萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

熟女

JK卒業したてのヒマっ子に生挿入

バイト以外では特に打ち込むものもなく、愛人ビレッジで女をあさるのが趣味と化していた。

はじめの一年間はすっぽかし食らうこともあったが、あとは手慣れたもの。

若い娘やら熟女やら食いまくった。
当時まだ車、免許がなかった(笑)だから待ち合わせにはマウンテンバイクや原付で駆け付けてた。

タクシーで来たとかホラふくこともあったが、それでアウトになったことはない。

で、つながったのが、顔は篠田麻里子がひとえまぶたになった感じ。

カラダは全盛期の藤原紀香だな

ところが、篠田が住んでいる所は、

俺の町から100キロ以上離れた田舎町だった。

会うことは不可能に近い。仕方なく、はじめはエロ話をしながらテレホンセクスをしていた。

篠田はJK卒業したてのヒマっ子だった。

あとで判明したが、田舎の不動産屋の娘だった。

そして、ついに転機が訪れた篠田が町に遊びにくることになったで、夜中に会うことになった。

俺はもちろん原付で30分かけて会いに行った。

夜中に初顔合わせ。海辺のラブホにgo話を聞くと素朴で天然な篠田は、エッチは経験済みのようだ。

多分、相手は愛人ビレッジで知り合った男だろう。

しかしまだまだ覚えたてのコムスメ。

さっそくうれしいひとこと
篠田「俺さんにいろいろ教えてもらいたいとよ」

さらにうれしいことに、篠田のブラと下着の色は、レースのはいった青だった

JK卒は普通こんなのつけないへたくそなアニマル柄小悪魔なツルツル素材がいいとこだ

そんな一般的な下着で燃えるはずがないあ青。。。

俺がテレホンセクス中に、冗談半分でリクエストしたやつだ。

そのあとは、フェラだ。ほとんど未経験のはずなのに、普通にうまい。

篠田「ビンで練習とかしよったとよ」JK卒がビンでフェラ。。。

脳の裏に、静かな雷が落ちる。

(・∀・)ウハッそのあとのエッチの激しいこと。

クラスで8番目に可愛い素朴で天然な篠田麻里子が、いきまくるのだ。

篠田「んんっ、はあっ、あ゛っ、」つまる感じだ。

最後はほえるようにして、声を殺そうとして我慢できずに

篠田「っ??゛、」イク。

俺チロリアン遅漏。挿入して30分はピストン。篠田はずっといきまくるのだ。

俺「イクときは言えよ!」
篠田「うん。あっ、あっ、いっいっちゃう!イク゛っ」
俺「いったか!」
篠田「。。うん」
俺「いやらしやつめ。何回目だ」
篠田「わ、分かんない」
俺「ん??五回目だろ!おらおら」
篠田「あ、ん、ふ、は、あっ、またイク゛!っ??」
俺「六回!」

以上、三十回は繰り返しした若かった。

さんざんピストンして、ゴム内に発車。

ゴム外して、しごいて発車だったかもしれんが。

朝を迎え、近くのコンビニでおにぎり買って、2人で海辺で食べた。

その日は、たしかそれで終了また後日、会うことになった。

あまりにも激しくやったので、篠田はエッチがまたやりたくなったようだ。

篠田「俺さんのチソポ、すごかった。ウチ、そんななったことなかったっさ」
俺「また、やる?」
篠田「うん!」

俺は今度は大人に振る舞おうと、バーで酔わせてからセクースに持ち込むことにした

今考えると、なくても良かった出費かもしれないでも、篠田が恋愛の対象に入ってたのだと思う。

うん。何度か顔を出していたジャズバーに行き、話をして、適当に飲んだところで店を出る

マスターが帰りぎわに手品を見せてくれて、篠田は素直に感動してた。

さてここからがお楽しみタイムホテルでは、また激しいプレイが始まった。

いかせて、いかせて、これでもかといかせるちなみに俺は極度の遅漏。

セクースで相手を疲れさせても尚やろうとして

「もう疲れた」
「痛くなってきた」
「まだいかないの」
「もうやめて」

と言われること数多。

激しい腰の動きに汗もかくかく。汗かき選手権があれば県大会レベルだろう。

正常位から篠田の足を肩に担ぎ、中をえぐるようにピストンピストン。

篠田「俺さんはまだいかないの?」
俺「うん、遅漏なんだよね、、、ゴムはずしたらイクと思うけど。。。」
篠田「えぇ、それは。。。じゃあ、ちょっとだけよ」

キターちょっとだけよの意味がよくわからないが、

いままでの経験上、この流れになってナマとなる確率は95パーセント

顔や身だしなみがキチンとして清潔感があれば、中に出さない約束さえ信じてもらえれば

ゴムの壁は崩壊で、最後の追い込みタイム

俺「どうや、気持ちいいかナマ」
篠田「うん」
俺「俺さんのチソポ気持ちいいって言え!」
篠田「気持ちいい!俺さんのチソポ気持ちいい!」

そしてフィニッシュへ。力を使い果たして、2人は眠りについた。

しかし、この日の行動が悲しい結末へと結びついた。

しばらくは腰や股関節につながる筋肉が全て痛かった戦いの激しさを物語っている

名誉の負傷といったところ

しかし彼女はその後、体調が悪いといった体調が悪いことが何をさすかは分からなかったが、

おそらく膣内が荒れているようだ。病気?俺には自覚がない。

またしばらくして彼女が町へやってきた。

今度は自分のアパートでセクース開始。

自宅は布団だけで、スプリングのきいたマットはない。

プロのF1レーサーが軽自動車に乗るくらい、プレイの質は普通になったたぶん流れ的に、

篠田のスケベさを指摘しながら、どんなプレイをしたいか聞いたと思う篠田がここでも最高のひとことを言う。

篠田「うち、俺さんのお友達と3Pしてみたい!」

のど自慢の鐘が満点評価で鳴ってる俺で、激しくバックからバスバス
まあこれでもかといかせるが、篠田の様子がおかしい激しいと痛がるのだ

篠田「うち、やっぱりあれ以来体調がおかしいとっさ、俺さん、病気とかないよね?」
俺「ないない。。。」

実は淋とかをもらったことはあったしかし病院いって直しただから大丈夫なはず

俺「キミの彼氏のおっさんが、原因かもよ」

とりあえず犯人扱いは逃れた篠田はその後、病院に行ったやはり膣内が荒れていて

抗生剤で治すことになったと言ってきたいずれにしても

篠田も複数の男とセクース関係があったようである

私は病気ではなかったが、その後篠田も遊びすぎを反省したっぽく

関係は一気に遠のいたその後、恋愛的な方向にはいかず携帯のアドレスも変更された

電話番号もきいていたが、昔はキャリアが変われば番号も頻繁に変わった

いつしか完全な音信不通になって篠田との関係は終わった今でも

愛人ビレッジで名前を検索すると彼女がヒットする。

出会い系のドキドキ感

出会い系のドキドキ感がたまらなくてやめられない独身です。
でも実際に満足できる体験は少ないですね。
会ってみてがっかりすることの方が多いです。
俺の好みは熟女さん。
同年代以下の女性にはあまり魅力は感じません。
いつも狙いは30代後半から40代前半くらいまで。
いつものように平日の休みがねらい目の人妻さんを目当てに
最近お世話になっている癒し妻新空間を覗くと。
40代の人妻さんの投稿が載っていました。
「暇しているので会えるかた?」と。
プロフィールを覗くと45歳で主婦。
体系はスリムとある。
さっそくメールしてみる。ほどなく返信があった。
友達と一緒だけど良かったら会いたいと書いている。
友達と一緒?暇つぶしかなと思いつつ「いいですよ。」と返信。
サクラかとも思いながらも待ち合わせ場所に行ってみると
確かに教えてもらった車に熟女二人が乗っている。
車の中から見た感じでは、怪しい雰囲気はない。
急にドキドキ感が高まって来た。
しかし、メールのやり取りでは、特に何しようという話もしていなかったので
カラオケか何かで終わってしまうかもしれない。
勇気を出して、車を隣につける。
人妻たちはこっちを見て軽く会釈をしている。
間違いない。
こっちも会釈をしたら、一人が車から降りてきて
よかったらこっちの車で移動しませんかと言ってきた。
ムム、やばいかも。
どっかに連れていかれるかもと思いつつも、欲望には勝てず
あっさりOKし、車に乗り込んでしまった。
怖そうな雰囲気はなかったが、警戒感は持ち続けていた。
聞けば、二人とも普通の主婦で、友達だという。
確かにどこにでもいそうな普通の主婦である。
年の割には体型も崩れていなさそうである。
どこなく二人ともはしゃいでいる。
若いこと遊べるなんてラッキーなんて話している。
遊ぶ?ここでまたエッチな遊び?などと想像してしまう。
メールのやり取りではエッチなことはお互い話していないので
どういう展開になるかわからない。
しかし、あのサイトはエッチ系だし。
しばらく、世間話をして、車を走らせていると向こうから待っていた言葉が。
「これからどうする?」
「どうしましょうか?」
「すぐ、ホテルでいい?」
「いいですよ」
そして、車は郊外のホテルへ入りました。
中へ入っても興奮と警戒感から緊張しています。
それに比べてお二人は、はしゃいだ感じで
アダルトグッズのボックスをのぞき込んだりして
余裕な感じです。何なんだろうこの二人は。
私の緊張を察したのか
「大丈夫だよ。怪しい人じゃないよ。二人とも普通の人だから。
あんまり緊張しないで。ただこういう遊び好きなだけだから。」と言う。
たまにこうして遊んでいるらしい。
一人は派手でもなく、地味でもなくどこにでもいそうな普通の奥さん。
白いブラウスにグレーのパンツスーツ。
動くたびにブラジャーの線やパンティのラインが透けてすでに勃起。
もう一人はどちらかというと地味目。
黒髪にメガネ。
こちらもスリム。
こちらはちょっとタイトっぽいスカート。
「暑いからちょっと脱ごうよ。」と言って
二人ともキャミソールとパンティだけの姿に。
脱いでいる姿を見てさらに興奮する俺。
地味目の奥さんの方がTバックだったのに超興奮。
「Tバックエロいっすね?」と声をかけると
「だって今日はあなたみたいな若い男とするんだもん。」
と顔からは想像もつかない言葉が。
するともう一人が
「この人真面目そうに見えるでしょ?ドスケベだから。」
「さあさああなたも脱いで、ちょっと身体見せて。」
促され、俺もパンツ一丁になった。
割と細マッチョの俺の体を見て、
「いい身体してるねー。今日ラッキーだよね。」などと話している。
「ちょっと立って見せてみてよ。」二人の前に立たされる俺。
この後、人生で二度とない快楽を味あわせて頂きました。
その後、お二人とは友達を誘って4Pをしたりもして
数度会いましたが、なかなか予定が合わず
しばらく遠ざかっている状態です。

私が高校の夏休み頃の話です・・・

私が高校の夏休み頃の話です・・・
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、
木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・

病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、
入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、
仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、
私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・

その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、
私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

父の手術も無事に終わり、ある日母と共に見舞いに行った時、
父は診察の時間になったのか、看護婦さんが父を車椅子に乗せるのを、
母は手伝っていたのですが、同室のおじさんの前で尻を突き出すような格好になると、
寝ていたおじさんは身を乗り出し、母の尻を凝視していて、
思わず私は呆気に取られたのを覚えて居ます。

