萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

王様ゲーム

ネットで知り合った友達と王様ゲーム2

ネットで知り合った友達と王様ゲーム

の続きです。

---------
次の王様はともみだった。
ともみ「男性2人は、全裸になってください!」
俺&A「やってやろうじゃん!」
女の子たちはキャーキャー声を出して、喜んでるのか騒いでるのかわかんない反応だった。
まず俺の方からパンツを脱いだ。もうチンコは相変わらず勃ちっぱなしだけど気にせず脱いだ。
女性陣は俺のチンコをしばらく凝視。
「うわ?勃ちすぎなんだけど!ピクピクしてるよ!」
「かわいいねw」
なんて言われた。

次はAが脱いだ。チンコがボロンと露出された。Aのはまだ勃っていなかった。
「A君はまだ元気ないんだねーw」
などと言われていた。
それよりも俺が気になったのは、Aのチンコの大きさだった。
というのも、Aのチンコはまだ全く勃起していない様子だが、完全に勃起しきっている俺のチンコよりも、すでに一回りほど大きいように見えた。
そのことに女性陣も気づいたようで、
ともみ「ねぇ、A君のあそこっておっきくない?」
ちえ「今は俺君より少し大きいくらいかもねー」
などと話してた。
俺としては自分のチンコが小さい方なのは日頃から知ってるので、こういう状況になって劣等感を味わうことはむしろ快感だった。
ゾクゾクっとした気持ちになって、俺の下半身にさらに血液が充満した気がした。
そんな中で、かなこが
「たたせてみないと、大きいかはわかんないでしょ…」
と言った。
ちえ「そうだよね?。と言うことでちょっくら刺激させてもらいま?す!」
と、Aのチンコをゆっくりしごきはじめた。
Aは、勘弁しろよ?wとか言いつつ流れに身を任せていた。
ちえ「あ、なんかだんだん固くなってきたかもっ、ってええええ!なにこれ!」
Aのチンコはあっという間にフル勃起に達し、俺の二倍くらいの大きさになった。
ちえ「ヤバいおっきいんだけどw」
ともみ「うわ?、すごいね!」
かなこ「…でっか。」
と女性陣は大興奮している様子だった。
ひとしきりAのチンコで盛り上がったあと、次のゲームに進んだ。

そしてようやくちえが王様になった。
ちえ「2番がともみのおっぱいを揉む!」
ともみ「なにそれ?!」
ちえ「せっかくの機会だし揉んでもらわなきゃ!」
2番は俺だった。
ともみ「じゃあ…どうぞ?」
ともみのおっぱいを正面からわしづかみにする俺。
ともみの胸は改めて見てもものすごい大きさで、片手では当然つかみきれなかった。
下から胸を持ち上げたり、横からツンツンしたりした。腕を谷間に挟んでもらったりもした。
おっぱいはとにかく大きいの一言で、かなりの弾力があった。俺が触ってる間もたゆんたゆん揺れてた。
ともみは、
「俺君おちんちんの方ガチガチだけど大丈夫なの??」
なんて感じでニコニコしてた。
そろそろストップかかるかなと思ったから、乳首をムニュってやったら、
「きゃっ!くすぐったい!」
って反応だった。少しくらいは感じてたんじゃないかなと思ってる。
そしてストップがかかった。

次の王様はAだったんだが、
A「あ?もうダメだ我慢できない、全員全裸!そして全員ベッドに移動して自由行動!」
と、事実上のエッチ開始の合図を出した。

俺がベッドに向かうと、かなこがいきなりチンコにしゃぶりついてきた。
かなこは無言で俺のチンコを舐め回していた。舌だけでこんなことできるのかよってくらい快感だった。
音もほとんどださず、くちゅくちゅと口の中でチンコを遊んだり、根元まで深くしゃぶりついたりしてくれた。
ひとしきりチンコを唾液でべちょべちょにしたあと、かなこは俺のチンコを握り、もう片方の手のひらに俺の亀頭をグリグリこすりつけはじめた。
かなこの亀頭責めは、意識が飛びそうになるくらい気持ちよかった。
かなこ「…気持ちいいでしょ」
やっぱり無口なままだったけど、かなこの手は俺のチンコをひたすらこすり続けていた。
俺「ちょっとかなこ、交代交代!」
早くもイキそうになってしまったので、攻守交代を申し出た。
かなこ「…ダメ」
と言って俺の亀頭をさらに早く刺激するかなこ。
あり得ないくらいの快感を味わい、俺はその30秒後くらいにイってしまった。
大量の精子が出た気がするが、かなこは全部吸い出して飲んでしまった。
かなこ「早っ。」
俺「すいません…w」

その頃Aはと言えば、ちえとともみの巨乳コンビにパイズリをしてもらっていたようだ。
射精して放心状態になっていた俺はしばらくそれを眺めていた。
まずちえにパイズリをしてもらうA。
ちえ「ほんとにおっきいね?」
と言いながらAのチンコを谷間に挟み込んだ。
しかし、Aのチンコが予想以上に太く大きく、ちえのFカップの胸をしてもうまくこすれないようだった。
ちえ「挟むので限界!おっきすぎだよ?」
とはしゃぐちえ。Aのパイズリはともみに交代となった。
ともみ「頑張ってみる」
と言って、Aのチンコを挟んだ。
さすがのAの巨根も、ともみの巨大な胸の大きさには叶わず、チンコの大半が谷間に埋もれてしまった。
ともみ「大丈夫そうだね?」
と言ってパイズリを始めた。
ともみのパイズリは大迫力だった。
ともみの張りのあるおっぱいがゆっさゆさと揺れ、その中に差し込まれたAのチンコを包んでいた。
おっぱいをむにゅむにゅと生き物のように動かすともみ。Aのチンコは先の方が上にはみだし、その部分をともみがしゃぶっていた。
じゅぶっ、じゅぶぶっ、とチンコに吸いつく音が響いた。
ともみ「先からなんか出てるよ?」
なんて言いながら、竿をおっぱいで、亀頭を口でこすり上げていた。

するとAが突然、自分のチンコをともみの谷間に挟んだまま、ともみの乳首を両手でつまんだ。
「はんっ!」
と感じた様子のともみ。
そしてAは、ともみの乳首を指先でこすった。
「はっ、はっ、はっ!そこはダメぇ!」
ともみの感じるポイントは乳首らしかった。
Aは、乳首をつまんだまま、ともみのおっぱいを上下にブルンブルンと激しく揺らした。
そして腰を動かし、自分のチンコをともみの谷間の中で勢い良くピストンさせた。
「やああああああ!ダメっ、ダメっ、ダメっ、そこはっ!きもちいっ、きもちいっ、きもちいいいいいい!」
ともみは大声であえいでいた。
しばらくAに責められ、解放されたともみはぐったりした様子だった。

そんな様子を見て、俺のチンコは再びガチガチに勃起してしまった。
ちえ「俺君もああいうことして欲しいの??」
とちえが近寄ってきた。
うん、と俺は答えた。
「いいよ?。俺君のやつなら私でも簡単にできそうだしw」
なんて言われた。
ちえが俺のチンコを谷間に挟んだ。俺のチンコはちえのおっぱいの中に完全に隠れてしまった。
ちえ「あはは、やっぱりw」
なんて言われた。
ちえは俺のチンコに唾液を垂らし、その柔らかいおっぱいを上下左右に動かして刺激した。
俺のチンコを胸で圧迫して挟み込んだまま、おっぱいをプルプルッと小刻みに揺らされるのがとてつもない快感だった。
あっという間に俺はちえの胸の中でイかされてしまった。
ちえ「こんなに出たのw」
なんて言われた。

そのあとはもう、大乱交状態だった。結局俺とAは女の子全員に挿入した。
その中で一番印象に残ってるのはかなこだ。
挿入の前に、俺はかなこのあそこに指を入れた。さっきの王様ゲームで刺激する箇所はわかってるから、同じことをするだけだった。
かなこ「いやっ…また…んんんんんんんっ!やぁ…あああああ!」
と叫びながら感じていた。かなこの中はぐちょぐちょになった。
そして俺はかなこに後ろから挿入した。かなこの中は締め付けが強く、最高だった。
四つんばいになったかなこは俺がピストンをする度に、恥ずかしそうに、んっ、んっ、と声をあげていた。
そこにAが近づいてきて、かなこの口の中にAのチンコを突っ込んだ。
かなこは俺に突かれながら、Aのチンコを必死にしゃぶっていた。
しばらくこの体勢でかなこを責め続けたあと、俺とAは交代することにした。次はAが挿入する番だ。
Aの大きなチンコがかなこの入り口に当たった。こんな大きなものが本当に入るのかと思った。
そしてAは、
「ふんっ!」
と、かなこの中に一気に根元まで挿入した。
その瞬間、
「ひぃあああああああああああああああ!!!!」
とかなこが大声を出した。今日の誰よりも大きな声だった。
そして、かなこはぐったりしてしまった。Aのチンコが入っただけでイってしまったようだった。
Aはそんなこともおかまいなしに、かなこを凄い勢いで突き始めた。
パンパンパンと言う音が部屋に響いた。その時、一瞬Aとかなこの距離が少し離れるように見える。しかしそれでもAの巨大なチンコの先はかなこの中に届いているようだった。
Aが、チンコ全体を使って、かなこの中を満遍なくこすり上げているのだった。
「いやぁぁぁぁ!おっきい!おっきい!おっきいから!んぐ、きもちいいい!んあっ、あっ、あっ、あっ、また、またいくっ、あっ、あっ!」
かなこはもう一度イってしまうようだった。
と、そこでAがピストンをやめた。
A「だめ?w」
なんと、Aは寸止めでかなこを敢えてイかせなかった。チンコをかなこの中に深く差し込んだまま、動かなくなった。
「わあああああああああ!動かして、動かして、動かしてよおおおおおお!」
とかなこは獣のように叫んだ。俺はその様子を見て、何も触っていないのに射精してしまった。
A「だめで?す。俺君に頼んだらいいんじゃね?」
するとかなこは、自分の中に入っているAの肉棒を触って、
「これが欲しい、これが欲しいのおお!!」
と叫んだ。
A「へ?。なんで?」
「おっきいから!おっきくてきもちいいから!」
かなこはハァハァ言いながら答えていた。
A「じゃあちゃんとお願いしてください?w」
「A君の、おちんちんを、あたしのっ、ぇやああああああああああ!いきなりっ!あっ、おっきい!おっきい!いいっ!いいっ!ああああああああ!!!いく、いくいくっ!」
かなこが喋り終わるまでに、Aはピストンを再開した。そしてかなこはすぐにイってしまった。
Aは、かなこの中からチンコをズルンっと抜いた。まだ射精していないようだった。
かなこは、気絶したのか寝てしまったのかわからない感じで、うつ伏せになっていた。体力を使い果たしている様子だった。
俺がかなこをソファまで運んで、寝かせた。

そんなこんなでこれが夜通し続き、俺もいつの間にか寝てしまっていた。
起きたら朝11時で、部屋にはAしかいなかった。Aの話によると女の子は朝の電車で帰ったそうだ。
部屋は思った以上にぐちゃぐちゃだった。俺とAは顔を見合わせて笑い、掃除をした。

そして、Aと牛丼屋で遅めの朝食を取った。

ネットで知り合った友達と王様ゲーム

俺の体験した王様ゲームの話でも。

ネットで知り合った男3女3で飲み会することになった。
一次会は居酒屋で6人でワイワイやって、二次会はメンバーの男の家が近所にあるってことで、男の家に行って飲み直すことになった。
でももう1人のメンバーの男が急用があるらしく二次会は不参加、二次会は男2女3でやることになった。

ここでメンバー紹介。
俺…長身ガリ。顔は自分では中の下と思ってる。
A…家を提供した男。細マッチョのイケメン。
かなこ…大塚愛に似てる。かなり大人しい。貧乳。
ちえ…明るい性格。長身のモデル体型で巨乳。
ともみ…おっとりした感じ。市川由衣に似てる。こっちも巨乳。

そんな5人で飲んでたら、日付が変わるくらいに、ちえが
「ねぇねぇ、王様ゲームやろうよ!」
と言い出した。
全員酒もかなり飲んでで、かなり出来上がってたためすぐにその案は可決。早速王様ゲームが始まった。
「王様だーれだ!」
最初の王様は俺だった。もちろん頭の中はすでにエロい妄想でいっぱいだったが、
焦ってはいけないと思い、
「じゃあ…2番が4番のお尻をサワサワする!」
くらいのレベルに留めておいた。
それでも、
「え?!最初からなにそれ?!」
とキャッキャッ反応する女性陣。
結局この初回は、ともみがAのケツをサワサワするという結果に終わったのだが、Aが
「はふ?ん♪」
みたいな感じの声をわざと出すもんだから結構盛り上がった。

そして予想通りというか、回が進むにつれて王様の要求内容が過激になっていった。
A「女の子は全員スリーサイズを申告すること!」
女性陣「えーわかんないよw」
A「じゃあ、女の子は全員おっぱいが何カップか申告すること!じゃあかなこから!」
かなこ「え、恥ずかしい…。私だけ胸小さいし…」
とためらうかなこ。みんなで大丈夫大丈夫と説得したところ、
かなこ「Aカップ…です…。」
と、下を向きながら顔を真っ赤にして言ってくれた。
A「じゃあちえとともみは?ってか2人はおっぱいおっきいよね?」
ちえとともみは、そうだねーとか言いながら、お互いの胸を触り合ってた。
2人の大きなおっぱいがプルンプルン揺らされて、最高の眺めだった。
結局、ちえがFカップ、ともみがGカップということだった。

そのあと、俺が王様になって
「3番が王様に後ろから抱きつく!」
って命令をしたんだけど、ちえに抱きつかれることになって、Fカップのおっぱいを背中で堪能することができた。
ちえはもう抱きつくっていうよりおっぱいを俺にむにゅむにゅ押しつける感じで、
「気持ちいいですか??」
なんて言ってきた。俺は心臓バクバク。
ちえのおっぱいの感触は、びっくりするくらい柔らかくて最高だった。

次に王様になったのはともみ。
「3番が王様にお酒を口移しする!」
「キャ?!私3番だ?!」
3番はちえだった。
ちえ「それじゃぁ…いくよ?」
2人はキスして、ぴちゃぴちゃ言わせながらゆっくり酎ハイを口移ししてた。
口移しが終わったあとも、2人はしばらく舌をからめあってた。口をはなした時、2人の口からうっすら糸が引いてたのがかなりエロかった。
ちえ「ともみキス上手いね?」
と言ってちえは興奮してる様子だった。

そして次にかなこが王様になった。
かなこは大人しいし、ゲームも恥ずかしそうにやってるから、あんまり乗り気じゃないのかなとか心配してたんだけど、
かなこ「じゃあ…王様と1番があそこを触り合う」
全員「えぇ!?」
と言う過激な命令を下した。
かなこ「あ…ズボンの上からで…。」
「そんなに変わらないから!ってか、かなこノリノリだねw」
かなこ「うん…楽しいし…。」
と言って、また顔を赤くするかなこ。めちゃくちゃ可愛いかった。
肝心の1番のくじを引いたのはちえだった。
ちえ「また私じゃんwみんなごめんなさいwww」
なんて言ってた。
そしてまずはちえがかなこのあそこを触ることになった。
かなこは触られてる間も大人しくしてた。
俺「気持ちいいの?」
かなこ「そうかもね…」
って感じで、平静を装ってた。
続いてかなこがちえのあそこを触った。
真剣な顔をしてちえのを触るかなこ。指の動きもかなり早かった。
ちえ「えっ、あっ、ちょっと!かなこ、やぁ…りすぎっっ!」
ちえは明らかに感じてる様子だった。
それでも動きを止めないかなこ。
ちえ「ひっ、はっ、ダメダメダメ?!」
と叫ぶちえ。かなこはここでストップした。
ちえは汗びっしょりになっていた。服が濡れて身体にぴったりひっつき、黒いブラジャーが透けて見えた。
ちえ「かなこ凄すぎ…」
かなこ「あ、そうかな…」
と言ってかなこはイタズラっ子っぽくニコッと笑った。
俺はというと、もうチンコをガチガチにして興奮してしまっていた。勃起がばれないように隠すので精一杯だった。

次のゲームは、またかなこが王様になった。
かなこ「じゃあ…王様と1番があそこを触り合う」
全員「また!?」
俺は、かなこはああ見えてかなりエロい子なんだなって気づいた。
かなこ「今度は…直接触ること」
しかも1番を引いたのは俺だった。
場はかなり盛り上がった。
ちえ「俺君めっちゃ感じちゃうと思うよw」
なんて言われた。
まずは俺がかなこのあそこをいじった。かなこの下半身に布団をかけて、ズボンの中に手をいれた。
かなこのあそこは既に少し湿っていた。
俺はとりあえず表面を刺激することにした。
かなこ「んっ…」
と声を出してて、少しは感じてたように思う。
しばらく様子を見て、中に指を入れて内側を刺激してみた。
かなこ「あっ…そこは…」
内側のザラザラしたところが気持ちいいみたいで、俺はそこをひたすら指でこすった。
かなこ「…んんんんんんんああああああああっ!」
って大きな声をあげた。かなこのあそこはもうぐちょぐちょになっていた。
「はい終わり?!ってか俺君時間長すぎ!」
などと周囲に言われ、俺の番は終わった。かなこは口が半開きになって肩で息をしていた。
かなこ「じゃあ…私の番」
かなこは俺のズボンに手を突っ込み、俺のパンパンに膨らんだチンコを握った。
かなこ「もうビンビン…なんだけど…」
女性陣「ちょっと俺君やだ?w」
俺「こんな状況だったら誰でも勃っちゃうから!」
なんて言い訳をした。
かなこにはチンコを思いっきりしごかれた。かなこは凄い一生懸命な感じだった。
かなこの手コキは凄すぎて、気持ちいいなんて言葉で表せるレベルじゃなかった。
俺の反応をみながら、一番俺の気持ちいい箇所を探し当てて、そこを執拗に刺激するって感じだった。
かなこ「硬いね…」
なんて言われた。
必死に我慢してたら、適度な時間でストップがかかり、この回は終了。
ふと周りを見回すと、Aとともみがキスしてた。もうなんでもありな感じだった。

次の王様はA。
A「よーし全員、上半身裸になること!」
女性陣「え?!そんなのずるい!」
A「王様の命令は絶対です!」
部屋は熱気ムンムンで、王様の言うことは何がなんでも従わないとダメだという雰囲気になっていた。
まず俺とAが服を脱ぎ捨てた。
A「はーい、男は脱ぎました!じゃあ残りの方もお願いします!」
まずかなこが恥ずかしそうに服を脱ぎ、ブラジャーを外した。
小ぶりなおっぱいが現れた。乳首は小さめでかなりきれいな色をしていた。
かなこ「恥ずかしい…」
と言って、胸元を手で必死に隠していた。

そして次にちえが服を脱いだ。
さっきから透けてた黒いブラジャーが現れて、全体がプルプル揺れてた。
ちえ「どう??」
なんて言って、立ち上がってモデルみたいなポーズ取ってた。
ちえ「じゃあ外しまーす」
ちえはブラジャーを外した。
大きいだけでなく、形も真ん丸で、最高のおっぱいだった。
色白のちえが身体を動かすたびに小刻みに胸が揺れてて、まるでプリンみたいだった。

最後はともみの番だ。
ともみ「この状況ならさっさと脱いじゃいたいわ」
なんて言ってた。
ともみのブラジャーは紫色だった。
また、ブラジャーの中に窮屈そうにおっぱいが詰め込まれており、おっぱいが半分くらいはみ出しそうになっていた。
胸の谷間も深くできていて、うっすら汗がしたたっていた。
そんなともみの胸を見て、
「おお?さすがGカップ!」
と声をあげる俺とA。
ともみ「最近はHカップのブラジャーも使ってるんだよね」
と言いながらブラジャーを外すともみ。
ぶるん!と音がしたかのように、ともみのブラジャーから巨大なおっぱいが飛び出した。
ともみのおっぱいは顔より大きく、常にゆさゆさと揺れまくっていた。本当に大きいおっぱいだった。

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その1

以下妄想のかきなぐり。

当時のバイト先の女の子たちと王様ゲーム、乱交みたいな流れになったことがあった。
あまりエロくないかもしれないけど、書いてく。

そのときのバイトは特に仲がよかったんだけど、今回の登場人物は以下の3+1人。
木村、24、イケメンでバンドやってた。モテる。
まい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
ゆい、16、JK。ちょい背が高めで色白細身系。女優の谷村美月に似てる。今回はチョイ役。
僕と木村とまいが同じバイトで、まいが唯一の夜勤だった。
まいはちょっとお嬢様っぽくてなかなかエロい話もできないくらいだった。
僕と木村でなんとか彼氏とのエロイ話(ってもフェラで飲むとかそのレベル)にもっていけるまでになった。
ともみは夜勤が無理だったんだが、木村の弟がともみと同い年なのもあって僕たちとも仲はよかった。
んで夜勤明けで4人でメシ食ってたときに、また今度4人でオールで飲もう、という話になった。
僕と木村は知り合いの子とかなりエロい話ができる!ぐらいに考えてたんだが、冗談でまいに「ラブホのパーティルーム借りようか!」と誘ってみると、以外とまいが「楽しそう!」とノリ気に。その意外なノリに一番キャラ的にエロいともみも驚いてた。

僕と木村は解散の後早速作戦会議。
一応飲み会は一週間後だけど、それまでに会場を確保しなくちゃいけない。
僕たちはめっちゃ必死だったw
そしてネットでラブホを探して電話で複数泊まれることを確認wし、当日wktkしながら当日を迎えることになる。

まいが彼氏と会うだか学校だかで合流は深夜近くになるとのこと。
しょうがいないので早めにスタンバッてたw僕と木村は、早めにともみを呼び出して3人で飲むことに。
ともみはかなりエロキャラで、正直3人でまいをどう扱おうかって考えてた。
もちろんそのときはともみもHはする気はないんだがwまいがあまりにノリ気なので、お嬢様キャラには似合わない、途中で引いたらどうしよう、というビビり丸出しの会話だった。
そこで突然、ともみが「あたし絶対エロいことできないよ」と言い出す。理由を聞くと、なんとバイト先の別の人と付き合うことになったらしい。おいおい・・・空気読めよ。とテンションダダ下がりの二人。彼氏が知らない男ならともかく、知ってる男じゃ手は出しずらい。
今日は終わったな・・・と木村と二人で落ち込んでるところへまいからメールが。
テンションダウンのまま、3人で駅へ向かう。

まいは彼氏との泊まり以外のオールは未経験とのことでやたらテンションが高い。
ともみも新しい彼氏ができた直後でテンション高めで、僕ら二人は、女子に合わせて無理やりテンションをあげてラブホへ入る。

ラブホの複数人使用は色々面倒で、部屋を移ったりなんやらで色々やってやっと落ち着いたかと思ったころに、ともみが泊まりは無理だから帰ると言いだした。
僕たちはさらにテンションが下がり、しょうがないので木村が車で送っていくことに。ともみはまいに相談もあるから翌朝(っても数時間後だが)また来ると言って出て行った。
僕はもうヤケでまいにガンガン酒をすすめた。まいも一気に酒がまわり、妙にテンションが高くなってバカ騒ぎしだした。
いつものお嬢様キャラとはずいぶん違って驚いたが、これはこれでありだった。
やたら酔ってるのにまいは風呂に入ると言いだし、危ないからやめろというのも聞かずフラフラになりながらバスルームへ行った。
まい「のぞくなよーーー!!!」
といつの間にか完全に敬語で無くなったまいはバスルームで着替え、下着にガウンの姿でカバンを取りに戻ってきた。
足元がフラフラでガウンも前が開いてるため、ピンクのブラが丸見えだったが気にもしない様子で楽しそうに風呂へ消えていった。
風呂からは楽しそうな歌声が聞こえてきて、やがてキャハハと笑いながらまいは出てきた。
下着はつけたようで、ガウンをはおって出てくるとまた酒をあおった。
元々酒は強くないようだが、「木村くん遅いよねー」「木村くんかっこいいよねー」とか言われると正直ムッとした。

やがて木村が帰ってくるとやたらテンションのあがって、しかも風呂あがりのまいを見て若干引きつつも、「飲もう!飲もう!」と言ってまいをあおりはじめた。(木村は酒が強い。)
これはマズい流れだなぁ・・・と木村と顔を見合わせていると突然まいが「王様ゲームしよう!」と言いだした。二人には晴天の霹靂だった。絶対ダメだと思ってた流れを、まいが急に自分で呼び込んだからだ。
まいは「電気消して電気ー!」と言うと、自らベッドの上に座り込んだ。
僕らも酒やらつまみやらを持ってベッドに移動した。主導権は完全にまいが握ってた。なんかドロンボー一味みたいだったw

ベッドの読書灯(?)だけにしてるとまいが「王様ゲームやりかたわかんなーい!」と寝転んだ。そのときにまいの下着がモロ見えになったが、もう気にはしていないようだ。
木村が用意していたw紙とペンで3つのくじをつくり、3人にまわす。当然、僕と木村にはどれが王様、A、Bかわかるようにしていた。
「王様だーれだ!!」の掛け声もまいが言いだした。彼女が一番ノリノリだった。
王様は木村だった。酔ってフラフラになってるまいに見えないように僕は自分の「A」のくじを見せた。
木村「じゃー、Bが王様にチュー!」
賭けだった。いきなりのキスだったが、このノリならいける気がした。
まいは「えー!!」とベッドの上を転がりまわったが、「しょうがないなぁ・・・」と言いながら四つんばで木村に近づき、そのまま覆いかぶさるようにキスをした。
ちゅぷっ、ぴちゃ、くちゃ、という音がしばらく響いた。
舌を入れてる!
いきなりにちょっと驚いた。

しばらくピチャピチャとエロい音が響いたあと、「ぷはっ!」と言ってまいのほうから木村から離れ、まいはビールを飲んだあとのように自分の口をぬぐった。木村が「えーっ」というような目で僕を見た。舌もまいから入れたようだ。僕たちは完全にまいのペースにのまれていた。

まい「王様だーれだ!!」
つぎは僕が王様だった。「えーズルーい!」といってまいが転がった隙に木村のくじを見た。「B」だった。
「じゃぁAが王様にチュー!」
まい「えー!またまいだよぅ!」
と言いながら、また四つんばで今度は僕にせまってきた。
ガウンの隙間から垂れ下がったピンクのブラと真っ白い胸が見える。
まい「キスしてほしい?」
聞こえるか聞こえないかの小さな声でそういうと、僕に唇を重ねて舌を入れてきた。
正直、すごく酒臭かったが舌はやわらかくて気持ちよかった。
木村のときと負けないくらい音を立ててまいはキスをした。

「やったー!あたしが王様だー!」
次はまいが王様だった。これは、僕たちがA、Bどちらかを持っているということだ。僕たちはお互いがキスさせられる覚悟を決めた。
まい「Bの人がハダカになってー!」
えええええーーーー!!??
まさかそうくるとは思わなかった。
Bは僕だった。まさか一番最初に脱がされるとは思わなかった。
シャツを脱ぎすてると、
まい「なんでパンツはいてんのー?パンツ脱いでー!」
といってパンツを脱ぐよう命令された。もはや僕と木村は若干引いていたw
僕は全裸になるとシーツへもぐりこんだ。
よくある体験談のように、全裸でチンポを出す勇気は無かった。

そのあとキスやらなんやらが続き、まいが脱がされることになった。
まいは「えー、もーー」とか言いながらシーツの中でゴソゴソと脱ぎ、ガウン、ブラ、パンツを次々と遠くの床へ投げていった。
これでまいは全裸でなければシーツから出れない。しかも自分からその状態にしたのだ。そのあと、「なんでたっくんだけ着てんのーー!!」と木村のシャツをはぎとりはじめた。
まいは確かにお嬢様だが、わがまま放題のお嬢様だった。

そのあと、僕がまいの耳を舐めたり、木村が胸を揉んだりした。声は出さなかったが、明らかに感じているようだった。木村のときのほうが感じてるようだった。
僕がまいの乳首を舐めることになった。さっきから乳首は見えていたが、まじまじと見るのは初めてだった。乳首を指でころがしたり、揉んだりしながら、乳首を口にふくんだ。
体中もぞもぞと動いたが声はださなかった。ガマンできたようだ。

次に木村が乳首を舐めることになった。体制をかえ、僕がまいの横になり、木村がまいにおおいかぶさっていった。
まい「声ガマンできないかも・・・」
と言ってまいは僕の手をギュッと握った。
なんか悔しかった。
木村が乳首を舐めると、「んんっ!!」と初めて声を出した。そのあとは僕の手を痛いくらい握りしめ、「はあぁあっ!んはあぁあっ!」と声を荒げた。
僕は悔しくなって、まいにキスをした。
まいはあえぎながらも舌をエロくからませた。
プチ3Pのようなかたちになったあと、まいが「次しよう・・・」と息たえだえに言ってきた。

まいが王様になると、木村の乳首を舐めだした。
正直、そんなことをするようなタイプに見えなかったからちょっと驚いた。
木村は乳首はあまり感じないようで、今度は僕がまいに乳首を舐めさせた。
まいは舌を大きくだして乳首を舐めた。まいのCくらいのおっぱいと乳首が僕の体をこすって、それが気持ちよかった。
それから、まいが僕らの耳や乳首を舐めたり、Dキスしたりさせたりした。どうやらまいはキス(舌で舐める)が好きなようだ。

まいは「二人の大きくなったアソコが見たい」と言いだした。
今から考えれば最大のチャンスだったのだが、先にそれを言われ、複数プレイ未経験でヘタレの僕らは完全に引いてしまった。「一度大きくしたら出すまでは小さくならない」とか適当にごまかして先にチンポを直視されるのは回避した。
僕らは今度はまいのマンコへ攻撃目標を移したが、王様の命令は絶対!と言っても、チンポを見せなかった僕らのように、まいは固く足を閉じて僕の指の侵入を拒んだ。
それは木村も同じようだった。ここで終わりかなぁ・・・という雰囲気のとき、切り開いたのはまたもまいだった。
まい「二人でぇ、王様をぉ、気持ちよくする!!!」
そう叫んで、シーツに文字通り飛び込んでしまった。
僕らはお互いに目を合わせて、シーツをはぎとった。

僕はまいの手を押さえて乳首を舐めまわした。下を見ると、木村がまいの足を広げようとしていた。
まいは「イヤーーー!!!やっぱりイヤーーー!!!ダメーーー!!!」と本気の抵抗を見せた。二人で結構な時間押さえたり愛撫したりしたが、抵抗は収まらなかったので諦めた。
3人でハァハァ言ってると、「二人に犯されるのかと思った」とわけのわからんことを言いだした。そのつもりじゃなかったのか、とw

それからは何を言っても、「王様ゲームは終了」だった。二人がかりで押さえつけて犯すこともできたんだろうけど、僕らはそれはしなかった。
まいは「あとでともみちゃんも来てから、女の子二人で攻められたいでしょ?w」と言われた。正直、ともみは今日は無理だと思いますw

そのあとはまいも木村も眠いといいだし二人とも寝る。僕は興奮からか眠れず、ラブホのチャーリーズエンジェル2を観てたw

そして5時頃になり、ともみを迎えに行く時間になった。シーツをのぞくと二人は寝てるんだがまいが木村に抱きつくように寝てる。なんかすごい悔しかったがしょうがない。二人を起こし、木村にともみを迎えに行くように言う。

木村が迎えに行ってる間もまいはシーツにくるまって眠り続けてた。
小一時間もすると木村はともみを連れてやってきた。
ともみもちょっと寝た程度で、まだシャワーも浴びていないらしい。
先にシャワーを浴びたいと言って、一人で風呂に入っていってしまった。
帰ってきた木村は早速全裸にガウンに着替え、シーツの中に潜りこんだ。だが、まいに「かずくん(僕)はちょっと出てて!」などと言われてしまった。
なにその差別!とか思ったが、そこで強引に入って今後の空気を壊してもいけないので、黙ってテレビを見てた。
テレビでは戦隊ものをやってたと思う。

「んぁっ!」
突然後ろから声が聞こえた。
え!?と言って振り向くと、なんとなくシーツがもぞもぞ動いてる。
ベッドへ向かうと、シーツの中から木村とまいが並んで僕を見ている。
「なんかしてる?」
と聞くと、二人で
「いいや」
ととぼける。
もやもやしながらソファーに戻るとロボットが合体してた。
つまんないなぁ・・・ともみ早くあがってこないかなぁ、と思ってるとまた後ろから
「はぁあんっ!」
って甘い声が聞こえてきた。
僕は飛び起きてベッドへ向かい、
「今絶対なんかしてるだろ!」
と言ったが、木村は「なにも」と言った。まいは赤い顔をしていた。
それからはテレビを見る振りをしてずっとベッドの様子を伺ってた。
ベッドは小さくもぞもぞ動いていた。
ベッドから小さな声が聞こえていたけど、何を話しているのかは聞こえなかった。

しばらくしてともみがバスローブを巻いて出てきた。天の恵みかと思った。
ともみは僕が一人でソファーにいて、木村とまいがベッドに二人でいるのを見て、「今イチャイチャしてたー!?」とケラケラと言ったが、まいが「そんなことするはずないじゃん!」と顔を赤くしながら言った。
冷静に考えれば今この個室には、全員別の彼氏、彼女がいる全裸でローブだけの男女が4人いるのだ。こんな異常な状況はない。

さて今からどうしようとなったときに、口火を切ったのはともみだった。「まいに相談がある」と。そう、ともみは全員同じバイト先でつい先日彼氏ができたのだ。その報告と相談がまだだったのだ。
二人で話したいというともみに、じゃぁ二人だけになれるところ、ってことでまいとともみは二人で一緒に風呂に入っていった。まいはデカい声で「ともちゃんめっちゃスタイルいいー!!」とか言ってた。確かにスタイルはよさそうだが、本当にいいかどうかはそのときはわからなかった。
二人がはいって結構な時間がたってから、木村が「俺らも一緒に風呂に入ろうぜ!」と言い出した。こういうときイケメンは強い。二人で全裸になり突入すると、泡風呂にまいとともみがつかっていた。二人とも胸までつかっていたのでともみの胸も見れなかった。
ともみに「今まじめな話してるからちょっと出てって!」と言われて、おとなしくすごすごと出ていった。本当に僕らはヘタレだw

二人は風呂を出てきた。報告と相談は終わったらしい。
まいは割と深刻な顔をしていた。そらそうだろう。つい最近彼氏ができた16歳のJKが全裸にバスローブだけで男たちと一緒にいるんだ。冷静になるとおかしな状況だ。
だがここで能天気なともみは「王様ゲームしよう!」と言いだした。まいは「ともちゃんはダメでしょう!」とちょっと真剣に怒ってた。
完全に流れは終了した。全員彼氏彼女持ちで全裸で個室に4人という異常なシチュエーションは、何もできずに終了だった。

・・・のはずだった。

まいはまだ若干酒が残っていた。二日酔いだったのだ。ともみも少し口にして、王様ゲームをするでもなく、ダラダラとした空気が流れていたが、まいはまだ酒が残ってて、おそらく木村がいれたスイッチがまだ入っていた。
僕はとてもモヤモヤした気持ちで、彼女と会ってセックスしようと思ったが彼女は予定で会えない(というかこの日のために僕が予定をキャンセルした)ので、そのときバイトで別に狙ってたゆいという子に連絡をとって、このモヤモヤした気持ちをはらしてやろうと思ってた。
昼過ぎに会う約束をメールでとりつけたときに、「かず!かず!」と木村が呼ぶ声がした。

後ろを振り向くと、まいが木村にフェラしてた、
いや、ちがってた。
パンツをはいた木村のふともも、あと5cmでチンポって内股を、仁王立ちになった木村の前でしゃがんで舐めていた。
そこにある木村のほくろを舐めれるか、と聞いたら舐めたらしい。後ろでそれを見てともみがすごーい!とはしゃいでた。
なんかもうカチンときた。僕には朝ベッドを出ろと言ったのに、木村には擬似フェラみたいなことをする。僕は本当にイライラしてきていたが、そのときにともみが突然叫んだ。
ともみ「なにこれなにこれー!」
ともみはベッドの脇にあった袋入りの使い捨てローションを手にひろげていた。
ローションを見るのは初めてだったらしい。
ローション大好きな木村が、ともみにコップに水をいれてくるように言って、手にローションを広げはじめた。木村はまるで子どもが遊ぶようにともみの腕にローションをつけて遊びだした。ともみも腕にローションをひろげてはしゃいでる。まいは酔って気分が悪いのかベッドで横になっていた。

木村は「ひゃっほー!」と言いながら、横になってるまいにもローションを塗りまじめた。最初は腕や首のあたり。だがまいが
まい「ひゃうっ!あん!」
と感じはじめたのをいいことに、ガウンをはだけさせ真っ白い胸にローションを塗りはじめた。
まい「やめ・・・!っはっ!んっ!あああっ!」
まいは身をよじって抵抗するが、酔ってるからか力が入らないようだ。
風呂に入ったせいか、余計に悪く酒がまわってるようだ。
ともみ「まいちゃんかわいー!」
と言いながら、ともみもローションまみれのまいの胸を揉みはじめた。
まい「ともちゃ・・・やめ、ダメだっ・・・んあぁっ!」
まいにイラついていた僕もそれに混ざった。僕とかわるように木村がどいたので、僕に気をつかったのかもしれない。
まい「かずくん、やめ、あぁあんっ、イヤっ!」
やはり木村やともみに比べると抵抗の感が強い。余計にイラついてきた。
まい「ダメっ!ほんっ・・・や、めっ・・・だめっ!」
まいの肌は白くてキレイだった。昨日は暗くてよくわからなかったが、本当に白くて肌がすべすべしていた。僕は両手でまいの胸を強く揉んだ。いつの間にか僕だけがまいをイジっていた。
まい「ダメっ!ダメェッ!」
まいはベッドをシーツごところがって、ベッドから落ちた。シーツにくるまって動こうとしないので、諦めて手を洗いにいった。

手を洗ってるときに木村が「ごめんかずさん、このまま、まいとヤレそうだから先に帰ってくんない?」と耳打ちした。
僕はあれだけ拒否られてはどうしようもないので、約束もあったしともみを連れて帰ることにした。帰り際、チラっと見るとまいは完全に潰れたように床で転がってた。
ともみ「たっくんさん、まいちゃんヤッちゃうんですかね?」
と木村の耳打ちを聞いていないともみがケロッとした笑顔で聞いてた。
僕は今日はともみと何もしてないし、何も見れてないよな、と思った。

それから睡魔に襲われながらゆいと遊んでると木村から電話があった。
僕に気をつかったのか「最悪だった」と言った。

僕らが帰ったあと、延長のため部屋を移動するときもほとんど自分で動かず、荷物も着替えも全部木村がやったらしい。
で、一通り終わって落ち着いてベッドにもぐりこむと、今まで寝てたのがウソみたいにキスしてきたらしい。
唇やほほや首の辺りも舐めまわしてきたんだが、フェラを頼むと「彼氏じゃないからイヤ。親指ならしゃぶる」とのこと。全く意味がわからんと、早く入れようと前戯しようとすると
まい「さっきのしてほしい・・・」
とローションプレイを要求してきた。
風呂に移動し、据え置きのマットを引いてローションを垂らし体中を撫でまわすと
まい「んああああぁぁぁっっ!!!!」
と体を痙攣させて感じてたらしい。もはや遠慮もなく声もデカかったとのこと。
もう一度フェラを要求するもまた拒否られ、木村のテンションは更に下がる。
挿入のときにゴムをつけようとすると、「いやーーー!!!」と断ってきたらしい。
木村は絶対ゴム派だったので、なんとしてもつけようとするとゴムを持って遠くへ投げてしまった。
しょうがないので生で挿入。
まい「あああぁぁあああぁぁっっっ!!!」
とただでさえ声が響く浴室内でスゴい声をあげたらしい。
マットの上で木村にしがみつき、キスをせがみ、首や耳を舐めまわしたらしい。
なんでそこまでするのにフェラはイヤなんだろうと思うんだが、フェラを拒否られたのと、生が平気だってので木村のテンションが下がり、中折れしたらしい。
結局そのままグダグダのまま解散し、今帰途についている、ということだった。

「あんなワガママな女いねぇよ。マジ疲れた」
木村はそう言ったが、僕はまいの声が耳から離れなかった。
まいの色白な感じやキスの仕方、それに乳を揉んだときの感触とアヘ顔が僕のストライクだったからだ。
それにテレビを見ながら後ろから聞いた
「はぁあんっ!」
と言う声が耳から離れなかった。

その日の夜は興奮して寝れなかった。
そして約1ヵ月後、僕はリベンジを果たすことになる。
もちろん、妄想の中で。

竹井さん

762です。
前置き長いかもしれんが、サクサク載せるから許せ。
相手の女は同い年で同期入社の子。
顔が竹井詩織と言う歌手に似てるから仮に彼女を竹井さんとする。
ちなみに性格は基本おとなしい系。

何故か俺は彼女に嫌われていた。
姉がいるので女心は少し分かる。ニコニコしてるが目が笑ってないんだよ。
それにやたらとつっかかって来ることもあるし。まぁ他にも些細なことがチクチクあるが割愛。
営業成績がいつも俺のほうが上だったから、ライバル視されてたのかも。
まぁ俺は付き合ってる彼女もいたし、竹井さんなんて全く眼中になかったが。

ある日、同期だけでの飲み会があった。
日頃のストレスもあってか、男も女も飲みまくる飲みまくる。
当然場も乱れるわな。で、そこで「王様ゲーム」だ。
それもガキがするようなちゃっちいやつじゃなくて、シモネタ満載何でもアリの王様ゲーム。

そして一番初めに偶然にも俺と竹井さんに指令が下った。
「3と9は抱き合ってディープキス」みたいな感じ。
よりにもよって俺と竹井さんかよ、とか思って彼女のほうを見ると案の定引きつってる。
しかし、やらない訳にもいかなかったから、なるべく明るく彼女に話しかけた。
「皆飲みすぎだよなぁ(笑)まぁーどうせ覚えてないからちゃっちゃとやっちゃお」みたいに。
「う、うん...」下向いて固まってる。
あーもー何でギャグに出来ないかなぁなんて思いつつ、
「皆さん!!いまからワタクシ稲葉は(仮)竹井嬢の唇を奪わさせて戴きます!!」
とふざけた感じで宣言。



すると周りからうぉ?とかやっちまえーとかっていう声が聞こえてきた。
内心、ドキドキしまくってたが冷静に、顔にでないようにふるまった。
そしてゆっくり竹井さんに近づき、顔を近づけ、軽ーく唇を重ねる。
フワッと香る甘い匂いにクラクラする。
5秒くらいそうしてすぐに体を離した。
すると王様が「稲葉ァ!!んだよそれ!小学生じゃねぇんだよ!!
抱き締めてディープだっつっただろうが!!この役立たずが!!」とキレられる。
やっぱりごまかしはきかないようだ。
さらに「ディープ!!ディープ!!」と周囲も調子に乗って続く。
竹井さんは「もういいじゃん…」と小さい声で呟いていたが、
このままでは収拾つかないし、奴らに「腰抜け」とバカにされるのは嫌だった。

俺は覚悟を決めた。

彼女の背中に片手をまわし、体をこっちにひきよせ、超密着。
そしてもう一方の手であごを持ち上げ、キス。
思わず「んん!?」て声を出す竹井さん。女勢はキャーキャー言ってる。
舌を入れようとすると、抵抗されるがだんだん口を開きチロチロ、って感じに絡ませる。
一度唇を離し呼吸。
「はぁ…い稲葉くん…もお…やだよやめようよ…」と哀願されるが、すかさず、「皆納得しないからもうちょっとがんばって…」と耳元で囁く。
再度唇を合わせる。
「んん…」さっきより激しく舌を動かす。
「んっ…んんんっ…!やっ…ん…」と言いながら必死に俺の体を離そうとするので、片腕できつく抱き寄せ、あごもがっちり固定。
すると竹井さんも諦めたのか、だんだん俺の要求に応えはじめた。
ゆっくりねっとり、深く絡ませる。
唇を吸ったり、軽く噛んだりも忘れない。
たぶん、時間にしてみれば3分くらい。
ワーワー言って手拍子なんかしてた連中も、最後の方は俺達のエロい雰囲気に飲まれ黙って凝視してた。

もういいだろうと、ゆっくり唇を離す。
竹井さんは「はぁぁぁぁぁ…」って呼吸を整えてる。
顔を見ると目が潤んで頬は真っ赤で、口が半開きで何とも悩ましい…。
いつも無機質な笑顔の竹井さんの、はじめてみせる女っぽい表情にドキッとするも、
すぐにおちゃらけて「これでいいんですかぁ?王様?」とにっこり。
王様は興奮したような表情で「ぁ、あぁ…」とか言ってる。
周囲は「エローい!やべぇーよ!!!次いこうぜー!!ヒャッハー!!」みたいなノリになってくる。
よかった。

「ひどい目にあったね(笑)ごめんね」
「う、うん。びっくりした…。でもお酒の席だし…お遊びだよね」と彼女は苦い
笑顔で言った。
とりあえず飲み会での竹井さんとの絡みはこれで終わり。

多くの人に見られながらするのってこう言う作用があるんだなぁと思った。
ちなみに俺は飲んでなかったら、キスだけで逝ってたな(笑)

その飲み会が終わって次の出勤の日。
竹井さんに避けられてる。目を合わさなくなった。
「さすがにやりすぎたかなぁ?」なんて思ったりもしたが、
まぁどうでもよかったから放置。
必要な事以外は話さない。
そんなのが3ヶ月?くらい続く。

少し逸れるがこの頃俺は、
つきあってた彼女にずっと二股(相手は既婚者)されてた事を知った。
結婚も視野に入れ、両方の親にも報告とかしてたから激しく修羅場ったが、
最終的にはなんとか別れる。
しかし元彼女が基地外化する。
ストーカー行為したり、自殺未遂したりそれはそれは大変だった。
俺はとにかく色んな対応に追われ、精神的にかなりキテた。
ちょっとした渋滞とかにもぶち切れてるレベル。

そんな中、日帰り出張に出てそのまま直帰予定だったある日。
俺はやらなきゃいけない仕事を思い出し、イライラしながら会社に向かう。
時間はすでに22時をまわってたから、当然誰もいないかと思っていた。
が、事務所には竹井さんが独りで仕事をしていた。
「あれぇ、今日は遅いんだ」
「明日のプレゼンの準備が終わらなくって」

心の中ではよ帰れや、なんて思いながら彼女の斜め前の席で仕事開始。
もくもくと打ち込みだいたい終わった頃に彼女が話しかけてくる。
「稲葉君。最近元気ないよね。」
「ん?あぁ…まー色々あってねー。」適当に返す。
「色々って?どんな?」珍しくつっこんでくる。
「んー。仕事ミスったり…彼女と別れたり」
「あはっ。どうせ稲葉君が浮気したんでしょ」クスッと笑いながら言ってきた。

「はぁ?なんでそうなるの」
「ちがうの?だって稲葉君って浮気するタイプじゃん」
「俺はしてないよ。あっちがしたの」
「嘘」
「はぁ?竹井さんの中で俺ってそんな男なんだなぁ」
「そうだよ。だって稲葉君は誰とでもキスとか…できるじゃん」
一瞬なに言ってるんだコイツはと思うが、
あの飲み会での事言ってるんか、とひらめく。

「あれは酒の席の事でしょ。竹井さんだってそう言ってたじゃん」
「でもあんな風にしないよ、普通は」
「あんな風って何?」
「だから…無駄に絡ませたり…」
「あーそう。それはごめんね。俺酔ってたし、もう覚えてないよ」正直めんどくせぇ。
「ふーん。やっぱ酔った勢いで浮気とかできちゃうんだね。
どんな気分なの?浮気するって?」

「ってか、何怒ってるの?」
「別に怒ってなんか…」
「じゃあ何でそんなに煽るの」
「…」
なるほど、どうやらあのキスが多少なり彼女を揺さぶってるようだ。
いい加減うざかったしそれならもっとやってやろうと決心。

「じゃあさ、竹井さん。もう一回しよっか?」
「はっ?何を?!」
「キスだよ」
「急になに言ってるの、しないよ…」
「そっか残念」

俺は席を立ち、竹井さんの前まで歩く。
「え、な、なに?」驚いて立ち上がる竹井さん。
「浮気する男の気持ちが知りたいんでしょ?」
見下しながら言う。
「えっ…」固まる彼女。
「教えてあげるよ」
まずは抱き寄せて、顔を固定して、キス。
「んっ!?…んんんんっ…!」体をねじらせて必死に抵抗する。
しかし、女の力が男にかなうわけない。

「口もっとひらけよ」耳元で囁く。俺完全にスイッチオン。命令口調に変更。
すると竹井さんはゆっくり口を開け、舌を出す。
すかさず中に入り込んで、あの時以上の激しさでねっとり、じっくり舐め回す。
部屋にはじゅるじゅる、くちゅくちゅくと舌が絡む音が響いてた。
唇を離すと彼女は涙目になっていた。
「はぁっ…いなばくっん…や…」
「やめてはなし。それに一度はした仲だろ」
再びキスを続ける。
キスしながら俺は彼女の顔から手を離し、ゆっくりとスカートの中に手を入れ、
太ももとか尻をなでまわす。
「あっ!やだっだめっだめっ…!」慌てバタバタする竹井さん。
抵抗されると余計興奮する俺。
「いいねその反応。もっと嫌がれよ」

窓際に移動さして、後ろから羽交い締めのような形になる。

「ガラスに手ついてケツあげろ」
彼女はイヤイヤ言いながらも、しっかり従う。
「いやぁ…もぅゆるして…」
「駄目。許さない。」
俺はすかさずスカートをまくりあげて、ストッキングとパンツを下げ、うしろから指挿入。
くちゅ、と音をたてる。
竹井さんの中はもうかなり濡れてぐちゃぐちゃになってた。
「ぁっっ…!?だめ、…だめっ、やめてぇ…」
「静かにしないと誰か来るよ」
そう言いながら2本目を入れ、ゆっくりかきまわす。
「ぁんっ…あっ…あっ…」
嫌がる素振りを見せながら段々あえぎ始める竹井さん。

アク禁くらったのでPCから。遅くなってすいません。

「何だかんだ言ってしっかり濡らして喘いでるじゃん。ぐちゅぐちゅ言ってるし」
「これは…っあっ…ちがっう…ちがうの…」
「何が違うの」
わざと指の動きを早める。
「あっ…!!ぁん…!!はぁっ…やぁん…」
静かな分、部屋中に濡れた音が響いてる。
「感じてんだろ?」
「…」
「飲み会の時もこんなんだったわけ?」
「いやっ…ちがう…あっん…」
「本当の事言えよ。」
「あっ…ちがうっちがうってばぁ…」
「ふーん…。違うんだ。ま、いっか」

俺は彼女のあそこから指を抜き、今度はシャツを上の方までまくる。
すると白いきれいな肌が目の前に現れる。
とりあえずブラのホックだけはずし、背骨に沿って舌を這わせたり吸ったりして
反応を楽しむ。
勿論両手は彼女の乳を揉みしだきながら乳首コリコリ。
「あっ…あんっ…ぁ…稲葉くん…だ…め…」
今度は片手で乳首を攻めながらあそこも責める。
「竹井さん…エロい汁が足に垂れてるよ…」
言葉で責めまくると中が締まる。どMだ。
「いやぁっ…いやぁ…見ないで…」
指の動きを一気に速める。ぐっちゅぐちゅ言い出した。
「あっ!!やだ、だ、だめっ…もぉ…あぁぁぁ…イク…!」
体を痙攣させながら果てる竹井さん。

キターーーー!!
アク禁乗り越えて。。。

足をガクガクさせ、呼吸を整えながらか細い声で言う。
「い、いつもこんな事してるの…?」
「そんな訳ないだろ」
「じゃあなんで…」
「さっき言った通りだよ。竹井さんがあまりにしつこいから」
「それなら…もういいから…」
「駄目だよ。これで済むと思ってんの?」
「…」
「それにね、竹井さんって俺の事嫌いでしょ?いつも敵意むき出してさ。
そういうコのカラダを自分の好きなような出来たらサイコーかなって思ってね」

そう言って俺はささっと自分のズボンとパンツを下ろす。
もうかなりギンギンではちきれそうなものを彼女のあそこにあてがう。
「やっ!だめぇ…!」叫ぶ彼女を無視し、腰あたりをつかんで立ちバックで挿入。
ずぶ、にちゅにちゅと言いながら入っていく。
当然ナマなのだが、中がかなり熱い。今までに感じた事がない熱さだった。
そして肉がねっとり絡みついてくる。
シラフなのにこの有り様…会社でセックスと言うのが相当効いてるみたいだ。
「あんっ、ぁっぁっああああっ!!」
竹井さんの声も、もうかなり大きくなってた。

超支援wktk

はじめはゆっくり動かし徐々にパンパンとリズミカルに腰を打ちつける。
「竹井さん、こんな風に犯されてる気分はどう?」
「…会社でこんな……ばれちゃうよ…」
「竹井さんが大きい声出さなきゃ誰にもバレないよ」
さらに激しく突きまくる俺。
「あんっ!あっぁっ!…あんっ!!あっ」もう叫びに近い。
「もぉっ…!だめぇ…そこきもちいっ…
稲葉くんっ…もっと…して…っ…」

「じゃあ今度は自分の机に手を付いてみて…」
「は、はい…」
一度抜き、窓際から自分の席に移動させる。
今度は体を少し横向きにして、片足を上げるような格好で再度挿入。
濡れすぎてるからすんなり入る。
「ぁあんっ…!」
「竹井さん…いつもはココで澄ました顔で仕事してるのに今はバックでハメられて…犯されてんだよ」
「やっ…言わないでぇ…」
「髪振り乱して喘ぐなんて、おとなしそうな顔して相当エロいね…」
「ご…ごめんなさい…っぁあ…」
言葉攻めすると中がぎゅっぎゅっと締まる。やべぇこっちが限界…
「竹井さん、もう出そう…」
「あっ…あぁぁん…稲葉君っ…外…外に出して…」
「分かってるよ…」

ピストンのスピードを一気に上げる。
「あぁぁぁぁっ…だめ、だめぇっ…!!きもちい…あぁ…あんっ…!!
あたしも…もぉ…イク……イク!」
机がガタガタ揺れる音と、肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと言う音が部屋中に響く。
「やばい、出るっ…!」
出る直是にモノを抜き、彼女の尻めがけて大量の精子をぶっかける。
この瞬間頭が真っ白になった事をよく覚えてる。
「あぁ…」
彼女は机につっぷしてぜいぜいと肩で息をしてる。足はさっきと同じでガクガクしてる。

少し息が整のうと、ティッシュでぶっかかった精子を拭いてる。
「たくさん出たね…すごい…」
「…」
あぁ最近出してなかったもんなぁ。
ふたりともはしばらくは黙っていた。
そして…
「竹井さん、服着なよ…」
彼女はシャツは乱れ、スカートはまくり上がり、パンツとストッキングは足首までずり落ちた格好だった。
「あっ…う、うん…」
恥ずかしそうな顔して服を直し始める。
「い、稲葉君は…?」
「そうだなぁ。竹井さんが舐めてきれいにしてくれたら、着るよ」

ここからまた2回戦が始まるんだけど需要あるならまた書くわ。
長いって指摘してくれた人ごめん。読んでくれた人ありがとう。

バイト仲間と乱交(2回戦)

俺と奈緒サン、美里サンは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、
隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、
俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。

秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。藍子は、
「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」
と言ってたけど、奈緒サンがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。
「やべぇ、気持ちいぃ」
と興奮してた。
藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。

そして数分後…
「イキそう…あぁ」
秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。

でも乱入した奈緒サンは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。
俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、
「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い…」
「いいじゃない。藍子チャン前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?
恥ずかしがらずにお姉さんに任せて…。藍子チャンイッてないでしょ?
私達が来て声も我慢してたでしょ」

その時俺は奈緒サンのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。
奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。
必死に股を閉じて抵抗している藍子…。

でも奈緒サンの攻撃の手を緩める様子はなかった。
とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。
藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。
その時に奈緒サンは攻撃を辞めて、ある物を見た。

そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が…
「藍子チャン、もっといい事してあげる。」
と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。
「マジですか?」
藍子は戸惑いながら奈緒サンに聞くと、
「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」
奈緒サンがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、
「して下さ…ぃ…」、
と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。
「なんか凄い変な感じ…絶対に他の人には言わないで下さいね。」
と、不安と期待のような表情で俺達に言った。

しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、
「エロいよ。」
「マンコまる見えだよ」
「どんな事されたい」
と、放置プレイした。
「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」
でもその言葉は次第に変わりはじめた。
「お…お願い…します。
もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください」

俺はふと思い、
「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」
と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。
そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。
最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。
俺と奈緒サンは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、
「いや?ん。あぁ…気持ちいい…デス…」
体をクネクネしながら感じだした。

俺は藍子がクネクネ動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。
「あぁっ、ダメ…」
藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。

そして次の指令で美里サンが藍子のマンコに指を入れる事になった。
美里サンも少し緊張しながら、そっと指をマンコにいれた。
「うっ…あっあは?ん」
美里サンも、
「ズゴイよ。中、ヌルっとして温かい。」
っ、興奮気味…。

藍子はまたもやクネクネと動き回るので、俺が後ろから抱き着いて動きを止めた。
美里サンはゆっくり指を出したり入れたりする度に藍子の声が部屋中に響きわたる。
奈緒サンがまたもや乱入してきて、藍子と激しくディープキスをした。
これの光景は今まで見た中で1番の衝撃的な瞬間だった。

数十分前に射精したはずの俺のチンコはすでにマックス状態…。
秀人も見ると勃起してた。まぁ、こんな光景見て勃起しない男はいてないと思う。
俺は後ろから抱きながらも藍子のクリに手を回して刺激した。
すごく濡れてて、エロい音をたてた。
美里サンはマンコから指を引き出すと、俺がすかさず指を入れた。

もうマンコの中もグチュグチュで俺の指は2本がスルッと入った。
そして前に回り込むと、秀人が藍子の体を抱き絞めるように支えた。
俺はGスポットを集中的に刺激すると、マンコの中が更に濡れてきた。
次の瞬間、藍子のバカ大きい声と同時に、大量の潮が噴きだした。
「いやぁ?……ハァハァ」
藍子の体のチカラが一気に抜けた。

奈緒サンも美里サンも潮吹きした藍子に向かって、
「藍子すごくない?結構ヤラシイね」
等と言ってたが、当の本人は息を切らして放心状態だった。
秀人がすべての手錠を外して、俺は再びベットに抱き寄せながら寝転がせた。
そしてグタッとしている藍子の股を広げて生のまま正常位で挿入…。

グタッとしてたはずの藍子だったが、俺がチンコ入れたとたんに、またアエギはじめた。
秀人も藍子の胸を揉みながら乳首を舐めてた。
俺は少し激しく腰を降ると、
「ダメっ、イキそう…あぁん…イクっイク…イクぅん…ハァハァ」
藍子の腰がピクッとしてイッちゃったみたいだ。

俺は藍子を四つん這いにしてバックからチンコ突き刺した。
秀人も藍子の顔の前にチンコを持っていき、しゃぶらせてた。
奈緒サンも美里サンもベットの横で見てたけど、
いつの間にか二人は舌を絡ませてキスしていて、奈緒サンが美里サンの胸を揉んでた。
俺はそれを見ながら藍子のマンコの奥まで激しくチンコを突きまくった。

俺はマンコから引き抜くと、そのチンコを奈緒サンにしゃぶってもらった。
美里サンも起きあがり秀人と俺は並んでそれぞれにフェラしてもらった。
そして俺が奈緒サンを寝させると、秀人も同じように奈緒サンの横に美里サンを寝転ばせた。
ベットにマンコが並び次に俺と秀人が並んだマンコにクンニした。
お互いに奈緒サンと美里サンは手を握り合い、気持ちよさそうにアエいでた。

先に美里サンが
「い…イクっ…あぁぁ?、あは?んっ」
とイってしまった。
俺達は並びながらチンコをそれぞれのマンコに詰め込んだ。
俺と秀人は一緒のリズムで腰を振り、奈緒サン達も同時に声を出してた。
そして数分後、俺達はチンコを抜き出すと、俺は美里サンに…秀人は奈緒サンに挿入した。

「あっ…うふ?ん」
再び女二人は声を激しく上げた。
藍子はベットの下で枕を抱きながら俺達のセックスを真剣に見てた。
俺は藍子に、ベットに上がるように命令して、
「またしたいの?俺達を見ながら1人Hしろ」
と、言うと、抵抗もせずに自分で中指をマンコに入れてオナり始めた。

「あんアン…あんっ…気持ちいぃ…」
3人のアエギ声が響きながら、秀人が、
「もうヤバイ。我慢できない…出そう…出すよ?うぅ…うん…ドビュ」

秀人は奈緒サンの、ふとももにザーメンを発射した。
「私もまたイキそう」
と、藍子が自分の指を激しく動かした。

俺も美里サンのマンコに出し入れするスピードを早めて
「ダメ…激しくしたらイクっイッちゃうよ…あぁ…ヤメテ…あぁ?」
美里サンがイッた直後に俺も美里のお腹にザーメンは射精した。

バイト仲間と乱交(1回戦)

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、
秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、
台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、
砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、
ご飯を食べに行った時に藍子が、
「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」
と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、
「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」
と残念そうでした。
「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」
と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、
「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。
でもプールなんて付いてなかったですよ」
と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。

そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、
「次はどこに行きたい?」
奈緒さんが言うと、
「ラブホでしょ!」
と、美里サンが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、
何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、
夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、
ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、
1?8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、
水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、
藍子と美里サンは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、
1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、
秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを
みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、
奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開…。
次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑…。
そして次は俺が王様で指令は…
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里サンでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。
「キャッ、エロ?い」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た」
など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…
そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」
と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、
奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、
少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、
「はい。次、次するよ」
と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、
恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、
少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子は
かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。
「あ?ん」
と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、
次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で
「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、
「何で名前なん?番号ちゃうの?
しかもオナニーした事ないし…」
とか反撃されたけど、
「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。
王様の言う事は絶対。
はい、どうぞ」
と、奈緒サンが援護射撃してくれた。

美里サンは諦めたのか、全裸になり、
「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が
「もっと股開いて見せて」
「指入れて」
「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」
とか、言うと、
「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」
美里サンはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、
奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。
「あぁ?ん。」
今まで以上の声が響きわたった。
奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。
でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。
「美里サン、ヤバイです。
こんなに動かれたらイキそうになります」
と言うと、
「まだダメ?」
と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。

その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。
「美里代わって」
と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。

奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、
「マジでイキそうです」
と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、
チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。

王様ゲームで寝盗られ

一ヶ月程前の話ですが。
大学の友達(♂3♀3)が僕の部屋にやって来ていきなり飲み出しました。

それでお決まりのパターンで王様ゲーム。その内に下系へ。
僕はそっち系のノリはちょっと苦手だし、
強引に部屋に上がり込まれて正直気が滅入っていました。
するといつもより度が過ぎた指示が飛びました。
これからトイレ(UB)で二人きり、
15分経たないと出てきてはダメというものでした。
指名されたのは、
いつも女にガッつき気味の友人と控え目で大人しい清楚系の女の子でした。

僕はドキドキしてしまいました。
一瞬、場に変な空気が流れましたが、
その友人は照れながらも嬉しそうにしてるし、
この女の子も押しに弱いっていうか…気丈に見せる為に照れ笑いをしていました。
指示した張本人の王様も引っ込みがつかず、
気まずい空気を皆でそろって紛らすように、
あとの二人の女の子達も一緒になって二人を見送りました。

実は、この女の子、僕の彼女でした。
この時は二人が付き合ってる事は皆には内緒にしてました。
彼女は周囲から結構人気があったから。

二人がトイレに入ってしまった後、
残された皆は酔っ払いながらも調子に乗りすぎた事を感じていて、
誰が言うでもなく、ゲームはやめて普通の飲みに変わりました。
皆、他愛のない話をしていましたが、段々無口になっていきました。
皆は気にしていないふりをしていましたが、本音はそんな訳なくて、
女の子達もごまかしながら聞き耳を立てているようでした。

時間が半分くらい経った頃、
微かにギシギシという音がしているのに気付きました。
何となくは会話をしてた皆が一気に無口になりました。
お互いに目が合わないように、それぞれが下を向いたり、
あらぬ方向を向いたりしていました。
途中、ドサッという音がしたりしましたが、
二人の声のようなものは聞こえてきませんでした。

時間は少し過ぎていましたが、
指示した王様が思い出したように二人に聞こえるように終了の声を掛けました。
でもギシギシという音はすぐには止まりませんでした。
皆、無言でその音を聞いていました。

しばらくして音が静まり返りました。
そして水道を使う音、ジップを上げる音、ガサゴソという音がして、
やっと二人が出てくる気配がしました。
皆、誰ともなしに大きく息をはきました。

友人はうっすら汗をかいていました。
彼女は、気持ち、髪の毛が乱れていて、メイクも少しはげていました。
二人はトイレの中で何もしていなかったかのように振る舞ってました。
その後は場の空気が持つ訳がなく、早々にお開きになりました。

皆が帰って30分くらいした後、彼女が一人で戻ってきました。
僕は何も聞きませんでした。彼女も何も言いませんでした。
僕等はいつものようにほのぼのとした時間を二人で過ごしました。

彼女が不意に「ゴメンね。」と小さく言いました。
僕は「いいよ。」と言いました。
彼女はとろんとした目でにっこり笑って僕の首に抱きついてきました。
彼女はコロンと汗と酒の匂いがしました。
すると、彼女は抱きついたまま、僕の耳元で『犯して。』と囁きました。

僕は『えっ…』と思って固まってしまいました。
正直に言えば、さっきの光景を目の当たりにして悶々としていました。
僕は彼女を床に押し倒し、襲い掛かりました。
彼女は小さく「いやっ。」「やめて。」と僕を睨みながら、
僕の腕に爪を立ててきました。
僕は彼女に本気で抵抗されました。

今度は僕が「ゴメン。」と言って、
彼女が「いいよ。」と微笑み返してくれました。
そして彼女を優しく抱き寄せました。
するとまた彼女は『犯して。』と耳元で囁きました。

今度は彼女が何を言っても、どんなに抵抗されようとも、
僕は無言のまま止めませんでした。
彼女を押さえ付け、スカートをめくり、
なんとかして彼女のパンツの中に手を入れました。
彼女のアソコはもう既にグショグショに濡れていました。
普段はこんな事はしないのですが、
彼女のアソコに指を突っ込み、強引にかき回しました。
抵抗して彼女が着ていたセーターも伸びてしまっていましたが、
それも強引にめくり、彼女の乳首に吸い付きました。
僕が吸い付く前にもう、
彼女の乳首の周りの肌は何だかうっすらと赤く、少し荒れていました。

僕はなんとか彼女の両足の間に体を入れて、
ゴムも着けずにアレを突っ込みました。
それでも彼女が腰を浮かして逃げようとするので、両足を肩に抱え上げ、
まんぐり返し?みたいな格好に押さえ付けて力任せに腰を動かしました。
彼女は苦しそうに両手で自分の口を押さえていました。

僕は一瞬、彼女がなぜ自分の口を押さえているのかを考えてしまいました。

僕は一度、彼女の体から離れました。
ぐったりしている彼女を起こし、無理矢理トイレに連れていきました。
そして彼女の体を洗面台に押さえ付けながら、
乱暴にスカートをめくり上げ、立ちバックで夢中で突っ込みました。
彼女は片手で僕の体を必死に押し戻そうとしながらも、
もう片方の手は自分の口を押さえて声を押し殺していました。

僕はとてもいやらしい気持ちでいっぱいになって、もうイキそうでした。
彼女にその事を伝え、
「○△ちゃん(彼女の名前)、アイツにしたのと同じようにして!」と言いました。
その時がきて、僕が「イクよ…イクッ!」と言うと、
彼女はすっと体勢を変え、僕の前にひざまずき、僕のアレを口にくわえました…。

それから僕達は以前にも増して仲が良くなりました。
あの後しばらく、彼女に対して例の友人の猛アタックが続いたので、
周りに二人の仲を公表しました。
皆びっくりしていました。
その出来事についてもそれ以上は二人の間で口にする事もありません。
それと、あんなにいやらしくて激しいHはそれ以来ありませんが、
Hの時、以前と比べて彼女が少し大胆になりました。

王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)
酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが…)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が
『2番が5番のアソコを1分舐める』
見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは
「え?っ!ムリ!ムリ!」と拒否。
しかし酒の勢いと周囲の「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」という後押しに負け、渋々と了承してくれた。
皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。
周りからは、男友達の笑い声ときゃ?きゃ?いう女友達の声が響く。

Mは俺の股関に顔を近づけると、「絶対1分だけだからね」と言ってチンコをそっと口に含んでくれた。
Mの口の中は冷たくて、ネットリした唾液と舌の感触がたまらなく気持ち良かった。
さっきまで騒いでた周りのやつらは馬鹿みたいに盛り上がり、男からは「いいなぁ!」「うらやまし過ぎ!」女友達からは「Mエロ過ぎ?w」「うまいね?!やり慣れてる?」といった声が飛んだ。
Mは笑いながら、チンコを口に含んだまま舌を動かし舐め続けた。
俺は理性がぶっ飛ぶんじゃないかというくらい興奮して、Mの頭を抑えつけてしまった。
奥まで入り過ぎたのか、Mは「んっ!!」と声を出してチンコから口を離した。

口から唾液が糸を引いて、それを拭いながらケホケホとむせるMの表情が凄くエロく感じた。
気持ち良かったなぁ?とさっきまでの感覚に浸ってると、「あと20秒!」との声が。
Mは「はいはい」と溜め息まじりに言い、諦めの表情で再びチンコを舐め始めてくれた。
皆の20から1までのカウントダウンが始まりうざかったけど、とにかくMの口の中は気持ち良かった。
1分たって、Mはパッと口を離して、俺も渋々とチンコをなおした。
おしぼりで口を拭いてたMに友達が「普通にフェラしてたな、M。軽く舐めるだけかと思ってたのに」と言って、また顔を真っ赤にするMに、正直ちょっと惚れそうだったw

その後、これ以上はマズイと感じたのか、女性陣によりゲームは強制終了された。
男からは当然の大ブーイングだったけど、女が乗ってこないので諦めて普通にカラオケに。
俺はさっきイケなかったからトイレでシコろうと思って、トイレに向かった。
そしたら女友達のAとすれ違って、「さっき気持ち良かった?」と聞かれたから、「サイコーでした!ちょい便所で出してくるわwなんなら手伝ってや」って言ったら、袖を引っ張られて空室に連れてかれた。
キスされて、ズボンからチンコ出され手コキされた。
なんだこの展開はw
と一人で自分にツッコミを入れてたら、「あたし今日かなり酔ってるわぁ?」と言いながらチンコをくわえだしたんで、「どうせならヤラセてよ」って言ったら「彼氏いるから、口だけ?」と言われた。

口ならいいのか?と思いながらも舐めてもらった。
ゲームのノリでやってたMとは違って、しっかりフェラしてくる。
Aはよくいるギャルっぽい顔の女で、馬鹿っぽくてノリがいい。いつも大口開けて笑うタイプのやつが、眉毛をへの字にしてチンコしゃぶる姿を見てると、たまらずに口内に発射した。
笑いながら精液を灰皿に垂れ流すA。

やりたい衝動にかられたけど、廊下を歩く店員と目が合い不審がられたので部屋から出た。
部屋に戻るとS(♂)とK(♀)が消えてて、MとR(♀)も帰ると言い出したので、その日は解散。
Mとは少し気まずかったけど、まぁ酒の力は怖いねっつー話してバイバイした。
人生で一番貴重な体験した日でした。

卒業旅行の王様ゲームで…

高校の時2泊3日の卒業旅行に行った時のことです。
当時、僕には彼女(付き合って1年半くらいで背は低めで体型は細すぎず、太りすぎずで、性格は優しい感じで、胸はCカップです。)
旅行は僕と彼女と女子(B)とBが気になっている男子(C)で行きました。
BとCはお互いを気になっているようですがお互いに告白をせずお互いに待っているような状態でした。
やはり、恋人と二人で旅行というのはお互いの親が納得しないとのことで、Bからの提案で4人でいくことにしました。
もちろん親には友達4人で行くといいました。
旅行先ではお互い彼氏彼女で行動し、いろいろなところ遊び幸せな時間をすごしていました。
そして夜は部屋は4人部屋だったのでトランプをしたりしてすごしていました。
しかし夜が深まるにつれて僕と彼女はベットに入りイチャイチャしながら眠りについて一日が終わりました。
BとCは夜中までずっと楽しく話をしていたようでした。
問題は次の日の夕方から夜中にかけてでした…
前日のように彼女と二人で出掛けホテルに帰ってきたとき、何故か部屋内が険悪な雰囲気が漂っていました。
BとCが喧嘩をして戻ってきたようです。僕と彼女は二人をなんとか元に戻そうと必死でした。
そしてようやく機嫌が戻り、喧嘩のあと仲直りした二人はいつもよりも仲良くなっていました。
僕と彼女は少し呆れたようにその光景をみて笑いました。
そしてBが「王様ゲームでもしようか?」と言い出しました。
普段のBのからはそうとう勇気がいるセリフです。きっとこれをきっかけにCともっと親密になりたかったのでしょう。
僕と彼女にはBとCになにかのきっかけで付き合ってほしいという気持ちがあったので僕達は軽い気持ちで了解しました。
でも今考えるとこれが失敗でした…。
ゲームがはじまりました。はじめのうちはコーラいっきのみなどの軽いお代で時間を経過させました。
のちのち皆テンションがあがってきました。そしてポッキーゲームなどのお代を混ぜながらゲームを続けていきました。
しかし皆王様になっても守りの命令しか出さずにいました。そのため少しずつもりさがってしまいました…。
そこで僕は昔友人にネットで王様を探し、その王様に従うというようなことを聞いた事があったのでそれを皆に提案しました。
すると…皆、期待と不安が混じりながらも賛成しました。
そして持っていっていたノートパソコンで検索。
旅行先で王様ゲームをしていて王様募集という書き込みをしたらすぐに王様を見つけました。
王様の「僕のいうことは絶対に実行すること。途中で絶対にやめないこと。
実行したことを写メで撮影し報告すること」という書き込みがありました。これをみた4人はそれを了解しました。
その後は何故か部屋の構造や着ている洋服や持っているものなどの詳細を報告し、4人の写メと名前(下の名前だけ)を報告しました。
ちなみに彼女はGパンに胸もとが結構あいた服で、BはミニスカートにTシャツでした。
男二人はTシャツにGパンという格好でした。
そして、ゲームが再開されました。これが乱夜のはじまりました…
まず最初の命令はキスでした。それに当たったのは彼女とCでした。
最初は抵抗していたのですが王様の命令は絶対なので二人は恥ずかしがりながらもキスしました。
僕は嫉妬深いのですがさすがに女の子同士なので笑ってみていました。
それを写メし報告とともに次のクジをひく、すると次の命令がだされる、という流れでゲームが展開されていきました。
何回か命令されていくうちについにこのゲームの目的であったBとCへの命令があたりました。
「二人は恋人どうしのように情熱てきなキスをする」というものでした。
二人はものすごく抵抗したのですが、僕と彼女はここぞとばかりに「王様の命令は絶対!」といいました。
二人は観念したようにキスをはじめました。最初はお互い遠慮ぎみだったのですがだんだん…
「ちゅっ……ぴちゃ……」などのキスの音が部屋に響きました。
僕と彼女はつい生唾をのんでしまうぐらい濃厚なものでした。
キスが終わると二人はボーっとしているようでBは目がうるんでいました。
僕と彼女がひやかすと二人は照れたように赤面し、手をつないでいました。
僕はきっとこの二人には告白がいらないのだと思いました。
僕と彼女はもうこの王様ゲームの目的を達成できたのでやめようとしたのですが、BとCが続けたいといいだしました。
二人はテンションが上がりきってしまっているようで、
僕達二人に
「王様がやめるまで、ゲームは続けなきゃいけないんだよ」
「俺らだけがキスしただけで終わらせない」
「王様のいうことは絶対!」などと笑っていってきました。
さっき抵抗していたのにキスをさせてしまった手前、あまり強くいえずゲームを続行することになってしまいました。
それを見越したかのようにここから命令が過激になりました。
次の命令は「1が2の前で前屈みになる。そして2が報告写メを取る。」というものでした。
その時、皆この命令の意味がわからずにいました。
ちなみに1が彼女で2がCでした。そしてその命令を実行しようとしたとき…
彼女が「キャッ…」といいました。僕は彼女に「どうしたの?」と聞いたところ、「胸が…」と小声でいいました。
僕はようやくこの命令の意味がわかりました。
やめさせようとした僕をせいするように、BとCが「王様の命令は絶対!」といい、
彼女も「王様の命令は絶対だから…」といってCの前にいき前屈みになりました。
Cは命令通り写メをとりました。Cもさすがに命令の意味がわかったようで顔を赤くしていました。
そしてそれを王様に報告しました。
嫉妬深い僕は気が狂いそうでした。しかし、まだはじまりにすぎませんでした。
すると王様が「Sちゃん(彼女の名前)の胸綺麗だね。ピンクのブラだね」などと恥ずかしいことが書き込まれ彼女は赤面してしまいました。
そして次々と命令が書き込まれました。
「3が1とディープキス」や「2と4が抱き合う」などの命令でした。さっきほどの過激さがない上に当たったのが僕と彼女だったり、女の子どうしだったので全然普通にやっていました。
そして4人ともドンドンテンションがあがっていき、だれも王様ゲームをやめるというひとはいませんでした。
すると王様から「制服に着替える」という命令がでました。
僕達は卒業旅行できていたので、記念撮影をするために制服を持っていました。(はじめに王様に報告していたので王様もしっていた)
女子二人は部屋にある小部屋みたいなところで(内側から鍵がかかる)着替えてでてきました。
僕は彼女の制服姿が結構好きだったのでドキドキしました。
それを王様に報告したら彼女とBの制服に対し「二人とも可愛いですね」などの書き込みがあり、彼女もBも喜んでいました。
すると次の命令で「女の子二人はM字開脚をする」というものでした。
もうこの時は番号ではありません。しかしテンションが上がりきっていたため誰も不思議に思いませんでした。
僕は彼女がいつも制服の時は紺パンのようなものをはいていたので安心していました。
そして僕とCで「王様の命令は絶対!」といったりしていたのですが、彼女が顔を赤くしてうつ向いています。
Bは僕らの前で命令を実行しました。Bは紺パンをはいていたためあまり恥ずかしがっていませんでした。
そして彼女も命令を実行しました。すると信じられないことにピンクのパンツが丸見えです。
僕はあまりの衝撃的な光景にしばらくドキドキしてみてしまいました。
彼女はパンツを見せている間顔を真っ赤にしてうつむいています。
しかしよく考えてみると、彼女のパンツをCにも見られているという事実でした。
ぼくはドキドキした気持ちとショックな気持ちでいっぱいでした。これを写メをとって報告しました。
すると王様が「可愛いパンツだね。ピンクでエッチだね」などと書き込みました。
彼女は恥ずかしそうにしていました。普段はおとなしめのBとCは完全に興奮していて、やめようにもやめられません。
Bには王様から「ブレザーを脱ぐ」や「Yシャツの胸もとを開ける」などの命令がでましたが、恥ずかしがりながらも命令にしたがっています。
しかも「ブラ姿もみせる」という命令にもBは興奮しているせいか大胆にも実行します。
Bは薄い水色のブラでした。胸は彼女と同じくらいで形は綺麗でした。その姿を見て完全にCも興奮しています。
僕は不安な気持ちになりながらも、彼女の先ほどの開脚姿を見て少し興奮気味で、彼女も羞恥心からかドキドキしている様子です。
すると王様が彼女とCに「小部屋に行き10分間二人きり。その間は何をしても文句なし。
そして中キスの写メと胸もとを舐めるを写メで報告。」という命令がでました。
しかも彼女の方は手をネクタイで動けない状態でとのこと。
彼女は不安そうでしたが、Cは興奮していて彼女を引いて小部屋に入ってしまいました。
僕とBは残された部屋で、本当にするのかな?などと話していました。しかし、彼女とCならなにもないと僕は思っていました。
しかししばらくすると…中が騒がしくなりBと聞き耳を立てていると、
彼女の
「ヤダッ……ヤメテ……」という声。僕は中に入ろうとすると内側から鍵がかかっていて入れません。
外から彼女に「何されてんだ!?」と聞くと彼女は「何にもされてないから安心して」との声。
きっと彼女は僕が心配しないように言ってくれたのだと思う。
僕は少し冷静になりまた聞き耳を立てていると…
「んっっ…」「はぁっ…あっ…」「ぴちゃっ…」などという音が聞こえてきました。
すると10分がたつと彼女とCがでてきました。
僕はなにかあったかを問いただそうとしましたが、彼女が先ほど必死に耐えていたのを思いなにも聞きませんでした。
しかし、報告の写メを見ておかしくなりそうでした。
そこにはキスの写メや彼女の服がはだけたものなどがありました。しかも胸もとを舐める写メも…。Cは命令を実行したのです。
彼女は半ベソで「ゴメン…」といいCも「命令だったから…」といい、僕は放心状態でしかたないといいました。
次の命令は僕とBが同じことをするということでした。
しかし僕はできませんでした。そこからは王様は僕とBに対しての罰のような命令を次々とだされました。
彼女とCに対して、
「二人の前でキスをする」や「抱き合う」や「首筋を舐める」など。
そして段々過激になりました。
ついに「乳首を舐める」という命令がでました。しかし、Cは罰を受けたくないという一心で。
彼女もネクタイで後ろ手にされてるためにあまり抵抗しません。
Cは彼女に「ゴメン。罰を受けたくないんだ…」といって彼女の胸もとをはだけさせました。
彼女のピンクのブラが見え、それをCが上へずらし、彼女の乳首が見えました。
彼女の乳首はピンク色で綺麗な胸をしています。僕やCだけならまだしも、Bまでも生唾を飲みました。
そしてCが舐めだしました。
「ぴちゃっ……ぴちゃぴちゃ…」Cは興奮しながらも、きっと理性によって少し遠慮気味に乳首を舐めています…
すると彼女が「あっっ…」「くぅ…っ」「いゃっ…あっ」などとあえぎ声にも聞こえるような声を出しています。
しかも彼女の乳首はピンっととがってきていました。
彼女は涙目になりながらも必死に耐えています。声は漏れるものの、極力出さないようにしています。
しかし王様の命令はとまりません。「声は絶対に我慢しないこと」や「舐めるのを激しくする」などと命令されました。
Cは彼女の声に興奮したのと王様の命令があとをししたようでとCの舐めるのが激しくなるにつれ、
彼女も「あぁぁぁ…っ」「くぅ…そんなに…ダメェ…っ」などと声をあげています。
Cは彼女の胸を揉みながら乳首を舐めています。彼女は顔を伏せだいぶ感じてきてしまっているようです。
Bと俺にも同じような命令がでていますが、全く実行しませんでした。
僕たちからの報告がないので王様は怒っているようでしたが、彼女たちの方はドンドン写メで報告しています。
写メはCがとっています。
Cは器用に自分で彼女の胸を舐めているところをとったり、彼女の真っ赤な顔をとったりしています。
これに気をよくした王様は「Sちゃん乳首ピンクだね。ピンッてとがってる」とか「顔を真っ赤にしてめちゃめちゃ感じてるね。エッチな顔してる」などと書き込まれています。
彼女もその書き込みを見てますます顔を真っ赤にします。僕もBもその異様な光景に嫉妬を通り越し興奮気味です。
しかし、Cはもう興奮しきっていて止まらない状態です。
それに拍車をかけるように彼女とCに対して
「お互いにイカせるまで愛撫をする」
という命令がでました。
さすがにこれには俺は必死にCにやめるようにいいましたが、Cは夢中になっています。
僕がCを追い払おうとすると彼女を強引にひっぱり先ほどの小部屋に連れこみ中から鍵がかけられてしまいました。
さすがにこれはまずいと思い必死にドアを壊そうとしましたがこわれません…
すると中から彼女のあえぎ声が聞こえました…
「ふぅ…っいゃ…んぅぅ……ぁ……」
「ヤメッ……て…あぁっ…お願…い」
などと聞こえてきます。僕はおかしくなりそうでした。しかし、止めることなどできません。
その時Bが「中の様子、ここから見える…」といって横にあるガラス張りのような場所を見つけました。
そこは中からはまったく見えず、外からしか見えないようです。
そこから中をみると凄い光景が広がっていました。
彼女は後ろ手にされたままでブレザーとシャツを開かれ、ブラは上へずらされ、両胸が出た状態で壁際で胸を揉まれながら乳首を舐められています。
彼女はというとその異様なシチュエーションに興奮して完全に感じてしまっているようです。
僕はとてもショックを受けていましたが、その様子を見続けました。
「ピチャ…ピチャ…ぴちゅ……」
「あぁっ…そこ…ダメェ…い…いゃぁ…」
「ぴちゃ…ぴちゃ…」
「あぁぁ…ぁ…」小部屋の声は僕やBにもしっかり聞こえてきます。
Cはしばらく胸への愛撫を続け、彼女は完全に目がトローンっとしてしまい感じきっています。
Cは彼女の様子を見ながらスカートに手をのばしました。彼女はまったく抵抗はしません。
するとCは彼女のスカートを少しずつまくりピンク色のパンツがみえました。
Cはパンツ越しに彼女のあそこをいじりだしました。彼女からはもうあえぎ声しか聞こえてきません。
「あぁっ…いゃぁっ…んぅぅ…」
彼女が感じてるのをいいことにCは彼女の唇にキスをしました。ゲーム中には彼女とCがキスすることはなかったです。
彼女もキスにもまったく抵抗することはありませんでした。Bはというとあまりのショックに先ほどから泣き続けているようです。
Cは彼女の胸やアソコを触り続けました。しばらくするとCはついに彼女のパンツを横にずらすと直接触りはじめました。
「くちゅくちゅくちゅくちゅ…」彼女のソコはもうビチョビチョのようでした。
音も聞こえてくるし、見てもわかりました。Cは彼女に何かをささやきながら触り続けます。
そして彼女のその姿を写メで撮影しています。ガラス張りに耳を当てるとささやき声も聞こえてきました。
「凄く感じて色っぽいね…ここもびちょびちょ…」
「乳首もピンクでかわいい…」
「王様の命令だからお互いイカせよう」などといっています。
「いゃぁっっ…ダメ……あぁ……」
彼女は今までより断然大きな声をだし感じています。
するとCは彼女のアソコに指をいれました。
すると彼女が「あぁぁぁぁぁぁ…」と大きな声をだしました。
Cは激しく出し入れを繰り返します。
「くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…」
すると彼女は
「そんな……ぁ…ぁ…激しっ…」
「も…う、だ、め…いっちゃう…っっ…」と言って体をビクビクさせていってしまいました。僕との時にもこんなに早くいったことはなかったので悲しい気持ちになりました。
するとCはズボンからペニスを出し、彼女に
「次は僕をイカせてね。王様の命令だからさ。」といいました。
彼女はイカされた余韻でボーッとしています。するとCは彼女の前にたち口にペニスをあてました。すると彼女はそれを舌で舐めだしました。
そして口に含み上下に動かしだしました。
Cは気持ちいいなどといっています。
彼女の上下運動で興奮していたCは本当に短い時間で「イク…っ」といい彼女の口からペニスを出し大量の精子を床にだしました。
僕はあまりにショックを受けてもうこれ以上のことを彼女がされてるのを見たくないので放心状態でいました。
するとすぐ小部屋の鍵が開き、二人がでてきました。するとCが
「命令の内容は終わったから。」といいパソコンにむかい王様に報告をはじめました。その報告の写メを見ると物凄い画像でした。
彼女の胸やアソコの写メや彼女がイカされてしまう時のムービーそして彼女がCのものをくわえている写メやCの出した精子の写メなどでした。
僕は彼女の方を見ましたが彼女は僕にあわせる顔がないようでうつむいています。
しばらくすると王様からの書き込みがあり、「Sちゃんめちゃめちゃ感じて色っぽいね。乳首もCにされてビンビンに立っててイヤらしいね」
「Sちゃんのアソコびちょびちょじゃん。そんなに気持ち良かったの?」
「うわ…ムービーみたけどめちゃめちゃにされてイカされてるね」などでした。
あと「SちゃんがCのフェラしてヤらしー」などがありました。
そして王様は最後の命令をするとのことでした。
(すいません…長くなってしまいました…続きます)

初めてハードな王様ゲームをした話

生まれて初めてハードな王様ゲームをした話
大学のサークルのメンバーで温泉に行く事になった
俺がいたサークルバスケのサークル
当日になって温泉に出発した
温泉では一泊の予定
現地に着くまではみんなでワイワイ楽しかった
温泉がある場所の近くにバスケットコートもあるから先輩達の代から愛用してる
無事に着いてコートに集合して2時間ほどバスケ
話にあんまり関係ないから余計な事は飛ばします

バスケが終わって汗をかいたから温泉に
先輩の代から使ってる場所だから混浴とかじゃなくて普通の温泉
女湯を覗けるスポットもあるわけじゃない
そんないいことばかりじゃない
温泉に入ってるときは女の中で誰が可愛いか話したりしてた
サークル内で付き合ってるカップルも一組いたから
そいつは「俺の彼女が一番に決まってんだろ」と惚気てた
実際可愛いから否定しなかった
温泉から戻って宴会場に集合
女達も少し遅れて宴会場に到着
普通に騒ぎながら飯食べて後は自由行動

また温泉入りに行った奴もいるし部屋に戻って一休みする奴らもいた
夜遅くなったし一回集まって次の日の予定を言ってから就寝
けど部長が最後に「余計な事はしていいからばれないようにする事」と言った
もちろんそのまま就寝はしない
俺の部屋は部長と俺ともう二人
だけど和室って部屋大きいからまだ人数入りそう
暇な奴ら呼んで話すかってことになって他の部屋を周り人を集めた

集まったのを合わせると
俺 身長小さいのにバスケやってた 一応レギュラーだった(当時3年)
部長 K1のレイセフォーに似てる顔の濃い奴(3年)
光一 キンキの堂本光一を崩したような奴 2年の女と付き合ってる(3年)
太郎 山本太郎がメガネかけたような奴(3年)
デブ ごく先に出てた金髪の丸い奴に似てる(2年)
鼻炎 慢性鼻炎だけどいい奴 細い(2年)
グラサン 帽子とグラサンをかけてて髭生やしてるごっついやつ(1年)
農家 実家が農家らしくて野菜くれる いい体してるけど気が弱い(1年)
他の男は別でグループ作って遊んだり寝たりしてた

あと女
女部長 女バスの部長 身長高いし運動神経もいい ノリもいい よく言えば柴崎コウ(3年)
静ちゃん 南海のあの子を少し小さくした感じ でも大人しい(3年)
なつみ 安部なつみみたいの 彼氏あり(2年)
ジャイ 体がでかいごっつい女 何故か彼氏あり(2年)
りん 後で知ったけどAV女優の青木りんってのに似てる 胸もでかい(1年)
寺女 光一の彼女 似てるのが思いつかないけど可愛い 実家が寺(1年)
体育 体育会系の声でかい女 スピードの後ろで踊ってた子に似てる(1年)
ハチ 今映画やってるNANA2のハチの役の子に似てる H2にも出てた(1年)
集まったのはこれだけ。
その年は1年が豊作で可愛いのが多かった
2年と3年は平均なのが多かったので嬉しかった

布団を4つ繋げてその上で輪になって話した
ここで部長が「さっき温泉でな誰が可愛いか話してたら光一が自信満々で寺女って言ってたぜ」と告白
みんながからかう中で体育が「他の先輩とかは誰が可愛いって答えたんですか?」と質問
こういう恋愛の話になると女って食いつくの早い
どうにかごまかして俺が「そういやグラサンはごっつい格好のわりに沈々小さいよな」と話を変える
グラサンは「ひどいっすよ」「そんなことないっすよ」「本気ならすげーっす」と慌ててた
なつみが「言っただけじゃわからないから脱げ脱げ」と大はしゃぎ
グラサンは「俺だけ脱ぐんじゃ割りに合わないっすよ!先輩も脱いだらいいっすよ」と抵抗
そこで部長が提案「じゃあ軽く王様ゲームでもするか?命令は絶対だし」
「えーやったことないー」とか「負けたら恥ずかしいじゃん」とか最初は否定的な意見が多かった
けど太郎がしきりに「勝ちゃーいい」を繰り返して説得
光一と寺女のカップルは「俺ら付き合ってるんで王様の条件が限界超えたら降りるよ」で参加
部長が「大丈夫だ軽く軽く」と言いゲーム開始

クジはバスケのスコア票の数字を切り抜いて入れ物は農家が持ってた小さいバッグ
簡単に準備ができたから最初に引いた
最初の王様は女部長
デブとグラサンがとにかくやかましくて「女王様ご命令を?」とか言ってた
女部長の命令「部長と902がキス!」
部長初めてだったからルールわかってなかった
相手指定したらクジ引いた意味無い
ルールを説明してもう一回命令「○番が○番にデコピン」
ジャイが太郎に「失礼しますね先輩」と言いながらデコピン
凄い音がして太郎が苦しんでた
こんな調子でどうでもいいお遊びの命令が続く
俺も王様ゲームはお遊びの命令でしかしたことなかったからいいと思ってた

でもなつみが王様になったときに「こんなんじゃグラサンの見れないね?」と言い出した
「そんなにグラサンのが見たいかエロ女」と言うと「小さいってどのくらいか知りたいし」と答えた
なつみが「だからちょっとハードルあげるよ」と伝えて「○番と○番がキス」
光一と女部長だった
彼女の寺女が嫌だったらやめると光一が彼女に聞いたら「光一がいいなら…」
長い付き合いの俺ら3年は知ってるけど光一はかなり変態
彼女にどんなことがあっても自分からゲームを降りる奴じゃないのは知ってた
よく寺女と何をしただとか羽目鳥をギリギリの範囲で見せてくれたりしてた
女部長が「ちょっとまじ?まじで?」と光一を見ながら慌ててたけど容赦なくキスした
部長が目を思いっきりあけてたから「部長ガン見しすぎ」と言ったら光一が口を離した
光一が寺女に「ごめんなー」って言ったけど「ゲームだから」と笑う寺女
だいぶ光一に開発されてるみたいだし許せるのかもしれない
ここからはキスは普通にルールに入った

あんまり乗り気じゃなかったっぽい鼻炎とりんとハチも軽くだけどキスは他の奴らとしてた
ちょっと人数多かったから把握しきれないかもしれないけど
更に光一は彼女に気を使ってたはずだけど王様になったら壊れた
「○番!○番の胸を生で揉んじゃって!」
ハチとりんは「え?そういう命令やめましょうよ?キスが限界ですよ?」と抵抗
部長が「だからな?王様になりゃ問題ねえんだよ」と反論
太郎も「それにどうしても嫌だったら強制はしないからさ当たり前じゃん」と説得
太郎の言葉が聞いたみたいで大人しくなる二人
それで当たったのは俺と寺女
ノリノリの光一は「寺女ちゃん脱ぎ脱ぎしましょうね?」と自分の彼女の上半身を脱がしてく
寺女は光一の言う事に逆らえなかったみたいであっさり脱がされた
けどすぐに服と入れ替わりで布団をかけられた

デブとグラサンが「まじで?まじで?」と騒いで興奮してた
俺も王様ゲームで服を脱がせるなんてしたことなかったから興奮してた
光一が「流石に彼女の裸は見せれねえよ」「902布団の中に手入れて揉んで」と指示
言われたように寺女の後ろに回って首の横から両手を入れた
胸に手が触れたときに寺女の体が揺れた
そのまま胸をつかんで揉んだ
寺女の乳首はもう立ってた
ここで部長が「じゃあ902は次の命令までそのままな?」と言ってゲーム再開
俺と寺女は次のゲームで残ったクジを引いた
王様はグラサンで命令は「○番は今好きな人の名前を言いながら○番にキス」
こういう言葉入れるのはかなり恥ずかしい
当たったのはりんと太郎

りんは恥ずかしがってたけど寺女が「りんちゃん早くしてくれないと902先輩にずっと揉まれたまま?」
俺と寺女に当たるまでこのままだから俺はずっと揉んでた
たまに寺女が「んっ…」って小さい声で言ってたのは俺にしか聞こえてなかったはず
りんは太郎の前に座って「好きです」と言いながら太郎にキス
りんが好きなのは太郎だったらしい
みんなが「まじで?太郎先輩なの?」「りんそうなの??」と質問攻め
光一が「おいおいカップル成立しちゃったよ」と大喜び
太郎も彼女いなかったからその場で「りんちゃん付き合うか!」の言葉にりん半泣き
でも笑いながら「こういう始まりだと思わなかった?」って言ってた
これで太郎が「わりいけど彼女に王様ゲームさせるのも気が引けるからリタイヤするわ」とりんと二人で退場
この流れで「彼氏いるから私もパスしますね?」とジャイ退場
ついでに理由を言わないで体育退場
なつみは「彼氏にばれなきゃいいっしょ」とそのままいた

ここで流れに乗って鼻炎が「俺もさっき彼女できたばっかなんで抜けます」と爆弾発言
他の部屋にいる2年とここに来る前に付き合うことになったみたい
みんなで祝福して鼻炎撤退
多分勢いに乗ろうとしたんだろうけど農家が「ハチさん付き合ってください」と告白
ハチは「ここで言うかな??ごめんね?」
農家は居辛くなって退場
残ったのは
俺・部長・光一・デブ・グラサン・女部長・静ちゃん・なつみ・寺女・はち
この流れで俺は寺女の胸揉みやめてた
最後に乳首をグリグリしたときに寺女がビクビクしてた
少ししらけたから冷蔵庫から酒を出した
30分くらい今できたカップルのこととかを雑談して酒が回って来た頃再開

部長が念を押す「王様になれば問題ないからアレだけどちょっと過激にするか」
光一が賛成して「そのかわり電気暗くするよ 本当に嫌だったら遠慮なく言って」
女達は普通に了解してくれた
なつみが一番ノリノリで「絶対にグラサンの小さいの見る!」って張り切ってた
電気は全部消さないで小さい電球だけ付けておいた
ゲーム再開
王様は静ちゃんで命令は「○番の両サイドの人が○番に抱きつく」
再開したときに輪になって並び順を男女交互にじゃんけんで決めた
グラサン・静ちゃん・光一・なつみ・俺・はち・デブ・寺女・部長・女部長の順番
抱き疲れるのが部長で抱きつくのが女部長と寺女
薄暗かったけど両サイドから抱きつかれて部長は幸せだったらしい
次の王様はなつみで命令が「暗いから平気でしょ?○番の人下半身脱いで」

グラサンが「絶対なつみさん俺狙ってるよ?902先輩助けて」と言ってたけど「諦めろ」と言っておいた
番号が当たったのはグラサンじゃなくてデブ
「暗いから大丈夫」とみんなに説得されて結局脱いですぐ座った
なつみが「隠すなよ?見えないじゃん」と大はしゃぎ
次の王様はハチで命令が「○番の人裸になって下さい布団被っていいから」
キャーキャー言う女達
番号を見たら俺じゃなかった
当たったのは部長なんだけど躊躇い無く全裸になった
しかも布団は被らないで座るから女達更にハイテンション
光一が「部長少しは隠せよ」「正面から見てる俺の気持ちを考えろ」とか言ってた
次の王様がデブで命令が「下半身がいいなら上半身もOKってことで○番脱いで」
当たったのが静ちゃん

布団を被ってもぞもぞ脱ぎだした
ブラジャーが布団から出てきたから上半身全部脱いだみたい
次の王様は「○番が右側の人を全部脱がす」
当たったのは光一で光一の右側は静ちゃん
王様自爆
静ちゃんは「え?こんなのあり?」と言ってたけどチャッチャと光一に脱がされた
これで静ちゃんと部長が全裸でデブが下半身裸と寺女が上半身裸
次の王様は俺で命令は「脱がすだけだとつまらなくね?だから○番は○番を全裸にした上胸揉んで」
部長が女部長にだったから部長脱がし始める
女部長が「人に脱がされるの恥ずかしいってちょっとちょっと」と抵抗してたけど脱がされた
もちろん上に布団被った
けど部長に「はい揉むよ?」と言われたと同時に布団を剥がされた

「ちょっと!まじで?」と騒いでたけど部長は両手を押さえつけて揉んだ
余りにも女部長が騒ぐから部長が乳首摘みながらキスした
抵抗しなくなって女部長大人しくなった
俺が「はいストップ」と言ったのでやめ
女部長に布団かぶせた
次の王様はまたなつみだった
命令は「ここまできたらいくとこまでいってもよくない?○番は○番のを舐めて」
グラサンが「いや俺はいいけど先輩達はいいんすか?」の質問になつみは「私はいいよ」
ハチだけは「最後まではちょっと」と言ってた
グラサンが「まじで?じゃあなつみ先輩やらしてください!」と頼んだけど「ゲームで当たったらね?」で終了
けど当たったのは光一とグラサンだった
グロいから省略

ここで部長がさっきのなつみの話に対して意見を言った
「やるのは構わないけどさ一回だけにしねえ?制限無く続けて乱交になってばれたらこの旅館使わせてもらえなくなるかもしれないし
みんな同意した
部長が続けて「それと今日のこと外部に漏らすなよ?」と忠告
次の王様はハチだったんだけど命令を言う前に「ごめんなさいちょっと事情があるので抜けます」と言った
みんなに「どうしたの?」「なんで?」と理由を聞かれたら「最後までするのは人前じゃ絶対無理だし恥ずかしすぎるから」だった
多分これが普通の意見なんだと思う
結果「ハチは最後までしなくていい」になった
改めて命令で「○番と○番がキス」と控えめなのだった
俺となつみだった
普通にキスしたんだけどなつみが頭を掴んで舌を入れてきた

俺がびっくりしてるとなつみが口を離して「902先輩って小さいから可愛いよね?♪」と言っていた
後輩に馬鹿にされてるのか本当にそう思ってるのか知らないけど身長のことは気にしてない
だから「可愛いとはなんだ先輩に向かって」とだけ言った
またキスされた
なつみの舌が口の中でぐるんぐるん回ってる感じでキスが上手かった
やっと離してくれたら「や?ん可愛い902先輩」と言われて抱きしめられた
おもちゃ扱いされてた
光一が「はいはいお二人さんイチャつくのはゲーム終わってからにして」と言われて開放された
そして光一が寺女と少し話した後ゲーム再開
デブがグラサンの乳首舐めるとかグロいのがいくつかあったけど省略
気づくとハチは横になって寝てた
酒飲みながらだからまともな人は眠かったのかも

ハチに布団をかけてあげたら冷やかされた
女部長が「ハチも寝ちゃったからそろそろ終わる?」と言い出したらグラサンが泣きの二回を頼み込んだ
多分グラサンの狙いはなつみ
あと一応言っておくと静ちゃんは布団被ってたときに光一にちょっかい出されてた
あとで光一に聞いたら「指は入れた」って言ってた
それと部長も女部長にちょっかい出してたらしい
これも後で聞いたけど部長が下半身に布団かけてから女部長に手コキしてもらってたし
部長も女部長のを手マンしてたらしい
泣きの二回の一回目
王様は女部長で命令は「ごめん!○番が○番のを舐める!本当ごめん!」だった
多分流れに合わせたのと本位じゃない人もいるだろうから誤ったんだと思う

寺女がグラサンのを舐めるだった
グラサンが「光一先輩いいんすか?」と聞いたら「いいよな?寺女沈々好きだもんな?」で片付いた
かなり調教されてるみたい寺女
ここでなつみが「やっとグラサンの小さいの見れる?♪」でみんな大爆笑
「そんなに小さくねえっすよ!」と言ってグラサンはズボン降ろした
俺が「おいグラサンどうせならあっちの明るいところでやれ」と窓際にグラサンを移動させた
部屋の中から見ると逆行でグラサンと寺女がシルエットで見えた
光一も「これは美しいアングル!」って言ってた
一応光一の彼女なんだけど気にしてない
なつみがシルエットを見て「大きくは無いよね?」と笑ってた
グラサンが「なつみ先輩だって胸でかくないじゃないっすか!」と反撃
「脱ぐと違いがわかるんだよ?あんたには見せないけど」と笑ってた

寺女が「じゃあいい?」と言ってグラサンのを舐めた
シルエットで見ると舌がエロい
これで終了だと思ったけどそのまま舐め続ける寺女
もう少し言うと寺女は上半身布団被ってて裸だったんだけど
舐め始めて少ししたら布団が下に落ちた
シルエットで寺女の胸がわかるし乳首も立ってた
グラサンが「もういいってもう…」でギブアップ
どうしたかきくと「光一先輩に罪悪感感じちゃってきついっす」って言ってた
絵的にもシルエットでよかったけどグラサンがそう言うなら残念
最後の一回のクジを引くと王様は寺女
命令は「じゃあ最後だからいいんだよね?○番と○番がしちゃう?」
「男同士とか女同士なら相手変えるから」
静ちゃんとデブが当たった

グラサンがなつみと当たらなかったから悔しがってた
でも部長と女部長はいい雰囲気だったし光一と寺女はカップルだったし
これで丁度よかったのかも
でもここで問題が
静ちゃんもデブも「やっぱりするのは…」と拒否しだした
俺の周りの友達なら空気読んで冷めるような事はしないけどサークルのじゃしょうがないかも
でもここまで人のを見ておいて逃げるのはずるい
無理矢理は部長も駄目だと言ったのでこの命令は無しに
ただ参加しないならここにいるのは無しになって二人は退場
デブは下半身脱いでたからズボンはいた
静ちゃんは裸で布団被ってたからそのまま服を着てたけど
上手く動けなかったようで布団がずり落ちた
静ちゃんの全裸が見えた

布団を被りなおして静ちゃんはトイレへ
二人が部屋を出るときに部長が「お前らもこのゲームの事外部に漏らしたらスパルタだからな」と言った
スパルタの意味は「個人的強化訓練で筋トレメニューが通常の5倍になる事」
お前らもと言ったのは先に抜けた奴らにも言ったから
これでグラサンが「じゃあなつみ先輩と俺で!俺で!」とアピール
女部長が「誰と誰かは王様だからね決めるの」と言ってもう一回寺女に番号指定させた
この時に残ってたのは
俺・部長・光一・グラサン・女部長・寺女・なつみ・寝てるけどハチ
当たったのは男同士で部長と俺だったからもう一回
今度は俺とグラサンだった
ここで光一が「なあ?もうお開きにしねえ?」と言い出した
グラサンは残念がってたけど「今度可愛い女紹介してやるから」と俺が言ったら大喜びだった

電気は暗くなったままだったけどそのまま布団を直しだす部長と俺と光一
ハチは酒飲んだからぐっすり寝てた
部屋の隅だったからそのまま寝かせておいた
女部長と寺女は服を着るために部屋についてる風呂の方へ
グラサンが部屋を出ようとしたから部長が他言無用を言った
「わかってます!絶対言わないっすよ!902先輩紹介お願いしますよー」と言って部屋を出てった
これで王様ゲームの話は終わり

文章読みやすく書いたつもりだけどどうだろ?
今横にいる光一に「句読点ねえよ」と言われて初めて気づいた
初めてのハードな王様ゲームで凄い印象に残ってる





アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード