萌え体験談

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痴漢

お嬢様の初体験

私-沙弥華-は、世間で「超お嬢様校」と呼ばれている学校に通っています。
いつもは母が車で学校まで送ってくれるのですが、車が故障してしまったために電車で学校へ行くことになりました。
電車に乗る機会は少ないので、駅に着いて驚きました。
すごい人の波……今考えると、これがラッシュアワーだというものだったんですね。

駅に電車が入ってきましたが、あんな人の中に入るだなんて考えられません。
"まだ時間はあるわ。次の電車を待ちましょう"……そう思っていたのだけれど……
駅はいつまでたっても人が途切れることはなく、次の電車も、その次の電車も、ぎゅうぎゅうでした。
4?5本の電車を見送ったのですが、とうとう時間切れです。

"ああ、どうしましょう。次の電車に乗らなければ遅刻してしまうわ"

仕方なく、次の電車に乗りこみました。

"そんなに押さないで!"と思いましたが、みなさんは当たり前のような顔をしています。
後ろから乗りこむ人に押されて、車両の連結部にまで押しこまれました。
手足が動かせないのはもちろん、呼吸すら難しい……。

"ああ……どうしてこんなに混んでいるのかしら。早く着いて欲しいわ"
ドアが閉まり、電車が発車しました。

「本日も○○電車をご利用頂き……」
と車掌さんがアナウンスを始めました。

私の前で本を読んでいる男性がいました。
"こんなに混んでいるのに、本を広げるなんて……"そう思ったとき、本を持つ手が私の胸にあたりました。「キャッ」声が出てしまいました。

私は驚きましたが、"……混んでるし、電車がゆれるからかしら"そう思いました。
しかし、それは電車の揺れに合わせて何度か繰り返されました。
"この人……何をしているの!?恥ずかしい……どうしたらいいのかしら"
私は「痴漢」というものは知りませんでしたが、
胸を触られていることが他の人に知られると恥ずかしいと思い、黙ってうつむいていました。
しばらく胸に当たっていた手は、本から離れて胸をまさぐりはじめました。
"イヤ……どうしよう。誰にも触らせたことはないのに……"私は恥ずかしくなり、顔が真っ赤になっていたと思います。
その手は、セーラー服の上から胸を揉んでいましたが、突然下にさがりセーラー服の下から手を入れてきました。
キャミソールとブラジャーの上からしばらく揉まれていたのですが、乳首をつままれたときに電気が走ったようでした。
体がビクンとしました。

乳首を触られることが、こんなに気持ちいいなんて……
その男性は本をいつなおしたのか分かりませんが、もう片方の手が伸びてきました。
スカートの上から太ももを触り始め、その手がスカートをたくしあげてきました。
我にかえり、何をされるのかと思っていると、スカートの中の手がだんだん上がってきました。

"……!"
私は極度の羞恥心に襲われました。
パンティの上から、私の恥ずかしいところを触ってきたのです。
私ですらお手洗いで用を足したとき、トイレットペーパーの上からしか触ったことのない、恥ずかしいところ。
もちろん誰にも触らせたことがありません。
私の心臓はドキドキしました。
その男性の指は、パンティのクロッチの上を前後に行ったり来たりしています。
指があるところに当たると、すごく気持ちよくなってきました。
あとで聞いたところでは、クリトリスといって、とても気持ち良くなれるところだそうですね。
行ったり来たりしていた指が、ちょうどクリトリスのあたりで止まり、円を描くように動き出しました。

"ああっっ……どうしよう。なんだか気持ちいい……"

頭がポーっとしてきました。
ふと手を離された時、思わず"もっと……"と思ってしまいました。
そんな私の気持ちが分かったのか、パンティの横から指を入れてきました。
"そんな……"私は恥ずかしさでいっぱい。
自分でも触ったこともないところ……なんだか男性の指がぬるぬるしている。
そのぬるぬるが気持ちいい。

クリトリスを触られ、つままれ……だんだん立っていられなくなりました。
"あ……なんだか私……変になりそう!"そう思った瞬間、私の頭の中で何かがスパークしました。
その男性にもたれかかるように倒れてしまいました。

私が倒れたことにかなり慌てていたようですが、
「気分が悪いの?」
と声をかけ、途中の駅で一緒に降りました。

痴漢そして強姦

朝の満員電車で女子高生に痴漢をした揚げ句、公衆トイレに連れ込み乱暴した会社員の男が警視庁に逮捕された。周囲は通勤客らでごった返していたにもかかわらず、女子高生に救いの手が差し出されることはなかった。電車や駅を舞台にした婦女暴行事件は後を絶たず、中には乗客が異変に気付きながら傍観していたケースもある。衆人環視の現場で、卑劣な性犯罪が繰り返される悲劇。都会の無関心が女性を見殺しにしているのならば、あまりにも悲しい。(高久清史、国府田英之、川畑仁志)

 [フォト] 早朝から人通りが絶えない新宿駅西口の地下通路

■満員電車での行為は陵辱の始まり

 JRや私鉄、地下鉄などが乗り入れる新宿駅。1日300万人以上の乗降客を誇る国内最大のターミナル駅で事件は起きた。捜査関係者の証言を元に再現すると、男の卑劣ぶりが浮かび上がってくる。

 10月2日朝。高校1年の女子生徒(15)は私鉄電車に乗っていた。新宿駅へと向かう車内はいつものようにすし詰め状態だった。

 その時だった。女子生徒は下半身に何かが触れたのを感じた。だが、その感触は単に触れただけではなく、背後から「触られている」ことによるものだと確信するまでに時間はかからなかった。

 「怖い」

 女子生徒は心の中でそう感じたが、突然の事態に声をだすことはできなかった。そうした心理を逆手にとるように、男の行動はエスカレートしていく。

 満員の電車内で恐怖の時間を過ごした女子生徒。電車は終点の新宿駅のホームへと滑り込んでいく。

 「やっと終わる…」

 女子生徒は、電車内のすべての乗客がはき出される終着駅で、痴漢も終わると確信したに違いない。だが、女子生徒は、痴漢が本当の恐怖の始まりに過ぎなかったということをこの時はまだ分からなかった。

 電車はホームに到着。ほかの乗客と一緒に押し出されるようにホームに降り立った女子生徒は、腹部に鈍い痛みを感じた。電車内で最初に感じた「触られた」との感触とは明らかに違うものだった。男に殴られたのだった。

 「ちょっと来い」

 本来ならば、女子生徒がこう言って男の手をつかみ警察に突き出すはずだった。だが、逆に女子生徒は男にこう言われ腕をつかまれたのだった。

■捜査員の目前で次の獲物を物色していた男

 女子生徒が腕をつかまれたまま連れて行かれたのは、新宿駅西口にある地下駐車場の公衆トイレだった。

 この間、女子生徒は男に腕をつかまれたまま、新宿駅構内や地下通路を約200メートルにわたって歩かされた。殴られた腹部の痛みと恐怖で声がでない女子生徒が、中年の男に引っ張られていく異様な光景。それでも?。ホームからトイレまでは通勤客らが絶え間なく行き交っていたが、男を見とがめる者はいなかった。

 そして女子生徒は連れ込まれた男子トイレの個室で乱暴された。

 「女子生徒はとてもまじめな子。『悲鳴を出せばいい』と考える人もいるかもしれないが、こういう事件の場合、被害者は恐怖で声を出せないことがある」

 捜査幹部は女子生徒の心情をおもんぱかった。

 すれ違った多くの人の目はごまかせた男だが、駅の防犯カメラが女子生徒の腕を引っ張る男の姿をとらえていた。

 女子生徒側からの告訴を受け、警視庁捜査1課は映像の解析や張り込みなどにより、1人の男の存在を浮かび上がらせた。

 東京都町田市中町のコンピューター関連会社社員、別府信哉容疑者(49)。

 捜査員が別府容疑者の行動を監視下において捜査したところ、私鉄のホームで別の女子高生に物色するような視線を投げる別府容疑者の姿が確認された。

 「第2の被害者を出さないためにも捜査を急いだ」(捜査幹部)

 捜査1課は10月30日、女子生徒に乱暴した強姦(ごうかん)の疑いで、別府容疑者を逮捕した。

 「電車の中で痴漢した後、トイレに連れ込んで乱暴したことは間違いない」

 捜査関係者によると、別府容疑者は逮捕当初、こう言って容疑を認めた。

 さらに動機についてはこう供述したという。

 「痴漢をしているうちに我慢できなくなった。人込みを避けるように移動していたらたまたまトイレがあった」

■表の顔は同じ年頃の娘を持つマイホームパパ

 小田急線町田駅から徒歩十数分。住宅街の一角にある家賃12万円の3LDKのありふれた賃貸マンションに別府容疑者は事件前日の10月1日から、妻と高校生の娘と3人で暮らし始めていた。

 マンションを仲介した町田市内の不動産会社の従業員によると、別府容疑者は9月27日、妻とともに不動産会社を訪れ、マンションの賃貸契約に向けた手続きを行った。「通学、通勤状況の改善」を理由に町田市内の別のマンションからの引っ越しを希望していたといい、従業員の目には仲むつまじい夫婦にしか見えなかったという。

 「奥さんに頼られている感じ。(別府容疑者は)明るくて言葉数は多い人で、嫌みな感じはまったくしませんでした」

 卑劣な犯罪を行った容疑者とは結びつかない父親像。以前に住んでいた町田市内のマンションの近隣住民らも同じ印象を持っていたようだ。

 近くの動物病院の職員は「奥さんと娘さんの3人で来院し、飼い犬のダックスフントを預けにきたことがあった。仲が良く、幸せな家庭といった感じでした」と話す。

 マンション住民の女性は「日曜日には本人が犬の散歩に連れていた。うちも犬を飼っていて、なでてくれたこともあるんですよ。あの人が事件を起こすなんて考えられない」と首をかしげた。

 周囲には一見、ごくありふれた父親としか映らない別府容疑者が、どうして婦女暴行事件を起こしたのだろうか。

 犯罪心理に詳しい新潟青陵大学大学院の碓井真史教授は、婦女暴行事件に手を染める人間の心理についてこう分析する。

 「単純な性欲だけでなく、支配欲から女性を屈服させることで満足する。少女を狙うのは非力な対象を泣き寝入りさせられるという思いがある」

 マイホームパパの仮面の下に、こういった一面を併せ持っているというのだ。

 碓井教授は続ける。

 「本来、中高年は家族や社会的な立場など守るものがあり、分別もあるので事件を起こしにくい世代。だが、精神的に追いつめられた場合、心の深い部分がコントロールできなくなる」

■後を絶たぬ性犯罪 見て見ぬフリが都会のマナー?

 公共の場所である電車と駅。女子生徒は文字通り、衆人環視の状況で被害にあった。このような婦女暴行事件が近年、後を絶たない。

 平成18年8月、解体業の男がJR西日本の特急「サンダーバード」の車内で、20代の女性の隣に座って「大声を出すな。殺すぞ」と脅して胸などを触り、男子トイレに女性を連れ込み乱暴した。

 当時、同じ車両にほかの乗客もいたが、男は「何見とるんじゃ」と怒鳴りつけており、乗客の中には、車掌に通報したり、男を制止したりした人はいなかったとされる。

 男は同年12月にも走行中のJR湖西線の電車内やJR雄琴駅(大津市)構内のトイレで別々の女性に乱暴しており、それぞれの強姦容疑で逮捕された。

 JR東日本でも昨年3?4月、JR東海道線のグリーン車内で女性乗務員2人が相次いで乱暴される事件が発生した。

 飲食店従業員の男が乗務員の首をしめ、「静かにしろ、殺すぞ」と脅してトイレに連れ込むなどして乱暴していた。乗客が少ない早朝に犯行に及んでおり、逮捕された男は「グリーン車内に女性乗務員が1人しかいないので狙った」と供述した。

 人目のつきやすい電車や駅で、なぜ婦女暴行事件が相次いでいるのか。

 「人が大勢いることで、責任が分散してしまい、逆にマイナスに働くことがある。他人が危険な目に遭っているにもかかわらず、助けを出さない、援助行動をしない『冷淡な傍観者』になってしまう」

 碓井教授はこう説明。さらに都心部特有の心理状態も遠因にあると指摘する。

 「都会ではさまざまな現象が起きているため、他人のことには首を突っ込まず、トラブルに巻き込まれないようにする『都会のマナー』が存在する」

 JR東日本や西日本は続発する性犯罪に対処するため、これまでに警備員の巡回徹底や乗務員の防犯ブザー携帯など抑止策を打ち出してきた。

 警視庁でも今年9月、婦女暴行に発展する危険性をはらむ痴漢行為を集中的に取り締まる「痴漢被害STOP!」作戦を展開。すりの捜査員や機動隊員を電車内に配置した。だが性犯罪の根絶は難しいのが現状だ。

 「女性を絶望のふちに追いやる卑劣な犯行は、『魂の殺人』といわれる。異変に気付いた周囲の人が傍観者であることを止めることで、救える尊厳があるはずだ」

 捜査幹部は罪深き傍観者への意識改革を求めている。

痴漢伝説なのぉ♪

「まもなく発車します。扉にご注意下さい。」
≪ピィーーー出発進行≫
「(止めて下さい。)」紀子はか細い声で男達にうったえた。
しかし、その声は、届くはずも無く極悪非道な多くの手と指が、紀子の豊満な体をまさぐっていた。
「あっ」気付いたときすでにおそし。
紀子のブラウスに手が掛かる。
左右の手は抑えられ抵抗する事も出来ない。
フロントホックであった為、容易に外された。
プルンとはじける紀子の乳房。周りの男達は唾を飲む。
「いや…っ!」か細く叫ぶ紀子。
しかしそんな紀子を無視する様に乳房を…乳首を責めたてる。
紀子は恥ずかしさで顔を伏せる。
そんな紀子の様子を楽しむ様にスカートに手が延びた。
間髪入れずパンティが擦り下ろされる。
「!!」驚愕する紀子。しかし思いとは裏腹に秘部は愛液にまみれている。
クリトリスを摘み引っ張りあげる。愛液のヌメリを利用し、円を描く様に責めたてる。
「あぁ…っ!はぁ…あ」こらえきれず声が漏れる。
変わらず腕は捕まれたまま乳首、秘部はさらけ出したままだ。
一体何人の男がグルになっているのだろう。
こんな公衆の面前で。しかもそれに感じている自分は…。
モラルと快感で紀子の思考回路はショート寸前だ。
男の指は紀子の花弁を開き、穴からクリまでを幾度となく往復させる。
ヌチョ、ヌチョッ…紀子のクリは勃ちまくっている。
男は紀子を焦らす様になかなか穴には挿入しない。
男は指先に軟膏の様な物を取り出し、紀子の陰部に塗り付けた。
しばらくすると紀子は更なる体の異変に驚愕した。
秘部を中心に体が熱く火照りだす。
まるで紀子の体全体が秘部そのものになった様に快感に波打つ。
声が漏れそうになった所で一人の男が紀子の口にハンカチを詰め込む。
「…んぐぅ…ぅん…」何を言っているのか判断はされない。
ただ今の紀子には公衆の面前であるという意識が少しずつ薄れていきつつあった。
包皮から飛び出したクリは赤く充血し、ヌメリを帯びて真珠の様な淫らな輝きを発していた。
更に男はローターを取り出しクリに当てスイッチを入れる。
ブブブブブ…鈍い音と共に動き出す。
愛液はとめどもなく溢れ、ローターの動きを容易に促す。
絶望的な状況にも関わらず、
紀子は淫媚薬によって狂わされた快感の波に飲み込まれ腰をくねらせてしまっていた。
紀子をなぶる男達の1人が小型カメラで密かに紀子の淫らな姿を映している。
ローターは容赦なく勃起したクリを刺激し、淫媚薬を肛門にも塗り込まれイジられる。
硬く勃った乳首は指で弾かれ、
垂れ流しの淫液を嘲る様に割れ目に伸ばされた手はわざと音がする様に
ピチャピチュプチュグチュとタッヒ゜ングされている。
(いやぁ…どうしてこん…な事…周りにバレ…あぁ、体が勝手に…ぃゃ…ぁ誰か助け…てぇ)
紀子の理性とは裏腹に顔はみっともない位に淫らな表情になっていた。
今や淫媚薬により全身性感帯とされてしまった紀子は遂にイってしまった。
「はあぁっい…やぁぁっ!…ん、んぁう…ふぁ…ん」。
今までに体験した事のない位のエクスタシーに紀子は余韻の呻きを上げている。
男達はそっと紀子を捕縛していた手を離しながら、乳首を摘む。
「あっんぁん」声を荒げる紀子。
ブチュブチュになった割れ目やドロドロに鈍く光るクリにも悪手が再び忍び寄る。
「ぃやぁ…やめ…てぇ」そういいながら紀子の自由になった手は抵抗する事なく、ダランとしている。
小型カメラはそんな紀子をあます所なく映し込んでいた。
(ヘヘヘ…もっと快楽の地獄へ落としてやるぜ…)男はニヤリと笑った。
ローターをマxコとクリにこすりつけ紀子の気を快感だけに
集中させている間にカッターでパンティを切りとる。
ブラも肩紐を切り裂く。
紀子は全く気付かずに口につっこまれたハンカチを涎でベトベトにしながらあえいでいる。
紀子は背が低かったから痴漢連中に囲まれていたぶられる姿は他の人には見えない。
ローターにさっきの軟膏をたっぷりつけてマxコにぶちこみながら
残りの薬をケツの穴につっこみ中身を腸に直接吸収させる。
「ぅぐはあ」紀子は腰を振り捲りマxコはスライムみたいにドログチャだ。
「やぁぁ...あ!はぁぁ、止め…てぇ」マxコがヒクヒクと男を求めている。
すると男達は急にローターを止めゆっくりとクリトリスだけを愛撫する。
さっきとはうって変わった優しく柔らかな愛撫だ。
「ん。」そのもどかしい指の動きに腰がゆれる。
ここは電車の中……そう分かっているのにマxコは熱くほてってしまっている。
「いれてぇ?」ついに紀子が快感に飲み込まれ自分から男たちを求めた。
「なんていやらしい女なんだ。電車の中で触られてこんなにぐちゃぐちゃになった上に入れて欲しいなんて。」
「もう一度ちゃんと言ってみなよ。何がして欲しいんのかさ。」
男たちは口々に紀子をいやらしい言葉で責める。
「お…おち…んちん…かたくてぇ…おっきいぃ…はぁ…おちんちんが欲しいのぉ…」

続編↓

彼氏と二人でいたら、クローゼットの中から彼の友人が

痴漢とは少し違うかもしれないですけど。
昨日彼の部屋で彼と2人で寛いでいるとクローゼットの中で人の気配を感じました。
怖かったのでそれをすぐ彼に話して中を開けてもらうと中からは彼の友人Aさんが。

中に隠れていた事情を聞くと「物取りの為に入った」との事でした。
警察沙汰にはしないでその場ですべて水に流してしまう彼の寛大さに
私も惚れ直してしまう気持ちでした。
でも家に帰ってから改めて考えると彼の行動にも少し疑問を持ちました。
物取りに入ったAさんの持ち物すら調べなかったので。

私は比較的近くに住むAさんのマンションをすぐに訪ね、
これから帰宅するAさんを待つことにしました。
急に失礼だとは思いましたが帰宅したAさんの持ち物を調べさせてもらうと
中にはビデオカメラがあり、その中身を見られないようにとするのを
しつこく迫って中を確認するとその中には彼の部屋にいる私が映っていました。

なんとなくそんな様な気はしていたのですがやっぱり盗撮が目的だったみたいです。
Aさんは終始「裸は見てもいないし撮ってもいない。撮影も今日が初めて」
と言い張っていましたが、それが本当のことかどうかもわからないです。

そして私が一番ショックだったのは彼氏が共謀者だったということ。
どういうつもりでこういうことに手を貸したのでしょう。
まだ昨日の今日なので彼と話し合ったりとかもしていません。
聞くのもなんだか怖いです。

それともあえて何も聞かずに彼と別れ、
一切の連絡を断ってすべて忘れたほうがよいでしょうか?
できることなら警察を頼らずに解決したいです。

┃彼にも問い詰めたほうがいいでしょうね。
┃ただし、人が通る所で問い詰めたほうがいいです。
┃万が一のことを考えるとレイプの危険があるからです。

┃納得できない答えであり、他にも隠し事をしてるような気配があるなら
┃もうその彼とは別れたほうがいいと思います。

┃ついでにそのビデオテープの映像は消去しておきましょう。

彼を問い詰めてみました。でもなんだか話がのらりくらりで・・・。
本当のことを言っていない感じでした。
なので隠し撮りをしたAさんとまた話をしました。

Aさんが言うには私の彼氏は私と付き合う以前から
自分の彼女を友人などに隠し撮りさせてお金を受け取っていたらしく、
またそういう事で性的に興奮するらしいのです。

そういうのは私にはとても信じられませんし信じたくもないです。
でもAさんの言った話が本当なら
私を隠し撮りした人はまだ他にもいるかもしれません。
裸とか撮られてたら最悪です

┃一度彼の家を警察に家宅捜索してもらいますか。こう言ってはどうでしょうか。

┃彼の友人から彼が盗撮してることを聞いたので彼の家宅捜索をお願いします。
┃友人は彼の依頼で彼の自宅で私を盗撮しましたが
┃正直に言っているので逮捕しないで欲しいのです。

┃友人によると彼はお金を払って誰かに隠し撮りしてもらって性的に興奮するらしいのです。
┃他の誰かに私が盗撮されていないか彼の家宅を捜索して下さい。お願いします。

┃と女性警察官に依頼してみてはどうでしょうか。
┃女性警察官なら話しやすいでしょう。

「本当の事を話してくれたら警察には連絡しないから」と言って
彼氏から本当の事を聞き出しました。

彼氏との夜の生活まで盗撮されていたみたいです。
まだその映像は確認できていないのですが。

行為中に私にアイマスクを付けさせ、何も見えない間に
隠れている盗撮魔を彼氏が呼び寄せて行為を間近で撮影させる、
といった悪質な方法に
怒りを通り越して言葉もありませんでした。

盗撮していた人というのは
彼氏の友人やそのまた友達といったごく身近な人達が多く、
その中には私の男友達や知り合いも含まれていました。
でも彼氏の性格からいって、もしかしたらまだ隠してる事
(盗撮した人の数とか)があるかもしれません、嘘が多い人なので。

被害届けを出すというのも一つの手段ですが
私自身特殊な仕事をしているため
公になるような事はできるだけ避けて解決できたらと思っています

┃彼氏に全て聞きだして、盗撮した人全員を問い詰めて、
┃全ての盗撮ビデオを回収したらどうでしょうか。
┃言うこと聞かなければ警察に告訴状を出すと脅してみてはどうでしょうか。
┃告訴状を警察が受理したら警察は100%動いてくれます。
┃ただし、相手先の住所を知らないといけません。

┃なかなか面倒ですが盗撮した人から全員ビデオを回収するようにして下さい。
┃ここは、踏ん張りどころです。しっかり頑張って下さい!

彼氏から盗撮犯の名前と住所を聞きだしたあと
同行してもらってビデオを回収しはじめました。

あまり時間が作れなくてなかなか捗りませんが
出来るだけ早く多くのビデオを回収したいと思っています。

盗撮犯のビデオを確認すると
やはり彼氏との行為が撮影されていました。
そしてたびたび彼氏と盗撮犯が入れ替わり私と行為をする、
といった場面も映っていました。

これは彼氏から全く聞かされていなかった事実なので
改めて大きなショックを受けました。
これからビデオを回収するたびに
私の知らない事実が出てくるかもしれないので
覚悟を決めてゆこうと思っています。

彼氏だと思い込んで行為をした相手が
実は彼氏ではなく別の男性だった。
これがアイマスクを付けることを許可した私に
過失があるというふうになって
レイプには当てはまらないのだとしたら
私にも非があったのかもしれません、すごく悔やまれます。

盗撮ビデオを回収しはじめてから一ヶ月くらい経ち、
自分の知り得る限りのビデオはほとんど回収することができました。

でも盗撮犯の引越しなどでどうしても居場所が分からず
回収できなかった人も3人います。
全てのビデオを回収したいという思いから
睡眠時間を削って探してきましたが、
この3つのビデオは回収不可能となってしまいそうです、
残念ですけど。

今後この3人の人が個人的な趣味としてビデオを見るだけなら
それはそれで仕方のないこと、と自分に言い聞かせるようにしました。
あとはビデオをネットで公開したりしないことを祈るばかりです。

度々のレス大変参考になりました、
ありがとうございました。

痴漢を稲川淳二風に語る

これは電車の中の話なんですけどね。
アタシの前にキレイな女性が立っていたんですよ。ええ。

それでアタシはキレイだなー、触りたいなー、なーんて思ってましたけどねぇ。
その時アタシね、閃いた。閃いたんだ。

ああ、これは霊の仕業にして触っちゃおうと。

それでアタシは息を殺して・・・
さわさわー、さわさわー、とその女性のお尻を触ったんだ。

でもね、なーんかおかしい、なーんかおかしい。その女性ね、モジモジしだしたんだ。
そこでアタシはピーンときた。

ああ、これは感じちゃってるんだと。

ええ、根拠なんてありませんよ。あるはずないじゃないですか。
だからね、アタシは女性に向かって言ってやったんだ。

「そろそろこっちも触ってほしいんだろ?」って・・・

そのときの女性がね、こっちを見てビクビク震えてるんだ。

そしたらね、その女性がアタシに向かって
やめてください、やめてください、やめてくださいと言うもんだからね
こっちもすごい興奮しちゃったんですよねぇ。ええ。

ここでアタシはね、すかさずパンツの中に手を入れたんだ。

すでにね、ぬ・・・濡れていたんですよ。
あれ?、おかしいな?、お尻しか触ってないのになぁ?、っと疑問に思いましたよ。
会場の皆さんはこんな経験をしたことがありますか?アタシは初めての経験でしたよ。ええ。

いや?濡れやすい女性っているもんですねぇ。

ここで、アタシはふと、昔の友人が言っていたことを思い出したんですよ。ええ。

その友人をね、ここでは仮にAさんとしましょう。
そのAさんが言っていたこととは『左手は添えるだけ』と言っていたんですよね。ええ。

そう、霊の世界に美学があるように、痴漢の世界にも美学があるんですよ。怖いですよねぇ。

Aさんはアタシにね、「淳ちゃん、俺はこの世界を極めてみるよ」と言い残して・・・
後日、捕まっちゃったんですけどねぇ・・・
このときアタシは気付いた、気付いたんですよ。

これは、霊が通報したって・・・

いや?こういうことってあるんですねぇ。

まあ、ここで話を本題に戻しましてですね、
その捕まったAさんの言葉通り
左手をクリトリスに添えて、右手で乳を揉んだんですよ、はい。

アタシはもう夢中で揉みましたよ・・・

そしてしばらくするとね、何かまわりの雰囲気が変わったんだ。

アタシはイヤー予感がするなー、怖いなー、なーんて思っていたら・・・
一人のね、おばさんがこちらを見ていたんですよねぇ。

アタシは思わず身の危険を感じましてですね、その場を立ち去ろうとしたら・・・

突然腕を掴まれましてね・・・

「ミタワヨ・・・ニガサナイワヨ・・・」っときたもんだ。
アタシはこのとき必死で「これはアタシに憑依した霊の仕業だ!!」と叫んだんだ!

もうね、アタシの中ではパニック状態だったんでしょうねぇ。

ここで捕まってはいけない、捕まってたまるか、と強く念じましたよ。ええ。

しかしアタシの叫びも届かず捕まっちゃったんですけどねぇ。

しかしね、その相手も見てさらに驚いたんですよ・・・
そりゃあ?驚きますよ。ええ。

アタシのことを捕まえたのが妻だったんですから・・・

いやぁーこういう霊のイタズラってあるんですねぇ

第1話 完

えー、会場の皆さんは囲みって知っていますか?

そう、あの複数で囲んで痴漢するやつですよ。案外有名ですからねぇ。
でもね、あの囲みなんであるのかは全然解明されてないんですよ。

いったい誰がどうやって考えたんでしょうねぇ。そんな話ですよ。ええ。

とあるネットの囲みの募集があったんですよ。
そしたらね、プロデューサーなんか悪ノリしちゃってやろうやろう、そう言ったんだ。

一応ね、囲みって釣りかもしれない、なんて言われてるじゃないですか、
だからアタシはやめといたほうがいいよー。なーんてねぇ、言っておいたんだ。

しかしプロデューサーも引かなかったんですよ、まあ、エロですからねぇ。

それでね、プロデューサーと一緒に囲みに参加してみたんだ。そして皆で集まったんですよ。

そこで集まった皆で電車の乗り込んで囲んでねぇ。最初は誰も触ろうとしない。
怖がってるんだ。空気がどよーんとしててねぇ。

それでSさんが言ったんだ。淳ちゃん、ちょっと触ってきてよ
アタシもね、いやだよ、なーんて返したんだけど。だーれも聞いてくれない。

ちょうどね、うまい具合にサングラスがあったから、それをつけて行け。なんて言う。

しょうがねえなぁ。アタシ頷きましたよ。
アタシが行かなきゃ十代の男の子が行かされる、なんて言うもんだからねぇ。

サングラスを渡されて、明るいのにサングラスをつけてタモリ気取りですよ。

それでね、アタシお尻を目掛けて手を突き出したんだ。

しばらく触ってると後の皆が最高かー、なんて言ってきますよ。
アタシも最高だー、なーんて返したりしてねぇ。
ええ、気楽なもんですよ。まあ、アタシも一人で10人連続触ったりしましたからねぇ。

それに比べるとましかなぁ、なーんて思いました。

するとね、奥から何かが

ずぃぃぃ、ずぃぃぃぃ

何かを引き摺るような音が聞こえたんだ。ええ、怖いですよ。
何せ視界は暗いですからねぇ。本当に見えにくい。

私服警官かなぁ、なんて思いながら奥を警戒しましたよ、ええ。

後ろの声も大分少なくなりました。……かぁー? 
ええ、こんな小さな声でも安心するもんで得ですよねぇ。

それでも引き摺る音は止まない。そしてね、目を凝らすと、なーにか見える。

ずぃぃぃ、ずぃぃぃぃ

その陰に隠れて
……ぁ……。

そう警察らしき人物が見えたんだ。もうアタシ、ぞー、っとしてね。冷や汗で背中がべったりですよ。

そこでアタシ覚悟を決めたんだ。ばっと振り向いて逃げ出したんだ。

ええ、怖かったですよ。これで逮捕になれば洒落にならないしなぁ、なーんてねぇ。
だからね、怖くて必死で逃げた。

うおー。
パシャ、パシャ、パシャ、パシャ。

その瞬間、

スクープだーー!!

ちょうど、アタシの周辺で声がしたんですよ。
いやー、これは霊の声じゃありませんでしたねぇ、あれは。

うわあ。私叫びながら逃げ出しました。
滅茶苦茶にシャッター押されましたが逃げました。

もしも逃げ遅れていたらここにはいなかったかもしれませんねぇ、ええ。しみじみ思いますよ。

そうして、アタシ皆のところに帰ったんだ。

そしたらみーんな真っ青な顔しててねぇ。
とりあえずアタシは声を張り上げてロケバスに帰るぞ、そう言ったんですよ。ええ。

帰り道、みーんな、だーれも喋らない。

アタシの背中は汗がびっしょりでしたよ。
今考えると車内の暑さのせいかもしれませんねぇ。ええ。

それで、ロケバスについて皆落ち着いてきたのかアタシに聞き出しました。

淳ちゃん、何か聞こえなかったかい?
なーんかシャッター音みたいなのは聞こえたなぁ。アタシそう言いました。

そしたら皆押し黙っちゃってねぇ。Cさん言いました。
Cさんはカメラマンだからそういうのが分かるんでしょうねぇ。

稲川さん、あれはパパラッチですよ……。パパラッチのシャッター音ですよ。

ああ、あれはパパラッチだったんだなぁ。

いやぁ、こういう週刊誌に載ることってあるもんですねぇ。

?完?

私の仕事上の友人で…仮にAさんとしときましょうか。
とにかく真面目な人でしてねえ。

回りからは堅物だの石頭なあんて言われてましたけど、仕事をキッチリやってくれる人なんで、
アタシは彼の事を尊敬してたんですよ。

この間、ラジオの仕事でもって入谷に行ってたんですけど、
帰り道でAさんにバッタリ会ったんだ。

Aさん、会うなり「淳ちゃん、俺嫌なもの見ちゃったよ」と言い出しましてね。

よく見るとAさん、真っ青な顔してる。

一緒にいたカメラマンもAさんの知り合いでしてね、
Aさん、なに脅かそうとしてんだよってな具合で、まったく取り合わなかった。

アタシもなあに冗談言ってるんだ、よせやーいなあんて言ってたんですけどね、
よく考えるとAさん、そんな冗談を言う人じゃないんですよ。

我々がふざけてる間も終始真っ青な顔してましたからね。
そこであらためて聞いたんです、おい、どうしたんだって。

Aさん、最初は黙ったまんまだったんですけどね、
しばらくするとポツリ、ポツリ…と話し初めてくれました。

Aさんの仕事は深夜に及ぶことが多いんで、普段はクルマでもって通勤してるんですが、
今日に限っては仕事が早く終わりそうって事で珍しく電車で行ったそうです。

で、まあ予定どおり仕事を終えて、電車に乗って帰ろうとしたんですが、
電車に乗ったところで変な感覚に囚われたんだ、うん。

閉まりかけた電車に急いで飛び乗ったまでは良かったですけど、
ギギイってもって扉が閉まったところでAさん、ゾクーってした。
なんだか変な視線を感じるんだ。

Aさんは霊感が強い方じゃないんですが、このときは悪い幽霊みたいな…
気っていうんですかね、そういうのを感じたって言ってました。

それで恐くなって目を閉じて、ナンマンダブーナンマンダブーって唱えてたそうですが、
どうも悪霊のたぐいって感じじゃない。
意を決しておっかなびっくり目を開いたAさんの目の前には…女性がいっぱいこっちを見ている。

Aさん、女性専用車両に乗っちゃってたんですよ、ええ。

うわーとんでもないことをしてしまった!
Aさん、慌てて周囲の人に謝って、隣の車両に移ったんです。

しかし初めて入った女性専用車両はい?い匂いがしましてね、
隣の車両に移ってからも、Aさん、どうも落ち着きが無くなった。

あのOLはおっぱいでかかったなあ、
向かいの女子高生はいい脚してたし、
隣の中学生はいい匂いで頭がクラクラしてきた。

Aさんは頭がボーっとしてきたそうです。
で、なあんとなく前を見ると、いかにもビッチな感じの女子高生が目の前にいるんだ。
女性専用車両の隣の車両なのにですよ。

Aさんは真面目な人ですからね、痴漢なんてもちろんしたこと無いんだ。
でもフ…と魔が刺しちゃったっていうのかなあ、どうにもこうにも
この女子高生を触りたくて仕方がなくなったんだな、うん。

なあに、わざわざ女性専用車両の隣に乗るくらいだ、ちょっとぐらいお尻触られても文句言わないだろ
そぉんな都合のいいことを考えだしましてね、じわり…じわり…と女子高生に近づいて行った。

女子高生はケータイに夢中でこっちに気がついてない。
Aさんは心臓をバクバクさせながら近づいていって、ついに女子高生の真後ろに到着したんです。
具合のいいことに、回りの乗客もこっちを見ていなかったんで、
Aさんはおそるおそる女子高生のお尻に手を伸ばしたんだな。

「…!」

やわらかい!
Aさん、ビックリしてしまったそうですよ、ええ。

このAさんって人、素人童貞でしてねえ、そもそも女性に慣れてないんだ。
そこにもってきて色気ムンムンの女子高生のお尻ですからねえ、驚くのも無理はないですよ。

Aさんにお尻を触られた女子高生、さんざんAさんにお尻を撫で回されてもケータイに夢中でしてね、
最初はおっかなびっくりだったAさんも、次第に大胆になってきたんだ、うん。

よおし、ここはパンツを直接触ってやろう、
錦糸町のおさわりパブで触って以来3ヵ月振りのパンツに触ってやろう、

Aさん、そう決意した。
そこで思いきって手をスカートに突っ込むと…

うわあああああ!

………無い!

Aさん、思わず取り乱した。
本来パンツのあるべきところにパンツが無い。つまり「はいてない」状態だったんです。
通学電車でそんなことあるわけない、あるわけないんだそんなこと。

…でもあった。

淳ちゃんさー、俺悪い夢見たんだと思うんだよ。
じゃなかったらこんなビッチがいる日本で、俺が未だに童貞なわけないじゃないか!

Aさん、そう力説してましたよ、ええ。

こういう事ってあるんですねえ…。

ちなみにこれ書いてるアタシも似たような経験がありましてね、
クルマでもって信号待ちしてたら隣に女子高生がいたんですが、
信号が変わって立ち漕ぎをした瞬間にスカートがピラアっと捲れましてね、

思わず凝視しちゃったんですが、そしたらこの女子高生、パンツはいてなかったんだなあ、うん。

思わず追いかけて、コンビニに立ち寄ったところで声をかけたんですが、
それはまた別のお話ですんで、
またの機会にお話させてもらおうかなあと思います。

デブの痴漢

やられました。もう、最悪です。新学期始まったばっかなのに、朝の電車で。通勤特急に乗ったんだけど、電車に乗ったらそのまま奥のドアのところまで押し込まれた。今日はちょっと込んでるなって思ってたらお尻に手が当たってる感じがして初めはお尻を撫でるぐらいで、毎朝いやだな、って位にしか思ってなかった。

で、いつも通り適当に払って無視しようとしたら、ひつこく続けてくるから顔見て睨んでやろうと思って振り返ったら、渋い感じの超かっこいいおじ様と目が合って、この人だったらいいかなとか思ってしまったんです。でもそれが間違いでした。

私が嫌がるそぶりを見せなくなって調子に乗ったみたいで、お尻の穴から前の方までねっとりした手つきでなぞってきて、スーッと撫でて指先でクニクニって割れ目のあたりをさするのを繰り返されて、少し感じてたらいつの間にかスカートがめくられてました。

パンツの上からさらにひつこく触られて一番感じるところをつまんだり擦られたりしてるとだんだん奥のほうからジワって溢れて来てすぐにパンツまで濡れていました。電車の中で知らない人に痴漢されて濡れてるって思うと恥ずかしいのにまた濡れてきて下着もだいぶ濡れてしまっていたと思います。

その下着の脇からいきなり二本指を突っ込まれたときには「うっ」て声が出てしまいました。予想以上の太さだったから。中で開かれたり、ウネウネ動かしたり、深く出し入れされるとグチャグチャ音がしてすっごく恥ずかしかったです。でもすっごく感じちゃってドアにおでこくっつけて声を我慢するしか出来なくなってました。

髪が長めだったせいで感じてる顔を見られずにすんだのはよかったけど。中指と薬指を中に入れられて人差し指で敏感なところをクニクニされてもういきそう、って思ったら1つ目の駅に着いちゃって指が抜かれたんです。ほっとするって言うより、なんか喪失感て言うのかな、切なくなっちゃった。

そんなこと思ってるうちにさらに電車が込んできてドアに押し付けられてた。しかもそのときはあんまり分かってなかったんだけど、大きめのカバンを肩から提げておなかのところに持ってたせいでいつの間にかお尻を突き出すような感じになってしまってました。

触ってこないから、痴漢してた人は降りちゃったのかなって思ったとたん、スッとスカートの中に手が入ってきていきなり下着を下ろされた。そしたら指とは違う熱いものが割れ目をなぞってきて、まさかと思って振り向いたら、さらにびっくりしたことに痴漢してると思ってた渋いおじ様が居なくて、代わりに脂ぎったデブが居た。

わけ分からなくなってパニクってたら割れ目をなぞってたものがズズズッてどんどん入ってきて、、、やっとわかった。ずっと私のことを触ってて、指を突っ込んで、いまおちんちんを私の中に入れてるのはこのデブなんだって。そう思ったら悔しくて悔しくて悲しくて涙が出そうになった。

友達からもかわいいって言われたりして結構自信も持ってたから、なんで自分がこんなデブと、、って。でももう私もだいぶ感じてたし、しかも何よりデブのおちんちんはかなり長くて太かった(多分)。ゆっくりではあったけどぎりぎりまで引き抜いて電車が揺れるたびにグッて奥まではいってきて。

もう圧迫感と快感でぜんぜん考えられなくなって必死に声を我慢しようとしてた。でも、もう入れられる前からいきそうになってたから、5回くらい突かれた時に「うっ」って声を出していっちゃってすぐ周りの人は気づいてたと思うけどぜんぜんとめてくれなかった。

それどころかデブが周りが邪魔してこないことに気づいたのか、スピードが速くなって、いったばっかりなのに口を押さえられてまたいかされちゃった。結局、私の降りる駅まで2駅間、犯され続けて、最後はこれでもかってくらい腰を押し付けて中だしされた。

足元にあった下着をなんとかスカートの中にしまってホームに出たけど、6回もいかされて足がガタガタで何とか近くにあったベンチに座った。下着を中途半端にしか上げられなかったせいでベンチがお尻に直接当たって冷たかった。

そしたら急に泣けてきて人が来る前にトイレに行こうと思って立ったらさっきデブが出した精液が出てきて座ってた所と糸を引いてた。あわててトイレに走ったけど後から後から出てくる精液を拭くのは惨めでした。

電車を変えるつもりだけど、妊娠してたらと考えると、いまはそれだけが心配です。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・15


翔子ちゃんは僕の背後から僕のお腹の辺りに手を回し、まるで「介護」のように、
小さな身体を充分に用いて「トイレ内の2度目の昇天」でふぬけになった僕の身体
をしっかりと支えてくれています・・・。正確な所用時間は分かりませんが、僕達
がトイレについてから大体30分ぐらい経っていたでしょうか?その間に2回も、
「昇天させてもらえた」経験は生涯でもこの時だけかも知れません・・・。(僕も
若かったし・・・。)翔子ちゃんは僕の顔を覗き込むようにして、
『えへへぇ・・・。またまたお兄さん、ヌルヌルでピュー!だね(^^)』
『幸せそうな顔をしちゃってからに・・・。カ?ワユイ!!』
とか、「痴漢顔負け」の口撃を仕掛けてきます・・・。僕は余韻に浸りつつ少女の
頭を軽く撫でてあげて、
『幸せでした・・・。はぁ・・・。気持ち良かったよ。有り難う。もう立てる。』
と言い、支えてくれている手を払い、自分の濡れたち○ぽの精子を拭き取る為に、
トイレット・ペーパーに手を伸ばしました。すると、
『待ったぁ!!私が拭いてあげるからそのまま立って(勃って!?)るの!』
と言って、僕のお尻を軽く「ぺちん!」と叩くとペーパーを手に取りました。僕は
とても恥ずかしかったのですが、少女にち○ぽを拭いてもらう事にしたのでした。
翔子ちゃんの話だと「弟君がまだ小さい頃に、良く弟君と一緒にトイレに入って、
(その当時現在でも弟君は充分に現役で小さいのですが・・・。)彼が用を足し、
その後少女が良く拭いてあげた」そうです。どうやら女の子と同様に男もおしっこ
をした後に「拭いている」ものだと思っていたらしい・・・。当然の事なのですが
自分が物心がついた後に自分のち○ぽを、それも「初対面の小4の少女の手」で
などましてや、拭いてもらった経験など僕にはありません。僕は「不思議な気分」
になりながらも、ちゃっかり股間はちょこっとは反応してしまいます・・・。
『だ?め!おちんちん「ぴくん!」とかさせちゃうと紙が破けちゃ・・・あっ!!
あ?あ。。ほら!くっついちゃったじゃん!もぉ!悪い子・・・。』
僕は(無理やねん!生理現象やん!)と胸中でまたもツッコミを入れつつも、もう
いい加減にゲーセンに戻らないと、いくら2Fのトイレに来たとは言え、洋介君が
来てしまったら「話がややこしくなる」と懸念していたため、「エロ河童翔子」が
いかにも喜びそうなフレーズを選びつつ、
『感じちゃってごめんちゃい!もう直しても(ズボンを)いいでしょうか?』
と、言いました。すると・・・。
『ダメ!まだ駄目です!切れ端がくっついてる。。』
と言って自分の指にちょろっと唾液をつけて、僕のち○ぽについている「くず」を
丸め取るようにして拭き取ると、便器の中に捨てます。さすが「以前弟君に、よく
やってあげていた」だけになかなか慣れた手つきでした。僕はこんな事をしてもら
えるだけでもめちゃめちゃ幸せな筈なのに、(どうせなら、もう1回お口で舐めて
欲しかったな・・・。)とかずうすうしい事を考えていました・・・。一通りの事
が終わり、僕のち○ぽ表面がキレイになると、驚いた事に、少女は自分が着ている
「ワンピースの生地の裏地」でち○ぽの表面の水分を拭い取ってくれました。
(今思うと先程の「少女のてにかかってしまったおしっこの件」の時と言い、汚物
感に対しては少々無頓着な子でしたね・・・。)
少女にくまなく股間をキレイにしてもらい、僕は満足してズボンを履きます。。
『ありがと。さぁ、そろそろ戻らないと洋介君がやばい!行こう・・・。あっ!!
でも、その前に手だけ洗った方がいいかな?おしっこかけちゃったし・・・。』
男子トイレから退出する時の段取りを決め(気分が悪くなった少女を、僕が介抱と
いう設定。翔子ちゃんは持参の「ハンカチ」を口に当てていた・・・。)動こうと
した少女に僕はそう言いました。
『うん、んじゃ女の子トイレで洗ってくる!それに私もおしっこしたい・・・。』
『えっ!んじゃここでしなよ。お兄さんがじっくり見ててあげるから・・・!』
『やんっ!何を企んでいるのかなぁ?って言うか、お兄さんその目ちょっとHぃ!
って言うかかなりHぃぃ!!』
『あはは、それ何かのCMだよね??』
『うん、忘れた・・・。何だっけ?』
10年ぐらい前に流行った「何かのCM」の1フレーズでした。
『なんだぁ。今度は俺が翔子ちゃんのを拭き拭きしたげようと思ったのにさっ!』
『もうっ!そんな事されちゃったらまたしたくなっちゃうでしょっ!!』
『分かーんなぁい!何を??』
『し・り・ま・せ・ん!イーッだ!さっ、いこ!』
翔子ちゃんは満足げにしつつ、綿密な計画の通りに僕と男子トイレを脱出します。
トイレの出口の所で時間を確認し、翔子ちゃんに「帰る時間」などを確認します。
もちろんこの後洋介君に「僕に教わった男性への奉仕の仕方」を実践してみる気が
満々の少女は、帰る意志など全く見られません・・・。しかも少女は「駅前のビル
で保険会社に勤めている母親の仕事が終わる頃に会社に電話して一緒に帰る予定」
なのだそうです!母親の終業時間は、いつもだいたい夜7時ぐらいだそうです。
(これは、願ってもいない嬉しい展開になってきたぞ・・・。)
僕はそう思いつつ、
『んじゃ、お母さんのお仕事が終わるまで3人で待ってようね!』
『うん!』
翔子ちゃんは嬉しそうに僕にそう答えました。僕は少女に優しく微笑みかけて、
『俺、タバコ買って先に洋介君のとこに戻ってるわ。』
と言ってトイレを後にしました・・・。後ろで女子トイレの扉が閉まる音が聞こえ
たと同時に、僕はダッシュで店を出て、まるで「中毒者」のようにタバコを購入し
火をつけます・・・。大好きな「シャーロック・ホームズ」の気分で今後の展開を
シュミレートし煙を吐き出します。僕のイメージの中に出てきた公園は2つあり、
そのどちらかの公園内の「聖地」が使えれば、僕の今日午後7時までの時間は正に
「パラダイス」となるのです!
『うしっ!』
僕は気合いを入れ直し、屋上ゲーセンへと舞い戻ります・・・。
競馬ゲームの所へ戻ると、翔子ちゃんは洋介君に
『はい、あ?ん!』
とか言いながらフライドポテトを食べさせてあげていました。トイレに行く前の、
「置き手紙」が絶大な効果を発揮しています。洋介君も満足そうにしています。
『よう、兄ちゃん!お帰り!』
(誰がお前の「兄ちゃん」だよ!)
僕はそう思いつつも笑顔で2人のそばへ近づいていきます。
『洋介君メダルは?』
『もうほとんど無いよ!だって2人ともおせーんだもん。』
『そりゃ、悪かったね。そんで・・・。翔子ちゃんは言ったの?』
『それが・・・。ごめんなさい!私まだ。。』
バツが悪そうに洋介君を見ると、翔子ちゃんは僕のズボンの裾を引っ張って、僕に
(あっち。)と目配せをします・・・。
『悪い、洋介君、一瞬な・・・。』
2?3メートル離れた所に僕は翔子ちゃんと移動し、洋介君に背を向け、いわゆる
「ひそひそ話」を始めます・・・。
意を決した少女は、まるで「告白タイム状態」で少年に近づいていきました。僕達
の様子を時々伺いつつも、ゲーム画面を見ながらイスに座って努めて「無関心」を
気取ってた洋介君も、翔子ちゃんの「神妙な顔つき」に何かを察したのでしょう。
イスから立ち上がり、緊張した面もちでした・・・。
『よっ、洋介君、こないだはごめんね・・・。その。。蹴っちゃって・・・。』
『蹴っちゃってって・・・?えっ??』
『だっ・・、だからそのぉ。。おち・・・』
さっきはそんな「卑猥な言葉」を連呼していたくせに、少女の耳は真っ赤でした。
洋介君は少女の恥ずかしそうなしぐさで察したのか、言葉をかき消すように、
『あっ、ああ!何だ、その事か、いいよ、いいよ。平気。ありゃ松浦の命令でした
んでしょ?しょうがないよ・・・。別に怒ってないし・・・。』
『でも・・・。あの、その。。痛かったでしょ?』
『う、うん。そりゃまぁ・・・。』
『ほんとにごめんね。それでね・・・。今日はちゃんとしたげようと思って。。』
『えっ、えっな、何を・・・?』
少女は僕の方を振り返ると「ニコッ!」と笑いました。僕は翔子ちゃんの「本当は
落ち着いているくせにカマトトぶった演技」(失礼かな?実際は、本当に緊張して
いたのかもしれないので・・・。)に思わず(この策士が!)と突っ込んでいたと
思います。
『目・・・つむって・・・?』
『えっ、あぁ、うん、、。』
洋介君のしまりのない顔に思わず笑ってしまいました。彼の期待した事は100%
「キス」だったのでしょう!僕もファーストキスの時は「唇に電流が走った様な」
そんな感覚になりました・・・。けれど残念ながら(!?)彼の電流の走った部分
は、彼の期待していた場所とは違っていたのです・・・。
『ふにゅ!』
『うあ!』
少女の小さな「手の平」が、少年の小さな「おちんちん」を優しく包み込んで揉み
始めたと同時に、洋介君は「率直なリアクション」を口にしました・・・。
『翔子ちゃん!?』
自分の股間を握っている少女の手を退けようとする少年の腕を、翔子ちゃんの左手
が握りしめます。
『いいの、今度はちゃんとしてあげたいの!それとも気持ちよくないかな?』
『いっ、いいや、いや、や・・・。』
動揺しまくる洋介君は曖昧な返答をします。少年の腕にはもう既にほとんど握力は
加わっていませんでした。翔子ちゃんは逆に洋介君の手を払いのけ、しかも僕にも
教わった訳でもない「抜群のセンス」にて、左手を少年の「金玉」を持ち上げる様
にして、両手で洋介君の股間を愛撫し始めました・・・。
『!!』(すっ、すげえな・・・。)
しばらくは2人のやりとりを傍観するつもりだった僕ですが、少女の淫猥な手つき
にすっかり興奮してしまい、2人に近づいて行きました・・・。
『ほら!洋介!気持ちいいか?って聴かれてるぞ?』
洋介君は答えません。翔子ちゃんも真剣に触っています。僕は、ちょっといらいら
しながら2人の真横に「相撲の行司」のように移動し、
『洋介!ちゃんと自分ばっかじゃなく、触ってくれてる相手も気持ちよくしてあげ
なきゃかわいそうだろ?』
と言って、少年への愛撫に夢中になりすっかり「お留守で無防備」なおま○こを、
「がばっ!」とおもむろにスカートを捲り上げ、触り始めました・・・。
『きゃ!』
と言って少女は一瞬だけ腰を退きましたが、すぐに元の体勢に戻ります。その時に
少女のおまたはまたも、必要以上に開かれていたし、既にかなりの湿り気を帯びて
いました・・・。
『わっ!おっ、おい!!』
相変わらず「オヤジ臭いツッコミ」を僕にした洋介君は、「ブリッ子」ぽく自分の
両手で「翔子ちゃんのパンティーを見てはいけない!」と言った感じで顔を覆いま
したが、ちゃっかりと、指の隙間から覗いていました・・・。
僕は洋介君の手を顔からはぎ取り、翔子ちゃんのおま○こへと導いていきます。
洋介君の指が少女の股間に触れた時、「ヌメッ!」とした感触に驚き手を引っ込め
ようとしましたが、僕が手を離すと少年の指先はおそるおそるその感触を確かめに
再び少女のおま○こへと、伸びていきます・・・。
僕は2人を抱きかかえるようにしながら、
『そう!そしたら2人とももっと身体と身体をくっつけ合って!そうじゃないと、
誰か通った時に「Hな事している」事がばれちゃうぞ!』
どっちもどっち、というか、端から見れば「抱き合うように男女がしている状態」
の方がよっぽど怪しいのですが、僕は適当な屁理屈を付けつつ、2人を密着させて
今度は少年の左手を翔子ちゃんの胸元に招き寄せました。洋介君は、さっきよりも
興奮してきているのか今度はほとんど躊躇することなく少女のぺたんこなおっぱい
を揉み始めました・・・。
『痛っ・・・。』
かすかに少女はそう言いましたが、彼は全く気が付いていないようでした・・・。
僕は少女の揉まれていない方のおっぱいと少年が「おそるおそる少女のおま○この
ドテ付近を触っているためほとんどいじくられていない核心部」を少女のスカート
をまくってパンツの中にお尻の方から手を突っ込んで触り始めました。
『!ひぁ!』
急に無遠慮に触手が侵入してきたために、少女は小さな悲鳴をあげましたが、僕は
かまわずに少女の女の部分をいじりながら、洋介君に問います・・・。
『翔子ちゃんがね。ここ(ゲーセン)だと安心して洋介君に恩返しできないから、
もっと人目が気にならない所に行きたいんだって。どうする。洋介君?君も男の子
でしょ?はっきり答えなさい!』
洋介君は、恍惚な表情を浮かべながら、ぼんやりとした口調でこう言います。。
『あぁ、うん、行こう。はぁ・・・。』
『パシッ!』 『パシッ!』
僕は心の中で「ガッツポーズ」を取り、雄叫びをあげながらも努めて冷静に、2人
の手を叩き、
『よしっ!決まり!んじゃ一旦「タイム」ね。。』
と言いました・・・。
僕の手中に生マンを収められてしまっている少女は、僕の手とおま○こを支点に、
そのまま寄りかかるようにしてきました。脱力した少年の方は、そのままその場で
「ペタン」と尻もちをついてしまいました・・・。
ちゃっかりと身体を支えてあげるフリをしつつそのまま「生マン」をバイブして、
そのまま3回目の「昇天」をさせることができるのではないか?というぐらいに、
気が付けば、翔子ちゃんのおま○こは、「ぐちょんぐちょん」でしたが、少女は
疲れたような顔をして僕を見上げつつも、優しく「ウインク」してくれました。
こうして僕は、「カップルと呼ぶには早すぎる少女達」を更なる「痴漢地帯」に
おびき寄せる事に成功したのでした・・・。
お疲れ様です。「カップル・・・」の話はとりあえずはここで終わりです。
続編は「?場所移動編?」というタイトルで、書くかどうかは現在未定です。
必要なら書きますがどうしましょう?まぁ、とりあえずはお疲れ様でした。
今度は「ストーカー痴漢」辺りを書きます。皆様、ごきげんよう。。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・8


2回目のカキコになります。じんかたと申します。今回は僕が単独で、ある少女
(男連れ)をスーパーの屋上のゲームセンターで痴漢した話の続編を書かせて頂き
ます。1?7までは痴漢体験告白の方に書かせて頂きました。興味のある方は是非
ご参照下さい。僕と洋介君が、翔子ちゃんの待つ「競馬のゲーム機」の場所まで、
戻った所から話を続けさせて頂きます。

「翔子ちゃん、ただいま。」まるで自宅に帰った亭主のように、洋介君は言いまし
た。「筆談に利用したシャーペンとメモ帳」を用いて何かを夢中になって書いてい
た少女は、急に声をかけられて驚いた様にこちらを振り返ります。「あっ、ああ、
戻って来たのね・・・。」少女は洋介君のすぐ後ろに立って、笑顔で「ただいま。
」と洋介君に習う僕を見て、顔を真っ赤にさせています。(よしよし、きっと待っ
ている間にイヤらしい事を想像してたな・・・。)都合の良いことに洋介君は、自
分を見て顔を赤らめている様に感じたらしく、ますます有頂天になっている感じで
した。少女と対面した反対側の座席に再び自分から座り、「いいよ、書き終わるま
でこっちで待っているから・・・。」と紳士風な態度を気取っています・・・。

僕は背伸びした彼の態度に心を和ませながら、しかし翔子ちゃんが、「さっきの僕
との約束」をちゃんと果たしているかどうか確認する為に少女に近づいていきます
。努めて自然に振る舞うために、「ねえ、洋介君ってもうメダル使い果たしちゃっ
た??」と聞きながら翔子ちゃんの隣の席に着きます。翔子ちゃんは僕がまだ何も
再開していないのに、「ぴくっ!」と体を震わせました。(おお?っ、と。意識し
ております・・・。)心の中で解説者風につぶやきながらも僕は気付かないフリを
してあげることにして、少年の返事を待ちます。「ううん、あと10枚ぐらいある
よ、待ってる間にもっかい(もう一回)競馬しようと思ってさ。」少年は手の平の
メダルを僕に見せます。「そうか、丁度いいや、もうちと待ってあげてな。さてと
、翔子ちゃん、お手紙書けたかな・・・?」と言って僕は、隣に座って初めておま
せな小4少女の顔を覗き込みました。少女は更に顔を赤らめながら、僕にメモ帳を
差し出します・・・。

「少女の赤面している理由が全て自分にある。」と思っている洋介君は、したり顔
でにこにこしながらこちらを見ています。僕らにはそれが不都合だったので、僕は
「ほらほら、見つめられると恥ずかしいってよ!ゲームやって待っててあげな。」
と少年の注意を促しました。洋介君は「はあ?い、ごめん、ごめん。」といよいよ
とても嬉しそうです。僕は少年の目線が競馬ゲームに移った事を確認し、(実際は
彼も気になって仕方がないのでしょうが・・・。)手渡されたメモを読み始めまし
た。そして、僕の顔もきっとしたり顔になってしまっていた事でしょう・・・。

「お兄さんへ。待っている間に少し内容を付け加えて、洋介君が読むのに時間がか
かるようにしてみました。(内緒だよ)ねえねえ、それよりもさあ・・・。あなた
のせいで・・・、お尻が寒いよぉ!!」

てっきり洋介君宛のお手紙の内容を確認してもらう為に手渡してきたと思っていた
メモ帳は、僕宛の筆談の続きでした。僕は嬉しくなって少女の方を見ると、少女は
自分の手の中に収まっている「やっこさん型に折られた洋介君への手紙」を僕に見
せながら、ひそひそ声で「これこれ。」と指で指し示します。自分なりに精一杯、
「いかにして少しでも長い時間、僕にHな事をして気持ちよくさせてもらうか?」
を、幼い少女なりに一所懸命考えた結果の工夫なのでしょう。僕は今日「この子に
イタズラをし始めてからの数々のアドリブとおませ心」に感動していました。そし
て少女は更に、僕に素晴らしいサービスをしてくれたのでした・・・。

少女は横目でちらりと少年の様子を確認すると僕を見つめました・・・。そしてい
きなり、「証拠っ!!」と、またもひそひそ声で言うと、自分のスカートをほんの
一瞬ですが、「ばっ!!」と捲って戻したのです!僕は翔子ちゃんのあまりの可愛
らしい姿に、悩殺されそうになり、頭をくらくらとさせながらも、しっかりとその
陰毛の全く生えていない幼い縦スジを拝ませてもらいました・・・。

さあ、もう止まりません・・・。僕はそんな一瞬この子のおまんこを拝ませてもら
ったぐらいで、満足できるような、そんなヤワな性欲はしていません。僕はこの場
がゲームセンターで、すぐ近くに少女の同級生(後から聞いた話では、2人の関係
は、友達以上恋人未満と言うこと・・・。子供のくせに何いってんだか・・・。)
がいるにも関わらず、この子の生マンを見まくり、触りまくり、舐めまくってしま
いたくなってしまっていました・・・。僕は懸命に「はやる心」を抑えつつ、当初
初めに行おうと思っていた計画を実行することにしたのです・・・。

少女の足元には、さっきあらかじめ買っておいた2本の缶ジュースが、ビニール袋
の中に入っています。僕もまた、横目で少年の様子を確認しつつ、なるべく自然に
振る舞いながら、「そうだ、飲み物・・・。」と言って、ゆっくりとゲームの座席
を立ち、少女の足元にしゃがみました。袋の中にはコーラとオレンジジュースが入
っています。別に意識して違う種類の物を買った訳では無かったのですが、これが
思わぬ好都合になりそうでした。僕がしゃがんでいる状態で僕の姿は完全に少年か
ら死角になっています。と言う事は、翔子ちゃんにもジュースを選ばせるフリをし
てしゃがませれば・・・。当初このジュースというアイテムは、前回と同じように
少女を立ち上がらせた時に使うつもりで、スカートを少年の死角で捲ったりできる
かな?程度にしか、僕は考えていませんでした・・・。

「ねぇ、翔子ちゃん、どっち飲む・・・?んっ!?」

少女の足元からイヤらしく舐め回すように少女の事を見上げた僕の目に飛び込んで
きた物は、僕を見下ろす少女の顔ではなく、少女の手にくしゃくしゃに丸まって握
られた、紺色の布の塊でした・・・。そしてそれは他ならぬ、「少女がついさっき
脱いだばかりの紺色のパンティー」だったのです!!あまりの驚きに声を失ってい
る僕を見て、少女は微笑みながら「証拠2っ!ね・・・。」と言い、「どれ!?何
のジュースがあるの・・・?」と、普通の声で言いながらイスから立ち上がり、僕
に向かい合うように、そしてまるで「和式便器で用を足す。」ようにしゃがみまし
た。かつて僕は、仮設トイレすらほとんどない河川敷での子供のイベントにて、茂
みの蔭でおしっこをする少女を0本と2人で覗いたことがある話は前に少しだけ書
かせてもらった事がありますが、その時よりもはるかに至近距離で、「しゃがんで
いる少女の生まんこ」を拝めて、僕は感動していました・・・。

僕は少女に「変態」と思われる危険性を顧みず、少女の「紺パンを握っている手」
をたぐり寄せて、その「脱ぎたてホヤホヤの下着」の臭いを、嗅いでしまいました
。少しだけ汗のしょっぱい臭いがしました。「嫌っ・・・。バカ、ダメ!」少女は
恥ずかしそうに僕からパンティーを引ったくり、大急ぎで自分のポケットへしまい
ましたが、顔は笑っていました・・・。僕は少女に微笑み返すと、「コーラかオレ
ンジなんだけどさぁ・・・?」と言いながら我慢できずに、「少女の無防備に開か
れたおまんこ」へ両手を持っていきました・・・。

「あっ・・・。」少女が微かに喘ぎ声を上げてしまったので、僕は慌てて少女の口
を塞ぎ、「しー!聞こえちゃうでしょ?」と言いました。少女は恨めしそうな顔で
僕の方を見つめて「Hっ!」と言います。僕は少女にウインクしながら、「翔子ち
ゃんの好きな方でいいよ?」と悪戯行為と関係ない事を話ながら再びおまんこをい
じり始めました・・・。まだ小学校4年生のくせに、いや、4年生だからこそ、一
旦スイッチの入ってしまった少女の性欲は、触られて、じらされて、そしてまた再
び触られ始めた刺激に忠実に、余すことなく、びちょびちょに濡れまくってしまっ
ていました。「うう?ん、どっちにしようかな・・・。」少女は、この密戯を出来
るだけ長く続けたいようです。そして僕もまた、そう思っていました・・・。

「うう?ん、コーラも捨てがたいし、オレンジも好きだしなぁ・・・。」(本当は
どっちだっていいくせに・・・。)一所懸命に声色を変えないようにしている少女
のリアクションが面白くなってしまった僕は、少女の幼いながらも感度は抜群で、
既に形がくっきりと浮き出でしまうほど肥大化させられてしまったクリトリスを丹
念に刺激する左手の中指の動きと、ウナギの様ににゅるにゅると、面白いように少
女のおまんこの穴の表面からお尻の穴にかけて滑り行き来する右手の3本の指のス
ピードを、同時に上げてやることにしました。その瞬間の刺激の強まりに、下唇を
かみ殺して快感に耐えて声を上げるのを我慢する少女の表情は、今まで僕が痴漢し
たどの女の子よりも可愛く見えました・・・。

僕はとうとう手の動きを「鬼モード」まで上げ始めていました。このスピードを、
「おまんこを全く舐めない状態」で行うのは始めてでした。少女はもう「頭の中が
真っ白」といった感じで目をつぶっています・・・。「ね?!翔子ちゃん、早く決
めなよ?!」あまり長くしゃがんだままにしていると洋介君が怪しむかもしれませ
ん。また、周りの状況が確認できないのも危険でしたが、僕にはそこまで考えるゆ
とりはありませんでした。「ね?!どっち?!?」既に少女に普通に答える余裕が
無いことを知りつつ、僕は少女に問いかけていました・・・。

(こいつ、イッちゃうんじゃね?の?小4のくせに、痴漢されてイカされちゃうん
じゃねーの??)僕は嬉しくて半狂乱状態になりながら、夢中で少女の幼い性器を
弄りまくっていました。声を上げてしまうのを我慢するために、自分の右手の甲を
噛みしめながら自分の股間を通じて果てしなく沸き広がる快楽に身を委ねていた少
女の顔は徐々に絶頂を迎えようとしている女の顔に変化していったのです・・・。

(だめっ!!!)気を失いそうになった気がして、思わず僕の両腕を掴んでしまっ
た、と少女は言っていました。イッてしまう寸前の所で少女は僕の腕を「ぎゅ!」
と掴んで動きを止めようとしました。そんなに力がこもっていた訳ではないので、
もっと僕が痴漢として熟達していれば、おかまいなしに少女をイカせてしまった事
でしょう。しかしその当時は僕はまだまだ未熟だったので、「ここまできて抵抗さ
れる」とは思ってもみなかったので、思わず手の動きを止めてしまいました。少女
は僕の手を自分のおまんこから引き剥がし、僕に「ごめんね・・・。」と囁くと、
「私、コーラにするね。」と言って、倒れ込むようにしてイスに座り込みました。
僕は(なっ、何故だぁ・・・!!)と思いつつも、興奮で喉がからからになってい
る自分に気が付いて、まるで「やっとオアシスに辿りついた旅人」かのように、オ
レンジジュースのプルタブを開けて、一気に飲み干してしまったのでした・・・。

9に続く・・・。

お世話さまでした。次回はストーカー痴漢の続きを書きますね。では、また!

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・7


じんかたです。前回の話がだいぶ前になってしまいますが、よろしくお願いします
。(回想)の続きからです・・・。

舞はまるで、男に押し倒されたのが初めてではないかのように落ち着いていた。
俺は舞の股間に手を持っていくと、「ちょっと失礼。」と言って、そのまま背後に
手を回し、ズボンのウエストの部分を掴み、押さえ込み技をかけた・・・。
舞は練習という名目のもとに一応技を外そうと試みるが、さすがに体重差があって
外れない。少女は軽く腰をくねらせてもがきながらこう言った。「ねえねえ、これ
で何秒ぐらい押さえ込めば勝ちなの?」俺の顔は、舞とキスできそうな程近づいて
いるのに、舞は普通に話をしている。(この子は触りづらい・・・。)俺は0本が
早く千絵ちゃんを墜としてこの場をHな雰囲気に持っていってくれることを祈りつ
つ、答えた。「確か1分だったかな・・・?」

0本と千絵ちゃんの練習は、徐々に立ち技は省略されていき、Hな寝技が中心にな
りつつあったが、俺と舞ちゃんはいまいち盛り上がらなかった。3回目の寝技に
俺が取りかかった時、0本が口の動きだけで「上手くやってる?」と聞いてきた。
0本の手元では、既に「隠そうとする意志」の全く見られない千絵ちゃんの、M字
型に大きく開脚された股間が、俺に披露されている。ストライプの清楚な布地には
、かすかにおしっこのしみが確認できる・・・。0本の指が千絵ちゃんの股間に軽
く触れると、「んんっ・・・。」と艶めかしい声を上げて、少女は腰をくねくねと
させていた・・・。

「ねえ・・・。どうしたの?」覆い被さってくるはずの俺の動作が止まってしまっ
た事を、不審に思った舞が身体を半分だけ起きあがらせながら聞いてきた。俺は、
(今だ、今しかない!!)と思い、舞の肩を抱き寄せて、0本達の方を指差して、
「ねぇねぇ・・・。あっちは凄いことになってるよ・・・。」と言った。0本は、
舞と一瞬目が合うと、何故か舞に軽くおじぎをした。目をまん丸にした舞がそれに
習う・・・。そして舞ちゃんという小6のスレンダーな美少女も俺達の手に墜ちる
時が、遂にやってきたのだった・・・。

0本は千絵の方を見て、「どうお・・・?」と、いろいろなニュアンスにとれる聞
き方をしながら、再び千絵ちゃんの「どうぞ、好きなだけいじくって下さい。」と
言わんばかりに大きく開かれたイヤらしい股間部分の、少女にとって最も感じてし
まうであろうその中心部分を、特にクリトリスを集中的に刺激する様、攻撃を仕掛
けたのであった。しかも千絵ちゃんは同級生の見ている前なのに、「きゃうん!」
とまるで、軽い電気ショックを味わったかのような(実際に多分そうだけど。)
切ない喘ぎ声をあげてしまったのであった。同級生の目の前でついさっきあったば
かりの見知らぬ男にナンパ痴漢されてしまってる。頭では分かっていても、思春期
の少女の身体は、正直な反応を示していた・・・。

「・・・はっっ!!」舞の目が大きく見開かれ、息を呑む音が聞こえた。同級生の
千絵ちゃんに、激しくHないたずらを続けていた0本の指は、少女の履いている可
愛らしいストライプのパンティーの隙間を、素早く軽やかにくぐりぬけた。千絵の
腰がぴくっ、と震えて、「なっ・・・、お兄ちゃんいつの間に、だめえ、いや?ん
。」ともはやその気になっている様にしか聞こえない、甘い声の抗議が聞こえてき
た。少女の腰はくねくねと動き、遂には、「ぬちゃぬちゃ。」とイヤらしい摩擦音
を立て始めてしまっていた・・・。(正直、この子がここまで敏感だとは、僕も予
想していなかったので、とても驚きました・・・。)舞は千絵ちゃんの股間を凝視
したまま固まってしまった。舞が千絵の股間から発せられる湿った音の意味を知っ
ていたかどうかは分からない・・・。とにかく舞は、俺が「ねっ、すごいでしょ?
」と聞いても何も答えなかった。「女の子ってあそこを触られると、一気に力が抜
けちゃうんだってね・・・。」とHな質問をしても、やはり何も答えない。(これ
で触っても平気だな・・・。)俺は少女の背後に回り、「おんぶしてもらう」様に
、後ろからそのしなやかな細い身体に抱きついたのであった・・・。

俺は少女の内股に自分の足を絡ませ、大きく舞を開脚させると手をおっぱいとおま
0こにあてがいながら、舞を仰向けに引き倒した。少女の身体は、まだ俺があそこ
をはっきりと刺激した訳ではないのに、人形のように力が抜けてしまっていた・・
・。(女とはいえ、やっぱりちと重い・・・。)俺はこの歳にしては背の高い少女
の体重を感じながら、片方の手を洋服の中に滑り込ませて直におっぱいを触るべく
動かし、もう一方の手はチノパンのジッパーを下げ、腰のボタンも外してしまっ
た。「どう?力が抜けてきた・・・?」舞は俺の質問には答えず。「何だか私まで
興奮してきちゃった・・・。」と宙を見上げていた・・・。

俺の片方の手におそらくまだ最近つけたばかりであろうブラジャーの感触が、もう
片方の手に厚めの生地のパンティーの感触が伝わってきたのは、ほぼ同時だった。
(意外に胸が大きいのかな・・・?)俺は一旦下を脱がすのを止めて、両手で上半
身を攻撃するのに専念する事にした。腹筋運動をするようにして俺は舞を起きあが
らせ、それとほぼ同時に、少女の着けているブラジャーを乳房の上までたくし上げ
た・・・。(おおっ!!やわらけ!)丁度、「お椀型」小6にしてはおそらくかな
り発育の良い部類に入るであろう舞のおっぱいは、痴漢の両手にすっぽりと収まっ
た。2・3揉みした指先が乳首を探し当てる「!?」俺の胸に力無く寄りかかって
いたお人形さんの身体が、「ぴくっ!」と震える。(か?わいい!)俺は心の中で
そうつぶやきながら0本の方を見て、舞ちゃんばりに息を呑んでしまったのだった
・・・。

0本は千絵ちゃんと、なんと「シックス・ナイン」の様なことをしていたのだ。0
本が上だった。0本は別に脱いだりはしていなかったが、おませな千絵の右手は、
確かに0本の股間をさすっている・・・。あどけなく可愛らしい少女の顔の前に、
見知らぬ男の股間が突き出されていた・・・。しかし、千絵は嫌がるどころか、嬉
しそうに、かつ気持ちよさそうに、恍惚の表情を浮かべて、0本のち0ぽを触って
いるのだ・・・!0本も0本で、マニアックにも、パンティーの上から少女のおま
0こを、舐めまくっていたのだ!!トランポリンのビニール製の床には、0本の唾
液と千絵のラブ・ジュースの混合液が水たまりを作っていた・・・。

俺の興奮は一気に最高潮に達し、舞の下半身めがけて突撃した。何の前戯もなく、
下着を鑑賞することもなく俺の右手は一気に舞の生マンへと到着した。「あんっ。
」仰け反る少女を無視し、俺は「ねえ!あっちまたすごいよ・・・。」と言った。
けだるそうに閉じていた目を開いた少女の身体が再び固まる・・・。息を呑む少女
の耳元で俺は「僕も同じ事をしたいな・・・。」と言って、生マンを少し強く刺激
した・・・。「あんんっ!!」更に仰け反る舞をしっかりと抱きしめて、「ズボン
脱がしてもいいよね・・・・」と聞いた。そして返事も待たずに俺の両手は、少女
の履いているチノパンを降ろしにかかっていたのだった・・・。

ここで初めて俺は舞ちゃんの履いているのが厚手の下着ではなくブルマーだったこ
とに気が付いた。ズボンを脱がし「ブルマーも脱がしていいか?」と聞いたらダメ
だと言われたので、「せめて一目見たい!」と頼み込んで、上から覗き込む様にし
て少しだけ見せてもらった。その後今までの間に、小学生で超色っぽいベージュの
パンティーを履いている子にはまだあったことがない・・・。(笑)何かとアンバ
ランスな子だった・・・。(やっぱり小6でしたね・・・。)

「ありがと!さぁ・・・。」俺は仰向けに寝転がると、自分の股間を指指しながら
言った。もっと躊躇するかと思ったが、少女はあっさりと俺にまたがるようにして
お尻を突き出してきた・・・。今俺の目の前のはカワイイ小6の少女のブルマーの
お尻がある・・・。しかも舞ちゃんは「ブレザーっぽいジャケット」を着ていたの
で、まるで制服をスカートだけ脱がした様な格好になっていた。こんなシーンは、
SMビデオのパッケージでしか見たことがなかった。俺は最高に幸せだったが、少
女達への痴漢行為は、まだ幕を開けたばかりであった・・・。

「お兄ちゃん、どうしたの??」洋介君が目の前に来ていたのに、僕は気が付いて
いなかったようです。「ああ、いやちょっとね・・・。」舞ちゃんが履いていた、
セクシーなブルマーと翔子ちゃんの紺パンをかぶらせて妄想の世界に浸っていた僕
は、首を大きく回して、のびをしました。「もう手紙書けた・・・?戻っても平気
なの?」「そうだね、行こうか・・・。僕は少年の肩を「ぽん!」と叩き、おませ
な翔子ちゃんの待つゲーム機へと歩き出したのでした・・・。

8へ続く・・・。

この「舞ちゃんと千絵ちゃんの痴漢の話」の続きは、もし必要なら後日書きます。
そろそろカップルの話を書かないとまずいかな・・・。と思って。言うまでもあり
ませんが、僕はこの日に実際に妄想の世界に浸った訳ではないです。吸い慣れない
タバコの灰を手に落としたのは事実ですが・・・。(笑)毎度長いですね・・・。
お世話様です。では、また・・・。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・6


僕は一旦ゲームコーナから離れて、ぶらぶらとタバコを吸いながら歩いています。
僕の目の前に、15分間100円で遊ぶ事のできる「空気圧で膨らんで遊べる、ト
ランポリン」が、姿を現しました・・・。高校生になってからの僕と0本は、さす
がにこの中で遊ぶのは恥ずかしいので、しばらく入っていません。記憶では、確か
その日のトランポリンは、怪獣の形をしていたと思います・・・。

(以下、回想・・・。)
開校記念日の日によほど良い思いができたせいか、その後しばらく経って、0本と
一緒にここにくるまでに、何度か「声掛け痴漢」に成功したのだが、それについて
俺自身あまり覚えていなかった。0本は痴漢というよりも、「覗き」が本職であり
、その日も俺と0本は「トランポリンの中で、スカートを履いた女の子のパンチラ
が見れればイイかな・・・?」程度の感覚でここへ遊びに来た。2年経った今思う
と、少女に対しての痴漢行為は、気合いを入れて張り込んだりした時は、以外と成
功しないものだ。0本も別にたいした期待をして俺と出掛けた訳ではないので、そ
の当時目覚め始めた「盗撮用の道具」は、一切持参していなかった。そのせいで、
その日0本は残念ながら、少女のパンチラ画像を手に入れることはできなかった。
その代わり、俺と0本はその日なかなかの美少女2人のおま0こを触ることができ
たのだ。まさに無欲の勝利であった・・・。

最初はほんの「パンチラ・ウォッチング」のつもりで駅前に繰り出した俺達だった
のだが・・・。さい先良く、とある5F建ての本屋の前で、マックのハンバーガー
を食べながら、大股開きでおしゃべりをしている小5ぐらいの2人組の女の子のパ
ンモロを目撃してしまったのだった。(パンモロ言っても、片方のピンクのワンピ
ースにカーディガンを羽織った子だけ、もう片方の子はベージュのジャケットにチ
ノ系のズボンを履いていたので、もちろんその時は見えなかった。)ワンピの子の
パンティーは水色と白のストライプで、かなり「もろ見え」だったが、服装がとて
も子供っぽくこの子だけならもっと低い年齢に見えたことだろう。しかしもう1人
の子がとても大人っぽい顔立ちで、しかも服装がかなり清楚で大人っぽかった。お
股のガードの緩い子供っぽい子と、全体的に大人っぽいこの2人の少女はもちろん
同級生だった。(この子達の年齢は後ほど・・・。)

缶ジュースを買って飲みながら、道路の反対側に立って5分程、俺達は少女のまる
で「見て下さい」と言わんばかりのパンモロを眺めていた。0本は、ひたすら穴が
空くほど少女の股間を凝視していたが、俺はすでに次のアクションをシュミレート
していた。(もし、この子達が本屋に入っていったらお尻ぐらいは触れるかも?)
しかし、そうは上手くは行かないもので、少女達は食べ終わるとおしゃべりを続け
ながらどこかへいってしまったのである・・・。

「あ?あ、行っちまった・・・。でもいいもん見たな!」0本が嬉しそうに俺を見
て言った。俺は「あれを見たら触りたくなってきちまった。本屋に入ろう。」と、
0本をうながし、少女の後ろ姿を見つつ、道路を渡って本屋の中へと入っていった
のだった・・・。

本屋の中での収穫は、ほとんどなかった。5Fの漫画本コーナーで、小3ぐらいの
子のお尻を、本を探すふりをして2撫で。一度1Fに戻り、B1Fに降りていく階
段を使って、女子高生のパンチラをゲット。B1Fの文具売場にて、レジの向かお
うとしていた、小6か中1ぐらいの背の高い女の子のおま0こ付近をすれ違いざま
に正面から「もぎゅ!」と掴んで、足早に本屋を出た。後から追いかけてきた0本
は、普段は「行動派」ではないので、俺の痴漢行為を観戦して、満足そうに「相変
わらずやるねぇ・・・。」なんて言っていた。が、俺はかなり不完全燃焼。由0子
の生マン痴漢の件以来、4ヶ月が経っていた。(もうそろそろ行っても平気だろ
う・・・。)俺は0本と「き00堂」へ向かうことにしたのだった・・・。

き00堂の近くにある「31アイ0クリーム」で買い食いをしながら俺たちは屋上
へと向かった。俺は0本に「4ヶ月前、中学の後輩の由0子のおま0こをここで触
りまくった話」を0本に話し始めていた。「何それ!?聞いてないよ??。」0本
と俺はベンチに腰掛け、エロ話に花を咲かせ始めていた。「えぇ!そんでそんで?
」話が中盤に差し掛かった時だった・・・。俺らに思いもよらない幸運な出来事が
舞い降りたのだった・・・。

5メートルぐらい離れた所に設置してあるトランポリンの中から、「ふう?!」と
楽しそうなため息をつきながら、先ほどの大人っぽい少女が出てきたのだ・・・。
「!!」俺達は顔を見合わせた。「さっきの子だよな・・・?」「あぁ。」すると
もしかすると・・・。俺らは空圧で、びゅうびゅういっている出口に注目した。
「お疲れ??!」天真爛漫な可愛らしい声と供に、先ほどのワンピのパンモロ少女
が、またもや、まるでマリリン・モンローのように自分の下着を惜しげもなく披露
しつつ、トランポリンから出てきたのだ!俺は0本と顔を見合わせて「2度目!」
と思わず声を揃えてしまった。まさに最大のチャンスだった。俺は0本に「うし!
勝負仕掛けてくる。」というと、まだトランポリン遊びの興奮からか、声を弾ませ
てはしゃぎながら、ゲームコーナーへと歩いていく2人の美少女のもとへ近づいて
いったのであった・・・。

灰皿からは少し距離があったので、僕はマナー悪くその場でタバコを踏み消して、
自分の両手の平をじっと見つめました・・・。(あれはもう2度と出来ないだろう
なぁ・・・。)僕はトランポリンを見上げて、最後の1本のタバコに火を点けまし
た。タバコは僕にとって、何かと欠かせない必需品です。僕は(後で補充しなきゃ
な・・・。)と思いつつ、またも回想の世界へと進んでいったのでした・・・。

(回想、再び・・・。)
「ねえ、ねえ。君たち今暇?」俺が言うと少女達は同時に振り向いた。数秒の沈黙
の後、ズボンの子が言った。「5時半から塾があるけど、それまでなら暇よ、どう
して?」かなり慣れている感じの応対だった。声を掛けられるのは別に慣れていた
らしい。(実際この子達とは待ち合わせをして、後日4人で遊園地へ遊びに行くの
だが、池0駅でこのズボンの子はモデルにスカウトされた。そのくらい大人びてい
たのだ・・・。)俺はちょっと拍子抜けしながらも、「俺らがおごるから、もうち
ょっと、あのトランポリンで遊ばない?手伝って欲しいことがあるんだ。」と言っ
た。「う?ん、どうしよっかな??」腕組みしつつも顔はややにやけている。どう
やら嫌がられてはいないようだ・・・。ワンピの子は「おごり」という台詞に、か
なり魅力を感じたようだ。「いいじゃん、舞ちゃん、おごってもらおうよ。」思わ
ぬ形でズボンの子の名前をゲットした。「何を手伝うの?」「それは後で話すよ。
」俺はそういうと0本を呼んだ。「僕の親友の0本君だ。」0本は俺よりかなり背
が高く悔しいが男前だ。もし俺の話術と0本のルックスが合わされば、最強だと思
うときがある。それでも舞ちゃんは0本には、ほとんど動じなかったようだが、ワ
ンピの子は0本を見て、目からハートが出てしまっている。「0本です、よろしく
ね。」どうやら交渉は成立しそうだ。「よし!きまりだね!」俺はそういうとまず
は2人の美少女に、飲み物をおごってあげることにしたのだった・・・。

合計4人分のジュースを調達しながら、俺と0本は綿密な打ち合わせを経て、少女
達の座っているベンチへと戻った。ワンピの子は0本が戻ってきた途端に、顔を赤
らめて俯いてしまった。トランポリンは誰かが使っているようだった。俺らは少女
に飲み物を渡し、お話を始めたのだった・・・。

ワンピの子の名前は千絵、2人とも市内にある小学校に通う6年生だった。舞は俺
らが通う中学に、もし私立に受からなかった場合、通うことになる学区に住んでい
るらしい。千絵はもう少し田舎の位置にある小学校に在籍してるとのこと。この子
は私立の中学を受験する気は無いと言う。しばらくして、「ねるとん」でいう「フ
リータイム」的に俺と舞、0本と千絵といった図式が出来上がってきたころ、トラ
ンポリンの中から小3ぐらいの男の子が3人出でいって俺達の番になった・・・。

管理人のおじさんに無茶を言って2000円を渡し、1時間貸し切りにしてもらっ
た。「30分有れば塾までつけるよね?」俺がそう聞くと、支払いについてきた舞
が「余裕だよ、でもいいの?」と答えた。(これから触らせてもらうのに、1時間
じゃ少ないくらいだよ・・・。)俺は心の中でそう呟くと、ベンチで待っている2
人に声を掛けた。「さあ、入るよ?!」俺と舞が並んで歩く。すっかり「合コン」
みたいになっていた。俺の前を歩く0本の手は、既に千絵ちゃんの肩にさりげなく
回されていた。昔から奴は女の扱いが上手だ。俺の幼なじみが、「0本君が女の子
にもてるのは、エスコートが上手だからだ。」と言っていたことを、何と無く思い
出してしまった。いずれにしてもこの形は好都合だった・・・。舞を落とすには、
千絵ちゃんを先に攻略する必要があったからだ・・・。

トランポリンにエントリーして、最初の5分間ぐらいは、別にアクションは起こさ
ずに、たわいもない会話をしながら、みんな飛び跳ねて遊んでいた。0本は千絵と
時折じゃれあいながらちゃっかりと服の上からおっぱいを触ったりしていた。Hな
行動に舞は抗議しようとしていたが、嬉しそうにしている千絵ちゃんを見て、諦め
たように、俺に近づいてきて、俺にこう聞いてきた。「それで、私たちは何を手伝
えばいいの・・・?」

俺らは一旦遊ぶのを止めて、集まった。「今度、体育の授業で柔道の試験があるの
で、練習につき合って欲しいんだ。」俺はそういうと0本を立たせて組み合った。
本当は柔道の授業は2年生の時に終わっている。俺らは打ち合わせで、「柔道の話
に持っていけば、少女といっぱい密着できてあわよくば、本格的に触れるかも。」
と考えていた。打ち合わせの通り、0本は「大外刈り」という技を俺にかけて、俺
を押し倒すと、「横四方固め」(襟首の奥の所と、股間に両腕を通して、上から体
重をかけて押さえ込む寝技)で俺を押さえつけた。俺が技をかける側だったら、こ
んなには綺麗にはきまらなかっただろう・・・。少女達は目を丸くしてその鮮やか
な体さばきをを見ていた。「この練習につき合ってくれないかな?」少女達は、顔
を見合わせている。「痛くない・・・?」「大丈夫、軽くやるから。」0本は千絵
の横へすり寄るように近づいていくと、優しく立ち上がらせ、俺にかけたのの数倍
弱く技をかけて再び千絵を優しく押し倒すと、寝技をかけた。「あっ・・・。」既
に0本にメロメロの千絵ちゃんは、ちょっとHな声をあげると、気持ち良さそうに
固め技をかけられ始めた・・・。「痛くない?」「ううん、気持ちいいよ。」千絵
ちゃんはとんちんかんな答えを舞にしていた。「さっ、俺達もやるよ。」俺がそう
いうと、舞は立ち上がり、「後で私にも、技かけさせてね。」などといってきた。
「いいよ、後でね・・・。」(どうせ間もなく、柔道の練習でも何でも無くなるの
にな・・・。)俺はそう思いながら、舞のジャケットの中に着ている、白いポロシ
ャツの胸ぐらを軽く掴んで、舞の右足を払うと、一気に舞の身体に覆い被さったの
であった・・・。

7へ続く・・・。

本編が全く進まなくて、ほんますんません。しかも長いし、エロい描写は少ないし
・・・。昨日0本が、旅行から帰ってきたので次回はもしかするとストーカー痴漢
の続編を書くかもしれないです。どちらも嫌いな人、ごめんなさい。



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