萌え体験談

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生徒

平日休みで人妻抱きたい奴来い

出会い系で知り合った人妻の尚美。

41歳で、かなり頻繁にメールをくれました。

ちょっとエッチな話題も平気な感じだったので期待大でした。

2週間くらいメールし、彼女は平日の昼間がいいという話をしてきていたから、代休のタイミングを見て彼女を誘いました。

しかし、

「ひと回り違うんだよ?ガッカリするよ?」

とか話して来ましたが、会いたいとメールをし、ようやく誘い出しました。

昼前11時に某ショッピングセンターにて待ち合わせて、俺の車の特徴を教えると、軽の車が止まりました。

長めの髪の女性が降りてきて、ドアを開けて

「一樹君?」

と聞かれて頷くと、助手席に乗りました。

長めの茶髪の髪で、スカートを履いていて足も綺麗な細身でした。

甘い香水が漂う中車を走らせ、隣町のレストランで食事をしました。

どっかで見たような…でもはっきり分からないまま食事をして、店を出ました。

再び車で走りながら

「何時までに帰ればいいの?」

と話すと

「16時には子供が帰って来ちゃうからそれまでなら…」

時計を確認するとあと3時間。

「どこ行くのかな?」

とわざとらしく聞いてくる尚美に

「静かな場所」

と話すと

「静かな?」

と判ってる癖に聞いてきた。

しばらくしてホテルエリアに着くと

「こんなおばさんでもいいの?」

と聞かれて

「細身の美人で堪らない」

と話し、ホテルに。

「ガッカリするよ」

と言うが、車を降りて部屋に入りました。

ソファに座り、話ながらもどっかで見たような…モヤモヤしながらも、ムラッとしていて脚を触ると

「エッチ」

と言いながら嫌がらず、

「脚綺麗ですね?」

と話すと

「そうかな?でもオッパイないから出せるのこれしかないから」

と言われ、お尻を触るとちょっとおっきめ。

オッパイを触ると確かに小さいが、撫で回すと

「ンッ…ンッ…」

と吐息を漏らして来た。

服の中に手を入れて撫で回し、ブラもずらして撫で回しキスすると、舌を絡めて来る尚美。

「ベッドに行こう…」

と言われベッドに寝かせ、尚美に

「途中でヤメたとか駄目だよ?」

と言われ

「勿論…終点まで止まらないって息子が言ってるよ」

と股間の突起物を触らせると撫で回して来た。

脱がしてみると細身だったけど、下半身は太いかな?

ブラも取り払い、形がいいオッパイに吸い付き、

「アンッ…アンッ…」

と喘ぎ出す尚美。

オッパイの感度も高めな感じで、吸い付いたり舐め回した。

スカートの奥に手を入れてみたら、既にじんわり濡れてきていて、人指し指で撫で回すと、更にじんわり濡れてきた。

パンティを脱がして脚を開かせると、

「恥ずかしい」

と手で隠すが、尚美の貝を舐め回すと

「気持ちいい!イャン!」

と腰を浮かせながら悶えまくる。

甘酸っぱいエキスが垂れてきて、嘗めとり味わいました。

「おちんちん食べたい」

と尚美が起き上がり、ズボンを脱がしてきて、立ち上がるとトランクスを脱がし、

「もうおっきくなってるね?」

と触り、舌先で先端部を舐め、ゆっくり口の中に入れて、筋やカリを舐め回してきた。

絶妙な技で、舐め回してからジュルッジュルッと吸い付きな嘗め取りの絶妙な技で、そのままさせてたら出しちゃうくらいの上手さだった。

「尚美さんそれ以上したら出ちゃうよ?」

と話すと

「ダメよ」

と言われ、彼女が寝て、脚を開かせて真ん中に一気に突き入れました。

「アンッ!凄い硬い!」

と声を上げる尚美に、出し入れを繰り返していくと、ヌチャヌチャとイヤらしい音が出るくらい濡れてきていた。

「尚美さん濡れ濡れだよ」

と話すと

「だって…硬くて気持ちいいから…もっと突いて」

と言われ、粗っぽく突き上げて上げました。

「凄い!気持ちいい!イャン!」

と悦ぶ姿を見てると堪らない。

「上になる?」

と聞くと頷き、繋がったまま彼女を起こし、上になると

「癖になりそう」

と上下に激しく動きました。

オッパイは乳首が尖り、触ると感じている。

しばらくして動きが弱まり、起き上がってちょうど体面になりながらハメました。

「これ気持ちいいかも!」

としがみつく尚美、軽いから苦にならないし、下から突き上げ

「奥まで来ちゃう」

と声を上げる尚美に下から突き上げ続けた。

しかし、段々気持ちよくなり射精感が込み上げてきてしまい

「壊れる」

としがみつく尚美に

「俺も爆発しそうだよ、いい?」

と話すと頷き、下から荒々しくし、込み上げて来たものをそのまま尚美に吐き出しました。

「イャン!凄いビクビクしてる!」

と抱きつかれ流し込みました。

そして彼女を寝かせると、抜き取り大量の精子がダラッと滴り落ちても、目を瞑ったままの尚美。

「大丈夫?」

と話すと頷き

「超気持ち良かった!」

と抱きつきキスされました。

しばらくして、彼女もうつ伏せになりながら話をし、名前が本名か聞かれて彼女は

「尚美は妹の名前だよ、本当は恵って言うの」

と言われた。

そして、仕事の話を聞かれて話して、

「恵さんは?」

と聞くと、

「あたしは専業主婦よ。前は学校の先生してたけど」

と言われ、疑問が晴れました。

「学校って中学?」

と聞くと

「小学校もいったけど中学が多かったかな?」

と話す。

「○寺恵先生?」

と話すと彼女の目付きが変わり、布団に慌てて潜り込む。

「誰?」

と言われ

「元生徒、1年だけ産休の先生の代わりに来てたよね?」

と話すと少しパニックになっている。

○○中学でと話すと

「1年だけ居たけど…生徒少ないし…」

と話す恵先生。

「副担任だったよ」

と話すと

「やだぁ、分かってたの?」

と聞かれて、

「どっかで見たような気がしててさ。でもセックスしても分かららなかったし、名前と仕事聞いて」

と話すと、

「嘘~だってここに1年しか居なかったんだよ~」

と枕に顔を埋めた恵。

「昔の話だしさ!ねぇ」

と触ると

「ダメよ!年下だったから迷ったんだよね…」

と。

「嘘~」

とまだ恵は信じれない様子でした。

でも、セックスした相手があの恵先生だと思うとムラムラしてしまう俺。

「でも相性がいいから気にしなきゃ」

と恵に抱きつくと

「ダメっだって!」

と言うが、上になり

「先生」

と一気に中に入れた。

「アンッ!」

と声を上げ、最初はダメと払い除けようとしたが、段々弱まり、腕を掴み

「アンッアンッ」

と快感を味わっていた。

俺も、相手が先生だったと知ると異様に興奮してしまいました。

先生も1回目より喘ぎ声が大きくて興奮しているのが判りました。

抱きついてフィニッシュし、倒れ込むと

「いけない子」

と言われ背中を撫で回されました。

どうやら恵も漸く落ち着いて話をしてきていましまた。

旦那も教師でセックスレスな話をしてきたりした。

でも、俺をまだ思い出せない彼女に

「2学期赤点で、3学期のテスト前にさ、先生に90点を採ったらオッパイ触らせてって言ったんだよ!」

と話すと

「ああっ!あのエッチな子?87点で触れなかったよね?なのに触らせれろって!」

と思い出したみたいでした。

「痩せたでしょ?分からなかったよ…」

と話す恵。

その後に、授業中に男子共が先生のおっきめなお尻やブラの色を話したりしてた話題を話すと、

「最低~」

と笑っていた。

「今度おさ?あのタイトスカートとブラウス姿を見たいな」

と話すと

「嫌だ、もう会わないよ」

と言われ、ならばと彼女にまた伸し掛かると

「もう無理よ…分かったから今日はお疲れ様」

と言われ、ヤレなかった。

その後に、2週間位して会えて、遂にタイトスカートとブラウス姿でセックスしました。

スカートを捲り上げてバックで突いて果てる瞬間は得も言われぬ快感でした。

それからも1年くらい経ちますが、まだ関係は続いています。

先月同級会で恵先生が現れました。

そ知らぬ顔で挨拶し、話してると

「こいつさ、90点採ったら揉ませろって言ったんだぜ!」

と同級生に暴露された。

女子はドン引きでしたが、

「あらぁ!あの時触らせてあげても良かったのに~」

と恵先生も調子をこいて…2次会後に待ち合わせて、ラブホでたっぷり揉ませて頂きました(笑)

平日の昼間に人妻抱いたった

出会い系で知り合った人妻の尚美。

41歳で、かなり頻繁にメールをくれました。

ちょっとエッチな話題も平気な感じだったので期待大でした。

2週間くらいメールし、彼女は平日の昼間がいいという話をしてきていたから、代休のタイミングを見て彼女を誘いました。

しかし、

「ひと回り違うんだよ?ガッカリするよ?」

とか話して来ましたが、会いたいとメールをし、ようやく誘い出しました。

昼前11時に某ショッピングセンターにて待ち合わせて、俺の車の特徴を教えると、軽の車が止まりました。

長めの髪の女性が降りてきて、ドアを開けて

「一樹君?」

と聞かれて頷くと、助手席に乗りました。

長めの茶髪の髪で、スカートを履いていて足も綺麗な細身でした。

甘い香水が漂う中車を走らせ、隣町のレストランで食事をしました。

どっかで見たような…でもはっきり分からないまま食事をして、店を出ました。

再び車で走りながら

「何時までに帰ればいいの?」

と話すと

「16時には子供が帰って来ちゃうからそれまでなら…」

時計を確認するとあと3時間。

「どこ行くのかな?」

とわざとらしく聞いてくる尚美に

「静かな場所」

と話すと

「静かな?」

と判ってる癖に聞いてきた。

しばらくしてホテルエリアに着くと

「こんなおばさんでもいいの?」

と聞かれて

「細身の美人で堪らない」

と話し、ホテルに。

「ガッカリするよ」

と言うが、車を降りて部屋に入りました。

ソファに座り、話ながらもどっかで見たような…モヤモヤしながらも、ムラッとしていて脚を触ると

「エッチ」

と言いながら嫌がらず、

「脚綺麗ですね?」

と話すと

「そうかな?でもオッパイないから出せるのこれしかないから」

と言われ、お尻を触るとちょっとおっきめ。

オッパイを触ると確かに小さいが、撫で回すと

「ンッ…ンッ…」

と吐息を漏らして来た。

服の中に手を入れて撫で回し、ブラもずらして撫で回しキスすると、舌を絡めて来る尚美。

「ベッドに行こう…」

と言われベッドに寝かせ、尚美に

「途中でヤメたとか駄目だよ?」

と言われ

「勿論…終点まで止まらないって息子が言ってるよ」

と股間の突起物を触らせると撫で回して来た。

脱がしてみると細身だったけど、下半身は太いかな?

ブラも取り払い、形がいいオッパイに吸い付き、

「アンッ…アンッ…」

と喘ぎ出す尚美。

オッパイの感度も高めな感じで、吸い付いたり舐め回した。

スカートの奥に手を入れてみたら、既にじんわり濡れてきていて、人指し指で撫で回すと、更にじんわり濡れてきた。

パンティを脱がして脚を開かせると、

「恥ずかしい」

と手で隠すが、尚美の貝を舐め回すと

「気持ちいい!イャン!」

と腰を浮かせながら悶えまくる。

甘酸っぱいエキスが垂れてきて、嘗めとり味わいました。

「おちんちん食べたい」

と尚美が起き上がり、ズボンを脱がしてきて、立ち上がるとトランクスを脱がし、

「もうおっきくなってるね?」

と触り、舌先で先端部を舐め、ゆっくり口の中に入れて、筋やカリを舐め回してきた。

絶妙な技で、舐め回してからジュルッジュルッと吸い付きな嘗め取りの絶妙な技で、そのままさせてたら出しちゃうくらいの上手さだった。

「尚美さんそれ以上したら出ちゃうよ?」

と話すと

「ダメよ」

と言われ、彼女が寝て、脚を開かせて真ん中に一気に突き入れました。

「アンッ!凄い硬い!」

と声を上げる尚美に、出し入れを繰り返していくと、ヌチャヌチャとイヤらしい音が出るくらい濡れてきていた。

「尚美さん濡れ濡れだよ」

と話すと

「だって…硬くて気持ちいいから…もっと突いて」

と言われ、粗っぽく突き上げて上げました。

「凄い!気持ちいい!イャン!」

と悦ぶ姿を見てると堪らない。

「上になる?」

と聞くと頷き、繋がったまま彼女を起こし、上になると

「癖になりそう」

と上下に激しく動きました。

オッパイは乳首が尖り、触ると感じている。

しばらくして動きが弱まり、起き上がってちょうど体面になりながらハメました。

「これ気持ちいいかも!」

としがみつく尚美、軽いから苦にならないし、下から突き上げ

「奥まで来ちゃう」

と声を上げる尚美に下から突き上げ続けた。

しかし、段々気持ちよくなり射精感が込み上げてきてしまい

「壊れる」

としがみつく尚美に

「俺も爆発しそうだよ、いい?」

と話すと頷き、下から荒々しくし、込み上げて来たものをそのまま尚美に吐き出しました。

「イャン!凄いビクビクしてる!」

と抱きつかれ流し込みました。

そして彼女を寝かせると、抜き取り大量の精子がダラッと滴り落ちても、目を瞑ったままの尚美。

「大丈夫?」

と話すと頷き

「超気持ち良かった!」

と抱きつきキスされました。

しばらくして、彼女もうつ伏せになりながら話をし、名前が本名か聞かれて彼女は

「尚美は妹の名前だよ、本当は恵って言うの」

と言われた。

そして、仕事の話を聞かれて話して、

「恵さんは?」

と聞くと、

「あたしは専業主婦よ。前は学校の先生してたけど」

と言われ、疑問が晴れました。

「学校って中学?」

と聞くと

「小学校もいったけど中学が多かったかな?」

と話す。

「○寺恵先生?」

と話すと彼女の目付きが変わり、布団に慌てて潜り込む。

「誰?」

と言われ

「元生徒、1年だけ産休の先生の代わりに来てたよね?」

と話すと少しパニックになっている。

○○中学でと話すと

「1年だけ居たけど…生徒少ないし…」

と話す恵先生。

「副担任だったよ」

と話すと

「やだぁ、分かってたの?」

と聞かれて、

「どっかで見たような気がしててさ。でもセックスしても分かららなかったし、名前と仕事聞いて」

と話すと、

「嘘~だってここに1年しか居なかったんだよ~」

と枕に顔を埋めた恵。

「昔の話だしさ!ねぇ」

と触ると

「ダメよ!年下だったから迷ったんだよね…」

と。

「嘘~」

とまだ恵は信じれない様子でした。

でも、セックスした相手があの恵先生だと思うとムラムラしてしまう俺。

「でも相性がいいから気にしなきゃ」

と恵に抱きつくと

「ダメっだって!」

と言うが、上になり

「先生」

と一気に中に入れた。

「アンッ!」

と声を上げ、最初はダメと払い除けようとしたが、段々弱まり、腕を掴み

「アンッアンッ」

と快感を味わっていた。

俺も、相手が先生だったと知ると異様に興奮してしまいました。

先生も1回目より喘ぎ声が大きくて興奮しているのが判りました。

抱きついてフィニッシュし、倒れ込むと

「いけない子」

と言われ背中を撫で回されました。

どうやら恵も漸く落ち着いて話をしてきていましまた。

旦那も教師でセックスレスな話をしてきたりした。

でも、俺をまだ思い出せない彼女に

「2学期赤点で、3学期のテスト前にさ、先生に90点を採ったらオッパイ触らせてって言ったんだよ!」

と話すと

「ああっ!あのエッチな子?87点で触れなかったよね?なのに触らせれろって!」

と思い出したみたいでした。

「痩せたでしょ?分からなかったよ…」

と話す恵。

その後に、授業中に男子共が先生のおっきめなお尻やブラの色を話したりしてた話題を話すと、

「最低~」

と笑っていた。

「今度おさ?あのタイトスカートとブラウス姿を見たいな」

と話すと

「嫌だ、もう会わないよ」

と言われ、ならばと彼女にまた伸し掛かると

「もう無理よ…分かったから今日はお疲れ様」

と言われ、ヤレなかった。

その後に、2週間位して会えて、遂にタイトスカートとブラウス姿でセックスしました。

スカートを捲り上げてバックで突いて果てる瞬間は得も言われぬ快感でした。

それからも1年くらい経ちますが、まだ関係は続いています。

先月同級会で恵先生が現れました。

そ知らぬ顔で挨拶し、話してると

「こいつさ、90点採ったら揉ませろって言ったんだぜ!」

と同級生に暴露された。

女子はドン引きでしたが、

「あらぁ!あの時触らせてあげても良かったのに~」

と恵先生も調子をこいて…2次会後に待ち合わせて、ラブホでたっぷり揉ませて頂きました(笑)

レイナ4

体育祭から二週間もすると彼女の脚は順調に回復したようだ。
腫れも引いたみたいで、自転車通学を再開した。
文化祭の後、すぐに中間テストが始まった。
それが終わると、
十月も既に半ばで数日後に学年旅行を控えていた。

俺達の通う学校は全ての学年に泊りがけの旅行がある。
受験がある為、
三年生の修学旅行だけは春先に予定されているが、
一、二年生の旅行は秋に計画されていた。

テストの前から周囲の話題は、
その旅行に関するものばかりになった。
皆、それぞれの思惑があるのだろう。
目的地は山で、その近くにある湖畔のホテルが宿泊先だった。
往復はバスで、二泊三日の予定だ。

当日は秋らしく、さっぱりとした天気だった。
目的地が近付くと空気がひんやりしてくる。
午後にはホテルに到着して部屋に入った。
今日は、そのまま食事、就寝となって、
明日は山、明後日は湖を散策する予定になっている。

部屋の規模は、まちまちで
各クラス四人から八人部屋を割り当てられ、
それぞれ決められた部屋に別れた。

俺は四人部屋に入れられる。
食事が終わり、各自大浴場で風呂を済ませると、
周りの男達は急激に色めきたってくる。
何とかして女子の部屋に行こうとしているのだ。
そのテンションは異常で、普段のクラスメイトからは
想像もつかないような別の顔を見せる者もいた。

ホテルの造りは、中心にフロントがあり、
その両側に広がるように部屋が配置されている。
ちょうど、上から飛行機の主翼部を見るような形で、
胴体がフロント、主翼の部分が客室という感じだ。
ホテルの入り口は北側にあって、
そこから入ると正面にフロントがある。
それに向かって左側、つまり東側が女子の泊まる客室。
反対に右側(西側)は男子の客室だった。

便宜上、女子の方を東棟、俺達の方を西棟と呼ぶ事にする。
生徒が泊まる部屋は二階にあって、
そこから東棟と西棟を直接行き来する事は出来なかった。
一度、一階に下りてフロントの前を通っていかなければならない。
当然、そこには教師がいる。
逆に言えば、そこさえ押さえておけば
反対の棟に行く事は出来ない、と教師達は考えているのだろう。
事実、その通りだった。
学校側が、このホテルを選ぶのも納得出来た。
監視する方は非常に楽だろう。
俺は東棟に行くのにあまり熱心ではなかったから、
行けないなら行けないで仕方ない。
男同士で遊べばいいか、と思っていた。

だけど、困難であればあるほど燃える者達もいて
何人かは女子の部屋に向かおうと果敢に挑戦しては
敢え無く撃沈して部屋に戻されたりしたようだ。
初日はバスに揺られていただけなので、
皆、体力は余っている。
遅くまでチャレンジしている人もいたようなのだが
俺は零時を過ぎる前に自分の部屋で寝てしまった。

翌朝、朝食の席で昨夜の話が出ると、
何人かは女子の部屋に行く事が出来たらしい。
詳しく聞くと、女子側の協力があっての結果らしく、
逆に言えば、そこまでしないと東棟に行くのは難しい、
という事だろう。

レイナ2

俺の家は、そこから自転車で五分もかからない。
本当に近所だ。
自転車を置いて玄関に入ると
彼女は俺を招き入れてリビングで飲み物を出してくれた。
その日は三十分くらいで帰ってしまったけど、
それがきっかけで時々一緒に帰るようになったり
彼女の家に上がって短い時間だけど話すようになった。

そんな日々が続いて夏休み前の期末テスト期間中の事。
テスト期間中は校内に残っている事が出来ないから、
ほぼ強制的に生徒全員が帰宅させられた。
部活も出来ないし、
どこかで遊んでいるのを教師に見付かると
怒られるのもあるから素直に帰る人が多かった。

俺も赤点は取りたくないし
遊ぶならテストが終わってからだ、と思っていたから、

平日の昼間に人妻抱いたw

出会い系で知り合った人妻の尚美。

41歳で、かなり頻繁にメールをくれました。

ちょっとエッチな話題も平気な感じだったので期待大でした。

2週間くらいメールし、彼女は平日の昼間がいいという話をしてきていたから、代休のタイミングを見て彼女を誘いました。

しかし、

「ひと回り違うんだよ?ガッカリするよ?」

とか話して来ましたが、会いたいとメールをし、ようやく誘い出しました。

昼前11時に某ショッピングセンターにて待ち合わせて、俺の車の特徴を教えると、軽の車が止まりました。

長めの髪の女性が降りてきて、ドアを開けて

「一樹君?」

と聞かれて頷くと、助手席に乗りました。

長めの茶髪の髪で、スカートを履いていて足も綺麗な細身でした。

甘い香水が漂う中車を走らせ、隣町のレストランで食事をしました。

どっかで見たような…でもはっきり分からないまま食事をして、店を出ました。

再び車で走りながら

「何時までに帰ればいいの?」

と話すと

「16時には子供が帰って来ちゃうからそれまでなら…」

時計を確認するとあと3時間。

「どこ行くのかな?」

とわざとらしく聞いてくる尚美に

「静かな場所」

と話すと

「静かな?」

と判ってる癖に聞いてきた。

しばらくしてホテルエリアに着くと

「こんなおばさんでもいいの?」

と聞かれて

「細身の美人で堪らない」

と話し、ホテルに。

「ガッカリするよ」

と言うが、車を降りて部屋に入りました。

ソファに座り、話ながらもどっかで見たような…モヤモヤしながらも、ムラッとしていて脚を触ると

「エッチ」

と言いながら嫌がらず、

「脚綺麗ですね?」

と話すと

「そうかな?でもオッパイないから出せるのこれしかないから」

と言われ、お尻を触るとちょっとおっきめ。

オッパイを触ると確かに小さいが、撫で回すと

「ンッ…ンッ…」

と吐息を漏らして来た。

服の中に手を入れて撫で回し、ブラもずらして撫で回しキスすると、舌を絡めて来る尚美。

「ベッドに行こう…」

と言われベッドに寝かせ、尚美に

「途中でヤメたとか駄目だよ?」

と言われ

「勿論…終点まで止まらないって息子が言ってるよ」

と股間の突起物を触らせると撫で回して来た。

脱がしてみると細身だったけど、下半身は太いかな?

