萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

平日昼間の公園で。

8月のある日の話。学校はまだ夏休み真っ最中のころで昼間からJS達が公園で遊んでいます。そんな時期、外へ用事のため昼間に会社を抜けたときの話です。

昼過ぎに用事が済んで会社へかえる前、駅近くの住宅街のなかにある小さな公園にJS中くらいが2人で遊んでいます。今風のホットパンツをはいた可愛くて活発なJSでした。
ここでいけない血が騒ぎ、公園へ立ち寄ることに。その公園は住宅街の中にあるが、樹木に覆われ周りの住宅は小窓が向くような裏側に立地しているため、よほどの事がないかぎり見られないような場所にあります。ブランコと鉄棒だけの小さな公園で、鉄棒の隣に長いベンチがあるところでした。

私はそのベンチに座り、手帳を取り出して外回りのサラリーマンのように座って様子を伺いました。JS達はブランコで遊んでおり、こちら側を向いてこいでいる状況でした。そんななか、かばんで前を隠しながら、いざR。直接は見られない状況ですが、興奮ですぐにFBに。

あまりに凝視しながらOしていたので、さすがに目線に気付いたみたいです。会話が止まり、二人してこちらを見てきました。このままだとかなり距離があり残念ですので、ここは時間をかけて対応することに。

一時FBをしまい、かばんも退け、今度は携帯を取り出しました。そして、自分とセフレとのハメ撮り動画を音量マックスで再生します。かなり喘ぎが大きいセフレですので、たまにかなりの音量で再生されていました。

JSにはおそらくそれとは気付いてないでしょうが、なにかわからないものを見ている事が気になったのか、二人してベンチ近くの鉄棒へ移動してきました。第1ステップ成功です。

そして鉄棒をしはじめましたが、どうみてもこちらに聞き耳を立てています。気になりますもんねw喘ぎがすごくなったところでJS達を見ると、「なんの音?女の人の声?」とひそひそ会話しています。その状況でFB持続です。

ここまで来れば話し掛けやすいです。「こんにちは、どうしたの?これ気になるのかな?一緒に見てみる?w」と言いました。そうすると、二人はちょっと笑いながら、「どうする?w○○ちゃんみる?」「□□ちゃん見てきなよw」「えぇ?じゃあ一緒にみてみよ」といってまたこちらをみます。

「いいよw見せてあげるよw」というとふたりして目の前まできました。画面を反対側から覗いている状況ですが、私の目の前にはぷりぷりのホットパンツ生足JSが。最高です。しかし初めてのハメ撮り動画は逆さまからではよく内容が理解できなかった見たいで、「なに?女の人?」って言っていました。

そこで「横に座って見ていいよw」というと、なんと両脇に座ってきて体を寄せてきますw携帯をすこし前に出して自分は後ろにさがり、自分の前にJSが体を乗り出してみるかたちになしました。FBの真上にJS二人の顔があり、すごい状況です。この時携帯を持っていない左手を左側のJSの腰にまわしましたが、JSは携帯に夢中で気にしていません。

そして動画をしっかりみたJS達は、「えっ裸になってる。」「すごい騒いでる」って顔を見合わせながらすこし笑っています。そこで、「なにしてるところかわかるかな?エッチしてるんだよ」っていうとエッチは知っているらしく、顔を見合わせ、えぇ?って顔で笑って、再度動画をみて、「”あ?あ?”ってすごいw」って言っていました。

そしてここからが勝負。「エッチしてるところみたことある?」「ない…。」「どうかな?すごい?いまどうなっているかわかるかな?」というと「裸で抱き合ってるw」
「それだけじゃなくて、女の人の中に、男の人のおち○ち○をいれてるんだよw」というと、「えっ、」といってJS達はまた顔を見合わせています。めちゃめちゃ可愛いです。

そして「その男の人だれだかわかるかな?俺だよ」というとこっちを二人同時にみてきましたw「おどろいた?w俺と彼女のエッチしてるところだよwおち○ち○はいってるところわかるかな?」というと、固定ハメ撮りのため結合部は見にくいので「わからないw」と回答。

「俺の大きく固くなったおち○ち○を彼女のおまたの穴にいれてるんだよw大きく固くなったおち○ち○ってみたことある?お父さんのはふにゃふにゃだよね?」ときくと顔を見合わせ「ないよね?」「うん、ないw」と話していました。

「よかったら見せてあげようかwいま大きく固くなってるからw」というと一気に股間に目線がいきましたwいけるとおもい、「固くなっているか、ズボンの上からさわって確かめていいよ」というと、顔を見合わせ、「いいw」と断られましたが諦めません。ほらここにあるよと自分でさわり、形を浮き立たせます。そうすると目線はFBに固まります。「ほら、さわってごらん」と左側のJSの腕をちょっと動かすと、そこからは自分で手を股間へ持っていきます。そして指先で押すようにズボンの上から押してきます。「きみもいいよw」というと右側のJSもすぐに触りはじめましたwすぐに手をどかしましたが、感想をきくと、「バネみたいw」「よくわからないw」でした。

もう我慢ができません。「じゃあね、特別に見せてあげるね。」といって、おもむろにチャックを下げるとJS達はすこし上体を反らして離れました。でも逃げることがなかったので、そのままFBを飛び出させました。すると「…w」「…wでたw」っていい反応。「どうかな?こうなってるおち○ち○ってはじめて見たかな?エッチするときこうなるんだよw」というとマジマジとみてきました。「みちゃったw」「なんかすごいwおおきいw」となんとも興奮するコメント。これはSするしかないと、「ねっ、さっきみたいに触っていいよ」というと今度が率先して生FBをつんつんしてきます。なれてきたんでしょうかwもう先からは先走りがすごいことに。

「おしっこじゃないからさわってごらん。」って先に自分でさわって糸を立たせると、すぐに先走りを触ってきました。「ぬるぬるしてるw」と感想w「ちょっとみててね」といって自分でしこりはじめると、より固くなり上に反り立ったFBみて目が点になっています。

「いまみたいに握って動かしてみてごらん。固いのがわかるよ」というと左側JSがおそるおそる握ってきました。「もっと強く握っていいよ」というと結構力いっぱいにぎられ、さきから先走りが搾り出されましたw最高ですがこのままではいけそうにないので、JSの手の上から包むように自分の手で覆い、ちょうどいい早さと力で一気にラストスパート。
「ちょっとこのまま我慢だよ。おしっこじゃないのがでるからよく見ててね」と言った瞬間、我慢できずに、真上に反ったFBから50センチくらい、まずで潮吹きのように噴射してしまいました。JSたちは「わぁぁ?」とふたりで騒ぎ、お互い顔を見合わせていました。
「これがでるとエッチが終わるんだよ。そのうちわかるから覚えておいてねw」というと「わかんなーいw」と軽いムードになり助かりました。

タオルで手を拭いてあげ、お礼を言って、そそくさとその場を立ち去りました。もうその公園には近づけませんw

長文失礼しました。お楽しみいただけましたか?

エネマグラ

彼女というか女王様との出会いは3ヶ月前・・・

ちょっとした遊びのつもりで

総合SMパートナー探し専門掲示板で自称女王様をからかうつもりでメールを送ったのだが

そのメールがきっかけとなり俺のMの本能が目覚めた。

ちなみに俺は普段オラオラ系で誰に似ているのかと言えば

北斗の拳のラオウ

こんなワイルドでいかつい男をいじめるのが女王様の好みみたいだ。

そして、いつも俺はまさにラオウの如く天に帰されている。

ていうか、専属の女王様(SMパートナー)に好き放題犯られてます。

今回は、エネマグラの使い方を教わりました!

【総合SMパートナー探し専門掲示板、39歳、SM歴10年、クラブ歴無し、裕子、女王様、スレンダー、好きなプレイアナル調教&潮吹き、女責め男受け】

いつものように仕事帰りにSM専用の部屋があるホテルへ直行

一通りの“前戯”が終わりベッドへ。。。

「ここからが本当の地獄よ・・・。何回でもイッテもらうから」

ますは、トロトロになってしまったアナルにエネマグラ挿入。。。
驚くほど、すんなりと飲み込んでしまった。

挿入したエネマグラを固定するため、足を閉じた状態で緊縛。。。

アナルに指を入れて前立腺を刺激すると、前立腺が膨らんで来るのがわかるそうです。
その証拠に、おびただしい量の我慢汁がチンポの先から。。。

ちなみにエネマグラを入れてからチンポへのタッチは一切ありません。

「ココに神経を集中させて。。。ヒクヒクしてるわよ。」
会陰部(アナルとチンポの間)を優しくなでる女王様。

射精出来ないように、玉を縛り上げられ、竿の根元をキツく縛られる

微笑みを浮かべ、僕の表情を確認しながら、会陰部を優しくゆっくりと撫で回す。

エネマグラがあたっている前立腺が痙攣するのが分かりました、チンポの先までその振動が伝わってくる。

そこへ必殺の“乳首舐め”

あまりの快感に全身が痙攣してくる。。。
その様子を見ていた裕子女王様。

チンポを軽くシゴかれると。。。
「裕子様っ。やめてっ!イっちゃう。」

あまりの快感に懇願。。。

「イクッ!イクッ!」
前立腺が痙攣し絶頂を迎えた・・・。

と思いきや「アレっ!?イッテない・・・。」

射精できないようにチンポは緊縛されている。。。

サディスティックにチンポをシゴキ続ける女王様。

徐々に快感の絶頂の感覚が短くなってくる。

そんな射精管理が10回。
裕子様は冷静に回数を数えていたらしい。。。

「もう10回も我慢したから出していいわよ。」

緊縛を解き、アナルからエネマグラを取り出してくれた。

イキ過ぎてグッタリ。。。

そんなチンポに高速手コキ。

強烈な快感が僕を襲う。。。

「精子出すまで止めないわよ!」
意地悪な表情で言う裕子様。。。

「裕子女王様っ!イクっ!イクッ!」

射精して終わったと思ったが、まだ萎えてない。。。
それよりも更に刺激を求めてる。

裕子女王様は僕のチンポをしごき続ける。

「あれっ!?イったのに、なんで射精してないのっ!もうやめてっ~!」
裕子様に懇願したほどでした。

「ほらっ。チンポが感じているのか、アナルが感じているのかわからないでしょ?」

気付けば“男の潮吹き”でびっしょりでした。
2回ほど出たとか。。。

あまりの気持ちよさに耐えられず、裕子女王様の前でオナニーさせていただきました。。。

潮吹きの感覚は無いのですが、射精を伴わないアクメ(ドライオルガズム)は、ヤバイです。

病みつき。強烈。

アナルで感じているのか、ペニスで感じているのか?

わからなくなってきているところがドライのポイント。

見せようぞ!!世紀末覇者ラオウのイキざまを!!

というところで締めさせてもらいます。

ハプニングバーでの体験談

一個目

その日は、ハプバーで当日知り合いになったAくんと一緒に飲んでた。
その間、たまに女の子や男の人が入ってきて、仕事の話とかエロ話とかだらだらしてた。

んである程度時間がたって、そろそろ誰かターゲットロックして、そっち方向に持ち込もうかみたいな話になった。
とりあえず、こっちが2人だったので2人組の女の子に目をつけた。
ただ、その子たちは違うグループと話してたので、近くに行って「向こうで僕ら座ってるから、後で話そうね」とだけ言ってAくんと席に戻った。

しかし、その子たちはグループで結構盛り上げっており、こっちに来る気配がなかった。
Aくんと「仕方ないけど、あの二人は駄目かねぇ」なんて話をしてたら、「男二人でなにしてんの??」と先ほどの2人組とはではないBちゃんが来た。

Bちゃんは大学生。ただ風俗の仕事をしているらしい。たしかヘルス系だった気がする。
見た目はちょっとハーフ系のBかCカップの割と細身の子。仕事で指名の話を言っていたので、そのくらいの容姿と思っていただいてよいと思います。
もちろんこの娘も、別に以前からの知り合いではない。さっきちょいと話して仕事の話とかで盛り上がった感じ。
で、俺が「男二人で、向こうの2人組みの子とハプろうと思ったんだけど(ハプるってのは、Hなことするって意味ね)、声をかけたはいいけど全然来なくてさー」なんて話した。
A君も「今日はまぁまったり過ごすよー」なんて言ったら、Bちゃんが「ホントに??まったりでいいの??」とソファーに座ってる俺の上に乗ってきた。
でBちゃんが「2人はもう今日はハプった?」って聞くので、NOと答えると、「それじゃ、私が二人一緒に相手してあげよ?か?いや?」と言った。

自分は別に複数プレイに対して、嫌悪感はないので「別にいいよ、むしろ嬉しい」と答え、A君は複数未経験だけどやりたいって答えた。
それを聞いたBちゃんは「じゃぁプレイルームいこ!」と元気に答えて、3人で仲良くプレイルームへ。

プレイルームは薄暗くて、ほぼ物のない6畳くらいの空間。特にベッドがあるでもなく、ゴムやティッシュのあるたながひとつある程度。あと廊下から覗ける覗きマジックミラーがあるかなw
プレイループに入るとBちゃんはすぐ脱ぎだした。俺は(僕らに脱がさせてよ!)思い、A君と靴下を片方ずつ脱がす共同作業や、ブラが俺でパンツをA君などの共同作業を行い、Bちゃんを全裸にした。
先ほど書いたとおり、Bカップくらいの小ぶり目な胸だったけど、乳首は小さめでぴんと立っていて、すごく可愛いと思った。

Bちゃんが「私だけだと恥ずかしいから、2人も脱いでよ?」というので、A君も俺も全裸になった。
まさか会って1日もしないうちに、昨日まで知らなかった男女の全裸を見ることになるとは…、まぁそういう所なんだけど。
で、さっそくBちゃんを攻めることにした。

Bちゃんを中心に俺が腕枕をしながら右側、A君がやや下のほうにいながら左側の配置についた。
俺はBちゃんにキスをしながら右胸を愛撫して、A君は左胸を舐めながらあそこを愛撫した。
Aちゃんはすごく感じやすくて、すごい声で喘いだ。多分あそこを愛撫さてるのが大きな理由で、俺はキスをしている立場なので超キスしずらいと思ったが、それはそれで興奮した。
キスしづらいくらい喘いだら、耳を舐めたり、A君が左胸を舐めてるので俺は右胸を舐めたりしながら二人でBちゃんを攻めた。

A君の手マンのが激しくなり、Bちゃんが「駄目!出ちゃうから!!」と言って。俺は内心、この女マジか!?と思ったけど、B君が「気持ちいいなら出しちゃえばいいじゃん!」と手の動きをより激しくし、俺も「いいよ。全然恥ずかしくないから」と言った。
このあたりで男2人の立ち位置が確定しており、A君=強気に責める、俺=やさしくするの分担が完成していた気がする。
激しくなったA君の手マンで、本当にBちゃんは潮をふいた。俺はすごいびっくりした。だって初めてだったんだもん、ホントにふくって感じでなっちゃう子。
だから、俺もしてみたい!って思って、A君と上下の配置を交換した。俺があそこを触ったらBちゃんが、「またなっちゃうよ…」と言ったので、「大丈夫だよ、やさしくするから」と答えた。

まぁやさしくする気ねーけどねw
で無事に私も初潮を体験させていただきました。Bちゃんは凄い声で喘いでけど、そんなことより、潮がふく瞬間あそこの中が一回膨れ上がったり、それに反応して声が大きくなったり、とても貴重な体験をさせていただきました。

俺も潮吹きにだいぶ満足したころBちゃんが「舐めてあげるね」と言ってくれた。
A君に肩を持たせたほうがいいかなーと思っていたので、A君の舐めてと言った。

すると、A君が立って、Bちゃんは立てひざ、俺はBちゃんの後ろから胸を触るという体勢になった。時々胸じゃなくて、あそこを触るとフェラをしてるBちゃんから声が漏れ、潮の残りが漏れ、可愛かった。
A君がある程度フェラをしてもらった後、俺も軽くしてもらった。

冷静の考えれば、別の男が突っ込んだ口に突っ込むのどーよ?と思うところだが、別にそんなこと全然思わないくらい興奮してたので、勢い勢い唾やら愛液(潮?)をたくさんつけてフェラや手コキを一通りすると、Bちゃんから「そろそろ2人のも大きくなったし、いれて欲しいな」とお願いをされた。

ま、先ほどの流れ通り、A君に先を譲りましたよえぇ。

ゴムを付けて、まずはA君の番。基本、正常位で俺は女の子すわりでBちゃんを膝枕するような形でプレイが始まった。

A君キャラ的にすっかり強き攻めになっていたので、Bちゃんが悲鳴のような声を出すたび「気持ちいい?気持ちいい?」って聞いて、Bちゃんはそれに「うんうん、凄く気持ちいいよ!」って答えていた。

その間、俺はBちゃんの頭をなでてあげたり、胸を愛撫していてた。A君も割といろいろ気を使ってくれて、いれる以外の胸を触るやらキスをする等の行為はしないで、そこは俺に任せてくれていた。(と俺が思ってただけかもしれないけど)ある程度して、Bちゃんが喘ぎながら「俺君だけ気持ちよくないね」と言ってつかれながら俺のあそこを触ったり、「舐めてあげるから横きて!」と言って膝枕から頭をどけてフェラをしてくれた。
正直言うと、フェラに集中できてないので、そんな気持ちよくなかったけど、一生懸命してくれるBちゃんに感謝した。

それを見てたA君が察してくれたのか、交代しよっか?といってくれて交代をした。
俺もまずは正常位でしたくて、正常位でした。こんときA君がなにしてたか覚えてねぇw

ただこのAVみたいな展開の中、AVみたいな展開をもっとしたいと思った俺は「一回抜くね」と言って、Bちゃんを四つん這いにして休んでいるA君を呼んだ。

そう、よくあるバックで突かれてる子にフェラしてもらいたいと思ったのである。

一回抜くねと言って、四つん這いにされたBちゃんは一瞬「え?」ってなったけど、A君が俺が何がしたいかわかってくれて、すぐバックで続きを始めた。

俺はバックで突かれているBちゃんの前でゴムをはずした。するとBちゃんも察したらしく、舌を出してフェラをしてくれた。

A君が突くとBちゃんのフェラの動きも早くなる、A君がより強く突くとBちゃんはフェラができない位に喘いでフェラは中断。でも、しっかりずっと俺のあそこを握っていてくれた。

そうやって調子に乗っていたら、A君にも限界が来たらし「ちょっとやばいかも」とA君が言った。Bちゃんは「いいよ、もっと激しくして」と言って、俺も「いんじゃん?」と言った。

A君の動きが激しくなって、Bちゃんは完全にフェラできなくなったけど、最後まで俺のを離さず握っていてくれた。A君が終わると。顔を上に上げてBちゃんが言った。「次は俺君の番だよ」

俺の番になったので、そのままBちゃんのおしりを俺のほうに向けてもらって、バックでした。ちゃんとゴムは付け直しましたよ、マナーですからw

A君はBちゃんの乳首を触ってたりするとはいえ(これは多分…覚えてない)基本は終わってるので、俺も早くイカなきゃと思った。

Bちゃんは小柄めなので、正常位の方が突く方向を安易に変えることができ、気持ちいいので正常位に戻してもらった。

俺が「次でイクね」というと、Bちゃんは「いっぱい気持ちよくなってね」と言った。
で、もうそれは右に左に上に下に突きまくって、と言っても1分もないとも思うけど、Bちゃんも大絶叫の中、俺も果てた。

こんな感じです。釣りだと思う人もいるかもしれないし、記憶で多少良くなったりしてる部分もあるとは思うがホント。

ちなみに釣りっぽいので上に、話が分かりつらくなるので省いたCちゃんという存在います。

CちゃんはBちゃんの友達で、プレイは参加するのはちょっとだけど、プレイしてるところを見たい!と。

ということで、プレイルームに入るときにBちゃんが呼んできてルームの端で体育座りしてた。
なんで最後は四人で仲良く、プレイルームを後にしました。

俺が負けたので、彼女が手コキした完  バッドエンド

明雄のPCからコピーした動画ファイルには、俺の同棲している恋人の典子と明雄の、AVのようなセックスが収められていた。

明雄に無理矢理関係を迫られているのでは?等とも思っていたが、どうみても典子の方が積極的に楽しんでいる。
初めは、何とか典子を取り戻そうと考えていたが、それも無理だと思い始めていた。何よりも、動画で典子が言っていることは、あまりにもショックが大きすぎた。
仮に典子と明雄の関係が終わったとしても、もう典子と今までと同じようにはやっていけるはずもないと気がついた。

典子はまだバイトから帰ってこないので、他の動画も見てみた。
どれも濃厚なセックスが収められていて、どんどんやることがエスカレートしていったいた。

この動画では、典子のアナル処女を奪うシーンが収められていた。

動画が始まると、どう見てもラブホテルのような内装の部屋が映り、SMの台みたいなものに乗せられて拘束されている典子が映った。その、出産する時に乗せられるような台に乗せられて、手首足首を固定されている典子。
その顔には、黒の皮のような目隠しがされている。
ほとんど全裸だが、胸だけカップがない枠だけのブラを着用している。

「ねぇ、、、 どうするの? その、、、、  お尻でするんじゃないの?何でこんなのに縛るの?」
目隠しをされて、不安げに質問する典子。目隠しされて、口だけ動いていると妙にエロく映る。

「そうだよ。でも、準備がいるじゃん?」
「え?準備って?」
典子が言い終わらないうちに、明雄が典子のアナルにローションを塗り始める。
「あん! 明雄、、、 あぁ、、」
不安げな典子の声。

すると、明雄は大きなガラス?の注射器みたいなものを取り出す。
それを、いきなり典子のアナルに差し込んだ。注射器ではなく、浣腸器のようだ、、、

「あっ! なに!? 明雄、何入れてるの!?」
驚いて声を上げる典子。明雄は黙ったまま、シリンダーを押していく。恐らく、500ml位はありそうな浣腸器のシリンダーを、奥まで押し込んでいく。

「ア、あぁっ! だめ、えぇ、、、  イヤ、入ってくる!入ってくるよぉ、、、 明雄、止めてぇ、、、」
すると、いきなり明雄が典子の頬をビンタする。
「だから、名前言うなって言っただろ?編集面倒だからさw」
冷たく馬鹿にしたように言う明雄。
しかし、典子は
「ごめんなさい、、、 気をつけます。」
しおらしく謝るだけだ。叩かれても、怒ることも嫌がることもなく、従順に謝る典子。
明雄は、最後まで浣腸器を押し切った。
「ぐぅぅ、、 明雄、、ダメ、何か、、、 あぁ、、」
苦しげな声を上げる典子。

すると、明雄はまた小さなバケツみたいなものから液体を吸い上げる。
そして、また典子のアナルに挿入して浣腸していく。すでに500ml位入っているのに、さらに入れていく明雄。

「あぁっ!ダメ、ダメだよ! あぁっっ! 気持悪いよぉ、、、 ぐぅぅ、、あ、ア、くぅ、、、」
切羽詰まった声になる典子。それでも注入していく。
そして、注入が終わり抜こうとすると
「ダメっ!抜いちゃダメ! あぁ、、 漏れちゃう、、 ダメ!」
必死で言う典子に構わずに、浣腸器を抜く明雄。抜く時に、典子のアナルからピューと透明な液体が少しだけ飛んだ。
「イヤぁぁっっ! トイレ行かせてぇっ! 外してっ! お願い!お願い!!」
絶叫に近い感じだ。心なしか、お腹がぽっこりしている気がする。

どうするのか、ドキドキしながら見ていると、明雄はまたバケツからくみ上げている。
いきなり1リットル以上も入れるなんて、危なくないのだろうか?

そして、また典子のアナルに差し込んでいく。
「もうダメっ! ホント無理! あぁ、、お願い、、 イヤァ、、、 入ってくるよぉ、、、 許してぇ、、、  外して、、、 あぁ、、 苦しいよぉ、、、」
ほとんど泣き声になっている。
そして、また注射器を抜く時に、さっきよりも少し多めに透明の液体が飛び出す。
「イヤァ、、、 見ないで、、、 トイレ行かせてぇ、、、」
もう、絶叫する力もないのか、弱々しく言う典子。

もう、本当に限界のようで、うめき声だけを上げて、言葉が出なくなる。

そのまま、数分時が流れて、とうとう限界が来た。

「あぁっ!! あっ! イヤぁぁっっ!! うう、ぅ、、  そん、、な、、 見ないでぇ、、、」
そう言いながら、2?3m近く透明な液体を噴出させる。時折、ブバとか、空気が出る音が混じり、おならのようだ。
「イヤぁぁ、、 聞かないでぇっ!!」
絶叫する。

すると、透明だった液体も茶色くなっていく。そして、さっきよりも大きな音を立てながら、固体のものが飛び散っていく。
塊が、驚くほど遠くまで飛んでいく、、、
「見ないでっ! 見ないでぇっ! あぁ、、止まらない、、  止まらないよぉ、、、 イヤァ、、、 見ないでぇ、、、  お願い、、、ああぁぁ、、」

一番恥ずかしい姿をビデオの前にさらして、典子が絶叫している。

明雄は、
「ハハ、、 スゲェ、、  凄い臭いだなw」
酷いことを言う。
「イヤァ、、、 そんな、、、 酷いよぉ、、、」
完全に泣いている。

「どんだけ出すんだよw」
明雄の言うとおり、驚くほどの量が出ている。

「ごめん、、、なさい、、、」
消え入りそうな声で典子が言う。

そして、明雄はカメラを手に持ち、出したものや典子のアナル、目隠しされた顔をアップにする。とても正視出来ない感じの映像が続く。

アップになったアナルは、勢いよく飛び散ったせいか意外なほど綺麗で、何よりもすぐ上のアソコが、見た目にもわかるほど濡れている、、、
「ハッ! 何だよ、お前、濡れてるじゃんw ホント、ド変態だなw」

「だってぇ、、、 見えないから、、、 ずっとドキドキしてる、、、」
もう泣き声ではなくなっている。切り替えが早いのか、俺の知らない典子だ、、、

そして、明雄は備え付けのシャワーで典子のアナルや床の汚物を流していく。
そういう設備のようで、端に排水枡みたいなモノがあり、そこに流し込んでいくと、すっかりと跡形もなく綺麗になった。

もう、あっけにとられて見ていたが、明雄はまた典子に浣腸を始めた。
そして、また1.5リットルくらい入れて排出させたが、今度はほとんど透明なままの液体が飛び散っただけだった。
典子も、
「イヤァ、、見ないでぇ、、」
くらいのことは言ったが、絶叫はしなかった。慣れたのか、もう固形物を排出しないから恥ずかしくないのかわからないが、同じようにあと2回繰り返した。

そして、すっかりと透明な液体しか出なくなったのを確認して
「よし、準備OKだな。」
明雄がそう言った。そして、映像が消えて、場面が変わった。

ベッドの上で、スケスケの真っ白の下着を着た典子。頭には、ウエディングドレスの時につけるようなベールをしている。

そして横に寝そべる全裸の明雄の、すでに大きくなったチンポに口を近づける。
「あぁ、、硬い、、 これ、凄い、、、 あぁ、、美味しいよぉ、、 堅くてぇ、、ダメ、もう欲しいよぉ、、、」
エロい花嫁のようなコスプレで、明雄のチンポをフェラしながら自分のアソコをまさぐり始める。
「ふっw オナるなよw」
「だってぇ、、 この堅いのが入ってくると、頭真っ白になるんだもん、、、 早くぅ、、」

典子を寝かせると、アナルにローションを塗りつける。
そして、指を挿入する。
「違うだろ?今日は、俺に処女くれるんだろ?」
「あっ! んん、、 そう、、だよ、、、  ゴメンね、、、こっちの処女しかあげられなくて、、、」

「嬉しいよ。」

そして、指でほぐしていく。
「あっ、、 変な、、感じ、、  あ、、んん、、、」
「さすがに、きついな。」
「だってぇ、、初めてだから、、、」
「フwあんな太いの出しといて、よく言うよw」
「酷い! 酷いよ、そんなこと言わないでよ!」
恥ずかしいことを言われているのに、笑顔で受け応える典子。もう、完全に明雄との信頼関係が出来ている気がした。

そして明雄は指を二本にする。
「つっ、、 ん、、」
「痛い?」
「ん、、 大丈夫、、、」
さっきまでの、ハードの明雄ではなく、優しい明雄が顔を出す。

そして、そのまま結構な時間ほぐして、
「よし、、 いいな?」
明雄がそう聞いた。

「、、、うん、、、」
少し緊張した感じで典子が言う。

そして正常位の姿勢になった典子。明雄は、さっきの浣腸器を取り出す。そして、少量のローションを吸い上げると、典子のアナルに差し込んで注入する。
「ん、  あぁ、、、」
少し声が漏れる。

そして、明雄は自分のチンポにもローションを塗りつけて、典子のアナルにあてがった。

「なぁ、愛してるぞ。」
明雄がぼそっと言った。
すると典子は嬉しそうな笑顔を見せて
「うん!愛してる!」
そう即答した。

その言葉が終わると同時に、明雄はキスをした。そして、舌を絡め合ったまま、典子のアナルに挿入を開始した。

キスをしながらも、
「んんっ!」
と、典子の痛そうな声が響く。

「大丈夫?もう、先っぽ入ったよ。」
「大丈夫、、、  そのまま、してぇ、、、」
痛みにこらえながら典子が言う。

明雄は、言われたままさらにチンポを押し込んでいく。

「ぐ、、わぁ、、、 つ、、 うぅ、、」
典子は、目を閉じて眉間にしわを寄せている。

「入ったよ、、、 お前の初めてもらったよ。」
嬉しそうに明雄が言う。
「うん、、、 嬉しい、、な、、、」
痛みに耐えながら健気に言う典子。俺たちの初体験を思い出す。こんな感じで、典子は俺に言ってくれた。あのときの典子は、もういないらしい、、、

そして、ゆっくりと腰を動かし始める明雄。
「あっ、、 ん、、  んんっ、、  つっ、、 うぅ、、  愛してるよぉ、、、」
「俺の女だ。お前はもう俺の女だ。」
「、、、うん、、、  でも、、、  あぁ、、」
典子は迷っている感じだ。
と言うか、この動画の日付の時も、典子は当然俺と暮らしていた。バイトに出かけているはずが、明雄とこんな事をしているのは驚きだが、この後も、何食わぬ顔で俺と一緒に生活していた典子、、、
女の怖さをまざまざと知った。

そして、明雄が腰を振り続け、典子は時折痛そうにして、そのまま明雄は典子のアナルに中出しした。

イッた後、しばらく抱き合ってキスをしていた二人だが、明雄が離れてビデオを手に取ると、典子のアソコをアップにする。
アナルから、少し白い精子が漏れている。
「ほら、力めよ。」
「えーーー、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「うるさい。いいからやれよ。」
明雄がまたハードモードになっている。

そして、言われたまま力むと、アナルから精子が流れ出してくる。
白い精子に混じって、ブピというような音もする。空気が漏れだして、精子が泡立つ。
「イヤぁ、、、 聞かないでぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声だ。

「いいから、全部出せよw」
半笑いで明雄が言う。
「うぅ、、、」
言われるままに、音を立てながら精子を出していく。

そして、あらかた出ると映像が終わった、、、

エロいウエディングドレスのような下着のまま、アナルの処女を奪われた典子。それを、典子は嬉しそうに受け入れている。
ただ、このときはまだ俺への気持ちが残っているようで、迷いが見えた。それも、動画が新しくなるにつれて消えていった、、、

20本の動画には、驚くようなものも含まれていた。

回転寿司でボックス席に並んで座る二人。コレだけ見ていると意味がわからない動画だったが、同じ日付の同じ時間の、もう一本の動画を同時に視聴して意味がわかった。

もう一つのカメラは、テーブルを挟んだ向かい側のソファに置かれていて、テーブルの下の二人が映っている。
典子は、短いスカートをはいていて、股を開いている。パンツははいておらず、アソコにバイブが刺さっているのが丸見えだ。

一台のカメラが典子と明雄の上半身を、もう一台が下半身を映している状態だ。

そして、明雄がバイブを抜き差しすると
「ん、、、 はぁ、、、  ん、、」
眉間にしわを寄せて、吐息を漏らす典子。
回転寿司で、周りには客がいて、カウンターを挟んで板前もいる。そんな状況で、アソコにバイブを突っ込まれてピストンされている典子、、、
そして、バイブを動かしながら明雄は典子の耳元で何かささやく。

典子は一瞬驚いた顔をしたが、再度明雄に促されて、板前に
「たまごと、ん、、 マグロを、、くださぃぃ、、、」
と、必死で声を抑えながら注文した。注文している間、明雄は思いきりピストンをしていた。
板前が元気よく返事をして、しばらくして握ったものを手渡してきた。
その間、ずっと明雄は激しくピストンをしている。典子は、思い切り拳を握りしめながら、必死で声を抑えている。
そして、板前さんから皿を受け取りながら、ビクッと腰を動かした。
そして、板前と目が合っている状態で、潮を吹いてイッた、、、
潮を吹いたと言っても、バイブが刺さっているので、ソファや床に漏れ出す感じで、ビチャビチャと音はしていない感じだ。

この後も、何度も注文させてはバイブでイカせるを繰り返す明雄。
典子は、必死で声と痙攣を抑えるが、上半身を映しているカメラには、明らかに不審な典子が映っている。

そして、食べ終わり、典子のあそこにバイブを入れたままレジに向かわせる。
ぎこちない感じでレジに歩いて行く典子を、隠し撮りなのか、カメラが追い続ける。

すると、いきなり典子のスカートからバイブが床に落ちた、、、慌てて拾う典子だが、手ぶらなので隠す場所がない。落ちたのを、レジの女の子にバッチリと見られている。レジの女の子は、これ以上ないくらい目を見開いて驚いている。

典子は、脇に挟んで隠すようにバイブを持ったまま、レジに伝票を出した。
なぜか、顔を赤くした店員さんがお会計を終えると、典子は逃げるように店を出た。

そのまま外に出て、少し離れたところまで歩くのをずっとカメラが追う。

「何バイブ落としてんだよw」
明雄が、面白がって言う。
「だってぇ! コレ、重いんだもん!」
典子がそう言ってバイブを明雄に向かって投げる。
「お前のが緩いんじゃね?w」
「そんなことないもん!」
ちょっとむくれる典子。
すると、明雄はいきなりスカートに手を突っ込む。
「どれどれ?」
「やん! いきなり、、もう、、  あぁ、、ん、、」
こんな外の歩道で、スカートに手を突っ込んで指を入れたようだ、、、
明雄は、指をカメラの前に持ってくると
「緩くはなかったけど、濡れすぎだなw コレじゃあ滑るわw」
そう言った。確かに、指には白いドロッとしたものがついている。本気汁というヤツだろうか、、、俺は、典子の本気汁なんて見たことがない、、、

「だってぇ、、、 凄く興奮したもん、、、  ねぇ、すぐ入れて欲しいよぉ、、、」
カメラに、その美しい顔をエロくとろけさせながら言った、、、

この動画も衝撃的すぎたが、次の動画はいきなり俺の部屋が映った、、、
二人で暮らしている愛の巣に、俺がいないときに、、、
死にそうだ、、、

俺たちのベッドの上で、典子が正常位で犯されている。犯されていると言っても、典子の嬌声が響いているので、犯されているのではなく、楽しんでいるのがすぐにわかった、、、

と言うか、カメラが動いた、、、  誰が撮っている? 意味がわからずに驚いていると、カメラがアップになる。
すると、エロくとろけきった顔の典子の上に、見たことのない若い男性が乗っかっている。
人間、本当に驚くと何も考えられなくなるようで、固まってしまった。

すると、若い男性が
「もうダメです!イキます!」
そう、うめいた。
「ダメっ! まだダメだよ!」
そう言って、典子が体勢を変える。男性を仰向けで寝かせると、ゴムのついたチンポを握りながら、男性の乳首を舐め始める。
「あぁぁ、、凄い、、  気持ち良いです、、、」
本当に気持ちよさそうにうめく男性。

「まだ早すぎるよぉ、、、  もっと、いっぱいしてくれなきゃ、ダメだよ。」
愛らしく、そんなことを言う典子。

しばらく乳首を刺激した後、男性の口を指で開けさせた。

そして、その開いた口の中に、典子が唾液を流し込んでいく。
「あぁぁ、、 凄い、、、  美味しい、、   もっと、もっと下さい、、、」
男性は、本当に美味しそうに飲み干していく。
ただ、さすがにキスはしないようだ。

そして、典子が男性にまたがる。そして、腰を振り始める。
振ると言っても、前後に腰だけを高速に動かす感じで、AV女優のような動きだ。典子がこんな動きをするのは見たことがないし、そもそも騎乗位で典子がガンガン責めてくることなどなかった、、、

「あぁ、、 堅いよぉ、、、  凄く気持ち良いよぉ、、  アッ! アッ!  ひっ、はぁ、、 堅いのゴリゴリ来るよぉ、、、 お、おお、あぁ、、」

「あぁ、イキます!イクっ!」
若い男性が切羽詰まった声を出しながら、身体を震わせた。
「くあっ! あっ!あぁぁ、、」
典子も、その男の上にまたがったまま、身体を震わせた。

そして、男が
「ありがとうございました!最高の初体験でした!」

すると明雄が
「いえいえ、こちらこそ、いつも見てもらってありがとうございます。ちょっと、今日のビデオは失敗しちゃいました、、、 肝心の童貞卒業が撮れてないです、、、 すいません、、、」

「そうなんですか、残念です。」

こんな会話をしている。
会話から考えると、明雄が典子との動画を公開しているサイトのお客さんのようだ。

「でも、ホント彼女さん可愛いんですね。いつもモザイクかかってるから、どんな人なのかなぁって思ってたんですけど、マジアイドル並みですね。」
「こんな事言ってもらってるぜw て言うか、彼女じゃないもんなw」
明雄が典子に向かって声をかける。
「えっ?そうなんですか?」
若い男性が驚いて聞く。
「コイツ、彼氏いるくせに僕とこんなことしてるんですよ。ド変態なんすよ。」
「へぇ、、、 彼氏さんには内緒なんですよね?」
男が典子に聞く。
「そうだよ、、、言えるわけないし、、、」
ばつが悪そうに言う。

「でも、内緒にしてるから余計燃えるんだよなw」
「うーーん、、、  そうかも、、、」
「あっ!そろそろ時間じゃね?帰ってくるぞ。」
そう言って、慌てて片付け始めてビデオが終わった。

明雄は、サイトで典子のハードなビデオを売るか何かしているようだ。そして、その顧客と典子をセックスさせることによって、さらに集客しているようだ。
3人の会話に出てきた言葉を頼りにPCで検索すると、見つけてしまった、、、

そのサイトは、いわゆる調教日記のブログで、画像を交えた記事は無料で、動画を見るために課金するシステムになっていた。
画像を見ると、モザイクはかかっているが、間違いなく典子だった、、、
サンプルの動画も見てみると、俺が明雄のPCの中ので見つけた動画を編集したものが流れた。
思いの外モザイクが薄くて、見る人が見れば典子とわかる気がした。
ブログを読み進めると、バイトや友達に会うと言って出かけては、明雄と浮気していたことがわかった。
そして、昨日更新された記事を見ると、今日も調教しているそうだ、、、
今、バイトに行っているはずの典子は、ブログの読者5人を相手に輪姦されているそうだ、、、

その他にも、すでに俺への気持ちはなくなっているが、俺と同棲しながら、内緒で明雄に調教されているという背徳感を得るためだけに、俺と別れずにいるという事も言っているのがわかったし、卒業したらすぐに明雄と結婚すると言っているようだ。

もう、俺の中には典子を取り戻す気持ちも、典子への愛情そのものもなくなっていた。
そして、どうするかも決まった。

そうこうしていると、典子が帰ってきた。
俺は、怒りも何もわかないのに驚いた。感情が欠落してしまったようだ。だが、決めたことを遂行するために、いつも通りに振る舞った。

典子は、明雄とああいった関係になる前と、何一つ変わらないように感じる。俺への愛情も変わっていないように感じる。本当に、信じられない。女は怖いと言うが、ここまで変わらずにいられるものなんだろうか、、、

いつもと変わらずに、典子がパスタなんかを作ってくれて、いつも通りに表面上楽しく食事をした。
「ねぇ、仁、旅行はいつにする?明雄君からもらって、まだ行ってないじゃん?」
「あぁ、そうだった。うーーん、、来月あたり行こうか?」
「ホント!嬉しいなっ!どこ行く?」
「典子はどこがいいの?」
「グァムとか行っちゃう?」
「え?海外?」
「いいじゃん!行こうよ!」
曖昧に返事をしながら、これが演技だと思うと、恐ろしいと思った。この女は、すでに中身が典子ではなく、得体の知れない化け物と入れ替わっているように思えて仕方なかった。

そして、典子が風呂に入っている間に明雄のブログを確認すると、すでに更新されていた。

ラブホテルで、5人の男に廻されている典子が映っていた、、、
その画像は、典子が男に乗っかり、下の男にアソコを貫かれ、その状態でアナルを他の男に貫かれ、両手でそれぞれの男のチンポを握り、口にもさらにもう一人の男のチンポをくわえている姿が映っていた。

記事を読むと、ふにゃチンの彼氏のチンポでは我慢出来ない淫乱奴隷が、硬いチンポの5人の読者に廻されて、潮を吹いて気を失いながらイキまくっていると書いてあった。

画像では、浣腸されている典子や、洗面器にまたがって排泄しようとしている姿を5人に囲まれてみられている姿、顔面に男達に精子をかけられてドロドロになっている姿、そんな姿が映っている。

そして、肝心の場面は動画でという流れになっていて、それを見ようとするが、未成年でクレジットカードを持っていない俺にはなすすべがなかった。
ただ、銀行振り込みでもいけるとのことだったので、明日見てみるつもりだ。

風呂から出た典子。濡れた髪がセクシーと思うこともなくなってしまった。
そして、いつも通りに過ごしてベッドに入った。

いつものように、抱きついてきたり、キスをしてきたり、イチャイチャする典子。ここで盛り上がってセックスをすることもあったが、もう俺にはそんな気持ちはなくなってしまったようだ。
「ねぇ、仁、最近元気ない気がするけど、何かあった?」
心配そうに聞いてくる典子。
「そう?ちょっとゼミの課題とか、面倒だから疲れてるかも、、、」
「そっかぁ、、、 頑張ってね。早く卒業して、就職して結婚しようね!」
そう言って抱きついてくる典子。これが本当に可愛いと思っていたが、これが演技でウソだと思うと何も信じられなくなる。

そして次の日動画を確認すると、もう決定的だった。

兄ちゃんと彼女がセックスしてるとこ覗いたったwww

とりあえずスペック
私・当時小学3年(9歳)、すでにエロの素質あり
兄・当時(20歳)、ペットボトル工場勤務、イノッチ似
彼女・当時(18歳)、美容専門学校、安西ひろ子似

当時、家族5人で、せまいアパート暮らしだったが
親の貯金がたまったということで念願の一軒家に引っ越した。
兄は自分の部屋ができてから、彼女をよく家につれてくるようになった

彼女は見た目はちょっとギャル系?だったけど
礼儀正しくて大人しい性格だったので
私の家族にはかなり好かれていた

彼女がうちに来るときは、兄の部屋に勝手に入るな!
と、親に釘を刺されていた

そう言われると余計気になるのが人間の性
私は夕飯をいつもより早く食べて自分の部屋にこもった
ちなみに、兄と私の部屋は向かい合わせ

兄の部屋からは楽しく談笑する様子がうかがえる

1時間ほどすると沈黙
また10分ほどするとひろ子ちゃんのエロい吐息が漏れ始める

待ってました!www

私はそーっと兄の部屋の前で腹這いになる

扉の下に3センチくらいの隙間があったので
気つかれないようにその隙間から覗くのが私の楽しみだった

兄はベッドじゃない上に、部屋の奥(扉の真正面)に布団がしかれているので
一部始終がすべて見えた

ピンクのエロい照明のお掛けで表情もバッチリくっきりwww

ひろ子ちゃんは手で口をふさぎ、一生懸命声を我慢していた

いや、全部漏れてるけどwww
結構声でかいしwww

隠す気ないなwwwwwww

でもまあ私にはそれでよかったわけだが

しかもひろ子ちゃん背低いくせに巨乳
騎乗位だともうそれはそれはwww

私はそんな二人のエッチを見てオ○ニーしてた

廊下で腹這いの状態でwww

その習慣が半年くらい続いたある日

いつものように廊下で腹這い状態でオ○ニーしてたら
いきなりひろ子ちゃんの喘ぎ声がなくなり沈黙になった

でも私のボルテージはすでにマックス!
こんないいときに!!

しかたなくひろ子ちゃんのパイパイを想像しながら
その場で果てようとした

その時…

兄の部屋の扉が急に開き、兄が出てきた!

私は急いで立ち上がろうとしたが力がはいらずへっぴり腰

兄はすでに服を着ていて何事もなかったように
「お前なにしてんの?」

私テンパりすぎて
「あ、あの、ここになんかあって、全然とれなくて…」

冷や汗って本当にでるんだね!
この時ほど、この世からいなくなりたいと思ったことはない

兄「お前ひとりでやってたんだろ?」

うひゃぁぁ!ばれてる!www

兄「俺らがセクスしてるときいつものぞいてたんだろ?」

へっ?シッテタンデスカ?

私はあわわわわって顔しながらその場に立ち尽くしていた

兄「あの扉の下からお前の顔めっちゃ見えてるから」

私としたことが…大失態

そりゃあこっちから丸見えなんだから、あっちからも見えますわな

もう言い訳できないと悟り、正直に
「ごめんなさい。ひろ子ちゃんのおっぱい見てました。」

半べそかきながら謝った
部屋に戻ってからも布団にくるまりながら泣いていた

これからどんな顔して兄とひろ子ちゃんに会えばいいのか
そればっかり考えてた

すると、突然兄が部屋に入ってきた

兄「さっきはごめん。そんなに俺らのセクス見たいの?」

私、ポカーン

兄「ひろ子が、人に見られてるほうが興奮するからお前に見ててほしいっていってんだけど」

私、ポカーン

兄「とりあえず、こっちの部屋こい」

私はいわれるがまま兄の部屋に入った
そこには裸のひろ子ちゃんが体育座りして布団にくるまってた

うおぉぉお!www
ひろ子ちゃん、おっぱいおっぱい!www

興奮マックスwww

兄がバサッとひろ子ちゃんから布団をとりあげ
イヤーン(//////)と、全然嫌そうに見えないひろ子ちゃんを見せてくれた

兄「お前はここに座ってろ」

そして正常位で合体しはじめたwww

兄「これがみたかったんだろ?ひろ子も喜んでるぞ!ハァハァ…」

私は興奮マックスwww
まんまん汁がお尻のほうにたれていくのがわかった

どうしたらいいかわからなくなってる私を見て
兄はいきなりひろ子ちゃんを突き放した

そして、私の横にきてパンツに手を入れた

兄「ちょwwおまwwぐちょぐちょ」

ちょっと抵抗したが兄にパンツを脱がされ手まんされた

初手まんに興奮しまくりの私は
兄に身をゆだねぐったりしていた

その時、初潮吹きも経験した

兄「こいつまじやべーよ!ド変態だな」

ひろ子ちゃんも「すごーい」とかいいながら
びちょびちょになった床をぴちゃぴちゃしてた

兄「これじゃ満足できないだろ?」
「お兄ちゃんのがほしいですって言え!」

私は頭真っ白で呆然としてたら、
兄に押し倒されてそのまま挿入されてしまった

なにがなんだかわからなくて
されるがまま…
処女を兄に奪われました

ひろ子ちゃんは私のくりちゃんをいじってた

兄のアレはけっこう大きくて、未熟な私のまんまんには
根元まではいらず、奥にバンバン刺さってきた

痛いけど、もっと痛くしてほしい!って思ってた

この頃から私の中のM心がめざめるわけだが

ひろ子ちゃんのおっぱいを触ってたらまた興奮して
潮吹いた!

それからはずっとびちゃびちゃ状態で
挿入されながらノンストップ潮吹きwww

兄もそれに興奮したらしく
「やべーイク!イッテいい?ハァハァ…」

「うん…」

「お前、生理きてんの?ハァハァ…」

「まだだけど…」

「あぁーイクっ!」

ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…

「え?!ちょっと!中にだしたの?」

慌てるひろ子ちゃん
何が起きたのかわからず果てる私

兄「だって、まだ生理きてないなら大丈夫だろ?」

人生初の中だしも兄でした

それからはひろ子ちゃんが来るたびに兄の部屋に呼ばれ
3Pをするようになった

現在、私は23歳
結婚して子供が2人いる

もちろん旦那の子ww

地元から離れたため、兄とは年末に会うくらい

そのときは……
なんてことはありませんwww

私の結婚をきに、関係をやめた

喪女卒業を試みたけど見事に玉砕

恋人ほしくて喪女卒業しようとふと思いたった

A型おひつじ座
Aカップ
身長は154CM
体重は想像に任せるけど細身
彼氏いない歴は年齢同様
因みに28歳

とりあえず
私が喪女卒業を思い立ったきっかけは私のマブタチ。喪女友のはるみ。

私と一緒

のはず、だった

アニメイトに足しげく通う、親友同士
ちょっと汚いプリキュアみたいな仲だよ

ラブプラスでは私が凛子、はるみはネネさんを選択
俺の嫁デュフフwwwとかやってるマブタチだよ

モンハンではふたりGランクまで駆け上がった戦友(はるみは太刀使いだった)

リオレウスの尻尾かりながら「これがオトコのだったら面白いよね」とかよく言ってた

でも、とある日

はるみは言ったんだよ

バイト先で彼氏ができた、と

その日以来、私は喪リキュアでもなく
タル爆弾をひとりで爆発させるような【ひと喪女】になった

それ以来、はるみは変わった

今彼といっしょに、モンスターハンタープレイしてるwwww
彼より喪女チャンのほうがうまかったwwwwww
喪女チャンもいっしょに狩りしようヨwwwwwwwww

単純な嫉妬だとわかっていても
心のなかで、殺意の双剣がひらめき踊ったよ

はるみに彼ができたのは寂しかったけど最初は嬉しかったんだ
でも毎日メールが五通彼の話なんだ
毎晩電話掛かってきて彼の愚痴を聞かされるんだ

そんで決意したわけ

私も彼氏つくろうと
喪女を卒業してやると

そして喪女救済掲示板という神がかった掲示板に登録

ここまでが、あらすじ

そんで登録直後

いっぱいメールが来た

私は喪女なのに知らない男からいっぱい

だけどそのどれもが

メルアド教えてメルアド教えてメルアド教えて童貞捨てたい、のべ50通以上。
これ全部、本当の男で迷惑メールでもないんだろうけど。
迷惑メールじゃないメールが迷惑だよ、と。

私は怖くなった

んで、まあ写真をいちまいとって。
プロフ公開したら。

めーるぱったり。

そして誰もいなくなったがここにある。
そんな状況ですよ。

そりゃあチビで細くて胸ないけどさ。
笑えて泣いたね

でも、そんな状況下で

一通だけメールが届いた

『お会いしませんか』と。

私はすぐに返した。

「ブス専は帰れ!」

もうこれでお誘いはこないだろう。
潮時だな。喪女の私にはここまでが限界だと。

そう思い、
退会のボタンを押しかけたときに、また一通。

『おもしろいかたですね。もっとお話したいです』

そんな素っ気無い文章だけ、届く。

一瞬ときめいちゃったけど、

はっとなって、すぐに相手のプロフをチェック

30代。男性。未婚。車あり。年収三百万以上。写真はなし。

これは詐欺だと。
こんな出会いあるわけがない。
メール無視。ガン無視。

私は返信しなかった。

それで、もう、メールこないだろうと思ってたらまた一通。
しつこいと思って見るとさっきのやつだった。

三十代の詐欺男子。

開いたら

『貴女じゃなきゃダメなんです。モンハン好きなんてプロフに書いてる女性、貴女だけなんです』

なんて

きゅんときたね

もうどうしたらいいかわかんなくなってさ
好きな人を目の前にすると息ができなくなって話せなくなるんだよ
これが私の喪女たるゆえんなんだろう、と。

『太刀は嫌いです』

気がつけば、こんなメール打ってた。

終わった。

もう絶対メール来ないだろうと思ってたら、受信アリ。

『太刀は邪魔ですよね。むかつきます』

こいつわかってやがる。

でも同時に思った。

太刀の邪魔さがわかるってことは、
いっしょにプレイする人がいるってことで、
彼女もちなんじゃないか、と。

そんでまあ、喪女特有の妄想力がいかんなく発揮されて彼女とパーティプレイしてたんだな、と思い込む。

『彼女がいる人はお断りですよ?』
『彼女はいましたが、今はいないです』

そんなやり取りを経て、
ますます信じられなくなる。

彼女いたんじゃん、と。

リア充という生き物は架空の世界で、実際の人物とは関係ありません。

そうだろう、みんな?

