萌え体験談

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父親

家政婦の美和

もう10年も前の話になります。
俺が中学校に入った頃、母(美和:33才)は家政婦をしていました。
親父が仕事(詳しくは分かりません)で借金を作り、母が働き始めたんです。
親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました。

母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の
同級生の家だったんです。
同級生の名前は理久と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われて
いました。俺も理久と仲良くしたくなかったんですが、母が働き始めてからは理久から
話しかけられ無視できなかったんです。
(母から仲良くしてねと言われていました)
そんな訳で、理久から家に招かれる事も増え、理久の家に行くと母が掃除や洗濯、
食事の準備をしている姿を目撃する様になっていました。
母も俺に働いている姿を見られるのは恥ずかしいのか?遊びに行くとあまり顔を
出す事はありません。
理久の話では、父親が不動産会社の社長で母親もブティックを経営しているとかで
家に帰って来るのはいつも深夜だと言います。
そんな理久の世話係も兼任させられている母は、理久の食事や勉強も見ていると
言っていました。

そんな時、俺が理久の家に遊びに行っている事がバレルと、仲間から凄いバッシングされ
理久と距離を置く様になったんです。
理久と口を聞かなくなって1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。
母親の帰りが遅かった日が数日続きました。
夕食はテーブルに置かれ、置手紙に”温めて食べてね”と書かれていたので、1人
夕食を済ませ部屋で寛いでいると、母がいつの間にか帰宅し、風呂に入っていたんです。
何となく元気が無い母に”疲れているのかなぁ”と感じていました。

母の帰りが遅くなって数週間が過ぎた時だったと思います。
学校が終わり帰り道を歩いていると、後ろを理久がニヤニヤしながら歩いていたんです。
明らかに俺を見てニヤケている感じで、凄く気になったんです。
家に着きテーブルを見ると母の置手紙と夕食の用意がされていました。
いつもなら部屋に行き、ゲームでもする所だったんですが、何だか理久のニヤケ顔が
気になって、薄暗くなってから母の様を伺いに理久の家に向かったんです。
門を開き中に入ると、裏手の理久の部屋に向かって見たんです。
広い庭に木々が植えてある上に高い塀で囲まれ、道路から中は見えません。
理久の部屋の窓を見ると電気が点いていてカーテンは開いたままだったんです。
隅から部屋の中を覗くと、恐ろしい光景が目に飛び込んで来たんです。
理久の部屋で母が裸で四つん這いになり首輪を付けられ、理久のチンチンを舐めていたんです。
余りの衝撃に足が震え立っているのもやっとな状態でした。
帰ろうか悩みながらも、母が気になり壁に寄り掛かって見ていると理久がベットに横になり
その上に母が跨る感じにアソコに理久のチンチンを入れたんです。
腰を上下に動かすと大きめの胸がタプンタプンと揺れ、それを理久が両手で揉んでいます。
母の口から『御主人様!もう許して・・・これでお終いにして・・・』と母が言うと
理久は『何言ってるんだよ!お前のバカ息子が俺を無視するから悪いんだ!母親の育て方が
悪いからだぞ!そんなお前にお仕置きしないと・・・』と言い今度は母親のお尻を平手で
打ち始めたんです。
母の腰が止まると『止めていいって言ってないぞ!もっと腰動かせ』と言い胸の乳首を
指で捻り母が涙ながらに『痛いです!腰動かしますから許して』とまた腰を動かし始めていました。
やがて理久は母の中に精液を吐き出し、満足げに『中にいっぱい出したからな』と言われると
母は『ありがとうございます。ご主人様の精液を大事に体内に取っておきます』と涙ながらに
言う母は、理久の汚れたチンチンを舐めて綺麗にしていたんです。
首輪から伸びるロープを引かれ母は廊下を四つん這いで歩き、ドアの向こうへ消えて行きました。
その後、風呂の電気が付き、母は理久と風呂に入っていると思われます。
風呂から『さぁ綺麗にしろよ』と言う理久の命令口調と共に、母がまた犯されていると思われる
パンパンと言う皮膚のぶつかる音が響いていました。
何も出来ないまま俺は1人家に帰ると、1時間が過ぎた頃に母が帰宅して来ました。
明らかに目が赤く、泣いた後だと思います。
そそくさと風呂に向かい、きっと理久の精液を指で出しているんでしょう。

その夜、俺は母の裸体を思い浮かべオナニーをしていました。
母と理久のSEXは余りに衝撃的で、母が大人の女性で性の対象にしか見えません。
翌日も俺は理久の部屋を覗きに向かっていました。
その日も母は全裸に首輪を付けたまま理久のチンチンを咥え、そのチンチンをマンコに入れられ
喘ぎ声を上げながら逝っていました。
興奮と嫉妬に股間が大きくなり、そのチンチンを握り絞めていたんです。
そんな時でした。
理久が一瞬俺の方を見た様な気がしたんです。
咄嗟の出来事でしたが、俺も壁に身を隠し熱くなったチンチンを握っていると、目の前に理久が
立ち”見てたんだ!母親の裸を見てチンチン大きくするなんて・・・みんなが知ったら笑いものだな”と
言われ何も言えなかったんです。
”もう終わった”そんな事を思っていると、理久が俺の手を引き家の中へ連れ込んだんです。
”ヤバいって・・・母ちゃんが居るんだろう”そう言いながら俺は理久の部屋の前で”声を出さないで”と
言われ一緒に部屋の中へ入って行きました。
ベットの上で両手を後ろに縛られ、目隠しされた全裸の母がお尻を大きく上げ”早く頂戴”と言わん
ばかりに息を荒らし、尻を振っていました。
耳元で”好きにしていいよ。やりたいでしょ”と言われた俺は、我慢の限界を超え母の元へ行き
お尻に触れたんです。
肉付きの良い尻を両手で開くと俺の生まれたマンコがヒクヒクしていて白いエロ汁を溢れさせ
ていたんです。
無我夢中で指を入れ激しく出し入れをしながら、思う存分指の感触を楽しんだんです。
何も気づかない母に俺はチンチンを咥えさせると母は慣れた感じに舌を使いカリ首や先端を
舐めてくれました。
爆発寸前の俺のチンチンは我慢出来ず、母の口内へ精液を吐き出し、その精液を母は呑み込んで
いました。
その後、俺は母と繋がり息子のチンチンで母は何度も逝った様です。

スッキリした俺を廊下に連れ出した理久が”これで仲間だよな!仲良くしてくれるよな”と言われ
もう断る事は出来ません。
翌日も、その翌日も俺は理久の家を訪れ、母の体を堪能させて貰ったんです。
理久の家ではSEX奴隷、家では母と言う関係に、正直混乱と押えきれない性欲に困惑して
いました。
そんな均衡も理久の悪戯に直ぐに崩れる事になったんです。
俺が座る上に母が抱き合う形で合体し、腰を動かしながら喘ぐ母の後ろから理久が目隠しを
外してしまったんです。
一瞬何が起きたのか分からない母!目の前には息子の姿!
”何!何で・・・・”凍りついた表情を浮かべる母が俺から逃げようとしていましたが、両手は縛られ
足も固定され逃げる事が出来ません。俺も興奮の最高潮で、もうどうでも良かったんです。
驚く母に俺はキスをし”もう親子じゃいられないね!これからは俺の性処理もしてよ、母さん”と
言うと涙を流す母でした。
母も涙を流しながらも俺のチンチンの出し入れに喘ぎ声を出す始末で、涙は直ぐに止まり
何かを吹っ切った様に母も女としてSEXを楽しみ始めていました。
その日から、俺は家でも母の体を求める様になり、風呂も一緒に入る関係になっていったんです。
母も全てを知られた事で、もう観念した様に俺の言う事を聞く様になっていました。
理久がしていた様に俺も母を全裸にし首を付けさせると家では性処理ペットの様に扱ったんです。
そうなると、毎日理久の家で性処理させられ遅くに帰る母に、もっと一緒の時間が欲しいと感じる
様になっていたんです。

