萌え体験談

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「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 2

三 その夜
その夜の夕食はひっそりした離れ屋敷での二人きりの夕餉だった。
久は私から離れて三畳間で後から取ると言うのを私が促して六畳間のちゃぶ台で私と差し向かいで食べるように命じたのだった。
下女が主人の家族と一緒に食事することなど有りえない時代だったから、それは格別の私からの計らいだった。何、私にしてみれば大人の女の久と差し向かいで一緒に食事をしたかっただけなのだが。
「そがいな事、あかんがいね・・・」
と久は躊躇ったが、主人の命令だったから、おずおずとちゃぶ台の前に座り、差し向かいで食事を取った。
十二歳の子供に大人の女を相手に世間話などできようはずも無く二人向かい合って黙々と箸を運ぶだけの食事だったが、それでも私は満足だった。久も嫌なそぶりではなかった。
 夕食を終えると後はもう寝転んで本を読むか(ラジオなど母屋に一台あるきりで夜になれば早々に寝てしまうのが当時の常識だった)ごろ寝するくらいしかないのだった。
久は細々した片付けや繕いや何やかやと忙しく働いていたが、私が風呂に入るときは声をかけるまでも無く洗い場で背中を流してくれた。
洗い場で肌着一枚になりたすき掛けで背中を流してくれる久はまさに大人の女の色気に溢れていた。
 背中を流してもらい再び湯船に浸かると、私は久に一緒に入って温まるように促した。福井の田舎は雪が多く、まだ三月の外は雪が残っており、薪をくべないと湯はすぐに冷えてしまうから、それは当然の流れだったし清にもそうしていたのである。
久は少し躊躇って見せたが、食事のときと同じように私の命令だと知ると、すぐに
「そんじゃあ、おおきにあても使わせていただきますがね。」
と嬉しそうに返して、すぐに肌着を脱いで裸になった。
私は心臓があぶつほどドキドキしてまぶしい久の裸の姿を見つめた。
   
 薄暗い風呂場の中ではあったが久の裸は雪のように白く輝いていた。
清のまだ平坦な少年のように痩せて固い裸は知っていたが、大人の成熟した女の裸を間近でじっくりと見るのは初めてだった。それは何と豊かでふくよかな肉体だったろう。外見はやせて見えたが、流石に三十代半ばを過ぎた成熟した女の体は全身がゆったりと丸みを帯びて肉がつき、羽二重餅のような真っ白な柔らかな肉がたぽたぽと揺れるように全身を包んでいた。特に平坦な清の胸に比べてたっぷりした重みを感じさせる乳房は生唾を飲み込むほどの強烈な印象だった。そして腰周りには驚くほどゆったりとたっぷりの肉がつき、正に成熟した大人の女の艶かしい色気に包まれていた。
地味で粗末な紺の絣に覆われた凛とした気品を感じさせる久の姿からは想像も出来ない女体の艶かしさに、私は完全に我を忘れて見入っていた。
 私は狭い五右衛門風呂の湯船から出ると入れ替わりに湯船に入る久をまじまじと見つめた。
    
「若さあ、そげに見たら恥ずかしいがいね・・・」
久は手ぬぐいで前を隠して恥ずかしそうに俯き体を屈めて湯船に入った。
私はもう完全に我を忘れ体も拭かずに立ち尽くしていた。
「あれ、はよう拭かんと風引くがいね。若さあ・・」
私は言われるままに慌てて体を拭いたが、その場を立ち去れなかった。
「いややがねえ、そんなに見られたら出られんがいね・・」
久はくくくっと、可笑しそうに笑いながらそう言って顔をうつむけた。
「お久はん、良かったらあても体を流してやろうがいね・・」
それは自分でも予期していなかった言葉だった。
「若さあ、あらまあ、これはたまげた。だけどもそげなことしたら罰があたろうがいねし・・・」
「うんや、おかえしだがねし。お清にも、たまに流してやったがいね。」
それは本当だった。清とはいつも一緒に風呂に入っていたし、背中を流し合うのは当然のことだった。但しそれは遊び半分の子供同士のふざけ合いのようなものに過ぎなかった。久を前に私が申し出たのは遊びの気分ではなくひたすら大人の女の体に触れたい、抱きつきたいという本能から出た言葉だった。それは清に対しては全く感じなかった感情だった。
「そがい本当かいねえ。こらあたまげた事。お清さんにもしてやっとたがいねし。そんだら、あても罰は当たらんかも知れんがねし・・・・・」
    
久は少し躊躇う風情だったが、私が再び促すと、今度は、
「そんじゃあ、あてもお清はんと同じように若さあの言葉に甘えるがねし。」
そう言って、ザバっと音を立てて湯船から立ち上がって洗い場に出た。
恥ずかしそうに前を隠して、背中を丸めると、片膝立ちにすのこにしゃがみこんだ。
真っ白く張りの有る女の色気を発散する大きな背中だった。
私は弾かれたようにぬか袋を拾い上げ、手桶に湯を汲んで久の女の背中に湯を流しぬか袋で擦りたてた。
「ひや~、若さあにそげなことをしてもらうなんど、ほんにありがたいことですがいね。」久は気持ちよさそうに目を閉じて黙って私の手にゆだねた。
 私の興奮はすでに十分に限界を超えていた。
今、自分は大人の女の裸に触れている。
柔らかく、真っ白に輝く弾力に富んだ女の肌。
素裸の下腹部はむくむくと変化している。
頭の中がカッとなって私は夢中になってしゃがみこんだ久の背中に覆いかぶさって抱きついていた。全く我知らずの自然な勢いでそうなったのである。
夢中になって両手を前に回して胸をまさぐり、硬直した下腹部をごしごしと久の背中に押し付けた。
「ひやあ、あかんがねし、そげながいたらこと(乱暴な)こと・・・若さあ、なあ、あかんがねし・・・」
拒絶の言葉だったが案に相違して、久は体では強くは拒まなかった。
私は小柄なほうだったし、まだ十二歳の子供で大人の女である久より小さかった。
そんな子供に背後から抱きしめられても、本気で強く振りほどけば逃げ出せたはずだった。しかし久はじっと蹲って私のなすままに任せているのだった。
清ならきっと
「あかんて、若さあ、あほしたらあかんがや。」
と笑いながら、するりと身を翻して逃げてしまうに違いなかった。
しかし久は逃げなかったし、強い抗いの声も上げなかった。
長い時間そうして私は蹲る久の背中に圧し掛かるようにしてしがみついて、きつく抱きしめていた。静寂の中で裸の体を通してお互いの体温が暖かく伝わってきた。
抱きしめた腕の中に大人の女の体のすべてがあった。
女の髪の匂い。
柔らかい体のたぷたぷした弾力。
張りのある真っ白で艶のある肌。
ふにゃふにゃした氷嚢のような乳房のふくらみ。
豊かな腰まわり。
ゆったりした大きな尻。
それらすべてが私の腕の中に在った。
陶酔するような夢のような時間の流れだった・・・・・
    
やがて、
「若さあ、なあ、風引きますんで、もう出やんがいね。」
久の優しい声で私はようやっと我に帰って体を離したのだった。
   
「さあ、若さあ、着んがいね。」
寝巻きを着せ自分も手早く体を拭いて寝巻きを羽織った。
   
私はもう完全に理性を失っていた。
所詮十二歳の子供だった。
初めて触れた大人の女の体の感触に頭に血が上っていたのである。
寝巻きを着終えた久の体を私は夢中になって抱きしめていた。
久は今度も抗わなかった。
きつく抱きしめるといつの間にか久も両手を回して抱き返してきた。
押し黙ったまま、洗い場で暫く二人で抱き合っていた。
やがて、
「さあ、冷えるがいね・・・」
と促されて部屋に戻った。
    
   
四 同衾への誘い
   
 興奮冷めやらぬままに風呂から上がった私は後はもう寝るばかりだった。
しかし、寝るどころの騒ぎではなかった。
心はもう久との同衾のことしかなかった。
久が布団を敷くのを待って早速に中に潜り込み私は息を凝らして待った。。
暫くして戸締りをして明かりを消した後、久が枕元にやってきて、
「お休みなさいませ。」
と両手を突いて丁寧に休む挨拶をした。
「なあ、寝床で温くうして・・」
私は子供が甘えるような振りを装って言った。
それは清にいつもねだっていた同じ言葉だった。
幼い時から母親代わりだった清は無論躊躇無く私の寝床に入って体を温め私が寝付くまで一緒に居てくれたのだった。
私は暗い中で久が頷いたのかどうか見もしなかった。
そして起き上がるとがむしゃらに久の体にしがみついていった。
    
「あれまあ、若さあ、子供みてえな事を・・・・・」
久は冗談でふざけていると受け取った様子で、くくくっと笑いながら、逃げる様子を見せた。私は体をかわした久の腰にしがみついて抱きついた。
「あかん、あかん、若さあ~、そがいな事~」
逃れようとする久としがみつく私は暫く布団の上で揉みあう形になった。
十二歳の私はまだまだ小柄で、大人の久の体より小さく、久がどうしても逃れたかったら容易に私の体を跳ね除けられたはずだった。
しかし久はそうしなかった。
だから、私も諦めなかったのである。
   
「なあ、いっつもお清は寝床に入いっとたがねし。」
実際、清は一緒に布団に入って抱き合うのを拒まなかった。
それは、寒い北陸の内陸部の夜寒に母親が我が子の寝床に入るのと同じだった。
「そんでも、若さあ、もう子供ではないがねし。」
「いんや、子供じゃあ、なあ、温くうなるまで一時だけ寝床に入ってえなあ」
私は子供であることを強調した。
「あかん、あかん、さっきよう分かったがねし。若さあ、もう立派な男子じゃ。」
先ほどの風呂場での事を指しているのだった。
私はドキンとした。
久の裸に背後から抱きつきながら、硬直した下腹部をその背中に押し付けたのである。
それは大人の印に違いなかった。
   
「なあ、ちょっとだけや、なあ、頼むがいね・・・」
私はひるまず、久の体を抱きしめたまま強引に布団の中に引き入れようとした。
「ひやあ、あかんがいね、そげなこと・・・若さあ、なあ、あかんがいね・・・」
久は拒んで逃れようとした。
しかし声は決して怒ってはおらず、どこか冗談ごとのように、可笑しそうに、
くくくと、ひそみ笑いを漏らしながらの抵抗だった。
今思えば、大人の女である久は、まだほんの子供である私の性的な要求を、半ば驚きながらも、からかい半分、本気半分で、軽くいなしながら楽しんでいたのだと思う。
   
しかし、私は本気だった。
私はもう頭に血が上って絶対に引き下がるつもりは無かった。
すでにたぎり立つものに押されていたのである。
最後は主(あるじ)として命令してでも久を寝床に引きずり込むつもりだった。
ほんの十二歳の子供に過ぎなかったが、私は自分が主であり、久はたとえ大人でも自分の命令に従うべき下女だと思っていた。実際、清は全く私の言いつけにすべてしたがっていたから、それが下女の当然の決まりなのだと思っていた。
久は半ばふざけながら、半ば本気で押し返し、逃れようとする。
しかし洗い場の時と同様に抗いは強くは無かった。
私は渾身の力で久に抱きつき離すまいとする。
久は逃れようとする。
二人は布団の上で揉みあい、抱きあ合った姿で転げまわった。
「あかんがね、あかんがね・・」
「な、なあ、何もせんて、一緒に寝床で温まるだけや。」
同じ言葉を繰り返して二人は揉みあった。
それは、半ばふざけ合いの様な遊びごとに近かった。
    
 暫くすると二人とも息が荒くなり、汗ばむほどになっていた。
決して久が本気で嫌がっているのでは無いことは明白だった。
半ば楽しんでいる。
子供の私にもそれは伝わってきた。
だから諦めなかった。
「あ、あかんがいね、若さあ、そげんことはいかんがいね・・・」
荒い息を憑きながら久が口走る。
口ではそう言ってはいても抗いは強くは無かった。
子供心にも久がもう受け入れる気持ちであることを知っていた。
「なあ、お清はいっつもこうして一緒に寝ていたがね。なんでそれがいかんのや・・」
私は泣き出しそうな必死の思いで哀願するように言った。
久は流石にもう潮時と思った様子で応えた。
「そんでも、若さあ、お清はんとは寝ても何もせなんだでしょう?」
「ああ、そうや。たんだ一緒に寝床で温まるだけや。」
何もせなんだ、と言う言葉に内心どきりしていた。
図星を指されたのである。
確かにそのとおりだった。
清との事は同衾ではなかった。
夜寒を一緒に布団に入り温まるのが目的で抱きついてもそれだけだった。
いたずら半分で胸や股座を触ったことは幾度も有ったがそれは単なるいたずらで、性的な欲求とは違ったものだった。
しかし今の自分は違っている。
久はそれを言っているのだった。
流石に大人の女だから良く分かっている。
久が男と女の事を言っているのは明白だった。
その下心を見透かされている。
そう思うとたまらなく恥ずかしかった。
しかし、今更引くに引けなかった。
体には滾り立つものが支配している。
    
「当たり前や、何もせんがね、お清とおんなじだがね。」
全く口からでまかせだった。
「あれうまいこと言うて若さあ、ほんまがいね。」
「うん、きっとや、約束するがいね。絶対に何もせんて、温くうなるまでだけじゃ」
「本当やね、若さあ、だまくらかいたらいかんがね。」
「うん、きっとや、ただしな、一個だけ触るのはええやろがね。」
私は抜け目無く言い足した。
「触るてえ、どこをやの。」
「ちょこっと乳とそいから臍ん所じゃ。」
「あれまあ、乳と臍がいね・・」
たまげたと言った様子で久は見つめた。
それは明らかに温まると言う言葉とは関係ないことだった。
「何で?若さあ、あての乳と臍が好きなんかね?」
それはからかうような口調だった。
「何でもじゃあ、ちょこっと触るだけじゃあ・・・」
「ふ~ん、乳を触るのは赤子みてえやがいね?若さあ、赤子がいねし。」
今思えば久はほんの子供の性的な要求に内心ほくそえみながらからかっていたに違いなかった。
「うるさいがいね・・たんださわりたいだけじゃ。」
怒気を含んだ言葉に流石に久は引き下がった。
「ふ~ん、本当にちょこっと乳と臍だけ触るだけじゃねえ?」
「うん、きっとじゃあ。」
久は暫くじっと私の見つめていたがやがて、分かったと言う様に軽く頷いた。
「そんならええです。だけどもがいなら(乱暴)したらいかんよ。なあ、若さあ、がいならしいがねし。」
私はただ一人の男子で我がまま放題で育てられ、奥ではがいならしい(乱暴者)として通っていたのは自分でも心えていたから久の言葉は自然だった。
「うん、がいならはせんよ。約束する。」
続けて久が言った言葉は全く予想外だった。
「ほんだら、あての方も若さあの臍を触ってもええかね?」
私はどうして久がそんなところを触りたいのか全く分からなかったが、断ることは出来なかったから、すぐに承諾した。
    
「なあ、ええですか。若さあだけやよ、こげなことは・・・・・ほんだでね、絶対に他の人には言うたらあかんよ。な、約束やよ。」
久の真剣な声に私も真剣に応えた。
「うん、絶対に誰にも言わん、約束じゃ、違えたら針千本飲んだる。」
それで決まりだった。
    
男と女の間にはそうしたお互いの了解の嘘が必要なのだと私はその時学んだのだった。
私は久が二人の秘密だと仄めかした事がとても嬉しく、興奮を覚えた。
それは大人の女である久と自分だけの密かな秘め事の誘いのように感じられた。
それを許した久は自分を赤子だと言いながらも対等な大人として扱ってくれたような気もしたのである。
   
五 初めての精通
    
 私は久の体を抱きしめながら布団の中に引きずり込んだ。
薄手の綿の寝巻きに包まれた久の体を横向きになってしっかりと抱き寄せた。
久も横向きになって私の小柄な体に手を回して抱き返した。
小さな布団の中で十二歳の子供と三十半ばを過ぎた大人の女がしっかりと抱き合う形になったのである。
それは傍から見れば単なる母子の添い寝のような感じだったが、私の気持ちは全くちがっていた。妻を抱く夫の気持ちのようなものだった。
    
真っ暗な部屋の中で私たちは完全に二人だけの世界に住んでいるようだった。
私は初めて自分のものとして抱いた大人の女の体に陶酔していた。
その温もり。
柔らかい体。
ふくよかでたっぷりした腰と丸く弾力の有る大きな尻。
そして久の吐く息。
大人の女の匂い。
その圧倒的な女としての存在感・・・
     
それらはすべてが清とは全く異なる本当の女だった。
私は夢中になって久の寝巻きを肌けてたっぷりした乳房に頬刷りし手で揉みしだいた。
「若さあ、な、きつうしたらいかんよ、なあ、がいたら(乱暴に)いかんよ・・」
夢中になっていた私は氷嚢のようにちゃぷちゃぷとした乳房を、繰り返し力任せに、ぎゅっと手で握り締めていた。
「うん・・」
片手で握りながらもう一方の乳房を頬すりし口を押しつけた。
「ああ、若さあ、そいだら事したらまるきし赤ちゃんやがね・・」
久は可笑しそうに言いながらも私の体を抱きしめていた。
私は久のたわわな両の乳房を代わる代わる口に含み頬張りチュウチュウと音立てて吸い続けた。
乳房の先端の大きな干し葡萄のような乳首を吸いたてると私の背中に回した久の手がぎゅっときつくなるのを不思議に感じていた。
大人の女が子供である自分の行為に反応するなどとは全く思っても見なったのである。
顔を離すと
「若さあ、ほんに赤ちゃんやがあ、上手におっぱいを吸うんじゃんねえ・・・清さんにもこんなんにしたんか?」
久が清の名を出したのが少し不愉快だった。
あれは、単なる子供だ・・・全く違っているのに比較になんかなるものか・・・・
    
「ううん、清はぺちゃんこじゃから、嫌いだがねし。」
それは本当だった。
いつも寝床の中で清の胸をまさぐったがまだ十七にしかならない少年のように青い体は全く堅く平板で色気の対象には程遠かった。
「ふうん、お清さんはぺちゃんこがいね・・」
久はくくくと、含み笑いを噛み殺すように言った。
「なあ、若さあ、そいたらあてのは、ええがねし?」
そう言うと、乳を揉む私の手に手を重ねてぎゅっと押し付けた。
もっと触ってくれと言っているようで驚いた。
手の中でふにゃふにゃと膨らみ揺れる大人の女の乳房は少しも飽きなかった。
久もそれを心地よく感じている様子だった。
    
 乳房を散々弄んだ後はもう残る場所は一箇所しかなかった。
再び乳房を口に含みながら手を久の柔らかな腹に沿わせた。
そこも清とは全く違った大人の女の感触だった。
すべすべとしてなおかつ、たぷんたぷんとした柔らかさ。
私の興奮は最高潮に達しておりすぐに手を下に這わせた。
    
「あっ、あかん、そこ・・・・・」
久の手が押しとどめる。
しかしもう堰を切った興奮は止めようも無かった。
一気に手を下腹に這わせる。
「若さあ、そこはあかん、あかんがねし・・・」
私は全く聞いては居なかった。
柔らかなたっぷりした下腹の感触、ゆるくたるんだ下腹の肉は手の中で掴み取れるたっぷりした豊かさだった。
そこを手でぎゅっと握り更に進めると、意外にも、じょりっとした違和感の有る手触りが返ってきた。
それは風呂場で垣間見た真っ黒な三角の茂みに相違なかった。
それこそが大人の女の印だった。
清はかすかに僅かな毛がしょぼしょぼと生えていただけだった。
濃くて真っ黒な大きな三角の茂み。
母屋の風呂場で、他の下女のものも何度か盗み見た事があったがあれこそが大人の女の圧倒的な象徴だった。大人の女は皆例外なく下腹にべっとりと真っ黒な三角の茂みを生やしている。それが風呂場で下女を覗き見したときの強烈な印象だった。
それに今、自分は触れているのだった。
    
 私はそれを確かめるために茂みを指先に何度も絡めては確かめた。
「若さあ、あかん、もうあかんて、な、もう堪忍して・・・」
久は今までとは違った、本気の様子で躊躇いを見せていた。
しかし私は辞められるはずは無かった。
「あかん、あかん、な、若さあ、やめて・・・」
無論聞く耳は無かった。
「若さあ、そんならあてもお返しに若さのここを触ったるから・・」
久は約束どおり、向き合った私の寝巻きをまくって下腹に手を伸ばしたのである。
あっと思ったがすぐに越中ふんどしの中に手を潜り込ませて来た。
痛いほどに堅く硬直した性器が柔らかな暖かい手に包まれた。
瞬間、ぞくっとする心地よさが全身を貫いた。
「ああっ・・」
私は思わず声を上げていた。
恥ずかしい硬直を久に知られて握り締められた狼狽で私は反射的に逃げようともがいた。しかし今度は久が逃がさなかった。
「若さあ、あかん、お返しやからねし・・」
体は抱きしめられているし、その上に硬直した性器をしっかりと握り締められ私は酷く狼狽した。
「さあ、若さあ、触ってもええよ、お互い様やからねし。」
そう言われたらもう狼狽などしていられなかった、背中を押される気分で焦って手を這わせた。
十二歳の子供はやはり大人の女の前では、仏の手のひらの上で良いように遊ばれている孫悟空同様だった。
結局私は急所を握られて久の下腹を探る許可を得たのだった。
    
 私は再び手に触れている久の下腹に意識を奪われた。
そしてとうとう、茂みの奥の最後のところに手を潜り込ませていったのである。
清のもので知ってはいたが、やはり大人の女の急所は全く別物のような気がして、初めて触れる未知の神秘な世界そのものに思えた。
太ももに挟まれて窮屈な手の先に柔らかく「くちゃっ」とした肉片の重なりが有った。
清には無かった、柔らかな「くしゃっ」と重なり合う感触・・・・
どうなっているのだろう?
清のを思い出しながらいじったが、どこがどうなっているのか、良くは分からなかった。くしゃっと重なり合った肉片を指先でつまみいじる。
指先を重なり合った中心に探りを入れる。
すると暖かい濡れた感触があり、指先が更に中に入り込みそうになった。
「あぁ・・、あかん、あかん、なあ若さあ、きつうせんといて・・」
・・・
「若さあ、そこは、おなごの一番大切なところやさけえな、がいたらあかんよ絶対にな」私は恐る恐る見知らぬ地を探検するような手探りの慎重な行為だったから、久の言葉に戸惑いを覚えた。がいたら(乱暴に)しているつもりは全く無いのだった。
しかし、おなごの一番大切なところ、と言う言葉には酷く興奮を覚えた。
そうなのだ、自分は今、正に大人の女のもっとも大切な部分をまさぐっているのだ。
   
「若さあ、な、そっとさすってや、そっとやよ・・」
うんと、こっくりして私は指先に触れている「クシャ」とした柔らかな肉の重なりをそっとさすった。
ゆるりとさすると、そこはぬるっと何か濡れているらしかった。
おしっこ?
子供の私にはそれくらいしか思いつかなかった。
清はそうではなかった、と思う。
大人なのにおしっこを漏らしたのだろうか?
しかし汚いとは少しも感じなった。
かえって大人の女がその秘密の場所をおしっこで濡らしていると思うと、隠された秘密を知ったような卑猥な興奮を覚えた。
そこをさすっていると、ぬるぬるした感じが一層強くなってくるようだった。
そして「くちゃとした」中心部の奥に指先がするっと潜り込む深みを感じた。
少し周りを確かめて薄い肉片のようなものを摘み確かめる。
それから、思い切って肉片に囲まれた中心部にひとさし指を入れてみる。
ぬるっとした感触があり指は吸い付くような感触の中に嵌まり込んだ。
途端に、
「ああ、若さ、あかん、あかん・・」
久が小さな声を上げ、硬直した性器を包んでいた手にぎゅっと力が入った。
私は自分の行為が久にその反応を与えたのだと、幼いながらも直感して興奮を覚えた。
    
 指先をぐっと奥まで進める。
ねばっとしたまとわり憑くような感触が人差し指を包み込む。
中を捏ねるようにゆっくりとまさぐる。
「はあ、・・」
それに反応してか、久が小さな嗚咽を漏らして性器を握った手にぎゅっと力が入る。
私はゆっくりと指を引き抜き再び奥まで突き入れる。
久はその都度、反応してぎゅっと手で握り返してきた。
今や自分の指の動きが久に何らかの痛み?か何かを与えて反応を引き起こしているのは間違いなかった。
私は夢中になって指を使った。
そして硬直した性器は都度、久の柔らかな手でぎゅっ、ぎゅっとしごかれて、興奮は一気に高まっていた。
「はあ~~」
久が感極まったように熱い息を漏らして私の体をきつく抱きしめ、手を激しくしごいたときだった。何かがぴかっと光って背筋から脳天にかけて、さ~~っと歓喜の電流が一気に突き抜けた。
何が起こったのかわからなかった。
ドクドクと私は生まれて初めての精液を久の暖かく柔らかな掌の中に放ち終えていた。
暫くの間、呆然として声も出せずただただ、必死に久にしがみついていた。
久は放ち終えた私の汚れた性器を自分の寝巻きの裾で包み込み掌の中でしっかりと握ってくれていた。
何が起こったのだろう?
何がチン○の先から漏れ出したのだろう?
あれは一体なんだったのだろう?
早熟で性的好奇心が旺盛な子供だったが、もとより性の知識が有るわけも無く、友達は晩生で何も教えてはくれなかったから精通についての知識は全く無かった。
    
 私は呆然としていたが気だるい気分の中にも深い充足感と幸福感を覚えていた。
ただ、おしっこのようなものを久の手に漏らしてしまった、決まりの悪さは有ったがそれでも、久は少しも嫌な様子ではなく優しくしっかりと握り締めていてくれるのが嬉しかった。そう、久が確かに自分に起こった衝撃の一瞬をしっかりと受け止めてくれたのである。久を相手に男としての何事かを行ったのだと思った。それがあの男と女の間の性行為なのかはよく分からなかったが、それでも満足だった。
そんな私の気持ちを知ってか知らずか、久は私に優しく頬擦りししっかりと抱きしめてくれていた。私は久をこの上なく好もしく、親しく、今まで誰にも覚えなかった、いとおしいものに思えた。今や久は誰とも違った、清でさえ遠い存在に思えるほど親しい特別な存在に思えた。
   
 どれほどそうしていたのだろう、やがて久が声をかけてきた。
「若さあ、やっぱし立派な大人の男子やがね・・・」
そう言って、優しく頬刷りをしてくれた。
硬直した性器の先端から何かの汁を放ったのが、大人の印らしかった。
「若さあ、知っとるがいね?大人の男子はねし、こがいにして、チン○の先から子種の汁を出しておなごを孕ませるんやよ。」
頬擦りしながら耳元で囁いた。
「子種の汁?」
「うん、子種の汁じゃがいねし。」
「これで赤ん坊が出来るんか?」
「はい、それをおなごのお腹の中に漏らすんだがいね。」
「どうやっておなごのお腹に漏らすんや?」
久は少し躊躇って、
「若さあ、お清はんは何にも言わんかったんがいね?」
「うん」
「そうかあ、ほしたらなあ、今度からあ、あてが先生になってあげます。ええですか、若さあ?」
「うん」
私は、もう単なる十二歳の幼い子供に戻っていた。
主(あるじ)だとか元服とかいっぱしになって気取っていた外の鎧は完全に脱げ落ちていた。今や久の手のひらの中で自分の急所はしっかりと握られており、完全に逸った気持ちは抜け落ち、十二歳の子供と三十七歳の大人の関係に戻っていた。
久は自分より経験豊富な大人であり性について先生になるのは当然のことだと素直に思った。従順に自分の言いつけに従うだけの幼い清とは全く違っていた。
久は下女では有ったが、それ以上に、私にとっては「妻」であり、その前に大人の女であり、そして自分の先導者だと素直に認めたのである。
「なあ、お久はん、どうやっておなごのお腹の中にその汁を漏らすんや?」
重要な疑問がまだ残っていた。しかし、久は
「それは、若さあ、また今度のお楽しみや・・・」
とくっくっくっと含み笑いをしてごまかしてしまった。
    
 やがて、久は、つと寝床を出ると再び戻ってきて丁寧に汚れた下腹を手拭で拭き清めてくれたのだった。
それが50年の月日を経てもなお昨日のように鮮明に覚えている、私と久の「初夜」の一部始終の出来事だった。
   
    ・・・・・  続く ・・・・・
    

幼馴染にアナル犯された体験談

保育園のころからの幼馴染がいるんだけど・・・

社会人なってからたまにホテルに行ったりしてる関係w

結構何でも話してる相手で、俺が男とやってたり、アナルオナニーしてたりするのも知ってるw

一度は出張先からスカイプでアナルオナニーしてるとこ見せたりもしたし・・・

ラインで男とのハメ撮り見せたりもしてるし・・・w

昨年末に、デリヘルの女の子にペニバンで犯されてから、男にされるより、女にペニバンで犯されるほうが興奮するようになってきてたw

で・・・

ホテル誘われたとき、相手のほうから「ケツしてみる?w」と・・・w

もちろん是非お願いしましたw

即効でアダルトショップにペニバン買いに行って、幼馴染連れてホテルへw

幼馴染は「やったことないからよくわからんで?」とw

「とりあえず好きなようにめちゃくちゃ動かしてもらっていいでw
できたら『どこが気持ちいい?』とか『女にされて気持ちいいん?』とか『変態やなぁw』とか言ってほしいw
後、どこが気持ちいいか言わせたり、敬語で言わせたりされるのも好きw」

そんな話しながら、風呂にお湯入れてる間しばらくタバコすってて・・・

風呂が準備できたので、俺の準備をするべく先に風呂へ

ローションとバイブもって・・・w

風呂でアナル洗浄して、指でほぐしてバイブ挿入・・・・

風呂の床にバイブ押し付けて、腰振ってズブズブ慣らして・・・w

ある程度ほぐれたので幼馴染呼んで、風呂で体洗ったり雑談w

しばらく風呂で雑談して、先に幼馴染が上がった後、もう一回アナル洗浄&バイブで慣らして風呂から出た

ベッドでしばらく話してから、幼馴染にペニバンつけてあげて、自分でアナルとバイブにローション塗って、バイブ挿入・・・ケツを幼馴染に向けて四つん這いに・・・

幼馴染がバイブつかんで、恐る恐る出し入れしてくれる

普段普通にしゃべったり遊んだりしてる幼馴染にアナルをバイブで犯されて、ヤバイくらい興奮w

だんだん出し入れする速度速くなってきて、声が出ちゃう・・・w

「どうがいいん?」って聞かれて、「もっと早く・・・」って言うと・・・

今までズブ・・ズブ・・・ズブ・・・だったのが、ズブズブズブズブになって、「うぁぁぁ・・ぁぁっ・・・ぁぁぁっ・・・!!」って声が・・・w

「気持ちいいん?」って聞かれて「うん」って答えながら、快感に悶えて5分ほど・・・

「そろそろ、そっちで・・・」とペニバンお願いすると、バイブ抜いてペニバンあてがいながら、「どうしたらええかわからんで?w」って言いながらズブブ?と挿入w

幼馴染の女に四つん這いでアナルをペニバンで犯されてる、って思うと興奮MAXw

さっきまでのバイブより小さいのに、気持ちよくて声出るw

喘ぎながらスマホ渡して、写メと動画とってもらってさらに興奮w

しばらくして幼馴染が「めっちゃしんどいw男ってしんどいw」って言うので、ペニバン終了・・・w

代わりに、バイブより大きいディルドもって来てたので、それを渡して動かしてもらうことに・・・

ローション塗って渡して、幼馴染に入れてもらって・・・

さっきのバイブより結構でかいから、圧迫感すごいw

でも幼馴染はそこまで分からないので・・・さっきのバイブ並みに激しく動かすw

アナルの中でディルドのカリがゴリゴリ擦りあげて、体捩って悶えまくり・・・・

前立腺もゴリゴリ擦られて、とうとう潮吹き・・・「なんかめっちゃでとるで?w」って言われて、「潮・・・ふい・・・てるっ・・・!」って喘ぎながら答えると、「マジで?w気持ちいいん?w」って笑いながら言われてさらに興奮w

仰向けになって、自分の足抱えてさらに続行w

いつの間にかスマホで動画撮られながら、ズボズボ動かされて喘いでると

相手「どうがいいん?」
俺「ぇ・・・それは・・・言わせるって・・・こと?」
相手「どうがいいん?って」
俺「うぁぁ・・・も、もっと早く・・・もっと・・・おくまでぇ・・・」

って言わされてさらに早くなって・・・

相手「気持ちいいん?」
俺「はっ、ぁっ・・・うん・・・!」
相手「気持ちいいん?って」(ズボッっと奥まで
俺「うぁっ・・・は・・・はぃ・・・!」

と、事前に敬語で言わされるのも興奮する、って伝えてたのがここに来て・・・・w

「自分で竿して」って言われて自分でしごきながら・・・

俺「さっきの言って・・・」
相手「え?気持ちいいん?」
俺「っ・・じゃなくて・・・・っ」
相手「変態やなぁって?w」
俺「うん・・・」
相手「変態やろ?w」

言葉攻めで変態まで言われて、興奮してアナル締め付けてた・・・w

俺「もっと言って・・・」
相手「変態すぎやろw気持ちえん?w」
俺「・・・敬語で言うた方がええ・・・?」
相手「敬語じゃないとあかんよな?気持ちいい?」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「えっ?!」
俺「気持ちいいですっ!」
相手「早いほうがええん?」
俺「はい・・・」
相手「早くしてください、は?」
俺「もっと早く動かしてください・・・」
相手えぇっ??!!」
俺「もっと早く動かしてくださいっ!!」

ズブズブズブズブっ!!ってさらに早くなって・・・

俺「もっと・・・言うて・・・・」
相手「えぇ?!もっと早く?!」(加速
俺「うぐ・・うぁぁl・・・もっと・・・さっきの・・・言うて・・・!」
相手「えぇ?!気持ちええん??!!」
俺「うぐぅぅぅっ・・・きもち・・・いいですっ・・・」
相手「えぇ?!気持ちいい?!」
俺「気持ちいいですっ・・・!!」
相手「変態やなぁっ!」
俺「もっと・・言うてください・・・」
相手「えぇっ?!」
俺「もっと言うてください!!」
相手「どこに何を入れられとんよ?!」
俺「ケツマンコに・・・ディルド入れられてます!!」
相手「それで気持ちええん?」
俺「気持ちいいですっ!!・・・・女に、ケツマンコ犯されて・・・気持ちいいですっ!!」
相手「気持ちいいん?(笑いながら」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「変っ態やなぁっ!(笑いながら」

このあたりで幼馴染の腕が限界に来て終了にw

その後普通にセックスして終了w

それ以来ホテルに行くときは、二人分のおもちゃが必須になりましたw

別れさせ屋NTR 1話/5話

[あらすじ]
主人公の修二は探偵事務所で別れさせ屋の担当をしている草食系のイケメン。典型的な支えたくなるタイプの男だ。その修二が内緒で付き合っている先輩の樹理と、仕事で関係を持ってこっそり付き合うようになった優香、そんなうらやましい状況から一転して両方とも寝取られてボロボロになるお話です。
※転載する場合は必ずサイト名かリンク先を表示してください!

真新しい光沢に包まれた黒塗りの外車が雑居ビルの正面に無造作に停められている。持ち主の「高杉隼人」は若干24才にしてモバイルゲームソフトを開発する一流IT企業の幹部だ。
隼人はその雑居ビルの4階の応接室のソファーに足を組んで偉そうに座っている。ハイブランドの真っ黒いスーツに、紫のイタリアンシャツ、真っ黒く日焼けした手首には高級スイス時計、そしてナイフのように尖ったアリゲーターの靴をテーブルに投げ出さんばかりだ。だがその態度とは裏腹に、隼人の顔はギリシャ彫刻の様に美しい。鼻筋が通り、シャープな顎のライン、釣り上がった大きな目に、ダイヤモンドのような綺麗な歯が輝いている。そしてその顔から下には見事なまでの筋肉で固められた肉体が隠れているのだ。
もし隼人の肉体と入れ替れる事ができるのならば、世の中の男の大半が大枚を叩いて懇願するだろう。それほどの美男子が「高杉隼人」だ。
そしてその向いのソファーには隼人とは対照的な45才のごつい男が座っていた。その男は「笹丘次郎」と言い、口鬚と顎鬚をもっさりと生やし、隼人と同じように日焼けした顔だが、鉄でも噛み砕きそうながっちりした顎に、馬鹿でかい鼻がついている。ファッションには興味の無い次郎だが、金に不自由は無い様で、アルマーニのスーツと靴で固めている。さらにそのスーツをまとった体格のイイ次郎は、よく暴力団に間違われるような凄みがある。
そんな二人はある商談をしている。
「では話しをまとめると、高杉さんの現在の彼女である佐伯優香さんに、こちらで用意した人材が近付きます。もちろん高杉さんにも多少の協力はしてもらいますが、恐く1ヶ月から長くて3ヶ月以内には結果を出します。」
隼人はたばこを吸いながら黙って聞いている。
「報酬は成功報酬です。期間は無期限で50万円です。例え3ヶ月以上で結果が出なくとも追加料金は発生致しません。最初に保証金の20万円を頂き、成功後に残金のお支払をお願い致します。万が一失敗した場合は全額をお返し致します。それでよろしいですか?」
隼人は灰皿でたばこを雑にもみ消すと、
「いいけどさ、3ヶ月は長くない?1ヶ月ぐらいでなんとかなんない?」
次郎は隼人が喋り終わるのを待たないで返答した。
「期間は明言できません。依頼内容的にもご理解頂けると思いますが?」
いくらクライアントであろうとも、二まわりも年下の隼人の口調に苛立ち、次郎は凄みを効かせるように喋った。隼人も空気を察したのか組んでいた足を降ろした。
そう、今日隼人は次郎に「別れさせ屋」を派遣してもらう依頼をしにやってきたのだ。そして次郎はその探偵事務所の社長だった。
「別れさせ屋」とは一般的な男女の交際において、「別れを切り出せない」「しつこくて別れてくれない」「脅迫される」など、トラブルを抱えている人の為に、第三者の手を使い別れを補助する仕事である。
今回隼人は恋人である「佐伯優香」とスムーズに別れる為に、次郎に協力を求めた。次郎は男のスタッフを派遣し、隼人から得た情報を元に優香にその男を仕向ける。男は優香の趣味・思考・興味をすべて頭に入れて優香を落とす。優香から見れば、突然あらわれた男が自分の全てを理解し共感し、かゆい所に手が届くようなトークを繰り出せば、運命の出合いと錯覚するであろう。そうして優香を落とし、隼人に別れを告げるように仕向けるのだ。それで隼人は何を煩う事無く全てが終わる。
その日は打ち合せと報酬の前金の請求書を渡し次郎は打ち合せを終えた。

隼人が事務所から出て行くのを確認して次郎は奥に控えていたスタッフを呼んだ。
「鳴沢、樹里、ちょっといいか?」
奥から二人の男女が顔を出して、さっきまで隼人が座っていた場所に呼ばれた。
「これ、新しい仕事だけど、お前らで終わらせて来いや。」
次郎はいつもの感じで二人に依頼書を投げた。
それを受取った「鳴沢修二」は28才のフリーターである。この仕事を始めて3年目だった。次郎の後輩の後輩の知り合いっていうだけでアルバイトを始めた「断れない男」である。外見は悪くないが、夢ややりたい仕事が全く無い典型的なフリーターだ。仕事はしっかりこなすし時には能動的に働くが自分から仕切ったり決断したりは苦手な男だった。
その横に座って一緒に依頼書に目を通しているのは今年30才になる「遠藤樹里」だった。修二よりも先輩で樹里はベテランの社員だった。修二を育てる為にいつも一緒にサポートをしている。ただしサポートしているのは仕事だけではなかった。この二人は恋人同士だ。
付き合いはじめたのは二年前だった。修二がアルバイトで採用されてからすぐに樹里がサポート役で抜擢された。次郎は修二を気に入った様で、樹里には「厳しくして辞めさせるなよ。」と釘を刺していた。
樹里はその言葉を忠実に守ったのかはたまた個人的な感情だけなのか分らないが、修二には特別優しくしていた。修二は頼りになる先輩の樹里に好意を持ち、その思いが押さえきれなくなって告白をした。だが意外にも樹里の答えは「イェス」だった。
なぜ意外なのか?樹里はとてつも無い美女だった。年令こそ三十路だが、そこら辺の10代や20代が若さだけで太刀打ち出来るレベルでは無い。肌はいつも濡れたようにしっとりとして、目鼻がクッキリとして美しく、シワなどは一見して見当たらない。ほとんどノーメイクに近いナチュラルメイクでも美しすぎるほどだった。そしてそれに追い討ちをかけるように素晴らしい肉体も兼ね備えていた。タイトスーツの胸元を押し広げるように突出した二つの大きなFカップの柔肉、体は引き締っているのにそこだけは極端に飛び出している。ひとたび席を立って歩こうもんならタップンタップンと音が出そうなほど揺れてしまい、周りの男を釘付けにする。だが大抵の男は直視出来ずに目線を下げる。するとそこには「後ろから犯して下さい。」と言わんばかりの大きなお尻が待ち構えている。男なら後ろから鷲掴みにして壊れんばかりに突き倒したくなるヒップだ。そんな樹里には「別れさせ屋」の仕事は天職だろう。なぜなら、樹里に本気で迫られたらどんな男でも今の彼女との別れを考えるだろう。

次郎が席を外すと二人は仕事のプランを相談しはじめた。
「樹里さん、今回手強いですね?だってこの優香って娘、23才でキャバ嬢ですよ?そう簡単に落ちますか?」
「修二、良く見てる?ここ、この娘昔は美容師みたいよ、この隼人って男と付き合いだしてからキャバ嬢になったみたいね。たぶん貢がせてたんじゃない?」
「えええ!こいつこんな金持ってるのに貢がせてたんですか?最悪ですね。」
「お金持ってるからって彼女の為に使うとは限らないもんね。もっとお金が欲しいって思う男だっているでしょ?」
「じゃあこの娘、すごい純粋な可能性ありますね?」
「たぶんね。」
修二と樹里は会社の中では恋人同士だと気付かれていないので敬語で会話をしている。
そして今回のプランが決まった。まず、隼人に協力を頼んで優香とのデートの待ち合わせを設定してもらう。隼人の話では、優香は待ち合わせの15分前には必ず現われるそうだ。そしていつもなら隼人が15分遅れて到着するのが定番になっている。そこで、優香の到着とほぼ同時刻に隼人が車で待ち合わせ場所に行ってもらい、そこに樹里を同乗させる。優香は隼人の車から降りてきた樹里を見て激怒するだろう。そこで隼人に逆ギレをしてもらい帰ってもらう。その後に修二が優香をナンパするプランだ。
隼人に対する優香の好意はとてつもないので、ここまでしなくては入り込めないだろうと考えたプランだ。早速、隼人にプランを伝えると、すぐにで行動して欲しいと言われたのでその週末に決行された。

プラン実行の前日、修二は樹里の家にいた。薄暗い部屋の大きなベッドの上で修二は大の字に体広げて裸で寝ていた。そして体を震わせて情けない声をあげていた。それもそのはず、その修二の下半身には裸になった樹里が修二のペニスをシゴいていたのだ。薄ぐらい空間で裸になった樹里はとてつもないエロスが溢れていた。巨大な釣り鐘型の綺麗なバストはスライムの様にわずかな振動でもタプタプと揺れてしまう。そして修二のモノはカチカチに勃起しているが、残念な事に10センチ程の小ぶりなモノだった。樹里はその小ぶりなモノをゆっくりと口に含んだ。唾液をたっぷりと口に含んで、口を濯ぐように「グチュグチュ」と音を立ててしゃぶり出した。一般的な男子のモノなら根元までしゃぶるのは容易ではないが、修二のモノはあっさりと根元まで到達する事ができる。男にとってはとてつも無い快感だ。やはり修二も快感に耐えられなくなって数秒で射精をしてしまった。
「あううう、樹里っ、だめだ、出ちゃうよ、あううう、はっ、はっ、はぁはぁ」
樹里は口を一切離さずに、修二がイッた後も同じように「グチュグチュ」とフェラチオを続けている。すると修二は息を吹き返したかのように暴れ出した。
「あああ、だめだよ樹里、ああそれはダメだ、ああああ、はあああああ」
と情けない声を出したと思ったら、小さなペニスから大量のおしっこの様なものが噴き出したのだ。いわゆる男の潮吹きというやつだ。
これは修二が毎回樹里にしてもらっている行為だった。
修二はハッキリ言ってセックスが下手だった。女性の経験も樹里を含めて3人だけで、その内の一人は本職の女性だった。その上、人並み以下のモノのせいで女性を喜ばす事を知らないのだ。その変わりに指や舌を使ったテクニックがあるのかと言うとそうでもない。修二のセックスはただ優しいだけのセックスだった。
では樹里はそれに満足してるのだろうか?恐く樹里が望めばどんな男も手に入るだろう。そんな樹里がこの修二で満足出来るはずがない。だが答えは「イェス」だ。樹里は修二に満足している。それはなぜか?樹里は外見とは正反対に母性本能が強く真面目な女性だったのだ。樹里の男性経験は修二を含めても2人だけ。昔の彼氏も修二に似たようなタイプだった。でも樹里は男を一切顔で選ばない。優しさや真面目さ、そして「この人は私がいないとダメ。」と思ってしまうとどうしても愛おしくなってしまうタイプなのだ。樹里の父親と次郎が旧知の関係だからこの仕事をしているが、本来はどこかの一流企業の秘書でもしてるのが一番似合っていただろう。
そして修二は自分のモノが再び元気になるまで樹里を愛撫しはじめた。修二は樹里の両足を大きく広げた。樹里は恥ずかしそうに横を向く。樹里はアソコも美しい。陰毛は上の方に薄く少しだけ生えているだけで、肉ビラのまわりは無毛だった。皮に包まれた豆突起物や柔らかいヒダ肉すべてが小さく薄ピンク色で綺麗だった。ただ、ヒダヒダの奥から溢れるような女汁は出ていなかった。樹里のセックスはいつもそうだった。修二だけではなく、その前の彼氏の時も濡れにくかった。ましてやイクことなどはありえない。樹里は三十路にして女の喜びを知らない体だった。
それでも修二は一生賢名愛撫した。樹里はそれに答えるように大袈裟に声を出すようにしている。すると少しだけ奥の方から愛液がにじみ出てくる。修二はそれを覚るとすぐにコンドームを装着する。修二のモノには有り余ってしまうが毎回着けている。
「樹里、入れるよ。」
「うん、きて。」
修二の唾液とコンドームのゼリーと少しだけの樹里の愛液が潤滑油となって修二の小さいモノが樹里の穴に飲み込まれていった。
樹里は少し眉間にシワをよせて痛がっていた。だが修二に覚られないように気にしていた。修二はあまりの快感に樹里を気にする余裕はなかった。その後は激しいキスをずっとしていた。
「樹里、絶対結婚しような。」
「うん、絶対しようね。浮気しないでね。」
「樹里の方が心配だよ。こんな綺麗なんだもん。」
「大丈夫、修二の事本当に好きだもん。こんなの初めてだよ。」
「ホント?嬉しいよ。」
そしてほんの3分ほど正常位で腰を振った修二は、また情けない声を出して射精してしまった。これがいつもの二人のセックスだった。

プラン当日、樹里は隼人と連絡を取り待ち合わせに出掛けた。修二は優香の情報を頭に叩き込み、待ち合わせの場所に向かう。待ち合わせの場所は恵比寿駅の東口だった。人が多過ぎると隼人が嫌がったので、車のロータリースペースがあってデートする場所に不自然が無く、さらに人通りが西口に比べて少ない。そして何より修二がナンパする前に横取りされる可能性が少ない大人の街を考えると恵比寿駅の東口は最適だった。
修二は待ち合わせの1時間前から待機していた。すでにナンパが成功する前提で、その後行く居酒屋も予約を済ませていた。
そして待ち合わせの15分前、6時45分頃に優香が現われた。修二はドキドキしていた。
『思ったより可愛いなぁ。大丈夫かな・・・』
優香の顔は写真では確認していたが、実物は遥かに可愛いかった。樹里は美人だが、それとは違う若さゆえの可愛らしさがあった。夏場と言う事もあって、優香はチューブトップにミニスカートだけの薄着だった。可愛らしい顔とは裏腹にムッチリした二の腕が男をそそる。樹里に比べると締まってはいないが、恐く大抵の男は優香の肉付きを好むであろう体型だ。そのくせバストに関しては樹里に引けを取らない豊満なモノだった。23才の張りのある「ボイン」がチューブトップの胸元から溢れだしそうだった。男だったら誰でも、優香のその姿を目の前にしたら、肩ひもの無いチューブトップの生地を一気に引き下げて、巨大なボインを「ブルンッ」って飛び出させたい衝動にかられるはずだ。
修二は勃起しそうになるのを必死で押さえながら樹里にメールをした。
[ターゲット到着です。]
すると2分程で隼人のゲレンデヴァーゲンがロータリーに向かってきた。優香はすぐに気が付いて、ゆっくり隼人の方へ向かおうとするが、車はかなり手前で止まった。そして中からは予定通りに樹里が笑顔で降りてきた。優香はそれに気が付くとピタッと止まってしまった。
樹里は隼人に笑顔で手を振りながら恵比寿駅に入って行った。隼人は優香に気付かないフリをしてもらい、一旦そこから車ごと消えてもらった。残された優香はその場にボーっと立っていた。そしてすぐに携帯で隼人に電話をかけていた。
「ちょっと隼人!今の何?あたし見てたよ!誰あの人?どうして行っちゃったの?」
優香は泣きそうになりながら激怒していた。優香から見たら、隼人が待ち合わせ前にバレないように浮気相手を駅まで送り届けて、その後に自分とデートするように見えただろう。
すぐに隼人はもう一度車でロータリーに入って来た。
「何?なんで怒ってんの?」
「誰?あの人?仕事の人じゃないでしょ!そんな感じじゃ無かったじゃん!」
「誰だっていいだろ?うざいよマジで。」
「何その言い方!ふざけないでよ!もうやだあああ!信じらんない!」
「うるせーよマジで、でけー声だすなよみっともねーなマジで。」
「もうやだ、馬鹿じゃ無いの、浮気したら許さないよ本当に。」
「許さないって何だよ。」
「隼人の部屋で自殺してやるからね、本気だからね。」
隼人が次郎の事務所に依頼して来た大きな理由はこれだった。優香は本気かは分らないが、喧嘩の度に「自殺してやる」を口に出す女だった。見た目も性格も問題ないのだが、一途すぎるのか愛情が重い。
隼人は呆れた顔をして「もう帰る」と冷たく言い放って帰って行った。優香はその場に座り込んで泣いてしまった。
修二は緊張で震えながら優香に近付いて行った。
「あのー、大丈夫ですか?」
少し震えた声で修二が声をかけた。でも優香は返事をしないで泣いているだけだった。それでも修二は優しく声をかけ続けていた。
今回のプランは修二と隼人の容姿の違いを考慮し、隼人の性格のキツさを踏まえて「優しく穏やかに」を徹底した。優香は隼人の事を好きとは言え、隼人の乱雑な性格に疲れを感じる事もあるだろう。だから修二のポジションはオアシスの様な安らげる存在。そしてオアシスに浸り過ぎていつの間にか修二無しではいられなくさせてしまうプランだ。
優香はずっと泣いていたが修二の優しい言葉に徐々に心を開きはじめて、喧嘩の原因と隼人の愚痴を喋りだした。修二は聞き役にまわり、とにかく優香を否定しないで誉め続けました。優香も段々笑顔も見えてきたので修二は予定通り予約してあった居酒屋に誘いました。その居酒屋は有名店で、予約をしなければ入れないようなお店だった。以前に優香が隼人に連れて行ってと頼んで断られたのを聞いていた。修二が優香から少し離れて電話で空席を確認するフリをする。そして優香には「有名店なんだけど、今日は偶然2席だけ空いてるって!これって運命的だね!」と言うと優香は明らかに嬉しそうにしてテンションが上がってきた様子だった。
そして居酒屋にはいり、ひたすら優香の話しを聞いた。この日の予定は「連絡先を押さえる事と仲良くなる事」それだけだった。そして終電前に二人は帰路についた。
その後修二はマメに優香と連絡取り、隼人にはなるべく些細な喧嘩を沢山してもらうようにした。そして喧嘩の度に修二に連絡を入れてもらい、修二がタイミング良く優香に連絡をできるように設定した。そのお陰で3週間目には優香から「修ちゃんが彼氏だったらいいのにね」って言われるようになっていた。
そして4週間目にもう一度樹里と隼人が一緒にいる所に遭遇をさせた。今度は決定的で、優香は激怒し修二の元にやってきて「隼人と別れたの!修ちゃんと一緒にいたい!」と泣いて抱きついて来た。修二はもちろんそれを受け止めた。翌日になっても優香の気持ちは変わらなくて、隼人にも別れるとメールを送った。隼人は優香の逃げ場を無くす為に樹里と付き合っているとウソをつき、優香が戻ってくるのを防いだ。これで「別れさせ屋」の仕事は終わった・・・かに思えたが、問題は修二にあった。修二は優香の事を本気で好きになりかけていた。とゆうよりすでに樹里と優香のどっちを取ったらいいのか迷いはじめていた。樹里はパーフェクトな大人の女、でも優香は妹みたいに愛らしくてほっとけないタイプ。優柔不断で男らしく無い修二の選んだ選択は「バレないように二股する。」だった。
会社と樹里には優香と連絡を絶ったとウソをつき、密かに交際を続けていた。もちろん優香ともセックスとするようになっていた。樹里とは違う新鮮な女の肉体に修二は夢中になった。ムッチリとした肉感がたまらない優香の肉体、たっぷんたっぷに揺れている巨乳、可愛らしい顔とは正反対の濃厚な陰毛、修二は毎日の様に優香とセックスをしていた。優香は決して修二のセックスに満足はしていないが、樹里と同様に修二の優しさを感じて気持ちだけは満足していた。
元々セックスが強いわけではなかった修二だから、優香とセックスをすれば樹里とはセックスレスになってしまう。樹里は少しおかしいと思ったが、自分からせがむわけにもいかずに悶々としていた。

そんな生活が半年も続いていた。相変わらず修二は旨くやっていて、樹里も優香も将来的には修二と結婚するつもりだった。修二もセックスの時には必ず「結婚しよう」と囁いていた。優香も隼人の事は完全に忘れたようで、本気で修二を愛していた。
ところがそんな時、優香に一通のメールが届いた。隼人からだった。内容は「元気?何してるの?」と他愛も無い事だった。優香は修二にもこのメールを見せていた。それほどに二人は信頼しあった関係を築いていた。優香はうざそうに「今更なんなのー、超うざいー」と言っていて、修二も心配はしていなかった。でもそれから毎日メールが来るようになって、最終的には「たまには遊びに行こうよ!」と隼人から誘ってくるようになった。隼人の心境は分らないが、寄りを戻したいのでは無く、ただのセフレとして扱いたいのが本音だろう。でも修二は優香の嫌がっている態度を見て安心をしていた。優香も「もうメールしてこないで!」とハッキリとした態度を示しているようだった。すると隼人は「じゃあお前の家にある物だけ取りにいくよ。」と返して来た。優香の部屋には隼人の物が残っていて、大きい物だとテレビボードがあった。修二は少し苛つきながら「そんなの送ればいいだろ?」と言った。でも送るのには梱包だの業者手配だの面倒な事がいっぱいだったので、話し合った結果、日中に隼人を呼んで取りに来させる事になった。優香は修二にも立ち会うように言ったが修二は隼人に面が割れてるので絶対に避けたいところだった。何とか言い訳を考えて優香一人で立ち会わせた。でも不安が残る修二は会社の小型カメラを無断で借りて来て部屋に設置した。

当日、隼人は日曜日の14時に優香の部屋にやってきた。約束は13時だが相変わらずの遅刻愚生だった。修二はその日仕事だとウソをついて漫画喫茶で時間をつぶしていた。優香からは隼人が帰ったらメールが来るようになっている。修二の予定では1時間もあれば運び出せるはずだから、遅刻したとしても15時には優香からメールがくると思っていた。ところが一向に優香からメールが来ない。痺れを切らした修二は優香に電話をした。

「トゥルルルル、トゥルルルル、トゥルルル」
優香は中々電話にでない・・・修二は心臓破裂しそうになっていた。『えっ、まさか・・・』と思った矢先、
「あ、修ちゃん?ごめんね!ハァハァ、ちょっとトイレ行ってて、ハァハァ、もう終わったよ、ハァハァ大丈夫。」
いつもの元気な優香の声が聞こえてホッとした修二だったが、優香の息がかなり粗い事に気が付いた。ワンルームのアパートのトイレから部屋までの距離などたかが知れてる。そんな距離で「ハァハァ」言うはずがない。それどころか携帯を持って走ってるかのように擦れる雑音も聞こえた。そして時々電波が途切れるように声が聞こえなくなる事があった。修二のいる漫画喫茶も優香の部屋も電波は悪く無い。修二は慌てて、
「どこにいるの?部屋?外?」と聞くと、
「あっ、うんっ、えっ?何?ハァハァ、今、ちょっと買い物に行こうと思って、歩いてる、ハァハァ、ごめんね、だから切るね。」
優香はしきりに電話を終わらせようとしているが、呼吸の粗さは変わらず、時折アエギ声のような声まで混じっている。修二は疑いはじめて電話を引き延ばそうとした。
「何?ホントに買い物?どこに?」
「あんっ、やっ、ホントだよ、い、今階段、ハァハァ降りてるから、ハァハァ、あんっ、うっ、ホント、また後で電話するね、ハァハァ」
そう言うと電話は一方的に切られてしまった。修二は慌てて会計を済ませて家に向かった。ただ急いでも30分以上はかかる場所にいた。そして家の前に来たが隼人の車らしき物はなかった。さすがに仕事と言って出て来てるので、このまま帰るのは話が合わない。悶々とした気持ちのまま時間をつぶして18時過ぎに優香の部屋に行った。
優香はいつもと変わらない笑顔で迎えてくれた。修二もその顔を見ると怒る気も無くなっていた。そしていつも通りの日曜日を過ごして、優香がお風呂に入ってる時に小型カメラを回収した。その日も二人はセックスをしたのだが、修二は優香がいつもよりも感じてるフリをしているような気がしていた。

翌日、修二は早く家に帰りたくてしょうがなかった。今日は優香にも樹里にも会わないですぐに家に帰って、昨日の映像を見ようとしていた。
そして家に帰るとすぐにセッティングをして震える指で再生をクリックした。

そこに映ったのは見なれたワンルームで、優香が着替えていた。時間は13時、優香は部屋着からちょっとお洒落な感じのワンピースにカーディガンを羽織った。良く見ると優香はバッチリメイクをしていた。修二はこの時点で嫉妬をしていた。そして隼人がくるまで早送りをして、ついに隼人が現われた。いきなり優香に抱きつこうとして拒まれていた。隼人は相変わらずの性格で、自分の思い通りになると思っている。
「ちょっと何よ!荷物持ってくだけでしょ!早くしてよ!」
「何だよ久しぶりだろ?ハグもねーのかよ!」
でも意外にも隼人はすぐに荷物をまとめて車に運びはじめた。テレビボードも運び出して、30分ほどで作業は終わった。すると隼人は「じゃあお茶でもいただくか。」と勝手に言いはじめて、ベッドに大の字に寝転がった。優香は当然嫌がって、帰るように何度もけしかけた。でも隼人は逆に優香を捕まえて、後ろから抱きつくような形になって「久しぶりにヤラせろよ」と言った。それは好きだとか嫌いだとか言う前に、ただの性欲処理の為に発せられた言葉だった。優香は怒って逃げようとしているが、すでに隼人の手は胸元の隙間から優香の巨乳を直に揉みしだいていた。優香は必死で抵抗はしているが、隼人は耳を舐めながら優香に囁いた。
「お前とは散々ヤリまくったなー、いっつも生でぶち込んで、ほとんど中出しだったなー、クラブのトイレでフェラもしたろ?海行って浜辺で犯した事もあったなー」
隼人が昔の思い出を語りながら優香の巨乳を揉みしだいていると、優香の抵抗が薄れて行くのが分りました。
「だって隼人が浮気するからこうなったんじゃん・・・もう彼氏いるし、結婚だってするんだもん・・・遅いよいまさら・・・」
「知らねーよそんなもん、お前は俺の奴隷なんだから、ヤリてー時に股開けよ。約束しただろ?忘れたのかよ!」
「そんなの昔の話じゃん。付き合って無いじゃん今はー。」
「昔とか関係ねーだろ!言ったのか言わねーのかどっちだよ!」
「言った・・・・・」
隼人の言い分は全く無茶苦茶で、普通なら納得出来る話ではありません。ただ、優香と隼人の恋人時代に築かれた長年の人間関係、上下関係によって優香は隼人の命令が断れないようになってしまいました。
いつの間にか優香は隼人を押さえるのをやめていて、好き放題胸を揉まれていました。隼人はベッドに腰掛けて、隼人の股の間に優香も腰を掛け、隼人は後ろから抱き締めるように胸を揉んでいます。
「てゆーかお前さー、さっきから乳首ビンビンだぞ。」
「やめてよ!恥ずかしいよ。」
もう優香はさっきとは別人のように無抵抗になり、普通に話しをしています。その一部始終を見ている修二は心臓のドキドキが止まりません。今までこんな体験をした事が無い修二は、パンドラの箱を開けてしまった事に気がつきました。胸が苦しくなって、顔が真っ赤になっていました。ただ、じわじわくる股間のうずきが新鮮でした。でもそんな事に気が付く余裕は今の修二にはありません。
気が付くと今度は隼人が優香の顔に自分の顔をぐっと近付けました。キスをする寸前です。そしてどちらからというわけでもなく、激しいキスが始まりました。まるで恋人同士のような激しいキスです。優香の手は隼人の首にまわっていました。修二は内心、『何やってるんだ!そいつはただヤリたいだけの男なんだよ!何で気が付かないんだ!』と録画である事を忘れるぐらい怒りが沸き上がりました。
すると隼人が「いつもみたいにしゃぶれよ」と愛情なんて全然こもっていない言い方で優香に言いました。そして来ている服をさっさと脱いでズボンを降ろしてビキニパンツ一枚になりました。隼人の真っ黒い鋼の肉体が披露されました。優香は小さく「えー、うそー」と言っただけで嫌がってるようには思えません。
隼人はベッドの上に立上がると、股間を優香の前に突出します。優香は股間を目の前に、ベッドに正座をしています。まるで「フェラチオをさせていただきます。」と言わんばかりの光景だ。隼人は「早くしろよ」と冷たく言い放つと、優香は「彼氏に怒られちょうよー」と言いながらもすでに両手は隼人のビキニパンツに手がかかっています。隼人は「どうせ彼氏のモノなんて大した事ねーだろ?」と馬鹿にしています。優香は無言でした。
そしてゆっくり隼人のビキニパンツを降ろして行きます。すでに勃起していて上を向いている隼人のペニスにビキニパンツが引っ掛かってしまい、「ギュー」っと弓を引くようにパンツと一緒に下に降ろされます。そしてパンツが外れた瞬間、「ベチンッ」と肉音を立てて隼人のペニスが反発で腹筋にぶち当たりました。
修二は自分の目を疑いました。「何だあれ・・・」修二は隼人のペニスに動揺を隠せませんでした。そして激しい嫉妬が同時に訪れました。隼人のペニスは修二のモノよりも倍近くの長さがあり、20センチは超えています。そして太さは女性の手首ぐらいはありそうな太さです。そしてそのペニスは腹筋にくっ付きそうなぐらい反り返っていて、まるで筋肉の塊のようでした。それに比べると修二のペニスは小さい上に固さも無く、勃起したとしても水平より上に反り返る事はありませんでした。修二は「男の格」の違いを見せつけられたようでした。
そして隼人は「彼氏とどっちがでかい?」と優香に聞きました。優香は必死で修二をかばい「わかんない」「覚えて無いよ」を繰り返しています。でも隼人にとっては一番自信があるパーツでもあるペニスなので、上下関係をハッキリさせるのが最高の興奮なのです。だから優香が答えるまで質問を止めません。やがて優香は本当の事を喋り出しました。
隼人は彼氏のペニスが自分の半分も無い事を知ると大きな声で笑いました。修二は悔しくて泣きそうです。
「優香、そんな男とセックスしてもつまんねーだろ?これからはセックスは俺がしてやろーか?な?」
「そんな事ないもん。好きだからいいの!」
「ははははは、そんな事言ったって、お前イカせてもらってるか?」
「・・・・・でもいいの!隼人と違って優しいからいいの!」
「馬鹿じゃねーのお前?俺とやったら最低10回はイクのになー、可哀相に。」
修二はびっくりしました。『優香が10回もイク?』修二は優香からセックスでイッた事が無いと聞かされていました。優香が修二に気を使って言ったんでしょう。でも事実は違いました。修二は優香を満足させてはいませんでした。
いつの間にか優香は隼人のモノをしゃぶりだしていました。それは修二にするようなフェラチオではありません。完全に隼人に調教された女のフェラチオでした。
両手は隼人の太ももに添えて、ペニスには触りません。そして口の中に唾液をたっぷりと溜め込んで、「グチュグチュ」と音をさせながら亀頭の先口に含みます。そしてよだれが次々とベッドに滴るのを気にしないで激しく深くペニスを頬張ります。優香は修二にはこんなねっとりしたフェラチオを披露した事はありませんでした。あくまで清純なイメージを崩さない為に、何も知らない顔で誤魔化していたのです。
そして優香は当然のように隼人の玉を口に含みました。優香は姿勢を低くして、隼人の股に潜り込むように一生懸命玉に奉仕しています。それを映像で見ると、何ともみっともない格好です。隼人が仁王立ちしてる中、まるで裸で便所掃除をさせられてるような酷い状態です。それでも優香は嫌がるどころか自ら進んでやっているのです。
しばらくすると隼人は優香の頭を掴んで強引にペニスをくわえさせました。そして驚いた事に、まるでオナホールを扱うように両手で優香の頭を押さえながらペニスを出し入れしました。20センチもある隼人の巨根は、どう考えても優香の口には半分も入らないのに、無理矢理入れようとしています。優香は涙目になりゴホゴホと咳き込みました。でも何故か抵抗したり逃げようとしません。修二は虐待を受けている優香が可哀相で、隼人に対する怒りが募りました。でも隼人の行動はドンドンエスカレートしていきました。優香の髪を鷲掴みにして、まるで犯してるかのように激しくフェラチオをさせています。
そして隼人も気がすんだのか、優香の頭から手を放しました。修二はもちろん優香が激怒するものだと思っていました。でも優香から出た言葉に修二は衝撃を受けました。
「えほっ、ゴホッ、んっ、・・・これ久しぶりだね、やっぱ好きかも」
修二は優香の言っている意味が分りませんでした。『好きかも?ってどう言う事だ?』修二はイラマチオと言う言葉も、その行為も知りませんでした。世の中の女性の中には、M気質が強いとこの行為によって興奮を覚える女性がいるのです。そして何も知らない女性に新たな世界を教えてあげるのが男性の役目でもあるのです。それを修二はまだ知らなかったのです。

隼人は優香の肩を押してベッドに押し倒しました。そして優香のパンツだけを抜き取りました。まるで最小限の手間で生処理を終わらせようとしてるようでした。隼人は優香のパンツを広げると、「あーあ、ヌルヌルじゃねーかよ」と言いました。その言葉にまた修二は衝撃を受けました。何故なら修二とのセックスでは、優香が濡れるのにかなり時間がかかります。ましてやフェラチオだけで濡れるなんて事はありませんでした。そこまで隼人とのレベルの違いがあったようです。
そして隼人は「股開け、おら」と強く言うと、優香は寝てる状態でM字に足を広げて、言われても無いの自分の両手でマンコのビラビラを広げました。恐くいつもそうしていた事で、体が反射的に動いてしまったのでしょう。
優香のアソコはすでにトロトロと夥しい量のマン汁が溢れていました。真っ白く濁ってしまったマン汁がアナルの方までたれています。隼人はアナルまでたれた汁を指ですくい、無造作に優香の穴に2本の指を突っ込みました。その瞬間、
「あはぁああああ、あっ、そこっ、あああああ」
修二が今まで聞いた事の無いような大きな声で優香がアエギました。今まで一生懸命愛撫したり、攻めたり工夫をして来ましたけど、優香のアエギ声は小さいものでした。それを隼人はいとも簡単に、たった2秒で、修二が聞いた優香アエギ声最高記録を更新してしまいました。そして同時に「そこっ」て言う優香のセリフが気になって仕方ありません。修二はそんな事を一度も言われた事がありません。またしても隼人に適わない事を痛感しました。
そして隼人がほんの10秒ほど優香のアソコを掻き回していると、「グチュグチュグチュ」と凄い音が響き渡りました。まるで洗面器に水をためて手で掻き混ぜてるような音です。
「いやああ、あっ、あっ、ダメ、ダメええええ、でちゃう、でちゃうよ、いやあああ、イク、ううううううう、あああああ、イクううううううう」
ものの20秒もしない内に優香絶叫してイッてしまったのです。そして優香がイッただけでも信じられないのに、その後にさらに信じられない光景が待っていました。
なんと優香のアソコから水鉄砲のように噴水が「ビュッビュッ」と噴き出しました。修二は何がなんだか分りません。『これは本当に優香なのか?アダルトビデオを見てるだけなのか?』現実か妄想なのか混乱してしまって呆然としていると、
「うわっ、相変わらずすげーなおめー、ビショビショだぞ」
「ハァハァ、あんっ、ごめ、ごめんね、あんっ、汚れちゃった?ハァハァ、だって隼人にされると出ちゃうんだもん、ハァハァ、すごいよ、ハァハァ」
優香は隼人に指を入れられて1分もしないうちに大量の潮を噴いてイッてしまいました。優香だらしなく股を広げたままピクピクと痙攣をしていました。二人のやり取りからは特別な事では無いのが読み取れました。修二とのセックスでは一度もイカなかった優香は、隼人にかかるとものの1分、いや30秒でイク女でした。
修二は自分が優香をまるで満足させていなかった事を実感しました。そして隼人はさっさと優香に挿入をしようとしています。隼人にとっては優香をイカせる事など容易いのでしょうか、『いつでもイカせる事なんて出来る。でも面倒だからやらねーよ。』とでも言ってるように挿入を急いでいます。本当にオナニーをするような気分で優香を抱いてるのです。
隼人が巨大な肉棒を優香のビチョビチョの肉ヒダにあてがうと、
「ちょっ、まって、ゴムは?お願いゴムしてよ。」と優香が止めます。
修二と優香はセックスする時には必ずコンドームをしています。お互いに真剣に交際をしているので、万が一出来ちゃった結婚にならないように慎重に行動していました。優香も以前の軽率な自分を反省して、避妊に対して責任ある行動を取るように心掛けていました。
「はぁ?マジでいってんの?そんなのするわけねーじゃん。」隼人は全く相手にしていません。それどころか真面目になった優香を馬鹿にしていました。でも優香は真剣に隼人に頼みました。
「お願い!彼氏と約束してるんだもん・・・いつもそれだけは、ゴムだけは約束なの・・・」優香はかなり困っています。こんな状況でも修二に対しては真剣です。
「じゃあ、一回だけ生で入れるぞ、そしたらすぐにゴムつけてやるよ。」
「えー、本当に?本当に一回だけ?絶対にゴムしてくれる?」
「大丈夫だよマジで。」
優香は隼人の譲歩案にのってしまいました。隼人は巨大なペニスの先でクチュクチュと優香のクリトリスを擦ります。優香はまた体を震わせてピクピク動いて、それだけでイキそうになっていました。二人は正常位の体位で向かい合っています。そして隼人がペニスを押し当て、優香のヌルヌルになったおまんこにゆっくり飲み込ませていきました。隼人の巨根がメリメリと入る度に、『ぶちゅぶちゅうううう』と卑猥な粘着音が聞こえます。優香は久しぶりの隼人のモノに呼吸が出来なくなっていました。隼人はゆっくり奥までペニスを押し込んで、そのままグイッと全体重を乗せて子宮に押し付けます。優香はそれだけでイキそうになっています。
「ハァハァ、あぐっ、あああああ、もうダメ、ハァハァ、うぐうううあああ」
すると隼人は勢い良くペニスをズボッと抜いてしまいました。そして優香はお腹の中が急に空っぽになったので、力が抜けてしまい大量の潮を噴き出しました。いきなり巨大なモノが体から抜けてしまい、尿道括約筋が変化について行かれなかったのです。
優香は何がなんだか分らずに痙攣して潮を噴き散らしていました。もう隼人の玩具同然です。
「じゃあ一回だけだからゴムするか?あーでも買ってこないと無いな。」
「ハァハァ、じゃあ、もう一回だけならいいよ、ハァハァ」
優香はあまりの快感に、ついもう一回生で挿入する事を許可してしまいました。隼人はニヤニヤしながら『作戦通り』と言わんばかりにまた挿入をしまいした。さっきと同様にゆっくりと子宮にぶち当たる奥まで押し込みます。そしてまた優香はそれだけでイキそうになります。
「じゃあこれで2回目だからゴム買ってくるか?」
「あんっ、ハァハァ、はぁあああ、まって、ハァハァ、もう少しだけならいいよ、あとちょっとだけ、ハァハァ、でも絶対あとでゴムしてね、ハァハァ」
優香は快楽に負けて心が折れていきました。そして隼人がたった数回ピストン運動をすると、
「ああああ、ダメええええ、こんなのダメええええ、すっごいよ、すごいよおお、ああああ、イクううううう、ダメ、イクううううううう」と首筋に血管を浮き上がらせながら大声を出してイッてしまいました。
隼人は勝ち誇った顔をしながら、
「もう面倒だからゴムいらねーな?」と言うと、あれだけ「約束」と強く言っていた優香は、自分からハッキリ言えないようで、
「もうわかんないよー、ハァハァ」と誤魔化しながら隼人に委ねました。
するとその時、優香の携帯が鳴り出しました。優香はビックリして「やばいよ!」と言いながら力の抜けた身体をガクガクしながら起こして、ベッドの上から携帯に手を伸ばしました。着信は修二です。修二が漫画喫茶から電話したのはこの時だったのです。
優香は着信を見た瞬間、隼人に「彼氏だから静かにして!お願い!」と言いました。この時、電話を取るために優香は正常位から反転してうつ伏せになって電話を取りました。そして少し起き上がって電話を見ていたので、隼人からは優香がバックスタイルでお尻を向けている状態に見えました。優香が電話に出ようとした瞬間、隼人はすばやくバックから挿入をしようとしました。
優香はビックリして止めさせようとするのですが隼人は聞きません。早く電話に出ないと修二に疑われるので仕方なく優香は電話に出ました。
「あ、修ちゃん?ごめんね!ハァハァ、ちょっとトイレ行ってて、ハァハァ、もう終わったよ、ハァハァ大丈夫。」
修二は愕然としました。ある程度予想はしていましたが、まさか愛し合ってる彼氏の電話に後ろから挿入された状態でるなんて・・・
隼人は楽しそうにゆっくりとピストン運動を始めました。優香は快感が抑え切れません。でも必死に話を続けようとします。隼人が時々強めのピストン運動をすると、優香は必死で電話を手で押さえて声が聞こえないようにしていました。修二はこのやり取りを見て自分が情けなく思えてきました。ただ同時に自分のペニスがいつになく固く勃起しているのに気が付きました。そして何と、隼人に後ろから犯されている優香を見ながらオナニーをはじめました。情けない姿ですが、修二は今までで一番に興奮していました。そしてものの30秒であっという間に射精してしまいました。でも隼人の半分の大きさにも満たないペニスは、射精しても衰えるようなことはありませんでした。それは修二にとってもはじめての経験でした。
そして動画の中の優香は修二との電話を切りました。それと同時に隼人が見たこと事もないスピードで優香を突き上げました。肉と肉がぶつかり、優香のムッチリとした尻肉が波打つように「パァンパァン」と揺れ動きます。
優香は今まで我慢していたうっぷんを一気に晴らすように、
「いやあああ、これすっごい、いいい、いいい、気持ちいいいいい、ああああ、ダメ、もうイクうううううう、イクううううううう」と絶叫しました。
それは修二が今まで聞いたこともないような絶叫でした。過去に優香と一緒に行った遊園地で、ジェットコースターに乗った時すらこんなに叫んでいませんでした。もう修二は二度目の射精をしていました。
隼人は優香がイッたのを確認すると、まるで物を投げ捨てるように優香の尻をつかんでベッドに身体ごと投げました。優香はだらしなく股を広げて、ひっくり返されたカエルのような格好になっていました。そして同時に隼人の巨根がズッポリ抜けてしまったので、また優香のアソコから大量の潮が噴出しました。もう優香は何も考えられない様子で、ただただ痙攣してるだけでした。
「勝手にイってんじゃねーよ、スケベ女が。」と隼人は馬鹿にしたように言いました。
それからまた正常位で挿入すると、いきなり激しく突きはじめました。
「あんっ、ああああ、いい、すっごい、いい、ああああ」
「彼氏よりいいだろ?え?」
「ああああん、ああ、ダメえええ、言えない、あああ、気持ちいい」
「いいから正直に言えよ。」
「ダメええ、そんなの言えないよおお、いい、あああ、すっごいいい」
「じゃあ終わりだな。」
隼人はいきなり動きを止めました。優香はビックリしていました。
「ええ、なんで、やだあ、お願い、止めないでよ、ねぇ、お願い。」と優香は懇願します。つい2時間前までは家に来るのすら拒んでいた男に対して、今ではピストン運動を止めないでくれとみっともなくせがんでいるのです。
「お願い、何でもするから、お願い」
「じゃあ正直に答えろ!いいか?」
「はい、わかりました、ハァハァ、ねぇ、早く、ハァハァ」
隼人はまた激しく腰を動かします。
「彼氏とどっちが気持ちいいのか言ってみろ!」
「あんっ、ああああ、こっち、隼人のが、気持ちいいの、あん、ああああ、いい」
「何でだ?」
「ああん、ああ、いい、だって、だって、隼人のすっごい、ああ、おっきいの、あああ、すごいんだもん、ああああ、こんなのズルいよおお、ああああ」
「じゃあまたヤラせろよ。いいか?」
「ああ、ああああん、あああ、いやあ、そんなのダメだよおお、あああ、彼氏に怒られるよ、あああ、ああん」
「じゃあもう終わりだな。」
「ああん、まって、まって、わかった、いいよ、またしてもいいから、ああ、あああん、気持ちいいよ、どうしよう、あああ、いい」
「いつでもヤラせろよ、いいか?」
「うん、ハァハァ、わかった、いいよいつでも、あああ、いい、もうイキそうだよ、ああああ」
「俺もイクぞ、いいか?中に出すぞ。」
「えっ、うそ、やだ、ダメえええ、いやああ、イッちゃううう、ダメ、中だめだよ、あああ、イク、ああああ」
「何だよ、じゃあ止めるぞ、もうこれで終わりな。」
「ダメダメ、もう少しなのおお、お願い突いて、お願いいいい、中に出していいから、お願い、もう中でいいからああああ」
「おし、じゃあ出すぞ、妊娠しちぇよ、イクぞ、中に出してって言えおらぁああ」
「イクううう、優香イッちゃううう、中に出して、お願い中に出してえええええ、イクうううう、ああああ、あああ、」
隼人は一番奥に腰をグイグイ押し付けて、ありったけの精子を優香の中に送り込みました。優香は両手で隼人の腰を自分の方へ寄せ付けて、もっと奥まで精子が届くように協力していました。
そしてしばらく二人は抱き合うと、隼人がさっさと起き上がって、ティッシュでペニスを軽くふき取ると、「もう帰るな」と言ってさっさと帰っていきました。優香は本当に性欲処理に使われたようです。
でも一方の優香は、まだ全身に力が入らないようで、M字開脚をしたまま裸で呆然としています。そして股の間からは隼人の出した精液が大量に流れ出てきていました。
そしてこの動画を見ながら修二は、今日3度目の射精をしていました。その後も修二は何もする気になれませんでした。ただオナニーのしすぎでペニスの痛みが残っているを感じながら、その日は何とか眠りにつきました。

翌日、修二はなんとか仕事には行き、樹里の顔を見ると少しだけ元気を取り戻しました。樹里はいつも優しく、修二は樹里の笑顔に罪悪感を感じていました。
『僕は馬鹿だった、何で優香なんかに現をぬかしていたんだ。僕には最初から樹里がいるじゃないか!』
修二は頭を切り替えて前向きな気持ちになりました。そしてその夜は久しぶりに樹里とセックスをしました。樹里は嬉しそうに修二を受け入れて、満足したと言っていました。でも修二の頭には優香の動画がよみがえります。『樹里は本当に満足しているのか?』『本当は昔の彼氏のほうがセックスが良かったんじゃないか?』『また僕は嘘をつかれているのか?』昨日の優香の変貌ぶりが修二を疑心暗鬼にさせます。
そして修二は考え込んでしまいました。さらに昨日のショックからか体調もくずしてしまった修二はしばらく会社を休みました。そして家で休んでいる間に修二はある決断を下しました。
その決断とは「樹里の本心を試す事」でした。修二はぬぐいされない疑いを解消するために、樹里に罠を仕掛ける事にしました。『樹里は優香と同じ状況になったら僕のことを裏切るのか?』修二はそれが知りたいだけでした。
そこで修二は勇気をふりしぼってある男に電話をかけました・・・
「お久しぶりです。ちょっとお話があるんですが・・・」
その相手は・・・隼人でした。

翌々日、修二は隼人と一緒にカフェにいました。
「どうしたんすか?マジな顔して」隼人は適当な軽い感じで話しかけます。
修二は真剣な表情で話しはじめました。
「ある女性を口説いてほしいんです・・・」
隼人は唐突な申し出に唖然としましたが、すぐにニヤニヤしはじめて、「面白そう」と食いついてきました。
修二が考えた作戦はこうでした・・・樹里と隼人と修二は面識があるので、修二が隼人と偶然会ったことにして修二の家に誘います。そして樹里を呼んで3人で飲みます。修二は酒に弱く、いつも酔っ払うとすぐに寝てしまうので、その日も酔ったフリをしてベッドルームに消えます。そして残った隼人が樹里を口説いてどうなるかを見たいと隼人に伝えました。
修二は自分のいない所で口説かれるのは怖かったので、いざとなったらすぐに止められる方法を選択しました。
それに隼人は大喜びでのってきました。隼人は別に金銭を要求するわけでもなく、いたって単純に楽しんでいるだけでした。でも唯一隼人の出した条件がありました。それは『多少強引でも怒るなよ。』とそれだけでした。
修二は心を決めて週末に照準を合わせました。

修二は土曜日の昼間、仕事をしている樹里に声をかけました。
「今週は家に来てよ、久しぶりにDVDでも見ようよ。」と修二が言うと、樹里は嬉しそうに「ホント?いいねいいね!」と喜んでいました。修二は少し前までは優香に夢中で樹里とほとんど会っていませんでした。久しぶりに修二に誘われて樹里も嬉しかったのでしょう。
そして夕方になり、樹里のほうが早く仕事が終わり、先に修二の家に行って待っている事になりました。修二は隼人に電話をして、隼人と待ち合わせをして二人で修二の家に向かいました。
そして家に到着すると、エプロン姿で樹里が迎えてくれました。でも樹里は修二が一人ではないことに気がついてビックリしている様子です。修二は樹里に説明をしました。
「会社を出たところで隼人さんと偶然会って、ちょっとコーヒー飲んで話してたら意気投合しちゃってね。だから一緒に飲みましょうって事になったんだ。」
修二の説明に樹里は少し残念そうな表情をしながらも、人当たりがいいお姉さんタイプの樹里は快く承諾しました。
修二の家は1DKの間取りで、ダイニングが広いので居間として使用して、残り一部屋が寝室になっています。ダイニングにはすでにお酒とおつまみが用意されていて、他にも色々と樹里が作っている最中のようでした。
修二と隼人は樹里にかまうことなく飲み始めました。樹里も30分ほどで席について飲み始めました。さすがに隼人レベルの仕事が出来るイケメンは話を合わせるのも絶妙です。樹里が不審に思うようなボロは出てきません。
そして飲み始めてから3時間が過ぎた頃、修二は「あー、酔っ払った。眠いな。」と言い出しました。これは修二の作戦で「少しだけ横になる」言い残して寝室に消えていきました。そしてダイニングには樹里と隼人だけになってしまいました。
修二は自分のしたことにすでに後悔をしはじめていました。隣の部屋に移動して、壁に耳をべったりとつけてドキドキしながら二人の会話を盗み聞きしていると、樹里が以外にも楽しそうに話をしている気がしました。樹里は修二がお酒を飲むとすぐに寝てしまい、朝まで起きないことを知っています。それが理由なのかは定かではありませんが、修二のことを気にしないで会話しているようにも思えます。
修二はこの作戦にすべてを賭けていました。もし樹里が隼人に襲われても毅然とした態度で断ってくれれば、すぐにでも樹里と結婚するつもりでした。
『大丈夫だ、樹里は大丈夫だ、あいつはセックスが嫌いだし、隼人の事もタイプじゃないって言ってたし。』修二は自分に言い聞かせます。
隼人はまだ攻めの姿勢に入っていないようで、楽しい会話だけが続いています。修二は酔っ払ったせいもあり、徐々に眠気のほうが勝ってきてしまいました。そして気がつくと眠ってしまいました。
修二が『はっ』と気がつくと、すでに1時間が経っていました。修二は樹里たちの声が聞こえなかったので、隼人はあきらめて帰ったのかと思い、ダイニングの方へ行こうとしました。そして半開きのドアの前に立った瞬間・・・
「いやっ、ダメですよ、ほんとに止めて下さい、あっ、いやっ」と樹里の声が聞こえました。それも必死で声を抑えながら喋っているようなかすかな声です。
修二は一気に膝がガクガクしはじめて腰が抜けそうでした。飛び出しそうな心臓を押さえて、寝室にあった手鏡を持ち出し、ゆっくりとダイニングの方を鏡越しに覗き込みました。
するとダイニングのソファに押し倒された樹里と、覆いかぶさる隼人の姿が見えました。修二は信じられなくて泣きそうになりました。ただ、樹里は必死で抵抗をしているように見えたのが唯一の救いでした。この場で二人を止めることも出来たのですが、その勇気と決断力は修二にはありませんでした。
樹里は不幸な事に修二と二人だけで飲むことを想定していたのでブラジャーをしていませんでした。隼人は樹里に覆いかぶさって、冬物のカットソーの上から樹里の巨乳を勝手に揉みしだいています。

同僚のナースを

以前、地方病院で一緒の病棟で仕事をしていた、
看護婦さんを診察した時の体験談を話してみたいと思います。
まったくの見ず知らずの女性を診察する場合は、
下半身が変化することはめったにありませんが、顔見知りの場合は別です。

特に、普段一緒に病棟で仕事をしている看護婦さんの場合は特別です。
看護婦の仕事はみなさんが想像している以上に激務です。
したがって、けっこう、同じ病院で仕事をしている看護婦を診察するケースは
ちょくちょくあります。本当にこういうときは、医者の役得と感じます。

一度、私が当直の時、内科病棟の夜勤の看護婦が具合が悪くなって診察したことがあります。看護婦も、普段顔をつきあわせている医師に診察してもらうのは恥ずかしいことだと思います。健康診断での恥ずかしさの比ではないと思います。

ふだん話すだけでも、こちらがどきどきしてしまう、独身の確か当時24才だったと思いますが、色白のかわいい看護婦でした。高熱を出しふだんの笑顔が消え、先輩の看護婦から、当直医にみてもらいなさいとすすめられているのを耳にしたときは、一瞬ラッキーと天にも昇るような胸の高鳴りをおぼえたのをいまでもしっかりと記憶しています。

この時は、病棟の詰所は、狭く診察できるスペースはないため、詰所のすぐそばにある、医師の当直室で診察しました。看護婦の方は、具合が悪いため、恥ずかしいとかいっている場合ではなっかったと思いますが、私の方はどきどきしながらも、表面上は比較的冷静に対応できたと思っています。

当直室は、6畳ほどの畳の部屋で、布団が隅に無造作にたたまれていたのをおぼえています。医者と看護婦が畳の部屋の当直室という密室で、やや薄暗い部屋の中で、一対一で、ほとんど会話を交わさずに向かい合っている状況は、あとになって思い出すと、非常にエロチックで、危険なシーンとして思い起こされます。

そんな状況で、診察をするわけですから、どんな医者でも、興奮しないわけがないと思います。しかしながら、その場では胸の高鳴りを感じながら、顔は普段通りの冷静さを装って、応対するわけです。この時の診察の状況を克明に記述してみることにします。

まず、顔を正面視し、両手を目の両側のこめかみの部分に当てます。
そのまま親指を下眼瞼にずらし、下眼瞼をおろしながら、眼球結膜に黄疸、貧血がないかどうかよく観察。その後、後頭部および前頚部から肩のあたりまでリンパ腺がはれていないか念入りに両手で幾分もむような感じで触診。

のどの奥を診た後、次に聴診しますから胸を見せてくださいとやや押し殺した声で告げました。すると彼女は職業意識からか、はずかしいそぶりをみせずに、さっと、白衣をおろし、下着もおろし、さらに手際よくブラもはずし、上半身スッポンポンになりました。

決して、上半身スッポンポンになってくださいとこちらからお願いしたわけではありませんでした。そこは、さすがに看護婦です。次に、両手を左右に大きく開け広げてもらい、脇の下に両手をもぐりこませ、腋窩リンパ節が腫れていないかどうか念入りに調べました。

この時、よく若い患者さんの場合、こそばゆさのあまり吹き出しそうになるのを必死にこらえながら、結局最後は、笑い出してしまうことがよくありますが、この時は、具合が悪いためか、吹き出すことはありませんでした。

たいがいこういう場合、脇の下は汗をかいており、汗が両手にじっとりとつくものです。つぎに、お乳の周辺を念入りに聴診。ピンク色の乳首が印象的でした。結構普段の外来診察の時と違い念入りにしっかりと聴診したように思います。

目の前に顔見知りのうら若き看護婦さんが目の前で、上半身スッポンポン姿になっている場面を想像してください。もうこの時は、下の方は、最高潮にふくらんでしまいびんびん状態です。幸い、羽織る
スタイルの普通の白衣を着ているため、相手に悟られずにすみましたが、これが、ケーシースタイルの白衣(ずっと以前はやった脳外科医のベンケーシーが着ていた白衣です)でしたら、下腹部のもっこりは隠しようがありませんでした。

次に、後ろ向きになるように指示し、背中の聴診を行います。やせているため、一列にくっきりと、とびだした背骨が妙に色っぽく感じたものです。普段の外来では打診などしたことがないのに、なぜか、この時は念入りに行いました。次に、冷静さを装いながら(実はもうこのころは胸の鼓動は最高潮に達していました)、腹部をみますから、おなかを出して仰向けになってくださいと指示しました。

すると、次にこちらが思っていなかった出来事が目の前に繰り広げられたのでした。セパレートタイプの普通の服装の患者さんの普段の外来での診察ではまず起きない光景が目の前に展開されたのです。白衣がするすると下に落ち、その直後に目眩を起こしそうな程の白い素肌が眼前に現われたのです。

彼女のとった行動は目の前で白衣を全部脱いだのです。それも、躊躇することなくさっと、この行動を
とったものでしたから、私は、なぜ彼女が白衣を全部脱いだのか一瞬理解できませんでした。

実は、ワンピースの白衣の為、腹部を露出するためには、白衣を全部脱ぐか、全部まくりあげるしかなかったのです。私は、この時まで、全くこの事に気付いていませんでした。目の前には、上半身スッポンポン姿に加え、白いバンティのうえに腰までの白いバンティストッキングだけを身にまとった看護婦さんが仰向けに寝ているのですから、この時の私の動揺をどう表現したらよいのか理解していただけるでしょうか。

そこで、すぐわれをとりもどし、驚いたそぶりをみせまいと、必死に冷静さをよそおい、おなかの診察に移りました。しげしげと全身を私に見つめられているせいか、彼女は、顔を真っ赤にしながら、恥ずかしさからか、或いは緊張のためからか、たぶん前者だとおもいますが、診察の為とあきらめ、じっと唇を噛んで耐えながら、全身を硬直させているのが手に取るようにわかりました。

普段は、お年寄りを診察しているため、ざらざらした皮膚の感触になれているため、この時は、さらっとしたおなかのみずみずしい皮膚の感触に、思わず体がぞくっとさかだつのを感じました。

つぎの瞬間、このままぎゅっと彼女を抱きしめてしまいたい衝動にかられるのをぐっとおさえ、聴診の後、両手でおなかをくまなくなでながら、肝臓がはれていないか、脾臓がはれていないか、腎臓周囲に圧痛がないか、或いは、おなかのどこかに圧痛がないかと、かかなり念入りに検査しました。

すると、腎臓の後ろの部分に、圧痛が認められ、どうやら急性腎盂腎炎による高熱であることが疑われました。そのことを本人に告げながら、つぎに無造作にくいっと両手で、白いバンティの両側をもち、陰毛が上部4分の1位露出する程度にバンティをすっとさげました。両鼡径部のリンパ節の腫張がないかどうか調べるためです。

次に、白いバンティの前の部分をちょこんと持ち上げ、陰毛の観察です。さらっとした髪の毛のような、多くもなく、少なくもない逆三角形の陰毛に神秘的な感動を覚えたものです。医師にとって、普段の外来でも、陰毛の観察は非常に大事です。

普段の外来では、同様の診察をすることはちょくちょくあるのですが、ほとんどなにも感じず、無機質的な感覚なのですが、この時ばかりは、いつも仕事上、接している若い看護婦さんが目の前で裸身をさらしているのですから、興奮しない方がおかしいです。

その後、普段の診察であればスカートの下のスットキングをさげてもらい、発疹がないかどうか、下腿部に浮腫がないかどうか押しながら観察するのですが、さすがにこの時は、下半身は腰からバンティストッキングがむき出しの状態ですので、そのままスットキングの上から、下腿部に浮腫がないかどうか軽く押して観察しました。

診察を始めてから、この間どのくらいの時間が経過したのか時計をみていなっかたのでわかりません。あっという間の短い時間だったように記憶していますが、実際には、普段の外来診察以上に丁寧に診察したため、看護婦さんにとっては反対にかなり長い時間に感じられたことと思います。

急性腎盂腎炎と診断し、抗生物質を処方し、2--3日間勤務を休むように指示したのですが、2日後には勤務に戻って働いていました。ふつうの患者さんの場合は、急性腎盂腎炎と診断した場合、外来で治療する場合もありますが、原則として入院してもらい、抗生物質の点滴を4日間位行います。人によっては、もっと長く点滴しないといけないケースもあります。

その後、この看護婦さんとは病棟で、お互い何事もなかったかの様にこれまで通り接していました。この時の、出来事は、今でも当時の情景がより鮮明となって思い出されるのですが、時が経過するにつれ興奮の度合いが強まっていくように思います。

大学2年生の秋

大学2年生の秋になり、ゼミが始まりました。

メンバーで仲良くなるようにと、ゼミ合宿が開催され、参加することになったのです。

温泉宿で、ゼミ合宿が始まりました。

夜になると、お酒が入り、みんなほろ酔い気分になりました。

僕は、ゼミのメンバーで、入る前から知っていた人があまりいませんでしたが、お酒が進むと会話も弾みました。

飲み会がお開きになると、まだ飲み続けたい人、カラオケを歌いたい人、寝たい人、喋りたい人さまざま、好きなように自由時間になりました。

僕は、どういうわけか、お風呂に入りたかったので、お風呂場に行き、湯船につかっていました。

すると、後ろから、2人の女性がやってきました。

女性は姉妹でした。

女性に聞くと、ここは混浴だと言われました。

女性姉妹も湯船に入りました。

この姉妹は、遊び人で有名でした。

僕の両側に来て、普通に会話し始めました。

「彼女はいるの?」「いません」

「付き合ったことは?」「ありません」

「じゃあ、風俗は?」「行ったことありません」

「童貞なの?」「・・・」

そういうと、妹の方が、湯船の中から、僕のモノをつかみ、しごき始めました。

行為が徐々にエスカレートし始め…

「女性にこういうことされたかったんでしょ」さすがは遊び人、手馴れた手つきでしごき始めると、初めてだった僕はあっさりと、湯船の中に発射してしまいました。

「ずいぶんと早いのねぇ」「もうちょっと、鍛えてあげようか?」

今度は姉が僕のモノを、自分のオッパイに挟み、パイ吊りを始めました。

姉のオッパイは柔らかくて気持ちのいいものでした。

あまりにも、今まで味わったことのないくらい凄いテクニックだったので、またしてもあっさりと発射してしまいました。

湯船から上がり、風呂場の隅に連れていかれました。

椅子に座らされ、その上に妹が乗り、僕のモノを手でつかみ、素股をはじめました。

緩急をつけて、お尻が僕のおなかのあたり、モノを勢いよく手でしごかれました。

あっさりと発射してしまいました。

「物足りない男だねぇ」「初めてなんだからこんなもんでしょ」

その後身体を洗い、風呂から出ようとすると、姉から「後で、我々の部屋に来て」と言われたので、部屋に行くことになりました。

2人部屋に到着しました。

一度、僕の部屋に行き、荷物を置いて、姉の後を歩いていきました。

「あっ、あっ、だめぇ、きもちいい」と言う声がしてきました。

部屋に入ると妹のほかに、2年生の女性がもう一人いるのが見えました。女性は「だめぇ、こっち見ないで」と言いました。

見るな、と言われるとどうしても気になって見てしまいます。

妹は女性のあそこに最初は、小さいバイブを、次に先端が動く大きめのバイブを入れ、前後に動かして、攻めたてていました。

その後、電マを使ったところ、女性は激しく潮を吹きだしました。

「この娘、あんたと一緒でHしたことないんだって?」「あんたが面倒見てあげなよ」

姉が僕の股間を腕で撫でると、僕の意思に反し、あそこが勃起し始めてくるのが分かりました。

僕は、姉妹が見ている前で、ほとんど会話をしたことがない女性に挿入しました。

「ほうら、もっと腰動かせよ」姉妹に指示されたとおりに。

腰を振りました。

最初はゆっくりと、徐々に激しく腰を振ると、女性もあそこから雫をぽたぽたと落とし、「いっちゃう、だめぇ、あっ、あっ」と言った後、はげしく潮を吹きだしました。

それでも、僕が発射するまで、腰を振り続けました。

その行為を横で見ていた、妹が「なんだか、私もやりたくなってきた」といって、騎乗位の体勢に持ち込まれ、行為が始まりました。

一方で、姉の方もあそこを僕の顔の前に向け、舐めてと言ってきました。

妹は、とにかく激しく腰を上下に振り続けました。

テクニックも何も関係なく、ただ激しさを求めてきました。

一方の姉は、舐めながら指を入れ、Gスポットの位置を探り出し、指で攻め立てると、さっきまでの威勢の良さは消え失せ、か弱い子猫のように「あっ、あっ、そこだめぇ」と喘ぎ始めました。

姉はGスポットを攻められたことがあまりないようで、形勢逆転となり、さらに激しく指を動かすと大量の潮を吹きだしました。

妹も激しく腰を振り続け、ハメ潮を吹きだしました。

その後、姉は立バックをしようと言い出しました。「もっと、もっと、激しく突いてぇ」と言ってきたので、これ以上腰を振ることは無理だというくらい激しく攻め立てました。

すると、姉はまたしてもハメ潮を吹きだしました。

こうやって、初めてのゼミ旅行は終わりました。

あの姉妹は、卒業するまで、ゼミ旅行でH経験のない男女を見つけては、無理やり連れてきてHさせていたようです。

おかげで、僕のゼミでは2年生が終わるまで、Hしたことがない学生はいなくなりました。

どうも、下級生には噂で、あのゼミに入ればH出来ると広がり、ゼミの応募者はいつも学内で1番人気となっていました。

写生と射精9(初めてのレズビアン)

写生と射精


写生と射精2
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僕とN江は同じ高校に入学し、美術部に入りました。
4月も下旬...2006年のGW直前...おだやかな午後。

静寂が漂う美術室...
僕は浮かれ気分で部活をしていました。

同学年で、「林(はやし)さん」という、ちょっと大人っぽい女の子がいました。
品があって、凛としてて、物静かで、他の生徒とは違う雰囲気がありました。

この林さんが...
N江と僕のふたりにとんでもない騒動を持ち込んで来ます。

部活が終わる少し前...
林さんが小声でN江に何か話しかけています。
僕は絵の色付けをしながら、ちらちら横目で見ていました。

N江が驚いた表情になりました。
林さんはN江に何かお願いをしているようです。

N江は首を横に振っています。
林さんは何度も何度もN江にお願いしているように見えます。

ちょっと気になりましたが、女の子同士の話です。
それほど気にも留めていませんでした。
僕は描いていた絵を仕上げてN江と一緒に下校しました。

「ねえ...Sくん」
「ん?」

「林さんって子...知ってるでしょ?」
「あ、同じ美術部でN江ちゃんと仲がいい子だよね」

「うん...まあ...」
「あの子、大人っぽいよね。同学年に見えないや」

「...うん」
「林さんがどうかしたの?」

「ちょっと...Sくんにお願いしたいことがあって...」
「何?」

「...」
「話しにくいこと?」

「私の家に着いてからでもいい?」
「まあ...いいけど...」

やがてN江の家に到着しました。

「はい...お茶」
「ありがとう」

「...」
「どうしたの?明日からGWなのに浮かない顔して」

「うん...実は...林さんが...」
「何?...」

「私にね...自分のヌード描いて欲しいって言ってきたの」
「うぷぷっ」

僕は危うくお茶を吹き出しそうになりました。

「危ねえーっ、お茶吹き出すところだったよ」
「あ、ゴメン...」

「林さんが?N江ちゃんに?ヌードを?」
「うん...」

「さっき、それで驚いてたんだ...」
「そう...」

「それ...小6の時のN江ちゃんじゃん」
「あ...うん...」

まさかそんなことを話していたとは知らず、僕は驚いてしまいました。

「え?それで?」
「明日からGWだから、どこかでお願いって...」

「N江ちゃんは何て言ったの?」
「断ったわよ...でも...どうしてもお願いって...」

「断り切れなかったんだ...」
「描くとも言ってないけどね...」

「それで、どうするの?」
「...Sくん、代わりに描いてくれない?」

「えええっ!?僕が描くの?」
「ダメ?」

思わぬことをお願いされ、僕も混乱してしまいました。

「え?だってさ、N江ちゃん...」
「うん?」

「事態わかってる?」
「え?」

「ヌード描くってことは...僕が林さんの裸を見るんだよ」
「あ、そんなのイヤ」

「イヤでしょ?」
「絶対イヤ」

「やっぱりわかってなかったか...」
「だってだってだって...私、どうしたらいいの?」

N江も混乱しています。

「うーん...やっぱりN江ちゃんが描いてあげたら?」
「私、女の子同士で...ヌードなんて描けない」

「じゃあどうするの?」
「だからSくんに頼もうと思ったんだけど...」

「いや、だからさ...」
「どうしたらいいのよ、うえええん」

N江が泣きだしてしまいました。

「...ということは、やっぱり僕が描いた方がいいのかなあ...」
「ホントはイヤなんだけど...仕方ないし...」

「でも、林さんが僕じゃ嫌だって言ってくる可能性もあるよ」
「あ、そうか。それを願うしかないね」

「でも、そうするとN江ちゃんが描くしかなくなるけど」
「それはイヤ...うえええん」

なかなか良い解決策が見つかりません。

「もーっ、どうしたらいいの?」
「N江ちゃんはどうしたいの?」

「私が林さんのヌード描くのはイヤ」
「じゃあ、僕?」

「それもイヤ」
「じゃあ、林さんにハッキリ断った方がいいよ」

「そうする...」
「携帯の番号かメアド知ってる?」

「うん...メールで断ってみる...」
「じゃあ僕、今日は帰るね」

とてもN江とエッチできるような雰囲気ではなく、その日は家に帰りました。

翌日...GW初日の早朝...
けたたましい携帯の呼び出し音で僕は目がさめました。
布団の中から手を伸ばし枕元にある携帯を探しました。

「...ん...もしもし...どうしたの?こんな朝早く...」
「Sくん...」

「ん...おはよう...」
「おはようどころじゃないのよ。どうしよう?」

「...どうしたの?」
「夕べ、断りのメール送ったら林さんからすぐに電話が来て...」

「え?メール送ったのに電話!?」
「どうしても描いてくれって言ってきかないの」

「断れなかったんだ...」
「どうしよう...」

「なんでそんなにしつこくお願いしてくるんだろ?」
「わかんない...」

...謎は深まるばかりでした。

「あ...じゃあさ」
「なあに?」

「僕が代わりに描くって言ってみたら?それならあきらめてくれるかもよ」
「それでおさまってくれるならいいけど...」

「でも、N江ちゃんが何で僕にそんなこと頼めるの?って聞いてきたら...」
「どうしよう...付き合ってることバレちゃう」

「僕は別にバレてもいいけど」
「あ、そうだね...それで電話してみる...」

...1時間後...

二度寝をしていると、僕の携帯から再び呼び出し音が...

「うえっ、うえっ...もしもしSくん?」
「...うん、どうしたの?」

N江が泣きながら電話をかけてきました。

「あのね、うえっ、えっ...林さんが...Sくんが描くのでもいいって」
「何!?」

僕は飛び起きました。

「ううっ...Sくん、林さんの裸見てもムラムラしないよね」
「うーん...多分...」

「林さんの...アソコが見えちゃっても、Sくんのアソコ...大きくならないよね」
「それは自信ないなあ...」

「イヤー!!そんなのイヤー」
「N江ちゃん、大きな声出さないでよ。耳が痛いよ」

「あ...ゴメン」
「結局、僕が描くことになったの?」

「そうなっちゃった...どうしよう...私、私...どうしたら...うええん...」
「N江ちゃん、泣かないでよ」

思わぬ事態になってしまったようです。

「ううっ、えっ...えっ...」
「それでさ、どこで描くの?」

「林さんが、家に来て欲しいって...」
「え!?じゃあ、僕がひとりで林さんの家に行くの!?」

「いやあああ...」
「いやあって言われても...」

N江は追い詰められて、泣きじゃくっています。

「ううう...私...Sくんと林さんが二人きりになるのはイヤ」
「じゃあ、どうするの?」

「そこに私もいていい?」
「え?N江ちゃんも立ち会うの?」

「うん...」
「林さんが裸になって、僕がスケッチするのをずっと見てるわけ?」

「イヤだー!!」
「だってさ...そうなるじゃん」

「まあ、そうなんだけど...でも...」
「見ていたくないなら、どっか窓の外でも見てるしかないよ」

「ううっ...私、途中で頭がおかしくなるかも」
「...で、いつ描くことになったわけ?」

「明日...」
「あ、明日!?」

「うん...」
「じゃあ明日、僕とN江ちゃんで林さんの家に行くわけ?」

「林さんはSくんだけが来ると思ってる...」
「明日なら...すぐにでもN江ちゃんが行くことを知らせなきゃ」

「...でも、私がそれ言うのイヤだなあ...Sくんが林さんに言ってくれない?」
「何で僕が言うんだよ」

「だってだって...ええええん」
「...」

またN江が泣きました。
僕もこれには正直、まいってしまいました。

「はあ...せっかくのGWなのに」
「Sくんゴメンね。私が悪いんだよね...」

「いや、ある意味N江ちゃんも被害者だけどさ」
「わかってくれる?」

「N江ちゃんの気持ちはわかるよ」
「ホント!?ありがとう。ありがとね...」

「とりあえず、これからN江ちゃんの家に行くよ。僕、林さんの連絡先知らないし」
「うん...待ってる」

重い気分のまま、僕はN江の家の呼び鈴を押しました。
中からドタドタっという音が聞こえました。

「Sくん、待ってたよー。心細くて...」
「僕も気が重いよ...」

「林さんに電話してくれる?」
「うん...じゃあ、携帯貸して...」

「ハイ...このまま発信ボタン押して」
「...」

林さんの携帯の呼び出し音が鳴る間、僕は深呼吸して気を落ち着かせました。

「あ...僕、同じ部活やってるSです...」

とりあえず、僕は順を追って林さんにひとつひとつ説明して行きました。

...N江が女の子のヌードはどうしても描けないこと

...僕が代わりに林さんのヌードを描くことになったこと

...N江と僕が付き合っていて、僕と林さんが二人きりになるのは嫌がっていること

...N江と僕とふたりで林さんの家に行きたいこと

「...わかってくれたよ」
「ホント!?」

「もともとN江ちゃんに描いて欲しかったから二人でくるのは歓迎だって」
「よかったー!!ありがとね。私、Sくんがいなかったらどこかに逃げてたかも」

「とりあえず、明日は10時に来て下さいってさ」
「うん...わかった」

翌日...
僕とN江はふたりで林さんの家に向かいました。
何となく変な空気に包まれ、僕らふたりの間に会話はありませんでした。

林さんの家は「母屋」と「離れ」があるとても大きなお屋敷でした。
僕らは「離れ」の方に通されたようです。

20畳はありそうな広くてキレイな和室に入りました。
窓の外を見ると、緑が豊富で手入れの行き届いているお庭があります。

「今日は来てくれてありがとう」
「いいえ...」
「いいえ...」

「さ、お茶どうぞ...」
「ありがとう...」
「ありがとう...」

僕らは出されたお茶を口にしました。

「...」
「...」
「...」

妙な沈黙が流れます。

「...ねえ林さん...ちょっと聞いてもいい?」
「なあに?」

重苦しい雰囲気の中、静寂に耐えきれずにN江が口を開きました。

「...どうして...私にヌードを描いて欲しくなったの?」
「うん...実は家に裸婦像の本があってね...」

!!!

「それ見てたら、自分で自分のヌードを描きたくなって」
「え?」

「でも...うまく描けなくて...」
「あ、この話...」

「それで、人物のデッサンが上手なN江ちゃんに頼もうと思って...」
「いやん、それ...6年生の時の私とまったく同じ...」

「え?6年生って小6?」
「あ、この話...内緒にしてくれる?」

「いいわよ」
「実は私ね...小6の時に...」

「うん」
「自分のヌード描いてみたことがあって...でも、うまく描けなくて」

「え?」
「それで...Sくんにお願いして、ヌード描いてもらったことがあるの...」

「ホント!?」
「きっかけはSくんが普通に私をスケッチしてくれたことから始まったんだけど」

「そうなんだ...だからSくんが描くことになったのね」
「それに私...どうしても同性の裸はちょっと...」

「あ...N江ちゃんゴメンね。私、N江ちゃんの気持ち全然考えてなかった...」
「私よりSくんの方が全然うまいし、ヌード慣れてるし」
「いや、慣れてるってほどでも...」

「それなら安心してまかせられるね。じゃあ、服脱ぐね...」
「こら、見ないの!!」
「いてててて、そんな方向に首曲がらないって!!」

僕とN江はあわてて後ろを向きました。

「いいよ...こっち見ても」

!!!

そこには一糸まとわぬ林さんの姿がありました。
正面を向いて立ったまま軽くポーズを取っているようです。

「は、は、林さん...」
「バスタオルとか巻かなくていいの?」
「別に...このまま描いて欲しいんだけど...」

林さんは陰毛を剃っているらしく、ワレメが丸見えになっています。

「林さん...毛が...ない...」
「いやあん、アソコ丸見え」
「うふふっ...裸婦像って陰毛ないでしょ」

N江は手のひらで自分の顔をかくしました。

「いきなりそのポーズでいいの?」
「やん...見てる方が恥ずかしい...」
「いいよ。このポーズで描いて欲しかったから」

僕はスケッチブックを開くことさえ忘れていました。
N江も口を開けたままポカーンと林さんを見つめています。

「N江ちゃんはどんなポーズで描いてもらったの?」
「え?私?」

「教えて」
「わ、私は後ろ姿から...」

「あ、そうだったんだ。じゃあ私、ちょっと大胆だったね。ふふっ」
「...」

林さんは目がクリっとして、ショートヘアが似合う美少女。
まだ高1なのに20歳くらいに見えます。

N江よりも背が大きく、スレンダーな体形。
透き通るような色白でしなやかな肌です。

おっぱいはCカップくらいの大きさで、ピンク色の可愛らしい乳首がついています。
パイパンなのでワレメがくっきりと見えています。

「林さんってすごくスタイルいい...」
「うん。そうだね」
「うふふ、そうでもないのよ」

林さんが照れた表情になりました。

「身長どれくらいあるの?」
「165cmかな」
「いいなあ...私より8cmも大きい...」

「もしかして中学の時にスポーツやってた?」
「バスケ部だったの」

「え?じゃあ、何で美術部に...」
「うふふ、それは内緒」

「もったいないなあ...スポーツ部だったら今頃...」
「いいの」

何か理由がありそうに思いましたが、僕はそれ以上追及するのをやめました。

「中学はどこだったの?」
「〇〇中よ」

「あ...あの...女子校だ」
「お嬢様がたくさんいる中学校だよね」
「そんなことないわよ。ふふっ」

僕はすっかりスケッチするのを忘れていました。

「...何か、じっと見られるとアソコがムズムズするね」
「あ、そうだった。じゃあ、スケッチ始めるね」

僕はあわててスケッチブックを開きました。

少し時間が経過...
部屋の中には僕が鉛筆を走らせる音だけが響いています。

「...ねえ、N江ちゃんって、おっぱい大きいよね」
「ええ?私?」

林さんが突然、びっくりするようなことを言いました。

「うん、制服着ててもわかるよ」
「え?そう!?」

「何カップなの?」
「え?え?言うの?」

「うん、教えて」
「え?え?あ...あの...」

冷静な林さんに対して、N江は気が動転しているようです。

「私はCカップなんだけど...」
「あの...私は...え、F...」

「Fカップもあるの!?」
「あ...うん...一応...」

「いいなあ...うらやましい」
「重いだけなんだけど...」

「走るとすごい揺れるでしょ」
「うん...邪魔だなあって思う...」

「いいなあ...ちょっと見てみたいな」
「は、林さん、何言ってんの?」

「ねえN江ちゃん、ちょっとだけでいいから...おっぱい見せてくれない?」
「え?ダメ...ダメよ」

「だって、Sくんもヌード描いてるから見てるんでしょ?」
「...まあ、そうだけど...」

「私も出してるんだから、見せてよ」
「そんな...私そんなつもりでここ来たんじゃないし...」

林さんは僕の方に目線を向けました。

「ねえSくん」
「え?え?何?」

思わず鉛筆を持つ手が止まってしまいました。

「女の子ふたりでポーズ取ってるヌードも描ける?」
「いやあ、何言ってるの林さん」
「え?え?」

「N江ちゃん、せっかくだから一緒にヌードにならない?」
「わ、私はちょっとここでは...」
「...」

まったく予想外の展開に僕の喉がゴクリと鳴りました。

「Sくん、ちょっとポーズくずしていい?」
「あ、ああ、いいよ。もうすぐデッサン終わるし」

林さんは近くにあった本を手に取りました。

「この本のね...あった。このページ。これ見て...」
「え?この絵...」

その絵は「ガブリエル・デストレとその妹」でした。
作者は不詳ですが、二人の姉妹がバスタブの中にいて
妹が姉の乳首をつまんでいるというポーズです。

「これ、実写でやってみない?」
「え?え?ムリよこんなの。恥ずかしすぎる」

「いいじゃない。一緒にSくんに描いてもらおうよ」
「ダメ、ダメだったら...」

「Sくん、どう?ふたりの女の子のヌード、描きたくない?」
「うん...描いてみたい」

僕は思わず本音が出てしまいました。

「ちょ、ちょっと、Sくんまで何言ってんの!?」
「ね、Sくんもこう言ってることだし、N江ちゃんも脱いでよ」

「...Sくんの前で脱ぐのはまだしも、林さんの前で脱ぐのは...」
「女の子同士じゃない。Sくんの前で平気ならいいでしょ」

林さんの説得が続きます。

「だって私...林さんより太ってるし...」
「全然そんなことないじゃない。スタイルいいと思うよ」

「それに私...ちょっとコンプレックスがあって...」
「コンプレックス?」

「あの...おっぱいのね...」
「あ、わかった」

「え?わかったの?」
「うん。乳輪でしょ」

「え?何でわかったの?」
「ちょっと大きめなんでしょ?」

「すごーい」
「それくらいわかるよ。おっぱいの大きい子はそういう子多いもん」

「だから...恥ずかしくて...林さんいいな...ちっちゃくって」
「そんなの気にしなくていいよ。ね、ヌードになろうよ」

「ううん...どうしよう」
「ね、脱いでポーズとろうよ」

N江は林さんの押しに負けそうになっています。
僕は心の中でひそかに林さんを応援していました。

「もう...ちょっとだけだからね」
「わ、やったー。さすがヌードの先輩のN江ちゃんね。理解あるー」

僕は心の中でガッツポーズをしていました。
N江は恥ずかしそうに服を脱ぎ、全裸になりました。
手で胸とアソコを隠しています。

「...これでいいの?」
「ほらほらこっち来て。ポーズとろうよ」

N江が林さんの横に立ちました。

ふたりを比べると林さんは筋肉質で、
N江の方は胸と腰回りにボリュームがあるのがわかります。

「ちょっと待っててね」

林さんはふたりの前にバスタブに見せかけるためのつい立てを置きました。

「ええと...私がSくんから見て左だから、こっちね」

林さんは僕から見て左、N江は右に移動しました。

「ほら、いつまでも隠してないで手をおろして」
「うん...」

N江は恥ずかしそうに腕をおろしました。
プリンとしたFカップがあらわになりました。

「わ、おっきくってすごく形のいいおっぱい」
「恥ずかしい...あんまり見ないで」

「乳首も薄いピンク色で...キレイ...」
「そんなこと言っちゃイヤ...」

「じゃあ、N江ちゃんの乳首つまむね」
「え?私がつままれる方なの?」

「じゃあ、逆にする?」
「え?私が林さんのをつまむのはちょっと...」

「なら、これでいいわよね」
「う...うん」

林さんは左手を伸ばし、N江の右のおっぱいの乳首をつまみました。
N江の体がビクっと動きました。

「え?痛かった?」
「ううん...大丈夫...ちょっと...ビックリして...」

僕は見ていておかしくて仕方ありませんでした。
人一倍感じやすい体を持っているN江です。
体の中にエッチな電流が流れたに違いありません。

「あの...林さん...」
「何?」

「あの...あの...つまむ力を途中で変えないで欲しい...」
「あ...ゴメン。感じちゃった?」

「いや...そんなことは...ないんだけど...」
「じゃあ、これくらいでいい?」

またN江の体がビクっと動きました。

「あの...あの...」
「N江ちゃん、顔が真っ赤よ、大丈夫?」

僕はN江の口から喘ぎ声が出るのを今か今かと待っていました。
つい立てに下半身が隠れていますが、ワレメはグショグショになっているはずです。

「Sくん、まだデッサン終わらない?」

N江がせっぱ詰まったような口調で聞いてきます。

「う?ん...もうちょっとかかりそう...」
「もう...早く描いてよ...」

N江の腰がモジモジ動いているように見えます。

「あ、N江ちゃん、もしかしてオシッコ?」
「う、ううん...ち、違うけど...あ、また...つまむ力変わった...」

「え?そう?同じ力でつまんでるつもりだけど」
「あの...あの...微妙に変わるの...あ...また...」

N江の体がビクっと動きます。
僕は笑いたくて仕方ありません。

「うふふ...乳首硬くなってきたよ」
「だってだって...」

今まで見たことがないほどN江の顔が真っ赤になっています。
何とか、デッサンは完成しました。

「うん、今のやつはデッサンできたよ」
「じゃあ、他のポーズもとってみる?」

「え?いいの?」
「もちろん、Sくんがリクエストしてくれてもいいよ」

林さんは興味深々の様子です。
せっかくの機会です。
僕はN江のドM魂に火をつけたくなりました。

「じゃあ、もっと大胆なポーズでもいい?」
「うん、いいわよ」

「思い切って、もっと...こう...ふたりがからんでいるのも描きたいな」
「からんでるのって?」

「そのつい立てどけてくれる?」
「これでいい?」

林さんとN江の全裸が見えました。思わずN江が股間を隠しました。

「うーん...林さんはN江ちゃんの後ろに回ってくれる?」
「こう?」

「ふたりとも座って」
「こうね」

「そうそう。それでN江ちゃん、林さんにもたれかかってくれる?」
「え?私...もたれかかるの?」

「N江ちゃん、ここに腰おろしていいわよ」
「え?そんなとこに座っていいの?」

林さんは自分の太ももを指さしました。

「重くない?」
「平気よ」

N江は林さんの太ももの上に座ったようです。

「もっと私にもたれかかって。そうそう...もっと体重かけていいわよ」
「あ...うん...」

「ふふっ...N江ちゃんの体、温かい」
「...そ、そう?」

続けて僕が指示しました。

「えーと...林さん、もうちょっと横に顔出してくれる?」
「こうかしら?」

「うん、そう。顔がよく見えるように」
「これでいいのね」

「ほらN江ちゃん、下ばっかり向いてないで」
「あ...うん」

僕が最後に思い切った指示を出してみることにしました。
たぶん、林さんならどんなポーズでもやってくれそうです。

「林さん、後ろから手を前に回して、下からN江ちゃんのおっぱい持って」
「ええ!?そんないやらしいポーズ?」

「いいわよ。こう?」
「あっ」

林さんは僕の言う通り、N江のおっぱいを持ち上げてくれました。
N江は耳まで真っ赤になっています。

「それでね、両方の手でN江ちゃんの乳首つまんでくれない?」
「え?私、また乳首つままれるの?」

「こう?」
「はうっ」

林さんがN江の両方の乳首をつまみました。
N江の顔が上を向き、とうとう喘ぎ声が漏れてしまいました。

「うふふ...N江ちゃん可愛い」
「あ、変な声出ちゃった...ごめんなさい」

「いいのよ」
「は、恥ずかしい...」

林さんに体重をかけているN江の腰がモゾモゾ動いています。

「じゃあ、ふたりともそのままね。これからデッサン始めるから」
「いやん...このままポーズとるの?」

林さんは後ろからN江の横顔をのぞき込んでいます。

「N江ちゃん、可愛いね...キスしたくなっちゃう」
「そんな...女同士でありえないってば...あ、乳首が...」

N江の腰のモジモジが落ち着かなくなってきました。

「あれ?N江ちゃんもしかして...」
「え?」

林さんが何かに気付いたようです。

「ちょっと...腰浮かせてくれない?」
「え?え?」

「私の太ももに...ほら...」
「え?...私...」

そうです。
林さんの太ももがN江のワレメから漏れた液でびっしょり濡れていたのです。

「ふふっ...N江ちゃん、すごい濡れてたんだね...」
「あ...私...」

「感じやすいの?」
「え?いや...その...」

「いいなあ...おっぱい大きくて」
「あ...ダメ...」

林さんはN江のおっぱいを下からこねくり回すように揉んでいます。
N江の顔が完全に僕とエッチする時と同じ表情になっています。

「ダメ...だったら...」
「ねえ、アソコ...さわってみていい?」

「え?ダメ!!それだけはダメ、Sくんが見てる...」
「いいじゃない...ちょっとだけだから」

!!!

思わぬレズビアンの展開に僕の喉はカラカラでした。
ふたりの色白の美少女が目の前でからみあっています。
当然、僕のアソコはガチガチに勃起しています。

...あっ...林さんがN江ちゃんにヌード描いて欲しいって頼んだのは...

レズビアンにハマった子は愛撫しやすいよう、
お互いにアソコの毛を剃るという話を聞いたことがありました。

...そうか...

やがて、林さんの右手がN江の股間に伸びました。
N江は必死に足を閉じ、その侵入を防ごうとしています。

林さんはN江の太ももの裏側に手を回し、
ワレメをさわってしまいました。

「ひゃあすごい。グショグショ...」
「はううううっ...そこ...ダメ...だったら...」

「ふふっ、N江ちゃんのクリちゃん...こんなに硬くなって」
「ああっ、そこ...そこはダメなの...」

必死に林さんの手を防御しようとしますが、
N江の手の動きを予測しているらしく、全然防御になっていません。
その光景を見ながら僕はオナニーしたくなりました。

「N江ちゃんのアヘ顔...可愛い...」
「あん...あん...あん...」

女の子から女の子への巧みな愛撫。
気持ちよくなるツボや方法は男性よりも熟知しているようです。
N江は息も絶え絶えになっています。

「N江ちゃん、キスしていい?」
「あ...ダメ...キスはダメ...女の子同士でなんて...Sくんが見てる...」

言い終わらないうちに林さんが体を前に出してきました。
N江のあごを持って顔の向きを変えさせ、林さんの唇がN江の唇をふさぎました。

「ふん...ふん...ふん」

そのキスは長い時間続きました。
N江が離れようとするので林さんは手でN江の頭を持って固定しています。

林さんの舌がN江の口をこじ開けているのがわかります。
N江は両手で林さんの体を押し、精一杯抵抗しているようです。

僕とN江でもめったいにしない、ものすごく濃厚なキスでした。
やがてN江は抵抗しなくなりました。

「う...ふん...ふん...ふううん」

しばらくの間、N江は口をふさがれ、鼻で必死に息をしようとしているんですが、
うまく息ができないようです。

「ぷはっ...ダメ...苦しい...」

N江は苦しさに耐えきれず、林さんから顔をずらしました。

「...ねえSくん、デッサンの途中ちょっとゴメンね」
「なあに?」

「私...ちょっとN江ちゃんの前に行くけどいい?」
「あ、ああ...いいよ」

実は、僕はもうデッサンする余裕もありませんでした。

「わ、Sくん、これ見て」
「うわ...すごい」

N江がお尻を乗せていた林さんの太ももが、N江の愛液でテラテラと光っています。

「こんなに濡れる子初めてかも」
「え?...え?」

「ねえN江ちゃん、ここに横になってくれる?」
「え?何するの?」

「いいから...ね」
「あ...あ...」

林さんはN江をあお向けに寝かせました。
さっきのディープキスでN江は抵抗力を失ってしまったようです。
林さんは覆いかぶさるようにして、N江の乳首を舐め始めました。

「あうっ...乳首...舐めちゃいやあああ」
「おとなくしててね」

N江は少しずつ頭の方にずり上がって行きます。
林さんは追いかけるようにN江の乳首を舌で刺激しています。

「ああ...あああん」

林さんはN江の肩をつかみ、ずり上がるのを止めてしまいました。
するとN江の両方の太ももが、ねじり合うようにモゾモゾ動きだしました。

「ふふっ...乳首舐めるとN江ちゃんも足動くのね。アソコさわって欲しいのよね」
「いやああん...違う...違うの。勝手に動いちゃうの...」
「え!?N江ちゃん...も?...」

「N江ちゃん、ねえ...アソコ見せてくれる?」
「え?ダメ...見ないで...恥ずかしすぎる」
「...」

林さんは完全に主導権を握っています。

「ちょっとだけ...」
「ダメええええ...Sくんが...Sくんが...」

林さんはよつんばいになってN江の足の間に割って入ってきました。
N江はほとんど体に力が入らないようで、されるがままになっています。

「あら...スジマンちゃんだったのね」
「いやあ...恥ずかしい...見ないでったら...」

「毛もそんなに多くないし、ピンク色のワレメちゃん丸見え...すごい濡れてる」
「は、は、恥ずかしい...」

「どれどれ?あら?可愛いクリちゃん」
「ひ、広げないで...」

林さんはわざわざ僕に見えるようにN江のワレメを指で広げています。
その突き出したお尻の間から、林さんの濡れたワレメまで見えています。
ふたつのキレイなワレメを同時に見てしまった僕は石膏のように固まっていました。

「ちょっとクリちゃん...舐めさせてね...」
「くううううっ!!ダメ!!いやああ...」

林さんの頭がN江の股間に向かいました。
N江のクリトリスを舐めているようです。

!!!

林さんの右腕がN江のおっぱいの方に伸びました。
乳首を刺激し始めました。

「ああん!!...はん...はん...はん...」
「N江ちゃん、いい声...もっと声出して」

ちょっといたずらしてるという感じではありません。
完全にN江をイカせようとしています。
林さんの左手の指がN江のワレメの中に入って行きました。

「ダメ!!中に入れちゃダメえええ!!」
「N江ちゃんのここ...すごい熱い...」

「ダメダメダメダメダメ、イっちゃうイっちゃうイっちゃう」
「うふふ...気持ちいい?」

林さんはやめようとしません。
林さんの左手の中指がN江の膣の中をかき回しています。

「ふふっ...指、もう一本入るかしら?」
「いやああ、ダメダメダメ...くううっ」

林さんの指の出し入れが早くなってきました。
そのリズムに合わせてN江の喘ぎ声も早くなって行きます。

その3点攻めは僕の想像を絶するものでした。
すでにN江の絶頂が近そうです。

「だめだめだめだめだめ...ホントにイッちゃう...」

また林さんが素早く動きました。

!!!

N江のクリトリスを、左手の親指で刺激する方法に変えました。
左手だけでクリと膣の中と両方を刺激しています。
ものすごく器用に指が動きます。

「うわっ...すごい...こんな指の動き...見たことない」

林さんの唇が再びN江の唇を奪いました。
僕はアッと思いました。
思わぬディープキスでN江はとどめを刺されたようです。

「うっ、うっ、うっ、うっ...ううううううううっ」

N江はイってしまいそうなのを必死にこらえていたようですが
林さんの最後の4点攻めで、ひとたまりもありませんでした。

「くうううううっ」

N江の腰がぐーんと持ち上がり、ガクガクと痙攣が始まりました。
まるで捕れたての魚のように体がグネグネ動きます。

「ううううっ...うっうっうっ」

林さんの指がN江の膣から抜かれた瞬間、何か透明な液体のようなものが
ピューっと発射されました。

「あらっ」
「え?今の何?」
「あうっ...あうっ...はあ...はあ...」

「...潮吹いちゃったのね。ふふっ」
「え?今のが?」
「はあ...はあはあ...え?...え?」

「そうよ。N江ちゃん、潮吹いちゃったの」
「え?え?」
「いやああ!!何?何?...たたみがびしょ濡れ!!」

「気にしないで。あとで拭いておくから」
「うわ...すごいもの見ちゃった...」
「え?私の体、どうなっちゃったの?え?何が出たの?」

「大丈夫よ。気持ちよかった証拠。病気じゃないから安心して」
「僕、AVでしか見たことなかった」
「たたみを拭かなくっちゃ!!あ...あ...ティッシュかぞうきんないの?」

N江は自分の体の異変に真っ青になっています。

「いいの。このままにしておいて」
「あ...私...私...」

「N江ちゃん、可愛い...抱きしめたくなっちゃう」
「あ...」

ふたりのレズビアンはN江の潮吹きで終焉を迎えたようです。
N江は汗で全身びっしょりになっています。

しばらく時間が経過...
ようやく落ち着いた空気になり、ふたりは衣服を身につけました。

「あ、もう2時だ」
「お腹空いたでしょ。ごはん用意するね」

昼食をごちそうになり、僕は描きかけのデッサンの仕上げをしていました。
N江は僕の横で座ったままコックリコックリ船を漕いでいます。

「うふふっ...N江ちゃん可愛い。お人形さんみたい」
「うん、疲れたみたいだね」

林さんが僕に語りかけました。

「今日はふたりとも...どうもありがとう」
「あ、いや...」

「実はね...今回どうしても来てもらったのには理由があるの」
「え?何?」

「私、GWが終わる前に引っ越すの」
「え?そうなの?どこに?」

「お父さんの仕事の都合でね。アメリカに...」
「外国に行っちゃうの?」

「うん...何でこんなにしつこいんだろうって思わなかった?」
「思った...そうかあ...いなくなっちゃうのか...」

謎が解明され、スッキリしました。

「私ね、入学式の日に廊下でN江ちゃんを見て大ファンになったの」
「へえ...」

「クラスは違うからどこの部活か調べて...」
「だから美術部に入ったんだ...」

「N江ちゃんの魅力、女の子から見てもすごいのよ」
「そうなの?」

林さんは居眠りしているN江を見ながら話しています。

「N江ちゃんは可愛いだけじゃないの。ジブリに出てくる女の子みたいな感じなの」
「...あ、それ何となくわかる」

「黙って立っているだけでもストーリーが始まるくらい存在感のある女の子なの」
「うん、うん」

「意思が強くて、まっすぐで、素直で、キラキラしてて...」
「わかるわかる」

「透明感のあるオーラがいっぱい出てるの。だからスカウトも来るんだと思うよ」
「うん」

「そのオーラ、Sくんには見えてる?」
「うん、わかるよ。僕も見える気がする」

「それなのに親しみやすい丸顔で童顔でしょ。だから学校でも人気あるのよね」
「うん...そうだね」

「Sくん、こんな素敵な彼女で鼻が高いでしょ」
「うん...まあ...へへっ」

僕は林さんにどうしても聞きたいことがありました。

「ねえ林さん、ひとつ聞いていい?」
「なあに?」

「ホントはN江ちゃんとこうなるのが目的だったんじゃないの?」
「うふふ...どうしてそんなこと聞くの?」

「いや、何となく...N江ちゃんにヌード描いてっていうの建前かなって...」
「あ、そう思った?」

「うん」
「ヌード描いて欲しかったのもホントよ」

「そうなの?」
「だからSくんがひとりで来る話もOKしたの」

「あ...そうか」
「その時は残念に思ったけど、あとでN江ちゃんも来るって聞いて嬉しかった」

「なるほど...」
「今回はN江ちゃんと仲良くできたし、私のヌードも描いてもらったし...」

「うん」
「ホントに...ホントにありがとう。いい記念になったわ。感謝してる...」

僕はレズビアンのことについて聞いてみたかったんですが...
やめることにしました。
今回のことを見ただけで林さんという女の子が十分理解できたような気がします。

「...ねえ、SくんとN江ちゃんっていつから付き合ってるの?」
「ん?...ちゃんと付き合い出したのは中2かな」

「N江ちゃんの方から付き合ってって言ってきたんでしょ」
「え?何でわかるの?」

「N江ちゃん、Sくんのことが好きで好きでしょうがないって感じだもん」
「あ、そうかなあ」

「ちょっと妬けちゃう...ふふっ」
「え...」

林さんがアメリカに行く前に絵を渡す約束をし、僕らは帰ることにしました。

「ほら、N江ちゃん起きて。帰るよ」
「あ、う...うん...」

僕らは林さんの家をあとにしました。

やがて、GW最終日...
僕らは成田空港にいました。

「じゃあ、ふたりともありがとう。この絵...大切にするね」
「体に気を付けて」
「あの...元気でね...さようなら...」

やがて林さんを乗せた飛行機が小さくなって行きました。

「N江ちゃん、レズビアンってどうだった?」
「え?いや...あの...」

「すごい気持ちよさそうだったよね」
「あの...その...」

「思いっきりイッちゃってたよね」
「え!?...あの...あの...あの...」

N江がもじもじしています。
顔が真っ赤になっています。

「あっ!!そうだ。Sくんひど?い」
「え?」

「途中でとめてくれると思ってたのに、林さんの味方だったでしょ」
「え?え?」

「私、怒ってるんだからね!!絶対許さないから!!」
「え...あの...」

「林さんの方を応援していたの知ってるんだからね」
「あ...あの...」

「Sくんの前であんな...死ぬほど恥ずかしかったんだから!!」
「あ...あ...」

N江は僕の手を引っ張りました。

「さ、帰るよSくん」
「え?もう帰るの?」

「さあ急いで!!」
「何で?何でそう急ぐの?」

「いいから、帰るの!!」
「N江ちゃん、もうちょっと空港の中見ようよ」

「言うこと聞きなさい!!」
「せっかく来たんだから何か食べて帰ろうよ?」

N江は手を僕の耳元にあてました。
何かささやくつもりのようです。

「...今日は一回で終わったら許さないからね...」
「え?え?」

「思い出させたSくんが悪いんだからね!!」
「あ...」

N江は僕の腕を両手でぐいぐい引っ張ります。

「N江ちゃん、ゆうべしたばっかりじゃん...」
「そんなの関係ないの!!」

「今日はムリだって?」
「ダメ!!許さない!!」

麗しいレズビアンの世界を垣間見たGW...
僕に「天罰」が下ったようです...

写メがマジで美人のFカップ人妻

連休中に、人妻に出会いました。年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。だからメールしたのに、途中で・・・「実は35歳で既婚者です」とか言い出しました。でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。今まで5年ぐらい使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」と。4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。でも帰ってから「今日は楽しかったよ」メールを入れました。ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。「また会いたいぐらいですよ?」と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。なんせ「フェラ好きなの」とか「旦那が早漏で欲求不満」とか言っていたんですから。「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」「実は今ピル飲んでるんだぁ?」なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。キスしながら喘ぐ女は初めてでした。俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。「乳首もダメなのぉ?ん」と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。10分ぐらいでしょうか。オッパイを揉みながらキスをしていましたが「他に行こうよ・・」と人妻から誘われました。それでそのまま近くのラブホへGO!お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。それがほとんど無いんです。あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」と言うと「これでも濃くなった方だよぉ」と言っていました。手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。別にビラビラは大きくは無いんですが。触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。「むりむりむり!!!」と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。腰を動かして俺にかからないようにしたようです。危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。その逆でした。締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」「なんで分かるの?」「やっぱりな・・・」「なんでぇ?」「このオマンコ凄過ぎ・・・」生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。「もう終わりかと思ってたのに・・・」とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」「イイの?中に出してもイイの?」「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。セフレチップインで見つけた人妻だけど、あんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

腰をガッチリ固められ、思わず中出し

掲示板にいは、34歳とか書いてあって人妻とは書いてありませんでした。だからメールしたのに途中で「実は42歳で既婚者です」とか言い出しました。でもその前に送られてきた写メがマジで美人で、とても四十路の熟女に見えなかったんで別にイイよって流したんです。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で42歳という熟した色気がプンプン匂う美熟女でした。美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」と。4人も出産した子供持ちの主婦とHした経験なんて当然ありません。聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも初めてのデートは、機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが4人の子持ちですからねぇ。複雑な思いで下ネタに付き合っていました。食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。焦って手を出すにはリスクがあるかも?と警戒したんです。

でも帰ってから「今日は楽しかったよ」メールを入れました。ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。「また会いたいぐらいですよ」と返してその後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。なんせ「フェラ好きなの」とか「旦那が早漏で欲求不満」とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」「実は今ピル飲んでるんだぁ?」なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。フェラ好きなのは舌が性感帯だからという淫乱な人妻のキスは今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。「もっと舌出して」と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。キスしながら喘ぐ女は初めてでした。俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。萎んだという巨乳はそれでも大きくて揉みごたえのある大きさでした。10分ぐらいでしょうか。オッパイを揉みながらキスをしていましたが「他に行こうよ」と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。キスをしながらベッドに押し倒しキャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。シワになるかと服を脱がせると4人も産んだ体には見えませんでした。出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。それがほとんど無いんです。あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。さすがにおっぱいは垂れさがっていて乳首は小指の先ほどありました。その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。恥骨の上には陰毛があったのにクリの上辺りからは無毛地帯でほぼパイパン「かなり薄いんだねぇ?」と言うと「これでも濃くなった方だよぉ」と言っていました。手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。触ってみると大洪水もイイとこでアナルにまでおまんこ汁が流れてる状態でした。クリを舐めつつ指をいれて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃう」と言ったけど、こんなに出るとはと。でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め風俗でもないのに全身リップの始まりです。これがまた気持ち良くて思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。するとフェラのピッチが上がりイカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。「むりむりむり」と強引に口から抜きましたが危うくフェラだけでイカされそうでした。

「恥ずかしい」というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。この方がイカされる心配もないので俺はクリ舐めに集中しました。口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。遂には腰が変な風に動き、ブシュワッと潮が噴き出ました。腰を動かして俺にかからないようにしたようです。危うく顔がマン汁まみれになるところでした。

いきなり生挿入はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。その逆でした。締まりがイイっていうより入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。なに?このマンコは?と驚くほど柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内。入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」「なんで分かるの?」「やっぱり」「なんでぇ」「このオマンコ凄過ぎ」生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。正常位で下から勝手に腰は動かすし騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たりこれが異常に気持ちイイんです。「あたってるっんやぁーっ」痴女な奥さんも気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。そのまま騎上位で精子を放出したんですが、妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに」とクンニに喜び腕がツル寸前まで頑張りました。「あっいまっいま入れてっ」腕が限界に近付いたとき人妻が喘ぎながら叫んできました。既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ小刻みに腰を振ってきました。キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。「イッッククッ!」イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。AVでもあるトランス状態のアクメ熟女って感じです。俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き人妻は思いっ切りイッていました。この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。「やべっ俺もイキそう」「そのままイッてっ」「中に出してもイイの?」「イイのっ、おまんこに出してっー」言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。ドロッとした精子がアナルまで垂れていて指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれこの痴女なアクメ熟女とは10回以上は会って中出しセックスをしています。会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うのでイキそうになると入れてくれと懇願されます。人妻ラブラブーンの人妻ってみんなこんなにエロいんですかね。

もう高校生になる子供がいるっていうのに性欲は果てしなく貪欲な人妻です。おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。ただ淫乱でスキモノの奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。自分でもたまに会うぐらいが丁度良い感じであの人妻が自分の嫁だったら腹上死してしまいますよw

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話16

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81話

佳代ちゃんの3回目のポルチオ絶頂の仕方は凄かった。

まるで身体に電流が流れたみたいに筋肉が硬直して、背中が大きく仰け反る。

その仰け反り方も、もはやブリッジしてるような感じ。

頭と足のつま先だけをマットに着けて身体を弓のように反らせる佳代ちゃん。

「おお?すげぇイキ方!」(AB先輩大興奮)

「あ?もうこれは佳代ちゃんポルチオ完全にキマっちゃってるな、吉岡、もうヤッちゃえよ。」

「よ?し、じゃあ見とけよ!佳代ちゃんの頭のネジぶっ飛ばしてやるから。」

そう言って吉岡先輩は、絶頂している最中の佳代ちゃんを激しく突き始めた。

「アアッ!!ハアアアアアアアアア!!!!!」

絶叫する佳代ちゃんの声が部屋に響く。(たぶんアパートの外まで聞こえてる)

絶頂中のポルチオを激しく突かれるのは想像を絶する快感だったんだと思う。

佳代ちゃんは本当に狂ったように喘ぎ始めた。

そしてもうそこからは怒涛のようなポルチオセックスだった。

「おら!ポルチオでイキまくれ!」

開発されてすっかり敏感になった佳代ちゃんのポルチオを、容赦なくマシンガンのように突きまくる吉岡先輩。

「ア゛アアアア!!!イクッ!!!イクーーーーーッ!!!!」

大絶叫しながら絶頂する佳代ちゃん。

もちろん佳代ちゃんが絶頂しても吉岡先輩の責めは止まらない。

仰け反る佳代ちゃんの身体を押さえつけ、腰をガッチリ掴んで逃げられないようにして、さらに腰のピストンを激しくしてポルチオを責める。

「アアアアアッ!!!!スゴイスゴイスゴイ!!!!あああッ!!いくぅ!!!イクイクイクイクッ!!!!あああああああんッ!!!!」

ポルチオで連続絶頂しまくりの佳代ちゃん。

「ああああッ!!!またイクッ!またイクッ!い゛っ!…………くううううううう!!!!あ゛ーーーーーン゛ッ!!!!」

身体を仰け反らしたまま大絶叫を繰り返す。(声枯れそう)

きっと高校時代の友人達がこの姿を見たら佳代ちゃんだとは気づかないだろうな、ってくらい佳代ちゃんヤバい。

もう乱れまくってグシャグシャになってた。

「ハハッ!すげぇよこれ!女ってこんなんなるのかよ!」

「佳代ちゃんポルチオ気持ちイイ?オマンコどんな感じ?」

そんなイキまくってる佳代ちゃんを見てゲラゲラ笑いながらインタビューする先輩達。

「アアアアッ!もうダメェええええ!!スゴイよぉぉぉ!!!!」

「おいオマンコはどうなんだって皆聞いてるだろ、答えろって。」(吉岡先輩が腰振りながら)

「アアアッ!!もうスゴクて!あああンッ!!!オマンコ壊れちゃう!奥が!あああっ!!またイクッ!!!スゴイのきちゃう!!!あああッ!!イクッ!いくうううううう!!!!!」

ブリッジしながら再びポルチオ絶頂する佳代ちゃん。

そしてその瞬間、佳代ちゃんのアソコから透明の液体がブッシャアアアア!!と噴き出した。

「うわ!なんか出たぞ!」

「すげぇ佳代ちゃん!ハメ潮吹いてんじゃん!」

気持ち良過ぎて膣の痙攣が止まらなくなった佳代ちゃんは、そこから何度も何度も絶頂しながら潮を吹いていた。

その度に先輩達は大盛り上がり。

佳代ちゃんは全身汗だく、ヨダレだらだら垂らして号泣しながらイキまくってた。

「おい誰か乳首も弄ってやれよ!こいつ相当敏感になってっから。」

「オッケー俺やる俺やる!」

「アアアアッ!!!」

「もっと乳首引っ張って抓りまくれって!遠慮するな!」

「あああそれぇええ!!!イクッ!いくううううう!!!!」

「ハハッ!佳代ちゃん乳首でイってるよ!おもしれー!」

「おら!マンコでもイけよマンコでも!」

「アアアアン!!!イってる!イってるよぉぉぉ!!!ああッ!イクッ!イクゥ!!!アアアアッ!!!」

爪を立てるようにしてマットを掴み、蟀谷(こめかみ)に血管が浮き出るほど顔を真っ赤にして絶叫絶頂する佳代ちゃん。

ああ……佳代ちゃんが……(見ていて俺も泣きそうだった)

「アアアアアッ!もう無理!限界!壊れちゃう!壊れちゃうよぉぉ!!ああああンッ!!!」

「壊してほしんだろ!おら壊れろ!」

「壊して!オマンコ壊して!アアアアン気持ちイイよぉ!!!!」

?もう無理限界??壊れちゃう??壊して??気持ちイイ?

支離滅裂な言葉を連発する佳代ちゃん、本当に壊れ始めた。

そして佳代ちゃんをぶっ壊した吉岡先輩がようやく射精に向かう。

「そろそろ俺も出すぞ!」

「アアアンッ!先輩!きて!早くきて!!アアアアンッ!!!」

高速ピストンで責めまくる吉岡先輩。

「あ゛ーーーいくぞ!出すぞ!」

「アアアアアアッ!!!オマンコ溶けちゃう!!!アアアッ!イクッ!もう頭が!ああ!イっちゃう!いッ……アアアアアアッ!!!!」

最後に一際大きくブリッジをしながら絶頂した佳代ちゃんは、目が上を向き、本当に白目を剥いてしまっていた。

「キャアアアアアアッ!!!!!」

絶頂した時の声は、もう喘ぎ声じゃなくて悲鳴だった。

吉岡先輩は最後にポルチオを持ち上げるように強く押し上げて佳代ちゃんを絶頂させると、アソコから一気に巨根を引き抜いた。

巨根を引き抜かれた瞬間に、ブッシャアアア!!と見事に潮を吹く佳代ちゃん。

佳代ちゃんはもう意識飛んでたと思う。

そして吉岡先輩は射精寸前でさらに巨大化したペニスを握りしめ猛然と扱き、そんな佳代ちゃんの顔に向けて思いっきり射精。

大量の精液を失神した佳代ちゃんの顔にぶっかけていた。

82話

「あ?まだ出るわ、あ?、おでこにもぶっかけてやるか、ほら……」

勢いよく発射される吉岡先輩の精液が、汗で濡れて火照った佳代ちゃんの顔に次々と付着していく。

今日もうすでに3度目の射精にもかかわらず、吉岡先輩は精液の量は大量だった。(この人精力強すぎ)

ポルチオセックスのあまりの快感に意識が遠のいていた佳代ちゃんは、まさにされるがままで、吉岡先輩が射精を終えた頃には、佳代ちゃんの顔は精液塗れになっていた。

「うわぁ佳代ちゃんザーメンメイク似合うなぁ。」

ピンク色に火照った佳代ちゃんの顔が白濁液塗れになっている姿は確かにエロティックで先輩達はゲラゲラ笑っていたけれど、俺は佳代ちゃんが心配だった。

「お?い佳代ちゃ?ん。」

「ハァ……ハァ……ん……」

先輩達に声を掛けられて、ようやく少し反応する佳代ちゃん。

「ハハッ、佳代ちゃん超イってたね?、今一瞬意識飛んでただろ?」

そう聞かれてハァハァ肩で呼吸して目を閉じたまま頷く佳代ちゃん。(大丈夫そうでホッとした)

「佳代ちゃん顔凄いことになってるけど、自分で分かる?」(ニヤニヤしながら)

で、佳代ちゃんは自分の手で頬っぺたを触って顔が精液塗れになっている事を確認すると、

「わ……スゴイ……」

と言って、ちょっと笑ってた。

「ポルチオ気持ち良かった?」

「……もう……ウン……」(コクコクと頷く佳代ちゃん)

「でも佳代ちゃん最後の方泣いてたけど、最後はさすがに辛かった?」

「ん?……辛いんじゃくて……」(首を横に振りながら)

「じゃあ気持ち良過ぎて泣いちゃったの?」

「……うん……もうホントにスゴかったです……」

「佳代ちゃん超絶叫してたの自分で覚えてる?たぶん佳代ちゃんの喘ぎ声外まで聞こえてたよ。」

そう言われて「え?ホントですかぁ」と恥ずかしそうに笑って両手で顔を隠す佳代ちゃん。

「佳代ちゃんポルチオ開発されちゃったね?どうするんだよこれから、こんなの知っちゃったらもう普通のセックスじゃ絶対満足できないっしょ?」

「……どうしよう……」(精液塗れのまま可愛い笑顔で)

「ポルチオセックス嵌りそう?」

「……ウン……」(照れた笑顔で)

「佳代ちゃん、ホントに淫乱ドスケベな身体になっちゃったね?」

「……」(黙ったままニッコリして否定しない佳代ちゃん)

「これからは淫乱佳代ちゃんって呼んでいい?」

「え?」(ニコニコ)

そんな会話をしながら、さすがに佳代ちゃん足腰立たないみたいだったから、しばし休憩する事に。

先輩達は佳代ちゃんの顔を拭いてあげたり水を飲ませたりしてあげてた。

で、やっと身体が落ち着いてきた佳代ちゃんは裸のまま女の子座りになって先輩達とまた普通に会話していた。

佳代ちゃんの会話の内容はまず

?ポルチオセックスが信じられない程気持ち良かったという事?

?今少し冷静になって考えたら皆とセックスしてるのが凄く恥ずかくなってきちゃった事?

?でも皆セックス上手すぎ&皆と相性良過ぎてスゴイです、という事?

などなど。

そしてその中で相変わらず先輩達はムッツリな佳代ちゃんをからかって笑っていた訳だけど、

佳代ちゃん自身はもう滅茶苦茶セックス大好きって事を照れながらも認めてたし、今日皆とセックスするかもしれないと思って相当楽しみにしていた事も認めてた。

佳代ちゃんは本当に気持ち良い事が大好きみたいで、今までも暇な休日には本当に朝から晩までずっとオナニーしていたんだと。気持ち良くて止められないって。

で、オナニーはネットで買ったバイブとローターを愛用している事も先輩達に問い詰められて告白していた。

「じゃあ佳代ちゃん何日間かずっと朝から晩までセックスしてても全然平気?」

という問いに佳代ちゃんは

「え?……夢みたいですね。」(照れた笑顔で)

「じゃあ今度海行くだろ?その時やろうよ、2泊3日くらいで。」

「海だと外でも変態セックス沢山できるよ、夢広がるだろ?」

「わぁ……」(嬉しそう)

なんて会話も。

で、その話の流れの途中で佳代ちゃんが
「あ、私ちょっとお手洗い(トイレ)行ってきていいですか?」
と言い出した。

で、A先輩がすかさず
「オ〇ッコ(小便)?」
と聞いて佳代ちゃんが頷くと、A先輩は

「じゃあオ〇ッコするところ見せてよ」

「え?!」(驚く佳代ちゃん)

「いいじゃん、見せてよ、皆に見られながらオ〇ッコするの気持ちイイよ?」

「え?……」(笑顔で満更でもなさそう)

「よし!じゃあお風呂でしちゃおうか?太田、風呂借りてもいいだろ?ついでに佳代ちゃんシャワー浴びればいいし。」

「いいけどちゃんと流しとけよ?」

「分かってるって、ナオヒロも行くか?佳代ちゃんのオ○ッコ見たいだろ?」

突然そう聞かれた俺は反射的に頷いちゃった。(皆に笑われた)

で、結局その後、A先輩とB先輩と佳代ちゃんと俺の4人でお風呂に入る事になったんだけど、そこでも色々エロい事をヤっちゃったわけ……。

83話

「……やっぱり普通にトイレに行っちゃダメですか?」

「トイレじゃオ〇ッコ出るところちゃんと見えないだろ?佳代ちゃんの尿道から出てるところが見たいんだよ、ほらお風呂行くよ。」

「もぉ……恥ずかしいよぉ……」

そんな事を言いながらも、先輩達に言われた通りに裸のまま浴室に入っていく佳代ちゃん。

そしてA、B先輩と俺も一緒に浴室に入る。

もうね、俺も酔っ払ってたから、?佳代ちゃんの尿道?って言葉にテンション上がってた。

皆で散々セックスした後だからもう感覚が麻痺してきて裸でいる事が普通になっていたんだけど、それでもまだ性欲が無くなる事はなかったし、

ポルチオセックスで潮吹きながらイキまくってる佳代ちゃんを見た後でも、もっと色んな佳代ちゃんが見たいという欲求が絶えることはなかった。

「じゃあ佳代ちゃんここに上がって、滑らないようにね。」

「え?ここですか?」

「高い所からする方がよく見えるからさ。」

A先輩の指示で浴槽の淵に上がり、角の壁にもたれて俺達の方を向いて和式トイレでする時のようにしゃがむ佳代ちゃん。←アソコが丸見え

「佳代ちゃんもっと股開いてさ、オマンコも自分で広げて見せてよ。」

「え?……ん……」(恥ずかしそうに指で大陰唇を左右に広げる佳代ちゃん)

「いいね?じゃあそのままオ〇ッコ出しちゃおうか。」

「……ホントにここで大丈夫なんですか?」

「浴槽に出した方が綺麗に流せるから大丈夫だよ。」

「……あの……すぐに流してくださいね。」

「分かってるって、ほら、オ〇ッコ見せてよ。」

で、恥ずかしそうにしながらも皆の前で小便しようとする佳代ちゃん。

「……」

「……」

「……どうした?出ない?」

「……ごめんなさい……緊張しちゃって……」

「人に見られながらオ○ッコするの初めて?」

「当たり前ですぅ?……」

「ハハッ、いいよ、出るまで待っててあげるから。」

「……」

で、尿意を待つ佳代ちゃんが俺の方をチラッと見た。

「やだ……ナオ君凄い見てるし。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「えっ……あ、ごめん……」

佳代ちゃんのアソコを真顔で凝視していた俺を見て皆が笑う。

「ナオヒロぉ、佳代ちゃんのオ〇ッコに興味深々じゃねぇか。」

「さっきまで童貞だったくせにナオヒロも意外と変態気質だよなぁ。」

否定できない。ていうか俺の場合ただただ佳代ちゃんに夢中なだけかもしれないけど。

「佳代ちゃん、ナオヒロも期待してるからオ○ッコ頼むわ。」

「……もぉ……余計に出なくなっちゃうよぉ……」

気を取り直してもう一度尿意が来るのを待つ。

「……」

「……」

「……ぁ……」

「お、出そう?」

恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

「いいよ、出して。」

「……」

すると、チョロチョロ……と少しだけ佳代ちゃんのアソコから尿が出始めた。

「いいよ佳代ちゃん、そのまま遠慮しないで沢山出して。」

A先輩の言葉を聞いた後、今度は勢いよく佳代ちゃんのアソコから尿が放物線を描くように出始めた。

「お?出てきてた出てきた!」

テンション上がるA、B先輩と、真顔で佳代ちゃんの小便を見つめる俺。

佳代ちゃんのオ〇ッコは、透明に近い薄い黄色をしていた。

「佳代ちゃん溜まってたんだねぇ、結構お酒も飲んでたしな。いいよ、スッキリするまで全部出しちゃいな。」

顔を真っ赤にしながらオ〇ッコを出し続ける佳代ちゃん。

ビタビタビタ!と、浴槽に尿が落ちる音が響き、ほのかなアンモニア臭が浴室に広がる。

「お?これが佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いかぁ。」(A先輩の変態発言)

「やだ……」(恥ずかしそうにする佳代ちゃん)

でも俺も佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いに興奮していた。

アンモニア臭と言ったけど、そんな刺激臭じゃない。

俺も酔っ払ってたからかもしれないけど、佳代ちゃんのオ〇ッコは良い匂いだった。

鼻から思いっきり吸って肺を佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いで一杯にしたくなるような……(やっぱり俺も変態だ)

で、そんな事を考えていたら、目の前でA先輩がとんでもない事をし始めた。

「もう堪んねぇわ、佳代ちゃん、ちょっと味見させて!」

A先輩は興奮気味にそう言って浴槽の中に入ってしゃがむと、佳代ちゃんの股間に顔を近づけて佳代ちゃんの尿をダイレクトで飲み始めた。

「えっえっ!?ちょっとA先輩ヤダ!」

「いいからいいから、佳代ちゃんのオ〇ッコ美味しいから大丈夫、そのまま続けて。」

そう言って佳代ちゃんの尿を飲み続けるA先輩。

「やー……もぉ……」

佳代ちゃんはとても恥ずかしそうにしていたけど、オ〇ッコを出し続けていた。

で、ようやく小便が止まると、A先輩はまるでビールを飲んだ後みたいに
「っぷはぁ!佳代ちゃんのオ〇ッコうめぇ!」
と歓喜し、佳代ちゃんは
「へんた?い!」
と言ってA先輩を叩いてた。(でも笑顔)

「いやでもホントに佳代ちゃんのオ〇ッコならいくらでも飲めるわ。」

「え?ホントですかぁ」

「味も良いし匂いも良いし、今度早朝の濃いやつも飲ませてよ。佳代ちゃんの真っ黄色のオ〇ッコをさ。」(A先輩再び変態発言)

「や?……ていうか早く流してくださいよぉ。」

「ダメだって、もうちょっとこの匂いを楽しまないと。」

「え?もうやだぁ……」

佳代ちゃんはA先輩の変態ぶりに呆れたように笑っていた。

でもその後、換気扇を全開にしてシャワーで浴槽を流している時に……

「でもぶっちゃけ佳代ちゃんも俺達に見られながらオ〇ッコするの興奮しただろ?」

「え?……」(ニコニコ)

「興奮しちゃった?」

「……ウン。」(照れた笑顔で)

「ハハッ、やっぱりなぁ、佳代ちゃんも好きなんだなぁ。小便プレイも癖になっちゃいそうだろ?」

ニコニコ笑顔を見せて否定しない佳代ちゃん。

で、それを見てさらに調子に乗ったA先輩は……

「そうか?佳代ちゃんそっちもOK派なのか、じゃあ今度ウ〇コ(大便)するところも見せてよ。」(A先輩の超ド変態発言)

「えっ!?」(さすがにビックリする佳代ちゃん)

「いや、ウ〇コだよウ〇コ、たぶん佳代ちゃんもオ〇ッコする時よりも興奮するよ?」(何言ってんだこの人)

「絶対嫌ですっ!!」(これはキッパリ)

さすがにそれには佳代ちゃんもドン引きしていた。

そりゃそうだ。

男の俺でもA先輩の変態度が高すぎてちょっと引いてたんだから。

でもなんだろう、正直A先輩が佳代ちゃんのオ〇ッコを飲んでる時は、ちょっとだけ羨ましかった。

いや、ちょっとじゃないな、ハッキリと俺も飲みたい!と思ってしまったんだ。

今日一日、佳代ちゃんの意外なエロさに驚くばかりだったけれど、なんだか俺も脱童貞と同時にそれに影響されて自分の中で新たな扉を開いてしまったような気がしていた。

そう、変態の扉を。

84話

で、その後そのまま狭い浴室の中で4人でシャワーを浴びた訳だけど、佳代ちゃんはセックスで汗も沢山掻いたし、顔射までされちゃってベタベタになってるからって事で顔も髪も洗う事に。

佳代ちゃんはお泊りセットを持ってきてたからメイク落としとか洗顔とか、女の子特有の問題はなかった。

で、俺的にその時の佳代ちゃんが裸で普通にシャンプーしたり洗顔したりしてる姿がヤバかった。

なんて言うか、佳代ちゃんのそんな姿って普段見れないからさ。

あ?佳代ちゃんっていつもこんな風にシャンプーしたり顔洗ったりしてるんだぁって、妙に興奮してしまった。

佳代ちゃんの素の部分が見えたって言うかさ。

あと佳代ちゃんのスッピンめちゃくちゃ可愛い。

元々薄化粧でナチュラルメイクだからそんな変わらないんだけど、メイクしてる時よりちょっと幼くなる感じで、顔まで完全に素っ裸になった佳代ちゃんも素敵だった。

で、AB先輩はその間佳代ちゃんのオッパイ触ったり、佳代ちゃんのマン毛でボディソープを泡立てたりしてたんだけど、俺も佳代ちゃんに頭洗ってもらったりして、皆でワーキャー言いながら騒いで楽しかった。

まぁ皆完全に酔っ払いのテンションだったんだけど。

それでお風呂から出て、佳代ちゃんは髪の毛もドライヤーで乾かしてサッパリした訳なんだけど、そこからまた
「よ?し!じゃあセックスするか!」って先輩達が言い出した。

「え?せっかくシャワー浴びて綺麗になったのに?」

佳代ちゃんがそう言っても、性欲モンスターになってる先輩達を止められる訳がない。
(佳代ちゃんも裸のままだったから速攻で合体)

でも始まったら始まったで佳代ちゃんもオマンコグチョグチョになっちゃうし、気持ち良さそうに喘いでた。

スッピンの佳代ちゃんがセックスする姿もやっぱりエロい。

で、俺ももちろんそれに加わって、先輩達にフェラチオしてる佳代ちゃんにバックから挿入して突きまくった。

たぶん佳代ちゃんを2回くらい絶頂させたと思う。

ただし先輩達からは「佳代ちゃんが敏感体質なだけだから勘違いするなよ」って釘刺された。

佳代ちゃんとセックスすると自分がセックスの達人になったかのような気になるけど、それは違うからなって。

まだまだ修行が足りないって。

でも佳代ちゃんは「ナオ君も上手だよ?」って励ましてくれたり。

もうね、俺は楽しんでた。

乱交は超楽しい。

皆で裸になってセックスしたり、一緒にお風呂入ったり、馬鹿騒ぎしたり、変態プレイしたりさ。

佳代ちゃん可愛いし、エッチだし、セックスは気持ち良いしさ。

吉岡先輩が言ってた?乱交は最高だぞ?の意味がよ?く分かった。

全ての事がどうでもよくなって性欲だけに支配されると、理性がぶっ飛んで脳から快感物質がドバドバ出て最高に気分が良かった。(頭半分壊れてるけど)

で、そこからはあんまり覚えていない。

元々酒に強くない俺は、その後急激に酒が回ってダウン&熟睡してしまったらしい。

翌日の昼過ぎに目が覚めたんだけど、めっちゃ二日酔いで体調悪かった。

で、佳代ちゃんはと言うと、俺が目を覚ました時には太田先輩の部屋着を着てベッドでスヤスヤ寝てた。(寝顔も可愛い)

でも先輩達が言うには、あの後結局朝までセックスしていたらしい。

佳代ちゃんと69(シックスナイン)したり、パイズリさせたり、最後は皆でポルチオとか佳代ちゃんの性感帯を徹底的に責めまくってイかせまくったって。

で、佳代ちゃんに「オチンチン大好き!」って何度も言わせまくったらしい。

「あの後佳代ちゃんくっそエロかったぞ」って先輩達に自慢された。

俺は最初、昨夜の出来事が夢なのか現実なのか分からないくらいだったけれど、やっぱり現実だったんだって分かった瞬間に、?凄い事をしてしまったな?と実感した。

脱童貞して少し自分が大人になったような気分にもなったし、逆に?俺ってすげぇ馬鹿だな?とも思った。

で、佳代ちゃんもその後起きたんだけど、とにかくめっちゃ恥ずかしそうにしてた。

アルコールも抜けて素面になって、恥ずかしがり屋さんの佳代ちゃんに戻ってた。

昨夜の淫乱な佳代ちゃんが嘘みたい。

「佳代ちゃん昨日の事覚えてる?」って先輩達に聞かれて佳代ちゃん顔真っ赤になってた。(可愛い)

で、先輩達は昨夜の佳代ちゃんがどれだけエロかったかって話をずっとゲラゲラ笑いながら話していて、
佳代ちゃんは「もぉ?言わないでください?」ってめっちゃ恥ずかしがってた。

でも先輩達が

「佳代ちゃんさ、これからも定期的に今回みたいな飲み会やるって言ったら来る?」

って聞いたら佳代ちゃんは

「え?……」

と言いながらもニコニコしていて、満更でもなさそうだった。

で、そんな佳代ちゃんは二日酔いの俺に色々気を使ったりしてくれて相変わらず優しくて、俺ともセックスまでしちゃって気まずくなるかと思ったら全然そんな事はなかった。

今まで通り俺に「ナオ君大丈夫?」「ちょっと飲み過ぎちゃったね」って優しい笑顔を向けてくれた。(ますます惚れた)

