萌え体験談

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生徒

健康診断のあれこれ


ネットで中学校の健康診断の時期の保健便り読んでたら、
かなり萌える内容が書いてあって思わずおっきしちゃった(^o^;)

女子生徒の内科検診の服装とか受け方とか、かなり萌える文章が書いてあっていいね。

それ以上に、脊柱側わん検査の説明読んだら、『女子中学生がこんな事させられてるのか?!』と、
その風景を妄想したらカチカチにおっきしちゃったよ(^o^;)

高校で女子が脊柱側わん検査される学校あったら、女子は皆嫌がって騒ぐだろうな。

どんな内容か詳しく

簡単にですが、文章を抜粋すると下記みたいな感じですね。

・脊柱・胸郭の検査(脊柱側わん症の早期発見)は、このような姿勢をとります→お医者さんに向かって後ろを向くようにして、両手の力を抜いて自然に垂らしたまま立ちます。

次に、手の力を抜いたまま前屈するように前屈みになり、その時も両手を自然に垂らし、
頭も自然の状態のままにします。

服装→上半身のみ体操着
検診時は、胸や背骨を見ていただくので、男女とも上半身裸になります。

以上、こんな感じに書いてありましたね。

女子中学生が上半身のみ体操着、下は制服のスカート姿で医者の前で体操着を脱ぐとか萌える。

しかも、医者や看護師の前で上半身裸になって、胸に聴診器を当てられたりした後に、
胸を丸出しのまま前屈するとか恥ずかしそうでたまらん。

それも下半身は制服のスカートって、ミニスカの子だったら前屈したらパンツも見えちゃいそう。

ミニスカで、胸を丸出しにさせられて前屈させられる女子中学生。
そんな姿を妄想したら、おっきしちゃった。

脊柱側わん検査では、女子中学生は立ち会いの教師が厳しく言って脱がせないと
上半身裸にならないから、検査の部屋に入ったら、順番待ちの女子も衝立の中に入る前に
教師が怖い顔して怒鳴るように「はいっ!脱いで!」と言って脱がせるらしい。

そうすると、だいたい5人位ずつ入れ替わりで部屋に入るらしいが、
その女子達は怒鳴られれば大概はみんなバッと脱ぐそうだ。

そして、医者の前で乳丸出しで前屈。

前屈すると乳が下に向かって垂れる。
中学生でもDカップやFカップも少数居るから、乳が下にベローンと垂れるだろうな。

俺なんで医者にならなかったんだろ…

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中学の時の「健康の記録」とやらに「初潮を迎えたのは」という
欄があって、あぁ、本当に生理ってのが存在するんだなって
ちょっと興奮した。
隣の席の娘のがチラッと見えて小6の2月と書いてあって、
リアルだな?って。

おれも中学時代に、そういうの書かされて、隣の子が中学1年8月と書いてあるの見えた。

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稀なケースだろうけど、
男女問わず上半身裸で医者の前で跳躍させた学校があったとか
立ち会いの教師もいる前で

T県立●●農業高校では、25年位前に、健康診断で何の検査なのか知らないが、
生徒全員に上半身裸で跳躍させていた。

当然、女子も上半身裸にさせられ、男性教諭も見てる前で跳躍させられてた。
高校生になれば、女子生徒は全員乳房は発達してて膨らんでるわけで、跳躍したら乳が揺れちゃいます。

1年の時、全クラスが同じ日に健診を実施されなくて、日にちが分かれていて、
先に実施されたクラスの女子が、あとから実施されたクラスの女子に内容を言ったら、
それを聞いた後から実施されるクラスの女子は、パニック状態に。

教室では、『そんなのワイセツ行為じゃん!』とか『そんなの絶対やだ?!おっぱい揺れちゃうじゃん!』とか嘆きが聞けた。

階段パンチラ

以前の事ですが・・・

好きな女子の事です。
すごく嬉しくて、興奮したので報告します。

俺は、ごく普通の高校生でした。
パソコン部の部長をしていました。
(俺の事はどうでもいいか)

その女子は、仮にAさんとしておきますね。
Aさんは、美術部に所属していました。
彼女とは、同学年であり1年の時は同じクラスでした。
Aさんは、特別美人というわけではありません。
でも、大人しくて優しい子です。
俺は、そんなAさんに惹かれたんだと思います。

1年の頃から彼女の事が好きで、たまに話をしたりはしていました。
でも、俺は奥手で、彼女も大人しい性格だったため距離は縮まりませんでした。

そのうち、1年が終わってしまいAさんとはクラスが別になりました。

ある日の放課後、俺は例によってパソコン部で活動していました。
そのパソコン部は、俺ともう1人の男子と、1人の女子の3人しかいません。
顧問の男の先生は、あまりパソコンに詳しくなく飾りで座っているような感じです。
マジな話、先生は1週間に1度来るか来ないかです。
しかも、あとの二人は俺より先に帰ってしまいます。
パソコン室の鍵かけは俺に一任されていました。
でも、俺はアットホームな感じの方が居心地がよかったんです。

少しパソコンを操作したのち、トイレに行く事にしました。
パソコン室は3階で、一番東の方にあります。
Aさんの美術室は2階で、同じく一番東にあります。
つまり、パソコン室は美術室の上にあるという事です。
ちなみに、3階の階段のすぐ隣にはトイレがあります。

同じ階のトイレに向かっていると、下の階段から足音がしました。
革靴の音だったので、女子だろうということは分かりました。

すると、上がってきたのはAさんでした。

はち合わせた二人。

「あ・・・こんにちは」とAさんがあいさつをしてくれました。

そう言えば、2階の美術室の近くにはトイレがなく、
この3階のトイレか、1階のトイレしかないということに気付きました。

「あ、うん。こんにちは」

俺はそう返すしかありませんでした。

Aさんは、さっさと女子トイレに入ってしまいました。
俺も、男子トイレに入りました。

俺は、用を足しながらAさんの事を考えていました。

(・・・Aさん、ここのトイレを使うのか・・・)

俺がトイレから出ると、ちょうどAさんが階段を下りるところでした。

Aさんがいなくなったあと、階段を見てみました。
・・・実は、この階段の手すりは鉄の柵で丸見えになっていたのです。

(・・・)

俺の心に、スケベ・・・否、変態とも呼べる感情が湧きあがってきました。

(・・・この構造だと斜め下から上を見上げれば、スカートの中が見れるんじゃないか?)

そう思いました。

それはつまり、あのAさんも覗けるかもしれないという事です。

俺は、すっかり興奮し、股間をジンジンさせていました。

しかし、問題があります。

Aさんがスパッツか、ハーパンをはいているのではないかという事です。

もしそうなら、残念ですが諦めるほかありません。

でも、好きな女子のスカートの中はどうしても見てみたいというのは

男の感情です。

さっそく、翌日に行動を開始することにしました。
放課後になり、校舎に残っている生徒もまばらになりました。
パソコン部も、先生は来ず、あとの二人は帰りました。

Aさんが遅くまで残っているというのは知っていたので、
階段の所で携帯を見るフリをしながら、チャンスをうかがうことにしました。

・・・10分・・・20分・・・30分・・・

やや、人は通りましたがAさんはやってきません。
他に階段を行き来した人はいましたが、携帯を見る俺の姿を見ても何とも
思わないようです。

40分が経とうとした時、下から足音が聴こえました。

すかさず、下を確認!



キタ―――――!!!

Aさんです!

手すり側に寄りながら、ゆっくりと階段を上がってきます!

俺は、携帯をしまい階段を下りる準備をしました。

(落ち着け・・・焦るな・・・)



とうとうこの時が来たのです!

大好きな女の子のスカートの中を見る時が!

もうスパッツだろうが、何だろうが構いません!
(・・・すみません、嘘です・・・)



・・・・・・できれば・・・・・・パンツが見たい・・・

・・・どうしよう・・・本当にあのAさんのパンツが見れたら・・・


俺は、そんな事を考えながら階段を下り始めました。

折り返す所で、Aさんと会釈をしました。

そして、Aさんが上に上がろうとします!

俺は、階段を降りながら、斜め下から鉄の柵を見上げました。

Aさんのきれいな太ももが動いています!

そして、スカートの裾が揺れています!

Aさんは、気付いていません!



・・・あ・・・ああ・・・も、もう少し!・・・あと少し!

懸命にスカートの中に視線を送りました。



・・・そして・・・



チラ!



・・・一瞬の出来事でした。

・・・そこにあったのは、想像以上の光景でした。

・・・やった・・・ついにAさんのスカートの中が見えました!

しかも、生パンだったのです!!

階段を降りた後、俺は放心状態でした。
一つ確かなのは、数秒ごとに自分の股間が大きく、かたくなっていた事です。

(・・・帰ろう)
そう思った俺は、パソコン室の鍵を閉め、帰路につきました。

(・・・我慢できない!)

自宅に帰った後、自分の部屋に入りズボンとボクサーブリーフを脱ぎました。
そして、ティッシュを用意しペニスを扱き始めました。

頭に思い浮かべたものは、言うまでもなくAさんの顔と、Aさんのパンツです。

シュ、シュ、シュ、

自分のペニスを扱く音が聴こえています。

亀頭から透明な汁が溢れてきます。

時々、それをティッシュに吸わせながら扱き続けました。

そして、20分ぐらい続けたのち・・・

「ん!」

ドピュッ! ビュルッ! ビュ、ビュ・・・

Aさんのパンツの力を借りて、俺のペニスは白い砲弾を放ちました。

気持ちよかった・・・

Aさん・・・ありがとう

これが、自分の体験です。
一生忘れないでしょう。
なお、読んで下さった方のイメージを大切にしたいと思いますので、
Aさんのパンツの色は、明言を控えます。
ただし、コメントで要望が多ければ、色をお教えしたいと思います。

三島女子短大生焼殺事件

発生日:2002年1月22日深夜から23日未明

被害者:静岡県在住の短大生、当時19歳。
     県立高校を卒業後、神奈川県の短大に進学。高校時代は
     バスケットボール部に所属し、3年間で1度しか練習を休まない
     真面目な生徒だったという。
     アルバイトをしていた居酒屋からの帰宅途中、
     犯人に目をつけられ、そして、犯人の劣情の生贄となった。
     
犯人 :建設作業員の男、当時30歳。
     基本的に犯罪性の強い男で、少年院や刑務所での服役を
     繰り返していた。
     この事件は、その凄惨さに加え、結果として一人の殺人で
     死刑判決が下された数少ない例として有名。
     平成18年3月最高裁にて死刑が確定した。

<事件概要>
 人気の無い農道をワゴン車が疾走していた。暗闇を照らすヘッドライト。この辺りは水田が多く、街灯もまばらだった。
「夜遅いから送っていってあげるよ」
コンビニでその若い女に無視された時、男は自分の頭が苛立ちで熱くなるのが分かった。
 妻と別れ、悶々とした日々をすごしていた男は、夜の町を徘徊しては若い女性に声をかけた。無論その多くは上手くいかず、男は御し難い渇きが溢れていた。自分の方に不審げな眼差しを一瞬向け、そして足早に自転車にまたがると、逃げるように走り去る若い女。男は、自転車を漕ぐ彼女の太ももに目を奪われていた。まだ学生に見える若い女は、上半身には皮ジャンを着ていたが、下半身はミニスカートだった。スポーツでもしているのだろうか、黒いタイツに包まれたむっちりとした太ももが、男の劣情を激しく揺さぶった。
 男は、慌ててコンビニの駐車場に止めたワゴン車のエンジンをかけると、急いで車を発進させた。
「強姦してでもやってやる」
若い女は国道を南に走り去った。国道の南側には2キロほど先に住宅街が広がっている。脇道に入られると追いつけない、むしろ国道沿いに店舗が並ぶこの辺りのほうが、深夜は車も人影もまばらだった。男は国道に並行する裏道に出ると、ワゴン車を猛スピードで走らせた。この先にある合流地点に先回りして、女を待ち伏せするつもりだった。男は、国道との合流地点にある、閉店した店舗の駐車場の入り口にワゴン車を寄せると、まるで店舗の関係者のように振舞いながら、後方の国道の気配をさぐった。
「成功だ」
国道には、頼りなげなライトで前方を照らしながら走る、女の自転車が見えた。男は高鳴る鼓動を抑えつつ、荷物を出そうとしているかのように後ろのスライドドアを開けると、ぎりぎりまで姿を見られないように、車内に身を隠して、若い女が近づいてくるのを待ち構えた。
「ねぇ、送っていってあげるよ」
先ほど逃れたはずの男が、目の前に現れたことに動揺を隠せない若い女。悲鳴こそあげないものの、男をなおも無視して逃げ出すようにペダルに力を入れる。逃げられると思った男は、後ろから女の両腕を掴んだ。
「きゃ。何するの」
今度こそ悲鳴をあげて、自転車ごと倒れる若い女。
「静かにしろ、死にたいのか」
男は、そう言って女の顔面を殴打した。そして、驚きうろたえる女を抱き上げると、ワゴン車の後部座席へと押し込んだ。
「降ろして。どこ行くの」
そう言って泣き叫ぶ女を無視すると、男はワゴン車を猛スピードで走らせた。再び脇道に入り、細い道を山へと向かう。男は運転しながら、ルームミラーで女の様子を覗った。女はとても逃げ出す余裕も無く、猛スピードで走るワゴン車の揺れに振り回され、必死にシートにしがみ付いていた。不自然な姿でシートにしがみ付き、振動で振り回される女のミニスカートはまくれ上がり、肉感的な太ももが更にあらわになっていた。男はこみ上げる劣情に、ズボンが押し上げられているのを感じた。
「我慢の限界だ」
男は、そう思うと、差し掛かった峠道の脇にワゴン車を止めると、後部座席へと飛び掛った。
「嫌っ、やめて」
叫び声をあげる若い女。男は車に積んであった粘着テープを取り出すと、女に猿轡を噛ませたうえ、両手を革ジャンごと粘着テープで後手に縛り上げた。目の前に横たわる若い女の肉体。男は歓喜の声をあげて女の上に覆いかぶさった。両足をばたつかせ、尚も抵抗する若い女。しかし、猿轡を噛まされた彼女の悲鳴は闇にかき消され、両腕をふさがれた彼女の抵抗は、男の欲望の前には無力だった。男は女の身体をまさぐりながら、その衣服を一枚づつ剥ぎ取っていった。まだ10代なのだろうか、見知らぬ男に身体を撫で回され、涙を流し震える女の肌は、きめ細かくそして弾力性に富んでいた。女のブラジャーをカッターで切り裂いた男は、その張りのある乳房に舌をはわし、乳首を指で弄んだ。
やがて丸裸にされ呆然と男を見つめる女。男は女に見せ付けるように自分も裸になると、大きく膨脹した自分の肉棒を取り出した。そのグロテスクな姿に、再びくぐもった声をあげ抵抗する女を抑えつけると、男は女の股間を貫いた。
「うぅううううう」
ひときわくぐもった声を上げて、仰け反る若い女。初めてなのだろうか、顔を苦痛にゆがませている。しかし、そのようなことは獣となっている男には関係の無いことだった。男は女の若く美しい肉体の上でのたうち、激しく女を突き上げた。
「いくぞ」
男はそう言うと、湧き上がる快楽に身を任せた。膨脹しきった肉棒が弾け、女の股間に欲望を注ぎ込んだ。

「薬をやるから注射器をもってこい」
仲間からそんな電話が入ったのは、欲望の赴くまま女を何度も犯した後だった。素っ裸で震える女。数時間に渡って男に陵辱された女は、男の顔を見ているだけでなく、その体内に男の体液を蓄えている。
「このまま帰すわけには行かない」
男はそう考えた。女を殺害することを決心した男は、その方法を考えながら、注射器を取りに自宅に戻ったとき、あるものを見つけた。灯油の入ったポリタンクである。
「焼けば、証拠も一緒に消える」
そう考えた男は、女の工事現場に連れて行くと、頭から灯油を浴びせ、そして髪の毛に火を点けた。
全身に火がまわったことを確かめた男は、苦しむ女を見捨てその場を立ち去った。

淫靡な秘密の思い出

当時、私は中学校の教師をしていた。
学校での位置づけは【地味な冴えない教師】というところ。
誰から見ても目立たない普通のサラリーマン教師を演じていたが、私には秘密の性癖があった。

一言で言えば、私は【少女に興奮を覚える性癖】があった。

担当科目は古典で受け持ちクラスを持つ担任教師、学年主任をしたこともある。
そんな私が顧問をしている部活は【女子水泳部】だった。

他の学校は男女合わせて一部というのが普通だが、うちの学校は生徒数が比較的多かったので一つの部活動を男女に分けてある部活も多かった。
部員数30人ほどの我が女子水泳部、可愛い子ばかりという訳にはいかなかったが、それなりに粒が揃ったバラエティに富んだ部員が多かった。
何よりも【少女特有の無防備さ全開】という雰囲気が特別な性癖を持つ私には堪らなかった。

当時、各中学校では自前のプールを持っているところはまだ少なかった。
うちの学校にも専用のプールなどは無かったので、部活動には近所の市営プールを使っていた。

放課後、車で先に学校を出た私が市営プールの前で待っていると学校指定の運動服を着た部員たちが自転車に乗ってやってくる。
ほとんどの子がセミロングかショートカット、部活で日に焼けた肌は真っ黒だった。
真っ白い歯を見せながら私に挨拶をして更衣室に向かう、運動服越しに透けて見える背中のブラ線がいやらしい。

私がプールサイドでビート板やパドルといった水泳用具を用意していると部長のセキグチを先頭に部員がゾロゾロやってくる。
すでに全員が部活指定の紺色の競泳水着に着替えていた。
痩せ型やぽっちゃり型、身長の大小や髪型の違い、それぞれに違った魅力がある未成熟な体が薄い水着一枚で私の前に整列した。
参加部員の点呼をとりながら、何気ないフリでそれぞれの体を眺めた。
一年生部員はさすがに去年まで小学生だったという感じ、ほとんどの子は乳房やオシリも小さな幼い体をしていた。
二・三年くらいになると体つきにもボリュームが出てくる、胸元にもほんのりと谷間らしきものも出来ていた。
水着用胸パットを入れていない子も多かったので、水着越しでも乳首の位置が丸わかりだった。
真ん丸な子供乳房の中心にポッコリ浮かび上がった乳首丘を見るたびに、自分の股間が充血していくのがわかった。

点呼が終ると二人一組になって準備体操をさせた。
細っこい少女たちの体が手足を絡ませながら重なり合う光景はとてもエロチックだった。
普段は他人に見られる機会もない脇の下などには薄っすらと未処理の腋毛が生えているのが見える。
体操が終ると各自が上級生の指示でプールに入る。
ここで一度私はプールサイドから離れた。

担当教科のテスト採点や担任業務を進めるために更衣室の隅に置いてある作業机に向かう。
【部活で遅れがちな学校業務を進める】というのは勿論建て前、更衣室に脱ぎっぱなしにしてある少女たちの下着が目当てだった。
生理などで体調が悪い生徒がいるとき以外は部活終了までずっと無人の更衣室。
防犯のためにかけてある鍵を外して中に入る、ブロック剥き出しの古びた更衣室の棚には少女たちが脱いだ体操服とスポーツバッグが雑然と置かれていた。
鍵を内側からかけ直し深呼吸する、プール特有の塩素臭と少女特有の酸っぱいような体臭が入り混じった匂いが私を興奮させた。
持っていたブリーフケースを作業机に置くと、私は素早く行動に移った。

部員同士の中では着替える場所が決まっているらしく、いつも同じ場所に同じ生徒の荷物が置いてあった。
私はいつも更衣室入り口側の棚から順に少女たちの生下着を楽しんでいった。
脱衣棚の前に行き体操着の名札で持ち主を確認、大抵の場合ブラジャーは二つ折りでシャツの中、パンツはブルマーと一緒に脱いだままになっていた。
未成熟な一年生はキャミソールやスポーツブラを着けていることも多かった、パンツも大きめで子供らしいイラストが書いてある。
私は素早く自分の陰茎をズボンから出し、少女のパンツを巻きつけた。
汚れた股当て部と亀頭が合わさるように擦る、スポブラやキャミも顔に押し当てて匂いを嗅いだ。
精子や先走り汁が下着につかないように注意しながら次々と棚を移動して行く、下着を元に戻すときは【最初の状態を忠実に再現する】ことに神経を使った。
人数が多いので気に入った少女以外は短時間で済ませるようにした。

棚が進むと段々と上級生の着替えが増えてくる。
下着のサイズ表記も今までは適応身長が書いてあるだけの物が多かったのに、A65やB70などとシッカリとサイズが書かれている物が目立つようになる。
デザインも少し大人っぽくなりレースやリボンがついたりピンクや水色などの色付きの物も増えた、中にはフロントホックの物もあった。
パンツも小さめの物が増え【パンツ】というよりも【パンティ】といった感じの大人っぽい雰囲気の物が多くなる。
ワイヤー付きになった上級生ブラの下乳部分は擦れて黄ばんでいることが多かった。
舌先でブラの中心部を舐める、持ち主である女生徒の生乳首が少し前までココに触れていたのだと想像すると堪らなく興奮した。
パンティもしっかり陰茎に巻きつけた、下級生の下着にはないレースやリボンの感触がいやらしい。
小さめのパンティはアソコにピッタリと張り付くらしく、割れ目のスジに沿ってクッキリとシワが出来て白いカスのような汚れがついていた。

こうやって毎回、5?10人分の下着を漁っては楽しんでいた。
射精が我慢できなくなると隠し持っていたプラスチックの小型ボトルの中に発射した。
普段はしっかりと栓をして持ち帰るのだが、時々は少女たちの下着に自分の精子を塗り込んだりもした。
指先ですくい上げた自分の精子はネバネバと糸を引いた、それをブラやパンティに塗ることによって【間接的に彼女たちを犯しているような気分】になっていた。

こんなことをしているとすぐに一時間くらい経ってしまう。
もう一度、更衣室の中をチェックして【隠れた淫行の痕跡】がないことを確認してからプールサイドに戻る。

少女たちは何も知らずにプールの中で懸命に泳いでいた。
少しの間、少女たちが泳ぐのを見た後に個人個人を呼んで細やかに泳ぎ方のアドバイスをした。
水で濡れてピッタリと貼りついた競泳水着を着た少女たちを楽しみながら、文字通り【手取り足取り】の指導。

特にお気に入りだった子たちを指導するときにはタップリと時間をかけた。

三年生で部長のセキグチは日焼けした体にショートカットが似合う大柄な体格をした生徒だった。
ムッチリと程よく脂がのった体型で胸も尻も大きく発育していた。
谷間が出来るくらいの大きさがあるBカップの乳房は形も良く、小粒な乳首が水着に押しつけられているのが透けて見えた。
飛び込みのポーズをとらせると、ムッチリと尻に食い込んだ水着からチョロチョロと陰毛がハミ出していることもあった。
いつもシンプルな白い下着を着けていたセキグチ、大きなブラは部内でも1.2番の大きいサイズ。
カップの内側には抜け落ちたらしい乳毛がついていることが多く、それを見つけるたびに私は手帳に挟んで大切に持ち帰った。
パンティにもよく陰毛が貼りついていて、しっかりと発育してきている彼女の秘部を想像させた。

セキグチと仲の良い同級生のコバシは小柄な女の子。
少しお腹がポッコリと出たような幼児体型の地味な感じの生徒だった。
そんなコバシはとにかく乳首が大きい、けっして大きくはない乳房の上にクッキリと影が出来るのがわかるくらいの大粒な乳首がついていた。
少し肌寒い日などは勃起した乳首が一層かたく尖っているのがわかる。
仰向けに寝かせて腕のストロークを練習させているときなどは体の動きに合わせて水着の中で乳首がグニュグニュと動いているのがわかった。
英語で【ラブリーエンジェル】や【ピーチクラブ】などと書かれたイラスト入りの子供っぽいブラをしていることが多かった。
私はコバシの大粒サクランボのような勃起乳首を想像しながらブラの内側を何度も嘗め回した。
汗の黄ばみが残るブラジャーは塩辛く、その味が乳首から染み出した汗だと想像すると一層興奮した。

同じく三年生のマルヤマはガリガリの痩せっぽち女子。
セミロングで小顔の長身美少女だったが、体格は一年生よりも貧相なものだった。
なぜか人一倍自意識過剰で一年の時から毎回きちんと水着の下に胸パットを入れて透け乳首を隠していた。
よく水着の脇からベージュ色の胸パットがハミ出していた、気がつくと何気ないフリをして素早くパットを直す仕草が可愛らしい。
そんなマルヤマも時々は忘れ物をするらしくパットを着けずに泳ぐ日もあった。
ガリガリの胸板の上にはの乳輪らしいなだらかな膨らみが見えるだけ、乳首らしいポコッとした膨らみはまったく見えなかった。
貧乳で陥没乳首、私はマルヤマの体をそんな風に想像するようになっていた。
年上の姉妹がいるせいか、彼女はいつも大人っぽい下着を着けていることが多かった。
花柄の刺繍やレースがついているものが多く、下のパンティもお揃いになっていた。
生意気にもブラの内側にはレモン型の上底パットがついていたりもした、私はソレにコッソリとと唾液と精子を塗りこんでやった。

一年生のミヤジマは本当にキレイなスタイルをした子だった。
中肉中背でほんのり小麦色をした肌の色、黒目がちの大きな目にショートカットが本当に良く似合う。
膨らみ始めた胸の先端についた乳首のポッチやヘソのくぼみ、縦スジがクッキリとわかる秘部の食い込みが水着越しでもよく見えた。
足のキック練習の時は一緒にプールの中に入って体を支えてやった。
下半身の練習なので必然と上半身を支えることになる、私の手のひらに少女特有の青い果実のような小さな乳房がスッポリと収まった。
練習に一生懸命で気がつかないミヤジマ、私の手は乳房や腹をそっと撫で、目は左右に揺れる柔らかそうな尻肉をじっと見ていた。
着てくる下着も可愛らしいものが多く、私はミヤジマの親のセンスの良さに感激した。
白地に薄いブルーやグリーンのレースが少しついた上下揃いの下着、ワイヤーなしの柔らかい素材のブラが小振りな胸の彼女によく似合っていた。
時々、ブラのカップの中に剥がれてクシャクシャになった絆創膏を見つけた。
最初は何故こんなものが入っているのかわからなかった、それは発育途中の胸がブラに擦れないようにニップレス代わりに貼っている物のようだった。
何人もの女生徒を見てきたが、こんなことをしている子はミヤジマ以外にはいなかった。
敏感な幼い乳首に貼りついていた絆創膏、ほとんど粘着力もなくなったソレで自分の乳首や亀頭を擦った。
パンティの股当て部も口に含んで舐めた、オシッコやウンコの痕がついている時もあったが全然気にはならなかった。

夏の大会が終ると受験のために部活に来る三年生が減ってしまう。
私は【中学生時代の記念写真】だと言って、部活動中の彼女たちを趣味の一眼レフで撮りまくった。

最初は緊張していた部員たちも、毎日のようにプールサイドでカメラを向けられ段々と自然なポーズをするようになっていった。

現在のデジカメと違い、フィルムカメラは現像するまではどんな写真が撮られているか確認できない。
私は【自然な部活風景】を撮るフリをしながら部員たちの胸や股間のUP写真ばかりを望遠レンズを使って撮影した。
同時に更衣室の中にある彼女たちの下着も余さず撮影。

自宅で現像した写真はどれも投稿雑誌で見るような荒い画質の粗悪品とは比べ物にならないくらいの鮮明さで写っていた。
濡れたうなじに光る産毛、日焼けした胸元のホクロ、ツンと水着を押し上げた乳首の膨らみ、股間のタテスジから水滴が滴る様子、はちきれそうに水着に食い込んだ尻肉。
それらを彼女たちの顔写真や下着写真と合わせて見る、同居している家族に隠れるようにして何度も自慰をした。

卒業式が近くなると、当たり障りのない写真ばかりを選んで卒業する子たちに渡してやった。

こうして、私が女子水泳部顧問をしている数年間で数多くの【お宝写真】が集まった。
数年後には女子水泳部顧問は女体育教師が勤めることになり、私は文化部の顧問へと移動になった。

その後も卒業した女子水泳部員たちは時々中学へ遊びに来た。
高校の制服を着た彼女たちを見るたびに、その下に隠された乳房や尻肉を思い出して密かに興奮した。

私の淫靡な秘密の思い出だ。

JKの露出3

前回、立川駅で声をかけて露出をしてもらった17歳の女子高生ですが、また露出をしてもらいに先日、立川まで行ってきました。僕は千葉周辺を拠点としていますが、この子だけは出先で声をかけたので、会うには少し距離があります。しかし、会いに行く価値は十分にあります。顔、スタイルはもちろん、肌のキレイさには息をのむものがあります。

夕方に立川駅で彼女と待ち合わせをしました。前回の露出から少し時間が空いてしまったので、断られるかと思いましたが、電話で彼女はすんなりと受け入れてくれました。最初のように口説く必要もないので気が楽でした。改札で彼女は待っていてくれました。時間帯からたくさんの女子高生がいましたが、遠くからでも彼女の存在にはすぐに気が付きました。制服のミニスカートから露出される色白のキレイな足に惚れ惚れします。彼女はスタイルが良いのはもちろんですが、細すぎない絶妙なバランスを保っています。

しばらく何気ない雑談をしながら、焦らず露出の話に持っていきます。今回は彼女もその気で会ってくれているので事はスムーズに進みます。近くで話していると、こんなに可愛い女子高生が露出してくれることが本当にうれしくなります。前回は彼女に青梅線の各駅で露出してもらいましたが、今回は南武線で露出してもらうことにしました。同じ立川駅から出ているので、早速南武線のホームに降りました。

最初から立川駅での露出には人が多すぎるため、電車に乗り隣の西国立駅へ移動しました。彼女にはまずパンツの露出からはじめてもらいました。露出方法は変わりません。彼女にはホームでしゃがんでもらいました。まずはバッグで股間を隠してもらいましたが、それでも色白のキレイな太股が更に露わとなり、相変わらず十分なエロさを放っています。彼女がしゃがんだ瞬間から、近くにいた中年男性は彼女に目を向けていました。前回から時間が空いてしまったので、最初は彼女も恥ずかしがっていましたが、うれしいことに、すぐに感覚を思い出してくれました。

彼女は電車2本目でバッグをどかしパンツを完全に露出させました。これは僕の好みですが、彼女には事前にお願いをして、パンツは前回と同じ白を穿いてきてもらいました。足はかなり開いてくれているので、正面から見れば、彼女のパンツは丸見えの状態でした。さすがにこれには電車に乗っている人が彼女に気が付きます。凝視はできないのでチラチラとさり気なく彼女を見ている感じでした。

そして電車3本目でパンツを股間の割れ目に食い込ませてもらい、彼女の足の付け根を露出させました。勢いづかせるために電車4本目で、彼女には自分の指でパンツを股間の所から捲ってもらい、オマンコをはみ出してもらいました。たまらなく興奮してしまい、すぐにでも開かせたかったのですが、ここは我慢しました。

次の矢川駅に到着すると、彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。ホームで脱いで欲しかったのですが、まわりに何人かいたので、彼女にはトイレでパンツを脱いできてもらいました。パンツを脱いでくると、彼女はやはりソワソワしていました。『大丈夫?』僕は再度、彼女に意思の確認をしました。『大丈夫だよ!』彼女は苦笑いしながら応えてくれました。その表情や仕草も自然体で本当に可愛く、たまりませんでした。

彼女は早速しゃがんでくれましたが、まずはバッグで股間を隠してもらいました。駅のすぐ前には道路があり、そこを結構な歩行者がいました。中には彼女のその格好に目を向ける人もいて、彼女もそれを気にしてかなり恥ずかしそうにしていました。この時、彼女を見た人はまさかバッグの向こう側はノーパンだとは思わないでしょう。

彼女には少しずつバッグを横にずらして、股間を露わにしてもらいました。あっという間に彼女の股間は片側が割れ目の寸前まで露出されました。足の付け根は完全に露出しているので、この時点で普通ではあり得ない部分まで露出していました。やはり電車に乗っている人や歩行者が彼女に気が付いていました。この格好は僕にとっても、見かけた人にとっても結構ツボでした。チラリズム?というやつでしょうか?彼女はよく見られていました。

そうと分かれば少し遊んでみたくもなります。彼女には両腕を股間の所に垂らしてもらい、股間が隠れるようにしてもらいました。そして、彼女の股間を隠しているバッグをどかしました。彼女のオマンコはかろうじて隠れてるといった感じでした。『見えちゃう!』恥ずかしがりながら焦って股間を隠してる仕草がたまりません。彼女のその格好に歩行者が真っ先に気が付きました。2人組だったのですが、コソコソ話ながら彼女を見ていました。彼女も当然それに気が付いて、恥ずかしさからうつむいていました。

しばらくすると電車が来るアナウンスが流れたので、僕は彼女に腕をどけるように言いました。僕が彼女に近づいて話しかける姿にかなり不信感を持たれてしまいましたが、次の瞬間そんなことも吹き飛んだことでしょう。彼女は小さく無言でうなずくと、両手をゆっくりとどけて、自分の膝の上に置きました。

『うわっ!』アナウンスが流れているにも関わらず、2人組の声が聞こえてきました。彼女の股間は2人組に向かって大解放されました。色白のキレイな股間の中心にピッタリと閉じた割れ目が確認できました。そしてその数秒後、ホームに電車が入ってきました。僕は彼女を立たせると、その電車に乗り次の駅へ向かいました。

谷保駅は対面式ホームなので上下線の電車に向かって露出できました。そして、なによりもこの駅は学生が多く、かなり楽しめました。ホームに降りると、彼女にはすぐにしゃがんでもらいました。もちろん電車がいない時はバッグで股間を隠します。そして電車が来ると、彼女にはバッグをどかしてもらい、オマンコを露出してもらいました。もちろん気付かれていましたが、僕は是非、彼女と同年代の男子生徒に見てほしく、わざと向かい側に男子生徒がいる場所に彼女を移動させました。

向かい側のホームには4人組の男子がいました。彼女が彼らに向かってしゃがみ込むと、すぐに視線を浴びました。彼女はバッグで隠しているので股間は見えませんが、正面から見れば彼女の色白でキレイな太股はかなりの露出度をほこっているでしょう。横で見ているこちらも十分に興奮するぐらいです。そして電車が来る直前、彼女にはバッグをどけてもらいました。彼らの表情が唖然としたものに変わります。自分が高校生の当時、同年代の女の子が自分の股間を見せつけていることを想像すると最高に興奮しました。

このやり方で何組かの男子達に向かって彼女にはオマンコを露出してもらいました。十分に露出の慣らしも終えたので、ここからは本番にうつりました。次の西府駅に降りると『開こうか?』とさり気なく彼女に言いました。『うん』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔で応えてくれました。彼女は股間を全開にしてしゃがみ込み、そして1本目の電車であっけなく自分のオマンコを開きました。彼女の股間にピンク色の桜が咲きました。

電車2本目、3本目と、彼女には少しずつオマンコを大きく開いてもらい、ピンク色の中身がほぼ見えるようになりました。やはりオマンコは開いてこそだと思います。まだ汚れないピンク色をした女子高生のオマンコなら尚更です。彼女のオマンコは十分に開かれていて、中身もよく見えていましたが、もう少し開けるようにも見えました。この段階までくると同じ駅での長居は危険になってくるので、場所を移します。

次の分倍河原駅、府中本町駅と続けて人が多かったのでパスすることにしました。路線図を見ると府中本町から武蔵野線に乗り、西国分寺まで行けば中央線で立川に戻れるので、そのルートを使うことにしました。北府中駅では下車をして、彼女には露出をしてもらいました。結構人が少なかったので、彼女には電車が来ないうちから、オマンコを開いてもらいました。僕も彼女の隣にしゃがみ、開いているオマンコをよく見せてもらいました。『もっと開けない?思いっ切り』彼女に言いました。

彼女は無言で大陰唇を抑えている指に更に力を入れると、ググっと開いてくれました。この痛々しくも限界まで開かれていく女子高生のオマンコを見ている瞬間が何とも言えない興奮を沸き立てます。大陰唇、小陰唇はピチピチに張り、そこに少しでも切れ目を入れればそのまま裂けてしまうような危なさすらあります。彼女の小豆のような可愛いクリトリスは完全に剥け上がり、完全に露出されました。そこから下に向けて彼女のオマンコはパックリと割れ、キレイなピンク色の中身が広がります。彼女のオマンコの中身は左右対称のキレイなカタチをしています。僕はこの中身の具の部分が最も好きです。

17歳の女子高生である彼女のピンク色のオマンコはまさに中身まで丸見えでした。クリトリス、小陰唇、尿道口、膣口と、彼女の生殖器を隅々まですべて確認できました。『全部見えてる』ついつい言ってしまいました。『恥ずかしいよぉ』彼女の顔は真っ赤でした。『確かに恥ずかしいね。キレイなオマンコ全部見えてるし、匂いもする』僕は彼女のオマンコ付近で手をパタパタさせて匂いを嗅ぐふりをした。実際、酸味の効いた独特の匂いが少しだけしました。彼女は赤面したまま苦笑いしてました。電車3本を見送らせた後、ホームに人気がなくなったので、再度彼女の隣でオマンコをチェックしました。濡れていました。

彼女のピンク色のオマンコは濡れて光っていました。『興奮してる?』『違うよっ』彼女は焦るように笑ってごまかしていました。『オマンコ一度閉じてから思い切り開いてみて』彼女は無言で開き切ったオマンコをゆっくりと閉じると、再び開き始めました。ネチャ?と粘り気のある音を奏でながら彼女のオマンコが開きました。『いやっ!』当然その音に気が付いた彼女は手を止めました。『ちゃんと最後まで思い切り開いて』ニチ・・・ピキ・・・キ・・・と彼女のオマンコは痛々しい音を出しながら、そのまま最後までオマンコを開き切りました。

そして更に3本の電車に向かって彼女は濡れたオマンコを露出しました。ドアが閉まると彼女はバッグをどけてオマンコを開くということを繰り返しました。中には冷静に携帯を取り出して彼女を写している人もいました。この日は初めて撮影されている所を確認しました。

さすがに怪しまれそうだったので、電車に乗り、西国分寺駅まで行き、そこから中央線に乗り立川駅まで帰ってきました。途中は人が多かったことから下車はしませんでした。彼女に聞くと時間はまだ平気だと言うので迷わず続けることにしました。立川からは前回も行った青梅線に乗り、西立川駅で降りました。

そしてここから彼女には、ひたすらしゃがんでオマンコを開いてもらいました。彼女のピンク色のオマンコはまだ濡れていました。西立川では人も少なく、彼女の隣で開いたオマンコを観察しながら楽しめました。『オマンコ痛くない?』あまりにもピチピチに開いた彼女のオマンコを見て少し心配になりました。『うん・・大丈夫』彼女は顔を赤くしながら小さい声で応えました。

電車が来なくてもホームの端の方にはほとんど人もいないので、彼女にはオマンコを開かせ続けました。彼女のオマンコは乾く気配もなく、ずっと同じ感じで濡れ続けていました。『また閉じて開いてやってみて』『えぇ?・・・』彼女は恥ずかしがりながらも苦笑いをしながら、オマンコを閉じるとゆっくり開きました。ネチャ?と再び音がしました。『やだぁ・・・これ恥ずかしいよぉ』『大丈夫、続けて』彼女は言われた通りにオマンコの開閉をゆっくりと続けました。

ネチャ?、ネチャ?と何回も続けていくうちに彼女のオマンコの濡れ具合が増していました。ネチャ?と開くと小陰唇の中で彼女の愛液が糸を張っていました。そして彼女のそのオマンコを電車に乗っている人に見せつけました。電車4本を続けてやらせていたら、やはり2人から写真に撮られていました。彼女は恥ずかしくてうつむいていたので、おそらく気がついていないでしょう。

そして次の東中神駅で降りると、ここにもたくさんの学生がいました。中学生もいたので、彼女をここで思い切り辱めることにしました。やはり年頃の男子達に彼女の姿は目につくようでした。彼女がしゃがみこむと、すぐに何人かの目線が向けられました。ミニスカートの女子高生がしゃがめば正面からはパンツが見えることぐらい、誰でも知っているでしょう。

『向こうのホームから見てるよ。何かあったらメールするから』僕は彼女に言うと、自分だけ階段を渡り向かい側のホームに行きました。そして彼女のちょうど向かい側へ行き、初めて彼女を客観的に正面から見ることが出来ました。まだバッグで股間を隠していますが、それでも不自然な光景でした。しゃがんでいる女子高生は時々見かけますが、あそこまで足を開いてはいません。正面から見ると、彼女の色白でキレイな太股はほぼ付け根の方まで見えていました。たまりません。

『人がいない時にバッグどかしてオマンコを開いて見せて』僕は彼女にメールを送りました。彼女はすぐに携帯を見ると僕の方を見て笑ってました。そしてちょうど電車がホームに入ってきたのでそれを見送り、そのあと人気が無くなるのを待ちました。彼女が左右をキョロキョロと見まわしていましたが、あるところでピタッと止まり僕の方を見ました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを素早く横にどけると、間髪入れずに両手を自分の股間へ持っていき、露出したオマンコをパックリと開き切りました。

今までやらせておきながら、それは唖然とする光景でした。彼女を見て唖然とする人の気持ちがよく分かりました。これでは携帯のカメラを向けることすら忘れます。股間を全開にして自らオマンコを開いている彼女の姿はそれぐらい異常な光景でした。色白のキレイな彼女の下半身は丸見えの状態で、その中心には鮮やかなピンク色のオマンコがはっきりと見えました。濡れているのはさすがに分かりませんが、色やカタチはしっかりと分かります。見ている僕の方が危なさを感じ、彼女にオーケーサインを出しました。彼女は笑顔で自分のオマンコを閉じて、再びバッグで隠しました。

その後、しばらくそれを続けていましたが、僕の近くに3人組の男子高校生がやってきました。そして案の定、彼らは向かい側で足を開いて大胆にしゃがむ彼女に気が付きました。そして彼女についての話が少し聞こえてきました。『見えそうじゃん!』『うわぁあのバッグいらねぇ?!』『可愛くね?』当然の会話でした。そして彼らはさり気なく彼女の正面に近付いていきました。それを聞いて、僕は急いで彼女にメールを打ちました。『向かい側のに見せて』細かく説明したメールを打っている余裕はありませんでした。いつ電車が来てもおかしくない状態でした。彼女はメールを読むと、自分の向かい側の男子達に気が付き、意味を理解したようでした。

ここからが信じられませんでした。いつも彼女にオマンコを開かせる時は、電車がホームに入って来る直前か、電車のドアが閉まってからです。しかし、彼女は向かい側の彼らを確認すると、躊躇なく股間を隠しているバッグをどかしました。そして恥ずかしそうにうつむき加減で、すぐには開かず、まずは閉じたオマンコを見せていました。当然それを見た男子達は唖然としていました。そして次の瞬間、彼女の両手が股間に向かいました。

彼女は男子達に向かってゆっくりと、そして思い切りオマンコを開き切りました。きっとネチャ?と音を出しているでしょう。男子達は小言で『やべっ!』と言うのが聞こえました。そして焦って携帯を取り出すと、彼女に向けて写真をカシャカシャと撮り始めていました。彼女はオマンコを開き続けたままうつむいていました。気付いているのかも分かりません。

『やべっ!』『すげぇ!』彼らは呪文のように繰り返していました。それから電車が来るまで1分はあったと思います。それまで彼女は開き直ったかのように、ピンク色のオマンコを開いたまま男子達に見られ、写真を撮られ続けていました。彼らは電車が来ると、そのまま乗って行ってしまいました。さすがに彼女の所へ行ってしまうんじゃないかと、不安になりました。

それから彼女と立川駅へ戻りました。何であんなに大胆なことをしたのかと聞いても、本人も気持が高揚してしまい、よく覚えていないようでした。露出を続けていると、時々このように突然思い切った行動に出る女の子がいます。こちらとしては興奮しますが、同時に危険を感じてしまうこともあります。しかし、無事終えて良かったです。やはり彼女はたまらなく興奮する女子高生です。

今後も彼女のピンク色のオマンコを露出させ続けます。

今回の露出場所と内容 露出スタイルはすべてしゃがみ
立川駅:待ち合わせ
西国立駅:パンツの露出。パンツを割れ目に食い込ませ、更に足の付け根まで露出。
パンツの股間部分を捲りオマンコ露出。
矢川駅:トイレでパンツを脱ぐ。バッグをずらしながら股間のチラ見せ。
両手で股間を隠す。歩行者に向けてオマンコ露出。
谷保駅:ホームにいる男子生徒に向けてオマンコ露出。
西府駅:オマンコ開き。開き度、小?中。中身のピンク色確認。
分倍河原、府中本町は未実行。
北府中:オマンコ開き。開き度、中?大。クリトリス剥き出し。小陰唇、尿道口、膣口完全露出。オマンコの色、カタチ、匂いをはじめ、中身を隅々まで観察。濡れているのを確認。オマンコ開閉時に音確認。
西国分寺、国立、立川は未実行。
西立川駅:オマンコ開き。開き度、大。オマンコ連続開閉。オマンコ開口時の小陰唇に愛液の糸張りを確認。
東中神駅:オマンコ開き。開き度、大。反対側のホームから彼女の姿を客観的にじっくり観察。男子高校生3人に向かってオマンコ開き。

インストラクターさん

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

∞∞

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、
大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

∞∞

ここで『ども?っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ?ん」と甘い息を吐く。

「じゃあ、今度は足を伸ばしてストレッチいきます」
彩さんは仰向けのまま、安倍さんは彼女の伸ばした足を抱えるように開脚ストレッチ。
さすが女は体が柔らかい。俺だと裏腿の筋が3本くらい切れそう(笑)。
安倍さんが軽く体重をかけると、彩さんが顔を小さく左右に振って「ああぁぁ…」。
ん??と思ったら、これも反対側の脚に移った時に事情が分かった。

安倍さん、体重をかけながら体を支える振りして、
仰向けになった彩さんの胸にごく自然に(?)手を置くと、
指の横腹で水着越しに乳首のあたりを擦るように刺激してた。
広げた股間はといえば、安倍さんが自分の下腹部を押し当てて微妙にグラインド。
そのたび彩さんの口から切なげな声が漏れる。

安倍さんも競泳用水着だったが、ブーメランの前ははち切れそうに膨らんでた。
水着越しにも分かる膨らみで股間を擦られた彩さんは、快感と興奮で恍惚の表情。
体勢だけなら松葉崩しか何かでハメてるように見える。
熟女趣味はないと言った俺も、この光景にはさすがに勃起したわ。

「仕上げに上半身もマッサージしましょう」
彩さんをマットに座らせると、安倍さんが背後に回って肩や腕を揉み始めた。
彩さんはまだ息が荒くて、頬も紅潮してる。
普通にマッサージしたり腕を後ろに回してストレッチしたりしながら、
安倍さんは硬くなった自分の股間を彩さんの背中や肩に押し付ける。
彩さんは嫌がる素振りもなく、うっとりした表情だ。

「水着、邪魔だから肩だけ外しましょうか」
「え…でも…」
彩さんがチラリとドアの方に目をやる。安倍さんは小さく頷くとドアの内鍵をかけた。

∞∞

これで完全に密室…というか俺がいたけどな。

安倍さんは水着の肩ストラップに手をかけると、手早く彩さんの腕を抜く。
両肩むき出しの彩さんは、恥ずかしそうに下を向いたままだ。
安倍さんは慣れた手つきで腕を揉み上げながら、もう一方の手を彩さんの胸元に。
最初は水着越しに全体を撫でたり乳首のあたりをクリクリしたりしてたが、
やがて指先を水着に差し込み、そのままペロリと上半身の布地をめくり下げた。

あまりに自然なんで、覗いてる俺も「えっ?」って感じだったな。
彩さんも「キャッ」なんて言いながら、水着を直そうともしなかったし。

上半身裸でマッサージ(というか愛撫)に身を委ねる彩さん、
競泳用水着越しにも大きめと分かる胸だったが、実際の生乳も迫力十分だ。
大きさはDかEだと思うが、いい感じの熟れ具合というか、
丸くて柔らかそうなオッパイの先端で微妙な色合いの乳首がツンと上を向いてる。

安倍さんが背後から乳房を揉みながら乳首を指先で摘んで刺激すると、
彩さんも完全にその気になったらしく「ああ…あああぁ」と声にならない声を漏らす。
安倍さんの水着の腹の部分からは黒くて長い棒がニョッキリと顔を出してた。
彩さんは手探りで勃起を握ると、くるりと向き直ってブーメラン水着をずり下げ、
テカテカ黒光りする亀頭をゆっくり口に含んだ。

安倍さんのチンコ、何というか…立派だったな。
長さ自体は20センチに足りないくらいだと思うが、太くて人並み外れたカリ高。
しかも角度が凄いし。彩さんもデカい亀頭を咥えるのが精一杯って感じだ。
根元にぶら下がってる玉袋もずっしり重量感がありそうだった。

安倍さんは再び彩さんをマットに横たえると、
手早く水着を引き下げ、サポーターと一緒に脚から抜いた。
彩さんの体のライン、全裸でもきれいというかエロかった。
シモの毛は手入れしてるのか、中央部分に行儀良く生えそろってる。

マット上で抱き合って濃厚なキスを交わす全裸の2人。
さっきまで受け身だった彩さんの方が、積極的に舌を絡めてる感じだ。
安倍さんはプリンのようにフルフル揺れるオッパイを味わいながら、
彩さんの股間に指を這わせる。
「いや…ああん」と悶えながら、自分から股間を指に押し付ける彩さん。
指を出し入れすると、ピチャピチャとエロい音がここまで聞こえてきそうだ。

「ねえ…どうして欲しい?」
安倍さんの意地悪な問いに、彩さんは口を半開きにしたまま顔を横に振る。
にこりと笑った(こっちからは見えなかったが)安倍さんは、
正常位の体勢になって彩さんの両脚をグイッと広げ、そのまま黒い棒を挿し込んだ。
「あ”あぁぁ?」悲鳴にも似た彩さんの声。
この倉庫、プールサイドの事務スペースと反対側にあって、
前を通る人はほとんどいないんだが、それでも外に聞こえやしないか、
覗いてる俺が心配になった。

マットの上で全裸になって股を広げる清楚で妖艶な美人妻に、
巨大チンコを挿入してダイナミックに腰を振る筋肉インストラクター。
他人のセックスを生で見る機会なんてそうないが、安倍さんのは迫力満点だった。

とにかくガタイがあるし筋骨隆々だし、動きの一つ一つが「体育会」。
あれを見たらAV男優なんて、少なくとも見た目は小人のお遊びだな。
彩さんも決して小柄じゃない(163センチくらい)のに、
座位になって激しく腰を上下させながら、首にぶら下がるように唇を求める姿は、
完全に「支配下に置かれた牝犬」って感じだ。
いつもの清楚なイメージからは想像もつかないわ。

座位と正常位でイカされまくって放心状態の彩さん。
しなやかな肢体をくるりと裏返して四つん這いにさせると、
安倍さんは尻を高く持ち上げ、今度は後背位でズブリ。
いや、彩さんのヒップ、白くて丸くて可愛いんだわ。
あれが30代の尻なら、熟女趣味に転向してもいいなと思ったくらい。

ギンギンのチンコを挿し込まれた瞬間、彩さんは「ヒイイッ!」と声を上げる。
両乳房を捕んで乳首を刺激しながら、腰をガンガン打ち付ける安倍さん。
彩さんは泣いてるような笑ってるような、白目を剥いて正気を失ったような表情だ。

「奥さん…イキますよ!」
「来てぇ…ちょうだい!」
確かに正気じゃない。安倍さんが腰の動きを早める。
彩さんはマットに突っ伏すような体勢で背筋を弓なりに反らし(←変な表現)、
「クゥーン」と犬のような声を上げて全身を何度も痙攣させた。
彩さんの尻を両手で抱えたまま、安倍さんの筋肉質の尻がビクンと脈動する。
『うわあ、中出しだよ』俺は激しく興奮しながら感心してた。

∞∞

それから5分くらい、彩さんは四つん這いのまま精根尽き果てた感じだった。
時間にしてエッチだけなら30分くらい、
マッサージを入れても45分かそこらだと思うが、完全に陶酔状態だったな。
股間からドロリと流れ出る愛液とザーメンがエロさを増幅する。

安倍さんに「さ、そろそろ行きましょうか」と声を掛けられて、
ようやくけだるそうに水着を着けた彩さん。
部屋を出る時に彼女の方から安倍さんに抱きついて、
無茶苦茶エロいキスをしてたのが印象的だった。

俺はと言えば、覗きながらその場で音を立てるわけにもいかないんで、
2人が部屋を出てからトイレに駆け込んで2発ほど抜いたのは言うまでもない。
おかげで引き継ぎに少し遅刻しちまった。

引き継ぎを終えて窓口に入ったら、着替えを済ませた彩さんが帰るところだった。
化粧した顔を改めて見たら、確かに清楚な美人奥様だわ。
いつも通り「お疲れ様でした」とあくまでも事務的に声を掛けたら、
にっこり微笑んで「どうも」と会釈してくれた。
目が少し潤んで、頬が赤かったのは俺の気のせいだろう。

安倍さんはといえば、普段と全く同じように夜のコースの指導に入ってた。
あれだけ激しくハメたら、俺だったら1時間は動けないところだが、
さすがに鍛えてるんだな、と感心した。

∞∞

後日談は別にないぞ。

というか、あれ以降も倉庫での昼寝が日課にしてたんだが、何度か安倍さんが来た。
彩さんと一緒の時もあれば、他の生徒さんが一緒の時もあった。
時間帯や年格好からどれも主婦だと思うが、さすがに選りすぐりの上玉ばかり。
おかげで年増でも十分ズリネタになった(笑)。

脅して金取れとか書いてる馬鹿がいるが、
あんないいモノを見せてもらって、そんな非道なことはできねえよ。
女の方も、彩さんとか人妻だけどソソる人ばかりだったが、
それをネタに関係を迫る気も起きなかったな。
あれだけ激しいのを見せられたら、同じ女とするのは気後れするわ。

むしろ心配だったのは生徒からのクレーム。
安倍さんは面倒見が良くて、俺たちバイトの間でも評判が良かった。
変な噂が立ってクビになったりしたら困るなと思ってたが、
幸い俺がバイトを辞めるまでの何年か、そっち系で問題になることはなかったな。

あの感じだと、午後の女子中高生とか夜のOLも何人かヤられたのかもしれんが、
俺の昼寝タイムじゃなかったから、その辺は知らない。
まあ、安倍さんだったらヤリチンで当たり前というか、
フツメン&凡人の俺たちと比べる気にもならん。
掲示板で僻んで叩いてる奴の方が「分をわきまえろ」って感じだわ。

もちろん羨ましいけどな(爆)。

マジすか学園?B?

都内某所に偏差値0の私立の高校があった・・・

名を『馬路須加女学園』
在校生の99%がヤンキーというまさにヤンキーの巣窟

常に殴り会う生徒達、、彼女らには一つの目的があった

『マジジョのテッペン』
それを巡り様々な派閥やグループが競い合っていた。

グラウンドに倒れた敗者、廊下には血痕
窓ガラスは張ってもすぐ割れるので透明のビニールシートがガムテープで貼り付けられていた。

近くの不良高校から男女問わず恐れられていた

1人の転校生がマジジョを制覇する3ヶ月前・・・・

1人の教育実習生がこの学校にやってきたところから物語が始まる・・・・・

とある教育大学の3回生の教室。

1人の学生が教室にポツンと座っていた。
学生は茶髪に金のメッシュを入れた真面目そうには見えない見た目。
彼は携帯を弄りながらただ暇をもて余していた

―ガラガラ―
教授「いやー、わざわざ残ってくれてすまんなー」

教育実習の監督を兼ねてる教授が封筒を持って教室に入ってきた。

学生「いえいえ、ところで僕の実習先決まりましたか?」

教授「無事決まったよ、昨日教育委員会から書類が届いてね。問題が無ければ来週から実習に行けるよ」

学生はホッとした。

学生(ふ?っ、良かった)

学生「で、どこの高校なんですか?」

学生は少しテンションが上がっていた。夢である教師に一歩近づいたからである。

教授「実習の資料と学校の説明はこの封筒の中に入ってるから。内容を確認して大切に保管するように」

教授から封筒を渡された。

学生「大丈夫ッスよ!さぁーてと・・・・・・・・ん?」

学生(私立・・・・・・ま・・・・・?うま・・・・みち・・・)

学生「ん・・・・・・・・」

教授「どうした?」

学生「この学校なんて読むんですか?うまみち・・・?」

教授「あ、確かに漢字だと分かりにくい名前なんだけと馬路須加女学園だよ」

学生「馬路須加・・・」

学生(・・・なんか心配だな・・・)

学生「えっ!女子高生なんですか!?」

教授「そうとも。君の場合は特にJKに手を出しちゃいかんぞ!」

学生「わ、わかってますよ///」

学生(馬路須加学園かぁ・・・・来週から楽しみだなぁ!!)

教授「瀬戸君!!大変だと思うけど頑張ってくれたまえ」瀬川「えーっと、・・・・僕の名前・・・・瀬川です」

教授「・・・・・」

こうして瀬川の教育実習生活が始まった。瀬川は大学から少し離れたマンションで一人暮らしをしていた。

教育実習先の馬路須加学園までは電車で20分、歩いて30分といった感じだ。

瀬川は親の仕送りで生活していたが二年程前からホストの仕事を初めて今ではホストの稼ぎで十分生活できるようになっていた。

教育実習ということで瀬川は髪の毛を黒染めした。

瀬川(髪の毛短くしたくないからなぁ・・・パーマ強めに当てたらなんとかなるか・・・)

仕事や準備や教員免許の勉強に追われて
教育実習の初日があっという間にきたのであった。

瀬川(きっと私立の女子高生だから真面目で勉強熱心な子達がいっぱいいるんだろうな・・・可愛い女の子いないかなぁ・・・)

瀬川「・・・・・・・・・・」

瀬川(場所・・・・・間違えたわけじゃ無さそうだな)目の前にある校門には間違いなく『馬路須加女学園』と書いてあるボロい立て札があった。瀬川「・・・見た目・・・廃校やん・・・」

どうやら瀬川は自分がとんでもない場所に教育実習先として来てしまったことに気付いた。

瀬川が手にしている資料とは外形も違う

瀬川(詐欺やん!!とっ、、とりあえず入ってみよう・・・)
瀬川は重い一歩を踏み出した・・・

物置のような校門を抜けると校舎とグラウンドがある広さは私立にしてはかなり小さ目であった。
そして鬼の様な形相のヤンキーがうじゃうじゃ視界に入ってきた。

瀬川(うわぁ・・・最近の女の子は怖いなぁ)

気付かれない様に瀬川はそっと校舎に入った。

校舎に入ると下駄箱があり、ヤンキーが数人が座り込んで武勇伝を語っていた。
瀬川(うお、、、眉毛が金色だ!?)

ヤンキーはどうやら瀬川には全く興味が無いようで、視界に瀬川が入っても少し睨み付けられるが何も起こらなかった。

瀬川もこの事にはすぐ気付いた。

瀬川(・・・ヤンキーは喧嘩にしか興味無いみたいだな・・・・これは良かった)

瀬川(あっ!)

瀬川は校長室を見つけた。
瀬川(よーし、元気良く挨拶しないとな!!)

ーコンコン―
瀬川「失礼します」
ゆっくりとドアを開けて校長室に入った。

???「あっ!ようやく来たわね?」

40代の女性が陽気に話しかけてきた。

???「ナイスチューミーチューミスター瀬川」

瀬川「は・・・・・・はい・・・・」
???「ぐっともーにんぐ。マイネームイズここの校長です」

瀬川「あ!今日から1ヶ月間お世話になる瀬川ケイゴです!!」
瀬川(なんか胡散臭い校長だなぁ・・・・)

着任のあいさつはともかくヤンキー学校の校長は相当怖いイメージがあったので瀬川はちょっと安心した。

瀬川は小川先生の2年C組の副担壬をすることになった。

瀬川『小川先生よろしくお願いします』

クウキ「お、小川先生なんてそんな滅相もないですよ瀬川先生!!私のことはクウキとお呼びください!!」

瀬川「クウキ!?わっかりました。宜しくお願いしますクウキ先生」

クウキは腰の低い優しい先生だったので瀬川は安心した。

瀬川(クウキ先生みたいな腰の低い人でもまとめれるクラスなんだったら俺にも・・・)

瀬川の心にも少しずつ教師としての闘志がみなぎってきた。

瀬川(頑張れ瀬川ケイゴ・・お前なら大丈夫だッ!!)

しかし瀬川の闘志は瞬く間に崩れ去るのであった。


インストラクターのお仕事

スポーツクラブでインストラクターをしていました。
当時、毎週水曜日は地域振興の一環で、午後2時から6時までの比較的暇な時間帯を中高生に無料で
開放していました。
6時も過ぎ、会員様が来る時間の前に一通り点検をしていました。
中高生が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。

女子更衣室を見回りに来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。
まだ生徒が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気
配を感じました。
はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をす
る少年っぽい声が聞こえてきました。
私は息を殺して扉に近づき聞き耳を立てていました。
相変わらず、話ははっきりと聞き取れませんでしたが、男の子の照れ笑いのような声や、女性のボ
ソボソという声しか聞こえません。

私は直感的に何をしているのかがわかりました。
スポーツクラブではこういう事はよくあるんです。
ただ、女性と少年というケースは初めてでした。
私は更衣室の入り口を振り返って確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。
まず見えたのは女性がひざまずいている脚というか下半身。
少し身体を前のめりにして奥を見ると少年の脚が見えました。

私は胸の心拍数が高まりました。
後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから中に向かって声をかけました。
「もう、終了の時間ですよ。早く支度してくださいね」と、言う感じに。
すると中から女性の声で「はーい、わかりましたー」という返事が。
私はちょっと笑ってしまいました。

私は更衣室の出入り口が見える、ちょっと離れたところで、どんな女性や少年が出てくるんだろう
と隠れて見ていました。

しばらく待っていると女性が出てきました。
初めて見る、一見、30代半ばくらいの女性でした。
でもなかなか綺麗な女性で、何事もなかったような表情で玄関から出て行きました。

そして少しして今度は男の子が出てきました。
あ、あの子だったんだ?
彼は中学3年生で毎週熱心にここへ通って来る子でした。
ちょっと戸惑うような感じで、辺を確認するように出てきました。
私はちょっと笑っちゃいました。

私は男の子の後ろに近づき声をかけました。
「こんな時間に何しているの?」
男の子は、一瞬驚き戸惑いながら後ろを振り向きました。
男の子は「遅くなってすみません」と謝ります。
「キミ、女子更衣室から出て来たよね?何してたの」
私の問いかけにかなり焦っている様子で、ちょっと可哀想に感じましたが、その困惑した表情に何
ともいえない可愛さを感じました。
「最近、盗難が多いの。女性の水着や下着がよく被害にあってるの。もしかして、あなた?」
私はありもしない嘘をでっちあげて、男の子に問いかけてみました。
「違います!帰ろうと思たら出口を間違えて・・・」
「うそでしょ、私はずっとここに居たけどキミを見るのは今が初めてよ?」
男の子はどう言ったら見逃してくれるんだろうと、考えているようで沈黙しているようでした。
「じゃ、そのバッグの中見せてくれる?」
「ええっ、何も盗ってないです」
「これもね仕事なの。そうしないと私が怒られちゃうの」
自分でも良く言うよ!と内心思っていました。
「いいっすよ、見てください」
実際、盗んでいないからなのか、私の言動が少し弱気に感じたのか、男の子は開き直った感じで
バッグを開いて見せました。
当然ですが、盗んだものはあるはずがありません。
中を確認しながら、さて、これからどういう展開にしよう。
私はそんな事を考えていました。
「無いですよね。もう帰っていいですか」
そのちょっと強気な態度の男の子にムッと来た私は、
「ねえ、さっき更衣室の一番奥の部屋で、女の人と何か変な事してなかった?」
私は、すばりと反撃してやりました。
男の子の顔色が変わりました。
「ずっと聞いてたし、見てたのよ、ここはそういう事するところじゃないんだけど」
「そんなことに使われるくらいなら学校に言って中止にしてもらうかもね」
もう、完璧に脅していました。
今の子はマセているから、「うるせぇクソババァ」なんて反撃されるかもと思いましたが、学校と
いう言葉と、一応、生徒手帳の提示をしてもらっているからなのか、ジッと俯いたままでした。

この子、すごく真面目な子で、挨拶もするし態度もいい子なので、日頃から感心はしていたんで
す。
「ねえ、教えて?もし、自分がこれは良いことじゃない、と思っていたら誰にも言わないから話し
てみて?」
私はカウンセラー気取りで彼に問いかけていました。
そして場所を変えて話を聞くことになりました。

話を聞くと、さっきの女性とは今日知り合ったばかりで、プールで泳いでいる時に声を掛けれ、お
小遣いを餌に誘われる。
そして5時半に女子更衣室前で待ち合わせて、気持ちよくしてもらっているところに、私の邪魔が
入り中断。
フェラの真っ最中でイク寸前だったそうです。
ちょっと、可哀想な事をしてしまったようです笑
彼も欲求不満、ましてや彼女はもっと欲求不満。
で、改めてやり直しという事で、今、その女性が駐車場のクルマの中で彼を待っているとのことで
した。

私は話を聞いているうちに、この素直な男の子が愛しく感じ、何よりさっきの彼のあえぎ声が頭に
甦り、嫉妬というか、あんな女に渡してなるものか、という感情が芽生えてきました。

「ねえ、キミはあの女の人のところに行きたいの?」
男の子はちょっと迷っているようでした。
「いくらくれるって約束してたの?」
1万円貰える約束で、まだ貰っていないようでした。
「お金なんて貰ったら大変だよ。お金で買われるんだよ。何されても文句は言えないんだよ」
私はちょっと脅すような事をべらべらと喋っていました。
早い話が行かせたくなかったんですけどね。

「今、出て行ったらあの女の人に見つかっちゃうから、暫く私の部屋で待ってから、それから裏口
を教えてあげるからそこから帰りなさい」
と、私は男の子に問いかけてみました。
男の子は私の顔をチラッと見ると頷いてくれました。
「やった!」
私は心の中で叫びました。

私は専用の個室を貰っていました。
事務作業や仮眠が取れる程度の小さな部屋ですが、完全なプライベート空間です。
丁度、私には1時間の休憩時間がありました。
私は男の子を部屋に入れ、自販機でジュースを買って来て渡しました。
「キミはもう経験してるの?」
「まだ無いんです。今日が初めてです」
「へぇー、初めてなのに大胆ねぇ」
私は感心してしまいました。
度胸があるというのか、子供特有の恐いもの知らずなのか。
「どうしてそんな事しようと思ったの?」
どうやら、周りの友達がどんどん女の子と経験していて焦っていたみたいです。

「ところでさ、さっきイク寸前だったって言ってたよね」
「え、え?、うん」
照れくさそうに返事をします。
「じゃ、続きをしてあげよっか?スッキリして帰った方がいいんじゃない?」
私は男の子の反応を見ました。
心の中では、「あの女よりはちょっと若いし、身体も日頃から鍛えているので多少は自信があるの
で、どうせなら私の方のがいいんじゃない?」
と思っていました。
男の子は、「じゃ、仕方ないからそうするか」とでも言いたげな、照れくささを隠すような仕草で
首を縦に振りました。

実は私はこれまでに感じた事の無いくらいに興奮してしまいました。
もしかしたら、彼より私の方が興奮していたかもしれません。
私はドアの鍵を閉め、男の子に仮眠用のベッドに座ってもらいました。
「ねえ、さっきはどういうことまでされたの?」
「えっと、キスされて・・・で、ずーっとこの辺から舐められて・・・」
男の子は首から胸、おヘソの下あたりを指でなぞるようにして教えてくれました。
「じゃあ、もう1度復習してみようか」
私は先生気取りでした。笑

キスをしながらシャツを脱がせ、ゆっくりと舌を教えてくれた通りに這わせていきました。
そうしながらベルトを外しズボンを脱がしていきました。
「あれ?」
てっきりトランクスかと思っていたら、超ビキニの競泳パンツが現れたのです。
「キミ、いつもこんなの履いてるの?」
「ううん、さっきのおばさんにこれを履いて来なさいって、渡されたんです」
いやー、ちょっとやられたって感じでした。
計画的だったんですね。
しかし、どこで手に入れたんでしょう?
私も男性のモッコリにはつい目がいってしまいますが。

中学生でも小さなパンツなのに、カチカチのおちんちんが横に折れるような状態で収納されていま
した。
「痛かったんじゃない?」
男の子は、「もうそんな事聞かないでよ」と言いたげに照れ笑いの表情をしていました。
私はグッグッと引っ張るようにパンツを脱がしました。

初めて見る中学生のおちんちん。
すごく綺麗だと思いました。
お腹や脚の肌と同じ色。
先端だけが痛々しいほどのピンクで凄く卑猥でした。
「毛、薄いね」
「濃くなりますよね」
どうやら、気にしていたみたいです。
「人それぞれ。でもキミはあまり濃くならないタイプかもね。気にする程じゃないと思うよ」
まずはじっくりと観察させてもらいました。
すると玉袋のあたりが、ほんのりと赤いのです。
口紅でした。さっきの女の。
もう、ムードぶち壊しです。
私はタオルを濡らして拭きました。なかなか取れないんですけどね。
ま、これは気分の問題です。
あの時はムッとしたのですが、今考えてみると、性器を知らないおばさんに口で弄ばれて、口紅を
付けたまま歩いている中学生・・・凄く卑猥な感じです。

私は改めて男の子の脚を拡げて、おちんちんに顔を近づけていきました。

お腹に張り付くように反り返って痛々しいほどでした。
私は膝の辺から舐めていきました。
嫉妬してしまう程のきめ細かな肌で舐めていても気持ちがいい。
玉袋もコロコロとして可愛かった。

その時の私には、あの女よりももっと気持ちよくしてやろうと、妙なライバル心。
根元の方から丁寧に舐めていき、先端に来たところで、男の子が「あ、いっちゃいそう」と声を上
げました。
私は慌てておちんちんを掴んでくわえました。
男の子の腰がグッグッと痙攣するように動くと同時に噴射してきました。
5、6回その噴射が続きました。
私は口の中で最後の噴射まで受け止めていました。
最初は無味無臭に感じましたが、ジワっと後で苦みが増してきました。
男の子はジッと私の顔を見ながら、「飲んじゃったんですか?大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきます。
私はおちんちんをくわえたまま指でOKサインを出しました。

時計を見るとあと20分もありません。
私は慌てました。
男の子のモノはさすがにさっきほどの元気はありません。
私は彼を回復させようといろいろ試してみました。
脚を持ち上げお尻の穴を舐めて見たのですが、くすぐったがるだけで駄目でした

体勢を替えて下半身のものを全部脱ぎ、彼の顔に跨がって本格フェラで攻めまし
た。
彼の顔に局部を密着させたり、よく見えるように離したり。
彼の鼻や口に私の局部が触れると、逆に私の方がのけ反ってしまいそうでした。
完全な勃起ではなかったのですが、私は再び体勢を入れ替えました。
自分でも笑ってしまうようなガニ股姿で、彼のモノをナマで受け入れました。
男の子は自分のモノがどうなっているのか気になるように顔を上げて見つめてい
ます。
慌てて、色気もムードも全くありませんでしたが、私が腰を上下に動かしていると、一気
に硬度を増してきました。
私もさらに激しく体全体で上下運動でそれに応えました。
男の子は私の腕を掴むと、「ダメ、ダメ」と真剣な表情で見つめます。
私はかまわず腰を振り続けました。
「ゥ?」と男の子が唸ると同時に私の身体の中に放出されました。
私の膣壁ビシッと当たるような感触でした。
あの鮮烈な感触は今でも忘れられません。
放心状態の彼。
私も汗びっしょりで2時間くらい全力でストレッチしたような気分。

私は時計を見て我に返りました。
シャワー室でお互いの身体を洗いっこして、裏口へ案内して帰しました。
あえて、何も言わずに帰しました。
内心はまた来てくれるかな、と思っていたんですが、それ以来、彼は来なくなってしまいました。
やっぱり二周り以上の彼から見ればオバサンじゃ嫌だったかな、とか、彼女が出来たのかな、とか
最初はいろいろ気にしていました。
それと、親に話して怒鳴り込んでくるんじゃないかとか、いろいろ恐い事も考えたりしていまし
た。

それ以来、未成年の男の子とは関係を持たないようにしていますが、もし、ひょんな切っ掛けがあ
ればまた暴走してしまうかもしれません。

【笹塚中学】都議会各会派に資料を配付

校長室での会話は別紙の通りです。

別紙
平成22年7月20日(火)午後3時 渋谷区立笹塚中学校校長室

校長 島本環樹
「よく来たね、まあ座りなさい」校長
「高校の話でも聞かせてくれよ」校長
「給食の記録を見せて欲しい」OB
「それはできない」校長
「なぜですか」OB
「できないんだ」校長
「理由を聞いているのです」OB
「できない」(校長)
その後も「できない」の一点張り
椅子で腕を組み、目をつむって何も答えない

職員室から「会議です」と誰かが校長に声をかける

校長は立ち上がり、校長室から、職員室に移動

数分後
校長 島本環樹
副校長 瀬川眞也
高橋  豊3?1・社会
長谷川高幸2?3・技術・生活指導主任
岩井 義晴国語・教務主任
濱田 清隆保体
伊藤  恵社会
菱田 千晶3?2・英語
横山 真理 美術

上記の9名の教師が校長室に入って来る。校長は窓際の自分の机に座り、高橋、長谷川はOB正面に座る。他の教師はOBを囲むように周りに立つ

「君たちは何をしに来たんだ?」教師(口ぐちに)
「給食の記録を見せてください」OB
「それはできない」教師
「何故ですか」OB
「突然来て見せて欲しいなんて言われても無理だ」教師
「手紙には校長室に来ればいつでも見られると書いてあった」OB
「あの手紙は保護者向けの手紙だ」高橋
押し問答を繰り返し、たまりかねた卒業生
「見せろよ!」(OB)
「ふざけるなー!!」校長 (椅子から立ち声を荒げOBの高校生を恫喝)
副校長が校長を制止する。

「給食を食べたのは生徒です。被害者は生徒だ」OB
「君たちはお腹いっぱい、おいしく食べたでしょ、じゃあもう関係ないじゃないか」高橋
「おいしく食べたかとか、お腹いっぱいか、が問題なのではなくて、栄養素が足りてないことが問題なんじゃないですか」OB
「過去のことを掘り返すな」高橋
「過去のことは聞けないのですか。過去の罪はなくなるのですか」OB
「学校が不正をしたなんていう根拠はどこから持ってきたんだ。いつ不正をしたとか、具体的にいつ不正な給食を出したのか言えるのか」高橋
OBが具体的な数字(日にちとカロリー、蛋白質の数字)をあげる
「それはどこから持って来た数字なんだ」教師
「市民団体が情報公開した資料をインターネットに載せています」OB
「インターネットが全て正しいのか、違うだろう」高橋・伊藤・長谷川
「証拠がはっきりしていないのに他人を誹謗中傷するのは犯罪だ。今君たちがやっていることは犯罪だ。加害者は君たちだ。」高橋
「だから、市民団体がネットに書いていることが本当かどうか確かめるために給食の記録を見に来たのです。校長室から持ち出された箱は何ですか。」OB
「そんな箱知らない。持ち出したことが犯罪なのだから、証拠にならない」高橋
「給食費を払っているのは保護者だから君たちには関係ない」高橋
「給食の件に関して、裁判所で立件中だから給食の記録も見せられない」高橋
「証拠がはっきりしないことをいくら話し合っても無駄だから今日は帰れ」高橋・長谷川・横山・岩井
「嫌です」OB
「君たちの対応をしているせいで会議もできない」横山
「都大会前なのに、部活の練習を見てあげることができない。」岩井
「君たちは自分達が満足する説明を聞かないと帰らないのか。それはただの不法侵入だ。帰らないと警察を呼ぶぞ」長谷川
「卒業生が母校に来るのは不法侵入ですか。他のOB・OGは中学校に来ても何も言われないのに、どうして私たちだけ犯罪者扱いされなければいけないのですか」OB
「俺たちは君たちがここにいることを認めていない。だから不法侵入だ」長谷川
「私たちは帰りません。力ずくで帰らせたいのなら今すぐにでも警察を呼んで下さい」OB
「卒業生を警察につきだすことはさすがにできない」横山
「それなら帰りません」OB
「校長先生は私たちが卒業する前、一度だけ給食について説明されましたが、あれは何だったのですか。御自身がどんな説明をなさったかちゃんと覚えているのですか」OB
「全ては覚えていない」校長
「どうして校長先生は今まで長谷川先生や高橋先生が説明したことを、最初から説明できないのですか」OB
「校長だからと、学校の全てを把握しているわけではない」校長
「この学校では、誰が学校全体のことについて把握しているのですか?学校全体のことを把握するのが校長の仕事ではないのですか?」OB
「・・・」校長
「だいたいアポイントもとらずにやってくるなんて失礼だ。突然やってきて、重箱の隅をつつくようなことばかり言うなんて」岩井
「私たちはそんな非常識なことを教えた記憶はない」横山
「突然来たことは謝ります。では次、いつ来たらお話していただけるのですか」OB
「それは約束できない」教師
「まず話し合いたいなら、話したいことを書面にまとめて、証拠を法的に情報開示して、持って来い。そうしたら話し合いを検討する。」高橋
「では、そうするのでアポイントをとらせてください」OB
「たら れば の話をするな。給食の記録を見たければ自分達で情報開示請求しろ」高橋
「先生方は開示請求された給食の記録を書き換えましたよね」OB
OB、ネットから印刷した、証拠の写真を見せる
「開示請求されたものは、どんな理由があっても書き換えた時点で犯罪です」OB
「書き換えたのではなく、間違っていたものを訂正しただけだから、それは犯罪で
はない」長谷川
「理由は何であれ、書き換えは犯罪なのです。なぜ法を犯してまで書き換えねばならなかったのですか、何か不正をしていたということですよね」OB
「それは君たちに説明することではない」高橋
「だから今日は帰りなさい」教師(口ぐち)

校長室を出た後、長谷川先生が校門までついてきて
「君たちはこんなことに時間を使わない方がいい」 
誰一人、校長先生に給食の説明を促す教師はいませんでした。笹中は最低だと思いました。

チワワ

あれは僕が中2のときその人は俺の学校にやってきた。
彼女の名前は和〇衣里子っていいます。生徒からは衣里ちゃんってよばれていて結構人気に
なりました。
年齢は24で顔はどっちかっていうとロリ顔で正直生徒とあまり変わりません。
彼女は教師ではなくいわゆる進路指導員というかカウンセラーっていうかとにかく生徒の悩みを
解決する仕事の先生でした。
彼女のカウンセラー教室は保健室の隣にありその教室にはテレビはもちろん冷蔵庫やソファー等も
ありいつの間にか俺たちはその教室の居心地のよさに毎日授業をサボったり放課後に彼女の教室に
入り浸るようになっていた。
だがさすがに悩みを相談してる子がいるときは遠慮してはいらなかった。夏休みの前になり
家庭訪問などが増えて学校がはやく終わるようになったある日俺はいつものように彼女の教室へと
放課後に向かった。その日はツレの家庭訪問があり初めて一人で行った。
教室に入ると彼女が「今日は一人なの?」といって出迎えてくれた。俺は「そうだよ」といい
ソファーに腰掛けると彼女が冷蔵庫からジュースを出してくれた。
しばらくしゃべっていたら彼女は「たっくんは彼女いるの」と話題を変えてきた。
ふいに話題を変えられたのとその質問内容に俺は驚ききょどって黙ってしまった。
すると彼女は「いるはずないよねー、毎日のようにここきてるし」と笑っていった。
俺はわかってるなら聞くなよと思いちょっとむすっとなった。少し腹が立ったので俺は
「衣里はどうなんだよ?」と聞き返した。すると彼女は「いないよ、ずっと前に分かれてから
ずっといない」といった。俺は自分の押さえがきかなくなり彼女に「初キスは?」
「初エッチは?」等エッチな質問をした。
すると彼女は「気になるの?そりゃそういう年頃だもんねー」と少しニヤニヤしながら言った。
俺はその言葉にさらにむっとした。そこで俺は「エッチってどんな感じ」と意地悪な質問を
してみた。すると彼女はクスクスと笑い「内緒」といった。そこで俺は「引っかかったね。
初エッチはしたことあるんだー」ってニヤっとしながらいった。彼女は一瞬あっという顔をした。
そしておれは独り言のように「あー、早くエッチなことしたいなー」といった。彼女はだまった
ままだった。すると彼女がいきなりほっぺにキスをしてきた。
そして俺にこういった。「ファーストキスも?らい」図星だったが俺は強がり
「ファーストキスじゃねーよ」といった。
でも彼女には俺が強がってることがわかっていたようで「赤くなってんよ?」と俺をばかにして
きた。俺がファーストキスの衝撃で黙り込んでいると彼女はデスクを離れ俺の座ってる
ソファーに移ってきた。彼女とこんな風に隣りあったことはなく俺はどきどきしていた。
すると彼女はうつむいてる俺の顔を覗き込んできた!
俺は目をそらすのがやっとだった。しかし彼女は俺の頭を両手で持ち彼女の方向に無理やりむけた
俺はびっくりして「なっ、何す・・・」といおうとしたらすでに彼女にキスされていた。
しかも今度は顔を固定されており長かった。俺はしゃべっていた途中でキスされたものだから口が
半開きだった。彼女はここぞとばかり舌をいれてきた。俺は初めてのディープキスの気持ちよさに
何も抵抗できなかった。「クチュ、クチュ」と静まりかえった教室にやらしい音だけが
響いていた。俺はようやくわれに返り自分からも彼女に舌をいれてみた。すると彼女の鼻息は
今まで聞いたこともないくらいあらくなっていった。
彼女もようやく満足したようでキスをやめた。俺は「急にビックリした。どうしたの?」
と彼女に聞いた。彼女は「好き・・・」といっておれに抱きついてきた。胸に当たる今まで
味わったことのない感触に俺のはすでにたってしまってた。俺は彼女の胸を無意識のうちに
さわってしまった。
すると彼女は「ん・・・・」といままで聞いたこともないような女らしい声をだした。俺は
もう我慢できず彼女にキスを自分からしていった。
彼女の胸をもむと時々からだがビクンとなるのがわかった。俺は彼女の上着を脱がして
彼女の乳首にキスをして舐めてみた。すると彼女は「んはぁ・・・あ・・う・・」と吐息の
ような声を出してびくついた。俺は彼女を優しくソファーに倒して彼女にキスをして首筋をなめた
「ん・・気持ちいいよ?」と彼女はなきそうな声で俺に言った。そして彼女のスカートを
脱がした。そしてついにあそこに手を伸ばしてみた。
初めて触った女のはパンツの上だというのにぐちょぐちょに濡れていた。おれはかまわず
パンツの中に手を入れた。まだクリトリスの場所などもまったくわからない俺は割れ目に
そって手のひらで愛撫してみた。彼女はやはり場所を気にしているようで声を殺しながら
「ん・・・ん・・・あっ」といっている。俺はそのまま口を彼女の胸からまんこへともって
いった。しかしそのままクンニしようとしたとき彼女が急に起き「あたしも・・・」といって
おれの下半身を触りだした!「たってる・・・」といったかと思うと俺をキスしながら無理
やり押し倒してきた。彼女はまるでおれのツボをすべて知り尽くしているかのように俺の
首筋や背中、耳たぶをなめてきた。俺は気持ちよすぎて目をつむっていた。すると彼女は
無造作におれのズボンを下ろすと「いい子だからじっとしててね」といった。
おれは言われるままにした。すると彼女の手がおれのちんこにさわったかと思うと
何かやわらかいものに触れた。見ようとしたら「おねいさんのいうこときかなきゃだ?め」
と言われた。俺は言われるまま何も言い返せない。どうやらそのやわらかいものは先生の
おっぱいだったようだ。しばらくパイずりされていると「おねいさんがいい事してあげる」と
いって俺のをフェラし始めた。
彼女はおれのをチュパ、クチュといういやらしい音をたてながら舐めている。俺は「う・・・」
という声を出してしまった。すると彼女の舐める速さが早くなり俺はそのまま彼女の口の中に
出してしまった。しかし彼女はまだなめつずけている。そして俺のちんこをきれいにしてくれた。
彼女が起き上がってくれようやく俺は起き上がることが出来た。すると彼女は股を開き俺にみせ
始めた。彼女は「性教育の時間だよ、さぼれないからね。」といってニヤリと意地悪っぽく
笑った。彼女は自分で自分の性器をいじりながら豆のようなものをみせて
「ここはなんていうのでしょう?」といった。
俺はわからなかったんで黙っていると「はい不正解、たってなさい」と言った。
俺は「もうたってるよ」というと彼女は「きゃははは」と笑い
「正解はクリトリスっていうのよ」と俺にキスしながらやさしく言った。
俺が「先生」と言い返すと彼女は「舐めて」と言った。俺はようやく彼女にクンニすることが
できると思いむしゃぶりついた。
彼女は「ん・・もうちょっああん・・ぅ・上・・ふぅ・ん」といい指示して来た。
おれは初めてしったクリトリスという物をどう扱えばいいかわからなかった。でも一生懸命
舐めたり指でさわさわしたりした。「あ・・・も・・もっと強くし・・・んはぁ・・」って
いうから俺ももっと一生懸命やった。彼女は「上手だよ・・」って言って
「今度は中のほうもいじって・・・」っていったから俺は彼女の反応を気にしながら中に指を
入れてみた。半分くらい入れてみるとすごい熱くてびっくりした。
彼女の愛液が垂れてきたので指を入れながらもそれを舐めてみた。
クリを舐めていたときとはまた違った味だったがおいしいとは微塵も思わなかった。
彼女が「もっと奥まで触って」といったのでひきつずいて指を入れた。指が入っていく
につれ彼女が「ん・・ん・・・んん」といってるのが非常にかわいく思え俺は「気持ちいい?」
って聞いてみた。彼女は「うん・・・」といったので俄然やる気になってかき混ぜてみた。
「いや・・・あ・・あぁ・・」と言いながら俺の手にまんこを押し付けてきた。
俺は片方の手でかき混ぜながら胸をさすっていたもう片方の手をクリトリスを愛撫するのにまわし
両手で彼女のをいじった。入れているほうの指が強く締め付けられてちょっと動かしずらくかなり
苦労した。俺が中に入れている指を抜くと彼女が「ダメ・・もっ・・・もっとして」といって
きたので俺はちょっと意地悪に「どうしようなー」と少しじらしてみると彼女に抱き寄せられ
ディープキスされて耳元で「いい子だからお願い」って震えた声で言ってきた。
俺は抱き寄せられた手を解き顔を再び彼女のまんこに移して今度は穴の方に舌を使ってみた。
彼女を手と口で愛撫していると彼女が「好き・・・好き・・」と連呼してきた。こんなかわいい
衣里を見たのは初めてなのといけないことをしている焦りでおれの鼻息はかなり
あらくなっていた。彼女がいきなり大きく「ああ!」といった。俺は「どうしたの」と聞くと
彼女は「い・・いまの・・・」どうやら俺の鼻息が当たって感じたらしい。
俺はわざとふっと息を吹きかけてみた。彼女の体がびくっとなったのを見てもう一度今度は
下から上へふーっと息を吹きかけると「ひゃん!」といって体をくねらした。俺は遊ぶのは
これくらいにして彼女の穴に指をいれてピストン運動してみた。彼女は「う・・う・・う」
と出し入れするのにあわせて声を押し殺している。すると彼女が「もう我慢できないよ」と
いった。正直俺も同じだった。
彼女を再び起こしてまたキスをした。俺も彼女も息が荒くはあはあという声が教室の
中に響いていた。彼女が俺のをフェラしようとしたとき「キーンコーンカーンコーン」
とチャイムが響いた。思わず俺は「うお!!」と声を出してしまった。そんな俺を
彼女は上目づかいで見て「クス」と一瞬笑いまた俺のをフェラし始めた。俺は自分だって
ビクッとなったくせにとちょっと納得いかない。フェラを途中でやめ彼女は俺に「いれて」
と言った。
俺は「先生、どこにいれるかわかりません」とふざけて言った。すると彼女が「先生が
教えてあ・げ・る」と言った。乗りがいい!と思いながらも彼女の熱心な指導に耳をかたむけた。
俺は「ゴムなんて持ってないよ」というと、彼女は「逝く時に外に出して」と言ったのでそのまま
彼女をやさしく横にした。
俺は昨日保健体育で(精子と卵子が・・・)ってのをやったばかりでかなりびびってたのを
いまでもかなり鮮明に覚えている。彼女の穴を一さすりするとすでに我慢できなくなって
いるらしく「早く」と言ってきたので俺は今までいじっていたその穴に自分のちんこを
もっていき少しづつ力を入れていった。入って行くに従い彼女は「う???」と唸り下半身が
少しずつ持ち上がってきた。俺はさらに力を込めた。
半分ちょっとまで入った時彼女が抱き寄せてきた。俺は気にしずに残りを入れていった。
彼女が「突いて」といい足を俺の腰に絡めてきた。俺が少しずつ動かすと彼女はもう「ぅん!
ぅは!ぅあ!」と声を押し殺すことが出来ていない。俺はさらに激しく突くと「たっくん・・・
んは・・いや・・好き・・ひゃあ・・」と声を荒げながらも俺に激しくキスしてくる。彼女のまんこから出る愛液とキスで部屋の中はやらしい音でいっぱいでそれがまた興奮させた。
やがて彼女のキスがやんだかと思うと「も・・もう・・・ひぃ・・いく・・」と彼女が言った。
「俺もいきそう」と言うと「やっぱり・・抜いちゃ・・いや!!」と言った。そして彼女が
「ふあぁ!!」といった瞬間かなり強くまんこが締め付けられ彼女は痙攣した。その締め付けに
よって俺も我慢できずいってしまった。
彼女のイク姿はまるでチワワのように震えていました。(これはいま考えただけ。邪魔だったら
スマソ。)  俺たちはそのままの状態でしばらく意識朦朧としていた。しばらくして
彼女が「好き」と俺に言った。俺も「好き」というと彼女はまた激しくキスをし
てくれた。その後ソファーにはしみが出来た以外は外部にこのことはまったく
知られなかった。俺たちはそのまま5年付き合った。
一応終わります。その後のことは要望がありきが向いたらまた書きます。
自分の童貞喪失話は書いてて恥ずかしかった。思い出すのが大変でしたよ。
感想あったら書いてちょ。なけりゃいいですよ。
取り敢えずその日のことを思い出しながら書いていきます。



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