萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

熟女

インストラクターさん

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

∞∞

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、
大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

∞∞

ここで『ども?っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ?ん」と甘い息を吐く。

「じゃあ、今度は足を伸ばしてストレッチいきます」
彩さんは仰向けのまま、安倍さんは彼女の伸ばした足を抱えるように開脚ストレッチ。
さすが女は体が柔らかい。俺だと裏腿の筋が3本くらい切れそう(笑)。
安倍さんが軽く体重をかけると、彩さんが顔を小さく左右に振って「ああぁぁ…」。
ん??と思ったら、これも反対側の脚に移った時に事情が分かった。

安倍さん、体重をかけながら体を支える振りして、
仰向けになった彩さんの胸にごく自然に(?)手を置くと、
指の横腹で水着越しに乳首のあたりを擦るように刺激してた。
広げた股間はといえば、安倍さんが自分の下腹部を押し当てて微妙にグラインド。
そのたび彩さんの口から切なげな声が漏れる。

安倍さんも競泳用水着だったが、ブーメランの前ははち切れそうに膨らんでた。
水着越しにも分かる膨らみで股間を擦られた彩さんは、快感と興奮で恍惚の表情。
体勢だけなら松葉崩しか何かでハメてるように見える。
熟女趣味はないと言った俺も、この光景にはさすがに勃起したわ。

「仕上げに上半身もマッサージしましょう」
彩さんをマットに座らせると、安倍さんが背後に回って肩や腕を揉み始めた。
彩さんはまだ息が荒くて、頬も紅潮してる。
普通にマッサージしたり腕を後ろに回してストレッチしたりしながら、
安倍さんは硬くなった自分の股間を彩さんの背中や肩に押し付ける。
彩さんは嫌がる素振りもなく、うっとりした表情だ。

「水着、邪魔だから肩だけ外しましょうか」
「え…でも…」
彩さんがチラリとドアの方に目をやる。安倍さんは小さく頷くとドアの内鍵をかけた。

∞∞

これで完全に密室…というか俺がいたけどな。

安倍さんは水着の肩ストラップに手をかけると、手早く彩さんの腕を抜く。
両肩むき出しの彩さんは、恥ずかしそうに下を向いたままだ。
安倍さんは慣れた手つきで腕を揉み上げながら、もう一方の手を彩さんの胸元に。
最初は水着越しに全体を撫でたり乳首のあたりをクリクリしたりしてたが、
やがて指先を水着に差し込み、そのままペロリと上半身の布地をめくり下げた。

あまりに自然なんで、覗いてる俺も「えっ?」って感じだったな。
彩さんも「キャッ」なんて言いながら、水着を直そうともしなかったし。

上半身裸でマッサージ(というか愛撫)に身を委ねる彩さん、
競泳用水着越しにも大きめと分かる胸だったが、実際の生乳も迫力十分だ。
大きさはDかEだと思うが、いい感じの熟れ具合というか、
丸くて柔らかそうなオッパイの先端で微妙な色合いの乳首がツンと上を向いてる。

安倍さんが背後から乳房を揉みながら乳首を指先で摘んで刺激すると、
彩さんも完全にその気になったらしく「ああ…あああぁ」と声にならない声を漏らす。
安倍さんの水着の腹の部分からは黒くて長い棒がニョッキリと顔を出してた。
彩さんは手探りで勃起を握ると、くるりと向き直ってブーメラン水着をずり下げ、
テカテカ黒光りする亀頭をゆっくり口に含んだ。

安倍さんのチンコ、何というか…立派だったな。
長さ自体は20センチに足りないくらいだと思うが、太くて人並み外れたカリ高。
しかも角度が凄いし。彩さんもデカい亀頭を咥えるのが精一杯って感じだ。
根元にぶら下がってる玉袋もずっしり重量感がありそうだった。

安倍さんは再び彩さんをマットに横たえると、
手早く水着を引き下げ、サポーターと一緒に脚から抜いた。
彩さんの体のライン、全裸でもきれいというかエロかった。
シモの毛は手入れしてるのか、中央部分に行儀良く生えそろってる。

マット上で抱き合って濃厚なキスを交わす全裸の2人。
さっきまで受け身だった彩さんの方が、積極的に舌を絡めてる感じだ。
安倍さんはプリンのようにフルフル揺れるオッパイを味わいながら、
彩さんの股間に指を這わせる。
「いや…ああん」と悶えながら、自分から股間を指に押し付ける彩さん。
指を出し入れすると、ピチャピチャとエロい音がここまで聞こえてきそうだ。

「ねえ…どうして欲しい?」
安倍さんの意地悪な問いに、彩さんは口を半開きにしたまま顔を横に振る。
にこりと笑った(こっちからは見えなかったが)安倍さんは、
正常位の体勢になって彩さんの両脚をグイッと広げ、そのまま黒い棒を挿し込んだ。
「あ”あぁぁ?」悲鳴にも似た彩さんの声。
この倉庫、プールサイドの事務スペースと反対側にあって、
前を通る人はほとんどいないんだが、それでも外に聞こえやしないか、
覗いてる俺が心配になった。

マットの上で全裸になって股を広げる清楚で妖艶な美人妻に、
巨大チンコを挿入してダイナミックに腰を振る筋肉インストラクター。
他人のセックスを生で見る機会なんてそうないが、安倍さんのは迫力満点だった。

とにかくガタイがあるし筋骨隆々だし、動きの一つ一つが「体育会」。
あれを見たらAV男優なんて、少なくとも見た目は小人のお遊びだな。
彩さんも決して小柄じゃない(163センチくらい)のに、
座位になって激しく腰を上下させながら、首にぶら下がるように唇を求める姿は、
完全に「支配下に置かれた牝犬」って感じだ。
いつもの清楚なイメージからは想像もつかないわ。

座位と正常位でイカされまくって放心状態の彩さん。
しなやかな肢体をくるりと裏返して四つん這いにさせると、
安倍さんは尻を高く持ち上げ、今度は後背位でズブリ。
いや、彩さんのヒップ、白くて丸くて可愛いんだわ。
あれが30代の尻なら、熟女趣味に転向してもいいなと思ったくらい。

ギンギンのチンコを挿し込まれた瞬間、彩さんは「ヒイイッ!」と声を上げる。
両乳房を捕んで乳首を刺激しながら、腰をガンガン打ち付ける安倍さん。
彩さんは泣いてるような笑ってるような、白目を剥いて正気を失ったような表情だ。

「奥さん…イキますよ!」
「来てぇ…ちょうだい!」
確かに正気じゃない。安倍さんが腰の動きを早める。
彩さんはマットに突っ伏すような体勢で背筋を弓なりに反らし(←変な表現)、
「クゥーン」と犬のような声を上げて全身を何度も痙攣させた。
彩さんの尻を両手で抱えたまま、安倍さんの筋肉質の尻がビクンと脈動する。
『うわあ、中出しだよ』俺は激しく興奮しながら感心してた。

∞∞

それから5分くらい、彩さんは四つん這いのまま精根尽き果てた感じだった。
時間にしてエッチだけなら30分くらい、
マッサージを入れても45分かそこらだと思うが、完全に陶酔状態だったな。
股間からドロリと流れ出る愛液とザーメンがエロさを増幅する。

安倍さんに「さ、そろそろ行きましょうか」と声を掛けられて、
ようやくけだるそうに水着を着けた彩さん。
部屋を出る時に彼女の方から安倍さんに抱きついて、
無茶苦茶エロいキスをしてたのが印象的だった。

俺はと言えば、覗きながらその場で音を立てるわけにもいかないんで、
2人が部屋を出てからトイレに駆け込んで2発ほど抜いたのは言うまでもない。
おかげで引き継ぎに少し遅刻しちまった。

引き継ぎを終えて窓口に入ったら、着替えを済ませた彩さんが帰るところだった。
化粧した顔を改めて見たら、確かに清楚な美人奥様だわ。
いつも通り「お疲れ様でした」とあくまでも事務的に声を掛けたら、
にっこり微笑んで「どうも」と会釈してくれた。
目が少し潤んで、頬が赤かったのは俺の気のせいだろう。

安倍さんはといえば、普段と全く同じように夜のコースの指導に入ってた。
あれだけ激しくハメたら、俺だったら1時間は動けないところだが、
さすがに鍛えてるんだな、と感心した。

∞∞

後日談は別にないぞ。

というか、あれ以降も倉庫での昼寝が日課にしてたんだが、何度か安倍さんが来た。
彩さんと一緒の時もあれば、他の生徒さんが一緒の時もあった。
時間帯や年格好からどれも主婦だと思うが、さすがに選りすぐりの上玉ばかり。
おかげで年増でも十分ズリネタになった(笑)。

脅して金取れとか書いてる馬鹿がいるが、
あんないいモノを見せてもらって、そんな非道なことはできねえよ。
女の方も、彩さんとか人妻だけどソソる人ばかりだったが、
それをネタに関係を迫る気も起きなかったな。
あれだけ激しいのを見せられたら、同じ女とするのは気後れするわ。

むしろ心配だったのは生徒からのクレーム。
安倍さんは面倒見が良くて、俺たちバイトの間でも評判が良かった。
変な噂が立ってクビになったりしたら困るなと思ってたが、
幸い俺がバイトを辞めるまでの何年か、そっち系で問題になることはなかったな。

あの感じだと、午後の女子中高生とか夜のOLも何人かヤられたのかもしれんが、
俺の昼寝タイムじゃなかったから、その辺は知らない。
まあ、安倍さんだったらヤリチンで当たり前というか、
フツメン&凡人の俺たちと比べる気にもならん。
掲示板で僻んで叩いてる奴の方が「分をわきまえろ」って感じだわ。