 看護婦さんに連れられ、父と母が出て行くと、おじさんは再びベッドに横たわり、

「いやぁ、君のお父さんが羨ましいなぁ・・・あんなに優しい奥さんが居て・・・」

「おじさん、奥さんは?」

「ハハハ、俺はずっと独り身でね・・・体調を壊して会社を辞めた後は、ろくに見舞いに来てくれる人も居ないさ」

「そう何ですか・・・」

 私は少しおじさんに同情するも、おじさんは豪快に笑い飛ばすと、枕元にあった本を読み始めるも、それはエロ本だった・・・

 思わず私が目を輝かせると、おじさんは見るかと言って一冊渡してくれた。それは人妻熟女もので、

「俺は若い子より、少し熟れた熟女が好きでねぇ・・・君のお母さんみたいな人が好みだなぁ・・・」

「エッ!?」

 私は驚きつつも、内心は母をそんな目で見る人が居る事に、異様な興奮を覚えて居た。

「ヘェ・・・まあ、確かに胸や尻は大きいですけど」

「だよなぁ・・・服の上からでも分かるよ!それに・・・時々君の親父さんが奥さんの胸を触るらしくて、色っぽい声でダメェとか言うんだぜ・・・グフフフ」

「エェェ!?そう何だ?」

 もう夫婦生活も無いような父と母だったが、こういう場所だとテンションが上がるんだろうか?そんなY談で盛り上がって居る内に、診察を終えた父と母が戻って来た。おじさんは気を利かせてカーテンを閉めようとしたが、母は気にしないで下さいと微笑み掛け、看護婦さんは父をベッドに寝かせると部屋を出て行った。

 その日、家に帰った私は、母にそれとなく、隣のおじさんの面倒も少しみてやってと頼んでみた。最初は渋っていた母も、身寄りがいないならと承諾してくれた。

 父もおじさんに身寄りが居ないのを知っていたのか、母が言う前に、母に面倒見てやってくれと頼んだそうだった。

 私が少し遅れて見舞いに行った時、父は診察に行っているようで、病室にはおじさんと、今日は一緒に行かなかったのか、母が父のベッドを直していた。おじさんは母の尻を凝視し、時折鼻をクンクンして、匂いを嗅いでいるかのような仕草をしていた。私はもう少し見て居たくなり、隠れるように中の様子を伺っていると、おじさんは身を乗り出しすぎて、ベッドから落ちてしまった。驚いた私も中に入ろうとしたが、母が直ぐに気付くや、身を屈めておじさんに肩を貸すと、

「だ、大丈夫ですか?」

「す、すいません、バランスを崩して・・・」

「気を付けてくださいねぇ・・・」

 母はそう言うと、おじさんを抱き起こしたものの、おじさんを支えきれなかったのか、バランスを崩すと、そのまま二人でベッドに倒れこみ、偶然なのか故意なのか、おじさんが母に覆い被さるようにしながら、母の豊満な胸に顔を埋めた・・・

「キャッ!」

「お、奥さん、す、すいません・・・」

「い、いいえ・・・」

 おじさんは慌てて顔を上げるも、その感触に何処か嬉しげだった。母は困惑気味にしながらも、そのまま体勢を入れ替え、おじさんをベッドに寝かせようとした時、おじさんが母の足をちょんと当てると、母はバランスを崩すと、

「危ない!」

 おじさんは咄嗟に右腕で母を庇ったのだが、右手はモロに母の左胸をムギュウと掴んでいた。

「キャッ!・・・・も、もう大丈夫ですから・・」

少し顔色を変えた母だったが、自分を助けようとして触ってしまったのだろうと理解したようで、おじさんの腕を払い除けようとする。だが、おじさんは母の胸を揉み始め、母は嫌々をして振り解こうとする。

「奥さん、俺はもう・・・我慢出来ない!」

「嫌、止めて!」

「奥さんだって悪いんですよ・・・私の側で旦那さんとイチャイチャして」

「そ、そんな事・・・」

「好きだ!奥さん!!」

 そう言うと、ガバッと母に抱き付いた・・・

 母なら引っぱたくだろうと想像していた私だったが、母は優しくおじさんを諭すように、

「イヤァ!私には・・・夫も子供も居るの!!寂しいのは分かるけど・・・」

 どうやら、母はおじさんの身寄りのない境遇に同情していて、このような暴挙も許すようだった・・・

(頃合いかな!?)

 私が声を掛け中に入ると、母は慌てて立ち上がり、何食わぬ顔で再び父のベッドを直しだした。

 私がトイレに起きた時、母達の寝室の前を通った時、中から何やら母が魘(うな)されているような声を聞き、そっとドアを開けて中の様子を伺うと、

「アァン、ダメェ、私には夫も子供も・・・アァン」

 モゾモゾ母のベッドが軋み、母の悶え声が聞こえてきた。どうやら、母はおじさんに犯されて居る場面を想像しながらオナっているようだった。私は興奮し、実際にその場面を見て見たくなってしまっていた・・・

 私はそっと自室に戻ると、ラジカセを取りだし、母のオナっている声を録音した。

次の日、親父の見舞いに行き、父が診察に行った隙に、おじさんに話し掛けると、

「おじさん・・・昨日母と惜しかったねぇ?」

「エッ!?み、見てたのか?・・・アハハハ、でもダメだった!!」

「そうでも無いんじゃない?これ聞いて見なよ!」

 私は持ってきたウォークマンで、母の痴態の声をおじさんに聞かせると、おじさんは鼻息荒く興奮し、

「これ、お前の!?」

「うん、お袋!お袋もそんな場面を・・・密かに期待してるのかも?」

「ほ、本当かぁ!?」

 おじさんは鼻息荒く、ウォークマンから流れてくる母の喘ぎ声に聞き入っていた・・・

 しばらくして、父が戻り、母が面会に来ると、母は昨日の事があったからか、少し不自然そうにおじさんに挨拶していた。私は父に話し掛けると、

「お父さん、たまには外の空気吸ったら?」

「そうだな・・・よし、お前付き合え!」

「私も一緒に・・・」

「俺が付いてるから大丈夫だよ!」

 そう言うと、私はおじさんの方をチラリと見つめた。おじさんは両手を合せ、拝むようなジェスチャーを私にしていた。私は思わずにやけながら、ベッドから起き上がろうとしている父に、

「車椅子は?」

「ああ、もう松葉杖で歩いても良いそうだ!」

 こうして私は、戸惑う母を残し、父と共に部屋を出て行った・・・

 その間、部屋の中で母とおじさんに進展があったのか無かったのか、モヤモヤした気持ちのまま、1時間ぐらいして部屋に戻ると、母は椅子に座り本を読んでいた。

(何だ、何にも無かったのか・・・)

 少し落胆した私だったが、父をベッドに寝かせ、足下に立って居ると、座っている母の尻辺りを、何かが動いているのが目に入った。それはおじさんの右手で、母の尻を撫でて居た。母は尻をモゾモゾ動かし、時折左手ではね除けるも、父と何事も無いように会話する姿を見ると、おじさんと何かあったのでは?と興奮したものです。

清楚な女性が人生で一番の屈辱を味わった日

僕は不動産や金融などを手広くやってる中小企業に就職して5年になる。
その職場に、とても綺麗な人がいる。
年齢はかなり行ってるけど、見た目かなり清楚で僕のストライクゾーンど真ん中だ。
彼女の美しさをどの様に表現すればうまく伝えられるか分からないが
体型は細身で身長も高く、僕の好みであるモデル体型、
髪は清楚でスタイリッシュなショートボブがとても良く似合っている。
顔や年齢、全体的な雰囲気的に女優の賀来千香子さんをイメージして貰えると近いかもしれない。
実際、職場でも彼女は賀来千香子さんに似ていると言われている。
なので、ここでも千香子さんと呼ぶことにする。

同僚達と飲むと悪いと思いながらも話題はいつも職場の女性のことになる。
職場には若い女性も多くいるが、千香子さんの人気は結構高くて、
夏場などは胸元を覗けたとか、細い足がたまらんとか、そんな話でよく盛り上がる。
念のため述べておくが、当社に熟女好きが多くいるというわけでは断じてない。
千香子さんには熟女特有のむっちり感がないので、熟女好きというより
貧乳、清楚系を好む者達が僕と同好の士であると言えよう。
いずれにしろ、見た目清楚なモデル系熟女というのが千香子さんを表現するのに適切であると思う。

その日も、職場の仲間と飲んでいて、いつものように千香子さんの話題で盛り上がった。
本人の前では、毎度しどろもどろになるくせに、僕も酒の力を借りて
「あの貧乳いつか拝んでみたい」なんて言ったのを覚えている。

いい感じに酔いが回って、最初の店を切り上げようという時になって、財布を
会社の机に忘れてきたことに気づいた。
その居酒屋は会社を出てすぐの場所にあったので、戻って取ってくることにした。

今思えば、22時を過ぎていたので、そんな時間に社内に明かりが点いていることに疑問を持つべきだったのだが、
その時は、何も考えずに、何気なくドアを開けた。
瞬間、
ドアを開けたまま、固まってしまった。
僕の目には信じられない光景が写っていた。
なんと!千香子さんが、あのいつも清楚な千香子さんが社長の丸出しの男根を握ったまま
僕の顔を見て固まっていた。

先に我に返った千香子さんは、慌てて社長のチンコを放して、身繕いをしたが
社長の方はかなり冷静だった。
「見られちゃったか?」
そう言って僕に手招する。
僕が傍へ行くと、
「お前も嫌いじゃないんだろ?」と言いながら、
おもむろに千香子さんのシャツの中に手を突っ込んだ。

千香子さんは社長の手首を掴んで抵抗しながら「社長、許してください。お願いです!」と叫んだが、
社長は構わず揉みながら、千香子さんの耳元で何かを囁いた。
その瞬間、千香子さんの瞳が大きく見開かれた。
「ほ、本当ですか!それは本当なんですね?」確認するように尋ねる千香子さんに社長が横柄に頷いた。
すると、さっきまでの抵抗が嘘のように千香子さんは手をだらんと垂らしたまま、されるがままになってしまった。

社長は、僕が見ている前で、千香子さんを自分の膝の上に座らせて
後ろから抱くような体勢にさせてから、両胸を揉みしだいた。
その間、千香子さんは全く抵抗もせず、かといって、アエギ声をあげる等もなく、無表情でされるがままになっていた。

「熟女は嫌いか?」 突然、社長は僕に話を振った。

「い、いえ」 それしか言葉が出てこなかった。

「そうか、それは良かった。」
そう言いながら社長は千香子さんのシャツのボタンを外していった。
元々2つくらい外れていたので、すぐに千香子さんらしい水色のブラジャーが顕になった。
社長は、お腹のあたりまでボタンを外すと、シャツを左右に押し広げた。

「ふえ?」
僕は興奮しすぎて変な声を漏らしてしまった。
千香子さんはブラジャーだけじゃなく白い肩までもが丸出しになっていた。

「ほら、これ。胸がペッタンコなのが玉に瑕なんだよなぁ」

谷間の全くない胸元を撫でながら、社長が呟いた。
この時、始めて、千香子さんは僕から顔を背けた。

そして、ついに、その時が来た。

僕の感慨をよそに、社長は何の躊躇いもなくブラのカップを捲くりあげた。

千香子さんの気持ち膨らんでるか程度の滑らかな乳房とその先端にある黒っぽい乳首が
僕の前に完全に晒された。

ずっと見てみたいと思っていた裸だった。
その裸が、目の前にあるというのに、、
痩せ細った裸身を晒して、辛そうに俯く千香子さんの姿は
僕に痛々しさしか感じさせなかった

社長は、そんな僕を見つめながら、容赦なく千香子さんの乳首を弄んだ。

「この身体で、いくらだと思う?」

「え?」

社長は千香子さんの顎を持って顔を上げさせてから、
「こんな顔して借金まみれなんだよな」と言った。

何かあるだろうな、とは思っていたが、
社長の言いなりになっている理由がやっと分かった。

「千香子、お前いくつだっけか?うちの姉ちゃんより上だったよなw
 風俗行っても、たいして稼げないし、借金のカタにしたはいいが・・・」

「この身体で、いくらだと思う?、おい!いくら返すか言ってみろ!」

「はい。。8千万です・・・」

「ばーか。それは元金だろ。利息も入れれば1億超えだ」

「え?そんなにですか?」

「たっかい身体だろw どうしても連帯債務者に迷惑かけたくないとかゴネるから困ってんだよ」

それだけの金をうちで借りているとしたら、金利だけでも大変な額になる。
社長に何回か抱かれたくらいで返せるはずもない。
こういう仕事をしていると、時々、身体で返します!みたいなことを簡単に言う女性に会うこともあるが
それは非常に甘い考えだ。

「まあ、よく頑張ってるから金利を下げてやっても良いって、さっき言ったんだけどなw
 じゃあ、そろそろ、全部脱げや。今日はギャラリーもいるし、思いっきり広げるかw」

「しゃ、社長、な、なんてことを、ここ、会社ですよ!」

「何、お前、見たくないのか? 俺は別に構わんけど・・・千香子は困るんじゃないか?w
 なあ、千香子、金利今のままでいいか?」

なっ・・なんてひどいことを。社長の奴、完全に千香子さんで遊んやがる。
内心、社長に対する嫌悪感を覚えながらも、
僕は、千香子さんが慌ててブラを外し、スカートを脱ぐところをしっかりと見ていた。
その場の雰囲気に慣れてきたのか
それまで感じていた千香子さんに対する痛々しさは薄れていた。

『脚が最高なんだよな。細すぎず太すぎず、真っ直ぐ伸びた長い脚、たまりませんw』

居酒屋で同僚が言っていた言葉を思い出しながら、
僕は千香子さんの爪先から脚の付け根まで、その全容をじっくり眺めた。
同僚が最高と称したその脚の付け根には、黒々した自己主張の強い陰毛が生い茂っていた。
社長はその陰毛を撫でながら、千香子さんを少し押すようにして、自分の椅子に座らせた。
そして気軽な感じで命じると、千香子さんの顔が一瞬、歪んだ。

「これは恥ずかしい・・・」

僕が思わず漏らしてしまった言葉を耳にして、社長は愉快そうだった。

格調高い社長の椅子
その社長の椅子には、いつも上品な物腰の落ち着いた女性社員が座っていた。
彼女の普段からは、とても想像できない、はしたない格好だった。
千香子さんは、その長い脚を大きく広げて肘掛の上に乗せていた。
剥き出しの股間を覆うものは何もなく、
自らの手で、くぱぁと広げられた、その部分からは赤い柔肉がのぞいていた。

「どうだ?恋人でも、こんな格好はなかなかしてくれないだろ?」

「は、はい!」生唾を飲み込んでから、すぐに返事をした。

僕の返事の仕方に気を良くしたのか、社長は
「少し、遊ぶか?」と聞いてきた。

すぐに返事をすると、「どうしたい?」と聞かれた。

僕は、誰にも話したことのない、恥ずかしい願望を生まれて始めて口に出した。
社長は「この変態め」と言うと、
楽しそうに千香子さんの整った顔を撫でた。

恒例の社員旅行

俺の経営する小さな会社…というか工房は毎年春、社員旅行で温泉に行く。

こう書くと「女子社員とウヒョヒョ?」な酒池肉林を想像すると思うが、
残念ながら7?8人いる社員は、子育てを終えた40代と50代のオバちゃんばかり。
去年までは60代もいたな。ちなみに俺は30代だが、フケ専じゃない。

それでも松坂慶子みたいな美熟女なら、期待も股間も膨らむかもしれんが、
世の普通のお母さんたちにそれのを望むのは、酷ってやつだろう。
夜の宴会で浴衣の裾が乱れて太股が見えても、こっちは冷静なもんだ。

というわけで、ハードなエロ描写はない。パンツはいていいぞ。

そんなわが社に「若手女子」が入った。仮名は「美由紀」でいいか。
といってもピチピチの新卒女子じゃなく、33歳の主婦だけどな。

それでもオバちゃん軍団から「美由紀ちゃん」と呼ばれ、
嫌み半分「若い人はいいわねぇ」なんて言われるわけで、相対的には「若手」。
結婚8年で旦那は会社員。子供はいないそうだ。

わが社の場合、若手が1人来たくらいじゃ職場の雰囲気は変わらない。
何せうちの職場、社長の俺(30代独身)を除くと男はバイトの高校生1人だけ。
30代主婦が1人入ったところで、オバちゃんが築き上げた世界は揺るがない。

それに美由紀さん、外見も性格もひたすら地味なんだよな。
色が白くて、よく見ると整った顔立ち。上手に化ければ清楚系美人かもしれんが、
目鼻が小さいのに化粧は薄めだし、とにかく華やオーラがないタイプだ。
まあ、美人なら美人で、オバちゃんたちにイビられて大変だったろうけど。

性格もマジメというか、いつもオドオドしてる。
オバちゃん社員には、初出勤から職場になじんでくつろいじゃう人もいるが、
美由紀さんは何カ月たっても「はいっ」「申し訳ありません」って感じだった。

休憩時間の雑談になると、オバちゃんたちは美由紀さんに「子供作らないの?」
「旦那も30代でしょ? 頑張らなきゃ」「しないとクモの巣張っちゃうわよw」。

俺が同じこと言ったら、確実にセクハラだよな。というか同性でもセクハラが
成立しそうなもんだが、美由紀さんは赤くなるだけで切り返すわけでもない。
俺からオバちゃんをたしなめるほど、お堅い雰囲気の職場じゃないけどな。

セクハラといえば、歴代のバイトは運動部所属の高校1年生を雇ってるんだが、
ボケッとしてるとオバちゃんから「やり過ぎてお疲れ?」と冗談が飛ぶ。
こっちはさすがに可哀想なんで、それとなくかばってた。

その年の旅行に来たのは、美由紀さんを含むオバちゃん5人と、俺とバイト君。
毎年恒例で、知り合いの小さな宿の離れを貸し切りにしてもらう。

宴会が「魔女の集会」と化すのも例年通り。女性陣の下ネタにも拍車が掛かる。
酒も入ってるし…って、高校生はお酒飲んじゃいけませんよw

いい感じに酔いも回ったところで風呂に繰り出すわけだが、これがドッキリ。
まあ、ドッキリってほど大それたもんじゃないけど、ここの宿の離れの風呂、
入り口と脱衣所は男女別だが、中はつながってて、実質混浴なんだよね。
ほとんど無名だけど、前に「混浴」と紹介されてる専門サイトも見たことある。

もちろん、相手はオバちゃん軍団だから、エロい展開にはならない。
いや実際、半分くらいは生理が上がってるかもしれん。聞いたことないけど。
オッサン同士とは少し違うものの、意外と「裸の付き合い」ができるんだわ。

とはいえ、毎年1人くらい「新入り」とか初参加のオバちゃんがいるわけで、
女風呂のつもりで入ったら「ええ?っ! 混浴なの?」とビックリするんだな。
古株のオバちゃんたちは「なに今さら恥ずかしがってんのよ?」と大笑いだ。

中には年甲斐もなく(?)恥ずかしがる人もいるんだが、
そこは酒の入ったオバちゃん。すぐなじんで平気になるのは立派だと思う。

あと、バイトの子は毎年交代するんだが、こちらも風呂に入ってビックリする。
バイトは「力仕事ができる運動部」が採用条件だから、歴代みんないい体なんだ。
オバちゃんたちにすれば、ゴリラ系で胸毛マッチョの俺なんかじゃなく、
引き締まった若い男子の裸を観賞するのも、毎年のお楽しみらしい。

「ほら、男のくせに隠してんじゃないわよw」とか、これは明らかにセクハラ。
でもまあ、相手は母親と同年代か、下手すりゃもっと上のオバちゃんなわけで、
バイト君の側も「見られて恥ずかしい」だけで済むのがミソだ。

オバちゃん軍団に観賞されてバイト君も可哀想に、と最初のうち思ってたけど、
「裸の付き合い」ってのは案外効果があって、毎回社員旅行が終わると、
バイト君を含め職場がアットホームな良い雰囲気になるんだよな。
だからバイト君は毎年参加させるし、オバちゃんたちも積極的に来たがる。

というわけでこの年も、宴会が盛り上がった勢いで温泉へGO!
例年通り、男湯と女湯に分かれた後、タバコを一服したりして時間を潰し、
女性陣が湯船に入ったと思われるタイミングを見計らって合流する。

脱衣所では、バイト君が腰にタオルを巻こうとするんで
「オラ、なに恥ずかしがってんだ。ここはタオル禁止だぞ」と外させた。
指導した建前、俺も前を隠さず堂々と風呂場に進撃だ。

「ども、お邪魔しま??っす!」
「あら社長、いらっしゃ??い」

オバちゃんたちは湯船の中。下腹部に視線を感じたが、どうってことない。
ちなみに俺は敬語で、美由紀さん以外のオバちゃんはタメ口。これも力関係か。

その美由紀さん、予想以上に慌ててた。まじで「ひゃっ!」という感じ。
オバちゃんたちの「指導」でタオルは外し、洗い場に置いてたんだが、
大急ぎで取ろうと体を伸ばすからお尻も丸見え。その様子に周りは大爆笑だ。

改めて「タオル禁止よw」と釘を刺された美由紀さんは、腕で胸を必死に隠す。
これってライトな虐めにも見えるが、まあオバちゃんたちも同じ条件だしな。

バイト君はと言えば予想通り「社長、これ何っすか?」とうろたえてた。
とはいえ、「いっちょ前に恥ずかしがってんじゃねーよ」と笑うと、
「えーっ、シャレになんないっすよー」と言いながらも観念した様子。
去年のバイト君は湯船の隅で縮こまってたけど、今年の子は意外と度胸がある。

まあ、ドッキリが終われば、あとは普通に入浴タイム。
持ち込んだ熱燗をみんなでチビチビやりながら、さっきの宴会の続きに入った。

「でも美由紀ちゃん、あんたいいオッパイしてるわね?」

ここから先はシナリオも何もないが、オバちゃんの1人が口火を切った。

「そ、そうですか?」
「そうですか、じゃないわよ。ほら、ちょっと見せてごらん」
「えっ、いや…その…」

湯船に浸かったまま、胸を覆った腕を強引に外される美由紀さん。

確かに美巨乳ってのか。目測で推定90のEのオッパイは丸くて形が良い。
浮力の分を差し引いても、肌はきれいだし張りはあるし、なかなか上物だ。
授乳経験がないせいか、乳首も崩れてなくて色素もあまり沈着してない。

「アラ?、いいじゃな?い、アタシなんてまな板に干しぶどうよ」
「肩凝らないし、洗うのも楽でいいじゃないのw」

別のオバちゃんの突っ込みに笑いが湧く。ちなみに干しぶどうさんは51歳。
初参加の去年は必死で胸を隠そうとしてたが、1年で図太くなったもんだ。

やがて茹だってきたオバちゃんたちが、1人また1人と縁に腰掛ける。
美由紀さんも促され、おずおずと腰掛けた。まだ恥ずかしいのか
胸を隠すように腕を前に組んでるが、この大きさじゃあまり意味がない。
それにしても、お湯の浮力がなくなってもあまり垂れてないのは立派だ。

腰掛けるってことは、まあ上も下も丸見えなわけだが、
もともとエロ目的でもないし、オバちゃん効果で場は和んだ雰囲気。
俺も腰掛けたが、別に恥ずかしいって感じじゃなかったな。

しばらくお喋りするうちに美由紀さんのガードも下がり、
豊満なオッパイがプルンプルン。時々、思い出したように腕で覆うものの、
最初のように「絶対に見せてなるものか」という悲壮な決意は感じられない。

立場上、あまりジロジロ見るわけにいかんとはいえ、ここはしっかり観賞。
職場じゃ体の線が出る服を着ないから、ちょいぽちゃかなと思ってたが、
尻も太股も結構ムッチリしてる。肉感的だしAV女優並みのエロさだな。
まあ、もう何年かしたらウエストも弛んで「ぽちゃ」化するかもしれんが。

もちろん俺も前を隠さず堂々と談笑。オバちゃんたちのガン見は平気だが、
美由紀さんの視線が泳いで、そのくせチラチラ見るのが可愛かった。

「ほらあんた、いつまで漬かってる気?」
「そんな、カンベンしてくださいよ?」

オバちゃんの攻撃の矛先が、一人だけ縁に座ってないバイト君に向いた。

何て下品なババア集団、と思われそうだが、念のため言い訳しとくと、
オバちゃんのキャラを強調するため、セリフはちょっとデフォルメしてある。
ついでに言うと、俺もオバちゃん軍団も美由紀さんも、かなり飲んでた。
普段の職場での態度はまともだぞ。これと比べたらほんの少し、だけどな。

お喋りと美由紀さんのヌード観賞に集中してて、バイト君を忘れてた。
内気な子じゃないとはいえ、素っ裸の熟女軍団に囲まれるのは初めてだろう。
見ていいものやら、かといって見られたくないしで、居心地が悪そうだ。

「ほらほら、ちゃんとそこに腰掛けて!」
「そんなぁ、シャレになんないっすよ?」
「なに言ってんの。社長なんか堂々としてるじゃない。アレ小さいのにw」

「小さいのに」は余計だ。まあ長さはそれほどないけど、結構太い方だぞ。

俺も「オラ、いい加減に観念しろや」と促したが、バイト君はグズグズしてる。
いつも俺の言いつけは素直に聞くのに、何恥ずかしがってんだ
…と首を捻りかけて、ようやく気が付いた。こいつ、硬くしてやがるw

いや、我ながら考えが浅かったと思うが、勃起の可能性を考えてなかった。
いくら性欲旺盛な高校生でも、オバちゃんの前ではあり得ないと思ってたし。

だけど、今年は美由紀さんがいたんだよな。実際、俺も股間が少し疼いてた。
さすがに俺は、視覚だけで硬くするほど若くないが、バイト君は若かった。
高校生から見て30代の女って、趣味にもよるが微妙なラインだと思うけど、
美由紀さんなら普通に欲情できる男子は多いんじゃないか。

バイト君は俺の隣だから視界に入らなかったが、オバちゃん軍団は目ざとく
股間の変化を見つけてたらしい。だからあんな命令口調だったんだなw

とはいえ、酔った社長とオバちゃん軍団は、それで許してやるほど甘くない。
オラ座れや、とばかり、バイト君を湯から引き上げ、隣に座らせる。
手で必死に股間を覆うが、まあ無駄なあがきってやつだ。

「あらまあ立派ねえ。オバちゃんが慰めたげるわ」

そう言うや、裸の熟女集団は、熟れた肉体を揺らしながら若い肉棒に群がり…
だと需要のない官能小説だが、このメンツじゃそんな展開にはならないんだな。

「なに恥ずかしがってんのw 硬いアレなんて、オバちゃん見慣れてるんだから」
「うそうそ、アンタもう5年くらい見てないでしょw」

これが現実。ここで「5年前に見たの?」と突っ込むのはやめといた。

バイト君のモノは、俺より細いが長さがある。劣等感を抱くことないサイズだ。
それに硬そう。腹に付きそうなくらいピーンと上を向いた角度も立派だろう。
まあ、本人にすりゃ職場のオバちゃんや社長に勃起を見られるだけでも屈辱か。

「アハハ、オバちゃんで反応するなんて、素直ねえw」と笑うオバちゃんは49歳。
巨乳のなれの果てというか、中アンコの力士の引退後、みたいな胸をしてる。
「もっと見せたげたら? 小さくなるわよw」と干しぶどうオバちゃんが突っ込む。
バイト君も美由紀さんじゃなくこの2人を見れば、勃起も収まっただろうに。

しかし、バイト君は「ああもう、最悪っすよ?」なんて愚痴りながら、
しっかり美由紀さんの裸体を観察してた。まあ、それが男の性ってやつだよな。

美由紀さんはと言えば、オバちゃん軍団の掛け合いにクスリと笑いながら、
視線はバイト君の股間に固定。何だか俺のと比べてるみたいで恥ずかしかった。

羞恥心が興奮や快感に変わるのは特殊性癖かもしれんが、凡人でも慣れはする。
スポーツ選手のドーピング検査は、検査官の目の前で採尿するって聞いたけど、
あれだって何回もやってたら、案外平気になるかもな。

バイト君も諦めたのか、すぐ股間を隠さなくなった。
まあ彼の場合、慣れというより開き直りに近い気もするが、
「ほらほら、この子がA級戦犯でしょ」と美由紀さんの隣に座らされても、
「最悪っすよ?」とかブツブツ言いながら、素直に従ってた。

とはいえ俺もオバちゃんたちも、いつまでも勃起ネタでいじる気はないわけで、
すぐに飲みながらの雑談に復活。まあ、それまでも雑談だったけど。
時折、オバちゃんが「美由紀ちゃん、オッパイ隠さないの! サービスw」とか
バイト君に「まだ硬いの? 勉強もそれくらい続きゃいいのにw」と振るだけだ。

俺は相変わらず美由紀さんのフルヌードをチラチラ観賞してたが、
一人だけ恥ずかしがるのも変だと悟ったらしく、彼女も途中から
胸どころか下の毛も全然隠さなくなった。俺も思わず股間が反応しそうになったが、
そんなときは干しぶどうオバちゃんに視線を移動。すると驚くほどスッと萎えるw

その美由紀さん、お喋りに付き合いながらも、やっぱりアレが気になるらしい。
隣のバイト君の股間をチラチラ見ては、太股をモゾモゾ擦り合わせてた。

バイト君も開き直りついでか、途中から結構大胆に美由紀さんの裸体を見てたな。
たまに2人の目が合うと、美由紀さんが「んもう、イヤねえ」という感じで
バイト君の腕に触れたり。いくらおとなしくても、この辺は主婦の方が余裕ある。

というわけで、混浴の後半は和気あいあいとした雰囲気。
それにしても、バイト君が最後までフル勃起を維持したのは立派だった。

風呂を上がってから脱衣所で「トイレで抜いてこいやw」と言うと、
頭をかきながら「いやあ、帰ってから抜きまくりますw」と笑ってた。

いや、だからエロ描写はないって言っただろ? パンツはけよ。

もちろん俺だって、オバちゃんとの混浴話に需要がないくらい知ってる。
でも、若い女子社員がいたら、社員旅行で混浴なんてそうそうできんだろ。
AV制作会社とかだったら知らんけどさ。

ともあれ、エロ抜きの「裸の付き合い」ってのもいいもんだ。
旅行の後、オバちゃんたちは相変わらずだけど、職場の雰囲気が良くなった。
「隠すことない」というかね。いや、素っ裸で仕事してるわけじゃねえぞw

美由紀さんも、マジメでおとなしいのは変わらないけど、みんなと打ち解けて、
前にみたいにオドオドした感じじゃなくなった。オバちゃんのセクハラ発言にも
笑って冗談で切り返す。そういや、バイト君ともよく一緒に帰るようになったな。

新卒女子を採る会社ならともかく、主婦パートの多い会社だったら、
社員同士の親睦を深めるためにも、混浴旅行を企画してもいいんじゃないかな。

というわけで、今年も社員旅行を計画してる。もちろん同じ温泉宿な。
今年のバイト君はかなりマッチョ。オバちゃんたちも楽しみだろう。
残念なのは、美由紀さんが産休と育休に入って欠席することか。

中坊専用「脱童貞マニュアル」

俺は中1の時、近所のオバさんにお願いして童貞を捨てさせてもらったなあ。
古い土地柄で、近所付き合いが根強く残ってたから可能だったのかもしれん。

オバさん…仮に「佐藤さん」にしとくが、実家から徒歩30秒に住むご近所さん。
正確な年齢は知らんけど、うちの母親より少し上だから、当時40歳くらいかな。
もちろん既婚。子供は2人いて、上の娘が俺より1コ下だったと思う。

おまえらが幻想を抱かないよう正直に言うと、大して美人じゃない。
ブスでもないがタヌキ顔。若い頃は可愛い感じだったかもな、と想像はするけど。
身長は当時の俺と同じ157センチくらい。小太りで胸と尻は結構デカかった。

明るくて喋り好きで人当たりの良い、まあどこにでもいる普通のオバさんだ。
学校の行き帰りに会うと気さくに声を掛けてくれて、前から好感度は高かった。
といっても母親より年上だから、恋愛感情とかは全然なかったけどな。

佐藤さんにお願いしたのは、尊敬する先輩から「最初は年上に教えてもらえ」と
アドバイスされたのが最大の理由。あと、巨乳が俺的に高得点だったし、
何より明るい性格だから話しやすくて、互いに気心が知れてたのが大きかった。

別にストーリー的な前振りはない。おまえらが退くほど単刀直入に頼んだ。
立ち話しながら「親に言えない悩みがあるんです」と言うと、乗ってきたんで、
しつこいくらい「誰にも言わないでください」と念押ししてから切り出した。

「最近、セックスのことばかり考えて勉強も手につかないんです」
「1回だけでいいんです。ボクに本物のセックスを教えてください」

もちろん驚かれたけど、こっちは一世一代の大勝負。真剣に頼んだぞ。
こんなとこでカッコつけても仕方ないんで、童貞だと素直に打ち明けた。

「前から憧れてて、最初の人は佐藤さんって、ずっと決めてたんです」
「ご迷惑はかけません。一生の思い出にしたいんです」

どれも本音じゃないが、まるっきり出まかせでもない。「誇張」ってやつだ。
プライドも捨てて、涙目で「最初の人」「思い出」「1回だけ」と懇願した。
初体験にかける中坊の情熱って凄いよな。我ながらよくやったと思う。

もちろん、すぐサセてもらうわけにはいかなかったが、気持ちは通じたみたい。
翌日、そっとメモを手渡され、その週末に車でラブホへ連れて行ってもらった。

待ち合わせたのは、バスと電車を乗り継いで30分かかる駅の駐車場前。
そこからラブホまで、さらに車で30分。隣の市どころか隣の県だった。

どんだけ慎重だよと思ったけど、実家は古い土地だから地縁がしっかりしてる。
万が一にも「佐藤さんの奥さんが中1男子とエロいことした」と噂になったら、
法律とか条例違反を抜きにしてもタダじゃすまない、と考えたんだろうな。

ガキとババアとの絡みなんて誰も興味ないだろうから、エロ描写は簡潔に。

ラブホは全自動システムってのか、窓口で人と顔を合わさずに済む所だった。
それほど汚くはないけど、風呂とベッドが大きい割に部屋自体が小さい。
勝手が分からないんで、とりあえず言われた通り一緒に風呂に入った。

佐藤さんの体は想像通り、小デブで巨乳&巨尻。オッパイは少し垂れてたが、
家族以外で女の裸を見たのは初めてだったし、俺はもうギンギンのビンビンだった。

彼女が嬉しそうな顔で「硬いねー」とチンコを握って洗い始めた瞬間、
童貞は早々と臨界点を突破し1発目を放出。むちゃくちゃ恥ずかしかったな。

気を取り直してベッドに移動する。カッコつけようもないんで全部言われるがまま。
指示された通りにオッパイを揉んだり吸ったり、アソコを指でいじったりした。
佐藤さんは最初から「教えたげる♪」つもりだったのか、自分で脚を開いて
クリトリスとかヴァギナとか、エロ本でしか知らなかった部位を説明してくれた。

童貞なりに「感じると濡れる」という知識はあったんで、
俺の愛撫で彼女のアソコがベトベトになったと分かると、何だか感動したな。

ここで、デブの40女に中坊が勃起するわけねーだろ、とうそぶく奴に言ってやろう。
この嘘つきめ! 実際、ベッドに移っても、チンコはフル勃起のままだった。

記念すべき初体験は、仰向けで横になった俺に佐藤さんが跨る騎乗位だった。

「よく見てなさいね。入るわよ」と言いながら、佐藤さんが腰を下ろす。
大人になりかけの細いチンコが、熟れた膣へニュルリとのみ込まれた。
もちろんゴム付きだが、感触も思い出せないほど興奮したのは覚えてる。

最初は彼女も気を使って軽めに動いたと思うが、それでも我慢は1分が限界。
声変わり途中の声で「あああぁ??」と呻きながらゴムの中に放出した。

2発目は佐藤さんが仰向けに横たわり、両脚を大きく広げる正常位だった。
エロ本でお馴染みの体位だが、やはり勝手が分からず、手で導いてもらって挿入。
それでも動かし方が不慣れで、夢中で腰を振ってたら途中で背中が痛くなった。

さすがに2回出してたからか、正常位の時は5分くらい頑張れたと思う。
途中から佐藤さんも「あっ、あっ、あっ…」とエロい声を出してくれて、
まあ、本格的に感じさせるテクはないんだけど、あれで何だか自信がついたな。

2回戦が終わると、佐藤さんは添い寝する体勢で腕枕してくれた。

「初めてで、これだけできたら上出来よ。オバさん感じちゃったわ」

もちろんリップサービスだと思うが、メチャクチャ嬉しかった。
感動して半泣き顔で抱きついたら、優しくキスしてくれる。これが俺の初キス。
そう言ったら「あら、あたしファーストキスまで奪っちゃったの?」と笑ってた。

結局、ラブホにいた3時間くらいで5回戦。エロ本で見たバックも試してみたが、
佐藤さんは膣が上付きなのか、上体をベッドに押しつけて、尻を高く上げる姿勢。
犬(タヌキ?)が伸びするような姿を見ただけで、体が震えるほど興奮した。

佐藤さんはゴムを3個しか持ってきてなかったんで、4回戦からは生挿入。
今から考えたら、彼女も最初から3発するつもりで来たのかもな。
もちろん「出そうになったら言いなさいよ」ときつく言いつけられた。

直接感じた膣は、温かくて柔らかくて天国。まじで脳味噌が溶けるかと思った。
彼女も生の方が具合が良いらしく、演技込みだろうけど結構ヨガッてくれる。
最後の方で軽くイッたんじゃ…という気もするが、正直よく分からなかった。

快感が頂点に達し「出そう」と言うと、サッと抜いて口に含むのは熟練の技か。
もちろんフェラも初めて。気持ち良くて、口の中に思い切りぶちまけた。
風呂場で漏らしたのを入れて何回も出してたから、量は大したことなかったけどな。

セックス自体も気持ち良かったし、悲願だった童貞卒業に感動すらしたけど、
本番の合間に抱き締めてくれるのも、「愛されてる」って感じがして心地良い。
佐藤さんが抱いてキスしてくれるたび、チンコは光の速さで回復したもんな。

帰りは行きと同じ。駅前の駐車場まで車で送ってもらって、電車とバスで帰った。

エロ描写は簡潔に、とか言いながら、長くなってごめん。
吐き気がした人は胃薬でも飲んでくれ。実はここからが本題だったりする。

週明け、親しい友達ら何人かに「俺、初体験しちゃった♪」と打ち明けた。
この辺はガキだったな、と自分でも思うけど、まあ自慢したかったんだよな。

当然、友達らは興味津々で身を乗り出す。俺もいい気になって事細かに説明した。
身元がバレるのはマズいから、相手は「知り合いのオバさん」で通したけど。

面白いことに友達らの関心は、俺の初めてのエロ体験談そのものより
「どうやって頼んだか」に集中した。これって童貞中坊ならでは、なのかな。
その気持ちも分かるから、なるべく丁寧&正確に教えてやった。

すると翌週、友達の1人が「俺も初体験しちゃった♪」と報告してきた。
俺の話に感化され、前から仲が良かった近所の奥さんに思い切って告白したら、
意外にもあっさりOKしてくれて、自宅に呼ばれてエッチできたんだと。

ちなみに、お相手の奥さんは42歳。なぜだか「負けた」気分になった。

これは仲間内の奴らにとって衝撃だったみたいだ。すぐさま俺とその友達の
「成功事例」を突き合わせ、検証作業が始まった。ガキが何やってんだか、
と思われそうだが、中学生男子にとって脱童貞はそれだけ重大問題なんだわ。

数日間にわたる作業の末、どうにか出来上がったのが「脱童マニュアル」だ。

一、相手は年上の人妻に限る。中でも子供がいるアラフォー奥さんが狙い目。
一、悩みとかを打ち明けても不自然に思われない、良好な関係をまず築くべし。
一、オバさんは相談に乗るのが好き。好意に甘えて単刀直入に告白せよ。
一、とにかく頼みまくれ。涙も有効。この世で一番邪魔なのは無駄なプライド。
一、キーワードは「初めて」「前から憧れ」「1回だけ」「一生の思い出」。
一、秘密厳守。むしろこっちから「誰にも言わないで」とお願いするくらいで。
一、カッコつけ厳禁。最初から最後まで奥さんの言うことに素直に従え。

他にもあったかもしれんし何回か「改訂」もしたけど、こんな感じだったと思う。

果たしてその後、仲間内でちょっとした「熟女告白ブーム」が到来する。
「何が何でも本物のセックスがしたい!」という熱い思いを胸に、
少年たちは次々と知り合いのオバさんにアタックし、童貞を卒業していった。

嘘だろ、と思われそうだけど、実際この方法ってかなり有効なんだよな。
もともと親子ほどの年の差があるから、恋愛感情とかもなく純粋にお願いできる。
ガキにすれば1回やったら脱童の目的は果たせるわけで、不倫とか愛人とか
ドロドロした関係にならないってのも、奥さん側からすれば高得点だったのかも。

もちろん、中には「オバさん相手に初体験なんてw」と笑う友達も複数いた。
ところが、マニュアルに沿って熟女で筆卸しした友達の中に2人、
クラスの女子から告白され付き合い始めた奴が現れたことで、風向きが変わる。

ちなみに、俺がつるんでた友達はイケメン揃い…とは言わないけど、
それなりに洒脱な奴らが多かったから、彼女ができること自体は不思議じゃない。

それでも仲間内で話し合った結果、初体験をさっさと済ませたことが、
同年代の女子との関係プラスに作用したのでは、という仮説が導き出された。
女の子に必要以上に身構えるとか、逆にガツガツするとか「童貞臭さ」は、
1回経験してしまえば消えないにせよ、かなり薄まるみたいだし。

もちろん、この仮説が正しいかどうかは分からん。間違ってる気もする。
それでも「事実」ってのはガキにとって、下手な理屈より説得力があるらしい。
ついこないだまで「オバさんなんてw」と馬鹿にしてた奴らも目の色を変え、
マニュアル片手に知り合いの熟女へと挑んでいった。

最初2人の「成功例」のせいか、お相手はやっぱり近所の奥さんが大半だったな。
中には学校の購買部のオバさんと仲良くなって筆卸ししてもらった奴とか、
マンションで近所付き合いがないから、親戚のオバさんに頼んだって奴もいた。
そいつの場合、伯父さんの奥さんだから直接の血縁者じゃないけど。

さて、40女に中坊が勃起するわけねーだろ、とうそぶく奴がまだいたら
改めて言ってやろう。この大嘘つきめ!!!!

事態はその後、俺たちの予想を超えた広がりを見せる。

といっても、近所にバレて修羅場ったとかじゃなく、仲間内からその友達へ、
さらにその友達へとマニュアルが拡散してしまったんだな。とにかく凄い勢い。
2?3カ月後には、クラスの男子の大半がマニュアルを手にしてたようだ。

マニュアルを入手したら、実践してみたくなるのが男の子ってやつだよな。
実際、試して成功した奴も失敗した奴もいたと思うが、俺たちの集計によれば、
キモオタ系の非モテを除いて、クラスの男子の7割以上が脱童貞に成功した。

部活とかを通じて他のクラスに広がり始めると、もう俺たちの手に負えない。
実際、俺の初体験から半年くらい後、最初の仲間とは全然別の部活の友達から
「このマニュアル知ってる? 俺、これで初体験しちゃった」と自慢された。
もともと俺が作ったやつだなんて、そいつは想像もしなかったらしい。

他のクラスとか直接知らない奴に、どこまでマニュアルが広がったか分からんし、
ましてや入手した奴のうち何人が実行したかなんて調べようがない。

でも、特別に難しいことが書いてあるわけじゃないし、「本物のセックス」にかける
中坊男子の熱い思いを考えると、試してみた1年生は相当な数に上るはず。
だとすれば、クラス内の実績から推計して、俺の学年の「非童貞率」って、
中1にしては異様に高かったんじゃないかな。

ちなみに、脱童したら同年代女子にアプローチする度胸もつくんだよな。
実際その後、クラス内や学年内でカップルが急に増えた気もするし。
男子だけじゃなく女子の「経験率」もかなり高かったかもしれない。

あのマニュアルが女子とか教師に渡ったら面倒だったかもしれないけど、
幸いそれはなかったみたいだ。もちろん、非モテがチクった可能性はあるが、
問題にならなかったってことは、まともに取り合われなかったんだろうな。

…というのが、もう10年以上も前の話。
俺は大学進学で地元を離れ、就職後も戻らなかったから、その後の展開は知らない。
中学2年に進級後、後輩の新入生の間にもマニュアルが広まり始めたとは聞いたが。

いずれにせよ、たいていの中学生は自意識の塊なわけで、
経験豊富な熟女に頼み込むってのは理想的な脱童だったな、と今でも思う。

当時は深く考えなかったが、中学生にとってアラフォーは母親と同年代で、
相手にも自分と同年代の子供がいるケースが多い。
コミュニケーションって意味じゃ、互いにやりやすかったのかもな。

プライド捨てろってのも、いまだ童貞の「臭い」連中を見てると正解だったと思う。
あいつらって、スペック低いくせに何でプライドだけ無駄に高いんだろうね。
今からでもマニュアルを見せてやりたい気もするが、
あれが使えるのは中学か、せいぜい高校生までだろうな。

大半の中坊は脱童そのものが目的だから、経験してしまえばオバさんは用済み。
あとは普通に同年代の彼女を見つけるわけだ。だからこそオバさんの側も簡単に
股を開いてくれたと思うが、何事にも例外ってあるんだよな。

例えば俺の場合、初体験で「熟趣味」に目覚めてしまい、同じ手を使いまくった。
だから実家の近所には「あの子を筆卸ししたのは私♪」と思い込んでるオバさんが、
7?8人はいる。まさか自分らが「棒姉妹」だなんて想像もしてないだろうけど。

ちなみに初体験の佐藤さんとも、その後3回くらい手ほどきしてもらった。
2回目以降は俺も経験を積んだから、普通にエッチできたしマジイキもさせた。
何か自分が成長したみたいで嬉しかったな。これも俺が熟女にハマった一因だ。

いや実際、アラフォー女と男子中学生って、セックスの相性はかなり良いと思う。
奥さん連中には旦那とご無沙汰の人も多いし、若い子が相手なら優越感に浸れる。
中坊にすれば暴走する性欲を受け止めてくれる熟女って、まさに女神様だもんな。

そして先日、久しぶりに帰省して中学時代の仲間と飲んだとき、
「例の脱童マニュアルだけどさ、あの中学でまだ出回ってるらしいぜ」と聞いた。

後輩たちが目の色を変えて読んでるマニュアルが、俺たちの作ったオリジナルと
どこまで同じかは、実物を確認してないから何とも言えない。
ともあれ、わが母校の経験率が今どれくらいか、調べてみたい気はするけどな。

山の上の公園でのこと

以前友人から進められて登録した人妻・熟女専用のSNS
熟妻トークで人妻と始めて会った時の話です。
人妻や熟女ってマメにメールを送っていたのですが
なかなかゲット出来ないんですよね、
メルアドまでは交換するんですが…
その中でも仲良くメールするようになったAさん(主婦35歳)。
なかなか話が合い、結構プライベートな事もメールで話してくるようになり
私も彼女となかなか会えない事や
Aさんもダンナの親と同居でしっくりいってない事など話してました。
「大丈夫かな!?」と思い
下ネタ系のメールを送るけど返事が返ってくるので
「会いたいね」と言うと
「彼女が悲しむよ!」と言うんで
「別にHする訳でも無いから良いんじゃない」と心にも無い事を言うと
「今日休みだから大丈夫だよ」と言うんで
平日の昼間だったんですが急遽会う事に!。
35歳の主婦との事でしたがなかなか可愛い娘で気に入っちゃいました。
ずっとダンスをやっているらしく
スタイルは良かったし、風が強かったんで
薄いワンピースはAの身体に張り付き
胸の形(ブラですが)やアソコの膨らみ具合が色っぽく興奮したものでした。
この時は時間も無く別れたのですが、後から
「A、可愛いね。今度夜に会えないかな?」とメールすると
「木曜がダンスの練習だから、その日なら良いよ」と言うので
早速場所に時間を決め会う事に。
待ち合わせ場所に行き
Aを私の車にのせてドライブ、もちろん人気の無い所へ。
山の上の公園に到着しました。
駐車場に車を停め、辺りを見回すと案の定、車は見当りません。
車の中でしばらくお話、手を握るけど拒否されませんでした。
「怖くなかったの?」と聞いたら
「可愛かったし、気に入ったよ」との事。
私はAさんの肩を抱き寄せると
「彼女が泣くよ」と言うのですが
私にもたれかかってきましたのでそのままキス。
更に舌でAの唇を刺激するとAも舌を出して絡めてきたので
お互いの舌をむさぼりあうディープキスに。
Aはダンスの予定だったんでジャージの上下を着ていたんで
私の手は難無く侵入し、ブラを外し胸を揉み始めました。
Tシャツを捲り上げ乳首を攻めていたのですが
私の車は2人乗りなんで室内が狭く
「これ以上は無理か?!」と思っていたら、Aスイッチ入ったのか
「外に出よう」と言うのです!。
お互いに手を繋ぎ、少し歩くと壁に遮られたベンチを発見!。
壁にAを押し付けディープキス。親外の唇や舌を激しく吸いながらAの胸を揉む。
少ししゃがみ込み乳首を吸いながらジャージの下をずり下げる。
「ピンクのパンティ発見」などと思いながらパンティの中に手を入れると
「A、濡れているじゃん!(喜)」
クリを攻めていると、すでにAは準備OKの状態!。
Aを後ろ向きにして、壁に手を付かせ、腰を突き出させる。
パンティをお尻からプルン!と剥ぎ取りバックで挿入。
ちょっと入りにくかったのですが何とか侵入成功しました。
クリにアナルを攻めながらピストン。
Aは「あぁぁ???ん」と色っぽい声を出し
無抵抗のまま腰を突き出しています。
なんか「犯している!」って感じで興奮も倍増してました。
そして双乳を揉み、乳首攻撃しながら必死で腰を動かす私。
Aをベンチに横たえて正常位で挿入しました。
またディープキスに胸揉み乳首攻め
手も口も休ませないようにAを攻めていると
「ダメ、ダメ??!」とAはイってしまいました。
時間が迫ってきたのでピッタリと寄り添いながら車に戻るとAが
「こんなのは初めてだったよ、今度はベッドの上で試したいね」と言うので
「もっと激しくしてA立てなくなるまで犯し続けちゃうよ」と言ったら
「私、ダンスやってるから体力ありわよ!(笑)」
「私!(大汗)」でした。
そして駐車場まで送り、キスをして別れたのでした。

陸上部だった彼女

大学出たてだった俺は、フリーター状態だった。

バイト以外では特に打ち込むものもなく、前略恋愛プロフィールで、女をあさるのが趣味と化していた。

はじめの一年間はサクラに騙されすっぽかし食らうこともあった
が、あとは手慣れたもの。サクラをかぎわけ、若い娘やら熟女やら食いまくった。

当時まだ車、免許がなかった(笑)

だから待ち合わせにはマウンテンバイクや原付で駆け付けてた。
タクシーで来たとかホラふくこともあったが、それでアウトになっ
たことはない

で、つながったのが、その女。

顔は篠田麻里子がひとえまぶたになった感じ。

カラダは全盛期の藤原紀香だな

ところが、篠田が住んでいる所は、俺の町から100キロ以上離れた
田舎町だった。会うことは不可能に近い。仕方なく、はじめはエ
ロ話をしながらテレホンセクスをしていた。

篠田はJK卒業したてのヒマっ子だった。あとで判明したが、田
舎の不動産屋の娘だった。

そして、ついに転機が訪れた
篠田が町に遊びにくることになった

で、夜中に会うことになった。俺はもちろん原付で30分かけて会
いに行った。

夜中に初顔合わせ。
海辺のラブホにgo

話を聞くと素朴で天然な篠田は、エッチは経験済みのようだ。
多分、相手は前略恋愛プロフィールで知り合った男だろう。しかしまだまだ覚えたての
コムスメ。さっそくうれしいひとこと

篠田「東野さんにいろいろ教えてもらいたいとよ」

さらにうれしいことに、篠田のブラと下着の色は、レースのはいっ
た青だった

JK卒は普通こんなのつけない
へたくそなアニマル柄
小悪魔なツルツル素材
がいいとこだ
そんな一般的な下着で燃えるはずがない

あ青。。。

俺がテレホンセクス中に、冗談半分でリクエストしたやつだ。

そのあとは、フェラだ。
ほとんど未経験のはずなのに、普通にうまい。

篠田「ビンで練習とかしよったとよ」

JK卒がビンでフェラ。。。
脳の裏に、静かな雷が落ちる。
(・∀・)ウハッ

そのあとのエッチの激しいこと。
クラスで8番目に可愛い素朴で天然な篠田麻里子が、いきまくるの
だ。

篠田「んんっ、はあっ、あ゛っ、」

つまる感じだ。最後はほえるようにして、声を殺そうとして我慢
できずに

篠田「っ??゛、」

イク。

俺チロリアン遅漏。挿入して30分はピストン。
篠田はずっといきまくるのだ。

東野「イクときは言えよ!」
篠田「うん。あっ、あっ、いっいっちゃう!イク゛っ」

東野「いったか!」
篠田「。。うん」

東野「いやらしやつめ。何回目だ」
篠田「わ、分かんない」

東野「ん??五回目だろ!おらおら」
篠田「あ、ん、ふ、は、あっ、またイク゛!っ??」

東野「六回!」

以上、三十回は繰り返しした
若かった。

さんざんピストンして、ゴム内に発車。
ゴム外して、しごいて発車だったかもしれんが。

朝を迎え、近くのコンビニでおにぎり買って、2人で海辺で食べ
た。

その日は、たしかそれで終了

また後日、会うことになった。

あまりにも激しくやったので、篠田はエッチがまたやりたくなっ
たようだ。

篠田
「東野さんのチソポ、すごかった。ウチ、そんななったことなかっ
たっさ」

東野
「また、やる?」

篠田
「うん!」

俺は今度は大人に振る舞おうと、バーで酔わせてからセクースに
持ち込むことにした

今考えると、なくても良かった出費かもしれない
でも、篠田が恋愛の対象に入ってたのだと思う。

ちなみに顔は、クラスで8番目
篠田は言い過ぎた
今考えると小田切まいを二階級特進させるとちょうどいい。うん。

何度か顔を出していたジャズバーに行き、話をして、適当に飲ん
だところで店を出る

マスターが帰りぎわに手品を見せてくれて、小田切は素直に感動
してた。

さてここからがお楽しみタイム

ホテルでは、また激しいプレイが始まった。
いかせて、いかせて、これでもかといかせる

ちなみに東野は極度の遅漏。セクースで相手を疲れさせても尚や
ろうとして「もう疲れた」「痛くなってきた」「まだいかないの」
「もうやめて」と言われること数多。

激しい腰の動きに汗もかくかく。汗かき選手権があれば県大会レ
ベルだろう。

正常位から小田切の足を肩に担ぎ、中をえぐるようにピストンピ
ストン。

小田切「東野さんはまだいかないの?」

東野「うん、遅漏なんだよね、、、ゴムはずしたらイクと思うけ
ど。。。」

小田切「えぇ、それは。。。じゃあ、ちょっとだけよ」

キター

ちょっとだけよ の意味がよくわからないが、

いままでの経験上、この流れになってナマとなる確率は95パーセ
ント

顔や身だしなみがキチンとして清潔感があれば、
中に出さない約束さえ信じてもらえればゴムの壁は崩壊

で、最後の追い込みタイム

東野「どうや、気持ちいいか ナマ」

小田切「うん」

東野「東野さんのチソポ気持ちいいって言え!」

小田切「気持ちいい!東野さんのチソポ気持ちいい!」

そしてフィニッシュへ。
力を使い果たして、2人は眠りについた。

しかし、この日の行動が悲しい結末へと結びついた。

しばらくは腰や股関節につながる筋肉が全て痛かった
戦いの激しさを物語っている
名誉の負傷といったところ

しかし彼女はその後、体調が悪いといった
体調が悪いことが何をさすかは分からなかったが、
おそらく膣内が荒れているようだ。

病気?俺には自覚がない。

またしばらくして彼女が町へやってきた。今度は自分のアパート
でセクース開始。

自宅は布団だけで、スプリングのきいたマットはない。
プロのF1レーサーが軽自動車に乗るくらい、プレイの質は普通に
なった

たぶん流れ的に、小田切のスケベさを指摘しながら、どんなプレ
イをしたいか聞いたと思う

小田切がここでも最高のひとことを言う。

小田切
「うち、東野さんのお友達と3Pしてみたい!」

のど自慢の鐘が満点評価で鳴ってる東野

で、激しくバックからバスバス

まあこれでもかといかせるが、小田切の様子がおかしい

激しいと痛がるのだ

小田切
「うち、やっぱりあれ以来体調がおかしいとっさ、東野さん、病
気とかないよね?」

東野「ないない。。。」

実は淋とかをもらったことはあった
しかし病院いって直した
だから大丈夫なはず

東野「キミの彼氏のおっさんが、原因かもよ」

とりあえず犯人扱いは逃れた

小田切はその後、病院に行った
やはり膣内が荒れていて抗生剤で
治すことになったと言ってきた

いずれにしても小田切も複数の男とセクース関係があったようである

私は病気ではなかったが、その後小田切も遊びすぎを反省したっ
ぽく、、関係は一気に遠のいた

その後、恋愛的な方向にはいかず

携帯のアドレスも変更された

電話番号もきいていたが、
昔はキャリアが変われば番号も頻繁に変わった

いつしか完全な音信不通になって小田切との関係は終わった

今でも前略恋愛プロフィールで名前を検索すると、陸上部だった彼女の記録がヒッ
トする

ストッキングは私好みの黒

GWの夜、例の【地域別人妻出会い掲示板】
で知り合った48歳の熟女と会った。
最初のセックスから一週間後だった。
初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。
熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。
熟女は私の熱意?におちた。
生理が近いことが落ちた理由だと思うが、私の熱意にほだされたからかもしれない。
「好きな女を生で感じたい。」
これが最後の落とし文句。
「これほど情熱的に口説かれてはしかたがないわ。生理も近いしいいわよ。」
私は
「お互いいやらしく、激しく愛し合おうね。禁欲して溜めに溜め、いっぱい出すからね。」
「うわーっ、いやらしい 笑」とメールで返事が返ってきた。
会ったのは前と同じお互いの中間の場所。
ラブホは同じところを選んだ。部屋も同じところが空いていた。
彼女はミニのタイトスカートをはいていた。
ストッキングは私好みの黒。
私の目は彼女の下半身に釘付けになってしまった。
変な表現だが目が”まんこ目”になっていたと思う。
抱きしめてキスした。
彼女も積極的に舌を使ってきた。
そのままベッドに押し倒すと、
「待って、慌てないで。時間はたっぷりあるのよ。シャワーを浴びさせて。」
「じゃあ、一緒に。」と私。
「いやっ、一人ではいる。待ってて。」
彼女はシャワーから出てきて私は少しビックリした。
服を着ていたからである。
「どうしたの?服なんか着て。」
「貴方、私の服を脱がせてしたいのでしょ。今日会った時から感じてたわ。うふふ。」
熟女はお見通しだった。
ベッドに座り入念にキス。
そしてベッドに押し倒してスカートの中に手を入れる。
ざらついた黒ストの感触がたまらない。
そこはすでに濡れていた。
「濡れているよ。」
「ああ、待ちきれなかったのよ。」
ミニのタイトはそのままに黒ストとパンティを一緒に剥ぎ取った。
それだけで女の匂いが鼻を突き、しびれた。
私はぱっくり割れた女の生命をじっと見た。
「はずかしい、なんとかして。」
「なんとかって、なに?」と私はじらした。
「舐めるとか、いれるとか、よ。」
私はわざとまんこの周りに舌をつかった。
「うっ、やっ、ああっ」と熟女は感じていた。
「あれから旦那としたか?」
「してない、はあっ」
「ほんとかな?」
「ホントよ、早く」
私は熟女の亀裂を舌先で”れーっ”となぞった。
「ああっー、だめー、ああ、ああ」
とのけぞった熟女に私は容赦なく舌を使う。
邪魔になったタイトスカートを脱がせ、上も脱がせブラも剥ぎ取り、乳房を愛撫する。
入念な愛撫を指、舌を駆使して、した。
熟女はもうしきりに欲しがった。
「いくのか?」
「そんなに舌を使われちゃ、だめになりそう。きてぇ!」
「まだまだ!」実は私のペニスもはちきれんばかりだった。
「貴方の、びんびんよ。入れて、お願い」
ズン!いきなり私は位置を定め突いた。
熟女のどん底に一気にぶち入れたのである。
「うっ、ああああああっ」
それだけで熟女は
「いく!」
と叫び、あとは
「いく、いく、いく」
と泣き声になっていた。
「貴方、今日はどうしたのよ。情熱的で、激しくて。とってもいいわ。」
私はかまわず出没運動を続けた。
「あう」
「貴方、いってぇ!」
私はまだ射精感になかったが、
「中に出して私の女にする。いいね。」
「いいわ、貴方の女になる。私は貴方の女。出してぇ、いっぱい出して!」
狂ったように叫ぶ熟女。
私はラストスパートに入った。
「よし、いくぞ!」
ズンズンズンー!スパートし
「いくよ。出すよ。受け止めろよ。」
「いいよ、出してぇ、来てぇ!」
「ううっ!私の女になれ!」
私は背中がしびれ、熟女のまんこの中で最後の一突きで溜めに溜めた精液を吐き出した
どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、ととめどなく続く射精。
「貴方っ、愛してるわ、またいく」と熟女。
終わって、私の胸で甘える熟女に
「俺の女になる。ほんとに。」
「私を抱く貴方に愛を感じたわ。貴方の女になるわ。」
その後少し休み、時間を延長して私はまた熟女に挑んだ。
熟女は三恵子といった。
私のペニスをまんこにくわえ込んだまま
「三恵子、どうだ。いいか。」
「いい、・・・だめ、・・・はうっ」
と完全に伸びきっていた。
私も最後の一滴を出すべくスパート。
「三恵子出すよ。」
熟女三恵子はのびきって返事がなかった。
やおら私は戒めをとき吐精した。
服を着て帰り際に名残惜しそうにキス、キス、キス。
股間に手をやり撫でてやった。
「ああ、また抱かれたい。」
三恵子は完全に私の虜になっていた。

創立記念パーティー

身バレはものすごくマズいんで、大事な部分はかなり端折って書く。

去年の夏、会社の創立記念パーティーで「逆ナン」された
…といっても意味不明だと思うが、それ以外に言いようがないんだわ。

パーティーに来てたのは社の幹部クラスやOBや取引先の偉い人たち。
ペーペーの新人だった俺は受付その他の雑用係として招集されたわけで、
結局最後まで会場にも入れなんだ。飯食う暇もなかったし。俺ってマジメ。

で、終わってから会場の隅で残り物の料理をガッついてると、
中年の女が声を掛けてきた。「キミ、受付にいたよね?」ってさ。

女は40代前半か半ばくらい。ケバめだが昔は美人だったろうな、という感じ。
もらった名刺の肩書きは「経営コンサルタント」だった。
とりあえず本名をちょっとだけ変えて「美奈さん」にしとく。

その美奈さん、酔ってたせいか妙にフレンドリー…というか馴れ馴れしい。
営業か何かかな、なんて思いながらお喋りしてたんだが、
考えてみりゃこんな若造に声かけて商売になるはずないよな。
なぜか話が盛り上がって、そのまま2人、会場ホテルのバーで飲み直したわけ。

俺だって学生時代は合コンで何度か「お持ち帰り」したし、
高校時代にはビーチで女子大生のオネーサマに逆ナンされたこともあった。
水球やってて体格が良かったせいか、ホモの兄ちゃんにもよく誘われる。

ただ、さすがに中年のオバサマに声をかけられたのは初めてだった。
こっちから誘って付き合ったこともない。ババ専じゃないしな。
美奈さんについてったのも、まあ確かに年の割にイイ体してたけど、
単純に話が面白かったし、「おごったげる」と言われたから…って幼児かよw

結構遅い時間だったが、美奈さんは自宅が遠いんで
最初から泊まるつもりでホテルに部屋を取ってあるそうだ。俺は取ってない。
うちだってアパート遠いし、できれば終電までに返りたいんだけどな
…なんてことは、飲んでるうちにどーでもよくなってた。俺って豪胆。

話もそこそこ広がって、そろそろお開きかな、なんて思ってたら、
美奈さんが「酔ったー。部屋までつれてってー」としなだれかかってくる。
俺を見つめる目がギラギラしてて、反射的に「あっ、俺…食われる」と思った。

ババ専でもないのに、なんでわざわざ行って食われるんよ?と言われそうだが、
その時はなんか俺もムラムラっときてた。忙しくて溜まってたんかなー。

部屋に入っていきなりディープキスされた時はちょっと怖かったが、
パーティードレスを脱がせた瞬間、頭の中で何かがぶっ壊れた感じがした。

うわ…オッパイでけえ。

ドレスと同じ黒のストラップレスブラに包まれて、デデーンという存在感。
サイズはFくらいだが体全体が細い印象のせいか、やたら目立つんだわ。
しかも下は黒のガーターベルト。生で見たのは初めてだった。

年相応というか、あちこち弛んでる感じがしなくもないが、肌は白くてきれい。
何より全身のラインが微妙に崩れかけてるのが、逆にむちゃくちゃエロいし。
俺、それまでオーバー30の女とエッチしたことなかったんだが、
なんか異様な興奮で体がガタガタ震えた。これが熟女の色香ってやつか?

酒飲んでるくせに、俺のマグナム君は驚愕の速度で臨戦状態になる。
キスしながら無我夢中で服を脱ぎ捨てると、美奈さんに襲い掛かった。
まじで「うおぉー!」とか声出してたかもしれん。「ウホッ!」じゃねえぞ。

ブラからこぼれ落ちたオッパイは少し垂れてたし、乳首の色も濃いめだった。
なのにチンコは勢いを増すばかり。カリが軽く痛いくらい充血してる。
あれ?俺、黒ギャル好きだったんだけどなー…と体をまさぐりながら考えた。

美奈さんの体は柔らかかった。水をはじきそうなギャルの肌とは全然違う。
脂肪の質が若い女とは別物というか、オッパイも指をふわっと包み込む感じ。
なんか幼児退行したみたいに乳首を吸いまくった。俺って甘えん坊。
「あああぁ??ん、いいわぁ??」という低めの声がタマランです。

美奈さんも肉食系らしく、俺の顔を抱えて舐めるようなキスを浴びせてくる。
互いに舌を突き出すようにネットリ絡めるから、もうエロくて仕方ないわ。
下の毛はかなり濃い。指で撫でるとトロトロのオツユがケツまで垂れてた。

熟女の肢体ってのに溺れてると、美奈さんが手を伸ばしてチンコを捕獲。
そのまま「ああぁ?、硬いぃ?」とか言いながら下の口にあてがった。
瞬間、ラブホの感覚で『ゴムは…』とサイドボードを見た俺って恥ずかしい。

ぬめ…って感じでマグナム君が洞穴にのみ込まれた。

や…柔らけえ…。弾力とも違う優しい感触がチンコを包む。
かといってユルマンって感じでもない。使い込んだ熟女のマンコってこうなの?
正常位で腰を振ると、目がくらむような快感が股間から全身に広がった。

「いいぃ! いいぃぃ?っ! もっと突いてぇ??!」

派手にヨガる女は何人もいたけど、美奈さんのはどこか情念がこもってる。
濡れ場の背景が冬の日本海で、演歌も流れてるみたい…といっても通じないか。
口を半開きにして、もう全身全霊で快楽をむさぼり尽くすって感じ。
俺も脳味噌が半分トロけた感覚で、夢中になって突きまくった。

美奈さん、ベロチューしながら白目剥いたような表情になるから、
なんか美形の妖怪を抱いてる気分。それ見て一層燃える俺もどうかしてたけど。
チンコがジュポジュポ出入りするたび、玉が引きつりそうな快感が襲ってくる。

「あ…やばっ…」
「ちょうだい…中にちょうだい!」

あんたAV女優っすか、なんて突っ込み入れる余裕はなかったなー。
柔らかいケツを抱えて一段と強く挿し込んだ瞬間、マグナム君が大爆発した。
「うおおぉぉ??っ!」「あああぁぁ??っ!」と2人同時に叫んでた。

素人女しか経験してない俺が言うのもなんだが、
死ぬほどキモチイイィ!ってのはこれか、と生まれて初めて実感。
中2で同級生のユリちゃんと初エッチした時より興奮した。

放心状態のままベッドで抱き合ってると、
美奈さんがゴソゴソと身を屈めて股間のマグナム君をパクリ。
1回発射してもギンギンのまま衰える気配はなかったから、
単にチンコが舐めたかったんじゃないかと思う。

俺も美奈さんのケツを引き寄せて69の体勢。
すえたようなマン臭にザーメン臭が加わった香りのワンダーランドと化してたが、
舐めてるとどうしようもなく興奮してきた。俺、やっぱりおかしくなってる。
美奈さんを四つん這いにさせると、膝立ちになって後ろからズブリと突っ込んだ。

2回戦、3回戦を終えてもチンコは臨戦態勢のまま。俺ってグレート。
4回戦以降もベッドで抱き合ってキスしてると、あっという間に回復する。
何回出しても美奈さんのエロい体を見ると欲情するんで、
変なビョーキにかかったか、酒にクスリが入ってたのか、と真剣に思った。

「そろそろ始発の時間ね」と言われるまで何回ハメたか覚えてない。
口に1回、あとは全部ナマで中出ししたから、
美奈さんのマンコはほとんど精液貯蔵庫になってたんじゃないかな。

最後に2人でシャワーを浴びてたら、またムラムラっときて立ちバックで一発。
化粧の落ちた顔は目尻に小じわもあるし、なんか普通のオバサンぽくなってたが、
帰り際にキスしてたらまたチンコが元気になってきて焦った。

結局、ほとんど待たず始発に乗れた。太陽が黄色かったなー。

それを機に熟女に目覚め、近所の人妻食いまくり…とはならなかったんだよな。
うちのアパートの大家、たぶん美奈さんと同年代だと思うけど、
別に取って食おうなんて気は起きないし。マグナム君もおとなしいもんだ。

あの夜の俺ってどうかしてたよなー、と自分に言い聞かせてたら、
次の週、美奈さんからメールで「ご飯でも食べない?」とお誘い。
うーん…と頭で悩みながら、手は勝手にOKの返事を送ってたわけですな。

ちょっと高そうな飯屋で普通に夕食。それからやっぱり高そうなバーで一杯。
連続でオゴられるのもアレなんで、俺の分は払おうとしたんだが、
「安月給のくせに無理しなくていいわよ」と笑われた。腹立ったけどゴチっす。
経営コンサルってそんなに稼げるのかー、とか思った俺って無邪気。

で、なぜかホテルが取ってあった。ラブホじゃなくお洒落なシティーホテル。
まあ、やることは同じだけどな。

この日はそれほどアルコールが入ってなかったせいか、
というか飲んでた前回もそうだったが、美奈さんが下着になっただけでフル勃起。
やっぱり「うおぉー!」となっちまいましたとさ。
高級そうなパンティーに手を突っ込んだら、彼女もベチョベチョだった。

ガンガンとマシンガン君の速射砲…といっても早漏じゃなくて高速ピストン。
美奈さんがアンアン喘いで腰を振る。エロすぎる体がタマラン!
柔らかなオッパイがタマラン! 気持ち良すぎるマンコの具合がタマラン!!

外泊は無理だというんで3回戦…正確にはシャワーを入れて4回戦だったが、
その間ずっと勃ちっぱなしだった。俺、こんなスタミナあったっけ?
最中もした後も、恍惚の表情で俺から視線を離さない美奈さんがちと怖かった。

帰り際、またまた超濃厚なキスをして「あなた最高だわ」と微笑んだ美奈さん。
もちろんズボンの中じゃギンギンになってた。俺ってアニマル。

美奈さんと会うのは月2?3回。不定期だが前日くらいにメールが来た。
飯食って軽く飲んでホテルへGO。あとは2人、単なるケダモノになる。

食事しながらいろんな話もしたが、家族のことはあまり触れなかったな。
話したくなさそうなオーラを出すんで、こっちも敢えて聞かなんだ。
ただ、たまに「旦那」という単語が出てくるってことは結婚してるわけで、
俺はいわゆる不倫相手になるんだよなー。人妻と不倫なんて人生初体験だ。

体の相性が良いのは確かだと思う。それほどヤリチンな人生でもないけど、
あんな気持ち良いエッチは初めて。美奈さんも同じことを言ってた。
アレとナニがピッタリするし、どんな体位でも抱いた感じがしっくり来る。

それ以上に、あの体を見ただけで襲ってくる「果てしなき勃起の大波」。
ナイスバディーの黒ギャル相手でもそんなことなかった。理由は今も分からん。
オナ猿からセックス猿に進化した中学時代も、あんな連発で欲情したことない。

しまいには食事の前、化粧と香水とほのかな体臭の混ざった臭いを嗅ぐだけで
股間は臨戦態勢。あの臭いには催淫効果があるのか、と思いたくなるくらいだ。
美奈さんも「あなたの近くにいるだけで濡れるのよね」と言ってたけどな。

2回目に会った時、ポケットにゴムを忍ばせてたんだが、
使おうとすると「そんなの要らないわよ」と笑われた。
一瞬もうアガってんのかと思ったが、それにしちゃ濡れ方が激しいんだよな。
まあ、俺もゴムなしの方が気持ちいいんで、結局ずっとナマ中出しだった。

その年の秋、美奈さんに「有休取ってよ」と命じられ、2人で温泉に行った。
いつもビシッとしたスーツ姿で、話題もそれほど年齢差を感じさせないんだが、
休暇取って温泉って、なんだかオバさん丸出し。なのになぜかホッとした。
オフの彼女はセーターとジーンズ。それはそれで可愛かった。

…そう、知らない間に「可愛い」とか感じるようになってたんだよなー。
腕組んで歩くと、もちろんズボンの中は大変なことになるんだが、
同時にエロと関係なく一緒にいて幸せ♪みたいな気分になってくる。
俺を見上げる美奈さんの表情も少女みたいだし。目尻に小じわあるけど。

とはいえ、やっぱりエロいこともするわけで、あの2泊3日はすごかった。
もともと観光地でも何でもない湯治場みたいな温泉地だったんだが、
飯と風呂以外はずっとセックスしてた気がする。いや、家族風呂でもやったか。

もちろん夜は寝たし、日中は近くをドライブしたりしたんだが、
床に就くとすぐ始めて、未明か明け方か分からないくらいまでハメまくって、
疲れ果てて裸で抱き合ったまま眠って、朝起きたら食事前に一発、みたいな。

さすがに寒くて青姦はできなんだが、運転中も握ったり咥えたりしてくる。
食事中もピッタリ寄り添ってキスばっか。質素な新婚旅行みたいだったな。
72時間のうち60時間は勃起してた…というのは大げさだが、俺ってエロ男爵。

全部で20発はやった気もするが、帰りに車でラブホに立ち寄るおまけつき。
もうアホというかね。脳味噌の性欲をコントロールする部分が壊れたんだろう。

ホテルで最後に激しくて濃厚なの(といってもザーメンはスカスカ)を一発。
寝不足とヤリ疲れの頭でベッドで抱き合ってたら、腕の中で美奈さんが
「あー、なんでこんな好きになっちゃったんだろ…」とつぶやく。
別れ際にはいつもにも増して濃いキスして「愛してる」と言われちまいました。

その後もまあ濃密な関係は続きましたよ。

会うたびむちゃくちゃ真剣な表情で「もう離したくない」なんて言われたし、
そんなこと言われるとウブな坊やとしちゃ困っちまうわけだが、
しょせんは先の見えない不倫の関係だわな。

余計なこと考えず肉欲に溺れましょうと割り切った…というかそう努力した。
とはいえ「美奈さんの旦那にバレたらどーなる」まで考えないようにしたのは、
考えなさすぎというか、アホとしか言いようがないけど。

そんな俺がこの春、社長室へ異動しましたよ。全然畑違いですよ皆さん。
今まで現場に近い部署だったから、役員とか経営企画は別世界みたいなもんだ。
中堅クラスになってからだと「経営中枢への抜擢」とか言われるんだろうけど、
社長室じゃペーペーの若手なんて、役員秘書のお嬢ちゃんたちだけだし。

前の部署の上司は「体力勝負の仕事があるんじゃねえの?」と気楽なもの。
社長のカバンは鉛でできてんのか? それとも社長はアッーの趣味があるんか?
…なんて真剣に悩んでしまった俺って心配性。

で、正式配属前だが新しい上司と一緒に重役様たちへの挨拶に連れ回された。
どいつもあの創立記念パーティーに出てたはずだが、顔なんて覚えちゃいない。

もちろん社長にも挨拶に行きましたよ。直接を顔見るのは入社式以来かもしれん。
「4月より社長室○○課に配属されます、××です!」と元気よく頭を下げる。
社長はといえば、こっちをチラリと見て「ん? ああ、頑張ってな」だけ。

堅物で無愛想とは聞いてたけど…。やっぱり若造の俺なんて眼中にねーのか?
でもまあ「こっち来てケツ出せ」と言われないだけマシか
…なんて考えてたら、隣のミーティング室に通じるドアが開いて女が入ってきた。

へっ???…なんで美奈さん、ここにいるのよ???

美奈さんは俺を見て、言葉は発しなかったがニコリと笑みを浮かべると、
社長に書類みたいなのを渡して何やら話し込み始めた。
すげえ! 美奈さんて社長とサシで会えるくらい大物コンサルだったんだ。
どっちにしろ若造に長居は無用。上司に連れられて部屋を出る。

「あの女の人、うちの社のコンサルタントの方っすよね?」

歩きながら上司に聞いてみた。上司は呆れたような顔で俺を見た。

「なに言ってんだ、社長の奥さんだよ」

ええぇぇ???っっ!!!!!!!!

…確かによくある名字だけどな。うちの社長がコンサルやってる女と結婚したのか、
社長の嫁がコンサルを始めたのかは知らない。というか、そんなのどーでもいいわ。

若手の人事に社長夫人が口出しできるはずないし、これは偶然。全くの偶然だ。
でも、死亡か破滅か修羅場か知らんが、確実に何かのフラグが立った気がする。

俺って…何なんだろ?


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード