萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

生徒

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

実は両想いだった眼鏡っ娘を親友に寝取られた件

 高校の時の話

 俺は高校に入って一か月もたたず、、同じクラスのHさんの事を好きになった。
 Hさんのスペックを説明すると、可愛くて、まつ毛がながくて、髪はロングのストレートで、色白で、細くて、おっぱいが大きくて、縁なしの眼鏡をかけてて知的な感じ。勉強が得意だけど、スポーツが苦手。
 あと大事なのがHさんはオタクだったという事。
 そのころはやってたデュラララとかタイバニとかが好きだった。Hさんはいわゆる腐女子だった。
 オタクの俺にとって、それは重要なポイントだった。

 俺はガリ勉でオタクだったから、普通の女の子が好きになってくれるとは思えなかった。
 クラスの髪とかを染めてる女子は、既に誰かとつきあってるし、話が合わない。
 だけどHさんは、地味でおとなしいから、好きな人は好きになるけど、万人受けはしないタイプ。
 腐女子だから俺と話が合う。
 だからチャンスがあるんじゃないかと思っていた。

 俺は、毎日Hさんの事を考えていた。
 部活動には入らず、Hさんと同じ生徒会に入った。
 二人ともオタクだったから、次第に仲良くなってきた。
 Hさんとはよく漫画やライトノベルを貸しあってた。
 たまにアニメイトに一緒に行ったりもした。
 告白したら、つきあってくれるかもしれないとも思ってたけど、今の関係を壊したくなくて、言えなかった。

 確か8月ぐらいの頃だった。
 夏休みでしかも、生徒会の用事もなかったから登校する必要はなかったんだけど、生徒会室に忘れ物をしてたから取りに行っていた。
 部屋の中を見ると、息が止まった。
 Hさんが友人のKに立ちバックで犯されていた。
 ブラウスの胸元が空いてて、おっぱいが丸見えだった。
 ブラジャーが俺の机の上に置いてあった。
 体操ズボンとパンツを脚に通したままだった。
 Kが腰を動かすたびに、おっぱいがぷるんぷるんと揺れてて、エロかった。
 スカートの裏地をバックに映える、初めて見るHさんのふとももに興奮した。
 あと細かいけど、Hさんが眼鏡をはずしていた。
 俺はすぐにその場を逃げ出した。
 でも、後で、当時はその気持ちを認めていなかったけど『もっといればよかった』とも思ってた。
 なにせ、女の子のおっぱいを生で初めて見た。
 Hさんのパンツを初めて見た(Hさんは高校三年間ずっと、スカートの下に体操ズボンをはいてた)。
 セックスを生で初めて見た、それも身近な人、それも好きな人のを。
 他人に犯されているのだとしても、好きな人のセックスを見たのは、興奮した。
 その日家に帰って、部屋に入って、ベッドにもぐって、そして泣いた。
 Kは小学校の頃からの親友で、裏切りは衝撃的だった。
 Kは俺がHさんの事を好きなのを知っていたはずだった。
 そして、KとHさんがセックスをしていたという事は、二人がつきあっているという事だった。
 夜までずっと泣いて、そしてあの光景を思い出して何度もペニスをしごいた。

 翌日、Kに生徒会室での件を問いただした
 Kは話した。
 Hさんに告白されてつきあうようにあった事。
 前からHさんを好きだったけど、俺がHさんを好きだから言い出せなかった事。
 告白された時に、俺との友情を考えて迷ったけど、我慢できず、告白を受け入れた事。
 俺の事を思って、交際を秘密にしていた事。
 Kは頭を下げて謝罪した。
 Hさんとはもう何度もデートしたりしてると言った。
 俺はKを許すしかなかった。

 その日以降は、おなかが痛かった。
 Hさんの顔が見れなかった。
 もうHさんは、Kに抱かれているんだと思うと、胸が苦しかった。

 そのうち、KはHとつきあってる事を隠さないようになった。
 Kは女子に人気だったから、Hさんは女子にはぶられるようになった。
 三年間同じクラスだし、生徒会で同じだから、Hさんと接する機会は多かった。
 Hさんは毎年、バレンタインに義理チョコをくれた。
 バレンタインチョコをお袋以外からはじめてもらった。
 これが本命だったらと思った。

 Hさんへの想いは消えるどころか、増すばかりだった。
 毎晩、集合写真のHさんを見て、部室での光景を思い出して興奮してオナニーしてた。
 二年の六月ぐらいに、意を決してKにHさんのエロ写メをくれないかと頼んだ。
 自分の好きな人の彼氏に頼む訳だから、恥ずかしかった。
 Kはしぶしぶ了承してくれた。
 当時は、親友の恋路の邪魔をした罪悪感から受け入れてくれていたのかと思っていた。(そうじゃなかったんだけど)
 翌週、Kからエロ写メが送られてきた。
 顔を赤らめたHさんが、下着姿や全裸で股を広げたり、お尻を突き出していた。
 生徒会室の時は、気づかなかったけど、左胸にほくろがあって、エロかった。あと、陰毛がふさふさだった。
 それから、Hさんの姿を見た後、すぐトイレに駆け込んで、エロ写メを見てオナニーするのが日課になった。

 三年になっても、俺はHさんの事を諦められないでいた。
 Hさんの前だと無駄にかっこつけようとした。
 二人には、別れてほしかった。
 俺はKのいないところで、HさんにKの悪口を言ったりもした。
 高校三年間、俺はずっと童貞だった。

 卒業式の日、式の後に、俺はHさんを呼び出して、ずっと好きだったと告白した。
 最後の別れになるだろうから、思いを伝えたかった。たとえ困惑するだけだったとしても。
 でも、そこからの展開は予想外だった。
 Hさんはとんでもない事を言った。
 Hさんは俺の事がずっと好きだったと言った。
 続いてこう言った、Hさんは、Kから俺が自分を好きじゃないと聞かされていたと
 詳しく話を聞くと、Kの話は嘘で、Hさんが告白した訳ではなく、Kが告白してきたのだという。
 俺がHさんの事を好きでないと聞かされ、傷心のところを、慰めてもらい、高校三年間で彼氏ができないかもしれないという焦りから、Kからの告白を断れなかったという。
 真実を知って、Hさんは泣き崩れた。

 俺はすぐにKの元に向かってKを殴った。
 それからはとっくみあいの喧嘩になった。
 教師が止めに入るまで続いた。

 HさんはKと別れた。
 まあ三年間ずっとHさんを騙してたんだから、当然だわな。
 以来、Kとは音信不通になった。
 今でもKには腹が立つ。
 俺とHさんは互いに両想いだという事を知っても、なかなか距離を縮められなかった。
 俺はともかくHさんの方がすごくきまずかった。
 ずっと俺の事が好きだったのに、Kとつきあっていた訳だし。

 でも、卒業から三か月してめでたく俺とHさんの交際が始まった。
 つきあって一週間でデートして、二週間でセックスした。童貞を卒業した。
 それ以降、週二ぐらいでセックスするようになった。
 Hさんの肌はすべすべできめこまやかだった。
 おっぱいは柔らかくて弾力があった。(Hさん以外のを知らないから、比較参照できないけど)
 俺はHさんとセックスしてる時が人生で一番幸せな瞬間だった。
 Hさんとセックスする日は、待ち遠しくて大学の講義に集中できなかった。
 だけど、毎回セックスが終わって、ふと頭をよぎるのはKの事だった。
 KはHさんの体を三年間、堪能していたのだ。
 そしてHさんがいつも物足りなさそうなのが、気がかりだった。
 Kと比べて、セックスが下手なのではないかと心配になった。

 卒業式から半年たって、Kからメールが送られてきた。
 本文はなく、動画ファイルが添付されているだけだった。
 動画の中身は高校時代のHさんのハメ撮り動画だった。
 一番、古いデータは、Hさんが処女喪失した時の動画で、隠し撮りだった。全裸のHさんにKがのし掛かって、マンコにペニスをぶちこんでいた。Hさんのマンコから血が出ていた。Hさんは泣きじゃくってた。ゴムはつけていなかった。
 動画の中でKとHさんは、家・学校・公園等色んな場所でセックスしていた。撮り始めは恥ずかしがっているんだけど、次第に嬌声を出すようになって、最後にはいつもうっとりしていた。
 Hさんが学校の同級生や後輩にまわされている動画もあった。
 Hさんは嫌がっていたけど、Kに懇願され渋々股を開いてた。
 Hさんは衣服をはぎ取られ、手足を抑えられ、全身を触られ揉まれしゃぶられ、代わる代わるペニスを口でしゃぶり、手でしごき、おっぱいではさみ、マンコに挿入され、最後には精液まみれにされていた。
 俺はHさんをまわしている奴らに怒りがわいた
 あいつらはHさんの体を味わっておいて、学校では何事もなかったかのように振る舞っていたのだ。
 気が付いたら目から涙が出ていた。
 悔しくてしょうがなかった。
 Hさんの処女は俺のものになるはずだった。なのに、Kが嘘をついて奪ってしまった。俺のものになった時には経験人数二ケタになっていた。
 俺が臆病だったばかりに、告白する勇気がなかったばかりに、HさんをKに奪われてしまった。
 そして、俺は画面の中のHさんが犯されるのを見ながら、チンポをしごくのを止められなかった。

妻の生徒手帳

妻の実家の妻の部屋の押入れにあった妻の高校時代の鞄を何気なく開けたら、生徒手帳が入っていました。
平成7年度・・・妻が高2の頃の手帳に挟まっていたものは・・・色褪せた1枚のポラロイド写真・・・
下半身だけ脱いで、上半身高校の制服のまま、彼氏らしき男に抱きかかえられてソファーに座り、背後からイチモツをねじ込まれていました。
男の顔は妻に隠れて見えませんが、高2の妻の表情に苦痛はなく、完全に感じて、美少女がだらしなく口を半開きにして、虚ろな表情をしていましたから、高2で既に性を開発されていたのでしょう。

