萌え体験談

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痴漢

エビフライ

俺が大学に合格したときのこと
俺と妹は特別仲がよかったわけじゃないけど、悪くもない
妹は俺と違って優等生とまではいかないものの、真面目で学校の先生の評判もそう悪いほうではなかったらしい
俺の前では結構世話の焼ける妹だったんだ
CDが欲しいたら遊びに来ていく服が欲しいたら言うんで、俺が親に嘘ついて小遣いせびったり
合格発表の日、俺は一人で行こうと思ってたんだが、妹は一緒に行きたい、と言い出して、ついてきた
大学へは電車で40分ほど、乗り換え無し
休みだというのに電車はかなり混雑していた、すし詰めとまではいかないものの、俺と妹の体は密着してしまう程
当時妹は高校1年生だったんだが、もう成長は止まっていたのか、身長が150cmなかった(結局今でも155ぐらいしかない)
俺は180越えていたから、向かい合って密着すると妹の顔は俺の胸にうずまる格好になる
この時まで、妹とこんな格好になることなんてなかったから、正直どきどきだった

俺もそこそこ女性経験はあったし、妹とも下ネタ話したりしたこともあったが、その時は別に何も感じなかったが
こうやって密着すると、改めて一人の女として感じてしまった
とはいえこの場で抱きしめるとか痴漢行為をしようとか思うわけもなく、女を感じていただけだったんだ
家から3つ目ぐらいの駅でまた相当の人が乗ってきて、さらに俺と妹は密着した
「大丈夫か?」と聞くと「ちょっと苦しいけど、大丈夫」
と言ってた妹がしばらくするとなんかもじもじ動き出した
「どうした?」「うん、ちょっと・・・」
言葉を濁してはっきり答えない
俺は少し首を傾げたが、トイレでも行きたくなったか?と思い、そう気にしていなかった
すると「はぁん」と妹がやけに色っぽい声を出た
「どうした?」「うん・・・」

やはり返事をしない、もしかして・・・と思い俺は妹の腰を抱き寄せるように手を回し、お尻の辺りまで手を下ろしたら
そこには痴漢の手が妹のスカートの中に入っていた
「こら!てめぇ!!!」
俺が怒鳴る、痴漢はびっくりしたんだろう、触っていた手を必死に戻そうとしたが、パンティの中まで入っていた手は
パンティに絡まり、簡単に抜けなかった
俺はその手をしっかりつかみ、振りほどこうとする痴漢の腕を力いっぱい握り締めた
「いたたた・・・」痴漢が声を上げる、妹の背後二人目のやつだ、俺はそのまま腕を握りながらそいつを凝視した
周りの人たちも痴漢がいたことに気づいたようで、ざわめき始める
妹は自分が被害者だとばれるのが恥ずかしかったらしく、下を向いて黙って歯を食いしばっているようだった
次の駅で俺は痴漢の腕を捕まえたまま、電車を降りた、妹も一緒に降りてきた
何人か同じ駅で降りる人たちは、俺が痴漢の腕を握り締めているのを確認した後「警察呼んできてあげるよ」
といって駅長室へ向かってくれた
俺に腕を握られた痛みのためか、痴漢として捕まったためか痴漢はその場に片膝をついた

髪の毛には白髪が混ざり、いかにもうだつがあがらなそうな、中年男性だ
しばらくすると鉄道警察?らしき警官がやってきた、男も警官を見て観念したのだろう
俺に掴まれた腕からも力が抜けていくのがわかった
俺と妹はそのまま男と一緒に警察官の詰め所へ行って、住所や名前を聞かれた
ま、現行犯逮捕だから相手も観念せざるを得ない、言い訳のしようがない
そこで家にも連絡を入れ、親がすぐに迎えに来る事になったが、痴漢された妹を一人残していくわけにもいかず、親がくるまででその場で待っていた
どうやら警察署に行く事になるらしいが、それは両親が来てから、ということになった
1時間程して両親が駅に着いた。二人とも相当焦って来たようで、息遣いが荒い
母親は妹に近づくや否や抱きついて「大丈夫だった?怖かったでしょ、もう心配ないからね」
と言いながら後ろ髪をなでていた
父はそれを見ながら俺のほうに「おまえが捕まえたのか、よくやってくれたな」と一言つぶやいた

正直それまでの人生で罵倒された事はあっても、感謝された事なんて記憶の片隅にも無いほどだった俺にはなんか居心地が悪かった
で、警察署には両親が付き添い、俺には合格発表だけ見て、家で待っていることになった
大学は一応合格、ま、しがない3流大学といわれるところだけど
家に帰るとまだみんな戻っておらず、俺は自分の部屋で横になり、音楽を聴きながら寝てしまった
時間にして2時間ほどだろうか、顔になんか物がくっついている感触で目が覚めると、妹が俺の頬にキスをしている
「おわ?!」
「あ、起きた?大学受かってたでしょ?」
「ああ、受かってた、ってか、何してんだよ」
「おめでとう?のキス」
「なんでキスなんだよ、兄妹で」
「え?私のキス要らない?」

「要らん(きっぱり)」
「そんな…」
「あのなぁ」
「なんてね、ご飯出来てるよ、今日はお兄ちゃんの好きなエビフライ」
「はァ?あああ、飯ね、今行く」
「早く早く」
「なんだよ、寝起きはすぐ動けないんだからさぁ」
「早くしないとエビフライ冷めちゃうじゃない」
「分かったから、手を持つなよ」
そんなやり取りをしながら部屋を出て食卓へいくと、テーブルの上にはエビフライどころか寿司や刺身茶碗蒸等、俺の好物がずらっと並んでる
「なんで、たかだが大学受かったぐらいで」
父「いや、まぁあれだ、電車のな、ま、今日はおまえが主役だ、ビールも飲んでいいぞ」
と、ま、親としては俺に気を使ってくれたんだろう
今まで警察に行く時は俺を引き取りに行くときだったりしたしね

妹「ねぇねぇお兄ちゃん、早くエビフライ食べてよ?」
俺「何で?さっきからエビフライエビフライって」
母「今日はね、幸子が初めて揚物したんだよ」
妹「お兄ちゃんに、ありがとう、の気持ちをこめたエビフライだからね」
俺「ああ、そうなんだ」
取り合えず何もつけずにそのまま食べてみる…いまいち揚がりが悪いが、妹の期待いっぱいの顔を見てるとそうも言えず、黙って全部食べる
妹「どう?」
俺「うん・・・まぁ初めてにしてはよく出来てるんじゃない」
妹「美味しくなかった?」
俺「ま、何事も練習だよ」
妹はちょっとうつむき加減にしおれていたが、俺が次のエビフライをとり、食べているのを見て少しは機嫌が直ったのか、自分もご飯を食べだした
食事は何事も無く進み、親父も俺の今日の行いが嬉しかったのか、ご機嫌にビールを飲み、俺にもついできた

俺はまだ高校生だったが、ま、普段からよく飲んでいた事も有り(それで補導されたから親も飲んでいるのは知っていた)
二人で瓶を5?6本空けた
ほろ酔い加減の俺は食事を済ませると取り合えず自分の部屋へ戻り、ベットに横になる
上機嫌な両親を見ながら飲む酒もいいもんだな、等と変に大人な考えをしてみたり
そこへ妹が入ってきた
「お兄ちゃん、起きてるよね?」
「ああ、どうした?」
「ん?とね、ホントは一緒に合格発表見て、合格してたらその場で、と思ってたんだけど…」
「なにが?」
「お祝いだよ?」
「ほぉ何くれるんだ?」
「ちょっと目つぶってて」
「何で」
「いいじゃん、ちょっとだけだから」
「ふ?ん、まいっか」

そういって目をつぶる…振りをして薄目を開けていた
薄目だからよくわからないが、妹はお祝いらしき物を持っていない
小さい物か?と思っていると妹の顔が段々近づいてくる、ん?もしかして…と思う間もなく妹は俺にキスをしてきた
「おまえ、何するんだ?」
「へへ?しちゃった、しちゃった」(なんかハートマークが顔に出てるんですけど)
「しちゃったじゃねぇよ、おまえ、兄妹で何考えてるんだ」
「だって?兄妹だから、こういう時しか出来ないじゃん…」
「いや、普通の兄妹はしないって」
「分かってるよ、兄妹だからしちゃいけないって…これ以上の事は」
「いや、これ以上もこれ以下も無いの」
「幸のファーストキスは兄いちゃんに上げるって決めてたんだから…」
「あのなぁ…」
この後に言葉が続かない、確かにお兄ちゃんっ子ではあると思っていたが、そこまで考えていたとは
「安心して、これ以上はしないからね」

「当たり前だろ、早く風呂入って寝ろ!」
「はぁい…」
そういって部屋を出て行った妹
それ以来は特に変な関係になるわけでもなく、以前と同じようなそこそこ仲の良い兄妹として生活していった
そんな妹の結婚式が今度の日曜日にある
ジューンブライドが良いとか言っていたが、何もこんなくそ暑い中で、と思いながら、こんな些細な昔話を思い出し妹が幸せになってくれるのを祈っている

階段で露出

なんか学校生活が変わって楽しいです。なんか毎日ドキドキしてるし。
まりの学校は私立だけど校則はそんなに厳しくないかな。
だってまり茶髪だもん。携帯もオーケーだし、ルーズもオッケー。だけどまりは紺ハイソもはくの。
だけど教師はウザイ。なんかエロジジイばっかだし。
あたしもだけど・・・。

行きの電車は混んでて座れないから、立ってたの。そしたら今日も痴漢にあって。まりは
一週間のうち3回は痴漢に遭う。
その痴漢うまくて、まりのすごい気持ちいいところだけをパンツの上からさわってきたの。
首だけ回して顔を見たらいかにもエロそうなスーツ来たオヤジがいてこいつだなと思った。
まりは感じて、ぎゅっと閉じてた足をゆるめたら後ろから股の間に手を突っ込んできて
パンツ越しに手マンされた。

そしたらすぐに濡れちゃって、パンツが張り付く感じがする。
パンツ指がかかったと思ったら、ヒザまで下げられた。
メチャメチャ混んでるから乗ってる人は気づいてないの。

チョー恥ずかしい。早くパンツを直さないとと思ったけど手が下に行かなくてそのまんま
濡れてるところをこするの。
そしたら足がガクガク震えて来ちゃって、やばいよーと思ったら次の駅で止まって
パンツ上げながらちょーダッシュで次の駅で降りた。
数人に見られてチョー恥ずかしかったよ。
その駅のトイレでパンツ直してマンコさわったらすごいネバネバしたのがついた。

学校行ってすぐその2を実行しようと思った。
(その2は階段の一番上で靴下を直すという命令)
どこでやろうと思ってたらちょうど後ろにあのエロ教師がいたから
階段の一番上でルーズを直すふりをした。
(なんかコイツにだけは見られたくないと思うヤツに見せるとなんかまりは興奮した。)

これでもかってくらいお尻突き出して(もーねーほんとパンモロって状態!!)
10秒ぐらいかナ・・そしたらその教師また、まりのスカ?トの裾を掴んでまくり上げて
「おまえパンツにシミが付いてるぞ」とか言われてー。

ペチペチ軽く叩かれて。(まりはこの日水色っぽいシルクだった。痴漢のせいで!)
今までで一番恥ずかしかった。そして興奮しちゃった。
けど端から見たらセクハラなんだろうなー。うちの学校そこんとこ狂ってて。
そしてそのオヤジのうれしそうな顔!
まーまりも感じたからお互い様かー。
1日そのことが頭ん中浮かんでた。

朝。ピンクの色ブラとおそろいのピンクの下着といきたいトコですが。
それはやめて、昨日の夜につくっておいた
いらない白の下着に切れ目を入れたのを穿いていくことにしました。
股布のところをちょうどアソコの部分に来るようにしてつまんで引っ張ってハサミで切りました。
円ができて、鏡で見るとアソコは丸見えですごいHです。
最近、毛がうっすら生えそろってきました。
でもまだツンツンしてる。それで上にはいつもブレザーをきてるんだけど
今日は脱いで、ブラウス(シャツ)一枚で行くことにしました。
自分の気分を高めるために痴漢されようと思いました。
もちろんブラは透けます。
色ブラはめちゃめちゃ目立ちます(^^;

下着が穴開いてるから、朝ご飯をたべてるときからもうそわそわします。
それで出かけようとしたら、お父さんと一緒に出る時間と重なってお父さんに
「何か上に着ていきなさい!」と注意されました(^^;
やっぱりブラが透けてるのはダメなんでしょうか。

「あついからぁ?」といってすぐに私は出かけました。

電車に乗るとき、一番後ろの車両に乗りました。(のろうとしました)
ここは結構ならぶ人が少ないんだけど、
4、5人おじさんが私の後ろに並んでました。
私服のおじさんとスーツでサラリーマンぽい人たちです。
それで電車が来て乗ろうとしたら、思いっきり後ろから押しまくられました(TーT)
降りる人がすくなかったのでめちゃ混雑してます。
体育があるので、体育着を入れた袋を手に持って、
バックを手に持って乗りました。
どさくさにまぎれて押されてるときにスカートをまくられました。
私は壁に(車掌さん向きで)向かって
スカートはまくり上がったままで後ろから押されました。
そのままかなり辛い体勢で壁につぶされてました。

発車してからすぐお尻にてが伸びて触ってきました。

私のすぐ後ろに並んでたおじさんが痴漢みたいです。
お尻をなでたり、下着をくい込ませたりしてきます。私はされるままにしておきました。
そして指はアソコにのびてきました。
下着の穴からじかに触られました。その痴漢は下着をひっぱったりして、異変にきずいたようでした(^^;
私は「こんな下着じゃチカンして下さいっていってるようなものだぁ?」
とおもって恥ずかしくなりました。そして前に手が回ってきてブラウスのボタンを外されて
中に手を入れてきました。

ブラの上から胸を揉まれて、片手はアソコをいじくられました。
周りの人は全然きずいてないみたいです。
それでブラの中に手を入れてきて生で胸を触られました。
痴漢に生で触られたのは初めてでした。乳首をクリクリやられて、声を我慢するのが辛かった。
乳首を触られると腰がヒクッてなるんです。指でクリトリスを探し当てられて、
ブルブル振動してきます。気持ちよくて立ってるのが辛いです。
今度は指を入れてきてクニクニやられました。そしてやっと一つ目の駅に到着しました。
いったん指をさっと抜かれました。だけど誰も降りません。

また発車するとすぐにブラウスの中に手を入れてきて乳首をつままれたりしました。
そして太股に指を擦り付けてきました。ベトッて濡れた感覚がして、よく考えてみたら
私の愛液だぁとおもって恥ずかしかったです。
指をゆっくり出し入れされました。そしたら、たぶん別の痴漢がきて前から触ってきました。
指でクリトリスの皮を剥いてきて指でクリクリしてきました。
入れている指を掻き混ぜてきました。電車の音でクチュクチュ音は聞こえなかったけど。
クリをつぶすように押されて、指を思いっきり奥まで出し入れされて、
・・・声を我慢してイカされました。イッたのがわかったみたいで、クリをはじいてきました。
カラダが敏感だからヒクッてなってしまいます。
指をまた太股に擦り付けてきて、私の液を付けられました。今度は温かいのを太股に付けられました。
その痴漢はオチンチンを出してきました(^^;

これはまずいと思って足を閉じていました。そしたらお尻をかっ!て開かれました。
いっしょうけんめい私のアソコになま暖かいのをグリグリ擦り付けてきました。
角度的にもはいりにいくかったです。

それで、急にビュッ!!って温かい液がアソコにかかりました。
足の方にも垂れてきました。すぐにイッちゃったみたいです。もうベトベトで困りました。
***からお漏らししたみたいにポタポタ垂れてるから(^^;
次の駅で強引に降りました。ルーズにまで精液が垂れていました。すぐにティッシュで拭きました。

そしたら男の人が声かけてきて「これからホテル行かない?全部おごるから」
と言われて、
「結構です」と言いました。
「マンコがチンチン欲しがってんじゃないの?」だって(^^;
「パンティに穴なんか開けて変態なんだろ?気持ちよくさせてあげるから」
といってきました。バレて恥ずかしかったけどシカトしてトイレに行きました。

駅のトイレは階段を下りたところで広いところです。
個室にはいって、下着はグッショグショに精*が付いていました。
すぐ脱いで臭いをかいでみるとすごい臭かった。
それで丁寧にアソコを拭きました。妊娠なんかしたらシャレになんないっ(T?T)
でも、実はオチンチン入れて欲しくてしょうがなかったです(^^;
気持ちよいけど中途半端(?)だったから。
そしてオナニーをしてしまいました。
声を我慢しながら、イッちゃうまでやっちゃって遅刻していきました(^^;


より(^▽^;
にわか張り師ですたヽ(´▽`)/へへっ

連続痴漢ネタ

昨日痴漢にあいました・・・
初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたら
すっごく気持ちよくなってきて・・・。
もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・

私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、
痴漢が(多分30後半?位の人。ちなみに私は17です。)
体を押し付けてきたんです。
まぁソレくらいだったらいつも混んでるし
しょうがないかなって思ってたんです。
今日制服なんでスカートだったんです。(丈膝半分くらいかな?)
いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど。
今日に限ってはいてなかったんです。
痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って
触ってきたんです・・・
何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、
お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・
もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・

ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで
上も簡単にスルッて入れられて
胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・
もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・
もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)
でも恥かしいから何もいえなかったんです(気持ちよかったし・・・)

気持ちよすぎてポーッとしてたら
乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、
いつの間にかブラもホック外されてて、
パンツも膝くらいまで下げられてて・・・。
今乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら
恥かしい・・・死んじゃう・・・なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・
彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。

気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・
そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!
ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。
結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。
でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、
凄く気持ちよくって惜しかったけど、体を思いっきりひねって振り切って
膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしたら
(満員で凄くきつかったけど頑張りました!そうしないと履けないですし)
お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ?ン」って言う音が聞こえたんです。
写メ撮られちゃったみたいで・・・でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。
パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで
駅のトイレでオナニーしちゃいました♪凄く気持ちよかったです。
勿論コンビニでパンツ買いましたよ!月曜もあの電車の車両に乗ってみようと思います。
長くてごめんなさい。月曜も痴漢にあったらカキコします

痴漢されてた女

2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

昨日はすいません。ちょっと野暮用が入って
続きです

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。

女性社員のいたずら

ある夏、女子社員(24?29歳・未婚)はいつも17時にきちっと終わるのだが、
男子社員はいつもそうではない。
折れ(27歳・未婚)はその日、家の用事が有って残業を断り、更衣室へと足を急がせた。
すると、女子社員の話声がよく聞こえて、折れはもう着替えが済んだと思って、
女子更衣室の方に目をやると、外開きの戸が全開だった。
女子更衣室の奥の窓から、女子社員の香水などの香りを風が運んでた。
女子社員4人全員が、丁度おっぱい丸出しのパンティ姿で、
3人は立って話、1人は折り畳みイスに座って、体を団扇で扇いでた。
折れは女子社員全員と目が有ったが、構わず折れに喋り掛けた。
「T君、今日は早いんだね?!」

折れは、女子社員達が露わになったおっぱいやパンティを隠さないのに驚き、
「えっ?今日は用事が有って・・・でも、裸・・・」
女子社員はニコッとしながら、
「T君も一緒に着替える??キャハハッ!」
と、全く隠す事もせず、女子社員で盛り上がってた。
折れが顔を赤らめて男子更衣室に足を運ぶと、
「ね?っ、Tく?ん!コッチに荷物持っておいでよ?!」
と言われ、折れは「おぉ、行ってやる!」と思いながら
着替えずに荷物を持って女子更衣室の入口に立った。
「つか、本気で皆言ってんの??」

と一応確認してみた。すると、
「T君だったからイイの!・・・誰も他に上がって来ないよ、この時間!」
と意味深な事を言われ、女子社員2人に手を掴まれて女子更衣室に入れられた。
「ここで、着替えたらいいんか??」
「うん!・・・でも、襲わないでね?!上司呼ぶわよ?!」
まぁ別に襲うつもりは無いが、女子社員は折れの着替えをじっくり見ては、
「意外と細い割りに、イイ体してるんだ?!」
「今年はまだ泳ぎに行って無いの??」
「パンツは穿き替えないの??」
「可愛いおっぱいだね?!」

と口々に言われたが、折れは黙って着替え、女子社員の露わな姿も見返した。
女子社員はじっくり折れの着替えを見たまま喋るだけで有ったが、
パンツ一丁になると1人の女子社員が、
「T君、気を付け?!」
と言ってきて、折れもお遊び半分で気を付けをピシッとかましてやった。
すると女子社員全員が、急に俺の周りを囲んで、
「T君、目をつむって?!何されても動いちゃ駄目よ!」
と言われ、素直に目を閉じた。
女子社員全員は折れの肩や腕、胸を触ってきて、なんやかんや話してた。
8つの手が、折れの体を優しく触って、暫くの時間が過ぎた。

「あの?、折れ急いでんだけど・・・」
「あぁ、そうだったね!もうちょっとイイでしょ?」
と言われ、それからの女子社員達は黙って折れの体から手を離した。
折れは一体これから何をされるんだろうと期待と不安を胸に抱くと、
折れの前後から2人抱き付いてきた・・・が、目を閉じてるので誰かは判らない。
折れの胸と背中には誰か女子社員2人のおっぱいがくっついてる。
前の女子社員は折れの半立ちチンコがピッタリと当たってた。
30秒ぐらいして2人の女子社員は折れの体から離れ、バタバタと歩いた後、
「T君、もう目を開けていいよ!」
と言われて目を開けると女子社員は女子更衣室の隅に集まって折れを見てニコニコしてた。

「T君、誰が抱き付いたか、判んないよね??」
折れは女子社員全員を一度見回したが、体型が似てて判らなかった。
「誰か判らんよ!・・・まぁ、気持ち良かったけど!」
そう言って折れは着替えの続きをする一方で、女子社員はヒソヒソ話してた。
折れは、さっさと服を着て、
「じゃあ、お先です!なんかよく判らんけど、ありがとう!」
と言って女子更衣室を出ようとしたら、
「この中で2人、T君の事好きな人居るよ?!」
「T君は私達の中で、誰がタイプ??」
などと聞いてはいたが、折れは何かの冗談だと思って相手にしなかった。

その翌日、会社では女子社員達とは、いつも通りに接していた。
勿論、頭の中では何考えてるかは判らないが・・・。
昼休み、折れのケータイに会社のPCからメールが届いた。
折れはまた仕事の変更かぁと思いつつメールを開くと、
「今から女子更衣室に来て♪」
とだけの文章だった。折れは、からかっているのか、罠かと思いながら、
会社の事務所に有る2台PCをチェックするとメールは既に削除済みだった。
昼休みの事務所は空の状態に成るので全く情報は掴めずだった。
くっそ?っと思いながら、階段を駆け上がり、女子更衣室の戸の前に立った。
中からは女子社員の声がしているので、戸をノックした。

「だ?れ??」と尋ねられ、
「Tだけど、・・・どういう事?」
「あっ、ちょっと待っててね!直ぐ開けるから・・・」
少し待つと、戸が開いて誰かの手が出て来て、手招きをしてる。
折れは、ふざけやがって?と思いながら女子更衣室に入ると、
女子社員2人が制服から、おっぱい丸出しでスカートもまくってパンティ丸出しだった。
「T君は、どっちが好みかな??」
と言われて、露わにしてる女子社員2人の前に誘導されれ、折れを見てニコニコしてた。
折れは怒りを忘れ、またチンコが起ってきた。

「T君、どっちか選んでよ?!・・・選ばないと、痴漢呼ばわりだよ!」
と、制服を着たままの女子社員が折れを笑いながら脅しを掛けてきた。
折れはいきなりそんな事を言われても即決出来ずにいたが、濡れ衣とは言え状況が不利だった。
「どっちとか、今直ぐ決めれん!」
その言葉で、露わにしてる女子社員2人が折れに抱き付いてきた。
制服を着たままの女子社員はヒソヒソ話出し、話が纏まったのか、
「じゃあ、3人で相談しなさいよ!」と言って、女子更衣室を出て行った。
折れもこんな所では気まずいとと思い、近くの公園に行こうと言って2人を誘った。
折れに気が有ると思しき女子社員2人を公園に連れて、相談をしてみた。

公園では昼休みがタイムアップし、仕事が終わってから、また公園で待ち合わす事にした。
折れは30分ほど遅れて公園に向かうと、女子社員全員が居たが、折れの顔を見るなり2人帰った。
残りの女子社員は折れを左右両方から腕を組んできて、
「食べながら、色々お話しましょ!」
と言われて、居酒屋に連れて行かれ、そこでワイワイと話をした。
初めは詰まらん愚痴やら、他愛の無い事だったが、酒が入ってくと女子社員は本題に入り出した。
酒に弱いのか芝居なのか、酔った振りをする2人に絡まれながら、意見は纏まらずで店を出た。
駅まで2人を送る途中、ホテル街の方に引っ張られ、2人はホテルに折れを引っ張った。
折れはされるがままにホテルの部屋に入ると、2人は正気に戻って服を脱ぎ出した。ここでリアルタイムに貼っているのをコピペしております

2人はパンティだけに成ると、折れは2人にパンツ一丁に剥かれてしまった。
「時間掛かってもイイから、どっちか選んで?、Tく?ん!」
と1人が言って、折れは2人とも抱いてしまった。

暫くして交互に会う様に成ったが、時間が経つにつれ、折れは1人を選んでいた。
女子社員の方も、目論み通りのカップルと成ったらしい。
選ばなかった方の女子社員は、ただ単に寂しかったらしく、当馬に成ってたらしい。
折れが今まで女子社員と殆ど喋らずに居て折れは女に興味が無いとかで、
裸を見せて興味をひこうかと言う作戦だったらしい。
折れが誰をも選ばなかったりしたら、本気で痴漢扱い(逆切れ)するつもりだったらしい。
それらの事は5人の秘密で漏れる事は無く、もう他の女子社員のおっぱいを見る事は無かった。
今もその女と2年11ヶ月続き、そろそろ結婚の話が出ていて、また嫌な予感・・・。

高校生に痴女

毎日のラッシュ通勤、嫌なものですね。でも私、楽しみを見つけちゃいました。
学生さんが夏休みに入って、少しは空いたかなと言う感じですが、やっぱり混んでますね。
私の乗ってる電車は予備校の多くある駅を通るので、予備校生らしき子や
制服姿の高校生もいます。
私も若い頃はよく痴漢にあっていましたが、30半ばになった今は
年に数回程度、脂ぎった禿げおやじに触られる位です。
7月の終わり頃のことです。窓際に立っていた私のお尻に手が当たりました。
最初は混んでいるからと思っていました。でもその手がモゾモゾ動くんです。
「え、痴漢?」私はまさかと思い後ろを振り向くと
高校生とおぼしき少年が、密着するように立っていました。
手がお尻に触れて、慌てて退けようとしているんだと思いました。
「痴漢と間違えてごめんね」私は心の中で謝りました。
それから数日して、また同じ事が起きました。あの少年です。
可哀想にと私は思い私は、お尻を前に出しました。少年が手を退けたのが解り、
お尻を戻すと、少年は押されたのか、私のお尻に腰を押し付けてきます。

私はお尻に大きく固くなる物を感じました。「やだ、この子」私が振り向くと
少年は顔を赤くして目を逸らしました。
「私じゃなかったら痴漢に間違われて大変なことになっていたかも」と思うと
本当に可哀想で、なにごともないように窓の外をぼんやり眺めました。
30半ばの私に痴漢するのは、奥さんにも相手にしてもらえないおやじ位ですから。
でも、次の日もその次の日も少年は、私のお尻に固い物を押しつけて来たんです。
「まさかこの子痴漢?」私は少し疑いを持ちましたが、まさかという気持でした。
振り返ると少年は真っ赤な顔をしていました。
「やっぱり、私の思い過ごしね」そう思いました。
会社に着くと後輩の子に「先輩、ファスナーあいてますよ」と言われました。
「なんで、どうしてちゃんと閉めたはずなのに」駅でトイレにも寄ってないし
壊れていた訳でもないし、開いてるはずがないんです。
誰かに開けられたとしか思えません。
「まさか、あの子が」少年の顔が浮かびました。
次の日、ファスナーが閉まっているのを確かめ電車に乗りました。

あの少年がまた後ろに立ちました。
少年の手がいつものように私のお尻に触れ、モゾモゾ動いています。
私はファスナーを真ん中ではなく横にずらしてスカートを穿いていました。
少年の手がいつもと違い左右に動き、ファスナーのある位置で止まりました。
そしていつものように動きました。
うつむいて見てみると少年はファスナーを少しずつ降ろしていました。
「やっぱりこの子だったんだ。なんで、若くて可愛い子いるでしょう?」
そう思う一方で「私もまだ捨てたもんじゃないわね」と優越感に浸りました。
その日は少年の事で頭が一杯、仕事も手に付かない程でした。
帰りにミニスカートを買いました。
ミニスカートを穿いていっても、少年はファスナーを降ろすだけで
スカートの中に、手を入れてくるような事はせず
いつものように固い物を押しつけてくるだけでした。
そして土曜日、会社が休みなのに私は電車に乗っていました。
少年の事が気になって仕方なかったからです。少年も乗ってきました。

さすが土曜日、ガラガラ状態です。私が座ると、少年が前の席に座りました。
私は寝たふりをして、足を少しずつ開いていきました。薄目を開けて少年を見ると
私の様子を気にしながら、スカートの中を覗いていました。
「やっぱりこの子私に興味があるんだわ」私も少年が気になって仕方ありません。

そして月曜日、少年はいつものようにファスナーを降ろしてきました。
「中に手を入れて触っていいのよ」心の中でつぶやきました。
でも、中に手を入れてくる事はしません。固くなった物を押し付けてくるだけです。
私は、触って欲しいと言う気持で一杯になり我慢できませんでした。
私は、はしたない事にお尻をグイグイと少年に押し付けていました。
少年は戸惑って腰を引きましたが、追いかけるようにさらにお尻を押し付けると
少年も電車の揺れに合わせ、固い物を押し付けてきました。
駅に着き私は一端ホームに降り、ファスナーを上げました。
少年はドアの端の手すりの所つかまっていました。
私は最後に乗り込み、少年を角に追い込むように向かい合って立ちました。
こちらのドアはしばらく開きません。
私が腰を押し付けると、少年の物が大きく固くなっていきます。
私は少年を見つめました。少年はちらっと見ると恥ずかしそうにうつむきます。
押されたようにして体を密着させると、真っ赤になってとても可愛いんです。
私はいたずらしてみたくなり、固い物に手を添えていました。

少年はうつむいたまま、嫌がる素振りも見せません。
それどころか、さらに大きく固くなってなっていくんです。
女にとっては死ぬほど嫌な痴漢でも、男の人にとっては違うみたいです。
私は周りに気付かれないように、ゆっくりと固い物をさすります。
少年は何の抵抗もしません。ただ、胸に当たる息づかいが荒くなっていきます。
男の人との触れ合いが数ヶ月無かった私は、歯止めが利かなくなり
気が付くと少年のズボンのファスナーに手をかけていました。
ゆっくりと降ろしていくと、何とも言えない感じが、私の理性を奪います。
痴漢をするおやじの気持が解るような気がします。
ズボンの中に手を滑り込ませ、パンツの上から触ると明らかに濡れているんです。
濡れた部分を円を書くように指でなぞっていると
腰を引くようにして耐えています。頭の部分を包むように五本の指で刺激すると
胸元へかかる息が一瞬止まり、激しく長く熱い吐息を吹き付けてきます。
と同時に、頭が大きく膨らんだとかと思うと、びくびくと痙攣して
熱いネバネバの液が、パンツを通して染み出てきました。

その瞬間、頭の中が真っ白になり、今までにない快感が体を走り抜けました。
駅に着くと、降りる駅でもないのに、少年は慌てて降りていきました。
私も降り後を追いました。少年はトイレに駆け込みました。
私もトイレに入り指に付いたほんの少しの精液を舐めます。
我慢できずにその指を敏感な部分にあてがい、自分を慰めます。
「なんて事をしてしまったの」罪悪感と後悔の念が私を襲います。
私は電車の時間をずらしました。でも、あの快感が忘れられないんです。
数日後にはいつもの時間にホームに立っていました。
そしてまた、少年がお尻に固い物を押し付ける日が数日続きました。
前と違ったのは、少年が私のスカートのファスナーを降ろさなくなったことです。
パンツの上からとはいえ、数カ月ぶりに触れた男の人の物、そして精液のにおい
もう我慢の限界でした。体が言うことを聞かないんです。男の人を欲するんです。
会社でもお局様の私を誘ってくれるような人はいません。
私の気持ちは少年に向かっていました。でも私から誘う事なんて出来ません。

あの少年の精液が欲しい。私は頭の中で彼にいたずらして射精させていました。
私はあの少年に痴女する事を決意しました。

穿くことが無くなっていたロングのタックスカートを用意するとポケットを切り
ポケットから入れた手がタックの折り目から出るようにタックに切れ目を入れ
タックにホックを付け、切れているのが解らないようにします。
加工した部分が隠れるような大きめのサマーセーターを買い、準備万端です。
鏡台を使って、痴女の練習、精液を採るためのスキン付けも練習しました。
その日は、胸が高鳴り一睡も出来ずに朝を迎えていました。
駅に着くとトイレでスキンを取り出し、パンティーの間に挟みました。
失敗しても大丈夫なようにふたつ用意します。
私の中からいやらしい液が溢れ出てきて止まりません。
しかたないのでナプキンを付け、タックのホックを外し
サマーセーターを羽織ってホームへと向かいます。
少年はいつものように固い物を押し付けてきました。
最初に痴女した時のように、こちら側のドアがしばらく開かなくなる駅で
一端降りると少年はあの時のように、ドアの端の手すりの所つかまり
降りてきません。私は最後に乗り込むと少年の前に向かいました。

私は少年を角へと追いつめ、サマーセーターの乱れを直し
もたれ掛かるように体を密着させました。
少年の物が、大きく固くなっていきます。
ポケットに手を入れ、タックの間から出すと
ズボンのファスナーを降ろしパンツの中に手を滑り込ませました。
少年は驚いた様でしたが何の抵抗もしません。
私は少年の物を引っぱり出すと、スキンを付けにかかります。
少年の物はすでにヌルヌルで、なかなか上手くいかず落としてしまいました。
もう一つを用意しようとパンティーに手をかけます。
慌ててしまい、もう一つも落としてしまいました。
スキンをして、いたずらして精液を採ろうと考えていた私は
一瞬ですがこのまま止めようかと思いました。
でも手の中で熱く波打つ感覚には勝てません。少年の精液が欲しい
私はハンカチに出させようと思いました。
でも今日の為に、バックは降りる駅のコインロッカーの中です。

私が持っている物と言えばスカートの裏地に作ったポケットの中にある
コインロッカーの鍵と定期だけ。

少年はそんな私に関係なく息づかいを荒くし、熱く固い物を波打たせています。
私はガータータイプのパンストの中に射精させようと決め太股に擦り付けます。
少年のヌルヌルが太股に付き何とも言えない気持良さです。
少年も目をつぶって、身を任せています。
でも少年の物は勢いよく天に向いていて、言うことを聞きません。
それどころか、パンティーの上から私自身を刺激します。
その刺激は私から理性を奪い去るのに十分でした。
私は少年を欲しくなり、自らパンティーをずらすと
少年自身を私自身にあてがってしまいました。
さすがに少年も驚き、私を見て腰を引きました。でも角なので限界があります。
壁に邪魔され、もう逃げられません。私は再びパンティーをずらすと
少年自身に私自身をあてがいパンティーをずらした手をポケットから出します。

その手を少年のお尻に回し引き寄せると、先の部分が私の中に滑り込みます。
私は少年自身を掴んでいた手もポケットから出しお尻に回しました。
お尻に回した両手で少年を引き寄せると、私の中に頭の部分が全て入ってきます。
少年は最後の抵抗をみせ、腰を引きます。
私は逃がすまいと手に力を入れ少年を引き寄せ、同時に腰を押し出します。
少年自身が私の中へ少しずつですが、確実に入ってきます。
諦めたのか少年の抵抗が弱くなり、うつむきます。
少年の腰と私の腰が密着して少年がすべて私の中に消えました。
数カ月ぶりの男、私は少年のお尻をしっかりと抱きかかえ離しません。
大きめのサマーセーターが、私の腕を隠し誰も気付くことはありません。
電車の揺れが少年を通して私にも伝わってきます。
その刺激だけでは満足できず、電車の揺れに合わせ
少年のお尻に回した手を引き寄せたり、緩めたりして少年の意志とは
関係なく腰を振らせ、射精を求めます。

少年は最初に痴女した時と違い一駅、二駅過ぎても絶頂に達することなく
私は少年をいっそう強く抱き寄せ、軽く達してしまいました。
でも、私は休むことなくお尻に回した手で、少年に腰を振らせます。
久しぶりの男です。軽く達したくらいで離すことなんて出来ません。
それに欲しいのは、少年の精液です。精液を採らないで満足出来る筈がありません。
私の頭の中は「精液が欲しい」それ一色です。男よりも精液なんです。
三駅目に停車しました。手の動きを止めます。誰にも気付かれる訳にはいきません。
後二駅でこちらのドアが開きます。私は少し焦りました。
もう10分以上少年は私の中に入ったままです。
今までの男ならすでに果てています。少年がこんなに持つなんて信じられません。

電車が動き出します。私も手を動かし少年に腰を振らせます。
しばらくすると少年の息づかいが荒くなり、そして私の腕を掴みます。
私も周りに気付かれないように少しですが腰を押し付けたり引いたりします。
腕を掴む少年の手に力が入り、熱い吐息が胸に吹き付けられます。
私は少年のお尻に回した手を思い切り引き寄せました。
少年の物が大きく膨らんだかと思うと、感じたことのない激しい勢いで
精液を注ぎ込んできます。射精の勢いもそうですが、回数が違うんです。
1度の射精なのに4度5度と、かなりの量を注ぎ込んでくるんです。
でも少年の物は大きいままです。少年のお尻に回した手を動かそうとしますが
少年は私の腕を押さえそれを拒みます。私は自ら腰を押し付けたり引いたりして
少年を責めます。少年は腰を引いて尚も拒みます。
私はお尻に回した手をぐっと引き寄せます。少年が拒み腰を引けばそれは
自分の意識とは逆に腰を振らされることになるんです。
駅が近づいてきます。再び少年の手に力が入り、駅に止まると同時に射精しました。
2度目というのに、勢いも回数も落ちないんです。それに大きいままです。

次の駅で少年は降ります。私の欲望はとどまる所を知りません。
電車が動き出すと、少年のお尻に回した手を引き寄せたり、緩めたりして
強制的に腰を振らせると同時に、私も腰を押し付けたり引いたりします。
すぐに少年の手に力が入り、3度目の射精が始まりました。
勢いは落ちたものの、量は相当なものです。
私は少年の腰を強制的に振らせ続けます。少年も私に身を任せたままです。
次の駅のアナウンスが流れます。少年の手が腰を掴みました。
少年が自ら腰を振り出します。それはぎこちない動きでしたが
私は少年に身を任せました。
少年が掴んでいた手を腰に回し私を抱き寄せました。
私も少年を抱き寄せました。ついに4度目の射精が始まりました。
それは3度目より激しく長いものでした。
私はポケットに手を入れ、私自身を閉じるように押さえ、腰を引きました。
少年の物が抜け落ち、パンティーが元に戻りました。
手をどけると中から少年の精液が垂れ落ちてきます。

それをナプキンが吸い取っていきます。
私は少年の物をパンツの中に仕舞い、ファスナーを上げて少年の耳元で囁きました。
「初めて?」少年は頷きました。「ありがとう、貴方、凄いわよ」
少年は私を見つめました。「もう痴漢なんかしちゃだめよ、はい」
私は携帯の番号を渡しました。
私も降りてトイレに駆け込みました。パンティーの中に手を入れ
垂れ落ちてくる精液を手に受け、飲み下すと
パンティーを脱ぎ、ナプキンを舐め啜りました。
精液の匂いが立ち込め、我慢できずに自分を慰め絶頂を迎えました。
ナプキンを外し捨てると精液の匂いが立ち込めるトイレを後にしました。
次に入った人には精液の匂いだと解るはずです。
私からも精液の匂いが漂っていたと思います。
少年から夕方に電話があり、ホテルに行き
女の扱いを1から教えました。若いって凄いですね。
朝と同じように激しく大量に射精してくれました。

でも違うんです。満足できないんです。痴女がしたいんです。
嫌がる少年から精液を搾り取りたいんです。

以上です。
ではまた。

りりこ2

前にココに高校生時代の痴漢体験を書いたりりこです。
私が大学に入学して東京に出てきてからあった痴漢さんのお話をします。
電車の中とかじゃないので、ちょっと違うかなぁって思ったりもしたのですが書いちゃいます。

東京に出てきて始めての大型連休の時でした。
彼氏は地元の大学に通っていたので遠距離恋愛ってやつをしていました。
連休を利用して東京に会いに来てくれることになり
2ヶ月近くも会っていなかった事もあり
二人とも『やりたいオーラ』を撒き散らしていたと思います。(笑

会って直ぐにホテル行きたかったのですが、とりあえず軽く食事を済ませた後
居酒屋さんで軽くお酒を飲みながら
会えなかった2ヶ月近くの時間を埋めるかのようにずっとおしゃべりしていました。
私は大学の指定の女性限定のマンションに住んでいたので悲しいかな男子禁制。
彼氏はホテルを予約してきていなかったのでラブホテルでも泊まればいいって
軽い気持ちでいたらどこも満室で空いているビジネスホテルもなくて二人で路頭に迷っていたの。
近くの比較的大きな○○公園のベンチに座ってどうしようって話していたら
それまで気がつかなかったのですけれど、周りにはもういちゃいちゃしているカップルがあちこちいて
私達もそれに挑発されるかのように久し振りのキスをして・・・。

彼氏の手が服の上から私の胸を揉んできたので
「こんな所じゃ恥ずかしいから嫌」って手を払いのけても
お酒も手伝ってなのか彼氏はかまわず服の中に手を入れてきました。
「俺だってこんな所じゃ嫌だけどもう我慢できないよ」って
私の手を彼氏のあそこにあてがいます。
ズボンの上からもハッキリとわかるぐらいに大きく張りつめていました。
ブラのホックを外されてヒンヤリとした冷たい風があたったかと思ったら
彼氏が胸に音を立てながらキスをしてきました。
もう恥ずかしさよりも快感の方が勝ってしまってされるがままに彼氏に身を預けていました。

パンストと下着を一気に一緒に脱がされて、素足にヒールを履いた状態で
彼氏に背を向ける形で彼氏の上にまたがりました。
2ヶ月ぶりのえっちだったから気持ちがよくて声を出さないようにするのが精一杯で
何も考えずに腰を上下していたら、クリトリスにも快感が・・・。
気持ちよすぎて直ぐにいっちゃいましたが、かまわず彼氏は後ろから両手で胸を揉みながら
下からズンズン突き上げてきてクリトリスを執拗に弄ってきます・・・。
もう感じすぎてまたイキそうになった時に
「ん?手が3本??」って事に気がついたんです。
彼氏の両手は私の乳首をコリコリと慣れた手つきで弄っているのですから
クリトリスは弄れるはずないのに本当に気持ちよくクリトリスの皮をむいて
弄っているのは?????

私は薄目を開けて周りを見渡しましたが私と彼氏の他には少し離れたベンチに
他のアベックが私達に負けないぐらい激しく腰を上下しているぐらいしか人影はありません。
気のせいではなく本当に気持ちよくクリトリスが弄られていて
私は何も考えられずに半ば強引にいかされました。
彼氏は腰の動きを止めて「いつもより感じてるね外でしてるからかな」
なんて能天気な事言っていましたが
クリトリスを弄っている指はいやらしくずっと動いていました。
突然彼氏が「う・・りりこ・・いつの間にそんな事覚えたの・・気持ちいいよ」って
また腰を動かし始めました。
私も気持ちよくて何の事か考えずにまた腰を激しく動かしたら
「いちゃいそうだよ・・りりこ・・口でして」って彼氏に言われ
私はベンチの前にしゃがみこむ形で(おしっこするときみたいな感じ)
彼氏の足の間に移動しました。

するとベンチの下に人影が。。そう。。さっきから私のクリトリスを弄っていたのは
この覗きの痴漢さんだったのです。
ニヤリと白い歯が見えた気がしましが痴漢さんは私に気づかれた事には動じず
私のクリトリスをまた弄り始めました。そしてあそこにも指を入れてきました。
ほんの数秒前まで彼氏のを入れていたんですから
痴漢さんの指はすんなりと私の中に入り一番敏感な所を刺激してきます。
「りりこ・・どうしたの?我慢できないよ・・早く口でして」って
彼氏は私の頭を押さえつけてフェラをせがみます。
私はまたイキそうになるのを我慢しながら彼氏のをゆっくり焦らすように舐め始めました。

そうしないと彼氏がすぐにでもいっちゃいそうで・・・。
私は痴漢さんにもう少し弄ってもらいたかったんです。
だって、とても上手くて彼氏よりも気持ちよくて・・・。
痴漢さんの顔の前で態と足を広げて見せつける様にしながら彼氏のをお口でしている・・
そんな異様な行為に異常に興奮して私は痴漢さんの指で彼氏が行くまでの間3回もいかされてしまいました。
終わった後に、下着を着けようとしたらパンストと一緒に脱がされ置いたはずの下着とパンストが
どこにも無くて、彼氏は不思議だってずっと探していましたが
私は痴漢さんが持って行ったんだってわかりました。

途中彼氏がいつの間にこんな事覚えたの?って言っていた事は
後から聞いたら腰の動きにあわせて指で彼氏のを挟んで動かしていたらしいのです。
私は痴漢さんがやったって言えないから、夢中だったんで覚えていないって
言っておいたのですが、またやって言われたらどうしようって
えっちする時にはびくびくしてました。滝汗
ここで出てくる痴漢体験とは違うかもですが、この痴漢さんは本当に気持ちがよかったです。
長々とすみませんでした。   りりこ

りりこ1

ちょっと長くなっちゃうけど私の痴漢体験を書いちゃいますね。

高校2年から3年までの1年間ずっと同じ痴漢にあってました。
電車通学で、約40分間の間でした。
初めは怖くて汚らしくて嫌悪感となぜか罪悪感がありました。
お尻や胸太股などをしつこく撫でまわされていましたが
それ以上の事をしなかったので
段々慣れてくると またか って感じで当初覚えた嫌悪感とかは
薄らいでいったよう思います。

夏服のセーラー服の頃でした、いつもとは違った感触を覚えて
振り返ると知らないおやぢがすまして私のお尻を撫でていたのです。
怖さと汚らしさが蘇って来て震えていた所
いつもの痴漢さんが「おはよう」って声をかけてきたのです。
すると、さっきまで私のお尻を触っていたおぢさんは
コソコソと人を分け入って離れていきました。
痴漢さんはソレを確認すると耳元で息を吹きかけながら
「他の人に触られてたの見るのも興奮したよ」って言うんです。
私はなぜかホッとしたのと、耳元で愛を囁かれたかのような
妙な陶酔感を感じあそこがきゅーんってして
痴漢さんに初めて感じていました。

いつもなら下着の上からお尻や太ももなどを触るだけなのにその日は違っていました。
下着の横から直接指を入れて触ってきたのです。
「こんなに濡らしていたんだ。いやらしい娘だったんだね」
などと耳元で囁いて降りる駅が来るまでずっとクリトリスを
弄られていたので下着がおしっこをしてしまったように
ビッショリ濡れてしまい、学校の手前のコンビニで下着を
買って履き替えたのを今でも恥ずかしく思い出します。
自慰行為を初めてしたのもその日の夜でした。
痴漢さんの指を思い出しながらの自慰行為は
とても刺激的なものでしたがイクとゆう事はまだできませんでした。

次の日の朝、また電車に乗ると同時に痴漢さんが私にぴったりと
体をくっつけて、「ポケットの中に何か入ってる?」って聞いてきました。
ハンカチが入っていたのでうなずくと、「出して」と言って
ニッコリ笑っていました。
ハンカチを出すとスカートのポケットの裏地を引っ張り出し
「怖い事はしないからね」って言ってハサミでポケットの中を切ってしまいました。
そしてポケットに手を入れてきて下着の横から右手を入れてきました。
昨日の出来事あったので直ぐに濡れてきてしまいました。
痴漢さんはあそこからえっちなお汁をクリトリスに塗って
電車の揺れに合わせてゆっくりと弄りはじめました。
昨夜の自慰行為とは比べ物にならないぐらいの快感が体を走りました。
息が苦しくなり膝が震えて立ってるのがやっとでした。
痴漢さんが後ろから支えてくれていなかったら座り込んでしまったかもしれません。

セーラー服の横のファスナーを上げ脇の下から胸を揉んでいた左手が
ブラの中に入ってきて直接乳首をコリコリとつまんできました。
クリトリストと乳首・・・耳元では「濡れてるよ 感じてるね 可愛いよ」
等と言われて私は感じまくっていました。
息が荒くなって周りの人にこの状況がばれない様に必死で我慢すればするほど
快感はより激しく襲ってきて初めてイッてしまいました。
恥ずかしさと、痴漢によって初めていかされた屈辱と、色々なものがこみ上げてきて
涙が出てきてしまいました。
下を向いて周りの人に気がつかれないようにハンカチで涙をふいてると
痴漢さんは自分のハンカチであそこを丁寧にそっと拭いてくれていました。
「イッちゃったんだね。痴漢されて電車の中で大勢の前で、イッちゃったんだね。
いやらしい娘だなぁ。皆に言っちゃおうかなぁ・・・」
動揺している私に追い討ちをかけるように言ってきます。

「君がいい娘にして、ちゃんと言う事聞いたら秘密にしておくからね」
ってニッコリ笑って私に言うと
ズボンの上からでも、既に大きくなっている痴漢さんのあれを
私のお尻から背中にかけてこすりつけてきました。
この日ほど感じた事は未だに無いぐらい感じてしまいました。
そんな負い目からか私は素直にうなずくと、
「明日の朝はもっと気持ちよくさせてあげるからパンツは履いてきちゃダメ
だよ。履いてきたらこの事言っちゃうからねぇ。」って嬉しそうにしていました。
私は何故か、制服のポッケが穴が空いてしまった事をの言い訳を
母親にどう言おうか。。。そんな事を考えていました(今考えても変だけど)

次の日の朝、下着を着けるべきかどうかを私は迷いました。
(その時は、下着を着けない事の羞恥心とかではなく
下着を着けないって事があんなにも心細くてはしたなく
恥ずかしい事だって知らなかったものですから)
昨日、あの出来事の余韻なのか1日中・・いえ・・その日の朝も
あそこがクスグッタイような痛いようなムズムズした感覚で
濡れ濡れの状態でしたから、下着を着けないでいたら
太ももから三ッ折りにしたソックスまでにも
えっちなお汁が垂れてきちゃうんじゃないかと心配だったの。
晩熟とゆうか無知だったんですね。

家を出る3分前に下着を学生鞄にしまい込んで駅へと向いました。
少し歩くと普段では全く気にしないような微風にも敏感になっていました。
スカートがめくれない様に細心の注意をはらって
駅の階段も下から見られないように態と人の多いところで階段を上りました。
電車がホームに入ってくる時に風であそこがヒンヤリしたのに気がつきました。
「私また・・濡れてる・・」
そう思うと、なおさら周りの人が私を見ているような錯覚を覚え
下を向いて羞恥心と後悔の念と戦っていました。
いつもの電車、いつもの場所に乗り込むと
痴漢さんが耳元で「おはよう ノーパンでちゃんときたかな?」って
息を吹きかけるように言ってきました。
それだけで私はもう感じていましたがそれを悟られまいと普通にうなずいてみせました。

痴漢さんは「まじめな顔をした女子高生はセーラー服の下はノーパンですかぁ。
周りの人が知ったらどう思うのかなぁ。」そう言いながらスカートの上から
ゆっくりとお尻を撫でてきます。私は穴の開いたポッケから触られなかったので
(変なんですが)濡れてる事がばれなかった事にホッとしていました。
するとお尻のほうから痴漢さんはスカートを指で器用にたくし上げてきました。
「あ。。嫌ぁ。。。誰かに見られちゃう」心の中で叫んでいましたが
痴漢さんはお構い無しにスカートをたくし上げお尻を丸出しにして
下着を着けていない私のお尻を確かめるように両手で揉んできました。

暫く私の生のお尻を弄ぶと体を密着して右のポッケから太ももを触り始めました。
スカートは捲られたまま痴漢さんの固くなりかけている物を押し付けながら
「今日も感じていいんだよ。ノーパン君も期待してきたんでしょ。いやらしい娘だねぇ
どんな想像してきたんだい?電車の中で痴漢されて感じるなんて。ノーパンで電車に
乗ってこんなに濡らして。こうやって触ってもらいたかったんでしょ?」
等と言われて私はもう恥ずかしいのと耳元で囁かれる卑猥な言葉と痴漢さんの指で
イク寸前でした。

痴漢さんは私がイキそうになると指を止めて太ももや左手でお尻を撫で回して
焦らしてくるんです。
私の頭の中は昨日の快感の事で一杯で、また昨日のようにイキたいって
痴漢さんの顔を潤んだ目で見ながら、背中に手を回して痴漢さんの固くなった
アレをズボンの上から摩っていました。
自分でも何であんなに大胆な事ができたのか不思議ですが
その時はただの雌になってしまっていたんですね。
痴漢さんはニヤッと笑うと「イキそうなんだねぇ。ここクリトリスが
痴漢に触られてこんなに大きくなってイキそうなんだぁ。」そう言いながら
また手を離すとハンカチで私の濡れ濡れになった太ももとあそこを
ゆっくりと拭くと「でも今日はここまでだよ。もう駅に着いちゃうからね。
明日はブラジャーもつけて来ちゃダメだよ。ノーパンでブラジャーつけないで
おいでね。ちゃんとできたらイカせてあげるよ。」って体を離しました。

私は初めての欲求不満をどう処理しいいのかわからずに
その日は1日痴漢さんの事ばかり考えていました。
自慰行為をしてみても、あの快感は得られずにもんもんと朝を迎えました。
朝になると、シャワーを丹念に浴びて下着を着けずに制服を着ました。
夏服ですからブラをしないと乳首が透けて見えちゃうんです。
そんな姿で1日過ごす事なんて出来ないって。。泣きそうになりました。
お友達や先生が見たらなんて思うだろう。。絶対無理って思いました。
でも、また痴漢さんにちゃんと弄ってもらってイカせて貰いたい。。。
私は紺のサマーカーディガンを羽織ってみました。
夏用のカーディガンですから多少透けて見えましたが、じーっと見なければ
わからないって言い聞かせて家をでました。

電車に乗ると痴漢さんは「ノーパンノーブラでちゃんとこれたかのかな?」って
私の体を征服の上から触り始めます。それは儀式のようにゆっくりとゆっくりと
進行していきます。昨日から焦らされている事もあって私は大胆になっていました。
足を開き気味で立って痴漢さんの手が動きやすいようにしていました。
一通りの儀式?が終わると「いいねぇ。君は素直でいい娘だ。」と言いながら
秘密のポッケから右手を入れてきてクリトリスを弄りはじめました。左手は脇から
生の胸や乳首をコリコリと・・・。
また息苦しくなってきて私はその日2回痴漢さんにイかされました。

1年位一人の痴漢さんのおもちゃになっていましが、
彼氏が出来て、私が東京の大学に進学してしまったので
もうあの電車には乗らなくなってしまったのですが
今でもあの優しい指使いが忘れられなく、
自慰行為をしてしまう時のおかずになっています。
つまらない話に長々とお付き合いくださってありがとうございました。

二人組の痴漢+1

今週もまた、痴漢にあいました…
電車に乗る度に、痴漢を待ってる自分が恐い…

このスレの784に書いた、痴漢の二人組みに、毎日…ではないけど、
定期的に痴漢されてます。

最近暖かくなってきたし、痴漢を待つイヤラシイ気持ちもあり、パンストを
履かないで通勤電車に乗ってました。

いつもと同じ満員電車。
いつも通り、一番後ろの車両の、一番後ろの
壁際に立っていると、やっぱり同じ男の人、二人組みの
痴漢が、二駅後に人ごみに紛れて乗り込んで来ました。

その駅からある程度降りる人もいますが、大きなターミナル駅に着くまでは、ほぼすし詰め
状態のまま、7駅程そのままです。

乗り込んで来たとき、いつも通り一人が私の後ろに回り、一人が私の前に立ちます。

もう私が抵抗しない事はとっくに分かっているので、
身体が密着するなり、熱い手が、
お尻と胸元をまさぐり始めました…
息が荒くなるのが自分でもわかります。

今日はパンストを履いてない…どうなるんだろう…

お尻を触っている手が、いつもより力強くなっているような気がしました。

パンツの脇から割れ目の方に、指がくねくねと伸びて
来るのがわかり、身体に電気が走ったみたいに
びくっ!っと動いちゃいました。

胸は、既にカーディガンのボタンが二つ程外され、
薄手のニットの上から、既に硬くなった乳首をいじられています。

前に立っている男の胸に、夢中で顔を押し当て、声を押し殺すのに
必死でした。足の間には後ろの男が自分の足を割り込ませ、
ゆっくり、割れ目を摩られています。。。

気持ちよくて、頭が変になりそうで、押し殺しても、時々
「はぁ・・・ふぅん・・・」とか、小さく声が漏れてしまいます。

パンツの脇から入った指に、クリの先を小刻みにいじられ、
足の付け根から太ももをじっとり撫でられ、
胸は乳首をいじられたり、もまれたり・・・
その度につま先に力が入り、自分のアソコが溢れて来るのが
分かりました。
いつもなら、自分の乗り換える駅まで、そのまま前の男に顔を押し付け、
声を殺しながらまさぐられつづけるだけなのですが、

その日は、いつもと違いました。。。

何か、下半身に、新たな違和感が・・・

右横から、全く違う人の手が、お尻に伸びてきていたのです。

え?!三人?

さすがに恐くなりました。。。
でもどうすることも出来ません。元々三人組だったのか、私の様子を
前から見ていた全くの第三者だったのか、頭の中で色々考えましたが、
そんな私を他所に、下半身を触る手はどんどんエスカレートしていきました。

パンツの中でクリを触る指と、もう一本別の指が反対側のパンツの脇から入ってきて、
アソコを探りながら入ってきて、中でうねうね動かされて、全身が熱くて、痙攣するような
快感でイッパイでした。
他の手は、お尻、太ももを撫でています。

恐いけど、下半身を三つの手に弄ばれ、胸をもまれて、声を上げて悶えたい衝動を必死でこらえ、
おかしくなりそうでした。

ちょっとした拷問ですよね。これ。

押し付けた口から無意識に、電車がゆれるのに合わせて、「あっ・・・ふぅっ・・・」
って声がつい出てしまいます。

そのままの状態で乗り換えの駅まで・・・

離れた時に、押し付けた口から糸引いていました。
降りる人に流れに乗って、電車から吐き出され、また速攻トイレにw
少し落ち着いて服を直し、その時に気付いたのですが、
カーディガンのポケットに、メルアドと携帯番号の書かれたメモが入っていました。

まだ連絡はしていません。。。するかどうかも分かりませんが、まだ持っていたりします。

以上です。
支援して下さった方々、ありがとうございました。

映画館痴女が犯される

はじめまして、これから私が体験した異常な出来事をみなさ
んにお伝えしたいと思います。
 私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。容姿にはそれ
ほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔か
たちではないと思います。しかし、三十路をすぎたいままで、
恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。
友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていま
すが、私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えて
しまいました。しかし、耳年増という言葉があるように、歳相
応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。
それが あんな経験をするなんて・・・。
 私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わ
せていました。それは、男性の性器そのものに異常に興味があ
るということです。

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自
身が勃起しているところを直に見てみたい!という衝動に駆ら
れてしまう時があります。
実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男
の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。
しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることは
できませんでした。
若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の
歳では・・、それにプライドもありますし。
そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として
浮かんだのが"成人映画館"いわゆるピンク映画館でした。成人
映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーシ
ョンに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたん
です。それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になって
からでした。

 8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをと
り、計画を実行することにしました。平日を選んだのは観客が
少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の
人たちにあまり見られたくなかったからです。
私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。平日の
昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館
することができました。この映画館は女装の男性が出入りする
というウワサを聞いていたので、チケットを渡す時にも館の人
に白い目で見られることもありませんでした。
初めて入る成人映画館にドキドキしていたのを覚えています。
2階席を選んだのは、そのほうが人も少ないだろうと思ったから
です。さすがに男性のための映画館ということで館内は汚らし
くナンカ変なにおいが立ち込めていた気がしました。

この日の私のいでたちは、黒のサマーセーターに黒のタイト
スカートと全身黒ずくめの格好で、場内でも目立たないように
としていました。
扉を開けて場内に入ると、スクリーンいっぱいに男と女が交わ
りあっているシーンが目に飛び込んできました。そして、目を
凝らして場内を見回すと7?8人の観客がいるのがわかりまし
た。私はさっそく好みの男性を後姿から探し出し、見つけると
そっと音もなく斜め後ろの席に腰を下ろしました。男性は後ろ
から二列目の席に座っており、30代後半といった感じでした。
前の席と間隔が離れているので身をのり出さないと様子を窺う
ことはできませんでしたが、あきらかに男性の肩の動きは、自
分のものをしごいているようでした。私は他の客に気づかれな
いように、さりげなく身を前にのり出し男性の行為を見ること
ができました。

初めて見る男性のその行為は、まるで別の生き物をおなかの上
に乗せ、いとおしむかのように手首を動かしては、いろいろな
速度で刺激を楽しんでるかのように見えました。興奮して見入
っている私は、急に人の視線を感じそちらに目をやると、男性
客が私をいぶかしげに見つめていました。私は姿勢を正し、そ
知らぬ顔でスクリーンの方を見ました。しばらくして、私を見
ていた男性客が席をたったので再び、前の席の男性の行為を見
ることに興じました。いよいよ映画のクライマックスシーンと
なり、男性の手の動きもリズミカルとなり、発射の瞬間を迎え
ているのがわかりました。足が硬直し、男性自身を前に傾けた
かと思うと、激しい手の動きとともに、数回に分けて白い液が
前に飛び散るのがわかりました。気が付くと私はスカートの上
から股間をおさえていました。なんともいえない満足感を覚え
た私は、続きの自己処理をするためにトイレへと向かおうと席
を立つことにしました。

ふと見ると先ほど私を見つめていた男性客が、後ろの壁にもたれて映画
を観ていました。私はその前をそそくさと通り抜け、トイレへと向かいました。
 そのあとこそが、私にとって忘れられない異常なできごとの始まりだっ
たのです。
場内から外へ出た私は、先ほど見た男性の行為の興奮さめやらぬまま
小走りで女子トイレへと向かいました。
トイレに入ると「ふーっ」とため息をつき、初めて入るポルノ映画館の
女子トイレの中の様子を眺めました。チョット汚い感じでしたが、とり
あえず一番奥の個室を選び中へ入ると、我慢していた用を足しました。
備え付けのトイレットペーパーで尿の処理をして、そのまま指を局部へ
とすべらせました。「あぁっ」と思わず吐息をもらし、指をワレメには
わせるとヌルヌルと指にまとわりつく液であふれていました。
場内での男性の性器を思い出しながら、私はしばらく自分で局部をもて
あそびました。

映画のシーンのいやらしい声がトイレの中まで聞こえてきていることに
気が付き、私はそれを聞きながらさらに指を激しく動かしました。
私は立ち上がるとスカートをまくり上げ、目をつぶって男性のマスター
ベーションのシーンを回想して、いつも家でしているように腰を前後に
動かしながら、局部への指の出し入れをして快感を味わいました。
20分ほどが過ぎ、さすがに疲れた私は、トイレットペーパーで局部と指
をぬぐうと、パンティをあげ身支度を整えました。
とりあえず化粧直しに洗面所へ向かおうと個室のドアを開けようとする
と、何かにひっかかっているようにうまく開きませんでした。どうした
んだろうと錠を何回か動かしていると、今度は急にドアが引っ張られる
ように開けられました。そしてそこに男が立っていました。
男は場内で私を見ていた男でした。ニヤニヤと笑みを浮かべて私をなめ
るように見るその男は、50代半ばといったところで、長身で眼鏡、頭頂
部まで禿げ上がった髪をポマードで固め、煙草の匂いのしみ付いたヨレ
ヨレのジャケットを着た、汚らしい感じのする人物でした。

「何してたの?」
男は小声で聞いてきました。
「えっ?」
私は何のことを聞いているのか、すぐにはわかりませんでした。
「オシッコにしては長いね」
「・・・」
私が答えずにいると
「オナニーしてたでしょ」
私はとっさに先ほどの質問の意味がわかり首を横にふりました。
「本当?おじさんトイレの下の隙間からずっと見てたんだよ」
血の気がひき、顔がかぁーっと熱くなるのがわかりました。
男はさらに言葉を続けました。
「さっきも映画みてるふりして、前の男のセンズリ覗いてたよね、
 それで興奮してトイレへオナニーしにきたのかな」

すべてを察しられていることを知り、私は萎縮して思わずあとずさりを
してしまいました。すると男は私を奥へ追いやるように顔を近づけなが
ら、個室の中へ入ってきました。男は個室の錠をかけ、ドアを背にして
立ちふさがりました。
「なんなんですか」
私は抵抗の意味もこめて男の目をにらんで言いました。
「よく来るの?」
男は逆に聞いてきました。
「・・いいえ、・・・はじめてですけど・・・」
私が答えると、男はまたニヤニヤしながら
「女の人があんまり一人でくるような所じゃないよね、今日はどうして
 ここへ、ポルノ映画館へ来てみようと思ったの?」
男の真相をつく質問に私は小声で答えました。
「べつに・・・映画が観たかったから・・・」

男は嘘ををついている私をニヤーッと笑いながら見て
「女の人がポルノ映画なんかみてると痴漢にあうよ。そんなに足のでて
 るスカートなんかはいて・・・。痴漢されたくてきたの?」
そう言うと、私の体を下から上へ舐めるように見て、またニヤーッと笑
みを浮かべました。
「違います・・・」
私の声はさらにか細くなっていました。
「彼女みたいにカワイイ子がトイレでオナニーしてるのみて、おじさん
 もオナニーしたくなっちゃったよ」
そういうと男はズボンのファスナーをゆっくりと下げてみせました。
私はこれから起きようとする出来事に、身が硬くなり、目を閉じて男に
服従する態度をみせてしまいました。 そして・・・
男はズボンのファスナーをゆっくりと下ろすと、
「大きい声だしちゃだめだよ」
と私の耳元ちかくに口を近づけてささやきました。

「何をするんですか?」
私は馬鹿げた質問をしました。男がこれからしようとしていることぐらい
誰だってわかります。かえってその言葉が男にとって、私が何かを期待し
ていると思わせてしまったかもしれません。
男は私の手首をつかむと、手のひらをズボンの中へと導きいれました。
熱い脈拍が手に伝わってきました。
「どう、わかる?」
男の問いかけに私はうなづいていました。
「おじさん、彼女のオナニーしてるとこみてオチンチンがこんなに大きく
 なっちゃった」
私は抵抗もせず、男が私の手の平を使ってズボンの中の男性自身を愛撫さ
せるのを、視線を落として見ているだけでした。
「名前なんていうの?」
男は呼吸が乱れてきていましたが、ニヤニヤした顔のまま聞いてきました。
「・・・」

私は黙っていると
「名前だけおしえて」
「・・・ようこ・・です」
私が名前を告げた事に、男は喜んだらしく、ニャーっと笑うと
「・・そうか、・・ようこちゃんか・・。ようこちゃんのオ〇ンコも、おじさん
 のオチンチンみたいに気持ちよくなってるか、さわらせてくれる?」
「イヤ!」
私はあわててスカートの前を押さえ、男の腕をふりほどこうとしました。
「なんでいやなの!ようこちゃん?・・女の人がポルノ映画なんかみにきて
 男に痴漢されたり、いやらしいことされてもしかたがないよね」
男はこの時はさすがにドスのきいた声で、私を支配しようと、先ほどとは
まるで違う形相で私に言い放ちました。
「・・・」
私は今にも泣き出しそうな顔をしてみせましたが、男は容赦せず、荒々し
くスカートの中に手を入れてきました。

そしてパンティの上から、さっきまで私が自ら慰めていた秘部を、慣れた
手つきで揉みほぐしました。
「アアーッ・・」
私は声を出さずにはいられない快感に、体が思わず反り返っていました。
「ふふん、ほーらやっぱり気持ちよくなってる・・、ようこちゃん、本当は
 映画館で男のセンズリなんか覗いてるより、こういうことされたくて、
 ここへ来たんじゃないかな?ん?どうなの?男に痴漢されたくて映画館
 に来たんでしょ」
私は男の指使いに惑わされたように、考えとは違う返事をしてしまいまし
た。
「・・はい、・・そうです・・・」
男はこの返事を待っていたかのように、ニヤーッと満面の笑みを浮かべる
と、勝ち誇ったかのように姿勢を正し、小柄な私を見下ろしていました。

「じゃあね、今日はおじさんが、ようこちゃんがせっかく映画館まで痴漢
 されに来てくれたから、ようこちゃんが満足するように、いっぱい、い
 ろんなイタズラしてあげるからね」
私の体は、男が言った"イタズラ"という言葉に敏感に反応して、ひとりで
に秘部から、下着を濡らす液が溢れているのを感じました。
男は落ち着いたそぶりを見せて、私を壁に押し付けると、肩にかけてあった
ショルダーバッグを奪い、
「これはココにかけておこうね」
と、ドアに付いている荷物掛につる下げました。
そして男は、無言のまま私の耳元へ顔をよせ、荒い息を吹きかけました。
いきなり耳の中に舌が入ってきました。私はそのおぞましさに顔をしかめる
と、男は私の髪を口に含みながら、
「いやじゃないでしょ?」
と、たしなめるように言いました。男の両手は、私の胸を服の上からわしづ
かみにすると、ゆっくりと揉みしだきはじめました。

私は、こんなことまでも許してしまっている自分に嫌悪感を抱きながろも、
"なんて気持ちがいいんだろう、男の人に体を触られるってこんなにいいもの
なの?"と、はじめて味わう快感に好奇心が溢れてくるのを感じました。
男の荒い鼻息が、私の顔にかかるぐらいの近くに感じ、そして煙草くさい息
とともに男は言いました。
「気持ちよくなってきたでしょ?・・・さぁ、それじゃあ、今度はようこちゃん
の恥ずかしいところを、イロイロみせてもらおうかな。スカートめくっても
いいかな」
男は私の胸から手を離し、タイトスカートのすそを持つと、スルスルと上へ
とめくり上げました。あらわになった私の下着姿を見て、
「かわいいパンティはいてるねぇ、いつもこんなかわいいのはいてるの?
 今日は痴漢されてもいいように特別かな?」

そう言い、スカートを押さえつけようとする私に、
「恥ずかしい? オ〇ンコのところ染みになってるもんね、さっきオナニー
 したのと、おじさんに触られたので汚れちゃったのかな?おじさんもっと
 よくみたいな、そうだ、スカート脱いじゃおっか、そのほうがよくみえる」
男はそう言うと、スカートのファスナァーを探しだし、見つけるとしゃがん
だ格好になり、私の顔を見ながら、ゆっくりとスカートを脱がしにかかりま
した。私は抵抗もせず、手で顔を半分隠しながら、スカートが脱がされてい
くのを見ていました。
「はい、足をあげて」
男が言うとおりに片方づつ足を上げて、男にスカートを奪われてしまいまし
た。男はスカートを適当な大きさにたたむと、ジャケットのポケットにつっ
こんでしまいました。
男はしゃがんだまま、私の両足を撫で回しはじめ、満足げな顔をうかべた後
そのまま顔を私の秘部へとうずめていきました。
「う?ん、いい匂いだ」

男の言葉に
「いや?っ」
私は声にならない言葉を発し、腰を逃がして恥ずかしさから逃れようとしま
した。 男は立ち上がると
「恥ずかしかった?じゃあ、気持ちよくなるように、さわってあげるね」
そう言い、秘部へと指を這わせはじめました。男の指はワレメの中心をなぞ
るように動きまわり、ときおり、深く指を差し入れては、私がそのたびに、
腰をひいてヨガる顔をみせるのを楽しんでいるかのようでした。
「気持ちいいの? いつも自分でオナニーするのと、どっちがいい?」
男の質問に、すでに冷静さを失っていた私は、思ったことをそのままいって
しまいました。
「・・こっちのほうが・・・いいです」
男は「ふん、ふん」と納得したそぶりをみせ、さらに淫らな欲求を私に求め
てきました。

「それじゃぁそろそろ、ようこちゃんの一番恥ずかしいところを見せてもら
 おうかな、いい?パンティ脱がすよ」
男はまたしゃがむと同時に、パンティに手をかけ一気に足元へとずりさげま
した。私は抵抗するまもなく、男の目の前に秘部をさらけだし、男の視線を
感じながら慌てて前に手をやり、泣き出したい気持ちでいました。
「手をどけてごらん、おじさんにようこちゃんの一番はずかしいところ、
 みせてくれるかな」
男はそう言って、私の手を払いのけました。男はニヤーッと笑い、私の顔
とあらわになった秘部を交互に見比べました。
男は私の足を片方ずつ持ち上げると、パンティを足首からスルリと抜き取
り、またジャケットのポケットへと押し込みました。立ち上がった男は、
「こういうことしてもらいたかったんでしょ」
と言って、私の恥毛をなで上げ、指を秘部へとすべらせました。
「ぁぁっ、ぃゃッ・・・」

私は身をよじって男の指から逃れようとしましたが、心の中では裏腹に、
(そうよ、こうして欲しかったの、もっといやらしいこといっぱいして)
と、初めて味わう快感に、もう、どうにでもしてという気持ちが湧きあが
ってきて、男の前で淫らなよがり声を上げてしまったのでした。
次第に私の秘部は、したたり落ちるほどの愛液であふれ、クチュクチュと
いやらしい音をたてていました。
「気持ちいいねぇ、自分でするよりいいでしょ、・・ようこちゃんは、週に
 何回ぐらいオナニーするの?」
男のいやらしい質問に、モウロウとした頭の中で返事を選びました。
「・・2回ぐらいです」
正直に本当のことを言いました。
「一番最近したのはいつ?さっきのを抜かして」
「・・ゆうべです・・」
「最後までイった?」
「・・・い、いいえ・・・」

「そうか、それで今日は痴漢して欲しくて、ここへエッチな格好して・・・
 男の人にさわられやすい格好して、ポルノ映画なんか観にきたんだね」
私は何を考えていたのか、そのときは本当の事情じゃないほうの返事をし
てしまいました。
「・・・そ、そうです。イタズラしてもらいたくて来ました・・・」
男はニンマリと満足そうな笑みを浮かべ、
「そうかそうか、それじゃぁもっとスケベなことをして、ようこちゃんを
 楽しませてあげなくちゃね。どれ、おじさんにもっとようこちゃんの、
 オ〇ンコがよくみえるようにしてくれるかな・・しゃがんでごらん」
と言い、私は言われるままにしゃがみこみました。
「足は開いたまま、そう、もっと大きく開いて」
男は私のひざを押し広げるようにして言いました。完全に男の前に秘部を
さらけだしてしまった私は、
「イヤ?ッ、ハズカシイ・・・」
そう言い、自分の姿から目をそむけました。

「ハッハッハッ、まるみえだよ、ようこちゃんの一番はずかしいところ。
 ほーら、こうやるともっとよくみえる、奥の方までみえる、恥ずかしい
 ねぇ、こんなことされるのはじめて?」
男は私の秘部のヒダを指で広げて言いました。
「・・・はじめてです・・・ぃゃーっ、見ないで・・・」
私は、男の視線が一点に集中されてるのを感じながら答えました。
「じゃぁ、今度は、ようこちゃんが自分でひらいてみせてくれる?」
「・・えぇっ?・・いやぁっ」
「いやじゃないでしょ、こうやるの、こうやって広げてごらん」
男は私の両手を秘部へと持っていき、広げてみせる動作をしてみせました。
「そう、そうやって広げたままでいてごらん」
そう男は言うと、節くれだった指を秘部へと差し入れ、穴の位置を確かめ
ると、ゆっくりと抜き差しを始めました。
「・・あぁん・・そんなことしちゃ・・イヤ・・・」

私はあまりの快感に、自ら腰を動かし、男の興奮をたかめる声を発し、指
は秘部を大きく押し広げたまま、狭いトイレの個室の中で、絶頂をむかえ
そうになっていました。
男の指の抜き差しに陶酔しきっていた私は、
「・・あぁん、気持ちいいです・・もっと・・もっとして下さい・・」
と、おねだりの言葉を口走っていました。
「そう、そんなに気持ちいいの?どこが気持ちいいの?おじさんが今、指を
 入れたり出したりしてるところは、ようこちゃんの何ていうところ?」
男のいやらしい質問に、
「・・オ、オ〇ンコ・・・ようこのオ〇ンコです・・・」
私は、今まで口にしたことのないような言葉を、男の前で言っていました。
「そうだね、オ〇ンコ丸出しで、おじさんに指でイタズラされて気持ちいい
 ねぇ、ほら、ここからスケベな液がいっぱい溢れだしてるよ、お尻の穴の
 ほうまで垂れてる・・おじさんにオ〇ンコいじられて恥ずかしい?」

イヤラシイ言葉に思わず、
「・・恥ずかしいです・・・」と、言ってしまい、
「うん、うん、恥ずかしいか・・。でも、もっとイヤラシイことしてもらいた
 いんだよねぇ、・・おじさんにようこちゃんのオ〇ンコ舐めさせてごらん」
「えぇっ?・・・」私が驚いていると、
「立っておじさんが舐めやすいように、足を開いてごらん」
と言って、男は私のお尻を下からピシャンとたたいてみせました。
私は言うとおりにし、立ち上がり足を少し開いてみせました。すかさず男は
私の秘部の間に顔をうずめてきて、「ズズズッ」とイヤラシイ音をたてて、
溢れる愛液をすすりとったあと、舌を秘部の奥へと差し入れてきました。
はじめて味わうその感触に、気が狂う程の快感を感じ、
「・・あぁっ・・イヤ・・そ、そんなことしちゃ・・・」
男は私の言葉に反するように、舌をくねらせて秘部の奥をまさぐり、時おり
音をたてて私の愛液を飲み干しました。

「んんっ、ようこちゃんのオ〇ンコの汁、しょっぱくて美味しいよ。どう、
 ようこちゃん、オ〇ンコ舐められて気持ちいい?オ〇ンコ舐められるの、
 はじめて?」
私は男の言葉に、腰をガクガクとさせて、男が満足する言葉をいいました。
「・・はい、・・はじめてです。・・・き、気持ちいいです。・・」
私はこの時すでに、とろけるような快感の連続に、理性を失いかけていまし
た。そして、男がこれからどんなイヤラシイことをしてくれるのだろうと、
期待に胸を膨らませて、男のいいなりになることを決意していました。
男はしばらく、私の秘部を舌でもてあそんだ後、私の恥毛を口に含んでひっ
ぱってはその感触を楽しんでいる様でした。そして、男の舌は私のオヘソへ
と進み、舌をとがらせて奥のほうをまさぐり始めました。それと同時に指は
秘部へと伸び、男の唾液と私の愛液とでグチュグチュになったそれを、かき
回すかのようにもてあそび、小さな悲鳴を上げる私を見て、満足そうにニヤ
ついてみせました。男は私のサマーセーターを捲り上げると、ブラジャーに
手をかけ、一気に下から上へめくり上げました。

私の胸はプリンと飛び出し、男はそれを両手で荒っぽくつかみ上げると、チ
ューチューと乳首を吸い上げ始めました。私はのけぞって悶え、男の背中
に自然と腕をまわしていました。 男は言いました。
「ようこちゃんは、体は小さいのに、オッパイは大きいねぇ、これもきっと
 オナニーするとき揉んだりして、気持ちよくしてるから大きくなったのか
 な?」
私は「・・・そ、そうです・・・いつもオナニーするときさわってます・・・」
と、身をくねらせながら言いました。
男は私の顔の前に、テラテラと唾液でヌメらせた口を近づけ、いきなり私の
唇を奪い、舌を奥へと差し入れてきました。私はどうすることもできず、そ
れを受け入れ、自分の愛液と男の唾液の入り混じった匂いに、吐き気をもよ
おしながらも、その淫らな行為に身をまかせていました。
男は、唇から唾液の糸をひきながら私から離れ、
「ようこちゃんばっかり気持ちよくなってないで、今度はおじさんも気持ち
 よくして欲しいな」

そう言うと、開いているファスナーの間からゴソゴソと自分の一物を取り出
して、私にみせびらかしました。 男のそれは、赤黒く、半分勃起したよう
な有り様で、浮き出た血管がなんともグロテスクでした。
「ほぅら、よくみてごらん、ようこちゃん。おじさんのオチンチンみたかっ
 たでしょ、さっ、にぎって手で動かしてごらん」
男は言って、私の手をとり一物を握らせると、手首をもって前後に動かして
みせました。脈打つ男のそれは、私の手の動きとともに次第に硬直してきて
、ヤケドしそうな熱さとなりみごとに反りかえってきました。
私がその様子を食い入るように見つめていると、男は言いました。
「ようこちゃん、男のオチンチンしゃぶったことある? どう、おじさんの
 オチンチンしゃぶってみたい?」
私は不意に我にかえり、首を横にふってみせました。すると男は、
「だいじょうぶ、おじさんが教えてあげるよ。さっ、握ったまましゃがんで
 ごらん」
そう言い、私の肩を押して無理やりそこにしゃがませました。

私の目の前に、男のモノは突き刺さりそうに反り返り、先端からにじみ出る
透明な液体は、あたりにイヤラシイ異臭を放っていました。
見ず知らずの男の、汚らしい性器を、これから口で慰めなければいけないと
いう破廉恥な行為に、私は顔をそむけながらも、ある種の興奮をおぼえてい
ました。
男は、私の頭の後ろを片手で押さえると、
「さっ、大きな口をあけて、おじさんのオチンチンを口に含んでごらん。」
と、押さえる手に力を入れ、私の顔を一物へと近づけさせました。
私は、むせ返るようなその匂いに顔をしかめ、口をかたく結んで受け入れる
のを拒否していましたが、次第に、そのいやらしい匂いが私の好奇心を沸き
たたせて、おそるおそる、ゆっくりと口を開いていきました。
男の一物が唇に触れ、押し広げるように口の中へと入ってきました。男のそ
れは以外に大きく、小さな私の口ではおさまりきらないほどで、とたんに、
息苦しくなって、咳き込んでしまいました。男の顔を見上げると、ギラギラ
とした目で、私の行為をニヤついた顔で見下ろしていました。

私はまた、ゆっくりと男の一物を口に含んでいくと、自らの意思で頭を前後
に動かしてみせて、その破廉恥な行為に鼻息を荒くして興奮していました。
男もすぐに鼻息を荒げ、腰を突き出して、私の口に吸い込まれていく自分の
一物の様子を眺めていました。
「あぁ・・いいよ、・・どう、ようこちゃん、はじめて味わう男のオチンチンの
 味は? どんな味がする?」
男はわざといやらしい質問をしてみせ、私はそれに答えるように、
「・・おいしいです・・・とっても、いやらしい味がします・・・」と、言えば、
「それじゃあ、おじさんがいいって言うまで、ずっとしゃぶっててごらん」
と、男は私の頭から手を離しながら言いました。
「こういうことしてみたかったの?」という男の問いかけに、
「はい」と言ってみせ、それを聞いた男は満足げに、私が一物をもてあまし
ぎみにしゃぶる姿を、勝ち誇ったかのような態度で眺めていました。

私はうっとりとした顔を浮かべながら、男の一物を無心でしゃぶりつづけま
した。ときおり、慣れない舌使いで、先端の膨らんだ部分を転がすようにす
ると、男はそれに反応して、体を震わせて快感をあらわしました。
口の中は唾液でいっぱいになり、飲み込むことをためらった私は、口の端か
らすこしづつ、トイレの床へと垂らしました。
私は、ポルノ映画館の汚らしい女子トイレの一室で、下半身丸出しで、見知
らぬ男の一物を、一心不乱に舐めつづける自分に、“私は本当はこんなこと
がしたくてここへ来たんだわ”とあらためて思い、熱くぬれそぼった秘部に
指を伸ばしました。
男は不意に私の頭をつかむと、私の口から勃起しきった一物を抜き取りまし
た。
「気持ちよかったよ、ようこちゃん。また後でしてもらうからね。それじゃ
 あ今度は、もっと違った興奮することしてみようか」
そう言うと、男は私の腕をとり立ち上がらせると、ショルダーバッグを私に
渡し、個室のドアの錠をはずし、扉を大きく開けてみせました。

「さぁ、ここから出て、少しトイレの中を歩いてみようか」
男は、私の腕をひっぱりながらそう言い、私は個室から引きずり出されまし
た。下半身丸出しで、胸をブラジャーからはみ出させた姿の私に、急に恥ず
かしさを覚え、慌ててサマーセーターを下ろし、前に手をやり秘部を隠しま
した。
「お願いです、スカートを返してください!」
私の訴えに、男は聞く耳もたずといった感じで、
「だめだ。しばらくこのままの姿で歩いてみせてごらん」
そう言って私を突き放しました。 私はミジメな姿でトイレの中をゆっくり
と歩き回り、時々、男の顔色をうかがっては、許しを乞おうとしました。
男はその様子を眺めながら、ときおり、「どう、恥ずかしい?」と聞き、私
は「恥ずかしいです」と顔をそむけて答えました。
男は言いました。
「さぁ、今度は、男の便所のほうへ行って、その格好で歩き回ってもらおう
 かな」

私はとっさに、
「い、いやです!・・そんなことできません・・・」
と、哀願の顔を浮かべて訴えました。
男はそんな私をニヤケた顔で見返しながら言いました、
「わかった、じゃあ、スカートを返すから、おじさんと一緒に男便所へ行っ
 てもらうよ」
男の身勝手な取引に応じ、返してもらったスカートを急いで身につけると、
言われたとおり、女子トイレを後にして、男の後について男子トイレへと向
かいました。
男子トイレの中へ入る時、誰かいたらどうしよう?と不安でいっぱいでいま
した。幸い、誰もいなかったので、私はあたりを見回しました。
男子トイレは、女子トイレにもまして汚らしく感じました。そこには小便用
の便器がいくつか並んでおり、男の人のオシッコの匂いがたちこめていまし
た。 男はトイレの真中に私を連れて行き、
「さぁ、今度はここでさっきの続きをしてごらん」

と言って、しなびてしまった一物をとりだして、私をしゃがませました。
「・・・ここじゃ、誰か来たら恥ずかしいです・・・」
私はそう言って、男の要求を拒みましたが、
「いいじゃないか、誰か来たら、ようこちゃんがおじさんのオチンチンしゃ
 ぶっているところを見てもらえるよ。それを見た男もようこちゃんの前で
 センズリしてくれるかもね・・、そうしたら、ようこちゃん、その男のオチ
 ンチンもしゃぶってあげなきゃね」
男はそう言って私を笑いました。私は悲しくなりましたが、男はまた私の頭
をつかみ、一物を口の中へ含ませました。私は、先ほどよりも巧みに舌を使
って、男を満足させるようにフェラチオをしてみせました。
「今度は最後までいかせるように、一生懸命やってくれよ、はやくいかせな
 いと、他の男がきちゃうよ」
男は意地悪くそう言うと、自分の一物をつかみ、私の口の中でしごいてみせ
ました。 10分ほどそうやって男のモノをしゃぶり続けましたが、他の客は
トイレへと入ってきませんでした。

男は急に息が荒くなり、腰をなまめかしく動かしはじめました。
「・・そろそろイクよ、ようこちゃんの口の中に全部出すからね、全部飲まな
 きゃだめだよ、・・・ほら、・・・出る・・うぅっ」
男は私の頭をつかんだまま、腰を押し付け、私の口の奥深くに、大量の精液
を放出しました。ドロッとしたそれは、たちまち私の口の中一杯にあふれん
ばかりに広がり、男が一物を抜き取るときに、こぼれないように慌てて口を
閉じました。しばらく上を向いて、どうすることもできずにいましたが、思
いきって少しずつのどに流し込んでみました。苦く生臭いそれは、私ののど
をとおり、胃の中へ入っていくのがわかるようでした。吐き出したい気持ち
が襲ってきたので、一気にゴクンと全部を飲み干しました。私は呆然とした
顔で、口の中にぬめる男の精液の残りを舐め取っていました。
「どう?おじさんの精液おいしかった?」
男が聞くので、コクンとうなづいてみせました。男は満足しきった顔で一物
をズボンにしまうと、まだ呆然としたままの私の腕を取り、男子トイレから
連れ出しました。

男は、私をまた場内へと連れて行きました。そして、しばらく席のうしろの
壁際にならんで立っていました。相変わらず客の入りはまばらでしたが、今
の私はスカートの下は何もつけていない状態だったので、自分がすごい淫ら
な格好でポルノ映画を観ている気がしました。男は私に向かって、
「パンティ返して欲しい?」と聞くので、
「はい、もう返してください」と答えると、
「じゃあ、またおじさんの言うこと聞いてくれるかな・・、スカートめくって
 オ〇ンコ丸出しで、この映画終わるまでみていてくれるかな」
そう言った男の顔を、私は驚いた顔で見つめてしまいました。あぁ、なんて
ヒドイことをさせるんだろう、私にこれ以上のハズカシメをさせるなんて・・
でも、もう終わりにしたい、家に帰りたい、男の言うことを聞いてパンティ
を返してもらい、もうココから出たい。私は決意し男の言うことをきいて、
スカートをゆっくりとあげ、すそを腰の部分にはさみこみ、下半身を完全に
露出した姿で、映画が終わるのを待ちました。

幸い、客が少なかったので、私のことに気づく人はいませんでしたが、映
画が終わる5分前ぐらいに、扉を開けて入ってくる客がありました。私はと
たんに身が硬直し、心臓がドキンドキンと大きく脈うつのを感じました。
入ってきた客は腰の少しまがった年配の方でした。
その男性客は、場内を見渡しながら少しづつ、私たちの方へと近づいてきま
した。そして、急に私の存在に気が付くと、おそるおそるこちらに近づいてき
て、私の露出した局部を覗き込み、私の顔、そして隣の男の顔を見まわすと、
また、私の局部を覗き込み、名残惜しそうに前の席の方へと向かっていきま
した。
あぁ、また見ず知らずの男に、私の一番恥ずかしい部分を見られてしまった。
私は本当に泣き出したい気持ちでいました。
映画が終わり、私は約束どおり、男にパンティを返してもらうと、その場で
急いで履いて、場内を出ようとしました。私にいやらしい事をした男性客は
「いっしょにホテルへ行こう」と誘ってきましたが、私は断り、「また、映画館で
会おうね」という男の声に返事もせず、そそくさと映画館を後にしました。

私は家への帰り道、ウインドウショッピングをして、今日のできごとを忘れ
ようとしました。しかし、家に着き一人部屋にいると、あのトイレでの出来
事が走馬灯のように浮かんできました。私は本当はあんなことを望んでいる
イヤラシイ女なんだ、という気がして自己嫌悪に陥ってしまい、もう、男性
の行為に興味を持つのはやめようと思いました。しかし、ダメでした、私は
あれから、床に就くと必ずあの日の事を思い出して、指が股間へとひとりで
に伸びてしまうようになりました。やっぱり、それだけショッキングな経験
だったんでしょうね。
 以上が私がこの夏体験した異常な出来事でした。最後まで読んでいただい
て、ありがとうございました。 実はこれには後日談があるんですが、それ
はまた、次の機会に。
季節はもうすっかり秋です。今度は温泉にでも行って、素敵な体験をしたい
と思っています。では、さようなら。



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