萌え体験談

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父親

堕とされた女社長

『う?ん…もうこんな時間かぁ?』

『宮田美佳』は椅子を引き大きく背伸びして呟いていた。

分厚い売り上げ表に各部門から上がってくる決済報告・稟議書の山を机の隅に置いて
夜遅くまで事務所に一人で残りパソコンの前で慣れない作業を丁寧に一つ一つ処理し
ていく…。

美佳が代表として就任したのは某地方都市に広大な敷地を持つレジャー施設
  
 「? 甲斐スポーツセンター」

ゴルフ練習場・ボウリング場・カラオケBOX・ネットカフェを直営、さらに大手
ファミレスやファーストフードに郊外型大型書店をテナントに誘致し且つ広大な大型
駐車場完備している「甲斐スポーツセンター」をこの街の人間は知らない人はいない。

本来「甲斐スポーツセンター」の親会社『?甲斐』は広大な山林を所有する林業が主体で、このスポーツセンターは国道に隣接する遊休地を利用した形で美佳の伯父が10年ほど前に開業したのが始まりだった

その甲斐グループの総帥だった伯父が突然、脳溢血で倒れ一命は取りとめたものの
半身麻痺と言語障害の後遺症が残ったことで志半ばで一線からの引退を余儀なくされ
今までスポーツセンターの代表だった一人息子が本社に戻ることになってしまい空席となったポストを埋めるべく姪である美佳に白羽の矢が立ってしまったのだ…。

当時の美佳は大学を卒業し父親の推薦でと同じ大手銀行に就職して2年目の24歳

いくら母の実家が一大事とはいえ、
「社会経験が浅い貴女がいきなり200人近いスタッフの社長になれるはずないでしょ!」
「いきなりやってきた貴女に対する嫉妬や反発もあるだろうし絶対に苦労する!」と

伯父の実妹である母親は美佳に忠告し、さらに支店長職の父親は同じ銀行に就職させたばかりの美佳を僅か2年で退職させたくなく猛反対だった。

しかし幼い頃、美佳とよく遊びお兄ちゃんと慕っていた甥で今回本社の代表に就任する
「甲斐亮太」が何度何度も都内にある美佳の家まで足を運び

「今までのスタッフが僕のとき同様にきちんとフォローしますから…。」と
美佳の両親を説得し最終的には美佳本人が

『お母さんの地元で働いてみる!』と

決断したことで両親は渋々承諾し美佳が弱冠24才で

【甲斐スポーツセンター代表取締役】という肩書きになってしまった。

それから2ヶ月…

就任当初は取引銀行への挨拶廻りに顧問弁護士や税理士との打ち合わせ等
なにもかもが初体験で緊張の連続だったが、ここまでの2ヶ月間で毎日の流れを
自分なりに把握してくると少し余裕がでてきた。

社長業といっても各部門には支配人や店長職が責任者として在籍しており
また、経理部門も半分独立した形なので美佳の仕事といえば売り上げの推移把握に
来訪してくる金融・業者関係との打ち合わせ等であり、大量の書類が回ってくる
とはいえ就任当初、美佳が身構えていたほど複雑な業務ではなかった…。

また、各部門の支配人や店長も美佳に対してほとんど好意的だった。

いや…
一人を除いて…。

甲斐スポーツセンター事務所兼社長室はボウリング場の事務所に隣接しており
低い仕切り一枚しかなかったので、ボウリング場の客の流れやボウリング愛好者の
会員とは挨拶する機会が多くその話題の中でボウリング場の支配人である「林和晃」の悪評は人一倍に耳に入ってきた。

朝から酒の匂いをさせたまま出勤したり、勤務途中で隣接するネットカフェに入り浸り
ネットを利用しギャンブルしている等々悪い噂ばかりで客からの評判は芳しくなかった
美佳はそれとなく注意をすると、そのときだけは反省の弁をするが

(ふん!このガキが!)

内心思っているようで、美佳を小馬鹿にしたような薄ら笑いをしている

自分の父親に近い年齢の林を唯一苦手というか…
はっきり言えば嫌いなタイプだった。

しかしボウリング業界という特殊な仕事に関し美佳は全く素人で機械の交換部品名や
値段、そして故障してもどれぐらいの期間で直るのか全て支配人である林に任せるしかなく言葉では強く言えず悩みの種になっていたのだ。

そして今日、美佳の運命を大きく狂わせる決定的な事件が起ってしまった!

その日、美佳は普段どおりに各部門の売り上げに目を通し提出された稟議書に決済していると林は「機械が調子が悪いから」と珍しく深夜遅くまで機械の下に潜って作業をしていた

時間は深夜1時過ぎ…

突然入り口から
「おい!誰もいないのか!」
「勝手にボール投げるぞ!」と大声の怒鳴り声が聞こえた

(やだっ!遅番の子玄関の閉めるの忘れていたの?)

すでに遅番のスタッフは全員が帰宅しフロアの照明は消灯状態でさらに玄関の自動ドアの電源は切っているのに無理矢理入ってきたようだ。

美佳はあまりにも威圧的は男たちの声に怖気づいてしまい機械室で作業している支配人
に対応を任せるつもりでフロアに出なかったが…
徐々に事務所のドアに近づく気配を感じ仕方なく勇気を出してフロアに出て行くと
今までの人生では全く縁がないはずのチンピラ連中が3人で美佳に迫ってきた!

「なんだ!いるじゃねぇか!」
「ネェちゃん!ボウリングさせろや!」と罵声に近い声で美佳に迫ってきた

『す、すみません…もう営業は終わっているんです…』
『当センターは深夜12時までなんで…』

甲斐スポーツセンターは叔父の意向や地元警察署の依頼で24時間営業はしていない…
地元の若者を深夜にたむろさせない配慮で深夜12時にはネットカフエにテナントの
ファミレス以外全て閉店している。

ボウリング場のスタッフも後片付けなどで時間取られても深夜1時前には帰宅させている

入り口のネオンもボウリング場周辺にある駐車場の街灯も消灯しているのに
平気で押し入ってくる連中に恐怖を感じていたが機械室のほうに支配人がいることで
ある程度の安心感があった

「なんだぁ?ボウリングできないのかよ!」
「じゃぁ!ネェちゃん今からドライブしょうぜ!」
「終わっているなら帰るんだろ?送ってやってもいいぞ!」

口々に勝手なことを言いながら美佳に近寄ってくる連中に後ずさりする
「それともオネェちゃんの胸にある丸いボール握らせてくれるのかい?」
男の一人がいきなり美佳の胸を触ってきた!

『キャッ!』
美佳は思わず手で胸を押さえ身体を捩りながら
『し、支配人?支配人!!!!』と
助けを呼んだが…

それよりも早く一人の男が正面から肘で美佳の首を絞められながらズルズルと
事務所の中に引きずられていった!

「おい!入り口のカギ閉めて来い!」
首を絞めている男が叫ぶと同時に1人の男がボウリング場の玄関へ
そしてもう一人の男が踏ん張って抵抗している美佳の脚を抱えるとそのまま事務所に
連れ込むと美香を長ソファに放り投げた

(ヤダッ!ヤダッ!逃げなきゃ!!)

『きゃぁ!!!!』

悲痛な悲鳴を上げ、起き上がって逃げようとする美佳の腹部に一発強烈なパンチを入れると

『グェッ!』と
奇声を上げ床にうずくまる美佳
生まれて初めて体験する暴力に痛みと恐怖で声を完全に封じ込まれた美佳

(どうして…?どうして…?)

頭では危険とわかっていても、激痛と恐怖で身体が固まり倒れた床から動くことが
できない美佳を男は再び抱えるとソファに放り投げると素早くキスをされてしまった!

『ィャッ…』

本能的に顔を左右に振って逃げる美佳の顎を掴み強引に歯を開かせ自分のの唾液を
強制的に飲まされる
もう1人の男は足元から靴を脱がしスカートの中に手を入れるとストッキングと白の
下着を一気に引き千切るように脱がせた!

そして玄関のカギを閉め戻ってきた男が小型ビデオカメラを手に持つと仲間から
脱がされている
「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳」の
レイプシーンを至近距離から撮影を開始…

そう、美佳をレイプするのは最初から仕組まれていたのだ!!

頭がパニック状態の美佳は最初から仕組まれていたことなど気づかない

逃げ惑う美佳から上着を脱ぎ捨てられると、さらにシャツを乱暴に引き千切って同じ白のブラのホックが外されると無造作に床に投げ捨てる
男たちに晒した美佳の小振りの乳房はまだ幼さが残るピンク色の乳首

その姿を男たちに…いや撮影しているビデオの中にも晒していた

もちろん美佳は死に物狂いで片手で乳房を隠し見られまいと抵抗する!
だが…どんなに暴れても女の扱いに手馴れている連中らしく男の一人が美佳の手を
頭の上で押さえ込んだ状態で全裸状態にしていく…
男の暴力による恐怖より女の本能で脚や身体を振って脱がされまいと抵抗するも
頬を何度か叩かれながら全裸にされるともう恥ずかしさでソファで身体を丸める

『助けて…もうヤメテ…』と見知らぬ男に哀願し泣く美佳だった。

そんな美佳の表情を男たちは笑いながら美佳の上半身を起こすとソファの背後から顔がはっきり映るように上げさせ二人掛りで大きく足を拡げさせる
美佳はこのとき初めて正面にある光っているビデオに気づき

『いゃぁ?なに!なに!やだぁあああ?』
『ダメ!ダメ!なにしてるのよぉおお?』

悲鳴に近い叫び声を上げ顔や身体を揺すってカメラから逃れようとしていたが
背後から髪を捕まれたまま顔まで撮影された身体はすでにビデオに収まってい

縦に薄く生え揃った下半身の毛の奥から親にも見られたくない秘部を顔と同時
に撮影された美佳

気が狂ったように泣き叫ぶ美佳に容赦なく男の暴力が飛んできていた

24歳で処女ではないが学生時代に付き合っていた男1人しか知らない美佳には
耐え難い時間だろう
やがて撮影を終え脚を開放されると、慌てて脚を閉じ背中を丸め泣き出す姿が男
の勃起を誘う

リーダー各らしき男の1人が美佳の前で服を脱ぎだし下着まで下げると完全な
全裸に…
堅気の連中でない証拠ともいうべき腕や背中に彫り物が…
美佳にとって悪夢のような時間がまだ終わってない

「おらっ!咥えろや!」
経験の浅い美佳でも何を催促されているのか十分理解できたが、恋愛感情のな
い男にそんなことできるはずがない!ましては見も知らずの普通の男ではない
肉棒など…

俯いたまま無言でいるといきなり髪を掴まれ口に男のアレが近づいてきた
慌てて手で固くなった肉棒を遮って絶対にイヤ!という意思を示していたが
二人の男の力にはかなわずとうとう口で受け入れてしまった
それでも歯を閉じ侵入を防いでいたものの
「痛っ!てめぇ真剣にやらないと帰れないぞ!」
髪を上下に揺さぶりながら強引に美佳の口に押し込んでいく男
やがてそのままの格好でソファに仰向けに寝かされ今度は上から突き落とすよ
うに乱暴に押しこんでくる
『グェッ…ウェ…』
自分の涙と唾液で顔が歪んでいる美佳
足元では1人の男が脚を大きく拡げ美佳の秘部に指を…
そして顔を近づけ男の舌が侵入してきた

太ももに感じる男の髪に生暖かい息にやがて粘着質の物体が大切な下半身へ
今、自分の下半身で何をされているのか経験の浅い美佳でも気づいていたが
男に顔を抑えられているのでどうすることもできずにされるままだった

美佳にすればとてつもなく長い時間だっただろう
口から男が離れた瞬間ゴホッゴホッ!と咳き込みソファに倒れこむ美佳
自分のヨダレで大量に濡れているソファが男たちの執拗な攻撃を感じる

それでも容赦しない連中だった
美佳を仰向けにすると細い脚を持ち上げその足の間にリーダー格の男の身体が
割り込んできた!

(私…レイプされるんだ…ヤダ!助けてお母さぁん?)

