萌え体験談

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目撃

初めての露出マッサージ

初めての露出マッサージ?

13:22:41(DWQtxqgg)



以前から露出には興味があり、少し前に露出板

に投稿させて頂きましたが…
今回はココの投稿を読んで前々から興味のあっ

たマッサージを初めて体験し
たので、その日の出来事を書きます…。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレ

アのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに

薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅

近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露す

るには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行く

ための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履い

て際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃

したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周り

を確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立

ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○こ

の下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行

くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は

携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっく

りと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見

え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に

助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わる

のを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたい

で、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音

がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しま

した…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り

過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った

薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと

内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさん

がじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直し

その場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一

階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそ

う簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるく

らい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気に

することなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見てい

ました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に

座り、サドルの先にクリ○リ

...省略されました。全部表示する
以前から露出には興味があり、少し前に露出板

に投稿させて頂きましたが…
今回はココの投稿を読んで前々から興味のあっ

たマッサージを初めて体験し
たので、その日の出来事を書きます…。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレ

アのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに

薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅

近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露す

るには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行く

ための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履い

て際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃

したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周り

を確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立

ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○こ

の下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行

くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は

携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっく

りと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見

え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に

助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わる

のを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたい

で、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音

がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しま

した…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り

過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った

薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと

内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさん

がじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直し

その場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一

階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそ

う簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるく

らい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気に

することなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見てい

ました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に

座り、サドルの先にクリ○リ
スを擦らせながら、ペダルをこぎ、途中イ○ン

で少しブラブラして買い物を
済ませ、部屋へと向かいました。

そして・・部屋に着き、以前から受けてみたか

ったマッサージを今夜予約し
ようと思い、机の引き出しの中から少し前に郵

便受けに入っていた出張マッ
サージのチラシを出しました・・・
マッサージを受けるのは初めてだったので最初

はお店に行くつもりでした
が、みなさん(メールを頂いた方々)の勧めで、

少し危険かな…?と思いまし
たが、思い切って出張マッサージを頼むことに

したんです・・。

チラシは
(〇〇〇マッサージ・60分\…90分\…その他オ

イル&パウダーコース有り・
女性歓迎・TEL……)
とだけ印刷されている、比較的地味なものでし

た。

早速電話をかけてみると、電話口には感じの良

さそうなおじさんがでて、マ
ッサージを頼みたいと言うことを伝えると料金

やコースの事など一通り説明
されました。
そして・・
「女性のマッサージ師が伺います。」
と言われたので千夏は少し躊躇して
「・・・男性のマッサージ師さんはいないんで

すか?」
と聞くと
「男性のマッサージ師は2人いますけど、今日

は1人休んでるので50才位の
男性1人しかいません‥夜11時位になってしま

いますが、よろしいです
か?」
と聞かれたので
千夏は少し迷う素振りをして、一瞬、間を置き

不安そうに
「はい…初めてなのでよろしくお願いします‥


と言うと
「うちのマッサージ師はみんな資格を持ってま

すので大丈夫ですよ」
と言われ、少し安心して住所と電話番号を伝え

、夜11時に90分のコースを予
約して電話を切りました。

他に誰もいない千夏の部屋で、見ず知らずの50

才位のおじさんと2人き
り・・・
マッサージとはいえ、体を触られる・・
そして惜しげもなく千夏のエッチな体を晒して

しまう・・・
考えただけで千夏の下半身がは熱くなってきま

した。

千夏は、何度か露出指示を出して頂いてる相手

に出張マッサージを予約した
ことをメールで伝えました。
しばらくすると、その相手からメールが届き、

確認すると次のような指示が
書かれてました…。

?上はNBで薄手のシャツかキャミソール、下

は透けて見えるくらいの紐パ
ンかTバックにミニスカートを履いて受けなさ

い!

?マッサージ師が来る前に、パンツに500円玉位

のシミが付くまでオナりなさ
い!

?マッサージが始まったら自分からは絶対に話

しかけず、相手に話しかけら
れても…
・はい‥。
・お願いします。
・大丈夫です。
・気持ちいいです。
この4つ以外のの言葉で答えてはいけない!も

し相手に痛いところを聞かれ
たら、「腰とお尻と太股の付け根、あと最近お

腹と胸が張って痛い」と、必
ず答えなさい!

?どんなことになっても挿入以外は全て受け止

めなさい!

それと、マッサージ中メール出来るときに、最

低2回は状況を報告するこ
と!追加指示を出します。
という、かなりきびしい内容の指示でした。
千夏は心の中で
(?のどんなことになっても…ってどういうこと

??ただのマッサージなの
に…)
と少しだけ不安になりましたが、気を取り直し

て着る服を探しました・・・

不自然に派手で挑発的な服は変に悟られてしま

うと思い、普段夏とかに部屋
着で着ているキャミのワンピース(画像UPしてお

きました)に決めました。
外に出るときはデニムのパンツに合わせたりし

てるもので普通に着ると股下
7?8?位です。
パンツは今日1日履いていたシースルーの紐パ

ンで上は勿論NBです。

部屋のカーテンを閉めて千夏の少しエッチなT

バックや紐パンをカーテン越
しに何枚か干しました。

時計の針は10時を回ろうとしています…。心

臓の鼓動が徐々に高鳴り始め
ました。千夏は気持ちを落ち着かせるため、冷

蔵庫からワインを取り出し、
少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを

一気に飲み干しました。
そして…キャミのワンピースに着替え、全身が

映る鏡でチェックしました…
後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって

仰向け、俯せになったりとあ
らゆる角度からチェックしましたが、どれもギ

リギリでスケスケのパンツは
見えませんでした。最後に四つん這いになりお

尻を鏡に向け突き出して振り
返ってみると…さすがにこの姿勢だけはあの部

分がしっかりと見えていまし
た…。
おま○このソノ部分がシースルーの布越しに…

見て下さいと言わんばかりに
張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。(マッ

サージで四つん這いにはなら
ないとは思いましたが…??)
既に500円玉程のシミが付いています。
シミの部分は余計に透明がかり、凝視すると膣

口までもがくっきりと見えて
いました。
自分で見てもエッチな気分になってきます…
(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ

…千夏から見せちゃおうか
な…。見られるだけじゃなくて触られたらどう

しよう…)
などという妄想が頭の中を駆け巡り、無意識の

うちに右手を伸ばし、指で千
夏の1番感じるクリ○リスをゆっくりと擦り始

めていました。
四つん這いのまま、お尻を高く突き出して鏡に

向け…マッサージ師のおじさ
んに凝視されてるのを想像しながら…
「‥おじさん…見てっ…もっと近くで…早くっ

…」
などと口走りながら、更に激しく指を動かしま

した。
「んぁっ…あっ…イクッ……だめっ…イッちゃ

…だめっ…」
そう小声で叫びながら、千夏は指の動きを無理

やり止め‥その瞬間膣口がヒ
クつき、お汁(潮?)がドクドクと溢れ出てきま

した。
千夏の(イク)直前のサインです。
振り返り鏡に映ったソノ部分を見ると、さっき

の倍以上にシミが広がり、指
先でそっと表面を触ってみるとお汁が布の外側

まで浸透し、ヌルヌルしてい
ました。
イク直前で止めてしまったのでクリ○リスもか

なり敏感になっていて、指先
で(ツン)と触っただけで体が(ビクン)と反応し

てしまいます。
時間は11時になろうとしていました。まもなく

チャイムがなるはずです…
千夏は首筋と手首に甘い香りのする女の子らし

い香水を付けて、鏡を見る
と、目は潤み、顔色はワインを飲んだせいかほ

んのりピンク色に、髪はやや
乱れ…完全にエッチモードに入った千夏の顔が

映りました。
千夏は全身が映る鏡をベッドの枕元の横に移動

して、ベッド全体が見れる角
度に合わせました。また、机の上にも角度調節

のできる置き鏡を枕元からマ
ッサージを受けている様子が横から見えるよう

にセットしました。
(千夏の部屋はワンルームで玄関を入ると左右に

キッチンとユニットバスでそ
の奥が畳8帖分位の広さで右側にベッド、左側

に机で、その間にテーブルが
置いてあります)

マッサージ中もマッサージ師さんが千夏の体の

どの部分見ているか確認出来
る様に準備をしました。そして・・・
(ピンポーン♪)
ついにチャイムが鳴りました…
千夏は微かに震える手でインターホンの受話器

を上げ
「はい…」
と言うと
「お待たせしました!〇〇〇マッサージです」

・・・

千夏はエントランスのオートロックを解除して

、部屋の前に来るのをベッド
の上に座って待ちました。(ドキドキ…ドキドキ

…)
久しぶりにこの部屋に男性が入ります‥
しかも彼氏ではありません‥
顔も知らないおじさんが入いるんです‥
(ピンポーン♪)
2度目のチャイム‥もう部屋の前に来てます‥
千夏は「は?い」と言いながら、スコープも確

認しないでロックを開けドア
ノブを回しました・・・
(カチャッ…)
ドアを開けると…大きなバッグを肩にかけた、

体格のいい優しそうな顔をし
たおじさんが立ってました。

おじさんは千夏の格好を見て少しびっくりした

様な顔をしてましたが、すぐ
に笑顔で挨拶してくれました。
「こんばんは、○○○マッサージです」
千夏は軽く挨拶をして中に入ってもらいました


おじさんは
「失礼します」
と言って部屋に入るなり、
「可愛らしい部屋ですね、大学生ですか??」
と部屋を見回しながら馴れ馴れしく話しかけて

きました。
千夏はベッドにちょこんと腰掛けて…
「はい・・・あの…今日マッサージ受けるの初

めてなので、よろしくお願い
します…」
と言うと、
「あ、そうなんですか…?最近若い女性の方、

結構増えてるんですよね?大
抵は女性のマッサージ師が伺うんですが・・・

お客様が男性が希望というこ
とでしたので、私が来ることになったんですよ

!」
(何か聞き覚えのある声…あっ!さっきの電話の

人…??)
千夏はそう確信しましたが、敢えて聞きません

でした。
千夏が無言でいると、
「ベッドだとやわらかすぎて(マッサージ)しず

らいので、もしあったらお布
団敷いて頂けますか?」
と言われたので、
「わかりました…」
と言い、クロゼットを開けて、普段使わない友

達用の敷き布団を出し部屋の
真ん中に敷きました。
(その間ずっと舐められる様ないやらしい視線を

感じました)
千夏はさり気なく、ベッドの横に置いた鏡の位

置をずらし、机の上の携帯を
取る振りをして置き鏡の角度を変えました。
そして…「ではまずうつ伏せになって下さい」
と言われたので、「はい…」といい千夏はミニ

の裾を気にする様な素振りを
して、布団の上にうつ伏せになりました。

続きはもう少し待っててくださいね・・ 千夏



初めての露出マッサージ?

00:06:37(CycL.pT/)



両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目

を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言

葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラ

インを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上

から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました


(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…

?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あま

り気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感

じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら


「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲し

いところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示

通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです

‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われな

いかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんで

すよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね…胸と下腹はホルモ

ンのバランスが悪いのかも
しれません…あまり強く揉むところではないの

で、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみる

と、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの

…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…も

しかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し?んとしてる千夏の部屋に響

き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中か

ら腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに

跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけ

るように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかり

ます。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の

脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えまし

た。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に

目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ?っと)千夏のお尻を凝視

していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見

しながら……。

...省略されました。全部表示する
両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目

を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言

葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラ

インを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上

から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました


(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…

?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あま

り気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感

じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら


「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲し

いところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示

通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです

‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われな

いかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんで

すよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね…胸と下腹はホルモ

ンのバランスが悪いのかも
しれません…あまり強く揉むところではないの

で、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみる

と、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの

…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…も

しかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し?んとしてる千夏の部屋に響

き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中か

ら腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに

跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけ

るように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかり

ます。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の

脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えまし

た。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に

目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ?っと)千夏のお尻を凝視

していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見

しながら……。

(もしかして、見えてるのかなぁ…?見えてると

したら、ちょうどシミの付い
た部分が…)
などと思い、何気なく机の上の置き鏡を見ると


やっぱり見えてました。両太股の付け根の間、

ミニの裾がマッサージの動き
に合わせて上下する度に、白いのがチラチラと

…。
千夏から見えているのは斜めからで、その部分

が露出してるかはわかりませ
んが、真上から見ているおじさんからは絶対見

えているはずです…
(いや…恥ずかしい…でも…もっともっと見ても

らいたい…)
千夏の膣の中にまた、熱いお汁がたまっていく

のがわかりました。
少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチな

シミが徐々に広がっていく様
を見られてしまいます…
そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様

に触れた瞬間…千夏は我慢の
限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしま

いました…
「…んぁっ…」
一瞬ですが自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けて

しまったんです。
その瞬間、膣内にたまっていたお汁が(トロッ…

)っと溢れ出てくる感触があ
りました。
隅の鏡を見ると…シースルーの布にピッタリと

張り付いたおま○この縦筋か
ら滲み出てくるのをおじさんはしっかりと凝視

していました。
膣口がヒクついています…それだけでイク寸前

まで上り詰めてしまったんで
す。
おじさんは千夏がマッサージをされて感じてし

まってることを確信してる…
もしかしたら露出するのが目当でマッサージを

頼んだのを悟っているかも…
と思いました。
こうなるともう、千夏の全身が余計に敏感にな

り、(もうどうなってもいい状
態)体全体が性感帯と化してしまいます…
どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい

、抑えることができませんで
した。
おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺り

を揉んでいました。両手のひ
らを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺ら

す様に…
(あっ…だめっ…そんなに揺らしたらもっと溢れ

てきちゃうよ…)
千夏はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐

えました。
そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位

まで捲れ上がり、完全にシー
スルーのパンツが露出してました…。
シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルに

なってシースルーの布に張り
付いたおま○この縦筋まで……。
千夏はピラピラが開かないようにさらに内股に

力を入れてました。
おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりま

した。
(おじさんも興奮している…千夏のことを見て…

この後どうなっちゃうんだ
ろ…)
千夏の心の中は期待と不安が交錯していました



おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、千

夏の足元に移動して、足裏や
足首をマッサージし始めました。

千夏は指示を思い出して、何気なく携帯を手に

取り、指示を出してくれた相
手に今までの流れと今の状況をメールしました


マッサージは足首から脹ら脛へと少しづつ上に

移動してきます。
すぐに相手からメールがきて確認すると…
「オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解

きなさい!お尻部分のマッサ
ージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく

、マッサージ師さんに脱がし
てもらいなさい!仰向けで胸とお腹と股関節を

マッサージしてもらってる時
はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔

を見つめながら受けなさ
い!」
という指示が書かれてました。
(えぇ…マジで…?そんなことしたら、自分から

犯して下さいって言ってるよ
うなもんだよ…でも…今日が最初で最後かもし

れない…もしそうなったら、
なったでいっか…)
千夏は軽い気持ちで覚悟を決めました。
おじさんは千夏の脹ら脛に跨り膝裏から徐々に

徐々に太股へと上がってきま
す…下から上…また下から上といった感じで少

しずつ上の部分が千夏のお尻
へと上がってきました。
(あっ…いや…そこまできたら触って欲しくなっ

ちゃうから…)
とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してき

て、親指の関節が擦り付ける
ような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たり

ました…
「あっ…ぁんっ…」
千夏は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識

に声をあげてしまいました。
おじさん「どうしました?くすぐったいですか

?」
千夏「・・・・」
おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分

に当たってきます。
「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…

あっ…」
アソコに指が触れる度に声が出てしまいます…

我慢してるのにどうしても出
ちゃうんです。
千夏は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少し

だけ顔を上げ鏡を見ると、も
のすごくエッチな表情をした千夏の顔が映って

いました。
髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、

ほっぺはピンク色、口は半開
き…こんな自分の顔、初めて見ました。
視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合い

ました。
おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で
「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうで

すから。お客さんは若いから
感じやすいんですね…?」
と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根と

おま○この間に出来た隙間に
親指を滑り込ませ、内股の付け根とおま○この

際のとこを軽いタッチで指圧
してきました。
(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗

とお汁でヌルヌルになってる
はずです)
千夏は恥ずかしくて顔を伏せました。
おじさんは
「ここ痛くないですか?」
と言いながら両方の内股を軽く指圧してきまし

た。
千夏「…大丈夫です…」
おじさん「じゃあここは?」
内股のパンツのラインギリギリのところを軽く

押しながら…
千夏「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」
そして…
「じゃあ…ここはどうですか?」
おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてき

たんです。
おま○この穴の際のところを親指の腹で軽く滑

らす様に…
千夏「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」
千夏は体と頭の中はもう完全にHモードになり

、無意識にお尻をくねらせて
しまいました。

「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろ

そろオイルを使って施術しま
しょうね…!」
と言ってパンツの内側から指を抜きました。
千夏の体は緊張と興奮で震えだしました。
おじさんは持ってきたおっきなバッグからバス

タオル二枚と小さめのタオル
を出しました…

おじさん「すいません…バスタオルを敷きます

ので立ってもらっていいです
か?」
千夏「…はい」
千夏が立ち上がるとおじさんは布団の上に大き

めのバスタオルを縦に一枚敷
きました。
そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオル

を脇に置いて…
「では、服を脱いで仰向けになってバスタオル

を体にかけて下さい…下着は
そのままで結構ですので…」
千夏は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモ

ジモジしていると…
おじさんは
「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてます

のでお願いします…」
と言って後ろを向いて、またバッグの中から何

かを出していました。
千夏はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピ

を脱ぎ始めました。
広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ス

トン…)とワンピを床に落と
しました。
そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い千夏の

いやらしい体とその後ろに後
ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映って

いました。
緊張と不安でまた更に体が震えだしました。
でも、もう後戻りはできません。
(どうしよう…もし何かあったら……)
千夏のこんな気持ちとは裏腹に千夏の体はこの

状況に敏感に反応していまし
た。
乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク

色に染まり、(ツン)と上を向
いてたっています。
下はシースルー越しに、(見て下さい…)と言わ

んばかりにヘアーが透けて見
えてます…パンツのシミが前から見ても確認で

きました。
千夏はすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンシ

ョンを更に上げようと思い、
右手の指で乳首をつまみ、左手の指先でそっと

あの部分に触れてみました。
もし、おじさんが振り返ってこの姿を見られた

ら、押し倒されて犯されて
も、文句は言えないと思います…というより、

「おじさんに犯されてみた
い…」という願望さえ、ほんの僅かですが芽生

え始めてきました。

千夏の頭の中のスイッチが入りました・・・
どんどん、どんどんいつもと違う自分に変わっ

ていきます・・・
もう止められません・・・
千夏はその姿勢のまま振り返り、おじさんの背

中に向けておま○こを突き出
して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間ク

リ○リスを擦りながら・・・
(おじさん見て…エッチな千夏をもっと近くでい

っぱい見て…おじさんに見ら
れたりマッサージされたりしてこんなになっち

ゃったの…ほら……)
と心の中で言いました。(ほんとは口に出して言

いたかったけど・・・)

そして、テンションが最高潮に達してきたので

布団に敷かれたバスタオルの
上に仰向けに寝そべりました。勿論、バスタオ

ルはかけません、かける必要
がないからです。
千夏は指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側

とも緩めるのではなく、完全
に解きました。上から見るとスケスケの三角の

布切れがただフワッとのって
るだけです。
そして、右膝を少し立て、内側に傾け…両腕を

組み胸を隠し、大きく一度深
呼吸をしてからおじさんに声をかけました。
「お願いします…」
おじさんは「は?い」と言いながら振り返り、

千夏の姿を見て一瞬、固まっ
てました。
しばらくして…
「バスタオルかけましょうか…?」
と聞いてきたので、千夏は
「大丈夫です…」
とだけこたえました。
おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほ

んとにいやらしい中年のおじ
さんの目つきに変わっていました。
千夏は(好きなようにして下さい…)という合図

のつもりでその姿勢のまま軽
く目を閉じました…。(ドキドキ・・ドキドキ・

・)
続きは後日・・・

初めての露出マッサージ?