これで終わりだと思ったのに

なんだかんだあって会うことになった。

なんだかんだってのは

まずモンハンから

『ゲーム好きなんですか?』

になり、

私『ゴールデンアイ64の四人プレイは神ですよね』
男『黄金銃はチートです』
私『スーパーカービィデラックスを超えるゲームはない』
男『なんだかんだでヘルパーのほうが強いですよね』
私『マリオの最高峰はRPGにあった』
男『クッパもピーチも仲間になりますもんね。ジーノ最高』

こんな感じで話が転がってすごく趣味があって

一緒にゲームしたいねって話になって
一緒にゲーム屋に行きませんかって話になった

だから

私『あんた出会い系向いてないからやめたほうがいい』
男『意味がわからないです』

こんな会話をしちゃった

でも、会うことになったんだよ

写メもなしに会うなんて普通はないんだろうけど
待ち合わせ場所を決めて、着ていく服っぽいのを目印に会うことに。

すっぽかされるかなーと思ってたけど
男はきた

背中にこえかけられて、振り返ると

これが予想外にイケメンだった

ここで私が喜ぶと思うだろ?

な、そうだよな?

私だって女だから、そりゃあまあ嬉しいよ。

おまえらだって嬉しいだろ。
凛子が画面から出てきたら、もだえるだろ?
私だって、もだえる。

だけど
私を見る凛子の顔が明らかにひきつってたとしたら?(´;ω;`)

私は写メ見せてたはずなのにおかしいよな

なにがいけなかったんだろうと思った

せいいっぱいのおしゃれはした
化粧だってした

でも、だめだったのかなーと
私が私だからだめなのかなーと
よくわかんなくなった

そんで、
ぎこちない挨拶

「こんにちわ」っていうと
「こ、こんにちわ」っていう。

「いいてんきですね」っていうと
「い、いいてんきでしょうか?」っていう。

「もうやめにしましょうか」っていうと
「な、なんで」っていう。

そうしてあとで
さみしくなって、

「ごめんね」っていうと、
「どうしよう」っていう。

こだまでしょうか、いいえ、喪女です。

でも一応、
当初の約束通り、ゲーム屋だけはいくことになった。

「オプーナっておもしろいんですよ」
 勧めてみた。
「……へ?」
「やったことありますか」
「前評判悪いんで」
「でもおもしろいよけっこう」
「へぇ」

続かない会話。
どうしようかなーと思った。

だからオプーナ原価で買って、手に持たせた

「ばいばい」

ほとんど嫌がらせだったと思う
オプーナ渡して逃げる感じ

あまり自分が興味ないゲームや漫画を押しつけるアレに似てる。
「おもしろいから読んでみろって、な?ちょっと読んでみろって一度読めばハマるから」
好意だからこそ逆に断れず、いらいらするアレ。

いや、オプーナはほんとうに面白いんだけどね。
男は一度も笑わなかったのです。

それでも、よくわかんなくなったのがこのあと。

※男は声優の神谷に似てたので以後神谷でいきます。

店をひとりで出た私に、オプーナ持ったイケメンがついてくる
歩き出したオプーナに、オプーナ持った神谷がついてくる。

なにがしたいんだ、と。

「もらってばかりじゃ、アレだから」

そんなことを言ってついてきた神谷は、黙った
もしかすると私が勘違いしてただけ……そんな期待が胸にきざす。

それから、五分くらい。神谷は喋らなかった。アレだよね。
五分、向い合って会話がないって言葉にすれば短いけど、体感的には最長だよね
喋らない声優神谷が目の前に五分だぞ。どうすりゃあいい。

結局、本当になにも喋らなかったので
私から切り出した

「そこのファミレス入りませんか」

これで断られたら、私の顔がオプーナ
これでおーけーなら、シャイボーイが神谷

賭けだった。

これが後にいうロイヤルホストの変である。

私が言うと
神谷は、そそくさとロイヤルホストに入りだしたんだ

なにも言わずに

席に着くと、黙ってPSPを持ち出す神谷

オレンジジュースを頼むオプーナ

すとろーちゅうちゅうやる私の前で
PSP出して「やらないの」って

仕方ないのでPSPを取り出す私
狩りをすると予想以上に体を動かしてゲームをプレイする神谷

ここはファミレスだぞとオプーナ言いたかったです

それで、ロイホでずっとゲーム

オレンジジュース三杯、空にした

実はモンハン苦手なんだよねと言いながら
やたらアイルーに運ばれていく神谷

タル爆弾おくたびに、目が細くなって
ペイントボール投げるたびに前かがみになる
そんな三十代がどこにいるっていうのさ

なんだかおかしくなって
笑いがこらえきれなくなって

私が笑うと

ようやく神谷も笑ってくれた

それで、その後、なんとなく打ち解けた

アイルーの話から猫の話になり、
ペットショップに行って猫を見ることに

閉じ込められてるみたいでかわいそうと思う私とは対照的に、猫かわいいねって神谷は言った。

価値観の違いもおもしろかった。

そんなふうにデートもどきみたいなことして。
日が暮れます。

駅前。

そろそろ別れることになって、
なにごともなく終わっちゃうのかなーと不安になった

もう、この後、会うことはないかもしれない

こんなに楽しかったのは久しぶりで、
男の子とゲームで遊ぶなんて小学生以来ですごく楽しかったから

ちょっと言ってみた。

「今度また、遊びませんか?」

暮れなずむ夕陽とか、帰宅ラッシュで行き交う人とか、車の排気音とか
そういう、懐かしくも忙しいモノの中で

神谷は言った

「俺も楽しかったけど。
出会い系ってゲームみたいなもんだから。ごめんね」

言ってることが、よくわからなかった。

でも、うまく喋れない人みたいだから、冗談いっちゃったのかな、とそう思って

最後に、手だけでも繋ぎたい
そんな、どこからきたかもよくわからない欲求で手を伸ばした

でも、届くはずもなくて

手さえつなげずに、別れてしまいました。

その後、

ひとり家に帰って、
ひとりテレビつけて、
ひとり暗い部屋のなかで体育座り

携帯をぴこぴこやる

サイトで
私は、とあることに気づく。

着うたダウンロードし放題wwwwwwwwwwwww
うおwwwwwwwwwwうめえwwwwwwwwwwwww
出会い系サイトで出会わずにwwwwwwww
着うた泣いた

おわりです。
私のつまらない話に付き合っていただき、ありがとうございました。

新社員研修

「ねえ…これ行ったほうがいいのかな…」
バックに入っていたチラシを手にした未央は
TVの野球中継を見ながらビールを飲んでいる夫の正志の前に座って言った。
「…あそこの工場って付き合いがあるんだろ…」
正志はチラリと目を通すと未央の前に差し返した。
「それに…未央は工場の人たちとうまくやっていかないと困るだろう…」
「うーん…」未央は浮かない顔つきでチラシを開いた。

「エムエス工業社員研修」そうタイトルが打たれた案内に内容や日時が明記されていた。
「でも…ビール工場見学なんて」
気が乗らない未央は何とか行かなくていい方法を考えていた。
「まぁ…内容はともかくとして…行ってきたほうが良いんじゃないの…」
「社員になってから新しいんだから、好印象与えてこいよ…」
「山本さんは気さくでいい人だろう?」
「……。」
(人ごとだと思って…)未央は頬を膨らまして正志の顔を見ていた。
不機嫌そうな顔をしている未央をそのままに、正志はTVの野球に夢中だ。

広崎未央は27歳で夫の正志は32歳。未央は今年の1月に夫の務めるエムエス株式会社の系列のエムエス工業に事務職で途中入社した。新人で作業職と事務職の人間関係など分からない未央は、断ることができず、嫌々ながらの参加となった。

研修会の当日、未央は集合場所に指定されていた工場の駐車場に立っていた。
「やぁ広崎君の奥さん…おはようございます…」主任の山本が未央に挨拶しながら近づいてきた。
「あっ…おはようございます…今日はよろしくお願いいたします」
未央は笑顔をつくって挨拶を返した。
山本は3年前に60歳でエムエス株式会社を退職し、エムエス工業に再就職した。山本は未央の夫の元の上司だった。未央の途中入社には山本の口添えもあったようだ。

「どうも…おはようございます…暑いですねえ…」
木陰のベンチに座っていたのは立花だ。彼はアルバイトや新人の工員を指導する立場で30代後半の独身だが、はきはきした言葉づかいで男性女性を問わず評判が良い。工場では事務職員の未央にも挨拶してくれるので好印象な男だ。
そこに小型車がゆっくりと近づいてきた。未央と同年代の男女4人が乗っている。彼らは夫婦で未央の工場で働いているのだ。

「後は…ビールの苦手な田野上君か…おお来た…来た…」
やがて「下戸」の田野上が運転するミニバンが4人の前に止まった。未央は山本たちと一緒の車にのることになるようだ。
・・・ええっ…結局研修会ってこの8人だけなの…・・・。
「はいはい…どうぞ…」
運転席の窓から田野上の声が聞こえ山本は助手席のドアを開けて乗り込んだ。
「じゃぁ…我々も…」
そう言って立花が未央を後部座席に押し込みながら乗り込んだ。2列シートのミニバンは新車の臭いがする。

「新車なんですね。」
未央は作り笑顔で運転席の田野上に向かって言った。
「そう。…先月買ったんです…」
30歳の田野上は総務部で山本の下で働いているので未央とは顔なじみだ。人が良く酒が飲めないので、運転手をかってでた。190センチはある大男だ。
「じゃぁ…行きましょうか…」
山本の声にミニバンと小型車は団地を出発した。
「今日は…ありがとうございます。週末は何かと用事が入っているのでしょう?」
走り出してすぐ立花が未央にお礼を述べてきた。
「いいえ…そんなお礼なんて…」
未央は手を振ってかぶりを振った。

新車の中に未央の体から発する甘い香りが漂っていた。ショートヘアからのぞく耳たぶは白く産毛が初々しい。
(うーん…いい匂いだ…)
「広崎さんは…お酒は強いんですか?」
立花は未央の顔を覗きこみながら聞いた。
「いえ…あんまり…」
未央は笑顔を見せながら言った。
「全然飲めないって訳じゃないんでしょ…」
「ええ…まぁ…でもあまり強くないから…」
「そうか…良かった…良かった…飲めないんじゃないんですね…」
「え…ええ」

2時間ほど高速を走りインターを降りた未央達は曇り空の中、地ビール製造工場へ向かった。
「ああーやっと着いた」
山本が助手席から降りて大きく伸びをした。
(ふぅぅぅ…)未央も立花の質問責めから解放されるのでほっと息を吐いた。

地ビール工場では醸造の工程を担当者が案内してくれた。今にもひと雨きそうな空で蒸し暑かったが館内は涼しく快適だ。
「さーて…やっとビール…ビール」
最後に見学者用の試飲コーナーを案内された彼らは、グラスに注ぎ放題のビールを注いでグイグイッとあおっていった。ドライバーの田野上たちは違うラインで作られた清涼飲料を手に、にこにこしながらながめている。

「ぷはー…美味い」
男達は白い泡を鼻の下につけながら感嘆の声を轟かせた。
「さぁ…広崎さんも…」
「は…はい」
男達の飲みっぷりにあっ気にとられていた未央は目の前のグラスに口をつけた。
(あっ…美味しい…)苦味が少なく爽やかな口当たりに未央は目を丸くした。
「美味しいでしょ…ビンに詰めたのとは違うんだよ…ほら…ドンドンいきましょう…」
「は…はい…とっても美味しいです」
未央は心からの笑顔を初めて男達に見せてビールを口に運んだ。
「そうでしょ…それにこれはいくら飲んでもタダですから…ははははっ」
山本が大きな声で笑った。
「ふふふっ…」
未央も「タダ」を強調する山本の仕草が可笑しくて笑っていた。
「ほら…もっと…もっと…せっかくきたんだし…」

みんな次々にビールを注ぎ満たしてはグラスを空けていった。酔いが少し回ってきた未央も警戒心を解き楽しくビールを味わっていた。
「ははははははっ…」
ビール工場に隣接するレストランでの昼食も美味しく、みんなビール工場でレジ袋にいっぱい土産までもらって大満足だった。帰りの車内では下戸の田野上が話す「下ネタ話」に男達の笑いが沸きあがっていた。少し顔を紅潮させた未央も笑い声を漏らしていた。未央も疲れから帰りはシートに深く腰をおろした。身体がほてるのでポロシャツのボタンはふたつとも外した。

「広崎さんも笑ったね…意味が分かったんだ…ははははっ…」
すっかり上機嫌の山本が赤ら顔を覗かせて笑った。
未央は少し恥ずかしい顔をしながら笑みを浮かべていた。
「広崎さんは綺麗だから…毎晩求められて大変だろ…はははははっ…」
「広崎さんは…上?下?それとも…後ろからが好きなの?」
立花が酒臭い息を漏らしながら聞いてきた。
「知りません…そんな恥ずかしい。」
未央は顔を赤くさせた。
「俺のは…気持ちいいよう…」
田野上が巨体をねじって振り向きながら言った。
「田野上。ちゃんと前見て運転しろよ…」
男達の下ネタの内容が濃くなってくるのを未央は恥ずかしくなって聞いていた。
「おいおい……セクハラで訴えられるぞ…広崎さんの耳が真っ赤だぜ」
山本がたしなめた。
「い…いいえ」
未央はうつむいて返事を返した。

ビール工場を出発し快調に飛ばしていた車はやがて渋滞に捕まりその動きを止めた。
「あららら…」
田野上は小さく声を発した。
「渋滞…ですか?」
未央は田野上に声を掛ける。
「ああ…事故かな…こりゃ長いかもな…」
「え…ええ。次のパーキングまではどれくらいですか…?」
「うーん…30分…いや表示が見える…○○まで90分ということは1時間かな…」
「田中さん達が正解だったな。あんなに早くトイレ休憩するなんてと思っていたが…」
仲間の小型車ははるか後方にいるはずだ。
「そ…そうですか」
「大丈夫?」
「ええ…大丈夫です」
未央は笑みを作って返事をした。

(1時間か…我慢できるかな…)さきほどから未央は強い尿意を覚えていた。レストランを出発するときにトイレを済ませていたのだがここに来て再びもよおしていた。さっきパーキングの表示板があったので安心していたので余計に辛くなっていた。
(………。)
「何だ…渋滞かい」
山本と立花も目を開けて起きてきた。
未央はうつむきながら内腿を擦り合わせて必死に尿意をこらえていた。

「ちょっと小便してくるわ…」
「俺も…」
田野上と未央を残して山本達は路肩に向かうと恥ずかしくもなく放尿を始めた。男達は大勢の車が並ぶなか堂々と用を足すと、少し前方に移動した車に戻ってきた。
「そういや…広崎さんトイレ平気?」
「え…ええ…ちょっと行きたいです」
「でも…俺達みたいにその辺でって訳には行かないよな」
「皆の前で尻丸出しにして小便はできないだろ…」
「俺が壁になってやろうか」
「いえ…もう…何を言うんですか!」
「ハハハ…もうちょっと我慢できるかい」
「……はい」
「わかった。次の出口で降りてガソリンスタンドに寄ってあげるから…」
「頑張ってこらえてみて…」
「は…はい」しかし未央は限界が近かった。

何度も車を停めてもらおうかと考えたが、大勢の行楽客の前で恥ずかしい姿を晒すことができず、尿道口まで来ている小便を我慢していた。車はノロノロと進んでは止まるといった動作を繰り返し、我慢できなくなった子供を連れた母親が小便をさせている。
(あああ…が…我慢できない)未央はぴったりと内腿を合わせ、膝の上のバッグを握りしめていた。
「おお…出口が見えたぞ…ナビに出ているか…ガソリンスタンドはどの辺だった?」
立花は未央のバッグに手をのせ体重をかけて身を乗り出した。
「あっ、いやっ…だめ…」
未央は膝にかかる重さに思わず叫んだ。

(あああああああああああ…)
未央は腰を浮かせて溜まりに溜まった小水が放出されていく感触に体を震わせていた。熱い液体が下着を濡らし内腿に染み出す。
「あ…ああ…ごめんなさい…ごめんなさい…」
未央は止まらないでいる小水を放ちながら顔を手で覆い叫んでいた。立花はドアに貼りついた態勢のまま未央の姿を驚いた顔で見ている。

「ごめんなさい…ごめんなさい…私…私…」
中腰になって謝り続ける未央の周りから尿臭が立ち上ってきていた。
「ひ…広崎さ…ん?」
「わっ……」
立花はフロアマットに染み出した未央の小水に驚き声をあげた。
「小便…漏らしちゃったの?」
山本は未央の顔を覗きこんだ。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
山本の鼻にも未央の放った小水のアンモニア臭が感じられた。
「えっ…えっ…広崎さん…漏らしちゃったの?」
田野上は後部座席の様子を耳にして思わず後ろを振り向いた。
「このタオル使って…後ろに何枚もあるから…この車…いやだよ…新車だぜ…」
田野上は慌ててタオルを立花に渡した。
「ひ…広崎さんもうちょっと…腰をあげて…」

「ごめんなさい…本当…私…」
未央は余りの恥ずかしさに涙を浮かべながら立花の指示に従い、バッグを持ったまま、前のシートに寄りかかって腰を持ち上げた。
「ありゃりゃりゃ…シートもヤバいよ…田野上君ティッシュ、ティッシュ。」
「箱ごとかせよ」
立花はティッシュでシートを拭くと、後部に積んであったビール工場でもらったレジ袋の土産を放り出してその袋に入れていく。水たまりのできたフロアマットにタオルを数枚落とした。

「ありゃ…広崎さんのジーパンも靴もビチョビチョじゃないか…」
「よっぽど溜まってたんだな」
濡れたソックスとスニーカーを脱がしてレジ袋に入れる。立花はフロアマットのタオルをつまんでレジ袋に入れながら中腰で持ち上げている未央の尻を覗いた。
「このままじゃ…シートが濡れちゃうな…」
「広崎さんジーパン脱いで…」
「えっ…でも…」
「しょうがないよ…こうなったら…さぁ…早く…」
「でも…でも…」
「もうじれったいなぁ…」
未央の腰に手を回してボタンを外す。

「あっ…ま…待って…待って…」
立花は未央のファスナーを下ろした。
「待って…待って下さい…」
バックミラーで未央が抗う様子を見ていた田野上は動き出した車のブレーキを踏んだ。
「あっ…」
前のめりになって前席の背もたれの間に挟まった未央の隙を逃さず、立花はジーンズを足首まで降ろした。
「あーあ…」
小水に濡れたピンクのパンティが張りついた尻が曝け出されて、立花は思わずニンマリと笑った。

