萌え体験談

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王様ゲーム

合コンで出会ったJDたちと乱交

悪友に合コンに誘われた。

なんでも相手は出会い系(らしい。
正直出会い系とかやってる女なんて
どうせビッチかブスくらいしかこないだろうと思ったんだが
暇だしエロいことできるかもと思って参加してみた。

◇メンバー
俺男・・・24歳社会人2年目。他の男とは大学時代の友人で全員同い年。
幹事男・・・今回の幹事の男。フツメンだがノリが良い。
イケメン・・・イケメン。モテるがシャイで彼女なし。
M男・・・ブサメン。ドM。

幹事女・・・幹事男のメル友。可もなく不可もなくといったところ。細い。
由里子・・・吉高由里子に似てる。小さい。可愛い。
みれい・・・女性陣の中でダントツ可愛い。
猫子・・・猫に似てる。可愛い。ドS。

金曜の夜の仕事後に待ち合わせ。
最初は全く期待してなかったが意外にも女の子が可愛い・・・
(幹事女以外w)
男たちは完全にみれい狙いだが、吉高好きの俺は由里子を狙うことに。

とりあえず一次会、二次会はエロくないのでさらっと。

一次会は普通に飲み会。
でもノリのいい感じ男がうまいこと日本酒を飲ませて女の子たちもいい感じになってくる。
上手いこと由里子の隣をキープして喋る。
最初おとなしそうな感じだったが実は喋る喋る。
しかも笑顔かわいい・・・惚れたw

二次会でカラオケに移動。ここでM男帰宅(千葉の端っこに住んでるためw)
普通に歌う。由里子が上手い。可愛い。惚れた。

そして時間は12時頃に。
終電大丈夫ー?このあとどうするー?という話になって
普通に解散かなと思っていたところ

猫子が暴走w
「あたし帰りたくなーい!朝まで飲むの!みんなでうちくればいいじゃん!」

ナイス猫子!

俺「由里子も行くよね?」
由里子「んー、あたし帰るね☆また飲もー!」

・・・あっさり断られましたorz
朝からバイトなんだと。

大変残念な気持ちを抑えつつ、残った6人で猫子の家へ。

家に着いた時点で全員かなり泥酔状態。
そして猫子に引き続き幹事女が覚醒。

幹事女「そろそろ王様ゲームでもするぞー!!」

出ましたビッチ。しかしそこに乗らないわけがない!

最初の1つ2つは一気とか軽いものだったわけだが
ポッキー→キス→ディープキスと、どんどん激しくなっていくw
しかし女の子たちがマジでノリがいいww

そして王様になった幹事女からクリティカルな命令。
「あたしとイケメン君が5分間裸で一緒にベッドにはいるー!!!」

それ単純にイケメンとヤリたいd(ry
という野暮な言葉を飲み込み、
若干嫌がるイケメンをみんなでベッドに連行w

他の4人はしばらく静かに酒を飲んでいるが、
ベッドから若干ゴソゴソ音が聞こえるw
こっそり見ると、幹事女がイケメンの股間部分にもぐって何かしてらっしゃるw

もうそこからはなし崩し的に乱交w
とりあえずみれいはマジでスタイルが良くてエロかった。
いままでやった女の子の中で確実に1番。

しかし友達がいる前でヤルのはあまり気分が良いものではないので
今度は二人でゆっくりやりたいw

まさか出会い系でこんな上手くいくことがあるなんてレアケースだとは思いつつ
俺も同じサイトに登録してみたw

運送会社の社員

私は東京の運送会社に総務部付き社内SEをしている33歳の会社員です。
妻は今年で28歳になり某官公庁の受付をしていましたが2年前に結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。
先日、社長の一声で本社の管理部門が企画した焼肉パーティーが開催されました。
パーティーの趣旨は契約社員が多い運転手さん達を私達、正社員の管理部門の人間が接待して、
日頃のストレスを晴らして貰うというものでした。
管理部門に属する社内SEである私は、当然、接待役としてこのパーティーに参加しました。
接待には女子が必要だと管理本部長が言い出しました。総務部長は、会社の女子社員だけでは満足してもらえない
(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考え、
妻帯者の若手社員は妻を応援に出せ、といってきたのです。
私はお世辞にも仕事ができる方ではないので、会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、
なんとか許してもらおうと部長に頼みましたが、許してはもらえませんでした。

私は妻の恵美に会社の行事なので、と出席をたのみました。
素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、人見知りの妻は不安そうな顔をしていました。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
先輩社員などは仕事が忙しく、あまり運転手さんをもっていない私と、元ヤンキーっぽい若い高卒の社員たちで準備を進めました。
若い社員にとっては、今回の焼肉パーティーは面倒な行事の一つでしかなく、「まったく社長もなに余計なこと考えてんだよ。」「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、「SEは普段まともな仕事してねーんだからオメーが準備しろよ!」と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。

定刻近くになると、運転手さんや会社の上層部の皆さんも会場にこられ、
そして私達の妻たちも会場に詰め掛けました。

私の愛する妻も膝丈くらいのクリーム色のワンピースにカーディガンを羽織った服装で会社に到着し、
私は妻を連れて会社の上層部に挨拶をして回りました。
会社の上層部や同僚たちも、私の妻が美人であることにびっくりし見とれているようで、私は妻のおかげでひさしぶりに優越感に浸ることができました。

社長の挨拶で宴は始まりました。
私は、汗だくになり肉や野菜を炭火で焼き、妻も皆さんにビールや焼酎を注いで回りました。
総務部長といえば、普段運転手さんと接していないせいか対応がわからないらしく、卑屈な笑顔で挨拶をしてまわり、
私に対して「オイ、肉が足りないぞ!もっとジャンジャンやかなきゃだめだろ!」と上司をPRしていました。
ほかのテーブルを見回すと、古くからの運転手が多く、年配の方も若い方も紳士的な感じでそれぞれが楽しんでいました。
最初は私の妻に緊張したせいか、みんなおとなしかったのですが、
「いやあ、石川さんにこんな綺麗な奥さんがいたとはな」「オメーもなかなかやるな」だんだん打ち解けてきました。
妻は少し照れながら、「そんなことありません、今後ともよろしくお願いいたします」と言いながら酒を注いでまわりました。
そのうち「奥さんも飲めるんだろ?」「オラ、飲めよ!」などと言われ、少しびっくりして私の顔をみましたが私がうなずいたため、勧められるままに酒を飲んでいました。
宴は進み酒もかなり入り、私のテーブルは私が恐れていた状況になりつつありました。
「アンタの旦那、ホント使えねーんだよな。」「おうおう、毎度分かりませんしか言えねーんじゃない、ギャハハ」・・・
お客さんたちはこぞって妻に私の無能ぶりを自慢するかのように話し出しました。
妻も愛想笑いを浮かべながら、「そうなんですか、すみません。主人をよろしくお願いします」などといいながらも、
皆さんの話を必死にきいていました。
私はいたたまれなくなって、席をしばらくはずし、会場のみなさんにお酒をついで回ったりしていました。
2時間ほどたち、副社長の挨拶で宴は終了しました。

私は自分のテーブルに戻ると、
12人いたメンバーのうちの運転手さん5人が私と妻を入れてカラオケスナックに2次会に行くことになっていました。
私は後片付けもあるので、許してほしいといいましたが、
「お前がいないから、奥さんと約束したんだ。お前は片付けが終わってから来い!」といわれました。
妻は少し不安そうな顔をしながら、「お願い、早く着てね。」と言い残し、彼らと消えていきました。

一時間ほどで片付けを終えて、指定されたカラオケボックスに行ってみると、運転手5人と、
焼肉パーティーの準備を私一人に押し付けた管理本部の若い男が3名おり、妻を合わせて9名で奥のボックス席で盛り上がっていました。
そして、奥の席では妻が着ていたはずのカーディガンを脱ぎ、細い肩紐だけのワンピース姿で肩を抱かれ、
もう一人にはスカートを少し上げられ足を触られているところでした。
私は何故かこの場に出て行くのはマズイと思い。咄嗟に隠れてカウンターの端っこの席にしわりました。
すると、50?60歳くらいのたっぷりと化粧をした醜悪な顔のママらしき女の人に「一人?水割りでいいの?」と
聞かれ、「はい」と答えてしまい、ここから離れらなくなってしまいました。
少しすると、曲がかかり運転手の一人と妻がデュエットを始めました。
その男は20代の中盤で佐々木さんという大柄な男でした。
曲は私の知らないものでしたが、妻は必死に歌っており、佐々木さんは妻をホステス同様の扱いで、
肩を抱いたり、腰を抱いたり、そしてお尻を触ったりとセクハラ三昧です。
妻は顔をしかめながらも、愛想笑いを絶やさず、必死にがんばっているようでした。

何人かの方とデュエットを歌わされながら体を触られて、妻は席に戻りました。
席に戻ると、今度は皆さんに酒を作るように言いつけられ、
遠くの席にグラスを置こうとするたびにふざけてお尻を触られたりスカートをめくられている姿は、
ホステス同然でした。ただし妻の美形がこの場末のスナックには場違いな雰囲気であることを除いては。
お酒を作ったあとは、隣の男に肩を抱かれながら指で首筋や耳に愛撫を受けいているらしく、苦痛のような感じているような表情になっていました。

妻もかなりの量のお酒を飲まされ、隙ができているような感じがしたそのとき、王様ゲームがはじまりました。
男性8人に対して女性は妻1人の王様ゲームです。それを聞いた私は不覚にも勃起してしまい、
更に小さくなってカウンターの影に隠れ、どうしようか困っている間に「王様だーれだ!」「俺ー!」とゲームは始まってしまいました。
最初に王様になった酒井さんがてっきり妻にいやらしいことをするのかと思ったら、
「俺の目を見ながら心を込めて「酒井さん好きです愛しています」と10回言え」と命令しました。
妻もそうかもしれませんが、私も一瞬安心しました。
しかし2度、3度言わされているうちに、なんともいえない嫉妬心と妻を取り上げられたような錯覚に陥っていきました。
そして命令は次々に出され、その内容もエスカレートしていったのです。
「中村さん素敵ですキスしてください」「恵美は主人のような軟弱な男性ではなく佐々木さんのような逞しい方が好きです。」
「堀川さん愛しています、恵美を抱いてください」
「みなさん、恵美を愛人にしてください」
「恵美は皆さんのような逞しい男性に抱かれたいのです。恵美の体をご自由にお使いください」
「主人とは別れます。恵美を皆さんの奴隷にしてください」・・・

ゲームで強要されているとはいえ、そんなことを口にする妻が信じられませんでした。
そしてもう爆発寸前になっている自分も信じられませんでした。

王様ゲーム

過去一度だけやったことあるので書いてみます。
ただ、女の子の裸とか乱交めいた展開とかはないのであしからず・・・。

去年の夏のこと。
大学2年だった俺は、11時ごろ近所に住む大学の友達から誘いを受け、友達のアパートに行ってみた。
行ってみると知り合い男女7人が飲んでた。
女子だけ簡単に紹介すると
A:顔は可愛いく肌は色白。出るとこは出ててむっちり色っぽい体。もてる。というか、1年のとき告白して断られた。大学2年、俺と同じ学科。
B:顔は普通。巨乳でとにかく明るい。大学2年。
C:明るく元気な大学1年生。顔は可愛い。サークルの後輩。
D:残念な見た目。大学2年。性格はよい。

俺も混ざってしばらく飲んでた。
小一時間飲んだころ、男Eが「一回王様ゲームしてみようよ」と提案。
しかし、普段からあんまり羽目を外さないグループで、女子は拒否。
一瞬期待した俺はがっかり。男子4人でしつこく誘ってると
「やりたいなら男子だけでやりなよ、見ててあげるw」とB。「いいねいいね」と盛り上がる女子。
なかばヤケクソで、でももしかしたら途中で女子も参加するかもと淡い期待を抱き、とりあえず男子4人ではじめてみた。

最初はイッキとか暴露話だったが、途中から脱ぎ系の命令が出始めた。
シャツを脱ぐときとかズボンを脱ぐときには、女子も盛り上がってくれた。
で、しばらくすると、男Fがトランクス一枚の状態で脱ぎ命令を食らった。
「えーっ、どうするの??まじで脱ぐの?」と顔を赤らめながらも盛り上がる女子。
俺たちのグループは普段脱いだりすることはないので、俺もどうするんだろうと思った。
するとF、立ち上がって「じゃー脱ぎます!」と宣言し、パンツに手をかけた。
「えー!ウソ、マジで!」「キャーほんとに??」と騒ぐ女子の前でさっとパンツをおろした。ちんぽがこんにちは。
「やだーもうー信じらんない」という女子の黄色い声に興奮。Aを見ると、顔を真っ赤にして笑っててエロかった。
というか、うちの女子もこういうので引かずにキャーキャー騒ぐんだってことにちょっと戸惑いつつ萌えた。