妻は間違いなく美人で、清潔感のある容貌と慎ましい振る舞いの淑女です。
24歳の妻をやっと口説き落として、夢にまで見た体を手中にしたとき、私の愛撫、私のクンニ、私のイチモツで快感に喘ぐ美しい妻を見てとても嬉しかったのを覚えています。
24歳の美人は、いかに清らかな女性であっても処女のわけはないとあまり妻の過去を気にする事はなかったのですが、高2でハメ撮りに喘いだという事実を突きつけられると、やはり心穏やかでいられませんでした。
あの男は誰?初体験の男なのか?違うとしたら妻の初体験はいつ?妻は何本のイチモツを知っているのか?
今まで気にしていなかったのに、妄想が駆け巡ってしまいました。
でも、なぜかあのポラロイドを思い出すと、アラフォーのイチモツがイキリ起つのです。
嫉妬で辛いというのに、不思議なものですね。

高校教師している彼女の教ええ

最悪な修羅場が起こった。
同い年の彼女は高校教師をしており進路指導と生徒指導を兼任していて残業が多い。
忙しくて中々会えない彼女がいるのにデリヘルを呼んでしまった。

風俗ってどんなものなんだろう。
興味本位で一度だけと思い風俗のサイトを覗いた。
容姿端麗で巨乳の子が顔写真付きで載っていて逆に顔出ししていない子の方が多いのに驚いた。

俺はスレンダーな子が好きだから一番背の高い18歳の若い女の子を指名することにした。
まだ体験入店らしい。顔出しNGだが教師目指すクールな女の子と書かれていたのも魅力的だった。

ワクワクしながら待機してるとインターホンが鳴る。胸をバクバクさせながら待つと意外と地味な服装の女が現れた。
身長は170とプロフィールに書かれていた。胸は小ぶりだが膨らんでいる。
Cカップくらいだろうか?
水色のストライプシャツに紺のAラインスカート。教師を目指しているとあったが本当に先生のように見えた。

「こんにちは。華です。」
切れ長でキツい目はモロ好みだったが18に見えないので念のため年齢を聞いた。

「いくつ?」
「ホームページに書いてあるんですけど見てないの?」
「あー、いや大人っぽいから。」
「本当に18。この間まで制服着てたけどコスプレ扱いされてた。」
「えー、うそ。」
「私の学校、体育祭では先生チームが制服着て走るのが恒例なんですよ。制服姿の担任と写メ撮ったら先生の方が生徒みたいって笑われて。」

そういえば体育祭でコスプレすると彼女が言っていたなと思ったが嬢が高校名を教えてくれるはずはない。仮に彼女の学校だとしても4クラスしか授業を持っていないと言っていたから大丈夫だと思った。
そういえば俺の学校でも文化祭で先生が学ランを着て踊っていた。

「でも大人っぽい。ドキドキしちゃう。」
「こういうことする彼女いないの?」
「いるよ。」
「えー、今から来たりしないよねー。」
「怖いこと言うなよ。」
「あはは、じゃあ先シャワー浴びていいですか?それか一緒に入ります?」
「別々で。後で裸、ゆっくり堪能したいから。」
「じゃ、お先に。」

ブルーのブラジャーとパンティ姿になった彼女はスレンダーで腰がありえないくらいくびれていた。
胸を触ると「あぁぁ…。」と喘ぎ出すが明らかに演技くさかった。
「今、演技してるでしょ?」
「え、分かる?」
「彼女胸触っただけじゃ逝かないから。経験ないの?」
「一人だけ。AVで女優さん首筋舐められただけで喘いでたから。演技やめるからお兄さんイカしてよ。」
「おけ。」

ピンク色の乳首を吸うと、「あぁぁ…」と今度は本物の喘ぎ声が出てくる。「痛い、痛い!」と正直な感想が出てきて弱める。
「彼女さん胸大きい?」
「大きいよ。」
「え、じゃあ風俗いらないじゃないですかー。」
「彼女とは仕事が忙しくてレス気味だからね。」
「あー、男の人溜め込んだらヤバいらしいもんね。」

下半身を見るがマ○コはピンクで経験ないのが分かった。
風俗=セックスと思っていたが挿入行為は出来ないらしい。
「ごめんね。」と言いながらフェラをしてくれた。
経験少ないと思えないくらいうまかった。
「良いの?先生がこんなことして。」
「まだ、一回生だもん。」
「何の先生なるの?」
「小学校。」
「どうして?」
「高校の先生が良い人だったの。でも全教科教えてみたかったから小学校にした。」
「へえ、良い先生に巡り会えて良かったね。」
「うん、てかお兄さん大きい。彼女大満足じゃん!」
「痛いって言うんだよね。俺が初めてじゃないのに。」
「そりゃこの大きさじゃ怖いよ。挿入できる店だったら絶対断ってた。」

彼女の口が俺の精液を吸っている。
この仕事は嫌々なのか、たまに嫌そうな顔を見せるが愛想笑いで誤魔化しているので何か事情あるんだろうなと思った。

「顔にかけていい?」
「いいよ。記念にパシャしちゃう?」
「怖いからいい…。」

ピンポーン。
「○○、いるんやろ?」
「ごめん、風呂上がりで服着てないんだ。着てからでいいか?」
「え、ホンマ?ごめん。」
「彼女家に上げるの?」
「靴持ってクローゼット隠れてくれないか?」
「分かったけど20分で上がるよ。お兄さん最後の客だからね。それより長引いたらお金とるよ。」
「分かった。いくらでも払うから。」

「〇〇、まだ?」
「あ、いいよ。入って。」
「Hもした仲なのに裸恥ずかしい?」
「うん、やっぱな。」
「もう、どうしたん?顔色おかしいよ。浮気でもしてたー?」
「な訳あるかよ。」
「あれ、クローゼット光漏れてへん?何か入ってる?」
「あ、そこは!」

最悪の結果だった。
「何してんの?あんた18歳相手に浮気してたの?」
「なんで、知ってるの?」
「先生違うの、これは…。」
「何が違うっていうん?」
「ごめんなさい。でも…。」
バシッと平手打ちをする彼女。
華の頬から赤い血が流れる。

「私は風俗嬢です。だから知らなかったんです!」
「ホンマ?」
「その怒ると思うけど…。親が独立させてくれないから。この人私の本名知らない。」
「女性として一番最低な仕事やんか。なんで自分大事にせえへんの?」
「風俗やめます。ごめんなさい。」
「分かった。でも○○は店出禁にしてくれる?」
「うーん、無理やり本番迫ったことにしていい?そしたら系列の店も使えなくなるから。」
「いいよ。じゃあ真面目に大学行くんやで。あと、これ治療費。」
「いらない。さよなら。先生。」

結果として俺は次やったら別れるということになった。
彼女と華は隣のクラスで教科担任だったという。
卒アルをこっそり見ると一際大人びた華の顔があった。
華の本名は古風で昌子みたいな名前だった。卒アルには今までありがとうと書いた寄せ書きも挟んであり罪悪感に苛まれた。
しばらくして家に菓子折りと謝罪文が届いたのち華は失踪した。友達や親にも知らせず、大学は辞めたという。
ある意味俺の責任かなと思う。

教え子にレズの味を教え込まれた、高校教師

32歳の高校教師です。

6年前に、当時高校3年だった教え子にレズの味を教えられました。

きっかけは、

偶然にその子が男性とホテルに入るのを目撃したことでした。

誰にも言わずに呼び出して注意をしたら、逆切れされて・・・

反対に誰にも言わないようにと、その場で襲われて、

小柄な私よりも20センチ以上も大きなその子に、

スカートをめくられて、ストッキングを破かれ・・・

服を破かれる恐怖に、ろくに抵抗もできないまま、裸にされて・・・

その頃、付き合っていた彼の趣味で、

あそこの毛を剃っていたのがバレて・・・携帯で写真を撮られて・・・

もっとよく見せてという彼女の前で脚を開いて・・・

指で弄られ・・・舐められ・・・乳首をつままれ・・・

心と裏腹に、感じてしまう自分に戸惑いながら、

いつの間にか自分から彼女に抱きついていました。

そのことをきっかけに、隙を見つけては学校で迫ってくる彼女に、

学校にばれたら困ると言って、自分からホテルに誘って・・・

彼女が卒業するまでの4ヶ月間・・・10回以上彼女に抱かれました。

その後、彼女は地方の大学に進学して

関係が終わったと思っていましたが・・・

先日、同窓会で再会して・・・

昔の写真をまだ持っていた彼女の誘いが断れずに・・・

私に会ったら、ホテルに誘うと彼女は最初から計画していたようで・・・

彼女が用意していた高校の制服を着せられて、

8歳年下の彼女をお姉さまと呼ばされて・・・

6年前よりもS気が増した彼女は私を縛って、

一晩中、逝かされ続けました。

その上今度は、今の彼女の彼も交えて

3人で楽しもうと提案して来ました・・・

提案といってもほとんど脅迫です。

別の女性との複数プレイも誘われました・・・

今の勤務先の女生徒は?・・・とかも言われます。

おかげで、生徒のことを意識してしまって、

授業中におかしな気分になってしまうこともあります。
 
嫌がりながらも自分がどんどんエッチになってきて・・・

彼女の与えてくれる快感に溺れている自分が怖いです・・・

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった2

前回↓

11


千佳はその後順調に家庭教師のアルバイトを続けていた。

このアルバイトを紹介してくれた友人の尚子の話通り、富田家が康介の家庭教師に払ってくれる給料は大学生のアルバイトとしてはかなり高額。
それに見合った成果を出すべく、千佳は康介のスキルアップのために一生懸命頑張った。

康介も要領が良いというか、きっと元々勉強はできるのだろう、千佳が教えた事をスムーズに吸収していってくれた。

そしてそんな教師と生徒、千佳と康介の関係も良好だった。

今ではまるで親しい友人同士のように会話をする2人。

その中で相変わらず康介は千佳に対して卑猥な質問や言葉を掛けたりしていたのだが、最初の頃はその度に恥ずかしそうに顔を赤くしていた千佳も、最近はそれにも段々と慣れてきていた。

大体が「今日何色の下着付けてるの?」などの割かしソフトな質問だったのだが、毎回康介が勉強に取り掛かるという条件と引き換えに千佳はその質問に正直に答えていた。

もちろん千佳は女性であるのだから、年下の高校生とはいえ、男性にこんな事を教えるのは恥ずかしい事には変わりはない。
それに普通の女性はそんなセクハラ紛いの事を聞かれてたら、その男性に対して嫌悪感を抱くものだ。

