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熟女

母親の親友 お雪 その2

続きです。

初めて投稿いたします。


文才があまりないので誤字脱字は勘弁してください。


私は現在40ですが
相手のお雪という女がさそり座の10月生まれ。

正直やり取りだけの話でSEXはない。
そのやり取りで興奮を覚えた話である。


このおばさんの容姿は見た目で言うと
しわ等が少ない肌も70にしては綺麗な方でバツ2.

いい顔が思い浮かばないが たとえるなら笑わない篠ひろ子みたいな感じで
156cmの60kgくらいだ。


私は基本熟女が好きではなかった。

19のときまでは。

今の住まいの裏にショートカットの賀子というおばちゃんが住んでいて
そのおばさんがある日 私の家の裏の方で音がしたので雨戸を開けていると
木の塀をはさんだ裏 つまり私の家がおばさんの向かいになり
おばさんは家の前の草むしりをしていた音だった。

で ありきたりだがおばさんは今こそズボンを履いているが
このおばさんは一昔 事務員がよくきる水色のひざより若干上よりのスカートを履いていた。

私の家の裏は狭いが 隙間だらけの昔風の木の塀があり 膝よりしたが前回で見える使用になっている。

私は「何だおばちゃんが草刈ってるだけか・・・」とおもっていると
なんとこちらに方向転換してしゃがんだまま上のほうから徐々にこちらの視界に入るくらいの場所まで移動してきた。

私も当時は さすがに幼馴染で昔から知ってるおばちゃんに欲情するとは思ってもいなかったが
しゃがんだままでこちらに移動してきたとき、スカートの中身を前回にして
こちらがいるのかいないのか判断しないまま無防備に移動してきた。

私は当時彼女と別れたばっかりで 数日間オナニーですごしていたので
いいおかずができたと思い見ようとした瞬間、賀子のおばちゃんはなんと
明らかに気づいていないのかスカートをぎりぎり捲り上げた・・・。

そのパンティーのまず薄さに驚いたんだが ハミ毛が出ていて尚且つ割れ目の部分が
見えそうになるくらいの状態になっていたのを確認した私は
すぐに発射してしまった・・・

そんなこんなでそのおばちゃんのことが脳裏から離れなくなり 未だに気になっていた。
そんなこんなで悶々とした日々が続き ある日電話がなった。

出てみると お雪のおばはんであった・・・。         続く


「はい」

「おかあさんおる?」

いつもの口調でこういった話し方をした後
その気になってる賀子のことを相談した。

「そんなに悩んでたとは思わんかったわ」

私は何かを感じ取って お雪にこういった

「年齢が離れてるのとご近所の奥さんがSEXするってありえないことなん?」

と聞くと

「そんなことないけど恥ずかしがってんのとちゃうの?」

関西の方言なので 多少なりとも妙な色気が出てきたしゃべり方だった。

私はこの賀子というおばちゃんの裸やオメコとうはすでに何回も見ているが
SEXはない。

見ているというのは風呂場をよく除きに言っていたからだ。
古い民家が並ぶところでは風呂場を除くのも簡単でよく除いたものだ。
その賀子というおばちゃんのスカートの中身を見ていらい500回以上は見た気がする。
でもなかなか こちらがモーションかけても乗って来ない。
そこでのお雪のおばさんに相談ということだった。

でこのお雪に「俺 相手の裸やオメコも見たことあるということも相手に言ったけど
嫌そうじゃない反応なのになんでSEXまでいかんのやろ?」と聞いてみると。

「怖いんとちゃうの?相手もいい歳やから信じられんのとちゃう」といわれた。

で私は「おばちゃんはもし俺に言い寄られた場合SEXできる?」と聞くと
それは無理やわ もうちょっと若いときに言ってくれたら話もわかるけど」と
言ってきたが この間には30分以上のやり取りで正直あまり話の内容は忘れたが
とことんこっちから下ネタを全快ぶちまけてた記憶がある。

このお雪というおばはんは宗教にどっぷりつかってるせいか
信仰心がかなりあるためなかなか言葉では落とせないと思い
ある方法に出た・・・。                                 続く

母親の親友 お雪 その1

初めて投稿いたします。


文才があまりないので誤字脱字は勘弁してください。


私は現在40ですが
相手のお雪という女がさそり座の10月生まれ。

正直やり取りだけの話でSEXはない。
そのやり取りで興奮を覚えた話である。


このおばさんの容姿は見た目で言うと
しわ等が少ない肌も70にしては綺麗な方でバツ2.