それで、その後皆で外で軽く食事して、飲み会は無事解散となり、俺にとってはある意味夢のような、信じられないような怒涛の2日間は終わった。

85話

あの飲み会の後、佳代ちゃんの様子が特に変わったという事はなかった。

サークルにも今まで通り普通に来ていたし、いつもの明るくて元気で可愛い佳代ちゃんのままだった。

先輩達や俺と普通に会話していたしね。

ただね、俺は違った。

もうね、セックスの事しか考えられない。

皆分かると思うけど、男って本当に童貞捨てた後は猿みたいになっちゃうね。

あの日体験した佳代ちゃんとのセックスが忘れられなかった。

あの佳代ちゃんの柔らかい肌の感触とか、チンコを佳代ちゃんのマンコ挿入した時の感動とか、何度も思い出して反芻してた。

そしてそれ以上に深刻だったのが、俺の中で佳代ちゃんへの想い(恋心)が爆発し過ぎてヤバかった事。

セックスをしてしまったがために、もう佳代ちゃんの事が好きで好きで堪らなくなっちゃったんだよね。

ハッキリ言って高校時代より重症。

恋の病ですわ。

大学の講義中も、バイト中も、寝る前も、寝てる間の夢の中でも、ずーっと佳代ちゃんと佳代ちゃんとのセックスの事ばかり考えてた。

そりゃね、複雑な気持ちもあったよ。

だって佳代ちゃんにはまだ彼氏がいるんだから。

それで先輩達とも散々セックスしちゃっててさ……俺と佳代ちゃんのセックスの意味って何なんだろう……みたいな悩みもあった。

でも正直、そんな可愛いくせにエロエロな佳代ちゃんも含めて大好きになっちゃってたんだよね。

そんなのただのヤリマンじゃん、って言われたらそれまでなんだけどさ。

いやいや、佳代ちゃんはヤリマンじゃねぇよ。

ただちょっと、人より性欲が強いだけだよ。

本当に優しくて可愛くて良い子なんだから。

もうね、毎日悶えていましたよ。

分かるでしょ?恋に落ちた時の気持ち。

好きな人の顔を思い出すだけで胸が締め付けれるようなあの気持ち。

サークルでバスケしてる時も、俺ずっと佳代ちゃんの方見ちゃってた。

で、佳代ちゃんが俺の視線に気づくと、ニコッと笑ってくれるんだよね。その笑顔が本当に好きだった。

もう俺のハートに刺さりまくり。

もちろん、先輩達や周りの人達は俺のそんな恋心なんて知りもしないけどね。
(もしかしたら吉岡先輩だけは気づいていたかもしれないけど)

とにかく、あの飲み会で佳代ちゃんとセックスをしちゃった俺は、今まで以上に佳代ちゃんの事を好きになっちゃったって事。

で、そんな中、予定通り皆で海に行くことになった。

参加者は飲み会のメンバー+美和子先輩。

先輩達曰く?俺達の欲求を満たすには女1人じゃ足りねぇ?らしい。

やっぱり先輩達にとって美和子先輩や佳代ちゃんは肉便器なんだなって思った。

俺?俺ももちろん参加したよ。

だって佳代ちゃんが参加するんだから。

それでその旅行、2泊3日だったんだけど、もうね、滅茶苦茶セックスした。

でも美和子先輩も実は先輩達とセフレなんだって事を先輩達からこっそり聞かされた佳代ちゃんは結構驚いていたし、
同性がいる事で最初は佳代ちゃんもエッチな自分を曝け出せないような感じだった。

だから最初は普通の旅行みたいな雰囲気だった。

佳代ちゃんは基本的にずっと美和子先輩の隣にいて、前回の飲み会の時みたいに先輩達や俺にボディタッチしてくるような事もなかった。

やっぱり佳代ちゃん、同性の人には自分がエッチだって事をあんまり知られたくなかったみたい。

初日に佳代ちゃんが海で着てた水着もサークルで海に行った時と同じ水着だったし。

先輩達がこの日の佳代ちゃんと美和子先輩のために買ってきた三角ビキニは2人共「恥ずかしかしいから無理!」って断固拒否してた。

まぁ佳代ちゃんの場合は、普通のビキニでも十分エロいんだけど。

ちなみに美和子先輩も普通に美人だしスタイルも良い。

だから美和子先輩と佳代ちゃんはやっぱり海でも他の男達の注目集めてた。

で、初日の昼は本当に普通に皆で海で遊んで楽しかった。

特に俺と佳代ちゃんの2人で焼きそばを作ったり、2人で一緒に海で泳いでる時はマジで楽しくて幸せだった。
(佳代ちゃんは焼きそば作るのが得意)

海で遊んでる時の佳代ちゃん笑顔、夏の太陽よりも眩しかったなぁ……。(好き過ぎてキモイこと言っちゃう)

でもね、先輩達がそれで我慢できる訳がなく、夜酒が入ってからは空気がガラッと変わった。

宿泊はロッジ(一軒家)みたいな所を借りてたから、もう何でもやりたい放題にできた。

で、まず最初に先輩達の餌食になったのは美和子先輩の方だった。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

結婚して10ヶ月の妻を・・2

三日後に男から連絡がありました。

「今から出て来れるかい?」

自分は男に呼び出されるままに前回と同じ待ち合わせ場
所に向かいました。到着すると男は既に来ていて、男の
車内で話をしました。挨拶も早々に男は言いました。

「この前はどうも、感想は?」
「す、凄く興奮しました、、」
「私にしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてた自分の
奥さんの姿に興奮したのかな?」

すぐにあの時の興奮が蘇りました。

「あなたの大事な奥さんの裸体、唇や舌の味、膣内の感
触、全て私に知られて嬉しかったでしょう?」
「ああ、はい、、」
「私の変態趣向の衣装を着た自分の奥さんと、他の男が
愛し合ってる姿はたまらなかったでしょうね」
「ああ、、」
「一生大事にすると誓った奥さんが、他の男と初夜を迎
えて初交尾を行ったなんてたまらないよね」

男の言葉に勃起してしまっていました。

「この前、奥さんには二度目の約束させたけど、あなた
の気持ちはどうなの?」

正直、また見たい気持ちはかなりありましたが、男の想
像を絶するセックスに本当に妻を寝取られてしまうかも
しれないと怯えてもいました。

「半々という感じかな?」
「は、はい」

自分がそう答えると、男はタブレットを取り出して言い
ました。

「これ見てくれる?」

そこにはスタイルの良い女性が、目隠し全裸で、両手も
頭の上に、M字開脚で縛られている動画が映っていまし
た。

「これ、前に他の夫婦のお相手してた時の奥さん」
「はい、、」
「初プレイが実現した夫婦にだけ、私の別の顔というか
本来の姿もお伝えしてるんだよね」

動画は遠目でよく分かりませんでしたが、乳首とクリト
リスに吸引バイブが装着されているようでした。

「少し見ながら、説明するけど」
「、、、」
「前にも話したと思うけど、私は他人妻との子作りセッ
クス、種付けプレイでしか本当の意味での興奮は味わえ
ないんだよね」
「、はい、、」
「当然ながら、普通はそんなプレイ了承する夫婦なんて
いない」
「はい、」
「このプレイはね、最終的に私が子作りセックスを楽し
む為の行為だけど、私のもう一つの嗜好でもあるんだよ
ね」

動画の夫婦の奥さんは、自分達と同様、最初のプレイを
自宅でして二度目にこの動画のプレイを行っているとの
ことでした。

「この奥さんね、私のチンポが欲しくて、縛って何され
るかも分からないのにこうやって緊縛受け入れているん
だよ」
「はい、、」
「女って面白くてね、たった一晩のセックスで簡単に心
まで許すようになるんだって」

動画の中では、奥さんは何度も男の手によってイカされ
ていました。

「私のもう一つの嗜好というのは、緊縛もだけど乳頭や
クリトリスを肥大させるプレイなんだよね」

ドキドキして手に汗を掻いていました。

「他人の奥さんの肉体を卑猥な姿に変えながら、私の子
種を子宮に流し込む、これが私の一番の性癖」
「、、、」
「まぁそんなに怖がらなくていいよ、まずあなたが了承
しなければ次の段階には進まないから」
「はい、、」
「まぁでも、このプレイが出来ないということであれば
あなた達との関係は終わりということになるかな」

男が動画を先に進めると、女性の乳首は普通ではないく
らいにビンビンに尖っていました。

「見てごらん、ほんの数時間あればこうやって乳頭は変
化するんだよ、私はね、出産未経験の奥さんの乳頭が肥
大した姿が大好物なんだよね」
「、、」
「痛いことをされているわけではないからね、快楽を覚
えながら私のチンポを待ち望んでいる間に、勝手に肉体
を変えられてしまう」

動画ではいろんなバイブを突っ込まれて、女性は大きな
声を上げて何度も果てていました。

「本題を言うと、真帆さんをこういう卑猥な身体に変え
てあげましょうか?という事、あなたがこの先のことを
望めば、内面はもちろん肉体の見かけも卑猥な姿に変え
てあげますよ」

手に汗を掻きながら、心臓がバクバクしていました。

「あんなに可愛い真帆さんを更に差し出して、乳頭もク
リトリスも肥大させられて、私の子供を妊娠するまで種
付けセックスされたら想像だけでたまらないんじゃない
の?」

既に興奮しておかしくなりそうでした。男はその奥さん
のプレイ動画を次々に見せました。3度目、4度目のプ
レイと進むうちに、各部が見る見る肥大していくのが分
かりました。見たこともない吸引器やたくさんの乳首用
器具が使われていて、改めて男が異常な性癖の持ち主だ
と思い知らされました。

「ねぇ、面白いでしょう?私の性癖やプレイを分かった
うえでもこうやって受け入れるんだから」
「、、、」
「ふふ、まぁでも妊娠なんて簡単にしないから心配しな
くていいよ、でも自分の愛する奥さんがあんな姿に変え
られたらたまらないでしょう?」

男の言う通り、もし真帆にこんなことが起きたら興奮し
て頭がおかしくなると思いました。

「あなたが望むなら、次に奥さんに会った時には私の願
望で緊縛させて欲しい、させてくれたらセックスをする
とだけ伝えるよ」
「はい、」
「私の肉棒欲しさに、緊縛なんてどんな危険があるか分
からないことを了承する女なら、他のメス女と同様に扱
ってあげるよ」

男は更に動画を見るように言い、自分は画面の中の奥さ
んの変わり果てた乳頭やクリトリスにたまらなく興奮し
ていました。

「あなたの奥さんも、再び私のチンポを欲しがるような
だらしないメスだったらこの動画の女と同じようにして
あげるよ」
「ああ、、」
「心の奥底で見たい気持ちがあるでしょう?怯えながら
も愛する妻の身体を卑猥な姿にされてみたい好奇心抑え
られないでしょう?」

ズボンの中でパンパンに勃起して興奮していました。ま
た、馬鹿な自分はこうして男の誘導に乗せられて了承を
してしまいました。

「あなたの奥さんが、この前のたった一回の私とのセッ
クスでどんな気持ちになっているのか楽しみだね」
「、、」
「たかがセックスで自分の妻が他の男を待ち望むように
なるなんて想像出来ないでしょう?」
「は、はい、、」
「緊縛を受け入れるか、この返事次第でこれから更に想
像を絶する興奮の世界が待っているよ」

こうして次回のプレイの決行が決まりました。場所はい
つも男が利用しているというやや高めのホテルで行うこ
とになりました。

一つの客室に部屋は2つあるとのことで、自分は片方の
部屋で二人の様子をパソコンのモニターで見ているよう
に言われました。真帆とは一緒にホテルに行き、送り届
けた後に帰ったふりをすることになりました。

週末に一泊二日で行うことや、真帆が緊縛を了承した時
点で自分には拒否権のないこと、自分は見たいという欲
望を満たす為だけに了承をしてしまいました。真帆には
泊まりのことは伏せていましたが、当然ながらホテルに
行くのを渋られました。

「でもこの前約束したから」
「無理だったらしなくてもいいよ」
「とりあえず、会って話だけでもして欲しい」

いろいろ言葉を並べて真帆を説得し、何とかホテルに行
くことは了承してもらいました。ただ、男の言うように
真帆が男を心の中では求めているのかは全く分かりませ
んでした。自分は、プレイ決行の前日当日と真帆の心の
中が気になってしょうがありませんでした。

当日、約束の19時に間に合うように二人で車で向かい
ました。

「あー何か緊張してきた」
「そうだね、こうじも緊張するの?」
「するよー」

大した会話も出来ないまま、ホテルに着き車を預けてか
ら男の待つ部屋に向かいました。部屋のドアをノックす
ると男はリラックスした様子で出迎えました。

「よく来たね」

部屋に入り、先日動画で見せられたホテルと同じだと気
づきました。しばらく3人で会話をした後に、とりあえ
ず男と真帆の2人きりで話すこと、自分はしばらくロビ
ーで待っていることを伝えました。

男から緊縛の最中は見せないと言われていて、最初は本
当にロビーで待っていることになっていました。真帆が
緊縛を受け入れて、縛りが完成してから連絡をもらうこ
とになっていました。

ロビーで待ちながら男に言われた言葉を思い返していま
した。

「モニター越しに緊縛された奥さんの姿を見た瞬間、最
高の嫉妬と興奮を味わえると思うよ」
「他人棒を待ちわびて、私の言いなりになった自分の大
事な妻の姿に悶え苦しんだらいいよ」

時間にして1時間以上、自分は想像だけでズボンの中で
パンパンに勃起していました。どんな会話をしているの
か、真帆は本当に男の言いなりになるのか、妄想だけで
我慢汁が垂れてしまっているのも分かりました。

そして、男からメールが届きました。

「戻ってきていいよ、多分聞こえないと思うけど静かに
ドアを開けて、隣の部屋に入るように」

心臓がバクバクして、呼吸がまともに出来ない感じでし
た。早足で部屋に向かい、ドアをゆっくり開けて、真帆
に気づかれないようにもう一つの部屋に入りました。

そして無我夢中でモニターに目をやりました・・・

モニターに映った真帆の姿を目撃しただけで射精しそう
になりました。目隠しをされ全裸で両手は頭の上、Fカ
ップの乳房も搾られ、M字開脚に緊縛されている真帆の
姿がありました。

男の思うがまま、真帆が男の言いなりになった姿を見て
嫉妬心が強くなってたまりませんでした。それでも自分
にはたった一度のセックスで、真帆が他の男の虜になっ
ているなんて到底信じられませんでした。

真帆の姿は固定のPCカメラで撮られていて、音声も聞
こえていました。真帆は二人掛けのソファに座らせられ
ていて斜めの角度で映っていました。

「真帆さんは緊縛がとても似合うね」
「、、」
「旦那さんには二人で過ごすこと伝えて、了承ももらっ
たから気兼ねなく楽しもうね」
「、、」

真帆は男の話を聞いていましたが、自分が本当に了承し
ているか直接話したいと言いました。予想していない展
開でしたが、男は慌てるそぶりも見せずすぐに自分に電
話を架けて話すように言いました。自分はロビーにいる
と理由をつけて小声で話しました。真帆は縛られたまま
男にスマホを耳につけられて話していました。

「うん、真帆がいいなら大丈夫」
「うん」
「終わったら連絡ちょうだい、迎えに行くから」
「はい、、」

他人の横で見たこともないいやらしい格好のまま話して
いる真帆の声にとても切ない気持ちになりました。電話
を切ると男は真帆に言いました。

「ふふ、これで安心だね、今日は旦那さん近くにいない
から、我慢しないでたくさん気持ちよくなってね」

真っ白な肌の164cmのスタイルの良い真帆が、ガチ
ガチに縛られていてたまりませんでした。膝から下も何
重にも縛られていて、開かれた脚もきつく固定されて身
動きとれないのが分かりました。

男は真帆の姿をしばらく眺めて言いました。

「真帆さんは本当に美味しそうな身体してるね、乳頭も
綺麗だし、クリトリスもまだまだ未発達だね」
「恥ずかしい、、」
「私の願望受け入れてくれてとても嬉しいよ、たっぷり
気持ちよくなって、この前よりたくさんセックスしまし
ょうね」

男は持参したケースの中から何かを取り出して言いまし
た。

「真帆さん、ちょっと冷たいからね」

男はそういうと真帆の乳頭にクリームのような物を塗り
ました。

「え、や、何?」
「気持ちよくなるローションだよ、このまま少し待って
たら凄く感じやすくなるからね」

戸惑う真帆を置き去りにして、男は自分のいる部屋に入
ってきました。

「どうかな、自分の奥さんの緊縛姿は?」
「は、はい、、」
「まだ澄ましてはいるけど、あなたの奥さんが私のチン
ポが欲しがって、あんな格好を受け入れたなんてたまら
ないでしょう」
「、、」
「こんな簡単に緊縛を許して、何をされても構わないと
いうことなのかねぇ」
「ああ、、」
「私は奥さんに断ればこの前のセックスがもう出来なく
なるだけ、その変わり受け入れてくれたらこの前以上の
快楽を味わせてあげると伝えたよ」
「はい、」
「奥さんは少しだけ考えて、赤らんだ表情で緊縛を受け
入れると返事したよ」

顔が猛烈に熱くなっていくのが分かりました。

「私との話は覚えてるね?ここからあなたの奥さんは私
の所有物、私好みの肉体に変えてあげるよ」

ビクビクして、汗をびっしょり掻いて聞いていました。

「幸せな結婚生活、奥さんの笑顔、たくさん思い出しな
がら見てたらきっと興奮するね」
「ああ、、」
「自分のマスターベーションの為に、愛する妻を変態男
に差し出したことをたくさん後悔しながらしごいたらい
いよ」

怖くてたまらないくせに、真帆の姿を見て異常なくらい
に興奮して何も止められませんでした。男が部屋に戻り
いろいろな器具を用意しているのを見ながら、気づいた
ことがありました。

それは、今まで自分が見てきた真帆の身体にはもう会え
なくなるかもしれないということでした。元々、指の第
一関節の半分くらいある乳首、少しだけ皮の剥けたクリ
トリスは男の手によってこれから変えられ、自分の知っ
ている真帆の身体には二度と会えなくなるのかとこの土
壇場で気づきました。

あまりの自分の馬鹿さ加減に情けなくなりましたが、も
う後戻りは出来ませんでした。男は真帆に近づくとクリ
ームを塗った乳頭を人差し指で3?4回無造作に撫でま
した。

「、ああっ、、」

すると異常なくらい真帆は反応して、何よりも真帆の乳
首は映像でもよく分かる程固く勃起していました。

「いい反応だね、真帆さんいつもより乳首感じるでしょ
う?」

続けて男は乳頭に塗ったのと同じ物と思われるクリーム
をクリトリスに塗りました。真帆は塗られただけでビク
ンと反応していました。

「乳首もクリトリスも時間経つに連れて熱くなってどん
どん感じてくるからね」

真帆は男の行為に警戒心がないのか、怖いという素振り
は見せていませんでした。男は上半身、下半身とも下着
だけになり真帆に言いました。

「真帆さんはホントにスケベな身体してるね、今までた
くさんの男が言い寄って来たでしょう?」
「、、、」
「経験は3人だっけ?その中に潮吹きさせてくれる人は
いたよね?」
「え、あ、、」
「旦那さんはしてあげられないって言ってたね、一度経
験した気持ちいいことはまたして欲しいって思うことあ
るでしょう?」

男は軽く乳房を揉んだり、乳頭を撫でたりしながら言い
ました。

「一人目、二人目は長く付き合ったの?真帆さんみたい
ないい女だとたくさん求められたでしょう?」
「そんなことないです、、」
「挿入は生ばっかりだったかな?当たり前のように毎回
生ハメセックスしてたんでしょうね?」
「い、いえ、、」
「旦那さんには元彼の話は聞かれる?」
「、は、はい、、」
「ふふ、でもほとんど答えないんでしょ?恥ずかしくて
言えないこともたくさんしてきたはずだよね、でも私に
は正直に話して下さいね、そしたら真帆さんの待ち望ん
でいるモノでたくさん気持ちよくしてあげるから」

男はまたビンビンに尖った乳頭を指で撫でながら言いま
した。

「ああっ、、」
「真帆さんの乳首凄く硬く勃起してきたね、とても美味
しそうだよ」

自分は既に射精しそうになりながら夢中でしごいていま
した。男は見たこともない形状の吸引バイブを取り出し
ました。

「真帆さんの美味しそうな乳首はこれで吸ってあげよう
ね」

男は円柱の形をしたスポイトのような吸引バイブを、振
動のスイッチは入れず、真帆の両方の乳首に装着しまし
た。

「ああっ、、」

更に、男は吸引バイブのダイヤル部分をゆっくり回すと
真帆の声が小刻みに震えたようになりました。

「ああああっ、、」
「あ?いい声になったね、真帆さん乳首吸われてるの分
かる?身体ビクビクして感じちゃうでしょう」

真帆の乳頭が、透明なスポイト部分の中できつめに吸引
され伸びているのが分かりました。

「、、あああっ、だめっ、」
「ふふ、やっぱりですね、初めて真帆さんの乳頭見たと
きから素質があると思っていましたよ」

真帆は身体も小刻みに震わせていました。男は満足そう
にその様子をしばらく眺めていました。

「お、真帆さんおまんこから涎が垂れてきましたよ?乳
頭吸われて感じるんですねぇ」
「、、ああ、」
「もしかして、おまんこも弄って欲しくなってきたかな
?ふふ、それはまだお預けですよ、でもクリトリスだけ
はもっと感じるようにしてあげますね」

男は先程とは違う、別の小さな容器を取り出しました。
真帆のクリトリスの皮を剥くような仕草をしながら透明
な液体を自分の指に乗せながら言いました。

「真帆さんの可愛いクリトリスにこれ塗ってもっと気持
ちよくなりましょうね」

男は透明な液体を真帆のクリトリスに塗りこみました。

「、、ああっ!」
「・・・」
「ほらっ、すぐに反応出たよ、クリトリス少しおっきく
なったの分かる?少し苦しいけど心配いらないからね」

男は今までの落ち着いた様子から、少し興奮したような
口調で言いました。真帆のクリトリスを覗き込むように
見ながら撫で回しました。

「、あああっ、、」
「クリトリス勃起してビクビクって感じるでしょう?気
持ちよくなるだけのローションだから、何も心配しない
でいいよ、あ?ほら、すぐ剥けちゃう、クリトリスきち
んと剥けてきたよ」

一体何を塗っているのかと心臓がバクバクしながら見入
っていました。男は真帆の勃起したクリトリスを指で摘
む仕草をすると上下にしごきだしました。

「、ああっ、あああっ、」

真帆は悶えるように身体をくねらせながら震えるような
喘ぎ声を上げました。

「こんな感覚知らなかったでしょう?真帆さんのクリト
リスもチンポみたいにこうやってしごいたら気持ちいい
でしょう」
「ああんっ、、」
「ビクン、ビクンッ、」

男は丁寧にクリトリス全体を撫でたり、しごいたりを繰
り返しました。

「あ?もう、おまんこから涎止まらなくなっちゃったね
ぇ、クリトリスもヒクヒクしてる」
「、、ああああっ、」

真帆は男が数回クリトリスに刺激を与えただけで、全身
をビクビクさせながら声を上げました。

「ああっ、いやっ、」
「真帆さんすごいねぇ、何回もイキそうになっちゃうね
ぇ?」
「、、ああんっ、ああああっ、、」

男は真帆が絶頂を迎える寸前で止め、時間をかけてクリ
トリスしごき続けました。

「真帆さんシコシコするの気持ちいいでしょう?こんな
に勃起して悦んでくれるなんて興奮するなぁ」
「、ハァッ、ハァッ、、」
「ふふ、じゃあこれを着けましょうね、そしたら好きな
ようにイッていいからね」

男は乳頭に装着した吸引バイブと似た形状の物を取り出
しました。真帆の勃起しているであろうクリトリスに装
着すると同じようにダイヤルを回して吸い上げました。

「、あああっ、やっ、、」
「あ?たまらない、真帆さんのおちんちんこんなに勃起
して大きくなったよ」

こんなに早いピッチで肉体に変化を加えようとされると
は思っていませんでした。大事な真帆の身体の部分を吸
引バイブで吸われているのを見て、情けない声を上げて
しごいていました。男はすぐにクリトリスに装着したバ
イブの振動スイッチを入れました。

「、ああんっ、やっ、やっ!」

真帆の腰がビクンビクンと前後に動いて、すぐに感じて
いるのが分かりました。男は満足そうにその様子を見て
いると、真帆はすぐに大きな声を上げました。

「、、ああんっ、だめっ、いきそうっ、、」
「我慢してたからすぐイッちゃうね、いいよ、オチンポ
でイってごらん」
「、ああああっ、イクッ!イクッ!ああんっ!」

真帆は大きな声を上げ、更に腰がビクンビクンと激しく
動いて絶頂に達しました。

「ああんっ!やっ、あああんっ!」
「ふふ、あ?いやらしい、真帆さん気持ちいいねぇ」
「、、ああんっ!やっ、ダメっ、あああんっ!」

真帆の痙攣は止むことなく続きました。真帆を充分にイ
カセると、男は吸引バイブの振動スイッチを切って言い
ました。

「はぁ、はぁ、、」
「真帆さんこうやってイクのも気持ちいいでしょう?」

真帆は肩で息をしながら頷きました。躊躇う様子もなく
意思表示をした真帆を見せられて、強烈な嫉妬心が襲い
ました。

「ふふ、嬉しいですね、もう少しこれ着けたまま続けま
すね」
「、、、」
「真帆さんオマンコバイブの経験は?」
「、、え」
「相手の男性に使われなかった?」
「、、使われてないです、」
「もしかしてオナニー用ではあるのかな?」
「、、え、と、」

真帆は何とも言えない反応をしました。自分の知らない
真帆の話で緊張しっぱなしでした。

「ふふ、真帆さんだって女だからね、そんなこと全然恥
かしがることじゃないよ」
「、、」
「今も持ってるの?」

真帆は頷きました。全然知りませんでした、男は大きめ
のバイブを取り出して言いました。

「凄くいいですね、こんな素敵な奥さんのバイブオナニ
ーなんてたまらないですよ」

男は真帆の腕の緊縛を解き、バイブを持たせました。

「いつもみたく自分でバイブ入れてみましょうか?」
「、、」
「旦那さんが留守の間にオマンコズコズコしてるんでし
ょう?普段してるように、旦那さんが知らない姿を私に
見せて下さいね」

真帆は恥ずかしそうにしていました。

「言うこと聞いたらたくさん犯してあげますよ、今日は
スケベな真帆さんたくさん見せて下さいね」

真帆はアソコにバイブを近づけましたが、中々入れるま
でに至りませんでした。

「恥ずかしいんですか?」
「、はい、、」
「はしたない姿見せてくれないと私も興奮出来ませんよ
?このまま何もしないで放っておきましょうか?」

男に冗談交じりに言われると真帆は困惑した様子を見せ
ました。

「ホントはこうやって、乳首もクリトリスも吸われたま
まオマンコズコズコしたら気持ちよくなること想像出来
るでしょう?」
「、、」
「真帆さんは見られて興奮することも知っていますよ?
目隠しされたままこんな恥ずかしい格好させられてホン
トは興奮してるでしょう?」
「、、、」
「普段もこれくらい脚を開いてバイブオナニーしてるん
でしょう?人に見せられない姿を私に見せてくれないと
これ以上何もしませんよ」

真帆は男に言われると意を決したように、ピンク色の極
太バイブを膣口に宛てがいました。そして、左手でワレ
メを広げると自ら極太バイブを押入れました。

「、、ああっ、」

真帆の吐息混じりの声が漏れました。

「恥ずかしがってたら帰りますからね、はしたない真帆
さんの卑猥な姿見せて下さいね」

そこから真帆は、真帆の行為とは思えない程慣れた手つ
きでバイブの出し入れを繰り返しました。

「ほら、スイッチも入れてごらん」
「、、、」
「いつも振動させてるでしょう?真帆さんのメスの欲望
満たす姿見せて下さいよ」

真帆は少しだけ躊躇いながら、バイブのスイッチを入れ
ました。

「ウィン、ウィン、ウィン」
「、、あああっ、」

真帆はスイッチと同時に一段と快楽に満ちた声を上げる
と、すぐに左手で乳房を掴みながらバイブを出し入れし
ました。ほんの一瞬でしたが、真帆が舌舐めずりしたの
が見えてたまらなく興奮しました。

「、、ああっ、、あああっ、」

真帆は興奮した様子で乳首を捏ねるように弄り、膣内の
奥までバイブをピストンさせました。

「あ?いい姿、普段こうやって旦那に秘密でオナニーし
てるんだねぇ」
「、、ああっ、、」

真帆はそのまま夢中でバイブオナニーを続けました。バ
イブを膣内にためらいもなく出入れする姿は想像も出来
ない真帆の姿でした。

「ああっ、またイッちゃう、」
「真帆さん何処がイクの?」
「、、ああっ、おまんこイッちゃうっ、」
「ふふ、いいですよ、真帆さんがオナニーでイク姿私に
見せて下さい」
「、、ああんっ!イクッ、イクッ!あああんっ、、」

真帆は足の指先を力強く折り曲げ、全身を大きく痙攣さ
せて果ててしまいました。自分の知らない真帆の姿にた
まらなく興奮しました。

「真帆さん、潮吹きの経験は?」
「、、はぁ、はぁ、、」
「あるんだよね?」
「・・あります、、」
「旦那さんはさせてあげられないって言ってたよ?」

真帆は頷きました。男は真帆からバイブを取り上げると
すぐに指で膣内を掻き回し出しました。

「クチュ、クチュ、クチュ、」
「、ああっ、、」
「前は誰にしてもらったの?」
「、前の、、彼に、、」
「ふふ、旦那は潮も吹かせてくれない、中でイカせても
くれない、真帆さんの肉体欲求不満だらけになっちゃう
ね」

男が数秒の間、2本の指で膣内を弄っただけで真帆のア
ソコからはダラダラと愛液が垂れだしました。

「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「、、ああっ・・だめっ、」
「あ?凄い、一杯垂れてきたねぇ」
「、、あああっ、ああんっ、、」
「あ?ほら、ここでしょう?」

男が高揚した口調で言うと、真帆はまた聞いたことのな
い声を上げました。

「あああっ、やっ、出ちゃうっ!」
「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「いいよ、ほらっ、」
「、、ああっ!やんっ!ああああん!」

真帆のワレメから当然ながら初めて見る潮が飛び散りま
した。ピチャピチャと音を立てて、大量の潮が床に飛ん
でいるのが見えて猛烈に興奮しました。

「久しぶりに吹いて気持ちいいねぇ?」
「、、ああ、」
「ふふ、まだ出るでしょう?もっとお漏らし見せてごら
ん」

男はそう言い、同じように膣内を弄ると真帆は声を上げ
て再度数回に分けて潮が飛び散りました。

「ピチャ、ピチャ、ピチャ、、」
「、、ああんっ!出ちゃうっ、ああああん!」

真帆はまた痙攣しながら潮を吹きました。他の男に掛か
るとこんなことが真帆に起きて、こんなに気持ちよさそ
うにな姿を見せることを思い知らされ、たまらなく胸が
締め付けられました。真帆がぐったりしているのをよそ
に、男は乳頭を吸い上げていたバイブを上下に動かしな
がら言いました。

「まだ少しの間吸ってただけなのに、とっても美味しそ
うな乳頭になってきたね」
「、ぁぁ、」
「チュポン、チュポン、」

真帆の乳頭は、吸い上げられる度にビクビク反応してい
ました。

「そろそろ一度外そうね」

男はそういうと円柱の形の吸引バイブを、ゆっくり乳頭
を引っ張りあげるように外しました。

「あ?いいねぇ、真帆さんの乳首ヒクヒクして勃起して
るよ?」

自分の目に飛び込んできた映像は衝撃でした。こんな短
時間でありえないと思うほど、真帆の乳頭はいつも見て
いる物とは違う形状でした。上向きに勃起して、自分が
知っている乳頭より大きく伸びていました。

「凄く美味しそう、たまらないよ」
「、、、」
「真帆さんのオチンポはどうなってるかなぁ」

男は続いてクリトリスに装着していた吸引バイブも取り
外しました。

「あ?凄い、こっちも勃起したまんまだね、いやらしい
身体でとっても素質があるよ」

真帆は目隠しされたままで表情は分かりませんでしたが
全身ぐったりしていました。

「すぐ戻ってくるからね」

男はそう言うと、下半身だけ緊縛されたままの真帆を放
置して自分のいる部屋に入ってきました。

「何回出したの?」
「、、に、二回です、、」
「まだまだ、今日は精子出なくなるまでシゴくことにな
るんだから」

自分は下半身丸出しで男の話を聞いていました。

「ほら、奥さん見ながらしごきなよ」
「、、、」
「奥さんだけあんな恥ずかしいことさせて、自分は見て
るだけなんてダメでしょう?」

自分は男に言われるまましごきました。

「ハハ、仮性チンポの皮かむりオナニーだねぇ」
「、、ああ・・」
「自分の早漏チンポでイカせられなくて、私に奥さん差
し出したんでしょう?」
「ああ、はい」
「一生大事にするはずだった奥さん、たった数ヶ月で所
有権なくなるなんてどんな気持ち?」
「、、あああ、」

男に見られてオナニーなんて考えられない行為にも興奮
してしまっていました。

「これからあの勃起した乳頭を私に吸われるのはどんな
気持ちだろうね」
「、、、」
「ちゃんと想像してみな、こんなことしなければ自分以
外の男に奥さんの大事な乳頭を吸われることなんて無か
ったよね?」
「、、ああ、」
「そして、赤ちゃんが産まれたら、その子の為の大事な
乳房になるはずだった」
「、、ああ、はい」
「それなのに自分のオナニーの為に、あなたはそれを他
人に差し出したんだよ」
「あああ、、」
「これから、肥大した乳頭を見るたびに他の男の性処理
道具になったことを思い出すことになるね?」

自分は恥ずかしさも忘れて我慢汁を垂らしながらしごき
続けていました。

「この後、私はあなたの大事な奥さんのオマンコを堪能
する訳だけど、きちんと言葉でお願いしてもらいましょ
うか?」
「、、、」
「本当は自分で奥さんのオマンコ使うより、私に使って
もらってオナニーする方が気持ちいいんじゃないの?」
「あああ、、」
「どうなの?きちんと言いなよ」
「自分で真帆のオマンコ使うより、伸一さんに使っても
らってオナニーする方が気持ちいいです、、」

自分は情けない声で恥ずかしげもなく言いました。

「だったら、私に自分の代わりにオマンコ使ってもらう
ようにきちんとお願いしないと」
「ああ、、」
「ほら、言いなよ」
「ああああ、自分の代わりに真帆のオマンコ使って下さ
い」
「あなたの奥さんのマンコ使って、私の精子は何処に出
せばいいの?」
「あああああ、、」
「私のチンポの子種、奥さんの生マンコでしごきながら
何処に射精すればいいの?」

男の言葉に猛烈に興奮しながら自分は言ってしまいまし
た。

「あああ、中に射精して下さい、、」
「愛する自分の妻の子宮も差し出すんだろ?」
「あああああ、、、」
「自分の代わりに子作りセックスして欲しいんだろ?」
「ああああああ、お願いします、、、」

自分の肉棒は我慢汁やら精子やらで、グチョグチョにな
っていました。この日に中出しをされるなんて全く考え
ていなかったのに男にこれでもかと煽られて興奮に任せ
て言ってしまいました。男は自分の前で全裸になり、肉
棒をしごきながら真帆のいる部屋に戻っていきました。

「真帆さんのオマンコは涎垂らしたままですねぇ」

男はパックリ開いた真帆のワレメを2本の指で掻き回し
ました。

「クチャ、クチャ、クチャ、」
「ああっ、、」
「あ?、こんなに乳頭も勃起させて悦んで、とても美味
しそうですよ」

男はカメラに視線を向けて言いました。真帆の硬く勃起
した乳首をスケベな舌使いでしゃぶり出しました。

「、、ああっ、ああんっ、、」
「ジュルル、ジュチャ、、」
「クチュ、クチュ、、」

男は執拗に真帆の乳首をしゃぶり、膣内を掻き回し続け
ました。

「、、ああっ、いいっ、、」
「真帆さんのオマンコ汁、どんどん垂れてくるねぇ」

真帆の声はもう限界と言っているようなトーンで、卑猥
な音はどんどん大きくなっていました。

「真帆さん、もうチンポ欲しいの?」
「、、ハァ、ハァ、欲しいです、、」

真帆の声から、目一杯懇願しているのがよく伝わってき
てたまらなく嫉妬しました。

「ホントは今日、このチンポ待ち望んで来たの?」
「、、、」
「旦那にはバレないようにして、本当は最初からこうや
って私の前でオマンコ開くつもりだったの?」

男はギンギンに勃起した肉棒を真帆のワレメに擦りつけ
ながら続けました。

「、ぁぁ、、」
「どうなの?真帆さん、このチンポ待ってたの?」
「、ぁぁぁ、、」
「今日、私のチンポハメてもらう為に来たのか、きちん
と私に教えてごらんよ」
「、ぁぁ、、、」
「スケベな言葉で教えてくれないと、チンポ入れません
よ?」

真帆は小さな声で言いました・・・

「、チンポ、、入れてもらう為に来ました・・」
「この前のセックスで、真帆さんのオマンコこのチンポ
欲しがるようになったの?」
「、、ぁぁ、はい、」
「オマンコ汁垂らしながら、他の男求めに来るなんてス
ケベな牝ですね?」
「、、ぁぁ、いや、」

すると、男は巨大な肉棒を何度も真帆の膣口を擦り上げ
るように往復させました。

「真帆さんのワレメ、パックリ開いて涎垂らしてとても
美味しそうですねぇ」
「、、ぁぁ、」
「はしたない言葉でチンポおねだり出来ますか?」
「、、ぁぁぁ、」
「真帆のスケベマンコに、太くておっきいチンポどうし
て欲しいか言ってごらん」

真帆はもう我慢出来ないといった吐息を漏らしながら言
いました。

「、、ぁぁ、真帆のスケベマンコに、、太くておっきい
チンポ入れて下さい、、」
「フフ、しょうがないですねぇ」

大好きな真帆が、男の言われるまま卑猥な言葉で男の肉
棒を懇願しました。男は真帆の太腿を掴み、ギンギンに
勃起した生肉棒を膣内に捻じ込みました。

「、、ああああっ、」
「あ?相変わらず吸い付きのいいマンコですねぇ」

男のピストンが開始されると、真帆の口は半開きで快楽
に満ちた声を上げ続けました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、いいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、あああっ、気持ちいいっ、、」

真帆のたわわな胸は、男が一突きするたびに揺れてたま
らなくいやらしく見えました。

「この前みたいに奥まで突いて欲しいですか?」
「、、ああっ、突いて欲しいっ、」
「どこの奥を突けばいいの?」
「、ああっ、オマンコの奥突いて下さいっ、、」
「フフ、いいですよ、ほらっ、」
「あああんっ、、、」

真帆の喘ぎ声から、本当に男の肉棒を待ち望んでいたこ
とを思い知らされました。

「ズプププ、、」
「奥に当たるっ、、ああっ、すごいっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああんっ、気持ちいいっ、、」
「これをして欲しかったんでしょう?」
「、、ああっ、して欲しかった、、」

改めて、大事な真帆を相手に他の男が交尾をする姿はた
まらなく嫉妬心を煽られました。それを求める真帆の姿
にも激しく嫉妬させられました。気づいたら3度目の射
精をしていましたが、すぐに膨張して再びしごき続けて
いました。

「このまま子宮口何度も突いてもらって、たくさんイキ
たいんでしょう?」

真帆は頷きました。

「フフ、可愛い奥さんですねぇ、旦那のチンポはここま
で届かないの?」
「、、ぁぁ、」
「旦那は少し動いただけでイキそうになって、全然イカ
セてくれない?」
「、、ぁぁ、や、、」
「きちんと言葉で教えてくれたら、真帆さんの望むまま
の快楽を味あわせてあげますよ」

男は肉棒の出し入れの速度を落としながら言いました。

「旦那に言えないこと、私に教えてごらん」
「、、ぁぁ、や、」
「ほら、どうなの?旦那のチンポでイッたことは?」
「、、ぁぁ、ないです、」

自分は情けない声を必死で押し殺しながら夢中でしごい
ていました。男はゆっくりと腰を押し当て、真帆の奥深
くまで肉棒を押し付けました。

「、、ああっ、奥に当たる、、」
「いつも届かない所まで犯されてどうなの?」
「、、すごく気持ちいい、、」

真帆は目隠しをされたまま下半身だけ緊縛されたままと
は言え、快楽に身を任せて男を全身で受け入れている様
子が嫌でも伝わってきました。

「旦那のチンポじゃ物足りなかったでしょう?」
「、、ぁぁ、」
「こうやってチンポでイクセックスしてもらいたかった
んでしょう?」

震えながら嫉妬していましたが、更なる嫉妬心は容赦な
く掻き立てられました。

「ほら、真帆さん、本音を私に聞かせてごらん」
「ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、、ああっ、チンポでイキたかった、、」
「チンポで奥まで突かれて、オマンコイクのはどうなの
?」
「、、ぁぁ、凄く気持ちいい、」
「中でイクの好きなの?」
「、、ぁぁ、大好き、、」
「ズズズ、ズププ、」
「旦那のチンポはこれと比べてどう?」
「、、ぁぁ、全然違くて、物足りないの、、」

こんな真帆の言葉を聞くなんて、想像もしていませんで
した。

「いいコですねぇ、じゃあ望み通りにしましょうね」

男はそう言うと、大きなストロークで打ち付けを再開さ
せました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああんっ、」
「あ?たまらないおっぱい、こんなに乳頭勃起しながら
揺れて、私も興奮しますよ」
「ビタン!ビタン!」
「、ああっ、すごいっ!」

自分は真帆の名前を何度も呼びながらしごき続けていま
した。肉棒は自分の汁でグチョグチョになっていました
が、そんなことはどうでもいいくらい夢中で画面を凝視
していました。

「ビタン!ビタン!ビタン!」
「ああっ!すごいっ、、」
「あ?真帆さん、おまんこ吸い付いてきたね?」
「、あああっ、だめっ、イキそうっ、、」
「ほら、チンポ奥までハメられてイクの大好きなんでし
ょう?」
「、ああんっ、好きぃ、イっちゃう、、」

真帆は男に大股開きで打ち付けられながら、声を上げて
絶頂に向かいました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああんっ、気持ちいいっ、イクッ、イッちゃう!」
「あ?凄い吸い付き、いいよ、ほらっ、」
「、、あああっ!イクッ、イクッ!ああああん!」

真帆は大声を上げて絶頂を迎えました。自分の大事な妻
が、本気で絶頂を迎えるとこんな声を上げるのだと思い
知らされました。男は真帆の痙攣に合わせて肉棒の抜き
差しを繰り返し、真帆は快楽に満ちた声を漏らしていま
した。

「、あああ・・凄い気持ちいい、、」
「フフ、それは良かったですねぇ」
「、ズズズ、ヌプププ、」

男はゆっくり動きながら、ようやく真帆の目隠しを外し
ました。真帆は視界がぼやけているのか、周りを見る余
裕がないのか、固定カメラには気づきませんでした。男
は挿入したまま言いました。

「もっとイキたいですか?」
「、、ぁぁ、」
「この前みたいにいろんな体位で奥までハメられながら
イキたいですか?」
「、ぁぁ、イキたいです、、」

真帆は切なそうな声で言いました。

「じゃあ今日は私の精子、真帆さんの中で出していいで
すか?」

真帆は戸惑った様子で首を横に振りました。

「この前も駄目で今日も駄目ですか?」
「、だって、、」
「真帆さんは自分だけ気持ちよくなって、私には気持ち
いい射精させてくれないんですね?」
「、、、」
「しょうがない、今日はもうこのままチンポ引き抜いて
終わりにしましょうね?」
「、、ぁぁ、待って、」
「マンコに射精出来ないなら、もう引き抜いていいです
か?」
「、、でも出来ちゃう、」
「ピル飲んでないの?」
「、、はい、」
「今日は排卵日の何日前?」
「、い、5日前、、」
「フフ、少しだけ心配な日ですね?でも中に出せないん
じゃ興奮しないし、もう止めてもいいですか?」

真帆は懇願するような表情で首を横に振りました。自分
は頭がおかしくなりそうになりながら夢中でしごいて真
帆の名前を連呼していました。

「ほら、真帆さん自分で決めて」
「、、ぁぁ、」
「断ればこのままセックスが終わるだけ、中で射精受け
入れたらこのまま快楽漬けにしてあげますよ?」
 
男は肉棒の抜き差しをゆっくり繰り返しながらそう言い
ました。真帆は肉棒が子宮口に向かう度に気持ちよさそ
うな声を上げていました。

「旦那さんね、私の前でチンポしごきながら自分の代わ
りに真帆さん犯してくれって言ってたよ?」
「、ぁぁ、、」
「こんなセックス覚えたのに、またあの情けない早漏チ
ンポだけでいいの?」
「、ぁぁぁ、、」
「真帆さんが望めば、これからは旦那の代わりにたくさ
ん中でイカセてあげますよ?」

男はそう言うと、ゆっくり真帆から肉棒を引き抜いて続
けて言いました。

「早く答えないから抜いちゃいますね」
「、、ぁぁ、ゃ、」
「じゃあこの下半身の縄も解くので、私の射精受け入れ
るなら自分で股開いてチンポおねだりしてごらん」

男は手際よく真帆の下半身の縄を解きました。

「今日はこのまま泊まることも旦那さんに伝えてあるか
らね、一晩中真帆さんを犯してあげましょうか?」
「、、、」
「気持ちいいセックスしたかったら、旦那さん裏切って
中出し受け入れてオマンコ開いてごらん」

あんなに寝取られ願望があったのに、大好きな真帆が他
の男の肉棒を本気で求めるのかと思うと想像も出来ない
くらいの嫉妬心を感じました。

男はソファの隣にあるベットに移動するよう真帆に言う
と、真帆はベットに移動しそのまま仰向けに寝そべりま
した。

「ほら、この勃起したチンポ欲しかったらこの前あなた
達の寝室でした時みたいにオマンコ開いてごらん」

男は真帆に近づいて肉棒をしごきながら言いました。

「一度覚えたこのチンポの味、そのスケベマンコで楽し
みたいんでしょう?」

大好きな真帆が自分以外の男の射精を中で受け入れるな
んて考えてもみませんでした。

「ほら真帆さん、誰も見てないんだからスケベな本性見
せてごらん」
「、、、」
「本当は自分の性欲の為に他人の射精受け入れるスケベ
な女なんでしょう?」

自分は情けない声を漏らしながら夢中でしごいて最高に
たまらない気持ちで見ていました。しかしそんなことは
知る由もなく、大好きな真帆は自らの意思でゆっくり脚
を開きました。

「もっと、オマンコパックリ開いて、一晩中犯して欲し
いって意思表示見せてごらん」

男に言われると、真帆は赤らんだ表情で正常位の格好で
股を開きました。

「ほらもっと、自分で膝抱えてメスマンコ開いてごらん
よ」

真帆はあんな格好をするなんて想像も出来ないくらいの
大股開きで、マングリ返しに近い格好をしました。

「あ?いいねぇ、スケベな格好だね、真帆さん、それで
このチンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁ、」
「ほら、この涎垂らしたマンコどうして欲しいの?」
「、ぁぁ、、」
「真帆の生マンコにこのぶっとくて大きなチンポどうす
ればいいか言ってごらんよ」

真帆は足の裏が天井に向くほどのはしたないマングリ返
しの格好で言いました・・・

「、ぁぁ、、真帆の生マンコに伸一さんのぶっとくて大
きなチンポ入れて下さい」

聞いたこともない声のトーンで真帆は恥ずかしげもなく
言いました。その言葉だけで自分はまた勝手に射精して
しまっていました。

「あ?スケベな女だなぁ、じゃあお望み通りチンポ入れ
てあげるよ」

男はマングリ返しのまま、真帆の中に上から打ち付ける
ように捻じ込みました。

「、、ああああっ、」

真帆の声が自分のいる部屋まで聞こえてきました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、ああっ、いいっ、、」
「マンコそんなに気持ちいいの?」
「、、ああっ、すごく気持ちいいっ、、」

三度も射精したのにその光景を見てまた勃起してしまっ
ていました。男は真帆の顔を覗き込むようにしながら執
拗にピストンを繰り返しました。真帆の快楽に満ち溢れ
た声を聞きながら、自分はドロドロの肉棒をしごき続け
ていました。

「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、、ああっ、ああんっ、ああっ、、」

男はピストンを早めたりゆっくりしたり、入口を出し入
れしたり奥を突いたりすると、真帆はいとも簡単にその
時を迎えました。

「、ぁぁ、イっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「、、ああっ、やっ、イクっ、イクっ、、」

真帆は両足を抱えられたまま、改めて自分の前では聞か
せたことのない声を上げて果ててしまいました。

「、、ああっ、いいっ、イクっ、イっちゃう!」
「いいよ、ほらっ」
「、、あああっ、イクっ!ああんっ!ああああんっ!」

真帆は大きな声を上げて全身を痙攣させながら絶頂を迎
えました。男はすぐに肉棒を引き抜き、当たり前のよう
に真帆の膣内を指で掻き回すと気持ちよさそうな声と共
に大量の潮が飛び散りました。

「クチュ、クチュ、クチュ、、」
「、、ああ、ダメっ、出ちゃうっ、」
「ピチャッピチャッピチャッ、、、」
「、、ああんっ!あああんっ!」

休む間も与えず、男は再び正常位のまま肉棒を挿入しま
した。男はそのまま真帆の頭に手を置いて、唇を舐め回
しました。男の舌が真帆の口内に侵入すると、真帆は自
ら舌を出して男を向かい入れました。

「ヌチャ、クチュ、チュチャ、、」

真帆の舌の動きが見たこともない卑猥な動きをしている
ことに一瞬で気づきました。ピストンを受けながら真帆
が男と夢中で舌を絡ませてる様を見て、本当に男に寝取
られてしまうかもしれないという言いようもない不安感
に襲われました。

「ズパン、ズパン、、」
「、、ああっ、」
「、ジュルル、ジュチャ、ヌチャ、、」

男の力強いセックスに真帆の表情がどんどん変わってい
きました。真帆の舌使いは自分の知っているものでは到
底ありませんでした。

「、ジュチャ、ベロベロ、ジュルル、、」
「ヌプププ、ズプププ、、」

そして真帆は目を開けてうっとりた表情で男を見つめ出
しました。

「、、すごいおっきい、、どうしよ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「ジュルル、ジュチュチュ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、」
「あ?いい顔になってきたね」
「、、ああんっ、気持ちいいのっ、すごいっ、、」

これでもかというくらい男のピストンは続き、暫くして
男は体を起こすと、真帆の足首を掴み大股開きにして焦
らすように入口を出し入れしました。

「ほら、このチンポもっとどうされたいの?」
「、、ああ、」
「真帆のマンコどうして欲しいか言ってごらんよ」
「、ぁぁ、真帆のオマンコ奥まで一杯突いて、、」
「おっきいチンポでオマンコの奥どうされるのが好きな
の?」
「、ぁぁ、おっきいチンポでオマンコの奥激しくされる
の好きぃ、、」
「あ?ホントにスケベな女だなぁ」

男はそう言うと再び真帆の膣奥まで肉棒をねじ込みまし
た。

「ズプププ、、」
「ああああっ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、、」
「、奥まですごいのぉ、一杯突いてぇ、、」

自分の大事な妻が他人棒に好き放題犯されるという、た
まらなく胸が締め付けられる光景は延々続きました。自
分はただ真帆のセックスが見たいと漠然と思っていまし
たが、こんなに心まで堕ちているような姿は想像もして
いませんでした。もう後悔しても遅く新妻が大好物だと
いうこの変態男のセックスに、自分の愛する真帆は虜に
なったことをまざまざと思い知らされました。

バックや騎乗位、いろいろな体位で真帆はイカされ続け
ました。汗びっしょりになりながら何度も痙攣し、それ
でも男の交尾を悦びながら受け入れていました。

「そろそろ約束通り射精させてもらうからね」

再び男が真帆を正常位にして肉棒をあてがう光景を見て
全身が震えるくらいの嫉妬を感じました。大好きになっ
て愛して結婚したばかりの真帆に他の男が中出しセック
スを行う事実を突き付けられ、心底中出しだけは止めて
欲しいと思いました。

しかし映像の中では真帆が股を開いて男を待ちわびてい
る残酷な光景がありました。自分が動く間もなく男の生
肉棒が真帆の膣内に再び捻じ込まれました。

「、、ああああっ、、おっきい、、」
「あ?ほら真帆さん、たっぷりオマンコでチンポしごか
ないともう入れないよ?」
「、、あああっ、」
「今日でこのチンポ最後でいいの?」
「、、ああっ、いや、、」
「嫌だから旦那裏切って他人のチンポの射精浴びるんで
しょう?」
「、ズブブブ、ヌプププ、、」
「、、ああっ、いいっ、あああんっ、、」

真帆の顔は汗だくで赤らんで、目つきは見たこともない
ような蕩けた目つきをしていました。

「、、ああああっ、すごいのぉ、」
「ズプププ、ヌプププ、」
「あ?そうそう、チンポに吸い付いてくるね」

中出しに向かう事実はこれまでと比べ物にならないくら
いの激しい嫉妬心を突き付けられました。

「旦那の見てない所で射精お願いしてごらんよ」
「ズプププ、ヌプププ、」
「、、あああっ、いいっ、、」

男のピストンの速度が上がり出しました。

「ほら、ちゃんと顔見て、私の精子を何処に出せばいい
か言ってごらん」
「、、ああああっ、、」

男はいわゆる種付けプレスの格好で打ち付け、真帆の顔
を覗き込みながら続けました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「ああんっ、ああああんっ、、」

こんなことになるなんてとても想像出来ていませんでし
た。真帆は自分の知らない顔で男を見つめながら、両手
で男の顔に触れながら懇願するように言いました。

「、、ああっ、真帆のオマンコに一杯出して、、」
「あ?、マンコの奥に精子出していいのか?」
「、、ああああ、、奥に一杯精子出してぇ、、」

真帆の足の裏が天井を向くほどのマングリ返しで、男の
打ち付けは更に強くなりました。

「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、ああっ、あああっ!」

真帆の大きな乳房、真っ白な尻肉が男の激しい打ち付け
の度に揺れていました。男の巨大な肉棒が真帆のワレメ
を押し広げるように何度も出入りして、2人は夢中で舌
を絡ませながら絶頂に向かいました。

「、ジュルル、ジュチャ、ジュチュチュ、、」
「、、ああんっ、すごいっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「あ?そろそろ出るぞ」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「、、あああん!出して!あああああんっ!」

そして男の下品な声と共に真帆の膣奥深くまで挿入され
たまま射精が行われました。

「あ?出る、あ?、イクぞ!」
「ビュクッ、ビュクッ、ドク、ビュルルルッ、」
「、、あああんっ、すごいっ、一杯出てる、、」

男の長い射精を真帆は紅潮した表情で受け入れていまし
た。男は堪能するように何度も肉棒を往復させて最後ま
で真帆の膣内で搾り取らせました。男は肉棒を引き抜く
と真帆に言いました。

「自分で足開いて精子垂れるとこ見せてごらん」

真帆は男の言われるまま、両手で脚を持って男に見せま
した。映像の中でも白濁した精子が真帆の膣内から垂れ
ているのがよく分かりました。

結局、自分は何度射精したか分からないくらい肉棒をド
ロドロにしていました。興奮や想像を絶する嫉妬を与え
られながら放心状態でした。真帆もベットの上で動けな
くなっていましたが、この日はまだ終わりではありませ
んでした。



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