萌え体験談

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看護婦

産婦人科で・・・もうイッテもいいかも

妻は当時20代の半ばで、私の仲間内でもとても評判のきれいな女です。
タレントで言うと上原多香子をおとなしく?したような感じです。
当時子どもが欲しいと思っていた私たちは、妻のひどい生理不順に悩んでいました。
そこで、市内でも有名な産婦人科への通院を私が勧めました。

最初の診察は私も付き添いました。
妻は産婦人科への通院は初めてということで、かなり恥ずかしがっていましたが、
「相手はプロなんだからなにも気にすることはないだろう。」と私がなだめていました。
診察が始まりしばらくして待合室へと帰ってきた妻の顔は、本当に真っ赤になっていました。
何か様子が変な感じでしたが、
かなり恥ずかしかったのだなあと、特別不思議にも思わずに、
その後、近所のスーパーで買い物をして帰ることにしました。

スーパーの介助用の大きなトイレの前に通りがかったときに、
妻が私の手を引いてトイレの中に引っ張り込みました。
妻は「お願い・・」と私の顔を見上げ、
スカートを自分からまくり、下着を下ろしました。
なにがなんだか分からない私ですが、
チャックをおろされ、アソコをくわえられるとすぐにその気になってしまい、
妻に手すりに手をつかせてバックから挿入しました。
妻のあそこは何もしないでもものすごく濡れていて、すぐに私のアソコは飲み込まれました。
ほんの2、3往復でものすごい声を出し、私はまわりに聞こえていないのか心配になるほどでしたが、
本当にあっというまに妻は「イク!イク!」と言いながらイってしましました。
ものすごいしめつけで、私も妻の中に発射しました。
普段の妻からは想像もつかない行動で、びっくりしました。

その夜、不思議に思った私は妻に診察の様子を聞いてみました。
するととんでもない事が分かりました。

診察をした医者は50歳くらいに見えたそうです。
白髪混じりの薄毛にメガネで小太りの、妻がとてもいやがるタイプでした。
しかし、そんな事を気にしてもしかたがないので、言われるままに診察台に乗りました。
下着を脱がされ両足を大きく広げられ
医師とはいえ、異性の前で局部をさらけだされ、それだけで猛烈に恥ずかしかったそうです。

生理不順の診察に内診があるのだろうか?と妻は疑問に思ったみたいですが、
相手は医者だし特に何も聞いたりせずに、素直に診察を受けました。
「すこしかぶれがあるみたいなので、薬をつけておきますね。」
医者は淡々と言い薬をつけ始めました。
クリトリスの周辺にぬるぬるとした薬?をゆっくりと塗りこみ始めました。
皮をむいて丁寧に、やさしくクリトリスをさすられて、
妻は気持ちいいのと恥ずかしいのでもじもじとしました。

医者はクリトリスをなでながら、問診を始めました。
セックスの回数やオナニーのこと等を質問されました。
疑問に感じながらも素直に答えましたが、
あまりにクリトリスをさすられて、すこしずつ快感に流されつつあった妻は、
気を抜くとしゃべりにあえぎ声がまざってしまいそうで、気を張っていたそうです。
その医者の指はしばらくクリトリスをさすりつづけました。

妻はすっかり感じてきてしまい、
しかしこんなところで、しかもあんなオヤジのまえでイってしまってはいけない、
と同室の看護婦に助けを求めようと、目配せをしていました。
看護婦はしばらく書類を整理したりした後診察室を出て行ってしまいました。

そこで、意を決した妻は
「先生、もういいです。」と言いました。

医者は「はいはい、すぐ済みますから、もう少しがまんして下さいね。」と淡々とした口調で言い、
今度は細長い試験管?のような棒を挿入してきました。
その棒は妻の膣壁の上側、Gスポットのあたりをくりくりと刺激をしてきました。
もうこれはいたずらだと確信しましたが、
腹が立つやら気持ちがいいやらで、妻はすっかり混乱してしまいました。

先ほどからクリトリスを念入りにいじられすっかり敏感になったあそこからは、
どんどん愛液があふれておしりの方にまでたれてくるのがわかったそうです。
そのたびに、何か吸い取る管?のようなもので、「じゅじゅじゅ」と吸われたそうです。

気が付くといつのまにか、試験管はピストン運動されていました。
この頃には妻はすっかり快感に流されてしまっていました。
あえぎ声は絶対出すまいとこらえていましたが、息使いが荒くなってきてしまいました。
もう少しでイってしまう、というところで一度がまんをしたそうです。

しかしもうその頃には妻の理性はすっかり快感に負けてしまい、
「もうこのままイってもいいかも」ととうとう思ってしまいました。
妻のそんな様子を察知した医者は試験管を出し入れしながら、
もう一方の手で、クリトリスを触りだしました。

ものすごい快感で、妻はもう「イキたい!イカせてほしい!」と心底思い、
もうどうにでもなれと、医者の愛撫に体を預けてしまいました。
すぐ外の廊下にいる私に声を聞かれたくないと思い声を出さないように我慢していましたが、
どうしても
「んっ。あっ。」と押し殺した声が漏れてしまいました。
いよいよ絶頂が近づき、それを知った医者も愛撫が激しくなりました。
「もうイク!もうイク!」とつま先にピン!と力が入ったところで、
さっきの看護婦が「先生、午後からの診察ですが・・」と急に入ってきました。
その看護婦と目が合い、一気に恥ずかしくなった妻は強い口調で、
「先生、もういいです!」と言ったそうです。

服を直して、診察室を出るときに医者は妻に、
「○○さん、もう少しでしたね。」と小声で言ったそうです。
それを聞いた妻は顔を真っ赤にして待合室の私のところへ戻ってきた、ということでした。

その話を聞いた私は、最初は猛烈に腹がたち、その医者のところへ怒鳴り込もうとしました。
しかし妻に「私も感じてしまったから・・ごめんなさい。」と止められ断念しました。

しかし、
見知らぬオヤジにいやいやながら、イク寸前まで感じさせられる妻を想像するとなんだか興奮してしまい、
セックスのときにその話をしながらするようになってしまいました。

その後しばらくして子どもができましたが、あの病院へは行っていません。
しかし、もし機会があれば、行かせてみようかなあと思っています。
妻はもう絶対いやだと言っていますが・・

内科から小児科外来に応援に出たら…

「小児科の診療が崩壊寸前なので、内科としてパックアップに入ります」

内科部長のお達しがあった。
小児科医の退職があって、残った1人の小児科医にはできるだけ小児科に特化していただいて、
内科でもなんとかなりそうな子は内科で診る、ということになった。
まずは、中学生くらいから上の子や体格が大きそうな子は全員内科で診ましょう、
小さい子でも風邪のようなものなら内科で診るようにしましょう、とのこと。

そう言えば、一般的に15歳以上は内科でもよい、となっているけど、
15歳になったら絶対小児科にかかってはいけないわけでなし、
慢性疾患なんかある子供は小さい頃から診てもらった小児科の先生に
大人になってもずっと診てもらっていることもある。
内科で引き取れそうな患者さんは内科で診ていきましょう。
そういえば、私の外来は高齢者が多いから、10代の子なんてここ数年診てない。
最近の子はむずかしいっていうから気をつけなくっちゃ。

なんて思いながら外来をしていると
、さっそく小児科から回ってきた14歳の女の子の名前がカルテにある。
中学生。自分が14歳のはるか昔(ついこの間といいたいが)を思い出す。

私は中学生になって小児科を受診した覚えはない。
小学生高学年くらいから、風邪など引いても親が小児科受診なんかさせようものなら、
子供扱いだと恥ずかしく思ったものだ。待合室のちびっ子といっしょに並んでいるのが居心地が悪かった。
今から思えば、そういう自意識過剰なところが子供の証拠だったのかもしれないが、
受診程度ですら「小児科」ではなく大人の「内科」にこだわるほどの
「大人扱いへの渇望」というものが私自身を子供から大人に変えていったような気がする。
優しくしゃべりかけてくれる人当たりのよい小児科の先生に親を交えて診察してもらうより、
つっけんどんな内科の先生であっても「親抜き」で話をしたかった。

「今日はどうしましたか?」

私は努めてきちんと14歳女子に話しかけた。
正面を向いて、きちんと顔を見て、彼女を大人扱いしようとした。
でも彼女は両手をポケットに突っ込んだまま横を向いて居ている。

「ちょっと気持ちが悪いんです」

後ろに立った母親が答えた。

私はもう一度本人にむかって

「具体的に気持ちが悪いってどういう状態ですか? 
目が回るような、車酔いのように気持ちが悪いってことですか? 
吐きそうな気持ちの悪さってことですか?」

つとめて、彼女本人に向かって話しかけた。

眉間(みけん)に皺(しわ)をよせて横目でこちらをにらみつけると彼女はフンと鼻をならした。
ものすごく嫌そうな態度。およそ、こんな態度を人にとられたことはない。

「吐くことはないんですけど、朝気持ちが悪いんです」

母親が答える。

「おなかがすいている時に気持ちが悪いってことですか? 
何か食べると楽になるってことはありませんか?」

答えたのは母親だった。

「食欲はあるんですけど…すぐに気持ち悪くなるっていうか…」

私は母親と少女を見比べた。続けて母親がしゃべりだす。
少女に向かって私が質問する。少女は答えない。母親が答える。

私は誰と会話をしているのか? 少女本人はひとごとのようにいすに座っている。
母親は代弁者どころか、まるで本人になりかわって私と会話する。
私はかわいげのない人形=物を間にはさんで、母親=持ち主としゃべっているような感覚。

何よりも不思議だったのは、この状況を本人も母親も異様だとは思っていない様子だった。

「お母さん、この子14歳なんですから。私はこの子とお話ししたい。
さぁ、あなた、中学生にもなって自分の症状くらいちゃんと自分で医者に言いなさい。子供じゃないんだから」
私は努めて冷静に少女に向かって話しかけた。

