萌え体験談

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熟女

泥酔女専門で夜のパトロール

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。
謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。
しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。
因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。
のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。
で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。
すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。
「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。
んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」
と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^

「一人?友達は?」と俺。「知らない、どっか行っちゃった」と彼女。ここで急展開!
「今日は帰りたくない。どっか連れてって」と彼女。何じゃーこの展開は!まさに映画のような展開じゃん!
でもね彼女は何故か凄く痛々しい。。理由は後程。しかし映画違うのは俺は泥酔女専門のナンパ氏。ましてやすぐ近くにはまだ野郎2,3人名がさりげなく様子を伺ってる^^
すかさず彼女をおんぶして猛ダッシュ!

で、少し離れた人気のいないマンションの前のホールの影で、寝かせるとまずはキッスから。
彼女も抵抗なしに普通にせークス!本当普通に。出会って10分も経っていないのに。
ただ彼女のあの時の声は泣き叫ぶような切ない感じ。。発射終了後「とりあえず送っていくよ」と俺。
「嫌だ、帰りたくない。。」と彼女。何とかなだめて彼女を車に乗せ、彼女の家へ。
その間色々と話を聞いてると所謂彼女は自虐症。彼女の腕を見るとリスカの後が無数に。。

で、彼女の家に到着。すぐに帰ろうかなーと思ったけど。何故か放っておけなくて、部屋に。
「何だ、入るんだ」と彼女。この時の彼女のはにかんだような顔が可愛いの!
で、先程の事を話してると、「送別会の途中で同僚が彼女を放っておいてどっか行った」
「普段からあまりうまくいってない」そういうのも含めて度々リスカに走るらしい。
で、彼女の布団を見ると点々と血の後が。。「お痛しちゃった」と彼女。

その怪しげに微笑む彼女と布団の血痕に何故か無性に発情し、今度は荒々しく
せーくす!まさにレイプの様に。すると彼女も獣のような(本当獣みたい^^)に
泣き叫ぶの!「あー出るよ!出ちゃう!中に出しても良い!?ね!良いよね、中に出すよ!」
と気分はAV男優の俺^^彼女も声にならない感じで、自分の指を咥えて首を立てに。
おー、AV女優の様!で、発射!!どくどく。。

後は、普通に携帯番号交換して、デートの約束してバイバイ。
とりあえず一つはこんな感じです。
まだありますが、今度はうんこおもらし泥酔熟女の話なんかどうですか?
因みに今晩も、泥酔女のパトロールに行ってきます!
では皆様良いクリスマスを!

Eカップの隣の主婦1

その日の夕方、いつものようにべランで煙草をすってたんだ・・・
今日はうちの側に洗濯物が干してありました。隙間からちょっとのぞいたところ
私は「どきっ」としました。ブラウス・ショーツといっしょにブラジャーが
干してあるじゃありませんか。初めてです・・・

「すげー、でっかい」見た瞬間、私の股間は熱くなり・・・
もう一度覗きました。ちょうどタッグが見え、E80、95と書いてあります。
こんなでかいブラジャーしてるんだ!

煙草をすってるとガラガラとガラス戸が開きました。
どうやら干し物を取り込むようです。
気配がするとまずいとおもい、私は少し離れました。

それから、普通ありえないことが起きたのです。
その日は風ありました。
干し物を取り込んでるとき、ブラジャーが落ちました。
そして風のせいかわかりませんが、仕切り板のしたの隙間からうちの
ところにはいってしまったのです。

「あっ」奥さんはいい、慌てて部屋に入りました。

ピンポーン、私はインターホンを取りました。
「すいません、○○ですが」
ドアを開けます。「すいません、下着が・・・」奥さんは顔を赤らめてます。
「はい」私はブラジャーを渡しました。「すいませんでした」奥さんは言いました。

95センチのEカップか・・・・

やっぱりすごいんだ?
うちの家内は100センチ近くありますがDカップで、いわゆるでぶです。
その日いろいろ妄想して寝ました。
それから1週間ぐらいたったでしょうか・・・
休日でした。11時ごろコンビでべんとうと雑誌を買って来ました。
ピンポーン、「はい」「隣の○○ですが」
ドアを開けました。「よかったら、どうぞ。作りました」それは小豆のおはぎ
でした。「すいません、いただきます」いままでつんとした感じだったのが
優しくおもえました・・・

「お昼、どうされました?」「いや、まだですが」「よかったら、うちへ
いらっしゃらない?」「いいんですか」

昼食をごちそうになることになりました。部屋はきれいに片付けられ、明るいです。
カレーとサラダです。

「どうぞ?、お口に合うかしら?」「いただきます」
中辛でとてもおいしいカレーです。
サラダもおいしく、量が多いです。
「この間、すいませんでした。恥ずかしいわ?」「あーあれ」

「ごちそうさまー、とてもおいしかった」

「そういってくださると、うれしいわ?、コーヒーでいいかしら」
「はい、すいません」「毎週、火曜日がお休み?」「はい、流通業ですから」
「いまは、食品売り場です、以前婦人服も担当したことがあります」
「そうなんですか?」

