萌え体験談

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40歳前後くらいの熟妻

つい最近の出来事です
仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに
1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻をみつけました。
まだAM10:00すぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので
断わられてもダメもとでと思い「よかったら一緒にこの映画見ませんか?」と
声をかけてみると『えっ!・・・ よろしいんですか?』と想定外な返事!
逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。
とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったので
ベンチに座って雑談をし、熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし
映画でも見てから帰ろうとしていた事や、旦那の実家に両親と同居していて
ストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。
子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルもよく
おとなしそうな顔立ちで、とてもナンパされるタイプには見えないところが
男心をくすぐり、高揚しました。
時間になったので中に入ると、あまり観客もなくまばらだったので
人が近くに座ってない座席を選びました。
本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと
首だけを小さく縦に振ったので、ふとももの上に乗っている手を掴むように握り
勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ「恋人みたいだよね!」と続けると
こちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。
手を握ったまましばらく映画を見てましたが身が入らず、我慢が出来ず
最初はスカートの上からでしたが、ふとももをスリスリ撫でまわしました。

熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せているだけでした
少しづつスカートの裾へ手を持っていき、スカートからのぞく膝に手を伸ばすとパンストの
感触が気持ち好く、スカートが少し捲くれるくらいのところまで手を伸ばしました。
熟妻も自分の手をオレの手から腕へ移動させて、オレにもたれ掛かるように密着し
無言でしたが、時折膝をガクッガクッと震わして腕を掴む力を強めて我慢している様子でした。
オレ自身も心臓が飛び出るほど興奮していて、もう止められない状況だったので
そのまま手の動きは、どんどんエスカレートして熟妻の核心部へと移行していき
最初のソフトタッチではなくポイントを探すようなネチッこい動きへと変わっていました。
熟妻の股間も最初のサラサラ状態から、すこし生温かいヌメヌメした感触になり
顔の様子も清楚な感じから色っぽい感じに変わっていて、艶かしかったです。

寄り添って体を密着させ片手で股間をまさぐり、もう片手で熟妻のブラウスの釦の隙間から
手を入れてブラジャーを下にずらし乳房をいじくりながら耳元で「感じてるの?」とか
「欲しくならない?」とか小声で言うと、それに合せて熟妻も震えた小声で『そこ気持ちいい・・・』
とか『もう、欲しいの!』と返答しました。
そんなこんなで映画も終わり、明るくなる前に身形を整えて映画館を出ると
お互いテレながらかしこまってしまいましたが、続きを望んでいたので
「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら
言いづらそうに・・・

映画が終わり外に出ると時間はPM1時頃でしたが、その後の期待をしつつ
「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら
言いづらそうに・・・
(ここから続き)
『2時半には子供のお迎えに行かなくちゃいけないから・・・』と言いました。
心の中で「えぇぇ?マジで!」と叫びながら、ここで諦めたら
もう会えないんだろうなと思い「2時まででいいから二人きりになれる所へ行こう」
「2時には絶対に出られるようにするから!」と説得すると、熟妻の方も押さえきれない
部分があったのか『じゃぁ・・・2時までなら・・・』と了解してくれました。
さっそく一番近くにあったラブホに入って、部屋に入るなり落ち着くひまもなくベットに押し倒し
ディープなキスをしながら、絡み合い弄りながらブラウスの釦をはずして半裸状態にして
スカートを捲くり上げたままでパンストとショーツをズリ下ろしました。
熟妻もすでに前戯が必要ないほどあそこが濡れていて、感情も最高潮に達していたのか
自分からスカートを捲くり上げて、パンストとショーツを脱がすように腰を浮かせて催促し
喘ぎ声の合間に『早く入れて欲しい!』『イカせてね!ちゃんとイカせてね』と
腰をクネクネさせながら要求してきたので
オレも下半身だけ剥き出して熟妻の両脚を持ち上げ、パックリ開いた穴に生身のままのチンコを
あてがって一気に突き刺しました。
熟妻の顔が一瞬歪むと、あとは声にならない声で『はぁぁ?ん・あぁぁ?ん…』と悶えながら
オレのピストンに合せて腰を激しく上下させ、キスをせがむように舌を出しながら顔を近づけていました。
清楚な感じの顔から色っぽい顔に変わり、今度は想像も出来ないような淫乱な顔でキスを求める姿を見ると
よけい感情が高まり、この女の身も心も征服してみてーと思いながら腰を振り続けました。

33歳で突撃

突撃しました
当方33歳、80分26K。

就職が決まり、自分へのご褒美&新職場で不安な自分に自信をつけるために脱童を決心

前からめぼしをつけていた店に電話して、予約した。
てかこの予約は面接よりもドキドキしたよw

で、いざ突撃。
俺の住んでるところにはソプから隣の県まで新幹線で。
移動中は平常心で居られたが、待合室につくと急に落ち着かなかった。
待合室には客は他に居らず、5分ほど待たされて嬢との対面。
感想は「ああ、これがパネマジか」だったな。写真では眼が大きい子で好みだったんだが
それでも許容範囲かと手をつながれて部屋に。

まずはベッドに座って軽く世間話。
緊張からなまりがでたんだが、そこから話が盛り上がって緊張が解けた。
だけど童貞告白する勇気はでず。
「ソプどころか風俗がはじめて、就職祝いにきたんだ」というと「じゃあがんばって気持ち
よくしてあげる」とうれしいことを。
パネマジとどぎつい色をした下着に外面は微妙だったがトークなどの内面はいい子ではと
そのとき思った

続き
さてプレイ開始
イスに座って洗われる→生フェラ
未知の感覚にビンビンにw
「マットはどうする?」と聞かれたので即答でお願いする
マットに寝たときに「冷たくないですか?」って聞かれたときに「寒いから早く暖めて」と
前もって用意していたことをいえるくらいそのころには落ち着きを取り戻していた

くすぐったくてダメという人もいると聞いたが、全然そんなことも無かった
足の指をなめられたときには最高潮に勃起した。
仰向けになるときに毛深いほうなので礼儀と思い「剃ったほうがよかったかな?」って
聞いたら「痛くなるから剃らないほうがうれしい」って言われた。このスレを読んでて良かったw

「ここで抜いとく?」といわれて頷く。
ちんこもたれて騎乗位で入れる様を見ながら、これで卒業かと思うと感慨深かった
いれられた感想は温かくて重いオナホかな。
おっぱいをしたからもみながら数分でいった。
初めてでいけてよかったと思う反面やっぱ早漏だったかと落ち込む。

その後ローションを流した後ベッドでトーク。
結構盛り上がって楽しかった。

そして2回戦
人生初のDKにその時点で勃起。
乳首なめやフェラテクは、マット以上に気持ちよかった。まあこれは嬢の腕だろうが
2度目の本番。
トークの流れから「今日は徹底的に気持ちよくなってもらうからマグロでいて」というので
再び騎乗位。今度は前より持ったがやっぱり早漏だったorz
いやいけたから、それも初めてで2回もいけたのはいいんだと慰めるw

その後時間までトークしながら、これも話の流れで指圧を受ける。
「こんなトークが面白かったの初めて、仕事が落ち着いたらまたきて、絶対よ」
と言われて、営業トークとは頭で理解していても悪い気はしなかった。
帰りにマンコを見てないことを思い出し、今度は正常位とマンコを見ることをしたいなと
思った。

感想
劇的に何かが変わったわけではない。
だが気持ちよかったし、明後日からの初出社がんばって、仕事を続けてまた行こうかなって
気持ちにはなった。
ひとつ大人の遊びを覚えた、ただそれだが俺にとっては時期的に良かったのかもしれない。
ここにいる俺と同じ自宅警備員も仕事決まったら行ってみたらどうだい?
仕事継続の活力にはなるかもよ
じゃあ俺、仕事がんばるよw

サークルで宿泊旅行

大学2年の頃
サークルで、宿泊旅行に行った時
乱交と言えば乱交ぽいことしたな?。
あれは今もしっかり記憶に残ってる。
今思えば、若かったな?。
いい思い出っちゃ思い出だ。

二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、
その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。
それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃にさすがに泥酔者も多く解散する事になった。

そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、
旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。

皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。

そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。

そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。

女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。

そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。

そして、男の興奮が絶頂に達し、
強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。

そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。
そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。

自分以外も二人の動きに気づき、動揺し慌て始めた。
一人の男が
「おい?!何やってんだよ、お前達それはヤバいだろ?!」と声を挙げたが、スイッチの入った二人は止まらない。止められない。

二人はどんどんエスカレートしていった。そしてバックで交尾をし始めた!

