萌え体験談

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父親

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

一人娘、柏木遥香ちゃん 2

柏木夫妻と島崎の話し合いで、あせらずゆっくりと三段階の手順を踏んで勧めることとなりました。第一段階はそれとなく島崎と遥香が手や体をい触れ合う機会を増やして距離をより一層縮める。
第二段階は両親はもとより、本人も了承の上で遥香は島崎おじちゃんに可愛がってもらい、処女をささげて女にしてもらう。
第三段階は処女喪失による痛みが和らいで女の喜びを感じ始める。ここで二人の関係は絶ち、遥香は結婚相手を見付けることとなる。

第一段階は難なく進み、2人は楽しそうにじゃれあったり、親の前でも「好き!」等といいながらハグするようになりました。2人だけの時はお互いにしっかりと腰にに手をまわして、きつく抱き合うまでになりました。

いよいよ第二段階に入ります。
ある日、四人で食事をした後、母親が切り出しました。「遥香、おまえもいつまでも独身というわけにもいかないよ。好きな人と一緒になっ家庭を築くってのはとても楽しい事だよ。セックスが怖いのなら、遥香の大好きな島崎おじちゃんに優しく教えてもらって、セックスが素晴らしい物だと気づいてほしい、お父さんにも相談したら、びっくりしていたけど島崎さんと遥香が納得するなら、それが一番いいねと言ってくれたよ。島崎さんにもお話ししたら、それはそれはビックリしてしばらく声が出なかったけれど、こんな嬉しい事は無い、大好きな遥香ちゃんがOKなら、進んでこの大役を引き受けたい、とおっしゃってくれたんだよ・・・・・遥香、どう?」
遥香はおおきな目を見開いて、一生懸命話の意味を理解しようとして、しばらく無言でした。
島崎は遥香の逡巡を絶ち切るように「遥香ちゃん!大好きな遥香ちゃんを幸せにしたい!」
遥香は島崎をじっと見つめていましたが、ちらっと父親のやさしい目を見てから、再び島崎の方を向いて小さな声で「お願いします」といい、真っ赤な顔でうつむいてしまいました。

それから一週間たった五月下旬の土曜日、島崎と遥香が初めて寝室を共にする日がやってきました。
ワインを飲みながらの夕食の後、島崎はお風呂に入り、いつものパジャマを着てを客間に案内されました。布団に横たわってテレビを見ながら遥香ちゃんが来るのを待っていました。以前にも何度も泊った事はありますが、今日は布団が2組敷いてあるのが、いつもと違っていました。しばらくすると、母親に連れられて、綺麗な薄いブルーのネグリジェを着た遥香ちゃんが入ってきました。白いブラジャーとショーツがうっすらと透けて見えていました。始めて見たセクシーな遥香ちゃんでした。母親は「よろしくお願いします」とだけ言って出て行きました。

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。

そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。

『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ?』
母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。
彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。

「母さん、俺のチンポ、美味しい?」
慶太は、我慢しきれずに話しかける。
『んっ、美味しいわ? んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』
本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。

「父さんのより大きい? 固い?」
母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。
『大きいわ? こんなの、見たこともないわ。固くて、太くて、素敵だわ?』
母は、うっとりとしたような感じで言う。そして、康太はそんな言葉を聞いて、心から嬉しいと思ってしまう。
「母さんのも舐めてあげるよ! お尻こっちに! 俺の顔にまたがってみてよ!」
浩介は、69の体勢に移行しようとする。普段の母ならば、絶対にそんなはしたないことはしないはずだ。相手が息子だからとか、そんな事は関係なく、単に恥ずかしくて出来ないはずだ。実際に、夫とは一度もそんな事をしたことがない。

それが、薬のせいで夢の中にでもいると思っているのか、
『ここじゃ、狭いわね。ベッドに行くわよ』
と、母は立ち上がった。でも、やっぱり半分以上夢の中にいるようで、目もまともに開いていないし、立ち上がったそばから崩れ落ちそうになった。

康太は、慌てて母に肩を貸し、そのまま抱えるように寝室に移動した。
『康太、本当に大きくなったわね』
『ついこの間までおっぱい飲んでたのに』
母は、懐かしそうにそんな事を言うが、やっぱり目はほとんど閉じているし、ろれつも怪しいところがある。
康太は、少し照れながら相づちを打ち、そのままベッドに母を運んだ。そして、母をベッドに寝かせると、康太が上での69の体勢になった。

康太は、目が半開きの母の頬に、いきり立ったカチカチのペニスを押し当てる。すると、母は顔を横に向けるようにして、康太のペニスを飲み込んだ。それと同時に、舌がカリ首あたりに絡みついてくる。
でも、それは康太でもわかるレベルで下手くそだった。

目の前の母のアソコはツルツルに剃毛されていて、とても子持ちの人妻のそれには見えない。陰唇は多少色素沈着も見えるが、全体的にグロい要素は少なく、綺麗で少女のような感じがする。

慶太は、我慢出来ずにそこにむしゃぶりついた。これまでの経験で、慶太は、もう母の気持ちいい場所は良く把握していた。そのコリコリと固くなったクリトリスを舐めながら、
「母さん、ここ、凄くカチカチになってるよ!!」
と、興奮した声で言う。

『あぁん? 康太のも、カチカチよ? ママの見て、興奮してくれてるの? ふふ、嬉しいわ?』
相変わらず、フワフワした声で言う彼女。夢の中にいるよう感じなのだと思う。そして、夢だと思っているからこそ、息子とのセックスを楽しむような言動をしているのだと思う。

慶太は、そんな母の言葉を聞き、さらに興奮状態で彼女のクリトリスを舐め続ける。そして、母のフェラチオも徐々に上手くなってきた。上手くなったと言うよりは、康太の大きすぎるサイズにやっと慣れてきたのだと思う。
『ホント、慶太の大きいのね……。パパのもこれくらいあったら良いのに……』
少し寂しそうな母の声に、慶太は優越感すら感じていた。康太は、実の父親をライバル視している。大好きな母の愛を一人占めしているのは、本当に羨ましいと思っている。母は、当然慶太のことも愛しているが、それは男女のそれではない。それが、慶太にはもどかしくて悔しい。

「父さんのより、好き? 俺のおちんちん、好き!?」
康太は、必死の口調で聞く。
『好きよ? パパのよりも逞しいから?』
康太は、母のその言葉に舞い上がりそうだった。そして、母は康太の物をなるべく奥までくわえるようにして、口での奉仕を続ける。普段の夫とのセックスでも、彼女はほとんど口でする事はない。夫もセックスには淡泊だし、彼女も見た目のとおり、恥ずかしがりで少女のような感性を持っているので、口でする事には抵抗感があるようだ。

それでも今は、夫のそれの倍ほどの体積があるペニスを、喉の奥まで頬張って奉仕を続けている。それは、彼女の秘めた願望なのかもしれない。彼女は、夫とのセックスしか知らない。
なので、彼女は、”セックスは、本当はもっと凄いものなのかもしれない”とか、”私も、もっと乱れてみたい……。”と、女性誌の特集などを読む度にそんな風に思い、夫とのおとなしいセックスとは違う、快感をひたすら追い求めるようなセックスを想像して、自らを慰めることもあった。

今の彼女は、この状況が夢だと思っているのか、自らが思い描いているようなセックスをしようとしている。そして、喉の奥まで大きなペニスをくわえて、その圧迫感と窒息しそうな苦しさが、快感に変わるのを味わっていた。

康太は、初めて味わう快感に、腰が砕けそうになっている。そして、負けないように母のクリトリスを舐め続ける。康太は、相手に快感を与えてもらい、そして同時にその相手に快感を与えるという行為が、こんなにも気持ちの良いものだとは想像もしていなかった。
69を始めたばかりなのに、康太はもうイってしまいそうだった。

康太は、母の責めに負けないように、指を母の膣中に挿入した。康太のまだ細い指は、あっさりと膣内に吸い込まれる。細い康太の指だが、それでも母の反応は大きなモノがあった。

『ンふぅ? 康太ぁ、それ気持ちいいわぁ?』
彼女は、さっきまでと違い目がほとんど開いている。でも、よく見ると、瞳に薄皮がかかったようになっていて、まだ意識が混濁としているのがわかる。

康太は、母が感じているということが嬉しくて、さらに指をもう一本追加で挿入した。すると、母の膣がキュゥッと締まって、康太は一瞬驚いた。康太は、すでに前回母の膣中にペニスを挿入している。それは、夢のような時間で、言いようがないほど気持ち良かった。でも、完全に睡眠状態の母とセックスをするのは、いま思えばダッチワイフとするような物だったのかもしれない。
そう思うくらいに、今の母の膣は締まりが違った。
『ンフゥッ! んンッ! ンおぉんっ?』
母は、喉奥までペニスをくわえ込みながら、声にならないうめき声をあげ続ける。
康太が、信じられないほどの快感を感じているのと同じように、彼女も恐怖すら感じるほどの快感を味わっていた。彼女は、セックスの快感は夫からしか味わったことがない。だが、夫とのセックス以上の快感は、台所のすりこぎが教えてくれている。
そして今、彼女がくわえている息子のそれは、すりこぎよりも遥かに太い。

夢を見ていると思っている彼女は、それを入れたときにどんなに気持ちが良いのだろうと、混濁とした意識の中、期待に胸を膨らませている。

康太は、すでにイキそうだった。それでも、必死で母の膣中を指でかき混ぜる。康太は、母のGスポットを前回探り当てていた。童貞だった彼に、Gスポットなどの知識は当然なかったが、それでも母のリアクションでそれに気がついていた。

康太は、そこを重点的にこすり上げる。
『んんぅ?っ! んっ! んンッ?』
くわえたまま、大きくうめく彼女。すでに、イキそうになっている。夫とのセックスではイったことのない彼女だが、今はあっさりと息子の指でイキそうになっている。

締め付けられる指と、どんどんあふれてくる母の蜜を見て、康太は母がイキそうなことに気がついた。この前覗き見た母のオナニーは、母はのけ反るようにしてイッていた。それと同じように、ピンと背中が反ってきた母。
「母さん、イクの!? 俺の指でイクの!? イって! 俺でイって!!」
康太は夢中で叫びながら、さらに指をかき出すように強く動かす。その瞬間、
『んんっーーーーっっ!!』
と、一際大きく母がうめき、身体をのけ反らせるようにして身体をガクガク震わせた。
「あぁ、母さん、イッたんだ……俺でイッてくれたんだ!」
康太は、嬉しくてつい言葉を出してしまう。そして、イッた快感でグッタリとし、ただくわえるだけの状態になった母を促すように、少し腰を動かした。

すると、呆けていたような母が、慌てて舌を動かし始める。最愛の母をイカせた喜びと、その舌がもたらす快感に、康太は快感の声を漏らしながら、さらに母の膣中の指を動かし始める。
69の窮屈な体勢にも慣れた康太は、指を差し込みながら、舌でクリトリスを舐め始めた。

急速に性戯が洗練されていく康太。康太は、通信ゼミのおかげもあるのか、成績はそこそこ良い。元来、地頭は悪くないのだと思う。そして、母への愛情は深すぎるほど深い。相手を思いやる気持ちと、頭の良さで性戯が洗練されていくのだと思う。

イッたばかりで敏感すぎるほど敏感になっているあそこをまさぐられ、彼女は釣り上げられた魚のように身体をビクつかせながら、深い快感を味わっている。
そして、必死で息子のムスコをくわえていたが、あまりの快感にフェラチオを継続することが不可能になる。そして、口からペニスを吐き出すと、
『あぁあぁっ! ダメぇっ! 康太、ダメぇっ! ママ、おかしくなっちゃうっ! 気持ち良すぎて死んじゃうぅっ!!』
彼女は、そんな事を口走りながらも、この快感の虜になっていた。ダメとか死ぬとか良いながら、さらに指が奥に入るように、腰を押しつけるようにする彼女。普段の、よき母、よき妻の顔は消えて、牝そのものの顔になっている。

康太は、母のその動きに敏感に反応して、責めるのを止めることなく、さらにスパートをかけていく。

『うぅうぅあああぁぁっ!! 康太、もっとぉッ! もっとしてぇっ! 中かき混ぜてぇっ! おまんこグチャグチャにしてぇっ!!』
彼女は、夢の中の出来事だと思うからこそ、そんなはしたない言葉まで吐いてあえぎ続ける。

康太は、母の口から出た淫らな言葉に驚きながらも、大好きな母をここまで感じさせられたことに幸福を感じていた。

「かあさん、俺のも!」
康太は、イキそうなところで放置されてしまったので、こらえきれずに叫ぶ。すると、すぐに母の口が康太のペニスをくわえる。もう、康太も限界だった。

母の膣に指を突っ込んだまま、
「イクっ! かあさん! 飲んでッ!! うぅぅっ!!」
と叫びながら、魂が抜けるような射精をした。
『んんっーっ?』
息子の口内射精を受けながら、彼女は深いオーガズムを感じていた。そして、自分のコントロール出来ないところで、あそこから潮を拭き始めていた。
彼女がオーガズムを感じて、身体がビクン、ビクンと痙攣するように動く度、膣口から透明のほとばしりが慶太の顔を直撃していく。

「あぁ、かあさん……凄い……」
康太は、顔をビチャビチャにしながら感動していた。そして、康太は指を抜き、脱力していた。母も同じように脱力し、グッタリしている。

康太は、体勢を入れ替え、母を腕枕するようにして抱きしめた。すると、母が薄皮がかぶったような目のまま、康太にキスをした。それは、康太が夢にまで見た恋人同士のキスだった。

寝ている母にするキスは、当然のことながら一方通行だった。こんな風に、母の方から唇を重ね、舌を差し込んでかき混ぜてくれる……。夢のようだった。そして母は、自分が夢の中にいると思っていた。

腕枕したまま、恋人同士のようにキスをする二人。
『康太、ママいっぱいイカされちゃったわ。家のお手伝いは何にも出来ないのに、こう言うことは上手なのね』
意識がないのがウソのように、母が楽しそうに笑いながらそんな事を言う。康太は、薬の効果に驚きながらも、
「かあさん、俺の美味しかった?」
と聞いた。
『美味しかったわよ。パパのも飲んだことないのに、酷い息子ね』
と、母は笑いながら言う。
「かあさん、俺、もう入れたいよ」
康太は、立て続けに2度イッたのに、すでにはち切れそうに勃起していた。
『良いわよ。ママも、もう我慢出来ないって思ってた?』
彼女は、優しい笑みを浮かべながら言う。康太は、飛び上がりそうに喜びながらも、一旦ベッドを出た。そして、慌てて母の洋服ダンスから、あのセーターを取り出す。
母が普段着のように来ている、縦に織り目の入った、薄い紫色の長袖のセーターを手に取ると、
「かあさん、これ着て!」
と、力強くお願いした。この縦セタは、康太のお気に入りだった。このセーターは、彼女の可愛らしさや胸の大きさを強調し、彼女の魅力を数倍にする効果があると思っている。

続きは 

ヤクザさんたちにやられて

10年以上前の話です。当時私は中3で妹は中2でした。母親も33歳です。5階建てのマンションの5階の西側角の部屋に住んでいました。そのマンションはエレベーターもありました。一階分の部屋は4部屋3LKの部屋でした。3~5階はヤクザ系の人たちが多く住んでいました。隣の住人もヤクザ系の住人でベランダから盗撮。室内には多数の盗聴器。風呂の備え付けの鏡は実はマジックミラーになっていた。マンションの管理業者もヤクザさんとつながっていたし、オーナーさんも元ヤクザだった。全部後から知ったので当時はわからなかった。会話は筒抜けだし、家族4人のオナニーも監視され、両親のSEXも監視されていた。家族が全員留守の時にオーナーさんが合鍵で母親のブラサイズと下着の色の確認・妹のブラサイズと下着の色の確認をしていた。当時母親は細身で巨乳でブラサイズ:G75、バスト100cmでした。下着は黒・青・緑・赤・紫でした。妹はブラサイズ:C75、バスト90cmでした。下着は白・ピンク・水色でした。しかも処女。私も童貞でした。父親に胸を舐められて巨乳化し始めた妹。父親のチンコをフェラしていましたが父親が早漏過ぎたので口内射精のみで終了していました。
夏休みのある日の平日。私と母親は家にいて、妹は部活(テニス部)。父親は仕事。鍵は閉まっていたはずなのになぜか開いて人の気配がしました。そっとふすまの隙間から廊下を覗くとヤクザさん十数人が居間のほうに向かっていった。居間には白いシャツにミニスカの母親がいてヤクザさんたちに簡単に捕まりました。「イヤ、ヤメテ」とか言っていましたが口を塞がれたのか聞こえなくなりました。そしてヤクザの1人が私の部屋に来て「ガキ。小娘はいないのか?」と聞かれたので「部活です。」と答えた。ヤクザさんが刃物を見せつけ「裸になれ」と言われたので言うとおりにしました。そのまま居間に連れて行かれ巨乳黒ギャル3人に逆レイプを受けました。その時母親は全裸でクンニをされ、2人の男のチンコ交互にイマラチオされ、さらに2人の男のチンコを手コキ。もう2人の男から胸や乳首を吸われていた。リーダー格の男を含めた5人が全裸で妹の帰りを待っていた。私も黒ギャルからフェラ・乳首攻め・クンニの指導を受けていた。
昼前に妹が帰ってきたらすぐに捕まり全裸にされクンニ。胸も舐められ、リーダー格の男が妹にイマラチオ。30分後にリーダー格の男が「ゲームしよう」と言ってきてルールを提示してきた。人生ゲーム風のすごろくでプレーヤーは私とリーダー格の男。とりあえず妹は上半身裸で青のテニススコートに紺ブルマでノーパン状態。母親は全裸。私が先にゴールしたらヤクザさんたちは帰る。リーダー格がゴールしたら薬漬け孕ませレイプで1週間。マスに到着したら私が受けるやつは自分で他人が受けるやつは母親が被ることに。リーダー格の場合は私と妹に。
ゲームスタート。先行は私。
私:3を出す。密売人から赤色の液体媚薬200mlをマンコに挿入。母親が受ける。
ヤ:5を出す。密売人から3種類の媚薬カプセルをマンコに挿入。妹が受ける。
私:2を出す。同じ。母親が受ける。
ヤ:2を出す。密売人から2種類の媚薬を男女の体に塗る。妹と私。
私:6を出す。ストップマス。1を出せば残り10マスまでワープ。それ以外は通常。結果4を出す。
ヤ:3を出す。密売人から液体媚薬300mlをマンコに挿入。妹が受ける。
私:4を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開にする。母親が受ける。
ヤ:3を出す。ストップマスで3を出す。
私:5を出す。マシンバイブパワー全開でマンコに挿入し潮吹き。母親が受ける。
ヤ:2を出す。男女ともにディープキス。私と妹が受ける。
私:3を出す。3人の男に騎乗位で各100ピストン。終わるまで休み。母親が受ける。
ヤ:2を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開。妹が受ける。。
ヤ:1を出す。2人以上の男から電マ攻めパワー全開をマンコに受ける。妹が受ける。紺ブルマから大量のおもらし風の潮吹き。
ヤ:1を出す。パンティー・ブルマを脱いで手マン。妹が受ける。
私:6を出す。30分間中出しレイプ。終わるまで休み。母親が受ける。
ヤ:2を出す。童貞と処女の合体。いなければ騎乗位で100ピストン。私と妹が合体。挿入時の痛みは媚薬により全くなし。
ヤ:3を出す。騎乗位で400ピストン。終わるまで休み。私は妹に5回連続で中出しした。
私:4を出す。ストップマス。奇数が出れば天国道。偶数が出れば地獄道。3が出たので天国道。
ヤ:6を出す。ストップマスで4が出たので地獄道。全員全裸になる。全て1マスずつとまる。
私:3を出す。男はフェラされ、女は手マン。
ヤ:野外でバックハメ200ピストン。ベランダでバックハメ開始。
私:2を出す。女はその場にいる男全員から口内射精でごっくんする。終わるまで男はパイズリ。
ヤ:野外で3P30分間。ベランダにて。
私:4を出す。男女ともに30分間の中出し乱交。
ヤ:3人以上の男の精液が出なくなるまでの孕ませ中出しレイプ。
私:3を出す。ゴール。優勝賞品として再度媚薬を大量に塗ったりカプセルや液体をマンコに入れたりした後に男の精液が果てるまで孕ませ中出し乱交。
その結果。母親と妹は200回以上の中出しを受けた。夜父親が帰ってきたときには母親はほぼ通常時になっていたが妹は薬がまだ抜けていなかった。父親が風呂に入っているときに私と妹が近親相姦で中出し。両親が寝た後も私と妹は朝まで中出しSEXを続けた。
翌日父親が出かけた後3人で病院に向かった。案の定母親と妹は妊娠していた。
1年後。母親と妹は出産。妹は18歳までに3人の子供を産んだ。

まさか母親と

ベランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。
父親が帰宅した物音がして少しするとリビングからカメラのフラッシュ光が、
私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、
ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、
母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。

笑いが出てしまいそうな光景で、
スナップ写真さへ嫌いな母を、ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、
うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をラジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。

全く気が付かぬ母を良いことに、
黄色いパンティー(えっ?ティーバックかよ!)
母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のオマンコを撮っている様子が・・・・
目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、オマンコを撮りまくっている父、
あの口うるさい母にもオマンコがあって、あんな母を女として見てる父がいて、
笑いが吹き出しそうでした。

週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖、習慣になってしまっているようだ。

ベランだでタバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしで転た寝をしてるだろうリビングを覗くと、母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。

三十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえ、
(また寝っちゃってるのか・・・)
うざい婆にしか見えない母だが、父のあの興奮が伝わるような母のオマンコを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。

唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔、横寝で居た体も仰向けになってゆったりと休んでる。

父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える興奮が始まっていました。
パンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、
そっと母の股先を指で触ってみる、なんとも言い難い弾力を感じる、
(あの大股開を試みなくては・・・)
背もたれ側の足を持ち上げようと(片足一本がこれほど重いとは・・・)
なんとか足を持ち上げ背もたれに母の足をかけ終わる(汗だくの作業だ)
もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、
黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。

残念なのは、今日はTバックではなかったこと。
流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

私も父同様にスマホでムービーを撮りだし、囁くような声で
(リビングでうたた寝してる母です)
(スカートを捲り、足を開かせました・・・まだ気が付きません)
(黒のいやらしいパンティーを履いてます・・・ティーバックでないのが残念です)
(では、母の、三十八歳のオマンコを覗いてみましょう)

母の様子を伺いながら黒パンティーのクロッチ隙間に指を入れ、
(今気が付きましたが、陰毛がありません・・・綺麗の処理しているのでしょうか)
クロッチに引っ掛けた指を引き上げると
(オマンコ襞が見えます)
興奮に開き直るように力を込めてパンティークロッチを横ずらしに引き、
(母のオマンコが丸見えです・・んっ?)
母の股間を大開したせいか、母のオマンコから透明な液体が流れ出して、白く濁った物まで混ざった感じの汁、
(いくらなんでもオマンコ汁には多過ぎる感じ・・・これって、もしかしたら射精汁・・・)
そして気がついた黒パンティーのクロッチ部も濡れた滑りがあり、
(父とやったのか・・・昨日の夜の射精が、まだこんなに残るのか?)
(昨夜父とやった射精汁が出てきました)
いくらなんでも長すぎる時間を感じて、私は母の体制を元に戻し終わらせましたが、
(どこまで触ったら母は目を覚ますのか・・・)
ソファーから片足をおろして、母のスカートの中に手を入れて、
手探りでパンティーのクロッチに潜り込ませた指をゆっくりと割れ目に忍び込ませて、
母のオマンコ穴に指をあてがい、先ほどの溢れ汁で母のオマンコ穴は何の抵抗もなく私の指を潜らせて、
母のオマンコ感触は最高に熱くヌメってる穴感じは何とも言えないもので、
私の中指が半分ほど入ったところで、母は起きはしないものの体を動かしたことで、手を引き下げました。

プレゼント

昨日から33歳の妻が

58歳と36歳の男性と

3人で温泉旅行に行っています。


SWや3P大好き妻、

今年は妻のために二人の男性をプレゼントしました。


夕べの10時半ごろ、

妻から電話があり主人とその父親と言うことで泊まっているようです。


夕食前に貸切風呂に3人で入ったそうですが、

普通主人は分かりますがその父親と3人で入るか。



それに話をしていて変だと思ったのですが、

すでにこの時間3人で布団に入ってやっているんです。



時々妻の口から出る悩ましい喘ぎ声、

話している途中に男達に入れられているんでしょう。



私もすぐに妻のところへ行きたい行動に駆られました。

たった7キロくらいしか離れていない近場の温泉宿。

でも辛抱しながら自分で慰めていました。


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バーベキュー

友人とのバーベキューに必ず参加する友人夫婦の姪、律、小5.
以前から俺にだけちょっかいを出してくるのに気が付いた!
その日は少し飲みすぎたらしいので友人宅にお泊りすることにした、
次の瞬間「私の家に来て!!」と、律の声、さすがにまずいよな、とがっかり
したその時、「律の家、誰もいないから泊まってあげて」友人妻の酔っ払い発
言になぜか友人も賛成の意見らしいが、お前ともう少し飲みたっかたのに残念
だよと思ったが別の期待もしつつ少し離れた律のアパートへ行く。
「お風呂入る、ビール飲む?」と聞いてきたので、風呂が沸くまでビールを飲
み始めると横に座りなぜか俺の股間をこすり始める「ママがパパにしてたか
ら」なんだか知ってるのと聞くと「セックスするんでしょ、大きくなってきた
ね」、と期待満々の笑顔で微笑む律の顔に理性がぶっ飛んだ俺、一緒に風呂に
入り律の股間をこすりながら聞くと律が父親にやられたのが原因で両親が離婚
したらしい、なら行けると俺の股間を見せ付けると「パパの倍くらいあるけ
ど、がんばれば入るよね」とますます期待。ふとんに入り愛撫をしながら酔っ
た勢いでそのまま
挿入してみる意外に簡単に入ってしまったが「私が上になる」と言い俺を突き
飛ばすのであお向けに寝た俺の股間を固く握り静かに腰を落とし至福の表情浮
かべる律、腰の動かし方が最高、胸の無い小学生俺の上で一生懸命動いている
姿に不覚にもすぐ出ちゃった、「もう一回しよう」だって、朝まで何回したん
だろ。

バージン?

友人の紹介で知り合った彼女

高校生の時、長期病気のため留年を学校宣告されたが、父親から
「そんな学校辞めてしまえ」
で退学し、家族の勧めである男性とほぼデートもせず入籍したものの、男性とsexせず、単に入籍しただけの夫婦が、数ヶ月で離婚したそうである。

やはり残念な失敗
sexonlyの指導を逃した
女性はsexすればするほどに美しく成れるからと、彼女にロストバージンをさせ、男性とsexする楽しみを教えて上げれば良かった…

ロストバージンは男性しだいで、楽しく快楽を得られ、上手く行けば、永久就職(結婚出来る可能性がある)

無駄な抵抗せず、自然に身を委ね、オープンなsex・生出し生挿入…

セレブパーティーで展開されるすごい世界

              
外資のパーティーとか、一見華やかそうだけど、実際はヤバいよ?プライマリーはまだ表の世界でやるからいいけど、セカンダリー、ターシャリーと進んで行くと、すさまじい世界が展開されてる・・?まあ、慣れもあるけど、そういう世界が大丈夫ならやってみるのも良いと思う?英語なんかブロークンで充分?どうせ、マトモな会話なんかしないんだから(笑)
       
       
有名な作家先生の出版パーティなんかだと、キャバ嬢風の子が結構バイトで来てるよ?赤プリあたりで1次会やって、その後たいていO-EastやWestとかYellowとかで次があるんだけど、これが大変?大体アート系とかフェチ系の人にオーガナイズさせてるから、すごいパフォーマンスやってるし、招待で来てる人達にも有名なアナウンサーとか居るけど、とにかくわけのわからない世界だよ?なんかプロ野球の優勝の時みたいなビール掛けはやってるし、フランス人の女が男女構わずキスしまくってくるし
        
        
あと結構グロいこともやってるから、そういうの平気なら一度やってみると面白いかもよ。?IT社長連中のプライベートパーティーなんかだと、放尿ショーとか自分で自分の腕とかをカッターとかで切って出血させるブラッディパーティーとか、とにかく金持ちのやることは、一般人にはわけわからん
        
        
もうひとつついでに言うと、そこらここらにすっ裸の女が歩いてて、平気でキスし合ってるビアンも多いから、お気をつけて
        
        
ヒルズに女の子集める人が居るけど友達の紹介が無いと駄目!?現役有名大学在籍で口が堅いのが最低条件。?パーティー会場は勿論ヒルズで気に入られればヒルズ住民がマネーの力で強制お持ち帰り\(^o^)/?知らない方が良い世界・・・
        
        
まあ社長とかタレントとか、金は持ってる人が集まるけど、その分派手だし、怖い世界でしょ。?AKBプロデュースしてる秋豚()なんかコンパニオン食いまくってるし
         
        
篠田みたいに秋〇にパーティーで拾われて、AKB入っちゃうヤツも居るし
        
        
凄いギャンブルが有ります。?14~5人の男に24時間中出しされ続けた後に10月10日保護され産まれた子供の父親を当てるゲームです。?勿論、写真や何台ものカメラでムービーも取られます。?後で訴えを考えると自分の内定どころか父親の首まで飛ばされ…????????信じますか?
        
        
さすがに、「当局の指導」とか入っちゃいそうだけど、みんなの前でおしっこで50万、うんこで100万とかは、平気であるよ
        
        
みんなが見てる前で乳首にピアス入れるショーとかもある?意味不明なのがIT連中
        
        
さっきまで華やかにシティホテルでテレビの取材とか受けてたクセに、?3時間後には麻布のビルの一室で、全裸になって縛られてる某外資のトップ?変なラバー巻いた女にディープなキスされて、うめき声上げてたし
        
        
ヒルズのでかい部屋でシークレットパーティやってた時に、コンパニ6人が一緒にでかい風呂に入ってる所に、社長たち4人が乱入?初めて来てたコンパニは聞いてなかったから半狂乱になってたけど、他の女達は、キャッキャッ言いながら、泡まみれで社長連中とジャレ合ってた
        
        
今晩、都内はあちこちでパーティーだらけだよ?ヘリコプターもやたら飛んでるし、機材とか運び込んでる店も多い?六本木はまだ人少なめだけど、?今夜未明にかけてすごそう?みんなハメはずし過ぎないように、?楽しんで
      
       



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