萌え体験談

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熟女

新たなる発見をしちゃったぁ!

皆さん 初めまして、ボクは40歳になる男です、先日ボクが現在お付き合いさせていただいている韓国人女性(50代後半熟女)とセックス中に発見した事なのですが・・・今までセックス相手の女性はみんな閉経してる年齢であろう韓国人女性で 毎回セックスの度にフィニッシュは当然のようにナマ中出しさせて頂いてました、しかも皆様妊娠の心配が無いので膣の奥深くにドピュドピュと中出ししてました、しかし今回お付き合いさせていただいてる女性のマンコの奥の締りがイマイチなので毎回セックスの度に・・・入り口で二回三回ピストンしては奥深くパン 入り口で二回三回ピストンしては奥深くパンを繰り返して 最後にガマン出来なくなったら許可を得て膣の奥深くドクドクと出させてもらっていましたが 先週 セックスのフィニッシュの時にパンパンしながらティッシュを取ろうとして バックスタイルをしてる女性のマンコの入り口付近に間違ってドピュっとタイミングがズレて射精してしまい 「あぁ!奥に出さなくちゃ」と思い そのままピストンしたら 何と!何と!射精中なのにまたオーガズム感が来て 連チャン射精しちゃいました(笑) 皆さんもバックスタイルで中出しを許されてる時、奥にピュッピュッと出したいのを必死にガマンして膣の入り口付近で射精して 精子を出してる最中に少し腰を動かして・・・ 上手くいけば射精中にもかかわらず 再びオーガズム感が来ますよ!ボクは二回に一回はこの方法で「連続射精」させてもらっています(笑) ちなみに・・・何故かバックじゃなくちゃ僕はこの方法で連続射精出来ないんですよねぇ、正常位だと体位的にどうしても奥に射精しちゃうからなのかわかりませんけども(笑)。
是非皆様もこのような機会があったらコノ方法を思い出してやってみて下さい。
「楽しいセックスライフ」を皆様にも。

混浴温泉からの…その1

コレは二年前になる話なのですけども…県内のとある混浴温泉に露出目的で一人で車を走らせました。
心を躍らせて温泉に着き階段を駆け上がり 靴脱ぎ場を見たら明らかに女性用のオバサンサンダルと靴がありました・・・期待して脱衣所に行きスッポンポンになり風呂場でわざと小さめのオシボリタオルで前を隠す素振りだけしながら風呂に向かうと熟女二名が入浴してるじゃないですか(◎-◎;)!!「こんにちは、お湯は熱いですか?」と尋ねながら
熟女達の顔をうかがった、一人は推定65歳、もう一人は75~80歳位に見えた。
「ちょっとぬるめかもねー」と答えが返ってきた、桶でイスを洗い流して前を隠してある
おしぼりを横に置き、熟女二人にモロに見えるように大股を開いて椅子に座り 頭から
かけ湯をしながらチラリと横目で二人を確認したら二人とも半分ボッキしたボクのチンチンをチラ見していました(笑)二人が何かヒソヒソ話をしていたが、頭からお湯をかけ湯していたので聞こえなかった、 そして横に置いてあるおしぼりを再び手に取り 隠すか隠さない程度でチンチンを見せ付けながら温泉に浸かりました、二人ともボクの股間をガン見してたのをボクは見逃さなかった!「イイ湯ですねー」「ココは初めてですか?」などとボクは世間話をしながら再び熟女二人の顔とボディーラインをチラチラ見た 二人ともデップリして顔は決して美人ではなく二人とも白髪混じりでむしろ二人ともどブスだ、色々と話してる内に二人が親子だと薄々わかり何故か興奮した! 二人の顔とふくよかなオッパイを見比べていたらボクはフル勃起してしまったが 半身浴なのでバレなかった(笑) 娘の方がおもむろに立ち上がり タオルで隠す事も無く、「ちょっとオシッコ」と立ち上がり、母親に言いながら風呂から出た、(アレ?確かトイレは階段を降りた所にあるのだが?)と思ったらΣ(゚д゚lll)洗い場の端の方に向かってるじゃないですか(;゚Д゚)! ボクはこんなチャンスは無いと思い「お姉さん♥オシッコしてる所を見せてください!」とお願いしたら「いいよ♥」と言われ 半身浴状態のボクに見えるようにしゃがんでくれて 柱につかまりながら排水溝に向かって勢い良くオシッコをジャーっと出し フゥ~っとため息が聞こえた、かなり長い間にボクは感じた、後ろで母親がウフフ(^0^)/と笑ってるのが聞こえたが ボクはお構いなしにジーっとオマンコを横からガン見していた、オシッコが出終わったみたいなのでボクは桶にお湯を汲んで娘さんに「はいどうぞ」と渡したら「あぁ、ありがとう」とボクに言い 三段腹の下のヘアーとビラビラがバッチリと見えるようにボクの目の前で大股を開いてくれながらお湯をかけてバシャバシャと洗っていたのをジーっと見ていた、「ありがとうございました!思わずボッキしちゃいました(^。^;)」と言ったら「そうなの(#^.^#)」と言いながらニタニタして再びお湯に入って来たので ボクは立ち上がりフル勃起したチンチンを二人に「こんなになっちゃいましたー」と顔の前にモロに見せ付けてやった!「あらぁ~、ムケてるのね(^J^)」と言いながら娘さんの方がボクのチン棒をを握りシコシコされ、親指で尿道口をこすられてボクが目をつぶり フゥ~と思った時にボクの体から堪えきれない感覚が出てきて……あぁヤバいと思った瞬間に ヤバいヤバい!あぁヤバい「ピュピュ~~」と勢い良く娘さんの顔に射精しちゃいました、「あぁすいません」と言いながらも娘さんはボクのチンポを持っているから尿道口の向きを変えればコレ以上顔に精子がかかるのを防げるにもかかわらず ドバドバと出ちゃう精子を全て顔で受け止めてくれたんですよー「お姉さんすいませんでしたm(_ )m」とボクが言いながらも顔を洗い流す為のお湯を汲もうと桶に手を伸ばしたら「いいのいいの」と言いながらボクの精子の残っている汚いチンチンをチュパチュパと「お清めフェラ」してくれたんですよ!「あぁ(--;)すいません、まずお姉さんの顔をまず洗い流しましょう」とボクが言ったが「いいのいいの、アタシで勃起してくれて嬉しいの」「ホントにすいません(^^ゞ)と言いながらも射精したチンチンがどんどん萎んでいくのを感じたので 手を離してもらい 娘さんの手を取って洗い場の方へ連れて行き 椅子に座らせてお湯を汲んで…顔に飛び散った精子を洗い流してからコップに水を汲んでお清めしてくださったお口をうがいするようにコップを渡してあげた、「お姉さん(母親の事)すいません、妹さん(娘の事)にこんな事をしてしまって…」「お互いに喜んでるんだからいいんじゃないん」と母親の方がボクに言ってくれた、それから三人してまた再び湯に浸かり、色々と話をしたら(;゚Д゚)!何とボクと同じ市内から来てるとわかった!…と思った矢先 下駄箱の方から男性の声がしたので 二人に「着替えてから向こうの自販機で(-。-)y-゜゜゜タバコしましょう」とボクが提案したら「うん、イイね」と…新たに入って来たのは60代と思わしき夫婦でした、たぶんその夫婦には親子三代で仲良く温泉かぁ~と思われただろうと夫婦の奥さんの方の着替えには目もくれずに一人ニヤニヤしながらそそくさと体を拭いて着替え…下駄箱の所で待機していたら先に母親の方が出て来て 続いて娘さんも来たから三人で階段を降りていたら 足湯も下にあると母親が言い出し…じゃあ行きましょうと三人で足湯に、ボクは気を利かせてお姉さんは何を飲みます?妹さんは何がいいですか?と聞いたら二人とも暖かいコーヒーがいいと言われ… 二人が足湯に浸かっている間に近くの自販機でコーヒー三本買いにダッシュで行き 戻って来たらまた何やら話をしていたが、構わず娘さんの隣に座りコーヒーとタバコを二人に差し出し、タバコに火を付けてあげたら「ありがとね」「いただきます」と…「足湯もいいですねー」とか三人交えて話をして スキを見て娘さんの方に「さっきは何て言っていいのか(^。^;)ホントにすいませんでした(^^ゞ)」と言ったら「いいのよー」と言われ 親子で笑っていた( ^∀^) 何故か母親の方が気を利かせたのかわからないが オシッコに行ってくると言い タオルで足を拭いてトイレの方にそそくさと行った…ボクはチャンスと思い「今度ボクとデートしましょう♥」と誘ったらあっさりとOKが出て電話番号を交換した、彼女は携帯を持って無くて一般電話の番号と下の名前を教えてくれた、ボクは携帯の番号と名前をタバコの紙に書いて教えてあげた、「今はお互い服を着てますけど さっきの風呂場でのお姉さんの姿を再び想像しちゃいます( ^∀^)キャハハ」娘さんも返答に困ってたようでして コーヒーをゴクリと飲んでいたが、タバコの紙を握りしめて下を向いてニヤニヤしていた横顔をボクは見逃さなかった!ボクは、あえて女性に年齢を聞いたり 住所を聞いたりしない男なので(女性に対して失礼だから)話がトントンびょうしに上手くいったのかも(笑)自分の株価が下がる可能性もあるしねー(笑)あっ!お姉さん(母親の事)がトイレから戻って来たみたいですよー、おかえりなさいと再びタバコを差し出し 再び三人してスパスパとタバコを吸ってて「これからドコに行かれるんですか?」と二人に尋ねたら…山の奥の道の駅で買い物をしてから家路へ着くと言ったので「ボクはこのまま帰りますと答え 自分と親子二人の足を拭いてあげた、先に母親の足を拭いてから娘さんの足を拭いてる時に「今晩電話大丈夫?」と小さな声で聞いたら「大丈夫だよ!」と言われ 母親に見られないように手を握ったら…握り返してくれた(#^.^#) じゃあお気お付けてと二人に手をふり 娘さんだけに向かってウインク(^_-)-☆したらボクにウインクし返してくれた ボクは駐車場の車に向かい 早速携帯電話に電話番号の登録をして帰路についた。

女の色気をムンムンだしてるイギリス人とのセックス体験談

俺は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで
暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係を
もっていたことがある。彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた
英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。彼女は
目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な
雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体型はスリムだが、
胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、
ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。そしてお茶を
飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、
彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、
飲みに行ったりするようになった。彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、
一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で
教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。そして、ある晩、
彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。女として
熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、
魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。


一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、
学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、
キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたまま
はめたことだ。それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが
多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に
忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を
しめし、俺を狂喜させた。それは今まで経験した中で最高のセックスだった。以下は
その時の体験をまとめたものだ(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは
便宜的に日本語に訳した)。


ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、
部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、
俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。
熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。俺は彼女を
部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を
大きく開け広げた。そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を
両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭を
しっかりと抱きしめて、吐息をもらした。そのまま短いスカートの中に右手を入れ、
パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れている。

俺は彼女のパンティを脱がせると、手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、
女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすように
いじりまわした。そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を
押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中で、じわりじわりと
動かすと、彼女はうめき声をあげ、喜悦に細かく体をふるわせ、しがみつくように
俺の頭にまわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を
這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや
膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。


やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の下腹部に手をのばし、
ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、
「お願い、入れて…」とささやいた。それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、
もうそれ以上がまんできず、男に最後のものを要求しているように感じられ、
俺の情欲をいっそうかき立てた。俺は彼女の体を強く抱きしめ、喘ぎ求める彼女の
唇をはげしく吸った。そして俺は彼女をいつものベッドではなく、部屋の中央にある
大きな鏡台の前に連れて行き、背中を向かせ、そこに手をつかせると、後ろから
おもむろにスカートをまくりあげた。


すでにパンティがはぎ取られ、むき出しになった彼女の形のいいヒップを手で
撫でまわし、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズと
パンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した
一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、
彼女は両脚をピーンと突っ張り、体をふるわせ、ため息をついた。俺は両手で
彼女の腰をつかみ、はじめは味わうようにゆっくりと抜き差し、しだいに激しく深く
突き入れていった。
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…いい、いいっ…」
俺が陰茎を抜き差しするたびに、求めていたものが与えられた悦びに、彼女の息遣いは
だんだん荒くなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。


さらに俺は、挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出している
たわわな乳房を、前にまわした手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしごいたり、
陰茎を没入させている割れ目に右手を這い寄らせ、クリトリスをさすりまわしたり…
彼女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、自分のほうからも、
しきりにヒップを揺り動かし俺を求めてきた。それに応えるかのように、いきり立った
男根を子宮口にとどけとばかり、力強くズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は
喉を突き出して悶え、喜悦の声をあげた。割れ目から溢れ出た愛液のため、お互いの
太もものあたりが濡れているのがわかった。


「ああっ、あああっ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああ!」
美しく成熟した白人の40女が、ついさっきまで教壇に立っていたスーツを着た
知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートをまくりあげられ、
ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた
露わな姿で、むき出しになった大きな乳房をゆらしながら、親子ほど年が離れた、
はるかに年下で、肌の色もちがう、元教え子の俺に、立ったまま後から犯され、
眉をしかめてよがりまくっている…その狂おしい様を鏡越しに見ながら、勃起しきった
陰茎を、熟れた年上の白人女教師の膣穴に背後から力いっぱい突き入れる快感に、
俺は身も世もあらぬ思いだった。


目下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーの
ラインも俺の情欲を刺激した。俺は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、
彼女の首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手のひらで、大きく
盛り上がって息づいている乳房を揉みしごき、熟しきった豊満な女の肉体の香気と
感触を存分に味わいながら、夢中で腰を動かした。求めていた若い男の一物で
貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く
吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。


情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、
獣のように立ったまま後背位で、熱く、深く、そして激しく交わった。白いブラウスに
包まれた彼女の背中が、まくりあがった濃紺のスカートから露出した豊かなヒップが
前後に揺れ、ぐしょぐしょに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が
繰り返し繰り返し差し込まれていく。
「あああっ…感じる…あなた、すごい、ああっ…こんなの、初めて…いい、いいっ…
強く、強くぅ…あっ、いいっ、あああっ!」
パン、パン、パンと俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の陰部を突きあげる音と、
若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の
艶やかで猥らな喘ぎ声が、部屋の中で交錯していた。


そして俺が腰をまわすように動かしながら、烈火のようになった陰茎の亀頭を
じわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、さらに力強く前後に
振りたてると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっ、あああっ!…いい、いいっ…そこよ、そこ…ああっ、イク…あっ、あああっ、
イク!イクぅぅ…(Ahh、 Oh my God、 Ahhh、 I’m coming! I’m coming…)」
と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながら、
喉をふるわせ、よがり泣いた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を忘れ、
かつての教え子で、実の息子とあまり変わらないほど年下の、この俺の性技の虜に
なったことを示す、えもいわれぬ快い声だ。


彼女はもはや俺のなすがままに性の快楽に溺れていた。俺がたけり立つ男根で、
荒々しく背後から子宮口のあたりを突くたびに、ブラウスからむき出しになった、
たわわな乳房を打ち揺すり、欲情に身をまかせて身悶え、恥もなにも忘れきって、
スーツを着て立ったまま、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、言葉に
ならない喜悦の声をあげ、弛緩して半開きになった口元から一筋のよだれを
たらしながら、快感に眉をしかめてよがり泣く…そんな彼女の淫らに乱れきった
情痴の姿態を鏡の中に見て、俺はかつて俺に性の手ほどきをした女盛りの白人の
熟女を、教室で俺を魅了した艶っぽい知的なキャリアウーマン然とした年上の
外国人女教師を、今や自分の一物で、理性や恥じらいを忘れるまでよがり狂わせ、
性の虜にした征服感と、初めて真の男になったような実感に酔いしれていた。


そして俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、
額と背中に汗を流しながら、力強く自分の腰をふり、濡れに濡れてドロドロになった
女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。俺にいいように
はめられ、あまりの快感に、彼女はもう腕をのばしていられなくなったのか、
立ったまま鏡台に突っ伏して、絶え入りそうに喘ぎ、肩をふるわせるばかりだった。
やがて俺が彼女の膣の奥深くで、ピクピクとうごめくものがあるのを感じた直後、
鋭い歓喜の叫びを発して彼女はイッた。膣の奥が急に緩くなり、体が小刻みに
痙攣しているのがわかった。生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、肉棒が
差し込まれたままの割れ目からドクドクと太もものあたりまで流れ出している。
彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだ。

彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血があやしく乱れ、強烈な情欲が
こみあげてきた。そして今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でつかんで、
気も狂わんばかりにズンズン突き上げ、やがて耐えられずに、思わずうめき声を
あげながら、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま思いっきり射精した。それは
まるで数回にわたって脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、
成熟した年上の白人女を完全に征服した言いようのない充実感をともなう、それまでに
経験したことがない激しい射精だった。ありったけの精液を彼女の体内に射出してから、
俺が彼女の腰をつかんでいた手をはなし、陰茎をひきぬくと、彼女は全身の力が
ぬけたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元に
その身を横たえた。そして「ハァ、ハァ、ハァ…」と息も絶え絶えに、ときおり体を
ピクピクとふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。無造作に床に投げ
出された彼女の両脚の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、
ベットリと付着しているのが見えた。

焼き鳥屋の熟女

40歳のTです。
少し前に高校時代の同級生Kと彼の家の近所の焼き鳥屋に行った。
店はこじんまりとしていて、カウンター5席、ボックス4人がけが3テーブルぐらいだ。
おばちゃんが一人でやっていて、いままでに何度か行ったことはあるが、いつもおっちゃんたちのたまり場のようになっていた。
だけど、この日はちがって、おばちゃんの友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、おばちゃんと話をしていた。
オレたち二人は、その近くのテーブル席に通された。
オレはそんなに男前でもないのに、いつもおばちゃんに「男前、男前」と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。
話の流れで、その熟女が「ユキさん」という、店から徒歩1分圏内に住むいいとこの奥さんであることがわかった。(乗っているクルマもBMWと言っていた)
美人ではないが、36歳と言っていた、おばちゃんも60歳だが、40歳と言っていたので、おそらく実年齢56歳くらいだろう。カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。
ユキ「ホント男前だよねぇ。私、男とビールが大好きだから、今度、相手してほしいわ。」と酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。
オレ「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」
ユキ「ぜひ行きましょうね。」
Kは(えっ?こんなオバチャンと?)みたいな顔で見ていたが、オレの筋金入りの熟女好きを知らなかったらしい。
4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くないKは、途中で「悪いけど先に帰って寝るわ」と言い出した。
Kが帰ったあとは、おばちゃんものれんを仕舞い込んで来て、店のカギをかけてしまった。
「それじゃぁ、Tさんのボトルで3人で飲もうか?」ということになった。
この二人が酒が強くて、オレのほうが先に酔っ払ってしまった。
しかし、ユキさんもかなり酔っていて、おばちゃんがトイレに行ったり、ツマミを用意している間に、キスをして来たり、オレの股間をまさぐって来たりしていた。
オレもユキさんの太ももやアソコのあたりをズボンの上からなでまわして、胸ももんでやった。
フラダンスの講師をやっているだけあって、年齢のわりにスタイルがいい。弾力があって、ウエストもくびれていた。
そして、ユキさんも帰らなければならない時間になって、近所に住むユキさんをオレが送って行くことになり、ちょっとした暗がりで激しいキスをしていた。
そうしている間にも、オレは「ユキさん、今度、絶対に二人きりで飲みに行きましょうね。」
ユキさんは、オレのモノをさわりながら「もちろん、コレも楽しめるんでしょ?」
オレ「もちろんです。それが目的ですよね?」とかやりとりして電話番号とメアドを交換した。
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何日かして、誘いのメールを入れてみることにした。
ユキさんはヒマを持て余している普通の主婦で、大きな家に住んでいた。
クルマもBMWだから、よっぽど金持ちなのだろう。
若い頃、ハワイ旅行に何度か行っているうちに、フラダンスにハマって講師にまでなって、市内でフランダンスの第一人者らしい。
「先日、焼き鳥屋でお世話になったTです。いきなりですみませんが、今日の午後、時間があったら、ドライブにでも行きませんか?」という内容だった。
すると、ちょっとして「あら?うれしい、ドライブのお誘い?私は大丈夫だけど、お仕事は?」と返信があった。
「仕事が片付いたので、今日の午後から日曜日に出勤した代休をもらえることになったので、時間は空いてます。〇〇で14時に待ち合わせしませんか?飲みに行くわけではありませんが。」と返事をすると、
ユキさんから「わかったわ。お酒より、アッチを期待しているわね。ふふふ。」と淫靡な返信が来た。
待合せ場所に行くと、ユキさんがクルマに乗り込んで来た。
ユキ「メールうれしかったわ。ホントに誘ってくれるなんて思わなかったから。」
オレ「いやぁ、絶対に誘いますよ。ユキさん、オレの理想のタイプです。」
ユキ「カラダが目的なんでしょ?」
オレ「はい、もちろんそっちも期待してます。」
と言って、二人で笑い合っていた。
しばらくクルマを走らせて、
オレ「もう、お茶とかなしで、ホテルでいいですか?」
ユキ「お任せするわ。」
オレ「じゃぁ」
そして、住んでいる町から少し離れているラブホテルに入った。
部屋に入ると、ユキさんがお茶を入れてくれて、ソファーでしばらく焼き鳥屋でのことを話したりしていたが、ユキさんが静かになって、オレの肩にもたれかかって来た。
もうガマンできなかったオレは「ユキさん、好きです。楽しみましょう。」と言って、抱きしめてキスをして彼女を脱がせ始めていた。
ユキさんもオレの股間をまさぐり、固くなっているのを確認すると、ベルトをゆるめて、ファスナーをおろして、パンツのなかから赤黒いモノを引っ張り出して、深い吐息をこらえ切れずにといった感じでもらしていた。
オレの上着やシャツをはがすようにまくり上げると、乳首や腹にキスをしたり、なめまくったりしてくれた。
そして、本丸に到着すると大きくなったカリ首をチロチロとなめてから、一気に口に含んでくれた。
オレ「あぁ、ユキさん、キモチいいよォ」
ユキさんはしばらく無言で頭を上下させてから、一度はずして、オレの目を見ながら、「反則よ、こんな立派なの入れられたらひとたまりもないわ。」と言っていた。
オレ「それじゃぁ、交代しましょう。」と言ってから、今度は攻守交代でユキさんをソファーに座らせて、下着姿だけにしてやった。
「Tさんに初めて会った次の日に買いに行ったの」というエロエロ下着は、紫色の上下そろいの高級そうなモノで、パンティーの前の部分はスケスケでユキさんの上品に生えた毛がすけて見えていた。
「すごくキレイですよ。とてもいいものなんでしょ?」とオレが訊くと、
「上下で3万円くらい。」と言っていた。
オレは「3万円?下着に3万円ですか?すごいですねぇ」と驚いた。
その3万円の上から、指でクリトリスを刺激してやり、3万円の上から、舌でねぶってやって、新品の3万円をビチョビチョにしてやった。
オレの唾液でもビチョビチョだが、3万円を脱がすと、54歳のそことは思えないほどの濡れようだった。
オレ「ずいぶん濡れてますよ。ダンナさんとはしてないんですか?」
ユキ「ダンナはもう年だから、ダメよ。やっぱり若い人はいいわぁ、あぁぁ、キモチいい。」
オレ「そうですか、じゃぁ、放っておくダンナさんが悪いんですよね。もう入らせてもらっていいですか?」
ユキ「そうよ。もう、何年も相手してくれないのがいけないのよ。入れて、入れていいわ。お願いだから入れて。」と切なげな声を上げていた。
ブラジャーを取ると、これぞ熟女という肉感的な乳が飛び出して来た。フラダンスの成果なのだろう、焼き鳥屋で触ったときの想像を超えるハリとツヤだった。
オレは「ユキさん、ステキすぎです。」と言ってから、ビンビンにいきり立ったモノをユキさんのアソコにこすりつけてから押し込んでやった。
ユキ「アァァァアッァァァァッ、ゴリゴリ来る、奥までゴリゴリ来るぅぅぅ。」とソファーの上で脚を思い切り開き、オレのモノを受け入れてくれた。
オレは熟巨乳をもんだり、吸ったりしながら、腰の動きをゆっくりじっくりとやっているうちに、ユキさんが自分でクリをいじり始めた。
オレ「ユキさん、クリちゃんが感じるの?オレがこすってあげるよ。」
ユキ「あっ、あっ、あっ、弱いの、クリちゃん弱いのォ、Tさん、こすってぇ。お願い。お願いィィィィ」
オレのが入りながら、クリを何往復かこすると、あっけなくイッてしまった。
ソファーでしばらくイチャチャしていると、またしたくなって来て、そのままユキさんをソファーに押し倒して、今度は相手のことを考えずに荒々しく、腰を打ち付けていた。
オレ「ユキさん、このまま激しくして大丈夫?痛かったりしないですか?」
ユキ「あぁ、若い、強くてステキよ。来て、そのまま、中で来てほしい。ゴリゴリが感じるのぉ。」
そのまま強烈に射精感が脳天を突き抜けて、ユキさんの中で思い切りイッてしまった。
やっぱり熟女は中出しできるのからいいよなぁと心の中で思った。
そのあとで風呂にも入って、ベッドの上でも夕方までたっぷりと楽しんで、結局、彼女が何回イッたかわわからないけど、オレは3回イカせてもらって、クルマに乗って帰った。
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待合せした場所まで彼女を送る頃には、すっかり暗くなっていて、キスをして別れようとすると、彼女が「今日はありがとう。これ。」と言って、キレイな花柄の封筒を手渡してくれた。
ちょっと期待して開けてみると、福澤諭吉が5枚も入っていた。
あとでメールをして、「こんなのもらえません。今度一緒に飲みに行ったりしたいので、そのときに返します。」と書いたら、
彼女から「わざわざ休みまで取って会ってくれたから、そのお礼。また飲みに行きましょう。」と書かれていたので、
「お金をもらうつもりじゃなくて、ユキさんと飲んで、ユキさんと楽しめればよかったので、戸惑っています。また今度飲みに行きましょうね。連絡します。」
返信は、「わかったわ。また連絡して。」というものだった。
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それから数週間して、メールでユキさんを誘って飲みに行った。
彼女は結局、5万円を受け取らなかった。
それどころか、それから会うたびに、3万円とか、2万円の小遣いをもらっていたので、次に会う時は高級なセクシー・ランジェリーでも買ってプレゼントするつもりだ・・・結局、オレが脱がせて楽しむんだけどね。(笑)

一人暮らし

俺は、マンションの管理組合の会長に選ばれてしまった。
一人暮らしなので、できないって言っても、順番だからっておばさんたちに押し切られてしまった。

最初の仕事が、マンション敷地近辺の違法駐車に対する警告ビラをワイパーに挟み込むことだった。
これがまた、夜中にやるって言うんだな。
たまんねえよ。
俺、朝早いのにさ。

そこんとこは考えてくれて、休みの前、つまり金曜の晩遅くに副会長の奥さんと回ることになった。

風呂に入って、湯冷めしないように厚着にして待っていた。
ピンポ~ン♪

来た来た。
「はい」
「横山です」
副会長さんの奥さんの声がドア越しにした。
旦那さんは単身赴任中だとかで、今は一人だそうだ。
俺は、チェーンロックを外し、奥さんを招じ入れた。
「肌寒いですね」
と俺。
「もう秋ねえ。こんな時間にごめんね。会長さん」
「明日、休みっすから。ほんじゃ、行きましょうか」
「これ、ビラね。今日もたくさん、停まってるわ」
「そうですか。困ったもんですね」
俺は、車を持っていないので、余計に腹が立つんだな。

それにしても、この横山さんっていくつぐらいなんだろ。
五十は超えてるはずなんだけど、どうみても四十代半ばって感じで、すらっとしたパンツスタイルが似合っている。
ぴちっとした、お尻をふりながら、ヒールの高いツッカケを履いて、カツカツと先を行く。
ヒョウ柄のシュシュでポニーに束ねて、それが軽快に揺れていた。

通りに出て、曲がり角の端から十二、三台は停まっているだろうか、順にビラをワイパーブレードに挟んでいく。

ふと、横山さんがぼくの袖を引っ張った。
「な、なんです?副会長」
「ほら、あのクルマ」
指さす方を見れば、何やら人が運転席で動いているようだ。
女の生足が、一瞬、見えた。
「やってる・・・」咄嗟に俺は理解した。
「ね。ちょっと覗いてみましょ」
大胆な奥さんである。
「や、やばいっすよ」
「いいじゃない。会長さんも好きでしょ」
そんなこと言われたって・・・

ベルファイアという大き目のワンボックスで、カーセックスするには十分大きな車である。
フィルムは貼っていないので覗けば丸見えだった。
若い男と女が助手席のシートを倒して正常位で嵌めあっているところだった。
長いストロークで男が夢中で抽送していた。
女のくぐもった喘ぎ声が高まった。
「ああん、あん、あん」
横山さんは、大きな目を開けて、口まで開いて、覗いていた。
俺も結合部分に目が釘づけだった。

俺は正直、女性経験が数えるほどしかない。
その内の九割は商売女だった。
彼女というべき人は、できかけて、理由もわからずに破局した。


さて、件(くだん)の男の性器は自分のよりも立派に見えた。
顔は暗くて見えないけれど、あそこには街灯の明かりがちょうど差し込んで、スポットライトにように映し出されている。
突然、男がびくびくっと痙攣したように震えて、突っ伏すように女に倒れこんだ。
女も一段と大きな声で叫んだ。

「逝ったみたいね」
しゃがれた声で横山さんがつぶやいた。
「行こうよ。見つかるとやばいから」俺の喉もカラカラだった。

二人はそっと、車から離れた。
あとは、無言で残りのビラを挟んでいった。
マンションの非常階段にところまで戻ってきたとき、横山さんが、
「すごかったね」
「え、あ、まあ」
俺は、答えに窮した。
「会長さんは、彼女いるの?」
「いませんよ」
「だったら、あんなの見て、今晩、つらいんじゃない?」
あやしく横山さんの瞳が光った。
「だったら、ひとりでするだけっすよ」
俺はぶっきらぼうに答えた。
「してあげよっか」
そう聞こえた。
「え?」
「だからぁ、あたしが会長さんのお相手をしてあげようかって」
「いいんですか?俺、構いませんよ。うれしいなぁ」
「こんなおばさんで悪いけど。あたしだって、たまんないもの」
「でも、どこで?」
「あたしんちに来なさいよ。だあれもいないから」

深夜のエントランス。
横山さんと二人きりでエレベーターに乗り、最上階の7階で降りた。
都心の夜景がきれいだった。
横山さんの部屋はその一番奥だった。

「どうぞ」
「おじゃましまーす」
間取りは、俺の部屋とずいぶん違っていた。
端(はし)の部屋は俺の部屋より二倍くらい広いようだった。
モデルルームのような、洗練された調度品が整然と並ぶ。
きれい好きなマダムの部屋って感じだった。
「ビール飲む?」
缶ビールのロング缶を手に、キッチンから出てきた。
「いただきます」
イタリア製と思われるテーブルの上で、グラスにビールが注がれた。
「いい部屋ですね」
「端なんでね。二人じゃ広すぎて。今、一人でしょ。もてあましてんの」
軽く乾杯のポーズをとって、ぐっとグラスの半分くらい飲んでしまった。
「ご主人、単身赴任だとか、言ってましたよね。こないだ」
「そうよ。シンガポールにね」
「海外ですか」
驚きの表情で俺は答えた。
「たぶん、現地妻なんかがいるのよ」
不機嫌そうな表情で横山さんが言う。
「まさか」
「ま、いいじゃない。あたしだってしたいことしたいじゃない。ねぇ」
ニッといたずらっぽく、横山さんが笑いかけた。
「さ、飲んで。明日、休みなんでしょ?」
「い、いただきます。はい」

「でも、あんなところでするかぁ?ふつう」
横山さんが、あきれ顔で訊く。
「事情があるんでしょう。家でできないとか、ホテル代がもったいないとか」
「あはは、不倫かもね。あたしたちみたくね」
「ほんと、いいんですか?俺なんかと」
「いいのよ。会長さん・・・山本さんが、良ければね」
「俺は、光栄ですよ。横山さんみたいな熟女のお誘いを受けられるなんて」
「よしてよ。熟女にはちがいなけど、もう腐りかけよ」
そう言って、グラスを干した。
「でもしたいんでしょ」
意地悪く、俺は訊いてやった。
「したいわ。若い人と」
立ち上がると、俺の座っている方に回り込んできて、首に抱きついてきた。
もう、誘惑モードに入っている。
「尚子(なおこ)って呼んで」
「なおこ・・・じゃ、なおぼんだね」
俺は、別れた彼女が「奈緒美」で「なおぼん」と呼んでいたので、そう呼ばせてもらうことにした。
「何?それ。まあいいわ。山下さんて、下の名はなんて言うの?」
「崇(たかし)です」
「じゃ、たかし君。ベッドに行こう」
「うん、なおぼん」
「なんか変ね。その呼ばれかた・・・」
小首を傾げて、横山さんは立ち上がった。

ダブルベッドなどホテルでしか見たことがない俺は、戸惑ってしまった。
明かりは調光器でやや暗めに設定していた。
間接照明で壁際が明るい。

尚子さんは、さっさとクリーム色のブラウスを脱いで、ベージュの下着姿になった。
「わお」
「どうしたの?めずらしい?」
怪訝そうに尋ねる。
「いや、俺、正直、女の人のそういう姿あまり見ないんで」
とかなんとか・・・
「変な子。経験ないの?もしかして」
ベッドの縁(へり)に尚子さんは腰かけて訊く。
「いや、ありますよ」
自信無げに俺は返答した。
「ふふふ。強がり言って。じゃね、おばさんが手ほどきしてあげるから。脱いでここに横になりなさい」
もう、さっきから勃起していた。
尚子さんの化粧品の香りで、理性が吹っ飛びそうだった。
女とやれるんだという、得も言われぬ期待感でいっぱいだった。
トランクスの腰ゴムを一気に下げ、その雄姿を尚子さんに見せた。
「あら、すごいじゃな~い。びんび~ん」
あまり自慢できる代物ではないけれど、人並みだとは思っているので、どうどうと仁王立ちになった。
「どうですか?俺の」
「申し分なし!さ、ここに横になって」
俺は言われるがままに体を横たえた。
尚子さんは、ブラを取り、ショーツも足から抜いた。
けっこう、たっぷりとしたバストである。
かがめば、ぶらりと揺れるほどの。
陰毛は濃く、情熱的に見えた。
「じゃ、ごめんあそばせ」
そう言って、俺の横に滑り込んできた。
「触っていい?」尚子さんがうかがう。
「どうぞ」
細い、長い手指が俺をまさぐる。
竿を握り、包皮をいっぱいまで下ろしてくる。
カリの角をなぞり、先走りの液を表面に塗り拡げてくる。
なんとも慣れた手つきで、そういったお商売をしてたのかと勘ぐりたくなった。
「舐めてあげる」
「えっ?」
「なんで驚くのよ。してもらったことないの?」
「ヘルスでは・・・」
「そんなとこ行ってんだ。やらしい子」
そう言いつつ、ぱくりと先端を咥えこんだ。
その温かさと、柔らかさでさらに俺は硬くなったようだった。
「ああん、おっきい・・・それに、かったぁい」
なんだか絶賛してくれている。
悪い気はしない。
べろべろ、じゅぼじゅぼと激しく扱われ、かなり危ない状況だった。
「奥さん、俺・・・」
「奥さんじゃなくって、なおぼんでしょ?どうしたの?もうだめ?」
俺は、首を縦に振って、限界を知らせた。
「一度、出しちゃいなさいよ」
口の中へ出せというのか?それならそれでいいやと思った。
尚子さんの妖艶な表情、その淫靡な唇が俺自身を咥えているのだ。
もうだめだった。
「なおぼん、いぐっ!」
長い射精感が続いた。尚子さんには悪いが、一瞬、奈緒子の顔が浮かんだ。
どっくどっくと液体がペニスを通過している。
「うほっ」
尚子さんが、むせるような声を出しているが、目をつむってすべて受け止めてくれている。
口の角から、どろりと白い粘液がこぼれだした。
手を当てて受ける尚子さん。
「むあぁ、いっぱい・・」
あろうことか、脱いだショーツに吐き出した。
「なおぼん・・・そんなとこに出してどうすんの?」
俺は訊いた。
「ティッシュが間に合わないから。いいのよ。洗うし。でも、すごい量ね。溜まってた?」
「まあ、あまり一人でしないから」
「あらら、小さくなっちゃった」
射精後は無残にちぢんでしまって、陰毛の影に隠れてしまっていた。
「ちょっと、うがいしてくるね。キス、いやでしょ?このままじゃ」
「はあ」
賢者モードの俺は、気のない返事をした。


俺が回復するまで、ベッドの中で、天井のシャンデリアを見ながら二人でしゃべっていた。
「じゃ、その奈緒子さん、ほかに男がいたんだ」
「そうじゃないかなって、思うんだけど、確かめようがないんだよな」
奈緒子と別れた経緯を話していた。
「二股って、あると思うよ。女にとっちゃ、保険をかけておきたいからね」
「男も同じだけど」
「あたしさ、旦那と結婚する前に二股かけてたんだよ」
「へえ」
「その人、遊び人だったから、堅実に今の旦那の方を取ったの。結婚してからも何度か会ってたな」
「ひどいな。なおぼんは」
「あたしもそう思う。でも最近は、旦那のほうが赴任先で何をしてるかわかったもんじゃないわ」
「お互い様ってわけだね」
「ま、ね」
俺は、馬鹿話を止めるために、尚子さんの口を奪った。
「あ、む」
やや乱暴な接吻だったけれど、直に尚子さんのペースで舌をからめとられた。
他人の唾液が甘いと感じたのは初めてだった。
再び激しく勃起していた。
「ね、クンニしてくれない?」
「いいけど、上手じゃないよ」
ぱっくりと開かれた陰唇に俺は口を持って行った。
獣性を感じさせる熱い香りが立ち上る。
決して嫌な匂いではない。
どう舐めていいのかわからず、膣の周りと思しい部分を舌先でつつき、押し広げた。
「あふっ。いいわ」
それでも、尚子さんは賛美してくれた。
「ここも、お願い」
そう言って、クリトリスの部分を自分の指で広げた。
俺は、そのくちばしのような器官を唇で挟んだ。
「ああん!」
声が大きくなった。気持ちいいのだろうか?
唾をためて、その突起に擦り付け、たっぷりと潤して舐めあげた。
「きゃん!」
仔犬のような声が発せられた。
同時に、びくびくと内股が痙攣した。逝ったのだろうか?
「もう、入れてっ」
尚子さんがとうとう、おねだりしてしまった。
俺は、浅い経験でなんとか亀頭を膣口にあてがい、正常位で腰を入れた。
ズボリと尚子さんのあそこは、俺を軽々と根元まで呑み込んだ。
「あ~ン、入ってきたぁ」

ちょっと緩いかなという印象だったが、なんのなんの、だんだん締ってきて、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「お乳を、かわいがってくれる?」
俺は、従順にかわるがわるその柔らかい、わらび餅か水まんじゅうのような器官を揉み、乳首を甘噛みした。
そうすると、膣もひくひくと震えだし、俺を離さないという意志でもあるかのような動きを呈した。
「いいわぁ。とっても」
「なおぼん。とても締るよ。あそこ」
「あたしにもわかるの。ぎゅっと締めてる感じが。ね、動いてもいいのよ」
俺は、ピストン運動をおろそかにしていた。
「じゃ、動きますよ」
ずん、ずんと最初はゆっくり、だんだん早く、音がするくらいに激しく打ち付けた。
「はうっ!ううっ、やん、いっくう、いっちゃう」
尚子さんの中は、ますます滑らかになり、溢れ出さんばかりだった。
その発する音も、耳障りなくらい大きくなった。
俺のペニスは泡立つ粘液で白くなって、尚子さんから出てくる。
「いい?なおぼん」
「いいっ。いいっ!」
「中で出すよ」
「出してっ、いいから、ちょうだいっ!」
一度出して長持ちしている俺だけれど、ここまでよがられると、その視覚的な要因でオーガズムに登り詰めそうだった。
尚子さんの歳なら妊娠の可能性は皆無なのだろう。
尚子さんの足が俺の腰を挟み込み、もっと奥へ突いてくれと言っているようだった。
俺は尚子さんの口に舌を入れてかき回し、腰は振りながら、死にそうなぐらい運動した。
汗が、玉になって、尚子さんにぼたぼたと降りかかる。
腰を持ち上げ、屈曲位で深く突き刺した。
「うああああ、なおぼ~ん」
俺は、大爆発した。
「うぎゃ」
尚子さんは顔をしかめてのけぞった。

抜けた膣口から噴き出す精液。
ぼこっと音を立てて大きな泡が膨らんで割れた。

二人はそのまま朝までベッドで眠りこけ、俺は初めて女の家で朝を迎えた。

その後、なおぼん夫妻が引っ越すまで関係は続いたけれど。
今は、俺も結婚して、かみさん一筋、二児のパパになった。

富嶽遠景外伝前編

ペニスの輪郭をなぞるように叔母の手が動く。
日ごろ、貞節な顔をした叔母が、今は妖しい美しさをかもし出していた。
その手の感触に応えるかのように隆之介の熱いたぎりが分身に送り込まれ、みるみるズボンの布地を押し上げてくる。
「あらあら、硬いのね。まだお子様だと思っていたら・・・」
悦子の手のひらに感じる反発力は夫のものとは比較にならないくらいだった。
「見てみたい」そんな衝動に駆られるような若い茎の反応だった。
悦子の替えたばかりの下着がまたもや、じゅくじゅくと湿り気を帯びつつあった。
仕事で不在勝ちな夫は、奈津美ができてしまってからは、たまに家にいても悦子に触れることすら面倒がった。
「浮気でもしているのかしら」
そう勘ぐりたくもなる。

物思いにふけりながら、甥の股間をさすっていたら、隆之介のほうがたまらなくなってしまっていた。
「ね、叔母ちゃん。ぼく、やばいかも」
はっきりとズボンに輪郭を浮き上がらせている、思春期のペニスは苦しそうに、ぴくぴくと悦子の指先に信号を送ってきている。
隆之介は、必死にこらえている様子だった。
「ごめんね。りゅうちゃん」
「あ、でる、でる!あ~あ」
びゅるるるとズボンの前布が振動し、隆之介はひきつけたように痙攣して、弛緩した。
あたたかいものがズボンの内側に広がっていくのが悦子にもわかった。
悦子にはそれがいとおしく感じられ、ぐったりとしている隆之介のさらさらの長髪をくしゃっと撫でてやった。
「りゅうちゃん、ちょっと立って。ズボン、脱ごう。えっとティッシュはと・・・」
悦子はベッドサイドのティッシュの箱を見止めて、ぱぱっと数枚引き抜いた。
隆之介はというと、ゆっくり、気持ち悪そうな顔をして、ズボンから足を抜いている。
もわっと、男の子の強い香りがただよってきた。

「パンツ、べとべとだね。うわぁ、いっぱい出して」
こんな少年でも、一人前に男の証を放出するのだと思うと、悦子はたまらなく情欲をかき乱された。
ティッシュで拭いてやると、少年はされるがまま、顔を両手で覆ってしまった。
もう、亀頭は隠れ、親指大に小さく収まってしまった隆之介のペニスを念入りに拭う悦子。
陰毛もまばらで、まだまだ大人のそれとは違いすぎるくらいだった。
「くすぐったいよ。叔母ちゃん」
「ちゃんと拭いておかないと、おちんちんが臭くなっちゃうよ」
そういって、愛らしいペニスをつまむ、叔母、悦子。
「さっき、あんなにおっきかったのに、おとなしくなっちゃったね」
「一度出すと、すぐ縮んじゃうんだ」
「りゅうちゃんは、一人ですることもあるの?」
こくりと頷く甥。
「悪い子・・・」
「叔母ちゃんは、エッチしないの?」
セックスのことを聞いているのだろうか。悦子は一瞬、とまどった。
「おじさん、忙しいからね。してないな」
「したくならないの?」
「ふふっ。したい・・・」
そう言って、悦子は甥の鼻先を人差し指で弾いた。
急にいたずらっぽく笑う叔母の顔が隆之介に近づき、彼の唇を奪った。
彼の緩く開いた唇の間にのぞく、薄い貝殻を並べたような前歯を舐めて、味わいたい衝動に駆られた悦子だった。
少年の甘い吐息はたちまち激しくなり、残らず吸い取るかのような熟女の厚い唇が少年の口を塞ぐ。
「は・・・む・・・」
ねばい音が狭い部屋に、小さいがはっきり響いている。
隆之介は大人になろうとしてもがいている少年だった。
悦子は、この少年に正しい性の知識を授けてやることが自分にしかできないのではないかと思い始めていた。
自身の性欲を正当化するための方便として、叔母と甥という特殊な関係ならそれがゆるされるのではなかろうかと・・・

濃厚な接吻のあと、隆之介の黒目がちのうるんだまなざしに悦子の決心はゆるぎないものとなっていった。
「りゅうちゃん。叔母ちゃんがセックスを教えてあげる」
「ほんと?」
「叔母ちゃんとりゅうちゃんの秘密よ」
「うん」
「それともやめとく?」
「いや。したい!」
「ここは正直だもんね」
再び、勃起してきている股間を指して悦子は笑った。

悦子は自分から着ている物を脱ぎ、授乳期の豊乳がベージュの飾り気の無いブラジャーを押し上げているのをあらわにした。
隆之介はというと、その母乳を一杯に溜めたタンクを見つめながら、さらにペニスを硬くした。
隆之介も着ているシャツを脱いで裸になった。
太目のウィンナーを思わせる雄の器官は、大人のそれのように先端を完全に露出させていた。
「すごいね。もうこんなになって」
横目で悦子は甥のものを見、夫よりも硬そうな勃起に驚嘆した。

「ねえ、やっぱり、一緒にシャワーしようよ」
少し肌寒い春の夕暮れである。
温まりたいのと、悦子も汚れた体で交わるのはためらわれた。
それに、隆之介に女に対するデリカシーと言うものも、この際、教えるべきだとも思った。
二人は裸のまま階下の風呂場へ急いだ。
二人して、風呂場に入り、戸を閉めて、悦子はシャワーの湯温を確かめた。
風呂場の隅に突っ立っている隆之介を見て、
「こっちいらっしゃい」
「はい」
悦子はこのかわいらしい甥に陶酔していた。
まだ中性的で、体の線は細く、声変わりすらしていない。
夫の男臭い、中年太りの緩んだ肉体に比べて、何と、なまめかしいのだろうか。
「この子を、めちゃくちゃにしてやりたい」
日ごろ、そんなことを思ったことも無い悦子にも獣性が芽生えつつあった。
悦子の女陰は、どうしようもないくらいに濡れそぼり、とろりと内股を伝うものを感じるくらいだった。

生殖のためではない、楽しむセックスに悦子も目覚めはじめていた。

「おばちゃんにまかせて。りゅうちゃんに教えてあげる・・・」
「うん」
この言葉こそ、悦子が理性の鎧(よろい)を脱ぎ捨てた瞬間だった。
別の生き物のような甥の雄の器官にシャワーを浴びせ、悦子はゆっくりと手でしごいた。
その手のひらに感じる圧力は、悦子の性欲をさらに高揚させるに十分だった。
「ああ、硬い。元気ねぇ。りゅうちゃんのおちんちん」
隆之介のペニスは叔母のふくよかな手のひらで、一層、硬さを増し、反り返ってゆく。
夫を裏切る行為に、一抹の後ろめたさを感じつつも、もはや悦子の欲望は抑えきれないほどに高まっていた。
つややかな桃色の亀頭を悦子は自分の唇に当てた。
「あっ。叔母ちゃん」
「どう?気持ちいい?」
舌で、ゆっくり鈴口をなぞっていく。
「とっても、いいよ」
隆之介は自然に腰を押し出すように動いた。
大きく口を開けて悦子は隆之介をほおばった。
ほぼ全長を口の中に収めた悦子は上目遣いに少年の表情を窺っている。
妖艶な叔母は、髪を乱れさせて、懸命に首を振り、少年を陶酔させた。

隆之介のペニスは血管を浮き上がらせて、悦子の口から抜かれた。
「さっきより太くなったよ」
「そうね」
確かに、見違えるほどに、興奮して性器は膨れ上がっている。
夫から教わった「カリ」という部分が、隆之介のは鋭利で、その段差を際立たせていた。
側面の太い血管を舌先で押せば、ぷりぷりと生きの良い弾性を味わわせてくれる。
「あん」
女の子のような声を上げて、隆之介は腰を引いた。
気を良くして悦子は、再び彼をほおばり、まるで胎内に入れたかのように、激しく出し入れを加えた。
「あ、おばちゃん。だめかも」
言うや否や、隆之介はピンと体をこわばらせ、叔母の喉の奥にペニスを突き込んだ状態で爆発させてしまった。
悦子は食道を直撃するかのような激しい射出に目を白黒させて、耐えた。
強い匂いの粘液が口中に溜まり、急速に隆之介が軟らかくなっていく。
これを絞るように唇をつぼめて、液体を吸い取った。
口角から溢れる粘液が一筋、長く糸を曳いて、豊かな胸に落ちていった。

吐き出された隆之介の性器はだらりと下を向き、半分皮をかぶった状態だった。
二度の射精は、さすがに少年には酷だったかもしれない。

「ごくり」
音をさせて飲み込む悦子。
「飲んじゃったの?おばちゃん」
「うん。飲んじゃった」

しかし、悦子は物足りなかった。
もう、先ほどから、ぽっかり穴を開いている膣に、なにかを入れてもらわないと納まりがつかない。
「ね、りゅうちゃん。今度はおばちゃんを気持ちよくさせてくれない?」
「そうだね。ぼくばかり気持ちよくなっちゃって。どうすればいい?」
悦子はシャワーの湯を膣口に当て、さっと洗って湯を止めた。
座った隆之介の前に立ち、
「ここをりゅうちゃんの指で触って」
悦子は、甥の手を導いた。
「ほら、こうやって。割れ目ちゃんをなぞって。ここがクリトリスって言って、いちばん感じるとこなの。だから優しくね」
言われるままに隆之介は手を動かした。
「あふっ。そうよ」
ぎこちない動きは、だんだん大胆になっていき、ようやく悦子のツボを攻め始めた。


この二人、どうなっていくのでしょう。
楽しみーっ!

母親の親友 お雪 その2

続きです。

初めて投稿いたします。


文才があまりないので誤字脱字は勘弁してください。


私は現在40ですが
相手のお雪という女がさそり座の10月生まれ。

正直やり取りだけの話でSEXはない。
そのやり取りで興奮を覚えた話である。


このおばさんの容姿は見た目で言うと
しわ等が少ない肌も70にしては綺麗な方でバツ2.

いい顔が思い浮かばないが たとえるなら笑わない篠ひろ子みたいな感じで
156cmの60kgくらいだ。


私は基本熟女が好きではなかった。

19のときまでは。

今の住まいの裏にショートカットの賀子というおばちゃんが住んでいて
そのおばさんがある日 私の家の裏の方で音がしたので雨戸を開けていると
木の塀をはさんだ裏 つまり私の家がおばさんの向かいになり
おばさんは家の前の草むしりをしていた音だった。

で ありきたりだがおばさんは今こそズボンを履いているが
このおばさんは一昔 事務員がよくきる水色のひざより若干上よりのスカートを履いていた。

私の家の裏は狭いが 隙間だらけの昔風の木の塀があり 膝よりしたが前回で見える使用になっている。

私は「何だおばちゃんが草刈ってるだけか・・・」とおもっていると
なんとこちらに方向転換してしゃがんだまま上のほうから徐々にこちらの視界に入るくらいの場所まで移動してきた。

私も当時は さすがに幼馴染で昔から知ってるおばちゃんに欲情するとは思ってもいなかったが
しゃがんだままでこちらに移動してきたとき、スカートの中身を前回にして
こちらがいるのかいないのか判断しないまま無防備に移動してきた。

私は当時彼女と別れたばっかりで 数日間オナニーですごしていたので
いいおかずができたと思い見ようとした瞬間、賀子のおばちゃんはなんと
明らかに気づいていないのかスカートをぎりぎり捲り上げた・・・。

そのパンティーのまず薄さに驚いたんだが ハミ毛が出ていて尚且つ割れ目の部分が
見えそうになるくらいの状態になっていたのを確認した私は
すぐに発射してしまった・・・

そんなこんなでそのおばちゃんのことが脳裏から離れなくなり 未だに気になっていた。
そんなこんなで悶々とした日々が続き ある日電話がなった。

出てみると お雪のおばはんであった・・・。         続く


「はい」

「おかあさんおる?」

いつもの口調でこういった話し方をした後
その気になってる賀子のことを相談した。

「そんなに悩んでたとは思わんかったわ」

私は何かを感じ取って お雪にこういった

「年齢が離れてるのとご近所の奥さんがSEXするってありえないことなん?」

と聞くと

「そんなことないけど恥ずかしがってんのとちゃうの?」

関西の方言なので 多少なりとも妙な色気が出てきたしゃべり方だった。

私はこの賀子というおばちゃんの裸やオメコとうはすでに何回も見ているが
SEXはない。

見ているというのは風呂場をよく除きに言っていたからだ。
古い民家が並ぶところでは風呂場を除くのも簡単でよく除いたものだ。
その賀子というおばちゃんのスカートの中身を見ていらい500回以上は見た気がする。
でもなかなか こちらがモーションかけても乗って来ない。
そこでのお雪のおばさんに相談ということだった。

でこのお雪に「俺 相手の裸やオメコも見たことあるということも相手に言ったけど
嫌そうじゃない反応なのになんでSEXまでいかんのやろ?」と聞いてみると。

「怖いんとちゃうの?相手もいい歳やから信じられんのとちゃう」といわれた。

で私は「おばちゃんはもし俺に言い寄られた場合SEXできる?」と聞くと
それは無理やわ もうちょっと若いときに言ってくれたら話もわかるけど」と
言ってきたが この間には30分以上のやり取りで正直あまり話の内容は忘れたが
とことんこっちから下ネタを全快ぶちまけてた記憶がある。

このお雪というおばはんは宗教にどっぷりつかってるせいか
信仰心がかなりあるためなかなか言葉では落とせないと思い
ある方法に出た・・・。                                 続く

母親の親友 お雪 その1

初めて投稿いたします。


文才があまりないので誤字脱字は勘弁してください。


私は現在40ですが
相手のお雪という女がさそり座の10月生まれ。

正直やり取りだけの話でSEXはない。
そのやり取りで興奮を覚えた話である。


このおばさんの容姿は見た目で言うと
しわ等が少ない肌も70にしては綺麗な方でバツ2.

いい顔が思い浮かばないが たとえるなら笑わない篠ひろ子みたいな感じで
156cmの60kgくらいだ。


私は基本熟女が好きではなかった。

19のときまでは。

今の住まいの裏にショートカットの賀子というおばちゃんが住んでいて
そのおばさんがある日 私の家の裏の方で音がしたので雨戸を開けていると
木の塀をはさんだ裏 つまり私の家がおばさんの向かいになり
おばさんは家の前の草むしりをしていた音だった。

で ありきたりだがおばさんは今こそズボンを履いているが
このおばさんは一昔 事務員がよくきる水色のひざより若干上よりのスカートを履いていた。

私の家の裏は狭いが 隙間だらけの昔風の木の塀があり 膝よりしたが前回で見える使用になっている。

私は「何だおばちゃんが草刈ってるだけか・・・」とおもっていると
なんとこちらに方向転換してしゃがんだまま上のほうから徐々にこちらの視界に入るくらいの場所まで移動してきた。

私も当時は さすがに幼馴染で昔から知ってるおばちゃんに欲情するとは思ってもいなかったが
しゃがんだままでこちらに移動してきたとき、スカートの中身を前回にして
こちらがいるのかいないのか判断しないまま無防備に移動してきた。

私は当時彼女と別れたばっかりで 数日間オナニーですごしていたので
いいおかずができたと思い見ようとした瞬間、賀子のおばちゃんはなんと
明らかに気づいていないのかスカートをぎりぎり捲り上げた・・・。

そのパンティーのまず薄さに驚いたんだが ハミ毛が出ていて尚且つ割れ目の部分が
見えそうになるくらいの状態になっていたのを確認した私は
すぐに発射してしまった・・・

そんなこんなでそのおばちゃんのことが脳裏から離れなくなり 未だに気になっていた。
そんなこんなで悶々とした日々が続き ある日電話がなった。

出てみると お雪のおばはんであった・・・。         続く

f母の色気に磨きがかかった理由は

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ
見えないだろ』

隆は自慢そうに話す。

『貸してやるよ。』

『う、うん』

俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。

部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。

この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。

『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』

さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。

『稲田さん、俺・・・』

まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。

『稲田さんって本当に綺麗ですね。』

『何を言って・・・』

母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。

『いや~~』

母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。

『アンッ・・・アン』

母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。 普段の母からは想像できない行動だ。

『アアン、凄いイキそう。』

『俺もイキそうだ。』

『中に出さないで。』

避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。

『アン・・・』

『うっ・・』

母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。

『稲田さん良かった?』

母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。

『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』

『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』

『もう』

母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。

『シャワー使わせて』

『俺も一緒にいい?』

母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。

ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。

『珠美、ベットで愉しもう。』

隆は母を呼び捨てにした。

『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』

『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』

母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。

『やだ、また』

『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』

母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。

『ウッ・・・ジュル』

時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。

『珠美のも舐めて上げるよ。』

母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。

『今度は珠美が上になって入れてよ。』

母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の
クレバスにあてがい体重を落としていった。

『うっ、いいわ・・・』

母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。

『あっ、また・・・イキそう。』

『イケよ、イッてイイよ。珠美』

母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。

『また、もっと、もっと突いて』

母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。

4月7日のラベルのビデオを観た。

母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても

『ダメ・・』

と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。

『ああっ、イイ。』

隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。

『ただいま~』

母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。

『お帰り、遅かったね』

母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。

『どうかした。』

母は何もないように俺に聞いた。

『仕事忙しいの?』

『少しね』

母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。

『もう、ビチョビチョだよ』

『アアッ、隆くん・・ちょうだい』

『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』

隆が母をいたぶる。

『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』

母がAV女優のようなセリフをはく。 隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。

『アアッ・・・』

母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。

『いい!気持ちいいわ。』

母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。

『アッ、アッまた、また行っちゃう。』

『珠美、俺も行きそうだよ。』

『イコう、いっしょに・・・イク』

『俺も』

母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。

『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』

『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』

『夜中なのに隆は、元気になった。』

『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』

『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』

モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。

『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』

母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。

『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』

母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から

『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』

息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。

学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た

これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。

『どうする?』

『入れて、お願い』

『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』

母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。

『イイッ、これがいいの』

『デパートのトイレだから大声出すなよ。』

隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。

学校で隆にあった。

『よう、抜けただろぅ。』

脳天気な笑顔で隆が言う。

『まあな・・・』

『いつ頃からヤってるんだ。』

『去年の夏終わり頃かな』

成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。

『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』

隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。

『ほら、取り立ての奴だ。』

『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』

『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』

問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。

『はい、稲田です。』

『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』

『ウン・・・アン』

隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。

『母さんどうしたの』

『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』

『大丈夫』

画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて

『大丈夫よ、宜しくね』

電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。

『電話いいの、息子心配じゃないの』

意地悪く隆が聞く、

『隆のこれがいいの』

『珠美のモノね、これは・・・』

母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。

『おう、生放送で聞かせてやるよ。』

『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』

母のビデオと同じ声が聞こえた。

『どんな風に入れて欲しい。』

『後ろから、だっこして・・・』

母の俺が聞いたことのない甘え声がした。

『じゃあ自分で入れな』

『一緒にイッて、中にいっぱい出して』

母の正常とは思えない声が聞こえた。

『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』

隆の声が聞こえ電話が切れた。

隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。

次の日、隆は学校に来た。

『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』

『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっちまってさ~』

俺はやはりと思い無口だった。

『この前、言うの忘れてたんだけどさ』

『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』

『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』

俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。

『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』

その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。

『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』

『珠美ってお前の母親だろ』

隆は初めから知っていて母を落としたのだった。

『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』

『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』

『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』

俺は女の経験がないため、その取引に乗った。

『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』

隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

友達の母 八月の濡れたアワビ

40歳、妻子ありのTです。
先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、
『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。
『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。
(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。
お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、
彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。
「スゴイ!」と言ってしまった。
『何がスゴイの?』と彼女が訊く。
「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、
『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、
「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて』というと、
一瞬目を輝かせて、『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。
『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』と目を潤ませた彼女が言う。
オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』
「ホントですか?」
『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと『お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで』
「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」
『また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい』と言いながらも、完全にウットリ状態。
『T君、もうガマンできない。あっちに行きましょ』と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。
そして、パンツも取り去ると『まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりにT君のことも楽しませてあげちゃう。』と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチ〇ポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。
オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。
上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、
『ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?』と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が『あ、あぁ~ッ』と吐息を漏らす。
毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、
『ホントに?うれしいッ!』と抱き着いて来る。
その彼女のオッパイに口撃を加えながら、マ〇コに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、
『あ、そこ、ダメ、イイッ。T君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。』と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと
『ありがとう、ホントにやさしいのね。』と、抱き着いてキスをされた。
少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると『それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?』
「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。
『ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。』
「入れますよ。」
亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。
彼女がまた声を出し始める。
『ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。』
「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると
『あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ』とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」
ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチ〇ポ。
『あぁ、ステキ、T君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。』
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは『お願い、良すぎる、お願い。』とお願いを連発された。
『もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。』
「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」
『来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!』
「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
『キレイにしましょうね。』と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チ〇ポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、
『ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。』
「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」
『もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。』と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。



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