううううううううう」

ヒロはあっさり目の前でイッてしまいました。

僕は呆然と何も言えないまま二人を見ていました。
ただ、アソコは痛いぐらい立っていました。

先輩:「幹夫わりーな、このマ○コ今日から俺が使うからさー」
ヒロ:「ああん、ああん、いやあ、先輩、もう言わないでぇぇぇ、ああん、ああああ」
先輩:「ヒロ、お前さっきから嫌がってる割には自分からケツ振ってんじゃねーかよ、淫乱女!」
ヒロ:「いやあ、違うもん、そんな事ないもん、あああん、あん、あっ、あっ」
先輩:「おらぁ、幹夫の前で言えよ、どっちのチ○ポが好きなんだよ、ほら!」
ヒロ:「あああん、ハァハァ、ダメえええ、言えない、許して、ああん、あっ、うっ、うぐっ」
先輩:「言えねーなら止めるぞ、もう入れねーぞ」
ヒロ:「えっ、やぁ、そんな、ああん、ああああ、あっ、あっ、ダメ、やだぁぁ、ああああん」
先輩:「どっちだよ!」
ヒロ:「あああん、ああ、先輩ですぅぅ、ああああん、先輩のですぅぅう、ああああん、ごめんなさい、幹夫、ごめんね」
先輩:「俺のチ○ポの何がいいんだよ?ハッキリ言えよ!」
ヒロ:「ああああん、すごいのぉぉぉ、おっきいの、すごいおっきいから、あああああん、気持ちイイ、ごめんね、幹夫ごめんね、先輩のおっきいの、あああん、ああん、気持ちイイ、また、またイッちゃう、イク、イクううううううううう」

ヒロはまたイッてしまいました。
はっきりと「チ○ポがデカイから先輩が好きだ」と言っていました。
人生最大のショックでした・・・

それから先輩とヒロは、これでもか!って言うぐらい色々な体位でヤリまくっていました。
さすがに、ヒロが僕の肩に手を突いて、先輩に立ちバックをされてる時は、これが現実なのか分からなくなる感じでした。
ただ目の前で、ヒロの巨乳が異常に揺れていたのだけ覚えています。

先輩:「ヒロ、俺もそろそろ出すぞ」
ヒロ:「うん、いいよ、出して、いっぱい出して」
先輩:「また、中に出すぞ、いいか、イクぞ」
ヒロ:「きて、また出して、いっぱい中に出して、あああん、ああ、妊娠しちゃう、あああん、ああああああ」
先輩:「俺の子供欲しいだろ?イクぞ、出るぞ、あああああああ」
ヒロ:「出して、欲しい、先輩の子供欲しい、ああああああ、すごい、イイ、あああああああ、イク、イクううううううう」

ヒロは目の前で先輩に中出しされていました。
先輩の裏スジから精子が送り込まれているのが良く分かりました・・・
しばらく二人は濃厚なキスをしていて、先輩がチ○ポを抜くと、ヒロは無言でお掃除フェラをしていました。

そして先輩が「幹夫もう帰れよ」と言ったので、ガクガクしている膝を押さえながら、立ち上がりました。
最後に、フェラをしているヒロが悲しそうな顔で僕を見ていました。
ヒロに一旦フェラを止めさせて、先輩が拘束を解きました。

僕は玄関を出たんですが、立てなくなってしまい、先輩の家の外でしばらくしゃがみ込んでいました。
すると部屋の中から「またするの、ああああん、ああん、ダメ、やだぁ、すごいよ、もう固いよ」とヒロの楽しそうな声が聞こえて来ました。

それからヒロとは連絡を取りませんでしたが、1年位して、友達の話で、ヒロは妊娠しておろしたのを切っ掛けに先輩に捨てられたらしいです。

ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し!

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。
すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。

とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。
さすがに姉貴がいるので優子は

優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」

なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チ○ポを優子の前に突き出しました。

オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」
優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」

半立ちになってきたチ○ポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。

優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」

僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチ○ポを差し込みました。

優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」

そして髪を掴んだままチ○ポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。
立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。
優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。
下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。
こちらにケツを向けて、マ○コを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマ○毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。
優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマ○コに生のチ○ポをあてがいクリ○リスをチ○ポで擦り続けました。

オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」

優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、

優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」
オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマ○コ使わなくてもいいよ」
優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」

生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、

オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」
優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」

優子は自分でチ○ポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。
すでに真っ白なマ○汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」

優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。

オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチ○ポ入れてもらえよ」

オレはまたクリ○リスにペ○スを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」といやらしい音を立てながら言いました。

優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」
オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチ○ポが一番だろ?」
優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチ○ポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」
優子:「おま○こパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」

優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。
パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。
優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。

優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おま○こいい、おま○こイクううーーーーーーー」

入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。
私の股ぐらは潮なのかマ○汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」

もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマ○コを擦っているのでは?と私は思いはじめました。
私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。

オレ:「あーー宏子のマ○コが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」
優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」
オレ:「あ?宏子だってブッといチ○ポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」
優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」
オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」
優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」
オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」
優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」
オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」
優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」
オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」

そして信じられない位長い時間射精をしていました。
優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。
しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。
私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。

私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。

恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。
これを待っていました。
この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。
というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。

私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。
奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。
正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。
あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。
音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。
ドアはやはり閉まりませんでした。
ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。
宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。
小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。

私は何も言わずに汚れたチ○ポを顔の前に突出しました。
最高に興奮していたのでチ○ポはビンビンに上を向いていて、宏子はびっくりした素振りを見せながらも、ジッと見ていました。
「えっ、何?」「どうしたの?」と声をかけて来ましたが、完全に無視してチ○ポをもっと近付けました。
宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。
優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。
オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。

宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」

宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。
私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。

オレ:「おい、宏子、彼氏のチ○ポとどっちがデカいんだよ、言ってみろ」
宏子:「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかんない、そぉんなのいえふぁい」

中途半端な答えを言ったので、髪の毛を掴んでチ○ポを引き抜き、もう一度思いっきり奥までチ○ポを突っ込みました。
そして、もう一度引き抜き、カッチカチのチ○ポを顔に、パァーンパァーンと叩き付けました。
髪の毛を掴んだまま、チ○ポを目の前に突出して、「どっちがデカいんだよ、どっちが好きなんだよ」と聞きました。
すると目をウルウルさせながら、こう言いました。

宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」

と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。
やはり優子と同じく完全なドMです。ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。

オレ:「宏子、いいか、オレがチ○ポを出したら、どんな時でも黙ってしゃぶれ、分かったか」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ひゃぶりまふ、じゅぼっ、じゅぼっ」
オレ:「宏子、どんな時でもだぞ、彼氏が隣で寝てても、彼氏が会いたいって言っても、オレのチ○ポが最優先だぞ」
宏子:「ふぁい、ふぉの、ふぃんぽが、いちぶぁんれす」

宏子のドM度は普通じゃ無い事に気付きはじめました。
言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。

オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」

一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。
明らかに、乳首が立っているのが分ります。

オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」

と言って乳首を摘まみ上げました。「やっ、いたい、いたいよ」と言ってはいるものの、体がブルブル震えて、みるみる顔が赤くなってきます。

オレ:「宏子、お前手を後ろで組めよ、絶対離すなよ、いいか」

宏子は後ろで手を組んでいるので、正面は巨乳をさえぎるものは何も無い状態で、むしろ巨乳をこちらに突出している様な状態です。
そして、ノースリーブのすそを掴み一気に首までめくり上げました。
もちろん巨乳は「ぶるんっ」っと言う音が出そうなぐらいの勢いで飛び出して来ました。
宏子は「やっ」と言いながら、涙目で横を向いていました。
そして、そのまま巨乳を鷲掴みにして、こねくり回してやりました。
デカ乳首は石みたいにコリコリになって充血しています。

オレ:「おい、このスケベな巨乳は何の為についてんだよ、宏子、おい」
宏子:「分りません・・・」
オレ:「分りませんじゃねーよ、チ○ポを勃起させて、チ○ポを挟んだり、セックスの時にブルブルさせる為だろうが」
オレ:「お前は変態な巨乳女なんだから理解しろよ、その巨乳はチ○ポの為だけにあんだよ」

と言ってまた、宏子の口にペ○スを突っ込みました。
しばらくして宏子からチ○ポを引き抜いて、剥き出しのマ○コに手を伸ばしましたが、もう普通では考えられない位、ビッショビショでした。
便座に座ったままだったので、ドロッドロのマ○汁がダラダラ便器に垂れていました。

オレ:「何だこのマ○汁は、あーあ、クリ○リスもこんなボッキしてんじゃねーかよ」

と言った時点で半分イキそうになっていました。
そのまま一回三本指を中に入れて、マ○汁で指をドロドロにして、引き抜き、クリ○リスをすごい勢いで擦り付けました。
そうするとすぐに、

宏子:「あっ、あっ、だめ、あああ、イク、ねぇ、もうイク、イッちゃ、イク、ああああーーーーー、イクうううう」

イキ方も優子と同じタイプでブルブル震えながらイッてしまいました。
でも、これで終わりではありません。すかさず、二本指を突っ込んで、Gスポットを刺激して、潮吹き攻撃です。

宏子:「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あああーー、いい、いいよ、あああああーーーー、イキそう、何これ、あんっ、あんっ、ハァハァ、ああああーー、ああっ、ハァハァ、やだぁっ、何これ、おかしいよ、おかしくなっちゃうよおおおおーーー、あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクうううううう、おま○こイクううううううううううーーーーー」

下が便器なのでかまわず潮吹きしてやりましたが、全然便器に納まる事無く便所中に潮が飛び散った様な勢いでした。
宏子は、呼吸困難になるぐらい激しくイキ、ほとんどイキっぱなしの状態でした。
そして、髪の毛を掴んで立たせると、便座に手をつかせて、立ちバックで生チ○ポを挿入しました。
横に合った鏡を覗くと、ぶら下がった巨乳がブルンブルン揺れはじめていました。

宏子:「やんっ、あんっ、ああ、おっきいよ、ねぇ、あんっ、はぁはぁ、奥すごっ、すごい、いい、やばいよ」
オレ:「よーし、今日からオレ専用マ○コだぞ、いいか?いつでも中出しさせんだぞ」
宏子:「はいっ、あんっ、ああ、あん、あん、いつでもっ、使って、あん、あっ、あっ、いいですううう、あああーー」
オレ:「はぁはぁ、あーーー、イキそうだ、宏子、イクぞ、妊娠しろよ、彼氏に謝れよ、いいか?イクぞ、イクぞおお」
宏子:「ハァハァ、出して、妊娠したい、あん、あん、あああーーー、妊娠したいよおおおお、ねぇ、あん、ああっ、いいよ、気持ちイイい、ああっ、気持ちイイよおおお、ミッキーーー、ごめんね、ごめんなさい、ああ、でもっ、気持ちイイの、しょうがないのおおお、ああん、あん、あっ、中に出して、妊娠させて、イク、イク、イクよ、イクっ、ああ、だめ、あああーーーー、あああああああ、うっ、あっ」

今日二回目とは思えない量の精子が宏子の中に大量に注ぎ込まれました。
宏子のマ○コは何がなんだか分らない位ベッチョベチョで、下半身はマン汁まみれ、上半身は汗まみれ、完全に宏子はオレの女になりました。
優子にバレるとうるさいので、終わったらさっさと部屋に戻りました。
幸い優子は熟睡中で、宏子はシャワーを浴びて部屋に戻ったようです。

ばばあ

俺、ゆうすけ、高2!

隣に住んでる友達の母ちゃんはデブってわけではないが大柄で洋ピンに出て来るようなムチムチボディの爆乳で爆尻!
年は40代前半、いつもピタッと身体にフィットしたジャージ姿でいる。

これより友達の母ちゃんの事をオバちゃんと書くが、俺は、このオバちゃんとヤリたくてヤリたくて仕方ない!
俺が中学の時にオバちゃん家族が隣に引っ越して来て、オバちゃんの身体に一目惚れ!
それ以来毎日オバちゃんを想いながらオナニーしてた。
俺の部屋からはオバちゃん夫婦の寝室が見えるんだけど、夜はいつもカーテン閉まってて一度もオバちゃん夫婦のセックスを見た事もない!
何度も覗きチャレンジしたけどダメだった…
童貞だった俺は初体験はオバちゃんと決めていた。
そんな時ついにオバちゃんとセックスが出来ました!
その日昼前から雨が振り出し、俺は学校から濡れながらチャリンコで帰りました。
その日は学校は昼までだったんで家に帰り着き、家の鍵を探したら鍵が無い事に気付いた。
いつも家の鍵は持ってたんだけど、どうやら鍵を自分の部屋に忘れたまま学校に行ったらしく、一人っ子だった俺は玄関で雨宿り状態に…
しばらくしたら隣のオバちゃんが出て来て俺に気付いた。
オバちゃんは専業主婦で、雨の降り具合を見る為に外に出て来たとこ家に入れないでいる俺に気付いたとの事。
オバちゃんは俺をオバちゃん家に上げてくれた。
びしょ濡れの俺はタオルを貸してもらい頭を拭いてると
「ほら、ゆうちゃん全部脱ぎなさい、風邪引くよ」
と俺を脱がそうとする。
俺はゆうすけだからオバちゃんは俺の事をゆうちゃんと呼んでるんですね。
恥ずかしかったんですが、オバちゃんは強引に雨で濡れた学生服を脱がしオマケに俺のパンツまで脱がそうとした。
恥ずかしかったんでパンツは拒否すると
「何恥ずかしがっての!早く脱ぎなさい!」
と恐いくらいです。
仕方なくパンツを脱ぐとオバちゃんは俺のチンポをチラ見した後俺の学生服やパンツを持って脱衣場の洗濯機の方へ。
オバちゃんの後ろ姿を見て思わず勃起しちゃいました。
オバちゃんは相変わらずジャージ姿でしたが、大きいお尻がモコモコして美味しそうでした。
タオルで下半身隠してたらオバちゃんはバスローブってのを持って来てくれて、俺はそれを着てオバちゃんが入れてくれた熱いココアを飲みました。
俺はココアを飲みながら台所で何かしているオバちゃんの爆乳やお尻を見ていると、オバちゃんも俺の視線に気付いたようで
「何?ゆうちゃんどうしたん?」
と俺は慌てて視線を外すと
「おかしな子だね?」
とオバちゃんは言って他の部屋に行っちゃいました。
俺は今すぐにでもオナニーしたい位でした。
5分位するとオバちゃんは出て来て
「ゆうちゃん、晩ご飯オバちゃんと一緒に食べようか?ゆうちゃんのお父さんとお母さんはいつも帰りが遅いでしょ。オバちゃんの旦那さん今日は出張だし息子はバスケの部活の後彼女のとこ行くて言ってたから息子が帰るまでオバちゃん一人なんよ」
オバちゃんの息子は俺と同じ一人っ子で同級生なんですが高校は別々の高校に行きました。

俺は喜んで晩ご飯食べる事をOKしました。
少しでもオバちゃんと一緒の時間を過ごしたかったからです。

バスローブだけでは何か違和感あったので洗濯まだ終わらないか脱衣場に行くと
「まだよ、あと乾燥機で乾かすから。あ?、ゆうちゃんシャワー浴びたら?」
とオバちゃんも脱衣場に来て言いました。
俺は遠慮なくシャワー浴びさせてもらいまたしたが、どうしてもオナニーしたくて一発風呂場で発射!
オナニーしても勃起はおさまらず、風呂場から出てバスローブ着た時にまたオバちゃんが脱衣場に来ました。
洗濯が終わったんで乾燥機に入れたりしてるオバちゃんの大きいお尻や爆乳を見ながら俺は脱衣場から出ようとした時、勃起したチンポの膨らみがオバちゃんの大きいお尻に触れました!
脱衣場が狭かったんで、まあ触れたり当たったりしても不思議じゃないぐらいの狭さでした。
脱衣場から出てソファーに座ってたらオバちゃんが来て俺の股間を見てます。
俺は勃起がバレないようにしようとしてモジモジしてたら
「ゆうちゃん…オチンチン起ってるの?何かソワソワしてるから…」
俺は真っ赤になって恥ずかしがってたら
「恥ずかしい事じゃないじゃない!でも何で起っちゃったの?」
俺は正直にオバちゃんに起った事を話しました。
それを聞くとオバちゃんは笑いながら
「ジャージの上からお乳やお尻見て起つなんて本物見たらどうなるんだろうね?アッハハハぁ?」
俺は恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
笑ってたオバちゃんはソファーに座ってる俺の横に座ってくるとジャージの上を脱ぎ、上はTシャツ一枚に!
黙って見てる俺の目の前でオバちゃんはそのTシャツを胸まで捲り上げ、ボヨ?ンとオバちゃんのデカい爆乳が姿を現しました!
俺が驚いて見つ続けてるとオバちゃんは
「いいよ、触ったり舐めたりしても」
と言ってくれたので俺は恐る恐る触った。
柔らかい感触、揉んで揉んで揉みまくった!
バスト102との事!
それから舐めた、舐めまくった!
そうしてるとオバちゃんの手が伸びてきてバスローブの間に手を入れると俺のチンポを掴みシゴいてくれた。
オバちゃんから手コキしてもらう気持ち良さに浸ってると
「オバちゃんが気持ちよくしてやるからね」
と言ってオバちゃんはバスローブを脱がし俺のチンポをフェラしてくれました。
初めてのフェラ、数分も持たずにオバちゃんの口の中に出てしまった!
オバちゃんは俺の精液を飲んでくれたようですが
「出そうなら出そうって言わなきゃ、女の子に嫌われるぞぉ!」
と笑いながら言ってた。

風呂場で一回、フェラで一回射精したにも関わらず俺はまだまだビンビンに反り返って勃起してたらオバちゃんが
「まだまだ元気だし、ベッドに行こうか?ベッドで続きしよ」
と、オバちゃんと手を繋いで寝室に入りました。

オバちゃんは俺を仰向けにすると全裸になり大きいお尻を俺に見せてくれた。
オバちゃんのお尻を揉みまくってるとオバちゃんはまたフェラをしてくれて、フェラをしながら顔に跨がってきて69!
オバちゃんのマンコは黒ずんでてビラビラが凄かったけど、特に凄かったのがオバちゃんの特大クリトリス!
大人の親指ぐらいデカかった!
オバちゃんのデカクリを摘んだり擦ったりしてると
「うおぉぉぉ?!ああ?っ!お?お?!」
と、とても女とは思えないような喘ぎ声!
これまた驚きでしたね。
驚きはまだあり、オバちゃんのマンコ舐めて指入れたらすぐにビュッビューッ!と潮を吹き出しました。
何度やっても潮を吹いて面白いように俺の顔にかかった。

そしてついに挿入の時が来た!
ゴムはしないでいいとの事なので生でハメる事に。
正常位で入れようとしたんですが、初めてなもんでなかなか入らないでいると、オバちゃんが手を伸ばしてきて俺のチンポをマンコに入れてくれました。
マンコの中は熱くヌルヌルが絡みつく感じ!
「思いっきり突いて!遠慮しないで激しく突いて!」
オバちゃんがそう言ったので俺は激しく突いた!
そうすると、またオバちゃんはビュッビューッ!と潮を吹き出し
「ふおぉぉぉ…!ぐあっ!あっあーっ!おーっ!おーっ!」
まるでオバちゃんはケモノみたいだった…
普通のだったら萎えるかもしれないけど俺は逆に興奮した!
俺は激しく突きまくり、イキそうになったんでオバちゃんのマンコから急いでチンポ抜いたら、チンポ抜いたと同時に発射!
精液はオバちゃんのマン毛やマンコの表面に噴射しちゃいました。
射精してたらオバちゃんの右手がスッと伸びてきて俺のチンポを掴むと、オバちゃんは射精中のチンポを最後の一滴が出るまで自分のデカクリに擦りつけて
「ゆうちゃん…おーっ…おーっ!ふぅ?っ…」
と、デカクリに射精中のチンポを擦りつけてオバちゃんはイッたようです…

オバちゃんはイッてからビクン!ビクン!と身体が痙攣した感じになりながら
「中に出してもよかったのに…」
と荒い呼吸で言いました。
痙攣した感じになってたオバちゃんを心配してたら
「大丈夫よ、オバちゃんイッたらいつもこうなるから…心配してくれてありがとね!でも今度は中に出してね!」
俺は安心して休憩してたらオバちゃんはまたフェラしてくれて、チンポがまたビンビンになるとオバちゃんは騎乗位で入れてきました。
騎乗位からバックへ、バックから正常位になると俺もイキたくなり出そうになると
「いいよ…中に出して!いっぱい中に出してね!」
とオバちゃんは言ってオバちゃんも下から腰を動かしてくれました。
オバちゃんの下からの腰の動きで俺はたまらずドク!ドク!とオバちゃんの中に発射!
「ゆうちゃん…おおーっ!おうーっ…おーっ…ほぁ?…はぁ?…」
とオバちゃんも中出しでイッてくれたようです…

それからオバちゃんは少し休憩して晩ご飯を作ってくれ一緒に食べた後、もう一回セックスして帰りました!

それからは時々オバちゃんとセックスしてます!
なかなかチャンス無い時はメール連絡後に外で待ち合わせしてラブホテル行ったり。

いつまでもオバちゃんとセックスしていたいです…

田舎のカラオケ店で

私は友人4人とカラオケ店に行った帰りに、携帯を忘れた事に気付いて一人取りに戻りました。
時間はちょうど夜10時くらいでした。

店内で忘れ物の携帯を受け取り、店を出ると建物の隅に女の子の影が見えました。もう暗いし、この辺は人通りも少ないので気になってしばらく様子をみてました。彼女は一人で座って携帯をいじってましたが、連れがいる様子もなかったので、声を掛けました。
「誰か待ってるの?」
彼女は首を横に振りました。
「もう暗いし、危ないから帰ったがいいよ。」
そう声を掛けると彼女はすくっと立ちました。
「携帯のバッテリー切れそうだから充電器を貸して?」
家に電話するにも不便だろうし、車に車載充電器あったのでそれを貸してあげることにしました。
そして、ついでだから近くなら送って行って上げようとジュースを買って車まで案内しました。
明るいところで彼女を見ると、まだ中○生くらいの小柄な女の子でした。雰囲気的には上戸彩を幼くしたような感じのショートでおとなしい子でした。

車の中で何をしてたのか話を聞いてみると、明日は振替休日で休みなので友人の家に泊まりに行くという事で出てきたらしいが、カラオケ店を未成年と言うことで追い出され、友人は家に帰り、自分はつまらないのでそのまま残っていたという事だった。

親は母親のみで夜はバーに勤めていて留守らしかったし、夕食を何も食べていないという事だったので、コンビニで食事になるものを買ってあげました。
とりあえず、車の中で食事を取りながらその辺を走っていました。田舎なので山と海と暗闇しかありませんが、色んな話を聞きながら2,30分走っていました。
気がつくと真っ暗な山道で(昼間は結構車通るけど)、彼女もだんだん怖くなってきたのか私の袖にしがみついてきました。

それまではあまり意識していませんでしたが、私の腕に彼女の胸が押し付けられ、その感触が伝わってきました。それも結構見た目に寄らず、ボリュームがありました。また、スカートが膝の上まではだけて太ももが度々あらわになりました。

私はもっと怖がって密着するように、怖い話をしたり暗闇を指差したりしてふざけながら暗闇を進み、小さなパーキングに止まりました。
私は「ちょっとトイレに行きたくなった」と言って、車を降りようとしましたが、彼女が一人になりたくないというので一緒に降りて手をつなぎながら公衆トイレにいきました。
さすがに一緒に入るわけには行かないので、少しの間彼女を外で待たせて用を足しに行きました。実際はあそこがギンギンにいきり立って小便所ではなかったのですが、少し間をおいて出て行きました。
出て行くと彼女は私に抱きつくように甘えてきて私もそれを抱きしめるように抱え上げました。
二つの弾力性のあるかわいい胸が私の胸元で押し付けられていました。
私はそのかわいい胸を揉みたい衝動が我慢できなくなり、彼女をお姫様だっこして車に向かいました。彼女は必死にしがみついていました。
助手席のドアを開けると、彼女を抱えたまま乗り込みました。
私はそのまま躊躇せず、彼女のシャツの下に右腕を潜らせ、ブラを強引にたくしあげて彼女の胸を包み込むように揉みしだきました。
彼女はあいかわらず私にしがみついたままでしたが、私が胸を揉み始めるときゅっと体を硬くして胸を揉んでいる腕を強く握り締めました。しかし、振りほどこうとはせず、ただただ強く握り締めるだけでした。
彼女の胸は綺麗なお椀型で弾力性があり、かわいく最高にエロい胸でした。
私は慌てたように彼女を抱き寄せ、シャツとブラを首までめくりあげて乳房に吸い付き、胸や下腹部を舐めまわしました。左の手は憑りつかれたように胸を揉み続けていました。
そして、私の右手はスカートの下から直接パンツに入り、うっすらとした茂みを通り抜けて彼女のワレメに指を這わせていました。
ワレメを指がなぞるたびに彼女は体をビクンビクンと反応させて腰をくねくねさせていました。
ワレメの奥からはねっとりとした蜜が溢れてきていました。私はその蜜の湧き出る場所を確かめるように中指を這わせました。そして、吸い込まれるように彼女の膣内へ導かれていきました。
彼女の表情が曇り、目をとして眉をしかめながらじっと何かを耐えていました。痛みなのか感じているのかはわかりませんでした。
私は中指を可能な限り、伸ばして彼女の膣内をかきまわしました。
彼女の膣内は熱く、指一本でも締め付けるように包み込んできます。

二人は押し黙ったまま・・・車内は彼女の荒くなった吐息と時折聞こえる彼女の蜜のいやらしい音だけが響き渡っていました。
私の心臓はバクバクと高鳴り、興奮は絶頂に達していました。
私は狭い助手席で体を揺すりながら、荒々しく邪魔なパンツを脱がせました。
そして、彼女を抱きしめたまま、窮屈ですがズボンとトランクスを同時に膝まで降ろしました。
そして、今まで布に閉じ込められていたガッチガチの私のチンポを解放しました。それはドクンドクンと脈打ち、股間にそそり立っていました。
狭い中、身動きがあまり取れなかったので彼女を抱き寄せるように両腕で彼女の腰をしっかりと持って抱え上げました。
彼女は瞬きもせずに、じっとこちらを見つめていました。
その表情はうっとりとして、これから起きる事も分かっているような表情でした。
彼女の下には、ビクンビクンと脈打ちながら、獲物を待つかのようにいきり立ったチンポがそびえたっていました。そこへ向かってゆっくりと彼女の体は沈んでいきました。
彼女はこちらをうっとりとした表情で見つめたまま目を反らしませんでした。
ワレメにチンポの先っぽが押し当てられました。彼女の表情が切ない表情に変わりました。後で聞いたのですが、やはりセックスは初めてだったようです。
私のは結構横に太いのですんなりは入りませんでした。
私は下腹に力を入れ、ねじを回すようにグリグリとこじ開けるように先っぽを文字通りねじ込みました。
私のいきり立ったチンポはそれを初めて受け入れた少女の感触を楽しむようにゆっくりと彼女の膣内に食い込んでいきました。
やがて、奥壁まで達すると彼女は体を弓反らせ、膝をガクガク震わせて感じていました。私のチンポはさらに突き進み根元まで彼女の膣内に収まると彼女の奥壁を大きく押し上げました。
私は彼女が体を反らせ、後ろに倒れ込むのを懸命に抑えながらも、ゆっくりと腰を動かし続けました。
彼女は先ほどまでとは違い、まるで目の前の私の存在は忘れたかのように、目を閉じて、全神経を研ぎ澄まし、生まれて初めて受け入れた猛り狂う肉棒を味わうかのように体全体で感じていました。
彼女の中はとても熱く、そして狭かったです。ギッチギチに締め付けられて出し入れするのも難しく、文字通り彼女の膣内に突き刺したまま体を揺らす事しかできませんでした。
もちろん、座席の上なので身動きも取れなかったのですが。
しばらくすると彼女はぎこちなくその快感にあわせて腰を動かすようになっていました。
私はその光景に酔いしれるように、彼女を見つめていました。服を全て脱がせると、そこには、月明かりに汗をにじませ、快感に身を任せながら私のチンポを根元まで飲み込み、妖しく揺れる少女の姿がありました。
その表情、揺れる肉体、未成熟だが成熟した体・・・私は天国にいるかのようにその光景をみつめながら快感に身を任せていました。
彼女が何度目かの絶頂を迎えようとする頃、私も急に下から熱いものが込上げてきました。
彼女は最高潮に達しようと目を閉じてぎこちなくだが、激しく腰を動かしていました。私が動きを止めても彼女はひたすら求めてきました。私はこの時を少しでも長引かせようと何度か絶頂を我慢して鎮めてきましたが、もうこの衝動は抑えられそうにありませんでした。
私はガバッと起きて彼女を引き離そうとしましたが、最高潮の彼女は離してくれませんでした、腰を引こうとするも狭くて動けず、更に彼女がまた奥深く私のチンポを導きました。
チンポに電気が走り、痺れるような快感が押し寄せました。
精液が込上げ、パンパンに膨れ上がったチンポはギチギチの少女の膣内に奥深く突き刺さったまま絶頂が襲いました。
次の瞬間、彼女も絶頂に達し、体を一杯に反らせながらビクンビクンと痙攣していました。その瞬間彼女の膣内がきゅっとまるで精子を搾り取るように根元からきゅーっと締りました。
私はそれに後押しされるように溜まりに溜まっていた精液を彼女の奥深くに大量に放出しました。
喘いでいた彼女も精液が放出されると、動きを止め、それを受け止めるようにじっと目を閉じて動きを止めていました。
全ての放出を終えると彼女はぐったりと私の元へ倒れ込み、全力疾走してきたかのようにはぁはぁと息を荒げて、膝をガクガク痙攣させていました。
二人はそのまま眠ってしまいました。

