萌え体験談

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目撃

父と母のこと

            
            
父は2年前に他界し、今は母一人暮らし
娘の私を、やっと大人扱いし始めて、何でも打ち明けてる母
生前の父との、温泉旅行の話も聞かせられた
◯◯温泉とか△△温泉、□□温泉、あれあれ、どれも有名な混浴
明らかに混浴目的って感じの若い男性が、入ってくるらしい
意識しちゃて、ちょっと、どきどきしたって
そんな時、よく父はお先にって言って、部屋に戻ってしまって
その男性客と2人きりにさせられた母
女性グループが入ってきた時は、ふふ、今度は母が部屋に戻って
父を女性達と一緒にさせてあげたのっていう
お互い、暗黙の了解で、その後のことは詮索なしよって

     ※    ※    ※ 

お湯の中で母は、せっかくだからって
若い男性客と並んでお話したの、そしてね
手をね、出されたの、何度もね、あったのよって言う
 「お湯の中でね、指先でさすられちゃってねー
  それがねー、ふっふふ、いいのよねー
  誰か来たらどうしようとかね、ちょっと思うの
  けどね、私、されるままになってたわよ」
母はそう言った、父には内緒だったって、母、やるー
夫婦でお互い干渉もしない、けど
父の両足の間に女性が顔をうずめてて、父が目をつむってる
そういうのを、目撃したこともあったらしい
それを見てた母、手がひとりでに動いて、困ったのよって
え、何、ひとりエッチとかしちゃったの? 
はっきり言わない母、肝心なところ笑ってごまかす

     ※    ※    ※ 

まだ他にも、私が知らない事がありそう
部屋に若いご夫婦呼んで、おみやげの珍しい洋酒を
どうぞって出されて、一緒にご賞味させてもらった
ご主人、お話が上手い人で、お酒進るのも上手で
それでね、お部屋をね、襖で仕切ってね
別々にお布団が敷いてあるの
そのご主人、すごくお元気なのよね、ふふ、何回も何回も
私ね、ふふ、そのお元気を、まともにお受けしちゃって
もう、くったくたにさせられちゃってね、ふっふふ
え、くたくたって何? 何回もって? 4人でなにをしたの? 
はっきり言わない母
喧嘩してるの見たことなくて、仲がよく見えた父と母
生前、けっこう色々あったみたいでした
            
            

パンチラっ子の思い出

中学生のころの話。
休み時間は男友だちと話すだけだけど、たまに女子2、3人が話に入ってくることがあった。
その女子の1人であるSさん。いろいろと平凡というか普通といった感じで特に目立つ子じゃない。
が、話をしていてSさんが他の女子と一緒に壁に寄りかかって座ったとき、1人だけハーパンをはいてなくて白いパンツが見えた。
目を奪われ凝視してしまったが、Sさんは逆に楽しそうに足をパカパカしたりして丸見え状態になったりした。
思い出してオカズにして、以来俺の中でのSさんのイメージ、評価などが変わりつつあった。

数日後、なにかの作業のときにSさんがしゃがみ、またパンツが見れた。
白地の桜の花びらのような柄のパンツだった。
新たなオカズをゲットして喜んでいたら、ほんのすこしの間だが、またしゃがんでサービスしてくれた。

一緒に話をしているため、男友だちもSさんのパンツを見たとのこと。
白いパンツを見たようで、桜柄のことを話すと羨ましがっていた。
友だちもSさんで抜いてると聞いて妙に興奮した。

それから友だちとエッチな話をするとよくSさんの名前が挙がった。
見えそうで見えなかったとか、今日Sさん白だよとか。
そんな風に目撃報告をされるとますます実際に見たくなりSさんを注視するが、見れずに終わってモヤモヤした。
その男友だちと、Sさん他女子と話してるときにSさんのパンツが見えたときは思わず男友だちと顔を合わせていた。
2人になってから、白だったななどと語り合った。

他に思い出に残ってるのが、トイレに行こうとしたら外でSさんが友だちとしゃがんでて、しかもいい感じにスカートの中が照らされていて白いパンツが丸見えになっていた。
Sさんの前をすぐ通り過ぎないようにゆっくり歩いてじっくり目に焼き付けた。
たまらなくなり、トイレの用が変わってしまったり。

ジョギング

こんばんは、恭子と申します。

つい先日、日曜日に引っ越しをしました。

4月から東京へ転勤することになったのです。

2月の下旬に異動が内示されて、それからは大忙しの毎日でした。

ただでさえ年度末にむけて業務が繁忙な時期なのに。。。

3月に入ってからは、後任者への仕事の引き継ぎや、転居先探し、各種の手続きをしたり・・・

そして今週からは、東京支社で前任者からの引継ぎを受けています。

とにかく目の回るような慌しい日々を過ごしています。

そんな中で、引っ越し直前にまたいくつかチャレンジしたことがありますので、報告させていただきます。

『引っ越してこの町、このマンションから去る』

だからこそできることって、いろいろとあるものです。

『いつかやってみたいと思っていたのに、ずっとできずにいたこと』

引っ越し前の数日間でチャレンジしてしまいました。

私は、これまで何度か、他人に裸を見せたり覗かせたりした経験があります。

でもほとんどが屋内での体験です。

海外のヌーディストビーチのような特殊な状況や、露天風呂は別として、屋外で裸になった経験はほとんどありません。

高校時代に陸上部だった私は、今でもときどき、休みの日にジョギングを続けています。

半年ぐらい前に、そのジョギング中に一瞬だけ外で肌を露出した経験がありますが、考えてみればこれが私の唯一の屋外での露出行為でした。

そのときは、『人の目を盗んで屋外で肌を出すということの緊張感に興奮を味わった』という感覚でした。

何度か経験したことのある『他人に恥ずかしい姿を見られて快感を得る』のとは全く違いました。

(あの緊張感とドキドキを、もう一度味わってみたい)

前からずっと、そう思っていました。

でも、私は非常に慎重な性格です。

やはり万一のことを考えると、屋外で肌を出すことのリスクの大きさを考えずにはいられませんでした。

もしチラッとでもそんな姿を誰かに見られようものなら、それこそこの町には住めなくなってしまうに違いありません。

でも・・・、今回はもともと引っ越しすることが決まっているのです。

屋外で肌を露出するような非常識な行為を、もしも万が一に、誰かに目撃されるようなことがあったとしても、噂になったりする前にこの町を去っています。

いずれにしても、数日後には確実に引っ越しです。

今までチャレンジできなかったあのドキドキを体験できるチャンスなのです。

(またとないこのチャンスを逃す手はない)と思っていました。

もちろん、わざと誰かに目撃されるようなつもりは全然ありません。

あくまでも、誰にも見られることなくドキドキだけを味わうのです。

引っ越しを3日後に控えた祝日、私は早起きをしました。

まだ夜が明けたばかりの早朝です。

目を覚まして窓から外を見ると、すっかり雨模様でした。

(え~、どうしよう。。。)

少しだけ躊躇しましたが、土砂降りというほどではありません。

(これぐらいの雨なら、なんとかなる。。。)

(雨が強くなったら帰ってくればいいんだし。。。)

私はジョギング姿に着替えました。

上下ともウインドブレーカーを着ます。

このウインドブレーカーは雨天用のもので、防水加工が施されているものです。

『レインコートのような材質でできたジャージの上下のようなもの』とイメージしていただければと思います。

本来は、トレーニングウェアを着て、その上に着るべきものですが、この日は最初から目的が違います。

上半身のウインドブレーカーの中にはスポーツブラだけしか身につけていません。

本当は思い切ってノーブラにしたいところなのですが、経験上、スポーツブラだけはつけておかないと、胸が跳ねるようになって走りづらいのです。

下半身はインナーの下着すらはかず、ノーパン状態で直接はきました。

そして頭からキャップをかぶって、玄関から出ました。

自宅のマンションから、道路にでました。

小雨ですが、思っていた以上の降りです。

明け方の時間帯ということや、天気のせいもあるのでしょうが、どんよりとした薄暗さでした。

ここのところの数日は、すっかり春めいてきて暖かい日が続いていたのに、今日に限っては真冬に戻ったかのような寒さでした。

(うわっ、寒い。。。)

それでも私は、ときめくような気持ちになっていました。

『ついにこれからチャレンジするんだ』というわくわく感です。

あいにくの雨ですが、これも考えようによっては好都合です。

この雨のおかげで、こんなに早朝から出歩く人は少ないはずですから・・・

私のジョギングコースはいつも決まっています。

私のマンションのすぐ近くには、住宅街の中を通る細い川が流れています。

その川沿いがずっと遊歩道になっているのです。

住宅街の中だけあって、ちゃんと舗装されています。

ですから、ジョギングにはうってつけのコースなのです。

実際に、昼間はジョギングする人や散歩している人がたくさんいます。

その遊歩道に向かって、私は歩いていました。

まだ緊張感はありませんが、身にまとっているのはレインコートのように薄い生地のウインドブレーカーだけです。

透けたりとかいう心配はないのですが、なにしろスポーツブラ以外は中に何もつけていませんので、歩いていても異様な気分です。

(面倒くさいので、今後は、ウインドブレーカーの上を『パーカー』、そして下を『ボトムス』と書きますね。)

遊歩道に到着した私は、川の流れに逆らう方向へと、ゆっくりしたペースで走りだしました。

ボトムスのカシャカシャした生地が、肌に直接こすれます。

歩いているのと違って、キャップをかぶっていても雨粒がまともに顔にぶつかってきました。

雨はさっきより強くなってきたようです。

ときどき走っていて慣れ親しんでいる遊歩道ですから、コースの状況は熟知しています。

しばらく行ったところに、長い直線に続いてS字みたいなカーブになっている場所があります。

そのS字を駆け抜け、カーブの終わりの部分で、走るのをやめました。

カーブの出口のその先は、また長い直線になっています。

その直線の様子を見て、ずっと先まで人がいないことを確認しました。

またS字の真ん中まで戻ります。

これで、S字の前からも後ろからも、少なくとも1~2分は人が来ないと確信できました。

いよいよです。

(やるわよ。。。)

思わず深呼吸してしまいます。

どうしても躊躇があります。

でも自分次第で、ずっと体験してみたいと思っていた瞬間が訪れるのです。

(脱いじゃうわよ。。。)

心臓の鼓動がすごく早くなってきています。

なんとも言えないようなプレッシャーを感じます。

(少し、少しだけ肌を出すだけなんだから。。。)

私は、ボトムスを一気にひざ下まで降ろしました。

下半身が丸出しになります。

肌が直接外気に晒され、雨が降りかかります。

大丈夫だとわかっていても、無意識に前後を振り返って様子を窺っていました。

もちろん誰もいません。

そのままその場でそっと四つん這いになりました。

とうとうやりました。

私は、裸のお尻を出して四つん這いになったのです。

普通に人が行き交ってあたりまえの場所で、こんな行為をしているという事実に、ものすごく興奮してきます。

私はパーカーが汚れるのも構わずに、両腕を遊歩道のアスファルトにべったりとくっつけました。

背中を反らして、お尻を空に向けて突き出します。

(あっ、あん、ついに外でやっちゃった。。。)

ときどきジョギングしている遊歩道ですが、こうして四つん這いになってみると、目線の低さのせいで、いつもの景色と全然違って見えます。

雨が、私のお尻や太腿に直接当たっています。

背後からは、私の恥部がまる見え状態です。

(すごい、私ったら。。。)

まだ人が来ないことは確認済みでしたが、それでも、(いま誰か来たらどうしよう。。。)

という思いに、とにかくハラハラします。

すぐにプレッシャーに耐えられなくなりました。

立ち上がって、あわててボトムスをはき直します。

心臓が苦しいぐらいにドキドキしています。

雨に濡れた下半身に、ボトムスの生地が貼りつきます。

ボトムスの内側も雨で濡れてしまっていました。

私は気持ちを落ち着かせるために、S字カーブの出口までゆっくりと歩きました。

カーブの出口から先を見通しますが、相変わらず、その先に人の姿はありません。

さらに上流に向かってそのままその直線を歩いて行きました。

雨が強くなってきています。

キャップで頭は守られていますが、顔はもうびしょ濡れでした。

ボトムスが、太腿にぺったりくっついて不快です。

(ここまで雨に濡れてしまったら、もう同じね。。。)

私は、上半身に着ているパーカーのファスナーに手をかけました。

このパーカーは、ジップアップで前開きになるタイプのものです。

そのファスナーを一番下まで降ろして外しました。

スポーツブラにカバーされた胸と、何にも守られていないお腹が、あっという間にびしょ濡れになります。

私は捲り上げるようにスポーツブラを上のほうにずらしました。

おっぱいが露になります。

(私のおっぱいに雨がかかってる。。。)

視力の利く限り、前方の直線に人の姿はありません。

パーカーは羽織ったままですから、もしもはるか遠くに人の姿が現れたとしても、とっさに隠すことができます。

そういった意味では余裕がありますから、今度はそれほど緊張感はありませんでした。

私は、胸を晒け出したまま、前方に走りはじめました。

おっぱいが揺れます。

スポーツブラの下側のふちが胸の上部にかかっていて、おっぱいの跳ね上がりを強制的に押さえつけています。

その分、おっぱいは小刻みに『ぽよ、ぽよ、ぽよ・・・』と下に向かって弾みます。

なぜか、もうすぐお別れする職場の同僚たちの顔が浮かんできます。

彼らに私のこんな姿、想像がつくでしょうか・・・

私は、自宅の玄関の鍵をストラップに付けて、ネックレスのように首からかけていました。その鍵が跳ね回って、弾み続けるおっぱいにぶつかります。

雨の冷たさにも関わらず、肌色の乳首がピンと硬くなっていました。

どんどん興奮してきているのを、自分ではっきりと自覚できていました。

私は一体なにをしているのでしょうか・・・

(もういい年をした大人の女なのに。。。)

晒け出したおっぱいを震わせながら雨の中をジョギングしているのです。

(仕事を持ったれっきとした社会人なのに。。。)

馬鹿すぎます。

一瞬、いま走っている自分のことを、自分自身だと思えなくなる瞬間があります。

私がこんな馬鹿なことをするわけないのですから・・・

でも、このまぬけすぎるほどの馬鹿馬鹿しい行為に、私は我慢できないぐらいに高揚していました。

(もっと、お馬鹿なことをしてみたい。。。)

もう、抑えきれないほどウズウズした気持ちでした。Uターンします。

スポーツブラをずらしたまま、とりあえずパーカーのファスナーだけを戻しました。

さっきのS字カーブに戻ろうと思っていました。

もうすっかり全身ずぶ濡れです。

できるだけ早くさっきの場所に戻りたい一心で走っていました。

S字カーブの出口に戻りついたところで後ろを振り返りますが、やはり見える範囲の距離に人影はありません。

そのまま反対側までS字を走り抜けて、そちらの直線の様子を窺いました。

祝日の早朝でこの天気とはいえ、さすがにそろそろ誰か歩いて来ていても不思議ではありません。

でも眺める限り、まったく人の姿はありませんでした。

ラッキーとしか言いようがありません。

(よしっ、やっちゃえ。。。)

ほとんど勢いだったと言っていいと思います。

興奮が行動を後押ししていました。

私は、いま走り抜けてきたS字カーブの入口を背にして立っていました。

目の前に伸びている直線の先をみつめて、人が来ていないのを確認しながら、またパーカーのファスナーを降ろして外しました。

そして、今度はパーカーを脱いだのです。

アスファルトは雨でびちょびちょでしたが、構わずその場に置きます。

中途半端にずり上げられたスポーツブラに挟まれて、おっぱいがかわいそうな形に潰れてしまっていました。

そのスポーツブラにも手をかけます。

これを脱いだら、上半身は完全に裸になってしまいます。

とても冷静とは言えない、とんでもない判断です。

でも、私は迷うことなくこのブラを脱いでいました。

このブラはスポーツ用ですのでホック式ではありません。

頭をくぐらせて脱ぐタイプのものです。

頭をくぐらせるときに腕を高く上げて少し背中を反らせるような態勢になりました。

おっぱいを丸出しにしたまま胸を張るような感じになって、それが『脱いでいる』という行為をあらためて私に実感させました。

そして少しだけ恥ずかしくなりました。

もちろん誰にも見られているわけではありません。

でも、羞恥心は打ち消せません。

このときの私は、まさに異様な興奮状態でした。

再び、心臓がすごい勢いで鼓動しています。

地面に置いたパーカーの上に、脱いだスポーツブラを投げました。

ついに、上半身ヌードになっていました。

ブラを脱ぐときにぶつかってキャップが落ちてしまっていたようです。

拾い上げて、これもパーカーの所に投げます。

肌を出してドキドキを楽しむ、どころではありません。

上半身は完全にヌードになっているのです。

異様な興奮はますます高まり、気持ちを昂ぶらせます。

すっかり大胆な気分になっていました。

このボトムスは、シューズを履いたまま着脱できるように、ふくらはぎのあたりまで開くジッパーが裾の外側に付いています。

そのジッパーを上げて開きました。

躊躇はありませんでした。

ボトムスを一気にふくらはぎまで降ろします。

これでほとんど全裸です。

頭からひざの下まですべて、雨が濡らします。

冷たいだけのはずの雨なのに、寒さを忘れていました。

雨が裸を濡らすことが、『私は本当に屋外で服を脱いでいるんだ』ということの証明そのものでした。

(気持ちいい。。。)

外で裸になったことは、期待していた以上の心地よさでした。

『感動』とまで言ったら大げさでしょうか・・・

私は、左足1本で立ったまま、まず右脚を持ち上げました。

左手でボトムスの右裾をつかみ、右手で右足首をつかみます。

片足で立ったまま脚を開いて、ひざを『く』の字に曲げ、すごい格好です。

そのままそっと、裾から右足を抜きました。

右足を地面に置いて、左脚を上げます

今度は左足からボトムスを抜くのです。

左ひざを抱き寄せるように胸に引き寄せて、すねのあたりにぐちゃぐちゃになっているボトムスに手を伸ばします。

再びすごいポーズになっています。

性器から、恥じらいのおつゆが溢れ出しています。

焦っていたために、裾がシューズに引っかかりました。

(落ち着いて、落ち着いて。。。)

片足立ちでぴょんぴょん跳ねるようにバランスをとりながら、強引に足首を引き抜いてしまいました。

私は遊歩道の真ん中に立っていました。

身につけているのは、ソックスとシューズ、そして首からぶら下げている鍵だけでした。

もう完全にオールヌードと言っていい姿です

言いようのない陶酔感に包まれます。

私は、23歳の普通の女です。

今さら信じていただけないのかもしれませんが、本当の私は、おとなしい性格で恥ずかしがり屋の女の子なのです。

そんな私が、いつ人が通ってもおかしくない遊歩道で、本当に全裸になったのです。

ここまでやってしまったことが自分でも信じられません。

クラクラするような感覚と同時に、心臓が破裂しそうなくらいにドキドキして、ものすごい緊張感に襲われていました。

ブラを捲り上げたり、ボトムスを降ろしたりして体の一部を露出するのと、完全に脱ぎ捨てて全裸になるのとでは、天と地ほどに緊迫感が違いました。

体の一部でも服に通ってさえいれば、いざというときは、引っ張ったり、ずり上げたりしてすぐに直すことができます。

でも全裸ですと、とっさにはどうにもできないという不安感がすごく強くて、精神的に負けそうになります。

立っていられずに、その場にしゃがみこんでしまいそうな気分です。

ほとんど勢いで全裸になってしまったものの、公の場で『真っ裸になっていることの頼りなさ』と『襲ってくる不安』は、上手く表現できないぐらいの重いものでした。

恐怖と言ってもいいくらいです。

それだけに、どこかこれまで感じたことのないほどの罪悪感がありました。

文章で説明するのが難しいのですが、そういった『負の気持ち』が、私に快感をもたらしていました。

性器から溢れてくる恥じらいのおつゆが、太腿を伝っています。

屋外で全裸にまでなったことで、達成感にも似た満足がありました。

マンションを出たときは、ここまでやるつもりは本当にありませんでした。

せいぜい、ボトムスを降ろしてお尻を出してみたり、パーカーを開いて胸をはだけてみたりとイメージしていただけだったのです。

それなのに、全裸になって、すべてを雨に晒している私・・・

(これで服を着てしまうのはもったいない。。。)

陶酔感に溺れる私と、冷静に状況を判断する私が頭の中で同居していました。

長い文章になってしまっていますが、パーカーを脱ぎ始めてからの実際の時間は、せいぜい30秒といったところです。

まだしばらく人は来ないはずですし、その点はまだ確信を持つことができていました。

私は、脱いだ服をまとめて右手でつかみました。

そしてさっきのS字中央に向かって走り出していました。

(わたし今、真っ裸で外を走っている。。。)

興奮の極致でした。

いつものジョギングコースをいつものように走っている私がいました。

オールヌードで走る快感・・・

私の胸は特別に大きいわけではありません。

それでも、スポーツブラで上半分を押さえつけられていたさっきとは違い、今度はおっぱいの跳ね方がまともではありません。

大勢の人が通るはずの遊歩道で、服も着ないで走っている女の子・・・

どうしても信じられないことに、それは他の誰でもない私なのです。

昨日だって会社で真面目に仕事をしていた私が・・・

降りしきる雨の中、あられもない姿です。

ものの10秒、それとも20秒・・・?

とにかくあっという間に、S字カーブの中央まで来ました。

さっきの四つん這いポイントです

日常生活では体験し得ない、異常な興奮に溺れていました。

アスファルトは水びたしでしたが、そんなことにも構わず、私は服を地面に投げるように置きました。

雨に打たれながらその場にひざまずきました。

もう止められません。

私は再びその場で四つん這いになりました。

オールヌードのまま、お尻を上に突き出します。

下半身を興奮が襲います。

今度は開脚を邪魔するボトムスをはいていません。

・・・全裸なのですから。

思い切って股を開きます。

興奮が意識を煽ります。

性器とお尻の穴が広がるように意識しての四つん這いでした。

(ああ、いやぁ。。。)

自分でもびっくりするくらいに性器からどんどんおつゆが垂れてきます。

激しく降る雨が、私のオールヌードの体に叩きつけます。

四つん這いで全身にシャワーを浴びているような感覚です。

(こんな遊歩道の真ん中でぇ。。。)

(いま後ろから人が来たら、もう私だめ。。。)

『まだ来るわけない』とわかっていても、焦燥感がつのります。

(ああん、この私よ、私なのに。。。)

お尻の穴に意識を集中させます。

ここは、誰でも自由に通る遊歩道です。

道路といっしょです。

(お尻の穴が見えちゃってるよぅ。。。)

誰もが自由に通る場所で、絶対に人に見せられないポーズ・・・

脳を溶かすような快感が押し寄せてきます。

(いやぁ、いやっ私ったら。。。)

(今、あのカーブの陰から人が現れたら。。。)

雨の中、全裸でアスファルトに這いつくばる女の子・・・

お尻の穴まで丸出しにしている私・・・

(絶対に来ちゃだめぇ。。。)

そんな私の姿を見たら、その人はどう思うでしょう・・・

私はどんな言い訳をすればいいというのでしょうか。

感極まって、その反面どこかみじめな気持ちにさえなってきました。

汚い水溜りについている自分の手が悲しすぎます。

私は誰にも借りはありません。

誰にもこんな姿を披露する筋合いはありません。

冷たい雨に全身を打たれながら、四つん這いの股を突き出している・・・

そんな姿を人に見せるわけにはいかないのです。

四つん這いになってから1分近く経っているはずです。

(もうだめ。。。、もうやめなきゃ。。。)

プレッシャーに限界を感じた私は、立ち上がって服に手を伸ばしました。

パーカーもボトムスも、雨でぐじゃぐじゃでした。

レインコートのような生地ですので搾ることもできません。

スポーツブラも、泥に汚れていました。

脱ぐときは簡単だったのに、着るのはもどかしいぐらいに手間取った気がします。

やっとの思いで、すべて元通り着ました。

張りつめた緊迫感から解放されて、どっと疲れました。

私は自分のマンションまで歩いて帰りました。

なんだか、もうとても走る体力がなかったのです。

パーカーもボトムスも、雨天にアウターとして普通に着る分には申し分ないのですが、内側が濡れてしまうと、着心地はもう最悪でした。

濡れた生地が、素肌にぺったりくっついて、ストレスそのものです。

大雨のおかげなのか、結局そのあともずっと最後まで誰にも会うことはありませんでした。

体力的には疲れきっていましたが、精神的には満足そのものでした。

(土曜日も、もう一度行こう。。。)

そう決めていました。

残念ながら翌日は平日で出勤でしたが、1日働けばまた休みだったのです。

マンションに帰ってきて、とにかくすぐに熱いシャワーを浴びました。

その日は、その後ずっと本来の引越しの準備に追われていました。

でも、ダンボールに荷物を詰めたりしながらも、明け方の行為のことが忘れられません。

荷造り作業をしながら、思い出してはドキドキしていました。

それはいつしか土曜日の早朝の自分の行為へのシュミレーションへと変化していました。

頭の中で何度も入念にシュミレーションします。

私は箱詰め作業の区切りのいいところで、外出の準備をしました。

すっかり遅くなってしまった昼食をコンビニまで買いに行くのです。

傘をさしてマンションを出ます。

コンビニへは、すっかり遠回りになってしまうのですが、自然と足は遊歩道に向かっていました。

もう一度あの場所の下見をしておきたかったのです。

このあたりは慎重を期す私の性格としか言いようがありません。

雨が降っていますが、昼間です。

少し歩いただけでも、何人もの人とすれ違いました。

やがてはるか彼方に例のS字カーブの入口が見えてきました。

今朝の感覚がよみがえってきて、妙にどきどきします。

私が知る限り、やはりこの場所以上のポイントは考えられません。

この遊歩道でいちばんのポイントです。

あたりまえですが、ごく普通に歩いてS字カーブに入りました。

私は、歩きながら細かいチェックをしていました。

直線のどのくらいの位置から人の姿が見えるのか・・・

安全を確認してから確実に自由になる時間はどれくらいあるのか・・・

万が一に人が近づいて来た場合、カーブのどれぐらいの距離からどれぐらいの角度で私の姿が視界に入ってくるのか・・・

慎重に確認しておきました。

もちろんS字の反対サイドの入口からも同様のチェックを欠かしません。

やがて私は、カーブを抜けてすぐのところにあるベンチの前に来ました。

この遊歩道は、所々にベンチも設置されているのです。

バッグの中からビニール袋を取り出しました。

ベンチの背後の民家の壁と、隣の家の壁との間に、ちょっとした隙間をみつけました。

その隙間に、ビニール袋を押し込んで隠しました。

これで準備は完璧でした・・・

(PS)

続きは、またあらためて報告しますね。

長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。

お仕置きを覗き見(CFNM)

私の家の近所に若い夫婦が越して来ました。
どうやら幼稚園くらいの男の子がいるようで、いつもお母さんに怒られています。
それで最近、おねしょでもした罰なのか真っ裸でベランダに放置されているのを目撃したんです。
かわいそうに思いつつも興奮を覚えてしまった私は、部屋から双眼鏡で男の子を覗き見しちゃいました。
あっ、よーく見えます。
すべすべの肌、ぷりっとしたお尻、そしてどんぐりの様なおチンチン、全て丸見えです。
こんな機会は滅多にないと、私は暫くの間、真っ裸の男の子を観察しちゃいました。
ようやくお母さんにベランダから解放されたのは、それから10分後位だったと思います。
たとえ小さな男の子とは言え、異性の全裸姿をじっくり堪能した訳です。
そう思うと、なんか妙に興奮してしまいます。
久しぶりに萌えました。
坊や! またおねしょして、お姉さんに可愛いおチンチン見せてねー!
お母さん! 今後とも坊やへのお仕置き、よろしくお願いしまーす! ウフフ。

ませた少女を本当に逝かす 3

少女達が何やら相談を始めたが、物の1分も経たずに決定した。

決まったのは思った通りの結果だった、順番にクンニして欲しいらしい。

処女たちはじゃんけんで順番を決めた。

「やった~私1番!」娘のさあやだった。

「おい、本当にいいのか?パパで!」

「いいの!早くして!前みたいにペロペロなめて!あっ、言っちゃったあ」

実は、さあやが2年生位の時夫婦の営みを目撃され質問攻めにされた事が有った。

「ねえパパ~、きのうのよるね~ママのおまたペロペロしてたでしょ、あたしみちゃった」

「それはね、ママの事大好きだから良いんだよ、そうしないと妹か、弟も生まれないしね」

「えー、いもうとうまれるの!おねえちゃんになっちゃうの?」

「いや、まだかな~もっと仲良くしないとだめかな~」

「ねえパパさあやのことすき?」

「そりゃあだ~~~~い好きだよ、食べちゃいたい位好きだよ」

入浴中だったので可愛いおっぱいにチュっとキスをした。

「ねえここにもちゅうして~~~ママみたいにして~~~~」

「なんだ~さあやもして欲しかったのか?しょうがないな1回だけだぞ」

すると言い終わるより先に、バスタブの両脇に足を乗せ後ろ手に手を付きおまんこを

俺の目前まで近づけた。

チュ。

「ハイ終わり!」

「え~~~~もっと~~ペロペロってして~~~~」

誰にも言わない約束をしてしっかり舐めてあげました。

小2程度でも気持ちイイらしく、身体をビクンとさせては再度催促する始末

こんな事が毎晩お風呂で繰り広げられ、妻に目撃されるまでの間1年ちょっと続いた。

そんな娘も小5になって女らしい体つきに成り、142cmで34kgブラはまだスポーツブラだが

ツンと上を向いた硬いおっぱいに成長を感じていた。

羞恥心など持ち合わせて無くて、風呂は当たり前の様に一緒で隠すどころか

「毛が生えてきたから見て~、おっぱいおっきくなったでしょ」

とか言って手を取って触らせたり、お子様の振る舞いをする。

そんな子供の様な振る舞いの影に、こんなにHになっていたとは

もしかすると、わざと俺に裸を晒して様子を見ていたのか?など考えていると

「ねえ~久しぶりなんだから~早く~~~」

観念した俺はさあやの股間に顔を埋めると、クリの突起を下からすくいあげる様に

舌を尖らせクリの包皮の中をかき回した。これはさあやのお気に入りの舐め方だった。

「アッそれえ~それもっとやって~  アッ・・・・アッ・・・」

「え~さあやちゃん、声出ちゃってるよ~」

誰かが囁くと俺ももっと別な方法で娘のおまんこを攻める。

「んんん・・・ぶちゅ ぷちゅ」

わざと音をだして、成長したのか少々目立ち始めた小陰唇を吸ったかと思えば

舌をかたく尖らせ膣口を刺激、反転して硬くなったクリちゃんをころがした。

「…ハアッ…ハアッ…あっ、もうだめ~~~~~~きもちいい~~~~~」

俺の頭を抱え込み、全身を硬直させさあやは逝った。

時々ビクビクと身体を震わせながら

「ハア ハア ・・・・やっぱりパパってじょうず・・・・」

「・・・なんかすごいの見ちゃった~~~さあやがこんなになったの始めた見たよね~~~」

順番待ちのありさが、堰を切った様に話し始めた。

「ねえどんなだった~~すごくイイの~~私もあんなになるかな~・・・・・・・・」

少女5人さあやを取りか囲んで話し込んでいたが、すぐに静寂が訪れた。

「おじさん今度はあたし~~よろしくね・・キャッ・・なんか恥ずかしくなってきちゃった」

そう言いながらも、俺の前に横たわりしっかり足を開きおまんこを晒した。

どうやら今の見ていて興奮したのか、おまんこは既にヌルヌルになっている。

行為に移る前にしっかり全身をチェックした。

娘と同じ位なので身長は140cmちょい、肉付きは少し良いので40kgは有るかな?

おっぱいは少し成長していてBカップは有るだろう。乳首が小さくピンクの乳輪は綺麗だ。

おまんこは申し訳程度に生えた陰毛に、自己主張する飛び出た小陰唇が特徴的で淫乱そうだ。

「おじさ~ん、ジロジロ見ないでよ~はずかしいでしょ~イイから早く~」

ありさが催促しながら、おまんこをクパ~ッと広げたり閉じたりしている。

俺は意を決しおまんこをべロリと舐める。

身体がビクンと震え、思わず足を閉じようとするありさ。

それを阻止して股間に顔を埋め、一気に舐め続け逝く一歩手前まで攻めた。

「あ・・・おじさ・・ああっ・・・そんなにいっぱい舐めたらもう・・・・ううっ・・」

ころ合いを見てパット中断する。

「ああああ~~~~まだ逝ってないのに~~~~~おじさんのいじわる~~~」

言い終わる前に舌を尖らせ、ツンツンおまんこを突き膣口・クリ・膣口・クリ・・・クリクリ

クリ・・・不規則に繰り返した

「ああ~~~~~~~~もう・・・・いくいくいく~~~~~」

両足を突っ張らせ弓なりにのけ反る少女を抱え込んで、更に執拗に続けた。

「だめ~~~~~~~~~~~ああああ・・・」

いままで味わった事の無い激しい快感に襲われ続けたありさは

どうにか逃れようと足をばたつかせるが俺はそれを許さなかった

その結果遂に訪れた本当のエクスタシ―に

チョロチョロと失禁してしまった。

そう予想していた俺はあらかじめバスタオルを敷いておいた。

飛び散らない様にバスタオルで押さえその場を凌いだ。

「えっ、えっ、・・・ひど~いい・・・止めてくれないから・・・・」

「どうした、ありさ、泣く事なんか無いぞ大人でもそこまで逝ける女あまり居ないぞ」

「えっ、・・・・凄いの?・・・・わたし・・」

「そうだよそこまで気持ち良くなっちゃったって事だよ、すごいよ!」

突然ニカッっと笑うと吹っ切れた様に

「すごかった~~~空飛んじゃったかとおもったあ~」

そんな事をやりとりしてると後ろの方で

「アッ、・・・アッ・・んんん・・・・・・・・」

「あっ、あおいちゃん自分で逝っちゃってる~~~~」

俺達の行為を見ているうちに我慢できなくなったらしく、オナニーしていたようだ。

見渡せば全員自分のおまんこを弄っていた。

「なんかさ~こうふんしちゃって・・・・ねっ!」

娘が言い訳がましく話してその場を取り繕う。

「パパだって興奮してるんでしょ、チンチンおっきくなってるし~、あたしにもした事無い様

な事始めちゃうし」

サッと近づいて来た娘が、俺の勃起したチンポを探り当て言い放った。

「そうだよ~おじさんも裸にならないと不公平~早くぬいじゃって~」

仕方なく全裸に成ると今まで見た事のない、勃起した成人男性自信を目の当たりにした少女達

の視線が集まる。

「うわ~~ビックンビックンしてる~」

「こんなおっきいの無理~~」

「こんなになっちゃうんだ~」

「弟のと全然違う~~」

「おとうさんのもこうなっちゃうのかな~」

「ね!おっきいでしょパパのちんちん」

最後に娘が自慢げに言い放つ


「ん!なに?今、こんなおっきいの無理~~って言ったの誰?」

「みなみちゃんだよね」

「あ、あたし・・・そう言ったかも」

「何、もしかしてやった事有るの?」

「・・・・・・・・・・うん・・・」

「え~~~~~っ!本当みなみちゃん?」

少女達全員で取り囲み質問タイムと化した。

「A君?いやB君でしょ?c君、d君・・・・・・・」

相手探しに皆夢中になっている

「その時、え~~~ひろむ~~~~?しんじらんな~い」

どうやら同級生の様だ、黙って話を聞いていると判った事が有る。

誘ったのはみなみで、おまんこ舐め、フェラ、侵入までしちゃったようだ。

何処まで入ったかは判らないらしいが、出血したって事は間違いなくSEXした様だ。

そこで俺から質問した。

「ひろむくん、だっけ?ひろむくんは逝かなかったのかい?」

「・・なんか出る~~~って言ってたけど~~良くわかんない」

「で、何時の話それって?」

「小4の時私の部屋で・・・・うん、そうだった」

って言う事は妊娠は無かったって事だな。

「じゃ、その時1回だけ?」

「ううん、ちがう!・・・・10回位したかも?」

「じゃあ何回もチンチンおまんこに入れちゃったんだね」

SEX体験者が居たとは、こりゃあとんだ食わせ物だ。

そんな話をしているうちに、視線が俺のチンポ向けられていた。

「どうした?興味ある?触ってみるか?」

「いいのおじさん?おとうさんのおチンチン弄っちゃってイイさあやちゃん」

ちょっと、ぶっす~ってなりながらも娘は

「イイよ、この際色々試してみたら?」

「ほんと~じゃいじってみるね」

おずおず手を伸ばしそっと亀頭に触れる。

「うわ、なんか出てる~ヌルヌルしてる~何これ~セイシ?」

「じゃあさあ、おじさん横んなるから次の子おいでよ、そうそう上から跨いじゃって」

跨いで上になって来たのは小柄なチエちゃん。

女性教師のお仕置き教室①

朝のホームルーム

僕の通った中学校は山の中にある古い木造校舎の小さな学校だった。
僕のMの性癖を芽生えさせた
のは この学校だったと言っても過言ではない。

全校生徒40人 女子32人男子8人、しかも教師7人が全員女性という環境で、まさに女権帝国みたいな学校だった。

教師は30代半ばから50半ばの女性で全員サディストと思えるようなスパルタ女教師集団である。
女子には口頭で注意するのに対し男子には厳しい体罰を与えていた。

忘れもしない三年生の話である。
担任は数学担当の福島元子先生という30後半の大柄の女性だった。

遅刻常習者の僕は
その日 一週間に二回目の遅刻をしてしまった。
朝のホームルームが始まっているのだろう。校内は静まりかえっている。
僕は緊張しながら静かに教室の後ろの引き戸を開けた。

その瞬間
クラス全員の視線が僕に向けられた。その視線の後ろには教卓の前でホームルームの進行をする日直の女子、そして僕を睨み付ける福島先生の顔があった。

『篠原くん 前に来なさい!』と先生の声
僕はとぼとぼと教壇の前まで行く。
パーン!
先生は持っていた出席簿で僕の頭を叩いた。
『今週二回目でしょうが!前回遅刻してきた時今度遅刻したらどうするって先生言いましたか』

『はい 今日一日ズボン没収です』

『わかってるじゃないの。じゃ自分の席から椅子を持ってらっしゃい』
僕は教壇に椅子を持ってくると
先生は『はい 上履き脱いで、この上に立ちなさい!』

言われるままに立つと
今度は両手を上げて万歳のポーズをとるよう命じた

そしてベルトを外しズボンを脱がせ剥ぎ取った
『ホームルームが終わるまでそうしてなさい』

クラスの女子たちはクスクスと笑っている。
恥ずかしくて下を向いていると『なに下を向いてるの!ちゃんと顔をあげて』と叱咤された。

やがて日直の女子がホームルームの終了を告げると福島先生は後を引き継ぎ『えー いよいよ来週から中間テストです。日頃の努力が試される良い機会です。皆さん、このクラスから赤点の生徒を出すような事は絶対に許しませんからね。』
そう言って朝のホームルームを締めくくり 教壇の椅子の上に立たされている僕の前に立つと
『どう ズボン脱がされて皆の前で立たされている気分は?』

『恥ずかしいです…』
『そう でも約束ですからね。今日一日他に忘れ物や校則違反があったら今度はパンツ一枚になってもらいます。わかった?』
『はい 先生』

僕は早くこの恥ずかしいお仕置きから解放されたかった


『じゃあ 両手を降ろして背中の後ろに組んで背筋を伸ばしなさい!』
その言葉に従うと
『では クラス全員の前で今、先生が言った事を大きな声で誓いなさい!』

『はい、今日一日…』と言いかけると
『福島先生、クラスのみなさんを最初に付けて!』
『はい、福島先生 クラスのみなさん…』
『声が小さい!!もっと大きな声で』『もっと背筋伸ばして!』とやり直しさせられた。

その時、教室の前から隣の二年生クラス担任の岩崎正子先生が入ってきた。
『どうしたんですか?福島先生?また何かやらかしたの』


もぅ最悪のシチュエーションである。
岩崎正子先生は体育担当の男まさりの女教師である。
『そうなのよ この子ったら今週二回目の遅刻なの だから罰としてズボン没収の上 誓いの言葉を復唱させてるのよ 先生、迷惑だった?』
福島先生がそう言うと
岩崎先生は
『いやいや 迷惑じゃないけど廊下にまで聞こえてるから…』

この岩崎先生も体罰容認派である。つい先日も体育の授業をサボった男子が罰として全裸で校庭を10周走らされたり、体操服を忘れた男子には強制的に女子のブルマやレオタードを着用させて女子の体育の授業をさせられたのを僕は目撃している。
福島先生とは
また違う怖さがあった。

体育の先生らしく
いつもジャージ姿で出席簿と竹刀を持ち歩いている岩崎先生は僕に近寄り『し・ の・ は・ らぁ〜』と睨み付けながら低い声で言った。
『お前 また遅刻かぁ〜』と耳を引っ張られ
『お前 あたしのクラスの生徒だったら間違いなく全裸で体育館のステージで一日立たされるとこよ!良かったなぁ〜福島先生が担任で』

それは決して脅しではなかった。
二年生の男子が二人 何かの罰で全裸にさせられ両手で水の入ったバケツを頭の上にのせたまま岩崎先生の号令でスクワットをさせられていた。それが二日前の事である。

『あっ 福島先生 ごめんなさい。中断させたみたいで』
『いいのよ 岩崎先生 あっ そうだ。良かったら先生も一緒にこの子の誓いの言葉聞いてくれない?』
『いいわよ』


結局 二人の女教師とクラス全員の前で 改めて誓いの言葉を述べさせられる羽目になった。

『はい じゃ 最初から』
福島先生が手を叩いて言った。

『福島先生、クラスのみなさん…』
『こら あたしの名前は?』と岩崎先生が僕の背後に回り竹刀でお尻を叩く。
『あっ!はいっ!福島先生、岩崎先生、クラスのみなさん今日一日忘れ物や校則違反があったらパンツ一枚で授業を受けます!!』と誓いの言葉を何度も二人の女教師に何度もやり直しさせられ、やっと納得してもらい
『みんな いま篠原くんの言葉を聞きましたね。他の授業で何かあったら
日直は私のところに報告くるように』

そう言って『はい!じゃ椅子から降りていいわよ』
『篠原、ちゃんと先生も誓いの言葉聞いたからね!!あたしの授業でヘマしたら判ってるね』
二人の先生に言われ
やっと解放された。

痴漢される妻を目撃4(続露天風呂編)

今回は、痴漢される妻を目撃3(続露天風呂編)の続編を告白します。

前回は、堀北真希にそっくりの妻( 32歳 身長 155㎝ 83 Bカップ 53 84) が、オヤジ達の部屋で3人に犯された後で

解放された話です。

妻は、オヤジ3人に屈辱されて部屋を出てくるので

私は、妻に見つからない様に部屋を抜け出して部屋に戻り、しばらくして妻は、戻ってきて寝ました。

私は、妻が寝付くと部屋を抜け出してオヤジ達の部屋へ行き忍び込み妻を屈辱されて録画されたカメラからSDカードを抜き取り

部屋へ持ち帰りました。

これで、妻の屈辱録画は、取り戻すことが出来て、私は安心しました。

次の日の朝は、妻は体調が悪いと言うので一人で朝食に行くと、丁度オヤジ達がチャクアウトして帰っていきました。

私は、50代の従業員からSDカードを取ることを考え朝ごはんを食べて散歩に出て1時間くらいして戻ると妻が居ませんでした。

妻は、しばらくして戻ってきて、朝ごはんを食べて来たのことで二人で着替えて観光にいきました。

夜、観光から帰ってきて食事を終わらせると二人ともすぐに、寝てしまい私は、朝早く起き50代の従業員からSDカードを取ることを

行動に移し成功しました。

時間があるので、SDカードをカメラに入れ見ると妻の混浴に入る時の浴衣を脱ぐときと私に、フェラをしているとき、妻が

混浴と部屋でオヤジ3人に屈辱されるとき、ここまでは、私も知っていることでしたが、びっくりしたのは、オヤジ達が帰った日の

朝の録画です。

内容は、いきなり妻が他人のちんぽを舐めているシーンです。

しかも50代の従業員チンポを舌で丁寧に舐めていて最後は、バックから犯されていました。

次の画像も観光から帰ってきた時の晩の動画で妻がバイブを使ってオナニーをしていてフェラして最後に犯されていました。

私の知らない所で妻は、屈辱されていて、私は、変な欲望と興奮を覚えて宿を後にして次に妻が、どのような屈辱されるのか

楽しみです。

男子更衣室で女子が着替えていた

小5くらいの頃に
学校で水泳の授業が1時間目からあって
その日、女子更衣室が使えなくになってて
男子更衣室で女子が着替えてたんですよ
(男子が先に着替えて後から女子と交代という形)
その日たまたま遅刻してたボクは
その事を知らずに男子更衣室に飛び込み
女子約15人の裸をもろに目撃してしまいました

その後、授業の自由時間にプールの中で
女子に囲まれてしまい
(やばい!ボコボコにされる)と覚悟してたのですが
「さっきみんなの裸見たよねぇ?誰の裸が良かった?」とか
「興奮した?ちんちん立ってるんじゃない?」とか言われて女子集団に海パンを脱がされて、ちんちん触られてしまい

周りの男子はそれを見て勃起
ボクに絡んでる以外の女子も
他の男子に絡んでたり
その日の水泳の授業はすごい事になりました

修学旅行で女風呂を覗いた罰

僕が住む地域では、そろそろ修学旅行の時期になります。

みなさん、修学旅行の思い出はどんなことがありますか?

僕の思い出は、なんといってもお風呂です。みんなと一緒に裸でワイワイと楽しく騒げたから?
いやいや、違います。
女風呂を覗けたからです(笑)

小学6年生の時の修学旅行。僕達は関西方面へ行きました。京都のお寺や奈良の大仏など定番コースですね。夕方には宿泊するホテルに到着し、夕食後は自由時間になりました。好奇心旺盛な僕は友達数人とホテル内を探検しました。

厨房を覗いたり非常階段を昇ったり、普通はお客さんが行かないよう場所へ次々と行きました。そして、とうとう発見してしまいました。女風呂が覗けるポイントを!

発見した時はそのお風呂にお婆さんしか居なかったので、 取り敢えず退散。部屋に戻り男子を集めて作戦会議。いかに先生に見つからずにその覗きポイントに行くか討議しました。

そして僕達修学旅行生のお風呂の時間。その時間は同級生の女子も入ってるはず。作戦に参加したのは男子10人。はやる気持ちを抑えて、僕達は作戦通り先生に見つからずに覗きポイントに到着しました。

そして僕達はとうとう目撃しました。同級生の女の子達の裸を!
小6にもなると異性の体に興味を持つ頃。普段同じクラスで一緒に学んでる女の子達の裸を見て興奮しないはずがありません。膨らみかけの小ぶりなおっぱいや、大人のように大きく成長したおっぱい、あるいはまだ全然胸が膨らんでない女の子など、クラスのほぼ全員分の女の子の裸を目撃しました。お股の方は皆ほとんど毛が生えてなかったので、縦スジが見えました。覗きの男子はテントを張った股間を手で押さえながら同級生の裸を堪能しました。

でも、こんな美味しい事は長くは続きません。やがて、女子の一人に見つかってしまいました。その瞬間、悲鳴とも叫び声とも聞こえるようなざわめきに包まれ、すぐさま僕達は先生に取り押さえらてしまいました。

先生に部屋に戻され頭にゲンコツを食らい、長々と説教されました。でも、罰はそれだけでは済みません。修学旅行から帰ってから、覗いた僕達10人は朝っぱらから廊下に長時間立たされました。ただ立つだけではありません。覗かれた女の子の気持ちになるようにと、パンツを脱いでおちんちん丸出しで立たされたのです。なんたる教育。今のご時世なら問題となること必定の仕打ちです。パンツを脱ぐことを指示したのはまだ若い女性の担任でした。女の恨みは恐ろしい(笑)

同じクラスはもちろん、他のクラスの女子からも裸の下半身を見られてこの上なく恥ずかしかった。大小長短様々なおちんちんが並びましたが、皆、おちんちんに皮がすっぽりかぶってる包茎状態。皮の先が余ってました。不幸なことに、僕だけは既に皮がむけてて亀頭がむっちりと露出してたんです。僕だけおちんちんの姿が異なるので、特に僕の方に女子の視線が集まり、地獄のような時間を過ごしました。

まったく、悪事は働くもんではないですね(笑)
有名なお寺でもなく大仏でもない、僕にとって修学旅行の一番の思い出です。

痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。

今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。

前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。

妻の名前は、『 恵 』です。

顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。

そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。

金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。

隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。

妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。

フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。

私「ここの露天風呂はいいんでしょ」

従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」

妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」

従業員「24時までになっております」

私「男も同じ泉質ですか」

従業員「同じですよ  混浴ですから」

妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」

私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。

従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」

妻「何でですかー」

従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますから

もう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」

妻「良かった」

私「そしたら後からいこーか」

部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。

露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。

妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズ

します。

妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。

妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」

私「他の客に気づかれたら大変だどー」

妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。

乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。

妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。

食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。

途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。

私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。

オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」

オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」

オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」

オヤジB「それ本当ー」

オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか

手コキもしていた」

オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」

オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」

オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」

オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」

私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。

しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。

私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。

①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。

②酔うふりをして観察する。

以上のこと考えて妻の所に戻った。

妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。

私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」

妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」

オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」

私「そうでかー  恵行こーか」

オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」

オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」

妻「私達もいこー」

おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。

妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので

隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。

私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。

妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」

私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」

妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」

妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている

乳首が見えてます。

混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。

妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」

私「人が来たらまずいぞー」

妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」

妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。

妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」

私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」

妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。

隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。

私は、興奮していってしまいました。

妻「したくなった、入れて」

その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。

妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。

オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」

オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」

オヤジB「奥さんは、エッチですねー」

妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。

オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」

私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと

妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。

すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達に

おもっきり視姦されている。

私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが

私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。

私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。

オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」

おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。

オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」

妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」

オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。

オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」

妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」

オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」

妻は、びっくりしています。

オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」

妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」

オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」

遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉み

オヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。

妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」

オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」

妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」

オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 
ばらすぞ―」

妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」

妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。

おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。

妻は、何もなかったようにせしています。

あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。

まだ、続きがありますので後日投稿いたします。



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