萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

男同士

バイ

俺は女とのsexはSです!
けど男同士はどMになります!!

男性に奉仕するのが大好き♪
カウパー液が特に大好き♪
ザーメンも好きだけど、カウパー液は美味しいし亀頭の感触がたまりません。

裏筋からアナルからの舐め奉仕♪
足の指舐めも1本1本丁寧に舐めます

アナルにチンコが欲しくなれば
自分でアナルを開きおねだりします。
放置プレイで目隠しされ誰か分からない人達に犯される…

御主人様が命令すればします。
精子まみれになって
写真や動画はよくあります。

野外での調教では全裸に首輪をされ
犬の様に散歩
夏は砂浜や公園

先週は深夜で人もいないと思い寒さを我慢して強行でした。
御主人様は妥協は許してくれずに
全裸でした。

公園での散歩!!

しかしベンチに人…
若いアベックでした。
御主人様は構わずに1つ開けてベンチ
座りました。

距離的には20m位ですが…結構見える明るさでした。
御主人様はベンチに座り私はその前に犬みたいにお座りです。
遠目でも視線を感じました。
横目にチラ見をしたら確実にこちらを見ていました。
御主人様は「ホラッ!!いつもの」
私は御主人様の股間に顔を近付け
「ありがとうございます♪」
御主人様のスエットを下ろして
チンコを握りフニャチンコから口に含みました。

大きくなった所で御主人様が立ち上がりましたがそのままフェラ奉仕

向こうでアベックが騒ぎ初めましたが最後は口内射精で精子を飲み干しました。

その時に公園の入り口にパトカー…
です!私と御主人様は急いで逃げました(笑)

タイツ女装告白 女装子Kaoru

タイツフェチの女装子です。子供の頃からタイツが好きでタイツオナニーなどを行ってきましたが、最近はタイツ姿を見られたいという意識が強くなりタイツを穿いた女装をするようになりました。お気に入りの格好は濃い黒タイツにミニスカート、フラットなバレエシューズとセーターです。メイクはまだまだ初心者ですがただいま修行中といったところです。ウィッグはセミロングです。最初のころは部屋にこもってメイクしたり女装しているだけでしたが、だんだんと外出するようになり今では昼間から隣町の商店街を歩けるほどになりました。案外と女装だとはバレないようで多くの人にすれ違っても、誰も女装している私に注意を向ける様子はありません。自分でいうのも何ですがもともと可愛い顔立ちなので、メイクをして女装した私は一見普通の女性に見えるようです。いえ・・・正直にいうと私はタイツ女装した自分のことがとても好きです。ある意味理想の女性を演じているので、鏡の中の自分を飽きずに長時間うっとりと眺めることもしばしばあります。そんな自分の女装姿を見ながらタイツオナニーをしたことも何度となくあります。


このように女性化した自分ですが男性のときには感じなかった視線を意識するようになりました。それは男性のいやらしい目つきです。すれ違い様に私のすらりとしたタイツ脚をガン見する男、ミニスカートの奥の股間のあたりを凝視する男。私を見る男たちの視線は明らかに私を目で犯しているのです。私はゲイではないので男性に対して性的な感情は持っていないつもりでしたが、男たちのいやらしい視線に晒され続けていると自分の意識が急速にオンナになっていくのを感じました。それは恥ずかしいような、くすぐったいような感情で、女性というのはこういう気持ちで生きているのか、と改めて知ることができました。


女装をはじめて数ヶ月が過ぎた最近は、女装子を求める男性が多く集まる掲示板に自らのタイツ女装姿を投稿し、男性との出会いを求めるようになってしまいました。そういう男性から見た私のタイツ女装姿は魅力的であるらしく、投稿すると多くのお誘いメールが来るようになりました。いつしかその中の何人かとホテルでエッチな行為をするようになり、手や足で男性のペニスを愛撫したり、フェラチオをするようになりました。自分はゲイではないと言い聞かせながらも、そそり立つペニスをほおばる感触が心地よく、何人もの男性を口で射精させる行為を繰り返しています。また脚が性感帯なのでタイツ越しに男性に触られると、股間が濡れてくるようになり感じている声も大きくなっていきました。まだアナルにペニスを受け入れたことはありませんが、それも時間の問題だと思います。気持ちいいタイツを穿いて、メイクして女の子になりきった私は今週末も男との出会いを求めて街を歩きます。すっかり淫乱タイツ女装子になってしまった私の願いは、男性とタイツセックスしたい、犯されたいという方向へシフトしています。すっかり堕落してしまった私をどなたか犯して頂けたら嬉しいです。

オナニー体験

中学時代にオナニーは覚えた、風呂に入ったときに、毎日のように行い、射精後は良く洗い、

何事も無かった様に、風呂から出てきてた、当然証拠は残さなかったが、母は、気づいてたみたい、

中学を卒業後、上京して就職、田舎育ちの中卒、従業員3万人もいる大企業によく就職できた、

あとで聞いた話では、国会議員さんに口を利いて貰ったそうだ、そう言えば、おじさんが、

町の、有力者だったので、親父が頼んだのだ、

毎年春に、数百人の入社があるので、都下の或る市に大変大きな寮がありそこに入った、一部屋四人の

寮生活、全部男ばかり、女子寮は都内に有ったが、女子寮は無縁だった、問題が発生しない様にだろう、

当然、若い男ばかり、性処理が必要で問題だった、四人部屋の為、ほとんどの人がトイレで自慰をしてた、

和式トイレで、どう言う訳か反対向きに立ち自慰をするのです、射精すると仕切り板を流れ落ちる、

誰かが射精して流れ落ちた痕跡の筋が幾つも残っている。自分の身長が170㎝だが、それよりも20~30㎝位い

高いところから筋が残ってる、自分が射精したときは、大体、目線位だった、かなり勢いの良い奴が居たものだ、

四人部屋で、二段ベットだっが、ベッドので自慰をしてそのまま寝るのが一番なので考えた、そうだ!

靴下をかぶせて自慰をしてみよう、そっと、気づかれない様に声も出さず、手漕ぎをして、射精、そのまま就寝

案外、上手く逝った、射精後の処理もそのままで良い、精子が濡れ出さない様に、靴下はすこし厚手のものが良い、

2~3年住んで居ると、段々と、皆が大胆になり、見られながらの自慰も平気になった、

ある時、射精の時どの位、飛ぶか?試すことになった、四人で、2日程自慰をしないで実施、部屋の端に立ち

飛ばして見た、自分、3.5米 一番とんだ奴、4.9米 トイレの流れ落ちる筋跡納得、その後、7米飛ぶ奴が居たと、

聴いたので驚いた、4.9米の、一物はさすがに立派だったので計ってみた、直径4.5㎝、長さ18㎝、女性の化粧水の

容器でこの位のがある、もしかしたら、女性が楽しめる様に、この大きさなのかな、滑り止めなのか、ヒダヒダが

有る、妻が使用してる所は見ていない、気づかないのかも、

やがて、男同士で自慰をする様になった、いわゆる、お互いに、手淫で射精するのだ、中には、どこで覚えたのか

口でしてくれる奴まで現れた、自分も口内射精は、数回やって貰ったが自分は口ではしなかった、当時は口内射精

しても、飲む奴は居なかった、妻は、口内射精をしても飲まない、吐き出している、飲んでくれると嬉しいのだが

アナルセックスは、誰もしなかった、終わった後のシャワー・入浴が出来なかった為だろう

10年で寮を出される、15歳で寮に入り9年、24歳で結婚して退寮、青春の思い出

おちんちんをさわらせる風習

              
ウルルンで韓国の米作りに行った回で、
そこの村は、男の子が生まれると近所の人に
おちんちんを、さわらせる風習があって、
その場面が放送されたんだけど、
赤ちゃんなのでモザイク無しで、おばさんとその娘と思われる
小学生ぐらいの女の子、4、5人で
おちんちんを、つついたり、つまんだりしているのが放送された。
それを見た、岡○久美子、上○さくらが興奮気味に
「いい、すごくいい。」
「とてもいい村ですね、ぜひ行ってみたいです。」
「引っ越したいです。」
「日本にもどこか無いですかね。」
とおおはしゃぎでしたとさ。
            
             
       ◇      ◇    
              
             
15歳になる息子の母親ですが、息子が赤ちゃんの時、将来のことを考えておちんちんの皮は剥いて剥き癖つけてあげましたよ。
やはり母親と言うのは息子は格別に可愛いので、主人に内緒で小さな小さなおちんちんしゃぶっちゃったことあるし、体中何万回とくちづけしてあげました
君らのママたちも、もしかしたらやっちゃってたかもね
あーら、男の子をスッポンポンにするのなんて日常茶飯事でしたよ?
勿論私の考えだけではなく、主人も「男なら隠すな」派でしたし、将来の人付き合いにおいても、おちんちん隠すような子だと何かと虐められたりすることを懸念していましたから、今は立派に堂々としています。
先日押入を開けると息子がオナニーをしている所を発見してしまいました
思春期に入り、おちんちんの毛も生え揃ってたようですが、ビックリしてしまったので叱り付けてしまいました‥‥。
主人に話すと、男の子は必ずやるものだから叱るなと言われました。
その後、息子と男同士オナニーの正しいヤリ方を主人が教えてあげたとのことです。
何でも、亀頭を刺激するヤリ方でないと皮が伸びて被ったりするそうなので。
            
             
       ◇      ◇    


短大の時なんだけど、いつもの友人と3人で海水浴行ったときなんだけど、
その日も私達は砂浜をキョロキョロしてると、お母さん?3人と4?6歳ぐらいの男の子1人と女の子2人が服着たまま歩いてたんです。
「この子供達はどこか外で着替えそうだね」って3人で話しながら後をつけてました。
やがてそのグループはある場所で止まるとレジャーシートを広げて荷物を置いたのです。
私達もすぐ近くに陣取って座りました。
お母さん達はさっそく自分達の子供?を着替えさせ始めたのですが、男の子を着替えさせてるお母さんが突然
「今日は男子はパンツ禁止の日」って言いながら男の子をすっぽんぽんにさせたのです。
男の子は真っ赤な顔しながら怒ってたけど、お母さんは海パンを取り上げたままでした。
他のお母さん達も笑いながら見てるだけでした。
結局男の子は1日中フリ○ンで遊んでました。
女の子達もやっぱりお○ん○んが気になるのか、時々つついたりしてました。
(私も触りたかったな・・・・・)
私たち3人もじっくり鑑賞させて頂きました。お母さんありがとう!
女の子達は触るときニコニコしてましたね。「ちんちんだ?」とか言いながらだったと思う。(ゴメンなさい、はっきり覚えてなくて)
その時ね、男の子が「やめろよ?」って女の子を叩いたんですよ。
そしたらお母さんが男の子を叱ってましたね。
女の子達には「ダメよ?」って笑いながら言ってるだけでしたね。
う?ん、男の子ってかわいそうですね。
あとね、その時みんなでお弁当食べてた時なんだけど、女の子が不意にお○ん○ん触ったんですよ。
そしたら男の子が手にもってたお弁当ひっくり返しちゃって・・・。
さすがに女の子はお母さん達に叱られてたんだけど、
「ホラッあなた達、ふざけるのは後にしなさい」
「お弁当食べてる時は遊ばないの!」だって。
お母さん達、誰もお○ん○ん触っちゃダメって怒らないんですよ。
私達3人で大爆笑してました。 
私達のお母さんもあんなお母さんだったらよかったのにな・・、って3人で笑ってました。

ウリのユキちゃんを男の娘にしてやったw

ホモでもゲイでもないのに、なぜか男の娘に興味を持ってしまった。きっかけは、DMMでおかずを探してるときに、たまたま見つけたこの子の動画なんだけど、自分でも驚くくらい興奮した。

可愛らしい女の子のルックスで、あんなに大きなおちんちんが勃起している姿は、ギャップ萌というか、2次元のキャラクターみたいに思えた。

この子の動画は全部買って、それこそ猿みたいに抜きまくったけど、さすがに少し飽きてしまった。こんな事を言うとファン失格かも知れないけど、加齢とともにみずみずしさがなくなってしまったように思えた。


それからも、けっこうDMMで男の子ジャンルの動画を探したり、男の子ジャンルのゲームや同人作品も探したりして、けっこう良いのもあったけど、最初のあの子ほどのインパクトはなかった。


そこで僕は、リアルでの出会いを求めた。と言っても、風俗なんてイヤだし、男の娘カフェなんて行っても、外で会えるようになるとは思えなかったので、出会い系サイトで探してみた。


胡散臭いのばっかりだったけど、結局ゲイの方々の出会い掲示板にたどり着いた。ゲイとかの中でも、女装する人は結構異端というか、ジャンルが違う感じみたいで、それほど多くはなかった。それでも、毎日熱心に探しているうちに、興味を引く子を見つけた。


それは、いわゆるウリの書込みで、キスなし、挿入なし、ゴムフェラ等々、条件としては最悪に近いモノだったが、顔写真がヤバかった。こんな掲示板なのに、堂々と顔出ししているその子は、一見女の子みたいだった。男としては長め、でも女の子としてはベリーショートみたいな髪型で、今時の高校生の男子がよくやっている、前髪をピン留めしている感じだ。
あれって、街で見かけるたびに”気持ち悪っ!”って思っていたけど、この子の場合は抜群に似合っていた。


そのピンのせいで、より女の子っぽくなっていて、あの動画の男の娘を見たときと同じくらいの衝撃を受けた。
ユキちゃんと言う名前で登録されているが、当然偽名だと思う。そして、まだ髙2みたいだ。これが女の子だったら逮捕モノだけど、男の娘なのでセーフだと思うw(実際には相手が男でも、18歳未満だとアウトです)


そして、ユキちゃんの希望どおりの条件で、メールをした。すると、返信自体は早く来たけど、予定がいっぱいで、来週の水曜日ならいいですけどというメールが来た。
素っ気なく、イヤなら別にいいよ……みたいな感じのメールで、希望者が多いことが伝わってきた。

やっぱり、世の中見た目が9割だなぁと思いながら、お願いしますと敬語のメールを送った。

29歳の社会人の僕が、彼女に内緒で男の子とウリのメールをやりとりするなんて、どうかしていると思う。でも、最近彼女とセックスをしても、股間におちんちんがないので、物足りないと思ってしまう僕がいる。

『ねぇ、私のこと飽きちゃったの? 最近、してくれないよね?』
彼女に、ストレートにそう言われて、あたふたしてしまった。彼女とは、付き合ってもう3年経つ。ちょっと優柔不断で、草食系と言われることも多い僕とは真逆で、肉食系女子という感じの彼女。僕を引っ張ってくれるし、セックスも積極的に色々としてくれるので、なにも不満はなかった。

自分で言うのも変だけど、お似合いのカップルだと思っていた。でも最近では、おちんちんがないのが残念だと思ってしまう。


そして、ユキちゃんとの約束に向けて、オナ禁をした。もちろん、セックスもだ。
タンクがたまっていき、出したくて仕方なくなってきても、掲示板のユキちゃんの顔写真を見て、なんとか我慢した。


そして、やっとその日が来た。わざわざこの日のために有休を使った僕は、約束の1時間も前に待ち合わせ場所に着いてしまった。

ソワソワしながら待っていると、約束の時間の2分遅れでユキちゃんが来た。ユキちゃんは、制服姿だった。まぁ、学校帰りなので当たり前だが、ちょっとドキッとした。
当然男物の制服姿だが、あの学ラン的な真っ黒の制服ではない。下はブレザーのグレーっぽいズボンで、上はワイシャツにネクタイ、それに上着ではなくカーディガンを羽織るという格好だ。
ワイシャツはズボンインしていなく、ガーディガンもちょっと大きめで、袖もだぶついた感じだ。

ちょっとだらしない感じの格好だけど、彼氏の服を着ている女の子みたいに見えて、もう勃起してしまった。
少し前屈みで、ぎこちなくユキちゃんに近寄る僕。我ながらキモいと思う。近づいていくと、ユキちゃんの顔が掲示板の写真以上に可愛いことに気がつく。あの写真なら、ネットに乗っけても大丈夫だと納得した。あの写真は、本物のユキちゃんと比べたら別人だ。もちろん、本物の方がはるかに可愛いという意味でだ。
本人特定されないために、わざと写りの悪い写真を使っているのかも知れない。


「こんにちは、ユキちゃんだよね?」
緊張しながら声をかけると、
『あ、はい、ショウさんですか?』
「はい! 今日は宜しくね!」
『はい、宜しくです』
ニコリともせずに言うユキちゃん。でも僕は、この後この子にしてもらえると思うと、震えるほど興奮していた。

「じゃ、じゃあ、車あっちだから、行こうか?」
そう言って、ユキちゃんの手を握ろうとしたら、
『あ、大丈夫で?す。行きましょう』
と、僕の手をスルリとかわした。あぁ、手なんか握ったら、誰に見られてるかもわかんないしね……と思った。
「ご、ごめんごめん、じゃあ、ついてきて!」
僕は、浮かれたテンションでそう言い、歩き始めた。ユキちゃんは、黙ってついてくるけど、スマホを取り出した。そして、驚いたことにイヤホンまでして操作し始めた。まったく僕の方を見ることもなくついてくるが、ちゃんとついてくることから、僕を見ていないわけではないとわかる。

でも、一緒に歩いているのに、イヤホンまでされるとちょっと寂しい。でも、チラチラ後を振り返りながらユキちゃんを見ると、やっぱり可愛い。身長は、160cmくらい? 男としては、致命的に背が低い気がする。でも、それが彼女??彼には似合っている気がする。


そして、すれ違う女の子が、結構な確率でユキちゃんを見るのもわかった。確かに、下手な女の子よりも整った顔のユキちゃんは、女の子にもモテると思う。イケメンとは違う気がするが、中性的な美しさがある。


そして車につき、ドアを開ける。
『あ、ど?もです』
僕の方を見ずに、スマホをいじりながらお礼を言い、そのまま助手席に乗り込む。僕は、自分で言うのも天狗みたいだが、IT系の有名企業の社員でかなり高給取りなので、車もそれなりだ。この歳で、800万近いBMWのX3に乗っている。
その自慢の車にも、ユキちゃんは一切興味がないようだ。

会社では、女の子連中にかなり評判の良い車なんだけど、ユキちゃんはまったく興味を持ってくれないようだ。
彼女に内緒で、会社の女の子とドライブしたりもするけど、みんな結構はしゃいでくれる。まぁ、会社の女の子達は、婚活感覚で働いている子ばかりなので、大げさにリアクションしているだけかも知れないが、それでも車を褒められると、妙に嬉しいモノだ。


「あ、シート、横ので電動で動くから、好きに調整してね」
『へ?きで?す』
スマホを見たままで言うユキちゃん。イヤホンしてても、僕の声は聞こえるようだ。


そして車を動かす。制服の未成年と入れるホテルなんて普通はないけど、メゾネットみたいな感じで、1階のガレージに車を入れて、フロントを通らずにそのまま2階の部屋に入れるタイプのホテルに向かう。

僕は、もう辛抱たまらなくなり、信号待ちでユキちゃんの太ももに手を乗せた。すると、
『あ、先にもらっていいですか?』
と、やっと僕を見ながらしゃべってくれた。僕は、慌てて約束どおりのモノを渡した。
「ど?も」
少しだけニコリとして、それを受け取りまたスマホをいじり始めるユキちゃん。
でも、ニコリとしてくれただけで、スゲぇ幸せな気持ちになれた。


そして、僕はユキちゃんの太ももを触り続けるが、ユキちゃんはなにも言わない。と言うか、触られてもいないような感じだ。わかりやすく言えば、僕は無視されている状態だ。

ムキになって、そのままユキちゃんのおちんちんの方に手を持っていくが、
『危ないですよ。それに、気が散るんでやめてもらって良いですか? 今、いいとこなんで』
スマホをいじりながら、抑揚のない声で言うユキちゃん。思わずビビって、手を引っ込めてしまった……。


しばらく無言状態が続くが、もう支払までしたのに遠慮することもないと思い、話しかけてみた。
「ユキちゃんは、よくこう言う事するの?」
『お金いるときに、たまにですね?』
「でも、ゲイとかホモじゃないよね?」
『あ?違いますね?、ていうか、関係あります?』
「い、いや、あっ! お腹すいてない?」
『すいてないです』

スマホをみながら、短い言葉で返事をするユキちゃん。イヤホンしてても、しっかりと聞こえてるようだ。それに、短くぶっきらぼうでも返事はしてくれるので、もっと話しかけてみた。

「そ、そう言えば、なんで挿入はダメなの?」
『そこまでしなくても、需要あるんで』
「で、でもさ、気持ち良いんだってよ」
『別に気持ち良くなりたくないですし』
「そう……あっ! ユキちゃんのおちんちん触るのはダメ?」
『あ?、だめですね?、キモいんで』
「……そっか……」
『あ、お兄さんがキモいって事じゃないですよ。触られるのがキモいってだけです』
スマホから目を外して、僕を見ながらフォローしてくれた。この時、胸がドキンとした。打ち抜かれた感じだった。


そしてホテルのガレージに車を滑り込ませると、スマホをポケットに入れてイヤホンを外すユキちゃん。もう我慢しきれずに、車の中で抱きつくと、
『そういうの時間の無駄なんで……早く行きましょう』
と言いながら、スルリと僕の手をかわし、ドアを開けて出てしまった。あしらい方も慣れたものだ……。


そして部屋に入ると、洗面台に行き歯をみがき始めるユキちゃん。僕は、一人シャワーを浴びた。腰にタオルを巻いて風呂から出ると、ユキちゃんが上半身だけ裸になっていた。それだけではなく、可愛いピンクのブラをしていた。

「え? ブラしてるの!?」
『あ、今つけました。サービスです。この方が早くイクでしょ?』
相変わらず淡々と言うユキちゃん。自分の趣味で女装しているのではなく、早くイカせるための工夫らしい。
確かに、それは抜群に効果が高そうだ。実際に僕は勃起して、息も荒くなるほど興奮している。


胸は当然ペチャンコだが、可愛らしいブラがよく似合っている。下はズボンだけど、上だけ見るとまるっと女の子みたいだ。

『じゃあ、ゴム着けますね?』
そう言いながら、ゴムのパッケージを外し、近寄ってくる。
僕は、ベッドに座る。ユキちゃんが僕の腰のタオルを外すと、
『デカいですね……ふぅ……』
僕のペニスを見て、そんな風に言うユキちゃん。自慢だが、僕のアレはデカい。20cmあるし、太さも直径5.5cmもある。僕の彼女いわく、黒人並みらしい。ていうか、黒人としたことあるのかよ!? と思ったが、気弱なので何も言えなかった。
僕の彼女は、多分僕のことが好きなのではなく、このペニスが好きなだけなのだと思う。

「そう?w 変な気持ちになっちゃった? 興奮した?」
僕は浮かれてそう聞いたが、
『いや、アゴ疲れそうだなぁって……まぁ、もうもらっちゃったし、仕方ないですね』
と言って、興味なさそうにゴムを着けてきた。ユキちゃんのリアクションに、正直がっかりしながらも、ユキちゃんの手が僕のペニスに触れると、驚くくらい気持ち良かった。

ただ無造作に掴んで、ゴムをはめているだけなのに、ドキドキして倒れそうなくらいだった。本家とは違い、無表情で態度が悪いが、顔だけは能年玲奈みたいなユキちゃんが、ゴムを着けてくれている……それだけでイキそうになってしまった。

ヤバいヤバい……高い金払って、もう終了するところだった……。

『キツキツですね。破れないかな? 破れたら終了ですよ』
理不尽なルールを設定するユキちゃん。
「そ、そんなぁ……わかりました……」
渋々納得する僕。自分でも嫌になるくらい気が弱い……。

そしてユキちゃんは、なんの躊躇もなく口を開けて僕のペニスをくわえると、いきなり全力で頭を振り始めた。舌で舐めて気持ち良くするとか、そういうテクニック的な物は一切なく、ただイカせるために唇でカリを引っかけて、高速で刺激する感じだ。
でも、そんな雑なフェラなのに、その上ゴム付きなフェラなのに、今までで一番気持ち良かった。


ただ、時折歯が当たるのが難点だが、それはどの女の子でも同じなので気にならない。巨根の宿命だと思っている。

すると、ユキちゃんはさらにバキュームをしてきた。僕の彼女もかなりフェラが上手くて、バキュームフェラをしてくれるが、ユキちゃんはさすがに男だけあって、より力強い。

もうダメだ……イキそうだ……必死で気を紛らわせようとするが、気持ち良すぎる。足の力を抜き、イクのをこらえていると、さらにユキちゃんの指が僕の乳首を触る。


美少女にしか見えないユキちゃんに、バキュームフェラと乳首責めをされて、あっけなく、
「あ、ダメだっ! イクっ! イクっ!」
と叫びながら、イッてしまった。

もう終わってしまった……気持ちよさに放心しながらも、終わっちゃったと思っていると、ユキちゃんは、
『お疲れ様でした?』
と、無表情で言いながら、洗面に行って歯を磨き始めた……。


僕は、ユキちゃんにおちんちんを見せてくれと頼み込んだ。
『あ?、無理ですね?、そういうのはやってないです』
僕の顔も見ずにそう言うユキちゃん。必死で交渉して、結構なプラス支払をして、なんとかOKをもらえた。


OKが決まると、なんの抵抗感もなく、さっさと下を脱いでしまうユキちゃん。ズボンの下は普通の男物の下着だった。それも躊躇なく脱ぐと、可愛いおちんちんが姿を見せた。それは、勃起もなにもしていなくて、ノーマル状態だった。半分皮を被ったそれは、妙にピンク色でほんとに可愛かった。


上はブラをつけているユキちゃん。でも、下はおちんちんがある。たまらない興奮だった。
これこそ求めていたものだった。


僕は、ユキちゃんに近づくと、ユキちゃんのおちんちんを手で掴んだ。
『ダメですよ。触るのはOKじゃないです』
そう言って、逃げようとする。でも、手に掴んだユキちゃんのおちんちんは、柔らかくて暖かくて、僕を狂わせる。

またそこでもプラス支払を約束して、なんとか許してもらった。
『こんなの、したことないですよ。意外とお兄さん、強引なんですね』

そんな事は初めて言われた。いつも、優柔不断の草食系と言われる僕が、こんなにも積極的になっているのは、自分でも驚く。
「強引なの、嫌い?」
『嫌いではないですね』
ユキちゃんは、珍しく肯定的なことを言ってくれた。その言葉に調子づいて、ユキちゃんにキスをしようとしたら、
『それは無理ですね?』
と、軽くあしらわれた。


そして僕は、ユキちゃんをベッドに座らせて、指でしごき始めた。まったく固くならないおちんちんに、ムキになってしごき続けるが、ダメだ……。
『大っきくならないと思いますよ。僕、ノーマルなんで』
「ま、まだしてもいいかな?」
『あ?、いいですけど、メールしていいですか?』
ユキちゃんは、僕の返事なんか待たずに、スマホをいじり出す。

僕は必死で、スマホでメールを打つユキちゃんのおちんちんをしごき続ける。なんか、みじめな気持ちになるが、必死だ。

可愛い女の子の見た目なのに、ビンビンに勃起したおちんちん……それを、恥ずかしそうに隠そうとする男の娘……そんなシチュエーションのために、必死だった。


僕は最後の手段として、ユキちゃんのフニャフニャなままのおちんちんを、口にくわえた。
『あっ!』
ほぼノーリアクションだったユキちゃんが、驚いたような声を出して、僕を見た。でも、チラッと見たと思ったら、またスマホをいじり始めた。

僕は、生まれて初めて口にするおちんちんに、気持ち悪いとかそういう負の感情はわかなかった。それどころか、夢にまで見た可愛い男の娘のおちんちんをくわえることが出来て、本当に嬉しかった。

相変わらずスマホをいじり続けるユキちゃんに、心が折れそうになっても、頑張って舐め続けた。
あの動画で男の娘に目覚めてから、何度も頭の中で男の娘のアレをフェラするシミュレーションしてきたし、どうしたら気持ち良くなるかネットなんかで研究もした。
その成果を、今こそ試す時だと思いながら、必死で舌でユキちゃんのおちんちんを舐め回す。

舌で、丁寧に包皮を剥きながら、カリ首の段差のところを舐めたり、吸いながら唇でカリを引っかけてみたり、自分がされて気持ちいいことを全て駆使した。
そのおかげか、少しだけ反応してくれたユキちゃんのおちんちん。でも、半立ちとも呼べないくらいの微妙な変化だ。思いきりバキュームしたので、ただ伸びただけなのかも知れない。


ふと上を見ると、ユキちゃんはあくびをしながらスマホをいじり続けている。心がポキッと折れそうだが、踏みとどまって、指でユキちゃんのブラの上から乳首を触ってみた。
微妙にポチッとした可愛い乳首を探り当て、必死に触り続けるが、
『くすぐったいで?す』
と、顔も見ずに言われた……。

そりゃ、考えてみれば、女の子の相手にも困らなそうなユキちゃんが、僕みたいなおっさんに何をされようが、気持ち悪いとしか思わないと思う。


でも、ここまで来ると意地で、なんとか勃起だけでもさせたくなる。僕は、思い切ってユキちゃんの後ろに回り込み、その可愛らしいお尻に舌を滑り込ませた。ピンク色で、固く閉じているアナルに舌が触れると、
『あっ! ちょっ! なにしてるんですか!?』
と、常に冷静というか、魂が抜けたようなユキちゃんが、大きくリアクションを取った。逃げようとするユキちゃんを抱えるようにして、アナルを舐め続ける。味も臭いもしないアナルは、不潔な感じもゼロで、いつまでも舐めていたい気持ちになる。


『ちょっと! ダメです! こんなの、約束してないです! やめて! んンッ! だめぇ……んっ! んンッ!』
必死でやめさせようとするユキちゃんだけど、きゃしゃで腕力がないので僕の力でも楽勝に押さえつけられる。なんか、レイプでもしているような倒錯した感情になってきた。

そして何よりも、さっきまで信じられないくらい無反応だったユキちゃんが、吐息を漏らしている。

僕は、舌をアナルにねじこむようにしたり、じらしたり、強く舐めたりしながら、ユキちゃんの乳首を後ろからいじり始めた。すると、さっきとは違って、少し大きく固くなっていた。

夢中でブラの上から乳首を触り続け、アナルを舐め続ける。
『だ、だからっ! ダメだって! いい加減に、いぃっ! んっ! ダメっ! ダメぇ……乳首、ダメぇっ! イヤだよぉ……あっ! こ、こんなの、うぅっ! ひ、あっ!』
モジモジしながら、吐息以上の声を漏らし始めた。

僕は、今だ!! と、心の中で叫びながら、ユキちゃんのおちんちんを握った。すると、それはカチカチになっていて、少しガマン汁で先っぽが濡れていた。

僕は、ガッツポーズを取りたくなったが、我慢して責め続けた。ガマン汁を指でのばし、カリを指で滑らせるように責める。右手はおちんちん、左手は乳首、舌はアナルと、高速回転三所責めを駆使する。

もうさっきから、ユキちゃんの逃げようとする力はほぼゼロになっている。

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした5

私は、うつむいてウルから視線を外しながら、
「お願いします……」
と答えた……。

明美は、私のその言葉に一瞬ビクッと身体を震わせたが、
『……変態……』
と、ささやくように言った。ウルは、すぐに満面の笑みになり、
「OK。パパさんが見たいもの、たっぷり見せてあげるからねw」
と言った。ウルは、人なつっこいような笑みを浮かべているが、ガラス玉のような目はまったく笑っていないことに気がついた。

ウルはベッドに寝そべると、
「明美、入れていいよ」
と、優しい声で指示をする。明美は、ゴクンと生唾を飲み込んだ後、不安そうな顔でウルにまたがっていく。そして、ゆっくりと腰を降ろしながら、ウルの怒張したペニスを手で掴もうとする。
「ダメ。手を使わずに入れてごらん」
ウルは、そんな注文をする。
『は、はい……』
明美は、少し戸惑ったような声を出しながらも、そのまま手を使わずに腰を降ろしていく。

ウルのペットボトルほどありそうなペニスに、明美のあそこが触れていく。でも、明美が腰を降ろすと、ウルのペニスは前の方に滑ってズレてしまい、入れることが出来ない。明美は、身体を前に倒したり、背中を反らせたりしながらなんとか入れようともがくが、ウルの勃起角度が急すぎてなかなか角度があわない。

ウルのペニスは、白人特有の勃起しても柔らかいという感じではなく、高校生の男の子みたいにガチガチで、ヘソにつくほど反り返って勃起している感じだ。

『うぅ……。ダメ、あぁ……』
何度も何度も挿入に失敗する明美。どんどん声に切ない響きを帯びている。ウルのペニスは、明美の蜜で濡れて光っている。明美は、あふれ出るほどに濡らしながらも、必死で入れようとする。

すんなりと挿入されてしまうよりも、遥かに衝撃的な光景だった。自分の嫁が、他の男のペニスを入れようともがく姿……。こんなにも衝撃的なものだなんて、想像もしていなかった。ウルは、寝取られ性癖の旦那のツボが、わかりすぎるほどにわかっているのだと思う。

すると、
「パパさん、手伝ってあげてw」
と、ウルが邪悪な笑みを浮かべて言う。私は、そんな屈辱的な言葉を浴びせかけられながらも、フラフラと二人に近づいていった。
『コウちゃん、ゴメンね。上手く入れられないんだ……』
明美は、申し訳なさそうに言う。でも、頬が赤く染まっていて、目もトロンとしている。発情した牝の顔……。そんな言葉がピッタリ来る顔だと思う。

私は、明美の顔を見ることが出来ず、慌ててうつむいた。そして、その馬鹿げたサイズのペニスに、そろそろと手を伸ばしていく。コンドームをつけていない生のペニス。でも、私はそれを指摘することもなく、恐る恐る握っていた。

私は、生まれて初めて他の男性の勃起したペニスを握った。それは、男の私でも指が回りきらないサイズだった。そして、白くて柔らかそうな見た目からは想像もつかないほどカチカチで、金属のようだと感じてしまった。

すると、
「コンドームつけ忘れてました。赤ちゃん出来たらダメでしょ?」
と、ウルが言う。
「ピ、ピル飲んでますから」
明美ではなく、私がそんなことを言ってしまった。
「ハハw でも、私のザーメン強いから、ピル飲んでても出来ちゃうよw そこにあるから、パパさんつけてよ」
と、ベッド脇のサイドテーブルの上を指さすウル。私は、そっちに目をやって驚いた。ベッドのわきで失神しているように眠り続ける雪恵さん。その股のところに翔さんがいる。股がだらしなく広がった雪恵さん。あそこから、ドロッとした精液があふれ出ている。翔さんは、それを見ながらオナニーをしていた。

私は、見てはいけないものを見てしまったと思いながら、サイドテーブルのコンドームを手に取った。それは、MAXラージと書いてある大きなサイズのコンドームで、私は慌てて中身を取り出した。中には、真っ黒のコンドームが入っていて、持った瞬間にデカいと思うようなものだった。

明美はいったん脇に退き、何とも言えない顔で私を見ている。軽蔑、哀れみ、罪悪感、そんなものが混ざり合ったような顔をしている。自分の妻にこんな目で見られているのに、私はそれに気がつかない振りをして、ウルのペニスにコンドームをハメ始めた。

自分でコンドームを装着したことは、当然数え切れないほどある。でも、他人のものに装着するなんて初めてのことで、なかなかスムーズには行かない。自分の妻を抱いてもらうために、その男のペニスにコンドームを装着する……。この屈辱的な作業が、私を信じられない程興奮させていた。

すると、いきなり明美にペニスを握られた。ズボンの上からだが、私は思わず声を漏らしてしまった。
『コウちゃん、なんでこんなに興奮してるの? もしかして、ゲイなの? バイなの?』
明美は、ニヤニヤしながら言う。私は、馬鹿にされたような気持ちになり、顔を真っ赤にしながら、
「ち、違う……。そんなんじゃないよ」
と言うのがやっとだった。私は、動揺したせいか、装着を失敗してしまった。コンドームが巻き込まれて、にっちもさっちもいかなくなる。一旦はずそうともがいていると、
「パパさん下手ね。柔らかくなったよ。パパさん固くして」
と、信じられないことを言ってきた。

確かに、モタモタしている内に、ウルのペニスは若干柔らかくなっていた。でも、普通にセックス出来るくらいの勃起状態だと思う。

『早く固くしてよぉ! ほら、手でしごいて!』
明美は、ノリノリで言ってくる。さっきまでの不安そうな顔はどこかに行ってしまった感じだ。

私は、屈辱と羞恥で耳まで真っ赤にしながら、それでも言うとおりにウルのペニスを手で握った。そして、自分のモノをしごくような感じで、そのデカすぎるペニスをしごき始めた。

「おぉ、パパさん上手ねw」
ウルがそんな風に言う。
『あれれ? パパのがっちがちになった。やっぱりゲイなの?』
明美がからかうように言う。
「パパさんも、雪恵のパパみたいになるかもねw」
ウルがそんなことを言う。私は、意味がわからずに翔さんの方を見た。すると、さっきまで中出しされた雪恵さんを見ながらオナニーしていた翔さんが、雪恵さんのあそこに口をつけていた。そして、吸い取るようにして雪恵さんの中のウルの精液を飲み干していた……。

私は、翔さんがとんでもないことになってしまったのだと理解した。そして、私もそうなってしまうのかな? という恐怖に生唾を飲み込んだ。
しばらくしごき続けていると、ウルのペニスは元通りカチカチになった。私は手を離し、新しいコンドームを取り出して装着しようとした。

「まだだよ。まだ100%じゃないよw」
ウルは、小馬鹿にしたように言う。
『手じゃ、無理なんじゃない? 舐めてみたら?』
明美は、興奮してうわずった声で言う。
「バ、バカなっ! そんなの出来るわけないよ!」
さすがに声を荒らげて言う私。

「じゃあ、やめましょうかねw」
ウルが、にやけ顔のまま言う。
『いいの? パパ、見たくないの?』
明美が、追い打ちをかけるように言う。私は、明美のその言葉に、なにも言い返せなくなってしまった。私は、おそるおそるウルのペニスに顔を近づけていく。そして、その異様なまでに張り出したカリ首に、戸惑いながらも舌を這わせていった。
そこは、竿の部分とは違いカチカチに固いと言うことはなく、グミのような、なんとも言えない柔らかさがあった。私は、屈辱も嫌悪感も感じず、ただ無心で舐めていた。

明美の蜜なのか、雪恵さんの蜜なのかはわからないが、少し生臭くて青臭い味を感じる。
「パパさん、上手ね!才能あるよ!」
ウルにそんなことを言われて、少し嬉しいような気持ちになる。私は、思い切って口を大きく開けて、それを口の中に含んでみた。かなり頑張らないと口の中に入れるのが難しい事に驚いた。そして、頑張ってくわえてみても、どうやっても歯が当たってしまう。
雪恵さんも明美も、どうやっていたのだろう?どう見ても、私よりも小さな口のはずだ。

『変態……』
明美が少し引き気味な感じでささやく。私は、さすがにやり過ぎたかなと思っていた。慌てて吐き出そうとするが、ウルに頭をガシッと掴まれてしまった。そして、逃げる間もなく、ウルに腰を振られてしまう私。
ググッと喉奥まで入ってくる大きなペニス。私は、吐きそうになりながらも歯が当たらないように必死だった。

私は、涙があふれてくるのを感じていた。それでも、ウルは構わず腰をガンガン振ってくる。苦しくて涙を流しながらも、なぜか興奮している私。
『なんでこんなになってるの? コウちゃん、キモいよ……』
私のペニスをズボンの上から握りながら、軽蔑したように言う明美。

私は、その明美の言葉にすら興奮していた。すると、ウルが私の口からペニスを引き抜く。むせて咳き込む私。
「OK。じゃあ、コンドーム、口でつけてね」
ウルはさらに屈辱的な指令をしてくる。でも、私はそれにカチンとくることもなく、素直にコンドームのパッケージを破り、中身を取り出す。そしてそれを、AVなんかで見たように、見様見真似で口にくわえてみた。そして、そのままウルのペニスにハメていった。

私は、自分がもう完全に壊れてしまったと感じた。妻を抱いてもらうために、口を使って勃起させ、コンドームまで装着する私。でも、そんな風にコンドームを装着しながらも、明美が私のものを揉んだりさすったりし続けているので、イキそうなほど快感を感じてしまっていた。

『お口でしながらイキそうになってるw いっそ、入れてもらえば?』
明美は、バカにしたような感じで言ってくる。今まで、明美にこんな態度をされたことがなかったので、私はさらに涙が出そうになっていた。

「雪恵パパも、すぐにケツイキ出来るようになったよw パパさんも、ケツマンコに突っ込んでやろうか?」
ウルは、楽しそうに言う。私は、慌てて翔さんを見た。すると、翔さんは雪恵さんのあそこからウルの精液を吸い取りながら、ウルのペニスを凝視していた。本当に、やられてしまったのだろうか? 確かに、翔さんの顔には、物欲しそうなおねだりをする感じが見て取れる。

「そ、そんな趣味はない!」
私は、キッパリとそう言った。でも、口でしたことで、ウルのペニスに親近感のようなものを感じているのも事実だ。

『じゃあ、交代! パパ、アシストしてね♡』
明美は、私のことをウルと同じようにパパと呼び始めた。でも、それは愛情というよりは小馬鹿にしたようなニュアンスが含まれている感じだ。

私は、明美に言われるままに、ウルのペニスを握った。そして、反り返りすぎるそれを、垂直の角度に調整する。そこに、明美が腰を降ろしてくる。私は微妙に角度を調整して、ウルのペニスが濡れすぎてしたたりそうな明美のあそこに、ジャストミートするようにした。

『う、うぅ……大きすぎるぅ……。ぅ、あぁ、ひぃ……』
明美はそんな風に怯えたような声を出しながらも、徐々に大きすぎるペニスを膣に埋め込んでいった。私はウルのペニスを握ったまま、徐々に明美の中に入っていくのを目の当たりにして、人生で一番の興奮を味わっていた。翔さんとセックスをしたのを見るよりも、はるかに大きな興奮……。

すると、明美のお尻が私の腕に触れた。慌ててウルのペニスから手を離し、明美がウルのペニスを入れるのに邪魔にならないようにした。
『お、奥に届いてます……』
明美は、快感を感じているというよりは、戸惑ったような顔で言う。
「ここまで届いたの、初めてですか?」
少しおかしなイントネーションでウルが聞く。
『はい。なんか、変な感じがします』
「痛くないですか?」
『痛くはないです。なんか、痺れるような、変な感じがします』
明美はそんな風に言う。ウルのペニスは、まだ半分ちょっとしか入っていない。でも、そんなことよりも、あんなに太いモノが意外にあっさりと入ってしまったことが驚きだった。

指が回りきらないサイズ……。でも、明美は痛そうな感じも無く入れてしまった。経産婦と言うことも影響しているのかもしれないが、膣の収縮性に驚いてしまった。

「動いてごらん」
ウルに言われて、ゆっくりとスクワットのように腰を上下に動かし始める明美。
『うっ、うぅぅっ、あぁっ! こ、こすれるぅ、これ、あぁっ! あっ! ダ、ダメぇ、ゴリゴリ来てるぅ、うぅぁっ! あっ! んあっ!!』
明美は、一気にとろけた顔に変わり、気持ちよさそうな声をあげ始めた。まったく余裕のない感じのあえぎ声。本当に気持ち良くてヤバい……そんな感じが伝わってくる。

やきもちやきの社内NTR つづき

結局、聞きたくもない告白をされてから
その時課長と何回やったのか、どんなことされたのか、イッタのか・・・とかとか気になるじゃん。
いや、気になるようになるんだわ。
そしたら、その後はちょいちょい誘われてたけどやってはないみたい。
その時少しだけ口ではさせられたって言ってた。
気持ち良かったか?とは聞けていない。

課長に聞くって手も有るけどね。
まだそのチャンスは無さそうだ。
しかし男同士なら変な武勇伝として聞きだせるかもな。

それより、現実世界はまた巡ってきて
課長に会う度、課長と女が話すの見てる度、抱かれた姿を想像してしまうようになってしまった。
そうなるともう会社で放出するしか無い事もある訳ですよ。
いやしかし課長っていうのは寝耳に水だったわ。

そんな折ですね
女から部署飲みがある旨の報告を受けたんだけど
既に俺のやきもちやきという特性も弄られてまして

「もちろん○○課長も居るよー」みたいな報告。

「あなたは参加できないねー」みたいな挑発。

こんな挑発は付き合う前からですけどね。
あ、言ってなかったけど女と俺は部署が違うんですよ。

「飲み会中連絡してきちゃ駄目だよ」

これは連絡して来いって捉えて構わないのか?

女の部署飲みの前に、俺自身の客とのマンツーマン飲みが有りまして
結構な時間まで飲んじゃったんです。

携帯確認したのは深夜。

(まだ飲んでるの?)

(連絡ないとあたしもしないぞ)

って女からメッセされてました。

ベロッベロに酔っぱらっていた俺でしたが
勢いで電話鳴らしてました。

明らかに寝てた電話口の女に構う事なく

「もう言う!付き合ってますって、みーんなに言うぞ!」

「ばっかじゃん」

女、すげ?笑ってた。
どっちかって言うと嬉しそうな、ばっかじゃんだった。

俺の気持ちのアップダウンが若干激しくなって来たというか
なかなか2人の時間も取れなくて、少しかまってちゃん状態になってたのかな。
女がスカートを穿いて出社する頻度とかもチェックしだしてしまった。
そんなある日

(視野に入らないとこに居ると気になってるわ?、疲れた?)

とか、しょーもないかまってちゃんメッセ送っちゃったんだけど

(疲れた?別れる?)

っていうばっさりな返信
いくら面倒くさくたって、そりゃないだろ?このかまってちゃんに!と激オコしました。
仕事も早々に切り上げて、女を待ち伏せっすよ!

オコだったのにね、そう激オコだったのにですよ。

俺に気付いた女の笑顔見た途端、怒りが吹き飛ぶ笑顔でした。

「やっぱ居ると思った」って言いやがった。

「別れられるわけないじゃーん」とも言いやがった。

人目を憚らず、街中で抱き合いました。
もう、超好きだわ、大して美人じゃねーのに。

それで吹っ切れた。

毎日先に仕事片付けて、スタバのベンティサイズを一つ買って、待ち伏せ。

公園に立ち寄ってベタベタしながら

今日有った事を報告し合って

妬いたり、讃えたり、褒め合って、1日を締める

これはこれで気持ちを安定させてくれてて

「うちくる?」

ってついにホームにも招かれた。
着替えないし、また今度でいいやって建前半分
毎日オナってるけど毎日エッチしてたら身が持たないし、ってのが半分。

あ、おかず用に必ず乳鷲掴みタイムは設けて
ええ乳してるんで、わっしわっしと時間掛けて揉んでます。

しかし部署飲みの日は迫ってきて

俺も余り気にして無い風に「明日だっけ?」さりげなく再確認。

「連絡駄目だよ表示出ちゃうから、待ち伏せしてもここ通らないからね」

結構な釘の刺されようで、当日を迎えることになります。

レイナ4

体育祭から二週間もすると彼女の脚は順調に回復したようだ。
腫れも引いたみたいで、自転車通学を再開した。
文化祭の後、すぐに中間テストが始まった。
それが終わると、
十月も既に半ばで数日後に学年旅行を控えていた。

俺達の通う学校は全ての学年に泊りがけの旅行がある。
受験がある為、
三年生の修学旅行だけは春先に予定されているが、
一、二年生の旅行は秋に計画されていた。

テストの前から周囲の話題は、
その旅行に関するものばかりになった。
皆、それぞれの思惑があるのだろう。
目的地は山で、その近くにある湖畔のホテルが宿泊先だった。
往復はバスで、二泊三日の予定だ。

当日は秋らしく、さっぱりとした天気だった。
目的地が近付くと空気がひんやりしてくる。
午後にはホテルに到着して部屋に入った。
今日は、そのまま食事、就寝となって、
明日は山、明後日は湖を散策する予定になっている。

部屋の規模は、まちまちで
各クラス四人から八人部屋を割り当てられ、
それぞれ決められた部屋に別れた。

俺は四人部屋に入れられる。
食事が終わり、各自大浴場で風呂を済ませると、
周りの男達は急激に色めきたってくる。
何とかして女子の部屋に行こうとしているのだ。
そのテンションは異常で、普段のクラスメイトからは
想像もつかないような別の顔を見せる者もいた。

ホテルの造りは、中心にフロントがあり、
その両側に広がるように部屋が配置されている。
ちょうど、上から飛行機の主翼部を見るような形で、
胴体がフロント、主翼の部分が客室という感じだ。
ホテルの入り口は北側にあって、
そこから入ると正面にフロントがある。
それに向かって左側、つまり東側が女子の泊まる客室。
反対に右側(西側)は男子の客室だった。

便宜上、女子の方を東棟、俺達の方を西棟と呼ぶ事にする。
生徒が泊まる部屋は二階にあって、
そこから東棟と西棟を直接行き来する事は出来なかった。
一度、一階に下りてフロントの前を通っていかなければならない。
当然、そこには教師がいる。
逆に言えば、そこさえ押さえておけば
反対の棟に行く事は出来ない、と教師達は考えているのだろう。
事実、その通りだった。
学校側が、このホテルを選ぶのも納得出来た。
監視する方は非常に楽だろう。
俺は東棟に行くのにあまり熱心ではなかったから、
行けないなら行けないで仕方ない。
男同士で遊べばいいか、と思っていた。

だけど、困難であればあるほど燃える者達もいて
何人かは女子の部屋に向かおうと果敢に挑戦しては
敢え無く撃沈して部屋に戻されたりしたようだ。
初日はバスに揺られていただけなので、
皆、体力は余っている。
遅くまでチャレンジしている人もいたようなのだが
俺は零時を過ぎる前に自分の部屋で寝てしまった。

翌朝、朝食の席で昨夜の話が出ると、
何人かは女子の部屋に行く事が出来たらしい。
詳しく聞くと、女子側の協力があっての結果らしく、
逆に言えば、そこまでしないと東棟に行くのは難しい、
という事だろう。

街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww 2/2

前回のはなし


ダーツバーが入るビルの非常階段で肉弾系のマリエとの濃厚な一戦を終え、終電に間に合うよう帰って行く彼女を見送くると、2軒目に入った居酒屋でメアドをゲットした菜摘から送られてきたメールを読み返した。

「隆さーん、家に帰る方終電終わっちゃってました(T_T)まだ飲んでますか?良かったら今から逢えませんか??」

俺の大好物とも言える全身ムチムチ、肉布団系のマリエとは違い、菜摘はどちらかと言うとスレンダーで目鼻立ちのはっきりした美形かつ小顔。共通点といえば新社会人だということと着慣れしていないスーツの上からでも男の視線を否応なく集めてしまう胸の大きな膨らみ位だろう。終電逃したとのhelpを送ってくるということは勝率8割は堅い、あんなにカワイイ子と…なんて考えると、ついさっき濃厚なのを出したばかりなのに再びムクリと起き上がるのを感じる

連れの裕也はすでにマリエの同僚である長身モデル系の女の子と店を出てしまっていた。使い勝手の良いこの店に呼び出してもいいが先ほど関係を持ったマリエの同僚がもう二人残っていたので店を変えることにして、すぐ近くのコンビニで待ち合わせた。

居酒屋で別れてからだいたい3時間ぶり位だろうか、手を振りながら小走りに近づいてくる菜摘はやっぱりカワイイ、が揺れる胸にどうしても視線が行く。ぽってりとした唇と意志の強そうな目元、どうしても目を引く巨乳は芸能人で言うと護あさなといったところだろうか。

さっき会った時はピシっと新社会人らしい緊張感がまだ残っていたが、スーツは少し着崩れ、表情も学生時代に戻ったかのような柔な笑みになっている。
「お疲れー、だいぶ飲んだの??あの後どこ行ってたー?」
「すみませーん、こんな時間に付き合ってもらっちゃって、大丈夫でしたか?さっきのお店出てからカラオケ行ってたんですよー、気付いたら終電なくなっちゃっててw」
「一緒に飲んでた子たちは?」
「ギリ終電間に合ったみたいです、ほら私○○じゃないですか、□□で乗り換えるのに11時には出なきゃならなかったのに完全遅れちゃいましたーw」
それなりに飲んできたのか口調もどこかカジュアルで距離が縮んだように感じられるのが嬉しい。そしてもちろん菜摘がどこに住んでいるか、なんて話は初耳だ。

「住んでるの◯○なんだー、そういや△△大行ってたんだもんね、そりゃちょい遠いね」
「あれ、そういえばどこに住んでるかとか言ってませんでしたよねwすみません、そうタクシーだと5000円位かかっちゃうから普段乗り過ごしたら漫喫なんですけど今日は隆さんいてくれて良かったです、あっ、時間も遅いので帰らなきゃならない時間になったら言ってくださいね、全然漫喫で朝まで一人でも居れるタイプなんで!」
「いやいや、さすがにこんなトコに放置して帰えんないよw明日休みだし、始発出るくらいまで付き合うくらいよゆ?っすよ、自分まだまだ若いんでw」
「ありがとうございます、さすがですw、それで、あの、誘っておいて申し訳ないんですけど私もうあんまり手持ちがないんで安いお店にしたいんですけど?」
「いやいやいや、さすがにご馳走するよ、新社会人さんw」
「いえ、いやほんっとそれは悪いんで自分の分は自分で!」
「あ、じゃあさ、入社祝ってことでどう?今度お返しに週末コーヒーでも付き合ってくれたらいいからさ、それならいいでしょ?」
「いいんですか?こんな時間に呼び出してなんかすっごい甘えちゃって、ホントすみません」
「wそういう時はありがとうございますって言ったほうが大人っぽいよw」
「すみません、ありがとうございます。じゃあ今度絶対お茶付き合ってくださいね!私のおごりで!」

もちろん俺は最初からご馳走するつもりだったし菜摘が元々奢られるつもりだったのかどうかは知る由もない、がそんな軽い押し問答の末に少なくとも朝まで一緒に過ごす前提付けはできた。後はどう持ち込むか、正直ここまで魅力的なこだ、焦らずゆっくり構築するのも悪く無いという気持ちが強まる。

「どう、お酒まだ飲めそう?あ、お腹は減ってたりしない?」
「はい、まだ飲めますよ、結構強いんですwお腹はぁー、この時間だけどちょっと小腹な感じです、マズイですよねぇw」
「頼もしくていいじゃないですかwじゃあ食事もあるお店にしよっか、近くにスペインバルあるんだけどそこでいいかな?」
「スペインバルとかオシャレすぎて緊張するんですけど!じゃあそこ、連れて行ってください!」
「オシャレすぎってw大学生くらいのお客さんもよくいるよ、んで朝までやってるから飽きるまで居られて便利でしょ」
俺はじっくり距離を詰める作戦に出た。大人な雰囲気のバーで一気に口説くのもいいが、菜摘の顔を見ていると楽しい時間を過ごしたい気持ちのほうが勝り、料理もワインも美味しくまたひと通りのカクテル類も揃うお気に入りのスペインバルに連れて行くことにした。カジュアルに肩肘張らずにリラックスできる店だ。

乳白色の漆喰壁に白熱球のあたたかい灯りが映える、居心地の良い空間に食欲をそそるガーリックやオリーブの香りが満ちている。
カウンターの立ち飲み席もいいけどコロコロと豊かに表情を変えるその可愛い顔を眺めつつ対面で飲みたくなり二人がけのテーブル席に座った。
1杯目に軽くスペインのスパークリング、カヴァを頼み乾杯する。
「美味しいぃ!カラオケのお酒って美味しくないですよね、薄くて甘ったるくてみたいな、なんかお店もすっごいカワイイしいい匂いするし!やっぱりちょっとお腹減っちゃいましたねw」
凝った内装は女性受け抜群だし接客は絶妙な節度を保ったフレンドリーさをもっている。菜摘はキョロキョロと目を輝かせて心底楽しんでいるようだ、店のチョイスはバッチリはまった。
「軽くサラダと生ハムあたり頼む?」
「はい、もう完全お任せでお願いします、私全然わかりませんw」 
「お酒、ペース早いねwもう一杯行く?」
「あ、はい、いっちゃいますw」恥ずかしさを含ませてはにかむ菜摘。
これまでも結構飲んでるはずなのに菜摘のペースは中々のものだ。顔こそ色っぽく赤みを帯びているが、堅苦しさがほとんど抜けた甘え気味の口調が混ざる以外、呂律もしっかりしている。
「ほんと強いよねー、普段もこんなペースで飲んでるの?」
「そうですねー、大学ではサークル山岳部だったので飲み会激しかったんですよ、私はほとんど山登ってませんでしたけどw」
「山岳部か、それはお酒いっぱい飲みそうだねw、今、女子多いんでしょ?昔は男子の巣窟、ってイメージだったけど」
「はい、ちょうど入学する頃から、ほら、山ガールのブームとか有ったじゃないですか。私はニセ山ガールでしたけどw」
「うん、山っぽくないわ菜摘ちゃんwでも山岳部とかにいたら男子部員で取り合いになったんじゃない?菜摘ちゃんのこと」
「全然ですよ、4年間ずーっと付き合ってた彼氏がいたので他の人とは全然です」
「いた、ってことは別れちゃったの?」
「あ、まだ付き合ってるので過去形はマズイですよねw」
「あららw彼氏いるのにこんな時間まで飲み歩いちゃって大丈夫?」
「はい、彼氏は院に進んでるんですけど今日は大学の近くで新歓、きっともう完全に酔っ払いですよ、メールも帰ってきませんし」
うーん、やっぱりこんだけカワイイもん彼氏いるよなー。面と向かって飲みながら話しているうちにすっかり本気モードに入りそうになってしまっていた俺は急に冷水を浴びせられたように一瞬テンションが落ちてしまった。
普段は「彼氏いる子や人妻は遊ぶには最適!」なんて嘯いている俺だがこの時ばかりは少し凹んでしまった。それでも前向きさを失わないのが俺の持ち味だ。
「そかそか、最悪飲み疲れたら俺の家で寝ちゃってもいいかなーって思ってたんだけど、あ、変な意味じゃなくてね。でもさすがに彼氏さんに悪いね」
変な意味もクソも連れ帰るからには当然そのつもりなのだがいつものように紳士に、あえて押さず引いてみる。

「ええー、悪いこと、なくないかもしれないですけど、全然嬉しいです、隆さんの部屋すっごいオシャレそう、行ってみたかったですー!でもさすがにそこまで図々しいお願いはできないですよー、それに彼女さんとかお家で待ってるんじゃないですか?」
「それがもうしばらく彼女いないんだよね、男の一人暮らしだから全然オシャレとかじゃないよ、なんか趣味部屋って感じw」
彼氏に悪い云々の件はさらっと流された、連れ帰ってもさほど悪くないのかもしれない。
「えぇえ、彼女さん、いないんですか、全然見えない!そっかーでも隆さんの趣味の部屋ってやっぱりオシャレそう、どのあたりに住んでるんですか?」
「こっからでもタクシーワンメーター位、お陰で仕事帰りにすぐ飲みに出ちゃうw」
「近いですねwすっごくいいところに住んでるんだー、えぇー、見てみたいなー」
なぜか食いつき抜群の菜摘、どうにも今日はツイてるらしい。さっき肉欲を思い切りぶつけたばかりなのに今度は見とれるような美女、しかも爆乳の新人OLがガッツリと食いついてきている。
「なんか、全然ご期待に添える気がしないんだけどwオーダーしたもの食べちゃったらウチ来てみる?家にワインとかウイスキーだけどお酒も有るし、朝までのんびり飲もっかー」
「ホント?いいんですかー、嬉しいです!なんかほんと図々しいんですけどお邪魔させてもらおうかなー」
今日は悪友とナンパに繰り出す予定だったので当然部屋は万全の状態だ。連れ込んでさえしまえば如何様にもしようはある。
食事にもひとしきり「美味しい、美味しい」を連発した菜摘を連れてタクシーに乗り込み、一路我が家へと向かった。

「凄い、やっぱりめっちゃオシャレじゃないですかー、うわぁ、スピーカー大きい、あ、DJとかやるんですか?」
「家で飲むときとか友達のお店で遊ぶ程度だよ、アナログレコード使うわけでもないしね、あ、ソファーとダイニングテーブルどっちがいい?」
「ええと、じゃあソファーで、ココ座っちゃっていいですか?」
「うん、座ってて。えっとー、また泡のワイン飲む?甘いのも辛いのもあるよ。あと赤も白もあるかな、あと日本酒とウイスキーとビール。他にも適当にいっぱいあるわw」
「ちょっと、お酒多すぎじゃないですか?どれだけ女の人連れ込んでるんですか??w」
「いやー、独り身の寂しい夜を過ごすためのお酒だよw」
「またーwええとじゃあおすすめの白ワインいいですか?」
「オッケー、あ、ジャケット掛けようか」
菜摘がジャケットから腕を抜くために両手を後ろに反らすとこちらを威嚇するように2つの膨らみが突き出る。ちょっとした動きでシャツがはちきれてしまいそうだ。
ジャケットを脱ぐことを想定していないのだろう、ブラウスは薄手で突き出した胸に圧迫されてブラのレース柄がうっすらと浮かび上がっている。全身がぷよぷよと心地よかったマリエとは違い、細い腕とその巨乳のコントラストがたまらない。
コルクを抜いたワインとグラスを二脚、ローテーブルに置くとテレビをケーブルの音楽チャンネルに合わせた。
ソファーに落ち着いてしまう前に一応準備しなくてはならない。先ほどマリエと過ごしたあの時間の残滓を処理してその時の備えておきたい。
グラスにワインを注ぎ「カンパーイ」と軽くグラスを合わせて一口飲む。
「ちょっと飲んでて、お手洗い行ってくるね」
と部屋を出た。
寝室からさり気なく下着を持ち出し着替える。思った通りこびりついたカウパーで下着のその部分が白くなっている。
アルコールを含んだウェットティッシュでティン◯を素早く清める、絶対に見られたくない滑稽な姿だなーと自嘲気味な笑みが出る。何食わぬ顔でリビングへと戻った。これでどんな展開でもウェルカムだ。

「こんないい香りの白ワイン飲んだことないです!どうしよー、美味しい、もしかして高いの開けさせちゃいました?」
なんのことはない、1000円台のイタリアワインだがライチや金木犀の様な香りが特徴的でかつ飲みやすく女性受けがいいので常備しているものだ。
「全然そんなことないよ、高いワインなんて飲める身分じゃないっすよw」
これは本音、今や随分差が付いてしまった裕也の家に行けば10倍の値段のワインを飲めたことだろう。
「こんないい場所にこんなに広い部屋とか十分凄いですから!いいなー、こんな部屋に住んでみたいな?」
「ありがと、まぁ築年数が古いからそんなに高くないんだよ。彼氏さんと喧嘩したらいつでも逃げ込んでいいからねw」
これも本音だ。ソファーに座る菜摘の隣にすぐ座ればいいものを柄にもなくタイミングをはかりかねて所在なくグラスを持ったままウロウロする。それほど菜摘は魅力的で俺が落とされてしまいそうな危険を感じていた。
「えぇ、いいんですか?じゃあその時はよろしくお願いしますw」
「いつでもいらしてください!なんなら終電逃した時また誘ってよ、いつでも飲み付き合うしウチ遊びに来てくれてもいいし」
「そんな優しいこと言われたらホントに押しかけちゃいますよ?w」
「おいで、おいでー、俺も菜摘ちゃんと一緒に飲めるのすごっごい嬉しいし!」
なんとなく予定調和な展開を二人でぐるぐる遠回りしながら核心に近づこうとしているようだ。もどかしいけど悪い気はしない、楽しいやりとりだ。時計はまだ1時前、時間はたっぷりある。

「じゃあ今度はお泊りセット持参で遊びに来ちゃってもいいですか?お酒飲み干しちゃうかもしれませんよw」
「もちろんだよーいつ泊まりに来ても歓迎しますwあ、なんなら今も楽な格好する?Tシャツとハーフパンツとかだけど、」
「あ、ありがとうございます、未だにスーツって慣れなくて、あとー、シャワー借りれたら嬉しいんですけど、カラオケとか結構はしゃいじゃったので…」
上目遣いに申し訳無さそうに聞く菜摘、スーツを脱がして…の醍醐味は無くなってしまうが着衣のままのシチュエーションはマリエと十分堪能した。
「もちろん、遠慮無く使って、シャワーでもお風呂でも、なんならお背中流しましょうか?w」
冗談めかして距離を測るジャブを放つ。
「あー、洗いっこ楽しそうですねw」
ジャブに対してキレイなカウンターをキメてくる。直接否定するわけじゃなくこういう上手な返し、慣れているんだろうか?
「さすがに菜摘ちゃんと二人で入るのはドキドキし過ぎだけどねw」
「えー、隆さん慣れてるんじゃないですかー?wドキドキするのは普通私の方ですよー」
悪戯っぽく笑みを浮かべてソファーから立ち上がる菜摘。浴室へ案内しろと促すようだ。
「だってさ、ほら、男子は菜摘ちゃんみたいに可愛い子の裸前にしちゃったらドキドキがわかりやすいカタチでバレちゃうじゃんwお風呂場、こっちだよ」
正直に言うと裸を前にしなくても菜摘をお風呂場に案内しながらもう半分以上起き上がっている。
「またまたーw私なんかじゃそんな風にならないんじゃないですか?w」
「ぜーったいなるwってか菜摘ちゃんでそうならない男はゲイでしょw」
「隆さんゲイにもモテそうですよねwでも私でそうなってくれたら嬉しいですよw」
実際女性よりもむしろゲイにモテてしまうのは真実だ、まぁノンケである旨を伝えれば実害がないし遊び方のセンスがいいやつが多く友人としては楽しめる。何よりゲイの友人と連れ立つと女の子が引っかかってきやすいという実益もある。
「菜摘ちゃんが嬉しくても俺が恥ずかしいじゃんw実際ほら、こんな話してるだけでももうヤバイからw」
俺は正直になるべくあっけらかんとした雰囲気で起き上がりつつあるティン◯の現状をその部分に目線をやり加えてわざわざ指をさしながら告白した。
バスルームへと歩きながら俺の指先をたどってあからさまに目をソコに向ける菜摘、スラックスはこんもりと盛り上がっている。
「ホントだw、ちょっとキツそうになってるw隆さんエッチですねーw」
「いやいや、そうなるでしょwはい、ココお風呂場ね。そんなコト言ってるとホントにお風呂乱入しちゃうよw」
バスタオルを用意しながらそう言うとふと目を伏せる菜摘、少しだけ照れているのか、その素振りを見せるための演技なのかは判別がつかない。
「…いいですよ、背中、流してくれるんですよね?」
そういいながら顔を上げた菜摘の顔にはもう小悪魔的な笑みが戻っている。
「じゃあ、俺も一緒に入っちゃおうかなw」
予定調和的にぐるぐる回っていた二人の会話はようやくひとつの核心に触れた。

俺がノーネクタイのワイシャツのボタンに手をかけて開き始めると菜摘もブラウスのボタンを上から順に外し始めた。微笑みを向けながらもその様子をしっかりと見続ける俺。菜摘も笑顔で俺の目を見る。
オープンカラーのブラウスのボタン、1段目を開けると深い谷間が、2段目を開けると真っ白いレースのブラが覗く。新社会人の白い下着率異常に高い。
スカートに入っていたブラウスの下部分を抜き出し3段目を開く、こんもりと丸く盛り上がった胸の形がよくわかる。
素早くボタンを外し終えた俺がシャツを脱ぐ頃、菜摘も4段目、5段目とすべてのボタンを外し終えた。
「胸、大きいよね、何カップ?」
菜摘のブラウスを脱がそうと襟元に手を掛けながら聞いてみる。
「G、あるんですよ、重たくって、こんなのぶら下げて山登りたくなかったですw」
高まるテンションを何とか押し殺し、菜摘を後ろ手にしてブラウスを脱がす、長い髪が持ち上がり白くキレイなうなじが一瞬見えた。俺のみぞおち辺りにレースの質感越しの柔らかな胸が軽く押し当てられる
「でも山岳部だったんだw確かに男子より荷物多い的な感じなのかもねw」
軽口をいいながらも興奮が高まる、おそらく菜摘も一緒だろう、酔だけでは感じなかった紅潮がその顔に見て取れる。
「ちょっとだけそっち向いててくださいw」
スカートの裾から手を入れた格好でそう言う、ストッキングを脱ぐ姿を見られたくないという女性は多い。ストッキングを脱がすのが好きな男性が多いということを考えると残念な事実だ。
「了解、」
素直にくるりと後ろを向き、ベルトを外しスラックスを脱ぐ。すでに先ほど着替えたばかりのボクサーブリーフはパンパンに張りつめ、先から滲む液で濡れ始めていた。
自分の脚越しにストッキングとスカートが菜摘の足元に落とされるのを確認すると菜摘を振り返った。ちょうど手を器用に後ろに回しブラのホックを外したところだった。
肩紐とカップで吊られてなんとかまだ胸を視界から遮っていたブラをそっと手前に引く。腕を上げてサポートしてくれる菜摘。
想像以上の迫力ある胸、急峻な稜線を描くロケットおっぱいと呼ぶにふさわしいキレイなシルエットの先端に淡い桜色の乳輪と標準サイズの乳首。細い腕とのコントラストは認識していたが、きゅっと引き締まったウエストに程よく張り出したヒップライン、ムッチリとしているが引き締まった太ももからスラっと伸びる脚。身長こそ160cm程度と高くはないが見事に女性的な美しさを持った身体だ。
普段友人から「デブ専」と言われるほどポチャ好きの俺でもこれまでにないくらい激しく反応してしまう。
「めっちゃキレイな身体だね、ほら、もう完全に大っきくなっちゃったよw」
「凄い、大きいんですね、なんか濡れてるみたいですよw」
全くもって標準サイズの俺だがそう言われて悪い気はしない。視線をソコに向けて相変わらずのイタズラっぽい笑みを浮かべる菜摘の腰元に手をやりブラと同じく真っ白いレースのパンツに手をかけた。
「私が先に脱ぐんですか?なんかズルいー」
そう言うと負けじと菜摘も俺の下着に手を掛けて下ろそうとしてくる、がパンパンに張っているため脱がしづらそうだ。一旦菜摘から手を離し、自分の下着をするっと脱ぎ捨てる。痛々しいほど張り詰めているのがやはり少し恥ずかしい、菜摘の視線を感じる。
「ホントに大きくなっちゃってますね、背中流しっこするだけで我慢できますか?w」
と言うと自らパンツを脱ぎ、足元に落し全てを露わにした。そこはキレイに処理され整ったカタチをした楕円形の茂みになっている。うーん、この物おじしない言動。こんな顔をしてビッチなのか、だとしてもどうでもいい、それくらいこの小悪魔的な笑みの破壊力は抜きん出ている。菜摘はジャケットからでも取り出したのだろう、いつの間にか左手に持っていたシュシュでさっと髪を束ねて頭上にまとめた。華奢な肩と白いうなじ、すぐにでも口に含んでしまいたい欲求を抑える。
「我慢できなくなったらこっそり自己処理するよw」
全裸になりバスルームの扉を開け菜摘を中へと促す。一歩動くごとにたゆんと胸が揺れる。
「えー、何ですか?自己処理って?w」
「自己処理は自己処理、我慢できなくなったら自分で処理するんだよ、菜摘ちゃんもするでしょ?」
「しません!しませんよーそんなことw」
そんなおっさん臭い猥談もしっかりと拾ってくれる、テンションはさらに高まる。

バスルームに入ると手早くシャワーヘッドを手に取り湯温を確かめ、「お湯、かけるよ」と声をかけて菜摘の後ろから菜摘のうなじ、肩のラインにそっとシャワーを当てる。
「あったかーい、気持ちいいですね」
そういいながら菜摘はボディーソープを数プッシュ手に取り、腕、肩のライン、バストラインと泡を纏った。
俺も自らにひとしきりお湯を浴びせてから、二人に直接かからない角度でお湯を出したままシャワーをフックに掛けた。
「俺にも泡頂戴」
ボトルからではなく、後ろから菜摘を抱きかかえるように両手で腕の泡を小削ぎ取って自分の腕になすりつけた。
キメのこまやかなすべすべした肌の質感、そしてこの細さのどこに、と驚くほどや柔らかい肉の感触が手のひらに残る。
両手で自分のお腹の当たりに泡を塗りたくるように洗っていた菜摘がこちらを振り返る。菜摘のバストトップが俺のみぞおちの左右に触れる、同時に俺のティン◯の先端が彼女のキレイなへその上辺りに当たった。
「洗ってあげますねw」
そう言うと、両手いっぱいに付いた泡で俺の胸からお腹、脇腹のあたりを撫で回す。上半身は離れてしまったが相変わらず俺の先端が菜摘のハラあたりをコツコツと叩く。
「なんだびっくりした、おっぱいで洗ってくれるのかと思っちゃったw」
そういう俺を悪戯っぽく上目遣いに見て
「じゃあ次は背中いきますね」と言いながら正面を向いたまま俺を抱き込むように背中に手を伸ばした。
背中にワシャワシャと泡を擦り付ける菜摘。その大きな胸は強く俺の身体に押し付けられている。手で背中を、同時にそのたわわな乳房で前面を洗ってもらっている感覚でその柔らかさがボディーソープの泡でより一層引き立つようだ。プルプルとした優しい刺激を感じる。そして俺のモノは菜摘の身体を押しのける勢いで二人の間で屹立していた。
所在なさげに宙にあった両手を菜摘の首筋から、肩のライン、背中からウエストへと柔らかく這わせる。石鹸の潤滑のお陰で滑らかだ。
「隆さん、なんかすっごい硬いの、おなかに当たってるんですけどw」
菜摘の顔から悪戯っぽい笑みは消えない、いや、むしろよりいきいきと輝いて見える。
再び俺の胸、脇腹に手を這わし泡を塗りつけていく。脇腹からヘソに達した両手はさらにその下の茂みを泡だらけにして、そこから鋭角に突き出したモノをやさしく包み込んだ。
「隆さん、これって自分の意志で動かせるんですか?ぴくん、ぴくんってなってますよ?w」
「そんな気持ちいいことされたら勝手になっちゃうよwこんなになったの初めてかも」
多少のリップサービス、もしかしたら本当にこれまでになくガチガチになっていたかもしれない。
彼女の背中を泡のついた手で撫でながらなんとか言葉を発した俺の目を見つめたまま、菜摘は両手に握った肉塊をゆっくりとこすり始めた。
「私もこんなに硬くて大きいの初めてです、こやってしてて痛くないですか?」
菜摘もリップサービスだろうか、そのゆっくりとした手つきが与える刺激同様、男心のツボをしっかりとついてくる。
「痛いどころかめっちゃ気持ちいよ、これ、自己処理するまでもなく出ちゃいそうなくらいだよw」
それを聞いた菜摘はさらに嬉しそうな表情を浮かべ、これまで一緒に動かしていた両手を別々に、右手で先端の敏感な部分を手のひらで包み込むように刺激し、左手は逆手に持ち替えて棹を上下に撫でた。
先端に与えられる刺激に膝がわらいかけるのを懸命にこらえて負けじと両手を菜摘の前に回し、その豊かな胸を掌に収める、いや、正直その大きさは手に余す、とても掌では包みきれないものだ。その重たい乳房を持ち上げるように持ち上げ、両親指で同時に先端をはじいた。
菜摘は初めて笑みを消して目つぶると「うんっ」と短く甘い声を出した。
続けて乳房と乳首を泡の潤滑を活かして滑らすように刺激を加える。
「はぁん、アンっ」と、嬌声の感覚が短くなる。
ゆっくり開いた菜摘の黒目がちの瞳は快楽に潤み先程までの余裕は姿を潜めていた。
それでもその視線はしっかりと俺の目を捉える。二人の視線がより濃厚に絡まる。
二人は言葉を発しないまま理解しあってお互いに相手の唇に吸い寄せられた。
グロスで艷やかに飾られたそのポッテリとした唇は、最初の接触からすでに熱を帯びていた激しいキスの中でも十分な柔らかさを保ち、俺の唇を押し返すような弾力を持っている。

お互いの性的な部分を刺激しあっていた二人の両手は相手の身体をしっかりと抱きしめるために強く相手の背中に回されていた。舌で唇の周縁部を舐めまわし、唾液をたっぷりかめた舌をお互いに貪り息をするのも忘れるほどに求め合った。
どれくらいの時間だろう。唇と舌による交歓の後、どちらからともなく顔を離して目を合わせると菜摘の瞳にはまた笑みが戻っていた。
「泡、消えちゃいましたねw」
「長かったねw一回流そっか」
俺はお湯が流れっぱなしだったシャワーを手に取り二人の身体に残っていたボディーソープを洗い流す。
二人にお湯が当たるようにシャワーを当て、もう片方の手で菜摘の泡を丁寧に落としていると、菜摘も両手で俺の身体の泡を丹念に落としてくれる。首筋、肩、胸、脇腹、ヘソ…先ほどと同じルートに思わず緊張する。もちろんそこは相変わらず激しく漲っている。
菜摘は再びそこに手を伸ばす。しっかりと凹凸にまで指を這わせて泡を落とす動き、先ほどとは違ってボディーソープの潤滑がないぶんまた違った刺激が背骨を走るように全身に拡がる。
ふと、菜摘が腰を落として膝をつき、シャワーのハンドルに手を伸ばして湯を止めた。俺を見上げるように例の微笑みを見せると天井を向いて怒張している俺のモノを右手で多少強引に水平に戻し、そっと顔を近づけると唇で触れ、さらに先端を口腔内に包み込むと、一気に喉の奥までくわえ込んだ。
先ほど舌で感じた菜摘の口の中は、より一層熱く、舌や頬の内側の肉壁、それに唾液が渾然一体となってジワリとした刺激を俺のモノに与える。
喉の最奥部までくわえ込んだティン◯をもう一度唇のあたりにまで戻し、再び勢い良く最奥部まで飲み込む。
激しいディープスロートのストロークだ、しかも舌先と右手を巧みに使って先端の敏感な部分から棹の根本まで万遍なく絶妙な刺激を繰り返し繰り返し加えてくる。
「ちょ、菜摘ちゃん、激しいって、イッちゃうよ!」余裕もなく慌てる、今夜はすでに一回戦を終えている。三度目も可能ではあるだろうけどあまりに激しい吐精だと、3度目のその威勢が弱まる恐れもある。
意に介さず菜摘は上目に俺を見つめると、目線で頷いた。どうやらこのままイケとの合図のようだ。
「あっ、ちょいっ、マジでヤバイって」情けない声を出す、が一向にやめる気配はない。
しびれるような快感に立っているのがやっとになってきてしまった、もう成るように成れだ。
「菜摘ちゃん、イッちゃうよ、ホント、口の中に出ちゃう!」
ストロークを続けながら巧みに手を合わせる、完全にいかせる気の動き、俺を上目に捉える視線でイッてもいいと促す。限界に達する、弾けるような感覚とともに上り詰める。
「んんっ!イクっ、んうぁっ!」女性のような嬌声とともに激しいストロークに合わせ、最奥部に精は放たれた。俺は無意識のうちに左手で身体を支えるように菜摘の頭を抑えこんでしまっているし腰も勝手に動いてしまう。今日二度目とは思えない強い快感を伴う断続的に長く続く射精だ。菜摘のストロークは次第にゆっくりとなり、内部に残る精液を残らず扱き出すように手でやさしく絞り上げ、口をすぼめて吸い出す。菜摘の動きに合わせてじわじわとした快感の余韻が波のように全身を震わす。
思いのほかたくさんの量を菜摘の口中に放ってしまった様だ、それを含んだまま口をすぼめ上を向いて再び俺と目を合わせると、コクンと浅く頷きながら飲み込んだ。
「すごい、いっぱい出ましたね。溜まってたんですか?」
口の周りを人差し指、次いで親指で拭いながら話す菜摘の顔にはもう笑顔が戻っている。
実はつい4時間ほど前に別の女性の中に放ったばかりとは言えない。
「ごめん、ほんといっぱい出ちゃったよね、久しぶりもそうだけど、ってかさ、それより菜摘ちゃんがカワイイ上に上手すぎるんだよ、こんなに早く口でイカされたの初めて」

呼吸の乱れを必死に隠して何とか返事をしながらバスタブに腰を落とす。そこはやや勢いを失ったとはいえ重力に逆らうには十分な硬度を保っている。
「気持良くなってくれて嬉しいです、隆さん慣れてそうだから私なんかでちゃんと最後までイッてもらえるか心配だったんですよ。それに全然、早くなかったです。あ、ごめんなさい、普段彼氏にしてるのと比べちゃいましたけど、大きさも全然隆さんの方が大きいし」菜摘もバスタブに腰掛け、手持ち無沙汰なのかまたコネコネと俺のモノをいじりながら話している。
「慣れてるなんてコト無いよー、すっごい上手だったし、菜摘ちゃんの方こそ慣れてるんじゃない?なんていい方失礼だけど、ホントに気持ちよかったよ、ってさ、人のおもちゃにしてるでしょw」
「えー、だってまだ全然堅いんだもんw慣れてるっていうか、大学生の頃彼氏と一緒にAV見て一生懸命研究したんです、その成果のお陰で隆さんに褒めてもらえたんだったら嬉しいな?。実は彼氏以外とこういう風になったのはじめてなんです」
あっけらかんと彼氏の話を織り交ぜる菜摘、その手は相変わらず俺のモノに触れ続け、時折指を使いながら絶妙な刺激を加える。次第に硬度が増す。なるべくそこに意識が集中しないように菜摘の顔をまっすぐ見つめて話す。
「もしかしてあれ、彼氏さんが初体験だった的な?」
「はい、ウチ実家が厳しくて、女子校だったし。それで大学でこっちに出てきて一人暮らし始めて、同級生だった今の彼氏と付き合い始めて、てって感じで」
ここまでの技巧をこの身に受けて経験人数一人だというのはにわかには信じがたいが、なんとなくホッとした気もする。また同時に菜摘の初めてを得て4年にわたって、そして今なお彼女を独占し続けているその彼氏に嫉妬を感じた。
「隆さん、また元通りに硬くなっちゃいましたw元気なんですねw」
わざわざ上半身を傾け、首をかしげて俺の顔を悪戯っぽく覗き込む。たまらなくカワイイがその先に見える強大な胸の膨らみに目が行ってしまう。
「菜摘ちゃんがずーっと触ってるからでしょwこれ不可抗力」
菜摘はおもむろに腰を上げ、バスタブに座る俺の前で再び膝立ちになると、もう一度ボディーソープをプッシュして自分の胸、谷間を中心に塗りたくった。
「ちょ、菜摘ちゃん、もう…」
言いかけた俺の言葉を目線で制止すると、そのまま背中を反らせて上半身を俺の方に預ける。背中を反らせてそのロケットおっぱいを突き出すと横乳を掌で持ち上げ、谷間で俺のモノを柔らかく包み込んだ。
「際限ないねw菜摘ちゃんといるとなんか若返った気がするよ、下半身的にw」
いきり立つ自らの部分を半ば自嘲気味に笑う俺。
「もともと若いじゃないですかーw、でもさっきあんなに出してくれたのにもうこんなに硬くなって、隆さんは絶倫なんですねw」
”パイズリは気持ちよさより視覚”なんて台詞が人口に膾炙しているが、大きさ、柔らかさに加えて男を喜ばせるコツのようなものを持っている女の子のそれは、口や手、アソコに匹敵するほど快楽を与える能力を持っているものだ。
菜摘はその全てを持っている。
「普通の女の子といてもこんなにならないってw菜摘ちゃんは特別なんだよ」
お世辞を含まない本当にそう感じての台詞だ。菜摘の間に包み込まれたそれはすでに完全な硬度を取り戻してしまっっている。
「自分が特別だなんて思わないけど、でも嬉しいですw隆さんこそ、こんなに大きくって、固くって凄いですよね、言ってもAVはモザイクが有るし彼氏以外の見の初めてですけどね」
「硬さはわかんないけど、他の男の触ったこと無いしw俺のはごくごく普通のサイズだよ」高まりつつある快感を押さえ込みながら努めて平静な口調で話す。
時々俺の目を悪戯っぽく覗き見ながら豊かな胸を使ったやわらかな抱擁を続ける菜摘。
「あ、なんかぴくんってなってますね?また、イキそうですか?」
今度こそ、ここでイク訳にはいかない、自分の胸を挟み込んで上下に揺らしている菜摘の手を軽く抑えその動きをやんわりと抑えて頭を抱き込むように耳元で囁いた。
「うん、めっちゃいきそうだった、だから一応ここでストップね、身体流してからベッドに行こう、今度は俺も菜摘ちゃんのこと気持よくさせるからね」ほんの少しだけ気取った言い方になってしまったのが恥ずかしいが、なんとか菜摘は動きを止め、ちょっとすねたふりをするように唇を尖らせて見せてからすっと立ち上がった。
「やっぱり背中流すだけじゃ終わりませんでしたねw」

お互い、ある一部分を除いて少し冷えてしまった身体を暖めながら再び身体を流し浴室を出ると、バスタオルを大雑把に身体に巻きつけただけの格好で寝室へと入った。華奢な肩、細い腕に似つかわしくないその突き出した乳房はバスタオル越しにも豊かな質量を感じさせる。
もちろん、今夜はナンパ目的で家を出たので、寝室の状態も完璧だ。フロアライトだけつけると、菜摘の身体を覆っていたバスタオルをゆっくりと剥ぎ取り、ベッドに座らせた。
左手で菜摘の頭を手で支えながら軽く触れる程度のキスを数回、右手を菜摘のひざ下に回し持ち上げながら、おしりを回転軸に身体を回してその美しい曲線を持った身体をベッドの上に横たえた。
キスの間隔が少しずつ短くなり程なくまた貪り合うような交歓が始まる。
右手で顔の輪郭を頭の上からこめかみ、指で耳を挟むように撫で下ろして首筋から顎の先端まで、菜摘の反応を注意深く探りながらなぞる。標準的な性感帯である耳の後ろから首筋にかけてとこれもまま見られる顎の先端に性的な反射が見られた。
糸をひくような濃厚なキスから一旦離れ、菜摘の左耳の後ろに唇を寄せた。
「はぁんっ」呼吸に紛れて声が出る。触れるか触れないかの距離を保ちながら耳の後ろからうなじ、首筋、顎の下を通って顎の先端へと唇を這わせそれを何往復かするうちに菜摘の声はどんどん高まってくる。
顔の輪郭からルートを逸れ、鎖骨辺り、そして豊かな隆起が始まる麓の周縁部を移動する。
左手はもう片方の周縁部を、右手は脇腹から骨盤の張りのあたりをこれもまた触れるか触れないかの距離感で撫でる。
「隆さん、あぁ、ん、なんか、ゾワゾワってする」荒くなって来た吐息の合間に何とか、と言った風に言葉を発する。
「うん、なんか鳥肌立ってきたねwこそばゆい?」
唇は隆起のてっぺんに向けて円を描きながら上り、頂きに登ることなくまた下降を始める。左手ではたまに乳房の弾力を楽しむようにたまに強く揉み込むが乳首に触れないのは唇同様だ。
「くすぐったいより、ぁあ、もっと、きもちい」
腰骨あたりを漂わせていた右手を脚まで下げ、太ももを内へ、外へと掌を使って撫でる、こちらもその場所にぎりぎりまで近づいては実際には触れずに太ももへと戻る。
吐息に交じる声の量が多くなり、大きくなる。
その声の動きに合わせてまず唇が、少し遅れて左手がそれぞれの頂に触れる。
「ああぁあん!」高い矯正が部屋に響く。
唇をすぼめて吸い上げ、舌でチロチロとそして指で挟んだり弾居たりしながら攻め立てる。
「はあぁあん、ああんっ、あんっ!」呼吸に合わせて艶っぽく喘ぐ、声に少し落ち着きを取り戻していた俺のそこに改めて血液がめぐる。
右手で菜摘の左足を押上げてそのまま唇と入れ替わるように乳房を刺激する。
唇は胸を離れ、鳩尾にキスをし、ヘソのあたりを通って刈り揃えられた茂みまで辿り着く。
俺は両手を胸から離してゆっくりと両脇腹を撫ぜおろして腰骨に添え、少し下がって顔を菜摘の両足の間にうずめた。

そこはすでに周縁部に生えそろった毛を海藻のように濡らすほどにあふれていた。
「菜摘ちゃん、自分の手で脚を持って」と、やさしく、しかし絶対に断れない命令の口調を含ませてそう言うと、おとなしく手で膝の下を持ち上げ腰を浮かせるようにしてソコを俺の顔の前に突き出した。残念ながら羞恥に染まっているであろう菜摘の表情は伺えない。
俺は菜摘によって開かれた両足の間にある最初の扉を両手の親指を使って開いた。微かに粘着的な音を立て、糸を引きならが開いたそこは肉質が薄く、割れ目の上端に位置する核が普段それを覆っている包皮を脱いですでに顔を覗かせていた。膣口の下には乳白色の粘液が溢れだし、さらにその下の穴の方へと流れだしている。
その粘液をそっと舌ですくって膣口に押し戻すように割れ目に沿って舌を這わす。ほんの少しの塩気と僅かな石鹸の香りしかしない。舌を緩やかに上下させる。
「ファぁん、あっ!」舌の動きに合わせて漏れる声が更に大きくなり身体がビクンビクンと痙攣している。
一呼吸置いて一番敏感な部分に唇を寄せ、舌を絡めて音を立てながら吸い上げた。
「あぁあああ!」と悲鳴に近い嬌声とともにその瞬間、太ももで力いっぱい俺の顔を挟みながら、背中を大きく仰け反らせてビクン!と痙攣した後、全身の力が抜けたように一気に虚脱してしまった。

太ももの間から抜けだして顔をあげると、目を瞑ったまま大きな呼吸に合わせて胸を上下させている。さすがにクリを口でしただけでこうも簡単にイッてしまうとは思わなかった。身体をずらして額にそっとキスをするとようやく目を開いた。
「大丈夫?めっちゃ息上がってるね」
「はい、なんとか、なんか、真っ白になっちゃいました、こんなふうになったの、すごい、初めてです」荒い呼吸の間を縫うように何とか言葉を発する。”初めて”という言葉はその真偽は確かめようが無いものの、やはり情けなくはあるが男の小さな自尊心を刺激してくれる。
そっと菜摘の割れ目に触れると先ほどにもまして際限なく粘液があふれている。
枕元に並べられている文庫本に混ざって置かれた小箱を手に取り、中から正方形のアルミの包装を取りだして菜摘の目の前で振って見せた。
「もう少しいける?それとも一休みする?」
「はい、大丈夫です、もっと、お願いします」
AVで勉強してるというだけあって所々の言葉に台詞っぽさがあるが、冷静ではない今の状況の中では当然プラスに作用する。

菜摘の脚の間に座ったまま上半身あげて封を破る。指の腹を使って素早くいきり立ったモノに被せて菜摘に覆いかぶさり首もとや胸への唇による愛撫を加える。右手を添えて菜摘の入り口あたりに俺の先端を擦り付けるとすでにヌルヌルがそこに絡みつき、より深い所への挿入を促しているように感じられた。
「いれるよ?」
「はい」菜摘は頷きとともにまっすぐに俺を見つめながら短く答えた。
ヌルヌルッ、と内部の構造からの圧迫を感じながらも半ばまですんなり入った、がその先の抵抗が大きくなる。単純にキツイようだ。処女とする時のように浅いピストンを数度繰り返す。
「アッ、まだ、アンっ、来るん、ですか?」細かい往復運動に合わせて声を上げる菜摘の目が潤む。
「まだ半分くらいしか入ってないよ、痛くない?」今度は言葉を発さずに2、3度頷く。
俺は、上半身を少し起こして腰を沈め、ピストンの角度をやや上に向けてゆっくりとより深い所へと押し込んだ。狭い、十分な潤滑があるもののその肉壁は掌で握りしめるような圧を加えてくる。ただ決して拒む様なキツさではなく、その幾重にもなった襞で奥へ奥へと導くようにるように俺のモノを飲み込む。

ブラつけ忘れてて…

大学のとき、同じアパートの男の子(同い年で違う学科)と挨拶してるうちに顔見知りになって、時々お互いの家で一緒にテレビ見たりご飯食べたりするようになった。
私の友達には「AちゃんとNくん付き合ってる?」と言われたりしたけど、何もなくただの友達でした。

Nくんは物静かで真面目な感じで、男同士でいるとき見ても聞き役みたいな人だったから、えっちなこととか無欲だと思ってたら
全然違って、あることがきっかけで本性がわかりました。男はみんなそういうこと考えてるんだなぁと思ったw

需要ないかもしれないけど詳しく書くと
DVDを一緒に見ることになってN君の部屋に行くことになったんです。
N君のバイト終わってからで、10時頃から見る約束だったから
それまで暇だったからお風呂入って、Tシャツ・短パンで行きました。

それでブラつけ忘れてて……(´・ω・`)

Tシャツ着ててもバレバレなんですね…。
なんか明らかにN君が態度おかしくて気づきましたw(いつも以上に喋らない)
すごい恥ずかしくて、ちょっと家帰るねって言ってからブラしてこようかと思ったけど、
それも恥ずかしくて、結局気付いてないふりして映画見てました。

そしたら、その映画にラブシーンがあって、それが結構激しくてさらに気まずくなりました。。

ずっとお互い一言も喋らないで映画見てたんですけど、N君がいきなり「明日何限から?」と聞いてきました。
「3限(1時)からだよ」と言うと「今日泊まってって」と言ってきたんです。。

付き合ってもないのに男の子の部屋に泊まるなんてだめだと思ってたから断りました。
(同じアパートだから泊まる必要もない…。)

映画見てから、「部屋戻るね。おやすみ。」と帰ろうとしたら
「もう帰るの?」って言われて、N君はそういうこと絶対言わない人だから驚きました。

それで泊まることになりました……
N君は性欲がないと勝手に思いこんでたから、ベッドで一緒に寝ましたw
向かいあって話してたけど、寝ようとなったときに寝顔見られたくなくて反対を向きました。

N君が体をくっつけてきました。
でも、ベッド狭いからなぁと気にせずウトウトしてたら、Tシャツの下に手を入れられました。
腰?お腹を撫でてきて、N君がいつもと違うことに気付いて焦りましたw

「どうしたの?寝ようよ」と言うと、N君が「つけてないよね?」って言ってきました…

「気になって映画に集中できなかったw」と言われました。
N君もえっちなこと考えたりするんだとショックうけてたら、胸の横から下あたりを触ってきました。

私はN君の普段とのギャップで、それだけでドキドキして濡れてきてるのがわかりました。

結局その日はそれだけですw

真面目なN君は私の胸の下半分を触っただけで
「ごめん…」と途中やめして寝ました。
私もそこで止めてもらって良かったと思ったけど、若干ショックうけましたw

それから、夏になってテスト勉強を一緒にすることになりました。
ノーブラ事件から3ヵ月たってて、忘れかけてた時でした。

私はうっかりしてまたノーブラだったんです。N君がちらちら乳首らへんを見てました…。
この前のことがあったから「ブラ忘れちゃった…つけてくるね!」と部屋に戻ろうとすると、引き止められました。

玄関のところで後ろから抱きしめられる感じになって、Tシャツの上から胸を鷲掴みにされて揉まれました。。。

>出来たら、105さんのスペックしりたい!
支援してくださる方ありがとう!さげるように気をつけます。
当時21歳身長154体重42くらいだったかな…
あとC70の貧乳ですw

この間と本気度が違うのがすぐわかりました。N君は私の首もとを舐めてきました。

これにはかなり焦って、私はN君を殴って逃げました(家に帰った。)

そしたらちょっとしてから、N君が謝りにきました。
元々私がブラしてないせいだったんだなぁと考えてたら、N君に申し訳なくなってきました。
それで「私こそごめんね、えっちは嫌だけどちゅーだけならいいよ」と言ってましたw

なんであんなこと言ってしまったんだろうと思います…。。。
N君は最初かるくキスしてきました。
「これでおしまいだよ。おやすみ」って言ったら、もう一回キスしてきたんです。
今度はディープでした。最初は受け身だったけど、だんだん夢中になって、何分かわかんないけどずっとしてました。

N君はキスしながら、私の胸を揉んできて、乳首を服の上からグリグリ摘まんできました。

私はそういう気分になってしまって、胸を揉んでるN君の手を掴んで動かしてました。

Tシャツを上げられて、「Aちゃん、ちゃんと持ってて。」と言われたから私はTシャツの裾を持ち上げて、N君に乳首をぺろぺろ舐められてました。

N君は本当はかなりえっちな人でした。人ってわかんないですね……(´・ω・`)
一応ここまでが男の子のえっちさに気付いた思い出です、読んでくれた方ありがとう。

この日は本番までしてないんですwまた途中やめww

後日談になって長くなるんですけど…需要あればかきます!

その日から、キスは普通にするようにな関係になってました。でもそれ以上の関係は無しです。(付き合ってもない。)

泊まりもあれ以来ないし、そもそも学科違うしお互いバイトがあったりして週一回会えるくらいでした。

その日は途中からN君の友達のY君が遊びに来て三人で話してました。
Y君と私は学科が一緒で顔見知りです。
飲んでたら、Y君が寝てしまって、私はもう夜中だったから帰ることにしました。
そしたら、N君が廊下と部屋の間のドアを閉めてキスしてきました。
ドアの向こうに人がいるのにキスしてるって状況にドキドキしてました。

「Aちゃんち行っていい?」と言い、キスの続きをしながら、N君は私のお尻をスカートの上から撫でてきました。
今日は最後までしたいのかな?とわかって、結局私の部屋に行くことにしたんです。

玄関のドアを閉めて、すぐそこでまたキスしました。

玄関でずっとディープキスしてました。20分くらい。

N君はズボンを下ろしました。おちんちんが大きくてかたくなってて、私はそれを握って先を舐めました。

ぺろぺろやってたらN君が気持ちよさそうにしてて、それでやる気が出てきていっぱいしてあげましたww

それからベッドに移動して、N君がいきなり入れてきました。。。
いきなり入れるなんて、やりたいだけですよね………(´・ω・`)ショック。。

でもN君のは太くて長かったから(たぶん)すごく気持ちよくて、すぐどうでもよくなりました。
いっぱい突いてもらって、短時間で3回もしましたw

それでN君の部屋に戻りました。

Y君は寝てて安心しました。

それで、さっきはキスだけだったけど、廊下でN君にパンツ脱がされてクリ弄られながら乳首舐められました…。

普通に声出てしまってました。
ちゅぱちゅぱ吸われてたからその音も聞こえてたらどうしようってドキドキでした。

クリ弄られるとまた濡れてきて、我慢できなくなって、N君にお願いしてまた入れてもらいました。

結局一晩で5回も…!!

Y君にはバレてたと最近知りましたw恥ずかしいww

あ、一応終わりです!!
読んでくれてありがとう!

後でわかったことは、
N君はシャイだけど誰よりもえろい人だったらしいです。
Y君はやってる声が聞こえてきて、それをおかずに現在に至るそうです…。


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