「ほらほら…広崎さん…小便でビチョビチョじゃないか…」
「あんまり動くと他の車に気づかれるよ…」
半ば強引に未央のジーンズを剥ぎ取ると、工場の土産を後ろに放り出して、空になったレジ袋に詰め込む。
「見ないで下さい…」
握りしめていた未央のバッグは座席の後ろに放り投げられる。
「窓を開けるよ…臭いが染み付くと嫌だから」田野上が後部座席の窓を全開にする。
「いやー止めて…開けないで…閉めてください…お願い…」
田野上は笑いながらすぐ窓を閉め、5センチ程度開いて止めた。
「すみません…すみません」
車は少し路肩を進んで出口へ向かい、ETCのゲートを通過した。渋滞が嘘のようにスムーズに車が流れる。
未央はされるがまま前席のシートの間に顔を伏せ、中腰で内腿をタオルで拭かれている。

「パンツも脱がなきゃ…だめじゃないか?」
「そんな…」
「まぁまぁ…そのパンツじゃシートを汚しちゃうよ…」
「嫌っ…止めて下さい…嫌っ…止めてっ」
未央は中腰のままパンティを脱がそうとする立花の手と戦っていた。
「ダメッ…待って…待って…」
立花のもう片方の手は未央のポロシャツの下から、ブラの中の乳房を掴む。胸を守ろうとしてパンティを離した瞬間を立花は逃さなかった。
「ちょっ…ちょっと…あ…嫌っ…嫌っ…」
膝まで下ろされたパンティは未央の手から離れ、持ち上げた足首をすり抜けてレジ袋に納められた。

「ほらあ…またオシッコがついてしまったよ…あばれるからこんなことになるんだ…」
立花はウエットティッシュで手を拭くと、未央の内股を拭きだした。
「嫌っ…止めて…や…止めて下さい…」
立花は未央の手を押さえ前から後ろから股間を狙う。
「ほら…黄色くなってる…これってウンチかい…」
「いやああ…もう止めて…止めて下さい」
「さあさあ…もうきれいになったぞ…」
立花は抵抗する未央をシートに敷いたタオルの上に座らせた。
「おお凄いなぁ…アソコが一瞬、見えた…結構薄いね。割目がまる見えだった。」
田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間を見て声をあげた。山本は携帯電話のレンズを未央に向けた。
「これでムービーとれているのかなあ?ムービーってめったに使うことないから…」
「嫌ぁぁ…止めて下さい…」
「まぁ…まぁ…広崎さん…起き上がると前の車にばれるよ…」
「ほら…大人しくしなさい」
「おしっこ漏らした事…あっちの車に電話するよ」
「漏らしたどころの量じゃなかったし…大人しくしてれば…黙っててあげるから…」
「あの人たち話好きだろ…会社中で話題になっちゃうよ…」
立花達は言葉巧みに未央の抵抗感を失わせようとしていた。

やがて未央はシクシクと鼻をすすりながら体の力を抜いていった。
「そうそう…大人しくしなさい…ね?」「足の裏も拭いておきましょう。」
そう言いながら立花はグイッと真央の腰を前にずらし未央の片足を抱えて股間を開いた。山本は助手席から右足首をつかんで離さない。
「ほう…これが広崎さんのおまんこか…」
目の前に薄い陰毛に囲まれたワレメがさらけだされた。
立花達は顔を寄せて若妻のワレメを覗き込み未央に向けて笑顔を見せていた。
「あああ…本当にごめんなさい…もう許してください…許して…」
未央のすすり泣きが激しくなる。

「良い色してるねぇ…」
「広崎さんの毛は前にしかないんだね。つるつるでお尻の穴がかわいいよ…」
「おお…広崎さんのおまんこの匂いだ…」
立花達は未央を辱める言葉を投げながらじっくりと若妻のワレメを観察していた。左右対称の小ぶりで薄い色の陰唇は大部分がワレメの中に隠れている。
「おい…そっちから…見える?」
立花が運転している田野上に声をかけた。
「ああ…ちらっと見えたよ…綺麗なかわいいピンクのおまんこだ…」

田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間に目をやりながら笑顔を見せた。渋滞を逃れた車は、目的だったガソリンスタンドを通り過ぎる。山本は遠く離れてしまった田中の車に再集合を中止し、そのまま解散することを携帯電話で伝えた。
電話で山本が話している間、立花は未央に声を出させようと身体じゅうをいたぶり続けた。

「広崎さん…なにか伝えることはあるかい?」
未央は身をよじって、すすり泣きながら怯えて首を振る。
「それじゃ皆さんによろしく…ハイ…ハイ」「…ああ…それから広崎さんがね…トイレに間に合わなくて…」
「な…何…何を言うんですか…やめて…」
未央が血相を変えて小声で叫ぶと山本が笑った。
「もう電話は切っているよ…はっはっは」
未央は眼を閉じた。

「さあ、もっと…奥まで…見てみるか?」
山本が携帯電話のレンズを向けると、立花は指で未央の肉襞を左右に開いた。
「だめです。いや…イヤ…やめて…もう撮らないで」
色素沈着の少ないピンクの肉塊が剝きされた。
「おやおや…広崎さん…これって濡れてるじゃないか?」
立花は厭らしい笑みを浮かべて未央の顔を覗きこんだ。
「そ…そんな事ありません…」
未央は余りの恥ずかしさに立花から顔を背けてすすり泣きながら小さな声で言った。
「…とすると…これは…広崎さんのオシッコなの?」
立花が愛液を指で混ぜる。
「も…もう許して下さい」

「あっ、ラブホテルのサインがあるぞ。」
田野上が突然、国道を左折する。坂道を上ってすぐのところにラブホテルがあった。
「パーティルームありだな。」
「さあ、みんな降りた、降りた。フロアマットを降ろしてくれ。」
山本が後部席のドアを開ける。
「広崎さん。あんたも降りるんだ。」
立花が下半身にタオルを巻いた未央の腕をつかんで引きずりおろす。

スピーカーから「4人様ですね。」と確認されて部屋に入った。リビングに続いてダブルベッドがある大きな部屋だ。
「広崎さん…あんたの尻拭いなんだから協力してよ。」
立花がいうと全員がほっとして大笑いする。
「誰か広崎さんのジーンズや靴を出しよ。」
田野上が未央のジーンズのポケットから携帯電話を見つける。
「あっ…返してください」
田野上はそんな未央を無視して携帯のレンズを向ける。
「この写真だんなに送ってあげようか。おとなしくしていれば、そんなことはしないよ」
フロアマット、ジーンズ、靴下、靴は広いバスルームで洗って、椅子とテーブルの上にひろげられた。

未央はポロシャツを下に引っ張って股間を隠して男達の作業をながめていた。しかし短い丈のポロシャツでは後ろがまる見えだ。未央のお尻を男たちの目が舐めまわす。
「さあ、広崎さんも洗おうじゃないか。」
「えっ。私は・・・そんな…いいです。」
「何言ってるんだ。広崎さん。そのまま乾くと臭くなるよ。」
未央は腕をつかまれバスルームに連れこまれた。
立花がポロシャツを背中からめくり、腕ごと持ち上げる。視界と腕の動きを押さえられた隙に、山本がブラの留め具を外し、未央はあっというまに全裸にされてしまった。
シャツとブラを取り返そうと一歩踏み出すとシャワーが未央の身体を襲った。

「きゃっ・・・」
助けを求めようと口を開いた瞬間、顔にシャワーの温水が当てられる。
「ハン…ヒイ…イヤあああ」
立花がシャワーノズルをクルクル回して取り外すと、ホースだけになったシャワーは一本の太い水となって、未央の身体に襲いかかった。未央が思わずしゃがむと水は胸を守った腕をすりぬけて乳房に当たり、ピンクの乳首と乳輪がひしゃげる。
たまらず膝を折って後ろに倒れると股間を狙った水が当たり、ワレメとアナルに水が侵入した。

「いやあ…ああああ…」
「ごめん、ごめん。強すぎた?広崎さん。田舎のシャワーは強力だね。」
「あああああああああん…いや…いや…あああ」
這いつくばって逃げようとする未央を強力な水が追いかける。あきらめてうずくまると乳房やワレメ、アナルが狙われた。いくら隠しても強力な水は方向を変えて到達する。トランクス姿の男たちは子供のようにずぶ濡れになって、泣き叫び、のたうち回る未央を交代でいたぶり続けた。

「おい。奥さんのけつをこっちに向けて押さえてくれ。」
隔離された空間が男たちの遊びを、ますます過激にする。立花は未央を後ろ向けに四つん這いにさせ、両肩を押さえつけた。すすり泣く未央はタイルに頬を押しつけられて身動きできない。立花が未央の尻をペタペタたたく。
「は、離してください。」
未央は小刻みにふるえながら泣き声で訴えた。

「ひいいい。いやあああ…ああああああああああああああああ」
山本が徐々に狙いを下げると未央のアナルに水が入ってあふれ出る。一度入った水は固形物と共に吐き出される。固形物を溝に吹き飛ばすと、また未央のアナルが狙われる。未央は泣きわめき続け、助けを求める叫びはバスルームに響き渡った。シャワーの放水で全員がずぶ濡れだ。

アナルの下の陰部をめくって子宮口にまで水がとどくと、四つん這いの未央の顎が限界まで持ちあがる。
「あがあああ。だめええええ。ひいいいいい。」
「もう無理、もう無理…」
固形物が出なくなると立花はシャワーの先を近づけ、もっと奥の固形物を掻きだした。
「広崎さん。もうなくなったかな?車の中で大きほうまで出されると困るからねえ。」
未央はすすり泣き、あえいでいる。立花と渡辺が未央の下腹部を押さえると、両方の穴から水と空気が音を立てて飛び出した。下腹部を押して「注水」を繰り返すたびに未央が叫ぶ。最後には腸に残った透明の水だけが出てくるようになった。

「もう許してください。あああああ…ううっー。」
「はあっあっあっあっ…無理無理無理…死ぬう…」
少し下を狙った水は陰部をめくり子宮口に届く。クリトリスを水がブルブルと振動させる。足の裏に水が当たると親指と一緒に足の裏が極限まで曲がる。未央の叫び声がとぎれとぎれになってきた。
「こんどは正面からね。」
「お願い…もう無理、もう無理…もうやめて…やめてエ…」
立花が暴れる未央の後ろから膝を抱え座らせる。M字が閉じられないよう両足首をつかまえる。
「お願い…。コワイ…もういや…だ…だめです。」
「や・・・・・・。」やめてと言おうとした口を水が襲う。

「はああああ。」
乳房がひしゃげ、ピンクの乳首がつぶされる。防ごうとしても水は侵入してくる。
「きゃああああ。」陰唇が片方づつめくれては閉じる。淫核がひしゃげる。
「無理無理無理…はっーはっーハッ」
そのまま未央の腕を持って、仰向けに倒すと今度はアナルが狙われる。
「きいーーー。」「ブリブリブリ」直腸と陰部に侵入した水が音を立てて何度も噴出する。未央は極限の羞恥心の中で、下腹部を押され残ったガスと透明の水を出すことを強いられた。
「おう、きれいになったぞ。」アナルを拭いたティッシュを見せながら立花が笑う。
「広崎さん。かわいそうに…ちょっと脱肛ぎみになっちゃったよ。押し込んでおこうね。」
「ひどい…もう止めてっ…」

立花はダブルベットの上で、若妻の花弁に指を這わせ始めた。濡れた髪が顔にまとわりついたまま未央はレジ袋で両手首を拘束されていた。入っていた工場土産の菓子や缶ビール、炭酸飲料のボトルが散乱している。
レジ袋は柔らかく、締め付けないように隙間を残せる上に、その隙間は広がらない。人を傷つけず拘束するにはうってつけなのだ。

田野上と山本はスマートフォンと携帯電話を操作している。
「ほらほらほらほら…こうか…こう…ほら…」
立花は未央のワレメに指を埋め小刻みに振るわせた。
「こっちの…乳首は…どうだ…ん?」
「ヒッ…」
未央は敏感な乳首を擦られ声を呑みこんだ。
「ほらほら…広崎さん…小便の臭いが取れてよかったね。気持ち良くなってきた?」
立花がワレメに埋めた指を激しく動かす。

「あっあっ…無理無理…ダメダメ…や…止めて…嫌っ…嫌あーあーはあーはあ…はん」
「おやおや…広崎さん…今度は本当に…マン汁が流れてきたぞ…」
「車を汚すと田野上君に怒られるよ」
立花は透明な粘液がワレメに滲み出してきた事を未央に告げた。
未央は土産のレジ袋で縛られた手首を田野上に頭の上で押さえられ、抗うことが許されない。唇を舐めまわされ、乳首を凌辱され、ワレメを立花に晒している。

「イイイイアアアン…アアアアアアア…アアアアハン」
若い肉体は男達の指に反応を示していた。未央の泣き声は時々あえぎに変わる。
「はっはっはっ…はっはっはっ…あっあっあっあん」
拒否する意識が薄れてきた未央は弱弱しい喘ぎ声を漏らしてしまっていた。
「ほーら…気持ちいいだろう…」
立花は外から親指でクリを押さえ、ワレメの中から中指でこねる。未央の愛液にまみれた肉壁を親指と中指でつまんで揉みしだいているのだ。

「い…嫌…や…め…て…」
未央は懸命に押し寄せてくる快感と戦っていた。
「どれどれ…広崎さんの穴をほじくらせてもらうか…」
立花は小さいながらも、はみ出してきた未央の陰唇をかきわけ、愛液とからめ中指に人差し指を重ねて挿入させた。
「んんんんんん…」
未央は額に皺を寄せてその刺激に耐えていた。
「はははは…熱い…熱い…ははっ…キュッと締まる…いいおまんこだ…」
立花は重ねて入れた2本の指を広げて犯していく。
「や…んんっ…止めて…あんんんんっ…」
立花がざらざらした膣壁を指腹で掻き出す度に未央は体を振るわせた。
「気持ちいいんだろ…広崎さん?」
立花はひとしきり掻きだしてからいったん指を抜くと、親指をワレメに入れると、愛液で濡らしたアナルに中指を侵入させた。親指と中指を重ねて薄い肉壁を揉む。

「や・・・そこ・・だめえ・・・」
「や…め…あああああっ…止めて……あっあっあっ」
渡辺は乳首を揉みしだきながら、紅潮した未央の顔を押さえ、唇を追いつめ吸いついていた。
「広崎さん…そんなにあえぐとキスができないよ…」
田野上は未央の縛られた手首を膝で押さえつけながらトランクスを脱ぐと、股間から見事に吃立した男根をそびえ立たせた。
「ほら…旦那のモノなんかより…よっぽどいいぞ」
田野上はひざまずくと縛られた手を熱く充血している肉棒に触れさせた。
「あっ…い…嫌っ…」
未央は一瞬渡辺のモノに目をやって顔をそらすが、貧弱な夫のモノよりも猛々しい形が頭にこびりつく。
「ほらほら…いい娘だから…レジ袋…痛くないだろ…でも外れない…」
田野上は再び未央の手に握らせて上下に動かした。
「ほら…ほら…」
未央の手のひらに硬くて熱い触感が伝わっていった。

「それじゃ…おれは…広崎さんの汁を啜(すす)らせてもらうぞ…」
立花は未央から指を抜くと四つんばいの態勢を取らせ、尻を抱え込んだ。
「あんんん……あっあっあっ」
尻の谷間に顔を押し当ててきた立花の舌先が敏感な部分を捉える。
田野上は咥えやすいように腰をずらしていった。

口いっぱいに渡辺のモノを頬張った未央は目を閉じながら、おずおずと舌を使いだした。
「おおおっ…上手い…上手い…広崎さん…いいよぅ…」
田野上は咥えこむ未央の乳房を揉みながら笑みを浮かべている。
「おっ…こっちの汁もまた溢れてきたぞ…」
白い尻を抱え込み、顔を埋め未央のワレメに舌を這いずりまわしている立花が言った。愛液はとめどなく溢れ続け、立花の口の周りを濡らしていた。

「ああああんんんんんん…んんんんんん…あっあっあっ」
未央は恥ずかしい声を漏らしながら、眉間に皺をよせてしゃぶり続ける。
「そろそろ…いいんじゃないか」
立花がにやっとしながら田野上に言った。
「おお…俺が先でいいのか…?」
「ああ…次は俺が舐めてもらう…ははははっ…」
「ええっと…それじゃ…遠慮無く…おい…ちょっと体をこっちに変えな…」
立花は口の周りに付着した愛液を拭いながら未央の目の前に立ちはだかってトランクスを脱いだ。

「ほら…尻をあげてこっちに向けて…そう…そう…」
田野上は未央の剥き出しになった白い尻を抱え込む。
「本当だ…ビチョビチョじゃないか…」
田野上がティッシュでワレメを拭きとる。悲しみの顔で開いた口を立花が塞ぐ。
「ンん…ぐぐぐ」
「どれ…」
田野上は未央の唾液で濡れた肉棒の先端を未央にあてがった。
「いくぞ…」
未央の尻を引き寄せながら田野上は腰をグイッグイッと突き出した。

「おあああっ…んんんんんんんんんんんんっ…」
一瞬大きく目を開いた未央は眉間に皺を寄せる。
田野上は未央に侵入していった。夫のモノとはまったく違う圧力だ。
「おおおおおっ…いいぞ…広崎さん…おおおおっ」
小さく狭い穴を押し分けていく感触に田野上は口を歪めた。
「いやぁ…広崎さん…いい顔してるぜ…たまらんよ…」
ふたりで「広崎」と名前を呼んで未央の羞恥心を煽っているのだ。
山本は携帯電話で二人にはさまれ苦悶する未央を記録していた。

「うっ…んんっ…んんんっ…あああっ……あっあっあっはっ」
腰を動かす田野上の動きに、立花の肉棒をくわえた未央の鳴き声に喘ぎ声が混ざる。
「んんんっ…んんんっ…んんんっ…ああああっ……あっあっあっはあああ…はっはっ…」
「どうだ…おれのは…気持ちいいだろう…広崎さん…」
立花の腰の動きが速くなる。
「ゴホッ」
口を解放された未央は一瞬、大きな息をする。そして後背位の姿勢で渡辺につらぬかれる度に喉をならした。
「ああああっ…」
未央が声をあげる。口の中から唾液混じりの白い液体が流れ落ちた。

「あああっ…んんんんっ…んんんんっ……あっあっあっはっ…いやっ」
全身を淡いピンク色に紅潮させ汗の滴が浮かぶ首筋に後れ毛を張りつかせながら
未央は恍惚への階段を一段一段確実に昇り上がっていった。
「あああああっ…あああああっ……あっあっあっ」
「どう…どうだ…広崎さんんんっ…」
田野上はさらに腰を動かす速度を上げ未央を追い詰めていくように責めた。
「パーンパーンパーン…パンパンパン」

「あああっ…だ…だめ…待って…待って」
「…ああああああっ…だ…だめ…そんなに…無理無理無理…」
「ああああああああっ…止めて」
「だ…だめです…コワイ…ああああああっ…い…いくあああああっ…あっあっあっはっ」
「あ…あたし…ああああああっ…い…いっちゃうぅ…はっはっはっ…あああああああっ」
未央はガクッと肩を落とし、肘をついてたことで尻が突きでる。
「おおっ…いったか…広崎さん…」
田野上は腰の動きを止めずに未央に声をかけた。
「あああああっ…あああああああっ…」
終わらない責めに未央は泣き叫んでいた。
田野上は人差し指に愛液を塗り付けると未央のアナルに指を埋め込む。

「ああああっ…ま…また…い…嫌っ…無理無理無理…あああああああっ」
絶頂に達する間隔がせばまっている未央はすぐさま昇っていった。
「あああああっ…無理無理無理…いっちゃううううううううっ…うううううんんんっ…」
グチュ…グチュ…グチュ…
もう未央はアナルに潜り込んだ人差し指に気づくこともできない。黒々とした怒張が出入りするたびに愛液が擦れる音が響く。
「お…広崎さん…おれもそろそろ…」
田野上の手に力がこもり、愛液に濡れた怒張と指を引き抜く。田野上は指で緩んだアナルに狙いをつけると、手を添えて、いっきに腰を未央の尻に打ちつけた。

「ヒアアアア!?…」
「痛い…嫌っ…違っ…そこ違っ…待っ…待って…無理、無理、無理、無理」
後ろからアナルをつらぬかれても田野上が腰に回した腕から逃れられない。
「せっかくきれいにしたんだから使わないとね」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
田野上はだまって射精を繰り返した。未央は直腸に熱い精液を放たれ、掴んでいた腰を離されて崩れ落ちた。同時に根元まで突き刺さっていた怒張がズルリと抜ける。

「気持よかったね、奥さん…。きれいにしような。」
田野上が未央から離れると、山本は未央を仰向けに転がして脚をベッドから引っ張り出す。山本はベッドに腰かけて、中指と人差し指を愛液で濡れた中につっこんだ。
「奥さん、今度は小便じゃなく潮を噴いてみようね」
2本の指を交互に曲げてGスポットをこすりながら、もう片方の手で乳房を揉みしだく。未央はベッドの縁で膝をM字に引きつけて快感に震えあえぎ声をあげていた。

「さあ、いくよ・・。」
山本はスピードを緩めずに指を曲げ、愛液を掻きだすような指の動きに変えた。時々浅い位置にある子宮口を弾くと未央の腰が浮く。ざらざらしたGスポットのすぐ奥の盛り上がりを押さえながら掻き出す。
「それダメ…嫌…イヤイヤ…出る出る出る…」
やがて肉襞の奥がジワッとしてからジュッジュッジュッと透明な液が飛び散った。部下だった広崎の妻の潮吹きに山本の興奮も極限に近い。

「な…何これ?…ああああっつ…・ああああっつ…ああああっつ…あああああっつ…・」
透明な液が何度も飛び散り、飛び散る度に未央の脚がM字のまま硬直した。
「ベストショットだよ…広崎さん…」
立花がスマートフォンの画面を確認している。
未央はこぶしを握り締め、脚を開いたまま陰部を晒していた。イクのとは違う快感は夫とは経験したことのない初めてのものだった。

「奥さんたくさん噴いたね。ちょっとじっとしていてね。」
山本は未央の脚の間に割り込んで、放心状態の未央の両肩をつかんだ。
「まだだよ奥さん…これを入れさせてもらうよ…」
山本が未央をつらぬいた。未央は自分の肉体が遠いところで凌辱されているのを感じていた。心地よい感覚が遠い…。
「はっ…はっ…はっ…はっ…あん…あん…あん…あん」
未央はあえぎ声を遠くで聞き、それが自分から発せられた声だと気付いた瞬間、猛烈な快感に襲われた。
「いいねえ奥さん…広崎君がうらやましいよ。」
「疲れているだろうけど、今晩は彼を誘った方がいいよ。」
「俺もA型だからね」
未央は山本が何を言ったか理解できなかったが、山本の腰を振るスピードが上がってきた時に愕然とする。未央の夫の血液型はA型だ。

「ヒアアアア・・・・・」「嫌っ…だめ…待っ…待って…中は…だ…あっあっあっあっ」わきの下から両肩に回した山本の手が未央を離さない。縛られた手を握り締めて、貫かれる未央の姿勢はまるで胎児のようだ。
「いくぞ…」
「はっ…はっ…はっ…はっ…はう…あっあっあっあっ…」
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
山本は射精を繰り返した。未央の思いとは違い、精液を絞り取るように収縮をくりかえす。未央は山本の放つ熱い精液を体内に浴びて、泣きながら両手を握り締めていた。

「だめでしょう主任。中に出しちゃあまずいでしょ…。まあいいですよ、これ使うから」立花が指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振りながら笑っていた。立花は足の裏を合わせ膝を開いて弛緩していた未央の足を片手で掴むと、尻を荷台の縁まで引っ張り出す。そして脚の付け根にペットボトルの口を当て、すばやくボトルの口から指をずらし、ピンクのワレメに押し込んだ。
「はああああ…」
未央は小さな声で抗い、ボトルから逃れようと身体をよじる。だがボトルは肩の部分までしっかりとワレメを塞ぎ、炭酸水が泡と一緒に未央の中に注入された。
「いくぞ」

「…はあっあっあっああああ…」
一気にボトルを抜くと、炭酸混じりの液体と精液がバスタオルを敷いた床に飛び散った。
「どうだい広崎さん。これでセーフかもしれないよ。」
「お礼はいいから…つぎは俺の番だからね」
立花は身体を重ね、腰を振り始めた。

「立花、お前のケツしか見えないよ。きたないなあ…」
「わかりましたよ」
立花は未央を貫いたまま回転し、未央を腹の上に乗せてベッドの奥にずり上がる。
未央はされるがまま下からつらぬかれ、か細い泣き声を上げ続けていた。激しく突かれ、たまらず立花の胸に身体を預ける。立花は脇から手を通し、未央が身体を起こせないように腰と背中を押さえつけてしまった。
「広崎さんのケツの穴みえますか?どなたか空いていますよー…」
立花は未央を貫き上げながら見ている男たちに声をかける。

「それじゃあ俺が…」
田野上は未央をまたぐと中腰になった。AVでは見たことがあるが初めての体験だ。
先に唾液を付けて、しごきながら未央のアナルにすり付ける。
「な…何?…いやあ…ダメ…ダメ…ダメエ……」
未央が生まれてから一度も考えたことのない想像を絶するセックスが始まった。
未央にすりつけて少し強度を増すと、ヌルンとアナルに入っていった。

「いやあ!!…抜いて…抜い…無理、無理、無理」
アナルに入った肉棒はひと突きごとに強度を増していく。
「ああ…貫いてやるよ…痛くはないだろ…滑りはいいよ…」
田野上は一度入ったモノが抜けないよう慎重に身体を動かす。
その下で立花は未央の泣きじゃくる表情を楽しみながら、未央が起き上がれないよう背中に回した腕に力を込める。
「参ったなあ…田野上のが俺のに当たってくるよ」
未央の壁が男たちに挟まれて汁をあふれさせる。コツをつかんだ立花がスピードを上げると未央が絶望の悲鳴をあげた。

「ヒイーーー」「嫌っ…だめ…待っ…待って…抜いてください…あっあっあっ」
上と下からこすられ未央は歯を食いしばって声を押し殺し、自分を保とうとした。だが耳元で聞こえる男たちの呼吸に合わせて出る叫びは、食いしばろうとした歯の間からもれてしまう。田野上はその叫びをさえぎって、肉棒でさらに深く貫いた。
「いくよ…広崎さん…」
未央は直腸に数回の熱さを感じ、大きく息を吸って…叫びを止めた。

「はああああああああ」
立花は未央のアナルの中に残らず放出すると、ふたりに体重をかけないよう身体を起こし、肉棒をゆっくり抜いた。ぽっかり広がって見えたアナルは立花の一突きでギュッと締まる。

田野上が離れると立花が未央の腰に腕を回し身体を起こす。
立花は未央にささやいた。
「広崎さん中でいいよね?」
「だめです。やめて。外で、外にしてください。」
「わかった。広崎さん…しっかりつかまってろよ…」
立花は未央を貫いたままベッドから降りてゆっくり立ち上がる。目を閉じてしてすすり泣く未央が目を大きく開いた。
「いや…待って…こわい…ダメです」
身体が宙に浮くのは恐怖だ。立花はかまわず腰に回した腕で未央を支え、肉棒を打ちつけながらドアを開けて外に出ようとした。
「ひゃっ…ダメ…こわ…いや…いや…外だめ…外はいや…お願い…」
「へー…外は嫌なんだ…中がいいんだ…」
立花は肉棒を打ちつけながらどんどん歩いていく。

「ちょっと玄関まで出てみようね…」
「ちょっ?…はっ…はっ…はっ…やめて…出ないで…もどって…はっ…はっ…はっ」
焦る未央に立花がささやく。
「素直になったら出ていかないよ…気持ちいいだろ…返事は?」
「はっ…はっ…はいっ」
「ちゃんと言えよ…気持ちいいのか…ほら」
「はっ…はいっ…気持ちいいですう…」
「外がいいのか?」
「中がいいです」
「そうか。それじゃあいくぞ。」
「いや、そうじゃなくて…。」
下腹部が離れては当たる。離れることが未央には恐怖で、しかたなく立花の首に縛られた手を回し、しがみついて協力する以外なかった。激しく腰を振っていた立花は最後に未央の腰を思い切り突いて射精した。未央は落ちないよう立花の首に手を回し、腰に足を回してドクドクと精液が注がれるのを、泣きながら感じる以外になかった。

「良かったよ…広崎さんどうする…もう一本ペットボトルがあるけど使ってやろうか?」
立花がニヤニヤしながら新しい炭酸飲料を一口飲んだ。
ベッドに戻され肩で息をしていた未央は、びくっとして激しく首を振る。
「山本さんはA型だったけどさ…俺はB型なんだ…早いとこ洗い出したほうがいいだろう?子宮口が浅い位置にあったよ。妊娠しやすそうだよね。洗い出せば確率が下がるよ。」
立花は指でふたをしたペットボトルの炭酸飲料を上下に振っていた。
未央は、はっとして一瞬顔を上げると下を向いてあきらめたようにうなずいた。
「生ぬるいからたくさん泡が出るよ…ダイエットにもいいかもね…」
「カロリーゼロだから…これは…ハハハ」
「…」

未央が両手で隠そうとする股間をかきわけて2枚の花弁をめくると、指で栓をしたペットボトルをあてがう。愛液が溢れる陰部は、すんなりボトルを受け入れた。
「はっ…あああ…」
ペットボトルの口を塞いでいた指が離され、ボトルの肩まで突っ込まれると、一気に炭酸水が未央の体内に流れ込んだ。

「ふっ…いやあああああああああ」
立花は暴れる未央の下半身に合わせペットボトルを動かす。未央が逃れようと下半身をねじって暴れると、ますます炭酸水が膨張して未央の中に流れ込んでいった。
「イヤイヤイヤ…やっぱり無理…無理無理…抜いて抜いて抜いて…」
立花はゆっくりとペットボトルの突き刺さった未央の股間をベッドの外に向けると、一気にボトルを引きぬいた。
プシュー…
「ヒッ…ウアアアア…アアアア…アアア…アア…ア…」

「また研修会を企画しましょうね…」
立花は山本に笑みを浮かべながらいった。
「いい記念写真とビデオが撮れたし、広崎さんも…喜んで参加してくれるでしょうね…」
薄らぐ意識の中、未央は田野上に股間を拭ってもらいながら
「… …。」
脚を閉じるのも忘れ、無言のままうなずいた。
「今度は広崎君と夫婦で一緒に参加してくれよ。」
「俺も頑張ってスマホに買い替えるから。」
山本が笑いながら言う。
未央は大きく目を開いて、涙をいっぱいためながら激しく首を振った。

JKの彼女と付き合ってる時にその母親とやっちゃった

俺が21歳の学生の時、
航行の彼女の家でやってると出かけてた母親が帰ってきて
いきなりドアを開けてきたのでビックリ。
気まずいったらありゃしない。

それから2ヶ月後

いつものように彼女の家に行くと
いたのは母親、
彼女は、まだ帰ってきてなかった。
てっきり母親は仕事に行っていると思っていたのでビックリ。
母親に、上がって待ってたらと言われて
部屋に上がった。
ソファに座ると母親が飲み物を出してきて、
斜め前に母親は座った。
すると母親が、「娘とはどうなの?」と聞いてきて
内心どうなの?と言われてもと思いつつ
「はい、いいお付き合いをさせてもらってます」としか言いようがなく。
「娘はまだ高校生だから・・・避妊はしてるの?」
急にストレートに言われ面食らって、ジュースを噴出しそうになった。
「私も高校生の時には経験があるから、しちゃだめとは言わないけど
避妊はちゃんとしてね」

「あっ、はい!」
無茶苦茶元気に返事をしてしまったが、
親公認を貰ってテンションが上がってしまった。
母親も娘と同じなんだと思うと、
母親の高校時代を妄想して、ちょっと股間が硬くなるのを覚えた。
母親は42歳で、デパのブランド化粧品の社員として働いているそうで、
42歳とは思えないぐらい若く見えたし綺麗だった。

母親が髪を撫でるたび、いい匂いが漂い、
プルプルの唇に、プリプリのお尻。
彼女には無い、大人の魅力のようなものを感じた。
「将来は?」と聞かれ、
「いや、まだ結婚するかは?」
「はは、違うわよ、将来、仕事は何か目指してるの?って聞いたの
心配しなくても、娘と結婚しなさいなんてまだ言わないから」
「あっ、一応、〇〇デパートの内定は貰ってます」
「えっ?そうなの、じゃぁもしかしたら将来、
担当上司になるかもしれないわね、娘も私もよろしくお願いします」

「いや、平の平なんで・・・」
父親は彼女が小学5年の時に離婚したと聞いていた。
「お母さんは、お付き合いされてる方とかいないんですか?」
「お母さんなんて、なんか変な感じ、いつかはそう呼ばれちゃうのかなぁ・・・
全然付き合ってる人はいないわよ、なんで?」
「いや、すごく綺麗なのに再婚されないのかなぁと思って」
「まぁ上手いこと言っちゃって、やっぱり娘も居るし、それに
たいした男が居ないのよ」
「そうなんですか、じゃぁ僕が入社してもやっぱり周りからそんな風に思われちゃうんですかねぇ」
「えっ、大丈夫、大丈夫、きっともてるわよ。でも娘の母親としたら心配」
「そんなぁ、今までそんなもてたこと無いですから」

話しながら母親が肩を揉んでいたので、
「肩揉んであげましょうか?僕結構上手なんですよ」
「えっそんなぁ」
母親の後ろに立って肩を揉んであげた。
後ろに立つとなおさらいい匂い。
何のシャンプー使ってるんだろうかと思いながらも
少し硬くなってる肩に
「ちょっと肩こってますね。ちょっと前屈みに」
背中のツボを押していると、丁度ブラの紐がツボの上にあって
紐の上から押すが、なんとなく押しづらい
「ちょっとズラしていいですか?」
ちょっとビックリしたみたいだけど
「ちょっと待って」
服の中に手を入れブラの紐を少しズラしてくれた。
服の裾から母親の白い肌が少し見え、
ソファの背もたれに硬直した息子が当たり痛かった。
「ついでに腰もしてあげますよ。うつ伏せに寝てください」

うつ伏せに寝る母親。
胸が押しつぶされて痛いのか、
両手を鎖骨辺りに置いて少し浮かせて寝てた。
タイトなデニムスカートの母親、
プリっとしたお尻から引き締まった足首まで
鷲掴みしたくなりそうな衝動をこらえながら、
「右の足の長さが違ってますね」
「えっそんなことまで解るの?」
「えぇ、治せますから、右腰を上に向けて横向いて下さい」
俺に向かって寝る母親。

腰の付け根を体重をかけてマッサージ、その後右足を引っ張る。
足首を持って引っ張るとスカートの奥に見える黒い下着。
徐々に硬くなる股間、
腰から肩へとマッサージを施すと丁度母親の顔の前に
硬直した股間が・・・
誰が見ても股間が硬直しているのが解るぐらいの盛り上がり。
母親を見下ろすと気づいてか目線は全然違うところを見てた。
また、うつ伏せに寝かせて腰から足先までマッサージ、
尻えくぼから太股へと親指でツボを押してマッサージ、
「いっ痛い」
「お尻から太股がこってますね」
内太股を撫でるようにお尻へとマッサージ。

「えっ?そこは・・・」
「足の長さが違うと、腰に負担がかかって腰痛とか、背骨のゆがみに繋がって
肩こりとか酷い時は生理不順や胃痛とかまでなっちゃいますから、ちゃんと
治したほうがいいですよ。今は治ってもすぐ元に戻っちゃいますから頻繁に
マッサージしたほうがいいので僕が居る時にしてあげますよ」
とこれから堂々とマッサージが出来ると思った。
何度か腰と足を伸ばすの繰り返しのマッサージ。
結構疲れて、汗だく。
「ごめんなさい、そんなに一生懸命してもらって、今度は私がマッサージしてあげる」
床に座り込んだ俺の肩を揉み始めた。
肩に置いた手を掴むと驚いたようで、「えっ?」
強引に手を引っ張り母親の顔を近づけいきなりキスをすると、
ビックリしたようだが、拒むことはしなかった。
舌を入れると絡ませながら舌を吸って来る母親に股間が一段と硬直。

ソファから転げ落ちるように俺の上に覆いかぶさってくる、
偶然か、スカートが捲りあがり股間に跨る母親。
見つめ合う二人、自然と唇を重ねる、
母親の胸が俺の胸に当たり柔らかさが伝わってくる。
柔らかい胸を右手で揉みながら舌を絡めあう。
これからと言う時に、玄関の開く音に「ただいまぁ」と
彼女が帰ってきた。
慌ててソファに座りなおす母親に乱れた服を直して座りなおす俺。
ドアが開き「ただいまぁ、ゴメ?ン、待った。部活で遅くなっちゃった」
「おかえり」と母親。「あっおかえり」と俺。

「何してたの?」と彼女。
ドキッ!
「えっ?何も」と焦る俺。
母親も慌てて台所に立って夕食の準備を始め、
「一緒に食べて帰ってね。」と母親。
彼女が自分の部屋へ行くと母親と俺はお互い目を合わせ苦笑い。
母親が「今度ゆっくり」
頷く俺に軽くキスをしてきた。
食事をしてから、少し彼女の部屋で時間を過ごして帰った。

さすがに家で母親としている所を彼女に見つかりでもしたら、
大変なことになりそうなので自粛。

彼女は父親似なのか、細身で背が高い。
胸は母親ほどではないがあるほう。
母娘でも感じ方も違えば、逝く時も違うし潮を噴いても量も勢いも違う。
当然と言えば当然なんだけど、どこか似てて欲しいと思う事もある。

彼女は今、大学受験の真っ最中。
俺の教え方?がいいのか我が母校の2流大学は合格率A判定。
志望校はB判定。
あまり勉強の邪魔をしたくないので、今は仕事帰りに母親と逢う事が多い。
無事入学が決まれば、三人で行く旅行を計画、東京ディズニーランドか沖縄か思案中。
無いとは思うが異動もある時期なので、もし母親の居る部署にでも異動しようものなら
嬉しいような、気まずいような・・

母親と付き合い始めの頃、彼女がお風呂に入ってる時に
寸暇を惜しんでやってた。
声を押し殺して感じる母親に余計興奮して、
無理やり声を出させてやろうと無茶苦茶してると、
母親も我慢できずに声だしちゃってた。
ちょうどお風呂から上がって着替えてる最中の彼女が、
脱衣所から母親に「呼んだ?どうかした?」
慌てて「んうん、なんでもない、もうすぐ出るの?」
答えながら脱がした下着を穿きなおす母親。
床に垂れたマン汁を拭く俺。
それ以来、さすがに落ち着いてやりたいので
彼女の居ない時間だけするようにした。

この前嫁と初めてカップル喫茶に行った

この前嫁と始めてカップル喫茶に行った。

寝取られたりするのはまったく理解出来ないが、昔友人の彼女を寝取ったことはあり、何となくカップル喫茶も存在は知っていた。
嫁も興味があったのか、誘うと意外にあっさりOKだった。

俺と嫁は結婚して2年目で、俺が29歳、嫁の香菜は26歳の共働きだ。
交際して半年で結婚したので、まだラブラブな感じだ。

香菜は真っ黒のセミロングが見合う、清楚な感じのルックスだ。
菅野美穂を華奢にした感じだ。
黒髪ロングの清楚系は、実はエロいという都市伝説そのままに、香菜はセックスが好きだ

お互いに興味を持ったことは、タブーなくなんでも試したりしている。
野外、露出、SM、浣腸、アナルセックス、おもちゃ等、ひと通り経験した。
アナルと浣腸だけは、一度試して気持ち良くないと思い2回目はなかったが、その他のプレイはよくやっている。

ただ、香菜はスイッチが入るまでは、凄く奥手で恥ずかしがりで、淫乱なところは全く見せない。
友人達は、香菜のことを潔癖でセックスとかは嫌いな方だと思っている感じだ。

そんな香菜が、ベッドの中で電マで潮を吹いたり、太いバイブでイキまくるのを知っているのは俺だけの秘密だ。

そして、この前のセックスの時に、カップル喫茶の話をした。
足首と手首の皮のリングを連結されて、強制的に開脚状態にさせられて、足を閉じることも身動きすることさえも出来ずに、太いバイブを突っ込まれている香菜。クリトリスにはローターもテープで貼り付けてあり、最大出力で唸りを上げてる。
香菜は、もう数え切れないほどイッていて、だらしなく半開きになった口からはよだれが垂れ落ちている。アソコも潮とローションと愛液でひどい状態だ。
俺はその太いバイブを機械的に動かしながら、カップル喫茶の話をしたが、
「お、おおぉ、、、 ぐ、わぁぁ、、 こ、われ、るぅ、、、 あ、がぁ、、、 イク、また、イグ、イグゥ!!」
香菜はそう言ってまたグッタリしてしまったので、話にならなかった。

さすがに2時間近くやりっぱなしだったので、もうヤバいかなと思い、バイブを動かす手を止めると
「なんで、、、 止めるの?  もっと、、、 明雄の、入れて、、、」
息も絶え絶えでそう言う。香奈のに底なしの性欲にちょっと引きながら、コンドームを着けて挿入した。
そして、乳首を強くつねったり、耳たぶを噛んだりしながら激しく腰を振ると、
「お、わぁ、あ、、、ぁ、、 ダメ、死ぬ、、、死んじゃう、、、 はわぁあぁ、、、 んんっっ!! ぐぅぅっ!」
そう言って、完全に動かなくなってしまった。
ここまで貪欲にセックスに没頭出来る香奈を羨ましく思いながら、拘束具を外し、タオルで汗や色んな液体を拭き取って、毛布を掛けてあげた。

しばらく、その寝顔というか失神顔を見ながら、幸せだけど少しだけ物足りないものを感じていた。
どれだけセックスが良くても、体の相性が良くても、男は飽きる、、、
もっと刺激を求めてのカップル喫茶だった。

目が覚めた香奈は、あの状況だったにもかかわらず
「ねぇ、カップル喫茶って、他の人とするって事? それはさすがにヤダなぁ、、、」
こんな事を言った。あの状況でも、聞こえていて覚えていられることに感心しながら
「そうじゃなくて、俺たちがしているのを見てもらったら、スゲー燃えそうじゃね?」
「あぁ、、、そういうことか、、、 それならしてみたいなぁ、、、」
香奈は、カーセックスや青カン、露出系のプレイが特に好きだ。
最近は、住んでるマンションの階段で全裸ではめるプレイにはまっている。
高層階で、階段を使う人がほとんどいないとは言え、人が来たら一発アウトの状況だ。その状況で、歯を食いしばって声を抑えながらはめられると、簡単にハメ潮を吹いてイク、、、

そんな感じなので、すぐに行くことにした。
場所の選定も含めて、俺に一任されたので、ネットで調べて良さそうなところを選んだ。

水曜日の昼間という、人が少なそうなタイミングを選んで、わざわざ有休を使っていくことにした。
とりあえず勝手がわからないが、香奈にはかがむとすぐにパンツが見えるくらいのミニスカートに、薄手のカットソーをノーブラで着せた。

これから起きることを想像してか、香奈はエロい顔になっていて、スイッチが入っているようで玄関で抱きついてきた。
「ねぇ、、、今すぐ入れてぇ、、、」
そんなおねだりを断り、出発した。香奈は、不満そうにエレベーターに乗り込み、無言のままついてきた。

そして、車に乗り込み、カップル喫茶を目指した。

車の中でも香奈は無言だったので、さすがに機嫌を取ろうと横を見ると、香奈はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾしていた、、、
「なにしてんの?車でオナるなよw」
「だってぇ、、、 明雄イジワルするから、、、」
そう言いながらも、手を止めるそぶりはない。
俺は信号で止まると、薄いカットソー越しにつんと飛び出ている乳首をかなり強くつねった。
「あっ! か、ふぅ、、あ、、あ、、、ぁ、、」
痛い位の強さなのだが、香奈は身をよじって感じている。香奈がますますミニスカートの中の手を激しく動かすと、グチャグチャという音が聞こえてくる。
「こんな状態でお店行ったら、すぐに犯されるかもなw」
「ヤァぁ、、、 言わないでぇ、、 あぁ、ぐ、、、 だ、め、、、 イク、、、」
イキそうになったので、乳首をつまむのを止めて、香奈の手もスカートの中から引き抜いた。
「なんでぇ、、、 止めちゃダメだよ、、、」
「ばか、こんなところでイクなよ。店まで我慢しろよ。」
「ううぅ、、、  イジワル!」
こんなにも淫乱で可愛らしい香奈を、俺は最高の嫁だと思っている。
週に2日とはいえ外で働きながら、家事も完璧にこなしてくれる。セックスが大好きの淫乱女だが、貞操観念は普通以上に強く、俺以外の男性とはプライベートな電話もメールもしない。俺のことも束縛するし、携帯をチェックされるのは日常だ。ただ、俺は束縛されると愛されていると思う方なので、それが嬉しいと思っている。

なので、カップル喫茶に行くのに、他の人間と絡む気は全くなかった。ただ、俺達のセックスを見てもらいたいという希望だけだった。

そして電話で聞いた住所に着いた。ごく普通の、10階建てくらいのマンションの一室で、オートロックだった。
インターフォンを鳴らし、解除してもらい入店した。
カップルでの来店なので、3千円と入会金を払い、リビングのカップル待機室に入った。
マスターさんは見るからにゲイっぽい中年男性で、ちょっとおねえ言葉が混じるがいい人だった。
廊下を歩く時に、入り口に薄いレースのカーテンがかかった部屋の中がチラッと見えた。
中には、腰にタオルを巻いただけの裸の男達が、3人くらいいた。あれが、単独さんといわれる人達なのかな?と思いながら通り過ぎた。

リビングの待機室は、間接照明でムーディーな感じで、大型のテレビには外人さんのエロ動画が無音で流れていた。しゃれた感じの動画で、エロいというよりは綺麗な感じのヤツだ。

テーブルには先客のカップルがいて、俺達よりも少し年上かな?と思う二人だった。
男性は大柄でがっしりした感じで、優しそうな顔をしていた。
女性の方は、凄く可愛らしい顔の人で、誰かに似ているが、すぐには思い出せなかった。
男性の方はバスローブで、女性はビスチェを着ているのだが、透けているので胸が乳首まで丸見えだ。ほどよい大きさの形の良いおっぱいが丸見えで、ドキドキしながら席に座ると男性の方から挨拶をしてきた。

「こんにちは!初めてですか?」
人の良さそうな笑顔で言われた。
「はい、まったく初めてで、勝手がよくわからないけど、よろしくお願いします。」
「そんな緊張しなくても、ここはみんないい人ばかりですよ。」
男性のソフトな言い方に、好感を覚えた。
「ここは、やっぱりさっきの人たちに、パートナーを抱かせたりするのがメインなんですか?」
単独さんがいた部屋の方を見ながら言うと
「そんなことはないですよ。見たり、見られたりするのが目的の人もいますよ。」
「そうですか、、、 ちなみに、えっと、」
「しょうって呼んで下さい。」
「しょうさんは、なに目的ですか?」
「私は、嫁の遊び相手を探すのが目的ですよ。」
それを聞いて、隣にいる奥さんを見るとニコッと笑われて、急にドキドキしてきた。
俺がその気になれば、こんな美人とやれるのか、、、 そう思うと勃起してきた。

「んんっ! ちょっと、見過ぎじゃない?」
香奈に言われて、ハッとした。
「あぁ、ごめんなさい。」
奥さんに謝ると、
「謝らなくてもいいよ。こんな格好してる私が悪いんだからw」
声も可愛いなぁと思いながら、しょうさんに話しかける。

「それって、しょうさんの目の前で、奥さんが、、、、  って事ですよね?」
「うん?  そうだけど。」
「それって、ムカついたりしません?」
「ふふふ、、、  しょうくんは、ガチ変態だからすっごく興奮するんだよw」
奥さんが笑いながら言う。
「まあ、そう言うことかな?」
しょうさんも笑いながら言う。

「奥様はどうなんですか?しょうさんの前でするのって、抵抗ないんですか?」
香奈が興味津々という顔で聞く。
「うーーん、、、 私も興奮するよ。愛する人の目の前なのに、こんなに感じちゃって、、、  って言う感じかな?」
「俺がいなくても感じるくせにw」
「まあ、そうだけどねw」
凄く仲が良い二人に見えるし、お似合いの普通の夫婦に見える。それが、こんなプレイをしているなんて、見た目で人は判断出来ないと思った。

「君たちはどうなの?」
しょうさんに聞かれて、俺が答えた。
「僕らは、してるところを見られると興奮するんで、、、」
「そっか、彼女さん、、奥さんかな?  凄く可愛いよね。清純そうなのに、けっこうエロいんだw」

「そうなんですよ。香奈、あっ!えっと、」
名前は当然匿名にするつもりだったが、うっかりと言ってしまった。
「大丈夫だよ。下の名前だけなら心配ないよ。なあ、佳恵。」
しょうさんが優しい顔で言う。
「大丈夫だよ。心配しすぎ。」
佳恵さんも優しい声で言う。

「ホント、明雄はドジだよね。もう仕方ないよ。」
「ホント、ゴメン。」

「まあまあ、明雄君、佳恵としない?」
「えっ?いいんですか?」
思わずそう言ってしまった。
「ちょっと!何やる気出してるの?」
香奈が怒って言う。
「あぁ、、ゴメン、、、」
俺が謝ると、しょうさんも佳恵さんも笑った。

「じゃあ、見ててよ。」
しょうさんはそう言うと、マスターに声をかけた。

佳恵さんは、横のプレイルームに移動する。しょうさんは、座ったままだ。

そして、さっきの部屋から単独の人たちが3人とも来た。
3人ともまだ若く、大学生くらいに見えた。平日の昼間なので、そんな感じになるのかもしれない。

3人は、佳恵さんを囲むように立つと、腰のタオルを外す。
3人ともすでにギンギンに勃起していて、3人ともデカいチンポなのだが、一人は規格外にデカく黒人とかみたいだった。
俺もそこそこでかいと思っていたが、3人とも俺よりデカい、、、
「スゲぇ、、、 デカすぎ、、、」
俺がささやくと、
「アレは無理だね、、、 絶対入らない、、、」
息をのむように香奈が言う。
「佳恵が来るって書き込むと、デカいヤツしか来ないんだよ。佳恵は普通サイズじゃダメだからさ。」
明るく言うしょうさん。自分の嫁が、今まさに輪姦されようとしているのに、この明るさと余裕は何なんだろう。

佳恵さんは、迷わずにその一番デカいちんぽに口を近づける。
そして、愛おしそうな顔でそのチンポに舌を這わせる。
「あぁ、気持ちいいっす。佳恵さん、久しぶりです。」
チンポを舐められながら挨拶をする男の子。この感じは何なんだろう、、、 寝取られ趣味はないはずなのに、シチュエーションに興奮しつつある自分に戸惑う。

佳恵さんは、限界まで口を大きく開けて男の子のバカでかいチンポをくわえる。
しかし、本当にでかいそのチンポは、亀頭部分を口に含むのが精一杯だ。
それでも、必死で口での奉仕を続ける佳恵さん。
他の男の子2人も、チンポを佳恵さんに近づける。
すると、佳恵さんはそのチンポを両手で握り、しごき始める。
冗談みたいにでかいチンポをくわえながら、両手で2本のチンポをしごく佳恵さん。
AVビデオのような光景が目の前で繰り広げられている。
しょうさんは、それを静かに見ている。怒っているようにも、興奮しているようにも見えない。

佳恵さんは、一番でかい子を寝かせると、すぐにそのでかいチンポを手で導きながら騎乗位で繋がる。
ゴムを着けた気配もなく、当然のように生でセックスをしている。
「お、ご、ご、、、 がぁ、、、 凄い、、、 あぁ、、奥にチンポあたるぅ、、、 は、ひぃぃ、、、」
とても人体に入るとは思えない程のチンポが、あっさり遠くまで挿入された。
「凄い、、、 入ってる、、、」
香奈が驚きの声を上げる。
「ゴム、いいんですか?」
俺も驚いてしょうさんに聞く。
「うん、ピル飲んでるから。」
「イヤ、そうじゃなくて、病気とか、、、」
「あぁ、そっちか、、、 あの三人は、検査も受けてもらったし、運転免許もコピーしてるから信用してるよ。」
なにも言えなくなってしまった。そこまでして、嫁を他人に輪姦させるしょうさん。見た目と違って、恐ろしく屈折した複雑な性癖を持っているようだ。

そんな話をしている間も、佳恵さんは両手でチンポをしごきながら、腰を上下ではなく、すりつけるように前後に高速で振っている。
「ぐぅ、 ぐぁっ! あ、がぁ、、、 だ、め、、、  ダメだもん、佳恵イッちゃう! いい? イってもいい?」
急にしょうさんの方を見て佳恵さんが叫ぶ。
「ダメって言ってもイクんだろw?」

その言葉通り、
「イグイグイグゥッ!」
そう叫んで痙攣する。しかし、両手のチンポは握ったままだ。

右の男の子が
「佳恵さん、イキます!」
そう叫ぶ。すると、佳恵さんはその大きなチンポをくわえる。
そして、口の中で受ける。
佳恵さんは、ティッシュに口の中の精子をだらぁっと流すと、
「ちょっと、早くないw?」
笑いながら言う。
「すいません。書き込み見てから、ずっと溜めてたんで、、、、」
「ちゃんと、中でイッて、、、ねっ?」
その言い方が、エロすぎてたまらなかった。

今思ったのだが、3人の男の子の住所がわかっているのなら、カップル喫茶ではなく、5人でホテルに行けば良いのにと思い、しょうさんに聞くと
「ん?だってここなら、いい出会いもあるしね。今日の君たちみたいに。」
そう言って微笑んだ。

佳恵さんは今度はバックの体勢になり、尋常ではないくらいデカいチンポに突かれている。
さっき射精してしまった男の子は横に座っているが、もう一人の男の子が大きなチンポを佳恵さんにくわえさせている。

バックで突かれながら、上の口もチンポをくわえている佳恵さん。
そのエロ過ぎる姿を、しょうさんはニコニコしながら見ている。
香奈は、その衝撃的な光景を、顔を上気させながら熱心に見ている。

くわえてもらっていた男の子は、イクと言いながらチンポを抜いて、佳恵さんの顔にぶちまけていく。
可愛らしい顔が白い精子でドロドロに汚されていく。
バックで突いていた男の子は、その光景を見て興奮したのか、さらに強くパンパンとチンポを突き立てる。

「あ、がぁ、、 ぐぅ、 ぐ、あぁぁ、、 すごい、、あ、あ、あ 佳恵の子宮、壊れるぅ、、、 もっと、もっとぉ!   ぶち壊してぇっ! ハッ!ハッ!ヒッ! ハヒィっ! ダメ、、、 もうダメ、、ダメだと思う、、、  ダメだもん! イッちゃう! イッちゃう!!」
「佳恵さん、俺もイク!」
「イッてぇ! イッてぇっっ!! 顔にかけてぇっ! あぐ、イグ、イグっ!」
男の子は、慌ててチンポを抜くと、振り向いた佳恵さんの顔にぶちまけた。

「あ、、あ、、、すご、、い、、、」
驚くほど大量に力強く飛んだ精子を、顔面に浴びながらうっとりとそうつぶやいた、、、

「どう、明雄君もして見みない?」
しょうさんが優しい微笑みを浮かべながら聞く。
「ダメです!ダメですよぉっ!」
香奈が慌てていう。

すると、顔をティッシュで拭きながら佳恵さんがこっちに来た。
「じゃあ、香奈ちゃん私としよ?」
最初に会った時の清純っぽい感じはなく、エロ痴女みたいな顔になっている佳恵さんが香奈を誘う。
香奈は、戸惑い何も言えずにいる。
すると佳恵さんは、香奈にいきなりキスをした。
ソフトなヤツではなく、がっつりと舌を絡ませるキスだ。

一瞬驚いた顔をして、離れようとする香奈だが、佳恵さんは離さない。
俺は、あっけにとられて見ていた。これが、男にキスをされているのなら、止めて怒るところだが、女性の佳恵さんにキスをされているというのは、まったく想定外で動けない。
佳恵さんは、薄手のニット越しにピンと立っている香奈の乳首を指でつまみながら、さらにキスを続ける。
「んっ!んんっ!んーー」
香奈は、口をふさがれながらも、エロい声を出す。

佳恵さんは、次はミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐった。
「イヤぁっ! ダメ、ダメです、、、 あぁ、、 触っちゃダメェ、、、」
佳恵さんのキスを振りほどき、泣きそうな声で香奈が言う。
「香奈ちゃん、濡れてるなんてもんじゃないねw 漏らしちゃったの?」
「イヤぁーーー! 違う、違う、、、」
恥ずかしそうに香奈が言う。俺は、物凄く興奮している自分に気が付いた。これが寝取られ性癖というものなのかな?と思いながら、二人を見つめた。

佳恵さんは、乳首やアソコを愛撫しながら、器用に香奈を脱がしていく。
あっという間にパンツ一枚になった香奈。
しょうさんに香奈の裸を見られていると言うことが、嫉妬心や怒りのような感情を巻き起こすが、もともとセックスを見られるために来たので、裸を見られるのは想定内だ。

そして、佳恵さんは香奈のショーツも脱がせると、流れるような動きで香奈のアソコに口を付ける。
「あっ!ダメっ!そんな、、汚い、、シャワー浴びてない、、、」
そう言って、内股になってガードしようとする香奈だが、佳恵さんは香奈のお尻に手を回し、アナルを触ろうとしたりしてガードを崩していく。

そして、佳恵さんに立ったままアソコを舐められ続けて、香奈は
「だ、、めぇ、、、 あ、ん、、んんっ! そこ、ダメェ、、、 剥いたら、、、あぁぁっ! 凄い、、、あぁ、、あっ!」
と、あえぎ始める。
今日は出かける前から、さんざん焦らされたうえに、佳恵さんの衝撃的な輪姦プレイも見て、興奮もMAXだったのだろう。

そして、佳恵さんは香奈のアソコに指を挿入する。
「くぅん、、ハッ!あぁぁっ! 凄い、、、気持ちいいよぉ、、、 ダメェ、、、 そこダメ、、、 こすっちゃダメ、、、」
もう、すっかりと佳恵さんの愛撫に身を任せている。
佳恵さんは指を二本にすると、細かく動かしたり、大きく腕ごと動かしたり、女性ならではの繊細でツボをわかった責めをする。
「香奈ちゃん可愛い、、、 もっと、気持ち良くなりたい?」
その質問に、色々なことを想像して息をのんだ。

「はい、、、もっと気持ち良くして、、ください、、、ぃ、、」
異常なシチュエーションも手伝ってなのか、あっけなく堕ちる香奈。

俺は、どうするつもりなのかドキドキしながら見ていると、佳恵さんがカバンの中から何かを取り出す。

それを手早く腰に装着すると、佳恵さんにチンポが生えた、、、
いわゆるペニスバンドというヤツなのだろう、、、
その作り物のチンポは、俺のと同じくらいの大きさだが、人工物だけあって、あり得ないくらい上向きに反っていた。

そのペニスバンドを、少し不安げな表情で見る香奈。
佳恵さんは、香奈をひざまずかせると、その人工のペニスを香奈にくわえさせた。
「ほら、しっかりと濡らしとかないとw」
佳恵さんはそう言って、腰を動かして香奈の口の中を犯していく。

そして、香奈がトロンとした顔になったタイミングで、香奈を俺のすぐ横で立ちバックの姿勢にする。

そして、香奈のアソコに人工のペニスを何度もすりつける。
香奈は、それが入るように、必死で腰を動かして調整をする。しかし、佳恵さんはうまく入らないようにすりつけ続ける。

「どうしたの?腰動いてるよw」
「、、、お願い、、します、、、、  入れて下さい、、、」
切なそうな顔で香奈が言う。
これは、男が相手でも香奈は簡単に堕ちると言うことなんだろうか?不安な気持ちになるが、興奮が上回る。

「何をかなぁ?」
佳恵さんが、意地悪くそう言う。
「おちんちん入れてぇっ! 入れて下さい!」
そう言い終わるかどうかのタイミングで、佳恵さんが一気に挿入する。
「アアァッ! イクっ!」
入れた瞬間にイッてしまう香奈、、、
俺とのセックスでは、そんな事は一度もなかった。

凶悪に上に反ったペニスバンドで、ゆっくりと、複雑な動きで責め立てられる香奈。
イッたばかりなのに、もう喘ぎ声を上げている。
「あっ!くぅふぅぅぁ、、ン、、んっ! 明雄、またイク、イク、良い?イッて良い?イッちゃうよぉ!」
目の前で、女にペニスバンドで嫁を犯されている。
そんな異常な状態で、俺はあり得ないほど興奮して勃起していた。

「明雄君、佳恵のあれ、穴あきだからそのまま入れてあげてよ。」
興奮した表情のしょうさんが言う。
さっきの単独達とのセックスでは見せなかった表情だ。しょうさんも、香奈の痴態に興奮してるのだと思った。

俺は、言われるままに下を脱ぐと、香奈を責め続ける佳恵さんの後ろに回り、ペニスバンドの穴から佳恵さんのアソコに生で挿入した。

ん?と思った。 気持ち良くない、、、  と言うか、引っかかる感じがない、、、 ガバガバな感じだ。

「イヤン、、、 ゴメンね、明雄君、私の緩いから気持ち良くないでしょ?」
笑いながら言う佳恵さん。
「佳恵は拡張調教されてるから、ガバマンなんだよw」
しょうさんが言う。
「えっ?されてるって、しょうさんがしてるんじゃないんですか?」
「へへへ、、、 違うんだぁ、、、 愛しのダーリンにしてもらってるんだよw」
佳恵さんが嬉しそうに言う。
「ダーリンって?しょうさんじゃないんですか?」
意味がわからずに聞く。

「うん、同居してる、佳恵の恋人がやってるんだよ。」
しょうさんが、真面目な顔で言う。
しょうさんは、佳恵さんの浮気相手、、、と言うか、恋人と同居しているのか? 異常すぎて理解できない。

「あっ!ぐぅぅぅっ! 出る、出ちゃう!あたる! あぁっぁっ! イヤぁっ!」
香奈がそう叫びながら、勢いよく潮を吹いた。
俺が佳恵さんに入れたことには、必死すぎて、感じすぎていて気が付いていないようだ。俺は、そっとさっきの男の子達に敗北感を感じながらチンポを抜く、、、

グッタリと横たわる香奈。
佳恵さんは、
「ねぇ、手貸して」
そう言って、俺の右手をつかむ。
そして、自分のアソコに押し当てると、俺の拳をアソコに入れていく。
びっくりして何も言えずに見ていると、あっけなく俺の拳が佳恵さんの中に消えた。
熱くて、ぬめって、初めての感触に驚いていると
「ぐ、あ、、凄い、、、 あぁ、、、気持ちいい、、 当たってるよぉ、、、ねぇ、動かしてぇ、、」
圧倒されながら、拳を奥に動かすと、コリコリした感触を感じた。
「あがっ! それ! そこ! あぁぁ、、、もっと、ゴンゴンしてぇっ!」
ビビりながらも、奥に奥に拳を突き入れる。
すぐに、ビチャビチャッと潮を吹きまくる佳恵さん。
「お、おおお、おぉぉ、、あぁ、、 し、ぬ、、、 ダメ、、、ダメだもん、アァッ! もう壊れるぅっ! イッぐぅっ! おおおぉ!!」
吠えるようにイク佳恵さん。ぎゅーーーと膣がしまって、拳が痛いほどだ。

そして、グッタリする佳恵さんの膣から拳を引き抜くと、ぽっかりと穴が開いてピンク色にうごめいていた。

「ゴメンね、明雄君。佳恵はもう普通の人とはセックスできない体になってるんだ、、、 後ろも同じくらいガバガバにされたし、俺のじゃ全然感じてくれないから、もう佳恵とは長いことセックスしてないんだよ、、、」
少し寂しそうに言うしょうさん。なんか、まともに見えるけど、狂気を感じて怖くなった。

俺は、香奈を抱えるようにシャワーに連れて行き、シャワーを浴びさせる。
シャワーを浴びながら、
「ゴメンね、明雄、、、 浮気?しちゃったよ、、、」
「いや、あれは浮気じゃないよ、、、 出も、佳恵さんヤバかったね、、、 あんな綺麗な人が、凄い調教されてるんだね、、、」
「ねぇ、明雄も佳恵さんとだったらセックスしても良いよw」
佳恵さんがガバマンなのを知ってて意地悪なことを言う。
「良いの?口でしてもらったりは出来るよね。」
言い返すと、
「じゃあ、私はしょうさんとするから良いよw」
そんなドキッとするようなことを言う。

そして手早くシャワーを出ると、佳恵さんの絶叫が響いていた。

佳恵さんは、いちばんデカいチンポの男の子にまたがり、最初にイッてしまった男の子にアナルを貫かれ、サンドイッチ状態で絶叫している。
すぐに、もう一人の男の子が佳恵さんの口にチンポを突っ込む。

壮絶な4Pを続ける佳恵さんを、冷静な表情で見つめるしょうさん。
俺達は、逃げるように店を出た。

そして、車を出すと
「ねぇ、明雄入れたでしょ?佳恵さんに!」
うわぁ、、、やっぱり気が付いてたんだ、、、と思いながら
「ゴメン、、、、でも、ほんとガバガバで、全然気持ち良くなかったよ。」
「んんーーー! それでも浮気は浮気だよぉっ! 」
「ゴメン、、、 でも、香奈だって佳恵さんとしたから、許してよ。」
「そうだけど、、、  まっ、良いか!  でも、凄く興奮したね、、、」
「あぁ、、、  でも、ガバガバにするのはどういう意味があるんだろう、、、 理解できないなぁ、、、」

「私は、なんとなく、、、  わかる気がする。  好きな人のために、取り返しのつかないことをするって言うのは、究極の愛だと思う、、、」
「でも、しょうさんの為じゃないって言うんだぜ?」
「うん、、、でも、同じくらい好きになっちゃったって事でしょ? 運命の人が二人いたら、そうなるのも、、、、わかる気がする、、、、」

「えっ?香奈もそうなるの?」
「私はないよ。 明雄だけがいいもん!」
そんな嬉しいことを言ってくれた。

このときのカップル喫茶体験は、いまでもセックスの時にお互い思い出して話に出る。
あの時以来、香奈が寝取られるのを想像することがある。それは、息苦しいまでの嫉妬と興奮をもたらしてくれる。

やってやったぜ!テレクラ初体験!

以前から出会い系を数年やっていて出会い系にも飽きたので
先日
テレクラマガジンに登録してテレクラ遊びをやってみました・・・
その日どうしてもヤリたかった俺はテレクラに登録直後さっそくツーショットをやってみました・・・
そして・・・
俺「もしもし・・・」
女「もしも?し?」
俺「今から会わない?」
女「カチャ・・・プスッ、プ?プ?」
切られました・・・
でも・・・
世間話なんてめんどくさい俺・・・
「今から会わない?」の一点張りで責め続けて7人目ついに当りました!!
俺「今から会わない?」
女「え?」
俺「今暇でしょ?会おうよ!」
女「とりあえず会うだけなら・・・」
キターーーーーーーーーー
ついにキターーーーーーーーーーーー
楽勝だぜ!!
これぞテレクラの真髄!!即アポ即会い!!
意外とご近所さんだったので近くにある○○公園で待ち合わせしました・・・
寝巻きだった俺は即効着替えて待ち合わせ場所へ・・・
出会い系で何度か失敗している俺・・・
なので待ち合わせ場所にピンポイントでは絶対行きません!相手がブスだったりデブだったりしたら嫌なのでこういう時はまず周りを軽くながして相手の容姿を確認するんです・・・
そして・・・
いましたッ、いましたッ、いましたッ!!!!!
柱があってあんまり女の顔が見えないので徐々に近づいていきました!!!!
ん・・・・
あんまりみえないな・・・
ドスッ、ドスッ、ドスッ・・・
誰か走って来ました・・・(ヤベッ築かれた)
ガチャッ・・・
(この女・・・自らの手で俺の車のドアを開けて勝手に車内に入ってきやがった・・・
女「始めまして?」
(何だこの態度がふてぶてしい女は今まで出会い系を長年やっているが見た時ね?!そして、彼女のスペックはというと・・・顔【中の下】体系【ぽっちゃりタイプ】・・・まっ・・・ストライクゾーンの広い俺なら何とかデキそう・・・)
俺「あっ・・・始めまして」
女「探したよも?」
俺「そうなんだ?ありがとね?」
女「実はさ?今日会うの3人目なんだ?」
(さ、さ、三人目???こいつはヤリマンか・・・??てかイキナリそれ言う??)
俺「今日はどんな男と会ったの??」
女「一人目はドMでちょっと触っただけでイッちゃった・・・そして二人目はねホテルに無理矢理連れて行かれてお尻の穴に入れられちゃった!私初体験だったの・・・」
俺「あ?ね?」
(そんなの知るかよ俺アナルなんか興味ないし・・・)
女「私初めてお尻の穴に入れられちゃった・・・意外と気持ちよかった」
俺「そ、そう」
(こいつは間違いなく変態女・・・しかもおそらく金目的の売春ヤローだ!!・・・間違いない!!)
女「君もHしたいんでしょ??」
俺「えっ!」
俺「金持ってないよ俺」
女「別にお金無くてもいいよ」
(えッ・・・売春じゃねーの??いいの??ラッキー!!)
女「じゃいただきま?す」
(こっこっこいつ・・・俺は突然ズボンをおろされしゃぶられた・・・)
俺「あっ、あっ、うっ?」
(気持ちぃ?かなりお上手)
女「じゃ次は私を気持ちよくさせて」
(俺の愛車はワゴナール・・・車の中で狭かったので女のスカートを捲り上げ女のアソコをコネクリまわした・・・ん・・・んん・・・なんかおかしいぞ・・・パ・・パイパンかよこの女・・・?!パイパン大好き?!)
女「で、でちゃう?」
(女のアソコをこねくりわずか30秒・・・潮を吹き上がった・・・俺の愛車の助手席のシートはビショ濡れ・・・フロントガラスまで潮が飛び散った・・・そして俺は我慢の限界)
俺「入れるよ」
女「うっ・・・うん・・・」
俺「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ」
女「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ」
俺「イッイッイック?」
女「私もイッイッイック?」
(終?了???????!!生中だし完了???????!!)
俺「気持ちよかった?」
女「私も気持ちよかったよ?」
俺「ちょっと休憩だね」
女「じゃ、私彼氏と今から待ち合わせがあるから帰るね!バイバ?イ!」
と・・・終わってわずか数分で女は去っていった・・・
まっとりあえずヤレたから満足

そして次の日俺の愛車のシートは潮が満ち粉雪のような白い物体が大量に残されていた


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