しかし千佳がその事に関して、康介に嫌悪感を抱く事は一度もなかった。

それどころか毎回、「え~またそういう質問?」と笑顔で言っている千佳は、康介からそのように聞かれる事を楽しんでいるようにも見えた。

〝軽い火遊び〟みたいなものだった。

康介は高校生の子供だが、千佳もまだ大学生だ。

それに性的な事に関しては経験が少ない千佳にとって、この康介との少し卑猥なやり取りは、ある意味刺激的でもあった。

SEXの経験が無いわけでないが、それでもすぐに別れてしまった前の恋人と数回程度。

まだ未知である性の世界に、千佳もそれなりに好奇心を持っていたのだ。

興奮と言う程のものではないにしろ、康介からエッチな事を言われて気持ちを高ぶらせてしまっている自分は確かにいた。

でもなぜだろう。

康介に対してだけ、こんなに開放的な気持ちになれるのは。

今までの千佳だったら考えられない。

普通に男性と会話するだけでも緊張していたのに。それは付き合っていた恋人でさえもそうだった。

自分の心を解放できずに、結局別れてしまった。

その経験がある種のトラウマになっていた千佳は、男性に対して臆病なっていたのだ。

でも康介に対してだけは違った。

こんなにも男性に対して笑顔を向けられるのは千佳にとって初めての事だ。

それはもちろん就職活動の面接の時にしていた作り笑顔でもなければ、女友達といる時に見せる笑顔とも違うもの。

心の底からの笑顔、千佳はそれを康介に見せていたのだ。



康介 「……ん?何?俺の顔に何か付いてる?」


千佳 「……えっ?」


横でいつものように問題集を解いていた康介にそう言われて、千佳はハッとして我に返った。

自分でも気付かない内に、真剣に勉強に取り組む康介の横顔を、千佳はじっと見つめてしまっていたのだ。

それを康介に気付かれてしまった千佳は、思わず顔を赤くしてしまう。


千佳 「な、なんでもないよ。あ、もう問題終わった?」


康介 「終わったよ。なんか俺、今までの人生で一番真面目に勉強してるかもなぁ……こんなの俺じゃねぇな。」


千佳 「フフッそれは良い事じゃん。……でもホント康介君って飲み込み早いよね。これなら志望大学、もっとレベル高いところに変えても良いと思うけど。」


康介 「そんなの面倒くせぇよ。あ、でもさ、千佳先生と同じ大学なら行けそうじゃね?」


千佳 「うん、うちの大学受けても康介君なら充分可能性あると思うよ。」


康介 「……あ、でも合格したところで俺が入学する頃には千佳先生はもう大学には居ないかぁ。それじゃ意味ないなぁ。千佳先生来年にはもう就職なんでしょ?」


千佳 「ぇ?……う、うん……そうだよ。」


そう、千佳は今大学四年目。来年からはもう社会人であり、今年が学生生活最後の年なのだ。

つまり、康介の家庭教師をするのも、あと数ヶ月だけだという事。

本当は康介が高校3年生になって、本格的な受験生になってもこうやって勉強をいっしょにやりたい。

でも現実的にはそれは無理だ。恐らく千佳がいなくなったら富田家は別の家庭教師を康介に付けるのだろう。

そう考えると、千佳は少し寂しい気持ちになった。

最近はこの離れの部屋で、康介と2人きりで居る事が当たり前かのように過ごしていた。

そんなはずはないのだが、なぜかそう思い込んでいた。

しかしその時間も永遠には続かないのだと気付いた瞬間、千佳の胸はきつく締め付けられるであった。


12

康介 「そういえばもうすぐテストなんだよなぁ。」


答え合わせの作業をする千佳の横で、椅子の背にもたれながら康介はそう言った。

窓の外はもう暗い。千佳の答え合わせが済めばこれで今日は終わりだ。


千佳 「テスト?大丈夫だよ、今の康介君ならしっかり結果出せると思うし、順位も上位に入れると思うよ。」


康介 「100位以内には入れる?」


千佳 「うん、それくらいは間違いなくいけるんじゃないかな。」


康介が自分から成績の話をしだすなんて珍しい事だと千佳はこの時思っていた。

今まで成績の事など全く気にしていない様子だった康介が、こうやってテストの順位の事を考え始めているというのは千佳が家庭教師についてからの進歩なのかもしれない。
それは真剣に勉強を教えてきた千佳にとっては嬉しい事だ。

が、しかし、康介がテストの順位の事を千佳に聞いてきた本当の狙いはそんな事ではなかった。


康介 「じゃあさ、もし俺が100位以内に入ったらさ、千佳先生何かご褒美くれる?」


千佳 「え、ご褒美?」


康介 「そ、ご褒美。」


千佳 「……康介君、もしかしてまたエッチな事を私に要求しようとしてるんじゃないでしょうね?」


康介 「当たり前じゃん。俺のやる気が出るようなご褒美なんだから。」


康介のご褒美要求は毎度の事だから千佳ももうある程度慣れている。

しかし今回の要求は、今までのそれとは違っていた。


千佳 「はぁ……また康介君の思い通りに事が進んじゃうような……でもさ、なんかそれで私が得する事ってないよね?」


康介 「こういう場合、生徒のやる気を最大限発揮させるのが家庭教師の役目でしょ?」


千佳 「ん~それはそうだけど……じゃあ一応聞くけど、何をすればいいの?そのご褒美って。」


千佳にそう聞かれた康介は嬉しそうに口を開く。


康介 「へへ……ご褒美はさ、100位以内に入ったらさ、先生のオッパイ触らせてよ。」


千佳 「え……?」


康介 「先生のEカップのオッパイだよ。この前触らせてくれなかっただろ?だから今回は俺が頑張ったらご褒美に触らせてよ。」


千佳はやはりそういう事なのかと思いながらも、今まで卑猥な事を聞いてくるだけだった康介の要求が、今回は身体に触るという直接的な事だったので少し驚いていた。


千佳 「……そんな事……」


康介 「ちょっとだよ。ちょっと触るだけだって。」


千佳 「ちょっとって言われても……」


そう口では言いながらも、千佳の表情は困ってしまっているというような雰囲気ではなかった。

胸を触らせてくれなんて要求は思いもよらぬ事ではあったけれど、自分の胸を康介に魅力的だと思って貰えているというのは、なんだか悪い気はしなかったのだ。

だがもちろん胸を触られるなんて千佳にとっては恥ずかしい事には変わりはない。

なるべくならそんな恥ずかしい事はされたくない。

康介に身体を触られるというのは、痴漢に触れるとかそういうのとは別の意味で、千佳には抵抗感があったのだ。


康介 「頼むよ千佳先生、そしたら俺すげぇテスト頑張るからさ。」


千佳 「……康介君ってホントにエッチだね。」


千佳は少し笑みを浮かべながらそう康介の顔を見ながら言った。


千佳 「……じゃあ、い、いいよ。別にそれでも……」


康介 「えっ!?いいの?マジ?先生のオッパイ触らせてくれるの?」


千佳 「う、うん……ただし、50位以内に入れたらね。100位以内じゃダメだよ。そんなの今の康介君には簡単過ぎるし。」


康介 「50位以内?それちょっと厳しすぎるでしょ、前のテストより100番以上順位上げないとダメじゃん。」


千佳 「厳しいくらいが丁度良いの。私の……その……触らせてあげるんだから。」


それに対して康介はしばらくグダグダ文句を言っていたが、結局千佳から出されたその条件を受け入れた。

確かに康介の学校で50位以内というのは相当にレベルが高いし、千佳が今の康介のレベルを見る限り、かなり厳しい目標ではある。

いや、たぶん50位以内は康介にはまだ無理だろうと千佳は思っていた。

無理だろうと思っていたからこそ、千佳は康介の要求を呑んだのだ。


康介 「よし、じゃあ俺マジで本気出すからさ。」


千佳 「フフッ、頑張ってね。」


今までにない程の意気込みを見せる康介。これなら50位以内は無理でも結構いい所までいくかもしれない。

理由はどうであれ、康介がテストに向けて勉強にやる気を出してくれるなら何よりだと思っていた千佳。


しかしそれから2週間後に康介が受けたテストの結果は、ある意味で千佳の予想を大きく裏切る結果となるのであった。


13

千佳は手に持った小さな紙を見て目を丸くしていた。

そしてその横にいる康介は驚いている千佳の様子を見て誇らしげに笑みを浮かべている。

今日は康介が先日受けたテスト、その結果が出た日なのだ。


康介 「どう?ビックリした?」


千佳 「う、うん……驚いちゃった……凄いね康介君。」


かなり高めに立てていた50位以内という目標。

それは千佳が恐らく無理だろうと思いながら立てた目標だ。

しかし康介のテストの結果はそれを大きく上回る30位だった。

その結果に千佳はただただ驚くばかり。


千佳 「本当に、康介君頑張ったんだね。」


康介 「フッ、まぁ俺がちょっと本気出せばこんなもんだよ。」


そう得意気に言う康介。

千佳も康介の家庭教師として成績アップに少しは貢献できたのだと思うと嬉しい気持ちになった。


千佳 「康介君の事見直しちゃった。これなら次は10位以内も夢じゃないね。」


康介 「え?いいよそんなの別に、今回だけだよ。」


千佳 「そんなのもったいないよ、この調子でいけばもっといい大学目指せるし。ね、また今日から頑張ろっ!よし、じゃあ早速今日も始めよっか!」


そう言って勢い良くソファから立ち上がった千佳は、いつも通りに康介の勉強机に向かおうとした。

しかしそんな千佳を康介がすぐに呼び止める。


康介 「ちょっと待てよ千佳先生、何か忘れてないか。」


そして康介のその声で、動きを止めた千佳はばつの悪そうな表情をしていた。

そう、千佳も忘れてはいなかったのだ、あの事を。

あのテスト前に康介とした約束の事を。


康介 「先生、忘れてないよね?あのご褒美の事。」


千佳 「……う、うん……」


まさかこんな事になるとは思っていなかった。

康介がテストであんなにいい点数を取るなんて。

いや、正直に言えば、もしかしてそういう事もあるかもしれないとは少し思ってはいた。

〝ご褒美〟の事も、万が一そういう事があれば仕方ないと覚悟を決めていた。

しかしこうやって実際にその時がやってくると、後悔の念を拭いきれない。


康介 「じゃあさ、ちょっとこっちに来てよ。俺の横に座って。」


千佳 「ぇ……康介君の横……?」


康介 「そうだよ、ここ来て。」


千佳 「でも……あのね、康介君……」


康介 「でもじゃなくて、早く来てよ。」


そう言って、康介は自分が座っているソファを手で軽く叩いた。


千佳 「……う、うん……」


約束した以上千佳もこの状況からは逃れられないと思ったのか、指示通りに康介の横に腰を下ろす。

この時すでに、これから起こることを想像してしまっているのか千佳の顔は真っ赤だった。

嫌じゃない。

触られたいと思っている訳ではないが、康介に身体を触られる事は不思議と嫌ではなかったのだ。

恋人でなくても、康介なら冗談っぽいノリで軽いボディタッチくらいは許せる気がした。

ただ、今は途轍(とてつ)もなく恥ずかしいだけ。


康介 「千佳先生どうしたんだよ、すげぇ顔赤いよ?別に男に胸触られるくらい初めてじゃないだろ?」


千佳 「……あ、あの……康介君、絶対しなきゃダメ?その……やっぱり私……」


康介 「はぁ?何言ってんだよ、約束なんだから当たり前じゃん。俺はそのためにテスト頑張ったんだし。」


千佳 「それは……そうだけど……」


康介に胸を触られるのは、恋人同士でするそれとは根本的に違う。

今横にいる康介は、明らかにスケベ心で千佳の胸の膨らみを見ているのだから。


千佳 「……。」


チラっと康介の手に視線を送る千佳。

男らしい大きい手。でも一方でそのスラッと長い指はとても繊細そうにも見える。

なんというか男性の手でも、康介の手は千佳の目から見て、とてもセクシーだと思えた。

この手がこれから自分の身体に触れてくる。そう考えるだけでなんだか身体が熱くなってくる気がした。


康介 「千佳先生ってホント恥ずかしがり屋なんだな。まぁその方が俺も触り甲斐があるけど。」


千佳 「……もう……エッチなんだから……」


考えてみれば、男の人に身体を触られるのは久しぶりの事。

康介とだって、これだけ長い時間この部屋に2人きりで過ごしてきたけれど、手や身体が触れる場面はなかった。
いや、もちろん2人は恋人ではないのだからそれは当然の事ではあるのだが。

兎に角、誰かに身体を触られるという事に千佳は全く慣れていないのだ。


康介 「じゃあさ、とりあえず俺に背中向けてよ。」


千佳 「え?……背中……向けるの?」


康介 「その方が触りやすいから。ほら、早くそっち向いて。」


千佳 「……うん……」


千佳はそう小さく返事をして、ソファに座ったまま康介に背中を向けるようにして身体の向きを変えた。


康介 「……先生ってさ、小柄だよな。後ろから見ると背中小さいし。」


千佳 「そ、そうかな……」


康介 「小柄なのに巨乳なんてエロイね?」


千佳 「ぅ……もう、変な事言わないでよ……あの、やるならやるで早く済ませて……」


もう顔から火が出そうだった。これ以上この緊張状態が続くのは辛い。

軽く触って、はい終わり!そんな感じでこの罰ゲームのようなご褒美を早く終わらせたいというのが千佳の今の気持ちだ。


康介 「はいはい、じゃあいくよ?」


千佳 「……うん……」


その返事を合図に、後ろから康介の大きな手が千佳の胸の前まで伸びてくる。

千佳はその康介の手を見て、恥ずかしさのあまり思わずグッと目を閉じた。


14


千佳 「……ん……」


千佳の胸の膨らみに、康介の手がそれを包み込むように触れてきた。


康介 「おおー、柔らかけぇ……」


服の上からでも、乳房のその柔らかさは充分に分かる。


康介 「千佳先生ってやっぱり胸でかいんだね。Eカップだっけ?」


千佳 「……あんまり言わないで……そういう事……恥ずかしい……」


耳まで赤くしながら恥ずかしそうにそう言う千佳。

それに対して康介はニヤニヤと笑みを浮かべている。まるで千佳の反応を楽しんでいるかのように。


康介 「千佳先生、すげぇドキドキしてるでしょ?手に伝わってくるよ、速くなってる鼓動が。」


千佳 「ぇ……やだ……」


そして千佳の胸に触れていた康介の手がゆっくりと動き始める。

それはもう軽いタッチというような生ぬるいものではない。

どちらかと言えば、胸を揉まれているという表現のが合っている。


千佳 「ん……あの……ちょっと康介君……もういいでしょ?ちょっと触るだけって言ったじゃん……ん……。」


康介 「先生のオッパイすげぇいいよ。だからもうちょっと楽しませてよ。」


千佳 「……もう……ン……」


その柔らかな感触を味わうように動く康介の手は、徐々にその動きを大胆にしていく。

優し過ぎず、強過ぎない。

痛くないけど、激しい。

こんなに他人に胸を激しく揉まれるのは、千佳にとって初めての事だった。


千佳 「ぅ……ぁ……ン……ン……」


康介 「あれ、千佳先生なんかエロい声出しちゃってるけど、それわざと出してるの?」


千佳 「ぇ……違…う……よ……ン……」


康介 「へぇ~、じゃあ結構敏感なんだね。」


千佳は今、康介の手馴れたような手の動きと、自分の体内に熱いものが拡がっていく初めての感覚に戸惑っていた。

康介に揉まれている胸が熱い。そしてなんだかその熱が下腹部の方に移動してくるような感じがする。


……胸を触られているだけなのに……何なの……


胸は前の恋人にも触れた事はあるが、こんな感覚には陥らなかったはず。


康介 「千佳先生、気持ちイイ?」


千佳 「ン……ぁ……ン……」


千佳には分からなかった。

今胸から全身に拡がり続けている甘い痺れが、快感なのかどうか。

ただ身体がどうしようもない程熱くて、それと同時にとても恥ずかしくて。

了承の上で受け入れた事だけど、今は頭が混乱していて何を考えれば良いのかさえ分からない。


康介 「段々解(ほぐ)れてきたね。さっきよりも柔らかくなってきてるよ。」


千佳 「ン……ねぇ康介……もう終わりにしよ?」


千佳がそう言うも、康介は千佳から離れようとはしなかった。

後ろからガッチリと掴まれた状態で、千佳も身体を動かす事はできない。

その力強さからこの時千佳は、康介から〝男〟を感じていた。

きっとこのまま強引に押さえつけられたら抵抗できない。

もちろん康介がそんな事までやってくるとは、千佳もまさか思っていない。

しかし千佳と康介は、家庭教師と生徒であると同時に、〝女〟と〝男〟でもあるのだ。

それを今更ながら、千佳は実感していた。

自分はいつも〝男〟と、この密室の中で当たり前のように過ごしていたのだと。


康介 「あれ、これ乳首じゃね?ブラがあってもなんか分かるよ。千佳先生、乳首立ってるでしょ?」


そう言って康介は、その部分を服の上から2本の指で軽く摘み上げる。


千佳 「ああッ!」


康介 「やっぱり乳首勃起してるね、コリコリしてるよこれ。ここ弄られると気持ちイイんだ?」


康介はそのまま千佳の乳首と思われる場所を、今度は強めに刺激し始めた。

手の平では千佳の乳房全体を揉み、指で乳首を責める。

それもやはり慣れているような手つきだ。


千佳 「ン……ぁ……ハァ……ねぇ……もうダメ……止めて…康介君……」


千佳は少し呼吸を荒くしながらそう言って、康介の腕を掴んだ。

そして胸を揉み続ける、康介の手を退けようとする。

しかし、康介の太い腕は千佳のか弱い力ではビクともしない。


康介 「だ~め、もう少し楽しませてもらわないと、俺勉強頑張ったんだからさ。まだまだ足りないよ。」


そう言って千佳の身体をさらに自分の方に密着させるように抱き寄せた康介は、千佳の耳元に口を近づける。


千佳 「ン……ァ……もう……いい加減に……」


康介 「千佳先生っていい匂いするね……」


康介は熱い吐息を千佳の耳に吹きかけるようにしてそう囁く。そして……


千佳 「もう……変な事……アッ……!」


千佳は思わず声を上げた。

不意に首筋に感じたネットリとした感覚。

康介が千佳の首筋を舌で舐め始めたのだ。


15


千佳 「な、何……もう……ンァ……」


康介 「ここも感じやすいんだ、千佳先生。」


千佳の首筋からは女らしい甘い香りがしていた。

康介はそれを舐めとるようにして白い肌に舌を沿わす。


チュパ……ネチャ……


くすぐったいような、でもなんだか身体がゾクゾクする。

少し汗を掻きそうなくらい身体が熱い。

それに千佳の体内では下腹部に集ってきていた熱が、むず痒いような疼きに変わり始めていた。

康介に後ろから抱き締められている事で自由にできない上半身、その下で千佳は太腿を無意識の内に擦り合わせるような仕草をする。


康介 「ハァ……千佳先生……」


康介の熱の篭った低い声が、千佳の耳にジンワリと染みる。

それはまるで呪文のような声だった。

女性の本能に響いてくるような康介の声。

千佳はそれを聞いた瞬間、頭の中がグラグラと揺れるような感覚に陥った。そして同時に胸がギュウっと締め付けられる。


千佳 「ハァ……ン……」


千佳の口からも甘い吐息が漏れる。

もう、理性が途切れる寸前だ。


しかし千佳が康介が作り出すその空間に呑み込まれそうになった時、一瞬カーテンを閉めていた部屋の窓に人影が映った。

ふと人の気配を感じて窓の方に視線を送った千佳はそれに気付く。


……山田さんだ……


富田家に家政婦として雇われている山田という年配の女性は、毎日庭の掃除をしている。

今は偶々康介の部屋の前の庭を掃除していたのだろう。

偶然ではあるが、それが康介が作り出す空間に呑み込まれそうになっていた千佳にブレーキを掛けた。


千佳 「ちょ、ちょっと……康介君……ホントにもうダメ……」


両肩を上げて首筋に吸い付いてくる康介の口から逃れようとする千佳。

今度は今までとは違い本気で康介から離れようとしている。

康介もそれが分かったのか、千佳を抱き締めていた腕の力を抜いた。


康介 「どうしたんだよ先生、いい感じだったのに。」


千佳 「いい感じって……違う……こんなの約束と違うじゃない、もう……」


そう言って腕を退けた千佳は、少し腰をずらして康介から離れる。

しかしドキドキと脈打つ胸の鼓動はまだ速いままだ。


康介 「千佳先生、俺マジで勉強今回頑張ったんだぜ?な?あと5分でいいからさ。」


千佳 「ダメ……あんな事までするなんて聞いてない……」


康介 「あんな事って?首舐めたりした事?あのぐらいサービスしてよ。」


千佳 「ダメだよ……触るだけって言ったじゃん……」


康介 「ダメとか言ってもなぁ、千佳先生も満更でもない感じだったでしょ?俺としてはあのまま……」


千佳 「……あのまま……?」


そう聞き返してきた千佳に、康介はイヤらしい笑みを浮かべながらこう言った。


康介 「へへ、結構いるんだよなぁ俺の周りでも。家庭教師とヤってる奴。」


〝家庭教師とヤッてる〟


康介のその言葉を聞いて、千佳は思わず頭の中で自分と康介がそれをしている場面を想像してしまい、また顔を真っ赤にした。


千佳 「く、くだらない事言ってないでもうご褒美は終わったんだから、勉強始めるよっ。」


その話題から逃げるようにソファから立ち上がり、少し乱れてしまった服を整える千佳。

千佳の動揺は康介から見ても明らかであったが、それでも千佳はそんな自分の心を見抜かれないようにと必死に装っていた。


千佳 「ほらっ、もう時間過ぎてるし康介君も早く机についてよ。」


康介 「わかったわかった。急に先生に戻っちゃうんだもんなぁ……まぁいいか。」


少し怒ったような口調で言う千佳に、康介は仕方ないかという感じで机に向った。


それからはいつも通りの時間がこの部屋で過ぎていった。

先程までとはガラッと変わった部屋の空気。

日常に戻った今は、まるであの時間に起こった事が別世界での出来事のように感じる。


康介 「はぁ……なんかテスト終わったばっかりだしやる気でないなぁ。」


千佳 「ダメだよちゃんとやらなきゃ、ほら、ここの問題から。」


またグチグチと文句を言いながら問題を解き始める康介。そしてその様子を見守る千佳。

それは今まで通りの光景だ。


千佳 「……」


しかし千佳の内心は動揺したままだった。

一度康介から〝男〟を感じてしまった千佳の女心と身体は、もう康介の事をただの〝高校生の男の子〟という風には思えなくなってしまっていたのだ。


家庭教師 小森千佳
リンク:

パンチラ

うちの高?は交流で外国人の生徒がいます。うちの男子も
ケータイとかでパンチラとか撮ってるんですが、外人の生徒もパンチラ撮ってます。w
彼らは女子とハグしたり、肩組んだりしてスキンシップしてて、女子は外人だから
とか思ってるのかハグとか拒否ったりしません。ケツ触ってるヤツがいて、
外人だからかイケメンだからか拒否ってません。堂々とケータイでパンチラ撮ってて、
女子もやめてよーくらいで終わります。だから外人の生徒は卒業までたくさんの
パンチラを撮って卒業するみたいです。イケメン外国人だから許されるのでしょうね。
その後撮ったパンチラは、世界に拡散されてるみたいです。w

バレエ教室でSEX

地方都市でバレエ教室を開いている真理子と申します。生徒は10代から30代の女性が大半ですが、男性生徒も少数います。バレエのレッスン着は女子は黒いレオタードと白か薄いピンクのバレエタイツ、バレエシューズが主流ですが、男子は白いTシャツと黒いタイツ、バレエシューズが基本です。慣れないうちは男子生徒のタイツ姿を見て、目のやり場に困る女性も少なくありません。そして40歳の私が、教室でSEXしてしまった男子生徒も、黒いタイツが似合う可愛い男の子でした。

その男子、サトシ君は中学3年でバレエ歴は3年ほどです。彼のお姉ちゃんが通っていたので、お母さんの勧めでバレエを習うようになりました。細身の身体にジャニーズJr.ばりの美少年で、黒いタイツで軽快に踊る彼は、教室の女生徒たちから常に注目されていました。

ところがサトシ君は最近タイツを穿く事が恥ずかしくなってきたようです。それは彼の成長の為でした。15歳という年齢の割には、サトシ君はとても大きなペニスを持っていました。タイツの下にはショーツまたはダンスベルトを穿いて局部をサポートするのですが、サトシ君のペニスはダンスベルトで押さえつけても、タイツにその形がくっきり映るほどの大きさだったのです。勃起すればさらにその大きさが顕著になり、私も何度かレッスン中に勃起してしている、彼の姿を目撃した事があります。15歳という年齢ならば、女性に対する性的関心が高まり始めて、既にオナニーも経験している事でしょう。他の女子生徒を見て性的な妄想にとらわれてしまうのも自然な事ですが、彼の性的欲望がまさか私に向けられていたとは、その時は知る由もありませんでした。

私は40歳。バレエを長年やっているので身体のラインは20代の頃と同じですが、目を引くほどの美人ではありません。結婚していますが、子供はなく10歳年上の主人とも数年セックスをしていませんでした。そんな私の性処理の方法は、指や大人のオモチャを使ってのオナニーでした。オナニーする時の妄想の対象は、好きな芸能人だったりしましたが、ある頃からサトシ君がその対象に入れ替わりました。ちょうど彼の勃起したペニスを目撃した頃です。

妄想の中でサトシ君と私はバレエ教室で、レオタード、タイツ姿のまま抱き合ったり、キスをしながらお互いの身体を愛撫し合います。そして彼の大きなペニスが私の中に入ってくるあたりで、オーガズムに達してしまうのでした。そうやって果てた後は、大切な生徒さんであり、よそのお家のお子さんを、性処理の妄想に使った自分を責めたりもしました。でも、彼のタイツ姿を見るたび、またオナニーを繰り返してしまうのでした。

そんなある日、一通の封筒が届きました。差出人はサトシ君でした。中には私に対する愛の告白の手紙とバレエタイツが入っていました。文面には私に対する欲望を我慢できない、いつも私のレオタード、タイツ姿を思い出してオナニーをしている。また、過去に私のバレエタイツを盗んでオナニーに使っていたが、罪悪感にとらわれたので返しますともありました。タイツは洗濯してありましたが、多くの染みが残されていました。おそらくサトシ君がオナニーで出した精液が付いていたのでしょう。通常ならば許し難い変態行為ですが、何故か私はサトシ君が愛おしくなりました。15歳の美少年が40歳の私に恋している、その思いを私のバレエタイツにぶつけていたのだと思うと切なくなりました。そして文末にはバレエ教室で会いたい、二人きりでレッスンして欲しいとありました。

誰もいない夜のバレエ教室に行くと、黒いレオタード、黒いタイツに身を包んだサトシ君が待っていました。彼が着ているのは私のレオタードとタイツです。私たちは無言で抱き合い何度もキスをしました。おそらくキスをするのも初めてなのでしょう。彼は夢中で私の唇にむしゃぶりついてきました。先生、先生、好きだ、と呟くサトシ君のタイツは、激しく勃起しています。先生、レッスンしてと彼は言いました。レッスン着に着替えるために、私はサトシ君の見ている前で裸になりました。おそらく、彼が初めて目にする大人の女の裸、サトシ君が物凄く興奮している事は固く、大きくなったペニスが物語っています。私も乳首が固くなり、性器が濡れ始めていました。全裸のままでも良かったのですが、彼の希望なのでレオタードとタイツを身につけようとしました。するとサトシ君は持参したタイツを差し出し、これを穿いてレオタードを着て下さいと言いました。そのタイツは彼が盗んだ私の古いタイツで、股間には小さな穴が開けられていました。タイツ自体もいくつもの染みが付いています。おそらくサトシ君の精液にまみれていたのでしょう。サトシ君は自分のレオタードを少しめくり股間を見せました。彼のタイツも小さな穴が空いており、勃起したペニスがタイツから突き出ています。お互いレオタードと穴あきタイツの姿でセックスしたい、そんな彼の意図を理解した私はバレエセックス用の衣装を身につけました。

準備が整った私たちは深夜のバレエ教室で抱きあい、キスを重ねました。彼の固いペニスが私の股間には当たっています。それを感じた私の性器も激しく濡れて、レオタードの股間がヌルヌルになり始めています。そのヌルヌルが彼の指に絡まって、さらに激しく勃起するサトシ君。女性が性的に興奮した姿は15歳の少年には刺激が強すぎたのか、サトシ君は自分の股間を私の局部に擦り付けてきました。彼のレオタードの前も、彼自身が漏らした液体でヌルヌルになっています。しばらくはお互いの性器をレオタード越しに愛撫し合いました。そんな事をしている内に、彼は逝きそう、と息を荒くし始めました。私は彼の手を取り自分の胸を触らせました。勃起した乳首に触れ、興奮が頂点達した彼はペニスを剥き出して、私のタイツに射精しました。私のタイツには彼の精液がベッタリとつきました。

タイツに付いた精液を拭き取っていると、サトシ君はごめんなさいといいました。もうバレエ教室は辞めます。僕の事も忘れて下さいと彼は言いました。どうしても先生とセックスしたかったんです。でも漏らしちゃった。私は思いを遂げられなかった彼が愛おしくなり、先生もサトシ君とセックスしたい、できるようにしてあげると、彼のレオタードをめくり、まだ精液が付いているペニスを口に含みました。舌をからませ、舐めたり吸ったりしているとサトシ君のペニスはすぐに大きくなりました。彼は私の頭をつかみ腰を振っています。先生、先生、すごいよ、先生とバレエ教室でセックスしてる。私のフェラチオはサトシ君を再び奮い立たせ、彼のペニスは私が見た事もないような大きさにまで勃起しました。

彼は喘ぎながら、先生のおまんこも触りたいと言うので、床に座り脚をM字に開いて、股間を彼に突き出しました。レオタードをめくる私、濡れきった私の性器から出た淫靡な液体が糸を引いています。サトシ君がはじめて見る女の性器。クリトリスの場所と、性器愛撫の方法を教えている間、彼は目を輝かせて私の性器を見つめていました。私の性器に指で触れる彼、最初は恐る恐る、次第に大胆に性器を愛撫するサトシ君はセックスのセンスも良く、私が感じる所を巧みに責めてきます。思わず声が漏れて腰が浮いてしまう私。ヌルッ、ヌルッ、クチュ、クチュ、ぴちゃぴちゃと淫乱な音を立てる私の性器にサトシ君は夢中です。

指、入れてみてと私が誘うと彼は中指を性器に差し込みました。ズブ、ズブ、とヌルヌルの性器に入ってくるサトシ君の中指。あっ、あっ、そこ。思わず声が声が出てしまう私。性器に指を出し入れしたいるうちに、私の感じる所を探り当てたようで、サトシ君の性器愛撫は巧みになっていきます。クリトリスへの刺激、膣内への刺激で私は腰を激しく動かしていました。ママと同じだね、とサトシ君。え?と聞き返す私。聞くとサトシ君のお母さんは性教育の一環として、女性との性交渉の方法を自らの身体を使って教えてきたそうです。でもまだ入れた事は無いんだ。それにママはタイツを穿いてくれないし。先生に入れてもいい?と聞くサトシ君は私の性器を弄びます。お母さんはしっかりと教えて頂いたようで、サトシ君は女の身体の扱いがとても上手です。大学に入ったらママとセックスできるんだけど、僕それまで我慢できなくて。先生が悪いんだよ、そんなにいやらしいレオタード姿で僕をその気にさせてさ。サトシ君の指は私の性器の中をこね回し、物凄い量の愛液が溢れてきます。先生も入れて欲しい?と聞くサトシ君の顔を見た時、私は不覚にもオーガズムに達して、声を上げながら逝ってしまいました。

床に寝たサトシ君のペニスを再びフェラチオする私、サトシ君は私の性器に舌を這わせています。しばらくは無言でシックスナインを楽しみましたが、この時も私はサトシ君の舌で逝かされてしまいました。先生、逝きやすいんだね、可愛いよと私にキスをするサトシ君。私は年齢差を忘れ、バレエ教師と生徒という立場も忘れて、彼のセックス奴隷に堕ちつつありました。バレエ教室の鏡にレオタードと穴の空いたタイツ姿で絡み合う、彼と私の姿が映っています。先生、すごく綺麗だよ、僕の彼女にしたいとサトシ君。本当に私でいいの?お母さんに叱られない?と私。いいよ、ママ以外の女の人としたかったから、先生を僕のタイツ奴隷にしたいんだ。とケロリとしています。分かったわ、じゃあ先生に入れてみてと私はサトシ君のペニスを自分の性器に導きます。

正常位ではうまく挿入できなかったので、私がサトシ君の上に乗り、彼のペニスを性器に入れてあげました。濡れた女性器に入ってくるサトシ君のチンポは固く、太く、長かったので、奥まで入ると思わず声が出ました。すごいサトシ君、大きいわ、先生の奥まで入ってる。彼も初めての挿入に興奮しているようで、先生すごいよ、女の人のおまんこ気持ちいい、すごく締まる、あったかい。ゆっくりと腰を動かしてあげると、彼は声を上げて私の腰をつかみました。ペニスが出入りする度に、私の膣から淫靡な音が響きます。ヌルッ、ヌチャッ、ヌルッ、ピチャッと音を立てて、私のおまんこを貫く彼のチンポ。彼の手を取り私の胸を触らせると、後ろからも入れたいと言うので、四つん這いになって入れさせました。

私の性器は若干後ろ付きなので、バックは入れやすかったようです。うまく挿入できるとサトシ君は興奮して、すごい僕セックスしてる、先生とタイツセックスしてる、自分で入れたよ、すごいすごいと夢中で腰を振ります。太くて長いチンポが膣の中を掻き回し、私は三回目のオーガズムに達しました。サトシ君の性欲は尚も止まらないようで、もう一回正常位で入れたいとの事です。すでに彼のチンポの虜になっていた私は、レオタード、タイツ姿のメスと化して、彼のチンポを迎え入れました。彼はしばらく無言で私の性器を楽しんでいましたが、やがて声を上げて興奮し始めました。驚いた事に私の事をママと呼んでもいい?と聞きます。本当はママとセックスしたかった?と私。うんと答えるサトシ君がとても愛しくて、ママになってあげる、サトシ君のチンポでママを気持ちよくして、サトシ君もママのおまんこで気持ちよくなってと答えました。そう聞くと彼は夢中で腰を振り、ママ、ママと叫びます。私も夢中でサトシ、サトシ、気持ちいい、ママまた逝っちゃうと返します。ママ、僕もう出ちゃう、出ちゃう、中で出してもいい?いいのよ、ママの中で出して。私も激しく腰を振り続け、やがて最後の時を迎えました。ああっ!とひときわ大きな声が出た直後、サトシ君は私の性器の中で射精、私も痙攣しながら果てました。

ヌードモデル兼性欲処理係

私の行っていた教室は市の施設の部屋を借りてやっていたから、
最初の生徒さんが少ない頃は小さい部屋を借りてやっていたので
距離が近くて緊張しました。

男性モデルに後ろから抱きすくめられるポーズはお尻に何か当たってる~くらいで我慢出来るんですけど
胡坐の上に座らされると必然的に大事な部分同士が密着してしまうから・・元気になっていたら最悪でした。
ポーズ的にも足を閉じて座っていたら、不自然だと足を開かれました。

あえてアソコが見るようなポーズをとらされていた訳じゃないですけど、
必然としてポーズ重視で見えるとか見えないとかは二の次だったから・・

寝てるポーズでも台の端に腰掛けて横たわって、ポーズ的に自然に見える様にと
足は自然と開いてましたし、台が視線の高さくらいなのにウンコ座りみたいなポーズとか・・・
個人の教室で直接雇われていたのでどこまでするのか判らなかったんですけど・・

男性モデルとのツーショットで胡坐に座らされている時も、男性のモデルも私の体重が掛かっているので
辛いのは判っていたので、少し動いた時に元々密着していたアソコに男性モデルのアレが少しずつ入りかけて・・・
それでも腰を浮かせるわけにはいかずに我慢してましたから(笑)

どっちかと言うとアソコが見えてるのが嫌と言うより疲れるポーズの方が辛かったので感覚が麻痺していたのかもしれません。

我慢できずに尿意以外でポーズを中断した事があります。

男性モデルに後ろから抱きつかれたポーズで少しずらしてくれればいいのに
腰の位置が真後ろだったのと少し前かがみになっていたので、
半立ちのアレが私のアソコの割れ目に当たってました。

しばらくすると彼が耳元でゴメン、立ってきたって・・・角度も悪かったのか
大きくなるにつれてマトモに入ってきてしまいました。
その事自体は嫌でも時々あるアクシデントだったので我慢できたんですけど、
台が高かったので目の前の生徒さんに入っているのを見られている事に我慢できずに
部屋を出てしまった事があります。

床の上でポーズしていたりとアングル的に見られないのなら我慢していたと思いますよ(笑)
腰でも動かしてきたら全然別の話ですけど(爆)

意図的に入れてきたりしているのなら、先生に告発してクビにしてもらいますから・・・
今から考えてみれば、ワザとじゃなきように上手くやっていただけなのかも知れませんけどね(汗)
胡坐ポーズの時には完全に奥まで入ってしまった事もあったから・・・
時間が終わっても入っていた事を生徒さんに知られたくなくて、自然と萎えるのを待ったりした事もありました。

その時は目の前が私より少し年下の女性で、真っ赤になって顔を伏せていたので
見えてる!!って気が付いたんです(汗)

私自身は表情を変えないように努力しているので、気が付かない人の方が多かったと思います。
部屋を出た時もトイレに行ったくらいにしか思われてなかったと信じたいですね(笑)

自分では表面的には濡れていないつもりだったんですけどね(笑)
急に入ってくるわけじゃないので・・少しずつ濡れていってしまったのかも(爆)

時間が1ポーズ、20~30分だったので大体萎えてくれましたけど・・・
暴発された事もありましたよ・・・彼氏には内緒でしたけど。

正確な年齢は聞いてなかったんですけど、最初の頃の2人は大学生だと言ってましたから
20歳前後だったと思います。

マトモに奥に暴発されたのは1回だけです・・・
胡坐のポーズで時間が終わった時に、まだ勃起していて
抜こうとしたら私の足が痺れてました。

抜けきらないくらいの感じで何度か立ち上がり損ねて刺激してしまって・・
腰を落とした時に出されてしまったので、私が悪かったと思いました(汗)

それ以外は半分とか3分の1くらい入った状態で・・・と言うのも中に出されたのと一緒ですね(笑)
でも入り口で出されるよりマシです。生徒さんに気付かれてしまいますから(爆)

生徒さんに気付かれないようにダッシュでトイレに行きましたよ(笑)
当然、男性のモデルさんの手も引っ張って行きました・・彼のアレを見られたらバレちゃいますから。

その後の単独のモデルも気になってしょうがなかったです。
トイレで拭いたとはいえ、濡れていたでしょうし、アソコから漏れ出してこないかとか(笑)

最初はあまり正直に書くとタダの変態さんになってしまいそうだったので、抑え目に書いていたんですけど(汗)
抜く手伝いはした事ないですけど、見てしまった事は多々あります。
立てる手伝いはありますよ~見てあげてたり、少しくらいは手で触ってあげたりしました(汗)

始まってしばらくしたら入って20分入りっぱなしで刺激を与えてしまったら出てしまうんじゃないですか?(笑)

私にしても男性モデルにしても特別変わった教室にいただけで他所を知らないから
言われるまましていただけですよ~普通の美術モデルはもっと真面目なものだと思います。

あくまで裸で廊下に飛び出したのも非常事態でしたから(笑)
生徒さんの前でお漏らしする訳にはいかないですから~

ヘアを寄せて隠していたくらいですからポーズやアングルによっては当然見えていたと思います。
ストリップじゃないので内部を見せるって事はないですよ~(汗)
男性モデルさんに入れられた後だと広がってないかは気になりましたけど(爆)

ハッキリ判らないですけど、多分上付きってモノだと思います。
後背位が痛くて辛いから・・・・・何をいってるんでしょう?!

このバイトは2歳年上の従姉妹から紹介されたものです。
私の前は従姉妹がやっていました(絡みも)。
男性モデルの1人は先生の血縁者でもう1人はその友達みたいで、ずーっと変わりませんでした。
週2回のバイトのうち1日は学生とか近所の奥様が多くて単独のモデルの仕事が多くて、
もう1日が一般の大人で絡みはこの日が多かったです。

見た目は普通でしたよ(笑)体型は2人とも細身でした。
アレですか・・・(笑)
1人は普通くらいでした・・少し被ってましたけど(爆)
もう1人は通常の時で普通の人の勃起しているサイズくらいでした・・・
私が見た事ある中で1番大きかったです~最初見た時はビックリしました。

誤解しないで下さいね~(汗)
初めの頃のカキコは確かに猫を被ってましたけど、入れられるのは嫌でしたよ・・・
毎回入れられていたら辞めてましたけど、他の仕事面倒だったし・・
従姉妹からの紹介だったので辞めにくかったんです。
入れられる事自体を楽しんではいませんでしたよ・・決して!

入りかけというより入っていく所はやっぱり見られたくなかったです。
入って密着していれば、入れているのかタダ当ててるのか判らないと思いましたから(汗)

まさか・・準備なんてしてませんよ~入れない前提でやってましたから・・
でも、条件反射的に絡みがある事は判っていたので中は濡れていたのかもしれません。
少し抵抗はあっても少し動かしたら入っていきましたから・・・(爆)

声や表情は出さないように努力してました。
初めて入ってしまった時と↑に書いた上にまたがされて自分で入れた時に
少し声が出てしまいましたけど・・・生徒さん達には聞こえない程度に抑えました。

恥ずかしいのはどっちもですけど・・(笑)
嫌なのは私はお尻の穴ですね~男の人もそうじゃないんですか?
一緒にやっていた男性モデルの2人もお尻の穴を見られるのは嫌だって言ってましたけど。

ポーズ決めてる時は男性のモデルさんのアレは大人しい時が多かったですから(笑)
ポーズはそのまさかでした・・・(爆)

誰かも指摘していましたけど、普通にしていて入るはずがないって・・・・
そこの先生自身が強行にではないにしても男女のポーズを望んでいたので、
意図的に見えないように男性モデルも共犯だった可能性が高かったと今更ながら思います。

私が当時、他の美術モデルの仕事とかもしていて、あの教室は変だって客観的に見ていたら違ったんでしょうけど、
そこしか知らなかったから、染められて行ったんだと思います。
だから、そんなの美術モデルじゃない!ストリップだと言われても反論出来ません・・・

実質4年くらいしかやっていなかったみたいだし>教室
専属でやっていた女性のモデルが私とその前は従姉妹だけ・・・
私が辞める時に誰も紹介出来なくて、しばらくは臨時で行ったりしてましたけど閉めてしまったので
みなさんが仰るとおり不健全な目的の教室だったのかもしれません・・・(汗)

従姉妹に話をしたのは、何回か入れられた後に相談しに行ったんです。
紹介されていたし、従姉妹も同じ事をしていたのか気になって・・・

従姉妹は否定したんですけど、私が入れられてる事にはリアクションがなかったです。
判っていて紹介されたんだと思ってしまいました。
嫌なら辞めていいけど、出来れば避けながら手伝ってあげてって言われて続けましたから。
従姉妹は先生の友達と昔付き合っていたみたいで、別れてから紹介されたみたいです。
従姉妹は他の仕事と掛け持ちで2年以上モデルをやってましたから(笑)

生徒さんの態度はあくまで真面目でしたよ・・だからこそ恥ずかしかったんですけど。
変にはやし立てられたりしていたら、アッサリ辞めれていたかもしれないです。

普通のモデルとしては高かったのかもしれないですけど、内容を考えると・・・
隠してもしょうがないですね・・・普通は1日6千円でした。
絡みの時は8千円貰ってました・・けど安くないです?

終わってから食事とかよく行ってましたし仲は良くなってましたけど、
彼らにも彼女がいるって言ってたからプライベートで関係を持つような事はありませんでしたよ。
嫌いになっちゃうと肌が触れ合うようなポーズだけでも嫌になってしまうから・・・

同級生にアソコが見えてるかとか、濡れてないかとか思い切って聞いた時に
男性モデルと付き合ってるのか聞かれたくらいですから・・・他人から見ると
カップルだから出来るポーズって勘違いされていたのかもしれません~(汗)
圧倒的に先生の甥っ子のモデルさんとの絡みが多かったですから。

前にも書きましたけど(笑)
先生の甥っ子とその友達で固定でした。

2回ほど来れないとかで、代役の人とも絡みをやらされましたけど・・・
基本的に女性モデルも男性モデルも新規には募集していなかったみたいです。

最初の頃が後ろから抱きすくめられるポーズで、相手がうしろにいて
最終的にアレを押し付けてくる位置は相手任せだったのと、
抑え目に書いていたので何なんですけど、半立ちのアレの頭部が少し埋没するくらいには
押し付けられていたので・・・ポーズをとった時点で全然勃起していない時は
さすがに入る事はなかったですよ~(汗)

昨日、寝る前に日記を読み直していたら、
1年専属でやっていた時期と、その後臨時で行っていたので114日間モデルの仕事をしてました。
そのうち絡みがあったのは72日・・・やっぱりエロ教室でした(汗)

あらかじめ、先生の前で打ち合わせをしていたんですけど、
他のポーズは私が拒否しました・・・あまりにも露骨だったりして(笑)
駅弁とかもあったんですけど、男性のモデルさんが20分も抱きかかえていられないとか、
同じ様な抱っこ系で後ろから足を持って抱きかかえられるのは、アソコが丸見えになるし、
例え入れられなくても、男性モデルのアレが当たっているのが見られるのが嫌で拒否しました。

受講料は基本的な値段も知りません・・・ただ、生徒さんが多くなってからも
絡みの時は生徒さんが少なかったです。特別授業って感じだったのかな(笑)

絡みの時は基本的に局部は密着でした。
少し前に書いた7回という回数は中で暴発された回数です。

日記を読み直したら、入れられてない日の方が少なかったです(汗)
自分の記憶から消したかったのかもしれませんけど、もっと少ないつもりで今まで書いてました。

男性の感覚では先っちょだろうが完全にだろうが入った事には違いはないのかな?
日記では暴発された時と完全に深く入れられた時しか書いてなくて、
逆に「○○君、今日は元気がなくて入れられなかった・・・ほっ」みたいな変な書きかたしてました。
入れられるのを嫌がると言うより、入れられなくて安心する間違った考えかたになっていたみたいです(爆)

ちゃんと聞いた事はなかったですけど、年齢は当時40歳前半くらいだと思います。
風貌は怒られるかもしれませんけど、亡くなられた池田貴族さん風でした。

先生の前でかなり恥ずかしい絡みとかもリハーサルではしましたけど、
スケッチする訳でもなかったですし、頼まれる事はなかったです。

カッコイイ先生でしたね~
ポーズの指導をされる際に触られてもイヤラシイ感じは出さなかったですし、
凄くHなポーズを要求してくる時も表情は真面目そのものでした。
だからこそ、やらなくちゃいけない~って思ってどんなポーズも我慢していたんですけど。

私が今まで入れられたと言っていたのは半分以上入った状態の事で
生徒さん達の前での絡みは72日でしたけど、1日に2回とかもありましたし、
先生の前でのリハーサルの時には完全に勃起していた事はないので
マトモに入れられる事はなかったにせよ亀頭くらいは入ったりしていたので・・・

細かく日記に書いてないので推測ですけど、入れられなかったって日は10日しか書いてなかったです。
書き忘れがあると思いたいんですけど(汗)

アソコを締めて入らないように出来れば良かったんですけど・・・
立ったバックのポーズの時も足を少しひらかされていたし、胡坐の時は
男性モデルの太股に沿うように足をひらかされていたから、防ぎようがなかったです(汗)

生徒さん達に気付かれない程度で逃げようと毎回動いていたのでそれが逆に刺激になって
勃起を促進していたと今更ながら反省ですね(笑)
男性ってアレだけを動かせるんですね~その時初めて知りました(爆)

前にも書きましたけど、全然立ってない時は途中から勃起しても入る事はなかったですけど、
半立ちで先っちょが少し入るような形で最初のポーズを決められてしまうと
勃起するにしたがって入って来てしまいました。

でも、仰るとおり角度が悪いからでしょうけど、毎回完全に奥まで入れられていた訳じゃないですよ(爆)

何にしてもアッサリ入っちゃう私のアソコもいけなんでしょうけどね(笑)

締りが悪いとは言われた事ないんですけど、オリモノが多い方なので・・・(汗)
この仕事をしていた時は下着をあまり着けなかったので、特に生理前とかは
出掛けていて気が付いたら足首まで垂れてたりするくらいなので入れられやすかったのかな~って(爆)

だから、単独のモデルの時もアソコが見えるような時は気が気じゃなかったです(笑)

従姉妹から話しを聞く事が出来ました~ファミレスで話すような内容じゃなかったですけど(笑)

以前聞いた時は、私も入れられた事しか言ってなくて中に出されたとかは隠してたので・・・
正直に言ったら話してくれました。

従姉妹はずーっと単独のモデルの仕事をやっていて、突然先生から絡みのモデルをって言われたみたいです。
それでも私と違って生徒さん達の前では1回もなくて、先生のデッサン専属だったそうです。

従姉妹は私と違って挿入が前提だったみたいで、入れられたままポーズを変えられたり
男性モデルが萎えてくると休憩を取られて、腰を振られたりしてたみたいです(汗)

それでも回復しない時とか暴発してしばらくダメな時は別のモデルさんに変わって
続けさせられたみたいで、それに我慢できずに辞めたらしいです。

そうです~そのポーズはリハの時はなくて、教室で急だったので・・・
そんな時に限って男性モデルさんもギンギンに勃起していて、恥ずかしかったですよ(汗)

早く隠すために入れようとアレを掴んでグリグリ自分のアソコにねじ込んでしまいましたから(爆)

噂だと、先生自身がもう絵を描いていなくてサラリーマンしているそうなので(笑)

その時は、ほとんどの生徒さんは左右にいて、見られたとしたら
私のお尻側にいた2~3人かと・・・気付かれないように慌てて入れたんですけど
見られていたら最悪ですね(汗)
生徒さん達は至って真面目でしたよ~パニクってるこっちがバカみたいですから(爆)

従姉妹は私を紹介する時に、自分みたいな事はしないでって頼んだらしいんですけど・・
なし崩し的にやられちゃったわけです(汗)

私は基本的に固定だった先生の甥っ子とその友達に入れられただけでで済みましたけど(爆)

従姉妹は最終的なデッサンに入る時の相手は同じ甥っ子だったようですけど、
ポーズが決まるまでのリハの相手は3~4人呼ばれていて、毎回ちがったらしいので
私より大変だったと思います。
意図的な暴発もかなりされたらしいので、せめてゴムをって先生に言ったらしんですけど
それは違うと一蹴されたみたいですから(汗)
従姉妹も仕事だと思い込んで我慢していたみたいなんですけど・・・
週1回それをやらされていて、3ヶ月でギブアップして辞めたようなので。

私の場合は従姉妹と違ってギブアップした訳じゃなくて、19歳ではじめて20歳を越えたころに
普通の仕事をしないといけないな~って普通に思ったので辞めました。
まあ、それでも臨時で行ってましたけど(笑)

それに加えて、男性モデルとのいい関係が壊れ始めたからでしょうね。
1年も経ってからだから遅かった方でしょうけど、時間が終わっても抜かせてくれなかったり、
更衣室に戻ってから襲われたりはしなかったんですけど、目の前にアレを突き出されて
どうにかしてって言われたりし始めたので居辛くなったのは確かです。
馴れ合いになってしまったもイケなかったですね・・・
最初の頃は男性モデルのアレを直接見るのも恥ずかしがっていたんですけど、
更衣室で裸でお互い居ても隠さなくなりましたし、男性モデルの単独の仕事の前に
少し勃起させる手伝いとかするようになっていたので、向こうからすると
今更何言ってるの?くらいの感覚だったのかもしれません・・・(爆)

仕事前の準備の延長上で見せながら自分で処理して貰っていたのが、
手で擦る事を要求されるようになって、辞める少し前のころは
擦りつけられて出されてました・・・・(爆)
しっかり出されましたよ~
それもその彼の好みなんでしょうけど、アソコにかけられていました(汗)
まあ、顔は拒否したと思いますけど(爆)
そんなんだったから、その後擦り付けられて出されるのも当たり前になってました(汗)
完全に感覚が麻痺してましたね(爆)

いや・・・入れられたりもしましたけど(爆)
最初は滑ったフリして入れられたり・・・頻度が増えていきました。

さすがに腰を振られたりはしませんでしたけど、言われるように腰を掴まれたりして
妨害されました・・・教室が終わって、生徒さんが出て行くのに絡んだまま・・あまりにも不自然でした(爆)
擦りつける格好が正常位で相手任せで、亀頭を押し付けるというか半分くらい入ってる形で
腰を振られてました・・・だから、時々入ったりしましたし、少し入った状態で出されたり・・と言う事です。

その頃は感覚がおかしくなっていて、深く入れられたりしなければ安心してましたから(爆)
それに生徒さん達の前のような緊張感がなかったこともありますから・・。

彼も微妙な所を心得ていたんだと思います。
多分、当たり前のように普通にSEXされていたらもっと早く辞めていたでしょうから・・・
辞めさせないギリギリでやっていたんだと思います。

絡みで深く入った後なんかは特に少し深く入れられたり・・・こっちの感覚のズレを上手く突いてきたんだと今なら思えます。
私に握らせて擦り付けさせられたりもしたので、その辺りでこっちの様子も伺ってたんだとおもいます。

これはウソ偽りないですけど、幸い妊娠はしたことありませんよ(汗)

考えてみれば、仕事中は7回出されただけですけど、それ以外は専属でやっていた後半3ヶ月と
臨時で行っていた半年間は、よくて入り口でほとんど亀頭部分は入れられた状態で出されてましたから
妊娠しなかったのがラッキーというか逆に出来ないじゃないかと心配になるくらいでしたから(爆)

このバイトを辞めるキッカケは普通の仕事をしないと・・・と思った事で。
後押しをしたのが↑の性処理を当たり前にさせられるようになったことです。

決定的だったのが行かなくなる1回前に胡坐の座位でのポーズの時に中で出されて
時間が終わった時に抜いてポーズを止めようとしたら、バランスを崩して合体したまま
後ろにコケテしまったんです・・・・正面の生徒さんに結合部分が丸見えになってしまって、
慌てて体勢を戻そうとしたので生徒さんの目の前で抜けて・・・お尻まで何か垂れてくる感覚が・・・

パニックになってしばらく動けませんでした(爆)

普通に立とうとしても、立たせてくれなかったので生徒さんがいなくなってから、
彼の望みに合わせて腰を振ってあげました(爆)
しばらくは手を腰から放してくれずに掴まれていたんですけど、手が離れた隙に抜きました(笑)

その後、更衣室で深くやられちゃったので、一緒の事だったんですけど、教室ではしたくなかったから・・・

胸とか揉まれたり、舐められたりはしました・・・・(汗)
指は・・・入れられてませんね(爆)
何と言ってもキスもした事ない相手とこんな事をしていたのが異常ですね(笑)

入り口でグリグリされていて急に深く入れられたりすると思わず声が漏れたりはしましたけど・・・
演技で喘いでいたら、勘違いされて普通に本気SEXを何回かやられてしまった事があるので、
目は閉じてましたけど、普通にしてました(笑)

更衣室の件にみなさんご執心のようなので・・・

言葉はほとんどなかったです。終わって更衣室で着替える前に長椅子に腰掛けていたら
顔の前にアレを突き出されて・・・処理してって・・私が嫌って言っても引っ込めないから、
仕方なく長椅子に仰向けになって足を広げて・・・亀頭が少し入った位置でグリグリ腰を振りはじめました。

早く逝って貰いたかったから、喘いで感じているフリをしていたら、感じているならいいだろうみたいな勘違いされて
深く突き入れられて普通のSEXをされてしまいました。
クリトリスも指で刺激されながらされたので、制止の声も出せずに・・・(汗)

うやむやのうちに、入り口まで入れる事には了承してしまっていたので、
そこから奥に入れたらレイプになるのかは判りません・・・
男性モデルとの行為を一般的に言うSEXと思ってなかったのかも・・(爆)

仕事中の暴発は甥っ子よりその友達の方が多かったですから~(汗)
まあ、入り口近くでの暴発ばかりで、やっぱり仕事中に意図的に深く入れるのも甥っ子の方ばかりでしたけど(爆)

違う意味ではオアシスではなかったですよ・・・入り口で暴発されると終わった時に生徒さんが帰るまでポーズ崩せなかったですから(笑)

仕事中に深く挿入されて中に出されたのは、6回が甥っ子で1回がその友達でした。
入り口近くや少し入ったくらいで出されたのは数え切れないんですけど、
その友達にも出されてます(汗)積極的じゃなかったから深く入れられなかっただけで
先生にポーズを決められたりする時点で半分入れられたりしてたので・・・。

バイトの最後の日になった日(続けるつもりだったんだけど)はリハから入れられて
時間になってもポーズが決まらなくて、教室までポーズリハが持ち越されました・・・。

時間少し前だったから、生徒さんも全員揃ってたわけじゃないけど、その前で入れられたまま
あれこれポーズを変えられて今までの苦労が水の泡になってしまいました。

その前の回にも結合部分を生徒さん達に見られていたので、もう来れないな~って・・・・


クラブ「児童会」の真実

「8番の子、お願いしようかな。」
「わかりました。14万円になります。」
ほとんど休みなく働く私の月に一度の楽しみは、このクラブ「児童会」に来ることだ。
年端もいかないローティーンの児童を2時間好きにできるのだ。

「児童会」の会員になるまで、3年間クラブ「生徒会」の会員だった。
「生徒会」の女の子はJC、「児童会」の女の子はJSだ。
「生徒会」女の子は2時間5万円からだが、「児童会」の女の子は10万円からなのだ。

この日の女の子は11歳の望結ちゃん。
ランドセル姿で待っていて、部屋に入るとちゃんと自分で服を脱ぐ。
足を広げると薄らと陰毛が生えかけていて、縦スジからは既に陰唇がはみ出ていた。
「私のオプションは、SMとアナルですが、いかがいたします?」
「じゃあ、どちらもお願いしようかな。」
「では、+5万円になります。」
オプションは一つだと3万円だが、二つ組み合わせると1万円お得なのだ。
裸にランドセル、そして縄跳びのひもで縛りあげる。
縄跳びの持ち手にコンドームを被せてマンコに出し入れしながら、コンドームを付けたチンポを11歳のアナルへ・・・
「んああ・・んああああ・・ウンチでそう・・・あんあんああああん・・・」
少女の小さいアナルがカリで引きずられる様子が痛々しいが、肛虐に喘ぐ少女が痛がっていないことを示した。
マンコの滴を見ながら、一度アナルから抜いたチンポから糞まみれのコンドームを外し、一度洗ってから新しいコンドームをして幼いマンコへズブズブと入れた。
「ああっあーーーん・・・おじちゃん、気持ちいいよ、あ、あ、あ、ああーーーー」
これが小学5年生かと疑うほどの喘ぎ声だった。

「児童会」の女の子は、極貧生活で時間単位で売られている女の子だ。
殆どが母子家庭で、母親もクラブ「父兄会」で体を売っている。
「児童会」で人気が出れば、そのまま「生徒会」でも人気者になり、高額を稼ぎ出す。
そして、「生徒会」を卒業した彼女達は普通に高校生活を送り、普通に社会人になって結婚しているらしい。
非合法の地下商売なだけに、卒業した少女たちとは組織は完全に縁を切り関わることはない。
少女本人も黒歴史をしゃべらないからばれずに20年続いているそうだ。
中には、人気の高かった美少女にはグラビアアイドルになっていたり、某アイドルグループに名を連ねるものもいるという噂だ。
とびきりのアイドルが、実は小学4年生から中学3年生まで、ゴム付とは言え延べ何百本ものチンポを突っ込まれたドドメ色マンコだとは、知る由もない・・・



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード