萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

熟女

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

変態中年夫婦 その2 改

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

No.1280796   熟女のでかいパンティ

変態中年夫婦 その2

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

友達の母 M子との再会

もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた
近所だったが、その店には初めて行った
マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だった

オッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた
そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった
ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだ

オバチャンのなかに見覚えのある人がいた
近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった
昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた

近付いて行って、「U川君とこのお母さんだよね?」と声をかけると、うれしそうに「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ」と言われた
それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた
後半、オレが聞き役に徹していたら、「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった」と言っていたので、「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ」と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した
そして、店も閉まって、オレたちは解散した

しばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった
「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」という誘いだった

U川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた
思わず胸元に目線が行くと「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」と言われたので、「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます」と言うと、彼女が抱き着いて来て、「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの」と言われた

手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった
「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ」と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた

舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった
勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが「アアァァァッ・・・」と大きな吐息をもらした
スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていた

パンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ」と快感の声をあげてくれた
M子さんのマ〇コは、57歳とは思えないほど、ビラビラも少なく、キレイな色をしていた

そして、いよいよオレも服を脱いで、パンツ一丁になる
パンツの上からもったいつけるようにM子さんに触らせる
「これが欲しいんじゃないですか?」と言ってやると、「欲しい」と返事をするので、「何が欲しいのか、言ってくれないと・・・」と振ってやると、「あぁ~っ、T君の太いチンチン・・・チンポが欲しい。。。入れて欲しいィィィ」と言った

まずは、仰向けに寝ているM子さんの口にチ〇ポを入れて、フェラチオさせる
すると、ベッドの横のスタンドが置いてある台の引き出しが少しだけ開いて、コードらしきものが出ているのが見えた
もしかしてと思って開けてみると、電気マッサージ機・・・電マってやつが出て来た
「M子さん?もしかして、これで一人で慰めてるの?」というと、「いやぁっ、恥ずかしいッ」と首を振っていた

そこからオレのドSモードにスイッチが入って、コンセントを入れて、電マのスイッチも入れて、M子さん・・・いや、M子をイジメてやろうと思った

「こんなもので、一人でしてたなんて恥ずかしいド淫乱だね。どんな風になるのか、ちょっとやってみるよ」
ヴィ~~~ィンという音と、M子の「アグゥッ、キモチいぃぃ」という長い快楽の声がしばらく続き、彼女は何度もイキまくっていた

「T君、お願いそろそろホンモノがほしいの」という彼女のお願いもあり、電マ攻撃ばかりしてもおもしろくないので、気を取り直して、M子をついに抱くことにした
ただ抱くだけではつまらないので、熟女に童貞を奪われるストーリーでやってほしいとお願いした
オレが高校生16歳で、M子が37歳という年齢設定で・・・

M子「さぁ、T君、オバチャンが大人の女を教えてあげるわね」
オレ「はい、お願いします。どうすればいいんですか?」
M子「キスしましょ、そして、オッパイをやさしくもんでね、吸ったりしてもいいのよ」
オレは、しばらくもんだり吸ったりを続ける
M子「そしたら、だんだん女が気持ちよくなってくるから、ここわかる?オサネを指でやさしくこするのよ。」
触るとM子は、「アァァアッ、たまらないわ。T君、今度はここ、ここに指を入れて!ダメ、一本じゃ足りないから、二本入れて、ゆっくり出し入れして!アッ、アッ、アゥッ・・・オサネもなめてみて、一緒になめてみてぇぇぇ・・・アァッ、イグフゥ、グフゥッ・・・」
オレ「イッちゃったね。スゴかったよ」

M子「なんだか、恥ずかしいけど、すごく気持ちよかったわ。さぁ、それじゃぁ、T君が今度は気持ちよくなる番よ」そう言って、彼女はオレを仰向けにして、チ〇ポを咥え始めた
オレ「もうガマンできないよ。オバチャン、入れさせてくれよ。」と言いながら、強引に押し倒して、チ〇ポを強引にM子のマ〇コにねじ込んでやった
そして、Vの字に開かせて足首をつかんで、思いきりこするように突き上げてやった
グッチュグッチュとM子のそこが卑猥な音を立て続ける
M子「スゴいわ、T君の太すぎてめまいがするくらいこすれてる。」
オレ「太いだけですか?」
M子「太くて、硬くて、奥まで当たるのぉぉ、あぁぁ、イイ、もっと突いて!奥まで!アァァ!!!」
さらにローリング攻撃でM子のグッチョリ壺を攻め立てる
M子「回すのダメ、ホントにアァ、ダメッ、イクッ、イクッ、アァァーッ」と痙攣してしまった
オレ「オレも出すよ、オバチャンのなかに出る、アァッ、出るよォォォォ」とイッてしまった

M子が「童貞プレイなのに、ステキすぎたわ。」と言ったので、オレも「そうだね、あんまりよかったから忘れてた。」と言って、笑い合った。
それから、飲み会のたびに帰りにM子の家に寄って、彼女のカラダを堪能している。
あれから3年、彼女が還暦になったがいまでも関係は続いている。

友達の母 M子との再会

もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた
近所だったが、その店には初めて行った
マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だった

オッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた
そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった
ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだ

オバチャンのなかに見覚えのある人がいた
近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった
昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた

近付いて行って、「U川君とこのお母さんだよね?」と声をかけると、うれしそうに「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ」と言われた
それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた
後半、オレが聞き役に徹していたら、「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった」と言っていたので、「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ」と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した
そして、店も閉まって、オレたちは解散した

しばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった
「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」という誘いだった

U川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた
思わず胸元に目線が行くと「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」と言われたので、「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます」と言うと、彼女が抱き着いて来て、「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの」と言われた

手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった
「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ」と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた

舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった
勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが「アアァァァッ・・・」と大きな吐息をもらした
スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていた

パンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ」と快感の声をあげてくれた
M子さんのマ〇コは、57歳とは思えないほど、ビラビラも少なく、キレイな色をしていた

そして、いよいよオレも服を脱いで、パンツ一丁になる
パンツの上からもったいつけるようにM子さんに触らせる
「これが欲しいんじゃないですか?」と言ってやると、「欲しい」と返事をするので、「何が欲しいのか、言ってくれないと・・・」と振ってやると、「あぁ~っ、T君の太いチンチン・・・チンポが欲しい。。。入れて欲しいィィィ」と言った

まずは、仰向けに寝ているM子さんの口にチ〇ポを入れて、フェラチオさせる
すると、ベッドの横のスタンドが置いてある台の引き出しが少しだけ開いて、コードらしきものが出ているのが見えた
もしかしてと思って開けてみると、電気マッサージ機・・・電マってやつが出て来た
「M子さん?もしかして、これで一人で慰めてるの?」というと、「いやぁっ、恥ずかしいッ」と首を振っていた

そこからオレのドSモードにスイッチが入って、コンセントを入れて、電マのスイッチも入れて、M子さん・・・いや、M子をイジメてやろうと思った

「こんなもので、一人でしてたなんて恥ずかしいド淫乱だね。どんな風になるのか、ちょっとやってみるよ」
ヴィ~~~ィンという音と、M子の「アグゥッ、キモチいぃぃ」という長い快楽の声がしばらく続き、彼女は何度もイキまくっていた

「T君、お願いそろそろホンモノがほしいの」という彼女のお願いもあり、電マ攻撃ばかりしてもおもしろくないので、気を取り直して、M子をついに抱くことにした
ただ抱くだけではつまらないので、熟女に童貞を奪われるストーリーでやってほしいとお願いした
オレが高校生16歳で、M子が37歳という年齢設定で・・・

M子「さぁ、T君、オバチャンが大人の女を教えてあげるわね」
オレ「はい、お願いします。どうすればいいんですか?」
M子「キスしましょ、そして、オッパイをやさしくもんでね、吸ったりしてもいいのよ」
オレは、しばらくもんだり吸ったりを続ける
M子「そしたら、だんだん女が気持ちよくなってくるから、ここわかる?オサネを指でやさしくこするのよ。」
触るとM子は、「アァァアッ、たまらないわ。T君、今度はここ、ここに指を入れて!ダメ、一本じゃ足りないから、二本入れて、ゆっくり出し入れして!アッ、アッ、アゥッ・・・オサネもなめてみて、一緒になめてみてぇぇぇ・・・アァッ、イグフゥ、グフゥッ・・・」
オレ「イッちゃったね。スゴかったよ」

M子「なんだか、恥ずかしいけど、すごく気持ちよかったわ。さぁ、それじゃぁ、T君が今度は気持ちよくなる番よ」そう言って、彼女はオレを仰向けにして、チ〇ポを咥え始めた
オレ「もうガマンできないよ。オバチャン、入れさせてくれよ。」と言いながら、強引に押し倒して、チ〇ポを強引にM子のマ〇コにねじ込んでやった
そして、Vの字に開かせて足首をつかんで、思いきりこするように突き上げてやった
グッチュグッチュとM子のそこが卑猥な音を立て続ける
M子「スゴいわ、T君の太すぎてめまいがするくらいこすれてる。」
オレ「太いだけですか?」
M子「太くて、硬くて、奥まで当たるのぉぉ、あぁぁ、イイ、もっと突いて!奥まで!アァァ!!!」
さらにローリング攻撃でM子のグッチョリ壺を攻め立てる
M子「回すのダメ、ホントにアァ、ダメッ、イクッ、イクッ、アァァーッ」と痙攣してしまった
オレ「オレも出すよ、オバチャンのなかに出る、アァッ、出るよォォォォ」とイッてしまった

M子が「童貞プレイなのに、ステキすぎたわ。」と言ったので、オレも「そうだね、あんまりよかったから忘れてた。」と言って、笑い合った。
それから、飲み会のたびに帰りにM子の家に寄って、彼女のカラダを堪能している。
あれから3年、彼女が還暦になったがいまでも関係は続いている。

LINE で妻の浮気と乱交が発覚

私は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。
妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。
長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。
長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが
今でも明るく元気な妻のことを愛しています。

それ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。
以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。


7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。
その直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。
それは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。

仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。
それは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。
近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。
最初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり
中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。


このスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ち
この地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。

実は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然 私は有村のことは昔から知っていました。
有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。
ここ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。
しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。

気になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。
しかしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。
ハッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。


そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで
帰宅してくるのは午後9時半頃でした。

それも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。
しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり
間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり
実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。

週末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。
よっぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも
寮費とかもあり、それは言えませんでした。
現在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。


閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。
それに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが
今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。

そしてこのGW過ぎでした。
会社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。
私は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。
しばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。

その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。
毎週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。

2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。
最近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。
少しだけ間があって「わからない」とのことでした。
気になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。

夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。
妻には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。
使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。
ただその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。
よくわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。

大半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。
中身も大した内容ではありませんでした。
メールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。

タッチして開くと『友だち』と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。
もちろん子供たちの名前も並んでました。
「なんや子供たちもLINEとかいうのやってるのか? 子供たちもスマホなのか?」
家族でガラケーは私だけのようでした。

次に『トーク』というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に
「トークって、これで喋るのか?」
なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル? に気付きました。
これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。
部下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。

しかし開いてから頭の中は「?????」でした。
スタンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。
少しスライドさせると『生鮮食品売り場担当〇〇〇さん』と書かれていた小さな画像らしきものがありました。
どうもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。
画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。

その画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。
男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。
その熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。
しかも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。

しばらく放心状態でしたが『戻る』ボタンで戻り次の画像にタッチしました。
明らかに妻です。
しかも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。
しかも彼女は妻の白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。

自分でも血の気が引いたのがわかりました。
画像を戻すとその下に『本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ』と書かれていました。
日付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。
今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

少し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。
妻が風呂から出てきたので
「先に寝る」
と言ってリビングを出ようとした時
「気分でも悪いの?」
と妻は聞きにきましたが
「いや、急に眠くなっただけ。」
そう言って寝室に入りベッドに横になりました。

あの画像が真実なら男は誰だ?
女は誰なんだ?
今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか?
じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたもの・・・


モヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。
木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。

やっちゃん『昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?』
それに対し妻はVサインのスタンプ。
またまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。

スライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付で画像が数枚ありました。
タイトルというか画像の前に『変態流生け花』と書かれていました。
画像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。
後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。
両脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。
根元はラップのようなもので包まれているがオマ〇コと尻の穴の両方に突き刺さっていた。

画像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。
3枚目は正面からの画像。
やはり疑いもなく妻でした。
態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。
大きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。

chiyuki「さいこ~~~♪」馬鹿笑いスタンプ。
りょーちん「芸術じゃ~~~!」親指立てたスタンプ。
以下、馬鹿笑いスタンプ。


もう少し以前の画像もチェックしました。
複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。
もっとビックリしたのは若い女性とのレズ?
レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。
紐で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。
妻は白目を剥いているようにも見えました。

そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。
妻が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。


それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。
ほとんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうも やっちゃん=有村?  chiyuki=有村の若い女?
りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚?
僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。

chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。
りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。

それより何より不思議なのは画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。
そして我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。
実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。
時々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。
ただ確かにマン〇コは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。


とにかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。
どうしてそんな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。
そして、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。
だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。

長々とくだらない話を書いてすみませんでした。
もう少し様子を見ながら考えます。

銭湯に行ったときの事

近くにあるスーパー銭湯に行きました。

一時間ほどして体もあったまり帰ろうとしたとき、よく清掃?のおばちゃん?的なひといますよね、そのおばちゃんに欲情しました。

おばちゃんとは書いてますが、それほど汚い感じでもなく、スタイルはよく、熟女好きな自分にとっては最高でした。
床を拭いているおばちゃんの目の前でわざとおちんちんを見せつけるように拭いてみたりしました。向こうは見ないでおこうという気持ちなんでしょうが、自分があまりにも見せつけるのでチラチラとおちんちんを見てくれました。それに興奮し勃起わざわざ近くによりにいきシコシコしながら見せつけました。もちろん回りにはわからないようにですが。

もの凄く興奮しました。すぐにでも出てしまいそうなくらいに。

ダメもとでおばちゃんに声をかけ、おちんちんほしくないですか?と聞きました。はじめは何言ってんのとか笑ってましたが、一回だけでいいですからと何度もお願いすると、早くいってねといい了解をえました。

人が少なくなった頃合いをみて二人でトイレの個室に入りました。おばちゃんは、53歳しかし体は綺麗でした。すぐフェラしてもらい、その場でおばちゃんも全裸にしかわりばんこで舐め合いました。おばちゃんのお汁は特にネバネバしていて美味しく音をたてて何度も何度も舐め飲みました。

汚れても、すぐにお風呂に入れるからと、無理をいいおしっこを飲ませてもらいました。

体はおしっこまみれになってましたがお互いベタベタになりながらも、抱きあいました。

そして、おまんこに入れとろける程の快感を味わいました。

興奮がマックスになってきた自分は、排泄穴をかき回したいというと、すんなりOK。おまんこから引っこ抜き早く早くとばかりにうんこする穴に突っ込み猿のように腰を振り数秒で排泄穴に射精。排泄穴はおまんこよりもヌルヌルしてすぐにだしてしまいました。

引き抜くとおちんちんのは便がねっとりとついており、これがヌルヌルの原因だったとしりました。しかし、汚いとは思いません。

おばちゃんの排泄穴から、ぶ、ぶぶ、ぶぶぶ・・・と音をたて垂れ落ちてくるザーメンを眺めてからキスしトイレを出ました。

もう一度お風呂に入ってからかえり、あの時交換した番号に狂いたくなると電話します。

今では大切な排泄穴便器女性としてお付き合いしています。

奥で感じて絶叫するY子

今から1年前出会い系に近いサイトで人妻Y子と知り合った。
メールでやり取りするうち、いつしか体を重ねることで意気投合。
いろいろ話を聞くと旦那とはレスでご無沙汰のようだ。
シティホテルのデイユースを予約しいざ本番。

恥ずかしながら早漏のため、激しい抜き差しをするとすぐに出てしまう。
なので前後運動は控え、深く挿入してあまり動かさない戦法でいくことにした。

時間をかけて愛撫したため、Y子のあそこはぐじょぐじょの洪水状態。
それでもじらし先方で挿入するようなしないような、乳首を舐めながら、
ちんちんの先はあそのこ入り口を行ったり来たり。

入れて、とYがいうのでゆっくり挿入してあげた。熱い吐息。恍惚の表情。
しばらく軽く抜き差ししていたが、ちょっと変化をつけたいと思い、
ちんちんを深く挿入、そしてぐいぐいと圧迫運動。
ちんちんの根本とクリがふれあい、Y子の喘ぎ声は一段と大きくなる。

このぐいぐい圧迫運動は依然別の熟女に試したことがあった。
この子とはすぐ別れてしまったが、SEXは毎回満足してもらった。
前の熟女はかなり太っていて、ちゃんと挿入するためには、
相手の腰を少し持ち上げ、足を抱え気味にして、のしかかるようにしないといけなかった。

Y子は前の子ほどではないが、いわゆるぽちゃ。下腹が出ているので、
同じように挿入角度には工夫がいる。

前の子で会得したコツをそのまま利用しY子に深く深く挿入。
するとY子の子宮に当たるのがはっきり分かる。
するとどうだろう。アンアンいっていた喘ぎ声が、段々絶叫調に変化するではないか。
聞くと、かなり気持ちいいという。
それならもっと深く結合しようと思い、枕を腰の下にいれ、さらに深く奥に。

Y子の喘ぎはさらに大きくなり、今まで抱いた女の中で一番の乱れっぷりに。
男して嬉しい。さらに頑張って奥をぐいぐい。Y子は俺の腰をしっかりつかみ、
ちんちんがもっと奥をつくようおねだり。無意識に爪もたてている。

そしてY子は絶叫とともにいった。
俺もそれなら放出させてもらおうと高速ピストン。Y子はまだまだ感じている。
そして放出。

しばらく休憩して2回戦。2回目は早漏も少しはおさまるので、1回目より長い時間責めた。
Y子は1回目より感じているようだった。
こんなに感じたSEXは初めてだといってくれたY子。
俺は嬉しかった。

その後も体の関係は続いている。

SEXに対して非常に奥手で経験不足で今までいったことがなかったと、Y子は教えてくれた。

それが俺とのSEXでは1回目から絶叫マシーン。
分かったよ。これが子宮イキ、ポルチオだってこと。

その後も毎回毎回、イキ方が半端ない。白目はあたり前。この間は失神の寸前までやった。
俺にキスされただけで子宮がキュンとなるらしい。
フェラチオ大好き熟女に教育したけど、フェラしてるだけで、アソコはぐちょぐちょ。

恐るべしポルチオ。

こんな体にしたのはあなただからね。責任とってよって言われてる。

若い頃の悪戯

もう5年程前の話をします。
当時私は学生でした。友人数人で海水浴に向かったんです。
田舎の品疎な浜辺は、隠れプライベートビーチと言った感じでしょうか。
とは言え、全く人が来ない訳ではありません。
いつも数人の人が泳ぎに来ます。
その日も、俺達以外に10人程の人が泳いでいました。
一組は30代の家族らしく幼い子供と両親、他には20代のカップルと5人程の家族です。
5人の家族は小学生2人と中学生(女)、40代の夫婦らしく父親は細身の気弱そうな男性です。

初めは俺達も日焼けしたり泳いだりしていたんですが、若いカップルがイチャイチャ始めたんで
イライラ!あまりにベタベタしているから、友人が”懲らしめてやる”と言い潜って彼女の方へ
向かったんです。少しすると”キャ・・・ヤダ~”と言う声が聞え、海から女性が出て来たんです。
彼女は胸を押え、片手で股間を押えていました。
明らかにビキニが壊れた感じでした。
男が、彼女を隠す様にしながら、こっちをチラチラ見て警戒しているから、ワザと近づき彼女の
姿を見てやったんです。
彼女の手から食み出す陰毛と乳首がハッキリ見え!”丸見えジャン”とからかってやったんです。
男に連れられ、カップルは帰って行きました。
友人が、ザマ~みろと得意げにハサミを出した事で、全てが分かったんです。

その後、30代の奥さんがこれまた色っぽく!ナイスおっぱいだったので、海の中で”チョキチョキ”
豊満なおっぱいが露わになりマンコまで拝ませて頂きました。
旦那も怒った感じでしたが、男5人には敵わないと言った感じで、そそくさと車に戻って行ったんです。
5人の家族は、ちょうど岩陰に行っていたので、3人の家族の出来事を知りません。
やがて岩陰から戻って来た家族でしたが、旦那と中学生の子供が車に向かって行き、母親と
小学生の3人だけになったんです。やがて小学生もさっきの岩陰に向かい奥さんだけになったんです。
奥さんが海に入った所で、俺達は彼女を囲み悪戯開始です。
”ちょっと、ヤメて・・・何するの”
”ちょっと遊ぼうよ”
俺達は彼女のビキニを剥ぎ取り、胸を揉みマンコに指を挿入したんです。
イヤイヤ言いながら、熟女のマンコからはヌルヌルの液が出ていました。
そのまま、代わる代わる俺達は奥さんのマンコに生挿入し、中に吐きだしたんです。
中には初めての友人も居て、2度目を挿入する者もいました。
奥さんも2人目には諦めたのか?全く抵抗もして来ませんでした。
ただ”早く済ませて・・・子供にだけは見られたくないの”と言いながらも腰をクネクネ振っていました。
全て吐きだした俺達は、奥さんと一緒に浜辺に上がりビキニを付けさせましたが、彼女のマンコからは
男5人+αの精液がダラダラ溢れ、ビキニを汚していたんです。
フラフラしながらシートに横になる彼女。やがて小学生が”ママいっぱい採れたよ”と言い貝殻を見せていました。
俺達を気にしながら”良かったね”と言うと、ようやく旦那が戻って来て、家族団らんと言った感じでした。

その夏!俺達は10人程のビキニを切って楽しみ、3人の奥さんと繋がりました。
40代の女性は口も堅く、濡れやすい様で海の中での挿入には持ってつけです。
今は、もうそんな危険な事はしませんが、”若かったなぁ”と友人と話す今日この頃です。

息子に妻を寝取らせる

 私と妻は40代後半と前半の平凡な夫婦でした。妻は美人ではありませんし、少し太めですが、いわゆる男好きのするエロい雰囲気のある女です。世間では倦怠期などという話を聞きますが、ウチはそんなこともなく、今も週1~2回は楽しんでいます。
 普通にただやっていたのでは、すぐに飽きたのでしょうが、色々な状況を作り出して、ドスケベな妻をうまく刺激しながら飽きずに楽しんでいます。それと、幸いな事に我が家は、祖父が残してくれた家が大きかったおかげで夫婦のプライバシーが保たれ、家族、といっても今は息子だけですが、その存在をあまり気にせずにプレイできたことも大きかったと思います。

 少し前によくやったは、妻にいろんな知人と浮気する事をイメージさせながらのセックスです。下らないプレイと思われるでしょうが、私達にはちょうどよい刺激になりまました。

 知り尽くした妻の性器を刺激しながら耳元でこんなことを囁きます
 「山本(私の部下)がお前のこと、素敵な奥さんだといってたぞ」
 「そんなのお世辞よ」
 「いや、あれは違うな。お前の脚をスケベな目で見てたぞ」
 「山本さん・・・いやだぁ」
 「先輩が羨ましいですといってたぞ。
  つまり、お前とできることが羨ましいってことだな」
 「そんなぁ」
 「お前はどうだ?」
 「イヤよそんなの」

 言葉とは裏腹に妻の体は明らかに興奮しています。そうなったら下品な言葉で責めます。
 「あいつ、独身だから、お前のこと考えながらチンポおっ起てて、しごいてるよ。
  社員旅行のとき見たけど、けっこういいチンポしてた。
  起ったらカチカチで、ヘソに着きそうに反り返ってるだろうな」
 「そ、そんなあ、ハアハア」
 こうなると股間はびしょ濡れで、息も絶え絶えです。
 「ここに山本の若いチンポ、ズブッと入れてみたいか?」
 妻はウンと頷きますが、じらすようにして
 「自分でいってごらん」
 「山本さんチンポ欲しい」
 自分でいって激しく興奮してきますから、そうなったらドロドロの穴にバイブか私のをブチ込んでやります。

 最近それにも少し飽きてきたので、単独さん(知人だと面倒がおきるので)を探して3Pをしてみようと思っていました。しかし妻は、実際にやるとなると少し恐いらしく(知らない男に対する恐怖だけでなく、一度やると自分がのめり込むことを自覚してたのでしょう)嫌がりました。ところが、中2の息子の登場で思わぬ展開になったのです。

 ある夜、布団に入ると妻がちょっと興奮した様子で
 「どうすればいいだろう。あなた話をしてくれる?」と話を切り出しました。
 聞いてみると息子のオナニーを見てしまったというのです。
 私は「なんだ、そんなことか。男はみんなやるもんだ。
 見てみぬフリをして好きにさせてやれ」と教えました。
 妻は納得し、少し性的に興奮してるようでした。
 それが面白くて少しオナニーの話をしました。

 「俺もアイツぐらいのときは、ヤリたくてしょうがなかったな。毎日何度もしたよ」
 「ええっ、毎日何度も?? 男の子はみんなそうなの ?」
 「人によって違いはあるだろうけど、俺はそうだったよ。
  いっぱいしても変になったりしないから大丈夫だよ」
 妻はすっかり好奇心を刺激されて、あれこれ細かいことを聞いてきました。
 話しながら妻の体をまさぐると、股間はしっかり反応しています。
 私は増々面白くなって

 「久しぶりにオナニーしたくなった。おかずになってくれ」

 そういって妻をM字開脚で座らせ指でビラビラを広げるようにいい、妻の前に横になってちんぽをしごき始めました。私のモノなど見慣れているはずなのに、妻の目は私のチンポに釘付けです。恐らく息子のチンポを想像しているのでしょう。

 私は、わざとゆっくり皮をしごき、何度も強く握ってカリを強調しました。
 すると妻は性器を広げていた指を動かし始めます。

 「お前がしごいてくれるか?」いうと、
 待ってましたとばかり、ちんぽに手を伸ばしてきました。手コキはすでにしっかり仕込んであるので上手いものです。

 「恭太もこうやってしごいていたか? 」
 「よく見えなかったけど、もっと手を早く動かしてたと思う」
 話によってしっかり観察してたことが分かりました。そこで、
 「そうか、見つからないように、そっと見守ってやってくれ。
  もし何か気になることがあっても本人に直接にいわずに俺にいってくれな」
 「ハイ、そうします」 妻はチンポから目を離さずそう答えました。
 これで、息子のオナニーは妻のおかずになると確信しました。

 それから1週間ぐらい後、また布団の中で興奮した妻が話しかけてきました。
 「あなたのいったとおり、毎日何度もしてるみたいなのよね」
 「見たのか」
 「うん、出したのあの子。すごかった」
 「どんな、様子だった?」
 妻の話によると、ヘッドホンを付けてネットで動画を見ながらしていたので、ドアを開いても気がつかなかったようです。リズミカルに手を動かし、急に激しくしごいたと思ったら、テッシュでチンポを包み、押し殺したうめき声を出しながら果てたそうです。
 「子供だと思ってたら、あそこは大人なのね。大きかった」
 聞きもしないのに妻は大きさの事を口にしました。
 「ムケてたか ? 」
 「うん、あなたのと同じ」
 息子のチンポを見て興奮している妻を見て、私も激しい興奮を覚えました。
 実行した事はありませんが、私は昔ちょっとした母子相姦願望があって、母親の下着を隠し持ったり、着替えを覗いてオナニーしたときの興奮を思い出していました。

 「ゴミ箱掃除したら、恭太が自分のゴミを出してたのよ。コンビニの袋で」
 「ほとんど、ティッシュだったろ(笑)」
 「うん、すごいいっぱい、びっくりして開けたら、匂いがすごかった」
 すっかり上気して股間はビショビショでした。息子の精液に興奮する変態母となった妻を見て、私も興奮もしました。

 「アイツ、どんな動画を見てしてた ?」
 「よく分からなかった」
 「今度ネットの履歴を見ればいいよ。もしかするとパスワードで見られないようにしてるかもしれないけどね」
 「そんなことダメよ。秘密を覗き見したりしたら」
 「親なんだから、息子がネットで何見てるか調べるのは悪くないさ。犯罪に巻き込まれることだってあるし。
  何か変なもの見つけても、傷つけないようにだまってて、まず俺に相談しろよ」

 あれこれ話しているうちに、妻が息子とするところを想像すると、息子の将来に不安もありますが、気が狂いそうになるほど興奮しました。 
 「アイツ熟女や、母子もの見てたりしてるかもな(笑)」
 「アニメとかじゃないの?、まだ中学生だし」
 「俺は、あれぐらいのとき、一番身近な母親をおかずにすることあったよ。
  それに今、熟女もの流行ってるらしいぞ」
 「えっ、そんなことしてたの? もう、変態なんだから」
 「アイツ、お前のお尻見てチンポ起ててるかもな」

 そのあと、一段と激しいセックスになったことはいうまでもありません。
 それからまた何日か過ぎたとき、布団の中でまた、妻から息子の話を聞かされました。
 その日は、以前の浮ついた感じではなく、ちょっと深刻な雰囲気もありました。

 「あなたのいった通りだった。あの子のパソコン」
 「パスワードで開かなかったか」
 「それは大丈夫だったし、私のと同じソフトだからすぐに見られたわ。それより・・・」
 「やっぱり熟女ものだったか(笑)」
 「うん、ていうか、もっと変な物を見つけちゃって・・・・」
 「どうした、マニアックなフェチものでもあったか(笑)」
 「そんなんじゃなくて、
  ふと見たらディスクトップにローマ字でKeikoってフォルダがあったのね」
 「お前の名前か ?」
 「うん。気になって開いたら、
  顔が写ってない女性のお尻や、脚や、胸の写真がいっぱいで、
  なんだろと思ったら、どれも私なのよ。家の中や旅行にいったときの写真だった。
  ほんと、ビックリしたわ。何のつもりかしらね」
 「そりゃ、おかずにきまってるさ。ネットで拾った画像よりリアリティあるからな」
 「そんなぁ・・・・・」
 妻は息子の行動に恐ろしさを感じたらしく、少し暗くなっていくのがわかりました。

 私はあわてて
 「そんなに気にする事はないよ、身近な女性が母親だけのときは、よくあることだよ。
  俺もそうだったよ。昔はデジカメも携帯もなかったから、それはなかったけど
  風呂場の洗濯物入れの下着を見たり、またのとこにチンポを当ててみたこともあるさ。
  でも、ほら、こんなにスケベだけどマトモな人間に育っただろ(笑)」
 妻は安心し、不安な気持ちが若い男への好奇心に変わったようでした。
 「へぇ、そんなことしてたんだ。若い男はみんな変態ってことね(笑)」
 「そうそう」
 私は妻を抱き寄せると胸を撫で、さらに股間に指をはわせこね始めました。

 「写真ぐらい大目にみてやれよ。
  お前に熟女の体を感じて、チンポを起ててるんだよ。可愛いもんじゃないか」
 「う、うん。でも親子だし、変な感じ」
 「お前の体見て、こんな風にちんぽをふくらませてるんだな」
 妻の腰にチンポを押し付けると、妻は手を伸ばしてきて握りました。
 「お前の裸想像して、チンポをしごいて、精子をいっぱい出してるんだぜ」
 妻は、チンポの形を確かめるように撫で回し、息を荒くし始めました。
 「恭太がチンポおっ起てて、
  我慢できずにお前にやらせて下さいといってきたらどうする ?」
 「ダメー、ハアハア、お、親子そんなことできない」
 「うん、でもあれぐらいの歳は、やりたくてしょうがないんだよ。
  だから、まずは落ち着かせて、話を聞いてやれ。それでも治まらなかったら、
  そうやって手コキしてやれ。すぐにいっぱい出すぞ」
 息子を思い出して興奮したのか、手コキという言葉に興奮したのか、
 妻のチンポを握る手に力が入ります。
 「うん、そうする」というと、抱きついて股間を押し付けてきます。それはいつもの「おねがい、入れて」の合図です。
 私は大きく腰を使いながら、耳元で囁きました。
 「アイツが手だけで我慢できなくて、どうしても入れたがったら、
  こんな風にさせてもいいからな」
 「えっ、あなたは、平気なの・・・・」つむっていた目を開いて問いかけます。
 「子供にヤキモチ焼いてもしょうがないだろ、
  それでおかしな事になった俺がなんとかしてやる」
 すでにおかしな事になってるダロと、
 声に出さず自分でツッコミを入れながら妻を誘惑しました。
 「いいのね、いいのね、でも、そんなことしたら・・・毎日顔を合わせられなくなる」 
 「お前の本音ははどうなんだ。恭太の若いチンポ欲しくないか。
  匂いの強い濃い精子をたくさん出すぞ。正直にいってごらん」
 私は、ズンズン責めながら問いかけました。

 欲しくない訳がありません。精子が出る所までしっかり覗き、その匂いを嗅いで興奮していたのですから。理性のネジが抜ければ自分から求めてもおかしくないほどです。

 「あの子がいいなら、ほしい」
 「何が欲しいんだ。はっきりいいな」
 「恭太のチンポ・・・・精子、欲しい」
 私は、頭がクラクラするほど興奮し思いっきり妻の中に精子を吐き出しました。
 妻はネット通販でピルを購入し、きちんと飲んでくれているので、いつも中出しです。もし、息子にやられても妊娠の恐れはありません。そのことが、妻を大胆にさせるはずです。

 息子が母子相姦に染まるのはちょっと心配ではありますが、幸いなんでも話せる関係にあるし、自分が若い時に実現できなかった母親とのセックスが、変則的な形ではありますが、ある意味実現する興奮に負け、妻を母子相姦にけしかけてしまったのです。私は頭のおかしい親かもしれません。続きは次回また。



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