もちろん羨ましいけどな(爆)。

会社の暴乳の熟女OL

私は31歳になる営業マンです。毎日外回りしてるんですが、
お客さんのところにおじゃまするには、数件で、ほとんどは
なにかしら、どこかでさぼっています。
それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だから
みんな帰っていて、(うちの会社は週末は残業禁止なんです)
でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」
「うん、今日やらないと間に合わないから、特別に許可もらったの」
「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても暴乳で、制服のベストは、胸の部分が
はちきれんばかりに、もりあがっていて、同僚たちからも、
1度は触ってみたいよな?、って話をしてて、女子社員なんか
男性社員の目の前で休憩時間なんか触ったりしてて、
男子社員はいつも、お?、いいな?、って陰で言っています。
まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと、
熟女大好きだから、工藤さんの胸が特に気になって、
オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。
でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。
工藤さんは未婚で、あんまり男性とのセックスはないはずだから、
そうとう溜まってるはず、
と勝手に想像してるんですが、年齢はもうすぐ40歳で、
まだまだいけると密かに思ってたりしています。
ちょうどその日は男性社員が買ってきたスポーツ新聞なんかを
整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。

「あ?あ、男はこんな記事ばかり毎日読んでるのね」
「職場に裸の記事は露骨すぎますね」

そう話ながら、工藤さんが座り込んで整理していて、
ちょうど私は上から見下ろす形でなり、制服のブラウスの
胸のあたりからピンクのブラが見えていて、
40歳にしては胸の谷間もきれいで、つい見いってしまった。

「石川君さっきから私のことチラチラ見てない?」
ちょっと言い方にむかついたが、
「だって工藤さんきれいすぎますよ」
「え、今なんて言ったの?」
「きれいって言ったんです」
「もう若い人はおばちゃんをすぐからかうから?」
どうもまんざらでもなさそうである。

私はその時決心しました。今日は工藤さんを犯す。
工藤さんの後ろにまわりこみ、座っている工藤さんの胸を
後ろからわしつかみにすると、

「きゃ?、何するの」
「工藤さん好きなんです」
「からかうのもいい加減にして」
「からかうなんて、ほんとに好きなんです」

一瞬工藤さんが力を抜いた。その瞬間前に回りこんで強引に
キスをすると、工藤さんはびっくりして目を見開いていましたが、
強引に舌を入れようとすると、案外素直に受け入れてくれた。
そのまま数分間、これまで経験したことのない濃厚なキスが続いた。
そして重ねた唇を離すと、

「わあ?、びっくりしたわ」
「すみません、でも我慢できなくて・・・・」
「いいの、こんなおばさんでも?」
「はい、ほしくてたまらないんです」

2人立ち上がると、事務所の電気を消し、また濃厚なキスをすると、
事務所の机に押し倒し、ベストを脱がし、ブラウスを脱がすと、
さっき見えたピンク色のブラと、かなり豊満な胸が目の前に出てきて、
ブラをずらすと、やわらかくて、プニョプニョしたおっぱいと
乳首が現れ、その乳首にかぶりつくと、

「ああ?ん、ああ?ん、こんなとこで?、だめ?ん」
「会社だと興奮しますね」
「いや?ん、あ?ん、久しぶりよ、ああ?ん、いいわ?」

工藤さんの体はヒクヒクと脈打ってきて、私のアソコはすでに
勃起してて、工藤さんはズボンの上から股間を触ると、

「あ?ん、硬い、すごいわ石川君!」
「触りたい?俺のを触りたい?」
「早く?、早く見せて?」
「まだだめですよ、もう少しいじめてからね」

私は工藤さんの暴乳を心ゆくまで揉んでいたかった。
工藤さんの暴乳と少し大きいが柔らかいお尻と、
すべてにおいて柔らかくて、そこらへんの痩せた若い子とは
比べ物にならないくらいの体を堪能してから、ゆっくりと
最後を決めてやろうと思っていた。
工藤さんの巨乳はなんともいやらしくて、こんなに大きな
おっぱいは触ったことなかったし、もともとおっぱい星人の
私としては、これ以上ない触り心地で、おもいっきり顔をうずめ、
思いっきり乳首をよだれでベトベトになるくらいに、舐めまわした。

「あ?ん、もうだめ、だめよ、早く、早く?」
「え?、もう我慢できないんですか?」
「そう、そうよ、早くして?」
「そうとう男としてないんだ」
「あ?ん、もう、もういいの、ゆるして?」
「これからも僕の奴隷でいれますか」
「いるわ、ずっと舐めてほしいの」

私は工藤さんの言うとおりに制服を剥ぎ取り、スカートも
強引にたくし上げて、パンストを裂き、パンティも剥ぎ取り、
十分に濡れているアソコを触ると、工藤さんの体がすごく
大きく反り、40歳でもこんなに濡れるのかと関心しながら、
少し匂いのするアソコに顔をうずめると、

「ああああ?、いや、ああ?、いくっ、いくっ、いっちゃう?」

工藤さんのアソコとクリトリスをちょっと舐めただけで、
簡単に絶頂に達した。やはり溜まってる女は変貌する。
会社ではお局様みたいなポジションで、若い事務の子たちが
間違えると、厳しく指導していて、男性社員に対しても、
領収書を送れて出すと怒るが、今の工藤さんは私の思うとおりに
コントロールできる。
しかし初めて熟女のおまんこを舐めたが、ある匂いはするが、
陰毛も処理しておらず、びっしりと生えていて、おまんこの
まわりにもぜい肉がついていて、若い子に比べると、
指の関節1つ分くらい余計に中に入れないと、奥までは
行き着かないが、それでもこんなスケベで欲求不満な女を
手放すわけにはいかない。
工藤さんはまだ痙攣している状態だったが、女性としての性を
終えているはずと思ったが、まだ女性の匂いが残っていて、
当然かいだことのない匂いで私は妙に興奮していた。
しかし暴乳ではあるが、垂れ下がったおっぱいは、
手の平には収まらず、持ち上げがいのあるおっぱいで、
そのままデスクに手をつかせ、後ろから勃起していたペニスを
おまんこに突っ込むと、程よい肉厚でブニュっという感じで
吸い込まれていった。

「お?、お?、いい、すごくいい」

喘ぎ声というよりも雄叫びといった感じで、今までで
男との交わりがなかったのだろう、欲求不満でセックスを
だいぶ長くしてない女性はこんな叫びをあげると私の経験から
そう思うが、ヒダの肉厚は底なし沼にはまったように、
ヌルヌルとペニスを吸い込み、挿入の快感も十分に伝わってきたが、
私ももう射精寸前までにきていた。
これまでの人生でたくさんの男のペニスを吸い込み、
たくさんの精子を受け止めてきたであろうおまんこは
意外に名器にも思えた。それだけ使ってなかったという
ことでしょうか。
工藤さんは机の上のいろいろな角につかまり、パソコンの
モニターにもつかまり、体を反らせながら、私のピストンを
必死に受け止めていて、さらにお尻をつかみ、さらに奥に
挿入できるように思いっきりお尻とおまんこを広げ、
これ以上ないくらいに突き込んでいった。

「あああ?、工藤さん、いくよ、いい?」
「ああ?ん、出して?、中で、中でいいのよ?」
「だめだっ、いくっ、いくっ、ああああ?っ」

工藤さんのおまんこの中にいっぱい精子を放出した。
一瞬では終わらなかった。ドクドクとおまんこに出る精子は
とどまることを知らず、ペニスは脈を打ち、まだ挿入してる
おまんこを突き上げる。そのたびに工藤さんは、あっ、あっ、
と喘ぎ声をあげる。
しかし、会社でセックスするのはすごく興奮する。
それもいつもすましている熟女OLを後ろから犯す。
最高の状況である。
しばらくして工藤さんの方から2回戦をお願いされる。
今度はフェラチオをしてもらって、再戦に望み、
結局、もう精子が出ないくらいに突きまくった。

その後、妊娠が発覚。
急いで入籍と結婚式をすませ、高齢出産でしたが無事何事も無く出産。
ふたりめがほしいので、今も種付け中です。

釣りに言って・・・俺の竿で西川峰子似の熟女を・・・

先週の金曜に夜釣りをしました。友達と2人で広島の某大橋の下で釣りをし

ました。そこは、車を側に止めて釣りができるので週末になると、シーバス狙

いでルアーをする人が多いのですが、あいにくこの日は、風も強く寒かったの

で釣り人がほとんどいませんでしたが、中年の夫婦がアナゴ&アジ釣りをして

いました。俺達も隣で適当に始めました。俺もアナゴが結構釣れて、旦那さ

んに話しかけて、アナゴが釣れると旦那さんにあげていました。

2時間ぐらいして当たりがなくなり、連れは車の中で寝てしまいました。

中年夫婦の旦那さんも車で寝てしまいました。

結局、俺と奥さん2人で明りのある場所に移動して話しながら釣り始めまし

た。場所移動して分かったのですが、奥さんは美人でした。何歳なのか気に

なって聞いてみると、43歳で名前はゆみこさんと言うことが分かりました。

俺はもともと、人妻や熟女好きだったし、ゆみこさんは西川峰子似の色白で

巨乳&巨尻で俺好みの熟女でした。

ゆみこさんに俺の歳を聞かれ、19歳と言うとビックリしていました。

見た目大人っぽく見えたらしく、25歳前後に見えたようです。

背が180cmあるせいか、普段からよくそう言われます。

俺は、ゆみこさんの息子さんよりも若かったようで、まして19歳と話すこと

も普段なかったようで、いろいろ聞かれました。

俺が人妻や熟女好きだと言うと、おばさんに気を遣わなくていいからと言われ

ましたが、本当の事だと言うと

ゆみこ: じゃあ、私は・・・どうかしら?