14歳の少女に対する質問に母親がすべて答えてしまうので、母親を遮って子供に向かい合う。
少女はいやでしょうがないというように眉間(みけん)にしわを寄せて私を斜めからにらみつけた。
いわゆる「ガンを飛ばした」。その後いくらかの質問をしたが彼女はふてくされて答えない。

とうとう遮られていた母親がたまりかねたように再び口を開いた。

「あの、子供なんですから答えられないですよ」

私と介助についていたナースのYちゃんは思わず顔を見合わせた。

「子供だからってどういう事ですか? 私の質問が難しすぎて答えられないってことですか? 
ポンポン痛いのかなぁ? いつ痛いのかなぁ?って聞けばいいんですか?」

この時点で真田、かなり頭に来ています(半分以上は少女のぶしつけな態度に対してだけど)。でも、感情は出さず丁重に言い返した。

「子供なんですから、わからないし答えられないから私が答えているじゃないですか! 
 子供相手に質問したって答えられないですよ!」

わわ。母親も逆ギレ。3歳の子供だって「ポンポン痛い」くらい答えるのになぁ。子供、子供ってもう14歳なんだから。

一向にらちがあかないので、腹部の触診を終えて検査に行っていただく事にした。

「じゃあ、おしっこの検査と血液検査をさせてくださいね」

少女と母親は診察室を出て行った。

ナースのYちゃんが耳打ちする。

「先生、やっといた方がいいです!」

「何を?」

Yちゃんは意味ありげに目配せする。

「ふーむ。そうかなぁ…」

私はYちゃんのアドバイスに従い検査室に内線電話して、緊急検査項目を一つ内緒で追加してもらった。
同時にその結果を取りにYちゃんに検査室に走ってもらう。

その間、別の患者をこなしているとYちゃんが大きな目をまん丸にしながら戻ってきた。

「でたでたでたでたでたでた!」

妊娠反応陽性。

私はがっくりと肩を落とした。

「Yちゃん、本人だけ診察室に呼んでよ」

扉の向こうでYちゃんとお母さんのやりとりが聞こえてくる。

「じゃあお嬢さんは先生からお話があるから診察室に入ってくださいね」

「私もお話を聞きますけど!」。Yちゃんの声に母親が反発する。

「ああ、お母さんはその前にちょっとこちらでお伺いしたいことがありますのでぇ…。
先生からのお話はその後またお時間取りますからぁあ…」

うまい!さすがこの道○年のベテランナース。実に自然に子供と母親を引き離した。

部屋に入ってきた少女の顔を見ると私はひどく気まずかった。何もしゃべらない相手にどう説明するのか?

「あのね、○○さん。生理、順調に来ていたかな? 最後はいつだったかな?」

少女はものすごくいやそうな顔をする。なんでそんなことを聞くんだ?と明らかに抗議の意味を含めてにらみつけられた。

「今検査したらあなた、妊娠しているみたいなんだけど、身に覚えある、よ、ね?
 この気持ち悪いのは、胃腸が悪いんじゃなくてつわりだと思う」

「うっそ? まじ? やっば!」

少女の声を初めて聞いた。

親からはさんざんに子供扱いされていたし、
本人もそれを都合よく逆手にとって「子供」の殻の中にいたようだけれども、
起こっていることは「大人」な事実。

「いずれにせよ、これから産婦人科で診てもらわなくちゃいけないんだけど、
 だからお母さんに話をしなくちゃいけないんだけど、いいかな?
 私からお母さんに話をしましょうか? それとも自分でお母さんに言う?」

伝えている私も半分動揺している。

 しばらく時間がたったが少女はまた答えない。

「とりあえず、お母さんに話をしないとね。産婦人科のカルテを作らなくちゃいけないから
 受付もしてもらわなくちゃいけないし。先生から話をしていいかな?」

「勝手にすれば!!」

少女が怒ってどなった。その後、貧乏ゆすりをしていらいらして、
携帯電話を取りだして何やらメールをし出す。自分でもどうしていいのか、
どういう態度をとっていいのかわからないんだと思う。誰にメールをしているのか?
誰に何を相談するのか?

目前に起こった事態にどう対処していいのかわからずその場で適切な態度も行動がとれないこと、
その事実にこそ彼女が「まだ子供」だと感じた。

体は十分に大人になっても、心の成長が追いついていない。今時の子供…。

少女の怒鳴り声にYちゃんが飛んでくる。
その場の雰囲気ですべてを察したナースYちゃん。
こういう時は本当に頼りになる。

「はいはいはい、△△ちゃん、ちょっとこっちに来て私とお話しましょうね。
 先生は次の患者さんの診察があるからねぇ。お母さんは待合で待ってるからねぇ。
 心配しなくても大丈夫だよ。よく話し合おうねぇ」

Yちゃんは少女の肩を抱いて処置室の方へ連れて行ってくれた。

続いて母親が診察室に入ってくる。

「あの子ほんと、寂しがり屋なので私がいてやらないとだめなんです。
 今どこにいますか? 何か悪い結果が出ましたか?」

 にこにこしながら母親はいう。

「お母さん、お嬢さんの事ですけど…、妊娠されてます」

私は努めて平静にさらりと言った。事実を淡々と述べる、でもいい。

「正確な最終月経を教えていただけなかったのではっきりしませんが、
 気持ち悪い、吐き気がするというのは、いわゆる『つわり』かもしれません。
 とりあえず、一度産婦人科に受診いただいてから今度の事を考えましょう」

母親は何の話かわからない、という顔をしている。

「妊娠って誰がですか?」

「お嬢さんです」

「そんなはずありません。まだ子供ですよ」

「そんなはずありました。検査で陽性と出ましたので」

「誰の子ですか?」

「存じません。まだそこまでお話できていません。
 というか、私と直接話してくれなかったのは先ほどの通りですから、お話はできません。
 おいおいご家族から聞いてください。とりあえず、今日はこれから産婦人科へ受診していただきます。
 もう一度正確な検査をしてはっきりした結論が出たら、
 今後について少し担当医と話しあっていただく必要が…」

「なんで妊娠したんですか? 間違いじゃないですか?」

「それも含めてもう一度婦人科に受診していただいて、ちゃんと診てもらって…話はそれから」

「できちゃった婚をするんですか?」

「14歳ですからまだ婚姻はできないでしょう? それに今そういうこと話すわけじゃないですから」

「学校はどうすればいいですか? 産休を取るんですか?」

「産休って中学生なんですから…だから、今大切なのはそういう話じゃないですから」

「いやだわ。夫になんて言えばいいですか?
 近所の人になんて言えばいいのかしら?
 恥をかくのは私なのに…」

ちぐはぐな会話は動揺しているからとしても、私はなんだか気分が悪くなってきた。
この母親からはさっきから一言も娘の体を案じる言葉は出てこない。一言も。

「子供なのに産婦人科に行くなんてかっこ悪いじゃないですか。
 私が連れて行くなんて恥ずかしい。もう、そんなの自分でなんとかさせてもいいですよね?」

「自分でなんとかって。自分じゃなんともできないでしょう?
 今一番心細いのはお嬢さんなんですから、
 こういう時こそさっきみたいにお母さんがちゃんとついて行ってあげてください」

「でもそういう子の母親だと思われるのはいやですし」

(事実そういう子の母親じゃないか!という台詞がのどから出そうになるのを押さえて)

「お母さん! さっきからずっと子供扱いなさっていたじゃないですか?
 子供ですよ、ほんと、まだ精神は子供なんだから。お母さん、ついていってあげてくださいよ」

私は懇願口調になったが、母親は困った顔をしている。自分には関係ないことだと言いたげだ。

この母親にとって今最も興味のあることは「自分の立場」だ。
自分が「子供思いのよい母親」が演じられる内科には代弁のために同行しても、
「自分が親として恥ずかしい立場」になりそうな婦人科には同行したくない。
そんな気持ちがありありと伝わってきた。
この女の子は母親が気に入る時は子供扱いされ、
母親の意に反した時はこうやって見放されていたのかと思う。
あの子は子供扱いされながら、その実ずっと独りぼっちだったのかもしれない。

「いずれにせよ…、とりあえず婦人科へ回っていただきますね。
 じゃあ外の内科受付前で待っていてもらえますか?」

 私は力なく伝えた。重い気持ちでカルテに事の流れを記載しているとナースYちゃんが顔をのぞかせた。

「先生、私あの子といっしょに婦人科行ってきますから。ちょっとここ、あけますよ」

「あの子、何かしゃべった?」

「はい。少しだけど」

ありがと、Yちゃん。少しの間だけでもあの子の心のそばにいてあげてね。
 

小児科のバックアップのつもりで引き受けた14歳の症例が、
婦人科依頼になってしまってなんだか変な気分。
夏休みっていうのはいろいろな事が起きちゃうんだよなぁ。

外来も終わり、午後4時を回った廊下は静かだ。
自販機の前で缶コーヒーを飲んでいると向こうからナースYちゃんが歩いてくる。
Yちゃんと気安く呼んではいるものの、彼女はすでにキャリア○十年のベテランナースなのだ。

「ほ?い、Yちゃん、コーヒー飲む?」。飲みかけの缶コーヒーを振って声をかける。
 Yちゃんはにこにこしながら小走りに駆けてきた。

「今日はいろいろありがとね。コーヒーおごっちゃうよん。好きなの飲んでぇ」

「安っすいなぁ。じゃあ、このキリマンジャロブレンドを」

ボタンを押すとガッコンと缶コーヒーが落ちてくる。

「いやいや、感謝の気持ちは今後もお返ししますって。
 でもさぁ、ほんと、今日はありがとね。
 あなたに言われなかったら検査しなくて気がつかなかったわ。
 小児科から回ってきたんだもん、まさかそんな風には一向に思わなかった。
 なんでわかったの?」

「女の…カン!」

「私だって女だよぉ。なんかそれじゃあ私のカンが悪いみたいじゃん?」

「先生、カン、悪いじゃん?」

「……」

まぁ、確かに。絶句する私にYちゃんが笑う。

「そうだ。あの子、あの後何かしゃべってくれた?」

「お母さんと離れるとそこそこしゃべりましたよ。
 これから自分がどうしたらいいのか、どうなるのか、
 一番気になるのは自分でしょうから」

Yちゃんはいくらかの情報を教えてくれた。私ではとても聞き出せないような事まで知っている。

「あんた、うまいわねぇ?。どうやってそんなことまで聞き出したの?」

「ハートで接する」

「…なんか、それじゃあ私がハートで接してないみたいじゃん?」

「じゃあ、ハートで接してるの?」

「……」

ぶはははははは! 二人で笑いあった。

「いいんだよ、医者は頭と技術で接してちょうだい。変に感情込めないで冷静な方がいいよ。
 場合によっては厳しい話も医者から患者さんにしてもらわなくちゃいけないもん。
 今回のこういう情報は私みたいなのが上手に引き出せばいいんだよ。
 役割分担、役割分担。
 患者情報を引き出す、患者の心のケアをするなんて事は、誰が一番適切かなんて、
 その場その場でしかわからないじゃん?」

私はYちゃんのこういうところが大好きで、一番信頼している。
いちいち指示しなくてもその場の状況で自分の役割を瞬時に判断してくれる。
婦人科の診察についていってくれたのも彼女の瞬時の判断だ。
私は安心して彼女に任せる。

「婦人科はなんか言ってた?」と私。

「まぁ、あそこはある意味慣れっこですから。淡々と事務的に。
 それに今後どうするかは相手方のあることだからって今日は診察だけ」

「お母さん、半分パニックになってた。でも自分の体面だけを考えてって感じのパニックだったけど」

「本人は意外とけろっとしてましたけどね」。
 Yちゃんは遠くを見ながら言った。

「乗りかかった船っていうか、気になるからまた何かあったら教えてね」

「お母さんのケアは先生の仕事ですよ。私、あの手は不得意です」

「なんかそれじゃあ、あの手は私が得意みたいじゃん?」

「得意でしょう?」

「……」

Yちゃんとなら困難な症例も乗り切れるような気がしてくる。

医療の仕事は個々にモジュール化できるものではない。
誰がやってもよいこと、誰かがやればよいけど、厳重に誰の仕事と割り切れないものがたくさんある。
心のケアなんて最たるものだ。それ以外にもそういうことがとても大切な場合がある。
それを「私の役目ではない」と言うのは簡単だ。全員でやるのはちょっと嘘っぽい。
そうではなくて、「じゃあ、(この場合は)私がやっておきましょう」と対応できるかどうか? 
それが物事をスムーズに動かし、事故を未然に防いでいく。
ナイスサポート、ナイスフォロー。みんなでやってうまく回れば一番いい。
チーム医療とはそういうもの。明日も一緒にお仕事がんばりましょう。
 
 
 いまどきの子供1
 
 いまどきの子供2
 
 いまどきの親御さん
 
 ナイスサポート
 
 

部活帰りに・・・

真緒の高校1年の時の事を書きます。

あの日私は部活を終え(男子バレー部のマネージャーをしてました)暗くなった道をいつものように家へと向かっていました。
狭い道なのでいつもは車はほとんど通らず、徒歩か自転車くらいしか通らないような通学路です。
その日は私を追い越す車が2台いました。
「珍しいな・・・。」と思いつつ、考え事をしながら歩いていると急に腕をつかまれ「えっ?」と思った瞬間、ワンボックスの車に引きずり込まれるところでした。
よく覚えてませんが声を上げたと思います。
でも人通りも少ない道で暗いので誰も気づいてくれません。
ワンボックスの扉はすぐに閉まり、車が動き出しました。
「誘拐された!」と思った瞬間に口と鼻にぞうきんのようなタオルをあてがわれ、暴れましたが気を失ったようです。 

気が付くとものすごい明るい照明がついた、さびれた建物の中に横たわっていました。
置いてある物を見ると廃墟の病院にような感じでした。
「うう・・・」声が出ないのでうめくと、男が「起きたぞ」と言ったのが聞こえました。
朦朧とする意識の中、知らない男達の顔が目に映りました。
頭が回りません。
身体も思うように動かない。
男は5?6人いたでしょうか。
私に水を飲ませ、顔を叩き、身体を揺すり、私の意識は次第にハッキリしてきました。
「何・・・?」1人の男に聞いた私です。
その人は「おとなしくしてなよ、真緒ちゃん」と言いながら私の生徒手帳をちらつかせてました。
そしてその男が「もういいだろ」といい、他の男が私の片足をつかみ、乱暴に床を引きずって、汚いマットのような物の上に寝かされました。
その瞬間、頭が瞬時に働き「レイプされる!」と気づきました。
でも身体の自由がまだ利きません。
声だけは出たので「何するの!やめて、帰して!!」と叫びました。
でも男達は私の制服のブラウスの前ボタンをバリバリッと引き裂き、ブラの上から胸を揉んできました。
「やめて!」と叫んだけどやめるわけもなく、胸を揉まれながらスカートのホックが外されていくのがわかりました。
「いや、やめて!!」もう「やめて!」しか言えないんです。
スカートが無理矢理、乱暴に脱がされました。
ブラも胸の真ん中の所をハサミで切られ、胸が丸出しになり、男が胸にしゃぶりついています。
「やだ、いやだ、やめて!!」・・・パンティがハサミで切られ、恥ずかしいところを出されてしまい、必死で両足をクロスして閉じました。
でも男たちの力には勝てず、両足を大きく開脚させられて男に両方から押さえつけられ、到底わたしの力では足を閉じられる状態ではありませんでした。
1人が私の割れ目を開きました。
「いやぁぁ!やめて!!やめて!!」と叫びました。男は「こいつ、処女だぜ、絶対」と言いました。
確かに私は処女でした。
どうして見てわかったのかはわかりません。
「やりがいねぇ?」と男達は笑っていました。
足を開かせていた男2人が手を離し、私は大急ぎで足をクロスさせました。
すると私の膝のあたりに1人、男がまたがるように座り込み、ハサミで私の陰毛をジャキジャキと切り出したのです。
「いや!いや!いやぁぁ!!!」
でもハサミは止まらず、ちょっと濃い目の陰毛を短くしていっているようでした。
急にアソコに冷たい感触を感じたと思ったら膝の男が「動いたら大事なところが切れるぜ」
と言ってジョリジョリと短くなった私の陰毛をカミソリで剃り始めました。
「つるつるにしてやるから」と陰毛を剃り、タオルで泡と剃られた毛を拭き取られました。
そしてまた2人の男が両足を大開脚状態にし、陰部の真下・・・肛門の周りまで剃られました。
切れるのが恐くて声も出ませんでした。また拭き取ったあと、胸を揉んでいた男が私を起き上がらせ、「マ○コ見てみろよ、ツルツルだよ」と言いました。
私はショックと恥ずかしさと怖さで何も言えませんでした。

イキナリ男がアソコに口を付けてきました。
「ぎゃぁ!」と叫んだと思います。
一番恥ずかしい所をべろべろとなめだして、奥のほうまで舌を入れてきました。
ぬるぬるして気持ちが悪くて泣き出してしまいました。
「気持ちよくて泣いてるよ・・・こいつ」とか言って舐め続け、他の男も順番に舐め、その間にも胸を舐められたり噛まれたりしました。
そして、「入れるぞ!」と声がして、イキナリものすごい激痛をアソコに感じました。
ペニスを突っ込んできたんです。
奥の方なんて濡れていません。
濡れているのは入り口あたりの男達が舐めていた唾液のみです。
なのに、思いっきり奥まで突っ込んできたんです。
「ぎゃぁ???!!いたい、いたい・・・やめてぇ、うう・・ぬいてぇ・・・!!」
と叫びましたが、男はそのままものすごい力でピストン運動をして、私はあまりの痛さに絶叫していました。
男達が順番で待っているようなかんじで、しばらくすると、別の男、次の男・・・と数人に回されました。
でもだれもまだ射精はしていない状態でいきり立ったペニスが数本、私を取り巻いていました。
「おまえ、もう処女じゃないから何されてもいいよな」と、1人が言い、大開脚させられたオ○ンコにビール瓶の口を突っ込まれました。
「ぎゃぁ!」私は叫びましたがさらにそれをピストンさせるのです。
男達はビデオでそれを撮っていました。
もしかしたら最初から撮っていたのかもしれません。
あとはそこら辺に落ちていたような太いホースを突っ込まれました。
もう痛いだけ、恥ずかしいだけ、恐いだけでした。
「痛いばかりじゃ気の毒だよな?、なんか気持ちよくしてやらねぇ?」と1人がいうと、誰かが持っていたゼリー飲料をアソコに注入されました。
そして誰かがまたペニスを思い切り・・・。あそこからゼリーがブリュッと音を立てて飛び散り、男がお○んこを舐め、中のゼリーを吸い出すようにしました。
指でぐりぐりとかき回され、自由の利かない身体では逃げようもなく、なすがままでした。
「もう処女じゃないから、なんでも入れようぜ。おれの拳、入るかな?」という声が聞こえ
「嫌だ、やめて!!!!」と叫びましたが無理矢理男のおおきなゲンコツを膣に入れようとするのです。
「痛い、痛い、やめてください、お願い、裂ける!!!いやぁ・・・!!」
それでも必死にねじ込もうとしているので、あまりの痛さにもうわんわんと泣いてしまいました。
メリッと音がしたような気がした瞬間に激痛を感じ「ぎゃあああっ!」と叫んだとき
男が「入っちゃたよ?、おれのげんこつ!すげえなぁマ○コって。」と言いながら奥へ奥へとすごい勢いで入れてきてコブシでピストンされました。
もう膣の入り口は裂け、膣の中も裂けている感じでした。
中を指で奥の奥までいじられ、しかもゲンコツが入った状態で、いじられているので子宮口も無理矢理指でこじ開けようとしているみたいなのです。
痛くて死にそうでした。声をあげても無視です。
「ここを開けておけば、精子がはいりやすくなって、妊娠しやすくなるんだぜ?、それと赤ん坊を出すときに楽らしいぜ」
と言いながら子宮口をものすごい力で押し開いて、男は「やった、貫通だ!」と言いました。
私は子宮の中まで男にこじ開けられてしまったのです。
男の指が私の子宮の中にまで入っている・・・想像しただけで恐くて恐くて。
そのまましばらく男は子宮口に指を刺したままグリグリと動かしてものすごく痛い。
涙を流してもやめてくれません。
拳が膣に入ったままなんですよ・・・。
裂けた痛みと子宮口をこじ開けられた痛みで失神寸前でした。
他の男達は横でビールを飲んだり、胸を吸ったり、ビデオを撮ったりしています。
子宮口に突っ込まれていた指は2本になり3本になり、そのつど男が口で言うんです。
2本入った!3本目、ねじ込むぞ!・・・と。
するとその男の後ろに巨大なペニスをそそり立たせた男が来て、前の男が一気にコブシを私の膣から抜くと
ものすごい速さで後ろの男がペニスをつっこんできて「うおぉ・・・これがポルチオかよ」と言いました。
そいつの巨大なペニスが無理矢理開かれた子宮口の奥、つまり私の子宮の中まで入ってきているんです。
「痛い!!いやぁ!!抜いて!抜いて!!!」でも男は何度も激しくピストンして、私の子宮の中に直接、射精したんです。
「1滴残らず、子宮の中だよ。妊娠しちゃうかもね。」と笑い、ペニスを抜いて、その後はもう、男が順番にペニスを入れピストンし、子宮の中へ射精したのです。
私はもう頭が真っ白でした。
一通り、男達は射精したのか、私はしばらく転がされていました。
身体がまだ思うように動かないので逃げることも出来ませんでした。
そのうちに私は気を失ってしまったようです。