そんな関係が数か月続いた頃だったと思います。
母は家政婦を辞める事になりました。実際は辞めさせられたと言うべきでしょうか?
理久の父親の会社が傾き、多額の負債を抱えて倒産したと言うんです。
逃げる様に理久の一家は引っ越し、理久も会う事も無く転校して行きました。
そんな訳で、我が家の借金も無くなり母は専業主婦です。
父は相変わらず船に乗り、半年に一度帰る日々。

ようやく母は俺一人の女となり、毎日の様に性処理をさせていました。
父が帰った数週間だけは父に母を貸し出し、好きにさせていましたが、父が近くに居る時も
俺は母のマンコを弄り遊んでいたんです。
まぁ父親にバレることも無く、もう10年もの間俺は母と肉体関係です。
正直、2度母は俺の子供を孕んだんですが、中絶しました。
俺は大学を卒業し、家から通える所で働き始めました。
家に帰る前に俺は母にラインを送ります。
玄関を開けると裸にエプロン姿の母がお尻を玄関に向けマンコから汁を溢れさせて待っているんです。

母は今年43歳になりますが、俺的にはまだまだイケる女だと思っています。
始めて母の裸体を見た時と比べれば肉付きが良くなり、Dカップの胸も垂れ始めている感じですが、
マンコもアナルも俺が使い込んで中々の馴染み具合と反応です。
父親もまだまだ船に乗り続ける様だし、後10年は母の体を使い続け彼女も作らない予定です。

嫁は夫ではなく家の所有物 3

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
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784 :トコ :2006/06/08(木) 23:07:31 ID:???

始めた当初は毎晩泣き暮らしてましたが、泣かなくなったころにはそういう気持ちとは関係なしに、身体の方が勝手に馴染んでいった覚えがあります。

そういう言い方だとなんかいやらしい感じがしますけど、相手のセックスのリズムが分かるというか呼吸の合わせ方を覚えるといった意味です。

舅とするときは

(0)(スタート)なんかゴソゴソといろいろする
→(1)舅が口でする
→(2)私が口でする
→(3)私が上に乗る
→(4)舅が上に乗る(フィニッシュ)


という手順が殆どなんですが、例えば(1)→(2)では私がギブアップ状態でグロッキーになってるのを舅が気付いてスッと身を引くので、二人無言で体を入れ替えます。

(2)→(3)は私が「もうこれくらい硬くなったらいいかな」と舅の顔を見ると、
舅がコクッとうなずくので私がゴムをはめて上に乗ります。

(3)→(4)のときは舅が上体を起こそうとするので私が上から引き起こしてやり、そのまま二人座って向き合った状態で少し動いてから、私が後ろに倒れ舅が上に乗る形になります。

こうやって殆ど会話をせずにセックスを終わらせるようになってました。こういう状態になってからは随分苦じゃなくなったように思います。

775 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 08:03:21 ID:???

トコさんのご両親はこの事をご存知なんですか?

>>775
知りません。知らせるつもりもないです。どういう騒ぎになるか想像しただけで恐ろしくなります。

776 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 11:03:16 ID:CvwIqudV

ホントにその地方のしきたりなのかな その家だけのしきたりじゃないのか?


しかし福島のド田舎だとそんな風習が本当に残っていそうで怖いな

>>776
私は福島出身じゃないのですが、なんとなく福島の人ってとっつきにくいというか排他的な感じがするんです。秘密主義というか。 だから姑から「風習だ」と言われたときは妙に納得してしまったのですが。


778 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 13:02:05 ID:???

探偵ファイルとかにメールしてみたら特集してくれるかも

>>778
逃げる頃合でしょうかね。ある日庭いじりしてたら見知らぬ2ちゃんねらが

「あなたトコさんでしょ。ね、そうでしょ」

…コワ過ぎる


787 :なまえを挿れて。 :2006/06/08(木) 23:40:35 ID:???
>>785
分家の人達は、その家で同じ事やってるのかな?

トコさんの近所の人と会った時に聞いてみたらどう?
同じ事してるかどうか

789 :トコ ◆cnKAU13406 :2006/06/08(木) 23:57:55 ID:???
>>787
本当にしつこく書いて申し訳ないですけど、あまり親しい人が近くにいないんですよ。というか隣の家とかなり離れてるんです。田舎なので。だから


>トコさんの近所の人と会った時に聞いてみたらどう?

そんな親しいわけでもない人に

「こんにちはごきげんよう。ところでつかぬ事をお伺いしますけど、あなたお舅さんとヤってます?」

とかいきなり訊いたらグーで殴られるんじゃないかな。


793 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 00:09:19 ID:???

トコさんの家では夫婦の寝室が別になってるみたいだけど、例えば

トコさんがお休みの時にダンナさんが義姉さんとしていたりしたら、
義姉さんの喘ぎ声とかがトコさんの寝室に聞こえてきたりしないの?

逆に義兄さんとしているトコさんの声を義姉さんに聞かれたりとか。


800 :トコ :2006/06/09(金) 21:16:30 ID:???
>>793
3夫婦のエリアは随分離れているので、舅・義兄の部屋の物音は聞こえません。
そもそも甥の事があるのでみんな意識して声や物音をたてないようにしているようです。

屋敷の3ヶ所でギシギシアンアン聞こえてきたらさすがに教育に悪いですから。
私も頑張ってタオル咥えるなどして声出さないようにしてます。

旦那の部屋に義姉が来ていたら部屋の前の廊下に義姉のスリッパがあってすぐ分かるから近寄らないようにしてますが、うっかりしてると中の声が聞こえてくることもあります。

それがあえぎ声だったらやはり嫌な気持ちにはなりますが、むしろひそひそ話の方がムカつきます。

「なにピロートークかましてんのよ!」

と後で大抵ケンカになります。セックスすることは分かってるので、義姉のあえぎ声が聞こえるとかえって

「よし、旦那がんばれ。やっつけてしまえ」

という気になります。旦那が

「いやー、お義姉さん具合いいわ。とろけそうだったよ」

と私にいうより、義姉が

「トコちゃんの旦那さんってすっごいのね。私もたないわ」

という方が嬉しいじゃないですか。


795 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 07:54:43 ID:???

>。ハスタート)なんかゴソゴソといろいろする

ワロタ


801 :トコ :2006/06/09(金) 21:31:46 ID:???
>>795
いくらなんでも部屋に入るなり無言でお互いの服を剥ぎ取り、ベッドに倒れこみながら野獣のように相手の体をむさぼり始める…

みたいなどこのエロ小説かというような行動はムリです。体力的にもキャラ的にも。


「お義父さん?失礼します」

「あ、さとこちゃん来てくれたね」

から始まって、天気とか庭の手入れとか旦那の話とかしながら徐々に(自分で)服を脱ぎます。私がパンツ一枚で座って二人の脱いだ服を畳んでいると、舅が横に座って足とか背中とかをサスサスとなでてきて、じりじりと二人で布団にもぐりこみます。

もう「なんかゴソゴソといろいろする」としか言いようがないんですよ。


804 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 22:01:37 ID:???

昨日は舅さんとのセクスの流れを書かれていましたが義兄さんとのセクスはどんな流れなんでしょうか

840 :トコ :2006/06/10(土) 23:30:00 ID:???
>>804
義兄はセックスのパターンが決まっていないので、舅のときみたいに流れを説明することは難しいです。

ただ、一つの状態を長く続けずに次へ次へと(例えば体位を)忙しく変えるので、立ったり座ったりで大変です。それこそ上へ下への大騒ぎ。

旦那も含めて「親子だなー」と感じるのは、3人ともに口でするのにすごく時間をかけてくれることです。旦那と付き合ってた頃は

「ずいぶん念入りにする人だなあ」

と思ってましたがお義兄さんも同様で、父親に至っては輪をかけてでした。舐めたり噛んだりすすったりよくこれだけ飽きもせず延々と続けられるよなと感心するくらいです。

性格って似るのかなと思ってましたが、ひょっとしたら若い頃から経験豊富な女性を相手に実戦を重ねてきたせいかなとも思います。

あと笑っちゃうのが3人とも「相手の服を脱がせてくれない」ということです。

要するに女性の方が自分で服を脱がなくてはいけないんです。服を脱ぐさまを眺めるのが好きなんだと思います。

義兄なんかは私が風呂上りでノーブラだったらちょっとがっかりしてるはずです。ブラをしてて、それを外そうとするときは決まってガン見してるから。

796 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 17:51:31 ID:???

トコさんのダンナさんはトコさんと結婚する前から義姉とセックスしてたの?


>>796
詳しくは書けませんが、旦那の上京の時系列から言ったらしてないはずです


803 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 21:59:20 ID:???

あ、トコさんだ。こんにちは~

もうお風呂は済んだんですか?
舅さんや義兄さんに抱かれるのはお風呂の後ですよね。
呼ばれた時はメイクをし直して行くんですか?

>>803
あまりしないです、面倒だから。いまさらスッピン見られてどうもこうもないし。


815 :なまえを挿れて。 :2006/06/09(金) 23:46:25 ID:/IwQbv1S

トコさんありがとう。もしよければ、芸能人で例えると誰似か知りたい。
トコさん夫婦の関係は案外普通で安心した(良い意味で)


>>815
期待を裏切って申し訳ないんですが、私は器量よしではないです。
今まで似てると言われた中で一番マシだったのが『ピザハットのCMのお母さん役』
なんですけど分かります?

834 :なまえを挿れて。 :2006/06/10(土) 18:01:24 ID:49DPGGxX

トコさん

各登場人物の年齢を教えて下さい。

舅、義兄、旦那
義姉、トコさん

>>834
ちょっとそれは勘弁してください。舅は還暦を過ぎてて、甥は13歳。これが限界。


842 :なまえを挿れて。 :2006/06/10(土) 23:39:06 ID:???

今夜のお勤めはないんですか?
(これから?)

ちなみにバストカップは?

>>842
チチはないです。謙遜じゃなくて。

848 :なまえを挿れて。 :2006/06/10(土) 23:56:22 ID:???
>>トコさん

せめて甥御さんとの件がどうなるかまでは続けて欲しいです


>>848
元服式は成人式と同じ日にあるので、甥がこの件に関係してくるのは早くて来年一月です。また先に書いた理由もあって、仮に私が甥と関係するようになるとしてもそれはずっと先のことだと思います。よってムリ。


853 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 16:12:40 ID:???

このしきたりの事を姑から言われ、その後初めて舅や義兄に抱かれた時までの流れを聞かせて貰えませんか?

ダンナさんにも説得されたんですか?

>>853
最初は>>669に書いたとおりです。口調はもっと柔らかかったけど。

私は「は?」とか「え?」とか何度も訊き返しました。

「○○さん(旦那)は何て言ってるんですか」

というセリフは20回くらい言ったと思う。半ギレで。


話が終わると当然旦那のところにダッシュで行って

「お義母さんがこんなこと言ってるんだけど」

とオロオロして半ベソかきながら問い詰めました。旦那が

「え?ああそう…それはうーん、ちょっと待ってて」

と母のところに飛んで行ったので「ああマジなんだな…」と確信しました。

旦那は「今日トコに言うとは聞いてなかった」と後で白状しました。説得される
までの経緯についてはもう思い出したくもないです。

口も利かない日が続いて、徐々に会話するようになっても、その話題が出ると私がキーーーーッとヒステリー起こしてまた何日も口を利かないといったことが続きました。
姑に言われてから実際に舅の部屋に行くまでは3週間くらいかかりました。

最初に舅の部屋に行った日も、前の日に舅から

「さとこさん、明日の晩 何時でもいいから僕の部屋に来なさい」

とお達しがあったので、仕方なしにといった風にでした。

旦那は「大丈夫だから」というので

「大丈夫って何よ!
…ねえマジかな?
マジだと思う?」

と救いを求めているのに「大丈夫だから」としか言いませんでした。 舅に

「今から伺いますから」

と電話で知らせて部屋に行くと、

「ああ、さとこさん きてくれたね」

と招き入れてくれて、「そこに座って」と言われました。 舅が淹れてくれたお茶を二人で飲みながら、舅が淡々と説明してくれました。

私ももちろん子供が出来たときのことや、今時そんなのナンセンスだとかモノ扱いするのは非道いとか嫌です嫌ですイーヤーですとしつこく食い下がりました。 結局初日はセックスどころかそういう雰囲気すらなく開放されて、これは案外せずに済むのかなと思ってました。

でもそういうのが何日も続くとやがて

「お義父さんとこんなに長くお話することってなかったですよね」

「そうね、まあジジイは出しゃばってもいかんし」

「そんなことないですよ、こんなよくしてくれるお舅さんっていないですよ」

とか打ち解けた雰囲気になってしまい、結果的には懐柔されてしまいました。

今思うと、そういう作戦だったんだと思います。旦那は頼りにならないので自然と当事者である舅に相談するような形にもっていかせて懐柔するという。


860 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 21:24:28 ID:???

初めて舅に抱かれたのは今から何年(何ヶ月)くらい前なんでしょうか

>>860
そこまで注意深く読んでる人はいないと思いますが、舅・義兄との関係が始まってどのくらい経ったかを言うと、かなりの確度で旦那の歳がバレちゃうのでいえません。

861 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 23:13:24 ID:???

こうゆう場合、

旦那が助けてくれない(頼りにならない)→愛がなくなる→離婚。


と大半の人は流れていくと思いますが、トコさんがそうならなかったのはそれ以上に旦那さんを愛していたからですか?それとも何か他に特別な理由があるんでしょうか?

もう一つ、前記で“それ”以外はよくしてもらってるとありましたが、具体的に言うとどんな事がありますか?(かなりの田舎だと金銭的に恵まれても、その使い道等困ると思ったので。)

>>861
もちろん旦那のことを愛してます。大好きです。早くこの人の子供が欲しい。

離婚するとしたら舅との最初のセックスより前にするべきだったと思いますが、もって行きかたが上手くなし崩し的にセックスまで行ってしまったので、完全にタイミングを逸した感があります。

それから前も書いたけど裕福なんです、すごく。私はハーブとガーデニングが趣味なんですが、中庭のテニスコートくらいある敷地を「好きにしていいよ」といわれて理想のイングリッシュガーデンにしようといじり倒しているところです。そのくらい裕福。

もうそれだけで打算的だとか現金とか批判されて当然ですが、この際だからぶっちゃけてしまうと、性的に満足しているというのもあります。

今日みたいに“お勤め”がない日などは冷静に「間違ったことをし続けるのはよくないよなあ」と反省するのですが、いざ誰かとセックスして帰ってきて布団に入ると思わず余韻に浸ってうっとりしています。肉便器とか淫売とか言われても反論できません。


862 :なまえを挿れて。 :2006/06/11(日) 23:25:43 ID:???

