萌え体験談

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痴漢

下校途中痴漢に遭遇

ある日の下校途中 私が自転車で河川敷を走っていると 土手の下に車を止めて その脇に男性らしき人が立っていました だんだん近づいてくると その男性はオシッコをしてるようなんです 早く終わらないかなと思いながらスピードを落としたんだけど 終わらないうちにさらに近づいてしまい 見るとオシッコは出てなくて おちんちんを握ってその手を前後に激しくスライドさせていました この人痴漢だと気づいた時には すでに真下からスカートの中を覗かれていて 仕方ないけど怖いので急いで逃げました

遠征! 部活じゃないよ!盗撮と痴漢!

10月31日、みんなで渋谷に行きました。
夜までパンツ撮って、夜から交差点で痴漢しました!交差点が超混んできたので
つぎつぎドンドン痴漢しました!すれ違ってくる女をササッと痴漢したり、
前の女をじっくり痴漢しました!女も何回も交差点を渡ってるので、何回も痴漢した
女もいました。100人位痴漢しました。

ラッスンゴレライ

中?生です。日曜日に運動会があったので月曜日が休みになりました。なので友達と
渋?とか行ってパンツ撮りに行きました。でも、その前に行きの満員電車で痴漢しました。
みんなで囲んで痴漢しました。大学生くらいの女の小さいおっぱいや、フィリピンっぽい女の
巨乳も揉みました。大学生くらいの女は恥ずかしいのかずっとうつむいてだまってて、
フィリピンの女は、ダメよ~ダメダメ!って言って拒否ってましたが、俺達の何本もの手が
触ってるので、拒否っても触られてます。ずっとダメよ~ダメダメ!って言ってたので
□□君が、アケミちゃん、いいじゃないのぉ~って何回も言って痴漢してました。
チクビも舐めました。大学生くらいのは小さいおっぱいなのでこれチクビ?ってかんじで
舐めててもよくわからなくて、フィリピンのほうは巨乳でなんかスパイシーなチクビでした。
パンツもたくさん撮れました。
でも、ダメよ~ダメダメ!って古い。今はラッスンゴレライなのに。

ほんの出来心

今32才の平凡な主婦です。今も表向きはそう。
人妻って言うほうが男性に受けるのでしょうね。
でも主婦です。子どもはいません。

でもあるで出来事をきっかけに、私の身体が狂ってしまったのです。
夫にも誰にも言えない告白できる所を探して、たまらず書いてしまっています。


最初、ほんの出来心から始まった事件でした。
どうしてそんな事をしてしまったのか…
今でも悔やまれてなりません。
一生ではじめての万引き、それが発覚したことで、私はそのお店の社長や、その仲間達に身体をもて遊ばれることに
なったのです。

それは、今まで体験したことのない衝撃的な出来事の数々でした。
痴漢、レイプまがいの行為、複数の男性に身体を弄ばれる地獄の日々。

平凡な人生しか知らなかった私には、あまりにも異常な日々でした。
一人語りになるかもしれません。
でももう彼らなしにいられないのです。
どうしたらいいのかわかりません。
せめて告白する場所が欲しい。
誰かに言いたい。ただそれだけです。

夫は特に淡白ではありません。
でも私は30すぎ、子どもが欲しい。
でも”排卵日”と言うと夫は”そんな冷めること言うな”とセックスに応じてくれないのです。

今思えば、子どもの出来ないあせり、社会から置き去りにされてる自分、夫への不満で、鬱屈がたまって
いたのかもしれません。
今でも悔やまれます。
郊外のジュエリーショップで、生まれてはじめての万引きをしてしまったのです。

そしてそれはすぐに見つかり、警備員の部屋でなく、オーナーが一人いる部屋に連れて行かれました。
「奥さん、犯罪だよ。」とまず言われて、私は俯くだけでした。
「何取ったの」と言われて、ポケットのイヤリングを出しました。
「警察だけど‥ダンナさんでもいいけどね。」
主人に何て言ったらいいでしょう。

まっすぐ商社で生きてきた真面目な夫です。
「何とかそれだけは。何でもします!お願いします!」と私は机に頭をするつけて頼みました。
「何でも‥ね」と。煙草をふかし、私に吹き付けます。
「ウチの商品はさ小物だからね。高いしさ。まず他に盗んだものがないかどうか調べるよ。」
「本当にこれだけです!!」
「じゃあダンナに言っていいのかよ!!!」
割れるような声でした。
怖さに震えました。

そんな私に「じゃ、脱いで」と男は言ったのです。
「えっ脱ぐって?」と驚く私に
「裸にならなきゃわからねーだろ!!」とさらに怒鳴ったのです。

男は机のカッターナイフを持って近づき
「破いてほしいのかい?」の妙な笑顔で言いました。

私は手がガタガタと震えながらブラウス、ランジェリー、と少しずつゆっくりと脱いでいき、男はその様子を
じっと見つめていました

私は初対面の男性の前でこんな格好になったことなどありません。
残りはパンティーとブラジャーだけなのですから。
「お願いします!何卒これで!!」
私は殆ど泣き叫びながら頼みました。
男は聞こえないかのように相変わらず煙草を吹かし私の背後に回ったのです。
何をされるかと恐怖のどん底でした。

目を思わずつぶったその時、男は私のブラジャーの中にむんずと手をいれ、私の胸を揉み回したので。
「きゃあ‥」
みたいな叫びが男の手で塞がれたかと思うと、今度はパンティの中に手をいれられました。
体中に電光が走ったみたいな感じというかそんな余裕もなく、ただただあまりの出来事に
もがき続けました。

男の手が私のアソコの中を掻き回してるんです。
こんなことって‥。
驚き、痛み、ショックで呆然としている私を横倒しにして、アッサリ男は私から離れました。

そして「身分証明書、出しておいてね。」と言いつつハンコを押し、住所その他を言われるまま記載し、
その日は開放されたのです。

それからしばらく、私は近所の目、何かあるのではという不安にさいなまされましたが、意外なことに
何も起きませんでした。
私はすんだ事、と一安心、当時お手伝いをしていたフラワーコーディネーターの教室に出かけました。
バスに乗りました。
運転免許所を通るバスのこの時間結構混むんです。
いつもながらの満員バスの混雑ぶりは相当です。
ただその日に違ったのは揺れにまぎれて私の胸をギュッと握った男がいたことです。
「痴漢!」
と叫ぼうとした私はその顔を見て唖然としました。
あの男だったのです。

私は逃げるように人を掻き分け、停留所で降りました。
偶然だったのでしょうか。
フラワー教室は生徒さん達の集まらない時間は、意外とヒマなものです。
先生は、講演会で出かけ、私は材料の片付けをしていました。
そこに男がいました。いえ、男達です。
もう一人若い男がいました。

私は思わずドアに駆け寄りましたが男二人の腕力に勝てるわけがありません。
”いつのまにか”全裸にされていたのです。
それだけではありません。
彼らはフラワー教室用の大きめテーブルに私を寝かせ、椅子の足に、私の手足を括りつけたのです。
こんな恥ずかしい格好は今までではじめてです。


若い男が「ホントだ。結構ありますね」
と私の胸のあたりを触ってきました。
”イヤー!”という絶叫は漏れませんでした。
口に、たぶんガムテープだと思いますが、口を塞がれていたのです。
そしてシャッターをさかんに切る音がしました。

「時間も無いから早速パーティーだ」
最初の男はワインらしきボトルを空け、何と私の体に降りかけたのです。
私は華奢ですがくぼみもあります。

男達は体のどこと言わずしゃぶり続けました。
男達の生ぬるい下が体中を這い、怖く、気味悪く泣きそうでした。

「今日のメインディッシュはここだな。」
と今度は二つの胸を狙ってきました。
若い男が胸をむんずと掴むかと思うと、二つの舌が谷間を舞い、乳首のまわりをくるくる嘗めたりします。
私はこの時、自分が壊れる予感がしました。

胸が1番感じるんです。
でもこんな男達に!涙が出ました。
年長の男が私の乳首を抓り、私はガムテープの中で泣きました。
「痛かったか。可愛そうにな。今度は優しくしてやるよ」と乳首を優しく甘く噛んできたのです。
頭の中が白くなってきました。

男達は胸への攻撃を止めません。
さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ嘗めたりするのです。
「鳴きたいみたいだぜ」と年長の男が言い、若い男が口のガムテープをはずしました。
私は叫んだり、助けを呼んだりするべきだったんでしょう。
でも私の口から出たのは喘ぎでした。

夫ではない複数の男達の愛撫に悦んでいるのです。
「いい声で鳴いてるぜ。」と年長が言いました。
「やらないんっすか」と若い男が聞いたようです。
「まだヤバイからな。お楽しみは先さ。たっぷり味わえる女だ」
「細いし、白いしね。胸が結構大きいよ。アソコも意外とキレイだ、ダンナさん、トクだね。」
と言いながら、ローター、というのでしょうか、ごめんなさい器具の名前がわかりません。

アソコの形をしたものも入れられたのですが、それはあまり感じませんでした。
やはり男達の胸責めにやられ、彼らは喜悦を隠せない私に白濁したものを振りかけたのです。
私は片付けをしながらボーッとしてました。

これは犯罪?警察に言うの?万引きがバレる?
それよりも自分の体がうずいている方がまずいと思いました。
「どうして入れてくれなかったんだろう」
なんて思っていたのです。

そして1週間後、”パーティーの招待状”が宝石店から届いたのです。
「いらっしゃいませお待ちしておりました。」
としゃあしゃあと男はいいました。
そしてその性癖用に作っていたのか奥の窓のない広い部屋に通されました。

その日、男はさらに増え、3人いて、覚悟してたものの人数に驚き、逃げかけた所、今度は天井から
下がった梁のようなものから下がった紐に腕を中吊りにされ、手の自由が利かぬまま全裸にされました。

手だけではありません。
足も宙吊りにされました。
まるで罠にかかった狸のようでした。
そして片足を抜き、宙吊りの状態で、ようやく年配の男がいきなり私に挿入したのです。
この衝撃は忘れられません。

あまりに激しい挿入でした。
濡れてもいません。
それなのにわざとスッと抜くようなふりをして、ドン!と奥まで突いてくるのです。
私の絶叫は‥
次第に獣のような声に変わっていました。

「何でも女は気持ち良くなるんですねー。」
と若い男達が愛撫をはじめました。

手の紐を外し、片方は胸にしゃぶり、もう一人は、吼えたような声をあげる私の口に男根を
入れてきました。

その間も長い挿入が続き、私は串刺しにされたようでした。
どれくらい時間がたったかわかりません。
口への発射の方が早かったです。

年配の男はさらに体の解放された私を、後ろから犯し続けました。
胡坐をかいて私の髪を後ろからひっぱり、その上に軽々と乗せ、さらに太股ごと私の体を持ち上げた
かと思うとドスンと落とすのです。

その度に私は涙を出し、恥ずかしい叫びをあげました。
それをくりかえしたかと思うと、後ろから胸を揉み乳首だけ指で撫で、前の部分をピアノか何かを
奏でるように愛液を塗った指で撫で、そして激しいドスン、を繰り返すのです。

何度イッたかわかりません。
「おい、撮影忘れんなよ。」
年配の男は意外に冷静な声で言い、私は男の足の上で滅茶苦茶にされている様子を、わざわざ
「顔をあげろよ。」
と髪をつかまれ、撮られました。

年長の男が果てた際には、私自身もすでに壊れていました。
「オレらもやっていいか?」
「ヤレよ」と声がし、今度は若い男二人に輪姦されたのです。
「この女、ムネが弱いからよ。」
と合図をした二人は前回通り乳首まわりの舌責めからはじまりました。

前回の様な理性など残っていません。
片方の男が寝たまま、もう片方の男が私の両手を掴み、寝ている男の硬直したものを私に入れたのです。
そしてもう一方の男が胸を揉み、
「最高だろ」と言ったのです。

それから二人に様々な格好で犯されました。
当然口への挿入もありました。

後ろ、前、どころではありません抱えられたり、逆さまになったり色々されました。
それどころか、
「これが欲しいなら咥えに来いよ」と言われて 四つんばいで咥えに行ったのです。
「欲しい」
「入れて」
「お願い」
「助けて」
「死んじゃう」
とか沢山言ったような気がします。
その後ぐったりとした私を尻目に、3人は、
「新しいドレイに乾杯!」と酒を飲んでいたようです。

私はこの悦びなしには生きていけない気がしました。
それませ平凡な性生活しか知らない私には、あまりに衝撃な快楽でした。
その後も、もっと酷い犯し方をされながら、今も続いているのです。

情けない事にご飯の支度の時も、彼らに犯された事を考えて濡れてきます。
これから自分がどうなるか心配です。

ポロリもあるよ!ドロリもあるよ!

観光地の街住みの高校生!行楽シーズンになると昼間でもバスや電車が
観光客や遠足の学生とかでゲロ混みになります!そんなときはみんなで
痴漢!観光客の20代の女、遠足の中学生、高校生、小学生、外国人観光客も!
俺らにケツ!マンコ!オッパイ!触られる被害者!みんなでやるから
あっと言う間にパンツ下されブラ外され!モミモミモミモミモミモミモミモミ
チンコ出したりぶっかけちゃったりも!
ちなみに、みんなで路上でもやってますが、地元はヤバいので隣町とかで
モミモミやってます!

ペロン!ポロン!痴漢盗撮海岸

俺の住んでる近くに海岸があって、夏になると海にたくさん人が来ます。
地元の小学生、中学生、高校生男子は、いつも海で泳いでるので泳ぎが得意
なやつばっかりなので、夏は海行ってずっと潜って泳いでる女のケツを触ったり、
水着を脱がしたりして遊んでます。女から離れたとこで上がるので女は
何があったのか、誰がやったのかわかりません。2,3人でいる女にも
ケツ触ったり、水着を脱がしたりして順番にペロン!ポロン!ってなってます。
エロボーイが何人も潜ってるので何度も触られたり脱がされたり、
触ったり、脱がそうとしたら先客がいてもう脱がされてたり。
ワッ!、キャッ!とか言ってビックリして誰がやったのかキョロキョロしてる女が
あちこちにいます。エロボーイのなかにはスマホやビデオカメラでケツ触ってるとこ、
水着脱がしてるとこを撮影するのがいます。俺達もそうですが。
触る役、脱がす役、撮影する役を決めてやってます。
2,3人の女を順番にペロン!ポロン!と触って脱がすとこは圧巻です。
ある日、俺の中学生の妹とその友達4人、俺の高校のクラスの女3人を順番にみんなで
触って、脱がして、撮影しました。ケツ、オッパイ、マン毛全部撮れた女もいました。
女の皆さん!来年の夏も痴漢、盗撮海岸でペロン!ポロン!してください。

プール

みんなでプールに何度も行って痴漢してます!
まわりを見ると、俺達くらいの中◎生、高◎生、どう見ても小◎生みたいのも
痴漢してました。水中に潜ると、痴漢に水着を脱がされてケツ、マンコ丸出しで
痴漢されてる女、オッパイ丸出しで痴漢されてる女があちこちでいました!
痴漢されて気持ちよさそうな顔してる女、痴漢のチンコ入れられてSexみたいに
なってる女がいました!何度もプール行ったので100人は軽く痴漢しました!

パン屋の超かわいい子

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岐阜に住んでたときだからもう8年位前になるかな?当時岐阜の本巣のスーパーに北○倶楽部ってパン屋に、20くらいかな??ちょっとギャルっぽいけど細身で、すっげ~かわいい子がいたのね?
名前は典子(常連のフリして本人から聞いた)。その子・・・どうにかできないかと思ってめちゃ計画練って。うまくいった!!!
その店、夕方3時に店員が店内を掃除するんだけど、東側の入り口(風除室って言うらしい)の棚とかはパン屋がやるって気づいたの。
お客さんが少ない火曜日に狙いをつけて、そこの店に行って、風除室の棚をずらしたり、パンフをちょっと乱したりして、3時まで待った。
放送と同時にパン屋の店員さんが1人、こっちに歩いてきた。
すっげ~~ドキドキしたよ!!だって・・・狙い通り典子ちゃんがこっちに歩いてくるんもん・・・。
俺は外向いて張ってある広告を見る振りして待った。すると、""ギギっっ・・・”って棚を引き擦る音。振り返ると典子ちゃんが棚の両端を持って直してた。エプロンでキュっっってなってる腰が細くって・・もうビンビン!!!
心臓バクバクをどうにかを抑えて、スッッ・・・と典子ちゃんの背後に。駐車場を見ても、店内を見ても人はいない。店側の自動ドアも閉じている。典子ちゃんは俺に気づいていない・・・もう絶対だよね??
棚の両端を持って押している典子ちゃん。実はこれも狙った。棚を押すために両手を広げてるから・・・カラダは無防備!!
荒くなった息を抑えて、がら空きになった脇からスッッっと両手を通してエプロンの下に滑り込ませる。両手を大きく広げると、ゆったりとした白衣越しに、確かに胸のふくらみの感触。膨らみの大きさと場所を確認するようになでまわしてから・・そのまま典子ちゃんの細いカラダにしがみついて
「典子ちゃん・・・捕まえた~~・・」
“ムニュウゥゥゥゥっっ!!!”
おお~~~きくひともみ!!
手の中で胸がカタチを変える、やわらか~~~~~~~い感触・・・
「っっっっっ!!!」
典子ちゃんは“ビクウゥゥゥっっ!!!!”ってなって、
「やッッ・・・えっっ!!・・・・何っっ!?」
「ぉぁあ~~~~~・・・やわらか~~~~・・・」
“ムニュッムニュッムニュッムニュッっっ!!!”
B~Cくらいかな??何回ももむとすっごいやわらかいのに、もみごたえ抜群!!!
何回も難解ももむと白衣越しにブラのカップの感触まで伝わって・・・
「ちょッッ・・・やっ・・・・!!!何ぃッッ・!!いやッッ・・・!!!!」
典子ちゃん・・びっくりしたのか、思うように声が出せないみたいでさ!も~~~堪能そまくったよ!!!で、ここからがうそみたいな幸運!!もみたくった左手の指先に、白衣じゃない感触。肌!?
パン屋の服って、コックみたいにダブルになってるね?エプロンに手を滑り込ませた時に白衣の合わせから手が入ったみたいでさ!!
もういくしかないって感じ!!右手は離して典子ちゃんの腰に手を巻きつけて、さらにしがみついて・・・左手はそのまま奥に突っ込んだ!!ブラだ!!典子ちゃん、白衣の中はキャミとか着てない!!!
「やっっ!!!ちょっっ・・・!!!」
典子ちゃんは声は出せてなくても、必死にカラダをくねらせてた・・・けど!!そのときにはもう・・・
“ムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュ”
もみまくった!!!・・・ってよりは・・・コネまわしたって感じかな??
ブラの中・・あったかくって、ちょ~~~~~~~~~スベスベ!!!!
「いやああっっっ!!!!!」
やっと悲鳴を上げれた典子ちゃん。だけど・・・ブラの中は好き放題された後で・・・

時間にしたら1分足らずだと思うけど、超かわいい子のナマ乳を好き放題した、過去一番の痴漢でした。

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ハロウィン痴漢

少し遅くなりましたがハロウィン痴漢。

ここから先妄想だと思ってください(笑)


もちろん舞台は渋谷。
19時から23時頃までか徘徊。

自分もコスプレ。顔もわからないように仮面を付けているのでなんの心配もありません。


まずは混み始めた横断歩道で軽い尻タッチから。
誰にもバレることなく触り放題。
21時ごろからは渋谷全体が満員電車状態。
慣れてきたのですれ違いざまに乳揉みやスカートの中にてをいれてのお触りを楽しむ。

露出の多いコスプレをしてる女は特に揉みしだいた。
1日で50人くらいは触ったかな?

特に興奮した痴漢を二つほど紹介

一つ目はミニスカJKへの痴漢
ハロウィンといっても全員がコスプレしているわけではない。中にはちらほらスーツ姿の女や制服JKも居た。ただし、制服JKはほとんどが友達と来ているため非常に狙いにくい。そんな中、スクランブル交差点で超可愛いJKを発見。おのののか似でおっとりした背の低いJKだ。しばらく観察してみるとどうやら周りに友達は居ない。おれは狙いを定めた。斜め後ろに陣取り、信号が青になると同時に近づく。あるけないほどの大混雑になった瞬間に近づいて尻タッチ。反応はない。イケると確信して手をスカートの中へ。パンツの上から揉みまくる。体をよじりはするが大混雑のせいか抵抗はなし。次に制服の上から乳揉み。しかしあまり感触を楽しめない。しかたがないので信号の変わり際にラストスパートをかけることに決めた。青信号が点滅し始めてから制服の中に無理矢理手をツッコミ直接おっぱいを揉みしだく。さすがに激しく嫌がるが、すぐにダッシュで逃走。無事脱走。
コスプレ美女もいいけどJKにここまでできたのは凄く興奮しました。


二つ目のハロウィン痴漢で最も印象に話

何十人も触りまくった中でも今回の話は格別。
なぜなら痴漢した相手が知り合いだからだ。

渋谷の混雑地帯で痴漢行為を繰り返していた時、やや遠くにどこかで見覚えのあるコスプレを発見。まさかと思いあるSNSをチェック。なんとSNSにコスプレの写真をあげていた大学の友達を渋谷で発見。コスプレは悪魔かな?下半身は黒いミニスカで上半身は胸の谷間も見えそうなセクシーな衣装。かなりムラムラしたが、さすがに知り合いに痴漢するリスクは高すぎる。


しかしここで冷静になった。自分は仮面を付けているし、コスプレして渋谷に来ていることなど誰にも伝えていない。絶対にバレるはずがない。恐る恐る痴漢を決意。

ちなみに友達は気が強そうでサバサバした性格。顔は佐々木希似。
普段澄ました顔のこの女を触れると思うと興奮が止まらない。
周りには同伴らしき女が2人。片方は同じ大学の女だが、もう一人は見たことがない。

しばらく尾行し、チャンスを伺う。この女たちが最も混んでるエリアに入ったタイミングで抑えきれず痴漢決行。
まずは軽く太ももをお触り。この時点でイキそうなほど興奮。特に反応はなく、そのまま前方にいる同伴者と会話しているので思い切って押し付け痴漢。尻の感触が下半身に伝わり言い様の無いほど気持ちいい。我慢できずにミニスカに手を入れて揉みまくる。手を払われ振り返るが、すぐに離れて知らんぷり。おそらく誰に触られたか特定できていない。そもそも特定されたところで顔はバレない。ここで調子に乗ったおれは再び近づき後ろから押し付けながらマ◯コあたりを触りまくる。凄く嫌がっている。日頃クールなこの子を触っているという支配感におかしくなってしまいそうだった。この時点でズボンのなかで射精。それでも欲望が止まらない。胸元まで開いている服の上からおっぱいを揉む。今まで何度となく妄想してきたこの女の胸を揉める日が来るなんて。しかも学校では気付かなかったが、触ってみると意外と巨乳。柔らかいおっぱいを2分ほどは揉み続けたと思うが体感時間は30分以上にも感じた。いつもは澄ました顔のこの子も途中からは泣きそうな顔。時々喘ぎ声にも似た吐息が漏れる。二度目の射精を迎えたので終えることに。最後に同伴だった友達の元にも近寄り尻をタッチして逃走。帰ってからは、この女の写真を見ながらひたすら抜いた。というか一生抜けそうである。今度学校であったら、ハロウィンどうだった?と聞いてみたいと思う。

ハロウィン!

今日はハロウィン!渋谷の駅前は仮装した人でいっぱい!
マジ道歩けない。俺達女のケツ触ったり、後ろから抱きついておっぱい
触りまくり!パンツの中に手入れて生マンも!
スカートめくってフラッシュ点けてカメラでパンツ撮ったりも!
学校帰りの高校生、中学生も痴漢!パンツ撮ってる!
高校生たち、スマフォでパンツ撮って「(パンツ)白(笑)」とか言ってる。
俺達大学生も中学生、高校生に負けないぜ!
まだまだゲロ混みなのでまた触りに行きます!



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