1時間ほどして、汗が冷えたのか目が覚めました。
しばらく私はこの少女を見つめながら余韻に浸っていました。彼女はもう目が覚めていて、起き上がろうとしましたが、立ち上がれず私が抱え上げてあげると先ほど大量に放出した精液がとろりと彼女のワレメから溢れてきました。
私は生唾を飲み・・・彼女を抱き寄せ、再び精液が溢れる彼女のワレメにチンポを押し当て、貫きました。
私が2度目の射精を彼女の膣内に放出する頃には、二人とも汗だくで彼女は失神して動けませんでした。
その後、家につれて帰り、シャワーを浴びた時に改めてその全身を明るいところで見て、そのエロさに見とれてしまいました。
彼女のあそこは非常に形がよく、きれいで本当に見るものを吸い寄せるような魅力があります。もちろん他の部分もそうですが、未成熟なのに、成熟しているロリ独特のエロさとプロポーションがあります。
もちろん、顔も含めてグラビアに出しても全くおかしくないかわいさです。

私達がシャワーを浴び終えるともう明るくなりかけていました。
その後、ベッドで本格的なセックスをしました。唇がふやけるまで股間を吸い、舌の感覚がなくなるまで全身を嘗め回しました。
そして、その日3回目の精液を彼女の膣内に放出し、そのまま重なり合うように二人とも眠りにつきました。
夕方、彼女を家に送り、連絡先を交換しました。

今朝も学校に行く前に、私の家で1回やっていきました。これほどの肉体に出会える事はもうないでしょう。携帯忘れてよかったです。

韓国女性との熱い・・

今までに日本人以外の女性とは5人経験している。韓国で仕事をしている時
に現地妻として楽しませてくれた、21歳と24歳の独身女性。二人ともスタイ
ル抜群で美人だった。まあ整形はしているだろうけど・・・。国内では、ロ
シア系の人妻M38歳、在日韓国人妻Y29歳と、ここに紹介する最高の女とし
て忘れ得ない思い出となった在日朝鮮人妻Y恵38歳である。
 Y恵とは10年余り前に、大阪京橋のテレクラで出会った。どうも旦那と喧
嘩してムシャクシャしていたようだ。投げやりに、会って楽しみたいからと
Y恵から誘ってきた。大阪京橋の駅前にあるホテルロビーで出会う。少しグ
ラマーであるがスタイル抜群で、キリッとした美人が近づいてきた。私はご
くごく普通のおじさん。背も160cm代半ばと高くない。彼女はニコリともせず
に「本当に私を満足させてくれるの」と吐き捨てるがごとく、いぶかりなが
ら言った。「ああ、後悔はさせないよ」と私は怯むことなくニタリとしなが
ら答えた。「なら、いいわ。行きましょう」と私が用意したホテル15階の
部屋へと向かった。部屋に入るなり、私は彼女の薄いブラウスをたくし上
げ、ブラもズリ上げて、過怠の良い張りのある乳房を鷲掴みにして、ツンと
立った薄いピンク色の乳首を吸った。舌を這わせ、軽く甘噛みをすると「あ
あ?。ああ」と彼女の口から声が漏れた。利き手である左手をスカートの中
に滑り込ませ、小さくて滑りの良いシルクのパンティの中心部に指を這わせ
ると、もうそこはしっとりと湿り気を持ち、生暖かさを感じさせた。彼女を
軽く突き飛ばすようにダブルベットへ押し倒し、両足を大きく拡げさせてパ
ンティの上から口と舌での愛撫を加える。指は両乳首を弄ぶ。彼女はなされ
るがまま、よがり声がだんだん大きくなって、私の頭を両手で抱え、強くオ
メコへ押しつける仕草になる。一気にパンティを脱がし、直接オメコの中心
部に吸い付き、舌で確実にクリを攻め立てる。「ああ、いい、ああああ、い
い、いいわー。もっと、もっとよ」と腰をくねらせ、愛液を溢れ返してく
る。クリを舐め、吸いつつ、オメコの中に人差し指と中指を突き入れる。入
口のざらざらが何とも凄い女である。その奥に進むと、ヌメッとぬめるツル
ッとした上壁があり、そこに指腹をあてがい微妙なタッチを繰り返すと、
「ああ、いいわー。気持ちいいよ。貴方上手ね。もっと、イヤ、イヤ、ダ
メ、変、出るよ。出るよ。止めて、止めて、恥ずかし?い」と叫ぶように言
いながらも、腰を激しく私の口に擦りつけ、愛液を溢れ返し、「ああ、ダメ
?。ダメ?。イヤ?」と叫びながらとうとう潮を吹き出させた。その後は、
何度も襲うアクメの波に翻弄されつつ、潮吹きと失禁を繰り返す。続いて子
宮口の上にあるPスポットを攻め立てると「ああ、そこ、そこ何?イヤ?。
凄い。凄いわ。良いわ?。気持ちいいー」と叫びつつ、身体を弓なりにさせ
て、四肢を痙攣させつつ、私が薬指をアナルの入口に鎮めると同時に「イヤ
?」と叫び声を上げて失神した。
 失神してだらしなくオメコをされけ出して大の字に横たわる彼女を見なが
ら、ゆっくりと私は全裸になり、いきり立つイチモツを彼女の両足を抱えな
がら、愛液で濡れ濡れのオメコに突き入れる。「う。うう?。ああ、ああ、
いい、いい」と再び息を吹き返した彼女は、今度は極太攻撃に、もう一匹の
メスとなって吠えるようなよがり声と言うより正しく吠えながら、一気にア
クメへと上り詰めていった。何度も何度も痙攣を繰り返しつつ、責め続ける
私のピストンに、チンポよ動かないでとばかりオメコはこれ以上締まるのか
というような強い締め付けを繰り返した。ようやく絶頂を迎えた私が、チン
ポを抜こうとした時、彼女はガッチリと私を両足で絡め止め、強く抱きつき
ながら「このまま奥に出して」と言った。その声に答えてたっぷりと中へ注
ぎ込んだ。数分であろうがぐったりと重なったまま動かずにいたが、ゆっく
りと彼女の横に添い寝をする形で横たわると、私の胸に顔を埋めながら抱き
ついてきて、まだ息が乱れつつ「貴方がこんなに凄いとは。顔を見た時帰ろ
うと思ったのよ。帰らなくて良かった」と微笑んだ。そして私のイチモツを
握りつつ、「こんなの初めて。凄く太いし、大きい。固いしね。小さくなっ
ても、これでも主人のよりも大きいもの。ああ、もう堪らないわ」と言いな
がら、私のイチモツを口に銜え、巧みなフェラを始めた。彼女の腰を引き寄
せ、私の顔の上に跨らせて、オメコを舐めたり吸ったりすると、艶めかしく
腰を振りつつ、フェラをイヤらしい音を立てつつ、より強くフェラを続け
た。勿論間もなく、凄まじい雄叫びを上げるセックスになったことは間違い
なかった。夜9時を過ぎて二人でホテルを出て、国道2号線のJRガード下
からタクシーで帰る彼女を見送った時、彼女は自分の携帯番号を教えてくれ
た。それから2年余り、この獣のような出会いを続けた。彼女の身体は過去
出会った女性の中でもベスト5に入る素晴らしいものであった。彼女と疎遠
になったのは、在日であるが故の色々な悩みと夫との不仲から彼女が病の床
につき、療養生活に入ってしまったのである。それから3年後帰らぬ人とな
った

犯されていた母

父が不在の日になると、なぜか母の様子が変わってしまう。母は朝からそわ
そわとして落ち着きがなくなるのだ。
化粧もいつもより入念だし、服装も、父を送り出してから再び着替える事が多
くなった。父が居る時は楽そうなワンピース
などを着ているけど、着替えた母は、必ずといっていいくらいに、身体のライ
ンがくっきりと目立つ服装になる。
そんな日の母は、朝に付けたばかりの下着すら穿き代えているらしく、顔を
洗ったついでに覗く洗濯機の中には、
父が出かけた後に限って、まだ洗い立てのような下着が放り込んであるのだっ
た。

父を送り出した後に、母と、住み込み店員で夜学生のSさんと、小学生になっ
ていた私は居間で遅めの朝食を
取った。和食好みの父が不在の日は、いつもトーストにハムエッグというよう
な洋風メニューである。
居間では、三人が座る位置は決まっていた。 母と私は隣り合って、Sさんは
母の正面に座る。食事の間は、窓際にある
テレビのスイッチを入れる事は無い。 父が居る時は隣のテーブルを使うのだ
けど、父が不在の日は、朝食に限りソファーの
テーブルを使うのである。ソファーのテーブルは低くて使いにくいけど、それ
がいつもの習慣なのである。
母の座り方は父が居るときと違って、ゆったりと浅めに腰掛けている。そんな
母の膝頭あたりを、さっきからSさんがチラチラ
見ているの。 父が居るときにはぴったりと閉じられている母の膝頭は、リ
ラックスしているせいか、いくらか開き気味である。
気づかないふりをして観察していると、だんだんとSの視線は母の下半身を舐
め回すような感じになる。Sさんの視線は
母の下半身と乳房の間を交互に見ている。母がコーヒーカップを持って自分の
口元に運んだので、私は母の
横顔をチラリと見た。母は少し眠そうな目をしていて、その視線の先はSさん
の下半身あたりを彷徨っていた。一瞬の躊躇いの後に、
母の視線はSさんの股間のあたりに落ちた。母の膝を見ると、先ほどよりも開
きが大きくなっている。Sさんは母の「膝の間」を
見ていて、母もSさんの股間を見ている。

後日盗み見した母の日記に、この時の母の心理が記されている・・・・・・

母と住み込み店員S、二人の視線が交差した数十秒間は時間にすると短いかも
しれないが、母にとってそれは、これから始まる狂お
しい快楽への序曲であった。、母にしてみれば「あの人に悪い」と何度も思い
ながらも、四十女の肉体に満ちてくる淫蕩な欲望を押
しのける事が出来ずに葛藤させられていたのだろう。どんなに貞淑な妻を粧っ
たとしても、ぎりぎり最後の一線は
踏み留まったとしても、母にしてみれば、すでに肉体も精神も夫を裏切ってい
ると思えてならなかったのである。
「あの人に悪い・・あの人に悪い」と心の中で煩悶する母。その煩悶すら、押
し寄せる狂乱と喜悦を深める為にあるよ
うな気がしているのだ。母の欲望は、夫よりもSの肉体を欲していた。若くて
激しいSの性欲を思うと、夫では決して満たされない
快楽への欲望は高まるのである。母が秘めている欲望のダムは、清楚な風貌や
貞淑な外見に隠されてはいるが、父が不在だというだけ
で淫らな感情が流入し始めるようになっていた。母の淫乱な欲望のダム
は・・狂乱の奔流を待つばかりになっていた。

食事が終わったら、母はテーブルの食器を片付けた、台所に向かう母の尻
を、店員はねっとりとした視線で追いかけている。
母が戻ると、母は元の位置に、浅く腰掛けた。 私の所からは母の姿が斜めに
見える。
私は、テレビのリモコンを取りに、店員が座っている方に回り込む。その
時、母は焦ったような顔をして・・急いで膝を閉じたように見えた。 「今日
は肩こりは無いですか」と店員は母に訊く・・母は、ほんの一瞬ためらったよ
うな表情をしたけど 「少しだけ肩が張ってるような気がします」と、恥ずか
しそうな顔をして小さな声で答えた。
「僕が肩たたきをしてあげる」と母に言ったら、店員は、「いいんだよ、僕が
やってあげるから**君は外で遊んできなさい」と言って、素早く立ち上が
る。「いいのよ、お母さんはSさんにお願いするわ」と母は続けた。、その言
い方が恥ずかしそうだったのが気になった。
マッサージが始まっても、私は遊びに出なかった。母もSさんもしきりに私の
方を気にする。何回も何回も私の方を見る。母は、肩を柔らかく揉まれて気持
ちいいのか、うっとりとした顔になっていたけど、私を気にしているのがはっ
きりとわかる。
私がトイレに行って戻ると、母の様子は違っていた。 顔が紅潮して、何やら
切なそうに見える。 口は半開きになって、時折溜息を吐き出している。すで
に吐息は荒くなっているようだ。 母の肩から首筋にかけてはピンク色に変色
して、その部分をSさんは柔らかい感じで撫でている・・店員は、母のブラウ
スのボタンを一つ外して、肩の部分を露出させる。そして、その部分を丹念に
撫で始めた。 母の下半身は、しきりに内股を擦り合わせている。母の目は半
分ぐらい閉じかかっていて、母は、時折思い出したかのように、湿り気のある
吐息を吐き出すのであった。「ここよりあの椅子の方がいいでしょ」とSさん

近くにある籐椅子を指さす・・母は、よろよろとした足取りで籐椅子に向かっ
て歩き、腰を下ろした。
籐椅子には背もたれが無い。Sが移動するときに、Sさんの下半身が見えた。
あの部分が大きく膨らんで、ジャージを
突き破らんばかりになっていた。Sは母の胸ボタンをもう一つ外すと、さらに
母の肌は露出した。肩を撫でていた手が、前の方に下りてきて、母の胸の上部
あたりを撫で始める。 「うっ・・」母は小さな声を出した。 よく見るとS
さんの膨らんだ部分は、時折母の背中を突くように触れる。 母はその度に表
情を硬くするのがわかる。指の動きはさらに柔らかになり、さするような感じ
で母の肌に触れている。だんだんと触れる範囲が広くなって、今は指先がブラ
ウスの前に隠れて見えない。母の胸は今や激しく上下する。母は時折何かを噛
み殺すような感じで、言葉にならない声を漏らす。Sさんの股間の膨らみ
は、今やはっきりと分かるような感じで母の背中を定期的に突いている。やが
てその膨らみはぴったりと母の背中に押し当てられた。母は呻くような声を出
した。母は私に向かって「マッサージは痛い時もあるの、痛さに耐えないと肩
こりが治らないのよ」と言い訳をした。
Sさんは前屈みになって、更に深く母のブラウスに手を入れた。そして・胸の
膨らみあたりを撫でるように触り始めた・・
「ブラジャーが邪魔ですね」とSさんは母に言う・・母は困ったような顔をし
たけど、無言で・・・・よろよろと部屋の外に出た・・やがて母は胸元を押さ
えながら戻って椅子に座る・・薄いブラウスから母の乳房が透けて見える。
Sは胸元を押さえている手を退けて、母の胸を触り始める・・母は、胸ボタン
をさらに一つ外してしまった。Sの手は母の膨らみを掴んで捏ねるような動作
を始めた・・たまらず母は声を出し始める。「あ〜ん あ〜ん」と甘ったるい
声を出す。Sさんの手が突きだした乳首を捏ねるようにすると、母は厭厭する
ように顔を振る。激しく上半身を悶えさせた。そして・・
「これからマッサージは凄く痛くなるの」「痛いと声が出ちゃうから困ってし
まう」「**ちゃんが心配するといけないから8畳の部屋に行くけど**ちゃん
は来ないでね」と母は息も絶え絶えな顔をして言うのだった。「母さんの痛そ
うな声が聞こえても心配しないでね」「声が出るくらいに痛いマッサージじゃ
ないと 母さんは楽になれないの」と母は苦しそうな声で言うのだった。

母はよろよろと歩き、隣の8畳和室に姿を消した。 そこに座布団を敷い
て、母は座った。Sさんは、暫くの間は、居間でしていたような感じでマッ
サージした。5分程経過してから「奥さん、横向きに寐てくれませんか」とS
は言った。
母は、一瞬だけ躊躇ったが、背中をSさんの方に向けて、左の肩を下にするよ
うな姿勢で畳に横たわった。部屋の入り口から盗み見すると、Sさんの背中
と、横たわった母の背中から下が見えている。 母の顔はその位置だとSさん
の身体に隠れて見えない。母の・腰から尻にかけての見事な量感が圧倒的な迫
力で見えている。Sさんは、母の首筋から上腕部にかけて・丁寧にマッサージ
している。 やがて母が切なそうな声で「そこら辺はもういいです」とSに
言った。Sは「じゃあ、どの辺をしてほしいですか」と母に訊いた。母にとっ
ては意地悪な質問である。本当に触って欲しい所など、口が裂けても言えな
い。恥ずかしくて口に出せない。母は「背中だとか前の方だとか・・」と曖昧
な言い方をした。
Sは母の欲望を見抜いていたが、わざと肩胛骨のあたりや背中の背骨付近を擦
るようにマッサージする。
「いやっ〜  いじわる〜」母は蚊の鳴くような声で、切なそうに悶えた。
その声を聞くとSは 右手で母の胸のあたりを触り始める。左手は首筋から離
れない。居間にいるときに揉まれていた部分を再びSが揉み始めると、母の息
づかいは切なそうに上がりだした。
やがては母は、腰から尻にかけての部分をスローな感じで微妙に揺らしてい
く。乳房を揉まれている快感は、はじめは局部的なものだった。しかし、時間
が経つにつれてその心地よさは母の全身に広がりだしたのだ。母は、止めよう
もない溜息を断続的に漏らしている。
やがてSの右手は母の乳房を離れて、形良く張り出した腰の部分を撫で始め
る。その手は外股から脚にかけて移動しながら動き続ける。暫くすると、母は
何かに抗議するような動作をした。 「あああぁ〜ん そこじゃない そこ
じゃないょ〜」
「わかってるくせに〜  いじめないで〜」母は甘えるような細い声でSに抗
議した。

Sの手は母の乳房を揉み続けている。母は泣きそうな顔で喘いでいる。母は触
られている間・・何かに耐えるように下を向いている。部屋は意外と静かだ
が、下を向いた母は、一時もじっとしていない。
Sは後ろから母の尻を両内股で挟み込んでいる。左手で母の上体を抱えて、右
手で乳房を執拗に揉んでいる。
やがて母は背中を後ろに反らして、頭部を男の胸板に預けた。顔は斜め上を向
いて、口元は激しく喘ぐ。
突然に男の唇が紅潮した母の首筋を襲う。 母は逃げるように顔を下に向
け、両手で顔を覆った。男の唇は執拗に母の首筋あたりを吸い続ける。手で顔
を覆ったままの母は、顔を強く俯けたまま首を左右に振る。
「いやっ〜 やめて〜 いやっ〜やめてょ〜」母は拒否の言葉を繰り返す。け
れど、その声は弱々しい。母の身体も、なぜか逃げようとしない。そし
て、覆った手の隙間から見える母の顔は、すでに泣き顔である。紅潮した母の
顔は・・・極度の興奮で歪んでいた。
「だめっ だめよ いけない いけない いやょ〜」 母は譫言のように繰り
返す。その間にも男の手は母の乳房を揉み続け、唇は母の首筋を這い続け
る。「いやっ やめて やめて やめてょ〜」母は拒否の言葉を繰り返しては
いるが、その顔には・・嫌がるどころか媚びるような笑みすら感じられるので
ある。
母の顔に悲しさは無くて、それどころか喜んでいるようにすら見える。

やがて母の乳房を揉む男の手は、母の上体を支えていた左手に変わる。母の上
体は男の左上腕部に挟み込まれ、その掌は右の乳房を後ろから揉みしだく。そ
して・・男の右手は黒いタイトスカートのジッパーを引き下ろした。そし
て、男の手は緩くなったスカートのウエスト部分から差し込まれる。 母は言
葉で抵抗した。「だめよ あの人に悪い あの人に悪い  いけません・いけ
ません」
しかし 言葉とは裏腹に、母の身体はされるままになっている。「あの人に悪
い あの人に悪い」・・・・
母は譫言のように繰り返す。そうしてる間にも、男の手は母の脇腹や尻の部分
をさするように動かしている。
窮屈な黒いタイトスカートの中で、男の手は・・やがて・・母の下腹部に移動
した。
「だめ あの人に悪い あの人に悪い」母は同じ言葉を繰り返しながら両股を
交差させるようにして締め上げる。
男の手は母の豊かな腹の部分で侵入を妨げられたように見える。 仕方なく
男は母の下腹部をさすり始める。股間に近い下腹部で男の手は執拗に動く。
母はいつの間にか言葉を発しなくなった。 沈黙の中に「うっ・はぁ〜ん
あっ ああああ」という意味不明の声が出始めた。そんな時間が5分程も続い
たろうか・・
すすり泣くように細い母の声が続いた後に・・「ああああああ・・いやぁ〜」
という声と共に、母はきつく閉じていた股を開いてしまった。母は自ら股を開
いてしまったのだ。

男の手は、待っていたかのように股間に侵入する・・母は、喜悦の声を漏らし
始める。母の腰はヒクヒク痙攣して、両脚は硬直した。母は、タイトスカート
が裂けるのではないかと思える程に開脚して、スカートの裾はずり上がった。
露わになった母の太股の奥には、ベージュ色のパンティーが見える。パン
ティーの股間部分の中で、男の指がリズミカルに動いた。股間を弄る淫らな男
の指に反応し、母の性器は充血してよがり続けた。残酷なまでの快感に歪む母
の顔。顔を覆っていた母の白い手も、今は固く握られている。極限まで紅潮し
た女体は、男の指でさざ波のような振動を送り込まれて悶絶した。

理性を全て破壊する肉体の快楽は・休むことなく母を犯し続ける。 どんなに
逃れようとしても追いかけてくる男の指。
腰を捻っても持ち上げても、男の指は母の股間を弄り続ける。左手では乳房を
揉まれ右手で性器を弄られる状態は、いつ果てるともなく続いて、母は全身を
硬直させて快感に耐えた。やがて、「気持ちいい、気持ちいい・気持ちい
い」と・母は淫らな言葉を発した。
その時である・・快楽に悶えて体を揺すった母の目は、廊下から覗く視線を確
実にとらえたのだ。
「我が子が覗いてる」「子供に見られてる」 母は一瞬たじろいだ。しか
し、次の瞬間。母の身体には逆らう事の出来ない快楽の波が怒濤のように押し
寄せた。 「やめられない やめられない 見ちゃだめよ だめ 見ちゃだめ
よ〜」母は必死で叫ぶ・・しかし・・状況に気づいていないSは母を弄り続け
る。一時も休まず、両股で母の半身を挟み付けるようにして、乳房と淫核を弄
り続ける・・・「気持ちいい 気持ちいい 母さん・・やめられないよ〜」母
は諦めたかのように絶叫した。
その声を聞いたSは、母を俯せに寝かせるとスカートとパンティーを脱がしに
かかる。窮屈なタイトスカートは母の腰骨に引っかかったが、母は腰を浮かし
て脱げやすくした。すでにSと母は背徳の行為に狂った共犯なのだ。Sは剥き出
しになった見事な尻肉を暫く愛撫すると、母の太股を左右に開いて、後部から
手をねじ込んだ。指は母の陰部を弄び始める。母の尻は激しく痙攣して、右に
左に蠢く。Sの指は、確実に母の淫列上部に有る秘密の突起に触れて それを
小刻みに擽り続ける。母は、泣き声と呻き声を交互に発しながら、その間にも
卑猥な言葉を口にした。「おまんこぉ〜 おまんこいい おまんこいい」
「おまんこきもちいい おまんこきもちいい いいっ おまんこ おまんこき
もちいい」母の淫らな言葉は外にいる子供にも聞こえている筈だが・・押さえ
る事が出来ない。「お母さん、まんこ弄られてる・・
お母さんは気持ちいいの・・おまんこが気持ちいいの」母は夢中で腰や尻を左
右に動かして、激しく悶える。しかし、どんなに悶えても尻の方から差し込ま
れた指は追いかけてくる。母はたまらずに声を絞り出す・・
「おまんこきもちいい お母さん・・もうだめ いやらしい いやらしい ス
ケベ スケベ」「スケベ・・やりたいやりたい・・・おまんこ〜 」母が
尻肉を絞り上げるように痙攣させると、Sの手は両股にきつく挟み込まれ
た。それでもSの指は執拗に動き続けて、母を快感の極みに落とし込んでい
く。何度痙攣しても、どんなに女体を狂おしく悶えさせても、Sの指は母の淫
核に刺激を送り続けた。
「う〜ぅっ・・ああああ あっ・・ああああ」母の腰はその度に喜びに震え
て、豊かな尻肉は蠢くような動作を繰り返す。 母の顔は畳に伏したまま、激
しく歪み、その口からは絶えず啜り泣きがこぼれた。
爛熟した四十女の豊かな尻は、執拗な性器愛撫に耐えかねて右に左にとくねる
ように逃げ回る。しかし、
執拗な男の愛撫、その指は母の「秘密の突起」を弄り続けて離れないのであ
る。Sは、うねり続ける母の肉厚な下半身を見て、そのいやらしさに感動して
いた。そこには、あの清楚で上品な母の姿とは裏腹な欲望が宿り 貪欲に快感
を味わい尽くそうとする壮絶さが無惨な姿を晒している。母は、いやらしく発
達した尻肉の間から差し込まれたSの腕を、太股と尻で挟み込むようにし
て、充血した淫核を刺激する指の動きを味わい尽くそうとする。「う〜うぐぐ
ぐっ・・あああああ・・」母の口から、淫熱に犯された淫らな吐息ととも
に、唸るような呻きが止むことなく発せられる。母は、見事に発達した尻を持
ち上げ、尻を痙攣させる。そして、Sの腕を尻肉の間できりきりと締め付け
て、母は泣き叫ぶのだった。母の意識の中には、すでに貞淑な妻としての理性
は無い。母は、送り込まれる凄まじい快感に破壊されて、我が子に見られてい
るにもかかわらず恥知らずな呻き声を漏らし続けている。「おまんこ気持ちい
い おまんこ気持ちいい 母さんのおまんこ気持ちいいよ〜」時折見える母の
性器には男の指が差し込まれて、母の淫液は止めどもなく分泌されて光るよう
に濡れていた。やがてSが母の部分から指を外すと、母はその事に抗議するか
のように泣きわめいた。ほんの僅かの間放置されると母は、ついに自らの指で
股間を弄り始めて、それをSの顔の方に向ける。その指は激しく性器をくじ
り・・その間にも母は懇願した。「もっと・・もっとよ・・もっとやっ
て・・もっとおまんこして・・やめないでー  いやあ〜っ マンコしてよ
〜」母は絶叫した。

Sは母を仰向けにさせると、母の股間に顔を埋めた。 母の陰部をSは舐め続け
た。 母の太股は大きく開かれて、母は快楽の部分をSの顔めがけて突き上げ
て泣き叫ぶた。延々と続くSの行為の間中、母は腹を波打たせ腰をくねら
せ、真っ赤に染まった母の顔は左右に激しく振られた。母の目はきつく閉じら
れたりしたかと思えば、時折かっと見開かれる。その度に漏れる呻きと淫らな
言葉は、もはや人間の姿とは思えないくらいに淫らである。 母は、股間を舐
められてる間中痙攣して・・泣き狂った。母の腰は八の字を描くようにくねり
続けた。やがてSは
母の性器に指を突き刺す。 その指をは母の性器を執拗に捏ねる。母は鬱血し
た顔を激しく歪めて泣き続けた。「気持ちいい・気持ちいい・母さんのマンコ
壊れちゃう・壊れちゃう・きもちいいよ〜」
「いやあぁぁぁっ・・もうだめ・・母さん壊れちゃう・・見ないで・・見ない
で・・母さんを見ちゃだめよー」母は私に向かって叫んだように思えた。
母は激しく痙攣して畳に突っ伏した。やがてSは母の片足を持ち上げて、痛い
程勃起した性器を母の股間に当てて、
それを一気に押し込んだ。「ぎゃぁぁぁっ〜 」母は激しく絶叫して腰を持ち
上げた。Sが腰を揺すり始めると、母もその動きに合わせる
ように動かす。 勃起した陰茎を差し込まれた母の性器は、外陰部の襞が捲れ
るように、出たり引っ込んだりした。
母は自らの手で、激しく充血した突起を弄り続ける。「あ〜っ ああああ〜
気持ちいい 気持ちいい お母さん気持ちいいの」「お母さんはやめられない
よ〜 おまんこやめられない おまんこ おまんこ」
やがて二人は横向きに抱き合い下半身を絡め合い、激しく動き出す。母の様子
はSさんより遙かにも狂乱してるように見えた。
横向きになると母の声は啜り泣くような感じになり、二人の動きはスローに
なった。そして、Sの身体を抱く母の腕に凄まじい力が入った。
止めどもなく溢れ出る母の淫声は、啜り泣きのようだったり呻き声のようだっ
たりする。意味不明の声の間に発せられる言葉は、
どれも、日頃は清楚な母のものとは思えない淫らさだった。私にはその動きの
意味が良くわからなかったけど、二人の身体が激しく動いたとき、私は息を飲
んだ・・・・Sのチンコが母さんを・・・全裸の母に激しく勃起したSの性器が
突き刺ささっている。 夢中で腰を動かす母。気違いのようになって腰を振る
母。激しく腰を動かす二人の間で、Sの勃起したチンコは母の中に入ってい
る。そのチンコは母さんから出るときに、濡れて光った。出ては入り、入って
は出る太いチンコ・・その動きの度に母は泣き声を出す。 二人の腰の動き
は、だんだん速くなって、その姿は壮絶である。腰の動かし方はSさんより母
の方が遙かに激しい。・・「おまんこ・・いい おまんこ・・いい」母は叫び
続ける・・
Sは母の行為に圧倒されていた。 やがて、母はSの上に馬乗りになって、腰を
前後に振り続ける。Sの腹の上でうねるように動く母の腰。「いやらしいお母
さん いやらしいお母さん 気持ちいい 気持ちいい」「おまんこ おまんこ
 おまんこ」母は絶叫する。母は卑猥な言葉を吐きながら、夢中で漕ぎ続け
る。母の乳房が動きに合わせてぷるんぷるんと上下に揺れる。母は号泣しなが
ら夢中で腰を振る。肉の喜悦に犯された女の無惨さをさらけ出して、母は行為
を続ける。その姿は感動的ですらあった。 そして、Sが射精しても尚・・母
はSの性器を解放せず、延々とよがり続けた。



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