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王様ゲーム

竹井さん

762です。
前置き長いかもしれんが、サクサク載せるから許せ。
相手の女は同い年で同期入社の子。
顔が竹井詩織と言う歌手に似てるから仮に彼女を竹井さんとする。
ちなみに性格は基本おとなしい系。

何故か俺は彼女に嫌われていた。
姉がいるので女心は少し分かる。ニコニコしてるが目が笑ってないんだよ。
それにやたらとつっかかって来ることもあるし。まぁ他にも些細なことがチクチクあるが割愛。
営業成績がいつも俺のほうが上だったから、ライバル視されてたのかも。
まぁ俺は付き合ってる彼女もいたし、竹井さんなんて全く眼中になかったが。

ある日、同期だけでの飲み会があった。
日頃のストレスもあってか、男も女も飲みまくる飲みまくる。
当然場も乱れるわな。で、そこで「王様ゲーム」だ。
それもガキがするようなちゃっちいやつじゃなくて、シモネタ満載何でもアリの王様ゲーム。

そして一番初めに偶然にも俺と竹井さんに指令が下った。
「3と9は抱き合ってディープキス」みたいな感じ。
よりにもよって俺と竹井さんかよ、とか思って彼女のほうを見ると案の定引きつってる。
しかし、やらない訳にもいかなかったから、なるべく明るく彼女に話しかけた。
「皆飲みすぎだよなぁ(笑)まぁーどうせ覚えてないからちゃっちゃとやっちゃお」みたいに。
「う、うん...」下向いて固まってる。
あーもー何でギャグに出来ないかなぁなんて思いつつ、
「皆さん!!いまからワタクシ稲葉は(仮)竹井嬢の唇を奪わさせて戴きます!!」
とふざけた感じで宣言。



すると周りからうぉ?とかやっちまえーとかっていう声が聞こえてきた。
内心、ドキドキしまくってたが冷静に、顔にでないようにふるまった。
そしてゆっくり竹井さんに近づき、顔を近づけ、軽ーく唇を重ねる。
フワッと香る甘い匂いにクラクラする。
5秒くらいそうしてすぐに体を離した。
すると王様が「稲葉ァ!!んだよそれ!小学生じゃねぇんだよ!!
抱き締めてディープだっつっただろうが!!この役立たずが!!」とキレられる。
やっぱりごまかしはきかないようだ。
さらに「ディープ!!ディープ!!」と周囲も調子に乗って続く。
竹井さんは「もういいじゃん…」と小さい声で呟いていたが、
このままでは収拾つかないし、奴らに「腰抜け」とバカにされるのは嫌だった。

俺は覚悟を決めた。

彼女の背中に片手をまわし、体をこっちにひきよせ、超密着。
そしてもう一方の手であごを持ち上げ、キス。
思わず「んん!?」て声を出す竹井さん。女勢はキャーキャー言ってる。
舌を入れようとすると、抵抗されるがだんだん口を開きチロチロ、って感じに絡ませる。
一度唇を離し呼吸。
「はぁ…い稲葉くん…もお…やだよやめようよ…」と哀願されるが、すかさず、「皆納得しないからもうちょっとがんばって…」と耳元で囁く。
再度唇を合わせる。
「んん…」さっきより激しく舌を動かす。
「んっ…んんんっ…!やっ…ん…」と言いながら必死に俺の体を離そうとするので、片腕できつく抱き寄せ、あごもがっちり固定。
すると竹井さんも諦めたのか、だんだん俺の要求に応えはじめた。
ゆっくりねっとり、深く絡ませる。
唇を吸ったり、軽く噛んだりも忘れない。
たぶん、時間にしてみれば3分くらい。
ワーワー言って手拍子なんかしてた連中も、最後の方は俺達のエロい雰囲気に飲まれ黙って凝視してた。

もういいだろうと、ゆっくり唇を離す。
竹井さんは「はぁぁぁぁぁ…」って呼吸を整えてる。
顔を見ると目が潤んで頬は真っ赤で、口が半開きで何とも悩ましい…。
いつも無機質な笑顔の竹井さんの、はじめてみせる女っぽい表情にドキッとするも、
すぐにおちゃらけて「これでいいんですかぁ?王様?」とにっこり。
王様は興奮したような表情で「ぁ、あぁ…」とか言ってる。
周囲は「エローい!やべぇーよ!!!次いこうぜー!!ヒャッハー!!」みたいなノリになってくる。
よかった。

「ひどい目にあったね(笑)ごめんね」
「う、うん。びっくりした…。でもお酒の席だし…お遊びだよね」と彼女は苦い
笑顔で言った。
とりあえず飲み会での竹井さんとの絡みはこれで終わり。

多くの人に見られながらするのってこう言う作用があるんだなぁと思った。
ちなみに俺は飲んでなかったら、キスだけで逝ってたな(笑)

その飲み会が終わって次の出勤の日。
竹井さんに避けられてる。目を合わさなくなった。
「さすがにやりすぎたかなぁ?」なんて思ったりもしたが、
まぁどうでもよかったから放置。
必要な事以外は話さない。
そんなのが3ヶ月?くらい続く。

少し逸れるがこの頃俺は、
つきあってた彼女にずっと二股(相手は既婚者)されてた事を知った。
結婚も視野に入れ、両方の親にも報告とかしてたから激しく修羅場ったが、
最終的にはなんとか別れる。
しかし元彼女が基地外化する。
ストーカー行為したり、自殺未遂したりそれはそれは大変だった。
俺はとにかく色んな対応に追われ、精神的にかなりキテた。
ちょっとした渋滞とかにもぶち切れてるレベル。

そんな中、日帰り出張に出てそのまま直帰予定だったある日。
俺はやらなきゃいけない仕事を思い出し、イライラしながら会社に向かう。
時間はすでに22時をまわってたから、当然誰もいないかと思っていた。
が、事務所には竹井さんが独りで仕事をしていた。
「あれぇ、今日は遅いんだ」
「明日のプレゼンの準備が終わらなくって」

心の中ではよ帰れや、なんて思いながら彼女の斜め前の席で仕事開始。
もくもくと打ち込みだいたい終わった頃に彼女が話しかけてくる。
「稲葉君。最近元気ないよね。」
「ん?あぁ…まー色々あってねー。」適当に返す。
「色々って?どんな?」珍しくつっこんでくる。
「んー。仕事ミスったり…彼女と別れたり」
「あはっ。どうせ稲葉君が浮気したんでしょ」クスッと笑いながら言ってきた。

「はぁ?なんでそうなるの」
「ちがうの?だって稲葉君って浮気するタイプじゃん」
「俺はしてないよ。あっちがしたの」
「嘘」
「はぁ?竹井さんの中で俺ってそんな男なんだなぁ」
「そうだよ。だって稲葉君は誰とでもキスとか…できるじゃん」
一瞬なに言ってるんだコイツはと思うが、
あの飲み会での事言ってるんか、とひらめく。

「あれは酒の席の事でしょ。竹井さんだってそう言ってたじゃん」
「でもあんな風にしないよ、普通は」
「あんな風って何?」
「だから…無駄に絡ませたり…」
「あーそう。それはごめんね。俺酔ってたし、もう覚えてないよ」正直めんどくせぇ。
「ふーん。やっぱ酔った勢いで浮気とかできちゃうんだね。
どんな気分なの?浮気するって?」

「ってか、何怒ってるの?」
「別に怒ってなんか…」
「じゃあ何でそんなに煽るの」
「…」
なるほど、どうやらあのキスが多少なり彼女を揺さぶってるようだ。
いい加減うざかったしそれならもっとやってやろうと決心。

「じゃあさ、竹井さん。もう一回しよっか?」
「はっ?何を?!」
「キスだよ」
「急になに言ってるの、しないよ…」
「そっか残念」

俺は席を立ち、竹井さんの前まで歩く。
「え、な、なに?」驚いて立ち上がる竹井さん。
「浮気する男の気持ちが知りたいんでしょ?」
見下しながら言う。
「えっ…」固まる彼女。
「教えてあげるよ」
まずは抱き寄せて、顔を固定して、キス。
「んっ!?…んんんんっ…!」体をねじらせて必死に抵抗する。
しかし、女の力が男にかなうわけない。

「口もっとひらけよ」耳元で囁く。俺完全にスイッチオン。命令口調に変更。
すると竹井さんはゆっくり口を開け、舌を出す。
すかさず中に入り込んで、あの時以上の激しさでねっとり、じっくり舐め回す。
部屋にはじゅるじゅる、くちゅくちゅくと舌が絡む音が響いてた。
唇を離すと彼女は涙目になっていた。
「はぁっ…いなばくっん…や…」
「やめてはなし。それに一度はした仲だろ」
再びキスを続ける。
キスしながら俺は彼女の顔から手を離し、ゆっくりとスカートの中に手を入れ、
太ももとか尻をなでまわす。
「あっ!やだっだめっだめっ…!」慌てバタバタする竹井さん。
抵抗されると余計興奮する俺。
「いいねその反応。もっと嫌がれよ」

窓際に移動さして、後ろから羽交い締めのような形になる。

「ガラスに手ついてケツあげろ」
彼女はイヤイヤ言いながらも、しっかり従う。
「いやぁ…もぅゆるして…」
「駄目。許さない。」
俺はすかさずスカートをまくりあげて、ストッキングとパンツを下げ、うしろから指挿入。
くちゅ、と音をたてる。
竹井さんの中はもうかなり濡れてぐちゃぐちゃになってた。
「ぁっっ…!?だめ、…だめっ、やめてぇ…」
「静かにしないと誰か来るよ」
そう言いながら2本目を入れ、ゆっくりかきまわす。
「ぁんっ…あっ…あっ…」
嫌がる素振りを見せながら段々あえぎ始める竹井さん。

アク禁くらったのでPCから。遅くなってすいません。

「何だかんだ言ってしっかり濡らして喘いでるじゃん。ぐちゅぐちゅ言ってるし」
「これは…っあっ…ちがっう…ちがうの…」
「何が違うの」
わざと指の動きを早める。
「あっ…!!ぁん…!!はぁっ…やぁん…」
静かな分、部屋中に濡れた音が響いてる。
「感じてんだろ?」
「…」
「飲み会の時もこんなんだったわけ?」
「いやっ…ちがう…あっん…」
「本当の事言えよ。」
「あっ…ちがうっちがうってばぁ…」
「ふーん…。違うんだ。ま、いっか」

俺は彼女のあそこから指を抜き、今度はシャツを上の方までまくる。
すると白いきれいな肌が目の前に現れる。
とりあえずブラのホックだけはずし、背骨に沿って舌を這わせたり吸ったりして
反応を楽しむ。
勿論両手は彼女の乳を揉みしだきながら乳首コリコリ。
「あっ…あんっ…ぁ…稲葉くん…だ…め…」
今度は片手で乳首を攻めながらあそこも責める。
「竹井さん…エロい汁が足に垂れてるよ…」
言葉で責めまくると中が締まる。どMだ。
「いやぁっ…いやぁ…見ないで…」
指の動きを一気に速める。ぐっちゅぐちゅ言い出した。
「あっ!!やだ、だ、だめっ…もぉ…あぁぁぁ…イク…!」
体を痙攣させながら果てる竹井さん。

キターーーー!!
アク禁乗り越えて。。。

足をガクガクさせ、呼吸を整えながらか細い声で言う。
「い、いつもこんな事してるの…?」
「そんな訳ないだろ」
「じゃあなんで…」
「さっき言った通りだよ。竹井さんがあまりにしつこいから」
「それなら…もういいから…」
「駄目だよ。これで済むと思ってんの?」
「…」
「それにね、竹井さんって俺の事嫌いでしょ?いつも敵意むき出してさ。
そういうコのカラダを自分の好きなような出来たらサイコーかなって思ってね」

そう言って俺はささっと自分のズボンとパンツを下ろす。
もうかなりギンギンではちきれそうなものを彼女のあそこにあてがう。
「やっ!だめぇ…!」叫ぶ彼女を無視し、腰あたりをつかんで立ちバックで挿入。
ずぶ、にちゅにちゅと言いながら入っていく。
当然ナマなのだが、中がかなり熱い。今までに感じた事がない熱さだった。
そして肉がねっとり絡みついてくる。
シラフなのにこの有り様…会社でセックスと言うのが相当効いてるみたいだ。
「あんっ、ぁっぁっああああっ!!」
竹井さんの声も、もうかなり大きくなってた。

超支援wktk

はじめはゆっくり動かし徐々にパンパンとリズミカルに腰を打ちつける。
「竹井さん、こんな風に犯されてる気分はどう?」
「…会社でこんな……ばれちゃうよ…」
「竹井さんが大きい声出さなきゃ誰にもバレないよ」
さらに激しく突きまくる俺。
「あんっ!あっぁっ!…あんっ!!あっ」もう叫びに近い。
「もぉっ…!だめぇ…そこきもちいっ…
稲葉くんっ…もっと…して…っ…」

「じゃあ今度は自分の机に手を付いてみて…」
「は、はい…」
一度抜き、窓際から自分の席に移動させる。
今度は体を少し横向きにして、片足を上げるような格好で再度挿入。
濡れすぎてるからすんなり入る。
「ぁあんっ…!」
「竹井さん…いつもはココで澄ました顔で仕事してるのに今はバックでハメられて…犯されてんだよ」
「やっ…言わないでぇ…」
「髪振り乱して喘ぐなんて、おとなしそうな顔して相当エロいね…」
「ご…ごめんなさい…っぁあ…」
言葉攻めすると中がぎゅっぎゅっと締まる。やべぇこっちが限界…
「竹井さん、もう出そう…」
「あっ…あぁぁん…稲葉君っ…外…外に出して…」
「分かってるよ…」

ピストンのスピードを一気に上げる。
「あぁぁぁぁっ…だめ、だめぇっ…!!きもちい…あぁ…あんっ…!!
あたしも…もぉ…イク……イク!」
机がガタガタ揺れる音と、肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと言う音が部屋中に響く。
「やばい、出るっ…!」
出る直是にモノを抜き、彼女の尻めがけて大量の精子をぶっかける。
この瞬間頭が真っ白になった事をよく覚えてる。
「あぁ…」
彼女は机につっぷしてぜいぜいと肩で息をしてる。足はさっきと同じでガクガクしてる。

少し息が整のうと、ティッシュでぶっかかった精子を拭いてる。
「たくさん出たね…すごい…」
「…」
あぁ最近出してなかったもんなぁ。
ふたりともはしばらくは黙っていた。
そして…
「竹井さん、服着なよ…」
彼女はシャツは乱れ、スカートはまくり上がり、パンツとストッキングは足首までずり落ちた格好だった。
「あっ…う、うん…」
恥ずかしそうな顔して服を直し始める。
「い、稲葉君は…?」
「そうだなぁ。竹井さんが舐めてきれいにしてくれたら、着るよ」

ここからまた2回戦が始まるんだけど需要あるならまた書くわ。
長いって指摘してくれた人ごめん。読んでくれた人ありがとう。

バイト仲間と乱交(2回戦)

俺と奈緒サン、美里サンは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、
隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、
俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。

秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。藍子は、
「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」
と言ってたけど、奈緒サンがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。
「やべぇ、気持ちいぃ」
と興奮してた。
藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。

そして数分後…
「イキそう…あぁ」
秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。

でも乱入した奈緒サンは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。
俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、
「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い…」
「いいじゃない。藍子チャン前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?
恥ずかしがらずにお姉さんに任せて…。藍子チャンイッてないでしょ?
私達が来て声も我慢してたでしょ」

その時俺は奈緒サンのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。
奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。
必死に股を閉じて抵抗している藍子…。

でも奈緒サンの攻撃の手を緩める様子はなかった。
とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。
藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。
その時に奈緒サンは攻撃を辞めて、ある物を見た。

そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が…
「藍子チャン、もっといい事してあげる。」
と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。
「マジですか?」
藍子は戸惑いながら奈緒サンに聞くと、
「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」
奈緒サンがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、
「して下さ…ぃ…」、
と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。
「なんか凄い変な感じ…絶対に他の人には言わないで下さいね。」
と、不安と期待のような表情で俺達に言った。

しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、
「エロいよ。」
「マンコまる見えだよ」
「どんな事されたい」
と、放置プレイした。
「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」
でもその言葉は次第に変わりはじめた。
「お…お願い…します。
もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください」

俺はふと思い、
「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」
と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。
そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。
最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。
俺と奈緒サンは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、
「いや?ん。あぁ…気持ちいい…デス…」
体をクネクネしながら感じだした。

俺は藍子がクネクネ動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。
「あぁっ、ダメ…」
藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。

そして次の指令で美里サンが藍子のマンコに指を入れる事になった。
美里サンも少し緊張しながら、そっと指をマンコにいれた。
「うっ…あっあは?ん」
美里サンも、
「ズゴイよ。中、ヌルっとして温かい。」
っ、興奮気味…。

藍子はまたもやクネクネと動き回るので、俺が後ろから抱き着いて動きを止めた。
美里サンはゆっくり指を出したり入れたりする度に藍子の声が部屋中に響きわたる。
奈緒サンがまたもや乱入してきて、藍子と激しくディープキスをした。
これの光景は今まで見た中で1番の衝撃的な瞬間だった。

数十分前に射精したはずの俺のチンコはすでにマックス状態…。
秀人も見ると勃起してた。まぁ、こんな光景見て勃起しない男はいてないと思う。
俺は後ろから抱きながらも藍子のクリに手を回して刺激した。
すごく濡れてて、エロい音をたてた。
美里サンはマンコから指を引き出すと、俺がすかさず指を入れた。

もうマンコの中もグチュグチュで俺の指は2本がスルッと入った。
そして前に回り込むと、秀人が藍子の体を抱き絞めるように支えた。
俺はGスポットを集中的に刺激すると、マンコの中が更に濡れてきた。
次の瞬間、藍子のバカ大きい声と同時に、大量の潮が噴きだした。
「いやぁ?……ハァハァ」
藍子の体のチカラが一気に抜けた。

奈緒サンも美里サンも潮吹きした藍子に向かって、
「藍子すごくない?結構ヤラシイね」
等と言ってたが、当の本人は息を切らして放心状態だった。
秀人がすべての手錠を外して、俺は再びベットに抱き寄せながら寝転がせた。
そしてグタッとしている藍子の股を広げて生のまま正常位で挿入…。

グタッとしてたはずの藍子だったが、俺がチンコ入れたとたんに、またアエギはじめた。
秀人も藍子の胸を揉みながら乳首を舐めてた。
俺は少し激しく腰を降ると、
「ダメっ、イキそう…あぁん…イクっイク…イクぅん…ハァハァ」
藍子の腰がピクッとしてイッちゃったみたいだ。

俺は藍子を四つん這いにしてバックからチンコ突き刺した。
秀人も藍子の顔の前にチンコを持っていき、しゃぶらせてた。
奈緒サンも美里サンもベットの横で見てたけど、
いつの間にか二人は舌を絡ませてキスしていて、奈緒サンが美里サンの胸を揉んでた。
俺はそれを見ながら藍子のマンコの奥まで激しくチンコを突きまくった。

俺はマンコから引き抜くと、そのチンコを奈緒サンにしゃぶってもらった。
美里サンも起きあがり秀人と俺は並んでそれぞれにフェラしてもらった。
そして俺が奈緒サンを寝させると、秀人も同じように奈緒サンの横に美里サンを寝転ばせた。
ベットにマンコが並び次に俺と秀人が並んだマンコにクンニした。
お互いに奈緒サンと美里サンは手を握り合い、気持ちよさそうにアエいでた。

先に美里サンが
「い…イクっ…あぁぁ?、あは?んっ」
とイってしまった。
俺達は並びながらチンコをそれぞれのマンコに詰め込んだ。
俺と秀人は一緒のリズムで腰を振り、奈緒サン達も同時に声を出してた。
そして数分後、俺達はチンコを抜き出すと、俺は美里サンに…秀人は奈緒サンに挿入した。

「あっ…うふ?ん」
再び女二人は声を激しく上げた。
藍子はベットの下で枕を抱きながら俺達のセックスを真剣に見てた。
俺は藍子に、ベットに上がるように命令して、
「またしたいの?俺達を見ながら1人Hしろ」
と、言うと、抵抗もせずに自分で中指をマンコに入れてオナり始めた。

「あんアン…あんっ…気持ちいぃ…」
3人のアエギ声が響きながら、秀人が、
「もうヤバイ。我慢できない…出そう…出すよ?うぅ…うん…ドビュ」

秀人は奈緒サンの、ふとももにザーメンを発射した。
「私もまたイキそう」
と、藍子が自分の指を激しく動かした。

俺も美里サンのマンコに出し入れするスピードを早めて
「ダメ…激しくしたらイクっイッちゃうよ…あぁ…ヤメテ…あぁ?」
美里サンがイッた直後に俺も美里のお腹にザーメンは射精した。

バイト仲間と乱交(1回戦)

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、
秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、
台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、
砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、
ご飯を食べに行った時に藍子が、
「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」
と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、
「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」
と残念そうでした。
「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」
と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、
「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。
でもプールなんて付いてなかったですよ」
と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。

そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、
「次はどこに行きたい?」
奈緒さんが言うと、
「ラブホでしょ!」
と、美里サンが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、
何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、
夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、
ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、
1?8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、
水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、
藍子と美里サンは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、
1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、
秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを
みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、
奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開…。
次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑…。
そして次は俺が王様で指令は…
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里サンでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。
「キャッ、エロ?い」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た」
など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…
そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」
と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、
奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、
少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、
「はい。次、次するよ」
と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、
恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、
少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子は
かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。
「あ?ん」
と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、
次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で
「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、
「何で名前なん?番号ちゃうの?
しかもオナニーした事ないし…」
とか反撃されたけど、
「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。
王様の言う事は絶対。
はい、どうぞ」
と、奈緒サンが援護射撃してくれた。

美里サンは諦めたのか、全裸になり、
「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が
「もっと股開いて見せて」
「指入れて」
「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」
とか、言うと、
「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」
美里サンはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、
奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。
「あぁ?ん。」
今まで以上の声が響きわたった。
奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。
でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。
「美里サン、ヤバイです。
こんなに動かれたらイキそうになります」
と言うと、
「まだダメ?」
と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。

その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。
「美里代わって」
と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。

奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、
「マジでイキそうです」
と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、
チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。

王様ゲームで寝盗られ

一ヶ月程前の話ですが。
大学の友達(♂3♀3)が僕の部屋にやって来ていきなり飲み出しました。

それでお決まりのパターンで王様ゲーム。その内に下系へ。
僕はそっち系のノリはちょっと苦手だし、
強引に部屋に上がり込まれて正直気が滅入っていました。
するといつもより度が過ぎた指示が飛びました。
これからトイレ(UB)で二人きり、
15分経たないと出てきてはダメというものでした。
指名されたのは、
いつも女にガッつき気味の友人と控え目で大人しい清楚系の女の子でした。

僕はドキドキしてしまいました。
一瞬、場に変な空気が流れましたが、
その友人は照れながらも嬉しそうにしてるし、
この女の子も押しに弱いっていうか…気丈に見せる為に照れ笑いをしていました。
指示した張本人の王様も引っ込みがつかず、
気まずい空気を皆でそろって紛らすように、
あとの二人の女の子達も一緒になって二人を見送りました。

実は、この女の子、僕の彼女でした。
この時は二人が付き合ってる事は皆には内緒にしてました。
彼女は周囲から結構人気があったから。

二人がトイレに入ってしまった後、
残された皆は酔っ払いながらも調子に乗りすぎた事を感じていて、
誰が言うでもなく、ゲームはやめて普通の飲みに変わりました。
皆、他愛のない話をしていましたが、段々無口になっていきました。
皆は気にしていないふりをしていましたが、本音はそんな訳なくて、
女の子達もごまかしながら聞き耳を立てているようでした。

時間が半分くらい経った頃、
微かにギシギシという音がしているのに気付きました。
何となくは会話をしてた皆が一気に無口になりました。
お互いに目が合わないように、それぞれが下を向いたり、
あらぬ方向を向いたりしていました。
途中、ドサッという音がしたりしましたが、
二人の声のようなものは聞こえてきませんでした。

時間は少し過ぎていましたが、
指示した王様が思い出したように二人に聞こえるように終了の声を掛けました。
でもギシギシという音はすぐには止まりませんでした。
皆、無言でその音を聞いていました。

しばらくして音が静まり返りました。
そして水道を使う音、ジップを上げる音、ガサゴソという音がして、
やっと二人が出てくる気配がしました。
皆、誰ともなしに大きく息をはきました。

友人はうっすら汗をかいていました。
彼女は、気持ち、髪の毛が乱れていて、メイクも少しはげていました。
二人はトイレの中で何もしていなかったかのように振る舞ってました。
その後は場の空気が持つ訳がなく、早々にお開きになりました。

皆が帰って30分くらいした後、彼女が一人で戻ってきました。
僕は何も聞きませんでした。彼女も何も言いませんでした。
僕等はいつものようにほのぼのとした時間を二人で過ごしました。

彼女が不意に「ゴメンね。」と小さく言いました。
僕は「いいよ。」と言いました。
彼女はとろんとした目でにっこり笑って僕の首に抱きついてきました。
彼女はコロンと汗と酒の匂いがしました。
すると、彼女は抱きついたまま、僕の耳元で『犯して。』と囁きました。

僕は『えっ…』と思って固まってしまいました。
正直に言えば、さっきの光景を目の当たりにして悶々としていました。
僕は彼女を床に押し倒し、襲い掛かりました。
彼女は小さく「いやっ。」「やめて。」と僕を睨みながら、
僕の腕に爪を立ててきました。
僕は彼女に本気で抵抗されました。

今度は僕が「ゴメン。」と言って、
彼女が「いいよ。」と微笑み返してくれました。
そして彼女を優しく抱き寄せました。
するとまた彼女は『犯して。』と耳元で囁きました。

今度は彼女が何を言っても、どんなに抵抗されようとも、
僕は無言のまま止めませんでした。
彼女を押さえ付け、スカートをめくり、
なんとかして彼女のパンツの中に手を入れました。
彼女のアソコはもう既にグショグショに濡れていました。
普段はこんな事はしないのですが、
彼女のアソコに指を突っ込み、強引にかき回しました。
抵抗して彼女が着ていたセーターも伸びてしまっていましたが、
それも強引にめくり、彼女の乳首に吸い付きました。
僕が吸い付く前にもう、
彼女の乳首の周りの肌は何だかうっすらと赤く、少し荒れていました。

僕はなんとか彼女の両足の間に体を入れて、
ゴムも着けずにアレを突っ込みました。
それでも彼女が腰を浮かして逃げようとするので、両足を肩に抱え上げ、
まんぐり返し?みたいな格好に押さえ付けて力任せに腰を動かしました。
彼女は苦しそうに両手で自分の口を押さえていました。

僕は一瞬、彼女がなぜ自分の口を押さえているのかを考えてしまいました。

僕は一度、彼女の体から離れました。
ぐったりしている彼女を起こし、無理矢理トイレに連れていきました。
そして彼女の体を洗面台に押さえ付けながら、
乱暴にスカートをめくり上げ、立ちバックで夢中で突っ込みました。
彼女は片手で僕の体を必死に押し戻そうとしながらも、
もう片方の手は自分の口を押さえて声を押し殺していました。

僕はとてもいやらしい気持ちでいっぱいになって、もうイキそうでした。
彼女にその事を伝え、
「○△ちゃん(彼女の名前)、アイツにしたのと同じようにして!」と言いました。
その時がきて、僕が「イクよ…イクッ!」と言うと、
彼女はすっと体勢を変え、僕の前にひざまずき、僕のアレを口にくわえました…。

それから僕達は以前にも増して仲が良くなりました。
あの後しばらく、彼女に対して例の友人の猛アタックが続いたので、
周りに二人の仲を公表しました。
皆びっくりしていました。
その出来事についてもそれ以上は二人の間で口にする事もありません。
それと、あんなにいやらしくて激しいHはそれ以来ありませんが、
Hの時、以前と比べて彼女が少し大胆になりました。

王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)
酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが…)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が
『2番が5番のアソコを1分舐める』
見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは
「え?っ!ムリ!ムリ!」と拒否。
しかし酒の勢いと周囲の「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」という後押しに負け、渋々と了承してくれた。
皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。
周りからは、男友達の笑い声ときゃ?きゃ?いう女友達の声が響く。

Mは俺の股関に顔を近づけると、「絶対1分だけだからね」と言ってチンコをそっと口に含んでくれた。
Mの口の中は冷たくて、ネットリした唾液と舌の感触がたまらなく気持ち良かった。
さっきまで騒いでた周りのやつらは馬鹿みたいに盛り上がり、男からは「いいなぁ!」「うらやまし過ぎ!」女友達からは「Mエロ過ぎ?w」「うまいね?!やり慣れてる?」といった声が飛んだ。
Mは笑いながら、チンコを口に含んだまま舌を動かし舐め続けた。
俺は理性がぶっ飛ぶんじゃないかというくらい興奮して、Mの頭を抑えつけてしまった。
奥まで入り過ぎたのか、Mは「んっ!!」と声を出してチンコから口を離した。

口から唾液が糸を引いて、それを拭いながらケホケホとむせるMの表情が凄くエロく感じた。
気持ち良かったなぁ?とさっきまでの感覚に浸ってると、「あと20秒!」との声が。
Mは「はいはい」と溜め息まじりに言い、諦めの表情で再びチンコを舐め始めてくれた。
皆の20から1までのカウントダウンが始まりうざかったけど、とにかくMの口の中は気持ち良かった。
1分たって、Mはパッと口を離して、俺も渋々とチンコをなおした。
おしぼりで口を拭いてたMに友達が「普通にフェラしてたな、M。軽く舐めるだけかと思ってたのに」と言って、また顔を真っ赤にするMに、正直ちょっと惚れそうだったw

その後、これ以上はマズイと感じたのか、女性陣によりゲームは強制終了された。
男からは当然の大ブーイングだったけど、女が乗ってこないので諦めて普通にカラオケに。
俺はさっきイケなかったからトイレでシコろうと思って、トイレに向かった。
そしたら女友達のAとすれ違って、「さっき気持ち良かった?」と聞かれたから、「サイコーでした!ちょい便所で出してくるわwなんなら手伝ってや」って言ったら、袖を引っ張られて空室に連れてかれた。
キスされて、ズボンからチンコ出され手コキされた。
なんだこの展開はw
と一人で自分にツッコミを入れてたら、「あたし今日かなり酔ってるわぁ?」と言いながらチンコをくわえだしたんで、「どうせならヤラセてよ」って言ったら「彼氏いるから、口だけ?」と言われた。

口ならいいのか?と思いながらも舐めてもらった。
ゲームのノリでやってたMとは違って、しっかりフェラしてくる。
Aはよくいるギャルっぽい顔の女で、馬鹿っぽくてノリがいい。いつも大口開けて笑うタイプのやつが、眉毛をへの字にしてチンコしゃぶる姿を見てると、たまらずに口内に発射した。
笑いながら精液を灰皿に垂れ流すA。

やりたい衝動にかられたけど、廊下を歩く店員と目が合い不審がられたので部屋から出た。
部屋に戻るとS(♂)とK(♀)が消えてて、MとR(♀)も帰ると言い出したので、その日は解散。
Mとは少し気まずかったけど、まぁ酒の力は怖いねっつー話してバイバイした。
人生で一番貴重な体験した日でした。

卒業旅行の王様ゲームで…

高校の時2泊3日の卒業旅行に行った時のことです。
当時、僕には彼女(付き合って1年半くらいで背は低めで体型は細すぎず、太りすぎずで、性格は優しい感じで、胸はCカップです。)
旅行は僕と彼女と女子(B)とBが気になっている男子(C)で行きました。
BとCはお互いを気になっているようですがお互いに告白をせずお互いに待っているような状態でした。
やはり、恋人と二人で旅行というのはお互いの親が納得しないとのことで、Bからの提案で4人でいくことにしました。
もちろん親には友達4人で行くといいました。
旅行先ではお互い彼氏彼女で行動し、いろいろなところ遊び幸せな時間をすごしていました。
そして夜は部屋は4人部屋だったのでトランプをしたりしてすごしていました。
しかし夜が深まるにつれて僕と彼女はベットに入りイチャイチャしながら眠りについて一日が終わりました。
BとCは夜中までずっと楽しく話をしていたようでした。
問題は次の日の夕方から夜中にかけてでした…
前日のように彼女と二人で出掛けホテルに帰ってきたとき、何故か部屋内が険悪な雰囲気が漂っていました。
BとCが喧嘩をして戻ってきたようです。僕と彼女は二人をなんとか元に戻そうと必死でした。
そしてようやく機嫌が戻り、喧嘩のあと仲直りした二人はいつもよりも仲良くなっていました。
僕と彼女は少し呆れたようにその光景をみて笑いました。
そしてBが「王様ゲームでもしようか?」と言い出しました。
普段のBのからはそうとう勇気がいるセリフです。きっとこれをきっかけにCともっと親密になりたかったのでしょう。
僕と彼女にはBとCになにかのきっかけで付き合ってほしいという気持ちがあったので僕達は軽い気持ちで了解しました。
でも今考えるとこれが失敗でした…。
ゲームがはじまりました。はじめのうちはコーラいっきのみなどの軽いお代で時間を経過させました。
のちのち皆テンションがあがってきました。そしてポッキーゲームなどのお代を混ぜながらゲームを続けていきました。
しかし皆王様になっても守りの命令しか出さずにいました。そのため少しずつもりさがってしまいました…。
そこで僕は昔友人にネットで王様を探し、その王様に従うというようなことを聞いた事があったのでそれを皆に提案しました。
すると…皆、期待と不安が混じりながらも賛成しました。
そして持っていっていたノートパソコンで検索。
旅行先で王様ゲームをしていて王様募集という書き込みをしたらすぐに王様を見つけました。
王様の「僕のいうことは絶対に実行すること。途中で絶対にやめないこと。
実行したことを写メで撮影し報告すること」という書き込みがありました。これをみた4人はそれを了解しました。
その後は何故か部屋の構造や着ている洋服や持っているものなどの詳細を報告し、4人の写メと名前(下の名前だけ)を報告しました。
ちなみに彼女はGパンに胸もとが結構あいた服で、BはミニスカートにTシャツでした。
男二人はTシャツにGパンという格好でした。
そして、ゲームが再開されました。これが乱夜のはじまりました…
まず最初の命令はキスでした。それに当たったのは彼女とCでした。
最初は抵抗していたのですが王様の命令は絶対なので二人は恥ずかしがりながらもキスしました。
僕は嫉妬深いのですがさすがに女の子同士なので笑ってみていました。
それを写メし報告とともに次のクジをひく、すると次の命令がだされる、という流れでゲームが展開されていきました。
何回か命令されていくうちについにこのゲームの目的であったBとCへの命令があたりました。
「二人は恋人どうしのように情熱てきなキスをする」というものでした。
二人はものすごく抵抗したのですが、僕と彼女はここぞとばかりに「王様の命令は絶対!」といいました。
二人は観念したようにキスをはじめました。最初はお互い遠慮ぎみだったのですがだんだん…
「ちゅっ……ぴちゃ……」などのキスの音が部屋に響きました。
僕と彼女はつい生唾をのんでしまうぐらい濃厚なものでした。
キスが終わると二人はボーっとしているようでBは目がうるんでいました。
僕と彼女がひやかすと二人は照れたように赤面し、手をつないでいました。
僕はきっとこの二人には告白がいらないのだと思いました。
僕と彼女はもうこの王様ゲームの目的を達成できたのでやめようとしたのですが、BとCが続けたいといいだしました。
二人はテンションが上がりきってしまっているようで、
僕達二人に
「王様がやめるまで、ゲームは続けなきゃいけないんだよ」
「俺らだけがキスしただけで終わらせない」
「王様のいうことは絶対!」などと笑っていってきました。
さっき抵抗していたのにキスをさせてしまった手前、あまり強くいえずゲームを続行することになってしまいました。
それを見越したかのようにここから命令が過激になりました。
次の命令は「1が2の前で前屈みになる。そして2が報告写メを取る。」というものでした。
その時、皆この命令の意味がわからずにいました。
ちなみに1が彼女で2がCでした。そしてその命令を実行しようとしたとき…
彼女が「キャッ…」といいました。僕は彼女に「どうしたの?」と聞いたところ、「胸が…」と小声でいいました。
僕はようやくこの命令の意味がわかりました。
やめさせようとした僕をせいするように、BとCが「王様の命令は絶対!」といい、
彼女も「王様の命令は絶対だから…」といってCの前にいき前屈みになりました。
Cは命令通り写メをとりました。Cもさすがに命令の意味がわかったようで顔を赤くしていました。
そしてそれを王様に報告しました。
嫉妬深い僕は気が狂いそうでした。しかし、まだはじまりにすぎませんでした。
すると王様が「Sちゃん(彼女の名前)の胸綺麗だね。ピンクのブラだね」などと恥ずかしいことが書き込まれ彼女は赤面してしまいました。
そして次々と命令が書き込まれました。
「3が1とディープキス」や「2と4が抱き合う」などの命令でした。さっきほどの過激さがない上に当たったのが僕と彼女だったり、女の子どうしだったので全然普通にやっていました。
そして4人ともドンドンテンションがあがっていき、だれも王様ゲームをやめるというひとはいませんでした。
すると王様から「制服に着替える」という命令がでました。
僕達は卒業旅行できていたので、記念撮影をするために制服を持っていました。(はじめに王様に報告していたので王様もしっていた)
女子二人は部屋にある小部屋みたいなところで(内側から鍵がかかる)着替えてでてきました。
僕は彼女の制服姿が結構好きだったのでドキドキしました。
それを王様に報告したら彼女とBの制服に対し「二人とも可愛いですね」などの書き込みがあり、彼女もBも喜んでいました。
すると次の命令で「女の子二人はM字開脚をする」というものでした。
もうこの時は番号ではありません。しかしテンションが上がりきっていたため誰も不思議に思いませんでした。
僕は彼女がいつも制服の時は紺パンのようなものをはいていたので安心していました。
そして僕とCで「王様の命令は絶対!」といったりしていたのですが、彼女が顔を赤くしてうつ向いています。
Bは僕らの前で命令を実行しました。Bは紺パンをはいていたためあまり恥ずかしがっていませんでした。
そして彼女も命令を実行しました。すると信じられないことにピンクのパンツが丸見えです。
僕はあまりの衝撃的な光景にしばらくドキドキしてみてしまいました。
彼女はパンツを見せている間顔を真っ赤にしてうつむいています。
しかしよく考えてみると、彼女のパンツをCにも見られているという事実でした。
ぼくはドキドキした気持ちとショックな気持ちでいっぱいでした。これを写メをとって報告しました。
すると王様が「可愛いパンツだね。ピンクでエッチだね」などと書き込みました。
彼女は恥ずかしそうにしていました。普段はおとなしめのBとCは完全に興奮していて、やめようにもやめられません。
Bには王様から「ブレザーを脱ぐ」や「Yシャツの胸もとを開ける」などの命令がでましたが、恥ずかしがりながらも命令にしたがっています。
しかも「ブラ姿もみせる」という命令にもBは興奮しているせいか大胆にも実行します。
Bは薄い水色のブラでした。胸は彼女と同じくらいで形は綺麗でした。その姿を見て完全にCも興奮しています。
僕は不安な気持ちになりながらも、彼女の先ほどの開脚姿を見て少し興奮気味で、彼女も羞恥心からかドキドキしている様子です。
すると王様が彼女とCに「小部屋に行き10分間二人きり。その間は何をしても文句なし。
そして中キスの写メと胸もとを舐めるを写メで報告。」という命令がでました。
しかも彼女の方は手をネクタイで動けない状態でとのこと。
彼女は不安そうでしたが、Cは興奮していて彼女を引いて小部屋に入ってしまいました。
僕とBは残された部屋で、本当にするのかな?などと話していました。しかし、彼女とCならなにもないと僕は思っていました。
しかししばらくすると…中が騒がしくなりBと聞き耳を立てていると、
彼女の
「ヤダッ……ヤメテ……」という声。僕は中に入ろうとすると内側から鍵がかかっていて入れません。
外から彼女に「何されてんだ!?」と聞くと彼女は「何にもされてないから安心して」との声。
きっと彼女は僕が心配しないように言ってくれたのだと思う。
僕は少し冷静になりまた聞き耳を立てていると…
「んっっ…」「はぁっ…あっ…」「ぴちゃっ…」などという音が聞こえてきました。
すると10分がたつと彼女とCがでてきました。
僕はなにかあったかを問いただそうとしましたが、彼女が先ほど必死に耐えていたのを思いなにも聞きませんでした。
しかし、報告の写メを見ておかしくなりそうでした。
そこにはキスの写メや彼女の服がはだけたものなどがありました。しかも胸もとを舐める写メも…。Cは命令を実行したのです。
彼女は半ベソで「ゴメン…」といいCも「命令だったから…」といい、僕は放心状態でしかたないといいました。
次の命令は僕とBが同じことをするということでした。
しかし僕はできませんでした。そこからは王様は僕とBに対しての罰のような命令を次々とだされました。
彼女とCに対して、
「二人の前でキスをする」や「抱き合う」や「首筋を舐める」など。
そして段々過激になりました。
ついに「乳首を舐める」という命令がでました。しかし、Cは罰を受けたくないという一心で。
彼女もネクタイで後ろ手にされてるためにあまり抵抗しません。
Cは彼女に「ゴメン。罰を受けたくないんだ…」といって彼女の胸もとをはだけさせました。
彼女のピンクのブラが見え、それをCが上へずらし、彼女の乳首が見えました。
彼女の乳首はピンク色で綺麗な胸をしています。僕やCだけならまだしも、Bまでも生唾を飲みました。
そしてCが舐めだしました。
「ぴちゃっ……ぴちゃぴちゃ…」Cは興奮しながらも、きっと理性によって少し遠慮気味に乳首を舐めています…
すると彼女が「あっっ…」「くぅ…っ」「いゃっ…あっ」などとあえぎ声にも聞こえるような声を出しています。
しかも彼女の乳首はピンっととがってきていました。
彼女は涙目になりながらも必死に耐えています。声は漏れるものの、極力出さないようにしています。
しかし王様の命令はとまりません。「声は絶対に我慢しないこと」や「舐めるのを激しくする」などと命令されました。
Cは彼女の声に興奮したのと王様の命令があとをししたようでとCの舐めるのが激しくなるにつれ、
彼女も「あぁぁぁ…っ」「くぅ…そんなに…ダメェ…っ」などと声をあげています。
Cは彼女の胸を揉みながら乳首を舐めています。彼女は顔を伏せだいぶ感じてきてしまっているようです。
Bと俺にも同じような命令がでていますが、全く実行しませんでした。
僕たちからの報告がないので王様は怒っているようでしたが、彼女たちの方はドンドン写メで報告しています。
写メはCがとっています。
Cは器用に自分で彼女の胸を舐めているところをとったり、彼女の真っ赤な顔をとったりしています。
これに気をよくした王様は「Sちゃん乳首ピンクだね。ピンッてとがってる」とか「顔を真っ赤にしてめちゃめちゃ感じてるね。エッチな顔してる」などと書き込まれています。
彼女もその書き込みを見てますます顔を真っ赤にします。僕もBもその異様な光景に嫉妬を通り越し興奮気味です。
しかし、Cはもう興奮しきっていて止まらない状態です。
それに拍車をかけるように彼女とCに対して
「お互いにイカせるまで愛撫をする」
という命令がでました。
さすがにこれには俺は必死にCにやめるようにいいましたが、Cは夢中になっています。
僕がCを追い払おうとすると彼女を強引にひっぱり先ほどの小部屋に連れこみ中から鍵がかけられてしまいました。
さすがにこれはまずいと思い必死にドアを壊そうとしましたがこわれません…
すると中から彼女のあえぎ声が聞こえました…
「ふぅ…っいゃ…んぅぅ……ぁ……」
「ヤメッ……て…あぁっ…お願…い」
などと聞こえてきます。僕はおかしくなりそうでした。しかし、止めることなどできません。
その時Bが「中の様子、ここから見える…」といって横にあるガラス張りのような場所を見つけました。
そこは中からはまったく見えず、外からしか見えないようです。
そこから中をみると凄い光景が広がっていました。
彼女は後ろ手にされたままでブレザーとシャツを開かれ、ブラは上へずらされ、両胸が出た状態で壁際で胸を揉まれながら乳首を舐められています。
彼女はというとその異様なシチュエーションに興奮して完全に感じてしまっているようです。
僕はとてもショックを受けていましたが、その様子を見続けました。
「ピチャ…ピチャ…ぴちゅ……」
「あぁっ…そこ…ダメェ…い…いゃぁ…」
「ぴちゃ…ぴちゃ…」
「あぁぁ…ぁ…」小部屋の声は僕やBにもしっかり聞こえてきます。
Cはしばらく胸への愛撫を続け、彼女は完全に目がトローンっとしてしまい感じきっています。
Cは彼女の様子を見ながらスカートに手をのばしました。彼女はまったく抵抗はしません。
するとCは彼女のスカートを少しずつまくりピンク色のパンツがみえました。
Cはパンツ越しに彼女のあそこをいじりだしました。彼女からはもうあえぎ声しか聞こえてきません。
「あぁっ…いゃぁっ…んぅぅ…」
彼女が感じてるのをいいことにCは彼女の唇にキスをしました。ゲーム中には彼女とCがキスすることはなかったです。
彼女もキスにもまったく抵抗することはありませんでした。Bはというとあまりのショックに先ほどから泣き続けているようです。
Cは彼女の胸やアソコを触り続けました。しばらくするとCはついに彼女のパンツを横にずらすと直接触りはじめました。
「くちゅくちゅくちゅくちゅ…」彼女のソコはもうビチョビチョのようでした。
音も聞こえてくるし、見てもわかりました。Cは彼女に何かをささやきながら触り続けます。
そして彼女のその姿を写メで撮影しています。ガラス張りに耳を当てるとささやき声も聞こえてきました。
「凄く感じて色っぽいね…ここもびちょびちょ…」
「乳首もピンクでかわいい…」
「王様の命令だからお互いイカせよう」などといっています。
「いゃぁっっ…ダメ……あぁ……」
彼女は今までより断然大きな声をだし感じています。
するとCは彼女のアソコに指をいれました。
すると彼女が「あぁぁぁぁぁぁ…」と大きな声をだしました。
Cは激しく出し入れを繰り返します。
「くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…」
すると彼女は
「そんな……ぁ…ぁ…激しっ…」
「も…う、だ、め…いっちゃう…っっ…」と言って体をビクビクさせていってしまいました。僕との時にもこんなに早くいったことはなかったので悲しい気持ちになりました。
するとCはズボンからペニスを出し、彼女に
「次は僕をイカせてね。王様の命令だからさ。」といいました。
彼女はイカされた余韻でボーッとしています。するとCは彼女の前にたち口にペニスをあてました。すると彼女はそれを舌で舐めだしました。
そして口に含み上下に動かしだしました。
Cは気持ちいいなどといっています。
彼女の上下運動で興奮していたCは本当に短い時間で「イク…っ」といい彼女の口からペニスを出し大量の精子を床にだしました。
僕はあまりにショックを受けてもうこれ以上のことを彼女がされてるのを見たくないので放心状態でいました。
するとすぐ小部屋の鍵が開き、二人がでてきました。するとCが
「命令の内容は終わったから。」といいパソコンにむかい王様に報告をはじめました。その報告の写メを見ると物凄い画像でした。
彼女の胸やアソコの写メや彼女がイカされてしまう時のムービーそして彼女がCのものをくわえている写メやCの出した精子の写メなどでした。
僕は彼女の方を見ましたが彼女は僕にあわせる顔がないようでうつむいています。
しばらくすると王様からの書き込みがあり、「Sちゃんめちゃめちゃ感じて色っぽいね。乳首もCにされてビンビンに立っててイヤらしいね」
「Sちゃんのアソコびちょびちょじゃん。そんなに気持ち良かったの?」
「うわ…ムービーみたけどめちゃめちゃにされてイカされてるね」などでした。
あと「SちゃんがCのフェラしてヤらしー」などがありました。
そして王様は最後の命令をするとのことでした。
(すいません…長くなってしまいました…続きます)

初めてハードな王様ゲームをした話

生まれて初めてハードな王様ゲームをした話
大学のサークルのメンバーで温泉に行く事になった
俺がいたサークルバスケのサークル
当日になって温泉に出発した
温泉では一泊の予定
現地に着くまではみんなでワイワイ楽しかった
温泉がある場所の近くにバスケットコートもあるから先輩達の代から愛用してる
無事に着いてコートに集合して2時間ほどバスケ
話にあんまり関係ないから余計な事は飛ばします

バスケが終わって汗をかいたから温泉に
先輩の代から使ってる場所だから混浴とかじゃなくて普通の温泉
女湯を覗けるスポットもあるわけじゃない
そんないいことばかりじゃない
温泉に入ってるときは女の中で誰が可愛いか話したりしてた
サークル内で付き合ってるカップルも一組いたから
そいつは「俺の彼女が一番に決まってんだろ」と惚気てた
実際可愛いから否定しなかった
温泉から戻って宴会場に集合
女達も少し遅れて宴会場に到着
普通に騒ぎながら飯食べて後は自由行動

また温泉入りに行った奴もいるし部屋に戻って一休みする奴らもいた
夜遅くなったし一回集まって次の日の予定を言ってから就寝
けど部長が最後に「余計な事はしていいからばれないようにする事」と言った
もちろんそのまま就寝はしない
俺の部屋は部長と俺ともう二人
だけど和室って部屋大きいからまだ人数入りそう
暇な奴ら呼んで話すかってことになって他の部屋を周り人を集めた

集まったのを合わせると
俺 身長小さいのにバスケやってた 一応レギュラーだった(当時3年)
部長 K1のレイセフォーに似てる顔の濃い奴(3年)
光一 キンキの堂本光一を崩したような奴 2年の女と付き合ってる(3年)
太郎 山本太郎がメガネかけたような奴(3年)
デブ ごく先に出てた金髪の丸い奴に似てる(2年)
鼻炎 慢性鼻炎だけどいい奴 細い(2年)
グラサン 帽子とグラサンをかけてて髭生やしてるごっついやつ(1年)
農家 実家が農家らしくて野菜くれる いい体してるけど気が弱い(1年)
他の男は別でグループ作って遊んだり寝たりしてた

あと女
女部長 女バスの部長 身長高いし運動神経もいい ノリもいい よく言えば柴崎コウ(3年)
静ちゃん 南海のあの子を少し小さくした感じ でも大人しい(3年)
なつみ 安部なつみみたいの 彼氏あり(2年)
ジャイ 体がでかいごっつい女 何故か彼氏あり(2年)
りん 後で知ったけどAV女優の青木りんってのに似てる 胸もでかい(1年)
寺女 光一の彼女 似てるのが思いつかないけど可愛い 実家が寺(1年)
体育 体育会系の声でかい女 スピードの後ろで踊ってた子に似てる(1年)
ハチ 今映画やってるNANA2のハチの役の子に似てる H2にも出てた(1年)
集まったのはこれだけ。
その年は1年が豊作で可愛いのが多かった
2年と3年は平均なのが多かったので嬉しかった

布団を4つ繋げてその上で輪になって話した
ここで部長が「さっき温泉でな誰が可愛いか話してたら光一が自信満々で寺女って言ってたぜ」と告白
みんながからかう中で体育が「他の先輩とかは誰が可愛いって答えたんですか?」と質問
こういう恋愛の話になると女って食いつくの早い
どうにかごまかして俺が「そういやグラサンはごっつい格好のわりに沈々小さいよな」と話を変える
グラサンは「ひどいっすよ」「そんなことないっすよ」「本気ならすげーっす」と慌ててた
なつみが「言っただけじゃわからないから脱げ脱げ」と大はしゃぎ
グラサンは「俺だけ脱ぐんじゃ割りに合わないっすよ!先輩も脱いだらいいっすよ」と抵抗
そこで部長が提案「じゃあ軽く王様ゲームでもするか?命令は絶対だし」
「えーやったことないー」とか「負けたら恥ずかしいじゃん」とか最初は否定的な意見が多かった
けど太郎がしきりに「勝ちゃーいい」を繰り返して説得
光一と寺女のカップルは「俺ら付き合ってるんで王様の条件が限界超えたら降りるよ」で参加
部長が「大丈夫だ軽く軽く」と言いゲーム開始

クジはバスケのスコア票の数字を切り抜いて入れ物は農家が持ってた小さいバッグ
簡単に準備ができたから最初に引いた
最初の王様は女部長
デブとグラサンがとにかくやかましくて「女王様ご命令を?」とか言ってた
女部長の命令「部長と902がキス!」
部長初めてだったからルールわかってなかった
相手指定したらクジ引いた意味無い
ルールを説明してもう一回命令「○番が○番にデコピン」
ジャイが太郎に「失礼しますね先輩」と言いながらデコピン
凄い音がして太郎が苦しんでた
こんな調子でどうでもいいお遊びの命令が続く
俺も王様ゲームはお遊びの命令でしかしたことなかったからいいと思ってた

でもなつみが王様になったときに「こんなんじゃグラサンの見れないね?」と言い出した
「そんなにグラサンのが見たいかエロ女」と言うと「小さいってどのくらいか知りたいし」と答えた
なつみが「だからちょっとハードルあげるよ」と伝えて「○番と○番がキス」
光一と女部長だった
彼女の寺女が嫌だったらやめると光一が彼女に聞いたら「光一がいいなら…」
長い付き合いの俺ら3年は知ってるけど光一はかなり変態
彼女にどんなことがあっても自分からゲームを降りる奴じゃないのは知ってた
よく寺女と何をしただとか羽目鳥をギリギリの範囲で見せてくれたりしてた
女部長が「ちょっとまじ?まじで?」と光一を見ながら慌ててたけど容赦なくキスした
部長が目を思いっきりあけてたから「部長ガン見しすぎ」と言ったら光一が口を離した
光一が寺女に「ごめんなー」って言ったけど「ゲームだから」と笑う寺女
だいぶ光一に開発されてるみたいだし許せるのかもしれない
ここからはキスは普通にルールに入った

あんまり乗り気じゃなかったっぽい鼻炎とりんとハチも軽くだけどキスは他の奴らとしてた
ちょっと人数多かったから把握しきれないかもしれないけど
更に光一は彼女に気を使ってたはずだけど王様になったら壊れた
「○番!○番の胸を生で揉んじゃって!」
ハチとりんは「え?そういう命令やめましょうよ?キスが限界ですよ?」と抵抗
部長が「だからな?王様になりゃ問題ねえんだよ」と反論
太郎も「それにどうしても嫌だったら強制はしないからさ当たり前じゃん」と説得
太郎の言葉が聞いたみたいで大人しくなる二人
それで当たったのは俺と寺女
ノリノリの光一は「寺女ちゃん脱ぎ脱ぎしましょうね?」と自分の彼女の上半身を脱がしてく
寺女は光一の言う事に逆らえなかったみたいであっさり脱がされた
けどすぐに服と入れ替わりで布団をかけられた

デブとグラサンが「まじで?まじで?」と騒いで興奮してた
俺も王様ゲームで服を脱がせるなんてしたことなかったから興奮してた
光一が「流石に彼女の裸は見せれねえよ」「902布団の中に手入れて揉んで」と指示
言われたように寺女の後ろに回って首の横から両手を入れた
胸に手が触れたときに寺女の体が揺れた
そのまま胸をつかんで揉んだ
寺女の乳首はもう立ってた
ここで部長が「じゃあ902は次の命令までそのままな?」と言ってゲーム再開
俺と寺女は次のゲームで残ったクジを引いた
王様はグラサンで命令は「○番は今好きな人の名前を言いながら○番にキス」
こういう言葉入れるのはかなり恥ずかしい
当たったのはりんと太郎

りんは恥ずかしがってたけど寺女が「りんちゃん早くしてくれないと902先輩にずっと揉まれたまま?」
俺と寺女に当たるまでこのままだから俺はずっと揉んでた
たまに寺女が「んっ…」って小さい声で言ってたのは俺にしか聞こえてなかったはず
りんは太郎の前に座って「好きです」と言いながら太郎にキス
りんが好きなのは太郎だったらしい
みんなが「まじで?太郎先輩なの?」「りんそうなの??」と質問攻め
光一が「おいおいカップル成立しちゃったよ」と大喜び
太郎も彼女いなかったからその場で「りんちゃん付き合うか!」の言葉にりん半泣き
でも笑いながら「こういう始まりだと思わなかった?」って言ってた
これで太郎が「わりいけど彼女に王様ゲームさせるのも気が引けるからリタイヤするわ」とりんと二人で退場
この流れで「彼氏いるから私もパスしますね?」とジャイ退場
ついでに理由を言わないで体育退場
なつみは「彼氏にばれなきゃいいっしょ」とそのままいた

ここで流れに乗って鼻炎が「俺もさっき彼女できたばっかなんで抜けます」と爆弾発言
他の部屋にいる2年とここに来る前に付き合うことになったみたい
みんなで祝福して鼻炎撤退
多分勢いに乗ろうとしたんだろうけど農家が「ハチさん付き合ってください」と告白
ハチは「ここで言うかな??ごめんね?」
農家は居辛くなって退場
残ったのは
俺・部長・光一・デブ・グラサン・女部長・静ちゃん・なつみ・寺女・はち
この流れで俺は寺女の胸揉みやめてた
最後に乳首をグリグリしたときに寺女がビクビクしてた
少ししらけたから冷蔵庫から酒を出した
30分くらい今できたカップルのこととかを雑談して酒が回って来た頃再開

部長が念を押す「王様になれば問題ないからアレだけどちょっと過激にするか」
光一が賛成して「そのかわり電気暗くするよ 本当に嫌だったら遠慮なく言って」
女達は普通に了解してくれた
なつみが一番ノリノリで「絶対にグラサンの小さいの見る!」って張り切ってた
電気は全部消さないで小さい電球だけ付けておいた
ゲーム再開
王様は静ちゃんで命令は「○番の両サイドの人が○番に抱きつく」
再開したときに輪になって並び順を男女交互にじゃんけんで決めた
グラサン・静ちゃん・光一・なつみ・俺・はち・デブ・寺女・部長・女部長の順番
抱き疲れるのが部長で抱きつくのが女部長と寺女
薄暗かったけど両サイドから抱きつかれて部長は幸せだったらしい
次の王様はなつみで命令が「暗いから平気でしょ?○番の人下半身脱いで」

グラサンが「絶対なつみさん俺狙ってるよ?902先輩助けて」と言ってたけど「諦めろ」と言っておいた
番号が当たったのはグラサンじゃなくてデブ
「暗いから大丈夫」とみんなに説得されて結局脱いですぐ座った
なつみが「隠すなよ?見えないじゃん」と大はしゃぎ
次の王様はハチで命令が「○番の人裸になって下さい布団被っていいから」
キャーキャー言う女達
番号を見たら俺じゃなかった
当たったのは部長なんだけど躊躇い無く全裸になった
しかも布団は被らないで座るから女達更にハイテンション
光一が「部長少しは隠せよ」「正面から見てる俺の気持ちを考えろ」とか言ってた
次の王様がデブで命令が「下半身がいいなら上半身もOKってことで○番脱いで」
当たったのが静ちゃん

布団を被ってもぞもぞ脱ぎだした
ブラジャーが布団から出てきたから上半身全部脱いだみたい
次の王様は「○番が右側の人を全部脱がす」
当たったのは光一で光一の右側は静ちゃん
王様自爆
静ちゃんは「え?こんなのあり?」と言ってたけどチャッチャと光一に脱がされた
これで静ちゃんと部長が全裸でデブが下半身裸と寺女が上半身裸
次の王様は俺で命令は「脱がすだけだとつまらなくね?だから○番は○番を全裸にした上胸揉んで」
部長が女部長にだったから部長脱がし始める
女部長が「人に脱がされるの恥ずかしいってちょっとちょっと」と抵抗してたけど脱がされた
もちろん上に布団被った
けど部長に「はい揉むよ?」と言われたと同時に布団を剥がされた

「ちょっと!まじで?」と騒いでたけど部長は両手を押さえつけて揉んだ
余りにも女部長が騒ぐから部長が乳首摘みながらキスした
抵抗しなくなって女部長大人しくなった
俺が「はいストップ」と言ったのでやめ
女部長に布団かぶせた
次の王様はまたなつみだった
命令は「ここまできたらいくとこまでいってもよくない?○番は○番のを舐めて」
グラサンが「いや俺はいいけど先輩達はいいんすか?」の質問になつみは「私はいいよ」
ハチだけは「最後まではちょっと」と言ってた
グラサンが「まじで?じゃあなつみ先輩やらしてください!」と頼んだけど「ゲームで当たったらね?」で終了
けど当たったのは光一とグラサンだった
グロいから省略

ここで部長がさっきのなつみの話に対して意見を言った
「やるのは構わないけどさ一回だけにしねえ?制限無く続けて乱交になってばれたらこの旅館使わせてもらえなくなるかもしれないし
みんな同意した
部長が続けて「それと今日のこと外部に漏らすなよ?」と忠告
次の王様はハチだったんだけど命令を言う前に「ごめんなさいちょっと事情があるので抜けます」と言った
みんなに「どうしたの?」「なんで?」と理由を聞かれたら「最後までするのは人前じゃ絶対無理だし恥ずかしすぎるから」だった
多分これが普通の意見なんだと思う
結果「ハチは最後までしなくていい」になった
改めて命令で「○番と○番がキス」と控えめなのだった
俺となつみだった
普通にキスしたんだけどなつみが頭を掴んで舌を入れてきた

俺がびっくりしてるとなつみが口を離して「902先輩って小さいから可愛いよね?♪」と言っていた
後輩に馬鹿にされてるのか本当にそう思ってるのか知らないけど身長のことは気にしてない
だから「可愛いとはなんだ先輩に向かって」とだけ言った
またキスされた
なつみの舌が口の中でぐるんぐるん回ってる感じでキスが上手かった
やっと離してくれたら「や?ん可愛い902先輩」と言われて抱きしめられた
おもちゃ扱いされてた
光一が「はいはいお二人さんイチャつくのはゲーム終わってからにして」と言われて開放された
そして光一が寺女と少し話した後ゲーム再開
デブがグラサンの乳首舐めるとかグロいのがいくつかあったけど省略
気づくとハチは横になって寝てた
酒飲みながらだからまともな人は眠かったのかも

ハチに布団をかけてあげたら冷やかされた
女部長が「ハチも寝ちゃったからそろそろ終わる?」と言い出したらグラサンが泣きの二回を頼み込んだ
多分グラサンの狙いはなつみ
あと一応言っておくと静ちゃんは布団被ってたときに光一にちょっかい出されてた
あとで光一に聞いたら「指は入れた」って言ってた
それと部長も女部長にちょっかい出してたらしい
これも後で聞いたけど部長が下半身に布団かけてから女部長に手コキしてもらってたし
部長も女部長のを手マンしてたらしい
泣きの二回の一回目
王様は女部長で命令は「ごめん!○番が○番のを舐める!本当ごめん!」だった
多分流れに合わせたのと本位じゃない人もいるだろうから誤ったんだと思う

寺女がグラサンのを舐めるだった
グラサンが「光一先輩いいんすか?」と聞いたら「いいよな?寺女沈々好きだもんな?」で片付いた
かなり調教されてるみたい寺女
ここでなつみが「やっとグラサンの小さいの見れる?♪」でみんな大爆笑
「そんなに小さくねえっすよ!」と言ってグラサンはズボン降ろした
俺が「おいグラサンどうせならあっちの明るいところでやれ」と窓際にグラサンを移動させた
部屋の中から見ると逆行でグラサンと寺女がシルエットで見えた
光一も「これは美しいアングル!」って言ってた
一応光一の彼女なんだけど気にしてない
なつみがシルエットを見て「大きくは無いよね?」と笑ってた
グラサンが「なつみ先輩だって胸でかくないじゃないっすか!」と反撃
「脱ぐと違いがわかるんだよ?あんたには見せないけど」と笑ってた

寺女が「じゃあいい?」と言ってグラサンのを舐めた
シルエットで見ると舌がエロい
これで終了だと思ったけどそのまま舐め続ける寺女
もう少し言うと寺女は上半身布団被ってて裸だったんだけど
舐め始めて少ししたら布団が下に落ちた
シルエットで寺女の胸がわかるし乳首も立ってた
グラサンが「もういいってもう…」でギブアップ
どうしたかきくと「光一先輩に罪悪感感じちゃってきついっす」って言ってた
絵的にもシルエットでよかったけどグラサンがそう言うなら残念
最後の一回のクジを引くと王様は寺女
命令は「じゃあ最後だからいいんだよね?○番と○番がしちゃう?」
「男同士とか女同士なら相手変えるから」
静ちゃんとデブが当たった

グラサンがなつみと当たらなかったから悔しがってた
でも部長と女部長はいい雰囲気だったし光一と寺女はカップルだったし
これで丁度よかったのかも
でもここで問題が
静ちゃんもデブも「やっぱりするのは…」と拒否しだした
俺の周りの友達なら空気読んで冷めるような事はしないけどサークルのじゃしょうがないかも
でもここまで人のを見ておいて逃げるのはずるい
無理矢理は部長も駄目だと言ったのでこの命令は無しに
ただ参加しないならここにいるのは無しになって二人は退場
デブは下半身脱いでたからズボンはいた
静ちゃんは裸で布団被ってたからそのまま服を着てたけど
上手く動けなかったようで布団がずり落ちた
静ちゃんの全裸が見えた

布団を被りなおして静ちゃんはトイレへ
二人が部屋を出るときに部長が「お前らもこのゲームの事外部に漏らしたらスパルタだからな」と言った
スパルタの意味は「個人的強化訓練で筋トレメニューが通常の5倍になる事」
お前らもと言ったのは先に抜けた奴らにも言ったから
これでグラサンが「じゃあなつみ先輩と俺で!俺で!」とアピール
女部長が「誰と誰かは王様だからね決めるの」と言ってもう一回寺女に番号指定させた
この時に残ってたのは
俺・部長・光一・グラサン・女部長・寺女・なつみ・寝てるけどハチ
当たったのは男同士で部長と俺だったからもう一回
今度は俺とグラサンだった
ここで光一が「なあ?もうお開きにしねえ?」と言い出した
グラサンは残念がってたけど「今度可愛い女紹介してやるから」と俺が言ったら大喜びだった

電気は暗くなったままだったけどそのまま布団を直しだす部長と俺と光一
ハチは酒飲んだからぐっすり寝てた
部屋の隅だったからそのまま寝かせておいた
女部長と寺女は服を着るために部屋についてる風呂の方へ
グラサンが部屋を出ようとしたから部長が他言無用を言った
「わかってます!絶対言わないっすよ!902先輩紹介お願いしますよー」と言って部屋を出てった
これで王様ゲームの話は終わり

文章読みやすく書いたつもりだけどどうだろ?
今横にいる光一に「句読点ねえよ」と言われて初めて気づいた
初めてのハードな王様ゲームで凄い印象に残ってる



魔女との王様ゲーム

簡単に思い出せる魔女との王様ゲーム
実は結婚式ので女紹介してから自慢男とよく会うようになってた
自慢男に会わせた女の紹介で「カラオケやるけどこない?」って誘いがきた
ちなみに自慢男はこの女に告ったけど振られてた
その関係もあって今回は自慢男呼べなかった
あいつ一人で暴走するからいると楽しいんだけど残念
男はこっちで集めていいらしかったから女の人数5人って聞いて人数合わせた
当日になってカラオケ主催の女に電話
待ち合わせ場所に男5人で向かった
待ち合わせ場所に着くと主催の女を発見

でも横にいる女たちがどう見ても普通じゃない
なんていうかケバい
男達全員が微妙そうな顔してたと思う
でも今更やめるのもしらけるから突入した
行ったカラオケは一部屋一部屋が一個の小さい建物になってる所
建築現場とかに一時的に置いてある休憩所みたいに
ここはよく使う場所で監視カメラも無ければいくら騒いでも苦情が無い便利な場所
部屋に入って最初に自己紹介

俺 身長ちいs(ry
晴彦 加藤晴彦みたいな顔の美容師
ワッキー まんま 自分でも似てるって自覚してる
武蔵 格闘家の武蔵みたいなやつだけど体がひょろい
ウッキー ワッキーの弟 メンバー合わせで無理矢理ワッキーにつれてこられた
キュベレイ ガンダムのあれ 色が白いし目があんな形してた
ドム ガンダムのあれ 重心が下にある下半身でかい人
友近 お笑いの女 これを少し崩した感じ
化粧 化粧しすぎで顔が原型留めてなかった 似てる人無し
優子 小倉優子まではいかないけど可愛い方 主催者
これ思ったんだけど他の人外に優子が頼まれた以外考えられない

メンバーがあれなのでカラオケやって帰りたかったんだけどノリで俺の家に
俺の家宴会場になること多いからいいけど
男は全員優子以外興味なかったけど社交辞令で他の人外とも話してた
「未成年は駄目」って言いながら男達は酒を飲みだした
多分女は飲んでないよってことにしといて
ドムだか化粧だかが「王様ゲェェェェェム!」って叫んだのが家に着いて30分位してから
正直勘弁してほしかった
けどやっぱりみんな優子狙いっていう期待もあってOKした
男が俺入れて5人と人外4人に優子だから危険度はかなり高かった
できればやめたかったけどその場の空気読んで参加する事にした
王様ゲームって最初はソフトなのから始まるのが普通だと思ってる
だけど開幕からぶっ飛んだ命令を出したのはキュベレイ

「え?じゃあ○番が○番の太もも舐める?」
質問みたいに語尾を上げたのが印象的だった
結果ワッキーがウッキーの太もも舐めた
「兄貴舌キモイって」って言ってたかな
ここでやっとこのロシアンルーレットに気づいた他の男達
最初に気づいてほしかったけどもう遅いっぽい
次に俺が王様で「○番と○番がキス」
優子と武蔵だった
いきなりの当たりで武蔵ラッキーだったけど優子はチュってキスしただけだった
それでも当たり引いた武蔵は嬉しそう
優子は「へへ?恥ずかしいね♪」って言ってた

だけどこの後は悲惨続き
女同士とか男同士とかはともかく異性で優子以外と当たるのが本当にきつい
10歩譲って友近だけどキュベレイとドムと化粧はやばかった
色々したけど俺が実体験したのはキュベレイに手マンとドムに1分抱きつき
あとは友近とキスしたり化粧に指フェラされた
男同士の方がなんぼか救われた
キモイのは気分悪くなるから省く
優子以外の女同士のディープキスは直視できなかった
ただキモイだけならいいけど空気も読まなかったのがキュベレイ
晴彦の命令で「ちょっと凄いのいくよ?○番が全裸!」の命令で当たったのが優子だったんだけど
キュベレイが「え?優ちゃん可哀想だから私変わりに脱ぐよ?」と言い出して勝手に脱ぎだした
余計な事しないでほしかった
ドムとか「キュベレイやさしい?」って言ってた

この後ワッキーと武蔵が全裸になった
ここで気づいた(もしかしてこの人外やる気満々なんじゃ)
それとウッキーが「俺優子ちゃんに後で告白する」って俺にこっそり言ってきた
やばくなる前に終わろうと思って「時間も遅いしあと3回ね」と回数指定しといた
人外は「え?まじで?」とか言ってたけど実際時間も遅かったから
ラスト3回の最初は王様が武蔵で「○番が○番の胸舐め1分」
化粧の胸を晴彦が舐める
自分で上半身裸になって胸を突き出す化粧
段腹とか見たくなかった
しかも晴彦が舐めだすと「うん…あ…」とか声を出す
キュベレイが横で「化粧気持ちいい?」って質問
「うん…晴彦君上手いね…」と返事をする化粧

ラスト二回目の王様晴彦で命令は「○番のあそこを○番がイクまで舐める」
晴彦絶対やけくそだった
結果は武蔵のを友近が舐める
武蔵はもう裸だったから準備できてて友近は「え?」と笑いながら舐めだした
友近ならまだいいからみんなでガン見
恥ずかしがってたのは武蔵だった
あとで聞いたけど武蔵目を閉じて優子がしてるもんだと想像してたみたい
おかげで5分しないでいった武蔵
友近が顔離すからおもいっきり顔射になった
「気持ちよかった?」って顔を拭きながら友近が武蔵に聞いて「あっしたぁ!」と答えた武蔵

最後のゲームで王様になったのは化粧だったけど命令を言う前に俺に
「そこのソファ借りるのってあり?」と聞いてきた
「ああ、別にいいよ」と答えると出た命令が「○番と○番しちゃおっか?」
青ざめる俺
すぐに「ちょっと待った!両方男だとどうなんだ?」って聞いたけど「するに決まってんじゃん」で片付けられた
人外って考える事も人外
番号を見て結果はウッキーとキュベレイだった
優子が「まじで?人のしてるの見るの初めて?♪」と大喜び
ウッキー告白しようとしてたのにする前から撃沈
最初抵抗したウッキーだけどキュベレイが「私じゃ駄目?」って言って観念したみたい

まじですると思わなかった
でも最近の20前の子ってこういうの多い
ウッキーが入れてからベランダにタバコ吸いに行ったら優子が付いてきた
「どした?」って聞いたらこの王様ゲームが仕組まれた事って話してくれた
彼氏が欲しい人外が王様ゲームして既成事実作って…って予定だったみたい
優子が人外達に「部屋主(俺)は色々お世話になってるからやめて」って頼んでくれてた
ネ申
王様になったときに女は合図をして番号伝えてたみたいだけど
たまにコンタクトが上手くいかなくて俺にも当たったらしい
それと企画者の優子にはなるべく当たらないようにもしてたっぽい
これは勝手に人外がやった行動みたいだけど

その話して部屋に戻った
中でまだやってた
ガン見してる人外
以外にも可愛い声だしてたキュベレイ
ゴム貸したから当然付けてたウッキーが「みんな見てると集中できないから二人にさせて?」と言ってきた
みんなでベランダに行った
これも後で聞いた話だけどベランダに居たときに化粧が晴彦の股間触ってきたんだと
それと友近と武蔵はキスしてたらしい
暗かったからみんな色んなことしてたの気づかなかった
中から「いいよー」って声がしたので入るとぐったりしたキュベレイとゴム外して結んでるウッキーがいた
女達はなんか話してたけど聞こえなかった
これで終了になって解散

これの後日談はウッキーとキュベレイが付き合いだした事
化粧が晴彦に告って撃沈
その晴彦は優子に告って撃沈
ワッキーも優子に告って撃沈
武蔵も優子に告って撃沈
優子に振られた武蔵は友近とよく会ってるらしい
俺はドムに告られたけど断った
今度の土曜日に優子主催の飲み会がまたあるみたいで今メンバー集め中
関係ないけど俺の家から生まれるカップル多い
今まで5組以上あった

以上魔女校の話
他のスレの文章見て文章の書き方直した
読みにくかったら悪い
あと下半身の人
こんな話でごめん
一番思い出しやすかったからつい…

他の話は時間があるときにまとめます
読みにくくないみたいでホッとしてる
俺がいい思いしてないというか半分は男だからどうしても妙な展開も起きるししょうがない
美味しい思いだけの王様ゲームなんてきっとありえない
通常ルールでは
男と当たったり女と当たったり目当ての子と当たったり
飴と鞭があるから面白い
結果俺は千晶と付き合うことになったから美味しかったし
そして次はどれをまとめようか考え中



俺の中学時代の体験談を…5

彩名と初めてひとつになってから数日の間、誰かが(恐らくは俊之が)流した
彩名を略奪したという噂で周りの視線が多少痛い日々を送った
しかし彩名はそんなこと気にしてないようで廊下などで顔を合わせれば俺に嬉しそうにちょっかいを出してきた
千秋も彩名と一緒に俺に絡んできていたので少しホッとしたような、だがなんだか釈然としないような気分だった
そんな中、2年生最大のイベントが近づいてきた

奈良・京都への4泊5日の旅
修学旅行である。

彩名や千秋との間に何もないわけはない
旅行1ヶ月前には既に予感していた

まだかまだかと思っていた修学旅行が彩名と千秋に旅行用の下着の買い物に
付き合わされたりする内にいつのまにか当日になっていた
東京駅に向かうバスでは俺は熟睡していた
奈良へ向かう新幹線では友達と大富豪をやっていた
途中でトイレに向かうと彩名と千秋、麻美がたむろしていた
千秋「あっ○○写真撮ってー!」
そこからは捕まって奈良まで自分の席には帰れなかった
奈良に着いてからの自由行動は駅で解散して5時までに指定のホテルに行くものだった
俺は男友達5人と回っていた
奈良の大仏に圧倒されたり鹿に追っかけられたりととても楽しんだ
ホテルに着いてからは夕飯を食べ、クラスごとの簡単なミーティングがあるだけで各自部屋に行きあとは自由時間だった

俺と相部屋の友達は早々に彼女の所へ行ってしまった
1人取り残された俺はとりあえずシャワーでも浴びてから他の友達の部屋にでも行こうと思った
その時部屋の電話が鳴った
出てみると彩名からの内線電話だった
彩名「何やってんのー??」
俺「シャワーでも浴びようかと」
彩名「マジかー今千秋の部屋からかけてんだけどさー
○○おいでよーシャワーはこっちで浴びな(笑)」
俺「えーマジかよー」
彩名「とにかくおいでよ!」
別に断る理由はないしヒマなので俺は千秋の部屋に向かった

千秋の部屋に着いて呼び鈴を鳴らすと彩名が出迎えてくれた
彩名「いらっしゃーい!」
俺「あれ??千秋は??」
彩名「まぁまぁ、それより○○シャワー浴びたかったんでしょ??
入っちゃいなよーバスタオルここの使っていいからー」
俺「えー悪いからいいよー」
彩名「いいから入った入った!」
そー言って彩名はバスタオルだけ渡して俺を風呂に向かわせた
しょーがないから入っちゃうかと服を脱いで風呂のドアを開けた
千秋「え??…は!?キャーっ!!」俺「うおーっ!?」
中には千秋が風呂に浸かっていた
俺は急いでドアを閉めるとパンツだけ履いて服をひっつかまえて出ていった
彩名「アハハハハっ!!人が入ってることくらい気付けよーっ!!死ぬー!!」
慌てて出てきた俺を見て彩名が爆笑している

彩名「漫画みてーっ!マジ○○ウケるっ最高!」
まんまとやられたと思ったが恥ずかしさで何も言い返せなかった
千秋「金払え○○ー!!」
風呂の方から千秋が叫ぶ
俺「やっぱ来るんじゃなかったークソー」
彩名「ヒー…ウケるまぁそう寂しいこて言わないでよ楽しくしよーよとりあえず服着て」
彩名はまだ笑っている
とりあえず俺は服を着て彩名の乗っかってるベッドと反対のベッドに座った
彩名「あら、嫌われちゃったー??○○は今日は千秋のベッドで寝るのかな??」
俺「てか彩名は違う部屋だろ」
彩名「替わってもらったのーうちの部屋はここだからよろしくー」
また部屋の呼び鈴がなった
来たかな、と言って彩名はドアのとこに小走りで行く

彩名「麻美さんでーす!」
麻美「あぁ○○じゃん好きだねー」
彩名「聞いてー!さっき○○、千秋が風呂入ってるのに開けて覗いたんだぜー」
麻美「マジー!?○○エロっ」
俺「ちょ、待て!彩名、お前が…」
千秋「金払え○○ー!!」
脱衣場からまた千秋が叫ぶ
彩名と麻美は爆笑する
なんだよ、この状況は…と俺は思いながらも俺もおかしくなってきて笑った
夜も更けてきてナチュラルハイになったんだろう
麻美「彩名なんかやることないのー??」
彩名「トランプって気分でもないしなー○○なんか考えろ!」
俺「なんで命令すんだよー」
俺の言葉に麻美が閃いた

麻美「王様ゲーム!!」

彩名「いいねー!麻美天才!」麻美「ヤバい超楽しそうだわ?」
盛り上がる2人に焦る俺
千秋「何??なんかおもしろいことあったん??」
麻美「王様ゲームやろー!」
千秋落ち着いて止めてくれ
男が1人混ざってるんだぞ
千秋「やるやる!マジおもしろそう!」
俺が何を言っても状況は変わりそうになかった
俺は黙って参加することにした
麻美が割り箸でくじを作り上げ早速ゲームは始まった
彩名「マジ!?いきなり王様なんだけど!!」
どーしよっかなーと彩名がニヤニヤする
彩名「とりあえず1と3にキスしてもらうかなー」千秋「いきなりハードすぎ!!」
彩名「この面子ならいいでしょー」
彩名は実に楽しそうだった

1と3は千秋と麻美だった
千秋「マジですんのー??」麻美「口と口!?」
彩名「もち!はいさっさとしちゃって?」
じゃあ…行くよ??と声をかけ合って千秋と麻美がキスをした
キャー!と言って彩名が喜ぶ
俺はテンションは上がっていたがどうリアクションしていいか分からなかった
口を話すと千秋と麻美は顔を見合わせて笑った
ヤバいとかウケるといいながら3人は大盛り上がりだ
早く次行こー!とみんなでくじを引く
麻美「うちだーっ!」
麻美が飛び上がる
麻美「もっかいチュー行くか、チュー!2と3!」
俺と彩名だった

彩名「○○おいで?」
彩名は目を閉じ顔を突き出した。えーっと思って千秋を見たがむしろ煽っている
もういいか、と思って彩名にキスをした。ギャーギャーと麻美と千秋が騒ぐ
軽く触れるくらいで唇を離すと「あん、○○もっと?」
と言って彩名が寄り添ってくる
麻美「こらこら、勝手にエスカレートすんな(笑)次行くよ」
こうして王様ゲームは進んでいった
このあと彩名と千秋がまたキスをし、そのあとは彩名と麻美がディープキス
俺と千秋が抱き合ってキス、千秋が麻美の胸を揉む
など段々とエスカレートしていった
彩名「はい!1が3にキスしながら胸揉んで!」
1は俺だ3はどっちだと思ったら麻美が手を挙げた
彩名「うわー○○と麻美初絡みじゃーん!」麻美「○○かぁ、まぁいっか!優しくしてよね??」
俺は一杯一杯だった

俺「ホントにいいの??」彩名「○○今さらビビんなよー」
麻美「いいからほら」
麻美は俺の手を取って自分の胸を揉ませた
彩名とも千秋とも違う麻美の豊満な胸に俺は固まった
麻美はそんな俺を気にもとめず俺の手を胸に当てたままキスしてきた
彩名「さすが麻美さん大胆?!」
千秋「○○固まってるしー」
麻美は口を話すと、もっと揉んでも良かったのにとニヤリと笑った
俺はおかしくなりそうだった
いや、事実ここから俺はおかしくなった。次の王様は俺だった
彩名「○○かよー!今発情してそうだから変な命令しそう(笑)王様に全員でキスしろとか」
俺は正直何を命令すればいいか決めかねていたので彩名の言葉にとっさにじゃあそれで、と言ってしまった
マジかよー!キャー!と3人が騒ぐ
さすがにまずかったと思ったら彩名の顔がすぐ目の前にあった
彩名「スケベ」千秋「エロ」麻美「変態」
3人が代わる代わるそう言って俺にキスした

彩名「ヤバいねーこのまま今日は3人○○の奴隷にされちゃうかもー」
麻美「じゃあその前に奴隷するー」
何やら会話もおかしくなってきた
次の王様はまた彩名だった
彩名「じゃあ○○狙いで凄いの行っちゃうかな?」
彩名がニヤニヤ俺を見る
彩名「3番がこの場でオナ見せする!!」
千秋「は!?あたし!!?」
千秋が飛び上がった
麻美爆笑俺リアクションできず
彩名「ゴメン千秋!はずした!」
千秋「マジでやんの!?ここで!?」
麻美「まールールはルールだよねー」
話には聞いていたが麻美はかなりドSらしい
千秋「マジで?!?」
千秋は焦りながらもちらちらと俺を見ていた

麻美「じゃあさうちら後ろ向いてるから○○だけに見てもらえば??」
俺「は!?」彩名「いいね!それなら恥ずかしくないじゃん!」
千秋「恥ずいに決まってんじゃんっ!!」
オロオロする千秋。だが少し考えて「二人ともあっち向いて!」と言って服を脱ぎだした
えーっ!マジで!?と俺が言うとうるさい!と千秋に怒鳴られた
千秋「ちゃんと見ててよ!もう!」
ヤケクソになったのか俺に向かって千秋は足を開いてパンツの上から触り始めた
この異常な状況に困惑しながらも俺の興奮は最大限に高められていた
ん…と千秋の声が漏れ始めると彩名と麻美は口を抑えて肩を震わせた
千秋の息が荒くなりパンツの上から触っていた手がパンツの中へと入っていった
くちゅくちゅと音が漏れ千秋の目が潤んでいく
千秋「はぁ…彩名…??ん…まだぁ…??」
彩名「○○にちゃんと見たか聞いて?」
千秋「んっ…○○…ちゃんとあたしの見たぁ…??」
見たからもう大丈夫だよと千秋に声をかけた。千秋は手を止めるとドサッとベッドに横になった

麻美「千秋お疲れ?」彩名「お疲れ?うちも濡れちゃうかと思った?(笑)」
千秋はぐたっとしてあまり反応しなかった
麻美「あーあ千秋こんなにして○○いけないんだー」
麻美が俺の肩に手をかけて顔を近づけてきた
彩名「あれ??○○おっきくなっちゃった??」
彩名がもう一方の肩に頭を乗せてきて言った
しょうがないじゃん!と俺が言うと2人はクスクス笑って俺をベッドに引き倒した
麻美「彩名はい、くじ引いてー」
彩名「はいあ、うち王様でーす」
麻美は自分の数字を彩名に見せた

彩名「じゃあ1と2がエッチしちゃってー」
俺「俺と千秋だって分かってんじゃん!」
麻美「ガタガタ言わない男だろー千秋もしたいよねー??」
千秋はゆっくり体を起こすと俺に抱きついた
彩名「千秋話が早い!」
彩名が手を叩いて喜ぶ。
千秋「○○しよぉ…あたしもう濡れちゃってるからぁ…」
千秋が抱きつきながら耳元で言う
俺の理性が飛んだ
千秋の頭を引き寄せて激しいキスをした
互いの舌を激しく絡ませ体中を愛撫した
彩名と麻美が騒いでいたがもう耳には入っていなかった

俺は千秋の服をゆっくり脱がせた。千秋も俺に身を委ねていた
千秋が下着姿になるとあとの2人は黙ってニヤニヤしていた
○○も…と言って千秋は俺の服を脱がせる
千秋は下着に止まらず俺の服を全部脱がしてしまった
俺の部分が露わになると俺のを初めて見た麻美は身を乗り出して見つめてきた
千秋はゆっくりと俺のをくわえた。優しく舌がものに絡みつく
俺は人に見られている恥ずかしさと興奮で千秋の頭を撫で回して悶えた
千秋も前よりもさらに上手くなっているような気がした
舐めてない箇所がないようにといった感じの丁寧なフェラ
千秋は俺の顔を見上げながら音を立てて奉仕していた

麻美「すごいねー千秋AV女優みたい」彩名「○○気持ちぃ??」
俺はただ頷いた
麻美「あははー○○可愛いー!」
千秋「○○…??もう準備できてる…入れたいよ…」
彩名「だってさー千秋犯しちゃえー!!」
千秋は俺にと跨ってきた
千秋「入れるよ…??」
穴にモノをあてがりゆっくりと中に入れてゆく
千秋「んっ…ん、はぁ…!」
千秋が腰を落とすと根元まですっかり飲み込まれてしまった
千秋の中は熱く脈打つようだった
しばらくそのままの姿勢で千秋は俺に抱きついて何度もキスをした
彩名と麻美はいつのまにか静かになって俺たちを見ていた

俺「千秋…動くよ??」
千秋は頷くと腰を少し浮かせた。俺はゆっくりと腰を突き上げ始めた
千秋「んっ、ぁんっ…っ…」
千秋が唇を噛み締めながら喘ぎ出した
麻美「うちトイレ行ってくる…」
麻美が小さく言って抜けるのを横目で見ながら千秋の秘部を突き続けた
千秋「○○?、気持ちぃよ…あんっ…んぁ…はぁはぁ…」
千秋が肩にしがみついてくる
俺は体を起こして対面座位の形になった
千秋はギュッと俺に抱きつきながら鳴き声をあげていた
彩名を横目で見るとボーっと行為を見ていたが目が合うとハッとして足を開いた
そして笑いながらオナニーをし始めた

千秋「○○…あたしもう起きてらんないょぉ…」
千秋がガクンと首を垂れて来たので横にさせて正常位で交わった
さっきより断然腰を動かしやすくなり千秋の奥まで突き立てた
千秋の喘ぎ声は比べものにならないくらい大きくなり体をよじらせて悶えていた
彩名はいつのまにかパンツを脱ぎ夢中で自分を慰めていた
2人の喘ぎ声が重なり俺はくらくらするほどに興奮した
千秋「ヤバい…イく、ヤバい…イく…んっ!あんっ!」
千秋の体がビクビクと反応してギュッと締まりがキツくなった

千秋がイったと同時に俺にも快感が押し寄せた
千秋から引き抜くとほとんど同時に飛び出したものは千秋の顔まで勢いよく飛んで行った
千秋は動けずにただ寝そべっていると彩名が寄り添ってきた
彩名「こんなに汚しちゃって…悪い子」
彩名は俺を口にほおばってキレイに舐め始めた
う…とつい声が漏れた
一通りキレイにしてくれると彩名はすくっと立ち上がった
彩名「麻美はトイレで何やってんだー??」
トイレの方に忍び足で近付いていくとニヤニヤしながら俺に手招きした
俺はとりあえずパンツだけ履いてトイレの前に行った

彩名とドアに耳を当ててみたがユニットバスで中が結構広いので何も聞こえない
彩名「お、鍵開いてんじゃん」
彩名がそーっとドアを開ける
俺「見えた??」彩名「見えない」
バッと彩名が一気にドアを開けた
麻美「えっ??え??」
麻美は足を開いてトイレに座っていた
彩名「麻美さーん!オナってたー??(笑)」
麻美「え??ちょ…あれ??」
麻美はとにかくテンパって慌ててパンツをズリ上げた
彩名は大爆笑だ
彩名「わざわざ隠れてしなくても?麻美可愛い?!」
麻美「だって…○○の前で出来るわけないじゃん!」

その後は千秋も含め4人で下ネタで話だった
俺は唯一の男なので根掘り葉掘り質問を飛ばされた
麻美「そいえばさー千秋ってまだ2回目にしては入れたとき痛がんないねー」
俺もちょっと思ったことを麻美が聞いた
千秋「そーいう体質なんだよー」彩名「ウソだよ、ウソ」
彩名がニヤニヤして言った
彩名「千秋はペンでオナって膜破っちゃったんだもんねー」
千秋「彩名ーっ!ダメっ…」麻美「マジでぇー!?」
彩名「千秋は小学生んときから○○想ってオナってたからねー慣れてんだよな」
千秋「いいかげんにしろってーっ!」
そんな話をしながら1日目の夜は終わった
もちろん寝るときは散々誘われはしたが自分の部屋に戻った

修学旅行一日目終了です
またその内投下します

支援ありがとうございました
ではでは

雪の中を(2)

すみません。先ほど中途半端に締めてしまい皆様に多大なご迷惑をお掛けした事をお詫びいたします。
皆様の貴重なお時間を無駄にしたことを深くお詫びいたします。申し訳ありませんでした。
中途半端では申し訳ないので、最後まで責任を持ち投稿させていただきます。
興味のない方はスルーして下さい。
さて、続きですが・・・
僕は彼女との電話が終わりゆっくり眠れると安心して熟睡していたときのこと(電話を切ったのは8時頃)
突然部屋の鍵がガチャっと閉まりました。
!!!!???僕は何が起きたのかと頭が混乱しました。
ここで整理。
1・昨日は部屋の鍵を閉め忘れていました。
2・彼女は合鍵を持っています。
3・僕の借りていた部屋は学生だったのでもちろん1R。扉を開けるとすぐにベッド。
もちろん僕らは丸見え
と、まあ以上の感じなのですが、一番まずいのは3番と判断し、運良く鍵が開いていたので彼女が一旦閉めた鍵をまた開けようともたついている間にパンツ姿のまま外にでました。
そこには彼女が心配そうな顔で立っており、突然僕が出てきたことでかなりびっくりしていました。
僕もかなりテンパッていたので
僕「ど、どうしたの?」とあきらかに挙動不振な感じで対応しました。
彼女はどうやら僕がかなり調子が悪そうなので心配になってわざわざ歩いてきたようです。
ちなみに、僕の部屋までは駅から徒歩で約20分ぐらいかかるところにあり近くには河川敷もあります。
しかも、外は雪が降っていたらしく彼女の肩には少し雪がかかっていました。
彼女「あーもう外雪でここまで来るのすごい大変だったよー!風邪大丈夫?ってかなんでパンツ??」
僕「あー昨日実は友達が泊まってさー今居るんだよねー」
テンパっている僕はもうメチャクチャです。
彼女はここでピンときたらしくさっきまでの恋人に逢えて喜んでいる素敵な笑顔から一切
慈悲のない無表情へと顔を変え、僕に
彼女「へー友達きてるんだー男?」
と、聞いてきました。
もう余裕のない僕は首を素直に横に振ります。ブンブン
それをみて
彼女「女?」
もう本当に余裕のない僕は首を縦に振ります。うんうん
数十秒間の沈黙・・・・・・
次第に彼女の目に涙が・・・
!!!!突然彼女が切れだします。
「なんでこんな人を好きになったのか自分にムカつく!!」
と、いってコンビニの袋を投げつけてきました。
僕の顔に当たりましたが一応我慢しました。
袋の中の物が散らばり、中からは恐らく僕のために買ってきてくれたのでしょう
ポカリやおにぎりなどがありました。
彼女「とりあえず相手と話がしたい!!」
僕「それはちょっ・・」
と、僕が言い終わる前に中に入りました。
!!!!僕はもう正常な考えが出来なくなるほどパニックになり、その場の現実が見えなくなってしまいその場から逃げ出しました。
そう裸足でそしてパンツ姿で雪の中に身を投げ出したのです。
僕は走りました。裸足で雪の中を!!
幸いにも駅からだいぶ離れていることと、時刻もおよそ9時半くらいであることから、誰にも見つからずに近くの公園にたどり着きました。
僕は公園のトイレの中で約一時間くらい寒さに耐え忍んでいました。
次第に冷静さを取り戻した僕は、事の重大さに気付き、もう正直に話して彼女に謝ろうと思い、部屋に戻りました。かなりドキドキしていましたが・・・
部屋に戻るとそこには彼女どころか誰もいなく、正直僕はホッとしました。
とりあえず浮気相手と思われる相手に電話をしてみました。
するとその子は「昨日ごめんねー、私が送って行ったんだけど○○君何もしてくれなかったからさー、悔しくて隣で寝てみました。裸でね」
おいっ!!!って彼女はどうしたのか聞いたところ、その事実を話したらなんと!!納得したらしいです。まあバイトの子も必死で謝ったみたいです。裸で・・・
ちなみにその子はあんまりかわいくないです。
周りのバイトの奴等が応援していたみたいです。(俺に彼女がいたのは知らなかったみたです。まあ、僕も王様ゲームでDキスはしてたので結局一緒ですけどね)
どうりで俺一人飲まされていたんですよ。策略だったんですね。
その話しを聞いて僕は有頂天ですよ。(本当に単純な馬鹿ですよね)
速攻で彼女に電話してとりあえず直接逢って話しをさせてくれと懇願。
彼女、しぶしぶ了承。
学校が終わってから逢う約束を取り付けマックにGO!!
マックに行くと何故か彼女の友達が一緒にいて違和感を感じながらも必死に弁明。
僕「あの子から聞いたと思うけど、俺は何もしてないんだって!!」←馬鹿ですよねー
彼女「えっ!!ホントに?」彼女はここで安堵の表情を浮かべる。今思うとかなりの役者ですね。
チャンス!!そう思った僕は畳み掛ける。
僕「そうそう!!あの子は飲みすぎた俺をただ部屋まで送ってくれたんだよーいい奴じゃん!!」相手の弁護も完璧!!そう思った僕!!
彼女は無言でホットコーヒーを僕にかけて帰りました。
一緒にいた友達もわざわざコーラの蓋を開けて僕にかけて帰りました。
僕は本当にこんな事される人っているんだーと現実逃避していました。
もちろん彼女とはその場で終了です。後の学校生活は散々でした。
ネタっぽいですがホントの話しです。
最後まで読んでくれた人は本当に感謝です。
前作で中途半端になってしまい不快感を与えてしまった方にはこの場をお借りしてお詫び致します。申し訳ありませんでした。



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