義兄さんとの初めても聞きたいです

舅さんと初 → 義兄さんと初

まではどのくらいの期間が開いたんですか


>>862
すぐでしたよ。初セックスした後舅に

「○○(義兄)も心配してるんだよ。さとこさんがショックうけてるんじゃないかって。もしよかったら○○に心配いらないって伝えてくれないかな」

といわれて、その通りに義兄に伝えました。

「納得できたわけじゃないけど心配いりません。大丈夫です」

と。すると義兄から


「僕ともってのは聞いてるの?」

と聞かれたので

「…まあ聞いてます」

と答えました。


「で、どうする?気持ちの整理がつかないっていうんならムリにすることはないよ」

「いや、いいです。どっちみちしなきゃいけないんなら早く最初を済ませたいです」

という流れで、舅と最初にセックスした次の晩に義兄としました。

875 :なまえを挿れて。 :2006/06/12(月) 13:38:11 ID:???

トコさんは、その家に嫁いでからは、舅、義兄、旦那以外とはエッチしていないんですか?

また他の人ともしてみたいと思ったことはありませんか?

>>875
結婚してからはその3人以外の男の人と寝たことはないです。
他の人としてみたいと思ったことはあります。しないけど。

885 :なまえを挿れて。 :2006/06/12(月) 21:49:48 ID:???

トコさん

一応、家族の方達はこのようなしきたりは非常識な事だと認識はあるのですか?


>>885
言葉で「悪いね」とか「よく頑張ってくれてるね」など、気の毒に思ってねぎらってくれたりはしますが、根っこの部分では

「しきたりだからしかたないもんね」

というスタンスは一切ぶれていないと感じます。

899 :なまえを挿れて。 :2006/06/13(火) 04:13:34 ID:???

しきたりが始まったのは結婚から二年後か。
予め決められてあった時期だったのかな。


その時期を男達は指折り数えて待ってたんだろうか。はたまた様子を見てた時間の経過だったのか。「そろそろ頃合かな」なんて相談してる様とか恐すぎ。

>>899
二年というのは、男が種無しであるかどうかの見極め期間みたいなものだと舅は言います。その後、家の男衆で試してみてそれでもダメだったら石女(うまずめ)として三行半を出されてた嫁もいたとのことです。コワ


908 :なまえを挿れて。 :2006/06/13(火) 22:14:05 ID:???

赤ちゃんが出来やすい日(いわゆる危険日)は、それを理由に舅や義兄の誘いを断ってダンナさんとHできるの?

>>908
出来ます。「○○さん(旦那)と子作りします」と宣言したりもしないけど。

920 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 01:27:15 ID:???

分家しても風習って続くんだろうか。


>>920
うちの旦那がどれだけの屋敷を建てられるかにかかってると思います。
いま住んでる屋敷は代々のものなので広く、子供に気付かれないように営みを持てるというのが大きいです。

まあそんな大豪邸は必要ないので分家した先では続かないと思います。
すくなくとも私たち夫婦の子孫は。

879 :なまえを挿れて。 :2006/06/12(月) 18:42:58 ID:???

>>打ち解けた雰囲気になってしまい、結果的には懐柔されてしまいました。

そこんとこもう少し詳しくお願いします。

>>879
舅が淡々とこのしきたりというか風習について、いつ頃から続いているのか どうしてこういうことするのか、現在の社会規範と照らし合わせてどう考えているのかを話してくれました。

当然ハイハイと従う訳はないので、でもでもでもでもと一々反論してました。

それが何日も続くと肩の力も抜けて、舅が話してくれる

「かあさん(姑)のときは気の毒でねえ」とか

「○○さん(義姉)のときは大変だったんだから」


のようなエピソードにただふんふんふんふんと頷いて聞き入ってました。

さらにそういう日が続くと

「お義姉さんがそういうことしてたなんて全然知らなかったですよ」

「そりゃ月に何回かしかしないし、部屋離れてるだろ」

「イヤーー想像できない。本当にされてるんですか。普通の夫婦の営みみたいな?」


と自分から話を転がしたりするようになりました。 当然そうなったら

「さとこさんはどういう感じでしてるの?」


みたいな流れになりますよね。女の人なら共感してもらえるかもしれないけど、女性が自分のセックスについて話し始めたら、大抵はその話し相手と寝ちゃうと思うんですけどそうですよね?


まあ共感はいらないです。私はそうでした。舅が

「じゃあちょっと試してみて、それでもどうしても耐えられなかったらまたそのとき考えよう」

とお決まりの誘い方をしてきたので、

「本当にイヤだったら考えてくださいよ」

と念押しして服を脱ぎました。その日は口でだけされて

「明日も来なさい。そのとき続けるかどうか決めよう」


と部屋に帰されました。 大体の経緯はこんな感じです。その次の日にセックスまで行きました。


927 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 20:03:24 ID:???

てか、旦那が種なしかどうかは子供が出来なきゃ分からないし、(まだ子作り途中だし)それでもダメなら家族が……

ってそれじゃあ複数と交わる意味とか子作り前提のセックスとか色々矛盾してこない?

ましてやゴム着けてやってるし。

>>927
昔は2年子供が出来なかったら種無しの疑いありとしてたんじゃないでしょうか。
そもそも義姉にしても子供産んだ後でもお勤めしてるんだから、そんなの穴だらけのこじつけに決まってるじゃないですか。

矛盾だ矛盾だって私を責められても。

928 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 22:35:49 ID:???

トコさんを指名出来る順列は 舅>義兄>ダンナさん ですよね。


舅さんや義兄さんがトコさんを指名する時は連絡(もしくは「今日来てね」の合図)があると思うのですが、逆に指名しない日は「今日は指名しないよ」という意思表示はしてくれるのでしょうか?

その意思表示が無いと、義兄さんやダンナさんから指名を受けた後に舅さん(や義兄さん)から指名されてしまう事態が起きると思うんですが。もしもそうなった場合、先に指名していた人はキャンセルですか?

>>928
舅は月に数度しかないのだから、しない日に「しない」とは一々言ってこないです。 義兄から予約が入った後で舅にいわれたら一応

「もうお義兄さんに言われてるんですがどうします?」

と訊いて舅の決定に従います。 でも通常は義兄は「今からおいで」と電話をかけてくるので、舅とダブるとしても私はもう義兄の部屋にいる最中か帰ってきた後になります。

929 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 22:45:24 ID:???

義兄の部屋から帰ってくるトコさんと、ダンナさんの部屋から帰ってくる義姉さん。途中で擦れ違ったりすることはないの?

そんな時は、やっぱり「お疲れさま」って挨拶するのかな。

>>929
>そんな時は、やっぱり「お疲れさま」って挨拶するのかな

ワロタ。鉢合わせはないです。

931 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:20:00 ID:???
>>トコさん
妊娠しても、できるかぎり相手させられるのかな?
後、出産後どれくらいしたら、また相手させられるのかな?

>>931
子供は授かりものでとても大切なものなので、妊娠中は大切にされると義姉はいってました。普通の妊婦の話にしても安定期に入るまではご法度でしょ。

義姉が出産後どの程度お休み期間があったかについては知らないです。

932 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:27:15 ID:???

結構矛盾出てきたな。

933 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:29:57 ID:???
>>932
俺らが感じる矛盾を乗り越えた(まだ途中か?)トコさんが語ってるんだよ。
矛盾だらけっていうなら、この家の全てが矛盾なんだよ。

>>933
私をどんだけトンマだと思ってるかは知らないですけど、ここで言われるような矛盾点なんかもう既に200回くらい詰問してます。 答えはいつも

「それがうちの決まりだから」

です。話にならん。

934 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:32:43 ID:???

>>舅とダブるとしても 私はもう義兄の部屋にいる最中か帰ってきた後になります。

帰ってきた後に舅から電話があった時は再度出動ですか?


ダンナさんから指名があった後に義兄さんから呼び出された場合は?


>>934
一日に二度三度というのはムリなので、終わった後で言われたら普通に

「今日はもう無理です」

といいます。旦那は基本的に指名という形ではないです。夜も更けて

「え、今日トコ空きだったの?じゃあする?」

というパターンが普通です。一般的な夫婦でもそういう感じじゃないのかな

「する?」

みたいな訊き方。


935 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:40:37 ID:???

今日のお昼に親子丼を食べてたら、
唐突にトコさんを思いだしてモッキしてしまいました。

トコさんごめんなさい。

>>935
私の容姿も知らんと。義姉の方がずっと綺麗ですよ。本家の長男の嫁として厳選されてますから(見合い結婚です)。

936 :なまえを挿れて。 :2006/06/14(水) 23:46:37 ID:???

もう義兄や舅に裸を見られるのは慣れた?

義兄や舅とする時は電気点けたままするの?

>>936
慣れました。舅は豆球を点けたまま、義兄はこうこうと明かりを点けたままです。


946 :なまえを挿れて。 :2006/06/15(木) 04:18:25 ID:???

特にお義姉さんは、恋愛でなく見合いで本家の長男に嫁いできたようですが
トコさんのお話によると何もかも承知で嫁に入った訳ではなさそうだし
紆余曲折はあっても結局「しきたり」に従おうを決心したわけであろうし
お姑さん然り、お義姉さん然り、トコさん然り

「気の毒」だったお姑さんや、「大変だった」お義姉さんの床始めの悶着も気になるが

イヤ気になるのは、拒絶せずに「しきたり」を受け入れた本心なのだが歴代の嫁さんサイドに何か弱味でもあったのだろうか?

旦那に惚れた弱味とか、金に目がくらんでというのは決定打に欠けるきらいがするしもちろん背徳的な性風習に血が騒いでというのも説得力に欠けると思う

まさか金子銀子と引き換えに小作農家から本家へ奉公に出されたわけでもあるまいに

そもそも家の「決まり」事たる「しきたり」の発端とかには興味はなかったのですか?

家長制度維持や単純に快楽追及だけの旧家に代々伝わる「しきたり」に過ぎないのか

一子相伝で家長にしか与り知らぬ集落の存亡に関わるような重大な背景が存在するのか

現家長やお姑さんが亡き後、「しきたり」や「決まり」事を改める気配もなさそうですし何よりトコさん自身、来たるべき甥御さんのご指名には甘んじて受ける気構えですしね

そもそも将来の分家について旦那さんのご意見はいかようなものなのかと

直系や傍系となるご息女はおられぬようですが、ご生誕の暁にはその処遇も気がかりです

>>946
心からお詫びしたいのですが、私は専攻が電子工学だったのでそういった
民俗学とか文化人類学っぽい分野には全く興味がないです。
文章も漢字が多くて難しいです。バカで済みません。
 
  
(・・・続く)

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

一人娘、柏木遥香ちゃん 2

柏木夫妻と島崎の話し合いで、あせらずゆっくりと三段階の手順を踏んで勧めることとなりました。第一段階はそれとなく島崎と遥香が手や体をい触れ合う機会を増やして距離をより一層縮める。
第二段階は両親はもとより、本人も了承の上で遥香は島崎おじちゃんに可愛がってもらい、処女をささげて女にしてもらう。
第三段階は処女喪失による痛みが和らいで女の喜びを感じ始める。ここで二人の関係は絶ち、遥香は結婚相手を見付けることとなる。

第一段階は難なく進み、2人は楽しそうにじゃれあったり、親の前でも「好き!」等といいながらハグするようになりました。2人だけの時はお互いにしっかりと腰にに手をまわして、きつく抱き合うまでになりました。

いよいよ第二段階に入ります。
ある日、四人で食事をした後、母親が切り出しました。「遥香、おまえもいつまでも独身というわけにもいかないよ。好きな人と一緒になっ家庭を築くってのはとても楽しい事だよ。セックスが怖いのなら、遥香の大好きな島崎おじちゃんに優しく教えてもらって、セックスが素晴らしい物だと気づいてほしい、お父さんにも相談したら、びっくりしていたけど島崎さんと遥香が納得するなら、それが一番いいねと言ってくれたよ。島崎さんにもお話ししたら、それはそれはビックリしてしばらく声が出なかったけれど、こんな嬉しい事は無い、大好きな遥香ちゃんがOKなら、進んでこの大役を引き受けたい、とおっしゃってくれたんだよ・・・・・遥香、どう?」
遥香はおおきな目を見開いて、一生懸命話の意味を理解しようとして、しばらく無言でした。
島崎は遥香の逡巡を絶ち切るように「遥香ちゃん!大好きな遥香ちゃんを幸せにしたい!」
遥香は島崎をじっと見つめていましたが、ちらっと父親のやさしい目を見てから、再び島崎の方を向いて小さな声で「お願いします」といい、真っ赤な顔でうつむいてしまいました。

それから一週間たった五月下旬の土曜日、島崎と遥香が初めて寝室を共にする日がやってきました。
ワインを飲みながらの夕食の後、島崎はお風呂に入り、いつものパジャマを着てを客間に案内されました。布団に横たわってテレビを見ながら遥香ちゃんが来るのを待っていました。以前にも何度も泊った事はありますが、今日は布団が2組敷いてあるのが、いつもと違っていました。しばらくすると、母親に連れられて、綺麗な薄いブルーのネグリジェを着た遥香ちゃんが入ってきました。白いブラジャーとショーツがうっすらと透けて見えていました。始めて見たセクシーな遥香ちゃんでした。母親は「よろしくお願いします」とだけ言って出て行きました。

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。

そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。

『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ?』
母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。
彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。

「母さん、俺のチンポ、美味しい?」
慶太は、我慢しきれずに話しかける。
『んっ、美味しいわ? んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』
本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。

「父さんのより大きい? 固い?」
母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。
『大きいわ? こんなの、見たこともないわ。固くて、太くて、素敵だわ?』
母は、うっとりとしたような感じで言う。そして、康太はそんな言葉を聞いて、心から嬉しいと思ってしまう。
「母さんのも舐めてあげるよ! お尻こっちに! 俺の顔にまたがってみてよ!」
浩介は、69の体勢に移行しようとする。普段の母ならば、絶対にそんなはしたないことはしないはずだ。相手が息子だからとか、そんな事は関係なく、単に恥ずかしくて出来ないはずだ。実際に、夫とは一度もそんな事をしたことがない。

それが、薬のせいで夢の中にでもいると思っているのか、
『ここじゃ、狭いわね。ベッドに行くわよ』
と、母は立ち上がった。でも、やっぱり半分以上夢の中にいるようで、目もまともに開いていないし、立ち上がったそばから崩れ落ちそうになった。

康太は、慌てて母に肩を貸し、そのまま抱えるように寝室に移動した。
『康太、本当に大きくなったわね』
『ついこの間までおっぱい飲んでたのに』
母は、懐かしそうにそんな事を言うが、やっぱり目はほとんど閉じているし、ろれつも怪しいところがある。
康太は、少し照れながら相づちを打ち、そのままベッドに母を運んだ。そして、母をベッドに寝かせると、康太が上での69の体勢になった。

