萌え体験談

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生徒

小学生時代の痴女教師(CFNM)

私が小学校5年生の時、男子が何かやらかすと必ず罰として裸にさせる女の先生(40代位)がいました。
その先生は私たちの担任で、今思うと強い女尊男卑思想の持ち主だったのかもしれません。
ある日遅刻をして来た男女1名づつがいて、女子の方は一時間目の授業中教室の後ろに立たされましたが、
男子の方はというと、なんとパンツ一丁で教室の前に立ちなさいと言われたのです。
当然男子は抗議しましたが、男と女が同じ扱いな訳ないでしょう! と一喝されてしまいました。
学校という場所で先生は絶対的な存在です、生徒である私たちが逆らえる訳がありません。
男子は渋々ながら衣服を脱いでいき、パンツ一丁で黒板の横に立つのです。
女子の中にはクスクス笑いながら見る者もいて、男子は相当恥ずかしかったと思います。
更に宿題を忘れた男子は、パンツ一丁で廊下に出され休み時間が終わるまでバケツを持って立たされます。
勿論女子にはそんな事はしません、注意だけです。
そして休み時間、廊下に出された男子は他のクラスの女子たちにも囲まれ惨めな格好をからかわれるのです。
そんな男子に厳しい私のクラスに一人の男子が転校して来ました。
そして今でも忘れられない衝撃的な事が起きたのです。
その男子はとてもお調子者で、何かと私たち女子にちょっかいを出してきました。
私たちが無視すると、ある日一人の女子がその男子にスカートをめくられたのです。
パンティーを見られた女子は泣いてしまい、直ぐに女子全員で先生に言い付けました。
先生はコクリと頷き、放課後女子全員教室に残るように言ったのです。
そして放課後、教室で女子たちが各々自分の席に座って待っていると先生がスカートをめくった男子を連れて来ました。
「みんな! 全員もっと前の方の席に座ってちょうだい」
先生の掛け声で、女子全員が最前列に固まるように座りました。
「ほら! そんな隅にいないで女子たちの前に立ちなさい!」
先生は男子の髪の毛を掴んで私たちの前に立たせました。
男子は今にも泣きそうな顔で俯いています。
「さあ早く! どうしたの、さっき先生と約束したでしょう、スカートをめくられた女子の恥ずかしさを分からせるって」
先生の言葉に男子は体を震わせています。
「ほら! さっさとそこで裸になりなさい! 女子の裸を見たんだからあなたも裸になるのは当然でしょう!」
先生に怒鳴られ、諦めたように男子は衣服を脱ぎ始めました。
上着、シャツ、ズボンと男子が衣服を脱いでいきます。
そんな男子のストリップショーを、直ぐ目の前で女子たちがクスクス笑いながら見ているのです。
とうとう男子はパンツ一丁になってしまいました。
今までだとここまでです、パンツ一丁にされた男子は何人も見てきました。
でも今回は事情が違います。
これまで遅刻や宿題忘れだけで男子たちはパンツ一丁にされてきた訳ですから、
女子のスカートをめくった男子が同じ罰な筈はありません、いや同じ罰であってはならないのです。
そう思ったのは私だけじゃなく、女子全員が同じ事を思ったに違いありません。
すると先生から期待通りの言葉が男子に向けて発せられました。
「ほら! 何してるの、まだ一枚残ってるでしょう、パンツも脱がなきゃ裸って言わないのよ!」
女子たちのクスクス笑いがたちまち歓声に変わりました。
「脱ーげ! 脱ーげ! 脱ーげ!」
興奮した女子たちから脱げコールが上がります。
男子の目から遂に涙が。
思春期の男子がクラスの女子全員の前に白ブリーフ一枚で立たされ、さらにそれも脱がなきゃならない訳ですから、
当然泣きたくなる気持ちも分かります。
でも結局は女子のスカートをめくる男子が悪いのです、自業自得なんです。
私たち女子は、男子の次の行動を固唾を呑んで見守っていました。
しかし男子はパンツを脱ぐのを躊躇ってなかなか脱ごうとしません。
女子たちから野次が飛び交います。
すると、そんな往生際の悪い男子を先生が一喝しました。
「ちょっと! いつまで愚図愚図やってるつもりなの! 自分で脱げないのならスカートを捲られた〇〇さんに脱がしてもらうからね!」
その言葉に男子は遂に年貢の納め時といった様子でパンツのゴムに指をかけた。
目に溢れんばかりの涙を溜め、恥ずかしそうにパンツを脱ごうとしている男子。
その姿が妙にエロく見えた。
白ブリーフのモッコリした部分に女子たちの視線が集中する。 そして、
{ぷるるん~}
男子のそれはまるで恥ずかしがり屋のカンガルーの赤ちゃんがお母さんの袋から顔を出すかの様に現れた。
「キャーーー!!」
「アハハハハーーー!!」
女子たちから凄まじい歓声が沸き上がった。
女子のスカートをめくった男子に遂に鉄槌が下された瞬間である。
女子たちはここぞとばかりに男子のおチンチンを食い入るように観賞した。
当然だが未だ幼いツルツルのおチンチンである。
ドングリのように先っぽが尖ったそれは恥ずかしそうに垂れ下がりプルプルと震えている。
女子たちのいやらしい目がそれをニヤニヤしながら眺めているのだ。
そして先生も。
男子の斜め前に立ち、女子と一緒になって嬉しそうにおチンチンを見てた。
先生も私たちと同じ女、きっと先生も男子のおチンチンを見たかったに違いない。
最後に先生は恥ずかしそうに腰を引く男子の後ろに回り込み両手を掴むと膝で腰を私たちの方へ突き出させた。
女子たちは拍手やら口笛やらで先生の行動を絶賛した。
そして先生は私たちに向けてこう言ったのだ。
「女子のみんなー! またスカートをめくられたら直ぐに先生に報告するのよー!
 めくった男子はこの男子のようにみんなの前でおチンチン丸出しの刑にしてあげるからー!」
先生の言葉に私たち女子は口を揃えて 「はーい、分かりましたー!!」 と元気よく答えたのだった。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

小学校時代の恥ずかしい思い出③

 僕の教室がある4階まで駆け足で一気にのぼったので、パンツ一枚の裸でも寒さは感じなかった。教室の前まで来ると、もう一度あたりを見回し、何か身につけるものはないかと思った。せめて体育着でもあればよいのだが、そんなものが廊下に落ちているはずはない。今、身にまとうことができるのは、このパンツ一枚だけだと観念し、深呼吸した。
 教室に入れば、パンツ一枚の僕の姿にクラスの女子達や担任(女)の先生は驚き、冷やかしの言葉を浴びせるだろうが、それも一時の辛抱、机の上に置いた服を素早く着込めばよいだけの話ではないか。教室に入ってから服を着るまで10秒もかからないことだろう。
 そう思って僕は覚悟し、教室の引き戸をあけた。一瞬にしてクラス全体が静かになったようだった。算数の時間で、担任(女)の先生は黒板の前で数式を示したまま、ぽかんとした表情で僕を見つめていた。それから、「どうしたのよ!その格好」と言った。
 クラスの女子達はたちまち爆笑の渦となった。僕はその隙に急いで自分の机に向かって服を着ようとしたが、先生に呼び止められた。「いいからこっちに来なさい。その格好のままでいいからこっちに来なさい」と、裸で恥かしがっている僕を強引に呼びつけるのだった。
「ねえ、パンツいっちょうで、どこうろついていたのよ」
 教壇でパンツ一枚の裸のままうなだれている僕に、先生の怒気を含んだ声が落ちてきた。僕は身体検査を受けていたこと、Y美の指示で教室で服を脱いでから保健室に行ったことを話さざるを得なくなった。クラス中の女子の視線がパンツ一枚だけをまとった僕の体に集中しているよう気がして、何度も詰まりながら言葉を継いだ。その赤面ぶりに先生はさすがに哀れを催したのだろう、Y美に事実の確認をした。Y美はあっさり僕の言ったことを認め、のみならず自分の指示が間違いだったことを、小学五年生とは思えない大人びた口調で詫びたのだった。
 先生もこれに気をよくし、僕のほうを向いて、「Y美もああやって謝っているでしょ。悪気があった訳ではないでしょ。お前も災難だったけど、許してやりなさいよ」と言い、自分の席に戻ってよいと手で合図した。
 これで服が着れると安堵したのも束の間、僕の机から服がきれいさっぱり消えてなくなっていた。椅子の下にあるはずの上履きも、ない。僕は机の中はもちろん、後ろのロッカーまで行って調べた。しかし、服と上履きはどこにもなかった。
 他の人のロッカーまで必死になって調べている僕に向かって、「ねえ、どうしたのよ」と先生が声をかけた。
「服と上履きがないんです」僕は半べそをかきながら、言った。「机の上に置いといたはずなのに」
「おい、誰かこの子の服を隠してない。かわいそうだから出してやりなさいよ」と、先生が笑いをこらえたような調子でみんなに言った。この女の先生は、怒った時はどんな生徒の背筋でもぴんと張るぐらい怖かったけど、普段は友だちのような感覚で生徒に接するのだった。この時も面倒見のよいお姉さんが仲間に協力を呼びかける調子で、クラス全員の顔を見回した。教室中がざわついた。
「でも、机の上に出しっぱなしにして行っちゃうほうが悪いと思います」風紀委員の女の子が手を挙げて、先生の許可を得てから発言した。「だから」
「だから、なんなのよ?」先生は、恥かしそうにうつむいた風紀委員の女の子を励ますように、やさしく次の言葉を促した。
「だから、服を没収されたんだと思います。授業が始まる前に授業と関係のないものは身の回りに置いといたらいけないことになっています。その場合は没収されるんです。これはクラスの規則です」まじめなだけが取り得のような風紀委員の女の子は、それだけ言うと、真っ赤になった顔を誰にも見せまいとして机に顔を伏せてしまった。
「それもそうね、それは確かに出しっぱなしにするのが悪いわよね」その規則を定めたのが他ならぬ自分である手前、先生は意を決したように命じた。
「よし、仕方ないその格好のままで授業を受けなさい。授業が終わったら、ちゃんと詫びて服を返してもらいなさい。分かったの」
 僕ひとりパンツ一枚の裸のまま授業を受ける。あまりのことに反論しようとすると、先生の逆鱗に触れてしまった。手を挙げず許可を得ないまま発言しようとしたことが原因だった。この女の先生は、こういう細かい規則にうるさいのだった。教室は再び、誰かがつばを飲み込む音すら聞き取れるほどの静寂に包まれた。
「お前、勝手に規則を破って、これ以上、私の授業の邪魔をしないでね。パンツ一枚の裸でも授業が受けられるだけ、ありがたいと思いなさい、恥ずかしいけどがまんしてね」
 この恥かしい格好のまま、教室の外に追い出されたら、たまったものではない。僕は観念して裸のまま席についた。咳払いして、先生は何事もなかったように授業を再開した。 授業では3人ずつ前に出て、教科書の問題を解いていた。黒板に数式を書き、答えを書く。いやな予感がしたが、案の定、僕の番まで回ってしまった。
「どうした、パンツ一枚の裸ちゃん。前に出て、この問題を解いてよ。君なら簡単にできるはずだけどなあ」先生の冷やかしにクラスの女子達みんながどっと笑った。僕は立ち上がり、素足でパンツ一枚の裸のまま黒板の前で答えを書いた。すると、「式も書いてね。答えはどうせ合ってるんだろうけど、式がないと分からないよ、白いパンツの裸ちゃん」と先生が笑いながら言った。続いてクラス全体に笑いが起こった。僕は緊張で震える手を抑えながら、なんとか数式を書き終えた。先生は他の二人を席に戻し、僕だけ黒板の前に立たせると、
「今、私、この子のパンツつくづく見てたんだけど、真っ白できれいだよな。小便の染みとかウンチとか、何も付いてねえんだよ。みんなも下着は、いつもきれいなのを履いときなさい。この子みたいに、いつみんなの前で下着をさらすか、分からないからな」と言った。みんなは照れたように笑い、それから僕のパンツに対して拍手を送った。
「でもな」先生が口を挟むと、拍手が途絶えた。「体が生白いね。全然お日様にあたっていないような肌じゃないか。白いのはパンツだけにしといたほうがいいわよ」
 よけいなお世話だ、と内心つぶやきながら僕は席に戻り、着席した。
 
 四時間目の授業がやっと終わって、僕は自分の席から風紀委員の女の子を呼んだ。すると、横からY美が「人に物を頼むなら自分から出向かなくては駄目でしょ」と言い、風紀委員にこっちに来なくてよいと伝えた。僕は相変わらずパンツ一枚の裸のままだったけど、このまま服を返してもらえないと困るので、恥かしさをこらえて風紀委員の席まで行き、服を出してくれるように頼んだ。しかし、風紀委員は、知らないと言う。そんなはずはない。風紀委員以外の誰が没収するのか。気づいた人がその場で没収する。僕の服や上履きを没収したのは誰か分からない、という返事だった。
 あせった僕はクラスの一人一人に服のありかを尋ねた。「知らない」「自分で探せば」みんなの返事はそっけなかった。服を探してうろうろしている僕は、机の移動など給食の準備で忙しいみんなにとって邪魔者だった。結局、誰が僕の服と上履きを没収したのか分からず、服も上履きも見つけることができないまま、パンツ一枚の裸の格好で給食の時間を迎えることになってしまった。

小学校時代の恥ずかしい思い出②

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。
 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。
「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、
「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」
「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」
「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」
 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。
僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。
 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。
 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。
 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。
「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」
 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。
 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。
「先生、何か着るものはありますか」
「着るものってなによ」
「この格好で四階の教室からここまで来たんですけど、帰りは何か羽織るものがほしいです。それに今は授業中です。この格好で教室に入るのは、いやです。白衣でもいいから貸してください」
「白衣でもいい? 白衣でもいいとは、何事よ。白衣は私にとって大切な制服なの。裸の、ばかな男の子に着せるものじゃないわよ。あんたに着せるものなんか保健室にはない。その格好で来たんだから、そのまま戻りなさい」と言って、僕の腕をつかんだまま廊下に引きずり出した。
 保健室の戸を閉め、鍵をかけている先生の後ろで、僕は何度も謝り、何か着るものを貸して欲しいとお願いした。しかし、先生は聞く耳を持たなかった。鍵を白衣のポケットにしまうと、先生は、にやっと笑って行った。「早く教室に戻ったほうがいいんじゃないの。パンツ一枚の裸で学校内をうろうろしてたって仕方ないでしょ」
 職員室へ帰る先生の後姿を恨めしい思いで見つめた。仕方がない。僕は小走りで廊下を進み、駆け足で階段をのぼった。

小学校時代の恥ずかしい思い出①

小学五年生だった。なんとか忘却のかなたに追いやっていた思い出なのに、昨日の夜の出来事のせいで鮮やかによみがえってしまった。
 3時間目が終わった中休み、Y美が僕のところに来て、「今から身体検査があるみたいだから、保健室まで行くよ」と言った。身体検査の日に僕は家の事情で学校を休んだのだった。身体検査の日に休んだ人は、保健委員の指示に従って別の日に身体検査を受けることになっていた。僕は椅子から立ち上がり、Y美と一緒に保健室に行こうとした。すると、「保健室には服を脱いで、すぐ身体検査が受けられるようにして行くんだよ」
「脱ぐって、今、ここで?保健室で脱げばいいんじゃないの?」
「駄目だよ。ここに書いてあるでしょ」と、Y美は「身体検査の心得」とプリントされた紙を僕に見せた。そこには、
「身体検査の日に休んで身体検査を受けられなかった人はなるべく早めに受けましょう。身体検査は小学1年生が受けるのと同じです。」と書いてあった。
「小学1年生は教室でパンツ一枚になってから保健室に行くことになってるの」とY美が補足した。そういうものか、と僕は考え、少しためらいを覚えたが、休み時間の賑わいの中、靴下を脱ぎ、シャツのボタンを外し、ズボンを脱いだ。パンツ一枚になった僕の姿をちらちら見て、「身体検査の日は絶対休まないようにしないとね。恥かしいよね」と隣りの席の女の子たちが顔を赤らめながら、小声で話をしていた。他の女子たちも寄って来て、パンツ一枚の僕を興味深そうに見つめるのだった。
「どうしたの、この子、なんで裸になってんの」
「今から保健室まで身体検査を受けに行くの。全員が受ける日に受けないと、ここで脱いでから行かないといけないから、みんな気をつけてね」とY美が冷ややかな笑いを浮かべて、みんなに説明した。女子たちは、どっと笑った。
「でもさ、パンツ一枚ってことは、上履きも履いちゃいけないんじゃないの」と女子たちが呟くと、「それもそうだよね」とY美が答えて、僕に上履きも脱ぐように命じた。それから僕はY美の後について廊下に出た。
 素足に廊下が冷たかった。Y美はゆっくり歩いた。あまりゆっくりなのでY美の前に出ようとしたらY美に手首をつかまれ、「検査を受ける人は保健委員の前に出てはいけないんだよ」と後ろに戻るように言われた。まだ4月の下旬だったからパンツ一枚の裸では寒く、Y美にもう少し速く歩いたらどうかと訊ねたが、「廊下はゆっくり歩かないと事故になるから」と言って取り合ってくれなかった。しかも悪いことに途中で友だちに合うと、Y美は立ち話を始めるのだった。その間、僕も立ち止まって、話が終わるのを待たなければならない。その友だちが僕のほうを顎でしゃくってY美に何かを聞いていた。
 まだ休み時間で、廊下には多くの生徒がいた。パンツ一枚の僕を指さして笑う人がいたり、ちらちら見ながら通り過ぎる人がいたり、なんで裸でいるのかと聞きに来る人がいたりして、僕の姿を見た人は、必ずその格好に対して何らかのリアクションを示すのだった。僕は恥かしくてたまらなくなってきた。ようやくY美の立ち話が終わって、階段を下りるところまで来ると、Y美が手を振る。また新しいお友だちで、新たに立ち話が始まり、僕は恥かしさと寒さに耐えながら、肩から腕のあたりを両腕でさすって、じっと待っていた。
 四時間目の始まりを告げるチャイムが鳴って、僕はほっとした。四階から一階まで降りて、長い廊下を進み、ようやく保健室の前まで来た。Y美が引き戸をあけようとすると、鍵がかかっていた。
「おかしいな。身体検査を受けてない人は今日じゅうに受けることになってるんだけどな」とY美はつぶやき、僕のパンツのあたりに視線を向けながら、「職員室に行って先生を呼んでくるから、ここで待ってて」と言うのだった。
 僕はパンツ一枚の格好で保健室の前に取り残されることになった。寒くてぶるぶる震えながら遠ざかるY美の背中を見ていた。

出会い系で知り合った人妻は中学時代の元副担任の先生だった

出会い系で知り合った人妻の尚美。

41歳で、かなり頻繁にメールをくれました。

ちょっとエッチな話題も平気な感じだったので期待大でした。

2週間くらいメールし、彼女は平日の昼間がいいという話をしてきていたから、代休のタイミングを見て彼女を誘いました。

しかし、

「ひと回り違うんだよ?ガッカリするよ?」

とか話して来ましたが、会いたいとメールをし、ようやく誘い出しました。

昼前11時に某ショッピングセンターにて待ち合わせて、俺の車の特徴を教えると、軽の車が止まりました。

長めの髪の女性が降りてきて、ドアを開けて

「一樹君?」

と聞かれて頷くと、助手席に乗りました。

長めの茶髪の髪で、スカートを履いていて足も綺麗な細身でした。

甘い香水が漂う中車を走らせ、隣町のレストランで食事をしました。

どっかで見たような…でもはっきり分からないまま食事をして、店を出ました。

再び車で走りながら

「何時までに帰ればいいの?」

と話すと

「16時には子供が帰って来ちゃうからそれまでなら…」

時計を確認するとあと3時間。

「どこ行くのかな?」

とわざとらしく聞いてくる尚美に

「静かな場所」

と話すと

「静かな?」

と判ってる癖に聞いてきた。

しばらくしてホテルエリアに着くと

「こんなおばさんでもいいの?」

と聞かれて

「細身の美人で堪らない」

と話し、ホテルに。

「ガッカリするよ」

と言うが、車を降りて部屋に入りました。

ソファに座り、話ながらもどっかで見たような…モヤモヤしながらも、ムラッとしていて脚を触ると

「エッチ」

と言いながら嫌がらず、

「脚綺麗ですね?」

と話すと

「そうかな?でもオッパイないから出せるのこれしかないから」

と言われ、お尻を触るとちょっとおっきめ。

オッパイを触ると確かに小さいが、撫で回すと

「ンッ…ンッ…」

と吐息を漏らして来た。

服の中に手を入れて撫で回し、ブラもずらして撫で回しキスすると、舌を絡めて来る尚美。

「ベッドに行こう…」

と言われベッドに寝かせ、尚美に

「途中でヤメたとか駄目だよ?」

と言われ

「勿論…終点まで止まらないって息子が言ってるよ」

と股間の突起物を触らせると撫で回して来た。

脱がしてみると細身だったけど、下半身は太いかな?

ブラも取り払い、形がいいオッパイに吸い付き、

「アンッ…アンッ…」

と喘ぎ出す尚美。

オッパイの感度も高めな感じで、吸い付いたり舐め回した。

スカートの奥に手を入れてみたら、既にじんわり濡れてきていて、人指し指で撫で回すと、更にじんわり濡れてきた。

パンティを脱がして脚を開かせると、

「恥ずかしい」

と手で隠すが、尚美の貝を舐め回すと

「気持ちいい!イャン!」

と腰を浮かせながら悶えまくる。

甘酸っぱいエキスが垂れてきて、嘗めとり味わいました。

「おちんちん食べたい」

と尚美が起き上がり、ズボンを脱がしてきて、立ち上がるとトランクスを脱がし、

「もうおっきくなってるね?」

と触り、舌先で先端部を舐め、ゆっくり口の中に入れて、筋やカリを舐め回してきた。

絶妙な技で、舐め回してからジュルッジュルッと吸い付きな嘗め取りの絶妙な技で、そのままさせてたら出しちゃうくらいの上手さだった。

「尚美さんそれ以上したら出ちゃうよ?」

と話すと

「ダメよ」

と言われ、彼女が寝て、脚を開かせて真ん中に一気に突き入れました。

「アンッ!凄い硬い!」

と声を上げる尚美に、出し入れを繰り返していくと、ヌチャヌチャとイヤらしい音が出るくらい濡れてきていた。

「尚美さん濡れ濡れだよ」

と話すと

「だって…硬くて気持ちいいから…もっと突いて」

と言われ、粗っぽく突き上げて上げました。

「凄い!気持ちいい!イャン!」

と悦ぶ姿を見てると堪らない。

「上になる?」

と聞くと頷き、繋がったまま彼女を起こし、上になると

「癖になりそう」

と上下に激しく動きました。

オッパイは乳首が尖り、触ると感じている。

しばらくして動きが弱まり、起き上がってちょうど体面になりながらハメました。

「これ気持ちいいかも!」

としがみつく尚美、軽いから苦にならないし、下から突き上げ

「奥まで来ちゃう」

と声を上げる尚美に下から突き上げ続けた。

しかし、段々気持ちよくなり射精感が込み上げてきてしまい

「壊れる」

としがみつく尚美に

「俺も爆発しそうだよ、いい?」

と話すと頷き、下から荒々しくし、込み上げて来たものをそのまま尚美に吐き出しました。

「イャン!凄いビクビクしてる!」

と抱きつかれ流し込みました。

そして彼女を寝かせると、抜き取り大量の精子がダラッと滴り落ちても、目を瞑ったままの尚美。

「大丈夫?」

と話すと頷き

「超気持ち良かった!」

と抱きつきキスされました。

しばらくして、彼女もうつ伏せになりながら話をし、名前が本名か聞かれて彼女は

「尚美は妹の名前だよ、本当は恵って言うの」

と言われた。

そして、仕事の話を聞かれて話して、

「恵さんは?」

と聞くと、

「あたしは専業主婦よ。前は学校の先生してたけど」

と言われ、疑問が晴れました。

「学校って中学?」

と聞くと

「小学校もいったけど中学が多かったかな?」

と話す。

「○寺恵先生?」

と話すと彼女の目付きが変わり、布団に慌てて潜り込む。

「誰?」

と言われ

「元生徒、1年だけ産休の先生の代わりに来てたよね?」

と話すと少しパニックになっている。

○○中学でと話すと

「1年だけ居たけど…生徒少ないし…」

と話す恵先生。

「副担任だったよ」

と話すと

「やだぁ、分かってたの?」

と聞かれて、

「どっかで見たような気がしててさ。でもセックスしても分かららなかったし、名前と仕事聞いて」

と話すと、

「嘘~だってここに1年しか居なかったんだよ~」

と枕に顔を埋めた恵。

「昔の話だしさ!ねぇ」

と触ると

「ダメよ!年下だったから迷ったんだよね…」

と。

「嘘~」

とまだ恵は信じれない様子でした。

でも、セックスした相手があの恵先生だと思うとムラムラしてしまう俺。

「でも相性がいいから気にしなきゃ」

と恵に抱きつくと

「ダメっだって!」

と言うが、上になり

「先生」

と一気に中に入れた。

「アンッ!」

と声を上げ、最初はダメと払い除けようとしたが、段々弱まり、腕を掴み

「アンッアンッ」

と快感を味わっていた。

俺も、相手が先生だったと知ると異様に興奮してしまいました。

先生も1回目より喘ぎ声が大きくて興奮しているのが判りました。

抱きついてフィニッシュし、倒れ込むと

「いけない子」

と言われ背中を撫で回されました。

どうやら恵も漸く落ち着いて話をしてきていましまた。

旦那も教師でセックスレスな話をしてきたりした。

でも、俺をまだ思い出せない彼女に

「2学期赤点で、3学期のテスト前にさ、先生に90点を採ったらオッパイ触らせてって言ったんだよ!」

と話すと

「ああっ!あのエッチな子?87点で触れなかったよね?なのに触らせれろって!」

と思い出したみたいでした。

「痩せたでしょ?分からなかったよ…」

と話す恵。

その後に、授業中に男子共が先生のおっきめなお尻やブラの色を話したりしてた話題を話すと、

「最低~」

と笑っていた。

「今度おさ?あのタイトスカートとブラウス姿を見たいな」

と話すと

「嫌だ、もう会わないよ」

と言われ、ならばと彼女にまた伸し掛かると

「もう無理よ…分かったから今日はお疲れ様」

と言われ、ヤレなかった。

その後に、2週間位して会えて、遂にタイトスカートとブラウス姿でセックスしました。

スカートを捲り上げてバックで突いて果てる瞬間は得も言われぬ快感でした。

それからも1年くらい経ちますが、まだ関係は続いています。

先月同級会で恵先生が現れました。

そ知らぬ顔で挨拶し、話してると

「こいつさ、90点採ったら揉ませろって言ったんだぜ!」

と同級生に暴露された。

女子はドン引きでしたが、

「あらぁ!あの時触らせてあげても良かったのに~」

と恵先生も調子をこいて…2次会後に待ち合わせて、ラブホでたっぷり揉ませて頂きました(笑)

まさか狙われていたとは、中学1年の秋の悲劇

 まさか、男の子が変態に狙われていたとは思った事もなかった。平日の昼間から僕を
狙っていたとは、大学生だろうか。相手はショタであり、ロリでもあった。
しかし、雑木林内の寂しい狭い寂しい道をひんぱんに利用した結果の被害だった。

 被害を被った日は部活(バレー部)が、体育館の耐震構造の検査の為に朝から建築士が検査を
していて休部であった。うっかり忘れていて、パンツも部活時は強制のブリーフを着用していた。
ボクサーブリーフでもよかったが、ボールが大切な部分に衝撃を受けた先輩がいたらしく、
バレー部員は部活の日はほとんどが、ブリーフか僅かにボクサーブリーフだった。

 その日、授業が終わり下校中だった。中学は3校の小学校から生徒が集まり、自宅から遠い
場所にだった。但し広大な雑木林の中の狭い道を通れば、1/3の距離であった。中学生になり、
この近道をひんぱんに利用していた。

友人と分かれ、いつもの近道の雑木林内の道へ入っていった。ちなみに僕は歩行時は後は振り
かえらない少年であった。又、男の子が中学生にもなり、性犯罪に遭う等思ったこともなかった。

と、いきなり背後から片手で抱きつかれ、片手から不気味な鋭いナイフが表れた。
「ななな何、一体全体」と思う間もなく「大声を出すな、黙って来い」と片手を拘束され片手にナイフを
持った男に片手を引っ張られ脅されながら雑木林の奥へ連れ込まれた。
「怖い、でも黙って従うしかない」と雑木林の人が踏み込んだ形跡のない笹や竹藪に連れ込まれた。
大人の背高はあっただろう。万事休すだった。

 誰も来ない場所で変態は「いいか、絶対に大声を出すな。抵抗もするな。大人しくしていれば殺したりはしない」と脅された。
リュックは、下され「生徒手帳を出せ」と盗られた。『上を脱げ』と言われ、やむなく従った。
裸の上半身は後手に縛られ仰向けにされた。『中々色白で可愛いな。お前中学1年か』と尋ねられて「はい」と返答をした。
手袋の手で運動靴、靴下、次についにベルトを外され、チャックを下げられた。
何をされるか見当はついたが、なぜ男の僕にと思う間もなく一気にズボンとパンツを脱がされた。
ここで全裸にされた。「怖い」「恥ずかしい」体は恐怖で震えた。
家には妹がいたが、小学5年の1学期を最後に一緒に風呂も入ってない。
1年前の小学6年の修学旅行でも、多くの同級生は一部を除き前にタオルで隠したままだった。
小学6年の一家での温泉旅行も父と入浴したが、前は見せていない。
それを見知らぬ変質男に見られ、恥ずかしさで心臓の動悸も激しかった。

 遂に一番大切な部分ヘのワイセツ行為が開始された。
前後、左右に振られ亀頭付近を弄られ、指全部で弄った。最初はものすごく、くすぐったかったが
次第に勃起してしまった。睾丸も握られ『ここがお前の赤ん坊の命が最初にできる場所だ」とも
言っていた。
「なぜ、少年の僕に」と思っていたら、変態男は『やっと狙っていた獲物を手にできた。
実は、以前から目に入るお前をいつかはこうする事を狙っていたのさ』「でも、今時小学校低学年が
穿くブリーフは、最近の中学生で何人か穿いていたなぁ。この前やった中学2年も
穿いていたが運動部らしいな。お前もそうか」と聞かれ「はい」と答えた。

 「一寸待て」と僕がまだ未経験のマスを僕の尿が染み黄色になっていた部分を臭いながら持参の
ビンに射精した時程、悔しい事はなかった。

                 この後は『臭いフェチ』の連続だった。
ペニスの臭いをさんざん嗅がれ
肛門内部(洗浄便座で肛門表面は臭くなかった)に指を入れられ、大便臭気に満足して、
最後は、「このパンツは小便をしても2回位しか振ってないな。その可愛い顔に臭いチン●ンや、
臭いパンツはに合わないぞ」「だが記念品でもらう。これは2カ月前に襲った小学5年の女の子が
穿いていた臭いパンツだ。臭えト命令され僕の鼻元にあの部分を無理に押し付けられた。
強烈なアンモニア臭がした。
「お前の臭いパンツも次の被害者に臭いを嗅がせるよ」と笑っていた。
そのまま変態男派だったので、恥ずかさの中人家方向へ助けを求めテ、フラつきながら全裸で
助けを求めた。外傷は仰向けにされた時に笹の切れ端が刺さり今出も外傷が残っている。

女性教師のお仕置き教室④

かかしの刑

一時間目が終わり
僕と大石は四面楚歌の状態だった。
僕は下半身パンツ一枚
大石は落書きされた顔


教室にいるとクラスの女子に笑われ 廊下に出ると下級生達や先生に笑われ最悪の状況だった。

結局トイレ以外には教室の外へ出ていかず、真鍋と三人で一緒に過ごしていた。


そうこうするうちに
二時間目の数学の授業が始まった。

僕らの担任で数学担当の福島元子先生は開口一番
『今日は抜き打ちで小テストをします』と言いプリントを配り始めた。

『えー 今から10分以内で回答すること! 採点して最下位の者は例によって罰を受けてもらいます』の一言に
みんな必死で問題に取り組んだ。


10分後
『はい!そこまで!各自、用紙を先生のところまで持ってきなさい』と手を叩いて促した。


クラス全員が緊張した面持ちで
採点結果を待った。


数分経って
先生が教卓の横に立ち
『皆さん、本当によく頑張ってます。日頃の努力が理解できますよ』


その言葉にクラス全員
安堵の表情に戻った。

しかし 次に先生の発した言葉に
僕はショックを受けた。


『そうやってクラス全員頑張っているのに関わらず、一人だけ信じられないような点を取った人がいます!』

クラスは騒然となった。


『篠原くん あなたの事です!!
さぁ
椅子を持って前へ出てらっしゃい!』

僕は言われたように椅子を持って教壇へ行く。


椅子を持って教壇に行くということは
また立たされるということに違いない。


先生は、項垂れる僕の顔を見ながら『今朝ホームルームで宣言したわね。覚えてる?』

僕は仕方なく頷いた。

『はい!じゃあ制服脱いでパンツ一枚になりなさい』

しぶしぶと先生の指示に従い
僕は上半身を全部脱いだ。

『靴下は履いてていいわよ』

結局パンツ一枚に靴下だけの情けない格好で教壇の上に立たされ
女子全員の嘲笑を嫌というほど浴び顔が真っ赤になる。

先生は
『じゃ、椅子の上で立ってもらいましょうか』と冷笑しながら言った。


教壇の椅子の上にパンツ一枚の格好で立ち クラス全員の晒し者になる。 みんなの顔が嫌でも僕に注目する。
隣同士でヒソヒソと話す女子
指差しながら笑う女子
机の上にうつ伏せになって笑う女子
様々な光景を
僕は上から見下ろす形になって見ていた。


それだけで充分辱しめを受けているのに
先生は更に追加の罰を与えた。

『篠原くん、まだこんなものじゃ済まさないわよ。今日は特別に「かかしの刑」を用意してますからね』

僕は『えっ?かかしの刑?』と先生に聞いてしまった。

『そう あなたには二時間目の授業の間そこで、かかしになってもらいます』

そう言うと先生は『あなたたち 手伝って』と前の席の女子二人を指名した。
そうして黒板横に置いてある一メートルの竹定規を手に取ると
『腕を水平に伸ばしなさい!』と命じた。

僕が手を伸ばすと
先生は背後から伸ばした両腕に定規を添え、先程の女子二人に
『そのまま、定規を抑えててね』と言い、今度は定規を左右の手首のところでガムテープで固定した。

こうして僕は左右に水平に両腕を強制的に伸ばした形になったのである。

『うーん いい格好ね よし!じゃ後ろの掃除用具入れからバケツ二つ持ってきて』と女子に命じた

ブリキのバケツが用意され
先生は僕の左右の手首に一つずつ引っかけた。

身動き出来ない僕に
さらに先生は用意していた『反省中』と書かれたプラカードを首からかけると今度は僕の頭の上に黒板消しを載せた


クラス全員、大爆笑が起こった。
顔から火が出るほど恥ずかしいお仕置きだった。

『なかなかお似合いね じゃそのままの格好で反省なさい!
それと頭の上の黒板消し落としたりしたら今度はパンツも脱がしますよ。精神統一しないと大変なことになるわね』と笑いながら言った。

そして30点と赤文字で書かれた僕の答案用紙を全員の前で見せつけながら
『いい? こんな点を取ると篠原くんみたいな罰をうけるんですよ』と公開した。

クラスの大爆笑を収めるかのように先生は手を叩くと
『はいはい!静かにして
授業はじめますよ』と言った。


僕は 時おりクスクスと笑う女子の視線が合わぬよううつむいていた。

先生は黒板の方を向き板書きしている。

黒板消しを落とさぬよう必死で頑張っている僕に思いがけないことが起こった。

何と最前列の女子二人が交互に定規でつつきはじめたのである。
それも先生にばれないように…

『止めろ』と声を出す訳にもいかず姿勢を崩さぬよう抵抗したが


努力の甲斐もなく


黒板消しは落ちてしまった。


『先生っ』
次の瞬間 一人の女子が声を上げた。

『何ですか?』
先生が黒板から振り返ると

『篠原くんが黒板消し落としました』と告げた。


あぁ 何ていうことだ

自分が落とした訳でもないのに…

でもクラスの女子ボスの宮田こずえの目が『本当のこと言ったらリンチだよ』と言わんばかりに睨み付けている。


先生は僕の前に腕組みをしたまま立ち
『あらあら 先生の言い付け守れなかったのね』とニコニコしながら言う。

僕は無言のままうつむいていた。
『仕方ないね 約束だからね』と前屈みになって先生は僕のパンツを足首まで下げた。


今日一番の大爆笑が起こる!!

惨めさで涙が出てきた。

再び黒板消しを頭に載せられ下半身露出したまま立たされる。


そうして授業の終盤近く
僕は『もうすぐ終わる』と自分に言い聞かせ恥ずかしさを紛らわしていた時…

またもや窮地に陥る


先生は教科書を教卓に置き
『今日少し暑くない?』と言い『窓側の席の人、廊下側の窓全部空けて。空気の入れ換えしましょ』と命じた。


このまま定時に授業終わらないと開放された教室が丸見えになる。先に授業が終わった他のクラスの生徒や先生たちに笑い者になるのは目に見えている。

お願いです!!福島先生
早く授業終えてくださいと
心のうちで願っていたが
無駄に終わった。

授業のチャイムが鳴り
なおも授業を続ける福島先生


そうして一年、二年のクラスは休み時間になり廊下がざわつきはじめた。

『なに〜あれ』
『キャハハハ 素っ裸で立たされる〜』と下級生の歓声が上がり窓から見られてしまった。

やっと福島先生が授業終了を告げる。

その時…
廊下からの二人の女の先生が両クラスの授業を終え
僕の教室へ入ってきた。

一年担任の吉田美枝子先生と社会担当の小倉保恵先生だった。

小倉先生は腹を抱え笑い
吉田先生は『あらぁ〜いい格好ねぇ』と僕の前に来て、素っ裸の僕をしげしげと観察している。

『何で、こんなお仕置き受けてるの?』と小倉先生に聞かれ
恥ずかして無言の僕に
『さぁ 早く言いなさい!!何で罰を受けてるのか せっかく他の先生方が見にきてくださったのに』と福島先生に叱咤された。


僕は『はい! 小倉先生、僕は数学の』と言いかけると
吉田先生は『あれ、私には言えないの?』と追い打ちをかけた。

『は、はい 小倉先生、吉田先生
僕は数学のテストで』と言い直すと
またもや吉田先生が耳に手を当て
『えっ 聞こえないわ 小倉先生、聞こえてます?』

『小さい声だから聞こえないよ』
と二人に責められ

『もっと大きな声で先生方に判るようにおっしゃい!』と福島先生になおも叱咤された。

『小倉先生、吉田先生、僕は数学のテストで最下位の点数だったので福島先生に罰を受けてます』とやっとの思いで答えた。


『そう?何点だったの?』
『30点です』
『30点?それじゃ罰を受けて当然よね』と責められた

おまけに『クラスの女子の前で素っ裸にされて恥ずかしいわね。
体育の岩崎先生にも見てもらおっか?もっと恥ずかしいお仕置きしていただけるかもよフフフ』
と吉田先生に笑われた


そうして
福島先生は
『あぁ そう言えば次の三時間目小倉先生の授業でしたわね。
どうしましょうか?この子?』と小倉先生に聞いた。

『あら 福島先生、後を引き継ぐっていうことなの?私が?』

『ええ 先生にお任せしますわ』

『そうねぇ〜本人も反省してることだし…』

小倉先生の
その言葉で、この恥ずかしいお仕置きから解放されると思った。

だが、吉田先生の横やりが入った
『福島先生、今日この子って初めての罰なんですか?』


万事休すである。

『いえ、朝のホームルームでも立たせたんだけど』と福島先生

『えー二回目?じゃあ反省できてないってことじゃない』と意地悪そうな表情で吉田先生の一言


『そうなんだぁ〜じゃあ仕方ないわね。もう少しこのままで反省してもらうしかないわね』と小倉先生は結論を出した。

『そういうことだから、篠原くん 小倉先生の指示に従いなさい』
福島先生がそういうと

小倉先生は
『三時間目が始まって私がよろしいと言うまで、そのままで反省なさい』と付け加えた。

『ちゃんと真面目に反省するのよ』と福島先生に帰り間際に言われ三人の先生は職員室へ向かった。


僕は かかしの刑を受けたまま
みんなの晒し者で立たされていた。

女性教師のお仕置き教室③

スパンキングと落書き

一時間目の授業は英語だった。
僕は、先ほどの体育館で屈辱的な罰を受ける二年生の男子生徒の事をずっと考えていた。


あれから彼は跳び箱の上で全裸で立たされ、下級生 それも女子の前で例の言葉を述べさせられているのかと思うと同情するしかなかった。

黒板の前では、英語の吉野恵子先生がチョークで英単語を書いていた。
吉野先生は、この学校で一番若くロングヘアーを後ろで束ね
スレンダーな体型に紺のスーツ
黒ブチの眼鏡をかけ
いかにもインテリ風の女教師である。
どちらかというと美人タイプだが冷たい雰囲気が印象的である。


そんな吉野先生の怒りをかったのは大石だった。

大石は英語が大の苦手で
日頃から吉野先生に目をつけられていた。


『はいっ!大石くん 前に出て
この単語を訳しなさい!』

先生に当てられた大石は
重い足どりで黒板の前に出た。

チョークを持ったまま首を傾げ悩んでいる彼に
『何してんの!早く書きなさい!』と叱咤の声が飛ぶ。

なおも黒板の前でチョークを持ったまま固まっている大石に
先生は背後から彼の後頭部に手を当て何度も黒板に打ちつけた。

『何で判らないの!これは昨日の宿題だったでしょ!』

『は、はい』と怯える彼に
先生は『席に戻って先生に宿題のノートを見せなさい』と告げた。
言われるままに席に戻り再び教壇の椅子に座る吉野先生にノートを渡す彼の手はブルブル震えていた。

手渡されたノートに目を通すと
『あんた いい度胸してるわね。私の出した宿題を忘れるなんて』とドスの聞いた声で言った。

無言で俯く彼に
『どうやら あんたには、お仕置きが必要ね』と眼鏡の奥の目が光る。

『黒板に手をつきなさい』

その冷たい口調に彼は従った。

『自分でズボンとパンツをおろしなさい』

『はい 先生』

彼に対しては容赦ない言葉でも
クラスの女子には楽しいショーのインフォメーションである。

黒板に手をつき下半身を露にした姿に女子の歓声があがった

吉野先生は用意していた油性マジックを手に持ち彼のお尻に
『宿題』の文字を大きく書いた。

またもや女子の大歓声があがり
竹の定規を手にした先生は
『こうして、お尻を叩かれたら宿題の事が身に染みて判るわよね!?』と言い、スパンキングが始まった。

『せ、先生 ごめんなさい』
痛みに耐えながら訴える彼の謝罪の言葉を遮るように
『ごめんなさいは当たり前よね』と言いながら定規のスパンキングは続けた。
10発ほど叩かれ、やっと許しを得た彼のお尻は宿題の文字と定規の跡が、くっきりと付いていた。

お仕置きが終わっても
女子たちはクスクスと笑っている。

『はい じゃあ授業が終わるまで黒板の横で、そのままお尻出して立ってなさい!』と先生は命じた。

彼は泣きべそをかき
真っ赤なお尻をクラス全員に晒しながら立たされる

『いい?みんな 宿題忘れると大石くんみたいなお尻になるのよ』と笑いながら彼を指さす吉野先生に
僕は背筋が凍る思いだった。


しかし、これで彼のお仕置きが終わったわけではなかった。

授業が終わりパンツとズボンの着用が許されると、今度は教壇の上でクラス全員の方を向かされ直立不動の姿勢で立たされると、先生は彼の顔に油性マジックで○や×を書き『放課後までマジックを落とすんじゃないよ!これも罰なんだからね』と言って解放されたのである。

ズボンを没収され上半身学生服、下半身パンツ一枚の僕と
マジックで顔に落書きされた彼は、その日一日学校中の笑い者になるのである。



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