今日の奥さんは紺色の薄手のセーターです。
いうまでもなく、巨乳が突き出てます。
食器等洗い物が終わり、ソファーで並んでお茶です。

「それじゃ、下着もお詳しいのね?」「まー、少しなら」
「クイズです。私の胸のサイズお解りになる・・・」
「そうですね、う?ん・・・トップバストが95で、アンダーが80ぐらいかな。
カップはEカップ」「ピンポーン、大正解、わ?すごいのね」
「いえ、この間タッグ見えたんですよ」「やだ?・・・エッチ」

しばらく沈黙が・・・・

そしてどちからともなくクチビルを重ねます。
「あ?ん・・・」途端、奥さんは喘ぎ声をあげ始めました。
キスをしながら、胸に手をやりました。ずっしりとした量感です。
セーターの上から優しく揉みます。
「ご無沙汰なの、随分溜まってるの?、お願い」

「あっちへいきましょ」隣の部屋は和室でした。
押入れから、布団を出し敷きます。
奥さんはテッシュとコンドームを持ってきました。コンドームは未使用で封が
切ってありません。

2人は布団に入り、もう一度キスをします。
キスをしながら、セーターを捲り上げます。
濃紺のブラジャーです。刺繍がしてあり大人の女っていう感じです。
左のカップをぐいっと下に下げました。
「あっ、優しくして?」ぼろんとみごとな乳房が顔をだしました。
乳首は茶褐色で大粒です。丈夫そうです。乳りんも大き目です。
「すげ?・・・」おもわず声がでました。

右のブラジャーも下ろし、乳房がむき出しになりました。
「いや?ん・・・」
私の股間はすでにびんびんです。我慢汁が出てるようです。
奥さんのセーターを脱がせ、ブラジャーも取りました。
奥さんは自分でスカートを脱ぎました。
ショーツ、ひとつです。
私も脱ぎ、パンツ一丁です。
奥さんの肩は丸く、乳房はいまにもこぼれそうにたわわに熟してます。
腰はまったり脂肪がつき、でん部は見事に発達してます。
熟女特有のでか尻です。
ショーツのなかに、手を入れました。すでにそこはビチョビチョで大洪水
です。汁が太ももの付け根までたれてます。

奥さんは私の股間を握ってきました。
「見ていい?」いうやいなやパンツをずり下げました。
「わ?、すごいのね?。ものすごく硬いわ?」
下から見上げ、私の顔を見ました。

「ごめんなさいね」奥さんはびんびんにいきり立った息子を
咥えました。先端・幹・付け根・裏すじまで舐めてくれます。

「う・・・、もうそろそろ・・・」「コンドーム、お願いね」
「ええ」
箱からだし、付け根まで丁寧に装着しました。
「上にさせて、お願い」
私は仰向けになりました。奥の方を向き、跨ぎます。
いきり立った息子を握り、股間にあてゆっくり腰を下ろします。
「あ?・・・・入るわ」

奥さんのなかはものすごく熱いです。

奥さんはじっとして感じているようです。しばらくして、ようやく腰を
上下しだしました。
「あっ、あっ、あっ・・・」
ものすごい光景です。つい先日まで会釈程度しかしないつんとした奥さん
がすっぽんぽんで私の上で喘いでいます・・・
「オッパイ揉んで、オッパイ」奥さんは私の手をとり胸にあてます。

ぶるんぶるん、目の前で巨乳が揺れてます。
すごいの一言です。

眉間に皺をよせ喘いでます。もう下はびちょびちょでおしっこをしたように
濡れてます。
「あ?、いいわ?もうすぐいきそうよ?」「いっ、いっ、いぐ?」
私もこれでもかというくらい下から突き上げます。
一瞬、遅れたかもしれませんがほぼ同時にハテマシタ。
いったあと、奥さんは私の上につっぷし、結構重いです。
これだけの身体だから60キロはあるでしょう。

結局、その日はあと2回しました。

後ろからしたときのヒップのボリゥームには圧倒されたよ。

「主人、もともと淡白なの。それと外に女の人がいるみたい。ありがとう。
とてもよかったわ?、携帯の番号とアドレス教えてね」
あとでわかったんだけど、奥さん39歳です。私より5歳若いです。

翌週の月曜日の夜、奥さんからメールが来ました。
「明日、10時待ってる?」

母のミニスカート

母が超ミニスカでスーパーへ買い物に行きスケベな男の買い物客があらゆる手で、スカートの中を覗く話です。
母は、42歳、年替えもなく、超ミニスカで買い物に行き、足は細く、脹脛がふっくらとして、足フェチで熟女好きな男は、堪らないセクシーな足をしていました、
私、三番目の息子で5歳でした、いつも、母の自転車の後ろに乗って、母を見ていました。現在は、42歳で5歳の頃を思い出して書いています。
買い物の行く時は、自転車に乗り、超ミニスカを履いて、肌色のストッキングを履き、サドルに座ると、ミニスカが上がり、肌色のストッキングから透けて、白のパンティーが見えます、母は気にせずに、いつものスーパーへ自転車をこいで買い物に行きます、通行人たちは、目を丸くして母の股間を見ていました、
スーパーに着くと、ミニスカを直してスーパーに入り、買い物に行きます、男の店員たちは、「いつものセクシーなおばさんが来た」と評判でした、
母が、カートを押して、私は、母の後についていました。
すると、男の店員が来て、母は、商品を選んでいると、男の店員は、
商品の箱をわざと、母の足元に置き、商品を並べながら、母の足元から見ており、スカートの中を覗くように、頭が足元へいき、下から覗いて、店員はにやりと笑い、他の店員のところに行き、笑いながら話していました、おそらく「肌色のストッキングで白のパンティーが透けている」とか話していたに違いがありません。
そして、40歳ぐらいの客が、母に近づいてきて、母が高いところに商品があり、背伸びをして、ミニスカが上がり、お尻スレスレまで見えて、男の客は、しゃがみ下から覗いていました。
にやりと笑い、低い声で「見えた」と独り言を言っていました、
そして、レジに並び、精算を待っているいと、20代の男の客が靴に小さい鏡を付けて、母の足の間に入れて、靴を動かしながら、ミニスカの中を覗いていました。
そして、買い物が終わり、スーパーの中にある、ソフトクリームのお店で、私は、ベンチに座り、ソフトクリームを食べていると、母もベンチに座り休んでいました、
ベンチに座ると、ミニスカが上がり、パンティースレスレでしたので、足を組んでいました
買い物客の男たちは、母の足を見ながら歩いていました、
男たちの話で「あの奥さん、足がきれいだなぁー」と言いながら通り過ぎて行き、母をナンパする男もいました、
「奥さん、お茶でもどうですか」と言うと、母は、無視をしていました、そして、私は、ソフトクリームが食べ終わり、立ち上がり、母の立ち上がろうと、組んだ足を崩そうとしたときに、男の視線が母の太ももで、パンティーが見える瞬間だったと思います、
一斉に男達が立ち止まっていました。
母は、気づき手でミニスカを押さえていました。
そして、自転車に買い物をしたものをカゴに入れて、私を後ろに乗せて、母が自転車に跨いだ瞬間に、シャッター音が聞こえて、母のパンチラを撮っていたのです、母は、気づかずに自転車をこいで通り過ぎて、カメラを持った、20代の男たちが、「パンチラ撮れたぜ」と言っており、「あのおばさんの足触りたい」と通り過ぎる、母の股間を見ながら、言っていました。

友達との旅行先で

40代主婦です先日
パート先のお友達Aさんと温泉ツアーに行ったときの話です

夕食後ラウンジで30代位の若い男性3人組に声を掛けられ
一緒に飲む事になりました
盛り上がって来た頃に
「僕らの部屋に来ない?」っと言われ
”熟女の人妻よ~ そんなの怪しいわぁ~”って
冗談っぽく笑って返してたのに
酔ってハイテンションだったAさんは
”旦那も外で遊んでるんだからぁ~
    ちょっとくらいは私達もいいわよ~”って

なぜか4対1みたいな感じになっちゃって
放っておくことも出来ないので一緒に着いて行きましたが

部屋に入ると一転
下ネタばかりになってきて
どさくさにAさんの体に触れてきてたので
なんだかやばい感じ、、、って思ってたら

ハイテンションのAさんの方が
”今のとこ感じちゃうんですけど~”とか言いだしちゃって、、

当然男達は火が付いちゃって
Aさんの体を触りまくって、、、
くすぐったいAさんはは笑いながら体をくねらせていましたが
男達の完全な策略で浴衣が脱げてきちゃって
おっぱいポロン~ 上半身裸に、、、

それでもAさん
そんなに隠す事もなく
「もぅ~エッチなんだから~ あなた達もちん○見せなさいよ~」って、、

そしたら男達は更に盛り上がっちゃって!
「ちん○ならこっちでしょう~」って
Aさんの浴衣の裾を持って大きく広げちゃったら

Aさん帯はあるけど浴衣はシーツみたいになっちゃって
もうほとんどパンティー1枚! しかもセクシーなやつなんだもの、、、

そんな格好で3人の男に囲まれてるのに
慌てる様子もないAさん・・・

なんか女~ってフェロモンが出てる感じがして
私ジンジン熱くなって来ちゃって

男達がパンティーに手を掛けてもそのままのAさん、、

そこでやっと
”ぇ、え、それは、、”って言いましたが

それと同時に脱がされちゃって!

そしたら
Aさん!私が居た事を忘れてたように急に起き上がって

私に近付いて、”よう子ちゃんだけずる~い!”って

私の浴衣をすごい力で、、、
”ぇ、ぇ?”って言ってる間に私もパンティー一枚にされちゃって、、

”恥ずかしぃ、、”って半べそかいてたら
”またぶりっ子しちゃって~!”っと言われ
そのままパンティーも取られちゃって、、
”洪水だわ~ 見てみ!”って男達と、、、

、、、。

母の色気に磨きがかかった理由は

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも
何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ見えないだろ』


隆は自慢そうに話す。

『貸してやるよ。』

『う、うん』

俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。

部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。

この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。

『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』

さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。

『稲田さん、俺・・・』

まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。

『稲田さんって本当に綺麗ですね。』

『何を言って・・・』

母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。

『いや~~』

母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。

『アンッ・・・アン』

母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。普段の母からは想像できない行動だ。

『アアン、凄いイキそう。』

『俺もイキそうだ。』

『中に出さないで。』

避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。

『アン・・・』

『うっ・・』

母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。

『稲田さん良かった?』

母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。

『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』

『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』

『もう』

母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。

『シャワー使わせて』

『俺も一緒にいい?』

母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。

ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。

『珠美、ベットで愉しもう。』

隆は母を呼び捨てにした。

『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』

『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』

母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。

『やだ、また』

『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』

母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。

『ウッ・・・ジュル』

時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。

『珠美のも舐めて上げるよ。』

母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。

『今度は珠美が上になって入れてよ。』

母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分のクレバスにあてがい体重を落としていった。

『うっ、いいわ・・・』

母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。

『あっ、また・・・イキそう。』

『イケよ、イッてイイよ。珠美』

母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。

『また、もっと、もっと突いて』

母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。

4月7日のラベルのビデオを観た。

母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても

『ダメ・・』

と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。

『ああっ、イイ。』

隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。

『ただいま~』

母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。

『お帰り、遅かったね』

母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。

『どうかした。』

母は何もないように俺に聞いた。

『仕事忙しいの?』

『少しね』

母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。

『もう、ビチョビチョだよ』

『アアッ、隆くん・・ちょうだい』

『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』

隆が母をいたぶる。

『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』

母がAV女優のようなセリフをはく。隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。

『アアッ・・・』

母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。

『いい!気持ちいいわ。』

母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。

『アッ、アッまた、また行っちゃう。』

『珠美、俺も行きそうだよ。』

『イコう、いっしょに・・・イク』

『俺も』

母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。

『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』

『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』

『夜中なのに隆は、元気になった。』

『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』

『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』

モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。

『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』

母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。

『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』

母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から

『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』

息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。

学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た。

これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。

『どうする?』

『入れて、お願い』

『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』

母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。

『イイッ、これがいいの』

『デパートのトイレだから大声出すなよ。』

隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。

学校で隆にあった。

『よう、抜けただろぅ。』

脳天気な笑顔で隆が言う。

『まあな・・・』

『いつ頃からヤってるんだ。』

『去年の夏終わり頃かな』

成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。

『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』

隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。

『ほら、取り立ての奴だ。』

『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』

『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』

問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。

『はい、稲田です。』

『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』

『ウン・・・アン』

隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。

『母さんどうしたの』

『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』

『大丈夫』

画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて

『大丈夫よ、宜しくね』

電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。

『電話いいの、息子心配じゃないの』

意地悪く隆が聞く、

『隆のこれがいいの』

『珠美のモノね、これは・・・』

母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。

『おう、生放送で聞かせてやるよ。』

『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』

母のビデオと同じ声が聞こえた。

『どんな風に入れて欲しい。』

『後ろから、だっこして・・・』

母の俺が聞いたことのない甘え声がした。

『じゃあ自分で入れな』

『一緒にイッて、中にいっぱい出して』

母の正常とは思えない声が聞こえた。

『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』

隆の声が聞こえ電話が切れた。

隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。

次の日、隆は学校に来た。

『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』

『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしの状態になっちまってさ~』

俺はやはりと思い無口だった。

『この前、言うの忘れてたんだけどさ』

『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』

『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』

俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。

『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』

その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。

『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。珠美ってお前の母親だろ』

隆は初めから知っていて母を落としたのだった。

『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』

『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』

『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』

俺は女の経験がないため、その取引に乗った。

『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』

隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

若死にしたオジサンの後家オバサンを抱いた。

「イヤッ~~~~~。そんなの絶対にイヤッ~~~やめてッ~~~~~~」
ソファの上で激しく抵抗するオバサン。
48歳の若い後家さんだ。
僕はソファにオバサンを押さえつけ唇を奪い、抱擁しながら豊かな胸を撫でまわした。
ジッパーを下し、パンティ姿になったオバサン。
熟女の太腿と美脚が露わになり僕の欲情を更に高めてしまった。
「駄目ッ~~ダメッ~~どいてッ~~放してッ~~」オバサンは抵抗を続ける。
でもその度に衣類が肌蹴てゆく。
ブラジャーとパンティ姿のオバサン。
48歳の熟女の肢体がソファの上だ。
子供達二人は学校に行ってて僕とオバサン二人っきりの世田谷の家。
強引にパンティを摺り下した。

「やめてッ~~~~~~~~」抵抗に喘ぐオバサンの声が響く。
僕はオバサンのオマンコを指で撫でまわした。「アアア嗚呼ッ~~~いやよ~~~そんな}
次第に濡れてくるのがわかる。
オジサンが死んでからもう3年。
その間、子供を育てて男無しの熟女の人生?
胸の豊かさは中々で、僕は顔を埋めてしまった。
抵抗を失ったオバサン。ぐったりとソファに力を落とした。
僕は全裸のオバサンを思いっきり抱きしめた。そして激しくナイスバディのオバサンの裸体をむさぼった。
美脚を大きく広げて茂みに口をあてがった。
「アアアアああッ~~~~~~~」激しく喘ぐオバサン。
僕の顔を両太腿で挟み込んで喘ぐ。
太腿の感触が素晴らしい。

僕のチンポがいきり立って、オバサンの花芯を捉えた。
力を入れて「ウウウウウウウウッ~~~~~~~」オバサンのうめき声が奔った。
僕とオバサンが結ばれた時だった。
正常位でのピストン。何度もオバサンと唇を合わせながら裸体をしっかりと重ねる。
もう、オバサンの花芯はビッショリ濡れている。
僕の大きく膨らんだチンポをしっかりと入れ込んでくれた。

そして背後から。「もうダメッ。いきそう~~~~」オバサンは僕のチンポを背後から入れ込んだまま果て捲った。
正常位にもどりしっかりと結合して、オバサンの子宮の奥底へ中出し噴射したのだった。
しっかりと抱き合って重なったままだった。

オバサンが小さな声で言った。「秘密よ。暫くしてなかったから興奮してしまったわ。悪い子ね。」僕の背中を抓った。
僕とオバサンはお風呂を沸かして一緒に入った。
僕のチンポを咥えながらしっかりと洗ってくれた。
でも、僕のチンポが更に大きくなったので風呂場の中で、もう一度やらせて貰った。
完全に観念したオバサン。
「ねええ私、子育てで男が居なかったでしょう。時々、来てよ。」

それからは月に一度は、子供が学校に行ってる間、オバサンの家に行って、時間が許す限り重なり合ってる。

妻のみゆきが…

妻のみゆき(仮)はAV女優の田村みゆき嬢に顔立ちと体型が激似の豊満熟女の52歳です、事の始まりは昨年末に私の浮気が発覚して、妻が仕返しに同僚のおばさんと飲みに行ったんです、私は連日シカトされてたので帰宅後は気楽に食事、風呂を済ませて妻の帰宅を待ちましたが、12時を過ぎても帰宅の気配もなくイラとしましたが仕返しのつまりなんだと思い翌朝また言い合いになるのかと考えながら寝てしまい、目覚めた時に妻の姿がベッドに無く時計を見ると6時半、少し焦りを感じましたが、妻の携帯に掛けても呼び出し音だけで出ません、一緒に行った同僚のおばさんの話しは聞いてましたが、連絡さきは知らないし土曜で妻の職場は休みで問合せも出来ず、私は仕事なので仕方ないと思い出勤しました、1日何度も自宅と携帯に電話しましたが出ません、早めに帰宅しても家は真っ暗で家出かと思い始めた頃、私の携帯にメールの着信、妻の携帯からで開いても文章は無いので不信に思い添付を見ると動画がありました、内容を観て愕然としました。
妻のみゆきが豊満な乳腹尻肉を波だたせてセックスしてるではありませんか
、それも打ちこまれてる物は根元辺りにリング状の返しが付いた異形の巨根で、たまに映る妻の顔は見たことも無いアヘ顔でした、画像は数分で終わりましたので妻の携帯に掛けると出ません、1時間後に妻からメールで「今から帰ります」と有りました、私の身から出た錆びとは言え辛い事になりました、この話しは続きは有るのですが、また後日に話します

新たなる発見をしちゃったぁ!

皆さん 初めまして、ボクは40歳になる男です、先日ボクが現在お付き合いさせていただいている韓国人女性(50代後半熟女)とセックス中に発見した事なのですが・・・今までセックス相手の女性はみんな閉経してる年齢であろう韓国人女性で 毎回セックスの度にフィニッシュは当然のようにナマ中出しさせて頂いてました、しかも皆様妊娠の心配が無いので膣の奥深くにドピュドピュと中出ししてました、しかし今回お付き合いさせていただいてる女性のマンコの奥の締りがイマイチなので毎回セックスの度に・・・入り口で二回三回ピストンしては奥深くパン 入り口で二回三回ピストンしては奥深くパンを繰り返して 最後にガマン出来なくなったら許可を得て膣の奥深くドクドクと出させてもらっていましたが 先週 セックスのフィニッシュの時にパンパンしながらティッシュを取ろうとして バックスタイルをしてる女性のマンコの入り口付近に間違ってドピュっとタイミングがズレて射精してしまい 「あぁ!奥に出さなくちゃ」と思い そのままピストンしたら 何と!何と!射精中なのにまたオーガズム感が来て 連チャン射精しちゃいました(笑) 皆さんもバックスタイルで中出しを許されてる時、奥にピュッピュッと出したいのを必死にガマンして膣の入り口付近で射精して 精子を出してる最中に少し腰を動かして・・・ 上手くいけば射精中にもかかわらず 再びオーガズム感が来ますよ!ボクは二回に一回はこの方法で「連続射精」させてもらっています(笑) ちなみに・・・何故かバックじゃなくちゃ僕はこの方法で連続射精出来ないんですよねぇ、正常位だと体位的にどうしても奥に射精しちゃうからなのかわかりませんけども(笑)。
是非皆様もこのような機会があったらコノ方法を思い出してやってみて下さい。
「楽しいセックスライフ」を皆様にも。

混浴温泉からの…その1

コレは二年前になる話なのですけども…県内のとある混浴温泉に露出目的で一人で車を走らせました。
心を躍らせて温泉に着き階段を駆け上がり 靴脱ぎ場を見たら明らかに女性用のオバサンサンダルと靴がありました・・・期待して脱衣所に行きスッポンポンになり風呂場でわざと小さめのオシボリタオルで前を隠す素振りだけしながら風呂に向かうと熟女二名が入浴してるじゃないですか(◎-◎;)!!「こんにちは、お湯は熱いですか?」と尋ねながら
熟女達の顔をうかがった、一人は推定65歳、もう一人は75~80歳位に見えた。
「ちょっとぬるめかもねー」と答えが返ってきた、桶でイスを洗い流して前を隠してある
おしぼりを横に置き、熟女二人にモロに見えるように大股を開いて椅子に座り 頭から
かけ湯をしながらチラリと横目で二人を確認したら二人とも半分ボッキしたボクのチンチンをチラ見していました(笑)二人が何かヒソヒソ話をしていたが、頭からお湯をかけ湯していたので聞こえなかった、 そして横に置いてあるおしぼりを再び手に取り 隠すか隠さない程度でチンチンを見せ付けながら温泉に浸かりました、二人ともボクの股間をガン見してたのをボクは見逃さなかった!「イイ湯ですねー」「ココは初めてですか?」などとボクは世間話をしながら再び熟女二人の顔とボディーラインをチラチラ見た 二人ともデップリして顔は決して美人ではなく二人とも白髪混じりでむしろ二人ともどブスだ、色々と話してる内に二人が親子だと薄々わかり何故か興奮した! 二人の顔とふくよかなオッパイを見比べていたらボクはフル勃起してしまったが 半身浴なのでバレなかった(笑) 娘の方がおもむろに立ち上がり タオルで隠す事も無く、「ちょっとオシッコ」と立ち上がり、母親に言いながら風呂から出た、(アレ?確かトイレは階段を降りた所にあるのだが?)と思ったらΣ(゚д゚lll)洗い場の端の方に向かってるじゃないですか(;゚Д゚)! ボクはこんなチャンスは無いと思い「お姉さん♥オシッコしてる所を見せてください!」とお願いしたら「いいよ♥」と言われ 半身浴状態のボクに見えるようにしゃがんでくれて 柱につかまりながら排水溝に向かって勢い良くオシッコをジャーっと出し フゥ~っとため息が聞こえた、かなり長い間にボクは感じた、後ろで母親がウフフ(^0^)/と笑ってるのが聞こえたが ボクはお構いなしにジーっとオマンコを横からガン見していた、オシッコが出終わったみたいなのでボクは桶にお湯を汲んで娘さんに「はいどうぞ」と渡したら「あぁ、ありがとう」とボクに言い 三段腹の下のヘアーとビラビラがバッチリと見えるようにボクの目の前で大股を開いてくれながらお湯をかけてバシャバシャと洗っていたのをジーっと見ていた、「ありがとうございました!思わずボッキしちゃいました(^。^;)」と言ったら「そうなの(#^.^#)」と言いながらニタニタして再びお湯に入って来たので ボクは立ち上がりフル勃起したチンチンを二人に「こんなになっちゃいましたー」と顔の前にモロに見せ付けてやった!「あらぁ~、ムケてるのね(^J^)」と言いながら娘さんの方がボクのチン棒をを握りシコシコされ、親指で尿道口をこすられてボクが目をつぶり フゥ~と思った時にボクの体から堪えきれない感覚が出てきて……あぁヤバいと思った瞬間に ヤバいヤバい!あぁヤバい「ピュピュ~~」と勢い良く娘さんの顔に射精しちゃいました、「あぁすいません」と言いながらも娘さんはボクのチンポを持っているから尿道口の向きを変えればコレ以上顔に精子がかかるのを防げるにもかかわらず ドバドバと出ちゃう精子を全て顔で受け止めてくれたんですよー「お姉さんすいませんでしたm(_ )m」とボクが言いながらも顔を洗い流す為のお湯を汲もうと桶に手を伸ばしたら「いいのいいの」と言いながらボクの精子の残っている汚いチンチンをチュパチュパと「お清めフェラ」してくれたんですよ!「あぁ(--;)すいません、まずお姉さんの顔をまず洗い流しましょう」とボクが言ったが「いいのいいの、アタシで勃起してくれて嬉しいの」「ホントにすいません(^^ゞ)と言いながらも射精したチンチンがどんどん萎んでいくのを感じたので 手を離してもらい 娘さんの手を取って洗い場の方へ連れて行き 椅子に座らせてお湯を汲んで…顔に飛び散った精子を洗い流してからコップに水を汲んでお清めしてくださったお口をうがいするようにコップを渡してあげた、「お姉さん(母親の事)すいません、妹さん(娘の事)にこんな事をしてしまって…」「お互いに喜んでるんだからいいんじゃないん」と母親の方がボクに言ってくれた、それから三人してまた再び湯に浸かり、色々と話をしたら(;゚Д゚)!何とボクと同じ市内から来てるとわかった!…と思った矢先 下駄箱の方から男性の声がしたので 二人に「着替えてから向こうの自販機で(-。-)y-゜゜゜タバコしましょう」とボクが提案したら「うん、イイね」と…新たに入って来たのは60代と思わしき夫婦でした、たぶんその夫婦には親子三代で仲良く温泉かぁ~と思われただろうと夫婦の奥さんの方の着替えには目もくれずに一人ニヤニヤしながらそそくさと体を拭いて着替え…下駄箱の所で待機していたら先に母親の方が出て来て 続いて娘さんも来たから三人で階段を降りていたら 足湯も下にあると母親が言い出し…じゃあ行きましょうと三人で足湯に、ボクは気を利かせてお姉さんは何を飲みます?妹さんは何がいいですか?と聞いたら二人とも暖かいコーヒーがいいと言われ… 二人が足湯に浸かっている間に近くの自販機でコーヒー三本買いにダッシュで行き 戻って来たらまた何やら話をしていたが、構わず娘さんの隣に座りコーヒーとタバコを二人に差し出し、タバコに火を付けてあげたら「ありがとね」「いただきます」と…「足湯もいいですねー」とか三人交えて話をして スキを見て娘さんの方に「さっきは何て言っていいのか(^。^;)ホントにすいませんでした(^^ゞ)」と言ったら「いいのよー」と言われ 親子で笑っていた( ^∀^) 何故か母親の方が気を利かせたのかわからないが オシッコに行ってくると言い タオルで足を拭いてトイレの方にそそくさと行った…ボクはチャンスと思い「今度ボクとデートしましょう♥」と誘ったらあっさりとOKが出て電話番号を交換した、彼女は携帯を持って無くて一般電話の番号と下の名前を教えてくれた、ボクは携帯の番号と名前をタバコの紙に書いて教えてあげた、「今はお互い服を着てますけど さっきの風呂場でのお姉さんの姿を再び想像しちゃいます( ^∀^)キャハハ」娘さんも返答に困ってたようでして コーヒーをゴクリと飲んでいたが、タバコの紙を握りしめて下を向いてニヤニヤしていた横顔をボクは見逃さなかった!ボクは、あえて女性に年齢を聞いたり 住所を聞いたりしない男なので(女性に対して失礼だから)話がトントンびょうしに上手くいったのかも(笑)自分の株価が下がる可能性もあるしねー(笑)あっ!お姉さん(母親の事)がトイレから戻って来たみたいですよー、おかえりなさいと再びタバコを差し出し 再び三人してスパスパとタバコを吸ってて「これからドコに行かれるんですか?」と二人に尋ねたら…山の奥の道の駅で買い物をしてから家路へ着くと言ったので「ボクはこのまま帰りますと答え 自分と親子二人の足を拭いてあげた、先に母親の足を拭いてから娘さんの足を拭いてる時に「今晩電話大丈夫?」と小さな声で聞いたら「大丈夫だよ!」と言われ 母親に見られないように手を握ったら…握り返してくれた(#^.^#) じゃあお気お付けてと二人に手をふり 娘さんだけに向かってウインク(^_-)-☆したらボクにウインクし返してくれた ボクは駐車場の車に向かい 早速携帯電話に電話番号の登録をして帰路についた。

女の色気をムンムンだしてるイギリス人とのセックス体験談

俺は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで
暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係を
もっていたことがある。彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた
英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。彼女は
目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な
雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体型はスリムだが、
胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、
ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。そしてお茶を
飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、
彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、
飲みに行ったりするようになった。彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、
一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で
教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。そして、ある晩、
彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。女として
熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、
魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。


一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、
学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、
キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたまま
はめたことだ。それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが
多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に
忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を
しめし、俺を狂喜させた。それは今まで経験した中で最高のセックスだった。以下は
その時の体験をまとめたものだ(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは
便宜的に日本語に訳した)。


ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、
部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、
俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。
熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。俺は彼女を
部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を
大きく開け広げた。そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を
両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭を
しっかりと抱きしめて、吐息をもらした。そのまま短いスカートの中に右手を入れ、
パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れている。

俺は彼女のパンティを脱がせると、手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、
女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすように
いじりまわした。そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を
押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中で、じわりじわりと
動かすと、彼女はうめき声をあげ、喜悦に細かく体をふるわせ、しがみつくように
俺の頭にまわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を
這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや
膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。


やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の下腹部に手をのばし、
ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、
「お願い、入れて…」とささやいた。それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、
もうそれ以上がまんできず、男に最後のものを要求しているように感じられ、
俺の情欲をいっそうかき立てた。俺は彼女の体を強く抱きしめ、喘ぎ求める彼女の
唇をはげしく吸った。そして俺は彼女をいつものベッドではなく、部屋の中央にある
大きな鏡台の前に連れて行き、背中を向かせ、そこに手をつかせると、後ろから
おもむろにスカートをまくりあげた。


すでにパンティがはぎ取られ、むき出しになった彼女の形のいいヒップを手で
撫でまわし、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズと
パンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した
一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、
彼女は両脚をピーンと突っ張り、体をふるわせ、ため息をついた。俺は両手で
彼女の腰をつかみ、はじめは味わうようにゆっくりと抜き差し、しだいに激しく深く
突き入れていった。
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…いい、いいっ…」
俺が陰茎を抜き差しするたびに、求めていたものが与えられた悦びに、彼女の息遣いは
だんだん荒くなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。


