萌え体験談

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生徒

覗きオヤジに叱られた

古い話だが、俺が高二、彼女が高一の初夏、裏山の笹藪の中で
合体中、覗きのオヤジにもろに見られ説教までされた悔しい
思い出話を書きます。

彼女は身長165cmバストCカップ、肌は透けるように白く、体操
部所属。蒼井優似の本当に可愛い女性だった。

家庭はシングルマザーでお母さんは30代後半の綺麗な人で
大きな都市の個人病院の院長の愛人で経済的には恵まれていた。

俺はバスケ部、同じ体育館で練習していて新入生の彼女に一目惚れ。
俺は体育館でみんなが見ている前でラブレターを渡した。
彼女は耳まで真っ赤にして受け取ってくれ、交際が始まった。

デートは学校が休みの日、誰もいない教室、または部室で彼女は
結構積極的で二回目のデートでキスをした。
性に対して関心が強く、俺が何をしても拒むことがなかった。

三回目のデートでブラの上からバストを触り、スカートの中に手
を入れ、パンティーの上から陰部に触れると、はぁ・・・・と
声を出し、顔を真っ赤にしていた。
パンティーの中に手を入れると陰部はトロトロの状態で、あっ
あっと小さなよがり声を出した。
パンティーを脱がそうとすると、今日は危険日だからだめと手
を押さえられた。
当時、俺は妊娠ついては解っていたが、まだ安全日、危険日の
ことは解らなかった。
町に三軒の薬局があったが、制服でコンドームをで買いに行く
勇気はなかった。

交際を始めて二ヶ月位で二人の行為はどんどんエスカレートして
きて誰もいない教室や部室でほとんど愛撫しあっていた。
誰か来たときに備えてブラを外すことはなかったが、パンティー
は何時も脱いだ状態で鞄に仕舞い、誰かが来るとスカートを下ろ
し、何事もなかったように教科書を開いたりしていた。
(スカートの丈は今の女子学生のように短くなかった)
俺は腰に部活用のタオルをぶら下げていて濡れた指やトロトロに濡
れた彼女の陰部を素早く拭いたあげたりした。ポケットテッシュの
ような便利なものはなかったが、テッシュのように今使いましたと
思われるようなゴミを残さず、タオル一本で綺麗に処理できた。

一度、部室で愛撫しあっていたとき、パンティーを脱いで始めよう
としたとき、男子生徒が一人部室に駆け込んできて、彼女はパンテ
ィーを仕舞う暇がなく慌ててパンティーを小さく丸めて握りしめ
トイレに駆け込んで履いてきたことがあった。

愛撫は何時でも積極的に受け入れてくれたが、挿入だけは危険日と
言って断られた。
当然、デートは何時も俺から誘うのだけど、そのときは彼女から
今度の日曜日はどうと誘ってきた。
俺は、もしかして安全日と連想し15センチの愚息はギンギンにい
きりたった。

その日は丁度小雨の日で部活に出てくる生徒も少なくいつになく校
舎は静かだった。
二階の一番端の教室に入った俺たちはすぐに彼女のパンティーを脱が
して鞄に仕舞った。
彼女の陰部は何時もよりトロトロ状態に感じられ、今日は安全日と
俺が聞くと、彼女は少し表情を硬くして、こくりと首を縦に振った。
愛撫だけなら人が来てもスカートを下ろし、俺はタオルで手を拭き
彼女は教科書を開けばそれで誤魔化せるけど、挿入となると俺がズ
ボンを脱がなければならず人に来られたら隠しようがない。
念のため何部が部活にきているか確認のため校舎を一回りした。
女子部の生徒が10人ほど確認できたが、男子生徒の姿はなかった。

教室に戻ると彼女は初体験の恐怖心からか、何時になく表情が曇っ
ていた。
教壇に寝せ、スカートを捲ると可愛いピンクの陰部が見えた。
彼女は恥ずかしいのか両手で顔を隠している。
陰部は何時ものようにトロトロ状態になっている。
俺は廊下の足音を確認してズボンを脱いだ。
パンツは完全に脱がず、膝あたりまで下ろした状態で挿入を試みる。
陰部は滴るように濡れていて、彼女も正常位体制で完璧な体勢だけ
ど、初めての体験で焦っていてなかなか挿入できない。
5.6回失敗した後、亀頭を手で押さえて一気に俺の15センチを根本
までぶち込んだ。
彼女はあまりの痛さに10センチ位ずり上がり、同時に先生の机の
足に頭を思い切りぶつけた。
彼女は上下同時の激痛。二人で思わず笑ってしまった。
出血もひどく、途中まで下ろした俺の白いパンツに血がいっぱい
ついていた。
血の混じったザーメンが大量に出てきたのでタオルで綺麗に拭いて
あげた。
パンツを洗濯に出したとき、おふくろは感じ取ったらしく暗い顔をしていた。

一度体験してしまうと彼女もより大胆なり、機会があるごとに合体
するようになった。
安全日が前提だけど、やりたさには勝てず危ない日も中出しで挿入。
無事に生理が来ると彼女は嬉しそうに報告に来た。
合体と言っても鶏の交尾のようにスカートを捲ってパンツを下ろし
慌ただしく腰を使い、2、3分で射精、タオルで拭いてお仕舞い。
彼女は挿入前の愛撫の方が好きらしく、二人になると自分から
パンティーを脱いで俺の手を誘導し、呼吸を荒らしながら悶えた。

学校での合体は一部の生徒に感づかれ、籠もった教室の前を男子
生徒が何度も通るようになり、2.3分の挿入も難しくなり、愛撫
だけの時は学校で、挿入の日は山に行くことにした。
寒い季節は山は無理だけど、初夏に入り絶好の季節になった。

『山に行って一日二人でゆっくりしてこよう』と提案すると彼女は
『私、美味しい弁当を作るから』と嬉しそうに同意した。

当日は快晴の初夏でそれほど暑くなく最高のデート日和。
俺は何時もの制服、彼女は花柄のスカートに白のブラウス。
山には入ると時折涼しい風が吹いていて気持ちがよかった。
目的地の丘まで、まだ2キロ位あったが見渡しても人の気配がなく
何時ものようにパンティーを脱ぐように言うと、さっと脱いで
鞄に仕舞った。
俺はブラの上から乳房を愛撫し、ブラウスのボタンを外したが
ブラの外し方が解らず、戸惑っていると彼女が教えてくれブラ
も外した。
学校ではパンティーは何時でも脱いでくれたが、ブラは外せな
かった。
成長過程の真っ白な乳房がまぶしかった。

学校では何度も合体しているけど、何時もスカートははいたまま、
ブラも付けたままなので、まだ一度も彼女の全身を見てなく、
可愛い陰部もどうなっているかさっぱり解らない。
今日こそはすばらしい全身と可愛い陰部をじっくりとみようと
期待で俺の15センチはズボンの中で暴れ回っていた。

何度も周りを確認するが、人の気配はまったくなく、その都度
キスをしたり、陰部に指を入れたり、乳房を揉んだりしながら
目的地に向かった。
笹藪の丘は四方500メートル位見渡せ、笹の高さは80センチ
位だから万一人が上がってくれば確実に確認できる。
丘の上には以前誰かが作ったのか、幅、1メートル、長さ、2
メートル位笹が刈り取られ、寝ても身体が痛くなく、寝てしまう
と周りからは絶対に見えなくなる。絶好の場所だった。

俺は部活で使うバスタオルを敷き、彼女を座らせキスをしながら
片手で乳房を揉み、片手で陰部の膣に二本の指を入れたりクリを
触ると、あっ・・・・あっ・・・・と誰もいない開放感からか
学校では出したことのない大きな声で喘いだ。
10分位愛撫の後、第一回の挿入をしようと彼女のブラウスも
スカウトも全部脱がし、俺もズボンとパンツを同時に脱ぎ
二人とも全裸になった。彼女を寝かして全身の素晴らしい
プロポーションと透けるような白い肌が太陽に眩しかった。
挿入直前に中腰でもう一度人影がないか四方を確認した。

正常位の体勢で今日はゆっくりと彼女の膣の中に俺の15センチ
挿入した。
ひぃっ・・・・彼女の悲鳴に近い声が誰もいない山に響いた。
声に刺激されて俺は激しく腰で彼女の小さな膣を突いた。
2.3分で第一回の射精をしようとより激しく腰を打ち付けると
ひいっ・・・・と一段と高い悲鳴を上げた。

その時、

『なにをやってるんだ、お前ら』

目をやると40歳くらいの土方風の男が俺の腰のすぐそばで
仁王立ちしている。
俺が上半身を起こすと、彼女は慌てて両手で乳房を隠した。
俺も結合部分と彼女の陰毛を隠そうと両手を当てた。
射精寸前の俺の15センチは彼女の可愛い膣の中で
ピクンピクンしている。
何とか服を取ろうとしたが、几帳面な彼女が綺麗に畳んで
隅の方にまとめてあり、結合状態では取れない。
オヤジは抜く瞬間をなんとしても見ようと上から見下ろしている。

ほんの一瞬だったけど、ズルリと抜いて素早くスカートとズボン
をとり、スカートで彼女の陰部を隠しズボンで俺の15センチを
隠した。

一瞬だったけど、抜く瞬間を見られたと思う、

オヤジ  『お前ら学生だろう、親に言いつけるぞ』

俺    『親は了解している』

オヤジ  『先生に言いつけるぞ』

俺    『・・・・・・・・・・』

オヤジ  『学生がこんな所でやるんでねえ』

オヤジは捨て台詞を残して去っていった。

当時、山に登っていく途中に若い男に冷やかされことはあったが、
覗き専門のオヤジが居るなんて解らなかった。

挿入2.3分前に四方の確認をしたが人影はなかった。
オヤジは藪に隠れながら、直ぐ近くまで来ていてフイニッシュを
待っていたと思われる。

飛び出してくるタイミングが良すぎる。

慣れたオヤジなら女性の一段と高い悲鳴でフイニッシュが解る。
今は俺も一段と高い悲鳴と身体の反り返りで判断してフイニッシュ
を掛ける。

彼女は俯いたまま、スカートを履き、ブラをつけ、ブラースも着て

『もう、帰ろう』と言う。

射精寸前まで来て、まだ一度も射精していない俺の15センチは
ピックン、ピックンはしてないけど、まだギンギン状態。

『場所を変えよう、もっと奥に行って誰も居ない場所まで行こう』
と提案すると、彼女は、コクンと頷いてくれた。

急いでタオルを片付け移動の準備をしていると、彼女はパンティー
を履こうとしているので、

『パンティーは履かなくて良いよ』と言うと、一瞬考え鞄にしまった。

3キロほど上に上り、今度は笹藪でなく杉林に入った。

12時を過ぎているので、彼女が作ってくれた唐揚げ弁当食べた。

本当に美味しかったので『美味しい、美味しい』と言う嬉しそうに
笑った。

ここまで来れば人の気配は全くなく、今度は木の根を枕にする状態
で愛撫を始め、ブラは外したが、スカートとブラウスは、嫌と言われた。

笹藪と違って太陽の光は届かないが、真っ白な裸身は美しかった。

『まだ時間があるから、今日は何回もしよう』と言うとニッコリと笑う。

陰部はずーと濡れていたようで何時でも挿入可能の状態だったが10分
位、膣とクリの愛撫を繰り返したが小さくあっ・・・あっ・・・と
吐息を漏らすが笹藪の時のような悲鳴に近い大きな声は出さなかった。

一回戦の挿入は何時ものように3分位でフイニッシュを迎え、大量の
ザーメンをタオルで処理し、休みなしに愛撫を続けると、綺麗に拭いた
陰部は直ぐにどろどろ状態になり、声は抑えていたが呼吸が苦しいのか
はっ・・・はっ・・・はっ・・・と俺の背中に爪を立てていた。

二回戦の挿入は5分くらい続いたが、一回戦より気持ちが良いのか、俺
の首にしがみついて、離さず、気もが良い、、気持ちが良い、囁き
フイニッシュの瞬間に ひっ・・・・・と小さな悲鳴を上げた。

一回戦ほどではないがザーメンも結構出ていてタオルで綺麗に拭いてあげ

『少し休んで、またやろう』と言うと、嬉しそうに、コクリと頷いた。

休憩と言っても、ずーとキスしたり、乳房を揉んだり、陰部を触り続け
たので、彼女は休憩でなく、陰部は止めどなく濡れてくる。
女子高生位の子は止めどなく濡れる傾向があると思うが、俺の性体験で
女子高生と思われる子は、もう一人しかいなく、その子は援交だった
ためか最初からパサパサに乾いていた。

20分位の愛撫で一時ダラリとしていた俺の15センチは、またギン
ギンになってきた。
三回戦の挿入をしょうと『また、入れるよ』と言うと『うん』と嬉し
そうに股を大きく開いて正常位体勢をとる。
ゆっくりと挿入、もう、焦りはないので激しく突いたり、ゆっくりと
ついたり彼女の小さな膣をじっくりと堪能した。
激しく突くと、あっ・・・あっ・・・と小さく声をだすが、ゆっくり
の時も気持ちが良いらしく俺の背中にしがみついた。

三回戦はさすがになかなかイカず、10分くらい激しく突いたり、ゆ
っくり突いたりして、ようやくフイニッシュを迎えた。
フイニッシュの瞬間は、また、ヒイッ・・・・と小さく悲鳴を上げた。

三回戦になるとさすがにザーメンはほとんど出てなかったが、綺麗に
拭いてあげる。ピンクの陰部は開陰部が少し赤くなっていた。

俺の15センチはさすがにダラリとしていたが、縮んでしまうことは
なかった。

彼女も、もうお終いと思ったのか、立ち上がってスカートを整え、ブ
ラースのボタンを留めて鞄からパンティーを出して履こうとしたので
『まだ、履かないで』と言うと、暫く俺の顔を見つめて素直にパンテ
ィーを鞄に仕舞った。

正直、俺はまだ出来るかどうか解らなかった。
ただ、彼女の可愛い陰部を見ていたいし、触って遊びたかった。

暫く(20分位)パンツが血で汚れていたのでお袋にばれた話や、彼女の
お母さんも感づいていて、安全日はお母さんにが教えてくれた話など
をした。

手は自然に乳房を揉み、片手で可愛い陰部に指を入れたりしていたら
ダラリとしていた俺の15センチが、またむくむくと立ってきた。

『また、入れて良い』と聞くと、三回目のように嬉しそうではなかっ
ったが、コクリと頷いた。

四回戦に突入。

陰部は最初のようなドロドロ状態ではなかったが、充分に濡れている。
また正常位でズブリと奥まで挿入(正常位しか知らなかった)
あっ・・あっ・・小さな声を出し、激しく突くとあっ・・・・・・と
少し大きな声を出した。

激しく突いたり、ゆっくり入れたりを繰り返したが、今度はなかなか
行かない。
途中で動きを止めて、休んだりしたが、可愛い膣の中の15センチの
ギンギン状態は変わらない。
休んでは突き、休んでは突きを繰り返し、その都度 あっ・・あっ・・
と声を出し首に腕を回しているが、三回戦のようにしがみついて来る
ような状態ではない。

10分以上奮闘して、猛烈に突きまくり、ようやくフイニッシュ。
さすがに俺もガクッと全身の力が抜けてそのままの状態で5分位
結合していた。
15センチはダラリとしていたが、最近みたいに縮んでしまうこと
はなかった。

ダラリとした15センチをズルリと抜いて可愛い開陰部を見たが
ザーメンは一滴も出ていなかったが、タオルで綺麗に拭いてあげた。

正味二時間で四回戦、セックスは個人差が大きいので何とも言えない
が、二時間で5回戦以上の体験のある人、書き込みで何回か教えて。

帰りの山道は足がふらつき、太陽が黄色く見えた。(初めてで最後の体験)

後日談。

山でのデートでオヤジに叱られたことを(もろに見られたことは離して
ないと思うけど)お母さんに話したらしく、それからは安全日のデート
はお母さんが
『今日は○○さんの所に行き、夕方5時まで帰らないから、隣の○○
さんが来ないようにカーテンを閉めておきなさい』と二人だけにして
くれた。

カーテンも閉め切った二人は全裸になり、部屋中(三部屋)を変えながら
笹藪の時のように悲鳴のようなよがり声を上げながら(田舎だから隣まで
80メートル位離れている)やりまくった。
どうなっているか解らない彼女の可愛い陰部も両手で開いてじっくりと
鑑賞、彼女は顔を真っ赤にして両手で顔を隠していた。

午前10時から正味7時間もあったが五回戦しか出来なかった。
若かった俺にも、これが限界だったようだ。

高校卒業と同時に俺が上京。
田舎の駅にお袋とお母さんとで送りに来てくれた彼女がホームで目を
真っ赤にして涙を流していたのが忘れられない。

青春の楽しい思い出話でした。お終い。



  



ボランティアで

21歳の大学生です。
先日、ボランティアで養護学校の子供たちを入浴させることになり、
その時の体験談です。

福祉関係の学科を専攻しているのですが、ボランティアの課外実習
も単位として認められるため、いくつかのボランティアに参加して
います。

先日、ある養護学校の生徒たちを近くの温泉に引率するお手伝いを
したのですが、その時間帯は男性用の露天風呂を貸切にして、引率
の先生たちも全員裸になって、生徒たちの入浴補助をすることにな
りました。

養護学校の生徒たちは、小学校の低学年から中学生までで、約20
人ほど。男子が13人、女子が7人に対して、補助の引率の方が私
を入れて、女性が5人でした。私以外の女性は皆ベテランの方たち
で私が一番若かったのですが、生徒の中には、私と体つきがそん色
ない大人のような中学生の女子もいれば、大学生のような男子生徒
もいて、少し違和感を感じましたが、養護学校の生徒ということも
あり、気にしないようにお手伝いしていました。

男子の13人のうち、10人ほどは子供と言えるような子たちだっ
たのですが、残り3人は完全に体つきは大人で、あそこも大きく、
陰毛もたくさん生えていました。女がたくさんいることもあり、自
然と生理現象で3人とも、皆おちんちんを大きくしていました。
見ないようにはしていたのですが、どうしても意識してしまい、目
が行ってしまいました。

入浴補助ということで、最初は小さい子たちの体を洗ったり、遊び
相手をしていたのですが、大きな男子生徒たちが私の体に興味を持
ったのか、近寄ってくるようになりました。
私は身長163センチ、90?70?98とスリムとは言えない、
ポッチャリ型の色白です。ベテラン女性たちと比べれば明らかに若
い体なので、男の子が興味を示したのかもしれません。

その中の一人、A君という中学2年の男子は、私が背中を流してや
ると、交代して私の背中を流してくれると言います。断っても悪い
ので、「じゃあ、ちょっとだけお願い。」と言ってタオルを渡すと、
タオルは使わずに私のオッパイをいきなり揉んできました。
「いやっ!」と私は彼の手を払いのけてお風呂場を出てきてしまい
ました。

すると、ベテランの引率の先生の一人が、脱衣所に逃げ出した私の
ところに来てくれて「よくあることだから、気にしないで手伝って
くれる?」となだめにやってきてくれました。私も単位は欲しいの
で、しばらく気を落ち着けた後で、再び露天風呂に戻りました。

洗い場では、先ほどの男の子の体をベテランの引率の先生が洗って
いるところでした。大きく反り返ったおちんちんを、丁寧に泡立て
て洗っているのには驚きましたが、これも養護のお仕事の一つなん
だと、私も割り切ることにしました。

私は、男の子の中で一番体格の良い男の子に近づき、体を洗ってあ
げることにしました。その子のおちんちんは、とても大きく反り返
り、皮の剥けた先端部分が真っ赤になって、ビンビンに上下運動し
ていました。私は、素手でボディソープを泡立てると、その大きな
おちんちんを優しく握り、洗いはじめました。とても怖かったので
すが、優しく棒の部分も洗い、睾丸の部分も痛くないように気を使
い洗っていると、突然真っ赤な先端部分から、白濁の液が飛び散り
ました。男の人の射精の瞬間を初めて見ました。驚きました。

白濁の精液は、私のオッパイと頬の辺りに大量にかかり、早く洗い
流したいところでしたが、彼のおちんちんを流してあげるのが先で
したので、しばらく白濁の液がかかったままにしていました。

周りを見ると、同じようにおちんちんから精液を垂れ流している男
の子が何人かいましたが、さすがにベテランの女性たちは、慌てる
ことなく、冷静に対処していました。

さらに驚いたことに、精液を出した大きな子供たちのおちんちんは
大きなまま小さくはならず、自分の手でサルのようにまた擦り始め
たのです。ベテランの女性たちは、その様子を見ても慌てることな
く、何度も優しく泡立てた手で優しくなだめているようでした。

私も、先ほど白濁の液体を私の体に浴びせた男の子を椅子に座らせ
ると、また優しく泡立てた手でおちんちんを洗いはじめました。す
ると、男の子は私のオッパイに手をかけて揉み始めました。オッパ
イにかかったままの彼の大量の精液が、彼の手によって私のオッパ
イに満遍なく広がり、すり込まれていくようで、なんだか変な気持
ちになっていき、乳首も勃起してしまいました。彼が私の乳首をつ
まみだし、感じてしまいました。私のあそこも濡れてくるのがわか
りました。

このままだといきそうになると思った私は、そこでかれの動きをさ
えぎり、体を流してあげました。彼はまだ興奮状態にあり、私に抱
きついてきましたが、そこにベテラン女性が割って入ってくれて事
なきを得ました。

養護学校の先生って、こんなに大変だとは思いませんでした。
ボランティアだといって、軽い気持ちで参加した私は甘かったと反
省しています。
怖かったですが、興奮した出来事でした。

お習字の先生

純和風の建物に、「お習字教室」の看板。
「さあ、時間になっちゃったから、今日はここでおしまいね。」
数人の生徒達の前で、終わりを告げるのは、40に近い、和服の女性、髪を上げ、眼鏡をした姿は習字の先生に相応しい上品さを漂わせていた。
みなが片付けをしている時、「ケンちゃんは、またお部屋の掃除をお願いね。」
隅に座る12?3位の男の子を見つめ、先生が言うと、男の子は少し間を空けて、コクリと頷いた。
先生の目は、男の子の返事を確認すると、目を細めて微笑んだ。
先生と男の子だけになり、静かになると、「ケンちゃん、もう立っても大丈夫よ。」
「う・・うん。」
男の子は恥ずかしそうに立ち上がると、先生は、膨らんでいる男の子の股間を見て、淫らな笑みを浮かべた。
「先生うれしいわ?、恥ずかしがらないでいいのよ?、いらっしゃい。」
先生は男の子を呼び、座らせると、その前で襟を広げ、乳房を出して横になった。
「吸って。」
男の子はおもむろに先生の乳首に吸い付くと、
「チュッ!チュッ!」
と音を立て始めた。
「ほらぁ、舌はどうするの?手も使って。」男の子は言われるまま、口の中で舌を動かし、片方の乳房を揉み始めた。
吸われる度、乳首は堅く突き立って、乳輪も膨れ上がった。
「ケンちゃんいいわぁ、もっとよ、強くっ」
そう言いながら、先生の手は男の子の股間に伸び、まさぐり始めた。男の子はお尻をピクリと反応させる。
先生は、慣れた手つきで半ズボンのチャックを下ろし、指を入れるとペニスを引き出した、出て来たペニスは、成熟間近なものだったが、懸命に勃起して、脈打っていた。
先生は、手の平でペニスを転がし、更に指を入れ、睾丸袋も外に出した。
「いいわ、今日はお汁沢山出るか見るわよ。」
先生は起き上がり、男の子はしゃがんだまま、足を広げた。
先生は後ろに回り、ペニスに唾液を垂らすとシゴき始めた。
男の子は目をつむり、息を荒げる、「ケンちゃん可愛いわ?、気持ち良いの?」
先生は空いている手で、男の子の顔を引き寄せると唇を重ね、舌を捩込み絡ませた。
「んっ、ぷぷっ!んんっ!んっ!」
男の子の塞がれた口からは、喘ぎと息が漏れ、次第に早まる。
先生のシゴきも早くなり、射精を促した。
「もうダメなんでしょ、さぁ?出して、先生に見せて。ほらっ!ほらっ!」
ペニスを上に向け、更に激しくシゴくと、
「くうぅぅ!?んん?んっ!」
お尻が突き出ると同時に、
「プッ!プチュチュッ!!」
と、男の子は先端から精子を発射して、先にある襖に撒き散らした。
放心している男の子を寝かし、半ズボンを取り除くと、役目を終えたペニスが縮み始めた。
「ほらっ!まだよ、頑張るの。」
先生は指に精液を絡めると、男の子のアナルに突き立て、ヌルヌルと挿し込んでいく、
「うっ!くっ!」
男の子は鳥肌を立て、のけ反り、指を締め付ける、先生は構わずに更に奥へと突き入れ、前立腺の刺激を始めた。
暫くすると、ペニスはまた勃起し始め、先生はシゴきながら、「
ケンちゃん、先生の中にもお汁出すのよ、」
自分で入れて。
着物の裾を捲くり、四つん這いになると、お尻を男の子に向けた。
男の子は言われるままに、勃起したペニスを穴に当てた。
「チュププ?!」
ゆっくりと根本まで挿し入れると、先生のお尻が反り上がった。
「あああぁ?。突いて、激しく突いて!」
先生が吐息交じりに呟くと、男の子はお尻を抱き、突き始める。
「パチッ!..パチッ!.パチン!パチン!パチン!」
男の子の突きが早くなり、
「あっ!ああっ!いいっ!もっと!もっとぉ!」先生も身体を揺さぶり二人がお互いをぶつからせて、接合部と身体が激しくおとを出した。
男の子はまた込み上げてきたのか、
「はんんっ!くはっ!はああっ!」
お尻がキュッ!と締まり動きが止まった。
「ダメよっ!おちんちんに力入れなさいっ!終わらせないわよ!」
先生は繋がったまま上体を起こし、男の子を寝かせるとグルリと回転して、抱き着いた。
「ほらぁ!がんばるのよっ!男の子でしょ。もっと出すのっ!」
先生はお尻を回し、擦り付け、上下に突いた。
「あーっ!だめっ!うううぅ?っ!くっ!くっ!」
絶頂して、敏感になっているペニスを更に刺激されて、男の子は引き攣りながら、先生にしがみついた。
暴れる男の子を押さえ付けながら身体を揺さぶっていた先生の口元が二ヤリとする。
結合部から微かに見えるペニスが、また勃起し始め、内壁を擦り始めた。
欲望の火が納まるまで、一方的に犯され始め、結合部周辺はあらゆる体液が吹き溜まり、糸を幾つも引いていた。
ようやく開放された時、横たわる男の子は失神寸前の様子のまま、足を小刻みに痙攣させていた。
そしてまた、お習字教室の日が来た。
「はいっ!今日はここまでね。そうそう、ケンちゃん、また、お掃除お願いね。」
先生が微笑む、男の子はコクリと頷きうつむいた。
動かない彼の股間は、膨らんでいる。

憧れの先輩のパンツ


スラムダンク全盛期の中学2年の思い出。
当時俺は中2、男子バスケ部補欠(ド下手だけど練習には皆勤と言うよくあるパターン)

生徒会副会長の秋田先輩と、生徒会書記の高梨先輩ってのがいた。
高梨先輩ってのは俺の姉貴。
色白痩家系でスラリとした長身で同級生や後輩からは美人だと言われていた。
ちなみに女子バスケ部副キャプテン。好きな人はわからんが彼氏はいなかった。
ショートカットだったので系統としては広末路線だな。

ちなみに秋田先輩と姉貴は仲が悪かったようで、よく姉貴が俺に愚痴ってるのを聞いた。
俺から言わせればどっちもどっちかと聞いていた。

そんな秋田先輩は小麦色のロングヘアー。かなり美人で成績優秀で吹奏楽部部長。
おさるさん系で路線的には昔の内田有紀のロングヘアーって感じで多分俺の姉貴より人気あった。

俺と同じパターンで、秋田先輩の弟も同級生だった。
ただクラス違うし、写真部で秋田先輩とあまりにも違った暗くて地味な感じな奴だった。

秋田先輩にはかなり憧れてた。
廊下ですれ違ったときに俺が高梨の弟だと知っていたので話しかけられたことは何度かあって「バスケやってるんだって?」とか話したくらいだけど恋愛要素はなし。

で、3学期に急に秋田先輩の弟君が俺に接近して何度か遊ぶようになった。

遊ぶと言っても、正直つまんなかった。
けど秋田先輩の家に行けるのと、俺が持ってなかったゲームができるのが嬉しくて誘われたて遊ぶ約束や塾がない日には遊んだ。

で、俺が遊びに行くようになると秋田先輩が「また来てるんだ?」ってな感じで顔出すようにはなったけど、挨拶くらいで一緒になって遊んだりは全くなし。

で、ついにと言うか弟君の考えていたことが明らかに。

「姉ちゃんのパンツあげるからタカ君(←俺)のお姉ちゃんのパンツ持ってきてくれない」

・・・???!!!!

衝撃だった。当時、オナニーは覚えていたが、せいぜい捨ててあるエロ雑誌や友達からもらった海外ものをオカズにしていたので、いきなり秋田先輩のパンティーが入手できると言われて冷静さを失ったのと、こいつ変態だったのか、みたいな思いだった。
もちろん断った。姉貴のパンツなんて盗んだら絶対バレるし。

弟君は「タカ君、お願い!頂戴!」

と頭を下げ出し、断ったんだけど、ちょっと待っててとか言われ弟君は階段を下りてった。

戻って来た弟君の手にはパンツが握られていた。

「これ、洗濯しちゃってるけど、姉ちゃんが昨日穿いてたのだよ」

どうやら今朝洗濯して干してあったのを持ってきたらしい。
俺に差し出されたパンツは純白で水色の○が散らばっているものだった。

「これ持ってっていいよ。タカ君が持って来てくれたら洗ってないのあげるから」

中学生だった俺に理性のコントロールなど利くはずもなく、そのパンツを受け取ってしまう俺。
とりあえず弟君の前では冷静さを演じながらも内心興奮しまくってた。
早く帰りたかったけど、それを悟られるのが嫌でゲームしたりして普通に遊んだ。
そしたら部活帰りの秋田先輩が「いらっしゃ?い」みたいな感じで顔を出す。

頭の中は洗濯前のパンツが欲しい欲しい欲しい欲しい欲しいと一色に塗り染められてた。

家に帰って部屋に戻ると、鞄から秋田先輩のパンツを取りだした。
洗濯済みだったけど、裏地が狭い面積だったけど少し黄ばんでた(染みついた感じ)
そこに鼻をくっつけると、他の部分とは違う匂いがする、気がした。
その夜はそのパンツの黄ばみに鼻をくっつけながらオナニーした。

翌日、弟君にパンツ持ってきたことバレてないかと聞くと大丈夫と言っていた。
今思えばどうして大丈夫だったのかは不明。
パンツがなくなった訳だから不審に思われても不思議じゃないんだが。

秋田先輩のパンツマジック効果で俺は既に洗濯前のパンツがどうしても欲しくてたまらなかったので、姉貴のを弟君に渡す約束をしてしまった。

当然ながら弟君が指定したのは洗濯前のパンツ。
洗濯前でいいかと何度か交渉したが、駄目だと言われた。

夜、皆が寝静まった後に、洗濯かごを漁り、姉貴のピンク色のパンツをビニール袋に入れた。
が、怖くなった。やっぱりどう考えてもバレる。
言い訳を色々と考えたけど、なくなったら俺が怪しまれて家族が滅茶苦茶になる。
そんなこんなで眠れぬ夜を過ごし、朝の段階で、姉貴のパンツは再び洗濯かごに戻されていた。

弟君からは「ずるいよ。タカ君には姉ちゃんのをあげたのに」と次第に焦りの言葉を投げ出されて、仕方なく絶対持ってくると約束してしまう。

切羽詰まったものの、秋田先輩のパンツが欲しかった俺は、帰りに恥をしのんで隣駅の「すだや堂」って店でジュニア用の安い純白下着を購入。
夜、俺はそれを着用して寝た。

翌日、俺が着用して温もりをもったパンツを袋に入れて学校に。
秋田先輩のが洗濯前パンツが欲しい一心だったけど、学校の昼休みに渡す約束だったものの、授業中に、俺が着用したパンツを鼻に充ててオナニーする弟君の姿を想像するも気持ち悪くなってしまい、結局は持ってこれなかったと渡すのを止めてしまう。

弟君はイラだってきてて、もはや洗濯済パンツを受け取ってしまった俺は約束を取り消すことすら許されない状況。
しかたないので「すだや堂」で再びパンツを購入。
この「すだや堂」の店員が最初と同じ人で焦ったけど、なんとか購入。

自分が履くのは気持ち悪くて嫌だし、かと言って姉貴のパンツも盗めない。
かと言って使用感がないと一発で嘘だとバレる。

俺が取った行動は、すだや堂で買ったパンツを裏にして、股間にあたる部分と、姉貴が履いてたパンツの股間部分を思いっきり摩擦させてすりこます作品。

夜な夜な起きて、洗濯かごから姉貴のパンツを拝借。
興味本位で嗅いだら臭くて不快感で吐きそうになった。
黄色く染みてて、そこを思いっきりすり合わせたら、何とか使用感あるっぽくなったので、後は弟君を演技で騙すだけ。

案の定、俺がそれを渡すと弟君は大喜び。
俺の前で確認の意味もふくめてパンツを取り出して裏地をチラっと確認すると「よし」と言ってくれた。

罪悪感はあったけど、それでも姉貴のパンツの臭いを伝染させたわけだから
姉貴の臭いを嗅ぐ目的は果たせるし、知らぬが仏ってことでと、すでに秋田先輩モード。

よほど大満足したのか、弟君は「泊まりに来れば脱ぎたてのやるよ」と言ってくれたが、それはバレたときに俺が犯人だと一目瞭然になるから怖くて断った。

そしたら休みの日に朝一で取りに来なよ、ってことになって。
朝早くから弟君の家まで行く。(もちろん受け渡しは外)

パンツは純白で水色の○が散らばっているものだった。
ってこないだと一緒。弟君は同じ柄のパンツを買って、それと入れ替えて盗んでることがわかった。
まぁ洗濯しちゃえばわからないか。

「これもやるよ」

弟君からティッシュにくるまった「何か」を渡される。
それは秋田先輩の使用済み生理用品だった。
だが俺は当時そこまで変態じゃなかったから

「これだけでいいよ」

と返却してしまう。今思えばもったいなかった。

家に帰るとどうしようもないほど欲情した。
そして秋田先輩のパンツを取り出してひっくり返して裏地を見たら、毛が2本あった。

けっこうな広範囲で濃い黄色のシミがあった。ちないにウンスジとかはなかった。
おそらく俺に上げて交換したばかりだから、染みついたような黄ばみは薄かった。

鼻にもっていこうとしたけど、そんなもんじゃなかった。
鼻にもっていく途中から相当な酸っぱい臭いがしてきて、ちょっと気持ち悪くなったけど、これが秋田先輩のだと思った瞬間に股間が反応、ビンビンになった。

鼻の寸前にもってきたら、酸っぱい一色で、はっきり言って臭かった。
姉貴のを嗅いだときよりも臭かった。
黄ばんでいない尻の部分に鼻をもっていくと、わずかだけどはっきりとウンコ臭もした。

秋田先輩、こんな臭いのか・・・と思ってチンコを触れたら数秒で絶頂。
ブリーフを濡らしてしまった。

それからと言うもの弟君の要求は異常さを増した。

俺の家に泊まって、脱ぎたてのパンツを嗅ぎたいとか、裸の写真とかない?とか。
おまけに生理用品を持ってこれない?とか。

俺が要求を断ると、○円あげるから、と金銭での買収させするほど異常だった。

だんだん俺も怖くなって、これ以上関わらない方がいいと子供ながらに思ってそれからは弟君と距離を置くようになった。

弟君もそれを察知したのかしばらく遊ばなくなったりしたんだけど、裸の写真あげるから姉貴の生理用品と交換してほしいと言ってきた。

俺は絶対それは嘘だと思った。
カメラとか盗撮とかそんな知識は俺はまったくなかったから詳しくはわからなかったけど、そんなの撮ったら絶対ばれてるだとうと俺は思った。
けど本当に存在するならば俺は欲しいと思ってしまった。
パンツでオナニーに狂っていたけど多少飽きもあったので、裸の写真のインパクトは強烈だった。

けど弟君は俺が生理用品を持ってくるまで詳細は絶対話さないと良い、どうやって撮ったかとかは話してくれなかった。

結局、俺はそれに応じる事はしなかった。応じれば弟君の要求が更にエスカレートするのはわかりきっていたし、姉貴の生理用品をこいつにあげたくないと思った。(秋田先輩の写真は欲しかったけど)

結局、俺がそれを断ると、半ば絶好状態になって卒業まで口を聞くことはなかった。

卒業式の後、弟君がいきなり俺のとこに来て「じゃあな」と言ってきたから俺も「ああ、じゃあな」って別れた。
それ以来まったく関わりもなく姿すら見てない。
今も何をやってるかもわからない。

秋田先輩とは実は2度ほど会った。
高校2年のときに中学の進路説明会のときに卒業生として話をする機会があって、そこに秋田先輩もいた。
すごい綺麗になってて「久しぶり?お姉ちゃんは元気?」みたいな当たり障りのない会話をした。
俺と弟君が喧嘩別れしたことは知らないらしく、遊びに来なくなったね?、みたいに軽く触れられた程度だった。

2度目は2年前の担任の葬儀のとき。
吹奏楽部の顧問だったから秋田先輩も来てた。弟君はクラスが違って担任になったことはなかったはずだから来てなかった。
すごい綺麗になってて、そこで聞いた話だと結婚して子供もいるみたいだった。
ちょっとだけ挨拶しようと思って近くに寄ったけど、俺を見ても何の反応もなかったから、年数もたってたし超短髪だった当時とは違ってるし、おそらく気付かなかったみたいで、俺も挨拶するのを止めた。

あんまりエロくなくてすまん。こんな感じ。

教え子の口で…。


転職する前の話を書かせて頂きます。

当時、その辺に普通にあるような地元密着型の塾で講師をやっていた(22歳)のですが、ひょんなことから高校2年生の子から告白を受け、いけないと思いつつもギャル系のエロい雰囲気・体型(Dカップ)に惹かれてしまい付き合うことにしました。

制服姿のギャルと二人で歩いているのは何か後ろめたい気持ちを持ちつつも、ブラが透けているシャツや今にも見えそうな位短いスカートに目がいっては、「一応彼女な訳だし…」と、生唾を飲み込む思いでした、、

そして、付き合って2ヶ月位した金曜の22時頃に地元カラオケに行った時も彼女は制服でした。本来なら時間的に止められてもおかしくないところなんですが、個人経営のマイナーなそのお店は適当で、何事もなく朝までのフリータイムで入れました。

最初の数時間はお互い普通に歌っていたのですが、徐々にネタ切れになり、気付けばソファーで抱き合ってキスをし始めてました。

照明をかなり暗くしていたこともあってか、キスを何度かしてる間に徐々に制服姿に興奮してきている自分がおり、キスをしながらシャツの上から胸を揉み…脚を触り…スカートの中に手を入れていくと、予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。

17にしてすでにそれなりの経験してきてるな…と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、「ンッ…」と声にならない声を出すようになり、しばらくその状態で攻めてました。

そして、うっすら濡れてきた頃にパンツの中に手をいれると、彼女はすでにヌルヌルの状態になっており、自然と興奮が高まりました、、

店員やお客さんがたまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、手を休めることなく動かし続け、彼女の息使いは徐々に荒くなり、最初はハァハァ…息を殺していたものの、徐々に「アッ…アッ…」と声を出すようになり、その小さかった声が「アッ…やばい…エロいよ…」とはっきり聞き取れる位の大きさになり、気付けば「あ、イッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながらイッてしまいました。

「イッちゃったじゃんか…」と少しふくれた感じになってる姿にかわいさを覚えていると、彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて上下に擦り始めました、、

急にエロい行動に出た彼女に少し驚きつつも、確実に気持ちよくなっている自分もいて、「生殺し状態だな…」と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら「ベルト邪魔だから外して」と言ってきました。

僕は「まさかココで脱ぐのか…」と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており、ボタンも自ら外していました。

すると、彼女は高校生とは思えない慣れた手つきでトランクスの中から僕の半勃ちになったものを取り出し、ゆっくり手コキを始めました、、

カラオケで生徒に手コキをされているということに背徳感を抱きつつ、通りがかる店員・お客さんに見られたらやばいなと思いつつも、その状況に興奮している自分も確実にいて、扱かれる程に「もっと激しくして欲しい…」「あわよくば口に咥えて欲しい…」と思うようになっていました…。

しかし、彼女はゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、スピードを速めてくる様子もなかったので、「ちょっと口でしてもらえる?」と促すと、「うん、いいよ」と戸惑うことなく顔を股間に近づけ、カリを舌でペロペロ舐め始めました。

軽く舐められているだけだというのに、状況がそうさせているのかやたら気持ちよく、我慢汁がどんどん出てきてしまう感じでした、、

すると、それに反応するかのように彼女は片手で手コキをしながら、口でカリを咥え、微妙に上下に動かすようになり、「コイツ、17歳にしてもうイカせるコツを掴んでいるな…」と感心する一方で、徐々に「周囲に気づかれる前に、口に出してしまいたい…」と思うようになっていきました。

とはいっても、たまに店員が通りがかる状況下で上下に激しく動くのはリスクを伴い、
それを知ってか知らずか、彼女の手コキや口の上下運動は非常にゆっくりしたものでした、、

興奮が高まっている状況とはいえ、「コレではイケないな…」と思い、「激しくしてもらっていい?」と堪らずリクエストをすると、一旦口を離して「してあげたいんだけどさ…店員にバレたらやばいよね?(笑)」と最もな返しを受けたのですが、もはや完全に勃っていて、理性≦性欲になっていた僕は「店員が来そうになったらすぐ離すから大丈夫だよ」と実際大して大丈夫でもない返答をすると、「バレたら先生のせいだからね(笑)」とかわいい感じで言うと、再び片手で手コキをしながら口に咥えました。

しかし、激しくしてくれるかと思いきや、彼女の動きはさっきより少し速い位で、気持ちは良いものの、イケる感じではありませんでした、、

あまり長い間やってたらいずれ店員に気付かれてしまうと思った僕は、「この際手コキメインでもいいからイキたい…」と思い、「手を速くしてもらっていい?」と言うと、明らかにさっきまでとは違うスピードで扱かれるようになり、それと同時に気持ちよさが高まってきました、、

しばらく手コキで扱かれ続け、イケそうな感じがしてきた頃、「コレで口の上下運動がもう少し激しくなればイケるのに…」と感じてた僕は、気付けば自然と彼女の頭を両手で軽く掴んで、自分の気持ち良いリズムになるように上下に顔を動かし始めていました、、

すると、徐々に徐々にイク高揚感を感じるようになり、「あ、そろそろイキそう…」と思ったところからは、彼女の顔をやや激しく上下に動かし、フィニッシュは気持ちよさに任せてイッてしまいました、、

イッた後も最後の一滴が絞り出るまで何度か上下に動かしてしまい、やや自分本位なイキ方をしてしまったことに罪悪感を覚えていると、彼女はケロっとした表情でティッシュに吐き出し、「気持ち良かった?(笑)」と笑顔で言ってきました。

僕が「凄く気持ち良かったけど、最後苦しくなかった?(苦笑)」と返すと、「ううん、イッてくれたから嬉しい(笑)」と外見とは裏腹な言葉にかわいさを覚えつつ、ホッとしました。

この出来事があってからというものの、それまでは(教え子という立場上)抑えていた性欲が爆発してしまい、彼女が高校を卒業するまでの間、塾では生徒、週末は彼女として出なくなるまでエッチ…という日々を送っていました。

その当時は彼女を若いと思っていましたが、今思うと自分も若い…浅はかな奴だったなと思います、、

痴漢そして強姦

朝の満員電車で女子高生に痴漢をした揚げ句、公衆トイレに連れ込み乱暴した会社員の男が警視庁に逮捕された。周囲は通勤客らでごった返していたにもかかわらず、女子高生に救いの手が差し出されることはなかった。電車や駅を舞台にした婦女暴行事件は後を絶たず、中には乗客が異変に気付きながら傍観していたケースもある。衆人環視の現場で、卑劣な性犯罪が繰り返される悲劇。都会の無関心が女性を見殺しにしているのならば、あまりにも悲しい。(高久清史、国府田英之、川畑仁志)

 [フォト] 早朝から人通りが絶えない新宿駅西口の地下通路

■満員電車での行為は陵辱の始まり

 JRや私鉄、地下鉄などが乗り入れる新宿駅。1日300万人以上の乗降客を誇る国内最大のターミナル駅で事件は起きた。捜査関係者の証言を元に再現すると、男の卑劣ぶりが浮かび上がってくる。

 10月2日朝。高校1年の女子生徒(15)は私鉄電車に乗っていた。新宿駅へと向かう車内はいつものようにすし詰め状態だった。

 その時だった。女子生徒は下半身に何かが触れたのを感じた。だが、その感触は単に触れただけではなく、背後から「触られている」ことによるものだと確信するまでに時間はかからなかった。

 「怖い」

 女子生徒は心の中でそう感じたが、突然の事態に声をだすことはできなかった。そうした心理を逆手にとるように、男の行動はエスカレートしていく。

 満員の電車内で恐怖の時間を過ごした女子生徒。電車は終点の新宿駅のホームへと滑り込んでいく。

 「やっと終わる…」

 女子生徒は、電車内のすべての乗客がはき出される終着駅で、痴漢も終わると確信したに違いない。だが、女子生徒は、痴漢が本当の恐怖の始まりに過ぎなかったということをこの時はまだ分からなかった。

 電車はホームに到着。ほかの乗客と一緒に押し出されるようにホームに降り立った女子生徒は、腹部に鈍い痛みを感じた。電車内で最初に感じた「触られた」との感触とは明らかに違うものだった。男に殴られたのだった。

 「ちょっと来い」

 本来ならば、女子生徒がこう言って男の手をつかみ警察に突き出すはずだった。だが、逆に女子生徒は男にこう言われ腕をつかまれたのだった。

■捜査員の目前で次の獲物を物色していた男

 女子生徒が腕をつかまれたまま連れて行かれたのは、新宿駅西口にある地下駐車場の公衆トイレだった。

 この間、女子生徒は男に腕をつかまれたまま、新宿駅構内や地下通路を約200メートルにわたって歩かされた。殴られた腹部の痛みと恐怖で声がでない女子生徒が、中年の男に引っ張られていく異様な光景。それでも?。ホームからトイレまでは通勤客らが絶え間なく行き交っていたが、男を見とがめる者はいなかった。

 そして女子生徒は連れ込まれた男子トイレの個室で乱暴された。

 「女子生徒はとてもまじめな子。『悲鳴を出せばいい』と考える人もいるかもしれないが、こういう事件の場合、被害者は恐怖で声を出せないことがある」

 捜査幹部は女子生徒の心情をおもんぱかった。

 すれ違った多くの人の目はごまかせた男だが、駅の防犯カメラが女子生徒の腕を引っ張る男の姿をとらえていた。

 女子生徒側からの告訴を受け、警視庁捜査1課は映像の解析や張り込みなどにより、1人の男の存在を浮かび上がらせた。

 東京都町田市中町のコンピューター関連会社社員、別府信哉容疑者(49)。

 捜査員が別府容疑者の行動を監視下において捜査したところ、私鉄のホームで別の女子高生に物色するような視線を投げる別府容疑者の姿が確認された。

 「第2の被害者を出さないためにも捜査を急いだ」(捜査幹部)

 捜査1課は10月30日、女子生徒に乱暴した強姦(ごうかん)の疑いで、別府容疑者を逮捕した。

 「電車の中で痴漢した後、トイレに連れ込んで乱暴したことは間違いない」

 捜査関係者によると、別府容疑者は逮捕当初、こう言って容疑を認めた。

 さらに動機についてはこう供述したという。

 「痴漢をしているうちに我慢できなくなった。人込みを避けるように移動していたらたまたまトイレがあった」

■表の顔は同じ年頃の娘を持つマイホームパパ

 小田急線町田駅から徒歩十数分。住宅街の一角にある家賃12万円の3LDKのありふれた賃貸マンションに別府容疑者は事件前日の10月1日から、妻と高校生の娘と3人で暮らし始めていた。

 マンションを仲介した町田市内の不動産会社の従業員によると、別府容疑者は9月27日、妻とともに不動産会社を訪れ、マンションの賃貸契約に向けた手続きを行った。「通学、通勤状況の改善」を理由に町田市内の別のマンションからの引っ越しを希望していたといい、従業員の目には仲むつまじい夫婦にしか見えなかったという。

 「奥さんに頼られている感じ。(別府容疑者は)明るくて言葉数は多い人で、嫌みな感じはまったくしませんでした」

 卑劣な犯罪を行った容疑者とは結びつかない父親像。以前に住んでいた町田市内のマンションの近隣住民らも同じ印象を持っていたようだ。

 近くの動物病院の職員は「奥さんと娘さんの3人で来院し、飼い犬のダックスフントを預けにきたことがあった。仲が良く、幸せな家庭といった感じでした」と話す。

 マンション住民の女性は「日曜日には本人が犬の散歩に連れていた。うちも犬を飼っていて、なでてくれたこともあるんですよ。あの人が事件を起こすなんて考えられない」と首をかしげた。

 周囲には一見、ごくありふれた父親としか映らない別府容疑者が、どうして婦女暴行事件を起こしたのだろうか。

 犯罪心理に詳しい新潟青陵大学大学院の碓井真史教授は、婦女暴行事件に手を染める人間の心理についてこう分析する。

 「単純な性欲だけでなく、支配欲から女性を屈服させることで満足する。少女を狙うのは非力な対象を泣き寝入りさせられるという思いがある」

 マイホームパパの仮面の下に、こういった一面を併せ持っているというのだ。

 碓井教授は続ける。

 「本来、中高年は家族や社会的な立場など守るものがあり、分別もあるので事件を起こしにくい世代。だが、精神的に追いつめられた場合、心の深い部分がコントロールできなくなる」

■後を絶たぬ性犯罪 見て見ぬフリが都会のマナー?

 公共の場所である電車と駅。女子生徒は文字通り、衆人環視の状況で被害にあった。このような婦女暴行事件が近年、後を絶たない。

 平成18年8月、解体業の男がJR西日本の特急「サンダーバード」の車内で、20代の女性の隣に座って「大声を出すな。殺すぞ」と脅して胸などを触り、男子トイレに女性を連れ込み乱暴した。

 当時、同じ車両にほかの乗客もいたが、男は「何見とるんじゃ」と怒鳴りつけており、乗客の中には、車掌に通報したり、男を制止したりした人はいなかったとされる。

 男は同年12月にも走行中のJR湖西線の電車内やJR雄琴駅(大津市)構内のトイレで別々の女性に乱暴しており、それぞれの強姦容疑で逮捕された。

 JR東日本でも昨年3?4月、JR東海道線のグリーン車内で女性乗務員2人が相次いで乱暴される事件が発生した。

 飲食店従業員の男が乗務員の首をしめ、「静かにしろ、殺すぞ」と脅してトイレに連れ込むなどして乱暴していた。乗客が少ない早朝に犯行に及んでおり、逮捕された男は「グリーン車内に女性乗務員が1人しかいないので狙った」と供述した。

 人目のつきやすい電車や駅で、なぜ婦女暴行事件が相次いでいるのか。

 「人が大勢いることで、責任が分散してしまい、逆にマイナスに働くことがある。他人が危険な目に遭っているにもかかわらず、助けを出さない、援助行動をしない『冷淡な傍観者』になってしまう」

 碓井教授はこう説明。さらに都心部特有の心理状態も遠因にあると指摘する。

 「都会ではさまざまな現象が起きているため、他人のことには首を突っ込まず、トラブルに巻き込まれないようにする『都会のマナー』が存在する」

 JR東日本や西日本は続発する性犯罪に対処するため、これまでに警備員の巡回徹底や乗務員の防犯ブザー携帯など抑止策を打ち出してきた。

 警視庁でも今年9月、婦女暴行に発展する危険性をはらむ痴漢行為を集中的に取り締まる「痴漢被害STOP!」作戦を展開。すりの捜査員や機動隊員を電車内に配置した。だが性犯罪の根絶は難しいのが現状だ。

 「女性を絶望のふちに追いやる卑劣な犯行は、『魂の殺人』といわれる。異変に気付いた周囲の人が傍観者であることを止めることで、救える尊厳があるはずだ」

 捜査幹部は罪深き傍観者への意識改革を求めている。

ザ・DATUGOKU

とある日の昼過ぎ、K県のY刑務所から5人の男たちが脱走した。
ワゴン車が奪われ、夕方には帰宅中の女子高生が3人連れ去られた。

そしてかなり離れた民家にワゴン車が止まった。
その家には60代の老夫婦と40才の長男とその嫁(34才)と16才の娘、
30才の長女、27才の次男、22才の次女、そして23才のお手伝いを合わせた合計9名が住んでいた。
脱走した5人の男たちは急遽この民家を襲ったのだ。

老夫婦は縛って奥の部屋に放り込んだ。
広いリビングには嫁と娘と次女とお手伝いがソファーで抱き合い、
次男が椅子に縛られ、
床には不幸にも誘拐された3人の女子高生が泣きじゃくっていた。
長男と長女はまだ帰宅していなかった。

男たちは次男の縄をとき、パンツ1枚で立たせてハサミを持たせた。
連れて来た16才のブレザー姿の女子高生を大股開きで立たせた。
「ザクザク」
リビングに布を裂く音が響いている。

次男が脅され目の前の女子高生の服を切り裂いて行く。
泣きじゃくりながら下着姿にされた彼女は胸の前で腕を交差させていた。
そんな彼女を無視して次男は、腕の下のブラジャーにハサミを入れ、抜き取った。

彼女に残された最後の布ショーツも取られ、
後ろ向きでしゃがみ込んだ彼女の白い背中は、男達を興奮させるには充分過ぎるほど魅力的だった。
次男に向かって「早くやれ!」と脱獄犯たちが命令する。
命令されなくても充分興奮していた次男は、パンツを脱ぎ彼女を押し倒した。

次男の行為に脱獄犯たちはそれぞれの女たちをなぶり始めた。
立たせた次女の、デニムのミニスカートの中にゴツイ男の手が入りピンクのショーツを毟り取った。
そのまま抱え上げイチモツを突き上げた。

周りでも女子高生や16の娘たちが裸にひん剥かれ、荒々しい男達に犯されていた。
しばらくしてお手伝いが裸にエプロンで夕食の支度をさせられていた。

そこへ、長男(40)と長女(30)が揃って帰ってきた。

長男と長女は一瞬にして脱獄犯たちに取り押さえられた。

そして玄関で襲われ縛られた長男は、寝かされ股間の物を剥き出しにさせられ、
目の前で長女が脱獄犯たちによって、
乱暴に服を裂かれる様を見ているうちに、長男の物は立ち始めていた。

そこへ下着姿の嫁(34)が現れ、長男の物をくわえ立たせた。
そして長女を導き強制的に交わらせた。

まさに地獄絵図だった。

それから一時間が過ぎた。
息も絶え絶えの長男の隣では、嫁が裸にされ四つん這いの状態で前後から犯されていた。
男達の激しい腰使いに嫁の形の良い乳房がプルンプルンと震えている。
一方長女は二本のペニスを無理やり口の中にぶち込まれている。

そして──ドク。ドク。ドク。ドク。と男達が次々に射精した。

リビングに3人が連れてこられると目の前で次男が泣き叫ぶ長男の娘を犯していた。
次男は娘の乳房を乱暴にもみしだいている。
腰使いも脱獄犯に負けず劣らず荒々しい。
それを見て──
何かが長男の中で壊れた。
長男は料理を運んできたお手伝いに襲いかかった。
次男は顔中ザーメンだらけの長女に襲いかかっていった。

リビング内ですさまじい乱交劇が始まった。
あちこちで悲鳴と歓喜がこだまする。
もう何が何やら分からぬ状態であった。

結局、獣達の乱交劇は翌朝まで続いた。

そして早朝、近所でパトカーのサイレンが聞こえて来た。
近所の住人が不審に思い、誰かが通報したのだろう。
慌てた5人は家の車を奪い逃げて行った。
リビングには裸の男女が転がり、身に付けていた服が散らばっていた。

民家から逃亡した5人組は近所の銃砲店に押し入り、姉妹を嬲っていた。

母の亡くなってるこの家は父親と姉妹の3人暮しだった。

縛られた父親の目の前には、姉妹が柱に吊り下げられていた。
吊り下げられた姉妹は、パジャマをじわじわと切り裂いて裸に剥かれていった。

床には2人の失禁で水溜まりが出来ていた。
そして吊り下げられたまま犯された。

しばらくして脱獄犯の一人が次女の制服から生徒手帖を取り出し、リーダーに耳打ちした。
リーダーはほくそ笑み、全員に何かを伝え、銃と弾を奪い銃砲店を後にした。

5人が向かったのは、次女が通う学校だった。

その時、家庭科室では2年C・D組の女子40人が30代の女教師の授業を受けていた。

──パーン。

一発の銃声が響き女教師が倒れた。
そして家庭科室は脱獄犯に占拠されてしまった。

数分後パトカーが集まって来たのが解った。
家庭科室内では5つの机の上にエプロン姿の生徒が立たされた。

机の上の5人はストリップをやらされていたのだ。

エプロン、ブラウス、スカートを机の下に落とし、カラフルな下着姿になった時、
下にいた一人の生徒が「あたし、いや!」と叫び、ドアの方に逃げた。
脱獄犯の一人が追い付き、柱に彼女を押し付け乱暴に胸を掴み、
スカートに手を入れショーツを剥ぎ、暴れる身体に一物をねじこんだ。
あっという間の出来事だった。

「痛い!やだぁー!」
しかも彼女は処女だったのだ。
男は無垢な果実を本能のまま貪り、未発達な彼女の乳房をつかみ、
彼女の中にしがみつくように射精したのである。

行為が終わり床に崩れ落ちた彼女はエプロンが取れブラウスが裂け、
ブラジャーが捲くれ上がり可愛い胸が剥き出しになっていた。

机では5人が裸にされ自分の服を敷いて寝転がっていた。

こうして数時間が過ぎ40人は丸裸にされ犯されていった。
椅子に座る裸の女たちの恥辱はまだ始まったばかりだった。

つづき

教師の役得

過去スレにも三年前ぐらいに書いたんだが、また今年同じことがあったんで妄想をw
前回は、まとめすぎてもっと詳しくと意見が多かったのでちょいと長めで。
(明日は久々の休みなので)

中学校の吹奏楽部で顧問をしてるんだけど、今年は夏休みの練習後にプールに入れてあげようと副顧問(24才♀)が提案した。
去年は夏休み終わり頃にイベントがあったので練習漬けだったが、今年は夏休み中はイベントもなく、
コンクールも終わったし、盆も休みなしの全日練習だったんで息抜きにいいかと了解し体育教師に許可をもらった。
「明日は練習午前中で切り上げるから、昼からプール入りたいやつは入っていいから水着もってこいよ」
と連絡。

で、次の日プールに入ることに。
1・2年は水着を持って来てたが3年生は思春期特有の照れからか水着を持ってきていなかった。
1・2年生だけ着替えてプールに入ったんだけど、水着は持ってきてないものの、遊びたい気持ちは抑えられないんで三年生は体操服姿でプールサイドで遊んでた。(夏休み中は体操服で練習&登下校してる)
初めはホースで後輩に水をかけたりして遊んでたんだけど、しばらくすると三年生同士で水のかけあいに。さらにはプールへ落としあいになって全員びしょ濡れでブラジャー丸見え状態w(ハーフパンツは青色なんで透けない)
プールに落ちたときは体操服が捲れ上がって生ブラジャーが見えてるし、プールから上がるときはハーフパンツが水の重みでずれてパンツ丸出しだし見放題w

部員は女子ばっかり百人近くいるんだけど、山の手の上品な校区なんで可愛い子が多い。
前にも同じような状態になったとき、ビデオに撮れば高く売れるんだろなって思ったけど、一応教育者なんでやめといたw
(練習のチェックにビデオ回すこと多いから自然に写せるんだけどw)

終いには副顧問も落とされたんだけど、白の短パンTシャツだったんで上も下も透けて下の毛まで透けてたw
職業上、中学生の透けブラぐらいでは反応しないが、巨乳のわりと可愛い24才が全身透けると反応してしまうw(私は30過ぎですw)
フル勃起やばいと思いつつ見てると例年にはなかったのに私まで落とされました。
プールの中なら勃起も隠せるしちょうどよいと思い開き直って泳いでいると「先生遊ぼう」と2年生達がきた。(私も短パンTシャツ)

鬼ごっこをするというので参加したんだけど、これがまずい。
鬼になったやつはみんな私を追いかけてくる!
それで何回も鬼になるんだが、走って逃げてる分には肩や背中をタッチできるんだけど、タッチしようとすると水をかけてきたり泳いで逃げようとするやつは、タッチする場所がいろんな箇所になってしまうw
ケツやら乳を揉みまくってしまったw(生徒はまったく気にしてないけどね)
鬼になったやつは抱きついてくるやつもいるし、さすがに水着で抱きつかれたら勃起がばれないようにするのに必死だったよw
私の体力の限界で鬼ごっこを終了した後も調子にのって水をかけてくるやつなどに、30代プロレス世代wのバックドロップなどで応対するが水着の上からとはいえ太ももやケツ・胸など触りまくり。
かなりやばい状態だったwまぁ副顧問も一緒になってはしゃいでたのでよしとしてくれ。

それでプール終了で帰るってことになったんだけど、三年生は透け透けのまま。
そのまま帰らせるわけにはいかないので、服を乾かしてから帰らせることに。
真夏なので小一時間で乾くだろうと。
副顧問は普段は音楽室にくることないので、(事務的なことだけの顧問だったので)プールを施錠していつも通り職員室に。私と三年生は音楽室に戻った。
三年生は水着を持ってきてないのでタオルもなく後輩にバスタオルを借りさせた。

私は準備室で体を拭いていると、「音楽準備室に干すから先生は音楽室にいって!」というので私は音楽室で待機。
音楽室は広いので干した下着が見えるから嫌やんだと。準備室なら楽器やら仕切りが多いから隠して干せると。
しばらくすると、ぞくぞくとバスタオルを巻いた三年生が出てくる。
「おまえらそんな格好ででてくんなよ!」
というと、「バスタオルまいてるから見えないもん」「準備室は狭い」との返答w
干してる下着を同級生に見られるのは恥ずかしいが、バスタオル一枚の姿を私に見られるのは平気というのは思春期特有かw

ここからさらにやばい!
いつも練習してる音楽室で三年生30人ぐらいの女子がバスタオル一枚の姿。みんな非日常にテンション上がりまくりで、はしゃぎまくりw

数人が私に話をしにきてたんだが、調子にのった生徒が後ろからバスタオルを剥ぐ!
「○○ちゃん先生に裸みられてるぅ」てな風に。
ほんとに全部丸見えw
慌ててしゃがみこんだら股間の具まで丸見え!
そうなると仕返しが始まる。
脱がしあいで、しかも唯一の男の私に見せて脱がした生徒を恥ずかしがらそうとする。
あっというまに全員で脱がしあいw
脱がされたくないやつはすわってるんだけど、普段はスカートの下にハーフパンツをはいてる中学生は股がゆるいので、体育座りとかするから、そいつらも丸見え。
(音楽室は絨毯張りで、練習終了後はパイプ椅子を片付けているので何もない状態)
ほぼ全員の全裸を見てしまって、なぜか可愛い生徒は具まで鮮明に覚えているのは不思議だw

以上、妄想でしたw

小さい頃からモデルしてました

はじめまして、中学生のゆうきといいます。
ホムペを見てて、ボクと同じ位の人もいると知って懺悔する事にしました。
あ、ちなみにボクなんて言ってるけど女の子ですよ。

ボクの父さんは画家をしています。
そしてボクは小学生になってから小遣い稼ぎのためにモデルをしています。
裸体ですよ。
そして、夏休みになるとボーナスがあるんです。
父さんのやってる画塾で夏合宿があって、
南の島にいってそこで絵を描くんですが、
ボクは胸が膨らみかけた頃からその専属モデルをやってるんです。

いよいよ明日から今年の合宿が始まるんですが、
まずは今までのことをダイジェストで懺悔したいと思います。

初めて外で裸になったのは小2のときでした。
小学生の1年が終わったので、旅行で尾瀬の湿原に行きました。
進級記念とは言っても行ったのは6月になってましたけどね。
山開きが5月なので仕方ないです。
でもわざわざ学校を休んでいったので、楽しかったです。
そんな時突然父さんが当たり前のようにここで描きたいと言い始めたんです。

他にも来てる人がいたので恥ずかしかったけど、
お小遣いも欲しかったのでその場で服を脱いで木道に座りました。
通っていく人もしばらくボクたちを見てました。
他にもきれいな場所が多かったので、
着たり脱いだりが大変だから服を全部母さんに預けて
あちこちで描いてもらいました。
スケッチだけでしたけどね。

次は小3のときです。
10代になる前の最後の誕生日ということで、
友達を呼んでパーティーをすることになりました。
そこでやっぱり父さんがこれを記念に描きとめておきたいと言い始め、
友達と一緒にモデルになりました。
友達は着衣のままでしたが、あたしはいつものように裸体です。
集まった友達は女子ばかりでしたが、なんか不思議な気持ちでした。

小5のときに初めて父さんの画塾のアトリエに行きました。
もちろんモデルをするためです。
アトリエにつくとボクはすぐに裸体になり、イスに座りました。
あいさつもほとんどなしで始めたので、
生徒さんたちはボクの服を着たところは実は見たことないんです。
その時好評だったので、合宿の専属モデルに決まりました。

小6のときには、卒業記念ということで学校で描いてもらうことになりました。
卒業式の前に完成させようということで、一ヶ月前から描き始めました。
毎週の土日にある校庭開放のときしか行けないので、
他の人たちが遊んでいる中でモデルをしなくてはいけませんでした。
場所とポーズを決めるため、父さんの車の中で服を脱ぎ校庭のあちこちを歩きました。
遊んでる人たちもボクたちをじっと見てました。
結局鉄棒のところで描くことに決まりました。
一ヶ月間毎週通って描きましたが、いつも周りでみんな見ていました。
特に毎週毎週男子は増えていきました。

モデル中は恥ずかしいと感じないんですが、車から鉄棒まで行く間や、
休憩中に車の中で休んでるときにのぞかれると恥ずかしかったです。
でも無事に卒業式の前に描き上がりましたよ。

中学に入学して初めてのGWには初めて海外旅行に行きました。
ヨーロッパを回ってあちこちで絵を描いてきました。
ボクももちろんその中に描かれていますよ。
外国の人たちって普通に見ていくんですね。
絵が完成すると、周りで見てた人たちに服を着る前に握手を求められたりしました。
一緒に写真撮ったりもしちゃいました。
やっぱりイタリアの人たちが一番積極的でしたね。
絵を描き終わってからボクが服を着るまで3時間かかりました。
撮られた写真は何枚だろう?
ツーショットで抱き上げられたり、子供に胸触られたり、
手にキスされてる写真も撮られました。
裸のボクを囲んで集合写真を撮っていった団体もありましたよ。

さて、明日からの合宿はどうなるか。
なるべく早く懺悔したいと思いますが気長に待っていてくださいね。
それでは。

今日から合宿始まりました。
南の島と言っても海外じゃなくて一応東京都ですが。
ボクは父さんと一緒に母さんの運転する車で港に向かいました。
港からクルーザーをチャーターしてその島まで向かいます。
ボクはさっそく仕事が始まるので、乗ってきた車に服を置きクルーザーに乗りました。
ボクはこの合宿の間は全日程裸体に徹します。

父さんが船長さんと盛り上がっているとき、
ボクはデッキに立って後から来る生徒さんを待ちました。
他の船に乗っている人から手を振られたりして、サービスしちゃったかな?
生徒さんたちも集まって来ると手を振ってくれました。

出航してから島に着くまではそのデッキでクロッキーをすることになっていたので、
いろんなポーズをとり、描いてもらいました。
今日は到着までこれだけです。

お昼は贅沢ですよ。
釣り上げた魚をその場でさばいて食べたんです。
もう最高ですよ!!
合宿中も近くで釣れるので、毎年楽しみなんです!

島に到着すると、アトリエになる別荘までレンタカーで移動なんですが、
ワンボックスしかなかったのでピストン輸送です。
生徒さんたちはいろいろやらなくてはいけないことがあるので優先的に向かいます。
ということで、着いても座っているだけ(笑)のボクは一番最後になります。
待ってる間あちこち見て回りましたが、島の人たちに見られてちょっと恥ずかしかったです。
でも、のんびりしてていいですね。
裸のボクを見ても、大笑いするくらいで変態みたいに見ないし。
「裸でどうしたの?」と聞かれたけど、
「絵のモデルをやってるんですよ」というと
「大変だねぇ。頑張ってね」といってくれました。

別荘に無事着いて明日からは海岸で本格的に絵を描き始めます。
生徒さんたちはイーゼルを組んだり、スケッチブックを準備したり忙しく動いていました。
ボクは今は何もすることありません。
明日からもポーズをとるだけです。
しかし!
実はこれがなかなか大変なんですよ。
でもその話はまた次回にしたいと思います。

合宿も二日目となり、本格的に絵を描き始めることになりました。
朝食を食べたあと、別荘の近くにある砂浜に向かいました。
出かける前に日焼け止めをしっかり塗らないと大変なことになってしまいます。
初めて行った時、それをしなかったので、全身日焼けでヒリヒリ。
でも仕事だからやめられず、帰る時には皮がむけてボロボロになってしまったんです。
ただし、ある程度は日焼けしていた方がいいので、
少し焼くために昨日クルーザーのデッキでクロッキーをしたんです。

砂浜は別荘の裏にあるプライベートビーチなので、
他に来る観光客はいませんが、毎年のことなので近所の人たちが時々見にきます。
地元で採れた野菜とか持ってきてくれる代わりに
このビーチを隠れた海水浴場として開放しているんですよ。
中には一緒に絵を描く小中学生もいます。
父さんはそんな小中学生たちにも絵を描くコツを教えてあげるんです。

さて、ボクがポーズをとるのは、波打ち際だったので
波が来るたびに足が砂に埋まっていきます。
モデルに集中してると足が埋まって動けなくなってしまったので、
生徒さんに引き上げてもらいました。
その時はいつも胸をさわられてしまいます。
そればっかりはどうしても恥ずかしいんですよね?。

ボクは着る物を持ってきていないから、ずっと裸なのですが、
実はモデルをやっていない時は恥ずかしいんです。
普段はアングルの研究のため常にモデルでいる意識なんですね。
裸婦ポーズ集をリアルで続けていると思えばいいかな?。
ちょっとの空き時間でも、生徒さんに
「こんなポーズとってみて」とか言われるんですね。
ですが、どうしてもそれをキープできない時が何度かあります。
例えば、お風呂に入っている時です。
一緒に入っている生徒さんたちも裸になるので緊張が解けてしまうんですよ。
しかも、女の人たちだけだからさらにリラックスしちゃってね。
脱衣場から出る時が一番恥ずかしいです。

周りの人たちは服を着るのにボクは裸のままだし、
出てすぐリビングなので男の人たちがいるし。
だから、脱衣場を出る前に集中します。

あとは、朝起きた時ですね。
集中できてないうちに生徒さんに会うと恥ずかしいので、
集中してから部屋から出ることにしています。

この二つの時はなんとかなるんですが、どうしようもない2時間ほどの時間があります。
1時から3時までの一番暑くなる時間は、自由時間になるのでみんなで海に行きます。
それぞれ好きなことしていいので海で泳いだり釣りをしたりします。
ボクも行くんですが、楽しいとモデルの意識をつい忘れちゃうので、
気づくと恥ずかしくなってしまいます。
今日は釣りに行って、大物がかかったんですよ。
そしたら意識を忘れちゃって、でも手を離せないから隠せないし。
大物だから腰を下ろして全身で引いたら、
竿がアソコに当たって、力が抜けてしまいそう。
周りの男の人たちは手伝ってくれたけど、胸掴まれるわ、
一緒に竿を引いてくれたらアソコにさらに食い込むわ。
なんとか釣り上げたらそれはそれで嬉しくて、
恥ずかしさをガマンして抱き合っちゃいました。
その魚は夕食の時にメインディッシュに出てきました。
とってもおいしかったです。
でもこの時間のためだけに水着持ってきたかったな。
でも水着のあとがついたまま描かれるのはもっといやだし。
となると、恥ずかしさをガマンします。

今日は合宿三日目、ちょうど日程の真ん中です。
あ、ちなみに服を全部置いてくるというのは、父さんが決めたことなんです。
モデルに集中させるためにね。
初めての合宿の時はさすがに大変でした。
その話は帰ってから改めて。

さて、今朝起きた時、ちょっとハプニング。
昨日の大物釣り上げた時のせいで、筋肉痛が……。
そのせいで、モデルの意識へなかなか集中できませんでした。
まだ、集中できていないのに朝食ができたと呼びにきたので部屋から出ました。
あとでとは言えないんですよ。
食事の後片付けが済むと、間もなく海岸に行かなくてはいけないからです。
ボクが遅れると皆さんに迷惑がかかります。
だけど、集中できていないのに生徒さんの前にでるのは
恥ずかしいなんてものではありませんでした。

でも、恥ずかしがって隠したりすると、生徒さんが意識して、
作品がいやらしくなってしまいます。
だから、平静を装ってどこも隠さないで行きました。
一番最後だったので、全員の注目を浴びました。
なんとか食事中に集中できてきたけど、大変でしたよ?。

さて、食事も終わって今日の部が始まりました。
昨日と同じポーズをとって生徒さんたちは絵に集中します。
やはりボクは砂に埋まっては持ち上げられるの繰り返しでした。
唯一モデル意識中に恥ずかしさを感じる瞬間ですね。

今日の自由時間は、ボクは釣りはやめました。
昨日のことがあるしね。
だから泳ぐことにしたんですが、こっちの方が絶対いい!
だって水に隠れるし、気持ちいいしね。
地元の人たちも一緒でしたが、胸まで入っていればいいんですもんね。
ですが、水中ゴーグルをつけた人に
いきなり肩車された時には思わず胸を隠しちゃった。
よく考えれば、その人に間近でアソコを見られて触られたってことですよね。
その後何度も肩車されたのですが、毎回違う人でした。
もしかしてオモチャにされてた?

自由時間の終了40分前になったので海から上がりました。
体を乾かさないとモデルをやれないもん。
まずは別荘の表にあるシャワーを浴びました。
その後は体を拭いたんですが、髪の毛は乾くのを待ちます。
ドライヤーでもいいんだけど、サイクリングをしながら乾燥させてみました。
ちょっと遠出をしてみたらあまり馴染みのないところまで行っちゃった。
知らない人たちが多かったので注目されちゃった。
帰り着いたらちょうど午後の部がスタートする時間でした。

日も暮れてきたので今日の部は終了です。
その後の夕食の準備の時、お塩がなくなってしまいました。
使いきったわけではなく、ボクがこぼしちゃったんです。
仕方ないので、責任をとってボクが近所の家から譲ってもらってきました。
いきなり裸で訪ねたものだから、ビックリされましたけどね。
明日海水から作って返してとか冗談言われちゃった(笑)。

明日は絵がある程度仕上がる予定なので楽しみです。
でも、最終的な仕上げは帰ってからですよ。
それがまた楽しみです。

合宿四日目になって、この島で描くのは最後の日です。
ちょっと早めに目が覚めたので、普通に砂浜に出てみました。
朝日はもう上っていたので、とても明るかったし爽やかでした。
波打ち際に座ってみるとちょっと冷たくて気持ちよかったですよ。
絵の方はというと、明日は帰るだけなので
今日ある程度仕上げなくてはならないから生徒さんたちは目つきが変わります。

スケッチブックに描いている人や、
最初からキャンバスに描いている人、いろいろいますが
帰ってからしっかり仕上げられるレベルまで描き上げます。
休憩のたびに引き上げてもらうのは変わらないですが、
今日の自由時間は遊ばない人もいました。
ボクは前に立たなかったけど、生徒さんは必死で描いていました。

父さんからは自由時間は絶対にポーズをとらないように言われているので、
その人たちはモデルなしで描いていました。

ボクは今日も泳ぎました。
初めて足のつかない所に潜ってみました。
地元の人たちに手を引いてもらって潜るとキレイでした?。
魚がたくさんいて、かわいくて、素潜りにはまりそう。
でも、一緒に潜るのはいっつも男の人なんですよね?。

日が暮れて日程が終了すると、
父さんによる講評が今まで夕食をとっていた時間にあります。
ボクはこの時間が大好きです。
いろんなボクが見られますから。
今年もいい出来だったと思いました。
そしてそれが終わると庭に出て打ち上げバーベキューパーティーです。
これには近所の人たちも乱入します。
持ってきてもらう食材がホントおいしくて最高です。
お酒が入ってくると、おじさんたちが
「まだモデルやってんのかい」とか
「いつまで裸でいるんだ?」とか話しかけてきました。

盛り上がりもひと段落つくと、ボクは海に行きたくなりました。
すると、大学生のお姉さんが二人ついてきてくれました。
「ずっとモデルで疲れたでしょう?」と砂浜に着いた時にいわれました。
もう一人のお姉さんは初めて合宿参加だったので、
ボクが服を持ってきていないのに驚いたそうです。
「恥ずかしくない?」と聞かれた瞬間すごく恥ずかしくなってしまいました。
「そう言われると、恥ずかしくなっちゃいますよ?」と言った後は、
モデルの意識を戻して、しばらくだべりました。
明日はいよいよ帰ります。

合宿も無事終了し、今日は帰ります。
だけど、今年の最終夜はいつもと違いましたよ。
だって、ここで懺悔しているんですから、何かやらなくちゃって。
なんか恥ずかしくてたまらないことやらないといけませんよね。
考えたのは、モデルの意識がないまま裸体を見せることがいいかなと。

昨日の打ち上げの後、酔った人たちは
リビングでそのまま寝ちゃってたので、ボクもそこで寝ました。
起きた瞬間に見られたら恥ずかしいでしょう。
でも、朝起きると誰も起きていなかったので、これは大失敗。
酔っぱらいの朝の遅さに完敗です(笑)。
さらにボクも早く起きすぎ(爆)。
帰るだけだから10時起床なのに、6時過ぎですもん。
誰も起きてるわけないですよね。

仕方ないので、そのまま散歩にでました。
モデル意識なしで外に出るのは勇気がいりました。
いつもは裏口からなのに、玄関からというのも緊張します。
深呼吸してから外に出てみました。
出てすぐ近所の人に声をかけられてビックリしちゃった。

しばらく歩くとちょうど小学生たちが集まって
ラジオ体操が始まるところだったので参加してみました。
その後、その小学生たちと一緒にジョギングしたら、
海辺に生えている葉っぱで水着を作ってくれました。
でも、スカートは草をたらしただけだし、胸も蔓草を縛っただけ。
全く隠れてないから、逆にいやらしかったりして。

その後はその子供と散歩です。
せっかく作ってくれたし、
しかもうれしそうに見せびらかしているので脱ぐわけにもいきませんよ?。
手を引かれるまま途中の畑仕事している人と話してたら、
穫れたてのトマトをもらいました。
別荘に帰ってもまだほとんどが寝ていたので、
外の壁に寄りかかって座り、トマトを食べました。
おいしかった?。

食べている間、アソコを見せるように足を広げてみました。
モデルでいる必要がないので集中しません。
人が通ると、隠れたかったですが、頑張りました。
昨日一緒に騒いだ近所のお兄さんたちは
ボクの真ん前に座ってじっくり見て話していきました。
逃げ出したかったですよ?。
でも、スイカを持ってきてくれた人がいたので、
起きてる人集めて一緒に頂きました。
集中しないと、こんなに恥ずかしいんですね。

みんな起きて、帰らなくてはいけない時間になりました。
ここからが実は一番大変なんです。
だって、もう誰も絵を描かないし、
ポーズ研究もないのでモデル意識がいらないんですよね。
だからいつもはただ裸でいるだけ。
でも、この人たちには裸体しか見せてないから、服を着ても逆に恥ずかしいんです。
どっちにしても恥ずかしいから荷物を減らすために服を持ってきてないんですよ?。
いつもだったら船室の一つに閉じこもっているんですが、
今年は作ってもらった水着があるので、出てみました。
なんとなくとるタイミングを逃しただけなんですけどね。
なんか生徒さんの間では好評で、ボクずっと着けてました。

帰りもとれたての魚の料理だったので、最高でした。
ただ、床に座ってアソコを見せながら食べてたら、
知らない間に濡れてたみたいで、生徒さんたちに驚かれました。
これはかなり恥ずかしかったです。

港に着くと、母さんが待ってました。
ボクの水着を見たら笑われましたよ?。
せっかく作ってもらったのにね。
生徒さんが帰るのを見送って、ボクは母さんが持ってきた服を着ました。

これでボクの夏の大仕事が終了です。
モデル代が楽しみです。

夏の大仕事が終わって、ボクは普通の生活に戻りました。
だけど何だろう、最終日の事が忘れられませんよ?。
ラジオ体操はとても気持ちよかったですよ?。
小学生たちもよく笑っていて楽しんでいたようですよ。

いつもは裸体になるとモデルの意識になるけど、
普段のまま裸体を「見せた」のは初めてで。
ぶっちゃけね、合宿のことを懺悔したらあと何もなくなると考えていたんです。
ただ、裸体での早朝散歩や別荘前で地元の人たちと話した時の感覚が。
ネタ作りのためだけだったのに、またやってみようかな、来年も。

今年の様子を見て、父さんは安心したそうです。
実はボクが恥ずかしくて続けられなくなった時のために、
ボクの服を持って行ってたそうです。
いままでもずっと。
でも、ボクは最後まで毎年やり遂げたし、
今年は地元の人たちと話もしてたので、来年からは持っていかないって。

夏休み中はもうモデルの仕事はないけど、時々呼び出されます。
ポーズの確認をしたい生徒さんが自費でボクに直接依頼してくるんです。
それは父さんも黙認しています。

ボクは服を着た姿を生徒さんに見せたくないので、アトリエに先に行きます。
限られた時間が過ぎても今年は帰らない生徒さんがいたので、困りました。
仕方ないから、裸体のまま画塾の外に出て外で上着だけ着て帰りました。
戸締まりは父さんに任せます。
でも、通りすがりの人たちに見られたかも。
アソコがキュンとしちゃいました。
何かやってみようかな。

今日2回目のメールですね。
ごめんなさい、忘れてました。
約束していたボクが初めて合宿に言ったときのことを懺悔しますね。

前にも話したけど、画塾でモデルをするようになったのは
胸が膨らみ始めた小5のときからです。
初めて知らない人たちの前で裸体になるのはとても恥ずかしかったけど、
父さんにきれいに描いてもらえるよって言われてがんばりました。
そのおかげで無事勤め上げることができたので専属モデルになることができたんです。

専属と言ってもいつもモデルやってるわけじゃないので、仕事がないときもあります。
その時はお小遣いがなくなっちゃうから家にあるアトリエで父さんに描いてもらいます。
でも、画塾でモデルする方がモデル代が高いから好きだったんですね。

夏休みに入った時、父さんから合宿に来るかって聞かれました。
合宿でモデルをすればボーナス出すよって。
ただし、ほぼ24時間モデルしっぱなしだから服は着れないよって。
別に無理強いはされてません。
でもボクは興味の方が強かったので、行くことにしました。

初めての年は、家を出るときから既に服は着ていませんでした。
初めてなので、常にモデルの意識になる練習のためにと
父さん母さんが話し合って決めたそうです。
でも、最終的にやるかどうかはボクに決めさせてくれましたよ。
ボクもしっかりモデルを務めたかったので、その提案に乗りました。

荷物には着替えを全く入れないまま準備をし、母さんが車に積み込みました。
出発の時間になるとボクは何も着ていない状態で家の玄関を出て、駐車場に行きました。
母さんが運転するときはいつも助手席には父さんが座るんですが、その日はボクが座りました。
常に見えるところに座らないと練習にならないからって。
母さんはあえてボクの学校を経由して港にいきました。
だから友達ともすれ違い、ボクが何も着ていないことも気づかれました。
というか気づかせました。

止まって窓を開けて、これから絵のモデルをするために
南の島まで行ってくることを自分の口で報告させられたんですよ?。
友達は応援してくれましたが、恥ずかしかったです。
さらに、学校で一旦降りて、一人で担任の先生にも報告をしに行ったんです。
父さんの仕事の手伝いは大事なことだからしっかりやってくるように言われました。

港に着くと、車を駐車場にとめ、父さんが降りました。
母さんはボクを父さんと一緒に行くようにすすめたので、ボクも荷物を持っておりました。
「じゃ、いってらっしゃい」と言い残すと母さんは帰っていったんです。
もう戻れないからあわてて父さんのあとをおいました。

クルーザーをチャーターしているので、
父さんはまず事務所にあいさつに行きましたが、ボクは外に置き去りでした。
港を使ってる他の人たちにじろじろ見られていましたが、
モデルは隠せないのでそのままでいなくてはいけませんでした。
事務所から船長さんとクルーの人が出てきました。
ボクはあいさつをして船へと向かいました。
船でのことは毎年一緒なので省きますね。

島に着くと地元の人たちの目が痛かったです。
でも、ボクが堂々としてれば普通にしてくれると気づきました。
同じくらいの男子はじろじろ見てましたけどね。
その年もやっぱりボクは港でしばらく時間をつぶさなくてはいけなかったです。
なので、その男子といろいろ話をしました。
興味津々だったので、胸やお尻やアソコまで触られちゃったんですよ。
近くにいる親に怒られてたけど……。

その年は木の陰から体を乗り出すというポーズでした。
影になってるから涼しいと思ってたのに、太陽は動くから……。
だんだん日向になってきて、もちろん日焼けがすごかったです。
日焼け止めなんて持ってきてないから、
どんどん皮がむけちゃってさらにヒリヒリ。
大変でした。
でも、来るときのおかげでモデルの意識を常に保てたので、
食事のときも恥ずかしくならず裸のまま食べられました。
相変わらず、恥ずかしくなってしまう時間帯はありましたけどね。

合宿も終わって、帰るときはどうしてもモデルになりきれなかったので、
船室の一つにずっと閉じこもってました。
港に着くと、一番最後に降りて船長さんたちにはあいさつしましたが、
生徒さんたちには恥ずかしくてあいさつできませんでした。
道が混んでて母さんの車がなかなか到着しませんでした。
でも服がないので裸でいるしかなく、
事務所の営業時間も終わったので外のベンチで待ってました。
時々父さんが様子を見に行ったので、一人で取り残されたときは心細かったです。

もう行くのやめようかなと思ってたんですが、
もらったモデル料がすごかったのでまだ続いてます。
いつまで続けられるかな?

画塾の生徒さんの作品が完成しました。
とても素敵な作品がいっぱいです。
秋には展示会もあるので、そこで公開されます。
その前に、父さんの講評がありました。
ボクも聞きに行きました。

問題がひとつあります。
ボクは生徒さんたちには着衣の姿をほとんど見せたことないんですね。
逆に恥ずかしいから悩みどころです。
去年までは講評は後で父さんから直接聞いていたんだけど、今年は聞きに行きました。
裸体になる必要がないので、着衣のまま生徒さんの前に出ました。
もう大騒ぎでした!
ボクが初めてモデルで立った時より大騒ぎでしたよ。
ボクは裸でいるのが普通なんですね。
なんか複雑な気分ですよ?。

父さんの講評が終わると、ボクは展示会に出す絵を選びました。
スペースの関係で、全員のを展示することができないんですよ。
それが残念なんですぅ。
でも選んでいる間、見られているのがたまらなく恥ずかしかったです。
服を着ているのにね。

お遊びだけど、画塾の新作のモデルが決まりました。
ベンジーさんのアイディアをもらってビーナスの誕生です。
でもちょっとパロディ。
タイトルは「ビーナスの誕生 その後!?」
ボッティチェリのあの有名な作品の場面の次の瞬間というコンセプトです。
いろいろアイディアが出てきて、いろんなポーズをとらされました。
生まれた海岸は実はリゾート地で、人がいっぱい集まってきた、とか
貝殻から降りる時につまづいてこけちゃった、とか
実は生まれたのは一人じゃなかったとか
生まれたてのビーナスは実はヤンキーだったとか。
これひとつひとつ試しにポーズとるんですよ。
もうたいへん!
完全に生徒さんたち、ボクをオモチャにして楽しんでいたみたい。

最終的に決まったのは、「ビーナス、生まれた直後に踏まれた」
……さむ。
しかも踏みつけるモデルが父さん。
ひどいでしょ?
スッゴい張り切って踏みつけるんですよ!
痛くはないけど、裸の娘を踏みつける父。
モデル料ふんだくってやる!
でも、生徒さんたちとても楽しそうだった。
定番にならないでね?。

ところで先日、学校の先生に見せられた、
いろんな絵の中で気になったのがいくつかあります。
「草原の昼食」って知ってますか!?
文字通り草原の真ん中で昼食をとっている人たちを描いているんですが、
なぜか女性だけ全裸なんです。
ボクは不思議に惹かれてしまいました。
父さんに聞いてみると
「女性の裸はキレイだからだよ」という返事。
妙に説得力があって、納得。

この絵の再現だったら学校でもモデルできそうな気がします。
先生に言ってみようかな?
却下されそうな気はするけどね。

ビーナスの誕生 その後!?の製作は順調ですよ。
順調に踏まれ続けています。(=_=;)
父さんは楽しいって。
でも、これは芸術じゃないですね。
どっちかと言うとマンガですよ。
別にモデルもいらないよ、という構図ですし。
しかもお遊びだから、全部スケッチだけです。
展示会にも出しません。
いろんな踏まれ方されて、最悪がお腹を踏まれて足を上げてるポーズ。
腹筋が疲れる???!
絶対ふんだくってやるからね?。
でも、ボクもだんだん楽しくなってきましたよ。

ビーナスの誕生 その後!?では、
みんなにたっぷりオモチャにされたので、
その代わりにボクの好きなシチュエーションでモデルすることになりました。
いろいろ考えましたが、草原の昼食だとモデルの人数も必要なのでやめました。
ビーナスはローマ神話なので、ギリシャ神話から選んでみました。

ギリシャ神話の神様でゼウスって知ってますか?
そのゼウスが牛に化けてクレタ島のお姫様をさらう場面を描いてもらうことにしました。
不思議に思うのは、ギリシャ神話を描いたものは人物はほとんどが裸体だということです。
ボクには関係ないですけどね(・∀・)

昨日、ボクたちは生徒さんの知り合いの牧場に向かいました。
到着してみると、牛がいっぱいいました。
ボクはさっそく服を脱ぎ柵の中に入ろうとしたら止められました。
見慣れない人がたくさん来ているので、ちょっと牛が興奮気味だそうです。
落ち着くまで少し待ち、さらにおとなしい性格の牛を
連れて来てくれるということでした。

服を着てまた脱ぐのもなんなので、脱いだままで待ちました。
すぐに一頭の牛が連れてこられました。
とてもかっこいい牛でした。
ボクは抱き上げられて乗せてもらいました。
ちょっと恥ずかしいんですよね。
牛の背中って思ったよりも高くて気持ちよかったです。

スケッチだけなので、すぐ終わりましたが、父さんにインスピレーションがわいたそうです。
近くにある四阿(あずまやってこんな字を書くんですね。)の壁に寄りかかって座りました。
草の上に開脚して座ったので、お尻が冷たくて気持ちよかったです。
ただ、いきなり決まったことだったので、父さんの準備がまだでした。
父さんが準備している間、ボクはそのまま待ってました。
外でやるといつもそうなのですが、ギャラリーが集まってきました。
ボクはあの合宿の最終日のことを思い出しました。
あの不思議な感じをもう一度感じてみたくなったんですよ。
アソコが見えやすいように足を片方曲げてみました。
ドキドキしたのに、勝手にポーズを変えるなと父さんに怒られました。
だけどそっちの方がいいからって、そのまま描き始めました。
少しだけだからと思ってやったのに、ずっとやることになってしまいました。
なかなかモデルの意識になれなくてかなり大変でしたよ?。

終わったのは夕方でした。
最後にあの牛にもう一度会ってから帰ってきました。
ハプニングはあったけど楽しかったですよ。
もちろん全部描き終えていないので、明日また行ってきます。

父さんの突然のインスピレーションで描き始めた絵ですが、
結構お気に入りの作品になりそうです。
再び四阿によりかかって、ポーズをとりました。
父さんは普通、絵にはボクの割れ目を描かないんですが、
この作品では割れ目に小さな花を挟んだので描き込んでいました。

外ですべて描き上げるので牧場には全部で5日間通いました。
夏休み中に完成させる予定でしたので、
一日中裸体で外にいることになってしまいました。
合宿のあの感じを何度も感じてしまいました。
そのおかげかどうかわかりませんが、
父さんに大人っぽい表情になったって言われました。

ところで、夏休みが終わった後、画塾に新しい生徒さんが入るそうです。
どんな人だろうな?。

Hってどんなかんじ?

俺が家庭教師をしていた○○の美由紀との体験です。美由紀は学校では生徒会の副会長をしているとかで、
まじめな生徒なんだけど、かなりえっちには興味があるみたいでした。ある日、美由紀が席を離れたときに、何
気なく机の引出しを開けると、もろに挿入されているチ○ポとオ○コの雑誌切抜きが!
戻ってきた美由紀を問い詰めると、まだバージンなんだけど興味があって、早く体験してみたいって言うんです。
「先生、Hってどんなかんじ?」って突然聞かれ「なかなか説明はしにくいけど、気持ちいいもんだよ」って言ったら。
「先生がイヤじゃなかったら、教えて!先生ならいいなぁって思ってたんだぁ!」って言うんです。
それじゃぁってことで緊張していた美由紀を、抱きしめてキスをしてあげると、少しホッとしたみたいです。
「じゃぁ、えっちなことを教えてあげるからね!」と言って、ゆっくり服を脱がし始めました。「先生、恥ずかしいよぉ」と言われましたが、
下着姿にしてしまいました。俺もトランクスだけになり、首筋にキスをしながら、ブラを脱がせました。恥ずかしそうに胸を隠すので「隠したらダメだよ」と言うと、
「でも恥ずかしいよぉ」と言うので、肩から胸の方へキスを移動していきました。するとだんだん力が抜けてきて、見ユキのかわいい胸が見えました。
あまり大きくないけど、形のよい。、かわいいおっぱいでした。俺はまたキスをしながら、ベッドに倒して、美由紀の乳首をやさしくつまんで愛撫しました。
だんだんと息遣いが乱れてきて「気持ちいい?」と聞くと「よくわかんないけど、変な感じ」と言われました。しばらく乳首をつまんだり、
舐めたり、咥えたりしていじると、かなり感じてきているようです。そろそろ下に手を伸ばして、ピンクのシルクっぽいパンツの上からクリを捜します。
「かわいいパンツだね!」と言うと「恥ずかしよ?!」と耳が赤くなっていました。パンツの上から割れ目をなぞると、美由紀の体はビクッとなりました。
しばらく続けていると、パンツがだんだん湿ってきました。「美由紀。濡れてきるよ!」と言い、パンツの中へ指を滑らせました。
美由紀のオ○コはかなりヌルヌルになってました。その液を指にからませ、クリトリスへ。気持ちいいらしく、「
あっ、あぁっ!」と声が漏れてきます。調子に乗ってクリにいっぱいヌルヌルを塗りつけていると「先生、だめぇ!おかしくなっちゃう!」と手で止めようとしましたが、
片手で美由紀の両手を抑えて、なおも続けると、力の入っていた体が急にびくっと知ったと「あぁぁっ!!」と声を出して、ガクっとなりました。
どうやらイったようです。しばらくキスをして、「美由紀、イったね?」と聞くと、「もう、なんか変になりそうだった。
でも気持ちよかった?」と言ってました。ず?っとキスをしながら、おっぱいを触ったり、舐めたりしていました。
そこでちょっと激しく乳首をなめまわすと、「あっ、うっ、うん」と声にならない喘ぎがでます。反対の乳首に移りなめながら、
指を割れ目に持っていくと、「ひっ、うん、」と息も荒くなり喘ぎが止まりません。そのまま乳首からお腹腰、太腿と舐めていき最後にクリを一舐め、
「ああーっ」と大きな声で叫びのけぞります。かまわず、クリを舐め続け、手は胸を揉みます。オ○コの中に少し差し込むと
「すごく気持ちいい…あっ」ともう訳がわからないくらい感じています。「美由紀、そろそろ入れるよ」と聞いても返事できず、
何度もうなづくだけでした。正常位でゆっくりチ○ポを割れ目に当て、ちょっとこすり、感触を感じさせた後、ゆっくり優しく挿入していきます。
「うっ、うっ、あっ…」「痛くない?」「大丈夫、ちょっと痛いかな?ってぐらい」「じゃ動くよ」ユックリ優しくピストンを始めました
「うん、うん…」「感じる?」「何か変な感じ…」「そう、最初はそんなもんだよ」少しづつ速くすると、「ちょっと気持ちよくなってきた…、
あっ」時々感じるようでした。俺はゆっくり動きながら全身を愛撫していると「あぁっ!あぁっ!あぁっ!、、んっ!」
「ああぁん…もうイキそう…イッちゃう…」同時に俺も限界にきて美由紀の中に熱いものを発射してしまいました。
「すごくよかったよ。どうだった?」「触られたり、舐められるほうがよかった、でも感じたよ。」と言ってキスをしてくれました


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