わずかに身体を捩って抵抗した瞬間!再度容赦なく男のパンチが腹部へ…

『うっ!イャッ…』

叫び声でなく呟くような悲鳴の中、男がグッ!と身体を押し込むと美佳の身体を
一気に貫いた!!!
『イッ…』
『許して…い、痛い…動かないでぇ?』

乱暴に突かれた小柄な美佳の身体はソファの上に上にと逃げているが
それさえも男に腰を掴まれ逃げることもできずに痛みに耐えるしかなかった
男の唇の逃れ顔を左右に振りながら

『ひどい…ひどいよぅ?』

顔を歪め泣き叫ぶことしかできなかった
その表情さえもカメラの中に収められていた美佳…

男は余裕の表情で美佳を追い込みながら
「フフッ…妊娠したいか?」
「はぁ!どうなんだぁ!」

『ヒッ!!!やだぁ?』
『そんなことヤメテください!!!』
妊娠させられる…
美佳が大きく目を見開き恐怖に歪んだ表情でイヤイヤする表情を楽しんで
腰を振りまくる男はさらに追い詰める

「だったらその可愛い口で飲んでもらうぜ!」
「わかってるよな!一滴でも溢したら次の男が中に出すからな!」

付き合っていた彼氏のさえ飲んだことがない
いや…そんな非道なことなど思いもつかなかった彼だった…。

「おらっ!口を開けな!妊娠したくなかったら大きく開けるんだ!!」
「開けないなら妊娠させるぜ!!」

美佳は思わず首を上下に振って口を開けてしまった
今はプライドよりもこんな男の精液を自分の身体に流し込まれる方が耐えれなかった
男は目を閉じ素直に口を開けた美佳を見て満足そうに腰の動きを早めた

「いくぞぉおおおお」
「おぉおお」

暴発寸前で肉棒を一気に引き抜くと美佳の口をめがけ一気に放出するが…
勢いよく飛んだ汚い精液は美佳の顔や髪に飛び散り口の中に飛び込んできたのは
半分ほどだった

それでも今まで一度も飲まされたことがなかった美佳にとっては、精子独特の匂いを
感じおぞましさ以外何物でもない…。さらに男は顔や髪に飛び散った精液を指で集め
無理矢理美佳の口に押し込む
「おら!飲みな!飲むんだ!」
「完全に飲み込まないと妊娠させるぜ!」

美佳は口の中に溜め込んでいた精液を覚悟を決めゴクッ!と飲み込んだ…
苦しそうに咳き込んだ美佳を男は笑いながら強引に口を開かせ確認すると
満足の表情を浮かべ美佳の頭を撫でる。

「おい!俺の濃厚な精液は美味かったか?」
『……。』

「てめぇ!美味かったのか聞いているんだぜ!!」
『ヒッ!ぉ、美味しかったです…』

完全な屈服を意味する泣き声で答える
男は満足したように美佳から離れると次の男が素早く全裸になって
床に散乱していた美佳のブラウスで美佳の顔や髪を飛散した精液を拭くと
美佳の足を脚を持ち上げ一気に貫いていた

『ァッ!!イタッィ…』
言葉を発する吐息に口の中に残る精液の臭いが充満すると吐き気を催す美佳
陵辱された時間を戻すことができない現実に抵抗を止め男の乱暴に突き刺す腰に合わせ揺れる身体、虚ろな目で天井を眺め男に脚を左右に持ち上げられた状態で突き刺さっている秘部にレンズが近づき撮影されていることさえ気づかない美佳は哀れだった。

やがて男が限界に近づくと美佳の耳元で

「おい!中に出されたくないよな?」
「だったら自分から飲ませてください?とお願いしろや!」

美佳の頬を軽く叩きながら催促されると妊娠させられるよりも…と
『飲ませて…飲ませてください…』と

半ば自棄になり泣き声で叫んで口を開ける美佳
その姿に男は興奮し、勢いよく引き抜いた肉棒を口に押し込まれると
男の精液は完全に美佳の口の中で爆発していった…。
美佳にとっては永遠と感じられる量を流し込まれ男に怒鳴られながら次々と
飲み込んでいった

そしてビデオを回していた男が美佳を襲う

もう無抵抗状態の美佳をうつ伏せにして背後から一気に突き刺す
『ゥッ…』
あまりの乱暴な侵入に激痛に顔を歪めるが男は容赦なく腰を動かし美佳を責める
ソファの肘掛に美佳の顔を乗せ屈辱的なポーズで犯され苦痛に歪む顔を上げさせる

リーダー格の男が美佳の表情をレンズに収め、もう一人の男が美佳の机の場所を
知っていたかのように社長の席に向かうと、置いてあった美佳の携帯からデーターを
さらに、美佳のカバンに中から財布を取り出し免許証や身分証等漁るとリーダー格の
男に渡す。

自分の机やカバンを調べられていることさえ気づかないまま男の責めに耐えている美佳
やがて男は限界に達すると美佳の髪を掴んで容赦なく背後から大量放出で背中を汚す
背中や後ろ髪に男の精液が飛び散るも抵抗することなくグッタリとソファに倒れこんでいる美佳…

だが美佳の地獄は終わっていなかった…。
抵抗できない美佳の両手を背中に回すと事務所にあってガムテープで縛り上げる
『ィヤッ!!もう許して…』

美佳は自由を奪われる恐怖で叫ぶが男3人で押さえつけられ、どうすることもできず
縛られていく…。そして美佳を再びソファに前を向かせ座らせると二人の男で美佳の脚を左右に開かせ男に犯されたばかりの秘部をレンズに晒していった

『ヒッ!!ヤダッヤダッ!!』
『お願いです写さないでぇ!!!』

気が狂ったように暴れる美佳だったが一人の男が美佳の髪を掴んで
「てめぇ!!死にたいのか!!」
「お前、もう散々ヤラれたんだよ!!遅いんだよ!!」

そう怒鳴りながらソファの背もたれに何度も何度も頭を打ちつけると意識が朦朧として
儚い美佳の抵抗が終わる
そして先ほど奪った免許証に会社の身分証を美佳の腹の上に置くと顔を無理矢理上げさせ美佳の秘部や顔、さらには美佳の名前まで収めていった…。

数分後…
撮影を終え満足した男たちが美佳の机から名刺を取り出すと、その名刺で美佳の頬を
叩きながら

「ほぉ?お前ガキのくせに社長さんかよ!」

「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳ちゃんかぁ?」

「このことがバレたら街中大変なことになるよなぁ?」

「お前だけじゃなくこの施設だけでなく親会社にとっても只じゃすまないよな?」

「俺が言っている意味わかってるよな?」

「男のチンチン突っ込まれヨガっているのが全国に流れたら困るだろうが!」

『………。』
なんて返事すればいいのかわからない美佳は無言のまま涙を流していた

「わかったな!今日のこと誰にも言わなければ俺たちも黙っていてやる!」
『………。』

「おい返事は?」
『は…はい…』

美佳の返事に安堵した男は最後に

「よし!じゃぁ!商談成立だな!その証として最後に咥えてもらおうか!!」

美佳は一瞬意味が理解できなかったが目の前に男の肉棒が近づくと恐怖に怯えだした
(もういやだ…)

「おらっ!3人いるんだ!さっさとしないと朝まで帰れないぞ!」
「それともこのビデオを街の連中に鑑賞してもらいたいのか!」

美佳は覚悟を決め目を閉じてゆっくりと咥えだした…。
と同時に男は美佳の髪を掴むと乱暴に前後に動かしさらに口の中で勃起させると
別の男が背後から美佳の腰を持ち上げ襲ってくる!再び犯されると知った美佳は
『あっ!もうイヤ!お願い!!』

だがその言葉口の中で暴れる肉棒でかき消されてしまう
時刻は午前3時を過ぎていた…

やっと3人全員が2回づつ放出し満足すると服を着て帰り支度を始める…
美佳もようやく解放された安堵感で脚を閉じ声を押し殺して泣き出している

『ぉ、お願いです…解いてください…。』
服を着終えた男たちに哀願する美佳
だが男たちは予想に反して笑いながら、さらにガムテープで脚をソファに固定していく

『ェッ!なに!いやっ!なにするんですか!!』

男たちに縛られていく姿は完全に脚を拡げられた格好だった
このまま恥ずかしい格好のまま縛られ放置されたら…

あまりの恐怖に何度も何度も哀願し、許しを請う美佳を男たちは薄ら笑みを見せ

「俺たちが無事に逃げるまで我慢しな!」と意味不明な言葉…

手でけじゃなく脚も手の肘付近にガムテで縛る男たち
大きく開いた自分の格好に怯え

『お願い自分で解けないです!』
『お願い!お願いだから!!誰にも言いませんからぁ!!』

身体を揺すってなんとか解こうとする美佳を笑いながらドアに向かう男たち
その手に美佳が今日着ていたスーツや下着を持ち出されていることなど気づかないほど
気が動転し必死に身体を揺すってガムテープを解こうと暴れる

『いかないでぇ?助けて!!助けてください!!!』
『言うこと聞くからぁ?なんでも言うこと聞きますぅううう』

さっきまで散々レイプされたチンピラ連中に泣き声で哀願する美佳…
そして脅しでなく本当に玄関から出て行ったことで静まり返ったセンター内が
どんなことになるのか想像すると一気に恐怖が芽生えだした

美佳はまだ気づかなかった!
あらかじめ仕組まれていた罠を…

警備会社も最後のスタッフがロックしないと残業中と判断し巡回にはやってこない
今日はそのロックキーを持っているのは作業している支配人だった…

その支配人がいま事務所に来たら大変なことになる!!

そう考えていた矢先に支配人の声が聞こえてきた
「社長?まだいるんですかぁ?」
「私はもう帰りますよぅ?」

事務所のドアを開ける支配人
その瞬間
『いやぁああ!!!!入ってこないでぇえええ!!』
壮絶な悲鳴がまだ地獄が始まったばかりであることを告げていた…

続・タイムカプセルを開けた日

「タイムカプセルを開けた日」の続きです。

さくらと同居して2か月ほどたってから、結婚した。
結婚式はジミ婚にした。出席者はお互いの両親とさくらの店の唯一の店員の美樹ちゃん(仮名)。
美樹ちゃんはさくらの高校の部活(新聞部)の1年後輩で、当時からさくらとは大の仲良し。ちなみに見た目は。。。オタクっぽい。黒縁メガネのせいだと思う。ちょっと雰囲気が暗くて接客はさくらのほうがうまいけど、商品知識はさくらよりすごい。俺とはマンガの趣味が似ていて、話が合う。
さくらと結婚した後は、普段はさくらと美樹ちゃんがお店に出て、自分が家事全般と少しお店の経理をやっており、たまには店にも出るようにした。
 定休日の前日はちょくちょく家で3人で飲んでいる。結構いい感じな日々だった。

 さてそれから1年ちょっとたったころ、さくらが体の不調で病院に行った。
 すると乳がんの疑いとのことで即入院となった。

 精密検査をしたうえでお医者さんから説明があった。「病状はだいぶ進行しており、完治を目指すのはかなり難しい状態」とのこと。ただ幸い現状では症状は安定しているとのことで、なるべく痛みを抑えながら治療していくとのことだった。
 さくらの希望で、お店で余っていたノートパソコンやUSBメモリとかをさくらの個室に運んだ。病室で暇な時はいつもパソコンに向かっているようだ。

 さくらが入院したのでお店が美樹ちゃんメインになった。一人だと大変なので、俺は家事を控えめにしてなるべく店を手伝うことにした。その一方でお見舞いは20分ぐらいだけど、毎日行った。世間話とか、店の様子とか。常連さんの顔と名前がなかなか覚えられないと愚痴をこぼしたこともある。さくらはにこっと笑って、「わかった。なんとかする。」と言った。

次に見舞いに行ったとき、さくらは上機嫌だった。翌日の外泊許可が出たからだ。見舞いから帰る時に、「コースケの好きな色って何色?」と聞かれたので、「青だね」と答えた。

 外泊の日。昼すぎに、さくらを病院に迎えに行った。今日は定休日だが、お店の打ち合わせとかもあるので、美樹ちゃんには午後から出勤してもらうことになっている。
 帰宅して、久々に3人がそろった。美樹ちゃんがさくらにデパートの紙袋を渡していた。
 さくらが「コースケにおみやげ。」といって、大学ノートを出した。「常連様メモ」と表紙に書いてある。中を開くと、お店の常連さんの名前・似顔絵・年齢・好きな商品ジャンル・好きな話題・嫌いな話題などが細かく書いてあった。さくらが「常連さんあってのお店だからね。まとめてみたから、これをとにかく覚えて。」と言った。その後、お店の打ち合わせをした。今後は美樹ちゃんが店長になる。美樹ちゃんは責任感で緊張している様子だった。

 美樹ちゃんが帰ったあと、さくらが「ちょっと横になりたい」と言ったので、リビングに布団を敷いて休んでもらった。その間自分はさっきの「常連様メモ」をひたすら読んでいた。すごくきれいにまとまっていて、宝物にしようと思った。

 夕食を食べて、少しおしゃべりをした後で、さくらが22時まで仮眠をとりたいといった。一緒に寝ようといわれたので、2人で眠った。
 22時になった。交代でお風呂に入って、パジャマに着替えた。そして2階の寝室に上がって、ベッドに横になった。
 さくらが小さな声で「抱いて。」と言ってパジャマを脱いだ。
 パステルブルーの、セクシーな下着だった。
 「美樹ちゃんに色とサイズだけ伝えて、買ってきてもらったんだ。派手すぎる?」
 「いや、すごくきれいだけど、体に悪・・・」
 「今度外泊できたら、絶対にこう過ごしたいって思ってたんだ。思い出作りだと思って、付き合ってよ。だめ?」
 久々の、さくらの肌だった。

 そのあとは、しばらく抱き合っていた。寝る前にさくらが自分をまっすぐ見つめて言った。
 「コースケさ、生まれ変わっても、また私と結婚してね。おやすみ。」
 闘病が始まってから、自分はさくらの前では涙を見せないことにしていた。でもこのときだけは泣いた。すごく泣いた。さくらが無言で自分の頭を抱きしめた。
 翌朝、さくらは開店前のお店の売り場を周って、「いいお店だなあ」とつぶやいた。そのあと病院まで送った。

 病院に戻って2週間ほど調子は安定していたように見えた。でも少しずつ体力は落ちていたのだろう。次の3日間、「こん睡状態」になった。見た目には眠り込んでいるようだった。でももう目は覚まさないのだろう。自分は病室に泊まり込んで、さくらの髪をなでたり、話しかけたりしていた。
 そして「危篤状態」になった。お店は臨時休業にして、さくらのご両親と自分と美樹ちゃんで病室に詰めた。
 やがてその時が来た。お医者さんが臨終を告げ、握っていたさくらの手が少しずつ冷たくなっていった。
 この時、自分は泣かなかった。涙は外泊の時に出し尽くしたのかもしれない。
 病室を引き払う時に、さくらの荷物に「美樹ちゃんへ」と書いてあるUSBメモリがあったので、美樹ちゃんに渡した。

 通夜、葬式、火葬を終えて家に戻った。お店はとりあえず1週間臨時休業にしていた。
 何もする気が起きず、食欲も全くなかった。丸2日間ほどこんな状態だった。

 次の日、家のチャイムが鳴った。美樹ちゃんだった。
 一瞬、美樹ちゃんと気づかなかった。コンタクトにしていたからだ。「シュークリーム買ってきたんで。。。食べませんか?」と言った。
 とりあえずシャワーを浴びて、着替えた。そのあとシュークリームを食べた。おいしかった。
 ちょっと落ち着いたところで、美樹ちゃんが「さくらさんのUSBメモリに私あての手紙があったんで、プリントアウトしてきました。読んでいいですか。」とたずねた。
 うなずくと、美樹ちゃんが読み上げた。こんな内容だった。
「美樹ちゃんへ いろいろお世話になったね。本当にありがとう。
 店長は大変だけど、やりがいがあるよ。きっと面白いはず。
 私は闘病を始めてから、心残りがないように行動してきました。お店は美樹ちゃんに引き継いだから、きっと大丈夫。1人だと大変だからコースケをこき使ってやってください(笑)。
 唯一の心残りはコースケです。なぜかというとコースケはきっと、私に遠慮して生涯再婚しないとか言いそうだからです。でも人生まだ長いし、生きていれば楽しいことはこの先きっとあると思います。
 そこで相談ですが、よかったらコースケをもらってくれませんか。もちろん美樹ちゃんの気持ちが最優先だけど。でも私のカンでは美樹ちゃんはコースケのことはちょっと好きなんじゃないかな?そんな気がしてます。それにコースケも美樹ちゃんのことを気に入ってるよ。2人はいい組み合わせだと私は思います。
 もし美樹ちゃんがその気なら、この手紙を読んであげてください。そうでなければ、そっと捨ててください。

 P.S.コースケへ
 おせっかいすぎたかな。でもコースケは誰かが背中を押さないとね。うん。」

 手紙を読み終えて。美樹ちゃんが「私は。。。その気ですけど、コースケさんの正直な気持ちを教えてください。」と言った。
 自分はしばらく考えて、「1年間、時間が欲しい。美樹ちゃんのことは確かに好きだけど、今はまださくらを一人にするようで、先には進めない。さくらの一周忌が済んだら、俺から改めて気持ちを伝えたいと思うんだ。それまで待ってもらってもいいかな。」と言った。

 それから1年間、2人で仕事をしているうちに少しずつ気持ちが通い合っていくような気がした。
 さくらの一周忌が済んだあと、美樹ちゃんに結婚を前提に付き合ってほしいと言い、美樹ちゃんはうなずいてくれた。その1か月後に結婚した。最初にさくらの墓前に報告した。
 
 やがて、子供が欲しいと美樹ちゃんがいった。自分はためらっていた。メンヘラーに父親が務まるのか不安だったからだ。でも美樹ちゃんは笑顔で「ちっちゃいコースケさんか、ちっちゃい私が生まれてくるんですよ。きっとかわいいですよ。」と言った。
 そして娘(チビミキ)が生まれた。やっぱかわいい。美樹ちゃんの小さいころの写真を見ると確かにそっくりだ。うちの両親も孫はすっかりあきらめていたので大喜びだった。

 お店の定休日はチビミキをベビーカーに乗せて、3人で近所の公園に行くことが多い。そのそばにさくらのお墓がある。
 こないだ公園に行くときに、美樹ちゃんが「あいさつして行こうね」と言って、3人で墓参りをした。
 美樹ちゃんがチビミキに「チビミキのもうひとりのお母さんだよ。大きくなったらいっぱいお話ししてあげるね。」と話しかけた。
 自分は幸せ者だと思った。

前田敦子

AKBを卒業してソロ活動に精を出す前田敦子。
そのスケジュールはびっしり埋まっていた。
今日もドラマの撮影を終え、
ドラマの撮影スタジオから出ると窓ガラスにスモークが張られ
中の様子が見えない車が撮影所の前に停まっていた。

マネージャー「さ、敦子。後ろ乗って」

敦子「…うん」

運転席の窓ガラスを少しだけ開けてマネージャーが
敦子を呼び込んだ。

『ガチャ』

敦子が後部ドアを開けると後部座席には
2人の男性が座っていた。

マネージャー「○○製菓の丸橋さんと横塚さんだよ」

敦子「あ、どうもはじめまして…!」

マネージャー「早く乗って、ドア閉めて」

敦子は2人の男性の間に乗りこむとドアが閉まった。
車が走り出すと敦子の両隣りの男性が話しかけてくる。

丸橋「やあ、前田さん。お仕事お疲れ様」

横塚「じゃ、これからもう一仕事いいかい?」

敦子「もちろん!」

とびきりの営業スマイルを見せる敦子。
すると隣の丸橋という男はおもむろにズボンのファスナーを開け始めた。

丸橋「僕が丸橋ね…。それじゃ、まずは僕のからお願いね…」

敦子「はい」

丸橋は車の中でファスナーの間から肉棒を露出させた。
敦子は丸橋の方へ身体を傾けると
露出された肉棒を口に含んだ。

敦子「あむっ…」

丸橋「おぉ…っ」

敦子はフェラチオを始めた。

敦子「んっ…んっ…んっ…」

走行中の車の中で頭を上下に動かし肉棒をしゃぶる敦子。

横塚「す、すごいな…あっちゃんの生フェラが見れるなんて…」

丸橋「移動中もお仕事だなんて偉いね、あっちゃん」

敦子「んぁ…、はぁい…っ。んっ、んっ…」

この二人の男性、今度前田敦子が出演する予定のCMの企業の重役である。
敦子の埋まったスケジュール、実のところ半数は枕営業であり
もう半分はその枕によって得られた仕事であった。

敦子「んっ、んっ…!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

丸橋「あっ、あっ、イイよあっちゃん…!で、出るッ!!」

『ビュルッ!ビュルル!!』

敦子「んっ?!」

このような場所でフェラを行う場合は相手の衣服を汚さぬ様に
ザーメンは一滴残らず口で受け止める。

敦子「んぅ、ふぁ…」

敦子は肉棒からゆっくりと唇を離すと
口内の精液を飲み込んだ。

敦子「ゴクッ…、ぷはぁ」

ゴックンもサービスの一環。自分が放った精液を前田敦子が飲み込んで
その身体に吸収するのを見て気分が高揚しない男はいないのである。

横塚「あっちゃん!次は俺だよ…!」

敦子「はいはい。もぉ、急かさないでね」

敦子は反対側の横塚の肉棒を咥える。

敦子「んぐっ、…ンッ、ンッ、ンッ」

髪をかき分けながら自分の父親ほどの男性の肉棒をしゃぶる敦子。

横塚「はぁ?、たまらん」

横塚の肉棒も10分ほどしゃぶり続け、射精へと導く敦子。

敦子「ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

横塚「ううっ!?」

『ビュルッ!ビュルッ!』

敦子「んっ…」

横塚「ふぃ?、ご苦労さん、ちょうど会社に着いたわ」

車が停車すると目の前には○○製菓の本社があった。
2人は意気揚々と車から降りていった。
車は何事もなかったように走りだし、
次の仕事場であるイベント会場へと向かった。

敦子「はぁ…」

車内でマネージャーと二人っきりになった敦子がため息をつく。

マネージャー「どーした敦子」

敦子「ねぇ、マネージャー。こういう事せずに仕事取るのって出来ないの…?」

マネージャー「無理だな」

敦子「はぁ、そう…かぁ…」

マネージャー「お前と寝たいお偉いさんは多い。こんな事出来るのも若い今だけだぞ」

敦子「はいはい…わかりましたぁ」

イベント会場であるショッピングモールに着くと
まず、敦子とマネージャーは誰もいないスタッフルームに行き、
敦子はマネージャーとSEXを行った。

『パンッ!パンッ!パンッ!』

敦子「あんっ!あっ!あっ!」

マネージャー「良い締まりだ…!」

机に手を置いた敦子をバックから突くマネージャー。
マネージャーの性処理も敦子の仕事の一つであった。

マネージャー「うっ!?」

『ドピュッ!ビュ、ピュッ!』

敦子「うっ!んん…ッ」

敦子の膣内にマネージャーの精液が放たれた。
その後イベントも滞りなくこなし、
イベント責任者の男性、田崎と商品の在庫が置かれた倉庫でSEXを行う敦子。

『ズプッ、ズプッ、ズプッ…』

敦子「んっ、んっ、んっ…」

田崎「はぁ…、夢のようだ。あっちゃんとこうやって…」

裸にされた敦子は太ももを自分で抱え
アソコに出入りする田崎の肉棒に喘ぎ声を漏らす。

田崎「中…中に出して良いよね?!あっちゃん…っ!」

敦子「はい…、たっぷり注いで下さい…っ!田崎さんのザーメン…っ!」

田崎「ああうッ!!」

『ビュル!ビュルッ!』

イベント責任者との中出しSEXを終え、駐車場の車へ戻る敦子。
助手席に座ると運転席のマネージャーがニヤリと笑った。

マネージャー「意外と早かったな…。ちょっと時間余ったぞ」

マネージャーは自分の股間を指差す。

敦子「はぁ…、ったくもぉ…」

敦子は車の中でマネージャーの肉棒をしゃぶった。

人生、調子に乗っていた

 ナンパした女子高生らとわいせつ行為を繰り返し、その様子を撮影した動画をインターネット上に公開したとして、児童買春・児童ポルノ禁止法違反罪などに問われた奈良県の元市議の男性被告(28)が動画を有料配信し、1200万円以上を荒稼ぎしていたことが公判で明らかになった。被害に遭った女子高生らは動画が公開されたことに強いショックを受け、1人は登校できなくなったという。元市議は今月12日、奈良地裁葛城支部で懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡され、反省の態度も示しているが、動画はネット上に拡散しており、被害の回復は容易ではない。

 ■「自らの性的欲望を満たす」

 元市議は、同県内のアパートで、女子高生=当時(17)=とわいせつな行為をした上、撮影した動画をインターネット上に公開したとして、同容疑などで逮捕、起訴された。その後、別の女子高生=当時(17)=とも同様の動画を撮影、公開したとして追起訴された。

 元市議は起訴内容をすべて認めた。判決公判で裁判長は「社会的地位や相応の報酬がありながら、自らの経済的利益のために犯行を繰り返した。(女子高生との行為は)性的欲望を満たすためで、被告人の乱れた性意識を如実に表すもの」と批判。さらに、「市民の被告人に対する期待や信頼のみならず、市議会に対する信頼までもが大きく損なわれた」と、社会的影響の大きさも指摘した。

 公判では被害に遭った女子高生らが無修正動画の公開に強い衝撃を受け、1人は周囲に知られ登校できなくなっていることも明らかにされ、裁判長は「精神的苦痛は極めて大きい」と指摘した。ただ、女子高生との間に示談が成立していることや、市議を辞職し報道などで社会的制裁も受けていることから、刑の執行を猶予した。

 ■動画での稼ぎを選挙資金に

 元市議は、平成21年に大阪教育大教育学部を卒業後、銀行勤務を経て23年に同県内に学習塾を開設。昨年10月の市議選に出馬し、市議会史上最年少で初当選を果たした。

 公判での検察側の冒頭陳述によると、元市議は24年9月ごろに女子高生と知り合って交際を始めたが、冬頃から動画をライブ配信することを計画。撮影した動画をハンドルネームを使って有料配信した。市議選出馬を決めたことから、25年8月ごろにいったん動画販売をやめたが、当選後の12月30日に再度会員登録し、別のハンドルネームで販売を再開した。

 起訴状では動画配信は4回とされたが、25年2月から逮捕される今年5月までの間、動画販売の報酬として振り込まれた金額は1200万円以上に上ったことが判決で認定された。元市議が「交際」していた未成年の女子高生らを利用し、文字通り“荒稼ぎ”していた実態が明らかとなった。

 スーツ姿で出廷した元市議は、被告人質問ではうつむきがちで、ぽつぽつと絞り出すように質問に答えた。動画販売を始めた理由については経営する塾の業績不振を挙げ、「最初は生活費や、借金の返済などに使った」と説明。「次第に遊興費や、購入した高級車の維持費、選挙の費用にも使った」と述べた。

 裁判官からは「動画に自分の顔を写したらばれるとは思わなかったのか」と質問されたが、元市議は「ばれたら生活できなくなると思っていたが、1回やったら2回も同じかなと思うようになった」と答えた。

 ■女子高生は動画撮影に抵抗も

 検察側の冒頭陳述や被告人質問によると、元市議は偽名を使い、大学生と身分を偽って女子高生らをナンパした。偽名を使った理由について、元市議は「(ナンパに)失敗して、変な噂が立ったら嫌だなと思った」と述べた。

 女子高生の方では動画の撮影やネット公開に抵抗もあったようだが、元市議が「会えないときに見たいから」「(報酬は)デート代に使おう」などと説得したという。

 元市議は「当時は同意したと思っていたが、今考えると本当は嫌だと思っていたのかもしれない」とし、動画の配信についても「恥ずかしいとは言っていたが、そこまで嫌がる様子ではなかったと思っていた」と述べた。動画公開後には女子高生から「削除してほしい」と求められることもあったという。

 ■人生、調子に乗っていた

 公判では、元市議の母親も情状証人として出廷。「5歳の時に父親を亡くしたが、卑屈なところもなく、明るく元気で、自慢の息子」と語る一方、「明朗快活で友達もたくさんいて、行動力やリーダーシップもあるが、なんでもできるとうぬぼれるところがある」と短所も挙げ、今後しっかり監督していくと誓った。

 元市議も「今まで人生思った通りに運んできて、調子に乗っていた。人生うまいこといってるし、いいかっこしたいということで金銭的に乱れて、女性のことも自分の都合良く考えるようになってしまっていた」と振り返り、反省の態度をみせた。

 また選挙で投票した人たちについては、「僕を信じ、市を良くしてほしいという気持ちで支持してもらい、親類や友人にも助けてもらったのに、皆さんに肩身の狭い思いをさせてしまった」と述べた。

 元市議は起訴後に保釈。自分が投稿した動画は削除したが、コピーがネット上に拡散したため、日々ネットを“監視”し、発見し次第削除要請しているという。「中国のサイトなど、なかなか応じてくれないところもあるが、自分のやったことの責任だと思うので…」と今後も削除に努力していく考えを示した。

 最後の意見陳述でも「被害者や家族など、色々な人に迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げた。だが、深く、そして広範囲に及んだ被害の回復は、決して簡単ではない。

婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

.婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

来年の2月に彼との挙式を控えています。
それなのに、別の男性の子供を妊娠してしまいました。

彼氏とエッチするときは必ずゴムを着けていました。

ゴムをつけても100%大丈夫じゃないってことは分っています。
ですが、逆算すると浮気した時期とぴったり一致します。

もちろん、相手の男性とはただの遊びです。
結婚する前に、独身最後の旅行を楽しもうと思って、
友達と二人でイタリア旅行に行ったんです。
そこで現地の男性にナンパされて・・・
相手も二人組みだったんですけど、
すごく背が高くてかっこよくて、
まるでモデルみたいな人達でした。
私には婚約者がいるし、一緒に行った友達も彼氏がいたので、
最初は断ろうと思いました。
でも、断るにはあまりにも惜しくて、せめて食事だけでもと思って・・・
それで、食事の後にバーでお酒を飲んで、
その後、彼の家へ行って・・・セックスしてしまいました。

彼氏には申し訳ないと思いましたが、
まるで自分が映画のヒロインになったみたいで・・・
結婚したら絶対に浮気しない、
そう決めて、せめてこの旅行中だけは、
このヒロイン気分を味わっていようと思って・・・

友達も、もう一人の男性の家に泊まりました。
当然エッチもしたそうです。
お互いに、このことは内緒にしておこうと約束して、
イタリアにいる間は4人で一緒に遊んでいました。
ホテルはチェックアウトして、
滞在中は彼の家に泊まらせてもらって・・・
毎晩・・・エッチしていました。
避妊もしていません。
大丈夫な時期だったので、しなくても問題ないと思って・・・
あの時の私は本当にどうかしていたというか、
完全に自分に酔っていて、正常な判断ができない状態でした。
相手の男性もすごくエッチが上手くて、
彼氏とのエッチでは考えられないくらい気持ち良くて、
私のほうから何度もせがんでしまいました・・・

本当に馬鹿なことをしたと思っています。
彼氏は私のことをすごく大切にしてくれますし、
何の不満もありません。
ただ、結婚前に少し遊びたかっただけです。
それなのに妊娠だなんて・・・

妊娠したことは彼氏も知っています。
もちろん自分の子だと思っていて、
私の妊娠をとても喜んでくれました・・・
罪悪感で頭がおかしくなりそうです。
本当のことが言えずに時間だけがどんどん過ぎてしまい、
もう中絶することもできなくて、
どうすればいいのか・・・

正直に彼氏に話したとして、
彼は私のことを許してくれるでしょうか?
それとも、とにかく婚姻届を提出するまでは黙っておいたほうがいいでしょうか?
絶対にもう浮気はしないので、
彼と幸せになるにはどうすればいいか教えてください。

補足
人事だと思って、好き勝手言ってる方は何なんですか!?
もう少し建設的な案を出してください!

私も色々考えてみました。
例えば、旅行中に男性に乱暴されたことにするのはどうですか?
旅費は彼が全額負担してくれたので、
自分がお金を出して行かせた旅行で、
彼女が男に襲われて身篭ったとしたら、
普通の男性なら婚約破棄なんてしませんよね?
卑怯な手だとは思いますが、嘘も方便というか、
一生かけて罪を償っていく覚悟なので・・・

ベストアンサーに選ばれた回答
izumisiriusさん
.お体大丈夫ですか?
確かに貴方のしたことは彼氏さんを裏切るようなことかと思います。
イタリアの現地の方の子供ですよね?
まず、生まれたときにばれてしまいますし、仮に乱暴されたと言えば彼が警察沙汰にしてくるかもしれません。
どの道最後にはばれてしまうし、貴方がこれから一生辛い思いをしてすごさなければなりません。
ならば、今謝るしかないかと思います。
どの道を進んでも辛いかと思います。
補足にある一生かけて罪を償っていく覚悟が本気であれば、その旨をそのまま想いのままに彼に伝えればいいかと思います。
少しは、楽に慣れるかもしれません。
結婚してこれから貴方達には乗り越えなくてはならない壁があるかもしれません。
その壁を乗り越える為には今の壁を乗り越えるしかないかと思います。
彼は、貴方を許さないと思います。
それは絶対です。
愛する女性が他の男性との子供を身篭っているなんて嫌ですから。
でも、きちんと話をすれば彼氏に対する貴方の想いが通じて一緒にこれからもいてくれるかもしれません。
彼がどのような方か分かりませんのでここまでしかお答えできません。
最後に、貴方は生まれてくる子供を愛せますか?
また、これからは彼氏さんだけを愛してお互い信じあって壁を乗り越えて行けますか?

どうかお幸せになって、お体にはくれぐれもお気をつけください♪

質問した人からのコメント
ごめんなさい、せっかくアドバイスして頂いたのに・・・
全て無駄になってしまいました・・・
昨日、彼に浮気がばれてしまって・・・
正直に話しておけば、
まだ許してもらえる望みもあったかもしれませんが、
証拠を突きつけられて、しぶしぶ白状する形になってしまいました・・・
彼は今までみたこともないほど怒っていて・・・
婚約破棄は当然として、慰謝料も請求するって・・・
もう最悪です・・・どうしてこんなことに・・・
..

-------------------------------------------------------------------------------
.慰謝料について教えてください。
私の浮気が原因で、彼氏に婚約破棄されてしまいました・・・
しかも、彼は慰謝料まで私に請求すると言っています。
どれぐらいの慰謝料を請求されるか教えてもらえないでしょうか?

状況としては・・・
友達と二人で、独身最後の旅行に行ったんですが、
そこで現地の男性にナンパされました。

結婚したらもう遊べなくなるので、
この旅行の間だけと思って、その男性と関係を持ちました・・・
ホテルはチェックアウトして、
旅行中はその男性の家にずっと泊まらせてもらい、
帰国するまでの間、毎晩のように彼に抱かれていました・・・

それで、本当に馬鹿だったと思うんですが、
安全な時期だったのでゴムを着けてなくて・・・
帰国後しばらくして、妊娠していることが分りました・・・
一緒に旅行にいった子も、
彼の友達の家に泊まってエッチしていたんです。
なのに、私だけが妊娠するなんて・・・

しかも、まだ最悪なことが・・・
帰国前日の夜に、最後の夜だからみんなで楽しもうという話になり、
相手を入れ替えながら、4人でエッチをしたんです。
そのときに、彼とのセックスの一部始終を、
携帯のカメラで友達に撮影してもらいました。
いい記念になると思って・・・
帰国してからも、自慰のときにその写真や動画を見ながらしていたので、
ずっと携帯に保存したままにしていたんですが、
それが先日、彼氏に見つかってしまって・・・

その写真を突きつけられて、
イタリア旅行中に浮気したこと、
お腹の子はその時出来た子で、彼の子じゃないこと、
全てを白状させられました・・・
それで・・・もう絶対に浮気しません、
だから婚約破棄だけはしないでくださいと、
土下座までしてお願いしたんですが・・・

彼は激怒していて、婚約破棄はもちろん、
慰謝料と、イタリア旅行の旅費も払って貰うと言っています・・・
(旅費は全額彼が出してくれたので・・・)
しかも、私がせめてお腹の子の養育費だけでも払って欲しいとお願いすると、
ふざけるなと一喝されてしまいました・・・

同棲していた家からも追い出され、
今は友達の家に泊めさせてもらっています。
もう彼との結婚はどう考えても不可能になってしまいました・・・

それで、以下の点について教えてもらえないでしょうか?

1.どれぐらいの慰謝料を請求されるのか?
2.旅行代を彼に支払う義務はあるのか?
3.子供の養育費を彼に払ってもらうことはできないのか?
4.式場のキャンセル料は私が払わないといけないのか?

分るところだけでも結構です。

お腹の子のことも考えないといけないし、
お金の心配もしないといけないし、
本当にまいっています・・・
できれば誹謗中傷は止めてください・・・

補足
誹謗中傷は止めてって言ってるのに、
日本語が理解できない人がいるみたいですね!

高いところから私を見下すような物言いをしていますけど、
浮気ぐらい誰だってしたことありますよね!?
なのに私だけ妊娠なんていう貧乏くじを引かされて、
ある意味こっちは被害者なんですよ!?
もう少し親身になって相談にのってください!
いくら温厚な私でも、いい加減ブチ切れそうです!

ベストアンサーに選ばれた回答
hachisumoさん
.前回の質問にも回答したものです。私の知る限りを書きます。

1このケースの場合、最高で200万円ですが旅費や式場の
キャンセル料を払うことから50万円ぐらいにはなると思います

2これは判断が難しいです。慰謝料との兼ね合いも多少あると思います。
でもこれは、絶対の義務ではないと思いますよ!

3100%無理です

4質問者さんが支払うことになります

ご両親に相談しましたか?極力裁判を避けないと!断然不利です。
それに養育費の話は、もう口に出してはダメです。彼に一切の義務はない
&常識を疑われ、もっともっと不利な立場に追いやられてしまいます。

弁護士さんにお願いしてこれ以上不利にならぬように慰謝料等も
(いやでしょうが)用意してそれなりに解決したほうが良いと思います。

とにかく優先すべきは、自身の体・赤ちゃんの健康管理です!
なので上記も早期解決してしまい、現状よりも少しは楽になり
違う形で幸せを見付けてください。

質問した人からのコメント
私のことを誤解してひどい回答をする方が多い中、
まともに質問に答えてくれて本当に嬉しいです。

ですけど・・・
200万はおろか、50万だって払えそうにありません・・・
お給料はその月に使い切っていましたし、
それでも足りないときは彼にお小遣いをもらっていました。
当然貯金なんてありません。
財布に入っている5万円が私の全財産です・・・
こうなったら、何とか彼によりを戻してもらうことにします

------------------------------------------------------------------------------
.お腹の子の父親が他の男性だとバレてしまい、婚約破棄されました・・・

どうにかして婚約破棄を撤回してもらいたいです!
どうすればいいか教えてください。
詳しい状況は以前の質問で書いたのですが、

簡単に言えば・・・
来年の2月に彼と式を挙げる予定だったので、
独身最後の旅行に友達とイタリアへ行ったんです。
そこで現地の男性と関係を持ってしまって・・・
帰国後に妊娠していることが判明しました。

彼氏は当然自分の子だと思っていたので、
正直に話すべきかどうか考えているうちに、
イタリアでの浮気がバレてしまって・・・
お腹の子の父親が彼じゃないってことも知られてしまい、
婚約を破棄されました・・・

しかも彼は、私に慰謝料まで請求するつもりらしくて・・・
そんなお金持っていませんし、
どうにかして彼とよりを戻したいです!
どうすれば彼は私と結婚してくれるでしょうか!?
彼氏に今回のことをちゃんと話せば大丈夫ですか!?

彼氏には分ってもらいたいんですが、
イタリアで関係を持った男性とは遊びで、
本気じゃなかったんです。
もちろん妊娠するつもりもありませんでした。
妊娠は完全に事故です!

携帯で撮影したムービーでは、
確かに私は彼氏に向かって、
旅行のお土産はイタリア人の赤ちゃんだよと、
そういった内容のことを言っています・・・
でもそれは興奮を高めるために言っただけであって、
本当に妊娠するつもりはなかったんです・・・
そのムービーを見たせいで、
彼氏は故意に私が子供を作ったと誤解しているでしょうが・・・

それに、勝手に私の携帯をいじった彼にも非はありますよね!?
彼がそんなことをしなければ、動画や写真も見つからなかったのに・・・
だいたい、彼がイタリア旅行のお金を出したりしなければ、
私が妊娠することもなかったんです。
もちろん、彼に悪意がなかったのは分っています。
でも、悪意がなければ何をやっても許されるわけではないですよね!?
浮気した私が一番悪いとは思いますが、
彼だってそういう意味では悪事の片棒を担いだというか、共犯者というか、
とにかく全く罪がないわけではないと思います。

とはいえ、彼を責めるつもりはありません。
過ぎたことをとやかく言っても仕方がないですから・・・

今回の件に加害者はいません、私も彼も被害者なんです。
なのに少しの行き違いが原因で、結婚がだめになりかけています。
そんなの絶対にダメです!どう考えてもおかしいです!

彼に考えを改めさせるにはどうすればいいか、
良い案を考えてもらえないでしょうか!?
私の幸せがかかっていますので、真剣に回答してください。

補足
皆さん誤解しています!

確かに浮気はしました。
けど、あの時は旅行中で気分が高揚していて、
一種の心神喪失状態だったんです!
そこをあの男につけこまれてしまって・・・
レイプとはいいませんが、それに近い状況でした!
なのに皆さんは私を責めるんですか!?
レイプされたお前が悪いと、そうおっしゃるんですか!?

私が聞きたいのは彼氏を説得する方法であって、
悪口じゃありません!

使えないやつらばっかりで・・・
イライラするなぁ!

ベストアンサーに選ばれた回答
mjhh3256さん
.大変な状況ですね。
その状況でよりを戻すのは99パーセント無理だと思いますけど最善を尽くすのであれば第三者に間に入ってもらい彼を説得するしかないのでは?
共通の友人がいれば自分の事情を理解してもらった上でその人に泣きつくしかないですよ。

まあ、婚前に羽目を外してしまう事は誰しもある事で貴女の場合は妊娠という大惨事で事が大きくなってしまっただけですよ。
最悪でも慰謝料の請求だけは取り下げてもらうよう最善を尽くすしかないですよね。

質問した人からのコメント
たくさんの皆さんにお叱り頂いて、
私がいかに自分のことしか考えていないか思い知らされました・・・

皆さんからの助言に従い、
自分の非を全面的に認めて誠心誠意謝罪する、
自分の幸せより彼氏の幸せを第一に考える、
第三者を味方にする、
以上のことを踏まえて行動した結果、
なんとか彼に復縁してもらう目処がつきました。
本当に感謝しています。

ただ、今度は別の悩みが出来てしまって・・・
また相談にのっていただけると嬉しいです。
..

元慰安婦が韓国政府を“怒りの告発”

韓国政府こそ「慰安婦」を「強制連行」した…不都合な祖国史に目をつむり、「反日」政治利用する韓国に元慰安婦が“怒りの告発”

2014.7.512:00(1/4ページ)[河村直哉の【国論】]

1960?80年代、『ドルを稼ぐ愛国者』として、在韓米軍を相手の売春を韓国人女性に奨励していた韓国政府。あの「テキサス親父」こと米国人の評論家、トニー・マラーノ氏も、不都合な歴史に目をつむる韓国を批判している(ユーチューブから)
1960?80年代、『ドルを稼ぐ愛国者』として、在韓米軍を相手の売春を韓国人女性に奨励していた韓国政府。あの「テキサス親父」こと米国人の評論家、トニー・マラーノ氏も、不都合な歴史に目をつむる韓国を批判している(ユーチューブから)

 河野談話の検証をめぐってまた反日が沸騰している韓国から、興味深いニュースが入ってきた。朝鮮戦争の休戦後、在韓米軍基地近くで売春をしていた韓国人女性ら122人が、韓国政府に米軍慰安婦として管理され人権を侵害されたなどとして、国家賠償を求める訴訟を起こしたというのだ。

「基地村」韓国政府が売春奨励

 産経新聞などによると、慰安婦らは基地村女性といわれた。1960?80年代、在韓米軍維持などのため韓国政府が売春を奨励し、性病検査を強制していたという。日本の“慰安婦”のことをいうなら韓国政府は、それと同じくないしそれ以上に、この直近の問題に対しても取り組むべきなのは無論である。

 この問題は昨年11月、韓国国会でも取り上げられている。左派系のハンギョレ新聞(電子日本語版)によると、1977年に「基地村浄化対策」という文書が作成され、朴槿恵(パククネ)大統領の父親である当時の朴正煕(チョンヒ)大統領が署名した。当時、全国62の基地村に9935人の女性がいたとし、性病などの対策案をまとめているという。専用アパートの計画も盛り込まれており、野党議員は「基地村女性は強制的に収容生活をさせられた。事実上、国家が組織的に性売春を管理した」と追及した。

 女性家族部長官が「文書を初めて見た」というと、野党議員は「昨年も前長官に同じ質問をした。1年間なんの調査もしなかったのか」。

 この長官、たしか、慰安婦問題でとんでもないでたらめを並べて日本をおとしめることしきりだった、今年初めのアングレーム国際漫画祭を、韓国側で画策した中心人物だったはずである。自分の国の、より新しい問題には知らぬ存ぜぬを決め込んでいるらしい。

これこそまさに「強制」

 基地村女性の問題は2009年、ニューヨーク・タイムズも取り上げている(電子版1月7日)。米軍基地の近くの売春宿で働いていた女性たちにインタビューした。

 〈彼女たちはこう非難している。韓国政府とアメリカ軍は1960?80年代、性売買に直接手を出し、アメリカの軍隊に売春婦が病気をもたらさないよう保障する検査と処遇制度を、共同で作り上げた、と〉

 ある女性は同紙にこう話す。「韓国政府はアメリカ軍の巨大な女衒(ぜげん)だったのです」「私たちを、『ドルを稼ぐ愛国者』だといって、できるだけ米兵に売るようにさせました」

 女性たちによると、アメリカ軍憲兵と韓国当局は、病気を広げるかもしれない女性を捜すため定期的にクラブを手入れした。韓国の警察は病気と思われる売春婦を拘留し、「モンキー・ハウス」と呼ばれるところに閉じ込め、売春婦は回復するまでそこに居させられた。

 これこそまさに「強制」ではないのか。先に発表された河野談話をめぐる検討チームの報告書では、韓国側は再三にわたり「強制性」を談話に入れるよう日本にいってきていた。「強制連行」は確認できないというのが事実であり、日本政府の認識であったにもかかわらずである。

 ニューヨーク・タイムズの記事は基地村女性について、こう書いている。

 〈韓国とアメリカ当局に売春を強制されたことに女性たちは異議を申し立ててこなかった。しかし韓国政府が自国の歴史を直視せず、日本に償いを求めているという偽善について非難している〉

アメリカも過去を見よ

 以上、報道に即してみてきた。何を物語っているかはいうまでもなかろう。慰安婦問題で韓国が日本に対してなしてきた過剰な言動は、そのまま自分たちに返っていかねばならない。

 天に唾するという点では、ニューヨーク・タイムズのようなアメリカの反日リベラル勢力についてもおなじである。今回、河野談話について検討チームが報告書を出してすぐ、同紙は検証を批判する社説を載せた。「日本は過去を書き換えようとしていると見られてはならない」などと。

 自らの過去の事実をこそ、同紙はもっと見るべきなのだ。今年4月のアジア歴訪で韓国を訪れ、慰安婦問題について「過去を正直かつ公正に認識しなければならない」などと述べたオバマ米大統領もしかり。自らの国の負の歴史を、なぜ見ようとしないのか。

韓国軍のベトナム虐殺「ライダイハン」

 ここで目を転じて、もう1つ書いておこう。慰安婦問題で日本を急進的に攻撃する「韓国挺身隊問題対策協議会」は今年3月、ソウルで会見した。慰安婦問題についてではない。ベトナム戦争時の韓国軍による民間人虐殺について、韓国政府が謝罪し法的責任をとるようにと訴えた。

 韓国軍は1960?70年代、ベトナム戦争に出兵した。1999年、ハンギョレ新聞社が発行する週刊誌「ハンギョレ21」が、韓国軍の民間人虐殺を検証し反省を訴えるキャンペーンを始めた。2000年6月には、このキャンペーンに反発したかつての軍人2400人がハンギョレ新聞社を取り囲み、乱入して破壊行為を働くという社会問題にまでなった。

 虐殺の規模や様子については、雑誌「正論」7月号が取り上げている。北岡正敏・神奈川大学名誉教授らが行った現地調査によると、ベトナム全土で約100カ所、1万から3万人の虐殺があったと推計されるとのことである。虐殺を生き延びたという人の証言の一部を紹介する。「韓国兵は、だれかれかまわず、村人を探し出し、殺戮(さつりく)を始めた。家にいた女性は暴行され、ナイフで切られ、なぶり殺しにされ、老人は射殺された。そして、家を焼き払った」

 虐殺事件そのものを検証することは、現在の筆者の準備を超える。ただし、挺対協がからんでいることには注意を払っておきたい。日本の慰安婦問題を攻撃する団体が、今度はなぜ自国の虐殺を批判するのかということだ。

 この挺対協は、北朝鮮との近さが以前から指摘されている。自由主義国、この場合、日米韓を内側から撹乱(かくらん)し、互いに離反させるという思惑を読んでも的外れとは思われない。「基地村女性」の訴訟の背後にも、どんな勢力の思惑が働いているかよくはわからないのである。慰安婦問題を日本の左派がしきりとあおったように、左翼的な世論操作の意図があるかもしれないのだ。

 もっとも、反日に狂乱するごとき国を擁護するつもりは筆者にはない。挺対協などにあおられ慰安婦問題で反日を騒ぎ立ててきた国にとって、米軍慰安婦および虐殺というこの不都合な過去は、自らの首を絞める問題となろう。そんなことすらわからず、不都合な過去にはただ目をふさぎ、慰安婦問題を政府と国民がいまだに騒ぎ続けているようでは、どうしようもない。

(大阪正論室長)

=随時掲載します

温泉旅館の美少女

これは、私の萌えた体験談です。昨年の秋の終わり頃の出来事です。
週末利用して東北地方の、とある温泉旅館に来ていました。旅館と言っても、小さな一軒家で、家族が3組程がキャパシティでした。私はその年で3年連続で、訪れていたので、そこのご家族とも、顔馴染みになり、中学2年生の娘さんの「みゆきちゃん」その弟で小学3年生の「たかしくん」とも仲良くなっていました。御夫婦の他は、足の悪いおじいさんがいました。

それは、最初の夜の事でした。私は一人旅でしたので、自分の部屋で、みゆきちゃんとたかしくんと、トランプをしながら、テレビを観ていましたが、しばらくすると、女将さんが、「あんた達、
田中さん(私の仮名)の邪魔しちゃダメよ!」と言われて、渋々、引き上げていきました。私としては、全然構わなかったのですが。

しばらくして、また温泉に入りたくなったので、用意をして、廊下を歩いていると、みゆきちゃんと出会いました。「田中さん、もうこんな時間よ!」「今から入るんなら私と、おじいちゃんもいるけど大丈夫?」「みゆきちゃんも一緒に入るの?」と聞く私に「私は女湯に決まってるでしょ!・・・と言いたいところだけど、おじいちゃんが入る手伝いと、背中を流す時だけ、こっちくるけど・・・」「やだ、おじさんのエッチ!」「ちゃんとバスタオルくらい巻いてくるわよ!」と少し頬を赤らめて言い返されましたが、その表情が、何とも愛くるしい感じがして、癒されました。家族が交代制で、足の悪いおじいさんの世話をしているんだそうです。

みゆきちゃんは、ポニーテールが似合う、ほっそりとして目鼻立の整った、いわゆる「べっぴんさん」の部類にはいるでしょう。学級委員もしているとの事なので、成績も良いのでしょうか。

私が先に入りましたが、先客がいるようでした。40過ぎくらいの父親と、小学生4年生の息子さんでした。(後から分かったのですが)

そうこうしていると、脱衣所におじいさんと、みゆきちゃんが入ってきて、服を脱がせているようです。「みゆき、すまんのう・・・」などと聞こえてきます。2~3分経ったでしょうか、「ガラガラ!」と音がして、裸のおじいさんと、バスタオルを巻いた、みゆきちゃんが、目の前に現れました。私の事は分かっていましたが、もう2人の男性がいる事に少し驚いたような表情を見せましたが、気を取り直しておじいさんの手を握り、浴槽の縁に連れてきました。そして、おじいさんが足を踏み出そうとした、その瞬間、「ガタン!ドシャン!」と足を滑らせて尻もちをついて転んでしまったのです。「キャッ!おじいちゃん、大丈夫!!」とみゆきちゃんが、おじいさんの前に、しゃがみこんで、「どこ打ったの?」と声をかけながら、悪い右足をさすってあげています。親子2人も、近寄ってきました。
「大丈夫ですか?」と小学生の息子さんとおじいさんの足を見ていますが、息子さんが驚いたような表情をしていますが、明らか目線が、違う方に向いています。そうなんです!みゆきちゃんは、膝を立ててしゃがみこんでいますが、その隙間から、見えてはいけないものが見えてしまっていました!丁度、浴槽の縁のそばで、こちらを向いてしゃがみこんでいるので、はっきり言って、私達3人に、女性器を見せつけるような格好になってしまっているのです。

「すぐに消毒するね!」と言い、消毒液を持ってきて少し擦りむいた膝に塗ってあげています。
慌てて着替えることも忘れて、またしゃがみこみます。バスタオルを巻いていると思って安心しているのでしょうか、パンチらならぬ、「マンちら」です。私も不謹慎だとは思いましたが、こんな愛らしい美少女の女性器を見るためです。思いっきり近づいて凝視しました。

その瞬間、となりのお父さんが、ニヤリと笑みを浮かべました。お互いの魂胆は分かっていました。薄っすらと女性器の周りを覆うアンダーヘア、縦に綺麗に通った一本筋のワレメ、まだ、陰唇は発達しておらず、上部には、可愛らしく自己主張をするかのような、クリトリスもはっきりと確認できます。消毒も終わり「もう大丈夫ね、おじいちゃん!」とほっとしたような表情になりました。「すいませんでした!田中さん」「おじさんと、僕もゴメンね!」と謝りましたが、少年は顔を赤らめたままで、うなずくばかりです。みゆきちゃんが、女湯に戻った後、おじいさんに聞こえないように、少年の父親は私と息子さんに、「こいつには、刺激が強すぎたわな!」「可愛い女の子のオマンコが丸見えやったからな。」「お母さん以外で、初めて見たんか!」とまくし立てる父親に、息子さんは、ますます恥ずかしそうに「まともに見たんは初めてや」と怒ったように言い返します。これ以上、からかうと本気で怒りかねないので、ここまでにしたようでした。

しばらくして、みゆきちゃんが、「おじいちゃん、もう上がろか!絆創膏、防水やから大丈夫だけど、もう一回消毒しとくわ」と言い、3分くらいして、またバスタオルのままで、男湯に入ってきました。その時、私は、もうその時は、脱衣所に裸でいましたが、みゆきちゃんは、私のペニスに一瞬、目線をやり、「アッ・・」と声を出したまま、うつむいて浴室に行き、おじいさんを連れて上がってきました。まだ親子は浴室の中です。チャンスでした!おじいさんの体を拭いてあげたり、消毒する時に、またしゃがみこんで見せてくれるかもしれません。

その時、私のスマホのLINEの通知が鳴り響きました。私は何気にスマホを取り出しましたが、ここで、思わず、衝動的に、咳払いをして、ごまかしながら、最新型のXperiaの録画ボタンを押してうつむいて、消毒するみゆきちゃんの股間に焦点を合わせました。彼女が顔を上げた時は、上手くメールをするふりをして誤魔化しましたが、ドキドキものでした。

手当が終わる頃には、親子2人も上がってきたので慌ててスマホを隠しました。みゆきちゃんは次は、こちらに背を向けて、おじいさんの背中を拭いています。「優しいなあ、みゆきちゃんは。おじいさんも良いお孫さんを持って幸せ物ですよ!」などとおじいさんは、「そうじゃのう!」と表情が緩みます。私と親子は、みゆきちゃんの方を見つめています。そろそろ拭き終えようとしていましたが、体をくの字に折り曲げて、こちらにお尻を向けて、おじいさんの膝の絆創膏を撫でて、「ちゃんとついてるね!おじいちゃん!」と言った時です!みゆきちゃんのバスタオルが少し上にズリ上がり、少しだけお尻が見えてしまっているのです。よく見ると肛門も顔をのぞかせています。

少年のオチンチンが勃起していました。父親が、小さな声で、「そんなとこ見たらあかん!」と頭をハタキました。僅か5秒くらいの時間でしたが、少年が、みゆきちゃんの肛門を目に焼き付けるには十分な時間だったかもしれません。

やがて、みゆきちゃんのとおじいさんは去って行きました。するとお父さんが、「こんな事、誰にも話したらあかんで!」と息子さんに言って聞かせています。「ほんま、こいつ大人しい顔して、エロいやっちゃ!」「女の子のケツの穴見て、チンポおったててるんやから!」私は、内心、この熊五郎みたいな親父もエロいやんけ!いたいけな少女の、オマンコや、ケツの穴がどうだこうだって、普通、息子に話すか!?と・・・という私も、永久保存版の、みゆきちゃんの無修正盗撮ビデオを撮ってしまったのですから。1分30秒の動画でしたが、みゆきちゃんの女性器が、ハッキリと収められていました。

次の朝、朝食に降りると、みゆきちゃんが、「おはようございます!」と挨拶をしてくれました。
昨夜の、親子も母親も含め3人でいました。よく見ると、みゆきちゃんがは、やっぱり美少女です。少年も、昨夜の出来事に想いを馳せているのでしょうか。少しモジモジしながら「おはようございます!」と返しました。みゆきちゃんも、ここにいる男性3人に、自分の女性器、ましてや、最も恥ずかしい、お尻の穴まで見られてしまったなんて・・・うっすらと膨らんだ胸は、しっかりと隠していたので、見えませんでしたが、私の萌え萌えエロ体験談でした。

プライドの高い妻だったけど(完結)

あの日、彼らは約束通り、夫の帰宅前に私を帰してくれた。
しかし些細な抵抗を理由に、結局、村松から渡された封筒は取り上げられ、
翌日も、その翌日も呼び出され、その度に私は彼らのオモチャにされた。

地獄のような屈辱の日々に思いつめ、いっそのこと死んでしまおうとさえ思った。
しかし、私が死んでしまえば、あの恥辱の映像が、どのように扱われるか分からない。
死んだ後であっても、絶対に夫や父の目に触れさせる訳にはいかなかった。

「奥さん、今日で本当に本当に最後だから、我慢してね」
そう言われて、神楽坂の料亭に呼び出された。

店に着くと、大きなテーブルのある部屋に通された。
既に村松、高野は来ていたが定森の姿は見えない。

「奥さんは、あちらの部屋で待機していてください」
村松はそう言うと、
襖で仕切られた隣の間に、私を連れていった。

その部屋にはテーブルは無かったが、代わりに、布団が敷いてあった。
その意味に気付かない程、子供ではない。
覚悟は出来ていても、やはり足が震えてしまう。

「やっぱ、奥さん、いいねぇ、俺達にあんなに抱かれてんのに、未だそんな風に震えるんだね」
「マジで今日で最後にするから、奥さん、そのウブさを大事にして頑張ってね!
「じゃあ、とりあえず、その浴衣に着替えて待ってて」

「か、株式は?映像だけじゃなく株式も返して貰えるんでしょ?」

「もちろんだよ。だから一生懸命励まないとダメだよw」
「そうだ!下着も脱いで、裸の上に浴衣を着るように、いいね?」

言われた通りにして、しばらく待っていると隣から定森の声が聞こえてきた。

「先生、どうぞ、どうぞ」

「どうします?まず、お食事にしますか?」

「はい、用意はできておりますよ」

定森がそう言ったかと思うと、
いきなり襖が開き、村松が入ってきた。
「じゃあ、奥さん、こっちに来て、ご挨拶して下さい」

村松に手を引かれながら、連れて行かれると、がっしりした体格の男が座っていた。
その男の顔には、見覚えがあった。

「あっ!」「あ!」

私が思わず出してしまった声と男が発した声が同時に被った。

「あ、貴女は、たしか、●●工業の・・」
「はい、先生、さようでございます、●●さんの、奥様です」

「奥さん、こちら、○○党の、△△先生です!ご挨拶して下さい」

そうだ!この男は、夫に連れられていったパーティーで一度だけ挨拶したことがあった。
たしか政治家の先生だ。

「お、奥さん・・・こ、これは、いったい・・」
「ま、まさか、お前達!こ、この馬鹿者どもが!」

「えー酷いですね。。定森から先生が生唾ごっくんしてたって聞いたんですが?」
「いや本当だよ。先生がべた褒めだったんで、私が、旦那しか知らないって話したら、たしかに、ゴクリと生唾飲み込んでましたよ」

「た、たしかに、あれ程の美形妻は滅多にいないとは言ったが・・・」

「先生、あちらに、布団も用意してありますのでw」

「さ、定森、今日の人妻は、ほ、本当に、この奥さんなのか?」

「はい。さようでございます。先生、もし、あれだったら、やっぱり先にお食事になさいますか?」

「いや・・」

そう言いながら、男は立ち上がった。
上から見降ろすように私を眺める視線は、チクチク痛いほどだった。
それでも、私は顔を上げて男を見ずに、ただ真っ直ぐ前を見据えたままで居た。
そうしていると、突然、男の手が伸びてきて、私の頬を撫でてきた。

「旦那しか知らない清楚な奥さんだと聞いていたが・・・」

「いえ、先生、すみません、少しだけ味見しました」

「なんてことだ・・・」
「奥さん」

男に呼ばれた。流石に返事をしないわけにはいかない。

「はい」

返事をしながら上を向くと、男は垂れた目を更に垂らして微笑んでいた。

「お前達!、どうせ、いつもの様に逆らえないようにしたんだろ?」

言いながら、首筋を撫でられ、そのまま胸の中に手を突っ込まれた。

「手に吸いつく、やわ肌だよ、これは」
「逆らえなくしてるなら、あちらに行くこともあるまい」
「奥さん!」

「は、はい」

「脱ぎなさい、いや、ワシが脱がしてやろう」

肩が出るほど、浴衣を思い切り引っ張られ、こぼれそうになる乳房を上から強く揉まれた。

「奥さん、立つんだ」

立ち上がると、男は背中に回り込んで、一気に浴衣を剥ぎ取った。

「先生、背中が絶品でしょう? ぜひご賞味ください」

「ほう。。。たしかに、これは素晴らしい背中だ・・・」
「ワシはねえ、女の価値は背中の美しさだと思っているんだよ」

言いながら、男は私の背中を撫でながら、首筋に吸いついた。
男のナメクジのような舌が首筋を這い、続いて、背中にまで侵入してくる。

「うははは。鳥肌が立ってるじゃないかw 奥さん興奮してるのか」

確かに、あまりのおぞましさに全身鳥肌が立っていた、男はそれを興奮と勘違いしたようだ。

「定森よ、この奥さんが、ワシに逆らったら、どういうペナルティがあるんだ?」

「はい。旦那や父親、その他、大勢の知り合いに、恥ずかしい姿が公開されます」

「ほう。それは難儀なことよ」
「じゃあ、この人の旦那と父親に、ワシの名前で電話をしなさい。一時間後にここへ来るように、と」

そんな酷い!
「ま、待ってください!なぜ、そんなことを言うのですか!」

「奥さん、やっと声を出してくれましたな。そうした方が、奥さんが本気でワシに仕えてくれるからじゃよ」
「安心なさい、こんな年寄り、1時間もあれば、満足しますから」

「では、まずは上から順番に味あわせてもらおうかな」

男はそう言いながら、私の唇を奪い、大量の唾液を送りこんできた。
臭気を帯びた唾液が口から溢れて、頬を伝い流れて行く

「何をしているか!全部、残さず飲むんじゃ!」

そ、そんな・・・
吐きそうになりながら、やっと飲み込むと、すぐに次の唾液が送られてくる。
気持ち悪さで、気を失いそうになる程飲まされて、やっと許されると
今度は、男の舌が口内を舐めつくす様に動き、私の唾液を啜っていく。

地獄のような接吻が終わると、たまらず、ゴホッゴホッとむせかえってしまった。
しかし、そんな姿さえ男は目を輝かせて喜んだ。

「乳房の揺れるさまが、なかなかの見ごろよ」

そう言いながら、男は正面からぎゅうっと乳房を揉み込んできた。

「定森よ!、旦那や父親には、やはり、2時間後と伝えなさい!」
「この身体、遊び尽くすに1時間では足りんわ」

「奥さんよ、こんなに明るいところで抱かれたことはあるんか?」

答えずにいると、
「「「「すいません」」」」と男達がそれぞれ声をあげた。

「おまえら!明るい所で奥さんの隅々まで調べたんか!」
「しょうのない奴らだ。だが、これ程の女じゃ、仕方のないことでもある」
「奥さん、女って生き物はな、美人であればあるほど、さんざっぱら恥ずかしい思いをさせられるもんなんじゃ」

男は私の全身を隅々まで舐め回すと、今度は、自分を舐めろと命じた。

私は息を止めて、男が突き出した足から、舌を這わせていった。
文字通り全身を、お尻の穴まで舐めさせれてから、
男は私を抱える様にして、貫いた。

唾液と汗にまみれた身体がクチュクチュと卑猥な音を立てていた。

「定森!それから高野君も、君たちも、一緒に愉しみなさい!」

「「はい、ご相伴に預かります」」

なぜか村松は加わらずに、私は三人がかりで、身体を開かされ
何度も何度も逝かされた。

もはや、何も考えられずに、ただ男達にやられ放題になっていると
突然、聞き覚えのある声が聞こえてきた。

「どうです?なかなかの逝きっぷりでしょ?」

「ええ。先生もお喜びのようで、安心しましたよ」

「私達も随分と愉しませてもらいましたよ。最高レベルの身体ですな」

「さすが村松さんだ。あそこまで良く堕とせましたね。ところでヒ●ズ族の方々には、いつお披露目しますか?」

「ああ、彼ら、なんでも黒人を用意しているそうですよw」

「それはまた、もの凄いfuckショーになりそうですな」

「男慣れしてない社長夫人が、公開のもと黒人にやられるんですからね、たまりませんよw」
「良ければ、見学なさいますか?」

「本当ですか?ぜひとも!黒人と聞いただけで興奮して、ビンビンですよ」

「まったく●●さんの寝取られ趣味には、困ったもんですなw」

何度も何度も突かれまくり、逝かされ、
私の頭は霧がかかったように朦朧として、もはや何も考えられなかった。

(完結)

だいぶ痛かったけど・・・

私が以前勤めていた会社は言葉には出さないが社内恋愛禁止で、ばれるとどちらかが飛ばされるので、みんな必死になって隠してた。
かくいう私も、24から30まで同じ人とずっと内緒で付き合ってた。

30になった時気を付けてたけど妊娠してしまい、彼に妊娠してしまったことを話すと、彼に
「わざと妊娠した」
と責められて、帰る時駅の階段でわざとぶつかられて階段から落ちてしまい、流産した。
会社の最寄り駅だったので、流産したことが会社にばれたうえ、彼が苦しんでる私を助けたヒーローになってた。
彼はそんな時に冷静に対応できたってことで、上司に目をかけられ、逆に私は結婚もしないのに妊娠するゆるゆるな女ってレッテルを張られた。

それからは引き受けていた仕事のチーフを外されたりと散々だった。
それでも、私は会社を辞めても何の解決にもならないし、正社員の職を得るのは難しいだろうってことで歯を食いしばって頑張ってた。
彼からは
「子供もいなくなったし俺たち別れたほうがいいよな。」
のメールが一通が来ただけだった。
正直もうその時には彼のことが怖かったし、好きではなくなってたので、
いつか私よりもつらい目に合わせてやろう
って思っただけで何もできなかった。

そして今年、彼の結婚が決まった。
彼のことを気に入ってくれていた上司の姪っ子とでした。
結婚が決まった途端、彼怖くなったんだろうね。私に
「仕事が終わった後会ってほしい。」
ってメールが来ました。

もちろん会いましたよ。ICレコーダーもって。

彼「昔のことはすまなかった。」
私「昔のことって?はっきり言ってみて。」
彼「一方的に別れて。」
私「それだけ?」
彼「その子供のこととか。」
私「子供なんていませんけど。」
彼「いや、妊娠させてしまったこととか。」
私「そういえばあの時私にわざとぶつかったんだよね。よかったね。赤ちゃん死んでくれて。」
彼「いや、ほんとにわざとしたわけじゃ…」
私「でも私の上に居て人の波に逆らうみたいに降りてきて私にぶつかったよね。
赤ちゃん死ねばいいと思ってたんでしょ。
それとも私が死ねばいいと思ってたのかなあ。」
彼「それだけはない。」
私「24から30まで付き合ってたらふつう赤ちゃんできたら責任取るよね。」
彼、机の上に封筒おいて、
「だからこれでなかったことにしてほしい。頼むから誰にも言わないでほしい。」
私「考えとく。」
と言ってそのまま店を出た。
こんなちょっとで許すはずがないだろバカ。

追いかけてこようとしたから、お店を出て肩に彼の手がかかった時に、
「や?め?て?。」
と叫びながら階段からダイブ。
ちゃんと受け身は取ったんですが、左肩の脱臼と鎖骨の骨折とアバラが2本折れました。
冬で厚着をしてなかったらやばかったかも。
でも今度は私が叫んだことで、堕ちるときの目撃者が大勢いたので、彼は傷害で警察に連れていかれました。

その後、彼は私を突き落したりしていないと言い張っていましたが
(まあ実際に自分でダイブしたわけだが)
私は涙ながらにICレコーダーを出して、マヤってやりました。
「3年前までお付き合いをしていたが、別れるために殺されかけて。
それから怖くて疎遠にしていたが、彼から呼び出されて、私が流産した子供の父親が自分だと誰にも言うなと言われ。
怖くなってお店を出たら彼から突き落とされた。」
そう言っときました。

その後彼は逮捕され、彼の両親が入院しているところにやってきて、示談書にサインをしてほしいと言ってきたので、今までの事情等をお話しし、お断りしておきました。

結局最終的には婚約不履行に対して500万、最初の流産に対する慰謝料で500万、そして今度の件で1000万いただきました。
私の10年が2000万かと思うとなんか納得がいかないような気もしますが、職場からも見舞金を結構いただきました。
自分たちが私に対して不当なことをしていたという自覚があったんでしょうね。

その後会社は彼を解雇、結婚も破談、でも示談を早めにしたことが効いて起訴猶予で実家に帰っているそうです。
まあその後どうなっているかは知りません。

私もそろそろ就職活動を始めようと思います。
階段からのダイブはちょっとやりすぎたのかなと思わないでもないですが、捨て身でしたからこその復讐だったのかなとも思います。

端折ってるところもあるので、おかしなところは見逃してください。
長くなってしまってすいません。

ショタな男の子といけない子作り

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」
「…………いいの?」
 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」

 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。

 私は勃起しているまさるくんのオチンチンになるべく刺激を与えないように、亀頭からタマまで念入りに洗って汚れを落としてあげました。汚いのは嫌ですし、病気もごめんですから。無論、私もマンコをしっかりと洗いました。

 まさるくんは私のマンコをしげしげと見て、「毛がないよ」といいました。
「ああ、これね、夫に剃られたの。あの人、こういうのが好きだから」
 うそです。私の趣味です。私はマンコをまさるくんによく見えるように股を開き、まさるくんに女の体の説明をしてあげました。それを聞いてまさるくんは興味深々にマンコを見ていました。それと同時にオチンチンもびくびくと震えていましたのでもう限界かなと想い、まさるくんをマットに寝かせ、オチンチンを咥えてあげました。

ディープスロートでフェラをするとまさるくんはあっという声を上げて、大量の精液を噴出しました。私は精液を吐き出す事もなく全部飲み干し、尿道に残った精液もすべて吸い出して飲んだ後、水で口をゆすぎました。
「おしっこなんか飲んでも大丈夫」
 まさるくんは心配して私を見ます。
「大丈夫よ、これは精液といって赤ちゃんの元になる液体だから。これを女の人のオマンコに出して子供を作るのよ」
「そうなの、でも、僕がそんなことしていいの。僕とあーちゃんとの間に赤ちゃんができちゃうよ」
 不安そうにまさる君が聞き返してきます。
「うん、いいのよ、私はまさるくんの赤ちゃんを産むんだから」
「なにか、あったの」
 私はまさるくんに事情を話しました。
「あのおばあさん、まだそんなくだらない事をいっているの」
「そうなの、だから、私はまさるくんの赤ちゃんを産みたいの。いいでしょ」
「うん、いいよ。僕、あーちゃんのこと大好きだから、いっぱいセックスをして、赤ちゃんを作ろう」

 夫の精子に問題があり子供の作れないのに私を虐める祖母に怒り感じ、私に同情してくれるまさるくんは事情を話すとOKをしてくれました。それにまさるくんが私のことを好きだと知ってましたが、口にしていわれたとき、とてもうれしかったです。
「でもさ、赤ちゃんを作った後も僕の事を好きでいてくれる?ずっとセックスしてくれる?」
「いいわよ、私はずっとまさるくんを好きでいてあげる。大好きなまさるくんとなら、いくらでもセックスしてあげる」

 まさるくんは体を起こして、私に抱きつくと、私もまさるくんを抱きしめて、まさるくんとキスをしました。最初は軽く唇を交わせるだけで徐々に私はまさるくんの口の中に舌を入れ、まさるくんの舌を絡め取りました。まさるくんは少しだけ、体を震わせましたが、すぐに積極的に自分から攻めて来ました。
 私はキスをしながらまさるくんの片手を自分の胸にもう一方をマンコにもっていき、いじるように様にいいました。

 まさるくんはぎこちなく、私の胸とマンコをいじります。私は片手でまさるくんを支え、残った手でオチンチンを撫で回しました。あっという間にまさるくんのオチンチンは復活し、私はまさるくんをマットの上に寝かせ、その上を跨ぎました。
「さあ、まさるくん。これからまさるくんのオチンチンを私のマンコに入れるわよ。これでまさるくんは大人になるの。そして、赤ちゃんを作るのよ」
 私はまさるくんのオチンチンをマンコにあてがうと、一気に腰を落として、まさるくんのオチンチンを飲み込みました。

「ああ、いい」
 オチンチンが膣内に入る挿入感に私は声を出してしまいました。
「まさるくんのオチンチンは素敵よ。どう、まさるくん。私のオマンコは」
「うん、気持ちいい。暖かくて、ぬるぬるしてる」
 入れてみて判ったのですが、まさるくんのオチンチンは私とはとても相性がいいのです。私のマンコの形にフィットするのです。今まで体験してきた男の物とは比べ物にならない快感が私を襲いました。そのままはまさるくんの胸に手を置き、腰を振りました。まさるくんもその動きに快楽をもたらすのか、下から腰を激しく突き上げてきます。ブジュブジュとオチンチンがマンコからでは入りする音が聞こえます。
「ああ、いいよ、あーちゃん。ねえ、あーちゃんを抱き締めたい」

 まさるくんの言葉に私は髪を振り乱しながら頷き、上半身をまさるくんに預けました。
 まさるくんは倒れた私の体を両手で抱き締め、私はまさるくんの頭を抱きめて、ディープキスをしながら、二人はさらに激しく腰を振りました。すぐに限界が訪れ、私が先にイキ、体を反る様にし、膣内をぎゅっと絞り上げました。それと同時にまさるくんも達したらしく、まさるくんは私の膣内で射精を行い、大量の精液が私の子宮に注ぎ込まれました。
(ああ、凄く熱い。これならすぐに赤ちゃんができる)
 私は膣内射精の快感に酔いしれ、まさるくんの精液をさらに搾り取ろうと腰をさらに密着させ、膣を締めました。まさるくんのオチンチンはピクンピクンと痙攣しながら、残りの精液を私の中に出します。射精が終わり、絶頂感も引いていくと私とまさるくんは見つめあい、ディープキスを交わしました。

「あーちゃん、大好き」
「私もまさるくんを愛しているわ」
 キスを終え、まさるくんの告白に私は本当の気持ちをこめて返し、本当に私とまさるくんは愛し合っている事を実感しました。
「ねえ、あーちゃん。もっとしよ」
「うん、今度はまさるくんが上になってね」

 私とまさるくんはつながったまま、体を回転させ、体の位置を入れ替え、まさる君の両足を外にどかせ、自分の両足を内側に入れて股を閉じた。やや、不恰好ですがこうすると膣がさらに締まり、オチンチンを圧迫できます。きゅっと締まった膣にまさるくんはあっと声を上げると同時に射精しても硬度を失っていないオチンチンがさらに硬くなりました。まさるくんはすぐに動こうとしましたが、私はまさるくんにじっとするようにいいました。そして、私は両足を小刻みに動かし、膣でまさるくんのオチンチンをすりあげ、味わいます。
「あ、あ、あーちゃん。そんなにしたら出ちゃうよ!」
「うん、出してもいいけどもう少しガマンして」
 私は体を少しブリッジさせ、まさるくんのオチンチンをさらに堪能した後、まさるくんに動いていいよというとまさるくんは激しく腰を振りました。
「あーちゃん、気持ちよすぎるよ」
「あ、あ、あ、いいよ。もっと、まさるくんのオチンチンで私のマンコをかき回して」

 私はまさるくんの好きなようにセックスをさせました。何のテクニックもありませんがその勢いだけで私は気持ちよくなりました。2回は出しているので先程よりは長持ちしています。やがて、限界が近づくと少しだけ、私のほうから腰の振り方に指示を出してあげ、二人同時にいける体勢にもって行きました。
「あーちゃん、またでる、でちゃうよ!」
「いいよ、まさるくん。また、私の中にいっぱい出して」
 私は再度、体を反ってブリッジすると膣が締まり、まさるくんはたまらず私の中に大量の精液を射精し、私もいきました。私たちは息を切らせながら、抱き合いディープキスを交わします。すると三度も射精して萎えかけたまさるくんのオチンチンが私の膣内で再び硬度を増していきます。

「まさるくん、今度はバックでお願い」
 私たちは結合を解き、私はお風呂にある大きな鏡に手を付き、お尻を突き出します。まさるくんは三度目になると要領を覚えたのか。オチンチンをオマンコにあてがい、一気に挿入します。ブチュという音と共に私の膣内にあるまさるくんの精液と愛液が噴出します。深々と突き刺さるまさるくんのオチンチンに私はもうメロメロです。
「あーちゃん、またいくよ」
 そういうとまさるくんは激しく腰を振ります。まさるくんのオチンチンが私の子宮口に当たるのか私はあまりの快感に声を上げ、まさるくんに片手で乳を揉みながら、親指と人差し指で乳首を弄繰り回し、もう一方の手でクリトリスを押し回す。もちろん、そのままの状態で腰を振りながらオチンチンで子宮口を突っつく三点攻めをするように指示を出しました。最初は中々、うまくいきませんが三度も出したので長持ちしているのが功を奏しているのか徐々に様になっていきます。そして、十数分で三点攻めを形になり、私は再び絶頂に達して、それと同時にまさるくんも射精してくれました。

 三度のセックスを終えた私たちはまた、体を洗い、お風呂につかりました。お風呂から出た後は互いの体を拭き、私のベットで再びセックスを開始。まさるくんは精液のすべてを私の膣内で出し切った後も、まだ、続けました。

 その日から春休みは用事があるとき以外は私とまさるくんはすべての時間をセックスに次ぎ込み、学校が始まった後も、朝起きてすぐ、学校から帰ってきたらすぐにセックスしました。そして、夫が出張から帰ってきた後、私は夫とも子作りに励みました。別にアリバイ工作ではありません。今の私のセックスをする目的は子作りのためで夫ともセックスをする必要がありました。もちろん、夫が家にいない時間はまさるくんとセックスをしました。その甲斐があってか、三ヵ月後には晴れて妊娠しました。私が妊娠した事に夫は大喜びしてくれましたが、それで安心したのか。その後はしばらくセックスをしてくれませんでした。

 私の妊娠と同時に夫は仕事でいなくなり、代わりに美優ちゃんが家に来てくれました。夫の両親が息子が仕事で忙しくなり、私に負担の軽減するために気心の知れた美優ちゃんに家事とまさるくんの世話を頼んだのです。美優ちゃんはまさるくんとおんなじ学校に通っており、家からも通えます。中学生ながら、三人もの妹の面倒を見てきたので、主婦のスキルは抜群で家事は難なくこなし、まさるくんも手伝ってくれたので私の負担はあまりありませんでした。

ただ、困った事も起きました。美優ちゃんは私とまさるくんがセックスをしている事に気づいていたのです。そして、美優ちゃんは前々からセックスに興味があり、まさるくんに処女を捧げるのと好きなだけ生で中出ししていいという条件で関係を迫りました。美優ちゃんは可愛く、胸の大きい子です。そんな女の子から好条件を出されて男であるまさるくんは断るはずもありません。

美優ちゃんはまさるくんとセックスをして、処女なのに何度もイカされてしまいました。私がセックスで教え込んだテクニックをフルに使ったからです。最初は2歳年下の従弟を初体験の相手程度にと思っていたらしいですが、そのまま、まさるくんの彼女の座に収まりました。さらに私のおなかが大きくなると、まさるくんはセックスを完全に控えてしまいました。私がおとなしいセックスなら大丈夫だと求めてもまさるくんは赤ちゃんが大事だと応じてくれません。その代わりに美優ちゃんと激しいセックスをします。美優ちゃんは殺虫タイプの避妊薬を使用しており、まさるくんにすべてのセックスで膣内射精してもらっています。はっきりいってうらやましい。妊娠中の私にできたのは毎日フェラをしてまさるくんの精液を飲む事だけでした。

 そうやって半年ほどガマンして、私はようやく出産しました。私の両親と夫と夫の両親も仕事で忙しく、出産に立ち会えたのはまさるくんと美優ちゃんだけでした。生まれた赤ちゃんを実の母である私が抱き、次に育ての母である美優ちゃん、父親であるまさるくんが抱き上げて、嬉しそうに笑ってくれた時には本当にこの子を産んでよかった思いました。でも、産んだのは女の子なので、祖母は納得してくれませんでした。再び、私はまさるくんと子作りをしました。子作りの間はまさるくんは美優ちゃんとはセックスをほとんどせず、セックスの時間を私の為に注ぎ込んでくれました。

「彼女をほっといていいの」
「みーちゃんはあーちゃんの為だからだといってくれているし、あーちゃんが妊娠したらまたみーちゃんとするからいいよ」
 私は少し意地悪で聞くとまさるくんはあっさりと答えてくれました。
「それにみーちゃんと同じくらい、僕はあーちゃんのことが大好きなんだから、あーちゃんを抱きたいんだ。あーちゃんはどうなの」
「もちろん、私もまさるくんの事が大好きだよ。だから、まさるくんとの赤ちゃんを産むんだから」
 そういって再び、私とまさるくんはセックスをしました。前回と同じように膣内射精をガンガン行ったところ、すぐに妊娠し、また、出産。ですがまたもや女の子。もう一年同じことを繰り返し、ようやく三人目で男の子を出産しました。男の子が生まれると夫はようやく子作りから解放させれるとほっとしておりました。祖母も三番目の子が生まれる少し前に病気で倒れ、生死の境をさ迷った為か、すっかり人が変わったように優しくなっていました。見舞いがてらに子供を見せたらニコニコと子供と頭を撫でておりました。

 私は一応、三人の子供の父親が夫でないかと検査で確認を取りましたが、三人とも父親はまさるくんでした。やはり、夫の精子はダメだったのです。それがなぜか悲しくて泣きました。まさるくんや美優ちゃんにもこの事を話しました。
「しょうがないよ。この子たちはお兄さんとあーちゃんの子供だよ。そうして大切に育てていこう」
 まさるくんはそういうと美優ちゃんも同意しました。このことは三人の秘密として、子供を育てる約束をしました。

 男の子が生まれたので私とまさるくんの子作りはこれで終了したが、子作りの行為は遠慮なくするつもりです。あれから3年が経ち、まさるくんの体もすっかり大きくなり、今では身長も私を越え、オチンチンの大きさも二周りも大きくなっています。いつもセックスをしている美優ちゃんからもうたまらないと聞かされていました。

 それを実感したのは三番目の子供を産んでから、セックスができるようになった日です。その日は美優ちゃんは子供たちと外に遊びに出かけてくれました。私とまさるくんを二人きりにしてくれたのです。私とまさるくんは裸でベッドにいました。あの時はまさるくんを私が抱き締めていましたが、今はまさるくんが私を抱き締めてくれています。そして、私は顔を上げ、キスを交わし、まさるくんが積極的に私にディープキスを仕掛け、私の舌を吸い上げます。左手で私の胸を揉みながら、右手はオマンコにもっていき、クリトリスと膣内を弄くる。私はあまりの快感に声を出そうとしますが、まさるくんは唇を離しません。ひたすら舌を絡めます。すべて私が教えて、身に着けたテクニックです。私が声を出せたのはまさるくんがキスをやめてからです。だが、すぐに右の乳首を咥えて吸い上げ、母乳をチュウチュウと吸い出しました。

「ダメ、それはダメ。赤ちゃんのおっぱいなんだから」
「いいの、これは搾乳をしているだけだから。それにあーちゃんは下の口で僕のミルクをいつも飲んでいるじゃない」
 まさるくんは今度は左の乳首に吸い付き、母乳を飲みます。
 その間、右手はマンコをぐちゃぐちゃにしているため、もう立っていられません。私が足をがくがく震わせると、まさるくんは私の上半身をベッドに寝かしました。下半身はベッドの縁からダランと床にたれています。そして、私の股を開き、パイパンのオマンコを見ます。

「じゃあ、あーちゃんの下の口に僕のものを入れるよ。そして、いっぱいミルクを飲ませてあげるね」
「うん、早く、まさるくんのオチンチンを私の口に入れて、いっぱいミルクを飲ませて」
「大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんのことが大好き」
 愛の確認をすると同時にまさるくんは私のオマンコにオチンチンを入れました。それと同時に物凄い快感が私を襲いました。久しぶりのセックス、この大きなオチンチンの挿入感、私はすぐにイッてしまいました。だが、そんなことはお構いなしにまさるくんはガンガンと腰を振り、パンパンという音が部屋に響きます。まさるくんは上半身を倒して、私を抱き締め、私もまさるくんを抱き締めました。私は快感で狂乱状態でしたが、まさるくんは正確にオチンチンで私の子宮口を打ち付け、時にはオチンチンの動きを止めて、腰をぐりぐりと回転させ、オマンコを滅茶苦茶にかき回します。

「好きだよ、大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんが好き、愛している」
 私とまさるくんはただ、それだけを連呼し、快感が頂点に達すると同時に私の意識は吹き飛び、まさるくんのオチンチンは大きく震えて、私のオマンコに精液を射精してくれました。どくんどくんとオチンチンが脈動し、膣内射精される。その喜びに私は涙を流しました。
「あーちゃんの体はやっぱり最高だよ。僕はやっぱりあーちゃんのことを本当に好きになってよかった」
「もちろん、私も」

 そういって私を抱き締めるまさるくんを、私は息も絶え絶えにさらに抱き締めました。
「本当に」
「本当よ。だって、ずっと好きでいてあげる、セックスをさせてあげると約束したじゃない。それにまさるくんの子供が三人も産む事ができて私は幸せよ」
「好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんを愛しているわ」
 私とまさるくんは愛を確かめ合うようにキスをしました。
 まさるくんと愛し合うようになってから5年が過ぎました。私は人妻で彼は美優ちゃんという恋人がいますが(最近は3Pもしています)この秘めた愛の関係はこれからも続けていくつもりです。
 また、夫も子沢山で喜んでいます。この秘密を絶対に護り、みんなで幸せに生きていきます。


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