萌え体験談

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父親

このまま童貞で高校終わるのか

高校の卒業式も終わり上京のため一人暮らしに備えてた春休み。
このまま童貞で高校終わるのかと思うとどうしても我慢ができなくなって、親が買い物に出かけた隙に妹の部屋に。
妹が小4ぐらいの頃何度か悪戯してて、その時はもうしないからと謝って切り抜けられたし、今度も何とかいけると思って、それにもう一人暮らしでいなくなるから、最後までやれるかもって。
机に向かって何かやってた妹を、後ろから抱きしめると俺の雰囲気で察したのか縮こまって身を固くして、もうしないって言ったのに…って半泣きで呟いてきた。
良心が痛むどころかもう興奮がピークでこれで最後だからこれで最後だからって無理矢理妹を机から引きばかした。
妹も諦めて、殆ど抵抗なく布団に連れ込めた。
トレーナーを引っぺがすと、ずっと身近で見ていたはずなのに中1になってた妹の裸は想像以上に成長してて、
あの頃は薄っすら肋が浮いてたガリのペタムネは、乳首こそ小さかったけど見た目でもわかるほどに膨らんでた。
夢中でおっぱいにむしゃぶりついた。張りがあるおっぱいは妄想していたよりも遥かに柔らかくてびっくりした。
それでいて揉んでると芯みたいなコリコリしたものがあって、そこを指で揉むと、仰け反るようにして妹が反応した。痛かったのかもしれんが、感じてるんだなと思い込んだ俺はパンツも脱がすと妹の脚を広げて、まんこを舐めた。
舐めた時、ジョリっとした舌触りにびっくりした。あのツルツルだった割れ目に、数本ぐらいって感じに毛が多少生えててがっかりしたが、妹も成長してきたんだ、と変な興奮が湧いてきた。
とにかく妹の体を舐めたり弄り尽くして、もう我慢できなくなって、挿れようとズボンを脱いだ。
想像と違って全然入らなかった。焦ったよ。
きっついとかじゃなくて、入らないんだ。
萎えそうになりながらぐいっぐいって押し込んでいくと、ぶちん、って感覚があって妹が悲鳴をあげた。
入った!って安心するのと疲労感がどっときた。
そしてこれからセックス本番だ!って思ったとき、突然部屋のドアが開いて、母親が、あんたたち何やってんの⁉って叫んで、固まってた。俺もなんか頭が真っ白になって固まっちゃってた。
あれを抜くのも、やっとだった。買い物がいつも長い親だったんで油断してて行為に夢中で帰宅してたことすら気づけなかった。
この時、シンプルに人生終わったなって心が砕けた。
しばらくして、といっても数秒ぐらいのもんだったろうけど、それから母親が入ってきて、俺を妹から引き剥がすと、布団の血を見て、あんた出したの!?◯◯に!?って喚いてて、俺は出してないって、声を絞りだすのが精一杯だった気がする。
それからなんか母親が妹に服着せたりなんかああしろとか妹に言ったりやってたりしてた気がするが、断片的であんまり覚えてない。妹も頭真っ白だったのかもしれない。機械的に言われた通りにしてたような気がする。
次に覚えてるのは母親にすがりつくように声あげて俺は泣きながら妹と母親に謝ってた。
それから妹と別々に母親に呼ばれた。
当然父親に報告され俺は勘当されるか、どっかに訴えられるのかなみたいな、人生お終いだという胃酸が逆流するような不安と恐怖しかなかった。
でも身体が浮いてるというか、見るもの聞くもリアリティに欠けた感覚だった。
母親は、高校卒業したばかりの俺に、小学生に諭すような感じで、
妹は、もう中学になるし赤ちゃんが出来る状態だとか、そうなったら命の責任取れるのかは、とか、
そういう行為に興味もつのは年頃だから仕方ないとか、
人を傷つけてするのは最低の犯罪行為だとか、
お前の妹はたった一人しかこの世にいない、とか…。
諄々と話された。お前何したのかわかってんのか、って袋にされると思ってたから、逆にこれには堪えた。今でも1番罪悪感に苛まれた時だった。
結局、この事は、母親と妹と俺だけの秘密で、次は家族の縁を切るよ、って感じでこの件はそれでお終いってなった。
妹の方には母親は何を言ったのかは、今でもわからない。
次の日は、母親は何もなかったかのように普通だった。それでも極力妹と二人きりにしないように多少配慮していたと思う。だけどどうしても二人きりになる時はあったし、その時はめっちゃ気まずい空気だった。どうしてもお互い他人行儀になってしまうが、母親と話して妹なりに考えた結果、多分あのことは忘れて、なかったことにしようとしたんだと思う。それなりに会話もコミュニケーションもしてくれた。
お陰で、まだ人生やってけてる。

キミ想フだけで



どこから、どこまで?

僕は長い夢を見ていた。いや、そんな気がしただけであって本当は現実の話だったのかもしれない。そんな不思議な感覚だった。

起きて2.3秒後に目覚ましの音が慌ただしくなり始めた。僕は基本目覚ましと同じ時間に起きる。起きようとして出来るものではないが、なぜかその瞬間に目が覚めてしまうのだ。
目覚ましの音を止めて、一つあくびで立ち上がった。寝起きが悪い方ではないが、夢の見すぎか少し頭がクラっとした。疲れが取れていないのが自分でもわかる。

いつも通りの時間に起きて、少しスマホを確認して1階に降りた。
下に降りると、いつも通り麻衣は起きていた。手慣れた手つきで洗い物をしている姿が目に入る。
こちらに気づいたのかニコッと笑って朝の挨拶をした。僕もおはようと挨拶を返した。

「朝ごはん出来てるからね?」

「ありがとう。」

麻衣はいつも早起きだ。僕だってすごい早起きだと友達から言われる時間に起きているのに、麻衣はそれよりも早くに起きて朝の支度をしていた。
前になぜ早起きをするのかと質問をしたことがあるのだが、早起きは三文の得でしょ?と曖昧でよくわからない返事が返ってきた。知識人ぶるのもらしいと言えばそうだろう。

椅子に座り、いただきますと手を合わせて小さな声で言った。それに麻衣もはーいと小さな声で返事をした。

「美味しいよ。」

「そりゃどーも。いつもそれしか言わないじゃん。」

少しムッと表情を変えた。

「だって美味しいものは美味しい、でしょ?」

「えー、もっと何か無いの?女の子に嫌われるよ?」

洗い物を終えて向かいのテーブルに腰掛けながらそう言った。

「麻衣に嫌われないなら大丈夫。」

「はい?これだから最近の若者は…。なってないなってない。」

「分かったから早く食べなよ。」

「ムカつく!いいもん食べるもーん。」

頬を膨らませて何よ、私が作ったのにとボソボソ聞こえる声で言った。

「ねぇ麻衣?」

「お姉ちゃん。」

「麻衣ちゃん?」

「お姉ちゃん!」

ご飯を一口含みながらキッとこっちを睨んだ。
もう見慣れたものだ。最初は少しビクッとしていた僕だが、今では何一つ怖くないし、むしろ面白がっている自分がいた。

「今日の夜、友達に呼ばれててそっち行くから帰ってこないよ。よろしく。」

食卓から目を逸らさずそう言うと、前で箸が止まったのが見えた。

「…だめ。」

「へ?なんで?」

「遅くなるんでしょ?だめだよ。」

「だからなんでって。」

「今日、何日だと思ってるの?」

麻衣はいつもより暗い顔を見せた。どこか寂しいような、悲しいような顔だった。

「知らね。」

「ちょっと!なんでそんな事言うの?!」

「何も?身に覚えがないからそう言ったの。とりあえず遅くなるから。」

ご馳走様と小さく口にして、僕は足早に2階に上った。麻衣が怒っている声が聞こえるが、僕は無視をした。

麻衣は、いつもこの日になるとこうなんだ。
あいつらの事ばっかり考えて、泣いて泣いて、つらそうな顔を見せる。

なんで麻衣があんな思いをしなくてはいけなかったのか。
僕は麻衣をここまで傷つけて、縛っているあいつらが許せない。

それは僕の父親と母親。いや、肉親ではない。仮の父と母。

幼少期に感じた事は大人になるとひどくなる

私は、今現在は23歳。
地方の県の更に田舎に住んでて、修学旅行ぐらいでしか他県に行った事はありません。
カラオケも隣の町にいかないとないぐらいの田舎です。
(あったけどつぶれたw)

温泉が出る県で、私の地域は観光地ではありませんが、
それでも温泉は少しはあって、町内の人は無料で入れる公衆浴場もありました。
これもやはり田舎ならではだと言う事と、私が父子家庭だったのもあり
ちいさい頃からずっと男湯へ。

父親は私がかわいくて仕方がなかったのか、いつも連れて回ってたし、
女親がいない弊害なのか、娘のそういう女としての部分は気にしてないようでした。
結果的にたくさんの人にかわいがられてましたが、
今思い返せば高学年になるとエッチな目で見られてた様な気がしてます。
もちろん男湯なので同級生とかにも会いますが、
田舎なのでいつも会う人は一緒だし何だか皆家族の様で
恥ずかしいっていう感情はまったくなかったです。

友達と海に行っても普通に男の子と外で着替えたり。
あまり裸を見られる事に抵抗がなかったというか。
友達だからそんな目で見てないと思ってたんでしょうね。

父親もそれを微笑ましく思っていたのか、実は中学3年の途中まで男湯に入ってました。
田舎の、しかも町の公衆浴場だから出来る事ですよね。

中学3年の頃の私は、胸はBカップで背は156cmあり、幼児体型だとは思いますが
すっかり大人の体になってたと思います。
その頃には男の人の視線はエッチなものになってるって気づいてたけど
自分が大人になってるっていうのが嬉しかったし、
父親がまったくもって普通だったので普通に入ってました。

でも入らなくなったのは中3の夏休みの時。
同級生の誰かが他校の人に私の事をしゃべったらしく、
隣町から同級生の男の子が数人でやってきました。

明らかにエッチな視線で見てくるし、アソコもおっきくなってました。
私ははじめて恥ずかしいというか、家族以外の人に見られてる
(本当は父親以外家族ではないけど)
そんな感情で少しドキドキしたのを覚えています。
私のちょっと元気のないモジモジしてる感じと、
その男の子達の露骨な視線、
そして大きくなっているアソコに気づいて、
父親も、もう連れていけないと察したのか、
それ以降、もう大きいんだから一人で女湯に入りなさいと言われる様になりました。

高校1年になったときには女湯にしか入ってなかったのですが、
温泉を管理していたおばあちゃんが急に亡くなり、
老朽化や経営としてはやっていけないという事で潰れる事に。
ただ、お年寄りの憩いの場だった事もあり、
片方だけ潰して、1つだけ町内会で管理して
町内会の人だけしか入れない温泉となりました。
町内会費を払っていれば誰でも無料で入れるし
ただし、これまでお金を払えば町内以外の人でも入れましたが
町内以外の人は一切入れない温泉という事に決まりました。

基本はお年寄りの為にという事で混浴でしたが、
元々狭い街であまり気にしてなかったので
皆普通に使ってたと思います。
私も一人で普通に行く様になりました。

でも、他の同級生の女の子は絶対行きませんでしたね。
恥ずかしいっていう理由で。
それが普通なんだろうけど
私としてはその感情が結構麻痺していたので
やっと温泉に毎日入れる!って嬉しくなったぐらいです。

結局、それからもずっと混浴へ。
同級生の男の子とも普通に一緒に入ります。
皆普通に接してくれますけどアソコは大きくなっています。
小さい頃から知ってるので、こんなに立派になったんだなんて思ったり。
触ったりはしてきませんが、すごく見られてましたね。

結局、私は地元にずっと残っていたので
今でもたまにその混浴に入りにいったりしてます。
今ではあまり使う人もいなくなりましたが。

20歳の頃、成人式の流れで同窓会がありました。
そのときに同級生の男の子が酔っ払って、
「オレたちは皆、一回はゆきの裸でオナニーした!
 あのときはどうもありがとう!」とこっそり言われました。

言われてからはずっと皆そういうふうに見てたんだと確信になった事もあり
過去を思い出してずっとドキドキしてました。
帰ってからアソコがいっぱい濡れてるのを見て、
見られる事が本当は好きだったんだと自分で知りました。

それからはドキドキする為に混浴に行っています。
他のところに言っても露出をするのが楽しみになっています。
露出をする行為というより、それを見た男の人の反応にドキドキするというか。

その後の話はまた書きます。

母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶



智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・・」

康介の涙と鼻水が智恵のピンク色のエプロンに染みを作る。

もう仕方ないわねぇと言いながら、智恵は優しい笑みを浮かべ康介を抱き上げてリビングのソファまで連れて行く。

康介を大きなソファに座らせると、智恵も横に座って康介の小さな手を優しく握って口を開いた。

智恵 「どうしたの?幼稚園で何かあったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ほら、いつまでも泣いてたらお母さん分からないわ。」

智恵は微笑みながらもちょっと困ったような表情を康介に見せて、そっと康介の頬に付いた涙を指で拭った。

康介 「・・・あのね・・・良太君がね・・・僕が作ってた泥団子・・・壊したんだよ・・・」

智恵 「泥団子?」

康介 「うん・・・僕が作って隠してた泥団子・・・良太君に見つかって・・・ぅぅ・・・」

智恵 「それで良太君に壊されちゃったんだ?ふーん、それでずっと康介は泣いてたの?」

康介 「だって・・・だって・・・ぅぅ・・・ヒック・・・お母さぁん・・・」

再び涙がわぁっと溢れ出し、康介は泣きながら智恵に抱きついた。

智恵 「もう、仕方ないわねぇ康介は、泣き虫なんだから。男の子がそれくらいで泣いてちゃダメよ。」

智恵はそう言いながら、ワンワン泣き続ける康介の頭を撫でる。

なかなか泣き止まない康介に智恵は少し困った顔をしていたが、我が子を見つめるその母親の瞳は、温かな愛情に満ち溢れていた。

智恵 「ほら、もうすぐお父さんも帰ってくるし、お母さんご飯の仕度するからね。ほら、男の子がいつまでも泣いてちゃいけないわ、ね?康介元気になれる?」

智恵はそう言ってポケットからハンカチを取り出し、康介の涙と鼻水でグシャグシャになった顔を拭いた。

康介 「・・・・うん。」

智恵 「よしよし!じゃあ洗面台で手と顔を洗って来なさい。フフッ、今日のご飯、お父さんと康介のためにお母さん頑張ってるんだから。」

康介 「うん!」

すっかり元気を取り戻した康介が笑顔でそう答えると、智恵も笑顔で康介とハイタッチしてからソファから立ち上がってキッチンへと向う。

顔を洗った康介はリビングで絵本を読んで、夜ご飯ができるのと父親が帰ってくるのを待っていた。

智恵 「あ?もう!また焦げちゃった・・・うーん今度は上手くいったと思ったのに・・・あ!こっちの鍋も!・・・はぁ・・・」

時折聞えてくる苦手な料理に悪戦苦闘する智恵の声に、今度は康介が智恵の方を心配そうに見つめている。

智恵 「大丈夫よ康介!ちゃんと3人分は栄養のあるものできるから!」

康介 「うん、頑張ってお母さん。」

康介は料理をする母の後姿を見るのが大好きだった。

幼稚園で友達と遊んでいる時間よりも、こうやって母と過ごす時間の方が何倍も楽しい。

なんとか出来上がった料理達を食卓に並べながら、智恵と康介は父・敏雄の帰りを待っていた。

康介 「お父さん、遅いね。」

智恵 「ぇ?・・・うん・・・そうね、お父さんお仕事忙しいから。」

そう俯き加減で呟く智恵の表情が、その時の康介にはなんだか元気がないように見えていた。

子供というのはいつも大人の顔色を観察するように見つめているものだ。

その時も子供ながらに康介は感じていたのだ、毎日父親の帰りを待っている時にだけ、智恵の表情が暗くなる事を。

トゥルルルルル・・・・!!トゥルルルル・・・!!

部屋に電話の音が鳴り響く。

それを聞いた瞬間、智恵の顔がパアっと明るくなる。息子の康介も母親のその表情を見て笑顔になった。

智恵 「きっとお父さんだわ!」

そう言って、智恵は電話の方へ駆けていく。

智恵 「もしもし富田でございます・・・・あなた?えぇ、もう今・・・・え?・・・そうなの・・・・」

智恵の後を追い電話の所まで来て、寄り添いながら下から電話をする智恵の表情を見上げていた康介。

電話に出て少し話をしている内に、笑顔だった智恵の表情がすぐに曇っていくのが康介にも分かった。

智恵 「・・・今日もなの・・・?あなたどうしてそんなに・・・そんなのもう信じられ・・・!・・・ううん・・・ごめんなさい・・・分かりました・・・はい・・・はい・・・」

受話器をそっと置く智恵。

康介はその時の智恵の目をしかっりと見ていた。涙を浮かべ、悲しそうにしている母・智恵の瞳を。

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫?」

智恵 「・・・ぇ?あ、うん!ごめん康介・・・お父さん今日も遅いみたいだから・・・2人で先に食べちゃおっか。」

智恵は康介に見えないように目を擦ってから、笑顔を作ってそう言った。

康介はそれまでにも何度か母・智恵の涙を見た事がある。

そういう時はいつも康介は智恵に抱きつきに行って、智恵も康介を抱きしめながら、小さな声で康介にありがとねと囁いた。

智恵 「フフッ、今日は具沢山のお味噌汁だからきっと美味しいわよ。」

智恵は味噌汁を口に運ぶ康介を見ながらそう言うと、自らもお椀を手に持って味噌汁に口を近づける。

智恵 「・・・ん?なんかこれ・・・あらヤダ!私また出し取るの忘れてたわ!・・・はぁ・・・全然美味しくない・・・。」

智恵はまたも同じ失敗を繰り返してしまった自分に、落胆の表情を浮かべていた。

しかし康介はそんな智恵の落ち込む様子を見ながらも、黙々と味噌汁を食べ続けている。

智恵 「康介、いいわよ無理して食べなくても。はぁ・・・嫌になっちゃうわ、お母さんドジだから・・・」

康介 「ううん、お母さんのお味噌汁美味しいよ。お母さんのお味噌汁、僕大好きだよ。」

智恵は笑顔でそう言う康介に少し驚きながら、そして笑顔を作って康介の頭をそっと優しく撫でた。

智恵 「・・・ありがと、康介。康介は優しいんだね・・・お母さん嬉しい・・・。」

目に涙を浮かべる智恵を見た康介が「お母さんも泣き虫だね」と言って2人で笑った。

その日の夜、眠れなかった康介は子供用の小さな布団から出て智恵の布団の中に潜り込んだ。

智恵 「どうしたの康介?もう1人で寝れるんじゃなかったの?」

康介 「・・・・・。」

康介は黙って智恵に抱きついて、智恵の横で目を閉じた。

智恵 「仕方ないわね康介は・・・甘えん坊さんなんだから。」

智恵は微笑みながらそう言って康介を布団の中で抱きしめる。

父・敏雄はまだ帰ってきていないようだった。

智恵 「・・・お母さんも・・・寂しい・・・」

智恵がボソっと言ったその言葉は、母親の温もりに包まれながら目を閉じている康介の耳にも、しっかり届いていた。

――――――

いつもなら幼稚園のバスから降りると母・智恵が優しい笑顔で家の前で待ってくれているはずだったが、その日はなぜか家の前に智恵の姿はなかった。

保母さんが康介に「お母さんいないね、康介君お家には入れる?」と聞くと康介は「うん」と答えた。

康介 「ただいまぁ!お母さーん!」

家の玄関を開けて中に入ると、康介は少し不安そうな表情で母親の名前を呼んだ。

・・・・・・

返事が返って来ない。

康介の目に涙が溜まる。

小さかった不安が一気に大きなモノへと変わっていく。

エプロン姿で忙しく晩御飯の仕度をしている母・智恵の姿を想像して、早足でキッチンに向かう康介。

しかし、そこにも智恵は居なかった。キッチンには冷たい空気が流れ、静まり返っていた。

康介 「お母さーん!どこにいるのぉ!?お母さーん!」

どうしようもない不安に駆られ、震えた声を出しながら、康介は泣きだしてしまう。

と、その時だった。

・・・ガタガタ・・・ゴソゴソ・・・

静まり返っている家の中で、康介は微かな物音と人の気配を感じた。

康介 「・・・お母さん・・・?」

キッチンから出て、そっと廊下に顔を出す康介。

智恵がいるかもしれないという期待と、何か怖いものが出てくるのではないかという不安が康介の胸の中で入り交ざる。

・・・ドキドキドキドキ・・・

・・・ガタ・・・ゴソゴソ・・・

物音と人の気配は、廊下に面した寝室の部屋から感じる。

康介 「・・・お母さん・・・」

・・・ガチャ・・・

ゆっくりと開く寝室のドア。

・・・・・・

智恵 「・・・ぇ・・・康介?」

寝室から出てきたのが智恵だと分かった瞬間、康介は智恵の所へ駆け寄って勢いよく抱きついた。

涙を流しながら抱きついてきた康介を見て、智恵は申し訳なさそうに謝る。

智恵 「ごめん康介・・・もうこんな時間だったのね。」

康介 「ぅぅ・・・お母さん・・・居なくなっちゃ嫌だよ・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ごめんね康介、お母さんが悪かったわ。」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵は何度も謝りながら、泣き続ける康介の頭を撫でていた。

少しして落ち着きを取り戻し始めた康介は、智恵の顔を見てある事に気が付いた。

康介 「・・・お母さん、身体の具合でも悪いの?」

智恵 「ぇ・・・どうして?」

康介は智恵が額に汗を掻いている事に気が付いたのだ。髪の生え際もその汗で濡れているように見える。

それに今日の母・智恵はなんだかいつもと違う香りがすると、康介は子供の敏感な嗅覚で感じ取っていた。

康介 「・・・・・・。」

康介が子供ながらにそんな疑問を抱いていると、寝室の中から今度は違う、父親のものでもない、聞いたこともない声が聞こえてくる。

高木 「どうしたんだ智恵?何かあったのか?」

薄暗い寝室から康介の知らない男性が、ズボンのベルトを締めながら出てきた。

智恵 「あ、あの・・・子供が・・・」

高木 「ん?へぇ・・・居たんだ、子供なんて。」

知らない大人を前にして、康介は隠れるようにして智恵により一層強く縋り付く。

智恵 「こ、康介・・・この人はね、お母さんのお友達の高木さんよ。」

康介 「・・・・。」

智恵がそう言っても康介は黙ったままだった。子供ながらに、この高木という男に対して何かを感じていたのかもしれない。

それに母・智恵の様子もどこかおかしいと康介は感じていた。

高木 「フッ、じゃあなんだ、これはあの富田社長のガキって訳か?」

智恵 「ぇ・・・えぇ・・・そうです・・・。」

高木 「へぇ、なるほどねぇ。」

高木は口の端を吊り上げながら、大きな手で母親に抱きついて離れない康介の頭を撫でた。

高木 「フッ、いいなぁ君は。将来トミタグループの社長を継げるんだもんなぁ、羨ましいよ。」

康介はそう言われてもなんの事だかさっぱり分からないといった様子で高木を見上げる。

康介 「・・・オジさん・・・誰?」

康介のその純粋な問いに、高木は少し考えてこう答えた。

高木 「ん?俺か?俺は君のお母さんとこういう事をする男さ。」

高木はそう言って、康介を腕に抱く智恵に顔を近づけて、その唇を奪った。

康介は突然目の前で起きた事に、唖然として目を丸くする。

智恵 「ン・・・ン・・・い・・イヤッ!高木さん・・・止めて下さい!子供の前でなんか・・・」

そんな高木を拒絶する智恵。しかし高木はそれでもニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてこう言った。

高木 「康介君だっけ?君、向こうの部屋で遊んできなさい。お母さんはオジさんとまだこの寝室でやる事があるからさ。」

智恵 「な・・・何を言ってるんですか高木さん・・・」

康介は何も言う事ができず、ただ母・智恵の顔を見つめている。

高木 「フッ、またヤりたくなっちまったんだよ。いいだろ?」

智恵 「そんな・・・子供がいるんです・・・」

智恵は困惑している。智恵の困惑が子供の康介まで伝わってくる。

高木 「おいおい、お前は俺のなんだってさっき言ったんだ??姓奴隷?だろ?お前に拒否する権利なんてないんだよ、わかったか?」

智恵 「・・・・・・」

高木 「従えないなら俺はお前を捨てるぞ、いいのか?子供には適当に言えばいいだろ?早くしろよ。」

高木はそう言うと、1人で寝室に戻って行った。

智恵 「・・・・・・」

康介 「・・・お母さん?」

智恵は心配そうに見つめる康介の前で考え込むような表情を見せた後、ゆっくりと口を開いた。

智恵 「康介・・・あのね、お願いがあるの。リビングで絵本読んで待ってる事できるかな?」

辛そうな表情でそう言う智恵に、康介は不思議そうに見る。

康介 「お母さん・・・どこかへ行っちゃうの?」

智恵 「ううん、すぐに帰ってくるわ。・・・だから・・・ね?」

康介 「うん、僕待ってるよ。」

智恵 「ありがとう・・・お利口さんだね・・・」

智恵が頭を撫でて手を離すと、康介は智恵の顔を無垢な表情でジッと見つめた後、1人リビングの方へとテクテクと歩いて行った。

智恵 「・・・ごめん・・・康介・・・お母さん・・・もう・・・」

康介の小さな背中を見送った智恵は、涙目でボソっとそう呟くと、薄暗い寝室の中へ入っていった。

それから少し時間が経った頃、リビングで絵本を読んでいた康介の耳に、聞いたことのないような、しかし確かに母・智恵のものである声が届く。

智恵 「アッアッアッ・・・あああ・・・ダメッ・・・激しい・・・ンッンッンッ!!!アンッアンッ・・・!!!」

康介は母・智恵の身に何か起きたのかと思い、座っていたソファから立ち上がる。

心配そうな表情で廊下に顔を出す康介。

高木 「おいおいそんなに良いのか?まったく・・・子供がすぐ近くにいるってのに感じまくりかよ。淫乱にも程があるだろお前は。」

智恵 「アアッ・・・ハァァ・・・ン・・・ん・・・あぁ・・・言わないで高木さん・・・アッアッアッ・・・!!!」

聞こえる。

高木という男の声とギシギシとベッドが軋むような音、そして母・智恵の切羽詰った声が。

康介 「・・・お母さん・・・」

智恵の事が心配になってきた康介。

・・・お母さん・・・あの高木っていうオジさんにイジメられてるのかな・・・

母が心配・・・康介はただその一心で、廊下を歩いて寝室のドアの前まで来た。

智恵 「アアンッ・・・ああ・・・もうダメ・・・ハァァン!・・・高木さん・・・私・・・ああ・・・」

確かに母はこの部屋の中に居る。

そう確信した康介は恐る恐るドアノブに手を掛けて、ゆっくりとそのドアを開けた。

康介 「・・・・・お母さん・・・?・・・大丈夫・・・?」

薄暗い部屋の中は廊下とは違う、生温かくて重いような独特な空気と臭いで満ちていた。

ドアを開けたことで、そこだけ明るくなった場所に康介が立っている。

高木 「・・・ん?ハハッ、おいおい智恵、ちゃんと子供に待ってるように言わないとダメだろ?」

智恵 「ハァハァ・・・・ン・・・・ぇ?・・・康介!?」

髪を乱した母が、驚いた表情でこちらを見つめている。

服も何も着ていない母が、裸でこちらを見つめている。

全身を汗でテカらせている母が、四つん這いになって後ろから腰を高木に掴まれている母が、こちらを見つめている。

康介 「・・・おかあ・・・さん・・・?」

智恵 「・・・ぁ・・・ぁ・・・ダメ・・・康介・・・来ちゃ・・・」

唖然とした目で見つめ合う親子。

高木 「フハハッ・・・こりゃいい・・・康介君!もうすぐ終るからそこで見てなさい。これが君のお母さんの本当の姿だよ。」

高木は狂ったように笑いそう言うと、智恵の腰を掴んだまま、自身の腰を激しく動かし始めた。

智恵 「アッアッアッ・・・・ああ・・・ダメェ!・・・康介ぇ!お願い見ちゃダメェ!!ああああ!!!」

康介 「・・・・・・」

ただ呆然としてドアの前に立ち竦んでいる康介は、乱れる母親の姿を瞬き一つせずに見つめていた。

高木 「ハハハッ!!自分の子供に見られながらイクのか?とんだ変態だなお前は!!」

智恵 「ンンハァァ!・・・もうダメもうダメ!!アッアッアッアッ・・・高木さん・・・あああ・・・」

高木 「智恵!・・・見ろ!子供の目を見ながらイケ!分かったな!?命令だぞ!」

智恵 「ああ・・・そんな・・・許してください・・・アッアッアンッ・・・」

高木 「見るんだ!オラ!見ろ!」

高木はそう言って乱暴に智恵の髪の毛を引っ張って、その顔を康介の方へ向かせる。

康介 「・・・・・・」

母・智恵の目がこちらを見ている。

身体を激しく揺らされながらこちらを見ている智恵の目には、涙が溢れていた。

高木 「はぁはァ・・・そろそろイクぞ!中に出してやる!いいな!?」

智恵は高木のその言葉に、泣きながら何度も頷く。

パンパンパンパンパン・・・・!!!

薄暗い部屋に生々しい肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。

智恵 「アッアッアッ・・・ああああ!!!イッちゃう!イッちゃう!アアアアッ!・・・イクッ・・・・イクゥゥ・・・!!!」

高木 「・・・くっ!」

腰だけをピッタリと密着させたままベッドの上で動きを止めた2人は、全身汗だくで身体をビクビクと震わせている。

康介はその光景を黙って見つめ続けていた。

高木 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

裸の男女2人の荒い息遣いだけが聞こえる。

幼い康介には何一つ理解できない光景。

康介 「・・・・・・」

しばらくして母・智恵の身体を放した高木は、自分だけベッドから降りて服を着始めた。

そして身なりを整えた高木は、まだベッドの上で裸のままグッタリとしている智恵の耳元で何かを囁いた後、ゆっくりと康介の方へと近づいて来た。

そして今度は康介の耳元で高木は口を開く。

高木 「・・・君のお母さんはね、どうしようもない変態淫乱女なんだよ。」

高木は子供の康介に向かってそれだけ言うと、寝室を出ていった。

康介 「・・・・・」

高木が居なくなって静かになった部屋。

康介はゆっくりとした足どりで、ベッドの上に横たわる母・智恵の方へ近づいていく。

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫・・・?」

目を閉じて荒い呼吸をしていた智恵が、康介の声でハっと目を開く。

智恵 「・・・こ・・・康介・・・」

康介 「お母さん・・・」

心配そうに智恵の肌に触ろうとする小さな手。

しかしそんな康介に対して、智恵は反射的に大きな声を上げた。

智恵 「リビングで待ってなさいって言ったでしょ!!!!」

康介は智恵の大きな声に一瞬驚いた表情を見せた後、目に涙を溜めた。

康介 「ぅぅ・・・ごめんなさい・・・だって・・・お母さんが・・・ぅぅぅ・・・」

そう、康介はただ母の事が心配で来たのだ。

智恵に大声を出された事で康介は自分が悪い事をしてしまったんだと思い、涙を流し始める。

しかしそれよもも先に泣き崩れたのは、母・智恵の方だった。

智恵 「ああ・・・ごめん康介・・・許して・・・ぅぅ・・・許してぇ・・・ぅぅ・・・」

そう言って智恵は泣きながら康介を抱きしめた。

髪の毛をボサボサにしたまま、顔をクシャクシャにして、智恵はまるで子供のように大泣きした。

康介もどうしたら良いのか分からずに、ただ智恵といっしょに大泣きした。

智恵 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぅぅ・・」

ひたすら耳元で聞えた智恵の謝る声が、呪文のように耳から離れない。

母・智恵が康介の前から突然姿を消したのは、それから数週間後の事だった。

田舎の処女喪失の風習

"私の生まれた地域に今でも残る風習です。

女子は初潮を迎えた段階で二つのうちから一つを選択しなければなりません。

 一つは、父親もしくは5歳以上年の離れた兄に処女を捧げる。
 これを選択した場合、処女喪失以降は自由恋愛が認めれれます。
 もう一つは、結婚するまで純潔を守ることができますが、結婚相手は親が決めます。
 簡単に言うと人身売買のような形になります。男性が娘の「家」から「処女の娘」を
 大金を以って買うということです。
 注意点として、男性の配偶者になれるとは必ずしも限りません。
 有力者の愛人になるというケースもありえます。
 「夫」との間に年齢差があって、「夫」が早くに亡くなった場合、実家に帰される場合があります。
 この場合、子供は「夫」の家に取られます。

私の場合、許嫁とか愛人とかは考えられなかったので一つ目を選択しました。

上に書いた文の通りの説明を受けるわけではありません。
「これからお父さんに女にしてもらうのですよ」といった感じです。

かといって、生理が終わった途端に父親に挿入されるというわけではありません。
私の場合は一人部屋で寝ていたので、風呂で母親から大人の女の嗜みとしての体の洗い方を教えてもらい、自室で母と一緒に父親が訪れるのを待ちました。

ノックなどして父が部屋に入ってきました。トランクスだけの姿です。
父の登場を合図に母親が私を裸にし、立膝の角度まで仕込んでから退室。

退室時に母親が部屋を真っ暗にしました。
何をされるのかとドキドキしていたら、両膝を掴まれて、ほぼ同時にアソコに何かが触れる感覚がきました。
クンニでした。

父の舌は正確にクリトリスと包皮の境目を愛撫してから私のワレメの始まりにまで舌を這わせまだわずかにしか生えていない恥毛を確かめるるように撫で付けました。

あとは同じことの繰り返し。

クリトリスの快感に関しては、ふろに入った時に母から
「女はね、ここを触られると男の人を受け入れる準備ができるのよ」
といった感じに言われ、実際に触られもして、もう快感をしっていました。

けれども舌による快感は群を抜いていて、私は何度も腰をくねらせて抗いました。
その夜はそこまで。
私はその日のうちに処女を散らすものだとばかり思っていたので少し拍子抜けしました。

こんな日が毎日続くと思っていましたが、そうでもありませんでした。
父の「夜這い」はほぼ週一のペースで、事前に母親から伝えられます。

「今日はお父さんが来るからキレイにしておくのよ」といった感じです。
父の愛撫はクリトリスから小陰唇に至り、やがては極度に慎重に膣の入口にまで来るようになりました。

何回目かからは灯りを暗くしなくなり、父が私のアソコを眺めている時間も長くなりましたが、実際に父が何をしていたのか具体的には私にはわかりません。

母親が付き添いっぱなしのこともあって、私への父の愛撫が終わった途端に父が母に挿入して・・・ということもありました。

フェラチオの手ほどきもほぼ一から十まで父から受けました。
もう口に出してくれてもいいのにと私は思っていましたが、父はいつも寸前に口から抜いて、主に自分の手の上に出していました。

父がいよいよ挿入してきたのは初めての日から半年ぐらいだったでしょうか。
コンドームを見せられて悟り、そして覚悟しました。

もう私の膣は父の指(一本?二本かも)を簡単に受け入れていたころもあり、恐怖はありませんでした。
この日も母が横にいてくれて私の手を握ってくれていました。

痛みはありましたが、意外なほどにあっけなくて、それと父は正に処女膜を貫通させる仕事だけをしてペニスを抜き母の体で射精したのですが、それを見た私はちょっと悔しい気分でいました。

その日以降、父は夜這いこそすれ、私の下半身を裸にしてアソコを見つめるだけで触れられることはなくなりました。(私は眠ったふりをしていました)

やがてはそれもなくなりました。

あれから10年以上が経って、私はまだ嫁にも行かずに両親に世話をかけているのですが年に数回は母親の目を盗んで父の入浴に突入してます。

母親の目を盗む必要はないとも思うのですが、女としての意地かな?
とにかく父が私をまぶしそうに目を細めて見て、アソコを元気にしてくれるのを見るのは幸せです。

口で抜いてあげようかと誘うのですが、それはいつも赤面して辞退されます。
父に処女を捧げてよかったなと今も思ってます。

・・・彼氏には絶対打ち明けられない秘密ですがw

"

堕とされた女社長

『う?ん…もうこんな時間かぁ?』

『宮田美佳』は椅子を引き大きく背伸びして呟いていた。

分厚い売り上げ表に各部門から上がってくる決済報告・稟議書の山を机の隅に置いて
夜遅くまで事務所に一人で残りパソコンの前で慣れない作業を丁寧に一つ一つ処理し
ていく…。

美佳が代表として就任したのは某地方都市に広大な敷地を持つレジャー施設
  
 「? 甲斐スポーツセンター」

ゴルフ練習場・ボウリング場・カラオケBOX・ネットカフェを直営、さらに大手
ファミレスやファーストフードに郊外型大型書店をテナントに誘致し且つ広大な大型
駐車場完備している「甲斐スポーツセンター」をこの街の人間は知らない人はいない。

本来「甲斐スポーツセンター」の親会社『?甲斐』は広大な山林を所有する林業が主体で、このスポーツセンターは国道に隣接する遊休地を利用した形で美佳の伯父が10年ほど前に開業したのが始まりだった

その甲斐グループの総帥だった伯父が突然、脳溢血で倒れ一命は取りとめたものの
半身麻痺と言語障害の後遺症が残ったことで志半ばで一線からの引退を余儀なくされ
今までスポーツセンターの代表だった一人息子が本社に戻ることになってしまい空席となったポストを埋めるべく姪である美佳に白羽の矢が立ってしまったのだ…。

当時の美佳は大学を卒業し父親の推薦でと同じ大手銀行に就職して2年目の24歳

いくら母の実家が一大事とはいえ、
「社会経験が浅い貴女がいきなり200人近いスタッフの社長になれるはずないでしょ!」
「いきなりやってきた貴女に対する嫉妬や反発もあるだろうし絶対に苦労する!」と

伯父の実妹である母親は美佳に忠告し、さらに支店長職の父親は同じ銀行に就職させたばかりの美佳を僅か2年で退職させたくなく猛反対だった。

しかし幼い頃、美佳とよく遊びお兄ちゃんと慕っていた甥で今回本社の代表に就任する
「甲斐亮太」が何度何度も都内にある美佳の家まで足を運び

「今までのスタッフが僕のとき同様にきちんとフォローしますから…。」と
美佳の両親を説得し最終的には美佳本人が

『お母さんの地元で働いてみる!』と

決断したことで両親は渋々承諾し美佳が弱冠24才で

【甲斐スポーツセンター代表取締役】という肩書きになってしまった。

それから2ヶ月…

就任当初は取引銀行への挨拶廻りに顧問弁護士や税理士との打ち合わせ等
なにもかもが初体験で緊張の連続だったが、ここまでの2ヶ月間で毎日の流れを
自分なりに把握してくると少し余裕がでてきた。

社長業といっても各部門には支配人や店長職が責任者として在籍しており
また、経理部門も半分独立した形なので美佳の仕事といえば売り上げの推移把握に
来訪してくる金融・業者関係との打ち合わせ等であり、大量の書類が回ってくる
とはいえ就任当初、美佳が身構えていたほど複雑な業務ではなかった…。

また、各部門の支配人や店長も美佳に対してほとんど好意的だった。

いや…
一人を除いて…。

甲斐スポーツセンター事務所兼社長室はボウリング場の事務所に隣接しており
低い仕切り一枚しかなかったので、ボウリング場の客の流れやボウリング愛好者の
会員とは挨拶する機会が多くその話題の中でボウリング場の支配人である「林和晃」の悪評は人一倍に耳に入ってきた。

朝から酒の匂いをさせたまま出勤したり、勤務途中で隣接するネットカフェに入り浸り
ネットを利用しギャンブルしている等々悪い噂ばかりで客からの評判は芳しくなかった
美佳はそれとなく注意をすると、そのときだけは反省の弁をするが

(ふん!このガキが!)

内心思っているようで、美佳を小馬鹿にしたような薄ら笑いをしている

自分の父親に近い年齢の林を唯一苦手というか…
はっきり言えば嫌いなタイプだった。

しかしボウリング業界という特殊な仕事に関し美佳は全く素人で機械の交換部品名や
値段、そして故障してもどれぐらいの期間で直るのか全て支配人である林に任せるしかなく言葉では強く言えず悩みの種になっていたのだ。

そして今日、美佳の運命を大きく狂わせる決定的な事件が起ってしまった!

その日、美佳は普段どおりに各部門の売り上げに目を通し提出された稟議書に決済していると林は「機械が調子が悪いから」と珍しく深夜遅くまで機械の下に潜って作業をしていた

時間は深夜1時過ぎ…

突然入り口から
「おい!誰もいないのか!」
「勝手にボール投げるぞ!」と大声の怒鳴り声が聞こえた

(やだっ!遅番の子玄関の閉めるの忘れていたの?)

すでに遅番のスタッフは全員が帰宅しフロアの照明は消灯状態でさらに玄関の自動ドアの電源は切っているのに無理矢理入ってきたようだ。

美佳はあまりにも威圧的は男たちの声に怖気づいてしまい機械室で作業している支配人
に対応を任せるつもりでフロアに出なかったが…
徐々に事務所のドアに近づく気配を感じ仕方なく勇気を出してフロアに出て行くと
今までの人生では全く縁がないはずのチンピラ連中が3人で美佳に迫ってきた!

「なんだ!いるじゃねぇか!」
「ネェちゃん!ボウリングさせろや!」と罵声に近い声で美佳に迫ってきた

『す、すみません…もう営業は終わっているんです…』
『当センターは深夜12時までなんで…』

甲斐スポーツセンターは叔父の意向や地元警察署の依頼で24時間営業はしていない…
地元の若者を深夜にたむろさせない配慮で深夜12時にはネットカフエにテナントの
ファミレス以外全て閉店している。

ボウリング場のスタッフも後片付けなどで時間取られても深夜1時前には帰宅させている

入り口のネオンもボウリング場周辺にある駐車場の街灯も消灯しているのに
平気で押し入ってくる連中に恐怖を感じていたが機械室のほうに支配人がいることで
ある程度の安心感があった

「なんだぁ?ボウリングできないのかよ!」
「じゃぁ!ネェちゃん今からドライブしょうぜ!」
「終わっているなら帰るんだろ?送ってやってもいいぞ!」

口々に勝手なことを言いながら美佳に近寄ってくる連中に後ずさりする
「それともオネェちゃんの胸にある丸いボール握らせてくれるのかい?」
男の一人がいきなり美佳の胸を触ってきた!

『キャッ!』
美佳は思わず手で胸を押さえ身体を捩りながら
『し、支配人?支配人!!!!』と
助けを呼んだが…

それよりも早く一人の男が正面から肘で美佳の首を絞められながらズルズルと
事務所の中に引きずられていった!

「おい!入り口のカギ閉めて来い!」
首を絞めている男が叫ぶと同時に1人の男がボウリング場の玄関へ
そしてもう一人の男が踏ん張って抵抗している美佳の脚を抱えるとそのまま事務所に
連れ込むと美香を長ソファに放り投げた

(ヤダッ!ヤダッ!逃げなきゃ!!)

『きゃぁ!!!!』

悲痛な悲鳴を上げ、起き上がって逃げようとする美佳の腹部に一発強烈なパンチを入れると

『グェッ!』と
奇声を上げ床にうずくまる美佳
生まれて初めて体験する暴力に痛みと恐怖で声を完全に封じ込まれた美佳

(どうして…?どうして…?)

頭では危険とわかっていても、激痛と恐怖で身体が固まり倒れた床から動くことが
できない美佳を男は再び抱えるとソファに放り投げると素早くキスをされてしまった!

『ィャッ…』

本能的に顔を左右に振って逃げる美佳の顎を掴み強引に歯を開かせ自分のの唾液を
強制的に飲まされる
もう1人の男は足元から靴を脱がしスカートの中に手を入れるとストッキングと白の
下着を一気に引き千切るように脱がせた!

そして玄関のカギを閉め戻ってきた男が小型ビデオカメラを手に持つと仲間から
脱がされている
「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳」の
レイプシーンを至近距離から撮影を開始…

そう、美佳をレイプするのは最初から仕組まれていたのだ!!

頭がパニック状態の美佳は最初から仕組まれていたことなど気づかない

逃げ惑う美佳から上着を脱ぎ捨てられると、さらにシャツを乱暴に引き千切って同じ白のブラのホックが外されると無造作に床に投げ捨てる
男たちに晒した美佳の小振りの乳房はまだ幼さが残るピンク色の乳首

その姿を男たちに…いや撮影しているビデオの中にも晒していた

もちろん美佳は死に物狂いで片手で乳房を隠し見られまいと抵抗する!
だが…どんなに暴れても女の扱いに手馴れている連中らしく男の一人が美佳の手を
頭の上で押さえ込んだ状態で全裸状態にしていく…
男の暴力による恐怖より女の本能で脚や身体を振って脱がされまいと抵抗するも
頬を何度か叩かれながら全裸にされるともう恥ずかしさでソファで身体を丸める

『助けて…もうヤメテ…』と見知らぬ男に哀願し泣く美佳だった。

そんな美佳の表情を男たちは笑いながら美佳の上半身を起こすとソファの背後から顔がはっきり映るように上げさせ二人掛りで大きく足を拡げさせる
美佳はこのとき初めて正面にある光っているビデオに気づき

『いゃぁ?なに!なに!やだぁあああ?』
『ダメ!ダメ!なにしてるのよぉおお?』

悲鳴に近い叫び声を上げ顔や身体を揺すってカメラから逃れようとしていたが
背後から髪を捕まれたまま顔まで撮影された身体はすでにビデオに収まってい

縦に薄く生え揃った下半身の毛の奥から親にも見られたくない秘部を顔と同時
に撮影された美佳

気が狂ったように泣き叫ぶ美佳に容赦なく男の暴力が飛んできていた

24歳で処女ではないが学生時代に付き合っていた男1人しか知らない美佳には
耐え難い時間だろう
やがて撮影を終え脚を開放されると、慌てて脚を閉じ背中を丸め泣き出す姿が男
の勃起を誘う

リーダー各らしき男の1人が美佳の前で服を脱ぎだし下着まで下げると完全な
全裸に…
堅気の連中でない証拠ともいうべき腕や背中に彫り物が…
美佳にとって悪夢のような時間がまだ終わってない

「おらっ!咥えろや!」
経験の浅い美佳でも何を催促されているのか十分理解できたが、恋愛感情のな
い男にそんなことできるはずがない!ましては見も知らずの普通の男ではない
肉棒など…

俯いたまま無言でいるといきなり髪を掴まれ口に男のアレが近づいてきた
慌てて手で固くなった肉棒を遮って絶対にイヤ!という意思を示していたが
二人の男の力にはかなわずとうとう口で受け入れてしまった
それでも歯を閉じ侵入を防いでいたものの
「痛っ!てめぇ真剣にやらないと帰れないぞ!」
髪を上下に揺さぶりながら強引に美佳の口に押し込んでいく男
やがてそのままの格好でソファに仰向けに寝かされ今度は上から突き落とすよ
うに乱暴に押しこんでくる
『グェッ…ウェ…』
自分の涙と唾液で顔が歪んでいる美佳
足元では1人の男が脚を大きく拡げ美佳の秘部に指を…
そして顔を近づけ男の舌が侵入してきた

太ももに感じる男の髪に生暖かい息にやがて粘着質の物体が大切な下半身へ
今、自分の下半身で何をされているのか経験の浅い美佳でも気づいていたが
男に顔を抑えられているのでどうすることもできずにされるままだった

美佳にすればとてつもなく長い時間だっただろう
口から男が離れた瞬間ゴホッゴホッ!と咳き込みソファに倒れこむ美佳
自分のヨダレで大量に濡れているソファが男たちの執拗な攻撃を感じる

それでも容赦しない連中だった
美佳を仰向けにすると細い脚を持ち上げその足の間にリーダー格の男の身体が
割り込んできた!

(私…レイプされるんだ…ヤダ!助けてお母さぁん?)

わずかに身体を捩って抵抗した瞬間!再度容赦なく男のパンチが腹部へ…

『うっ!イャッ…』

叫び声でなく呟くような悲鳴の中、男がグッ!と身体を押し込むと美佳の身体を
一気に貫いた!!!
『イッ…』
『許して…い、痛い…動かないでぇ?』

乱暴に突かれた小柄な美佳の身体はソファの上に上にと逃げているが
それさえも男に腰を掴まれ逃げることもできずに痛みに耐えるしかなかった
男の唇の逃れ顔を左右に振りながら

『ひどい…ひどいよぅ?』

顔を歪め泣き叫ぶことしかできなかった
その表情さえもカメラの中に収められていた美佳…

男は余裕の表情で美佳を追い込みながら
「フフッ…妊娠したいか?」
「はぁ!どうなんだぁ!」

『ヒッ!!!やだぁ?』
『そんなことヤメテください!!!』
妊娠させられる…
美佳が大きく目を見開き恐怖に歪んだ表情でイヤイヤする表情を楽しんで
腰を振りまくる男はさらに追い詰める

「だったらその可愛い口で飲んでもらうぜ!」
「わかってるよな!一滴でも溢したら次の男が中に出すからな!」

付き合っていた彼氏のさえ飲んだことがない
いや…そんな非道なことなど思いもつかなかった彼だった…。

「おらっ!口を開けな!妊娠したくなかったら大きく開けるんだ!!」
「開けないなら妊娠させるぜ!!」

美佳は思わず首を上下に振って口を開けてしまった
今はプライドよりもこんな男の精液を自分の身体に流し込まれる方が耐えれなかった
男は目を閉じ素直に口を開けた美佳を見て満足そうに腰の動きを早めた

「いくぞぉおおおお」
「おぉおお」

暴発寸前で肉棒を一気に引き抜くと美佳の口をめがけ一気に放出するが…
勢いよく飛んだ汚い精液は美佳の顔や髪に飛び散り口の中に飛び込んできたのは
半分ほどだった

それでも今まで一度も飲まされたことがなかった美佳にとっては、精子独特の匂いを
感じおぞましさ以外何物でもない…。さらに男は顔や髪に飛び散った精液を指で集め
無理矢理美佳の口に押し込む
「おら!飲みな!飲むんだ!」
「完全に飲み込まないと妊娠させるぜ!」

美佳は口の中に溜め込んでいた精液を覚悟を決めゴクッ!と飲み込んだ…
苦しそうに咳き込んだ美佳を男は笑いながら強引に口を開かせ確認すると
満足の表情を浮かべ美佳の頭を撫でる。

「おい!俺の濃厚な精液は美味かったか?」
『……。』

「てめぇ!美味かったのか聞いているんだぜ!!」
『ヒッ!ぉ、美味しかったです…』

完全な屈服を意味する泣き声で答える
男は満足したように美佳から離れると次の男が素早く全裸になって
床に散乱していた美佳のブラウスで美佳の顔や髪を飛散した精液を拭くと
美佳の足を脚を持ち上げ一気に貫いていた

『ァッ!!イタッィ…』
言葉を発する吐息に口の中に残る精液の臭いが充満すると吐き気を催す美佳
陵辱された時間を戻すことができない現実に抵抗を止め男の乱暴に突き刺す腰に合わせ揺れる身体、虚ろな目で天井を眺め男に脚を左右に持ち上げられた状態で突き刺さっている秘部にレンズが近づき撮影されていることさえ気づかない美佳は哀れだった。

やがて男が限界に近づくと美佳の耳元で

「おい!中に出されたくないよな?」
「だったら自分から飲ませてください?とお願いしろや!」

美佳の頬を軽く叩きながら催促されると妊娠させられるよりも…と
『飲ませて…飲ませてください…』と

半ば自棄になり泣き声で叫んで口を開ける美佳
その姿に男は興奮し、勢いよく引き抜いた肉棒を口に押し込まれると
男の精液は完全に美佳の口の中で爆発していった…。
美佳にとっては永遠と感じられる量を流し込まれ男に怒鳴られながら次々と
飲み込んでいった

そしてビデオを回していた男が美佳を襲う

もう無抵抗状態の美佳をうつ伏せにして背後から一気に突き刺す
『ゥッ…』
あまりの乱暴な侵入に激痛に顔を歪めるが男は容赦なく腰を動かし美佳を責める
ソファの肘掛に美佳の顔を乗せ屈辱的なポーズで犯され苦痛に歪む顔を上げさせる

リーダー格の男が美佳の表情をレンズに収め、もう一人の男が美佳の机の場所を
知っていたかのように社長の席に向かうと、置いてあった美佳の携帯からデーターを
さらに、美佳のカバンに中から財布を取り出し免許証や身分証等漁るとリーダー格の
男に渡す。

自分の机やカバンを調べられていることさえ気づかないまま男の責めに耐えている美佳
やがて男は限界に達すると美佳の髪を掴んで容赦なく背後から大量放出で背中を汚す
背中や後ろ髪に男の精液が飛び散るも抵抗することなくグッタリとソファに倒れこんでいる美佳…

だが美佳の地獄は終わっていなかった…。
抵抗できない美佳の両手を背中に回すと事務所にあってガムテープで縛り上げる
『ィヤッ!!もう許して…』

美佳は自由を奪われる恐怖で叫ぶが男3人で押さえつけられ、どうすることもできず
縛られていく…。そして美佳を再びソファに前を向かせ座らせると二人の男で美佳の脚を左右に開かせ男に犯されたばかりの秘部をレンズに晒していった

『ヒッ!!ヤダッヤダッ!!』
『お願いです写さないでぇ!!!』

気が狂ったように暴れる美佳だったが一人の男が美佳の髪を掴んで
「てめぇ!!死にたいのか!!」
「お前、もう散々ヤラれたんだよ!!遅いんだよ!!」

そう怒鳴りながらソファの背もたれに何度も何度も頭を打ちつけると意識が朦朧として
儚い美佳の抵抗が終わる
そして先ほど奪った免許証に会社の身分証を美佳の腹の上に置くと顔を無理矢理上げさせ美佳の秘部や顔、さらには美佳の名前まで収めていった…。

数分後…
撮影を終え満足した男たちが美佳の机から名刺を取り出すと、その名刺で美佳の頬を
叩きながら

「ほぉ?お前ガキのくせに社長さんかよ!」

「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳ちゃんかぁ?」

「このことがバレたら街中大変なことになるよなぁ?」

「お前だけじゃなくこの施設だけでなく親会社にとっても只じゃすまないよな?」

「俺が言っている意味わかってるよな?」

「男のチンチン突っ込まれヨガっているのが全国に流れたら困るだろうが!」

『………。』
なんて返事すればいいのかわからない美佳は無言のまま涙を流していた

「わかったな!今日のこと誰にも言わなければ俺たちも黙っていてやる!」
『………。』

「おい返事は?」
『は…はい…』

美佳の返事に安堵した男は最後に

「よし!じゃぁ!商談成立だな!その証として最後に咥えてもらおうか!!」

美佳は一瞬意味が理解できなかったが目の前に男の肉棒が近づくと恐怖に怯えだした
(もういやだ…)

「おらっ!3人いるんだ!さっさとしないと朝まで帰れないぞ!」
「それともこのビデオを街の連中に鑑賞してもらいたいのか!」

美佳は覚悟を決め目を閉じてゆっくりと咥えだした…。
と同時に男は美佳の髪を掴むと乱暴に前後に動かしさらに口の中で勃起させると
別の男が背後から美佳の腰を持ち上げ襲ってくる!再び犯されると知った美佳は
『あっ!もうイヤ!お願い!!』

だがその言葉口の中で暴れる肉棒でかき消されてしまう
時刻は午前3時を過ぎていた…

やっと3人全員が2回づつ放出し満足すると服を着て帰り支度を始める…
美佳もようやく解放された安堵感で脚を閉じ声を押し殺して泣き出している

『ぉ、お願いです…解いてください…。』
服を着終えた男たちに哀願する美佳
だが男たちは予想に反して笑いながら、さらにガムテープで脚をソファに固定していく

『ェッ!なに!いやっ!なにするんですか!!』

男たちに縛られていく姿は完全に脚を拡げられた格好だった
このまま恥ずかしい格好のまま縛られ放置されたら…

あまりの恐怖に何度も何度も哀願し、許しを請う美佳を男たちは薄ら笑みを見せ

「俺たちが無事に逃げるまで我慢しな!」と意味不明な言葉…

手でけじゃなく脚も手の肘付近にガムテで縛る男たち
大きく開いた自分の格好に怯え

『お願い自分で解けないです!』
『お願い!お願いだから!!誰にも言いませんからぁ!!』

身体を揺すってなんとか解こうとする美佳を笑いながらドアに向かう男たち
その手に美佳が今日着ていたスーツや下着を持ち出されていることなど気づかないほど
気が動転し必死に身体を揺すってガムテープを解こうと暴れる

『いかないでぇ?助けて!!助けてください!!!』
『言うこと聞くからぁ?なんでも言うこと聞きますぅううう』

さっきまで散々レイプされたチンピラ連中に泣き声で哀願する美佳…
そして脅しでなく本当に玄関から出て行ったことで静まり返ったセンター内が
どんなことになるのか想像すると一気に恐怖が芽生えだした

美佳はまだ気づかなかった!
あらかじめ仕組まれていた罠を…

警備会社も最後のスタッフがロックしないと残業中と判断し巡回にはやってこない
今日はそのロックキーを持っているのは作業している支配人だった…

その支配人がいま事務所に来たら大変なことになる!!

そう考えていた矢先に支配人の声が聞こえてきた
「社長?まだいるんですかぁ?」
「私はもう帰りますよぅ?」

事務所のドアを開ける支配人
その瞬間
『いやぁああ!!!!入ってこないでぇえええ!!』
壮絶な悲鳴がまだ地獄が始まったばかりであることを告げていた…

続・タイムカプセルを開けた日

「タイムカプセルを開けた日」の続きです。

さくらと同居して2か月ほどたってから、結婚した。
結婚式はジミ婚にした。出席者はお互いの両親とさくらの店の唯一の店員の美樹ちゃん(仮名)。
美樹ちゃんはさくらの高校の部活(新聞部)の1年後輩で、当時からさくらとは大の仲良し。ちなみに見た目は。。。オタクっぽい。黒縁メガネのせいだと思う。ちょっと雰囲気が暗くて接客はさくらのほうがうまいけど、商品知識はさくらよりすごい。俺とはマンガの趣味が似ていて、話が合う。
さくらと結婚した後は、普段はさくらと美樹ちゃんがお店に出て、自分が家事全般と少しお店の経理をやっており、たまには店にも出るようにした。
 定休日の前日はちょくちょく家で3人で飲んでいる。結構いい感じな日々だった。

 さてそれから1年ちょっとたったころ、さくらが体の不調で病院に行った。
 すると乳がんの疑いとのことで即入院となった。

 精密検査をしたうえでお医者さんから説明があった。「病状はだいぶ進行しており、完治を目指すのはかなり難しい状態」とのこと。ただ幸い現状では症状は安定しているとのことで、なるべく痛みを抑えながら治療していくとのことだった。
 さくらの希望で、お店で余っていたノートパソコンやUSBメモリとかをさくらの個室に運んだ。病室で暇な時はいつもパソコンに向かっているようだ。

 さくらが入院したのでお店が美樹ちゃんメインになった。一人だと大変なので、俺は家事を控えめにしてなるべく店を手伝うことにした。その一方でお見舞いは20分ぐらいだけど、毎日行った。世間話とか、店の様子とか。常連さんの顔と名前がなかなか覚えられないと愚痴をこぼしたこともある。さくらはにこっと笑って、「わかった。なんとかする。」と言った。

次に見舞いに行ったとき、さくらは上機嫌だった。翌日の外泊許可が出たからだ。見舞いから帰る時に、「コースケの好きな色って何色?」と聞かれたので、「青だね」と答えた。

 外泊の日。昼すぎに、さくらを病院に迎えに行った。今日は定休日だが、お店の打ち合わせとかもあるので、美樹ちゃんには午後から出勤してもらうことになっている。
 帰宅して、久々に3人がそろった。美樹ちゃんがさくらにデパートの紙袋を渡していた。
 さくらが「コースケにおみやげ。」といって、大学ノートを出した。「常連様メモ」と表紙に書いてある。中を開くと、お店の常連さんの名前・似顔絵・年齢・好きな商品ジャンル・好きな話題・嫌いな話題などが細かく書いてあった。さくらが「常連さんあってのお店だからね。まとめてみたから、これをとにかく覚えて。」と言った。その後、お店の打ち合わせをした。今後は美樹ちゃんが店長になる。美樹ちゃんは責任感で緊張している様子だった。

 美樹ちゃんが帰ったあと、さくらが「ちょっと横になりたい」と言ったので、リビングに布団を敷いて休んでもらった。その間自分はさっきの「常連様メモ」をひたすら読んでいた。すごくきれいにまとまっていて、宝物にしようと思った。

 夕食を食べて、少しおしゃべりをした後で、さくらが22時まで仮眠をとりたいといった。一緒に寝ようといわれたので、2人で眠った。
 22時になった。交代でお風呂に入って、パジャマに着替えた。そして2階の寝室に上がって、ベッドに横になった。
 さくらが小さな声で「抱いて。」と言ってパジャマを脱いだ。
 パステルブルーの、セクシーな下着だった。
 「美樹ちゃんに色とサイズだけ伝えて、買ってきてもらったんだ。派手すぎる?」
 「いや、すごくきれいだけど、体に悪・・・」
 「今度外泊できたら、絶対にこう過ごしたいって思ってたんだ。思い出作りだと思って、付き合ってよ。だめ?」
 久々の、さくらの肌だった。

 そのあとは、しばらく抱き合っていた。寝る前にさくらが自分をまっすぐ見つめて言った。
 「コースケさ、生まれ変わっても、また私と結婚してね。おやすみ。」
 闘病が始まってから、自分はさくらの前では涙を見せないことにしていた。でもこのときだけは泣いた。すごく泣いた。さくらが無言で自分の頭を抱きしめた。
 翌朝、さくらは開店前のお店の売り場を周って、「いいお店だなあ」とつぶやいた。そのあと病院まで送った。

 病院に戻って2週間ほど調子は安定していたように見えた。でも少しずつ体力は落ちていたのだろう。次の3日間、「こん睡状態」になった。見た目には眠り込んでいるようだった。でももう目は覚まさないのだろう。自分は病室に泊まり込んで、さくらの髪をなでたり、話しかけたりしていた。
 そして「危篤状態」になった。お店は臨時休業にして、さくらのご両親と自分と美樹ちゃんで病室に詰めた。
 やがてその時が来た。お医者さんが臨終を告げ、握っていたさくらの手が少しずつ冷たくなっていった。
 この時、自分は泣かなかった。涙は外泊の時に出し尽くしたのかもしれない。
 病室を引き払う時に、さくらの荷物に「美樹ちゃんへ」と書いてあるUSBメモリがあったので、美樹ちゃんに渡した。

 通夜、葬式、火葬を終えて家に戻った。お店はとりあえず1週間臨時休業にしていた。
 何もする気が起きず、食欲も全くなかった。丸2日間ほどこんな状態だった。

 次の日、家のチャイムが鳴った。美樹ちゃんだった。
 一瞬、美樹ちゃんと気づかなかった。コンタクトにしていたからだ。「シュークリーム買ってきたんで。。。食べませんか?」と言った。
 とりあえずシャワーを浴びて、着替えた。そのあとシュークリームを食べた。おいしかった。
 ちょっと落ち着いたところで、美樹ちゃんが「さくらさんのUSBメモリに私あての手紙があったんで、プリントアウトしてきました。読んでいいですか。」とたずねた。
 うなずくと、美樹ちゃんが読み上げた。こんな内容だった。
「美樹ちゃんへ いろいろお世話になったね。本当にありがとう。
 店長は大変だけど、やりがいがあるよ。きっと面白いはず。
 私は闘病を始めてから、心残りがないように行動してきました。お店は美樹ちゃんに引き継いだから、きっと大丈夫。1人だと大変だからコースケをこき使ってやってください(笑)。
 唯一の心残りはコースケです。なぜかというとコースケはきっと、私に遠慮して生涯再婚しないとか言いそうだからです。でも人生まだ長いし、生きていれば楽しいことはこの先きっとあると思います。
 そこで相談ですが、よかったらコースケをもらってくれませんか。もちろん美樹ちゃんの気持ちが最優先だけど。でも私のカンでは美樹ちゃんはコースケのことはちょっと好きなんじゃないかな?そんな気がしてます。それにコースケも美樹ちゃんのことを気に入ってるよ。2人はいい組み合わせだと私は思います。
 もし美樹ちゃんがその気なら、この手紙を読んであげてください。そうでなければ、そっと捨ててください。

 P.S.コースケへ
 おせっかいすぎたかな。でもコースケは誰かが背中を押さないとね。うん。」

 手紙を読み終えて。美樹ちゃんが「私は。。。その気ですけど、コースケさんの正直な気持ちを教えてください。」と言った。
 自分はしばらく考えて、「1年間、時間が欲しい。美樹ちゃんのことは確かに好きだけど、今はまださくらを一人にするようで、先には進めない。さくらの一周忌が済んだら、俺から改めて気持ちを伝えたいと思うんだ。それまで待ってもらってもいいかな。」と言った。

 それから1年間、2人で仕事をしているうちに少しずつ気持ちが通い合っていくような気がした。
 さくらの一周忌が済んだあと、美樹ちゃんに結婚を前提に付き合ってほしいと言い、美樹ちゃんはうなずいてくれた。その1か月後に結婚した。最初にさくらの墓前に報告した。
 
 やがて、子供が欲しいと美樹ちゃんがいった。自分はためらっていた。メンヘラーに父親が務まるのか不安だったからだ。でも美樹ちゃんは笑顔で「ちっちゃいコースケさんか、ちっちゃい私が生まれてくるんですよ。きっとかわいいですよ。」と言った。
 そして娘(チビミキ)が生まれた。やっぱかわいい。美樹ちゃんの小さいころの写真を見ると確かにそっくりだ。うちの両親も孫はすっかりあきらめていたので大喜びだった。

 お店の定休日はチビミキをベビーカーに乗せて、3人で近所の公園に行くことが多い。そのそばにさくらのお墓がある。
 こないだ公園に行くときに、美樹ちゃんが「あいさつして行こうね」と言って、3人で墓参りをした。
 美樹ちゃんがチビミキに「チビミキのもうひとりのお母さんだよ。大きくなったらいっぱいお話ししてあげるね。」と話しかけた。
 自分は幸せ者だと思った。

前田敦子

AKBを卒業してソロ活動に精を出す前田敦子。
そのスケジュールはびっしり埋まっていた。
今日もドラマの撮影を終え、
ドラマの撮影スタジオから出ると窓ガラスにスモークが張られ
中の様子が見えない車が撮影所の前に停まっていた。

マネージャー「さ、敦子。後ろ乗って」

敦子「…うん」

運転席の窓ガラスを少しだけ開けてマネージャーが
敦子を呼び込んだ。

『ガチャ』

敦子が後部ドアを開けると後部座席には
2人の男性が座っていた。

マネージャー「○○製菓の丸橋さんと横塚さんだよ」

敦子「あ、どうもはじめまして…!」

マネージャー「早く乗って、ドア閉めて」

敦子は2人の男性の間に乗りこむとドアが閉まった。
車が走り出すと敦子の両隣りの男性が話しかけてくる。

丸橋「やあ、前田さん。お仕事お疲れ様」

横塚「じゃ、これからもう一仕事いいかい?」

敦子「もちろん!」

とびきりの営業スマイルを見せる敦子。
すると隣の丸橋という男はおもむろにズボンのファスナーを開け始めた。

丸橋「僕が丸橋ね…。それじゃ、まずは僕のからお願いね…」

敦子「はい」

丸橋は車の中でファスナーの間から肉棒を露出させた。
敦子は丸橋の方へ身体を傾けると
露出された肉棒を口に含んだ。

敦子「あむっ…」

丸橋「おぉ…っ」

敦子はフェラチオを始めた。

敦子「んっ…んっ…んっ…」

走行中の車の中で頭を上下に動かし肉棒をしゃぶる敦子。

横塚「す、すごいな…あっちゃんの生フェラが見れるなんて…」

丸橋「移動中もお仕事だなんて偉いね、あっちゃん」

敦子「んぁ…、はぁい…っ。んっ、んっ…」

この二人の男性、今度前田敦子が出演する予定のCMの企業の重役である。
敦子の埋まったスケジュール、実のところ半数は枕営業であり
もう半分はその枕によって得られた仕事であった。

敦子「んっ、んっ…!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

丸橋「あっ、あっ、イイよあっちゃん…!で、出るッ!!」

『ビュルッ!ビュルル!!』

敦子「んっ?!」

このような場所でフェラを行う場合は相手の衣服を汚さぬ様に
ザーメンは一滴残らず口で受け止める。

敦子「んぅ、ふぁ…」

敦子は肉棒からゆっくりと唇を離すと
口内の精液を飲み込んだ。

敦子「ゴクッ…、ぷはぁ」

ゴックンもサービスの一環。自分が放った精液を前田敦子が飲み込んで
その身体に吸収するのを見て気分が高揚しない男はいないのである。

横塚「あっちゃん!次は俺だよ…!」

敦子「はいはい。もぉ、急かさないでね」

敦子は反対側の横塚の肉棒を咥える。

敦子「んぐっ、…ンッ、ンッ、ンッ」

髪をかき分けながら自分の父親ほどの男性の肉棒をしゃぶる敦子。

横塚「はぁ?、たまらん」

横塚の肉棒も10分ほどしゃぶり続け、射精へと導く敦子。

敦子「ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

横塚「ううっ!?」

『ビュルッ!ビュルッ!』

敦子「んっ…」

横塚「ふぃ?、ご苦労さん、ちょうど会社に着いたわ」

車が停車すると目の前には○○製菓の本社があった。
2人は意気揚々と車から降りていった。
車は何事もなかったように走りだし、
次の仕事場であるイベント会場へと向かった。

敦子「はぁ…」

車内でマネージャーと二人っきりになった敦子がため息をつく。

マネージャー「どーした敦子」

敦子「ねぇ、マネージャー。こういう事せずに仕事取るのって出来ないの…?」

マネージャー「無理だな」

敦子「はぁ、そう…かぁ…」

マネージャー「お前と寝たいお偉いさんは多い。こんな事出来るのも若い今だけだぞ」

敦子「はいはい…わかりましたぁ」

イベント会場であるショッピングモールに着くと
まず、敦子とマネージャーは誰もいないスタッフルームに行き、
敦子はマネージャーとSEXを行った。

『パンッ!パンッ!パンッ!』

敦子「あんっ!あっ!あっ!」

マネージャー「良い締まりだ…!」

机に手を置いた敦子をバックから突くマネージャー。
マネージャーの性処理も敦子の仕事の一つであった。

マネージャー「うっ!?」

『ドピュッ!ビュ、ピュッ!』

敦子「うっ!んん…ッ」

敦子の膣内にマネージャーの精液が放たれた。
その後イベントも滞りなくこなし、
イベント責任者の男性、田崎と商品の在庫が置かれた倉庫でSEXを行う敦子。

『ズプッ、ズプッ、ズプッ…』

敦子「んっ、んっ、んっ…」

田崎「はぁ…、夢のようだ。あっちゃんとこうやって…」

裸にされた敦子は太ももを自分で抱え
アソコに出入りする田崎の肉棒に喘ぎ声を漏らす。

田崎「中…中に出して良いよね?!あっちゃん…っ!」

敦子「はい…、たっぷり注いで下さい…っ!田崎さんのザーメン…っ!」

田崎「ああうッ!!」

『ビュル!ビュルッ!』

イベント責任者との中出しSEXを終え、駐車場の車へ戻る敦子。
助手席に座ると運転席のマネージャーがニヤリと笑った。

マネージャー「意外と早かったな…。ちょっと時間余ったぞ」

マネージャーは自分の股間を指差す。

敦子「はぁ…、ったくもぉ…」

敦子は車の中でマネージャーの肉棒をしゃぶった。

人生、調子に乗っていた

 ナンパした女子高生らとわいせつ行為を繰り返し、その様子を撮影した動画をインターネット上に公開したとして、児童買春・児童ポルノ禁止法違反罪などに問われた奈良県の元市議の男性被告(28)が動画を有料配信し、1200万円以上を荒稼ぎしていたことが公判で明らかになった。被害に遭った女子高生らは動画が公開されたことに強いショックを受け、1人は登校できなくなったという。元市議は今月12日、奈良地裁葛城支部で懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡され、反省の態度も示しているが、動画はネット上に拡散しており、被害の回復は容易ではない。

 ■「自らの性的欲望を満たす」

 元市議は、同県内のアパートで、女子高生=当時(17)=とわいせつな行為をした上、撮影した動画をインターネット上に公開したとして、同容疑などで逮捕、起訴された。その後、別の女子高生=当時(17)=とも同様の動画を撮影、公開したとして追起訴された。

 元市議は起訴内容をすべて認めた。判決公判で裁判長は「社会的地位や相応の報酬がありながら、自らの経済的利益のために犯行を繰り返した。(女子高生との行為は)性的欲望を満たすためで、被告人の乱れた性意識を如実に表すもの」と批判。さらに、「市民の被告人に対する期待や信頼のみならず、市議会に対する信頼までもが大きく損なわれた」と、社会的影響の大きさも指摘した。

 公判では被害に遭った女子高生らが無修正動画の公開に強い衝撃を受け、1人は周囲に知られ登校できなくなっていることも明らかにされ、裁判長は「精神的苦痛は極めて大きい」と指摘した。ただ、女子高生との間に示談が成立していることや、市議を辞職し報道などで社会的制裁も受けていることから、刑の執行を猶予した。

 ■動画での稼ぎを選挙資金に

 元市議は、平成21年に大阪教育大教育学部を卒業後、銀行勤務を経て23年に同県内に学習塾を開設。昨年10月の市議選に出馬し、市議会史上最年少で初当選を果たした。

 公判での検察側の冒頭陳述によると、元市議は24年9月ごろに女子高生と知り合って交際を始めたが、冬頃から動画をライブ配信することを計画。撮影した動画をハンドルネームを使って有料配信した。市議選出馬を決めたことから、25年8月ごろにいったん動画販売をやめたが、当選後の12月30日に再度会員登録し、別のハンドルネームで販売を再開した。

 起訴状では動画配信は4回とされたが、25年2月から逮捕される今年5月までの間、動画販売の報酬として振り込まれた金額は1200万円以上に上ったことが判決で認定された。元市議が「交際」していた未成年の女子高生らを利用し、文字通り“荒稼ぎ”していた実態が明らかとなった。

 スーツ姿で出廷した元市議は、被告人質問ではうつむきがちで、ぽつぽつと絞り出すように質問に答えた。動画販売を始めた理由については経営する塾の業績不振を挙げ、「最初は生活費や、借金の返済などに使った」と説明。「次第に遊興費や、購入した高級車の維持費、選挙の費用にも使った」と述べた。

 裁判官からは「動画に自分の顔を写したらばれるとは思わなかったのか」と質問されたが、元市議は「ばれたら生活できなくなると思っていたが、1回やったら2回も同じかなと思うようになった」と答えた。

 ■女子高生は動画撮影に抵抗も

 検察側の冒頭陳述や被告人質問によると、元市議は偽名を使い、大学生と身分を偽って女子高生らをナンパした。偽名を使った理由について、元市議は「(ナンパに)失敗して、変な噂が立ったら嫌だなと思った」と述べた。

 女子高生の方では動画の撮影やネット公開に抵抗もあったようだが、元市議が「会えないときに見たいから」「(報酬は)デート代に使おう」などと説得したという。

 元市議は「当時は同意したと思っていたが、今考えると本当は嫌だと思っていたのかもしれない」とし、動画の配信についても「恥ずかしいとは言っていたが、そこまで嫌がる様子ではなかったと思っていた」と述べた。動画公開後には女子高生から「削除してほしい」と求められることもあったという。

 ■人生、調子に乗っていた

 公判では、元市議の母親も情状証人として出廷。「5歳の時に父親を亡くしたが、卑屈なところもなく、明るく元気で、自慢の息子」と語る一方、「明朗快活で友達もたくさんいて、行動力やリーダーシップもあるが、なんでもできるとうぬぼれるところがある」と短所も挙げ、今後しっかり監督していくと誓った。

 元市議も「今まで人生思った通りに運んできて、調子に乗っていた。人生うまいこといってるし、いいかっこしたいということで金銭的に乱れて、女性のことも自分の都合良く考えるようになってしまっていた」と振り返り、反省の態度をみせた。

 また選挙で投票した人たちについては、「僕を信じ、市を良くしてほしいという気持ちで支持してもらい、親類や友人にも助けてもらったのに、皆さんに肩身の狭い思いをさせてしまった」と述べた。

 元市議は起訴後に保釈。自分が投稿した動画は削除したが、コピーがネット上に拡散したため、日々ネットを“監視”し、発見し次第削除要請しているという。「中国のサイトなど、なかなか応じてくれないところもあるが、自分のやったことの責任だと思うので…」と今後も削除に努力していく考えを示した。

 最後の意見陳述でも「被害者や家族など、色々な人に迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げた。だが、深く、そして広範囲に及んだ被害の回復は、決して簡単ではない。

婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

.婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

来年の2月に彼との挙式を控えています。
それなのに、別の男性の子供を妊娠してしまいました。

彼氏とエッチするときは必ずゴムを着けていました。

ゴムをつけても100%大丈夫じゃないってことは分っています。
ですが、逆算すると浮気した時期とぴったり一致します。

もちろん、相手の男性とはただの遊びです。
結婚する前に、独身最後の旅行を楽しもうと思って、
友達と二人でイタリア旅行に行ったんです。
そこで現地の男性にナンパされて・・・
相手も二人組みだったんですけど、
すごく背が高くてかっこよくて、
まるでモデルみたいな人達でした。
私には婚約者がいるし、一緒に行った友達も彼氏がいたので、
最初は断ろうと思いました。
でも、断るにはあまりにも惜しくて、せめて食事だけでもと思って・・・
それで、食事の後にバーでお酒を飲んで、
その後、彼の家へ行って・・・セックスしてしまいました。

彼氏には申し訳ないと思いましたが、
まるで自分が映画のヒロインになったみたいで・・・
結婚したら絶対に浮気しない、
そう決めて、せめてこの旅行中だけは、
このヒロイン気分を味わっていようと思って・・・

友達も、もう一人の男性の家に泊まりました。
当然エッチもしたそうです。
お互いに、このことは内緒にしておこうと約束して、
イタリアにいる間は4人で一緒に遊んでいました。
ホテルはチェックアウトして、
滞在中は彼の家に泊まらせてもらって・・・
毎晩・・・エッチしていました。
避妊もしていません。
大丈夫な時期だったので、しなくても問題ないと思って・・・
あの時の私は本当にどうかしていたというか、
完全に自分に酔っていて、正常な判断ができない状態でした。
相手の男性もすごくエッチが上手くて、
彼氏とのエッチでは考えられないくらい気持ち良くて、
私のほうから何度もせがんでしまいました・・・

本当に馬鹿なことをしたと思っています。
彼氏は私のことをすごく大切にしてくれますし、
何の不満もありません。
ただ、結婚前に少し遊びたかっただけです。
それなのに妊娠だなんて・・・

妊娠したことは彼氏も知っています。
もちろん自分の子だと思っていて、
私の妊娠をとても喜んでくれました・・・
罪悪感で頭がおかしくなりそうです。
本当のことが言えずに時間だけがどんどん過ぎてしまい、
もう中絶することもできなくて、
どうすればいいのか・・・

正直に彼氏に話したとして、
彼は私のことを許してくれるでしょうか?
それとも、とにかく婚姻届を提出するまでは黙っておいたほうがいいでしょうか?
絶対にもう浮気はしないので、
彼と幸せになるにはどうすればいいか教えてください。

補足
人事だと思って、好き勝手言ってる方は何なんですか!?
もう少し建設的な案を出してください!

私も色々考えてみました。
例えば、旅行中に男性に乱暴されたことにするのはどうですか?
旅費は彼が全額負担してくれたので、
自分がお金を出して行かせた旅行で、
彼女が男に襲われて身篭ったとしたら、
普通の男性なら婚約破棄なんてしませんよね?
卑怯な手だとは思いますが、嘘も方便というか、
一生かけて罪を償っていく覚悟なので・・・

ベストアンサーに選ばれた回答
izumisiriusさん
.お体大丈夫ですか?
確かに貴方のしたことは彼氏さんを裏切るようなことかと思います。
イタリアの現地の方の子供ですよね?
まず、生まれたときにばれてしまいますし、仮に乱暴されたと言えば彼が警察沙汰にしてくるかもしれません。
どの道最後にはばれてしまうし、貴方がこれから一生辛い思いをしてすごさなければなりません。
ならば、今謝るしかないかと思います。
どの道を進んでも辛いかと思います。
補足にある一生かけて罪を償っていく覚悟が本気であれば、その旨をそのまま想いのままに彼に伝えればいいかと思います。
少しは、楽に慣れるかもしれません。
結婚してこれから貴方達には乗り越えなくてはならない壁があるかもしれません。
その壁を乗り越える為には今の壁を乗り越えるしかないかと思います。
彼は、貴方を許さないと思います。
それは絶対です。
愛する女性が他の男性との子供を身篭っているなんて嫌ですから。
でも、きちんと話をすれば彼氏に対する貴方の想いが通じて一緒にこれからもいてくれるかもしれません。
彼がどのような方か分かりませんのでここまでしかお答えできません。
最後に、貴方は生まれてくる子供を愛せますか?
また、これからは彼氏さんだけを愛してお互い信じあって壁を乗り越えて行けますか?

どうかお幸せになって、お体にはくれぐれもお気をつけください♪

質問した人からのコメント
ごめんなさい、せっかくアドバイスして頂いたのに・・・
全て無駄になってしまいました・・・
昨日、彼に浮気がばれてしまって・・・
正直に話しておけば、
まだ許してもらえる望みもあったかもしれませんが、
証拠を突きつけられて、しぶしぶ白状する形になってしまいました・・・
彼は今までみたこともないほど怒っていて・・・
婚約破棄は当然として、慰謝料も請求するって・・・
もう最悪です・・・どうしてこんなことに・・・
..

-------------------------------------------------------------------------------
.慰謝料について教えてください。
私の浮気が原因で、彼氏に婚約破棄されてしまいました・・・
しかも、彼は慰謝料まで私に請求すると言っています。
どれぐらいの慰謝料を請求されるか教えてもらえないでしょうか?

状況としては・・・
友達と二人で、独身最後の旅行に行ったんですが、
そこで現地の男性にナンパされました。

結婚したらもう遊べなくなるので、
この旅行の間だけと思って、その男性と関係を持ちました・・・
ホテルはチェックアウトして、
旅行中はその男性の家にずっと泊まらせてもらい、
帰国するまでの間、毎晩のように彼に抱かれていました・・・

それで、本当に馬鹿だったと思うんですが、
安全な時期だったのでゴムを着けてなくて・・・
帰国後しばらくして、妊娠していることが分りました・・・
一緒に旅行にいった子も、
彼の友達の家に泊まってエッチしていたんです。
なのに、私だけが妊娠するなんて・・・

しかも、まだ最悪なことが・・・
帰国前日の夜に、最後の夜だからみんなで楽しもうという話になり、
相手を入れ替えながら、4人でエッチをしたんです。
そのときに、彼とのセックスの一部始終を、
携帯のカメラで友達に撮影してもらいました。
いい記念になると思って・・・
帰国してからも、自慰のときにその写真や動画を見ながらしていたので、
ずっと携帯に保存したままにしていたんですが、
それが先日、彼氏に見つかってしまって・・・

その写真を突きつけられて、
イタリア旅行中に浮気したこと、
お腹の子はその時出来た子で、彼の子じゃないこと、
全てを白状させられました・・・
それで・・・もう絶対に浮気しません、
だから婚約破棄だけはしないでくださいと、
土下座までしてお願いしたんですが・・・

彼は激怒していて、婚約破棄はもちろん、
慰謝料と、イタリア旅行の旅費も払って貰うと言っています・・・
(旅費は全額彼が出してくれたので・・・)
しかも、私がせめてお腹の子の養育費だけでも払って欲しいとお願いすると、
ふざけるなと一喝されてしまいました・・・

同棲していた家からも追い出され、
今は友達の家に泊めさせてもらっています。
もう彼との結婚はどう考えても不可能になってしまいました・・・

それで、以下の点について教えてもらえないでしょうか?

1.どれぐらいの慰謝料を請求されるのか?
2.旅行代を彼に支払う義務はあるのか?
3.子供の養育費を彼に払ってもらうことはできないのか?
4.式場のキャンセル料は私が払わないといけないのか?

分るところだけでも結構です。

お腹の子のことも考えないといけないし、
お金の心配もしないといけないし、
本当にまいっています・・・
できれば誹謗中傷は止めてください・・・

補足
誹謗中傷は止めてって言ってるのに、
日本語が理解できない人がいるみたいですね!

高いところから私を見下すような物言いをしていますけど、
浮気ぐらい誰だってしたことありますよね!?
なのに私だけ妊娠なんていう貧乏くじを引かされて、
ある意味こっちは被害者なんですよ!?
もう少し親身になって相談にのってください!
いくら温厚な私でも、いい加減ブチ切れそうです!

ベストアンサーに選ばれた回答
hachisumoさん
.前回の質問にも回答したものです。私の知る限りを書きます。

1このケースの場合、最高で200万円ですが旅費や式場の
キャンセル料を払うことから50万円ぐらいにはなると思います

2これは判断が難しいです。慰謝料との兼ね合いも多少あると思います。
でもこれは、絶対の義務ではないと思いますよ!

3100%無理です

4質問者さんが支払うことになります

ご両親に相談しましたか?極力裁判を避けないと!断然不利です。
それに養育費の話は、もう口に出してはダメです。彼に一切の義務はない
&常識を疑われ、もっともっと不利な立場に追いやられてしまいます。

弁護士さんにお願いしてこれ以上不利にならぬように慰謝料等も
(いやでしょうが)用意してそれなりに解決したほうが良いと思います。

とにかく優先すべきは、自身の体・赤ちゃんの健康管理です!
なので上記も早期解決してしまい、現状よりも少しは楽になり
違う形で幸せを見付けてください。

質問した人からのコメント
私のことを誤解してひどい回答をする方が多い中、
まともに質問に答えてくれて本当に嬉しいです。

ですけど・・・
200万はおろか、50万だって払えそうにありません・・・
お給料はその月に使い切っていましたし、
それでも足りないときは彼にお小遣いをもらっていました。
当然貯金なんてありません。
財布に入っている5万円が私の全財産です・・・
こうなったら、何とか彼によりを戻してもらうことにします

------------------------------------------------------------------------------
.お腹の子の父親が他の男性だとバレてしまい、婚約破棄されました・・・

どうにかして婚約破棄を撤回してもらいたいです!
どうすればいいか教えてください。
詳しい状況は以前の質問で書いたのですが、

簡単に言えば・・・
来年の2月に彼と式を挙げる予定だったので、
独身最後の旅行に友達とイタリアへ行ったんです。
そこで現地の男性と関係を持ってしまって・・・
帰国後に妊娠していることが判明しました。

彼氏は当然自分の子だと思っていたので、
正直に話すべきかどうか考えているうちに、
イタリアでの浮気がバレてしまって・・・
お腹の子の父親が彼じゃないってことも知られてしまい、
婚約を破棄されました・・・

しかも彼は、私に慰謝料まで請求するつもりらしくて・・・
そんなお金持っていませんし、
どうにかして彼とよりを戻したいです!
どうすれば彼は私と結婚してくれるでしょうか!?
彼氏に今回のことをちゃんと話せば大丈夫ですか!?

彼氏には分ってもらいたいんですが、
イタリアで関係を持った男性とは遊びで、
本気じゃなかったんです。
もちろん妊娠するつもりもありませんでした。
妊娠は完全に事故です!

携帯で撮影したムービーでは、
確かに私は彼氏に向かって、
旅行のお土産はイタリア人の赤ちゃんだよと、
そういった内容のことを言っています・・・
でもそれは興奮を高めるために言っただけであって、
本当に妊娠するつもりはなかったんです・・・
そのムービーを見たせいで、
彼氏は故意に私が子供を作ったと誤解しているでしょうが・・・

それに、勝手に私の携帯をいじった彼にも非はありますよね!?
彼がそんなことをしなければ、動画や写真も見つからなかったのに・・・
だいたい、彼がイタリア旅行のお金を出したりしなければ、
私が妊娠することもなかったんです。
もちろん、彼に悪意がなかったのは分っています。
でも、悪意がなければ何をやっても許されるわけではないですよね!?
浮気した私が一番悪いとは思いますが、
彼だってそういう意味では悪事の片棒を担いだというか、共犯者というか、
とにかく全く罪がないわけではないと思います。

とはいえ、彼を責めるつもりはありません。
過ぎたことをとやかく言っても仕方がないですから・・・

今回の件に加害者はいません、私も彼も被害者なんです。
なのに少しの行き違いが原因で、結婚がだめになりかけています。
そんなの絶対にダメです!どう考えてもおかしいです!

彼に考えを改めさせるにはどうすればいいか、
良い案を考えてもらえないでしょうか!?
私の幸せがかかっていますので、真剣に回答してください。

補足
皆さん誤解しています!

確かに浮気はしました。
けど、あの時は旅行中で気分が高揚していて、
一種の心神喪失状態だったんです!
そこをあの男につけこまれてしまって・・・
レイプとはいいませんが、それに近い状況でした!
なのに皆さんは私を責めるんですか!?
レイプされたお前が悪いと、そうおっしゃるんですか!?

私が聞きたいのは彼氏を説得する方法であって、
悪口じゃありません!

使えないやつらばっかりで・・・
イライラするなぁ!

ベストアンサーに選ばれた回答
mjhh3256さん
.大変な状況ですね。
その状況でよりを戻すのは99パーセント無理だと思いますけど最善を尽くすのであれば第三者に間に入ってもらい彼を説得するしかないのでは?
共通の友人がいれば自分の事情を理解してもらった上でその人に泣きつくしかないですよ。

まあ、婚前に羽目を外してしまう事は誰しもある事で貴女の場合は妊娠という大惨事で事が大きくなってしまっただけですよ。
最悪でも慰謝料の請求だけは取り下げてもらうよう最善を尽くすしかないですよね。

質問した人からのコメント
たくさんの皆さんにお叱り頂いて、
私がいかに自分のことしか考えていないか思い知らされました・・・

皆さんからの助言に従い、
自分の非を全面的に認めて誠心誠意謝罪する、
自分の幸せより彼氏の幸せを第一に考える、
第三者を味方にする、
以上のことを踏まえて行動した結果、
なんとか彼に復縁してもらう目処がつきました。
本当に感謝しています。

ただ、今度は別の悩みが出来てしまって・・・
また相談にのっていただけると嬉しいです。
..



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