萌え体験談

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痴漢

俺も従妹とやっちゃったんだけどさー

この前、俺も従妹とやっちゃったんだけどさー、すごく後悔してるんだよね。
ま俺の場合、ちょっと無理やりだったこともあるんだけどさ。

俺も29歳で素人童貞。自分で言うのもなんだが、まじめだけどモテないタイプ。
顔と体型も・・・(w
従妹は、今どきの女子大生で客観的に見てかわいいしスタイルも良い。
ま、高校生の時からコギャルやってて遊んでたようだったが・・・
結婚の話しは無いけど(w、幼稚園の頃までは風呂にも入れて洗ってやってたし
最近もお小遣いあげたりして、こんな俺にでも安心してホントよくなついてくれて
たんだよね。
それなのに従妹の信頼裏切ってしまって今まじに悩んでるよ。

鬼畜、か・・・
そう言われてもしかたない。しちまった事レイプだものね。
だけどさ、従妹といっても彼女は女なんだよね。
お互い一人っ子でさ、ずっとホントの兄妹のように育ってきて目に入れても
痛くないぐらい可愛がってたんだけど、いつからかな、従妹に女を意識するように
なったのは・・・・
従妹とは比較的家が近かったので昔からよく行き来してて、今でも盆・暮れとか
他にも機会があるたびに両家で集まって泊まったりするわけ。
それでやっぱ従妹が高校生になったぐらいからかな。オナニーのオカズにし始めた
のは。髪の毛染めて、化粧して、ルーズソックスに短いスカートはいちまって。
パンツ見えるからスカートもっと長くしろよ、なーんて兄貴ぶって心にも無い事
言って叱ったりしてさ。
そのくせ従妹の体に興味津々でこっそりオカズにして抜いてた。サイテー野郎だよ、
俺は・・・。しかも変態。泊まりにきた時は、彼女が風呂入った後に俺が入って
従妹が脱いだ下着を洗濯籠の中から出して匂いを嗅いだり舐めてみたりしてたんだ
からね。マジサイテーの変態野郎だな、俺は。

従妹は俺をホントの兄貴みたいに思ってたんだと思う。
大学生になってからも、平気で俺が飲んでる飲み物がうまそうだったらペット
ボトルでもなんでもちょっとチョーダイなんつって横取りして飲むし、彼女が
食べ残した物も平気で押し付けてくる。
ガキん時からそんなだから、親達もぜんぜん気にしてなくてさ。
なまじ従妹がかわいいだけに、女っ気ゼロの俺は間接キスどころか間接ディープ
キス意識しちまって、それでも表面上はまったくの平静を装ってさ。偽善者もい
いとこだよ。
そんな娘だから、この間、両親が海外旅行に行った時、彼女が暇な日に一日だけ
だけど食事を作りに行ってあげると泊まりで来てくれたわけよ。
もちろん従妹をやっちまう気なんてぜんぜん無かった。つーか、そんな度胸は
無いてのが正直なところ。
ま、小心者の変態としては、また従妹の脱いだ下着で楽しませてもらおうと思っ
てたわけだが・・・ 情けねーけどね。

その晩、従妹が作ってくれた晩飯食って、彼女が風呂に入ってる間に両親の部屋
に布団敷いてやったんだけど、彼女風呂から上がってきて、
(えー、私ここで寝るの?怖いよー。一緒に寝ていいでしょ?)
正直この言葉には驚いたけど、俺のスケベな下心はあらぬ期待を抱いてしまって
拒否できなかった。もしかしたら・・・、なんてね。
俺の家は大きいわけじゃないが、両親の部屋は1階、俺の部屋は2階。従妹が怖
がるのも当然だったと思う。
男に不自由してない従妹が(たぶん)、見た目平均値を大きく下回る俺を誘惑する
理由も無いし、純粋にお兄ちゃんと一緒に寝たいと思ってたんだろう。その証拠
に彼女は俺のベッドに入るとすぐに眠ってしまったしね。
だけど眠れなかったのは俺。
セミダブルの一つベッドの中で、従妹は俺の肩に寄りかかるようにしてこっちを
向いて寝ている。顔を横に向けたら従妹のかわいい寝顔と小さな寝息・・・
 甘いリンスの香り・・・
従妹とはいえかわいい女性の寝姿に、女に飢えてる俺のチンポはもうギンギンで
したわ。(w

我慢できなくなって、ちょっとキスするぐらいならバレないと思って唇を軽く重
ねたのが間違いのもと。もう止まらなかった。いや止められなかった。
目覚める様子がないので、腕を従妹の胸の膨らみに押し当てると柔らかい胸の感
触が・・・
指でパジャマの襟元を浮かすようにして胸元を覗き込むがよく見えず、第一ボタ
ンをそっと外して覗き込むとベッドライトの明かりで谷間がくっきり、女の子の
温かくて甘酸っぱい体臭が・・・
ブラは着けてなかった。
ここで姑息な俺は、冷気で従妹が目覚めるのを恐れて手元のリモコンでエアコン
のスイッチをオン。
罵ってやってください。ほんと俺は卑怯な野郎ですわ。
そして息を押し殺すようにそっと第二ボタン第三ボタンと外していった。パジャ
マの前をはだけるとDカップの裸の胸と縊れたウエスト。

俺の方を向いて寝ている彼女の体をそっと押して仰向けに寝かせてパジャマのズ
ボンを慎重にズリさげて抜き取った。
俺は汗をかいてましたね。汗が落ちて彼女に気づかれないよう脱がせたパジャマ
のズボンで拭ったなぁ。
しかし今思うと、冷静に行動してたつもりでいて、この時もう理性を失ってたん
だと思うよ。パジャマのズボン、気づかれずに元どおり穿かせるなんて不可能だ
しね。(w
パンティは白のハイレグだった。
最初は土手辺りに鼻先を近づけてクンクン匂いを嗅いでたが、いつの間にか従妹
のメスの匂いに惑わされて禿げしくクンカクンカやってたよ。
まだ全然やっちまう気なんてなかったから、起こしてはマズイなんてハッと気づ
いて、さらに慎重にパンティを脱がせていったんだから実際お笑いだよ。自分の
やってる事が取り返しがつかない事だとも気づかないでさ。

パジャマを羽織っただけのスッポンポンにされた女が狙われる所は一つ。股を開
かせて、ソコに顔を埋めた俺はもう完全に逝ってた。
匂いを嗅ぎまくり、指で感触を確かめ、割れ目にキス・・・。しまいにゃ開いて
舐めまくってた。
これで気がつかない女がいるわけない。(爆
(お兄ちゃん・・・)
頭の上から、従妹の怯えたような声が。騒がれるとマズイとか動きを封じ込める
とかそういうのじゃなく、俺も怖かったんだと思う。夢中で従妹に覆い被さって
た。後はまるでAVそのまま。(w
(やめて!おにーちゃん!)
(いや!こんな事しちゃヤだ!)
以前に従妹は体重が48キロだと言っていた。俺は堂々90キロ超のおデブちゃん。
勝負にならないのは目に見えてた。

初めは何とか俺を説得して思いとどまらせようとしてたけど、飢えた狼のように
触りまくり、揉みまくり、キスしまくってくる俺を思いとどまらせるのは無理だ
とあきらめたんだろうね。
(オクチでしてあげるからそれで我慢して!お兄ちゃん、お願い!)
と言ってきた。
卑劣漢の俺はその提案を受け入れてた。69の体位でフェラする事を条件にして。
まじ鬼畜のサイテー野郎でしょう。俺は・・・。罵倒していいよ。そのほうが気
が楽だ。
俺は室内灯を付けて部屋を明るくすると、彼女をまたがらせて口で奉仕させた。
挿入されるという最悪の事態は避けられたと思ったのか彼女はおとなしく指示に
従って咥えましたね。

やっぱフェラは上手かった。コギャル時代からのあの姿はダテじゃない、つーか
、陰唇はまだ形が崩れてないものの花びらの縁が少し色素沈着し始めてた。とっ
さの思いつきだが69を要求したのは正解だった。
手でシゴクのは禁止させたけど、それでもフェラだけで責められたら経験の浅い
俺は数分と持たなかったと思う。
初めて見る素人娘のソコが幸いした。目の前のマソコが気をそらせてくれた。
鬼畜な俺は遠慮なく従妹の柔肉をご馳走になったよ。胸を揉み、乳首をなぶり、
クリをいじりながらね。
初めは夢中で舐めまくって揉みまくってたが、しばらく責めてると従妹が濡らし
始めたのがわかった。ヌルヌルしてきたからね。それで余計に余裕が持てたんだ
と思う。
アナルを舐め、指でくすぐり、舌先を膣口に挿し入れる頃には従妹のフェラもも
う途切れ途切れ。必死で喘ぎ声を抑えようとしてる姿がかわいかったなー。

指を突っ込んで指マン始めたら、
(いや!お兄ちゃん!いや!)
もちろん許さず、指の動きを早め、胸を揉み、乳首をいじり、内腿、クリと舐め
まくってると従妹はイッたようだった。
俺ももう限界にきてたから、彼女を仰向けに寝かせると手で扱いて従妹のヘソの
辺りに1回目を発射!
しかし発射したのにまったく萎えずにギンギンのまま。従妹は腹の辺りに俺の放
出したザーメンを飛び散らかせて荒い呼吸を繰り返してるだけ。まだ満足してな
い俺は従妹の足元に回りこんで脚を開かせるとその間に体を入れた。
(いや!入れないで!約束したでしょ!お願い!やめて!)
まじAVの世界。違うのは、目の前に実体がある若くて魅力的なメスにギンギン
になったチンポを入れようとしてるのが現実だということ。

で俺は体重をかけて従妹の動きを封じると、今まで散々オナニーのオカズにし、
機会がある度にブラとパンティを盗んで変態行為をおこなってた従妹の膣口に肉
棒の先端をあてがって彼女の中に突き入れた。
グィッ! ズブゥーー・・・ (うっ!!)、て感じだったな。
この時、罪悪感なんて頭の中のどこにもなかった気がする。ずっーとしたかった
事をついにやってやったぞ!という満足感、一人の女を自分のモノで奥まで貫い
たという征服感でいっぱいだったと思う。背徳感も無かった。ただただ肉欲だけ
。この時が実質俺の初体験だったからね。
中では絶対出さないと約束して、何度も何度も深く突いてると抵抗をあきらめた
従妹の口から鼻にかかった喘ぎ声が漏れ出して・・・
商売用でないアヘ声を聞いた時は、まじ感激したよ。かわいくてたまらなくなり
キスすると、
(お願い、お兄ちゃん、優しくして・・・・)
と言って自分から舌を絡めてきてくれたんだよね。そして積極的に俺を受け入れ
だした。この彼女の突然の変化には驚いたし、実は今もよくわからずにいる。

犯されてる女が性の快感に負けて積極的にレイプ男を受け入れる、なんて安物の
AVじゃあるまいしそんな事が実際にあるとは思えないし、入れられてしまった
ならしょうがないからそれなら楽しまなきゃ損、というように今どきの女の子は
簡単に割り切って切り替えられるのだろうか・・・
どういう理由からかはわからないけど、従妹が積極的になってくれたので、こち
らは動きやすくなったね。体位もいろいろと変えて、これまでオナペットの1人
でしかなく乱れる姿を想像するしかなかった従妹が、実際に目の前で俺の動きに
反応して喘いで悶えてるんだからほんとに夢のようだった。
正常位で脚を畳んだり、広げたり、肩に乗せたりして突きまくり!繋がったまま
脚を交差させて側位の松葉崩しもどきから横臥後背位へ・・・・
俺のモノで突かれて、かわいい女子大生が恥かしい声で泣き、悶える姿に興奮し
まくって俺は獣のように従妹を犯してた。

そして四つん這いにさせて、バックからえぐるように深く突きまくってると恥ず
かしながら2回目の限界にきた。(イクよ!)と声をかけて最後の一突きを思いっ
きり打ち込むと、慌てて引き抜いて背中に発射!
こんな時でもヘタレな俺はどうしても中出しが出来なかったわ。2回目を出し終
わると、さすがに息子の元気もなくなってきた。従妹がイッたかどうかはわから
ない。
ハァハァ息を切らしてる従妹を抱きしめてキスすると、優しく微笑んでキスを返
してきてくれた。で裸のまま抱き合ってディープキスしてるとまた愚息に活力が
・・・
すると彼女からフェラし始めて。やっぱ上手いと改めて思ったね。すぐにギンギ
ンを通り越して暴発寸前に追い上げられた。(恥
ストップをかけると仰向けに寝転んでいた俺に馬乗りになって騎乗位で従妹が自
分から入れてきた。俺の上で弾むように腰を振る従妹の動きに合わせて俺も下か
ら突き上げる。

しばらく彼女の腰の動きと弾むDカップの胸の揺れを目で楽しみながら腰を使っ
てると、従妹の体が前のめりに崩れるように倒れてきた。それで彼女の体を抱き
しめながら上半身だけ起こし、ベッドのスプリングを利用して対面座位で突き上
げる。この体位で従妹はイッたようだった。
それから、先ほど中途半端に終わった後背位に戻して今度は俺のペースで楽しま
せてもらった。女を四つん這いにしてバックから責めるこの体位。征服感があっ
て好きなんだよね。
俺が3度目の限界に近づいてきた所で、正常位に戻してラストスパート!
これで従妹は2度目の絶頂を迎えたと思う。
(イッちゃう???!!)
という声を聞きながら少し遅れて俺も発射!もうほとんど出なかったが彼女の恥
骨の陰毛に浴びせ掛けた。
事が終わった後、従妹はシャワーを浴びに行ったが俺はその間に爆睡。朝目覚め
たらまだ従妹は隣で寝ていたのでそのまま起こさず仕事へ・・・

その夜、帰宅後、いちおう昨晩従妹が来て食事の支度「など」してくれた事の
お礼(実は、「など」の方が重大なお礼なのだが。そんな事は当然言えないよな
ー。w)のTELをして従妹の様子をそれとなく聞いたのだけど普通にしてるよう
だった。
両親が帰国して、旅行のみやげ話と留守中世話をかけた事のお礼を兼ねて先週の
土曜日に従妹とその両親を我が家に呼んだ。もちろん従妹も一緒にやって来たの
だけど、不自然なぐらい彼女の様子は今までと変わってなかった。
根が小心者の俺は、あの夜俺が彼女にしたひどい事をいつ言い出されるかとビク
ビクしどうしだったのにさ。
途中から従妹も積極的になったとはいえ、それもあのような状況の中では逃げ出
すこともできなかっただろうし…。抵抗を続けたら暴力を振るわれたり、ヘタを
したら殺されるかもしれないという恐怖があったのかもしれない。それならまだ
おとなしく逆らわずに体をもてあそばれるのを我慢したほうがマシと判断したと
考えるのが自然なんだろうか・・・

一般論として、かわいくて男にモテモテの女子大生が9歳も年上のさえないデブ
男に抱かれたいとは思わないはずだ。
冷静に考えれば考えるほど、逃げ出す事も出来ない状況下であるのをいい事に、
従妹にやりたい放題セックスの相手をさせて彼女の体をもてあそんだという後悔
ばかりが募ってきている。
それも実の兄のように信頼し、安心しきっていた従兄だからこそまったくの無防
備でいた彼女を裏切ってしまったという罪悪感いっぱいの後悔。

俺が従妹にした卑劣な行為の一部始終をここに告白した事で、少しは気持ちが軽
くなったかな。いや、ほんとうは気持ちを軽くしてはダメなのかもしれないよな
。従妹の心につけた傷を俺は一生背負っていくべきなんだと思う。

長々と書いてしまったが、書き終えた今、心の中に幾つかの疑問が沸き上がって
きている。
俺はほんとうに反省しているのだろうか。後悔してるのは嘘の無い真実。だけど
これを書いてる時、あの夜の従妹の姿を思い出して何度か勃起してしまった自分
がいた。
これから先、従妹でオナニーしないと誓えるか。その自問にもYESと言い切る自信
がない。正直に言うと、すごく後悔してるのだが頭の片隅にもっと彼女とセック
スしたいという欲望がこびり付いてて離れない。ゲスな言い方だが、従妹の味が
忘れられない。セックスの奴隷にしたい・・・・
単なる肉欲だけではない気がする。従妹を愛しているのか?好きだけど、それも
よくわからない。
あの夜の従妹の行動にも解せない所がいくつかある。だけどそれを考える事は、
単に自分を正当化したいだけの事なのか・・・
従妹はあの時の事をどんなふうに考えてるのか?怖くて携帯にメールする事もで
きないでいる。ま、メール入れても返事は無いだろうけどさ。

[従妹あや肉奴隷化計画 序章]
3月24日、従妹と会った。
それまでにメールでは謝っていたんだけどね。
「無かった事にしよ、お兄ちゃん」
「でもお兄ちゃんもやっぱり男だったんだなーと思った」
「一緒に寝て、なんて甘えたあや(従妹の仮名)も悪かったし」
「あまり気にしてないから」
「これからも今までのようにあやの優しいお兄ちゃんでいてね」
従妹からのメールを要約すれば大体こんな感じでしたわ。
それで一件落着。つーか、万事休す。って、なにが?(w

そんなメールのやり取りがあったのが3月14?15日のこと。
これから先も従妹とムフフな関係を持てれば、、という
もっと言えば、従妹を俺の肉奴隷にしたいという夢はあえなく消失。

ま、これが現実か。とあきらめて俺も従妹を忘れようとした。
それで16日の土曜日、頭の中に残っている従妹の影を追い払おうとオキニの
イメクラ嬢に会いに出掛ける。
そこで初めて気づいたんだけど、どこか似てるんだよねー。オキニと従妹のあや。
もしかしたら無意識のうちにあや似のフードルを選んでたのかも。
で結局、余計に従妹を思い出す事になって、その夜、ついに我慢できなくなり
従妹の肌の感触&匂い・フェラテク・マソコの味・アノ時の声・悶える姿、
抱きごごち、つーか乗りごごち等を思い出しながらオナってしまった。

一度たがを外してしまうと止まらなくなる。それから毎日のように従妹をオカズに
ヌキ始めることに。
そうすると、もう一度従妹を抱きたい、マソコを舐めたい、ぶち込みたい、という思いが
募ってきて・・・
またまた俺は卑劣な手段を使って従妹を呼び出す画策を始めた。

「あやちゃん、やっぱりちゃんと会って謝りたい。ケジメをつけたいし、そうしなきゃ
 自分で自分を許せないんだよ」
「そんなに気にしなくてもいいのに・・・」

そんなかんじで、なんとか24日に従妹を呼び出すことに成功。
目的は謝る事ではなく、かわいい20歳の女子大生のピチピチのナイスバディをもう一度
堪能すること。

いざとなったら、「従兄の俺と寝た事を彼氏にバラすぞ!」と脅してでもホテルに
連れ込んでやろうと思ってた。
浮気の相手は従兄の俺。しかも歳の離れたさえないデブ男。彼氏にバレたら従妹も立場
がないだろう。彼氏の前で否定するなら、従妹の胸と股間にある小さなほくろの位置を
正確に言ってやればいい。それで従妹は言い逃れできなくなる。

3月24日の当日、俺はショルダーバッグにデジカメとビデオカメラを忍び込ませて
待ち合わせ場所に出かけた。無理やりにでもホテルに連れ込んだらハメ撮りビデオでも
撮って、それをネタにこれからも関係を続ける事を強要するつもりでね。

約束の時間に20分ほど遅れて従妹は来た。これまでも何度か待ち合わせした事がある
けどいつも遅刻してくる。
「ごめーん、お兄ちゃん。待った?」

ピンク色のフワフワしたセーターに黒のマイクロミニ。ウエストからルーズに垂れた
ゴールドのチェーンのベルトがオシャレっぽい。そして、流行の目の粗い網タイに黒の
ショートブーツ。上に春物のコートという姿。
俺の格好は・・・、ま、どうでもいいか。(w
周囲の男の目が従妹をチラチラ見ているのがわかる。ちょっと優越感。
「いいよ、別に。それよりあやちゃんもう昼食べた?」
「まだ。お兄ちゃんもまだでしょ?」
「そ。どこかいい店知ってる?」
「まかせなさーい」
こんな感じで従妹は以前と全然変わってない。歩き出すと、これもまた以前のように
腕を組んで甘えてくる。
恋人同士には見えないし、兄妹にはギリギリ見えるかな。
キャバ嬢の営業or援交の女子大生と30前後のオヤジ、、かも。(w

昼食を済ませてから、公園のベンチでいよいよ本題に突入。
「あの時はほんとにゴメン。あやちゃんを傷つけたんじゃないかと思って・・・」
「うん。まじ驚いたよ。怖かったし。でもやっぱりお兄ちゃんも男なんだなー、て」
「ゴメン・・・」
「うん。もういいよ。それよりお兄ちゃんマジメだからずーっと後悔してるんじゃ
 ないかなーって思ってた」
(注:俺は隠れ変態で、親戚縁者ならびに社会では一般常識人として通ってます。w)
「今も後悔してる・・・・・」
「やっぱり。ね、もう忘れようよ。なかった事にするのが一番いいと思うよ」
なかった事にされては困る。
(一度は抱いた女だ。突っ込んでハメまくってやった女じゃねーか!)
そう思うといつもはヘタレな俺だが度胸が出てきた。

「俺、あやちゃんが好きなんだ。女性として」
「え!!」
「それであの時どうしても自分を抑えきれなかった」
「・・・・・・」
突然の告白に従妹はマジで驚いた様子だった。想像もしてなかったのだと思う。
「従兄妹だし」
「兄弟と違って法律的には問題ないんだよ。結婚だって法的に認められてるし」
「へぇー、そうなんだ。・・・でも私、彼氏いるしぃ」
彼氏がいるのは知ってたし、以前にあや本人からツーショット写真も見せてもらっ
ている。金髪のロンゲにピアスという典型的な今風の男の子。顔もまあ、よくいる
タイプで女の子受けする顔立ち。
まあ、一言でいえば格好ばかりで中身の無さそうな奴。(チト嫉妬はいってるか。w)

「お兄ちゃんは彼女いないの?」
「うん、まあ・・・」
「またすぐにあやなんかよりかわいい彼女できるって」
「『また』って、恥かしいけど今まで付き合った女の子なんていないしさ(苦笑」
「うそっ!マジでっ!!」
「ハハハ(乾いた笑い) モテないからなー」
「じゃあ、お兄ちゃんあやとするまで童貞だったの!!」
「なんつーか、その、風俗とかには行ったことがあるからさ」
「えぇー!! お兄ちゃんみたいなマジメ人間でもそんな所に行くの!?」
「会社の先輩とかに誘われたら断れないしさ」
もちろん嘘。
学生の時にバイト代を貯めて行ったのが最初で、勤めてからは『風俗の帝王』とま
では言わないが頻繁に利用してる。女にモテねー野郎の典型的なパターンつーか、
表向きマジメな社会人の化けの皮剥がしたらこんなもんですわ。

「接待で行かなきゃダメな時もあるし・・・ 風俗とか嫌いなんだけどさ」
「そうなんだ。付き合いとかあるもんね」
「軽蔑した?」
「ううん。そんなことないよ。しかたないじゃん」

「そうだ。あやの友達紹介してあげようか?」
「え? いいよ。あやちゃんの友達が俺を好きになると思う?」
「うーーん。それはわかんないけどぉー。もちょっと痩せてぇー、コンタクトにし
 てぇー、髪型とかも変えてぇー、服もかっこいいの着ればイケルと思うよ」
(それって、全然ダメってことじゃねーかよ!)と言いたくなるのをグッとこらえる。
言ってから俺を傷つけたのに気づいたようで、あやなりにフォローを入れてきた。
「だけど、お兄ちゃん優しいしエッチ上手いから付き合ったらお兄ちゃんの良さが
 分かると思うよ」

「あのさ、俺はあやちゃんが好きなんだよ。あやちゃんじゃないとダメなんだ」
やんわりゴメンナサイモードに入ってる従妹を必死でプッシュ。
「・・・・・・・・・・・・」
うつむき加減であやはしばらく考えていたが、顔を上げると普段と変わらない明るい
表情で言った。
「もう、しょうがないなー。あやがお兄ちゃんの彼女になったげる」
「まじ!?」
「うん。でも一ヶ月に一回だけだよ。それでお兄ちゃんに彼女ができるまで、ね」
うまく事が運びすぎて拍子抜けした(w。
『ゴメンナサイ』モードなら、いよいよ最後の手段(俺と寝た事を彼氏にバラすと脅し
をかけてホテルに連れ込み証拠写真を撮って・・・)を使わなければ、と緊張してたから
ね。

「じゃあ、今日1日あやはカノジョってことでいいのかな?」
「うん。いいよ。どこ遊びにいく?」
「ちょっと歩きたいんだけど、いいかな?」
従妹の『彼女になったげる』の意味が、どうもえっち抜きのような一抹の不安を覚えな
がら腕を組んで俺達は公園を後にした。
俺の足はラブホ街へ・・・。あやも俺がどこに行こうとしてるのかわかったようで躊躇
しだした。
「今は彼女になってくれてるんだよね?」
「え、そういう意味の彼女じゃなくてぇー」
不安的中。しかし今日は『嫌われても、恨まれても・・・』と意を決して出かけてきてる
俺。引き下がるわけにいかない。
「あやが欲しい」
「そんな。ダメだよぉー」

肩に腕を回し、背中を押すようにしてラブホの中へ。まさに連れ込むって感じでしたわ。
部屋に入ると考える暇を与えないようにすかさず抱きしめてキス。服の上からあやの体
をまさぐる。
「むぅ! むうぅーーん!!」
何か言おうとしてるがかまわずにキスし続ける。スカートの上から尻を撫でまわし、揉
み、太腿を撫でさする。プリプリしたヒップ、ピチピチした太腿の感触に興奮。腕の中
で俺の手を振り払おうともがくあやの姿がいとしい。
前回同様、抵抗しても無駄だとあきらめたのか、あやが強張らせてた体から力を抜き
キスを受け入れるように唇をゆるませた。
細い腰を抱き寄せて体を密着させ長いキスの始まり。キスだけでも萌えるものですね。
『恋人気分でディープキスOK!』の店のオネーチャン達とはやっぱ違う。(w
早くも下半身があやの体を欲しがってムクムク。

柔らかい唇、甘い舌、熱い吐息・・・ たっぷり味わわせていただきました。
「もぉ、お兄ちゃんいつも強引なんだから」
キスを終えた時、従妹が発した第一声がそれ。だけど怒ってるようになかったですね。
「先にシャワー浴びてくるね」
そう言って従妹がコートを脱いだところで待ったをかけました。で、何をしたかといえ
ば痴漢ごっこ。あやを立たせておいて下からミニスカの中を覗いた。(w
よく街で見かけませんか。男を挑発するように短いスカートをはいて、艶めかしい脚を
おしげもなく見せびらかせて、フェロモンをプンプン振り撒いてるような派手目だけど
スタイル抜群のちょっとかわいい女の子。一度スカートの中を覗いてみたかったんです
よ。and痴漢もしてみたかった。

「え?なに?やだ、お兄ちゃん」
「一度こうしてあやちゃんのスカートの中をじっくり覗いてみたかったんだ。(笑」
「えー?なんか、変態っぽいなぁー。(笑」
「あやちゃんいつも短いスカートはいてたじゃん。今だから正直に言うけど、いつも
 ドキドキしてたんだよ。チラッとパンツ見えたときなんてもう少しで押し倒しそう
 になった。(笑」
「そんなのしらないってば」
「だから今日はお兄ちゃんを挑発しつづけた罰としてじっくりあやのパンツ見せてもら
 うからね」
「だからぁ、そんなのあやのせいじゃないもん」
あやの足元に屈み込んで、恥かしそうにスカートを押さえる手を払い除けながら、前か
ら後ろからミニスカの中をジクーリ観察・・・(w
下から覗くとシルク地で真っ白のパンティに見えた。粗い網目越しに見えるパンティの
白さが眩しくメスの匂いが薫ってきそうなほど生々しい。

立ち上がって従妹の背後から、今度はスカートの上から形のいいヒップをサワサワ。網
タイ越しに太腿をナデナデ・・・
「もぉー。痴漢みたい」
「痴漢にあった事あるの?」
「満員電車とかだといつもってかんじだよ。まじムカツク!」
(そりゃあ、そんな短いスカートはいてたら痴漢もされるわな)
「痴漢にあったときはどうするの?」
「睨む。それでも止めなかったら、『触んないでよ!』て大きな声だす。(笑」
それで大概の痴漢は追っ払えるそうです。中には逆ギレする奴やそれでもしつこく触っ
てくる漢な輩もいるとか。しつっこい痴漢に関しては、その時の対処方がその時それぞ
れ、てのがちょっと気まぐれな所がある従妹らしい。(w

「そうだ!痴漢ごっこしようよ」
「えー、まじぃー」
「あやちゃんは、そんな派手な格好してるけど、内心は気が弱くて痴漢にあっても声も
 出せない女の子の役。俺はしつっこい痴漢の役。(笑」
「飢えてるなぁー、お兄ちゃん。(笑」
乗り気でない従妹を壁際に立たせて背後から痴漢ごっこ♪ミニスカの上から本物の痴漢
になったつもりで、まずは手の甲を形の良いヒップに軽く押し当ててみる。反応が無い
のでソフトタッチでお尻をナデナデ。
「・・・・・・・・・・」
しかしあやはまったくの無反応。
少しは嫌がってもらわないとこちらも気分が出ないものですね。(爆
失敗だったかな?と思いながら、
「お嬢さんかわいいねー。怖くて声も出せないんだね」
と言ってみたテスト。するとあやは大爆笑。

「だってお兄ちゃんだし、怖くないしぃー。(笑」
「お兄ちゃんじゃない! 知らない痴漢だって。(笑」
ダメっぽかったけど、あきらめきれずにバッグを持たせて再度トライ。
「本物の痴漢にあった時みたいにバッグで防ぐとかしてみて」
「ま、いいけどぉ」
背後からヒップをタッチすると今度は俺の手を防ごうと振り払ってくる。手の防御をかい
くぐりながら、ミニスカ越しにヒップをしつこくサワサワ・ナデナデ・モミモミ・・・
「もぉ、しつっこい痴漢!(笑」
「満員電車だから逃げられないよ。さて、たっぷり楽しませてもらおうかな」
フェイクレザー越しに感じる、あやの張りのあるピチピチヒップの感触が心地よい。その
女尻を嫌らしく撫でまわしては揉み込む。
体にピッタリしたピンク色のふわふわセーターの上から胸のふくらみを触ろうとすると、
体をよじって触られまいとあやが防御する。

「・・やめてください!」
このお遊びにノッてくれたのかあやが言った。で、俺も
「ねえちゃん、ええおっぱいしてまんなー」となぜか関西弁の痴漢になる。(w
それからは、今どき女子大生を服の上から触りまくりのいじりまくり。
Dカップの胸を揉みまくり、網タイ脚を撫でまわし、スカートの中に手を入れてパンティ
の上から敏感な部分を集中攻撃。
「・・やだ!」
「ヤじゃないんだろ、ねーちゃん?気持ちいいんじゃないの?」
あやの体が熱くなり始めているのが分かった。股間が心なし湿っぽい。
「やめてってば!・・この痴漢!」
「おらおら、素直になりなよ。もっと気持ちよくしてやるよ」
「やだったら」
甘い髪の匂いを嗅ぎセーターの裾から左手を差し入れてブラ越しに胸を揉む。右手は前に
まわして恥骨のふくらみを揉むように撫でまわして指先で割れ目をなぞる。

ブラのカップを引き下げて裸の胸に触れると乳首が起っていた。
「もう乳首がたってるじゃねーか、ねーちゃん」
「・・知らないもん。触んないでって言ってるでしょ!」
弾力のある胸を揉みながら、右手の中指を割れ目にもぐり込ませるように溝にそって動か
す。パンティの布が割れ目にだんだん深く潜り込んでいくのが指先で感知できた。かなり
濡れてきている。従妹の頬は少し紅潮してピアスの耳が赤く染まっていた。俺の下半身も
ギンギン。
「ベッドに行こうか」
「・・・・ぅん」
お互い準備万全。即入れ可能でしたね。だけどこのまま挿入したら俺の方が何分ともたな
い。(w
パンティと網タイをずらせて服を着たままのあやにぶち込みたい気持ちはあったんですが
とりあえず断念。ベッドの上で従妹が上の69に変更。

「ズボンを脱がせてオクチでしてくれないかな?」
「ん、いいよ」
あやが俺のズボンんのベルトを外してチャックを下ろし肉棒を手にする。俺の方は思う所
があって片足だけブーツを脱がせて網タイも片足だけ抜き取る。パンティを脱がさなかっ
たのは、たっぷりあやの愛液を染み込ませてお持ち帰りを狙ったから。
「替えが無いからあんまり汚しちゃ嫌だ、お兄ちゃん」
「コンビニとかで買ってあげるから」
丁寧なフェラに暴発しそうになるのをこらえながら、AVみたいに細くしたクロッチ部を割
れ目に潜り込ませて従妹の愛液とメスの恥臭をパンティにたっぷり染み込ませるべく集中。
「ちょっと待って!」
先に根をあげたのは俺。あやをベッドの縁に座らせて俺はその前に仁王立ち。でフェラを
再開。

「っ!逝きそう!口の中に出すよ!!」
従妹の返事も待たず、咥えているあやの顔を逃がさないように両手で挟んで腰を動かす。
「んーーー!ぅうーーーん!!」
「う!出るっ!!!」
あやの顔を引き寄せ、腰を思いっきり突き入れて発射!
ピュッ!ドクドクドク・・・・・、て感じでしたわ。腰を震わせて最後の一滴までしぼり
出させていただきました。
従妹もさすが経験豊富つーか、ピストンを始めたら肉棒が喉の奥まで入ってこないように
手で防御しながら調節しておりましたな。
「・・・飲んで。全部」
口の中に出されてどうしようか迷ってる様子のあやに言う。
 ごっくん   と飲み終えて、
「お兄ちゃん、溜め過ぎだよ・・(笑」

従妹の言うとおりで、大量に放出した感があってさすがに少し疲れた。出し切って息子も
満足したのかヘタレ気味。(w
「ちょっと休憩する?」
「あやちゃんとだからすぐに回復するけど、ちょうど今いい物持ってるの思い出した」
「え、何?」

デブメガネヲタが提げてるショルダーバッグには怪しげな物がいろいろ入ってま
すよー。(爆 こんな時のためのドラッグもね。
菱形で水色っぽい錠剤。
従妹も知ってはいましたが見るのは始めてだったようです。
「へぇー、飲んで飲んで!どうなるか見た?い!!」
で、惜しまずに1錠ごくり。俺は体重はあるけど、まだ若いからか半分に割って飲んでも
十分効く。風俗のお姉ちゃんで実証済み。(w

あやはどんな変化が起きるのかジーッと息を呑んで俺の物を見つめてる。
「・・飲んですぐには効かないって」
「そうなの?」
「そうだ、休憩がてら久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」
「・・・お兄ちゃん、また何かえっちなこと考えてない」
「考えてないって。昔みたいに背中とか流してあげるよ」
「うーん、あやが幼稚園の時いらいだね。うん、入ろ。ちゃんと洗ってね♪」
それで背中を洗ってやったんだけど、体だけ大きくなって昔のまま。ふと昔の記憶がよみ
がえってきて懐かしくなりましたね。。マジでエロな気分が消えてたと思う。卑劣漢の目
にも涙、てヤツですか・・・

「あやちゃん、大きくなったなぁ」
「えへへ? 幼稚園の時お兄ちゃんによくこうして洗ってもらったね」
「頭洗うの嫌がって泣いたけどな。(笑」
「目に石鹸入って痛かったんだもん」
「シャンプーハットしてあげてたけど?(笑」
「それでも目に入ってきたの!」
そんなたわいない会話をしながら腕も洗ってあげて、
「はい、次ぎは前洗うからこっち向いて・・・」
で従妹が正面を向いた途端、現実が。。ペッタンコだった胸がDカップに見事に盛り上がっ
て乳首が煽情的にツンと上向いてる。そこに目がいくともうダメで、細く縊れたウエスト、
女らしい豊かな腰周り、、
なにより股間の黒い縮れた毛が決定的でしたわ。

「お兄ーちゃん、目がヤラしくなってる!!(笑」
「そんなこたーない!」
と言いつつも『念入りに』胸を洗う俺。(爆 オッパイの下、お臍の下など特に丁寧に。。
きれいな脚を洗って、足の裏を洗ってやろうとすると、、
「ギャハハハハ・・」
くすぐったがって結局そこは従妹が自分で洗いました。シャワーを浴びようとするのを
止めていよいよお楽しみの手洗い。この時にはもうエロエロモード全開!
「えっちぃ!キャアキャア!!」
と騒いでたあやもヌルヌルボディを密着させてのオッパイ揉み洗い、乳首いじり回し洗い
、割れ目指先でしつこく押し入れ洗いに耐え切れず甘い声を出して反応し始めた。
バイアグラの効果もあって我が愚息も腹に張りつくほどの勢いで雄々しく屹立。まさに
10代の勃起力。しかも硬い!!

このまま立ちバックで挿入・・・、も考えたが1ヶ月近く悶々とさせられたあやの味を
じっくり堪能したかったのでシャワーでソープの泡を洗い流した。
てっきり俺が挿入してくると思ってたのか、従妹も『え?』て感じでしたね。
向かい合ってバスタブに浸かってるとバイアグラの効果に興味があるらしく俺の勃起を
指先で触ったり撫でてみたりと、
「すご?い!」「硬いね」「こんなになるんだ・・」
などと感心することしきり。我が従妹ながらえっちな娘です。(恥
「これが欲しいんじゃないの?入れて欲スイ?」
「別にぃ?。お兄ちゃんがあやを欲しいんでしょ」
『従順な肉奴隷』にはまだまだほど遠いようです。(爆

バスタブの中で従妹を腿の上に跨らせるように座らせ抱きしめてキス。。。
胸を揉み乳首を口に含むとすぐに反応してくる。
「ぅん ぁは・・ ぁん!」
「入れて欲しい?」
「・・・・・・・」
今度は返事が無い。
「ベッドに行こうか?」
黙ったまま少し恥かしそうにあやがうなずく。

バスタオルで体を拭いてやり一糸まとわぬ姿のあやをベッドに寝かせる。キスから始め
て体の隅々まで鴨の味をゆっくり味わう。

「ゃだ んぁ だめっ! ぁは・・」
敏感な性感帯はむろん、普段ならくすぐったいと言ってギャハハと笑い出しそうなわき腹
や腋の下に唇をつけて舐めあげても感じるらしく切なそうに喘ぐ。
足指をくわえて吸い、指の間に舌先を這わせても官能的な熱い吐息を漏らす。
俺の中年男のようなねっとりテク(wにあやちゃんヌレヌレ。大洪水のソコに唇をつけて
クンニし始めるとあえなく昇天。
「やだやだ! んぁ! だめっ! ぁぁぁああ! いや! い、いっちゃうぅぅぅ・・・」

あやの喘ぎ方つーか悶え方は特徴があって、『やだ!』とか『だめ!』などと口走って体
を捩って逃げようとする。初めはマジで戸惑いましたね。
しかし慣れてくると、これがけっこういいものでして・・・ はい。(w

で、クンニでイッたあやの脚を開いて体を重ねるようにして乗った。俺は体重があるので
昔風俗のネーチャンに、
「ちょっと重いじゃない!あんたヴァカ!?気ぃつかいなさいyo!!」
などと罵られた苦い経験があるので体重を掛けすぎないように注意しながら。
高い授業料払ってます。(w

「あ、ちょっと待ってお兄ちゃん。コンドームつけて」
「外に出すから大丈夫だよ」
「それでも危な! ・・うっ!!」
ズブッ・・・ 従妹が言い終わらないうちに入れてた。←鬼畜なヤツ
「外で出すから」
そう言って根元まで挿し入れる。 ズリューッ
「ぁ・・」

腕の中であやが仰け反る。柏偽耕一氏が書いておられた『凹と凸が一つの貝殻みたいに
ドピッタリくる感触』というのはこういうことを言うのでしょうか。根元まで膣壁全体
で包み込まれる感じがありますな。
プロのオネーチャン達と比較するのもなんですが、この柔らかくまとわりつくような感触
は無かったように思う。
柔らかいオッパイを胸に感じながらゆっくりしたペースで奥を突くようにピストン運動を
始めると、さっきイッたばかりなのにあやが悶え始めた。
呼吸が荒くなり、頬を紅潮させ、ときどき耐えるように眉間に縦ジワを寄せる。
従妹のアヘ顔を至近距離の真下に見てると俺も興奮してきて半開きの唇に唇を重ねて舌を
入れてあやの舌をまさぐってた。

自然とピストン運動も早くなってくる。赤く染まった耳たぶを甘噛みしたり、細い首筋、
喉元、肩先へと俺の唇と舌の動きも忙しくなってくる。
胸を揉み、乳首をいじり、腋の下に吸い付いたり舐めたりと、もう本能の赴くままあや
の体をむさぼり食ってるという感じでしたわ。
「ぁん! はぁ・・ いやっ! ぁぁん! もぅ、、や! やだ! ぁぁあ・・・」
密着正常位のまま膣内を捏ね回すように腰を回転させたり、奥までえぐるようにピストン
してるとあやが限界に達しそうになってる気配を感じた。
「ぁあ! ぁぁん! い、いや!! やだ! ぃく! だめ! ぃ、くうぅぅぅぅぅ」
その瞬間、俺の下であやの上半身が弓なりに仰け反る。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
仰け反ったままあやは硬直したように動かない。まだイッてない俺のモノは硬く勃起した
まま根元まで従妹に突き刺さってる。シーツを握りしめたあやの体がピクピク痙攣してい
た。

膣が収縮を繰り返す、という言葉は知っていたけど初めて体験しました。まじ締めつけて
きます。奥へ奥へとうねるような動きで。
この時、従妹をセックスで征服したという満足感でいっぱいでしたね。同時に、もしかし
たらあやを俺だけの物(俺の彼女)にできるかも・・・、なんて分不相応な思いも頭をよぎ
った。
この後もいろいろ体位を変えてハメまくり、1ヶ月ぶりにあやの乱れる痴態を存分に堪能
させていただきやした。反応も上々で2人とも汗だくのグッチョグチョ。(w
最後はオッパイにぶっ掛け!調教の第一歩として残滓はしっかりオクチで丁寧にお掃除さ
せました。(w

「お兄ちゃんとはエッチの相性いいみたい」
「そう。よかった、あやちゃんに嫌われなくて。(笑」

「気持ちよかった?」
「うん」
「彼氏とどっちが良かった?」
気にかかってる事をズバリ聞いた。
「・・・お兄ちゃん」
嘘やお世辞を言ったようには思えなかったですね。天にも昇る気持ちつーか、
(やった!見たか、金髪ピアスサーファー!俺の勝ちだ!)
と優越感に酔いしれる。(藁
「彼氏は淡白ってゆーかぁ、自己中なとこあるから自分だけ先に終わっちゃうみたいな所
 あるんだよね」
「そうなんだ。じゃあ、ちょっと物足りないね」
「そう・・・」

少し寂しそうなあやを横目に、俺の中で『これってチャンスじゃねーかよ!』つー悪魔の
囁きが・・・ イケメンサーファー君から従妹を奪い取るチャンスかも・・・
なーんてね。
俺は頭が古いせいかセックスフレンドてダメなんですわ。
どうしても割り切れない。
分不相応なのは承知してても心(愛)まで求めてしまう。

俺の場合ルックスに難があるので(w、外見判断で女性に敬遠されてしまう。いくら中身が
大切といっても、自分の年齢と彼女イナイ歴が同じ奴ってのは女性からOutof眼中視さ
れてて恋愛対象にされないのが現実。
まあ、お笑い芸人になって有名にでもなれば別でしょうが。
ガチンコ(TV番組)でモテない連中が集められてるのをみましたが、俺のルックスつーのは
彼等に引けを取らない。
つーかあの中に入れば完璧に溶け込みますからね。(藁
正攻法の恋愛ができないなら、せめてエッチだけでも・・・、つー感覚ですわ。
普通の人なら「恋愛→肉体関係」という図式なんでしょうが、我らモテない連中はその
正反対の「肉体関係→恋愛」に発展、、という展開に一縷の望みをかけるしかないわけ
です。

で、一生に一度あるかないか、迷った蝶が羽を休めにとまったら、卑劣な手段を使ってで
も蝶が飛び立ってしまわないように甘い蜜(性の快感)を必死で提供する。
それでとりあえず、蝶が甘い蜜の味を覚えて虜になってくれればしめたもの。(爆

ま、詭弁はいっとりますが、「恋愛→肉体関係」の「恋愛」の部分がモテない男には最初
から無いんですなー。空白つーか欠落して存在しないわけ。
それで、なんとかその欠落部分を見つけようと肉体関係からの細い逆路(←)を模索する。
そういう構図だと考えてくだされ。

ベッドでしばらく話した後、帰り支度するため2人でシャワーを浴びにバスルームへ。
汗や体液を洗い流してパンティを穿こうとする従妹に、
「あやちゃん、そのパンティクデ?ハァハァ・・」
「え?これ?どうして?」
「一ヶ月に一回しか恋人として会ってくれないんでしょ?」
「うん、あやもいろいろ忙しいしぃ?」
「その間寂しいし、いつもあやを身近に感じていたいしさ」
「わかるけどぉ?、パンツないとあや家まで帰れないじゃん(笑)。それにこれオキニの
 下着だしぃ・・・」
「とりあえず近くのコンビニでパンティ買って、後はお金あげるからまた好きなの買え
 ばいいじゃん」
「・・・・・・・」
「な、お願い。あやちゃん!」

結局承諾してくれて、あやの愛液と匂いがたっぷり染み込んだ生パンGETに成功。その
パンティはブラとお揃いになっていて、白を基調としてピンク色の花の刺繍部分の隙間
から肌が見えるかわいくてセクシーな物。
対になってるものだからブラも頂戴して、今も横に置いてあやを思い出しながらこれを
書いておりやす。
ノーブラ&ノーパンのあやと連れ立ってラブホを出た途端、彼女の歩き方が変化しまし
たね。『野外調教 その1』(藁
やたら歩幅が小さくチョコチョコ歩いてる。(w さすがの大胆娘も前から来る男の視線
が気にかかるようす。
「コートの前ボタンをとめれば?」
「ダサいじゃん」
女の子の心理はわかりません。でもま、無事にパンティを購入した、、というところで
お開きに・・・

今年はマジで我が人生最良の年で一発逆転満塁ホームランを連発してます。
いとこ話じゃないので詳しく書かないけど、、
5月5日にはバージンギャルと成功!!
つづく5月の10日には受付嬢をハメハメ!!

去年まではシロート童貞だったモテない君代表、デブメガネオタ男に奇跡が立て続け
に起こっております。

そしてあやとは結婚を前提に正式に付き合うことと相成りますた。

バージンギャルに関しては一夜限りの愛。5日の夜9時過ぎにあやから突然
携帯が入り、、
「お兄ちゃん今お金持ってる?」
「どうしたの?何かほしい物でもあるの?」
「じゃないんだけどぉ・・。詳しい話はあってからするから」
もうおわかりになったと思いますがそういう事です。で、指定された場所に
出かけていくとあやが同じようなデーハーな格好をした2人の女の子と楽し
そうに喋ってました。
一人はあやと同い年くらいの女の子。もう一人はきれいに化粧してはいるものの
どこか幼さが残る女の子。顔も体型も乙葉似のかわいい娘でムチムチの脚がエロ
オヤジ心をくすぐる。(w

話を聞いてみると、今年航行生になったばかりの乙葉ちゃん(ヤバイので当て字
&仮名)に彼氏ができたのだとか。それで彼氏とエッチしたいのだけどバージン
だとダサいし彼氏に嫌われたくないので処女を捨てたいと言うのでつ。
ナンパして来るオヤジは危ないヤシも多いので、それで完全安全牌?の卑劣漢に
白羽の矢が立てられたという訳っす。
(ゴルァァァーおまいら、そんな嬉しい考えでいいのか!)
と小1時間・・・、問い詰めるのを不覚にもウカーリ忘れてしまた。いやぁ、歳は
とりたくないもんじゃわい。ふぉふぉふぉ
しかしこの話。最初あやから聞いた時はまぢショックですた。ふつう幾ら友達に
頼まれたからって、好きな男に浮気させませんからね。

受付嬢の件は、いわゆる逆ナンですな。たぶん
10日の朝、課長に販促プロジェクトの説明をして得意先への営業回りに出かけ
ようと廊下を歩いてると前方からタイトスカートの腰を振りながら受付嬢の釈
由美子(仮名w)が歩いてまいりますた。
ま、お互い顔くらいは知っているので、いつもは儀礼的に頭を下げて通り過ぎる
由美子の後姿をチラリと見て
(ええケツ、しよりまんなー)
と何故か大阪弁で卑猥な妄想をして楽しませてもらってるわけですが、この日は
すれ違う時に彼女から声をかけてきた。
「卑劣漢さん、見ましたよ。(含み笑」
「ん?」
「すみにおけないですね卑劣漢さんも・・」
「え?どういうこと??」
「彼女ですか?今どきのかわいい女性と一緒だったでしょ。先月の終わりに」

その日はあやと月1のデートをした日。
(見られたのか!?)
動揺を隠しながらもとぼける。
「見間違えじゃない?俺がそんな娘にモテるわけないでしょうが。(乾いた笑」
「そうですか?まあ、いいですけど。。」
「・・・・・・・」
「その前にも、卑劣漢さんが同じ女性と一緒にいるのを見かけたんですけど。
 その時はホテルに入るのを見たわけじゃありませんけど。(含み笑」
「!!(絶句」
「それはそうと、卑劣漢さん今日暇ありますか?お食事でもしません?」
「今日の晩?」
「はい。彼女とデートなら遠慮しますけど。(笑」

口止めに夕食をおごれという事だろうか?相手がブス女なら徹底的にとぼけて
シラをきり通して断るところだが、きれいな女となら夕食代くらい安いもんだ。
むしろこちらからお願いしたい。w
しかしこの受付嬢、某部長のお手つきだという噂もある。しかし一緒に飯を食う
ぐらいなら問題もないだろう。と考えてOKと返事。

その日の仕事はチームでアドバイザー的な存在のベテラン(某支店長まで勤めた人
だが、このリストラ時代の嵐には逆らえずヒラ落ち。漏れの逝く末もマヂ考えさせ
られる。涙)に後を任せて受付嬢との食事のため早々に社を出る。
うーん、さすが卑劣漢。いいのか。。
某ホテルでフレンチを食した後、飲みなおそうと受付嬢の方から言ってきた。で、
同ホテル内のバーに移動。カウンターに並んで座ってカクテルを注文。
ブルーシルバーのスーツのスカートには前スリットが入っていて、脚を組んだそこ
から覗くパンスト脚がセクシーで艶めかしい。レストランからバーに向かう間に
立ち寄った化粧室で着けてきたのか甘いフレグランスの香りが釈由美子からかすか
に漂ってくる。

「おごりとは言ってもよく僕なんかと食事する気になったね(w。まあ、僕はモテる
 ほうじゃないしさ。(卑屈笑」
「そうですか?卑劣漢さんけっこう人気ありますよ。優しそうだし・・」
まあ、太ってるだけに『優しそうに見える』のが唯一わたしの取り柄ですが美人に
面と向かって言われるとお世辞でも悪い気はしない。
「優しそうだけどヲタと紙一重だからモテないよ。露骨に嫌な顔する女の子もいる
 しさ。(爆」
「まあ、たしかにそういう女の子もいるみたいですけど。(笑」
「釈くんはモテるでしょ。スタイルいいしきれいだし」
「そうですね。モテるほうかも・・」
否定しないのがムカツク。が、否定しないだけの事はある。

「ウチの課のキムタク君(仮名w)知ってる?彼も釈クンとデートしたいとか前に言っ
 てたな。(笑」
「そうなんですか。でも男の人は顔じゃありませんから」
「へー、珍しいね」
「そんなことないですよ。学生時代に遊んだり付き合ったりするにはいいけど。(笑」
「なるほど。結婚も考えるわけだ」
「私の場合結婚は考えないけど、デキない男性と付き合ってもメリットないでしょ。
 時間のムダって言うかー。(笑」
「じゃあ漏れは釈クンにデキる男と思われたんだ。(笑」
「営業課の人ですしね。親しくなっておいて損はないっていうか(爆」
「釈クンがそんなこと言ってるの聞いたら他の課の連中が泣くな。(爆」
「だけど実際そうじゃないですか?経理や総務なんて営業に配属されなかった落ち
 こぼればっかしでしょ?」
「そんな事はないと思うけど・・」

美人だがなかなか手厳しい。話している間に彼女は時々脚を組替えた。その度に
前スリットから覗く艶やかな内腿に漏れの好色な視線(wが引き付けられる。
それを意識してるのかしてないのか由美子の表情からは分からない。誘っている
ような気もして、ビンタを喰らわされるのを覚悟で彼女の組んでいる太腿の上に
そっと手を置いた。
しかし彼女は何事もないように前方を向いてグラスを傾けている。
(もしや、これはOKてことなのか!!)
さらに確かめるべくスカート越しに太腿に置いた手をサワサワと動かしてみる。
由美子が漏れを憂いを含んだような瞳で見つめてくる。が拒否するそぶりは見せ
ない。
(ヤタ!!)

ここは由美子の気の変わらないうちにと思い、
「ちょっとトイレに逝ってくるよ」
と言い置いてコソーリ部屋の予約に行こうとすると、、
「金曜日はこのホテルいつも混んでるわよ。(含み笑」
「そ、そう」
下心を見透かされて禿げしく動揺する漏れ。
「出ましょうか」
そう言って由美子が腕を組んできた。ホテルを出ても腕を組んだままの由美子に
一縷の望みを期待して恥はかき捨てと根性を決めて再度アタック。
「今日は遅くなってもいいかな?」
「どこかで休みましょうか」

気が抜けるほどあっさりOK。でラブホに直行!運良く空き部屋があってチェック
イン。
「先にシャワーを浴びてきましょうか?それとも卑劣漢さんはこのままでする方が
 お好み?」
なんちゅー女や!何たる自信!!男はみんなおまえの体臭を嗅ぎたいと思ってる
わけじゃねーぞ!!
しかし変態の卑劣漢はお味が濃いほうが好みなのでつた。完全に見透かされてる
のか!で、そのままでおながいしてしまいますた。
「・・上手い男ってみんなシャワーは後でいいって言うのよね。(含み藁」
(漏れはエロオヤジか!)

しかし女体舐めまくり大好きな漏れとしては、昼間すました顔で受付に座って外来
客の応対をしている釈由美子の肌の匂いや味を是非にもそのまま楽しみたい気持ち
があって反論できない。
だけど女が男の前で服を脱ぐ動作というのは何故ああももったいぶるようにゆっくり
いたすんでしょう。
シルバーブルーのスーツの上着のボタンを一つずつ外し細い腕から抜き取る。まるで
自分のセクシーな動作を見せつけてるかのようですな。それに固唾を飲んで一時も目
を離せずに見入ってしまふ漏れも漏れですが・・・ ストリップ劇場がいまだ健在な
のも頷けるきがする。

ピンクのブラウスの袖口のボタンを外してフロントの小さなボタンを一つずつ外して
いく。こっちは早々とパンツ1枚で臨戦体勢。やっとボタンを外し終えてスカートの
ウエストからブラウスの裾を引っ張り出し、いよいよブラ一枚になった上半身裸が
拝めると思ったら、ブラウスは脱がず今度はスカートの後ろホックを外してゆっくり
ジッパーを引き下げる。
(ゴルァァァー!早よおっぱい見せんか!!)

と、ここまで書いたらあやから電話がかかってきてこれからウチに両親と来るそうで
す。。
明日からあやちゃんと双方の親公認で旅行するのでここまでで勘弁してくらさい。
17日に戻ります。
行き先は大阪のUSJと長崎のハウステンボス。つー、テーマパークめぐり。
ご近所の方、テーマパーク内で今どき娘とデブメガネヲタ男の不釣合いなカップルを
見かけたら温かい目で見守ってやってくらはい。

 『地獄の愛撫』
彩は現在20歳の女子大生ですが、高○生の時はコギャルをやってて円助の経験も
あるとカムアウトしました。
高2の時、友達がお小遣いに困ってたおり、付き合いで50歳前後の脂ギッシュな
オヤジ2人組みにその友達の女の子と2人ナンパされて乱交・フェラNGという
条件で円助。
いかにもスケベそうな2人組みのオヤジだったそうですが(w、援助額もよく、
キモいと思ったけど『危なそーでなかった』のが決め手になったとか。。
で、4人でホテルに・・・。
友達と二人約束どおりのマニーを受け取って、始める時になると、太鼓腹を抱えた
エロオヤジが2人とも彩のところに。(爆
オコヅカイに困ってた女の子は、あましかわいくなかったようで体型もチト(カナーリ?)太目
だったノガ原因らすいです。

キレた友達は、「用がないんだったら私、帰る!」と彩とオヤジ2人を残して
マニーだけ貰ってさっさと帰ってしまったそうです。
あわてて彩も帰ろうとすると、
「それだったら、もう一人の女の子に払ったマニーも返してくれ」
と。。まあ、しごく当然の主張ですわ。
もちろん高○生の彩にそんな持ち合わせはなく、しかたなく腹ボテおやじ2人の
相手をするハメに。
○交は初めてらしかったそうですが、そこは耳年増な女子○生。マグロでさっさ
と済ませてしまおうとあきらめた。
しかし若い娘の体に餓えた中年オヤジを甘くみたのが彩の大きな間違い。(w
大の男2人がかりで体中いいように触られ、いじくりまわされ、舐めまくられて
いるうちに体の奥がジワジワと火照り始めたのだとか。

当時まだ高○2年生の彩は、高○一年の時にバージンを彼氏にあげちゃったものの
男性経験はその彼氏一人。セックスの回数もまだ数えるほどしか経験がなく、
ヴァギナはもちろん前戯でも『逝く』といった経験は無し。
キモい中年男のねっとりテクでジックリ責めたてられるうちに、それまでは彼氏を
喜ばそうと演技でしか出さなかった喘ぎ声が、知らず知らずのうちに口から出て
しまっていたそうです。
「…かわいい声だね」
キモいオヤジにヤニ臭い息を耳穴に吹き込まれるように言われた言葉で、彩は始めて
自分が彼氏にも聞かせた事がない恥かしい声を出しているのに気づいたそうです。
下半身に意識をやるとそこはもうヌレヌレ状態。
彼氏とのエッチならすでにもう終わってる頃合なのに、オヤジ達は挿入してくる
そぶりさえ見せず、しつこく体中をいやらしい手つきでいじくりまわし体中に唇を
這わせてヌメヌメと舌で舐めまわしてくる。

1人のオヤジが胸を揉みながら耳たぶを甘噛して耳の中に舌先を這い込ませて舐めて
くると、もう一人のオヤジは下半身を担当して足の指を一本一本口に含んでおいし
そうに吸っては舌で舐めまわす、、といった按配。
それでなくてもキモいオヤジに2人がかりで体中弄くりまわされたり舐めまくられ
て死ぬほど気持ち悪いはずなのに、体がどんどん火照ってってアソコがジュンて疼いて
ちょー濡れちゃってる!のが自覚できたそうです。
これ以上されたらヘンになっちゃう不安で、
「・・もうヤだ!やだってばー!!」
と体を起こして逃れようとしたそうですがすぐにベッドに引き倒されて
キモおやじ「ダメダメ。クククどうしちゃったの?」
エロおやじ「・・もっと気持ちよくしてあげるよ。ニヤニヤ」
と離してくれない。

まあ、当然です罠。おそらく恥も外聞も投げ捨てて何人ものコギャルに声をかけ
つづけて運良くやっとのことで釣り上げたモノホンの女子○生。
大金を払ってるわけですから、漏れがこの親父たちの立場でも挿入もしないで
こんなところでは絶対に止めない。(w
しかも『マグロで済ませちゃお』とミエミエだった女の子が、ネットリテクでマソコを
ヌルヌルにして敏感に反応し始めたとあっちゃますます萌えて気合が入る!て
もんです罠。
「あ!あ、ぁん!や!!あ、あぁぁぁ……」
不意に乳首を口に含まれて、出さないでおこうと改めて決意しなおしたエッチな声が
思わず出ちゃったそうです。
彩の敏感な声を合図にしたかのように、その時上半身を受け持っていたキモいオヤジ
が太い足を彩の脚に絡めてきて割り開く。下半身担当してたエロいオヤジは彩のもう
片方の脚を反対側に大きく開かせる。

あっ!という間の出来事だったので力を入れて踏ん張ることもできずにマソコ丸見えの
大開脚状態に・・・
エロおやじ「あらら、もうこんなになっちゃって!大洪水だ。ククク」
キモおやじ「どれどれ?おじさんも見せてもらうかな。ウヒヒ」
女子○生彩「ヤだヤだ!見ないでよぉー。グスン」
キモおやじ「WAO!! こりゃすごい!シーツにシミができてるわな!!」
エロおやじ「スケベなメス豚の匂いがプンプンしてる。(藁」
キモおやじ「ほんとだ!こんなヤらしい匂いさせてエッチな娘だ。(爆」
女子○生彩「もう、マジやだよぉ… (半ベソ」
エロおやじ「キモおやじ。悪いけど、先に舐めさせてもらうわ」
キモおやじ「チッ!んじゃあ、挿れるのは俺が先だぜ」
エロおやじ「そりゃないよ。じゃあ、どっちを取るかジャンケンだ!」
結果、キモおやじが勝って先に挿入するほうを取った。先に舐めるのはエロおやじ
で大きく開かされた股間に脂ぎったスケベ面を近づけてくる。

「ヤッ!ん!あ!あぁぁぁ… んぁ、ぃ、ぁぁぁぁああ…」
彩のいちばん敏感な部分をエロおやじの舌先が舐め尽していく。キモおやじの方も
乳首に重点を置いて責めてくる。
彩の思考能力が落ちていって、考えるのがメンドーつーか、もうどうでもいいや!
という投げやりな気分になっていったと本人は告白してました。
キスはなぜか絶対に嫌だったそうで、それまでにも2人のおやじが何度となく唇を
重ねてこようとするのを顔をそむけて拒んでいたようです。
「ヘヘヘ‥ 戴き♪」
という声がしたかと思うと、唇に生暖かい唇を重ねられキモおやじの気味が悪い舌
がヌメヌメ口腔に不法侵入。
「むうーー!む、むぅーーー!!」
口の中を舐めまわされ胸を禿げしく揉みまくられる。マソコに吸い付いてるエロおやじ
も彩の異様な反応を察して敏感なクリトリスを禿げしく刺激してくる。

「むぅぅ!む、むうぅ!むううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
彩の体が大きく弓形に反り返り、固まったようにピクピク、ピクピクと小刻みな痙攣を
繰り返す。
オナニーでも怖くて最後までは逝った事がなかった当時の彩が、キモおやじの気味
の悪い舌を受け入れたまま抵抗むなしく追い上げられて生まれて初めて絶頂に達し
た瞬間でした。
頭ん中が真っ白になり、その直後の事はよく覚えてないと言ってたので、もしかす
ると軽く失神したのかもしれません。
気がつくと、2人のおやじが顔を見合わせてスケベそうに笑ってるのがボーッとし
た視界に浮かんできた。体がだるくて汗をいっぱいかいててフワフワしてる感じだ
そうです。

エロおやじ「どうしたの?イッちゃった? ニャニヤ」
キモおやじ「まだ体がピクピクしてるよ。 イヒヒ」
女子○生彩「・・・・・・・・・・・・・・・ソンナノ・・・・ワカンナイ・・ヨ」
エロおやじ「かわいいねぇ」
今度はエロおやじの方が彼氏みたいに優しくキスしてくる。思考能力停止状態の
彩はされるがまま。優しく胸を揉まれ口に乳首を含まれる。
「あぁ、はぁぁ!」
乳暈ごと強く吸われ、もう一方の乳首は指で意地悪くもてあそばれる。舌先で転が
される乳首と指先でいじられる乳首とも脂ぎったおやじの愛撫に応えるようにすぐ
にピンと尖っていく。

エロおやじ「感じやすいんだねぇ。ククク」
キモおやじ「さて、今度はおじさんが舐めてあげるよ。ヘヘヘ」
女子○生彩「モウ……(ヤダ…)」
キモおやじ「ん?もう…、なに?(w」
エロおやじ「もう…、挿れてほしいの?(w」
キモおやじ「まだダメー。ヒヒヒ おじさんがいっぱい感じさせてあげるからね」
指で開かれキモおやじの舌先が舐め上げてくる。
「ぅん、ぁぁぁぁぁ!!」
逝かされたばかりなのに彩の体は敏感に反応する。遠くに霞む彩の意思とは裏腹に
中年おやじ達の手で女の悦びを開発され始めた16歳の若い肉体はさらなる快感を
求めて甘い蜜をしたたらせる。

ちょっとかわいい今どきコギャルの無意識に漏れてしまう昂ぶりの声は2人の中年
男を喜ばせたに違いない。
女子○生彩「やだやだ!またきちゃうよーーーーー!!」
エロおやじ「ん?またイッちゃうの?ニヤニヤ」
キモおやじ「いいよ、イッて。ククク ホラホラ、我慢しないでイッてごらん」
そう言って顔を上げたキモおやじの顔は自らの汚い脂汗と彩の愛蜜にまみれてテラテラ
光っている。そのキモおやじの舌使いと指テクで彩が2度目のオーガズムに達する
のに時間はかからなかった。
「やだ!だめっ!うぐ!や、ぁぁぁああ!!!!」
コギャルを連続で逝かせ、互いの顔を見合わせて満足そうにほくそ笑むエロおやじ
達。スケベおやじどもはこの後もしつっこく彩を責めたてて何度も彩を絶頂に追い
上げたという。

私の父方の実家も古い家で、実は私の父親だけがあやとの結婚を渋っております。
というか、頭の古い親戚連中を説得するのは困難だと考えてるようです。
いとこ婚はヤパーリタブー視されてて最悪父方の親戚の理解を得られないまま挙式する
という事態になりかねません。
私一人が親戚の縁を切られるのはまったく構わないけど、親父は実の親兄弟から絶縁
されるわけですからね。
できちゃった婚がすんなり通るほど、いとこ婚は甘いものでないことを痛感してる
今日この頃。なかなか簡単には行かんもんです罠。

なぜ結婚話が出てきたのかをずっと書きそびれていたんですが、これは6月の初め
まで遡ります。
6月9日でしたっけ?サッカーW杯、日本がロシア戦で歴史的な一勝をあげた日は。
にわかサッカーファンになった漏れの家族とあやちゃんの家族は、
日曜日ということもあって一緒に応援しようということになってその日に我が家
に集まったわけです。
たしかキックオフが8時30分。それで晩飯も一緒に食ってその後テレビで観戦する
ことになったんですが、残念な事にあやちゃんは友達(彼氏?)と遊びに行った
とかで不参加。
で、飯を食いながら談笑してると話題が今年29歳になる漏れの事に・・・
とうぜん、モテない漏れを心配して(w嫁さんの話に。。

でどんなタイプの女性が好きなの?と聞かれたわけです。もちろんこんなチャンス
を逃す卑劣漢ではない。(w あやちゃんを思い浮かべながら答えますた。
「明るくて元気な女性が一番かなー。あんまし女性と話すのは得意じゃないから、
 気を使わなくてすむ、つか、一緒にいてもホントの妹みたいに自然体でいられる
 、というか・・・」
「なら、うちのあやとかはどうよ?(笑」
と我が卑劣な罠に叔父さんが最初にノッてきた。親父は前述の理由で曖昧な態度に
終始してましたが、お袋、叔母、叔父はこの話に大乗り気。
「だけど、言われて気づいたけど(←この卑劣漢!)、あやちゃんだと気心しれてる
 し、あんがい理想に近いのかも。。(ウソ照れ笑」
この計画的な言葉が効いたのか、一気にあやと付き合ってみれば、という話に至っ
たわけです。

後日、お袋にせかされるままあやの家に電話すると叔母さんが出て嬉しそうに言っ
た。
「あや、OKみたいよ。卑劣ちゃんがんばってね。じゃあ、あやと代わるから・・・」
代わって出たあやをデートに誘うと
「お母さんから聞いたよ。ヘンな事になっちゃったね。でも、あや、お兄ちゃん
 好きだから付き合ってもいいよ」
と嬉しいお言葉。そんなわけで双方の親公認で付き合うこととなり、月一の同情恋人
から月二の正式恋人に昇格。でもエッチは以前と同じで基本的に月一回。あや曰く、
「私ってエッチはあんましさせない人なんだよね」
今まで付き合った元彼達ともエッチはこのペースだったとか。だから相変わらず漏れ
は飢えてますが、何故だか風俗に行く気はまったくなくなりましたね。

私どももいろ
いろ問題を抱えながらも明日めでたく挙式する事になりました。
親戚の反対はクリアできたのですが、それが新たな問題を生じてしまったようで
困ってますねー。
簡単に説明すると、去年いとこ婚反対派の抵抗勢力のドン、祖父の所へあやを連
れて結婚の許しを願いに行ったところ、頑固者の祖父があやをいたく気に入って
現在新居とすべく住んでいるマンションの購入資金を貸してくれる事になりまし
た。(贈与ではありませんよー、税務署さん。そこんとこヨロピコ)
ケチで有名でもあった祖父が資金提供を申し出てくれたのには驚きましたが、そ
れ以上に驚かされたのはカタブツの祖父があやちゃんを前にして終始目尻を下げ
っぱなし・・・
ま、それもそのはずでミニスカで応接ソファーに座ると対面からはパンツ丸見え
になるんですよねー。でコギャル時代からパンツ見られても全然気にしないあや
ちゃんは慣れてますから隠しもしないし祖父の視線を気にもしない。

祖父の家を訪問するにあたって、とーぜん私としてはスーツを買ってあげるから
それを着ていってくれ、と頼んだわけっスが「ダサいからヤだ!」の一言であっ
さり私の提案を却下。。
しかし、まあ、それが結果的には良かったわけですが…。そんな無邪気?な性格
のあやを祖父が気に入りすぎているのが問題なわけでして、、あやとマンション
に同居するようになってから、近くまで来たついでに立ち寄ったと祖父が時々来
るわけですな。私が仕事で居ない昼間に。。ハァ・・
それで祖父が来た日には下着が無くなる事もあるようでして。私の祖父だけに血
は争えないつーか。「老人の性」の問題を考えさせられる今日この頃。

それと問題はもう一つ。マンションで暮らすようになったその日からあやの友人
の家出娘が住み付いているんですな。嬉しいような悲しいような・・・

始めは女の子だけじゃなくギャル男みたいな男の子もたくさん遊びに来て泊まっ
てくし、そりゃもーあーた大変でした。ひどい時など仕事で疲れて帰ってくると
あやちゃんは遊びに行ってて留守の上に知らない男女数人が部屋にたむろしてた
り。
それも管理人が「騒音がひどくて苦情が出ている」と言ってきたのを機に、卑劣
漢らしく“男子禁制”を宣言してやっと収まった訳っす。その間2週間程、地獄
のような毎日でありました。(涙
それからは一転ハーレム状態…でわあるんですが、常駐の家出娘一人を抱え、入
れ替わり立ち代りあやの女友達が泊まってくのでエッチはお預け、蛇の生殺し状
態で悶々と一人寝の夜。
結局、月に2回くらいのペースでしかエッチできない悲惨さでつ。実際にはあや
と家出娘と私の3人だけの日も多いのですが、私が寝る時間にあやと家出娘が楽
しそうに喋ってたりTVを見ていたりとかするので、話し合いで月に2回の日を
決めてエッチしてるてな具合です。

あやちゃんは決めたエッチの日は守ってくれるので嬉しいわけですが、友達が数
人来ていても「今日はお勤めの日だから行ってくるね?」とか平気で言うので私
の方が赤面してしまうつーか・・・

ま、そんな平穏な?近況であります。今夜はあやちゃんと家出娘の2人とも友達
の家に泊まるらしく帰らないので、これから家出娘が占領してる部屋の探検にで
も行こうかなと結婚式を目前にした卑劣漢は思っているわけです。

『夏合宿1』

真由美たち大学のテニス部員にとって、
実質上の夏休みは三日間しかなかった。
そんな貴重な三日間を、
テニス部の練習熱心で仲良しな真由美たち一年生八人は、
一年生だけでキャンプに出掛ける事になった。
半分はテニスの練習もして、半分は川で泳いだり騒いだり、
同学年だけの気兼ねの要らない楽しいキャンプだ。
 自然豊かな山の上のキャンプ地は、
夏休みと言うこともあってそこそこの人出ではあったが、
とりあえずロフト型で二部屋あるロッジを借りることが出来た。
八人には決して広い部屋とは言えなかったが、
普段の遠征の時に泊まる宿も同じような狭さだったし、
男女四人ずつに二部屋なので気にならなかった。
 一日目は到着するなり予め話を通しておいた近くの中学校のコートを借りて
真面目にテニスの練習をした。
身に染み付いた練習癖は渓谷の風景に囲まれても変わらなかったが、
一年生だけの練習は楽しかった。
たっぷり練習して3時に切り上げると、
皆で水着に着替えて川に飛び込んだ。
体力自慢の八人は練習の後にもかかわらず夕方まで泳ぎ続け、
夕食はロッジの庭でバーベキューをして盛り上がった。
 バーベキューの材料を運んでいた真由美は、
小道の縁から見える自分たちのロッジの小さな窓に気付いた。
ごついよろい戸が違和感があり印象に残ったのだが、
それが何の窓かはその後すぐに分かった。
 夕食を終えてお風呂にお湯を張ろうと浴室に入ると、
さっきの窓があった。
さっきはよろい戸風の雨戸が閉まっていたのだが、
何故か今は透明のガラス窓を通して外の茂みが眺められた。
外の景色を眺めながらのお風呂なんて風流だなあと思いつつ、
真由美はお湯を張った。
 リビングでお酒を飲みながら歓談が続く中、
女の子から一人ずつ順番にお風呂に入った。
真由美は女子の中では最後だった。
他の人が入っている途中でごみを出しに外へ出ると、
茂みの辺りに人の気配を感じた。
さっきからリビングで見かけなくなっていた男子が二人、
こそこそしながら何かをのぞき込んでいた。
視線の先には明かりの漏れている窓・・・
つまり、女の子の入浴を覗いていたのだ。
男の子二人は真由美に気付かず、
必死に窓の中をのぞき込んでいる。
さっき閉まっていたよろい戸をいつの間にか開けていたのは彼らだったのだろう。
その表情は、印象的なくらいに楽しそうで、嬉しそうで、幸せそうだった。
女の子がお風呂から出たようで、男の子二人も引き上げる様子を見せたので
真由美も見つからないようにさっと引き上げたものの、
その後すぐ自分の入浴の順番が回ってきた。
脱衣室で服を脱ぎながら、
前に入った女の子が覗かれたのは
お湯を張る時に自分が雨戸を閉めなかったからだという思いが頭によぎった。
裸になって、タオルで前を隠しながら浴室に入り、窓を見た。
外にはお風呂からの明かりで薄ぼんやりと茂みが見えるが、
それ以外は漆黒の暗闇に見えた。
ここで自分だけ雨戸を閉めるのは、先に入った女の子に悪い気がしてきた。
結局、雨戸を閉める決断が出せないまま、
洗い場では無理をして窓に背を向けた格好で体を洗った。
十中八九自分も覗かれているに違いないと思った。
さっきの男の子二人ののぞき込み悦ぶ様子が思い出される。
爛々と輝く眼差しで、嬉しそうに窓の中をのぞき込んでいた。
ふと、自分の入浴シーンでもあんなに悦んでくれるのかなと考えた。
髪も体も顔も、洗い終わってしまった。
立ち上がって浴槽につからなければならないが、
さすがに浴槽の向こう側にある窓に背を向けたまま浴槽に入るのは難しかった。
タオルで隠しながらというのが妥当な線だと思われたが、
真由美は少し考えてからタオルを浴槽の縁に置き、
すっくと立ち上がり、
浴槽側、つまり窓に向かう側に正面向いた。
きっと、乳首も恥毛も、全身が丸見えになるであろう状態で立ち、
深呼吸した。
心の中で、男の子たちの突き刺さるような視線を一身に浴びていた。
心地よかった。
浴槽に足をつけても、何故か肩までお湯につかりたくなかった。
浴槽の縁に腰を下ろして足で湯船をかき回して遊んだ。
これもまた、窓の外から全身が確認できる恰好と分かってのことだった。
外でこの光景を眺めているのは、仲の良い同期のテニス部員であり、
彼ら一人一人の嬉しそうにのぞき込む顔が目に浮かんだ。
一瞬でも見逃すものかとかっと目を見開いて見ていてくれているかと思うと、わくわくしてきた。
 これまで、痴漢に襲われた時には
触られたり恐い思いをさせられたりでいい思い出がなかったが、
今回は違った。
裸を父親以外の男の人に見られるなどと言うのは初めてのことだったが、
綺麗な服を見られたい、可愛い下着を見られたいと言う感覚の延長で、
自分の裸体を見られたいと言う欲求が自分の中にあることがはっきりと分かった。
 真由美はたっぷりと時間をかけて入浴タイムを過ごし、
夢心地で浴室を後にした。

続き『夏合宿2・3』は下のURLから、他に小編もあるよ。

痴漢の皆さんに、少しでも女の子の苦しみを知ってもらいたい

私は22歳の学生です。東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都
内の大学まで通っています。はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありま
せん。このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして
文章を送ることにしました。
 痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。女の子は、快感を感じた
り、イッてしまったりしたときは、喜んでいると思っているのでしょう。これ
は大間違いです。嫌な相手に嫌なことをされて、意に反してそんなことになっ
てしまったら、むしろ自己嫌悪にさいなまれ、怒りと悲しみでおかしくなりそ
うになるのです。そういう体験の多い私は、声を大にして言いたい。もう、痴
漢なんてやめてください。犯罪だからではなく、もうこれ以上、女の子を苦し
めないで欲しいから。
 私が体験した、最もひどい話を、恥を忍んで報告します。痴漢の皆
さんに、少しでも女の子の苦しみを知ってもらいたいからです。
10月6日の朝のことです。いつものように満員電車に乗っていた私
は、お尻に不自然な感触を感じました。痴漢が手の甲を付けたり放したりして
いたのです。痴漢には毎日会います。でも、多くの場合は手の甲でお尻をさわ
る程度です。時に手の平を押しつけてくることもありますが、そのくらいだ
と、偶然だと居直られたら困るし、事を荒立てるのがおっくうなので、私も我
慢しています。

 でも、その日の痴漢は、直ぐに手の平をお尻に這わせ、撫で回してきたので
す。明らかに痴漢行為です。どうしよう、と、私は悩みました。時々、このよ
うな度を越した痴漢、と言うか、正真正銘の痴漢に遭遇します。そんなとき、
声を上げて痴漢を弱らせ、駅員に突き出すとどうなるだろう、と、いつも考え
てしまいます(本当は、そんな勇気はないけれど)。会社では真面目で通り、
家には奥さんと可愛いお子さんが待っている平凡なサラリーマンが、ちょっと
女の子のお尻に触ったがために、職を失い、人生はめちゃくちゃ。罪もない子
供達は飢えて泣き叫び、奥さんは無理心中を真剣に考える…。そんな図式が、
私の頭の中で展開します。これは多分、私だけの事でしょうが、人間のクズに
も等しい痴漢でも、その家族までもが路頭に迷うのではないか、と、心配にな
ってしまうのです。お人好しでしょうか。それとも、自分の勇気のなさを、そ
んな風にしてごまかしているのでしょうか。とにかく、私は痴漢にされるがま
まになっていました。行為がもっとエスカレートしたら、その時抵抗すればい
い、と、自分に言い聞かせて。
痴漢の手はますます大胆になり、お尻の丘をぐいっと揉んだり、全体を大き
く撫で回したりし始めました。やばいな、と、思いました。と言うもの、その
日の私は、かなり短いミニスカートに生足だったのです。そんな格好で満員電
車に乗ってくるのは、痴漢して欲しい証拠だ、と、痴漢の皆さんは言うことで
しょう。でも、女の子には、いくら痴漢が恐くても、そういう格好をしなけれ
ばならない時があるんです。それが、私の場合、その日でした。一駅間(約5
分間)、ずっとお尻を撫でられ、揉みほぐされました。私の忍耐も、次第に揺
らいできました。痴漢の手の平が、お尻の肉に馴染んできたせいでしょうか、
それとも、痴漢がそれ以上の行為に及ばないので、気を許してしまったのでし
ょうか、私は、感じ始めていました。何か、お尻がほんのり暖かく、妙に敏感
になってしまったのです。

 痴漢に触られて感じてしまったのは、これが初めてではありません。という
より、本気で触ってくる正真正銘の痴漢にかかると、情けないことに、私は大
抵、感じてしまいます。でも、決して喜んでいるわけではありません。悔しさ
と、情けなさと、困惑と、そしてほんの少し、もっとして欲しいと思う気持ち
が入り乱れて、頭の中はパニックです。それ見ろ、やっぱりもっと触って欲し
いんじゃないか、と、痴漢の皆さんは言うでしょう。でも、それは違います。
感じてしまうのは、体の反応です。いくら屈辱的な状況でも、或いは我慢して
いても、女の悦びを知らないわけではないから、どうしても反応します。私だ
って、生身の女の子ですから。それに、体が感じたら、もっと、もっと、と体
が要求するのは仕方のないことです。女の子にだって、性欲はあります。性感
を刺激されたら、どんどん濡れてくるし、したい、って思います。でも、ここ
で言いたいのは、体と心は別って事です。体がいくら悦んでも、心は喜んでい
ません。むしろ、苦痛にさいなまれます。
途中駅での人の乗り降りにまぎれて逃げれば良かったのですが、電車が停車
している間もお尻を刺激され続けていたので、私は動くことができませんでし
た。それに、こんなにじっくりと時間をかけて愛撫されたのは、生まれて始め
てで、今つきあっている彼氏よりも、テクニシャンでした。
 電車が再び動き出すと同時に、痴漢の行為は第2段階に入りました。背後か
ら両手で腰を引き寄せると、自分の股間に私のお尻を押しつけたのです。お尻
の割れ目に、棒状の感触がありました。不覚にもその時、ああっ、と声を出し
てしまいました。顔から火が出そうでした。周りの人には気付かれなかったよ
うですが。

痴漢にはその声が聞こえたのかどうか、股間をお尻にぐりぐりと押しつけな
がら、前に回した手は私のミニスカートの中へ。当然、私は両足をしっかりと
閉じていました。これ以上おもちゃにされるのは御免です。いやらしい手つき
に、ついつい感じてしまったけれど、遊びはここまでです。これ以上のこと
は、絶対にさせません。そう自分に言い聞かせて、私は耐えていました。
 痴漢の手は下着の上から、一番敏感なところを中心に、円を描くように動き
続けました。自分でもできないようなソフトタッチでした。後ろからは、お尻
の2つの丘の間で、異物感がしつこく自己主張してきます。私は下を向き、口
を堅く結んで、目をつむって耐え続けました。相手はイヤらしい痴漢なんだ、
人間のクズなんだ。そんな奴に触られて、感じるはずがない。気持ちいいわけ
がない…。と、心の中で必死に唱えながら。

額に脂汗が浮いてくる感じがしました。そんな馬鹿な、そんなはず、な
い…。でも、あそこがどんどん濡れて来るのが分かるんです。気が付いたら、
私は背筋を伸ばし、痴漢の手にあそこを押しつけるような姿勢になっていまし
た。
 痴漢の指が、下着の横から侵入してきました。堅く閉じていたつもりの両腿
が、いつのまにか緩んでいて、指はつるりと、大事な部分に沿って差し込まれ
てしまいました。長い指でした。指は割れ目に沿って、じわじわとスライドし
てきました。その感触から、自分がものすごく濡れていることが分かりまし
た。そしてこの瞬間から、私の最も狂おしい時間が始まったのです。今回、こ
んな恥ずかしい体験談を投稿しようと決心したのは、この気が狂いそうな思い
を味わうのが、二度と御免だからです。どんなに辛い思いだったかを、正直
に、正確に書きます。

痴漢に大事なところを直接触られたのは、高校生の頃から通算して、これ
が3回目でした。1回目は忘れもしない、高一の春。まだ処女で、毎晩覚えたて
のオナニーがやめられなくて、自分は異常かも知れないと、くよくよ悩んでい
た頃。痴漢のずうずうしい攻撃に感じてしまい、快感から逃れるすべも分から
ず、イカされてしまいました。他人にイカされたのは、初めてでした。激しい
自己嫌悪から、自殺も本気で考えました。その一方で、毎晩、痴漢されている
ところを想像しながら、オナニーにふけっていました。翌朝はさらに激しい自
己嫌悪に陥る…、そんな暗い青春でした。)
 痴漢の指は、まるで沈み込むように、じわじわと割れ目の奥深くに入り込ん
できました。そこから、前の方に、私の一番弱いところを目指して上がってき
ました。指がそこに到達したとき、全身がビクッと震えました。指が小刻みに
振動してきます。私は声を押し殺して耐えました。
 感じる…。すごい…。このまま続けられたら、きっとイッちゃう…。
 地獄のような時間が流れました。途中、電車は何回か駅で停車したはずです
が、私は全然気づきませんでした。いくら頭で否定しても、快感の波が次から
次へと押し寄せてきます。「やめて」「助けて」「この人、巧すぎる」「早く
終わって」「そこがいいの」「私はなんてイヤらしい女」「もっと激しくし
て」声が出せたら、それだけのことを同時に叫びたかった。

 そして、長い指がなんなく私の中に挿入されてきたとき、私はもう、覚悟を
決めるしかないことを悟りました。私は観念しました。イカされることを。長
い指がくねくねと回転しながら、激しく出し入れされました。その上の一番敏
感な部分は、別の指が小刻みに振動を与えて、快感を掘り起こします。急速に
昇りつめてくるものを感じ、私は声を殺したまま、口を開けて、震える吐息を
もらしました。その瞬間、痴漢の指と自分の体が一体になったような感覚が生
まれ、私は理性を失いました。その後のことは断片的にしか覚えていません。
次の停車駅で降ろされ、腕を引かれるようにしてホテルに連れ込まれました。
私は特に抵抗もせず、よたりながら痴漢に従っていたようです。ホテルの部屋
に入るや否や、下着を下ろされ、ミニスカートを着けたまま、バックで挿入さ
れました。これまで味わったことのない、激しいピストン運動でした。バシュ
ッ、バシュッという音が何百回も繰り返され、私は何度となく昇りつめまし
た。
(痴漢されてホテルに連れ込まれたのは、2回目です。初めての時は19才の
夏。それは、2回目の直に触られた日と一致します。大学は夏休みで、私も気
が緩んでいたのでしょう。やすやすと痴漢の指の侵入を許し、初めての時と同
様、イカされてしまいました。半分脅されながらホテルに連れ込まれ、そこで
もたっぷりと、指と舌のエジキにされました。私は、連続してオルガスムスに
達することを覚え込まされました。その後はペニスによる責めです。偏執狂の
男だったのか、犯されてはなぶられ、なぶられては犯され、ほとんど一日中、
やられ続けました。私は途中から、積極的に腰を使ったり、自ら求めたりして
いました。その日からしばらくは、自己嫌悪から拒食症になり、それでもその
体験を思い出してはオナニーすることが止められず、狂ったような生活をして
いました。)

今でも、激しい自己嫌悪と、痴漢に対する憎悪の念は、ときおり私を狂わせ
ます。こんな体験談を発表するのも、狂気のなせる業かも知れませんね。私は
正直に書きます。私は痴漢されて感じました。電車の中で、イキました。ホテ
ルに連れ込まれ、犯されました。犯されているのに、何度もイキました。そし
て、そんな体験を思い出しては、オナニーをしています。彼とSEXするとき
も、犯されていることを想像しながらしています。
 だけど、それとこれとは別です。痴漢は許せません。レイプなんて、もって
のほかです。女はすけべだから何をしても良いと思うのは間違いです。いくら
体が悦んでも、心は傷ついています。たとえイカされても、後から苦しむので
す。

愛ちゃん痴漢

毎日の事とはいえ、うんざりするのも無理はない。
疲れて座りたくとも、座るどころか、
一度乗車したら、足を曲げることも出来ず、
目的地まで直立不動のままマネキンの様に立っているしかないほどの満員電車だ。
そのサラリーマンも毎日面倒な上司と生意気な部下に挟まれ、鬱々とした気分で満員電車に乗っていた。
「はぁ…溜め息しかでねぇ。揚げ足取りだけは一人前のバカ上司、口だけの生意気な後輩」
などと考えていたら、自分の胸部に柔らかい長い黒髪をたたえた女性の頭部が当たっているのに気がついた。
その女性は小柄で華奢な作りの体に似合わず豊満なバストだった。
疲れきっているらしく女性自身も気づかぬまま、サラリーマンに寄りかかっていた。
「すっげぇ、スタイル」
などと若干、興奮しつつ、見るとその女性は、階藤愛子だった。

テレビで見るのと同じ長い睫に黒目がちな潤んだ瞳、さくらんぼのように瑞々しく
ぷりっとした形の良い唇、まるで生きる人形かのようだった。
その人形が今、自分の腕の中で、たったまま、うたた寝をしている。
周りはガッチリ人垣で逃げ場もなければ、何があっても他人に見つかる事もなさそうだった。
この状況で、自分の腕の中で無防備に眠る生きる人形。
誘惑に打ち勝てる男が、どれほどいるだろうか?
とりあえず、遠慮がちに尻をひと撫でした。
これなら
「すみません、手が当たりました」
とでも言っておけば、相手は有名人である、余計な騒ぎは嫌って許すだろう。
しかし愛子は相変わらず、無防備に寝息を立てている。
ならば、と柔らかく、まるで千疋屋で桐箱に入れられ売られている白桃のような尻を、やや遠慮がちに撫で回す。
薄い生地の白いワンピースとパンティを履いているにも関わらず、男の手は愛子の尻の上で軽やかに舞っていた。
それほどに、愛子の尻は形質ともに完璧だった。

ここで、やめることができる男は何人いるだろうか?愛子の尻の魅力にとりつかれた今、
多分、殆どいないだろう。
男は、膝まであるワンピースを腰までたくしあげ、太ももを触れるか触れないかで
滑らせた。
もう片方の手で、ワンピースの上から乳房を優しく包む。愛子の柔らかい笑顔そのままの様な、でも豊満なバストの重みを受け止めていた。
尻の割れ目に指を走らせる。
「ん…ん?」
微妙に違和感を感じつつも、他人を疑うことを知らない愛子は、無邪気に寝顔をたたえている。

男は、次第に大胆になり、パンティの上から、愛子の花びらを捜し当て、
親指と薬指で、コリコリと弄ぶ。
「んっ?!んんんぅ、あっ………」
まだ愛子は寝ている。
男は愛子のパンティを脱がし、花びらを親指でこする、
次第に密壷から、甘酸っぱい匂いの愛液が流れ愛子の白い太ももを伝う。
愛子の体が微妙に震える。
十分に濡れたのを確認した後、人差し指と中指を密壷に一気に差し込む。
「んっくぅっ!!!いっいたぁっ!!!あっふっんんんー!!」
愛子は、突然の快感と痛みに耐えた。
男は、構わず指を鍵状に曲げると、密壷をかき回した。
「ひぃっんんくぅ!!!!んっんーーっつぅ!!!やぁっやぁだっ!!!!!」イヤだと言いつつも密壷は、愛液を垂れ流し、男の指をより奥へと飲み込もうとした。

指を延ばし、荒々しくピストンさせる。
新雪のような愛子を汚す悦び、子供のようなあどけなさの残る愛子が、嫌がりつつも、体は濡れきって男を求めていることに感動していた。
男は愛子に気づかぬ様に手元のiPodを出し、録音状態にする。
男は愛子の腰に手を回し、しっかり支えると、落としたものでも拾うかのように
自然にしゃがんだ。そして露わになっている白桃のような尻の割れ目に舌でなぞった。
「あっ?!んっくぅぅ、ひっひっぃ、やぁ?…ぁっ」
念入りに菊花を舐めるのも忘れない。
白桃を割るかのように、愛子の尻に両手を回し、菊花を広げ、両手の親指を突き刺した。
「ひっ、ひぃぃっっ!!!っ!っ!」
あまりの痛みに、酸欠の金魚のように口をパクパクさせる。
「い、やぁっ!!!やめぇ、てぇっ!!!」
痛みと戦いつつ、
途切れ途切れに言う。
男は、親指を愛子の菊花から抜くと、
前の花びらに舌を
絡める。
花びらは、愛液で滑りを帯びて男が舌を絡める度に、にゅるっずるべちょと汁音をたてた。男は愛子の花びらを守る小さな丘を片手で広げると器用にも密壷に舌を侵入させた。
我が物顔で、密壷を動き回る、小さな蛇のような動きで愛子を責める。
「あっ、あんん、んっんっんー!!!!」
唇を噛みしめ、男の愛撫に耐えてはいるものの、膝はガクガク打ち震えていた。

もう愛子は立っているのさえ、やっとの有様だった。
そんな愛子の腰に手を置き自分の方に振り向かせると、よら大胆に愛子の秘部を責めた。
まず、花びらを守る恥丘の割れ目を舌でなぞり、花びらを甘噛みする
「!?い、んっんっんー!?はぁ、い、やぁっんくぅ!!!!」
そして男は、立ち上がり、再び愛子に後ろを向かせた。
ファスナーをおろし、股間から砲弾とも言うべき荒々しく、そそり立つ男根を出した。
愛子の太股の間に入れ、
「何か当たってるよね?
わかってる?俺が、触りだしてすぐに実は起きてたでしょ?」
「んんっはぁっあっ、こわ…くて、寝た、んんっ、ふりをしま…したぁ!!!!あっあっあー!!!!や、やめぇ!!!うっ、訴えま…すよぉっ!!!んくぅふぅ」
男は、言葉で責めつつも体を責めるのも忘れなかった。
指を愛子の密壷に入れピストンしたり、花びらを摘んだり擦ったりしていた。
だから愛子は言葉ではイヤだと言いながらも体は悦んでいて、口からは悦びの喘ぎ声も出るという。
なんとも、ちぐはぐな事になった。
訴えると言われた男は狼狽えるどころか、にやりと笑い、先ほどのiPodの音声を聞かせてやった。自分では必死に耐えているつもりでも、明らかに喘いで、男を誘う声だった。誰が聞いても痴漢されている声ではない。
「これでは誰も信じてくれませんよ?くっくっく。」
愛子は涙を流し耐えるしかなかった。
さんざん男根で太股の間をこすったり、尻の穴に入れるふりをしたのちいきなり愛子の密壷を貫いた。
男は、自分の物の大きさを熟知しており入れる瞬間、愛子の口に指をいれ声を漏らさないようにした。
ずぼっすぶぶぶっぬぼっ
肉を裂かれるかのような痛みに耐え
時に細かく、時には抉り突き上げるかのような動きの男根の痛みに
「ひぅ、んんっ!!!!んっんっんー!!!はぁっんっ!!!」
愛子の顔は涙と汗と唾液で、ぐちょぐちょだったが
密壷はそれ以上だった。
男は愛子の密壷を突き上げつつも花びらも弄んだ。
次第に密壷の痛みが快感に代わり、愛子が絶頂を迎える頃、駅に着いた。
男は、ごく自然に愛子の肩を抱き、二人で降りていった。
ごく普通の恋人同士に見えても愛子に抵抗する力も余地も無かったのである。
おわり

姉 痴漢電車

井の頭線上り渋谷ゆきは今日も通勤通学客でいっぱいだ。
「しょうがねえナア」
と舌打ちしながらも、俺は最先頭車両へ急ぐ。
混雑度合いが更に激しい1番前のドアに乗り込む。
これ以上乗れないよ、という状況から
俺の後ろに一人乗り込んできた。
「ちっ…」
悪態をつこうとしたが
背中越しに若い女性らしいことがわかり
「まぁ、いっか」という気になる。

乗り込んで来た女性はドアのほうを向いており、
丁度俺とは背中あわせになったような感じだ。
次の駅で反対側のドアから乗車があり
さらにその女性と密着した形になってしまった。
俺のお尻に女性のお尻がぴったりとくっ付いている。
かなり薄手のスカートらしくヒップの肉の感触が伝わってくる。
(あぁ。なんかイイなぁ)
別に痴漢をしているわけじゃない。
ただ満員電車の中でとなり合わせてしまっただけだ。

(でもどんな人なんだろ?)
お尻の感触だけじゃなくて
顔も見たくなってきた。
次の駅で少し客が流れたので俺は
身体を反転してみた。
髪で顔が隠れていてハッキリとはわからないが
27?8歳といったところだろうか?
身体を反転させたところでさらに混んできたようだ。
女性のムチムチのヒップが俺の下半身とぴったりと密着してしまった。

(や、やばい…。勃ってきちまった)
現在三浪中。童貞の俺。
そんな俺にこの状況はやばすぎた。
しかも今日は生地の薄い麻のズボンを穿いている。
ムクムクと俺のチムポを堅くなっていった。
(ちょっ、ちょっと…)
身体を変えそうとするがそれもままならまい。
とうとう勃起したチムポが女性のお尻にくっ付いてしまった。
(あぁ。何て気持ちイイんだろう)
そんな気分に浸っている場合じゃなかった。
もし痴漢と思われて通報されたら。

(と、とにかく何とかしなきゃ)
その時女性の付けてる香水が俺の鼻腔を刺激した。
(あぁイイ匂い…)
またも俺のチムポは堅くなっていく。
チムポの先っちょのほうで何かがチロリと流れ出る感じがした。
(あ、でもこの匂いって…?)
確か、姉さんの部屋もこんな匂いしてたよな。
おんなじ香水なんだろうなぁ。
と思ってたら、女性がやや逃げるような形で身体をくねらせた。
もちろん満員状態なのでどうにもならないがその時女性の顔がチラリと一瞬見えた。
(ねっ、姉さんっ)

危うく声が出るところだった。
満員電車の中俺はチムポを女性のムチムチのお尻に押し付けている…
その女性がこともあろうに姉だったとは!
(や、やばい。とにかくコイツを落ちつかさないと…)
俺は必死になって違うことを考えた。
いくらやってもわからない予備校の数学の授業のこととか…
昨日テレビで見た細木数子の顔とか…
なんとか、俺の昂ぶりはおさまりそうになったその時、
姉のお尻に添えられていた俺のチムポが
ぎゅうぅっと姉のお尻にはさみこまれてしまった。
(あぁうぅーーっ)

普段から見慣れていると思っていた姉のヒップだが
この状況でチムポを咥え込まれてしまったらもうたまらない。
(ね、姉ちゃんっ、やばいよ。そ、そんなのっ)
おそらく姉は少しでも体勢をずらそうとして
力をいれたに違いない。
まさかそれが弟のチムポを咥えこんでしまうとは思わずに。
(ね、姉ちゃん、これは不可抗力なんだよ。
 違うんだーっ)
電車の振動が心地よく俺の身体に響き
そしてチムポの先にもその振動は伝わっていた。
そして俺の射精感をたかめていった。

(…っ。で、出ちゃうかも
 俺。電車の中で、ね、姉ちゃんにぃ。
 っうぅ…。くふぅ。ふぅむう…)
電車は神泉を過ぎ渋谷に近づいていた。
(もうこうなったら、射精してやる。
 姉ちゃん。姉ちゃんが悪いんだぜ…
 俺のチムポをこんなにしちゃってよ)
電車が渋谷に到着する。
俺の我慢が限界にきていた。
(駄目っ。姉ちゃん。で、出るぅぅ)
俺は姉にもたれかかり熱い息を
姉のうなじにふきかける。

ドアが開く。
他の客は降り始めた。
俺はまだ射精の途中だった。
姉にもたれかけながら
思わず声に出してしまった。
「っ、ぅう姉ちゃんっ」
突然、姉が振り返る。
目を見開いて俺を見る。
「○○ッッッ!アンタだったの!!
 どうして?どうしてなのよっ!」
他の客が興味津々といった目で俺たちを見ているようだが
俺はただ、ただ姉の身体にもたれかかるだけだった。

思い出したら眠れない・・・

おはようございます。埼玉に住んでいるのですが。
昨日、帰りの途中の電車で痴漢されてしまって
思い出したら眠れなくなってしまい、ふとんから出てきました。
気付いたらもう朝方だし…。

昨日されたことを書きます。
そのとき私は学校の帰りで疲れていて、電車のドアに身をまかせるような感じで立ってました。
混んでいるの何時もの事でした。でも気付いたらお尻のところに違和感を感じたんです。
ギュウギュウだったので、はじめはカバンがあたってるだけかなって思っていたんですが
だんだん当たっているのが少しずつ動いて、お尻をなでられているんだとわかりました…。
凄く嫌だったのに怖くて声もあげられなくて、しかも壁に押し付けられているので動けません。
触るだけならまだ…と思っていたらエスカレートしていってスカートの中まで入ってきたんです。
ガシッてお尻の肉を掴まれて揉まれたりひっぱられたり…パンツをアソコにグイグイ食い込ませたり…

もう恥ずかしくて顔を上げられません…。
そして指は足の付け根の方にゆっくりと伸びてきました。
パンツに指が…あぁ…アソコ触られちゃう…
足はガクガク震えるし心臓はバクバクです。
壁に押し付けられている私はそれに抵抗できず…
とうとうパンツ越しにお尻から指を這わされ、そのままアソコまでなぞられました。
何度も行ったり来たりとアソコをなぞられて嫌なのに感じてしまって恥ずかしかったです…
すると右側の肩にかけていたカバンとわき腹の間から手が入ってきました。
その手はそのまま私の下半身に伸びてまたスカートの中に入り、次の瞬間…
「んッ」
いきなりの感覚に私は小さく声が出てしまって
声が他の人に聞こえたんじゃないかとヒヤヒヤしました。
前から伸びてスカートの中に入ってきた手にクリトリスを触られたんです。
指で押しつぶすように…そして、クリトリスを優しくこねくりまわし始めました…。
パンツの上から触られていても腰が引けます。でも、押さえつけられているので引けませんでした。

後ろではアソコをなぞられて、前ではクリトリスをこねくりまわされて…
自分でも濡れているのがわかり、パンツはぐちょぐちょだったと思います。

そして…アソコをなでている指がパンツの横から進入してきました…。
もうすでにヌルヌルの私のアソコを直になぞります。
くちゅくちゅニュルニュルぺちょっぺちょっ…って。
私はもうそこで凄く気持ちよくて頭の中が真っ白でした。
電車の中で…人がいるのに…そう考えたら狂いそうです。

すると指が…指が私のアソコに入ってきたんです。ヌルゥッって。
その瞬間、クリトリスと中の刺激でアソコがひくひくってなる感覚があったんです。
気持ち良すぎて一瞬なにがあったか理解できなかったのですが、少ししてイッたんだとわかりました。
それからも刺激は終わりません。
アソコの中に指を入れたり、圧迫されたり色々されました。
その都度クリトリスもクリクリ撫で回されたり押しつぶされたり…
何度も何度もイかされてしまってました。
私は汗だくで足も、立っていられない程ガクガクに…
そして痴漢は次の駅で降りていきました。
怖いかったけど、気持ちよかったので忘れられなくて夜更かししてしまいました。

以上です。長くなってしまってすみません。。

担任が私の部屋へ来て


こんにちはー。
先生と生徒物いきまーす。
そんなに長くないでーす。

私は中学2年生の女の子です。
自分で言うのもなんですが体はもう大人の女になっています。
よく、学校の男子からもスタイル良いから興奮するって言われて、その時にはなによお。って
ごまかしています。でも、本当は襲ってほしい。体を見せたいし、触ってもらいたいんです。
いつも痴漢に襲われることを夢見てオナニーしてます。
この前、私が悪いことをして自宅謹慎になっていたとき担任の先生が家に様子を見に来ました。
本当はどっさりある、罰の宿題をやらなくてはいけなかったのに手を付けていませんでした。
はっきり言って、その先生はちょっと気持ち悪い系のおっさんってかんじです。でも、痴漢願望
がある私にとってはすっごく興奮するタイプなんです。
だから先生が来るって分かってて、その時間にミニスカートと、ノーブラで乳首の形が分かるよ
うなシャツをきていました。そして少し、ボタンをあけて、かがむと胸が見えるようにしておきまし
た。
担任が私の部屋へ来て、「おい、何やってんねん宿題ひとつも減ってへんやんけ。こんなこと
やったら自宅謹慎といてあげられへんなーー」っていいました。

私は少し胸が見えるように先生の前でかがみ、パンツが少し見えるかどうか位あしを広げました。
先生は「おいおい、そんな格好したら興奮するやんか。」と、はじめは冗談ぽくわらっていました
が、私が「先生エッチしたい」っていうと、少しびっくりしてましたが、私が服を脱いで胸を見せる
と、もう、男の顔になっていました。「なんや、おまえ、どうしてほしいんや、」といいながら胸をさ
わり、乳首をくりくりしてくれました。「おっまえ、ええ体しとるなあ。ごっつい興奮するわ。ほんま
にええんか??はあはあ、ちゅぱちゅぱクリクリ」もう先生は私の乳首をクリクリなめたり、はあ
はあ言ったり、それだけで、私のあそこは濡れまくってました。
右の胸も、左の胸ももんでいっぱいなめてもらった後、スカートをはいたまま、パンツの中に手
を入れてきました。指でびちょびちょのオマンコをかき混ぜるように上からなぞり、時々クリトリ
スをはさみました。私はもういきそうでした。すっごいエッチー!先生にエッチなことしてもらって
るって考えただけですっごく興奮してました。

「お前セックスしたことあるんか?」私は首を振りました。「初めてか?ほんなら入れられへんな、
なめてあげようか」私は「うん、なめてほしいし、いれてほしい。」といいました。
先生は無言のままパンツの上からと、直接オマンコをなめ始めました。ぐちゅぐちゅ音がして舌
を奥まで入れてもらうと、すっごい感じてしまって、「あん・・やだ、もっとして・そこそこ・・そこが
いい・・はあはあ」って腰をくねくね動かしてしまいます。先生はそれをしっかり押さえながら
「もっとか、こうか、どこがいいんや ちゅぱちゅぱぺろぺろずるずる」ってエッチな音をいっぱい
たててオマンコをなめまわしてくれました。
そのあと、先生のびんびんになったちんちんを入れられました。私はまだおちんちんを入れて
もらったことはなかったんですが、自分でいつもオナニーしてるのでおちんちんくらいの大きさ
のものは入れたことはありました。

もう、じぶんでオナニーしてる時より最高に感じました。先生は最初はゆっくり、でも、本当にす
っごく感じてたみたいで、おおーーはあはああ・・いくいくいく!!って言って5分くらいでいっちゃ
いました。お腹の上に白い精子がでてました。ちょっと気持ち悪かったけど、エロい気持ちにな
ってたので、それがすごく感じました。
親は働いてるので、まだ時間があったので、親が帰ってくるまでおっぱいを触ってもらったり、
おまんこをなめてもらって、口でなんかいもイカせてもらいました。さいっこうだった。
自分の担任の先生とやったなんて、もう、最高にエッチですよね。でも、もう一回やってもらい
たい。今度、またエッチしたくなったらどうしたらいいか、先生に相談したところ、学校終わった
後5時以降に、教室に残っていなさいといってくれました。こんどはどんなエッチができるかた
のしみです。

以上>600-603先生と生徒編(・∀・)デシタ!!

女子高生二回イカせる

先週の事、いつものようにタ?ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から
駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!
しかも身長165位とかなり背が高くスカ?トもミニスカ?トなので簡単に手を
入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びまし
た。その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴
漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。
電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着
させ「痴漢ですよ・・」の合図、OK女でなければここで反転したりして抵抗
する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信
へ・・電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に
手はスカ?トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・こ
こまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!

次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてから
だな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ?の上からお尻の感触を楽
しんでいました。
と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。
会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに
二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。
でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大
丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。
僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい
合うように友達のJK・・こんなシチュエ?ションです・・
手をスカ?トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無
反応&無抵抗、手をスカ?トの中へ・・全く抵抗無し!!

こうなれば行くしかありません。両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いの
で少しかがめば中指が前に届きます。僕は少しかがんで中指でパンティ?の
上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか
目の前のJKが視線を下へ・・「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・しかし目の
前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。
二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分
かるように肩を落とし、JKの顔を見つめながら両足の間に手を差し込みまし
た。パンティ?の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛
まで濡れてしまっています!!中指でクリトリスを数回はじいてやると足を
ガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。

目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させな
んともいえない表情をしています。
まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜな
がら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリ
スを刺激するたびに体が反応します。
そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリ
スを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。
今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてで
す、最高の痴漢体験でした。

満員電車でパフパフ

 これは氷魚が小学生(12歳)の時のお話です。

 今回のエピソードは今から10年以上も前の出来事です。
 この年の夏、氷魚は都内の某学習塾の夏季講習に通っていました。塾に行くには山手線や中央線を利用するのですが、この路線は非常に混む!
 この時、生まれて初めて『ラッシュアワー』というものを体験したのですが、小学生だった氷魚は毎回本気で死ぬかと思いました。
 まあ数週間で慣れることができましたが、やはり体が小さいと大変です。

 さて、ある日のことです。
 いつものように電車に乗ろうとしたところ、なんと通常よりもさらに1.5倍くらい車内が混み合っていました。(近隣の駅で人身事故があったようでした)
 さすがに乗るのを躊躇していたら、後ろから来た集団の波に巻き込まれて強制的に車内に!ぐあっ?。
 こうなると子供の力ではどうすることもできず、ただ流されるままに一気に車内に押し込まれました。この時すでに氷魚は半分潰されていましたが、視界に一瞬だけセーラー服姿の女子高生が見えました。ヤバイ!…と思った次の瞬間には、見事に彼女の胸に顔から突っ込んでいました(笑)
 当時の氷魚の身長だと、彼女の胸の高さと、私の顔の位置がちょうどピッタリだったのです。
 もちろんすぐに離れようとしましたが背後から物凄い力で押されていて動けず、ついにはその姿勢のまま完全に身動きが取れなくなってしまいました。
 完璧にハマってしまって、体をズラすことすらできません。女子高生の胸の谷間でもがいている間に、電車は動き出してしまいました。

 発車してからしばらくは「何とか離れなくては」と思って、体を動かしていましたがすぐに諦めました。無駄な努力であることに加えて、氷魚が動くたびに柔らかい胸の感触が頬に伝わってくるからです。
 仕方なくじっとしていたのですが、電車の振動に合わせてふにゅんふにゅんと弾力が伝わってきます。後頭部は誰かに押されてゴリゴリ痛いのですが、押されるたびにおっぱいに顔が埋まります。
 当然かなり息苦しい状態でしたが、氷魚は幼い頃からスイミングスクールに通っていたので、我慢できないほど苦しくはありませんでした。(この辺のエピソードはまた後日)
 むしろ息をするたびにセーラー服と女子高生自身の甘酸っぱいような匂いが鼻腔に流れ込んでくるので、苦しいどころか、いつまでも胸の谷間に顔を埋めていたい気分でした。

 しばらくして電車がカーブで大きく揺れました。その拍子に遠心力で後ろに引っ張られ、数分ぶりに氷魚は女子高生の胸の谷間から脱出できました。
 もう10年以上前の出来事なので彼女の顔は忘れてしまいましたが、とてもキレイな女性でした。こんな美人の胸に顔を埋めていたのかと思うと申し訳なくて、謝ろうとした瞬間、背後から物凄い圧力が襲い掛かってきました。(逆カーブです)
 このままではまた同じ状態になると思った氷魚は焦って右腕を目の前にかざしました。その結果、氷魚は顔から突っ込みはしなかったものの、右手は彼女の胸を思い切り触っていました。
「ゴ、ゴメンなさい」
 もう頭の中はパニックです。手を引き抜こうとしましたが、自分の体と女子高生の体に挟まって、ちっとも動きません。顔を突っ込んでいた時は『柔らかい』としか感じられなかった胸も、手で触ると違います。
 セーラー服の生地の感触。夏服の下のブラジャーは、カップのデザインまで緻密に分かります。そして柔らかな乳房は電車が揺れるたびに震え、指で押す(押してしまう)たびにビックリするくらいの弾力が伝わってくるのです。

 現在の氷魚が車内で女子高生の胸を揉んだら、問答無用で痴漢です。しかし相手が小学生で、しかもワザとじゃないことが分かっていたので、彼女は何も言わずに黙っていました。氷魚もしばらくすると落ち着いてきて、不可抗力だと割り切って、おっぱいの感触を楽しみました。最初は電車の揺れに任せていましたが、最後には揺れに合わせておっぱいを揉んでいました。
 もちろん彼女は次の駅で降りてしまいました(苦笑)

 この事件の後、氷魚は電車に乗るときはできるだけ女性の近くに立つことにしました。おかげで夏期講習の間、同年代の女の子に抱きついたり、女子中学生のお尻触ったり、いろいろ悪いことをしました。
 ただ、夏季講習以降は電車に乗る機会はほとんどなく、こんなコトしていたのも忘れていました。(……反省しています)
 現在の氷魚は、痴漢はリスクが大きくて割に合わないと考えているので、こんなことはまったく行っていません。本当ですよっ。

初めての痴漢体験

私が高校生だったときの痴漢体験を書きたいと思います。

私は背が高い方です。
168センチで、髪はショートボブ、まじめに見られるほうだと思います。
制服はセーラー服です。

初めて痴漢にあったのは、高1の春、まだ入学して間もない頃でした。
中央線で通学していたのですが、通勤快速だったのですごい混みようでした。
いちばん端の車両に乗り込むとき、すぐ後ろにぴったりとついて、小柄な男の人が乗ってきました。
あれ?と思うまもなくぐいぐいと押され、車両の隅に追いやられてしまいました。
ちらりと振り返ると、小柄で色黒なやせた男の人で、年は40台くらいに見えました。
しばらくすると、お尻のあたりが温かくなりました。
触られている!と思い抵抗しようかと思いましたが、恥ずかしく、そのまま様子を見ることにしました。
それでおそらく、この子はOKと思われてしまったのでしょう。

さわさわ・・・と、スカートのすそが揺れるような感触がして、足元が涼しい・・・と思った途端、手のひらが下着にふれました。
驚いて足を閉じようとしましたが、あっというまに股のところに手が滑り込み、手のひらを密着させるようにして揉んできたのです。
慣れた手つきでした。
顔が真っ赤になるのがわかりました。
すると、手は、お尻の穴からクリトリスのあるところまで、下着の上から何度も何度もなぞるようにしてきました。
布地が割れ目にそってぴったりとくっつき、クリトリスのところで盛り上がるのが自分でもわかりました。
「っん・・・」
声が漏れそうになります。
下着のあたりが蒸し暑くなり、濡れてしまっているのがわかりました。

すると、指は、下着の横の部分から指を差し入れてきました。
ひやりとして細い、と思いました。
今にして思うと、私のあそこが熱くなっていたので、指を冷たく感じたのでしょう。
その、細い指先が、私の大きくなったクリトリスを上から下へとすばやく触り始めました。

当時、私は高1でしたが、まだ付き合っている人などはいなく、当然未経験でした。
オナニーは中学2年のときにおぼえましたが、絶頂に近づくと怖くなってしまい、ゆっくり、ゆっくり愛撫して、いつも寸前のところでやめてしまっていました。

でも、今私のあそこにもぐりこんだ指は、自分でするのとは比べ物にならない速さで、的確にこすりあげてくるのです。
「・・・っん・・・ん・・」
ため息をついてしまったかもしれません。
顔が熱くて、恥ずかしくてうつむいてしまいました。
自分の不器用な愛撫と違い、慣れた手は、まるでどこが気持ちいいのか知り尽くしているかのように、クリトリスのいちばんとがった部分の少し下をくすぐるようにしてきます。
「ん・・・」

私が必死に耐えていると、指は、クリトリス自体を指の腹でポンポンとたたくような愛撫に変わりました。
あぁっ、や、すごい気持ちいい・・・。
愛液で粘りが出た指の腹が、はちきれそうなクリトリスに吸いつき、離れる、吸いつき、離れる・・・。
だめ、だめ、もういっちゃう・・・っ!
ここが電車の中だということも半ば忘れ、私は口をあけて息をつきました。
いっちゃうっ、いっちゃう、んんっ・・・・・・!

ところがそのとき突然、指の動きが止まってしまいました。
高まっていた気持ちが急速に冷やされたような気持ちで我に返ると、下着の横から入れられていた指が抜かれ、今度は下着のお尻の上からすべりこんできました。
お尻全体を手のひらで包まれるようなかたちになり、指先はクリトリスをつまむようにしてきました。
「・・・ぁっ!」
動きやすくなった手は、更に自在に私のあそこを蹂躙します。
ぬるぬるした指がクリトリスを左右からつまもうとします。あそこが2本の指で広げられ、屹立したクリトリスを、真ん中の指が弾くようにします。
あぁ、もうだめ、もうだめ、こんなの・・・。

そのとき、1本の指が、私の中に入ってきたのです。
ぬるりと、ごく自然に。
中で、指は細かく震えるような動きをして、中の壁を押すようにふれてきました。
私は、オナニーでも、中まで自分で触ったことはありませんでした。
それを、電車の中で、知らないおじさんに指を入れられてしまっている・・・。
制服で、スカートの下で下着に手を入れられて、犯されちゃってるんだ私・・・。
そんな自分の姿に興奮して、いつしか私の腰は少し動いてしまっていました。
指に腰を押しつけるようにして。

中に差し入れられた指は、ゆっくりと内側を押してきます。
ぬるぬるした感触が、自分でもわかります。
そして、指がいったん抜かれると、今度はクリトリスをこすりあげてきました。
ぱんぱんになったクリトリスが、愛液がたっぷり絡みついた指で、くるくると回すようにされました。
「・・・あっ、ぁっぁっ・・・・!」
だめ、もういく、もういっちゃう・・・!
必死に声を押し殺していると、後ろから抱きすくめるような感じに、セーラー服の下にもう一方の手を入れられました。

あまりに素早くて、防御するまもなく、ブラの上から胸を揉まれました。
パッドが入っていないブラだったので、たちまち乳首がとがってしまいました。
そこを、ひっかくようにブラの布越しにこすられ、同時にクリトリスはまた、指の腹で叩くような愛撫に変わりました。
・・・・あぁっ、それ、だめっ・・・・!!
吸いつく、離れる、吸いつく、離れる、吸いつく・・・。
クチュクチュと、湿った音が聞こえるような気がしました。
足ががくがくとふるえるような感じがして、クリトリスの辺りが収縮し、どきんどきんと脈打つような感じになります。

張りつめた乳首の周りを、指が円を描くように愛撫し、クリトリスを叩く指はどんどん早くなって来ます。
・・・・・・ああっ、だめっ、だめっ、だめっ・・・・!!!
「・・・んっ、んぅっっ・・・・・!!!!!!!!!!」

その瞬間、乳首とクリトリスを強くつままれました。
頭の中が真っ白になり、私は何もかも忘れて、いってしまったのでした。
身体が何度もビクンとふるえ、恥ずかしくて目を閉じていると、クリトリスをいじっていた指がぬるりと中に入ってきました。

ゆっくりと内壁を押されるとおしっこが漏れるような感じがして、絶頂に達した余韻もあり、何度も何度も、その指を私のあそこは締め上げてしまうのです。
恥ずかしくて止めようとしても、何かを搾り出そうとするように、私のあそこは収縮をやめませんでした。

収縮がやっと止まると、指は中から出て行き、下着の外側からあそこ全体をポンポンとなだめるように叩いてきました。
それが、「いっちゃったの?もう着くからこれ以上はがまんだよ」、と言われているようでとても恥ずかしく、私は駅に着くまで顔を上げられませんでした。

それから、毎日のように、その人は私と同じ車両に乗り合わせ、私は何度も電車の中でいかされてしまいました。
やがて、もう1人痴漢が現れ、2人から同時に触られたり、3人くらいの痴漢に同時に触られたこともありますが、長くなるので、そのときのことはまたの機会に書きたいと思います。

長々と読んでいただきありがとうございました。
今日は会社を休んだので、ひとりで昼間家にいるともんもんとしてしまって、高校生のときの痴漢のことを思い出してしまいました。
途中、支援ありがとうございました。



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