萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

盗撮

健康診断で盗撮

会社の同僚で後輩が毎年健康診断を盗撮している。
昨年はとてもいいのが撮れたって言っていたけどババアの乳ばかりだった。
検診だけなので70歳ぐらいのヨボヨボジジイと女性社員の絡み。
特別応接室なので防音。そこに小型のカメラを隠して盗撮。今年は・・・。
ヨボジイと若いナースが来た。ヨボジイは変わらず、ナースはナース服がパツパツなぐらいの巨乳でロリ系。
最初の2時間は男性社員ばかり。その中に自分もいた。女性社員に変わりババアや年配は服の上から検診。
ところが今年違った。目玉は18歳・19歳・20歳の若手3人娘。休みだったが私服で出勤。
3人とも薄着ミニスカで登場。ますは20歳から。薄手のセーターにフレアのミニスカ。ヨボジイの「セーター脱いで」でセーターを脱いだ。黒のブラでなかなかの巨乳と判明。間髪入れずナースがブラを外して生乳丸見えに。ナースが「Dの75です。」とヨボジイに報告。ナースが20歳の女子の両手を縛り黒のパンティーを脱がすとヨボジイがチンコを取り出し強制イマラチオである程度勃起させたら生挿入。ナースは20歳女子の胸をモミモミ。100ピストンもしないうちにヨボジイが中出しした。10分も立たない早業。
次に19歳。白いシャツにデニムのミニスカ。ヨボジイの「シャツ脱いで」でシャツを脱ぐとピンクのブラと黒のキャミ。ナースが黒のキャミを脱がして両手を縛りピンクのブラも紐と本体に分解して生乳を見せた。「Fの70です。」とナースの報告。ヨボジイがチンコを取り出し強制パイズリと強制イマラチオ。その間にナースがピンクのパンティーを脱がした。強制イマラチオ中に射精感に襲われていたヨボジイが生挿入し、10ピストンで中出し。そのまま抜かずで100ピストンで2回目の中出し。再び10以内の早業。
最後は18歳。黒のTシャツにフレアのミニスカ。ヨボジイの「Tシャツ脱いで」でTシャツを脱ぐ。青のブラ。かなりの巨乳。ナースがブラを脱がして両手を縛り「Gの90です。」と報告。ヨボジイがチンコを取り出し強制パイズリ&強制イマラチオしている間にナースが青のパンティーを脱がした。勃起したチンコを生挿入。100ピストンで中出しも抜かずでそのまま3連続中出し。その後強制イマラチオでチンコをきれいにしたが射精感に襲われたらしく再び生挿入中出し。最後は20分間。
ヨボジイとナースが片づけをして帰って行った。その後、後輩がカメラを回収した。

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
リンク:

会社の新人が、出張先でレイプされるのを目撃②

真理子が、大型トラック運転手の男に風呂場と部屋でレイプされた翌日は、市場調査で

真理子と同行でした。

車を運転していると龍〇温泉の看板が見えて、真理子に温泉に入って昼食を取ろうと

提案すると真理子も賛同してくれたので、龍〇温泉に向かいました。

龍〇温泉に着いて、フロントに行くと、お得な昼食パックがあったので二人分お金を

払うと白い浴衣をもらい説明を受けた。

温泉は、混浴で白い浴衣か裸でもどちらでもいいのことで、温泉から上がって着て

昼食になるのことを言われた。

真理子は、混浴と聞いてちょっと困った顔をした。

フロントの係が、まだ早い時間なのでお客様が、初めてですから貸し切り状態ですよと

言うのを聞いて少し真理子は、安心したみたいです。

脱衣所に行き手前が、男で奥に女の脱衣所があります。

私は、真理子が脱衣所に入るのを見て、真理子が服を脱ぐのを盗撮目的で、覗きに行き  

ました。

覗くと真理子が、スカートを脱いでいてストッキング越しに、ピンクのレース地で

ひものパンティが見えてます。

これは、シャッターチャンスと思い盗撮しました。

ブラウスのボタンをはずして脱ぐとピンク色のブラジャーがあらわになり、プルンと

揺れるおっぱいがエロいです。        

次に、ストッキングを脱いで、ブラジャーのホック外すとおっぱいが見え乳首が、

立っています。

パンティを脱ぐ時に、前かがみなりマンコが見えて、私のチンポは、勃起してしまって

真理子の体は、エロいです。

白い浴衣を着て真理子が、出てくるので、隠れました。

真理子が、出て行くのを確認して、私は、真理子の下着とストッキングを取って私は、

急いで脱衣所に戻りパンティを見ると、マンコの部分が濡れています。

私は、下着とストッキングを隠して、服を脱いで白い浴衣を着て混浴に向かいました。

露天風呂に行くと、真理子いて温泉につかっていました。

私が来ると、はずかしそうに真理子はしています。

白い浴衣から透けて立っている乳首が見えます。

真理子「はずかしいから向うに、行きますね」

真理子は、立って岩陰の方に行きました。

濡れた白い浴衣が、おしりにピタリ張り付いた後ろ姿が、またエロいです。

いいおしりしていて、真理子をバックから犯したい気持ちがこみ上げてきた。

私もあの大型トラックの男みたいに、真理子をレイプしたい欲望が膨らみました。

私は、真理子の透けた裸体を盗撮したくて、デジカメを脱衣所に撮りに行くこと

にしました。

私「吉〇さん、ごめん、一本電話いれるのを忘れてたからいれてくるねー」

真理子「はい、」

脱衣所に行くと、怖そうなおじさんが三人いて、チンポが、みんなデカイです。

私の二倍近くあり、一人のチンポは、ブツブツとたくさん突起しています。

おじさんA「綺麗な姉ちゃんが居たらいいなー」

おじさんB「あーいたら最高やなー」

おじさんC「居ったら、俺は、しゃぶってほしいなー」

三人は、白い浴衣を着ないで、タオル一枚持って脱衣所を出て行きました。

私も後を追って行きながら、真理子が、もしかしたら屈辱されるんではないか期待

しながら露天風呂に向かいました。

私は、真理子とおじさん達の死角に入り覗きと盗撮の準備をしました。

おじさん達は、真理子に気付くとチンポを隠さず近寄って行きました。

おじさんB「お姉さん、一人で来たのー」

真理子は、ぶらぶらしているチンポに気付いたのか恥ずかしいそうに答えた。

真理子「いえ、上司と昼食がてら二人で来ました。」

おじさんA「上司って男・女どっち?」

真理子「あー男性です。」

おじさんA「へぇーもしかして上司とエッチな関係」

真理子「違いますよーたまたま、昼食で寄ったら温泉が付いてたんです。」

おじさんA「でも、お姉さんの体を見て欲情して襲ってくるかもよー」

真理子「大丈夫です。そんなことありません。」

おじさんB「分かんないよーお姉さん見たいな美人さんだと。所で歳いくつー」

真理子「・・・22歳です。」

おじさんB「若いねー 下の名前教えてよー」

真理子「えっ・・・真理子です。」

おじさんB「真理子ちゃんかー 彼氏いるのー」

真理子「います。」

おじさんB「真理子ちゃんに質問、彼氏のチンポと俺のチンポどっちが、大きい?」

おじさんBが、真理子の目の前に、チンポを近づけた。

真理子「キャ~困ります。やめてください。」

おじさんB「真理子ちゃん教えてよー 触らないと分からんかなー」

おじさんBは、真理子の手を取り手コキ強要しました。

真理子「いゃ~やめてください。お願いします」

おじさんB「言うまでやめないよ。真理子ちゃん教えてよー ほら、段段硬くなって

大きくなってきただろー 咥えたくなっただろー」

真理子「・・・そんなことありません。」

おじさんA「早く言うこと聞かないと、こいつは、気が短いから真理子ちゃんを

襲うかもよー透けて見える乳首見て俺は、興奮しているけど」

そう言うとおじさんAは、真理子を立てせて後ろに回り浴衣の上から真理子の

おっぱいを両手で揉み始めました。

真理子「いゃ~ん やめてください。あぁん・はぁ~ん 言いますからゆるして~」

おじさんAは、お構いなしに真理子の浴衣の中に手を入れて生おっぱいを

揉んだり乳首をいじくっています。

おじさんA「真理子は、いい乳してんなー いやと言いながら乳首が立ってるじゃねーか」

真理子「あぁぁ・・・お願いします。やめてください。あなたの方が、おぉきいです。」

おじさんB「えーだれの何が大きいか、分かんねーよー 時間切れね真理子。罰として

キスねーほら舌を出せー」

おじさんBは、強引にキスをしました。

真理子「いゃ・うぅぅ・・・あぁぁ~ゆるして~~」

おじさんCが、真理子の浴衣を開いてマンコを舐めはじめました。

真理子「あぁ~ん ダメ~~~うぅぅぅ・・・はぁ~~~ん」

おじさんA「真理子、気持ちいいのかー」

おじさんAは、真理子のおっぱいをペロペロ舐めいて手を取り手コキまでさせています。

真理子は、自ら手コキしていてキスも舌を出してやっています。

真理子「あ~~~ん ダメーーいぃぃ・・・もう~ダメ―気持ちいぃぃぃぃぃ」

おじさんC「マンコベチョベチョやでー真理子は、スケベやなー」

浴衣は、脱がされて屈辱されてる真理子を私は、盗撮しました。

真理子は、四つん這いされてフェラを強要されてチンポを咥えました。

そのとき、脱衣場の方からおばさん達が来たのに気付き、おじさん達は、真理子を

解放しました。

続き

ペロン!ポロン!痴漢盗撮海岸

俺の住んでる近くに海岸があって、夏になると海にたくさん人が来ます。
地元の小学生、中学生、高校生男子は、いつも海で泳いでるので泳ぎが得意
なやつばっかりなので、夏は海行ってずっと潜って泳いでる女のケツを触ったり、
水着を脱がしたりして遊んでます。女から離れたとこで上がるので女は
何があったのか、誰がやったのかわかりません。2,3人でいる女にも
ケツ触ったり、水着を脱がしたりして順番にペロン!ポロン!ってなってます。
エロボーイが何人も潜ってるので何度も触られたり脱がされたり、
触ったり、脱がそうとしたら先客がいてもう脱がされてたり。
ワッ!、キャッ!とか言ってビックリして誰がやったのかキョロキョロしてる女が
あちこちにいます。エロボーイのなかにはスマホやビデオカメラでケツ触ってるとこ、
水着脱がしてるとこを撮影するのがいます。俺達もそうですが。
触る役、脱がす役、撮影する役を決めてやってます。
2,3人の女を順番にペロン!ポロン!と触って脱がすとこは圧巻です。
ある日、俺の中学生の妹とその友達4人、俺の高校のクラスの女3人を順番にみんなで
触って、脱がして、撮影しました。ケツ、オッパイ、マン毛全部撮れた女もいました。
女の皆さん!来年の夏も痴漢、盗撮海岸でペロン!ポロン!してください。

パンパンパンツ!パンパンツ!!

この前、うちの高校で文化祭があったのでパンツ撮りました!
土曜、日曜たくさん人が来て俺達にパンツ撮られました!
A高校、B高校、C中学校、D中学校、E小学校、F小学校とか
の女が俺達に撮られました。もちろんうちのG高校の女も。笑笑
うちの高校のほかのやつらもパンツ撮ってたし、来てたA高校、B高校、
C中学校、D中学校の男とかもパンツ撮ってました!笑
俺達はいろんなとこで撮りましたが、特に体育館で靴から
スリッパに履き替えるとき、自動販売機でジュース買うときの
女を狙って、屈んだとこを後ろから撮りました!
自動販売機でお金を入れるときにお金が落ちてきて何回も
屈んだ女、うちの高校のクラスの女や知り合いの女が
ジュース買おうとしたら俺達女に話しかけて、女がお金を入れたら
女の視線をそらせて返却してお金を下の出口に落として、
それを何回かやって、何回か屈んだところを撮られた女もいました!笑
女の後ろに立ってて女が屈んだときに、俺達が持ってたカメラ入れたバッグが
女のスカートの中に入ってしまってケツとパンツがくっつくくらいで
撮れたりもしました!屈んだ女はみんな丸見えでした!笑笑
パンツ撮られた女達!うちの高校の文化祭は楽しかった?
俺達パンツ盗撮楽しかったでーす!笑

パンツ&ケツ&マン毛

大学生です。カラオケ屋でバイトしてるんですが、そこのカラオケルームやトイレにカメラ置いて
バイト仲間と盗撮してます。テーブルの下、トイレの下の方とか何個かカメラ置いて撮ってます。w
テーブルの下にカメラ置くと、座ってるスカートの女のパンチラが撮れます。
ソファーの上で体育座りしたりM字で座ったり、立ってて踊ったりはしゃいで歌ってるときとか
パンチラが撮れてます。wトイレもバッチリ!wソファーでM字でずっと座ってて何曲も歌ってて
何十分もパンツ撮られた娘w、トイレでウンコ、おならの大きい音が録れてケツ&パンツ&マン毛
のセットが撮れた娘w、数人の高校生、中学生、小学生もw。カップルのsexもw。ブスとオバサンは除外w。
トイレってリラックスするのかウンコ、おならしてブーブー言ってるw。トイレは前から後ろから
撮ってケツ、マン毛、パンツの全体が撮れますw。トイレは明るいのでバッチリ撮れますよw。
ケツの張り、マン毛の生えかた、パンツの生地、柄バッチリw。トイレでタバコ吸ってる
中学生も映ってて、もちろんケツ&マン毛&パンツ付きw。カワイイ娘、美人な娘、何百人分w。
カワイイ娘、美人な娘、カラオケ楽しんでね。俺達盗撮楽しんでるからw。

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。

跡継ぎと言うことで、甘やかされている俺とは違い、木造のぼろいアパートに住んでいる玲奈は、俺の家で過ごすことが多くなり、今は完全に同棲だ。
俺は、玲奈さえよければ結婚したいと思っているし、女遊びや浮気なんかにはまったく興味がないので、二人でラブラブな毎日を送っている。


お互いに若いので、ほとんど毎日セックスもしているが、極端なまでの恥ずかしがりの玲奈は、いつも部屋を真っ暗にするのがちょっと残念だ。本人は、小さな胸と、濃いアンダーへアがコンプレックスみたいだけど、可愛い少女の見た目の玲奈が、そんな剛毛なのはギャップ萌えするので俺は好きだ。


今日も一緒に学校から帰り、一緒にゲームなんかで遊んだ後、玲奈が作ってくれた夕ご飯を食べて、シャワーを浴びた。俺の部屋は、両親が俺の卒業後に賃貸に出すつもりで買った投資用のマンションで、3LDKのファミリータイプだ。分譲マンションなので、造りもけっこう豪華で、大学生の一人暮らしには贅沢すぎるだろ!? と、友人には突っ込まれる。

なので、風呂も充分に一緒には入れる大きさなのに、玲奈は恥ずかしがって一緒に入ってくれない。
それは大きな不満だったけど、たまにふとしたタイミングで玲奈の裸を見たときに、凄く興奮するので、普段裸が見られないというのは、新鮮さがなくならないのでいいのかもしれない。

そしてシャワーを浴びた後は、一緒にベッドに入る。ダブルサイズのベッドに、俺が先に入ると、後から入って来た玲奈は、部屋の明かりを消して真っ暗にしたあとで、俺の横に滑り込んでくる。
『ねぇ、今日も……する?』
ほとんど真っ暗なので見えないが、玲奈が俺の方を見ながら可愛らしく首をかしげて聞いているのが目に浮かぶ。
玲奈は、セックス自体が好きと言う感じはしない。多分、俺をつなぎ止めたいとか、俺を喜ばせたいという気持ちが大きいのだと思う。

俺は、なにも言わずにキスをしてセックスを開始した。柔らかい唇の感触をたっぷり味わった後、舌を差し込むと、ギュッと俺に抱きついてくる玲奈。何度も、数え切れないほどセックスをしているのに、玲奈のこの初々しい反応には毎回嬉しくなる。

キスをしながら服を脱がせていく。暗いのでほとんど見えないが、小さな胸の膨らみが何となくわかる。その胸を揉み、乳首を触っていくと、
『あ、ん、ア……』
と、控えめに吐息を漏らし出す。玲奈は、俺が初めての男だった。男と付き合ったことは、俺以前にもあったそうだが、セックスには至らなかったそうだ。俺自身、童貞でもなんでもなかったので言えた義理ではないが、どうせ処女をもらったのなら、ファーストキスももらいたかったなとは思う。


乳首に舌をはわせ、手で太ももなんかも撫でるように愛撫すると、
『ふあぁ、んっ! あ、あっ! あ、あぁんっ!』
と、少し声が大きくなる。玲奈は、感じていないという事はないと思うが、ほとんど声を出さない。もっと声を出してくれた方が、こっちもやり甲斐があると思うが、どうしても声を出すのには抵抗があるみたいだ。


ギュッと俺の腕を掴む玲奈。本当に可愛いと思う……。
「気持ち良い? 乳首固くなってるよ」
『イヤァ……恥ずかしいよぉ……ねぇ、仁志君、わ、私がするね』
照れながらそう言う玲奈。そして、ぎこちなく俺のアレを手で握り、しごき始める。セックスし始めて、もう2年近く経つのに、相変わらずぎこちない玲奈の動き。恥ずかしいという気持ちが強すぎるのだと思う。

でも、俺の今まで経験してきた女が、ビッチに近いのばっかりだったこともあり、玲奈のこのぎこちなさが新鮮でたまらないと思う。


そして、手でしごきながらキスをしてくれる。柔らかくて小さな手がぎこちなく動き、小さな舌がおずおずと口中に差し込まれると、やたらと興奮してくる。
でも、玲奈はここまでしかしてくれない。本当は、玲奈に口でしてもらいたいと思うけど、こんなにもウブな玲奈にそんな事はお願いできずに今に至る。

俺は、玲奈に手でしごいてもらいながら、ベッドサイドのコンドームを手に取る。そして、玲奈の手を止めてそれを装着し始める。
暗いので裏表がよくわからないけど、何となく装着すると、玲奈に覆いかぶさった。


『仁志君、大好きだよ……』
玲奈は、胸一杯という感じでそう言ってくれる。本当に、いい子と出会えたと思う。

そして、そのまま玲奈の中に挿入すると、本当にキツくて子供に思いきり握られているような感触に包まれる。
玲奈は、中学高校と陸上部だったので、意外に足の筋肉がある。お尻もキュッと上がっていて、骨盤周りの筋肉も発達しているのだと思う。
その、筋肉で締め付けられるような強烈な締まりに、俺はいつも2?3分しか保たない……。

俺は、すでに少しイきそうになっているのをごまかすように、ピストンをすると言うよりは、腰を回すように動かし始める。

『んンッ! ンあっ! あっ! あ、あぁっ! んっ!』
俺の動きに合わせて、可愛い声が漏れていく。必死でしがみつき、控えめな声で鳴く玲奈。守ってあげたくなる可愛らしさだ。

でも、本音の所を言えば、せっかくの同棲生活なので、コスプレしてもらったり、大人のオモチャを使ってみたりしたい。
でも、玲奈の純粋なキラキラした目を前にすると、そんなよこしまな欲望は、とても口に出せなくなる。

ウブで、可愛らしい玲奈が、大人のオモチャなんかでイキまくる姿を見てみたいが、それはかなわぬ夢なのかも知れない。


もう、ごまかしながら動かしていても、イキそうなのを逃がせなくなってきた。今日は、恥ずかしいことに2分も保たなかった。
「玲奈、イクよっ! イクっ!」
『仁志君、愛してるぅッ! あぁっ!』
そして、たっぷりと射精すると、玲奈にキスをした。玲奈は俺に抱きつきながら、何度も好きとか愛してると言ってくれた。

幸せを感じる時間だが、玲奈を感じさせられていない気がして、申し訳なく思ってしまう。せめて、舌や指で気持ち良くなってもらおうと思うのだが、イッてしまうと何となくどうでもよくなると言うか、その気持ちもなくなってしまう……。

でも、玲奈もそんなにセックスそのものにはこだわっていない感じなので、まぁいいかという感じで、日々過ごしていた。


今日は金曜日で、明日は学校も休みなので、俺の友達の祐介が家に遊びに来ていた。祐介は、親友と言ってもいいくらい仲が良く、よくつるんで遊んでいる。
俺とは違って、ガッシリとした筋肉質な感じで、見るからに強そうな感じだ。でも、顔は優しい感じで、眼鏡がよく似合うインテリっぽい感じだ。
そのギャップが面白いと思う。そして、性格は本当に温和で、怒ったところを見たことがないくらいだ。

玲奈は人見知りが激しいが、祐介とは気が合うようで、今では祐介は玲奈の友達でもある感じだ。
今日も3人でスマブラとかをやりながら、本当に楽しい時間を過ごしていた。

『あぁ?っ! 祐介君、それ無しだって! もう! ズルイ!』
「なにがw ルールじゃOKだしw」
『もう! 仁志も助けてよぉ!』
「ゴメンゴメン」

玲奈は、祐介がいるときは、俺のことを呼び捨てにする。それが、何となく嬉しい。

そして、腹も減ったので玲奈が食事を作ってくれることになった。
「マジで? 玲奈ちゃんの手料理、マジ美味いから嬉しいよ!」
祐介は本当に嬉しそうだ。祐介は、思ったことをすぐに口にしてしまうタイプで、お世辞とかを言うタイプではない。なので、本当に玲奈の料理を美味しいと思っているのだと思う。

『あ、ありがとう……仁志もこれくらい喜んでくれたら、作りがいがあるのになぁ?』
玲奈は、褒められて照れながらお礼を言うと、俺に軽く文句を言ってきた。確かに、作ってもらうのが当たり前みたいになっていて、美味しいとか言うのを忘れていた気がする。反省しながらも、なかなか素直になれない俺がいる。


そして、玲奈に食事を作ってもらっている間は、祐介と二人で対戦して遊んでいた。それをニコニコした顔で見ながら、嬉しそうに料理を作る玲奈がいる。玲奈は、俺と祐介が楽しそうにしていると自分も楽しいようで、いつもニコニコしている。

玲奈と二人きりももちろん楽しいが、この3人で遊んでいるともっと楽しい気がする。とは言っても、祐介は俺と違い、就職活動が忙しくて、最近はあまり遊べていないのが残念だ。

「美味いっ! ホント美味いよ! いつもコンビニとか弁当屋のばっかりだから、マジ嬉しい……ありがとうね」
祐介がバクバク食べながら、感激してお礼を言う。
『ふふw もっといっぱい食べてね!』
玲奈は、嬉しそうにどんどん祐介のさらに料理を載せていく。わんこそば状態だけど、祐介はどんどん胃の中に収めていく。

俺もこんなに素直に感情を表現できたら、もっと良いのになと思いながらも、多少の憎まれ口を叩き、食事を続けた。
『もう! そんな事ばっかり言って! もう作ってあげないんだからね!』
頬をぷぅっと、アニメみたいに膨らませながらむくれる玲奈。抱きしめたくなるほど可愛いと思いながらも、また憎まれ口を叩いてしまう……。

「まぁまぁ、じゃあ、仁志に作る代わりに、毎日俺に作ってよw 学校帰りに取りに来るからさw」
祐介が、そんな事を言いながら、場を収める。

楽しい時間が過ぎていく……。

そして、祐介が遊びに来て帰った後は、なぜか玲奈はメチャメチャ甘えてくる。どうやら、俺が祐介と仲良くしているのを見て、多少なりとも嫉妬しているらしいw 男相手に嫉妬してもw と思うのだけど、甘えモードの玲奈は可愛いので、そのままなにも言わずに甘えさせるのが常だ。

今日も祐介が帰った後は、俺の太ももに頭を乗せてネコみたいにゴロニャンゴロニャンとしている。マタタビでも買ってこようかな? と思うくらいの、ネコっぷりだ。
そして俺も、口にも態度にも出さないが、祐介が帰った後は嫉妬のせいか、玲奈に異常に欲情している。玲奈が、親友とはいえ他の男と仲良くしている姿を見て、嫉妬してしまっているのだと思う。

太ももの上で、可愛く甘える玲奈の頭を撫でると、気持ちよさそうに目を閉じる。そのまま首筋を撫でたり、耳を触ったりしながら、胸を揉み始める。
『ン、あ……ん、んっ……』
目を閉じたまま、軽い吐息を漏らし始める玲奈。玲奈も、祐介が帰った後は、甘えモードの下で密かに発情している感じだ。

服の中に手を突っ込み、ブラの隙間から乳首を触ると、すでに期待で固くなっている。
「興奮してるね……」
『うん……仁志君、ベッド行こうよぉ……』
素直に認めて、ベッドに誘う玲奈。でも、こんな体勢なので、日頃思っていることを言ってみた。
「ねぇ、口でしてくれないかな?」
思い切ってそう言った。
『じぇじぇっ!? ミリミリ! だって怖いんだもん!』
と、驚いた顔で言う。驚いたりすると、やっぱり方言が出る。最初は意味がわからなかったが、ミリミリは無理無理と言うことらしい。方言を話す若い女の子は、なんでこんなに可愛く思えるのだろう?

「ゴメンゴメン。じゃあ、シャワー浴びようか?」
『後でいいよ……もう、すぐにして欲しいです……』
顔を真っ赤にしてうつむきながら、可愛くおねだりをする玲奈。俺はもう限界で、このまま玲奈に覆いかぶさり、手早くゴムを付けると、着衣のままつながった……。

珍しく電気を付けたままセックスが始まったので、玲奈の感じている顔や、はだけて見えているアソコを注視してしまう。服もまくり上げて、胸も見たいと思ったが、玲奈がしがみついてくるので出来なかった。

こんなに、むさぼるようにセックスをしても、声を抑えているのか、それほど大きくあえがない玲奈。一瞬、なぜだかわからないが、祐介の筋肉質な体に抱かれて、あえぎまくっている玲奈を想像してしまった。
そして、その瞬間前触れもなくイッてしまった……戸惑い、慌てながら、
「イ、イクっ!」
と、イッた後でそう叫んだ。

『仁志君、好きぃっ!』
玲奈は、思いきり抱きついてきて、キスをした……なんか、また満足させられなかったな……と、反省をしながら一緒にシャワーに向かった。

珍しく、一緒にシャワーを浴び始めた玲奈。小さいけど、形の良い胸が見える。普段、ほとんど見ることが出来ない胸なので、食い入るように見ていると、また勃起してきた……やっぱり、普段は恥じらってなるべく隠しておく方が、価値が高まるというか、レア感が高まるのだと思った。そう考えると、イスラム圏とかで女性がスッポリと顔まで隠すのは、究極のセックスブースターなのかも知れないと思った。

『ふふw 大っきくなってるねw おっぱい見て興奮してくれたの? 嬉しいなぁ……』
玲奈は、小さな胸がコンプレックスらしい。でも、俺はその小さな胸が好きだと常々言っている。それが玲奈にとっては嬉しいらしい。


そして、玲奈はいきなりしゃがみ込むと、俺のチンポを握り、口にくわえてくれた……。さっきは怖がって無理と言ったのに、ぎこちなくだけど、しっかりとフェラをしてくれている。玲奈にとっては初めてのフェラのはずで、緊張しているのが伝わってくる……。
でも、俺は飛び上がるほど嬉しかった。処女に続き、初フェラももらえた……そう考えると、俺は玲奈に何をあげられたのだろう? キスも童貞も、大人のオモチャを使うプレイも玲奈以外と経験済みだ。そう考えると、申し訳なく思う……。


しばらくして、玲奈が立ち上がり、
『もう我慢できないよぉ……入れて……』
と、潤んだ目で言ってきた。俺は、玲奈を壁に向けさせると、そのまま立ちバックで入れようと思った。でも、入れる瞬間に、避妊していないことを思いだした。
「ゴ、ゴム取ってくる!」
『……そのままでいいから、ねぇ、もう我慢できないよぉ……』
「だ、大丈夫なの?」
『うん……大丈夫な日だから……』
玲奈は、発情した顔で言う。こんなにも興奮している玲奈は初めて見た。でも、俺は入れることが出来なかった。避妊なしでのセックスは、無責任だと思うからだ。もし今赤ちゃんが出来てしまっても、堕ろすこともないし、結婚もすると思う。でもそんなのは、計画性のなさを周りにアピールするだけだと思うし、将来子供も嫌な思いをすると思う。

俺が固まっていると、
『ゴメンなさい……わがまま言ってゴメンね……ベッド行こ?』
と、少しだけ悲しそうな顔で言ってきた。


そしてベッドに行き、すぐにつながる。でも、なぜかわからないが、今度は生で祐介とセックスをする玲奈を想像してしまって、1分も保たずにいってしまった……。
それでも玲奈は、俺の腕枕で幸せそうに眠りについた……。


俺は玲奈の可愛い寝顔を見ながら、なぜあんな変なことを考えてしまったのだろう? と、自問した。嫉妬で少し変になっていただけだと結論づけたが、あんなに早くイッてしまうくらい興奮していたのかな? と、不思議にも思った。


そしてまた同じような日々が続いた。
この日は、俺は授業の実験の関係で、玲奈と帰る時間が大幅にずれることになった。
『じゃあ、ご飯作って待ってるね! 早く帰ってきてね……』
少し寂しそうな玲奈。毎日一緒にいるのに、少し離れるだけでこんなに寂しがる玲奈。抱きしめてキスをしたくなったが、なんとか我慢した。


そして、実験が終わったら、本当にどこにも寄り道をせずに家に帰った。玄関を開けると、男物のスニーカーがあり、リビングから玲奈の笑い声が聞こえてくる。それと同時に、祐介の笑い声も聞こえてきた。
慌ててリビングに行くと、食事をしながら楽しそうに笑っている二人がいた。
「お、おかえり! 悪いね、先食べてるよ!」
祐介が元気いっぱいに言う。
『おかえりぃ? 今、よそうね、座ってて!』
玲奈も、楽しそうだ。

俺は、どうしたの? なんて聞きながら椅子に座る。
「これ、実家から送ってきたから、お裾分け」
祐介が、テーブルの上のイチゴを指さす。かなり大粒のイチゴで、美味しそうだ。
「おぉっ! 美味そう! ていうか、実家どこだっけ?」
俺が聞くと、
「ん? 栃木だよ」
と、祐介が言う。あぁ、とちおとめか、と俺が納得していると、
『へぇ! 祐介君って、都会モノなんだね!』
と玲奈が目をキラキラさせて言う。

俺も祐介も、顔を見合わせて吹き出した。
岩手出身の玲奈には、栃木も都会というイメージらしい。笑っている俺達を不思議そうに見る玲奈に、そのあたりの説明をすると、
『いんや、関東なら都会だって』
と、なまり全開で言った。

3人で爆笑しながら、食事をして、イチゴを食べた。

でも俺は、実は異様なまでに興奮していた。俺のいないところで二人きりだった玲奈と祐介。当然何もないとわかっているが、何かしようと思えば出来たはずだ。
マンションで、男女が二人きり……妄想が妄想を呼び、一人で苦しんでいた……。


そして楽しい時間が終わり、また夜、玲奈におねだりをされてセックスをしてベッドに入った。
この時もまた変な想像に取り付かれ、2分も保たずにイッてしまった俺……俺は、変なのかも知れない。玲奈が他の男としているところを想像して、興奮する……何でなんだろう?


そして、この日から割と頻繁に祐介が遊びに来るようになった。就活もめどがついたようだ。この前みたいに、俺が帰る前に食事が始まったり、玲奈とゲームをしていたりするようになった。

俺は、まったく気にしていない顔をしながら、不安で死にそうだった。でも、玲奈は相変わらず俺にべったりで、祐介が帰ると必ず甘えておねだりをしてくれる。

俺は、もしかして浮気してるのでは? と、一瞬思うこともあったが、玲奈の態度を見てそれはないと思ったりした。


ただ、どうしても気になることがある。最近玲奈が、口でしてくれるようになったことだ。しかも、やってもらうたびに上手くなっている気がする。
やるたびに上達するのは当たり前なのかも知れないが、もしかして祐介にやっているのでは? 祐介に仕込まれたのでは? と、変な勘ぐりをしてしまう。そして、そう思うと激しく心臓が脈打ち、貧血みたいになる。それだけではなく、はち切れそうなほど勃起もする……。

ただ、玲奈に限ってそれは絶対にない! そう思うようにしていた。
でも、今日の玲奈のフェラで、疑惑が抑えきれないくらいのレベルになってしまった……。
『んっ! んンッ! へへw カチカチになったw んっ! んんっ!!』
玲奈が、俺のモノを口でしながら言う。怖いと言って、ぎこちなくしか出来なかった玲奈が、笑いながら口でしてくれている……可愛い舌が、俺のカリ首をすくい取るように舐め、そして、喉奥までくわえ込んでいく。根元まで完全に飲み込むと、強烈に吸いながら頭を振る。これって、バキュームフェラ? 俺自身も経験がないのでわからないが、とにかく気持ち良い。

そして、これを玲奈に実地で教えている祐介を想像した途端、玲奈の口の中にぶちまけてしまった。

『んん??っ!!』
玲奈は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに目が笑った。
『もう! ビックリしたじゃん! でも、イッてくれて嬉しい?』
玲奈は笑顔でそう言った。
「あ、あれ? 飲んだの!?」
『うん? ちょっと苦いんだねw でも、仁志君のなら、全然イヤじゃないよ?』
玲奈が、そんな事を言ってくれる。俺は感激しながらも、この上達ぶりが怖かった。

「でも、上手になったよね。怖いんじゃなかったの?」
『え? 最初はね……でも、仁志君の、よく見ると可愛いし、怖くないよw』
と言ってくれた。でも、それって俺のが小さいって事? と、変な風にも思ってしまった。


そしてこの疑念は、どんどん大きくなってしまった……。


そして疑惑で疑心暗鬼になってしまった俺は、とうとう盗撮をすることを決めた。俺がいないときに、なにをしているのか? それを見ることに決めた。

そうと決めると、俺はすぐに動いた。秋葉原に行き材料を購入して、隠しカメラを自作した。
テレビの上に乗っかっているPS4のカメラを流用して、超小型のPCベアボーンを使い、24時間撮影する盗撮PCを作った。ファンレスで静かな上に、両面テープでラックの天板の裏側に貼り付けたので、まったく存在に気がつかないはずだ。ネット越しに外からも見られるようにもした。気がつかれても、ムービー再生用の小型PCだと言ってごまかせると思う。


そして、胸が痛んだが、撮影する日々が始まった。でも、次の日にあっけなく秘密が撮影出来てしまった……。


この日も帰りがずれる日で、先に玲奈が帰宅した。
俺は教室の一番後ろに座ると、講義を聴きながらスマホを大学のwifiに接続し、カメラを見始めた。

画面の中で、玲奈が洗濯物を取り込んだりしているのが見える。こんな風に恋人を監視するなんて、最悪だと思いながらも、異様にドキドキした。

そして玲奈は、どこから持ってきたのか可愛らしいポーチを手に持ってソファに座った。初めて見るポーチだな? と思いながら見ていると、玲奈が中身を取り出した。
俺は、驚いて思わず画面に顔を近づけてしまった。

玲奈の手には、チンポの形の物体が握られている。バイブ? よくわからないが、リアルな形のヤツだ。張り型とか言うのかもしれない。肌色のそれは比較的小さな感じで、俺のモノと同じくらいに見える。

まさかの光景に、息を飲んでしまった。ほぼ毎日のようにセックスしてるのに、こんなモノでオナニーをしてる? やっぱり俺のじゃ満足していなかったんだ……そんなショックを受けた。


すると、玲奈がそれをくわえた。そして、奥まで入れてみたり、カリ首の所を舐め回したりしている。たまに首をかしげながら、くわえてみて、口から出すとうなずいたりしている。

しばらく見ていても、オナニーが始まる気配がない。

ここで俺は気がついた。練習してるんだと……玲奈は、俺のために、こんなモノを使って練習している……俺は、疑い、あげくにこんな盗撮までしてしまったことを強烈に後悔した。

玲奈は、俺のために必死で努力してくれていた……涙が出そうなほど感動した。


もう、カメラをはずそう……もうこんな事はやめよう……そう思って、ブラウザを落とそうとしたとき、玲奈が立ち上がった。そして、リビングから出て、また戻ってきた。
祐介と一緒だった。そして、俺はテーブルの上に張り型が乗ったままなのに気がついた。
あぁ、祐介に気がつかれる! ホントに玲奈はドジだなw 見られたらどうするんだよ……オナニーしてたと勘違いされるぞw なんて思っていた。

すると、祐介はディルドを手に取り、何か玲奈に話しかける。玲奈は、慌てる様子もなく、笑顔で何か言っている……。

俺は大慌てで教室を抜け出し、トイレに入るとイヤホンをした。この時の俺は、人生で一番動揺して慌てていたと思う。


「じゃあ、今日は軽く噛むテクを教えるよ」
『え? 噛むの? 痛いんじゃない?』
「仁志に軽く噛んだりされない?」
『えぇ?? そんなのしてもらったことないよ!』
「そっか……軽く噛むのはけっこうメジャーだよ。あんまり強くしたら痛いだけだけど、たまに混ぜるとメリハリがついて気持ち良いんだよ。まぁ、思うようにやってみて」
『うん……やってみるね!』
そう言うと、玲奈は祐介の前で張り型をくわえ始めた。俺は、動揺してしにそうになりながらも、そのやりとりを聞いて少しだけホッとした。

どうやら、祐介が張り型を使って、玲奈にフェラテクを教えていると言うことのようだ。浮気だと思っていたのが、かろうじて違うようだとわかり、腰が抜けそうだった。

でも、大人のオモチャとはいえ、あんなモノをくわえている顔を他の男に見せるなんて、怒りもわくし、嫉妬もする。

「いや、そんな凹むくらい噛んじゃダメだよw 仁志痛がるぜw」
『う、うん……こうかな? んっ、んっ、』
玲奈が、真剣な顔で張り型をくわえる。

なんだこれは? 浮気ではない……でも、このレッスンはなに? どう受け止めれば良い? 俺は、判断が出来ない。

俺のためにしていることだと思う。おそらく、玲奈がどうしたら上手くなるのか相談した感じだと思う。
でも、祐介に下心はないんだろうか? 嫉妬と怒りと不安、そして興奮が入り混じる。

「そうそう、それならアイツ喜ぶんじゃない? そのまま、タマの方まで舐めてみて」
『ん、こう?』
「そうそう、タマをくわえ込んでみて」
『んンッ、んっ』
「そう! それで、そのまま竿を手でしごいてみて」
こんなレッスンが続く……。


でも、二人とも超真剣だ。エロい空気にはならない感じだ。祐介って、もしかしてゲイ? そう思うくらいだった。


そして、浮気をする流れではないことに安心して、ちょっと余裕も出てきた。

「もう少し、カリの所を手のひらで包む感じで。いや、そうじゃなくて、こう」
祐介が、張り型を握って言う。
『こう?』
「そう、あ、でも、ここをこうだよ」
『どう? これでいい?』
白熱したレッスンだ。余裕が出てきた俺は、二人のその真剣ぶりに、ちょっと笑えてきた。


『ねぇ……イ、イヤだと思うけど、うまく出来ないから、試させてくれないかなぁ?』
玲奈が、消えそうな小声で言う。俺は、一気に余裕が消えた。

「え? どう言う意味?」
祐介は、意味がわからないようだ。
『そのぉ……祐介くんので、実際に……ダメ?』
俺は、貧血で倒れそうだった。いくら俺のためとはいえ、そんな事はダメだ! 絶対ダメだ!
すぐにでも電話をかけて止めたいと思った。でも、盗撮をしているのがバレる……。

「ダメに決まってるじゃん! ヤダよ、恥ずかしいって! それに、あいつも怒るだろ?」
『そうだよね……ゴメンなさい……でも、上手くなって仁志に喜んでもらいたいって……』
落ち込む玲奈。

「うぅ……わかったよ……でも、絶対に内緒にしてくれよ! 殺されちまう」
『ホントに! うん! 内緒にする!』
喜ぶ玲奈。俺は、死にそうな気持ちだった。でも、さっきから勃起が収まらない……。

祐介は、戸惑いながらも一気に下だけ裸になった。
『わ、わっ! お、大っきくなってるよ!』
玲奈は、ビックリしてそんな事を言う。でも、目は釘付けみたいだ……祐介のは、たくましい体に見合って、けっこう大きめに見えた。画面を通してなので、イマイチ大きさがわかりづらいが、俺のよりは多少大きいのかな? と思った。

「いや、まだだって! 恥ずかしいなぁ……座るね」
そう言って、ソファに座る祐介。まだってなにがまだなんだろう?

『え? まだ大っきくなってないの? これで?』
「あぁ……良いよ、握ってみて」
祐介の言葉を無視して、
『大っきくしてみてよ! 大きくなってからする!』
玲奈は、好奇心一杯な感じで言う。

「え? だって、なにもないじゃん」
『なにが?』
「その、おかずというか、興奮するものが……」
『え? あ、あぁ、それね……えっと、どうしよう?』
戸惑いながら聞く玲奈。

「おっぱい見せてくれないかな?」
『えぇ?っ!! ミリミリ!! 恥ずかしいよぉ!』
玲奈が慌てて言う。
「ちょっw 俺にこんな格好させて、それはないw」
『うぅ……そうだけど……じゃあ、下でも良い?』
「えっ? 下って?」

テレビで晒されて変態性癖に目覚めた思い出

私は北海道の小さな田舎町に住んでいる主婦です。息子が一人いて幸せに暮らしています。

これは今から3年ほど前の話です。
小さな息子を連れて家から少し離れた牧場のポニーを見に行っていました。
道端に車を停めて柵の向こうにいるポニーを見ていると、いきなりテレビ番組の取材を受けました。今でも有名なとある番組です。
取材内容自体はたわいのないものでしたが、ちょっとしたトラブルが起きました。

その時私はちょうど生理が来ていてナプキンをしている状態でした。
匂いに発情したのでしょうか?
となりにいたポニーが柵越しに何度も私の手や腰のあたりを甘噛みしてきたんです。
痛くて嫌でしたが、カメラに撮られているという緊張感からか離れるという考えに至らずに笑ってごまかしました。
取材が終わった頃にはズボンが唾でベタベタに濡れていました。

後日、オンエアを見てみると案の定すべて映されていて、全国放送で流されていると思うと恥ずかしい思いでいっぱいでした。
しかも、私の取材タイトルは

「スケベ馬」…

スタッフさんにそういう目で見られていたことを初めて気付かされました。
この時なぜか私は性的な興奮を感じていました。
本名まで放送された羞恥心とカメラの前で獣に発情された事実が頭の中で入り混じってお股が熱くなったのです。
どうにも我慢できなくなった私は家族にばれないように家の外に出て車庫でオナニーしました。
夜中で真っ暗の中、服を脱いで置いてあった空き瓶を股間に押し当てました。
テレビを思い出して今までにない興奮を覚えた私は自分の痴態を携帯で録画することを思い付いたんです。携帯のライトで下から照らしながら瓶に跨って犬のように腰を振りながら出し挿れしました。何度もアクメを感じながらそのあとも体位を変えて録画を続けました。

(こんな姿を誰かに見られちゃったら…///)

そんなことを妄想しながら思わず顔が映るような体勢や誰かを誘惑するような表情をしてしまいました。
30分以上撮影し、そろそろ3回目の絶頂という時に家の中から息子の呼び声が聞こえました。
慌てて服を着て戻りましたが、あまり満足しないまま悶々としていました。

エッチな気分の私は、そのあと入ったお風呂でわざとお股を洗わずに汚れたままの状態にしておきました。
そして、旦那と息子が寝たのを確認して外に出かけた私は家の近くにある森に入りました。
深夜の森の中で全裸になり、持ってきたランタンで照らしながら変態行為を撮影しました。

カメラの前で割れ目を押し開きながら腰をくねらせたり、木にお股を激しく擦り付けて愛液を塗りつけながら感じたり、落ちていた枝をおまんこに挿入して失禁したり…

誰もいないのを良いことに大声で喘いじゃいました///

気付けば録画時間が2時間以上経っていたので慌てて家に帰りましたが、家族はぐっすりと眠ったままでホッとしたのを覚えています。

それからというもの野外での撮影にハマってしまいました。それは今でも変わりません。
深夜だけでなく、私一人しかいない時は昼間でも森に出かけて露出撮影を楽しんでいます。家での自慰行為もカメラを隠す配置に置いて、まるで盗撮されているような感覚を味わいながら録画しています。
一度だけ興味本位でネットに投稿したことがありますが、SNSを特定されてからは怖くてやめました。

あの放送で変な性癖に目覚めましたが、今は後悔していません。むしろ感謝したいです(笑)

何か思い出したらまた書きます。

ディズニー!

高校を卒業して次の日、クラスみんなでデ◎ズニーランドに卒業旅行に行きました。
記念に制服で行きました。並んでるとき、遊んでるとき、おみやげ買ってるときとかみんなでパンツ撮りました。
高校最後の盗撮。(笑)女子全員を撮ってパンツのやつをチェックして、その後は
パンツの女子を狙って効率良く撮りました。(笑)俺達と同じ卒業記念で制服で来てる高校生が
いっぱいいたのでそいつらとか、女同士で来てたやつら、カップル、家族連れの中学生、小学生とかも撮りました。(笑)
おみやげ屋でクラスの女子3人が何度もかがんでグッズを見てたので、女子の後ろで大学生くらいのやつ、
高校生くらいのやつ、中学生くらいのやつ、小学生くらいのやつがケータイとかでパンツ撮ってたり、
かがんでパンツを覗いてました。(笑)「白(パンツ)!」、「バッチリ映ってる!」とか言っててゲラゲラ笑ってるやつが
いました。帰ってみんなでパンツを見て「白!」、「ピンク!」、「バッチリ映ってる!」、「丸見えで映ってる!」
とか言って俺達もゲラゲラ笑いました。(笑)



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