さらに俺は、挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出している
たわわな乳房を、前にまわした手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしごいたり、
陰茎を没入させている割れ目に右手を這い寄らせ、クリトリスをさすりまわしたり…
彼女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、自分のほうからも、
しきりにヒップを揺り動かし俺を求めてきた。それに応えるかのように、いきり立った
男根を子宮口にとどけとばかり、力強くズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は
喉を突き出して悶え、喜悦の声をあげた。割れ目から溢れ出た愛液のため、お互いの
太もものあたりが濡れているのがわかった。


「ああっ、あああっ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああ!」
美しく成熟した白人の40女が、ついさっきまで教壇に立っていたスーツを着た
知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートをまくりあげられ、
ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた
露わな姿で、むき出しになった大きな乳房をゆらしながら、親子ほど年が離れた、
はるかに年下で、肌の色もちがう、元教え子の俺に、立ったまま後から犯され、
眉をしかめてよがりまくっている…その狂おしい様を鏡越しに見ながら、勃起しきった
陰茎を、熟れた年上の白人女教師の膣穴に背後から力いっぱい突き入れる快感に、
俺は身も世もあらぬ思いだった。


目下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーの
ラインも俺の情欲を刺激した。俺は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、
彼女の首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手のひらで、大きく
盛り上がって息づいている乳房を揉みしごき、熟しきった豊満な女の肉体の香気と
感触を存分に味わいながら、夢中で腰を動かした。求めていた若い男の一物で
貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く
吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。


情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、
獣のように立ったまま後背位で、熱く、深く、そして激しく交わった。白いブラウスに
包まれた彼女の背中が、まくりあがった濃紺のスカートから露出した豊かなヒップが
前後に揺れ、ぐしょぐしょに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が
繰り返し繰り返し差し込まれていく。
「あああっ…感じる…あなた、すごい、ああっ…こんなの、初めて…いい、いいっ…
強く、強くぅ…あっ、いいっ、あああっ!」
パン、パン、パンと俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の陰部を突きあげる音と、
若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の
艶やかで猥らな喘ぎ声が、部屋の中で交錯していた。


そして俺が腰をまわすように動かしながら、烈火のようになった陰茎の亀頭を
じわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、さらに力強く前後に
振りたてると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっ、あああっ!…いい、いいっ…そこよ、そこ…ああっ、イク…あっ、あああっ、
イク!イクぅぅ…(Ahh、 Oh my God、 Ahhh、 I’m coming! I’m coming…)」
と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながら、
喉をふるわせ、よがり泣いた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を忘れ、
かつての教え子で、実の息子とあまり変わらないほど年下の、この俺の性技の虜に
なったことを示す、えもいわれぬ快い声だ。


彼女はもはや俺のなすがままに性の快楽に溺れていた。俺がたけり立つ男根で、
荒々しく背後から子宮口のあたりを突くたびに、ブラウスからむき出しになった、
たわわな乳房を打ち揺すり、欲情に身をまかせて身悶え、恥もなにも忘れきって、
スーツを着て立ったまま、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、言葉に
ならない喜悦の声をあげ、弛緩して半開きになった口元から一筋のよだれを
たらしながら、快感に眉をしかめてよがり泣く…そんな彼女の淫らに乱れきった
情痴の姿態を鏡の中に見て、俺はかつて俺に性の手ほどきをした女盛りの白人の
熟女を、教室で俺を魅了した艶っぽい知的なキャリアウーマン然とした年上の
外国人女教師を、今や自分の一物で、理性や恥じらいを忘れるまでよがり狂わせ、
性の虜にした征服感と、初めて真の男になったような実感に酔いしれていた。


そして俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、
額と背中に汗を流しながら、力強く自分の腰をふり、濡れに濡れてドロドロになった
女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。俺にいいように
はめられ、あまりの快感に、彼女はもう腕をのばしていられなくなったのか、
立ったまま鏡台に突っ伏して、絶え入りそうに喘ぎ、肩をふるわせるばかりだった。
やがて俺が彼女の膣の奥深くで、ピクピクとうごめくものがあるのを感じた直後、
鋭い歓喜の叫びを発して彼女はイッた。膣の奥が急に緩くなり、体が小刻みに
痙攣しているのがわかった。生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、肉棒が
差し込まれたままの割れ目からドクドクと太もものあたりまで流れ出している。
彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだ。

彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血があやしく乱れ、強烈な情欲が
こみあげてきた。そして今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でつかんで、
気も狂わんばかりにズンズン突き上げ、やがて耐えられずに、思わずうめき声を
あげながら、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま思いっきり射精した。それは
まるで数回にわたって脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、
成熟した年上の白人女を完全に征服した言いようのない充実感をともなう、それまでに
経験したことがない激しい射精だった。ありったけの精液を彼女の体内に射出してから、
俺が彼女の腰をつかんでいた手をはなし、陰茎をひきぬくと、彼女は全身の力が
ぬけたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元に
その身を横たえた。そして「ハァ、ハァ、ハァ…」と息も絶え絶えに、ときおり体を
ピクピクとふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。無造作に床に投げ
出された彼女の両脚の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、
ベットリと付着しているのが見えた。



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