萌え体験談

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父親

(続)私の子供たち

私は若い人妻のパートが多い企業に勤務している独身だ。

仕事自体はつまらない事が多いが若妻との不倫は楽しい。

不倫の目的はズバリ自分の子種を生射精で若妻達につける事だ。

最近の若妻は不倫願望が非常に強い。ストレートに誘える。

人妻に「外で出すから。」と生セックスをして膣内射精をしてから

ペニスを抜いて「いく。」とティッシュをあてがって騙している。

若妻たちはまさか私が妊娠を狙っているとは夢にも思わない。

狙った獲物は確実に孕ませてきた。失敗は無い。

私は入社以来10年余りで100人以上の人妻を妊娠させた。

現在50人以上の子供達の父親になった。女の子が多い。

私のノートには人妻たちの正確な性周期が記録されている。

毎日危険日の人妻を騙してドクドクと生射精をしている。

過去には2人の人妻を同時に妊娠させた事もある。

ところで2年ほど前に恭子ちゃんという新人が私の職場に入った。

彼女と雑談していると

「子供が出来ないと義両親からいじめられているの。

旦那が高齢で種無しが原因なのに。」

「それはひどいな。辛いだろう。」

「もう毎日針のむしろよ。パートに来るとほっとする。」

「義両親は嫌か。」「当然よ。何とか復讐してやりたいくらいよ。」

「良い事がある。」「えっ。」「他の男の子供を生むんだ。

血筋を根絶やしにすればこれ以上の復讐は無いぞ。」

「でも~。」「迷う事はないさ。俺に任せろ。」と彼女を説得できた。

最後は恭子ちゃんは目を輝かせて私の社内妻になると言った。

その日から仕事中に2人でこっそり倉庫で声を殺し種付けする日が

始まった。無論生射精だ。

私はテクニックには自信が無いが子種には実績がある。

ほどなく彼女のメンスが止まった。

妊娠5ヶ月のエコー検査で男の子を妊娠している事が

判明しジジババ大フィーバーとなった。

恭子ちゃんは子供に私の名前から漢字1字を取って命名した。

先日彼女がその子を連れて職場に挨拶に来た。

私は小さな子供が苦手で大きらいだ。

しかし実際に自分の子供を抱いてみるとこんなに可愛い

存在は無いと思った。完全に親ばかだ。

恭子ちゃんは「そろそろ2人目が欲しくなってきた。

またパートに来るから宜しくね。」と私に耳打ちした。

現在2人目の子供を目指して種付けセックスに勤しんでいる。

勤務中にムラムラ来ると彼女に「倉庫へ行こう。」と声をかけて

子種を勢い良く膣内射精している。毎日3回はしている。

人妻を孕ませる事は1度手を染めたら止められない蜜の味だ。

しかし勤務中にこんな書き込みをしてばれたらヤバイな。

娘(1)

娘の三学期が始まった。
代休の俺は、妻の今日子と久しぶりに二人で朝食をとっていた。
トーストとコーヒーの簡単な食事だったけれど。

「今日子、あのさ、あずみのことなんだけど」
娘の話を切り出した。
ちょっと気になったことがあって。

「あずみ?なんかあった?」
エプロンにこぼしたイチゴジャムを拭きながら今日子が訊く。
「あいつの胸、ちょっと異常じゃないか?」
「はぁ?あの・・・おっきいってこと?」
「そうだよ。中一であれは、大きすぎるだろ」
背は低いのに、バストが痛ましいぐらいに大きい娘のことが気になっていたのだ。
本人の前では言うこともはばかられるので、今ならと、妻に切り出してみたのだ。

「そうねぇ。男の子の目が気になるって言ってたしね。105センチよ。すごいね。あたしなんか80しかないのに。少しほしいわ」

「男の子の目ならまだいいよ。大人の男で変なやつが目をつけたら大変だよ」
「何を心配してんのよ。バッカみたい」
今日子は鼻で笑った。
俺はそれ以上、言うべき言葉を失った。

気になっているのは、ほかならない俺じゃないか。
娘のバストを、いやらしい目で見ているのは、父親の俺ではないか。

自身を振り返って、冷たくなったトーストをかじっていた。


いつも帰りが遅く、娘と向き合う時間がまったくなかった俺。
正月休みに、ゆっくり家族で過ごすうちに、いやに娘の胸が気になって仕方がなかった。
「前からあんなに大きかったろうか?」
ゆさゆさと重そうにして大掃除の手伝いをする娘、あずみ・・・
セーターがはちきれそうになっていた。
白い肌と対照的な赤い小さな唇。
そこから除く、ちょっと大きめの前歯。
あずみのげっ歯類的な可愛さが、俺は好きだった。

ここ信州の安曇野に生まれたから、かなで「あずみ」と名付けた。

「ねえ、あなた、溜まってんでしょ?」
今日子がいたずらっぽく、俺に聞いてきた。
「あ?」
「だから、あずみのおっぱいのことが頭から離れないのよ」
図星かもしれない。
マスターベーションもしていないし、夫婦の営みもご無沙汰だった。
「あずみは、お昼までには帰ってくるから、今からしてあげよっか?」
なんで、上から目線なんだ?
でも、してほしいし・・・
「してくれる?」
「うん。あたしもなんか、したいなって思ってたのよ」

さっとシャワーをあびて、俺たちは寝室に行った。
起きたままだったのでベッドのシーツはくしゃくしゃだった。
ここで二人でいつも寝ているのに、お互いご無沙汰だったねなんて、言いながら、甘いキスを交わした。
「カーテン、閉める?」朝っぱらからなんで、俺も気を遣ってやった。
「開けたままでいいじゃない」
ここは集落の外れなので、周りに家はない。
窓には大天井(おてんしょう)岳と常念岳が薄く見えていた。


バスタオルだけで風呂場から上がってきたので、すぐに行為に移れる状態だった。
今日子がベッドに入って、上目づかいに俺を見て誘う。
「舐めてやるよ」
「うん」
ぱかっと股を開き、俺もベッドに這い上がった。
犬のように、ことさら音を立てて谷間から尻まで舐めつくした。
「あうっ。いい。そこいいっ」
べちゃ、べちゃ、ぺちゃ。ぺちゃ・・・
薄い陰毛が正月飾りのようにクリの上に乗っかっている。
思わず柏手を打ちたくなる。
三十路も後半の熟した女は、フェロモンを放射するのか、久しぶりの俺を硬くさせる。
「もう、いいから。あなたの舐めてあげる」
「そうかい?じゃ」
いつも俺は遠慮がちなんだな。

シックスナインの形になって、お互いを舐めあった。
「あ、おっきくなってるじゃない。うれしいな」
そう言って、ぺろっと亀頭を舐めて濡らした。
直に、柔らかいものに全体が包まれた。
今日子の口いっぱいに俺が含まれてしまっている。
じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ
顔を激しく、上下させる、いささか乱暴なフェラが始まった。
「毛を剃っちゃう?鼻に入ってくすぐったいのよ」
そう言ったかと思うと、大きなくしゃみをした。
ふっくっしょん!

笑ってしまった。
「悪いね、いいよ。もう、つながろうや」
「うん。来て・・・」
正常位で嵌めた。
久しぶりのきつい締り具合を確かめるように、ゆっくりと全部を押し込んだ。
「あはあ・・・」
「きついぜ」
「ちょっと痛い・・・」
「動かないほうがいいな」
「うん、まだ・・ね」
合体したまま口を吸い合った。
「はむ・・・」

舌で、今日子の歯をなぞるように、動いた。
今日子も俺の唇に吸い付こうとした。
二人で編み出した、変なキス。

少しづつ、こわばりが解け、ゆるやかに潤って、膣が滑り出した。
「ああん、動いて」
「いくぜ」
ぎっし、ぎっしと古いベッドが鳴く。
飾り棚の人形やらがかすかに揺れる。
もう古い家なのだ。

「あっ、あっ、あっ・・・」
「ふう、疲れるなあ、おい」
「歳ねぇ。上になったげようか」
「頼む」
ぼてっと裏返って、妻に乗ってもらった。
手でペニスを支えて自分に導く今日子。
「ほらぁ、どう」
グーッと腰を下ろしながら俺の表情をうかがっている。
俺はペニスを膨らますように力を入れる。
「あふっ。すごい、おっきくなった」
「ほら、ほら」
「あたしが動くわ」
ぽんぽんとお尻を弾ませながら、激しい運動を加えてきた。
「ああ、奥に当たるわぁ」
とかなんとか言っている。
娘よりかなり小さいバストを揉みしだいた。
騎乗位では逝ったことがないのだが、溜まっていたのか、我慢の限界だった。
「逝きそうだ」
「ええっ?もう」
「中に、いいか?」
「いいと思うけど、責任取ってよ」
どういう意味だろう?
「もう一人ぐらいってことか?」
「ま、ね」
「男の子がいいなっ。出すぞ、うあああ」
あっけなく、俺は噴き上げた。
「ああん、やったぁ」
今日子はそう言いながら前に伏して口を吸ってきた。


早く帰ってきた、あずみに見られていたとも知らないで、俺たちはつながったまま余韻を楽しんでいた・・・

なおぼんは、どうしたいのでしょうか?
続き?
まあ、書かんこともないですけど。
父子相姦。

近藤サト似の堅物の妻

私42歳、妻40歳今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子
が同じチームに入って来ました。


I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の
話をしていても、失礼なのですが、チームのコーチや
監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという
感じがしていました。


I君は気さくな子供でチームにも直ぐに溶け込み
父親の指導方法も良いのか、野球センスも抜群で
当時キャッチャーをしていた私の息子と大の仲良しになり
校区は違うものの、息子同士も学校が終わった後にお互い
の家へ行き来するようになり、家族ぐるみでの付き合いも
始まりました。とは言ってもIさんはそれより2年程前に
離婚しており、父子家庭です。


私とIさんは同年齢で打ち解けるのも早く、話も合い
暇を見つけては食事や酒も一緒にするようになり
お互いの家庭の話や息子の野球や将来の事、離婚の経緯
等、時には冗談も交えながらも真剣に話をするよう
な間柄となってきたのです。


或る日、私がIさんに今度私の家で食事でもどうですか?
と誘うとIさんは「良いですね、是非奥さんの手料理を
ご馳走して下さい、楽しみにしています」との事。


早速妻にその事を伝えると妻は
「息子もお世話になっている事ですし良いじゃない。
腕によりを掛けておもてなしするわ」との返事です。
妻が「あなた、Iさんはお魚が好きなのかしら?
それともお肉かしら?」と訊くので「どちらでも良いはず
だよ」と言うと「ではどちらも用意しておきますね」と
答えました。


私の妻は家庭的で料理も手早く上手に造り、
顔は元アナの近藤サト似の社交的で若い頃はとてもモテて
いました。今は少し肉体的な衰えは有るもののそれ程の
衰えも無く所謂“自慢の妻”です。勿論SEXも大好きです。


その夜、我が家の4人とIさん一家2人の楽し食事会は
無事平穏に終了し、Iさん親子も満足している様子でした。


子供はTVゲームに夢中になり、3人でお酒を飲んでいる時
にIさんがふと「Yさんが羨ましいですよ、こんな綺麗な
奥さんで、しかも、料理も美味くて・・・。私もこんな
奥さんなら絶対に離婚しないだろうな」と淋しそうに
呟いていました。妻は褒められた事が満更でもなく
「そう言って貰えてうれしいですわ、Iさんと家の都合が
合えばまた食事をご一緒しましょう」と答えていました。
妻がIさんの事を気に入っている様子は会話の中でも
受け取ることが出来ました。


それから暫くして野球チームの中で小さな揉め事が発生
した為、監督コーチを交えて緊急父兄会を開催する事が
有り、その話し合いもスムースに終了したので。その後
近くのスナックで一杯どうですか?と言う話になり二人で
出掛け、チームの揉め事も一件落着し安堵したのと少し
酒が回ってきたのか、女性の話題となり盛り上がりました。


その中でIさんは私の妻をベタ褒めで「Yさんの奥さんいい
ですね〜、好みのタイプですよ。今一番抱きたい女性は?
って訊かれたら迷わずCちゃんって答えますよ」と臆面も
無く言う始末です。私はハハハと笑って答えるしかありま
せんでした。しかし、私はIさんなら妻を抱いても私自身
後悔しないだろうなと妙な納得をし、私はこの時に、もし
Iさんと妻がSEXしたら?と想像しとても興奮したのを
覚えています。


私は帰り間際Iさんに「妻は徐々に激しくなるSEXが好みで
感度抜群だよ」言うと、Iさんが嬉しそうに
うなずいていたのを鮮明に覚えています。


その夜、洋裁をしていた妻が珍しく遅くまで起きていたの
でSEXの後妻に

私「Iさんは君の事をとても気にいっているみたいだよ」
妻「えっ???」
私「今この世の中で一番抱きたいのは君だって」
妻「へ〜そうなの?私も満更捨てたものじゃ無いわね。
  SEXは別にして女として嬉しいわ」
私「もしIさんが迫って来たら君はどうする?」
妻「Iさんは素敵だし、考えちゃうわ?でもSEXは出来な
  いと思うわ」
私「じゃどこまでなら許すの?」
妻「意地悪!何もしません!」
私「ハハハ・・・。」


私はこの会話に途轍もなく興奮し、妻がIさんに抱かれる
姿を想像し第2ラウンドに突入したのです。


第2ラウンドには妻を焦らしながら

私「IさんとのSEXはどう?」
妻「ダメ〜、あなたなの」
私「Iさん、気持ちいいわって言ってごらん?」
と妻の敏感な部分を焦らしつつ、攻めながら執拗に
耳元でささやくと妻は根負けしたのか、ついに

「Iさん〜もっと強く〜」と叫んだのです。


妻のその言葉だけで私は絶頂に達し白濁した液を
妻の中へ放出したのです。


それから少しして別の用件も有ったので電話でIさんに

私「今度の土曜日は野球も休みだから家で一杯
  やりませんか?子供は近くの父母の実家に預ける
  ので大人だけでゆっくり美味い食事とお酒をしま
  しょう」と誘うと
I 「本当ですか?いいですね、じゃ私の息子も近くの姉の
  家で預かって貰えるよう話しましょう」


その夜妻に「土曜日Iさんが食事に来るよ、また料理を
頼むね」
と言うと妻は「分かりました。今回のお料理は何にしよう
かな?」と楽しみな様子で答えていました。


その間SEXの最中やピロー・トークで妻にIさんとのSEXを
想像させ、Iさんに抱かれる抵抗を無くするように仕向けて
いました。


妻が段々その気になり抵抗も薄れていることを
私はヒシヒシと感じ興奮していました。


さて、ついにその土曜日です。
妻は買い物を午前中に済ませると、子供を実家に預け料理
の下ごしらえも済ませシャワーを浴び、普段風呂上りは殆
どスッピンで化粧をする事も無いのですが入念にお化粧を
した妻はIさんが待ち遠しい様子でした。


妻には出来るだけ露出度の高い服を着るようにと言って
いましたので、妻は夏の開放的なリゾートで着るような
背中が大きく開き、胸元も大きくVカットの入った服装です。
下着はノーパンはどうしても嫌だというので横を紐で結ぶ
Tバック、上はノーブラです。凝視すれば乳首が薄く透けて
見え、形の良い乳房は一目でそれと分かります。


その妻の活き活きとした表情と綺麗な顔を見ると、これか
ら始まるであろう出来事と、本当に後悔しないだろうか?
と言う自問自答とで複雑な心境になりました。


Iさんは七時頃ビールと焼酎を持参し我が家を訪れ、最初は
まず軽く乾杯、他愛無い会話に少しエッチな話でその場を
和らげて、妻も軽いジョークのやり取りをしていました。


しかしIさんは紳士的な部分と緊張感からか、なかなか妻
にアプローチを掛ける事が出来ません。
仕方なく私はIさんと打合わせ通り予定の行動を取る事に
しました。


私「C(妻)ちゃん、口直しに缶チューハイが欲しいけど?」

妻「ごめん買ってないの」

私 「じゃ俺が買ってくるよ」

Iさんに目配せをしながら家を出て行きました。

Iさんには「俺がチューハイを買いに出たら30分程度は
帰らないから、その間にモーションをしてみれば?」と
言っていましたがコンビニでの30分は異様に長く感じら
れ、雑誌を捲っても今起きているであろう妻とIさんの
痴態を想像し全く内容も頭に入って来ません。


しかも情けない事に私の心臓はバクバクし、喉はカラカラ
に乾き下半身は既に堅く鋭く屹立していました。


やがて時間も過ぎたので缶チューハイを片手に家に帰る事
にしましたが、コンビニのレジでお金を渡す時と貰う時に
興奮で私の手が震えており従業員から少し怪訝な顔をされ
たのを覚えています。それ程私は興奮していたのです。


玄関を開けて居間へ行くと二人は笑って談笑しており
Iさんと妻は声を揃えて「随分遅かったじゃない?」等と
言う始末で、私はこれは何も無かったのかな?と少し
ガッカリしましたが、部屋の匂いは誤魔化せません。
居間には女の匂いというより、雌の匂いが充満しています。


Iさんの唇を見ると妻のルージュが付いているのを発見し、
妻の唇のルージュが完全に剥がれ落ちているのを確認し、
激しいキスを交わしたのだなと想像出来ました。


もうそれだけで私の心臓は早鐘のように鳴り出し、頭は
くらくらとまるで夢遊病者のような気分でした。

Iさんがトイレに立った隙に妻の股間へ手を伸ばすと、
既にTバックは剥ぎ取られ妻の蜜壷は愛液で溢れています。


私「触られたの?」

妻「うん・・・。あなた本当にいいの?」

私「今夜CちゃんはIさんの物になるんだよ」

妻はただ俯いてうなずくだけでした。
妻にベッドルームへ行くよう促し、トイレから出て来た
Ⅰさんにその旨伝えると

Ⅰ「本当にいいのか?」

私「いいよ、Cも納得してるし、君もそのまま帰れない
  だろう?」と言うと苦笑いをしながらベッドルームへ
と消えていきました。


5分もすると妻の悲しそうな哀願するような声が聞こえて
きます。これは妻が十分感じている時の喘ぎ声です。


Iさんが何か妻に言っているのですが、いくら聞き耳を
立てても聴き取る事が出来ません。

そのうち妻の「そのまま入れて〜」と言う声が聞こえました。

ゴムを着けるか、生で入れるのか妻に聞いていたようです。


暫くすると妻の「アッアア〜ン」と言う喘ぎ声が徐々に
リズミカルになります。Iさんのペニスを受け入れているの
だなと想像しましたが、その時私は居ても立っても我慢
出来ずベッドルームへの禁断の扉を開けてしまいました。


そこには妻は大きく足を拡げられ、その中に中腰で奥深く
妻の中へペニスを出し入れしているIさんと妻の痴態が
薄闇の中に見ることが出来ました。


暫くして私が入って来たのを二人は気付きましたが、
私の事など眼中に無く、まるで自然の中で求め合う
野性的な二匹の雄と雌のSEXに圧倒された私でした。


延々3時間ほど抱き合った二人は仲良くシャワーを浴び
Iさんは帰り間際「ありがとう、今夜の出来事は一生忘れ
ません」Yさんご夫婦に感謝します。とタクシーで帰って
行きました。


その夜は夫婦で燃えに燃えてたっぷり愛し合った事も
申し添えておきます。

ひぐらし

夏休みの寝苦しい朝だった。
ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。
もう七時を回っているじゃないか。

ぼくは、階下に下りて行った。

風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。
まさか、高三にもなって夢精をしてしまうなんて。

と、すすり泣くような声を聞いたような気がした。

「ああっ。くぅっ」

子犬の鳴くような、痛みに耐えるような・・・
そっと流しのあるほうから、洗濯場の方に回ろうとしたとき、洗濯機の前にたたずむ女の姿が目に入った。

「なおこだ」
彼女は横山尚子といって、父の後妻に入ろうとしている女だ。
母が死んで、はや六年が過ぎ、弁護士の父はさみしさからか、事務所のこの女とねんごろになったらしい。
そして彼女はおしかけてきたのだ。

年の頃は三十半ばで女ざかりとでも言うのだろうか。
弁護士事務所に勤めているだけあって、ケバさはない。むしろ地味だ。
黒いふちの眼鏡と、ひっつめ髪とでもいうのだろうか、そういう何の変哲もない女だった。

ただ、体は違った。
小柄なくせに、出るところは出ていて、メリハリの利いた体をしていた。
父もそんなところに惚れたんじゃないかと思うくらいだ。

ミントグリーンのエプロンの後姿から丸見えの白のホットパンツ。
そこから突き出る二本の生足(なまあし)は子持ちシシャモを連想させた。

「ああん」

なおこは、洗濯機に腰をぴったりよせて、脱水の振動に身を任せている。
カドをあそこに当てている・・・

オナニーしてるんだ・・・
とっさにぼくは理解した。

彼女も女なのだ。
もてあます性欲をああやって発散させているのだ。
それは、ぼくと同じなんだ。

あさましく、なおこの左足が上がり、空(くう)を掻く。
彼女がうつむいた瞬間、肩に力が入って、洗濯機の縁(へり)をつかんでいる手指が白く血の気を失った。
がくがくと彼女の体が揺れるがそれは脱水機の振動が伝わってのことなのか、自らの運動なのか俄かには判断しかねた。

「あふぅ~」
玉の汗をあごに伝わせて、天を仰ぐように上を向き、ごくりとここまで聞こえる音をさせて唾を飲み込んだ。

ぼくの右手は、冷蔵庫の陰でカチカチに充血した分身を出して、夢中でしごいていた。
今朝、出したのに、ぼくは、また絶頂をむかえようとしていた。

「あああっ」
手が速くなり、めいっぱい亀頭を剥いて露出させ、射出に備えた。

びゅくびゅくと粘い液体が尿道を切り裂く様に濃い塊が飛び出し、冷蔵庫の側面に跳ね、だらだらと流れを作った。

これはもう、手に持っている汚れ物で、拭いて始末するほかなかった。

こんなに情けないことはない。


すでに、なおこはというと、何食わぬ顔で脱水を終え、洗濯物をカゴに取り出していた。

ぼくは見つからないように、汚れ物を持ったまま階段をそっと上がっていった。


洗濯物を干しに、なおこが階段を上がってくる。
ぼくの部屋を通らないと物干し台には出られない。
ぼくは、汚れ物をタオルケットにくるんで隠した。

「おはようございます」
彼女はさっきのことなど、まったく感じさせない表情で挨拶して部屋に入ってきた。

「おはよう」
「ごはんの支度できてますから、食べてね」

「は、はい」

「それから、啓二さん、昨日の洗濯物がなかったけど、着替えてないの?汗で汚れてるでしょ。早く出して。お洗濯するから」
と、言われても・・・・

「あ、ああ、じゃ持って行っとくよ」
そう言うのが精一杯だった。
なおこはにっこりとうなずいて、物干し場の網戸を開けて、つっかけを履いて出て行った。


ぼくはその後すぐに下りて行って、汚れ物を丸めてシャツに厳重にくるんで洗濯機にほうりこんだ。
そして、遅い朝食を新聞を見ながら食べていた。

降りてきたなおこに向かって
「父さんはもう出かけたの」と問うた。
「そうよ。あたしももう行かないと」
そういいながら、また洗濯場に行ってしまった。

やばいかな?と思いながら、飯の味などわからなかった。
「洗濯機を回していくから、終わったら啓二さんが干してね」と洗濯場から声がした。

「あ、はい」
どうやらバレなかったらしい。


その週の土曜日の昼、父は弁護士会の寄り合いとかで出て行ってしまい、家には、なおこと二人っきりになった。

「啓二さん、お昼なんでもいい?」
「うん」
「じゃ、おそうめんにしようか」
「うん」

今日のなおこは、ひっつめ髪じゃなくって、解いて後ろでポニーテールに束ねている。
そのせいか、いくぶん若く見えた。

彼女のうしろ姿を見てると、やはり股間に血液が充満してくるのには困ってしまった。

テレビをつけて、気を紛らわすことにした。

そうめんをすすりながら、何を話すでもなく、なおこは「暑いね」だとか「勉強はかどってるの」とか一人前の母親のような口を聞く。
ぼくは、いいかげんな返事をしながら、彼女の胸元を見ていた。

くたびれたTシャツの襟ぐりは大きく開いて、彼女の大きな胸が作る谷間を覗かせている。
汗でしっとりとしている感じが見て取れた。


「ねえ、ひとつ聞いていい?」
コケティッシュに小首をかしげて、ぼくに問う。
「なんだよ」

「こないだ、お洗濯物、どうして出さなかったの?」
聞くかぁ?そんなこと。やっぱり感づかれていたのだ。

「どうしてって。その、あれだよ」
「出しちゃった・・・」
どきっとするような目を眼鏡越しに見せた。

「まあ、そういうことだよ」
「元気なんだぁ」
なんだよ、こいつ。ぼくをなぶってんのか?

「じゃあ、ぼくも聞いていい?」
「なぁに」
「同じ日、なおこさんは、洗濯機のカドにあそこを当てて何してた?」

彼女の顔がみるみる赤くなって、下を向いてしまった。
「見てたの・・・」
そう、低い声で言った。
「お、お互い様じゃないか」
ぼくはあわてて、そう取り繕った。
その場は、それでおしまいだった。

昼食の後、二階に上がって、窓辺に腰掛けた。
二階のぼくの勉強部屋から真夏の町並みが見える。
その向こうは海が広がっていた。

油照りで、町は死んでしまったかのようだ。
蝉の声も、真昼のこの時間は聞こえない。

「あついなぁ」独り言がつい出てしまう。
扇風機は熱い空気をかき混ぜるだけで、無いほうがましだった。

「いい?」
なおこの声が障子の外で聞こえた。
「どうぞ」
すっと障子が開いて、白い足が入ってきた。
「なんだ、お勉強してたんじゃないんだ」
「こう暑いとだめだね」
「はい、スイカ切ったの」
「ありがとう」
しばらく二人で、海を見ながらスイカを食べた。

「啓二さん、あたしのこと嫌い?」
「なんなんだよ。いきなり。そんなことねぇよ。ただ」
「ただ、何?」
「とまどってんだ。若い女が母親代わりってさ」
「母親じゃなくっていいじゃない」
「じゃ、なんなのさ」
「お姉さんでもいいじゃない」
「そんな、急に言われてもね」

そばになおこが寄ってきた。
「いいことしよっか」
「何?」

「目をつむって・・・」

ぼくは大体予想できたから、目をつむった。

やわらかいものが唇に当たった。
スイカの香りがした。

ぼくは、夢中でなおこを押し倒し、唇をむさぼってしまった。

父親の女をいただくんだ・・・

なおこは抵抗しなかった。

気がついたら、お互い裸になって、汗を交わらせて抱き合っていた。

「したことあるの?」
「ないよ」
「じゃあ、お姉さんがしてあげる・・・」

畳の上に寝かされ、すでに硬く立ち上がったものを咥えられた。
それは、一人でするのより何倍もすばらしい快感だった。
「あ、あ、だめだって」
「もう、だめ?」
「出ちゃうよ」
「敏感ね。じゃ、もらっちゃおうかな。キミのドウテイ」

そういってひざ立ちになって、ぼくを跨いだ。
きれいなお椀型のバストがぼくを見下ろしているようだ。
「見える?」
入るところを見せてやろうということらしい。
ぼくは、首をもたげて見た。
「うん」

右手で、ぼくを支えて、薄い毛に覆われた目的地にあてがった。
「入れるよ」
熱いぬめりがぼくの先端にまとわりつくようだった。

最初、反り返ったぼくのモノはうまく滑らず、なおこは顔をしかめたが、やがてゆっくり腰を落としてきた。

「ああん。すっごく硬い」
そんなことを言って、全てを収めて、ぴったりと尻をぼくのももに押し付けた。
そうしてぐりぐりと円を描くように腰を回すのである。

ぼくは、もう痺れるような感触で、彼女の中に消えた分身を目で追っていた。
「どう?初めての感じは」
「すごくいい。でも、なおこさん、こんなことおやじに見つかったら・・・」
「なおぼんって呼んでいいよ。言うの?」
「言えないよ」
「でしょ?黙ってたらわからないよ。お父さんは、あたしの体には興味ないみたい」

信じられなかった。
こんな、いい体を目の前にして、興味ないとは。
「あ、いきそうです」
ぼくは情けない声を上げた。
「いいわよ。そのまま、お姉さんの中にいきなさい」

いいのか?妊娠は大丈夫なのか?
そんな理性的なことはすぐに飛んでしまい、恥ずかしいくらい、大量に吹き上げた。
「あ、あああ・・・」

そのまま二人は暑い部屋で焼け死にそうになりながら抱き合った。

ふたたび、蝉の声が聞こえだした。


いいなあ、こんな関係って思ってるでしょ。
そこのあなた。
なおぼんより・・・

なおぼんは見た 後編

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。

実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。

萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。

萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。

でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。

私の悪い癖・・・

為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。

旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。

旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。

「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。

しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。
半分大きくなりかけの、これまた長いお道具があらわになり、白いものが目立つ下草に飾られております。
「お父様、お元気」
いとおしそうに、萩子様がほほえまれます。
「お前を見ていると、ここも力がみなぎるよ」
「まあ。お父様ったら。じゃあ、拭きますよ」
「ああ」
拭くといっても、儀式のようなもので、すぐに、お口でのご奉仕にうつられたのには驚きました。
血はつながっていないといっても、父娘です。

こんな背徳の行いが、私の目の前で行われているのです。

くぐもった、音をさせながら、丁寧な舌使いで、みるみる旦那様の棍棒が立ち上がり、一回り大きくなり萩子様の可愛らしいお口には入らないくらいでございます。

完全に硬くなり、準備万端整った風情です。

ぺろぺろと鈴口を舐め、ぴくっと、旦那様が痙攣したような動きをなさいました。
「もう、近いぞ。上手だ、お前の母親以上だ」
そう賛美し、萩子様の頭を手で払うようにして、止めさせました。
「お父様、出そうなの?」

萩子様はこういった行為をいつもされているのでしょう。
まったく躊躇するどころか、娼婦の表情すら感じさせます。
昼間の清楚な萩子様と同じ人物とはとうてい思えません。

「あたし、お父様の上に乗っていいかしら」
「うん。あれか」
萩子様はベッドの上に上がり、スカートのまま旦那様をまたぎます。
下着は付けたままだと思うのですが、そのまま腰を下ろして、母親がしていたように円を描くように腰を回すのです。
「ああん、いい。硬い」
「おほ~っ。お前は、淫乱じゃな」
「入れたくなっちゃう」
「それはいかん」
「いいじゃない。お父様」
そう言って、萩子様は立ち上がり、ショーツをお脱ぎになりました。
再び、旦那様にお乗りになったときには
「ああ、長いわ、奥が破れそう・・・」
「きついぞ。萩子」
ギシギシと萩子様が主導で腰をお使いになります。
若いから、とても溌剌として、スポーツをしているかのような爽やかささえ感じさせる彼女の表情といったら。

「おい、おい、そんなに飛ばすんじゃない。わしがもたん」
「だって、とっても気持ちがいいんだもん」
そう言いながら、ブラウスの前をはだけて、小ぶりな双乳を自ら露わにしたのです。

「ね、お父様、お乳も、お願い」
「うむ、かわいいお乳じゃ。しこっとるな」
「いや、そんなこと言っちゃ」
「ほら、どうじゃ。茱萸(ぐみ)のようじゃ」
旦那様は指に唾をつけて、乳頭をつまみます。
「ああん、いい、いく、いくぅ」
前に倒れるように旦那様にしがみつく萩子様。
「うっ。萩子ぉ」

お二人は同時に逝かれたのだと思います。

私は、しとどに濡れてその場を後にいたしました。
もう我慢できず、お手洗いで指を使いました。
「旦那様は萩子様の中に出されたようだけど、大丈夫なのかしら・・・」

それから数実後、私はもっと恐ろしいものを見てしまったのです。
嵐の晩、イナズマが走る旦那様の部屋でのことでした。
おそるおそる、お部屋を覗きますと、

奥様とお嬢様が為次氏に交互に犯されていらっしゃいました。

私は、今日という今日は我慢ができませんでした。

「あのぉ」
ドアを開けて、私は中に入っていたのです。

「私も、お仲間に入れていただけないでしょうか・・・」

私は、招かれざる客ではなく、京極家のみなさまに歓迎されたのでした。

めでたしめでたし。

深夜、眠りにつく母に夜這い

俺は15歳の中学生。
最近、母に夜這いして性的欲求を解消して楽しんでいます。

父(正彦42歳)は、外資系会社の営業課長です。
友人宅の生活と比較しても父親の収入が高いんだと思います。
母(礼子36歳)は、専業主婦で数か月前に初めてパートとして働き
始めましたが、それまでは仕事をした事が無い位のお嬢様育ち。
兄は、俺の2つ年上で、17歳。家から離れた私立の高校に入り、父方の
爺ちゃんの家に下宿している。

話は戻り、2年前になります。
父と母は仲が良く、夜な夜なエッチな事をして楽しんでいるのを知っていました。
夜トイレに起きた俺は、両親の寝室前で”あなた・・・逝っちゃう・・・”と言う母の喘ぎ声が聞いたんです。
中学1年だった俺ですが、SEXの知識は十分にありエロ本だって持っていたので、両親が何をして
いるのか直ぐに検討が付きました。
部屋に戻った俺はベットに横になったんですが、母の喘ぎ声と母のエッチな姿を妄想して眠れませんでした。
それどころか”母の裸を見たい”と言う気持ちが湧き上がり、部屋を出て両親の寝室前に向かっていました。
寝室のドアをそっと開けると”アァ~・・・また逝きそうよ!あなた・・・パンパン”、母は全裸でベットに四つん這いになり
父の一物を差し込まれていたんです。
母が目を瞑り、喘ぐ姿に股間はビンビンになり、そのまま射精してしまったんです。
慌てて部屋に戻ると、汚れたパンツを履きかえ洗濯機に放り投げると眠りにつきました。
その日から、俺は母の裸の姿を思い浮かべオナニーをする様になり、時々両親の寝室を覗く様になりました。

それから1年程経って、兄は私立高校に進学。家から遠かった事もあり、父の実家(祖父母の家)から通う事に
なりました。週末も部活や勉強で忙しく1回/月程度しか帰って来ません。
兄が家を出て3ヶ月が過ぎた時、今度は父親が海外転勤に決まったんです。
母は一緒に着いて行きたそうでしたが、俺がまだ中学生だったので父親が単身で向かう事になりました。
父が海外に向かって数日が過ぎた時、俺は久々に両親の寝室の前で足を停めました。
そっと部屋の戸を開け中を覗くと、母が1人オナニーをしていたんです。
”あぁ~あなた凄い感じるわ・・・イィ~もっといっぱい頂戴”目を瞑り妄想しながらバイブを差し込んでいました。
部屋の外で俺は、母のエッチな姿を見ながら肉棒を握り絞め激しく動かし射精しました。

更に2ヵ月が過ぎた頃、母が仕事を始めると言いだしたんです。
父親の仕送りでも十分だったと思いますが、昼間暇を持て余している穴埋めだったんでしょう?
午前10時から夕方4時までのパート作業だった様ですが、働きなれない母には辛かったんでしょうか?
数週間も過ぎると、精神的なものなのか?夜眠れないと言うんです。
病院から軽い安定剤(睡眠薬)を貰って寝る様になりました。
数日が過ぎた時、母が夕食の片づけを済ませ風呂から上がると、いつもの薬を飲んでソファーで寛いでいました。
ふと母を見ると、”グゥ~グゥ~”とイビキをかきながら母は眠っていたんです。
”お母さん!寝ちゃったの?”体を揺すっても全く起きる気配がありません。
”お母さん!ここに寝てどうするの?ベットに行きなよ”そう言って母の顔を軽くペタペタしても起きないんです。
心の中に眠る欲求が湧き上がると同時に鼓動が激しく鳴り始めました。
母の体を揺すりながらそっと母のおっぱいに触れたんです。
サイズD?Eと言う感じで手の平から溢れるサイズです。しかも何とも言えない柔らかさ・・・。
ノーブラだった母のパジャマのボタンを外し、生乳を曝け出しました。
ピンクの綺麗な乳輪に小さ目の乳首が2つ。30代半ばという年齢ですが、張もある形のいいおっぱいでした。
顔を近づけ匂いを嗅ぐと何とも言えないいい匂いです。
小さな乳首に吸い付き、チュパチュパと吸っていました。
それでも母は全く反応が無く、俺は遂に母の下半身へ手を伸ばしたんです。
パジャマを脱がせると、白いレースのパンティが現れ、レースからは陰毛が薄ら透けて見えます。
パンティの上からマンコの匂いを嗅ぐと、洗剤の香りと女性のいい匂いがします。
頭が真っ白になる中、母のパンティを脱がせ生まれてきたマンコを鑑賞しました。
毛が薄めで、色白肌の母でしたがマンコ周辺はちょっと黒ずみその中に一本の縦線が走っています。
2本の指で割れ目を開くとピンクの綺麗な穴が現れ、しっとりと潤っていたんです。
指を這わせると、指に透明な汁が絡み付き糸を引くのがわかります。
顔を近づけ舌で汁を堪能した俺は、ズボンを脱ぎ怒り狂ったチンポを母のマンコに押し付けたんです。
ズルズルと吸いこまれる様に中に入って行くと、何とも生暖かくグイグイと締め付けて来ました。
”気持ちイイ!”初めての女性器への侵入でした。
本やDVDで見た様に腰を動かすと、これまた気持ち良く俺は直ぐに絶頂を迎え母のお腹に大量の精液を吐き出し
ました。ハァハァ息を荒らしながら母の顔を確認しましたが、全くと言って母は気づいていません。
それどころか、ヨダレを垂らしながら深い眠りに付いているんです。
俺のチンポは1度では満足出来ず、フル勃起から納まらなかったんです。
母を全裸にした状態で抱きかかえ、母の寝室へ運んだ俺は、母を四つん這いにさせバックからチンポを
差し込んだんです。父と母の繋がった姿を思い浮かべながら、俺はパンパンと腰を動かし母のマンコを堪能し
続けました。その日は3回母のマンコで抜き、パジャマを着せて寝室を後にしたんです。

翌日も、母が寝静まった頃に部屋に侵入し、母を全裸にすると思う存分楽しみました。
そして、女性の生理と言うものも知ったのも母の体ででした。
パンティを脱がせた俺は母のパンティに付けられたナプキンを目にしたんです。
何だかわからず、俺は母のマンコに差し込んで驚いたんです。抜かれたチンポにベッタリと血が付いていて
驚きながら母にパンティを履かせ部屋を出たんです。鼓動が激しくなりながらパソコンで色々調べ、生理で
有る事を知ったんです。言葉は聞いた事がありましたが、実際見るのは初めてでした。
最近は、母の口にチンポを押し込んでみたり、お尻の穴に指を入れて見たりしています。
母はエッチなのか?熟睡しながらマンコは濡れ、感度良好です。

キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。
先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。
その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが、、
相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。

それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。
店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という
感じでカウンターに置き、
「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。

結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、
私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。

VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ
また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。

それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。
私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも
「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。
息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。
私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、
スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。
また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて
父親以上にしつこく私達の体を触ってくるようになりました。

その後酒が回ってきた父親はいきなり大量の一万円札を床に巻いて
「この場で(※息子の名前)の前で服を脱いで裸を見せた奴はこの金を自由に持っていっていいぞ!!」などと言ってきたのです。
それを受けた息子のほうも「へへへへ。。。」とまだ○学生の子供とは思えないような好色な目で私達を見てきました。

何人かのホステスはさすがに怒ってボーイに訴えましたが、金払いが良い点に加え、VIPルームを取り囲むように配置されているボディガードに圧倒され、「我慢してください。。」と言うのみでした。

その後もそのような行為が続いた後、最後に父親が
「おい!(※息子の名前)どれを選ぶ?どれでも好きなのを持って帰っていいぞ!」と私達のことをまるで物のような言い方で息子に言いました。
それを受けて息子のうほうもニタニタしながら私達を物色し、「これとこれとこれと。。。。」などとまるで自分のおもちゃでも選ぶかのように実に5人ものホステスを選びました。

幸いにも私は選ばれませんでしたが、私と仲の良い子が5人の内の1人としてその親子に”お持ち帰り”されました。
後日その子(※ここではA子とします)に聞きましたが、A子達5人はそのまま都内の超高級ホテルのスイートルームに連れられ、案の上父親から息子の”相手”をするように言われたそうです。
さすがに拒否したようですが、例によって屈強なボディーガード達の圧力などもあり従わざるを得なかったようです。
父親はキャバクラで言ったように「5人とも(※息子の名前)の前で誘惑するように服を脱いでいけ!」と命令しました。
息子のほうはとても子供とは思えない血走った目でよだれを垂らしながら、服を脱いで裸になっていくA子達を見つめていたようです。

その後父親のほうは敢えて参加せず、ソファーで高級ウィスキーを飲みながら、ベッドの上で繰り広げられている大人の女5人とまだ○学生の子供のsexという異常な光景を見て興奮し自ら自慰をしていたそうです。

父親はA子達5人に対して「フェラチオして(※息子の名前)を喜ばせろ!」「もっとあえぎ声を上げろ!」
「四つんばいになって尻を振り、(※息子の名前)を挑発しろ!」などとその都度命令していたそうです。
結局A子達5人は一晩中その親子に弄ばれたあげく、翌朝開放されました。

A子曰く、どうもその息子というのがやはりとんでもないエロガキだったようで、最初のsexで女の体の味を占めてから
まるで貪るようかのように大人の女 5人相手に一晩中やりまくったそうです。。。

A子はそれから「○学生の子が怖くなった。。。」と完全にトラウマとなってしまっていました。

妻を母のような女に・・・

私には妻を淫乱な女にする歪んだ願望がありました。
私の前で男と交わり歓喜の声をあげ続ける淫乱な女・・・だが、現実は願望だけで20年が過ぎていきました。
娘が全寮制の学校に進学し妻と二人暮しに戻った今、夢を叶える時がきたのです。

まず、私がなぜこのような願望を持つようになったのかを理解して頂きたいのです。
私が中学生になった頃でした。
セックスに興味津々で父親のエロ本を盗み見てはオナニーに耽っていました。
ある夜、深夜に目覚めトイレに行った時の話です。
部屋を出た時、静かな家の中に微かに声が聞こえました。
私は惹きつけられるように声がする両親の寝室の前にたちました。
中からは父親の声と母親の泣くような声が聞こえます。
「どうだ・・・佳代・・・いいか?」
「・・・いいわ・・・あなた・・・もっと・・・もっと・・・して・・・」
「佳代は厭らしい女になったもんだ。」
「・・・あなたがこんな女にしたのよ・・・あぁぁぁ~いいっ・・・激しくして・・・」
両親のセックスだと気付いた私は怖くなって自分の部屋に逃げ帰りました。
部屋に戻って落ち着いてくると興奮が私を包みます。
普段、無口な父といつも優しくて美人の母のセックス中の会話を思い出しては自分で慰めました。
何度も・・・何度目かの射精のあと両親のセックスを自分の目で見たくなってきたのです。
いろいろと考えたあげく思いつきました。
次の日、授業が終ると母親が買い物に出かける時刻を見計らって飛んで帰りました。
私の部屋と両親の寝室の間には6畳の和室と押入がありました。
6畳の和室は今は物入れ代わりに使っていて和室の押入の向こうが両親の寝室という間取りでした。
この押入が変わっていて上下に別れていて上段が両親の寝室側から出し入れできる押入で、下段が和室側から出し入れする押入になっているのです。
私は母親が買い物から帰って来ないのを確認して押入れの襖を開けました。
押入の中は以外にもスペースがあり入れそうです。
押入に入ってみると古い家なので隙間が何箇所かあり、隣の両親の寝室から光が漏れてきます。
その内の一番大きい隙間を覗くと寝室がほとんど覗けるのです。
私は深夜になるのを待ちました。
両親が寝室に入る気配を感じると行動に移ります。
静かに和室に忍び込み押入の襖を開け押入に入って隙間に目を近づけて凝らしますが真っ暗で寝息しか聞こえません。
両親は今夜はおとなしく眠っているようです。
私も自室に戻って眠りました。
次の日の夜、寝室に揃って入る両親の気配を感じて押入の襖を静かに開けました。
隙間から寝室の明りが漏れています。
隙間に近づいた私の目に入ってきたのは敷き布団の上で全裸で抱き合う両親の姿でした。
舌を絡めたキスをしていた両親が、父親が仰向けになると母親が上下逆さまに覆いかぶさってお互いの性器に舌を這わせていました。
母の股間に顔を埋めている父はピチャピチャと音が聞こえるほど舐めています。
「・・・あぁぁ~いい・・・」
父の性器を咥えながら母が喘ぎ声を洩らします。
「・・・もう・・・入れて・・・入れていい?」
「もう・・・欲しいのか?」
「・・・欲しいの・・・乗っていい?腰を振るから・・・」
「佳代は好き者だな。」
「・・・そうよ・・・好き者にされちゃったの・・・あなたのオチンチンに・・・」
母は狙いを定めて父の性器を飲み込んでいきました。
父は下から母の胸を捏ねるように揉み扱き、母は激しく腰を振っていました。
父と母は体位を入れ替え上になった父と下になった母が唸り声と喘ぎ声が最高潮になった時に、父が飛び起き母に性器を咥えさせました。
母の喉が上下して父の精子を飲み込んでいくさまが今も鮮明に記憶として残っています。
両親に気付かれないように静かに部屋に戻った私は、初めて見た両親のセックスに興奮を覚えました。
特に、母のセックス中の表情や声が忘れられません。
それから何十回となく両親のセックスを覗いてはオナニーしました。
両親がセックスをする夜はいつも遅くに風呂に入る母が少し早めに入浴を済ませるなど等のシグナルをだすので高確率で覗けるようになりました。
両親の覗きを始めて1年半が過ぎた頃、修学旅行と親戚の不幸ごとなどで2週間ほど覗いていませんでした。
ある夜、母が早めに入浴を済ませたので覗いてみる事にしました。
襖を開けて覗いてみると、すでに母の上に父が乗って腰を振っていました。
『遅かったかな?』と、思っていると驚く展開に発展していきました。
「・・・ああっ・・・ああっ・・・今夜は最初から激しいのね・・・ううっ・・・」
「・・・なあ・・・佳代・・・この前の夜に話した話しだけど・・・」
「嫌よ・・・恥ずかしいわ・・・渡辺さんを呼ぶなんて・・・あなたの友達でしょう。何度か来られて、感じのいい人なのは分かるわ・・・でも3Pなんて・・・」
「渡辺が是非にって・・・以前、佳代に『友達でも呼んで3Pするか?』って聞いたら『してみたいって・・・』言ってただろ・・・だから、渡辺が『お前の奥さん綺麗だな。抱いてみたいよ』って言うからOKしちゃったよ」
「・・・もう・・・どうするのよ・・・」
「なあ・・・いいだろう?佳代」
父は激しく腰を振りました。
「あうっ・・・あんっ・・・あんっ・・・きついよ・・・凄いっ・・・」
さらに激しく腰を振ります。
「佳代・・・一度だけだから・・・二人のチンポで可愛がってやるから・・・なっ、いいだろう?」
「あんっ・・・あんっ・・・もう・・・一度だけよ・・・あんっ・・・あんっ・・・いつするのよ?」
「渡辺が今夜でもいいって・・・奥さんが実家に帰っているらしい・・・」
「えっ~今からなの?」
「電話してみる・・・」
父は母と繋がったままコードレスホンに手を伸ばしてダイヤルした。
母は父の下から不安な視線で父を見つめた。
「・・・もしもし・・・渡辺?俺だけど・・・うん・・・佳代がOKしてくれたよ・・・うん・・・うん・・・側にいるけど・・・代わろうか?・・・佳代」
母にコードレスホンを手渡した。
「・・・もしもし、佳代です。・・・はい・・・はい・・・そうですね・・・1時間後ですね・・・」
電話に出ている母に父はまた激しく腰を振った。
母は口を手で押えて我慢しているが喘ぎ声が少し漏れた。
「・・・あんっ・・・あんっ・・・あなた、やめて・・・彼が悪戯するんですよ・・・では・・・お待ちしています。」
母は父に入れられたまま電話を切りました。
「佳代、ありがと・・・」
「もう・・・強引ね。あなたに恥をかかせられないから・・・今夜は3Pするけど・・・どうなっても知らないからね・・・早く、抜いて・・・子供部屋を覗いてシャワーしてお酒の用意するわ」
「どっちみち、下着は脱がされるんだから・・・透け透けのネグリジェだけでいいからな」
「・・・もう・・・なんて格好させるの・・・」
私は急いで自室のベッドに潜り込みました。
数分後、静かにドアを開ける音がして母が覗き込む気配のあと静かに去っていきました。
私はこれから何が始まるのか理解できずに渡辺さんが来る事だけ分かりました。
1時間程して廊下に父の足音がして玄関の戸が開けられ寝室に二人分の足音が消えました。
私は押入にて覗きを再開しました。
母は布団を被って横になっていましたが、すでに父と男性は全裸で母の枕元でビールを飲んでいました。
「佳代・・・渡辺のグラスが空いてるぞ。酌してやれよ。」
「・・・はい・・・」
母は布団から起き上がりました。
父の言いつけどおり素肌の上にピンクのネグリジェ姿でした。
乳首も陰毛も丸見えの母にお酌をさせ全裸になるように言ったのです。
「おお~奥さん、凄いですね。綺麗な顔立ちなのに反してHな身体だ。」
「渡辺・・・今夜は楽しもうぜ・・・中出し以外はいいから・・・生で嵌めていいぜ」
「そうか・・・奥さん・・・」
母は男に押し倒されキスされました。
男の舌が母の唇を割って侵入します。
母も男に答えるように舌を絡めます。
父は母を四つん這いにして後ろから舌を差し込むように舐めあげます。
母は男の肉棒を右手で支えて咥えました。
父はバックから母の肉壷に挿入したのです。
母の唇から吐息が漏れました。
「・・・ああっ・・・いいっ・・・今夜は私を無茶苦茶にして・・・」
母は最高に綺麗な表情です。
その時、私は初めて性器を刺激しないで射精してしまいました。
快感が全身を駆け巡ったのです。
母の顔を見ているだけで続けて射精してしまいます。
その夜は明け方まで母を父と男は責め続けました。


私はその夜の母の顔を今も忘れません。
妻も同じ様な体験をさせ、母のような綺麗な表情にさせたいのです。
願望を実現させる時は来ました。
妻の話しは機会があれば後ほど・・・

”老人会”と言う名の乱交

親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
毎晩の様に行われていたんだと思う。
その割には、俺は一人っ子だった。

そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
なっている事を知った。

やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。
その頃、父親の浮気相手(当時47歳)とも別れたのか?家に来る事は
無かったんです。浮気相手と入れ替わる感じで妻が嫁いで来て、父は
娘では無く、女として見ていたんだと思います。
父は俺達が夜の営みをしている部屋を覗いたり、妻の風呂を覗いたりと
俺が昔していた事を繰り返してました。
そんな姿に、俺は興奮し何も言わなかったんです。

そんな暮らしを2年程迎え、父は定年を迎え家でゴロゴロする日々が続きました。
やがて父と妻の関係が深まった事を知る事件が起きたんです。
その日は、寝苦しい夜で喉の渇きで目が覚めた俺は隣に寝ている筈の妻が
いない事を知りました。
部屋を出て見ると、父親の部屋の戸が少し開き中から明かりがこぼれていたんです。
懐かしい感じがして、中を覗くと父親と抱き合う女性!がいたんです。
妻である事は直ぐに分かりました。
妻は全裸で父親のチンポを咥え、父親にマンコを舐められ喘いでいました。
本当なら怒鳴り込む場面でしょうが、俺は学生時代からこんな男女の絡みを
見ていたので、怒り異常に興奮が押えられなかったんです。
父は妻の前に立つとイラマチオをさせ、妻は苦しそうな表情で父の物を咥えていました。
Mっ気の強い妻には、快感に感じているんでしょうか?
悦びに満ちた表情にも思えました。
やがて父は妻を四つん這いにさせ、バックから激しく”パンパン”と音を立てていたんです。
”あぁ~駄目!お父さん逝っちゃう・・・”と声を上げる妻は、下半身をブルブルさせ、
逝っていました。
父親が妻のマンコから巨根を抜くと、何と中に大量に放出していたんです。
父は妻の顔を持ち上げると、汚れた舌を妻の口内へ侵入させ絡ませていました。
そして父は、俺が覗いている事も股間を熱くさせ大きくしていた事も知っていた様で、
その日から毎晩の様に妻を連れ込んでは体を求めたんです。
妻が寝取られている姿を見ながら俺は興奮しチンポを握る毎日。
普通に妻を抱いている時より、他人棒を咥えている姿に興奮する異常な俺。
そんな俺の心を知ってか?父は次の行為に移ったんです。

数週間が過ぎ、仕事が早く片付いた俺は自宅に向かっていました。
”ただいま”と言いながら玄関の戸を開けると、近所の初老男性数人が父と話をしていました。
俺の顔を見るなり”お邪魔したね!じゃ、また今度”と言いながらそそくさと玄関から出て行った。
父は何も気にする気配も無く”早かったなぁ”と言いリビングに戻っていった。
妻の姿が無い?
寝室で着替えていると、妻が髪を濡らした状態で部屋に入って来て、俺の姿に驚きの表情を
浮かべ”あなた帰ってたの?”と慌てていた。
”風呂に入ってたのか?”
”ん~ちょっと髪が汚れたから・・・”
明らかに何か隠している様子が伺えたが、それ以上追及する事も無くその場は過ぎた。
仕事も最近暇になり、帰宅する時間が早くなったと同時に、近所の男性数人と出会う機会が
増えていた。いつも男性達は俺とは目を合わせない。
親父に”最近近所のおっちゃん良く来てるなぁ。何かしてるの?”と聞くと、
”老人会だ!俺も毎日暇だから、似た様な連中と話したり飲み会の打ち合わせしたりしているんだ”
とそれなりの理由を言っていた。
父が友人と会っているだけなら何となく信用もするが、近所の男性と会った日は必ずと言っていい程
妻がシャワーを浴びている事に疑いを感じた。
その夜、俺が寝たと思った妻は、ベットを抜け出し父の元へ向かって行った。
最近は以前より父の寝室へ向かう回数が減っている事も知っている。
妻の後を追い、父の寝室を覗くとベットの上で妻がディープキスをされていました。
やがて”今日は随分乱れたなぁ!何回逝ったか分かるか?”
”分からないわ!お義父さん色々試させるから、もう頭が真っ白になっちゃった”
”縛られるの好きだろ!考えただけで濡れる変態女だ”
”お義父さんがそうさせたのよ”
”お前の乱れる姿は堪らないからなぁ!近所の連中も大喜びだよ”
”もう、どうなっても知らないわよ”
”大丈夫!お前の旦那だって、お前が寝取られている姿を見て興奮している変態だ”
予感は的中していました。日中妻は、父の友人達にも廻されていたんです。
翌日、仕事を早めに切り上げ自宅に向かいました。玄関を入り2階に上がって行くと妻の喘ぎ声が
父の寝室から聞えます。
戸はいつもの様に少しだけ空いています。
中を覗くと体中をロープで縛られた全裸の妻が近所の男性達に囲まれ、マンコやアナルにバイブを
入れられ弄ばれていたんです。
”ハァハァ、もう駄目!また逝っちゃう・・・あぁぁぁ”と妻が声を荒げます。
”また逝くのかい?ミユちゃん淫乱だね”
”もっと虐めてあげるからね!潮いっぱい噴き上げるんだよ”
男性達は妻の逝き顔を見ながら更に大きなバイブを出し入れ始めたんです。
”もっと・もっといっぱいミユを虐めて下さい!”
”いいねぇ!いい声で鳴く雌犬だ”
”あぁぁぁ・・・イク・・・逝きます・・・また逝っちゃう”
妻が一段と大きな声を上げると、見た事も無い大量の潮がミユのマンコから飛び出し、男性達の
歓声が上がった。
”相変わらず凄い乱れ様だ!”
”次は俺達の物を咥えて貰うからな”
そう言って、男性が次々とミユのマンコやアナルのチンポを挿入し始めたんです。
妻はその後も何度も逝かされ続け、視線が定まっていません。
完全に性に落ちた感じで、我を失っているんでしょう。
俺はそんな妻の姿に興奮し精液をティッシュに噴き出していました。
何て馬鹿な旦那だろう!そう思いながらも、もう止められません。
妻は近所の男性全員の精液を体内に受け止め、彼らのチンポを1本1本口で清めていました。

それから老人会と言う名の乱交は、妻が妊娠する1年間続けられました。
誰の子供か分からない状況で、産む事も出来ず病院へ・・・・。

父は一言”俺もお前と一緒でネトラレだ!ミユちゃんが寝取られる姿で興奮した”と言ってきた。
そして母が他人棒に悦んでいる姿を隠れて見ていた事を白状した。
父の浮気では無く、母の浮気だったんです。
父の血を引いた事を深く感じた瞬間でもありました。

農家に嫁いだ淫らな私

農家に嫁いだ私の淫らな私生活を教えたいと思います。

結婚後、夫の母が亡くなり父親だけになった事もあり私達夫婦は実家に入る事になったんです。
夫の実家は農家で、田んぼを十数枚と畑を少し持っており夫の父が一人でやりくりしていました。
夫(44歳)は公務員(県職)で忙しく家の事を手伝う事が出来なかったので、私が代わりに炊事の
合間を見て手伝う様になったんです。
子供(1人:男)も生まれ、今では中学生になります。
数年前には義父も70歳を超え、体調不良もあり農業は私がメインで行う様になっていました。

30歳後半には夫は仕事も忙しく、夫婦の営みも無くなっていました。
まだ30歳を過ぎたばかりの私の肉体は欲しくて堪らなかったのを覚えています。
(他の人より性欲が強かったかも知れません)
ある日、押入れの中を片付けていると、若き日に夫が買って使っていたバイブとローター、ローションなど
が入った箱を見つけたんです。
思わずバイブを握り絞めながら、昔を思い出しムラムラしていました。
やがて私はズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てていたんです。
それからと言うもの、私は暇を見つけてはバイブやローターでオナニーをする日々を送っていました。
しかし、家の中には義父や子供もいたので、ビクビクしながら欲求を満足させていました。

ある日、私は道具を持ち出し外でオナニーをする事を決めたんです。
袋に入れた道具を持ち、軽トラで山中の田んぼに出掛け、誰も来ない所で車を止めバイブを手に取ったんです。
辺りを気にしながらズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てると既に濡れまくったマンコに吸い込まれて行ったんです。
初めての野外オナニーに、思わず大きな声を出してしまいました。
誰も居ない山中、私は1時間もの間バイブと戯れる事が出来たんです。
それからと言うもの、私はいつも外でオナニーをする様になっていました。
道具も山中の溜池のポンプ小屋に隠し、農作業の合間を見てオナニーを繰り返したんです。
毎日の様にオナニーをする日々を送っていると、刺激が欲しくなり私はローターを付けた状態で農作業を行う
様になりました。近所の男性が近くで草刈をしている中、私はマンコにローターを入れたまま彼と会話をするん
です。こんな事がバレたら大変な事になるに違いありません。”ブ~ンブ~ン”と音が鳴る瞬間は心臓が飛び出し
そうなんです。相手にバレない事を祈りつつ、アソコは興奮で大洪水。彼と別れアソコに思いっきりバイブを
出し入れし逝きまくりながら、プチ反省を繰り返すんです。

こんな日々を送る私は、もう止められません。
いつかバレる日が来るかも・・・そう思いながらも、アソコを濡らし軽トラで山を目指す私です。



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