康太は、目が半開きの母の頬に、いきり立ったカチカチのペニスを押し当てる。すると、母は顔を横に向けるようにして、康太のペニスを飲み込んだ。それと同時に、舌がカリ首あたりに絡みついてくる。
でも、それは康太でもわかるレベルで下手くそだった。

目の前の母のアソコはツルツルに剃毛されていて、とても子持ちの人妻のそれには見えない。陰唇は多少色素沈着も見えるが、全体的にグロい要素は少なく、綺麗で少女のような感じがする。

慶太は、我慢出来ずにそこにむしゃぶりついた。これまでの経験で、慶太は、もう母の気持ちいい場所は良く把握していた。そのコリコリと固くなったクリトリスを舐めながら、
「母さん、ここ、凄くカチカチになってるよ!!」
と、興奮した声で言う。

『あぁん? 康太のも、カチカチよ? ママの見て、興奮してくれてるの? ふふ、嬉しいわ?』
相変わらず、フワフワした声で言う彼女。夢の中にいるよう感じなのだと思う。そして、夢だと思っているからこそ、息子とのセックスを楽しむような言動をしているのだと思う。

慶太は、そんな母の言葉を聞き、さらに興奮状態で彼女のクリトリスを舐め続ける。そして、母のフェラチオも徐々に上手くなってきた。上手くなったと言うよりは、康太の大きすぎるサイズにやっと慣れてきたのだと思う。
『ホント、慶太の大きいのね……。パパのもこれくらいあったら良いのに……』
少し寂しそうな母の声に、慶太は優越感すら感じていた。康太は、実の父親をライバル視している。大好きな母の愛を一人占めしているのは、本当に羨ましいと思っている。母は、当然慶太のことも愛しているが、それは男女のそれではない。それが、慶太にはもどかしくて悔しい。

「父さんのより、好き? 俺のおちんちん、好き!?」
康太は、必死の口調で聞く。
『好きよ? パパのよりも逞しいから?』
康太は、母のその言葉に舞い上がりそうだった。そして、母は康太の物をなるべく奥までくわえるようにして、口での奉仕を続ける。普段の夫とのセックスでも、彼女はほとんど口でする事はない。夫もセックスには淡泊だし、彼女も見た目のとおり、恥ずかしがりで少女のような感性を持っているので、口でする事には抵抗感があるようだ。

それでも今は、夫のそれの倍ほどの体積があるペニスを、喉の奥まで頬張って奉仕を続けている。それは、彼女の秘めた願望なのかもしれない。彼女は、夫とのセックスしか知らない。
なので、彼女は、”セックスは、本当はもっと凄いものなのかもしれない”とか、”私も、もっと乱れてみたい……。”と、女性誌の特集などを読む度にそんな風に思い、夫とのおとなしいセックスとは違う、快感をひたすら追い求めるようなセックスを想像して、自らを慰めることもあった。

今の彼女は、この状況が夢だと思っているのか、自らが思い描いているようなセックスをしようとしている。そして、喉の奥まで大きなペニスをくわえて、その圧迫感と窒息しそうな苦しさが、快感に変わるのを味わっていた。

康太は、初めて味わう快感に、腰が砕けそうになっている。そして、負けないように母のクリトリスを舐め続ける。康太は、相手に快感を与えてもらい、そして同時にその相手に快感を与えるという行為が、こんなにも気持ちの良いものだとは想像もしていなかった。
69を始めたばかりなのに、康太はもうイってしまいそうだった。

康太は、母の責めに負けないように、指を母の膣中に挿入した。康太のまだ細い指は、あっさりと膣内に吸い込まれる。細い康太の指だが、それでも母の反応は大きなモノがあった。

『ンふぅ? 康太ぁ、それ気持ちいいわぁ?』
彼女は、さっきまでと違い目がほとんど開いている。でも、よく見ると、瞳に薄皮がかかったようになっていて、まだ意識が混濁としているのがわかる。

康太は、母が感じているということが嬉しくて、さらに指をもう一本追加で挿入した。すると、母の膣がキュゥッと締まって、康太は一瞬驚いた。康太は、すでに前回母の膣中にペニスを挿入している。それは、夢のような時間で、言いようがないほど気持ち良かった。でも、完全に睡眠状態の母とセックスをするのは、いま思えばダッチワイフとするような物だったのかもしれない。
そう思うくらいに、今の母の膣は締まりが違った。
『ンフゥッ! んンッ! ンおぉんっ?』
母は、喉奥までペニスをくわえ込みながら、声にならないうめき声をあげ続ける。
康太が、信じられないほどの快感を感じているのと同じように、彼女も恐怖すら感じるほどの快感を味わっていた。彼女は、セックスの快感は夫からしか味わったことがない。だが、夫とのセックス以上の快感は、台所のすりこぎが教えてくれている。
そして今、彼女がくわえている息子のそれは、すりこぎよりも遥かに太い。

夢を見ていると思っている彼女は、それを入れたときにどんなに気持ちが良いのだろうと、混濁とした意識の中、期待に胸を膨らませている。

康太は、すでにイキそうだった。それでも、必死で母の膣中を指でかき混ぜる。康太は、母のGスポットを前回探り当てていた。童貞だった彼に、Gスポットなどの知識は当然なかったが、それでも母のリアクションでそれに気がついていた。

康太は、そこを重点的にこすり上げる。
『んんぅ?っ! んっ! んンッ?』
くわえたまま、大きくうめく彼女。すでに、イキそうになっている。夫とのセックスではイったことのない彼女だが、今はあっさりと息子の指でイキそうになっている。

締め付けられる指と、どんどんあふれてくる母の蜜を見て、康太は母がイキそうなことに気がついた。この前覗き見た母のオナニーは、母はのけ反るようにしてイッていた。それと同じように、ピンと背中が反ってきた母。
「母さん、イクの!? 俺の指でイクの!? イって! 俺でイって!!」
康太は夢中で叫びながら、さらに指をかき出すように強く動かす。その瞬間、
『んんっーーーーっっ!!』
と、一際大きく母がうめき、身体をのけ反らせるようにして身体をガクガク震わせた。
「あぁ、母さん、イッたんだ……俺でイッてくれたんだ!」
康太は、嬉しくてつい言葉を出してしまう。そして、イッた快感でグッタリとし、ただくわえるだけの状態になった母を促すように、少し腰を動かした。

すると、呆けていたような母が、慌てて舌を動かし始める。最愛の母をイカせた喜びと、その舌がもたらす快感に、康太は快感の声を漏らしながら、さらに母の膣中の指を動かし始める。
69の窮屈な体勢にも慣れた康太は、指を差し込みながら、舌でクリトリスを舐め始めた。

急速に性戯が洗練されていく康太。康太は、通信ゼミのおかげもあるのか、成績はそこそこ良い。元来、地頭は悪くないのだと思う。そして、母への愛情は深すぎるほど深い。相手を思いやる気持ちと、頭の良さで性戯が洗練されていくのだと思う。

イッたばかりで敏感すぎるほど敏感になっているあそこをまさぐられ、彼女は釣り上げられた魚のように身体をビクつかせながら、深い快感を味わっている。
そして、必死で息子のムスコをくわえていたが、あまりの快感にフェラチオを継続することが不可能になる。そして、口からペニスを吐き出すと、
『あぁあぁっ! ダメぇっ! 康太、ダメぇっ! ママ、おかしくなっちゃうっ! 気持ち良すぎて死んじゃうぅっ!!』
彼女は、そんな事を口走りながらも、この快感の虜になっていた。ダメとか死ぬとか良いながら、さらに指が奥に入るように、腰を押しつけるようにする彼女。普段の、よき母、よき妻の顔は消えて、牝そのものの顔になっている。

康太は、母のその動きに敏感に反応して、責めるのを止めることなく、さらにスパートをかけていく。

『うぅうぅあああぁぁっ!! 康太、もっとぉッ! もっとしてぇっ! 中かき混ぜてぇっ! おまんこグチャグチャにしてぇっ!!』
彼女は、夢の中の出来事だと思うからこそ、そんなはしたない言葉まで吐いてあえぎ続ける。

康太は、母の口から出た淫らな言葉に驚きながらも、大好きな母をここまで感じさせられたことに幸福を感じていた。

「かあさん、俺のも!」
康太は、イキそうなところで放置されてしまったので、こらえきれずに叫ぶ。すると、すぐに母の口が康太のペニスをくわえる。もう、康太も限界だった。

母の膣に指を突っ込んだまま、
「イクっ! かあさん! 飲んでッ!! うぅぅっ!!」
と叫びながら、魂が抜けるような射精をした。
『んんっーっ?』
息子の口内射精を受けながら、彼女は深いオーガズムを感じていた。そして、自分のコントロール出来ないところで、あそこから潮を拭き始めていた。
彼女がオーガズムを感じて、身体がビクン、ビクンと痙攣するように動く度、膣口から透明のほとばしりが慶太の顔を直撃していく。

「あぁ、かあさん……凄い……」
康太は、顔をビチャビチャにしながら感動していた。そして、康太は指を抜き、脱力していた。母も同じように脱力し、グッタリしている。

康太は、体勢を入れ替え、母を腕枕するようにして抱きしめた。すると、母が薄皮がかぶったような目のまま、康太にキスをした。それは、康太が夢にまで見た恋人同士のキスだった。

寝ている母にするキスは、当然のことながら一方通行だった。こんな風に、母の方から唇を重ね、舌を差し込んでかき混ぜてくれる……。夢のようだった。そして母は、自分が夢の中にいると思っていた。

腕枕したまま、恋人同士のようにキスをする二人。
『康太、ママいっぱいイカされちゃったわ。家のお手伝いは何にも出来ないのに、こう言うことは上手なのね』
意識がないのがウソのように、母が楽しそうに笑いながらそんな事を言う。康太は、薬の効果に驚きながらも、
「かあさん、俺の美味しかった?」
と聞いた。
『美味しかったわよ。パパのも飲んだことないのに、酷い息子ね』
と、母は笑いながら言う。
「かあさん、俺、もう入れたいよ」
康太は、立て続けに2度イッたのに、すでにはち切れそうに勃起していた。
『良いわよ。ママも、もう我慢出来ないって思ってた?』
彼女は、優しい笑みを浮かべながら言う。康太は、飛び上がりそうに喜びながらも、一旦ベッドを出た。そして、慌てて母の洋服ダンスから、あのセーターを取り出す。
母が普段着のように来ている、縦に織り目の入った、薄い紫色の長袖のセーターを手に取ると、
「かあさん、これ着て!」
と、力強くお願いした。この縦セタは、康太のお気に入りだった。このセーターは、彼女の可愛らしさや胸の大きさを強調し、彼女の魅力を数倍にする効果があると思っている。

続きは 

ヤクザさんたちにやられて

10年以上前の話です。当時私は中3で妹は中2でした。母親も33歳です。5階建てのマンションの5階の西側角の部屋に住んでいました。そのマンションはエレベーターもありました。一階分の部屋は4部屋3LKの部屋でした。3~5階はヤクザ系の人たちが多く住んでいました。隣の住人もヤクザ系の住人でベランダから盗撮。室内には多数の盗聴器。風呂の備え付けの鏡は実はマジックミラーになっていた。マンションの管理業者もヤクザさんとつながっていたし、オーナーさんも元ヤクザだった。全部後から知ったので当時はわからなかった。会話は筒抜けだし、家族4人のオナニーも監視され、両親のSEXも監視されていた。家族が全員留守の時にオーナーさんが合鍵で母親のブラサイズと下着の色の確認・妹のブラサイズと下着の色の確認をしていた。当時母親は細身で巨乳でブラサイズ:G75、バスト100cmでした。下着は黒・青・緑・赤・紫でした。妹はブラサイズ:C75、バスト90cmでした。下着は白・ピンク・水色でした。しかも処女。私も童貞でした。父親に胸を舐められて巨乳化し始めた妹。父親のチンコをフェラしていましたが父親が早漏過ぎたので口内射精のみで終了していました。
夏休みのある日の平日。私と母親は家にいて、妹は部活(テニス部)。父親は仕事。鍵は閉まっていたはずなのになぜか開いて人の気配がしました。そっとふすまの隙間から廊下を覗くとヤクザさん十数人が居間のほうに向かっていった。居間には白いシャツにミニスカの母親がいてヤクザさんたちに簡単に捕まりました。「イヤ、ヤメテ」とか言っていましたが口を塞がれたのか聞こえなくなりました。そしてヤクザの1人が私の部屋に来て「ガキ。小娘はいないのか?」と聞かれたので「部活です。」と答えた。ヤクザさんが刃物を見せつけ「裸になれ」と言われたので言うとおりにしました。そのまま居間に連れて行かれ巨乳黒ギャル3人に逆レイプを受けました。その時母親は全裸でクンニをされ、2人の男のチンコ交互にイマラチオされ、さらに2人の男のチンコを手コキ。もう2人の男から胸や乳首を吸われていた。リーダー格の男を含めた5人が全裸で妹の帰りを待っていた。私も黒ギャルからフェラ・乳首攻め・クンニの指導を受けていた。
昼前に妹が帰ってきたらすぐに捕まり全裸にされクンニ。胸も舐められ、リーダー格の男が妹にイマラチオ。30分後にリーダー格の男が「ゲームしよう」と言ってきてルールを提示してきた。人生ゲーム風のすごろくでプレーヤーは私とリーダー格の男。とりあえず妹は上半身裸で青のテニススコートに紺ブルマでノーパン状態。母親は全裸。私が先にゴールしたらヤクザさんたちは帰る。リーダー格がゴールしたら薬漬け孕ませレイプで1週間。マスに到着したら私が受けるやつは自分で他人が受けるやつは母親が被ることに。リーダー格の場合は私と妹に。
ゲームスタート。先行は私。
私:3を出す。密売人から赤色の液体媚薬200mlをマンコに挿入。母親が受ける。
ヤ:5を出す。密売人から3種類の媚薬カプセルをマンコに挿入。妹が受ける。
私:2を出す。同じ。母親が受ける。
ヤ:2を出す。密売人から2種類の媚薬を男女の体に塗る。妹と私。
私:6を出す。ストップマス。1を出せば残り10マスまでワープ。それ以外は通常。結果4を出す。
ヤ:3を出す。密売人から液体媚薬300mlをマンコに挿入。妹が受ける。
私:4を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開にする。母親が受ける。
ヤ:3を出す。ストップマスで3を出す。
私:5を出す。マシンバイブパワー全開でマンコに挿入し潮吹き。母親が受ける。
ヤ:2を出す。男女ともにディープキス。私と妹が受ける。
私:3を出す。3人の男に騎乗位で各100ピストン。終わるまで休み。母親が受ける。
ヤ:2を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開。妹が受ける。。
ヤ:1を出す。2人以上の男から電マ攻めパワー全開をマンコに受ける。妹が受ける。紺ブルマから大量のおもらし風の潮吹き。
ヤ:1を出す。パンティー・ブルマを脱いで手マン。妹が受ける。
私:6を出す。30分間中出しレイプ。終わるまで休み。母親が受ける。
ヤ:2を出す。童貞と処女の合体。いなければ騎乗位で100ピストン。私と妹が合体。挿入時の痛みは媚薬により全くなし。
ヤ:3を出す。騎乗位で400ピストン。終わるまで休み。私は妹に5回連続で中出しした。
私:4を出す。ストップマス。奇数が出れば天国道。偶数が出れば地獄道。3が出たので天国道。
ヤ:6を出す。ストップマスで4が出たので地獄道。全員全裸になる。全て1マスずつとまる。
私:3を出す。男はフェラされ、女は手マン。
ヤ:野外でバックハメ200ピストン。ベランダでバックハメ開始。
私:2を出す。女はその場にいる男全員から口内射精でごっくんする。終わるまで男はパイズリ。
ヤ:野外で3P30分間。ベランダにて。
私:4を出す。男女ともに30分間の中出し乱交。
ヤ:3人以上の男の精液が出なくなるまでの孕ませ中出しレイプ。
私:3を出す。ゴール。優勝賞品として再度媚薬を大量に塗ったりカプセルや液体をマンコに入れたりした後に男の精液が果てるまで孕ませ中出し乱交。
その結果。母親と妹は200回以上の中出しを受けた。夜父親が帰ってきたときには母親はほぼ通常時になっていたが妹は薬がまだ抜けていなかった。父親が風呂に入っているときに私と妹が近親相姦で中出し。両親が寝た後も私と妹は朝まで中出しSEXを続けた。
翌日父親が出かけた後3人で病院に向かった。案の定母親と妹は妊娠していた。
1年後。母親と妹は出産。妹は18歳までに3人の子供を産んだ。

まさか母親と

ベランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。
父親が帰宅した物音がして少しするとリビングからカメラのフラッシュ光が、
私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、
ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、
母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。

笑いが出てしまいそうな光景で、
スナップ写真さへ嫌いな母を、ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、
うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をラジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。

全く気が付かぬ母を良いことに、
黄色いパンティー(えっ?ティーバックかよ!)
母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のオマンコを撮っている様子が・・・・
目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、オマンコを撮りまくっている父、
あの口うるさい母にもオマンコがあって、あんな母を女として見てる父がいて、
笑いが吹き出しそうでした。

週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖、習慣になってしまっているようだ。

ベランだでタバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしで転た寝をしてるだろうリビングを覗くと、母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。

三十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえ、
(また寝っちゃってるのか・・・)
うざい婆にしか見えない母だが、父のあの興奮が伝わるような母のオマンコを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。

唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔、横寝で居た体も仰向けになってゆったりと休んでる。

父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える興奮が始まっていました。
パンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、
そっと母の股先を指で触ってみる、なんとも言い難い弾力を感じる、
(あの大股開を試みなくては・・・)
背もたれ側の足を持ち上げようと(片足一本がこれほど重いとは・・・)
なんとか足を持ち上げ背もたれに母の足をかけ終わる(汗だくの作業だ)
もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、
黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。

残念なのは、今日はTバックではなかったこと。
流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

私も父同様にスマホでムービーを撮りだし、囁くような声で
(リビングでうたた寝してる母です)
(スカートを捲り、足を開かせました・・・まだ気が付きません)
(黒のいやらしいパンティーを履いてます・・・ティーバックでないのが残念です)
(では、母の、三十八歳のオマンコを覗いてみましょう)

母の様子を伺いながら黒パンティーのクロッチ隙間に指を入れ、
(今気が付きましたが、陰毛がありません・・・綺麗の処理しているのでしょうか)
クロッチに引っ掛けた指を引き上げると
(オマンコ襞が見えます)
興奮に開き直るように力を込めてパンティークロッチを横ずらしに引き、
(母のオマンコが丸見えです・・んっ?)
母の股間を大開したせいか、母のオマンコから透明な液体が流れ出して、白く濁った物まで混ざった感じの汁、
(いくらなんでもオマンコ汁には多過ぎる感じ・・・これって、もしかしたら射精汁・・・)
そして気がついた黒パンティーのクロッチ部も濡れた滑りがあり、
(父とやったのか・・・昨日の夜の射精が、まだこんなに残るのか?)
(昨夜父とやった射精汁が出てきました)
いくらなんでも長すぎる時間を感じて、私は母の体制を元に戻し終わらせましたが、
(どこまで触ったら母は目を覚ますのか・・・)
ソファーから片足をおろして、母のスカートの中に手を入れて、
手探りでパンティーのクロッチに潜り込ませた指をゆっくりと割れ目に忍び込ませて、
母のオマンコ穴に指をあてがい、先ほどの溢れ汁で母のオマンコ穴は何の抵抗もなく私の指を潜らせて、
母のオマンコ感触は最高に熱くヌメってる穴感じは何とも言えないもので、
私の中指が半分ほど入ったところで、母は起きはしないものの体を動かしたことで、手を引き下げました。

プレゼント

昨日から33歳の妻が

58歳と36歳の男性と

3人で温泉旅行に行っています。


SWや3P大好き妻、

今年は妻のために二人の男性をプレゼントしました。


夕べの10時半ごろ、

妻から電話があり主人とその父親と言うことで泊まっているようです。


夕食前に貸切風呂に3人で入ったそうですが、

普通主人は分かりますがその父親と3人で入るか。



それに話をしていて変だと思ったのですが、

すでにこの時間3人で布団に入ってやっているんです。



時々妻の口から出る悩ましい喘ぎ声、

話している途中に男達に入れられているんでしょう。



私もすぐに妻のところへ行きたい行動に駆られました。

たった7キロくらいしか離れていない近場の温泉宿。

でも辛抱しながら自分で慰めていました。


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バーベキュー

友人とのバーベキューに必ず参加する友人夫婦の姪、律、小5.
以前から俺にだけちょっかいを出してくるのに気が付いた!
その日は少し飲みすぎたらしいので友人宅にお泊りすることにした、
次の瞬間「私の家に来て!!」と、律の声、さすがにまずいよな、とがっかり
したその時、「律の家、誰もいないから泊まってあげて」友人妻の酔っ払い発
言になぜか友人も賛成の意見らしいが、お前ともう少し飲みたっかたのに残念
だよと思ったが別の期待もしつつ少し離れた律のアパートへ行く。
「お風呂入る、ビール飲む?」と聞いてきたので、風呂が沸くまでビールを飲
み始めると横に座りなぜか俺の股間をこすり始める「ママがパパにしてたか
ら」なんだか知ってるのと聞くと「セックスするんでしょ、大きくなってきた
ね」、と期待満々の笑顔で微笑む律の顔に理性がぶっ飛んだ俺、一緒に風呂に
入り律の股間をこすりながら聞くと律が父親にやられたのが原因で両親が離婚
したらしい、なら行けると俺の股間を見せ付けると「パパの倍くらいあるけ
ど、がんばれば入るよね」とますます期待。ふとんに入り愛撫をしながら酔っ
た勢いでそのまま
挿入してみる意外に簡単に入ってしまったが「私が上になる」と言い俺を突き
飛ばすのであお向けに寝た俺の股間を固く握り静かに腰を落とし至福の表情浮
かべる律、腰の動かし方が最高、胸の無い小学生俺の上で一生懸命動いている
姿に不覚にもすぐ出ちゃった、「もう一回しよう」だって、朝まで何回したん
だろ。



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