00:56:52(YqEuERhW)



投稿遅れてしまってごめんなさい。続きです・

・・

おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視してい

ました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると

、紐を解いたせいで張ってい
た布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアー

がはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、

前からも確認できるくらい広
がったいやらしいシミ…
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…お

じさんの目を見て、察しがつ
きました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない

…それならたっぷり可愛がっ
てやろう…)
おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、
「では、始めますね…一応下の方だけタオルを

かけておきますね…」
と言って、意外にもおへその下から膝にかけて

小さめのタオルを縦にかけて
くれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)
って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の

右横に膝をつき、
「胸から始めますので…」
と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていた

ものの、やっぱり恥ずかしく
て、胸を隠している腕を自ら外すことはできま

せんでした。
おじさんはニヤニヤして、
「隠してたらできませんよ…」
と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千

夏の両手首を両手で軽く持ち
上げ、左右に広げました…
(プルンッ…)
そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左

右に開き…とうとうおじさん
の目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)
千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてし

まいました。ピンク色の乳首
がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」
と言い、千夏のオッ○イを舐め回すように見渡

しました。
そして、オイルの容器を手に取り、
「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれな

いけど我慢して下さい…」
と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)
おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方

の胸にオイルを垂らしていき
ました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですく

うようにして、千夏の胸を揉
み始めたんです・・・
「あ…っ…」
千夏はもう声を抑えることができませんでした


おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首

に向かって揉み上げてまし
た。乳首にはなかなか触れようとしません…
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触

れないかくらいの感じで円を
描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく

、見知らぬおじさんとエッチ

...省略されました。全部表示する
投稿遅れてしまってごめんなさい。続きです・

・・

おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視してい

ました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると

、紐を解いたせいで張ってい
た布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアー

がはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、

前からも確認できるくらい広
がったいやらしいシミ…
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…お

じさんの目を見て、察しがつ
きました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない

…それならたっぷり可愛がっ
てやろう…)
おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、
「では、始めますね…一応下の方だけタオルを

かけておきますね…」
と言って、意外にもおへその下から膝にかけて

小さめのタオルを縦にかけて
くれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)
って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の

右横に膝をつき、
「胸から始めますので…」
と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていた

ものの、やっぱり恥ずかしく
て、胸を隠している腕を自ら外すことはできま

せんでした。
おじさんはニヤニヤして、
「隠してたらできませんよ…」
と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千

夏の両手首を両手で軽く持ち
上げ、左右に広げました…
(プルンッ…)
そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左

右に開き…とうとうおじさん
の目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)
千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてし

まいました。ピンク色の乳首
がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」
と言い、千夏のオッ○イを舐め回すように見渡

しました。
そして、オイルの容器を手に取り、
「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれな

いけど我慢して下さい…」
と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)
おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方

の胸にオイルを垂らしていき
ました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですく

うようにして、千夏の胸を揉
み始めたんです・・・
「あ…っ…」
千夏はもう声を抑えることができませんでした


おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首

に向かって揉み上げてまし
た。乳首にはなかなか触れようとしません…
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触

れないかくらいの感じで円を
描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく

、見知らぬおじさんとエッチ
をしているという感覚に陥ってきました。
(心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄

れてきました)
千夏はどうしても乳首に触れて欲しくなり、自

ら少し体を捩り、おじさんの
指先に乳首を当てようとしましたが触れてもら

えませんでした…
(お願い…少しでいいから千夏の乳首に触れて下

さい…)
千夏は薄目でおじさんの顔を見つめながらそう

思いました。
おじさんは胸を揉みながら、真ん中に寄せたり

、鷲掴みにして揺らしてみた
りしていました。
「あぁっ…んっ…」
千夏は布団の端をギュッと掴み、必死に堪えま

した…堪えることが快感にな
ります。
おじさんは千夏の気持ちを察したかの様に…
「乳首に触れてもよろしいですか…?」
と聞いてきたので、千夏は目を瞑り、無言で頷

きました。
「…………」
すると、おじさんはオイルの容器を傾けて直接

乳首にオイルを垂らしまし
た。
「あぁっ…ぃゃ…」
(それだけで体がピクッ…ピクッと反応してしま

います。)
そして、千夏が反応するのを楽しむかのように

、千夏の顔を見つめながら、
指先で乳首を軽く転がし始めました…
「うっ・・はぁんっ・・あぁっ・・」
散々焦らされてから触られたので、千夏は堪え

ることができずに無意識に声
を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいま

した。
さらに、両方の胸を鷲掴みにして、揉みながら

、指の間に乳首を挟んで(コリ
コリ)と少し痛いくらいに強弱をつけて弄ってい

ました…
もう、マッサージの域を完全に越えてました。
千夏は自ら胸を突き出して…
(もっと…もっと…お願い…)
とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えま

した。
千夏の体はその時点で、もう視姦されるだけで

は満足できなくなっていまし
た。おま○こから溢れ出たお汁がお尻の穴まで

垂れてきてるのがわかりま
す。
既に20分以上も胸だけをマッサージ(いや‥愛撫

)されていました。
おじさんはいやらしい笑みを浮かべて…
「どうですか…?楽になりましたか…?やっぱ

り若い子は張りが違います
ね…」
と、言ってきました。
千夏が黙って頷くと、
「では胸はこれくらいにして…次はお腹の方を

しましょう」
と言って少し下に下がり、またバッグの中から

何かを取り出していました。
「じゃ‥お腹を張り出す様な感じでこれを腰に

当てて下さい」
それは、子供用の枕のような小さなクッション

でした。
千夏が言われるがままに少し腰を浮かせると、

おじさんはクッションを布団
と腰の間に入れてきました。
(何でクッションなんか当てるんだろう…)
確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい

体制にはなりましたが・・・

「はい、では始めますね…失礼します」
と言って、千夏の太股の上に跨り、かけていタ

オルをヘアー▼ギリギリのと
ころまでずらしました。
そして、おへそを中心にして円を描くように、

大胆に大量のオイルを垂らし
ていきました。胸のすぐ下からヘアー▼ギリギ

リの辺りまでまんべんな
く・・・
オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを

両手ですくうようにしてお腹
をさするように揉み始めました。両手のひらを

使い、少し指先をたててゆっ
くりと円を描きながら…
指先がヘアーや胸をかすめていきました。
そして、思いっきり手を伸ばして、また胸を揉

みだしたんです。人差し指の
先で乳首をツンツンしながら・・・
その時、千夏の恥丘に何か固いモノが当たった

ような気がしました
千夏は気になり、おじさんに気づかれないよう

にチラッと机の上の置き鏡を
みました。
そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振って

いたんです!もちろん、ズボ
ン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりと

千夏のおま○こにおちん○ん
を擦りつけていました。タオル越しですが、薄

いので直に感じました。
(あっ…ゃだ…どうしよう…)
このままだと絶対挿入される・・・
それだけは絶対ダメ・・・
千夏の思いとは逆に、おちん○んが当たってい

るソコからは再びお汁がトロ
トロと溢れ出てきました…。
(まさに正上位で挿入されてる感覚です)
おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。
千夏の体は、おじさんの固くなったおちん○ん

が千夏のぷっくりと盛り上が
った恥丘に当たる度に(ピクッ…ピクッ)と敏感

に反応してしまいます。

続きはまた・・・

初めての露出マッサージ?

01:59:00(J3L5dk4F)



おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに

、だんだん大胆におちん○ん
を擦り付けてきました。
おちん○んを恥丘に当てながら、マッサージの

動きに合わせて(クネクネ)と
擦り付けています。
(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっち

ゃう…)
千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を

噛み、堪えました。
おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確か

めるかのように固くなったお
ちん○んを擦り付けて、千夏のぷっくりとした

おま○この感触を楽しんでい
るようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でなが

ら…
「お腹だいぶ楽になったでしょう??便秘症か

な…?かなり張ってましたよ
?」
と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言

って、最後に(ポン‥ポン‥)
とお腹を優しくたたき…
「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のとこ

ろをしますね?」
と言って千夏の膝の横に位置を変えました。
おちん○んで擦られたせいでタオルとパンツが

ズレてヘアーが上半分くらい
露出したまんまです‥おじさんはそれを直そう

ともしませんでした。
多分、千夏からは見えてないと思ってるんでし

ょう…でも、置き鏡にはしっ
かりとその部分が映ってました。

そしておじさんは
「では、オイルが付いてしまうことがあるので

下着を外しますね…」
と言いながら、かけていたタオルの位置を直し

、広げていたタオルを縦に半
分に折りました。
とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小

さなパンツまでもが、取り去
られようとしまいます・・・
(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんご

めんなさい…)
千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、

何も知らずにいる彼氏のこと
を思い、心の中で謝りました。
そして…
(今日だけ…今回だけ…)
と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を

少し開き、自ら腰を浮かせま
した。
おじさんは、少し驚いたようすで、
「あっ…ありがとうございます・・・では失礼

します…」
と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端

を指で摘みゆっくりと下に下
ろしていきました。
(あっ…)
最後におま○こから布が離れていく瞬間、おま

○こと布の間に長い糸が引い
ているような感触がありました。

そしてついに・・・
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知ら

ずの…しかも、千夏の父と同
い年くらいのおじさんの目の前で全裸になって

しまったんです。
(ドキドキ…ドキドキ…)
心臓の鼓動がピークに達してきました。
千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に

折られたタオルが千夏のその
部分だけを隠していて、その横には千夏のパン

ツが広げて置いてありまし
た。しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にし

て…鏡越しでも薄黄色の大き

...省略されました。全部表示する
おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに

、だんだん大胆におちん○ん
を擦り付けてきました。
おちん○んを恥丘に当てながら、マッサージの

動きに合わせて(クネクネ)と
擦り付けています。
(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっち

ゃう…)
千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を

噛み、堪えました。
おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確か

めるかのように固くなったお
ちん○んを擦り付けて、千夏のぷっくりとした

おま○この感触を楽しんでい
るようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でなが

ら…
「お腹だいぶ楽になったでしょう??便秘症か

な…?かなり張ってましたよ
?」
と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言

って、最後に(ポン‥ポン‥)
とお腹を優しくたたき…
「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のとこ

ろをしますね?」
と言って千夏の膝の横に位置を変えました。
おちん○んで擦られたせいでタオルとパンツが

ズレてヘアーが上半分くらい
露出したまんまです‥おじさんはそれを直そう

ともしませんでした。
多分、千夏からは見えてないと思ってるんでし

ょう…でも、置き鏡にはしっ
かりとその部分が映ってました。

そしておじさんは
「では、オイルが付いてしまうことがあるので

下着を外しますね…」
と言いながら、かけていたタオルの位置を直し

、広げていたタオルを縦に半
分に折りました。
とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小

さなパンツまでもが、取り去
られようとしまいます・・・
(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんご

めんなさい…)
千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、

何も知らずにいる彼氏のこと
を思い、心の中で謝りました。
そして…
(今日だけ…今回だけ…)
と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を

少し開き、自ら腰を浮かせま
した。
おじさんは、少し驚いたようすで、
「あっ…ありがとうございます・・・では失礼

します…」
と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端

を指で摘みゆっくりと下に下
ろしていきました。
(あっ…)
最後におま○こから布が離れていく瞬間、おま

○こと布の間に長い糸が引い
ているような感触がありました。

そしてついに・・・
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知ら

ずの…しかも、千夏の父と同
い年くらいのおじさんの目の前で全裸になって

しまったんです。
(ドキドキ…ドキドキ…)
心臓の鼓動がピークに達してきました。
千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に

折られたタオルが千夏のその
部分だけを隠していて、その横には千夏のパン

ツが広げて置いてありまし
た。しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にし

て…鏡越しでも薄黄色の大き
なシミがはっきりと確認できました。
(やだぁ…何で広げてるの…?)
と思いましたが、この状況の中では何をするこ

ともできませんでした。
この時、既に千夏の体は、おじさんの性奴隷に

なりつつありました。
心の中では(いやっ…)って思っていても…言わ

れるがまま、されるがままに
体か反応してしまうんです・・・。

おじさんは
「少しだけお尻を浮かせてもらえますか?」
と言って、お尻の両側に手を回し、包み込むよ

うに千夏のお尻を持ち上げよ
うとしたので、自らお尻を少しだけ浮かせると

、おじさんは腰に当てていた
クッションをお尻の下にずらしました。
「はい…いいですよ?」
とおじさんに言われたので、千夏は浮かせてた

お尻をもとに戻そうと力を抜
きましたが、丁度クッションの上にお尻が当た

って、もとには戻せませんで
した。
お尻を浮かせた状態→おま○こを高く突き出し

た状態です・・・
千夏の目線からも、かろうじてタオルがかけら

れていますが、ぷっくりとし
た恥丘が丸見えでした。
千夏は恥ずかしいという気持ちを通り越して、

もっと…もっと、千夏のすべ
てを見て欲しいとさえ思い始めました。
(この前、靴屋さんの男性店員の目の前で開脚し

ておま○こを露出した時と同
じ気持ちです。)

おじさんは千夏の足下に移動して、
「では…両足の裏を合わせて下さい…少し痛い

かもしれませんが、先に股関
節を開いて柔らかくしておかないといけないの

で…」
と言ってきましたが、千夏は意味がよくわから

ずじっとしていると、
「こうですよ…」
と言いながら、両手で両足の甲を持ち、膝を曲

げさせて、両足の裏をくっつ
けたんです。
(えっ…?こんなこと…?)
そして、足の裏をくっつけたまま、両手で両足

の甲を抑えて、かかとが千夏
のおま○こにくっつきそうなくらいまで押され

ました。
もしタオルがかかってなかったら・・・
皮膚に引っ張られて包皮から顔をのぞかせたク

リ○リス…パックリと口を開
けお汁まみれのおま○この穴からお尻の穴まで

おじさんの目の前に晒されて
たと思います。
おじさんはその状態で、両方の膝の内側を数回

下に押しながら、
「やっぱり少し固いですね…ここは念入りマッ

サージした方がいいもしれな
いですね…」
と言い、押す度に体が揺れ、ずれていくタオル

を見つめていました。
(既にヘアーの上部が露出しています。)
千夏は高校時代、体操をやっていたので体は柔

らかい方で、
(固いはずないのに…)
と思いましたが、
「はい…お願いします…」
と言ってしまいました。
すると、おじさんは両足の裏をくっつけたまま

、足の甲を両手で強く押さえ
て持ち上げました。
「じゃあ…上に伸ばしますからね?少し苦しい

かもしれないけど我慢してく
ださい…」
と言って、足がお腹の上辺りにくるまで思いっ

きり押したんです…(赤ちゃん
がオムツを替える時の様な体制)

(スルッ…)

その勢いでタオルがまた数センチずれて、かろ

うじてタオルの端がヘアーの
下の部分に引っかかってたんです。
(あっ…ぃや…ダメッ…落ちちゃう…)
おじさんは千夏のヘアーの目と鼻の先で数秒間

、その様を凝視して、足をも
とに戻しました。
そして、何気なくタオルのずれを直して、千夏

の膝の上に跨り
「はい…では、オイルを付けてリンパ腺からマ

ッサージしますね…」
と言って、大腿骨の内側にオイルを垂らし始め

ました。
オイルが▼部分の頂点へと両側から流れていき

、それと同時に膣口からもお
汁が溢れ出てきました。
おじさんは両手の親指で大腿骨の内側から▼の

ラインに沿ってさする様にマ
ッサージを始めました。
「あっ…ぁぁん…ぁっ…ぃゃっ…」
おじさん「どう…?気持ちいいでしょう…?」
おじさんの親指は徐々に、徐々に下へと進んで

いきました。
そして、千夏の反応を見ながら、ついにタオル

の内側へ両方から親指を滑ら
せてきたんです。
「あぁあっ…ん…」
おじさんの指がクリ○リスのすぐ横まで達して

きて、無意識に体がビクッと
反応して大声を上げてしまいました。
おじさんは千夏の目を見つめながら、その辺り

の皮膚を両側から挟むように
して(クリクリ…)と指を動かしてました。
(ピクッ…ピクッ…)
千夏の体が軽い痙攣を起こし始めました。
おじさんは千夏の顔を見つめ、ニヤニヤしなが


「ふふふ…ずいぶん感じてきちゃったみたいで

すね…もっと感じたいです
か…?」
と、意味ありげに聞いてきました。
千夏は無言で軽く頷き、おじさんの目を見つめ

返しました・・・。

続く…次は最終章です。

初めての露出マッサージ☆最終章

07:10:28(YVQsqfqY)



時計の針は1時を廻ろうとしていました…予定

の90分はとっくに過ぎていま
す。
おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を

片方づつ開かせて、その間に
膝をつきました。
そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端

を指先で軽く押さえながら、
更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています


置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間から

ピラピラが少し見えていまし
た。
そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を

曲げさせ、M字にしたんで
す…
(ぇっ…?なんでこんな格好…?)
千夏はそう思いながらも、拒否はせず、される

がままになりました。
おじさんは
「では内股の付け根をマッサージしますね?」
と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿

って、オイルを垂らし始めま
した。
オイルがゆっくりと左右からおま○この穴に向

かって垂れていきました。

「では失礼します…」
おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥

丘の脇に当てて、ゆっくりと
小さい円を描くようにマッサージし始めました


時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・
「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」
千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ

無意識に腰をクネらせてしま
いました。
おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々

に下へ、そして内側へと数mm
間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているよ

うな…滑らかな感触で、タオ
ルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」
全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)

と軽い痙攣を起こし始めまし
た。
「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながら

ないで‥思いっきり声を出し
て感じてください…この辺はどうですかぁ…?


おじさんの指はクリ○リスのすぐ横まで達して

いました。
「あっ…そこは…だめ…っ…」
おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、

両方からクリ○リスの回りの
皮膚をクリ○リスに寄せて(クリックリッ)と摘

む様に刺激してきました。
「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」
千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそう

になるのを堪えました。
おじさんはクリ○リスには直接触れずに、その

回りを時間をかけて丹念に擦
ってきました。
千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外して

しまい、布団の端をしっかり
と掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきまし

た。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリ

○リスから下の部分はツルツ
ルに処理してあります。)

...省略されました。全部表示する
時計の針は1時を廻ろうとしていました…予定

の90分はとっくに過ぎていま
す。
おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を

片方づつ開かせて、その間に
膝をつきました。
そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端

を指先で軽く押さえながら、
更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています


置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間から

ピラピラが少し見えていまし
た。
そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を

曲げさせ、M字にしたんで
す…
(ぇっ…?なんでこんな格好…?)
千夏はそう思いながらも、拒否はせず、される

がままになりました。
おじさんは
「では内股の付け根をマッサージしますね?」
と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿

って、オイルを垂らし始めま
した。
オイルがゆっくりと左右からおま○この穴に向

かって垂れていきました。

「では失礼します…」
おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥

丘の脇に当てて、ゆっくりと
小さい円を描くようにマッサージし始めました


時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・
「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」
千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ

無意識に腰をクネらせてしま
いました。
おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々

に下へ、そして内側へと数mm
間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているよ

うな…滑らかな感触で、タオ
ルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」
全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)

と軽い痙攣を起こし始めまし
た。
「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながら

ないで‥思いっきり声を出し
て感じてください…この辺はどうですかぁ…?


おじさんの指はクリ○リスのすぐ横まで達して

いました。
「あっ…そこは…だめ…っ…」
おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、

両方からクリ○リスの回りの
皮膚をクリ○リスに寄せて(クリックリッ)と摘

む様に刺激してきました。
「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」
千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそう

になるのを堪えました。
おじさんはクリ○リスには直接触れずに、その

回りを時間をかけて丹念に擦
ってきました。
千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外して

しまい、布団の端をしっかり
と掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきまし

た。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリ

○リスから下の部分はツルツ
ルに処理してあります。)
おじさんの指はクリ○リス周辺からおま○この

スジに沿って、上下左右に擦
りながら下りていきました。
そして、シーンとした部屋に
(ピチャピチャ…ピチャピチャ…)
という、いやらしい音が響きわたりました。
その音は、明らかにオイルではなく千夏のおま

○こから溢れ出たお汁の音で
す。
「んぁっ…いやっ…お‥じさん…だめぇ…っ…


千夏はとうとう、マッサージ師さんを「おじさ

ん」と呼んでしまいました。
もう千夏の頭の中から、マッサージ師さんにマ

ッサージをされているという
意識は完全に消し去られ、見ず知らずのおじさ

んに密室で体を自由に弄ばれ
ているという感覚に陥っていたんです。
おじさんは暫くの間、千夏の体の部分部分を凝

視しながら、指先でおま○こ
のスジに沿って撫で上げたり、皮膚を左右に引

っ張って、おま○このピラピ
ラをパクパクさせたりして、千夏の反応やおま

○こから出る音を楽しんでい
るようでした。
千夏の体はおじさんの指の動きに合わせて(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まい、その度におま○こからたらたらとお汁が

溢れ出てきました。
おじさんはいやらしく血走った目をして
「だいぶ濡れてきたみたいですね…」
と言いながら、右手の親指でお汁をすくい取り

、人差し指と擦り合わせて、
お汁が糸を引く様を千夏に見せつけてきました


「ほら…こんなに…若いから濡れやすいんです

ねぇ…」
千夏は何も言えず、ただただ、潤んだ目でその

様子を見つめていました。
そして、おじさんは
「では、もう少し下の方をマッサージしましょ

う…」
と言って、両膝の裏側に手を当て、いきなり持

ち上げたんです・・・
(ひゃあ?っ…だめぇっ…)
千夏はびっくりして心の中で大声で叫び、足を

元に戻そうとしましたが、お
じさんの腕力には到底かなうわけありませんで

した。
「ほらっ…!言う通りにして…!」
千夏はおじさんに真顔でそう言われ、少し怖く

なって、足の力を抜きまし
た。

(おじさんに・・・犯される・・・)

そう思った瞬間、体が硬直して、ガタガタと震

えだしたんです。
「そんなに緊張しないで…マッサージなんだか

ら…ほら、もっと力を抜い
て…!」
と言って、一気に足を前に押してきたんです・

・・

(いやぁ?っ…)

その瞬間、千夏のお尻が宙に浮き、タオルが(ス

ルッ…)と布団の上に落ちま
した。
おじさんは落ちたタオルを元に戻そうとはしま

せんでした。
ついに、見ず知らずのおじさんのすぐ目の前で

、千夏の一番恥ずかしい部分
をすべて晒してしまったんです。
千夏の膝は押されて顔のすぐ横にありました。
千夏の中の羞恥心が掻き立てられ、息が荒くな

り、心臓の鼓動がピークに達
してきました。
(ドキドキ…ドキドキ…)
千夏が今まで待ち望んでいたことが、今現実に

起きてるんです…。
しかも千夏の部屋ので…知らないおじさんと2

人っきりという最高のシチュ
エーションの中で…。
千夏は、もっと見て欲しい…千夏の恥ずかしい

とこをもっといっぱい見て欲
しい…と思いながらも、思わず
「やめて…お願い…」
と、言ってしまいました。
でも、おじさんは聞く耳を持たず、食い入る様

に、パックリと口を開けたお
ま○ことお尻の穴を凝視していました。
いやらしく口を開き、ベタベタに濡れたおま○

こと、包皮からツンと顔を出
したクリ○リスが千夏の目からも丸見えでした


「おぉっ…すごいな…どんどん溢れてきてるよ

…」
おじさんのその言葉を聞いて、羞恥心が徐々に

薄れていきました。
足の力が抜けて、更に股を開かれました。
おじさんは溢れ出たお汁がお尻の穴に向かって

垂れていく様をジーッと見て
いました。
千夏の心は恐怖心より強い欲望(願望かも…?)

に負けて、全身の力が抜けて
いったんです。
おじさんはそれを察したのか…
千夏に足を自分で持つように促してきました。
千夏は、言われるがままに両手で自らの足を抱

え込みました。
かなり屈辱的な格好です…こんな格好は彼氏の

前でもしたことがありませ
ん。
おじさんはクッションを千夏の背中の下に押し

込み、少し体を引いて、千夏
の体全体を眺めながら、
「すごくエッチな格好だね…?恥ずかしくない

の…?んんっ…?」
と馴れ馴れしい口調でいやらしい言葉を浴びせ

てきました。
千夏は屈辱に耐えながら置き鏡に目を移すと…

自らの手で思いっきり開かれ
ている太股の間に、ヘアー▼から、ピラピラが

開ききったおま○こ、そし
て、今にも開いてしまいそうなお尻の穴までは

っきりと映っていました。
おじさんは、溢れ出たお汁でヌルヌルなったお

尻の穴の周りに指を這わせな
がら、思いっきり顔を局部に近づけて凝視し出

しました。
(見てる…千夏のビチョビチョに濡れたいやらし

いおま○こを…こんなに近く
で…)
千夏はわざと力を入れ、ておま○こをヒクつか

せました。
でもこれ以上、千夏が感じているのを悟られた

くなかったので、声を出さな
いよう、必死に堪えました…(と言うより、堪え

ることが快感になっていたん
です)
おじさんはおま○こに顔を近づけたまま
「ほんとにきれいなおま○こだなぁ・・・この

年になってこんな若い子のお
ま○こをこんな近くで見れるなんて夢にも思わ

なかったよ・・・おネエちゃ
ん…ここはまだ使ったことないかな・・・?」
と言って、千夏のヌルヌルになったお尻の穴に

指先を這わせてきたんです。
(ビクンッ)
その瞬間…千夏の体が大きく反応してしまい、

また全身に鳥肌がたちまし
た。
(あっ…いやぁ…ほんとにいやっ…だめっ…そこ

は…)
千夏は心の中で叫びながら、首を左右に何度も

振りました。
おじさんは構わずにお尻の穴のしわを1本1本確

かめるようにゆっくりと指先
を這わせていました。
そして…指先を回しながら穴の中心にいきなり

ねじ込んできたんです。
「いやぁっ?…ほんとにだめぇっ…痛いっ…」
千夏は思わず悲鳴にも近い声を上げてしまいま

した。
千夏のお汁で異常なくらいヌルヌルになったお

尻の穴はいとも簡単におじさ
んの太い指を根元まで飲み込んでしまいました


おじさんは
「これがアナルマッサージですよ…」
と言いながら、中で指を曲げ、指先で膣壁の上

の部分を擦ってきました。
「あ?っ…あっ…あっ…いやっ…あっ…」
入れられる瞬間は痛かったけど、少しすると慣

れてきて、おま○ことは違
う、何とも言えない快感が体中を駆け巡りまし

た。
「ほら…気持ちよくなってきたでしょう…?ん

んっ?どう?恥ずかしがらな
いで言ってごらん…」
おじさんは、ゆっくりと指を出し入れしながら

聞いてきました。
「んぁっ…あっ…いやぁ…あ…ああんっ…だめ

ぇっ…変に…なっちゃう…」
千夏は初めて体験する快感に、意識が遠のいて

言葉になりませんでした。
おじさんはしばらく指を出し入れした後、ゆっ

くりとお尻の穴から指を抜い

「ほら…こんなに入っちゃったんだよ?」
と言いながら、太くて長い人差し指を千夏の目

の前に差し出してきました。
千夏は、薄目を開けて薄黄色のお汁が付いたお

じさんの指を見つめました。
千夏の頭の中に僅かに残されていた羞恥心が完

全に消えてなくなりました…
恥ずかしいとさえ思わなくなっていたんです。
千夏は媚薬を飲んだかのように、意識が朦朧と

してきました。
おじさんはタオルで指を拭いて、
「もっと気持ちよくなろうね…」
と言いながら、おま○このピラピラの内側に溜

まったお汁をその指ですくっ
て、包皮からツンと顔を出したクリ○リスに直

接塗り始めました。
「いやぁ?っ…」
千夏はあまりの刺激に耐えられず、抱えていた

足を離してしまい、自ら腰を
クネらせて、それ以上のことを要求してしまっ

たんです。
おじさんは千夏の要求に応えるかのように、更

に指の動きを早めてきて、同
時にビチョビチョのおま○この穴に太い指を挿

入して(クチュクチュ)と音を
たたせながらGスポットを指先で激しく擦って

きました。
「あ?っ…あっ…だめ…イッちゃうっ…ほんと

にイッちゃう?っ…いやぁ?
っ…」
千夏の体は弓のようにしなり、おじさんの目の

前におま○こを突き出した格
好でイッてしまいました。
おじさんは、
「すごいな…潮吹いたよ…」
と言って、千夏がイッた後も吹き出した潮まみ

れになったおま○この中を指
でグチュグチュと卑猥な音をたたせながら掻き

回してました。
(千夏は前から本気で感じてしまうと、必ず潮を

吹いてしまうんです)
千夏はまた、おじさんの指の動きに合わせるか

のように腰をクネらせて、自
然にヒクついてしまうおま○こでおじさんの指

を締め付けていたんです。
「すごく締まりがいいね?…ここにおち○ちん

入れたら気持ちよさそうだな
ぁ…」
と言って、もう一本指を入れて激しく突いてき

ました。
(グチュ…グチュ…グチュグチュ…)
「ああんっ…いやぁっ…またイッちゃうから…

だめぇっ…抜いて?!」
おじさんは、千夏の反応を見て、更に高速でピ

ストンしてきたんです…
「だめっ…イク?ッ?」
千夏はあっけなく2回目の絶頂を迎えてしまい

ました。
千夏は頭の中が真っ白になって、ぐったりてし

ていると、おじさんは、おま
○この穴からゆっくりと指を抜いて、またその

指を千夏の目の前で動かし、
真っ白な本気汁が糸を引くのを見せつけてきま

した。
「おネエちゃん…ほんとは最初からコレが目当

てだっだんでしょう…?誰か
に見せたり、触ってもらったりしたかったんだ

よね…?」
いきなりおじさんにそう言われて、千夏は思わ

ず顔を左右に振って否定しま
したがおじさんは、
「いいんですよ…恥ずかしがらなくても…人に

見られて感じちゃう子結構い
るみたいだからね?」
と、完全に千夏の気持ちを見抜かれていました


千夏もそれ以上否定はしませんでした。
少ししておじさんは
「じゃあ、最後にお尻をマッサージするから俯

せになってください」
と言って千夏の足下に移動しました。
千夏は言われるがまま、自らクッションを下腹

部の下に入れてお尻を突き出
す形で俯せになり両手を顔の下にして横を向い

て目を瞑りました。
もうタオルもかけてません。
千夏ももう、全裸でいるのが当たり前のように

思い始めていました。
おじさんは、何故か間をおいて(ズボンを直して

るような感じでしたが…)
千夏の足に跨って、左右のお尻のほっぺにオイ

ルを垂らし、片手でオイルを
伸ばしながら、更にお尻の割れ目に多量のオイ

ルを流しました。
そして、両手でヌルヌルになったお尻を軽く鷲

掴みして指先を立てて、滑ら
すように摩ってきました。
おじさんの親指が何度もおま○こからお尻の穴

を掠めていき、お尻の割れ目
を親指で左右に開いたんです。
その時、お尻の穴に指先とは違う感触を感じま

した。
(えっ…何ぃ…?)
薄目わ開けて鏡を見ると…
おじさんが千夏のお尻の割れ目に顔を埋めて、

ペチャペチャと音を立てなが
ら舐めていたんです!
その姿を見た瞬間、千夏の全身に再び鳥肌がた

ち始めて、乾きかけていたお
ま○こがまた一気に潤ってきました。
(おじさん…いや…汚いから…だめぇ…)
おじさんの舌は潤い始めたおま○こからお尻の

穴まで何度も何度も舐め上げ
てきます。
(ああんっ…ほんとに…また感じてきちゃう…)
時折、舌先を尖らせおま○この穴やお尻の穴に

ねじ込もうとしてきました。
(あぁっ…気持ちいいよ…おじさん…)
あまりの気持ちよさに、千夏は自ら、舐めやす

いように膝を立ててしまった
んです。
おじさんは更に激しく舌を使い、お尻を突き出

したせいで露わになったクリ
○リスにまで吸い付いてきました。
「あっ…だめっ…だめだめ…」
千夏はそう叫びながらも自らおま○こをおじさ

んの顔に押し付けていたんで
す。
千夏は顔を布団に付け、両手は布団の端をしっ

かりと掴み、お尻だけを高く
突き出してました。
「あっ…いや…またイッちゃう…だめっイッち

ゃう?」
おじさんはクリ○リスを集中的に責めてきて、

あっと言う間に3回目…イカ
されてしまいました。
千夏はさすがにぐったりと俯せに倒れ込みまし

たが、おじさんに腰を持たれ
て強引に元に戻されました。
「今度は俺の番だよ…」
おじさんはそう言うと、千夏を四つん這いにさ

せて、後ろから両手腕を回し
胸を揉んできたんです。
(俺の番・・・?)
千夏は考えてる余裕はありませんでした。
おじさんはさっきまでと違い、荒々しく乳房を

揉み…指先で乳首を激しく摘
んできました。
その時千夏のおま○こに何か当たってる感じが

したんです。
(もしかして・・・)
千夏がそう感じた瞬間…(ヌプッ)っていう感じ

と共に裂けるような痛みを感
じました。
「あっ…!いやっ…!」
千夏は思わず腰を引こうとしましたが、しっか

りと腰を掴まれ、逃れられま
せんでした。
「まだ先っぽしか入ってないよ…もっと気持ち

よくしてやるから…」
おじさんは、荒い口調でそう言ったあと、千夏

の胸に両手を回して千夏の体
を起こしました。
(ズブズブ…)
「だめっ…おっきすぎる…ああああっ…いやっ

…あ、あ、あああん…」
千夏のおま○こはよだれを垂らしながら、見ず

知らずのおじさんの大きすぎ
るおち○ちんを根元までくわえ込みました。
おじさんは千夏の体を軽々と抱きかかえて、胸

を揉みながら下から激しく突
き上げてきました。

そして千夏の記憶がそこで途絶えたんです・・

・・

気が付いたら朝でした。
千夏は全裸で布団の上にいました。
(夢かな…?)
と一瞬思いましたが…おま○この周りが赤くな

ってヒリヒリしていたので夢
じゃないのはすぐわかりました。

千夏は失神してしまったようです。
あれから何をされたのかも記憶にないんです。
ただ、お腹の上に大量の精子が残されていたの

で、中出しはされていないと
思います。

すごい経験したなぁって思いました。

その時、記念に写したおま○このの写真後で時

間限定でアップしますね♪
もちろんモザイク入りですけど・・・
(恥ずかしいからあんまり見ないでね(>_<))
おわり

かなり長文で投稿も遅れてしまってごめんなさ

いm(__)m

良かったら、感想メールかレス入れて下さいね

(=^▽^=)

千夏♪

妻が同僚に...

我が社の福利厚生施設でリゾート地にあるコテージに毎年好例同期入社6人で行く1泊2日のゴルフ旅行の時にそれは起こりました。
一年程前からゴルフを始めた妻が『一緒に連れてって!』と言うので、同期の了解を得て連れて行く事にしたのですが。
私の妻は4つ年下の32で職場が同じだった私たちは5年前結婚し妻はそれを機に退職、現在は専業主婦をしています。
当日ゴルフをしコテージに着いたのが夕方、車に分乗し夕食をとりに行った近くのレストランから戻った時にはドップリ日が暮れていました。
コテージは全部で6部屋、私たち夫婦以外は一人一部屋で泊る事が出来るのですが....。
夜9時を回った頃、これまた好例のマージャン大会が始まりました。同期6名の中で一人、里中だけがマージャンが出来ず他の五人で2位になった者が抜ける事でゲームは始まりました。
その日私は妙に調子が良く、半ちゃん4回連続で一位を続けたので中々抜けられず5回目でやっと2位になり小休止が出来る様になり、眠気覚ましにシャワーを浴びようと思い一度部屋に戻ったのですが。
部屋に戻ってみると、寝ていると思っていた妻がいません。
そう言えばマージャンが始まってすぐ妻が『里中さんとリビングでちょっと飲んだら先に寝るね。』と言っていた事を思いだしリビングに行ってみたのですがそこにもいません。
里中の部屋の前迄で行くと、中から大笑いしながら話している二人の声が聞こえてきました。
私は妙に安心し中には入らず自分の部屋の戻りシャワーを浴びる事にしたのです
が、着替の準備をしている時ふと悪戯心が沸き、『二人を驚かしてやろう!』と思いたちました。
部屋は全てベランダ伝いに行けるので、『窓の外からいきなり入って驚かそう。』とベランダを物音たてずに里中の部屋の窓近辺迄近づくと....
ヘビースモーカーである里中の部屋の窓は換気の為か?少しだけ空いて、私は機を伺う為息を殺しこっそりと中を覗いてみました。
最初にドアの前で聞いた楽しそうに大笑いしていたのと違い、部屋の照明も少し落とし気味でソファーに二人並び落ち着いた雰囲気で飲んでいる光景が目に飛び込んできました。
ハッ!とした私は、一層息を殺し会話を聞くと、どうやら会話は夫婦生活に関しての様、やがて里中が....
『奥さんは浮気した事あるの?』
『ないないない そんなの考えられないよ?。』
妻は私が初めての男ではなかったのですが意外に男性経験は少ないようで、私に身体を許してくれたのも付き合い始めて一年近く経ったくらいですし身持ちは堅い方です。
その妻が....
『里中さんは奥さん以外と その 浮気した事あるの?』と、かなりお酒が回ってる様子でらしく無い質問をしたのに私は驚きました。
『浮気  内緒だけどあるよ。』
『ま!悪い人だ!』と妻
その次に妻が言った言葉に私は耳を疑いました、
『私も 内緒だけど 願望はあるのよ。』
そんな願望など妻にはあるはずがないと思っていた私にはかなり衝撃的でした。
その言葉に里中がすかさず『じゃあ今晩願望が叶う日なのかも。』と言いながら顔を妻の方に近づけて行ったのです。
私は二人の姿を斜め後ろの方から見ていたのですが、その光景を目撃しながら『妻はきっと顔をそらしキスを拒むはず。』と心の中で思っていましたが。
二人の表情は見えませんが妻はキスを受け入れた様子、静寂の中で二人の舌が絡み合う音がハッキリ聞こえてきました。
キスをしているのは間違いなくわかるのですが、私の方からはソファーの背もたれが邪魔をし二人の頭しか見えないので、
気付かれぬ様ゆっくりと反対側に移動してみると。
二人はまだ激しく舌を絡ませ合っている状態だったのですが、私が移動している間に里中は妻の着ていたブラウスのボタンを全て外しブラも捲り上げ、
大きくは無いのですが形の良い妻の胸を揉みし抱いていました。
やがて里中の唇が首筋を愛撫しそしてもう片方の胸に....
里中が舌先で妻の乳首を転がし始めたのでしょう、妻は押し寄せる快感に声が漏れそうになる
のを自ら手で口を覆い必死に耐えていました。
私は目の前で起こっている光景を、凍り付いた様に瞬きもせず覗き見ていました。
実際はかなり混乱していて頭の中は『真白状態。』、何をどうすれば良いのかも思いつかず目撃はしているものの暫く記憶を失っている程でした。
気が付くと妻は全裸にされベットに横たわっていて、視線を落とすと妻の下半身に里中が顔を埋めていました。
妻の恥ずかしい部分を舐め廻す『ピチャピチャ』という音がハッキリ聞こえそれに混ざって押し殺してはいますが妻の喘ぎ声も。
妻は高まってきた様子舌先が的確にポイントを攻めているのでしょう、頭を左右に激しく振り『イイ イイの 凄くイイ!』こんな言葉妻が言うとは。
さらに里中は妻の秘部を責めたてていると妻が『......って。』と、私は勿論里中も聞こえなかったようで、『何?なんて言ったの?』と聞き返していました。
すると今度は、小さな声でですが私にもハッキリ聞こえる声で『お願い  入れて。』と。
その言葉に里中は全裸で横たわる妻に覆い被さり肉棒を差し入れると、『あ!アゥ!』と妻は反応し、その光景を私は何も出来ずただ呆然と盗み見していました。
里中は始め妻の中に収めた肉棒をゆっくりと動かしていましたがやがてその速度あがると、妻の反応も激しくなり『お願い!激しく突いて!!』
それに答える様に里中が一層激しく突立てると、とうとう『逝く!イっちゃう!!逝く???ぅ!』妻は昇りつめました。
暫く二人は抱き合い動かなかったのですが、やわら里中が妻を四つん這いにしバックから二度目の挿入。
やがり最初は味わう様にゆっくりと....そしてまた激しく突立てると、妻は我慢しきれず『またイっちゃいそうだよ。』『いい いい イク 逝く 逝く??!』
結局妻は里中の肉棒に二度逝かされたのです。
その後妻はシャワーを浴び身支度を済ませると自分の部屋に戻って行きました。
私が間をおいて部屋に戻ってみると、妻は寝息を立てていましたが、本当に寝ているかはわかりませんでした。
翌朝全員で朝食をとり帰路についたのですが、妻と里中は意識的にか?目を合わさない様にしていました。
今も妻はたまに里中に抱かれている様です。

萌えコピを読むうちに

目撃した修羅場でもおkだよね?

A子(24):会社の後輩。かわいい。
B男(32):A子、私の上司。イケメンだが既婚者。
C男(?):A子の彼氏。アパレル店員。
D男(?):C男の友達。
私(26):女。
彼氏(29):私の彼氏。

去年の話。

その年に派遣で入社してきたA子。
まじめっぽい、いかんせん仕事ができず、フォローする私は結構苦労させられていた。
私の会社は、事務員は残業をしてはいけない規則になっていたが、A子は仕事を片付けるまで帰ろうとせず、
サービス残業を繰り返していた。
最初はまじめだなーと思っていたんだけど、そのうち「バリバリ働いているキャリアウーマンな私」を
演出しているだけじゃないかなーと思うように。
すぐに私は上司のB男から注意を受け、A子にサビ残をさせないように言い聞かせたり
仕事を手伝ったりしたが、それでもA子は自分のできていない仕事をなぜか隠し、
私にバレないようにサビ残をしていた。どうやら自分の仕事に手を出されるのがイヤらしい。
(私が一緒に会社を出ようとしても、タバコだのトイレだの言って席をはずし、
一緒に会社を出ないようにしてた)
で、結局残業して作った書類や伝票は間違っていて、しかも私のチェックなしで通すものだから、
間違いが発覚するのが結構手遅れのころだったりして、部署の事務手続きはガタガタ。
私もかなり苦戦しながらA子の仕事を監視していたが、私が帰った後サビ残で手配したものに関しては
目を通せず、結局ミスはいつまでたってもなくならない。
いい加減フォローに疲れ、B男他上司や同僚たちにも「なんとかしろ」と言われ、
私は仕方なくミーティング室を借り、そこでA子に、今までオブラードにつつみまくっていたことを、
オブラードと剥がして根本的なことから注意しまくった。A子は自分ではできる子だと思っているようだったので
キツい事を言いにくい感じだったんだけど、心を鬼にした。
案の定、下を向いて泣くのをぶるぶる我慢している様子。
私も胸が痛かったが仕方がない。

だがその後、A子は見事に相談女に変身。
B男に何度も相談と称して二人きりで飲みに行きまくり、ありがちだが不倫の関係に。
B男もわかりやすくA子をひいきしだし、A子はB男とタッグを組んで私をチクチクいじめ始めるようになった。
そのいじめは結構陰湿で、私が手配した書類を隠したり、データファイルを消したり書き換えたりと、
業務に差しさわりのあることばかり。
そのせいで私の仕事が遅れ、また、大事な書類を紛失したことにより始末書等も書かされ、減俸され、
B男及び他上司にきつく注意された。
遅れを取り戻すために仕方なくサビ残すると、A子が
「私にはするなって言うのに、(私)さんはしてもいいんですか?w」と。
書類がなくなったりデータが書き換えられたりしたのは自分のミスだと思い込んでいたから、
確かにその通りだとA子に対しても申し訳なく思っていた。
なんで上記のいじめや不倫がわかったかと言うと、なくなった書類が入っていたクリアファイルが
A子のデスクから見つかったから。(中身は無かったが)
「もしや」と思ってそれとなく注意していると犯人はA子ではないかとじわじわ感じるように。
芋づる式にB男も知っていることが分かり、そういう目で見始めると、
二人の関係もうっすらと見えてきたって訳。

おかげで重要書類は鍵つきの引き出しにしまうなど対策はできたが、でも、証拠は無い……
そのせいで結構ストレスが溜まり、同棲してる彼氏に相談してみた。
彼氏は「どうせ春に結婚するんだから、会社辞めちゃえば?」とかるーく言ってきた。
私も「確かにー」と思い、おかげで肩の荷がすーっと降りたような気がした。
一般職だから給料が良い訳でもないし、家から遠いし、職場環境が良い訳でもない。
だったら一度やめて、家の近くで職場を探して働くほうがいいかなーと。
彼氏も「それがいいんじゃない?」と同意してくれたので、会社を寿退社することが決まった。
しかし、そうとなると、A子に引継ぎをせにゃならん。正直、A子にあまりかかわりたくなかったので、
業務の間にサルでも分かる業務マニュアルをちまちま作成。
また、転職活動を始めると同業者さんで独立した方が誘ってくれて、就職先もつつがなくゲット。
その間もA子とB男のちまちましたいじめが続いていたが、書類紛失等は自衛のおかげでなくなり、
他の同僚たちも二人の関係に気づき始めたのか私を擁護してくれ、あまり気にならなくなってきた。

ある日、就業後に彼氏と待ち合わせて繁華街にご飯を食べに行ったんだが、
その帰りに偶然A子とB男を目撃。
二人はホテル街に向かっていった。
うわぁ?と思い彼氏に「あれが噂のA子とB男だよ…」とちょっと愚痴ぎみに言ったところ、
酔っ払っていた彼氏は「あれがお前をいじめたやつらか!?よし!追っかけてって不倫現場を激写だ!」と
二人を追いかけていってしまった。
私はあわてて彼氏を止めに追いかける。
「やめなよ」と彼氏の腕を引っ張った場所はホテル街の入り口辺りで、視界の端には
ちょうど奥の方のホテルに入っていく二人。
あーあ、やなもん見ちゃったなーとげんなりしながらその姿を目で追っかけてると、
近くのコインパーキングに止めてあった車から男性二人が飛び出し、
ホテルの入り口で二人を引き止めた。
ぎゃーぎゃー騒いでいる様子なので、何か事件かとびっくりした私たちは、
警察沙汰にでもなっていたらヤバいと慌ててそこまで走る。

そこで見たものは、男性にすがりついて「違うの!」とお決まりの言葉を叫ぶA子と、
あたふたしているB男。
すがりつかれている男性(C男)は冷たい目でA子を見ており、
もう一人の男性(D男)の手にはカメラ。
修羅場スレ住人の私は「うわー!これはいわゆる修羅場現場!?」と
酔いの力も手伝ってテンション上がる。隣の彼氏も似たようなもん。
私たちに気づいたB男は一瞬かなりてんぱった様子になったg、すぐに
、「あ!(私)さん!やっと見つけたよ?。お前たちとはぐれてこんなところまで来ちゃったら、
A子の彼氏が勘違いしてさ?。誤解だって言ってくれよ!」とw
目は必死に「空気嫁!」と言っているが、あなたがた、私にしたことを棚に上げて助けを頼むんですかいw
「はい?知りませんよ?ここにきたのは偶然です。って、なんでこんなホテル街に二人でいるんですか?
B男さん、既婚者でしょ?同じ会社で仲が良いからって、ホテルに来ちゃダメでしょww」
と、さりげなく情報ダダ漏らし。
C男・D男は最初は誰?と不審の目で私たちを見ていたが、私が事情を説明し、納得してくれた。
A子は逆切れし、涙と鼻水でぐしょぐしょの顔で「なんであんだらがごごにいるんだよぉぉぉ!」と
すごい声で絶叫。

へなへなと地面にへたり込んだため、D男が車に強制連行。
B男はC男に詰め寄られて土下座。しかし、C男は「土下座なんてしてほしくない。
きちんと責任を取っていただきたい」と
B男に名刺を渡すことを要求。B男、かたくなにそれを拒むが、
隣で傍観している部下(私w)の裏切りにより、会社バレ。
最終的には「金は払うから家に連絡だけは」とごねはじめ、
C男は「考えておきます」と言いながら携帯を奪って
自分の携帯になにやら赤外線で転送していた。
後で聞いたら、B男側の携帯に残っていたラリメールとB男携帯およびB男家電の番号を
送っていたようだ。
あまりの手際のよさに、C男はここの住人じゃないかと思ったくらい。
その証拠を手に入れ、B男は帰らされた。私たちもC男に頼まれて番号交換し、その日は帰宅。

後日、C男から連絡をもらい、私・彼氏・C男の三人で飲みに行くことに。
そこで、詳しいことを話してもらった。
C男とA子は学生時代からの付き合いで同棲もしていた。
A子が派遣でうちの会社に入社したくらいから、A子が「結婚したい」と言い始め、C男も同意。
結婚にむけて動き始めようとした矢先、A子の意見が一転、
「やっぱりもうしばらくしたくない」となる。
またそのころからA子の帰りが遅くなり始め、理由を聞くと
「うちの会社の先輩がだらしなく、仕事がすべて私に回ってきて残業をしなければならない」と。
そして先輩(私)の愚痴を盛りだくさん聞かされた。
最初はA子も大変だなーと思っていた。
しかしある日、C男が判子を探していると、いつもは使わない書棚の引き出しから
大量の書類やCD?Rが出てくる。
どうもその書類はA子の会社のもので、提出しなければならないっぽい書類。
帰ってきたA子に聞くと、不自然にあせり、その書類は捨てるものだからと破いて
ゴミ箱に捨て始めた。
普通、そういう書類は会社から持ち出さず、シュレッダーしなければならないはず。
会社勤めではないC男にもそのくらい分かるので突っ込むが
「あなたは所詮接客業で私の仕事は分からないでしょ!」と
切れ始める。
もともとA子はサラリーマン・OL=えらい、接客業=底辺という考え方を持っていて、
C男の仕事を良い目で見ていなかった。
C男の頭に結婚ではなく「別れ」の文字がちらつき始める。

また、先ほどの書類廃棄でA子が会社で不正を行っているのではないかと不安になり、
A子が寝ている間にPCや携帯をチェック。
そして、B男と浮気していること・B男と共謀して会社の先輩を陥れていることなどが発覚。
一気に愛情は冷め、この後どうすればいいかD男に相談。
D男は萌えコピをC男に紹介。
修羅場話を読むうちに、自分もA子とB男に対して仕返しをしてやりたいと思うように。
それから証拠固めと同時に、A子と正式に婚約。A子は最初渋ったが、
婚約指輪の話を持ちかけるとすぐにその気になったそうな。
で、婚約決まってからもB男との関係を続けるA子。
ここでB男を切ってくれれば少しは望みもあったのにと思いながら、計画を進めるC男。
D男に要請を頼み、A子がB男と会う日にホテル前で待ち伏せ。あの状況になったようだ。
(二人が使ってるホテルはホテルのクーポン券のおかげで分かったw)
あの後、泣きながらも逆切れするA子を連れてA子実家へ。A子両親に証拠をばっちり見せて
婚約破棄を言い渡す。当然慰謝料請求。
A子両親は泣いて頭を下げる。A子に必ず慰謝料を支払わせると約束してくれたようだ。
その間A子はふてくされ、A子両親に殴られたらしい。
また、もちろんB男にも慰謝料請求。
また、「B男携帯に連絡しようとして間違えて」B男家にも電話。
「奥さんが偶然出てしまい仕方なく」理由を説明。その後の二人はC男は知らない、と。

B男のその後のことは私が知っていたので、今度は私からC男に説明。
B男は見事奥さんに離婚を突きつけられ、親権を取られ、慰謝料と養育費を請求された。
今は裁判しているようだが、あの状況で事態をひっくり返すのはまず無理だろうと。
慰謝料をちょっとだけ減額できる程度ではないだろうかと、私の上司は見ている。
また、A子やB男が私の作った書類を不正に破棄したり持ち去ったりした証拠も見つかり、
派遣であるA子は即効首を切られ、B男も懲戒免職になった。
(不倫は多めに見られたが、書類持ち出し等はかなり悪質だったので)
私も減俸された分の金額+αを、社長からの謝罪と共に受け取った。

C男にそのことを伝えると、「正直ざまぁwですねw」と。
「私もメシウマです」と答え、なんか通じ合いました。

C男から「身バレしても別にかまわん。ガンガン書いちゃっていいですよ」と言われたので
私視点からの修羅場を書いてみました。



吹奏楽部で起こったドラマのような本当の話

文纏めるのが苦手なのと、所々フェイク入れているので分かりにくかったらごめんなさい。

Aさん…1つ先輩
B…1つ後輩、Aの妹
Cさん…AとBの母
佐藤先生…顧問
Dさん…2つ上の先輩、部長

まず中学時代の話。
出てくる人はみんな吹奏楽部員です。
私のいる町内に中学はいくつかあった。私が北中学校、A達は南中学校として。

町内の吹奏楽部の間で、南中の顧問とAさんが不倫関係という噂があった。
まあ自分の学校とは部門が違うので会う事もないし、へぇ?位に思っていました。
後に合同の演奏会で佐藤先生とAさんが二人で一緒にいる所を友達に教えてもらって、二人の事を知った。
数日後、その二人が町内のジャスコで日曜日に手を繋いでお買い物をしている姿を目撃。
堂々としてるなぁ…って呆れたのが中学の話。

以下は実際にABCとちょっと関わった話です。

高校でも吹奏楽に入り、Aさんはトランペットだった。
自分の楽器の先輩とDさんは仲良しで、よく遊びに来ていた。
Dさんの楽器もトランペットです。
そしてAさんの悪口というか文句みたいなのをよく言って帰っていました。

ある日、AさんとDさんが言い合いになった。
D「あんた愛人のくせによく偉そうに出来るね。うちそろそろ訴える準備してるから」
A「たかが子供のくせに何言ってるんですかぁ??先生は私の味方なんだから訴えて貰っても構わないですけど?」
なんかこんな事言ってました。

全く意味が分からなかったので、こっそり別の先輩に聞いた。
そして分かった。Dさんは佐藤先生の娘だった。
佐藤みたいなありふれた名前だったので気にもしてなかった。言われてやっと気が付いた。

その後病気の関係で部活を辞めたので詳しくは知りませんが、二人は顔を合わせる度に喧嘩になって部はボロボロだったそうです。

辞めてからしばらくして私は水泳部のマネージャーになった。
2年になって後輩が入ってきた。Aと同じ顔してる…Bです。
Bはすぐキャプテンと付き合い始める。そしてキャプテンを操り独裁みたいになった。
まあここは割愛しますが、後輩の女子の半数が辞めた。

これが高校の話。

大学生になり、夏休みに地元に帰ってアルバイトをした。
そこにAとBと同じ顔の女性が…
Cさんです。聞いた話では夫と離婚後、自分の会社経営が厳しくなりアルバイトをしているらしい。
Cさんとは関わりは無かったけれど、オーナーと不倫中と周りに教えられた。

ここまでが実際にABCと関わった話になります。

先日、久々に高校の友達と会ってご飯に行った。

そういえば彼女は南中の吹奏楽出身だったので、なんとなく思い出して佐藤先生有名だったみたいだね?と言ったらこの話に。

以下は彼女が話してくれた事です。

Aと先生は学校に一緒に寝泊まりしたり、休日デートをたくさん目撃されている。
しかし佐藤先生はこの界隈では指導が上手くとても有名人。学校もやっと引っ張ってきたので注意が出来ない。
(AB卒業後に学校が変わった程度です)

Aが卒業後、妹のBにも本格的に手を出す。
またAもBもかなり贔屓されていた。
Aはソロをたくさん、Bには吹奏楽であまり使われない目立つ楽器の担当に…等。
更に母親のCとも関係を持っていたそうで、これが後に夫にバレてCは離婚。

Cは会社経営者の為、お金には困らず佐藤先生と関係を続けていたそうです。
同時進行でにAとBも関係してたとか…

Dさんが高校を卒業後、Dさん母がCさんを訴えて裁判になったらしい。
そして高額慰謝料の支払いに不況が重なり、会社は傾きCさんはアルバイト。

AとBがその後どうなっているかは知りません。
ただ、自分の肉親と関係を持っている事を知りつつ関係を持てるって凄いなと…。

修羅場なのかは微妙かもしれませんが、こんなドラマみたいな事もあるんだなとびっくりした話でした。

以上です。長文になって申し訳ありませんでした。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・1


じんかたです。今回は僕の単独痴漢の話を書きます。たくさんありますがより多く
、またはより長く少女とHなことができた経験の話から書いて行くことにしよう、
と思っています。また長くなったらすいません・・・。

17歳の時の話です。その日の朝、ずっと治療を怠っていた僕の虫歯は急に僕の
口の中で大きく痛み出しました。学校を休んですぐに歯医者へ行き、治療の疲れで
僕は4時間ぐらい昼寝をしました。目を覚ましたのは昼の3時頃だったと思います
。何故か僕は、(若かったので!?)とてもむらむらとしていました・・・。

10分程で、僕は当たり障りのない私服に着替えると、チャリをこぎこぎ駅前の
ある場所を目指します。途中いくつかの「声かけ痴漢ポイントを通りましたが、
いいターゲットはいませんでした。僕が目指した場所は、今はもうつぶれてしまい
ましたが、00駅前にある「き00堂」という、洋裁物系を扱うスーパーのような
所の屋上です。当時20円でできるアーケードゲームやメダルゲーム、それから、
空気圧で膨らんでいて、中に入って跳ねて遊べるトランポリン(確かそこのやつは
怪獣の形をしていた)などがありまして「母親が駅前で買い物をしている間、そこ
で1人で遊んで待つ少女」などといった、絶好のソフト痴漢のポイントだったの
です。後、いわゆる「せこいゲーセン」なので、不良などはあまりたまらず安全な
ことから、「塾に行く前の小学校高学年以上の子」が1人または2人ぐらいで、
駄菓子や近くのマックで買い食いをしながらたむろしています。とにかく獲物は
豊富な場所でした・・・。(余談ですが、現在までの痴漢経験のあるゲーセンとは
いずれもここのことなのです。その話はまた後日ということで・・・。)

到着した僕の「あて」はどっちかというと「はずれ」でした。買い物待ちの子も
いなければ、塾なでの時間つぶしをしているらしき子もいません。小5ぐらいの
女の子はいましたが、どうやら彼氏(と呼ぶには早すぎるが・・・。)と一緒に
メダルゲームをしています。「今日は外れか・・・?」と思いつつ、僕は未成年の
くせに、タバコに火をつけながらベンチに腰掛けました・・・。

僕が再び腰をあげるまでに経った時間は本当にすぐでした・・・。「私、メダル
なくなっちゃった?!洋介くん、頑張って?!」そんなとてもかわいらしい声が
聞こえた方向をむいて僕は、思わず小さくガッツポーズをとってしまいました。
一心不乱にスロットボードを見つめる少年がいます。その少年を微笑ましい顔を
して見つめる女の子がいました。少女の姿勢はしゃがんでいました。そして足元は
無邪気に大きく、そして大胆にも、開かれていました・・・。僕はすぐに立ち上が
りました。たばこなど吸っている場合ではありません。ロリ痴漢じんかたの天性の
感が働き始めます・・・。(先攻投資だ、あの子は絶対にかなり触れる!)僕は
少女の股間に熱い視線を送りつつ、メダルの両替機の前まで急ぎます、夏だったの
で、少女の服装は薄いデニム(色は濃い)のワンピースでした。ラッキーにも目撃
できたスカートの中身は、残念ながらブルマー・・・だと、その時は思っていまし
た。(笑)「落ち着け、焦るな・・・。」自分にそう言い聞かせつつ僕は800円
ものメダルをこしらえたのです・・・。

「ねえねえ・・・?」僕が声をかけると、2人は同時に僕の方を振り返りました。
僕は、「逆から回ればもう一回見れた・・・。」と後悔しながらも、「お兄ちゃん
さあ、もうゲームあきちゃったんだ、これもらってくれないかな?」と言って、
ストック用の紙コップに入った800円分のメダルを見せました。2人は顔を見合
わせると、大喜びで、「ありがとう?!」とコップを受け取りおおはしゃぎしなが
ら競馬のゲームの方へと走っていきました。僕もゆっくりと後に続きます・・・。
競馬のゲームは奥に大きな画面があって、左右対照に4つづつエントリーする席が
ありました。本当なら僕は「メダルで釣って、うまく公園とかに一緒に遊びに行き
、隙を見て少女を触ろう。」とその時までは思っていました。洋介君は一番画面の
良く見える席にすわり、少女はその隣にすわっています。ゲームに夢中になってい
る2人を見て僕は考え直しました。(上手くいけば今ここで触れるかもしれないぞ
・・・。)僕の体は自然と次の行動に動いていたのです・・・。

手ぶらできてしまったので、僕は急いで2Fに降りると、文具コーナーでシャープ
ペンとメモ帳を買いました、自販機でジュースを3本買いました。両替機に行って
10円玉を1000円分作りました。100円分だけメダルを作ります。(これで
整った・・・。)少女達は相変わらずゲームに夢中です。「お兄ちゃんもやっぱり
もうちょっとゲームやろうかな。」と言いながら少女の隣の席に座ります。洋介君
は、「メダル、返さないよ!」とか生意気なことを言っています。少女は回転式に
なっているイスを利用して、僕の方を向き、にっこりと笑っておじぎをしました。
(かっ、カワイイ・・・。)僕はなにげに少女が振り返った瞬間に、目線を下に
落として、「また、見えないかな・・・?」と思いましたが、残念ながら、あまり
短くなかったので、見えませんでした・・・。

皆さんも一度は経験あるのではないでしょうか?学校の授業中にやるスリリングな
「筆談」の経験が・・・?今回の僕はこの「筆談」のスリルを利用したのです!

レースが始まりました。もちろん僕は結果などどうでもいいので、適当にかけて、
せっせとペンを執ります・・・。まずは「君、名前はなんていうの?何年生?この
辺に住んでるの?」と僕が最も聞きたい3つの点を書き、少女の肩を隣に気づかれ
ないように、とんとん、と指でたたいてメモを渡します。彼女はちょっと驚きつつ
も。、すぐに僕の求めるシチュエーションを理解してくれたようです。一丁前に、
ウインクなぞしながら僕にメモを返します。「00翔子、小学4年生、駅までは
バスで来ました、遠いです!」と書いてあります。上手く行きました。少女は、
すっかり洋介君には内緒の筆談の雰囲気に酔ってしまっています。(ようし!!
それなら・・・。)次の手紙を書く僕の右手には、自然と力が入ってしまっていま
した・・・。(4年生、ニアピンですね・・・。)

「ごめんね、翔子ちゃん。実は俺さっき偶然、翔子ちゃんのパンツをいっぱい×2
見ちゃったんだ・・・。でもブルマーはいてたね。夏なのに暑くない?まっ、でも
ありがと!!得しちゃった!イエーイ!今日はいい日だぜ?!!」アホですね。
僕は自分のアホさにあきれつつも自信作だったので、またもこっそりと渡します。
彼女はそれを見て「ぷっ!」と吹き出しました・・・。「どしたの?」「ううん、
何でもない・・・。」少女はそう言うと、僕の方を振り向いて、声は出さず、口の
動きだけで「えっち!あっかんべ?!」と言い、再びペンを執ります。さぁさぁ、
ノって来ました!翔子ちゃんは本当に楽しそうに書いています。そして戻ってきた
メモをみて「よし!触れる!!」と確信したのでした・・・。

「もう!お兄さんのえっち!!どこから見てたの??恥ずかしいなあ・・・。でも
ざ?んねんでしたあ!今日私がはいているのは、ブルマーじゃなくてこういう色の
パンツなんです?!本当に得したわね。ありがたく思いなさい!BY翔子。」
(紺パン・・・!!)僕は嬉しくて飛び上がりそうになってしまいました。しかし
ここが勝負の分かれ目です。はやる気持ちを抑え、ペンを走らせます・・・。
「パンツなの??怪しいな・・・。ね、いまちょっとだけ見せてよ、そしたら信用
してあげる・・・。」「ええ?!!だめ、やだ!」「いいじゃん、お願い?!」
やだ、恥ずかしいよお・・。」メモが何往復かした時です。少女は自分の左手を、
自分のスカートの裾にやりました。そして自分の意志で少しづつたくし上げていき
ました。17歳の時点では、こんなにおませな子にあったのは初めてでした。

やがて僕の座っている位置からのみ見える形で少女の履いている「紺ぱん」、は
はっきりと姿を現しました・・・。彼女の耳は真っ赤になっています・・。
「見えた?もういいでしょ?」さっきより数段汚い字で、メモが返ってきました。
僕は情けなくもしばらく、そのおませな小4の美女の張りのある大腿とかわいい
紺ぱんを夢中で眺めていました・・・。

「僕の左隣の席に座らない?」理由も書かず僕はメモを渡します。もしこれに少女
が応じたら、確信犯です。僕はそれに賭けてみました。洋介君のメダルは、厄介な
事に既に半分以下に減ってしまっていました。「時間がない・・・。」 しかし、
少女は動きません、次のレースが始まりました。まだ動きません・・・。「さすが
にだめか・・・。」僕が諦めかけた時でした・・・。「何これ?!ボタンが壊れて
る。ごめん私あっち座るね。」洋介君が驚いたのも無理はありません。それほどに
大きな声でした。僕は少女のけなげな嘘に心から感謝し、左隣の席に着いた少女に
「ありがとう。」と小さな声で言いました。少女は小声で「おまたせ・・・。」と
言いました。これから何が起きるのかを心底期待している少女をじらすように、
僕はペンを執ったのでした・・・。

メモを書き終わると僕はまだそれを翔子ちゃんには渡さず、席を立つと、洋介君に
ジュースを持っていきました。「ほれ、おごり!」といって「俺もうメダルないし
翔子ちゃんの見てるよ・・・。」と言いました。彼はうなづいて「分かった!待っ
てね、兄ちゃんの分まで増やしてやるよ。」熱くなる性格のようです。僕は少女に
微笑みかけながら席に着き、少女にメモを渡しました。

 本当にパンツかどうかよく見えなかったので、感触で確かめさせてね(ハート)

僕の書いたメモはそれだけです。メモを見上げた少女の目をじっと見つめながら、
両手をイヤらしく下半身へ持っていきます。少女もまた僕の目をじっと見つめて
います。(墜ちた・・・。)僕はそう確信しました。ぼくは少女の背中に手を回
してキスをしました・・・。少女はさすがにタイミングが分からなかったのか、
僕の唇が触れて、あわてて目を閉じた感じでした。キスに、と言うより状況自体に
少女は酔ってしまっているような感じでした。僕は潤んだ少女の目を見つめて、
「触っている間、あの画面を覗き込むようにして立っていてくれないかな?その
方が、怪しまれないし、俺も触りやすいんだけど・・・?」少女の頭の中は既に、
「何で2回も見せた上に触らせないといけないのか?」といった理不尽な恥辱を
追求する余地は、残っていなかったようです。即座に立ち上がり、瞳を潤ませて、
ゲーム画面を見つめています。これだけ完璧に墜とせたのは、その当時、おそらく
翔子ちゃんが初めてだったと思います。もう何をいっても従いそうでした・・・。
僕は少女の耳元で、「足を肩幅まで開いて、じっとしていてね・・・。」と言い、
スカートは捲らずに、代わりにいきなり両手をスカートの中に侵入させて、両手の
平を最大限に開き、明らかなる陵辱の意識をこめて、紺ぱん越しに思い切り・・・
!ま0こを鷲掴みにしました。「んぅ!!?」彼女は一瞬びくっ、として伸び上が
るようにしました。が、「だめ、じっとしててね・・・。」と僕が言うと、すぐに
再びもとの姿勢に戻りました。後はもう文字どおり「触りたい放題」でした。

「あいつのメダルがなくなりそうになったら俺に言え!」少しどすの聞いた声で、
わざと耳元で僕がいうと、少女は目を閉じたまま、うんうん、と2回頷きます。
こういう行為はメリハリを利かせると効果が上がります。実際、このあと彼女は
僕がどんなにイヤらしく幼い秘所を両手でまさぐろうとも、1度も足を閉じようと
はしませんでした・・・。

両手を存分に使って少女のま0こをいじくりまわすのは、本当にこの日が久しぶり
でした・・・。両手の平をべったりと張り付けてパンツの感触を楽しむも良し、
右手の中指でクリちゃん攻撃をし、思わず腰を退く少女の可愛らしいお尻を、左手
で待ち受けるのも良し。10本の指全てが別々の生き物であるかのように動き回ら
せるのもよし。とにかく全てが最高でした。さて、そろそろ・・・、と思った時
でした。ちゃりちゃりとした金属音とともに洋介君が「やったぁ!」とおたけびを
あげました。僕はスカートから手を引っ込めて、「おめでとう!」と言いました。
翔子ちゃんは引きつりながらも精一杯の笑顔を作り、微笑んであげていました。

2へつづく。

気合いで書きました。かなり眠いです。エロい文が少なくてすみません、ですが
ここからさきまだ相当触ります。ストーカーのような嫌がりながらも・・・。の
ような文とどっちが皆さん好きですか・・・?とりあえず仮眠して仕事に行ってき
ます。ありがとうございました。

合コン

去年の8月ごろ、俺は飲み友達のヒロトから合コンに誘われた。

先月ヒロトと一緒に行ったキャバクラに行ったんだが、
その時ヒロトに付いた娘がセッティングしてくれるらしい。

ヒロトとその娘(ミホちゃん)はプライベートでも何回か遊んで、Hもしたらしい。
俺は、ミホちゃんに関しては関西弁をしゃべってたことくらいしか、覚えてなかったが、相手がキャバ嬢グループで
レベルもそこそこ期待できそうなので、話に乗ることにした。

ちなみに、俺の地元の駅はキャバクラが非常に多い。月に一回くらい遊びに行くが、客のほとんどは30?50のおっさんだ。
そんな訳で、20代でそこそこノリのいい男グループでいくと、かなりの確率でアフターに持ち込める(それなりに金はかかるが)。
おいしい思いも何度もしてきた。つまり、そんなキャバ嬢グループとの合コンはかなり成功率が高いということだ。

参加するこっちのグループも精鋭を用意した。
合コンでは、そこそこのイケメンよりトークで引っ張れる奴の方が全然戦力になる。
今回はルックスよりノリ重視で揃えた。

開催は土曜日の夜11時から。人数は4対4。
当日男だけで集合して軽く打合せした後、先に予約しておいた居酒屋に入店する。
11時を少し過ぎたころ、キャバ嬢グループが到着した。

俺は正直、久しぶりの合コンに緊張していたが、百戦錬磨の友達に進行は任せて、ゆっくりキャバ嬢達を観察した。
全員のレベルはかなり高く、年齢も21、2というところ。向かい合う形で席につき、ヒロトが乾杯の音頭をとる。
30分も経つと、場も一気に和んできてみんなアルコールもかなりまわりだした。
キャバ嬢グループもこちらも、とにかく飲むピッチが早い。どんどんビールやサワーのグラスが空いていく。
勿論ただ飲むだけじゃなく、男達はアイコンタクトやトイレに行くタイミング、
携帯のメールを駆使していろいろサインを送りあった。そして、席替えになった。

俺の隣に座ったのは、サナエという茶髪で色白の女の子だ。大きい目とピンクの唇、笑ったときの八重歯が可愛い。
デニムのショートパンツに、白いTシャツという地味な格好だが、変にキメキメじゃないところが逆に気に入った。

他のやつ等を見渡すと、あちこちでもうカップルが出来上がっている。
ヒロトの隣には案の定ミホちゃんがいる。ミホちゃんと一瞬目があう。
何故か親指を立て「グッジョブ」と言われた(笑)。

サナエは大学1年生で春にこっちに出てきたばかりらしい。
どこか垢抜けない服装も、場慣れしてなさそうなたたずまいにも納得がいった。
サナエはお酒がそんなに強くなく、甘いカクテルばっかり飲んでいる。
雰囲気を読み4杯目くらいから、ちょっとづつ下ネタに以降していった。

サナエは浪人時代、予備校の先生と不倫していたらしく、またそいつが変態でかなりアブノーマルなプレイをさせられたらしい。
青姦なんかは当たり前だったらしく、それがエスカレートし、無人の教室や、リモコンバイブでの受講もさせられたといっていた。
はじめは大人しく見えたサナエだったが、その裏にはドMな性癖が隠れている。

居酒屋の掘り炬燵式のテーブルの下で、俺はサナエの手を握った。
手を握った瞬間サナエは俺を見たが、俺はそ知らぬ顔で空いてる手でタバコに火をつけた。
「そういうプレイは抵抗あったの?」
「うん、始めはすごく恥ずかしかったよ。」
「始めは?慣れたら興奮するの?」
「はは、誘導尋問うまいね。」

テーブルの下で俺の手はサナエの太ももに移動した。
サナエも俺とそんなエロトークをし、太ももを触られながら、気づかないふりをしてタバコを吸っている。

携帯が鳴った。トイレに行ったヒロトからのメールだ。

俺はミホとこの後消えるよ。お前もサナエとどっかいけ!

俺は「了解」とだけ打ち返信した。サナエに耳打ちする。
「この後二人で飲みに行く?」サナエはう?ん、と言ってちょっと迷っていた。
「どうしよう。飲みに行くだけならいいけど」
「勿論。じゃあ先に下降りてて」

あっさり連れ出しに成功した。他のやつらもそれぞれそんな雰囲気になっている。
二人分の飲み代をテーブルに置き、俺は外に出た。
サナエは道の端にちょこんと立っていた。

お待たせ、と声を掛け駅の反対側に歩き出した。
「合コンって結構楽しいもんだね。みんな年上だからちょっと緊張したけど」
サナエはそんなことを言ってきた。
「俺も緊張してたよ。最近まで体調崩してたから酒もやっとまともに飲めるようになったし」
「大丈夫なの?もう今日は飲むのやめる?」
「はは、まずい事言っちゃったな(笑)心配しないで」

駅の反対側に行くためのガード下で、俺は突然足を止める。サナエは??という顔を向けてくる。
何も言わず、サナエを抱き寄せる。髪の毛からシャンプーとタバコのにおいがする。
サナエは、「ちょ、ちょっと」いい引き離そうとしてくる。
俺は構わず、10秒くらいサナエを抱きしめ、抵抗がなくなるまで待った。

しばらくするとサナエは観念したように、腕をだらりと下げ、俺に身を預けてきた。
そのままサナエの唇にキスをする。舌も一気に挿入する。メンソールタバコの味がした。
俺は既に勃起しているモノをサナエの腰に押し付けるように、あてがった。
サナエも腕をこっちの腰に回してくる。

「ここじゃ何だし、移動しよっか」
俺はサナエの返事を待たず、手を引き近くの公園に歩き出した。
土曜日のこの時間帯、この街に3軒しかないラブホは多分ほぼ満室だろう。
空室を探して歩き回る間に、クールダウンしてしまうことはよくある。

目的地であるY公園はかなり大きい公園で、夜はカップルや地元の悪ガキでいっぱいだ。
そんな中でも、人があまり来ない穴場的なスポットを俺は知っている。

向かう途中、コンビニで酒を調達した。
Y公園は深夜でも外灯がついていて、そこそこ明るい。少し奥に進んで池の周りを見渡すと
ベンチにカップル達が沢山いる。サナエは興味深そうにいちゃいちゃしてるカップルたちを盗み見ている。

俺はそのままどんどん公園の奥へ行き、お目当てのスポットにたどり着いた。
大きな案内板の横を慎重にすり抜け、林の中を進むと、誰も使ってない鉄製のベンチが3つある。
園内が一昨年改良されて以来、使われなくなった場所だ。

「すご?い、こんなとこにベンチがあるんだ。いつも使ってるんでしょ(笑)?」
「いや、全然だよ。ヒロトに聞いたんだ」実際、公園に来たのは久しぶりだ。

持ってきたティッシュでベンチを拭き、並んで腰掛ける。
サナエの肩を抱き寄せ、無抵抗なのを確認する。
「さっきコンビニでガム買ってたでしょ?」サナエに話しかける。
「もしかして、俺とキスする準備?」
サナエはバツが悪そうに、噛んでいたガムを包装紙に捨てる。
俺はサナエに顔を近づけ、髪を掻き揚げ耳にキスをした。
「あっ」サナエの小さな吐息が漏れる。俺のモノも固さを取り戻してきた。

「...私..耳弱いんだ..あっ」予想以上に感じやすい子らしい。
こういう娘は自分が凄腕のテクニシャンになった気分にさせてくれる。
俺はそのまま首筋に口を這わせ、Tシャツの中に手を忍ばせた。

Tシャツの中の肌は汗ばんでいて、俺の興奮をより高めた。ブラジャーの上から胸を揉む。
意外にもCカップ以上はあるボリュームにびっくりした。
「結構胸おっきいんだね、胸は感じる?」サナエは必死で喘ぎ声を殺しながら、かすかにうなづいた。

俺は手をサナエの背中に回し、ブラジャーのホックをはずした。
ブラジャーの肩紐を片方づつサナエの腕から抜き、そのまま取り去った。
Tシャツを捲り上げると、ぎりぎり届く外灯の明かりにに、うっすらとサナエの乳房が照らされる。
乳首は唇と同じきれいなピンク色だった。
「すごくきれいな胸だね。」
「恥ずかしいよ、あんまり見ないで」サナエは両腕を俺の首の後ろに回し、隠そうとしてくる。

俺はそんなサナエの両腕を引き離し、より乳房が見えるように手を固定した。
サナエは観念したようにうつむいた。
ゆっくり乳房を揉む。19歳の肌はハリがあってきめ細かく、手に吸い付いてくる。
乳房はわずかに硬さを残していて、揉み応えがある。
乳首を口に含んだ。舌で乳首を転がしながら、サナエの反応を伺う。
「あっ、あっ」声を押し殺すのに必死そうだ。

サナエのベンチの手すりを掴んでいた手をやさしく俺の股間にあてがう。
サナエはゆっくり中のモノの形を確かめるように、俺の股間をさすりだした。

「今度はサナエの番だよ」
俺はベルトを外し、ズボンを下ろした。

サナエはおそるおそる俺のモノを触りはじめた。そしてそのまま俺のモノをしごきながらベンチから降り
俺の足元にひざまづく体制になる。
完全に公園の中でも隔離されている空間の中で、お互いの興奮はかなりマックスだった。
セミの鳴き声だけが耳に入ってくる。そしてサナエは俺のモノをゆっくり口に含んだ。

予備校教師に鍛えられただけあって、丁寧にカリを舌先でなぞってくる。
俺のモノを握っている手を休めることなく、上下に動かしてくれる。
無心に俺のモノを咥えるサナエの顔が外灯に照らされている。
「いきたかったらいっていいよ」サナエはベトベトになったモノを触りながら聞いてくる。
「う、うん、もうすぐいきそうだよ」そのまま、サナエの口に発射するまで3分も持たなかった。

もうあんまりネタ無いですが、もっと短くするように次からがんばります。
体験談って事なので、手コキまでに至ったプロセスを細かく書こうと思ってましたが、
さすがに長すぎました。

合コンの日は公園の後、結局サナエの家に行きました。
実は合コンにきてたミホちゃんが一週間後俺の家に遊びに来るんですが、それはまた別で書きます。
俺の下手な文章を、読んでいただいてありがとうございました。

土曜日の合コンから一夜明け、サナエの家から戻ってきた俺は、携帯の充電がずっと切れていることに気づいた。
電源を入れてみると、ヒロトからの留守電とメールが入っていた。その内容が馬鹿らしくも、ビックリするないようだった。

ヒロトは地元の料理屋で働いているんだが、あの合コンの後ミホちゃんとHをするために、夜閉まってる自分の店を使ったらしい(笑)
で、ヒロトとミホちゃんがHしてるところに、運悪く別の従業員がやってきてそれを目撃。店長に報告。
店内でのヒロトの立場が危うくなっているというのだ。

さらに土曜日、店の女の子を連れて、合コンのためにキャバを早上がりしたミホちゃんも
俺達と飲んでいるのを従業員に目撃され、クビになりそうらしい。

他人事ながら、若干の罪悪感を感じた俺はヒロトに連絡してみた。

ヒロトは電話の向こうで、ひどく落ち込んだ様子だった。
自分のまいた種だから仕方無いとはいえ、店長にちくった従業員には俺も腹が立った。
しかも、結局ミホちゃんも、Hを目撃されたことがショックで帰ってしまい、連絡もとれないらしい。

俺はサナエに連絡を取り、クビの件も含めてキャバ嬢側の事の次第を聞いてみることにした。
サナエもミホちゃんのクビの件は、耳に入ってきていて、ミホちゃんがクビになるなら私もあの店やめる!
と憤慨していた。ぶっちゃけ俺はサナエの声を聞きながら、昨夜のHを思い出してたわけだが。
で、いろいろ愚痴を聞いたりしてるうちに来週また飲もう!って話になった(笑)

1週間後の土曜日、サナエの家まで車で迎えにいった。サナエは、先週と違い黄色のキャミソールの
ワンピースを着て登場した。
「おつかれ?」軽いノリで挨拶してくる。Hをする前とした後って、やっぱり距離感がぜんぜん違うな。
俺はそんな事を思っていた。

車で俺の自宅に向かう。酒やつまみはすでに調達してある。何だかんだ外だと、彼女がいる俺には多少のリスクがある。
ちなみに彼女は友達グループとクラブに行っているので、朝まで問題ない。
どうでもいい俺のポリシーだけど、浮気相手に彼女がいることを隠さないようにしてる。
そっちのほうが経験上、割り切ったセフレを作りやすいことに最近気づいた。

家についてサナエと雑談しながら、ビールやワインを空けていく。
向かい合ったサナエのワンピースの太ももから、たまに黒のパンティがちらちら見え隠れする。
「パンツ見えてるぞ」
「ふふ、見ないで」サナエは全然嫌そうじゃない。
冷蔵庫から新しいビールを持ってくるタイミングで、俺はサナエの横に座った。

その時サナエの携帯が鳴った。サナエは「あっミホちゃんからだ」といい、電話に出た。

電話に出たサナエの話を聞いていると、どうやらミホちゃんはキャバを辞めたらしい。
俺はサナエにミホちゃんを今から呼ぼうと、提案した。
お互い今の時間は正直名残惜しかったけど、ミホちゃんの話も聞いてみたかった。

それから30分位してミホちゃんを駅まで迎えに行ったサナエが戻ってきた。
ついて来たミホちゃんは既に酒が入っている様子だったが、かなり落ち込んでいる様子だった。
そんなミホちゃんを交え、3人の飲み会が始まった。
2時間くらいするとサナエがうとうとし始めた。俺はミホちゃんと二人でサナエを寝室に運んだ。
「サナエは酒弱いからなぁ」ミホちゃんがつぶやく。
急に二人きりになって、なんとなくお互い気まずい空気が流れた。

「ヒロトが連絡取りたがってたよ」
「ヒロトはもう別にいいよ、今日セージくんちに来たことも内緒にしといて」
「そっか、わかったよ」
「それより、サナエとやったんでしょ?」
「聞いたの?うん」

けっこうズバズバ聞いてくる女だなぁ。
「セージ君ってさ、彼女いるよね。トイレにも生理用品あったし」
「まあね、でもミホちゃんもいるでしょ?ヒロトから聞いたよ」
「うん、結婚してるわけじゃないし、自由に過ごしてるよ(笑)」
ミホちゃんとは話が合いそうだ。

「で、どうだったの?サナエとのHは」何かミホちゃんに聞かれると何でも答えてしまいそうになる。
俺はなんて答えていいかわからず、黙ってしまった。
「はは、顔赤くなってるよ。セージ君ってクールな印象だったけど、結構可愛いね」
いつの間にか、ミホちゃんの顔が近くにある。目と目が合い、次の瞬間キスしていた。

ミホちゃんは俺にまたがり、右手を俺の太ももに置き、左手で俺の肩をつかんだ。
激しくディープキスをした後、気がつくと右手は俺の股間に、左手は俺のTシャツの中だった。
攻められるのは慣れてないが、女の子の気持ちがちょっとだけ分かった気がした。

とにかくミホちゃんは積極的に俺を攻め立ててくる。
いつの間にかTシャツもズボンもパンツも脱がされ、靴下だけという情けない格好にさせられた。
ミホちゃんは、自分のアソコを俺の股間に押し付けるようにして、キスをしながらこすり付けてくる。
間違いなく真性の痴女だと今更ながら思った。
「セージ君、サナエが見たらどうするかな?」
「......」
「サナエも混ぜちゃう??私はいいよ。あの子も結構エロイでしょ」
俺は目の前のミホちゃんだけでいっぱいいっぱいだった。ミホちゃんは、俺のモノを激しくしごき始めた。
ミホちゃんも着ているものを取り、パンティだけの姿になる。
間接照明の中で、ミホちゃんの細い体がえろく動いている。

ミホちゃんは俺のモノに唾液をゆっくりと垂らし始めた。そのまま咥える。さすがのテクニックに思わず声が出てしまう。
「サナエに聞こえるよ」ミホちゃんは挑発するようにいい、かばんを取りに行ったと思うとゴムを持って戻ってきた。
慣れた手つきでゴムを俺のモノに装着すると、下着を全部取ったミホちゃんは再び俺にまたがった。

そのまま腰をゆっくり沈めながら、俺のモノを自分のアソコにズブズブ沈めていく。
俺は完全にミホちゃんの中に挿入しきった。ミホちゃんは小さく喘ぎながら、腰を動かしている。
キュッキュッというソファーの軋む音が聞こえ、サナエに聞こえないか心配しながらも、俺は夢中で腰を突き上げた。

「あ....あん...気持ちいい...あ」
ミホちゃんと俺はまもなく絶頂を迎えた。
終わったあと、何事もなかったかのように、ミホちゃんは帰っていった。
俺は夢でも見てたかのように、一人ビールを空けていた。

合コン編?終わり?

クリフハンガー

近所のショッピングセンターみたいな場所に惣菜やらを買いに行った時のお話。なにやら幸せそうなファミリーやら枯れ果てた人妻やキュートな新妻の中に紛れて買い物をしていた時の事。

このショッピングセンターには、買い物する部分以外にも「ふれあいコーナー」みたいな、座ってテレビを見たりタバコを吸ったりジュースを飲んだりすることができる場所がある。

買い物を終えた僕は、ちょっとタバコでも吸おうとそのふれあい広場に行ったのだが、どうも普段と様子が違う。いつもは椅子が並べてあって、枯れたオッサンや無理やり買い物に付き合わされたお父さんが座ってタバコを吸ってるだけなのに、やけに人でごった返している。というか、椅子すらも撤去されていた。

椅子も撤去され、灰皿も撤去され、全ての物がなくなったふれあい広場コーナーで何をやっていたかというと、なにやらピンク色の数枚のパネルが並べられ、近くの小学校の児童が作成した版画展をやっていた。

版画を見ながら数人の主婦らが「上手ね」などと意見を述べ合ったり、自分の作品を見に来た小学生が恥ずかしそうに笑ったりと、ふれあいコーナーの名に恥じぬふれ合いぶりだった。

普段のように、タバコを吸うオッサンやらが座っているだけの「ふれあいコーナー」は実は全然ふれあっていない。好き勝手にタバコを吸っているだけ、ただの喫煙所に過ぎない。実はこういった版画の展示会などをやることこそが真の「ふれあい」なのだ。

「へぇー、最近の小学生は上手だなー」

などと、真の意味でのふれ合いを理解した僕は、買い物袋をぶら下げながらしばし展示されている版画に見入る。自分が小学生だった頃と比べてやけにテクニカルな版画たちに少し感動すら覚えた。それと同時に自分の中の版画に関する切ないメモリーが蘇った。

僕が通っていた小学校も、なぜかだか毎年3月くらいになると全校規模の版画展が催されていた。だから、ちょうど今ぐらいの時期になると版画ばかりをやっていたような記憶がある。冬=版画という思考が成立するほどこの時期は版画を彫っていた記憶がほとんどだ。

版画というのは面倒くさい物で、普通に絵を描く以上にやたらと工程が多かったような気がする。死ぬほど面倒、できればやりたくない、などと美術センス0の僕は冬が来る度に思っていた。

まず、下絵を描く。これは普通に絵を描くのと何ら変わりがないのだけど、後に版画にすることを考えて線画で描いていたような気がする。そして、その下絵をカーボン紙を使って気に写す。そいでもって、彫刻刀を使って木を彫り、最終的にはインクを木に塗って紙に写して完成だ。この最後のインクを塗って紙に写す部分だけは常に先生がやっていたと記憶している。僕らは横で見ているだけだった。傍目には彫った木にインクをローラーで塗り塗りするのが楽しそうでやってみたいと思っていた。

ある年の版画製作の時のお話。その年の版画のテーマは「スポーツ」だった。クラス中のみんなが各々得意なスポーツやら好きなスポーツのワンシーンを版画に写し出していた。

ある者は野球をしている光景を、ある者は陸上の幅跳びのダイナミックな瞬間を、水泳のワンシーンを水しぶきまで細やかに表現する者も。それぞれが静止画であるはずの版画に動きを表現し、躍動感を見事に演出していた。

そんな中で僕が描いたのは「じゃんけんをする三人のオタクっぽいお兄さん」。それぞれが三すくみで向き合い、グーチョキパーを出している絵。もう躍動感とかクソもなくて、ボケーとグーを出してるお兄さんとかだったからね。しかもスポーツですらないし。今更ながら思うけど、あの当時も僕ってバカだったんだと思う。

それでもまあ、じゃんけんの図を紙に描きまして、カーボン用紙を使って木板に絵をトレース。それに従ってサクサクと彫り進めていったわけです。皆が水泳やら野球やら陸上やらの躍動感のある絵を彫っている中で、シコシコとじゃんけんを彫っていたわけです。
しかしまあ、彫っていたといっても異常に不器用だった当時の僕。なにやら一本のラインを彫るのにも相当の時間を要していました。この版画は図工の時間を利用して彫っていたのですが、当然ながら遅すぎてその時間だけでは間に合わない。仕方なく家に帰ってからも彫るのだけど全然間に合わない。結局、僕の制作活動は遅れに遅れてしまい、周りの皆から取り残される形になりました。

図工の時間。この日は彫り終わった皆の作品をインクを使って印刷する日でした。先生がローラを使って木板にインクを塗っていき、紙を乗せてバレンだかアレンとかいう餅巾着みたいな物で擦る作業をやっていました。

次々と完成していく作品にクラスメートたいからは歓喜の声があがります。誰だって、自分が必死に彫った作品が紙に写しだされて完成形になると嬉しいものです。

「わー、○○君の凄く上手」

「どうやって彫ったらあんな綺麗な模様が出るんだろう」

「あーあ、私のちょっとインク塗るの失敗しちゃった。もう一回やって欲しいな」

などと、クラスメイトたちは躍動感あるスポーツ版画の出来を見て悲喜こもごもでした。そん中、まだ完成していない僕を含む三人は教室の隅で彫り作業。皆が熱心に印刷する影でシコシコと木板を彫っていたのです。

三人がまるで落ちこぼれのように教室の隅で彫り作業をしていたわけですが、その理由は千差万別でした。

まず、僕は異常に不器用で彫るのが遅かった為に印刷には間に合いませんでした。

松尾君は、ただ単純に面倒くさくて彫っていなかったために遅くなっていました。学校に彫刻刀を持ってこないわ、なかなか絵を描かないわで遅くなったのです。まあ、単純に怠け者だったみたいです。それでまあ、先生に怒られて嫌々彫り始めたという按配でした。

でも、後藤君は違った。彼は異常に上手すぎるために間に合わなかったのです。異常に上手で賞なんかも取れる可能性がある、そう睨んだ担任は後藤君に「とにかく遅くなってもいいから慎重に彫れ」などと命じていました。優等生だった後藤君はそれはそれは慎重に慎重に彫っていたために、ここまで遅くなったのです。上記二人とは明らかに遅れた理由が違う。

それでまあ、遅れ組三人はシコシコと教室の隅で木板を彫っていたわけです。僕の隣には怠け者松尾君が座り、その前に後藤君が座って慎重に彫っている、そんな構図でした。

僕のじゃんけんの絵も順調に進んで行き、後は手前でチョキを出すオタク兄さんの服の模様を彫るだけという所まで進んでいました。コレが完成したらやっと印刷に移れる。あっちでキャーキャーと自分の作品の出来を喜んでいるクラスメイトに混じることが出来る。それはそれは必死で彫りました。

その横で松尾君は「あー、面倒くせえ、面倒くせえ」とか呟きながらジョリジョリと彫っていました。確か彼はローラースケートをしている光GENJIみたいな絵を彫ってました。

面倒くさくて細かくシャリシャリと彫ることが嫌だったのが、シャーシャーとまるでローラースケートのように木板の上に彫刻刀を滑らせ、大胆に彫り進めていました。

そして、優等生後藤君の作品をチラリと見ると、さすがに担任が見込んだとおり上手な作品でした。棒高跳びかなんかで飛ぶ瞬間の選手を真正面から描いたような作品は、ガキの僕が見ても構図といい躍動感といい素晴らしい物でした。

「やっぱ後藤君はすごいな・・・」

自分のじゃんけんの図が急に恥ずかしく思えてきました。なんだよ、じゃんけんってと自分で自分を恥じ入るほどに蔑んで思えました。

「それでもこれが自分の作品なんだ。頑張って完成させなくては。もう少しで完成だし」

と、自分の作品が恥ずかしい物と思いつつも、なんとか必死にじゃんけんの図を彫っていました。

その間も、隣に座る怠け者松尾は、大胆に大きなストロークで彫っていました。

シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

と聞いていて心地よくなるぐらい大胆に彫っていました。そして、その瞬間に事件は起こったのです。
シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

シャーーーーーーー

ズル

ズボッ

なにやら小気味良い彫り音に混じって、異様な音が聞こえました。そして松尾君の「やべっ」という声。

何事かと思って松尾君の方を見ると、彼の手には彫刻刀がありませんでした。さっきまでこっちが気持ちよくなるほど大胆に彫っていたのに、その手には彫刻刀がないのです。

果たして彫刻刀はどこに行ったのだろう・・・と見回してみると、それは見事に松尾君の前に座る後藤君の背中に突き刺さっていました。プラーンと背中に彫刻刀が、三角刀が突き刺さっていたのです。

たぶん、あまりにダイナミックに彫りすぎたが故に、手が滑ってしまった松尾君。そのまま彫刻刀と彼の右手は宙を舞い前に座っていた後藤君にズブリと。

うわっ・・・。

と思い、突き刺した犯人である松尾君の顔を見ましたが、恐怖からか何からか知りませんがポカーンとした表情でした。故意ではないとは言え、人を突き刺した犯人の他人行儀な表情にビックリ。

でも、それ以上にビックリさせてくれたのは後藤君。いやね、彼は担任に言われたとおりに真剣に彫っていたわけではないですか。ジリジリと真剣に真剣に棒高跳びの絵を彫っていたわけです。そこにズブリと彫刻等が。

普通なら、ギャアーーという断末魔の悲鳴でも上げて痛みでのたうち回り、「短い人生だったけど、最高に楽しかったよ、ガクッ」と息を引き取ったりするものです。それを見て僕らは「ゴトーーッ」と涙ながらに・・・。で、志半ばで倒れた彼の意思を引き継いで僕が彼の版画を完成させる。そんな美談が待ち受けているはずだったのです。

ところがどっこい、彫刻刀が刺さった後藤は、普通にボリボリと真剣に彫っておりました。刺される前と何ら変わらず普通にボリボリと。背中に彫刻刀が刺さった状態で真剣に。どうやら後藤自身は全く気がついていない様子。

おいおい・・・いくらなんでも気付くだろ・・・

と思うのですが、気付いてないもんは仕方ありません。わざわざ、「後藤君、彫刻刀が背中に刺さってるよ」なんて教えるのも野暮ってもんだしな。

でまあ、刺した本人、松尾のヤロウを見てみると、相変わらず何が起こったか分からないのかボケーっとした表情。さすがにそれはマズイので松尾に話しかけます。

「おい、ヤバイんじゃない、あれ」

そうなんです、もう既に後藤君の背中に刺さった彫刻刀の周りからはジワーと血が滲み出ているのです。見るからにヤバイ。

結構な出血であるのに、それでも真剣に彫り続ける後藤君の姿はまさに鬼。版画の鬼。何が彼をそこまで版画に駆り立てるのか。

「抜いた方がいいんじゃない?」

などと松尾に忠告すると、やっとこさ我に返った松尾は、恐る恐る後藤君の背中に突き刺さった彫刻刀に手をかけます。震える手でゆっくりとゆっくりと、後藤君に気付かれないように抜きます。いや、なんで気付かれないように抜く必要があったのか分かりませんが、とにかく気付かせてはいけないといった雰囲気が漂っていたのです。

ズボッ

後藤君の背中に突き立てられた彫刻刀が抜かれました。その瞬間からピューピューと患部から血が飛び出してきます。いや、マジでマンガみたいに血が噴出してくるの。ビビったね、アレは。

背中から噴水のように血が噴出しているにも関わらず、真剣に彫り進める後藤君。その姿は異常そのもの。アンタおかしいって。君には痛みを感じる感覚がないのかい?と尋ねたくなるほど。血を噴出しながら版画て、有り得ない。

まあそんな後藤君の異常性はおいておいて、とにかくこの大量の血をなんとかせねばなりません。当の松尾なんかは「ちちちちちちちち」とかワケの分からないこと言ってる始末だし、さすがにここまで出てくる血を放置するわけにもいかないし・・・。

などと考えた僕は、ワケも分からず自分が彫っていた木板で後藤君の血を受け止めていました。「あわわわわわわ」とか言いながら必死に木板で受け止めてた。何がそうさせたのか分からないのだけど、とにかく受け止めなきゃって気持ちが一杯だった。

見る見ると血の色に染まっていく僕の木板。じゃんけんの絵が描かれた木板。それでも、血の量は相当なものでA3の木板では受け止めきれない。じゃんけんの絵を伝ってボトボトと血が滴り落ちてくる。あああああ、せっかく頑張って彫ったのに・・・とか思ってると、
キャーーーーー!!

とクラスの女子の悲鳴。教室の片隅で行われていた血みどろの惨劇をついに目撃されてしまった。

それからはもう大騒ぎで。自分の背中からリアルタイムで血が噴出している事実に気がついた後藤君は痛みで大暴れするわ、必死で皆の版画にローラーでインクを塗っていた担任は「救急車!救急車!」と大騒ぎだわ。女子はあまりの血の量に悲鳴をあげ、倒れるヤツが出る始末。朗らかに版画の印刷するクラスの風景は、一気に地獄絵図と化しました。

それでもって、刺された後藤君は担任に抱えられて教室を出て行きました。多分、救急車かなんかで運ばれたのだと思います。

そして僕の手には血みどろの「じゃんけんの絵」の木板だけが残されました。

折角なのでこの血を利用して印刷してみようと思い、そのまま騒然とする教室内を駆け抜け印刷パートへと行き、紙をあてがってバレンだかを必死にあてて印刷しました。そう、インクを付けずに後藤君の血でそのまま印刷を。

そうして出来た「じゃんけんの版画」は、赤黒い色でかなり異様でした。途中で血が固まったためか所々がかすれ、さらに血が垂れるようなデロデロとした演出のおまけ付き、格段に不気味さを引き立たせていた。朗らかなじゃんけんの場面を描いたはずなのに、血で印刷したことによってその光景は地獄絵図に。まさに死のじゃんけん、地獄のじゃんけんといった趣でした。

この版画はさすがに提出するわけにはいかず、ひっそりとゴミ箱に捨てられたのですが、僕の心に与えた印象は鮮烈なものでした。

それ以来、版画などを思い浮かべると必ずと言って良いほどあの血の版画が思い浮かびます。血のじゃんけん、死のじゃんけんが。それはそれは鮮明に思い出されるのです。

そんな気持ちでショッピングセンターのふれあい広場に並べられた小学生たちの版画を眺めていたら、後藤君の鮮血の思い出が蘇りました。並べられた作品群も黒インクであるのに血のインクに見え、朗らかに笑うファミリーも血みどろに、主婦すら血だるまに見えました。そう、ふれ合いの光景すら地獄絵図に思えてきたのです。

血みどろのふれ合い広場、オソロシやオソロシやと買い物袋片手に家路へとついたのでした。帰ってから食べたショッピングセンターの惣菜やら弁当は特に美味しかったです。特に栗ご飯が。

詰めが甘かったか

俺も元嫁が浮気しやがったんで、叩き出してやったぜ。

俺は当時31歳、嫁は27歳で結婚5年目だった。
嫁がまだ学生だった頃、たまたま呼ばれた合コンで出会って意気投合。
ちょっと(かなり?)飲ませてお持ち帰りしたのが初めてだった。

そのうち彼女が妊娠したんで、俺に定職がないからと渋る嫁親を説得して
何とか入籍にこぎつけたわけ。もちろん交際中も結婚後もラブラブだったぜ?
ただ彼女は流産して、その後も子供には恵まれなかったけどな。

          ☆            ☆

最初に浮気が発覚したのは俺のダチからのタレコミ。
たまたま用事で嫁が勤める会社の近くに出掛けたら、
ニヤついた男と嫁が楽しげに食事してたって、わざわざ知らせてくれたのさ。

もちろん、すぐに怒鳴りつけるほど俺も馬鹿じゃねぇ。
某掲示板の嫁監視スレで「とりあえず相手を特定して、証拠を固めろ」と
アドバイスしてもらったんで、まず嫁の入浴中に携帯をチェックしてみた。
ロックしてるのからして怪しいが、解除は造作もなかった。
履歴を見たら、俺や女友達からのメールに混じって
男からと思しき不審メールを発見したんだ。

メールは1日1?2回程度で、中身は仕事とか身の回りのことが中心だ。
ハメ撮りとか直接浮気を疑わせる内容のはなかったが、
「この間はありがとう」とか「ごちそうさま」とか怪しいのがチラホラ。
あと「あとでメールしとくね」ってのもあった。
どうやらパソコンのフリーメールでやり取りしてるらしい。

ならば次はフリーメールだってんで、隙をみて嫁のPCを探ったんだが、
いつもログアウトされてて、IDとパスワードが分からんと手が出ない。
仕方ねえから嫁の仕事中でも、とにかく時間があれば携帯に電話して
浮気してないかチェックした。さすがに仕事中は迷惑そうにしてたな。

んで何日か経って、またまた嫁が入浴中にパソコンを覗いたらビンゴ!
馬鹿女め、ログアウトし忘れてやがった。
フォルダを漁ったら、例の男とやり取りした大量のメールを発見。
とりあえずIDをメモして、メールは俺のアドレスにコピー転送した。

翌日、改めてメールを吟味する。う?ん、やっぱりハメ撮りの類はなし。
ただ、嫁と間男が昔からの知り合いだってことは分かった。
元彼かどうかまでは推理するしかないが、とにかく何年か離れてたらしい。
んで半年くらい前、嫁が仕事でよその会社と合同プロジェクトを組んだ時、
偶然その男が相手側のチームにいて再会したみたいだ。

メールは相変わらず下らねえ内容で、途中で読むのを断念した。
ジャズとか現代美術とか文芸小説とか…俺にはチンプンカンプンだし、
あとはMBA(バスケか?)がどーしたとか、ほとんど意味不明だったな。

ただ、嫁はメールで俺のことを金遣いが荒いとか愚痴ってたし、
間男も「昨日はつい君が結婚してるって忘れそうになった」とか意味深。
どっちにせよ男は、嫁が既婚者だと知った上で手を出したわけだ。
こいつは制裁してやらんとな。

証拠を押さえるため、掲示板のアドバイスで初めて興信所に依頼してみた。
うちは嫁が財務管理してたんだが、夫婦どっちも使える生活費口座があって、
俺の小遣いもそこから出してた。金を入れるのは嫁だけどな。
よくお馬さんやスロットに献上したから、少しくらい減っても怪しまれない。
興信所の費用もそこから捻出したわけだ。

とりあえず1週間見張らせたんだが、興信所の奴から
「クロっぽい。もう1週間やらせてくれ」と頼んできたんで延長した。
結局、2週間で嫁と間男が会ったのは、昼飯3回と夕飯2回。
夕飯のうち1回は映画付き、もう1回はジャズコンサートへ行ってから
夜の公園で良い雰囲気だったそうだ。

報告書には「抱き合ってキス」と書いてあったが、写真を押さえるのは失敗。
腕を組んでる写真は何枚かあったけどな。
決定的証拠はないが、興信所の担当者は「120%デキてますよ」と断言する。
さらに1週間延ばせと言ってきたが、さすがに高いので断念した。

興信所は間男の身元も割ってくれた。郊外のマンションに住む28歳独身。
外資系企業で働いてるが、肩書きはカタカナでよく分からなかった。

ともあれ、あとは自力でやるしかねえ。
決定的証拠を押さえて慰謝料請求…と思ったんだが、敵はなかなか尻尾を出さない。
嫁を締め上げて吐かすことも考えたが、
これまでも時々締めてたし口を割らせる自信がない。
だもんで、これも掲示板に知恵を付けてもらって、
しばらく泳がせて浮気の決定的瞬間に突撃&身柄確保…これしかねえ。

携帯とPCを定期チェックすること1カ月。ようやく見つけた。
「土曜日、楽しみにしてるね♪」という嫁からのメールだ。
翌日には消去されてたから、後ろめたい内容のはずだ。

現場で叩きつけてやるため、離婚届の紙をもらってきて署名&捺印。
当日、俺が尾行するわけにもいかんので、ダチにつけさせて
俺は連絡を受けながら近くで待機することにした。

前夜、探りを入れるってわけじゃないが、念のため聞いてみた。
「明日、何か予定ある?」
「えと、友達と出掛けるの。ごめんなさい」
嫁は引きつった顔でしどろもどろだ。
「そうか。俺はお馬さん行くから楽しんでおいで?」
思いっきり笑顔の俺。ついでに新婚当時の思い出話とかしてやった。
最後のチャンスっつうか、これで思い直してくれればと願ったんだが、
嫁は困ったような表情をしながら、翌朝バッチリ化粧して出掛けちまった。

          ☆            ☆

当日、警戒してかタクシーで隣町まで行って喫茶店で待ち合わせる嫁。
尾行役のダチだが、その日だけはヤンキー車じゃなく軽トラックにさせた。
ダチが現場入りして5分、ようやく携帯メールで連絡が入る。
『喫茶店に間男来た』『結構イケメン。竹之内豊っぽい』
怒りと悲しみで胃がキリキリ痛む。
『2人で車で出発。6号線を○○方面』
俺も車に鉄パイプを積み込んで出発した。つっても現場急行じゃなく、
遠くない所で待機して、2人がどこかへしけ込んだら現場を押さえる手はずだ。

間男と嫁、その日は郊外をドライブしてダム湖へ。
湖畔で仲睦まじく身を寄せ合う2人の写メールが送られ、怒り倍増だ。
それからダム湖近くの美術館で小一時間を過ごしたらしい。

さらに待つこと1時間、ついに来たぜ決定的メール。
『2人で今ホテルに入った!』
おっし出動。携帯で細かな場所を確認して車を飛ばした。

到着したら…んん?ラブホじゃなくてコテージタイプの観光ホテル?
まあ、ご休憩で使うんなら立派なラブホだけどな。
ダチと合流して車で待機すること1時間。馬鹿2人が出てきやがった。
嬉しそうに腕なんて組みやがって、いかにも楽しんできたって感じだ。

「よお!偶然だなあ」
怒りを押し殺して2人に声を掛ける。
俺に気づいた嫁がヒイィ!って顔。間男はといえば「誰?」って感じだ。
まあ、確かに竹之内には似てる。どっちにせよヤサ男だ。
「初めましてぇ!俺、そこの浮気女の旦那やってま?す」
はっきり言って俺もダチも若い頃からヤンチャしてきたから、
普通の奴なら見ただけでビビると思う。

「あ、どうも初めまして。○×です」
普通に返事して、握手の手まで差し出す間男。こいつ真性の馬鹿らしい。
差し出してきた手をバチンと払った俺。
「あのさあ間男クン、君は自分が何したのか分かってるのかなぁ?」
できるだけ優しく訊ねたつもりだが、まだ理解できないらしい。
「人の嫁に手ぇ出して、ただで済むと思ってんのかぁ!ゴルァ!」
ちょっと凄んでみせたら、ようやく意味が理解できたようだ。

「違う!違うの!」
嫁が横で何か喚いてるが無視する。
「誤解なさってるみたいですね。僕と彼女はそういう仲じゃ…」
並んでホテルから出てきて何をホザくか馬鹿男。
しかし、間男は「食事しただけ」と言い張る。仏の顔もここまでだ。
「ざけんな、ちょっと顔貸せや」
はい、ヤンチャでした自分。腕にもちょっと覚えがあります。

唸りを上げる俺の鉄拳。だが間男も、逃げるのだけは上手い。
俺が拳を振り回してもチョロチョロクネクネとよけやがって、
たまに当たっても、ガードした腕とか肩の上からだけ。
「オイッ!××、手伝え!」
俺に言われて、ダチが間男に飛びかかって腰のあたりに抱きついた。
ちなみにダチは180cm、100kgの巨漢だ。
つかまってもがく間男に向け、俺は渾身の力で鉄パイプを振り下ろした。

ガキッ!!手ごたえはあったが、その直後、俺のアゴに軽い衝撃が走った。
正直、この前後の記憶は飛んでて、何があったかよく分からない。
気がついたら俺は地面に座り込んで、警官から事情を聴かれてた。
どうやら嫁かホテルの従業員が通報したらしい。
嫁と間男は警察に連行されたのか、その場にはいなかった。

俺も警察まで任意で同行して、改めて事情を聴かれた。
嫁や目撃者の話を総合すると、俺が鉄パイプを振り下ろした瞬間、
間男が偶然体を引いたんで、鉄パイプはダチの肩に当たったそうだ。
んで、間男が逃げようと体をよじったら、奴の肘が偶然俺のアゴをかすめて、
俺が軽い脳震盪を起こして倒れたらしい。
ダチは幸い打撲だけだったが、後でちゃんと謝っておいた。

もちろん警察には事実を話したさ。
偶然でも俺に脳震盪を起こさせたなら傷害罪だろ?タイーホ決定!

ところがだ、事情聴取に当たった警官が信じられないことを抜かしやがる。
「本当はな、俺がこういうことを言っちゃいけないんだが」
そう前置きして警官が言うには、俺が刑事告訴したら捜査はするが、
恐らく刑事事件として立件することはできんだろう…だと。

つまり、俺&ダチと間男の2対1で、しかも俺が鉄パイプを持ってた。
さらに間男の反撃は肘の1発だけ。嫁やホテル従業員の目撃証言もある。
これだと、間男が正当防衛を主張したら認められる公算が大きい。
逆に俺も、クリーンヒットはしなかったが間男に何発も鉄拳を振るったわけで、
間男の側が告訴したら俺の方が罪に問われかねないという。

「立場に同情はするが、ここは痛み分けにした方がいいんじゃないか」
信じられるか?天下の県警が間男に味方するんだぞ?
もちろん警察なんか端から信じちゃいないが、ここまで腐ってるとは…。

まあ、体は問題なかったんで、夕方には事情聴取も終了した。
家に帰ると嫁がトランクに荷造りしてた。ムッとした俺。
取りあえず浮気の原因くらいは問いたださなければ。
「こらっ、何で浮気なんかするんだよぉ!?」
嫁が言い返す。
「浮気なんてしてませんっ!」
話にならねえ。証拠は揃ってるとか脅しても、頑として口を割らない。

仕方ないんで最終兵器を取り出した。
「出て行くんなら、とりあえずこれ書いてってくんない?」
俺が差し出した離婚届を受け取ると、そのままポケットに入れた嫁。
おいおい、こういう時は「離婚しないで?!」「あなただけなの?」って
旦那にすがりつくもんじゃねえのか?

嫁は荷造りを終えると、さっさと玄関へ行った。
「離婚届は明日にでも出します。残りの荷物は一両日中に取りに来ます。
 あと、アパートは今月で解約しておきますから」
ふざけんなっ!と追いすがる俺の目の前で、ドアがぴしゃりと閉まった。

          ☆            ☆

翌日、嫁両親が引越し業者と一緒に来た。
あまり折り合いが良くなくて、ちゃんと顔を合わせたのは結婚以来初めてだ。
「平気で旦那を裏切るなんて娘さん、どういう育て方されたんですかねぇ?」
俺の言葉を無視して、淡々と業者に荷造りを指示する嫁両親。
普通こういう時、汚嫁を殴りつけて一緒に土下座するのが親だろ?

嫁親の行き道を遮るようにしてにらみつけたら、ようやく嫁父が口を開いた。
「娘は言い掛かりだと話している」
嫁も嫁なら親も親だ。思わず立ち上がって嫁父の胸倉を掴んだ。
「だから私は最初から結婚に反対だったんだ」
悪びれる様子もない嫁父。嫁母もキっとした表情で俺を見てる。
まあ、引越し業者の連中もいたんで、ここじゃ手荒な真似は止めた。

これで情状酌量の余地なし、全面戦争だ。
まず汚嫁に慰謝料請求と財産分与の要求を郵送した。
ところが馬鹿女、素直に応じりゃいいものを
「当方は有責当事者だとは考えておりません」と拒否しやがった。
「ならば裁判で争うことになりますが、構いませんね?」
最後通告しても「どうぞ」とにべもない。こうなりゃ潰すまでだ。

だが、弁護士を介してのやり取りは困難を極めた。
こっちがいくら「不貞」を主張しても、汚嫁は「証拠がない」と否定する。
確かに探偵の尾行記録や写真には、そのものズバリの行為はない。
ホテルで現場を押さえた件も、レシートを出して「食事してただけ」と言い張る。
間男は仕方ないにしても、どう口裏を合わせたのかホテル従業員も同じ証言だ。

百歩譲って2人があの日、食事してただけだとしても、いい年した大人が
これだけ頻繁に会ってたら十分「不貞」を推定できるはず…と訴えたが、
連中は馬鹿の一つ覚えみたいに「証拠を出せ」だ。

逆に汚嫁の側、何を勘違いしたのか俺が有責配偶者だと言い始め、
慰謝料を請求してきやがった。完全にイカレてやがる。

まあ、結婚前からずっと俺がフリーターつうか無職だったのは事実だし、
お馬やスロット、風俗に金をつぎ込んでたこともある。遊びの範囲だがな。
それだけじゃ足りないのか汚嫁弁護士め、どこで調べたのか、
俺が借りてた消費者金融の利用明細まで出してきやがった。

挙句「自分が流産した時、放っておかれた」とムチャクチャな言い掛かり。
「馬鹿言うな!1回だけ見舞いに行ったじゃねえか」
思わず声を荒らげちまった。
どっちにせよ、そんな古い話まで持ち出すとは汚い連中だ。

まあ、結論から言えば痛み分け。調停員も裁判官も不倫女の肩ばかり持って、
とても公正とは言えなかったが、弁護士の勧めもあって苦渋の決断を下した。
こっちの慰謝料請求は認められなかったが、向こうからの請求も突っぱねた。

ローンはなかったが、預貯金800万のうち100万は俺のものになった。
本当は半額を要求してたんだが、弁護士に言わせると
「もともと全額奥さんが預金したんだし、家事も全部奥さんに任せて
 夫として『内助の功』もなかったんだから、100万でも御の字だ」。
結婚後の共有財産は折半にできるんじゃねえのか?
不満だったが、ここで喧嘩しても仕方ないから妥協してやった。

そうこうするうち、アパートの大家からも「退去してくれ」と言ってきた。
これも理不尽だと思ったが、まあ借りたのは嫁の名義だし仕方ねえか。
それ以降は、何人かのダチの家に世話になるようになった。

次は間男への制裁だ。当然、内容証明付きで丁寧な慰謝料請求を送る。
よっぽどビビッたんだろう。すぐ反応してきた。
「当方に不法行為はなく、慰謝料支払いの義務もないと考えます」
いい度胸してやがる。

結論から言えば、嫁の時と似たような経過を辿った。
謝罪と慰謝料を要求する俺に、「不貞行為はない」と突っ張る間男。
腹が立ったのは元嫁まで「不倫関係はない」と証言しやがったことだ。
弁護士を交えた話し合いで思わず俺も叫んじまった。
「物証がなくても、オメエは俺の女房と将来を奪ったんだ。
 金が惜しいとかじゃなく、ひと言くらい謝罪があってもいいんじゃねえか!?」
これは俺の正直な気持ちだった。
まあ結局、奴は最後まで謝罪しなかったし慰謝料も取れなかったが。

ただ、慰謝料だけで制裁が終わると思ったら大間違いだ。
独身だから間嫁はいなかったが、間親がいる。慰謝料請求後、
弁護士同伴で突撃したとき「親に連絡しろや、ゴルァ!」と申し入れたが、
「親は関係ありません」と断固拒否しやがった。
後で調べたら、間親はどうやらイギリスに住んでるらしい。
何度か勤務先とか自宅と思われる所に国際電話を掛けたが通じず、
事実関係をお知らせする手紙も宛先不明で戻ってきた。

それから、あれだけのイケメンだし女がいないわけねぇ。
そう思った俺は興信所にも依頼して身辺を探らせたが、なぜか出てこない。
アメリカの大学院に留学してた頃、仲良くしてた女はいるらしいが、
個人までは特定できなかった。くそっ、ここの詰めの甘さも悔やまれる。

次は定番、間男の勤務先突撃だ。裁判は物証がないと難しいが、
企業なら不倫社員を抱えてちゃ対外的イメージにかかわるはず。
勤務先の人事部に電話して「お宅の社員のことでお話がしたい」と申し出た。
指定された日に行くと、人事部の参事とかいう男が応対してくれた。
ちなみに間男、正社員は正社員だが年俸契約制らしい。プっ契約社員かよ。

取りあえず事実関係を説明した。できるだけ言葉遣いは丁寧にしたぜ。
「他人の妻に手を出すような社員がいると対外的影響も小さくないでしょうし、
 おたくの企業イメージを守るためにも善処をお願いしますわ」とな。
奴の業種もよく分からなかったが、とりあえず強く要望した。
「まずは事実関係を確認して、就業規則違反があれば
 内規に則って処分を下すことになるでしょう」
人事部参事が真面目な顔で説明する。それでこそ企業だ。
聞けば「社の名誉を著しく傷つける行為」は就業規則で禁じられてるし、
最低でも来年以降の契約更新はないはず…と俺は理解した。

しかし、申し入れから1週間経っても2週間経っても音沙汰なし。
しびれを切らして1カ月後、再び乗り込んだら先日の参事が出てきた。
ちょうど損害賠償請求で間男と争っていた時期だが、参事が言うに
「当該社員は事実関係を否定している。
 あなたとの法廷闘争が決着するまで、社としては推移を見守るしかない」
ハァ?法律と就業規則は別だろうが?つうか企業としての自主判断もできないわけ?
不倫した社員をかばうとは、これぞDQN企業の極みってやつだな。

何度か交渉したがラチが明かず、結局は上に書いたように
間男への慰謝料請求は認められなかったんで、企業も間男を処分しなかった。

ダチからの情報だが、何でも間男は年俸契約社員でもトップの成績で、
会社としちゃ下手に処分して、よその社に移られちゃ困るとのこと。
人間としての基本的倫理より目先の利益が大事らしい。とことん腐った会社だ。

仕方ないから、せめて関係者には間男の人間性を知ってもらおうと、
間男の親族とか、同じ部署の人間とか、勤め先の取引相手とか
調べて分かる範囲に匿名で事実関係のリポートを送りつけた。
ついでに嫁の勤務先とか友達にもお知らせしておいた。
これで奴らも社会的に抹殺されるはずだ。

          ☆            ☆

あれから5年が経ったが、今にして思えば詰めが甘かったなと思う。
特に慰謝料請求で、あんなに物証とか証言が物を言うとは思わなかった。

汚嫁だが、勤務先にも知らせたせいで居づらくなったんだろう。
騒動から1年くらいして退職しやがった。ザマーミロ。
退職してすぐ…つまり離婚から1年ちょっとで間男と結婚したらしい。
まあ「寿退社」を装ったのかもしれんが、実質は追い出されたんだろう。

結婚2年目で1人目が生まれ、今は2人目が腹の中にいるらしい。
誰だよ、不貞関係じゃないなんてふざけたこと言ってた奴は。
傍目には幸せそうらしいが、まあ表面だけだろうな。
親戚からも相手にされていないはずだ。確認してねえけど。

間男は首こそつながったが、会社での評判はガタ落ちしたそうだ。
正式に処分はされなかったが、お咎めなしとはいかなかったみたいで、
一昨年…つまり餓鬼が生まれたばかりなのに、ニューヨークへ飛ばされた。
外資だから本社扱いらしいが、どう考えても左遷だよな。
つまり今は夫婦に餓鬼まで抱えてニューヨークへ島流し。ご苦労なこった。

これは汚嫁&間男カップルが結婚した後に聞いたんだが、
やっぱりというかあの2人、高校から大学にかけて付き合ってたらしい。
その後、間男がアメリカの大学院に留学するんで、泣く泣く別れたそうだ。
遠距離恋愛する根性もなかったらしいな。
で、仕事で偶然再会して燃え上がっちまったという…大馬鹿カップルだ。

俺はといえば、心の傷が癒えずに今も独身だ。
それでも敢えて定職には就かず、たまにバイトしながら色々と夢を温めてる。

嫁からの実質慰謝料となる財産分与は、意外とすぐになくなったな。
嫁と間男とその勤務先から名誉毀損だとかで民事訴訟を起こされて、
フザけたことに支払いを命じられた。日本の裁判所は芯から腐ってるぜ。
一連の弁護士費用も結局相手負担にはならなかったし、
俺がボコボコにした間男の治療費とかも、なぜか俺が払う羽目になった。

それでもまあ、プライドだけは守れたかなと思っている。
今度結婚する時は、もう少しマシな女を選ぶつもりだ。

ある公園で1人でサッカーの練習をしていると(男もの)

10数年前の話になります。当時僕は高三(早生まれなので17才)でした。
夕方4時頃だったと思います。ある公園で1人でサッカーの練習をしていると、1人の制服姿の中学生が小走りで公園に入ってきて、道の出来ていない草むらの中にザクザク入っていき、既に使われていなかった掃除用具入れの小屋の後ろに隠れたのを目撃しました。

直感で【野ションか!?】と思った僕は、ダッシュで女の子の元へいくと、やはりションベンをしていました。
初めて目撃した女の子のションベン姿、しかも相手は中学生、制服のスカートを捲り上げていたので白いお尻も丸見えで、その姿を見た時に何とも言えぬ興奮を覚え、コッソリと後ろから眺めていました。
痛いくらいに膨張したペニスで短パンはテント張りパンツの中で膨張と共に亀頭も剥けてヒリヒリするくたいでした。
ションベンが終わったようで立ち上がって白いパンツを上げ(アソコを拭いてませんでした)、女の子がこっちを向いた時にやっと僕の存在に気付き、【ビクッッ】と反応したあと固まっていました。

この時に初めて顔を見ましたが、黒ぶちの眼鏡をかけてお世辞にもセンスのいいめがねで張なかったけどメガネを取れば美人だと解る女の子でした。
僕は、「ごめん、オレも立ちションしようかと思って来たら・・」と嘘を付くと、この子は俯いていました。
そして「オレも立ちションするとこ見せるから許して」と言っても特に反応はなかった。

さらに女の子に近づき、再度「オレだけ見ちゃって悪いからオレも見せるね」と言ってズボンを脱いでチンコを出すと、「えっっ・・・」と初めて声を出しましたが、出した瞬間から思いっきり僕のチンコを見ていました。
(僕は短パンとパンツを下ろすと赤くパンパンになった亀頭が上を向いて飛び出した)
「0中でしょ?(中学の名前)」と聞くと「はい・・・」と答えて、「オレも0中だったから後輩だね。
何年生?」みたいなことを言うと、「はい。2年です・・・」と答えていました。
そして「ションベンしていい?」と聞くとまた「あ、はい」と答えていたのが面白かった。

「じゃあ見てて」と言って僕はペニスを持ちましたが、膨張しているし本当はションベンなんかしたくないですから当然でません。それをジーッと見つめていて、「嘘付いたんですか・・・」と泪目になってペニスを見詰ていました。僕は「オレだって男だよ。いくら中学生っても、君みたいな可愛い子のアソコも見ちゃえば勃っちゃうよ・・・ごめんねチョットまってね」と告げると無言で僕の赤くなった顔
とペニスを交互に見てから「立ってもオシッコできるんですか・・・」僕は女の子の意外な言葉に少し戸惑いましたが「うん、でもション便出るときに痛みが走るんだよ。男って朝起きると大変なんだ。」

そして、膨張したペニスからションベンを出すと、勢いよく上に向かって大きな放物線を描いて飛んでいるションベンが楽しかったのか「はは・・・」と一瞬だけ笑い声をあげ、少し笑みを浮かべながら僕のチンコをずっと見つめていました。
ションベンを終え、「すげえ恥ずかしかったよ・・オレも見せたから許してくれる?」と聞くと、少し笑顔で「はい」と言っていました。
ションベンし終っても全く膨張は収まらない、女の子はまだ見詰ていましたので「チンチン見るのも初めてなの?」と聞いてみました「パパとおにいちゃんのはあります。」と女の子は警戒心が薄くなってきていました。

「立ってるのも見たことはあるんでしょ?」に対して「あ・・・はい。あります。」
「そっかぁ。パパと兄貴のと同じくらいかな?やっぱ気になるんだよ、こんな事もうないから素直に意見聞かせてよ。」
まだジーッと僕のペニスを見詰ている「先輩のが長いです。パパは似た形でだけどおにいちゃんは先が出てないです・・・」
「ホントウ、ありがとう。」女の子は「全然、小さくならないですね。」
「朝ならションベンすると納まってくるんだけどなぁ、出さないと駄目みたい。」
女の子は「え」と言うから「オナニーしないと駄目みたい。ここまでみたら序でに見てみなよ。お互い大事なところと普段誰にも見せないことみちゃったんだからさ。」

直ぐに僕はオナニーを始めました、黙ってみている女の子に「触ってみてよ。」と近付くとそっと手を伸ばしてきて指でツンツン「硬い・・・」僕は「ちゃんと触って」と付け加えると握ってくれました「あつい。」そして僕はそのまま腰を前後に動かしていました。
腰の動きを止めると女の子は皮を前後に力強く扱いてくれて僕はいきそうになったので「でちゃうから、体を避けてね」と3mも飛びました。

優実さん

僕は小規模の公営団地に住んでいますが、その敷地は丁度良い通り道になっ
ており、隣にある比較的広い土地に立っている一戸建てに住む家族もよく団
地の敷地を通っていました。その家族の一人が優実さんという女性です。
僕が5歳のときでした。妹(1歳)とその友達(1歳:同じ団地に住んでい
る)が団地敷地内にある公園の砂場で遊んでいた時に、優実さんが通りかか
りました。当時の優実さんは小6でしたが、明らかにブラジャーが透けて見
えていたのです。思い出せるのは黒いセーターで、かなりざっくりした編み
だったと思われること、白いブラのカップが綺麗に透けていたことです。僕
はブラジャーは大人が着けるものだと思っていましたので、6年生とはいう
ものの、小学生の優実さんがつけているのに驚いた記憶があります。今から
考えると彼女は小学生とは思えないくらいの発育だったと思います。Tシャツ
姿のときはオッパイが大きくせり出していましたし、走るとそれがブンブン
揺れていました。

それから3年たって僕は小3でした。そのときも妹とその友達(上に同じ)が
一緒でした。夏休みだったと思います。優実さんはTシャツ姿でしたが、明らか
にノーブラでした。白い無地のピチTからは乳首がかなり透けていました。それ
を目ざとく見つけたのが妹でした。「あ、お姉ちゃん、オッパイ見えてる」と
大きな声を出したのです。優実さんはにっこり笑って近づいてきました。すると
妹の友達が「お姉ちゃんのオッパイ(母乳が)出るの?」と尋ねたのです。僕は
小3ながら優実さんの姿にドキドキしていたのですが、彼女は事も無げに「さあ、
どうかな?ちょっと吸ってみる?」と応え、いきなりTシャツをまくってオッパイ
を露出させ、吸うように促したのです。昼間、それも人通りがある場所です。僕
はそういう場所でオッパイを堂々と見せる彼女に驚きました。それと彼女のオッ
パイは明らかに僕の母よりも大きく、それが不思議でした。というのは大人にな
るほどオッパイは大きくなると思っていたからです。妹も友達も無邪気に彼女の
オッパイに吸い付きました。そのときの優実さんの表情はとても印象に残ってい
ます。ほんの一瞬ですがトロンとした目つきになったのです。後に思い出して、
あれは快感を覚えたのだろうと確信しました。
妹も友達も「お姉ちゃんのオッパイ全然出なーい」と離れました。優実さんは
「やっぱりママみたいには出ないねー」と言って笑いながら去っていきました。

その夏休み中です。なぜ僕がそのような時間帯に外にいたのか、いまだに思い
出せないのですが、夜9時くらいだったのではないかと思います。藤棚の下に
あるベンチで優実さんが上半身裸になり、男の人からオッパイを揉まれていた
のです。僕は見てはいけないと思いながら、眼を離すことができませんでした。
優実さんは時折「はぁ」というようなため息を漏らしたり、「もっと」というよ
うなことをかすれた声で言っていました。後々彼女の反応の意味は理解できまし
たが、当時はわかりませんでした。相手の男性は時々制服姿の優実さんとその藤
棚の下で会っている高校生のようでした。
その日から僕は優実さんがとてもいやらしい女性のように感じ始めました。行為
の意味はわかりませんでしたが、優実さんはいやらしいことをして喜んでいる悪
い人のように思えたのです。だから僕は彼女が嫌いになりました。その反面、も
う一回優実さんがオッパイを揉まれている姿を見たいとも思いました。

高校に入った優実さんは制服(セーラー服)からもその大きさがわかるくらいに
オッパイが大きくなっていました。普段着の時もオッパイを強調したような服が
多く、僕はそれにもいやらしいという嫌悪感を感じながら、彼女がいると見つめ
てしまうのでした。夏になると優実さんのブラウスからは派手なブラジャーが透
けて見えたり、ボタンを開けた胸元から谷間が見えそうなこともあったり、一層
Hな感じになりました。4年生の僕は性的な知識が少しついていたので、優実さん
は男の人といやらしいことをしたいのだろうと思うと、また嫌悪感が募りました。
でも彼女のことを思い出すと勃起するようになっており、それがまた彼女への嫌
悪感を助長するのでした。
その夏休みでした。彼女がまた藤棚の下で裸になり、オッパイを揉まれていたの
です。やはり夜の9時頃でした。彼女の「はぁはぁ」という声に僕は勃起してい
ましたし、こういうことをして最終的にどうなるのかを見たいと思って目を離し
ませんでした。でも相手の男性は延々と優実さんのオッパイを揉むばかりでした。
当時はとても長い時間だったように思ったのですが、おそらく10分程度だった
と思います。僕は家に帰ってしまいました。相手の男性は前年とは違う人でした。
その夏休みにもノーブラで歩いている優実さんをよく見かけました。彼女はTシャ
ツやタンクトップ姿がほとんどでしたが、なぜかボロなものばかりで、胸の下で
破れていたり、襟ぐりの部分がボロボロになっていたりでした。履いているジー
ンズやショートパンツもボロばかりで、破れまくっていました。当時の僕はそれが
ファッションだとは理解できず、貧乏なのかなと思っていました。

秋にも彼女は藤棚の下でオッパイを揉まれていましたし、冬には制服姿でキスをし
たり、オッパイを揉まれているのを目撃しました。相手は夏に見た男性でした。
その度に僕は不潔な感じを彼女に抱きながらも勃起するのでした。
僕が小5になったときに優実さんが凄く勉強のできる人だというのを初めて知りま
した。僕の印象では「よくオッパイを揉まれている人」でしたから、なんとなく頭
は悪いのだろうと思っていたので意外でした。
でも普段の優実さんの登下校の姿を見ていると、わざとらしくオッパイを揺すって
歩いているように見えたし、相変わらず夜にはオッパイを揉まれていましたから(相
手は同じ人のようでした)、バカっぽく見えました。
ある日、たしか5月の下旬くらいで、優実さんはTシャツ姿でノーブラでした。
バットの素振りをしていた僕に近寄ってきて「一昨日見てたでしょう?」と囁きました。
それは彼女がオッパイを揉まれたり、吸われたりしているのを僕が見ていたことを指して
いました。僕は言葉に詰まりました。「見てもいいけど、おちんちん弄るのはまだ早いよ」
と彼女は言うと笑って去っていきました。その意味が僕にはわかりませんでしたが、気が
つくと僕は勃起していました。その日から僕は時々優実さんのオッパイを思い出して、勃
起したペニスを弄ってみましたが、何か気持ちいいなと感じながらも、ついつい弄ってし
まうことに対して、「まだ早いよ」という優実さんの言葉が思い出され、罪悪感を覚える
のでした。
優実さんのデートシーンはそれからもしばしば目撃(覗き見)しましたが、秋に相手が変
わりました。その男性はやはり高校生くらいに見えましたが(制服姿を見ていない)、
優実さんに「いいの?」とか「感じる?」とよく尋ねていました。優実さんは「もっとも
っと」と言ったり、「強く」とか「いい」というようなことを言っていました。僕は勃起し
た状態でそれを観察しました。優実さんが凄く気持ちいいように見え、僕もオッパイを触っ
てみたいと思いました。

小6になった僕は相変わらず優実さんのデートシーンを観察していました。6月に初めて
オッパイを揉まれるだけではなく、相手の男性がミニスカートの中に手を入れて何かしてい
るのを見ました。僕はそれが何を意味するかはわかりませんでしたが、凄く悪いことなのだ
と思いました。そして家で自分の勃起したペニスを弄ってみました。すると背中を熱いもの
が降りていくような感覚と共に、凄く気持ちよくなって、思わず「ああ」と声が出ました。
そのときにヌルッとした粘性のある液体がペニスから出ました。それが射精だとはわからず、
尿を漏らしたのかと焦りました。必死でパンツを拭きました。
その日から僕はオナニーを覚えたのです。それがオナニーだとは知りませんでしたが、優実
さんを見かけると、反射的に勃起し、すぐにペニスを弄りたくなるのでした。
その夏は優実さんのHな姿を何度も見かけましたが、オッパイを揉まれたり、下半身を触ら
れている姿を見ることはありませんでした。その頃に僕は学校の性教育でセックスのことを
知り、優実さんは中学生の頃からセックスをしていたのだろうと思いました。そして僕も中
学生になったらセックスをするのだろうか、普段ペニスをいじって得られる快感よりももっと
気持ちいいのだろうか、というようなことを考えました。
年が明けて3月に優実さんは大学に進むという話を聞きました。有名な大学で、近所でも評判
になっていました。ああ、これで優実さんを見られなくなると思い、僕は寂しくなりました。
もう長い間オッパイを揉まれている姿も見ていませんでした。

次に彼女を見たのは中2の夏でした。彼女は帰省中だったようですが、例の藤棚の下で深夜に
オッパイを揉まれていました。相手の男性は初めて見る人でした。僕は木陰に隠れて、その場
でオナニーをしました。優実さんは明らかにセックスをしていました。ジーンズを脱がされ、
股間を弄られて激しく喘いでいました。暗くて詳細は見えませんでしたが、全裸の優実さんは
バックから突かれていたのです。一回射精して、手についた精液を適当に草の葉で拭い、さらに
オナニーしました。その翌日から僕のペニスはひどいことになりました。かぶれてしまったので
す。たぶん手を拭った草の葉のせいでした。親にも言えず、僕はムヒやオロナインを塗りまくり
ましたが、かゆくてたまりませんでした。そのせいで4日間はオナニーがおあずけになりました。
オナニーしようとすると、かきむしって皮が薄くなっていたためか、ヒリヒリと痛んだからです。
優実さんのセックスを遂に目撃した満足感とそれを思い出しながらのオナニー、僕には最高に興奮
できることでしたが、目撃できたセックスシーンはその1回だけでした。たまに見かける優実さん
はノーブラということはなく、以前より露出を抑えたような服でしたから、少し失望しました。
冬休みには彼女のHな姿を見ることもなく、春休みになりました。

僕が歩いていると、声をかけてきた車の女性がいました。優実さんでした。僕は「こんにちは」と
挨拶しましたが、ぎこちなかったと思います。相変わらずオッパイの大きさがわかるような服装で
したが、透けているとか、ノーブラということはありませんでした。「送ってあげるから乗らない?」
と言われましたが、恥ずかしかったので「いいです」と断りました。「そんな遠慮しないでいいのよ」
と彼女に何度か誘われたので、僕は渋々彼女の車に乗りましたが、実はドキドキしていたのです。
「ちょっとドライブしよう」と言う彼女に僕は返事をしないままでした。
「3年生ね、勉強してる?」「はぁ」というように会話は盛り上がりませんでした。
「オナニーばかりしてるんでしょ」と言われ、僕は耳たぶが火照るのがわかりました。
「覗いていたのも知ってるのよ」と言われた僕は顔が熱くなって何もいえませんでした。
「してみたいんでしょう」「オナニーは毎日なの?」「私の裸を思い出しながら?」
矢継ぎ早に彼女の質問が飛んできて、それに答える間もなく、郊外のラブホテルに車は
入りました。「帰ります」という僕に「ダメよ。覗いた罰よ」と彼女は笑いながら、嫌
がる僕を車から引っ張り出し、部屋に連れて行きました。
「座って」とベッドに座るように指示され、僕はそれに従いました。するといきなりジ
ーンズの上からペニスを握られました。「私も中3でいいこと覚えたんだから、キミも
そろそろいいわね」と彼女はニヤニヤ笑っていました。悔しいけど勃起しました。
さっと着ているもの(よく思い出せない)を脱いだ彼女は明るいピンクのブラジャーも
はずして、見慣れているといってもいい大きなオッパイが目の前に現れました。
「知ってるでしょ。私がオッパイ揉まれるのが好きなのを」と言いながら、彼女は僕の
手をオッパイに導きました。片手には余りある大きさのオッパイをムギュッという感じ
で握りました。乳首が堅くなっているのがわかりました。当時の僕は中3なりの知識も
あったし、エロ本などで攻め方も読んだりしていたので、それと過去に見てきた彼女の
揉まれ方を思い出しながら、彼女を押し倒してオッパイを揉み始めました。彼女は「上
手ね」と言いながら、トロンとした目つきになっていました。乳首を指先でクリクリッ
と弄ると彼女の眉間に皺が寄り、「ああん」という声を出しました。僕は無我夢中で
彼女のオッパイを攻め続けました。彼女が首をいやいやというように振りながら、喘ぎ声
を出すので、僕の興奮は頂点に達していました。

彼女はいつの間にかジーンズを脱ぎ去っていました。ショーツは布が極端に少なく、陰毛
がはみ出ている上に、股間は完全に透けていました。それを凝視していると手の動きが疎か
になり、彼女が起き上がって「キミも脱ごうよ」と僕を脱がせ始めました。僕は慌てて全裸
になりました。「今日は生でもOKよ」と言われ、一瞬意味がよくわかりませでしたが、安全日
だということだと理解できました。彼女は僕の手を股間に導き、指を彼女の中に沈めさせました。
僕はどうしていいかわかりませんでしたが、上に向かってこすり上げるようにすると
「いやぁぁん」と彼女が喘いだので、気持ちいいのだとわかり、何度も同じようにしてみました。
もう限界でした。入れてみたいと思い、僕はペニスを自分の手で彼女に入れようとしましたが、
うまくいきません。「焦らなくても大丈夫よ」と彼女は微笑みながら、僕のペニスを軽くつまむ
とスッと中に入れました。そのときグイーンをペニスの周りに弾力のあるものがまとわりつくよう
な感覚を味わい「もう射精する」と思いましたが、なぜかそれが緩み、また締め付けられるという
ようなことが繰り返され、僕は自然と腰を動かしました。そして射精しました。
あの気持ちよさは忘れられません。
その日はそれからなんと3回も優実さんとセックスしました。
翌日以降も僕は彼女とセックスできるのではないかと期待しましたが、彼女と会うことすらなく、
春休みは終わってしまいました。僕のオナニーは激しくなり、一日に複数回ということが続く
ようになりました。夏休みにも優実さんとは会えず、冬休みに遠くから姿を見かけただけでした。
その翌年に彼女はオーストラリアに留学し、それ以降会う機会が全くなくなってしまいました。
彼女は今26歳のはずですが、聞くところでは独身で大阪で働いているということでした。
僕も今大阪にいます。なんとかもう一回でいいから彼女とセックスしたいのです。僕はその後、
18歳でほかの女性とセックスしました。その女性は処女でした。何度も何度も彼女とセックスしま
したが、優実さんとのように気持ちよくなれませんでした。だから優実さんともう一回でいいから
やりたいのです。彼女にとって中3になる僕はただの遊び相手だったのかもしれませんが、あの日
以来、僕は優実さんを忘れられません。



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