萌え体験談

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目撃

同級生の里美とお風呂 その3

あらためて風呂場の床の上で俺の前に立った、オールヌードの里美を目の当たりにして、
すごくキレイでエロいなと思った。
もう二人とも開き直っていたので、目線をそらしたりはしなかったが、里美は女の子の
条件反射か、股間部はまた手のひらで隠していた。
俺は反射的に(ずりぃ)と思い、自分も今さらながら手でチンコを隠したが、それを見た
里美が「見えちゃってるよ、Kのカワイイの」
と、笑った。
俺が慌てて股間を見ると、間抜けなことに皮をかぶった頭の部分が、手のひらから
チラリとはみ出していた。
俺はその指摘に狼狽して真っ赤になったと思うが、同時になんだかコソコソ隠すのが
バカバカしくなってきて、なんだか男らしくないとも思ったので、思いきって手をどけた。
むろん俺は湯船の中の時と同じく、興奮しっぱなしのチンコはギンギンのまま里美の方に
向かって屹立していた。

「…やっぱりお湯の中じゃなくても真上になってるんだ」
「あたりまえだろ」
里美も湯の中ではなく、地面の上で勃起したチンコ見るのは初めてなので、
興味深げに目線を注いでいた。
「これって、あたしが裸のままだと、ずっと硬くなったまま?」
「知らねえよ!」
俺は里美の身も蓋もない質問に泡くってしまった。
彼女もこれはからかっているのではなく純粋な興味で聞いているはずなのだが、
知識にところどころ穴があるせいか、どうしても表現が露骨になる。
俺はちょっとふてくされた感じになり、里美のまだ隠している股間部分に
目をやった。

里美は俺のエロビーム全開の視線に気づくと、クスッと笑って、両手を後頭部にまわし、
左右の足を交差させ、まるでグラビアモデルのようなポーズを取り、
「どう?あたしきれい?…なーんて」
と、何かのモノマネのような口調で言ってきた(“なーんて”の部分は照れ隠し
だったと思う)。
その里美の姿は、胸部を背後に反らした分、ただでさえ小学生にしては大きなオッパイが、
さらに大きくなったように見え、股間のワレメの見える角度や、濡れたわずかな股間の毛なども
絶妙な色気があり、同級生のガキを悩殺するには充分すぎるほどだった。
「あ…」
その時、あまりの里美の姿のセクシーさに、いきり立った俺のチンコの海綿体に血が
さらに流れ込んだのか、手も使わずに、ぷるん…と上下に揺れた。
里美は驚いたようだったが、俺の方もびっくりした。
「あははっ、ねえ今、Kのチンチン、“そうです”って返事したみたい」
と、里美は俺のチンコを指差して笑った。

「そ、そんなこと、ない…」
「じゃ、今のはなに?」
「よくわかんねえけど、ボッキしたチンコって時々そうなる事があるんだよ」
と俺が答えると、里美が「そうなの?」と疑わしげな顔つきをして、
「Kってさ、チンチンの方が本人より正直なんじゃないの?」
と言って笑った。

俺は恥ずかしさをごまかすため、仕返しとばかりに里美の胸に腕を伸ばして、乳房に
掌でタッチした。
すると里美はキャッと軽く悲鳴をあげると、反射的に後ろを向いたので、すかさず俺は
背後から里美にふざけて抱きついた。
里美が中腰気味になっていたので、俺のチンコが里美の背中にぺったり張り付いて、
里美の柔らかく温かい肌とチンコの接触に俺は興奮した。
里美は「…ねえ、チンチンあたしの背中についちゃってる」と、さすがに迷惑そうに言ったが、
俺は気持ちいいのでやめずにもっと強く押し付けてやった。

俺が「どうだ」と言うと、里美は、
「Kのちっちゃ?いチンチンなんか、くっつけられてもたいしたことないもん」
と、余裕のある口調で言うと、「お返し!」と言って、自分の背中を俺のチンコに
こすりつけてきた。
ついさっきまで、こんなことをするとは考えてもいなかったのに、今はお互いの身体を
触りあってるという状態に俺は、そしておそらく里美も、より興奮をさそわれていた。
里美が中腰の姿勢から背と足を伸ばしたため、俺のチンコは彼女の背中からお尻に
滑り落ち、里美のお尻の割れ目にチンコが挟まる形になった。
今思うと、これは一歩進めばバックからのナニになってしまうが、もちろん当時の
俺と里美にそんな発想はまだなかった。
けれど意識はせずとも、いわゆる素股プレイのような状態になっていて、里美が
大きいおしりをチンコに擦り付けてくるたびに俺は快感に満たされ、俺も負けずに
擦り付け返した。

「なによ、ちっちゃいチンチンこすりつけてきて」
「うるさい」
長身デカ尻の里美の圧力はとても強く、俺の小さなチンコは彼女の大きなおしりに
飲み込まれたまま、体ごとどんどん後退させられた。
俺は里美の猛攻に対して、どこかのエロマンガで見たように、里美のおっぱいを
背後から腕を伸ばして揉もうとした。
だが膨らみと乳首に触れたと思った途端、もはや圧力に耐え切れなくなり、俺は背後に
ペタンと尻餅をついてしまい、仕方なく里美に「降参…」と言った。

里美は倒れた俺に近づき、「まいった?」と言って、地面に座った俺の前で中腰になった。
(うわ…)
彼女が意図せずとも、俺のほんの目の前に里美の股間がある状態になっていた。
こんな至近距離でワレメを見るのは初めてだった。

「あ」
里美がそれに気づいて、反射的に手で股間を隠そうとするのと、激しく興奮した
俺の股間の勃起が、またピクリと反応したのはほとんど同時だった。
まさに俺のチンコは、眼前の里美を見上げて、ペコリとお辞儀するような
格好になった。
「あ、またチンチン動いた」
と言って、俺のチンコに手を伸ばし、優しく撫でて、
「Kは素直じゃないけど、チンチンは素直でかわいい」
と、憎まれ口を叩いた。
(里美のやつ、俺の弱み見つけて調子のってんな)
俺はちょっとムッときて、反撃として目の前の里美の股間に手を伸ばしたが、
今度は余裕のタイミングで手でガードされてしまった。
「さっきもう、さんざん触ったじゃん」
「おまえだけズルイじゃねーか」
「そうだけど…やっぱり恥ずかしいし」

…何をいまさらと思ったが、結局里美は意外にあっさり手をどけてくれたので、
俺はその時初めて床の上で里美の陰部に触れた。

――その後、俺と里美は風呂場の床の上で、最初はお互い立ったままで、
次に座りながら触りっこしたが、もっと面白い方法、まだやってない方法はないかと、
いろいろ姿勢を変えてモソモソ動きあった。
まず、俺が先ほどの押しくらまんじゅうの時に失敗したことをもう一回やろうとして、
里美の背後に立ち、片方の腕を伸ばし胸を揉んだ。
そしてエロ漫画でよく見たポーズをマネして、もう片方の腕を里美の股間に伸ばして
ワレメに触った。
右手におっぱい、左手に股間と、何かいい感じのエロさで、不思議となにか大人に
なったような気分だった(今考えるとお笑い草だが)。
「…なんかこういうことされるの、すごく恥ずかしい…あ、ちょっとK、またチンチン
あたしのおしりにくっつけてるし…本当にスケベ」
もちろん俺のチンコはギンギンで彼女のおしりに張り付いていた。

そしてオッパイを揉んだり、ワレメをいじくる手の動きに合わせ、里美のおしりに
チンコを擦り付けたりしていると、
「…あ、いや、それはちょっと…さぁ……」
そう言って、なぜか里美は極端に恥ずかしがり出して、すぐにやめさせられてしまった。
「今度はあたしにやらせて」
里美はそう言うと、俺の背後にまわって身体を密着させてきた。
むろん俺の背中には(身長差があるので、ケツではなく背中になってしまうのです)、
彼女のおっぱい、そしてワレメと毛がぴったり触れているのを感じた。
さすがに俺みたく擦り付けたりはしてこなかったが、里美は俺の勃起チンコに
手を伸ばした。

…が、その途端、今度は俺の方がこういう事をされているのが、とてつもなく
恥ずかしくなってきた。
「あ、俺もちょっと…」
そう言って、結局これはお互いすぐにやめてしまった。
今思うに、後ろに回って相手を攻めるなどというのは、俺たちにはやるのもやられるのも、
まだ精神的に早かったのだと思う。

その後もいろいろ試行錯誤したが、やがて二人でたがい違いに横向きになって寝転がり、
互いの顔の前に下半身がくるような体勢が、今いちばんお互いに『やってみたい事』に
ピッタリだということに気がついた。
「あ、えーと…これって…シックス…シックスナインっていうんだよな。
 ろくじゅうきゅう」
「……なんでそんなこと知ってるの」
その返事は、里美もその言葉を知ってるという何よりの事実だった。

「いや、マンガとかで」
「やっぱりそういうエッチなマンガとか読むの?」
「たまに立ち読みとかしてる…おまえは?」
「…お母さんの買ってるレディコミとか」
そう言われても、この時は(レディコミってなんだ?)と、よく分からなかった。
俺がコンビニで立ち読みしてたのは、○○クラブなどの、いわゆるスタンダートな
美少女エロマンガだったので、その“レディコミ”というのは、その女向けエロ漫画
なんだろうと思った(そしてその予想は半分は当たっていた)
結局、まだまだガキたる俺たちは、意図的ではなく、偶然この体勢になってから、
『これはシックスナインだ』と気がついた感じだった。

この姿勢だと、今、一番お互いにやりたいこと――つまり異性の性器を至近距離で
見たり触ったりするという目的が、一番合理的にやれた。
俺は床の上では初めてじっくり目の前で里美のワレメや毛を指でいじくれたし、
里美も同じことを俺のチンコにした。
「あ、チンチンちょっと柔らかくなってる」
この時点では、さすがに俺のチンコも連続して勃起するのに疲れたのか、それとも
刺激的な状況に慣れてきたのか、やや萎え気味になっていた。
だが里美にとってはどんな状態でも、あまり関係ないようで、とにかくいじくる
“作業”を、楽しんでいたようだった。
何分か経って、俺が“作業中”に、デリカシーのカケラもなく、
「…おまえ、ここの毛いつ生えたの?」
と、実に小学生らしい興味の質問をすると、里美はまず沈黙し、やがて怒ったように
「…知らない。忘れた」と恥ずかしそうに言った。
そして少し間を空けると、ちょっと言い訳をするように、
「…でも、あたしだけじゃなくて他の女の子も生えてる子、結構いるよ。前の自然教室の時に…」

自然教室とは少し前に学年全体で、近郊の山の旅館に一泊した行事だった。
どうやら里美は女風呂で、同級生の女子の股間のヘアーを、結構数多く目撃したらしい。
(女の方が生えんの早いのかぁ…)
ちょっと驚いた。俺が男風呂で目撃した男子どもには毛が生えている奴など、ほんの数人しか
いなかったからだ。
俺はそれを聞き、スケベ心を起こして、「え、だれ?だれ?」と、思わず聞いてしまった。
里美は「そんなこと知りたいの?」と呆れた様子だったが、
「…ええっと、加奈とか、祐子ちゃんとか…恵も…」
と、里美はクラスメイトの名前を何人か挙げてくれた(※むろん全部仮名)。
里美が名をあげた女子たちは、わりあい背が高く、発育が良い連中がほとんどだったが、
恵という子は俺よりも背が10センチは低く、下手をすれば3年生くらいにしか見えないほど
小さな子だったので、俺は驚いてしまった。

「恵がかよ。信じられねえ」
「あのコ、あたしより(毛が)多いよ」
「マジで?…あいつペチャパイなのにな」
「そーいうこと言っちゃだめだって」
里美の言葉を聞くうちに、俺はクラスの女子たちの裸、そして股間の毛を頭の中で
どんどん妄想してしまった(すぐ目の前に“見本”があったので、イメージするのが
楽だった)
その後も、俺は里美から“下の毛”情報をしっかり聞き出し続けたが、実は大半は
いわゆるダミーの質問で、その中に“お目当て”の女の子が一人いたのだ。

それは由美子という名の子で、先にあげた恵という子と同じくらい小さく、童顔で
(小学生で童顔っていうのもおかしいが)、黒い髪を後頭部でシンプルに結わっただけで、
里美のような大人に脱皮しかかった色気はないが、可愛くまとまった顔立ちの子だった。

由美子も登校班は違えど俺の家からわりと近い所に住んでいて、小学校一年の時から
同じクラスだったので、今でも俺とも里美とも親しかった。
由美子は里美と違い、男子に混じって遊ぶような活発な性格ではなかったが、とにかく
低学年の頃からめちゃくちゃ優しい性格で、他人の面倒見もよかった。
あのころ彼女を嫌ってる男子はまず一人もいなかっただろうし、好きだった奴も絶対に
いたはずで、俺もその一人だった(いや、里美も好きだったが、この時は由美子のとは
別ラインの感情だったと思う)。
だからこそ俺も、由美子のがどうなっているか、すごく知りたかった。

俺は里美に、「○○は?」「じゃあ××のはどうだった?」などと、連続して質問して、
その中に由美子を不自然にならないようなタイミングで紛れ込ませた(小賢しいガキですね)
里美もクラスメイトの“下の毛”の有無を、すべて記憶しているわけでは無論なかったが
(あたりまえだ)、由美子とは仲が良かったので覚えていたらしく、
「由美子?…えー、まだだった」と、明解に答えてくれて、俺は奇妙な安堵感と共に、
神秘のベールが明かされ、とても幸福な気分だった。

その後も、由美子だけが真の目的だと知られたくないので、一応、いくつかダミーの
質問をしておいた。
クラスの中で気が強くて生意気なタイプの女子が生えてないのに、地味でおとなしめだと
思ってた子が生えてる…なんて事実が結構あって、それは驚かされたが、まあ正直、
この時は由美子のことさえ分かれば、他の奴がどうなってるかは既にどうでもよかったw
(由美子の裸……由美子はまだ生えてない…)
そしてこんな話を聞けば、妄想が膨らんでくるのは仕方がない。それに正直、顔だけなら
里美より由美子の方がタイプだった。
(やべえ)
「あ、なんかまた硬くなってきた……あ、K、もしかして今の話聞いて大きく
 なっちゃったの!?」

図星だった。だが“同級生の女子も性の対象”というスイッチが入った今、こんな話を
聞かされてこうならない方がおかしい。
さっきから里美にいじられていたので、また萎えたものが復活しかかっていたのだが、
いわゆる完全体に戻ったのは、まさに今の話の直後でいっさい誤魔化しようがない。
だが里美はあまり怒った様子もなく(嫉妬とかするような間柄ではなかったので)むしろ
興味深げに、
「…ねえ、誰のハダカ想像しちゃったの?」
などと、笑いながら興味深げに聞いてきた。
「…あ、由美子のでしょ」
「!……」
里美の一発直撃弾に俺は思わず息を飲んだ。もしかしてこれが女のカンというやつか。
俺はいつもなら即座に否定してごまかすのだが、この時ばかりは一発で言い当てられた
恐ろしさに凍りついてしまい、咄嗟に何も言えなかった。

「あ、やっぱそうなんでしょ。由美子かわいいもんね」
「……いや」
「隠さなくてもいいのに」
俺は追い詰められたが、だが里美もそれ以上追及してこず、別の興味事に話題を
移してくれた。
「それじゃあさ…男子たちはあまり生えてなかったの?」
この里美の質問に、あ、やっぱり里美もこういうこと聞きたかったのかと思った
(だから彼女も俺に素直に教えてくれたのだろう)。
「(生えてる奴は)ほっとんどいなかった」
「…NとかFも?」
NとFは、クラスの中でも背が高くスポーツマンタイプで、おまけに顔もまあまあ
だったので、女子に人気のある連中だった(だがNは前述のフルチン男と同一人物)

「…あいつらは、生えてたな」
「あ、やっぱり。あの二人は背、高いもんね」
と、里美は妙に納得したように言ったが、やっぱ女はああいう奴らのチンコが
どうなのか気になるのか…と、内心ではちょっと悔しかった(じつにバカですね)。

里美は俺のチンコをいじりながら、またサイズを指を使ってチェックしていたらしく、
「やっぱりKの、小さい時は弟のよりちっちゃいね」
「だからそれウソだろ」
「じゃおまけして、同じくらいでいいよ」
おまけってなんだよ、と思ったが、里美は俺にしつこく毛の事を聞かれたのを根に
持っているらしく、今こそ反撃するぞとばかりに、
「…でも大っきくなっても、Nより小さいみたい」
と、笑って付け加えた。

「んなことねえよ!」
「ううん、そうだと思うよ。(プールの時に)一回チラッと見ただけだけど…」
里美は俺がムキになるのが面白くてからかっていただけかもしれないが、本音では、
これまで奴のデカチンを見た限り、たぶん勃起しても負けてると俺も思った。
たとえ小学生でも高学年にもなれば、やはりそこまでサイズに差があると悔しい
ものである。

その後、里美のワレメが指で触れば触るほど、どんどん湿ってきていることに気がついた。
“女の股は気持ちよくなってくると濡れる”という知識はおぼろげながらあったが、ここで
それを口に出すと、さすがにまずいんじゃないか?毛の時とは比べもんにならないくらい
怒るんじゃないか?…という程度の想像力はあったので、賢明にも黙っていた。

同級生の里美とお風呂 その2

さっきからずっと、里美の裸を下心全開で盗み見していたことが、バレバレだった事と、
何よりも里美の方からそれを言ってきたことに驚いた。
おそらく目を泳がせながら、「何を?」と、うわずった声で俺が誤魔化そうとすると、
里美は笑って、
「ごまかさないでよ。さっきからずっとチラチラ見てるじゃん。あたしが体洗ってる
 時も…」
「………………」
その時点からばれていたのだ。
俺はまさにグウの音も出せず、恥ずかしさのあまり、ただうつむいて黙っていると、
里美は口元は笑っていたが、なんだか神妙な顔つきになり、
「…そんなに見たいなら別にいいよ、もうさっき一回見られてるし」
里美はそう言うと、立て膝を崩し、邪魔だった腕と手ぬぐいをどけて、
まさに俺の目の前50センチで、堂々とおっぱいをあらわにした。

(マジ!?)
俺はまさに目をひん剥いた状態になり、この機を逃すまいと、半分お湯に浸かっている
里美のおっぱいを、じっくり目に焼き付けんとした。
里美の裸を見たいと当人に知られるのは、自分の本音を知られて恥ずかしいだけでなく、
彼女に精神的優位に立たれるようで抵抗があったが、そんなチンケなプライドも一瞬で
吹っ飛んだ。
里美はそんな俺を見て、
「あ、やっぱ見たかったんだ…スケベ」
と言って、悪戯っぽく笑った。
俺にはその笑い顔がとても大人っぽく見えて、なんだかコンプレックスのようなものを
感じた。
実際に体格だけでなく、いろんな面で彼女の方が大人だったと思う。
…やがて俺の目線は少年の欲望に忠実というべきか、里美のおっぱいから下半身に
落ち、その奥にあるものをじっと見つめた。
(やっぱ下も、も一回見てえ…)

里美の股間部は、二つの腕の手のひらでしっかり隠されていて、これも(ヘア解禁に
なる前によくあった)エロ本のポーズのようですごくエロチックだった。
(あの下に…)
興奮のあまり、股間を隠したタオルの中で、ビンビンのチンコがピクリと動いたため、
あわててタオルを抑える手に力を入れた。
(ボッキしてんの里美に絶対バレたくない)
水面に波が立ち、それを見た里美が意味ありげに笑った。
俺はおそらくモノ欲しそうな目つきになっていたのだろう。里美はすぐに俺の内心を
察して、
「下も見たいんでしょ」と言ってきた。それは質問というより既に確認のようだった。
俺はもう本心を隠す必要がなくなり、気が楽になっていたため、正直に「うん、まあ…」と答えると、
「やっぱりスケベだ」
と、里美は笑って、そのまま股間を隠していた手をどけてくれた。

その下には、先ほど見た毛がわずかに生えたワレメがあったが、いわゆるM字開脚に
なっていたため、結構奥まで見えていて、それは俺の知識の外にあるものだった。
とにかく俺が、おっぱいと、わずかな毛がゆらゆらしている股間を凝視し続けていると、
最初は里美もただ黙って見せてくれていたが、やがて、
「…ねえ、あたしだけじゃなくて、Kもさあ…そのタオル取ってよ」
と言ってきたのだ。
俺は慌てて「おい、まてよ、やだよ」と言って抵抗すると、里美はむっとした
表情になったが、すぐに俺を見つめてニヤニヤ笑って、
「…あ、K、大っきくなってるんでしょ?…“ボッキ”っていうやつ…」
(里美のやつ知ってるのか)
里美が既に男の生理を知っていたのは、軽いショックだった(後で分かるが、
彼女は知識だけなら全然そんな初歩レベルではなかったんだけど)。

だが俺は慌てながら「なってねえ!」と、意地を張ると、
「じゃあ別にいいじゃん。隠すほどのものじゃないでしょ。さっきだってちょっと
 見たんだし、Kのカワイイの(笑)」
そう言って里美は二本の指で3センチほどの幅を作って見せた。
「そんなに小さくねえよ」
「そう?なら見せて」
里美はまだ渋る俺の腕をグッと掴み、もう片方の手でタオルを俺の膝の上から
力づくで取り上げてようとした。
俺が手で抑えて抵抗すると、
「いいでしょ、自分だけあたしの見てずるい」
と、結局手ぬぐいは里美に力づくで取られてしまい、その瞬間、俺のチンコが飛び出して、
里美の前に晒された。
俺は暖かい湯に浸かっていながら、背筋から血の気が引くようだった。
(ああ、見られた…)

「あ、やっぱり大きくなってる…すごい、真上になってるね…」
もちろん俺のチンコは、ガチガチに勃起したままだった。
子供チンコながら、セクシーな里美のハダカに興奮して、これ以上ないくらいに
目一杯お湯の中でそり返っていた。
里美はさらに遠慮の無い視線を俺の股間に注いできて、俺は全身から火が出そうな
思いをした。
(見られてる。ボッキした俺のチンコ、里美に見られちゃってる)
先ほど里美を見てチンコを勃起させてしまった時も、快感と背徳感が混ざったような
恥ずかしさを感じていたが、その現物を当人に見られるというのは、比較にならない
恥ずかしさだった。
「Kのおちんちん、あたしのヌード見て大っきくなっちゃんだ…」
と、里美はやけに嬉しそうに言った。
俺は里美の口から飛び出した「あたしのヌード」という、アダルティな言葉の響きに
ドキドキしたが、やはりそれがバレてしまったのは、精神的に来るものがあった。

「そういうこと言うなよ」と、俺が恥ずかしさからたまりかねて言うと、
「でも、男の子ってえっちなもの見たりすると、こうなっちゃうんでしょ?」
「さ、さあ…」
などと言って俺はとぼけたが、里美は何を今さらという表情だった。
「なんかさっきからモゾモゾ動いてたし…あの時に大きくなったんだ」
里美はそう確認するように言ったが、実際に勃起したのはもっとずっと前だった。
(もちろん口には出さなかったが)

こうして俺たちはお互いに何も隠すことなく、裸を見せ合った格好になったが、
改めて向き合ってみると、俺のチンコが無毛なのに対して、里美のはもう毛が
そこそこ生えているのが、同級生の男女としてはアンバランスな感じだった。
俺はその事に、自分の方がまだ子供だという劣等感を感じたが、もし俺が
生えていたり、皮がむけていたりしたら、里美は引いてしまっていた可能性が
あったと思う。

前述の通り、おそらく俺が子供っぽいチンコだったからこそ、里美もどんどん
大胆になれたらしく、不意に、
「ね、Kのチンチンちょっとだけ触らせて」
と言って、いきなり湯の中の俺のチンコに腕をのばして、指でつっついてきた。
女の子にしてみると、今まで柔らかったものが硬くなるという、不思議な男性器の
構造が気になるらしい。
「…本当にカタいね」
「あっ、おい」
俺は慌ててやめさせようとした…が、逆にこれはチャンスかもと、天啓のように
頭に閃くものがあったので、俺は一瞬の間に判断を下し、
「じゃ俺も触ってもいいだろ」
と言って、返事も待たずに俺は、眼前の里美のおっぱいに手を伸ばした。
「…あ……」
里美は一瞬何か言おうとしたようだったが、彼女は基本的には筋が通ってないことや
不公平なことを嫌うタイプだったので、そのまま黙って俺に触らせてくれた。

最初は遠慮もあり、ソフトに撫でていただけだったが、やがて思い切って里美の
乳房を両手でわしづかみにしてみた。
これは冗談でもなんでもなく、少年が抱く最初の夢の達成だったと思う。
手のひらの中の里美のおっぱいの、意外なボリュームと柔らかさに驚いたが、
里美が、「ちょっと強すぎ…」と、顔をしかめたので、あわてて力を弱めた。
だが今度は調子にのって、指でピンクの乳首も指でツンツンいじってみた。
「ちょっと、くすぐったい、それ。やめてよ」
と、里美は軽く怒ったように言ったが、反応を面白がった俺がやめずに続けると、
里美は反撃とばかりに俺のチンコを強くつついてきたので、思わず俺が「あっ」と
息を漏らしてしまい、里美はフフッと笑いをもらした。
乳房の愛撫に戻った俺が、「やわらけー」と、思わず呟くと、里美は「こっちは
逆にカタいけど」と言って、チンコを触りながら笑った。
その時、里美が俺の手の中にある自分のおっぱいを見ながら、
「…ねえ、あたしのおっぱいって、クラスの中で大っきい方かな?」
と、俺に聞いてきた。

やはり小学生の女の子でも、バストのサイズは友達と比べてどうか気になるものらしい。
俺は里美の胸は、クラスでぶっちぎりの一番、それどころか並の中学生にも負けて
ないんじゃないかと思ったが、そこまで絶賛?するのは、なんとなく照れがあったので、
「…そうかもな」と、わざと生返事をした。
すると里美は、俺のいい加減な態度に不満顔になって、
「じゃあKの…このチンチンはクラスの中で大っきい方?」
と、からかうように聞いてきた。
俺は反射的につい見栄を張って「…そりゃ大きいさ」と答えた。
本当は以前から友達に小さいってからかわれていたし、里美の方も、さっき小3の弟と
比べて小さいと言ってたのだから、もちろん分かって俺をからかっているのだ。
「うそ。プールの時に男子がふざけて脱いでた時に見たことあるけど、確かNとかOは、
Kのよりぜんぜん大きかったよ」

NとOとは俺たちの同級生で、確かに一部の男子が水泳の授業の時に、ふざけてフルチンに
なって走り回るのは、小学校の恒例行事?のようなものだ。
そんな時、女の子たちはキャーキャー言いながら逃げるか、顔をしかめて無視するかの
どちらかだったが、実は何気にしっかり見ているものだったのである。
男が女の子の裸に興味があるように、その逆も当然あるということを、俺はこの時
はじめて知った。
それはそうと、そうやってフルチンを恐れない奴に限って、やはり自信があるから晒せるの
だろうか、やけにナニがでかかったりするもので、中には俺の倍くらいあったやつもいた。
俺は里美に、「分かってんなら聞くなよ」と軽く文句を言い、「どうせ俺はクラスで
一番小さいよ」と、わざとらしくすねてみせると、
「3年生のよりも小さい」
と、里美は笑って付け加えた。

俺はそういうことを言われて結構ショックだったが、彼女に悪意はなく、軽い気持ちで
からかってるだけのようだった。
おそらく女の子は、男は別に自分のチンコが小さいことなど、大して気にはしないと
思っているのだろう(自分らは胸のサイズを気にするくせに、実に自分勝手だ)。

やがて里美は、俺の勃起したチンコを、ただつっつくだけでなく、だんだん手のひら全体を
使って大胆に触ってきた。
今考えると、俺のチンコがまだ小さくて幼かったからこそ、彼女も恐れることなく大胆に
なれたし、それが俺にとって今の幸運な事態を招いていた。
俺は当時、自分でチンコをこすったりすると気持ちいいことも知っていたので、オナニーの
真似ごと程度はしたことがあったが、まだ精通はなかったと思うし、あったとしても
気がついていなかった。
だが精通はまだでも、コンビニに溢れるエロマンガのおかげで、いっちょ前に男と女が
最終的に何をするかは形だけだが知ってはいたが、実行しようなんてことは得体の知れない
未知のものへの恐ろしさで、夢にも思わなかったし、たとえ今のきわどい状況でも、
それは同様だった。

しかし、さっきからの里美の指の刺激に、何か気分がたまらなくなり、俺は今度は
思い切って里美の股間のワレメに手を伸ばそうとした。
(股と胸の触りあいをしたなら、股と股でもいいよな。それで対等だよな)
と、心の中で勝手なルールをつくり、俺は行動に移した。

俺の腕が里美の腕と湯の中で交差させると、俺の意図を察した里美は驚いた表情になり、
あわてて股間を片手でガードして、
「あ、ここも…(触るの)?」
と言った。
「だって、お前だって(触ってるし)」
と、俺が語尾を省略して行動の正当性(wを、主張すると、里美は少しためらいつつも
OKしてくれたようで、ガードの手をどけた。

すかさず俺は里美のワレメに手をのばし、何度も指でコチョコチョといじくった。
(こっちもやわらかいんだな)
そして指でわずかなヘアをつまんだりした。
すると里美は妙な表情になり「…指とか、深く入れたりしないでね」と言った。
俺は生返事をしながら、
(あれ、マンコに穴が二つねえか?)
と、触りながら不思議に思った。
俺の知識と(エロマンガだと、この辺の知識はたいてい省略されてて分かりづらい)、
これまでの乏しい目撃例では、女子の股間と言えば、▽ゾーンにワレメのタテ筋が
一本あるだけだった。
小学生当時の俺としては、そっちのワレメを見たり触ったりするのが100%の目標であり、
もう一つの奥のクレバスは、なんだか得体が知れなくて恐かったので、とにかく知っている方の
ワレメに意識を集中することにした。

「さわるの初めて?」
と里美が聞いてきたので、
「当たり前だろ。見たことはあるけど…おまえは?」
「おふろで弟の洗ってあげたことあるから…でも、こうなってるのをさわるのは
 初めて。大きくなるのは知ってたけど、こんな硬いと思わなかった。どんな
 仕掛けになってるの?」
「俺だって知らねえよ」
「ふーん、自分でも分からないんだ…それで、Kは女の子のにさわってみたいと
 思ってた?」
と、里美は聞いてきた。
俺はさっきよりは幾分か素直な気分になっていたので「まあ…」と答えると、里美は
「あ、やっぱり男の子ってそういうこと考えてるんだ」と、笑った。
これまでイトコの女の子と数年前にフロに入った時や、家族旅行先の温泉などで、
男湯に入ってくる幼稚園くらいの女の子のものを見たことはあるが、自身子供ながら
見ているのが(つまりスケベ心が)バレるのは恐かった。

余談だが、前述のイトコの女の子と一緒に入った時は、もう少しじっくり見ることが
出来たが、あまり調子に乗って見つめていたせいか、その子に「エッチ」と、からかわれた
ことがあり、それがトラウマになっていたので、目撃チャンスがあってもすぐ目をそらすように
していたし、何よりも直に触る機会などあるわけがなかった。

だからこんな風に、相手公認で女の子のワレメをじっくり見ながら、それも指で触るなど、
まさに夢のような出来事だった。
(すげえ、俺、今、里美のあそこをいじってて、里美は俺のチンコを…)と思うと、
たまらなく興奮した。
里美は里美で、チンコを指でつついたりするのにも飽きたようで、今度は親指と人指し指で
輪っかを作り、その中にチンコを通して、いわゆる手コキに近いようなことを始めていた。
俺はその里美の指の感触に思わず息を漏らし、ワレメを探る手が止まってしまった。

「あ、それ…」
「これ、いい感じ?」
「…………」
今考えると、彼女は本で読みかじった程度ながら、エロマンガ方面に偏った俺より、
はるかに正確な性知識…というより性行為知識があったのだと思う。
ゆえにその知識をもっと実行したいと考えたらしく、
「ねえK、湯船出ようよ。のぼせちゃうし」
と言った。
――それが言葉どおりの意味だけではないと、子供ながら本能的にわかった。
つまりお湯の中ではなく、床の上で続きをしようと暗に言っているんだと
理解できたので、俺はすぐに頷き、二人でバスタブから出た。

更生つもりだった男が間男をボコボコに  の続き

更生つもりだった男が間男をボコボコに


皆さんレスありがとうございます。

一昨日から家に引き篭もりっぱなしなので後日談的なものはありません。
彼女からは連絡がありません。
まぁ、あんな姿みせられれば怖くて連絡して来れないよな・・・orz

先輩には謝りに行きます。やり過ぎたことは自分でもわかっていますし、
訴えられたら素直に認めます。タイーホも慣れてますし・・・・。
でも、一番怖いのは大学にこの事がバレて友達を失うことかな。
つーか、昨日から誰もメールよこさないからとっくにバレてるかも

明日、先輩に謝りに行くので、
進展があったら休憩所の方に行けばいいのかな?
そちらの方に報告させてもらいます。

では、邪魔にならないうちにおいとまします。
スレ汚しスマソでした

休憩所7
こんばんは。ドキュソ返り咲きの88です・・・・・・orz

今日、先輩に謝罪してきました。
訴えられるのを覚悟していましたが、この前の説教の態度と一変。
なんと俺が謝罪をする前に先輩から土下座して謝罪してきました。
予想外の事にビツクリ。
よく見たら先輩の身体が小刻みに震えてました。

俺のあの変貌振りがよほど怖かったのでしょうか。
俺が少し動くたびにビクッ!と身体が跳ね上がりました。
そりゃ、狂気じみた笑みで殴られれば誰だって怖いよな・・・
震え上がった先輩を見て改めて殴ってしまったドキュソな俺に自己嫌悪orz

先輩は誰にも口外しないから許してくれとひたすら謝罪しました。

俺は先輩にはもう手を出さないし、サークルもやめるから安心してくれと伝え、
(やり過ぎた事について)謝罪し、先輩を解放しました。

取り敢えずはタイーホされずに済むのかなとホッとするのもつかの間、
俺が先輩をボッコにしたことをサークルの皆さんは雰囲気的に
感じてらっしゃるようで誰も俺に近寄っては来ませんでしたとさ・・・・。
どうやら先輩と彼女だけでなくサークルの皆からも俺がドキュソであると
認定された模様です・・・・

ワーイ、俺の大学生活本当にオワタアルよ・・・HAHAHA・・・・

ちなみに先輩の怪我の具合ですが、
結構なほど殴った割には(鼻が曲がったぐらいで)大した傷はなく、
全身打撲ですんだそうで少しホッとしました。
俺の筋力のなさに乾杯!

そして明日、彼女に別れを告げてこようと思います。
俺の本性を間近で目撃してしまった今、
彼女も俺とは一緒にいたくないだろうし
きっちり別れを告げて安心させてやろうと思います

さようなら。今までありがとう。本当に大好きでした・・・・


度々すみません、ドキュソ88です。

今日(もう昨日か)、彼女に別れを告げたんですが、
先日の先輩に続いてまた予想外な事になりました。
なんと彼女は「別れたくない」と申し上げました。
ええ、耳を疑いましたよ。お前は間近で目撃ドキュソして
一番おれのヤバさを感じただろと。
しかし彼女は涙を流しながら「あなたが好きだから別れたくない」と。
・・・・・・・なら浮気するなよ!もしかしてあなたはドMか!?

ほんで一応浮気した理由を聞きました。そしたら、
先輩に前から飲みに誘われていてその都度、口説かれていたと。
後はもう・・・・俺に悪いと思いつつも先輩とにゃんにゃん・・・みたいな。
特に俺に落ち度はなかったようです。先輩め、何が「彼女が寂しがっていた」だ。
チクソウ・・・・

しかし浮気は1ヶ月前から続いていたとの衝撃発言。

またプッツリ逝きそうになりました。
殴りたい衝動に駆られ、俺は急いで彼女と距離をとりました。
あぶねえ、またドキュソに戻るところだった!
アナタそんなに殴られたいですか?
やっぱドMだろ?

まあ、気づかなかった俺も相当なアレですがorz

彼女はもう、絶対○○(俺)を裏切るようなことはしないから
このまま彼女でいさせてほしいと頭を下げました。
俺は今回の事であなたの事は信頼出来なくなったし、
実は元ドキュソだった事も話しました。このままだといつか本当に
あなたを殴ってしまうかもしれない。別れた方が絶対いいと。
しかし彼女は「それでもいい」と即答しました。
やっぱドMか?

話し合いの末、結局俺が折れました。彼女とは続けていくことに。
彼女に対する信頼はなくしましたが、好きという気持ちはまだあったので・・・。
彼女は二度と浮気はしない、もう一度信じてもらえる様に頑張ると仰っていました。

まあ、俺の本性を間近で目撃しましたから、(俺と付き合ってる間は)
二度と浮気をしないというのは本当だと思います。つーか、やりたくても出来ないか。

彼女はサークルをやめることを部員に伝え、携帯の男友達のメモリを全て消去しました。
別にそこまでしなくてもいいのにと思ったけど、彼女なりの決意の表れを見せたかったのかな

うう、120秒規制め・・・・

と、まぁ、こんな感じでした。
俺は彼女の浮気によって友達とサークルを失い、
DQNの本性が再び現れてしまいました。更生したと思っていましたが、
こびりついた汚い負の感情というのは中々拭い取れないものなんだと
強く感じました。

これから寂しい大学生活を送る事になると思うと本当に辛いです。
俺の噂が広まれば誰も寄って来なくなると思います。
彼女ともこれからどうなるかわかりません。
けど、また楽しい学校生活に戻れるよう頑張ってみようと思います。

それでは皆様これからも楽しい修羅場ライフをお送りくださいませノシ

いよいよ別れるって時に必死の抵抗をする男

携帯からの書き込みで申し訳ない。文章が下手ですが
2週間前に起きた私の修羅場を投下。

私:M24歳
彼:Y27歳(元同僚)

私とYは2年半付き合っていて、Yは私が前にいた会社の同僚でした。
元々、私がウェットで心配性で嫉妬深い性格に
Yが疲れていて2、3ヶ月うまくいってない状態が続いていました。
私自身も自分の性格に疲れ、疑い深い私を責めるだけで
信用を得る行動はしないYにも疲れていて
好きな気持ちはあっても、もう修復は難しいだろうな…と落ち込んでいた時期でした。
そんな時期に前の会社の先輩であり、親友から
Yが会社の新人の女の子と、会社帰りにスーパーで手をつないで買い物をしていたと知らされました。
友人と新人の女の子は住んでいる場所が近く、たまたま目撃した様子。
聞いた時はうまくいってないとはいえ、さすがにショックでした。
信じたくない気持ちはあっても、友人がそんな嘘を言うわけもないし
とりあえずYに会って、別れる事を覚悟し話だけでも聞こうと思いました。
Yの部屋で話を聞いたんですが、Yは一切浮気を否定。
追及すると、ふてくされて態度で話し合いを拒否。
なんとなく言葉尻に「そんなに言うなら別れればいんじゃない?」って事を滲ませるだけ。
私は、これだけはっきりしてるのに認める事も謝る事もせず
ましてや、きちんと別れ話をしようともしないYの投げやりな態度が
悲しくて虚しくて自分から別れを告げ、Yもそれでいいと言い別れました。
失恋のショックから早く立ち直るため、すぐにYの電番とメールを拒否。
凹みつつも、これで良かったんだと思いながら
会社からの帰り道を歩いているとそこにYがいました。
しかも別れてから4日しか経ってないのにorz

とりあえず立ち話もなんなんで、近くのド○ールへ。
Mの話を要約すると、
「よりを戻したい。浮気はしてない、でも誤解を招く行動をしたのは事実。
これからは信じてもらうために努力する。
だからMも俺を信じてくれ。」という内容でした。
私はこの数日や、うまくいってない頃から考えていた事、
「私との2年半に少しでも情があるなら、投げやりにならずに
きちんと話し合って別れて欲しかった。
もう浮気をしたかしないかは重要じゃない。
私はもうYを信じる事ができず、信じる努力をするのに疲れた。
お互い疲れるのは目に見えてるから、
Yの事は嫌いじゃないがよりを戻す事はできない」を言い、
Yは泣きながら納得してくれた…ように見えました。
Yが私の部屋にある荷物を取りに行きたい、それで本当に終わりと言うので、
私もまだまだYに情があったので、そのまま部屋に来る事を許してしまいました。

その後、私の部屋でYが荷物をまとめながら、泣き出し
「やっぱりMと別れるなんて嫌だ。Mの事をもっと大事にすれば良かった。
これからは大事にするから考え直して」と駄々をこね始めました。
私も正直、こんな必死な彼は見た事なかったので、ほだされそうになりながらも「後悔してるなら次に付き合う人を大事にしてあげて。
私もYの事で嫉妬深い自分を後悔したから、次に活かすつもりだから」
と彼にも自分にも言い聞かせました。
今、思えばこの言葉がスイッチだったのか…orz
私の言葉を聞き、しばらく泣いていたYが
突然、壁を殴りました。

安い木造アパートの壁はもちろん凹む。
その後、ガラス製のテーブルを壁に何度も叩きつけて割り、
最初は腰が抜けて唖然としていた私も、悲鳴をあげて外に逃げようとしました。
しかし玄関のドアにたどり着く前にYに後ろから
羽交い締めにされ、部屋に連れ戻されました。殺されると思い泣きながら震える私に、
「浮気なんてしてねーっつってんだろ!!今から相手の女から説明させてやるよ!!
俺以外の奴と付き合うなんて許さねーからな!!」と泣き喚きながら怒鳴るY。
さっきの切ない別れモードはどこへ!?
もちろんこんなYは初めて。というかこんな男自体初めてorz

私が逃げられないように、ドアの前に立ちながら電話をかけ始めるY。
Yが監視しているせいで携帯を手にとる事もできない…
Yは相手が電話に出た途端怒鳴り出しました。
「てめぇのせいで、Mが誤解してんだよっ!!Mと別れそうになってるんだから、きちんと浮気してないって説明しろっっ!!!」
何度も電話の相手に浮気してないって言えと
怒鳴りつけた後に私に電話を渡し、話せと言ってきました。
恐らく浮気相手である女の子(Rさん)は急に怒鳴られ、びっくりしてるのか泣いていました。
そりゃそうだよorz

Rさん「ヒック…ゥ…あの……私……」
私「(私も泣きたいよ…)ごめんなさい、びっくりさせて…
別れ話してたら急にこんな事になって…私も何がなんだか……」
Y(私が話すのにかぶせるように)「そんなのどーでもいいんだよっ!!早く浮気してねーって説明しろ!!」
私「お願いだから怒鳴らないでよ…そんなんじゃ私も相手も怖くて話できないよ…」
Y「うるせーなっ、早く話しろよっ!!!」
Rさん(電話口で泣き続けるorz)

以下ループ…。

とりあえずRさんにはこのまま待ってもらい、
Rさんと2人で話したいからYにベランダに出てくれと頼みました。
最初は私とRさんを2人で話させたくないのか、怒鳴って威嚇していましたが
私もRさんと電話が繋がってるため、いざとなったら警察を呼んでもらえるという安心感が少し生まれ、
「さっき部屋で大きな音させたし、そんなに怒鳴ってたら隣の人が誤解して警察呼んじゃうよ?
それでこの部屋見られたら洒落になんないじゃん…
Yが警察に連れてかれたら悲しいからとりあえず落ち着いて。」と話しました。
本心は捕まってくれ!でしたが…
Yは警察と聞いた途端冷静になったのか、
「ごめん、興奮してた…。ベランダに出てるけど、俺から見える位置で電話して…」と言い、
ベランダに出る前にRさんに「いきなり怒鳴って悪かった。彼女に誤解だってちゃんと説明してね」
と念押ししたあとベランダに出ました。
とりあえず逃げようとして、さっきみたいになっても怖いので
言いつけ通り、ベランダから見える位置でRさんと電話。

ごめんなさい、一応まとめてから投下してるんですが
かなり長いですよねorz
はしょるの下手ですいません…まだ続きます。

私「さっきは怖かったでしょ…ごめんね…」
R「グスっ…あの…私、何がなんだか…」
私「私、RさんとYが手をつないでスーパーで歩いてたって聞いて…
Yと別れることにしたのね。
で、Yが荷物取りに部屋に来たんだけど
急に暴れ出して…あなたに電話するって…」
R「…別れたのはYさんから聞いてました…。あの…暴れたって…。
大丈夫なんですか…?私、あんなYさん初めてで…」
私「Yがあんな風になったのは私も初めて見たよorz
テーブル壊されたり…逃げようとしたら抑えつけられて逃げれなかったの…。
とりあえず、今Yはベランダに出てる。
でも監視されてて、逃げられないの…」
R「(激しく泣きながら)あのっ!本当にごめんなさい…
Yさんは、浮気してないって言えって言ってたけど
本当は…してました。本当にごめんなさい…。」
やっぱりね、と思いながら
私「…私とYが別れるのは、Rさんだけが原因じゃないし……
さっきの事もあったから私も本気で別れたいの。」
R「…はい。ゥ…グス…でも、Yさん、ちゃんと帰ってくれそうですか?」

そう、そこですよ。
怒らせず穏便に帰ってもらうため、Rさんと話し合い。
今思えば、かなりバカらしいよ…。

電話は30分くらいで終わり、ベランダにいるYに話しかけました。
Yは本当の事がバレたと思っているのかふてくされた様子。
私はわざと呆れてため息をつきながら
「…もう、本当に誤解だったんだね。Rさんから聞いたよ。
友達とみんなでRさんちで飲んでる途中で買い物行ったんだって??
ふざけて手繋いじゃったから、誤解させてごめんなさいって謝ってた。
なんで本当の事ちゃんと説明しないの??」
後でYが確かめた時バレないようにRさんと口裏合わせて、
言った嘘にYは急に明るくなり
「ごめん…手を繋いじゃったのは事実だから…
Mに悲しい思いさせたくなくて嘘吐いちゃった。
でも浮気は本当にしてないの分かったでしょ!?」

殴りたい気持ちを抑えながら、必死に演技を続けました…
私「うん、私も信じてあげられなくてごめんね…
より戻すの前向きに考えるから、少し時間を置いて待ってくれない??」
Y「本当に?ありがとう…(泣きながら)
俺、本当にMの事、大事にするから…」
私「(鳥肌を抑えながら)うん、ありがと…。
とりあえず1ヵ月だけ一人でゆっくり考える時間ちょうだい」
Yは少し愚図りましたが、納得してくれました。
部屋を片付けるのを手伝うと言っていましたが、
早く帰って欲しくて、翌日に実家に帰るのを理由(これは本当)にお引き取り頂きました。

グダグダになってすいません…。
私の修羅場は以上です。
今は実家に一時非難し、新居の準備しています。
もちろんグチャグチャの部屋も写真とったし、証人いるし。
どう使ってやろう。

A子

昨日別スレに書いた話が今日ここに書くことになってしまいました。

彼と出会ったのは向こうが大学生で私が高校生の時コンビニの同僚としてでした。
現在彼は就職して退社して私は進学してバイトを続けてます。
そこに私の学校の先輩でもありバイトの先輩でもある女性(A子)がいるんですが、
まだ彼がバイトしていたころA子は彼の事を好きだったらしく店長、彼本人も気付くぐらいアタックしていました。
私は勤務する時間帯が違うのでその辺はよくわからなかったんですが彼に告白されて付き合うことにしました。
店長には打ち明けましたがもちろんA子には内緒でした。
その後彼は就職して退社して店長に打ち明けたあと彼がアタックされたことを知った私は自然に疎遠になるものと思ってました

それで付き合ってきたんですが、先日お互いの携帯メールを流れで見せ合った時A子から
「ディズニー行こうよ☆」とのメールが、直後の彼の返信を見たらちゃんと断っていました。
A子は私たちが付き合ってることは知りませんが彼は彼女がいるということは伝えているので知ってるはずです。
それに仕事帰りにバイト先に彼が買い物をしに来ると知らんぷりをしてる私にA子は
「私にレジさせて」
とまで言ってくるのでまだ好意を持ってることは感じてました。

だからあからさまに好き好き光線撒き散らしてるのを見て内心打ち明けてやりたいと思ってましたが
そこはこらえて我慢してました。

しかし今日私と彼がデートして地元の駅前を歩いてるのを目撃されました

前置きが長くてすいませんでした。
ここからが本題なんですが
彼も私も一瞬ヤバッ!とびっくりしました。
A子「えっ!?なんで一緒なの??」
と言ったので手や腕を組まず並んで歩いていたので偶然にすれば良いかなー?
と思ってたら
彼「付き合ってるからだよ。彼女いるって知ってるでしょ?」

A子「いつから?」   
彼「いつからだっけ?(私に尋ねる)」

私「11月で2年……」

需要はないかもしれませんが中途半端なのもあれなんで…

A子「てことはまた○○がいたころだよね?内緒にしてたの?」

静かに淡々と話すので余計恐かった。

彼「別に報告するわけでもないし、一応俺に彼女いるのは知ってただろ」

A子「じゃああたしが○○にメール送った時やお店に来た時◎◎ちゃんとバカだなーって思ってたわけ?」            私「思ってないです!!」

A子「あたしさ結構◎◎ちゃんの事気に入ってたよ」
A子ははっきり言って気難しくて店長に気に入らない仕事を頼まれると明らかに機嫌が悪くなったりお客さんの好き嫌い、バイト仲間の好き嫌いが激しくしかもそれが極端にわかりやすい人でした。

A子「裏切られたよね」

私「裏切るとは問題が違います!(もともと気が強くキレやすいので半ギレ)」

A子「てか○○もおかしいよね。仕事だってあたしのができるし(確かに実力トップでした)むしろ◎◎ちゃんて失敗ばかりで何回カバーしてると思ってるの?男の客に話し掛けられるとすぐニコニコしてるし」

もうキレた…

私「男の客にニコニコしてる?何見てるんですか?老若男女お客さんに笑顔振りまいてます!それは店長が接客中は女優になるつもりでって言われたからですし。愛想もなく接客するより良いですよね」     
A子「だからって仕事できなきゃ意味無いじゃない。大体あたしのが細いし◎◎ちゃんはよりはスタイルは良いのにありえないよね」

確かにA子はスラッとしていわゆるスレンダー人で私どちらかと言うと背も低めで特別スタイル良いわけじゃない。むしろ胸無いです
とうとう私も本性モロ出しして言ってやろうとしたら
彼「あのさA子って可愛げないんだよね。お客さんにニコニコって基本でしょ?てか好きな客は自分がやって嫌いな客は人にさせたりそっちが問題でしょ、俺にも押しつけてたよね?そーゆーのって可愛げ無いって言うんだよ。しかも人の身体のこと話に持ち出すのどいなの。」

A子「なら◎◎ちゃんだって今あたしの事批判したじゃない。」

彼「A子が言ったからだろそれに◎◎は口が男っぽいのも気が強いのも知ってるしこいつのモットーは自分から売らないけど売られた喧嘩は買うだから。仕事できないから笑顔でカバーしてるんだろ?」

私「その前にA子さん自分が被害者面してるけど彼女いるの知っててメールしたりわざわざ
自分の誕生日にメールして22歳になりました♪
てして恥ずかしくないんですか?そっちのがおかしいですよね?」

A子「なんで携帯見てるわけ?」

私「同意で見ましたよ?」
A子「このブス!」

ポカーン…
昨日前スレにあった目玉飛び出した感じ。

したら彼は私も知らなかったこと言うんだけどもしかしたら批判されるかもしれないが書いても良いですか?

彼「あのさ◎◎実は2ちゃんで可愛いコンビニ店員で晒されたことあるんだ。◎◎の事知ってる友達から教えてもらったんだけどさ

2ちゃん全員の人が思ってるわけがない。むしろ顔見たら可愛くないじゃんて思うやつもいるけど、少なくとも一人は思ってる人がいるんだよ。はっきり言ってA子は性格もブスだけど顔も性格と同レベル」

A子「ありえない!!」

私「ありえないのはそっちだろっ!!書かれたかどうかは知らないけど、いい加減にしてくださいはっきり言って見苦しいです」

A子「次シフトかぶったら 覚悟しなさい!」

泣きながら帰っていきました。

以上です。

次A子とかぶるのは日曜日恐い。

たぶん店長にあることないこと言うんだろうな…。
店長は事情知ってるから信じないと思うけど。

みなさんこんな時間までありがとうございます。
予定があったのに夜更かしさせてすいません。
この分だとまた修羅場あるかもしれませんが、その時はまた報告します。

混浴

我が家の夫婦共通の楽しみと言えば、休日を利用しての”日帰り温泉”探索
ですが子供達が大きくなって、夫婦二人で出かける事が多くなってきており
ました妻の生理も終わり、日曜日と言う事も有り、久しぶりに出かけるか、
となり子供達にも一応”声”を掛けましたが、案の定『二人でいってくれば
?、留守番してるからサー』との反応、まぁ予想通りといえば、予想通りで
す。。

朝食のかたずけも終わり、10時くらいから妻と二人で車で出かけました。
『さーて、どこへ行こうか?』度重なるドライブで、近隣の温泉はほとんど
制覇していたので思いきって、高速を使い遠出をしました、車に乗せてある
温泉ガイドを助手席で眺めていた妻は”洞窟温泉”なるものを探し出し、そ
こがイイとなり、車を進めました。

まぁ、小2時間ほど高速をひた走り、降りて40分くらい山道を走り、秘湯
の部類の温泉にようやく到着しました、渓谷沿いの男女別の露天風呂を楽し
み、2時頃に遅い昼食をとり『さぁ帰ろうか?』と思ったのですが、妻が『
まだよ、最後に”洞窟温泉”に入らなくっちゃ』と言います、『どこに?有
るの?』『ここから歩いて15分くらいですって』ガイド片手に妻は、昼食
の後トコトコと歩きはじめます、湯につかり食事もした私は、ずるずると仕
方なく妻に従い、後を追います、15?20分ほど山道、ツリ橋を歩き、よ
うやく到着しました。

妻は、私より2?3分先に到着し、入り口で立ち止まってます、『?どうし
たんだ。』と聞きながら私は事情がわかりました、そうです混浴なのです。
『入りたい、入りたい』とせがんだ妻は、入り口で固まってしまいました。
『どうする?帰るか?』と切り出した私に妻は、『せっかくココまで来たの
に・・・。』今来た山道を恨めしそうに振り返っています。確かに、間口2
メートル奥行き20メートルほどの洞窟の入り口に脱衣所はありますが、男
女別はなく、もちろん入湯料など無い勝って放題の温泉の様子です、洞窟内
には、照明など無く”まっくら”とは言え、脱衣所の衣服から先客が5?6
人男性客ばかり?(声が響きわたっている)『大丈夫よね?知ってる人居る
訳ないし、あなたと一緒なら・・大丈夫よね?』どうしても、入りたいらし
い妻に促され、どうせ、おじいさんばかりなんだろうと思い私が先に服を脱
ぎはじめ、妻は私の影で服を脱ぎはじめました。

そのとたん、洞窟の奥から、『おおっ・・女だぞラッキだな』と、ひそやか
な声が響きましたそうです、洞窟ですからため息すら、響き渡るのです、そ
の声に妻は、はずしたブラを落としそうになってました、すっかり服を脱い
だ私は、洞窟の奥を目を凝らしてみたのですが、まっくらで何も見えません
、明るい入り口からは、くらい中は、まったく見えなく、それは恐ろしい気
がしましたふと、ふりかえり妻を見ると最後のピンクのパンティを脱ぎ、持
ってきた袋に押し込み、小さなタオルで胸と下を隠し、私に先に行くように
目で訴えてます。

その妻の顔は、まだ温泉につかってないのに、ほのかに上気し目は潤んでま
す、あきらかに妻は羞恥のきわみになってます、ここに至ってはじめて私は、
私以外の男に妻の白い裸体をさらす事になるんだと、事の重大さに思い至
りました、処女で私と結婚して以来、妻はその裸体を他人にさらす事など無
かったせいぜい、二人の子供を産む時と、カゼを引いて医者にかかる時以外
は・・・。それには、必然性があり、ためらいは有っただろうが、しかたな
い。当たり前。何を恥ずかしがる必要が・・。
しかし、いまは違う、妻は避けられる状況を、みずから進んで服を脱ぎ、ま
ちうける男どもの前に・・・。奥へ奥へと歩みを進めるたびに、後悔と嫉妬
とが湧き上がり、何度も何度も立ち止まり、ようやく中ほどの当たりで、二
人で洞窟の壁に背をもたれ湯につかりました、奥からは、固唾を飲みこむ音、
深いため息が・・。

数分の後、奥よりのぼせそうになった男達がつぎつぎと私達のまえを、タオ
ルで隠すことも無く通り過ぎる40代の男性2人、明らかに変化した下半身
をタオルで押さえた20代3人がつぎつぎと、好奇な視線を妻に浴びせなが
ら、入り口へと移動していきます、妻は私にさらにくっつき身を固くしタオ
ルでしっかりと胸を隠し下を向いてます、結婚以来、こんなにかわいい妻を
見た事がありません。
私達の前を5人の男性が通り過ぎたために少し安堵した妻は、『奥に行きま
しょう』とささやきます。私も、暗くて見えないので、手探りで奥へ奥へ。
。。ようやく最深部にたどりついた私と妻は、入り口の方を見ると、先ほど
の男性たちが衣服を着ている最中でした。ははん、なるほど、暗い洞窟の奥
からは、入り口で脱衣している様子がシッカリと見えるのです。なんだか?
覗き見ている感じで・・・。

そして、その様子を見ていた妻がようやく『恥ずかしかった?』と、くらい
洞窟内で私に抱きついできましたすでに私の下半身は、変化しており、妻を
抱きしめ激しくキスしました、そして妻も変化した私の下半身を察知し・・
・・。生理直後との事もあり、そのまま声を押し殺し・・・。誰も居ない洞
窟で、湯の律動だけが・・・、声を出せば、異常に響くので、妻はタオルを
噛み・・・。妻のそこは、異常に熱くたぎっており、また、羞恥心からか収
縮がキツク、数分しか耐えられませんでした。湯で洗い流したあと、『さぁ、
帰ろうか?』と妻を促し入り口へ、汗を拭き、すこし風にあたりすずんで
いるとさらに、こちらに上ってくる数人の男性が・・・。前も隠さずすずんでいた
妻は、さらに目撃者を増やしてしまいあわてて衣服を着始めました、私も衣
服を着始める頃、当の男性4人は到着し、しげしげと妻の身体を眺めて残念
がっておりました。わたしは、またも、湧き上がる嫉妬心を押さえるので必
死でした。

温泉からの帰り道・・・湧き上がる嫉妬を押さえきれずモーテルへ妻は、乱
れに乱れまくり、かわいい声を上げて、なんどもなんども達してました、わ
たしは2度、妻の最深部へそれでも、なえず、いったいどうなったのか?今
日一日で3度の放出をしているのに・・・納まりません。
妻は、放出した私のザーメンをあそこから、したたらせながら、『どうしち
ゃったの?』と私に聞きます。『判らない、ただ・・・納まらないんだ。。』

『ちょっと混浴しただけじゃない・・浮気したんじゃないのよ?』『当た
り前だ、ただ、おれしか知らないおまえの裸を他人が見たと思うだけで・・
・なんて言うか・・。』『ごめんね?。。でも・・・混浴しただけで、こん
なに何度もしてくれるんなら・・タマにいいかもね?』『ばか言え。。もう
たくさんだ』『じゃあ、他の人に抱かれちゃったら?ど?なっちゃうんだろ
?』『なに言ってるんだ、抱かれたいのか?』『う?そ?。。。そんな事あ
るわけないじゃん』『ほんとか?本心か?』『うんっ!、愛してるのはパパ
だけよ。。』その、かわいらしさに、再度妻に挑みかかり。。。妻はさらに
達した様子、私は達したのに、何も出ませんでした。

夕刻、帰宅しましたが、寄り道が過ぎ7時ころ帰宅し、子供達には、『いっ
たい、どこまでいってきたの?』と責められる始末・・・。まさか?4度ほ
ど・・・ともいえず。。。。
さあ、今夜も・・・わたしは、いまだに納まっていません。貴重な体験でし
た、

学年のアイドルの乳首

中学生の頃の思い出です。
私のクラスには幸運にも学年でもトップクラスの人気を誇るY美がいました。更に幸運な事に、私はY美の乳首を見る事ができたのです。
私は、たまたま掃除場所がY美と一緒だったのですが、当時Y美はブラジャーを着けていなかったため、ホウキで作業する際に前屈みになった時、先端まで見えてしまっていたのです。(当時Y美はブラジャーをつけていませんでした。)
学校のアイドル的存在の女の子の乳首を見たと言う興奮から、その日以来サルの様にY美の乳首を思い出してオナニーしました。当時まだY美に彼氏はいなかったので、自分だけが知っているY美の乳首。と、優越感に浸っていました。
ところが、この優越感も、ある一人のクラスメートによって粉々にされてしまうのです。

あれは技術家庭の実習の時間でした。
我々は男女混合のグループに分かれて木材から椅子を作る作業をしていました。
その時Y美は隣の班にいました。
ものを作る作業ですから、のこぎり等で木材を切る際には当然前屈みになります。
そうなるとまたY美の乳首が拝めると、密かに期待していました。
しかし、それは私だけでなく、他の男子へのチャンスでもあったのです。

予想通りY美は作業中に前屈みになっていました。
今がチャンスと思い、興奮しながらY美に近づこうとした時、
私より一足早く、Y美と同じ班の男子がY美の前に回り込みました(彼をKとします)。
「まさか、、」当時、胸チラというものの存在は、我々の間では語られていなかったので、
服の隙間から乳首が見える事なんて自分だけが知っている特権の様な気分になっていたので、
明らかにY美の胸を覗き込むKの行動にショックを受けました。
KはY美の正面の最高のポジションからY美の胸を覗き続けていました。
私の位置からはKのにやにやとした表情だけがよく見えました。
その表情を見て私は、自分の宝物が奪われていく様な、何とも言えない悔しい気持ちになりました。

自分だけが知っていると思っていたY美の乳首を見られた。」
それだけでかなりショックだたのですが、それだけでは終わりませんでした。
その授業の休み時間に、Kが仲の良い男子を集めて先ほどの体験を鮮明に語り始めたのです。
「マジやべえよ。さっきY美のオッパイモロに見ちゃったよ?。」
Kの発言にクラスの男子どもは凄まじい勢いで食いついてきます。
「マジかよ?」「何でそんなの見れるんだよ?」「オッパイって、どこまで見えたんだよ?」
Kはニヤニヤしながらその時の状況を再現しだしました。

「こうやって木を切る時にさ、こういう姿勢(前屈み)になるじゃん。そうすると、ここの隙間から、ほら、見えるべ?」
クラスの男子はコロンブスの玉子的な発見に驚いた様子でした。
また、「どこまで見えたか?」の質問に、Kは、
「乳首まで全部見たよ。」
そう言うと、KはノートにY美の胸のイラストを書き始めました。
「こんな感じで、結構でかかったな。乳首は薄い茶色でさぁ。」
それを聞いた男子はもう大興奮です。
「何でお前だけあのY美の乳首を!」
そういう嫉妬と罵声が浴びせられました。
するとKが、「じゃぁさ、次の時間みんなで一緒に見ようぜ。」
と、提案したのです。確かに当時実習の時間は2時間連続であり、
まだ1時間残っていたのです。その提案にみんなは大喜びでした。
私を除いては、、、

そして、2時間目の授業が始まりました。
Y美の前には不自然な男子の群れができていました。
恥ずかしながら私もその中にいました。
自分のいないところでY美の乳首を見られてたまるかと思ったのです。
今にして思えば、この事をしらなければよかったと思うのですが。

そんな我々の存在を気にする事も無く、Y美は淡々と作業を進めていました。
そして、ついにあの瞬間がきてしまったのです。
Y美が木材を切るために前屈みになった瞬間、自分も見た事のあるあの乳首がシャツの隙間から顔を出したのです。
さっきまで半信半疑でニヤニヤして見ていたクラスメート達の表情も一気に変わりました。

学年のアイドルの乳首を目撃している。
そんな状況に男子どもは、喜んでいるというより少しひいてしまっている様にも思えました。
結局私たちは授業が終わるまでY美の乳首を凝視し続けました。
授業が終わった瞬間にその場にいた半分以上の男子がトイレに駆け込んでいきました。
たった今自分が見たものを記憶があせないうちに消化しておきたかったのでしょう。
残ったメンバーも、「これでもう一生オカズに困らねー。」「俺、右も左も両方見た。」
等と感想を語り合っていました。

それ以来、自分は幾らチャンスがあっても、Y美の胸を覗き込む事を辞めました。
変な話ですが、そうする事によって当時の私は自分のプライドを保っていたのだと思います。

しかしながらY美の乳首に味を占めたクラスメート達は、その後も組織的にクラスメートの乳首を除き続けていました。
彼らはクラスのかわいい女子の乳首はほとんど除いたと思います。
今の様に携帯に写真等ついていなかったので、
彼らはKがした様に、乳首を見た女の名前と胸の特徴を書いたメモやイラストを交換し合っていました。

幼なじみのボーイッシュな可愛い女の子

涼(りょう)と言うものです。僕が15の時でした。僕の幼なじみに 亜佐美(あさみ)という女の子がいました。彼女の身長は僕と同じくらい(160ちょっと)で、ショートカットのボーイッシュな可愛い女の子でした。
ある日、
「今日家に行ってもいい?」
と聞かれました。その頃はまだお互いの家を行き来していたので、いつものように
「いいよ」
と、OKをだしました。亜佐美とは家も近く、もの心の付く前から遊んでいた仲でした。今日もいつもの様に学校のこと、ムカツク人の事、あとはちょっとしたエロ話して帰る、といった感じで終わると思っていました。
家に帰り、亜佐美と一緒に部屋に入ると、かなり散かっていました。それはいつもの事だったのですが、なんと!ベットの上にエロ本が置いてあるではありませんか!しかも僕はアニメ党だったので、エロ本の種類もアニメでした。しまった
目撃したのが幼なじみの“あの”亜佐美だったのが、非常に悔しかったです。
「もしかしてあんたまだ童貞?ダッサ??」
(亜佐美は、自分はヤリマンだと言っていました)

おもいっきり馬鹿にされてしまい、
「別にいいじゃんかよ、俺だって男だ。それに俺はお前みたいに好きでもない男と寝るってのは嫌いなんだよ」
と反論したところ、口喧嘩になってしまいました。
しばらく口論して、僕が
「俺はお前みたいに気分で男と寝てる女が一番嫌いなんだよ!!」
と言った所、亜佐美は黙ってしまいました。
(ちょっと言い過ぎたかな・・・)
謝ろうとした時、
「あんたなんかに何がわかるのよ!!」
と、涙声で言われました。亜佐美は泣いていました。
「あたし・・・あたしははあんたのことが好きなんだから!」
はじめ、何のことだかわかりませんでした。
「好きで好きでたまらないんだから!!」
全く予想していなかった答えでした。

「な、なに言ってんだよ・・・お前好きな人が出来たって言ったじゃんか」
と言うと、
「もう」
と言って僕に抱きついてきました。その拍子に僕はベットにつまずいて、その上に倒れこんでしまいました。
「バカ・・・涼のバカぁ」
と言って僕の胸の中で声を上げて泣いてしまいました。やっと状況が僕にも理解できました。僕はそっと彼女を抱きしめました。すると、亜佐美は泣くのを止めました。
「涼・・・好き・・・」
涙声の亜佐美の声が聞こえました。
「俺も・・・好きだ・・」
前から気にはなっている女の子だったので、思い切って告白しました。
しばらく2人で抱き合っていた時、急に亜佐美が顔を上げ、そっとキスをしてきました。これが僕のファーストキスでした。
「亜佐美?」
突然のキスに、頭が混乱しました。しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がして行きました。

「おい・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、
「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」
といって、またキスをしてきました。今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。そして
気が付いた時には僕は全裸になっていました。亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。初めてフェラと言うものを経験しました。
「ん・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。これがいつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん堅くなっていきました。
「あ・・涼、興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。亜佐美は全く抵抗しませんでした。僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。
ついに、僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。

「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、
「痛・・痛い!」
鋭い声が聞こえました。え?と聞くと、
「ううん、な、なんでもない」
明らかに慌てていました。まさか・・・
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?もっといい相手がいるはずだ。そう言うと、
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
と言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。

「好きな人に処女捧げるの何処がいけないのよ」
そして、さっきよりもきつく抱きしめられました。
「好きなんだから。お願い、シようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んで行くのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜいやさしく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いも余らぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令
違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)
と思いましたが、間に合わず、0、5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、今の状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、
「涼、好きだよ・・・」

と、僕の耳元で囁きました。それに、発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。
今度こそ、亜佐美を最後までイかせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたりだしたり繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聞こえました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなって行き、動きが乱暴になって来ました。
「あっ・・ああっ・・・いい・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も苦痛に満ちた声から、AV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなって行き、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音
が聞こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。

「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして、次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親は昨日から北海道に行っていたので、僕たちは亜佐美の部屋で、今度は出なくな
るまでシ続けました。
あれからもう10年が経ちます。今は、亜佐美と結婚し、子供も2人いて、家族4人で幸せに暮らしています。
ちなみに5?6ヶ月後には、新しい子供が生まれる予定です

父と母のこと

            
            
父は2年前に他界し、今は母一人暮らし
娘の私を、やっと大人扱いし始めて、何でも打ち明けてる母
生前の父との、温泉旅行の話も聞かせられた
◯◯温泉とか△△温泉、□□温泉、あれあれ、どれも有名な混浴
明らかに混浴目的って感じの若い男性が、入ってくるらしい
意識しちゃて、ちょっと、どきどきしたって
そんな時、よく父はお先にって言って、部屋に戻ってしまって
その男性客と2人きりにさせられた母
女性グループが入ってきた時は、ふふ、今度は母が部屋に戻って
父を女性達と一緒にさせてあげたのっていう
お互い、暗黙の了解で、その後のことは詮索なしよって

     ※    ※    ※ 

お湯の中で母は、せっかくだからって
若い男性客と並んでお話したの、そしてね
手をね、出されたの、何度もね、あったのよって言う
 「お湯の中でね、指先でさすられちゃってねー
  それがねー、ふっふふ、いいのよねー
  誰か来たらどうしようとかね、ちょっと思うの
  けどね、私、されるままになってたわよ」
母はそう言った、父には内緒だったって、母、やるー
夫婦でお互い干渉もしない、けど
父の両足の間に女性が顔をうずめてて、父が目をつむってる
そういうのを、目撃したこともあったらしい
それを見てた母、手がひとりでに動いて、困ったのよって
え、何、ひとりエッチとかしちゃったの? 
はっきり言わない母、肝心なところ笑ってごまかす

     ※    ※    ※ 

まだ他にも、私が知らない事がありそう
部屋に若いご夫婦呼んで、おみやげの珍しい洋酒を
どうぞって出されて、一緒にご賞味させてもらった
ご主人、お話が上手い人で、お酒進るのも上手で
それでね、お部屋をね、襖で仕切ってね
別々にお布団が敷いてあるの
そのご主人、すごくお元気なのよね、ふふ、何回も何回も
私ね、ふふ、そのお元気を、まともにお受けしちゃって
もう、くったくたにさせられちゃってね、ふっふふ
え、くたくたって何? 何回もって? 4人でなにをしたの? 
はっきり言わない母
喧嘩してるの見たことなくて、仲がよく見えた父と母
生前、けっこう色々あったみたいでした
            
            

パンチラっ子の思い出

中学生のころの話。
休み時間は男友だちと話すだけだけど、たまに女子2、3人が話に入ってくることがあった。
その女子の1人であるSさん。いろいろと平凡というか普通といった感じで特に目立つ子じゃない。
が、話をしていてSさんが他の女子と一緒に壁に寄りかかって座ったとき、1人だけハーパンをはいてなくて白いパンツが見えた。
目を奪われ凝視してしまったが、Sさんは逆に楽しそうに足をパカパカしたりして丸見え状態になったりした。
思い出してオカズにして、以来俺の中でのSさんのイメージ、評価などが変わりつつあった。

数日後、なにかの作業のときにSさんがしゃがみ、またパンツが見れた。
白地の桜の花びらのような柄のパンツだった。
新たなオカズをゲットして喜んでいたら、ほんのすこしの間だが、またしゃがんでサービスしてくれた。

一緒に話をしているため、男友だちもSさんのパンツを見たとのこと。
白いパンツを見たようで、桜柄のことを話すと羨ましがっていた。
友だちもSさんで抜いてると聞いて妙に興奮した。

それから友だちとエッチな話をするとよくSさんの名前が挙がった。
見えそうで見えなかったとか、今日Sさん白だよとか。
そんな風に目撃報告をされるとますます実際に見たくなりSさんを注視するが、見れずに終わってモヤモヤした。
その男友だちと、Sさん他女子と話してるときにSさんのパンツが見えたときは思わず男友だちと顔を合わせていた。
2人になってから、白だったななどと語り合った。

他に思い出に残ってるのが、トイレに行こうとしたら外でSさんが友だちとしゃがんでて、しかもいい感じにスカートの中が照らされていて白いパンツが丸見えになっていた。
Sさんの前をすぐ通り過ぎないようにゆっくり歩いてじっくり目に焼き付けた。
たまらなくなり、トイレの用が変わってしまったり。



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