萌え体験談

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熟女

あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね?、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ?、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ?、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと??お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・

何とかジュニア?

先日、芸能事務所で働いてる昔の友達(A)に会ったんだが、
アイドルってのは男女を問わず、世話が大変らしい。

何せ美少年・美少女の集団だから、色んな所からお誘いがあるわけだが、
事務所にしてみりゃ大事な商品だ。
寄って来る虫を追い払うのも、マネージャーの大切な仕事だとか。

Aがいたのは男性アイドルを専門に扱う事務所で、
俺そっち方面にとんと疎いんだが、それなりに大手らしい。
タレント以外にも、練習生みたいなデビュー前の男の子が大勢いて、
Aはそういう「アイドルの卵」のマネージメントというか世話をしてた。

練習生といっても、親に連れられてオーディションに来た小学生から、
高校卒業後に自分で履歴書を送ってきた奴まで様々。
日ごろは歌やダンス、見所のある奴は楽器のレッスンを受けながら、
先輩のステージのバックで踊ったり、ドラマや舞台の端役をこなしたりして、
じっとデビューの日を夢見てるわけだ。

とはいえ10代の元気盛り。
いくらマネージャーが「変なことするとデビューできねえぞ」と脅しても、
色々と素行不良の奴も出てくる。
事務所上層部の指導もあるんで、飲酒や喫煙には目を光らせなきゃならんし、
万引きとか喧嘩とかで警察沙汰になったら、もうデビューはアウトだ。
いくらでも代役がいる有象無象の連中とはいえ、
仕事を組み替えたり保護者に連絡したりと大変らしい。

それ以上に面倒なのが女関係。
練習生はヤリたい盛りの中高生が中心だし、
デビュー前といってもアイドルの卵だから美形ぞろい。
マネージャーがきつく言っても、誘ってくる女がいると乗っちまう。

ファンや他事務所のアイドルに手を出したら、これまたアウトだ。
デビュー後の奴ならともかく練習生の分際で悪さした奴は、
いくら将来有望でも泣く泣く解雇しなきゃならんそうな。

かといって女関係を完全に封じ込めるわけにもいかない。
結果、事務所の目の届く範囲で遊ばせる…つまり安全な女をあてがうわけだが、
Aの奴、それでフライングして痛い目に遭った。
つまり、事務所上層部に内緒でそういう会合をアレンジして一儲けしてたんだと。
ついでに「特別サービス」も提供したそうだ。

本当かどうかなんて知らねえよ。
その集会に連れて行かれたって元練習生にも会ったけどな。
というわけで、以下は「言い切り調」に改めるが、
基本はAからの伝聞なのでそのつもりで。

          :            :

Aのいた事務所、コンサートとか大掛かりなイベントとは別に
小規模な「ファンの集い」を開いて、デビュー前の練習生も駆り出してた。
歌と踊りを披露して、ファンとアイドルが一緒にゲームして、
最後に並んだファンと順番に握手して…とまあ内容はありきたりだ。
練習生は給料制で、どれだけ使っても人件費は同じ。
それでファン1人当たり何千円かの参加費を取るんだから、あこぎな商売だ。

そこでA、事務所に無断で「集い」を開いて、参加費を懐へ入れようと計画した。
まず、ファンクラブの古参会員を何人か拾い出し、ひいきの練習生をリストアップ。
練習生なんて誰も知らねえだろうと思うんだが、
何でもファンは練習生の段階で早々とチェックして、
デビュー前からファンレターだのプレゼントだのを送ってくる。

アイドルヲタクは男も女も凄いな。

リストアップした練習生から、マネージャーの言いつけをよく聞く奴を選別。
ちなみに練習生にも生意気に女の好みがあって、
熟女趣味の子に絞って5人ばかり選んだ。
ちなみに練習生の一部は事務所社長宅で合宿生活を送ってるが、
上にバレるとマズいんで、集いには自宅住まいの子だけを呼んだ。

改めてファンの中から信頼できそうな女5人を選んで正式に招待。
身持ちがしっかりした奴に限定したら、結果的に全員既婚者になった。
参加費はファン1人6万円。かなりあこぎな価格設定だと思うが、
それで需要と供給が釣り合うんだから仕方ない。

集めた練習生は小6から中2というから12?13歳か。
平日の昼間だったが、仕事でしょっちゅう学校を休ませてるから、
別に保護者からクレームは来なかった。

女の方は30代後半から40歳過ぎまでで、全員子持ちの主婦。
結構歴史がある事務所のせいか、ファン歴20年以上の奴ばかりで、
中には子供が高校生って猛者もいた。
我が子より幼い餓鬼に熱を上げる心理、俺には分からんけどな。

郊外のホテルのスイートルームを借り切って昼前にスタート。
ホテルのスタッフは、部屋に料理と飲み物を運び込んだらお役ご免だ。
練習生が未熟なダンスと歌を披露したら、熟女どもは大盛り上がり。
そのままファンと練習生を取り混ぜて食事タイムに入ったんだが、
合コンというより「ペット愛玩大会」の様相だった。

ファンの集いじゃ通常、アイドルと一緒に食事なんてあり得ないんで、
テンション上がりまくりの奥様たち。
隣に座った練習生に「はい、あ?んして」なんて食べさせるわ、
事前に「飲ませないでください」と注意しておいたのに
男の子のグラスにビールやワインを注ぎまくるわ、もうメチャメチャ。

もともと事務所的には「非合法」の会合だったし、
高い料金も取ってるんで、Aも少々の脱線には目を瞑った。

ところが食事会が進んでワインが何本か空くころになると、
さらに雰囲気がおかしくなってきた。

ワインで真っ赤になった練習生の1人(小学生)が目をトロンとさせて、
横のファンに体をもたせ掛ける。ファンも大喜びで膝枕なんかさせてた。
隣じゃ別のファンが、練習生の体を服の上から触って
「結構たくましいのねぇ」と感心しきり。
確かに練習生たち、週2?3回は結構厳しいダンスレッスンがあるから、
同年代の男の子と比べると、おおむね引き締まった体をしてるんだが。

その向こうでは、2対2になったファンが練習生に
「彼女とかいるの?」「エッチの経験は?」なんて聞いてる。
どれもこれもアイドルにはご法度の質問だ。
ちなみに事務所の子は、たいてい中学卒業までに童貞を捨てる。
早い奴は早いが…まあ一般の男子中学生と大差ないか。
ただ、その日呼んだ5人は「俺の知る限り、全員童貞だったはず」とAは言う。

やり過ぎかな…という気もしたAだが、何も言わずにいた。
A本人もかなり酔ってたし。

練習生たちはといえば、酔いと恥ずかしさで赤い顔しながらも嬉しそう。
自分の親くらいの女と乳繰り合って喜ぶ餓鬼もいるんだな。
その辺は見立てどおりだが、Aが選別したファンもそれなりに
美形というか色気あるタイプをそろえたってのもある。

まあ俺に言わせりゃ、アイドルの追っかけしてる女なんて、
美形ってもタカが知れてる…とは思うけどな。

そのうち室内の空気がエスカレートしてきた。
膝枕の練習生は酔った勢いで女の胸に手を伸ばし、服の上からオッパイをサワサワ。
その女、かなりの巨乳で息子は中学生らしいが、喜んで触られてる。
別のファンは練習生(中1)の膝に乗ってる。
練習生は照れながらも、自分も手を伸ばして女の太股を撫でてた。

練習生の体を触ってた女2人組はといえば、今度は餓鬼の手を取り
「オバさんなんて、こんなフニャフニャよ?」なんて言いながら
服越しに体を触らせてる。男の子も心なしか息が荒い。

「マズいな?」と思いながらも、Aは部屋の隅で一人ワイングラスを空けてた。
自分が見てるんだし、そんな大それたことはしないだろう…って思いもあった。

ところが連中、Aの存在なんて忘れたように盛り上がり続ける。
なんだか若者のファッションを論じてるらしく、
男の子がズボンを腰履きするのが格好良いとか悪いとか…。
「女の子もキャミで歩いてるし、見せブラだってあるじゃん」
練習生たちも反論してる。

それだけならいいが、腰履きを擁護する練習生に
奥様たち「下着見えてもいいの?じゃあ見せてよ?」なんて言い始めた。
仕方なく(?)互いに顔を見合わせながら
ベルトを緩めてズボンをずらして見せる男の子たち。

「すご?い」女たちが集まった。膝枕で寝てた子も呼ばれてズボンを脱がされる。
一応、5人とも中は今風のトランクスだった。

「僕らが見せたんだから、オバさんたちのも見せてよ?」
今度は練習生が反撃する。
最初は「ダメよ?」「今日は見せブラじゃないもん」と
かわしてた奥様たちも、アイドル(卵だが)にせがまれると弱いらしい。
「じゃあ、ちょっとだけよ」
1人がブラウスのボタンを外し、ブラの肩紐をちらり。
別の奥様はサマーセーターの裾を巻くって、中のスリップ(?)を見せる。

「それじゃ分かんないよ?」「××さんは見せてくれないの??」
勢いづいた練習生からブーイングが上がると、女たちも調子に乗る。
「仕方ないわねぇ」「○○君たちも脱ぎなさいよ」
嬉々としながら次々にシャツを脱ぎ始めた。
この辺もファン心理…なのかどうかは知らんが。

そうこうするうち女5人は全員ブラとパンティー姿に。
どれもインナーで、それなりに高級そうだった。
練習生たちも半ば強引に上を脱がされ、全員トランクス1枚になった。

この辺でソファにもたれたAは朦朧としてきた。単なる飲み過ぎだ。
意識は比較的はっきりしてたが、
視界に入る乱痴気騒ぎをただ眺めてるって感じだった。

Aが動かないのをいいことに(?)練習生たちは悪乗りする。
「△△さん、オッパイ大きいですね?」「もう、エッチねぇ」
奥様たちもタガが外れたのか、
ブラ越しに胸をタッチされても嫌がる素振りを見せない。
それどころか、両腕を寄せて谷間を強調したり、
男の子の頭を引き寄せ顔を埋めさせたりする女も。

やがてリーダー格の練習生(中2)が、1人の女のブラホックを外した。
「いやんっ!」
女は可愛い子ぶった反応を示したが、ホックを留め直す気はないらしい。
それどころか別の奥様、
「ほら、こうやって外すのよ」なんて小学生の餓鬼に指南してる。
言われた通りにした練習生が布地を引っ張ると、
ブラがはらりと外れて大きめの乳房がご開帳になった。

他の練習生もそれをまね、あっという間に女5人は上半身裸に。
さすがに体は中年女だが、それほど体型が崩れた人はいない。
胸はCからFまでと大きめの人が多かった。

恐る恐る膨らみをタッチする少年5人。
「やだ?」とか言いながら胸を突き出して触らせるのが主婦の図太さか。
白い乳房を揉みながら、練習生が大胆にも指先で乳首に触れると
「やあぁ?ん」と奥様が反応する。

餓鬼どものトランクスの前は、揃いもそろって盛り上がってた。
中学生だし仕方ないが、熟練の奥様たちが見逃すはずもない。
1人が「あら?」なんて偶然を装ってトランクスの前をタッチ。
それを見た他の4人も、次々と練習生の下腹部に手をやり
「わあ、硬くなってる」と感激しきりだ。
勢いに乗って下着を脱がせようとする女もいる。

練習生はといえば、キャアキャア言って逃げながら逆に女の背後に回り
反撃とばかりパンティーを剥ぎ取ろうとする子が続出。
1人また1人と男の子のトランクスがずらされ、程なく全員下半身もご開帳したが、
その時点で奥様の半分はパンティーを下ろされ、黒々とした陰毛をさらしてた。

この時点でAは「もうどうでもいいや」って感じだった。
今さら止められる雰囲気でもないし、本人も興奮してたという。
とはいえ自分も加わる気力は起きなかった。

練習生たちのペニスだが、年相応ってのを決めるのが難しい年代とはいえ、
それなりに立派だったようだ。
大きさも太さもまちまちながら、まあ大人並みの子もいたし。
中学生の3人は一応、毛も生えそろってたが、
小学生を含む残り2人はチョボチョボかツルツル。
全員ビンビンに勃起してたから、皮の間から先っぽは顔を出してた。

「可愛い?」「結構立派よね?」
女たちが歓声を上げ、パンティーを我先にと自分から脱ぎ捨てた。
フルヌードの奥様たち。年を考えればスタイルを保ってる方か
…というのがAの感想。少なくとも二段腹、三段腹はいなかった。

全員マッパになると、もう歯止めは利かない。
練習生は熟れた女体に飛びつくと、垂れ気味の乳房を吸いたてた。
色素の沈着した乳首を餓鬼どもが吸ったり舐めたりするたび、
「ああぁ?」と歓喜の声が女の口から漏れた。
奥様も男の子の首筋に舌を這わせながら、真上を向いてるペニスを握る。
その隣じゃ大柄な女が小学生男子を抱き締め、濃厚な口付けを交わしてた。

向こう側では、ソファに腰掛けたリーダー格の練習生の足元に、
奥様がひざまずいて青筋立った肉棒を頬張っていた。
この子が一番成長が良くて、ペニスは並みの大人より立派だったそうな。
その隣じゃ別の奥様が椅子に座って両脚を大きく広げてる。
中1の練習生は教えられるまま、パックリ開いたアワビを指先でいじってる。
細い指が微妙に動くたび、女が「上手よ?」と満足げな表情を見せた。

ちなみにA、熟女趣味はないが奥様どもと同年代。
眼前で繰り広げられる痴態に興奮してはいたが、
しこたま飲んだワインのせいもあって、動く気力が起きないばかりか、
ペニスもぴくりとすらしなかったそうだ。
男と女でこんなにも性欲に差があるのか…と、聞いた俺は少し感慨深かった。

女たちのフェラや手こきに、推定童貞の練習生たちは次々と撃沈。
亀頭の先端から噴水のように白い液が噴き出し…と書くと大げさだが、
イメージとしてはそれくらいの勢いで射精した。
「あ、出た出た?」「うわっ、すごい量」
熟女どもは勝手な感想。中には口に含んだまま発射させたら、
量が多くて唇の端から半透明の液体を溢れ出させてる奥様もいた。

手に付いた大量の精液を自分の体に塗りたくる女に、
カーペットの床に餓鬼を押し倒して唇を貪る女、
向こうじゃ練習生の小学生を膝に乗せ、まだ元気なペニスをまさぐる女もいる。
この小学生の相手になった奥様が最年長の41歳。
エドはるみ似ながら、Fカップのグラマーだったそうだ。

1回出したくらいじゃ収まらないのが若いペニス。
熟女軍団が舌先でチロチロ舐めたり、ぷるんぷるんの乳房でパイズリされたりで、
練習生は5人ともすぐ回復した。これからが本番だ。
床や寝かせた少年にまたがって、女たちが次々と若いペニスを膣にねじ込む。
中には大股を広げてソファに横たわり、子供の勃起を迎え入れる奥様もいた。

こう書くと、5組が同時にフェラしたりハメたりしてるみたいだが、
一応、時間差というかカップルごとのペースはあった。
推定童貞の5人だったが、熟女のリードで無事ハメることができたようだ。
奥様たちは若いペニスを股間に咥え込み、腰を振りながら
「ああ?ん、いいわぁ?」とよがり声を上げる。

恐らく人生初のセックスなわけで、早いのは仕方ない。
興奮しまくりの練習生は早い子で1分、頑張った子でも5分で昇天した。
外出しする技量は持ち合わせてなくて、どの子も膣にザーメンを注ぎ込んでた。

練習生たちは、すぐ回復…というより衰える間もなく2回戦に突入した。
さすが若いってのもあるが、むしろ女たちが貪欲に挑んでいった感じだ。
パートナーを交換して、手コキにフェラにパイズリと刺激するもんだから、
熟女好きの男の子には堪らんよな。

床に横たわった練習生の下腹部に跨ってハメると、腰を上下に震動させる女。
窓縁を掴んで両脚を開き高く突き上げた奥様の巨尻を抱え、
肉棒を差し込んで激しく振り立てる少年。
「太いのぉ?」「ああ?ん、イッちゃう?」淫らな声が部屋に響く。
最年少の小学生も覚えが早くて、仰向けでM字開脚した
大柄女の太股にしがみつくように、正常位で腰を前後運動させてた。

ファンの女たちも、憧れ(?)のアイドルを手篭めにできて満足らしく、
何度も絶頂に達してたようだ。参加者もこんな展開を予測してなくて、
誰もスキンを持ち合わせてなかったから、最初はみんな中出しだった。
慣れてきたら口内に放出させたり、顔や胸にかけさせたり。
AVの悪影響を受けてるのは、若い男だけじゃないらしいな。

Aも浴びるように飲みながら半分意識の飛んだ状態で眺めてたし、
スィートの寝室へ移動して頑張るカップルもいたから、
連中が結局何回くらいシタかは分からない。
後で聞いたら、練習生はどいつも女全員とハメたというから、
5回はヤッたことになるが…。

ともあれ夕方になると、さすがに男女10人ともぐったりしてた。
この時点でAもようやく正気を取り戻し、帰り支度を手伝い始めた。

          :            :

伝聞はここまで。
当たり前だが、Aがここまで詳細に説明したわけじゃなく、俺が適当に脚色した。
そもそも元の話がどれだけ正確かも分からない。

ちなみに後日、集いに参加したという元練習生にも会った。
その男の子、今は事務所を辞めて、バイトしながら定時制に通っている。
さすがに結構な男前だった。

話は基本、Aから聞いたのと同じ。
練習生生活も色々と制約が多いらしくて、彼が言うところの「裏営業」は
心置きなく羽目を外せる数少ない機会…と言ってたな。

Aはその後も1ヶ月か2ヶ月に1回、この手の集いを開いてたと言う。
会場代や飲食費を払い、練習生に小遣いを渡しても、
1回当たり十数万円の利益が出たとか。

ファンは30代以上の主婦限定で、練習生も10人くらいで回した。
あまり範囲を広げなかったのは秘密を守るためだが、
最後には事務所にバレてクビになったそうだ。
それもファンからのタレコミじゃなく、別の不祥事(飲酒)で
事務所の聴取を受けた練習生の1人が口を滑らせたというから、情けない話だ。

参加してた練習生には、それなりに有望株もいたそうだが全員解雇。
奥様らには迷惑料を上乗せして参加費を返し、
その代わりにファンクラブから退会してもらったそうだ。

考えようによっちゃ、相手が小中学生と知りながらハメたんだから、
告訴されたら何かの条例違反に問われたかもしれないんだよな。
ひいきにしてた可愛い男の子と結果的にタダでたっぷり楽しんで、
ついでに少額とはいえ迷惑料ももらったわけで、
俺に言わせりゃ元は取れたんじゃないか…という気はする。
まあ、俺にすりゃ男性アイドルが誰とヤろうが関係ないんだが。

ちなみにA、事務所を辞めた後、つてを頼って別の芸能事務所で働いてる。

女性アイドルとハメさせてくれるファンクラブがあったら、
少々会費が高くても入るけど、知らねえか?
…とAに聞いたら「知らねえよ」とにべもなかった。

由美かおるを さらに美人にしたようお母さん

自分の体験を書こう。
某歯科大3年在学中だが。
高校の時以来の親友のお母さんがとても美人で、
正確な年齢は四十代後半と思われるが、腰のくびれからヒップの張り、美脚、
張り出したバスト、由美かおるを
さらに美人にしたような端正な顔立ち。
全てに申し分ない美熟女の母を持つ友人が羨ましくて仕方がなかった。
今年の夏休みの事、友人を誘って日本橋に買い物に行く予定なのに、
友人の家に誘いに寄っても、約束の時間に帰って来ない。
友人の母は申し訳なさそうに、
家の中で帰りを待ってやって下さいと言ってくれたので、
わくてかしながら応接室に入った。

よく冷えた、アイスコーヒーを持って部屋に入ってきた友人の母を見て、ジーンズの中の息子はモッキした。
そのお母さんが身につけたタンクトップに近いノースリーブのライトブルーのTシャツの二の腕はとても柔らかそうにしまっていて、
バストラインは余りにも美しく隆起している。
またタイトぎみのミディのスカートからはみ出した膝小僧や脚は、
子供を生んだ女性とは思えぬほどスラッとしなやかに伸びている。
両膝を上品に揃えてソファーの向かい側に座った時、
スカートの奥の三角地帯の鮮やかな白のパンティのわずかな部分が目に飛び込み焼き付いた。
自分が大学で歯科医を目指して勉強をしていることを色々と尋ねられ、ふと、俺は「虫歯がないか診ましょうか」というと「えっ、本当に良いの?診て下さる?」といったので、まだ駆け出しですが、良かったら」と俺は言った。

おばさん、ちょっと手を洗わせてもらって良いですか、と俺は尋ね洗面所を借りた。
洗面所の隣は脱衣場で、洗濯機の横に籐製の脱衣カゴがあった。
何気に中を覗くと、ピンクのブラとパンティ。
俺はすかさずパンティを失敬しジーンズのポケットにねじ込んだ。
応接室に帰り、友人の母の隣に腰掛け、アーンしてと美しい唇を開けさせた。
歯石も歯垢も全く無い。
C1レベルの虫歯も全く無かったが、俺は時間をこってりかけて、その美しい舌をからませる妄想を膨らませながら、
友人の母の唇を指でなぞりつつ、診察をした。
おばさん、ちょっとだけ歯石がありますが、今度器具をもって来てこそぎおとしてあげますよ、というと、わあ嬉しい、お願いできるの?
と友人の母は喜び、2日後にまた来る約束をした。

2日後、友人には内緒で、友人の家に行き、美しい友人の母の歯科治療を始めた。
本当は歯石なんか全くついていなかったが、友人の母をソファーによこたえ、俺の太ももを枕に歯科治療の真似をした。
「健太くん、私に内緒にしてることあるでしょ?」
唐突に尋ねられたが、何のことかすぐにはわからなかった。
「あなたこの前来て下さった時、何か、私の物を」そう言われはじめて、
あの日、友人のお母さんのパンティを盗み出し持って帰ったことを指摘されたことに気付いて、
俺は一瞬ガビーンとフリーズした。
「どうしてあんなことなさったの?」
「・・・」
「恥ずかしいわ」

「おばさんのこと、とっても素敵だから」俺はそれだけ言った時、ジーンズの中の息子が瞬間に極大化するのに気付いた。
俺ね言い放った一言を聞き、当惑ぎみの顔で俺を見つめる友人の母。

俺はついにそのまま友人の母親の唇に自分の唇を押し付けた。

「うぷっ」
ぬめっとした唇の感触に続けて、
俺は無理やり友人の母親の口の中に舌を差し込んだ。
かぶりをふりながらも逃れようとするが、
俺は左手で後頭部を固定し右手は友人の母親の右肩をロックしていた。
身悶えていた友人の母親は抵抗をやめ、
俺の舌のうごきに合わせて舌をからめてきた。
鼻にかかった甘くせつない吐息が、真夏の昼下がりの応接室の中一杯に広がった。
こんな大きい声で喘いで、外に聞こえないか心配だったが、
えもしれぬ良い香りのする友人の母親とのディープキスを
俺は心ゆくまで堪能し、
やがて俺の右手は友人の母親の美しいバストを愛撫し始めた。

バストに手をかけると友人の母親は一瞬きつく抵抗した。
しかし強引に俺は少し広がった胸元から右手を差し込み、
わずかに汗ばんだ胸をおおうブラの中に指を差し入れた。
ぼろんとした乳首を指先で捉えて愛撫すると、急速にしこりを含んだように固く勃起した。

ますます喘ぎ声は激しくなる。

俺はじっくりと友人の母親の形の良い乳房を揉みしだいた。

激しく息を切らせた友人の母は俺に、
「どうして、こんなこわいことなさるの」
「おばさんが好きだったから」
「いけないことなのよ」
「ごめんなさい」
俺は言うやいなや素早く友人の母親のスカートをめくり、
パンティをずらしにかかった。
パンストをはいていない生脚はすべすべし、太ももはムッチリと肉付いている。
あざやかなピンクのパンティを俺は一気に膝下までズリ下げた。
「だめっ、いやぁ」激しくもがくがかえってパンティを取り去るのには都合良かった。
スカートをめくると色白の下腹部に漆黒の茂みが上品な佇まいを見せていた。
俺は膝小僧に手をかけ無理やりに力づくで太ももを押し広げた。
友人の母親の生々しい肉の割れ目が目に飛び込んできた。

熟女ガイド

高坂美和子は、今年38才になった。会社員の夫と、中学生の息子二人の4人暮らしである。
決して生活が苦しいワケではないが、子供たちも手が離れ、増えた自由な時間を
結婚するまで勤めていたバスガイドとして、パート勤務していた。
中、高校とバレー部で鍛えた身体に、年とともに脂肪がついて丸みを帯び、熟女して
男を引き付けるフェロモンを、充分に発散させている事に当の本人は、まったく気づいていない。
特にバスガイドのミニでタイトぎみのスカートに包まれた、下腹部から臀部、ふとももにかけての
ラインは、「バックから突き刺して!」と自ら誘っている程の熟れ方である。
今日は久しぶりの一泊二日の仕事がついた。しかし、高校の社会研修旅行なのだが、普通であれば美和子は、
断るつもりであった。
「今時の高校生なんて大人の言う事なんてまともに聞かないし、こんなおばさんガイドだと、
ブーイングされるのが関の山だわ」
しかし、パートという立場と、その高校が美和子が学生だった頃からの評判の良い進学校なので、
悩んだが結局引き受けたのだった。
「だけど進学校なのに社会研修って変ね?」
その疑問が、やがて美和子をかって無い恥辱の谷底に突き落とす事になるとは、知るよしもなかった。
出発の一時間前に着いた学校で、美和子の小さな疑問は解けた。
評判の良かった進学校というのは、もはや以前の話で、今では荒れているという程ではないにしろ、
かつての面影は、もはや無かった。その理由の一つが、今回社会研修旅行を行う、就職クラスの存在だった。
「やっぱり断るべきだったかしら、でも先生もいらっしゃるし、何とかなるでしょ。適当に案内してビデオを
流しておけば勝手に騒いで終わってくでしょ」
自分に言い聞かせながら美和子は、バスに乗り込んだ。
ステップに足を掛けたとき、ずり上がったスカートからあらわになったムチッと
したふとももに、突き刺すような、そして舐めるような視線が投げかけられて
いる事に、美和子は気づいていなかった。

バスの中の生徒たちは、想像していたよりおとなしく、少々拍子抜けする感じだった。
おとなしいというよりも、落ち着きが無く、怯えているようでもあった。
「な?んだ、取り越し苦労したかな? もう少し元気な方がいいわね」
しかし、安堵する美和子を、先ほどの舐める様な視線が、後部座席の方からじとっと
付け狙っていたままに存在していた。
マニュアル通りの挨拶を終え、朝のコーヒーを注いで廻りはじめた美和子は、生徒の中に
懐かしい顔を発見した。彼女の長男、隆の三つ年上で、家が近所だった浩司だった。
「えっ、浩司クンこの高校だったんだ?、そっか隆が中三だからもう高三なのね!
ほんと、久しぶりね?」
「そうですね」
「御両親は、お元気? もう浩司クン達が引っ越してから四年になるかしら」
「ええ、父も母も健在ですよ 僕達が引っ越してから五年になります」
「いやね?、オバサンになると物忘れが多いのよ ゴメンなさいね」
「まだまだお若いですよ、それに僕は美和子さんのことずっと覚えていましたよ」
そう言った浩司の目が、例の美和子を嬲り尽くすような視線をはらんでニヤリと
笑ったが、懐かしさと、偶然の出会いに少女の様に感激している彼女に
見抜ける筈もなかった。

懐かしい再会の後、コーヒーを注ぎ終ってガイド席に戻る美和子のムチムチの臀部を
視姦しながら、浩司はまわりの他の生徒数名に何事か、合図を送った。
そう、この就職クラス(ありていに言えば落ちこぼれクラス)の支配者として
君臨しているのが、誰あろう浩司なのであった。
美和子が、今日の行程表で、仕事の確認をしているその時後ろの席から、「アチィ?!」
と奇声が上がった。
「どうかしましたか? 大丈夫?」
「大丈夫です、ちょっとコーヒーをこぼしてしまって」
みると、浩司の隣の生徒がズボンにさっき配ったコーヒーをぶちまけてしまっていた。
「大変! やけどしなかった?」
美和子が数枚のお手拭きを持って、後部席に走りよりその生徒のズボンを拭き始めた。
陶然、中腰にならざるをえない彼女の背後から、別の生徒がすっとデジカメをスカートの
下に潜りこませ、無音のシャッターを連車した。
勿論、美和子に気付かれずに一連の動きは、命令された兵士のように行われた。
盗撮された美和子の下半身の写真は、やりたい盛りの高校生にとって、あまりにも刺激が
強い物だった。ムチムチのふとももの付け根に肌色のストッキング越しに透けて見える
白いパンティ、その中央にお尻の割れ目から、媚肉の裂け目に添うように走るストッキングの
継ぎ目。小さなデジカメの液晶画面からでも、似生い立つような熟した女の淫美さが滲み
でていて、生徒たちの可虐性をいやがおうにも掻き立てた。
威きり立つ彼等を浩司は、一括して統率した。
「まあまて、ちゃんと考えてあるから、オレの指示にしたがってろ!」

出発から2時間ほど経過して、最初の休憩のドライブインにバスは停車した。
「ここで、二十分停まります、おトイレは必ず行ってきて下さいね!」美和子の声が弾む。
運転手を始め、全員がバスを後にした。そこに浩司が一人、バスにもどってきた。手慣れた感じで、
フロントバンパーにある扉の開閉スイッチを操作して、車内に入り、ガイド席に置いてある
美和子のカバンの中にある、家から持ってきたオシャレな水筒にポケットから取り出した薬の
ような物と手早く入れ込んだ。
ドライブインでの休憩も終わり、走るバスの中で美和子は、違和感を覚えていた。
生徒達が前にも増して静かになったのだ。
それだけでは無い、突き刺すような視線を、全員から受けていた。
「な、何なの?私、変な事でも言ったかしら」
あまりの生徒達の変化に、戸惑いと不安を隠せない美和子であったが、誰に相談出来る訳でもなく、
ただひたすら自分の仕事をこなすしかなかった。
その間も、生徒達の挿すような視線は、彼女の一挙手、一挙手に注がれていた。「まさか、私を女として、いやらしい目で観ているのかしら・・・」
さすがに、そういう事に鈍感な美和子も、ようやく生徒達の視線の
意味を理解し始めた。
「でもどうして?こんなおばさんの私に??」
美和子は、車内での仕事に今まで感じたことの無いプレッシャーを
受けながら時間の経つのをまった。当然、喉が渇き、自宅から持参した水筒の
ドリンクを
口にする回数も増えていった。いつもの彼女なら微妙な味の変化を
見分ける事は出来たかも知れないが、異様な空気の中では、
感じとれるはずもなかった。

バスが二回目の休憩場所に近付いた時、美和子の体調に変化がおとずれた。
身体全体が、熱っぽく、かつ急激な眠気が美和子を襲っていた。
「ど、どうしたのかしら、生理は一週間前に終わったばかりだし、風邪なんて
ここ何年もひいてないのに?」
身体の中心がブレて、フワフワ浮いている様でもある。それがバスの揺れと
相まって美和子の意識を飛ばしそうになるが、長年のベテランガイドとしての
プライドが、それを辛うじて引き止めていた。
「だ、だめよ 息子と差ほども年の違わない生徒達の前で無様な姿はみせられないわ」
気丈に振舞おうとするが、浮揚感と睡魔は一秒ごとに力を増していく。

「ガイドさん、大丈夫ですか?」
異変に気がついた教師が声をかけたが、すでに美和子はまともに返答するだけの意識は
もうなかった。
前方の異変に気づいているはずの生徒達は、いたって平静で、かつ当然であるかのような
薄笑いさえ浮かべていた。
その時、浩司が立ち上がり、
「先生、ガイドさん調子が悪いのなら、最後部席を空けますので、横になってもらいましょう」
静かだが、うむを言わせない口調に、教師も無言でうなずくだけだった。確かに大人ひとりを完全に
横に出来るのは、最後部の席しかないのは事実だった。
浩司が、美和子の水筒に混入したのは、父が内科で処方して
もらっている睡眠薬をブレンドしたものだった。
今や、美和子は、すっかり睡眠状態に陥り、その熟した身体を若い狼たちの中に無防備に横たえているのみであった。

哀れな熟女ガイド美和子は、青獣達のされるがままになっていた。制服の黒いシャツは
赤いベスト、ジャケットとともに前をはだけられ、充分に熟れた乳房を隠すブラが
剥き出されていた。
また、黒のタイトなスカートはお腹まで捲り上げられ、先程、盗撮されたストッキング
越しのパンティは、熱をおびた実態として、羞恥に晒されている。
今にも飛びかからんばかりの青獣達を制して、浩司は冷静だった。
意識の無い美和子に他の生徒達を使って、様々な恥ずかしいポーズをとらせ、デジカメで
撮影させた。ついには下着をずらして、やや大きめの乳輪やコリコリの乳首、
多めの淫毛、剥き出されたクリトリス、媚肉の割れ目、年齢の割にはピンク色のアナル等を
次々、撮影させていった。
それからは、挿入こそ許可しなかったが、浩司は、他の生徒達に順番に、美和子を
嬲らせた。クリトリスに執着する者、アナルに異常な程こだわる者、脇腹や二の腕に
自身のチンコを擦り付ける者、乳房を永遠と揉みしだく者と思い思いに、熟女ガイドの
身体を辱め、嬲り続けた。そして、その総ては記録されていたのだった。
散々 青獣たちに嬲られた意識の無い美和子だが、浩司は挿入も精液をかける事も許さなかった。
目的地に近づき、彼等は、遊び足りない子どものように未練を引きずりながら、浩司の命令どおり
美和子の乱れた着衣を元にもどした。

一日目の社会研修も無事終え、ホテルに到着した頃、ようやく美和子の意識も戻りつつあった。
睡眠中の記憶がまったくなかったが、車中での生徒たちの異様な目つきと、自分が
運転手や教師の目の届かない最後部の席に寝かされていた事、そしてなにより媚肉の奥に微かに
残っている淫靡な感覚が彼女に疑惑をもたせていた。
「まさか、まさか私よってたかって皆に・・・」
けれどそうだとしても確たる証拠は無く、そんな事は彼女の年齢の女性にとって、
誰に相談できるというものでは無かった。
運転手と教師から「もう、大丈夫ですか?」と声をかけられても 造り笑いで愛想するのが精一杯の美和子だった。

ホテルの乗務員専用の部屋の中で、美和子は困惑していた。いったいバスの中で、何が
行われたのか? 何か得体のしれない事態が自分にのしかかってきている様で、とても出された
夕食を食べれる気分ではなかった。
その時、ふと浩司の顔が浮かんだ。「そうだ、浩司くんに聞いてみようかしら? あのコなら信用出来るわ」
普通に考えれば、何の根拠もない可笑しい事なのだが、すでに彼女は平静さを欠いていた。
その浩司こそが、美和子を淫欲の地獄に突き落とす張本人である事もしらず、彼女は自ら罠に近づこうとしていた。

引率の教師に、今日のバスでの失態を詫びながら、浩司が昔ながらの家族ぐるみの知り合い
であり、つもる話しもあるのでと彼のいる部屋NOを教えてもらった。
そして美和子は、聞き出した浩司の部屋に電話をかけた。
「あっ、浩司くん? 今日はゴメンなさいね 今ちょっとお話しててもいい?」
「うん、僕も丁度、おばさんに相談したい事があるんだ」
口調はいかにも少年っぽい素直なものいいだが、電話の向こうの浩司の顔は、罠にかかる
寸前の獲物を見つめるハンターのように鋭く、かつその目の奥には淫蕩な輝きを宿していた。
浩司の『相談したい事』に美和子は ひっかかりを覚えた。
「えっ、浩司くんの相談したい事って何?」
「実は・・・今日のバスの中の出来事なんだけど・・・」
意味ありげに語尾をにごす浩司
「おばさんも聞きたかったのよ」
思わず食い付く美和子
「っていうか おばさんに見てもらいたいものがあるんだけど、今この部屋はみんな風呂と
ゲームセンターにいってて、僕ひとりなんで・・・こちらにこれます?」
美和子は、少し考えて
「判ったわ、今からそっちに行くわ 浩司くんひとりなら、おばさんも丁度いいわ」
すでに制服からジャージに着替えた彼女は、小走りで浩司の待つ本館の622号室へ向った。

それは まるで狼たちの巣に自ら向う、美しく熟れた母鳥のようであり、美和子の人生感さえ変えさせる程の陵辱地獄の幕開けでもあった。

622号室のトビラをノックする美和子。
「ハ?イ どうぞ」
中から浩司が出てきた。朝、再開した時のままの屈託のない笑顔がそこにあった。室内にも他に
人の気配な 無い。中は10人部屋ほどの広い室内だった。
「で、浩司くんの見せたいものって何?」
「実は、おばさんに関係するものなんだけど・・・」
その時 浩司の顔が、のり出した美和子のジャージの襟元から覗く胸元を視姦しながらニヤリと
笑った事を彼女は知らない。
「この写真を見てもらえるかな」
浩司はポケットから数枚の写真を取り出し、美和子の前に無造作に放り投げた。
それは、今朝バスの車内で撮影された美和子の無惨な姿だった。浩司たちはモバイル型の
カラープリンターまで準備してきていてプリントしたものだった。
「・・・・・・・・・」
すぐには状況が、呑込めない美和子。やがて、その写真の意味を理解し、みるみる顔が蒼ざめていく。

「こ、これは・・・これは わ、私・・・こんな ひ、ひどい・・・」

もはや浩司の存在すら頭になく、独り言のような、しかし意味をなさない言葉をくり返していた。
ふと、物音で我にかえった美和子が目にした光景は・・・・・

「い、いや?っ こないで、こっちにこないでぇ?」

そこには、いつの間にか、全裸で各々男性器を勃起させた生徒たちが、美和子を取り囲んでいた。
浩司が口を開く「お・ば・さ・ん 僕はね 中学1年の時から、おばさんを狙っていたのさ!
今から、若いチンポで、気が狂うまで ヨガりつくさせてあげるよ」
しかし、恐怖に凍り付いた美和子には、浩司の声は届かなかった。まさか自分が、38才の自分が
子どもほどの少年たちに輪姦陵辱されようとしている。
ありえない、受け入れられない事態に彼女はパニックに陥り、ただ呆然と座り込んだ。

生徒のひとりが美和子の肩に手をかけ、そのまま仰向けに倒した時、ようやく自分の今すべき事を理解した。
「に、逃げなきゃ!」
しかし、それは遅きに失した。
「いや?っ、放して! 放しなさい!! 先生にいいつけますよっ」
力いっぱい手足をバタつかせるが、若い力にかなう筈も無く、大の字に押さえ付けられてしまった。
「やっぱ 抵抗してくれないと燃えないよナ?」
「そうそう、意識がないマグロ状態じゃ もうひとつだったよ」
「だけど このおばちゃんムチムチのいやらしい身体してるぜ!」
「たまんねーよ、うちの母親とは 大違いだよ」
美和子にとって、聞くに堪えない会話が飛び交う。
「お願いよ 放して 今ならまだ無かった事にしてあげる・・・」
「おばさん、なにいってんの? 自分の立場が判ってないよね?、あまり聞き分け
ないと、この写真 おばさんの息子や旦那さんに見せちゃうよ」
「ひ、卑怯もの! 私はあなたたちの思いどうりにはならないわ」
「いいねー、この根拠のない強気 それでこそ犯しがいがあるぜ」
美和子の年下の陵辱者たちに対する強気も、クネクネとその熟した身体をひねっての
抵抗も、彼等の欲情の炎にさらなる油を注ぐだけであった。

それー! かけ声とともに美和子は、身体をひっくり返され、うつ伏せにされた。
「お願いよ? やめて、やめて下さい? たすけて下さい?」
さっきまでの強気はもう失せていた。しかしその哀願でさえも、彼等の餌になるだけにすぎない。
青獣たちの目はプルプルと震える熟した臀部に集中していた。
「たまんね?な? がまんできねーよ」
ひとりの生徒がジャージのパンツごと美和子のパンティをズリッと下げると、尻肉やアナルが
ヒャッとした外気にさらされる。
「いや? いや? 絶対にいやっ」

美和子が悲鳴をあげた直後、口内に男物のブリーフがねじ込まれた。
「うっう?、むう?」
「おばさん、いいケツしてるよ 直ぐにでも突き刺してあげたいなぁ?」
言葉で嬲られながら、ピシャピシャと尻をたたかれ、美和子の羞恥をあおる。
また別の手がのびてきて、豊かな臀部の双肉を左右に広げ、排泄器官としてのみ存在しているはずの
肛門をさらけ出される。
「いやらしーなぁー、こんなとこまでオケケがはえてるよ?」
美和子は、恥ずかしさと口を閉じられない苦しみから、顔を真っ赤にして、脂汗を吹き出していた。
その時、服を脱いできた浩司が美和子の前に立った。
「あら、あら、おばさん もうパンティ脱がされちゃったの? おまえらホントに堪えしょうがないな」
「なんでだよ! 早くやっちゃえばいいじゃん」
「バ?カ、熟女はゆっくり、じわじわ嬲って攻めてやる程、ハデにイクもんなんだよ」
何の根拠があるのか不明だが、しかし誰も浩司には逆らえない。何しろ、この研修旅行のバス会社、
そしてガイドの指名と、総べて彼の手配、段取りだったのだ。
そう、美和子は初めから、この陵辱劇の主役として罠にはめられていたという事になる。
「う?っう、う??」あわれな熟女ガイドは目に涙をためて唸るしかすべはなかった。
再度、仰向けにされた美和子は、閉じれない口のまわりとねじ込まれたブリーフを唾液で濡らして、
まともに目を開けていられない状態で、バンザイの格好に拘束された。
「そら、上着もひんむいちゃえ!」
浩司の声とともに、さっと手がのびてきて身体をよじって抵抗している美和子からジャージと
Tシャツを剥ぎ取ってしまった。

「ヒュー、ヒュー、おばさんノーブラじゃん 嫌がってるけど本当は期待してたんじゃないの?」
美和子の乳房があらわになると同時に、生徒たちから屈辱的な歓声が上がる。
「う???っ、うう??」(ダメ、見ないで、お願いよ?)
美和子は、あまりに非現実的な今の状況に気絶しそうになりながらも必死で正気を保っていた。

巨乳ではないが、揉みがいのある肉厚のある乳房、その頂きにはやや大きめの乳輪と
コリッと立った乳首、モデルのようなくびれとは違う肉付きよくメリハリがきいている腹部、
そしてポッコリとした下腹からふさふさの淫毛、ふとももにかけてのゆるやかなラインは、
主婦好き(?)には堪らない、極上の生け贄だった。
「おばさん、ホントにエロい身体してるね もう身体全体で男を誘っているみたいだよ」
浩司が美和子の顔を覗き込み、両手で乳房を嬲りながら語りかける。
「五年間狙っていた甲斐があったよ、オヤジの都合で引っ越したときはガッカリしたけどね」
「でも、おかげで程よく熟れて、増々僕好みになってくれたよ!」
乳房を弄んでいた右手をすっと下半身の方にすべらせて、ふさふさの淫毛を指で摘み、
プチッと数本引き抜いた。
「うっう???!」
目を見開き、絶句する美和子。
もはや、この突然自身にふりかかった不条理に対して、唯一正気を保つためには、
美和子は、ただ泣くしかなかった。
しかし、非常にも浩司は彼女の、その頬をつたう涙をも舌でベロリといやらしく
舐めとった。

絶望にうちひしがれる美和子を視ながら、浩司は彼女の口に捻じ込まれているブリーフを抜き取った。
「いっや・・・・・」叫ぼうとした彼女の口は、浩司の口で塞がれた。やり場を失った美和子の舌を
浩司の舌が絡めとり、彼女の口内を犯しまくる。
「むうっう、むっむっ??う」
「お?、おばさん熱烈なディープキスしてるね?、じゃ僕は、下の口を担当しようかな」
両足をガバッと広げられ、熟した媚肉の裂け目に若い舌が無遠慮に突き刺さる。
「うぅ??っ」突然の侵入者に大きく首を振りたくる美和子、そのためやっと浩司の口内攻めから
のがれられた。
「だ、だめ?っ、やめてっ!  だめ?」
「おい、焦るなっていったろ、ちゃんと皆にまわしてやるから ちょっとまってろ!」
浩司に言われて しぶしぶ引き下がる生徒。
「お、お願い浩司くん、お願いだからやめさせて・・・こんな事・・いけないわ」
哀願する美和子を無視して浩司は、攻めをつづける。どこで覚えたのか、指が触れるか
触れないかの微妙なタッチで、彼女の全身をさわりつづけた。
「あ、あっひっ・・・・」
時おり、不意に乳首を舐めとる。
「ひっ・・・・! だめっ、くすぐったい やめてぇぇ・・・」
陵辱されているのに簡単に感じてしまうほど女体は単純ではない、が元来美和子は、
「くすぐり」には弱い体質なので、浩司の攻めには、言葉をなくした。
「はっ、はひっ!・・・だ、だめ、ひっ! あっあっ・・・・」
浩司のフェザータッチは、実に絶妙だった。

美和子にとっては、くすぐったいだけではあったが、夫とのSEXで身体に覚えこんだ性感の火種が、
媚肉の辺りでチョロチョロ疼き始めたのも事実だった。
美和子は必死で耐えた。こんな非道な扱いを受けて、絶対に感じてはいけないと・・・
今や、彼女の支えは、その思いのみであった。
浩司に、口腔も、耳臼も、鼻腔も、へそも、肛門も、尿道も、そしてオマ○ンコも
指と舌で嬲りつくされたが、美和子は耐えに、耐えた。
頭の中で愛する夫と、可愛い息子の顔を思いうかべながら・・・・
「へ?、おばさん 中々濡れてこないね・・・オマ○ンコ、こんなにいやらしい身体
していて まさかもう干上がっているワケじゃないよね」
「そんなに、オレたちが嫌なのかなぁ? まあいいや、そんなにすぐよがってもらっちゃ
おもしろくないからね」何か意味ありげに、浩司の眼が怪しく光った。
「はぁ? はぁ? こ、浩司くん こんな酷い事をして・・・ 絶対許しませんからね!」
「ふ?ん でも、もっと酷い事はこれからなんだかどなぁ?」
「まぁいいや、じゃ次はこのローターを使うから、おばさん頑張ってね!」
美和子の眼に、これまで使ったことのない小型のローターがはいった。
「い、いや、そんなの怖い・・やめて・・・・・ひっ」
不意に陰部に冷たい感触とともに媚振動が伝わってきた。
「ひ、ひっ ひぃぃうぃ??」
ヴィ??ン、ヴィ??ン 浩司は巧みにローターの角度を変えて、美和子の媚肉を嬲る。
「いやっいやっ、やめて やめさせて?」
ふと、浩司の手が止まった。
「はぁ?、はぁ?、はぁ?っ こんなことしても無駄よ、やめな・・・」
唐突に、狙いすましたようにローターが美和子のクリトリスに押し付けられた。
「ひっひぎぃ??っ」ビクッと美和子の身体が反り返った。初めてのクリトリスへの直接攻撃である。
「あっ、あっ、あっ・・・・そ、それは・・・ダメっ」
不意をつかれた美和子だが、しかしまだ懸命にふんばっていた。
ようやく、じんわりと媚肉の裂け目にうるおいが出てきたが、まだまだ美和子の理性が勝っていた。

しかし、ジワジワと快感のうねりがクリトリスを中心に広がりつつある。ローター自体も美和子の体温と同化して
当初のヒヤリとした違和感は、失せていた。
「うっ・・・はぁ?ひぃぃぃ??」「だ、だめ?、くぅ?」
浩司の手馴れた指使いで、強く強く弱く、強くとクリトリスへの圧力を変化させ、
美和子を追い込んでゆく。
「はぁ?、はぁ?、ひぃぃぃ? ま、まけない まけないぃぃぃ??」
益々、波は高なり、もはや美和子は転覆寸前の小船のようであった が、ギリギリのところで
愛する家族、特に息子たちの顔を思い出し、大人としての最後のプライドを保っていた。
「おばさん、頑張るね?、そんなおばさんに敬意を表して、本日のスペシャルゲストを呼ぼうかな」
ふざけた口調だが、浩司のこの言葉も落ちる寸でのところで、踏みとどまっている美和子には届かない。

浩司が目配せで合図を送ると、部屋の奥から2人の人影が、引きづり出されるようにあらわれた。
その2人の顔を見たとたん、美和子の表情が一変した。
「い、いやぁ?!!! なんで、なんであなたたちが・・・・・いっやぁ?!」
まだこんな力がどこに残っていたのか、と思う程、美和子は手足をバタつかせ、身体をよじり、
この状況から逃れようと、必死で足掻いた。
そこに姿を現したのは、美和子の最愛の2人の息子だった。恐るべき浩司の罠は、彼女から最後の
力をも根こそぎ奪い去ってしまった。
「おばさん、誤解しないでね こいつらは、決してオレらが無理矢理連れてきたんじゃないよ」
「おばさんは、自身のエロさに気付いていないだけで、こいつらとっくに自分の母親に、欲情して
いて、おばさんのHな姿を見たいか?って誘ったら、二つ返事で参加したんだよ」
ここぞとばかりに浩司はローターで、再度美和子を攻め立てる。
もう、美和子の心の堤防は、無惨にも決壊してしまっていた。
「あっ、あっ、あぁぁ??  ひぃぃぃ???」「い、イキたくなぁ???っ イキたくないぃぃ???」
美和子は、絶望の真只中で、絶頂を迎えてしまった。
「あっ・・・あっ・・こ、こんな、こんな・・・・・」

後は、浩司のやりたい放題だった。うつ伏せにされ、息子の目前で尻を持ち上げられた、屈辱のポーズのまま、
バックから若く凶暴なペニスをぶち込まれた。
「ひっ、ひっ、あひっ? あひんっ ひぃぃ??」
パンパンと美和子の双肉に腰を打ち付けながら、浩司は手で彼女の下腹をさすり、そのまま
揺れ動いている乳房を揉み上げ、弄ぶ。
「おひっ ひっ あぐっっ あひぃ?」
ズチュ ズチュ ズチュ ヌチュと、媚肉の奥から溢れ出る愛液と浩司のペニスが奏でる
淫猥な音がしだいに大きくなっていく。
「そら、おばさん 愛する息子たちに見られながらイッちゃいな!」
「い、い、い、いやっ あっ お、おひっ・・・く、くる きちゃう?」
「ひ、ひぎっ ダ、ダメッ い、い、いっ・・・・」
「いいの? そら、イキな!!」
「いっ、いっ、いやっ! いきたくないぃ? いきたくなぁあっ・・・・」
乳房を嬲っていた浩司の右手が、すっと手前に移動し、美和子のクリトリスを捕らえる。
「な、な、何にぃぃぃ???? すっごひぃぃ??????」
「あ、あ、あひぃ??んっ イ、イヤ イクッ イクのっ イクぅぅくぅ??!!!」
浩司は美和子がニ度目の絶頂を迎えたのを、ペニスの動きを止めて、見届けていた。
「さあ おばさん、今度はオレがイカせてもらうよ!」
腰のグラインドを再開させた浩司は、両手で美和子の腰をグッと引き寄せ、今までにない
若い勢いで彼女の膣内を蹂躙した。
「ひっ ひっ ひっ ひうぃぃぃ??っ もっ、もうゆるひてぇぇ???」
さっきの絶頂の波が完全に引かない内に、また次の波に翻弄される美和子。
「もっ もう、もひっ もうっイカせないでぇ???」

泥酔女専門で夜のパトロール

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。
謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。
しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。
因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。
のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。
で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。
すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。
「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。
んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」
と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^

「一人?友達は?」と俺。「知らない、どっか行っちゃった」と彼女。ここで急展開!
「今日は帰りたくない。どっか連れてって」と彼女。何じゃーこの展開は!まさに映画のような展開じゃん!
でもね彼女は何故か凄く痛々しい。。理由は後程。しかし映画違うのは俺は泥酔女専門のナンパ氏。ましてやすぐ近くにはまだ野郎2,3人名がさりげなく様子を伺ってる^^
すかさず彼女をおんぶして猛ダッシュ!

で、少し離れた人気のいないマンションの前のホールの影で、寝かせるとまずはキッスから。
彼女も抵抗なしに普通にせークス!本当普通に。出会って10分も経っていないのに。
ただ彼女のあの時の声は泣き叫ぶような切ない感じ。。発射終了後「とりあえず送っていくよ」と俺。
「嫌だ、帰りたくない。。」と彼女。何とかなだめて彼女を車に乗せ、彼女の家へ。
その間色々と話を聞いてると所謂彼女は自虐症。彼女の腕を見るとリスカの後が無数に。。

で、彼女の家に到着。すぐに帰ろうかなーと思ったけど。何故か放っておけなくて、部屋に。
「何だ、入るんだ」と彼女。この時の彼女のはにかんだような顔が可愛いの!
で、先程の事を話してると、「送別会の途中で同僚が彼女を放っておいてどっか行った」
「普段からあまりうまくいってない」そういうのも含めて度々リスカに走るらしい。
で、彼女の布団を見ると点々と血の後が。。「お痛しちゃった」と彼女。

その怪しげに微笑む彼女と布団の血痕に何故か無性に発情し、今度は荒々しく
せーくす!まさにレイプの様に。すると彼女も獣のような(本当獣みたい^^)に
泣き叫ぶの!「あー出るよ!出ちゃう!中に出しても良い!?ね!良いよね、中に出すよ!」
と気分はAV男優の俺^^彼女も声にならない感じで、自分の指を咥えて首を立てに。
おー、AV女優の様!で、発射!!どくどく。。

後は、普通に携帯番号交換して、デートの約束してバイバイ。
とりあえず一つはこんな感じです。
まだありますが、今度はうんこおもらし泥酔熟女の話なんかどうですか?
因みに今晩も、泥酔女のパトロールに行ってきます!
では皆様良いクリスマスを!

Eカップの隣の主婦1

その日の夕方、いつものようにべランで煙草をすってたんだ・・・
今日はうちの側に洗濯物が干してありました。隙間からちょっとのぞいたところ
私は「どきっ」としました。ブラウス・ショーツといっしょにブラジャーが
干してあるじゃありませんか。初めてです・・・

「すげー、でっかい」見た瞬間、私の股間は熱くなり・・・
もう一度覗きました。ちょうどタッグが見え、E80、95と書いてあります。
こんなでかいブラジャーしてるんだ!

煙草をすってるとガラガラとガラス戸が開きました。
どうやら干し物を取り込むようです。
気配がするとまずいとおもい、私は少し離れました。

それから、普通ありえないことが起きたのです。
その日は風ありました。
干し物を取り込んでるとき、ブラジャーが落ちました。
そして風のせいかわかりませんが、仕切り板のしたの隙間からうちの
ところにはいってしまったのです。

「あっ」奥さんはいい、慌てて部屋に入りました。

ピンポーン、私はインターホンを取りました。
「すいません、○○ですが」
ドアを開けます。「すいません、下着が・・・」奥さんは顔を赤らめてます。
「はい」私はブラジャーを渡しました。「すいませんでした」奥さんは言いました。

95センチのEカップか・・・・

やっぱりすごいんだ?
うちの家内は100センチ近くありますがDカップで、いわゆるでぶです。
その日いろいろ妄想して寝ました。
それから1週間ぐらいたったでしょうか・・・
休日でした。11時ごろコンビでべんとうと雑誌を買って来ました。
ピンポーン、「はい」「隣の○○ですが」
ドアを開けました。「よかったら、どうぞ。作りました」それは小豆のおはぎ
でした。「すいません、いただきます」いままでつんとした感じだったのが
優しくおもえました・・・

「お昼、どうされました?」「いや、まだですが」「よかったら、うちへ
いらっしゃらない?」「いいんですか」

昼食をごちそうになることになりました。部屋はきれいに片付けられ、明るいです。
カレーとサラダです。

「どうぞ?、お口に合うかしら?」「いただきます」
中辛でとてもおいしいカレーです。
サラダもおいしく、量が多いです。
「この間、すいませんでした。恥ずかしいわ?」「あーあれ」

「ごちそうさまー、とてもおいしかった」

「そういってくださると、うれしいわ?、コーヒーでいいかしら」
「はい、すいません」「毎週、火曜日がお休み?」「はい、流通業ですから」
「いまは、食品売り場です、以前婦人服も担当したことがあります」
「そうなんですか?」

今日の奥さんは紺色の薄手のセーターです。
いうまでもなく、巨乳が突き出てます。
食器等洗い物が終わり、ソファーで並んでお茶です。

「それじゃ、下着もお詳しいのね?」「まー、少しなら」
「クイズです。私の胸のサイズお解りになる・・・」
「そうですね、う?ん・・・トップバストが95で、アンダーが80ぐらいかな。
カップはEカップ」「ピンポーン、大正解、わ?すごいのね」
「いえ、この間タッグ見えたんですよ」「やだ?・・・エッチ」

しばらく沈黙が・・・・

そしてどちからともなくクチビルを重ねます。
「あ?ん・・・」途端、奥さんは喘ぎ声をあげ始めました。
キスをしながら、胸に手をやりました。ずっしりとした量感です。
セーターの上から優しく揉みます。
「ご無沙汰なの、随分溜まってるの?、お願い」

「あっちへいきましょ」隣の部屋は和室でした。
押入れから、布団を出し敷きます。
奥さんはテッシュとコンドームを持ってきました。コンドームは未使用で封が
切ってありません。

2人は布団に入り、もう一度キスをします。
キスをしながら、セーターを捲り上げます。
濃紺のブラジャーです。刺繍がしてあり大人の女っていう感じです。
左のカップをぐいっと下に下げました。
「あっ、優しくして?」ぼろんとみごとな乳房が顔をだしました。
乳首は茶褐色で大粒です。丈夫そうです。乳りんも大き目です。
「すげ?・・・」おもわず声がでました。

右のブラジャーも下ろし、乳房がむき出しになりました。
「いや?ん・・・」
私の股間はすでにびんびんです。我慢汁が出てるようです。
奥さんのセーターを脱がせ、ブラジャーも取りました。
奥さんは自分でスカートを脱ぎました。
ショーツ、ひとつです。
私も脱ぎ、パンツ一丁です。
奥さんの肩は丸く、乳房はいまにもこぼれそうにたわわに熟してます。
腰はまったり脂肪がつき、でん部は見事に発達してます。
熟女特有のでか尻です。
ショーツのなかに、手を入れました。すでにそこはビチョビチョで大洪水
です。汁が太ももの付け根までたれてます。

奥さんは私の股間を握ってきました。
「見ていい?」いうやいなやパンツをずり下げました。
「わ?、すごいのね?。ものすごく硬いわ?」
下から見上げ、私の顔を見ました。

「ごめんなさいね」奥さんはびんびんにいきり立った息子を
咥えました。先端・幹・付け根・裏すじまで舐めてくれます。

「う・・・、もうそろそろ・・・」「コンドーム、お願いね」
「ええ」
箱からだし、付け根まで丁寧に装着しました。
「上にさせて、お願い」
私は仰向けになりました。奥の方を向き、跨ぎます。
いきり立った息子を握り、股間にあてゆっくり腰を下ろします。
「あ?・・・・入るわ」

奥さんのなかはものすごく熱いです。

奥さんはじっとして感じているようです。しばらくして、ようやく腰を
上下しだしました。
「あっ、あっ、あっ・・・」
ものすごい光景です。つい先日まで会釈程度しかしないつんとした奥さん
がすっぽんぽんで私の上で喘いでいます・・・
「オッパイ揉んで、オッパイ」奥さんは私の手をとり胸にあてます。

ぶるんぶるん、目の前で巨乳が揺れてます。
すごいの一言です。

眉間に皺をよせ喘いでます。もう下はびちょびちょでおしっこをしたように
濡れてます。
「あ?、いいわ?もうすぐいきそうよ?」「いっ、いっ、いぐ?」
私もこれでもかというくらい下から突き上げます。
一瞬、遅れたかもしれませんがほぼ同時にハテマシタ。
いったあと、奥さんは私の上につっぷし、結構重いです。
これだけの身体だから60キロはあるでしょう。

結局、その日はあと2回しました。

後ろからしたときのヒップのボリゥームには圧倒されたよ。

「主人、もともと淡白なの。それと外に女の人がいるみたい。ありがとう。
とてもよかったわ?、携帯の番号とアドレス教えてね」
あとでわかったんだけど、奥さん39歳です。私より5歳若いです。

翌週の月曜日の夜、奥さんからメールが来ました。
「明日、10時待ってる?」

母のミニスカート

母が超ミニスカでスーパーへ買い物に行きスケベな男の買い物客があらゆる手で、スカートの中を覗く話です。
母は、42歳、年替えもなく、超ミニスカで買い物に行き、足は細く、脹脛がふっくらとして、足フェチで熟女好きな男は、堪らないセクシーな足をしていました、
私、三番目の息子で5歳でした、いつも、母の自転車の後ろに乗って、母を見ていました。現在は、42歳で5歳の頃を思い出して書いています。
買い物の行く時は、自転車に乗り、超ミニスカを履いて、肌色のストッキングを履き、サドルに座ると、ミニスカが上がり、肌色のストッキングから透けて、白のパンティーが見えます、母は気にせずに、いつものスーパーへ自転車をこいで買い物に行きます、通行人たちは、目を丸くして母の股間を見ていました、
スーパーに着くと、ミニスカを直してスーパーに入り、買い物に行きます、男の店員たちは、「いつものセクシーなおばさんが来た」と評判でした、
母が、カートを押して、私は、母の後についていました。
すると、男の店員が来て、母は、商品を選んでいると、男の店員は、
商品の箱をわざと、母の足元に置き、商品を並べながら、母の足元から見ており、スカートの中を覗くように、頭が足元へいき、下から覗いて、店員はにやりと笑い、他の店員のところに行き、笑いながら話していました、おそらく「肌色のストッキングで白のパンティーが透けている」とか話していたに違いがありません。
そして、40歳ぐらいの客が、母に近づいてきて、母が高いところに商品があり、背伸びをして、ミニスカが上がり、お尻スレスレまで見えて、男の客は、しゃがみ下から覗いていました。
にやりと笑い、低い声で「見えた」と独り言を言っていました、
そして、レジに並び、精算を待っているいと、20代の男の客が靴に小さい鏡を付けて、母の足の間に入れて、靴を動かしながら、ミニスカの中を覗いていました。
そして、買い物が終わり、スーパーの中にある、ソフトクリームのお店で、私は、ベンチに座り、ソフトクリームを食べていると、母もベンチに座り休んでいました、
ベンチに座ると、ミニスカが上がり、パンティースレスレでしたので、足を組んでいました
買い物客の男たちは、母の足を見ながら歩いていました、
男たちの話で「あの奥さん、足がきれいだなぁー」と言いながら通り過ぎて行き、母をナンパする男もいました、
「奥さん、お茶でもどうですか」と言うと、母は、無視をしていました、そして、私は、ソフトクリームが食べ終わり、立ち上がり、母の立ち上がろうと、組んだ足を崩そうとしたときに、男の視線が母の太ももで、パンティーが見える瞬間だったと思います、
一斉に男達が立ち止まっていました。
母は、気づき手でミニスカを押さえていました。
そして、自転車に買い物をしたものをカゴに入れて、私を後ろに乗せて、母が自転車に跨いだ瞬間に、シャッター音が聞こえて、母のパンチラを撮っていたのです、母は、気づかずに自転車をこいで通り過ぎて、カメラを持った、20代の男たちが、「パンチラ撮れたぜ」と言っており、「あのおばさんの足触りたい」と通り過ぎる、母の股間を見ながら、言っていました。

友達との旅行先で

40代主婦です先日
パート先のお友達Aさんと温泉ツアーに行ったときの話です

夕食後ラウンジで30代位の若い男性3人組に声を掛けられ
一緒に飲む事になりました
盛り上がって来た頃に
「僕らの部屋に来ない?」っと言われ
”熟女の人妻よ~ そんなの怪しいわぁ~”って
冗談っぽく笑って返してたのに
酔ってハイテンションだったAさんは
”旦那も外で遊んでるんだからぁ~
    ちょっとくらいは私達もいいわよ~”って

なぜか4対1みたいな感じになっちゃって
放っておくことも出来ないので一緒に着いて行きましたが

部屋に入ると一転
下ネタばかりになってきて
どさくさにAさんの体に触れてきてたので
なんだかやばい感じ、、、って思ってたら

ハイテンションのAさんの方が
”今のとこ感じちゃうんですけど~”とか言いだしちゃって、、

当然男達は火が付いちゃって
Aさんの体を触りまくって、、、
くすぐったいAさんはは笑いながら体をくねらせていましたが
男達の完全な策略で浴衣が脱げてきちゃって
おっぱいポロン~ 上半身裸に、、、

それでもAさん
そんなに隠す事もなく
「もぅ~エッチなんだから~ あなた達もちん○見せなさいよ~」って、、

そしたら男達は更に盛り上がっちゃって!
「ちん○ならこっちでしょう~」って
Aさんの浴衣の裾を持って大きく広げちゃったら

Aさん帯はあるけど浴衣はシーツみたいになっちゃって
もうほとんどパンティー1枚! しかもセクシーなやつなんだもの、、、

そんな格好で3人の男に囲まれてるのに
慌てる様子もないAさん・・・

なんか女~ってフェロモンが出てる感じがして
私ジンジン熱くなって来ちゃって

男達がパンティーに手を掛けてもそのままのAさん、、

そこでやっと
”ぇ、え、それは、、”って言いましたが

それと同時に脱がされちゃって!

そしたら
Aさん!私が居た事を忘れてたように急に起き上がって

私に近付いて、”よう子ちゃんだけずる~い!”って

私の浴衣をすごい力で、、、
”ぇ、ぇ?”って言ってる間に私もパンティー一枚にされちゃって、、

”恥ずかしぃ、、”って半べそかいてたら
”またぶりっ子しちゃって~!”っと言われ
そのままパンティーも取られちゃって、、
”洪水だわ~ 見てみ!”って男達と、、、

、、、。

母の色気に磨きがかかった理由は

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも
何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ見えないだろ』


隆は自慢そうに話す。

『貸してやるよ。』

『う、うん』

俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。

部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。

この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。

『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』

さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。

『稲田さん、俺・・・』

まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。

『稲田さんって本当に綺麗ですね。』

『何を言って・・・』

母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。

『いや~~』

母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。

『アンッ・・・アン』

母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。普段の母からは想像できない行動だ。

『アアン、凄いイキそう。』

『俺もイキそうだ。』

『中に出さないで。』

避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。

『アン・・・』

『うっ・・』

母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。

『稲田さん良かった?』

母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。

『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』

『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』

『もう』

母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。

『シャワー使わせて』

『俺も一緒にいい?』

母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。

ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。

『珠美、ベットで愉しもう。』

隆は母を呼び捨てにした。

『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』

『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』

母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。

『やだ、また』

『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』

母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。

『ウッ・・・ジュル』

時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。

『珠美のも舐めて上げるよ。』

母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。

『今度は珠美が上になって入れてよ。』

母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分のクレバスにあてがい体重を落としていった。

『うっ、いいわ・・・』

母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。

『あっ、また・・・イキそう。』

『イケよ、イッてイイよ。珠美』

母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。

『また、もっと、もっと突いて』

母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。

4月7日のラベルのビデオを観た。

母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても

『ダメ・・』

と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。

『ああっ、イイ。』

隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。

『ただいま~』

母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。

『お帰り、遅かったね』

母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。

『どうかした。』

母は何もないように俺に聞いた。

『仕事忙しいの?』

『少しね』

母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。

『もう、ビチョビチョだよ』

『アアッ、隆くん・・ちょうだい』

『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』

隆が母をいたぶる。

『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』

母がAV女優のようなセリフをはく。隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。

『アアッ・・・』

母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。

『いい!気持ちいいわ。』

母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。

『アッ、アッまた、また行っちゃう。』

『珠美、俺も行きそうだよ。』

『イコう、いっしょに・・・イク』

『俺も』

母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。

『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』

『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』

『夜中なのに隆は、元気になった。』

『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』

『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』

モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。

『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』

母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。

『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』

母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から

『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』

息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。

学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た。

これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。

『どうする?』

『入れて、お願い』

『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』

母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。

『イイッ、これがいいの』

『デパートのトイレだから大声出すなよ。』

隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。

学校で隆にあった。

『よう、抜けただろぅ。』

脳天気な笑顔で隆が言う。

『まあな・・・』

『いつ頃からヤってるんだ。』

『去年の夏終わり頃かな』

成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。

『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』

隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。

『ほら、取り立ての奴だ。』

『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』

『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』

問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。

『はい、稲田です。』

『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』

『ウン・・・アン』

隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。

『母さんどうしたの』

『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』

『大丈夫』

画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて

『大丈夫よ、宜しくね』

電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。

『電話いいの、息子心配じゃないの』

意地悪く隆が聞く、

『隆のこれがいいの』

『珠美のモノね、これは・・・』

母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。

『おう、生放送で聞かせてやるよ。』

『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』

母のビデオと同じ声が聞こえた。

『どんな風に入れて欲しい。』

『後ろから、だっこして・・・』

母の俺が聞いたことのない甘え声がした。

『じゃあ自分で入れな』

『一緒にイッて、中にいっぱい出して』

母の正常とは思えない声が聞こえた。

『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』

隆の声が聞こえ電話が切れた。

隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。

次の日、隆は学校に来た。

『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』

『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしの状態になっちまってさ~』

俺はやはりと思い無口だった。

『この前、言うの忘れてたんだけどさ』

『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』

『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』

俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。

『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』

その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。

『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。珠美ってお前の母親だろ』

隆は初めから知っていて母を落としたのだった。

『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』

『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』

『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』

俺は女の経験がないため、その取引に乗った。

『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』

隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

若死にしたオジサンの後家オバサンを抱いた。

「イヤッ~~~~~。そんなの絶対にイヤッ~~~やめてッ~~~~~~」
ソファの上で激しく抵抗するオバサン。
48歳の若い後家さんだ。
僕はソファにオバサンを押さえつけ唇を奪い、抱擁しながら豊かな胸を撫でまわした。
ジッパーを下し、パンティ姿になったオバサン。
熟女の太腿と美脚が露わになり僕の欲情を更に高めてしまった。
「駄目ッ~~ダメッ~~どいてッ~~放してッ~~」オバサンは抵抗を続ける。
でもその度に衣類が肌蹴てゆく。
ブラジャーとパンティ姿のオバサン。
48歳の熟女の肢体がソファの上だ。
子供達二人は学校に行ってて僕とオバサン二人っきりの世田谷の家。
強引にパンティを摺り下した。

「やめてッ~~~~~~~~」抵抗に喘ぐオバサンの声が響く。
僕はオバサンのオマンコを指で撫でまわした。「アアア嗚呼ッ~~~いやよ~~~そんな}
次第に濡れてくるのがわかる。
オジサンが死んでからもう3年。
その間、子供を育てて男無しの熟女の人生?
胸の豊かさは中々で、僕は顔を埋めてしまった。
抵抗を失ったオバサン。ぐったりとソファに力を落とした。
僕は全裸のオバサンを思いっきり抱きしめた。そして激しくナイスバディのオバサンの裸体をむさぼった。
美脚を大きく広げて茂みに口をあてがった。
「アアアアああッ~~~~~~~」激しく喘ぐオバサン。
僕の顔を両太腿で挟み込んで喘ぐ。
太腿の感触が素晴らしい。

僕のチンポがいきり立って、オバサンの花芯を捉えた。
力を入れて「ウウウウウウウウッ~~~~~~~」オバサンのうめき声が奔った。
僕とオバサンが結ばれた時だった。
正常位でのピストン。何度もオバサンと唇を合わせながら裸体をしっかりと重ねる。
もう、オバサンの花芯はビッショリ濡れている。
僕の大きく膨らんだチンポをしっかりと入れ込んでくれた。

そして背後から。「もうダメッ。いきそう~~~~」オバサンは僕のチンポを背後から入れ込んだまま果て捲った。
正常位にもどりしっかりと結合して、オバサンの子宮の奥底へ中出し噴射したのだった。
しっかりと抱き合って重なったままだった。

オバサンが小さな声で言った。「秘密よ。暫くしてなかったから興奮してしまったわ。悪い子ね。」僕の背中を抓った。
僕とオバサンはお風呂を沸かして一緒に入った。
僕のチンポを咥えながらしっかりと洗ってくれた。
でも、僕のチンポが更に大きくなったので風呂場の中で、もう一度やらせて貰った。
完全に観念したオバサン。
「ねええ私、子育てで男が居なかったでしょう。時々、来てよ。」

それからは月に一度は、子供が学校に行ってる間、オバサンの家に行って、時間が許す限り重なり合ってる。



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