萌え体験談

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目撃

シュレッダー

投下します。スレチならすいません
文才無いのは仕様なので怒らないで下さい

スペック
私 26 フリーター
彼 27 会社員
付き合って1年9ヶ月
同棲歴 1年半

・最近休みに仕事が入る事が多い
・やたらとお洒落に気を使うようになった
・PCの検索履歴に某ショッピングセンターやアミューズメント施設を見つけた
3月中旬くらいからwwww怪しすぎるwwww

一昨日、彼は週一の休みのはずが仕事が入ったと言って外出
私、一人、お留守番(´・ω・`)
夕方メールで夕飯どうするか聞いたら食べて帰るとの事なので遅くなりそうな予感
12時ぐらいに彼帰宅
私「お疲れ様ー」
彼「ただいま。パチンコ行って4万負けちゃったwww」
私「ばかwwwww」
ウィーンン
??
シュレッダーかけてやんの
1DKでやってりゃ聞こえるって
せめて処分してから帰って恋

翌日。
やりましたよ。あぁやりましたとも
ジグソーパズル裏面でやるぐらいパズルは好きなんだ
両手二杯分くらいの紙切れの山からレシートの断片をピックアップ
もうね、A県に行ってるはずがB県のショッピングセンターのレシートがわんさかwww
しかもね、Mクドのレシートとか人数まで入ってんのwww
2時間かけて仕分けして、さらに2時間かけて貼り付け作業
それでもメモ一枚分ぐらいしか復元できないんだぜwww

夜。
彼「エッチしよ」
私「しないよ」
これ、いつもの会話。
私セクロス嫌いなんです

彼「なんでよーとりあえず風呂入っておいでよー」
私「彼が嘘ついてるから嫌」
彼「????どういう事?」
私「嘘、ついてないの?心あたりない??」
長考中....

彼「誰から?」
私「いや、誰からとかじゃなくてwww嘘ついてるかついてないかで答えてよ」
長考中

彼「え?誰から???」
日本語通じない様です

私「それは言えない。どうなの?」
彼「いやー分からんわー」
1R終了のお知らせ

私「昨日何してたの?」
彼「え、A県行ってパチンコして・・・で、誰から?」
私「もういいよ。A県なんて行ってないんでしょ?パチンコはどこのパチンコ行ったんよ」
彼「(小声で)A県は行ったよ・・・」
私「朝、A県行って、それから?」
私県の朝Mックのレシートあったんだけど

彼「・・・・・」
ここまで、30分くらいかけてちょっとづつ聞いてみた
あまりにも白状しないので

私「二人で何してたの?あの子と」
彼「目撃されたん・・・?誰から聞いたん?」
あの子って誰だよwww知らねーよwwww
2R終了のおしr

私「さっきから「誰から?」って聞くけど聞いてどうすんの」
彼「ほら、色々としないと」
DQN乙

私「色々って何www」
彼「ほら、誤解解いたり・・・」
私「誤解ってどう誤解なん?どういう関係?」
彼「ただの友達だって!やましいことはない!」
常套句ktkr

私「友達と遊びに行くなら言って行けばいいやん
  女友達と遊びに行くのとか別に怒ったりしないし
  それにそれなら私も連れてってくれたらいいやん」
彼は友達と遊びに行く時は一緒に連れて行ってくれるので

私「それに私遊びに行く時はいつも誰とどこに行くか言って行くよね?
  その度に「あかん」って冗談で言われて毎回イライラしながら遊びに行ってんの。
  男友達がその場にいるならあかんって言われたら行かんやん」
テラ私のターンwww彼、だんまり。
マジで毎回ちょっとした口論になります。

彼「いや、実は元カノやねん」
まさかのwwww元カノwwww
3Rs

私「で、元カノと何してたん?」
彼「(小声)買い物・・・」
私「どこに?」
彼、だんまり
何でそこ隠すのwwww

私「B県行ってたんでしょ?」
彼「!何でなん?もしかしてパズルみたいなんした?」
私「そりゃ帰って来て早々シュレデダーかけてたらバレるよ。前から怪しい節はあったし」
彼、チーン

この間何回も「もうバレてんだから自分の口から言って」って言ったんだけど
結局全部私が言うまで何も言わなかった
それで「やましい事は無い」とか言われても信用できません
今日は朝早かったのでとりあえず寝ようという事になって中途半端で終わりました

今日。
電話がありました。
・今日は友達に飲みに行こうと誘われたので行って来る
・その後実家に帰る
・信用できない
・どうするかは悩んでる
・怒ってはないけど呆れてる
事を伝えて切りました。

私自身、浮気は許せるんです
私がセクロス嫌いなので他所でやってきても仕方ないと思ってる
ただあそこまで自分の口から何も話さない事に呆れた
バレて無い事は黙っとこうwww的な考えなのか
あと「ごめんなさい」が言えない人なんだな、と

別れた方がいいとは思うけど悩む
同棲の生活費とか全部彼が出してくれてて
私はたまに自分の小遣い稼ぎ程度に働いて脛をかじりまくってた訳で
ここで許せばたぶん結婚しても楽なんだな
この家も気に入ってるし
実家に帰ったら新しい職探したり最初が大変やろうなーって
別れるのかこのまま楽な生活を続けるのか

普段は何の文句も無いくらいいい人なんです
セクロスするかしないかの時くらいしか喧嘩もしないし
今までの1年半を考えると別れるのに踏ん切りがつかなくて
できれば一週間くらいで答えを出そうと思います
長文駄文失礼しました
聞いてくれてありがとう



置換冤罪



大阪でな。

現場に居合わせた人がいたら嫌だから
時期は伏せて淡々と書くから
おまいらも気をつけろよ。

出張中で泊ってるホテルが大阪、
梅田からのバスで行ったところだったのよ。
んでバス停でバスの到着を待って居た俺様。
前から3番目

先頭はデラックスピザ2番目は爺さんで次に俺様

先頭のデラックスピザが
バスを待ってる間にタバコ吸い始めたわけよ。
俺も当時はタバコ吸ってたけど、人が並んでるバス停で
灰皿も無いし普通吸わないよな。
でも心の中で「さすが大阪カコイイ」とか驚いたわけよ

したら豚女の吸ってるタバコの煙が全部後ろになびく。
爺さんや俺様の方に豚女の肺に入った
汚い汚染された吐息が流れてくるのよ

爺さんはたまらずに豚女の肩叩いて
「ここは禁煙だし煙が流れて来るから向こうで吸え!」と一喝
俺もヤンマが読みながら心の中で「死ねっ!」って100万回言ったね。

豚女は大人しくその場でタバコ消して吸うのやめたんだけど、
その後バスが来て大勢乗り込んだわけよ
さぁ出発と言う時に、豚女が絶叫
「この人に体触られましたぁああああああああああ
 ああああああああああああああああああああああ
 あああああああぎゅああああああああああああああ
 プギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ言いいい」

あれはまさに絶叫。
マジで鼓膜が破れるかと思ったし読んでたヤンマガも表紙破けた。

すると爺さんは( ゚д゚)ポカーンとしてるし周りも(゚Д゚)ハァ?って顔
豚女は立ち上がり爺さんを指さして
「この人痴漢です!この人に体を後ろから触られたんですっ!!!」
確かに豚の言ってることは間違ってない。
すべてを目撃した俺は爺さんが後ろから肩叩いて
喫煙を注意した時のことを言ってるんだろう。
ただし痴漢じゃねーだろw
と心の中で突っ込んだ俺様は恥ずかしがり屋さん

とにかく運転手は指令所って言うの?そこに連絡して
警察呼ぶから少々お待ちをとかアナウンス始めたわけよ。
するとバスの出発が遅れたんで乗客のヤジが始まった。
「痴漢爺降りろよ!」「てめぇさっさと警察行けよ糞爺」
「あのおじいさんだって・・・」と聞くに堪えないヤジが始まったわけよ。
俺は爺さんが気の毒だし聞くに堪えなくて音楽聞いたね。大音量で。

大阪の人のヤジってほんと怖いのな。
結構本気で怖かったもの。

そして爺さんのターンですよ。
爺さんマジ切れすんだけどもうテンパッてて何言ってるか解らない。
俺は大音量で音楽聞いてるからもっと解らないけど、
爺さんへのヤジがキツクなってるのだけは解った。

そうこうしてるうちにパトカーや警官たちが到着。
曾根崎警察がすぐだからそっから来たんだろ
まず、運転手が降ろされて事情聴取。
その後怖い顔した警官4人がかりで爺さんバスから降ろされる。
豚女は優しそうな警官一人に自称聴取。
明らかに爺さんの扱い違うだろwwwwと言う状態

んで近くにパトカーが一台止まってて
なんか無線でやりとりしてるのが目に付いたのよ。
別に正義感なんか無いしあめぞうから2ちゃんに移った真性オタだし、
関わるの嫌だったんだけどこれはあまりにも爺さん可哀想だろと。

だって爺さん泣いてるんだぜ?
70前後の爺さんが泣きながら無実を訴えてるのに
警官たち爺さんのズボンの後ろ掴んで逃げられないようにしてんのよ。

バスの乗客はそれ見て笑ってるし豚女は勝ち誇った顔してるし。
俺にはまったく関係ない事だけど豚女と乗客が許せなかった。
なにより泣いてる爺さんが可哀想で。

俺はバス飛び降りてパトカーで無線やってる警官のもとに走っていった。
もちろん座席にヤンマが置いてここは俺の席ってアピールをしてから。

そんでバス停でバスを待ってる間に有った一部始終を
パトカーのところに居た警官にすべて説明。
警官の顔がみるみる変わるのを今でも覚えてるw
「あなたはそれを公の場でも証明出来ますか?」っと聞かれ
「これは私の名刺です。ご希望でしたら
 免許証のコピーを取って頂いても構いません(キリッ」
多分いままで生きてきた中で一番自信満々に名刺出したね。
仕事でもあんなに堂々と名刺出したこと無いわ。
あと今考えると免許のコピーって意味わかんねぇな。

パトカーのところにいた警官は
速攻で運転手に事情を聞いていた警官に耳打ち。
振り返ってこっちを見たから目が合ったので
なんとなく頷いたら、向こうも頷いてくれたw
なんかドラマみたいだって思った記憶があるw

パトカーにいた警官が爺さんの話を聞く役を変わり
取り囲んでた四人にもう一人が状況説明。
爺さんを囲んでた四人は今度そのまま豚女のところに。
豚女は得意げに何か話してたんだけど、警官の
「ちょっとお話に食い違いがあるようですが?」
てのを皮切りにドンドン追い詰められてた。
なんつううか自爆しまくりっていうか上手く言えないけども。

警官すげーのよ
ちょっと話聞いただけで状況解ってくれて豚女追い詰めてくの。
最後には俺がチクッたって解ったらしく俺を指差して
あいつは置換爺の仲間だって絶叫してたw
警官たちも爺さんにちゃんとごめんなさいしてたw俺のところにも
「まずは被害者の方のお話をお伺いしないといけないもので・・・」
とか言って言い訳しに来た。

その時に思わず聞いちゃったんだけど、
やっぱ俺が目撃者として名乗り出てなかったら
爺さんはそのまま拘留されていた可能性が大きかったらしい。
ああいう状況だと被害者の話が優先されるんだと。
ひどい話だよな。

んで豚女は前後左右を警官にガッチリ囲まれて警察署へ連衡。
逮捕ですか?って聞いたら「警察官に嘘つくと結構大変なんですよ(ニコッ」
って笑ってたのが怖かったw

実は俺はお金無いから宿泊先から電車じゃなくてバスで通ってたのよ。
だからバスのヤンマがで場所取っておいた席に戻ろうかと思ったら、
回りはすっげー人だかり。バスの乗客は見てるわ。周りの通行人は見てるわ。
俺も爺さん助けるのに夢中で気づかなかったw

爺さんは泣きながら
「ありがとうありがとう」って手を握ってくるし、
こっぱずかしくて死ぬかと思ったわw
一応、爺さんにも名詞渡して「もしもこのことで
まだ揉めるようでしたらいつでも連絡ください(キリッ」って立ち去った。
その場でタクシー止めてな。

たぶん今まで生きてきた中で一番イケメンだった瞬間だね。
お金無いから「ワンメーターで行けるところまで行って」ってお願いしたけど。
転職したばっかりでほんとに金がない時期だったんだよな。

これでおしまい。
これすべてほんとに合った話。
時期は伏せるけど、大阪駅大丸前のバス亭の「門真南行」な
女の基地外は最強だと思った。
おまいらも気をつけろー

「この人痴漢です」

って言うだけの簡単なお仕事です。
小遣い稼ぎ感覚怖い


故意の冤罪は死刑にしろ

よくやった!!
痴漢冤罪は女の言ったもんがちだからな
最近はみんなゲームや音楽で周りの人とコミュニケーションも取らないし、
味方作りにくいのが余計立場を不利にさせてると思うよ

胸糞悪い話かと思ったが道義が立った話で良かった

お前に置いていかれたヤンマガの気持ちを考えろ

あれなー
読み終わって無かったから翌日
泣く泣く大阪駅のガ?ド下の乞食から買ったんだよ。
すっげー悔しかったの覚えてる。

確かあのころはまだヨドバシも出来て無い頃じゃないかなぁ。

おまえグレーの背広?着てた?

まさかの目撃者登場?

スーツだったか私服だったかは覚えてないなぁ
チャコールグレーだったらありうる・・・
あれ?明るめのグレーも当時持ってたかもw
でもさすがに違うだろ?w

けっこう酔っ払って来ちゃったからマジ寝る
呼んでくれたやつは冤罪にあってる人見たら助けてやってくれよノシ

場所は違うだろ。いっこ手前やろ?
俺がみた奴はマジでイケメンだったなぁー

一個手前ってw
停留所誤魔化したのばれたかw
ごめんなさい。

マジで目撃者いたのかよw
もうそれ以上何も書かないでくださいお願いです・・・

なんだこいつ最高にカッコイイぞ

イケメンすぎ濡れたは

これは英雄

よくやった

痴漢冤罪

これは一昨日のこと。
友達と遊んだ帰りだった私は、午後7時頃の電車に乗っていた

帰宅する人が多い時間帯だったからか、
車内はぼちぼち混雑してた
私が乗っていたのは先頭車両で、横にはDSでポケモンやってるおっさん。
前には私とおっさんがすっぽり入るサイズの女性がいらっしゃった

横のおっさんのポケモン見ながら音楽聞いてる私
ここまでは平和だった

さて、私の降りる駅までもうそろそろ、という所で、
前にいる女性がちらちらおっさんを伺っている。

どうしたんだろう?と思いつつポケモンに見入る私。
おっさんはゲームに没頭してて前の女性の視線には気づいていないようだった。

ちなみにスペック

私 19歳大学生女
おっさん 30代前半?窓際っぽさが半端ない
女性 胴回りが樹齢100年のヒノキ

私とおっさんがポケモンに熱中している丁度その頃、
電車は私の降りる1つ前の駅に到着する所だった。

いつも通りのちょっとしたカーブの揺れで、私とおっさんが前の女性にぶつかった。
その瞬間、その女性が振り返り、おっさんを指さして、こう叫んだ

「この人痴漢です!!!!!」

なに?

私とおっさんは唖然。周りの人も然り。
え?おっさんポケモンに熱中してたっしょ?

女「この人!!!!痴漢んん!!!!捕まえて!誰か!!!!」

電車の中だから逃げられないけど、女がわめきたてた
その影響でちょっと離れた所にいた女子高生3人が
「痴漢?wwさいてーーwww」とか言い出す
電車内に気味の悪い空気が漂いはじめた

私もおっさんも「え?なに?」みたいな雰囲気
そしたら、その女の横にいた社会人ぽい女性がDS握ってるおっさんの腕をつかんだ
一気に顔面蒼白になるおっさん
私はまじまじと痴漢冤罪しようとしている女を見つめてた

そしてドアが開いた

ホームに降りてすぐに

ヒノキ「駅員さん!来てください!!!!痴漢!!痴漢です!!!!!」

驚愕の声量だったから、もはや森久美子に見えた

おっさんは口ぽかーんと開けて「あ・・・?」とか言ってる
ヒノキはまだ叫んでる
操縦室から、異常時用の汽笛みたいのが鳴らされた

駅員が駆けつけてきて、車内を覗き込めば
ヒノキとDS持ってる口の閉まらないおっさんと、
そのおっさんの腕をつかむ社会人女性、そして私が見えたと思う

「どうしました?」と駅員が聞くのにかぶせるように
「この人痴漢なんです!!!ずっと私のこと触ってきたの!!」とヒノキがまくしたてる。
おっさんの唇は紫色になっていた

「痴漢?」駅員がおっさんをちらっと見て、ヒノキに目を戻して、
「えー・・・あなたが被害者?」とちょっと苦笑いで尋ねると

ヒノキ「そう言ってるでしょ!!!!早くつかまえてよ!!!!!!」

何だこいつ?と思いつつ、私の中の正義感が沸騰しはじめた

駅員「あー・・・じゃあね、とりあえず駅員室。わかったね?」

おっさんの右腕を駅員がつかんだ。その瞬間に

「このひと痴漢してないです」

言ってしまった

ヒノキが驚きの表情でこちらを振り向き、私をにらんだ
その眼を見た瞬間に、絶対にこのおっさん助けてみせる、って思った。
今考えれば自分どうしたんだろうwww

駅員「え?違うの?」 そうだと思ってましたよ、みたいな顔だった

ヒノキ「違くない!!!痴漢!!!!痴漢なのおおおおお!!!!!!」

私「はい。この人痴漢してないです」

おっさんが機械的にこちらに首を向けて、
こいつ何考えてんだ?みたいな顔をした。
私はおっさんの目をみつめながら

「してないです。この人ずっとポケモンしてましたもん。ね?」

おっさんがうなずいた
駅員が口を開きかけた、そして

ヒノキがおっさんぶん殴った

駅員「ええええええええええええええええ」

ヒノキ「ちょっと!!!嘘つくんじゃないわよ!!!!!
    あんた私のことjhべgふぇいfgfj」

何言ってんのか聞き取れなかった。駅員がヒノキを止めに入る

ヒノキが駅員に抑えられて少し落ち着いて、
車内に響くのはヒノキの荒い吐息だけとなった。

でも、あれ?なんか変な音がする。
少し車内を見渡してみたら、

さっきの女子高生3人組がおっさんの写メ撮ってた

「写メ撮ってんじゃねえぞ、ドブス」
思わず口に出てしまった。でも止まらなかった
「あなたたちさぁ、ここで一人の人生がダメになるかもしれないんだよ?
 何笑ってんの?何してんの?そんなんだからゆとりが馬鹿にされんだよ
 あなたたち見てると学力低下を実感するけどね」

3人組が携帯をしまったところで、ヒノキの荒い息も止まった
ヒノキが私を見つめている。私は言った

「誰か、この人がポケモンしてるとこ見てた人いませんか?」

私たち近辺にいた人がみんなビクってなった。
絶対に目撃者いると確信。
誰も名乗り出ない。

「あの、確かに、ここでこの人助けても意味はありません。
 皆さん面倒事だと思ってるでしょう?私だってそうですよ。
 でも、ここでこの人見放したら、この人終わりなんですよ
 あとは引きこもりか自殺かしか道がないんですよ」

赤の他人なのに、口をついて出てしまった言葉がこれだった

「皆さん本当に見てない、分からないなら構わないんです
 でも、もし見てた人いたら、ちょっとでいいからお時間お借りしたいんです]

車内の空気が一瞬冷めた。
ヒノキの息がまた荒くなってきた。

おっさんの後ろにいた、気弱そうな男子高校生が震えながら手を挙げた

駅員「君、見てたの?」

男子高校生がうなずく
「ポケモン・・・してましたよね・・・」
私もうなずいた

駅員「えーと、じゃ「ちいいいいいいがううううううううううううううあああ!!!!」

ヒノキ、発狂

ヒノキ「さわった!!!さわったの!!!!!!さわってたんだから!!!!」

私「まだ騒ぐんですか?あとその無駄な活用形みたいな話し方やめてください。」

ヒノキ「ちがあああああああああああうううううううううううううううう!!!!
    あの女!!!!あのブス!!!!ぶすううううううう!!!!!」

私「ブス?私ですか?」

おっさんは泣きそうだった。男子高校生も泣きそうだった。
そして駅員も泣きそうだった

駅員「えーーとね、電車ね、出さないとなんだわ」

ヒノキ「はあ!!???何言ってbどぃふぎう」

ヒノキはまだ納得いかないご様子

私「いいですよ。電車降りますか?
  あなたも汚名を晴らしたいですもんね?」

おっさんは首を縦に振ったか横に振ったかわからなかった。

私「お兄ちゃんも大丈夫?」

男子高校生もうなずく
そうして電車から降りた

駅員室にぞろぞろ移動
ヒノキが駅員に腕つかまれてて、公衆の目を引いてるのはヒノキのほうだった
その後ろから私・おっさん・男子高校生がついていく

おっさん平気かな?と思って振り返ったら
DS開いてた。人生で初めて殺意を感じた。

DSは奪い取った

駅員室に案内されて、とりあえず座る
机の一方にヒノキと駅員、もう一方に私・おっさん・男子高校生の順で座る

違う駅員さんがお茶を持ってきてくれた。
ヒノキはうつむいていて表情が見えない。
私がお茶を飲もうとコップに口を近づけた、その時に、

ヒノキが机を蹴飛ばして、ことら3人の膝に激突。私は服がお茶まみれ。
これを狙ってたのか、策士だな、と少し感動した

ヒノキ「痴漢!!!!この男は痴漢!!!!!
    このブスも痴漢!!!!!!」

私はお茶でびしょ濡れのまま黙ってた。
駅員がタオルで顔ふいてくれた。

何がか私の中で覚醒した

私「あなた、電車のなかで、ずっと触られてた、て言いましたよね?
  駅員さん、そうでしたよね?」

駅員「そう・・・だったね」

私「ずっと、って具体的にどこらへんからでしょうか?
  私の後からこの人乗ってきましたけど、ずっとポケモンしてましたよ」

ヒノキ「え・・・えと・・・○○!!○○よ!!!!」

私「それってこの駅の2つ前でしょ?せいぜい7分ですよね。
  7分って「ずっと」ですか?」

私「私とこの人はずっと隣でしたけど、この人ずっとゲームしてましたよ。
  それにDSはこの通り両手で持って使うゲームなので、片手で触ってたっていうのも
  考えられないと思いますがどうですか?」

ヒノキ「なんなのよおおおお!!!このブスうううううううう!!!!!!
    触られたの!!!!痴漢なのよこの男!!!!!」

私「だからそれを私は否定しているんですよ」

男子高校生「あの、確かにそのひとずっとDSやってましたから・・」

ヒノキ「お前はうるさいんだよおおおおおお!!!!
    黙ってろブサイク!!!!包茎!!!!!!!!!」

おい高校生がガチで泣き始めそうだぞどうしてくれる

駅員「いや、包茎は言い過ぎだよ。
   ちがうもんな?ね?ぼく?」

そこじゃねええええええええええwwwwwwwwwwwww

私「大丈夫、この人助けたら手術代出してもらおう」

男子高校生が泣き出した。
これは確実に私のせいだ。

ヒノキ「ああああああああああああああ!!!!!
    話の分からないブスとブサイクばっか!!!!!」

私「言わせてもらいましょう。あなたのほうがブスです」

ヒノキ「はあああああああああああああああああああああ!!!???」

ヒノキ、発狂 Part2

ヒノキ「ブス!!!???私のこと言ってんの!!!????」

私「そうですね」

ヒノキ「はあああああああああああああああああああああ!!!!!!????」

私「私も外見に自信があるわけではないですが、
  あなたにブス呼ばわりされると少しプライドが傷つきます」

おっさんと高校生は寄り添って小さくなってた。高校生かわいい。
おっさんは参戦しろ

ヒノキは未だ騒いでいる
駅員が必死になだめようとしてるけど、顔がげっそりしてた。

おっさんも男子高校生も縮こまってる。

私「そろそろ終わりにしましょう。
  この人はゲームやってたって、2人が証言しています。
  それにあなたはさっきから私たちに侮辱の言葉ばかり吐いていますね。
  こちらも、あなたのこと訴えることはできますよ?
  名誉毀損とか、あと机蹴飛ばした時の傷害とかで。どうします?」

ヒノキが一気に黙った

ヒノキ「ならこっちだって訴える!!!」

私「はい?」

ヒノキ「だって痴漢された!!私がお金もらわなきゃ変でしょ!!!!!」

ん?

私「お金?ああ、やっぱり示談金目当てだったんですか?」

ヒノキ「!」

私「お金ほしくて、この人のこと痴漢にしたてあげたんだすか?」

おっさんが顔をあげた。

おっさん「え・・・・」

30分ぶりに喋った言葉がそれかよ

私「駅員さん、どう思いますか?」

駅員「う?ん・・・確かにDSしながら痴漢できないしねぇ
   この人にそんな勇気があるとも思えないし」

おっさん「あ・・・・」

お前カオナシか

ヒノキ「でも!!!でも触られたんだもん!!!!!」
    私が言ってるんだから!!!!!」

駅員「まぁ・・・正直あなたが言ってるから信用しろってのは無理だよねぇ」

たぶんこの駅員そろそろ面倒になってきたんだと思う

駅員「じゃあね、もうこの人に聞こう!  
   触ったんですか?触ってないんですか?」

駅員は早く終結つけようと必死
おっさんは急に意見を振られて焦ったようで、
日本語を間違えた。いや、間違ってはないが、
その言葉がヒノキを発狂 Part3に追い込んだ

「触りたく・・・・ないです・・・」

ヒノキ、発狂

ヒノキ「触りたくないって!!!!!
    私じゃ嫌なの!!!???嫌ってこと!!!!????」

たぶん、痴漢の示談金<女としての魅力に彼女の構図が変わってしまったんだと思う

ヒノキ「なんで!!!!私そんなに魅力ないわけ!!!!!!
    この野郎ううううううううううううう!!!!!!!!!」

痴漢OKみたいになってんぞ

駅員「はい。ということなんでね。
   お姉さん満足?」

ヒノキ「もう!!!!もういや!!!!!!
    もう・・・・いや・・・・・」

ヒノキが泣き出した。
男子高校生が、ヒノキの泣く姿をおそるおそる見ていた。

駅員「うん。勘違いしちゃったんだねー
   もう終わりにしよう、つき合わされた3人かわいそうだから」

そう言って駅員がヒノキの肩に手をかけようとしたとき、
ヒノキがその手を振り払うかのように手を振り回した。
駅員が腕がぶつかった衝撃でふっとんだ。

ヒノキ「いやああああああああこわいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」

もうこいつだめだ、って思った

違う駅員が飛んできてヒノキを羽交い絞め。
吹っ飛ばされた駅員もこっちに来るけど、ちょっと頭打ったみたいでふらふらしてる。

駅員「君たち3人ね、もう帰んなさい。
   このままじゃ終わらないから。ちょっとね、おじさん警察呼ぶから」

おっさん「え・・・?」

駅員「いいんだ、この人ちょっと変みたいだから。
   災難だったね。そこの彼女(私)と高校生くんがいて良かったね」

駅員2「うん。もう帰りなさい。
   あとはどうにかするから」

こうして、私たち3人はヒノキから解放された

部屋から出されてすぐは、3人とも無言だった。
おっさんと男子高校生は魂を抜かれたような顔してた。

私「お2人とも・・大丈夫ですか?」

2人してうなずく。おっさんちょっとは喋れや

私「帰り・・ましょうか」

3人でホームへ向かった

ホームで3人で電車を待つ。会話はない・・・

おっさん「あの、あ・・・」

私・高校生「?」

おっさん「ありがと、うございました、
     あの、ほん、とに、ごめんなさい」

私「ああ、気にしないでください
  私も大人気なかったんで・・・
  あと、高校生くんごめん、途中で変なこと言っちゃて」

高校生「あ、大丈夫です・・・ちょっと怖かったですけど・・w」

私「ねwびっくりしたねぇ?そんなことあるんだなぁ」

そして電車に乗り込んだ


電車の中ではまた無言だった

前述したけど、痴漢事件で止まった駅は私の降りる1つ前
乗車時間は3分くらいだった

もうすぐ止まる、ってところで、
おっさんが口を開いた


おっさん「あの・・・」

私「はい?」



「DS・・・返してもらっていいですか」

そうでした私が持ってたんでした


15人いる!(つ)

文才がないのはご勘弁 結末モヤモヤ注意

A子 人当たりの良い子
B子 A子の親友 大人しい感じ
B男 クールイケメン 雰囲気近寄り難しだがモテる
加えてその他大勢(俺含む)

みんな高校の同級生 A子B子は幼馴染で
俺も含めて幼稚園の頃から一緒
二人はレズ疑惑が噂されるほどいつも一緒にいた

ある日B男がB子に告白して二人はめでたくカップルに
派手さはないが静かで落ち着いたカップルって感じで
個人的に理想のカップルだな思った

それから1年後
「B子を助けたい みんな協力して」とA子から一斉送信メールが来た

A子はB男が浮気してる所を目撃して
B子に別れを奨めたがB男に何されるか分からないし、みんなにいて欲しいとのこと
証拠もあるしでみんな協力することに
俺は次の日体調不良でダウン こっからは親友猿男の証言

次の日の昼休み 中庭にB男が呼び出された その場にはA子グループ15人くらいのお仲間がスタンバってた
既に泣いていたB子を見てB男が「どうした?」と聞く
誰か「どうしたじゃねーよ アンタが泣かせてるんだろうが!」とギャラリーが切れる
B男「?? 俺?」 B男ぽかーん
誰か「浮気したんだろ!」「証拠もA子が持ってんだよ」等々その他の皆さま声が大きい
B男は黙って考え込む B子は泣き続けたまま ギャラリーの凄まじい口撃は続く
B男が「周り黙ってくれ」と口を開くと
B男「俺はB子の言う事しか聞かない 別れろと言うなら別れる 今決めてくれ」
B子は泣き崩れたがA子の言う「別れるんでしょ?」に頷いた
B男「そうか 今までありがとな」とその場を去って修羅祭りはあっけなく終わった

純粋な女の子を浮気男から守れたメデタシメデタシ(つづく)

一週間後猿男からメールが来た
「B男浮気はA子のデマカセ B男B子の寄り戻し会議やるからお前も来い」
呼び出し食らって行くとA子、B子、B男以外のその他大勢だけが集まっていた
話の経緯を聞くと、Bカップル別れる→ ところで浮気相手は誰だったんだ? →A子に聞こう
A子「知らない」→証拠ってのがあるじゃんそれ見せてよ→A子「無いもう消した」
周り怪しむA子を問い詰める A子「全部嘘でした」って流れ
理由はB子の一番がずっとA子だったのにB男に変わったことが嫌
B子が自分からそんなことするはずないしきっとB男に騙されてる!と
この日以来みんなA子を一目置くようになった

で、A子に協力してしまった俺らにも責任あるじゃん?だから寄りを戻させよう!とやる気満々のその他大勢
B子はやり直したいがきっと許してくれないと言い諦めモード
そこでB男側を説得しようとB男とそこそこ話せる俺に白羽の矢が立った
何故俺がこんなことに…とか思ったけど 俺が動いてどうにかなるならやってみるか
と、放課後B男と話をした

が、説得できませんでした! 内容は
俺「A子のあれ嘘だったって」 B「そうか」
俺「ごめん」 B「いいよ 知らなかったんだろ」
俺「怒ってる?」B「・・・・・誰を?w」
俺「んー A子…B子…俺たち…全員?w」 B「怒ってないよw 誰も悪くない」
俺「どうして浮気してないって言わなかった?」 B「ん?… 散々言ったからかな、付き合ってる時に」
俺「??」B「俺は浮気したりしないからねって言ってたんだよw ずっとね」俺「あ?…」
俺「寄りを戻すつもりはないのか」B「ん?…」
B「あれでダメだったってことはそうでなくてもいずれダメになったんじゃないかなーと… 強がってみるw」
B「正直言うと心が折れたw B子が頷いた瞬間泣きたかった」と言うBは泣きそうだった

一目は言葉遊びのつもりでした。ごめんね。ごめんね。

ラストです
B男との話をB子に伝えると妙に納得していた Bカップルはそのまま別れた
その他大勢は反省した(言い訳だがA子はふざけた嘘付くわけ無いってくらい良い子だった それまでは)
で、A子は周りから距離を置かれほぼB子とだけ一緒にいることに
B子はA子孤立して可哀想だからとA子と一緒にいることに
B男はクールイケメンから雰囲気良しの爽やかイケメンになり益々モテるようになる
B男B子は笑顔で会話したりできるようになってた それを見てると
もっと上手く説得できたんじゃないかと後悔する俺のお話でした。。

嫁の制裁

凛子の思い出画像を見た嫁の反応:はいはいワロスワロス
愛花の思いで画像を見た嫁の反応:pgr
寧々の思いで画像を見た嫁の反応:

思いっきり体重の乗ったミドルキックを脇腹に食らいました。

脇腹に強烈な蹴りを食らった648です。
女の嫉妬の凄さと己の未熟さを思い知らされました。
長くなるけれど、
ここで吐き出させてください。

嫁が「生き仏」じゃなく「生き不動明王」になっていました。
右手に長い物差し、左手に壊れんばかりに握り締められたDS。
で、私の帰宅を待ち構えていました。
ご機嫌取りの為のシュークリームのドライアイスより冷たい顔と心で・・・

嫁にばれた経緯は、
私は仕事で大小二つのカメラバックを使用しており、
見つかった当日は朝も早く、しかも機材入れ替えで慌てていたので、
使わないカメラバックにDSを置き忘れてしまいました。
本当に千慮の一失です。

で、日ごろは絶対にカメラバックの中身を見ない嫁が、
部屋掃除中にカメラバックの中の青い光を、バックの隙間から偶然目撃して、
「何かの電源が入りっぱなしなのでは。連絡しなきゃ」
と、その時に限って親切心を起こし、中をよく見ようとして出してみたらDS、
しかもL+Mモード画面・・・
嫁曰く、ドラマでよくあるような、まさに不倫相手が正妻に自分の存在を示すような感じだったと。
今思い出してもムカつく、と。

嫁は積み重ねてあるレンズの空き箱の中に隠していた説明書等を見つけ出し、
取り上げたDSで何度もの破壊欲求に耐えながらゲーム内の相当日数プレイしたとの事。
その言葉通り、タッチペンは真ん中で折れ、「く」の字になっておりました。
こうしてもはや言い逃れ逃できない状態で、
正座させられた私は、
これまでの行動を全部白状させられました。
メールの愛の言葉のやり取りや登下校でのスキンシップ、
呼び出してのスキンシップやデート中のキス等々。
勿論、我が息子が反応したかどうかも・・・
(´Д⊂グスン

私の告白の後、強烈な物差しの一撃があり、
その後、嫁が話しました。

「今日、情報共有の為、嫁友達の家で嫁友達数人と遊んでみた」と。

最初は凛子や愛花でプレイして見せたらしく、
物珍しそうな顔をしていた嫁友達も、
「男って馬鹿だね?」
とか、
「嫁の愛情が足りないんじゃないの」
とか、若干和やかな雰囲気で見ていたと。
「こういうことがあったね?」
と懐かしむ人もいたとか。

ところが、寧々でのプレイを見た途端、場が一変して、激しい糾弾会が始まったと。
嫁は嬉々としてその場を写した携帯動画を見せてくれました。
携帯動画に映し出されたそれはもう、寧々好き派には耐えられない場面だと断言できます。
寧々のメール内容や言葉や行動に対するあまりにも不条理な批判と彼女の人格否定の言葉の数々・・・
私は泣きました。
逆に嫁は、「ずいぶん気持ちがすっとした」と冷たい声。

嫁友達の騒ぎに、その家の姑や大姑さんが様子を見に来たので、事の顛末を話し、DSの動画を見せたら、
姑さんは大きく溜息をついてあきれたのですが、
大姑さんの含蓄のある言葉で場が凍りついたと。

「この娘さん(寧々)は、他の二人と違ってもう孕む気だね。そして何があっても堕さないで産むよ」と。

大姑さんは言葉を続け、
「嫁にするならいい娘だけど、浮気相手だったら大変だよ。
 男は馬鹿だから、こういう女に簡単に騙される。そして根が真面目な男程、
 浮気が本気になって、最後には家庭を壊すよ、気をつけなきゃね」
と真顔で話されたとか。

嫁が激怒した理由や嫁友達の糾弾理由の一端を垣間見た気がします。

結局、嫁友達全員の評決の後、「浮気認定」そして「有罪」と相成りました。
可愛い寧々は、数枚の野口英世になりました。
当然、そのお金は没収されました。
年末の旅行の全額負担も約束させられました。
ですが、離婚を回避できたのは幸いです。

嫁友達各家庭でも捜索が開始された模様で、
三人が捕まりました。
一人は所持を素直に認め、ROM没収。
一人は所持が見つかり、ROM没収並びに小遣い減額。
そして最後の一人は悲惨な事に、キス中に現場に踏み込まれ、
その場でDS破壊の刑及び寝室出入り禁止に処されたと、嫁から報告がありました。
(誰でのプレイかは不明です)

隠れてプレイしている方々の御多幸をお祈りします。

エリコ式:ラブプラスって流行ってるけど、そんなにすごいもんなの?

T子

僕が小学6年生の時のクラスに、女だけれどとても体の大きい「T子」という乱暴者がいました。そいつは、女の子の中のリーダーになり、男子をいつもいじめてばかりいました。そいつの親父さんというのが、いわゆる「ヤクザ」屋さんで、サングラスでベンツに乗り回す、恐いオジさんだったのです。僕も町で何度となくT子の親父さんの姿を目撃していました。

T子はとにかく、気に入らないことがあると、きまって近くにいる男子を呼び出して、適当に因縁を付けていじめました。
僕も2学期のある放課後、一旦校門を出た後、忘れ物をしているのに気付き、友達のKを待たせた上で、一人で教室に戻ったところ、T子とその仲間が残ってダペッている所にばったりと出くわしてしまいました。
気まずい思いで机の中に置き忘れた宿題のプリントを取り出し、ランドセルにしまい教室から出ようとT子たちの前を通過しようとしたところ、いきなり足を掛けられ、僕は大きく転倒させられてしまいました。 
T子たちの大爆笑を耳に僕は顔を真っ赤にして、
「イテエなあ、なにすんだよぉ。」
と、精一杯の声を張り上げました。しかし、次の瞬間僕はT子に馬乗りにされ、顔を手のひらで何度も何度もビンタされました。そして、思いっ切り首を絞められました。僕は本当に息が苦しくて気が遠くなりそうでした。T子の首を絞める手が少し緩むと、僕は何度も咳き込みました。
「おいっ、検査してみようぜっ。S子やりなっ。」
僕の足元の方にS子が回ると、カチャカチャとベルトのバックルを外す音がしました。そして、次の瞬間僕の下半身がスースーと涼しくなりました。そうですS子は僕のズボンとブリーフを一気に脱がしてしまったのです。
「きゃー」「きゃー」「はははっ」・・・ 女子たちの歓声が上がりました。僕は恥ずかしくて体をよじらせ抵抗しようとしましたが、重いT子に乗られていてビクともしません。他の女子たちも僕の下半身の方へ集まってきました。
「引っぱっちゃおっかー。」 
誰かの手が僕のチンチンを摘んで引っぱりました。
「くっそー、やめろっ。おいっ、T子離せ、離せってばぁ・・・。」
僕は思わずT子の胸を両手で押し払っていました。
「イテッ、あっ、こいつ、アタイの胸突きやがった。胸は女の急所よ。許せないわ。」 
次のT子の攻撃は意外でした。今度は平手ではなく拳を使って僕の顔面を3発殴ってきました。かなり強烈でした。拳の一発が鼻頭をかすめたのかもしれません。僕は鼻血を流していたようです。
「S子、男の一番痛いとこ締め上げてやんな。」
「OK。」
僕の両足がスーッと持ち上げられました。次の瞬間、僕の股間に冷たいゴムの感触が感じられました。そうです、S子のゴム靴に僕の性器が踏み付けられていたのです。S子の足にグイグイと力がこもっていきました。
「ウギャーっ。やめてっ。・・・痛い、痛いよっ・・・。」
「T子っ、大丈夫かなぁ?こいつかなり痛がってるよ?」 
チンチンが千切れちゃうかと思いました。S子の電気按摩攻撃が中断されました。
「アタイはさあ、男子がヒィーヒイー泣き叫ぶのがたまらないんだよ。男はさあ、チンポコの下についてるタマころが急所なんだよ。そこんとこをつぶされたら死んじゃうんだってさ。ねえ、S子っ、ちょっとこいつのタマころ調べてみなっ。」
「うん。」 
S子の指が僕の睾丸をまさぐっているのを感じました。
「あるよ。グリグリしてるよ。柔らかいのが2つ。」
「じゃぁ、それを強く握ってみなよ。」
「えっ。大丈夫かな?すごく柔らかいよ。」
「いいから、握ってみなって。」
「うん、解った、やってみる。」 
S子の掌に包まれた睾丸に徐々に力が込められていくのが解りました。少しずつ、下腹に鈍痛が走り始めました。
「うーっ、・・・痛い、痛いよぉっ。ワーッ、止めて、許して・・・。」
「T子、やっぱやばいよ。この子死んじゃうかもよ。私、もう、止めるね。」 
鈍痛がピークに達した所でS子の手が離されました。僕の下腹には腑を突き上げるような鈍い痛みが残されていました。
「S子は意気地がないねぇ。アタイだったら、この子のタマをペンチで挟んで完全につぶしてやるところなのにさ。まあ、ベソをかいているようだし、今日はこの辺にしといてやろうか。」  
僕は、グスン、グスンとベソをかきながら脱がされたブリーフとズボンに足を通しました。顔を殴られ、真っ赤に腫れ上がったほっぺたをさすりながら、教室を出ようとすると、T子が後ろから追いかけてきて、僕の襟首を掴み上げて、
「あんた、今日のこと家の人や先生にチクッタら承知しないよぉ。解ったねぇ。」 
そう言いながら、もう一方の手で、僕の股間をスボンの上から思いっ切り握ってきました。僕は先程の鈍痛の再来に冷や汗が出ました。
「どうなの?約束できる?」
T子の股間を握る手に力が加わります。
「痛いっ、もう止めて、わっわかった。言わないから、助けてっ。」 
T子はニヤリと笑うと、股間の手を離しました。再び、涙が溢れ、シクシクと嗚咽を繰り返しながら僕は教室を後にしようとしました。
しかし、そこに僕の遅い帰りに心配して戻って来たKが現れたのです。正義感の強いKは、僕が泣いているのを見て、事情を問いただしました。僕は黙って泣いているだけでしたが、
「T子たちだろ。あいつらに何かされたんだろ。」
と、言い、女子たちの前に立って、
「おまえら、あいつに何をしたんだよ。」
と食ってかかりました。そして、一言二言悪口を言い合った後、KとT子は取っ組み合いの喧嘩を始めました。しかし、女とはいえ体格の良いT子は、最後にはKをねじ伏せ、僕の時と同じように馬乗りになり、2回3回と顔面を殴打しました。そして、最後の一撃が鼻頭に振り下ろされました。Kの顔面が鼻血で紅に染まりました。
「こいつは、絶対に許せない。学校の外に連れ出して徹底的に処刑してやる。」 
鼻血を出して戦意を失っているKと僕は学校の裏にある、人気の無い雑木林の中に女子共と一緒に連行されました。僕は、仲間の女子に抑え付けられたまま、Kの処刑の様子をじっと見せられることになってしまいました。

雑木林の中で、KはT子たちから衣服を乱暴に剥ぎ取られました。素っ裸にされたKの両足をすくい上げると、剥き出しの股間にT子の電気按摩攻撃が行われました。チンチンを踏み付け、睾丸の入った袋を「ドン、ドン」と何度も蹴り付けました。 
いつもは堂々としている、さすがのKもあまりの激痛に、涙を浮かべて赤ん坊のようにワンワン泣き叫びました。そんな様子をさも喜ぶように、T子たちは教室から持ち出した、2本の「長縄跳び」を使ってKを木の幹に縛りつけました。
「あんたたち、見ていなよ。」 
T子は縛り付けられたKの前にしゃがみ込み、Kのチンチンを摘み上げました。そして、亀頭の部分を揉んだり、引っぱったりと散々弄びました。そのうち、Kのチンチンが少しずつ変化を見せ始めました。
「ほら、男の子のココって面白いだろ。」
「うわーっ。大きくなってきた。」 
T子がKの袋の中の睾丸をまさぐりました。力は入れずにヤワヤワと優しく揉んでいるようです。
「T子、凄いよ、ビクンビクンと苦しそうなくらい固くなってる。」
「うん、ここを引っぱると皮が剥けて中身が顔を出す。」 
T子が包皮をずり下げると、鶏のささみのような鮮やかなピンク色の亀頭ツルンと顔を出しました。
「ひゃー、凄い。」
「グロテスクだろ。大人のはみんなこんな風になってんだよ。」 
T子がピョコン、ピョコンと、Kの上を向いて固くなったチンチンを小突いて笑いました。
「さて、これからが面白いんだよ。」 
T子はポケットから輪ゴムを取り出し、Kの固くなったチンチンの根元を何重にも縛りつけました。輪ゴムが強烈に食い込み剥けたチンチンの亀頭の部分がより大きく見えました。
「おっと、こいつに大きな声で騒がれて人が集まって来ちゃこまるから、口にタオルを巻いとかなきゃね。」 
T子はKの口にタオルで猿ぐつわを噛ませ、大きな声が出ないようにしました。そうしておいて、固くなったチンチンの下に胡桃の実のようにへばりついている睾丸に手を掛けました。そして、今度はかなり乱暴に、ギュッ、ギュッーと睾丸を握りしめました。噛まされたタオルの下でKの呻き声が漏れました。かなり、痛がっているようでした。
次に、K子は家庭科の裁縫の時間に使う一本の待ち針を取り出しました。
「今度は、この針で、タマころを袋の上から突き刺してみようか?」
「えっ、だめ、だめ、そりゃぁ、やばいよT子。」 
僕もそれはやばいと思いました。自分がされると思ってもゾッとするほど恐ろしいことです。しかし、T子はイヤイヤをして懇願するKの目をニヤニヤと見つめながら、袋の上から摘んだ睾丸の一つに、ゆっくりゆっくり針を突き刺していったのです。
「ウギャーッ。」 
Kは、身もだえしながら、体を揺すり、半狂乱にならんばかりに暴れました。
「うーん、たまんないわ。ゾクゾクする。」
Kは涙をボロボロ流している。
「今度は、ココにも刺してやるわ。ほれっ。」 
針が、勃起して怒張している剥き出しのピンクの亀頭の部分を刺し抜きました。「プスッ」という音と共に、新たなKの悲鳴が聞こえるかと思いきや、意外に何の反応もありませんでした。
「ほらっ、タマころに刺した時はあんなに痛がったのに、ココの時はぜんぜん痛がらない。そう、輪ゴムでしっかり締め付けられて、チンチンの先は、麻痺しちゃってるのさ。」 
そう言えば、輪ゴムで縛りつけられたチンチンの上の部分は幾分紫色に変色し始めているようでした。
「なあ、男の子にとって一番屈辱的なことは何だと思う。そう、シルシが無くなっちゃことだよ。今からこいつの男のシルシを切り取っちゃおうと思うの。」「えーっ。そんなことしたら今度こそほんとにこいつ死んじゃうよ。」
「いや、大丈夫。麻酔もちゃんとかかって十分痺れているし、輪ゴムで止血もしてあるし・・・楽にチョン切れるよ。ねえ、Kくん。今日からあんたも女の仲間入りね。」 
T子の手に裁縫用の裁ち切りバサミが握られ、痺れて感覚の無くなったKのチンチンの先が引っぱられると、Kは荒れ狂ったように泣きじゃくり、切断行為の中止を懇願しました。 しかし、信じられないことに、次の瞬間ハサミは無情にもKの分身をスパッと切り取ってしまったのでした・・・。

今でも、僕は23年前のこの時の出来事を鮮明に記憶しています。被害者であるKの親と加害者であるT子の親との間で、事件後弁護士を交えた話し合いが持たれ、賠償問題でつい10年前までもめていたらしいが、男のシルシを失ったKが無事結婚にこぎつけたことを機に、双方の間で一気に示談が成立したということです。 小学生時代に焼き付いた、友達の性器切断の思い出は、僕自身のその後の性癖に大きく影響を与えました。その意味では、僕に対しても某かの賠償が合ってもいいのではなかったかと感じる今日この頃であります。

B子は処女ですよね!(つ)

ぬるめ。

登場人物
・A男(俺男の後輩)
・B子(派遣事務員)
・C太(B子の関係者)
・俺男(A男とペアで行動することが多い)

これまで女っ気ゼロだったうちの職場に新しくB子という派遣事務員が入った。
B子は大人しい子で、髪も染めていないし、化粧もファンデーションをうっすら、服は機能性重視。黙々と仕事をこなす。
まあ決して美人ではないが、あたりのやわらかい感じで、脂の抜けたおっさんが「息子の嫁にしたい」ってタイプ。

A男「B子って絶対処女ですよね!」
俺男「なんで言い切れるんだ。本人に聞いたのか?」
A男「それがなんか誤魔化されちゃってー」
俺男「聞いたのか!?」
A男「いやいやさすがにズバリ「処女なの?」とは聞いてないですよ。彼氏いるかどうか聞いたらいないって言ったから」
俺男「『今は』いないだけかもしれんがな」
A男「いやーあれは絶対彼氏いない暦=年齢ですって!」

A男はB子がお気に召したらしく、隣の席に配置されたB子に事あるごとに話しかけていた。
データ入力中だろうが書類整理中だろうがお構いなし。
B子がちょっと困ってる感じだったので、俺男は「仕事中に話しかけると気が散るだろうから控えろ」と釘を刺した。
だが「隣の机に女の子が座ってるなんて、中学以来なんですよねーなんか舞い上がっちゃってー」
と浮かれるA男の耳には右から左だった。ちなみにA男は、本人いわく素人童貞。
数日後、俺とA男が出先から会社に戻ったら、ちょうどB子が携帯電話で電話しながら帰っていくところだった。
お互いに「お疲れ様」とすれ違ったんだが、隣のA男が突然「ハァ!?」と素っ頓狂な声を出した。

俺男「いきなりどうした?」
A男「B子、今「C太」って言いましたよ!」
俺男「C太?お前の知り合い?」
A男「違いますよ!電話の相手、男ですよ!この前は彼氏いないって言ったのに!」
俺男「昨日から付き合い始めたんじゃないのか」(笑い話っぽく)
A男「タメ口でしゃべってたし!」
俺男「そりゃお前、いくらB子でもプライベートまで敬語はナシだろうよ」

次の日、A男のB子への態度がころりと変わった。
B子に対してだけ不機嫌そうな口調。
データ入力を頼む時、わざと大きな音を立ててファイルを置く。
B子が「皆さんご自由にどうぞ」と自腹で冷蔵庫に常備しているアイスコーヒーを飲んでマズイと文句をつける。
冷房に弱いらしいB子がカーディガンを羽織って寒そうにしているのにさらに温度を下げる。
俺はこの猛暑の中外で働いてるのに、B子は一日中冷房の効いた部屋にいれていいよねーと嫌味を言う。
B子はなんでもないような顔をしていたが、俺男や同僚が見かねて昼食の席でちょっとキツめに注意した。
A男は「えー俺そんな態度悪かったですか?B子さんに悪いことしちゃったなー」とはぐらかし、午後からはまあ普通の

態度に戻った。

そしたらその日の夕方、噂のC太がB子を迎えに来ていた。
またしてもB子と入れ替わりで会社に戻ってきた俺男とA男、ばっちり目撃。
C太はB子と同い年ぐらいで、思わずまじまじ眺めてしまった俺にぺこりと会釈してくれた。
B子が出て来るとニコニコしながら手を振って、B子もC太を見つけて嬉しそうに駆け寄った。
そしたらA男が二人を指差していきなり大笑いし始めた。

A男「ちょ、自転車ってwwwいい年して自転車でお迎えってwww
   ていうかこんな時間(五時)に迎えに来れるなんて、彼氏ひょっとしてニート?www」

C男が不愉快そうな顔をしたのでいい加減怒鳴りつけて黙らせるべきか、と俺男が息を吸い込んだところで、
B子がC太の後ろに座って、ぎゅーっと背中にしがみついた。

B子「ねえC太ーおなかすいたよー早くご飯いこうよー」
C太「ん、そっすねー。そんじゃ、俺らこれで失礼しまーす」
B子「俺男さんA男さん、どうもお疲れ様でした」(キリッ)
C太「さーて今日はガンガン飲んでイヤなことふっとばしましょー」
B子「そうしましょー」

B子達は『耳をす●せば』みたいに仲良く二人乗りして去って行った。
悔しそうに何度も舌打ちを繰り返すA男の肩を叩き、牛丼をおごってやった。

次の日からA男はB子と必要最低限の会話しかしなくなったが、勤務時間中のオフィスではそれが当然だし、
B子もその方が気が楽そうだったので放置中。
A男はどうも本気で処女信者だったみたいで、
C太といちゃつくB子を見て「あーこりゃヤってるわ」と一気に冷めたらしい。

ちなみにB子にこっそり「あのC太って彼氏なの?」と聞いたら「いえ、弟です」だとさ。

従姉妹の みっちゃん(2)

 当時の僕の家は平屋建ての古い家屋で、
家と同じくらいの大きさの庭があり、庭の先に2階建ての倉庫がありました。
その倉庫は親の知り合いの持ち物で、
知り合いが経営する雑貨・金物店で使っていた商品陳列棚や工具、
品出しされずに放置され埃をかぶっている梱包された商品のダンボールが眠るところです。
シャッターの出入り口付近にフォークリフトが置いてあり、割と大きな空間です。
時々鍵がかけられていましたが、
僕が引っ越す直前に取り壊されるまでは、僕らの恰好の遊び場でした。
 以前触れましたが、そこは小3くらいのころ、友達とぬがしっこをした思い出のある倉庫です。

 僕のたくらみは、その倉庫へ彼女を誘い込むことと、
その前にもうひとつありました。
古い平屋建てのトイレは家の北側にあり、奥に引っ込んでいるため、
庭に客人が入ってきてもそこから視認することはできない場所にあります。

ぼくはそこに先回りしようと思っていました。
 トイレは和式で水洗でしたが、室内の床付近に小さな片側30cmくらいの
曇りガラスの引き戸がありました。
部屋からは廊下を伝い、木の扉を開けるとそこがトイレですが、トイレは段差があり、入って右に一段上って便器をまたいで用を足す構造になっています。
その段の下、扉の正面の床の先にその小窓があり、
普段は鍵がかかっていないその扉をめがけて、僕は急ぎました。
もし空いていれば、僕はみっちゃんの左斜め後ろ、下方からやや見上げるように、
無防備な彼女の姿を覗き見ることができると思ったからです。

 
 扉の鍵がかかっていないことを確認すると、飛躍的に胸が高まりました。
すごーくイケナイことをしているという罪悪感。
でも、もうどうにでもなれというハイな状態。
何をしても、今日は許されるような気がするという、
何かに包まれているような無敵感。
それらが交錯する中、僕は曇りガラスに姿が映らないようなポジションを慎重に定め、ほんのわずか、
絶対にばれないギリギリの隙間を窓に作り、みっちゃんを待ちました。

 待つ、という時間が0に近いぐらいの本当にどんぴしゃのタイミングで、
みっちゃんが入ってきて、「ビクン」とのど元が鳴りました。
 

 窓の隙間から、完全に全体を捉えることはできないまでも、
ブラウスとスカートを着ていることを確認した僕は、なぜか少しがっかりしました。
 バレないかな。大丈夫かな。神に祈りながら慎重に腰を落としています。
これから見てしまうシーンが、実は絶対に見てはいけないもののような気がして、
もしかしたら後悔するんじゃないか。
罰があるんじゃないか。とも思えて引き返したくなりました。
でもここで動いたら、足元の砂利の音が
僕の存在をみっちゃんに発見させることになるという確信があって、
身動きが取れなくなりました。

 

 そして、次の瞬間から僕が目撃したことは、
生涯でもっともインパクトがあった出来事のひとつと言っても過言ではありません。
それは当時の僕の想像の範囲をまったく超えていました。
今まで覗き見た世界がいくつかあったとしたら、
これこそが「覗いた」先に見え、た世界。というべきものでした。

 みっちゃんはトイレの扉を静かに閉めると、
その扉にそっと体重をかけ、もたれてしまいました。
 そして、トイレにまたがろうとせず、一瞬たたずんだ感じから、
手にもったティッシュを口元(僕にはそう見えました)に持っていったのです。
その動きがまるで予想と違うのもだったので、
全ての動きがかなりスローモーションに感じました。

 ほんのしばらくティッシュが口元で静止した後、
なんだか全身の骨が柔らかくなりすぎたようなふらっとした動きで、
みっちゃんの細いうでがやわらかく宙をただよい、
その手にあったティッシュが便器の上にそっと放たれました。

 そして、ふっ と深いため息をついたような感じがあり、
ティッシュを手放した手が、スカートの裾の方へ伸びていったのです。
 
 
 前にも書いたように、全てがスローモーションのようでした。

 みっちゃんの手が膝の方に伸びて、
膝下あたりまであるスカートの裾をゆっくりとたぐりよせ、内股に閉じた
まさにさっき僕が触れた白くなめらかな太ももを、そおっと、あらわにしました。

 (絶対に見つかってはいけない)

 緊張感が走りました。
 もっとよく見えるようにもう少し開けたい。でも、そんなことしたら、、、
 
 
 彼女は目をつぶって(ふせ目がちにしていたのでそう見えたのかも知れません)。
 少し大きな呼吸をしたような肩の動きがあって。
 ブラウスのボタンは上のほうが2つか3つ外れていて、
首元がルーズな感じになっていて、そして彼女は顔を、
左肩のあたりにうめるようにして。
(彼女のその鼻先は、さっき僕が汚したあたりに違いなく)
 両手がスカートの中に忍び入っていて。

 見ると、彼女のその手が、腕が、コロッケの具をこねるような、
小さくてそして深い前後の動きを始めましたのを見ました。

 ・・ん・・ん・・・ん・・

 聞こえるか聞こえないかぐらいの  うめき・・?

 なんだかすごくまずくないか。。。
 そんな気持ちが走ったのも確かです。

 一瞬聞こえた、みっちゃんの声にならない声は、それが
『本当はしてはいけないことで、
 しかも、していけないとよくわかっていることでもあって、
 でも誰にも知られないのなら、、ということで自分だけの秘密としてやってしまう』
ような行為。
であることを、僕に知らせているように感じたからです。

「コキッ  ・・・ジャーーーーーーー」

 声を消そうと思ったのか、トイレの蛇口をひねる音と、
水が勢いよく流れる音が響きました。

 背信行為。
 何に対して背信なのかよくわかりませんが、
そのトイレの音がまるで絵空事のような眼前の世界を切り裂き、
一気に現実感が押し寄せて、僕の脳裏に異様な嫌悪感を呼び起こしました。

 絶対に見てはいけないものを見てしまっている感覚。

 おしっこをするところを見るのは、おそらく
いたずら心満載の、覗きの延長だったわけです。勝手ながら。
 でも、今見ているものは、
たとえば親友や尊敬する上司が麻薬の注射を打っているところを目撃してしまったような、
そんな筆舌に尽くしがたい、すぐさまリアクションがとれないようなショックを、
一時的に僕に与えたのだと思います。
そして、これが現実であることを否が応でも呼び起こす、
トイレの水が激しく流れる音。

 
 見ると、さっきよりもみっちゃんの頭が下がって、
うつむいたみたいになっています。
 僕には、具合が悪いのを我慢してるみたいな感じにも、見えました。
 でもすぐ次の瞬間には、それは具合が悪いんじゃない。
ということが、何の疑いもなく自然に理解できてしまっていたように思います。

 トイレの水の音が消えかかって、でもまだ水の音が残っているころ、
 スカートの中に入れた重ねた手が、少し開き気味になり、
そこからどう動かしたのかよくわからなかったのですが、
腰やお尻が小さな周回運動のような動きを見せたかと思うと、
彼女のパンティーが、膝あたりに係留していることに気づきました。

(みっちゃんが、自分でパンツをおろした。。。。)

 両手は再びスカートの中に進入しています。
 僕のところからは、スカートがさえぎってしまって、
肝心の場所で具体的に何が行われているか目撃することが出来なかったのですが、
彼女が膝まで下ろしたパンティーが、
さっきまでのみっちゃんとのドキドキの時間に感じた空気感を僕に呼び起こさせ、
一瞬前に感じた罪悪感が嘘のように晴れて
、僕のエロ心が再び息を吹き返しました。
というより、すぐにも暴走を始めるくらいに、熱くなりました。

 「あのみっちゃんが! 今! 僕の目の前で! 自分のおまんこを自分で触っている!」

パンティーが見え、そのことは、まったくもって、
生々しいくらい明らかなことでした。

「みっちゃんが、自分で自分が気持ちよくなることをしている」

(こうゆうことは理屈でなく、天から啓示を受けたがごとく
、一瞬で理解できしまうものなのだなとつくづく思います)

 僕は窓枠の端に左手をかけ、自分の体重を支えながら、
右手はすでにジャージの中に手を入れていて、みっちゃんの深い動きと同じように、
円を描くように自分のちんぽをこねくり回していました。

 トイレの水が完全に流れ終わったころ

 みっちゃんの手の動きは、さっきパンティを脱ぐ前より、
小さな動きになっていました。

 窓越しに、

 ん・・・ ぅん・・・ 
 
 とほんの、ほんの少しだけ、声が漏れてきます。
 

 みっちゃん・・・・

 思わず口から声にだして言いそうになりました。

 やがて、小さな腕の動きはさらに小さくなり、
ぎゅっと体全体を縮めてスカートの中の手をきつく挟み込むような感じになって、
動きが完全に止まりました。

 この間、実際に経過した時間は2分とかそんなもんだったと思います。
だから、みっちゃんは時間の経過を気にしたのか、途中で止めたんだと今は思います。
 でも、そこまでは当時の僕にわかるはずがありません。
 

(みっちゃんがトイレから出てくる)

 そう思ったので、みっちゃんがトイレから出たら移動しようと思って、
もう少し、このちょっと無理な体勢を続けなきゃ。と思った矢先、

 みっちゃんは膝まで降りていたパンティーを、
さっきの倍くらいのスピードと身のこなしで全部下ろし、
両足から外してしまいました。
そのパンティーをどうしたのか見えませんでしたが、
今度は一段高いトイレに脚をかけて上がり、
トイレをまたいでスカートをササッという感じでたくしあげて、
そのまましゃがみこみました。

 なんと、みっちゃんが僕の目の前で、おしっこを始めたのです。

 連続的にまったく光景が変わったことと、スピード感の違いに、
ぼくはちょっとついてきそびれました。
 
 でも、すわったあとのみっちゃんは、すこしぼんやりしたような感じに見え、
おしっこもすぐには出てこない様子で、僕はもう少し見えるように、
慎重に慎重に窓の隙間を広げにかかりました。

 一段低い、高さも15センチくらいの窓枠ですので、
どんなにがんばってギリギリまで開いても、
さらに白いお尻の全体が見えるのが、限界でした。

 うう、、、なんだか残念。

 と思いましたが、
さっきまでの背信(背徳)とその先に見た花がいやらしいくらい咲き乱れるようなニュアンスを感じた光景と、
このいたずら行為から感じるニュアンスに違いがありすぎて、
瞬時にはギアが変わらず、まだあまりピンとこないというのが正直なところでした。

 でも、次の一瞬、

シャーッ・・チョロチョロ 

という音が恥ずかしげに聞こえてきたとき、僕は正直に興奮しました。

 みっちゃんが  おしっこしてる。。

 そう頭の中で反芻すると、興奮が高まるような気がしました。

 前に回って、前から見たらどんなだったのかなぁ。透明人間になりたーい。
なんて思ったりして。

 でもその恍惚に浸れる時間もほんのわずかなもので、はかないものでした。

 みっちゃんは、出し終わると同時にすぐに紙をたぐりよせ、
おしりの方まで2回か3回コシコシッとそこあたりを拭いました。
 それはさっきタオルケットやティッシュを扱った繊細でしなやかな動きと全く違っていて、
逆にちょっと乱暴な動きにも見え、意外な感じを受けました。
 どこかイメージと違う違和感を覚えながらも、
それでも、そんな違うみっちゃんの一面を垣間見たような、
興奮と優越感(?)も都合よく感じました。

 彼女がトイレを後にしたのを確認してから慎重に、
音を立てないように窓を閉めました。
 今にもみっちゃんが現れるであろう玄関先に移動すべく、
まだ少し興奮しているおちんちんが擦れる違物感を感じながら、
ぼくはそこへ急ぎました。

練習台になってあげた

ビッチの妹が部屋にやってきて、
「彼氏に『お前、フェラへったくそ!兄貴で練習してこいよ!』って言われた」
と言い出した。

はぁ?いきなり何言い出すんだコイツとか思っていたら
「だから練習台になって」
と言われた。

「いいけど、そもそもテクの問題以前に、
 妹のお前なんかに欲情しねぇから、勃起すらさせられないと思うぞ」
って言って、おもむろにズボンをおろし、妹の顔のまえにチンコを持っていった。

妹は座して「よろしくお願いします」と一礼し、
俺のチンコを手にとり、フェラを始めた。

うむ、まったく気持ちよくない。
むしろ奥歯に当たって痛い。
本当に下手くそだ。

歯を当てないように気を付けてるつもりのやつって
前歯は気をつけられても奥歯には気を使わないんだよな。

3分ほどしゃぶっててようやく妹が口を離して
「全然固くならない。もしかしてお兄ちゃんってED?」
とかいうので、
アホかみてろこの馬鹿、とばかりに高校の卒業アルバムを取り出し、
お気に入りの女子の写真を眺める俺。

みるみるうちに俺のチンコは肩さを増し、亀頭が天を向いた。
流石に腹には付かないが、玉袋との角度が150度になった。

妹は
「すごい・・・」
とか言いながら、再び銜えだす。

うん、だから全然気持ちよくない。
むしろさっきより容積が大きくなった分、遠慮なしに奥歯があたる。
アルバムを閉じたこともあって、一気にまたしぼむ。

妹は、また口を離し
「どうすれば固くなるの?」
と聞いた。

なので、せっかくなので、服を脱げと要求してみた。
案の定断られた。
交渉の末、下着姿になってもらうことに。

改めて妹がフェラを再開。

俺はベッドに腰掛けながら、ひざまづいて股間に顔を埋める妹を見下ろす格好。
白い肌に薄水色のブラジャー、程よい形の胸の谷間。
なるほど、全裸よりもこっちのほうが、なんかこう、興奮するな。

そうおもうと、妹なのに、勃起してきた。
妹は銜えたまま
「んほ・・・ははふはってひは・・・!」(固くなってきた)
と言い嬉しそう。

歯があたるのも慣れてきた頃、
いい感じで気持ちよくなってきたので、
調子に乗って、俺好みのテクニックを仕込み出す。
裏筋部分に親指を当ててしごけとか
唇でカリ下0.5cm部分を刺激しろとか
その状態でカリのブツブツの部分を舌でツンツンしろとか

20分の特訓の末、妹は見事、俺好みのフェラマシーンへと進化した。

が、せっかくなので、イかせてもらうことにした。
俺が
「そろそろイくから、全部飲め」
というと、妹は案の定、ヤダという。
「だったら、顔にかける」
というと、妹は案の定、それもヤダという。

どっちか選べと強気でおしたところ、妹は顔射を選んだ。

ということで、妹にフィニッシュの動きをさせ
とうとう射精の瞬間。

口から抜き取り、妹の鼻頭にチンコを当てる。
いくっ、と言いながら勢い良く発射。

顔中俺の精子まみれにしてたが、情けをかけて髪の毛にはつかないようにしてやった。
ただ、最後は唇に無理やり亀頭をグリグリおしつけて
お掃除フェラをさせた。
さらにその後、顔についた精液を指で拭い、口の中に押し込んでやった。
そして再びチンコを突っ込み、またお掃除フェラ。

「ここでちゃんとチンコを綺麗にしてあげれば彼氏の高感度が上がるぞ」
と言ってあげた。
「もほひひ?」(もういい?)
と銜えたまま、涙目で、上目遣いで俺に乞う妹。
「口に残った精液は全部飲め」
と命令した。

もはや妹は俺の言うとおりに、全部飲み込んだ。
これなら最初から口内発射を選んでおけばよかったものを、頭の悪いヤツだ。

したら、運悪く、ボンドを借りに来た俺の姉にバッチリ目撃された。
案の定姉は
「や・・・ちょっと・・・あんたたち、なにしてんの・・・」
って引き気味にいうので、
俺は開き直って、練習台になっていた旨を告げる。

妹も顔に精子のあとを残したまま姉を説得しだし、
姉は
「しょうがないか・・・顔洗っておいで」
と妹を退出させ、
俺には
「いくら練習台とはいえ、顔射はやめなさい」
と怒られた。

ちょづいて姉に
「姉ちゃんも練習台になってあげるよ」
と言ったら案の定、
「間に合ってます」
と行って、部屋を出て行った。

両親にはバレなかったので、助かった。

翌週、妹が部屋に来て
「修行してきた、っていったら、
 『本当に兄貴とヤったのかよ』って引かれて、フラれてしまった」
と言い出した。
バカかこいつは。

仕方ないので、週2の割合で、妹のフェラチオの練習台になってあげている。

ちなみに、「間に合ってます」と意地張っていた姉も、
実は同じ悩みを抱えているらしく、その1ヶ月後くらいに、練習台になってあげた。
やっぱり勃起しなかったので下着姿になってもらったけど。



初めての露出マッサージ

初めての露出マッサージ?

13:22:41(DWQtxqgg)



以前から露出には興味があり、少し前に露出板

に投稿させて頂きましたが…
今回はココの投稿を読んで前々から興味のあっ

たマッサージを初めて体験し
たので、その日の出来事を書きます…。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレ

アのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに

薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅

近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露す

るには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行く

ための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履い

て際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃

したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周り

を確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立

ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○こ

の下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行

くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は

携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっく

りと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見

え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に

助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わる

のを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたい

で、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音

がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しま

した…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り

過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った

薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと

内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさん

がじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直し

その場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一

階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそ

う簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるく

らい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気に

することなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見てい

ました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に

座り、サドルの先にクリ○リ

...省略されました。全部表示する
以前から露出には興味があり、少し前に露出板

に投稿させて頂きましたが…
今回はココの投稿を読んで前々から興味のあっ

たマッサージを初めて体験し
たので、その日の出来事を書きます…。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレ

アのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに

薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅

近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露す

るには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行く

ための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履い

て際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃

したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周り

を確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立

ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○こ

の下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行

くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は

携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっく

りと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見

え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に

助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わる

のを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたい

で、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音

がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しま

した…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り

過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った

薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと

内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさん

がじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直し

その場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一

階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそ

う簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるく

らい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気に

することなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見てい

ました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に

座り、サドルの先にクリ○リ
スを擦らせながら、ペダルをこぎ、途中イ○ン

で少しブラブラして買い物を
済ませ、部屋へと向かいました。

そして・・部屋に着き、以前から受けてみたか

ったマッサージを今夜予約し
ようと思い、机の引き出しの中から少し前に郵

便受けに入っていた出張マッ
サージのチラシを出しました・・・
マッサージを受けるのは初めてだったので最初

はお店に行くつもりでした
が、みなさん(メールを頂いた方々)の勧めで、

少し危険かな…?と思いまし
たが、思い切って出張マッサージを頼むことに

したんです・・。

チラシは
(〇〇〇マッサージ・60分\…90分\…その他オ

イル&パウダーコース有り・
女性歓迎・TEL……)
とだけ印刷されている、比較的地味なものでし

た。

早速電話をかけてみると、電話口には感じの良

さそうなおじさんがでて、マ
ッサージを頼みたいと言うことを伝えると料金

やコースの事など一通り説明
されました。
そして・・
「女性のマッサージ師が伺います。」
と言われたので千夏は少し躊躇して
「・・・男性のマッサージ師さんはいないんで

すか?」
と聞くと
「男性のマッサージ師は2人いますけど、今日

は1人休んでるので50才位の
男性1人しかいません‥夜11時位になってしま

いますが、よろしいです
か?」
と聞かれたので
千夏は少し迷う素振りをして、一瞬、間を置き

不安そうに
「はい…初めてなのでよろしくお願いします‥


と言うと
「うちのマッサージ師はみんな資格を持ってま

すので大丈夫ですよ」
と言われ、少し安心して住所と電話番号を伝え

、夜11時に90分のコースを予
約して電話を切りました。

他に誰もいない千夏の部屋で、見ず知らずの50

才位のおじさんと2人き
り・・・
マッサージとはいえ、体を触られる・・
そして惜しげもなく千夏のエッチな体を晒して

しまう・・・
考えただけで千夏の下半身がは熱くなってきま

した。

千夏は、何度か露出指示を出して頂いてる相手

に出張マッサージを予約した
ことをメールで伝えました。
しばらくすると、その相手からメールが届き、

確認すると次のような指示が
書かれてました…。

?上はNBで薄手のシャツかキャミソール、下

は透けて見えるくらいの紐パ
ンかTバックにミニスカートを履いて受けなさ

い!

?マッサージ師が来る前に、パンツに500円玉位

のシミが付くまでオナりなさ
い!

?マッサージが始まったら自分からは絶対に話

しかけず、相手に話しかけら
れても…
・はい‥。
・お願いします。
・大丈夫です。
・気持ちいいです。
この4つ以外のの言葉で答えてはいけない!も

し相手に痛いところを聞かれ
たら、「腰とお尻と太股の付け根、あと最近お

腹と胸が張って痛い」と、必
ず答えなさい!

?どんなことになっても挿入以外は全て受け止

めなさい!

それと、マッサージ中メール出来るときに、最

低2回は状況を報告するこ
と!追加指示を出します。
という、かなりきびしい内容の指示でした。
千夏は心の中で
(?のどんなことになっても…ってどういうこと

??ただのマッサージなの
に…)
と少しだけ不安になりましたが、気を取り直し

て着る服を探しました・・・

不自然に派手で挑発的な服は変に悟られてしま

うと思い、普段夏とかに部屋
着で着ているキャミのワンピース(画像UPしてお

きました)に決めました。
外に出るときはデニムのパンツに合わせたりし

てるもので普通に着ると股下
7?8?位です。
パンツは今日1日履いていたシースルーの紐パ

ンで上は勿論NBです。

部屋のカーテンを閉めて千夏の少しエッチなT

バックや紐パンをカーテン越
しに何枚か干しました。

時計の針は10時を回ろうとしています…。心

臓の鼓動が徐々に高鳴り始め
ました。千夏は気持ちを落ち着かせるため、冷

蔵庫からワインを取り出し、
少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを

一気に飲み干しました。
そして…キャミのワンピースに着替え、全身が

映る鏡でチェックしました…
後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって

仰向け、俯せになったりとあ
らゆる角度からチェックしましたが、どれもギ

リギリでスケスケのパンツは
見えませんでした。最後に四つん這いになりお

尻を鏡に向け突き出して振り
返ってみると…さすがにこの姿勢だけはあの部

分がしっかりと見えていまし
た…。
おま○このソノ部分がシースルーの布越しに…

見て下さいと言わんばかりに
張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。(マッ

サージで四つん這いにはなら
ないとは思いましたが…??)
既に500円玉程のシミが付いています。
シミの部分は余計に透明がかり、凝視すると膣

口までもがくっきりと見えて
いました。
自分で見てもエッチな気分になってきます…
(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ

…千夏から見せちゃおうか
な…。見られるだけじゃなくて触られたらどう

しよう…)
などという妄想が頭の中を駆け巡り、無意識の

うちに右手を伸ばし、指で千
夏の1番感じるクリ○リスをゆっくりと擦り始

めていました。
四つん這いのまま、お尻を高く突き出して鏡に

向け…マッサージ師のおじさ
んに凝視されてるのを想像しながら…
「‥おじさん…見てっ…もっと近くで…早くっ

…」
などと口走りながら、更に激しく指を動かしま

した。
「んぁっ…あっ…イクッ……だめっ…イッちゃ

…だめっ…」
そう小声で叫びながら、千夏は指の動きを無理

やり止め‥その瞬間膣口がヒ
クつき、お汁(潮?)がドクドクと溢れ出てきま

した。
千夏の(イク)直前のサインです。
振り返り鏡に映ったソノ部分を見ると、さっき

の倍以上にシミが広がり、指
先でそっと表面を触ってみるとお汁が布の外側

まで浸透し、ヌルヌルしてい
ました。
イク直前で止めてしまったのでクリ○リスもか

なり敏感になっていて、指先
で(ツン)と触っただけで体が(ビクン)と反応し

てしまいます。
時間は11時になろうとしていました。まもなく

チャイムがなるはずです…
千夏は首筋と手首に甘い香りのする女の子らし

い香水を付けて、鏡を見る
と、目は潤み、顔色はワインを飲んだせいかほ

んのりピンク色に、髪はやや
乱れ…完全にエッチモードに入った千夏の顔が

映りました。
千夏は全身が映る鏡をベッドの枕元の横に移動

して、ベッド全体が見れる角
度に合わせました。また、机の上にも角度調節

のできる置き鏡を枕元からマ
ッサージを受けている様子が横から見えるよう

にセットしました。
(千夏の部屋はワンルームで玄関を入ると左右に

キッチンとユニットバスでそ
の奥が畳8帖分位の広さで右側にベッド、左側

に机で、その間にテーブルが
置いてあります)

マッサージ中もマッサージ師さんが千夏の体の

どの部分見ているか確認出来
る様に準備をしました。そして・・・
(ピンポーン♪)
ついにチャイムが鳴りました…
千夏は微かに震える手でインターホンの受話器

を上げ
「はい…」
と言うと
「お待たせしました!〇〇〇マッサージです」

・・・

千夏はエントランスのオートロックを解除して

、部屋の前に来るのをベッド
の上に座って待ちました。(ドキドキ…ドキドキ

…)
久しぶりにこの部屋に男性が入ります‥
しかも彼氏ではありません‥
顔も知らないおじさんが入いるんです‥
(ピンポーン♪)
2度目のチャイム‥もう部屋の前に来てます‥
千夏は「は?い」と言いながら、スコープも確

認しないでロックを開けドア
ノブを回しました・・・
(カチャッ…)
ドアを開けると…大きなバッグを肩にかけた、

体格のいい優しそうな顔をし
たおじさんが立ってました。

おじさんは千夏の格好を見て少しびっくりした

様な顔をしてましたが、すぐ
に笑顔で挨拶してくれました。
「こんばんは、○○○マッサージです」
千夏は軽く挨拶をして中に入ってもらいました


おじさんは
「失礼します」
と言って部屋に入るなり、
「可愛らしい部屋ですね、大学生ですか??」
と部屋を見回しながら馴れ馴れしく話しかけて

きました。
千夏はベッドにちょこんと腰掛けて…
「はい・・・あの…今日マッサージ受けるの初

めてなので、よろしくお願い
します…」
と言うと、
「あ、そうなんですか…?最近若い女性の方、

結構増えてるんですよね?大
抵は女性のマッサージ師が伺うんですが・・・

お客様が男性が希望というこ
とでしたので、私が来ることになったんですよ

!」
(何か聞き覚えのある声…あっ!さっきの電話の

人…??)
千夏はそう確信しましたが、敢えて聞きません

でした。
千夏が無言でいると、
「ベッドだとやわらかすぎて(マッサージ)しず

らいので、もしあったらお布
団敷いて頂けますか?」
と言われたので、
「わかりました…」
と言い、クロゼットを開けて、普段使わない友

達用の敷き布団を出し部屋の
真ん中に敷きました。
(その間ずっと舐められる様ないやらしい視線を

感じました)
千夏はさり気なく、ベッドの横に置いた鏡の位

置をずらし、机の上の携帯を
取る振りをして置き鏡の角度を変えました。
そして…「ではまずうつ伏せになって下さい」
と言われたので、「はい…」といい千夏はミニ

の裾を気にする様な素振りを
して、布団の上にうつ伏せになりました。

続きはもう少し待っててくださいね・・ 千夏



初めての露出マッサージ?

00:06:37(CycL.pT/)



両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目

を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言

葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラ

インを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上

から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました


(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…

?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あま

り気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感

じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら


「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲し

いところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示

通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです

‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われな

いかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんで

すよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね…胸と下腹はホルモ

ンのバランスが悪いのかも
しれません…あまり強く揉むところではないの

で、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみる

と、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの

…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…も

しかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し?んとしてる千夏の部屋に響

き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中か

ら腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに

跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけ

るように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかり

ます。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の

脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えまし

た。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に

目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ?っと)千夏のお尻を凝視

していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見

しながら……。

...省略されました。全部表示する
両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目

を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言

葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラ

インを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上

から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました


(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…

?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あま

り気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感

じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら


「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲し

いところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示

通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです

‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われな

いかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんで

すよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね…胸と下腹はホルモ

ンのバランスが悪いのかも
しれません…あまり強く揉むところではないの

で、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみる

と、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの

…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…も

しかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し?んとしてる千夏の部屋に響

き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中か

ら腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに

跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけ

るように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかり

ます。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の

脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えまし

た。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に

目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ?っと)千夏のお尻を凝視

していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見

しながら……。

(もしかして、見えてるのかなぁ…?見えてると

したら、ちょうどシミの付い
た部分が…)
などと思い、何気なく机の上の置き鏡を見ると


やっぱり見えてました。両太股の付け根の間、

ミニの裾がマッサージの動き
に合わせて上下する度に、白いのがチラチラと

…。
千夏から見えているのは斜めからで、その部分

が露出してるかはわかりませ
んが、真上から見ているおじさんからは絶対見

えているはずです…
(いや…恥ずかしい…でも…もっともっと見ても

らいたい…)
千夏の膣の中にまた、熱いお汁がたまっていく

のがわかりました。
少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチな

シミが徐々に広がっていく様
を見られてしまいます…
そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様

に触れた瞬間…千夏は我慢の
限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしま

いました…
「…んぁっ…」
一瞬ですが自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けて

しまったんです。
その瞬間、膣内にたまっていたお汁が(トロッ…

)っと溢れ出てくる感触があ
りました。
隅の鏡を見ると…シースルーの布にピッタリと

張り付いたおま○この縦筋か
ら滲み出てくるのをおじさんはしっかりと凝視

していました。
膣口がヒクついています…それだけでイク寸前

まで上り詰めてしまったんで
す。
おじさんは千夏がマッサージをされて感じてし

まってることを確信してる…
もしかしたら露出するのが目当でマッサージを

頼んだのを悟っているかも…
と思いました。
こうなるともう、千夏の全身が余計に敏感にな

り、(もうどうなってもいい状
態)体全体が性感帯と化してしまいます…
どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい

、抑えることができませんで
した。
おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺り

を揉んでいました。両手のひ
らを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺ら

す様に…
(あっ…だめっ…そんなに揺らしたらもっと溢れ

てきちゃうよ…)
千夏はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐

えました。
そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位

まで捲れ上がり、完全にシー
スルーのパンツが露出してました…。
シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルに

なってシースルーの布に張り
付いたおま○この縦筋まで……。
千夏はピラピラが開かないようにさらに内股に

力を入れてました。
おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりま

した。
(おじさんも興奮している…千夏のことを見て…

この後どうなっちゃうんだ
ろ…)
千夏の心の中は期待と不安が交錯していました



おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、千

夏の足元に移動して、足裏や
足首をマッサージし始めました。

千夏は指示を思い出して、何気なく携帯を手に

取り、指示を出してくれた相
手に今までの流れと今の状況をメールしました


マッサージは足首から脹ら脛へと少しづつ上に

移動してきます。
すぐに相手からメールがきて確認すると…
「オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解

きなさい!お尻部分のマッサ
ージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく

、マッサージ師さんに脱がし
てもらいなさい!仰向けで胸とお腹と股関節を

マッサージしてもらってる時
はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔

を見つめながら受けなさ
い!」
という指示が書かれてました。
(えぇ…マジで…?そんなことしたら、自分から

犯して下さいって言ってるよ
うなもんだよ…でも…今日が最初で最後かもし

れない…もしそうなったら、
なったでいっか…)
千夏は軽い気持ちで覚悟を決めました。
おじさんは千夏の脹ら脛に跨り膝裏から徐々に

徐々に太股へと上がってきま
す…下から上…また下から上といった感じで少

しずつ上の部分が千夏のお尻
へと上がってきました。
(あっ…いや…そこまできたら触って欲しくなっ

ちゃうから…)
とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してき

て、親指の関節が擦り付ける
ような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たり

ました…
「あっ…ぁんっ…」
千夏は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識

に声をあげてしまいました。
おじさん「どうしました?くすぐったいですか

?」
千夏「・・・・」
おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分

に当たってきます。
「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…

あっ…」
アソコに指が触れる度に声が出てしまいます…

我慢してるのにどうしても出
ちゃうんです。
千夏は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少し

だけ顔を上げ鏡を見ると、も
のすごくエッチな表情をした千夏の顔が映って

いました。
髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、

ほっぺはピンク色、口は半開
き…こんな自分の顔、初めて見ました。
視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合い

ました。
おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で
「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうで

すから。お客さんは若いから
感じやすいんですね…?」
と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根と

おま○この間に出来た隙間に
親指を滑り込ませ、内股の付け根とおま○この

際のとこを軽いタッチで指圧
してきました。
(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗

とお汁でヌルヌルになってる
はずです)
千夏は恥ずかしくて顔を伏せました。
おじさんは
「ここ痛くないですか?」
と言いながら両方の内股を軽く指圧してきまし

た。
千夏「…大丈夫です…」
おじさん「じゃあここは?」
内股のパンツのラインギリギリのところを軽く

押しながら…
千夏「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」
そして…
「じゃあ…ここはどうですか?」
おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてき

たんです。
おま○この穴の際のところを親指の腹で軽く滑

らす様に…
千夏「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」
千夏は体と頭の中はもう完全にHモードになり

、無意識にお尻をくねらせて
しまいました。

「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろ

そろオイルを使って施術しま
しょうね…!」
と言ってパンツの内側から指を抜きました。
千夏の体は緊張と興奮で震えだしました。
おじさんは持ってきたおっきなバッグからバス

タオル二枚と小さめのタオル
を出しました…

おじさん「すいません…バスタオルを敷きます

ので立ってもらっていいです
か?」
千夏「…はい」
千夏が立ち上がるとおじさんは布団の上に大き

めのバスタオルを縦に一枚敷
きました。
そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオル

を脇に置いて…
「では、服を脱いで仰向けになってバスタオル

を体にかけて下さい…下着は
そのままで結構ですので…」
千夏は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモ

ジモジしていると…
おじさんは
「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてます

のでお願いします…」
と言って後ろを向いて、またバッグの中から何

かを出していました。
千夏はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピ

を脱ぎ始めました。
広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ス

トン…)とワンピを床に落と
しました。
そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い千夏の

いやらしい体とその後ろに後
ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映って

いました。
緊張と不安でまた更に体が震えだしました。
でも、もう後戻りはできません。
(どうしよう…もし何かあったら……)
千夏のこんな気持ちとは裏腹に千夏の体はこの

状況に敏感に反応していまし
た。
乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク

色に染まり、(ツン)と上を向
いてたっています。
下はシースルー越しに、(見て下さい…)と言わ

んばかりにヘアーが透けて見
えてます…パンツのシミが前から見ても確認で

きました。
千夏はすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンシ

ョンを更に上げようと思い、
右手の指で乳首をつまみ、左手の指先でそっと

あの部分に触れてみました。
もし、おじさんが振り返ってこの姿を見られた

ら、押し倒されて犯されて
も、文句は言えないと思います…というより、

「おじさんに犯されてみた
い…」という願望さえ、ほんの僅かですが芽生

え始めてきました。

千夏の頭の中のスイッチが入りました・・・
どんどん、どんどんいつもと違う自分に変わっ

ていきます・・・
もう止められません・・・
千夏はその姿勢のまま振り返り、おじさんの背

中に向けておま○こを突き出
して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間ク

リ○リスを擦りながら・・・
(おじさん見て…エッチな千夏をもっと近くでい

っぱい見て…おじさんに見ら
れたりマッサージされたりしてこんなになっち

ゃったの…ほら……)
と心の中で言いました。(ほんとは口に出して言

いたかったけど・・・)

そして、テンションが最高潮に達してきたので

布団に敷かれたバスタオルの
上に仰向けに寝そべりました。勿論、バスタオ

ルはかけません、かける必要
がないからです。
千夏は指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側

とも緩めるのではなく、完全
に解きました。上から見るとスケスケの三角の

布切れがただフワッとのって
るだけです。
そして、右膝を少し立て、内側に傾け…両腕を

組み胸を隠し、大きく一度深
呼吸をしてからおじさんに声をかけました。
「お願いします…」
おじさんは「は?い」と言いながら振り返り、

千夏の姿を見て一瞬、固まっ
てました。
しばらくして…
「バスタオルかけましょうか…?」
と聞いてきたので、千夏は
「大丈夫です…」
とだけこたえました。
おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほ

んとにいやらしい中年のおじ
さんの目つきに変わっていました。
千夏は(好きなようにして下さい…)という合図

のつもりでその姿勢のまま軽
く目を閉じました…。(ドキドキ・・ドキドキ・

・)
続きは後日・・・

初めての露出マッサージ?

00:56:52(YqEuERhW)



投稿遅れてしまってごめんなさい。続きです・

・・

おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視してい

ました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると

、紐を解いたせいで張ってい
た布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアー

がはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、

前からも確認できるくらい広
がったいやらしいシミ…
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…お

じさんの目を見て、察しがつ
きました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない

…それならたっぷり可愛がっ
てやろう…)
おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、
「では、始めますね…一応下の方だけタオルを

かけておきますね…」
と言って、意外にもおへその下から膝にかけて

小さめのタオルを縦にかけて
くれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)
って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の

右横に膝をつき、
「胸から始めますので…」
と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていた

ものの、やっぱり恥ずかしく
て、胸を隠している腕を自ら外すことはできま

せんでした。
おじさんはニヤニヤして、
「隠してたらできませんよ…」
と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千

夏の両手首を両手で軽く持ち
上げ、左右に広げました…
(プルンッ…)
そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左

右に開き…とうとうおじさん
の目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)
千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてし

まいました。ピンク色の乳首
がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」
と言い、千夏のオッ○イを舐め回すように見渡

しました。
そして、オイルの容器を手に取り、
「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれな

いけど我慢して下さい…」
と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)
おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方

の胸にオイルを垂らしていき
ました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですく

うようにして、千夏の胸を揉
み始めたんです・・・
「あ…っ…」
千夏はもう声を抑えることができませんでした


おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首

に向かって揉み上げてまし
た。乳首にはなかなか触れようとしません…
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触

れないかくらいの感じで円を
描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく

、見知らぬおじさんとエッチ

...省略されました。全部表示する
投稿遅れてしまってごめんなさい。続きです・

・・

おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視してい

ました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると

、紐を解いたせいで張ってい
た布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアー

がはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、

前からも確認できるくらい広
がったいやらしいシミ…
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…お

じさんの目を見て、察しがつ
きました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない

…それならたっぷり可愛がっ
てやろう…)
おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、
「では、始めますね…一応下の方だけタオルを

かけておきますね…」
と言って、意外にもおへその下から膝にかけて

小さめのタオルを縦にかけて
くれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)
って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の

右横に膝をつき、
「胸から始めますので…」
と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていた

ものの、やっぱり恥ずかしく
て、胸を隠している腕を自ら外すことはできま

せんでした。
おじさんはニヤニヤして、
「隠してたらできませんよ…」
と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千

夏の両手首を両手で軽く持ち
上げ、左右に広げました…
(プルンッ…)
そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左

右に開き…とうとうおじさん
の目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)
千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてし

まいました。ピンク色の乳首
がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」
と言い、千夏のオッ○イを舐め回すように見渡

しました。
そして、オイルの容器を手に取り、
「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれな

いけど我慢して下さい…」
と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)
おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方

の胸にオイルを垂らしていき
ました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですく

うようにして、千夏の胸を揉
み始めたんです・・・
「あ…っ…」
千夏はもう声を抑えることができませんでした


おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首

に向かって揉み上げてまし
た。乳首にはなかなか触れようとしません…
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触

れないかくらいの感じで円を
描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく

、見知らぬおじさんとエッチ
をしているという感覚に陥ってきました。
(心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄

れてきました)
千夏はどうしても乳首に触れて欲しくなり、自

ら少し体を捩り、おじさんの
指先に乳首を当てようとしましたが触れてもら

えませんでした…
(お願い…少しでいいから千夏の乳首に触れて下

さい…)
千夏は薄目でおじさんの顔を見つめながらそう

思いました。
おじさんは胸を揉みながら、真ん中に寄せたり

、鷲掴みにして揺らしてみた
りしていました。
「あぁっ…んっ…」
千夏は布団の端をギュッと掴み、必死に堪えま

した…堪えることが快感にな
ります。
おじさんは千夏の気持ちを察したかの様に…
「乳首に触れてもよろしいですか…?」
と聞いてきたので、千夏は目を瞑り、無言で頷

きました。
「…………」
すると、おじさんはオイルの容器を傾けて直接

乳首にオイルを垂らしまし
た。
「あぁっ…ぃゃ…」
(それだけで体がピクッ…ピクッと反応してしま

います。)
そして、千夏が反応するのを楽しむかのように

、千夏の顔を見つめながら、
指先で乳首を軽く転がし始めました…
「うっ・・はぁんっ・・あぁっ・・」
散々焦らされてから触られたので、千夏は堪え

ることができずに無意識に声
を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいま

した。
さらに、両方の胸を鷲掴みにして、揉みながら

、指の間に乳首を挟んで(コリ
コリ)と少し痛いくらいに強弱をつけて弄ってい

ました…
もう、マッサージの域を完全に越えてました。
千夏は自ら胸を突き出して…
(もっと…もっと…お願い…)
とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えま

した。
千夏の体はその時点で、もう視姦されるだけで

は満足できなくなっていまし
た。おま○こから溢れ出たお汁がお尻の穴まで

垂れてきてるのがわかりま
す。
既に20分以上も胸だけをマッサージ(いや‥愛撫

)されていました。
おじさんはいやらしい笑みを浮かべて…
「どうですか…?楽になりましたか…?やっぱ

り若い子は張りが違います
ね…」
と、言ってきました。
千夏が黙って頷くと、
「では胸はこれくらいにして…次はお腹の方を

しましょう」
と言って少し下に下がり、またバッグの中から

何かを取り出していました。
「じゃ‥お腹を張り出す様な感じでこれを腰に

当てて下さい」
それは、子供用の枕のような小さなクッション

でした。
千夏が言われるがままに少し腰を浮かせると、

おじさんはクッションを布団
と腰の間に入れてきました。
(何でクッションなんか当てるんだろう…)
確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい

体制にはなりましたが・・・

「はい、では始めますね…失礼します」
と言って、千夏の太股の上に跨り、かけていタ

オルをヘアー▼ギリギリのと
ころまでずらしました。
そして、おへそを中心にして円を描くように、

大胆に大量のオイルを垂らし
ていきました。胸のすぐ下からヘアー▼ギリギ

リの辺りまでまんべんな
く・・・
オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを

両手ですくうようにしてお腹
をさするように揉み始めました。両手のひらを

使い、少し指先をたててゆっ
くりと円を描きながら…
指先がヘアーや胸をかすめていきました。
そして、思いっきり手を伸ばして、また胸を揉

みだしたんです。人差し指の
先で乳首をツンツンしながら・・・
その時、千夏の恥丘に何か固いモノが当たった

ような気がしました
千夏は気になり、おじさんに気づかれないよう

にチラッと机の上の置き鏡を
みました。
そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振って

いたんです!もちろん、ズボ
ン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりと

千夏のおま○こにおちん○ん
を擦りつけていました。タオル越しですが、薄

いので直に感じました。
(あっ…ゃだ…どうしよう…)
このままだと絶対挿入される・・・
それだけは絶対ダメ・・・
千夏の思いとは逆に、おちん○んが当たってい

るソコからは再びお汁がトロ
トロと溢れ出てきました…。
(まさに正上位で挿入されてる感覚です)
おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。
千夏の体は、おじさんの固くなったおちん○ん

が千夏のぷっくりと盛り上が
った恥丘に当たる度に(ピクッ…ピクッ)と敏感

に反応してしまいます。

続きはまた・・・

初めての露出マッサージ?

01:59:00(J3L5dk4F)



おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに

、だんだん大胆におちん○ん
を擦り付けてきました。
おちん○んを恥丘に当てながら、マッサージの

動きに合わせて(クネクネ)と
擦り付けています。
(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっち

ゃう…)
千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を

噛み、堪えました。
おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確か

めるかのように固くなったお
ちん○んを擦り付けて、千夏のぷっくりとした

おま○この感触を楽しんでい
るようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でなが

ら…
「お腹だいぶ楽になったでしょう??便秘症か

な…?かなり張ってましたよ
?」
と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言

って、最後に(ポン‥ポン‥)
とお腹を優しくたたき…
「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のとこ

ろをしますね?」
と言って千夏の膝の横に位置を変えました。
おちん○んで擦られたせいでタオルとパンツが

ズレてヘアーが上半分くらい
露出したまんまです‥おじさんはそれを直そう

ともしませんでした。
多分、千夏からは見えてないと思ってるんでし

ょう…でも、置き鏡にはしっ
かりとその部分が映ってました。

そしておじさんは
「では、オイルが付いてしまうことがあるので

下着を外しますね…」
と言いながら、かけていたタオルの位置を直し

、広げていたタオルを縦に半
分に折りました。
とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小

さなパンツまでもが、取り去
られようとしまいます・・・
(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんご

めんなさい…)
千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、

何も知らずにいる彼氏のこと
を思い、心の中で謝りました。
そして…
(今日だけ…今回だけ…)
と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を

少し開き、自ら腰を浮かせま
した。
おじさんは、少し驚いたようすで、
「あっ…ありがとうございます・・・では失礼

します…」
と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端

を指で摘みゆっくりと下に下
ろしていきました。
(あっ…)
最後におま○こから布が離れていく瞬間、おま

○こと布の間に長い糸が引い
ているような感触がありました。

そしてついに・・・
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知ら

ずの…しかも、千夏の父と同
い年くらいのおじさんの目の前で全裸になって

しまったんです。
(ドキドキ…ドキドキ…)
心臓の鼓動がピークに達してきました。
千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に

折られたタオルが千夏のその
部分だけを隠していて、その横には千夏のパン

ツが広げて置いてありまし
た。しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にし

て…鏡越しでも薄黄色の大き

...省略されました。全部表示する
おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに

、だんだん大胆におちん○ん
を擦り付けてきました。
おちん○んを恥丘に当てながら、マッサージの

動きに合わせて(クネクネ)と
擦り付けています。
(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっち

ゃう…)
千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を

噛み、堪えました。
おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確か

めるかのように固くなったお
ちん○んを擦り付けて、千夏のぷっくりとした

おま○この感触を楽しんでい
るようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でなが

ら…
「お腹だいぶ楽になったでしょう??便秘症か

な…?かなり張ってましたよ
?」
と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言

って、最後に(ポン‥ポン‥)
とお腹を優しくたたき…
「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のとこ

ろをしますね?」
と言って千夏の膝の横に位置を変えました。
おちん○んで擦られたせいでタオルとパンツが

ズレてヘアーが上半分くらい
露出したまんまです‥おじさんはそれを直そう

ともしませんでした。
多分、千夏からは見えてないと思ってるんでし

ょう…でも、置き鏡にはしっ
かりとその部分が映ってました。

そしておじさんは
「では、オイルが付いてしまうことがあるので

下着を外しますね…」
と言いながら、かけていたタオルの位置を直し

、広げていたタオルを縦に半
分に折りました。
とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小

さなパンツまでもが、取り去
られようとしまいます・・・
(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんご

めんなさい…)
千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、

何も知らずにいる彼氏のこと
を思い、心の中で謝りました。
そして…
(今日だけ…今回だけ…)
と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を

少し開き、自ら腰を浮かせま
した。
おじさんは、少し驚いたようすで、
「あっ…ありがとうございます・・・では失礼

します…」
と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端

を指で摘みゆっくりと下に下
ろしていきました。
(あっ…)
最後におま○こから布が離れていく瞬間、おま

○こと布の間に長い糸が引い
ているような感触がありました。

そしてついに・・・
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知ら

ずの…しかも、千夏の父と同
い年くらいのおじさんの目の前で全裸になって

しまったんです。
(ドキドキ…ドキドキ…)
心臓の鼓動がピークに達してきました。
千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に

折られたタオルが千夏のその
部分だけを隠していて、その横には千夏のパン

ツが広げて置いてありまし
た。しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にし

て…鏡越しでも薄黄色の大き
なシミがはっきりと確認できました。
(やだぁ…何で広げてるの…?)
と思いましたが、この状況の中では何をするこ

ともできませんでした。
この時、既に千夏の体は、おじさんの性奴隷に

なりつつありました。
心の中では(いやっ…)って思っていても…言わ

れるがまま、されるがままに
体か反応してしまうんです・・・。

おじさんは
「少しだけお尻を浮かせてもらえますか?」
と言って、お尻の両側に手を回し、包み込むよ

うに千夏のお尻を持ち上げよ
うとしたので、自らお尻を少しだけ浮かせると

、おじさんは腰に当てていた
クッションをお尻の下にずらしました。
「はい…いいですよ?」
とおじさんに言われたので、千夏は浮かせてた

お尻をもとに戻そうと力を抜
きましたが、丁度クッションの上にお尻が当た

って、もとには戻せませんで
した。
お尻を浮かせた状態→おま○こを高く突き出し

た状態です・・・
千夏の目線からも、かろうじてタオルがかけら

れていますが、ぷっくりとし
た恥丘が丸見えでした。
千夏は恥ずかしいという気持ちを通り越して、

もっと…もっと、千夏のすべ
てを見て欲しいとさえ思い始めました。
(この前、靴屋さんの男性店員の目の前で開脚し

ておま○こを露出した時と同
じ気持ちです。)

おじさんは千夏の足下に移動して、
「では…両足の裏を合わせて下さい…少し痛い

かもしれませんが、先に股関
節を開いて柔らかくしておかないといけないの

で…」
と言ってきましたが、千夏は意味がよくわから

ずじっとしていると、
「こうですよ…」
と言いながら、両手で両足の甲を持ち、膝を曲

げさせて、両足の裏をくっつ
けたんです。
(えっ…?こんなこと…?)
そして、足の裏をくっつけたまま、両手で両足

の甲を抑えて、かかとが千夏
のおま○こにくっつきそうなくらいまで押され

ました。
もしタオルがかかってなかったら・・・
皮膚に引っ張られて包皮から顔をのぞかせたク

リ○リス…パックリと口を開
けお汁まみれのおま○この穴からお尻の穴まで

おじさんの目の前に晒されて
たと思います。
おじさんはその状態で、両方の膝の内側を数回

下に押しながら、
「やっぱり少し固いですね…ここは念入りマッ

サージした方がいいもしれな
いですね…」
と言い、押す度に体が揺れ、ずれていくタオル

を見つめていました。
(既にヘアーの上部が露出しています。)
千夏は高校時代、体操をやっていたので体は柔

らかい方で、
(固いはずないのに…)
と思いましたが、
「はい…お願いします…」
と言ってしまいました。
すると、おじさんは両足の裏をくっつけたまま

、足の甲を両手で強く押さえ
て持ち上げました。
「じゃあ…上に伸ばしますからね?少し苦しい

かもしれないけど我慢してく
ださい…」
と言って、足がお腹の上辺りにくるまで思いっ

きり押したんです…(赤ちゃん
がオムツを替える時の様な体制)

(スルッ…)

その勢いでタオルがまた数センチずれて、かろ

うじてタオルの端がヘアーの
下の部分に引っかかってたんです。
(あっ…ぃや…ダメッ…落ちちゃう…)
おじさんは千夏のヘアーの目と鼻の先で数秒間

、その様を凝視して、足をも
とに戻しました。
そして、何気なくタオルのずれを直して、千夏

の膝の上に跨り
「はい…では、オイルを付けてリンパ腺からマ

ッサージしますね…」
と言って、大腿骨の内側にオイルを垂らし始め

ました。
オイルが▼部分の頂点へと両側から流れていき

、それと同時に膣口からもお
汁が溢れ出てきました。
おじさんは両手の親指で大腿骨の内側から▼の

ラインに沿ってさする様にマ
ッサージを始めました。
「あっ…ぁぁん…ぁっ…ぃゃっ…」
おじさん「どう…?気持ちいいでしょう…?」
おじさんの親指は徐々に、徐々に下へと進んで

いきました。
そして、千夏の反応を見ながら、ついにタオル

の内側へ両方から親指を滑ら
せてきたんです。
「あぁあっ…ん…」
おじさんの指がクリ○リスのすぐ横まで達して

きて、無意識に体がビクッと
反応して大声を上げてしまいました。
おじさんは千夏の目を見つめながら、その辺り

の皮膚を両側から挟むように
して(クリクリ…)と指を動かしてました。
(ピクッ…ピクッ…)
千夏の体が軽い痙攣を起こし始めました。
おじさんは千夏の顔を見つめ、ニヤニヤしなが


「ふふふ…ずいぶん感じてきちゃったみたいで

すね…もっと感じたいです
か…?」
と、意味ありげに聞いてきました。
千夏は無言で軽く頷き、おじさんの目を見つめ

返しました・・・。

続く…次は最終章です。

初めての露出マッサージ☆最終章

07:10:28(YVQsqfqY)



時計の針は1時を廻ろうとしていました…予定

の90分はとっくに過ぎていま
す。
おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を

片方づつ開かせて、その間に
膝をつきました。
そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端

を指先で軽く押さえながら、
更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています


置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間から

ピラピラが少し見えていまし
た。
そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を

曲げさせ、M字にしたんで
す…
(ぇっ…?なんでこんな格好…?)
千夏はそう思いながらも、拒否はせず、される

がままになりました。
おじさんは
「では内股の付け根をマッサージしますね?」
と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿

って、オイルを垂らし始めま
した。
オイルがゆっくりと左右からおま○この穴に向

かって垂れていきました。

「では失礼します…」
おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥

丘の脇に当てて、ゆっくりと
小さい円を描くようにマッサージし始めました


時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・
「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」
千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ

無意識に腰をクネらせてしま
いました。
おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々

に下へ、そして内側へと数mm
間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているよ

うな…滑らかな感触で、タオ
ルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」
全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)

と軽い痙攣を起こし始めまし
た。
「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながら

ないで‥思いっきり声を出し
て感じてください…この辺はどうですかぁ…?


おじさんの指はクリ○リスのすぐ横まで達して

いました。
「あっ…そこは…だめ…っ…」
おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、

両方からクリ○リスの回りの
皮膚をクリ○リスに寄せて(クリックリッ)と摘

む様に刺激してきました。
「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」
千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそう

になるのを堪えました。
おじさんはクリ○リスには直接触れずに、その

回りを時間をかけて丹念に擦
ってきました。
千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外して

しまい、布団の端をしっかり
と掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきまし

た。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリ

○リスから下の部分はツルツ
ルに処理してあります。)

...省略されました。全部表示する
時計の針は1時を廻ろうとしていました…予定

の90分はとっくに過ぎていま
す。
おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を

片方づつ開かせて、その間に
膝をつきました。
そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端

を指先で軽く押さえながら、
更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています


置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間から

ピラピラが少し見えていまし
た。
そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を

曲げさせ、M字にしたんで
す…
(ぇっ…?なんでこんな格好…?)
千夏はそう思いながらも、拒否はせず、される

がままになりました。
おじさんは
「では内股の付け根をマッサージしますね?」
と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿

って、オイルを垂らし始めま
した。
オイルがゆっくりと左右からおま○この穴に向

かって垂れていきました。

「では失礼します…」
おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥

丘の脇に当てて、ゆっくりと
小さい円を描くようにマッサージし始めました


時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・
「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」
千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ

無意識に腰をクネらせてしま
いました。
おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々

に下へ、そして内側へと数mm
間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているよ

うな…滑らかな感触で、タオ
ルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」
全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)

と軽い痙攣を起こし始めまし
た。
「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながら

ないで‥思いっきり声を出し
て感じてください…この辺はどうですかぁ…?


おじさんの指はクリ○リスのすぐ横まで達して

いました。
「あっ…そこは…だめ…っ…」
おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、

両方からクリ○リスの回りの
皮膚をクリ○リスに寄せて(クリックリッ)と摘

む様に刺激してきました。
「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」
千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそう

になるのを堪えました。
おじさんはクリ○リスには直接触れずに、その

回りを時間をかけて丹念に擦
ってきました。
千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外して

しまい、布団の端をしっかり
と掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきまし

た。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリ

○リスから下の部分はツルツ
ルに処理してあります。)
おじさんの指はクリ○リス周辺からおま○この

スジに沿って、上下左右に擦
りながら下りていきました。
そして、シーンとした部屋に
(ピチャピチャ…ピチャピチャ…)
という、いやらしい音が響きわたりました。
その音は、明らかにオイルではなく千夏のおま

○こから溢れ出たお汁の音で
す。
「んぁっ…いやっ…お‥じさん…だめぇ…っ…


千夏はとうとう、マッサージ師さんを「おじさ

ん」と呼んでしまいました。
もう千夏の頭の中から、マッサージ師さんにマ

ッサージをされているという
意識は完全に消し去られ、見ず知らずのおじさ

んに密室で体を自由に弄ばれ
ているという感覚に陥っていたんです。
おじさんは暫くの間、千夏の体の部分部分を凝

視しながら、指先でおま○こ
のスジに沿って撫で上げたり、皮膚を左右に引

っ張って、おま○このピラピ
ラをパクパクさせたりして、千夏の反応やおま

○こから出る音を楽しんでい
るようでした。
千夏の体はおじさんの指の動きに合わせて(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まい、その度におま○こからたらたらとお汁が

溢れ出てきました。
おじさんはいやらしく血走った目をして
「だいぶ濡れてきたみたいですね…」
と言いながら、右手の親指でお汁をすくい取り

、人差し指と擦り合わせて、
お汁が糸を引く様を千夏に見せつけてきました


「ほら…こんなに…若いから濡れやすいんです

ねぇ…」
千夏は何も言えず、ただただ、潤んだ目でその

様子を見つめていました。
そして、おじさんは
「では、もう少し下の方をマッサージしましょ

う…」
と言って、両膝の裏側に手を当て、いきなり持

ち上げたんです・・・
(ひゃあ?っ…だめぇっ…)
千夏はびっくりして心の中で大声で叫び、足を

元に戻そうとしましたが、お
じさんの腕力には到底かなうわけありませんで

した。
「ほらっ…!言う通りにして…!」
千夏はおじさんに真顔でそう言われ、少し怖く

なって、足の力を抜きまし
た。

(おじさんに・・・犯される・・・)

そう思った瞬間、体が硬直して、ガタガタと震

えだしたんです。
「そんなに緊張しないで…マッサージなんだか

ら…ほら、もっと力を抜い
て…!」
と言って、一気に足を前に押してきたんです・

・・

(いやぁ?っ…)

その瞬間、千夏のお尻が宙に浮き、タオルが(ス

ルッ…)と布団の上に落ちま
した。
おじさんは落ちたタオルを元に戻そうとはしま

せんでした。
ついに、見ず知らずのおじさんのすぐ目の前で

、千夏の一番恥ずかしい部分
をすべて晒してしまったんです。
千夏の膝は押されて顔のすぐ横にありました。
千夏の中の羞恥心が掻き立てられ、息が荒くな

り、心臓の鼓動がピークに達
してきました。
(ドキドキ…ドキドキ…)
千夏が今まで待ち望んでいたことが、今現実に

起きてるんです…。
しかも千夏の部屋ので…知らないおじさんと2

人っきりという最高のシチュ
エーションの中で…。
千夏は、もっと見て欲しい…千夏の恥ずかしい

とこをもっといっぱい見て欲
しい…と思いながらも、思わず
「やめて…お願い…」
と、言ってしまいました。
でも、おじさんは聞く耳を持たず、食い入る様

に、パックリと口を開けたお
ま○ことお尻の穴を凝視していました。
いやらしく口を開き、ベタベタに濡れたおま○

こと、包皮からツンと顔を出
したクリ○リスが千夏の目からも丸見えでした


「おぉっ…すごいな…どんどん溢れてきてるよ

…」
おじさんのその言葉を聞いて、羞恥心が徐々に

薄れていきました。
足の力が抜けて、更に股を開かれました。
おじさんは溢れ出たお汁がお尻の穴に向かって

垂れていく様をジーッと見て
いました。
千夏の心は恐怖心より強い欲望(願望かも…?)

に負けて、全身の力が抜けて
いったんです。
おじさんはそれを察したのか…
千夏に足を自分で持つように促してきました。
千夏は、言われるがままに両手で自らの足を抱

え込みました。
かなり屈辱的な格好です…こんな格好は彼氏の

前でもしたことがありませ
ん。
おじさんはクッションを千夏の背中の下に押し

込み、少し体を引いて、千夏
の体全体を眺めながら、
「すごくエッチな格好だね…?恥ずかしくない

の…?んんっ…?」
と馴れ馴れしい口調でいやらしい言葉を浴びせ

てきました。
千夏は屈辱に耐えながら置き鏡に目を移すと…

自らの手で思いっきり開かれ
ている太股の間に、ヘアー▼から、ピラピラが

開ききったおま○こ、そし
て、今にも開いてしまいそうなお尻の穴までは

っきりと映っていました。
おじさんは、溢れ出たお汁でヌルヌルなったお

尻の穴の周りに指を這わせな
がら、思いっきり顔を局部に近づけて凝視し出

しました。
(見てる…千夏のビチョビチョに濡れたいやらし

いおま○こを…こんなに近く
で…)
千夏はわざと力を入れ、ておま○こをヒクつか

せました。
でもこれ以上、千夏が感じているのを悟られた

くなかったので、声を出さな
いよう、必死に堪えました…(と言うより、堪え

ることが快感になっていたん
です)
おじさんはおま○こに顔を近づけたまま
「ほんとにきれいなおま○こだなぁ・・・この

年になってこんな若い子のお
ま○こをこんな近くで見れるなんて夢にも思わ

なかったよ・・・おネエちゃ
ん…ここはまだ使ったことないかな・・・?」
と言って、千夏のヌルヌルになったお尻の穴に

指先を這わせてきたんです。
(ビクンッ)
その瞬間…千夏の体が大きく反応してしまい、

また全身に鳥肌がたちまし
た。
(あっ…いやぁ…ほんとにいやっ…だめっ…そこ

は…)
千夏は心の中で叫びながら、首を左右に何度も

振りました。
おじさんは構わずにお尻の穴のしわを1本1本確

かめるようにゆっくりと指先
を這わせていました。
そして…指先を回しながら穴の中心にいきなり

ねじ込んできたんです。
「いやぁっ?…ほんとにだめぇっ…痛いっ…」
千夏は思わず悲鳴にも近い声を上げてしまいま

した。
千夏のお汁で異常なくらいヌルヌルになったお

尻の穴はいとも簡単におじさ
んの太い指を根元まで飲み込んでしまいました


おじさんは
「これがアナルマッサージですよ…」
と言いながら、中で指を曲げ、指先で膣壁の上

の部分を擦ってきました。
「あ?っ…あっ…あっ…いやっ…あっ…」
入れられる瞬間は痛かったけど、少しすると慣

れてきて、おま○ことは違
う、何とも言えない快感が体中を駆け巡りまし

た。
「ほら…気持ちよくなってきたでしょう…?ん

んっ?どう?恥ずかしがらな
いで言ってごらん…」
おじさんは、ゆっくりと指を出し入れしながら

聞いてきました。
「んぁっ…あっ…いやぁ…あ…ああんっ…だめ

ぇっ…変に…なっちゃう…」
千夏は初めて体験する快感に、意識が遠のいて

言葉になりませんでした。
おじさんはしばらく指を出し入れした後、ゆっ

くりとお尻の穴から指を抜い

「ほら…こんなに入っちゃったんだよ?」
と言いながら、太くて長い人差し指を千夏の目

の前に差し出してきました。
千夏は、薄目を開けて薄黄色のお汁が付いたお

じさんの指を見つめました。
千夏の頭の中に僅かに残されていた羞恥心が完

全に消えてなくなりました…
恥ずかしいとさえ思わなくなっていたんです。
千夏は媚薬を飲んだかのように、意識が朦朧と

してきました。
おじさんはタオルで指を拭いて、
「もっと気持ちよくなろうね…」
と言いながら、おま○このピラピラの内側に溜

まったお汁をその指ですくっ
て、包皮からツンと顔を出したクリ○リスに直

接塗り始めました。
「いやぁ?っ…」
千夏はあまりの刺激に耐えられず、抱えていた

足を離してしまい、自ら腰を
クネらせて、それ以上のことを要求してしまっ

たんです。
おじさんは千夏の要求に応えるかのように、更

に指の動きを早めてきて、同
時にビチョビチョのおま○この穴に太い指を挿

入して(クチュクチュ)と音を
たたせながらGスポットを指先で激しく擦って

きました。
「あ?っ…あっ…だめ…イッちゃうっ…ほんと

にイッちゃう?っ…いやぁ?
っ…」
千夏の体は弓のようにしなり、おじさんの目の

前におま○こを突き出した格
好でイッてしまいました。
おじさんは、
「すごいな…潮吹いたよ…」
と言って、千夏がイッた後も吹き出した潮まみ

れになったおま○この中を指
でグチュグチュと卑猥な音をたたせながら掻き

回してました。
(千夏は前から本気で感じてしまうと、必ず潮を

吹いてしまうんです)
千夏はまた、おじさんの指の動きに合わせるか

のように腰をクネらせて、自
然にヒクついてしまうおま○こでおじさんの指

を締め付けていたんです。
「すごく締まりがいいね?…ここにおち○ちん

入れたら気持ちよさそうだな
ぁ…」
と言って、もう一本指を入れて激しく突いてき

ました。
(グチュ…グチュ…グチュグチュ…)
「ああんっ…いやぁっ…またイッちゃうから…

だめぇっ…抜いて?!」
おじさんは、千夏の反応を見て、更に高速でピ

ストンしてきたんです…
「だめっ…イク?ッ?」
千夏はあっけなく2回目の絶頂を迎えてしまい

ました。
千夏は頭の中が真っ白になって、ぐったりてし

ていると、おじさんは、おま
○この穴からゆっくりと指を抜いて、またその

指を千夏の目の前で動かし、
真っ白な本気汁が糸を引くのを見せつけてきま

した。
「おネエちゃん…ほんとは最初からコレが目当

てだっだんでしょう…?誰か
に見せたり、触ってもらったりしたかったんだ

よね…?」
いきなりおじさんにそう言われて、千夏は思わ

ず顔を左右に振って否定しま
したがおじさんは、
「いいんですよ…恥ずかしがらなくても…人に

見られて感じちゃう子結構い
るみたいだからね?」
と、完全に千夏の気持ちを見抜かれていました


千夏もそれ以上否定はしませんでした。
少ししておじさんは
「じゃあ、最後にお尻をマッサージするから俯

せになってください」
と言って千夏の足下に移動しました。
千夏は言われるがまま、自らクッションを下腹

部の下に入れてお尻を突き出
す形で俯せになり両手を顔の下にして横を向い

て目を瞑りました。
もうタオルもかけてません。
千夏ももう、全裸でいるのが当たり前のように

思い始めていました。
おじさんは、何故か間をおいて(ズボンを直して

るような感じでしたが…)
千夏の足に跨って、左右のお尻のほっぺにオイ

ルを垂らし、片手でオイルを
伸ばしながら、更にお尻の割れ目に多量のオイ

ルを流しました。
そして、両手でヌルヌルになったお尻を軽く鷲

掴みして指先を立てて、滑ら
すように摩ってきました。
おじさんの親指が何度もおま○こからお尻の穴

を掠めていき、お尻の割れ目
を親指で左右に開いたんです。
その時、お尻の穴に指先とは違う感触を感じま

した。
(えっ…何ぃ…?)
薄目わ開けて鏡を見ると…
おじさんが千夏のお尻の割れ目に顔を埋めて、

ペチャペチャと音を立てなが
ら舐めていたんです!
その姿を見た瞬間、千夏の全身に再び鳥肌がた

ち始めて、乾きかけていたお
ま○こがまた一気に潤ってきました。
(おじさん…いや…汚いから…だめぇ…)
おじさんの舌は潤い始めたおま○こからお尻の

穴まで何度も何度も舐め上げ
てきます。
(ああんっ…ほんとに…また感じてきちゃう…)
時折、舌先を尖らせおま○この穴やお尻の穴に

ねじ込もうとしてきました。
(あぁっ…気持ちいいよ…おじさん…)
あまりの気持ちよさに、千夏は自ら、舐めやす

いように膝を立ててしまった
んです。
おじさんは更に激しく舌を使い、お尻を突き出

したせいで露わになったクリ
○リスにまで吸い付いてきました。
「あっ…だめっ…だめだめ…」
千夏はそう叫びながらも自らおま○こをおじさ

んの顔に押し付けていたんで
す。
千夏は顔を布団に付け、両手は布団の端をしっ

かりと掴み、お尻だけを高く
突き出してました。
「あっ…いや…またイッちゃう…だめっイッち

ゃう?」
おじさんはクリ○リスを集中的に責めてきて、

あっと言う間に3回目…イカ
されてしまいました。
千夏はさすがにぐったりと俯せに倒れ込みまし

たが、おじさんに腰を持たれ
て強引に元に戻されました。
「今度は俺の番だよ…」
おじさんはそう言うと、千夏を四つん這いにさ

せて、後ろから両手腕を回し
胸を揉んできたんです。
(俺の番・・・?)
千夏は考えてる余裕はありませんでした。
おじさんはさっきまでと違い、荒々しく乳房を

揉み…指先で乳首を激しく摘
んできました。
その時千夏のおま○こに何か当たってる感じが

したんです。
(もしかして・・・)
千夏がそう感じた瞬間…(ヌプッ)っていう感じ

と共に裂けるような痛みを感
じました。
「あっ…!いやっ…!」
千夏は思わず腰を引こうとしましたが、しっか

りと腰を掴まれ、逃れられま
せんでした。
「まだ先っぽしか入ってないよ…もっと気持ち

よくしてやるから…」
おじさんは、荒い口調でそう言ったあと、千夏

の胸に両手を回して千夏の体
を起こしました。
(ズブズブ…)
「だめっ…おっきすぎる…ああああっ…いやっ

…あ、あ、あああん…」
千夏のおま○こはよだれを垂らしながら、見ず

知らずのおじさんの大きすぎ
るおち○ちんを根元までくわえ込みました。
おじさんは千夏の体を軽々と抱きかかえて、胸

を揉みながら下から激しく突
き上げてきました。

そして千夏の記憶がそこで途絶えたんです・・

・・

気が付いたら朝でした。
千夏は全裸で布団の上にいました。
(夢かな…?)
と一瞬思いましたが…おま○この周りが赤くな

ってヒリヒリしていたので夢
じゃないのはすぐわかりました。

千夏は失神してしまったようです。
あれから何をされたのかも記憶にないんです。
ただ、お腹の上に大量の精子が残されていたの

で、中出しはされていないと
思います。

すごい経験したなぁって思いました。

その時、記念に写したおま○このの写真後で時

間限定でアップしますね♪
もちろんモザイク入りですけど・・・
(恥ずかしいからあんまり見ないでね(>_<))
おわり

かなり長文で投稿も遅れてしまってごめんなさ

いm(__)m

良かったら、感想メールかレス入れて下さいね

(=^▽^=)

千夏♪


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