そして、激痛で目が覚めました。
「おい、起きたぜ」とまた男が私を起き上がらせ、お○んこの方を見ろといいました。
男達が太い針を持って私に見せつけていました。
3人だったと思います。
「これからオマエのいやらしいオ○ンコを封鎖する。」と誰かが言って「何?何?何なの?!」
と思っていると、膣に指を入れ、かき回し、べろべろとなめ回し、そして激痛が・・・。「うぎゃぁーーー!!何をするのぉ!!!!!?」
「まず、オマエの膣口を封鎖する」と言って、数人に羽交い締めにされ足も暴れられないように押さえつけられ
股の間に座った男が太い針を私に見せながら太い黒い糸を針に通し、ニヤッと笑うと私の小さな膣口をその糸で縫い合わせるようにして針をさし
10回以上さされたでしょうか・・・・
死にそうな痛みに泣き叫び、やめてと懇願している私を尻目に、膣封鎖完了・・・と男が言いました。
私の膣は縫われてしまったんです。
すると今度は違う男が股の間には入り込み、同じ太い針と糸を見せつけ、そしてカッターをカチカチと出し、「クリトリス除去」と言いました。
え?一瞬耳を疑いました。1人がクリトリスに普通の針を横から突き刺し引っ張り上げ私はまた「ぎゃっ!」と声を上げました。
そしてもう一人の男が引っ張り上げられたクリトリスを根元からカッターで切ったんです!
ものすごい痛みと血しぶきで、身体を起こされて一部始終を見せられている私は失神しそうになりましたが、顔を叩かれて失神出来ませんでした。
汚らしい布のような物で出血を止めようとしているのか、しばらくオ○ンコを強く押さえられていました。
しばらくして出血が治まったのか、また違う男が来て、小陰唇封鎖と言い、左右の小陰唇どおしをピッタリと縫い合わせてしまいました。
もうクリトリスを切り落とされた痛みで小陰唇封鎖の痛みはあまり感じませんでした。
そして、大陰唇封鎖・・・「簡単に開かないようにな」と誰かが言い、「おう」という声と共に
私のツルツルの大陰唇も左右を縫い合わされて、お○んこは完全に閉じられてしまいました。
そしてその上からマキロンのような物を大量にかけられ、「消毒してやったからな」と言われ
「オマエさぁ、おま○こふさがれて、これから小便や生理の時、どうすんの?」とにやっと笑って男がいいました。
「だれか、だれか、お願い、セックスでもなんでも言うことを聞くから封鎖だけは
ほどいてください!!お願い、おねがいします!!!」
と私は懇願しました。
男は封鎖されたあそこを手のひらでマッサージしながら
「もうオマエはセックスもできないんだなぁ、かわいそうにしかも妊娠してたら赤ん坊、どこから産むわけ?こんなおま○こじゃ恥ずかしくて病院にも行けないよなぁ?」
とクスクス笑うのです。
写真をたくさん撮られ、私は泣きながら糸を解いてくれと懇願しましたが、また何かをかがされ・・・

気が付くと病院の処置室のようなところにいました。
朦朧とした意識の中、女性の声が聞こえてきました。
看護婦さんでしょうか・・・
「ひどいわね・・・陰部封鎖ってアフリカとかではやってるって聞いたけど・・・あの
縫い方でしょ?しかもクリトリスが根元からえぐられてるなんて・・・
ひどい状態だわ。大陰唇も小陰唇も切り取られているなんて・・・」「え?」
私は大陰唇と小陰唇は縫い合わされただけだと思っていましたが、クリを切り取られた痛みできづかなかったのです。
大陰唇も小陰唇もないというのです。
そして切り取ったあとを縫い合わされていたようなんです。
涙があふれました。
カーテンの向こうでは看護婦さんたちが話ています。
「クリトリスの再生は無理よ。大陰唇も小陰唇も・・・」「どこからか移植するとか?」「でも感じないわよね・・・。子宮口も裂けちゃって多分、癒着するだろうし、子宮の中まで傷があるなんて」
「ペニスだけじゃないわよ、棒とか何かを入れられてるわよ。」
「気絶して発見されるのも無理ないわよ。発見されなかったらこの子、1人でこの性器をどうするつもりだたんだろうね」
「病院にくるのもできなかったでしょうに・・・」「自殺とかしてたんじゃないかなぁ?」「女でクリトリスがないなんて意味ないし大陰唇も小陰唇もないんじゃ男も気持ち悪がるわよね」
看護婦さん達の話は同情から悪口へ変わっていきました。私が目を覚ましているなんて気づかずに。
「あの子、一生妊娠、出産も無理ね・・・。子宮口が癒着してたら精子が入れないし、仮に入ったとしても出産は下からは絶対に無理だわ。ま、帝王切開があるけどそこまでして、あんなになったおま○この女をもらう男がいるわけないか?」

翌朝、私は男性医師にアソコの診察を受けました。
一昨日の悪夢がよみがえってきます。
安定剤を飲まされていました。
その後、ベッドにその医師が写真をもって来ました。
私の処置前の写真5枚と処置後の写真5枚・・・
ひどいものでした。
黒い糸で縫い合わされ、クリトリスがない、大陰唇も小陰唇もない、完全なる古いアフリカ式の陰部封鎖だと。
そして今の状態の写真を見せられ、傷が治ってもこのままだよという説明を受け「わぁっ!」と泣いてしまいました。

幸い犯人はインターネットに投稿されていた私の写真や動画から発信元を調べて判明し逮捕されましたが警察によると結構流れてしまったと言われました。
でも犯人は逮捕されても私の心の傷、体の傷は消えません。

妹の病院での恥ずかしい話

2?3年前の話ですけど、妹との話。
もしかしたらジャンル違いかもしれないが
妹との話なのでここで書かせてもらいます。

これはオレが19歳で大学1年の時で
妹は16歳の高校一年だった。
オレは地元の大学に通ってたので実家からで
家族4人で暮らしてたわけだが
あるとき親父が半年間の単身出張、
母親が祖母の入院の看病で田舎に戻り
それが偶然かさなって3ヶ月だけ
2人きりで生活する事になっていた。
とはいってもオレは大学生だし
妹は歳のわりにしっかりしていたので
特に何も問題なく過ごしていた。
まぁ、洗濯がどうだとかご飯当番とか
妹からキレられることはよくあったが…w

2人生活が始まってから3週間くらいだったか、
朝、突然オレを呼ぶ声がする。
しかもちょっと尋常じゃないのはすぐわかった。

「おにいちゃん!おにいちゃん!きて!はやく!」

その声でオレはびっくりして目が覚め
普段はあまり入ることのない妹の部屋に入って
ドアをあけるとベットの上でうなる妹。

「おい!どうした?!」

オレは若干パニックで
あわてて布団をはぎとると
股間をおさえる妹。

「いたい?・・・いたいよぉ・・・」

「どこが痛いんだ?どっか部活でいためたか?」

妹は部屋着でよく着ている白のミニワンピと
(ネグリジェ?でもそんなにヒラヒラしてないしエロくない)
ボクサーパンツをはいてる。
いつもの見慣れてる格好でも普段なら目をそらすところだが
今は緊急事態。
よく見るといわいる足の付け根というところだろうか。
右のそこをおさえている。
病院にいかなければと思ったが妹は動けず
オレは小さい頃以来妹をかついで
取立ての免許と親父の車で行きつけの病院にむかった。

本題の前に妹のことについて。
妹は「みく」という名前で背は160前後ぐらい。
実はオレも妹もバスケをやっていて
地元じゃちょっとした有名な兄妹だった。
オレは怪我で大学ではバスケはあきらめたが
妹は高校に入ってすぐに監督に認められ
一番後ろだったがユニフォームをもらっていた。
背は大きくないが3Pシュートと俊敏性で
時期PG候補としてかなり期待されていた。
そして何より妹はちょっと顔が良くて
他の学校の男から結構目をつけられてた。
兄だから何とも思わないが、
考えてみれば部活をまじめに取り組んでて
ほとんどすっぴんなのにと考えて
周りを見渡すと納得する。
そんな兄バカです。

だから、この時「やばい…」と直感で思ったんだよね。
オレは膝を思いっきり駄目にしちゃって。
それでも無理してプレーしてたもんだから
大学のプレースピードに追いつけなくてやめちゃった。
ジャンプ力が中学のときの半分になったら
誰だってショックなのはわかってもらえると思う。
妹もまさか同じことになるんじゃないか…。
オレは気が気じゃなかった。

病院について歩けなかったので
担架(足がついてるやつ)で運ばれた。
オレも小学校からお世話になってる整形外科で
いつもの先生をお願いしたが
今日は偶然にも大学病院に手術にいってるらしく
かわりに別の先生が見てくれることになった。

少し待ってから名前が呼ばれた。
オレも一緒についていくと

「君はご家族の方?」といわれたので
多少まだパニックだったせいか
「はい、兄です!両親が長期出張中で!」と
病院には似つかわしくないテンションで答えた。
妹は「いあたいよぉ?」と涙目になっていたのが
心配でソワソワしていたが
「大丈夫だから落ち着いて、今見るから」
先生がそういってオレは少し自分を取り戻しイスに座った。
妹はベットに横になっている。

「じゃあ、ちょっと触るから痛いかもしれないけど我慢して」

先生の触診がはじまった。
先生が「ここは?」といって妹が首を振ったり
うなずいたり、時には「いたいっ」といっていた。

そこからがオレのびっくりすることのはじまりだった。

先生が急にキャミワンピのスカートをめくった。
おへそのところまであげると
みくのボクサーパンツが丸見えになった。
妹は恥ずかしそうな顔をして俺とは逆の方向をむいた。

「膝をたてて少しひらいてくれるかな」

いわれるままにみくはM字開脚のような形に。
また先生の触診がはじまる。
このときはまだオレはそこまで変に感じてなかったが
次にとんでもない言葉をきいてしまった。

一度みくから離れ看護婦さんと何やらごにょごにょ話した後
看護婦さんがみくに近づいて

「ごめんなさい、先生がこのパンツだと骨の動きが見にくいみたいなの
 普通のパンツだったらいいんだけど。。
 これ脱がしちゃうわね?失礼しま?す」

オレはびっくりしたが妹はもっとびっくりしただろう。
ただあまりの看護婦さんの手際の良さに
するっとボクサーはぬかれ下半身すっぽんぽんに。
オレにも丸見え・・・。
先生が戻ってきて「じゃあ続きをするよ?」と
閉じていた足を無理やりまたM字にして触診。
オレはどうしようかと思ったが
「いやこれは検査なんだ。オレもしっかりしないと」と
言い聞かせてマジでガン見していた。
妹のアソコはまだ毛も薄くてとてもきれいだった。
先生は付け根を押したり触ったりしながら触診を続ける。
妹は痛いのか首をふったりしながら
顔をゆがめて唇をかみ締めていた。

そしてまたびっくり発言が先生から飛び出す。
「すみません、これ診察に邪魔だからとっちゃいますね」
というと看護婦さんがすっと近づいてワンピをとってしまった。

想定外だったのが妹は寝起きできたのでノーブラ
プルンと小さい胸が出てきて
なぜか妹は全裸に。。

新☆狙われるマキ

新☆狙われるマキ


新☆狙われるマキ?


酒井がマキに買い物を頼んだ翌日。
休憩時間に酒井がマキに話しかけた。

酒井「マキ。どうだった?」

マキ「ゴメン。まだなんだ。」

酒井「そう。妹の誕生日明後日なんだよ。だから悪いけど早く頼むよ。」

マキ「明後日!!じゃあ、今日学校が終わったら買ってくるよ。」

酒井「そうしてくれる。悪いなあ。じゃあ頼んだよ。」

そして、その日の放課後、偶然マキと帰りが一緒になった。

俺「マキ。あのさあ。大丈夫?」

マキ「何が?」

俺「いやあさあ。酒井になんか頼まれてただろ?」

マキ「あーあれね。あれは、酒井君の妹さんの誕生日プレゼントをどんなのを買っていいのか解らないから、私が代わりに頼まれただけなの・・・。」

俺「でも、マキが買うことないじゃん」

マキ「だって、酒井君の妹思いなところに感激したんだもん。私、一人っこだから、妹にプレゼント買ったりすることもないし、これ結構いい経験になるよ。」

俺「でも・・・」

マキ「桃ちゃんて相変わらず心配性なんだね(笑)」

桃ちゃんとは俺のことである。
昔から、マキにはそう呼ばれていた。
因みに俺の名は、野口桃太郎と言う。

マキ「そんなに心配だったら、買い物付き合ってよ。」

俺「えっ!!」

マキ「何、驚いてるの?ww買い物を付き合ってといっただけじゃない(笑)」

俺は動揺した。
マキの買い物の内容を盗み聞きして知っているからである。

マキ「その顔は、私と酒井君の会話を聞いてたでしょう(笑)。桃ちゃんは、昔から地獄耳だね。」

俺「ああ、ハハハ(苦笑い)」

こうして、俺はマキの買い物に付き合うことになった。
一旦、お互いに家に帰って着替えてから、待ち合わせをすることになった。
待ち合わせ場所は近所のイオ○だった。
マキはそこのテナントで入っているなんやらいう店で下着を購入した。

マキ「桃ちゃん。ゴメン。つき合わせて悪かったね。なんか、変な汗掻いてるよ(笑)」

俺「だって、仕方ないだろう。」

マキ「桃ちゃん。久しぶりに家に寄っていかない?お礼に晩御飯ご馳走するよ」

俺「え、いいの?そのな勝手によって。」

マキ「いいって。今日は、ママが遅番で出かける前に、今日桃ちゃん家に来るかも知れないって言ったら、桃ちゃんの分も晩御飯作ってから出かけたから・・・。」

俺「そうなんだ。じゃあ、家に電話するわ。」

俺は家に電話を入れた。
家は放任主義だから、門限もないし、晩御飯が要らないと電話を入れたらそれで大丈夫なのである。
因みにマキのお母さんには昔から俺は気に入られていた。
職業は看護師をしている。

こうして、俺は久しぶりにマキの家に招かれた。
マキの家で晩御飯をご馳走になったあと、マキの部屋にあがった。

マキ「久しぶりでしょ。この部屋。何か変わったように見える?」

俺「なんか、女くさくなったかなあ(笑)」

マキ「何いってんだか(笑)」

俺「それより、誕生日プレゼントは良いの買えたの?」

マキ「うん。酒井君の妹さんが始めて着けるブラだから、最初らしくカワイイのにしたの」

俺「そう。それはよかった。」

マキ「何か興味なさそう(笑)」

俺「そ、そんなことないよ。どんなブラジャーかとか興味あるし(笑)」

マキ「じゃあ、見る。」

マキはそう言うと袋から下着を取り出した。
白のブラジャーとパンティのセットで白の刺繍で花が描いてあった。

マキ「かわいいでしょ。」

俺「ああ、かわいいかな。でも、正直よく解かんないけど・・・。」

俺は動揺していた。
正直言うともう俺のジュニアはビンビンのシニアだった。

マキ「わかんない?」

マキはそう言うと袋から同じ物をもう1セット出した。

マキ「かわいいから、私も同じのを買っちゃったの(微笑)」

そして、マキは袋からチラシのような物と取り出した。

マキ「あそこの店のカタログ。かわいいの多いでしょ。ちょっと、見てみ。」

俺は、下着のカタログを見るのは初めてだったので、食い入るように見てしまった。
さすが思春期だけに俺のジュニアはカタログだけどもビンビンのシニアだった。

マキ「桃ちゃん。ちょっと、見て!」

マキに呼ばれて、マキの方を見ると・・・。
ビックリした。
なんと、マキが下着姿になっているではないか!!
買ってきたばかりのブラとパンティをつけていた。
はっきり言って興奮した。
清純派のマキには白の上下は良く似合っていた。
マキの白い肌と白い下着のコントラストはかわいいと言うより美しかった。
そして、マキのスタイルも最高だった。
胸はCカップ位だが、そこがまたこのブラに合っていた。
ウエストは、腹筋の形がわかる位に締まっていた。
ヒップは、マキというよりオシリーナだった。
俺は、興奮した。
俺のジュニアは爆発寸前だった。

マキ「どう。桃ちゃん。かわいいでしょ(笑)」

俺「か、かわいい。ちゅうか、なんだよ!その格好は!!」

マキ「え、似合うでしょ(笑)。桃ちゃんだけに大サービスだよ。」

俺「大サービスって・・・」

マキ「今日、買い物に付き合ってくれたお礼だよ。良いもの見せてあげたでしょ。」

俺「いや、その、なんだ。恥ずかしくないのか?」

マキ「はずかしいけど・・・。桃ちゃんだったら、アリかなあと思って・・・」

俺は自分で自分をコントロールしようと心の中で落ち着けと何度も叫んだ。
しかし、俺のジュニアは俺の意思に反して(?)マキの事を狙っていた。
この後、俺のジュニアは、シニアになり、グランパにもなるのだが、それは次回に・・・

つづく



大切な患者さん

個人病院に勤める看護婦です。私の大切な患者さんについてお話します。
彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を骨折
してうちの病院に運ばれてきました。
外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。
入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと
になりました。個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運
ぶのに2人とはいかなくて、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。
障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかな
いので大丈夫だと思ったのです。治療が終わり病室へ戻るときも当然お
んぶでした。病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてき
ました。あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ
戻りました。そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になっ
てしまうようになりました。

入院経験にある方ならご存知でしょうが、一人でお風呂に入れない患者
さんは、看護婦が体を拭くことになっています。ギブスがまだ取れない
彼もその1人です。といっても個人病院なのでそんな患者さんは彼だけ
です。なぜか、そういう仕事は一番年下の私が一番多くやらされる。
病室へ入ると、学校の先生が持ってきた宿題をやっていました。
「体拭きしようか?」と声をかけると、「はい」と言ってベッドの上を
片付け始めました。「服ぬいでね」、「はい」とても素直な返事です。
この前あんなことをした子とは思えないほどでした。ふとみると、ほん
とに見事にすっぽんぽんです。なんか、とてもいとおしい感じでした。
オチンチンを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。元気です。
半立ち状態なのに大量の精液を出し始めました。恥ずかしいのか彼は黙っ
てしまいました。私も気づかないふりをして洗いつづけていました。

さすがに若い。さっき出したのにもうギンギンになってて、しかも、大
きい。わざとタマタマを揉んだりチンチンをしごいたりしていました。
そして2回目の発射。さっき出したのに結構な量が出てきました。
それでもまだ大きなままです。「すごい・・・」、アソコが濡れるのが
わかりました。「まだ出そう?」ときくと、はずかしそうに「はい」と
答えました。しごきつづけてあげました。少し間隔をあけて3回目。
ようやく落ち着きました。

「いっぱい出たね。」
「うん。」
「他の看護婦さんに言ったらだめだよ。」
「はい。」
「この前、わたしのオッパイさわったでしょう?」
「だっておおきいから・・。ねえ、なにカップ?教えて」
「Eの88。すごいでしょう。じゃあね。」

数日後、体拭きの担当がまわってきました。
しかも、彼一人だけしかいない。

「おはよう。体拭きしようか?。」
「はい。」
「今日は何回出すつもり?」
「○○さんがしてくれたら何回でもいいよ。」
「へー、そりゃ楽しみだな」
「じゃ、脱いで」
「今日は、もうたってるじゃん。」
「だって、大好きな看護婦さんに体拭きしてもらえるもん。」
「他の看護婦さんのときは、出してないの?」
「勃つけど、どうにか我慢できる。」
「私のときは我慢しないんだ?」
「あんなにさわられたらできないよ」

そして陰部洗浄へ・・。見事3回爆発。

「もう出ないの?」
「出ると思うけど時間かかると思う。」
「そっか」

私は、彼の乳首をなめながら、手袋をはずし右手でしてあげました。
気持ちいいのか、全身ピクピクしています。すると、ムクムクと大
きく硬くなってきました。さらに続けると白い液体が流れ出しました。
「記録更新だね」「次、○○さんの体拭きまでオナニーしないように
しよう。そしたら、7回くらいできそうな気がする。」「我慢しなく
ていいよ。したいときはしないと、私みたいな看護婦さん ばっかり
じゃないんだからね。」「わかった。ねえ、○○さんのオッパイ見た
い、見せてお願い。」「ギブスがとれて、お風呂に入れるようになっ
たら見せてあげる。」と冗談で言ったのに、「約束だよ、絶対だよ。」
必死になって言うのでつい約束してしまいました。
そしてついに、ギブスがとれ、お風呂に入る日がきました。
一人でお風呂に入るのが危ない患者さんには、看護婦が介助したあげ
ます。ナース服の上に魚屋さんがつけているようなエプロンに長靴、
これで、お風呂場に長時間いるのですから汗だくです。

病室の順番で彼が入るのは一番最後でした。「お待たせ。お風呂いこ
うね。」「やっと、お風呂に入れる。うれしいよ。」服をぬがせると、
やっぱり勃ってる。危ないので椅子にに座らせ、シャワーをかけてあ
げました。「約束覚えてる?」「忘れてないわよ。ちょっと待ってて。」
誰か入って来ては大変なのでカギをかけ、そして全裸になりました。
ソープランド状態でした。彼の体を洗ってあげていると、胸をさわって
きました。抵抗する気はありませんでした。私も彼のチンチンを口に
くわえました。14歳、フェラチオの経験などなかったはずです、とて
も驚いた表情でした。刺激が強かったのか、口の中にそのまま出してし
まいました。「気持ちよかった?」「うん、すごくよかった。」

彼を抱きしめ、乳首を吸わせました。舌先で乳首を転がすようにやさしく
舐めてくれました。私も椅子に座り、チンチンをにぎりアソコへ導きました。
ゆっくりと腰を動かしました。アソコのなかでも脈打っているのがわかりました。
そして、私の中に出してくれました。
彼はリハビリの為、来月末までの入院です。

奴隷調教学園 身体検査

中学一年生の全クラス、六十名が体育館に集められた。

「皆さん、今日は身体検査です、制服と下着は全部脱いでください」
生徒達は皆裸になり、教師から身体検査表を手渡される、そこにはもう一枚、地図が添えられていた。
「先生、これはなんですか」
「この地図に病院の名前が書いてあるでしょ、皆さんはこれからこの病院を回って身体検査を受けてもらいます、内科はここの病院ね、次は眼科のここ、少し距離があるけれどちゃんと歩いていける範囲ですから皆さん大丈夫でしょ、回る病院は全部で五箇所ですから頑張ってね」
「お洋服は……」
「そんな物いらないでしょ、そのほうが検査もしやすいですから、ね」
「ええっ、裸でお外に出るんですか、恥ずかしいです」
中学一年生は入学式の前に1度身体検査を受けている、しかしそれはごく普通の物であった。
この学園独特の身体検査は今回が初めてなのである。
「あなた達はもう奴隷なのですよ、普通の女の子の常識は捨てなさい、いいですね」
「……は、はい……」

生徒達はまず体育館で基本的な測定を受ける事と成る。

 身長体重、バストウエストヒップを計測し最後に、乳房とお○んこの写真撮影が行われる、これは彼女達が奴隷市場で売買される時に必要なカタログ用である。
中一の時からどの様に成長してきたかを記録し、カタログに乗せるのだ。
「寺田美羽さんここに座って足開くのよ」
寺田美羽は言われたとおり、椅子に腰掛足を大きく開いた。
「あなたは処女喪失済みでしたね、でも綺麗、ピンク色してるわ」
恥ずかしがっている美羽に追い討ちをかけるように、お○んこの写真撮影をしている教師がこう言った。
「発情している所も撮ります、オナニーをしなさい」
「はい、先生」
美羽は中指でク○トリスを擦り始める、ク○トリスは次第に硬くなり割れ目から顔を出してきた。
今までぴったりと閉じていた小○唇も次第に充血し、面積を増しながら左右に開いていく。
膣○からはとろんとした愛液があふれ出した。
「いいわね、パックリ割れてて中はピンクね、素敵よ」
美羽は恥ずかしそうに目を伏せた。
デジカメのシャッター音が何度も鳴り響いた。

 その横では仲良しの玲菜と美沙が恥ずかしそうにお○んこをいじっていた。
「写真撮影がすんだ生徒は一番目の病院に向かいなさい」
「先生、お靴は履いていいんですか」
「いいわよ、ソックスもいいわ、そのほうが可愛いですものね」

「玲菜ちゃん私恥ずかしいよう」
美沙が下駄箱の陰からなかなか出て来れないでいた。
「しっかりしなくちゃ、私達毎日、おしっこしている所を大勢の男達に見せているでしょ」
「だって……裸でお外出るの初めてだもの……」
たしかに、いつも使っているおトイレは学園の外から丸見えではあるが、それでも強化ガラスで区切られた室内であった。
「頑張ろう」
玲菜は美沙の手を取り、校庭に引き出した。
「深呼吸してご覧よ、いい気持ち、普通の女の子は絶対こんなこと出来ないでしょ」
「うん……」
「落ち着いた?じゃいこ」
二人は手を繋いだまま学園の外へ歩みだした。

 学園の正門前では大勢の男達が待ち構えていた、どこからか情報が漏れたのだろう。
「すみません、通してください」
玲菜たちは男達の間を掻き分けるように進んでいく、その時無数の手が伸び彼女達の体をまさぐるのだった。
まだ幼い乳房を揉む者、太ももの内側に手をいれる者、皆ねちっこく撫で回した。
「いけません、そんなとこ触っちゃ、おててが汚れますよ」
「やあん、入れないで下さい」
玲菜と美沙は必死になって人ごみを抜け出すと、目的の病院へ向かう事となる。
二人の背後からは他の生徒達が触られ、いじめられている声が聞こえてきた。
玲菜と美沙は、みんな頑張ってね、と心の中で念じながら、先を急ぐのだった。
 そこは私立の総合病院、白亜の建物が何棟か集まっている、とても大きな病院である。
正面玄関から中に入ると、何百人もの人達が事務処理の順番を待っていた。
そして生徒達が入ってくると、女性は目を背け、男達は乳房や股間に視線を走らせるのだった。
女性看護士が生徒達に話しかけた。
「身体検査でしょ、二階の内科へ行ってね」
「はい、先輩」
女性看護師も奴隷の仕事なのだ。
「あなた達、一年生でしょ、恥ずかしい?」
「はい、とっても」
「懐かしいな、私も始めての時泣いちゃったもの、最後の婦人科検診で……」
「?」
「覚悟しておきなさいね、今までの事なんて序の口よ」
「なんかすごそう」
「さっ、急いでね、時間そんなに無いのよ」
「はーい」

内科検診

 検診を行う男性医師が二人、そしてその周りを取り囲むようにインターンの男達が十人ほどいる中、生徒達は聴診器を当てられたり、ベッドに寝かされ腹部を触診されたりした。
その時医師は生徒の陰毛をさわさわとなで、羞恥心を刺激する、周りを取り囲んだ男達の視線は陰毛に縁取られた割れ目へと注がれた。
陰毛の薄い子のそこは、幼い印象を、すでに生えそろい黒々とお○んこを取り囲んでいるそれは猥褻な印象を与えていた。
インターン達の下半身は明らかに勃起している。
「尿検査があるから、ここでおしっこをしてもらうよ」
医師の一人がそう言うと、紙コップを生徒達に手渡した。
「ここでですか?」
「君達のトイレは公開が原則だろ」
「……」
生徒達は大勢の視線の中、おしっこを紙コップの中にし始めた。
はじめ、たららららとおしっこが紙コップの底を叩く音が響きその後じょぼじょぼという音に変わっていった。
生徒達は紙コップにたまったおしっこを恥ずかしそうに差し出すのだった。

 その後、胸部レントゲン写真を撮り、次の場所へ移動する事となる。
眼科医院である、それは男子高等学校の正門前にあった。
校舎の窓には男子生徒が鈴なりに群がり、裸の女子中学生達を眺めていた。
中には卑猥な野次を飛ばす者もいた。
「彼女、三年になったらやらせろな」
「口の使い方なら今すぐでも教えてやるぞ、はははっ」
学園の生徒達はこの様な野次に耐えなくてはならないのだ、なぜなら奴隷として社会に出た時、理不尽な物言いをされる事が多くなるからだ、それに耐えてこそ憧れの職業につけるのだ。

「玲菜ちゃん、みんな見てるよ、おっぱい見られるの初めてだから恥ずかしいよ」
「見せてあげよう、美沙ちゃんのおっぱい可愛いもん」
「でもう……」
「さっ、早く眼科検診受けちゃおうね」
「うん」

 この様に生徒達は次々と病院を回り検診を受けていた、そして最後の検診、婦人科の病院の前に立った。
「ここね、さあ入りましょう」
玲菜がそのビルに入ろうとした時、美沙が玲菜にたずねた。
「このビルの裏って駅前広場でしょ、何で広場の方から入らないのかしら」
「わかんないよ、私達は地図のとおりに来たんだから」
「そうよ……ね……」
美沙の言うとおりその病院は街の中心にある駅前広場に面したビルの一階にあった。
そしてこの病院には奴隷調教学園専用の秘密診察室がしつらえてある。
「看護師の男が、そこに集まっている生徒達に向かって説明を始めた。
「えっと、名前を呼ばれた生徒さんは診察室に入ってください、その際靴とソックスも脱いでくださいね」

 何人かの生徒が診察室に入った、そしてしばらくすると涙で顔中を濡らし、ぐすぐすと泣きじゃくりながら出てくるのだった。
皆、その様子を見、不安になっていく。
ついに美沙の名前が呼ばれた。
美沙は診察室のドアノブを回し室内に一歩足を踏み入れた。
そこには絶望的な光景があったのだ。
診察室の広場に面した壁がガラス張りになっている、まるで百貨店のショーウインドウである。
生徒達は街行く人々の前で診察椅子に座らされ、足を大きく開かねばならない。
「いやあっ、許して、こんな事いやあっ!」
美沙は後ずさりしながら、叫び続けた。
しかし、屈強な男性看護師の腕につかまれ、診察椅子に固定されてしまう。
美沙のお○んこは広場に向かって大きく開かれた。
美沙にとって、第三者に対しこれほどあからさまにお○んこを開陳する事は始めてであった。
広場は次第に見物人の数を増やし、美少女の婦人科検診を興味深げに見つめていた。
中には美沙のお○んこを隣同士で品定めし始める者もいた。
その猥褻な言葉が美沙の耳に届く、そして美沙の瞳から大粒の涙が止め処も無く流れ出ていた。
「グスッ、見ないで……お願い」
しかし言葉とは裏腹に、ク○トリスはしこりだし、小○唇は両側にめくれていった。
「先生、つらいです、お○んこ隠してください」

 そんな言葉を無視するかのように、医師はまず外陰部の形や色、そして匂いなどを調べた。
ク○トリスにかぶった皮をむき、中のお豆も念入りに調べるのだった。
次は内診である、指に潤滑クリームを塗ると、膣○に二本の指を差し入れていく。
「ああん、だめええっ」
「これなら、潤滑クリームは要らなかったかな、ははは」
医師の指と美沙の○壁の間から、とろりとした愛液があふれ出ていた。
指は膣○のすべてを確かめるように動く、その時親指はク○トリスの上に置かれていた。
そして膣○の指とク○トリスに添えられた親指とを肉襞を隔てて擦り合わせる様に動かした。
美沙の腰がふるえ始めた、愛液の量もますます増えていく。
「先生、駄目です、美沙いちゃいますう」
「いいよ、いきなさい、性感も重要なチェックポイントだからね」
その時人ごみの中でフラッシュが光った。
「やあ、だめえ撮らないで」
「いいじゃないか、君達の授業風景やトイレの写真は学園の広報部が発行している特別会員むけのメールマガジンにたっっぷり乗せているしね」
「うそ!」
「なんだ、知らなかったのかい、それにどこから流出したのか分からないが、ネットにいくらでも君達のお○んこ写真が載っているんだよ」
「いやあ」
「嘘だと思ったら、検索かけてごらん」
「……」
医師は笑いながら指を抜き取り鼻先に持っていった、そしてくんくんと匂いをかぐのだった。
「えーん、かがないでえ、恥ずかしいよう」
「健康的な良いにおいですよ、美沙さん」
「最後に、クスコを入れます、美沙さんは処女だから、処女膜が傷つくかもしれないがこれも検査だから我慢ね」
「お願い、ゆるして」
「駄目だよ、ちゃんと調べておかないと、美沙さんは商品なんだよ、それもここの出来が価値を決めるようなね」
「……はい……」
医師はステンレスで作られた、まるでアヒルのくちばしの様な金具を膣○に差し入れた。
その時、ぷちっと音がした、入り口にある薄いひだが少し裂けたようだ。
医師はクスコを開き膣○の奥をのぞいた、襞は美しいピンクで、粘液で覆われていた。
その一番奥に、子宮口が見える。
そして、そこからも粘液が流れ出していた。
膣内の複雑な襞がまるで意思を持っているかの様に動いている、これがペ○スに絡みつけばさぞ気持ちが良いだろう。
医師は思った、この子はきっと性交をするために生まれてきたのだろうと。

美沙はまったくの健康体であった。
「はい終わり、ご苦労さん、よく頑張ったね」
美沙は診察椅子から解き放たれた、しかし頬を伝う涙は止まらない。
それでも美沙は健気にも、診察室を出るとき医師に向かい一礼をした。

 「どうだった?」
玲菜が美沙に尋ねる、美沙は鼻をぐすぐすさせながら何をされたのかを玲菜に語った。
「ううん、辛かったよね、美沙ちゃん恥ずかしがりやさんだから、でも私大丈夫!見たい人は見ればいいのよ」
「玲菜ちゃん強いね……」
「自分で望んだことだもの、仕方ないわよ」
その時看護師の、玲菜を呼ぶ声が聞こえた。
「行ってくるね、大丈夫、私泣かない、みんなに見せてくるね……」
「玲菜ちゃん……」

 夕暮れ近くなって、生徒達は学園にたどり着いた、皆目を泣きはらしていた。
「ご苦労さん、みんな頑張りましたね明日からも今日の経験を糧に奴隷としてのお勉強、頑張ってくださいね」
生徒達はやっと安堵の表情を見せた、そして下着と制服の置いてある体育館へと向かおうとするのだった。
「それから、今日はもう遅いので体育館のドアには鍵がかかっています、皆さんはそのまま帰宅してくださいね、明日の朝もこの格好で学園に来ること、そこで制服を渡しますから」

 生徒達はまたも羞恥の全裸歩行を強いられるのである、美しい奴隷達は視姦されつつ帰宅の途についた。

だめんずうぉーかー…


私子……私。24歳。
彼男……彼氏。25歳。

私と彼男は同じ大学で、大3の時から付き合ってた。
卒業後、私は何とか就職できたが彼男は全て落ちてしまい、
毒が入ってる彼両親から散々〆られ本人は鬱状態になった。
今思うと「共依存」って状態だったと思うんだけど、彼男を必死でフォローし、
デートで色んな所に誘ったりしてた。もちろん支払は全部私子。
彼男は最初こそ嫌がっていたけど(それまではワリカン)、その状態が気に入ったのか
「払って当たり前」な態度に。
バイトも続かず私に家賃を払わせ、私も「彼男が立ち直ってくれるなら」と出していた。

ドンドン調子に乗る彼男に嫌気がさし、ケンカになった事もあったけど
「私子は就職も、立派な親もいる…それに比べて俺は…」と泣かれ、
共依存な私は「酷い事言っちゃった」と謝り、私が頑張らなくっちゃ!と思った。

そして彼が「就職に必要だから」と新しいPCが欲しいと言いだし
私は「まだそのPC使えるから壊れたら買えば?」と言ったら
「なんで私子は俺の邪魔するんだよ!」と殴られた。
「俺は悪くない、殴らせたのは私子だろ!」とわめく彼男を呆然と見てたら
急に「ゴメン!!」と謝って来て抱き付かれ、シクシク泣きながら「愛してる」と。
「今精神的に不安定だから私子に支えてほしい」とか、
「私子が居ないと俺本当にダメになるから」とか言われ、
グダグダすぎて覚えてないけど、最終的には
「お 互 い 悪かったから、 お 互 い 謝って終わりにしよう」となり、
何か釈然としないまま私も謝った。

結局、彼男は私のお金で新しいノートPCを買った。
しかもラストスペック。10万円台のには目もくれず、
「前からこれがいいって思ってたんだ」と20万円後半のを。
延長保証その他で、支払い計32万ほど。
もし何か文句言ったら殴られるかも…と思って買ってしまった私のバカバカバカ。
結局そのPCは2chとエロ画像&動画収集しかしてるのを見た事が無かった。

当時私は一人暮らしだったんだけど、彼男が同棲しようと言ってきた。
「そうすれば私子の負担も減るだろ?」って。
確かに私の給料はなんやかんやで1円も残らないし、
その時点でカードは限度額一杯、キャッシングの支払もギリギリだった。
一瞬迷ったけど、実家が比較的近くにあったため、親凸もあるし断った。
なにより日に日に暴力的になる彼男が怖かったし。

で、その時は素直に引いてくれたんだけど、事ある毎に
「お前は俺と一緒に暮らしたくないんだろう!」と言っては殴る様になった。
体中青あざが出来て、会社で着替えが出来なくなって行き帰り制服。
同僚の噂が凄く辛かった。

あんまり痛いので病院に行ったら骨折れてた事もあって、
医師と看護師に色々聞かれたけど「転んだ」とか言い訳してたっけ。
看護師さんが「一応診断書だけでも…」と言うのでちょっと値段張ったけど書いてもらい、
でも持って帰って見つかったら怖いので、
「持って帰りたくないんですが」と言うと保管してくれると言ってくれた。
それでも彼男に優しくされるとまた「私が頑張らなくっちゃ」と耐えてしまってた。

そんなある日、外を歩いていたら文鳥が私の肩にとまって来た。
ビックリしたんだけど、凄く人懐っこくて、塀の上に置いて離れても慌てて付いてくる。
何かもう必死でピィピィ鳴いてべったりくっついてきた。
どうもどこからか逃げだしてきて、帰れなくなった鳥みたい。
実家でも文鳥や十姉妹を飼ってた事もあって、かわいいので保護する事に。
毛もぼさぼさでフンは泥だらけで衰弱してたけど、
病院に連れて行ったらすぐに良くなった。
実家から鳥かごを持って来て飼いはじめたんだけど、本当に癒しになった。
彼男に殴られて帰って来ても、襟の中にモゾモゾ入ってきたりする文鳥がかわいくって可愛くってw

ここら辺でもう彼男は「私子には何をしてもいい」みたいな感じになってたので
できれば文鳥(以下ムックル)を彼男に見せたくなくって家には呼ばず、
出来るだけ彼男の家に行くようにしてた。

ある晩、インターホンが鳴り、確認すると彼男だったので開けたらまさに鬼の形相。
ドガドガと家に入り、「男居るんだろ!どこだよ!」とわめき始めた。
泣きながら「静かにして!男なんていないよ!」と言ったんだけど聞いてくれず
家の中を物色し始める彼男。
ふと布のかかった鳥かごに気が付き、乱暴に布を取るとまた激怒。
「俺に黙って鳥なんか飼ってたのか!」
そして私をビンタして蹴って、
「これのせいでお前の態度がおかしくなったんだな!」とか言って
ムックルを掴んで外に放り出した。
慌てて止めようとしたけど間に合わなくって、
ムックルは凄く辛そうな声で「ピィィ」って鳴きながら飛んで行ってしまった。
そして彼男は私に「私子?、いいよね!
俺鳥のせいで私子と別れるなんて絶対ヤダもん」と抱きついてきた。
で、何か「これが切れるって事か!」って感じになって
まず彼男の顔をグーで殴った。

でも彼男は驚いた顔するだけで全然ダメージなし。音も「パチン!」って感じ。
「これじゃダメだ!」と思ってたら彼男に顔面殴られてぶっ飛ばされた。
ぶっ飛んだ所がテーブル近くで、テーブルの上にあったマグカップで殴りかかったけど
あっさりと殴られて吹っ飛ばされた。
で、今度は扇風機で殴りかかったらさすがにビビったらしく、
彼男は台所に駆け込み、包丁を出してきた。
こっちに包丁向けて「いい加減にしないと刺すぞ!」と言ってきたけど
扇風機ぶつけたら彼男転倒。
で、私は倒れた所でなんかの瓶で殴りまくり。
手を掴まれて噛みつかれたけど、顔殴ったら離した。

もう彼男はワーワー泣いて
「いだいよーー!やべでよーー!!」と言ってたけど無視して殴った。
気がついたら誰が呼んだのか警察が来てて、取り押さえられた。
私も彼男も血がダラダラで、救急車を呼ばれて乗っていったんだけど、
直前まで彼男は「私子は悪くないんですー!」って叫んでたので
「はい、私は本当に悪くありません」と言ったら彼男唖然。
結局彼男は2針縫う怪我で、私は7針縫って、それまでの暴力の証拠写真を撮られた。
アザも傷跡も火傷も骨折もあったんで。

それが終わったら警察の事情聴取があったけど、「とにかく後で」と言って家に帰り
明け方まで外で「ムックルームックルー」と呼んでたら、ムックルが飛んできた。
その時やっと泣けた。
家に戻ってしばらくムックルをスリスリした後、鏡見たら顔変形。
物凄い顔になってた。中南米のカエルみたいな色w
そりゃ警察も病院も引きとめにかかる訳だw

彼男はすごい勢いでメールや電話が来てたけどまるっと無視。
メールの内容は「悪かった」から「訴える」から「僕たちは一つの壁を乗り越えた」とか
内容に一貫性が無いと言うか、最終的にどうしたいのか全く分からん。

まず実家に戻り(姉夫婦と母親が同居中)、弁護士入れて訴える事にした。
そして実家にムックルを預け、頭を打っていた為に一応入院。
母と義兄が彼男を抑制しつつ、弁護士を探して来てくれてた。ありがたい。
で、見つけて来てくれた弁護士さん私の事を一番に考えてくれてたと思う。

事情を話したら「これだけの暴力を振るう人だから、
出来るだけ円満に縁を切る事だけを一番に考えましょう」って言われた。
慰謝料だの、借金だのを請求したら逆切れして大変な事になるかもしれない、と。
「おだてて、乗せて、まだ未来がある、今なら許される、
逃げ道もあると思わせないと危ない。
でもこう言った手合いは基本的には小心者。
警察や弁護士と言った第3者が入れば引いてくれる場合が多い。
それに彼男はまだ若く、親も頼りにならない。いわば孤立無援。
何と言っても無職だし、請求しても払う事は出来ないでしょう」
そう言って3日後には義兄が弁護士同伴で彼宅に行ってくれた。

「訴えられて前科持つか、同意書?念書?書いて消えるか選べ」とオブラートに包んで言うと、
彼男はグダグダ言いつつも書いたらしい。
弁護士さんが「まだ若いんだからやり直せるよ」など励まして(この辺がうまいなと思った)
結局は涙で再出発を誓ったそうだ。
でも、もし私に何らかの形で、メールでも電話でも手紙でも接触したら
今後の人生棒に振るう位の事になるとくぎは刺してくれたらしいけど。

あれから約1年たってるけど、彼男からの音沙汰はなく、
大学時代の友人から聞いた所によると、彼男はかなり遠方の都会で出来婚してパパになるらしい。
奥さん大丈夫だろうかと心配になる…

だめんずうぉーかー…

だめんずすいませんw
でも別れられたのでいいです。
借金は義兄が肩代わりしてくれたので、コツコツと毎月返していっています。
本当にお金を出させられていた時点で気が付け、と……

>455
ムックルは実家の文鳥の文左衛門の後妻になり、今7児の母です。
白いのがムックルで、灰色のが文左衛門です。



バイト仲間と乱交(1回戦)

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、
秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、
台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、
砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、
ご飯を食べに行った時に藍子が、
「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」
と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、
「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」
と残念そうでした。
「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」
と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、
「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。
でもプールなんて付いてなかったですよ」
と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。

そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、
「次はどこに行きたい?」
奈緒さんが言うと、
「ラブホでしょ!」
と、美里サンが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、
何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、
夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、
ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、
1?8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、
水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、
藍子と美里サンは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、
1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、
秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを
みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、
奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開…。
次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑…。
そして次は俺が王様で指令は…
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里サンでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。
「キャッ、エロ?い」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た」
など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…
そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」
と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、
奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、
少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、
「はい。次、次するよ」
と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、
恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、
少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子は
かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。
「あ?ん」
と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、
次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で
「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、
「何で名前なん?番号ちゃうの?
しかもオナニーした事ないし…」
とか反撃されたけど、
「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。
王様の言う事は絶対。
はい、どうぞ」
と、奈緒サンが援護射撃してくれた。

美里サンは諦めたのか、全裸になり、
「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が
「もっと股開いて見せて」
「指入れて」
「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」
とか、言うと、
「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」
美里サンはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、
奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。
「あぁ?ん。」
今まで以上の声が響きわたった。
奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。
でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。
「美里サン、ヤバイです。
こんなに動かれたらイキそうになります」
と言うと、
「まだダメ?」
と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。

その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。
「美里代わって」
と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。

奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、
「マジでイキそうです」
と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、
チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。

こんな私だけど...

コメント見て んも?ぅ びっくりです?
よってたかって?、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから?
私、腰のくびれだってきちんとあるし?
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ?だ!

付き合いが長い春すぎて?彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで?す。

結婚から一年..いろいろあったから?
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて?嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと?
じゃぁ?、その話書きますね?。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね?

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ?!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ?すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな?
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの?..ホントずるいよね?)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら? 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ?」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ?ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや?ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして?あーーーんどうしてこんな事するの?
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね?とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな?わ.た.し.な?んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな?何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって?
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど?
画像サイトでも見られない?心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて?
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ


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