萌え体験談

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痴漢

アダルト映画館

こないだちょっとエッチな気分になったのでアダルト映画見に行ってみた
上映開始から少し時間がたってたみたいだけど平日だったせいかお客さんはまばら
私は周りに誰も座っていない席に座った
見始めてどのくらいたったのか分からないけど隣に人が座る気配がして目が覚めた
いつの間にか寝てしまってた様子
他の席もたくさん空いてるのにわざわざ隣に来るのか、と思っていると後ろから急に腕が伸びてきた
真後ろの席にもいつの間にか人が座ってたみたい
驚いたけどこういう所は痴漢が出ると聞いてたしそれを少し期待してたようなとこもあったので
私は黙って痴漢さんの好きなようにさせた
後ろからの手はいきなり私の両方の胸を服の上から揉み始めた
隣に座ったおじさんは正面を向いたまま私の膝にそっと手を置き
遠慮がちに太ももをさすってる
しばらくそんな状態が続いて後ろの人が私のTシャツをまくりブラの中に直接手を入れてきた
ちくびを優しくつままれたりこすり上げられたりして気持ち良くて
私は息がだんだん荒くなりとうとう、あ…、って小さく声が出てしまった
それを聞いた隣のおじさんは体勢を変えてスカートをまくり
私のあそこまで一気に手を伸ばしパンツの足のの所から指を入れて直接触り始めた
おっぱいをさんざん揉まれまくり下着の中のあそこは既にぐしょぐしょ
おじさんの指はあっさり私のあそこに入った
パンツの中でおじさん指は早く激しく動き始めた
声が漏れそうになるのを必死で我慢してたのにやっぱり我慢しきれなくって
他の人に聞こえないように小さくあん、あんってあえいでた
私たちより前に座ってた人は気づいてなかったんだけど後ろに座ってた数人の人は
何をしているのか完全に気付いたみたいで私たちの席の近くに移動しはじめた
前に一人、おじさんが座って私の体をジロジロ見てにやついてた
左側の席にももう一人男が座りすぐに私のあそこに指を這わせた
最初におっぱいを触ってた腕の他にもう一本後ろから腕が伸びておっぱいを触り始める
もうおっぱいとあそこを数人で取り合うみたいになってたw
何人いるんだろう…まわされてるみたい、なんて考えていると
最初にあそこに指を入れてたおじさんが低い声で一緒にホテルに行くか、と言ってきた
そこで私は急に我に返った
触られるだけなら構わないんだけどセックスは絶対に嫌だった
私は急に怖くなり男たちの腕を振り払いながら乱れた自分の服を元に戻して
映画はまだ途中だったみたいだけど席をたって何事も無かったように出口に向かった
建物から出て駐車場に向かおうとしたらさっきホテルへ誘ったおじさんが
ずっと付いて来てたみたいで私の肩を引き寄せてちょっと来て、と言い
私をズルズルとおじさんのワゴンまで連れて行った
知らない人とのセックスは嫌だったのだけど数人にさんざん体をいじられた後で
あそこはまだジンジンうずいていて恥ずかしい事なんだけど…抵抗しきれなかった…
私はそのまま車の後部座席に押し込まれた
おじさんと私の後に3人の男が付いてきてそのまま一緒に車に乗り込んだ
男たちにこれからされる行為を想像したらまたあそこが熱くなった
ドアが締まるとすぐに私は押し倒された
両腕を二人の男が押さえながらTシャツとブラをまくり上げまたおっぱいをいじられる
おじさんが私のパンツを脱がせて自分のベルトを外し大きくなったおちんちんを取り出した
最初はやっぱりおじさんだった
私は大きく足を広げさせられおじさんのものはゆっくりとあそこに入ってきた
ゴムなんか誰も持っていないのでもちろん生で挿入された…
病気や妊娠が心配なはずなのにその時の私は性欲に完全に支配されてた
おじさんのものが奥まで入るとそれまで我慢させられてた反動か、ものすごくいやらしい声で
いやっ…とあえいでしまいました
おじさんはゆっくりと腰を動かし始め、おっぱいは二人から吸われたりもまれたりして
興奮して気持ちが良すぎてわけがわかんなくなってた
おじさんの腰の動きに合わせるように、というかおじさんのおちんちんに
濡れまくりのあそこが吸着でもしてるかのように私の体も動きが止まらない
同年代くらいとは普通程度にエッチしてたけどおじさんって初めてだった
体の相性が良かったのかすごく気持ちが良くてもっと奥に、もっと突いて中に出して、お願いって
叫んでしまいそうなのを必死でこらえてた
いやらしい声だけは我慢できずに車内なのをいいことに激しくあえいだ
急におじさんがおちんちんを引っこ抜いたのでアンっ!て声が出た
おじさんは私のお腹の上に出した
エッチの時に中に出して欲しいだなんて初めて考えた
本能むき出しにされたような気がした
腕は押さえられたまま肩で息をついているとすぐ横で見ていた20代くらいの茶髪の男がおじさんと変わった
男は私の足をものすごい力で勢い良く持ちあげた
…私は…なんだかすごく嫌な予感がした
おじさんの後で気持ちが良いまま、そしてまだ少し物足りなかったあそこはぐしゃぐしゃに濡れていて
男はいきなり奥まで勢いよくおちんちんを入れてきたけど全然痛くなかった
むしろズルンと奥まで入っちゃって恥ずかしかった
そのまま男は有り得ないくらい激しく腰をふりはじめて軽い私の腰は宙に浮いたような体勢になった
出し入れが激しくて気持ちがいいけどレイプみたいに乱暴にされ急に不安になって抗議した
「ま、待ってよ、ちょっと!あ、あ、」
男はわたしの言葉を無視したまま行為に没頭してる
腰をガンガン当てながら両方の胸を力いっぱい揉まれて痛かった
私はだんだん恐くなってエッチに集中できなくなった
腕を押さえてた二人もちょっと引いたのか、私が乱暴にされるのを黙って見てる
「やめてやめて、もうやめて!」
痛くはなかったけどとにかく恐くて腕で男を押し返そうとしたけど無駄だった
そして男の動きが一層激しくなったかと思うと最後に私の腰を
両手で乱暴に掴み自分の腰を思いっきりなすりつけ…中に出した…
「やだあっ!中に出さないでよ…嫌っ!」
腰を離そうとしたけどがっちり掴まれたままで離れる事ができず、男のおちんちんは私の中で何度か脈打った
「いっぱい出ちゃったよ」
男はニヤニヤしながら低い声で唸るように言うと全部私の中に出したようで静かにおちんちんを抜いた
私は泣いていた
だけどすぐに次の男が私の体を引き寄せ足を持ち上げると硬くなったおちんちんを挿入した
私は泣きながら、もはや抵抗も出来ずに人形のようにガクガクと揺すられ続けた
三人目の男は数分私を揺すった後、茶髪の男同様思いっきり腰を打ち付け全部中に出した
男は気持ちがいいのか引くうなって私は動物みたいな行為だ、と思った
あそこは私の汁なんだか男の精液なんだか分からないくらいぐちょぐちょになり
四人目の男はおじさんからティッシュをもらうと私のあそこを拭き取るとしゃぶりついた
半レイプと連続中出しでいやらしい気分なんかどこかへいってしまってたのに
男が音をたてながらいやらしく吸い続けるのでまたエッチな気分になった
あそこの中で舌を出し入れされたり指でかきまわされて自分でもまた濡れてきたのが分かった
「ん、ん、」
口を押さえながら私の声が車内に響き始める
いかされるのかと思ったけどそのまま私は後ろ向きに這わされ男にバックから挿入された
バックは元々好きな体位だったけど男にあそこをずっとしゃぶられたままいかされなかったのと
複数の男から体をさんざん好きにされてしまった興奮で体は完全におかしくなってた
「んあっ」
声はもう我慢なんかできず全開だった
男はバックから私のあそこに何度もおちんちんを出し入れし続けてる
先っぽから奥までヌプッヌプッとされ続けあそこがじゅんとし始めたのに男はやめようとしない
「あっ、いきそう…あ、あ、あ」
自分の口から無意識に出た言葉に驚いた
男に出し入れされたまま私は
「いやぁっ…ンっ…!」
と悲鳴のような声をあげとうとう挿入中にいってしまった
私の意思とは関係なく膣は精液を吸い取るかのように男のおちんちんにギュンギュン吸い付いていた
挿入でいった事は初めてだったので後ろからパンパンされながら(こんな風になっちゃうんだ…)なんて考えてた
いった後のあそこはおちんちんにますます吸い付いて男はかなり気持ち良さそうだった
そしていきなりおちんちんがズルンと抜かれ、男は私のおしりの上に出した
その後はぐったりした私に茶髪の男が二度目の挿入し、なかなかいけずにあそこが痛くなったけど
なんとか終わった
少し車内でぐったりしている間に男たちは帰っていった
私は服を整え帰る時におじさんに連絡先を教えてもらった
おじさんと最後の人はすごく気持ちが良かったからまた会ってもいいかなと思ったけどあれから連絡は取ってません
でも思い出すたびにあそこがうずきます
また複数でやったら気持ちがいいだろうな、なんて思うけど
犯罪に巻き込まれたり写真取られたり妊娠、病気の心配を考えるとあれはもう一生に一度の経験です
この時の事だって妊娠も病気もなかったから今こうしてここに書き込める事だし…
長々と失礼しました
ちなみに私のスペックは155センチの小さめで胸がでかめです
髪型やスタイルはどこにでもいるOLといった感じです
ありがとうございました

痴漢撃退

朝の8時、満員の通学電車。みんなは嫌いっていうけど、私は好き。

ほら、今日も来た。
身動きできないほど混んでるのに、よくスカート上げてパンツの中に手が入れられる、と感心しちゃう。

でも、私もそんなところでうまいこと肩を動かして、男の股間に手を持ってくるの。
それでチャックを下ろして、トランクスの前から手を突っ込むんだから、やっぱり私の方が一枚上手かな?
フフフ勃ってる勃ってる。

これがぷちゅっとしただけであっという間にしぼむんだから、男っておもしろいよね。
頭だけ振り返ってチラリと男の顔を見てみたら、冴えないサラリーマン。眼鏡似合ってないよ。
そんなことを思いながら私は正面に向きを戻すと、手を奥深くまで潜り込ませて、タマ袋を指でつまんだ。

今日のはちょっと小さめだね。ペニスも標準ちょい小さいくらい。
さあ、そろそろいくよ。このあたり、揺れがすごいんだよね。

ガクン、と大きく揺れて、人がススキ畑がなびくように波打って動く。それに合わせてとどめを刺す。
親指の先をキンタマのまん中あたりに突き刺すように、ギューッと力を込める。
ゴムボールみたいな弾力を突き抜け、「グリュッ」という感触がしたらはい終わり。
親指はキンタマを突き破って、中身のやわらかいトコロにたどりついちゃう。

あとは中身をえぐるように、私は指先をこね回す。
グチャグチャとしたグロい感触と、電車の揺れにまぎれた男の痙攣。

この感触、すっごく好き。

私の手の中で、私には関係ない男のシンボル、命の源が壊されていく。
そんなこと考えると、さらに充実しちゃう。でもまだ。これで終わりなんてありえない。
だって、男にはまだあるんでしょ? 同じのがもう一個。こんなに愉快なこと、見逃してあげる訳ないじゃん。
痛みと人波でまともに動けないうちに、すかさず残りのキンタマを掴んで、さっきと同じように力を込める。

グリュッ、グチュグチュ……この瞬間、永遠に男の機能が停止しちゃうんだよね?
嬉しいなぁ。1人で2回も楽しめちゃうなんて。神様ありがとうって感じ?
絶対に治らないように、よーくすり潰して、中身をえぐり出してあげるからね。

この電車特急だから、駅につくまでけっこう時間がある。
すっかり中身をミンチにして、キンタマの中カラッポになるまでゆっくり楽しまないとね。
あ、もうすぐ終点だね。そろそろおしまい。手を抜いて下着を直さなきゃ。

扉が開くと、どっと人が動きだす。
私はさっさとホームに降りて、男が出てくるのを楽しみに待ってる。
ヒョコヒョコと内股で脂汗を垂らして、股間を押さえながら降りてくる男。
あいつ、もうタマ無いんだよね。

あ、男が気づいた、こっち見てる。こんな時、私はニッコリと微笑み返してあげるの。
だって、大事なトコロをグチャグチャにした女だもん。一生忘れない顔だろうからね。
いい顔してあげないと私のこと、ブスに覚えちゃうじゃん。

そうすると、みんな決まって目をそらし、またヒョコヒョコと歩いていっちゃうんだ。
そのままホームに立ってると、同じリアクションする男が何人もいる。

みんな私のお尻を触った男。みんな私にキンタマ去勢されちゃった男。
何人かは顔をわすれちゃったけど、きっとあの男も、あの男もそうだ。

別に痴漢が許せないってわけじゃなくて、痴漢しちゃったせいで、
言い訳ができない男のキンタマを一方的に潰すのが好きなだけ。

でも、そろそろ痴漢してくれる男が減ってきたなあ。もう20人くらいはやっちゃったし。
もしかして乗る場所変えてみたら、また増えたりするのかな?
ちょっとメンドいけど、今度試してみよっと!

P.S.今はペニスをちょん切れないか研究中! これができればカンペキなんだよね!

警備員呼ぶから逃げんなよ?アァ?」

テナントが複数入った商業施設のエスカレーターに乗ってた時のこと。
携帯でメール打ちながら乗ってたんだけどエスカレーター上りきったところで
前に乗ってたカップルに呼び止められた。
女「警備員呼ぶから逃げんなよ?アァ?」
俺「は?」
彼氏「キモいんだよオッサン!」
一体何がなんだか分からなかったが、俺(当時28歳)はオヤジ狩りに遭ってるんだと思った。
それにしてもこんな夕方の人が多い場所でもやるんだなーって思ってたら
女が近くの店員に「痴漢です!盗撮されました」とか言ってる。
ここでやっと状況が分かった。
よくみると確かに女は超ミニのスカートだ。
男性なら思わず目がいくかもしれない。
ただしその森三中(どれでもいい)ばりのプロポーションでなければだ。
ちなみに顔は眼鏡をはずした光浦ヤスコだ。
エラ顔でポッチャリという不思議な生き物はとにかく警察か警備員を呼んで下さいと
店員にまくしたてている。
その彼氏と思われるチャラ男くんは俺が逃げないように見張りつつ、どこかに電話して
「××が盗撮されちゃってよーマジ最悪。ぜってーケジメとっから」とか話してる。
周りのお客さんもザワザワしてきて、別の店舗の店員さんとかも集まりだし、
好奇の目で見られていたが、ここで何を言っても全員には伝わらないと
腹をくくって事の成り行きに身を任せることにした。

しばらくして警備員登場。
双方の話を聞くのでということで裏の事務所のような所へ連れて行かれた。
まずカップルの事情徴収。
女「気づいたらこのオッサンがアタシの下で携帯かまえてた」
女「ミニスカートなのでぜったい盗撮されてる」
女「警察呼んで逮捕して画像消して欲しい」
彼氏「携帯いじってるのを確かに見た」
彼氏「絶対慰謝料まできっちりもらう」
などなど好き勝手に言い放題。
警備員さんは女の外見からか少しだけ俺よりの味方にみえた。
警備員「この話本当ですか?」
俺「携帯を扱っていたのは事実ですが盗撮などありえません」
警備員さんの(ですよね・・・)の心の声が聞こえた気がした。
ここで彼氏がキレる。
事務所の椅子を蹴り上げ、「じゃあ携帯見せろやゴラァ!」と騒ぎ出した。
警備員がそれを制しながら、「念の為に携帯を検めさせて頂いてよろしいですかと」
言ってきたので「必要ありません。言いがかりです。拒否します」と言うと、
彼氏だけでなく女も暴れだした。
一通りの罵詈雑言をおとなしく浴びた後、
「そこまで言うなら調べてください」
「ただし盗撮の事実が認められなければあなたたちを名誉毀損で訴えます」
と言ってみた。
ヒートアップしているカップルはこれに同意。

そして俺の携帯登場。
当時の俺の携帯はドコモのP213iだ。
周りがテレビ電話だとかiモーションだとか言っている時期だったが、
俺は機能よりも持ち運びに便利な薄型携帯を愛用していた。
警備員が画像を改める。
警備員「・・・無いですね」
カップルがキョドりだす。
女「そんなことない!ちゃんと調べて!」
彼氏「そうだ!俺らのスキを見て消してるよコイツ!」
とか言い出すので決定打を出すことにした。

俺「この携帯にカメラ機能はありません」

カップル撃沈。
警備員苦笑い。
俺「それでは警備員さん、名誉毀損で被害届出しますので警察呼んで下さい」
俺「警備員さんや現場を見ていた店員さんにも証言をお願いするのでよろしくお願いします」
俺は法律のことなど良く分からないので、この程度で相手を逮捕してもらえるかなど考えておらず、
相手を困らせるつもりだったのだが、予想外に効果があったようだ。
彼氏のほうがすすり泣き出したのである。
未成年だし勘弁してもらえませんかとか言ってくる。
後に分かったのだが彼は厳しい進学校に通う高校生だった。
問題起こして親や学校にしれるのはマズいらしい。
こりゃあ俺の和解案は素直に受け入れてもらえそうだ。

土下座と慰謝料のセットかなー?などと考えたりもしたが、何だかスカっとしてたので
結局、地下から最上階までの全フロアのエスカレーターの前で
「誤解でした!すみません!!!!」
と大声で謝ってもらうことにした。
最初の現場を見ていたお客さん全員は無理だろうが、
少なくともその施設の店員さんの誤解は解けたはずだ。
女の方は途中から終始無言になってたが、彼氏に髪の毛つかまれて頭下げさせられていたので、
カップルの仲もタダでは済んでいないだろう。
ちなみに現場のエスカレーターの前では警備員さんも一緒に謝ってくれた。
爽快だったが、今でも最初に疑われてた時の野次馬たちの目が夢に出てくる。
ちょっとトラウマっぽいのでここで吐かせてもらいます。
コピペじゃなくてすみません。

姉が俺の部屋に来て「これいい感じ??」と買ったばかりのビキニを見せてき

姉が俺の部屋に来て「これいい感じ??」と買ったばかりのビギニを見せてきた。
姉は23才、性格は明るく人柄も良い。似ている芸能人は上野樹理っぽい。
俺は18才浪人、取り柄は特になし。
ニコニコしながら新作の水着を披露する姉。
床にあぐらかいて見ている俺の前を、クルリと回ったり、部屋を行ったり来たり。
まるで、モデルの様な振る舞いをしている。
新作水着のビギニも可愛いが、姉の美味しそうな体を見まくる。
胸の谷間・・・。やっぱCカップ?いやE?以前姉のブラを拝借した時にサイズ確認済み。
ウエスト・・・くびれいいなぁ?。
デルタ地帯・・・どうなってるの???
姉の体で妄想に入ってる俺。姉の問い掛けも聞こえず。
パッシ!と頭を叩かれ現実に戻る。
俺「えっ?なになに??」
姉「ちょっとドコ見てるのよ?」
俺「いや・・・別に・・・」

姉が不満そうに喋る。
姉「ぼーっとしてるから落ちるんだよ」
俺「余計なお世話。で、なに?」
姉「明日暇のなの・・・ひまだよね?」とニタニタしながら話してくる。
姉ちゃんのあの顔は何か頼みごとに違わない。
俺「めちゃ忙しい、ゼミあるし!」とキッパリ断る。
姉「明日、プール行こうよ」

何で弟とプール行く??と思ってると
姉「お願い、どうしても明日プールって気分なの」
俺「え?彼氏と行けよ」
姉「明日、ダメなんだって」と落ち込む姉。
俺がシカトして漫画読んでると、姉が・・・
姉「いいよ・・・一人で行く・・・姉ちゃん拐われてもいいのね」
俺「おいおい!それないって!一人じゃ運転怖いからいけないんだろ!」
姉「うん!お願いね」とニコニコ笑顔で部屋を出ていった。

姉ちゃんは自分一人じゃ運転出来ず、出掛ける時は必ず助手席に座らせる。
助手席に座るのは非常に怖い思いをするので出来れば乗りたくない。
明日は、我慢するしかないか・・・。
でも、姉の水着を見れるのも楽しみだし。
その夜は姉の水着姿を思いだし以前パックたブラを片手に抜いた。

おきてよ?の声で目を覚ます。時計を見ると朝の5時。
俺「な?に?こんなにはやく・・・」
姉「プール行くって約束でしょ?」
確かに約束したのは覚えてる。だけどプールまで車で30分そこそこ場所。
俺「早過ぎだろ?」
姉「いいから早く行くよ」と催促され仕方なく着替える。
車に乗り込む。姉はすごく楽しそう。なんでプール行くだけなのに・・・。
姉「朝早いから眠いでしょ?寝てていよ」
俺「姉ちゃんの運転でねれるか!」
姉「大丈夫、上手くなったよ」最近は、姉の運転する車に乗ってないなぁ?と思いつつ怖くて寝れる気分じゃない。
しばらく乗っていると、運転は確かに上達している。怖くない。
安心感からか急に眠気がやって来る。

ふと気が付くと高速を走っている。えっ?ここは??
俺「姉ちゃんここは?」
姉「こうそく?」
俺「見れば分かるって!どこよ?」
姉「そろそろつくよ?」と嬉しそうな顔。
景色を見ると、常磐?ってドコ??
姉「ハワイにいくよ?」なになに?ハワイって?もしかして常磐ハワイアンセンター?
家から車で6時間は掛かる場所。なんでこんな遠くへ?

良く分からないが着いた。
入場して水着に着替え姉を待つ。
姉「おまたせ?」すごいビックリ!昨日の水着と違う水着を着てる。
昨日とは違いマイクロ水着とでも言うのか、強烈なハイレグカット、後ろはTバック、ブラは小さく谷間、膨らみ丸見え。
強烈な水着に唖然・・・。すごく眩しい感じ。
姉「変かな?似合わない?」
俺「いや・・・いいかも・・・」正直、すごく興奮させる水着だったが言えず。
姉「ちょっと恥ずかしいけどいいかな?と思って。知っている人いないしね」
プールでは注目の的。男が見ている。女の見ている。すごく恥ずかしい・・・。
でも、姉ちゃんはニコニコ楽しそう。久しぶりに一緒に遊んだ。
小さい頃の様に楽しく。

いっぱい遊んで疲れた。そろそろ帰らないと思い
俺「そろそろ帰らないと」
姉「今日はお泊まりだよ」
俺「ふ?ん、泊まりか!久しぶり!!」って??泊まりって?
俺「おいおい、なんだよ泊まりって」
姉「いいの気にしない
俺「意味わかんね?」
車に乗りハワイを後にした。途中で姉が車を停めて俺に話しかける。

なんだか、悲しい顔なのか暗い顔して
姉「今日はいきなりでごめんね」
俺「ビックリだよ、プール行くと思えばハワイだし、でも楽しかったな」
姉「うん・・・あのね・・・本当は彼氏と来るはずだったんだ・・・」
俺「・・・そう、でなんで俺?」
姉「別れたの・・・彼氏と・・・でも、どうしてもココに来たくて・・・ごめん」
姉がシクシク鳴き始める。
俺「俺の事気にするな。でも、姉ちゃんを捨てる奴は全く・・・あの素敵な水着見れないなんて勿体ない。」
姉「・・・」
俺「俺で良ければいつでも代わりするから」
姉「ありがと・・・」なんだか妙に照れると言うか兄弟の会話なのかと・・・。
ここで、話は変わって姉ちゃんから衝撃な言葉が出た。

姉「ところで?直樹の部屋にあった下着はどうしたの?」
俺「下着?」ピンと来た!昔、姉からパックったブラだ。
俺「なんの話?」ととぼけた。
姉「知ってるよ、あのブラ私のだよね」バレていた・・・顔が真っ赤になってくる。すごく恥ずかしい。
俺「あの・・・ごめんなさい」
姉「全部知ってるよ」と照れ臭そうな恥ずかしそうな顔で言う。
全部って?もしかして姉のブラでオナニーしてることも!!!
姉「なんで私の下着で?近くにあったから?それとも・・・」
正直に話すのが得策かなと思い
俺「ごめん・・・姉ちゃんに興味あって・・・それで・・・」
姉「ふ?ん、そうなんだ。今日の水着の感想は?」
俺「うん、すごく可愛かったし・・・」
姉「可愛かったし?」
俺「ちょっと興奮しちゃった」思わず本音を言う。

姉「直樹は私の事すきなのかな??」
俺「うん、好きだよ」
姉「嬉しいね?じゃ?ご褒美に一緒に寝てあげるね」
と軽く言う姉。思えば、今日の姉ちゃんはいつもと違う。いつも明るいが今日はもっと明るいと言うか・・・。
それに、俺を弟として見てないような感じがした。
車を移動しホテルに到着。部屋は高そうな綺麗な部屋。ベットが2つ置いてある。豪華な部屋だった。
お洒落な食事をした。彼氏と彼女が一緒に食べるようなレストランで。

食事も終わり部屋に戻る。姉はワインを飲んでいて顔が赤い。
部屋に戻ると何故か会話がない。沈黙・・・。
と、突然姉が話しかけて来た。
姉「直樹は私の事好きって言ったよね?」
俺「・・・うん・・・なに?」
姉「キスしてもいいよ・・・」
驚いた、今日は驚く事ばかりだ。姉ちゃんにキス?これは現実?
目をつぶっている姉。

姉「キスしてもいいよ・・・」
今日はいったい・・・姉の行動言動にうれしドキドキ、一緒の部屋にいるだけで・・・。
そこに姉の言葉・・・。あの憧れ(毎晩のオナネタ)の姉ちゃんを・・・。
姉ちゃんの目を閉じた顔を見る。あ?姉ちゃん可愛い。昔を思い出すあ・・・。
一回だけ、姉の唇に重ねた事を思い出してきた。姉がリビングのソファーで寝ている時に。
姉の唇は柔らかく・・・。二度と無いと思ってたが。
姉「・・・うん?」とキスを催促してくる。
唇を重ねた、体全体にビリビリと電気が走った感じ。
あ?柔らかい?最高?。それ以上、感動で体が動かない。
突然姉が、両手を俺の首に回してきて、唇を押し付けたと同時に舌が入ってきた!
うっ!その行為に驚くが・・・俺も舌で姉を受け入れる。

無我夢中で姉の舌の動きに併せて舌を動かす。唾液が漏れてくるのが分かる位キスをしてる。
チンチンはビンビンに固くなってきてる。あ?姉ちゃん・・・。

キスの感触に興奮している。あ?姉ちゃん、姉ちゃん。とまたまた電気が走る。
姉ちゃんがキスしながら、俺の勃起を触ってきたのだ。
さわられた瞬間、体が思いっきり反応しビック!!それに気が付く姉ちゃんは・・・。

姉「触っただけなの・・・可愛いね」
俺「え?うん」なんかいつもと違う感じの姉を感じた。
姉ちゃんの触り方が非常に上手い。全体を力を上手く使い擦る。
時にカリの裏を集中的触ったりとか・・・。思わず姉ちゃんに抱きつく俺。
俺「姉ちゃん!」と声が漏れちゃう。
姉ちゃんも嬉しそうな感じで触ってくる。

姉「今日は、姉ちゃんじゃ無くて、直美と呼んで」
なんで?なんか恥ずかしい様な、でも・・・
俺「直美・・・」
姉はマジで嬉しそうに微笑む。触ってる手が止まりキスをしてくる姉。
姉「直樹、目を閉じて」素直に言う事を聞く。
ズボンのベルトを外してる・・・ボタンを・・・ファスナーが・・・パンツを脱がす気配が
凄いドキドキ、腰を上げズボンとパンツを脱がされた。
ちゅ!「あっ?」姉がビンビンになったチンチンにキス。
あ?気持ちいい?姉の口の中。舌を使い絶妙のフェラ。
俺「姉ちゃんきもち・いい」
姉「姉ちゃんじゃないでしょ!」
俺「直美・・・」姉ちゃんフェラ上手い、チンチンがとろけそうな感覚。
ジュボジュボ音を立てたり、手でシゴキながらしゃぶり、玉袋をモミモミ・・・。
本当に男のツボを押さえながらする。いったい姉ちゃんって・・・。
絶頂が来た。

俺「直美・・・いきそう・・・あ・・・う!」
いきそうと言ってもフェラ辞めない所か激しくなる。そのまま口の中に。
絞り取る感じで吸われる。
俺「あ?」大きな声をあげる。しびれる感覚。姉ちゃんごっくんと飲む。
姉「いっぱい出たね」と嬉しそうに言う。
俺「うん、ありがとう」と思わず言ってしまった。
姉ちゃんは笑ってる。俺もつられ笑った。

姉ちゃんが服を脱ぎはじめた。俺の目の前で。全裸になった姉ちゃんは素敵だった。興奮だった。
姉「直樹、来て」と色っぽい声で誘う。
ベットに入り、激しく愛し合った。本当に何も考える余裕無くひたすら姉ちゃんの体を触り、舐め回した。
いざ挿入まで行くと、ちょっと俺がためらった。良いのか入れても?
そんな気配に気が付く姉ちゃんが
姉「直樹・・・良いよ」その言葉を聞いて一気に挿入。
なんとも言えない姉ちゃんのアソコ。何年もオナネタしてた姉ちゃんの中に!
自然に腰が動く、動く腰にたいして姉ちゃんも喘ぐ度にアソコがきゅっと絞まり最高だ。
もう限界、いく?急いで抜いて姉ちゃんのお腹にだす。
俺も姉ちゃんもはぁはぁと息があらかった。

その後、ベットの上で色々話をした。
姉ちゃんは、彼氏と遊びに来る予定だったが別れを告げられて失恋中とか。
ブラが無くなり不審に思っていたが、俺の部屋で見つけた事。
ブラを使ってオナニーしてるのを、ベランダから見ちゃった事。
で、一番衝撃な話をしだした。
姉「正直に話すけど、がっかりとか軽蔑しないでね」
俺「なんだよ、いまさら?大丈夫。」
姉「私ね、前の彼氏に・・・」とモゴモゴと喋る姉ちゃん。
俺「うん?なになに?聞こえないよ」
姉「あのね、調教みたいな事されてたの・・・」
俺「・・・」なんだ?調教みたいな事って!!

姉「昔の彼氏がSでね。どうしてもって言うから」
俺は無言で聞き入る。
姉「首はとか着けてね、彼氏に奉仕するの。彼氏が凄く喜ぶから・・・私もね・・・」
姉「それから、そんなエッチじゃないと感じなくなって」
姉「それを前の彼氏に話したら、変態は嫌いと言われちゃった」
俺の知らない所で姉ちゃんは凄い事をしてたんだと、それでフェラが上手いんだと納得。
姉「そんなの嫌いだよね?普通の女の子がいいよね?」と涙ながら言ってくる。
姉曰く、俺が姉のブラでオナニーしてたのを見て俺を誘ったらしい。って意味が良くわかないけど。

俺「そんなの全然気にしないよ。」
姉「本当??」
俺「うん、マジ!って言うかSの女の子よりMの方が好きだし。」
姉「へ?直樹って、もしかして電車の中とかで痴漢しちゃう人?」
ドッキっとした。今日は何回ドッキとさせられたか。
実は・・・。

学生の頃、通学の電車で経験あって大人しそうな子を見つけては
お尻に勃起を押し付け、女の子の反応を楽しんでいて。
俺「おいおい、なんでMが好きだと痴漢なんだよ」と、ちょっとムキになって答える。
姉「へ?ムキになるなんてあやし?」
俺「してないしてない
姉「ま?いいけど、私、よく痴漢に合うよ。」

姉ちゃんが痴漢体験を話し出した。
高校生の頃から今でも痴漢されるらしい。
大抵はお尻を触るか、押し付けとが多いとか。俺と同じ!!
ある時から同じ人に痴漢をされるようになったらしい。酷い事とかしなくてただ脚を触るだけ。
手を動かしたりもしないと。その人が調教された彼とか・・・。
おいおい、俺の姉ちゃんってなんなんだよと思った。

俺「フツー痴漢と付き合う?」
姉「そうなんだよね、その時は何となくひかれちゃって」
俺「ふ?ん」本当に姉ちゃんって凄い性を送ってるんだと思った。
姉「やっぱ嫌いになったよね、こんなだらしない女は・・・」
俺「全然、見てよ!話聞いててこんなになっちゃたよ」と
布団をまくり固くなった物を指差した。
姉「直樹って?エッチなんだから?」と嬉しそうに言う。
姉「気持ち良くしてあげるね」としゃぶりはじめた。

姉ちゃんのフェラは最高に気持ちい?だが、途中でやめてしまう。
えっ?どうしたの??と思うと。
姉「いいかな?いいよね?」と独り言。悩んでる様子。何かを決意したのか
姉「うん、ごめんね、ちょっと待ってて」とバックを抱え浴室に入って行った。
姉の行動に理解不能。
浴室から出てくる姉にビックリ!アキバ系の格好をしてる。メイドの格好だぁ!
姉「ご主人様、お待たせしました」
俺「・・・」胸の谷間がやけに強調されてるメイド服。可愛いと言うより何かエロいメイド服。
姉「ごめんね、この格好の方が気分が高まって・・・いや?」
嫌とかじゃなく、突然の行為に驚いてる俺。

俺「どうしたの?その格好は?」
姉「あのね、前彼の薦めで・・・買ったの」
前彼の趣味か?・・・俺も好きかも・・・と心の中で思う。
姉「やっぱ脱ぐね、前彼のじゃ直樹やだよね」
俺「凄く似合ってるよ、それに・・・胸がいいかも」
姉「ごめんね、こんな姉ちゃんで・・・」
おしゃぶりを再開。メイド服の効果?さっきより気持ち良く感じる。
姉も夢中でしゃぶりついてる。ふと思う・・・もしかして前彼を思い出してしてるのかな?

姉の夢中にフェラする姿見て思った。なんだかブルーの気持ちになりかけたが、
姉のフェラに勝てず、興奮が高まってくる。
俺「もうダメかも・・・」姉がフェラをやめ、俺に股がり自らアソコに挿入しだした。
腰の動きが絶妙・・・思わず声をあげてしまう。
姉「ご主人様・・・気持ちいですか?はぁはぁ私もきもちいです」
メイド服着て変わった姉にビックリするも興奮。
俺「もっと腰をふれ」と命令口調で言ってみると
姉「はぃ!」と元気良く答えて激しく腰をふった。

その日は、朝までエッチした。俺も姉も何回絶頂に達したか分からないくらい。
起きたら昼過ぎに焦った。チャックアウト10時じゃない?
寝ている姉ちゃんを起こすと、眠そうに2泊3日と言うと寝てしまった。
始めに言えよーと、コーヒー入れて飲む。姉ちゃんの寝顔を見ながら。
可愛い?、いつ見ても姉ちゃんは可愛い。でも、可愛い顔してエッチは凄い事してるな?
と思っていると昨日のエッチを思いだし興奮してくる。そうだ!
寝ている姉ちゃんを縛ろうと思い付く。浴衣の帯で姉ちゃんの両手をベットの端に縛る。
可愛いメイドさんの大の字に縛られた格好に興奮する俺。
姉ちゃんは起きない。

大の字に縛られて姉ちゃん。寝顔が可愛い。見てるだけで立ってきちゃう。
暫く見ていた・・・。ふと姉ちゃんのバックに目がいった。そう言えば、家出る時持ってなかったよな?。
このバックからメイド服だしたんだよな?と思っていると、急にバックの中が気になり出した。
姉ちゃんも起きそうにないしちょっとだけ・・・。
バックを開けると、何か入っている。小さいバックと化粧道具、それに、家では見た事ない下着が何枚かあった。
俺は、姉ちゃんに内緒で下着を漁ってたから分かった。
下着を取り出すと、めちゃエロな下着。紐?と思えるパンツや黒のエナメル下着とか・・・。姉ちゃんはこれを着けてるんだ・・・唖然。
小さいバックを開けると・・・唖然!ローター、バイブ大、小と目隠し、なんか分からない物まで入っていた。
本当に姉ちゃんはエロの固まり、淫乱なんだと再認識。なんだか、楽しく思えた。

バイブを取り出し、スイッチ入れると「うぃ?ん」とカン高い音を出しながらうねりまくる。
これで姉ちゃん感じてるんだ?と思うと、チンチンがますます大きくなってるく感じがした。
早速、寝ている姉ちゃんに近づき、そ?っとスカート巻くってバイブをアソコに当てる。
当てた瞬間ピックっと反応するが起きてはいない。そのままアソコに当てながら上下に動かす。
凄い興奮&緊張感とでも言うか、凄く楽しい。寝ているにも関わらずアソコがヌルっとしてきた。
さらに動かしていると、どんどん濡れてくるアソコ。姉ちゃんのエッチなアソコがもっとエロく感じる。
さすがの姉ちゃんも起き出した。
姉「やん・・・動けない・・・あん、だめ?」と腰をくねらせ感じている。
姉「あ?ん、直樹どうしたの?だめ?」と俺の方を見ると
姉「あっ!バックの見たの?、使っちゃダメだよ・・・あん・・・」

俺「え?使って欲しくて持ってきたんだろ」と強く言う。
姉は、目をウルウルさせながら軽く頷く。
俺「姉ちゃんのマンコ凄いよ、朝から!」
姉「あん、恥ずかしい・・・あん、うん・・・」言葉攻めに弱い姉ちゃん。
俺「どうして欲しいか言ってごらん」とバイブを強めに押し付け動かすと
姉「あ?ん、あんあん、お願い・・・でう・・・す、もっとお願い・・・あん」凄く感じてる姉ちゃん声にならない。
縛られて責められるのが好きとか言ってた姉ちゃんは本当だった。
そんな可愛い姉ちゃんを見て虐めたくなってきた。
俺「姉ちゃんのマンコ気持ち?って言ってごらん」と言うと姉ちゃんと言う言葉を気にしたのか
姉「それは・・・あん・・・言えない・・・よー」
俺「いいから言ってよ」バイブの先っぽを入れる。
姉「あ?・・・それは・・・言えないの」
俺「言わないならやめるよ」とバイブを抜いた。
姉「だめ・・・抜かないで、お願い、もっと」

俺「言ったら入れてあげるよ」
姉「・・・」どうも姉ちゃんと言う言葉がこの場所に相応しくないのか、兄弟でエッチと言うのを気にしているのか?
俺「言えよ!姉ちゃん」
姉「・・・」以外に固い。姉ちゃんの胸元の服を力を込めてめくって乳房を出し乳首をつねった。
姉「きゃ!痛いよ・・・直樹・・・ダメ・・・あん」
俺「言わないともっと強く摘まむよ」と少し力を入れる。
姉「痛い・・・あん」以外にも感じてる姉ちゃん。だが・・・
姉「おねえちゃんの・・・マンコに・・・ください・・・」と顔を赤らめ恥ずかしそうに言った。
その言葉に興奮。バイブをアソコに一気に挿入。

姉ちゃん嬉しそうに喘ぐ。バイブを激しく動かすと更に喘ぐ。
姉「あ?もうダメです。おねえちゃんいっちゃうよ?」と腰を高くあげピクピクする。
姉「いっちゃう?見ないで?直樹?」大きな声!次の瞬間、アソコからチロチロと液体が!
シャーと勢い良く飛び出して来た!
姉「だめ?止まらないの?みないで?」あまりの快感なのか姉ちゃんの癖?なのかオシッコが出た。
オシッコは俺の体を直撃!すごく暖かい液体。
姉「・・・」大量に出た、考えてみれば昨日の夜からトイレに行ってなかったような。
ようやく収まったオシッコ。辺り一面ビシャビシャ。
姉「ごめんね、直樹・・・」恥ずかしそうに言う。

姉ちゃんのオシッコ。汚いとは思わなかった。姉ちゃんのオシッコ出るとこ見れて興奮した。
アソコに刺さってたバイブが姉の膣圧でニューッと出て来てポトリ。
姉ちゃんのアソコがヒクヒクしていた。舐めた、姉ちゃんのオシッコと愛液まみれのアソコを。
姉「やん、汚いからやめて・・・あん」
俺「美味しいよ、姉ちゃんのオマンコ!」ちょっとショッパイが美味しい!
ペロペロなめまくった。姉ちゃんも舐められ感じてきた。
姉「あ?ん、直樹?欲しいの、お願い。」
俺「お願いしますだろ?姉ちゃん!」
姉「お願いします・・・入れて下さい。」

シャワーを浴び、シーツを洗い干した。姉ちゃんも着替えを普通の姉ちゃんに戻る。
メイド服が名残惜しい感じだった。でも、いつもの元気な姿の格好の姉ちゃんも好きだ。
遅めの食事を取り、遊びに出掛けた。実は内緒でローターを持ち出して。
あれこれ観光地を見て回るがつまらん。海の見える丘とかに行ってみた。
そこは、海が一面に広がる綺麗な場所だった。
姉「海は広くていいね?」
俺「うん」ほとんど海は見ず、姉ちゃんの横顔を見てた。

姉ちゃんの顔を見てるとエッチを思い出す。エッチな気分になってくる。
ポケットから持ち出したローターを取りだし姉ちゃんに渡す。
俺「これ!」
姉「あっ!持ってきたの?」おどろく姉ちゃん。
俺「着けてよ!」
姉「えっ?ここで?恥ずかしいよ・・・」
俺「大丈夫、姉ちゃんなら出来るって!」
姉「ねえちゃんて呼ぶの嫌だな?」
俺「入れたら言わないから!ね!直美!!」
姉「う?ん、少しだけね」とこっそりとスカートをまくりローターをパンツの中に入れた。
きっと、恥ずかしそうにしてるけど期待してるんだろうな?と思った。
姉「出来たよ・・・恥ずかしいよ、直樹」

俺「ちょっと歩こうか」
姉「えっ!ここに居ようよ」
俺「いいから行くよ」腕を取り腕を組んだ。
姉「うん」姉ちゃんの胸が腕に当たる。ドキドキしているようだ。
ちょっと歩くとカップルが居た。段々と近づく。姉ちゃんに気が付かないようにスイッチON。
姉「きゃ・・・」声を殺してる、可愛い。小さい声で
姉「だめ・・・直樹、やめて」震える姉ちゃん。
俺「どうしたのかな?」とぼける。姉ちゃんの震えが伝わってくる。
強弱のスイッチを強めにする。
姉「あ・・・」可愛い、我慢してる姿が興奮!
姉「ばれちゃう・・・よ、あん・・・」
俺「ほら、カップル見てるよ」姉ちゃんは俺にしがみついてくる。体はプルプルしている。

姉「もういいでしょ・・・もうダメだよ・・・」結構来てる様子。顔は赤い。
更に強くする。ブーンとかすかな音が姉ちゃんのスカートの中から聞こえてくる。
姉「だめ・・・ばれちゃう・・・あん・・・だ・・・め・・・なおき・・・」
スカートの前を押さえながら訴える姉ちゃん。
俺「そんな格好したら逆に怪しいよ」すぐに元の体制に戻すが体は震えてる。
カップルが前を通りすぎた。姉ちゃんは俺に力強くしがみついている。
通りすぎた後に、カップルに振り向き姉ちゃんのスカートの前をまくった。
姉「きゃ!」カップルが振り向くが直ぐに行ってしまう。
俺「見られたかな?」
姉「・・・はずかしいよ・・・あん・・・本当に止めて・・・もうだめ・・・」
俺「いっちゃうの?」
姉「うん・・・」恥ずかしそうに言う。

俺「ここでいって」
姉「だめだよ・・・くるま・・・戻ろうよ・・・」
俺「だめだね、ここで」
姉「いじめないで・・・戻って」もう、絶頂の様子。額に汗が。
姉ちゃんのアソコを押すと
姉「なおき・・・だめ・・・あ?」胸を強く鷲掴みすると
姉「やっん!だめ?」
俺「いくときオシッコ漏らさないでね!」
顔を真っ赤にしながら「いじわる・・・うん!」と体をビクビク震わせた。
息が荒い姉ちゃん、俺の腕を強くしがみつく。
姉「あっ・・・」いってる、姉ちゃんがいってる、凄い体をプルプル震わせながら。
スイッチを切る。姉の顔の見ると、目をギュッと閉じ口も閉じている。声を出ないようにしてる。
体の震えが止まらない。相当感じている。そんな姉ちゃんを見てたら・・・。

俺も興奮って言うかさっきから姉ちゃんの姿見て興奮してるけど。
姉ちゃんを木の影に連れていき、ファスナーを下げ
俺「口でして!」直ぐにしゃぶり始める。まるで、欲しかった物が手に入った感じでしゃぶる姉ちゃん。
頭を激しく動かし、ジュボジュボしゃぶる。両手で俺の腰を抱きながら。
舌はカリの裏、一番気持ちい所を刺激しながら・・・。
あっというまに絶頂がくる。本当に姉ちゃんフェラは絶品。
俺「ねえちゃん!いく!いく!」頭を押さえ、喉に届く位押し込んで。
姉が苦しそう・・・でも、奥までつくのがやめられない。

興奮しすぎで思いっきり奥まで入れてつく。姉ちゃん涙目。
もうだめだ?いく?って時に力入りすぎ奥の奥まで突いたらしく
姉ちゃんチンチン吐き出しちゃった瞬間俺は絶頂に!
思いっきり姉ちゃんの顔に出してしまった。相変わらず量が多い精子。
顔、髪の毛、洋服に飛び散った・・・。でも、さすがMの姉ちゃん。
出た後のチンチンをナメナメしてくれた。
姉「いっぱい出たね」と嬉しそう。自分の姿も忘れて。
俺「ごめん、汚れちゃったね」とはじめて気が付く自分の姿。それもここは外。
姉「あ?どうしよう・・・」テッシュを取りだし顔、洋服を拭くが服はシミが残ってる。
髪の毛の精子も綺麗に取れない。

ホテルに帰ってきて、夜はエッチ。
殆んどエッチの思いでしかない旅行だった。
家に帰ってからも、親の目を盗みエッチしている。家では声が出せないので姉ちゃんは不満だとか。
日曜日は、一緒にラブホに行くのが習慣になった。たまに、電車に乗って姉ちゃんを痴漢とかも・・・。
今、話し合っているのが一緒に住もうかと。そうすれば気兼ねなくエッチ出来るとか・・・。
もう、姉ちゃんブラは必要なくなった。だって本物がいるからね。

長々と書き込み失礼しました。
作文等苦手なもので、読みにくい所、表現がおかしい所が
有ると思います。なんとか思い出し書き込みしました。
今は、姉ちゃんと仲良く暮らしてます。

もう、一緒に暮らしてます。
毎晩と言うか朝からエッチしてる。朝は、朝立ち抑える為のフェラだけだけど。
抜け出せない・・・そうかもしれない。毎日エッチしても飽きないし。
前に彼女居たけど、そんなにエッチ萌えた感じなかったし。姉ちゃん最高です。
今は、後の事は考えないようにお互いにしてます。
最近の萌えは、姉ちゃんの学生の時の制服を着せるのが萌えです。

昨日の夜に萌え萌えのエッチしたので。
何時もの様に、高校生時代の制服に着替える姉ちゃん。
姉「直樹は制服好きだよね」
俺「姉ちゃん可愛いからね?はい」と冷蔵庫からビールを手渡す。
姉「ありがと!気が利くね」
しばらく姉ちゃんの制服姿を見ながら話してた。
ちなみに、姉ちゃん制服はグレーのブレザー、チェックのスカートと極普通。
胸が大きくてブラウスがキツいらしい。胸元の膨らみが魅力的。
お酒には強く、たくさん飲むけど酔ったりはあまりない姉ちゃん。
2時間位飲み続けた。

姉「・・・エッチしないの?」何時もならエッチしてる時間。
俺「うん?したいの?」ちょっと意地悪に答える。
姉「えっ!だって?」とモジモジしている姉ちゃん。
今日は、ちょっと変わった思考でと考えてたから俺も我慢してた。
俺「う?ん、いいから飲んでよ」とビールを催促。
5本目のビールを開けて飲む。本当に良く飲む姉ちゃんだ。
姉「ちょっとトイレ!」ついにこの時が来た?!
無言で立ち上がる俺。姉ちゃんの腕を掴んで浴室に向かう。
姉「ちょ、ちょっと?どうしたの?トイレいきたぁ?い」
浴室に入ると、予め用意してたぶら下がり健康器に姉ちゃん両手を縛った。
万歳している状態に。

姉「なおき?出ちゃうよ?」
俺「我慢してよ。今、出したら怒るからね」
姉「・・・」両足をくねらせ我慢している姉ちゃん。色っぽい。
スカートを捲ると白いパンツが見える。アソコは既に濡れている。
さすがMの姉ちゃん、縛られてるだけ、いやきっと制服着てるときから濡れていたんだろう。
アソコを指で軽く押す。
姉「やん!ダメだよ・・・漏れちゃうよ・・・」
指を離し、スカートも元に戻す。しばらく放置。姉ちゃんの我慢している姿を堪能した。
姉「はぁはぁ・・・もうダメ?もれちゃう?」おしっこの限界が来たらしいが
俺「ダメだよ。漏らしたら、エッチしないから」
姉「意地悪・・・」グッと力を入れて我慢する姉ちゃん。可愛い?。

10分位我慢した頃
姉「あ?もうだめ?」
俺「いい?縛ってるの外すけど絶対に座らない事、約束だよ」
頭で頷く姉ちゃん。
両手が自由になると、スカートの上から下腹部押さえ我慢する。
ちょっと前屈み、膝はくっつけて。そんな我慢する姿が萌え萌え。
額には我慢汗が滲み出ている。もう、限界は近いハズ。
姉「あっ!」と一瞬声出た時、姉ちゃんのスカートの中から太ももに伝わって液体が・・・。
姉「・・・やん!」ピトピトを滴が垂れてくるが直ぐにシャーと音と供に大量のオシッコがあふれでる。
姉「あん、ダメ、ダメ」どんどん溢れ出てくる。
姉「いや?見ないで?」お漏らし見られて恥ずかしそうな姉ちゃん。
まだまだ勢い良く出るオシッコ。制服のスカート、ルーズがみるみる内に濡れて色が変わってくる。
姉ちゃんの下半身はオシッコでビショビショ状態。

ビールばかり飲んでる姉ちゃんのオシッコは臭いがきつく色も黄金色。
俺「あ?あ、お漏らししちゃったね」
姉「・・・ごめんなさい」
俺「凄く臭うよ」
姉「やだ!ダメ!」とその場に崩れ座る姉ちゃん。
俺「凄く可愛かったよ。姉ちゃんのお漏らし!」とオシッコまみれの姉ちゃんに抱きついた。
姉「本当に意地悪なんだから?」
俺「もしかして、感じてたとか?」
姉「・・・うん、直樹に我慢する所見られて・・・」
制服来たままシャワー浴びさせ、びしょ濡れの格好でエッチ。
狭い浴室、びしょ濡れの制服。ちょっとレイプ的な感じで興奮した。

事が終わった後、
姉「お風呂場の時の直樹すごかったね!」
俺「そお?」
姉「うん!初めてエッチした時見たいにはげしかったもん」
俺「いつもそうだけど」正直、何時もより興奮してた。
いつものエッチは、姉ちゃんのフェラにはじまり挿入で終わる。
それはそれで凄く楽しいし、気持ちも良い。本当は、姉ちゃんを調教したいけど
正直、俺には無理っぽいプレー。ま?アパートで毎日激しいのも出来ないし。

姉「今度、旅行に行こうよ!」と突然言い出す。
俺「いいね?どこ行く?」
姉「ハワイいく?」初めて姉ちゃんと2人で行った場所。体の関係になった場所。
俺「いいかも!あの水着持ってね!!」
姉「直樹のエッチ!」でも、嬉しそうな姉ちゃん。
俺「やっぱ、姉ちゃんは見られるの好きなの?」当然聞きたくなる。
強烈なハイレグ、胸も少ししか隠れず乳房が丸見えの水着を着るから。
姉「ううん、直樹に見て欲しかったの・・・」と恥ずかしそうに言う。
俺「ふ?ん、本当かな?」
姉「本当だよ!でも、ちょっと見られて興奮するかも・・・」
まったく姉ちゃんは・・・。

夜中に雨の降る中公園に行ってきました。バックには着替え、バスタオルを詰めて。
制服姿の姉ちゃんを、強引に誘って・・・。
姉の運転する車の中。
姉「直樹?恥ずかしいよ?」
俺「大丈夫、夜中だし誰も居ないし?」
姉「でも・・・」
俺「ほら!危ないから運転に集中ね」
姉「うん・・・分かってるって!」
駐車場に車を停める。夜中の大雨の公園。誰も居ない。
俺「行くよ」
姉「え?マジで?制服着てるから・・・」
俺「いいから、早く!」
姉「うん・・・」渋々ついてくる姉ちゃん。

制服姿の姉ちゃんと相合い傘。雨に濡れないようにと腕にしがみついてくる。
姉「ね?直樹、ドキドキする。こんな格好で歩くと」
俺「可愛いよ!大丈夫!!」
姉「大丈夫ってなによ?まったく・・・」
ちょっと歩くと、休憩する屋根の付いた所に着いた。ここなら雨をしのげる。
姉「ねぇ?直樹?」と振り向く姉ちゃんを抱き締めキス。
姉「う・・・な・お」舌を入れて姉ちゃんの口の中を愛撫。同時にスカートの中に手を入れてパンツの上からアソコを。
俺「姉ちゃん、濡れてるよ!」
姉「だって?恥ずかしいもん」
俺「まったく、姉ちゃんはエロいな?」
姉「・・・相変わらず意地悪なんだから」

しばらく抱き合いキスやアソコを愛撫。姉ちゃんのアソコはもっとヌルヌルに。
姉ちゃんをしゃがませ、無言でフェラを要求。姉ちゃんも分かっている。
いつもの舌を使い絶妙なフェラは気持ち良い。それも外でするのはいつもの倍気持ちい。
いきそうになるのを我慢し、姉ちゃんの口から外す。
姉「うん?どうしたの?」
俺「ねえちゃん立って」立ち上がる姉ちゃん。目はトロンとしている。
後ろ向きにさせスカートの中に手を入れパンツを一気に下ろす。
姉「やだ、ここで?まって!」
俺「嫌なわけないじゃん!ほら!!」

そう言うと、姉ちゃん足を開いてお尻を突き出す格好に。
姉「・・・はずかしいよ・・・」
スカートを巻くってお尻を出す。外灯の光に濡れてるアソコが露に。
アソコにチンチンを一気に差す。姉ちゃんは・・・
姉「あっ・・・なおき・・・」ゆっくり、姉ちゃんのアソコを味わう様に腰を動かす。
姉「あん・・・あん・・・やん・・・」姉ちゃんはめちゃめちゃ感じている。
腰を早く動かすと、姉ちゃんの喘ぎ声も激しくなる。
ここで一旦姉ちゃんの中から抜く。姉ちゃん、突然抜かれて力が抜けたのかしゃがみそうになる。

俺「場所変えようか」
姉「えっ?」
姉の腕を取り移動する。
姉「ねぇ?傘は?濡れちゃうよ!」
姉ちゃんの言葉を無視し移動する。大雨の中、直ぐにびしょ濡れ。
姉「ね?風邪引いちゃうよ・・・」
移動先は公衆トイレ。障害者用のトイレに入った。びしょ濡れの姉ちゃん。
髪の毛が濡れてて色っぽい。
姉「・・・ここで・・・」
俺「そう、ここで姉ちゃんを犯すの!」姉ちゃんを便器横にある手すりに手をつかせ
バックから一気に挿入!激しく腰を動かす。
姉「やん、あん、ちょっ・・・あん」

姉「やぁ?やめ・・・て・・・あん」流石姉ちゃん気が利くって言うか。
姉「あん・・・おねがいです・・・やめて・・・くだ・・・さい」俺の犯すって言葉に反応する。
俺「静かにしろ!」パンパン突く。
姉「・・・ふぁん・・・あ・・・ん」本当にレイプをしてる感じになる。雨の中、公園のトイレに連れ込みバックから無理矢理犯される女子高生。
姉「う・・・ん・・・やだ?・・・本当・・・かんべん・・・して?」もう、絶頂は近い。
俺「はぁ・・・中に出すぞ!」

姉「え!・・・ダメ・・・中はやめて・・・」
俺「もうだめだ?中にいっぱい出すからな!」
姉「お願い、やめて下さい・・・中は・・・ダメ・・・」絶頂にくる、激しく腰を動かす。
俺「いくぞ?」
姉「あっ、あっ、やめて?だめ??」思いっきり中でだす。・・・振りをした。
俺「あ?」
姉「・・・やだ・・・ダメだよ?」姉ちゃん涙ぐむ。
ビンビンのチンチンを抜いて、姉ちゃんの顔に持っていき射精!
姉「えっ!」ぴゅ!と精子が姉ちゃんの顔にかかる。

顔にかけられボーっとしてる姉ちゃん。
俺「中に出すのはうそだよ!」
姉「・・・もう、ビックリしたよ」
俺「ごめんね、盛り上げようとしてさ」
姉「・・・直樹、中だけはダメだよ」
俺「うん、分かってるって・・・ごめんよ、姉ちゃん」姉ちゃんの顔が真剣だった。
姉「うん、ごめんね・・・」姉ちゃんが出たチンチンをしゃぶる。いつもの綺麗にしてくれる行為。
俺「・・・」

車の中で着替え家に帰った。
家に帰ると、ちょっと考えさせられた。中に出すって事は、子供出来るかもって事。
俺と姉ちゃんの間に子供はマズイ。冗談でも言ってはいけないと思った。
でも、ゴムなど最近付けてない。このままこんな関係続けてたら・・・。
姉ちゃんの事は大好き。このまま一緒に居られたら幸せだろうと思うが・・・。

そんな事考えてたら寂しくなってきた。
横で寝ている姉ちゃんの顔見る。姉ちゃんも思っているのかな?。
うん?パジャマからオッパイが!ちょっとムラムラ・・・乳首をしゃぶる。
レロレロ・・・また、チンチン立ってくる?。姉ちゃんの乳首も。
寝ている姉ちゃんのパンツ下ろして・・・。
姉「う?ん、なに?ちょっと・・・あん!」
また、姉ちゃんとエッチしてしまう俺って・・・。

姉ちゃんとは、1日何回もエッチする。朝のフェラからはじまり、
姉ちゃんが仕事帰ってきて、夜のエッチが数回。
休みの日は、朝から晩までハメどうし。まるで獣の様。
でも、相性って言うのか姉ちゃんとのエッチは最高。脳がとろける感覚。
姉ちゃんのメイド、制服姿も最高に良い!
本当に姉ちゃんは可愛いです。ちょっとノロケてみました。

姉ちゃんの新たな事実が分かった。
なんと、姉ちゃんアナルセックスの経験あると分かった。これには驚いた。
何時もの様に姉ちゃんと愛し合っている。
俺が下で姉ちゃんが上、お互いの局部を愛し合っている。お尻の穴が目にはいった。
ヒクヒクしてる感じで可愛い。舌でペッロっと舐める。俺は、姉ちゃんのお尻の穴まで好きだぞと言う意味で舐めた。
姉「やん・・・汚いよ・・・は?ん」なんか感じてる?ペロペロ舐める。
姉「あっ・・・なおき・・・ダメだって・・・あ・・・」なんとなく違う反応する。指で擦ってみる。
姉「きた・・・ないよ・・・だ・・・め、お願い・・・あん」凄く感じているのが分かる。
姉ちゃんの愛液を指で救って、アナルをいじり入れてみる。
姉「あん・・・やだ?入れちゃ・・・だめ?」指はアナルにニュッルと入る。ゆっくり動かす。
姉「う・・・ん、あん、はぁ?うん、あん、あん」指を優しく動かし、クリを舌で刺激すると
姉「あ?だめ?やめ・・・あう、うん、あ・・・」凄い反応をしてる。お尻の穴感じてる?

体制を変えた。姉ちゃんのアナルに挿入してみたくなった。
姉ちゃんを寝かせて足を拡げて、ヌルヌルのマンコにチンチン擦り付け。
お尻の穴に突き立てる。
姉「えっ・・・ダメだよ・・・そこは、汚いもん」
俺「入れてもいい?
姉「だから・・・あん、ダメ、ね?直樹・・・お願いだって・・・」力を入れて入れてみる。
先っぽだけ入れようと思ったが、愛液のお陰かニュッルと入った。
姉「や?入れないで・・・はん、あん・・・あ゛?」声が変わった。あきらかに興奮、感じている声。
すんなり入るのに驚きだが、姉ちゃんの感じてる姿に驚いた。もしかして経験あるの?

ゆっくりと腰を動かす。いつもと違う姉ちゃんの喘ぎ声。アナルは締め付けが凄い。
姉「あ?う?はん・・・だめ゛?」
俺「姉ちゃん、お尻の穴って経験あるでしょ?」ユックリ動かしながら聞く。
姉「・・・あん・・・はぅ・・・う・・・ん」
俺「えっ?あるの?」
姉「うん・・・」さすが姉ちゃんと思った。ちょっと早く動かす。
姉「あ?あん、あん・・・」感じている。俺も締め付けに興奮。
初のアナルセックスに興奮する俺、すぐに絶頂が来た。中に出した。

お尻の穴とは言え、中出しに凄く興奮した。
ちょっと落ち着いて話をする。
俺「やっぱり、前の彼の?」
姉「・・・うん。ごめんね直樹、私、変態で・・・」ちょっと涙ぐんでいる。
俺「ううん。気にしてないよ、だって姉ちゃんの中でいけたし」正直、アナルセックスまで出来ちゃう姉ちゃんにショックだったけど。
姉「・・・ごめんない」泣き出す姉ちゃん。
俺「姉ちゃん、俺、姉ちゃん大好きだから。」抱いた、思いっきり強く。
姉「直樹、ありがとう」暫く抱きあった。泣き止む姉ちゃん。
俺「ねぇ?お尻の穴って感じちゃうの?」聞いてみた。
姉「・・・うん、なんか分からないけど・・・少し感じちゃうの」
姉「・・・恥ずかしいから聞かないで、直樹」とチュってしてくる姉ちゃん。
俺の姉ちゃん、俺の知らないこといっぱい経験してる。

今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・続編

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

この前お話したのは、元彼と同窓会で再会して、酔っぱらった勢いで、元彼の家に連れていかれちゃって、そこで無理矢理犯されたんですけど、最後には自分から中出しをお願いしてしまい、翌日もヤラれまくったんですけど、今彼に申し訳なくて、「二度と会わない」事を心に決めて帰ったんですが、しばらくして今彼とデパートでお買い物中に元彼が現れたのです・・・・・

元彼はランに「この前の事は彼氏に内緒にしてほしんでしょ?」と言ってデパートの女子トイレに連れ込まれました。
そして、入ってすぐにベルトを外して、アレを顔の前に突出してきました。

もうすでにビンビンになっていて、頭ではいけないと分かっているのですが、昨日見た今彼のアレと比べてしまいました。
全然モノが違うのが分かってしまい、一緒にこの前の激しいセックスを思い出してしまって、元彼に「しゃぶれ」と言われた瞬間に自分でしゃぶっていました。
ここからはランも以上に興奮してしまって、完全に頭がおかしくなっていたと思います。

元彼の計算だと思いますが、メンズフロアの女子トイレなので、ほとんど使う人がいなくて、たまに人が来るドキドキと、今彼が近くにいる興奮で、どうしようもなく濡れちゃっていました。
ランはケッコー凄い音を出して「ジュブッ、バフッ、んふっ、んぐっ、ジュルッ」とフェラをしていると、元彼はランの髪を掴んでアレを抜き、立たせると便座に手を付かせてバックの形にしてきました。
もうランは抵抗出来ません。

元彼がスカートを捲り、パンツを横にずらして、アレを入れようとしてきた時、指がすべってパンツが戻ってしまったので、反射的にランがパンツを引っ張って、入れ易いように協力してしまいました。

そして、すぐにおっきいアレが入ってきました。
「ブチュッ、ブッ」っとアソコがグチョグチョになっている音が静かなトイレに響いていました。
ランは自分で口を塞いで、必死に声が出ないように頑張ったんですけど、入れられた瞬間に少しイッちゃったみたいな感覚がきて、「うぐっ、うはぁああ」とうめき声みたいな声を出してしまいました。
その後も、元彼は凄く奥まで突いてきて、3回もイッてしまいました。
最後は便座に伏せる様な形になりながら、体中ガクガクさせて、厭らしい汁が膝に伝わって来るのを感じながら、イッていました。
元彼は当然の様に中に出して、終わると、さっさと出て行きました。
ランはしばらく動けなくて、ボーっとしていると、出て行く元彼と入ってきた女性が遭遇して、「すいません間違えましたっ」って女性が勘違いして出て行ったのを憶えています。

ランは「ハッ」として、すぐにアソコを拭いて、今彼の所に戻りました。
今彼はちょっと怒ってたんですけど、怪しまれてはなかったんで、とりあえず安心しました。

その後、ラン達は地元では有名な花火大会に行く予定だったので、電車に乗って開催地に向かいました。
到着すると、駅の出口付近から、もうすでに人がいっぱいで、花火が見える場所に来ると完全にギュウギュウ状態でした。
それでも頑張ってベストポジションに向かってゆっくり進んで、やっと到着しました。
到着した頃には花火は始っていましたが、相変わらず満員電車と同じ様な状態でした。

綺麗な花火を見て、感動していると、お尻の辺りを誰がか触っているんです。
ランはビックリして、そーっと振り返ると、心臓が止まるかと思いました。
何と、また元彼が現れて、しかもランに痴漢していたのです。
もうランにはどうにもなりません。
隣に今彼がいるのに、元彼にされるがまま、お尻を触られるしかありません。

しばらくすると、パンツの脇からアソコを直に触り出してきて、クリちゃんを擦っています。
ランは、この異常な空気に、ドンドン興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまい、今彼の腕につかまりながら、体を震わせていました。
元彼は全然動を止めないで、更に指を入れて掻き混ぜてきました。
人込みじゃなくて、花火の音も無ければ、ランの声と、「グチャグチャ」と言う音はハッキリと分かったと思います。

アソコからは、ドンドンエッチな液が出て来てしまって、水みたいなのが太ももから膝にドンドン流れていきました。
ランは「うはぁあぁぁぁぁ、うんぐっ、んはぁ、ハァハァ、うはぁぁ」と声を漏らして、またイッてしまいました。
何も知らないで花火を楽しんでいる今彼を見ていると、もっと興奮してしまい、涙目で今彼を見つめていました。
「大丈夫?顔赤いよ?」と言われたんですけど、「うん、凄い感動したー」と誤魔化しました。

ランは、コレ以上は我慢出来なくて、早めに帰り出す人もいたので「ラン達も、そろそろ帰ろうよ」と言って、早めにその場を離れたんです。
早く家に帰らないとホントにやばいと思って、足早に駅に向かったんですけど、元彼が着いて来るのが分かりました。
駅で一度トイレに寄って、電車に乗ったのですが、やはりランの後ろに元彼がいます。
早めに帰ったんですけど、すでに電車はプチ満員で、ランと今彼は向き合って、抱き合う形で、そのランの後ろに元彼がいます。
元彼にお尻を向けて、今彼とサンドウィッチですが、すぐに元彼の手がパンツに入って来ました。

今度はお尻の穴に親指を入れて、違う指をアソコに入れてきました。
もう頭がおかしくなります。
そこでも2回イカされて、体をブルブルさせながら、今彼に、「何か寒気がするー」なんて言い訳して、やっと家に帰る事が出来ました。

ランはフラフラして、今彼に心配されながら、今彼の家に着きました。
まさかと思って、途中何度か振り返ったんですけど、元彼は付いて来て無いようで、ホッとしました。

部屋に入って、まったりしていると、元彼からメールが届きました。
最悪の内容でした。
『適当に理由をつけて外に出てこい』と書いてあったので、色々考えて、「ちょっと本屋さんに行って来る・・・」と言って出掛けました。
今彼も一緒に行くと言われましたが、「ちょっと見たい本があって、長くなるからいいよー」と誤魔化して急いで出ていきました。
部屋を出ると、すぐそこに元彼がいて、心臓が止まるかと思ったんですが、腕を掴まれて、変な所に引っ張り込まれました。

そこは、エアコンの外に付ける様な機械がいっぱい並んでいました。

元彼は、また何も言わずに、アレを出してきました。
ランはさっきまでの痴漢プレイで、悶々としていたんで、すぐにしゃぶり付いてしまいました。

ラン:「んぐっ、はんっ、んはっ、ハァハァ、ジュプッ、ジュブッ、ジュルッ、ジュバッ」
元彼:「何だよ自分からじゃぶりやがって、変態だなお前、彼氏部屋で待ってんだろ?」
ラン:「んぐっ、んぐっ、ジュパッ、ブチュッ、チュパッ、ダメ、言っちゃダメ、うはぁ、んぐっ」

もうランは止まりませんでした。
勝手に裏スジや玉も舐めまくって、口の周りはヨダレだらけになっていました。
舐めながら元彼の顔を見つめているとドンドン濡れてきます。

元彼は「おいっ」と一言いました。
ランはエアコンの機械に手を付いて、お尻を出しました。
もう何も考えずに、自分でスカートを捲り、パンツを引っ張ってアソコを出して待っていました。
今彼よりずっと大きいアレが待ちどうしくて、腰を振って待っていました。

元彼は、ゆっくりとおっきいアレを入れてきました。
ランは「うはぁああああ」と声が自然にでてしまい、気持ち良過ぎて鳥肌がたっていました。

ラン:「あああ、あん、あん、気持ちイイ、すごい気持ちイイ、あん、あん、ハァハァ、おっきいよ、すごいよ」
元彼:「お前、スケベだなー、彼氏すぐそこに居んだろ?生チ○ポ入れられて喜んでんじゃねーよ」
ラン:「だめ、お願い言わないで、ああ、あん、あん、ハァハァ、今は言わないで、あん、あん、いやああああ」
元彼:「お前、マン汁がすげーよ、真っ白じゃん」
ラン:「気持ちイイのぉ、すごいのぉ、おっきいのすごいのぉ、あん、あん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、はうっ」
元彼:「彼氏のチ○ポの方がイイだろ?好きなんだろ?」
ラン:「ダメ、こっち、こっちがイイ、すごい奥、奥にくる、すごいのぉ、ああ、いやあああ、いい、あああ、いい、ああ、イク、イク、こんなとこっ、いやあああ、イク、イクううううううう」

激しく体が痙攣して、鳥肌がたって、真夏なのに少し寒気がする位イッちゃいました。
すぐそこの部屋で彼氏が待っているのに、こんな外で、機械室みたいな汚い所で、自分んからパンツをずらして、生で入れられてイッてしまいました。
そんな状況にどんどん興奮が湧いてきちゃいます。
元彼は、また激しく突きはじめて、そろそろイキそうでした。

元彼:「ああああ、イキそう、出るわ、ああ、イク」
ラン:「ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、あああ、いい、すごい、いい、あん、あん」
元彼:「ああああ、出すぞ、ああああ、イク、出る、あああああ」
ラン:「いいよ、来て、出して、中に出して、来て、いい、あああ、いやああああ、すごい、あ、あああ、激しい、中にいっぱい頂戴、うううはっ、ハァハァ、すごい、出して、イク、ああああ、イク、またイクううううううう」

「ビュッ、ビュッ、ビュッ」と元彼のアレがビクンビクン動いて、温かい液が出て来るのがハッキリ分かります。
すごい量です。
しばらくランは動けなかったんですけど、いつもみたいに、お掃除フェラをして、全部吸い出して飲んであげました。
その日は汗だくになりながら、今彼の部屋に戻り、すぐにお風呂に入って誤魔化しました。
その夜は、今彼ともエッチしたんですけど、全然感じなくて、演技しまくりでしたけど、濡れなかったのが困りました。

しばらくその彼と付合いましたけど、この時程では無いのですが、時々、元彼が現れて中出しして帰って行くので、今彼とエッチが出来なくなって、喧嘩別れみたいになってしまいました。

触診

「ほら、しっかりしなさい。男なんでしょ?
あ、でももう男じゃないかもしれないのか」

女性に肩を貸りながら、
男は小さな診療所の扉をくぐる。

痴漢をした女性に電車から連れ出され、

「どうする? 警察に突き出されるか、
おしおきに金蹴り10発くらうか?」

と聞かれ、男は金蹴りを選んだ。
しかし、男の選択は間違いだった。
彼女のつま先は確実に睾丸をとらえ、たった一発で潰れてしまったのだ。
しかも彼女はそれで許さず、残りの9発分として、
うずくまる男の手をはらいのけ、残った金玉も握り潰してしまった。

「ばかね。痴漢はみんな警察か金蹴りかって聞くと、
必ず金蹴りって答えるのよね。
私、性犯罪者は去勢してやることにしてるの。
さあ、そのまま救急車呼んだら結局痴漢がバレて警察捕まっちゃうでしょ?
潰した男をいつも治療してもらってるところがあるから、
そこに連れてってあげるわ」

そういって連れてきたのがこの病院だ。

診察室は小さな診療所の外見からは意外なほど近代的な設備が整っており、
男はそこのベッドに寝かされる。
さらに男が驚いたのは、出てきた医師が驚くほど美しい女性であることと、
それには負けるものの可愛い看護婦が5人もやってきたことだ。

「またやったのね。今月に入ってもう4人目よ。少しは手加減しなさいよ」

「なに言ってるの。性犯罪者なんてのさばらせておけるわけないでしょ」

女医は彼女の言葉にクスリと笑い、「それもそうね」と言って診察に入る。

「まず触診して睾丸のダメージを確認するわね」

そう女医が言うと、看護婦たちが手馴れた手つきで男の足を開き、
手足に乗ってくる。ベッドに5人がかりで体重をかけて押さえつけられては、
男といえ身動きひとつとれない。

「ちょっと痛いと思うけど我慢するのよ」

女医の手が男の股間に伸び、膨れた陰嚢をむんずと掴み、
触診と言うにはあまりに乱暴に潰れた金玉を揉む。
潰されたときの痛みとはまた違う激痛に、
男は悲鳴を上げて暴れようとするが、ほとんど身動きがとれなかった。

「とりあえず、両方とも薄膜が破裂して潰れてるのは確かね。
でももう少し我慢しなさいね。
無事なところがあればちゃんと治療してあげるわ」

さらに女医は細い指に容赦なく力を込めて、
中身をひとつひとつ確かめるようにうごめく。
指先が潰れたタマの残骸を見つけると、その形と弾力を確かめるべく、
さらに力を入れてつままれる。

「ここはもうダメね……。こっちは……あれ?
さっき診たところかしら? 中で動くからよくわからないわね。
悪いけど診察しにくいから、
ダメになってるところは区別するために完全に潰しちゃうからね。
どうせ潰れて使い物にならなくなってるんだから別にいいわよね?」

男は「やめてえええええ!」と絶叫するが、
クスクスと笑う看護婦たちにたしなめられるだけだった。

「まず、ここはだめね。組織が千切れてるみたい」

女医は宣言どおり、ためらいなく潰れている肉片を指先ですり潰す。
グジュリグジュリという感触とともに、地獄のような苦しみが襲ってくる。

「ここもダメね……」

グチュ グチュ グチュリ。

「こっちも……ダメ……と」

グヂュリ。グチュ グチュ……。

「これも……」

グチャ グチュ……。

「……うーん」

ブチュ ブチュチュ……。

息も出来ないほどの痛みに、何度か気を失いそうになるが、
そのたびに新たな痛みに飛び起きることになった。

「あとは……あら、もう残ってないわ。
やっぱり無事だったところはひとつもなかったみたいね」

看護婦たちから「あーあ」「やっぱりね」「グチャグチャだ」
「私もやってみたいのに、先生ったらいつも全部すり潰しちゃうのよね」
と、次々に笑いの声が漏れる。

「どれ、たまには私にも触らせてよ……」

最初に男のタマを潰した張本人の美女が、
ブヨブヨとした饅頭のように変形した陰嚢を掴む。

「……ほんとだ。見事なものねえ。もうそれっぽいものは
カケラも残らずグチュグチュになってるわ。ひき肉が入ってるみたい」

この“触診”によって、男の潰れたタマはすっかりすり潰されてしまった。
押さえつけられて手も出せない男にも、それは感覚としてわかった。
男の股の間にはもう、タマが入っていた痕跡すら残っていないはずだ。

「破れた薄膜から精巣が完全に飛び出してたわ。
まあ中に残ってたのもあったみたいだけど、
あれだけ致命的なダメージを受けてたら修復も無理だしね。
男性器としての回復は完全に不可能だったわね……」

「あなたがみんなすり潰したからじゃないの?」

「なに言ってるの。私が潰したのは潰れて手遅れになってた組織だけよ。
この男から生殖機能を奪ったのはあなたなんだから」

「そりゃそうよ。そうなるようにみっちり潰したんだもん。
じゃあ痴漢男さん、そういうわけだから、
あとは袋の中のタマのミンチを出してもらいなね」

「まったくこの子は……性欲は後天的なものだから、
性犯罪者の去勢と言えばペニスも摘出しなくちゃいけないって、
何度も説明したでしょ?」

「それはだまっててもやってくれんでしょ?」

「もちろん。さあ手術を始めるわよ」

こうして男は1日に3度の地獄を見た。

切開した陰嚢の切れ目から、睾丸の残骸をかき出され、
薄膜と精索も引き出されて看護婦に引きちぎられ、
残ったペニスも、女医に根元から切り取られて
女医の引き出しに入った、おびただしい数の標本に加えられることとなった……。

バイトでエロかった体験

プールの監視員

昔コンビニでバイトしてたんだけど、上の階がワンルームマンションになってて、そこに住んでた女子大生が下着透けまくりのネグリジェで来たり、近所の女子高生がノーブラで来たりで、夏場は頻繁にちんちんおっき状態だった。

大分、昔だが
コンビニバイトで、一緒に入ってた女性がダンボールからお菓子出してる時、かかんでパンツ丸見えだった。
俺、結構そういう時ちゃんと言う方だから…
『○○さん、パンツ見えてるよ…』
って言ったら、その子はあわてて隠して、
『ごめんなさい、イヤな物みせちゃって』
って言ったから、俺は
『ううん、いいもの見せてもらったよ』
って返した。そしたら…『やだっ…もしよかったらバイト終わってから…もう少しちゃんと見てもらっていいですか?』

…って話ないかなって、バイトの女の子に言ったら、『ねーよ、死ね』って言われた

かなり昔の話ですが

靴売り場でバイトしてたとき、厚底サンダルをお買い求めになる
おねいちゃんたちはミニスカの事が多く、いい目の保養に
なっていました。

あるとき外人(金髪)のおねいちゃんが土産として買い求めに
きました。白のタイトスカートでしたので、パンツの線が・・・見えない。

まさかと思い気づかれないよう正面に回りはいてる所をみたら
金色の花園が。しかもわきの下もボーボー。

外人のリアル陰毛をみたのは後にも先にもこれっきり。
眼福眼福。とうぜん私のちんちんもタマランチ会長!って感じで
おっきしました。

カフェバイトで、うちの女の子達のうち、二人の乳丸見えしたことがある。
一人は靴ヒモ結んでるとき、一人は落ちたコンタクトを探してるとき。
靴ヒモの方は小さいがきれいなさきっぽだった。
二人ともブラのサイズが合ってない時があって、今でもたまに見える。

美容室にバイトいってた時の話。営業時間が終わってからシャンプーの練習台に好きな先輩がなってくれたんで、しきりに先輩の顔に胸をおしつけた(・∀・)
エロくなくてごめんなさい

対面式のミスドのバイトは胸チラの宝庫

ビデオBOXでバイトしてんだけど
たまーに20代後半のOLみたいなのが来る。
そのOLは大概痴漢ものを借りて1時間ほど篭ってたけど
OLが帰った後はそのBOXはメスの匂いというか
生臭いというかなんともいえない匂いがしてた。

前に一度ゴミ箱みたら濡れたティッシュがアホほど
捨ててあった。

やっぱオナニーして潮吹いちゃってたのかなー
と想像したらおっきしてしまった。

バイトしてたわけではないが
先日
スーパー銭湯いったら
男湯脱衣所の掃除を若いねーちゃん(高校生?)が
してて吃驚した。

みんな普通に丸出しやし・・
○¥○
 U

町中で測量のバイトしてた時、道路にしゃがんで鋲を打ってた時
チャリ乗った女子高生のパンチラ見放題だった鵐。

ファミレスでバイトしてたとき
20前後と思われる結構かわいい子が連れ立って入ってきた。
入店時からすでにダベりモード全開だったためか、話中でなかなか
オーダがこない。

痺れをきらして聞きに行こうとしたら、真顔で猥談してた。

「あたしアナル舐められると潮吹いちゃうんだよね」
「あ、あたしも。同時に手マンされると穴という穴から液体が出るの」
「ラブホでドアあけっぱでやってたらみんなにみられて・・・」
「冬の夜に公園のベンチで座位でやってたら湯気がたった」

てなかんじ。
周りの客ドン引き。
オーダ取りに行っても暫く続いたが、注文品が出るころには終わってた。
個人的にはもっと聞いていたかった。

ビデオ屋の夜間店員やってたときの話。
いつもよく来るややロリのOL(20代)が、俺のレジに来たので商品を確認するともろAVだった。
で、その女の顔見るとすげー赤くなって下俯いてて勃起した。
ちなみに借りてた内容は痴漢ものとレイプ物。
今度店の外で会ったらナンパします

今からファミレスとビデオ屋の面接受けてくる。

じゃあ俺は測量だな

それじゃあ、俺は漫喫に・・

ニートに希望の光が

印刷会社でパソコンで雑誌にモザイク入れる仕事。モザイク入れる前は、丸見え。朝からマンコ隠す仕事はある意味きつかった。

海の家のバイト。
女子更衣室の床に隙間があり、床下に潜り込んで中が覗けた。
下からのアングルなのでマンコが丸見え
かわいい子が着替えに行ったら即床下への繰り返しで、かわいい子ばかり50人以上のマンコを見た
他のバイトにはばれたので人間関係は気まずくなった

飲み屋のバイトで閉店の最後にトイレチェックに行ったら
便器に顔突っ込んで酔いつぶれてる女の子発見してびびった!

しかもパンツ下ろしてケツをこっちに向けてる体勢w
お漏らしもしちゃってるし、ゲロで髪も汚しちゃって…
でも凄く可愛い子なんだよこれが!
あのまま後ろから突いても全然OKな状態だったが、
さすがに良心が働いて、女子スタッフに引継ぎ介抱してもらった
今でもあの光景が忘れられない。。

アスレチッククラブ

春先になって、大学の後輩の結婚式に招待されました。
旦那といっしょに結婚式に出かける当日、私はお気に入りのピンクのスーツを押し入れから出しました。
大学の卒業式の謝恩会で着て以来ずっとしまったままにしておいた服でした。
ハンガーから降ろしてスカートを着てみましたが困った事になりました。
スカートのウエストがきつくてどうしてもホックを止められないのです。
他に着ていく服もないし、私はいったいどうしようかと困り果てました。
旦那は私がなかなか支度がすまないので機嫌が悪くなってきました。
私は仕方なく、上着を脱がなければいいと思って、ウェストを安全ピンで留めました。
式場はずいぶんと立派なホテルで、ホテルの中の教会で式が始まりました。
天井が高くて、ステンドグラスも立派で私の時よりもずっと素敵な教会でした。
私はこんな教会で式を挙げたかったと思いましたが、旦那も私の気持ちが分かった様子で、「俺たちの時も、ここにすればよかったな」と言ってくれました。
披露宴はホテルの会場で私達の時の倍くらいはある広い会場で料理も豪華でした。
花嫁さんも何度もお色直しを繰り返して、まるで芸能人の結婚式のようでした。
余興の出し物も終わって、ようやく式も終わって私はホットしました。
なんとか結婚式は無事に済んだのですが、ウエストの安全ピンが気になって、料理も食べれませんでした。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より%D増えた体重キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。

これではいけないと思い私は、体重を落とすためになんとかしようと思いました。
ちょうど近所の芳恵さんが駅前のアスレチッククラブに通っているので、一緒に行くことにしました。
受付で入会の手続きをすると、指導員の義則さんを紹介されました。
最初に簡単な体力測定をしたあと、一月に1キロづつ無理なく痩せた方がいいと、パソコンに向かいました。
なんでパソコンなんか使うのかしらと思っていると、すぐに練習メニューがプリンターから出てきました。
用紙には私の名前も入っていてずいぶんと便利になったのだと感心しました。
さっそく芳恵さんと一緒に準備体操をしたあと、自転車に10分乗る事にしました。
普段なら自転車で10分走るのはなんともないのですが、部屋の中で漕ぐ自転車はなんの楽しさもなく、10分間が一時間くらいにも感じました。
練習が終わったあとは、息が苦しくてしばらくは起きあがれませんでした。
しばらく休んだあと、一緒に練習をしていた芳恵さんに一緒にサウナに入っていきましょう誘われました。
私は着替え室でジャージを脱いで裸になりました。
タオルを巻いてサウナにはいるとすぐに体中が汗で一杯になりました。
世間話しをしているうち「ところで最近どう旦那とはうまくいってるの」と芳恵さんが聞いてきました。
きっとエッチな話しを聞き出したいのに違いないと思い「ええまあ、なんとかね」と適当に答えました。
するとやっぱり「あっちのほうはどうなのよ、お宅の旦那いつも帰りが遅いんでしょう、コンピュータの仕事だと頭使うから、あっちは全然じゃないの」と聞いてきました。
私が答えるのをためらっていると芳恵さんの指が私の膝の上に載せられてきました。
芳恵さんの指先が私の腿の間をゆっくりとくすぐるように動き始めると、私の体から力が抜けていきました。
「どう、男の人紹介してあげてもいいのよ、このまま女の喜びを知らないまま、年取ったらつまらないでしょう」
「女が男に可愛がられるって、どうゆうことなのか知りたいでしょう」
「ぴったしの男がいるのよ、私がつき合ってる男なんだけどね、背は低くはお腹はでてて、もう見た感じはこんな男とはそばにも寄りたくないって感じだけどね」
「そうゆう男の方が、女を喜ばせるにはどうしたらいいのかよく知ってるのよ」と耳元でささやきながら、指先を私の花園に押し入れてきました。
「どう私の指と男の人のオXンXンとどっちがいいの、さあどっち」と言いながら指先を震わせながら感じるところを探り当ててきました。
私はもうどうにもならなくなって「オXンXンが欲しいです」と小さくつぶやきました。
サウナを出てると、アスレチッククラブの前にはもう芳恵さんが話していた男が待っていました。
「じゃ、ひとまずカラオケでも行こうか」と男が言うので、私達は地下鉄で池袋のカラオケ店まで行くことになりました。
地下鉄に乗ると、男の手が私のスカートの上からお尻をなで回すように動き始めました。
男の手は次第に大胆になりスカートを上にたくし上げて、パンティーを着けていないお尻を直に触り始めました。
そのとき、私はお尻の間に別の感触があるのに気が付きました。
男のもう一方の手はつり革に捕まっていてるので、他に私のお尻を触っている別の男がいるのに違いないと気が付きました。
少し頭を後ろに回すと、横目で私の後ろに別の男がいて体を私の後ろから押しつけているのが分かりました。
おかしな感触は、男のオXンXンが私のお尻に押しつけられている感触でした。
私は急に膝が震え出すと止まらなくなりました。
地下鉄が池袋に着くと私はやっとの事でホームに降りました。
カラオケ店にはいると、部屋にはインターネットに繋がるパソコンが置いてありました。
芳恵さんが「いま、面白いページ見せてあげるね」といいながらパソコンを操作するとスカートの下から女性を隠し撮りした写真を何枚も掲載してあるページを見せてくれました。
スカートの中には後ろから手が入れられていて、痴漢の写真の様でした。
「このページはね投稿写真のページで、誰でも投稿できるのよ、この写真はさっきの地下鉄の痴漢の写真なの、よく見なさいね」と言われて、よくよく見ると確かにスカートは私の穿いているスカートと同じで、パンティーも穿いていませんでした。
「さあ、大変、このページをあなたの旦那が見たらどうゆうことになるのかしらね」と言われて私はとんでもないことになったとやっと気が付きました。
「じゃあ、あとは楽しみなさいね」と芳恵さんが言うと男が私をソファーに押し倒してきました。
欲望の嵐が激しい竜巻となって私の体に襲いかかってきました。
私の身体はゆっくりとした動きで、永遠の時の底に沈み始めました。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
抵抗する気力もないくらいに私の体はもてあそばれました。
意志を失った人形の体を、女の宿命が支配し続けました。
至上の楽園にめがけて放り上げられた私の身体は、至福の快楽を目指して昇り続けました。
男は私の身体を至福の楽園まで投げ上げると、快楽を楽しむ間も与えずに絶望の淵に突き落としました。

春先になって、いつもはなかなか電話をよこさない父から電話がありました。
親類に今度東京の大学を受験する姪が居るので私の所に泊めて欲しいという連絡でした。
父から言われて断る訳にもいかないので、全然構いませんよとひとまず返事をしました。
試験の数日前に高校の制服を着た女の子が来ました。
私のいた高校の制服だったので、すっかりなつかしい気持ちがこみ上げてきました。
顔立ちは私の母に似てやや丸顔で、高校生の割にはまだ幼い雰囲気が残っていました。
東京ではまだ中学生くらいの女の子にしか見られないような仕草で、表情も田舎の女の子らしくて純朴な感じでした。
私も高校生の時はこんなだったのかしらと、胸が熱くなりました。
小柄な体の割には胸は人並み以上に大きくて、幼さの残る顔とは不釣り合いな気がしました。
姪は通学用のカバンに受験用の参考書をたくさん入れて持ってきたようですが、他に着替えらしい荷物は見あたりませんでした。
数日は泊まることになるので、着替えくらいは持ってきたほうがよかったのにと思いましたが、何も言わないことにしました。
旦那の部屋に通して、荷物を置かせてひとまずお茶を飲ませました。
姪は落ち着かない様子で、受験会場の場所を確かめたいと言っていました。
私は地図を出してきて、場所を教えて電車の道順も何度も教えました。
姪は東京には慣れていないので、朝起きる時間を何時にすればいいのか分からないので困った様子でした。
ひとまず落ち着くと姪はカバンから参考書をだして、旦那の机に広げて勉強を始めました。
私は邪魔をしてもいけないと思い、旦那が帰るまでそっとしておく事にしました。

翌日の朝早くに家を出て夕方には無事に一日目の試験も終わって戻ってきました。
姪は、とても疲れた様子でほとんど一言も口を開きませんでした。
私はあまり気分を刺激しないほうがいいと思って試験の事は聞かないように気を使いました。
しかし食事の時もなにか様子が変なので、「今日はどうだった」と試しに聞いてきました。
すると「東京の電車って混んでるんですね、それに変な人もいるし」とようやく口を開いてくれました。
私はもしかしてと思い「それで、変なことされたの」と聞いてみました。
やっぱり私の心配が当たったらしくて姪はそのまま黙り込んでしまいました。
「明日は私が一緒に行ってあげるから、それにもっと早い時間ならそんなに混まないし」と私が言ってあげると姪は「お願いしますと」と答えてくれて、ようやく気持ちがすこし落ち着いたようでした。

翌日の朝私は、すこし早めの時間に姪と乗りました。
しかし、電車は思っていたより混んでいて、昨日の方がまだ空いていたと姪が言います。
ホームには女子校の制服を着た女の子達が大勢並んでいて、ちょうど近所の女子校の登校時間に重なってしまったようでした。
私達は電車に乗り込むと、ほかの女子校生達も一斉に電車に乗り込んできました。
これでは、かえって痴漢の多い時間に乗り込んでしまったような気がして私は心配になりました。
あと数駅で降りる駅と言うとき、急に混雑が激しくなり、姪がドアの角に押しつぶされそうになりました。
そのとき姪の視線が私に向けられて助けを求めるように半分泣き出しそうな顔をしました。
姪のすぐ後ろに身体をぴったりと押しつけている男性が目に入りました。
私はまた痴漢に狙われていると思い、なんとか姪の側に身体を押しつけると痴漢と姪の間に割って入りました。
姪は、すこし落ち着いた表情を取り戻しましたが、今度は痴漢の手が私の胸に回されると後ろからねじり上げるように押し回してきました。
私は声を上げれば姪が無事試験場に時間前に付けなくなると思い、必死で声をださないよう我慢しました。
すると痴漢の手は今度は私のスカートの下からお尻を触ってきました。
私はなんとか姪を無事に試験場に行かせた一心で必死で我慢を続けました。
痴漢は私には何をしても大丈夫と思ったのか私のパンティーの間から指をくぐらせて、ア×ルに親指をねじ込むように押し入れてきました。
私は悲鳴を上げそうになりましたが、必死でこらえました。
姪は無事に大学のある駅で降りましたが、私は身体の芯を押さえつけられ身動きできませんでした。
終点まで電車が着くまで、時間が止まったように限りなく長い時間がかかりました。
私が押し込められているドアとは反対側のドアが開きました。
電車から一斉に乗客が降りていくのをみて、私はこれで助かったと思いました。
しかし、私の身体は数人の男に取り囲まれて、電車に取り残されました。
電車の中が一瞬誰もいなくなった隙に、男達は私の身体を押さえ付けたまま私のパンティーを膝まで降ろしました。
他の男が手早くハサミでパンティーを切り取ると手早くポケットにしまいました。
私はなにがあったのか訳が分からなくなりました。
その途端に今度は乗客が一斉に乗り込んできました。
男達はさっきと同じように私をドアの角に押しつけると一人がすぐ横で椅子に座りました。
椅子に座った男は手を上に差し出すと私の花園に指を押し入れてきました。
別の男がさっきと同じようにア×ルに親指を差し入れてきました。
私は膝ががたがた震えると頭が空っぽになったようになにも考えられなくなりました。
指が巧みに小刻みに震えると、身体を包む熱い噴水が沸き上がりました。
私は自分がなにをしているのかもうなにも分からなくて、前と後ろから動き続ける太い指の動きの感触だけが私を包み込んでいました。
終点の駅まで来ると男達はようやく私から離れました。
私は震える足でやっとホームに降りました。
このあとどうすればいいのか私には頭が空っぽになってなにがなんだか分かりませんでした。
「まだ続きがあるんだ、どうだ一緒に来て貰おうか」と男の一人に耳元でささやかれて私は小さくうなずきました。
改札口を男達に前と後ろを挟まれて外にでました。
大通りをしばらく歩くと横道があり、細い道を何度か曲がるとラブホテルが数件ならんでいました。
「どうだいやなら、帰っていいんだぜ、どうだこのまま帰りたいのか、」と言われて私は「意地悪言わないで下さい」と小さく言い返しました。
「いいんだな、はっきり言うんだ」と問いつめられて「お願い早くして」と私は叫び声を上げました。
男達はようやく私の背中を押してラブホテルに連れ込みました。
私は逆らう余裕などあるはずもないとすぐに分かりました。
許しを請う時も与えられずに、私の体は征服者に汚されました。
繰り返される欲望の儀式は、時の流れが止まったように終わることがありませんでした。

学校で・・・

私は中学三年生になったころ
放課後に先生に宿題を出しに行って
教室に帰ると誰もいなくなっていました。

そこで私は前から思っていたことを実行しようと思いました。

私はトイレでパンツを脱ぎ
教室で男子の机に私のマンコをこすりつけました。

するとマンコからたくさんの愛液が出てきて
男子の机は私の愛液でびちょびちょになりました。

私は前からこのような事を誰かに見られるかも
知れないところでやってみたかったのです。
幸いだれもこず私はパンツをかばんに入れたまま
ノーパンで帰りました。

帰り道はスカートをいつもより短くし少ししゃがめば
私のマンコが見えるくらいに短くしていました。
誰かに見られるかもって思っただけで
大量の愛液が溢れ出して
歩くたびにクチョクチョという音が聞こえてきました。

私は我慢できなくなり近くにあるコンビニのトイレに
駆け込みました。

そして私はそこで誰かが入ってくるかもしれない
というのを忘れて無我夢中でマンコをさわりつずけました。

そして私はすぐにいってしまいました。

しばらくトイレでいて少し落ち着いてきたら
私はまた家に帰り始めました。

家についた頃には私のマンコは愛液でとろとろになっていました。

次の日から私は毎日ノーパンで学校に行くことにしました。
最初の頃は誰かに見られるかもって思って勉強も手につきませんでした。
しかし毎日ノーパンで行っているとだんだんなれてきました。

そして私は部活は新体操部に入っているのですが
新体操部では練習の時レオタードを毎日着ています。

その時もノーパンで時にはレオタードから陰毛がはみ出ていたり
染みをつくってしまったりしてしまいました。

6月になると運動会がありその時も私はノーパンに体操服でした。
しかもその時はブラジャーもはずしていました。

夏なので暑くて汗が出てくると私の乳首は
周りから見ても分かるくらい透けていました。

私はクラスの中では足が速いほうなので代表リレーに出ていました。
私が走っているとリレーを見ている男子の目が私の胸を
見ているのが分かりとても感じてしまいました。

リレーが終わると私はすぐにトイレに行きました。
その時トイレには人が来ておらず私は男子トイレの便器に入りました。

そこで私はオナニーをしてしまいました。

私は感じて少しですが声を出してしまいました。
その時私が入っているトイレの外から少しですが音がしました。

するとトイレの上から紙が落ちてきました。
その紙には「もし今の事をみんなにばらされたくなかったら
帰りに放課後教室の近くの男子トイレに来い」って
書いてありました。

私はそれを見たとたん血の気が引いていったのが分かりました。

運動会が終わりみんなは教室に帰らずにそのまますぐに帰りましたが
私はこっそり教室の近くにある男子トイレに行きました。

するとそこには紙があり「今日このアドレスにメールして来い」
と書いてありました。

私が家に帰りメールをすると明日の朝私の帰り道にある
神社のトイレに来いとの事でした。
さらにそのメールにはノーブラノーパンで白のTシャツに
白の股下10センチ以内のスカートで来いということでした。
その人は名前を教えてくれませんでした。

次の日の朝私言われたとおりの格好で行きました。
トイレのつくとメールが来て「便器のところにある目隠しをしろ」
と言われました。

私が目隠しをすると誰かが歩いてくる音が聞こえました。
その人はトイレに入り鍵を閉めました。
「もし昨日の事を言われたくなかったら今日から俺の奴隷になれ」
と言われました。
私はなぜか嫌なはずなのにそれを受け入れてしまいました。
その後私はあそこの写真を撮られたりした後目隠しをとられました。

その人は同じクラスの人でした。
しかし私はあまり驚きませんでした。
誰でもよかったからです。

それからは学校にノーパンノーブラで行くなどの命令を
させられました。
夏休みは毎日犯されそして満員電車にこの前トイレに行ったような
格好で乗らされ知らない人に痴漢させられるなどしました。

もう少しで中学も終わりますが
私は一生この人の奴隷です。



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