Fが脱いだことで熱気を帯び、ゲーム再開。
次は10秒間のキス命令。誰も得をしないわけで、ただ女子を盛り上げるためだけの命令。当たったのは俺と男E。
男Eは嫌がって女子からぶーぶー言われてたが、この空気を壊したくない俺は無理やりEにキス。女子は喜んでくれた。
このあともキスやら脱ぎやらがあって何回か後に、パンツ一枚の俺に脱ぎ命令が。
俺は当時童貞で女子に裸を見られた経験はゼロ。かなり恥ずかしかったが、今更拒否もできない。意を決して立ち上がった。
Aを見ると、やっぱり顔を赤らめて笑ってる。Aに見られるのか、俺はAの裸を見られないのに、と思うとなんか悔しくて軽く屈辱的な気持ちになった。

Cから「ストリップみたいに脱いでください!」と言われたので、俺は後ろ向きになり、パンツを半分くらい下げて半ケツにしたり、元に戻したりして焦らしてみた。
これが好評だったので今度は前を向いて同様にちんぽが見えるか見えないかのところでなんどか行ったり来たり。
女子が盛り上がってくれたので、ついに人生初脱ぎ。思い切ってパンツを膝まで下ろした。
みんなキャーキャー騒いでくれた。ちんぽを晒す一瞬、体がふわっと浮く感じがして、ちょっとだけ脱ぎたがりの気持ちがわかった。
Aは恥ずかしそうに笑ってた。自分に告白してきた男のちんぽを安全地帯で眺めてどう思ったんだろうとか考えてると興奮した。

このあと男は全員ちんぽを晒し、男同士でキスをし、胸を揉んだりしたわけだが、だんだんネタがマンネリしてきた。
女子を巻き込もうと思った俺たちは、命令だけ女子に考えてもらうことにした。
これには女子も賛成で楽しそう。結局女子用の割り箸くじも作り、王様印をつけた。
女子の命令は、
○番が○番の胸を舐める。
○番が○番のお尻にキス。
○番が○番とベロチュー。
○番と○番がお風呂で洗いっこ。などなど。

俺は男Gとお風呂で洗いっこするはめに。
みんなが見守る中、風呂場でパンツを脱ぎ、ボディーソープをお互いの体に塗りあった(ホモネタすまぬ)。
Bから「大事なところも!」と要望があり、股間も洗い合う。これがやばかった。
女子に裸を見られる興奮とGからの刺激で半勃ちしてしまった。引かれちゃうと思った俺は必死に隠そうとしたが、Cに見つかり指摘される。
幸い引かれることはなく、爆笑されただけですんでよかったが、半勃起まで見られてしまうとはと、鬱半分興奮半分。

このあとも女子からの命令は続いたのだが、Bが王様のとき、
「○番は王様以外の女子にお尻を揉まれる」というのが出た。ついに女子巻き込みに成功、Bナイス!
B以外の女子からは当然ブーイングが起こったが、男子全員がBを援護。しぶしぶ納得する女子3人。
男Eがケツを出して寝転び、女子三人が同時にEのケツを揉む。Aが別の男の体に触るのはいい気がしないが、それでも男のケツを触ってる姿に興奮してしまった。鬱勃起。

次の王様はD。Dは仕返しとばかりに「○番は王様以外の女子に乳首を舐められる」
○番は男G。これも鬱勃起。髪を書き上げながら男の乳首を舐める姿はエロかった。
このあと、女子たちは王様以外の女子シリーズを封印する協定を結んだようで、
しばらくは男子が男子にシリーズが続く。まあ、そうするとだんだん盛り上がりに欠けてきて、
ちょうど時間も時間だったので、最後の一回をやっておしまいにしようとなった。

男子は最後くらいは女子も入って普通の王様ゲームをしようと懇願したが、これは受け入れられず。
ただ、王様以外の女子シリーズの復活だけは約束してもらった。
男子最後のくじ引きが済み、女子のくじ引きへ。王様はB。この時点でAに何かしてもらえる可能性があるので喜ぶ俺。
B「じゃーぁー、3番がー・・・」
きた!俺3番!全身の血が頭に上る感覚があった。
「女子全員にー大事なところを指でツンツンされる!」

おおおーっとどよめく男子、「ええーっ、やだー!!」と叫ぶ女子。
男Gの「3番は?!」の声に俺「はいっ!!」
「やだ!絶対やだ!」と叫ぶ女子。Bと男たち「だめー!王様の命令は絶対!」
とここでD、「ちょっと待って!」
なんかめんどいこと言い出すんではなかろうかとドキドキな俺。お前には別にやってもらわなくてもいいんだよと毒づく(Dごめん)。
するとD「さっき、王様以外のって言ってなかったからBもやるんだよね!?」と。
みんな「あっ」と気づき、そうだそうだの大合唱。

B慌てて撤回しようとしたり命令を反故にしようとしたりするが男子から「王様の命令は、、、絶対」と諭され、しぶしぶあきらめる。
それで「Bもやるんなら」ってムードが生まれて、女子たちも納得。結果的にDナイス。毒づいてゴメン。
というわけで俺、空気が変わらないうちにと立ち上がり、パンツに手をかけてスタンバイ。周りに膝立ちで集まる女子4人。
女子との間隔は数十センチ。パンツを勢いよく下ろすと半立ちのちんぽがポロン。うわー「Aにこんなに間近で見られてる」と思うと7分立ちくらいになった気がした。
「じゃーせーので触ろうよ」とD。「ツンツンでいいんだよね?」とA。

「ちゃんと見てるからな、触ってないやつは握らせるからなw」と男F。
「せーの」という掛け声と同時に4本の指が俺のちんぽへ。出来るだけAの指と顔に神経を集中。
ヒンヤリとした4つの感触。全員カリより下の棒の部分だったが、Aはカリ寄りの部分をツンツンしてくれた。
Aの顔はほんのりピンク色でエロかった。触り終わったあと上目遣いのAとちょっと目が合ったが恥ずかしくて俺のほうから逸らしてしまった。

このあと女子たちは緊張の糸が切れたようできゃーきゃー大騒ぎ。「触っちゃったよーw」とか「なんで私らこんなことしてんのーw」とか聞こえてきた。
しばらくぼーっとしてしまってちんぽ出したまま突っ立ってるとAに「パンツはきなよw」と言われて、慌ててパンツはいた。
これでお開き。「面白かったけどもう絶対にしない」というのが女子たちの感想でした。

王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)

酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが…)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が

『2番が5番のアソコを1分舐める』
見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは
「え?っ!ムリ!ムリ!」と拒否。

しかし酒の勢いと周囲の「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」という後押しに負け、渋々と了承してくれた。

皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。

周りからは、男友達の笑い声ときゃ?きゃ?いう女友達の声が響く。

Mは俺の股関に顔を近づけると、「絶対1分だけだからね」と言ってチンコをそっと口に含んでくれた。
Mの口の中は冷たくて、ネットリした唾液と舌の感触がたまらなく気持ち良かった。

さっきまで騒いでた周りのやつらは馬鹿みたいに盛り上がり、男からは「いいなぁ!」「うらやまし過ぎ!」女友達からは「Mエロ過ぎ?w」「うまいね?!やり慣れてる?」といった声が飛んだ。

Mは笑いながら、チンコを口に含んだまま舌を動かし舐め続けた。
俺は理性がぶっ飛ぶんじゃないかというくらい興奮して、Mの頭を抑えつけてしまった。
奥まで入り過ぎたのか、Mは「んっ!!」と声を出してチンコから口を離した。

口から唾液が糸を引いて、それを拭いながらケホケホとむせるMの表情が凄くエロく感じた。
気持ち良かったなぁ?とさっきまでの感覚に浸ってると、「あと20秒!」との声が。

Mは「はいはい」と溜め息まじりに言い、諦めの表情で再びチンコを舐め始めてくれた。
皆の20から1までのカウントダウンが始まりうざかったけど、とにかくMの口の中は気持ち良かった。
1分たって、Mはパッと口を離して、俺も渋々とチンコをなおした。

おしぼりで口を拭いてたMに友達が「普通にフェラしてたな、M。軽く舐めるだけかと思ってたのに」と言って、また顔を真っ赤にするMに、正直ちょっと惚れそうだったw

その後、これ以上はマズイと感じたのか、女性陣によりゲームは強制終了された。
男からは当然の大ブーイングだったけど、女が乗ってこないので諦めて普通にカラオケに。

俺はさっきイケなかったからトイレでシコろうと思って、トイレに向かった。
そしたら女友達のAとすれ違って、「さっき気持ち良かった?」と聞かれたから、「サイコーでした!ちょい便所で出してくるわwなんなら手伝ってや」って言ったら、袖を引っ張られて空室に連れてかれた。

キスされて、ズボンからチンコ出され手コキされた。
なんだこの展開はw
と一人で自分にツッコミを入れてたら、「あたし今日かなり酔ってるわぁ?」と言いながらチンコをくわえだしたんで、「どうせならヤラセてよ」って言ったら「彼氏いるから、口だけ?」と言われた。

口ならいいのか?と思いながらも舐めてもらった。
ゲームのノリでやってたMとは違って、しっかりフェラしてくる。

Aはよくいるギャルっぽい顔の女で、馬鹿っぽくてノリがいい。いつも大口開けて笑うタイプのやつが、眉毛をへの字にしてチンコしゃぶる姿を見てると、たまらずに口内に発射した。
笑いながら精液を灰皿に垂れ流すA。

やりたい衝動にかられたけど、廊下を歩く店員と目が合い不審がられたので部屋から出た。
部屋に戻るとS(♂)とK(♀)が消えてて、MとR(♀)も帰ると言い出したので、その日は解散。
Mとは少し気まずかったけど、まぁ酒の力は怖いねっつー話してバイバイした。

人生で一番貴重な体験した日でした。

キモオタの俺が合コンでお持ち帰り出来た話

俺はちなみにクラスじゃあ目立たない方で、
よく話すのは正直三人くらい、女子は皆無。
放課後は速攻で帰ってエロゲとか勉強とか遊戯王とかやってた。

そんな俺が生まれて初めて合コンとやらに行くことになったのは、ほんの一週間前の話だ。

今現在、高2
身長167くらい体重55?まあ普通の体型。

自分では10段階中6くらいの顔だと思ってるが、中学の時はジャニーズJrの森本?に似てるって言われたことがある。

クラスの中でもあんま話さない(話せない)リア充グループの中に、一人オタクが居たんだ。

一年の時は同じクラスで、掃除の時間とか理科の実験の時とか
二人の時は出席番号も近いせいもあってちょくちょく話したりしていた。

とりあえず、そいつはKとしよう。

Kのスペック

身長とかは俺と同じくらいで、顔はまぁ、イケメンだったと思う。
けいおんとか初音ミクとか言ってて、

にわか乙とか思ってたけど正直クラスでそんな話が出来るのはKだけだったから凄い嬉しかった。

合コンのきっかけとなったのはある日の昼休み、

いつものように弁当を昼休み前に片付けて、自分の席でPSPをやっていた俺の所に、KのグループのOが襲来したのだ。

確かその時俺は、遊戯王タッグフォースをやってた。
早く次作でラヴァル欲しいなぁとか思いながら、

そこで現れたOは、なんと俺に向かって話しかけてきたのだ。

まさか俺に話しかけているとは思わず、
シカトをきめこんでいた俺。

すると、そこにKも合流した。

さすがに状況を理解した俺は、ゲームを切って応じた。
若干コミュ障入ってたから、
「ぇぇぇぇ……、な、何?」
みたいな感じで言葉発したら、相手もちょっとビビってた。

しかし、Kは俺の顔を見るや否や、ただ一言だけ尋ねた。

「なぁ、俺さ。合コンとか興味無い?」

俺はその時凍りつき、思わず「は?」と聞き返してしまった。

Kが言ってた内容はよく覚えて無いけど、
まとめるとこんな感じ。

Kはある女の子とmixiかなんかで仲良くなる→付き合いたい→合コンだ!→相手の友達はみんなオタクです、そっちもイケてるオタク系連れて来てね(^^)→仕方ない俺でいいか←今ここ

ちなみに場所は家からは割りと近くのサイゼリア?らしい。

正直今の俺は三次元あんまり興味無かった……っていうか一度ビッチに遊ばれたことがあってそれ以来むしろ女子が怖かった。

だからさすがに断ろうと思った、しかし。

(待てよ、しかしこんな面白いチャンスは滅多に無いし、これはむしろついていって後でスレ立てよう!)

などとわけのわからん理由で承諾的な雰囲気を醸し出していると、Kが言った。

「相手はオタクばっかりらしいし、うまくいけばコスプレH出来るかもよ?」

「行きます。」
“コスプレ”と”H”の二つの単語だけで俺は軽く勃起して、行くと即答してしまった。
所詮高校生なぞ、性欲には抗えぬものである。

その合コンとやらは日曜日なので、俺は土曜日に色々と準備をすることにした。
行くからには成功させたい、それにオタク系女子ならあんまり酷いビッチもいないだろうと思っていた。

そして俺は合コンで必要な物を童貞なりに考えた。

それは、「割り箸」だった。

合コン=王様ゲームと言う概念があった俺は万が一の時に備えて割り箸を持っていくことにした。

これは用意周到だと思われたいからでは無い。
“当たり”にあらかじめ俺にしかわからない程度の目印をつけて置き確実に王になるためだ。

この時の俺は、
「うはwwww俺テラ策士wwwカイジww」
「僕は王になる)キリッ」
とか浮かれ果てていた。
……そう、この時は。

後、この時点で場所がサイゼリアからカラオケになった事がKからのメールでわかり、
俺はさらに浮かれた。

「俺の持ち歌である『最後のエデン』を披露するチャンスかwww」

そしていざ、決戦の時。

俺達男子陣は学校の最寄り駅に集合して、そこから電車で二つくらいの所にあるカラオケ店を目指すことにした。

ちなみにこの時、KもOも普通の格好で、俺もアニメTシャツは自重した。

それよりも俺はOが意外とオタクだったことに驚愕した。

カラオケボックスに着くと、待ち合わせの10分前だったが、既に女子達は来ていた。

この時、俺は緊張で顔は青ざめ、汗も半端なかったと後で二人から聞いた。

向こうは三人、こっちも三人、
平和に事が進みそうだな……と合コン童貞の俺は合コンを甘く見ていた。

そう、甘く見ていた。

向こうのスペックは、

全員高二の同い年、
無理やり似てるキャラ上げると、

俺妹の黒猫っぽい子と、(以後黒猫)

まどマギのさやかちゃんを3段階レベルくらい下げたような子と、(以後さやか)

あと一人は似てるキャラ上げるのは難しいがまぁ可愛かった。
茶髪でツーサイドアップの、ひんぬー系だった。(以後栞)

ちなみにKの狙いは黒猫ちゃんらしい

この時、俺は緊張しながら心の中は冷静だった。

色々なことを考えた。
黒髪清楚系は意外とビッチだとか、合コンに一人は地雷がいるとか、(この場合はさやかだけど)

Oには悪いが、俺は出来れば栞ちゃんとくっつきたかった。

まず始めに自己紹介だ。

K「俺はK、バスケ部からジョブチェンジして今は帰宅部ッス!好きな女の子のタイプは秘密です!」(キメ顔で黒猫方向を向く。)

O「俺はO、こいつらとら同じクラスで、バスケ部のまま縛りプレイ中。好きな女の子のタイプは……優しければいいよ。」ニコッ

当然コミュ障スキルが発動し、

俺絶句、空気凍る。エターナルフォースブリザードオラァ!

助けてK、O!

すると、女子三人はふふふ、と笑い出した。

あぁ、やっちまった……と思いながらその馬鹿にするような視線に俺は少々興奮していた。

だが、思ったよりも状況は悪くならなかった。
なぜなら、

栞「どうしたの?緊張してる??」

黒猫「私達も緊張してるんだからね?」

彼女らは馬鹿にするというよりはただ笑っていただけだったようだ。

さやか「っていうか、私けっこう好みかも!」

全員「!?」

テンプレ的な展開になって参りました。

マジでやめろ、お前は早く魔女化してろ!

とか思いつつ、たどたどしくも自己紹介を終える俺。

そしてしばらくは適当に順番で歌ったり、食事をしたりしていた。

席順↓はこんな感じテーブル挟んで男女分かれてた。

TV画面

K|黒猫
O|魔女
俺|栞

一通り歌い終わると、何だかんだで雑談タイムになった。
男同士(オタ仲間)で行くとフリータイム全部歌い切るんだけどな……。

合コンと言えば席替え。
これも俺の想像では鉄板だった、しかし。

席はそのままで進行した、空気読めよ……

と、いうより俺が合コンに夢抱き過ぎだったのか?

そしてある時幹事の黒猫の提案で、王様ゲームの時がやってきた。

内心「うぉぉぉぉぉぉぉ!」と、ゆかりんのライブに行った時並に心の中では盛り上がっていた。

しかし、問題がしたんだ。

割り箸をわすれた

何たる不覚だろうか、

前日に当たりの箸にはハサミで傷を入れた上、

精液塗りこんだはずれの箸は女子に引いてもらう予定だったのに(´・ω・`)

結局、正々堂々とくじを引くことに。
ふざけんなよ全く、こういう時って絶対俺みたいなのが辱めを受ける!
そう思っていた。

俺にはリア充共のノリはまだ早いんだよ!などと考えながら、くじに手を伸ばす。

……するとどうしたことだろうか。

王はこの俺だった。

正直困惑した。

ノリが全くわからん、勝手がわからん。
どんな命令をしたらいいのかわからなかった。
○と○がキスとかそんなんでいいのか?

いや、それは最初から飛ばし過ぎだ、どうしよう。

そこで俺が考えた命令は、

「3番の人と4番の人ジュースついで来てください」

チキンだった、俺はチキンだった。
場の雰囲気をどうこうするなんて俺には出来なかった。

リア充はいつもこんな事をしてるのかと考えたら冷や汗をかいた。

皆は「まぁ、最初だからね?」とか微妙な表情だったもののお咎めは無しだった。

しかしここで問題が起きたのだ。

そう、

次の王様はさやかだった。

悪い意味で期待を裏切らず、さやかはしかも腐女子だった。

何で腐女子のくせに合コン来てんだよwwwとか思いながら、くじを引く。

さやか「1と2番キスしてー。」
やはり来たかしかし俺はかすかに淡い希望を抱いていた。
これでKと黒猫がくっつけば番の雰囲気はそっちに流れる。
それに黒猫と栞の百合展開も悪く無い。

そんな事を隣のKと小声で話していた。
だが……、

…………俺は1番だった。

さらに、2番はK。

もう死にたかった。

俺たちは顔を見合わせた。
やばい、これはやばい。

……ていうか黒猫と栞も若干引き気味だった。

しかし、

魔女「早く早くー!誰ー?」

O「俺だ!!」
OがKのくじをひったくって言い放った。

俺達の中では、今回の合コンは、いうなればKのための合コン。
そこで男同士は哀れすぎると思ったOがKのため機転をきかせた行動だった。

栞は腐女子では無かった。
黒猫はどっちかって言うとそっち系らしいが……Kざまぁwww

というよりガンダムとかなのはとか、
俺と趣味が被りまくりで、

もう運命だと思った。

早くも俺は栞に惚れていたんだと思う。

(キモオタは三次元に優しくされるとコロッと落ちるってのは本当だった、身を持って体験した。)

一段落着くと、流れは再びカラオケタイムになった。

俺はそこで栞と「ETERNALBLAZE」を歌ったりと、完全にいいムードだった。

俺の青春はまさにピーク、世界は始まりを迎えた。
君は光の天使だ、まさにそうだ。

ちなみにさやかはいつのまにかKにへばりついていた。

Kは露骨に嫌な顔をしたりはしない優しい奴なんだな、と俺にとっては完全に他人事だった。

黒猫はOと割りと楽しそうに話していた。

おい、お前さっきの決死の行動は何だったんだよwww

黒猫「そういえばー、O君ってバスケやってるんだよね?私も中学の時バスケ部だったの。」

O「へー、そうなんだ、ポジションは……」

こんな感じでOと黒猫がいい感じに、Kのこと完全に忘れてるO屑過ぎwwwとか思いながら見てた。

実際Oはイケメンだったし、ガタイもいいしモテ要素は高かった。
でもオタなんだ、さっきはプリキュアの歌歌ってた。

俺は俺で栞と仲良くなれたので満足だった。

別に下心はこの時は無かった。
ただ、女子とこんなに話したのは中学以来だったため凄い嬉しかった。

しかしここでオクタヴィアが暴走した。

だがこれはある意味ではいい暴走だった。

何故なら、奴は携帯を取り出し、電話んかけ始めたからだ。

オクタヴィア「もしもし?うん、そう、今合コン中なう?。うん、よかったら来ない?」

え?まさか女子が増えるの?

話を聞いて俺たち三人は僅かながら目を輝かせた。

これからどうなるのか?
まさか複数をお持ち帰りとな?

だが俺はここで罠の可能性を考え始めた。

俺に関しては初めての合コンだ。
それがこんなにもおいしい展開ばかり続くはずは無い。

これは手間のかかった俺へのイジメでは?

半ぼっち生活や、二次元に浸りきった俺は、もはや中二病をも患っていた。

これは、騙し合いのゲーム、グズから落ちていく…………。

そして、物語は加速し、場所の変更が行われる、要するに二次会ってやつだ。

俺達のテンションが上がる中、思わぬ展開が訪れる。

栞が帰ってしまうと言うのだ。

俺は泣いた、心の中で泣いた。

せっかく会えたのにもうここまでなのかと、
メアドは交換したものの、今日が終わってもメールのやり取りが行われる可能性が少ないのは中学時代の女子との交流が完全に途絶えたことから経験済みだった。

しかしそこで、Oが俺の背中を押して一言言った。

O「送ってやれよっ。」

俺は感動した。
そうか、まだチャンスはあったのか……GJ!

俺の中でOの株が超高騰を見せた。

……かのように思えた。

Oはここで俺を帰すことで自分達の取り分を増やそうとしているのではないか、そうも思えた。

ただでさえ男の方が少ないのに、ここで俺も消えればかなりウマーな展開である。

俺は悩んだ。
まだ見ぬ大勢の女子か、栞か。

でも答えは決まっていた。
欲張って死ぬのがリア充だ……、俺は俺なりのやり方でいかせてもらう。

そうして、近くだと言うので俺は栞を家まで送ることにした。

後は任せたぜ…………二人共。

栞の家は、綺麗なマンションの4階だった。

エレベーターで2人きりになると、さっきまでのが嘘のように緊張してうまく話せない。

俺の緊張を示すエレベーターの階数表示が、4を、示した。

部屋の前まで来たら、俺のことをチラッと見て、
「後でまたメールするね。」
そういって手を振る姿があまりにも天使だったので、俺はつい「お、おう……。」
みたいなことを呟いて手を振り返し、

栞「またね。」

そうして、ドアはカチャンと音を立てて閉められた。

現実を知った17の冬である。

俺はため息をついて廊下をとぼとぼと歩いていると、携帯が震えた。

マナーモードのままだった俺の携帯画面を見ると、栞からのメールが来ていた。

『まだ帰ってないよね?ちょっと戻って来て!』

何のことだかわからず、再び振り返って部屋の前に立つと、
何やら言っていたのはわかったが、心臓の鼓動の音でまるで聞こえなかった。

気づけば、俺は栞の部屋に上がり込んでいた。

そこには、もじもじとした表情で俺の顔を見つめる栞がいた。

正直もう我慢出来んかと思った。
これなんてエロゲ?リアルでこんなことってあるんだ、と思った。合コン万歳!

しかし惜しいことに、向こうの親御さんは思いっきりいた。

どうしたことだろう、さっきはあんなに楽しそうに話していたのに今は空気が重い。

重いっていうかもどかしい。

そこで、俺は思った。
この子俺のこと好きなんじゃね?絶対そうだ、だったら問題無いだろ。

まぁ、チキンの俺に押し倒す勇気は無いわけだが。

俺は壁にかかっている、特殊な服に目がいった。

「あれって何かのコスプレ衣装?」

聞いた俺自身もわかっていた。
あれはなのはさんのコスプレ衣装だ。

それで、

「う、うん。もしかして、来てみたいの?」

「なんでやねん!?」

「じゃあ、私が着てみようか?」

「!?」

「着て欲しい?」

「う、うん。」
もう既に俺のレイジングハートはエクセリオンハート状態。
着替えるから、と後ろを向かされたわけだが、ムラムラが増してきた俺は軽く逝きかけた。

「いいよ。」

「振り向くと、そこには天使がいた。」

思わず三次元始まったな……、と呟いてしまいそうだった。

ヒラリと衣装を翻して回る栞、
心無しか頬を紅く染めているように見えたので、俺は立ち上がった。

俺の股間もスターライトブレイカーしそうだった。

これはもういける!
エロゲでもエロ漫画でもこれは大丈夫な奴だ!

ちなみに、現実と二次元の区別はつけるようにしましょう。
運が悪いと捕まります。

俺は栞の肩を掴んだ。

「え!?……っと、うん。」

「ご、ごめん、びっくりさせちゃって。」

「う、ううん。それはいいんだけど……。」

この反応は処女だ、俺にはわかる。

童貞だけど。

「えっと……こっちに来て。」
栞は俺の手を引っ張ると、ベッドの上に座らせる。

あれ?もしかして俺がレ○プされるのかな?

やばい上等過ぎるwww

そんなことを考えていたら栞は恥ずかしそうに言った。

「女子も……Hな事に興味あるんだよ?」

「????」
自分で言って自分で恥ずかしそうにしていた。
何だっけあれ?元ネタは?考えても思い出せなかったのと、理性がブラスターしたので押し倒すことにしたようだ。

「…………っ!」

「あっ、やべ…………!」

「え……と、ここからどうしたらいいんだっけ。」
俺は勿論童貞なのでリアルの流れを知らない。
エロゲ知識では前戯から入るみたいだけどどうなんだろう。

とりあえずハグしてみる。
女子ってこんないい匂いするんだな……リアルってすごい、と思わず感動してしまった。

落ち着け、次はどうすればいい?

おっぱいか?揉むほどは無いけど……

上から覆い被さる形で、胸の辺りに触れる。
「え!?…………や、駄目ぇ……。」

感じているというよりは驚いている感じだ。
さすがに下着越しで感じるってのはあり得ないみたいだな、と思った。

そのブラジャーは、前にホック?がついていた。
童貞だから外し方なんて知らないが、別にそんな難しい作りにはなっていない。
余程の馬鹿じゃない限りは外せるようになっている。

そうして、最後の防御壁を破り、そこには楽園という名のエデンが存在した。
ちっぱいだったけど思ってたより綺麗なピンク色だった。

舐めるべきく舐めないべきか迷ったが、俺はとりあえず顔を埋めた。

「恥ずかしっ…………、んっ……!」
栞はついに感じたような声を上げた。

しかし俺はエデンを前にもう理性は失っていたため、舌を出して恐る恐るピンク色の突起に近づける。

「んっ……、だ、駄目だって……!」
その可愛らしい声に俺はさらに勃起した。

さすがにパイズリは……無理そうかなと思ってやめておいたが、俺には一度でいいからしてほしいプレイがあった。

そう、指フェラだ。

こんなこともあろうかと爪は切って来ておいてよかった。

俺は小さく空いたその口に人差し指をそっと入れた。
最初は驚いた表情をしていたが口の中でゆっくりとと動かしている内に、栞は俺の人差し指に舌を絡めてきた。

まさに至福の瞬間だった。
この時のために生きて来たと言っても過言では無い。

ある程度した後は、そっと指を抜く。

すると、唾液の絡んだ人差し指が糸を引いて妙にエロい。
思い出すだけで抜けそうである。

しかし、その耐える仕草が俺の理性というグリーフシードを暴走させた。

「ごめん、俺もう我慢出来ないかも。」

「ち、ちょっと待って!」

「え?」

「違うの…………、私……、」

お互いに沈黙、何となく何が言いたいかわからなくも無かったが。

「は、初めて…………だか……ら。」

「……………………!?」
意外だったわけじゃあない、単純に萌え死にそうになっただけだが。

「あ、う……ん。そっか、どうしようか……。」

「痛いのは…………我慢出来るけど声が出ちゃうかも。」

ネックである今の環境を考えて、
そこで俺は中学の時のDQNが言っていたことを思い出した。

何回かに分けてやれば痛くないんじゃね?

とりあえず、俺のレイジングハートを栞の秘所に当て、ゆっくりと膣内に挿れていく。
案外、何とか入って行くのでこのままいけるか?
そう思って一気に挿れた。
これがまずかった。

「ひっ……い、痛っ……━━━━!」
栞は悲痛な声を上げる。
自分で口を塞いでいたから問題無かったが、可哀想な事をした。

━━━━しかし、俺の股間はさらに巨大化したのが自分でもわかった。

俺は急いで栞の膣内から抜いた。

「ご、ごめん!大丈夫!?」

大丈夫じゃねーよの一言も言いたかっただろうに、栞はうっすら涙を浮かべながらも大丈夫と言ってくれて、

俺は流れる血と栞の顔を見比べてキュンとなった。

少し休むとだいぶ楽になったみたいで、

再び俺と栞は交わる。
さっきは緊張でわからなかったが今度は凄い快感を感じた。

締め付けるようにってよく言うけど、特筆すべきは暖かさだと思う。

少しゆっくりめに腰を振ると、栞も「あ……、くっ……んっ!」と甘い声を出し始めたので、俺もスピードをちょっぴり上げた。

やっぱりすげー気持ちいい。
オナホで多少は慣れていたと思ってたけどすぐに果ててしまいそうだ。

「や……ばい!出そうっ、栞!」

「あぁ……っ……んっ……私も!何か、きちゃ……!」

「うっ!や……べ!」ドピュドピュッ

「んっ…………、あっ……!」

俺は念のためギリギリで抜いて果てた。
ビクンビクンと波打っているのがわかる。

一段落して、時計を見たらもう夜の8時だった。

さすがにそろそろということを伝えて帰ることになり、帰る用意をした。

すると、栞は名残惜しそうな顔をしていたが渋々承諾してくれた。
後、帰りがけにBLEACHの漫画を借りた、
また返しに来るようにだと。

とまぁ、こんな感じで終了です。

ネットで知り合った友達と王様ゲーム2

ネットで知り合った友達と王様ゲーム

の続きです。

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次の王様はともみだった。
ともみ「男性2人は、全裸になってください!」
俺&A「やってやろうじゃん!」
女の子たちはキャーキャー声を出して、喜んでるのか騒いでるのかわかんない反応だった。
まず俺の方からパンツを脱いだ。もうチンコは相変わらず勃ちっぱなしだけど気にせず脱いだ。
女性陣は俺のチンコをしばらく凝視。
「うわ?勃ちすぎなんだけど!ピクピクしてるよ!」
「かわいいねw」
なんて言われた。

次はAが脱いだ。チンコがボロンと露出された。Aのはまだ勃っていなかった。
「A君はまだ元気ないんだねーw」
などと言われていた。
それよりも俺が気になったのは、Aのチンコの大きさだった。
というのも、Aのチンコはまだ全く勃起していない様子だが、完全に勃起しきっている俺のチンコよりも、すでに一回りほど大きいように見えた。
そのことに女性陣も気づいたようで、
ともみ「ねぇ、A君のあそこっておっきくない?」
ちえ「今は俺君より少し大きいくらいかもねー」
などと話してた。
俺としては自分のチンコが小さい方なのは日頃から知ってるので、こういう状況になって劣等感を味わうことはむしろ快感だった。
ゾクゾクっとした気持ちになって、俺の下半身にさらに血液が充満した気がした。
そんな中で、かなこが
「たたせてみないと、大きいかはわかんないでしょ…」
と言った。
ちえ「そうだよね?。と言うことでちょっくら刺激させてもらいま?す!」
と、Aのチンコをゆっくりしごきはじめた。
Aは、勘弁しろよ?wとか言いつつ流れに身を任せていた。
ちえ「あ、なんかだんだん固くなってきたかもっ、ってええええ!なにこれ!」
Aのチンコはあっという間にフル勃起に達し、俺の二倍くらいの大きさになった。
ちえ「ヤバいおっきいんだけどw」
ともみ「うわ?、すごいね!」
かなこ「…でっか。」
と女性陣は大興奮している様子だった。
ひとしきりAのチンコで盛り上がったあと、次のゲームに進んだ。

そしてようやくちえが王様になった。
ちえ「2番がともみのおっぱいを揉む!」
ともみ「なにそれ?!」
ちえ「せっかくの機会だし揉んでもらわなきゃ!」
2番は俺だった。
ともみ「じゃあ…どうぞ?」
ともみのおっぱいを正面からわしづかみにする俺。
ともみの胸は改めて見てもものすごい大きさで、片手では当然つかみきれなかった。
下から胸を持ち上げたり、横からツンツンしたりした。腕を谷間に挟んでもらったりもした。
おっぱいはとにかく大きいの一言で、かなりの弾力があった。俺が触ってる間もたゆんたゆん揺れてた。
ともみは、
「俺君おちんちんの方ガチガチだけど大丈夫なの??」
なんて感じでニコニコしてた。
そろそろストップかかるかなと思ったから、乳首をムニュってやったら、
「きゃっ!くすぐったい!」
って反応だった。少しくらいは感じてたんじゃないかなと思ってる。
そしてストップがかかった。

次の王様はAだったんだが、
A「あ?もうダメだ我慢できない、全員全裸!そして全員ベッドに移動して自由行動!」
と、事実上のエッチ開始の合図を出した。

俺がベッドに向かうと、かなこがいきなりチンコにしゃぶりついてきた。
かなこは無言で俺のチンコを舐め回していた。舌だけでこんなことできるのかよってくらい快感だった。
音もほとんどださず、くちゅくちゅと口の中でチンコを遊んだり、根元まで深くしゃぶりついたりしてくれた。
ひとしきりチンコを唾液でべちょべちょにしたあと、かなこは俺のチンコを握り、もう片方の手のひらに俺の亀頭をグリグリこすりつけはじめた。
かなこの亀頭責めは、意識が飛びそうになるくらい気持ちよかった。
かなこ「…気持ちいいでしょ」
やっぱり無口なままだったけど、かなこの手は俺のチンコをひたすらこすり続けていた。
俺「ちょっとかなこ、交代交代!」
早くもイキそうになってしまったので、攻守交代を申し出た。
かなこ「…ダメ」
と言って俺の亀頭をさらに早く刺激するかなこ。
あり得ないくらいの快感を味わい、俺はその30秒後くらいにイってしまった。
大量の精子が出た気がするが、かなこは全部吸い出して飲んでしまった。
かなこ「早っ。」
俺「すいません…w」

その頃Aはと言えば、ちえとともみの巨乳コンビにパイズリをしてもらっていたようだ。
射精して放心状態になっていた俺はしばらくそれを眺めていた。
まずちえにパイズリをしてもらうA。
ちえ「ほんとにおっきいね?」
と言いながらAのチンコを谷間に挟み込んだ。
しかし、Aのチンコが予想以上に太く大きく、ちえのFカップの胸をしてもうまくこすれないようだった。
ちえ「挟むので限界!おっきすぎだよ?」
とはしゃぐちえ。Aのパイズリはともみに交代となった。
ともみ「頑張ってみる」
と言って、Aのチンコを挟んだ。
さすがのAの巨根も、ともみの巨大な胸の大きさには叶わず、チンコの大半が谷間に埋もれてしまった。
ともみ「大丈夫そうだね?」
と言ってパイズリを始めた。
ともみのパイズリは大迫力だった。
ともみの張りのあるおっぱいがゆっさゆさと揺れ、その中に差し込まれたAのチンコを包んでいた。
おっぱいをむにゅむにゅと生き物のように動かすともみ。Aのチンコは先の方が上にはみだし、その部分をともみがしゃぶっていた。
じゅぶっ、じゅぶぶっ、とチンコに吸いつく音が響いた。
ともみ「先からなんか出てるよ?」
なんて言いながら、竿をおっぱいで、亀頭を口でこすり上げていた。

するとAが突然、自分のチンコをともみの谷間に挟んだまま、ともみの乳首を両手でつまんだ。
「はんっ!」
と感じた様子のともみ。
そしてAは、ともみの乳首を指先でこすった。
「はっ、はっ、はっ!そこはダメぇ!」
ともみの感じるポイントは乳首らしかった。
Aは、乳首をつまんだまま、ともみのおっぱいを上下にブルンブルンと激しく揺らした。
そして腰を動かし、自分のチンコをともみの谷間の中で勢い良くピストンさせた。
「やああああああ!ダメっ、ダメっ、ダメっ、そこはっ!きもちいっ、きもちいっ、きもちいいいいいい!」
ともみは大声であえいでいた。
しばらくAに責められ、解放されたともみはぐったりした様子だった。

そんな様子を見て、俺のチンコは再びガチガチに勃起してしまった。
ちえ「俺君もああいうことして欲しいの??」
とちえが近寄ってきた。
うん、と俺は答えた。
「いいよ?。俺君のやつなら私でも簡単にできそうだしw」
なんて言われた。
ちえが俺のチンコを谷間に挟んだ。俺のチンコはちえのおっぱいの中に完全に隠れてしまった。
ちえ「あはは、やっぱりw」
なんて言われた。
ちえは俺のチンコに唾液を垂らし、その柔らかいおっぱいを上下左右に動かして刺激した。
俺のチンコを胸で圧迫して挟み込んだまま、おっぱいをプルプルッと小刻みに揺らされるのがとてつもない快感だった。
あっという間に俺はちえの胸の中でイかされてしまった。
ちえ「こんなに出たのw」
なんて言われた。

そのあとはもう、大乱交状態だった。結局俺とAは女の子全員に挿入した。
その中で一番印象に残ってるのはかなこだ。
挿入の前に、俺はかなこのあそこに指を入れた。さっきの王様ゲームで刺激する箇所はわかってるから、同じことをするだけだった。
かなこ「いやっ…また…んんんんんんんっ!やぁ…あああああ!」
と叫びながら感じていた。かなこの中はぐちょぐちょになった。
そして俺はかなこに後ろから挿入した。かなこの中は締め付けが強く、最高だった。
四つんばいになったかなこは俺がピストンをする度に、恥ずかしそうに、んっ、んっ、と声をあげていた。
そこにAが近づいてきて、かなこの口の中にAのチンコを突っ込んだ。
かなこは俺に突かれながら、Aのチンコを必死にしゃぶっていた。
しばらくこの体勢でかなこを責め続けたあと、俺とAは交代することにした。次はAが挿入する番だ。
Aの大きなチンコがかなこの入り口に当たった。こんな大きなものが本当に入るのかと思った。
そしてAは、
「ふんっ!」
と、かなこの中に一気に根元まで挿入した。
その瞬間、
「ひぃあああああああああああああああ!!!!」
とかなこが大声を出した。今日の誰よりも大きな声だった。
そして、かなこはぐったりしてしまった。Aのチンコが入っただけでイってしまったようだった。
Aはそんなこともおかまいなしに、かなこを凄い勢いで突き始めた。
パンパンパンと言う音が部屋に響いた。その時、一瞬Aとかなこの距離が少し離れるように見える。しかしそれでもAの巨大なチンコの先はかなこの中に届いているようだった。
Aが、チンコ全体を使って、かなこの中を満遍なくこすり上げているのだった。
「いやぁぁぁぁ!おっきい!おっきい!おっきいから!んぐ、きもちいいい!んあっ、あっ、あっ、あっ、また、またいくっ、あっ、あっ!」
かなこはもう一度イってしまうようだった。
と、そこでAがピストンをやめた。
A「だめ?w」
なんと、Aは寸止めでかなこを敢えてイかせなかった。チンコをかなこの中に深く差し込んだまま、動かなくなった。
「わあああああああああ!動かして、動かして、動かしてよおおおおおお!」
とかなこは獣のように叫んだ。俺はその様子を見て、何も触っていないのに射精してしまった。
A「だめで?す。俺君に頼んだらいいんじゃね?」
するとかなこは、自分の中に入っているAの肉棒を触って、
「これが欲しい、これが欲しいのおお!!」
と叫んだ。
A「へ?。なんで?」
「おっきいから!おっきくてきもちいいから!」
かなこはハァハァ言いながら答えていた。
A「じゃあちゃんとお願いしてください?w」
「A君の、おちんちんを、あたしのっ、ぇやああああああああああ!いきなりっ!あっ、おっきい!おっきい!いいっ!いいっ!ああああああああ!!!いく、いくいくっ!」
かなこが喋り終わるまでに、Aはピストンを再開した。そしてかなこはすぐにイってしまった。
Aは、かなこの中からチンコをズルンっと抜いた。まだ射精していないようだった。
かなこは、気絶したのか寝てしまったのかわからない感じで、うつ伏せになっていた。体力を使い果たしている様子だった。
俺がかなこをソファまで運んで、寝かせた。

そんなこんなでこれが夜通し続き、俺もいつの間にか寝てしまっていた。
起きたら朝11時で、部屋にはAしかいなかった。Aの話によると女の子は朝の電車で帰ったそうだ。
部屋は思った以上にぐちゃぐちゃだった。俺とAは顔を見合わせて笑い、掃除をした。

そして、Aと牛丼屋で遅めの朝食を取った。

ネットで知り合った友達と王様ゲーム

俺の体験した王様ゲームの話でも。

ネットで知り合った男3女3で飲み会することになった。
一次会は居酒屋で6人でワイワイやって、二次会はメンバーの男の家が近所にあるってことで、男の家に行って飲み直すことになった。
でももう1人のメンバーの男が急用があるらしく二次会は不参加、二次会は男2女3でやることになった。

ここでメンバー紹介。
俺…長身ガリ。顔は自分では中の下と思ってる。
A…家を提供した男。細マッチョのイケメン。
かなこ…大塚愛に似てる。かなり大人しい。貧乳。
ちえ…明るい性格。長身のモデル体型で巨乳。
ともみ…おっとりした感じ。市川由衣に似てる。こっちも巨乳。

そんな5人で飲んでたら、日付が変わるくらいに、ちえが
「ねぇねぇ、王様ゲームやろうよ!」
と言い出した。
全員酒もかなり飲んでで、かなり出来上がってたためすぐにその案は可決。早速王様ゲームが始まった。
「王様だーれだ!」
最初の王様は俺だった。もちろん頭の中はすでにエロい妄想でいっぱいだったが、
焦ってはいけないと思い、
「じゃあ…2番が4番のお尻をサワサワする!」
くらいのレベルに留めておいた。
それでも、
「え?!最初からなにそれ?!」
とキャッキャッ反応する女性陣。
結局この初回は、ともみがAのケツをサワサワするという結果に終わったのだが、Aが
「はふ?ん♪」
みたいな感じの声をわざと出すもんだから結構盛り上がった。

そして予想通りというか、回が進むにつれて王様の要求内容が過激になっていった。
A「女の子は全員スリーサイズを申告すること!」
女性陣「えーわかんないよw」
A「じゃあ、女の子は全員おっぱいが何カップか申告すること!じゃあかなこから!」
かなこ「え、恥ずかしい…。私だけ胸小さいし…」
とためらうかなこ。みんなで大丈夫大丈夫と説得したところ、
かなこ「Aカップ…です…。」
と、下を向きながら顔を真っ赤にして言ってくれた。
A「じゃあちえとともみは?ってか2人はおっぱいおっきいよね?」
ちえとともみは、そうだねーとか言いながら、お互いの胸を触り合ってた。
2人の大きなおっぱいがプルンプルン揺らされて、最高の眺めだった。
結局、ちえがFカップ、ともみがGカップということだった。

そのあと、俺が王様になって
「3番が王様に後ろから抱きつく!」
って命令をしたんだけど、ちえに抱きつかれることになって、Fカップのおっぱいを背中で堪能することができた。
ちえはもう抱きつくっていうよりおっぱいを俺にむにゅむにゅ押しつける感じで、
「気持ちいいですか??」
なんて言ってきた。俺は心臓バクバク。
ちえのおっぱいの感触は、びっくりするくらい柔らかくて最高だった。

次に王様になったのはともみ。
「3番が王様にお酒を口移しする!」
「キャ?!私3番だ?!」
3番はちえだった。
ちえ「それじゃぁ…いくよ?」
2人はキスして、ぴちゃぴちゃ言わせながらゆっくり酎ハイを口移ししてた。
口移しが終わったあとも、2人はしばらく舌をからめあってた。口をはなした時、2人の口からうっすら糸が引いてたのがかなりエロかった。
ちえ「ともみキス上手いね?」
と言ってちえは興奮してる様子だった。

そして次にかなこが王様になった。
かなこは大人しいし、ゲームも恥ずかしそうにやってるから、あんまり乗り気じゃないのかなとか心配してたんだけど、
かなこ「じゃあ…王様と1番があそこを触り合う」
全員「えぇ!?」
と言う過激な命令を下した。
かなこ「あ…ズボンの上からで…。」
「そんなに変わらないから!ってか、かなこノリノリだねw」
かなこ「うん…楽しいし…。」
と言って、また顔を赤くするかなこ。めちゃくちゃ可愛いかった。
肝心の1番のくじを引いたのはちえだった。
ちえ「また私じゃんwみんなごめんなさいwww」
なんて言ってた。
そしてまずはちえがかなこのあそこを触ることになった。
かなこは触られてる間も大人しくしてた。
俺「気持ちいいの?」
かなこ「そうかもね…」
って感じで、平静を装ってた。
続いてかなこがちえのあそこを触った。
真剣な顔をしてちえのを触るかなこ。指の動きもかなり早かった。
ちえ「えっ、あっ、ちょっと!かなこ、やぁ…りすぎっっ!」
ちえは明らかに感じてる様子だった。
それでも動きを止めないかなこ。
ちえ「ひっ、はっ、ダメダメダメ?!」
と叫ぶちえ。かなこはここでストップした。
ちえは汗びっしょりになっていた。服が濡れて身体にぴったりひっつき、黒いブラジャーが透けて見えた。
ちえ「かなこ凄すぎ…」
かなこ「あ、そうかな…」
と言ってかなこはイタズラっ子っぽくニコッと笑った。
俺はというと、もうチンコをガチガチにして興奮してしまっていた。勃起がばれないように隠すので精一杯だった。

次のゲームは、またかなこが王様になった。
かなこ「じゃあ…王様と1番があそこを触り合う」
全員「また!?」
俺は、かなこはああ見えてかなりエロい子なんだなって気づいた。
かなこ「今度は…直接触ること」
しかも1番を引いたのは俺だった。
場はかなり盛り上がった。
ちえ「俺君めっちゃ感じちゃうと思うよw」
なんて言われた。
まずは俺がかなこのあそこをいじった。かなこの下半身に布団をかけて、ズボンの中に手をいれた。
かなこのあそこは既に少し湿っていた。
俺はとりあえず表面を刺激することにした。
かなこ「んっ…」
と声を出してて、少しは感じてたように思う。
しばらく様子を見て、中に指を入れて内側を刺激してみた。
かなこ「あっ…そこは…」
内側のザラザラしたところが気持ちいいみたいで、俺はそこをひたすら指でこすった。
かなこ「…んんんんんんんああああああああっ!」
って大きな声をあげた。かなこのあそこはもうぐちょぐちょになっていた。
「はい終わり?!ってか俺君時間長すぎ!」
などと周囲に言われ、俺の番は終わった。かなこは口が半開きになって肩で息をしていた。
かなこ「じゃあ…私の番」
かなこは俺のズボンに手を突っ込み、俺のパンパンに膨らんだチンコを握った。
かなこ「もうビンビン…なんだけど…」
女性陣「ちょっと俺君やだ?w」
俺「こんな状況だったら誰でも勃っちゃうから!」
なんて言い訳をした。
かなこにはチンコを思いっきりしごかれた。かなこは凄い一生懸命な感じだった。
かなこの手コキは凄すぎて、気持ちいいなんて言葉で表せるレベルじゃなかった。
俺の反応をみながら、一番俺の気持ちいい箇所を探し当てて、そこを執拗に刺激するって感じだった。
かなこ「硬いね…」
なんて言われた。
必死に我慢してたら、適度な時間でストップがかかり、この回は終了。
ふと周りを見回すと、Aとともみがキスしてた。もうなんでもありな感じだった。

次の王様はA。
A「よーし全員、上半身裸になること!」
女性陣「え?!そんなのずるい!」
A「王様の命令は絶対です!」
部屋は熱気ムンムンで、王様の言うことは何がなんでも従わないとダメだという雰囲気になっていた。
まず俺とAが服を脱ぎ捨てた。
A「はーい、男は脱ぎました!じゃあ残りの方もお願いします!」
まずかなこが恥ずかしそうに服を脱ぎ、ブラジャーを外した。
小ぶりなおっぱいが現れた。乳首は小さめでかなりきれいな色をしていた。
かなこ「恥ずかしい…」
と言って、胸元を手で必死に隠していた。

そして次にちえが服を脱いだ。
さっきから透けてた黒いブラジャーが現れて、全体がプルプル揺れてた。
ちえ「どう??」
なんて言って、立ち上がってモデルみたいなポーズ取ってた。
ちえ「じゃあ外しまーす」
ちえはブラジャーを外した。
大きいだけでなく、形も真ん丸で、最高のおっぱいだった。
色白のちえが身体を動かすたびに小刻みに胸が揺れてて、まるでプリンみたいだった。

最後はともみの番だ。
ともみ「この状況ならさっさと脱いじゃいたいわ」
なんて言ってた。
ともみのブラジャーは紫色だった。
また、ブラジャーの中に窮屈そうにおっぱいが詰め込まれており、おっぱいが半分くらいはみ出しそうになっていた。
胸の谷間も深くできていて、うっすら汗がしたたっていた。
そんなともみの胸を見て、
「おお?さすがGカップ!」
と声をあげる俺とA。
ともみ「最近はHカップのブラジャーも使ってるんだよね」
と言いながらブラジャーを外すともみ。
ぶるん!と音がしたかのように、ともみのブラジャーから巨大なおっぱいが飛び出した。
ともみのおっぱいは顔より大きく、常にゆさゆさと揺れまくっていた。本当に大きいおっぱいだった。

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その1

以下妄想のかきなぐり。

当時のバイト先の女の子たちと王様ゲーム、乱交みたいな流れになったことがあった。
あまりエロくないかもしれないけど、書いてく。

そのときのバイトは特に仲がよかったんだけど、今回の登場人物は以下の3+1人。
木村、24、イケメンでバンドやってた。モテる。
まい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
ゆい、16、JK。ちょい背が高めで色白細身系。女優の谷村美月に似てる。今回はチョイ役。
僕と木村とまいが同じバイトで、まいが唯一の夜勤だった。
まいはちょっとお嬢様っぽくてなかなかエロい話もできないくらいだった。
僕と木村でなんとか彼氏とのエロイ話(ってもフェラで飲むとかそのレベル)にもっていけるまでになった。
ともみは夜勤が無理だったんだが、木村の弟がともみと同い年なのもあって僕たちとも仲はよかった。
んで夜勤明けで4人でメシ食ってたときに、また今度4人でオールで飲もう、という話になった。
僕と木村は知り合いの子とかなりエロい話ができる!ぐらいに考えてたんだが、冗談でまいに「ラブホのパーティルーム借りようか!」と誘ってみると、以外とまいが「楽しそう!」とノリ気に。その意外なノリに一番キャラ的にエロいともみも驚いてた。

僕と木村は解散の後早速作戦会議。
一応飲み会は一週間後だけど、それまでに会場を確保しなくちゃいけない。
僕たちはめっちゃ必死だったw
そしてネットでラブホを探して電話で複数泊まれることを確認wし、当日wktkしながら当日を迎えることになる。

まいが彼氏と会うだか学校だかで合流は深夜近くになるとのこと。
しょうがいないので早めにスタンバッてたw僕と木村は、早めにともみを呼び出して3人で飲むことに。
ともみはかなりエロキャラで、正直3人でまいをどう扱おうかって考えてた。
もちろんそのときはともみもHはする気はないんだがwまいがあまりにノリ気なので、お嬢様キャラには似合わない、途中で引いたらどうしよう、というビビり丸出しの会話だった。
そこで突然、ともみが「あたし絶対エロいことできないよ」と言い出す。理由を聞くと、なんとバイト先の別の人と付き合うことになったらしい。おいおい・・・空気読めよ。とテンションダダ下がりの二人。彼氏が知らない男ならともかく、知ってる男じゃ手は出しずらい。
今日は終わったな・・・と木村と二人で落ち込んでるところへまいからメールが。
テンションダウンのまま、3人で駅へ向かう。

まいは彼氏との泊まり以外のオールは未経験とのことでやたらテンションが高い。
ともみも新しい彼氏ができた直後でテンション高めで、僕ら二人は、女子に合わせて無理やりテンションをあげてラブホへ入る。

ラブホの複数人使用は色々面倒で、部屋を移ったりなんやらで色々やってやっと落ち着いたかと思ったころに、ともみが泊まりは無理だから帰ると言いだした。
僕たちはさらにテンションが下がり、しょうがないので木村が車で送っていくことに。ともみはまいに相談もあるから翌朝(っても数時間後だが)また来ると言って出て行った。
僕はもうヤケでまいにガンガン酒をすすめた。まいも一気に酒がまわり、妙にテンションが高くなってバカ騒ぎしだした。
いつものお嬢様キャラとはずいぶん違って驚いたが、これはこれでありだった。
やたら酔ってるのにまいは風呂に入ると言いだし、危ないからやめろというのも聞かずフラフラになりながらバスルームへ行った。
まい「のぞくなよーーー!!!」
といつの間にか完全に敬語で無くなったまいはバスルームで着替え、下着にガウンの姿でカバンを取りに戻ってきた。
足元がフラフラでガウンも前が開いてるため、ピンクのブラが丸見えだったが気にもしない様子で楽しそうに風呂へ消えていった。
風呂からは楽しそうな歌声が聞こえてきて、やがてキャハハと笑いながらまいは出てきた。
下着はつけたようで、ガウンをはおって出てくるとまた酒をあおった。
元々酒は強くないようだが、「木村くん遅いよねー」「木村くんかっこいいよねー」とか言われると正直ムッとした。

やがて木村が帰ってくるとやたらテンションのあがって、しかも風呂あがりのまいを見て若干引きつつも、「飲もう!飲もう!」と言ってまいをあおりはじめた。(木村は酒が強い。)
これはマズい流れだなぁ・・・と木村と顔を見合わせていると突然まいが「王様ゲームしよう!」と言いだした。二人には晴天の霹靂だった。絶対ダメだと思ってた流れを、まいが急に自分で呼び込んだからだ。
まいは「電気消して電気ー!」と言うと、自らベッドの上に座り込んだ。
僕らも酒やらつまみやらを持ってベッドに移動した。主導権は完全にまいが握ってた。なんかドロンボー一味みたいだったw

ベッドの読書灯(?)だけにしてるとまいが「王様ゲームやりかたわかんなーい!」と寝転んだ。そのときにまいの下着がモロ見えになったが、もう気にはしていないようだ。
木村が用意していたw紙とペンで3つのくじをつくり、3人にまわす。当然、僕と木村にはどれが王様、A、Bかわかるようにしていた。
「王様だーれだ!!」の掛け声もまいが言いだした。彼女が一番ノリノリだった。
王様は木村だった。酔ってフラフラになってるまいに見えないように僕は自分の「A」のくじを見せた。
木村「じゃー、Bが王様にチュー!」
賭けだった。いきなりのキスだったが、このノリならいける気がした。
まいは「えー!!」とベッドの上を転がりまわったが、「しょうがないなぁ・・・」と言いながら四つんばで木村に近づき、そのまま覆いかぶさるようにキスをした。
ちゅぷっ、ぴちゃ、くちゃ、という音がしばらく響いた。
舌を入れてる!
いきなりにちょっと驚いた。

しばらくピチャピチャとエロい音が響いたあと、「ぷはっ!」と言ってまいのほうから木村から離れ、まいはビールを飲んだあとのように自分の口をぬぐった。木村が「えーっ」というような目で僕を見た。舌もまいから入れたようだ。僕たちは完全にまいのペースにのまれていた。

まい「王様だーれだ!!」
つぎは僕が王様だった。「えーズルーい!」といってまいが転がった隙に木村のくじを見た。「B」だった。
「じゃぁAが王様にチュー!」
まい「えー!またまいだよぅ!」
と言いながら、また四つんばで今度は僕にせまってきた。
ガウンの隙間から垂れ下がったピンクのブラと真っ白い胸が見える。
まい「キスしてほしい?」
聞こえるか聞こえないかの小さな声でそういうと、僕に唇を重ねて舌を入れてきた。
正直、すごく酒臭かったが舌はやわらかくて気持ちよかった。
木村のときと負けないくらい音を立ててまいはキスをした。

「やったー!あたしが王様だー!」
次はまいが王様だった。これは、僕たちがA、Bどちらかを持っているということだ。僕たちはお互いがキスさせられる覚悟を決めた。
まい「Bの人がハダカになってー!」
えええええーーーー!!??
まさかそうくるとは思わなかった。
Bは僕だった。まさか一番最初に脱がされるとは思わなかった。
シャツを脱ぎすてると、
まい「なんでパンツはいてんのー?パンツ脱いでー!」
といってパンツを脱ぐよう命令された。もはや僕と木村は若干引いていたw
僕は全裸になるとシーツへもぐりこんだ。
よくある体験談のように、全裸でチンポを出す勇気は無かった。

そのあとキスやらなんやらが続き、まいが脱がされることになった。
まいは「えー、もーー」とか言いながらシーツの中でゴソゴソと脱ぎ、ガウン、ブラ、パンツを次々と遠くの床へ投げていった。
これでまいは全裸でなければシーツから出れない。しかも自分からその状態にしたのだ。そのあと、「なんでたっくんだけ着てんのーー!!」と木村のシャツをはぎとりはじめた。
まいは確かにお嬢様だが、わがまま放題のお嬢様だった。

そのあと、僕がまいの耳を舐めたり、木村が胸を揉んだりした。声は出さなかったが、明らかに感じているようだった。木村のときのほうが感じてるようだった。
僕がまいの乳首を舐めることになった。さっきから乳首は見えていたが、まじまじと見るのは初めてだった。乳首を指でころがしたり、揉んだりしながら、乳首を口にふくんだ。
体中もぞもぞと動いたが声はださなかった。ガマンできたようだ。

次に木村が乳首を舐めることになった。体制をかえ、僕がまいの横になり、木村がまいにおおいかぶさっていった。
まい「声ガマンできないかも・・・」
と言ってまいは僕の手をギュッと握った。
なんか悔しかった。
木村が乳首を舐めると、「んんっ!!」と初めて声を出した。そのあとは僕の手を痛いくらい握りしめ、「はあぁあっ!んはあぁあっ!」と声を荒げた。
僕は悔しくなって、まいにキスをした。
まいはあえぎながらも舌をエロくからませた。
プチ3Pのようなかたちになったあと、まいが「次しよう・・・」と息たえだえに言ってきた。

まいが王様になると、木村の乳首を舐めだした。
正直、そんなことをするようなタイプに見えなかったからちょっと驚いた。
木村は乳首はあまり感じないようで、今度は僕がまいに乳首を舐めさせた。
まいは舌を大きくだして乳首を舐めた。まいのCくらいのおっぱいと乳首が僕の体をこすって、それが気持ちよかった。
それから、まいが僕らの耳や乳首を舐めたり、Dキスしたりさせたりした。どうやらまいはキス(舌で舐める)が好きなようだ。

まいは「二人の大きくなったアソコが見たい」と言いだした。
今から考えれば最大のチャンスだったのだが、先にそれを言われ、複数プレイ未経験でヘタレの僕らは完全に引いてしまった。「一度大きくしたら出すまでは小さくならない」とか適当にごまかして先にチンポを直視されるのは回避した。
僕らは今度はまいのマンコへ攻撃目標を移したが、王様の命令は絶対!と言っても、チンポを見せなかった僕らのように、まいは固く足を閉じて僕の指の侵入を拒んだ。
それは木村も同じようだった。ここで終わりかなぁ・・・という雰囲気のとき、切り開いたのはまたもまいだった。
まい「二人でぇ、王様をぉ、気持ちよくする!!!」
そう叫んで、シーツに文字通り飛び込んでしまった。
僕らはお互いに目を合わせて、シーツをはぎとった。

僕はまいの手を押さえて乳首を舐めまわした。下を見ると、木村がまいの足を広げようとしていた。
まいは「イヤーーー!!!やっぱりイヤーーー!!!ダメーーー!!!」と本気の抵抗を見せた。二人で結構な時間押さえたり愛撫したりしたが、抵抗は収まらなかったので諦めた。
3人でハァハァ言ってると、「二人に犯されるのかと思った」とわけのわからんことを言いだした。そのつもりじゃなかったのか、とw

それからは何を言っても、「王様ゲームは終了」だった。二人がかりで押さえつけて犯すこともできたんだろうけど、僕らはそれはしなかった。
まいは「あとでともみちゃんも来てから、女の子二人で攻められたいでしょ?w」と言われた。正直、ともみは今日は無理だと思いますw

そのあとはまいも木村も眠いといいだし二人とも寝る。僕は興奮からか眠れず、ラブホのチャーリーズエンジェル2を観てたw

そして5時頃になり、ともみを迎えに行く時間になった。シーツをのぞくと二人は寝てるんだがまいが木村に抱きつくように寝てる。なんかすごい悔しかったがしょうがない。二人を起こし、木村にともみを迎えに行くように言う。

木村が迎えに行ってる間もまいはシーツにくるまって眠り続けてた。
小一時間もすると木村はともみを連れてやってきた。
ともみもちょっと寝た程度で、まだシャワーも浴びていないらしい。
先にシャワーを浴びたいと言って、一人で風呂に入っていってしまった。
帰ってきた木村は早速全裸にガウンに着替え、シーツの中に潜りこんだ。だが、まいに「かずくん(僕)はちょっと出てて!」などと言われてしまった。
なにその差別!とか思ったが、そこで強引に入って今後の空気を壊してもいけないので、黙ってテレビを見てた。
テレビでは戦隊ものをやってたと思う。

「んぁっ!」
突然後ろから声が聞こえた。
え!?と言って振り向くと、なんとなくシーツがもぞもぞ動いてる。
ベッドへ向かうと、シーツの中から木村とまいが並んで僕を見ている。
「なんかしてる?」
と聞くと、二人で
「いいや」
ととぼける。
もやもやしながらソファーに戻るとロボットが合体してた。
つまんないなぁ・・・ともみ早くあがってこないかなぁ、と思ってるとまた後ろから
「はぁあんっ!」
って甘い声が聞こえてきた。
僕は飛び起きてベッドへ向かい、
「今絶対なんかしてるだろ!」
と言ったが、木村は「なにも」と言った。まいは赤い顔をしていた。
それからはテレビを見る振りをしてずっとベッドの様子を伺ってた。
ベッドは小さくもぞもぞ動いていた。
ベッドから小さな声が聞こえていたけど、何を話しているのかは聞こえなかった。

しばらくしてともみがバスローブを巻いて出てきた。天の恵みかと思った。
ともみは僕が一人でソファーにいて、木村とまいがベッドに二人でいるのを見て、「今イチャイチャしてたー!?」とケラケラと言ったが、まいが「そんなことするはずないじゃん!」と顔を赤くしながら言った。
冷静に考えれば今この個室には、全員別の彼氏、彼女がいる全裸でローブだけの男女が4人いるのだ。こんな異常な状況はない。

さて今からどうしようとなったときに、口火を切ったのはともみだった。「まいに相談がある」と。そう、ともみは全員同じバイト先でつい先日彼氏ができたのだ。その報告と相談がまだだったのだ。
二人で話したいというともみに、じゃぁ二人だけになれるところ、ってことでまいとともみは二人で一緒に風呂に入っていった。まいはデカい声で「ともちゃんめっちゃスタイルいいー!!」とか言ってた。確かにスタイルはよさそうだが、本当にいいかどうかはそのときはわからなかった。
二人がはいって結構な時間がたってから、木村が「俺らも一緒に風呂に入ろうぜ!」と言い出した。こういうときイケメンは強い。二人で全裸になり突入すると、泡風呂にまいとともみがつかっていた。二人とも胸までつかっていたのでともみの胸も見れなかった。
ともみに「今まじめな話してるからちょっと出てって!」と言われて、おとなしくすごすごと出ていった。本当に僕らはヘタレだw

二人は風呂を出てきた。報告と相談は終わったらしい。
まいは割と深刻な顔をしていた。そらそうだろう。つい最近彼氏ができた16歳のJKが全裸にバスローブだけで男たちと一緒にいるんだ。冷静になるとおかしな状況だ。
だがここで能天気なともみは「王様ゲームしよう!」と言いだした。まいは「ともちゃんはダメでしょう!」とちょっと真剣に怒ってた。
完全に流れは終了した。全員彼氏彼女持ちで全裸で個室に4人という異常なシチュエーションは、何もできずに終了だった。

・・・のはずだった。

まいはまだ若干酒が残っていた。二日酔いだったのだ。ともみも少し口にして、王様ゲームをするでもなく、ダラダラとした空気が流れていたが、まいはまだ酒が残ってて、おそらく木村がいれたスイッチがまだ入っていた。
僕はとてもモヤモヤした気持ちで、彼女と会ってセックスしようと思ったが彼女は予定で会えない(というかこの日のために僕が予定をキャンセルした)ので、そのときバイトで別に狙ってたゆいという子に連絡をとって、このモヤモヤした気持ちをはらしてやろうと思ってた。
昼過ぎに会う約束をメールでとりつけたときに、「かず!かず!」と木村が呼ぶ声がした。

後ろを振り向くと、まいが木村にフェラしてた、
いや、ちがってた。
パンツをはいた木村のふともも、あと5cmでチンポって内股を、仁王立ちになった木村の前でしゃがんで舐めていた。
そこにある木村のほくろを舐めれるか、と聞いたら舐めたらしい。後ろでそれを見てともみがすごーい!とはしゃいでた。
なんかもうカチンときた。僕には朝ベッドを出ろと言ったのに、木村には擬似フェラみたいなことをする。僕は本当にイライラしてきていたが、そのときにともみが突然叫んだ。
ともみ「なにこれなにこれー!」
ともみはベッドの脇にあった袋入りの使い捨てローションを手にひろげていた。
ローションを見るのは初めてだったらしい。
ローション大好きな木村が、ともみにコップに水をいれてくるように言って、手にローションを広げはじめた。木村はまるで子どもが遊ぶようにともみの腕にローションをつけて遊びだした。ともみも腕にローションをひろげてはしゃいでる。まいは酔って気分が悪いのかベッドで横になっていた。

木村は「ひゃっほー!」と言いながら、横になってるまいにもローションを塗りまじめた。最初は腕や首のあたり。だがまいが
まい「ひゃうっ!あん!」
と感じはじめたのをいいことに、ガウンをはだけさせ真っ白い胸にローションを塗りはじめた。
まい「やめ・・・!っはっ!んっ!あああっ!」
まいは身をよじって抵抗するが、酔ってるからか力が入らないようだ。
風呂に入ったせいか、余計に悪く酒がまわってるようだ。
ともみ「まいちゃんかわいー!」
と言いながら、ともみもローションまみれのまいの胸を揉みはじめた。
まい「ともちゃ・・・やめ、ダメだっ・・・んあぁっ!」
まいにイラついていた僕もそれに混ざった。僕とかわるように木村がどいたので、僕に気をつかったのかもしれない。
まい「かずくん、やめ、あぁあんっ、イヤっ!」
やはり木村やともみに比べると抵抗の感が強い。余計にイラついてきた。
まい「ダメっ!ほんっ・・・や、めっ・・・だめっ!」
まいの肌は白くてキレイだった。昨日は暗くてよくわからなかったが、本当に白くて肌がすべすべしていた。僕は両手でまいの胸を強く揉んだ。いつの間にか僕だけがまいをイジっていた。
まい「ダメっ!ダメェッ!」
まいはベッドをシーツごところがって、ベッドから落ちた。シーツにくるまって動こうとしないので、諦めて手を洗いにいった。

手を洗ってるときに木村が「ごめんかずさん、このまま、まいとヤレそうだから先に帰ってくんない?」と耳打ちした。
僕はあれだけ拒否られてはどうしようもないので、約束もあったしともみを連れて帰ることにした。帰り際、チラっと見るとまいは完全に潰れたように床で転がってた。
ともみ「たっくんさん、まいちゃんヤッちゃうんですかね?」
と木村の耳打ちを聞いていないともみがケロッとした笑顔で聞いてた。
僕は今日はともみと何もしてないし、何も見れてないよな、と思った。

それから睡魔に襲われながらゆいと遊んでると木村から電話があった。
僕に気をつかったのか「最悪だった」と言った。

僕らが帰ったあと、延長のため部屋を移動するときもほとんど自分で動かず、荷物も着替えも全部木村がやったらしい。
で、一通り終わって落ち着いてベッドにもぐりこむと、今まで寝てたのがウソみたいにキスしてきたらしい。
唇やほほや首の辺りも舐めまわしてきたんだが、フェラを頼むと「彼氏じゃないからイヤ。親指ならしゃぶる」とのこと。全く意味がわからんと、早く入れようと前戯しようとすると
まい「さっきのしてほしい・・・」
とローションプレイを要求してきた。
風呂に移動し、据え置きのマットを引いてローションを垂らし体中を撫でまわすと
まい「んああああぁぁぁっっ!!!!」
と体を痙攣させて感じてたらしい。もはや遠慮もなく声もデカかったとのこと。
もう一度フェラを要求するもまた拒否られ、木村のテンションは更に下がる。
挿入のときにゴムをつけようとすると、「いやーーー!!!」と断ってきたらしい。
木村は絶対ゴム派だったので、なんとしてもつけようとするとゴムを持って遠くへ投げてしまった。
しょうがないので生で挿入。
まい「あああぁぁあああぁぁっっっ!!!」
とただでさえ声が響く浴室内でスゴい声をあげたらしい。
マットの上で木村にしがみつき、キスをせがみ、首や耳を舐めまわしたらしい。
なんでそこまでするのにフェラはイヤなんだろうと思うんだが、フェラを拒否られたのと、生が平気だってので木村のテンションが下がり、中折れしたらしい。
結局そのままグダグダのまま解散し、今帰途についている、ということだった。

「あんなワガママな女いねぇよ。マジ疲れた」
木村はそう言ったが、僕はまいの声が耳から離れなかった。
まいの色白な感じやキスの仕方、それに乳を揉んだときの感触とアヘ顔が僕のストライクだったからだ。
それにテレビを見ながら後ろから聞いた
「はぁあんっ!」
と言う声が耳から離れなかった。

その日の夜は興奮して寝れなかった。
そして約1ヵ月後、僕はリベンジを果たすことになる。
もちろん、妄想の中で。

竹井さん

762です。
前置き長いかもしれんが、サクサク載せるから許せ。
相手の女は同い年で同期入社の子。
顔が竹井詩織と言う歌手に似てるから仮に彼女を竹井さんとする。
ちなみに性格は基本おとなしい系。

何故か俺は彼女に嫌われていた。
姉がいるので女心は少し分かる。ニコニコしてるが目が笑ってないんだよ。
それにやたらとつっかかって来ることもあるし。まぁ他にも些細なことがチクチクあるが割愛。
営業成績がいつも俺のほうが上だったから、ライバル視されてたのかも。
まぁ俺は付き合ってる彼女もいたし、竹井さんなんて全く眼中になかったが。

ある日、同期だけでの飲み会があった。
日頃のストレスもあってか、男も女も飲みまくる飲みまくる。
当然場も乱れるわな。で、そこで「王様ゲーム」だ。
それもガキがするようなちゃっちいやつじゃなくて、シモネタ満載何でもアリの王様ゲーム。

そして一番初めに偶然にも俺と竹井さんに指令が下った。
「3と9は抱き合ってディープキス」みたいな感じ。
よりにもよって俺と竹井さんかよ、とか思って彼女のほうを見ると案の定引きつってる。
しかし、やらない訳にもいかなかったから、なるべく明るく彼女に話しかけた。
「皆飲みすぎだよなぁ(笑)まぁーどうせ覚えてないからちゃっちゃとやっちゃお」みたいに。
「う、うん...」下向いて固まってる。
あーもー何でギャグに出来ないかなぁなんて思いつつ、
「皆さん!!いまからワタクシ稲葉は(仮)竹井嬢の唇を奪わさせて戴きます!!」
とふざけた感じで宣言。



すると周りからうぉ?とかやっちまえーとかっていう声が聞こえてきた。
内心、ドキドキしまくってたが冷静に、顔にでないようにふるまった。
そしてゆっくり竹井さんに近づき、顔を近づけ、軽ーく唇を重ねる。
フワッと香る甘い匂いにクラクラする。
5秒くらいそうしてすぐに体を離した。
すると王様が「稲葉ァ!!んだよそれ!小学生じゃねぇんだよ!!
抱き締めてディープだっつっただろうが!!この役立たずが!!」とキレられる。
やっぱりごまかしはきかないようだ。
さらに「ディープ!!ディープ!!」と周囲も調子に乗って続く。
竹井さんは「もういいじゃん…」と小さい声で呟いていたが、
このままでは収拾つかないし、奴らに「腰抜け」とバカにされるのは嫌だった。

俺は覚悟を決めた。

彼女の背中に片手をまわし、体をこっちにひきよせ、超密着。
そしてもう一方の手であごを持ち上げ、キス。
思わず「んん!?」て声を出す竹井さん。女勢はキャーキャー言ってる。
舌を入れようとすると、抵抗されるがだんだん口を開きチロチロ、って感じに絡ませる。
一度唇を離し呼吸。
「はぁ…い稲葉くん…もお…やだよやめようよ…」と哀願されるが、すかさず、「皆納得しないからもうちょっとがんばって…」と耳元で囁く。
再度唇を合わせる。
「んん…」さっきより激しく舌を動かす。
「んっ…んんんっ…!やっ…ん…」と言いながら必死に俺の体を離そうとするので、片腕できつく抱き寄せ、あごもがっちり固定。
すると竹井さんも諦めたのか、だんだん俺の要求に応えはじめた。
ゆっくりねっとり、深く絡ませる。
唇を吸ったり、軽く噛んだりも忘れない。
たぶん、時間にしてみれば3分くらい。
ワーワー言って手拍子なんかしてた連中も、最後の方は俺達のエロい雰囲気に飲まれ黙って凝視してた。

もういいだろうと、ゆっくり唇を離す。
竹井さんは「はぁぁぁぁぁ…」って呼吸を整えてる。
顔を見ると目が潤んで頬は真っ赤で、口が半開きで何とも悩ましい…。
いつも無機質な笑顔の竹井さんの、はじめてみせる女っぽい表情にドキッとするも、
すぐにおちゃらけて「これでいいんですかぁ?王様?」とにっこり。
王様は興奮したような表情で「ぁ、あぁ…」とか言ってる。
周囲は「エローい!やべぇーよ!!!次いこうぜー!!ヒャッハー!!」みたいなノリになってくる。
よかった。

「ひどい目にあったね(笑)ごめんね」
「う、うん。びっくりした…。でもお酒の席だし…お遊びだよね」と彼女は苦い
笑顔で言った。
とりあえず飲み会での竹井さんとの絡みはこれで終わり。

多くの人に見られながらするのってこう言う作用があるんだなぁと思った。
ちなみに俺は飲んでなかったら、キスだけで逝ってたな(笑)

その飲み会が終わって次の出勤の日。
竹井さんに避けられてる。目を合わさなくなった。
「さすがにやりすぎたかなぁ?」なんて思ったりもしたが、
まぁどうでもよかったから放置。
必要な事以外は話さない。
そんなのが3ヶ月?くらい続く。

少し逸れるがこの頃俺は、
つきあってた彼女にずっと二股(相手は既婚者)されてた事を知った。
結婚も視野に入れ、両方の親にも報告とかしてたから激しく修羅場ったが、
最終的にはなんとか別れる。
しかし元彼女が基地外化する。
ストーカー行為したり、自殺未遂したりそれはそれは大変だった。
俺はとにかく色んな対応に追われ、精神的にかなりキテた。
ちょっとした渋滞とかにもぶち切れてるレベル。

そんな中、日帰り出張に出てそのまま直帰予定だったある日。
俺はやらなきゃいけない仕事を思い出し、イライラしながら会社に向かう。
時間はすでに22時をまわってたから、当然誰もいないかと思っていた。
が、事務所には竹井さんが独りで仕事をしていた。
「あれぇ、今日は遅いんだ」
「明日のプレゼンの準備が終わらなくって」

心の中ではよ帰れや、なんて思いながら彼女の斜め前の席で仕事開始。
もくもくと打ち込みだいたい終わった頃に彼女が話しかけてくる。
「稲葉君。最近元気ないよね。」
「ん?あぁ…まー色々あってねー。」適当に返す。
「色々って?どんな?」珍しくつっこんでくる。
「んー。仕事ミスったり…彼女と別れたり」
「あはっ。どうせ稲葉君が浮気したんでしょ」クスッと笑いながら言ってきた。

「はぁ?なんでそうなるの」
「ちがうの?だって稲葉君って浮気するタイプじゃん」
「俺はしてないよ。あっちがしたの」
「嘘」
「はぁ?竹井さんの中で俺ってそんな男なんだなぁ」
「そうだよ。だって稲葉君は誰とでもキスとか…できるじゃん」
一瞬なに言ってるんだコイツはと思うが、
あの飲み会での事言ってるんか、とひらめく。

「あれは酒の席の事でしょ。竹井さんだってそう言ってたじゃん」
「でもあんな風にしないよ、普通は」
「あんな風って何?」
「だから…無駄に絡ませたり…」
「あーそう。それはごめんね。俺酔ってたし、もう覚えてないよ」正直めんどくせぇ。
「ふーん。やっぱ酔った勢いで浮気とかできちゃうんだね。
どんな気分なの?浮気するって?」

「ってか、何怒ってるの?」
「別に怒ってなんか…」
「じゃあ何でそんなに煽るの」
「…」
なるほど、どうやらあのキスが多少なり彼女を揺さぶってるようだ。
いい加減うざかったしそれならもっとやってやろうと決心。

「じゃあさ、竹井さん。もう一回しよっか?」
「はっ?何を?!」
「キスだよ」
「急になに言ってるの、しないよ…」
「そっか残念」

俺は席を立ち、竹井さんの前まで歩く。
「え、な、なに?」驚いて立ち上がる竹井さん。
「浮気する男の気持ちが知りたいんでしょ?」
見下しながら言う。
「えっ…」固まる彼女。
「教えてあげるよ」
まずは抱き寄せて、顔を固定して、キス。
「んっ!?…んんんんっ…!」体をねじらせて必死に抵抗する。
しかし、女の力が男にかなうわけない。

「口もっとひらけよ」耳元で囁く。俺完全にスイッチオン。命令口調に変更。
すると竹井さんはゆっくり口を開け、舌を出す。
すかさず中に入り込んで、あの時以上の激しさでねっとり、じっくり舐め回す。
部屋にはじゅるじゅる、くちゅくちゅくと舌が絡む音が響いてた。
唇を離すと彼女は涙目になっていた。
「はぁっ…いなばくっん…や…」
「やめてはなし。それに一度はした仲だろ」
再びキスを続ける。
キスしながら俺は彼女の顔から手を離し、ゆっくりとスカートの中に手を入れ、
太ももとか尻をなでまわす。
「あっ!やだっだめっだめっ…!」慌てバタバタする竹井さん。
抵抗されると余計興奮する俺。
「いいねその反応。もっと嫌がれよ」

窓際に移動さして、後ろから羽交い締めのような形になる。

「ガラスに手ついてケツあげろ」
彼女はイヤイヤ言いながらも、しっかり従う。
「いやぁ…もぅゆるして…」
「駄目。許さない。」
俺はすかさずスカートをまくりあげて、ストッキングとパンツを下げ、うしろから指挿入。
くちゅ、と音をたてる。
竹井さんの中はもうかなり濡れてぐちゃぐちゃになってた。
「ぁっっ…!?だめ、…だめっ、やめてぇ…」
「静かにしないと誰か来るよ」
そう言いながら2本目を入れ、ゆっくりかきまわす。
「ぁんっ…あっ…あっ…」
嫌がる素振りを見せながら段々あえぎ始める竹井さん。

アク禁くらったのでPCから。遅くなってすいません。

「何だかんだ言ってしっかり濡らして喘いでるじゃん。ぐちゅぐちゅ言ってるし」
「これは…っあっ…ちがっう…ちがうの…」
「何が違うの」
わざと指の動きを早める。
「あっ…!!ぁん…!!はぁっ…やぁん…」
静かな分、部屋中に濡れた音が響いてる。
「感じてんだろ?」
「…」
「飲み会の時もこんなんだったわけ?」
「いやっ…ちがう…あっん…」
「本当の事言えよ。」
「あっ…ちがうっちがうってばぁ…」
「ふーん…。違うんだ。ま、いっか」

俺は彼女のあそこから指を抜き、今度はシャツを上の方までまくる。
すると白いきれいな肌が目の前に現れる。
とりあえずブラのホックだけはずし、背骨に沿って舌を這わせたり吸ったりして
反応を楽しむ。
勿論両手は彼女の乳を揉みしだきながら乳首コリコリ。
「あっ…あんっ…ぁ…稲葉くん…だ…め…」
今度は片手で乳首を攻めながらあそこも責める。
「竹井さん…エロい汁が足に垂れてるよ…」
言葉で責めまくると中が締まる。どMだ。
「いやぁっ…いやぁ…見ないで…」
指の動きを一気に速める。ぐっちゅぐちゅ言い出した。
「あっ!!やだ、だ、だめっ…もぉ…あぁぁぁ…イク…!」
体を痙攣させながら果てる竹井さん。

キターーーー!!
アク禁乗り越えて。。。

足をガクガクさせ、呼吸を整えながらか細い声で言う。
「い、いつもこんな事してるの…?」
「そんな訳ないだろ」
「じゃあなんで…」
「さっき言った通りだよ。竹井さんがあまりにしつこいから」
「それなら…もういいから…」
「駄目だよ。これで済むと思ってんの?」
「…」
「それにね、竹井さんって俺の事嫌いでしょ?いつも敵意むき出してさ。
そういうコのカラダを自分の好きなような出来たらサイコーかなって思ってね」

そう言って俺はささっと自分のズボンとパンツを下ろす。
もうかなりギンギンではちきれそうなものを彼女のあそこにあてがう。
「やっ!だめぇ…!」叫ぶ彼女を無視し、腰あたりをつかんで立ちバックで挿入。
ずぶ、にちゅにちゅと言いながら入っていく。
当然ナマなのだが、中がかなり熱い。今までに感じた事がない熱さだった。
そして肉がねっとり絡みついてくる。
シラフなのにこの有り様…会社でセックスと言うのが相当効いてるみたいだ。
「あんっ、ぁっぁっああああっ!!」
竹井さんの声も、もうかなり大きくなってた。

超支援wktk

はじめはゆっくり動かし徐々にパンパンとリズミカルに腰を打ちつける。
「竹井さん、こんな風に犯されてる気分はどう?」
「…会社でこんな……ばれちゃうよ…」
「竹井さんが大きい声出さなきゃ誰にもバレないよ」
さらに激しく突きまくる俺。
「あんっ!あっぁっ!…あんっ!!あっ」もう叫びに近い。
「もぉっ…!だめぇ…そこきもちいっ…
稲葉くんっ…もっと…して…っ…」

「じゃあ今度は自分の机に手を付いてみて…」
「は、はい…」
一度抜き、窓際から自分の席に移動させる。
今度は体を少し横向きにして、片足を上げるような格好で再度挿入。
濡れすぎてるからすんなり入る。
「ぁあんっ…!」
「竹井さん…いつもはココで澄ました顔で仕事してるのに今はバックでハメられて…犯されてんだよ」
「やっ…言わないでぇ…」
「髪振り乱して喘ぐなんて、おとなしそうな顔して相当エロいね…」
「ご…ごめんなさい…っぁあ…」
言葉攻めすると中がぎゅっぎゅっと締まる。やべぇこっちが限界…
「竹井さん、もう出そう…」
「あっ…あぁぁん…稲葉君っ…外…外に出して…」
「分かってるよ…」

ピストンのスピードを一気に上げる。
「あぁぁぁぁっ…だめ、だめぇっ…!!きもちい…あぁ…あんっ…!!
あたしも…もぉ…イク……イク!」
机がガタガタ揺れる音と、肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと言う音が部屋中に響く。
「やばい、出るっ…!」
出る直是にモノを抜き、彼女の尻めがけて大量の精子をぶっかける。
この瞬間頭が真っ白になった事をよく覚えてる。
「あぁ…」
彼女は机につっぷしてぜいぜいと肩で息をしてる。足はさっきと同じでガクガクしてる。

少し息が整のうと、ティッシュでぶっかかった精子を拭いてる。
「たくさん出たね…すごい…」
「…」
あぁ最近出してなかったもんなぁ。
ふたりともはしばらくは黙っていた。
そして…
「竹井さん、服着なよ…」
彼女はシャツは乱れ、スカートはまくり上がり、パンツとストッキングは足首までずり落ちた格好だった。
「あっ…う、うん…」
恥ずかしそうな顔して服を直し始める。
「い、稲葉君は…?」
「そうだなぁ。竹井さんが舐めてきれいにしてくれたら、着るよ」

ここからまた2回戦が始まるんだけど需要あるならまた書くわ。
長いって指摘してくれた人ごめん。読んでくれた人ありがとう。

バイト仲間と乱交(2回戦)

俺と奈緒サン、美里サンは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、
隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、
俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。

秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。藍子は、
「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」
と言ってたけど、奈緒サンがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。
「やべぇ、気持ちいぃ」
と興奮してた。
藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。

そして数分後…
「イキそう…あぁ」
秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。

でも乱入した奈緒サンは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。
俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、
「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い…」
「いいじゃない。藍子チャン前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?
恥ずかしがらずにお姉さんに任せて…。藍子チャンイッてないでしょ?
私達が来て声も我慢してたでしょ」

その時俺は奈緒サンのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。
奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。
必死に股を閉じて抵抗している藍子…。

でも奈緒サンの攻撃の手を緩める様子はなかった。
とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。
藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。
その時に奈緒サンは攻撃を辞めて、ある物を見た。

そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が…
「藍子チャン、もっといい事してあげる。」
と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。
「マジですか?」
藍子は戸惑いながら奈緒サンに聞くと、
「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」
奈緒サンがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、
「して下さ…ぃ…」、
と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。
「なんか凄い変な感じ…絶対に他の人には言わないで下さいね。」
と、不安と期待のような表情で俺達に言った。

しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、
「エロいよ。」
「マンコまる見えだよ」
「どんな事されたい」
と、放置プレイした。
「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」
でもその言葉は次第に変わりはじめた。
「お…お願い…します。
もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください」

俺はふと思い、
「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」
と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。
そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。
最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。
俺と奈緒サンは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、
「いや?ん。あぁ…気持ちいい…デス…」
体をクネクネしながら感じだした。

俺は藍子がクネクネ動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。
「あぁっ、ダメ…」
藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。

そして次の指令で美里サンが藍子のマンコに指を入れる事になった。
美里サンも少し緊張しながら、そっと指をマンコにいれた。
「うっ…あっあは?ん」
美里サンも、
「ズゴイよ。中、ヌルっとして温かい。」
っ、興奮気味…。

藍子はまたもやクネクネと動き回るので、俺が後ろから抱き着いて動きを止めた。
美里サンはゆっくり指を出したり入れたりする度に藍子の声が部屋中に響きわたる。
奈緒サンがまたもや乱入してきて、藍子と激しくディープキスをした。
これの光景は今まで見た中で1番の衝撃的な瞬間だった。

数十分前に射精したはずの俺のチンコはすでにマックス状態…。
秀人も見ると勃起してた。まぁ、こんな光景見て勃起しない男はいてないと思う。
俺は後ろから抱きながらも藍子のクリに手を回して刺激した。
すごく濡れてて、エロい音をたてた。
美里サンはマンコから指を引き出すと、俺がすかさず指を入れた。

もうマンコの中もグチュグチュで俺の指は2本がスルッと入った。
そして前に回り込むと、秀人が藍子の体を抱き絞めるように支えた。
俺はGスポットを集中的に刺激すると、マンコの中が更に濡れてきた。
次の瞬間、藍子のバカ大きい声と同時に、大量の潮が噴きだした。
「いやぁ?……ハァハァ」
藍子の体のチカラが一気に抜けた。

奈緒サンも美里サンも潮吹きした藍子に向かって、
「藍子すごくない?結構ヤラシイね」
等と言ってたが、当の本人は息を切らして放心状態だった。
秀人がすべての手錠を外して、俺は再びベットに抱き寄せながら寝転がせた。
そしてグタッとしている藍子の股を広げて生のまま正常位で挿入…。

グタッとしてたはずの藍子だったが、俺がチンコ入れたとたんに、またアエギはじめた。
秀人も藍子の胸を揉みながら乳首を舐めてた。
俺は少し激しく腰を降ると、
「ダメっ、イキそう…あぁん…イクっイク…イクぅん…ハァハァ」
藍子の腰がピクッとしてイッちゃったみたいだ。

俺は藍子を四つん這いにしてバックからチンコ突き刺した。
秀人も藍子の顔の前にチンコを持っていき、しゃぶらせてた。
奈緒サンも美里サンもベットの横で見てたけど、
いつの間にか二人は舌を絡ませてキスしていて、奈緒サンが美里サンの胸を揉んでた。
俺はそれを見ながら藍子のマンコの奥まで激しくチンコを突きまくった。

俺はマンコから引き抜くと、そのチンコを奈緒サンにしゃぶってもらった。
美里サンも起きあがり秀人と俺は並んでそれぞれにフェラしてもらった。
そして俺が奈緒サンを寝させると、秀人も同じように奈緒サンの横に美里サンを寝転ばせた。
ベットにマンコが並び次に俺と秀人が並んだマンコにクンニした。
お互いに奈緒サンと美里サンは手を握り合い、気持ちよさそうにアエいでた。

先に美里サンが
「い…イクっ…あぁぁ?、あは?んっ」
とイってしまった。
俺達は並びながらチンコをそれぞれのマンコに詰め込んだ。
俺と秀人は一緒のリズムで腰を振り、奈緒サン達も同時に声を出してた。
そして数分後、俺達はチンコを抜き出すと、俺は美里サンに…秀人は奈緒サンに挿入した。

「あっ…うふ?ん」
再び女二人は声を激しく上げた。
藍子はベットの下で枕を抱きながら俺達のセックスを真剣に見てた。
俺は藍子に、ベットに上がるように命令して、
「またしたいの?俺達を見ながら1人Hしろ」
と、言うと、抵抗もせずに自分で中指をマンコに入れてオナり始めた。

「あんアン…あんっ…気持ちいぃ…」
3人のアエギ声が響きながら、秀人が、
「もうヤバイ。我慢できない…出そう…出すよ?うぅ…うん…ドビュ」

秀人は奈緒サンの、ふとももにザーメンを発射した。
「私もまたイキそう」
と、藍子が自分の指を激しく動かした。

俺も美里サンのマンコに出し入れするスピードを早めて
「ダメ…激しくしたらイクっイッちゃうよ…あぁ…ヤメテ…あぁ?」
美里サンがイッた直後に俺も美里のお腹にザーメンは射精した。


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