萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

美人な人妻は萌える

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

「今日は楽しかったよ」

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美人なエロい人妻を寝取った

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

「今日は楽しかったよ」

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美人なエロい人妻を寝取った

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美熟女ナースが性奴隷に成り下がるまで

出会い系でナースをゲットしたw
でも既婚者の人妻で年は42歳の熟女w

子供も二人いて、年の割りにスレンダーで身長も高く
めちゃくちゃ美人な看護婦さん。
どうやら旦那さんが無職ニートになってしまい
そんな夫に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供の事を考えると離婚は踏み留まっているらしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ。
“本気で恋愛したいアピール”が凄くてちょっと辟易したけど
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

熟妻新生活で写メ交換していたから顔は知っていたけど
実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで「付き合おう」って話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送った。
ついでに、『次会う時はエッチしたい』って言ったらあっさりOK。
あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日。

相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行。

ラブホへ行く途中で相手が本当にやるの?」
って何度も聞いてきてイラッてきたけど俺はそれを隠して
「A子が嫌ならしなくて良いよ」って言う。

そしたらA子は「別に嫌じゃないけど」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は初めてらしいし慣れていない様子。

ラブホについた後、雑談しているとA子が

「このまま何もせずに終わりそう」
と言ったので
「ちゃんとするよ?。こっちおいで」
と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめる目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後、服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でしていいよ」って言った。

何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと
「なんでもない」とA子。

せっかく生でいいって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので「生でいいの?」って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとすると
A子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し
「いや?」と大きめな声で嫌がる。

若い子ならいいんだけど42歳の熟女がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
ぶりっこしてるんじゃねえぞババア!ってちょっとSな部分が芽生えそうw

俺が股を無理やり開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと
「うん」と言ってA子は俺のを咥える。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを咥えてたしw

片方の頬っぺたの内側に亀頭を擦りつけるようなフェラまあまあな腕前。
15年前ぐらい昔A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。

本人は隠してるけど、話を聞いてるとなんとなくそんな感じ。
なのでA子は色々仕込まれていて、実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れていいよ」とA子。

正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。
2人子供産んでるのに緩くないし、ザラザラというかイボイボというか
いわゆる数の子天井の名器だった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると
「私あまり上やったことないからこれでいい?」
と言いながらぎこちなく腰を前後に動かす。

動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで
「腰を少し浮かせて」とお願い。

A子が腰を浮かせると下からガンガン突いた。
せっかくの名器なのに俺の調子が悪くなかなかイク気配がない。

初めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああー!」とまさに絶叫。

マンコも締まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。

やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら、イッていい?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。

俺は正常位でスパートをかけるけど射精まではなぜか後一歩といった感じでなかなかイケない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて
喘ぎと言うより絶叫&悲鳴になってた。

う?ん、色気が欲しい。

しばらくすると股間がなんだか水っぽい感じがしたので手を撫でて確認すると潮吹いてたw

潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を吹いたらしい。

ちなみに初めてイッたのは、さっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技でイッたふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに勝手に中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。

何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間にハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後フェラでイカせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供がいるから夕方には帰るって言ってたのに
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。

母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に堅くて昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いし、テクニックもそれなりで
熟妻新生活の中でもハイレベルな美熟女のA子。

今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
んで、ピル飲ませて中出しOKの俺の性奴隷になっているw

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕完

まだ大学生同士の真希と僕だけど、僕の性癖のためにとんでもない扉を開けてしまった。小学生の頃からの幼馴染みの真希。僕は、初めて会った日からずっと好きだった。
でも、そんな大切な真希を、他人に抱かせてしまった……。

真希は、僕のいないところで土方さんと二人きりで会い、当然のようにエッチをした。しかも、その様子を僕にwebカメラで中継までして……。

その日以来、真希と僕の関係は決定的に変わってしまった。と言っても、真希が僕を好きと言う気持ちは変わっていないし、逆に前よりも僕のことを愛してくれているのが伝わってくる。でも、愛し方が変わった……。

——真希は、僕のペニスにかぶせたtengaを動かしている。しかも、新しく出たバキュームアタッチメントを装着して……。ただでさえ気持ち良いtengaなのに、このアタッチメントを付けられて、僕はその強烈なバキュームにイク寸前だった。

『コウちゃん、気持ち良いの? こんなオナホで、イッちゃうの?』
真希は、服すら脱がずに私服のままだ。それに引き換え、僕は全裸になっていて、tengaでしごかれながら、真希の舌で乳首まで責められている。
服さえ着たままの真希に、オナホで弄ばれる……。これが今の僕と真希とのエッチだ。

「真希、ダメ、出ちゃうよぉ……」
情けない声でうめく僕。
『土方さんのだと、太すぎてこれに入らないかもねw あっ、でも、私がtengaになるから良いのかw』
と、挑発的なことを言う。でも、僕はその言葉にうめき声をあげるほど興奮してしまう。真希が、土方さんのオナホになる……それは、本当に辛くて絶望的な事のはずなのに、僕は興奮が隠せなくなる。

『可愛い声w ほら、見て。これ、土方さんのだよ。3Dプリンタで作ったんだ♡』
真希はそう言って、ベッドの横からディルドを取り出す。確かにそれは、変にリアルだった。真っ直ぐではなく微妙に右曲りだし、血管の感じも生々しかった。そして何よりも、長くて太かった。カリ首の張り出し方も造形美を感じるほどだし、一目で敗北を自覚させられる一品だった。

『こんなのが、真希の子宮をノックするんだよ♡ コウちゃんのじゃ、一度もノックできなかったよねw コウちゃん用にインターホン付けた方が良いかな?w』
と、バカにしたようなことを言う真希。

「真希……そんな……」
僕はtengaで責められながら、泣きそうな声で真希の名前を呼ぶ。すると、
『ほら、どれだけ大きいか、実感してみて♡』
そう言って、そのディルドを僕の口の中に押し込んでくる。僕はそんな屈辱的な扱いにもかかわらず、素直に口を開けてくわえてしまった。確かにそれは、圧倒的なサイズ感だった。口をかなり大きく開けないと、すぐに歯が当たってしまう。そして、真希はそのままディルドを奥まで押し込んできた。
『ね? 凄いでしょw』
真希は、無邪気で楽しそうだ。太いモノが僕の喉まで到達し、思わずえづきそうになる。でも、必死で我慢をする僕。
『あらあらw 涙流してw 泣くほど嬉しいの?』
真希はそう言うと、雑にピストンをする。僕は涙を流しながら、必死で吐き気と戦っていた。

真希は僕の口をディルドで犯しながら、tengaもリズミカルに動かし続ける。僕は、苦しさとイキそうな快感の中、くわえているディルドが本物に思えてきた。僕は土方さんのモノをくわえているような感覚に陥って、なぜかさらに興奮してしまった。

そして僕は、ディルドをくわえたまま、真希の動かしているtengaの中に射精した……。

真希は僕の口からディルドを引き抜くと、
『ふふw イッちゃったねw もしかして、土方さんの欲しくなっちゃった?w』
と、イタズラっぽく笑いながら言う。僕は、それを否定した。でも、本当に違うのだろうか? 自分でも自信がなくなっていく。

すると、真希がtengaを動かし始めた。イッたばかりで超敏感になっているペニスなので、くすぐったくて腰が引けた。
「も、もうイッたから! ダメ、真希、止めて、あぁぁっ!」
くすぐったさと快感で死にそうになる僕。

『遠慮しないのw もっと狂わせちゃう♡』
真希は本当に楽しそうにtengaを動かし続ける。僕はくすぐったさと快感で、うめき声を出し続ける。
『ふふw じゃあ手でしてあげる♡』
真希はそう言うと、僕のペニスからtengaを外し、手でしごき始めた。

真希は容赦なくギュッと握り、激しく上下にしごく。
「あぁぁーっ! 真希! ダメぇっ! うぁあぁあぁっ!! あーっ!」
僕は、強烈な快感とくすぐったさで叫び続ける。
『ほらほらw もっと良い声で鳴いてごらんw』
真希は、もうすっかりと僕をいじめるのが板についてきた。僕も、こんな扱いをされることに抵抗感がなくなっていた。

そして僕は、絶叫しながら男の潮吹きをした。これは、ハッキリ言って快感ではなく苦痛でしかない。おしっこなのかとも思うが、透明で臭いもほとんどない。僕は、ペニスからおしっこのような勢いで潮を吹き続ける。
真希は僕に潮を吹かせて、本当に嬉しそうに笑っている。

そして、精も根も尽き果てた僕がグッタリしていると、真希はスカートの中に土方さんのディルドを差し込んだ。
『ンッ♡ ンアァンッ』
真希はスカートの中で、ディルドを挿入したようだ。僕は、目の前で真希が土方さんにやられてしまったように感じた。

『コウちゃん、ノックしてる……土方さんのおチンポが、真希の赤ちゃんの部屋ノックしてる♡』
トロンとした顔で告げる真希。真希は、こんな時でも着衣のままだ。最近、風呂も一緒に入らないし、着替えも僕の前ではしなくなった。真希は一切裸を見せてくれない。それは、真希が僕のものではなくなったような感じがして、言いようがないほど寂しい。

『コウちゃん、動かしてくれる?』
とろけた顔で僕にささやく真希。僕は敗北感に打ちのめされながらも、真希のスカートの中に手を突っ込み、その太いディルドを掴んだ。
そして、僕はそのディルドを抜き差し始めた。
『ンふぅ……あ、あっ! ンッ! 土方さんのおチンポ、引きづり出されちゃうぅ♡ うぅァッ! おチンポ凄いぃっ! 土方さんの、太くて長いよぉ♡』
真希は僕の目を見つめたまま、とろけた声であえぐ。その言葉に嫉妬した僕は、激しくディルドを抜き差しする。こんな太いディルドなのに、キツキツで動かないと言うこともなく、スムーズに出し入れできてしまう。
もう、真希の膣は土方さんの形に造り替えられてしまったのかも知れない。

『あぁっ! あーっ! そう! 奥ッ! もっとゴンゴンしてっ! 奥が良いのぉッ! 気持ち良いっ! コウちゃんのじゃ届かないところ、もっと突いてぇっ! ンふぅ! んンふぅ! あっ! あっ♡ アァンッ♡』
真希は、僕にとって屈辱的なことを言いながら、どんどん高みに登っていく。
「真希、僕も入れたい……」
恥も外聞も無く、真希にお願いする僕。
『良いよ。はい、入れてあげるね♡』
真希はそう言うと、またtengaを僕のペニスにかぶせてきた。僕は、
「ち、違う、真希に入れたい!」
と、少し強めの口調で言った。

『ダメだよ。真希は土方さんのtengaだもん。コウちゃんだって、他人が使ったtengaはイヤでしょ?』
と、わけのわからない説明をする真希。でも、僕はtengaをかぶせられて、気持ち良くて何も言えなくなる。

「僕のこと、嫌いになったの?」
僕は、聞くのが怖いと思いながらも、思い切って聞いた。
すると、真希はキスをしてくれた。濃厚に舌を絡めながら、tenngaを動かす真希。まるで、セックスをしている感じだ。僕も、負けずにディルドを動かす。

『あぁっんっ♡ コウちゃん、愛してるよ……本当に、愛してる』
真希は、とろけた顔のまま僕を見つめる。そして、さらに強くtengaを動かす。僕は真希とキスをしながら、必死でディルドを動かす。

こんな形でも、僕らにとっては愛のセックスだ。お互いに、相手が一番気持ち良いと思うことをしているだけだと思う。
真希は土方さんのレプリカペニスで奥を責められ、僕は真希の手でtengaで責められる。端から見ると、異常としか言えないと思う。でも、愛の形なんてそれぞれだと思う。

『うぅうぁっ! 凄いぃっ! 土方さんのおチンポ、気持ちいいぃっ! 気持ち良すぎて死んじゃうよぉっ! あーっ! あぁーっ!! あっ♡ あぁっ♡ イクぅっ! 土方さんのおチンポでイクぅっ! コウちゃんのじゃ届かないところ突かれてイクぅっ! くぅぁっ!! イクっ!!』
真希は、土方さんの名前を連呼しながらオルガズムに至った。そして僕も同時に、tengaの中に果てた……。

そして、ベッドで抱き合う僕ら。でも、真希は着衣のままだ。真希は僕のことを愛してると言ってくれるが、どうしても壁を感じてしまう。

『ねぇ、嫌いになってない?』
真希は、少し心配そうに聞いてくる。
「真希はどうなの? もう、僕のじゃダメでしょ?」
僕も、本当は言いたくないことを言う。
『大丈夫だよ。これがあるじゃんw それに、セックスだけがすべてじゃないでしょ?』
と、フォローになってないフォローを言う真希。でも、気遣ってくれてるのが嬉しい。

『じゃあ、そろそろ行くね。どうする? またwebカメラ、オンにしておく?』
と、真希が言う。僕は、ほとんどノータイムで、
「お願いします」
と、敬語でお願いした……。

そして、真希は出かける用意を始める。鼻歌交じりにメイクをし、髪型も念入りに整える。自分の彼女が他の男と会うために、楽しそうに、そして念入りに身支度するのを見るのは、普通の男なら怒りや嫉妬や悲しみを覚える場面だと思う。

でも、僕は何度も射精しているにもかかわらず、痛いほど勃起していた。そして、真希は僕とデートするとき以上におめかしをして、楽しそうに出ていった。

僕はノートパソコンを立ち上げ、webカメラを開く。でも、まだ配信が始まっていないので、当然エラーになる。僕は、ライブラリから前回の録画を再生した。前回の動画は、僕はまだ見ていない。前回の時は、僕は学校に行っていた。どうしても外せない講義があったからだ。

録画の動画の中では、真希が大人びたランジェリー姿をさらしている。いつもはピンクとかブルーの下着が多いのに、黒に赤の刺繍が入ったような、大人びたランジェリー姿の真希。男の憧れの、ガーターベルトまでしている。そして真希は、ソファに座る土方さんの前にひざまずくと、口を使って土方さんのボタンのファスナーを降ろし始める。
まるで風俗嬢のようなその仕草に、僕は真希が遠くに行ってしまった気がして無性に怖かった。

真希は、ファスナーを器用に口で下まで降ろすと、さすがにボタンは指で外す。そして、下着の上から口で土方さんのペニスを愛撫し始める。
「その下着、本当にセクシーだね。似合ってるよ」
土方さんは、真希の髪を優しく撫でながらそんな事を言う。下着は、土方さんからの贈り物だ。そして、下着だけではなく、服やカバンなども買ってもらっているみたいだ。

この前も、モンクレールの20万のダウンコートを買ってもらっていた。僕では、とても贈ることの出来ないような高価なものを、うまい棒でも買うくらいの気軽さで真希に与える土方さん。
男として、本当に情けなくて悔しい。でも、そんな事を言っている僕も、土方さんのお下がりのBMWを乗り回している。

今の僕らの生活には、土方さんが深く入り込んでしまっている。その代償というわけではないが、真希は週に3~4回も土方さんの部屋に通うようになった。
通うと言っても、歩いて5分程度の場所だ。わざわざ土方さんが、真希と会うための部屋を借りた。それだけのための部屋なのに、いわゆる高級賃貸と言われるグレードの部屋だ。お金は、あるところにはあるということなんだろうけど、僕はこの先どう頑張っても土方さんみたいにはなれないと思う……。

『ふふw でも、土方さんエッチですよね。こんな穴あきの下着プレゼントしてくれるなんてw』
真希は、嬉しそうに笑いながら言う。
「エッチな真希ちゃんにはその方が似合うよ。見せてごらん」
土方さんが、落ち着いた声で指示する。

真希は立ち上がり、足を広げると、ショーツの股間部分を広げる。角度的に映らないが、穴あきショーツの穴部分を広げているのだと思う。

「もう、すっかり準備できてるね。真希ちゃんは本当に濡れやすい子だ」
クールな口調で言う土方さん。
『ゴ、ゴメンなさい……だって、ずっと考えてたから……土方さんのおちんちん、ずっと入れて欲しいって思ってたから♡』
真希が、うわずった声で土方さんに告げる。すると、土方さんがソファの横のテーブルから箱を手に取り、中身を取り出す。

それは、さっきのディルドだった。
『え? これ、大人のおもちゃですか?』
真希は引くこともなく、目をキラキラさせてそれを受け取る。
『大っきい! それに、すっごくリアルですね!』
真希は、驚いたように言う。
「それ、私のを3Dプリンタで造ったんだよ。真希ちゃんへプレゼント」
土方さんは、微笑みながら言う。
『えぇっ!? 3Dプリンタで造ったんですか!? そんな事出来るんですね!』
真希は驚いて言う。土方さんは、そういう事業もしていることを説明して、実験で自分のモノで造ってみたという説明をした。

『比べてみて良いですか?』
真希は楽しそうに言いながら、土方さんの下着を降ろし始める。土方さんは、何も言わずにニコニコとそれを眺めている。

そして取りだした土方さんのペニスは、まだ半立ちだった。
『大っきくしますね♡』
真希は可愛らしい声でそう言うと、パクッと口でくわえた。そして、頭を振りながら、指で睾丸を触ったり、シャツの上から乳首を触ったりする。ものの1分もたたないうちに、フル勃起になる土方さん。
「真希ちゃんは、本当に上手だね」
土方さんが感心したように言う。
『へへw 土方さんの気持ち良いところ、いっぱい覚えましたから♡』
真希は、恋する乙女のような顔で言う。自分の彼女が、他の男性にそんな表情をする……それは、本来は地獄なんだろうけど、僕にとっては興奮を加速させる刺激的なスパイスだ。

「嬉しいよ」
土方さんがクールに言う。
『じゃあ、比べちゃいますw』
そう言って、ディルドを横に並べる。
『すっごーい! 血管とか、全部そのままですね!』
驚いた口調で言う真希。
「コウ君とのエッチで、物足りなかったら使ってみて」
土方さんは、バカにするような感じでもなく、淡々と言う。
『じゃあ、毎回使っちゃいますね♡』
真希は、すぐにそんな回答をする。
「ハハ。毎回物足りないの?」
苦笑しながら言う土方さん。

『だってぇ……こんなの知っちゃったら、どうしても比べちゃいます♡』
そう言って、土方さんのペニスを手で握る真希。
「じゃあ、コウ君が6で私が5だったのは少しは変わった?」
土方さんは、そんな質問をする。真希は、土方さんの事を好きになったとはっきりと言った。そして、気持ちは僕の方が6で土方さんが5だとも言った。足すと11になるけど、土方さんを4と言いたくないという真希の乙女心なのだと思う。

『土方さん気にしてくれてるんだ♡ ふふw なんか嬉しいなぁ』
真希は少し小悪魔っぽく言う。
「そりゃね。真希ちゃんに夢中だよ」
相変わらずクールな口調だけど、そんなドキッとすることを言う土方さん。そんな事を言うキャラクターではないと思っていたので、焦燥感が凄かった。

『私も夢中です♡ このおちんちんに♡』
そう言って、手に持っている土方さんのディルドにキスをする。
「コウ君のよりも?」
『もちろん。全然比べものになりませんよ♡』
そう言って、真希は指示もされていないのに、ディルドをアソコにあてがい、一気に挿入した。
『ンふぅ♡ これ、おんなじだ♡ これと同じ♡』
真希はそう言うと、土方さんのペニスをくわえた。セクシーな穴あきランジェリーを身につけ、ディルドをアソコに入れながら、フェラチオをする真希。真希は、僕の恋人のはずだ。結婚するつもりだし、その約束もしているはずだ……。それなのに、真希は僕にする以上に愛情を込めてフェラチオをしているように見える……。

二番でも良いと言って結婚した嫁と2

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。
それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。
でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。
僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。
そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。

迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。
そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。

それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。
自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。

『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』
泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。

すると、麻衣が僕に抱きついてきた。
『ゴメンなさい……。どうしよう? 私、わかんないよ……。どうしたらいい?』
泣きながら聞いてくる麻衣。僕はこんな状況なのに、麻衣の涙を見たことで、麻衣を助けたくなった。

「好きなの? まだ先輩のこと好きなの?」
僕は喉がカラカラになるのを感じながら、何とかそう聞いた。
『……わかんない……』
麻衣は、本当に困り果てた感じだ。

「でも、また会いたいんでしょ?」
『……うん。ゴメンなさい……』
「じゃあ、思ったようにしてみなよ! またデートして、自分の気持ちを確かめてみなよ!」
『えっ!? そ、そんなの……』
ビックリして口ごもる麻衣。

「だって、ハッキリさせないと、心の中でどんどん先輩のことが大きくなるでしょ? 心の中の人には勝てないよ。先輩と実際に会って、ちゃんとデートして、気持ちを確かめればいいよ。俺、今なら負けない自信があるw」
僕は、努めて明るく言った。

『あっくん……。愛してる。本当に、あっくんのこと愛してる。でもね、考えちゃう……。本当にゴメンなさい。気持ち、ハッキリさせるね』
麻衣は、申し訳なさそうに言いながらも、結局先輩とまた会うことを選んだ。

僕は口ではああ言ったが、自信があるわけではなかった。取られてしまうかも知れないと、かなり本気で思っていた。でも、アリーさんがセックスは僕の方が上と言ってくれたこともあり、僕は麻衣にそう言えたのだと思う。
そして、僕も心のどこかで、もう一度アリーさんとセックスをしてみたいという欲望があったのかも知れない。

「じゃあ、どうする? 先輩のアドレス、教えようか?」
話が決まり、段取りのためにそう言うと、
『あ、教えてもらったから、メールしてみるね』
と、さっきまでの深刻そうな感じから一転して、明るい感じになっていた。俺がどう答えようと、また先輩に会うという気持ちは固まっていたようだ……。

そして、僕の前の前でメールを始める麻衣。ニコニコしながら、楽しそうにメールをしている。
『送ったよw なんか、緊張する?』
こんな風に言ってくる麻衣。なんか、昔を思い出す。まだ大学生だった頃、麻衣は先輩との恋の相談を、よく僕にしていた。麻衣に自分の気持ちを伝えられずに、麻衣の恋の相談を聞き、それに真剣に答えていた僕は、辛い日々だった。
今、その時の感覚がよみがえってきて、とても不安になってきた。

すると、本当にすぐにメールが返ってきた。
『あっ! もう返ってきた! どうしよう、なんか緊張するよぉ? あっくん、見てよぉ?』
麻衣はこんな事を言いながら、本当にスマホを手渡してくる……。
コレはなんだ? 麻衣はなんか楽しそうだけど、僕の扱いはなんだ? 僕の立ち位置は? 
不満が口をつきそうになったが、グッと飲み込みながら、スマホを受け取った。

「はいはい」
少し呆れたように言いながら、スマホを操作してメールを読み始めた。

メールには、メールをくれてありがとうというお礼と、さっそく明日デートをしようということが書いてあった。昔よく行った、オイスターバーに行こうと書いてあった。

内容を麻衣に伝えると、
『良かったぁ? 断られたら、どうしようかと思ったw』
と、心底ホッとした感じで、僕からスマホを受け取った。
「良かったじゃん。オイスターバーって、いつものとこ?」
『えっ? あ、うん……』
歯切れの悪い麻衣。
僕と麻衣とでよく行くオイスターバーの事だ。先輩とも行っていたなんて、聞いてなかった……。

「良かったじゃん! でも、明日とは急だねw」
『うんw 先輩はいつもそうなんだよね。なんでも急なのw』
嬉しそうに先輩のことを語る麻衣。

この違和感というか、パラレルワールドというか、マクー空間に迷い込んだ気持ちだ。いつもと同じように麻衣がいるのに、麻衣じゃない感じ……。
確かに僕は、麻衣に二番でかまわないと言って付き合い始めて結婚した。でも、麻衣はもう先輩のことは吹っ切れていると思っていた。

先輩が帰ってきたことなど、言わなければ良かったのかも知れない……。

後悔から、落ち込みながらその後の時間を過ごしたが、風呂に入っているといきなり麻衣が入ってきた。
『へへw 一緒に入ってもいい?』
可愛らしく言いながら、麻衣が入ってきた。たまにこう言うことがあるが、たいていそんな時は麻衣は発情モードだ。
案の定、すぐに抱きついてキスをしてきた。最近麻衣は変わった。昔は、発情しているのを隠して、遠回しに誘っていた。それが、先輩の帰国を機に、積極的に僕を誘うようになっていた。

どう言う形なのかはわからないが、先輩との再会が、麻衣の心に大きく影響を及ぼしているのがわかる。

麻衣の舌が、僕の口の中をグチャグチャにしている。こんな風に自分から舌を絡ますキスなんて、今までほとんどしなかった麻衣だが、今はキスしたと同時に舌が飛び込んできた。

大島麻衣そっくりの可愛らしい顔を紅潮させながら、必死でキスをしてくれる麻衣。それは、後ろめたさからなのかな? と、変に勘ぐってしまう。

『凄いね。もうこんなだよw』
そう言って、僕の勃起したペニスを握る麻衣。
『ホント、凄い大きいね。大好きw』
そう言って、口を大きく開けてくわえてくれた。

麻衣は僕に対して、愛してるとか好きとか言う言葉は、けっこう頻繁にかけてくれる。でも、ペニスが大きくて好きなんてセリフは、初めて掛けてもらった。
大きいとか小さいとか言う言葉は、比較の対象があってこそのモノだと思う。麻衣は、先輩とのセックスを思い出しているのではないかと思った。そして、先輩のモノと比べているのではないか? そんな考えが頭を支配する。

アリーさんの話だと、先輩のモノよりも僕のモノの方がかなり大きいそうだ。大きさで優劣が決まるわけではないと思うが、先輩より僕のが大きいと言うことが、多少なりとも僕に安心を与えてくれているのは事実だ。

凄く嫌な考えで、本当は想像もしたくないけど、麻衣が今先輩とセックスすれば、僕とのセックスの方が気持ち良いと分かってくれるのではないか……そんな風に思った。
だからといって、麻衣と先輩がセックスをして欲しいなんていう風には思ってはいない。でも、僕はアリーさんとしてしまっている。正直、凄く心苦しいし、負い目だ……。

風呂場で、浴槽のヘリに腰掛けた僕に、口での奉仕を続けてくれる麻衣。可愛い顔で口を目一杯大きく開けて奉仕をしてくれるのを見ていると、凄くドキドキするし、征服欲が満たされる。

時折、麻衣の歯が当たってしまうが、それもスパイスになって気持ち良いと思う。何より歯が当たると言うことは、僕のが大きいと言うことなのだと思うので、ちょっと自尊心も満たされる。

『ごめんね、あっくんの大きいから、歯が当たっちゃうね。ねぇ、もう欲しいです……』
頬を真っ赤にしておねだりする麻衣。こんなにハッキリとしたおねだりをするようになったのは、先輩との再会後からだ。

そこに引っかかりを覚えるが、僕ももう限界で、そのまま立ちバックのような体勢で挿入した。

麻衣のアソコは、ビックリするくらい濡れていて、あっけないほど簡単に僕のモノが埋まり込んでいく。熱くて、窮屈な膣をかき分けて、僕のものが入っていくと、麻衣の背中に鳥肌が立つのがわかる。
『ウゥぅウゥうっ! あっくんの、入って来たぁ! お、大っきいよぉ』
僕のが埋まり込んでいくのにあわせて、体を快感が駆け抜けているのがよくわかる。

そして、僕のモノはまだ全部入りきっていないのに、トン、と奥にぶつかるのがわかった。麻衣のアソコは、小柄な身体と同じで、奥が浅いようだ。しかも、興奮して子宮が下がると、こんな感じで僕のモノが全部入らないうちに奥に当たってしまう。

こうなると、僕はちょっとビビってしまって、奥に当たらないように気をつけながらのセックスになる。奥を突くと凄く気持ち良いというのは、女性全員ではないという話だ。痛がる人も多いと聞く。
なので、僕は全力で麻衣にピストンをすることはまずない。いつも気を使ってしまう。

でも、今日の麻衣は奥に当たると、身体をガクンガクンと震わせながら、
『あっくん、奥、当たってるぅぅっ! ンンヒィィンッ!! おっフゥッ!! ふぅアッ!! 凄いぃっ! あっくん、動いてぇ!!』
麻衣は、本当に気持ち良くてたまらないという感じで、うめき叫んだ。その姿を見て、異様な興奮に包まれながら、僕は腰を振り始めた。

いつものように、奥にぶつからないように気をつけながら慎重に腰を振り始める。抜く動きをすると、
『イィッ! ヒィあっ! えぐれちゃぅっ! あっくん、気持ち良いっ!』
と、麻衣は大きくあえぐ。麻衣は、セックスの時にあまりしゃべらないタイプだった。気持ちよさそうにあえぎ声を出しながら、僕を見つめてくれるような感じだった。

それが、こんな言葉まで出している。言いようのない不安と焦りで、胸が苦しくなる。

それを打ち消すように、僕はさらに腰を強く振った。

『ンッ! ンッ♡ ンッヒッ! ウゥッ! あっくん凄いぃっ! あっくんの大っきいのが、奥に当たってるぅ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ! あっンッ!!』
麻衣は、どんどん声が大きくなる。僕は、麻衣のリアクションがいつも以上に大きいのが、明日の先輩とのデートのせいかと邪推してしまう。

僕は、泣きそうな気持ちで腰を振っていたが、もう限界だった。

「ごめん、もうイクっ! 出るッ!」
僕が叫ぶと、え?もう? と言う感じで麻衣が振り返る。

『イ、イッて! アッくん、中にっ! 愛してるっ!!』
麻衣はすぐにそう言ってくれたが、不満なのが伝わってきた。もうイクの? そんなリアクションに思えてしまった。

多分、僕の被害妄想なのだと思うが、イキながら泣きそうだった。
そんな僕の気持ちなど知らない麻衣は、
『へへw いっぱい出たねw なんか、熱いのわかるよw 綺麗にするね』
と言いながら、お掃除フェラを始めてくれた。

夢中で綺麗にしてくれる麻衣を見つめながら、先輩のもこうしていたのかな? と、悪い想像ばかりが大きくなった。

『ふふw もう大っきくなってるよw ねぇ、ベッド行こう?』
頬を赤くしながら、僕を誘う麻衣。

そして、ベッドに行ってもう一度愛し合い、疲れ果てて眠った。

夜中に、先輩にお掃除フェラをする麻衣の夢を見て、目が覚めてしまった。泣きそうな気持ちのまま横を見ると、無邪気な寝顔の麻衣がいた。

僕はその顔を見て、ホッとした。しばらく見ていると、麻衣が、
『拓ちゃんダメだよぉ?』
と、寝言を言った……。麻衣は今、夢の中で先輩と一緒なんだと思うと、どうしようもない敗北感を感じてしまった。そして悔しさから、僕は麻衣を揺すって起こしてしまった……。

『ん、え? あ、どうしたの?』
寝ぼけながら、僕に聞く麻衣。
「大丈夫? うなされてたけど。悪い夢でも見てた?」
僕は、ウソをついてそう答えた。我ながら女々しいと思う。

『えっ? あ、うん、なんか見てた気がする……。ねぇ、一緒に寝ても良い?』
そう言って、僕に抱きついてきた麻衣。僕は、麻衣を腕枕しながら眠りについた……。

そして朝になると、すでに朝食が出来ていた。麻衣も働いているのに、毎日朝食を作ってくれて本当に感謝している。
『あっくん、今日はごめんなさい。なるべく早く帰るから……』
麻衣は、申し訳なさそうに言っているのに、どこか嬉しそうな空気が伝わってくる……。

「あ、イイよ、ゆっくりして来なよ! 俺は大丈夫だから! 今なら俺、昔と違って自信あるし!」
僕は、空元気というか、思い切り虚勢を張った。
『……本当にありがとう。愛してます……』
麻衣はそう言った。でも、もう涙は見せなかった……。

会社に向かう途中、先輩から電話が来た。
「なぁ、淳はどういう考えなの? なんか、心配になってきたけど」
先輩は、本当に心配そうな声で聞いてきた。僕は、胸の中を正直に話した。
先輩と会わせない方が、逆に麻衣の中で先輩の存在が強くなってしまうと思うと言うこと、麻衣がどう言う答えを出すのか、すべて麻衣に任せたいと言うことを説明した。

「そっか……。俺にはアリーがいるから、もう麻衣ちゃんとはなにもするつもりもないよ。安心してくれよ! それより、今日もアリーをよろしくな!」
先輩は、そんな事を言ってくれた。僕はホッとしながらも、麻衣の気持ちを考えて複雑だった。そして、よせば良いのに余計なことを言った。

「僕は平気なんで、麻衣の気持ちに応えてあげて下さい。麻衣が望むなら、かなえてやって下さい。麻衣が悲しむところは見たくないんで……」
「えっ? それって、麻衣ちゃんが望めば、キス以上もしてあげろってこと?」
先輩の、キスならセーフ的な言い方が気に障ったが、
「はい。麻衣の望むようにして欲しいです」
と、真面目に答えた。

「お前って、本当に麻衣ちゃんのことが大好きなんだな。……わかったよ。麻衣ちゃんを悲しませることは絶対にしないと約束する。でも、恨むなよ」
と、こんな会話を交わした。
我ながら、馬鹿なことを言ったと思う。麻衣を悲しませないように、望めば抱いてあげてくれと言った僕……。それは、本当に麻衣の事を想っていると言えるのだろうか?

答えが出せないまま、会社に着いた。そして、がむしゃらに働いた。気を抜くと、変なことを考えてしまいそうだったからだ。

気がつくともう夕方になっていて、アリーさんを迎えに行く時間だった。
今日こそは、変なことはしない! 麻衣を裏切らない! そんな強い決意で先輩の家に向かった。

そしてインターフォンを鳴らして、オートロックを解除してもらいエレベーターに乗った。そしてドアの前に立ちドアをノックすると、いきなりドアが開いて、腕を掴まれて中に引きずり込まれた。

アッと驚くまもなく、アリーさんにキスをされて、口の中をメチャメチャにかき混ぜられた。押しのけようとしたが、アリーさんは僕のペニスをズボンの上から握ってきた。
驚き、逃げようとしたが、アリーさんを見ると驚くほどエロいランジェリー姿だった。
全身網タイツ状のボディスーツで、色はありがちな黒ではなく、目が痛いほどのピンク色だった。真っ白な身体に、そのピンクのボディスーツは抜群に似合っていて、アメリカンポルノスターと言った感じだった。

アリーさんは、フーッ! フーッ! と、メチャメチャ荒い息づかいのまま僕を押し倒すと、僕の服をはぎ取るように脱がしていく。

もう、僕は抵抗出来なくなっていた。さっきまでは、強い意志ではね除けると思っていたのに、アリーさんのエロい格好を見て、理性が飛んでしまった……。

あっという間に全裸に剥かれた僕。
『これぇ、あぁ、凄い、ohh、ファックミー、早くぅ、now』
アリーさんは、興奮しすぎて言葉がおかしくなっている。英語はまったくわからないので、正確にはなんて言っているのかわからないが、ファックとか、ジーザスとか言ってると思った。

そして、また一気に口の中に入れると、喉奥まで飲み込んだ。完全に、喉にペニスが入っている感じで、実際に喉奥に当たる感触がある。
それでも、アリーさんは夢中でディープスロートというか、イラマチオというかわからないような、ものすごいフェラをしてくれる。

今頃もう、麻衣は先輩に会っている頃なのに、そんな事も頭から抜けてしまう。それくらいの圧倒的なエロさとテクだった。

自分の人生において、金髪の白人さん……しかも美人の爆乳さんとこういう関係になるなんて、夢にも思っていなかったし、かけらも想像したことがなかった。

『もうダメ、コレ、ダメ、もう欲しい、ファックミー、プリーズ』
口の周りをドロドロにしたアリーさんが、うめくように言うと、僕にまたがってきた。そして、メッシュボディスーツのアソコのところを引き裂き穴を開けると、僕の物を掴んで一気に挿入してしまった。

あぁ、また先輩の奧さんに生で入れてしまった……。そんな罪悪感を感じるまもなく、アリーさんがあえぎ腰を振る。

『うぅぅああっ! oohoooh!! アッ! ああっ!! オーマイ! ファック!! ファックミィィッ!! うぅうuuuuahaa!! キルミー!!』
アリーさんは、メチャメチャな言葉を叫びながら、腰をガンガン振り続ける。その腰の振り方は、肉食系の野獣のような感じで、犯されている! と、本気で思ってしまうくらいだった。

ボディスーツ姿で、恐ろしい勢いで腰を振るアリーさんを見て、少し引きながらも、異様に興奮した。

『おぉーっ! ohhh!! グゥッ!! yes! オーマイ! うぅーー! はぁァッ!! comeon!! ンッーhaa!! ヤバいっ! 壊れるっ!! ohhhhっ! チンポヤバいっ!! yes! オーッyes!! ファックミーハード!! 壊してっ!! アッ♡ あっ♡ イィィエッスッ!! チンポ好きぃっ♡』
アリーさんは、いきなりクライマックスで、顔がヤバいくらいにトロトロになっている。美しい白人さんの、こんなヤバいアヘ顔は初めて見た。

「アリーさん、ヤバいっ! 出そうです!」
僕は、限界で叫んだ。

『Ohhhhっ!! カムッ! アイムカミンッ!! イッてっ!! そのままぶちまけてっ!! オオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ohohhhhooo!!! カァッムッ!
 インサイッミィーッッ!!ファァッッッックッッ!! オ゛オ゛ぉおっ! カァッムッッ!!!』
アリーさんは全力で叫びながら、全身を壊れたスプリングのように跳ねさせて、またおしっこを漏らしながらイッた……。

そして、力なく僕に倒れ込んできて、キスをした。さっきとは違って、優しい感じの、愛のこもったキスをしてくれた。

『ふふw コレ、やっぱりヤバすぎるw ずっと考えてたんだよw アレからこのチンポ、ずっと考えてた。こんなの反則w チートディックw』
本当にとろけて、なおかつ愛のこもった顔で僕を見るアリーさん。
「ゴ、ゴメンなさい。また中に出しちゃいました……」
『ヘーキw 拓とあっくん、同じブラッドタイプw』
「えぇっ!? マ、マジですか?」
『ウソウソw ピル飲んでるし、ヘーキだよw』
おどけたような感じで言うアリーさん。小心者の僕は、心底ホッとした。

「でも、いいんですか? こんなことして、拓先輩悲しみますよ」
『チッ……。アイツ、今頃会ってるんでしょ? ホント、すぐ顔に出るんだから……』
さっきまでのとろけた顔から、一瞬で阿修羅の顔になるアリーさん。
「い、いや、大丈夫ですって! 先輩、アリーさんがいるから、麻衣には何もしないって言ってましたし、麻衣も僕を裏切りませんよ!」
『ホントに? あっくんは裏切ってるのに?』
「う……それは、そうですけど……でも、大丈夫です! アリーさんとのことは、バレてませんから!」
『ふ?んw そう思ってるのは、あっくんだけかもよw』
ドキッとするようなことを言うアリーさん。

何も言えない僕に、さらに続けるアリーさん。
『今頃、彼女が拓に乗っかってるかもねw』
こんな事を言われて、妙にリアルに想像してしまった……。

『アレ? あれれレ? どうしたの? 大きくなってるよw』
「そ、そんなこと……」
実際にそんな事あったので、言葉を継げなくなってしまった……。

『もしかしてあっくん、興奮してる? 彼女が元カレに抱かれてるの想像してw』
アリーさんはニヤニヤしながらそう言うと、微妙に腰を振りだした。
『今頃、こうやって彼女が動いてるかもねw 拓の上であえぎながらw』
アリーさんはイジワルく言うが、本当に不思議で、興奮している自分を自覚した。麻衣が元カレとエッチしているところを想像して、興奮する僕。何かの間違いだと思いたい。

でも、想像すれば想像するほど、ペニスが力強く脈動するのを感じる。
『またビクンってなったw ふふw 可愛いw』
アリーさんは、そう言ってキスをしてくれる。
『拓、キス好きだから、ずっとキスしてるかもねw』
アリーさんは、さらに追い打ちをかけてくる。もう僕はダウン状態なので、これ以上の追撃は止めて欲しい……。

僕はアリーさんの言葉を止めるために、下から猛烈に突き上げ始めた。人の家の玄関で、その家の人妻に鬼突きをするなんて、あり得なさすぎて現実感が消えていく……。

『オオォオoohhhooo! 来た来たァッ!! コレ、オォゥッ!! ファァァッックゥッ! キルミィッ!! ファッキンハードオゥッ!! オォッ! オゥッ♡ チンポ好きぃっ!! ンッハーーッッ!! シィーーッハァッッーーー!! yes! イエスッ!! イエェェッッスッ!!』
アリーさんは、動画サイトで見る外人さんそのモノのあえぎ方であえぎまくる。そして、自分で乳首をつまんだり、クリをまさぐり始める。
本当に、快楽に貪欲な人だ。僕は強烈すぎる体験をして、アリーさんに少し惚れた感じがした。

麻衣がいるのに、他の女性を好きになるなんて、あり得ないと思っていた。あり得ないはずだった……。

すると、いきなりアリーさんが立ち上がる。一気にペニスが抜けて、思わず声を漏らしてしまった。
僕のペニスは、本当に真っ白になっていて、アリーさんの本気汁で大変な状態だった。

どうして抜いた? 疑問に思っていると、いきなりまたまたがってきた。
あれっ? と思うと同時に、僕のペニスがアリーさんの肛門に入っていった。ローションも何もない状態だが、ドロドロになっていた僕のペニスは、驚くほど簡単にアリーさんの肛門に分け入っていく……。
「えっ!? ちょっ、違います!」
慌ててそう言うが、アリーさんはそのまま根元まで入れてしまった。

『ウウぅうぅぅぅーーーーーー! コレ、凄いよ、コレ、ヤバいぃ』
うつろな目で言うアリーさん。こんな美しくてプライドの高い女性が、アナルセックスをする? 僕は本気で驚いた。僕の表情から心の動きを読んだのか、
『拓が好きなんだよw アイツ、アナルファックラブなんだよw 知らなかった?』
知るわけがない……。

『当然、彼女もやられてるよw ふふw』
こんな事を言うアリーさん。ガンッ! と、頭をぶん殴られた気がした。
麻衣が、お尻でセックス? えっ? えっ? そんな……。
天井がグルグル回ってる感じがした。

麻衣と付き合い始めた経緯が経緯なので、処女にこだわる気持ちはなかった。先輩に、すべて先に奪われてしまっていると知っていたからだ。
しかし、アナルの初めても奪われているかもしれないなんて、それはとても受け止められない。

普通はそんなところを使ってセックスはしないはずだ。よほどの深いつながりというか、深い愛がないと出来ないことだと思ってしまう。

『ふふw どうしたの? 興奮しちゃった? こうやって、お尻に入れられてたんだよ。あっくんのハニーもw あっくんはもうしたの? アナルでw』
アナルは、エイナァオって言う感じの発音なんだなぁって、違うことを考えてしまった。現実逃避だと思う。

その質問に悔しくて答えられない僕は、全力で腰を振った。先輩に麻衣のアナルを奪われたかもしれない怒りと嫉妬をぶつけるように、全力でアリーさんのアナルを突きまくった。

『おぉーンっ! ohhh゛h゛!! ソーハードォゥッ!! yes! ye??sッ!! Ohマイッ! ファァ??クゥッ!! ファックッ!  イエッスッッ!! うぅーー! 壊れるっ!! ケツマンコぶっ壊れちゃウゥッ!! ohhhhっ! ファックミーハード!! 壊してっ!! アッ♡ あっ♡ オオオォオォ♡ンオオォオオ♡ォオオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ohhhh!!!』
こんなに美しい白い天使のような女性が、こんなにも乱れてエロいことを叫びながらイキまくる姿は、お金を出しても経験出来ないと思う。

アリーさんは、玄関で僕に下からアナルを鬼突きされて、狂ったように叫びながらまたお漏らしをした。おしっこと潮を交互に吹き出しているような感じで、特に透明の潮らしきモノは、勢いよく飛び散り、僕の顔まで濡らしていく。

その少ししょっぱい液体が僕の口の中に入ると、僕は一気に限界が来て、アリーさんのアナル奥深くに射精した。

『オォオゥッ!! オオオォオおぅぅっ!!』
アリーさんは、泣きながら僕の射精を受けていた。気持ち良すぎて泣き出すなんて、ホントにあるんだと驚きながら、アリーさんが妙に可愛く思えた。

アリーさんは泣きながら僕に抱きつき、
『怖かった……。気持ち良すぎて、死んじゃうと思ったよ……。こんなの、初めて……。ブラックでも、ヒスパニッシュでもこんなのなかったよぉ』
アリーさんは、本当に少女のように泣きながら言う。意外と経験豊富なんだなと思いながら、猛烈に彼女に惹かれていく自分を自覚した。

そして、小さくなった僕のモノが抜けると、アリーさんのアナルからプシュシュシュ、ブリッと言うような、空気が抜ける音が響いた。
アリーさんは、抜けるように白い顔を驚くほど赤く染めながら、浴室に向かってダッシュした。

そして冷静になった僕は、酷い状態の玄関を片付け、リビングのソファに腰掛けた。アリーさんは、着替えて服を着た状態で戻ってきて、
『く、空気が入っただけだからね! アッくんのがバカでかいから、空気がいっぱい入っちゃったんだからね!』
と、ツンデレ少女のような態度を取った。正直、可愛くて萌えた……。

その後は、よほど恥ずかしかったのか、セックスしたことなどなかったように外に出て、そば屋さんでそばを食べた。
アリーさんは、先輩のことも、僕とのセックスのことも一切話題にせず、ひたすら楽しそうに普通の会話をしながらそばを食べた。

アリーさんは、そばを食べるのにも慣れていて、けっこう豪快に音を立ててすすっていた。そして、ザルだったのだが、そば湯を注がずにそのままつゆを飲んでいた。その方が美味しいと言っていたので真似してみたら、確かに美味かった。

アリーさんは、日本食の中でもそばがかなり好きなようだ。

そして、アリーさんといると、麻衣のことを忘れている自分に気がついた。今先輩と一緒にいて、危機的状況のはずなのに、本当に忘れていたというか、考えなかった。
アリーさんと過ごす時間が、とても刺激的で楽しいと言うことなんだと思うが、ヤバいなと思う自分もいる。

そして楽し時間は終わり、アリーさんを家まで送って、玄関で別れた。アリーさんは、廊下だというのに僕に抱きついて濃厚なキスをしてきた。小心者な僕は、誰かに見られないか気が気じゃなかったが、セーフだった……。

『ホントに楽しかったよ。Seeyousoon』
そう言って別れた……。アリーさんは、またすぐに僕と会いたいという気持ちらしい。僕も同じなのだが、麻衣にも悪いし、先輩にも悪い気持ちだ……。

先輩に麻衣を寝取られることを心配していたのに、先輩からアリーさんを寝取っている僕……。矛盾だと思う。

家に帰るとすでに麻衣は帰っていて、メチャメチャ良い笑顔だった。
『おかえり? あっくん、今日はありがとう!』
ご機嫌すぎる麻衣に、僕のテンションは下がる一方だ。

「早かったね。楽しかった?」
僕は、聞きたくもないのにそう聞いた。

『うん♡ すっごく楽しかったよ。へへw あっくんゴメンね。拓ちゃんとホテル行っちゃった♡』

二十歳の女子大生が潮吹きした話


果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

大林 「ヒヒ・・・肌も白くてこんなに綺麗だ・・・あなたの裸を想像してオナニーをした男はいったい何人いるんでしょうねぇ、きっと今までにあなたの事をオカズにして出された男達の精液は相当な量ですよ。」

果歩 「ぁ・・・そんな事・・・ぁ・・・」

大林 「おやおや・・随分と敏感なんですねぇ、脚を触っているだけなのに。こんなに可愛くて敏感だなんて・・・はぁぁ・・・私も早く果歩さんのヒーヒー喘ぐ姿が見てみたいですよ。」

くすぐったいような、気持ちいいような、その間の微妙な感覚。

それに加え、大林の放つ言葉は妙にネットリとイヤらしい。

まるで富田との性交前のようにその言葉に反応し、身体が熱くなっていくのが分かる。

果歩 「ゥ・・・ぁ・・・大林さん・・・私、本当にいいんです・・・マッサージは・・・」

果歩は今脚を触っている大林の手が、いつスカートに入ってくるかと気が気でなかった。

そう、果歩は今、スカートの中に下着をつけていないのだから。

しかしその一方で、今この状況を完全には拒否できない自分がいる事にも果歩は気付いていた。

それは、いつ大林はスカートを捲り上げるのだろうというスリル感に、果歩が性的興奮を覚えていたからだ


言葉では否定していても、果歩は心のどこかで淫らな事を期待してしまっているのだ。

そしてその性的好奇心と興奮に、果歩の身体ははっきりとした反応を示していた。

果歩 「ぁ・・・ダメです大林さん・・・ハァ・・・」

大林 「ヒヒ・・・その言葉は果歩さんの本心ですか?」

果歩の脚を擦る大林の手は、徐々に脚の付け根へと向かっている。

脹脛から膝、そして内腿へと。

果歩 「ァ・・・ダメ・・・イヤ・・・・」

口ではそう言っていても、果歩はイヤらしい動きをする大林の手を顔を赤らめながらジッと見つめているだけで、殆ど抵抗しようとしていない。

富田 「ハハッ、果歩の反応はいつ見ても面白いなぁ。」

山井 「そうっスね。果歩ちゃんって痴漢とかされてもきっとあんな感じなんでしょうね?」

富田 「今度ノーパンでミニスカートでも穿かせて満員電車に乗らせてみるかな。」

山井 「それいいっスねぇ。」

部屋の隅でタバコを吸いながら話す富田と山井。

まるで何かのショーを見るかのように、2人は大林と果歩の様子を眺めていた。

大林 「ヒヒヒ・・・さて果歩さん、そろそろこのスカートの中も拝見させてもらってもいいですかねぇ?」

果歩 「ハァ・・・ダメ・・・です・・・」

大林 「そうだ、まずはこうしましょう。」

大林は余裕の笑みを浮かべながら、椅子についていた赤いボタンを押した。

・・・ウィーーーーン・・・・・

果歩 「え・・・?嫌ッ・・・何これ・・・あぁ・・・ダメェ・・・」

果歩が座らされている特殊な椅子はどうやら電動式で動くようだ。

大林がボタンを押したと同時に、固定された果歩の両足は左右に開かれるようにゆっくりと動きだす。

大林 「ヒヒヒ・・・便利でしょう?電動式ですからね、結構高かったんですよ。まぁ富田さんが買ってくださったんですけどね。」

果歩の両足は大林の目の前で、果歩の意思とは関係なく強制的にM字開脚の格好になっていく。

果歩 「イヤ・・・こんなの・・・」

ヴィーーーー・・・・ガチャ・・・

機械の動きがやっと止まった頃には果歩の股は、限界まで大きく開いてしまっていた。

しかし幸い、股を開く恥ずかしい格好になってもスカートはまだなんとか果歩の股間を隠していた。

大事な秘部の上にぺランと一枚のスカートだけが乗っかったギリギリの状況が、逆に果歩の羞恥心を刺激する。

大林 「ヒヒヒ・・・恥ずかしいですか?こんな格好にさせられて。でも果歩さんはこういうのが好きなんでしょう?顔を見ればわかります。あなた今すごくイヤらしい表情をしてますよ。」

果歩 「・・・ハァ・・・そんな・・・違い・・・ます・・・」

大林 「いいですねぇ、そうやって強がれば強がる程、我慢すればする程、あとで美味しい蜜の味が味わえるんですよ。」

大林はそう言いながら果歩の秘部を隠すスカートの裾を掴む。

大林 「ほ?ら果歩さん、捲ってしまいますよぉ?いいですかぁ?」

果歩 「・・・・ぁぁ・・・」

ゆっくりと大林の手は果歩のスカートを捲り上げていく。

果歩はスカートが捲られていく様子を恥ずかしそうに見つめていたが、口からはそれを拒絶する言葉はもう出てこなかった。

122

ゆっくりとスカートを捲りあげられ、大股を開いた果歩の秘部が徐々に部屋の明かりの下に晒されていく。

果歩の股の中心を息を荒くしながら見つめる大林。

ついに果歩の大事な部分が見れる。

数週間前に富田に果歩の写真を見せてもらってから、この日が来るのをずっと心待ちにしていた。

一年前、秋絵という女子大生を富田が連れて来た時の興奮が蘇るようだ。

いや、今回の果歩に限っては秋絵の時以上の興奮を感じる。

大林は果歩のように、清純なイメージがあればある程その女性を汚したくなる性癖の持ち主なのだ。

大林の場合、富田のようなセックステクニックを持っている訳でもなく、身体的に恵まれているわけでもない。

しかしそれでも異常な程サディストである大林は、その分違った方法で女性の身体を開発する事に執着しているのだ。

大林には富田のように、女性には快感しか与えないという考えはない。

ただ女性の身体を自分好みに、物理的に改造したいだけなのだ。

大林の調教は生易しいものではない、女性の気持ちなど関係なく、容赦ない行為を虐げられる。

大林の調教を受けた女性は皆苦痛や不快感に表情を歪め、泣き叫ぶ。

そんな苦しむ女性の表情を見るのが大林はたまらなく好きなのだ。

そして大林に物理的に身体を調教・改造された女性のそれ以降の性生活は激変する事になる。

それは女を従属させたがる富田にとっても有益な事で、その点で富田と大林は利害が一致しているのである。だから調教に必要な器具、資金、大林の給料は全部富田のポケットマネーから出ていた。

こんな仕事とはいえない様な変態的な事ばかりをしていても、大林の給料は一般のサラリーマンよりもはるかに多いものだった。もっとも、それくらいの金額は富田にとっては痛くも痒くもないのだが。

果歩のスカートを捲り上げた大林は、果歩のソコを見て少し驚いた表情を見せる。

大林 「ん?おやおや・・・果歩さん、どうして下着を穿いていないんですか?」

果歩 「・・・・」

果歩は顔を赤くしたまま俯き、何も言わない。

大林 「ヒヒ・・・富田さんですね?果歩さんは富田さんの言う事はなんでも聞いてしまうんですねぇ。」

大林はそう言いながら手の指を櫛(くし)の様にして果歩の黒い陰毛をサワサワと弄っている。

果歩 「・・・ンゥ・・・・」

大林 「そんなに気持ちイイんですか?富田さんとのSEXは。ヒヒ・・・もう果歩さんは富田さんのあのデカマラの虜なんですね?大人しそうな顔してイヤらしいんですねぇ。」

果歩を辱める大林の言葉。しかしそれは同時に果歩にとっては否定できない事実でもあった。

富田のSEXの虜・・・そう、だから今自分はここにいる。そうじゃなかったら今頃トミタスポーツのアルバイトを辞めて、元の生活に戻っていたはず。そして友哉とももう一度……

・・・友哉・・・

友哉の事を思うと、果歩の目には再び涙が溜まった。

果歩 「・・・ぅ・・・ぅ・・・」

大林はそんな果歩の表情など気にもせずに、果歩の秘裂を2本の指で開いていく。

大林 「おぉぉ!これはすばらしい!綺麗なピンク色だぁ、クリトリスも小粒で可愛らしいオマ○コですねぇ・・・でも、ヒヒ・・・ちょっと濡れすぎですけどねぇ、イヤらしい涎がアナルの方まで垂れそうですよ?」

果歩 「・・・イヤ・・・」

友哉に対する罪悪感を思っているのにどうして感じてしまうのか、果歩はそんな自分自身が今だに理解できなかった。

大林 「ヒヒ・・・ノーパンでいたら興奮しちゃいましたか?果歩さんは露出狂の性質も兼ね備えているんですね?いやぁすばらしい、すばらしいですよ果歩さん。」

果歩 「・・・イヤ・・・そんなの・・・」

確かに下着を着けないで出歩く事に、果歩が恥ずかしさと同時に淫らな気持ちを抱いていたのは事実。しかし、大林に?露出狂?という言葉ではっきり言われてしまうと、果歩は困惑した。
自分が露出狂などと呼ばれるのは、どうしても心の中で受け付けられない。

大林 「もう何回この小さなオマ○コに富田さんの巨根を入れてもらったんですか?ヒヒ・・・でもまだ綺麗なオマ〇コしてますからね、調教のし甲斐はありますよ。」

もうこの時点で、今まで?マッサージ?と表現していた大林の言葉は?調教?へと変化していた。

大林は果歩の秘部から手を離すと、徐(おもむろ)に床に置いてあった黒くて大きなバックの中に手を入れる。

ガサゴソ・・・ガサゴソ・・・

なにやら小芥子(こけし)のような機械をそのバックから取り出した大林は果歩の前に立ち口を開く。

大林 「それじゃね果歩さん、まずはこれで果歩さんがイクところ見せてもらおうかな・・・ヒヒヒ・・・。」

123

ヴィーーーー!

大林がその機械のスイッチを入れると細かい震動音が部屋に響き始めた。

小芥子の様な形の機械は、どうやら先端の丸くなっている頭の方が震動しているようだ。

果歩 「・・・・それって・・・何ですか・・・何するんですか・・・?」

少し怯えたような感じで大林の手が持つその機械を見つめながら、果歩は尋ねた。

大林 「これはね、電気マッサージ器なんですよ。ほら・・・こんな風に肩なんかに当てるんです。」

大林はそう言って、震動する電マを果歩の肩に軽く押し付ける。

ヴーーーー・・・・

大林 「どうです?・・・気持ちいいでしょう?」

果歩 「・・・ん・・・・・ハイ・・でも・・・」

大林 「でも?・・・ヒヒヒ・・・果歩さんだって本当はわかっているのでしょう?私がこれを何処に使うのか・・・」

果歩の肩から電マを離すと、それをゆっくりとM字に開かれた果歩の股の中心に近づけていく大林。

大林に言われた通り、果歩はその電気マッサージ器がこれからどんな風に使用されるのか大体予想がついていた。

それは以前、果歩が秋絵から手渡されたバイブレーターも同じように細かい震動をしていたからだ。

自分の部屋であのバイブレーターを電池がなくなるまで使ってオナニーをし続けた記憶はまだ新しい。

果歩 「・・・ゴク・・・・」

今目の前にある、あのバイブレーターよりも大きな存在感を誇る電気マッサージ器は、自分にどんな快感を与えるのか。それを想像して、果歩は思わず生唾を飲み込んでしまった。

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫ですよ、これでイカない女性は殆どいませんから。」

果歩の剥き出しの秘部に、電マをギリギリ触れない位置でキープする大林。

果歩はそれがいつアソコに触れるのかと、ドキドキしながらジッと見つめている。

大林 「はぁぁ・・・ヒヒ・・・さて、果歩さんはどんな表情するのかなぁ・・・富田さん達にはもう何度も見せているのでしょう?あなたがアクメに達する時の顔を、声を・・・私にもじっくり見させてください、この可愛いお顔が快感で理性をなくしたらどう変化するのか・・・ヒヒ・・・。」

大林のイヤらしいセリフを聞いて、果歩は顔を横に背ける。

絶頂に達する時の自分の表情がどんな事になっているかなんて、考えた事はなかった。

しかし大林にそんな風に言われると、なんだか恥ずかしくて意識してしまう。

果歩 「・・・・・。」

大林 「さぁ・・・いきますよぉ・・・ヒヒヒ・・・」

ヴィーーーー・・・・

ゆっくりと近づいていく電マ。

果歩 「ん・・・・・」

細かい震動が空気を伝ってもうすぐその瞬間がくるという気配を果歩の敏感な部分に感じさせる。

もう逃れようのないこの事態に、果歩は目を閉じてその瞬間を待った。

そして・・・

ヴィーー・・・ヴゥーーーーー!!

果歩 「ぁ・・・ンッーーー!!!アッンーーー!!!」

ガチャンッ!!

電マの大きな先端が触れた瞬間、果歩は椅子の上で背中を大きく仰け反らせた。

想像を超える刺激だった。

バイブレーターよりも広範囲に震動を伝えてくる電マは、果歩の性器全体を包むような刺激を与えてくる。

クリ○リスを中心に感じるその快感は、あっという間に果歩の下腹部を熱くさせる。

その驚くほどの快感に思わず脚を閉じようとするが、しっかりと脚を椅子に固定されているためそれは叶わない。

ヴィーーーーー!!

果歩 「ハァァアッ!ンッーーーアッ・・・ダメ・・・これ・・・ハァンッ!ンッーーー!!」

顔を紅潮させながら身体をビクビクさせて電マからの刺激に反応示す果歩の身体。

大林 「始まった瞬間からこの反応とはねぇ・・・ヒヒヒ・・・相当に敏感体質なんですねぇ果歩さんは。」

大林は快感に悶える果歩を見つめながら、落ち着いた様子で果歩の反応を楽しんでいた。

果歩 「ハァァァアア・・・アッアッアッ・・・これ・・・ちょっともうダメ・・・もうダメです・・・アッアッアッ・・!!!」

大林 「ぇえ!?もしかして果歩さんもうイクんですかぁ?ちょっと敏感すぎでしょう君、まだ1分程しか経ってませんよぉ?」

大林は早くも絶頂の兆しを見せ始める果歩の反応に、少々呆れ気味の笑みを浮かべている。

ビクビクという反応が少しずつ大きくなっていく果歩の身体。

最初は今日初対面である大林の前という恥ずかしさから、我慢し、堪えようとようとしていた声や快感に反応する姿。
しかしどうやら電マの刺激を秘部に受けた瞬間から、そんな事は頭の中からどこかへ飛んでしまったらしい。

果歩 「ンッアッアッアッ・・・・!!ハァア・・・アッ・・・もう・・・アッアッ・・きちゃう・・・アンッ!・・・イッ・・・ンーーーッ!!!!」

ガチャンッ!!!

手足を縛られた黒いベルトを力いっぱい引っ張るように、身体を縮込ませながら背中を大きく反らせた果歩。

ビックンビックンと、痙攣する果歩の身体。

果歩 「・・・ン・・・ン・・・ァ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これはここに来た女性の中では最短記録じゃないですかねぇ・・・ヒヒ・・・気に入りましたよ果歩さん・・・イク時のお顔も本当に可愛らしい方だ。」

短時間でなんとも呆気なく快感の絶頂に達してしまった果歩の姿に、大林は満足そうに笑っていた。

果歩 「・・・ハァハァ・・・」

しかし目を閉じて絶頂の余韻に浸る果歩の顔を見つめながら、大林の笑顔は一瞬で真顔に変化する。

笑顔の消えた大林のその目は、どこかどす黒いようなサディズムに満ちた目だった。

大林 「でもねぇ果歩さん、まだまだこれからですからね、覚悟してくださいよ、涙と涎が止まらなくなるくらい感じさせてあげます。そうなったらもう、そんな可愛いお顔はしていられませんから・・・ヒヒヒ・・・」

124

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

電気マッサージ器によって短い時間で一気に絶頂へと登り詰めた果歩。

その絶頂は富田とのSEXの時に導かれる絶頂とは違うものだった。

富田とのSEXで感じるアクメは、もっと深く大きいものだ。

それに比べ、電気マッサージ器によって強制的に導かれた絶頂は浅いものであった。

人の温もりも、肌と肌を合わせないで達する絶頂は、やはりSEXとは別物。

しかしそれでも、電マによる絶頂は果歩の身体から理性や羞恥心を奪った。

絶頂直後のピンク色のヴァギナはヒクヒクと蠢き、ダラダラとイヤらしい涎を垂らしている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあそろそろ本格的にいきましょうか。山井さん!果歩さんを裸にするのを手伝ってください。」

山井 「はいはい、女の子を裸にするのは大得意ですからねぇ。」

大林の声で、タバコの火を消してから果歩に近づいてきた山井、早速果歩の服に手をつけ始める。

快感絶頂を向かえ脱力し、グッタリとした果歩を縛っていたベルトを外すと、手早く果歩の服やスカートを脱がせていく山井。

果歩 「ン・・・ハァ・・・山井さん・・・?ハァ・・・」

山井 「うん?気持ちよかったのかい?ほら、腕上げて・・・」

山井は意識が少し朦朧としている果歩に声を掛けながら、服を脱がせる作業を続ける。

大林 「ヒヒヒ・・・おぉ、色白で美肌ですかぁ、それに乳首もこんなにピンクで・・・いやぁすばらしい。」

カチャ・・・カチャ・・・・

全裸になった果歩の手足に、再び黒いベルトを巻きつけていく山井。脚は大きくM字に開いてしっかりと固定した。

作業を終えた山井は、ニヤニヤ笑みを浮かべながら果歩の耳元で小さく囁く。

山井 「果歩ちゃんすっげぇエロい格好だな?大林さんに全部丸見え・・・へへ・・・。」

果歩 「ハァ・・・山井さん・・・。」

全裸になり、大股開きで縛られた女子大生。

恥じらいの表情・・・

黒いベルトが食い込んだ白い柔肌・・・

ふっくらと柔らかな乳房・・・

ピンクの乳首・・・

頼りなく茂る黒い陰毛・・・

濡れたヴァギナ・・・

薄いセピア色のアナル・・・

その全てが卑猥だった。

果歩のような女子大生のこんな姿を見て勃起しない男はいないだろし、理性を保てる男も少ないだろう。

大林 「すばらしい身体だぁ、まさに芸術ですね。へへ・・・でも、今から私がもっと素敵な身体にしてあげますからねぇ・・・ちょっと待っててくださいよ。」

ガサガサ・・・

大林は黒いバックに手を突っ込み、次々と奇妙な形の器具を取り出していく。

そして、その中の1つを手に取り、大林は果歩に近づく。

大林 「果歩さんの乳首の大きさならこれかな・・・」

針の無い注射器を改造してあるようなその器具を果歩の乳首に当てようとする大林。

果歩 「ぁ・・・あの、それ、何するんですか?」

大林 「ヒヒ・・・まぁやってみれば分かりますよ。」

不安そうな果歩の表情。

しかし大林はそんな事は気にしない様子でニヤニヤと笑みを浮かべながら楽しそうに作業を続ける。

そして通常よりも大きくなっている注射器の先端の筒状になった部分を果歩の乳首に押し当てる大林。

大林 「ちょっと痛いですよ。」

そう言って大林は先端を乳首に当てた注射器の押子をゆっくりと引いていく。

果歩 「ぇ・・・あっ!痛っ・・・ん・・・痛いです・・・」

大林が押子を引くと同時に、真空になった筒部分にゆっくりと吸引されていく果歩の乳首。

大林 「大丈夫ですよ、うっ血しない程度ですから。最初は少し痛いかもしれませんが、これからのためですからね。」

大林はそう言いながら、果歩のもう片方の乳首にも同様の物を取り付ける。

果歩 「痛っ!ン・・・イヤ・・・こんなの・・・外してください・・・」

大林 「ヒヒ・・・そんなに嫌がらなくても、その内に良くなってきますよ。それにこの道具はこれだけじゃありませんから。」

果歩の痛がる表情に、大林は興奮した様子で今度はバックから出したローターを手に取る。

そして、そのローターを果歩の乳首に付けた注射器の改造した部分にはめ込んだ。

・・・カチャ・・・

乳首を吸引する注射器とローターが一体となった器具。これは大林が1人で製作した物だ。

山井 「うっわ?大林さんあんな面白いもんよく作りましたねぇ。」

富田 「別に大した発明じゃないだろ。でもまぁあれがアイツの仕事だからな。」

部屋の隅からタバコを吸いながら見物している富田と山井。

大林の性に対する探究心に関心しながらも、苦笑いの表情の2人であった。

125

果歩 「ン・・・・ハァ・・・ぅ・・・イヤこれ・・・」

特殊な器具を取り付けれれた乳首がジンジンして熱い。

なんだかずっと乳首を引っ張られているような感覚。

・・・こんなの付けてたらここがどうにかなっちゃう・・・

大林はうっ血はしないと言っていたが、乳首に感じる痛みを考えるとただでは済まないような気がして不安がる果歩。

果歩 「大林さん・・・お願いです・・・こんなの外してください・・・。」

大林 「心配しなくても大丈夫ですよ果歩さん。ただ今までより感じやすい乳首になるだけですから・・・ヒヒ・・・まぁ少し乳首が大きくなっちゃうかもしれませんけど、気持ち良くなれるんだからそれくらい良いですよね?」

果歩 「・・・そ、そんな・・・」

大林は心配そうな果歩の様子を意に介する事なく、新たに別の器具を準備する。

ジャラジャラ・・・

次に大林が手にしたのは、一つ一つにコードが付き、束になっている大量の小型ローターだった。

通常のローターよりも小さなそのローターは、楕円型の豆粒程度の大きさ。

それを大林は1つずつ、果歩の身体の至る所にテープで貼り付けていく。

脇、腕、わき腹、内腿、脹脛・・・主に擽ったい場所、つまり感度に違いはあるが、性感帯である可能性がある場所すべてに次々とローターを貼り付けていく。

そして特に白い乳房と、股の付け根辺りには入念に何個ものローターを貼り付ける大林。

果歩 「ン・・・こんなの・・・」

まるで心電図でも測るときの様な状態で、果歩の身体に大量のコードが張り付いている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあ後はここだけですね。」

大林はそう言って、果歩の股の中心に手を伸ばす。

先程の絶頂で濡れたままの秘裂を、大林は2本の指で左右に広げる。

大林の目の先にあるのは果歩のピンク色の陰核だった。

大林 「ヒヒヒ・・・いやいや、果歩さんはクリまで可愛らしいですなぁ・・・ん?・・・ヒヒ・・・皮が被ってますね、私が剥いてあげましょう。」

果歩の陰核を保護していた皮を、大林は指でグリっと剥いてしまう。

果歩 「・・・ぁ・・・ゥンッ!」

剥き出しになった果歩の陰核は真っ赤だった。

見た目にもそこに神経が集まっている事がよくわかる。

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

皮を被った状態でもかなり敏感だった果歩のそこは、空気に触れただけでもヒクヒクと反応していた。

大林 「ほほう、これはすばらしい、かなり敏感そうなクリですねぇ、どれどれ・・・。」

そう言って大林はその敏感な部分にフゥ?っと息を吹きかけた。

果歩 「ぁ・・アンッ!・・・ぁ・・・ダメ・・・ハァ・・・」

たったそれだけの行為でも、果歩の身体はビクンッと反応を示す。

大林 「ヒッヒッヒッ・・・これは相当過敏な反応ですなぁ!今から大変な事になりそうですねぇ。」

大林は怪しい笑みを浮かべながら、続いてバックから真空パックにされた小さな袋を取り出す。

そして大林がその中から取り出したのは、小さなシリコンできた様な物だった。

1センチにも満たない大きさのそれは、真ん中に丸い穴が空いていた。

果歩 「・・・何ですか・・・それ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これですか?これはですねぇ、ここに装着させるんですよ。ちゃんと除菌されていて清潔ですから安心してください。」

そう言って大林は指で掴んだそれを果歩の秘部へ近づける。

そして皮を剥かれた果歩の陰核にそれをパチンっとはめ込んだ。

果歩 「アンッ!!ァァ・・・ン・・・何これ・・・何したんですか・・・?」

強い刺激を受けた後、秘部に感じる違和感。

果歩は不安な様子で大林に聞いた。

大林 「ヒヒヒ・・・いやなに、果歩さんのクリトリスの皮を戻らないようにしただけですよ。ほら・・・」

果歩 「ァハァッ!!ンッ!」

大林が指でそこを弾くと、ビクンビクンと大きな反応を示す果歩の身体。

特殊なシリコンを取り付けられた果歩の剥き出しの陰核は、シリコンに軽く締め付けられ、その中心の穴から真っ赤な陰核の頭が押し出されていた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・こんな・・・イヤ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・嫌と言われてももう私は止められません、こんな興奮するのは久しぶりなんですから。大丈夫です、きっと後悔はさせませんよ。」

そしてやはり大林はその剥き出しになった陰核に当たるように、先程短時間で果歩を快感絶頂に導いた小芥子型の電気マッサージ器をセットし始める。

果歩が暴れても外れないように、入念にテープで巻きつけ固定する大林。

大林 「ヒヒヒ・・・これで完成です。」

果歩 「ハァ・・・こんなのヤダ・・・」

身体の至る所に卑猥なオモチャを取り付けられた果歩。

もうさすがに果歩にも、これらの物がどんな風に動き、刺激を与えてくるか想像がついた。

・・・こんなのダメ・・・絶対おかしくなっちゃう・・・

恐怖にも似た感情を抱く果歩に、大林はバックから取り出し手に持ったリモコンを見せつける。

大林 「ヒヒヒ・・・果歩さん、これスイッチです。もう分かるでしょう?私がこれを押したら、忽ちに果歩さんは快楽の世界に堕ちていくことになります・・・ヒヒヒ・・・。」

果歩 「・・・イヤ・・・やめて・・・やめてください・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫です、もう果歩さんは富田さんとのSEXを経験なさったんですから、快楽の世界がどんなに気持ち良くて幸せな気分になれる処かご存知なのでしょう?だったら躊躇う事なんてないじゃないですか。」

果歩 「・・・それは・・・」

大林の言葉に、口を噤んで(つぐんで)しまう果歩。

そう、果歩は知っている…

果歩の身体は知っている…

その全身が溶けてしまいそうなくらいの快感を…

頭の中まで蕩けてしまいそうな快楽を…

何にも変えがたいあの世界に溺れる時の全身で感じる気持ちいい感覚を…

そして果歩の身体は今その世界へ行く事を望んでいる…

大林 「ヒヒヒ・・・では・・・いってらっしゃい・・・」

果歩 「・・・ぇ・・・あっ!ダメェッ!!」

そして果歩の声を無視するように、スイッチの上に置かれていた大林の指に力が入った。

126

それはまるで身体の中、奥深くを電流が突き抜けるような快感だった。

果歩 「あああ!ダメダメこんなのっ!ンッ!!ンーーーー!!!ハァァアアアアア・・・・!!!!」

果歩の全身、ありとあらゆる敏感な部分を奇妙なオモチャ達の細かい震動が襲う。

ぐわぁっと体の中心から体温が一気にあがる。

熱い快感が沸騰したように身体の奥深くから溢れ出す。

そしてそれが始まって10秒程で、果歩の中の快感のダムは早くも決壊を迎える。

果歩 「ハァァアアアア・・・アッアッアッアッ・・・ダメダメダメ・・ハッハッハッ・・・アッ!イクッ!イッちゃう!!!ァアアアンッ!!!!!」

ガチャンッ!!

椅子に身体を固定している黒いベルトを引っ張って身体を捩らせ(よじらせ)ながら、絶頂を迎えた果歩。

あまりにも早くアクメへ登り詰めた果歩の姿は、その刺激が果歩にとっていかに強いものかを物語っていた。

大林 「ヒヒ・・・いいですねぇいいですねぇ!ではその調子でどんどんイキましょうか。」

果歩 「えっ!?え?アッアッアッアッ・・・!!ウソ・・・アッアッアッアッ!!止めてっ!イヤイヤ止めてぇ!!」

一度絶頂を迎えれば終ると思っていたオモチャ攻めは、果歩の願いを無残に裏切り、止まる事はなかった。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ホントにアッアッ・・・ンーーーアッアッ・・・イクッ!またイッちゃうぅっ!!!!」

ビクンビクンビクン・・・!!!

1度目の絶頂後、すぐに訪れた2度目の絶頂。

果歩は固定されれた腰を限界まで天に突き出し、背中を仰け反らせた。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあしばらく見学させてもらいますよ、果歩さん。」

大林はそんな果歩の姿を見て冷酷な笑みを浮かべると、オモチャを操るリモコンをスイッチをオンにしたままズボンのポケットに入れて、近くにあったパイプ椅子に腰掛けてしまう。

果歩 「そんな・・・ハァァァ大林さんっアッアッアッアッ・・・ダメェ止めてぇホントに・・・ハァァアアアアッアッアッ・・・!!」

連続して襲ってくる快感によがり狂う果歩。

しかし無機質なオモチャ達はそんな果歩を容赦なく責め続ける。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ハァァ・・・おかしく・・・アッアッ・・・なっちゃう・・・」

もはや痛いのか気持ちいいのか分からない程の刺激を受けている乳首とクリ○リスは、焼ける様に熱く感じ、その他の体中に取り付けられたローターの震動は、絶えず小さな快感の波を果歩の身体に流し続けている。

そのため絶頂に達したすぐ後でも、快感の泉がダムを決壊させるのには時間が掛からなかった。

果歩 「アッアッァァアアまた・・・またきちゃう・・・アッ!ンーーーッ!!!」

ビクビクビクビクビク・・・!!!!

何度も快感絶頂に達し、その度に身体を震わせる果歩を、大林はパイプ椅子に座りズボンの上から自身の股間を擦りながら眺めている。

大林 「ヒヒヒ・・・いいイキッぷりだぁ果歩さん。女性のイク時の姿はやはり何度見ても見飽きないです。」

冷静な口調でそう話す大林とは対照的に、強すぎる快感に次第に追い詰められていく果歩。
果歩自身どこが限界なのか分からないが、とにかくその身体はもう限界を超えようとしていた。

果歩 「ハッハッハッ・・・アア・・・もうダメ・・・もうダメ・・・ア?アッアッアッ・・・!!!もうイヤ・・またイクッ・・・アッ!ハァアアアッ!!」

果歩は身体を再度仰け反らせる。

果歩が必死に電気マッサージ器から逃れようにも、その先端はしっかりと果歩の秘部を捕らえて離さない。

そして次の瞬間、ずっとヴィーーンと響いていた電気マッサージ器の震動音は、違う音を鳴らし始める。

ヴィーーーーー・・・ビチビチビチビチビチ・・・!!!

それはまるで水面に電マを当てているかの様な音だった。

そして・・・

果歩 「アッアッアッ・・・あああああ・・・!」

ビチャビチャビチャッ!!

電気マッサージ器を当てられていた果歩の股の中心から、大量の透明の液体が吹き出し始める。

そう、果歩ヴァギナはクリ○リスへの強い刺激のせいで、ついに潮を吹き始めたのだ。

大林 「おぉぉ・・・潮まで吹きますか、素晴らしいですねぇ果歩さんは。ヒヒヒ・・・遠慮せずに思う存分出しちゃっていいですよ。」

果歩 「あああああ・・・」

ビチビチビチビチビチ・・・!!!

果歩の秘部から吹き出た大量の潮は、震動する電気マッサージ器の先端に当たり、周囲に飛び散る。

パタパタパタパタ・・・

下に敷かれた白いビニールシートは、まるで雨に打たれる時のように音を立てて果歩が出した潮で濡れていく。

潮吹きを続ける身体はもはや果歩自身の意思では止める事ができない。

果歩 「ああああ・・・イヤァ・・・ハァァアアまた・・・アッアッアッ・・・!あああ・・・!!」

終わりが見えない強い快感にもう果歩は、自身の意識を保つのも難しくなってきていた。

しかし、大林はそんな果歩をさらに追い詰めるような行動に出る。

大林 「さて・・・。」

大林はゆっくりとズボンのポケットからリモコンを取り出す。

果歩 「ハァアアア・・・・大林さん・・・」

大林を見つめる果歩の潤んだ瞳。

大林はそんな必死で止めてと訴えてくる果歩の瞳を見つめながら笑みを浮かべる。

大林 「ヒヒヒ・・・まだまだこれからですよ果歩さん、私はあなたが壊れるところが見たいんですから・・・。」

そう呟くと、大林は必死な果歩に構う事なく今まで【弱】だったリモコンのスイッチを一気に【強】に変更した。

ヴィィィィィィィーーーーン!!!!!!

果歩 「そんな・・・アッ!!あああああッ!イヤァァァアアアアア!!!!!」

果歩の大きな悲鳴が部屋中に渡り響いた。

突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。

ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。
初めて見る他人のSEXです。

その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。思わず「あっ」と声を出しそうになり、
顔を引っ込めました。
夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸になっていて、
男性もブリーフ1枚の状態でした。
男性が横たわっている女性の股間で片手を動かしながら、全身を愛撫していました。
男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。そんな光景を一緒に見ていた夫が、
後から私の胸に手を伸ばしてきました。
そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきました。
その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。

ズボンの上から夫の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。
いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。
当然隣の二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。
夫が私のTシャツを脱がした時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると、
男性が女性に入っていました。
ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情でした。
それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始めました。
そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。
すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、
夫の手の動きに反応してしまいました。

しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見ると、
女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。
よく見ると、私たちを挑発するように、窓際に手を付いて、
立位でバックから突かれているのです。
それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、
荒々しく私の中に入ってきました。

夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなっていたような気がします。
私はわずか10分程の間に3回も行ってしまいました。
ふと気がつくと窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。
そうなんです、私はそれまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。
見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私にとって、
その瞬間は恥ずかしさとショックで、それまでの興奮が一気に罪悪感に変わりました。

ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に「プレイルームへ行きませんか?」
と言っているのが聞こえました。
夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。
何もわからないまま、ガウンを着せられ隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。
8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じました。
隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら、主人に色々話しかけていて、
お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。

先方の旦那さんが「さっきは相互鑑賞だったので、今度はスワップしませんか?」
と夫に言ってきました。
当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKしてしまったのです。
もちろん普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。
しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんでした。
先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。

薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱がされ、
全裸にされました。
横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしていました。
状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
少しずつ感じている自分がいました。
「なぜ感じるの?」と言う疑問が浮かんできては、知らないうちに消えている状態が、
何度か繰り返されているうちに、彼の舌が一番敏感な部分を舐めていました。
そして再び舌が胸のほうに上がってきたかと思うと、彼の指が下に下がり、
敏感な部分を刺激しながら、中に入ってきました。
最初ゆっくりだったのですが、急に早くなったかと思うと、中が異様に熱くなってきました。
すごい刺激が走ったかと思うと、大量の液体が太腿や体に飛び散ったのがわかりました。

一瞬「お漏らししたのかな?」と思いました。
と同時に彼が「すごい潮吹いたね」と耳元で囁きました。
そう、私は生まれて初めて潮を吹いていたのです。
下に敷いてあったバスタオルはビショビショで、自分でも信じられないくらいの量でした。
そしてぬれた部分を拭き取ると、彼の大きくなったものを私の顔の前に突き出してきました。
夫に申し訳ないと思いながら彼のモノを口の含みました。

そしてしばらく後、彼が入ってきました。
体位を変えながら、優しく動かしたり激しく動かしたりされ、何度も行ってしまいました。
隣で夫が他の女性を抱いているのが目に入り、女性の声が大きくなるたびに、
私の中で何かがはじけていたよな気がします。
私が何度目かのアクメを迎えた時、彼が私の中から出て、私の口元に突き出しました。
私の愛液で濡れて光っているものを口に押し込まれました。
そして口で何度かピストンしたかと思うと、彼は私の口の中で放出しました。
耳元で「飲んでね」と囁かれると、夫のものでさえ2、3回しか飲んだことがないのに、
一気に飲み干してしまいました。
そのカップルさんとは再開を約束して、アドレスの交換をして、そのお店で別れました。

私たちは殆ど無言で帰宅し、すぐにシャワーを浴びると、貪るようにお互いを求め合いました。

私が、夫が他の女性を抱いていることにどれだけ嫉妬したかを話し、
夫も私が抱かれていることに嫉妬していたことを打ち明けてくれました。
そして再び荒々しく抱き合い、お互いの『いとおしい部分』を確かめるように愛し合い、
そして激しいSEXの最後に、彼は初めて私の中に愛のすべてを放出してくれました。
この日3回目とは思えない位大量に放出したので、夫のが抜けると同時に溢れ出し、
私は妊娠を確信しました。

他人に抱かれることで嫉妬することにより強くなる愛を知ったように思います。
あまりハマりたくはないのですが、機会があれば、また行ってもいいかなって思っています。

同級生(27歳)の彼女を・・・-3

3日後、雅之さんから連絡がありました。

「この間はどうもね、楽しめたかい?」
「は、はい」
「想像より何倍も興奮したでしょう?」
「はい、、」

雅之さんと話してるだけで興奮が蘇ってきました。

「純子ちゃん見かけによらず随分スケベな身体してるん
だね」
「は、はい」
「アソコの具合も中々良くて楽しめたよ」
「ああ、はい」

悶々としながら聞いていると、雅之さんから次のプレイ
として3Pの提案をされました。

「純子ちゃんなら需要あるだろうし、いろんな男に差し
出して楽しんだらいいんじゃない?」
「、ああ、、」
「前に他の女のプレイ内容見せたでしょ?純子ちゃんも
同じようにしてあげるよ」

自分は興奮を抑えることが出来ず、その場の欲求だけで
簡単に了承してしまいました。

「でも純子がOKしないかも」
「大丈夫大丈夫、俺とのプレイ中に途中から参加させる
形にするから勢いで何とでもなるよ」

今までも何人もの女性をそうやって3Pで犯してきたと
言われました。

「純子ちゃんが了承してない状況で、無理やり犯される
姿もたまらいと思うなぁ」
「ああ、はい」
「すぐにアンアン声上げて喘ぐようになるから楽しみに
してなよ」

相手の男についても説明されました。寝取りプレイを何
度も一緒にしている仲間で、武志さんと言い、年齢は4
7歳、身長は180cmくらいと言われました。

「皆、おやじに犯されるなんて耐えられないっていうけ
ど、実際にされると皆夢中でしごいてるよ」
「、、、」
「会社社長で、かなりの絶倫だよ、相当遊び慣れてるか
ら期待していいと思うよ」

普通に考えたら絶対嫌なのに、雅之さんの言葉に煽られ
て興奮のあまり了承してしまいました。そして、この軽
はずみな決断で後戻り出来ない事態へと陥ることになっ
てしまいました。

3Pのことは伏せて、純子に雅之さんとのことを再度お
願いしてみました。前回、純子が雅之さんのセックスを
懇願していたのを思い出して、すぐに了承してもらえる
と思っていました。

「もーまた?嫌っていうか、ホントに無理だよ」
「いいよね?」
「簡単に言わないで、こんなにすぐ出来ない」

思ったより否定的な反応で意外でしたが、もう一回だけ
などたくさん言葉を並べて説得をしました。

「ホントに困る、彼氏以外となんて普通しないよ」
「お願い、今回だけだから」
「んー、、、」

渋々ながら何とか了承を得られましたが、すぐにOKを
貰えなかったことで純子に罪悪感が生まれました。雅之
さんとだけと思って了承したのに、更に他の男とさせる
計画を立ててしまい少し不安な気持ちになりました。

しかし、馬鹿な自分は欲求を抑えることはせず予定通り
計画を進めました。当日は純子の家に二人で車で来ると
のことで、雅之さんが先に部屋に来て、武志さんは車で
待機しているとのことでした。

前回から一週間後の週末、20時に約束をしました。

当日、二人で緊張気味に待っていましたが、自分は純子
を陥れるような気持ちだったので一段とソワソワしてい
ました。約束の20時近くになり、純子も落ち着かない表
情で言葉少なくなっていました。

「んー緊張する」
「この前したのに緊張するの?」
「するよー、、」

純子は上に紺のタートルネックのニット、下は柔らかい
素材のハーフパンツを履いていました。約束の20時を少
し過ぎて、緊張感が高まっていると自分の携帯に雅之さ
んから着信がありました。

「あーもしもし、今着いたからこれから行くよ」
「はい、、」
「この前話した通り、後から武志さんに参加してもらう
からね」

最高潮に緊張しながら電話を切りました。

「ピンポーン」

自分が雅之さんを出迎え、部屋に迎えました。雅之さん
は自分の前を通りすぎ、ベットの上にいた純子に近づき
ました。

「こんばんは、純子ちゃん」
「こんばんは」
「元気だった?今日も楽しもうね」

すぐに淫靡な雰囲気を出して、純子を衣服の上から撫で
始めました。純子は恥ずかしさを紛らわせるように、雅
之さんに視線を送って身体を預けていきました。雅之さ
んの姿を目にして、自分に否定的な事を言っていた純子
とは違う様子を感じました。

自分は部屋の隅からその様子を見ていました。二度目に
も関わらず、一度目と同じような興奮と嫉妬が襲ってい
ました。

「相変わらずおっきいね」

雅之さんは後ろから両手で純子の乳房を揉みながら言い
ました。雅之さんはニットは脱がせず、すぐにハーフパ
ンツを下ろしました。

「ホントいい身体、すぐに勃っちゃうよ」

雅之さんは愛撫を続けながら、純子を立たせたまま責め
ていきました。純子の下着の上から股間をなぞると嬉し
そうに言いました。

「あ?もう凄く濡れてるね」
「、、、」
「浩二くん、もう純子ちゃん下着ヌルヌルだよ?今日も
たくさん喜ばせてあげないとね」

雅之さんは純子の耳元や首筋にキスをしながらすぐにシ
ョーツを抜き取りました。

「あぁ、この前と同じでオマンコもトロトロだね」

雅之さんはヌルヌルであろう純子の股間を撫で回しなが
ら言いました。すぐに純子のワレメに指を入れて掻き回
すといやらしい音がし出しました。

「クチュクチュクチュ、」
「、、ああっ、」

純子の身体の力が抜けたようになると、雅之さんは身体
を支えたまま指の動きを早めました。

「、、あああっ、イッちゃうっ、」

何故こんなに早くイカセられるのかと思うくらい、純子
はいとも簡単に絶頂を迎えました。

すぐに雅之さんは純子をベットに寝かせると、横向きに
して片足を高く上げて更に股間を弄りました。

「クチャクチャクチャ、、」
「あ?ほら出ちゃうね、力抜いてごらん」
「、、ああああっ、ダメっ!」

純子の甲高い声と同時に、この前も見せつけられた潮吹
きが起きました。

「あ?凄い、あ?、一杯出るねぇ」
「、、ああんっ、あああんっ、」

純子は身体をビクンビクン痙攣させながら大量の潮を吹
きました。雅之さんが部屋に来て数分、自分がいくら頑
張ってもさせられないことをまたも簡単にされてしまい
ました。

雅之さんは武志さんが控えてるせいもあるのか、前回よ
り早いペースで純子を責めている感じでした。

「純子ちゃん四つん這いになって、そうそう、お尻もっ
と突き出してごらん」

純子は雅之さんの言うとおり、尻を上げていやらしい格
好になりました。

「スケベな格好、お尻もおっきくてたまらないね」
「あああっ、、いやっ、」
「あ?また出ちゃうね?我慢しないでいいよ」

雅之さんが二本の指で掻き出すように弄ると、またして
も潮が数回に分かれて飛び散りました。

「ピチャッ、ピチュ、ピチャッ、」
「、、あああっ、あああんっ、、」

純子は快楽に満ちたような声を上げました。雅之さんが
来てたった数分で純子の様子を変えられ、改めて格の違
いを見せつけられていました。

「純子ちゃんはホントエッチな身体だねぇ」

雅之さんはそう言いながら服を脱ぎ、パンツ一枚の姿に
なりました。

「純子ちゃん僕のことも気持ちよくしてくれる?」

純子は何も言いませんでしたが、赤らんだ表情で雅之さ
んの股間の前に座りました。さっきまで二人で過ごして
いた純子の様子とはまるで違う、うっとりした表情に胸
が苦しくなるくらい嫉妬していました。

「うん、いいよ、脱がせて好きなようにしゃぶって」

純子は雅之さんの下着に手を掛け、ゆっくりと脱がせま
した。すると、改めて圧倒される程の大きさの勃起した
肉棒が目の前に現れました。

純子が何を思ったか知る由もありませんでしたが、普段
どちらかといえばサバサバしているいつもの純子とはま
るで違う表情になっていました。

「またこれでおまんこたっぷり突いて欲しかったら、た
くさんしゃぶってくれる?」

純子は細い指で雅之さんの肉棒を掴み、まるで吸い寄せ
られるように口元をごつい肉棒に近づけました。

「チュク、、」

ゆっくりと純子の唇が雅之さんの亀頭に触れると、純子
はいやらしい舌の動きで先の方を舐め始めました。すぐ
に亀頭を口に含むとゆっくり根元まで咥え込み始めまし
た。

「ズチュチュ、、」
「あ?」

純子は両手で雅之さんの腰の辺りを掴んで、口だけで極
太肉棒を往復し始めました。

「ズチュチュ、ジュボボ、、」

あまりのいやらしい光景に自分はズボンを脱いで夢中で
しごいていました。純子は口を窄めて、たまらなくいや
らしい表情で何度も雅之さんの肉棒を奥深くまで咥え込
みました。

「あ?純子ちゃん、そんな奥まで気持ちいいよ」
「ズチュ、ジュチュ」
「浩二くん、純子ちゃんたくさん我慢汁吸い取ってくれ
てるよ」

純子はどんどん往復するスピードを早め、一生懸命奉仕
を続けていました。

「ジュチュ、ジュチャ、ジュポ、」
「あ?いやらしい舌使い」

自分にしてくれるフェラチオよりずっと夢中にしている
のを見て、雅之さんの肉棒を懇願しているのを思い知ら
されていました。

「純子ちゃん、そのまま咥えてて」

雅之さんは純子の頭を掴むと、自ら腰を動かして肉棒を
出し入れしました。

「浩二くん、純子ちゃんの口マンコたまらないねぇ」

心の中で「ああ、、」と情けない声を出していました。

「ジュチャ、ジュチャ、、」
「あ?気持ちいい」

純子が雅之さんの動きに合わせて、口の中で舌を動かし
てるのが分かって嫉妬でおかしくなりそうでした。雅之
さんはしばらく純子の口内を堪能し、ゆっくり引き抜き
ながら言いました。

「そろそろ入れて欲しくなったかな?」

純子は虚ろな目でコクンと頷きました。すると雅之さん
はアイマスクを取り出して言いました。

「浩二くんの視線気にしないで欲しいからこれ着けてい
い?」

すぐに武志さんを部屋に入れる為だと思いました。純子
は何も疑う様子もなく、アイマスクを着けました。すぐ
に雅之さんは携帯で武志さんに連絡をしたようでした。
自分はいよいよかと思うと猛烈に心臓がバクバクしてき
ていました。

雅之さんはベットの上で純子の後ろに周り、純子を自分
に寄りかからせるように座らせました。純子の脚をM字
に開かせるとニットの上から乳房を揉みながら言いまし
た。

「純子ちゃんチンポ入れてあげるから自分でおまんこ弄
ってごらん、もっとグチョグチョにしてくれたら入れて
あげるから」

純子はモジモジとしながらも自分のアソコを撫でるよう
に触り始めました。

「両手で、そうそうアソコ開いて弄ってごらん」
「、、ああ、」

純子はこれから別の男に犯されるとも知らずに、雅之さ
んの指示に従っていました。自分は武志さんがすぐに来
ると思いこれ以上ないくらい心臓がバクバク言っていま
した。

すると・・・純子の部屋のドアが静かに開きました。

武志さんがゆっくりと部屋に入って来て、想像よりも男
臭い姿に一瞬で後悔で一杯になりました。武志さんは自
分に構う様子もなく、衣服を脱ぎ捨てていきました。

「純子ちゃんもっと中もかき混ぜて、普段オナニーする
時みたいにしてごらん」

雅之さんがそう言うと、純子は2本の指を折り曲げるよ
うにして膣内を弄りました。武志さんが見ているとも知
らずに、クチュクチュと音を立てて感じていきました。

「、あああ、、」

武志さんは純子を見ながらあっという間に全裸になりま
した。焼けた肌で少し腹は出ていて、ガッチリした体型
で見るのも辛いくらいでした。

武志さんが自らの肉棒をしごきながら純子に近づくのを
見て、また心の中で情けない声を出していました。お願
いだから止めて欲しいと思っていましたが、臆病な自分
は何も言えませんでした。

「そろそろ入れてあげるからね」

雅之さんはそう言うと、純子の両足首を掴んで股間をパ
ックリと開きました。純子は全く気配に気づく様子はな
く、武志さんは純子の目の前に近づきました。

「じゃあちゃんと純子にチンポ入れて下さいってお願い
してくれる?」
「、、、」
「オマンコ広げて、そうそう、チンポ入れてあげてるか
ら言ってごらん」

もじもじする純子の様子を見ながら、武志さんは肉棒を
しごき続けながら見ていました。みるみる膨張する武志
さんの肉棒は色黒で、長さ太さとも圧倒されるくらいの
サイズがありました。

「、入れて、、下さい、」
「純子にチンポをでしょ?」
「、、ぁぁ、純子にチンポ入れて下さい、」

純子が二人の屈強そうな男に囲まれて、これからどうな
ってしまうんだろうとビクビクしていました。大事な純
子を犯される覚悟も出来ていない状況で、武志さんはた
めらう様子もなく自らの肉棒を捻じ込みました。

「、、っ!?」

純子は雅之さんに身体をガッチリ抱えられたまま、全身
をビクっとさせて驚いたようでした。

「、やっ、えっ!?」
「純子ちゃん、チンポ入れてあげたよ?」

雅之さんは純子を動かないように抱えながら言い、武志
さんは純子の様子など気にも止めずにストロークを始め
ました。

「えっ、あっ、やっ、なにっ!?、、」

純子は状況を理解出来ない様子で、どうしたら良いか分
からないといった感じでした。武志さんは何も話さない
まま、生の極太肉棒を繰り返し出し入れし出しました。

「、あっ、いやっ、、いやっ、」
「純子ちゃん、今日はこの人と2人でたくさんオマンコ
突いてあげるからね」

純子の戸惑う様子をよそに、雅之さんは落ち着いた口調
で武志さんのことを紹介しました。

「自分の知り合いだから心配いらないよ」
「、、ああっ、だめっ、待って、、」
「大丈夫だから、浩二くんがどうしても3P見たいって
言うんだよ、だから純子ちゃん感じてるとこ一杯見せて
あげようね」
「、、ああっ、こんなのやっ、、」

純子の必死の言葉に耳を傾ける様子もなく、武志さんは
純子の膣内を味わうように出し入れしていました。

「アイマスク取って、武志さんに顔見せてあげようね」

純子は雅之さんにアイマスクを取られると、目を瞑って
顔を背けていました。そして、武志さんは純子の顔を覗
き込むように見ながら言いました。

「お?お姉ちゃん、結構いい女やんか」
「、、ぁぁっ、、」
「こんな遊びして、チンポ大好きなんやろ?今日はたく
さんマンコ突いたるからな」

武志さんが出し入れをすると、純子の乳房はニットを着
たままでも揺れていました。武志さんの言葉と、3Pと
いう光景に興奮して夢中でしごいていました。

「あ?気持ちええわ」
「、、ああっ、いや、、」

雅之さんが純子を抱えていた手を離すと、武志さんは純
子の膝を折り曲げるように抱え、奥深くまで肉棒を挿入
しました。

「あ?ほら彼氏見てるか?彼女のマンコみっしり肉詰ま
ってて気持ちええな」
「、、ああっ、いやっ、、」
「チンポに吸い付いてようしごいてくれるわ、マンコ汁
溢れさせてスケベな女やなぁ」

武志さんはゆっくり出し入れしながら言い、自分は嫉妬
と興奮で頭がおかしくなりそうでした。

「、、ああっ、ダメっ、」

純子の否定的な反応を嘲笑うかのように武志さんは挿入
を繰り返し、雅之さんは落ち着いた様子で言いました。

「純子ちゃん今日は僕とたくさんセックスするの楽しみ
にしてたでしょう?こうやって2人でしたらこの前の倍
してあげられるよ」
「、、ああっ、いやっ、」
「浩二くんも興奮してたまらないんだって、罪悪感とか
感じる必要ないからたくさん楽しもうね」

雅之さんは純子のニットを捲くり上げてブラジャーを露
わにすると自分の方を見て言いました。

「浩二くんいい光景でしょう?自分の彼女おもちゃにさ
れる感じたまらないねぇ」
「ああ、、」
「ほら、おっぱい見られると興奮するんだよね?大事な
彼女の乳首しゃぶられると嫉妬でおかしくなるんでしょ
う?」

雅之さんの言うとおりでした。大事な純子の乳房を視姦
され、更に味わわれてしまうかと思うとたまらない気持
ちでした。雅之さんはブラホックに手を掛け、ゆっくり
とブラジャーを外すと、武志さんの前に純子のたわわな
乳房を露わにしました。

「お?ええ乳してんなぁ、乳首もビンビンに勃起して悦
んどるやないか?」
「、、いや、」

純子は更に顔を背けて恥ずかしがりましたが、逃げられ
る訳もなく武志さんは自分の事など気にする様子もなく
乳首にしゃぶりつきました。

「、、あああ、」

武志さんが純子の勃起した乳首に吸い付くと、純子の声
のトーンが変化しました。武志さんは肉棒を出し入れし
ながら、乳首を口に含んだり舌先で転がしたりしていま
した。

「純子ちゃん気持ちいいねぇ、今日は2本のチンポでた
くさんしてあげるからね」
「、、あああっ、やぁ、、」
「何も知らなかったんだから純子ちゃん何も悪くないよ
?彼氏にお願いされてしてるんだから遠慮しないでたく
さん楽しもうね」

武志さんは身体を起こし、純子の乳房を握るように揉ん
だり勃起した乳首を摘むように引っ張たりしながらピス
トンのスピードを上げました。

「、、んああっ、ああっ、」
「もっとほら、我慢しないで声出していいよ」
「、、あああっ、だめっ、」

武志さんがストロークを早めて数秒で純子の身体がビク
ンビクンと小さく痙攣しました。

「、、ああっ、だめっ、」
「あ?ほら、もうイキそうなんでしょ?いいよ、我慢し
ないでイッてごらん」

武志さんが動きを早めてあっという間に純子は声を上げ
ました。

「、、ああっ、いやっ、いっちゃうっ、、」
「いいよ、ほらっ」
「、、ああっ、いくっ、あああんっ!」

純子は見知らぬ屈強そうなおやじに身体をガッチリ抱え
られたまま、全身を痙攣させて果ててしまいました。

「彼女結構いい声で鳴くやんか?しっかりマンコ締め付
けてチンポに吸い付いてきよるぞ」

武志さんは自分に向けて言い、純子の膣内を味わうよう
にゆっくり出し入れして堪能していました。すぐに肩で
息をしている純子に構う様子もなくストロークのスピー
ドを上げていきました。一度絶頂を迎えて純子の抵抗す
る声がどんどん弱くなっていきました。

「、、ああっ、いやぁ、、」

すぐに純子はビクビク身体をヒクつかせて快楽の声を上
げていきました。

「、、ああっ、、だめっ、」
「、お?また締め付けよるぞ、気持ちええやろ?身体に
正直になってみい」

武志さんはニヤケ顔で純子を見ながら言いました。自分
は真横から武志さんの極太肉棒が純子のワレメを貫いて
いるのを見せつけられていました。

「このあいだ雅之ともたっぷり楽しんだのやろ?今更遠
慮せんでもっといい声聞かせてみい」
「、、んああっ、」
「あ?ほら、純子ちゃん痙攣止まらなくなってきたね」

武志さんの激しいストロークに純子は全身をビクビクさ
せながら喘ぎ出しました。

「、ああああっ、、」

純子は一段と高い、普段聞いたこともない震えたような
声を上げました。

「そうやそうや、おまんこキュウキュウ締め付けて悦ん
どるやないか?」
「、、あああっ、だめっ、、」

武志さんの繰り返し続くピストンに、純子の声はどんど
ん快楽に満ちて、全身の力が入らなくなっているようで
した。

「、、ああっ、もうっ、」
「、どした?ほら、またイクんやろ?一番突いて欲しい
とこ突いたるからきちんとお願いしてみい」
「、、あああっ、、」
「ここやろ?ここ突いてイクのたまらんのやろ?早く言
わんとチンポ抜くぞ?」

純子の表情から力みがなくなり、開脚した足も男達を受
け入れるように脱力していました。

「、、あああっ、」
「ほれ、止めていいんか?」
「、、ああっ、奥突いて、、」
「誰の何処の奥や?ちゃんと言わんかい」
「、、あああっ、純子のおまんこの奥突いてっ」

自分との時は言わない純子の卑猥な言葉に猛烈に興奮し
ていました。武志さんは純子の奥深くの壁を何度も激し
く突き上げました。

「あああああっ、すごいっ!」

純子は全身をビクンビクンさせながら、震えるような声
で喘いでいました。

「、、んあああっ、いっちゃう!」
「ええぞ、イッてみい、ほらっ」
「、、あああっ、イクっ、、ああっ!あああんっ!」

純子は絶頂を迎え、全身を大きく跳ね返えらせて果てて
しまいました。雅之さんの時といい、武志さんの時とい
い、純子の反応の違いをまざまざと見せつけられていま
した。

「姉ちゃん休んどる暇ないぞ」

純子が息を切らせているのもお構いなしに、男は四つん
這いになるように言いました。

「今まで3Pの経験あるんか?」

純子は首を横に振りました。

「まあAVで見たことくらいあるやろ?自分ばっかりイ
ってないで下と上両方の口でしっかり奉仕するんやで」

純子が四つん這いになると、今度は雅之さんが純子の脚
を広げて肉棒を宛てがいました。

「後ろから突っ込んでもらいながら、ワシのマンコ汁た
っぷりついたチンポしゃぶりや」

雅之さんは何も言わず、純子の尻肉を広げながら相変わ
らずのごつい肉棒をねじ込みました。

「、、んあああっ、」

またも純子の甲高い声が響きました。

「ほれ、悦んでないでワシのチンポしゃぶりや」

武志さんは純子の顔を無造作に掴んで上に向けると、愛
液でベトベトの肉棒を口内に差し込みました。雅之さん
の力強いストロークが始まると、純子は武志さんの肉棒
をこぼしそうになりながら奉仕をしました。

「、、んぐっ、ああっ、んああっ、、」
「ほれ、しっかり舌使ってチンポしごくんやで」

自分はその光景をベットの真横から見ていました。自分
の彼女が2人の男に同時に犯される光景は想像を超える
嫉妬心がありました。

「ビタンビタン」
「、、ンンっ、ジュチュ、ジュポ、」

雅之さんが純子の尻に打ち付ける音、純子が必死に武志
さんの肉棒を咥える音が聞こえ、より一層胸を締め付け
られました。そして、純子のたわわな乳房が雅之さんに
一突きされるごとにいやらしく揺れて、興奮度もどんど
ん増していきました。

「ほら彼氏、どんな気分や?」
「、、ああ、」
「大事な恋人の両方の穴、他人のチンポの為に使われて
嬉しいやろう?」

武志さんは純子が自分の肉棒を懸命にしゃぶるのを見せ
つけながら言いました。

「自分の女の穴でチンポ汁たくさん出されるのしっかり
見るんやで」

大事な純子に二人の男はまるで道具でも扱うかのように
肉棒を出し入れし続けました。純子は武志さんの極太の
肉棒を赤らんだ表情で頬張っていました。自分の興奮度
は経験したこともない程に達し、夢中でしごきながら見
ていました。

「、、ああっ、すごいっ、」

武志さんは純子の口内を十分に堪能したのちに、引き抜
くと純子は大きな声を上げました。たった数分で拒否の
姿勢だった純子の姿は一変させられてしまいました。

「お?姉ちゃん、チンポ突っ込まれてそんなに気持ちえ
えか?もっともっとしてもらいたいんやろう」
「ビタン、ビタンッ」

雅之さんの打ち付けの音が響き、その度に純子の尻肉が
揺れてたまらなく興奮しました。純子の四つん這いは雅
之さんの肉棒を喜んで向かい入れているかのようないや
らしい格好でした。雅之さんが強く打ち付けるように純
子の奥を突くと、小刻みに全身を震わせながら快楽の声
を上げました。

「、、ああああっ」
「またイクんかっ?ほれ、我慢せんとイッてみい」
「ああああっ、、いっちゃうっ!」

純子は雅之さんの肉棒を奥深く差し込まれたまま、気持
ちよさそうな声を上げて果ててしまいました。二人の屈
強な男のセックスに、純子が本当に寝取られてしまうの
ではないかと思い不安も大きくなっていきました。

「女はこうやって悦ばせんとなぁ?どうせ普段情けない
セックスばかりしとるんやろう」
「、、、」
「姉ちゃんこんなスケベな身体しとんのにもったいない
のぉ?」

純子を二人の男に犯されている間、自分は3度も射精を
してしまっていました。射精を堪えることも出来ず、一
度射精してもあまりの光景に何度も興奮して勃起させら
れていました。

「もっと彼女犯すところ見せて欲しいんか?」
「、は、はい」
「ハハ、情けないのぉ?じゃあもっと犯して下さいって
お願いしてみろ」

武志さんは正常位の格好にした純子に近づきながら言い
ました。

「ほら早く言わんかい」
「、ああ、もっと犯して下さいお願いします」

武志さんは純子の方を向いて、勃起した肉棒を純子の腹
部の上の辺りに持ってきて言いました。

「姉ちゃん、もう一回これ入れたるからな、見てみい?
中でここまで入るんやぞ」

武志さんの巨大な肉棒は純子のへその辺りまで来ていま
した。武志さんは純子顔を覗き込みながら、膣内に深く
挿入しました。純子は肉棒のサイズを見て改めて興奮し
たのか、たまらないといった声を上げました。

「あああああっ、すごいっ、、」
「いつも届かない場所まで犯されるの気づいとったやろ
う?」
「、、あああっ、おっきい、」
「知らない場所まで届いてたまらんのやろう?」
「、、あああん、、」

武志さんは純子の足首を掴み、道具のように股を広げな
がらピストンを繰り返しました。代わる代わる別の男に
犯される姿は想像も出来ないほどの嫉妬心でした。

「彼氏、自分の願望叶って嬉しいやろう?」
「、、ああ、」
「彼女寝取って欲しくてしょうがないんやろ?」
「、は、い、、」
「じゃあ希望通り、この姉ちゃんこれからもワシが好き
なように扱ったるからな」

武志さんの余裕のピストンでも純子は快楽に顔を歪めて
喘いで、一突きごとに大きな乳房は揺れていました。何
度見せつけられても嫉妬と興奮が止みませんでした。

ベットの近くに座っていた雅之さんが言いました。

「武志さん純子ちゃんのこと気に入ったみたいだから浩
二くんの願望きっと叶えてくれるよ?」
「はい、、」
「良かったねぇ、話してた願望これから叶うと思ったら
興奮しておかしくなるでしょ?」

雅之さんには自分の妄想や願望をたくさん伝えていまし
た。たくさんの人に犯されたいとか孕むまで何度も何度
も射精されたいとか、現実にされる覚悟もないくせに話
していました。

「口だけやなく本気で寝取られたいなら、逃げられんよ
うにまず彼女の勤務先言うてみい」

脂汗が溢れて心臓がバクバクしました。武志さんが雅之
さんに自身のスマートフォンを渡すと、当然のように純
子の姿を動画で撮影を始めました。

「ほれ早く言うてみい、口だけなんか?」

ビクビクしてたまりませんでした。

「嘘言っとったのか?そういう奴にはセックス見せてや
らんぞ」
「浩二くん、純子ちゃん差し出すんでしょう?自ら逃げ
られなくなって最高の興奮味わったらいいよ」

自分は怖さと興奮で頭がおかしくなりそうでした。

「ほれ、ここでワシに股開いて悦んどるこの雌はどこで
働いてる女なんや?」
「ああ、、」
「しっかり撮ったってるからな、部屋から出されたくな
かったら自分の女のフルネームと会社名言わんかい」

想像もしない展開に頭が真っ白になっていました。

「浩二くん、これから純子ちゃんがたくさんの男の性処
理に使われるなんてたまらないでしょう?」
「ああ、、」

自分が煽られている間も、純子は武志さんの巨大な肉棒
で全身に汗を掻きながら喘いでいました。武志さんの話
に耳を傾ける余裕もない様子で、紅潮した表情は武志さ
んの肉棒を夢中で求めているようにも感じました。

「ほら、早く言わないと部屋追い出されちゃうよ」

一人が純子を犯し続け、一人がその様子を撮影している
状況で自分は今後のことにビクビクしながら答えてしま
いました。

「、、ああ、小泉純子、○○ホームです、、、」
「この雌は○○ホームで働いとる小泉純子やな?」

恐れていた通り、これから武志さんの命令を聞かない場
合はこの動画を職場に送ると言われました。

「ハハ、何もビビることないやろう?これから希望通り
セックス漬けにしてやるだけやで」

経験のないほど心臓がバクバクいっていました。

「いろんな男のチンポしごく為に自分の女使われたいん
やろう?遠慮せんでええで、喜んで願望叶えたるから」
「フフ、浩二くん良かったね、これからもっと興奮する
オナニーが出来るねぇ」

武志さんの繰り返し続く巨大な肉棒の出し入れに、純子
は完全に堕とされていきました。

「純子、そんなに気持ちええんか!?」
「、、ああっ、あああんっ、」
「ちゃんと答えんかいっ、マンコ気持ちええんか?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいっ、、」

雅之さんの時以上に夢中で喘ぐ純子の姿がありました。

「さっきみたいにスケベな言葉でねだらんとマンコ突い
てやらんぞ?」
「、、ああっ、いやぁ、、」

純子の声が鼻にかかる高い声でとてもいやらしく聞こえ
ました。

「自分から言わんような女は相手にせえへんで、チンポ
味わえなくなってええんか?」
「、あああっ、、」
「このチンポで犯されたかったら、隠しとらんで本性丸
出しにせんかい」

武志さんがセックスを止めると煽ると、純子はその言葉
に反応し、普段とはまるで違う様子で武志さんに懇願す
るように喘ぎ出しました。

「ほれ、止めてええんか?」
「、、お願い、止めないでぇ」
「何で止めて欲しくないんや?」
「、、ああっ、だっておまんこすごいのぉ」
「どうすごいんや?」
「、チンポ奥まで入ってきておかしくなるのっ、、」

豹変した純子の姿でこれが寝取られるということなんだ
と思い知らされ、自分の意思とは関係なく射精してしま
いました。それでも容赦なく残酷な光景は続きました。

「こんなセックス知らんかったんやろ?」
「、、ああっ、知らないっ、、」
「彼氏のチンポと比べてどうなんや?」
「すごくおっきくて、全然違うのぉ、、」

武志さんは純子の膣穴を味わうようにピストンを繰り返
していましたが、いつまでたっても果てる様子がありま
せんでした。

「どっちがええんや?」
「、、ああっ、こっちがいいっ、、」
「もっとスケベな言葉で、どうして欲しいか、どうなっ
てるか言わんかい」
「、あああっ、、」
「こっちはただ姉ちゃんのマンコ使っとってもつまらん
ぞ、ホントに止めてええんか!?」

自分にとって、美人でスタイルも良くて何よりも大事な
彼女が低下層な扱いを受けて、更に好き放題に性処理に
使用されて、頭がおかしくなりそうでした。

「、、ああっ、いやぁ、、」
「ホレはよ言ってみい、彼氏ちゃんと聞いときや」

武志さんがそう言ったにも関わらず、純子は甘ったるい
声で卑猥な言葉で喘ぎ続けました。

「、、すごい所当たるの、チンポ奥まで来るの、、」
「それがどうなんや?」
「、、気持ちいいのぉ、おまんこの奥に当たる度にビク
ビクするの、、」

武志さんは純子のふくらはぎの辺りをごつい手で掴むと
大股開きにしてピストンを更に早めました。

「、、ああっ、またイっちゃう、、」
「また奥突いてもらってイキたかったら、撮影しといた
るから今後も私を好きにして下さいって言ってみい」
「、、ああ、」
「今すぐセックス止めていいんやったら言わなくてもえ
えで」
「、、ああっ、いや、、」
「ほれ、どうするんや?これからもワシの好きなように
してええんか?」
「、、あああっ、」
「ちゃんと証拠に残るように、純子のマンコを、これか
らどうしていいのかちゃんと言ってみい」

純子は武志さんの繰り返し続く子宮口へのピストン運動
に、正しく快楽堕ちをしたような表情で言いました。

「、、あああっ、これからも純子のおまんこを好きなよ
うに使って下さいっ、、」
「ワシにまんこ使って欲しいんやろ!?」
「、、んああっ、使って欲しいのぉ、、」

武志さんのストロークが更に早くなり、力強く純子の奥
深くを突きながら言いました。純子の表情は更に紅潮し
て、汗だくになりながら武志さんの肉棒に陶酔している
ようでした。

「ハハ、ちゃんと撮影しといたからな」
「、、ああああっ、すごいっ、、」

武志さんの激しいピストンで、純子の乳房も激しく揺れ
ていました。夢中で喘ぐ姿は、普段自分に見せる落ち着
いた純子からは想像も出来ない姿でした。

「お?お?またマンコ締まって来たぞ、ほれ、またスケ
ベな声上げてイッてみいっ」
「、、あああっ!、、いっちゃうっ、、」
「ほらええぞ!?」
「、、あああっ、ダメっ、、またいっちゃう!」

こんなに卑猥な声になるのかと思うような喘ぎ声を上げ
ながら、純子は絶頂を迎えました。

「、、あああっ、やんっ、いくっいくっ、、いくぅ!」

純子は大声を上げながら、全身をビクンビクンと痙攣さ
せながら果ててしまいました。しかし武志さんは、息を
切らし、もう限界という様子の純子を休む間も与えず犯
し続け、ようやくフィニッシュに向かいました。

「、、ああんっ、ああっ、、あああんっ、」

ぐったりしていた純子なのに、武志さんがピストンを繰
り返すとすぐに甘ったるい快楽に満ちた声を上げ出しま
した。

「そろそろ、出したるからな」
「、、あああっ、」
「彼氏見ときや、自分の女のまんこに精子出されんのが
一番たまらんのやろう?」

心の中でたまらなく情けない声を上げていました。

「あ?、純子のマンコわしのチンポに吸い付いてきよる
ぞ?」
「、、ああんっ、すごいっ、、」
「ええか、これからもチンポ入れてもらいたかったらし
かっりマンコ締めて精子搾り取るんやで」

純子は武志さんに膣内射精をすることを言われたのにも
関わらず、武志さんの背中に両手を回して喘ぎ続けまし
た。

「あ?そうや、雅之の時も中に注がれて気持ち良かった
のやろう?」
「、、あああっ、」
「チンポパンパンになって、奥深くに精子出されてたま
らんかったのやろう?」
「、、ああんっ、、」

武志さんは更に強く打ち付け、純子に舌を出すように言
いました。

「ワシの子種受け入れるんなら、自分からワシの舌に吸
い付きや」

純子は口から舌を大きく出して、上体を起こすと見たこ
ともないいやらしい表情で武志さんの舌を絡め取りまし
た。

「ヌチャ、ピチャ、チュチャ、、」

純子は武志さんにしがみつき、夢中で舌を絡ませながら
全身で求めていました。

「彼氏嬉しいやろう?自分の女の本当の姿やで」
「ああっ、チュパ、チュチャ、」
「あ?じゃあ、出すでぇ」

武志さんのストロークが全開になり、純子の全身が打ち
付けで揺れるくらいの強さになりました。

「、、あああんっ!あああっ!」

純子は悲鳴のような声で喘ぎました。

「あ?、出してええんか?」
「、、ああああっ!出してっ」
「ちゃんと言わんかっ」
「、、ああああ!純子のオマンコに一杯出して?!!」

純子がそう叫ぶと、武志さんは躊躇なく奥深くに差し込
んだまま射精をしました。

「ドピュ、ビュルル、ドピュ、ドピュ、、」

武志さんは純子の顔を掴むようにして、ディープキスを
しながら最後まで搾り取らせました。純子は汗をびっし
ょり掻いて、顔を紅潮させていました。

「あ?、ええでぇ」
「、、ピチャ、クチュ、クチャ」
「あ?、そうや、そうや」

武志さんは射精後も何度も肉棒を往復させて、残りの一
滴まで膣内に吐き出したようでした。純子はベットの上
で全身脱力して、しばらく全く動きませんでした。

「じゃあ、今日はこれで帰ったるからな、この姉ちゃん
気にいったからこれからも遊んだるわ」
「、、、」
「ええか?今度からワシらに呼ばれたら拒むこと出来ん
からな、いろいろ楽しみにしときや」

こうして、2人は部屋を出ていきました。自分はベット
に仰向けで寝ている純子に声を掛けました。

「純子、大丈夫?」
「、、、」

純子はコクンと頷いて、毛布をかけて横を向きました。

「少し眠るね、、、」

純子は力のない声で言いました。これからどうなってし
まうのか、言いようのない不安を抱えながらその日は眠
りにつきました。

同期の彼女が巨根の先輩と同僚に寝取られる

僕は同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。
付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。
ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、僕はそれでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しづつ恋人になろうって告白しました。
ヒロミも少しづつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。
でもその先にいこうとすると「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手をつないで寝るだけでした。
それでもヒロミが大好きだったので僕は全然満足でした。
ヒロミが先輩と付き合っている時は、会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。

僕はいずれヒロミが「皆に言ってもいいよ!」と言ってくれる日を期待していました。
でも先週やなことがありました。
会社の新年会にいったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に6人ぐらいで飲むことになりました。
その中に一番年下で若いエリナっていう女の子がいました。
エリナは可愛いので皆からも人気が高く、先輩も狙ってるようすがありました。
僕は内心エリナと先輩がくっつけば、ヒロミと僕の関係も安定すると思って嬉しい限りでした。
でもエリナが予想外の事を言い出しました。
ヒロミの悪口です・・・
偉そうだとか、要領が悪いだとかを一人中心になって話していました。
僕はイライラしていましたが、皆エリナ派なので、エリナの肩を持つように話を聞いていました。
そして一番びっくりしたのは、元カノを否定されてる先輩が一番エリナの話に納得してる感じだったのです。
その場にいた全員が先輩とヒロミの関係を知っているのですが、先輩は「あいつのそういうとこが嫌いだった」ぐらいの感じでエリナに気に入られようとしています。
最低な男です。
するとエリナが「ヒロミ先輩の恥ずかしい写真とかもってないんですか?」っていい始めた。
僕はマジでキレそうになったけど、秘密って約束だったから必死で我慢していました。
すると先輩が「あるよあるよ」と軽々しく言い出しました。
僕はすごくやな気分になって吐きそうでした。

恥ずかしい写真っていっても僕が想像していたのは、変な顔で寝ている写真や、酔っ払って変ガオしてるやつとかを想像していましたけど、先輩はとんでもないものを見せました。
最初は僕は興味ないふりして見ませんでした。
すると皆が、
「うわっ、マジで?すげーなこれ」
「あんな真面目顔してこんな事すんの?」
「すげーグッチョグチョじゃん」
「意外に剛毛だなー」
「おめーでけーよ」
「これどこでやってんの?」
と意味の分からない事を言い出しました。
僕は我慢できなくて先輩のスマホをのぞき込んでしまいました。

すると・・・一番見たくないものを見てしまいました・・・
先輩とヒロミが付き合っていたのは分かっていましたけど・・・まさかこんな・・・

そこには嬉しそうに先輩のモノをフェラしてる写真や、オフィスでパンツを脱いでスカートをめくっている写真、先輩に潮吹きをさせられて股を広げてぐったりしている写真、明らかに中出ししたあとの精子が出てくるアソコのアップの写真とかでした・・・
僕は付き合っていると言ってもまだキスしかしてない関係です。
それなのにこんな姿の彼女を見てしまうなんて・・・

そのあと先輩は得意げに
「こいつマジで超エロいんだよ、ちょっとイジってやりゃすぐイクしよ、ヤラせろつったら会社の便所でもやるしね」
「正直ヌキが目的で付き合ってたとこあるよ、別に顔とか普通だし」
「ヤリたい時にすぐ来るし、めんどくさくなったらすぐ帰るし、物わかりがいいよ」
僕はこんなに怒りを覚えたことはありませんでしたが、必死で我慢しました。

するとエリナがとんでもないことを言い出しました。
「これからヒロミ先輩呼び出してヤッちゃって下さいよ!見たい見たい!」
「まじー?えー、そしたらデートしてくれる?」
「んーーー、考えるー、、、かな?あははは」
こいつらマジでイカれてると思いました。
先輩もひどいですが、エリナは最悪です・・・完全にヒロミを見世物にして喜ぶつもりです・・・

結局先輩の家に移動して、皆がクローゼットに隠れてのぞくことになりました。
僕はもちろんそんな事望んでいませんでしたが、何もないことを願って見守る為についていきました。
先輩の家に行ったのは僕とエリナともう一人の同僚(男)でした。
先輩は家に向かう最中にヒロミに電話しています・・・
僕はヒロミが断ることを願っていました・・・
ですがヒロミは先輩の電話にほとんど1コールで出て、先輩が理由も言わずに「家に来いよ」と言われると「わかった」といったそうだ。
確かにヒロミは先輩を忘れきれていないので覚悟はしていた・・・

先輩の家に着くとみんなでクローゼットの荷物を出して、人が入るスペースを作った。
エリナは面白そうにしていたのがムカついた。
エリナは「じゃあ私がメールで命令しちゃっていいですか?」と完全に仕切りはじめた。
先輩もエリナに気に入られたい一心で言うとおりにしている。

しばらくするとヒロミが部屋にやってきた。
僕は複雑な気持ちでクローゼットに入った。
先輩に「彼氏ができたからもう会わない」と言ってくれるのを願っていた。

「おう、久しぶり、彼氏できた?」
「・・・うーん、微妙です・・・彼氏になりたいって言ってくる人はいます・・・どうしたんですか?急に」
「あ?別に何もねーよ、久しぶりにヤリたくなったからさー」
「え?・・・そんな事・・・ひどくないですか?」
「あ?いーじゃん、マ○コかせよ、どーせ使ってねーんだろ?」
「ひどい!そいう事じゃないじゃないですか!」
「あーうるせーな、おめーのそのめんどくせーとこがやなんだよ!」
「・・・ひどい・・・」
「まぁいいや、とりあえずしゃぶれ」

先輩は僕の彼女に対してひどい扱いでした・・・彼女も帰ればいいのに、まだこんな男が好きなんでしょうか・・・
それにしても付き合ってるはずなのに、微妙ですって答えはショックでした・・・

そして先輩は勝手に服を脱ぎ始めました。
さっき画像で見て知ってはいたんですが、やっぱりアソコがデカイです。
まだ勃起してないのに僕の勃起時より大きいです・・・
彼女は目をそらしています。

「おら、早くしゃぶれよ、たっててもしょうがねーだろ?逆に俺をたたせろよ、あははは」
「・・・最低です、こんなの・・・今決めました、私さっき言った人と付き合います、もう先輩とは会いません・・・」
「はぁ?何いってんの?付き合うのは知らねーけど、今日は抜いてから帰れよ、いいか?」
「そんなのできません!もう別れたんですから!先輩から別れてもいいっていったんじゃないですか!」
「だってお前が浮気するなってうるせーからさー」
「そんなの当たり前じゃないですか!」
「はぁ?知らねーよ、俺は一夫多妻制賛成派だからさー」
「・・・もういいです、帰ります・・・」
「ざけんなよ、じゃあいいから口で抜いてけよ、おらぁ、早く」
「・・・できません」
「じゃあこれで最後にしてやるよ」
「・・・・・絶対ですよ・・・・・」
「いいから早くしろよ」
「口だけですよ・・・・・」
「わかったつーの」

ジュボッ、ジュブッ、ジュブッ、んっ、んっ、はぁはぁ、んぐっ、はむっ、チュッ、チュパァッ、ジュポッ

ヒロミはまるで風俗嬢のように激しくしゃぶりだしました・・・
けして手は使わずに、口だけでねっとりしゃぶっています。
時々先輩を見ながら裏筋をなめたり、玉を丁寧に口に含んだり・・・
それは先輩にしっかり仕込まれた様子がよくわかりました・・・
するとエリナが先輩にメールしました。
内容は「もっと無理矢理奥まで突っ込んで!」だった。
先輩はフェラされながらメールを確認すると、ヒロミの頭をつかんで無理矢理喉の奥までアソコ突っ込んだ。
ヒロミはビックリして吐きそうな顔をして嫌がっていた。
先輩は笑いながら関係ない感じでグリグリやっているとヒロミの口からヨダレがどんどん出てきてかなり苦しそうにしていた。
エリナは必死で声を我慢しながら楽しそうにグーサインをこっちに見せてきた。
ムカツク女だ・・・

何回かそれを繰り返して、ヒロミがやっと口をはなした。
僕はヒロミが怒って帰ると思っていたら、呼吸を整えると、もう一度何も言わずにしゃぶりはじめた・・・
しかも今度は先輩の顔を見つめながら、さっきよりも愛情がこもった様子でしゃぶっていた・・・
信じられない・・・

ヒロミは言われてもないのに自分から凄いスピードで顔を前後にふりだして、激しくフェラを続くていた。
その様子はまるで先輩にもっと気持ちよくなって欲しいと言わんばかりだった・・・
するとエリナは「もう濡れてんじゃないの?こっちに見せて」とメールを送った。
僕はせめてフェラだけで帰ってほしかったのに、エリナはとことん楽しんでる・・・

そして先輩は
「お前濡れんじゃねーの?」
「んっ、んっ、ううん、そんな事ない、ジュボッ、ジュボッ」
「いいから見せろ」
「ダメ、いやぁ、ダメだって、口だけでしょ」

先輩は無理矢理ヒロミのスカートをまくり、ヒロミをまんぐり返しの状態にしました。
そして不自然でしたけどアソコをクローゼットの方に向けました。
エリナは超笑いをこらえていました・・・
ヒロミのアソコは遠目でもハッキリわかるぐらいビチョビチョの大きなシミを作っていました。

「なんだよ濡れてんじゃねーかよ」
「違います・・・」
「違うじゃねーよ、フェラで感じてんじゃねーよ変態が」
「変態じゃないです!ひどい」
「いいからヤラせろよ、どうせ使ってねーんだから」
「そんな言い方ひどいです!」

すると先輩は無理矢理ヒロミのパンツに指を入れていじりだしました。

「これだろ?お前の事なんか全部わかってんだよ」
「あんっ、ダメ、違う、だめぇ、いやぁあ、あん、あ、やぁ、ダメ、ああ」

先輩は慣れた手つきでヒロミのアソコをいじっていました。
ヒロミは先輩を突き放そうとするような動きを見せているんですが、両足は広げたままで、腰が勝手にグイグイ動いていました。
どうみても口だけの抵抗にしか見えませんでした・・・

「もうイキそうだろ?」
「いやっ、違う、はぁはぁ、イカないもん、あん、あ、あ、ああ、ダメ、イカないもん、やぁ、あん」
「お前こんなヌルヌルマ○コで何いってんの?」
「ちがっ、ああん、だめ、ああ、あん、はぁはぁ、ああ、ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、はぁああ、ダメぇ、ああ、うはぁ、はっ、はっ、はっ、うはぁ」

ヒロミは激しくイッてしまいました・・・
股を広げたままガクガクと震えていました・・・
そして暗くて気がつかなかったんですが、一緒にいた同僚がエリナの手を股間に持っていって、軽く上下にさすってもらっていました。
エリナも興奮してるようで自分から動かしていました。

そして先輩はいつの間にかヒロミのパンツとスカートを脱がすと、アソコに指を入れてグチュグチュと音を出しながらかき混ぜていました。
もう1分もしないうちにヒロミは叫び声を上げて
「ダメぁ、あ、でちゃう、ああん、でちゃ、ああ、イクぅう、ああ、イクう」
と潮をいっぱい出しながらイッてしまいました。
こんなAVみたいな事をやってしまう先輩に対して敗北感がすごかったです・・・

そしていつの間にか隣では、同僚のアソコにエリナがしゃぶりついています・・・
自分がどこにいるのか一瞬わけがわからなくなり、現実なのか映像をみてるのかわからなくなるような感覚に襲われました・・・
驚いたのはエリナです。
エリナは会社でも人気があって、高嶺の花だったのですが、顔もよくない同僚にフェラをしてるのですから・・・
するとエリナが
「もうダメ、たまんない」
とボソッと言ったと思ったら、勝手にクローゼットのドアを開けてしまったのです。

そこにいた誰もが驚きました!
もちろん先輩も同僚もです。
そして一番驚いていたのはヒロミです。
見たこともない引きつった顔で、顔面蒼白で何も声を発する事なく時間が止まってるようでした。

「ヒロミ先輩おっつかれさまでーす」
「あはは、お前ら出てくんなよ!」
「だってヒロミ先輩変態すぎですよー、あらー床ビッチョビチョじゃないでかー、あはは」
「・・・・・はっ、はっ、な、なんで、はぁはぁ、え、はっ、はっ」

ヒロミは呼吸困難になってしまって、言葉が出てきません。
そして僕と目が合うと泣きそうな顔をして目を伏せました。

「お前何チ○ポ出してんだよー」
「あ、すいやせん、エリナちゃんにしゃぶってもらってて」
「え?マジで?いいなー、エリナいいなー、俺も俺もー」
「あはは、いいですよー先輩のおっきしー」

そう言うとエリナはあっさり先輩の前にしゃがんですごい勢いでフェラをはじめた。
「んっ、んっ、ジュプッ、ジュプッ、ふぉきい、んっ、ふごい、ジュポッ、ふぁたい、んっ」
「あーやべーマジやべー、○○もチ○ポ出してんならヒロミ使えよ、いいぞ使って」
「マジっすか?じゃあヒロミちゃん俺のも、ほらっ」

同僚は雑にヒロミの頭をつかんで口にアソコを入れようとしました。
ヒロミは「いやぁ、やだ、そんなのいやぁ」と抵抗していましたが、先輩に「うるせーよさっさとやれや!」と怒鳴られると、泣きそうな顔で無理矢理口に入れられていました。
僕はあまりの展開に全くついていけずに立っているのがやっとでした。

エリナは先輩のモノを激しくしゃぶりまくっていた。
こんな異常な状況に慣れているようにも思えた。
そして同僚はヒロミの口に無理矢理モノをねじ込んで、両手でヒロミの頭をつかんで前後に動かしていた。
ヒロミは泣きながら同僚の体を押しのけるような抵抗を見せているが、それほど強い感じではなかった。

そしてしばらくすると全員服を脱いで真っ裸になっていた。
ヒロミは強引に同僚に脱がされていた。
普通に考えたらエリナの裸が見れたので嬉しいとこだけど、ヒロミに対するショックからどうでもよく感じていた。
うるおぼえだけどエリナの体は足が長くて綺麗な体だった。

エリナの先輩は徐々に69の体勢に変わっていて、エリナが感じまくっていた。
「ダメ、それいい、クリもっと、ねぇクリこすって、それぇえ、それ、下からこすって、ああ、それいい、イク、もうイク、はぁあ、いっ、あっ、あっ、ああ、はぁはぁ」
とかなり大きな声で叫んでいた。
AVにでも出れそうなほど堂々とした感じでびっくりした。

そして同僚とヒロミをみると、横向きの69みたいなかっこうになっていた。
ヒロミは同僚のフェラをして、同僚はヒロミのアソコを指でいじっている。
いつの間にかヒロミは自分から頭をふって激しくフェラをしていた。
言われてもいない玉舐めや、舌をペロペロと動かして先をなめたりしていた。
僕に対する遠慮はないのかとムカつきました・・・

エリナが激しくイッて痙攣してしていると、先輩はヒロミの方に来て同僚に話しかけた。
「違う違う、こいつの場合はこれだよこれ」
「ああん、やぁあ、それ、ダメぇ、ああん」
「あ、マジっすか?全然反応違いますね、中でこうっすか?」
「そうそう、その形」
「ああ、あっ、ダメ、やぁあ、変なこと教えないで、やあ、ああん、ああ」
「あっ、ホントだ、すげー、何か汁がいっぱい出てきた」
「それで簡単にイクからやってみ」
「やぁあ、やだ、イカないもん、やだぁ、ダメぇ、あああ、ああん、やぁあ、ダメ、あっ、あっ、あっ、はぁうっ、うっ、うっ」
「何だよイッてんじゃねーかよ」
「ちがっ、はぁはぁ、違うもん、はぁはぁ」
「いやーイッてますよ、ビクビク締め付けてますもん」
「ちょっとー、エリナにもそれしてよー」
「あはは、わりーわりー、これだろ?」
「ああ、それそれ、いい、いいのぉ、もっと激しくしても大丈夫、いいのぉ、ああ、もっとしてぇ、ああ」
「すげーなおめー、鉄マンだな」
「ああ、やだぁ、またイキそう、ダメ、出ちゃうよ、いい、出ちゃうよ、ああ、イク、イク、ああ、いっ、あ、あっ、あああ」

エリナは大量の潮を出してイッてしまいました。
そのしぶきがヒロミにもかかっていました。
すでにその空間に僕はいないような存在になっていました・・・

すると同僚が
「もう入れちゃっていいっすか?」
「いいよいいよ、ガンガン入れちゃえよ」
「ちょっと、やだぁ、それはダメぇ、ダメだよぉ」
「うるせーなお前黙ってろよー、イキまくってる女がちょーしのんなよー」
「だって、いやぁ、ちょっとまって、ダメだって、やぁ、コンドームもなっ、やぁ」
「うるせーよ、生でいいよ、入れちゃえ入れちゃえ」
「やぁ、まって、やぁあ、ああ、ああん、ダメ、あっ、あっ、あっ、ああ、うあぁあ、やあ、あうっ」

ついに僕の目の前でヒロミは同僚に入れられてしまいました。
先輩にヤラれるならまだしも、ろくに話もしたことのない同僚にあっさり生で入れられてしまいました。
僕は付き合ってるといっても、ヒロミをすごく大事にしていたので、まだキスしかしてません・・・
こんな事ならさっさとヤッてしまえばよかったと思いました・・・

ヒロミは最初は抵抗していましたが、ピストンがはじまるとすぐに同僚の腕をつかんで感じていました。
ヒロミがこんなにスケベな女だとは思いませんでした・・・

「あああ、ダメ、まって、そこダメ、ちょっとまって、やぁあ、ダメ、イっちゃうから、ダメ、やあああ、だぁ、イク、あああ、イク、ああああ」

ヒロミはあっさり同僚にイカされてしまいました・・・
ヒロミは絶対に僕の方を見ないようにしていました。
ひょっとしたら僕がこの場にいるからまだ遠慮してるだけで、本当はもっとエッチしまくりたいのかとも思いました。
ヒロミがわからなくなりました・・・

すると今度はエリナと先輩も
「もう入れちゃってよー先輩」
「マジで?ゴムする?」
「えー、普通生でしょ」
「だよねー」
「あっ、すっごい、やぁ、やっぱおっき、ああ、すっごい、あ、やぁ、何これ、あ、すっごい奥くるぅう、あああ、やだ、ちょっとまって、やだぁ、すぐいっちゃう、イク、もうイクのぉお、あああ、あん、イク、うっ、うはぁ」

エリナは先輩の巨根を入れられてすぐにイッてしまい、また激しく痙攣していました。
すると先輩がやっと僕に気付き
「お前もーなにやってんだよ、さっさと脱いでやっちまえよー、ほらぁ」
とまくしたててきました。
僕はどうでもよくなってズボンを脱ぎました。
でも緊張して全然勃起していません。
しかも二人に比べて遥かに小さいモノです。
僕はさすがにヒロミには近づけなかったので、エリナの方にいきました。
すると先輩が
「エリナ、チ○ポ来たぞ、しゃぶってやれ」
と言うと、エリナが一瞬僕の顔を見てからアソコを見ると
「えー、今無理ー、超感じたいもん」
といって先輩と激しくキスをしてしまい、居場所がなくなりました。
仕方なくヒロミの方に向かいました。


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