ブラも取り払い、形がいいオッパイに吸い付き、

「アンッ…アンッ…」

と喘ぎ出す尚美。

オッパイの感度も高めな感じで、吸い付いたり舐め回した。

スカートの奥に手を入れてみたら、既にじんわり濡れてきていて、人指し指で撫で回すと、更にじんわり濡れてきた。

パンティを脱がして脚を開かせると、

「恥ずかしい」

と手で隠すが、尚美の貝を舐め回すと

「気持ちいい!イャン!」

と腰を浮かせながら悶えまくる。

甘酸っぱいエキスが垂れてきて、嘗めとり味わいました。

「おちんちん食べたい」

と尚美が起き上がり、ズボンを脱がしてきて、立ち上がるとトランクスを脱がし、

「もうおっきくなってるね?」

と触り、舌先で先端部を舐め、ゆっくり口の中に入れて、筋やカリを舐め回してきた。

絶妙な技で、舐め回してからジュルッジュルッと吸い付きな嘗め取りの絶妙な技で、そのままさせてたら出しちゃうくらいの上手さだった。

「尚美さんそれ以上したら出ちゃうよ?」

と話すと

「ダメよ」

と言われ、彼女が寝て、脚を開かせて真ん中に一気に突き入れました。

「アンッ!凄い硬い!」

と声を上げる尚美に、出し入れを繰り返していくと、ヌチャヌチャとイヤらしい音が出るくらい濡れてきていた。

「尚美さん濡れ濡れだよ」

と話すと

「だって…硬くて気持ちいいから…もっと突いて」

と言われ、粗っぽく突き上げて上げました。

「凄い!気持ちいい!イャン!」

と悦ぶ姿を見てると堪らない。

「上になる?」

と聞くと頷き、繋がったまま彼女を起こし、上になると

「癖になりそう」

と上下に激しく動きました。

オッパイは乳首が尖り、触ると感じている。

しばらくして動きが弱まり、起き上がってちょうど体面になりながらハメました。

「これ気持ちいいかも!」

としがみつく尚美、軽いから苦にならないし、下から突き上げ

「奥まで来ちゃう」

と声を上げる尚美に下から突き上げ続けた。

しかし、段々気持ちよくなり射精感が込み上げてきてしまい

「壊れる」

としがみつく尚美に

「俺も爆発しそうだよ、いい?」

と話すと頷き、下から荒々しくし、込み上げて来たものをそのまま尚美に吐き出しました。

「イャン!凄いビクビクしてる!」

と抱きつかれ流し込みました。

そして彼女を寝かせると、抜き取り大量の精子がダラッと滴り落ちても、目を瞑ったままの尚美。

「大丈夫?」

と話すと頷き

「超気持ち良かった!」

と抱きつきキスされました。

しばらくして、彼女もうつ伏せになりながら話をし、名前が本名か聞かれて彼女は

「尚美は妹の名前だよ、本当は恵って言うの」

と言われた。

そして、仕事の話を聞かれて話して、

「恵さんは?」

と聞くと、

「あたしは専業主婦よ。前は学校の先生してたけど」

と言われ、疑問が晴れました。

「学校って中学?」

と聞くと

「小学校もいったけど中学が多かったかな?」

と話す。

「○寺恵先生?」

と話すと彼女の目付きが変わり、布団に慌てて潜り込む。

「誰?」

と言われ

「元生徒、1年だけ産休の先生の代わりに来てたよね?」

と話すと少しパニックになっている。

○○中学でと話すと

「1年だけ居たけど…生徒少ないし…」

と話す恵先生。

「副担任だったよ」

と話すと

「やだぁ、分かってたの?」

と聞かれて、

「どっかで見たような気がしててさ。でもセックスしても分かららなかったし、名前と仕事聞いて」

と話すと、

「嘘?だってここに1年しか居なかったんだよ?」

と枕に顔を埋めた恵。

「昔の話だしさ!ねぇ」

と触ると

「ダメよ!年下だったから迷ったんだよね…」

と。

「嘘?」

とまだ恵は信じれない様子でした。

でも、セックスした相手があの恵先生だと思うとムラムラしてしまう俺。

「でも相性がいいから気にしなきゃ」

と恵に抱きつくと

「ダメっだって!」

と言うが、上になり

「先生」

と一気に中に入れた。

「アンッ!」

と声を上げ、最初はダメと払い除けようとしたが、段々弱まり、腕を掴み

「アンッアンッ」

と快感を味わっていた。

俺も、相手が先生だったと知ると異様に興奮してしまいました。

先生も1回目より喘ぎ声が大きくて興奮しているのが判りました。

抱きついてフィニッシュし、倒れ込むと

「いけない子」

と言われ背中を撫で回されました。

どうやら恵も漸く落ち着いて話をしてきていましまた。

旦那も教師でセックスレスな話をしてきたりした。

でも、俺をまだ思い出せない彼女に

「2学期赤点で、3学期のテスト前にさ、先生に90点を採ったらオッパイ触らせてって言ったんだよ!」

と話すと

「ああっ!あのエッチな子?87点で触れなかったよね?なのに触らせれろって!」

と思い出したみたいでした。

「痩せたでしょ?分からなかったよ…」

と話す恵。

その後に、授業中に男子共が先生のおっきめなお尻やブラの色を話したりしてた話題を話すと、

「最低?」

と笑っていた。

「今度おさ?あのタイトスカートとブラウス姿を見たいな」

と話すと

「嫌だ、もう会わないよ」

と言われ、ならばと彼女にまた伸し掛かると

「もう無理よ…分かったから今日はお疲れ様」

と言われ、ヤレなかった。

その後に、2週間位して会えて、遂にタイトスカートとブラウス姿でセックスしました。

スカートを捲り上げてバックで突いて果てる瞬間は得も言われぬ快感でした。

それからも1年くらい経ちますが、まだ関係は続いています。

先月同級会で恵先生が現れました。

そ知らぬ顔で挨拶し、話してると

「こいつさ、90点採ったら揉ませろって言ったんだぜ!」

と同級生に暴露された。

女子はドン引きでしたが、

「あらぁ!あの時触らせてあげても良かったのに?」

と恵先生も調子をこいて…2次会後に待ち合わせて、ラブホでたっぷり揉ませて頂きました(笑)

万引きから脅されて

高校2年の夏、近所の商店街にできたばかりの雑貨店で万引きして店員につかまりました。
店長の部屋に連れて行かれ警察と親に連絡すると言われ、
生徒手帳と保険証のコピーを取られ、
携帯電話を見せるよう言われ電話番号とメールアドレスまで取られました。
厳しい家庭だったので何とか許してほしいとお願いすると
示談に応じてやるから黙ってて欲しかったら少しだけ言うことを聞けといわれました。
私が何をすればいいですかと聞くとニヤニヤしながら少しだけ触らせてと言うので
黙っててもらえるれば少しだけなら仕方ないと嫌々ながら応じてしまいました。

店長は店員に店閉めてこいと言い、店員が戻ってきて私は店長一人だけだと思ったのに
レジを打っていた当時の私より少し上くらいの若い男も加わってきました。
何で??と思いながらも言う事を聞くといった手前断れずにいると
最初はふとももを手で撫で回されたり服の上から胸を軽く触ったりだったのに
三人の行動はどんどんエスカレートしていきました。
私はもう終わりにして下さいと暴れて抵抗しましたが3人に寄ってたかられるとどうしようもなく
シャツのボタンを外され中に手が入ってくると直に胸を触られ、
とうとう服を脱がされ下着も全て取られ、写真を撮られてしまいました。
それからはもう言う事を聞かないと写真をばらまくと脅され、あとはもう三人の言いなりでした。
裸にされて逃げ出せず体中を触られ舐めまわされ、
私はガタガタ震えながらじっとしているしかありませんでした。
店長が小箱を机の上に置き、どういうことだかわかるな?と言われましたが、
何ですかと聞くとコンドームだよ、そういうこと。と言われました。
私は経験がないのでそれだけは許して下さいと必死に頼みましたが
しびれを切らした店員が髪を引っ張り回されて怒鳴りはじめ、写真のことを持ち出されて脅されて
恐怖のあまりついに全員のセックスの相手までさせられることになってしまいました。

店長が布団を持ってくると部屋の隅に床に敷いて寝かされました。
脚を開くよう言われた時はもう恥ずかしさと怖さで泣いていましたが、
店長はコンドームをつけずに入れようとするので、
使ってくださいと頼んでも処女とは生でしたいと聞いてくれませんでした。
体を引き裂かれるような激痛に耐えながら店長を受け入れると罰だから痛くすると言われ、
いきなり激しく腰を振られ、あまりの痛さに、痛いよ痛いよと泣きながら耐え続けました。
壁際に追いつめられて動かれるたびに頭が壁にゴツゴツ当たり、店長は私を抱きしめ頭を撫で、
よしよし、可愛いよ、我慢しなさいと言いながら出したり入れたりしてきます。
入れられるときがものすごく痛くて、特に私が痛がるので店長に何度も何度も出し入れされていました。
そしてさんざん私に痛い思いをさせると、ついにううっ!とうめき、私に覆いかぶさってきました。
私の中から脈を打つような感触が伝わってきて、あまりに痛かったので
傷口が脈打っているのかと思いましたが店長が私の中で射精しているようです。
店長は射精を終えるとぐったりとしてしばらく動きませんでしたが、店員に促されて
ようやく私から離れると下半身裸になった店員がハアハアと荒い息を吐きながら襲い掛かってきました。

店員は待ちきれない様子で、すごい形相で私の脚を膝でこじあけようとします。
私は痛みと店員の様子がとても怖くて脚を閉じて抵抗しましたが怒鳴られビンタされました。
見かねた店長が止めに入って収まりましたが、当然のようにコンドームは使ってくれず、
店員は慌てたように私の脚を開いて嬉しそうにグイッと入れてきました。
いきなり奥まで勢いよく入れられたので痛みで大声で悲鳴を上げてしまいました。
店員は私の中に入れてハァーと大きなため息をつくと
生は気持ち良さが違うな、もっと痛がれよと言ってゆっくりと動き出しました。
そして痛みにうめく私を上からじっと見おろして気持ちいい気持ちいいと言いながら動き続け
最後は私の首を締めながら私の中に射精し、レジの若い男に代わりました。

若い男は、私を起こすと布団に仰向けになり、上になってしろと言いました。
出血も止まらずやっとの思いで入れましたが、今度はさらに自分から動かなければなりません。
下から突き上げられ動き方もわからず痛い痛いと言いながら腰を上下させると抜けてしまい、
そのたびに下手くそ、重たい、デブなど罵られ、胸を強く握られたり乳首を抓られ、
また自分で入れなければならないのですが一体どうして痛みをこらえながらこんな事をしてるんだろう、
こんな事する位なら好きにされた方がまだマシだと思うほどみじめで涙が止まりませんでした。
足がつりそうになる頃、そろそろいくから出してる時は絶対に抜けないようにして動き続けろと言われ、
ヘトヘトになりながら動きを止めないようにして、
何とか射精させた時には疲れて果て体に力が全く入りませんでした。

結局店長と店員に2回ずつ、若い男には3回されました。
行為中の写真も撮られていて誰にも言わないと約束させられ、
ようやく帰された時には私の出血で布団と全員のあの部分は血だらけでした。
その後数日おきに4回ほど店長に呼び出され3人の相手をさせられましたが、
さすがに通報されると思ったのか、毎回コンドームを使わずにセックスさせられたので
私が妊娠して事が発覚すると思ったのか分かりませんが、
すぐにその店は閉店しその後連絡は一切なくなりました。
私は元々生理が重く、ピルを服用していたので妊娠することはありませんでした。
落ち込みはしましたが、自分が招いたことと言い聞かせ、私は病んだりせず
優しい彼もできて、今はセックスも普通にできます。
ただ、この事は彼氏にも一生誰にも話すことはないでしょう。
長くなってしまいましたがこれで終わりです。

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。教師「さあ皆この方に土下座しましょう」→生徒「ふざけんな!」

こんばんは。初めて書き込みします。
私は高校2年で今日修学旅行から帰ってきました。
旅行は韓国に行って来ました。
初めての海外旅行でいく前はすごく楽しみだったのですが、なんだかとても
いやな思いをしました。
誤解がないようにしておきますが、韓国の方に別にいやな感情とか持っていません。
というよりあまり韓国に興味がなかったのです。だけど韓国行きが決まってから
いろいろ韓国の勉強をしました。だからこそ今回の旅行は残念なことばかりでした。

旅行中、大きな体育館みたいなところで元従軍慰安婦のおばあさんのお話を
聞く機会があったんです。

私は昔日本の軍隊が酷いことをしたからこれは素直に申し訳ないなと思います。
だからお話も真剣に聞いていました。
お話が終わって、信じられないことを私たちは要求されました。
司会をしていた男性が「このおばあさんに手をついて謝りましょう」と言ったのです。
うーん、確かに私たちは日本人だけどなんで手をついてまで謝らなくちゃいけないんだろう、と
疑問に思っていたら先生方が「じゃあ、みんな正座して頭を下げて申し訳ありませんと言いましょう」
と言いだし、先生が「申し訳ありません」とまず頭を下げました。
突然のことにみんな少し唖然としていると、「ほらっ、はやくやらんかー!」と先生の怒鳴り声!
私のクラスのちょっと悪い男の子達が「なんで土下座しなきゃなんねーんだよ!」と口答えすると
一番体格のいい教師が強引にそのこと達を座らせました。

普段みんなに怖がられている悪でしたがこのときばかりはみんなその子に同調していました。
一番頭のいい男子生徒が普段は先生に口答えとかしたとこ見たことないのですが、猛烈に先生にくってかかりました。それに呼応すかのように「私はしない」「やらない」の声があがり始めもう周りは騒然としました。
そうしたら韓国の関係者の方々がなにやら怒りだして先生に怒鳴りつけていました。
おばあさんもなにやら怒り口調で言っています。それからしばらく先生の謝れというのと一部生徒の拒否ですったもんだしたあと、先生方が「土下座じゃなくて座ってでいいから頭を下げなさい。おまえ達は日本の恥を外国でさらすきか?」と言って結局私たちは頭を下げさせられ
「申し訳ありません」と謝りました。
私は納得がいかない思いでいっぱいでした。確かに私たち日本人の祖先が過去に韓国の人
に苦痛を与えたのかもしれませんが
だからって私たちが土下座とかする必要があるのでしょうか?
これは修学旅行の第一日目におこったことでそのあとは、もうめちゃくちゃでした。まだまだいっぱい
いやなことがありました。友達の中には先生に切れてさらに韓国が大嫌いになった人もたくさん
います。
こういうこと(謝ること)は普通なのですか?

帰ってこのことを父に話したら絶対におかしいと怒っていました。学校に抗議するといって
いましたが、私はあまり騒ぎを大きくしてもらいたくないのでやめてもらいましたが。

私はあまり勉強もできなくて学校自体もそれほど偏差値のいい学校ではありませんが、
初めて真剣に日本のこと、日本人であること、韓国のこと等考えました。
私は間違っているのでしょうか?当たり前のことなのでしょうか?

何年か前の修羅場

何年か前の修羅場
当時の肩書で行くと

私子 …… A高校教諭
彼男 …… A高校教諭
私両親 …… 元・小学校管理職(父)、中学校管理職(母)
彼男の浮気相手 …… A高校教諭
ヲチャ …… A高校古株の先生方
私生徒♀(タエコちゃん・仮) …… A高校3年私組

配属先の新任が二人で、私と彼男は初任者研修のレポートなども助け合ってこなしたり
プリントや板書の工夫だとかお互いで勉強してくなかで仲良くなった
仕事に慣れてきてお昼休みの余裕あるときに二人でランチ行ったり
部活のない土日とかに大きい図書館へ資料探しに行ったりした
2年目にちゃんと付き合うことになったけどまだ清い交際だった

私にそういう欲がわいてこなかったのと、彼男が「お父さんお母さんに挨拶して
きちんと結婚を前提にした交際を許可してもらってからにしよう」と言ったから
そういうものかと思っていた
2人とも担任を持ったから忙しくもなったし、初任のころのように職員室で一緒に
いる時間は無くなったけど、その分は土日にどっちかのアパートで一緒にいた。

担当クラスの話とか部活のこと授業のアプローチとか、彼男と話すと自分では気づかなかった新しい見方を発見したり的確なアドバイスをもらえてとてもためになった。
彼男も「私子が土日に作ってくれる料理で1週間生きられてる」「アイロンも掃除もほんとありがと」と笑ってくれてた


3年目の夏休み、彼男が「そろそろ親御さんに挨拶を…」、ってところで
私親から連絡がきた。曰く「うちの近くの川、アユ解禁になるでお友達も連れておいで」
彼男を誘ってみたらアユ釣りwktkしていた。

2人で実家に着くと、退職して現在は短時間勤務の父と、年次休暇をとった母がそろって出迎えてくれた。
なぜか仏間に通され、襖が締め切られ、夏というのに熱い緑茶が配膳される。
テーブルの長辺に私、彼男 向かいの長辺に父、母  その間の短辺に制服を着た少女
私クラスの生徒♀(タエコちゃん・仮)

びっくりする私たちをよそに、両親とタエコちゃんはなごやかに会話をしている。
どういうことか聞いてみると、母「お茶の支度が全部整ってからね」という。
さらに待つこと5分、仏間の周りに何人かの人足が獲物を持って集まる音がし、
微細な機械音も響いてきた。

タエコ「じつは私が先生のご実家にお伺いしたのは、ある重大な告発をするためだったんです」
  「先生のご両親はもうご覧になりました。こちらに録音音声もあります」
ひきつった笑顔でファイルの束と音声装置を進めてくる父母
「そんなのウソだよ俺にはお前しかいないんだからでたらめだよ聞いちゃダメ」と飛びかかってきた彼男
はずみで再生ボタンを押してしまった私

彼『……両親がさー、地位あるならさー、つながり紹介してもらってって出世できるじゃん。ね』
浮『でも私子って付き合うの疲れそー。顔見てるだけでげんなりしない?』
彼『家のことはなんでもやってくれるから仕事の話てきとー付き合うだけでマジに楽できてるんですけど。金の管理もきちんとしててさー。オヤもぜったい貯め込んでるって』
浮『見た目イケてないけど有能な嫁ATM、ってかー。それで見た目イケてる楽しい遊び相手もほしいと』
彼『おれ贅沢だからwwwwww』

あとは保健室とか車とかでいろいろやってる2人の肌色率高めの写真とかが山盛りっと

タエコは彼男が自分と同じように保健室の常連になってるのを見て「なんでだ」と思っていたある日
文化祭用のICレコーダーを保健室に忘れたそうです。
私子と付き合っているとうわさがあった彼男がもともと嫌いだったけどこの件で排除できるかもと考えトイカメを購入(シャッター音ほぼない) デジカメと二台持ちで証拠集め 
職員トイレや喫煙コーナー、喫茶スペースの音声もあった

みんなで私の捨てられ方と捨てられ時をトトカルチョすんなよ。
先生方、勤務中の賭博は犯罪ですwww

そんなこんなで婚約まで進みそうだった関係は終わり、元彼男は僻地のほうへ異動になったとかならないとか。
浮気女はすごく荒れた地域の閉鎖的な底辺校へ行った。
私は一か月休んだけど、タエコの学年が卒業するまではそこの学校に勤めた。
式終わって打ち上げで「先生のことが好きなの。もっと丸く収まるようにやればよかったのに、ごめんね」と泣かれた。いいんだよあれ以上の解決法なんかなかったよ。ほんと助かったんだよ。
一時間くらいずーっと抱き合ってた。

次年度から非常勤やりつつ専門学校のコースとって再就職の勉強した
タエコは地元の大学 家賃節約のためルームシェアをした

あれから数年。
きのう誕生日にタエコから指輪もらった。
「せんせー私のお嫁さんになってください」って。

みづき 初めてのヌードモデル(露出の体験談)

[1]みづき 下半身パンイチの上にコートを着て
ベンジーさん、
ご命令いただき、ありがとうございます。
いただいたご命令通りに、コンビニで買い物をしてまいりました。

部屋の中で、下半身だけ下着になって鏡をみると、少し滑稽な感じもしました。
その上に、コートを着てみると、確かに外見からは分からなくなりました。
でも、そのまま外に出ると、下半身がスースーするのと、
風が強く吹いて、コートが捲れたらどうしようと思って、ドキドキしちゃいました。

そのまま、いけないことをしているようなドキドキを感じながら、
コートが捲れてしまわないように気を遣って、コンビニまで歩きました。
コンビニに入ってしまうと、少し気持ちが落ち着きました。
そのまま、平気な顔をして、サンドイッチとお茶を買ってコンビニを出ました。

また、帰るとき、コートが捲れないかとか、風が強く吹いたらどうしようとか、
ドキドキしながら歩きました。

[2]ベンジー
早速実行したのだね。
下半身パンツ一枚というのは、確かに滑稽でもある。
コートが捲れるスリルもあるが、それだけじゃないよね。
コンビニを指定したのは、そんな姿で誰かと話をさせたかったのだが、みづきの
場合は、どうせばれないだろうと開き直ってしまったようだ。

パンツもなしで、下半身ヌードでも同じことができるだろうか。

[3]少しいけないことをしているような
ベンジーさん、こんにちは。
新たにご命令いただきまして、ありがとうございます。
さきほど、実行してまいりました。

上だけ服を着て、ノーパンになった自分を鏡に映してみると、なんというか変態な感じでした。
そのままコートを着て外に出てみると、予想以上にスースーして、とても心細い感じでした。
運良く、風はほとんど無かったのですが、それでも歩くときは不安で、
歩く姿がどこかぎこちないものに見えたのではないかと思います。

コンビニに入って、他に人がいなかったので、ご命令通りに店員さんに声を掛けました。
小さな電池を探しているけど、見つからないと言うと、店員さんが私の側に来て探してくれました。
店員さんが、私のすぐ足下でしゃがむので、見えちゃわないかとドキドキでした。

結局、電池は無かったので、店員さんにお礼を言ってコンビニを出ました。
ノーパンで、男性に声を掛けたのは初めての経験だったので、ドキドキしました。
それに、ちょっと・・・なんというか、少しいけないことをしているような高揚感がありました。

[4]ベンジー
ノーパンどころか、下半身ヌードでコンビニに行ったのだよね。
下着一枚あるのとないのとでは全然違うだろ。

>店員さんが、私のすぐ足下でしゃがむので、見えちゃわないかとドキドキでした。

これはドキドキしたよね。
ばれたらどうなっていたことか。

>ノーパンで、男性に声を掛けたのは初めての経験だったので、ドキドキしました。
>それに、ちょっと・・・なんというか、少しいけないことをしているような高揚感がありました。

その高揚感こそが露出の魅力に違いない。
どっぷりとハマってみることだ。

次はどうするか、言われなくてもわかっているよね。

[5]みづき ヌードにコートで
>次はどうするか、言われなくてもわかっているよね。
これは、新しいご命令なのですよね?
意地悪なご命令ですね・・・。
自分で考えて露出しろ・・・、自分から変態になれってことですね?

お約束してますし、ご命令とあれば・・・
昨夜は、下半身ヌードでしたから・・・、今夜はヌードということですよね?

最初に、部屋でヌードになってみて、鏡に映った自分の姿をチェックしました。
そしてヌードで、コートを着てみて、もっと念入りにチェックしました。
コートの裏地がひんやりと感じられて、これから自分がしようとしていることで胸が高鳴ってきました。
鏡に映った自分の格好は、服を着ていないせいか少し細身に感じられますが、
外見からはコートの下がヌードだなんてちょっと分からないと思えました。

それで、思い切って外に出てみました。
コート一枚なので、寒いのですが、自分のしていることで高鳴ってしまって、火照ってしまっていました。
そのままドキドキしながらコンビニまで歩いて、途中で私を見る人がいたら、
コートの上からでも、胸がドキドキしている様子が分かってしまうのではないかと感じていました。
コンビニに入ってもまだドキドキしていました。
声を掛けてお話しするなんて言うことは全然出来なくて、
80円の切手を下さいと言って、買ってくるのが精一杯でした。
歩いて帰ってくる時もドキドキしてしまって、もう足が地についていないような感じでした。

[6]ベンジー
>自分で考えて露出しろ・・・、自分から変態になれってことですね?

みづきは、私のところにメールした時点で、すでに変態なんだよ。

>昨夜は、下半身ヌードでしたから・・・、今夜はヌードということですよね?

だから、よくわかっているじゃないか。
もちろんオールヌードと言う意味だ。
早速、実行するなんて、やはりみづきは露出っこだね。
コート一枚の買い物はドキドキしたことだろう。
もしばれたら……なんて思わずにはいられないよね。

次は全裸コートでスーパーに行こうか。
何でも良いから3品以上買ってくること。

レジで並ぶのが楽しみだね。

[7]みづき 駅のトイレで全裸コート
>みづきは、私のところにメールした時点で、すでに変態なんだよ。
そうですね、そうなんですね。私は、変態なんですね。

新しい、ご命令ありがとうございます。
変態ですから、早速喜んで実行してきました。

私が使っている駅は、駅を出たところにイオンがあるんです。
それで、私は駅のトイレで全裸コートになりました。
コートの裏地を素肌に感じると、変態スイッチがオンになった気がしました。
コンビニには夜遅くに行っていたのですが、田舎ですけど駅前ですし、夜7時くらいなのでまだまだ人もたくさんいました。
脱いだ洋服は、バッグに詰めて、自宅から駅までの通いに使っている車の中に置きました。
駅から駐車場まで歩くだけで、何人もの人とすれ違うし、もうドキドキでした。
そしてそのままドキドキしながら、イオンに入って行きました。

イオンに入って、かごを持ったまま、何を買うか迷いながら陳列棚の間を歩いていました。
店内にはそれなりにお客さんもいて、陳列棚の間ですれ違うときは、足がふらつくような気分で本当にドキドキしました。
店内で、リンゴ、洗剤、ワインをカゴに入れてレジに並びました。
並んでいると、私の後には背の高い男性が来てしまって、上から覗かれたら見えちゃうのじゃないかとヒヤヒヤしていました。
自分の番が来ると、レジのお姉さんにお金を渡して、おつりをもらって早足でイオンからでてきました。
まだ少し早い時間から全裸コートで歩くのは、本当にドキドキする体験でした。

[8]ベンジー
>変態ですから、早速喜んで実行してきました。

良い心がけだ。
駅のトイレで全裸コートになり、駅前のスーパーで実行したか。
自分の異常な姿に興奮しただろうね。
買い物をしている時は、いつばれるか、気が気でなかったことだろう。
「コートの下、ハダカでしょ」なんて声を掛けられたら、どうなっていただろうね。
このスリルがたまらなくなっているのではないかな。
命令なんかなくても、またやってみたいと思っているんじゃないか。

ところで、駅のトイレで全裸になった時、このまま駅前を歩いたら……なんて気にはならなかったかな。

[9]みづき 初めてのヌード外出
>買い物をしている時は、いつばれるか、気が気でなかったことだろう。
はい、そのとおりです。外から見てもキョドっていたかもしれません。

>「コートの下、ハダカでしょ」なんて声を掛けられたら、どうなっていただろうね。
どうなんでしょうか、その場にへたり込んでしまったかもしれません。
でも、相手によるかも・・・若い男の子にそんなことを言われたら、
そうなのって、コートを開いて見せちゃうかもしれません。

>このスリルがたまらなくなっているのではないかな。
はい、スリルというか、背徳感というか、表現しがたい感覚です。たまらないですね。

>命令なんかなくても、またやってみたいと思っているんじゃないか。
いえ、是非ご命令はいただきたいと思っています。
ご命令いただけない間は、もちろん自分なりに頑張ってみます。

>ところで、駅のトイレで全裸になった時、このまま駅前を歩いたら……なんて気にはならなかったかな。
やっぱり、お見通しなんですね。
そうなんです、裸で外を歩いて、見せてしまいたいっていう衝動が確かにありました。

やっぱり、これが今度のご命令なんですよね?
でも、さすがに、19時くらいでは捕まってしまいそうです。
電車は、21時16分が最終なので、22時を過ぎるとロータリーからタクシーもいなくなってしまいます。
まわりのお店も23時にはしまるので、0時過ぎなら大丈夫だと思いました。

いただいたご命令は、可能な限り迅速に実行するのが変態の心がけですよね。
それで、早速、深夜ですが車で駅に出かけました。
もちろん、全裸コートです。
最初、駅の周囲とロータリーを車で回りました。
深夜の駅はひっそりしていて、誰もいない感じでした。
ときおり、少し離れた国道を通る車の音が聞こえますが、こちらに入ってくる車や人はいない様子でした。
それで、通勤に使っている駐車場に車を停めて、少しの間、駅の方を窺っていました。
だれも入ってくる様子がなかったので、まずは全裸コートで駅まで歩いて車に戻ってきました。
誰かに見つかって、「何をしているの?」なんて聞かれたらどうしようなんて思っていました。

つぎは本番です。車の中でコートを脱ぎました。
そっと、外に出てみると、ものすごく寒いのに、なんだかすごく気分が高揚していて、寒いのも苦になりませんでした。
そして駅のロータリーまで歩いて行きました。
走り出したいのを我慢して、あそこの門から車が出てきたらどうしようとか、誰かきたらどこに隠れようとか、そんなことを考えて歩きました。
もう心臓が破裂しちゃいそうでした。
やっとの思いで、車まで戻ってきたら、抑えていたものが吹き出してきて、思わずオナってしまいました。

人に見られたいと思っていたのに、実際には人に見つからないようにするなんでおかしな話ですが、
それでもこれが私の初めてのヌードでの外出経験でした。

[10]ベンジー
みづきはがんばっているね。
私が思っていたより、ずっとエッチな女の子みたいだ。
頼もしいね。

>でも、相手によるかも・・・若い男の子にそんなことを言われたら、
>そうなのって、コートを開いて見せちゃうかもしれません。

次の課題はこれにしようか。
全裸コートで街に出て、若い男の子の前でコートを広げて見せること。
至近距離からハダカを見られてしまうぞ。

>そうなんです、裸で外を歩いて、見せてしまいたいっていう衝動が確かにありました。

これがみづきの本心なんだね。
今までの露出では物足りなかったわけだ。
全裸コートなんて、もう朝飯前だね。
車の中でコートを脱いだか。
初めての野外ヌードが駅前なんて、みづきはホントにたいしたものだよ。
外に出た途端に、人に見られるのが怖くなってしまったのも、初めてでは仕方のないことだ。
でも次の課題は、そうはいかないぞ。
覚悟してやっておいで。

[11]みづき 全裸コートで前を広げました
>私が思っていたより、ずっとエッチな女の子みたいだ。
そうなんでしょうか?
変態でエッチだなんて・・・困ります。

>全裸コートなんて、もう朝飯前だね。
そんなこと無いです。ドキドキで精一杯なんです。

>初めての野外ヌードが駅前なんて、みづきはホントにたいしたものだよ。
真夜中で、だれもいなかったので、できたのだと思います。
全裸で歩いているときは、本当にふらふらでした。
街灯の下にさしかかると、おもわず走りそうになってました。

>全裸コートで街に出て、若い男の子の前でコートを広げて見せること。
なんて意地悪で、ゾクゾクする課題なんでしょう・・・想像しただけでたまらなくなりそうです。
道を歩いていて、前から男性が歩いてきたらコートをバッと開く。
コンビニで、雑誌を読んでいる男性の前に歩いて行って、目が合ったときにコートを開く。
考えただけでドキドキしました。
でも、近所でやる勇気は無かったので、少し離れた町に行くことにしました。

全裸コートで車を走らせて、モールに着いたのは21時過ぎでした。
22時が閉店なので、21時半を過ぎると、特に日曜日は店員さんも少なくなって、買い物客もほとんどいなくなるんです。
21時30分に、車を降りて店内に入りました。車を降りたときに変態スイッチが入ったと思います。
私は、全裸コートで広い店内を歩いて、女性ファッションのコーナーに向かいました。
もう胸が高鳴って、心臓が破裂しそうなくらいドキドキしていました。

このお店はワンフロアだけで、やたらと広くて、ファッションコーナーの奥の方は、通路からはよく見通すことが出来ないんです。
行ってみると、思ったとおりファッションコーナーには若い男性が一人いるだけで、閉める準備をしている様子でした。
思い通りの状況でしたが、これから自分がしようとしていることを考えるだけでへたり込みそうでした。

私は、その男性に声を掛けて女性用のコートのコーナーに案内してもらいました。
そして展示してあったコートの試着をお願いしました。
男性が後を向いて、コートを取ってくれている間に、私は着ているコートを脱ぎました。
男性が振り返って、私にコートを渡そうとしたときの表情は忘れられません。
最初、男性の目はどこを見ればいいのかという感じでキョドってましたが、すぐに私の胸をしっかりと見つめていました。
私は努めてニッコリと「ありがとう」と言って、男性に自分のコートを渡して、コートを受け取り着てみました。
そして、少し歩いたりした後、試着のコートを脱いで、男性の手から自分のコートを受け取って着直しました。
着直している間、男性の視線が胸に刺さるようでした。
「ありがとう、ちょっとデザインが気に入らないのでまた来ます。そんなに見つめられると困ります・・・」と言って、お店を後にしました。
男性はあわててあさってのほうを向いていました。
でも、男性は何もしゃべりませんでした。
驚かせてしまったようで、車に戻ってから、少し申し訳ない気持ちになりました。

男性の前で裸を見せて、視線を感じてハイになってしまった私は、帰り道のコンビニでも開くことにしました。
少し走ったところにあるコンビニの駐車場に車を停めて、外からレジを窺うと若い男性店員さんが一人で手持ちぶさたにしていました。
お店に入って、ペットのお茶を取ってレジに持って行きました。
「125円になります」と言われたとき、わざと大きくコートの前を開いて、内ポケットから1000円札を取り出して渡しました。
私が1000円札を渡しておつりをもらう間、男性店員さんは私の胸をガン見してました。
視線に圧力がある感じが分かりました。
同じような感じは、さっきのモールでもありました。
おつりを受け取ってお店を出て、私はオナりたいのを我慢しながら車を運転していました。
なんどもなんども男性の視線を思い出しながら、男性の前で両手でおっぱいを持ち上げて、
「そんなに、おっぱい気になりますか?」なんて聞いてみれば良かったと思ってました。

戻ってきたばかりでまだ興奮しています。
これからお風呂に入って、少し落ち着かないと寝ることもできそうにありません。
あしたからどうしよう・・・どんどん変態に墜ちていく気がします。

[12]ベンジー
全裸コートで前を広げて見せる課題を実行したのだね。
でも、その前にコートの試着するなんて、こっちの方がレベルが高いじゃないか。
前を広げるだけでなく、全裸になってしまったのだろ。
みづきには、もうコートなんていらないのかもしれないね。
店員もびっくりしただろうなあ。

>そんなに見つめられると困ります・・・

なんて、結構、余裕があるじゃないか。
コンビニでコートの隙間からおっぱいをガンミされるよりずっと恥ずかしかったのではないかな。
みづきは、もうこれくらいやらないと感じないみたいだね。

次はどうしようか。
放っておいても、どんどん過激な露出っこに成長していきそうだが。

[13]みづき ヌードモデルをすることになりました
ベンジーさん、こんばんは。

>全裸コートで前を広げて見せる課題を実行したのだね。
はい、昨夜、少し離れた町のイオンモールと帰り道のコンビニで実行しました。
もう、ドッキドキでした。
それに、秘密ですけど・・・見せ終わって車に戻ったときに濡れてしまっているのに気づいちゃいました。
感じてしまっていたんですね・・・なので、今日のコートは昨日とは違います。

>でも、その前にコートの試着するなんて、こっちの方がレベルが高いじゃないか。
>前を広げるだけでなく、全裸になってしまったのだろ。
はい、ブーツを履いていましたが、着替えるときに身につけていたのはそれだけでした。
全裸でいたのは一瞬でしたし、それに、たくさんの吊された洋服に周囲を囲まれていたので、
全裸の私を見ることができるのは男性の店員さん一人でしたけど・・・。
通路からだと見えたのは私の首から上くらいだと思います。

>みづきには、もうコートなんていらないのかもしれないね。
いえ、とてもとても無理です。本当に限られた状況でだけコートを脱ぐとか、開くとかができただけです。
少し前まで仕事でこの町に通っていたので、モールもコンビニの状況もよく分かっていたので安心感がありました。
だから・・・ヘタレの変態ですね・・・もっとりっぱな、どこでも脱ぐことができる本物の変態になれるようにご指導いただきたいです。

>結構、余裕があるじゃないか。
とっさに口からでたんですけど・・・精一杯の強がりですね・・・。
もしも手を捕まれたりしていたら「キャッ」って声を出してしまったと思います。

>コートの隙間からおっぱいをガンミされるよりずっと恥ずかしかったのではないかな
いえ、おっぱいガン見だけでも十分に恥ずかしかったです。
だって、乳首が尖ってしまっているのが丸見えですし、
たぶんおっぱいまで肌が赤く染まっていたと思いますし、
精一杯、何でも無い風を装わないといけないですし。
見られて感じちゃってるって思われたら・・・ただの変態だって思われちゃいますし、
でも変態なんですよね・・・見られて感じて、喜んじゃってるって、
自分から見せているんですよって・・・分かってもらえた方がいいのでしょうか?

>放っておいても、どんどん過激な露出っこに成長していきそうだが
いえ、全然ヘタレの変態なので、ご命令とご指導をよろしくお願いします。
そして私の変態としての成長を見届けてください。

事後のご報告ですが、職場からの帰りに駅前カルチャーの美術モデルに申し込んできました。
簡単な面接の後で採用していただいて、クロッキーのヌードモデルをやることになりました。
大勢の人に裸を見られるのに慣れようと思ったんです。
さっそく仕事を紹介してくれて、明日の仕事帰りに2時間のヌードモデルを行う予定です。

[14]ベンジー
みずきはヘタレなんかじゃないと思うけどなあ。
立派な露出っこだよ。
いい線いっていると思う。
さすが、メルアドに××が入っているだけあるね。

>そして私の変態としての成長を見届けてください。

もちろん見届けていくさ。
次はヌード写真を撮って貰おうか。
全裸コートで街に出て、気の弱そうな男の子に声を掛けるんだ。
「私の写真、撮ってくれない?」って。
男の子にデジカメを渡してコートの前を広げる。
シャッターが押される瞬間まで、レンズ越しにハダカを見られているわけだ。
やってみたいだろ。

>さっそく仕事を紹介してくれて、明日の仕事帰りに2時間のヌードモデルを行う
>予定です。

それは楽しみだね。
2時間、ヌードのまま、大勢の人に囲まれているわけだ。
みずきがどれくらい濡れるか、見ものだね。

[15]みづき 初めてのヌードモデル
ベンジーさん、こんばんは。

>いい線いっていると思う。
ありがとうございます。

>さすが、メルアドに××が入っているだけあるね。
はい、私の覚悟を示しているつもりなんです。

>次はヌード写真を撮って貰おうか。
>全裸コートで街に出て、気の弱そうな男の子に声を掛けるんだ。
>「私の写真、撮ってくれない?」って。
>男の子にデジカメを渡してコートの前を広げる。
>シャッターが押される瞬間まで、レンズ越しにハダカを見られているわけだ。
>やってみたいだろ。
難易度高いですね・・・でも、私のような変態には素敵なご命令ですね。頑張ります。

本日、ヌードモデルをしてまいりました。
モデルのお仕事は、下着のあとがついてるのを消すため、着替えは早いほうがいいって何かで聞いたことがありました。
なので、職場を出るときにノーパン、ノーブラになり、カルチャーに向かいました。
つまり、帰りの電車の中はノーパン、ノーブラでした。

カルチャーで、講師の方に挨拶をして、今日が初めてだということを説明すると、
「ポーズは僕がつけてあげるから、いうとおりにしてくれればいいから。」といわれたので安心でした。
挨拶をすませると、更衣室で、着てる物全部脱いで、持参した大きめのバスタオルを体に巻きました。
「これから、わたしの裸、みんなに見られるんだなあ。」と思うと、だんだん緊張してきました。
講座がはじまるまで、講師の方と、あたりさわりのない会話をしていましたが、私は緊張の為あまり会話ができませんでした。

だんだん時間が近づき、教室に生徒さんが続々と集まってきました。
わたしの緊張はピークに達してました。
のどはからからに渇くし、胸はもう何十分もドキドキしてるし。
「では、はじめましょう。モデルさんお願いします!」と、突然講師の方の声がかかりました。
「つ、ついに、きちゃった!」、もう、心臓は爆発寸前です、
わたしは、いわれるまま教室のなかに入り、教室の中央のモデル台の上へと進み出ました。
「今回のモデルさんは、今日が初めてだそうですので、多少大目に見てあげてください。では、宜しくお願いします。」と講師の方が挨拶すると、
生徒さんが「宜しくお願いしまーす!」とかえしてきたので、
わたしも細い声にしかなりませんでしたが、「宜しくお願いします。」と返事しました。
わたしは意外にもためらうことなく、パッ!と巻いていたバスタオルをとり、スッポンポンになりました。
「脱いじゃった」って感じで、それは結構簡単な出来事でした。

講師の方のいわれるまま、わたしはポーズをとりました。
10分おきにめまぐるしくポーズが変わります。
言われるままにポーズを作っては修正を受け、それを維持し、の繰り返しで、
2時間の仕事は、アッという間に終わってしまいました。
私はというと、最初の休憩に入る頃には慣れてきて、生徒さんの視線に心地よさを感じていました。
休憩の時にはバスタオルを巻くのですが、その格好で生徒さんたちとお話ししている方が恥ずかしかったです。
最後に講師の方から「なかなかエッチな表情してたね。好評なのでまた頼むね」と言われ、
今度は土曜日にお伺いすることが決まりました。

[16]ベンジー
>難易度高いですね・・・でも、私のような変態には素敵なご命令ですね。頑張ります。

みづきならできるさ。
何なら、複数の男の子に写真を撮って貰ってもいいよ。
但し、同じ場所で長時間は避けること。

>本日、ヌードモデルをしてまいりました。

やって来たのだね。
堂々とハダカを見て貰える機会なんて、そうそうあるものではない。

>だんだん時間が近づき、教室に生徒さんが続々と集まってきました。

人が集まって来る度に「この人にもハダカを見られるんだ」って思うわけだよね。
緊張が高まるわけだ。

>「つ、ついに、きちゃった!」、もう、心臓は爆発寸前です、

わかる気がする。
決心はしていても、いざとなると後悔していたりして。

>わたしは意外にもためらうことなく、パッ!と巻いていたバスタオルをとり、スッポンポンになりました。

やってしまったね。
得てしてこんなものらしい。
脱ぐまでの緊張が嘘みたいになくなって、堂々と裸身を晒せるみたいだね。

>最後に講師の方から「なかなかエッチな表情してたね。好評なのでまた頼むね」と言われ、

講師の方は、みづきの目的がわかっていたみたいだね。

>今度は土曜日にお伺いすることが決まりました。

さて、次はどうなることやら。
別のお誘いもあったりして。

ところで、ヌードモデルって実際にポーズを取っている時は夢中で恥ずかしさを感じなくても、終わってから思い出して恥ずかしくなったりするものらしい。
みづきの場合はどうだったのかな。

[17]みづき また明日がんばります
ベンジーさん、こんばんは。

>終わってから思い出して恥ずかしくなったりするものらしい。
私の場合は、終わる頃には疲れてしまっていて、
思い出しても、恥ずかしさより、なんというか充実感がありました。

>みづきならできるさ。
本日は、お詫びしなくてはなりません。
職場から帰ってきて、全裸コートでデジカメも持って出かけたものの、
なんといか、気の弱そうな男の子というのを見つけることができませんでした。
たまにそれらしい男の子を見かけても、とりつくしまも無い感じで・・・。
全裸lコートで1時間ほどうろうろしたのですが・・・体も冷えてきて・・・
今日はあきらめてしまいました。

また明日がんばります。

[18]ベンジー
>私の場合は、終わる頃には疲れてしまっていて、
>思い出しても、恥ずかしさより、なんというか充実感がありました。

そうか。
案外、みづきはヌードモデルが向いているのかもしれないね。
でも、仕事と割り切るから恥ずかしくないだけで、仕事と無関係の場所で脱いだり、ハダカを見られたりするのは、やはり恥ずかしいものだろ。

>なんといか、気の弱そうな男の子というのを見つけることができませんでした。

無理することはないさ。
時々、気が向いたらやってみてね。

[19]みづき おっぱいの写真、撮ってもらいました
こんばんは、べんじーさん。

>でも、仕事と割り切るから恥ずかしくないだけで、
そうですね、まだ初めてですし、生徒さんも一生懸命でしたから、恥ずかしく感じている余裕がなかったのだと思います。

>仕事と無関係の場所で脱いだり、ハダカを見られたりするのは、やはり恥ずかしいものだろ。
もちろん、恥ずかしいです。
それが快感でもあるのですけど・・・
コートの前を開いて、視線を注がれるのは本当にはずかしいです。
自分の肌が赤く染まっていくのが分かるような気がします。

>気が向いたらやってみてね。
いえ、いただいたご命令ですから、今晩実行して参りました。
気の弱そうな男の子を探すのが大変でした。
かなり、いろいろな場所を車で回って、ようやく海岸側の公園でボーッとしている男の子を見つけました。
それで勇気を出して近づいていくと、むこうもこちらに気づいて少しびっくりしている感じでした。

「こんばんは、お願いがあるんだけど」
「なんですか?」
「私の写真を撮って欲しいのだけど、いいかな?」
「えっ、いいですけど・・・」
デジカメを見せて「このボタン押すだけだから、お願い」

こんな感じの会話を交わして、デジカメを渡しました。
私ってば、大丈夫かな、本当にコートを開けるかな、
開いていいかな、よさそうだよね、なんて考えてドキドキしていました。

それから男の子から3歩ほど離れて、男の子がカメラを構えるのを待ちました。
そして、男の子がカメラを私に向けて「写しますよ」と言いかけたとき、私はコートの前を開きました。
男の子は「写しま・・・」で停まってしまいました。
私はというと・・・
うわ?、見られてる・・・、
シャッター押そうよ・・・、
キャー、ガン見されてる・・・、
どうしよう、シャッター押してくれない・・・、
恥ずかしー・・・、
もう、いろんな考えがとりとめも無く頭の中を駆け巡りました。
どれぐらい時間がたったか分からないのですが、やっとフラッシュが光って、シャッターが落ちました。
男の子はボー然としていて、私も少しの間はコートの前を開いたまま動くことができませんでした。

やっと正気に戻って「もう一枚お願い」と声を掛けると、男の子は頷いてくれました。
少し場所を動いて男の子に寄って、おっぱいをコートの間から持ち上げた格好で「お願い」と言うと、
今度は割と素早くフラッシュが光りました。

それで急いで男の子からデジカメを受け取って「ありがとう」と言ってその場を離れました。
私が車に戻るまで、男の子は暗い公園でボー然としていました。

もうなかなかシャッター押してくれないので、どうなるのかと思いましたが、なんとかご命令を実行しました。
ちょっと顔ばれ怖いので、トリミングしてしまいましたが・・・こんなのが撮れました。秘密ってことでお願いします。

[20]ベンジー
ヌードモデルも続けていれば、感じが変わってくるかもね。

>もちろん、恥ずかしいです。
>それが快感でもあるのですけど・・・

恥ずかしさの快感というやつだよね。
つまり恥ずかしさと快感は表裏一体というわけだ。

課題を達成したのだね。
時間もかかっただろうに、よく頑張った。
きれいな写真が撮れて良かったじゃないか。
大切にしまっておくね。

>もうなかなかシャッター押してくれないので、どうなるのかと思いましたが、

男の子もびっくりしてしまったのだろう。
まさかおっばいが……なんて。
昨日は家に帰ってから大変だっただろうね。
一晩中、みづきのおっぱいをオカズにして……

[21]みづき 舐めるような視線がいやらしくて
ベンジーさん、こんばんは。

>ヌードモデルも続けていれば、感じが変わってくるかもね。
週末の土曜日に2回目のモデルを行ったので、後ほどご報告します。
いろいろと変わってきました。

>つまり恥ずかしさと快感は表裏一体というわけだ。
はい。いまは、恥ずかしくてドキドキするのを感じている露出初心者です。

>課題を達成したのだね。
はい、難しい課題でした。なんとか達成できて良かったです。
カメラを渡した時にはコートを開くと決心していたのですが、
それでも、男の子から「写しますよ」と声がかかった時は、凍り付きそうになってました。
思いっきり開くことができて良かったです。

>一晩中、みづきのおっぱいをオカズにして……
そうなんです。
コートを開いたとき、下は全裸なのに、写真にはおっぱいが写っていました。
オカズにしていただけるのでしたら光栄ですし、
また、あの公園に行ってみようと思っています。

ヌードモデルのご報告をさせてください。
土曜日にカルチャーで2回目のモデルをしてきました。
今回はしっかりみていただくために、アンダーヘアは処理してしまいました。

昼間のクラスはおばさんやおじさんばかりで、若い方はいませんでした。
1回目と同じく全裸で講師の方の指示通りにポーズをとっていました。
一生懸命な視線を肌に感じて、私は気持ちよくなっていました。
恥ずかしい気持ちは無くて、裸を晒しているのが気持ちよかったのです。

夜のクラスは、おじさんと、若い人になりました。
私も慣れてきて、講師の方の指示通りにポーズをとるのを楽しんでいました。
生徒の中の若い3人が、私のすぐ近くにイーゼルをおいたので、そちらに向けるようにポーズをとっていました。
3人のなめるような視線がいやらしくて、恥ずかしいのですが、見せつけたくなったのです。
講師の方も、そんな私の気分を察したのか、私を開かせるようなポーズを指示してきました。
だんだんと、体が熱くなって、あそこの奥がじんじんとしてきました。
私は、休息中もバスタオルを巻くことはせずに、体を晒して視線を楽しんでいました。
他の人たちからは、体を隠すこともしない見せたがりのモデルと思われたかもしれません。
それでも構いませんでした。
体を隠したら3人に負けるような気がしたのです。
いやらしい視線、Hな視線をあびて、私は恥ずかしいのですが、それも快感になっていました。
時間の最後の方には、もうだめ、これ以上は濡れているのがバレちゃうっていう寸前でした。

時間が終わって、講師の方からは「今日はすごかったね、ずいぶん気分が乗っていたようだね」と言われ、
3人の方からは、この後、時間があったら遊びに行かないかと誘われてしまいました。

[22]ベンジー
>オカズにしていただけるのでしたら光栄ですし、
>また、あの公園に行ってみようと思っています。

また男の子に会ったらどうするつもりかな。
「私のおっぱいでオナニーしてくれた?」で聞いてみるとか。
「もっとすごいの見たい?」って挑発してみるとか。

>土曜日にカルチャーで2回目のモデルをしてきました。

ヌードモデルも気に入っているみたいだね。
堂々とハダカを見て貰える状況だから、みづきにとってはサイコーの仕事なのかもしれないね。

>3人のなめるような視線がいやらしくて、恥ずかしいのですが、見せつけたくなったのです。

いやらしい視線に感じるなんて、芸術に対する冒涜だよ。

なんて……
エッチなみづきは、どんな表情を浮かべていたのだろうね。

>講師の方も、そんな私の気分を察したのか、私を開かせるようなポーズを指示してきました。

その手の生徒さん達だけ集めて、特別クラスを作ったら、ポーズも変わってくるだろうね。
M字開脚とか……

>体を隠したら3人に負けるような気がしたのです。

これはまた面白い感覚だね。
みづきならでは、かもしれない。

>時間の最後の方には、もうだめ、これ以上は濡れているのがバレちゃうっていう寸前でした。

ばれてもいいんじゃないの。
濡れちゃうモデルさんって、他にもいるみたいだよ。
講師の人もわかっていたみたいだし。

>3人の方からは、この後、時間があったら遊びに行かないかと誘われてしまいました。

遊びに行ったらどうなっていたことか。
少しは興味もあるだろ?

[23]みづき 男の子に会いました
こんばんは。

>ヌードモデルも気に入っているみたいだね。
はい、気に入ってます。知らない人たちに見てもらえるのは緊張感もあって楽しめます。
今度は、また土曜日なんです。

>ばれてもいいんじゃないの。
>濡れちゃうモデルさんって、他にもいるみたいだよ。
そうですか。今度はありのままに振る舞うようにしてみます。

>少しは興味もあるだろ?
はい、実は行ってみようかとも思ったのですが、初めてなので遠慮しました。

>また男の子に会ったらどうするつもりかな。
これが、新しいご命令ですよね?

昨夜、職場から帰宅して、イソイソと全裸コートに着替えて、また海岸近くの公園に行ってみました。
暗くなった公園の中を探してみたのですが、公園の中には男の子はいませんでした。
仕方ないので、そろそろ車に戻ろうかと思った時、後から声をかけられました。
振り返ると、写真を撮ってくれた男の子がハアハアと息をしながら立ってました。
聞いてみると、男の子の部屋から、公園の駐車場が見えるので、私の車があるのに気づいて走ってきたとのことでした。

「待っていてくれたのならご褒美があるけど、私の後に来たんじゃダメね」というと凄く残念そうで、期待していたことがよく分かりました。
「でも、正直に答えてくれたら、考えてもいいかも・・・」
「私のおっぱいでオナニーした?」と聞くと、もじもじしてしまってはっきりしません。
「ダメね、もっと凄いの見たくない?」と聞くと、
「しました・・・。」
「何回?」
「毎日、思い出してしてました。」
「そうなの・・・、どう?」と、コートを開くと、本当に穴の開くような視線でガン見してくれました。

私は、男の子の前で、いろいろなポーズをとったり、脚を開いたりして、男の子の生の気持ちがこもった視線を受けて濡れてしまいました。
男の子の前に、じっとりと濡れたあそこを晒して、おっぱいを自分で揉みながら必死で耐えていました。
そして、男の子が耐えている様子を見ながら喘ぎました。

私ってば、変態?、露出狂?、痴女?、こんな言葉が頭の中をぐるぐる回っていました。

そのとき、公園の入り口の方で物音がしたような気がして我に返りました。
パッとコートの前を閉じて、男の子を出口の方に誘いました。
「ふ?、びっくりした。またくるわ。」と、男の子に告げてその場を去りました。

帰りの車で、この次はどうしましょう?
触らせてあげようかしら?
他の場所での露出に付き合ってもらおうかしら?

もう、いろいろな考えがとりとめも無くあふれてきて・・・困りました。

[24]ベンジー
>はい、気に入ってます。知らない人たちに見てもらえるのは緊張感もあって楽しめます。

次も楽しみだね。

>そうですか。今度はありのままに振る舞うようにしてみます。

そうだね。
モデルの趣向が変わってしまったりして。

>はい、実は行ってみようかとも思ったのですが、初めてなので遠慮しました。

次はどうなるのかな。
ヌードモデルの夜の部があったりして。

また男の子に会ったのだね。
みづきのことを探していたのか。
シャイな子みたいだけど、みづきにとっては絶好の相手、いや、カモだったりして。
いいように使えるのではないかな。

>帰りの車で、この次はどうしましょう?
>触らせてあげようかしら?
>他の場所での露出に付き合ってもらおうかしら?

そうだね。
カメラのヌードモデルになってあげたらどうだい。
「実は私、プロのモデルなのよ」って。

[25]みづき 特訓されるのが楽しみです
>モデルの趣向が変わってしまったりして。
少し残念ですけど、そうしたことはありませんでした。
いたってまじめなクロッキー会なので、みなさんの私への視線も心地よいほどに真剣です。
モデルの私への配慮も行き届いていて、休み時間は描かない。
外からは見えない位置でポーズする、無理なポーズは依頼しないなどなど・・・。
邪な方も、ちゃんと描かないと追い出されるのだそうです。
むしろ、私の方が追い出されてしまいそうです。

今のところは、自然に振る舞いながら、見られるのを楽しんでいます。

>ヌードモデルの夜の部があったりして。
また誘われたのですが、クロッキー会がいたってまじめなので、今のところお断りしています。
モデルのプライバシーにも配慮されていて、実名で呼ばれることも無いので、クロッキー会を離れたら接点が無いのです。

>また男の子に会ったのだね。
はい、会いました。

>カメラのヌードモデルになってあげたらどうだい。
ご命令ありがとうございます。
日曜日の夜に、メールをして男の子に会いに行きました。
公園の駐車場に車を入れると、すぐに男の子が走ってきました。
モデルの話をしたのですが、それには興味を持ってもらえませんでした。
その代わりに、男の子は形だけでいいので、奴隷になって欲しいと思い切ったことを話してきました。

ベンジーさんに送ったのと同じ写メを男の子にも送ってあげていたのですが、
それを学校で友人に見せてしまい、自分の奴隷なんだと自慢したんだそうです(バカです・・・。
そしたら、連れてきてみろと言うことになって、私が行かないとハブられてしまうのだそうです。
もちろん、ついていったら、脱がせて見せろということになるけど・・・となんだか泣きそうになっているんです。
あきれてしまいましたが、学校の名前を聞いたら私の母校でした。
このあたりでは進学校で、無茶なこともおきそうにないですし、条件付きでOKしました。

?顔バレはイヤなので、私はマスクを付ける。顔を隠せばうんと淫乱になれるのよと説得しました。
?レイプはしない。レイプした場合は、警察に行くことになると脅しました。
?私を奴隷にした後は、私の前でオナニーしてみせること。足コキ、手コキで同じくらい恥ずかしい思いをしてもらうことにしました。

男の子が、条件を受け入れると約束したので、私は奴隷になってあげることにしました。
12月31日の夜から初詣に行って、その後、カラオケで朝まで過ごすと言うので、カラオケに合流することにしました。
そして、12月31日までは、私のご主人様として振る舞えるように特訓することにしました。
27日、28日、29日の夜に、私を奴隷として扱えるように特訓することになっています。
・・・楽しみです。

[26]ベンジー
>むしろ、私の方が追い出されてしまいそうです。

真面目な絵画教室なんだね。
露出目的で来ているみづきの方が、よほど邪というわけだ。

>モデルのプライバシーにも配慮されていて、実名で呼ばれることも無いので、クロッキー会を離れたら接点が無いのです。

そうなんだ。
実名で呼ばれないというのも知らなかったよ。
それも配慮の一つなんだ。

モデルの話は断られてしまったか。
でも、それ以上の提案があったわけだ。
複数の男子高校生の前でハダカになり、奴隷扱いを受けるわけだ。
レイプはしないという約束も、どこまで当てになるのかな。
全裸で縛られてしまったりしたら、何も抵抗できないぞ。

>27日、28日、29日の夜に、私を奴隷として扱えるように特訓することになっています。
>・・・楽しみです。

なるほど、これも楽しみだね。
特訓だから、恥ずかしいこともいっぱいさせられるのだろうね。
私的には、露出奴隷を目指して貰いたいものだ。

[27]みづき 露出奴隷のコスチューム
年末で忙しいですね。
ベンジーさんもお体には気をつけて下さい。

>露出目的で来ているみづきの方が、よほど邪というわけだ。
そうですね。絶対に邪だと思われる3名はいるのですが(誘ってくる人たちです)、
他の皆さんは、いたって真面目です。
なのに、講師の方に「膝を立てて座って」なんて言われると、おもわず「よく見て」って思ってしまいます。
そういうときは、わざと邪な方たちの方に体の向きを変えたりします。

>私的には、露出奴隷を目指して貰いたいものだ。
そういえば、そうですね。
私は自分で勝手に自分が露出奴隷だと思ってました。
ちゃんと男の子に言い聞かせなきゃだめですね。

>複数の男子高校生の前でハダカになり、奴隷扱いを受けるわけだ。
>レイプはしないという約束も、どこまで当てになるのかな。
>全裸で縛られてしまったりしたら、何も抵抗できないぞ。
そうですね・・・かなりヘタレな進学校なので(卒業生の私が言うのもなんですが・・・)、大丈夫とは思っているのですが・・・。
縛られるのはマズいですね。

>特訓だから、恥ずかしいこともいっぱいさせられるのだろうね。
私が自分から進んで変態になって恥ずかしいことをいっぱいして、
男の子にそれに付き合ってもらって、度胸を付けてもらおうと思っています。
男の子が自分から私に命令してくる位になってくれるといいのですが・・・。

不安もあるのですが、私には特訓も本番も楽しみで・・・、
一人で盛り上がってしまっていて、露出奴隷のコスチュームを買いに行きました。
マスクは、顔の上半分を隠すことができる黒のベネチアンマスクを見つけました。
マスクの右側に羽根飾りがついて裸の体を引き立ててくれそうです。
マスクを選んだら、裸の体を引き立てるために、手足を飾ろうと思いつきました。
片手には黒レースのブレスレットの長めの物を、
もう片手には、指輪と鎖がついた黒レースのブレスレットの短い物を選びました。
片足は、黒レースのストッキングを、もう片足は、黒リボンのガーターリングとアンクレットを着けることにしました。
首は、黒レースのチョーカーとチョーカーに付けて私を引くことが出来る黒いリードを選びました。
このリードを男の子に引いてもらって、私を引き回してもらおうと思っています。
靴は、黒のピンヒールがあるので、それを履こうと思いました。
最後に、この格好の私を包むための黒サテンのフード付きのマントを選びました。
最初から体を晒したままでいるのは味気ないような気がしたのです。
やっぱり、男の子からの命令でマントを落として体を晒すというのが必要かなって思ったのです。

先ほどまで、部屋でコスチュームを身につけて鏡に映していました。
マントを着けていても、アブノーマルな感じがにじみ出ていました。
そのまま普通に歩くだけで、マントを抑えていないと体が晒されていまいます。
体を隠したまま進むためには、マントを抑えるか、ゆっくりと歩く必要がありそうです。
マントを落としてみると、頭と手足が黒く飾られて体を晒した露出奴隷の姿が現れました。
自分の顔がはっきりしないので、どこまでも変態になれる気がしました。
コスチュームを身につけて、その姿を鏡に映すだけで、本番での露出を想像してしまって濡れてしまいました。

明日夜からは、男の子と特訓です。
まずはリードを引いてもらうところから始めるのがいいでしょうか?

[28]ベンジー
邪な3人には気を付けるように。

>男の子が自分から私に命令してくる位になってくれるといいのですが・・・。

そうだね。
みづきのご主人様になれるように教育するわけだ。
薬が効きすぎて、ものすごしハードなSのご主人様になったりして。
その時は覚悟するしかないね。

>一人で盛り上がってしまっていて、露出奴隷のコスチュームを買いに行きました。

いろいろと考えているのだね。
女の子なんだし、服を選ぶのと同じ楽しさがあったりするのかな。
みづきのエッチに身体を着飾るものだからね。
露出にもおしゃれが必要というわけだ。

>マントを落としてみると、頭と手足が黒く飾られて体を晒した露出奴隷の姿が現
>れました。

本番が楽しみだね。

>明日夜からは、男の子と特訓です。
>まずはリードを引いてもらうところから始めるのがいいでしょうか?

それもいいけど、男の子が何か考えているようだったら、それに従った方が調教されているという感じが出るのではないかな。
ヘタレだったら、みづきがリードするしかないが。

ボインボイン○学生観察日記

梅雨も中盤にさしかかった6月下旬の土曜日。私は業界
イベントの手伝いにかり出され、普段より30分ほど早く
最寄り駅に向かって歩いていました。人もまばらな駅前
の広場にさしかかったとき、反対側から一人の小柄な少
女が歩いてくるのに気が付きました。少女のたたずまい
になにか違和感を感じ、その娘から目を離せなくなった
私は、50mほどに彼女との距離が縮まったところで違和
感の正体を悟りました。

白ブラウスに緑のリボン、灰色のグレンチェックのスカ
ートを身に纏った彼女は私立○学の生徒さんでした。背
丈は145cm前後と低めです。制服姿でなければ○学生に
しか見えません。おかっぱ頭に銀縁メガネと、学校指定
のバックの大きさばかりが目立つ、どこにでもいる地味
で幼い○学一年生です。

彼女と普通の○学生とを大きく隔てているもの、それは
ブラウス越しにもその発達振りが容易に見て取れる、大
き過ぎる胸でした。華奢で多分に固さの残る直線的な○
学生のカラダのラインには明らかに不釣合いな、巨乳房
です。推定でアンダーバスト60cm、トップバスト88cmのH-cup、ウエ
ストは53cmほどでしょうか。スカートの中にブラウスの裾
がたくし込まれているので、真横からみると形良く突き
出たボリューム満点の乳房が遠くからでもまる分りです。
成年コミックでありがちな、「こどものくせにおっぱい
が大きい」巨乳少女キャラそのものでした。

残念ながらそれ以上の追跡は仕事の関係で不可能だった
ので、少女との遭遇時間と乗車方向を記憶して、週明け
の彼女との再会を勝手
に誓ってみました。

月曜日の朝を迎えました。駅に着いた私は逸る気持ちを
抑えるのに一苦労でした。改札口の前で今や遅しと、彼
女が現れるのを待ちました。
来た!あの娘だ。平日は人が多いので、小柄な彼女はす
ぐ人混みに隠れてしまいます。

私はひと足先にホームに向う階段を降りて、彼女がホー
ムにやってくるのを待ち受けました。やがて嬉しいこと
に彼女が小走りに階段を降りてきてくれました。
ボイン!ボイン!と白ブラウスの胸が、重量感たっぷり
に上下に弾んでいます。およそ子どもには似つかわしく
ないデカ乳房が、まるでこちらを誘うように悩ましく、
重たげに揺れています。

しかし、あれほど大きな乳房をこれでもか!とばかりに
弾ませていながら、手で隠したり、抑えたりなど他人の
視線
意識した仕草が一切見られません。
無論中学生が確信犯的に巨大バストを周囲に誇示する理
由もありません。少なくとも現時点では彼女が自分の乳
房から滲み出ている匂い立つようなエロチシズム、そし
てそれに吸い寄せられる数多の遠慮の無い視線を全く意
識していない可能性が出てきました。

いくら◯学一年生であっても、これほどの持ち物であり
ながら、そのことにこれほど無頓着な女の子は稀有な存
在と言わねばならないでしょう。もしかすると、彼女が
自らの乳房の持つ性的な価値を知るまでの、ほんの僅か
の期間だけのことかもしれません。私はこのタイミング
での彼女との出会いを神に感謝せずにはいられませんで
した。

ホームに着くと、彼女はおもむろに鞄から参考書を取り
出して、熱心に読み始めました(後にネットで調べてみ
たところ、彼女の通う学校は早慶に毎年数十人を送り込
む中高一貫教育の女子校でした)。すかさず接近して、
至近距離から彼女を観察しました。

バストを別にすると、まず目についたのは、幾重にも捲
り上げられたブラウスの袖でした。3回以上捲って手首
の位置ですから、袖が相当長い、すなわちブラウスその
ものがかなりのオーバーサイズだということになります。
このことからも、彼女が胸回りで着る服を選ばざるを得
ないほどの、並外れたバストの持ち主であるということ
が判ります。

ただブラウスの鳩尾あたりに少なからず弛みが生じるこ
とは避けられないため、バストとウエストの落差が判然
としないことが残念でなりません。ジャストフィットな
服を身にまとい、ロケットのように飛び出した美しい膨
らみも露わに、周囲の視線を独り占めする○学生の姿を
ついつい妄想してしまいます。
それにしても140cm台の低身長ボディにHカップ超の爆乳、
既製品のブラジャーで合うものがあるのでしょうか?オ
ーダーメイドなのでしょうか?

あれやこれやと妄想を逞しくしているうちに、ホームに
は本線とは別に乗り入れの地下鉄が入ってきました。彼
女はこの電車に乗るようです。快速、通勤快速、急行、
特急などに比べ、準急レベルのこの電車はかなり乗車率
が低いのですが、それでもラッシュ時には乗客同士の身
体の接触は避けられません。ギュウギュウ詰めの車両よ
りも私の好みと言えます。さりげなく彼女の後ろに並び、
続いて電車に乗り込みます。

彼女は混み合う車内を扉から2mほど真っすぐ進んだと
ころで立ち止り扉側に向き直ると、先ほどから肩に持ち
手が喰い込んで、見るからに重たそうな学校指定のバッ
グを、開いた両脚の間にドスンと置きました。引き続き
車内でも彼女は参考書を読んでいます。生憎右手の参考
書が右胸をガードする形になるので、狙いをガラ空きの
左乳房一本に絞ります。

私も彼女の前で扉側に向き直り、彼女に背を向けながら
右半身が彼女の左半身に重なるよう横方向にポジション
をスライドさせました。乗降客の流れに押される振りを
しながら、少しずつ後ずさりしていると、ふいに右肘に
ムニュっとえも云われぬ感触が伝わり、同時に肘がほん
わかとした温もりに包まれました。その瞬間私の脳内に
痺れを伴う強烈な快感が一気に溢れ出しました。

ファーストタッチで半端な量ではないことが判りました。
大容量のブラジャーのカップに、メロンほどの大きさの
重たい乳房が溢れんばかりに収まっています。こちらか
らの押し込みに対して、少女の乳房は心地の良い反発力
で私の肘を押し返してきます。思い切ってかなり深くま
で押し込んでみたのですが、肉質にはまだかなり余裕が
あるようでした。齢12か13歳にして恐ろしいまでの発達
振りです。

私は少女のバスト部分のブラウス表面に肘をゆっくりと
滑らせていきました。カップのやや固い感触と一緒に、
乳房の柔らかさが伝わってきます。その豊満な輪郭をな
ぞるように、外縁部をじっくりと撫で回した後、電車の
揺れに合わせながら、ツンと尖った膨らみの頂きをグム
グムと肘を使って押し潰していきます。

通常ここまであからさまにやられたならば、巨乳娘なら
ずとも腕やバッグを使って防御するのが普通の反応です
が、この娘はまるっきり無防備かつされるがままでした。
当初この娘の立ち居振舞いから導き出した限りなく願望
に近い仮説が、見事に裏付けられる結果となりました。

早熟かつ発育し過ぎた肉体と肉体の発達に追いついてい
けていない未発達な性意識。肉体と精神の不均衡こそま
さしく多くの成年マンガ作品がこぞってモチーフとし、
理想的なヒロインの属性としてきたところではなかった
でしょうか。

少女の反応はほぼ私の予想した通りでした。乳房へ見知
らぬ男性の腕が当たっているというのに、表情ひとつ変
えません。飛び出た乳房の先端部が潰れるほどに肘が押
し当てられていても、少女は淡々と参考書に目を落とし
ています。恐ろしいほどの無防備振りです。

機は熟しました。私は右半身が彼女の左半身に被るよう
にして彼女に背を向けて立っていましたが、電車が駅に
停まっているときに、おもむろに右足を支点として時計
回りに90°身体を回し、丁度少女に横顔を見せるような
向きにポジションを変えました。ミサイルのようにえげ
つなく突き出たブラウスの胸が、彼女の呼吸に合わせて
緩やかに上下しています。最早互いの息がかかるほどの
至近距離です。あとほんの少し手を伸ばして、目の前で
上下に揺れている異常発育した巨大な肉塊を、有無を言
わさず揉みしだきたくて堪らなくなります。

私の右の腰にはたすきがけにした黒のソフトタイプのビ
ジネスバッグがぶら下がっています。彼女と私の間にバッ
グが挟まる位置関係です。ポジションを変えたときから、
バッグの上端部が彼女のバストトップに軽く当たってい
ます。偶然ではありません。彼女の身長から乳頭の位置
を割り出し、ベルトの長さをあらかじめ調節しておいた
のです。細工は流流仕上げを御覧じろ。私は右手の指を
バッグの上部にそっと乗せました。
電車が動き出した拍子に彼女が後方によろめきました。
態勢を立て直すべく彼女が前屈みになったその瞬間、カ
バンに沿えられた私の中指に彼女の豊満な乳房が無造作
にムニュっと押し当てられました。

彼女の表情にいささかの変化も生まれていないことを確
認した私は、さらに薬指と小指の背中を左乳房のまん真
ん中にそっと押し当ててみました。指の背側でのタッチ
でしたが、肘や腕によるタッチとは比較にならないほど
の生々しい女体の感触です。ブラウスの手触りやブラジャ
ーのカップの硬さを通して感じられる乳房の弾力が、文
字通り手に取るように指先に伝わってきます。

そしてなんといっても一番興奮したのは、中◯一年生の
ものとしては異常発育としか言いようのない、たわわに
実った巨大乳房の表面を、他でもない私自身の指が、滑
るように撫で回しているのを至近距離から眺めることが
出来たことでしょう。
このような光景を見ながら、私は彼女のローティーンに
あるまじき熟れた乳房の弾力を、思う存分味わいました。
公衆の面前でいたいけな少女のあり得ないほど大きな乳
房を弄ぶ背徳感たるや、他に並ぶものがないほどの悦楽
です。

中指の背側で、ハッキリとブラジャーのレース模様の縁
取りを感じ取ることが出来ます。カップの縁に沿って指
を南下させれば、ふたつの膨らみの谷間を指の背がなぞ
ります。そこはブラジャーが介在しない、私の指と彼女
の乳房の間を隔てるのはブラウスの薄布一枚、限りなく
生に近い乳房の感触が味わえる場所でした。下乳部に潜
り込ませた手の甲で、片方の乳房を押し上げてみると、
心地の良い重みがずっしりと伝わってきました。

本人が望んだわけでは無いのでしょうが、彼女は12、3
歳の子供には不釣り合いなほどに発達し過ぎてしまった
乳房を有しています。そしてこれも意図せぬことながら、
通学の電車の中で、稀に見る少女の爆乳に欲情した見知
らぬ異性に制服の上からその巨大乳房を執拗に弄ぐられ
てしまいました。彼女は幼さゆえに自分が受けている辱
めに気付かぬまま、欲望の捌け口として、無意識のうち
に見知らぬ他人の歪んだ思いを類稀なその肉体で受け止
めてしまっていました。思えばこれがが全ての始まりだっ
たのです。


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