男の興奮した激しい息遣い、女の我慢仕切れず発せられる「あんあんあん」と言う喘ぎにも似た高い声。

男は女のブラを無理矢理外し、女の胸をまさぐりながら、ガンガンと激しさを増していった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

自分のすぐ目の前で身近の仲の良い男女二人が、交尾している姿。

それは、まるで自分は夢を見ている様な感覚に陥った。

俺は二人を見て完全に固まった。

しかし、身近な男女がリアルでやっている「現実」を目の当たりにして自分の体は正直だった。

俺の息子は、これまでもないくらい破裂するくらい興奮して勃起していたのだ。
もちろん、目の前でこんな光景を目の当たりにしたら、男の性上興奮するのは当然だった。

一緒に話していたマリエ似の後輩の女の子が
「あぁ?先輩もスゴク大きくなってるぅ」
と俺の勃起した息子に気づいた。

俺の履いていたズボンは、寝巻きで着ている薄めのジャージであったので勃起している息子はこれでもかってくらいそそり立って目立っていた。

俺は
「お、ぉいっ、見るなよ!」と声にならない声であわてて隠した。

マリエ似の子が近寄ってきて「わー、チョー、固くなってるねぇ?」と笑ってふざけて俺のそそり立った息子をジャージの上から触れてきた。
そして上下にシコシコと動かしてきたのだ。

マリエ似の後輩の子に上下にシコシコされた俺は

一気に、スイッチが入った!

獣の様にマリエに襲いかかり、体を押しつけ、自分の欲望に身をまかせて腰に手を回して、そしてショートパンツの上からお尻に触れた。

蜜の様にやわらかかった!何回触ったか覚えてないくらい尻をまさぐった。

マリエも便乗してくれ、体をゆだね、左手は俺の背中で右手は俺の息子をそのまま上下に動かし刺激した。

俺の興奮は更に最高潮に!

唇を重ね、体をまさぐり、そしてジャージとぐちょぐちょになったパンツを下ろして、
マリエ似の後輩にフェラさせ、ショートパンツを下ろしてビンビンに固くなった息子を挿入。

仲のいい可愛い後輩を自分の物にした興奮は物凄い物だった!

気がつけば周りのペアーも便乗してやっていた。

あっという間に立ちバックペアーが完成(笑)

その晩は順番にバックでまわして、猿のやって、疲れ果てるまでやった。
精子を浜辺に撒き散らした(笑)

次の日は体がボロボロで、そしてこのグループがボロボロになったのは言うまでもない。

完全に俺達はアホでした(笑)

以上でした。

長文スマソ。

この経験で人間はやっぱり猿なんだなって思ったよ。(笑)

気になってたマリエ似の後輩や、仲のいい女とできたのはいいけど、サークル内で気まずくなったのはつらかった。

身近の男の見ちゃいけない部分も見てしまった気がしてトラウマになったし(笑)

だが野外でやるのはヤバいくらい気持ち良かったです。

成長に関するデータ集め

今から20年位前、昭和50年代の話です。
当時の私達が通っていた地区には医大がありある年検診の要望が学校に来ました。
検診の目的は成長に関するデータ集めだそうで小学校4年生から中学3年までの6年間
同じ生徒の追跡記録をとるという事で県の教育委員会を通じて県内数校の小、中学校
に協力の要請があったそうです、あとで知ったのですが医学目的の為と説明し両親の
同意書も書かされました。
県内各校から数名、毎年3月、三学期の終わりに同じ男子20名女子20名前後だったと
思います、大学に集められて検診を受けました。
私が選ばれたのはただ単に小学4年の時に学級委員だったからだそうです、私ともう
1人男子もやはり学級委員になった中沢君が選ばれました。
小学校の時は授業中にも関わらず学校を抜け出せて面白かったという印象と学校の
代表だという誇りの様なものさえありました。
しかし、中学生にもなるとその検診の内容がたまらなく恥ずかしいものだと理解出来る
様になり嫌で嫌でしかたなく、男子の中沢さんにしても同じだったと思います。
医大での診断は小学校の時は踏み台昇降や反復横とび肺活量といった運動テストの
ようなものと体重、身長といった身体測定が行われ午後からの半日ほどで終わりましたが
中学になると検査項目が増えほぼ丸一日診断に費やされました。
中学になるとまず男女全員教室の様な所に集められアンケートのような物を書かされます
男子は精通、女子は初潮があるかとか、陰毛は何時頃から生えてきたかとか、
それが終わると男女とも着ている物全て脱いで支給された衣類に着替えます、といっても
渡されるのは薄手のベージュ色のガウンと白のショーツのみ、
しかもほとんど一日中検査があるのでガウンを着ていられるのは昼食の時だけ、それ
以外は男女とも上半身裸に下着一枚で過ごします。
着替える時もそうですが検査の時も男女間を遮るのは申し訳程度の布で出来た衝立だけで
しかも検査官が自由に行き来できる様に2メートル近く間隔があり何の役にも立っていません。
中学2、3年にもなると身体つきはほとんど大人と同じです、それなのにショーツ一枚で
踏み台昇降や反復横とびをやらされました、
すぐ目の前にいる男性の医大生らしき検査官には私達の胸やお尻が晒されているのです。
しかも検査官だけでなく検診の間中ひっきりなしにたくさんの人が見に来ます、
中には半裸で運動をする私達の写真を撮って行く者もいました。
午前中の運動テストが終わると午後からは身体測定、やはりショーツ一枚で体重、身長、
胸囲や聴力、視力まで検査します、
その後内科検診を受けますがその最後に全身検査(そんな名前だったと思います)では
全員ショーツまで脱がされ全裸で目盛りのついた壁際に立たされ全身を前、後ろ、左右
から撮影、その後胸やお尻や下半身、背中といった箇所のアップ写真を撮られました、
男子の場合撮影時にアソコが大きくなってしまった人がいて(衝立なんて飾りで2、3メートル
向こうには全裸になっている女子の私達が丸見えなのでしかたないのかも知れません、
逆に言うと私達からも男子の様子は丸見えでした)戻るまで待っていたので撮影が長引きました。
撮影が終わり最後に面接です、5人ずつ1組になって集団で行われます、やはり全裸のまま
審査官の前まで歩いて行き気を付けの姿勢のまま質問を受けます。
質問をする検査官は5人ほどなのですがその周りにはたくさんの人それも男性ばかりが
集まっているのです。
質問は予め書かされたアンケートに沿った初潮の時期や生理の周期、症状といった内容、
そのあとは私達5人を横に向かせたり後ろ向きにさせたりして去年に比べOOさんの胸は大きく
なったとかお尻がどうとか、「OOさんとXXさん横に並んで立ってくれますか?」といって
2人を並べ胸とか下半身の発育の違いについて写真を撮ったり批評をしたりします、
皆顔から火が出そうなくらい恥ずかしい内容でしかも衝立の向こうの男子にも声と隙間から
その様子は筒抜けです。
その時集められた生徒は県内各地から集められたらしくその時にしか会う事はありません
でしたが、みな学校の代表として集められたので成績優秀で可愛い子が多かった印象があります。
私と一緒に選ばれた中沢君とも中学卒業以来あっていませんが、6年間お互い裸を見られて
いた筈なのですが私も彼もその事を人に言う事はありませんでした。
たぶん今でもその医大の研究資料としてその時の写真や記録は残っているはずです。

彼女とエロビ

タイトルにエロビって書いたけどそんなに古い話じゃなくてエロDVDね。エロビの方が語呂がよくてエッチに聞こえるからそうしただけ。

オレの彼女はすごい恥ずかしがりやで人付き合いが苦手なのはもちろん恋愛についてもめっちゃオクテ。
顔は池脇千鶴を地味にした感じで、普段ほとんど化粧しない。ナチュラルメイクって言うと聞こえいいけど、化粧の仕方がよくわからないらしい。
髪の毛の色も染めてないし、服だって着飾るようなことはない。アクセサリーもまったくつけない。プレゼントしたペンダントをやっとデートの時だけつけてくれるくらいだな。
性格もおとなしくてものしずかなんだ。
出会ったのは大学の講義で、元々派手で美人な女の人より、そういった地味―なタイプが好きだったオレはすぐにアプローチを開始した。
けど上に書いたような性格なんで、最初に話しかけるのも一苦労。1年間ゆっくりゆっくり近づいていってやっと告白できた。
告白しても返事もらえるまで1ヶ月かかったけどねw
2人の間をうまくとりなしてくれたのが映画。オレはかなりの映画好きで、家に300本以上映画のDVDを持ってる。
たまたま彼女に貸したDVDがツボにはまったらしく、そこから急激に仲良くなれた。(貸した映画は確か「デリカテッセン」と「未来世紀ブラジル」だった。今考えると何考えてんだろっていう選択だな)
付き合い出したころはガチガチだった彼女もさすがに時が経てば慣れてきて、2人きりの時なんかはかなり甘えてくれるようになった。
けど、やっぱり外にでると手をつないでるのを見られるのも恥ずかしがる。2人だけの時はチーちゃんって呼んでたけど、外では名字で呼んでくれって言われてた。

そんな彼女なんでセックスについても超がつくほどオクテ。
基本真っ暗にしないとダメ(恥ずかしいから)、体位は正常位が普通でたまに騎乗位(向き合って抱きつけるような体位じゃないとダメらしい。バックとかは淫らな感じがしてイヤらしい)
行為の最中も恥ずかしがって必死に声を抑えてる。
マグロではないんだけど、セックスに没頭できないというか、快楽に身をまかせられないというか。オレのテクにも問題あるのかもしれんがw
で、セックスが嫌いかと聞くとそうでもないらしい。愛し合ってるってことで充実できるし、なんだかんだ言ってもやっぱり気持ちはいいらしい。
そういったおくゆかしいところがまたたまらなく好きなんだが、やっぱりセックスについてはそれじゃ物足りない。
別に漫画で見るようなアナルだの露出だのは求めてないけど、せめて普通の恋人がするまどろむような、とろけるようなセックスをしたいと思ってたんだ。
セックスの最中に恥ずかしがりながらもHな言葉を口にしてくれたら最高なんだが。
(ちなみにオレの好きなアダルトビデオのメーカーはオー○ラプ○ジェクトだ。知ってる人はこれでオレの趣味わかるだろw)
けど彼女にそんなことお願いして軽蔑されるのもやだったし、なによりもお願いしても彼女が変わるとも思えなかったんで半分あきらめてた。

付き合いだして1年がすぎたころ右折信号で曲がろうとしたオレのバイクに信号無視のオバハンベンツが突っ込んできて1ヶ月ほどの病院住まいをプレゼントしてくれた。
入院中は足にボルト入れる手術があったり、リハビリしたりとやることいろいろあったし、ほとんど毎日彼女が見舞いに来てくれたから昼間の時間帯は結構つぶれるんだけど、夜になるとなーんもやることない。普段遊んでばかりいた大学生に夜9時に寝ろっていったって無理な話。
そこでたっぷり出た保険からポータブルDVDプレーヤーを購入して夜は映画三昧と決め込むことにした。
最初は彼女にTUTAYAあたりで借りてきてもらっていたが、どうもハリウッドのCGまかせの映画は飽食気味。そこで下宿から名作や稀少なDVDを持ってきてもらうようお願いして家の合い鍵を渡したんだ。
針を隠すには針山の中、というがそこはオレも考えてる。オレのエロDVDコレクションを普通の映画のものとは一緒にしていない。普段触ることのない難しい本や辞典の棚に隠してあるからまあ見つかることはないと踏んでいた。
見つかっても別れるなんてことはないと思うけど、彼女の性格考えるとドン引きしそう。
まあ、次の見舞いでDVDもって来てくれた時も普通にしてたし、それ以降も何回か頼んだけど何も言わなかったから見つかってないんだろうって思ってた。

松葉杖つきながらもやっと退院となって彼女に付き添ってもらって下宿に帰ってみると部屋がきれいに掃除されてた。
「散らかってたから掃除したんだぞー」って言われて、その時は「ありがとう。いい彼女だなぁ」ってくらいしか思わなかった。
しばらくはギプス付きで不自由な暮らしになるけど、実家暮らしの彼女が泊り込むわけにもいかないので夜ご飯を作って帰っていった。
彼女が帰ればやることはひとつ。長い病院暮らしで溜まりに溜まったものをエロDVDさまにお世話してもらおうと(まだ彼女とナニする体じゃなかったしな)
で、隠してある棚を見るとちょっと異変が。
エロDVDは10本ほどあったんだが、お気に入りのやつほど取りやすい位置にあるはずなのに奥のほうにあったり、古いのが一番手前にあったり・・・
ああ、これは彼女に見つかっちまったんだなーって思ったけど、それでもなんか不可解だ。
だって見つけたらオレに怒ってきそうなもんだし、病人だからと大目に見てくれたとしても別に順番をいじる必要がない。
そっからオレの想像はビッグバンのように広がっていった。
あの恥ずかしがりやの彼女が・・・あの超が付くほどオクテな彼女が・・・まさか、まさか・・・

早速オレはオレの想像が正しいかどうかを確かめる一計を案じた。作戦はこうだ。
心配かけたのを理由に5日ほど実家(電車で3時間くらい)に帰るとウソをつく⇒家に薬を忘れたので下宿に取りにいって速達で送ってと依頼する⇒テレビの前のスペースがよく映るようにしてデジタルビデオカメラをセットしておく(オレは映画好きだからそういうの持ってんだ)
単純だが入院中に渡した合鍵はずっと持ってもらってるので不自然ではない。
カメラも小柄な彼女が絶対に目がいかない高い本棚の上にセットすることができた。
彼女が興味を引くようにと新たなエロDVDも2枚ほど用意した。松葉杖付いて買いにいくのは恥ずかしかったがw
彼女をだますようで、いや、実際だますのだが、すごく後ろめたく思ったが、オレの好奇心はもはやヒクソンにさえ止められなかっただろう。
そして実行数日前から彼女に実家に帰る話をふっておき彼女に信じ込ませた。

作戦決行当日、実家に帰ったことになっているオレは夕方ごろに彼女の携帯に電話を入れ薬の件をお願いした。すると
「じゃあ今から行って今日中にはポストに入れておくねー」と彼女は元気に答えてくれた。
オレは心の中で「ゴメン」と思いながらも、あわててビデオカメラをセットして部屋を離れた。
その日は漫画喫茶で夜を明かした。夜に彼女から「速達で出しておいたよー」ってメールが来た。オレはいろんな意味で「ゴメン」と返信しておいた。

次の日の朝、オレは光の速さで下宿に戻った。そしてギプスをしてるとは思えないほどの身のこなしで隠してあったビデオカメラを取り出しすぐに再生を始めた。
この時点ですでにめちゃくちゃ興奮してたw
再生して1時間ほどで彼女の姿が画面に現れた。オレの期待は異常に膨らむ。
しかし期待とは裏腹に彼女はアチコチをせわしなく動きまわっているだけ。なんかゴミとか片付けてくれてるみたい。正直彼女のその献身的な姿をみて自分のやってることが実に最低に思えてきた。
なんか興奮は一気に萎え、あれだけ燃え上がった好奇心も一気にさめていったのを感じた。
それでも20分ほど再生し、やっぱなにもないかーって思って止めようとした時ついに彼女がテレビの前にすわってDVDプレーヤーをいじりだした。
冷めたはずの好奇心が再び燃え上がり、彼女に申し訳ないという気持ちと葛藤しながらもオレは画面に釘付けになった。
想像していた通りだった。
彼女が再生し始めたのは新しく購入したエロDVD。
なんかそれを見たときのオレの感情は「うれしい」とか「悲しい」とかじゃなくて、どう表現したらいいのかなぁ、「安心した」って感じだった。彼女もこういったことに興味あるんだなぁって思ったのかな。
それとなんか見てるこっちが恥ずかしいって感じか。

画面の中の彼女はそれこそAV女優のようにオナニーし始めたりするわけなく、ただじっとテレビの前に正座して画面を凝視してた。
オレの撮ったビデオではどんなシーンかよくわからなかったけど、どうもキスをしたり服を脱がしたり胸を触ったりするソフトなシーンを見ては、途中の潮をふくような享楽的なシーンは早送りしてたようだ。
それをみてオレは「ああ、やっぱりチーちゃんだなぁ」って思った。なんか涙がちょっと出たw

一通りビデオを見た後、オレはすぐにそれを削除した。そして夜に彼女に電話をした。
ウソにウソを重ねるようになっちゃうけど「なんか実家退屈だからすぐ戻ってきたー」って言って「今から会おう」って言ってみた。
彼女は家族でご飯を食べに行ってるところだったみたいで、結局その夜に会うことは出来なかったけど、オレはなんだか彼女が愛おしくて抱きしめたくてしょうがなかった。
次の日会った時、いつも以上にいちゃつこうとするオレに「どうしたの?」ってとまどってる姿はホントにかわいかった。
オレは「ゴメン、二度としない」と心の中で固く固く誓った。

後日談1
オレらのセックスはその後もあまり進展してない。ちょっと薄明かりがOKになったくらいか。それでもオレは満足してる。時々奮闘中にテレビの前で正座して画面を凝視してる彼女の姿を思い出しては一人で盛り上がってるw
削除しなかった方がよかったかなってちょっと後悔してる。

後日談2
実家から「薬がとどいたけどなんだ?」と問い合わせがあった。オレ以外には一生ナゾのままだろうな。

精子出るとこ見せて

僕には同い年のいとこT子がいます。
昔は自分の家に親戚一同が集まって年越しをしていました。
T子は目がクリっとしていて可愛いコで、当時とても好きでした。

年に一回だけ、その年越しをする日だけはT子が自分の家に泊まって行ったのです。
あれは自分が中学2年のお正月でした。
年があけて親同士は初詣に出かけました。

僕は寒くて出かけるのが面倒だったので、
自分の部屋で布団に入って本を読んでました。
T子も行かなかったようでした。
家にはT子と自分の二人だけになりました。

親達が出かけてしばらくたってから、
自分の部屋のドアをノックする音が聞こえました。
「は?い」
「入っていい?」
奥の部屋で寝ていたはずのT子の声でした。
「どうしたの?」
「うん。ちょっとね。」
パジャマ姿のT子が部屋に入って来ました。

「ねえ、Kちゃん、つめてつめて。」
T子が自分の布団に入って来ました。
僕は予想外の出来事にビックリしました。

「昔はいっしょのお布団で寝たよね。あったか?い。」
T子が言いました。一緒に寝たりお風呂に入ったりしてたのは
幼稚園の頃までだったので、僕はほとんど記憶にありません。
T子の記憶の良さにビックリしました。

僕は横にT子がいる緊張感で布団の中で「きをつけ」の姿勢になっていました。
心臓のドキドキがT子に聞こえるんではないかと思い不安になりました。
「...」

しばらくの沈黙の後、T子が話しかけて来ました。
「ねえKちゃん、裸で寝たことある?」
「ないよ。」
「すごく気持ちいいんだよ。」

「何かおちつかないよ。」
「ちょっとやってみてよ。」
「え?今?」
「うん。」

「T子が横にいるのに恥ずかしいよ。」
「私も裸になるから。」
「...」

僕は口から心臓が飛び出そうになりました。
その時初めてT子の顔をまともに見てしまいました。
T子のキラキラした目とまともに目が合ってしまいました。
枕元の電気スタンドの優しい灯かりでT子の顔がさらにきれいに見えました。

「ね、脱いで。」
「う..うん...じゃあ、一緒に脱いでくれるか?」
「うん、じゃあ、せーのーで脱ご。」

僕たちは布団の中でゴソゴソとパジャマを脱ぎました。
脱ぎながら、僕のアソコどんどん固くなって行きました。
中学生とはいえシングルベットに二人なので、お互いのひじやひざが当たります。
それでさらに興奮してしまいました。

さすがにすぐにパンツは脱げませんでした。
「脱いだ?」
「まだ、パンツははいてるけど...」
「T子は?」
「私もパンツだけだよ。」
「ね、Kちゃん、パンツも脱いでみてよ。」
「...」

僕は体が動きませんでした。アソコだけがどうしようもないほどカチカチです。
「じゃあ、私から脱ぐね。」
T子が布団の中でゴソゴソとパンツを脱ぎ、布団の上にちっちゃい布切れを置きました。
「はい、Kちゃんも。」
僕はわざと仕方ないようにパンツを脱ぎました。

僕は初めて布団の中で裸になりました。
お尻に触れるシーツの感触がとても新鮮だったのをおぼえています。
動くたびに体のどこかがT子の皮膚に触れ、すべすべした皮膚の感触が伝わります。
僕のアソコは根元が痛いほど硬く勃起していました。
僕はそれがT子の手に触れないように、体だけT子とは反対側に向けました。

「ねえ、Kちゃんって毛生えた?」
T子が小さな声で耳元でささやきました。
僕はまた心臓が飛び出るほどドキドキしました。
「あ...うん。生えてる...。T子は?」
「私も生えて来たよ。」
僕は興奮でのどがカラカラでした。つばを飲むとゴクリという音がT子に聞こえるかと
思うと、気になって飲みこともできませんでした。

「Kちゃんのオチンチン見せてよ。」
「恥ずかしいよ。」
「ねえ、ちょっとだけでいいから。」
妙に落ち着いているT子がうらやましく思えました。

僕はどうしようか迷いましたが、思い切って勇気をふり絞って言いました。
「じゃあ、T子のも見せてくれたらいいよ。」
「うん、わかった。」
「...」

T子がOKしたとはいえ、僕はこんなに大きくなったモノをT子に見せるのに抵抗がありました。
「今...すごく大きくなってるけど、それでもいいの?」
「うん、それ見たい。」
再びT子の顔を見ると、すごくうれしそうな表情だったのが印象的でした。

僕はゆっくりと起き上がりました。毛布を股間にかけてT子に見えないようにしました。
T子も掛け布団をめくって、タオルケットを体に巻きつけました。
その時ですが、まだ幼児体型がちょっとだけ残るT子のオッパイがチラリと見えました。
中学生の割りには大きくて、ピンクのキレイな乳首が一瞬、見えました。

「これ、めくっていい?」
T子が股間を隠している毛布の端をつまみました。
「うん。」
T子はゆっくりと毛布をめくりました。僕のアソコに新鮮な空気が触れました。
勃起したアソコをT子に見られるのはものすごい恥ずかしい思いでした。
顔が真っ赤になるのが分かりました。

当時はまだ、皮がむけきっておらず、勃起すると先が少し見える程度でした。
「わあ、すごい...ちょっと触ってもいい?」
僕はだまってうなずきました。
股間にT子の顔が近づき、指が僕の勃起したアソコに触れました。
体がビクっとしました。
初めて他人に触られてあまりの気持ちよさに頭がクラクラしました。
ましてや昔から好きだったT子です。

すでに先からは少し透明な液が滲み出していました。
「うわあ、こんなに硬いんだ...」
T子は根元から先っぽまでつまんだり軽く引っ張ったり、タマタマを裏返して見たり、毛を触ったり、
とても楽しそうにしていました。僕はちょっとイキそうな感じがして来たので
「もう、いい?」
とこれ以上T子が触るのを止めました。

「ねえ、オナニーって毎日してる?」
T子がさらに刺激的なことを質問して来ました。
「いや...毎日は...」
「どれくらいでしてるの?」
普段は僕がエラそうにしてますが、今日はT子が部屋に入って来た時から
完全にT子が主導権を握ってました。

「一日おき...くらいかな?」
「いつくらいからしてるの?」
「一年前...くらいかな。」
もう僕はなす術がありません。T子のされるがままです。

僕はふと我に帰りました。自分ばっかり恥ずかしい思いさせられていることに気づきました。
「T子はいつから?どれくらいしてるの?」
自分も勇気を出して同じ質問をT子に浴びせました。
しかしT子は極めて冷静に答えました。

「中学に入った頃からかなあ。シャワーで感じちゃったんだよね。週に2回くらいしてるよ。」
あの大好きなT子がオナニーしている事実を聞いた瞬間に思わず射精しそうになりました。
僕は慌てて他のことを考えて気を紛らわしました。

「ねえKちゃん、精子が出るとこ見せてくれない?」
もう出したくて仕方がなかったので危うくOKするとこでしたが、そこでT子がまだ約束を果たしてない
ことに気づきました。ちょっと悔しい気持ちになりました。
「あ、T子の約束まだだよ。」
「あ、そうだったね。タオルケット取るからちょっと待ってね。」

T子は体に巻いたタオルケットをはずして電気スタンドの方を向き、体育座りをしました。
僕の喉が思わずゴクリと鳴ってしまいました。T子に聞かれたかなと思いましたが大丈夫でした。
「うわあ、恥ずかしいなあ...」
T子はゆっくりと足を開きました。
僕はT子の股間に顔を近づけました。スタンドの灯かりを自分の顔がさえぎってしまい、
影ができてしまいましたが、目を皿のようにして食いいるようにT子のアソコを見つめました。

「うわ...」
T子のアソコはとてもキレイでした。毛は割れ目の上にちょっと生えてるくらいで
割れ目も縦にスジが一本走ってるだけで薄いピンク色でした。
僕は気を緩めると射精してしまいそうになるのをぐっと抑えながらT子のアソコを脳裏に焼き付けました。
割れ目からは透明な液体が出ていてお尻の方も濡れていました。

もう、射精したくてたまらなくなった僕は、触ることさえできませんでした。
「T子、精子出るとこ見せてやるよ。その代わり...」
僕は冷静になるように自分に言い聞かせ、必死に考えた交換条件をT子にぶつけました。
声が震えるのを抑えるのに必死でした。
「先にT子のオナニー見せてくれよ。」

「...」
T子の顔がまじめな表情に変わりました。
僕はそれを見た時にここまでは踏み込むべきではなかったと後悔しました。
「いいよ...」
T子がそう言うと、股間に手を持って行きました。

自分は自分の気持ちの動揺について行けなくなりました。
しかし、自分に与えられたチャンスを受け止めるよう言い聞かせました。

T子は僕の前で全裸になっています。普段では考えられないことです。
大きめのオッパイもキレイなアソコも全部目の前で現実になっているのです。
僕は気を失いそうになるのを必死にこらえました。

T子は指先を割れ目の少し上に持って行くと、円を描くように回し始めました。
指先が回るたびに割れ目の中のピンク色のものが見え隠れしました。
「う...ん...」
T子のあえぎ声が聞こえて来ました。

顔が紅潮しアソコがさらに濡れて来ました。
僕はまともに見ると射精してしまうので、もったいないと思いながらも
時々目をそらさずにいられませんでした。

数分してT子に絶頂が近づいていることがわかりました。
「あん...イっちゃう。」
僕は再びゴクリつばを飲み込みました。

「あ、ああん...」
T子の体が大きく痙攣し、内モモがビクビクしていました。
お尻の穴までビショビショに濡れていました。

T子は枕元に手を伸ばし数枚のティッシュを取り、濡れたアソコをキレイに拭き取りました。
少し時間がたち、T子が息を整え、気持ちを落ち着かせました。
「はあ...じゃあ、Kちゃんの見せて。」
「うん。」

僕は枕元にあるティッシュを数枚引き抜くとそれを四つ折りにして、精子を受けるものを
作りました。
「それに出すの?」
「うん、今日はあふれちゃうかもしれない。」
それを聞いて初めて、T子がうれしそうに笑いました。
その笑顔は今までのT子の中で一番キレイな笑顔でした。

「じゃあ、出すよ。」
僕は灯かりの方を向き、いつものように立てひざになると左手にティッシュを持ち、
右手で固く勃起したものを握りました。
T子の顔が近づき、真剣な表情になりました。

僕は右手を上下させました。イクまでに10秒もかかりませんでした。
「あ、T子...出る...出るう。」
左手のティッシュを先っぽにあてがいました。
ものすごい勢いで精子が飛び出しました。

「きゃあ、出た。」
最初の一撃がティッシュから飛び出しました。
残りがとめどなく流れ出て来ました。
「ひやあ...すご?い。」
T子が目を丸くして僕の射精を見つめていました。

その時はいつもよりたくさんの量が出たと思います。
ティッシュからあふれそうになりました。
長い射精が終わると、僕は息をつきました。
たくさん出た後にだけ味わう、タマタマの裏側にだるさを感じました。

「はあ、はあ...」
僕はマラソンの後のように息が切れていました。
T子の顔を見ると、T子も僕の顔をじっと見つめていました。
「男の子のってすごいのね。」
僕には何がすごいのかよくわかりませんでしたが、女の子もすごいと思いました。

僕はさらに数枚のティッシュを取り、そのティッシュをくるんでゴミ箱に捨てました。
「ありがとう。Kちゃん。」
そう言うとササっとT子はパンツをはき、パジャマを着ました。
僕もパンツをはきました。
「じゃあ、みんなが帰って来るから部屋に戻るね。」
そう言うとT子は僕の部屋を出て行きました。

僕はそれから後も心臓がドキドキして、朝まで一睡もできませんでした。
その後の2年くらいはT子のオナニー姿で抜いていたような気がします。

中3になりT子は彼氏ができてしまい、僕とそのようなことをすることはなくなり、
大人になって結婚した今でもそのことを話すことはありません。
でも、今でも僕の萌えたいい思い出になっています。

初めての乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。
オーナーは別におり、雇われの店長とはいえお店のすべてを一人で取り仕切っております・・・アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります(笑)

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいのでどうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に二日づつ3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の二人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く交流が無い状態が続いていました。それをいいことに私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました(笑)夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。またお酒が入ることによりお客様もHな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう(笑)半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめなかおり、あまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。乳首とクリの同時攻めで「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました(笑)

ケラケラとよく笑う明るいひかりは、男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。店のカウンターやソファー、車や非常階段などいろいろな場所でしました。時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは私のチンポが好きで「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました(笑)

背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。同棲している彼とのセックスの相性が良くないとグチを言っていましたが、そのウップンを吐き出すように激しく求め、週2回仕事の後に必ずやっていました。激しく乱れまくりそのままグッタリと眠りこけ、昼過ぎまで寝過ごし「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした(笑)

そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学の卒業・就職で地方勤務となるというので店を辞めることになりました。一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかり・かずみも駆けつけ4人で店の休日に送別会をすることになりました。私は3人との関係がバレ、最悪修羅場になったりしないかとハラハラしていました・・・しかしどうやら彼女たちはウスウスこの関係に気づいているみたいでした・・・はじめこそかおりに「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんとはじけてきました(笑)

個室だったとはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で私の身体的特徴の話や責め方・プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。

その後二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう(笑)完全個室のカラオケボックスでした。

1曲目を歌い始めたその瞬間から私の下半身をまさぐり、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました(笑)

3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体をむさぼり、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・

カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑)

その後かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました(笑)おそらくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう・・・

犯罪?

ちょっとお題と違うような気もしますが・・・

以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末に
したものを混ぜておいた。
マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ?」を連発。向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。
そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
「なんですか???」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
#現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン

「私にもくださいよ?」というので、しぶしぶ渡す。実はコレは導眠剤。効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。
肩をゆすっても起きない。胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。

テーブルで会計を済ませる。
左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。
S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。そのまま入る。
左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。
部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。とりあえず第一段階は終了。

背中に手を回し、ブラのホックをはずす。
途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。
足首から抜き取る。続いて薄手のサマーセーターの上からブラだけ上にずらす。全く起きる気配はない。
中指で服の上から乳首を撫でるようにすると服の上からも少しずつ乳首が硬くなる感触が。
両手をバンザイの形にしてからサマーセーターをたくし上げていく。

背中を少し持ち上げたとき、一瞬動くが、目を覚ますまでにはいたらず、逆にその動きを利用してうまくたくし上げることができた。
顎の辺りまで上げたところで、右腕、首の右側、サマーセーターの間のに浴衣の帯を通す。ベッドの頭側のフレームに一度巻きつけてから、今度は左腕、首の左、サマーセーター左肩の空間に通し、帯を輪にする。
これで起き上がろうとしても完全に起き上がることはできない。
サマーセーターをさらに上げ、襟ぐりの部分が口と鼻の間に来るまでたくし上げる。すその部分を頭の上まで伸ばす。ちょうどサマーセーターが裏返った感じになる。
これで彼女は周りが見えず、腕と上体ははほとんど動かせないことになる。

ミニスカートを身につけ、サマーセーターと薄いブルーのブラがたくし上げられている。胸はCくらい。北国出身の彼女は本当に白く、アルコールのせいか、少しピンクになっている。見ているだけで先走りが。
肌も本当にすべすべで、その感触だけで逝きそうになる。乳首はかなり小さい。
乳首を強めに吸いながら舌で転がすと、どんどん硬く立ってくるのが判る。
クンニをしてやると、足をむずむずさせて、だんだんとぬるっとした感触が。
同時に足とアソコが開いてくるのがわかる。
指を入れると、中はかなり狭く指に絡みつく感じがある。
クリなめながら、指でゆっくりピストン運動すると、どんどん滴ってくると同時に、指への締め付けが強くなってくる
ここでローション購入。

クスリからも判るように、この日は最初から狙っていた。
クスリのほかにも準備したものがあり、ソレを使用するコトにした。

オルガスター
サイズは大きくないものの、これほど効果の高い玩具を私は知らない。
先ほどの攻めで受け入れ状態になっていると思ったが、購入したローションをオルガに塗り、挿入していく。
すっぽりと入ったところで、なんとなく寝ぼけ状態まで戻ったようである。
オルガスターのスイッチを入れる

振動を1/4くらいまで強くしていくと、覚醒してきたようである。
とはいえ、状況は全く把握できていない。
ソレはそうだ。そんな格好になっているなんて考えないだろうし、周りは見えない。体も動かない
が、自然と腰を振っているのがものすごくエッチ。まだ理性が起きていないのかもしれない。

「あっ!あんっ! え?え?どうなってるの??んっ!」
喘ぎ声を上げながらうろたえ、体を痙攣させる様子に激しく興奮する。Sですね。
周りも見えず、私は声を出しておらず体も離していたので状況もわからないようだ。

いきなり無言で乳首を強めに吸い、舌で転がす。もうひとつの乳首は人差し指と中指ではさみ、揉む。

「きゃぁっ!あぅっ!!」いきなりの責めに体をのけぞらせ、全身を激しく痙攣させる。でも、乳首は相当感じるようだ。

ちなみにオルガスターは締めるほど奥に入っていくようになっているため、手で持たなくとも外に出てこない。

「嫌あぁ!駄目っ!やめてぇぇ・・・」
状況がわからない不安と、快感との間で困惑しているのが手に取るようにわかる。Sとしてはこれ以上ない状況である。

ここで初めて声をかける。
「かわいいね。」
「あっ!**さん!! どうなってるんですか??あんっ!」
喘ぎながらも、丁寧な言葉遣いのK。これもたまらない。
ちなみに私とKは15歳ほど離れている。(私が30台中ば、彼女は20代前半)清楚なルックスと、育ちのいい言葉遣いが彼女の魅力である。
こんな状況にも敬語を使ってしまうのだ。

「これ、取って下さい。お願いします・・・あぁっ!!」
「これって何?これかなぁ。」ホックははずされているものの、胸の上においたブラを取り去る。
「ソレじゃないです!!動いてるの・・・」
「これかぁ」といって、円を描く様に入っていないほうの端をゆっくりと回す。
「そ、それです・・・あぁっ!お願いします」
どうもある角度にすると特にくるようで、そのときは体を硬直させ、声が上ずるのがわかった。
「取るんじゃなくて、抜くでしょ?抜いてくださいって言わないと・・・」
「そんな・・・意地悪言わないでください。あぁっ!!」
不意に感じる角度あたりに集中的にもっていったため、激しくもだえるK。
「ぬ、抜いてください・・・」顔を真っ赤にして小さな声で訴えるK。これもたまらない。

「仕方ないなぁ・・・抜くか」
といって、少し抜く。一番太いところが入り口に来たため、少し腰を浮かすK。
「あれ?抜いてほしいとかいって、腰がついてきちゃってるよ?」手を止めていうと、
「そ、そんなことないですぅ・・・お願いします。」さらに懇願するK。
そのまま手を離すと、再びオルガスターは吸い込まれるように沈んでいった。どうしても締め付けてしまうので、当然と言えば当然の動きである。
「あぁぁっっ!駄目っ!」予想外の動きに激しく声を上げる。
「なんか、自分で入れてない?」
「そんなことありません!あぁぁ・・抜いてぇ・・・」息絶え絶えになってきた。
「じゃぁ、抜くかね」といって、オルガスターに手をかけて一気に感じる角度にもって行き、同時に振動の強度を上げた。

同時に乳首を強く吸い、もう片方の胸を乳首をはさんで強めに揉む。
「きゃぁぁっ!駄目っ!駄目っ!あぁぁっ!!」
激しく体を痙攣させるK。全身から汗が一気にふきだし、全身が紅潮する。
「あぁっ!ああっっ!!いやぁぁっ!!!もう駄目、駄目です!」
「何が駄目なの?」
「いっちゃう、いっちゃいます!!」お願い、許してください!あぁぁぁっ!」
「いいよ。いっちゃって。」
「いやっ!いやっ!恥ずかしいです。許してください!あぁ」
激しく腰を振るK
「KちゃんはホントMだねぇ。明るいところで見ておいてあげるから、Kちゃんのかわいいところ見せてよ。腰もいっぱい動いてるね」
「と、止まんないんです・・・・だめっ!だめっ!あぅっ!!」
乳首を強くつまむと同時に、我慢できなくなったのかKは激しくいった。
同時に口をふさぐようにディープキスをしてやると、条件反射か、舌を強く絡ませてきた。

振動を緩めて「いっちゃったね。かわいかったよ。」
というと、Kは息を激しく乱しながら「もう・・・取ってください・・・」と小さな声で言った。
顔を隠していたサマーセーターを上に上げると、Kの上気した顔が。コレがまたかわいい。
「今度はお顔を見ながらしようかな」といいつつ振動を強弱しているとまた波が来たようだ
「お、お願いっ!漏れちゃいます!」
というので、「いいよ。見てあげる行くときの顔も見てあげるね」
といって責め続けると、「あぁぁ!見ないで!見ないでぇぇ!」と絶叫して本当に漏らした。
匂いはなかったので潮吹きかも知れません。。。

「お願い。もう抜いてください。」と懇願するので、抜くと同時に挿入。
もう抵抗する力もない。
乳首を責めてやると締まる。ものすごく締まる。そのくせ中はやわらかく、包みこむような快感。
クリを優しく撫でながらすっくり奥までピストンすると、明らかに違った濡れ方をし、全身を震わせ
はじめた
「き、気持ちいいです。いってもいいですか?」
と言うので「一緒にいくぞ」と言ってピッチを上げた。
実は結構地労なのでこの状態なら自分が先に行くことはまずない。
「あぁっ!だめです!だめです!もういっちゃいます!!!」
と絶叫し、激しく痙攣するK。
「ごめんなさい・・・」という顔がかわいくてまた責めてしまう。
そのまま連続して3回ほどKはいき、私もコレまでにないほどの快感で逝くことができた。

長文スミマセン。ちなみにKとはまだ続いています。

書いてて力尽きちゃいました・・・

イクと同時に、私もKも寝てしまったようだ。

4時ごろKが目を覚ました気配で私も起きる。
「あぁ、起きた?」
「状況が全然わからないんですけど・・・私・・・」
どうも記憶が整理できないらしい。ここでひとつ賭けに出た。
「Kちゃん昨日は大変だったんだよ。完全に酔っ払って帰らないとかいうからホテル入っちゃった。
そしたらKちゃん酔っ払ってそこの自販機で面白そうとか言っていきなり買っちゃって」
自販機を指差す。ひとつだけ販売済みのボックスがあるのだが、それは私がローションを買ったためである。しかしKは恥ずかしくて直視できず、それに気づかない。
「それで・・・どうしたんですか?」「Kちゃんがかわいいから、それに便乗しちゃった。大丈夫。絶対秘密にしてあげるから」
「ありがとうございます・・・」背中を指先でなぞると、体を震わせる。全身性感帯なのかもしれない。
「あ、あの・・・どんなもの買ったんですか?私?」エッチにもつれ込むのを避けようとしたのか、Kが私に尋ねた

オルガスターを見せる。Kは手にとってまじまじと見ている。
「これが振動するんだよ」スイッチを入れる。
「は、恥ずかしい・・・」振動を強くすると顔を真っ赤にして目をそらすK。
そのままKの手をとって乳首にオルガスターの振動部を当てる。
「ちょ・・・ちょっと・・あんっ!」一瞬抵抗するK。「大丈夫だから力を抜いて・・・」といってもうひとつの乳首をやさしくなめる。
「で、でも・・・」「大丈夫。せっかくだから欲望を開放してみようよ。恥ずかしがらずに。」
明らかに困惑しているようだが、抵抗は形だけ。右手でオルガを持ったKの手を乳首にあてたまま、口を下に持っていく。
クリを吸い上げながら下ではじくようにする。「あ、、あっ!やめて・・」といいつつ、すでに下は激しく濡れ始めている。
押さえていた右手を緩める。オルガを持ったKの手は胸に固定されている。
「手、緩めてるんだけど・・・」「・・・そんなことないです・・・意地悪いわないでください」
真っ赤になってKが答えるが説得力はまったくない。
オルガをKから奪う。

「あっ!いやぁ!!だめぇ・・・」奪ったオルガを挿入する。
「変になっちゃうぅ・・・」Kが激しくもだえる。
「四つんばいになるともっと気持ちがいいんだよ」と言って、Kを四つんばいにさせる。
「あぅ!!あっ!!おかしくなっちゃう・・・」やはりこの姿勢のほうが当たりがいいらしく、全身をピンクに染めて体をくねらすK。
どんどん硬くなってくる乳首をもてあそびつつ、背中をなで上げる。
「気持ちいいみたいだね。Kって実はエッチだなぁ。エッチなお顔を見せてよ」「いや・・やめてぇ・・」激しくかぶりを振りながら、Kはさらに赤面する。

「じゃ、やめるか。」といって振動を止めると、Kが切なそうな顔で見る。
「どうしたの?」「・・・意地悪・・・」「やめたいの?」「わかってるでしょ・・・やめないで」kれまで似ないほど真っ赤になってKがつぶやく。
オルガを出し入れする。Kのあそこから卑猥な音が。「そりゃそうだよな。こんなにエッチな音立ててるし」「いじめないでください・・・」
オルガの振動を再開し、仁王立ちになりKの口元に***をもっていく。端正な顔、小さい口。たどたどしいしゃぶり方。すべてがたまらない。
「あぁぁ・・・」あえぎ声を出すたびに口から出すがそのつどしゃぶりなおしをさせる。

Kがそろそろ限界に達しそうになったので私が仰向けで下になり、四つんばいのKの下にもぐるような姿勢にした。
その姿勢でKの形のいい乳房を強めにもむ。「あぁ・・・もうだめぇ・・・恥ずかしい・・・」
ここでKの上半身を強く抱きしめてやり、ディープキスをすると同時に、コレまで使わなかった振動最強までスライダーを動かす。
実は電池をハイドロオキシライドに変更していて、最大パワーは半端じゃないのだ。
Kの絶叫を口でふさぎながら、全身の痙攣を感じる。
「とってください・・・」と嘆願するのを無視してそのまま上半身を抱きしめ、逃げられないようにする。
「あぁぁ・・・壊れちゃう・・・だめっ!だめぇぇぇ・・・・」すぐに2回目、3回目がきたようだ。
オルガを抜き、そのまま後ろから挿入する。


「あ、あぁ・・・き、気持ち、、、いいっ!」Kが絶叫する。Kの締め付けはかなり強くこれほどの名器には出会ったことがない。
寝バックの状態でついていると、激しく腰を痙攣させてKはいった。
そのまませい上位の形に移る。やっぱりKはかわいい。
ゆっくりと深く動かしながらクリをなでる胸に当たる乳首の感触を感じながら舌を絡ませてキスをする。
意識的にやさしく攻める。「すごく、すごく気持ちいいです・・・もう・・・もうだめ・・・」コレまでにない激しい反応を示してKがいき、それに興奮した私も後を追うように果てた。
終わった後、髪をなでてやると胸元にほほを寄せてきた。「**さんのエッチって激しいけど優しいんですね。こんなの初めてです」というK
「じゃ、内緒でこれからもいろいろ試してみたい?」Kは真っ赤になりながらも頷いた。
それから本当にイロイロ試してます。Kもだんだん開花してきたので、どこか妥当な板に今後のことは書いていこうと思います。

同級生と!?

今日!日付が変わったから昨日!
県内で有数の風俗スポット(ソープ街)に友達と2人で車で3時間かけて行って来た!
そこで中学と高校が同じだった美幸がいたのだ!
普通、県外でそういうことをすると聞いていたのであるが、同じ県内の遠いところにいた!!!
俺が部屋で待っていると美幸が入って来た。
俺は一瞬で美幸だと判った!
かなり気まずかった...。
美幸もオレだとすぐ判ったみたいだったが、凄く嫌な顔をされた。
俺が「久し振りだね(汗)?」と言うと、シカトされて「歯ァ磨いて下さーい。」と機械的なことを言われた。
俺が「美幸でしょ?」と言ってもシカトで目も合わせてくれない。
もう一方通行でもいいから、せっかく車で3時間もかけて有名な風俗スポットに来たんだから思いっきり楽しもうと思ってオレは開き直って普通に喋ってた。
どうせ俺が来たことも言われないと思って。
湯船で歯を磨いてる間、俺は美幸の顔とか胸とかケツとか毛とか見て勃起してた!
この時点で多分、先汁出てたな。
同級生の裸がこんな普通に見れるのかァ?、と信じられなかった。
次にチンポを洗われた!
ただでさえ勃起して上向いてるチンポに泡つけられて手でいじくられた!
美幸の顔見ながら「あァ?美幸気持ちい...」と言うと思いっきりガンくれられた。
俺は美幸を呼び捨てにしたことがなかったからだ。
中学の頃、美幸はヤンキーとばかり付き合っていて、美幸自身もヤンキーではないが不良っぽかったからだ。
美幸とハメれるなんてサイコーだなオイ!
次に「じゃあここに寝て下さーい。」と言われて仰向けに寝たら「反対でーす。」と無愛想に言われた。
俺は勃起してるのにうつ伏せに寝た。
そしたら美幸がローションで胸を上下に俺の背中に擦り付けてきた。
次にケツに。
「仰向けになって下さーい。」と言われた。
俺は勃起してるチンポを上にして仰向けに寝た。
今度は俺の胸を上下しながら擦ってきた!
しかも、その度、俺の顔に近づいて近くなる!!!!
俺はずっと美幸の顔を見ていたが、美幸はずっと顔を反らしていた。
「美幸かわいいねェ。」と言ったがシカト。
次に俺にケツを向けて上下に、胸でチンポを擦り始めた!
しかし美幸ケツでかかったな。
美幸のマンコ丸見え!!!!!
「指入れていい?」と聞いてもシカトだった。
洗い流され、自分で体を拭かされ、また「寝て下さーい。」と機械的に言われた。
そして美幸は俺の勃起したチンポをフェラしてきたのだァーッ!!!!!!!
最初に数回、裏筋を亀頭までベロンと舐め上げられた!
俺のチンポはピクンとした!
次に舌先で上下にペロペロと亀頭を舐められた!
次に舌先で亀頭を何週もぐるりと嘗め回された!
で手でしごかれた!
「あァ?美幸気持ちいい...」
美幸は俺にずっとガンをくれているので俺もずっと美幸の目をずっと見ながらされていた。
そしてチュッツポッ!チュッポッ!と本格的にフェラされた!!!!!
いや最高に気持ちよかったよ美幸のフェラ!
次に生でローションたっぷりつけて騎上位だった!
美幸が俺にガンをくれながらデカイ胸を揺らしながらいやらしい小刻みで速い動きで腰を動かしていた。
俺が胸を揉み始めると本格的にガンをくれられたのでやめた。
俺が両手を手を差し出すと俺の手を掴みながら美幸は腰を小刻みに動かし続けた。
俺が「ちょっと起き上がっていい?」と言って、「キスしていい?」と聞いたらシカトでガンをくれられたので、ダメなわけないのでそのままキスしたが、キスする瞬間までずっとガンをくれたままだった。
俺が舌を入れても美幸の口は半開きでされるがままでロクにベロは動かなかった。
次にまた「指入れていい?」と聞いたら美幸は仰向けに寝て脚を開いた!!!!!!!!
俺は美幸のマンコの匂いを嗅いで、クリトリスを舐めた。
次にマンコを舐めた。
次にアナルを舐めたら半分起き上がってガンをくれられたのでやめた。
指を入れた。
俺は上のスポットと下のスポットを交互に擦った。
美幸は声も出さない。
次にGスポットを擦った。
そしたら美幸が「あァ?ソコだめ!」と言った!!!!!!!!!
でも俺は、この気の強い美幸の潮を吹かせてやるゼェ?!と思って、そのまま本格的に高速で擦り続けた!
そしたらチャポチャポ音がし出した!
「あァ?ダメッ!」
美幸が顔をクシャクシャにしてそう言うと大量の潮を吹き続けた!!!!!!!!!!!!!!!!!
どうだ参ったか!?といったカンジだった!
俺の顔に大量の美幸の潮がかかった!
しばらく無言状態が続いたが、時間がもったいないので俺はそのまま「じゃあ入れるよ?」と言ったら美幸は「アタシに入れられるんだから感謝しなよ?」と言ったので、「バックでいい?」と聞いたら、あの美幸が黙って俺にケツを向けた!!!!!!!!!!!!!
美幸のクリトリスとマンコにチンポを何回か擦り付けて勃起をさせ、ヌポッと入れた。
美幸のデカイケツを持ちながらパン!パン!餅つきをした。
俺は「あァ?美幸に入ってる。」と言った。
美幸は「アッ!アッ!アッ!」と声を出した!!!!!!!!!
俺はそんな美幸の顔を見たかったので、「このまま鏡のとこ行っていい?」と聞いたら「なんで?」と言うので「美幸のかわいい顔見たいから。」と言ったら無表情でそのまま美幸が歩き始めたので、俺も抜けないように繋がったまま鏡のところまで行った。
で鏡の前でまた後ろからパン!パン!餅つきをしたが美幸は洗面所に腕を乗せて下を向いたまま「アッ!アッ!」言っているので「美幸、上向いて。」と言ったら顔を上げてくれた!!!!!
そしてまた突き始めたら美幸は目をつぶって口を半開きにして「アッ!アッ!」アエギ声を出していた!!!!!!
俺は最高に興奮したッ!
「ベットに戻っていい?」と俺が聞いたら面倒臭そうに無言で美幸がそのまま歩いて行こうとしたので、「いや、このまま。」と言ったら美幸は笑った(笑)!!!
次に入れたまま美幸の脚を持ちながら横から俺はピストンし始めた。
奥まで入り子宮に当たった。
そしたら暫くして美幸が顔をクシャクシャのして「イクッ!」と言ったので、「ちょっと待って。じゃあ正常位になって。」と言ったら美幸がまた笑ってくれたので、俺も笑い返した(笑)。
で入れたまま正常位になって、俺は突きながら美幸のビーチクを舌先でペロペロして揉んで抱きついてキスをした。
そしたら美幸も舌を絡ませてきた!!!!!!!
興奮した!
俺は子宮に当たるようにギュッ!ギュッ!と深く思いっきりゆっくり突いた。
美幸が「まだイカないの...?」と顔を紅くして聞いてきたので、俺もそろそろイキたかったので、起きて片手で美幸のビーチクを指先でいじって、もう片方でクリトリスを擦りながら突いた。
「最後は顔に出していい?」と聞いたらシカトされたので、もう1回「顔に出していい?」と願いを込めて聞いたら美幸は頷いた。
そしたら美幸が「あァ?イクッ!」とまた顔をクシャクシャにして言った。
俺は最高に起き上がって美幸の腰を掴んで思いっきり突いた。
そしたら美幸は「イクッ!」と言ってイッた。
腹がピクピクしてマンコもピクピクしていた。
次いで俺が「イクよ?」と言って抜いた。
美幸は頼んでもないのに口を開けてベロを出して、しかも手でしごいてくれた。
美幸のベロと頬に俺のザーメンが思いっきり何回も飛んだ。
その後、すかさずちゃんとフェラしてくれた。
俺は気持ちが良すぎて思わず声が出てしまった。
俺は「いや?美幸気持ちよかった。最高だったよ美幸。」と言った。
美幸も「上手いんだね。」と俺の目を見て言った。
俺は美幸の顔を丁寧に拭いてあげた。
その間、美幸はずっと俺の顔を見ていた。
洗ってしごいてもらうと残りのザーメンが出た。
美幸は黙って舐めてくれた。
俺が「いや美幸に舐めてもらえるなんて幸せだよ。」と言ったら
美幸は「アタシに舐めてもらえるんだから感謝しなよ!」と言った。
最後に「みんなにはナイショだよ!?」と言われた。
「ありがとうございました、お気をつけてー。」と形式的に言われて後にした。
美幸最高!
また来よ。

霧は誘う

俺は27歳会社員。
顔も年収も人並みだ。
彼女は24歳看護師。
顔はそれ程良いとは思わないが、
背が高くて、それが気に入っている。
誰に似ているかと言うと、
森三中の黒澤を痩せさせた感じかな。

俺の身長が176センチなのに対して
彼女の身長172センチだ。
モデル並み?と思う人もいるかもしれないが、
スタイルはそれ程良くない。

何か彼女を貶してばかりいる感じだが
俺は相当彼女の事を気に入っている。
このまま結婚しても良いと思う位だ。

俺の会社は土日が休み
彼女は看護師であるから休みは不定期だ。
これが非常に厄介な問題で、
会いたいと思う日に会えないものだから
会った時には嬉しくてたまらない。
本当は毎週会いたいのだが、
1ヶ月に1?2回位のペースである。

ある日俺達はツーリングに出かけた。
彼女を後ろに乗せて奥多摩へ。
青梅街道をひたすら走り、休みも含め4時間ほどかけてやっと到着した。

奥多摩駅前で少し休み、更に青梅街道を進んだ。
暫くすると奥多摩湖が見えてきたから小河内ダムを見学した。
ダムの見学は俺も彼女も久し振りだったから
高さにはしゃぎ、日常と違う雰囲気を楽しんだ。

奥多摩に行くとは決めていたが、
奥多摩で何をするのかは決めていなかった2人。
その後どうするか話し合った結果奥多摩周遊道路を走り
湖の反対側である檜原村に行く事にした。

彼女を乗せ奥多摩周遊道路を走っていたのだが、
たまに早いバイクが追い抜かして行く位で
殆ど交通量が無く、妙に静かで怖いくらいだった。
その内霧が発生し、更に雰囲気は神秘的な感じになっていった。

今まで霧などいくらでも見た事があったけど、
発生直後ってのは見た経験が無かった。
道路を這うように白い塊がモヤモヤっと動く姿は
何かこう生き物のようで実に気味が悪かった。
彼女も少し怖かったようで、それまでずっと話しながら走っていたのだが、
急に会話が途切れ途切れになってしまった。

そんな時彼女が言った。
“トイレ行きたい”

確か小河内ダムの駐車場で行ったはずだったが、
霧で冷えたのか緊張したのか、また行きたくなったようである。

奥多摩周遊道路自体走るのが初めてだった為、
途中にトイレがあるのか無いのかもわからず、
“どれ位我慢できそう?”と聞くと、
“あんまり長くは無理”と言った。

こりゃ参ったなぁと思った時見えてきたのが
月夜見とか言う駐車スペースである。
トイレでもあるのかと思って入ってみたら、
単なる駐車スペースしかなく、そのまま出ようとすると、
“ちょっと我慢できないかも ここでしちゃう”と言った。
えええ、ここってだだっ広い駐車場だぞと思ったら、
周囲には木があって、少しだけ外から隠れている場所があった。
私は躊躇したが、彼女が良いと言うのならどうにもならん。
ちょっとだけ離れた所で誰かに見られないか監視していた。

その時は別に覗こうとかそう言う気分じゃなかった。
何しろ霧と山の雰囲気に少し押され気味だったからだ。

暫くすると彼女が恥ずかしそうに帰ってきた。
“すっきりした?”と聞くと、
少し顔を赤らめ“うん”と答えた。
なんかそのやり取りだけで自然に対してビビッていた緊張感が解れ、
改めてそこからの風景を見ようとか思ったんだけど、
霧も関係なく大した風景など見られなかった。

それまで緊張して走っていたから
ちょっと休憩して行こうと言う事になり、
ペットボトルのお茶を飲んだり、
出発直後に買ったじゃがりこを食べたりしながら
色々な事を話していた。
短かったが楽しい時間が過ぎ、
さぁ檜原村に向けてまた走ろうという時、
何か彼女がモジモジしだした。
そして俺の服を掴み顔を赤らめた。
唐突で笑ってしまったが、そう言う気分になったと言ったのだ。
こう言う時の彼女は俺が言うのも辺だが可愛い。
俺も一瞬でやる気モードに入ってしまった。

しかし、俺達がいたのは駐車場。
いくら交通量が少なくて霧が出ているとは言っても
車じゃないから隠れる場所も無く、困ってしまった。
でもこう言う時って絶対にやりたいもんだから
普段なら考えられないような工夫をする。

とりあえず看板のようなものがあるところまでバイクを持って行き、
バイクにカバーをかぶせた。
少しでも隠れる部分が増えるようにとの願い込みである。
そうした上でバイクと看板の後ろに立ち、
後ろには木と崖と言う状況で彼女を抱き寄せた。
冷静に考えてみると丸見え一歩手前だが、
遠くから見られるって事は考えなかったし、
駐車場に車が入ってきたらやめりゃいいや位の気持ちだった。

抱き寄せた彼女の頬は紅潮していて、
相当興奮しているのがわかった。
俺のモノもズボンを突き破るのでは無いかと思う位
いきなりスーパーハードな状態になっていた。
唇を合わせ服の間から互いのものを触ったりしていたが、
途中走ってくるバイクや車の音に反応し、
暫く様子を伺っていたり、
鳥の声や木々のざわめく音にまで敏感になっていた。
しかし途中からもうどうでもいいや!と言う気持ちになり、
俺は彼女のズボンを下げ白い肌を露出し、
バイクに手を付かせバックの体勢から勢い良く挿入した。

俺も彼女も普段にない位興奮し、
最初彼女も声を出すのを必死で我慢していたが、
途中から泣いている様な声を出し、2度天国に上った。
俺も彼女が2度目に行った後絶頂を向かえ、
一瞬中に?と思ったが、白い尻を見ながらモノを抜き、
崖の方に向かって放出した。
気のせいかもしれなかったが、驚く程精子が飛んだ気がした。

彼女はかなり感じたのか、
終わった後も暫く尻を出したままバイクにもたれかかっていたが、
俺がウェットティッシュであそこを拭いてあげると、
“ひゃ”と言って我に返り、また顔を赤らめた。
やっちゃったねぇと言う感じで。

その後檜原村に予定通り向い、
そのまま帰って俺の部屋に泊まる予定だったが、
駐車場での興奮が忘れられず、八王子のラブホテルに入り、
休憩&宿泊をし、また燃えた2人であった。

非日常的な経験と言うのをすると
その後の行動に大きな影響を与える。
俺と彼女はあれ以来バイクで出かけ、
人気のない山に行っては外でする事を楽しんでいる。
全裸でするのではなく、下だけずらして隠れるようにすると言うのが
2人の興奮を誘うのである。
これからも彼女とはそのようにして楽しむのだろうと思う。

霧が誘い教えてくれた事を
これからも大切にしていきたい。


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