と聞かれ俺は即答で

俺: OKですよ!ゆみこさん俺好みだから・・・

ゆみこ: でも43歳よ、おばさんよ・・・

俺: 全然大丈夫ですよ。もっと上の人としたことあるし
   今でもたまに、友達のおばさんや近所の奥さんとね・・・

と言うと、ゆみこさんは驚いていました。

ゆみこ: そんなことビデオの世界だけかと思ったわ
     まさか、ヒデ君そんなことして・・・イケない子ねぇ・・

俺:  いや?1回人妻や熟女の良さを知ったらもう?
    同年代や20代じゃ・・・俺のカリだと痛がるしねぇ・・・

ゆみこ:ヒデ君のそんなにカリ太いの?

と興味ありげに聞いてきた。

俺: 自分では普通だと思ってたんだけどね
   人妻とやっていると大きいってよくいわれるんだけど

ゆみこ: じゃあ、みんなが言うんだから大きいのね

俺: 人妻や熟女ってカリの大きいの好きみたいだけど
   ゆみこさんも?

と意味ありげに聞いてみた。

ゆみこ: 嫌いじゃないけど・・・でも私大きいのしたことないから・・・
     わからないわぁ・・・

と明らかに惚けた様だった。

俺はここでゆみこさんを試してみることに・・座ったまま

ゆみこさんの手を取り、既に俺の大きいのをズボンの上から触らせた。

最初は、「何するの!!」とか「ちょっと」とか言っていたけど

全然手を放そうとせず、俺の大きさを確かめるように手を動かし続けた。

ここで俺はやれると思い、俺もゆみこさんのズボンに手を・・・

そして、ボタンを外し・・・中に手を入れた。

するとゆみこさんは、何かをい言おうとしたけど、俺はそこでキスをした。

そして、直でクリやアソコを弄り・・・指を2本入れ、掻き回した。

ゆみこさんは俺の腕にしがみつき感じ始めた。

完全に落ちました。意外と簡単に・・・

激しく掻き回すと喘ぎ声までも・・・漏れ始めた・・・

一気に激しく掻き回すと、俺の腕を掴んでる手の力が強くなり

腰もグイグイ自分で動かし始めた。

そこで俺は、手の動きを止めた。

すると、ゆみこさんは「えっ」というような顔をして俺を見た。

そして、また激しく掻き回した。寸止めを何回か繰り返し

ゆみこさんの反応を楽しんだ。

ゆみこ: もう?いじわるぅ?逝きそうだったのに・・・
     おばさんをこんなにしちゃって?悪い子・・・

俺:   簡単には逝かさないよ・・・じっくり楽しまなきゃね

ゆみこ: 人妻とやってるだけあって、おばさんの扱いもうまいわ
     若いのに凄い・・・

流石にこのままだと寒いので、近くにあるトイレに行った。

そこのトイレには何故か障害者用があったのでそっちに入った。

俺: ここなら思う存分できるから・・・

ゆみこ: そうね、こんな夜遅くなら誰も来ないし
     少しぐらい声出しても大丈夫だわぁ・・・

ゆみこさんを便座に座らしM字開脚にし、俺は立ったまま指で掻き回した。

すると、ゆみこさんは俺のチャックを下し、俺のを取り出し手で扱き始めた。

俺は激しく掻き回しながらゆみこさんに

俺: 俺のどう? 大きい?

ゆみこ: 凄いわ!!カリが・・・本当に大きい?
     っていうか・・・極太だわぁ・・・

そして、ゆみこさんのアソコを激しく掻き回し続け逝かした。

ゆみこさんは大きな喘ぎ声を出しながら潮を吹いた。

ゆみこ: 凄い・・凄いわぁ、初めて・・・吹いちゃったぁ・・・

俺: どう?息子より若い男に逝かされて・・・

ゆみこ: いいわぁ 若い子!!凄くいいわぁ・・・

俺: じゃあ、今度は俺の咥えてよ

と言うと、ゆみこさんは直ぐに咥えた。俺は服の中に手を入れブラをずらし

片乳を揉みしだいた。揉み応えがあり、乳輪もでかく、乳首も大きかった

ゆみこさんのフェラはエロイ音を出しながら、頭の動きが激しくなった。

俺の好きなバキュームフェラだった。かなり上手く逝きそうになった。

がなんとか我慢できた。

ゆみこ: ヒデ君すごいわねぇ・・・私ので我慢できるんだぁ?
     19歳でこんなに真黒だから・・・かなり使い込んでるみたいね

俺: ゆみこさん・・・

ゆみこ: 実はわたし・・・若い子だいすきなの
     息子の友達・・・近所の大学生を昔ねぇ・・・
     ヒデ君見てたらおもいだしちゃって・・・我慢できなかったの

どうやら、ゆみこさん本当は・・・淫乱熟女だったみたいで・・・

こっちにとっても好都合で

ゆみこさんを便座にすわらせたまま、両足を俺の腕に掛、M字開脚のまま

俺は便器の両サイドにあるパイプを掴んで、一気にぶち込んだ

そして、一気に抜いた。すると、ゆみこさんは大きな喘ぎ声をだしながら

ゆみこ: 凄?い・・・引っかかるぅ?カリが・・・カリが・・・

と連呼していた。

俺は一気にぶち込み、一気に抜くを数回繰り返し、カリが引っかかるのを

確かめた。ゆみこさんは身動きが取れなくてもどかしそうに

「もっと・・もっと・・・もっと?」とねだり始めた

俺は激しく腰を使いガンガン責めた。

ゆみこさんは、喘ぎ声が大きくなるばかり

俺はさらに激しく突きまくった。これでもかっていうくらい・・・

ゆみこさんは5分もしないうちに逝った

俺: まだまだこんなもんじゃないよ・・・
   これからだよ・・・

ゆみこ: うっそ?こんなに激しいのに・・・もっと激しいの?

俺: まだまだ・・・こんなのじゃあ・・・熟女は満足しないでしょ?

ゆみこ: っんもう?若いのに・・・19歳でこんなテク覚えて?

まだ入れたままだってので、また、激しく腰を使い、突きまくった。

2回戦突入?

今度は両乳を鷲掴みして、突きまくった

ゆみこさんのマン汁がいっぱい出てトイレ中にやらしい音が・・・

奥をガンガン突いたら、ゆみこさんはまた、逝った

俺:はい、3回戦?

と言うと、ゆみこさんのケータイが鳴った

着信は、友達からだったようで

俺: でたら?

と言うと、ゆみこさんはケータイに出て話し始めた。

俺はじゃがんで、クンニを始めた。

マン汁をいっぱい吸った

ゆみこさんは手を振ってダメってするけど、クリに吸いつくと体がピクッと

反応して感じてしまうようで、俺はそれが面白く、それを繰り返した。

ケータイからは、「魚釣れた?今寒いでしょ?」とか聞こえるけど

ゆみこさんは「うん・・そう・・うん」ばかり言ってどうやら感じて

うまくしゃべれないようでした。

俺は構わず、たまにクリを激しく吸いつくと喘ぎ声を洩らした

ゆみこさんは喘ぎ声を我慢していたようだけど、クリを責めると・・・

また、ケータイから「ゆみこどうしたの?なんか変よ?」

俺は一気に、クリを吸いまくった。

すると、ゆみこさんはついに大きな喘ぎ声が・・・

俺は”出た”ついでに逝かしたれと思い激しくクンニを続けた

ゆみこさんは友人をほっといて、大きな喘ぎ声を出しながら

ゆみこ: ダメっ・・・そんなに吸ったら・・・逝っちゃう・・
     ダメっ?逝く・・・逝くっ・・・っう?あぁっ・・はあぁ?ん

逝かした。しかも、ケータイを握りしめたまま・・・

友人: ゆみこ・・・ゆみこどうしたの?

俺はゆみこさんのケータイを取り、そのまま前に置いて

ゆみこさんを便座に手を突かせ、後ろから一気にぶち込んだ

3回戦突入?

力強くガンガン突きまくった

ゆみこさんは我を忘れて・・・感じまくり

俺が胸を鷲掴みしながら・・・耳元で

俺: 気持ちいいっしょ・・

ゆみこ: いい・・いいわぁ・・・こんな激しの・・・はじめてだよ・・
     私・・もうおかしくなっちゃう?

俺: じゃあ、もっとおかしくなっちゃおうか・・・
   何回いってもいいからね 
   ゆみこさんが満足するまで・・・

と2人の会話がケータイに聞こえるように・・・

ケータイからはたまに「ゆみこ・・・ゆみこ・・どうしたの?」という

声が俺には聞こえているけど、ゆみこさんはそれどころじゃないみたいで・・

大きな喘ぎ声で感じまくりです

俺: 最近の19歳もいいだろ?

ゆみこ: いい・・・ヒデ君のがいい?ヒデ君がいい・・・
     もっともっと・・・もっとして?めちゃくちゃに・・して?

そしてまた、ゆみこさんは逝った。

ケータイからは「ゆみこ!!ゆみこ!!なにやってんの・・・」
       「あんた今釣りしてるんじゃないの?」
       「なにやってんのよ・・・」

と聞こえると、ゆみこさんは我に返って友人に

ゆみこ: まゆみ・・・これは違うの・・ちょっと

まゆみ: 何が違うの? あんた大きい声出して何が違うの・・・
     いいから今何やってるのかおしえなさいよぉ?

俺はまた、後ろからぶち込んだ

ゆみこさんは友人と話しながらもまた、俺に・・・

俺: もうばれてるから・・・正直に話せば?

ゆみこさんは、喘ぎ声を我慢しながら正直に話しだした

まゆみ:マジで?ゆみこなにやってのよぉ・・・
    19歳?ウソでしょ?N君よりしたでしょ?

とかすかに聞こえる

ゆみこ: ほんと凄いの・・・19歳で熟女好きなの
     私こんなに感じたのはじめてなの
     主人には黙ってて・・お願いだから・・・

俺はまたカリの太いので高速ピストンで責めた。

ゆみこさんはまた喘ぎ声を・・・

まゆみ: ゆみこまさか・・・今もやってるんじゃないでしょ?

ゆみこ: ・・・・

俺: まだまだ逝き足りないんじゃないの?

ゆみこ: もっと・・もっと逝かせてぇ?
     もっと逝きたいの・・・極太のカリで?

そのまま、ゆみこさんは3回目も逝った。

俺はまだ逝かず・・・

俺が便座に座り、ゆみこさんが俺の上に跨り対面座位で4回戦突入?

ゆみこさん乳に吸いつきながら、下からガンガン突きあげ、ゆみこさんも

腰を使いまくり、同時に昇天・・・多量の濃いやつを中に・・・

ゆみこさんに少し腰を振ってもらって、俺のが硬くなって

5回戦突入です

今度は俺は何もせずに、ゆみこさんに腰を振らした

流石は熟女だ

4回逝ってもまだまだ終わりそうな気配はない

それが熟女のいいところだ

俺: ゆみこさん・・・俺まだ1回しか逝ってないから・・・

ゆみこ: そうなの?私4回逝っちゃって・・・

俺: まだ満足してないんだろう?じゃあ、あと2時間は大丈夫だろ?
   まだ3時だからさぁ・・・

ゆみこ: ヒデ君の好きにしてぇ?

また、同時昇天・・・2回連続中出し?

まゆみ: あんた達何回したら気がすむの?おかしんじゃないの?

ゆみこ: まゆみもヒデ君としたらわかるわ・・・
     ほんとヒデ君 凄?いから・・・
     極太のカリで・・・熟女キラーだし
     回数も結構こなすみたいで・・・
     まゆみにも・・・

まゆみ:  ゆみこ?私は無理だからねぇ?

そして、体位を変えまた、前から挿入で6回戦突入?

今度は俺がケータイを持ったままガンガン責める責める?

俺: 今度どこに出して欲しい?

ゆみこ:クチにだして・・・

俺: 聞こえないよ?

ゆみこ:意地悪しないでぇ? クチ・・・おクチにちょうだい!!

俺: 俺・・・上のクチと下のクチにしか出さないから・・・

ゆみこ: ちょうだい・・・おクチに濃いの・・・ああっあぁ?
     逝く?逝っちゃう・・・逝っちゃ・・・う?っっ・・・

そして、お望み通り上のクチに大量に濃いのを爆射・・・

ゆみこさんは凄かった

俺のをごくごく飲みほした

人の奥さんのおクチに爆射し、ゴックンさせるのも・・・

中出し同様に、最高の至福と言っても過言ではないくらいだ

ゆみこさんはそのまま咥え続け、俺のをまた硬くした

どうやらまだまだ欲しいようだ

なら、それに応えなくてはいけない!!

また体位を変え、対面座位で7、8回戦をこなした

俺はあと2,3回はイケるけど・・・さすがに43歳にはきついようで・・・

俺:じゃあ、続きは次回ってことで・・・

ゆみこ:またできるの?

俺: 俺大学生だから平日の昼間でも、朝からでもokな日があるから
   ゆみこさんに任せるよ

ゆみこ:でも・・・ヒデ君激しいから私ひとりじゃあ・・

俺: まゆみさん呼んでもいいけど・・・
   どうですか?まゆみさんやりませんか

ここまでくれば怖いものなし・・普通にストレートにまゆみさんに聞いた

俺: 俺とゆみこさんの激しいの聞いて濡れたでしょ?
   熟女の体は正直だから・・・頭でイケないと思ってても
   体がすぐはんのうしちゃうよねぇ?

まゆみ: 君、何言ってんの!!無理にきまってるじゃない

俺はゆみこさんの体を使って勝負に出た

3pのちゃんすだからね

ゆみこさんのアソコに指を入れ、掻き回した

ゆみこさんは喘ぐ喘ぐ大きな声で・・・

ゆみこさんはまゆみさんに頼んでいる

1人じゃ無理でも、またしたいとまゆみさんに頼んでいる

まゆみさんは最初嫌がっていたけど、ゆみこさんの喘ぎ声を聞いていると

どうやら、少し興味が出てきたようで、1回だけということで今週の水曜の

昼から3Pの約束をした

なんとか、また熟女をゲット!!まゆみさんがどうなるか楽しみ・・・

明日が楽しみです。聞くところによると、まゆみさんもかなりの美人

で巨乳らしい・・・ということで俺は、土曜から抜かずにため込んでます

今、ゆみこさんから明日のメールが来ました

あと1人連れてくるとのこと・・・熟女3人相手は・・・

ちょっときついかも・・・続きはまた書きます

長々とすみませんでした

超熟女系潜入取材

突撃風俗取材!今回のお題とは、、?

こんにちは、風太郎と申します。
風俗ライターとして今年で11年、普通の仕事では味わえない体験を数多くしてきました。
人によっては“風俗ライターって取材費で抜けるんでしょ?”と羨ましがられたりしますが、現実はそこまで甘くありません……。

今日は「超熟女系潜入取材」の話でも……。

ある日私の元に編集者さんからある“潜入依頼”が舞い込みました。

「今回三行広告特集しようと思うんだけど、熟女系行ってもらえますか?」

三行広告といって今の人はわかるのか不安ですが、スポーツ紙などに料金やお店のウリ、電話番号などを三行で掲載する今で言えばネットの掲示板みたいな広告なんですね。

↑写真はイメージです

どれもこれも怪しいところばかりで「1万円ポッキリ」「大人のつきあい」「魅惑のサークル」とかそんなのばっかりなんですよ。(最近のは優良なところが増えたみたいです)

私が担当することになったのは熟女ホテヘルで

「60分1万円」「60歳以上確定」「最後まで遊べます」

といった言葉が並んでいました……60歳以上って何?
三行広告の店ってこんなかんじ。

隠しカメラを持ってマニアの聖地・鶯谷に到着。
お店に電話しなるべく若い子(といっても60以上…)をお願いし、指定のホテルへ。
到着した旨をお店に伝え、隠しカメラを設置し終えたくらいにピンポーンとドアホン。
ドアを開けるとそこには歳はいってるものの小奇麗な貴婦人が立っていました。

「初めましてぇ。あらら、なかなか粋な男性ですわねぇ」

“粋”だなんて褒め言葉初めてですよお母さん。

お名前はマリナさんというらしく、名前だけは若い感じ。
小柄な彼女は話し方はおっとりしていて若ければ可愛かったんだろうなぁという雰囲気。
ですが実際は

「私こうみえてもう68なんですよ(笑)」

そ、それってボクのお母さんより断然年上ですが……。

程なくしてシャワーに、事前に彼女が湯船にお湯を張ってくれていてサッと体を洗ってもらうとそのまま浸からせてもらいました。
そこでジーッと彼女のことをみていたんですが、なぜか体を石鹸で洗わないんです。
どうしてなのか気になり一応聞いてみると

「この歳になるとすぐ荒れちゃうからあまり使わないんです。それにこの歳になると垢もあまりでませんしねぇ」

そうですか、と答え何も聞かなかったことにしようと湯船にもぐりました。

プレイ自体はいたって普通の流れでして、ベッドに横たわると軽いキスから全身リップ、そしてフェラへと向かいます。
目を閉じていれば普通の風俗と変わらないな……そう思った矢先

「ぐぇほっ!げほっ!うぅぅえっっほっはっ!」

マリナさんの激しく咳き込む声がしてきました。

「ど、どうしました!?」

「ごほっ…ごめんねぇ、ちょっとゲホッ!毛が喉に入っちゃってエホッエホッ!」

正月の餅以外にも口にいれちゃいけないものがあると悟った瞬間でした。

仕方ないのでゴムをつけ挿入開始。
目をつむればいけるという確信があったのでガンガンハメこんでいました。

「あっあっ」

歳をとっても女は女。感じるものなのだなぁと感慨深いものがあります。

「あっあっ……ちょっと…腰が…痛い…」

一気に萎えました。

けっきょくイクことはできずプレイ時間も終了。
マリナさんは「ごめんねぇ」と謝ってくれましたが仕方ありません。
むしろこっちとしては……

隠し撮りしてすいません!!!

プレイとしては散々でしたが68歳の超熟女・マリナさんとの絡みは編集者さんに大ウケ。

「風太郎くん!この生々しさがいいよ!次も熟女いってみるかい!?」
「いえ……それは遠慮させてください」

大変でしたが貴重な体験でした。
ただもう二度と「相手の命の危険」を感じながらのプレイはしたくない、そう思っています。

結婚記念日の旅行で・・・・続編

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて??ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

Lux Super Rich

息子の習ってる空手の合宿の話

現在息子は小6で、4年前から空手を習っている。
毎年、空手の合宿がある。合宿と言っても単に山奥のバンガ
ローに宿泊するって言うだけの物
ほとんどの参加は小学生なんだけど、一人だけ中2の女の子も
参加している。この子も小学生の頃から参加しているので、流
れで参加

昼間は川遊びをするんだけど、夜は肝試しをする。肝試しは3人
ペアで、修行も込めて約50分の真っ暗な山道を歩く、俺は保護
者として参加しているだけなので、肝試しをする予定はなかった
んだけど、中2の女の子だけが人数あまりしてグループになれる
相手がおらず、急きょ俺と肝試しのペアを組む事に・・・、正直、小
顔で可愛らしい娘なので、内心「ラッキー」って思った。

で、前に追い付かない様に10分おきに順番に出発するんだけど、
その娘が一番年齢が大きいのと、ペアに成る俺が大人なので、
出発の順番は俺たちが一番最後になった。

山道は真っ暗で、虫の声やら動物の声で、女の子はビビりまくりで
、あまりの恐さに俺の手をつないできた。正直、これだけでも俺の
チンポはカチカチで我慢汁が出まくった。女の子はそんな事も知ら
ずに俺にべったりくっ付いてくる。

で・・・俺が若い頃によく肝試しで使った手で必ずキスを出来る方法
を使った。女の子にこう言った「幽霊って恥ずかしがり屋って知って
る?恥ずかし屋だから、恋人達には近寄ってこないねんで?」、女の
子は怖さの余り、何も考えず俺に「そうなん?」って聞き返して来た。
(この手で失敗した事なし)

