萌え体験談

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痴漢

泣き寝入りしたセクハラ

高校に入って初めての夏休みのことです。
絶対バイトやるぞと考えていて、ショッピングセンター
のキャンペーンのバイトを見つけました。
時給がすごくいいのでやりたいな?って思ったけど、
高校生不可・・・。
一応問い合わせてみたら、大丈夫と言われました!
(18歳ってことで・・・)
仕事内容は、かわいい衣装を着て、ニコニコして立っていれば
いいですよ?と軽い感じで説明されました。

衣装はお店が海の近くだから、海らしいパレオ付きの
水着のようなコスチュームでした。
思ったより肌の露出も多くて、恥ずかしかったけど
すぐ慣れました。

仕事が終わって、お世話をしてくれた女性の従業員の高木さんと
「ずっと立ちっぱなしで脚がむくんでるんです」って話をしてたら
副店長がマッサージ師の資格持ってるから、頼んでみようか?と
言われて、なんか結構です、とも言いづらくて、お願いします
と言ってしまいました・・・

私はコスチュームのまま事務所に連れて行かれました。
副店長に体をまじまじと見られ「マッサージして欲しいって?」
とニヤニヤしながら言われて、すごく気持ち悪かったですが、
今更嫌です!なんて言えず「お願いします!」と
言うしかありませんでした。
副店長は数年で定年らしく、退職したらマッサージ師を
やる予定で、練習させてくれてうれしいだって・・・

高木さんが一緒だから変なことはされないだろうと思って
3人で事務所の奥にある畳の休憩室に入りました。
高木さんに「パレオ邪魔になるから外そうか」
と言われてとられちゃいました・・・

パレオの下は15歳が着るにはセクシー過ぎる
ビキニだったので、パレオはスカート代わりで必須でした。
普段履いていた下着より面積が小さいわけで・・・
パレオがなければ人前は無理だなって思ってたのに、
副店長のいやらしい視線にさらされることに・・・
前から後ろから見て「君、きわどいね?」だって・・・
高木さんには「ほんとスタイルいいですよね?」と
私の気持ちわかってくれてないし。

マッサージする前に、目で見て悪いところとチェックしたいと
副店長が私の脚に顔を近づけてきて観察してきました。
こんなに恥ずかしい目にあうなんて・・・
「傷とか虫さされとかあざとか全然ないんじゃない?
高木さんも見てよ、すっごい綺麗な脚だよ。」
高木さんも顔を近づけて観察してきました。
「すっご?い、ほんときれい!」
結局悪いところは見つからなかったようです。

タオルが用意されていたので、タオルの上から
マッサージするんだなと思っていたら、
副店長は素手で私の脚に触れようとしました・・・
え?こんなの痴漢じゃない!
私は素早く身を引いて「えっ?タオル使わないんですか?」
と聞きました。
「もちろん素手だよ。こんなおじさんだから嫌?」
高木さんは「嫌なら遠慮なく言ってね!こんなおじさん
嫌でしょ?」
と言ってくれましたが、嫌なんて言えない雰囲気・・・
「ぜ、全然素手で大丈夫ですよ・・・」

中3の時から付き合ってる彼氏がいましたが、
公園でデートして手をつなぐ程度。
まだ素肌に触れることを許していませんでした。
それをついさっき知り合ったばかりで、名前も知らない
おじさんに許してしまいました・・・

そしてマッサージが始まりました。
副店長の手が私の太ももを、内側と外側から両手で
包み込むように掴み、揉みほぐしてきました。
副店長の手はかなり汗ばんでいるのがわかりました。
汗が脚に刷り込まれてる感じ・・・
「君の脚はほんっとツルツルしてて肌触りがいい。
でも結構むくんでる。」
足の指から足首、ふくらはぎ、膝、太もも、腰をうつ伏せに
なったり体勢を変えながらマッサージを受けました。
私は目を閉じて彼氏にマッサージされてるんだ!と
思い込むようにして耐えました。

資格を持っているだけあって、かなり本格的。
正直気持ちよかったし、脚のむくみもとれました。
ただ初めて男性に素肌をここまで触られたわけで、
わざとじゃないと思いますが、マッサージ中に
お尻や大事なところも触られてしまって、
変な気持ちになってしまったのも事実・・・

この体験が元でマッサージされるとすごく感るので、
旦那とエッチする前はいつもマッサージしてもらいます。

バイト先のビッチふったらクビまで追い込まれたwwwww

バイト先のビッチを振ったらバイトをクビにになったんだ

スペック
俺大学3回
177cm58kg

ビッチ確か26歳
160cmぐらいで細身、色白
広末涼子似

クビになったのは今年の6月ぐらい

バイト先ってのはスーパーで、俺は品だしでビッチはレジ
俺は大学2回の春頃からそこで働き始め、ビッチはかなりのベテランになるらしい

ことの発端は今年の4月頃、今から半年程前だ

その日も俺はいつも通り働いていて、休憩時間になると休憩室でオロナミンCを飲んでいた
いつもならパートのおばさんがいてやたら絡んでくるのだが、その日は何故か一人で、確かちびまる子ちゃんを見ていた

そんな中、突然後ろから広末に声をかけられた

まあ要は今日バイト終わったら飯食いにいかないか?ということだった

レジの女の子から「君のことで広末に相談を受けている」と聞いていて、好意を持たれていることは知っていた
やたら話しかけられることが増えていたし

ただいつも世間話程度だったんだ
俺はご飯に行こうという突然の誘いを断ることができなかった

何故広末似の綺麗な女性の誘いを断りたかったのか?
それはビッチと形容してることからお分かりの通り、この女がとんでもないビッチだからである

仲の良い先輩アルバイトから色々聞いていたんだが、広末はもはや穴兄弟製造マシーンだった
嫁のいる社員と関係を持ったり、彼氏がいるのに違うアルバイトに手を出したりという話は、さすがに胸糞悪かった

ちなみにその先輩も、身を持ってビッチっぷりを体感している
広末と付き合っている時に、社員から「昨日広末とヤったけど騎乗位やばかったわwww」なんて言われたらしい

そんな広末なんだが、普段は猫をかぶっているのかビッチのビの字も臭わない
見た目も清楚で優しくて、みんなから好かれるような人だった

先輩からその話を聞いていなかったら、俺は食事の誘いをさぞ喜んでいたであろう

休憩が終わり働き始めた俺は、断れば良かったと悔やんでいたが、
まあ奢ってくれるといっていたし、飯ぐらいなら別にいいか、と次第に考えは変わっていった

その日は就業時間が丁度同じで、着替えてすぐ居酒屋に向かった
道中広末はいつもよりくだけた感じでフレンドリーで、私服もとても品があり、正直可愛かった

そして適当に頼んで飲んだり食ったりしだした訳だが、広末はカシスオレンジを一杯飲んだ辺りから酔い始めた
正確には、ビッチの得意な秘技・酔ったふりだろうが

広末はふにゃふにゃしだして、凄い甘えてきた
俺は徒歩で帰れる距離なんだが、広末は電車に乗る必要があるので、俺は常に時計を気にしていた

俺「もうすぐで終電ですよ」
広末「うん、もうちょっと」
何度か俺はこう言ったが、その都度流された

俺はこの辺りからイライラしていた
そして終電に間に合う時間は過ぎてしまった

するとそれをまっていたかのように広末は騒ぎだした

広末「あっ!終電が?・・・」
俺「だから言いましたよね?」
広末「どうしよう?・・・」
俺「・・・」
広末「家近かったよね・・・?」
俺「・・・」

こうして普通にヤレるルートが出来上がった訳で、男ならこれに乗るのも有りだろう
ただ俺はおしとやか()な女性がタイプであり、エロに対しても消極的な人が好きなんだ
何よりこういう女性の性欲が垣間見えるのは好きではない

仮に誘いに乗ったなら、穴兄弟になるであろうバイト先の人たちの顔が浮かんできた
7人?8人・・・?
笑顔であいつらが手招きしている
肩を組んで俺を呼んでいる

俺は改めて思いとどまった
あの狭いスーパー内に、所狭しと兄弟がいるのは嫌だ、気持ち悪い
吐き気がする

終電の時間も本当はわかっている癖にとぼけたフリをし、
こうすれば家行けるんやろ?テヘッ
という浅はかな思考、そんな茶番に巻き込まれたことに対し、俺は怒りが込み上げてきた
酔いもあってか、つい口にしてしまった

「タクシーで帰れや・・・(ワナワナ」

広末「えっ・・・?」

俺「だからタクシーで帰れやビッチが(ワナワナワナ!!!」

広末「えっ、えっ」

ここで止めておけば良かったのに、ドヤ顔でこんなことも口走った
「◯◯さん(社員)が広末の騎乗位はやばいって言ってたわwww良かったなw」

俺は別に酒を飲んだら攻撃的になる訳でもないし、普段も人を罵倒なんてしたことないような小心者なんだが、何故かこの日は違ったんだ
ビッチも俺にここまで言われる筋合いはないはずだ
今考えるとおかしい
ただ言ってしまったんだ

広末「は?え?ちょ、なに?え?ん!ぬ?」

まじでこんな感じでファビョりだした広末
そのままスタッ!と立ち上がり、テンパったまま帰ってしまった

奢ってくれるって言いましたやん・・・

まあ何故か奢るはめになったんだが、まるで春の小川のように俺の心は澄み切っていた
とても満足していた、一仕事終えた感が半端なかった
会計時の笑顔に店員さんも引いていただろう
自宅までの10分程の道のりも、ノリノリで歩いていた
勃起もしていた

そう、勃起していたのです・・・
夜風が、気持ち良かった

しかしこの日を境に、俺には不可解な現象が起こるようになる
ジャブのようなそれに俺は疲弊することを、その時はまだ知る由も無かった

それから広末は目もあわしてこないようになった
当然だ
俺も酔いが冷めてからは後悔していて、広末を目にする度に気まずい思いをしていた

しかし同時に疑いの目も向けていた

もしかして、あいつの仕業なのか・・・?

広末を罵倒した翌日のこと
バイトが終わりいつものようにチャリに乗ろうとすると、空気が抜けていた
おいおいパンクかよ、とタイヤを見てみると、空気穴を塞ぐあの黒いやつがなかった
何故か隣の自転車のサドルに置いてあった
パンクなら何か踏んでしまったのかもしれないと納得がつくが、
これは明らかに誰かが悪意を持ってやっただろうことだから、
俺は小さいことながらも気にしていた

この「黒いやつがない事件」を皮切りにイタズラは続いた

その3日後ぐらいだろうか
仕事中にいきなりしかめっ面の店長に呼ばれたんだ
何事かとソワソワしていると
店長「こういう投書があったけど、どうなの?」

お客様の声的な例のあれに
「君に卵の場所を聞いたが、教えてくれなかった」というような内容の投書があったとのこと

唖然とした
勿論俺は卵の場所を知っているし、客に聞かれたら当然誘導するし、最近そのようなことを尋ねられた覚えはない

何とか店長には弁明出来たが、俺は絶望した
その行為自体にというより、その原動になっているであろう憎しみに恐怖した

「投書で貶められる事件」で結構落ち込んでたんだが、イタズラは止まらなかった
2ヶ月という月日が、レパートリーも増やしていった
原点である「黒いやつがない事件」は4、5回は起きたし、「サドル盗まれる事件」までもが起きた
歩ける距離なのでそれ以来チャリで行くのは止めた

他には「ロッカーに半額シールぺたぺた事件」、「冷やしてたオロナミンC盗まれてる事件」なんかも起きたが、これは文字通りそういうことなので割愛する

そして6月に入り、イタズラと俺のバイトライフは終末を迎える
2ヶ月間のジャブのようなイタズラにぼちぼち慣れ始めていた俺に、右ストレートがグリーンヒットする

店長「君だったのか・・・なんでこんなことするの?おいこら」

俺「はい・・・?」

店長「アラだよ!!!(ドーン」

バイト先に着くや否や店長に呼ばれ、声を荒げられた挙句、アラ?アラってなに?
俺は混乱していた

が、すぐにピンときた
一週間程前から事務所の入り口のドアに
「アラの入れ物に店長のネクタイを入れた者、もしくは見かけた者は申しでなさい」
みたいな内容の紙が貼られていたんだ

アラとは魚のアラのことだった
どこの店もそうかと思うが、水産は売り物にならないアラをでかいバケツみたいな入れ物に捨てる
それをスーパーの裏口において置くと、一日一回トラックでおっちゃんが回収しにくるんだ

そのアラでグッチャグチャのバケツの中に店長のネクタイが何故か捨てられていたようで
(回収のおっちゃんがトラックにぶち込む時に気づいたらしい)問題になっていた

店長「昨日も捨てられてたんだよ。それでな、お前が捨てるところを見た人がいるんだ」

俺「は、え、ちょ、誰ですか?」

店長「それは言えん。でだな、単刀直入に言うと、今日限りで辞めてくれるのなら、なかったことにしてやる」

俺はなにも言えなかった
痴漢の冤罪もこんな感じなのかなとか考えてた
昔SOUL'dOUT好きだったから「アーラアーラアラナーミタツwww」とか無意識にウェカピポが脳内で流れてた
意外と冷静だった

最初アラネクタイ事件を知った時は爆笑していた
店長もイタズラされとるw仲間やのぅwとか思っていた

まさかアラネクタイが俺を貶める為なんて、思いもしないよな
ここで仮に弁明できてバイトを続けたとしても、面倒臭い日々が待っているだろう
俺は悟った

「ソッスネ、辞めます、サーセン」

広末は店長によく媚びてた
店長がデレデレしているのはよく目にしていたので、そりゃ広末が言うなら信じるんだろうなってところだ

俺はそのまま帰った
もう忘れよう
ただ俺が自分の都合で辞めただけで、また新しいバイト先を探すだけさ!なんて開き直っていた
でも泣いてた
途中の公園のベンチに座り、イタズラを思い返していた

するとメールが届いた

「卵の場所は教えてあげましょうね(笑)」

まじで一言一句同じ、広末からこうメールがきた(メアドは飯食った時に交換してた)

鳥肌がたった
いや勿論犯人は広末だとは思っていたが、こうなんて言うかメールという形になって、
しかも本人からとなると、本当に恐ろしかった

妹を尾行

俺は大学生。妹は高校二年。仲は悪くない。
暇だったので、妹の友達にどんな子がいるのか確かめがてら驚かそうと妹の帰宅を待ち伏せていた。
妹にあまり見せたことのない服装と、滅多に使わない帽子を被ったのでバレる心配はない。
妹が現れた。どうやら一人で帰るらしい。いつもとは違い制服をきっちり来ているのに驚いたw
面白いのでこのまま妹を観察。いろんな子に別れの挨拶をしている。
その中には男子もいた。男子とも仲がいいっぽい。彼氏はもういるのだろうか。
駅まで来て、妹はトイレに入った。俺は切符を買うのにもたつくフリをして待っていると妹が出てきた。
しかし入る前より明らかにスカートが短い。膝裏が見えるか見えないかくらいの膝丈ちょうどだったのが
いきなり膝上15cmレベルだから驚く。
リボンも外してボタンをひとつ開けている、いつも通りの妹の姿になった。
毎日トイレに入っては着崩しているのだろうか。いいかげんな服装の癖に律儀だなと思ったw

一応妹スペ。
ゲームとか甘いもの好き。子供っぽいけど胸も尻も平均以上、顔は普通だけど地味にモテるらしい。
腹を見られることを何よりも嫌がるけど、ぽっちゃりではない。

階段を上る。スカートを抑えたりもしておらず、危機感のないやつだなーと思ってたら
隣で階段上がってる腰パンしてる厨房が、猫背になって見上げている。
見ようとしてるwwwワザとらしすぎだろwwwと思い見ていたら
視線に気づいたようで、妹は速くに上がって行ってしまった。
彼は妹のパンツを見ることはできただろうか。
10秒は見てただろうから白くムチムチな太ももはばっちり確認できていただろう。
彼の今日のオナネタは、妹かもしれないなw

電車が来た。席は空いてないが立ってる人もいないという混み具合。
妹は席とドアの間に位置取り背を向け携帯を触っている。
俺はその右斜め後ろに位置する、端の席前の吊り革に。
妹はコックリコックリと寝てしまいそう。次の駅で大量に人が押し寄せた。
まだ体の自由は効くが暑苦しい。
第二ボタンを開けて小さいうちわで風を送っている。ふと隣を見ると30代くらいのサラリーマンが
上を向きながらも目線は下に送っている。その目線の先はもちろん妹の胸元。
妹は携帯を持っているが、目は閉じている。よくこの暑さで眠気が来るもんだ。
案の定というか、携帯を落としてしまった。それを拾うために前屈の姿勢になったのだが
後ろの覗き見リーマンの股間に妹のお尻が触れてしまっている。
後ろに下がれるスペースはあるのに、リーマンは下がろうとしない。
速く拾ってしまえと思ったが妹はどうやら手が届いていないらしく、
更にお尻を突き出して手を伸ばしている。
リーマンはじわり、じわりと股間を前に出している。この変態が・・・
なんとか拾えたようで、妹はまた立ち寝についた。

変態リーマンは次の小さな駅でそそくさと降りて行った。
これ以上やると痴漢扱いされると考えたからだろうか。
なんにせよいなくなってくれて、ホッとした俺。

しかしまだまだ俺の心配事は続く。
妹はドア横の鉄棒に左手で捕まり、左足を軸にして右足を端の席のすぐ横にのばすようにしていた。
(分かりづらくてスマンw)
端の席、俺の前で座っていた高校生がそれに気づいたのだ。
妹が寝ていることを確認した高校生は、それまでしていなかったのに野球帽をつばを左向きに被り
右の手すりに頭を乗せて寝たフリを始めた。
俺の角度からは彼の目線は見えないが間違いなく妹の白い太ももを凝視している。
距離にして20cmもない。
すると妹がいきなり高校生の前でスカートを少しめくり始めた。
彼もビクッとしたが、寝たフリを続けているようだ。
妹は前日に太ももが何箇所か蚊に刺されたと文句を言っていた。
そのうちの一つを掻こうとしたらしい。
彼の目の前には、虫さされどころかキメ細かさ、ともすれば毛穴まで見えそうな程に太ももが迫っていた。

その瞬間、ガクンと妹が倒れかけた。どうやら左足の膝が曲がったらしい。
そこで大きな駅に停まり、覗き高校生含む多くの客はここで降りていった。

あとは一駅なので、妹も起きており下車した。
どんだけ性的な目で見られてるんだよ、こいつは・・・
この一件以来、妹を性的な目で見てしまい、リビングで寝てるところに
ちょっとイタズラとかもしたりしてるw

超天然で無防備な叔母 1

今年は最悪の夏だと思っていた。でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

性欲だけは人一倍ある。唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3?4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。夏休みが楽しみ。一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。そんな度胸はないです。あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。(やったー自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。それに日頃のおこないも悪かった。ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。

8月1日月曜日叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「なんも無いけどなぁ自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞーのんちゃんハハハッー」
「・・・はぁ」

アホちゃうか?と思った。ちなみにのんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
(大丈夫!あの山を越えたらたぶん町があるんだ)
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「おっほらここが○○村だよ」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村?屋根がワラ的な感じ?ツ○ヤないゲ○もないす○家もない!

本当にビックリした。コンビニさえなかった。大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと、玄関から小さな男の子が出てきた。どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「・・・だれぇ」
「こんにちは」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。予想以上に古い家。しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「あらいらっしゃいのんちゃん」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「ひさしぶりねえのんちゃん大きくなってぇあーんなに小さかったのに」

どうやら昔会ったことがあるらしい。全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。後で知ったのだが年は33才。細身でスラリとして、顔が深津絵里って女優!あれにくりそつ。

「こっこんにちは・・・」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。ビックリ。話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「じゃーのんちゃんお部屋用意したからねこっち来られね」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「しばらくしたらご飯にするねゆっくりしてねー」

自分はけっこうマニアックです。同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむまた書きます。。。

サークルの後輩に夜の海辺でフェラと手コキしてもらった

M1の秋の話。うちのサークルは大学の近くの海で合宿をしてました。
自分はM1でもうサークルの主要メンバーでもないので、この合宿も
差し入れ持って夜だけ参加していました。
一通り飲んだんで、そろそろ引き上げようと思ってホテルの玄関に向かったんですが、
玄関には2年の佳奈恵がいたんです。
佳奈恵は自分が知る限り2年の中では2番目くらいにかわいい子で、
かなり小柄で、身長は150cmくらいだったと思います。

「あれ?雅希先輩、帰るんですか?」
「ああ。もううちらの世代じゃないしな。年寄りは退散するよ。」
「えー。寂しいなぁ。」
「はいはい。どうもね。そういってくれるだけでうれしいよ。」
「ホントですって。あ、家に由佳里先輩来てるから帰るとか?」
「来てないよ。今頃卒論書いてるんじゃん?」
由佳里っていうのは、自分の彼女で当時4年。
このサークルの後輩で、当然みんな付き合っているのは知ってます。
最近は就職活動やら論文やらで由佳里が忙しいのと、
自分も大学院での研究が忙しいのでほとんど会っていない状態でした。

「それより、佳奈恵はどこ行くんだ?」
「ちょっと飲みすぎたんで潮風に当たりに。」
「ちょっとっていうか、だいぶ飲みすぎてるだろ?」
「そんなことないですよ。雅希先輩こそ、飲んでて運転できるんですか?」
佳奈恵にちょっと下心を持っていた自分の答えは、
「じゃあ、俺もちょっと酔い覚まししていくか。」

砂浜をしばらく歩くと防波堤がありました。
自分はテトラポットを足場にして先に砂浜から防波堤に上がり、
後ろの佳奈恵に手を差し伸べ引き上げました。
「大丈夫?」
「よいしょっと。ありがとうございまーす。」
佳奈恵が上がりきっても当然手を離しません。
夜の防波堤は暗く、とても狭く感じます。
佳奈恵はちょっと怖がっている感じでした。
「危ないから真ん中歩けよ。」
とかいいながら、佳奈恵を引き寄せます。

「こんなにくっついて歩いて。浮気ですね。」
「はぁ?二十歳過ぎて手繋いで歩いただけで浮気って何だよ。」
「私、まだ19ですよ!12月生まれなんで。」
「あんま、変わんないじゃん。」
「いや、大きな違いです!!」
「そっかぁ。まあ、でも手繋ぐだけで浮気はないだろ?」
「どうかなぁ??」
「じゃあ、これは?」
といいつつ、佳奈恵の胸を触ってみました。

「きゃっ。」
佳奈恵は驚いてその場にしゃがみこみます。
「ごめん」
気まずくなり思わず謝ってしまったんですが、佳奈恵は怒ってはおらず、
「びっくりしたぁ。急に触るんだもん。」
「ごめん。ちょっと調子に乗りすぎた。」
「今のは浮気じゃなくて、単なる痴漢ですよ。」
「そっか」
そう言いながら、自分は「やれるかな?」とか「もう一歩先に進むには?」
とかそっちのほうに考えがいってました。

あまりに暗いので途中で引き返し、テトラポットのところまで戻ってきました。
自分は先に降りて下から佳奈恵が降りるのをフォローします。
佳奈恵はテトラポットまで降りてきて、そこから地面(砂浜)まで一気にジャンプ。
その勢いがあまって自分に抱きつく形となりました。
「危ねえ。大丈夫かよ?」
「うん。大丈夫。」
そう言いながら佳奈恵は離れようとしたんですが、自分は腕に力を入れて離しませんでした。
「え?雅希先輩?」
自分は無言で抱きしめ続けます。
「ちょ、ちょっとまずくないですか?」
「いやか?」
「ううん。いやじゃないけど・・・」

「いける」と思いました。
ちょっと腕の力を抜と、佳奈恵は軽く体を離し自分を見上げています。
それが合図だったのようにキスをしました。
もちろん、佳奈恵も拒みません。
「由佳里先輩に怒られちゃうよぉ。」
「佳奈恵が言わなきゃ平気だよ。」
そういいながら、防波堤の陰の辺りまで移動し再びキス。
今度はキスだけじゃなく、服の上から胸も触りました。
「これは浮気?それとも痴漢?」
茶化すように佳奈恵に聞くと、
「わかんないです。」
困ったように答える佳奈恵がとてもかわいかったです。

次はTシャツとブラを捲り上げて、直接胸をさわります。
小柄の割には大きい胸でした。
「寒くない?」
「うん。」
一応聞いてみましたが、ここまできたら寒いって言われてもやめられないです。
佳奈恵のジーンズのベルトを外そうと、右手を伸ばしたところ・・・

「あ、ダメです。」
といいつつ手を払いのけてきます。
「どうして?」
「あの・・・。今日は・・・。」
「そうなの?」
「はい。すいません。」
「別に謝ることじゃないよ。」
「はい。」

とはいったももの、自分の下半身はやる気まんまんです。
キスをしながら、佳奈恵の腕を自分の股間に持っていくと、
佳奈恵は逆らうことなくジーンズの上から自分のものをさすりはじめました。
もう欲望はヒートアップ。
「ジーンズ脱がして。」
佳奈恵の耳元でささやくと、黙ってうなずいてベルトに手をかけるがなかなか外せません。
もどかしんで自分でジーンズを脱ぎました。
そして佳奈恵の手を取りトランクスの上から触らせ、教えるように手を上下させました。
3、4回上下させると、もう手を離しても佳奈恵は黙って触り続けています。
すでにガマン汁でトランクスは濡れていたと思います。
佳奈恵は最初はトランクスの上から触っていたんですが、
しばらくするとトランクスを脱がして直接しごきはじめました。
手のひら全体でちんぽを包み込むように持ち、ゆっくりしごいています。

佳奈恵の頭を撫でていた右手を下の方に軽く力を入れました。
そのサインがわかってくれたようで、自分の前に跪きフェラし始めます。
ちんぽで口の中の温かさを感じながら、
眼では一生懸命に頭を前後に動かしている佳奈恵を見ています。
佳奈恵はサオだけじゃなくタマも舐めてくれています。
でも、いまいち気持ちよくない。なんかツボにはまってない感じです。
これじゃいけないかなと思ったんで手コキでいかせてもらおうと思いました。
「手でしてくれる?」
「うん。あんまり気持ちよくないですか?」
「あ、そんなことないんだけど・・・。ちょっとポイントがずれてるっていうか・・・」
「そうなんですか・・・」
「あ、大丈夫。今度教えてあげるから。」

佳奈恵は軽くうなずいて、手コキを始めました。
小指を立てながら指の腹を使っていい感じにしごき続けています。
「ちょっと唾たらして。」
「え?つば?」
「そのほうがぬるぬるして気持ちいいんだよ。」
佳奈恵がちんぽに口を近づけてつばを垂らしてくれます。
「このくらいでいいですか?」
「うん。いいよ。」
再び手コキを始めました。

フェラと違い手コキはかなり気持ちよく、
佳奈恵がしごく度につばで濡れたちんぽがエッチな音をたてています。
いよいよ限界が近づいてきました。
「いきそう。もうちょっと早く動かして。」
腕が疲れてきたのか、佳奈恵はちょっと辛そうに手を動かしています。
自分は佳奈恵にかからないよう体の向きを少しずらして逝く準備です。
「い、いくよ。そのまましごいて。」
「うん」
「あ、い、逝くっ」

でも逝った瞬間、佳奈恵はしごくのを止めてしまったんです。
慌てて続けさせたんですけど、タイミングを逃したのか快感は尻つぼみ。
どうやら最初に出たら瞬間だけで気持ちいいのは終わりだと思ってたみたいで・・・
まあ、それでも十分に気持ちよかったんですけど。

オナニー妻

私は結婚5年目の29歳、主人は8歳年上の37歳です。

私は至って普通の女だと思っていました、でもオナニーは高校時代から好きで、

毎日の日課のようにしていました。

かれこれ10数年以上続いています。主人とは職場結婚で同じ課なので、

結婚後、私は退社しました。

都合良く転勤も決まり、私は主人と新しい土地に行き、楽しい新婚生活を送りました。

主人にも私にも知り合いがおらず仲の良い夫婦でした、休みなどは必ず

二人で色々な所に出掛け楽しませてくれました。

私のオナニー癖は直らず結婚後も続いており、お昼2時過ぎ頃オナニーをしている時に

急に主人がドアを開け帰って来ました。

その時初めて私のオナニーを見た主人は驚き、その場で私を犯しました。

それ以来主人は私のオナニーを強要するようになり、テレクラが流行った頃には、私に

電話をさせテレホンHまでするようになり、主人はそれをカセットに録音して楽しんで

いました。

女としては恥ずかしく嫌でしたが、主人が喜ぶのならと思い言うがままに従いました。

それを主人は私も楽しんでいると思ったようでした。

オナニービデオはもう家に何本もあり、会社の同僚にも私のオナニービデオを何回か見

せたようです。

当然自分の嫁だとは言わずに、私達二人のHも当然のように撮り、主人はタンスの奥に

しまっています。

私は何度も「お願いだから他人に見せるのだけは止めて」と頼みましたが私がしてる姿

を見てる人は「いい女だなぁ」とか

「勿体無い。俺がしてやるのに一人でしなくっても」と批評されると私を犯している錯

覚になるようで、その批評を私に言い、私が恥ずかしがると喜び、その後私を抱きます。

それが1年前に又転勤になり都会に移りました。今度は前にも増して知らない人ばかり

です。主人はまた違う事を考え私に言います。

「なぁー今度映画に行こうか」「うん、いいね」と行くと、そこは成人映画館でした。

小さな映画館でほんの数人しかおらずまして女の人は私だけでした。私が入ると一斉に

見られ恥ずかしさが込み上げました。

主人は私の隣に座りスカートの中に手を入れ悪戯をします。そして「トイレに行って下

着を脱いでこい」と言われ、私は仕方なくトイレに行き、下着を脱ぎバックにしまい主

人の元に帰りました。

しばらく悪戯をされ、主人は「トイレに行ってくる」と行ったきり帰って来ません。

私は不安でたまりませんでした。私を中途半端に触り居なくなるなんてと思い、私はバ

ックを膝に乗せ自分で映画を見ながら触りました。

他の人達は時々私を見ますが近付いては来ず、声が出そうな程感じていく事が出来まし

た。

映画が終わると主人が帰って来て「なんだ、誰も来なかったなぁ」と残念そうに言いま

した。そこで初めて主人の魂胆が分かりました。

「何?、私を誰かに触らせようとしたの」「ハハ・・ズーと近くで見ていたよ、お前自

分でしていたろ」「も?う、意地悪、心配したのに」と。

そして私はそのまま電車で帰りました。帰りはちょうどラッシュの時間で押され押され

て主人と離れてしまいました。

すると前の熟年のサラリーマン風の人が、私の太腿を触ると無く触り、私は当たってい

るだけだと思い我慢していると、スカートがまくられ太腿の上の方まで来るようになり

ました。

初めて痴漢だと思いましたが、身動きが出来ずされるままにしてると、その人の手があ

そこに来ました

その人も驚いたのか一度手を引き「何コイツノーパン」「触られたいのか」との声が聞

こえそうなほど大胆になり、指を入れられ捏ね回されました、

ここでは声も出せず、必死で声を殺し耐えていました。時間にして15分も無かったと

思いますが、私には耐えられませんでした。

電車を降り家への帰り道主人にそれを告げると、主人は「知らなかった 残念だ、今度

側で痴漢されてるお前が見たい」と言うのです。

考えられない人でしょ私の主人。普通は心配してくれるか怒るでしょ・・。段々とエス

カレートする私達。これからどう進展する事でしょう。

混浴で、妻の全裸を見ながらオナられた。

まだ妻が25歳くらいのころ、群馬県の混浴にいった。
長寿館という、ひなびた内湯の混浴。

男が多いとは聞いていたが、まぁ、大丈夫だろうと思い、深く考えなかった。
運が良ければ、他の女の子とも混浴できる…なんて考えが甘かった。

曜日は日曜。泊まるのも大変なので日帰り入浴。
今から考えると、日曜は最高に混んでいたようだった。

その混浴に行ってみると…。
何と、いたのは、全員男だった。

参考までに、その温泉の画像。


(この構造を覚えておいてほしい)

これは奇跡的に、ほとんど人がいない瞬間を撮ってると思うんだが。

ここに、所狭しと!
フルに男がいた。もう全員男。
湯船一つに、2?3人ほどの男。全部で30人くらいか。

引いた。
自分も混浴に来てるくせに、ちょっと引いた。

慌てて、まだ入り口にいた妻に声をかける。

「何か男しかいないけど…大丈夫?」

妻は言った。

「うん…。せっかく来たんだし、もったいないから…。
あなたと一緒なら、大丈夫よ」

そんな感じのセリフだった。
妻は結構、あっけらかんとした性格で、人の悪意や、性的な視線などを、あまり気にとめない。いい意味で、鈍い女である。あくまで、いい意味で。

心配ではありつつも、とにかく中に見送った。

男なので、自分は脱ぐのは早い。
とにかく大急ぎで入って、そのうち一つの湯船に入った。

すると…。異様な感じだった。他の男が、全員、女湯の入り口に注目してるのだ。

さらに…。
女湯の脱衣所の上半分が、まる見えだった。

妻はまったく気づいていないのか、そんなに気にしていないのか…。
男たちの前で、服を脱ぎ、ブラを外し…。

胸が、まる見えになった。

男たちはニヤニヤして、それを見ていた。
目の前で見られていることに気づきつつも、何も言えない。

妻はそのまま、ハンドタオルを前に当てて、中に入ってきた。

その瞬間、妻も「うわっ…」と思ったようだった。
何しろ、すべての男が、妻に注目しているのだ。

その中で自分を見つけ、妻はここまで歩いてくる。
ハンドタオル一枚だから、もちろん後ろはまる見えだ。

「あなた…」

そんなことを言いながら、僕の湯船に近づいてきた。
そのときだった。

僕の方に近寄りながら、一段、下りる。その次の瞬間。

「あっ!」

妻の、アソコがまる見えになっていた。
自分でも最初、何が起こったのか分からなかった。

実はこの温泉、行ったことがある方は分かるかもしれないが、湿度が高いため、床が滑る。

そして…。
妻は、転んだのだ。ツルッと。
段を下りながら、滑って転んだら、どんな体勢になるか。言うまでもなく、「尻餅」をつく。すると当然、足は開く。
妻は「M字開脚」になっていた。いや、自分でもこう描きながらネタに思えるのだが、本当にそういう体勢だったのだ。ネタだったらどんなに良かったか。
そして、オッパイはもちろん、陰部もまる見えになっていた。パックリと。
赤い部分が見えていた。
どんなサービスだと。
言うまでもなく、視聴率は100%だった。

おそらく、正常位で妻と交わった男しか見ることのできない体勢を。体を。
ただこの瞬間、たまたまこの温泉に来ただけの男たち全員が見たのだ。
状況を整理し受け入れるまで、数秒かかった気がした。
「あ、あはは…」
妻は照れ笑いをする。
自分はツバを飲み込みつつ「な、なにやってんだよ…」と言うのが精一杯だった。

妻はタオルで何とか体を隠して、湯船に入ろうとする。
そのとき、男の一人が「ここはタオル厳禁だよ。そこに入れて」と言った。

確かに。タオル禁止と、ネットでかいてあった気がした。
しかし、実際にそこまで厳密だとは思っていなかった。

「そ、そうですか…?」
妻はあわてて従う。
人間、転んだあととか、慌てているときは、ついそれに従ってしまうようだ。
タナにタオルを入れ…。
全裸を全員に晒しながら、湯船に入ってきた。

しばらくは落ち着いていたかと思ったが…。

そのとき。ふと横を見ると…。
太った男が、妻をガン見しながら、手を前後に動かしていた。

男 男 男
――――――棒
男 妻 自分

↑こいつ

妻はあまり気にしていないのか気づいていないのか…。
ただ自分の方を見て入浴している。
というか、その場の男全員が妻に注目しているのだ。
かえって妻は、目を合わせないように、男たちから目をそらしてるようだった。
なおさら気づくわけがない。

隣の男は、オナってる。間違いなく。
全裸を見て興奮したのだろう…。さらにお湯は透明だ。
中に入っても、すべて見ることができる。
特に乳首なんか、まる見えだ。
自分からも見えているのだから、男からも当然見えているだろう。

そして自分の目の前で、明らかに妻の裸を見ながら、自慰をしていたのだ。
先ほどのまる見えの陰部を目に焼き付けたまま、この裸を見ながら…。

今から思えば注意すべきとも思うが、その異様な雰囲気の中、さすがに言うことはできなかった。痴漢にあいつつも声が出せない女の子の気持ちに近いというか…。場の空気を壊せないというか。
他の男たちも、注意はしないようだった。

せいぜい「にらむ」のが精一杯だった。
しかし男は、自分の視線に気づいても、ニヤニヤするだけだった。
生で妻の裸を見られ、さらに自慰をされているのに、何もできない。

そのうち、隣の男は妻の胸を見たまま、ピクッと動いて、前後の動きを止めた。

明らかに、射精しているようだった。
しかも、妻の体に向けて。
妻はまったく気づいていない。
妻の体を動かそうと思ったが、その場でとっさにできる行動ではなかった。

そのあと、妻は「熱い…」と言いつつ、湯船から手を出して、顔を拭いたりしていた。
薄まっているとはいえ、精子をぬりたくっているのと同じではないかと思った。

そして妻はそのまま、また全員の視線をすべて受けながら、真っ裸で、湯船から出て…。

ハンドタオルで前を隠し、脱衣所に戻っていった。
最後の最後まで、尻を見られながら。

そのあと。
帰りの車の中で、妻に「どうだった?」と確認した。

すると「隣の人と、当たってた」と。
意味が分からなかった。
よくよく聞くと、隣の男と、何度も体が当たっていたらしい。
自分は気づかなかったが…。
妻に言わせると「そんなに広くないから、しょうがないのかと思った」と。

その男は、偶然を装いながら、妻の裸を触りながら、オナっていたのだ…。
そして自分は、それを目の前で見ながら、何もできなかったのだ。
あまりに屈辱的だった。

長寿館のはずなのに、自分の寿命が数年縮まった気がした。

姉とシコタン 第1章 手コキ 編

中3ときに、オナヌしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった
それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが
その一件以来、シコタンと呼ばれるようになった
「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」
「シコタン、お姉ちゃん肩こった」
何かにつけて、半ば脅しのような命令が下されるようになる

最初は本当に嫌でやめてほしかったんだが、親の前とか知人の前では、普通に呼んでくれてた
なんかそれが逆に秘密の共有みたいで、オナヌ見つかった恥ずかしい気持ちも少しずつ薄れていった

そんなある日、何かの用事で姉様の部屋を訪ねた
きちんとノックしないとウルサいので、俺は必ず3回ノックすると決めてた
姉が返事をし、俺が入って良い?って打診、許可がおりれば入室可ってのがいつものパターン
でもそのときは返事がなかった

鍵がかかるタイプではなかったんで、ちょっとドアを開けて様子をうかがう
ベッドに横たわる姉、俺は一瞬、死んでるのかと思いゾクッときた
そのくらい色が白くて、我が姉ながら綺麗なヒトだった

近付くと少し寝息が聞こえたのでひと安心、声を掛けようとしてギョッとした
枕元に俺のエロ本、姉様の片手はパンツの中だった

オナニー中に寝たのか、オナニー後に寝たのか、どっちかはわからないが
オナニーしたのは間違いなかった

俺は姉を起こした
「おなーちゃん、起きてよ、おなーちゃん」

目を覚ました姉は瞬時に状況を察したらしく
「せめて可愛らしく、オナタンにして」
と言った

「ちゃんとノックはしたんだよ」
って返すのが精一杯だった

こんな姉弟のエロ話、需要があるならまとめてみるが…

しばらくして姉、エロ本返しに俺の部屋へとやってくる
普段姉は絶対にノックしないのだが、今回は地味にコンコンしてから入ってきた
「入ってもいいかなー?いいともー!(一人芝居)」
爽やかな笑顔、片手にエロ本持ってなきゃ、どこに出しても恥ずかしくない理想の姉

ここでスペック
姉様(2コ上)
オタ素質十分、だが容姿、頭脳ともにハイスペックなため、絶妙なバランスを保つ
第一印象は「スゴく綺麗なのに下ネタ等もOKな気さくな人物」と見られる傾向がある

つい最近、「残念な美人」という言葉を知ったが、俺から見るとまさにソレ

俺のスペックは「キモくはないけど残念」ってことで

俺が高校生になり、姉がオナタンになった頃、
両親が調子ブッこいて郊外に邸宅など構えやがりまして、
俺たち姉弟はチャリ通学から「電車通学」なるものを初体験
通勤通学ラッシュなる荒波に揉まれ続け数週間ほどたったある夜、姉が相談があると部屋にやってきた
今思えば、この夜が人生の分岐点だった

姉の相談を要約すると、「痴漢」されそうな悪寒がする、もはやすでにされてるっぽい、という事だった
俺たちはほぼ同じ電車に乗ってはいたが、違う車両に乗るのが常で、電車内ではあまり顔を合わせたことはなかった
とりあえず、
明日からは同じ車両に乗って様子見るから、
ってことで軽くスルー
時代遅れのバイオハザードかゆうまコエーとか独り実況プレイを楽しんでたら
「お姉ちゃんのこと心配じゃないのかっ!」
って、涙目の姉が胴締めチョークスリーパー
背中越しのノーブラ姉パイの感触がイラついた頃、ギブアップした

それから姉もバイオハザードかゆうまコエーを楽しんでた
ゾンビに悲鳴をあげノーブラおっぱいを揺らす姉を見て、こりゃ痴漢されるわ、と冷静に思った

次の日から5分早起きして、姉と同じ車両の列に並ぶようにした
サラリーマン風な男達に囲まれ不安そうにキョロキョロと俺を捜す姉を見ていたら
次の日から10分早起きするようになった
体だけはデカかったもんで、姉をガードしながら周囲を威嚇した
おそらく覇王色の覇気出してたと思う

姉が卒業するまでの一年間、ほぼ毎朝ぴったり張り付いてた
やがて姉が壁を背負い、その前に俺が陣取るって定位置を手に入れた
何度かソレと思われるヒトが露骨に近寄ってきたが、人相の悪さには定評のある俺が追い払った
混雑具合によっては目と鼻の先数10センチの距離に姉の顔があった
「結構頼りになるけど、鼻毛が出てるよシコタン」
と姉が言うので、急に口臭とかも気になりだした
思春期の到来である

同じ部屋で遊んでいる姉を急に意識し始めるのもこの頃
オナニー後にリセッシュするのを欠かさなくなったのもこの頃
やはり思春期の到来なのだ

祖母、母、姉と三代続く巨乳血脈の呪縛からか、俺は物心ついたときにはひんぬー好きだった
父系祖母、叔母等も巨乳という多重インブリードの華麗なる一族だったもんで、幼い頃から巨乳なんて見飽きてた

その俺が…姉パイ…気になってしかたがない…だと…そんなバカな…
やはり思春…(ry

そんな俺の気持ちも知らないで姉は
「静かにしろ、オマエの息子は預かった、無事に返して欲しければ、冷蔵庫からコーヒー牛乳もってこい」
などと言いながら俺のムスコを鷲掴み
というよりも若干手の動きはシコシコに近い

思えばオナニーをお互いに見つけてしまったあたりから、姉の下ネタは過激さを増していた気がする
スキンシップと称して上記の誘拐ネタの犯人を演じる回数も増えてゆく

ある朝、俺を起こしに部屋に登場した姉様
いつものノリでむんずとつかんだのは朝勃ちマックス状態のチンポ
このときばかりは部屋の空気が変わった
「うわぁ!ご、ごご、ごめん…」
らしくない姉様の姿に、俺も動揺しまくりだったが、寝ボケたフリで誤魔化した
しばらく狸寝入りをしていると、感触を確かめるかのようにツンツンされた
同時に
「ホントは起きてるでしょ?」
って聞こえた

それでも俺は寝たフリを続けた
朝勃ちではあるが、勃起したチンポをいじってくるなんて宣戦布告も同然だ
(コノヤロウ、テメェ、モットイジッテクダサイ!!)
と念じた

念が通じたのか、姉の冷たい手がトランクス脇から忍び込んできた
想像してたよりもぎこちない手コキで、意外と何も感じなかった
「ガタンゴトン♪ガタンゴトン♪」
って姉がつぶやき始めるまでは

「なにそれ?」
狸寝入りしているはずの俺だが聞かずにはいられなかった

「痴漢プレイだ」
と姉が答えた

どうやらガタンゴトンで電車内を表現中らしい
「ハァハァ…グヘへ…ハァハァ」
と、多少は大袈裟にデフォルメされた痴漢役を演じる姉
朝からノリノリである

目覚まし時計が6時50分を指しアラームが鳴ったところで
「終ぅ?了ぉ?♪」
という姉の声が響き、俺達は淡々と学校へ行く準備を始めた

それから一週間くらいは姉手コキの感触を思い出しながらオナヌをする毎日だった
同時にどうすればもう一度あのシチュを再現できるのかを考えた
俺は週2、3回くらいの割合で、目覚まし無視で寝坊しようと決意した
起こしにくる姉はノリでチンポを攻撃してくるときがあるものの、
初めての手コキのときみたくダイレクトに手で触れることはなかった
今思えば
電車に乗り遅れるリスクがあるなかで弟のチンポが優先されるはずもないし、
俺も
(オネガイシマス、チンポイジッテクダサイ!!)という気持ちが出過ぎてて、
本当に恥ずかしい思い出だ

そんなこんなで学校がある日はダメだと気付いた俺は、休日になら何かが起こる予感と自信があった

そして何度目かの週末の朝それは起こった
「ねえねえシコタン起きてよ」
早起きなんかする必要もないのに姉が俺を起こしにやってきた
「早起きは三文の得だ」とか「散歩に行こうよ」とか聞こえたが、「夜更かししたからもっと寝る」という作戦で様子を見る
ワザと片付けずに枕元に放置しておいたちょいエロ雑誌も影響したのか、姉がトランクスに手を突っ込んできた

(・∀・)キターと思った瞬間、いきなりトランクスのチンポ取り出し口から、チンポを引っ張り出された
当然マックス勃起状態だったが姉は前回みたいに驚くことはなかった
感触を確かめるかのようにニギニギしていた
俺は心臓が口から飛び出しそうなほどバクバクしていた

ニギニギvsバクバク
で戦いの火蓋はきられた

が、黙々とニギニギを繰り返されただけで俺はすぐ果てることになった
ビジュアル的に「姉の手のひらに包まれる弟のチンポ」ってのがツボった

「これ以上ヤバい!ダメダメダメっダメだってば!」
とか言いながら上半身を起こし、姉の手を引き剥がそうとする頃にはもう射精してた
脈打つチンポに添えられた姉の手が、今更だけどニギニギからシコシコへと動きを変えた

頭で思い描いてた理想の射精とはあまりにも違ってて、誤射って感じだった
俺はこの世の終わりみたいな感情がわいてきて目の前が真っ暗になったんだけど、
最後の一滴まで吐き出そうとビクつくチンポは鮮明に見えてた

そして姉の手が止まった
「ごめん…しないほうが良かった…?」
不安そうな姉の声が聞こえた
俺は姉を心配させまいと努めて明るく振る舞お…

「おぉスゴいなコレが精子か!ネバネバだな、うはっ」

…おい姉、あっけらかんとしすぎじゃね?
モラルに反するとはいえなんかもう少し感慨深いモノが待ってるかと思っていたが?

何このスポーティーな感じ

とりあえず絶対に内緒だよと念を押すと
「内緒に決まってるでしょ、誰に言うのよこんなこと」
ティッシュで手を拭いながらやけに早口で姉が答えた

誰にも言えないようなことをしてしまった、って反省よりも
誰にも言えないような関係になってしまったって興奮が先に来た
膝がガクガクしてた

替えのトランクスを持ってきてくれた姉に
「ほら、パンツ脱いで、足っ!こっちも、ほら足っ!」
なんて着替えさせられたのがやけに照れ臭かった

姉弟関係に変化が訪れ
「童貞のくせに生意気な!(笑)」とか「うるせえな処女!」なんて
何かを予感させるセリフが増えていった

通学時には、ラッシュの荒波にもみくちゃにされながら、
姉がチンポ触ってくるってことが時々あった
涼しい顔でどっか余所見しながらフンフーン♪なんて鼻歌まじりに
俺が完全に勃起すると、チラリと見上げて、(勝った!)みたいな表情を浮かべてた
下から見上げる上から目線という微妙なドヤ顔が、正直可愛かった

俺たちを乗せた電車は未知の世界へと向かいスピードを上げ始めた

手コキ編【完】

<寝取らせ>痴漢誘発プレイ4

続きを待ってくれてる人は少ないでしょうけど、一応時系列に諸々のエロ遊びを書いていきます。

当初、痴漢誘発プレイやチラ見せなどを中心に遊んでいた僕らでしたが、やはりこういったプレイの常で、内容は徐々に過激になっていきました。

痴漢誘発はとても刺激的な遊びでしたけど、その反面かなり効率の悪いプレイでした。痴漢を待ってる時間はドキドキして興奮してるけど、やはり何もなく終わってしまうのは尻すぼみ感がありました。
せっかくなら本物の痴漢に登場して欲しいと思っていたのは僕だけじゃなく、彼女も同様でした。

そこで僕はサクラの痴漢を仕込むことにしました。
某エロ掲示板で「彼女に痴漢してくれる人募集」とスレ立てしたわけです。もちろん彼女には内緒です。
日時と地域を書き、彼女が痴漢されても絶対嫌がらないであろう年齢・外見の男性を募りました。
ドタキャンがあったらいけないので、10人ほどの応募の中から2人の男性を選びました。
二人ともそれなりのルックスで、20代後半だったと思います。
そして、メールで詳細にやり取りした上で当日を迎えました。
彼女には何も知らせず、いつものように痴漢誘発プレイしようってだけ言いました。
彼女はプリーツミニで、その日はNPでした。冬だったから、上は厚着してました。

22時頃だったと思います。サクラの男性二人には先に入店し、マンガコーナーで立ち読みしてもらうよう指示してました。
そう簡単には痴漢されることはないと経験則で分かってた彼女は、特に緊張もせず、とりあえず立ち読みでもしようかなってかんじでした。
僕は彼女に気付かれないよう冷静を装いながら、サクラの男性二人に目礼し、タイミングを見計らっていました。

僕は10分ほど経過したところで、彼女にちょっとトイレ(大)に行って来るねと言い、その場を離れることにしました。
その店は結構広くて、トイレに行って用を足し戻ってくるのに5分かかっても不自然じゃないくらいです。

僕は彼女の視界外でサクラ男性二人と落ち合い、その場で簡単に段取りを再確認しました。
『99%彼女は拒否しないだろうけど、周囲に気付かれないよう、徐々に痴漢してくれ』と頼みました。
その時はまだ数人一般の客もいましたが、僕らのことを怪しんでる人はいない様子でした。

リアル痴漢に対して彼女がどのような反応をするのか、僕は興奮でドキドキしてました。
サクラ2人ですが、1人は積極的な性格でもうひとりはオドオド系でした。
打ち合わせ後、積極君が「じゃあちょっと行ってきます」と言い、彼女のほうへと向かいました。
彼女は完全に無警戒で、積極君が近づいてることにも気付いてませんでした。

立ち読みしてる彼女に近づくと、積極君は後ろをすれ違う時に、ムニっとお尻を鷲掴みにし、そのままその場を立ち去りました。
彼女はかなり驚いたようでしたが、声を出すこともなく、ちょっと彼のほうに振り向いただけで、すぐにマンガに目を戻しました。
僕はオドオド君と一緒にその模様を遠くから見ていたんですが、オドオド君が「あっ、触った!」と言ったのを覚えています。

積極君は僕らのとこに戻ってき、今度はオドオド君の順番になりました。
彼には「少しづつ近寄って、最初は撫でるようにして、徐々にスカートの中に手を入れるようにしてくれ」とお願いしました。
彼女はNPだから、「なんでNPなの?いやらしい子だね」とでも言ってくれと付け足し、彼を送り出しました。

僕と積極君は彼女の背後5mくらいの位置からその様子を見ました。
オドオド君はそういったプレイの経験がほとんどなかったようで、彼もまたかなり緊張してました。
まぁそれくらいのほうが本物らしくてよかったのかもしれません。
彼は徐々に彼女のほうへにじり寄って行き、ちょっと不自然でしたが、彼女の足元あたりにあるマンガに手を伸ばし、そのまま座り読みを開始しました。
彼女は彼の存在に気付いてるようでしたが、その場を動こうとはしませんでした。
僕と積極君は「行け!触れ!」とか言いながらエールを送っていました。
その時点ですでに僕がトイレに行って4分は経過していたので、あまりモタモタしていたら怪しまれてしまいます。

オドオド君は1分くらい座り読みをしてましたが立ち上がり、彼女のすぐ横にピッタリくっつきました。
そして恐る恐る右手を彼女のお尻へと伸ばしました。

触れるか触れないかくらい、軽くお尻をスカートの上から触ったと思います。
彼女がちらっとオドオド君のほうを見ると、彼は慌てて手を引っ込めましたが、数秒して再度彼女のお尻に手を伸ばしました。

今度はハッキリと分かるくらい彼女のお尻をムニっと鷲掴みにしました。
そしてそのまま撫で回し、スカートの中に手を入れ、生のお尻を触り始めました。
彼女はうつむき、ちょっと内股気味になり、痴漢されるがまま触られていました。
僕からも彼女のNPのお尻が見え、積極君も僕の隣で興奮していました。

そしてオドオド君は彼女の股の間へと指を這わせ、あそこをイジってるようでした。彼女はその場に立ったまま、時折脚というか膝がガクガクっと動いてました。
僕はムービーを撮ろうとしたのですが、興奮のあまり3秒くらいしか撮ることが出来ませんでした。しかもブレブレ。

オドオド君は彼女の下半身をまさぐるようにして触り、1分くらいでその場を離れました。
僕はすぐにでも彼女のとこに行き、様子を見たかったのですが、それはちょっとタイミング良過ぎると思い、ちょっと時間を置いてから彼女に合流しました。

僕はいかにもトイレを済ませてさっぱりといった表情を作り、彼女に「お待たせ?」と言いながら近寄りました。
すると彼女は興奮した様子でもなく、いたって平然とした表情で「今ね、痴漢されたよ」と僕に言いました。

僕がその時完璧に演技出来ていたのか自信はありません。
なるべく自然に、ほんとに何も知らなかったのように「まじで??うそ??どこ触られたの??」とか聞いたと思います。

彼女は、「最初お尻ガシッと触られたけど、その人はすぐどこか行って、ちょっとして、別の人にまたお尻触られた」と答えました。
彼女は全く怪しんだかんじもなく「スカートの中も触られたんだけど、その人に、何でノーパンなのぉとか言われたよ(恥)」と報告してました。
僕はセリフ棒読みにならないよう気をつけながら、その場にいなかったことを悔やんだふりをしてました。
そして、その痴漢はどんなかんじの男だったのかとか、今はどこにいるのかとか話したと思います。

僕は興奮マックスでしたので、落ち着いてその場にいることは出来ず、車に戻りました。
彼女より僕のほうがよっぽど興奮してました。
僕は痴漢再現とか言って、彼女の体を触り、他人触られた彼女のアソコを触り、勃起した自分のチンコをイジイジしていました。

<寝取らせ>痴漢誘発プレイ3

痴漢誘発プレイはうまくいかないことが多かったので、痴女プレイというのを代わりにやったことがあります。
痴女というほど過激なものじゃないんですけど、例えば本屋で立ち読みしてるおとなしそうな若者がいたとして、
彼女がその男性にさらっとタッチするというものです。

彼女にとっては痴漢を待つことより数倍恥ずかしいことみたいで、物凄く勇気がいることのようでした。
一度目のトライでは、立ち読みしてる男性のお尻を手の甲でさらっと触れるか触れないかくらいにタッチして過ぎ去るという、僕にとってはかなり物足りない結果に終わりました。
その男性のほうも何も反応なしでしたから、自分がターゲットになったことさえ知らないと思います。
彼女は顔を真っ赤にしてました。

二度目の挑戦ではそこそこの結果を残せました。
古本屋系の店でマンガを立ち読みしてる20歳くらいの大学生っぽい男性を発見しました。眼鏡をかけておとなしそうな雰囲気です。

僕は前回の二の轍を踏まないように、彼女に気合を入れ、どういう風にするのか事細かに指示しました。
相手の反応は予測できないので、オプションも含めてです。

その男性が立ち読みしてる棚には他に誰もおらず、視界に入る人さえいない状況でした。
僕は5mくらい離れた場所からその様子を見守ることにしました。
しかし、その男性にそれがプレイであることが悟られないようにしなきゃいけないので、ガン見は出来ません。
僕と彼女がカップルであることも気付かれないようにしないといけないので、僕は彼に背を向けた状態で、視線の端で捉えるようにしました。

彼女はモジモジしながら緊張した様子で彼に近づきます。
一度スルーし、二度目のアプローチで彼女は手の甲でハッキリと彼のお尻に手を押し付けました。
それはほんの1秒くらいのことなんですけど、薄手のチノパンを履いてた彼にはハッキリと認識できる感触だったでしょう。
彼女は彼の真横に立ち、ほとんど接触するくらいの距離から彼にこう言いました。
『あの・・・ちょっと触ってもいいですか?』と。
彼は立ち読みの姿勢を崩さず、顔をちらっと彼女に向け、うなずくかうなずかないか、返事をする間もなかったと思います。
彼女は緊張して頭が真っ白になっていたんでしょう。
ほとんど質問すると同時に、彼の股間に手を伸ばしました。

その男性の前に少し体を乗り出すような態勢で、視線を股間に向けたまま何度か手を上下に動かし、あそこを撫で回しました。
その間ターゲットの彼は微動だにしませんでした。なにがなんだか分からなかったと思います。
立ち読みしてたら急に知らない若い子に股間をいじられるなんて、そりゃすぐに状況を理解出来るはずがありません。勃起する間もなかったでしょう。

彼女は撫で終わると緊張した面持ちのまま彼とは視線を合わせないまま小さい声で、『ありがとうございました』と言い、その場を離れました。

僕はその様子を見、怪しまれないよう1分ほどしてからその場を離れ、彼女に合流しました。
彼女は未だ緊張覚めやらぬ様子で、『もー、恥ずかしかったーーー!』って照れまくってました。
そして、彼のちんこの感触を手のひらで感じたこと、頭が真っ白で自分が何を言ったかよく覚えてないことなど話してました。

一方彼は、そのまま立ち読みを続けていたんですが、こそっと様子を窺うと、明らかにうわの空というか、手に持ったマンガに視線を落としてるのにページは捲ってないかんじでした。

これが二度目のトライアルでした。

僕としてはその大学生が欲情して彼女に痴漢することを望んでたんですけど、なにぶんマジメでおとなしそうな男性でしたから・・・。
これこそ仕込みの男性を用意しておくべきだったと後悔してます。
彼女が仕込みとは知らずに痴漢し、逆に痴漢される・・・。そしたら彼女は自分が先に手を出した手前、拒否できるはずがないですからね。

幸か不幸かターゲットにされた男性、このことを誰かに話しても、絶対誰にも信じてもらえないだろうねって彼女と話しながら帰りました。

1度目の失敗に比べたら格段に成長した彼女でしたが、痴女プレイはあまりにも緊張して恥ずかしいということで、残念ながら2度をもって終了しました。

痴女プレイというか痴漢誘発というか、それをミックスさせたようなプレイもしたことがあります。
あーそうだ、痴女プレイ第三弾としてやろうとして不発に終わったことがありました。ん、1回目と2回目の間にやったのかな・・・。
記憶が定かではないですが、これまた古本屋系の店で立ち読みしてるおとなしそうな、今度は少年がターゲットにされた事案です。

座り読みしてる少年をターゲットにしたプレイで最も記憶に残ってる事案を書きます。

たしか19時くらいだったと思います。何度かそういったプレイをしたことのある古本屋系の店でのことです。
その時は幸いにも店内が閑散としていて、中学生くらいの男の子がひとりマンガを座り読みしていたんです。
彼女も中学生相手なら勇気出せると思ったんでしょう。僕もいつものように彼女に色々と言い聞かせてその場に彼女を送り込みました。

その時彼女はでお尻に500円玉大の穴が開いてるデニムミニを履いてました。
彼女はその少年に背を向けるポジションで立ち読みを開始しました。その距離2mほどです。僕は少年の視界に入らない位置からその様子を眺めてました。
1分もしないうちに少年の様子に変化が現れました。落ち着きがなくなり、時折彼女のお尻のほうに視線を向けていました。
その時は周りに誰もいなかったので、僕は携帯メールで彼女に指示を出しました。
「少年の存在に気付いてないふりのまま、お尻が痒くなったふりをしてスカートの中にお尻側から手を入れて、少しお尻が見えるようにしながらお尻を掻け」と。

いつもならそんな指示に応える度胸のない彼女ですけど、その時は違ってました。安全である確率が高い相手だったからでしょう。
彼女は僕の指示通り、少年に背を向けたままマンガを読みながらお尻下部を少し覗かせて、ポリポリとお尻を何度か掻きました。
僕の目線からでもお尻が見えるくらいだったから、ローアングルから見てる少年の目にはハッキリと彼女のお尻が見えたことでしょう。

いよいよ落ち着きがなく挙動不審になった少年は、なぜかそこでその場を離れて、別の棚へと移動しました。
僕は彼女へ近づき、再度少年の近くに寄って、出来る限りのことをしろと指示しました。

少年は座り読みではなく立ち読みしていました。
彼女は少年が立ってる辺りにあるマンガを探すフリをし、少年の真横に近寄りました。
少年は再度そわそわしだし、彼女も顔が上気してる様子でした。
そして彼女は少年の足元にあるマンガを手に取り、その場で座り読みを開始しました。
少年のすぐ足元です。ほとんど接触していたんじゃないかと思います。

彼女は意を決し、マンガを右手に持ったまま、左手を少年の脚の内側に伸ばしました。

たぶん膝辺りだったと思います。そして、太ももと膝を間を何度ゆっくりと撫でました。
少年は傍から見てても分かるくらい動揺してました。

少年としては、お尻を見てしまった女性が自分を追いかけるようにして別の場所まで移動してきて、自分の足元に座り込み、更に自分の足を撫でてるってことです。
さすがに中学生でも異常な出来事だと思ったかもしれません。

すると、なんてタイミングでしょう。
少年の母親が遠くから姿を現し、少年を呼んだのです。もう帰るわよとかなんとか言ってました。
少し離れた場所からだったから、母親はそこで何が行われているか分からなかったのでしょう。
少年はこれ幸いとばかりに、すぐその場を離れ、母親のほうへと去っていきました。

この時母親の登場があと1分でも遅ければ、彼女は少年の股間にまで手を伸ばしていたことでしょう。
実際彼女は少し悔しそうな表情でしたし、う?ん、くそぉ・・・みたいなこと言ってました。

僕としても、くそぉ・・・なんですけど、相手が少年であれ、チラ見せから痴女行為へとエスカレートするのを目の当たりにすると、冷静ではいられませんでした。



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