萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

エロ話で…

女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は
俺「ブラって着けてるの?」
女友達A「私は着けてるよ」
女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」
俺「A~ブラ見せて(笑)」
女友達A「は?正気で言ってるの?」
俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。
俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」
女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」
俺「良いよ。ありがとう」
女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ
俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」
女友達A「んん…… 揉まないで…」
Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。
俺「どう?気持ちよくなってきた?」
女友達A「ん…あっ……も、揉まないで…」
俺「まだまだ強気だな~ 素直になりなよ」
女友達A「ハァハァ……もう我慢できない……気持ちぃょ……」
俺「ん?何て言った?もっと大きな声で言ってよ」
女友達A「き、気持ち良い!!……ン…アン!…」
俺「おぉ~言ったね~ じゃあ次は下かな ゴソ」
女友達A「アン!…アソコは…ダメ…」
Aのまんこはパンツの上からでも湿ってた。
俺「その姿、可愛いよ。 じゃあ触るょ……」
女友達A「アッ!…気持ち良い!……アッアッ…」
俺「柔らかいよ……Aのまんこ」
女友達A「そんな事いぃ、言わないでよ…… ア……イクッ……アッアッ!!!逝っちゃう!」Aのまんこからは薄白っぽい液が飛び出てきた。潮を吹いたのだ
俺「あ、潮吹いたのか…」
女友達A「ハァハァ……お願い…見ないで…」
俺「ほぉ~…随分イッたな」
女友達A「もうやだ…………」
俺「ん?じゃあ帰るよ。バイバイ」
女友達A「え?……そんなので言った訳じゃ…」
そこで俺の話は終わり。

息子の友達のママに仕組まれた罠にハマった私

今年29歳になる専業主婦です。
主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており現在は係長に出世し忙しく働いています。
そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。

息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。
公園デビュで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと
思います。
朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。
息子も2時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピング
などを楽しんでいました。
その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に
歩く男の子がいたんです。”新しい友達かな?”そう思っていました。
息子が近づいて来て”ママ!お友達のジュン君だよ”と紹介され”レオと仲良くしてね”と言うと
”うん!”と言いながら隣にいた女性の方へ歩いて行ったんです。
”彼女がママか!”ちょっと年上の優しそうな女性で、向うも私を見たのでお互い軽く会釈して
分かれる筈だったんですが、彼女も同じ方向へ歩いて来るんです。
その内、子供達が近づいて話しながら歩き出したので、何となく私も彼女に話しかけたんです。
彼女(友紀)さんは35歳で、最近引っ越して来たばかりらしく、同じマンションの住人だったんです。
それからと言うもの、朝も帰りも子供の送迎は一緒に行く様になり昼間もお茶を飲む仲になって
いました。
友紀さんの旦那さんは貿易関係の仕事で、出張も多く家にいる時間が少ないと言うんです。
知らない土地で1人淋しく過ごしていた時に、私と知り合い嬉しかった様です。

時は進み、私達が知り合って2ヵ月程過ぎた頃でしょうか?友紀さんの行動が怪しくなってきたんです。
私の前でも平気で着替えるし、私の隣に座って”恵ちゃんの肌、白くて綺麗ね”と言いながら
触れて来る様になったんです。
それはだんだんエスカレートして、私の胸を触りながら”恵ちゃんのおっぱい大きいわね!形も
良いし羨ましいわ”と言う始末。初めはふざけているのかなぁ?と思っていました。
そんなある日
 「恵ちゃん!オナニーとかするの?」
 「え~しませんよ!」
 「本当!まぁ旦那さんに夜、可愛がって貰っているからしないか!」
 「そんな事無いんですよ!最近は全然!」
 「嘘っ・・・まだ若いし!毎晩なんじゃない!」
 「そんな事無いですよ!夫は帰りも遅いし・・・」
 「ん~そうなんだ!アソコ淋しくない?」
 「えっ・・・何だか恥ずかしいわね!どうしたの急に・・・」
 「恵ちゃん!Mでしょ!」
 「えっ・・・」
 「図星だ!」
 「ん~そう言われるし、そうかも・・・」
そんな時、友紀さんが隣に座って、私の髪を掻き上げると耳にチュってして来たんです。
 「友紀さん?」
 「ねぇ!私の事嫌い?」
 「そんな事無いですけど・・・どうして?」
 「じゃ、ちょっと気持ちいい事しよう」
そう言うといきなりキスをされ、舌を入れて来たんです。
 「ん~ん~友・紀・さ・ん・・・ダメ」
友紀さんがキスしながら胸を揉んで来て、やがてスカートの中に手を入れて来ました。
友紀さんの舌使いに抵抗する事を忘れ、ただ受け入れ始めてしまったんです。
気づくと私はソファーの上で裸にされ彼女にアソコを舐められながら胸を揉まれていて
ハァハァ息を荒らし感じ捲っていました。
友紀さんは女性だから女の感じる所を知り尽くしていて、的確に私の壺を刺激して来て
私は彼女に何度も逝かされ、潮を噴いていました。
 「恵ちゃん!やっぱりMの素質があるのね!凄い感じちゃって・・・可愛いい」
そう言いながら私にディープキスをしてきました。
何度も逝かされ、頭は真っ白!夫にもこんなに気持ち良くされた事が無かった私は
意識が朦朧とするなか彼女のマンコを舐めていました。
フラフラする私を連れ風呂に向かうと友紀さんはシャワーで私の体を綺麗に洗ってくれ
2人は着替えを済ませソファーに座ったんです。
友紀さんがコーヒーを入れてくれ飲んでいると、
 「恵ちゃん!どうだった?」
 「えっ・・・気持ちよかったです」
 「そう!旦那より良かった?」
 「え~」
 「そろそろ迎えに行こうか?」
何も無かったかのように振舞う友紀さんに、恥ずかしいと言う気持ちは直ぐに薄れ
気にする事無いんだ!と思ったんです。

翌日も、その翌日も私は友紀さんに抱かれました。
毎回絶頂を迎え、隠れていたMに火が付いた様に私もエッチに夢中になっていたんです。
それから、数週間が過ぎた時、友紀さんが取り出したのはエッチな道具でした。
私はいつもの様に裸にされ、友紀さんの舌にメロメロにされた所で、バイブを差し込まれ
ローターでクリトリスを刺激され、やがてバイブレーターで最高の刺激を与えられ続けたんです。
 「友紀さん・・・・ダメ!それ以上されたら・・・私・・・壊れちゃう」
 「恵ちゃん!もっとエッチになるのよ。もっともっといっぱい気持ち良くなって」
 「だって・・・・あぁぁぁ~イクゥゥゥ~」
今まで以上に潮を噴き上げ、自分でも体が別人の様に感じる程です。
ヘロヘロになった私は友紀さんに身体を洗われ、息子を迎えに行く頃には疲れ果てています。

そんな暮らしがヵ月以上も続き、私は身も心も友紀さんに支配され逆らう事が出来ませんでした。
夫との行為も禁止され、陰毛は全て剃られマンコにはピアスが開けられたんです。
玩具もいつの間にか大きくなっていて、気づかないうちに私のマンコはガバガバに拡張されて
いました。