「うん、本当やで、だから恋人同士みたいに、一緒に歩こうか」と言っ
てグッと抱き寄せた。流石に中学生の体は小さく華奢なので、すごく
抱き寄せた感じがムギューって感じで興奮した。熟女の嫁とは・・・w

そして、まだ怖がっている女の子にすかさず「キスしたら、もう霊もよ
ってこないで」と彼女に言って、さらに抱き寄せてキスをした。彼女も
何が何だか分からないまま俺のいいなりに・・・、体の華奢な感じも
良かったが、まだ小さな唇はすごく美味しかった。

そして、キスをしながら、「な!こうしたら全然怖くないやろ?」と言うと
「うん」って素直に答えた。で・・・その後何度もキスをしながら、「今日、
夜に○○のバンガローに遊びに行っていい?」と聞くと、また「うん」っ
て答えた。書いてなかったけど、彼女は一人だけ女の子だったので、
一人で1つの部屋を借りていた。*一人で過ごすのが怖かったみたい。

で肝試しはキスだけだった・・・。で夜なんだけど、うちの道場の先生は
結構適当で、みんな好き好きに部屋を出入り、また就寝時間も決めて
いないので、各々がどこにいるか等は把握なし状態で、早く寝る子や
朝方まで起きたり・・・こんな感じなので俺が消えてても誰も分からない
感じ、で俺はこっそりと部屋を抜け出し、彼女の部屋に・・・

女の子も、さっき俺とキスしてた事は忘れたかの様に俺と会話、最初の
1時間くらいは雑談してた。で話をしているとバンガローの外でなにか
ガサガサっと・・・、恐らく何か獣だと思うんだけど、彼女はまたビビりモ
ードに突入、俺はすかさず彼女を引きよせてまたキスをした。

彼女も肝試しの時とは違い、ラックスした感じでキスを受け入れた。
もうこの時は俺のちんぽは破裂寸前で、キスしかしていないのに、チンぽ
はドクドクしてきた。正直、やる気はあったんだけど、これ以上先に進むと
ヤバいかな?なんてのも少しあったので、なかなか手を出せない俺もいた
。そんなこんなで、チンポがキンギンのまま、30分ほど寝ころびながらキス
を続けてた。最初は我慢していた俺もだんだん興奮してきて、彼女の股に
体を入れて、彼女の股間に俺の股間を擦りつけながらキスをした。

お互い既に部屋着だったのでズボンの生地も薄く、生とまではいかない
物の、お互いの股間の感じ合う形になり、俺はグリグリとチンポをなすりつ
けた。そうして数分して、もっと彼女の股間を感じたいので、少し暑いから、
服を脱ぐと言って、トランクス一枚になった。トランクスだったので、少し横
にずらすとチンぽを出せたので、腰をクネリながらちんぽを出して、彼女の
薄い生地の短パンの上からまた擦り付けた。

彼女もだんだん少し気持ちいいみたいで、喘ぎ声っぽい「ん・・・ん・・・」って
声が出始めた。で、脱がせる口実に「すこし○○の短パンがスレて痛いから
、短パンだけ脱がしていいよね?」と言った。彼女は「無理・・・」と言ったけど
、「お願いと」押し切ったら、短パンを脱いでくれた。

もう下半身はお互いパンツだけだし、俺のチンポはパンツから出ているので、
お互いの股間の熱も感じる。それに彼女は愛液が多いのか、パンツが既に
ヌルヌル状態だったので、ほぼ生な感じでこすっている状態、愛液が多いせ
いか生の感じがリアルっぽくかんじて、生であてているのかと思うほどだった
こんな興奮した経験、朕は久しぶりだった。

爆乳熟女

今の僕の好みを決定付けた初体験の女性とのことをお話します。
なお、爆乳や熟女が嫌いな方はスルー願います

学生の頃、バイト先のスーパーで働いていた女性で、名前は京子さんといい、年齢はその当時30代後半ぐらい、他のおばちゃん達の噂話ではバツイチとのことでした。体形はプランパー気味で中背、整った目鼻立ちと白い肌、そして僕にとっては何よりもとてつもなく突き出したおっぱいが印象的な女性で、最初に気付いた時は森川まりこを(古るぅ)見たときばりの、衝撃でした。Bachelarを愛読していた僕にとっては身近でそんな巨大なおっぱいの持ち主はおらず、レジ打ちをしている京子さんの姿を目に焼き付けてはトイレでこっそり○ナニーする日々でした。ある日たまたま休憩室で一緒になった時、彼女が食べ切れなかったお弁当をすすめられ、それを食べた僕が美味しいと誉めたことがキッカケでした。話ができるようになって数ヶ月後、ひとり暮らしの僕の為に彼女の家で手料理を振舞ってくれることになったのです。
 約束の日、もらった地図を頼りに京子さんのマンションに行きました。逸る気持ちを抑えて呼び鈴を押すと彼女がドアを開けてくれます。
「いらっしゃい。どうぞー。」
彼女を見た瞬間からドキドキしました。いつもアップにしている髪は下ろされ、黒のニットカーディガンを羽織った姿がいつもの制服姿と違って一段と女性を意識させます。
「まだできてないから、ちょっと座って待っててね。お茶でも飲む?」
ダイニングに案内されお茶を飲んでいると、キッチンで調理をしている京子さんの後ろ姿が時々見えます。少しブラウン掛かった長い髪、黒のスカートに包まれた大きいお尻と黒のストッキングに包まれたむっちりとした脚を見ているだけで後ろから抱きつきたくなる衝動に駆られます。
「待たせちゃってごめんね」
できあがった料理を運んできて、テーブルで向かい合って食事が始まりましたが、それからが大変でした。あらためて目の前にすると(で、で、でかい!!!)。何しろすぐ目の前に超巨大な膨らみがあり、ちょっと気を許すと目がそっちにばかり行ってしまいそうです。ニットのアンサンブルを着ているのですが、カーディガンの折り返された袖や肩の落ち具合から見てかなり大きめなサイズと分かります。しかしそれでもカーディガンの前は無理やり留めた感があり、膨らみが大き過ぎるあまり引っ張られる為か、ボタンとボタンの間に隙間ができてしまっています。それにも増していつものブラウスの上にエプロンという制服姿からすると、柔らかいニットを着ている今日はちょっとした動きだけでおっぱいがたっぷんたっぷん揺れるのが分かるのでもう堪りません(結局後で分かった彼女のサイズはトップで124cm、Kカップ)。常に視界にその存在が入りながらも、それが気になっているのを京子さんに感づかれないように振舞うので精一杯でした。しかし何と、彼女の一言から急展開、食事が終わってデザートを食べながらお茶を飲んでいた矢先でした。ふと気が緩んだのか京子さんがテーブルにその大きなおっぱいを乗っけていたところに僕が目を移した瞬間、その視線に気づいた彼女が、
「あっ、ごめんなさい。いつものクセで」と言ってからでした。
「私おでぶちゃんで胸も大きいから肩が凝っちゃって」
「でも小さい女性からすると贅沢な悩みなんじゃないですか?」
「…Shuuくんは、そう言うけど、本当に大変なんだから」
「女性らしくっていいと思うんですけど」
よくある話から何気に自分の好みを伝えてみたり。
「でもShuuくんが好きなのって、ボン・キュッ・ボンみたいなのでしょ」
「えー、ふくよかな女性って好きですよ。京子さんみたいな…」
(あー言っちゃったー)と思ってドキドキしながら節目勝ちな僕に
「本当?」京子さんが聞きます。
「ねえ、本当?」
顔が紅潮してしまって上げる自信がなく、うなずくことしかできませんでした。
静かに立ち上がった京子さんが僕の後ろに廻った瞬間、信じられないことにそのまま抱きしめられました。
「本当?嬉しい」
むせかえるような芳香と背中に感じるのは柔らかいながらも確かな重量感でした。
すでに勃起し過ぎて痛い状態です。そのまま数分経ったでしょうか、何もできない僕を無言で優しくソファの方に誘います。
 ソファで横座りになると、彼女はそのまま首に手を回して首筋や顔に唇を当ててきます。ぴったりと寄り添われて腕や胸に触れる柔らかなおっぱいの感触がまた堪りません。思い切ってキスをすると彼女の反応が徐々に激しくなり、積極的に舌を絡めてきます。
「ハァハァ」
気持ちが昂ぶってきたのか、京子さんは激しくキスを続けながらも僕の手を取りおっぱいにあてがいました。
ニットの上からでも巨大な塊がブラで何とか支えられているのが分かります。
女性の胸を触るのが初めてだったのと、その膨らみが大き過ぎる故に指先を動かすこともせず、ただ触っていることしかできませんでした。

やがて京子さんは僕の下半身に手を伸ばし、パンツの上から硬くなったものを確かめるように撫で回し、遂にはジッパーに手を掛けると僕のアレを引っ張り出しました。京子さんの舌遣いや荒い吐息、手に伝わる重みと柔らかさに、優しくゆっくりしごかれる感触が加わり、もうどうにも我慢できませんでした。
ほんの数回しごかれただけで
「あ、あっ」
と声が出るや否や、発射してしまったのです。
「気持ちいいの?」
彼女は耳元で囁くと、手にもたっぷり掛かってしまったことも気にすることもなくそのまま優しくしごき続けてくれます。
一度出して冷静になったのもつかの間、首筋に唇を這わせられるのと精液でぐちゃぐちゃしながらもをしごかれる感覚にまたすぐに勃起しました。
「Shuuくん、気持ちいい?」 
鼻に掛かったような甘い声で囁きます。
「今日は手とお口で我慢してね」
そう言うと京子さんはゆっくり体勢をずらし、僕の前に跪くとさっき出した精液が着いているのも構わず、そのまま口に含みました。唾液をたっぷり含んでは亀頭を口の中で転がしたり、サオの部分に舌を這わせたりしてきます。AVで観る激しいフェラと違って、愛しむようにゆっくりされるのでかえって興奮します。
僕のものをしゃぶりながら、自分のおっぱいを弄り始めた彼女でしたが、それでは飽き足らずまたもや僕の手を誘います。フェラされながらも、下から手を入れ巨大なおっぱいを抱えました。(ああっ、何て大きくて柔らかいんだ)さっきと違ってその大きさと感触を手と指でたっぷり味わいました。

服の上からではありますが、しばらくおっぱいを触りながらのフェラが続きました。やがて思い立ったように京子さんは立ち上がり、部屋の明かりを少し暗くすると僕の目の前で徐に着ているものを脱ぎ始めました。カーディガンを脱ぎ、スカートを降ろすとボリュームのあるムッチリとした脚、黒いパンストの奥には黒いパンティーが見えます。そしてニットを脱いだとき、黒いレース調のゴージャスな巨大なブラが目に飛び込んできました。肌が白いだけに黒いブラが余計強調されて見えます。僕の顔が入る位であろう巨大なカップのブラでありながら、その中に納まっているというよりはかろうじて押さえられているといった感じで、カップの上はこんもり盛り上がり深い谷間を作っています。薄暗がりに見える黒い下着姿の京子さんの豊満過ぎる身体を見ただけで、かなりの興奮状態になった僕はうなされたように自分でシゴきはじめていました。僕のその手をそっと外すと、京子さんはそのままの姿で再び僕に跨り体全体をグイグイ押し付けてきます。たまらず胸に手を伸ばすとその柔らかさ、大きさに加えてブラのレースの感触がまた何とも言えません。
なかなかそれ以上手を出さない僕に京子さんは下着の上から触られるだけでは飽き足らなくなってきたのか、ブラに手を掛け始めます。僕に跨ったままのまさにその目の前で。「Shuuくん、気味悪がらないでね」何故か京子さんが僕に言います。大過ぎるおっぱいに僕が気落ちするとでも思ったのでしょうか。僕が被りを振るのも間もなく、京子さんはホックに手を回し、肩紐をずらし、黒いブラが外されたとき、でろーんとまさに中身がこぼれ落ち、京子さんの腕の中に流れていくようでした。かろうじて両腕で押さえているものの、既に中身がはみ出してしまっています。そしてその腕を解いた瞬間、僕は息を呑むとともに先ほど彼女がああ言った意味がすぐに分かりました。年令的なものもあるにせよ、大き過ぎて完全に垂れ下がっているのはともかく、乳輪と乳首がまた大きかったのです。完全に熟して垂れ下がった巨大なおっぱいの先には12cmCDほどの乳輪と親指位の乳首、また白い乳房の部分と少し濃くなった乳輪とのコントラストが異常に淫靡な印象を与えます。
「す、凄い」声に出すと、手を伸ばさずにいられませんでした。京子さんは何よりそのおっぱいを見られるのが恥ずかしいのか、そのまま僕の頭を胸に抱え込むので、思う存分顔を埋めることができるのは僕にとって夢のようでした。まさにこんな瞬間を待ち望んでいたのですから。京子さんの体臭や汗やフレグランスが混然となった何とも女を感じさせる香りが僕を包み込みます。顔を埋めれば窒息しそうなくらい覆われ、到底片手では掴みきれない大きさで指が埋もれる感触のおっぱいを思う存分堪能しました。

おっぱいに顔を埋めたり、触ったりしても京子さんは嫌がる素振りではないので、思い切って口に含みました。垂れ下がったおっぱいを掬うように持ち上げ、正面にきた乳輪に沿って舌を這わせると、「ハァ…あ、ああっ…」京子さんの妖しい吐息が漏れます。
(ああ、何ていやらしい形をしたおっぱいなんだ)
僕にとっては全て初めての経験なので、今まで観たAVの見様見真似で夢中で舐めまくりました。大きな乳輪と乳首は舐め甲斐があり、いくら口に含んでも含みきれません。また真近で見ると乳輪の縁にはいっぱいのブツブツがあり、大きさといい形といい僕が憧れていた外人熟女のおっぱいのようです。どうやら乳首と乳輪が京子さんにとって一番感じるところらしく、必死に押さえているものの、しゃぶればしゃぶるほど彼女の喘ぎ声は激しくなっていきます(後で分かったことですが、性感帯であることはもちろんのこと、男におっぱいをしゃぶられたのが数年ぶりであったこと、あとは年下の男に恥ずかしい姿を晒していることでいつもより余計興奮し感じたらしいです)。
「あっ…ああっ…あんあん…」
仰け反ったり、僕の頭を抱え込んだりしながら、長い髪を振り乱しつつ、腰を動かして下半身をグリグリ僕のアソコに擦り付けてきます。さっき射精していなければ間違いなくこれだけでイってしまっているでしょう。そのうち、左腕を胸の下に入れて持ち上げて、僕が両乳首をしゃぶりやすくし、右手はパンスト、パンティーの中に入れて小刻みに動かし始めました。
「Shuuちゃん…ハァ、もっと…しゃ、しゃぶって、しゃぶって…」
右手の動きが段々激しく早くなってきます。上半身は完全に僕に預けてしまっているので僕はおっぱいに埋もれそうになりながらも必死に舌で乳首や乳輪を探し舐め回し続けました。やがて
「あぁ…イ、イク…」
小さな声が聞こえたその後、
「嗚呼?」
大きな喘ぎ声とともに、京子さんの身体が一瞬ビクッとしたかと思うと僕の体に腕を回し、ぐったりとなりました。(ハァ、ハァ…)という荒い息遣いのみが耳に入ってきます。僕の体に触れる京子さんの右手の指先がべっとり濡れているのが分かり何故か異様に興奮したのを覚えています。しばらくしてある程度息が整ってくると、京子さんは身体を離しかけましたが、僕のモノがまだいきり立っているのを見ると、そのまま跪きました。乳房の下から腕を入れ、胸の谷間の位置で僕のモノを握り、優しくしごき始めます。しごく動きでおっぱいがタップンタップン揺れ、異常に大きなそれは何か別の生き物のようです。さっきと同じようにゆっくりしごいては、たまに唾液をたっぷり含んで口を莟めて先をしゃぶったり、大きく咥え込んでくれます。フェラそのもののの気持ち良さはもちろんのこと、しゃぶったり咥えたりしている彼女の恍惚とした顔やそれに合わせて揺れる長い髪の動きに嫌が上でも興奮を煽り立てられます。それに加えて僕の膝の上に露わになった巨大なおっぱいが乗っていて…。やがて京子さんは唾液でべとべとになったモノをおっぱいに挟み手を外側に添えてゆっくり上下に動かし始めます。唾液でヌルヌルになっているので滑りがいいこととおっぱいの柔らか過ぎる感触で
「ああっ、き、気持ちいい…」
思わず声が出てしまいます。
「気持ちいいの? ねぇ、私のおっぱい気持ちいい?」
上ずった声で彼女は尋ねてくるとともに、どんどんその上下運動が激しくなってきます。自分のモノが憧れていた女性の巨大なおっぱいに挟まれているというついさっきまでは夢だった光景が目の前で行われているという事実とそれによって得られている気持ちいい感触に、さっき1度射精したとは言え、もうこれ以上は耐えることができませんでした。
「で、出ちゃうよぉ…」
言うも間もなく、京子さんの大きなおっぱいの中で完全に果てました。
この後、京子さんは濡れたタオルで優しく僕の下半身を拭ってくれ、2人でソファに寄り添って話ました。僕が甘えるかたちで彼女の肩に頭を預けました。
僕がこういうことをするのが初めてと分かると驚き、こんなオバさんが初めてなんて…と申し訳なさそうでしたが、寧ろそれを望んでいたことを正直に話し、教えて欲しいと頼んだところ、「こんな私でいいの?」などと言いながらも最終的にはOKしてくれました(この日手と口だけだったのは前の日から生理になったからでした)。僕のこの依頼により彼女の身体に火が点き、それから数年熟女の性欲の強さを思い知るとともに京子さんの身体に溺れることになるのです。そしてその経験の強烈さにより、僕は爆乳熟女を追い求めることから抜け出せなくなってしまい今に至ります。

つづく

熟女とSEX

僕は23歳ブサイクな男です。
女性からは全く相手にされずSEXは風俗でしかしたことない…。
そんな僕が、先週の土曜日から社長の奥さんと3日連続SEXをしています。

給料日前でお小遣いもなく、その日もAVをレンタルして会社に行って見ていました。
(一度会社でオナニーしたら…何かハマってしまって!笑)
熟女物ばかり5本借りてきて、2本見終わったところで後ろの視線を感じました。
振り返ると、そこには社長の奥さんが後ろにいて、

「加藤君、熟女好きなの?オチンチン大きくしちゃって」

僕は、いきなり言われて、どうする事もできませんでした。

「ご、ごめんなさい 社長には言わないでください」

「言わないわよ。安心しなさい。あの人だって今頃、女と居るんだから」

社長に愛人が居ることは、ほとんどの社員が知っていることでした。

奥さんは僕の座っているソファの前に来て

「加藤君には52歳の私は熟女すぎるわよね?」

と微笑み、しぼんだオチンチンを優しく触ってくれました。

「加藤君 そのままHビデオ見てていいからね 私が口でするから、好きなだけ出して、飲んであげるわ」

そういうと、僕のオチンチンを手コキしながら咥えていきます。

僕はすぐ勃起し、1分もしないうちに1回目の射精を奥さんの口の中に出してしまいました。
奥さんはゴクゴク大量のザーメンを飲んでくれました。

「さすが若いわね まだまだ 出来るでしょ?」

「ハイ! まだまだできます。」

そういうと奥さんはまた咥えてくれて、10分の間に3回も出してしまいました。
それでも勃起したままで、奥さんに優しく触られながら…

「ね?加藤君?彼女いないの?」

「はい!いません」

「どれくらいいないの?」

「今まで一度も彼女いません」

「え!童貞?」

「童貞じゃないですが・・・いつも風俗に行ってます」

「じゃ?素人童貞だね!?もったいない!!彼女が出来るまで私が相手したいな?」

「いいんですか?」

「加藤君さえよければ、私がお願いしたいくらいよ」

そういうと…奥さんがまたオチンチンを咥えてくれて、
今度は激しく頭を動かして、立て続けに2回も逝ってしまいました。

やっと勃起もおさまり…

「今日はもう無理ね。6回も出したし、最後は少なかった」

「こんなに出したことないです。メチャクチャ気持ち良かったです」

「明日予定何かあるの?」

「いいえ!全然ないです」

「じゃあ、明日家に来ない?Hしたい」

「はい!行きます」

こんな感じでその日は終わりました。

?次の日?

お昼過ぎに奥さんのマンションに行きました。

昨日は紺のポロシャツにシーンズの服装の奥さんが
膝上の白のタイトスカートに白の薄いブラウスを着ていて、
うっすらと紫色のブラジャーが透けて見えていました。
奥さんは室内にも関わらずハイヒールを履いており、
いきなりディープキスをしてきました。

「待ってたわ!こっち来て」

手を引かれながらリビングに通され、ソファに座る様に言われました。

「加藤君!似合ってる?」

「はい!似合ってます」

「私…帰ってから我慢できなくてオナニーしちゃった。ちょっと手貸して」

奥さんがテーブルの方に顔を向けたので僕も一緒に向くと、
そこには電動バイブあり、奥さんに手を取られスカートの中に手を入れると…
Tバックを履いているのが分かり…既に湿っているのが分かりました。

「ねぇ?すごいでしょ!?このまま後ろからおチンチン入れて」

僕はその場に立ち上がり、ズボンを脱いで奥さんの腰に両手で掴み、
奥さんの手が股の下から伸びてオチンチンを握り、
Tバックを少しずらして挿入しました。

「これよ!!コレ!突いて!突いて!動かして!中に出して」

僕は力任せに腰をバンバン動かし、すぐ逝ってしまいました。

「あ??出したのね?わかるわ」

「ごめんなさい!早くて」

「いいの!抜かないでそのまま動かして??」

僕は奥さんの言われるとおり腰を動かし…またすぐ逝ってしまいました。
僕はそのままオチンチンを抜くとソファに座りました。

「早くて、ごめんなさい」

「いいのよ!経験が少ないんだから謝ることじゃないわよ」

「すいません」

「でも、久しぶりだったわ!オマンコに出してもらったの」

「そうなんですか?」

「3か月前までセフレ居たんだけどね?転勤しちゃって別れたの」

「そうですか!僕じゃ物足りないでしょ?」

「そんなことないわよ?これからが楽しみだもの」

それから夜まで奥さんのオマンコを舐めたり、
69をしたり、騎乗位で何度も中出しして家に帰りました。

?次の日?
奥さんから携帯にメールが来て

「貴方さえ良ければ、今日も待ってるわ」

「6時半には行けます」

奥さんのマンションに行き、玄関を開けると…
裸の奥さんがバイブをオマンコに入れ、M字座りして待っていた。

その場でズボンを脱がされ咥えられ勃起し、
奥さんが四つん這いになり、バイブを抜き代わりにオチンチンを挿入しました。
奥さんはかなり前からオナニーをしていたらしく、絶頂寸前で、僕が挿入すると

「いいわ!いいわ!イクイク!一緒に逝きましょう!」

すごい締め付けで初めて同時に逝くことができました。

それからしばらくはセフレ関係が続いていたのですが
最近僕に彼女ができて、しばらく仕事以外では会わない事にしました。

奥さんとのセックスで鍛えられた僕は、今では…一回行くまでに、
彼女を2回ほどいかせられるぐらいになりました。

彼女といっても…47歳の人妻です…。

熟女には縁があるみたい…

デジャヴ

私50歳、妻の眞澄41歳の熟年夫婦です。
結婚生活も30年を過ぎるとやはりマンネリ感は避けられないもので、先日金曜日の夜に刺激を求めアダルト映画を観に行く事にしました。
夫婦でこんな映画を観るのは全く初めての事です。
仕事帰りにススキノで待ち合わせ、軽く食事をして夜の7:30頃に映画館に入りました。
薄暗い館内には人がまばらに座っており、当然ですが男性ばかり12、3人程居たでしょうか。
若い大学生の若者が2人並んで観ているのを見つけ、妻に「ほら、あそこに2人若者がいるだろ、あそこに座ってちょっと様子を見てきたら…?」
妻「え〜っ、嫌よ。そんなことしてもし痴漢でもしてきたらどうするのよ…怖いわよ。」
私「大丈夫だよ、普通の若者だし、大体せっかく刺激を求めて来たんじゃないか。そういう俺の気分満足させてくれよ。なっ…」
妻「………」
私「もし、手を延ばしてきたらあんまり長いこと居ないで、すぐ席を立っておいで。それだけで俺は十分満足出来るから。」
妻「……分かったわよ。もうあなたったら勝手なんだから、こんなことなら来るんじゃなかったわ…」
私「まぁ、そう言うなよ。ちょっとだけな、ちょっとだけ。それで十分満足だからさ。」
妻「もう、本当に勝手な人ね…」
ようやく観念して妻は若者達の席の方に向かいました。
私は後ろの方で見守る事にしました。
妻の眞澄は大柄なグラマーです。
身長164?、B96、W75、H110で正に脂の乗りきった豊満熟女という感じです。
しかも、今日のスタイルは黒いタイトミニに黒いメッシュのストッキングで、そんな後ろ姿を見ていると妙に興奮を覚えます。
妻は若者達から4つ程席を空けて同じ列に座りました。
妻が座った途端に、2人の若者は映画もそっちのけで、ジロジロと妻の方を見ています。
そをな光景を見ているだけでも私は興奮していました。
そのうち若者達はひそひそ話を始めました。
すると彼らは席を移り始めたのです。
彼らは妻の両隣りに腰かけたのです。
すると、妻の体がびくんとしました。
案の定、2人は妻の体に手を延ばしてきたのでした。
2人は、妻の方に顔を向け一生懸命にそれぞれの手を動かしていました。
私の胸は興奮でドキドキしだしました。
最初は、すぐに席を立つという約束だったのでたかを括っていましたが、妻はなかなか席を立ちません。
若者達も依然として妻の肉体に密着し、なかなか動きを止めません。
そんな状況が5分位続いたでしょうか、私は不安になり同じ列の端の方で様子を確認することにしました。
すると、あろうことか妻のストッキングは膝下までずり下げられ、1人は妻の紫のレースのパンティの中に手をいれ陰部をまさぐり、もう1人は妻のセーターをたくし上げ、そのたわわなオッパイにペッティングをしているではありませんか!
ここからでも妻の激しい息づかいが聞こえてきます。
「ハァ〜、ハァ〜、アァ〜、ンン……」
2人の攻撃に完全に妻は感じ始めているのです。
グチュッ、グチュッ……、若者の執拗な陰部のまさぐりに、妻のオマンコから愛液が溢れ出しているのです。
誰がここまでやれと言ったんだ!怒りと嫉妬で頭にか〜っと血が上りました。
すると、若者達はズボンのファスナーを開けぺニスを出し、妻の頭をそのぺニスに誘導したのでした。
もう完全に感じ始めている妻は、若者達の要求どおりに2本のぺニスを代わる代わる咥えているのです。
チュパ、チュパッ、ズズーッ、ズズーッ、チュパッ…
妻が2本のぺニスをフェラチオし続ける音が私の席まで聞こえてきます。
音が止みました。
若者達は体を放し、妻のフェラチオが終わった様子です。
「やっと止めてくれた。」3人の行為がやっと終わったことに、私は一安心しました。
妻が戻ってくるだろうと思い、私は先程の席に戻りました。
すると、若者が妻の耳元で何か囁いています。
妻はコクンとうな付いたようでした。
2人の若者が妻の両腕を抱えて席を立ち、映画館を出ていくではありませんか。
「一体、どういう事だ…?」私の頭は再び混乱してきました。
取り合えず後を追いました。
どうやら3人でトイレに入ったようです。
私も恐る恐るそのトイレに入る事にしました。
すると、妻の大きな喘ぎ声がトイレ中に響き渡っていたのでした。
妻「アァ〜、イイ、イイ〜最高よ、気持ちイイワ〜、もっともっと突いて、突きまくって〜……」
若者「おばさん、凄いよ、最高に締まるよ、俺もういっちゃいそうだよ…」
妻「いって、いって〜私の中に一杯出して〜アァ〜、イイ、凄くイイワ〜…」
若者「アッ、アァ、イクゥ…」
3人の声は止みました。
私は何か敗北感に打ちひしがれ、その場を動くことが出来ませんでした。
すると、また中から会話が聞こえてきたのです。
若者「おばさん、すっごい良かったよ。こんなに感じたの久しぶり。だけどさぁ、俺達まだ足りないんだけど…これからラブホに行ってゆっくりと愛しあわないかい?」
妻「……分かったわよ。せっかくだから私ももっと楽しみたいわ。でも主人が居るから、12時くらいまでには帰してよ。」
時計を見ると、そろそろ9時でした。私は再び席に戻り妻が断りを入れて来るだろうと思い待つことにしました。
しかし、いくら待っても妻は戻ってきません。時計はもう9:30です。
私はもう一度トイレに行ってみることにしました。
先程まで3人の行為が行われていたトイレのドアは開いており、その中には若者達のザーメンが飛び散り、妻のストッキングが脱ぎ捨てられていました。
妻は私への何の断りもなく、無断で若者達との情事に耽りに行ってしまったのです。
最初に私から仕掛けたこととは言え、誰がこのような展開を予想できたでしょうか。
私は怒りや嫉妬、焦燥感に駆られながら家に帰る事にしました。
どうせ12時過ぎには帰ってくる。
帰ってきたらこってりとヤキを入れてやろう。
私が誘ったこととは言え、一度きりの事とは言え、ここまでは余りにも酷過ぎる。
11時を過ぎました。
怒りと興奮で全く寝付けません。
12時を過ぎ、1時を回ってもまだ妻は戻りません。
とうとう2時を回りました。
今日1日の疲れからか、ウトウトと眠気が襲って来ました。
カーテンから薄日が差し、目を覚ますと時計は朝の8時を回っていました。
妻の姿はありません。
私の携帯が鳴りました。
「もしもし、あのぉご主人ですか、…ちょっといろいろあって奥さんの眞澄さんお借りしてますんで…すいませんが明日の夜までにはお返ししますんで、ご心配なさらないでください…ちょっと奥さんに変わりま〜す。」
「あなたぁ、ごめんなさい…断りもなしに、…でもあなたが悪いのよ、こんな事に私を誘うから…アァ〜、アァ〜、ハァ〜、イイ、イイノ〜………」
「おい!ちょっと待て!何やってるんだ!」
電話は切れてしまいました。
電話の様子からすると、3人はセックスの最中に当てつけがましく私に電話をしてきたのです。こんな朝の時間にまで…。
私は怒りと悔しさで体が震えていました。
実に悲しい事ですが、これは最近実際に私が体験した事なのです。
熟年夫婦のマンネリ感を解消するためのちょっとした遊び心が予想もしないとんでもない事に発展してしまったのです。
しかも、私の屈辱はこれで終わった訳ではなかったのです。
この年齢になって自分の妻をこんな形で寝取られて、こんな惨めな思いをして…
今は本当に後悔しています。
どうかこの出来事を読まれた方で、私への意見がある方はこのサイトまでお寄せいただければ幸いです。
場合によってはこの後の事について記述する事も考えています。

隣の奥さんが・・・。

はじめまして。21歳の学生です。
お隣の人妻と不倫関係になった時の経緯を書きたいと思います。
最初は汚い話ですが読んで頂けたら嬉しいです。

夏の夜中、マンションのドアチャイムが鳴りました。
「オートロックなのに誰だ?」と思いながら
出てみると、そこに立っていたのは隣の奥さん

44歳の熟女ですが、年の割りに若く見え、
家族は旦那さんと小○生の男の子、幼○園の女の子の4人暮らし
いつもは挨拶する程度ですが、
気が強いらしくベランダに居ると
旦那との夫婦喧嘩や子供達を叱る声が良く聞こえてきます。
顔は野○聖子にちょっと似てるw

主婦なので色気の無いラフな格好しかしていませんが
肉付きの良い尻と、ボリュームのありそうなおっぱいは
以前から密かに視姦していました。

さて、その奥さん
普段は酒を飲むイメージはないのですが、
今日はかなり酔っていて、部屋を間違えた様子。

酒臭い息を吐きながらズカズカと中に入って来る。
「間違えてますよ。」と外に出そうとするも
全然、会話が成立せずに
暫らくもみ合っていると
「何よ!もう邪魔」って怒鳴りだした。

と思うとその勢いのまま
なんと口から大量のゲロを噴射。

あっと言う間に廊下中に中華料理の残骸と思われる
ゲロが広がっていく。

直撃被害と、あまりの臭いから逃れる為に
後ずさりして様子を見ると
奥さんは、さらに廊下に四つん這いになって追加を生産中。

私は突然の惨事にオロオロしていると
やがて胃の中を空にして落ち着いたのか
そのままそのゲロの上に雪崩れ込んで
意識を失った様。

ゲロの海に溺れる女

普通は、
隣に行って旦那を呼んで文句と掃除をさせるところですが、
泥酔した女を目の前にして下半身が疼いて来た事も確か。

でも心配なのは普段、気の強い奥さんの事。
変な事したらK察沙汰になりそうですが・・・。

でもやっぱり欲望には勝てず、賭けに出る事に。

まず、ゲロまみれの奥さんの写真を撮影。
自分の着ていたTシャツを破り放り投げる。
そしてゲロまみれのTシャツとジーンズを脱がし
体をよく拭いて奥さんはひとまずベットへ

次は廊下に広がる物凄い量の汚物処理。
思い出したくもない。
服は洗濯して干しておく。
携帯を取り出してみると「自宅」と表示された
着信履歴が1件、強制メアド交換したあと
電源をOFFにしておく。

ようやくここで
写真を撮りながらベッドに寝ている奥さんのボディチェック

テニスに通っているらしく
日焼け跡のコントラストが生々しい。
少し色黒な印象でしたが、隠れた部分は白くもち肌で
優しく撫で回すと、きめの細かい肌が手に吸い付く。
女の柔肌は健在の様。

深く眠っているのを確認しながら、
主婦らしい年季の入った
ブラを外すと、Gカップはあろうかという巨乳が
ボロンとあふれ出てくる。

年のせいか若干垂れてるのはしょうがないが、
透き通る肌に無数に走る血管
乳輪は蜂蜜を垂らしたようにテカテカしていて
かなりのエロ乳

たまらず、様子を見ながらモミモミすると
心地よい反発で手のひらを押し返してくる。

口に含んで乳首を中心にペロペロ愛撫すると
「ウ?ン、アンッ」と声にならない声をたまに口にするが
意識が戻るような様子は無し。

20分位おっぱいを堪能して
少し呼吸が速くなって来た頃合を見て
パンツの中に手を入れると陰毛のジョリジョリした感覚の
中心にヌルヌルした粘液が湧いているのがわかる。

ゆっくりとパンツを下ろすと
愛液で濡れそぼった陰毛と熟女らしく
ビラビラが広がったマンコが蛍光灯の下いやらしく光る

脱がせたパンツのクロッチ部分には粘度の高いマン汁がべっとり
口に含んで唾液と合わせる様に味わうと
酸味の効いた熟成した女の味が広がる。

すでに赤黒くパンパンに膨らんだチンポを割れ目に這わせると
抵抗も無くすんなりと飲み込まれ
奥さんは無意識でも「クゥ?ン」と甘い声をだす。

意識が無いから締りは普通以下だけど
マンコ自体は名器の「数の子天井」
ざらざらを亀頭で擦ってやると
マンコがきゅっと締まってキツイ位。
さすが、スポーツやってる事はあるw

キツさを増したマンコへ
起こさない様にゆっくりゆっくりピストンをすると
普段のペースより亀頭に伝わる感覚がはっきりして
1回のピストンでより深い快感が電気のように走る。

時折漏れる甘い喘ぎ声と、
ヒダの一つ一つが亀頭に絡んでくる快感に溺れながら、
腰をねちっこく振っていると、
数分で睾丸がジンジンしてきて限界が近づいて来ているのがわかる。

射精はキスをしながらと思い
唇に近づくと、口からはゲロの酸っぱい臭いが(汗

これですこし射精感がそがれたので
その後は口を避け、シャンプーやパンツの臭いを嗅ぎながら
2時間で3発、全てねっとりと中出しさせていただきました。

そして翌日の早朝、

「う?ん」と大きな唸り声の後
目を覚ました奥さんは
思った通り自分の姿と私をみて
パニックを起こしたのか「キャ?」と騒ぎ出したので
憮然とした顔で写真を見せながら
「あなたが昨日いきなり訪ねてきて
玄関に大量に吐いた後、旦那さんと間違えて襲って来たんだ。
ほらこのTシャツもあなたが破いたんだよ。」

と昨日用意しておいたビリビリのTシャツを投げつける。

すると、犯罪者を見るような目は一転、
素直になり、泣きそうな顔で「ごめんなさい、ごめんなさい」と
膣から時間が経過し透明になった精子を垂れ流しながら
ひたすら謝ってくる。

「こっちも勃起した負い目もありますし良いですよ。
二人の秘密にしましょう」と言うと
救われた様な顔で、かえって感謝されるw
(まあ、ゲロ掃除は本当に大変だったんだから
感謝されて当然か。)

その後、洗濯した服もそこそこ乾いていたので
それを着て奥さんは帰宅。

旦那や子供達はまだ寝ていたので
「夜中に帰った」と上手くごまかせたらしいです。

と、ここでやめる事も出来たんですが、
私の最終目標はこの後。

安全の為、数日は被害者を装い大人しく
していたのですが、どうやら大丈夫そうなので、
用意しておいた複線を生かす時が。

「覚えてないと思いますけど写真を撮らせて
後で送れと強要してメアド交換したんですよ」と
チンポがマンコに入ってる写真を送ると
さらに、「昨日は大変申し訳ありませんでした・・・」と
丁寧な謝罪メールが。よし!

間接的に写真が大量にあることや
他人にばらすのを匂わせながら3日間
「旦那さんともあんなに激しいの?」とか適当な内容の
エロメールを交換。向こうの不安が高まったタイミングを狙って
「最後にもう一度しない?」と誘うと
躊躇しながらも「最後という約束なら・・・。」とOKが。

翌日、旦那と子供のいない昼間に正気の奥さんを頂きました。
勿論、今回はねっとりとディープキス・フェラ付き

奥さんは普通の人より舌が長く、
長い舌を絡ませるキスはボリューム満点
フェラは舌を駆使して「風俗やってたんじゃないの?」ってくらい
テクがあり5分も持たなかったです(汗

で、その後ですが、
しらふの男女が逝かせ合えば、自然と情が生まれる物。
「最後の約束」なんてお互い無かった事になり、
以来、気の強い奥さんのペースで不倫関係に。

奥さんの好きなアナルファックや
私のリクエストで、デカ尻騎乗位クンニなど
旦那とご無沙汰時のバイブ代わりとして 
週一ペースで肉体を貪り合ってます。

熟女最高!



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード