萌え体験談

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熟女

初心な人妻を愛人に

人妻を落とす落とし方は人それぞれ。
但し一時的な性欲の捌け口にする為に人妻に手を出すのは止した方がよいだろう。
トラブルの元。そこまでリスクを犯して人妻と関係するなら、自身の性欲より彼女達を満足させてやることを優先すべし。
そうすればトラブルを防げ、長く良い関係を維持できる筈。これがオレ自身経験から得た認識。

身体が成熟するとともに性欲も徐々に強まっていくのが女の身体。
ところが男は逆に年齢とともに精力も性欲も徐々に衰えていく。
30代の女盛りで夫と既にセックスレスという可哀想な人妻も少なくない。
その熟女人妻達のセックスパートナーを務めるのがオレの裏の姿。
といっても愛人は3人が精一杯。
時間も経済力も無いが、何より身が保たん。
オレ自身は別段、愛人にできそうな女を探している訳ではない。
出会ってみて愛人にしてもいいと思える魅力を持ち、且つ条件が合うかどうかで選んでいるに過ぎない。
そしてオレの愛人になるか否かの最終決断はオレがするのではなく、相手の女性が決定権をもつ。決して強要はしない。

今、愛人セフレ関係にある人妻が3人。
1人は不定期ながら完全な愛人、他2人は週1度のセックスフレンド的な関係。
オレ自身の好みというより性癖と言うべきだろうが、自分より一回りほど年上の女性に強く魅かれ、
3人の熟女人妻をセックスパートナーにするに至った。

最近、といってももう3ヶ月余り前になるが、スラッと背が高くて不倫などとはまったく縁がないと
思わせるほど知的で清楚な雰囲気の38歳美人人妻千鶴を愛人にした。
まさにオレの好みの初心な美熟女。
千鶴との出会いは都内繁華街の居酒屋だった。
友人と二人で飲んでいる隣の席に奥さんぽい女性二人が座った。
そのうちの一人が千鶴だった。
女性二人も酒が入ると会話に盛り上がって、先に盛り上がっていたオレ達といつの間にか合流。
騒いでいる中で、女性的で自然な雰囲気が魅力の千鶴にオレは興味を持った。
やがて会話は男女問題や恋愛、結婚、夫婦問題、更には下ネタまで話題にして大いに盛り上がった。
その中でオレが少し生々しいセックス経験の失敗談を打ち明けてやった。
場の雰囲気を盛り上げるためであると同時に、女性達の反応を観るため。
その結果、予想通り奥さん達二人は少し昂った表情に変えて目を輝かせた。
顔全体を微妙に紅く染めてトロンとした表情になった片割れの悦子という名の奥さんは欲情しかけていること
がはっきり観て取れたが、千鶴は顔色こそ変えないものの目をトロンとさせ少し恥ずかしそうにしていた。
それでも彼女がオレを視る目には僅かに潤みがたたえらえ、性的な昂りが観て取れた。

居酒屋の酒宴をお開きにして友人と別れ、千鶴独りを連れて静かなバーのカウンター席に落ち着いた。
そこで互いのプライベートを打ち明け合った。
この時千鶴はオレの問いに素直に答えて、夫と別居中であること、不妊症のため子供ができなかったこと、
付き合っている男などまったく居ないことを告白。
先ずはオレの条件にすべて合致。
口当たりの良いカクテルを飲ませてから遠回しに夫と不仲の理由を尋ねると、子供ができないことで夫婦仲が徐々に
冷めていたことが下地にあった上に夫が千鶴の親しい友人と不倫して、それを問い質し責めると夫が開き直ったと正直に告白。
それを契機に別居して1年半になるとのことだった。
これらの情報からも千鶴が性的に相当満たされていないことが容易に想像できた。
千鶴は少し度を越してアルコールに酔うと可愛い雰囲気になってガードが甘くなるとともに、
優しく押すとノーとは言えなくなるらしい。
「ご主人はご主人で人生を楽しんでいるのだから、あなただって自分の人生を楽しむ権利はある。
僕達がこうやって出会ったのも運命なのだから、僕でよければパートナーにならせてほしい。
勇気を出して新しい人生の扉を開こうよ。
「自分の心に素直になって」
奇麗な彼女の左手を取り、薬指から結婚指輪を外してやると、千鶴はオレの肩に顔を乗せてきた。
それが承諾の印。
「これからはキミに性的に辛い思いはさせない。僕を自由に使ってほしい」
千鶴の耳許で囁くと、オレは彼女の右手を取り、ズボンの股間の盛り上がりに掌を置いた。
千鶴はまったく嫌がる素振りをみせず、じっとしながら少しの沈黙を置いて「ちゃんと愛してくれる?」
昂りを表す掠れた声で尋ねてきた。
勿論と答えると、彼女の手はやっとオレのペニスの幹を柔らかく握ってきた。

千鶴はホテルの部屋での初夜を嫌がって、結局オレを独り暮らしの自宅に連れていった。
先ず千鶴にオレの身体をたっぷり弄ばせ緊張も理性も殆ど無くさせてから、彼女の熟していながら初心な身体を堪能した。
身体を繋いでから性感ポイントを探したり快感の強さなど幾つか試したため最初の絶頂に昇り詰めさせるまで
少し時間を要したが、一旦昇り詰めてからの彼女は間もなく完全にトランス状態になって、発狂したかと思うほど絶頂に溺れ続けた。
千鶴の膣内は想像以上に狭く締め付けも強いためにオレも堪らず射精を繰り返してしまった。
休憩を挟みながら正常位から騎乗位、後背位と三度抱いたのだが、千鶴は毎回悶絶して崩れ落ちていった。
オレも合計6回注ぎ込んだ。
ここまでオレを快感に狂わせた熟女は千鶴が初めて。
これほどの身体を誇る千鶴の素晴らしさを理解できない彼女の夫なる男に対して、オレは堪らない優越感を
覚えるとともに哀れに思った。
彼女自らオレの愛人になりたいと強く求めてきたのは、翌朝目覚めて間もなくのこと。

その初夜のセックスで千鶴の豊かな可能性を見抜いたオレは、この3ヶ月余り徹底的にオレ好みのセックスを教え込んできた。
互いの仕事の都合から不定期に逢瀬を重ねているが、先月千鶴と合わせて夏期休暇を取り、貸し別荘で3日間二人だけで過ごした。
オレ達が身体も心も完全に馴染んだのはこの時。
千鶴は今、女の悦びに完全に目覚め、オレの最高の愛人になっている。
離婚してオレの愛人として生涯をおくりたいと熱く訴えるほど。

主人に騙されて

バカ亭主の借金返済の為に主婦ヘルス嬢をしています。
店長から電話だ指示されたホテル、家にと行きます。
到着まで30分以内が厳守であり、遠方へ出掛けることも出来ません。
はじめての方がお店の常連客のお爺さんでした。
初客で恥ずかしくて裸になるのを躊躇していますと優しく脱がしてもらいました。
聞いていた通りの豊満熟女だなと、
お乳を揉んだり吸ったりされ、オメコを舐められました。
初めての経験でグチョグチョに濡れました。
長い愛撫の後、挿入されました。10分程気持良かったです。
オメコに口をつけられ溢れ出る精液を舐めながらお口の中へと飲まれるのでした。
主人には無い優しさに、はじめてチンポをお口に咥えました。
69の体勢で舐め合いました。房恵、親父から聞いているなと言われ、
その日はお泊まりでした。
主人に借金の為にと騙され、元ヤクザの組長に貸し出されたのです。



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私の実家で妻と…(続編)

妻は当時42歳で
普通のぽちゃ熟女です。

続き…

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き
しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」
と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら
「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てながら
「いきなり、何言うんだ…」
「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間をおいてから
「…正直、ドキドキしたよ」
「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」
「うん。正直、興奮した」
兄との会話はしばらく続きました。
そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。
「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」
妻は少し顔を赤らめながら
「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」
「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて
「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」
「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」
私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。
「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」
「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」
「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。
「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に
兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。
それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。
「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」
「う~ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」
妻はリアルに困った顔をしています。
掲示板などで募集した単独さんや
行きづりの相手なら、私が妻を愛撫して
その気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。
でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。
「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」
「ごめんね…無理だよぉ」
私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と
風呂を終わらせました。
兄もまた、どこか緊張しているようで
私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って
昨夜と同じようにセックスを始めました。
私はあえて兄の話は出さないで
妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。
もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり
妻が興奮してきたのを確かめると
私は妻を正上位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり
首筋や耳を舐めながら言いました。
「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」
「…ぅん…ぁ…」
「バレちゃったの…やだ?」
「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。
「でも…興奮した?」
「…ぅん…」
「声とか聞かれそうで?」
「…ぅん…ぁ…ぁん…」
「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」
「……やらしい……」
「やらしい?それ知って興奮する?」
「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」
妻のスイッチが入り始めました。
妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。
「どうする?今夜も聞かせちゃう?」
「……ぁん…どうしよう……ぁ…」
私は更にやらしく妻を突き上げます。
「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」
「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」
妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。
「声は?出さないの?」
「……ぇ……」
「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」
私は妻を攻め続けます。すると妻から
意外、というより期待通りの答えが返ってきました。
「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」
「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」
「……………………いい…聞かれたい……」
私はその言葉に興奮Maxで
「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。
「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」
とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。
「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」
「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」
妻も激しく悶えます。
「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」
「…ぇ…そ…そうな…の?」
「やだ?」
「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい……
ぁぁぁぁ!」
その言葉を聞いて私は妻から離れました。
「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」
妻は少し間をおいてから
「…ぃぃよ…したい…」
妻は確かに「してもいいょ」ではなく
「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて
1階の兄の部屋に連れて行きました。

口内射精された妻

以前にアダルトDVDを借りたのだが、内容は「4人の素人人妻がAV監督の指導の下、AV男優とセックスする」というもの。2人目は茶髪ショートカットの若妻で陰毛薄目、腹の上に膣外射精。3人目はぽっちゃりでフェラ好きな巨乳妻でしっかり中出しされてた。4人目はスリムな熟女で感じまくりのイキまくりで撮影中断で撮り直して顔面シャワー。問題なのは1人目の人妻がなんと私の妻だった事だ。監督のイヤらしいインタビューに恥ずかしそうに答える妻。監督の指示に従いスカートを脱ぐと見覚えの有るベージュ色のハイレグショーツの上から監督の指が割れ目をなぞると妻はビクッと反応。監督がショーツの隙間から手を侵入させてクリトリスを弄ると妻は腰をくねらせて感じていた。私は恥ずかしい事にそれらを見て勃起してしまった。監督は立ったままの妻にショーツとTシャツを脱げと指示。豊かなバストと見慣れた陰毛が露わになる。恥じらい股間の前で両手を組む妻に監督は容赦無く「そこを隠さない!」と言い妻はカメラの前で陰毛を曝した。そこに全裸の男優登場。既に半勃ちのペニスを掴んで口に含む妻。男優の顔を見上げ笑顔で私以外の男の男根をしゃぶる妻。私のジェラシーは熱く燃え上がる。妻をソファーに寝かせて監督は女性器を弄び、男優はそそり勃つ巨根を妻の口に突っ込み腰を振ってイラマチオ。男優は唸り声を上げ妻の口内にザーメンを発射した。助監督が差し出したティッシュに口内の液体を笑顔で吐き出す妻。妻の出番はここまで。本人の話では急に怖じ気づいて本番は断ったらしい。その埋め合わせに4人目の熟女を二度撮りしたらしい。泣きながら謝る妻をどう虐めてやろうか今考え中だ。

義母、義祖母

婿に行った妻の家は女系家族で妻の母と祖母と女性3人だった。
20才の妻、44才の義母、68才の義祖母だ。
その3人といづれもセックスをしてしまった。妻とセックスは当然だが。
僕は性欲も精力も強く、妻とは当然毎晩、それも一晩に2回も3回も求めるので妻は身体が持たないと困った末、母に相談したようだ。
義母は「まあ、もったいない」と。義父を亡くして女盛りの義母は「それじゃあ、私が相手してやってもいいわ」ということになったようだ。
正式に話合いがついて、義母とのときは必ずコンドームを使用するという条件で。
それから僕は若い妻と、熟女の豊満な義母と思うままセックスが出来るようになった。
義母の性欲はすさまじくて僕と相性が合った。声を上げてのたうち回るのだ。
妻とは週に1~2回、義母とは5~6回の割合だった。
あるとき、妻と義母とのことを知った義祖母に呼ばれてたまには私もと口説かれた。
こちらに否やはなし。妻と義母の留守のとき68才の義祖母とやった。
10年ぶりだという義祖母は、はじめしばらくぎこちなかったが僕の勃起したものを掴んでしごいたり、僕が義祖母の乳首を吸いながらあそこに指を入れて動かしているうちに、乳首は硬くなり、あそこは潤んできて、ハアハアと喘ぎだして「入れて、早く入れて」と言った。
挿入して動くとあんあんと声を上げて身体をわななかせた。コンドームもしなかったのでそのまま義祖母の中に吐き出した。義祖母は痙攣してその後ぐったりした。
それから義祖母とは妻と義母のいないとき月に1回位のペースでやっている。

ミニスカで図書館に通う妻

アラフォーで女盛り、背も高くスレンダーだった妻も肉付きもふっくらとしてきました。子供を産んだせいか巨乳になり、乳も柔らかくて、触り心地は最高です。
ブラをつけると、胸の谷間がすごいのが自慢で、ユサユサとゆれるおっぱいとくびれたウエストからみる丸々とした巨尻は、街中を歩いても、かなり男の目を惹くことがあります。
ただ、ひとつ難があるとすれば、色気はあるのに、いつもジーンズでいることでしょうか。
そんな妻の突然の変貌・・・最近、結構短めでタイトなスカートをはくことが増え、体のラインが強調される服装に変化しているのです。
妻の行動に不安はありましたが、まさか浮気はないだろうと思っていた矢先に、妻の驚くべき正体を知ってしまいました。
ある日、妻は10時に車で少し離れた図書館に向かいました。私は、たまたま忘れ物をして自宅へ寄ったのですが、綺麗に化粧をして、やけに短いスカートで車に乗り込む妻を見て、思わず会社の車であとをつけて行ったのです。
どうということはない、さびれた地方の図書館、人数はまばらで大きさだけは立派な3階建ての建物です。
妻が中に入ると、少し違和感を感じるような顔で数人のお年寄りの方々が、妻を見ています。
そして受験生と思われる高校生や浪人生が、自習室の机にちらほら見えました。
ある子が妻を見たとたん、うれしそうな顔でもうひとりの子と、ひそひそ話をし始めました。
妻は、雑誌などを置いている1階の談話コーナーには目もくれず、2階の人がほとんどいない地学や政治などの膨大な書物を陳列する棚があるコーナーへ、歩を進めています。
私は気付かれぬよう適度に離れて、妻に近づきました。
妻は何列も書棚が並ぶ所で、じっと本を見つめながら、しばらく回りの様子を見渡し、しゃがみこみました。
すると、さっきの受験生のような子が2人であとををつけてきて、書棚越しに妻の前に立ちました。
そして2人は、
「あのおばさん、今日も見せてくれるかも」 
「いやらしいよなぁ あの体、外人みたいじゃん、まさかこの前、あんなでかいおっぱいや陰毛まる見えのパンティ見せてくれるとは思わなかったよ」と言っているのが聞こえたのです。
私は当初、妻が何をしているのか検討もつきませんでしたが、はっきりここに来た理由が分かったのです。
妻はここで何かいやらしいことをしている。
そして、しゃがみこんでた妻の足が徐々に拡がり始めました。
履いていた黒い薄手のストッキングは太ももまでで、その奥には真っ白なボリュームのある内ももと下半身、陰毛がはみでるくらいの小さなハイレグ・Tバックショーツが眼前にありました。
しかもショーツは、あわいブルーのスケスケで、オマ○コの形がわかってしまうようないやらしいものでした。
こんなもの、あいつはなんで持ってるんだ?と、私は突然の行為に狼狽しながら成り行きを見守ってしまいました。
妻の下半身は、オマ○コを中心に太ももとお尻がむっちりとしていて、まさに熟女のいかがわしい肉体と呼ぶにふさわしい体です。
妻はすでに興奮していたのか、ショーツの真ん中がヌラヌラしています。2人の子がいるのを確認し、好奇の目で見ているのを知って、後ろに手をつき、足をこれ以上できないくらい拡げると、とうとうショーツを横にずらしてしまいました。
2人「うわ、生のオマ○コだ、前はパンティだけだったのに・・・」
妻「あぁ~ とうとう見せちゃった・・・ どう? 女の体っていやらしい?」
2人「すげぇ~ おばさん こんなに近くで見るの 初めてだよ~  うわ、グチャグチャして何か動いてるし・・・穴からいっぱい液が出てきてる あれがたぶんマン汁だぜ  あそこにチンコ入れるんだよな?」
(妻はこの2人に以前も露出していたようで、ずっと妻が来てくれることを期待し、2人は待っていたのでしょう。
しかし、こんなことって・・・)
妻「マン汁なんて・・・いやらしい  そうよ、ここに入れるとみんな気持ち良くなっちゃって、白いもの いっぱい出しちゃうの・・・ ほら、開いてあげるぅ ここが一番見たいんでしょ? 」
まだ童貞であろう男の子にとって、突然の生身の女体・・・ 妻も興奮していて、近くに私が隠れていることも気付かないようです。
妻はオマ○コを、クパァッと開きながら クリを弄ったり、穴まわりを弄くりまわし、夢中になって見せています。
男の子は前にある本を横にずらし、すべてを見逃すまいと必死に見つめています。
妻「あぁ~  もうダメになりそう  大人の人が逝く姿・・・・   見たい?」
2人「うん、見たい 見たい  俺たち、本物のオマ○コ見るの初めてなんだ・・・ こんな綺麗なおばさんがオナニーしてんの見れるなんて、すげぇよ~」
それを聞くと、尻まで垂れていたオマ○コ汁を手でクリトリスになすりつけながら指でオマ○コを圧迫し、おっぱいをブラウス越しになぶりながら足をぎゅうっと閉じ、ビクビクと体を痙攣させながら妻はすぐに逝ってしまったのです。
その後、乱れた姿を整え、その男の子たちに言いました。
「ちゃんと勉強してるの?こんなことしてると 集中できないでしょ? いやらしい子ねぇ」
2人「俺たち もう苦しくて・・・チンコが痛い・・・」
妻「私のことを思ってオナニーするんでしょう・・・ やらしぃ~ えっち・・」
1人「もうだめだ・・・ 俺、トイレ行ってくる」
妻「私も見てみたいなぁ  シコシコするところ・・・・ もっと やらしいこと してあげるかも・・・・・・・」
2人「えっ??」
妻は情感たっぷりに2人の受験生の男の子を誘います。目の前でスカートの前をたくし上げてショーツを脱ぎ、ブラジャーも取ってしまいました。フロントホックをはずしたとき、おっぱいが重力に負けてぶるんと揺れ、ぴんぴんに張った乳首がブラウス越しに透けて見えました。
18才そこそこと思われる2人にとって、色気たっぷりの人妻熟女にそのようなことを言われたら、期待しないほうが無理です。
妻「この前見せたおっぱいも たっぷり見せてあげるわ・・・ もっと素敵なこともあるかも・・・・」
2人を誘うように妻はトイレに向かいました。1階と違って2階・3階のトイレは、ほとんど使っている形跡はありません。電気も省エネのためかスイッチが切られていて、誰も入ってこないのです。
その並んでいるトイレの中で身障者用の一室に妻が入って行きました。
2人は好奇心に負けて、あとを追うように入って行きました。
私も隣にこっそりと入り、横の様子を聞いています。
妻「やだっ!  いっぱいヌルヌルしてるのがでてきてるじゃない。 2人ともカチカチになっちゃって・・・ 何を期待してるの?  こんなこと?」
妻がちんぽを弄っているようです。
2人「ああぁ  気持ちいい  おばさん・・・・ 俺の臭くない?」
妻「ちゃんと剥いてきれいにしなくちゃ・・・ あぁ  硬い  たまらないわこの感触、なんてグロテスクでいやらしい形してるのかしら  もぉ~ ムキムキしちゃお  こっちは舐めてきれいにするわ  」
包茎ちんぽを見て、妻の興奮は最高潮に達しているようでした。ぴちゃぴちゃとちんぽを舐めたり、すするような音がします。
しきりに2人があえいでいます。すると、
「あぁ  もうだめだ」と一言、1人が逝ってしまったようです。
そして続けざまにもう一度フェラの音がして、すぐに逝ってしまった声が聞こえてきました。
妻「すごい量・・・  もう満足した? 私の体は興味なくなった? ほらぁ  」
2人の前で妻はオマ○コとおっぱいを見せつけているようです。
そして妻は禁断の一言を発しました。
「先に おちんちん大きくなったほうに、ごほうびとしてオマ○コに入れさせてあげる・・・・」
2人はこの熟女の虜になったようです。
熟れた体を目の前に、大股開きをさせたり、おっぱいを顔に乗せたり、お尻を突き出させてオマ○コとア○ルをじっくり見たり、はりあうようにして妻を取り合っています。
妻はうれしそうに「あん! もぅ・・・  もっとやさしく・・・ 」などと言って、それを楽しみながら 1人の子に決めました。
便座に座っている様子の妻は、一言 「さあ、入ってきて」
少しして「はいった! はいったぞ!」と、そして妻が
「見える?根元まで挿れてもいいよ?おちんちんがどうなってる?ヌルヌルしてるでしょう?」と興奮しながら声を震わせているのです。
もう1人の子がしきりに、次は俺もやりたいとお願いしています。
妻はガンガン突かれながら 「うん、うん」 と言い、今のこの行為に高まってきたのか息も絶え絶えになっています。
そして男の子が「出る!!」と言った後、隣は静かになりました。
しかしその直後、またあえぎ声が・・・・
おそらくもう1人の子が、すぐ妻の秘穴に挿入したのでしょう。
妻が「待って  待って   もっとゆっくり・・・・・  あん  ダメん・・・  うぅ~  すごい硬いぃ~」
男の子たちは「すげぇ~  オマ○コってこんな感じなのか~  中が熱っつくて、ネチョネチョしてんのなぁ~!」
などと、知ったような大人びた口調で吹聴しています。
妻「そうよ、こんな気持ちのいいこと大人はいっぱいしてるんだからぁ~  夫婦になるといつでもどこでも好きなときにしちゃえるし でもうちの旦那は全然してくれないの  どう? 私の体・・・ いやらしい? もっと私の体を知りたい? セックスってもっといろんなことができるのよぉ~  」
2人「うん、 すごいエロい、エロ本なんか見るのより何十倍もおばさんのほうがいやらしくて気持ちいい・・・  俺たちもっとオマ○コにいれたい、 いろんな格好でしたい、 旦那さんよりいっぱいできるよ? だからまたやらせて・・・」
妻は「ふふっ」と笑い、オマ○コを突かれながら、もう1人の子も逝かせてしまったのでした。
たてつづけに妻の体を堪能し、2人は少し落ち着いてきたようです。
2人「またここで待ってる。 いつ会える? バックでもしたいし騎乗位もしたい、フェラチオも・・・大人のキスもしたい、舌を絡めるんでしょ?」
妻「さぁ、気が向いたときかな? その時はノーパン・ノーブラで来てあげる。 スカートをめくったらすぐ入れちゃおうかな・・・」
そして、「ディープキスを経験させてあげようか?」といい、長い間 音をたてながら2人にキスをしていたのでした。
3人がトイレを出て行ったあと、私はその行為が行われた現場に移動しました。
何もなかったかのように便座がポツリと・・・ ただひとつだけ便器のふちにベトベトの精子が垂れていたのです。
まさか、妻は生で挿入を許していたのか?ゴムの用意をしていたようには見えない・・・・
長い1日 仕事が終わり夜帰宅すると、妻が子供とくったくのない笑顔で出迎えてくれました。
朝10時は、ばっくりと割れたウネウネと蠢くオマ○コを露出し、熟れた淫乱な肉体で男たちを欲望のあらん限り受け止めた妻、そして今、夜8時の貞淑な妻の顔、私の心は完全に壊れてしまいそうです。

ホテルでは積極的な熟女

私が彼女と知り合ったのは、マダムビレッジでした。

セフレ掲示板のイメージは、一般的にはあまり良くありません。

一部のセフレ掲示板で男女間の売春やセフレ作りが公然と行われ、社会問題化にもなり逮捕者も続出したからです。

確かに体目的での男女の売春やセフレ目的の温床となっていたことは間違いありませんが、しかしそれはごく一部の悪質業者のせいで、大半のセフレ掲示板は健全な男女の交流をしています。

そんなセフレ掲示板の中で、熟女専門のマダムビレッジに登録をしました。

そろそろ年も年だし、結婚を意識した真剣な付き合いをしたかったのですが、職場での出会いは限られ、かといって結婚相談所に行くと高額な料金を取られるので、熟女専門セフレ掲示板への登録は必然でした。

プロフィールを検索していると、バッチリの女性がすぐに見つかりました。

彼女は30代独身の熟女で、小学校の教師をしているらしく、顔は長澤まさみにそっくりの美人さんです。

お互い格闘技観戦が趣味ということもあり、すぐに意気投合をすることができました。

小学校教師のイメージとは違って、かなりアクティブに行動している人なのです。

お互いの職場も近かったので、その話題も盛り上がりました。

1か月近くメールやり取りをするうちに、どちらからともなく会おうかという話になりました。

久しぶりのデートに気合を入れて服装も新調し、とりあえず食事だけでもということで、休みの日に待ち合わせをしました。

待ち合わせに現れた彼女は写真通りの、まさに長澤まさみそっくりの美人でした。

こんな美人とデートできると思うと、嬉しさのあまり泣きそうになったのを覚えています。

その日は食事だけをして家に帰ったのですが、正直に言うとその日に彼女とセックスがしたかったです。

長澤まさみ似の彼女を前にして、必死に自分の性欲と戦いましたが、逆にここで軽い男とみられて、すべてを失うわけにはいかなかったので、なんとかその日は乗り切ることができたのです。

次のデートはUFCの日本大会に行くことにしました。

ちょうどチケットが2枚余っていたのと、お互い格闘技好きだったこともあり、すぐに行こうと言う話になりました。

結果的にいえば、これは大成功でした。

UFCの大会がものすごく盛り上がったこともあり、帰り道でもお互い試合観戦の熱気が下がらなかったのです。

ですから彼女としても、興奮を鎮めるためにホテルに行くことに何の抵抗もなかったようです。

ホテルの部屋に入った途端、彼女の方から抱きついてきました。

私はこれまでたまっていた性欲を一気にぶつけるかのように、荒々しく舌を絡ませ、ディープキスをします。

季節が冬だったこともあり彼女はコートを着ていたのですが、キスをしながらコートをはぎ取ると、思わず声を上げてしまいました。

彼女はものすごい隠れ巨乳だったのです。

確かに前回の食事の際にも頑なにコートを脱がなかったので、若干不思議に持っていたのですが、これで謎が解けました。

彼女は巨乳であることを隠したかったようです。

私はそのことを瞬時に悟ると、後ろに回って彼女の巨乳を揉みしだきました。

とても30代には思えないような肌のハリと、コリコリ乳首に興奮はマックスです。

仕事が忙しくここ1週間オナニーをしていなかったので、この時点で我慢できない状況だったのです。

全く前戯をしていない状況でしたが、そのままベッドに倒れ込みました。

さすがに生はまずいかなと彼女に聞いてみると、なんと彼女は生でもいいよと言ってきたのです。

すかさず彼女のマンコにコンドームなしの生チンをブチこみました。

彼女はまだ全裸にはなっておらず着衣の状態でしたが、逆にそれが興奮する材料となりました。

しかも彼女が赤のガーターベルトを着けていたことも、さらに腰を振るスピードを加速させる要因になりました。

絶頂を迎えそうになったので、外出しをしようと動きを止めたところ「ピルを飲んでるから。お願い。中で出して」と言われてしまいました。

長澤まさみそっくりの巨乳の女性に、中出ししていいよと言われて断るバカな男性などいないでしょう。

私は気付くと叫び声をあげながら、1週間分の精子をありったけ彼女の中にぶちまけました。

この時ばかりは、さすがに腰が抜けるかというぐらいの快感でした。

チンコを引き抜いた後にマンコから流れ出る精子が、妙にエロかったです。

その後も会う度に生中出しをしてセックスをしていました。

一番思い出深いのは前の晩にホテルで3回中出しした翌日に、保護者を装って彼女の担当するクラスの授業参観に行ったことです。

生徒と保護者からの人望の厚い美人先生が、昨晩目の前の男に3回も中出しされていたことなど、誰も思わないからです。

その日は彼女にも知らせていなかったので、授業参観が終わってからの二人のデートでは怒られましたが、ホテルではいつも以上に彼女は積極的でした。

マダムビレッジで出会うことが出来た彼女とはセフレではなく真剣にこのまま交際したいです。

ボクの外人体験記。

ボクは30代後半になる男です、三十代前半から趣味で韓国語を勉強し始めまして、今となっては日常会話程度以上の韓国語をマスターしました、もちろん韓国にも二度ばかり渡航した事があります。自分の韓国語の能力を更に上達させる為に韓国人の知り合いを作ろうと思い 手っ取り早く韓国スナックに行き 会話をしようと考えましたが、あいにくボクは酒が飲めず ましては韓国スナックみたいな結構な金額の店にちょくちょく行けるお金もありません、そこで考えたのが韓国料理屋に行ったらどうかな?と思い ネットでボクが住んでる所の韓国料理屋を検索したら幾つかヒットしまして チャリで何軒か下見をしたり寅さんみたいに歩いて行ったり来たりして(笑) 勇気を出して一軒の店に入った。「いらっしゃいませ」「一人ですか?」「こちらへどうジョ」「メニューです」 椅子に座りメニューを見てボクはポケットから白紙のメモを出してペンで覚えた得意のハングル文字で食べたいメニューをコッソリと書き込んで「すいませーん」と言うと店主のおばさんが来て「何にしますか?」じゃあ コレでお願いしますとハングル文字で書いたメモを見せて・・・・「ハングッサラミエヨ?」(韓国人ですか?)「アニンデ、イルボンサラミンデヨ」(違いますよ 日本人です)アイゴー ハングーマルチャラネー(韓国語上手だねー)ムスンマリエヨ~(何をおっしゃいます(笑))等の想定のつくやりとりをして店主と色々韓国語で会話をして 料理人のもう一人のオバサンが料理を持ってきて食べながらそのもう一人のオバサンとも少し会話をしました。店主でないオバサンは日本語が一つもわからない人でした。やはり英語が出来るっていう人はこの日本にも韓国にもゴマンと居るが韓国語が出来る人 ましてハングル文字まで読み書き出来る人は珍しい人だと二人に言われましたvv。店主がもう一人のオバサンに向かって「アンタもこの人みたいに早く日本語を頑張りなさい!」と言っていたのを横で聞いてボクは笑っていたvv。一通り食べ終わり会計をしようと店主に言ったらもう一人のオバサンも出て来て店主にバレないようにメモをボクに握らせたのでボクはポケットにしまいながら勘定を済ませた、「チャルモゴッソヨ、マシッケモゴッソヨ」(ごちそうさま 美味しかったです)「ト・オシプシオ」(また来て下さいね)と言いながら店を出た。店を出てスグにポケットに手を入れ 先ほど渡されたメモを開いたら 「携帯の番号と、また会いたい!私に日本語を教えて下さい」とハングル文字で書いてあった、「ヨッシャー、キタ!」と心の中で叫んだ!店主のママはデブな七十代の女性で助手の韓国人のオバサンは日本人とは明らかに顔立ちが違う 韓国ではどこにでも居るような普通の推定五十代前半のオバサンです。美人でなく普通 いや 普通以下かなと、しかしボクが昔から熟女好きとありコレは放って置く訳にはいかないと思いスグに携帯を取り出して番号を押したが 待てよ!少し焦らせばどうか?と考え 結局番号をメモリーしただけでその日は電話をかけなかった、それから三日してまた韓国料理屋に石焼きビビンパを食べに向かった、「オソワー」(いらっしゃい)の声と共に店主が迎え入れてくれた、想像してた通り奥に少し気になってしまったオバサンがコッチを見て微笑んだvv 石焼ビビンパとサイダーを注文して店主がサイダーを取りに行ってる間にジェスチャーで「電話 電話ゴメン」とサインを送ったら「プクー」と頬を膨らまされ「ゴメン 電話ソッチへ、ゴメン」とジェスチャーだけで無言の会話をした、店主がサイダーを置きサイダーを開けて飲んで厨房に視線を送るとオバサンの姿が見えなかった、アレ?怒っちゃったのかな?わざと焦らしたボクがバカだったのかな?と思いながらアツアツの石焼きビビンパをフーフーしながら食べた、時折厨房に視線を送るとコッチをチラチラ見てる様子だが 他のお客さんも来ているせいか、ボクに話しかけて来ない(悲)怒らせてヘソを曲げてしまったのか?もしくはボクが焦らせ方を間違ったのか?ボクがビビンパを食べ終えるタイミングを見計らったように厨房からオバサンが出てきてボクの向かいに無言で座り ボクは電話をかけなかったのが申し訳なく目を合わせる事が出来ずに店主に「ママ、サイダーをもう一本下さい」と言い 店主が持ってきたサイダーを彼女に渡した、「ミアネー、チョンマル」(ゴメンねホントに)と小さな声で言い、手で電話のサインをして 電話、いつかけてイイの?と聞いたら「店が十二時に終わるから」と言われ じゃあ今夜の十二時過ぎにかけるが構わない?と小声で聞いたらOKサインをくれた、そして勘定を済ませ家路に着きまして約束の十二時になり携帯に電話をかけたらワンコールで電話に出て「ヨボセヨ」と あぁボクです、○○ですー アァごめんねー 今掃除中だから電話をかけ直すからこの番号にかけ直せばイイの?うん、そうして下さいと言い電話を切り 十分くらいしてからボクの携帯が鳴って出た、掃除は終わったの?ママと店から帰ったの?と聞いたら店の寮であるアパートに一人暮らししてるんだと言われた、そうなんだー 一人でね~、韓国語どうやって勉強したの?何で英語でなく韓国語?私に日本語を教えて!イイですよ~wと この日は彼女から電話をかけたので電話代が気になるのでまた昼間ボクが電話をかけるので何時頃ならば大丈夫か聞いたらお昼ごろには起きてると言われ「チャルチャヨ、アンニョン」(おやすみ、元気でまたねー)と言い電話を切った、この日からボクは「夜の韓国語会話集」なるモノを読みあさり、気になる項目を全て暗記した(笑) そして翌日の昼過ぎに彼女に電話かけたら洗濯が終わった所で衛星放送を観ていた所だったらしい、さり気なく休みはいつかと聞いたら○曜日ですと言われ 偶然にもボクも休みですと言ったら彼女が「お出かけしましょう」と言い出し ボクは踊る心を抑えながら「そうっすねー」と答えたvvvv。そして数日の間 五分~十分位の会話を毎日電話でしまして 寝る前に必ず「夜の韓国語会話集」を読みあさりついにデートの日を迎えた、たぶん彼女はいきなりHをしたいとは言わないだろうと思いながら車を約束の駅前に着きました、普通の韓国のオバサンスタイルで来ましたが服装に付いては敢えてツッコミを入れなかった、お腹空きましたか?ハイ、何か食べましょうか?うーん困ったなぁ~、あっ!フードコートに行けば色んなモノが選べるやと郊外のショッピングモールに車を走らせた、車内で彼女が喉が乾いたと言って「何か買ってくるから」とボクが言ったがドリンクホルダーの緑茶を見つけ ボクに断りも無く間接キッス状態でグビグビとお茶を飲んでいた、イヤな気はしなかったので彼女が飲んで持ってるお茶を渡して貰い ボクもグビグビと飲んだvv、ボクのグビグビしてる姿を見て彼女がニヤリとしていたのを横目で見逃さなかったvvスグにショッピングモールに着き 二人してフードコートまで歩いていたら大勢のカップルに押されてか 彼女がボクの肘に手をさりげなく絡めてきた、わざとだろうけど靴を履き直すようにしゃがんだ時に絡めていた肘から手に移りましたがそのまま何事も無かったかのようにボクの手を握っていたv周りから見て明らかに年齢差のあるカップルでしかも相手は韓国人独特のエラの張った顔つきでスゴく周りの視線にドキドキしたが それを隠そうと「ナニ食べたい?」と平常心を装って聞いたら寿司がいいなぁと言ったので回転寿司にテケテケと歩いて行った、カウンターに座りメニューを読めない彼女に「ヨノ(鮭)」「ジョンボク(アワビ)」「コドゥンオ(鯖)」「ナクチ(タコ)」……と読み上げて 結局日本海(東海)に居ないチャムチ(マグロ)を連発して頼み 一通り食べ終えて彼女が会計を済ませてから店を出てショッピングモールに行き 二人並んでスタバでコーヒーを買って車に乗り、走り出し 次はドコヘ?「アタシ毎日ママからイジメられて疲れてるの、だからゆっくりお風呂に入れてアカスリ&アンマしてもらって身体が休まる場所に行きたいの」お風呂?身体が休まる場所?アンマ?そんなんモーテルしか無いじゃん?あぁ、じゃあモーテルでイイじゃん、アタシにアカスリしてちょうだいよ!エー ホントに?アタシ疲れてんだから仕方ないじゃん!…じゃぁ モーテルに…、そうだよ、アタシ疲れてんだから…と言われ ホテルに着きまして階段を上がり 部屋に着き カギを閉めるといきなりボクを抱き寄せ唇を奪われた、無言で三分位チュッチュしてたが彼女の口がキムチのニンニク臭の為に息苦しくなり、一旦離れ「沐浴しましょうー」とボクが言いお風呂のお湯をために蛇口を開けてナニか視線を感じて振り返ると彼女が立っていた。一緒に入りましょうと言われ「そうだね」とボクが言うと彼女が無言で手をバンザイして服を脱がせてくれと言いたいんだなと思い 一枚づつ服を脱がせ始めた、上着 シャツ Gパン ブラ ベージュパンツ 靴下の順で脱がせながら身体を見たらオッパイは想像していた通りだったが腋毛のお手入れが丸っきりしてなかったのとお腹に二箇所手術した跡と妊娠線もあった 次はボクが脱がされる番で同じくバンザイして上着 シャツ ジーンズ 靴下 トランクスの順で脱がされてボクのまだ洗ってないチンチンをパクっとされ「朝から三回もオシッコしたからクサイからダメだよ」と言っても「う~ん マシッソ」と言って玉袋までもくわえてこられて さすがにくすぐったくなり、笑いながらお風呂に逃げた、たまったお湯に二人で浸かり今度はボクが彼女の身体をイタズラし始めた(笑)オッパイを揉みながら吸いついて「あっ!母乳が出たよ、飲んだが美味しいよ」と冗談を言ったのに本気で彼女が喜んでいるようでしたので冗談だったと言わずにスルーした(笑) そして再びベロを交えてキスをしてオッパイをモミモミしながらお湯の中の彼女の茂みに手をやるとヌルヌルしてまして中指を試しに入れたらキツくて…オバサンだからガバマンだと思ったがもしやシマリがイイのかもと期待した(笑)あぁ~んあぁ~ん…チョアネー チョア(イイよ)…と言いながら続けていたら勃起したボクのチンチンを握り風呂を上がってと言われ イスに座らされて手で持って勃たせたボクのチンチンの上にオマンコをあてがわれ 彼女はゆっくり腰を落としてズブリと来た、想像していたよりチンチンがオマンコに絡み付くようにシマリが良くて彼女が腰を落としたり浮かせたりして一分もするかしないかのうちに「もうダメそうなんだけど…ゴムを付けて無いんで外に出すから」とお願いしたが 聞こえないかのように腰を上げ下げし続けられ ついにガマンが出来なくなり「出ちゃう出ちゃう出ちゃう」と叫び 外に出そうとしたが上に彼女が乗ってるから抜くにも抜けずにそのまま彼女の中に果ててしまった。お互いグッタリして彼女はボクの上に乗ったまんま動かずにネットリとキスをされ ボクは呼吸が出来なくなるか位に口を吸われて少し気が遠くなった、一分位呼吸を整えて我にかえり「何で出ちゃう出ちゃう…って言ったのにそのまま続けたの?ヌナ(お姉さん)の中で出ちゃったじゃないの(怒)ヌナが妊娠したらどうするん?」アタシが気持ち良かったんだから仕方無いじゃない(怒)と逆ギレされ 場の空気が悪くなったので「イッパイ出たよ~(笑)」「うん、トゥグントゥグン(ドクドク)とアタシの中で出てたのがスゴくわかったよ(笑)」と言い再びキスをして彼女を洗う為に腰を立たせたら「ブヒッ」とマン屁が出たが構わずに指で出したドロドロの精子をかき出そうとしたがオマンコのシマリが良くてなのかわからないが、立っているのに全然流れ出てこない、仕方無くシャワの口を回して絞り ジェットにしてオマンコにあてがい膣内洗浄をしてからお互いに身体を洗いっこして お互いに身体を拭き拭きしてからベッドに移動して再びフェラ→69→した時に部屋の明かりを消してないので彼女のオマンコとお尻の穴をまじまじと見る事が出来た、想像していたよりピンクで綺麗だった、枕を少し高くしてお尻の穴も念入りにペロペロしてあげた。「アイゴー、ノムノムチョア~」(おぉ 凄くイイねー)と言って喜んでくれていた。ボクがまた勃起してしまい 彼女が向きを変えて再びキスをしながらボクのチンチンを二本指で押さえながらまたいでズドンと来た、一分位してまた出そうになったのでキスをしながら「モンモンイ」(ワンワンスタイル)と言い一旦彼女のオマンコからボクのチンチンを抜いてバックからズドンとお返しをしてやったW お尻の穴を優しくマッサージしてあげると更に締りが良くなり ダメだダメだアンドゥエンダ…と言ってると再び射精感が来てしまい…あぁ~ドピュドピュと彼女の中に出してしまったぁ~ 一分位そのままの体勢でいたら彼女が動き出し 抜けてフニャフニャのチンチンを口でお掃除してくれたのを見ながら申し訳ないと思いながらも何も出来ずに動けなかった、お掃除フェラをしてもらい キレイになり再びお風呂に行きましょうと言われて無言で風呂場へ行き お湯に入り ながら無言でキスをし続けた。「オッテッソヨ?」(どうだった?)「ノムノムチョアッソ、カムドンヘッソ」(凄く良かった、感動した)って言ってくれたww…それからその彼女とはそれから八回位同じようなパターンで休みの度にデートを楽しんだがビザが三ヶ月しか期間が無くてお別れとなったが この韓国人初体験が今でも忘れられずに韓国料理屋に次から次へと来るママのヘルプのオバサンに「日本語わからないならばボクが教えてあげるよ」の一言で必ずホイホイと面白いように引っ掛ける事が出来るんですよねー(笑) 皆、三ヶ月も韓国を離れ 日本に出稼ぎ出来る熟女達は必ず離婚していて独身なんですよね~、しかも異国の地で自国の言葉で話されると誰もが安心しちゃうんですよ(笑) そしてつい寂しくて男に頼っちゃうモノなんですよ! 男がフィリピン女性にハマる逆パターンと思えばわかりやすいかな~(笑) 皆さんも是非外国語を勉強して異国の女性と肌を合わせてみるのはいかがなものかと… 以上 僕が韓国語を勉強して良かったと思う事を書き込みました、長文 乱文で失礼でした。

ナンパされた嫁 その後

 嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。

「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」

 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。

 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。

 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。

 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。

 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。

「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」

 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。

「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」

 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。

「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」

「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」

 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。

「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」

 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。

「綾香さん。 後でまた」

 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。

 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。

 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。

「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」

 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」



 

セフレ人妻達から知った主婦の実態をご紹介

大学時代は普通に女子大生や女子高生と恋愛を楽しんでいましたが、就職して環境がガラリと変わり、人妻との不倫ばかりになりました。
私の最初の配属先は量販店舗で、商品の出庫入庫管理が主な仕事でしたが、店舗の従業員の8割がパートでした。
私が着任すると店長に紹介され、大勢のパートさんの舐めるような視線を感じていました。
私はこの店舗で3年間、パートさんの下半身の餌食になっていました。

私を誘ってくるパートさんは若くても30代後半で、まだご主人との性生活が活発な若い奥さんではありません。
最も年上は55歳で、私の母親よりも年上でした。
茶色、ドドメ色、真っ黒、縦長、ビロビロ、内閉じ、外開きなど、女性器の色形は様々で、入れた感じも緩い人、きつい人、浅い人、深い人と様々でした。

最初の1年は、性欲処理もできるしこれもいいかな~と思っていました。
でも、パート熟女さんが若い年下男性と激しいセックスを楽しんだ後は、質問に素直に答えることに気付き、2年目からいろんな話を聞き出すようになりました。
今回、ここで、普通の30代後半から50代の奥様から聞き出した赤裸々な本音をご紹介します。
因みに今から5~6年前の話ですから、現在の奥様方は40代以上になっています。
エッチのお相手をしてお話を聞けた奥さんは、数えてはいませんが20人くらいだったと思います。
「私との浮気セックス以外に、ご主人には言えない秘密ありますか?」
という質問をすると、全員が「ある」と答えました。

ご主人にしている隠し事で一番多かったのが、元彼の人数でした。
女性誌の魔法の言葉集では、過去にたくさんの男を知っていても、
「あなたが3人目」
というのが良いと書かれていたそうです。
「まさか、50人とか言えないでしょ。」
という強者は当時45歳の美人奥様で、バブルの頃はモテモテだったそうです。
それ以外でも、最も経験人数が少なかった方でも3人、つまりご主人が4人目という奥さんでした。
皆さん、男性経験は4から8人あたりが多くて、しかも全員が元彼とは限らないという事でした。

2番目に多かった隠し事は初体験で、私がお相手をした奥様では、たしか1人だけ21歳という奥さんがいましたが、後は全員10代で処女喪失していました。
中には中学1年とか、小学6年なんて奥さんもいましたが、一番多かったのは高校を卒業した次の年でしたね。

これらについて奥様方は、ご主人にしつこく初体験や経験人数をきかれて仕方なく虚偽の回答をしたと言っていました。

その次に多かったのは、浮気(私以外の男)でしたね。
私とが初めての浮気だった奥様は4人しかいませんでした。
浮気ばかりしている奥さんの中には、ご主人とセックスレスという方もいましたが、実はご主人とのセックスが苦痛だとおっしゃっていた方も多数いらっしゃいました。

浮気と同等で多かったのは、過去に何らかの変態プレイを経験したという奥様でした。
SМやアナルセックスだけでなく、複数プレイ、それも女1人に男3人とか4人というスゴイ奥様もいらっしゃいました。

そして、記憶では4人の奥様が勝手に中出しされて中絶した経験がおありでした。

少数派ですが、淫らな画像を撮られてそれをネタに性奴隷になったことがある奥様は、AV出演までさせられたそうです。

これも少数派ですが、風俗嬢経験者や援助交際経験者もいらっしゃいましたね。

私は、彼女たちが普通の平均的な奥様とはいいがたいことは理解しています。
若い男性社員目当てにパートしているような方々ですから、もともと性に奔放な方々なのだろうとは思います。
でも、40人くらいいるパートさんの半分が私と不倫関係になっているので、確率的には半分にする感じだと信ぴょう性があるのかな?と思いました。

私がお相手した奥様達は、私が学生時代に恋愛していた女子大生や女子高生とは違って、性経験が豊富だからこそ到達できる快楽の境地を私に教えてくれました。
セックスレスで久しぶりにありつけた若い肉棒に恥ずかしげもなく絶叫アクメした奥様の貪欲な恥穴や淫乱熟母が息子と同じ年の私を誘惑して中出しセックスに及ぶなど、性欲旺盛な熟女を堪能できました。

私も一昨年結婚して、今年子供が生まれました。
3歳年下の妻も処女ではありませんでしたので、それなりに淫らだった過去を封印して、私の前では清楚な淑女を装っていました。
それでも、たくさんの熟女に色々なご指導を受けた私の前戯や腰使いに、
「あなたのセックスって、中年のオジサンみたい・・・」
と呟いたことがありましたので、妻が中年男性に抱かれた経験があることは何となく察していましたが、
「私、元彼に41歳の単身赴任の上司だったことがあって・・・」
カミングアウトされた時は、やっぱりなと思いましたが、
「私、若い人のガツガツセックスはどうも苦手になってしまっていたんです。でも、あなたは若いのに私のこと・・・」
妻のフェラには愛情が感じられます。
私の肉体を隅々まで欲しがる妻は、自分の肉体もすべて私に捧げようとします。
どんな恥ずかしい要求も拒まず、受け入れてくれる妻は、SМもアナルも玩具も全て受け入れ、淫らな姿を私に晒します。

過去を素直に認め、性癖のすべてを夫に委ねて夫婦生活を楽しむ妻の過去は、想像するだけで興奮します。



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