いい顔が思い浮かばないが たとえるなら笑わない篠ひろ子みたいな感じで
156cmの60kgくらいだ。


私は基本熟女が好きではなかった。

19のときまでは。

今の住まいの裏にショートカットの賀子というおばちゃんが住んでいて
そのおばさんがある日 私の家の裏の方で音がしたので雨戸を開けていると
木の塀をはさんだ裏 つまり私の家がおばさんの向かいになり
おばさんは家の前の草むしりをしていた音だった。

で ありきたりだがおばさんは今こそズボンを履いているが
このおばさんは一昔 事務員がよくきる水色のひざより若干上よりのスカートを履いていた。

私の家の裏は狭いが 隙間だらけの昔風の木の塀があり 膝よりしたが前回で見える使用になっている。

私は「何だおばちゃんが草刈ってるだけか・・・」とおもっていると
なんとこちらに方向転換してしゃがんだまま上のほうから徐々にこちらの視界に入るくらいの場所まで移動してきた。

私も当時は さすがに幼馴染で昔から知ってるおばちゃんに欲情するとは思ってもいなかったが
しゃがんだままでこちらに移動してきたとき、スカートの中身を前回にして
こちらがいるのかいないのか判断しないまま無防備に移動してきた。

私は当時彼女と別れたばっかりで 数日間オナニーですごしていたので
いいおかずができたと思い見ようとした瞬間、賀子のおばちゃんはなんと
明らかに気づいていないのかスカートをぎりぎり捲り上げた・・・。

そのパンティーのまず薄さに驚いたんだが ハミ毛が出ていて尚且つ割れ目の部分が
見えそうになるくらいの状態になっていたのを確認した私は
すぐに発射してしまった・・・

そんなこんなでそのおばちゃんのことが脳裏から離れなくなり 未だに気になっていた。
そんなこんなで悶々とした日々が続き ある日電話がなった。

出てみると お雪のおばはんであった・・・。         続く

f母の色気に磨きがかかった理由は

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ
見えないだろ』

隆は自慢そうに話す。

『貸してやるよ。』

『う、うん』

俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。

部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。

この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。

『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』

さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。

『稲田さん、俺・・・』

まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。

『稲田さんって本当に綺麗ですね。』

『何を言って・・・』

母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。

『いや~~』

母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。

『アンッ・・・アン』

母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。 普段の母からは想像できない行動だ。

『アアン、凄いイキそう。』

『俺もイキそうだ。』

『中に出さないで。』

避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。

『アン・・・』

『うっ・・』

母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。

『稲田さん良かった?』

母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。

『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』

『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』

『もう』

母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。

『シャワー使わせて』

『俺も一緒にいい?』

母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。

ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。

『珠美、ベットで愉しもう。』

隆は母を呼び捨てにした。

『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』

『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』

母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。

『やだ、また』

『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』

母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。

『ウッ・・・ジュル』

時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。

『珠美のも舐めて上げるよ。』

母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。

『今度は珠美が上になって入れてよ。』

母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の
クレバスにあてがい体重を落としていった。

『うっ、いいわ・・・』

母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。

『あっ、また・・・イキそう。』

『イケよ、イッてイイよ。珠美』

母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。

『また、もっと、もっと突いて』

母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。

4月7日のラベルのビデオを観た。

母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても

『ダメ・・』

と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。

『ああっ、イイ。』

隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。

『ただいま~』

母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。

『お帰り、遅かったね』

母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。

『どうかした。』

母は何もないように俺に聞いた。

『仕事忙しいの?』

『少しね』

母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。

『もう、ビチョビチョだよ』

『アアッ、隆くん・・ちょうだい』

『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』

隆が母をいたぶる。

『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』

母がAV女優のようなセリフをはく。 隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。

『アアッ・・・』

母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。

『いい!気持ちいいわ。』

母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。

『アッ、アッまた、また行っちゃう。』

『珠美、俺も行きそうだよ。』

『イコう、いっしょに・・・イク』

『俺も』

母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。

『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』

『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』

『夜中なのに隆は、元気になった。』

『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』

『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』

モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。

『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』

母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。

『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』

母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から

『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』

息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。

学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た

これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。

『どうする?』

『入れて、お願い』

『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』

母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。

『イイッ、これがいいの』

『デパートのトイレだから大声出すなよ。』

隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。

学校で隆にあった。

『よう、抜けただろぅ。』

脳天気な笑顔で隆が言う。

『まあな・・・』

『いつ頃からヤってるんだ。』

『去年の夏終わり頃かな』

成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。

『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』

隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。

『ほら、取り立ての奴だ。』

『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』

『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』

問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。

『はい、稲田です。』

『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』

『ウン・・・アン』

隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。

『母さんどうしたの』

『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』

『大丈夫』

画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて

『大丈夫よ、宜しくね』

電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。

『電話いいの、息子心配じゃないの』

意地悪く隆が聞く、

『隆のこれがいいの』

『珠美のモノね、これは・・・』

母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。

『おう、生放送で聞かせてやるよ。』

『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』

母のビデオと同じ声が聞こえた。

『どんな風に入れて欲しい。』

『後ろから、だっこして・・・』

母の俺が聞いたことのない甘え声がした。

『じゃあ自分で入れな』

『一緒にイッて、中にいっぱい出して』

母の正常とは思えない声が聞こえた。

『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』

隆の声が聞こえ電話が切れた。

隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。

次の日、隆は学校に来た。

『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』

『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっちまってさ~』

俺はやはりと思い無口だった。

『この前、言うの忘れてたんだけどさ』

『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』

『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』

俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。

『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』

その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。

『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』

『珠美ってお前の母親だろ』

隆は初めから知っていて母を落としたのだった。

『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』

『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』

『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』

俺は女の経験がないため、その取引に乗った。

『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』

隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

友達の母 八月の濡れたアワビ

40歳、妻子ありのTです。
先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、
『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。
『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。
(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。
お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、
彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。
「スゴイ!」と言ってしまった。
『何がスゴイの?』と彼女が訊く。
「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、
『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、
「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて』というと、
一瞬目を輝かせて、『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。
『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』と目を潤ませた彼女が言う。
オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』
「ホントですか?」
『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと『お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで』
「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」
『また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい』と言いながらも、完全にウットリ状態。
『T君、もうガマンできない。あっちに行きましょ』と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。
そして、パンツも取り去ると『まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりにT君のことも楽しませてあげちゃう。』と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチ〇ポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。
オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。
上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、
『ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?』と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が『あ、あぁ~ッ』と吐息を漏らす。
毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、
『ホントに?うれしいッ!』と抱き着いて来る。
その彼女のオッパイに口撃を加えながら、マ〇コに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、
『あ、そこ、ダメ、イイッ。T君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。』と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと
『ありがとう、ホントにやさしいのね。』と、抱き着いてキスをされた。
少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると『それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?』
「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。
『ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。』
「入れますよ。」
亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。
彼女がまた声を出し始める。
『ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。』
「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると
『あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ』とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」
ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチ〇ポ。
『あぁ、ステキ、T君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。』
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは『お願い、良すぎる、お願い。』とお願いを連発された。
『もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。』
「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」
『来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!』
「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
『キレイにしましょうね。』と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チ〇ポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、
『ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。』
「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」
『もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。』と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。

棚ボタだった思い出

あれは今から5年前の9月だった。
当時、俺はまだ19歳で高校を出て就職したが、すぐに辞めてアルバイトをしてた。
その日、同級生たちが俺のバイトが終わって帰宅するのを待ってたかのように遊びに来た。

俺を含めた5人はコンビニへ買い出しをしに行くことになり祐太の愛車アルファードに乗り出かけ信号待ちをしてた時だった。
前方から走ってきた軽の車がフラフラしながら走って来て、信号の手前でガードレールを擦って標識のポールにゴツンと当たったのを目撃した。
速度も遅かったので大した事故でもなく、こちらも信号が青になったのでスタートして軽の横を通り過ぎた時、勇人と祐太が
「乗ってたの女やったな。」
「大丈夫かな、あの女・・動いてなかったように見えたぞ。」
あいつらが言うように車は標識のポールに突きつけて止まったまま動こうとしない。

俺と俊介と勇人の3人が車を降りて走って見に行った。
田舎町だから深夜にもなると全く車も通らない県道だ。
コンビニがある国道ならともかく放っておくのもどうかと思って見に行ったのだ。

「あの~大丈夫ですか?」
俺が声を掛けたのだが返事もない。
窓は全開なので聞こえないはずは無いから気を失ってるのかと思ったら微かに寝息?いびき?
「この女、寝てるぞ。」
勇人が覗き込んでそう言った。

「はぁ? 寝てる?」
俺と俊介が目を合わせた。
「なんか酒臭いぞ、この女。」
勇人に言われて俺も窓から顔を突っ込むと確かに酒の匂いがする。

「お~い!大丈夫ですか?」
声を掛けながら肩を揺すってみると
「はぁ~何? どうしたの?」
と女の人がやっと目を覚ました。
どうも飲酒運転で寝てしまってたようだ。

少し女の人と話をして事情を聴いたのだが
自宅でビールと缶チューハイとか飲んでて無くなったのでコンビニへ買い出てきたのだという。
コンビニで買ってから駐車場で1本飲み、自宅に帰る途中だったのだそうだ。
その女の人は40歳前後で俺の母親より少し若いかなってぐらいの感じだった。

「君たちはこんな遅い時間に何してるの?」
今度はあちらから質問された。
これからコンビニでいろいろ買って俺の部屋(離れ)で遊ぶんだと説明したら一緒に飲もうと誘われた。

若い女なら速攻なんだが40前後の女ってことで5人で相談した。
とりあえず、たまには酔っ払いのおばさんと飲むのもいいかってことになったのだが
酔っ払いの女の人に運転させるのは危ないし、軽もなんとかしなくちゃってことで近くの空き地に軽を置いて
女の人を祐太の車に乗せてコンビニに行き、酒と菓子類やいろいろ買って帰った。
俺らはまだ未成年だったが当時のコンビニはうるさくなかった。

帰りながら気になっていたのだが、その女の人は長いTシャツというのかワンピースなのか、それともネグリジェ?
そんな格好で夏物のカーディガンのような物を羽織ってるだけで素足にサンダル履きのラフな格好だった。
おそらく自宅でくつろいでいて、そのまんま出てきたんだろうなと思った。

俺の部屋ってのは元々親と俺が住んでた離れで、今は婆さんと親が母屋で暮らしているので溜まり場のようになっている。
親は農業をしてて寝るのも早いし、母屋とは距離もあるので少々騒いでも怒られることはなかった。
部屋に上がった時に善充が
「このおばさん、ノーブラやぜ。」
と言ってきた。
なるほどよく見ると胸にポツポツと二つ微かに出てた。
どうも全員気づいてるようで視線は胸に向いている。
しかも女の人は『あぐら』をかいて座ったからチラチラ股間も気になった。

「君たち幾つ?」
「何してるの?」
「彼女いるの?」
とにかく最初は質問攻めだった。
それに答えながらチューハイを次から次へと勧めて酔わせて潰そうとしたが、なかなか潰れてくれない。
そうこうしているうちに、今度はこちらからいろいろ聞いてみた。

歳は38歳(すっぴんだったから少し年上に見えた?)でバツイチ、現在マンションに1人住まいで看護師?
13才、10才、8才、5才の4人も子供がいるらしい。
子供は離婚した旦那さんが連れてったとのこと。
何で離婚したのかと聞いたが、最初は話を逸らせたりしてなかなか言わなかった。
しかしかなり酔ってきたらポロポロと少しづつ本当のことが口から出てきた。

今年の正月に同窓会があり、そこで過ちを犯した・・・
しかも複数の同級生の男たちとやっちまったらしい。
それも写メを撮られてて、それをネタに何回も何人もの男たちとやってたのが旦那さんにバレて
今年のGW明けに離婚されたんだそうだ。

それを聞きながら俺たちの股間はパンパンになってしまった。
酔って呂律が回らなくなってきた女の人を囲み乳首をツンツンしたりオッパイを揉み出したのだが抵抗しない。
「俺たちに犯されたいんちゃうか?」
善充が俺の耳元で囁いた。
俺と善充が女の人の両脚を少しづつ開かせると薄い紫のパンツが見えた。
祐太は女の人の後ろからオッパイを揉んでいるし、勇人と俊介は両側から揉んでいた。

酔っぱらって呂律が回らなくなって目も虚ろになった女の人に
「この部屋暑いよなぁ。」
と言いながらワンピース? を裾から捲り、そのまま脱がせた。
「でっけーな!」
女の人の乳房を見て善充が思わず声をあげた。
「確かにホルスタインみたいにでかいが垂れてるよ。」

「ちょちょっちょ・・あんぴゃら・・にゃにしゅんのよ・・・」
呂律の回らない口で女の人が意味不明なことを言いながら怒りだした。
怒りながら四つん這いで逃げようとしたが祐太にパンツを掴まれて転倒。
そのまんまパンツも脱がせて丸裸にして開脚させた。
正直なところ女性体験はあるがマ〇コをジックリ見たことの無かった5人だった。
エロサイトでもモザイクが掛かってたりするし生マ〇コを食い入るように見ながら開いたりクリを弄った。

「あふぅ~ でゃめでゃめぇ~」
女の人は何か言いながら抵抗する気配は少しあったが、さほど力も入っていなかった。

乳は大きいが垂れてるし、お腹には肉がありヒビ割れている。
大きなお尻に黒ずんだ乳首に尻穴とマ〇コのビラビラ。
とても魅力的な女体とは縁のない身体なのだが、なぜか全員痛いほどピンピンだった。

ジャンケンで順番を決めて犯すことにした。
まず善充が一番手で挿入。
すんなりマ〇コに善充のチン〇が吸い込まれるように入っていった。
「おおっ!気持ちええわ、4人も子供産んだとは思えん。」

しばらくピストン運動をしてたが
「おっ出る出る!」
と善充が口走ったので
「中には出すなよ、まだ4人おるんやからな。」
俺は思わず言ってしまった。

善充が果てると祐太、そして俺で俊介、ラストが勇人だった。
一巡してもまだまだ若い俺たちは二巡目に突入。
この頃になると女の人も自分から腰を振るし喘ぎ声も大きくなった。

さすがに三巡目に入ると
「おマ〇コ ガバガバやぜ。」
と善充が言いだし
「サイトで見たことあるんやけど、一回こっちでやってみたかったんや。」
と言うと女の人のお尻の穴に指を入れて解しだした。
「ちゃんと拡げとかんと裂けるらしいぞ。」
横から勇人が注意した。

「このおばさん経験あるんちゃうか?」
善充が指を2本入れて掻き回しながら言った。
なるほど指2本だが、まだもう1本は入りそうだ。

「しょこ・・でゃめぇ~」
女の人は抵抗しようとしたが皆で押さえつけて善充が尻穴に挿入した。
「これは・・なんかマ〇コと違う感触やけど気持ちええぞ。」
善充はグイグイと奥まで挿入した。
「あひゃ~ひぃ~」
「うるさい口やな!」
祐太が女の人の口に無理やりチン〇を挿入しフェラをさせた。

「次は俺やぞ!」
善充が尻穴で果てると勇人がすぐに代わった。
モガモガと何か言いたそうな女の人だったが祐太のチン〇が挿入されているから全くわからない。
「ちゃんと舌も使えよ!」
逆に祐太に怒鳴られて大人しくなった。

「おい、あれしようぜ。」
俊介の提案で祐太が仰向けに寝て、そそり立った祐太のチン〇に女の人を跨がせて挿入。
その女の人の後ろから俺が尻穴に挿入し、勇人と俊介が女の人の顔の前に立ち2本のチン〇を口に捻じ込んだ。
それを善充が写メを撮りまくった。


もう何時間も犯しまくり、さすがに俺たちも起たなくなったので、女の人の陰毛を剃りあげて終了。
けっこう尻穴付近も毛が生えてて時間がかかったが、放心状態の女の人にいろんな恥ずかしいポーズをさせて
記念写真を全員で撮って服を着せて軽まで送っていった。
その後も度々呼び寄せては彼女にいろんなことをさせてみた。
それをデジカメやビデオで撮っては楽しく遊んだ。
女の人も嫌がるような素振りはなく、言われたままオナニーでもSMや露出でも何でもしてくれた。

しかしある日、突然居なくなった。
マンションは蛻の空で携帯も繋がらなくなった。
でも、ちょうど良かったのかもしれないと思った。
みんなも熟女には飽きてきてたし、それぞれ彼女も出来てた頃だったから。
画像やビデオは今も俺の部屋にあるから時々集まった時に見ています。

結局、あの女の人はただの酔っ払いだったのか、淫乱熟女だったのか
どちらにしても棚ボタみたいな出来事でした。

熟女7人と12歳の交尾の方へ

熟女7人と12歳の交尾の方へのお願い。興奮いたしました。もう少し詳しくお聞きしたいです。また、その後の進展もお聞きしたいです。投稿をおまちしています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

義母に悪戯・・・やがて肉体関係

俺は婿養子の37歳。
妻は33歳で、妻の両親(義父58歳/義母54歳)と子供13歳と暮らしています。
義母は中々の美人で、熟女の色気が溜まりません。
色白肌に、ムチムチの体系!凄く真面目で、世間体を気にするA型。
妻と結婚し、ずっといいなぁと思っていた俺は、いつか義母を・・・何て考えていた。
義父もサラリーマンで、現役バリバリの会社役員!
出張も多く、帰りはいつも遅い。
妻は中小企業で経理担当をしている。
月末や決算時は、忙しいらしく深夜に帰宅する事も多い。

その日は父も妻も帰宅が遅く、義母と子供達で夕食を済ませ、コタツに入って寛いでいた。
子供達は、やがて2階の部屋に戻り義母と2人でTVを見ていました。
少しすると、義母も横になりながら見る体制になったので、俺も横になった。
こたつ布団を直そうと一瞬中を覗くと、義母の白い肌が見えました。
良く見れば、義母はスカート姿!体を九の字の曲げる様にして、足を俺から離れた所に置いていた。
俺の方には大きなお尻が向けられ、スカートを肌蹴ればパンティが丸見えだろう!
そんな事を考えながら、俺はチラチラ布団を捲っては義母のお尻を眺め、勃起させていました。
やがて、義母の足が動き、スカートも捲れ始めると太腿が露出し始めました。
義母に気づかれない様に、そっとスカートの裾を引っ張るとドンドン太腿が露わになり、
俺の位置からピンクのパンティが見え隠れする様になった。
頭が真っ白になりながら、俺は最後にもう少しスカートを引き寄せると、ピンクのパンティが完全に
現れ、太腿の間にはもっこり盛り上がったマンコが見えたんです。
激しく興奮し、TVを見るフリをしながら義母を見ると夢中なのか?ニコニコしながらTVを見ていた。
俺は暫くコタツの中を覗き、義母のパンティ越しのマンコを見て、想像していました。
余りの魅力に、もう歯止めが効かず俺は手をマンコに伸ばしていました。
触れた瞬間!”ビクッ”と言う体の反応と同時にお尻が動き、俺から離れて行きます。
俺はもう!溜まらず、足をマンコの方へ這わせマンコに押し当てました。
義母が更に体を動かしたので”あっ、ごめんなさい!足当っちゃった?”と言うと、”ん~大丈夫よ”と
返事があった。その後も何度も足で触れながら義母のマンコを眺めていると、盛り上がった縦線に
薄ら染みの様なものが浮かび上がってきたんです。
きっと義母も感じていたんでしょうか?暫くして、義母はスカートを直し、パンティは見えなくなりましたが
小1時間は義母のパンティで楽しむ事が出来たんです。

数日が過ぎ、俺は風で会社を休んでいました。
まぁ、喉の痛みと軽い頭痛だったので会社に行けたんですが、会社も不景気で暇気味だったので
休みを取る事にしたんです。
久々の平日にベットでゆっくりしながら寝ていると、義母が”大丈夫!朝食作ったから食べて”と言い
部屋に入って来たんです。相変わらずタイトスカート姿が堪らない義母!思わず”お義母さん!そこの
下にある薬取って貰っていいですか?”とお願いすると、義母はTVラックの前にしゃがみ込み、
一番下の引き出しから薬を取ってくれました。俺は義母のしゃがんでお尻を突き出した姿を後ろで
見ながら、”あのデカい尻にぶち込みてぇ~”って思っていたんです。パンティラインが浮き上がり
プリップリのお尻が溜まりません。
”これでいいのかなぁ”と言いながらベットに近付く義母は、薬を数個取って手渡してくれました。
水も渡され、一気に飲むと”ありがとう”と言い義母にコップを手渡した。
しかし、俺はワザとコップを滑らせ義母に向けたので、残った水が義母に掛ったんです。
”ごめんなさい!大丈夫”
”大丈夫よ!直ぐ着替えるから・・・”そう言って義母は部屋を出て行ったんです。
少しして部屋を出た俺は、義母に謝ろうと1階を探すと脱衣場で着替えている様でした。
俺はワザと脱衣場に居る義母に気づかないフリで戸を一気に開けると
”きゃっ・・・今着替えてたの!”
”あぁ~ごめんなさい”
そう言いながら義母の裸体をじっくり見させて貰いました。
想像道理!義母の肌は白く透き通っています。ムッチムッチの肉感が溜まりません。
胸も大きくGカップはあるでしょうか?垂れてはいましたが、ピンクの乳首で綺麗です。
陰毛も薄く、白い肌に黒々しく見えます。
”出て行ってもらえる?”
”あっ!ごめんなさい!つい見入ってしまって・・・”
”あら!お婆ちゃんよ!よぼよぼの体見られるの恥ずかしいわ!”
”そんな事無いですよ!凄く綺麗な肌に見惚れちゃった”
”まぁ!嬉しいわ・・・でももう閉めてもいい?”
”もっと見たいなぁ!”
”娘に怒られるから・・・”

俺は義母の体に抱きつき、胸を一気の揉んだ!
”駄目よ!ケイ君”
”少しだけ!俺・・・もう止まりません”
”親子なのよ!私達・・・こんなのバレたら大変よ”
”喋らなければいいんですよ”
俺は義母の乳首に吸い付き”チュパチュパ”と音を立てた。
手はマンコに這わせると、義母も満更でなかった様で、ヌルヌルと愛液を垂らしていました。
”お義母さんだって、もうこんなに感じているんじゃないですか?”
”違うの?ダメよ・・・こんなのイケないわ”
俺はマンコに指を指し込みゆっくりを出し入れを繰り返すと、”あぁ~ダメ”と義母が声を荒げ始めた。
義母を洗面台に手を付かせ、後ろから大きなお尻を両手で開き、初めて見る義母のマンコを観察
しました。黒ずみヒクヒクするマンコは使い込んでいる感じで、アナルも黒く異臭を漂わせていました。
その異臭漂うアナルに鼻を近づけ”臭いなぁ”と言うと”そんな所、臭い嗅がないで”と顔を赤らめる
義母が鏡に映った。
そんな義母のマンコに顔を埋め、舌を這わせ味見をした。
なかなかいい塩味で、舌に絡みつく愛液が義母の幹事具合を表していました。
ギンギンになったチンポを俺は義母のマンコに差し込み、俺達は繋がった。
”お願い!抜いて・・・駄目よ”
義母は相変わらず真面目な事を言っていましたが、腰を何度か動かすと何も言わずだた喘ぎ声だけ
漏らす様になったんです。
義母も直ぐに絶頂を迎えたのか?体をブルブル震わせ洗面台に身を寄せていました。
そして俺も義母の中で大量の精液を出すと、義母をしゃがませ口に押し込んで舐めさせたんです。
義母とシャワーを浴びた俺は、裸のまま義母を寝室に連れ込み2度・3度と義母と繋がりました。
義母もすっかり諦めたのか?俺の言われるままSEXを楽しみ夕方を迎えたんです。
義母は世間体を気にするA型!絶対に辺りに言う事は無いと知っていました。

それから、俺は家族の目を盗んでは義母とSEXをしています。
新しい出来事は、後日報告します。

熟女7人と12歳の交尾

私はある団地に住む42歳の主婦です。あまり大きい声では言えないのですが
奥様たち(42歳~48歳)7人で少年たち(12歳~14歳)を喰いまくっております。

最近の子は経験がとてもはやくて驚かされます。
と同時に発育も良く、年齢に似つかわしくないテクを備えてるボクちゃんもいます。

今年の夏休み時期に団地の奥様たち3人と午前中に買い物に出かけました。
ある商店街を通った時に3人組の少年に声をかけられました。
その子たちは明らかに子供なんです。いわゆる、ませガキです。

その中の1人の子が「おばちゃん、やらせてよ」とストレートに言ってきたんです。
私達はそういう子が大好物で「いいわよ」と返事をすると、その子は即答で驚いてました。

私が「ボクいくつなの?」と尋ねると「12歳」と答えた唖然としました。
私は「ボク?おばさんを満足させられるのかしら?」と意地悪な感じで聞いたら
他の子2人は怒られてると勘違いしたのか2人はこの場から去りました。

1人残った子は全然堂々としてて、「俺、友達のお母さんたち何人か喰ってるから」
と自信ありげに言われ、「じゃあ、おばさんたち満足させてね」と言いながら12歳の
ボクちゃんをお持ち帰りしました。

それから一旦団地に帰り、車で奥様たちで借りてるアパートの一室へ。
車は私が出したのですが、後部座席では奥様2人と少年がはじめてました。
少年は2人の奥様と交互にキスを。それから1人の奥様が少年のズボンのチャックを
下し中に手を入れ「ボク・・・なんてモノ持ってるの?」とビックリしてました。

中からボクちゃんのモノを引っ張りだすと、もう1人の奥様も「ウソでしょ~」と驚いてました。
信号待ちの時にミラーで後ろを確認したら、凄い状況でした。

少年は奥様2人に挟まれながら2人に咥えさせてました。少年の手は奥様たちのTシャツの
中に入れて胸を揉んでました。が、少年の股間にビックリです。1人はカリを・・・
もう1人は竿の方を・・・2人とも頭を動かしながら・・・
たまに見える少年のモノは巨根でした。20㎝はあろうかと思われる長さに 
血管が浮き出るほど太さ、あんなに大きなカリは初めてでした。

少年は2人のフェラに我慢できずに1人の奥様のお口の中に。
奥様が少年のザーメンのをゴクゴク呑んでる音がわかりましたが、
半端ない量で「ボク、凄い量ねぇ!!とっても濃くて美味しかったわ」
「おばさん、初めてだわ。こんな量のザーメンと、とっても甘くてミルキーに感じたのは」
と私ともう1人の奥様が「ズルイですわ。12歳の1番濃いのを・・・」
と羨ましそうに言いました。

ちょうどアパートにつき、即部屋に。
少年は最初に私を選び、ソファ-に座ると即開始です。
キスから始まり我慢できず、私は少年のモノを咥えました。
フェラは得意なものですから、バキュームフェラを少年にしてあげると
即起ちです。あまりに大き過ぎてカリを咥えるのが精一杯な程の大きさです。

私は少年の方を向いて上から跨りました。顔は子供なんですが、モノだけは立派すぎです。
少年は「おばさん、もっと・もっと激しく動いてよ」と「ボク、大丈夫なの激しくして。おばさん激しいわよ」
「大丈夫だよ」と言うもんですからそれに応えて・・・

少年は「まだ、まだだよ。こうだよ。」と私の腰を掴むと下からガンガン突き上げられました。
私を抱きしめ、Eカップの胸に吸いつきながら怒涛の突き上げです。
私は少年の上で仰け反りながら「ダメっ・・逝っちゃう・・逝っちゃうから・・・そんなにしたらダメっ」
と大きな声で連呼してました。

「おばさん、逝けばいいじゃん。ほら、ここでしょう?」と腰の動きを遅くしたかと思うと
重たい突きで、カリを子宮の奥の壁にぶつけるように「これがいいんでしょう?」
女の泣き所をしっかり知っていました。あそこの中は熱くなり、少年のカリはパンパンに張って
「そろそろ逝くよ。出すよ。」と。私は「ダメよ・・・中は」と拒否しましたが、
「これでもダメなの?」ともの凄い突き上げです。部屋中に突き上げる音が響き2人の奥様は唖然。

「これでも拒否できる?」と余裕です。目の前にいるのはもう少年じゃなく、1人の男です。
私のカラダを必死に抱きしめながらガンガン突き上げてきます。
腰使いも上手い。私は少年のカリで子宮をえぐられた感じになり「中に出してぇ~」
と言っていました。それから少年は即出しです。

それから私は少年の虜になり、そのまま繋がったままバックになり、2回戦です。
四つん這いになると少年は私の背中に乗っかるようにくっついてきて、私の胸を
ワシ掴みしながらの超高速ピストンです。5分もしないうちに同時に逝きました。
中出し2連発。まだ、ザーメンの量はほとんど変わりません。

2人の奥様も私同様に2連発ずつの中出しです。
少年は計6連発の中出し!!12歳にして凄すぎです。40代の熟女3人を相手に
かなりの性欲です。 

30分休憩して、少年との交尾は続き、少年は計12発!!
最後の方は3人が少年の前で四つん這いになり、交互にバックでハメられました

後日、私たち7人で少年1人とハメましたが、7人とも見事に少年に逝かされまくり状態でした。
計中出し18連発。凄すぎるの一言。
こんな12歳は初めてでした。

何人の奥様ができちゃうか心配ですが・・・
7人とも12歳の虜にされちゃいました。
いい年をして恥ずかしいのですが・・・

エロ狂いの先生

俺は14になったばかりの中学生です。

友だちに教えてもらった海外サーバー経由のエロサイトにハマって毎日見てました。
少し前に気になる女の人のエッチな画像を見つけました。
それは30代半ばの女の人で最初は『ばばぁ』だからと無視してたのですが
ほぼ毎日新しい画像がアップされてるんです。

しかも俺には理解不可能なSMっぽいやつや、尻の穴でのセックスとか激しいものでした。
首輪をされて浣腸プレイとか、前後に太いバイブを挿し込まれていたり
男のチ〇コを咥えてたりしてました。

顔はアイマスクで見えませんが何か見たことあるような女の人だなあと思っていました。
ある日、画像の横に某中学校の先生だと書いてあるのを見て
「あっ!宮本だ!!」と直感しました。
それは俺の通う中学校の先生です。

前からの画像をよく見ると鼻の頭の小さな出来物、顎にあるホクロ、それに後ろに写ってる鞄も見覚えありました。
服装も見たことあるといえば見たことあります。
体型も少しポチャでまず間違いないと確信しました。
あまり熟女関係は興味なかったので飛ばしてたのですが、最初からコメントも読みながら1枚1枚じっくり見ました。
名前は冒頭に『いずみ』と書いていました。
たしか宮本先生の名前は『いずみ』のはずです。
最初の頃の画像はアイマスクはしてませんでしたが、顔は写らないように撮っていました。
でも何枚かは鏡に写っていたり(少しボヤけてる)、横顔(斜め後ろからなのでわかりにくい)が写ってたので確実に宮本先生だとわかりました。
でも見てるうちに少し化粧が濃いですがハッキリ顔出しのも出てきました。

学校ではウザイ先生の一人で、いつも偉そうに生徒を怒っています。
女子には特に嫌われてて、卒業したらボコってやるとか何人かの女子が言ってたのを思い出しました。

コメントには旦那は租チンで淡泊なセックスしかしないので不倫してるようなことが書かれてました。
画像をDLしてコメントもコピペして友達に見せてやるとビックリしてました。
友だちも画像を見て宮本先生で間違いないと確信したようです。
そして計画を立てました。
休みの日に体育館の倉庫に呼び出して輪姦しようってことになりました。


来週の日曜日決行です。

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。



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