萌え体験談

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熟女

熟した人妻

いきなりだけど、俺は人妻という結婚している女性に性的興奮を覚える!

人妻といっても30代後半から50歳前後の熟女と呼ばれる年代の女性なんだが。

なぜ人妻か?といわれると、後腐れなくセックスが出来るから。

ばれた時を考えると…恐ろしいが、そのデメリットよりも俺は快楽を優先してしまう。

まーばれない様に再三の注意を払ってるわけだし、

バレるような夫婦関係にいるような人妻は、まず浮気しない!というのが俺の考えだ。

浮気する人妻の大半は、夫婦仲が良くないのがほとんどで…

俺が関係を持った人妻の大半が家庭内別居状態。

会話もほとんどなく、中には「一日顔を合わせない」という人妻もいた。

こんな人妻は外泊も自由で、休日は夜通しやりこんだ!

以前、何人かのセフレに離婚すれば?という質問をした事があるんだけど、

今更働きたくないし、子供もいるから!という返答がほとんどだった。

こんな妻を持つ夫には気の毒だが、俺には自由にやれるセフレができて万々歳だった。

俺が熟女を好むようになったのには理由がある。

あれは、中学生の時だった。

性欲旺盛で日々モンモンとしてた俺は、

毎日しょうなもない妄想に花を咲かせ毎日オナってた。

そんな時できた、初めての彼女。

俺は日々どうやってエッチまでもっていこうか考えてた。

金もなく…自分の部屋がなかった俺は彼女を家に呼びたくなかった。

幸い彼女の家は母子家庭で、母親は夜遅くまで仕事をしていて帰りが遅い!という事がわかった。

色々考えた結果一つの案がうかんだ。

まず、彼女と一緒に帰る約束をし彼女を家まで送って帰る。

家に送るついでにどうにかして家に上がり、

彼女の部屋で脱童貞。

トイレを借りる…?飲み物をもらう…??

いかにさりげなく彼女の家に上がれるか、一晩かけて考えた。

決行日、当日は夕方から雨が降っていた。

俺は彼女と一緒に帰る約束をし…

無事に彼女の家の前へと辿りついた。

予定通りに飲み物をねだると、あっけなく家に上げてくれる事になった。

ここからの展開は何度もシュミレーション済み!

俺は、既に妄想の中で何度も彼女とセックスをしている。

だか、そのシュミレーションが今から実際のものになると思うと、

緊張と興奮が入り混じり彼女の家の下で勃起していた。

勃起がばれない様に、右ポケットのズボンの中に手を突っ込み、

彼女がマンションのオートロックを解除するのを黙って見つめる。

終始無言のまま、マンションのオートロックが解除されエレベーターへと乗りこんだ。

勃起したチンコをばれない様に握りしめ、エレベーターが上がっていく。

エレベーターが彼女の家の階につくと、降りて10mほどで彼女の家の玄関の前についた。

彼女が玄関の鍵を開け、扉を開く…

ここからの俺の予定では、

彼女の部屋に通され飲み物を貰う。

そのあと、彼女の布団orベットに横になり彼女にも寝るように施す。

そして、彼女も横になり始まる・・・

という予定だったが、家に入るとリビングに通された。

すでに電気がついていたが、俺は大して気にしてなかった。

彼女がリビングのドアを開けたとき、そこには予想すらしていなかった光景が目に入ってきた。

リビングのドアの方向に背を向けて立った状態の下着姿の女性がテレビを見ながらタオルで頭を拭いていた!

えっ!?って思ったのと同時に凄く見ちゃいけないものを見た気がして、速攻で玄関まで戻った!

女「おかえり!」

彼女「ただいま!いたんだ!?」

女「うん!今日休みだったら買い物行ってきたんだけど、傘持っていってなくて」

彼女「あーあっ!笑」

リビングからこんな会話が聞こえてきた。

その後に、俺を呼ぶ彼女の声も聞こえた!

彼女「○○君こっちー!!」

俺は、いいのか?と思いながらもリビングへと戻った。

すると・・・下着姿の女性が俺の方へと振り返り、

「こんにちは!」っと言ってきた。

俺は目のやり場にこまりながらも、挨拶を返した。

俺は、下着姿の女性の後ろ姿に目を奪われ呆然と立ちすくんでいた。

彼女「ママ服着てよ!」

女「いいじゃん別に下着ぐらいへるもんじゃないし!笑」

っと言いながらリビングの隣の部屋へと入っていった。

彼女の母親は、当時38歳!実際年齢よりはもっと若く見えた。

色白で綺麗な顔立ち、全体的にむっちりしていたが…はちきれんばかりの巨乳に目を奪われた。

「始めた見た親以外の女性の下着姿」

この瞬間・・・

彼女とのセックスはどうでもよくなった。

彼女の母親のおっぱいを触りたい!彼女の母親とセックスがしたい!

一瞬にして考えが変わった。

その日は、お茶を一気に飲み干すとそのまま家に帰った。

帰ってからというもの、彼女の母親の姿を思い出しオナりまくった。

その日から、俺の性欲の矛先は彼女から彼女の母親へと変わっていった。

彼女とは、結局何もおこらないまま数ヶ月が過ぎたが…

彼女の母親とは妄想でやりまくっていた。

あれから数回家に行き、彼女の母親にも何度か会った。

何故か凄く気まずくて、まともに顔を見れなかったが!笑

彼女と別れた後も、オナニーネタは暫く元カノの母親だった。

そんなある日友達から裏ビデオを貰った。

「ばばあだったから、お前にやるよ!」という言葉を残して。

まだ、その時までは自分が熟女好きということすら気づいてなかったが・・・

ばばあの裏ビデオ?元カノの母親みたいな人だったらいいな?という小さな期待を持っていた。

その日は、学校が終わると一目散に家に帰ってビデオをガン見した。

それには、40代と思われるおばちゃんがバイブでオナニーしたり・・・

男とセックスしたりという映像が録画されていた。

初めて見たモザイクナシのまんこはイメージよりグロかった。

だけど…チンコは、はちきれんばかりにギンギンになっていた。

元カノの母親ほど綺麗ではなかったが…凄くそそられる女優だった。

その日の内に、5回はオナッた。

次の日も、次の日も、熟女ものの裏ビデオでオナりまくった。

学校を仮病で休み…昼間にしこりまくった。

そんな、中学生時代が終わり…

高校に入ると…彼女ができた。

その子で脱童貞を果し、毎日のようにやりまくった。

その後も、数人の女性と付き合い…

セックスを楽しんでいたが、何かに違和感を感じていた。

高校卒業と同時に一人暮らしを始めた俺。

荷物を纏めていたときに、あの裏ビデオがでてきた。

すっかり存在を忘れていた裏ビデオ。

久しぶりに見てみようと思い、ビデオデッキにセットした。

再生を始めて、懐かしさに浸っていた時思い出した。

俺は、こんな熟女とやってみたかったんだ。

その時、ようやくセックスで感じていた違和感に気づいた。

それから俺は、熟女系風俗に通いつめ今のような塾妻を漁る男になった。

ロケットのような乳を持つ人妻がロスに遊びにきたので・・

仕事の関係で1年前からロス郊外にきてます。
ついこないだ知り合いの女の人が遊びにきてやってしまったことなんですけど。

その人とは、日本に居るとき行きつけの飲み屋で知り合いました。
ねこ目で結構エロそうな目つき、そしてロケットのような形のいいバストが印象的でした。
既婚で2児の母、上の子はもう中学1年です。
相手は私の3つ上、37歳です。

私がアメリカにいるあいだに、アメリカに行ってみたいということで、時間を作って来るとのことでした。
日本に居るときはこんな女と一発できたらいいなぁ、なんて思ってましたが、飲み屋で知り合って、
しかも知り合いの友人ということもあり、手を出すなんて考えもよりませんでした。
しかし、今回こっちへくるというので、ちょっとうまくいったら、なんて考えていたんです。

到着した日はもちろん空港へ迎えにいきました。
そう、実は友人と二人で来るはずだったんですが、急に来れなくなり、一人できたのでした。
私のいるところはロスから車で1時間半くらいのとこ。
車でホテルまで送りました。
ホテルはキングサイズベッドがひとつある部屋です。
初日は、疲れてるだろうし、時差ぼけもあるだろうから、
近くのレストランでちょっと食べてから別れました。

次の日は仕事が休みだったので、まず、ホテルに行って、二人で朝食を食べ、
アウトレットモールに連れて行きました。
かなり広いし、彼女の好きなブランドもあって、1日中そこで過ごしました。
夕方ホテルの方へ送りました。

彼女がシャワーを浴びたいというので、私は一度家に帰るといいました。
が「時間がもったいないし、ここでシャワー浴びていきなさいよ」と。
チャンスか?と思ってそうすることにしました。

彼女が先に入りました。
驚く事に、彼女はバルタオル一枚で出てきて、「どうぞ」と。
見るからに大きな胸。胸の谷間がはっきりと見えてます。
その時点で私のアソコは硬く硬直してしまいました。
とりあえず、期待をしつつシャワーを浴びる事にしました。
硬くなったアレを丁寧に洗いました。
しかし、彼女は入ってきませんでした。

シャワーから出ると、部屋は彼女の香水の匂いが充満していました。
もう、エロい匂いにしか感じられません。
そして背中の大きく開いたドレスで夕食に出かける用意をしていました。
私もバスタオル一枚でした。思わず後ろから抱き付いてしまいそうでした。
私の愚息はさっきから立ったまま。
それを隠しながら服を着ました。しかし、ちょろちょろっと見られてた気がします。

夕食は、ホテル近くのステーキハウスで食べました。
二人でワインを3本開けてしまいました。
その後、ホテルのバーへ行き、二人でカクテルなんかを飲みました。
二人で、仕事の話とか、日本ではあんまり話さなかったねとか
海外でこんな二人で会うなんて不思議ねとか、そんな話で盛り上がりました。

私もかなりほろ酔いで、彼女もそんな感じでした。
酔っ払ったというほどではなかったと思います。
しかし、「この状態で車を運転するのはまずいわよ、ちょっと部屋で酔いをさましていけば?」
という彼女の言葉通りに部屋で休んでいくことになりました。

部屋に入ってテレビを見たりしてるうちに、とても眠くなり、ソファでうとうとしていると、
「そこじゃ、腰が痛くなるわよ。ベッドで少し横になれば?」
というので、その通りに横になりました。
彼女はソファに座ったままテレビを見ていました。

そのうち私は眠りについてしまいました。
ふと気が付くと、「オーイェー、オーイェ」というアメリカ人特有のあえぎ声が聞こえました。
それはテレビからでした。彼女が有料のテレビに切り替えて見ていたのです。
もちろん音は小さくしていましたが、私はそれに気付いてしまったのです。
すごいドキドキしていました。

スーパーボディのエロい女(エロいかはそれまでわかんなかったけど)が無修正のAVを見ている。
薄目を開けて見ましたが、特に手があそこにいってるとか、自分で胸を揉んでいるということはありませんでした。
そしてまた眠りについてしまったのです。

しばらくすると、背中に暖かいものを感じました。
後ろから彼女が抱き付いてきたのです。
吐息が耳にかかり、もうビンビン状態でした。
すぐに彼女の右手が私の股間に伸びてきました。
彼女は「あっ」といいました。
そしてゆっくり私の愚息をにぎると、大きくため息を漏らしました。
その瞬間私は目を覚まし、彼女を見ました。

目をトロンとさせ、エロい娼婦のような顔をしていました。
「ねぇ、シタイ?」
と私に問いかけました。いや、したいのはそっちでしょ?と心の中で思いましたが、
もちろんこっちもしたかったので、「う、うん」と答えました。
「みんなにはナイショよ」
と言いながら、私のベルトに手をかけ、ジッパを下ろしました。
え、いきなり?と思いましたが私のアレはすでにビンビン。
早くさわってほしかったので抵抗せずに彼女に任せました。
下半身は完全にあらわになり、彼女は大きく息を吸い込み、はぁ?とため息をもらしました。
そしていきなり咥えこんだのです。やはり37の女性経験豊富なのか、気持ち良すぎます。
ゆっくり、時々私の目を見ながら、体をくねらせながら舐めています。
私は自分でシャツと靴下を脱ぎ、全裸になりました。
ちょうど、私はヒザ立ち、彼女は四つんばいになった状態になりました。

すると、彼女も口で私のペニスを咥えながら、自分で服を脱いでいます。
ホットパンツとパンティは一緒に脱ぎました。
上はTシャツ1枚。その下はノーブラでした。
ノープラの服の上から胸を揉むのが好きな私は、あ、ちょっと待って、と思いましたが、
すでに脱いでしまい、今まで夢に見たロケットおっぱいが目の前にありました。

一ノ瀬茜というAV女優がいたのをご存知でしょうか?
ちょうどあんなようなロケットおっぱい。
乳輪はもう少し大きめで黒ずんでいますが、とても37歳のオッパイには見えません。
もう興奮状態のわたしは、むんずとその乳房をつかみました。
ペニスを咥えながら、んふぅ?と喘ぎました。
その瞬間、私は彼女の口の中に放出してしまいました。
あぁ、もったいない、入れたかったのに、と思いましたが、
彼女はイったにもかかわらず、そのまましゃぶっているのです。
しかし、ゆっくりとさらにいやらしく。

わたしの愚息は萎えることなく、放出後もビンビンのままです。
彼女は「スゴイ量」と言いながら、そばにあったタオルに私の精子を出しました。
私は、「あ、ゴ、ゴメンなさい」としか言えませんでした。

すると彼女は、「まだ、大丈夫でしょ?今度は私の舐めて」と言い、
私を仰向けに寝かせ、顔の上にまたがってきました。
う○こ座りの体勢です。M字開脚と言ったほうがいいでしょうか?
そしておもむろに自分でマンコを開き、クリトリスをむき出しにしています。

私はマンコにむしゃぶりつきました。
しばらく舐めていると、彼女の手が私の股間に伸びていき、また擦りはじめました。
すると、「ん、んー、イっちゃう」といい、私の体の上で仰向けに倒れ、イってしまいました。

私は彼女を下ろし、足を広げ、マンコを攻め続けました。
もう彼女のマンコはグショグショだったので、一気に指を2本束ねて突っ込みました。
彼女は「あ?、だめぇ、またイっ」と言って、指を入れただけでヒクヒクし、イってしまいました。
私もガマンできなくなり、69の体勢に持って行きました。
彼女は再び私のペニスにむしゃぶりつきました。

しばらくして、「ひ、ひれて。」
正常位の体制になりゆっくりじらしながらペニスを挿入しました。
もちろんゴムなんて用意してなかったので生です。
私は久々のセックスでした。しかも生。
さらに憧れの巨乳。香水のイイ匂い。
入れただけで、最高に気持ちよかったです。

37歳なので、少しはお腹まわりに贅肉がついていますが、ちょうどいい感じというか、
抱き心地がいいんです。
しばらくその余韻に浸ってると、彼女は下にいるのに、腰を動かしはじめました。
とてつもなく気持ちいい。人妻、熟女ってのは、どうすれば男が気持ちいいかを、知り尽くしている。
だからハマル人が多いのもうなずけます。

私は一度出しているせいか、最初より余裕がありました。
熟女のの腰使いを堪能したあと、今度は私が腰を動かしました。
彼女は私の顔を引き寄せ、ディープすぎるほどのキスをしてきました。
そういえば、これがはじめてのキスでした。

歯茎や、上あごの下なんかまで彼女の舌がせめてきました。
私もそれに答え、彼女の口の中に舌を滑り込ませました。
つぎに彼女を四つんばいにさせ、バックから挿入しました。
そのままベッドを下り、鏡の前まで行き、立ちバックをしました。
彼女は鏡に映る、自分と私をトロンとした目で見ています。
私は鏡に映った、大きなホルスタインのようなバストがブルンブルン揺れている様子を見て、
さらにペニスを硬くしました。
乳輪が収縮して、乳首もビンビンになっており、彼女もそうとう感じてくれていると思いました。
私はもうガマンできなくなり、またベッドに行き、正常位で腰を打ち付けました。
彼女の足の指が開き、思いっきり反っているのを見ていたら、もうダメでした。
とっさにペニスを彼女のマンコから抜くと、ザーメンを放出しました。
勢いあまって、彼女の顔まで飛ばしてしまいました。

私は「あ、ゴメン」というと、まだビクンビクンいっているペニスを押さえながら
ティッシュを取りにバスルームに行きました。
丁寧に彼女の顔、体についた精子を拭きました。
なぜかお互いに「ありがとう」というとそのまま眠りにつきました。

翌朝起きると、彼女はまだ寝たままだったので、一人でシャワーに入りました。
すると、彼女ははずかしそうに、でも全裸で入ってきたのです。

「最近ね、ダンナともしてないの」とうつむいたまま言いました。
そして二人で洗いっこをしていると、当然のごとく、私のペニスは元気に。
しかし、「夜までとっておこうよ」と私が言うと。
「そうね、うふ。」と微笑み、お互いの体を拭き合いました。

二日目のその日は、サンタ・モニカまで行き、体を焼いたり、海水浴をしたり、ローラーブレードをしたりしました。
傍からみれば、ふつうのカップルだったでしょうね。手つないでましたから。
私は彼女のダンナは何度か会ったことはあるんですが、あんまり覚えてない。
でも他の常連客が見たら、と思うとドキドキしていました。
ま、こんなとこだから見られる事はないし。
彼女はそう思ってたのでしょう。回りは一切気にしてないし、ましてやダンナのこともどっかいってしまってる様子です。

サンタ・モニカの海岸をあとにし、ショッピングモールの中のフードコートで食事を済ませ、
早めにホテルに戻りました。
部屋に入るなり、彼女は「じゃ、しよっか」
キターって感じで、彼女に飛びつきました。
昨日は彼女から攻めてきたから、今日はと思い、さっと彼女を全裸にし、
そのロケットおっぱいにしゃぶりつきました。
彼女は恍惚とした表情です。
マンコに手をやると、もうそこはヌルヌル。
「あぁ、もう指がトロトロだよ。トロけちゃう」というと、
「トロけちゃえ?」って。

中指を挿入し、突き始めました。少し上のほうのGスポット辺りをかき回してやると、
「んぐぅ?」と言ってイったようです。
はぁはぁ言いながら起き上がってくると、私の股間に顔を近づけてきました。
私は自分で速攻ズボンとパンツを下ろすと、すでに先端を濡らした肉棒が飛び出しました。
彼女は四つんばいになって、手を使わずに口だけで咥えています。
その姿がエロいのなんのって。
その後、私のほうから「もう、入れよう」と言って正常位で挿入しました。
松葉崩しが最高位エロくて気持ちよかった。
彼女は自分で片足を上げてるんですから。

そして足の指を開いたり、足を反らせたり。私って足フェチなんでしょうか?
そしてバックで思い切り突いてから果てました。

もちろん生なので、お尻にぶちまけました。

出会い系というものを信じてみたくなった

先月友人Tがこんなことを言ってきた

「出会い系始めた!!」

「は?」
「お前はバカか!」
その時放った言葉はまずこれ。
間違いなく誰でも言うだろう。
というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。
実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。
しかし
こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。
というか出会い系というものを本気で信じている。
まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。
何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と
言い続けた。
しかしこの言葉に対してのこいつのセリフは

「出会えるから出会い系って言うんだぜ!」

こいつは本物のバカだ!
この誇らしげというかピュアな感じで自信満々に言う姿が
少しかっこよくすら感じた。
どうしようもないと感じた俺は一度痛い目を見るしかないと諦めた・・・

そして先日・・・
Tから一通のメールが来た・・・

「祝!セフレ3人目ー!(´∀`)」

何を言ってるんだと思い「夢か??」と適当に打って返信。
するとTから電話がかかってきた!

T「リアルだーーー!」

と第一声に大声で言われたもんで俺はかなりあせったww

T「俺って前に出会い系始めただろ?」

俺はすっかり忘れていた。
そういえばそうだったとその時のやりとりを思い返した。
そして
は!?っという声とともにコイツまさか!?という言葉が頭をよぎった・・・

T「その通りだよー」

俺の心を読むようにTは言った。
おかしい・・
Tは決してかっこよくはない!むしろ中の下くらいだろうか・・・
見た目もほっそりとしていれば、格好だってお洒落なんて言葉から程遠いようなやつだ!
しかも俺とTは二人とも20代半ばにして付き合った人数は1人2人と片手でも多いほど・・・
絶対に嘘だ!
そんなことを考えてるとTは俺の沈黙に対して

「今日はエイプリルフールじゃないよ」

もちろんわかっている!
なんなんだこの絶望感は!!
そしてTの余裕の感じがむかつく!!!

この感情を出したくない俺は
「どうせブスなんだろ!」
と強がりを言って平静を装った。

T「うふふふ
  可愛かったらどうする?」

何だと!!

こいつは新手の嫌がらせか!!

俺のイライラは頂点に達していた!

しかし次の瞬間

T「紹介しよーか?」

!?
俺は声にならない声を出していたんだと思う

T「とりあえず今から行くわー」

と言って切られた。

Tの家は俺の家から徒歩圏内のためTは10分ほどしてきた。
ドアを開けると

T「じゃーーん!」

という声と共に写メを見せられた。

俺「可愛い・・・」

冷静に俺は言葉を発していた・・・
Tは嬉しそうに「だろー」と言ってニヤニヤしていた。
しかしこいつは来ながら用意していたのかと思うと
うかれすぎだろうと思った。
そんな俺をおかまいなしにTは部屋へと入っていった。
そんな後をついていくとTは部屋のベットに座った。

T「さて今回の議題ですが!」

こいつは1人で会議でも始めるのか?
しかし写メを見て完全に興味が湧いてしまった俺は調子をあわせて

「議長お願いします!」

とだけ言った。
しかしそこからは会議というよりひたすらTの講演会だった。
Tの話によれば
出会い系には種類があるということがわかった
それは
「出会える系と出会えない系」ということ
なぜかこの短期間でTには出会い系の知識がやたらとついていた・・・
Tは冷静に出会い系を研究したらしい。
そして出会い系のあらかたの説明が終わると出会った経緯を話してくれた。
Tの登録していたサイトはなんと3つもあった!!
Tはどうやら人妻が好きらしく1つ目のサイトは

「人妻密会サークル」

このタイトルを聞いただけで俺は笑ってしまった!
しかしTはバカにできないぜといわんばかりに体験談を話し出した。
相手は30歳の女性らしく子供はいないとのこと
写真を見た感じ黒髪のきれいな清楚系。
こんな人が出会い系てギャップありすぎだろ!と思ったが俺は言葉を飲み込んだ。
この人とは出会って食事をしてすぐさまホテルに直行したらしい・・
しかもお金は全部相手の人が出してくれるというVIP待遇!
どうやら人妻というのはエロイらしく、食事中もどんなプレーが好きなのかなど
下ネタトークがほぼ。
Tいわく変なお店に行くより全然いいとのこと。
キレイな見た目とは違ってエッチは激しいらしくそこに萌えたんだと!
他に2人ほどヤッたみたいだが全てセフレの申し出を断って一夜限りの関係にしたんだと!
何て身分だ!!
Tいわくそんな体がもたない。
本気で殺意が芽生えた瞬間だった・・・
結局中でもセフレになったのは
ギャップのある黒髪美人のみ!
この時点でだいぶうらやましいのだが・・・

そして2つ目のサイトは

「人妻Clover」

こいつはよほど人妻好きのようだ。
ここでは1つ目のサイトに比べて美熟女系が多いみたいでTのストライクゾーン
まっしぐらだったらしい
しかし女というのは歳を重ねるに連れてエッチが濃いくなるようだ
ここではアナルまで舐められるわ軽いSMプレーはさせられるわで
Tもこの話をしながらご満悦!
というかキモイからプレー内容まで話すなよww
しかし内心そんなプレーに憧れの気持ちをもっていた俺はこのサイトのことを
詳しく聞きつづけた。
夜店を経験していた人が多いこともわかった。
ある意味プロがいるってことだ。
そしてこのサイトでは30代半ばの熟女とフレンドに!!
この方は完全に夜店経験者でお店のほとんどは経験しているらしい。
ということはお金を払わずともお店的プレーができる!!
何という環境!
羨ましすぎだ・・・

最後に3つ目のサイトは

「出会いの4つ葉のClover」

名前からしてどうやら同じ会社なのか?
Tがいうには一つ信頼できたら似た名前のサイトは信用していいとのこと。
このサイトは同世代、つまり20代の子が多いみたいで、気兼ねなくデート
も楽しめるようだ。
ここでは家の入り口で見せられた子とセフレになったらしい。
性欲も肌質も違って若くても楽しめたと。
こいつは本当に何様なんだ!?

結局のとこTはこの世代の違う3人とセフレになり気分次第でどの人とも遊べるということ。
これは一瞬詐欺か何かかと思った。
Tは金で買われて営業に来てるのかとも思った!
しかしこの現実離れした世界こそ真実であって誰かが言っている現実は小説より奇なりという言葉が相応しかった。
TにURLを教えてもらったので俺は今からその現実離れした世界に行きたいと思う。
みんなにもサイトを紹介したいが俺の相手がいなくなっては困るので
1つだけURLをはっておこう

まさか妻が…

2・3年前からよく他の男と・・・妻が・・・というサイトをよくみていて皆さんの投稿を楽しみにしていました。たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまいお断りしいて妄想で終わっていました。いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まりました。特に何も変わったところもないラウンジでしたが、雰囲気がよくショットバーのようでした。帰ってから妻にラウンジで飲んだことを話すと行ってみたいと・・・気に入った女の子がいたのと妻を連れて行けばいつでも堂々と飲みにいけると思い一緒に食事をしてからラウンジに行きました。でも、そのラウンジは、女性がいくようなショットバーのようなところでなくセクキャバのような所だったのです。前回は、かなり酔っていて閉店間際だったので普通のラウンジと勘違いしていたのでした。ただ、妻とカップルで入ったので接客はラウンジのように対応してくれました。しかし、この店を訪れたことが普通の妻(主婦)がキャバ嬢に変わるきかっけになったのです。

妻と行ったラウンジはセクキャバでなく熟女ラウンジでした。私はたまにセクキャバに行きますが、熟女ラウンジは初めてでした。というより熟女ラウンジて全く知りませんでした。しばらく女の子と妻と飲んでいると混んできて相席になりました。女の子は接客しますが、妻は当たり前ですが、何もしません。相席の客が妻にアプローチしてきました。私の隣に妻は座っています。(当然ですが)ただ、相席の客は、コンパニオンと思ったのでしょう。妻と女の子の席をチェンジするように言ってきました。普通なら妻は断るのですが、かなり酔っていたのでのりでOKしていまいました。すると、セクシタイムになり妻は女の子と共になぜか着替えに行くのでした、しかも着替えれば下着だけの・・・

妻が女の子と共になぜか着替えにいきました。といのは、相席の客に胸やパンティを触られたので、逃げ出すためだったようです。女の子の控え室に行くと店のマネージャが妻に今日は初めてと聞かれついそうですと言ってしまったようです。それじゃこれに着替えてと下着姿にスケスケの胸が開いたミニワンピースを身に着けました。そして、私の席に戻ってくると思っていましたが、違う席に行き本当のキャバ嬢のように接客することになったのです。妻の性格は、強く言われるとあまり断れないので・・・そうなったようです。別の席でも胸やパンティを触られ、パンティの中にも手を入れられあそこの中にも・・・かなり感じたようです。そうこうしている内に私の時間が終了したので延長するかどうか言いにきました。これで帰ろうと思っていたのでお金がなく仕方なく店を出ました。でも妻は残したままなので店の閉店は12時なので近くの茶店で待っていることにしました。

しばらく妻を待っていましたが、なかなか出てきないので携帯から電話してみました。でも留守電で繋がりませんでした。しばらくしてようやく妻から連絡が来てもうすぐ帰るので待っててねと・・・ようやく妻に・・・会うとこんな時間までどうしていまのかと・・・妻は・・・お店が終わった後、店長に今後の出勤について打ちあわせされていたと・・・どう返事したのかと聞くと・・・断れなくて・・・週に3日出勤することになってしまったと・・・妻は断るように言いたかったようでしたが、妻がキャバクラ嬢になればどうなるかと思うとOKしてしまいました。そして、翌週から妻はキャバクラ嬢として・・・髪も化粧もけばくなり勤めることになりました。

妻は、キャバクラ嬢として勤めることになりました。帰ってくるのは、夜中の2時くらいです。そのうちに朝帰りになりました。何度か朝帰りが続いて一度大ゲンカしました。なにをしているのかと聞き出すと年下の20代の男性とできてしまったと・・・別れるとこはできないのかと問い詰めると・・・泣き出して。。。交際を認めることになってしまいました。ただ、このまま引き下がるのは、嫌だったので抱かれたときは、そのまま帰ってくるようにいいました。それからは、妻が抱かれてから私が抱くようになるような奇妙な生活になりました。それと、公認の条件に彼と抱かれるときは、必ず避妊するようにいいました。そして、このような日々が半年ほど過ぎた昨年、妻が急に吐き気がすると・・・

20代の彼とのプロセスなんですが、当然なんですが、キャバクラの客で妻のことを気に入り常連になったようです。また、指名が多くなったので店からも優遇されるようになり20代の彼と付き合うようになったようです。同伴出勤やたまに彼のワンルームマンションに泊まったりしていました。彼と会ったときは、ミニスカで公園等でヘェラやSEXもしたようです。そして、本当に厭らしく男好きに見えます。ただ、普通なら夫婦関係は、悪化するのですが、妻は帰宅すると私に一日の出来事を話しながらHをしていました。(キャバクラに勤めるとき約束しました)その話を聞きながらHをしたのでいつも中出しでした。そして、妻がつわりのような吐き気がするので妊娠検査キットで検査しました。いつも中出しでしたので妊娠しても私の子供だという気持ちともし、彼に中出しされていたら・・・と複雑な気持ちでした。

妊娠検査キットで検査すると妊娠反応がでたので産婦人科にいきました。すると、おめでとうございます妊娠しましたと・・・私と妻が結婚したのは、20代前半でしたが、7年間子供ができませんでした。子供がほしいと思ったので不妊治療を受けようやく7年目に授かりました。ところが今回は、妊娠するとは全く思っていませんでした。というより自然に妊娠するとは全く思っていませんでした。ただ、今回は自然に妻が妊娠してしまいなぜなのか。。どうしたのかという疑惑が・・・そこで妻に彼とは、本当に中出ししたことは、ないのかと問い詰めました。すると妻は、彼とは危険日以外は、中出ししていたと・・・するとお腹の子供は誰の子供なのか・・・ただ、妻は危険日は、絶対に中出しいないと言ったので・・・どうするべきか。。。考えなければいけない局面になりました。

妊娠したと妻が彼に告げると逃げるように彼は去っていきました。確かに、キャバクラ嬢に言われても・・・というのが・・・でも妻は、かなり落ち込んでいました。私が、妻にどうしたの?問いかけるとすべて打ち明けました。さらにお腹の子供も彼の子の確率が高いと・・・それを聞いて私もかなり落ち込みました。自業自得だと思います。ただ、離婚や別居までは至りませんでした。妻が私と別れると言わなかったこととこのようになったのは、私の責任もある程度あった思ったからでした。臨月になりいよいよ出産になりました。他の男の子供を産むのかと・・・しかし。、・・・

インストラクターさん

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

∞∞

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、
大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

∞∞

ここで『ども?っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ?ん」と甘い息を吐く。

「じゃあ、今度は足を伸ばしてストレッチいきます」
彩さんは仰向けのまま、安倍さんは彼女の伸ばした足を抱えるように開脚ストレッチ。
さすが女は体が柔らかい。俺だと裏腿の筋が3本くらい切れそう(笑)。
安倍さんが軽く体重をかけると、彩さんが顔を小さく左右に振って「ああぁぁ…」。
ん??と思ったら、これも反対側の脚に移った時に事情が分かった。

安倍さん、体重をかけながら体を支える振りして、
仰向けになった彩さんの胸にごく自然に(?)手を置くと、
指の横腹で水着越しに乳首のあたりを擦るように刺激してた。
広げた股間はといえば、安倍さんが自分の下腹部を押し当てて微妙にグラインド。
そのたび彩さんの口から切なげな声が漏れる。

安倍さんも競泳用水着だったが、ブーメランの前ははち切れそうに膨らんでた。
水着越しにも分かる膨らみで股間を擦られた彩さんは、快感と興奮で恍惚の表情。
体勢だけなら松葉崩しか何かでハメてるように見える。
熟女趣味はないと言った俺も、この光景にはさすがに勃起したわ。

「仕上げに上半身もマッサージしましょう」
彩さんをマットに座らせると、安倍さんが背後に回って肩や腕を揉み始めた。
彩さんはまだ息が荒くて、頬も紅潮してる。
普通にマッサージしたり腕を後ろに回してストレッチしたりしながら、
安倍さんは硬くなった自分の股間を彩さんの背中や肩に押し付ける。
彩さんは嫌がる素振りもなく、うっとりした表情だ。

「水着、邪魔だから肩だけ外しましょうか」
「え…でも…」
彩さんがチラリとドアの方に目をやる。安倍さんは小さく頷くとドアの内鍵をかけた。

∞∞

これで完全に密室…というか俺がいたけどな。

安倍さんは水着の肩ストラップに手をかけると、手早く彩さんの腕を抜く。
両肩むき出しの彩さんは、恥ずかしそうに下を向いたままだ。
安倍さんは慣れた手つきで腕を揉み上げながら、もう一方の手を彩さんの胸元に。
最初は水着越しに全体を撫でたり乳首のあたりをクリクリしたりしてたが、
やがて指先を水着に差し込み、そのままペロリと上半身の布地をめくり下げた。

あまりに自然なんで、覗いてる俺も「えっ?」って感じだったな。
彩さんも「キャッ」なんて言いながら、水着を直そうともしなかったし。

上半身裸でマッサージ(というか愛撫)に身を委ねる彩さん、
競泳用水着越しにも大きめと分かる胸だったが、実際の生乳も迫力十分だ。
大きさはDかEだと思うが、いい感じの熟れ具合というか、
丸くて柔らかそうなオッパイの先端で微妙な色合いの乳首がツンと上を向いてる。

安倍さんが背後から乳房を揉みながら乳首を指先で摘んで刺激すると、
彩さんも完全にその気になったらしく「ああ…あああぁ」と声にならない声を漏らす。
安倍さんの水着の腹の部分からは黒くて長い棒がニョッキリと顔を出してた。
彩さんは手探りで勃起を握ると、くるりと向き直ってブーメラン水着をずり下げ、
テカテカ黒光りする亀頭をゆっくり口に含んだ。

安倍さんのチンコ、何というか…立派だったな。
長さ自体は20センチに足りないくらいだと思うが、太くて人並み外れたカリ高。
しかも角度が凄いし。彩さんもデカい亀頭を咥えるのが精一杯って感じだ。
根元にぶら下がってる玉袋もずっしり重量感がありそうだった。

安倍さんは再び彩さんをマットに横たえると、
手早く水着を引き下げ、サポーターと一緒に脚から抜いた。
彩さんの体のライン、全裸でもきれいというかエロかった。
シモの毛は手入れしてるのか、中央部分に行儀良く生えそろってる。

マット上で抱き合って濃厚なキスを交わす全裸の2人。
さっきまで受け身だった彩さんの方が、積極的に舌を絡めてる感じだ。
安倍さんはプリンのようにフルフル揺れるオッパイを味わいながら、
彩さんの股間に指を這わせる。
「いや…ああん」と悶えながら、自分から股間を指に押し付ける彩さん。
指を出し入れすると、ピチャピチャとエロい音がここまで聞こえてきそうだ。

「ねえ…どうして欲しい?」
安倍さんの意地悪な問いに、彩さんは口を半開きにしたまま顔を横に振る。
にこりと笑った(こっちからは見えなかったが)安倍さんは、
正常位の体勢になって彩さんの両脚をグイッと広げ、そのまま黒い棒を挿し込んだ。
「あ”あぁぁ?」悲鳴にも似た彩さんの声。
この倉庫、プールサイドの事務スペースと反対側にあって、
前を通る人はほとんどいないんだが、それでも外に聞こえやしないか、
覗いてる俺が心配になった。

マットの上で全裸になって股を広げる清楚で妖艶な美人妻に、
巨大チンコを挿入してダイナミックに腰を振る筋肉インストラクター。
他人のセックスを生で見る機会なんてそうないが、安倍さんのは迫力満点だった。

とにかくガタイがあるし筋骨隆々だし、動きの一つ一つが「体育会」。
あれを見たらAV男優なんて、少なくとも見た目は小人のお遊びだな。
彩さんも決して小柄じゃない(163センチくらい)のに、
座位になって激しく腰を上下させながら、首にぶら下がるように唇を求める姿は、
完全に「支配下に置かれた牝犬」って感じだ。
いつもの清楚なイメージからは想像もつかないわ。

座位と正常位でイカされまくって放心状態の彩さん。
しなやかな肢体をくるりと裏返して四つん這いにさせると、
安倍さんは尻を高く持ち上げ、今度は後背位でズブリ。
いや、彩さんのヒップ、白くて丸くて可愛いんだわ。
あれが30代の尻なら、熟女趣味に転向してもいいなと思ったくらい。

ギンギンのチンコを挿し込まれた瞬間、彩さんは「ヒイイッ!」と声を上げる。
両乳房を捕んで乳首を刺激しながら、腰をガンガン打ち付ける安倍さん。
彩さんは泣いてるような笑ってるような、白目を剥いて正気を失ったような表情だ。

「奥さん…イキますよ!」
「来てぇ…ちょうだい!」
確かに正気じゃない。安倍さんが腰の動きを早める。
彩さんはマットに突っ伏すような体勢で背筋を弓なりに反らし(←変な表現)、
「クゥーン」と犬のような声を上げて全身を何度も痙攣させた。
彩さんの尻を両手で抱えたまま、安倍さんの筋肉質の尻がビクンと脈動する。
『うわあ、中出しだよ』俺は激しく興奮しながら感心してた。

∞∞

それから5分くらい、彩さんは四つん這いのまま精根尽き果てた感じだった。
時間にしてエッチだけなら30分くらい、
マッサージを入れても45分かそこらだと思うが、完全に陶酔状態だったな。
股間からドロリと流れ出る愛液とザーメンがエロさを増幅する。

安倍さんに「さ、そろそろ行きましょうか」と声を掛けられて、
ようやくけだるそうに水着を着けた彩さん。
部屋を出る時に彼女の方から安倍さんに抱きついて、
無茶苦茶エロいキスをしてたのが印象的だった。

俺はと言えば、覗きながらその場で音を立てるわけにもいかないんで、
2人が部屋を出てからトイレに駆け込んで2発ほど抜いたのは言うまでもない。
おかげで引き継ぎに少し遅刻しちまった。

引き継ぎを終えて窓口に入ったら、着替えを済ませた彩さんが帰るところだった。
化粧した顔を改めて見たら、確かに清楚な美人奥様だわ。
いつも通り「お疲れ様でした」とあくまでも事務的に声を掛けたら、
にっこり微笑んで「どうも」と会釈してくれた。
目が少し潤んで、頬が赤かったのは俺の気のせいだろう。

安倍さんはといえば、普段と全く同じように夜のコースの指導に入ってた。
あれだけ激しくハメたら、俺だったら1時間は動けないところだが、
さすがに鍛えてるんだな、と感心した。

∞∞

後日談は別にないぞ。

というか、あれ以降も倉庫での昼寝が日課にしてたんだが、何度か安倍さんが来た。
彩さんと一緒の時もあれば、他の生徒さんが一緒の時もあった。
時間帯や年格好からどれも主婦だと思うが、さすがに選りすぐりの上玉ばかり。
おかげで年増でも十分ズリネタになった(笑)。

脅して金取れとか書いてる馬鹿がいるが、
あんないいモノを見せてもらって、そんな非道なことはできねえよ。
女の方も、彩さんとか人妻だけどソソる人ばかりだったが、
それをネタに関係を迫る気も起きなかったな。
あれだけ激しいのを見せられたら、同じ女とするのは気後れするわ。

むしろ心配だったのは生徒からのクレーム。
安倍さんは面倒見が良くて、俺たちバイトの間でも評判が良かった。
変な噂が立ってクビになったりしたら困るなと思ってたが、
幸い俺がバイトを辞めるまでの何年か、そっち系で問題になることはなかったな。

あの感じだと、午後の女子中高生とか夜のOLも何人かヤられたのかもしれんが、
俺の昼寝タイムじゃなかったから、その辺は知らない。
まあ、安倍さんだったらヤリチンで当たり前というか、
フツメン&凡人の俺たちと比べる気にもならん。
掲示板で僻んで叩いてる奴の方が「分をわきまえろ」って感じだわ。

もちろん羨ましいけどな(爆)。

会社の暴乳の熟女OL

私は31歳になる営業マンです。毎日外回りしてるんですが、
お客さんのところにおじゃまするには、数件で、ほとんどは
なにかしら、どこかでさぼっています。
それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だから
みんな帰っていて、(うちの会社は週末は残業禁止なんです)
でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」
「うん、今日やらないと間に合わないから、特別に許可もらったの」
「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても暴乳で、制服のベストは、胸の部分が
はちきれんばかりに、もりあがっていて、同僚たちからも、
1度は触ってみたいよな?、って話をしてて、女子社員なんか
男性社員の目の前で休憩時間なんか触ったりしてて、
男子社員はいつも、お?、いいな?、って陰で言っています。
まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと、
熟女大好きだから、工藤さんの胸が特に気になって、
オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。
でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。
工藤さんは未婚で、あんまり男性とのセックスはないはずだから、
そうとう溜まってるはず、
と勝手に想像してるんですが、年齢はもうすぐ40歳で、
まだまだいけると密かに思ってたりしています。
ちょうどその日は男性社員が買ってきたスポーツ新聞なんかを
整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。

「あ?あ、男はこんな記事ばかり毎日読んでるのね」
「職場に裸の記事は露骨すぎますね」

そう話ながら、工藤さんが座り込んで整理していて、
ちょうど私は上から見下ろす形でなり、制服のブラウスの
胸のあたりからピンクのブラが見えていて、
40歳にしては胸の谷間もきれいで、つい見いってしまった。

「石川君さっきから私のことチラチラ見てない?」
ちょっと言い方にむかついたが、
「だって工藤さんきれいすぎますよ」
「え、今なんて言ったの?」
「きれいって言ったんです」
「もう若い人はおばちゃんをすぐからかうから?」
どうもまんざらでもなさそうである。

私はその時決心しました。今日は工藤さんを犯す。
工藤さんの後ろにまわりこみ、座っている工藤さんの胸を
後ろからわしつかみにすると、

「きゃ?、何するの」
「工藤さん好きなんです」
「からかうのもいい加減にして」
「からかうなんて、ほんとに好きなんです」

一瞬工藤さんが力を抜いた。その瞬間前に回りこんで強引に
キスをすると、工藤さんはびっくりして目を見開いていましたが、
強引に舌を入れようとすると、案外素直に受け入れてくれた。
そのまま数分間、これまで経験したことのない濃厚なキスが続いた。
そして重ねた唇を離すと、

「わあ?、びっくりしたわ」
「すみません、でも我慢できなくて・・・・」
「いいの、こんなおばさんでも?」
「はい、ほしくてたまらないんです」

2人立ち上がると、事務所の電気を消し、また濃厚なキスをすると、
事務所の机に押し倒し、ベストを脱がし、ブラウスを脱がすと、
さっき見えたピンク色のブラと、かなり豊満な胸が目の前に出てきて、
ブラをずらすと、やわらかくて、プニョプニョしたおっぱいと
乳首が現れ、その乳首にかぶりつくと、

「ああ?ん、ああ?ん、こんなとこで?、だめ?ん」
「会社だと興奮しますね」
「いや?ん、あ?ん、久しぶりよ、ああ?ん、いいわ?」

工藤さんの体はヒクヒクと脈打ってきて、私のアソコはすでに
勃起してて、工藤さんはズボンの上から股間を触ると、

「あ?ん、硬い、すごいわ石川君!」
「触りたい?俺のを触りたい?」
「早く?、早く見せて?」
「まだだめですよ、もう少しいじめてからね」

私は工藤さんの暴乳を心ゆくまで揉んでいたかった。
工藤さんの暴乳と少し大きいが柔らかいお尻と、
すべてにおいて柔らかくて、そこらへんの痩せた若い子とは
比べ物にならないくらいの体を堪能してから、ゆっくりと
最後を決めてやろうと思っていた。
工藤さんの巨乳はなんともいやらしくて、こんなに大きな
おっぱいは触ったことなかったし、もともとおっぱい星人の
私としては、これ以上ない触り心地で、おもいっきり顔をうずめ、
思いっきり乳首をよだれでベトベトになるくらいに、舐めまわした。

「あ?ん、もうだめ、だめよ、早く、早く?」
「え?、もう我慢できないんですか?」
「そう、そうよ、早くして?」
「そうとう男としてないんだ」
「あ?ん、もう、もういいの、ゆるして?」
「これからも僕の奴隷でいれますか」
「いるわ、ずっと舐めてほしいの」

私は工藤さんの言うとおりに制服を剥ぎ取り、スカートも
強引にたくし上げて、パンストを裂き、パンティも剥ぎ取り、
十分に濡れているアソコを触ると、工藤さんの体がすごく
大きく反り、40歳でもこんなに濡れるのかと関心しながら、
少し匂いのするアソコに顔をうずめると、

「ああああ?、いや、ああ?、いくっ、いくっ、いっちゃう?」

工藤さんのアソコとクリトリスをちょっと舐めただけで、
簡単に絶頂に達した。やはり溜まってる女は変貌する。
会社ではお局様みたいなポジションで、若い事務の子たちが
間違えると、厳しく指導していて、男性社員に対しても、
領収書を送れて出すと怒るが、今の工藤さんは私の思うとおりに
コントロールできる。
しかし初めて熟女のおまんこを舐めたが、ある匂いはするが、
陰毛も処理しておらず、びっしりと生えていて、おまんこの
まわりにもぜい肉がついていて、若い子に比べると、
指の関節1つ分くらい余計に中に入れないと、奥までは
行き着かないが、それでもこんなスケベで欲求不満な女を
手放すわけにはいかない。
工藤さんはまだ痙攣している状態だったが、女性としての性を
終えているはずと思ったが、まだ女性の匂いが残っていて、
当然かいだことのない匂いで私は妙に興奮していた。
しかし暴乳ではあるが、垂れ下がったおっぱいは、
手の平には収まらず、持ち上げがいのあるおっぱいで、
そのままデスクに手をつかせ、後ろから勃起していたペニスを
おまんこに突っ込むと、程よい肉厚でブニュっという感じで
吸い込まれていった。

「お?、お?、いい、すごくいい」

喘ぎ声というよりも雄叫びといった感じで、今までで
男との交わりがなかったのだろう、欲求不満でセックスを
だいぶ長くしてない女性はこんな叫びをあげると私の経験から
そう思うが、ヒダの肉厚は底なし沼にはまったように、
ヌルヌルとペニスを吸い込み、挿入の快感も十分に伝わってきたが、
私ももう射精寸前までにきていた。
これまでの人生でたくさんの男のペニスを吸い込み、
たくさんの精子を受け止めてきたであろうおまんこは
意外に名器にも思えた。それだけ使ってなかったという
ことでしょうか。
工藤さんは机の上のいろいろな角につかまり、パソコンの
モニターにもつかまり、体を反らせながら、私のピストンを
必死に受け止めていて、さらにお尻をつかみ、さらに奥に
挿入できるように思いっきりお尻とおまんこを広げ、
これ以上ないくらいに突き込んでいった。

「あああ?、工藤さん、いくよ、いい?」
「ああ?ん、出して?、中で、中でいいのよ?」
「だめだっ、いくっ、いくっ、ああああ?っ」

工藤さんのおまんこの中にいっぱい精子を放出した。
一瞬では終わらなかった。ドクドクとおまんこに出る精子は
とどまることを知らず、ペニスは脈を打ち、まだ挿入してる
おまんこを突き上げる。そのたびに工藤さんは、あっ、あっ、
と喘ぎ声をあげる。
しかし、会社でセックスするのはすごく興奮する。
それもいつもすましている熟女OLを後ろから犯す。
最高の状況である。
しばらくして工藤さんの方から2回戦をお願いされる。
今度はフェラチオをしてもらって、再戦に望み、
結局、もう精子が出ないくらいに突きまくった。

その後、妊娠が発覚。
急いで入籍と結婚式をすませ、高齢出産でしたが無事何事も無く出産。
ふたりめがほしいので、今も種付け中です。

釣りに言って・・・俺の竿で西川峰子似の熟女を・・・

先週の金曜に夜釣りをしました。友達と2人で広島の某大橋の下で釣りをし

ました。そこは、車を側に止めて釣りができるので週末になると、シーバス狙

いでルアーをする人が多いのですが、あいにくこの日は、風も強く寒かったの

で釣り人がほとんどいませんでしたが、中年の夫婦がアナゴ&アジ釣りをして

いました。俺達も隣で適当に始めました。俺もアナゴが結構釣れて、旦那さ

んに話しかけて、アナゴが釣れると旦那さんにあげていました。

2時間ぐらいして当たりがなくなり、連れは車の中で寝てしまいました。

中年夫婦の旦那さんも車で寝てしまいました。

結局、俺と奥さん2人で明りのある場所に移動して話しながら釣り始めまし

た。場所移動して分かったのですが、奥さんは美人でした。何歳なのか気に

なって聞いてみると、43歳で名前はゆみこさんと言うことが分かりました。

俺はもともと、人妻や熟女好きだったし、ゆみこさんは西川峰子似の色白で

巨乳&巨尻で俺好みの熟女でした。

ゆみこさんに俺の歳を聞かれ、19歳と言うとビックリしていました。

見た目大人っぽく見えたらしく、25歳前後に見えたようです。

背が180cmあるせいか、普段からよくそう言われます。

俺は、ゆみこさんの息子さんよりも若かったようで、まして19歳と話すこと

も普段なかったようで、いろいろ聞かれました。

俺が人妻や熟女好きだと言うと、おばさんに気を遣わなくていいからと言われ

ましたが、本当の事だと言うと

ゆみこ: じゃあ、私は・・・どうかしら?

と聞かれ俺は即答で

俺: OKですよ!ゆみこさん俺好みだから・・・

ゆみこ: でも43歳よ、おばさんよ・・・

俺: 全然大丈夫ですよ。もっと上の人としたことあるし
   今でもたまに、友達のおばさんや近所の奥さんとね・・・

と言うと、ゆみこさんは驚いていました。

ゆみこ: そんなことビデオの世界だけかと思ったわ
     まさか、ヒデ君そんなことして・・・イケない子ねぇ・・

俺:  いや?1回人妻や熟女の良さを知ったらもう?
    同年代や20代じゃ・・・俺のカリだと痛がるしねぇ・・・

ゆみこ:ヒデ君のそんなにカリ太いの?

と興味ありげに聞いてきた。

俺: 自分では普通だと思ってたんだけどね
   人妻とやっていると大きいってよくいわれるんだけど

ゆみこ: じゃあ、みんなが言うんだから大きいのね

俺: 人妻や熟女ってカリの大きいの好きみたいだけど
   ゆみこさんも?

と意味ありげに聞いてみた。

ゆみこ: 嫌いじゃないけど・・・でも私大きいのしたことないから・・・
     わからないわぁ・・・

と明らかに惚けた様だった。

俺はここでゆみこさんを試してみることに・・座ったまま

ゆみこさんの手を取り、既に俺の大きいのをズボンの上から触らせた。

最初は、「何するの!!」とか「ちょっと」とか言っていたけど

全然手を放そうとせず、俺の大きさを確かめるように手を動かし続けた。

ここで俺はやれると思い、俺もゆみこさんのズボンに手を・・・

そして、ボタンを外し・・・中に手を入れた。

するとゆみこさんは、何かをい言おうとしたけど、俺はそこでキスをした。

そして、直でクリやアソコを弄り・・・指を2本入れ、掻き回した。

ゆみこさんは俺の腕にしがみつき感じ始めた。

完全に落ちました。意外と簡単に・・・

激しく掻き回すと喘ぎ声までも・・・漏れ始めた・・・

一気に激しく掻き回すと、俺の腕を掴んでる手の力が強くなり

腰もグイグイ自分で動かし始めた。

そこで俺は、手の動きを止めた。

すると、ゆみこさんは「えっ」というような顔をして俺を見た。

そして、また激しく掻き回した。寸止めを何回か繰り返し

ゆみこさんの反応を楽しんだ。

ゆみこ: もう?いじわるぅ?逝きそうだったのに・・・
     おばさんをこんなにしちゃって?悪い子・・・

俺:   簡単には逝かさないよ・・・じっくり楽しまなきゃね

ゆみこ: 人妻とやってるだけあって、おばさんの扱いもうまいわ
     若いのに凄い・・・

流石にこのままだと寒いので、近くにあるトイレに行った。

そこのトイレには何故か障害者用があったのでそっちに入った。

俺: ここなら思う存分できるから・・・

ゆみこ: そうね、こんな夜遅くなら誰も来ないし
     少しぐらい声出しても大丈夫だわぁ・・・

ゆみこさんを便座に座らしM字開脚にし、俺は立ったまま指で掻き回した。

すると、ゆみこさんは俺のチャックを下し、俺のを取り出し手で扱き始めた。

俺は激しく掻き回しながらゆみこさんに

俺: 俺のどう? 大きい?

ゆみこ: 凄いわ!!カリが・・・本当に大きい?
     っていうか・・・極太だわぁ・・・

そして、ゆみこさんのアソコを激しく掻き回し続け逝かした。

ゆみこさんは大きな喘ぎ声を出しながら潮を吹いた。

ゆみこ: 凄い・・凄いわぁ、初めて・・・吹いちゃったぁ・・・

俺: どう?息子より若い男に逝かされて・・・

ゆみこ: いいわぁ 若い子!!凄くいいわぁ・・・

俺: じゃあ、今度は俺の咥えてよ

と言うと、ゆみこさんは直ぐに咥えた。俺は服の中に手を入れブラをずらし

片乳を揉みしだいた。揉み応えがあり、乳輪もでかく、乳首も大きかった

ゆみこさんのフェラはエロイ音を出しながら、頭の動きが激しくなった。

俺の好きなバキュームフェラだった。かなり上手く逝きそうになった。

がなんとか我慢できた。

ゆみこ: ヒデ君すごいわねぇ・・・私ので我慢できるんだぁ?
     19歳でこんなに真黒だから・・・かなり使い込んでるみたいね

俺: ゆみこさん・・・

ゆみこ: 実はわたし・・・若い子だいすきなの
     息子の友達・・・近所の大学生を昔ねぇ・・・
     ヒデ君見てたらおもいだしちゃって・・・我慢できなかったの

どうやら、ゆみこさん本当は・・・淫乱熟女だったみたいで・・・

こっちにとっても好都合で

ゆみこさんを便座にすわらせたまま、両足を俺の腕に掛、M字開脚のまま

俺は便器の両サイドにあるパイプを掴んで、一気にぶち込んだ

そして、一気に抜いた。すると、ゆみこさんは大きな喘ぎ声をだしながら

ゆみこ: 凄?い・・・引っかかるぅ?カリが・・・カリが・・・

と連呼していた。

俺は一気にぶち込み、一気に抜くを数回繰り返し、カリが引っかかるのを

確かめた。ゆみこさんは身動きが取れなくてもどかしそうに

「もっと・・もっと・・・もっと?」とねだり始めた

俺は激しく腰を使いガンガン責めた。

ゆみこさんは、喘ぎ声が大きくなるばかり

俺はさらに激しく突きまくった。これでもかっていうくらい・・・

ゆみこさんは5分もしないうちに逝った

俺: まだまだこんなもんじゃないよ・・・
   これからだよ・・・

ゆみこ: うっそ?こんなに激しいのに・・・もっと激しいの?

俺: まだまだ・・・こんなのじゃあ・・・熟女は満足しないでしょ?

ゆみこ: っんもう?若いのに・・・19歳でこんなテク覚えて?

まだ入れたままだってので、また、激しく腰を使い、突きまくった。

2回戦突入?

今度は両乳を鷲掴みして、突きまくった

ゆみこさんのマン汁がいっぱい出てトイレ中にやらしい音が・・・

奥をガンガン突いたら、ゆみこさんはまた、逝った

俺:はい、3回戦?

と言うと、ゆみこさんのケータイが鳴った

着信は、友達からだったようで

俺: でたら?

と言うと、ゆみこさんはケータイに出て話し始めた。

俺はじゃがんで、クンニを始めた。

マン汁をいっぱい吸った

ゆみこさんは手を振ってダメってするけど、クリに吸いつくと体がピクッと

反応して感じてしまうようで、俺はそれが面白く、それを繰り返した。

ケータイからは、「魚釣れた?今寒いでしょ?」とか聞こえるけど

ゆみこさんは「うん・・そう・・うん」ばかり言ってどうやら感じて

うまくしゃべれないようでした。

俺は構わず、たまにクリを激しく吸いつくと喘ぎ声を洩らした

ゆみこさんは喘ぎ声を我慢していたようだけど、クリを責めると・・・

また、ケータイから「ゆみこどうしたの?なんか変よ?」

俺は一気に、クリを吸いまくった。

すると、ゆみこさんはついに大きな喘ぎ声が・・・

俺は”出た”ついでに逝かしたれと思い激しくクンニを続けた

ゆみこさんは友人をほっといて、大きな喘ぎ声を出しながら

ゆみこ: ダメっ・・・そんなに吸ったら・・・逝っちゃう・・
     ダメっ?逝く・・・逝くっ・・・っう?あぁっ・・はあぁ?ん

逝かした。しかも、ケータイを握りしめたまま・・・

友人: ゆみこ・・・ゆみこどうしたの?

俺はゆみこさんのケータイを取り、そのまま前に置いて

ゆみこさんを便座に手を突かせ、後ろから一気にぶち込んだ

3回戦突入?

力強くガンガン突きまくった

ゆみこさんは我を忘れて・・・感じまくり

俺が胸を鷲掴みしながら・・・耳元で

俺: 気持ちいいっしょ・・

ゆみこ: いい・・いいわぁ・・・こんな激しの・・・はじめてだよ・・
     私・・もうおかしくなっちゃう?

俺: じゃあ、もっとおかしくなっちゃおうか・・・
   何回いってもいいからね 
   ゆみこさんが満足するまで・・・

と2人の会話がケータイに聞こえるように・・・

ケータイからはたまに「ゆみこ・・・ゆみこ・・どうしたの?」という

声が俺には聞こえているけど、ゆみこさんはそれどころじゃないみたいで・・

大きな喘ぎ声で感じまくりです

俺: 最近の19歳もいいだろ?

ゆみこ: いい・・・ヒデ君のがいい?ヒデ君がいい・・・
     もっともっと・・・もっとして?めちゃくちゃに・・して?

そしてまた、ゆみこさんは逝った。

ケータイからは「ゆみこ!!ゆみこ!!なにやってんの・・・」
       「あんた今釣りしてるんじゃないの?」
       「なにやってんのよ・・・」

と聞こえると、ゆみこさんは我に返って友人に

ゆみこ: まゆみ・・・これは違うの・・ちょっと

まゆみ: 何が違うの? あんた大きい声出して何が違うの・・・
     いいから今何やってるのかおしえなさいよぉ?

俺はまた、後ろからぶち込んだ

ゆみこさんは友人と話しながらもまた、俺に・・・

俺: もうばれてるから・・・正直に話せば?

ゆみこさんは、喘ぎ声を我慢しながら正直に話しだした

まゆみ:マジで?ゆみこなにやってのよぉ・・・
    19歳?ウソでしょ?N君よりしたでしょ?

とかすかに聞こえる

ゆみこ: ほんと凄いの・・・19歳で熟女好きなの
     私こんなに感じたのはじめてなの
     主人には黙ってて・・お願いだから・・・

俺はまたカリの太いので高速ピストンで責めた。

ゆみこさんはまた喘ぎ声を・・・

まゆみ: ゆみこまさか・・・今もやってるんじゃないでしょ?

ゆみこ: ・・・・

俺: まだまだ逝き足りないんじゃないの?

ゆみこ: もっと・・もっと逝かせてぇ?
     もっと逝きたいの・・・極太のカリで?

そのまま、ゆみこさんは3回目も逝った。

俺はまだ逝かず・・・

俺が便座に座り、ゆみこさんが俺の上に跨り対面座位で4回戦突入?

ゆみこさん乳に吸いつきながら、下からガンガン突きあげ、ゆみこさんも

腰を使いまくり、同時に昇天・・・多量の濃いやつを中に・・・

ゆみこさんに少し腰を振ってもらって、俺のが硬くなって

5回戦突入です

今度は俺は何もせずに、ゆみこさんに腰を振らした

流石は熟女だ

4回逝ってもまだまだ終わりそうな気配はない

それが熟女のいいところだ

俺: ゆみこさん・・・俺まだ1回しか逝ってないから・・・

ゆみこ: そうなの?私4回逝っちゃって・・・

俺: まだ満足してないんだろう?じゃあ、あと2時間は大丈夫だろ?
   まだ3時だからさぁ・・・

ゆみこ: ヒデ君の好きにしてぇ?

また、同時昇天・・・2回連続中出し?

まゆみ: あんた達何回したら気がすむの?おかしんじゃないの?

ゆみこ: まゆみもヒデ君としたらわかるわ・・・
     ほんとヒデ君 凄?いから・・・
     極太のカリで・・・熟女キラーだし
     回数も結構こなすみたいで・・・
     まゆみにも・・・

まゆみ:  ゆみこ?私は無理だからねぇ?

そして、体位を変えまた、前から挿入で6回戦突入?

今度は俺がケータイを持ったままガンガン責める責める?

俺: 今度どこに出して欲しい?

ゆみこ:クチにだして・・・

俺: 聞こえないよ?

ゆみこ:意地悪しないでぇ? クチ・・・おクチにちょうだい!!

俺: 俺・・・上のクチと下のクチにしか出さないから・・・

ゆみこ: ちょうだい・・・おクチに濃いの・・・ああっあぁ?
     逝く?逝っちゃう・・・逝っちゃ・・・う?っっ・・・

そして、お望み通り上のクチに大量に濃いのを爆射・・・

ゆみこさんは凄かった

俺のをごくごく飲みほした

人の奥さんのおクチに爆射し、ゴックンさせるのも・・・

中出し同様に、最高の至福と言っても過言ではないくらいだ

ゆみこさんはそのまま咥え続け、俺のをまた硬くした

どうやらまだまだ欲しいようだ

なら、それに応えなくてはいけない!!

また体位を変え、対面座位で7、8回戦をこなした

俺はあと2,3回はイケるけど・・・さすがに43歳にはきついようで・・・

俺:じゃあ、続きは次回ってことで・・・

ゆみこ:またできるの?

俺: 俺大学生だから平日の昼間でも、朝からでもokな日があるから
   ゆみこさんに任せるよ

ゆみこ:でも・・・ヒデ君激しいから私ひとりじゃあ・・

俺: まゆみさん呼んでもいいけど・・・
   どうですか?まゆみさんやりませんか

ここまでくれば怖いものなし・・普通にストレートにまゆみさんに聞いた

俺: 俺とゆみこさんの激しいの聞いて濡れたでしょ?
   熟女の体は正直だから・・・頭でイケないと思ってても
   体がすぐはんのうしちゃうよねぇ?

まゆみ: 君、何言ってんの!!無理にきまってるじゃない

俺はゆみこさんの体を使って勝負に出た

3pのちゃんすだからね

ゆみこさんのアソコに指を入れ、掻き回した

ゆみこさんは喘ぐ喘ぐ大きな声で・・・

ゆみこさんはまゆみさんに頼んでいる

1人じゃ無理でも、またしたいとまゆみさんに頼んでいる

まゆみさんは最初嫌がっていたけど、ゆみこさんの喘ぎ声を聞いていると

どうやら、少し興味が出てきたようで、1回だけということで今週の水曜の

昼から3Pの約束をした

なんとか、また熟女をゲット!!まゆみさんがどうなるか楽しみ・・・

明日が楽しみです。聞くところによると、まゆみさんもかなりの美人

で巨乳らしい・・・ということで俺は、土曜から抜かずにため込んでます

今、ゆみこさんから明日のメールが来ました

あと1人連れてくるとのこと・・・熟女3人相手は・・・

ちょっときついかも・・・続きはまた書きます

長々とすみませんでした

超熟女系潜入取材

突撃風俗取材!今回のお題とは、、?

こんにちは、風太郎と申します。
風俗ライターとして今年で11年、普通の仕事では味わえない体験を数多くしてきました。
人によっては“風俗ライターって取材費で抜けるんでしょ?”と羨ましがられたりしますが、現実はそこまで甘くありません……。

今日は「超熟女系潜入取材」の話でも……。

ある日私の元に編集者さんからある“潜入依頼”が舞い込みました。

「今回三行広告特集しようと思うんだけど、熟女系行ってもらえますか?」

三行広告といって今の人はわかるのか不安ですが、スポーツ紙などに料金やお店のウリ、電話番号などを三行で掲載する今で言えばネットの掲示板みたいな広告なんですね。

↑写真はイメージです

どれもこれも怪しいところばかりで「1万円ポッキリ」「大人のつきあい」「魅惑のサークル」とかそんなのばっかりなんですよ。(最近のは優良なところが増えたみたいです)

私が担当することになったのは熟女ホテヘルで

「60分1万円」「60歳以上確定」「最後まで遊べます」

といった言葉が並んでいました……60歳以上って何?
三行広告の店ってこんなかんじ。

隠しカメラを持ってマニアの聖地・鶯谷に到着。
お店に電話しなるべく若い子(といっても60以上…)をお願いし、指定のホテルへ。
到着した旨をお店に伝え、隠しカメラを設置し終えたくらいにピンポーンとドアホン。
ドアを開けるとそこには歳はいってるものの小奇麗な貴婦人が立っていました。

「初めましてぇ。あらら、なかなか粋な男性ですわねぇ」

“粋”だなんて褒め言葉初めてですよお母さん。

お名前はマリナさんというらしく、名前だけは若い感じ。
小柄な彼女は話し方はおっとりしていて若ければ可愛かったんだろうなぁという雰囲気。
ですが実際は

「私こうみえてもう68なんですよ(笑)」

そ、それってボクのお母さんより断然年上ですが……。

程なくしてシャワーに、事前に彼女が湯船にお湯を張ってくれていてサッと体を洗ってもらうとそのまま浸からせてもらいました。
そこでジーッと彼女のことをみていたんですが、なぜか体を石鹸で洗わないんです。
どうしてなのか気になり一応聞いてみると

「この歳になるとすぐ荒れちゃうからあまり使わないんです。それにこの歳になると垢もあまりでませんしねぇ」

そうですか、と答え何も聞かなかったことにしようと湯船にもぐりました。

プレイ自体はいたって普通の流れでして、ベッドに横たわると軽いキスから全身リップ、そしてフェラへと向かいます。
目を閉じていれば普通の風俗と変わらないな……そう思った矢先

「ぐぇほっ!げほっ!うぅぅえっっほっはっ!」

マリナさんの激しく咳き込む声がしてきました。

「ど、どうしました!?」

「ごほっ…ごめんねぇ、ちょっとゲホッ!毛が喉に入っちゃってエホッエホッ!」

正月の餅以外にも口にいれちゃいけないものがあると悟った瞬間でした。

仕方ないのでゴムをつけ挿入開始。
目をつむればいけるという確信があったのでガンガンハメこんでいました。

「あっあっ」

歳をとっても女は女。感じるものなのだなぁと感慨深いものがあります。

「あっあっ……ちょっと…腰が…痛い…」

一気に萎えました。

けっきょくイクことはできずプレイ時間も終了。
マリナさんは「ごめんねぇ」と謝ってくれましたが仕方ありません。
むしろこっちとしては……

隠し撮りしてすいません!!!

プレイとしては散々でしたが68歳の超熟女・マリナさんとの絡みは編集者さんに大ウケ。

「風太郎くん!この生々しさがいいよ!次も熟女いってみるかい!?」
「いえ……それは遠慮させてください」

大変でしたが貴重な体験でした。
ただもう二度と「相手の命の危険」を感じながらのプレイはしたくない、そう思っています。

結婚記念日の旅行で・・・・続編

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて??ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

Lux Super Rich

息子の習ってる空手の合宿の話

現在息子は小6で、4年前から空手を習っている。
毎年、空手の合宿がある。合宿と言っても単に山奥のバンガ
ローに宿泊するって言うだけの物
ほとんどの参加は小学生なんだけど、一人だけ中2の女の子も
参加している。この子も小学生の頃から参加しているので、流
れで参加

昼間は川遊びをするんだけど、夜は肝試しをする。肝試しは3人
ペアで、修行も込めて約50分の真っ暗な山道を歩く、俺は保護
者として参加しているだけなので、肝試しをする予定はなかった
んだけど、中2の女の子だけが人数あまりしてグループになれる
相手がおらず、急きょ俺と肝試しのペアを組む事に・・・、正直、小
顔で可愛らしい娘なので、内心「ラッキー」って思った。

で、前に追い付かない様に10分おきに順番に出発するんだけど、
その娘が一番年齢が大きいのと、ペアに成る俺が大人なので、
出発の順番は俺たちが一番最後になった。

山道は真っ暗で、虫の声やら動物の声で、女の子はビビりまくりで
、あまりの恐さに俺の手をつないできた。正直、これだけでも俺の
チンポはカチカチで我慢汁が出まくった。女の子はそんな事も知ら
ずに俺にべったりくっ付いてくる。

で・・・俺が若い頃によく肝試しで使った手で必ずキスを出来る方法
を使った。女の子にこう言った「幽霊って恥ずかしがり屋って知って
る?恥ずかし屋だから、恋人達には近寄ってこないねんで?」、女の
子は怖さの余り、何も考えず俺に「そうなん?」って聞き返して来た。
(この手で失敗した事なし)

「うん、本当やで、だから恋人同士みたいに、一緒に歩こうか」と言っ
てグッと抱き寄せた。流石に中学生の体は小さく華奢なので、すごく
抱き寄せた感じがムギューって感じで興奮した。熟女の嫁とは・・・w

そして、まだ怖がっている女の子にすかさず「キスしたら、もう霊もよ
ってこないで」と彼女に言って、さらに抱き寄せてキスをした。彼女も
何が何だか分からないまま俺のいいなりに・・・、体の華奢な感じも
良かったが、まだ小さな唇はすごく美味しかった。

そして、キスをしながら、「な!こうしたら全然怖くないやろ?」と言うと
「うん」って素直に答えた。で・・・その後何度もキスをしながら、「今日、
夜に○○のバンガローに遊びに行っていい?」と聞くと、また「うん」っ
て答えた。書いてなかったけど、彼女は一人だけ女の子だったので、
一人で1つの部屋を借りていた。*一人で過ごすのが怖かったみたい。

で肝試しはキスだけだった・・・。で夜なんだけど、うちの道場の先生は
結構適当で、みんな好き好きに部屋を出入り、また就寝時間も決めて
いないので、各々がどこにいるか等は把握なし状態で、早く寝る子や
朝方まで起きたり・・・こんな感じなので俺が消えてても誰も分からない
感じ、で俺はこっそりと部屋を抜け出し、彼女の部屋に・・・

女の子も、さっき俺とキスしてた事は忘れたかの様に俺と会話、最初の
1時間くらいは雑談してた。で話をしているとバンガローの外でなにか
ガサガサっと・・・、恐らく何か獣だと思うんだけど、彼女はまたビビりモ
ードに突入、俺はすかさず彼女を引きよせてまたキスをした。

彼女も肝試しの時とは違い、ラックスした感じでキスを受け入れた。
もうこの時は俺のちんぽは破裂寸前で、キスしかしていないのに、チンぽ
はドクドクしてきた。正直、やる気はあったんだけど、これ以上先に進むと
ヤバいかな?なんてのも少しあったので、なかなか手を出せない俺もいた
。そんなこんなで、チンポがキンギンのまま、30分ほど寝ころびながらキス
を続けてた。最初は我慢していた俺もだんだん興奮してきて、彼女の股に
体を入れて、彼女の股間に俺の股間を擦りつけながらキスをした。

お互い既に部屋着だったのでズボンの生地も薄く、生とまではいかない
物の、お互いの股間の感じ合う形になり、俺はグリグリとチンポをなすりつ
けた。そうして数分して、もっと彼女の股間を感じたいので、少し暑いから、
服を脱ぐと言って、トランクス一枚になった。トランクスだったので、少し横
にずらすとチンぽを出せたので、腰をクネリながらちんぽを出して、彼女の
薄い生地の短パンの上からまた擦り付けた。

彼女もだんだん少し気持ちいいみたいで、喘ぎ声っぽい「ん・・・ん・・・」って
声が出始めた。で、脱がせる口実に「すこし○○の短パンがスレて痛いから
、短パンだけ脱がしていいよね?」と言った。彼女は「無理・・・」と言ったけど
、「お願いと」押し切ったら、短パンを脱いでくれた。

もう下半身はお互いパンツだけだし、俺のチンポはパンツから出ているので、
お互いの股間の熱も感じる。それに彼女は愛液が多いのか、パンツが既に
ヌルヌル状態だったので、ほぼ生な感じでこすっている状態、愛液が多いせ
いか生の感じがリアルっぽくかんじて、生であてているのかと思うほどだった
こんな興奮した経験、朕は久しぶりだった。


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