もう終わりにしないと旦那にも何れバレテしまう。そうなれば家庭も・・・。
そう思い居ながらも。彼女の呼び出しに断る事も出来ず、彼女に命令されるがまま裸にされ
玩具で逝かされる私。そんな中、友紀さんはお尻に浣腸を差し込んで来たんです。
 「恵ちゃんのマンコ緩くなっちゃったから、今度はこっちで楽しませてね」
 「そ・そんな!そこは・・・」
 「恵ちゃん、お尻突き出しておねだりは・・・」
 「友紀さん!もう許して・・・」
 「許してって言いながらもここからダラダラとダラしない汁が溢れているわよ」
 「それは・・・」
彼女の指摘に反論する事も出来ないまま、私は巨大な浣腸をお尻の穴に差し込まれました。
何度も何度も注入され、もうお腹がパンパンになり痛いんですが、彼女はそんな私の穴に栓をして
限界まで出させてくれません。
もう爆発寸前で、栓を抜かれ私は彼女の前に大量の糞を出させられました。
何度も同じことを繰り返され、腸内を綺麗にするとバイブを差し込んできます。
初めての感触でしたが、エッチな身体に変えられて私には快感に感じてしまったんです。
彼女の陰部に装着された巨根に差し込まれ、何度も出し入れを繰り返されると、私はお尻でも絶頂を
味わい、潮を噴いていました。
新たに加わったアナルプレーは毎日行われ、意とも簡単にバイブを食い込んで行く穴!
マンコとアナルの同時攻めに私は意識を失う程の感覚に見舞われ虜となって行きました。
彼女はSMプレーも私に教え込み、8か月もするとすっかり私は彼女の奴隷と化したんです。
息子の向かえは浣腸液で満たされたアナルに栓をされノーパン姿です。
彼女はそんな私に容赦なく近寄りマンコに指を入れて来ます。
もう眼界に栓から漏れる浣腸液が太股を伝って流れます。
子供の後ろで、私はお漏らししながら付いて行くんです。

そうして、息子も1年を迎え年長組になりました。
夫との夜の営みは禁じられながらも、避ける訳に行かず3ヶ月に1回位で行われますが、
夫はシンプルで、布団の中で全て行われるので私の体の変化に気づいていない様です。
アソコはガバガバで、夫の物では全く感じる事が出来なくなりました。

そして先日友紀さんに紹介された人・・・それは男性だったんです。

湯けむりウォーズ

孝之と智紀はクラスの女子たちと

山間にある温泉に来ていました。

孝之たちはバスを下りるなり、旅館に併設されて

いる露天風呂にさっそく入りに行きました。

そこは天然の濁り湯で、きれいな乳白色をした

温泉でした。


「はぁー、気持ちいい」

「ホント、生き返るよな」


あまりの気持ち良さにしばし時間を忘れ、

どっぷりと肩まで浸かる孝之たち。

すると脱衣所に黒い人影が・・・。


「あれ、孝之たちがいるわ。何でこっちにいるのかしら」


「あっ、お前ら何勝手に入ってきてんだよ」


声でいつもの女子であることに気付いた孝之は、

ガラスの向こうに映っていた人影に向かってそう言いました。

すると、思いも寄らぬ言葉が返ってきました。


「あら、男風呂なら隣よ」


女子数人はそう言いながら、ガラスの扉を開けると

ぞろぞろと孝之たちのいるところへ入ってきました。


「えっ、まさかそんな」


孝之は驚いてそばにあった岩に後頭部を打ちつけ、

智紀は浴槽で足を滑らせ挫いてしまいました。


「本当よ、五時になったら入れ替わるって書いてあったじゃない」

「早く出ないと他の女性客も来てパニックになっちゃうわよ」

「そ、そうか、分かった。すぐに出るよ」


「じゃ、私たちここで出るの待ってるから早くして」


「え、そこで?」

「そう、ここよ」


「いや、外で待っててくれないかな」

「何で?ここはもう女風呂なのよ。

 私たちが出て行く必要なんてこれっぽちもないじゃない」

「いや、だからオレたちが今から出るから。。。」

「出るから、私たちはここで待ってるって言ってるじゃない。

 分からない人たちね」

「分からないのはお前たちの方だろ。少しは気を使えよ」

「いやよ。」

「お前らの言ってる意味が分かんねぇ」

「私たちには、なぜこれくらいのことが出来ないのか分からない」

「お前らひょっとしてオレたちの裸を見るのが目的だろ」

「さぁね」

「それよりいつまでも意地張って煮え上がるのを待ってるのか、

 それとも潔く私たちに順番に裸を見せてここから出るのか、

 どっちにするの?」

「ざけんな、早くここから出ていけよ」

「出ていけって言われて、私たちが素直に引き下がるとでも思うわけ?」

「いったい何が目的なんだよ」


「ズバリ、孝之と智紀のおちんちん鑑定!」


「お前ら、しばくぞ」

「ほら、出てけよ!」


バシャバシャ

孝之は手桶で掬ったお湯を浴びせて、何とか彼女たちを

ここから追い出す作戦を試みるのでした。

案の定、彼女たちは脱衣所のほうへ引き返していき、

作戦は成功したかに思えました。

しかし.....


「服が、服が、、、」


美夏が孝之の掛けたお湯を大量に被ってしまい、

たった一人風呂場の隅でベソをかいていました。


「えーん、えーん、これ一帳羅なのに、、、」

「あー、泣かしちゃった」

「美夏ちゃん、大丈夫?」


美夏を気遣う他の女子たち。

そして怒りの矛先はお湯をかけた張本人で

ある孝之に向けられました。


「ゴメン、ついやりすぎた......」


しかし、孝之の謝罪に対する女子の反応は、

とても冷ややかなものでした。


「ゴメンで済んだらお巡りさんだって要らないのよ」

「そうよ、そうよ」

「美夏ちゃん、どうする?」

「ぐす、絶対許さないもん......」

「だから、こうして何回も謝ってるだろ」

「回数の問題じゃないでしょ」

「美夏、本当に悪かった。だから顔を上げてくれよ、な」

「美夏ちゃん、孝之たちもこれだけ謝ってるし、

 そろそろ許す気にならない?」

「・・・。」

「待って莉子、美夏ちゃんが何か言いたげよ」

「どうしたの、美夏。えっ?目の前で?孝之が?裸のまま

 20回ジャンプしてくれたら?許してあげてもいい?」

「......だそうよ、孝之。」


「ぷふっ!!」

「何笑ってんだよ、智紀」

「ごめん、つい、、」


「さっきの、本当に美夏が言ったのかよ」

「当たり前じゃない。ねっ、そうだよね、美夏ちゃん?」


すると美夏は涙で濡れた顔をゆっくりと上げ、

静かに頷くのでした。


「ほらぁー」



「トホホ、何でこんなことに」

「アンタが全然手加減しないからよ、

 ほんのお遊び程度のことだったのに」


彼女たちに促されるように渋々浴槽から出てきた孝之は、

股間を押さえながら、泣き崩れている美夏の前に立ちました。


「美夏ちゃん、いまから孝之がさっきの約束を

 履行してくれるからじっくり見ててあげて」

「うん、、、」


それまでじっと俯き加減だった美夏は顔を上げ、

手で隠された股間のあたりをじっと凝視しています。

一方の孝之は見られていることを意識してか、

顔を紅潮させています。

実はこの約束のジャンプ、美夏本人のたっての希望(?)により、

最上部に到達したとき一度手を叩くことが絶対条件となるため、

孝之がおちんちんを隠しながら約束を果たすことはまず不可能でした。

孝之は仕方なく股間に当てていた両手をパッと離すと、

軽く数回ジャンプを始めました。上に下に孝之の身体が激しく

動いています。手を叩くタイミングでおちんちんも上に

下に激しく動いています。

そして......、


「1、、2、、」

孝之がジャンプを始めるやいなや美夏はひとときの瞬きすらも

忘れて、食い入るように孝之の跳ね回るおちんちんだけを

見つめていました。


ピタンッ、ピタンッ......

ジャンプする孝之のおちんちんの飛び跳ねる音が、

数人しかいない風呂場に静かに響き渡っています。


「......19、、20! ハァハァ、終わったぞ」


「美夏ちゃん、これで許してあげる気になった?」


しかし、なかなかどうして美夏はなかなか首を

縦に振ろうとはしません。


「おい、調子に乗るのもいい加減にしろよな」


たまりかねた孝之はそこにいた美夏を押し倒し、

そのまま床に覆い被さってしまいました。


「あっ、やめなさいよ」


しかし、孝之に覆い被さられ下に組み伏せられているはずの

美夏の対応は意外にしっかりしていました。美夏は目の前に

覆い被さっている孝之の両足を手でむんずと掴むと、

なんとそれを大きく左右へと開脚させ始めたのです。


「ん、なんだ、なんだ・・・」


すでに観念したと思っていた美夏の思いも寄らぬ反撃と

その腕力に、攻撃を仕掛けた側の孝之は驚いています。

その様子に傍観者の女の子たちからは黄色い声が飛び始めました。


「キャハハハ、足開いてるからお尻の穴まで丸見えよ~」

「おちんちんまでぷらぷらさせちゃって」

「あらら、私たちにそんなところまで見られちゃって。

 いくら孝之だって男の子だし、恥ずかしいよね」


美夏だけでなく、女の子たちも孝之の股間に

ぶら下がるおちんちんをじっくりと観察しています。


(あぁ、こんなの恥ずかしすぎる......)


反撃の糸口を見出せないまま、

孝之の恥ずかしさのボルテージは上がる一方です。


(な、何とかしないと)


「うぅ....、手、手を離せよ!」

「やだ。」

孝之を完全に手の内に入れた美夏は先ほどまで

と違って、余裕の表情すら浮かべています。


「アハハハ、こうなってしまっては

 さすがの孝之も敵わないみたいね」


女の子の一人はそう言いながら、手足の自由の利かない孝之の

そばに近寄り、おちんちんを軽く撫でて上げるのでした。

その瞬間、孝之は全身に電気が走ったような衝撃を覚えました。


「うぅ....さ、触んなよ」

「アレ、その顔って感じちゃってない?」

「あっ!...あうぅ......」


彼女たちがあれやこれやと触れてくるたびに、

孝之は疼いて思わず妙な声を上げてしまいます。


「あー、見て見て。孝之ったら勃起しちゃってるわ」

「ホントだー、私たちに弄られたぐらいで

 勃起しちゃうなんて孝之もダラしないわね」


「ねぇねぇ、孝之が美夏にヤラれてる構図って、

 あんまり見ないし、記念に写真撮っちゃおうか」

「撮っちゃえ撮っちゃえー」

「ストックしといたら話のネタなんかにも使えるしね。

 じゃ、撮影いくわよー」


「ちょっと待って、私もその中に写るから」

「あ、私も」「じゃ、私もー」

「どうぞどうぞ」


「はい、チーズ!」


カシャ/

裸の孝之は仲良く(?)美夏や他の女の子たちと

写真の中に納まっていきました。


「あぁ、一生もののお宝が出来たわね」

「孝之たちに貸しもつくれたしね」

「何か頼み事があったら、これ見せたら

 一発で言うこと聞くわよ、きっと」

「人間キャッシュカードにもなりそうよね。

 今度、友達にも配ってあげようっと」


彼女たちは孝之への仕返しに満足して、

そのまま風呂場から出て行きました。


そして自分の部屋へと戻ってきた孝之にまたしても

さっきの女子たちが屯(たむろ)して待っていました。


「じゃさっそくだけど、外の自販機に行って

 缶ジュース買ってきて」

「なんでオレが行かなきゃなんないんだよ」

「これ、クラス中にバラ撒いてもいいのかしら」


そう言って彼女たちが出したものは、さっき

風呂場で撮られたばかりのポラロイド写真でした。

見れば、素っ裸で彼女たちと肩を組まされていました。

ほかの写真もおおむね同様で、中には

股間らしきもののドアップ写真までありました。


「あっ、それは!チ、チキショー、卑怯だぞ」

「アンタが暴力ふるおうとしたから天罰よ。ホントだったら

 あのときお巡りさんに突き出してもよかったぐらいよ」

「な、何だとー」

「で、行くの?それともこれをばら撒いて欲しいの、どっち?」


「い、行けばいいんだろ、行けば」


「物分りがよくて、大変よろしいw」

「あたし、コーラ。」「私はホットコーヒーね。」

「ったく、おぼえてろよ」


「ね、ただ行かせるだけってのもつまんないからさ......」


彼女たちはひそひそと何やら耳打ちしています。


「なんだ?」


「オッケー」「じゃ、行くよ」「せーのっ」

「わぁっ、何だなんだ」


女子たちは示し合わせたようにして、

一斉に孝之のもとに飛び掛りました。


「脱がしちゃえー」「ワァー」

「おいっ、やめろ。やめろったら」


女子数人にいきなり飛び掛かられては、いくら

孝之が怪力の持ち主でも、多勢に無勢でした。

そうしてあっという間に着ていた浴衣を彼女たちに

よってあえなく剥ぎ取られてしまいました。


「じゃ、その格好で行ってらっしゃい」

「こ、こんな格好で行ったら捕まるだろ」

「でも捕まるのは私たちじゃないもん」

「そーそー、アンタ一人だけよ」

「捕まったら事件が事件だけにマスコミがこぞって

 三面記事に載せちゃうのは確実よね」

「私たちは責任持てないからくれぐれも気を付けてね♪」


こうして孝之は女子5人分の缶飲料を買ってくるハメに。

孝之は少し開けた扉から外を覗き込むようにして、

誰もいないことを確認すると、すっぽんぽんという

あられもない姿で外へと飛び出していくのでした。


「あー!、あそこに変質者がいますよー、誰かぁー」


旅館の外で慌てふためく孝之。


「バ、バカっ、冗談はよせよ」


暗い夜道を素っ裸で駆けて行く孝之に、部屋の窓から見て

いた女の子たちはそんな温かいエール(?)をいつまでも

送り続けているのでした。

鬼畜な父

 こんにちは私は今中3なのですが流産を12回経験
 しています原因は父は私が小さいときから母にDV
 をして私が小1の時に出ていきましたそれから父は
 人が変わったように性癖が悪くなり父の後に風呂に
 入るといつも精子が飛び散っていましたついには私
 に精子をかけてくるようになりましたしかもコップに
 牛乳を残してトイレに行くと精子が入っているし毎日
 が鬱状態になり小4には精神科に行きましたそこで
 鬱という診断を受けましたしかし父は私が鬱状態で
 も構わず精子をかけてくるそんなあるとき寝ていると
 ベッドが揺れる音がして身動きが取れないしかも裸
 にされているそして生温かいものが私の中に朝起き
 て見ると白いものがたれているそれが私の初体験で
 初中だしでしたそれから部屋に鍵をかっていても鍵
 をこじ開けて部屋に入ってくるそしてまた犯されるの
 繰り返しでした初潮を迎える一ヶ月前に犯されてとき
 その時も中だしでついにその時がくるとは妊娠をして
 しまった気が付いたのは着床してから4ヶ月の頃でし
 たそのころからおなかが膨らみ始め父に相談すると
 穴に手を突っ込み小さな赤ちゃんみたいな物を取っ
 たそれから妊娠させては流産をさせるの繰り返しで
 した 終

 

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした12

奥手で人見知りだった嫁のユキは、ケイスケさん夫婦との刺激的な遊びの中で、かなり社交的で積極的になりました。

夫婦仲もよりよくなって、言う事のない日々が過ぎていきました。

だけど、ケイスケさんの奧さんのマコさんから呼び出されて、仕事の合間に会いに行くと、ケイスケさんとユキとの濃厚すぎるセックスの盗撮動画を見せられました。


スクール水着の改造したモノを着た嫁は、ケイスケさんと生で繋がり、中出しを嬉しそうに受けました。

そして、アナルの処女までケイスケさんに捧げて、アナルでハメ潮を吹きながらイキました、、、


正直、身も心も奪われた気持ちが強くなりました。
絶望感に打ちのめされていると、マコさんがイタズラっぽく笑いながら、僕にノートパソコンで動画を見せ始めました。


そこには、もう見慣れたケイスケさんの寝室のベッドに、ユキが乗っているのが映りました。
ユキは、四つん這いで手首と足首を革製の拘束するヤツでつながれ、腰を持ち上げています。
そして、そのアソコとアナルには、バイブのようなものが刺さっていました、、、

慌てて
「こ、これって、、いつのですか?」
と聞くと、
『え?今だよw リアルタイムw』
と、マコさんがイタズラっぽく笑いました、、、


「それって、どういうことですか?」
慌てて聞くと
『ホント、便利な世の中だよねw ペット用なんだけど、こういう使い方も出来るw』
マコさんは、心底楽しそうだ。

僕は、正直怖くなりました。
どうして、旦那さんの浮気シーンを楽しげに見られるのだろうか?
色々と聞いてみたいと思いましたが、画面の中ではユキがとんでもない格好にされています。

僕は、黙って画面を注視しました。


四つん這いというか、ベッドに胸を押しつけるような格好で腰を持ち上げて、両穴にバイブを突き刺されているユキ。

2本ともウィンウィンと音を立てながら、ウネウネと動いています。

『ンン〜〜ッ! んんっ〜〜っっ!!!』
ユキの、くぐもったうめき声が響きます。
不思議に思ってよく見ると、ユキの口には紐状の何かが見えます。
多分、猿ぐつわ的な物をされているのだとわかりました。

そして、顔の半分ほどを隠すくらいの大きな目隠しをされています、、、

アソコに刺さったバイブが、くねりながら抜けそうになると
「ほら、抜けちゃうぞw ちゃんと締めないと、浩くんに緩いって笑われるぞw」
『んん〜〜っ!!』
調教をされている様子のユキ、、、


マコさんが
『アイツ、本気で調教するつもりだw ユキちゃん、肉奴隷になっちゃうかもよ〜w』
と、笑いながら言いました。
「マ、マコさんは、平気なんですか?」
思わず聞いてしまいました。
『平気だよw ユキちゃんとケイスケが仲良くなれば、浩くんと会える時間が増えるからねw 浩くん、私、マジだから。愛してるよ』
そう言って、キスをしてきました。
僕は、メチャメチャ複雑な気持ちで、キスをしました。
こんな状況なのに、マコさんのキスを拒否するどころか、自分からも舌を絡めてキスをしました。
僕の倫理観も、完全に壊れているのだと思いました。


画面からは
「ほら、抜けるw 抜けちゃうよ〜w」
と、ケイスケさんの楽しそうな声が響きます。
ほがらかで、ちょっといい加減でお調子者、、 そんなケイスケさんだと思っていましたが、今のケイスケさんは冷たいサドと言った感じです。

『ンッ〜〜〜っっ!!!』
ユキが、一際大きくうめくと、ユキのアソコからバイブが抜け落ちました。
ベッドに落ちたバイブが、ウィンウィンと音を立てて動いています。
バイブの抜けたアソコは、パックリと大きな穴が空いていて、ドロドロになっていました。

「ダメだねぇw 浩くんのデカいので、ユルユルにされちゃったんだねw」
ケイスケさんはそう言うと、残ったアナルのバイブを握りました。

そして、それを雑な感じでズボズボと出し入れし始めて
「さすがにこっちはキツキツだw やっぱり、俺のじゃ緩く出来るほど大きくはないのかw」
『んんんっっ〜〜っっ!!  ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛っっーーーっっ!!!』
ユキが猿ぐつわのまま、うめくというか、叫ぶ、、、

「もう、すっかりアナルで感じるようになったなw」
ケイスケさんが言いながら、さらにペースアップします。


すると、ヤバいくらいうめき叫んでいたユキが、潮を吹き始めました。
ビチャビチャッと派手に音を立てながら、ベッドを濡らしていくユキ、、
「ほらほら、もっと吹いちゃえよw」
ケイスケさんが、取り憑かれたように手を動かしながら言いました。


マコさんが、いつの間にか僕の横に来ていて、僕に抱きつきながら
『ユキちゃん、すっかり潮吹き姫になったねw 浩くんとするときは、全然吹かないんでしょ?』
と、からかい気味に言いました。
「そ、そんな事ないですって!! ふ、吹きまくりです!」
思い切りウソを言う僕、、、
『へぇw』
マコさんに見透かされている気がしました、、、


そして、潮を吹き散らかしながらガクガクッとしたユキ。
ケイスケさんは手を止めて、バイブを抜くと、ユキの手首足首の枷と目隠しや猿ぐつわを外しました。


すると、ユキは弾かれたようにケイスケさんに抱きつき
『大きくなくても、これが好きだもん!』
と、ケイスケさんのペニスを握りました、、
もう、完全に浮気のレベルだと思いました。
刺激のための、ちょっとした遊びというレベルではない、、、

「そうなの? 浩くんのよりかなり小さいけどw」
『だってぇ、、 これだと、私の気持ち良いところにピッタリ来るんだよ、、、 ホント、計ったみたいにピッタリw』
そう言って、ユキはケイスケさんのペニスをくわえました。


『あ〜〜あw ユキちゃん本気じゃんw ねぇ、もうあきらめて、私とラブラブしよ〜よw』
マコさんがそう言って、僕のペニスをくわえてきました。
『あぁ、、やっぱり凄い、、、 大っきいい、、  全然こっちの方が気持ちい〜のにw』
マコさんは、僕を慰めるつもりなのか、そんな事を言いながら口でしてくれます。
絡みつく舌が、たまらなく気持ちいです、、、

『ホント、浩くん変態w ガチガチじゃんw ユキちゃんにあんな事言われてるのにw』
マコさんが、楽しそうに言います。

僕は泣きそうでしたが、確かに興奮の極限にいるのは間違いない事実です、、、



『ホント、好きぃ、、 このおちんちん、最高だよぉ、、』
ユキがそんな事を言いながら、ケイスケさんにフェラを続けます。
自分の愛する嫁が、僕の知らないところで、僕に内緒でこんな事を言いながら、奉仕を続ける、、、
夢なら覚めて欲しいです、、、

でも、恐ろしい事に、これは今リアルタイムで行われている事です、、、


僕は、ハッと気がついて、電話を手に取りました。
そして、ユキに電話をしました。
『ちょっと、ダメだって!』
マコさんが慌てて言いました。
僕は無視して通話ボタンを押すと、呼び出し音が鳴りました。

動画でも動きがありました。


動画の中でも電話が鳴っています、、、 聞き慣れたユキの電話の呼び出し音です、、
「アレ?電話なってるよ!」
ケイスケさんが、素に戻ったような感じで言いました。
『いいよぉ〜 後で見るから! ねぇ、もう入れたい!』
ユキは、僕の電話を無視して、そんな事を言いました。
「いや、ダメだって、浩くんからだったらどうするの?」
『うぅ、、、 大丈夫だよ、、、』

そんな会話を聞きながら、僕はしつこくかけ続けます。

「ほらほら、何かあったのかもよ?」
ケイスケさんにここまで言われて、とうとうユキは電話を手に取りました。

「誰から?」
ケイスケさんがニヤニヤしながら聞きました。
『浩くんだ、、どうしよう、、、』
ユキが、急に困ったように言いました。
「出ないと疑われるよw 急がないとw」
『うぅ、、静かにしててね、、』
そう言うと、電話を操作しました。


『もうもし、浩くん、どうしたの?』
いつも通りのユキの声がする。
あまりに普通なユキの声に、急に自分が何か間違えている気持ちになりました。
今見ている画面のユキは、CGか何かじゃないか?
そんな現実逃避的な考えが浮かびます。

『もしもし?どうしたの?』
ユキにもう一度言われて、慌てて
「ゴメン、電波悪かったみたい。今なにしてるの?」
『えっ?お買い物だよ。今、本屋さんで立ち読みしてたところだよ』
ユキが、よどみなく答えます。
普通に、息を吐くようにウソを言われてしまいました、、、

「そ、そっか、いや、今日ちょっと遅くなりそうだから、夕ご飯食べてこようかって聞こうと思ってさ、、、」
『あ、そうなんだ、、、寂しいなぁ、、、 遅くなっても良いから、一緒に夕ご飯食べようよ〜』
本当に、いつも通りのユキです。
だけど、僕は目がおかしくなったのかな? そんな事を言ってくれているユキが、電話をしながらケイスケさんにまたがりました、、、

「あ、わかった、なるべく早く帰るようにするよ」
僕が、そう言い終わらないうちに、ユキは自分から腰を降ろして、ケイスケさんに生で繋がりました、、、
『ん、、 無理しないで、、ね、、、 ご飯つく、、って待ってるぅ、、、 からね!』
「アレ?電波悪いかな? なんか声が変だよ」
僕は、泣き出したくなる気持ちを抑えてそう言いました。

使われていない校舎で

         こんにちは僕は海斗と言います僕が体験した事を書きます
    僕が小3の頃いつも使っていた校舎が耐震基準にひっかかり立ち入り禁止になりました
    僕はそのころ仲が良い女の子がいました名前は秋穂一般的なごく普通な女の子だった
    がすごく好奇心旺盛で普通の女子だった嫌がる昆虫爬虫類も平気で触るような子でした
    そんなある時 秋穂がこんなことを言い出した「海斗来年の夏にあの校舎を探検してみな
    い」と言ってきた僕もちょっと興味があったから行ってみたかったが一人じゃ心細いからちょ
    うどいい機会だから一緒に行ってみることにしたそして何事もなく小4を迎えたまた秋穂と
    同じクラスになったその頃から恋愛感情が芽生えてきた6月になってプールが始まりずっと
    秋穂のことしか考えてなくってほとんど覚えていないそして探検当日秋穂は暑かったのか汗
    がワンピースのスカートからたれていた秋穂は全然女ぽいところがない学校ではミニスカで
    もスパッツを履かずあぐらをかいていた 今日もスパッツは履いておらずミニスカのワンピース
    でしかも自転車で来たというから驚きが隠せないまぁとにかく旧校舎へ突入しトイレへ行った
    秋穂はおしっこをし始めたおしっこの音で勃起してしまった秋穂がでてくるとチンコを隠していたが
    すぐにばれた 秋穂がチンコを刺激し始めて 体育倉庫へ連れて行かれたそこでパンツを奪われ
    秋穂がこう言った「小4のくせに大きいチンコだわね」といって秋穂もパンツをを脱ぎオナニーをし
    始めた秋穂はすぐに潮を吹いて僕のチンコにかかったするとフェラを始めすぐに精子が出た
    それからセックスをして中に出した それから毎日秋穂の家でhをしています 終わり

中学生になってもオムツ

      私は葵といいます私はなんと高校生になってやっとオムツが取れました
      なぜ高校生までオムツか言うといくら夜にトイレに行っても私は毎日お漏らし
      らしをしていたからです 毎日朝起きるとアンモニア臭と黄色いシミそれで高
      校までオムツでしたそんなある日小2の時にある時初めて友達ができました
      名前は凛華ちゃんといいますその子は少し障害があり学年からいじめをうけ
      ていましたしかも先生も加わっていて見るのがつらかったですその凛華ちゃん
      はとてもエロくて凛華ちゃんの家に行くと親は不在でしたそれもいつも部屋に
      入ると凛華ちゃんがスッポンポンで待っていました「遅いよ葵ちゃん 待ったん
      だからね」私はなぜスッポンポンなのか聞いてみたすると「ここをね触ると気持
      いいよ」と言ってきたそしたら私もスッポンポンにされてオナニーをさせられまし
      た二人しかいない家に小さな喘ぎが響き渡るそしておもいっきり潮を吹きました
      凛華ちゃんはびっくりした目で私を見ていたそして「ねぇどうやったのか教えて」
      と聞いてきたが小2に分かるはずがないそしてトイレでまたオナニーこんどは
       控えめに潮を吹いたそれから帰り道にある公園で二人でオナニーした汚くなった
      オムツでねそれから二人でオムツオナニーがはやり小5を迎えました凛華ちゃん
      はもう初潮迎えましたそれからすごく胸がでかくなり学年で一位二位を争う大きさ
      にそれに比べ私はド貧乳初潮はまだそれに悩んで一日最低30回くらいやりました
      修学旅行凛華ちゃんと二人部屋そこでもオナニーそしてレズをしました朝まで全裸
      でそこで凛華ちゃんが大失態をしてしまいました何と生理用ナプキンを忘れてきて
      しまったのですそこで私のオムツを貸しましたあっというまに真っ赤になってしまい
       女性の先生に借りたそうですそれから中学校に上がっても部活を作りそこでもレ
     ズ 以上私のレズ体験でした


      

      

女だらけのレクレーション(8)

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた2

きっかけは、FX取引だった。
ネットの成功話なんて、全部ステマぐらいに思っていた私が、ちょっとの好奇心で始めて、あっという間に1億に届く寸前まで行った。

自分も、伝説のBNFさんになれるんじゃないか?本気で勘違いしていた、、、
そして、お約束通りの坂道コロコロで、逆に1億の負債を抱えてしまい、樹海も考えた、、


しかし、嫁は私を見捨てずに、その上、助かる手立てまで見つけてくれた、、、


その結果、いま私の目の前で嫁は、昔の知り合いの大企業の社長に抱かれようとしている、、


小沢に執拗に長時間アソコを舐められ、ベッドをビチャビチャにするほど潮を吹きながらイカされた嫁、、、

その嫁に、小沢がイヤらしい笑い方をしながら、
「じゃあ、そろそろ入れようかw」
と言った、、、


嫁は、ツインテールにされたまま、グッタリした感じでベッドに横たわっている。
グチョグチョになった嫁のアソコは、ヒクヒクうごめいている、、、


そして小沢は、嫁に覆いかぶさっていく、、、
大きさはそれほどでもないペニスだが、日本刀のように反っていて、良い形に思える。
小沢は当然のことながら、そのまま生で入れようとしている。
もちろん、私もここまでの小沢のプレイを見て、避妊をしてくれるなんて思っていなかった。

だけど、小沢は入れる直前に動きを止めた。
そして
「心美ちゃん、入れて欲しいの?」
と、妙に冷静な声で聞いた。
嫁は、少しボーッとした感じだったけど、すぐに
『はい、、入れて欲しいです、、、』
と答えた。

どう考えても、無理にそう言っていると思うのだけど、あれだけ小沢にイカされまくった姿を見ると、もしかして嫁は本当に発情しているのでは?などと、くだらない妄想に取り憑かれてしまう、、


「じゃあ、おねだりしてごらん。心美ちゃんのやり方でw」
小沢が、まとわりつくような嫌な言い方で言う。
小沢は、ずっと心美の事が好きだったそうだ。
昔口説いた時は、心美はまったく相手にしなかったそうだ。
心美は好みがはっきりしているので、小沢が金持ちだろうがなんだろうが、相手にしなかったのだと思う。

その嫁が、私の愚かな失敗のせいで、1度は袖にした小沢と、こんな事になってしまっている、、、

『小沢さんの、お、おちんちん、、入れて下さい、、』
嫁が、羞恥と、屈辱?で、顔を真っ赤にしながら言った。
「そっか、そんなに欲しくないんだ、、 いいよ、止めようか?」
小沢が冷たく言う。

『そ、そんな、、 ごめんなさい、、、  小沢さんのおチンポ、私のおまんこに、、そのまま生で入れて下さい、、』
嫁は、震えた声で言いながら、自分でアソコを指で広げた、、、
私の失敗で、嫁にこんな事をさせてしまった、、、
一億と引き替えだとしても、失ったものが大きすぎる、、、 今さら後悔しても遅い、、
私は、もう限界で止めに入ろうとした。

すると、それを察知したのか、嫁が私を見た。
じっと見つめる嫁の目が、思いとどまれと言っていた、、、


私は、結局何も言えずに、黙り込んだ、、、


「心美ちゃんは、欲しがり屋さんだね〜 いいよ、そこまで言うなら、入れてあげるw」
『お願いします、、』
そして、小沢が嫁にそのまま生で挿入した。

『ん、あぁ、、 』
「あぁ、心美ちゃん、、 夢がかなったよ、、、」
心の底から嬉しそうな小沢。
そして、そのまま嫁にキスをする。

正常位で繋がりながら、キスをする小沢。
嫁は、無抵抗でキスを受け続ける。
小沢は、ねちっこくキスをしながら、腰を動かし始めた。
勢いに任せて腰を振るのではなく、ゆっくりと、こすりつけるような感じの動きを始める小沢。

今まで私は、嫁と結婚して10年近く、勢いに任せたセックスしかしていなかった。
激しくすれば、嫁も気持ち良くなる、、、 そんな風に思っていた。

小沢は、微妙な腰の動きを続けながら、嫁の首筋や耳を舐めていく。
嫁の顔をベタベタにしながら、腰を振り続ける小沢。

『ん、、あっ、、 あ、、ん、、』
徐々に嫁の吐息が、大きくなる、、、
ついつい声が出ると言うよりは、気持ち良くて声が出てしまうのを、無理に抑えている、、、
そんな感じになってきた、、、


「ここが気持ち良いみたいだねw こうかな?」
そう言うと、嫁を少し持ち上げ気味にして腰を振る。
『あ、あぁっ! く、、あぁ、、 ダメぇ、、』
明らかに、嫁の反応が変わった。

「ははw わかりやすいなぁw ほら、ほらw」
小沢は、こすりつけるような動きを続ける。
さっきのクンニの時にも感じた事だが、小沢はとにかく執拗だ。
同じ動きをずっと繰り返す。
それも、的確にだ、、、

『それ、ダメ、、あ、ああぁ、、 ンッ!! 』
嫁は、どう聞いても、感じているのを抑えきれなくなっているような感じだ。

私のために、、、 1億のために、無理をしてもらっている、、、我慢をしてもらっている、、  そのはずだったのに、、

「心美ちゃん、締めすぎだってw 旦那さんがいるんだから、もっと抑えないとw 感じすぎw」
『そ、そんなこと、、ないです、、 ア、あぁっ! 感じてない、、です、、 あ、あっ! ンッ!!』
「ふ〜ん、、そうなんだw じゃあ、もっとがんばっちゃおっかなぁ〜」
と、おどけるように言うと、さらにしつこく嫁の感じるポイントを、上反りのペニスでこすり続ける。

『ひぃ、あぁ、、 だ、め、、 あ、あっ、、 ダメぇ、、 んんっっ!!』
嫁のリアクションと、小沢の手慣れた動きを見ると、小沢はかなりのテクニックを持っていると認めざるを得ない、、、

金もあり、見た目もそれほど悪くなく、おしゃれな感じのする彼の事なので、当然女性経験が豊富なのだと思う、、、
だけど、恋愛感情もなく、金で買われるという屈辱的な状況で、嫁が感じるわけがない。
感じるわけがない、、、 そう思いたかった、、、


だけど、目の前では、嫁がツインテールにされて、ベッドを潮でビチャビチャにしながら感じている。
演技ではなく、本当に感じている、、、  私にはそう見えてしまう、、、

私が嫁を信じなくて、どうすると言いたいのだが、事実は事実だと思う、、、

「感じてないのに、その顔w 旦那に見せられないでしょw」
『イヤぁぁぁーーーっっ! み、見ないでッ! ごめんなさいっ!! あっ、くぅぁぁっ!!! ンあっっ!!!』
「ははw イッちゃったw」
荒い息づかいのまま、私から顔を背ける方向に顔を向けて黙っている嫁、、、

「まぁ、せっかくだから楽しんだらいいよw ただ我慢するだけじゃ、心美ちゃんもつまんないでしょw もっとイカせてあげるからw」
『、、、、、イッてないです、、、  か、感じてないです、、、』
嫁は、私から顔を背けたまま、小声で言った。

「まぁいいやw じゃあ、今度は上になってw」
そう言って、ごろんと寝転がる小沢。

小沢のペニスは、グチョグチョに濡れて光っている。そして、所々白いものも付着している。
嫁の本気汁をこんな風に見せられるなんて、夢にも思っていなかった。


『わかりました、、、 失礼します、、』
バカ丁寧に言いながら、小沢の上にまたがろうとする嫁。
いまだにツインテールにさせられているのが、屈辱的だ、、、


嫁は言われた通り騎乗位でまたがって行く。
そして、小沢のペニスを掴んで、自分でアソコに導いていく嫁。
「そのまま入れるの?」
『え?』
「ちゃんとおねだりしないとw」
まとわりつくような、嫌な言い方をする小沢。

『ごめんなさい、、  小沢さんのおチンポ、、 私のおまんこに入れさせていただきます、、』
「いいよw」
そして、小沢に腰掛けていく嫁。


ズブズブと小沢のペニスが嫁のアソコに消えていく、、

『う、うぅあぁ、、 ン、、』
「おぉ、いいねぇw さっきより締まるよ」
『あ、ありがとうございます、、』
「じゃあ、動いて」
『は、はい、、』
嫁は、和式便器のスタイルで腰を振り始める。
振ると言うよりは、上下にピストンするという感じで、スクワットでもしている感じに見える。

『あ、あっ、あんっ、、あ、んっ、、 は、あぁ、、ンッ!』
自分で腰を振りながら、やはり声が抑えきれない嫁。
さっきのセックスは、小沢が腰を振って、的確に嫁の弱点を責めたから感じてしまったと、あきらめることも出来る、、、
でも今は、嫁が自分の意思で、自分で腰を動かしている。
それでも感じてしまうのは、小沢のペニスが、、、小沢の上反りのペニスが、よほど嫁にフィットしているということだと思う、、、


すると、いきなり無造作に小沢が嫁の乳首をつまんだ。
見ていてわかるくらい、強くつまむ小沢。
『ンぎぃっ! い、あっ、、 ひ、あぁ、、 あっ、、 ンッ!』
悲鳴に近い声を上げながら、とろけた顔を見せる嫁。
「こんなにカチカチにして、心美ちゃんはエッチだねぇ〜w 旦那さんも、あきれてるよw」
『ヤァァァ、、、 ゴメンなさいぃ ごめんなさいっ!!』
私を見ながら、絶叫する嫁。

「腰止めるなよ」
小沢が冷たく言う。
今日の最初の頃の、夢がかなって感激していた純情そうな男の顔は消えていた。

『ゴメンなさい、、』
嫁はそう言うと、また動きを再開した。

「そうそうw あぁ、、心美ちゃん上手だね〜」
『ありがとうございます、、 も、もっと、気持ち良くなって下さい、、』
嫁はそう言うと、ぎこちないながらも腰の動きを早める。

必死で腰を振りながら、そう言う嫁。
健気すぎて泣けてくる、、、
私のせいで、こんなことを、、、


「そのまま、乳首舐めてよ」
小沢に言われて、騎乗位で腰を振りながら、無理な体勢で小沢の乳首を舐める嫁。
「うわぁ〜 最高に気持ち良いw 心美ちゃんがこんな事までしてくれるなんて、夢のようだよw」
『ありがとうございます、、 もっと感じて下さい!』
さらに腰を強く振る嫁。

「心美ちゃん、イキそうだよw イッていい?」
『えっ!? そ、、 はい、、イッて下さい、、』
「いいの?どこにイケばいい?」
『好きなところに、、、 小沢さんの好きなところに出して下さいっ!』
「中でいいの?」
『な、中でイッて下さいっ!』
「あぁ、心美、イクっ!」
『ぅ、あぁっ!! ンッ!!』
そして、小沢の胸に倒れ込む嫁、、、


結局、自分で腰を振りながら、小沢をイカせた嫁、、、
中出しを受けた嫁、、、
まったく、何一つ避妊をする事なく、生で注ぎ込まれた嫁、、、

私のせいでこんな事に、、、 心が壊れそうだ、、、

「心美ちゃん、凄く気持ち良かったよw キスしてくれる?」
『あ、、はい、、』
少しポォッとした感じで、嫁が小沢に唇を重ねる。


小沢は何もせず、嫁のほうが舌を絡ませて、小沢の口の中をかき混ぜる。


そんな光景を見ながら、私は、とりあえず終わった、、、 そう思っていた。

「じゃあ、移動しようか?次は、お風呂でしようw」
そう言って、嫁の手を引き歩き出す小沢。
全裸で歩き始める二人。

嫌なものが見えた。
嫁の太ももを伝う、ドロッとした液体、、、
他の男の精子をアソコからあふれ出させ、太ももを伝わせながら歩き去る嫁、、、

もう、止めてくれと叫びたい気持ちを抑えて、二人の後を追う。

浴室は、こういうホテルによくあるタイプのガラス張りの浴室だ。
私は、リビングのようなところの、浴室が見えるところに座った。
ガラス越しでも、ガラスが薄いのか声が意外と聞こえてくる。
不思議に思って浴室の扉を見に行くと、閉めずに全開で開いていた。
全部私に聞かせたいという意味なんだろうか?


私は、ガラスのところに戻り、この絶望的な状況を受け入れた。

「じゃあ、そこに座って足広げて」
淡々と小沢が言う。
湯船の縁に座り、足を思い切り広げると、嫁のアソコから白いドロッとしたものが流れ出ているのがよくわかる。
最近は、子供を作ろうと話していた私と嫁。
それでも、まだ中出しはしていなかった。子供を産む時期なども考えて、計画的に行こうと話していたところだった。

その、私でさえほとんどした事のない中出し、、、 いや、生で入れた事はあるにしても、中に出したことは一度もない、、、


「よく見えないから、剃るよ」
小沢は、意見を求めるのではなく、確定事項を告げる感じで言った。
そして、浴室の隅に置いてある大きな袋から色々と取り出し、用紙をした。

缶のタイプの、押すとシューッと出るシェービングフォームを手に取り、嫁のヘアに塗りつける。
嫁は、足を広げたままうつむいてじっと耐えるようにしている。

そして、小沢はT字タイプではなく、床屋さんが使うような真っ直ぐのタイプのカミソリで、嫁のヘアを剃り始めた。
躊躇なく、慣れた手つきで剃り上げていく小沢。
「動いちゃダメだよw クリまで剃っちゃうからw」
こんな事を楽しそうに言いながら、さっさとそり続ける。


あっという間に、嫁がパイパンになった。
不思議なもので、ヘアがないだけで、物凄くロリっぽくなる。
元々が成瀬心美似の嫁は、童顔でロリっぽくはある。
それが、ツインテールでパイパンになると、30過ぎているとは思えないくらい、ロリな感じになる。

「可愛くなったよw よし、じゃあ、今度はここで四つん這いになってごらん」
そう言って、洗い場のところにしいてある、マットを指さす。
よくラブホテルにある、カップルがローションなんかでイチャイチャするためのマットだ。


『はい、、』
嫁は、聞こえるかどうかと言う小さな声で答えると、言われた通りにした。

小沢は、カバンの中からさらにグッズを取り出したが、最悪のグッズだった。
透明の、プラスチックのようなもので出来た、浣腸器、、、
私は、目を覆いたくなった。

小沢は、流れるようなスムーズな動きで、洗面器にお湯を張り、そこに何かプラ容器のボトルの中のものを混ぜた。
そして、それを浣腸器に充填すると、ローションを手に取り、嫁の尻に無造作に塗った。
手で、モゾモゾと塗り広げていると
『あぁっ! ダメっ! 抜いて下さいっ!! き、汚いですっ!ダメぇ!』
さっきまでの、絶望感でおとなしくなっていた嫁が、真顔で叫ぶ。

「ん?イヤなら止める?どうする?」
無表情で小沢が言うと、
『う、、 ごめん、、なさい、、、 続けて下さい、、、』
嫁が、ガクッとうなだれながら言った。
小沢は、ニヤリと笑いながら、ローションまみれの指を嫁のアナルに差し込んでいる。
人差し指一本だが、嫁のアナルに入れられた、、、
もう、吐きそうだ、、、 全て私が悪いのだが、怒りに我を忘れそうになる、、、

『うぅ、、、』
嫁は、不快感いっぱいの顔で、うめく、、、

「よし、こんなもんか、、」
小沢は言いながら、指を抜き、なんのためらいもなく浣腸器を嫁のアナルに突き刺した。
そして、そのシリンダーを押し込んでいく。
ほぼ透明で、少しだけ白っぽく濁った溶液が、嫁の体内に注がれていく、、、
『うぅ、、 う、、 イヤあぁぁ、、』
200mlくらいありそうな浣腸器の、ほとんど全てが注ぎ込まれると、嫁は苦しそうにうめいた。

SM雑誌を見ていた少年におしおき

正直言って
以前からほんの少し不満は感じていました
夫を見送り、息子を幼稚園へ送り届け
残りの洗濯物を片手に
同じことを繰り返す毎日
決して夫が嫌いな訳ではないし
息子への愛情が薄れることもない
けれど…
欲求不満と片付けるのもどこか違う
ありふれた日常への不満が
私の中にあったということだと思います

ある日
息子を迎えに行く前に買い物を済ませようと
地域のゴミ置き場の前を通りがかった時
見た感じ中学生くらいでしょうか
まだ幼さの残る顔立ちの男のコが
私を見て…そそくさと立ち去ったんです
なんだろうと気になって探っていたあたりを見てみると
積み重なっていたのは5、6冊ほどの成人雑誌
しかも一番上にあったのはSM関連の…
表紙を見ただけで少し引いてしまうような内容でした
私は買い物をとりあえず諦め
雑誌を処分しようと2回に分けて持ち帰ったんですが
ふとゴミ捨て場に目をやると
さっきの男のコが戻ってきていたんです
私は迷いました
性に興味があるのは…あのぐらいの男のコになれば普通の事
ただSM雑誌を見ていたというのが
同じ男のコを持つ母親として
口を挟まずにはいられませんでした
『ちょっと、そこのボク』
男のコが、この世の終わりみたいな顔で私を見ます
ついさっき見かけた時よりも幼く見えました
もしかしたら…まだ小学生だったのかもしれません
エッチな本を探していたところを女の人に見られたのですから
彼にとっては本当に死にたくなるような衝撃だったんでしょう
『ここにあった本…キミの?』
男のコは首を横に振ります
考えてみればこの質問にはほぼ意味がありませんでした
本を捨てたのが彼だったとしても
おそらくは首を横に振るでしょう
たまたま通りすがりに見つけてしまったのだとは思いますが
中身を見ようと立ち止まっていたのは明らかでした
『ちょっとウチにいらっしゃい、すぐそこだから』
逃げ出したらそこまでと考えていたんですが
男のコが素直についてきたので
息子を迎えに行くまでの1時間と少し
私はよく知らないその男のコに教育することにしたんです
リビングだと外から見られてしまうかもしれないので
6畳の和室で
さきほどのSM雑誌を開いて置きました
『こういうのが好きなの?』
男のコは黙っています
私はページをペラペラとめくり
本ではなく男のコの様子をじっくりと観察していました
すると…めくるたび不自然に目を逸らしているページに気付いたんです
『(もしかして、ムチに興味があるの…?)』
彼が見まいとしている写真は
どれもこれも…女王様がMの男性をムチで叩いているところで
私はそれを確かめるため
ムチで叩かれたお尻がアップで写ったページをわざと開いたまま
トイレに行くと言い残して部屋を離れたんです
戻ってきた私が目にしたのは
膨らんでしまった股間を必死に隠そうと
不自然に両ひじを伸ばした姿勢で座る男のコの姿でした
『(やだ、可愛い…)』
これも母性本能なのでしょうか
彼に正しく教育してあげたいと思う反面
その歪んでしまった願望も叶えたいと強く思ってしまったんです
雑誌を閉じ、脇に積んでから向かいに座ると
男のコは不安げな表情で私を見つめていました
『とにかく…、ボクみたいな子供が見る雑誌ではないわね』
あえて内容には触れず
成人雑誌はまだ早いと叱りました
どんな反応をするか愉しみ…という思惑もあるにはありましたが
そこはやはり子供らしく
しょんぼりと俯いたまま、『ごめんなさい』と繰り返すだけでした
まだ幼稚園の息子とまるで同じです
そこで私は
やはり息子に言うようにして
『とりあえず…お尻をぺんぺんしようかしらね?』
と言ってみました
男のコは一度も顔を上げることなく
膨らんだペニスを落ち着かせようとしている様子でしたが
私がお尻をこちらに向けるよう催促すると
観念したのか、四つん這いの姿勢でお尻を高く上げてきました
私からその姿勢を要求したわけではないんですが
あまりに叩きやすい位置にお尻が来ていたので
少し笑ってしまいました
『さあ、痛いわよ』
ぱん、ぱん、ぱん…と続けて10回ほど
たまに幼稚園の息子にしていた時よりは気持ち強めで
左右のお尻の中央辺りと
肛門に当たらない程度に…お尻の内側の敏感なところをランダムに叩きました
少なくとも高学年以上なので
あまり弱くしすぎても、本当にただの性的遊戯になってしまいます
男のコは四つん這いの姿勢のまま動けなくなっていましたが
やはりペニスは膨らんでいたので
私はもう少しの間、続けてあげる事にしました
『少しは反省しなさいね』
20回…、さらに叩いて30回、もうすぐ40回を超える辺りでしょうか
きちんと数えていたわけではないですが
大体それくらい叩いたところで
男のコの様子がさっきまでと違う事に気付いたんです
それは痛いのを我慢しているというよりむしろ…
その時でした
男のコの体が一瞬、ぶるっと震えたんです
『(ああ…イッちゃったのね、この子…)』
気付かないふりをしてあげる事も考えましたが
このままの格好で帰宅させるよりは洗濯してあげたほうが
彼の気苦労も少ないでしょう
『あらぁ…お漏らししちゃったの』
私は下着ごと男のコの衣類を脱がせると
洗濯機のスイッチを入れ、和室に戻ります
『お漏らしなんて…いけない子ね、もう一度はじめからぺんぺんしましょうね』
もともと何回叩いて終わりなんて決めてはいなかったのですが
これを口実にして…またお尻を叩いてあげることにしました
イッたばかりなのでもう一度射精はしないでしょうが
念のため、精液をふき取ってから
今度は私の太ももに覆いかぶさるように寝かせます
これでも同じくらい叩きやすいですし
万一の場合、畳より私の服に出してもらったほうがまだ掃除が楽ですから…
『ぺん、ぺん、ぺん』
私は幼稚園の息子のお尻を叩く時、擬音を声に出して叩く事があるんですが
今度は男のコにも同じように
思いっきり子供扱いしながら叩いてあげました
さきほど畳を汚されたのがちょっと悔しかったのもありますが…
裸のお尻って可愛いんですよ
ほんのり桃色になってたのもあって…
5分ほど優しく叩いて許してあげるつもりだったのですが
気付いたら15分近くもぺんぺんしてしまったみたいで
あまり強くは叩かなかったのに
男のコのお尻はぱんぱんに赤く腫れていました
『反省した…?』
結局一度も涙を見せることはなく
雑誌は処分しておくからと言うと
男のコは頬を紅潮させて『お願いします』と言い残し帰っていきました

いけない事だとわかっていても…
退屈な毎日の中、私に若い性を感じさせてくれた出来事でした



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