萌え体験談

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看護婦

「すっご、太くない?しかもズルムケ?w」渋谷でナンパした看護師の子をデカチンで即ハメした

深夜の渋谷でナンパした病院勤務の看護師の女の子と飲みにいって、その日のうちにエッチしちゃった話ですw

俺の名前はテツ、27歳でイケメンではないけど高身長。
そんなにモテるわけではないけれど、ちょこちょこナンパでいい思いしてますw

夏のある日、俺は渋谷でナンパしてました。
夜8時ぐらいから始めたものの、最初はあまりうまくいかず、番ゲはできても連れ出しはゼロでした。
3時間ほどがんばったものの誰も連れ出せず、今日はもう帰ろうかと思っていたところ、目の前を長身の女の子が通り過ぎました。

ミディアムぐらいの髪でグレーのワンピースを着ていました。
顔はS級!目がおっきくて可愛い!

俺はすかさず声をかけました。

俺「こんばんはー!今日は飲み会だったの?」

相手の女の子は足を止めずに歩いていましたが、俺は食い下がっていきました。
なんとか会話を弾ませ、足を止めることに成功w

俺「よかったら、これからホテルでエッチしない?w」
女の子「wwww直接すぎでしょwwおもしろいねw」

俺の直接攻撃(?)が効いたのか和ませることに成功。
居酒屋で30分だけという約束で飲むことになりました。

女の子の名前はアキ。
都内の病院に勤務する看護師で24歳でした。
セガ170センチと高く、すらっとした脚がエロかったw

今日は職場の飲み会の帰りだったそうだが、少し飲みたらなかったので、ついてくる気になったそうだ。

仕事の話や恋愛の話をして和む。
アキの恋愛観を掘り下げていったが、意外と男にはだらしないようだったw

前の彼氏は同じ職場の医者でなんと40歳w不倫だったw
学生時代から同世代よりも30代40代と付き合うことが多く、半分ぐらい不倫らしかったw

今は彼氏はいないんだけど、その40代の元彼とまだ体の関係は続いているようだった。

アキ「なんか、そういう関係になっちゃうんだ? だらしないよねw」

話込んでいると時間は30分を超え、すでに終電はなくなっていたw
俺とアキは居酒屋を出て、ラブホ街へ。。

アキ「こんなつもりじゃなかったんだけどな、、やっぱ私だらしない」

そう言いつつもついて来てくれましたw

ホテルに着くと、お互い別々にシャワーを浴びて、ビールで再び乾杯!

アキは結構飲んでいたので、普通に酔ってますw

俺はアキを抱き寄せ、キスを始めました。
酔っているせいなのか、元々そうなのか、けっこう積極的に舌を絡めてきます。

バスローブの紐を解き、アキを全裸に。
会ったときから思ってたけど、、、アキちゃん巨乳?!
アキおっぱいは白くて垂れてなくて形がきれい!

俺「アキちゃん、何カップあるの?」
アキ「ふふ、Gカップあるよ?すごいでしょ?」
俺「でっかー!」

アキは自分でおっぱいを寄せながらいいましたw
アキの手で変形するおっぱいがエロすぎw
てかアキ酔ってるせいかノリノリw

アキ「ふふ、みんなおっぱい好きだよね?w」
俺「当たり前だろ!おっぱい嫌いなやつなんていないよ?」
アキ「てかw私だけ裸なんだけどwテツ君も脱ごうよ?」

俺はバスローブを脱ぎ、ボクサーパンツ一丁になりました。

アキ「あれ?もうっ起てるの?wアキのおっぱい見て興奮しちゃったのかな?」

実は、まだ全然起ってはないんだけど、チンコがでかいせいか異様にもっこりしてるw

俺「まだ起ってないよーwアキちゃん触ってみ?」

アキがボクサーの上から俺のチンコを触ります。

アキ「え!まだふにゃふにゃなのに、、、なんかでっかくない?」
俺「うん、でかいかもw見てみる?」
アキ「うわwwでっか、これで起ってないって、、、起ったらどうなるの?」

アキは俺のパンツを脱がし、俺のフニャチンを握りながら言った。
俺のはけっこうでかくて、通常時でも15センチぐらいあるw

アキ「すっご、太くない?しかもズルムケ?w」

アキは俺のチンコを咥え始めた。
すっごいフェラが気持ちいいw

アキ「うわ、、、これ、やばいね、入れたら絶対気持ちいいよ、、、」
俺「どう?気に入った?w」
アキ「ふふ、入れてみないとわかんないけど、こんなにおっきくて硬いの初めてかも、、」

隣のベッドの患者が・・・

入院してりゃ、いろんなことがある。
今おれが入院してるのは、整形と内科がごっちゃになった混合病棟。
その病棟の4人部屋に入院している。
窓際の北側ベッドがおれ(36歳)。
隣が16歳くらいの少年。
向かいは2人とも70超えたじいさん(認知症あり)。

じいさん2人は内科の病気らしい。
おれと少年は整形の患者だ。
少年は右足骨折。
おれは左足骨折。

看護師らの会話によると、おれも少年も同程度の骨折らしい。
退院まで2ヶ月くらいかかるとの見通しで、どちらもベッド上安静だ。
おれのほうが1週間早く入院したが、年齢による回復力では16歳にかなわないだろうから、彼のほうが先に退院するだろう。

シモの話になるが、おれの場合、小便は尿瓶に、大便は差込便器にする。
用を足し終わると、看護師やヘルパーがブツを片付けてくれる。
手は動くから、ケツを拭くのも自分でやる。
寝ながらの大便は、最初は抵抗あったが、もう慣れた。

対して、隣の16歳、どうもオムツをつけているらしい。
少年は嫌がっているのだが、看護師がなかば無理やりオムツにしているようだ。
ちょっと前、こんな会話が聞こえてきた。

「なんで、ぼくだけオムツなんですか?隣の人は自分でしてるのに…」
「あのね、隣は隣でしょ?あなたの場合、自分で動くと骨に悪いの。だからオムツにして。わたしらナースがちゃんと綺麗にしてあげるから。」
「いや、だから自分でできるのに…」
「だから言ってるじゃない。自分ですると治るのが遅くなるんだよ?それでもいいの?」
「…、よ、良くはないけど…。でも…」
「○○くん、恥ずかしいんだよね。分かるよ。でもね、ここは病院だからそんなこと気にしなくていいの。わたしたちもそんなの慣れっこだから。全然なんともおもってないから。」
「そ、そうなんですか?」
「そうよ。全然、なんとも思わない。」
「…、わかりました…」
「ふふっ。いい子ね。じゃあ早速だけど、パンツ脱がすね。腰上げられる?」
「あ、はい。」

「あのね、手、どけてくれる?」
「で、でも…」
「さっきも言ったけど、わたしたちは見慣れてるから。てか、他にも患者さんがいるの。早くしてくれないと、他の患者に迷惑かかるよ?」
「は、はい…、すいません…」
「じゃ、下げるね。」

「オムツつけるね。私のほう向いてくれる?」
「はい…」

「はい、次あっち向いて。」

「じゃ、仰向けになって。ちょっと、おちんちんにパット巻くからね。」
「えー?なんですかそれ?」
「ここにおしっこするんだよ。パットが全部吸収してくれるの。おしっこ終わったら、ナースコール押してね。新しいパットに取り替えてあげるから。」
「は、はい…」
「じゃあ、ごめんね、さわるよ、おちんちん。」

「す、すいません、ごめんなさい…」
「いいのよ、気にしないで。若い子はみんなこうなっちゃうのよ。」
「あ、ちょっと、あ、ああ!」

「あ、ごめんね。触っただけなんだけど。気にしないでね。出ちゃう子も多いのよ。」
「…」
「さすが、若いねー。顔まで飛んじゃったね。すごい。拭くね。」
「…」
「ふふっ。真っ赤になっちゃって。かわいいね。」
「…」
「気持ちよかった?」
「え…?そんなこと…ないです。」
「そうなの?こんなに出ちゃったのにね。おかしいな。」
「…」
「前、入院してた男の子なんて、オムツ替えるたんびに出ちゃってたなあ。いっつもビクビクってなっちゃって。壁まで飛ばしちゃって。とろーんって目うるませて。かわいかったなー。あの子、今どうしてるんだろ。」
「…」
「はい、拭けたよ。じゃあパット巻くね。」
「…」
「おしっこでもウンチでも、出たらコール押してね。綺麗にしたげるから。」
「は、はい…」
「じゃ、またね。」

朝食後。
隣の16歳くん、コールを押したようだ。

「どうされました?」
「あ、すいません。大きいほうしたいんですけど。」
「いいよ、そのままオムツの中にしてくれる?終わったらまたコールして。」
「あ、はい…」

数分後、再びコール。

「あ、終わりました。」
「はいはいー、今行くね。」

「じゃ、今から取り替えるね。」

「こっち向いて」
「はい。」
「はい、次、あっち。」

「はい、仰向け。ちょっと石鹸で洗うね。」
「え?いいです、そんなの…」
「何言ってんの?綺麗にしないとかぶれちゃうのよ?いいの?」
「…すいません、お願いします…」
「いい子ね。じゃ、ちょっとおなかにタオルかけるね。」

「んじゃ、ちょっとおちんちん洗うね。」

カーテン越しにクチュクチュ音がする。
ボディソープで皮膚や粘膜を洗っている音だ。

「ふふっ、元気元気。」
「ごめんなさい…」
「いいのよ。ちょっと皮剥くね。」

くちゅ。

「あ、すいません。あ、ちょ、ちょっと、待って…」
「んん?何を待つの、綺麗にするよ?」
くちゅくちゅ。
「あ、ああ!ごめんなさい!」


「…、○○くんすごい!さっき出したばっかなのに、また?」
「ああ、すいません…」
「また、顔まで飛んじゃったね。よっぽどたまってたのね。」
「…ごめんなさい…」
「あやまることないのよ。しょうがないんだから。ほら、綺麗にしたげるね。」
「…」
「ちょ、ちょっと、泣いてるの?もう。しょうがない子ね。」
「で、でも…」
「かわいい。○○くんって、女の子にモテるでしょ。睫毛なんてくりんって伸びて、目がすごく綺麗だよ。」
「…そんなことないです。」
「いいの、わかってるんだから。はい、拭けたよ。じゃ、お湯流すよ。」



「はい、終わり。またおしっこ出たら呼んでね。」
「はい、ありがとうございました。」
「もう、泣かないの。かわいい顔がだいなしよ。」
「は、はい…」
「じゃあね。」

その夜、11時。

隣の少年、コールを押したようだ。
間もなく、看護師が到着。

「どうされました?」
昼間とは別の看護師だ。
「あ、すいません。おしっこ出たんです。」
「あ、はい、すぐ替えますね。」

「じゃ、前開けます。脚開いてください。」
「はい。」
「…いっぱい出ましたね。下のカバーまで漏れちゃってる。ちょっと待っててください。」

1分後、看護師が戻ってきた。

「ちょっと、洗いますね。」
「は、はい。」
「お湯かけます。」
「…」
「石鹸つけますよ。脚もうちょっとひらいてくれますか?」
「はい。」
「はい、ごめんなさい。」

くちゅくちゅ。

「す、すいません…」
「いいんですよ。男の子なら当然ですから。先っぽのほうも綺麗にしときますね。」

くちゅくちゅ。

「だいじょうぶですか?」
「あ、いえ、ちょっと、やばいかもです…」
「やばい?何がです?」
「あ、いや、その、あれがその…」
「気持ち…いいんですか?」
「あ、いや、ああ…はい…気持ち…いい…です…」
「…声ちいさくね…いいんですよ…しょうがないですから…」

くちゅくちゅくちゅ。

「あ、ああっ」

「…ごめんなさい…出ちゃいましたね。すぐ拭き取りますね。」
「ごめんなさい…」
「いいんですよ。よくあることですから。」

「はい、終わりました。またなんかありましたらコールしてください。」
「ありがとうございました。」

少年よ、どんだけ元気なんだ?
てか、うらやましすぎだろ。

翌朝。
前日夜勤の看護師が朝の検温にやってきた。
隣の少年を気持ちよくさせてしまった看護師だ。

「○○さん、おはようございます。体温計どうぞ。」
「あ、はい。」

白衣の胸がはちきれそうなそうに膨らんでいる。
グラマラス体型だ。
唇が厚くて色っぽい。

「熱はなさそうですね。」
「はあ。ところで看護師さん、ちょっとこの頃調子悪くてしんどいんですよね…。」
「そうなんですか?見たところお元気そうですけど。」
「いや、それがなんだか調子悪くて。」
「具体的には?」
「うーん、それが言いにくいんですけど、腕がなんだか調子悪くて。」
「腕、ですか?」
「はい。事故のときちょっと打っちゃったのが今きてるのかな。尿瓶とるのも一苦労なんです。」
「…そうなんですか?今朝はいけました?」
「いや、それがなんだかしんどくて。まだ小便してないんです。」
「…、じゃ、ちょっと介助しますね。」

やったぜ。

「はい、ズボンおろします。腰あがりますか?」
「はい。」
「パンツいきますね。もう一回上げてください。」

「ちょっと触りますね。」
「はあ。」

ムクムク。
前日から隣の少年と看護師が繰り広げてきた声のやり取りに悩まされてきたおれのペニスは、触られたとたん、いきり立った。

「…ちょっと尿瓶に入りにくいですね。」
「すいません。」
「…いいんですよ。よくあることですから。じゃわたしちょっと出ますんでタオルかけてお待ちください。」
「え?あ、いや、そうですか…」

くそ。
そうきたか。
なんだよ、そりゃ。
出てくのかよ。

一分後。
看護師が戻ってきた。

「どうです?落ち着きました?」
「は、はあ。まあ。」

落胆したおれのペニスはしぼんでしまった。

「じゃ、も一回触りますね。」

その途端。
ムクムク。

「あ、す、すいません。」
「…うーん、どうしましょう。ちょっと男のヘルパーさん呼んできますね。」

あ、それはちょっと。
それは、だめでしょ。

「あ、いやあの看護師さん。」
「はい?」
「あの、オムツにしていただくわけにはいきませんか?」
「オムツに、ですか?」
「はあ。こうやって看護師さんにご迷惑かけるのもアレなんで。オムツだったら、持ってもらわなくてもできるかなって思って。」
「うーん、そうですね…どうしようかな…医師に確認してからなら…」

おいおい。
なんでそんな必要ある?
確認なんかいらねえんだよ!
いいから、さっさとオムツにしやがれ!

「あ、あのですね。もうオシッコもれそうなんです。急いでもらわないと。」
「…はあ、分かりました。じゃ、オムツ用意してきます。」

ふう。
最初からそう言えばいいんだよ。
まったく。

一分後。

「じゃ、オムツしますね。私の方に向けますか?」
「はい。」
「はい、次は向こうです。」
「はい。」
「じゃ仰向けになってください。」
「はい。」
「ちょっと触りますね。パット巻きます。」

ああ。
看護師さんに触られてるだけで、なんか幸せ。

「じゃあ、○○さん。終わったら呼んでくださいね。」
「はい。ありがとうございました。」

一分後。
排尿を終えて、ナースコールを押す。

来たのはさっきとは別の看護師だった。
スリムだが、胸が大きい。
このナースもそそる顔立ちをしている。

「どうされました?」
「あ、オシッコ出たんですけど。」
「あ、分かりました。替えますね。前開きます。脚広げてください。」
「ちょっと、おちんちん汚れてるんで、洗いますね。ちょっと待っててください。」

おお。
その天女のような言葉。
36年間の苦労がいっぺんに報われるぜ。

一分後。

「じゃ、洗いますね。タオルおなかにのせます。お湯かけますよ。」
「はあ。」
「熱くないですか?」
「だいじょうぶです。」

ペニスにお湯をかけられる。
ああ。
気持ちいい。

ムクムク。
いっぺんに勃起した。

「すいません。こんなになっちゃって。」
「ふふっ。いいんですよ。みんさんこうなります。」
「そうなんですか?ちょっと恥ずかしいんですけど。」
「でもしょうがないんですよね。こればっかりは。」
「大変なお仕事ですね。」
「そう言っていただけると助かります。」
「いや、ほんと看護師さんって、すごいなあって思います。」

そう言ってる間に、ボディーソープを手に取った看護師、ソープを泡立て始めた。

「じゃあ、石鹸であらいますよ。ちょっとくすぐったいかも。」
「はあ。」

ペニスは、期待に打ち震えている。
先走りがとまらない。

「じゃ、ごめんなさい。」

看護師、手には薄いゴム手袋をしているとはいえ、ほとんど素手のような感触だ。
亀頭を左手で包み込み、右手は竿、玉をやさしく洗う。
亀頭はクリクリと左右にひねり、竿は上下、玉は転がすように。
玉を転がしていた手は、肛門に伸びる。
ぬるぬると肛門部を探られながら、亀頭をクチュクチュと。

ああ。
なんて、気持ちがいいんだ。
正直、ヘルスのサービスよりよっぽど気持ちいい。

「だいじょうぶですか?痛くないですか?」
「はい。だいじょうぶです。ぜんぜん痛くないです。」
「ちょっとかすがたまってるんで、もうちょっと綺麗にしますよ。」
「はあ。お願いします。」

この看護師、まさに、白衣の天使。

皮を下に引っ張りながら、カリ首をくりくり。
亀頭をこねこねしながら、竿をなでまわす。

左手は亀頭と竿をいったりきたり、右手は玉と肛門をなでるように。

やばい。
限界だ。

「あ、あの、看護師さん、ちょっと、そんなにされたら、やばいです…」
「ん?どうされました?痛いですか?」
「いや、そうじゃなくて、あの…」
「あ、じゃ、気持ち、いいですか…?」
「あ、はい、ちょっと気持ちよすぎで、やばいかも…」
「ふふっ。じゃ、このへんで終わりましょうね。」

ええ!
そ、そりゃないだろ!
もうちょっとだったのに!

「あ、あの看護師さん、ちょっと痒みがあるんでもうちょっとやってもらえないかなって…」
「ああ、そうなんですか?でもやばいっておっしゃったから。」
「あ、だいじょうぶです。もうだいじょうぶ。」
「ふふっ。じゃあ、もうちょっと洗浄のほう続けますね。」

そうだ。
それでこそ、白衣の天使。

看護師、ボディソープをさらに足し、さらに泡立てはじめた。
勃起したペニス全体に泡をまぶし、亀頭、竿、玉、肛門まで満遍なく洗い清める。

「痒いのはどちらです?」
「ああ、あの先っぽらへんが、ちょっと…」
「ここですか?」

言いながら、両手で亀頭を包むと、クルンクルンこねまわす。

や、やばい。
まじ、溶けそう。
いや、蕩けそう。

いや、てか、限界。

「あ、ちょ、ああ!す、すいません!」
「え?」

どぴゅ。

「あ!」

どびゅどぴゅ。

「あ、きゃ!」

ああ。
気持ちいい。
下半身、どろどろに溶けそう。

ペニスの脈動、一分くらい続いたんじゃね?
そんくらい快感が長く感じられる。

一分後、激しい快感は、ようやく収まった。

「ご、ごめんなさい…」
「い、いえ、いいんですけど…」
看護師、何かいいたそうにおれを見る。

あ、顔にかけちゃった?

「あ、すいません、ほんと。看護師さん、顔についちゃった、ほんとゴメンなさい!」
「…あ、いえ、こっちも長く洗いすぎて、ごめんなさい。」

頬から白濁液を滴らせながら、ペニスに湯をかけてくれる。

「あの、先、顔拭いたほうが…」
「あ、いえ、おしもを先に拭かないと患者さんに風邪ひかせたらまた怒られるんで…」
「はあ。そうですか。」

鼻の下に飛び散った精液は、作業の合間に唇へ流れていく。
それが邪魔なのか、舌でこそげ落とそうと、自分の唇に白濁をなすりつけている。

エロ。
もう、この記憶、死ぬまで脳内保存決定。

「はい。終わりました。」
「ああ、ありがとうございました。ほんとすいませんでした。」
「いいですよ。しょうがないです。じゃ、また来ますね。」
「はい。」

看護師、ようやく出て行った。

しかし、おれは見逃さなかった。
唇についた精液、舌でこそげた後、そのまま飲み込みましたね。
AV女優ですか、あなたは?

いやいや。
あしたからの入院ライフ、楽しみ楽しみ。



看護婦ってエロい奴多いけど何で?

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

???、???、???、???…

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う?ん…

今考えると確かにもったいない。

出会い系で看護師とやったったwww

とも
スペック:29歳看護師
身長155cmくらい。誰に似てるとかないな…顔は普通、
タレ目がかわいかった
肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた

この人はなかなか会ってくれなかった。1ヶ月くらい引っ張られたかね
電話も何度もした。やっと新宿で会うことになった

当時俺は22歳。29歳のともがとても落ち着いて見えた
飲んだあと

とも「じゃあ今日は帰るよ」
俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

とも「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得w」
俺「…ひどいorz(嘘)」

とも「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙

とも「今日はうちおいで

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲った
りしないで下さいよ?w」

とも「君何いってんのww

こんな感じだった気がする

新宿から初台のともの家にタクシーで向かう
ともの家は綺麗なマンションだった。
さすが看護師、稼ぎが違う…
ベッドは一つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る

しばらく離れて寝ていたが、頃合いをみて後ろから抱き着く

とも「…ちょっと?君何してるの?」
俺「いや何って…」
とも「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」
唇にキスをするが、ともは無反応

しばらく無言

とも「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。」
「私が連れ込んだようなもんだし。好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m
お言葉に甘え服を脱がす

ともは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、
なんとも言えない色気のある身体だった

ウエストはすごく細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった
愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かにあげる吐息、濡れて
いく身体でともの感じ方を見ていた

俺「挿れていい?」
とも「うん…いいよ。今日は大丈夫」
というので生で挿入

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながら
するのが好きなんだが、
「こうじゃなきゃイヤ。痛い」
とともが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入
ともの中は不思議な感覚だった

締まる、というのとも違うとろける感じ。あれもテクだった
のだろうか

お互い強く抱き合い、ともの微かな「…ぁ……ん…」という
反応を耳元で確かめつつ、果てた

次の日の朝帰って以来、しばらくともとはお互い連絡をとっ
ていなかったが、新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、
何となくともに電話した

するとともは「いいよ。うちおいで」と言ってくれた
あれ?今日は優しい…

その日のともは優しかった
押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、
手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり

その日からともの家での半同棲が始まった

俺の職場にはともの家からの方が近かったので、次第にと
もの家から通うようになった
必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ
ともは顔はとびきりかわいい訳じゃないが、本当にいい女だった

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤のときも夜勤の時も
必ず俺の食事を用意していてくれた

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプ
ライズパーティーを開いてくれたり、俺がずっと欲しがって
たエルメスのバックを買ってくれたり
こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。
ともには本当に頭があがらない

そして、一緒に暮らしてからも、ともからは「付き合って」
という言葉を聞いたことがなかった

ともの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない
すごく居心地のいい空間だったしとものことも大切だった
だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になってい
た。結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時
期ではない、と俺は考えたのかもしれない

「ゴメン、好きな人が出来た」と嘘をついた

ともは「そう…」と悲しそうに笑った

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽
しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言
葉をかけてあげられただろうか。絶対に無理だ

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった

まとめた荷物はスーツケース二つ分にもなっていた

その後ともから一度だけ連絡が来た

「結婚した」と

なんでもお相手は俺と住んでた時に「ここのお店今度一緒に
行こうね」と言ってた店のシェフだそうだ

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男がほっておくはずはない。そして、彼女と結婚した
人は必ず幸せになれるだろう

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう
そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです
お幸せに

エッチな看護婦と出会った結果www

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

昔流行った、某出会いコミュニティーサイト…

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う?ん…

今考えると確かにもったいない。

出会い系で看護師とやったったwww

とも
スペック:29歳看護師

身長155cmくらい。誰に似てるとかないな…顔は普通、
タレ目がかわいかった
肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた

この人はなかなか会ってくれなかった。1ヶ月くらい引っ張られたかね
電話も何度もした。やっと新宿で会うことになった

当時俺は22歳。29歳のともがとても落ち着いて見えた
飲んだあと

とも「じゃあ今日は帰るよ」
俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

とも「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得w」
俺「…ひどいorz(嘘)」

とも「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙

とも「今日はうちおいで

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲った
りしないで下さいよ?w」

とも「君何いってんのww

こんな感じだった気がする

新宿から初台のともの家にタクシーで向かう
ともの家は綺麗なマンションだった。
さすが看護師、稼ぎが違う…
ベッドは一つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る

しばらく離れて寝ていたが、頃合いをみて後ろから抱き着く

とも「…ちょっと?君何してるの?」
俺「いや何って…」
とも「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」
唇にキスをするが、ともは無反応

しばらく無言

とも「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。」
「私が連れ込んだようなもんだし。好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m
お言葉に甘え服を脱がす

ともは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、
なんとも言えない色気のある身体だった

ウエストはすごく細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった
愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かにあげる吐息、濡れて
いく身体でともの感じ方を見ていた

俺「挿れていい?」
とも「うん…いいよ。今日は大丈夫」
というので生で挿入

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながら
するのが好きなんだが、
「こうじゃなきゃイヤ。痛い」
とともが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入
ともの中は不思議な感覚だった

締まる、というのとも違うとろける感じ。あれもテクだった
のだろうか

お互い強く抱き合い、ともの微かな「…ぁ……ん…」という
反応を耳元で確かめつつ、果てた

次の日の朝帰って以来、しばらくともとはお互い連絡をとっ
ていなかったが、新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、
何となくともに電話した

するとともは「いいよ。うちおいで」と言ってくれた
あれ?今日は優しい…

その日のともは優しかった
押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、
手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり

その日からともの家での半同棲が始まった

俺の職場にはともの家からの方が近かったので、次第にと
もの家から通うようになった
必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ
ともは顔はとびきりかわいい訳じゃないが、本当にいい女だった

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤のときも夜勤の時も
必ず俺の食事を用意していてくれた

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプ
ライズパーティーを開いてくれたり、俺がずっと欲しがって
たエルメスのバックを買ってくれたり
こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。
ともには本当に頭があがらない

そして、一緒に暮らしてからも、ともからは「付き合って」
という言葉を聞いたことがなかった

ともの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない
すごく居心地のいい空間だったしとものことも大切だった
だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になってい
た。結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時
期ではない、と俺は考えたのかもしれない

「ゴメン、好きな人が出来た」と嘘をついた

ともは「そう…」と悲しそうに笑った

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽
しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言
葉をかけてあげられただろうか。絶対に無理だ

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった

まとめた荷物はスーツケース二つ分にもなっていた

その後ともから一度だけ連絡が来た

「結婚した」と

なんでもお相手は俺と住んでた時に「ここのお店今度一緒に
行こうね」と言ってた店のシェフだそうだ

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男がほっておくはずはない。そして、彼女と結婚した
人は必ず幸せになれるだろう

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう
そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです
お幸せに

私が高校の夏休み頃の話です・・・

私が高校の夏休み頃の話です・・・
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、
木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・

病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、
入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、
仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、
私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・

その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、
私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

父の手術も無事に終わり、ある日母と共に見舞いに行った時、
父は診察の時間になったのか、看護婦さんが父を車椅子に乗せるのを、
母は手伝っていたのですが、同室のおじさんの前で尻を突き出すような格好になると、
寝ていたおじさんは身を乗り出し、母の尻を凝視していて、
思わず私は呆気に取られたのを覚えて居ます。

 看護婦さんに連れられ、父と母が出て行くと、おじさんは再びベッドに横たわり、

「いやぁ、君のお父さんが羨ましいなぁ・・・あんなに優しい奥さんが居て・・・」

「おじさん、奥さんは?」

「ハハハ、俺はずっと独り身でね・・・体調を壊して会社を辞めた後は、ろくに見舞いに来てくれる人も居ないさ」

「そう何ですか・・・」

 私は少しおじさんに同情するも、おじさんは豪快に笑い飛ばすと、枕元にあった本を読み始めるも、それはエロ本だった・・・

 思わず私が目を輝かせると、おじさんは見るかと言って一冊渡してくれた。それは人妻熟女もので、

「俺は若い子より、少し熟れた熟女が好きでねぇ・・・君のお母さんみたいな人が好みだなぁ・・・」

「エッ!?」

 私は驚きつつも、内心は母をそんな目で見る人が居る事に、異様な興奮を覚えて居た。

「ヘェ・・・まあ、確かに胸や尻は大きいですけど」

「だよなぁ・・・服の上からでも分かるよ!それに・・・時々君の親父さんが奥さんの胸を触るらしくて、色っぽい声でダメェとか言うんだぜ・・・グフフフ」

「エェェ!?そう何だ?」

 もう夫婦生活も無いような父と母だったが、こういう場所だとテンションが上がるんだろうか?そんなY談で盛り上がって居る内に、診察を終えた父と母が戻って来た。おじさんは気を利かせてカーテンを閉めようとしたが、母は気にしないで下さいと微笑み掛け、看護婦さんは父をベッドに寝かせると部屋を出て行った。

 その日、家に帰った私は、母にそれとなく、隣のおじさんの面倒も少しみてやってと頼んでみた。最初は渋っていた母も、身寄りがいないならと承諾してくれた。

 父もおじさんに身寄りが居ないのを知っていたのか、母が言う前に、母に面倒見てやってくれと頼んだそうだった。

 私が少し遅れて見舞いに行った時、父は診察に行っているようで、病室にはおじさんと、今日は一緒に行かなかったのか、母が父のベッドを直していた。おじさんは母の尻を凝視し、時折鼻をクンクンして、匂いを嗅いでいるかのような仕草をしていた。私はもう少し見て居たくなり、隠れるように中の様子を伺っていると、おじさんは身を乗り出しすぎて、ベッドから落ちてしまった。驚いた私も中に入ろうとしたが、母が直ぐに気付くや、身を屈めておじさんに肩を貸すと、

「だ、大丈夫ですか?」

「す、すいません、バランスを崩して・・・」

「気を付けてくださいねぇ・・・」

 母はそう言うと、おじさんを抱き起こしたものの、おじさんを支えきれなかったのか、バランスを崩すと、そのまま二人でベッドに倒れこみ、偶然なのか故意なのか、おじさんが母に覆い被さるようにしながら、母の豊満な胸に顔を埋めた・・・

「キャッ!」

「お、奥さん、す、すいません・・・」

「い、いいえ・・・」

 おじさんは慌てて顔を上げるも、その感触に何処か嬉しげだった。母は困惑気味にしながらも、そのまま体勢を入れ替え、おじさんをベッドに寝かせようとした時、おじさんが母の足をちょんと当てると、母はバランスを崩すと、

「危ない!」

 おじさんは咄嗟に右腕で母を庇ったのだが、右手はモロに母の左胸をムギュウと掴んでいた。

「キャッ!・・・・も、もう大丈夫ですから・・」

少し顔色を変えた母だったが、自分を助けようとして触ってしまったのだろうと理解したようで、おじさんの腕を払い除けようとする。だが、おじさんは母の胸を揉み始め、母は嫌々をして振り解こうとする。

「奥さん、俺はもう・・・我慢出来ない!」

「嫌、止めて!」

「奥さんだって悪いんですよ・・・私の側で旦那さんとイチャイチャして」

「そ、そんな事・・・」

「好きだ!奥さん!!」

 そう言うと、ガバッと母に抱き付いた・・・

 母なら引っぱたくだろうと想像していた私だったが、母は優しくおじさんを諭すように、

「イヤァ!私には・・・夫も子供も居るの!!寂しいのは分かるけど・・・」

 どうやら、母はおじさんの身寄りのない境遇に同情していて、このような暴挙も許すようだった・・・

(頃合いかな!?)

 私が声を掛け中に入ると、母は慌てて立ち上がり、何食わぬ顔で再び父のベッドを直しだした。

 私がトイレに起きた時、母達の寝室の前を通った時、中から何やら母が魘(うな)されているような声を聞き、そっとドアを開けて中の様子を伺うと、

「アァン、ダメェ、私には夫も子供も・・・アァン」

 モゾモゾ母のベッドが軋み、母の悶え声が聞こえてきた。どうやら、母はおじさんに犯されて居る場面を想像しながらオナっているようだった。私は興奮し、実際にその場面を見て見たくなってしまっていた・・・

 私はそっと自室に戻ると、ラジカセを取りだし、母のオナっている声を録音した。

次の日、親父の見舞いに行き、父が診察に行った隙に、おじさんに話し掛けると、

「おじさん・・・昨日母と惜しかったねぇ?」

「エッ!?み、見てたのか?・・・アハハハ、でもダメだった!!」

「そうでも無いんじゃない?これ聞いて見なよ!」

 私は持ってきたウォークマンで、母の痴態の声をおじさんに聞かせると、おじさんは鼻息荒く興奮し、

「これ、お前の!?」

「うん、お袋!お袋もそんな場面を・・・密かに期待してるのかも?」

「ほ、本当かぁ!?」

 おじさんは鼻息荒く、ウォークマンから流れてくる母の喘ぎ声に聞き入っていた・・・

 しばらくして、父が戻り、母が面会に来ると、母は昨日の事があったからか、少し不自然そうにおじさんに挨拶していた。私は父に話し掛けると、

「お父さん、たまには外の空気吸ったら?」

「そうだな・・・よし、お前付き合え!」

「私も一緒に・・・」

「俺が付いてるから大丈夫だよ!」

 そう言うと、私はおじさんの方をチラリと見つめた。おじさんは両手を合せ、拝むようなジェスチャーを私にしていた。私は思わずにやけながら、ベッドから起き上がろうとしている父に、

「車椅子は?」

「ああ、もう松葉杖で歩いても良いそうだ!」

 こうして私は、戸惑う母を残し、父と共に部屋を出て行った・・・

 その間、部屋の中で母とおじさんに進展があったのか無かったのか、モヤモヤした気持ちのまま、1時間ぐらいして部屋に戻ると、母は椅子に座り本を読んでいた。

(何だ、何にも無かったのか・・・)

 少し落胆した私だったが、父をベッドに寝かせ、足下に立って居ると、座っている母の尻辺りを、何かが動いているのが目に入った。それはおじさんの右手で、母の尻を撫でて居た。母は尻をモゾモゾ動かし、時折左手ではね除けるも、父と何事も無いように会話する姿を見ると、おじさんと何かあったのでは?と興奮したものです。

先輩に渡された本で彼女いない歴=年齢がスローセックス覚えた結果

彼女より先にセフレができた

ことの発端は会社の飲み会だった。
会社の先輩が彼女できたことがない俺のことをいじってきたんだ。
会社の中では俺に彼女がいないことは周知の事実で回りの女の子にこいつに女の子紹介してくれって。
俺は恥ずかしいのもあって「やめてくださいよww」なんてごまかしてた。

そのうち、俺が童貞かどうかって話になって童貞扱いされ始めた。俺もプライドがあるのでそこは「ちゃんと経験あります!!」って力強く否定した。
しかし、先輩は「でも、お前素人童貞だろwww」って。俺は焦って「何で知ってるんですか?」って言ってしまったorz
先輩は「知らなかったけど今知ったwww」と大笑い、回りのみんなも大笑い。

これだけならただの晒し者なんだがなぜかそこでマジになり始めた。
「お前俺らとだと普通にしゃべるのに会社でも女の子相手だとしゃべれないよな。」

そう、俺は女の子の前だとあがってしまってあまりしゃべれない。
風俗に行っても会話もほとんどしなくてされるがままだ。

先輩は「よし、俺が講習してやる」と言い出した。
その場はそのまま別の話題になって飲み会も終わり何事もなく解散した。

でも、次の日の朝会社に行くと「お前これ嫁」と先輩が渡してきたのがスローセックスの本だった。

「スローセックス完全マニュアル」という本だったが会社での受け渡しを考えてかちゃんと本屋のカバーがついたままだった。

仕事中は読めないけどスローセックスが何か気になるのでこっそりグーグル先生に聞いてみるとアダム徳永という胡散臭い人の書籍が出てきた。
俺はその胡散臭さにもしかして宗教の勧誘か?とか先輩がウホッてきたんじゃないかとか色々考えてた。ようつべの動画もあったがさすがに会社で動画はまずいので昼が来るのを待った。

昼は先輩は外、俺は中でコンビニ弁当だ。俺は飯をカッ食らってから急いで会社の非常階段に行きスローセックスの本を読んだ。著者を見るとやっぱりアダムだった。
始めのほうをパラパラとめくると意外と字が多い。。。
しょうがないので俺は最初から読んでいったんだが、読むにつれてセックスを軸にした愛の話にはまっていった。
昼ではさすがに読みきれなかったけど、仕事中も続きが読みたくてうんこのフリしてトイレで読んでた。おかげでその日の午後は3回うんこに行った。
仕事が終わって帰りに先輩に「来週までにあれ読んどけよ」と言われ俺が「はい」というと先輩はうなずきながら帰っていった。

あっ、ちなみに先輩は36歳既婚で顔は普通だが優しくて、嫁は巨乳。俺は27歳で自分では自分では中の下だと思っている

俺は会社帰りの電車でもアダムのスローセックスを読んで家につく頃にはスローセックスの説明部分は読み終わった。
要約下手だが要約すると「巷のセックスは男の独り善がりのジャンクセックス」「スローセックスはお互い(特に女性)が気持ちよくなるように考えられた愛を感じるためのセックス」ということのようだった。
しかし、俺は思った「俺、セックスに至る前の段階なんだけど?」と。。。

でも、先輩に言われてるので俺は素直にその先も読んでいった。
ただ、本の後半はほとんど愛撫の仕方や体位が書かれているだけで、絵での解説もあるが素人童貞の俺には想像しがたいものであった。
なので、後半は理解したと言うよりただ読んだだけと言うのが正しいかもしれない。

結局その日のうちに本は全部読み終わってxvideosでマッサージものの動画を見てから寝た。
次の日、朝はギリギリに着いて先輩と話す時間なかったから昼を待って先輩に声をかけた。
「とりあえず飯行くか?」って言われたので着いてった。そう読んでコンビニ弁当は買わなかった俺えらい。
二人で近くの定食屋に入ると先輩が「本読んだ?」と聞いてきたので「はい、昨日全部読みました」というと「お前早いな。どう?」って聞いてきたので正直に「あの本、嬉しいんですけど、まずスローセックスに至る前の段階で・・・」
先輩はすかさず「大丈夫。とりあえずアダムタッチが重要だけど分かった?」「いえ、なんか指先で触るやつですよね?見ましたけど何がどうなのかは・・・」

すると先輩が「ちょっと手出して」って言うので手を出すとそのまま手をつかまれぐっっと先輩の方に引っ張られる。そして、そのまま俺の肘の裏あたりから指先に向かって撫でられた。

俺は背中の方からゾクゾクっとして、「えっ、これ何、これ何」ってなっているとそのまま手の指先を一本一本なぞりはじめた。
小指、薬指、人差し指と伝っていくのを目で追うんだがこれも身体がゾワゾワってなって驚いていると「なっ、これがアダムタッチ」って先輩が言った。
俺は手を離された後も腕に鳥肌が立っていて身体が脱力したような不思議な感じで、自分も先輩がやったように自分の指をなぞってみたがただ指をなぞってるって感じで何にも起きなかった。

「ちょっとここじゃただの変態だから、仕事終わってからもう少し教えてやる」と言われて何か頭がフワッとしたまま昼飯を食って午後の仕事が終わるのをただただ待った。

俺は昼ほとんど仕事が手につかなくてサボってたから定時にすぐに仕事が終わったんだが先輩はちょっとトラブルで残業なったから俺は先輩を待つのも兼ねてまた非常階段に行ってスローセックスを読み直した。
読み直すと自分が適当にやっていたのとは違ってきちんとやり方が書かれていた。
「手のひらを肌から水平に2cm浮かせた位置から5本の指先だけそっと置いてください」と、これが基本の形だ。
確かに少し感覚が違う。そこからさらに「指先が触れるか触れないかの微妙で繊細なタッチ圧」で撫でていくらしい。

俺は先輩の手の動きを思い出しながら自分の上でアダムタッチを練習した。
なんか、近い感じがするけどまだ先輩の時とは遠い、何よりゾクゾクしたりゾワゾワしたりしない。
指先も試してみたが同じだった。

試しては本を読み、本を読んでは試してを繰り返していると1時間近く経ってたので事務所に戻ると先輩の方もトラブル終わってあとメールするだけってことだったので事務所で先輩が終わるのを待つ。

先輩が終わってとりあえず話できるとこに行こうってことで比較的人が少ない近所の喫茶店へ。
座るなり先輩に「ちょっと練習したんですけど、なんか違うんですよ、先輩のと」というと先輩が見せてみろっていうので自分でやってみる。
一通り自分でやると先輩は「手の動きが早すぎる」と言って、また俺の腕をつかむとゆっくり俺の腕を撫で始めた。
すぐにゾクッとしたけど、見逃すまいと先輩の指先を見ると確かにゆっくりと円を描くように撫でている。

「あと、今はワイシャツの上からだから指先立てて強めにやってるけど直接の時は指の腹で毛をなぞる感じな。ちょっと袖まくってみ」
と言われて袖をまくると本当に触れるか触れないかくらいの感じで撫でてきて手の甲あたりになると声が出そうなった。。

「ちなみに種明かしすると、これ自分でやるのと他人もやられるのじゃ気持ちよさ違うから、俺にされる方がゾクゾクするからなwww」
「えっ、じゃあ先輩も自分でやってもそうじゃないんですか?」
「まぁ、俺は他人にやられたことないから分からんけど自分でやって気持ちいいよ。逆に自分でも気持ちいいの感覚で女の子にアダムタッチするんだよ」
「あぁ、そうかぁ」となんか納得してると「とりあえずまだまだだからもう少し練習必要だな」と言われてその日は解散。

家に帰って自分の腕をアダムタッチするが自分のテクニックが上がったのか、自分の感度が上がったのか少しずつゾクゾクするようになって楽しくなってきたのだったw

それから何日間かは本を読み直しつつ、アダムタッチの練習をした。
初めは腕だけだったが先輩に言われて身体の上から順番にアダムタッチをやるようになっていた。
本では髪の毛→顔→首、鎖骨→腕、指先→わき腹ときたら腰、背中は届かないのでイメージだけ、その後にまたわき腹戻って、お腹で最後に胸と。
下半身はお前にはまだ早いと言われて手はつけなかった。

自分でやってびっくりだが自分の性感帯は首筋とわき腹で他人に触られるとこそばゆいとこなのだが自分でアダムタッチをすると初めての時からかなり気持ちよかった。
先輩の話ではこそばゆいってことは肌の感覚が敏感だからそこは性感帯になりやすいって言われたが男でもそんなとこが気持ちいいとはおもわなんだ。

あと、ほっぺのところも自分でやってすごく気持ちいいポイントだった。
ゾクゾクするんだけど、フワフワするって言うのか頭をマッサージされてる時の感覚に近いかな。

逆に耳とか首筋はそこまでではなかったけど、女の子はそこらへん弱い子多いからなるべく自分でも気持ちいいってなる感じまで色々試せと言われて色々試した結果首筋も上から下に攻めるとそうではないが下から上に攻めると気持ちよくなった。
いちいちアドバイス受けて申し訳ないとは思ったがこれも先輩に聞いたら感覚の鈍いところは逆目(下から上)に攻めた方が刺激が強くなっていいとのことだった。逆に敏感なところを逆目でやると痛い場合もあるから気をつけろと。

こうして俺は彼女もいないのに先輩のアドバイスを吸収してどんどんとアダムタッチの腕が上がっていったのだった。

この1週間は仕事もせずスローセックスについて調べ、仕事が終わった後もほとんどアダムタッチの練習とマッサージ系のエロ動画探しに時間を費やしたといっていい。自分の性感帯が分かったことでオナニーも捗った。
そして1週間経った週末の仕事帰り、前もって先輩に予定あけておけと言われたので俺は何も予定をいれず仕事がただただ終わるのを待っていた。
先輩も残業することなく早く終わって一緒に会社を出ると駅とは少しはなれた繁華街のほうに向かった。
「どこ向かってるんですか」と聞くと「セクキャバwww」と、俺は驚いて「えっ、セクキャバっておっぱいもめる店ですか?(行った事ない)」というと「そうだよ。お前もアダムタッチの成果みたいだろ?」と言われた
確かに自分の腕がどれくらい女の子に通用するのか試して見たくなった。

でも、不安もあって「俺セクキャバ行った事ないんですけど」と伝えると「作戦会議するからだいじょぶ」とグングン先輩は歩いていく。

先輩に着いていくとそこは駅を越えたところにある繁華街で裏通りには風俗街がある。かくいう俺も筆下ろしはここの近くの店(もう潰れたけど)だった。

先輩はそのままゲーセンに入ったので俺も慌てて入る。自販機の横の休憩コーナーみたいなところに座ると先輩のアドバイスとセクキャバレクチャーが始まった。

先輩に着いていくとそこは駅を越えたところにある繁華街で裏通りには風俗街がある。かくいう俺も筆下ろしはここの近くの店(もう潰れたけど)だった。

先輩はそのままゲーセンに入ったので俺も慌てて入る。自販機の横の休憩コーナーみたいなところに座ると先輩のアドバイスとセクキャバレクチャーが始まった。

長々と話を聞いたのだが要約するとこうだ。
お前は女の子に慣れてないだからまず慣れることだ。ただ、普通にコンパしてもうまく話できずに終わって余計自信なくだけだ。そこでスローセックスだ。
女の子を気持ちよくさせることができれば自信がつく。自信があれば会話もできる、むしろ会話なくても自信持ってれば会話なくてもオドオドしない。
だから今からお前のアダムタッチでセクキャバ嬢を気持ちよくさせる。
というところがアドバイス部分。

レクチャーとしては、フリーで入ると女の子が3人変わる。逆に言えばアダムタッチがきかない子が当たっても次がいるから切り替えろ。
女の子は会話して引き伸ばそうとするから積極的に触っていけ。首筋とか腕で反応悪かったらまずおっぱい回り攻めろ。
くすぐったがる子は時間かければ育つが今日は時間ないから切れ。
女の子は自分の左側に座らせろ(俺が右利きだから)
あと色々言われたけど忘れたw

ひとまず女の子が3人変わるというのは安心できた。失敗しても次にいけるし。あと、会話もいらないと言うのも俺にとってはいい条件だった。会話しようとしてテンパる自信あったからorz

先輩の話が長くて全部はおぼえきれなかったけど会話がしなくていいというところでかなり気持ちが楽になった。

先輩は話終わるとちょっと来いと言ってトイレに連れてかれた。誰も来ないのを確認するといきなり俺の首筋にアダムタッチをしてきた!
先輩のテクニックと一人アダムタッチで感度が良くなっているせいで俺は「はぁぁ??ん」と喘ぎながら腰が砕けてしまったorz

「お前キモいわwww」と言われたがこんな体にしたのは先輩じゃないの!と心で叫んだ。
「ま、とりあえずこの感じな。力も抜けてちょうどいいや、行くぞ」と先輩に起こされて目的の店に向かった。

店はゲーセンから歩いて5分くらいでビルの5階くらいにあった。エレベーターを出るとすぐに店の人が立っていて先輩に「いつもどうも」と挨拶してきた。

で、店員と挨拶した先輩は何やら携帯を見せると店員にお金を渡した。「あっ、俺の分!」と財布を出そうとすると「ここは出してやる」と先輩が諭吉を一枚店員に渡した。

飲み物聞かれて飲めない俺と先輩は二人でウーロン茶頼むと店員がウーロン茶とお釣りを持ってきた。
俺はもしかして俺の分だけ払って先輩は入らないのかと思い「先輩行かないんですか?」って聞くと「えっ、俺入るよ。指命だもん、何で?」
「えっ、だってお釣りもらってたし一人分じゃ、、」というと「いや、二人分出して8千円、俺の指名料込み!」と。
話を聞くと先ほど店員に見せてた携帯は今日のイベントの確認らしい。その日はフリー3000円、指名料金は7000円だけど割引カードかなんか前にもらってて5000円なったらしい。

「ただ、中入って指名する時はその場払いだから自分で出せよ。まごつくと興ざめするし時間もったいないから2000円ポケット入れとけ」と言われて財布から2000円出して胸ポケットにセットした。

先輩から「延長料金はがっつり取られるから気を付けろ。ここは比較的ゆるめだけど延長させるために色々言ってくるがいい子いなければ断って先に帰れ」
「えっ?先に帰れ?」「だって俺は延長するもの」「・・・」

店の外で待ってるともう一人客がやってきてたが一人でフリー5000円と言われてた。
今日のイベントのこと知らない情弱からは情け容赦なく正規料金徴収する風俗業の怖さを垣間見た。

そうこうするうちに指名の先輩が先に呼ばれた。「じゃ、頑張れよ」と言って店に入ってく先輩の顔はエロかった。。

先輩がいなくなりやることなくなった俺は指先に一人アダムタッチをして時間を潰した。
自分でやると爪のすぐ下辺りが気持ちよくて女の子に絶対してやろうと思う反面、本当に女の子に効くのか不安でもあった。

先輩が入って5分くらいすると店員に呼ばれて中に案内される。中に入ると薄暗くて爆音で音楽が流れている。
よしっ!と気合いを入れたいところだが寒かったので尿意が。
「すいません、先トイレに」とトイレに案内してもらうが緊張からかキレが悪い。

手を洗った後に先輩のアドバイスを思い出してチンポジを直す。先輩の言うことには息子が下向いた状態で勃起し始めると座った状態なのでズボンとパンツが邪魔して勃ちきらない。
通常時から上に向けて臨むことで途中でチンポジを直すことなく全快で勃起→勃起した息子に女の子が気づいてサワサワということなのだ。

正直、早漏なので触られてもし出たらとも思ったが触ってくれるかくれないかは女の子次第らしいし窮屈なのも嫌なので先輩の指示にしたがった。

チンポジを上に向けて、深呼吸をしトイレを開けるといきなり女の子が立ってた!
いきなりの状況に「えっ、あっ、あの、」とテンパってると女の子がおしぼりを「はいっ」と渡してくれた。

部屋が暗かったから補正はかかってるんだろうが女の子は普通に可愛かった。
他の風俗だとホームページの写真見てこんなカワイイ子どうせいないんでしょ、マジパネでしょ、と思うような子が目の前にいる!
こんなカワイイ子が風俗業で働くなんて今の世の中間違ってるよね。でも神様ありがとう!

俺はテンション上がりすぎて、先ほどキレの悪かったお小水が上に向いているホースから少し漏れたがそこは気にしない。

なるべく気持ちを抑えつつ女の子に着いていく俺。
中は腰の高さくらいのパーティションで区切られた扉のないネカフェみたいな感じなんだが出前に縦5個の4列で計20個くらいの小部屋があり、俺は手前の列の真ん中あたりの小部屋に連れてかれた。

通りながら他の小部屋を覗いたが先輩は見当たらなかったからたぶん奥の2つの列のどちらかにいるんだろう。

前の席にも女の子とおっさんがいてDKしててその生々しさに少し興奮した。
デバガメ心を抑えつつ女の子に促されてソファの奥に座ると俺の右側に女の子が座った。ポケットから名刺を出されると名前が手書きで書いてあった。

誰に似てるってほどではないんだが、AKBの篠田麻里子に似てたからマリコにしておく。マリコは「マリコです、よろしく!」と顔を傾げながらニッコリ笑ってきた。くっそかわええー!

見た目は若干篠田麻里子、背は高めでたぶん165くらい。細身でスラッとした感じ。足がキレイなのが良かった。

「誰かと来たの?」「えっ、う、うん。先輩と。」
「仕事帰り?」「あ、うん」と多少キョドりながら返事をする。
「よく来るの?」と聞かれたので「初めて」となんとかまともに答えるとマリコが
「えー、そうなんだー。私もここ今日が初めて!初めて同士やね!」と笑顔で言ってきた。その笑顔で正直勃起した。

店は初めてだけど客に着いたのは3人目らしい。ただ、それまではヘルプ?で着いたからちゃんと着くのは俺が第1号らしい。
それを聞いて手慣れた女の子よりはいいかと少し気は楽になったんだがお互いセクキャバ初心者同士なのでまごまごして前に進まない。

俺は思いきって「いい?」と聞くとマリコは俯きながらコクンと頷く。その仕草がまた可愛くて上に向けた息子にさらに力が入る。

しかし、俺はここで重大なミスを犯してることに気づく!
・・・先輩にあれだけ言われたのに俺、右手の使えない女の子の左に座ってるやないかーーーい!!!

俺は慌ててマリコに「席替わってくれない」と頼んだが「出前に座れって店長に言われてるの」と断られてしまった。

後で先輩に聞いたら別にそうでもないらしいが悪質な客もいて奥だと助け呼びにくいとかあるから一応ルールとして手前の席に座るというのがあって、マリコは新人だから律儀にそれを守っただけじゃないかってことだった。

だがしかし、新人はマリコだけの専売特許ではない。俺もセクキャバの客としてはド新人。その言葉をそのまま受けて頭の中が右往左往する。

どうしよう、どうしよう、と考えてはみるもののどうしようもない。左手でやれるとこまでやってみるしかない。

ただ、そのまま左手で攻めるのも自信がないからおっぱいから攻めることにした。
ジラし効果は薄まるかもしれないが、性感帯でもあるので多少のごまかしは聞くはずだ。

言うの忘れてたけどそこはナースコスプレの店でマリコもピンクのナース服を着ていた。ナース服は胸のところがジッパー式になっていた。
俺はマリコに思いきって「(ジッパー)おろしていい?」と聞くとこれまた恥ずかしそうにコクリと頷いた。

それを聞いて俺は一気にジッパーを一番下まで下ろす。
ジッパーを開けるとそこは雪国だった。

マリコの白い肌が露になり乳首は見えないが小振りで形のよいおっぱいも半分顔を出した。
もっと早くセクキャバ来ておけば良かったと強く思った。

・・・のだが、「ダメダメダメ」とマリコがジッパーを元に戻してしまった。そして、ここまでと1/3くらい、おっぱいが見えるか見えないかのところまで開き直したた。

正直「えっ」と思って顔にも出てただろうが、マリコが下までは恥ずかしいからダメと拒否する。
ならば半分までと無言でジッパーに手を伸ばすが「ダメ」と避けられる。もう一度無言で迫るが今度はキッと睨んで強い口調で「ダメ」と怒られる。

ここで無理に行ってイメージ悪くするのは得策ではない。仕方なくここは諦める。
左手に半開きのおっぱいと条件的には決して恵まれたものではないが攻める以外に道はない。

まず左手で鎖骨の下辺りからアダムタッチで攻めていく。
が、やはり左手はぎこちない。スピードはなんとか制御できるがタッチ圧が定まらない。

それでもなんとか小さい円を描きながら左の鎖骨から右の鎖骨へ、そして胸の膨らみに沿ってだんだんおっぱいに近づけていく。

するとマリコが「なんか気持ちいいね」と。
「く、くすぐったくない?」と聞くと「こそば気持ちいい感じ」との返事。
先輩からは胸の辺りなのにただただくすがったり、逆に全く感じなかったりする子は厳しいから諦めて次に行けと言われてたが、少しでも気持ちいいと思ってくれてるならこれは第一関門突破かもしれん。

ただ、やはりもどかしいのは左手と言うところ。右手だと滑らかなのに左手だとぎこちない。
俺は感覚を思い出すためマリコの肩の辺りにある右手をマリコの背中でエアアダムタッチした。そして、パッと閃いた。
右手と左手を鏡のように同じ動きさせればいいんじゃないかと。

左手を動かすのではなく、右手を(エアで)動かして、それに合わせて左手を動かす。そんな感覚で再開すると先程より滑らかに左手が動いた。

右手の指先を実際に背中に当ててやればもっと自然に動けるのかもしれないがそれはしなかった。

我がバイブルにアダムタッチはタッチする面が少ないほど女の子がそこに集中して感度が上がる、欲張って同時に攻めると集中力が分散して感度が落ちるというようなことを書いてたのが頭の片隅にあったからだ。

そうやって、おっぱいの上乳辺りをゆっくり攻めるとマリコは目を瞑ってマッサージされてるように気持ち良さそうにしてた。
もしかしてこれはイケるのか・・・な?と半信半疑のまま通常運転に戻してみる。

まずは髪の毛から、頭の中央にあるナース帽が邪魔だがそれを避けつつ子供を撫でるように、でも指先は地肌に当たるように少し立ててゆっくり上から下に撫でる。

“髪の毛への愛撫で性感センサーを弱にチューニング”とはアダム徳永の言葉、”髪の毛への愛撫を拒否するヤツは正確に難があるから気を付けろ”とは先輩の言葉。

頭を何度も撫でるとマリコは「気持ちいー」を連発、目を瞑ったまま子供のようにハニカむ。うひょー、チューしたい!ベロチュー!

俺はベロチュー我慢しながら続ける。
次はほっぺた。鼻の横辺りから出発して目の下、耳の横、エラ、あごのラインと大きくゆっくりと産毛を撫でるくらいの感覚で撫でていく。
ただ、左手だとその繊細な感覚が難しく手首がツリそうになる、、、

ただ、あごのラインを撫でる度にもっと撫でてとばかりにマリコのあごが上がり顔が上を向いた状態になる。口も半開きで眠りに入ったときのよう。でも、指の動きにはちゃんと反応する。

次は耳なんだが髪を避けつつてを少し伸ばす必要があって、ちょっとツルかもしれん。それなら、アゴがあがって触りやすい首から攻めようとそのままあごの下の辺りを撫でる。

猫も好きなこのあご下をあご骨に沿って指1本で耳の方に撫でていく。
耳の下辺りでこそばゆかったらしく、頭と肩で手を挟まれたが指を3本にして接触する面も厚くしたら意識が分散されたようでくすぐったがることもなく感度がいいところなので逆に感じるようにビクビクなった。

この辺りでは俺も集中してるからかかなり冷静で息子も半勃ちくらい、マリコの表情から感度のいいところを探り当てたり、反応を見て指の本数を変えたりというのができはじめてた。と思ふ。
ただ、右手と同時に動かすようになって滑らかになったとはいえずっと宙に浮かしてる左手はけっこう疲れるものだった。

間で手のひらをグッパーして疲れを和らげつつ首を攻める。

首筋がは俺自身は下から上へ逆目じゃないと感じないんだがマリコは上から下への順目でも首をすくめたり肩を動かして反応する。

ほほう、女性は首筋が弱いと言うのはまんざら嘘でもないんだな、なんて思いながら前から後ろから執拗に攻めていく。
するとマリコが段々汗ばんできた。薄暗くて分かりにくいが顔も気持ち赤らんできたか?
因みにここまでマリコは殆ど無言。

俺は次の関門である腕に取りかかることにした。

なぜ関門かというと、AVで腕を愛撫する男優なんてみたこともないだろ?そもそも腕が性感帯なんてAV女優も聞いたことないだろ?
そうなんだ、腕を愛撫するなんて世の中ではアブノーマルな部類だ。
でも、一人アダムタッチをしていた俺には分かる。腕(肩、指先含む)は気持ちいいんだ。

一般的ではない分、腕を愛撫されたことない女性が多くて、そこで気持ちよくさせることができればその子はアダムタッチにはまる!!
偉そうに蘊蓄述べたがここまで全て先輩の言葉な。

俺は意を決して肩から攻めていく。
ナース服が半袖なので服の上からでも感触が分かるように指を立ててやる。
マリコはモゾモゾ体を動かして耐えてるように見える。

ここからはきちんと攻めたいので黄金の右手の愛撫に切り替える!
左手でマリコの右手首をつかんで手前に引っ張ると猛特訓を積んだ右手でアダムタッチを開始する。

上腕二頭筋(力こぶ)の辺りから開始してなるべくソフトになるべくゆっくり丁寧にアダムタッチしていく。
肘の裏は敏感なところなので指3本から始めて徐々に指1本まてまで減らす。

さっきまで閉じていたマリコの目はうっすら開いてジッと指先を追いかけている。
くすぐったいのかな?と思い「大丈夫?」と聞くと「うん、気持ちいい」と言ってまた目線は指先に。
なんとなく気になるがそのまま腕の内側を丁寧に撫でていき手のひらへ。

手のひらはじぶんでやってもらえ自分でやってもらえれば分かると思うが、思ってる以上に敏感で手相をなぞるようにアダムタッチするとかなり気持ちいい!
マリコも気持ちいいようで「凄い気持ちいい!」と驚いた表情で俺を見てきた。

「これ何なの?」と聞かれたがスローセックスに始まってアダムタッチまで延々と説明してもしょうがないので「秘密!」というと、不思議そうな顔したまま目線を指先に戻す。
これはアダムタッチの魅力にはまったのかもしれん。

俺はマリコの手のひらを上に向けたまま親指から順になぞっていく。
付け爪しているので指先が攻めにくいがそれでもマリコの反応は分かりやすくて気持ちいいと体がビクンと大きく動く。

「気持ちいい?」と聞くと体をビクつかせながら「凄いゾクゾクする」と吐息が漏れるように答えた。

この辺りではマリコの反応を見てさらに反応した俺のチンコはギンギン!でも、大丈夫。なぜならチンポジ上に向けてるから!

俺はマリコの手のひらを下に向け、今度は手の甲を愛撫する。ここも人差し指1本。
流れるようにマリコの指先を小指の方から撫でていく。
さすが右手、左手とは違って我ながら滑らかだ。

手の甲側はさすがに付け爪が邪魔で指先はタッチできないが逆に爪の付け根部分を丁寧になぞる。
そこが気持ちいいかは分からないが俺の思いやりは通じるはず!その思いやりがスローセックスの真髄だ!そうでしょアダム徳永先生!!

すでにアダム教の信者となった俺は懇切丁寧にそしてマリコの反応を楽しみながらアダムタッチ。
手の甲から今度は腕の表(毛のある方)を上がっていく。
腕の裏よりは皮膚は厚いが逆目に攻めてるので指先立てずいつも通りにアダムタッチしていくがマリコの反応は止まらない。

そのままチンコ握って欲しいが我慢して今度はマリコの右手を
・・・というところでボーイの兄ちゃんが「マリコちゃん時間でーす」とやってきた。

本当はもっと前に場内アナウンスで呼ばれてたようだがマリコも慣れてないのと気持ちいいので気づかなかったらしい。
次に来た子がマリコ以上の反応を示す保証はない。何よりマリコがアダムタッチと相性悪いなんて考える余地はない。完全にはまってる。
俺は慌てて「マリコちゃん指名で」と胸ポケットから出した2千円を店員に渡した。

店員はすぐには去らず「マリコちゃんに飲み物は?」なんてしつこく食い下がってきた(女の子のドリンクは別料金)けど、また後で飲み物持ってこられて邪魔されたくない。
ドリンク頼んだ方がマリコの懐は温まるのだろうが、今はアダムタッチに集中したいし無駄に時間は使いたくない、こっちは必死だ。
「いや、いいです!」と男には強気な俺は店員に強い口調で断った。
その甲斐あってか常連(先輩)が連れてきた客ということからかあっさり引いてくれた。

これでしばらく邪魔は入るまいと「続き、いい?」とマリコに聞くと「早くお願い」と。うひょーーーー。

俺はマリコの右腕にとりかかる。左腕と同じように肩口から上腕二頭筋、肘裏、腕の裏、手のひらと丁寧にアダムタッチしていく。マリコはさっきと同様に指先を目線で追っている。
手の甲側にさしかかり、指をまた一本一本丁寧になでていくとマリコが「指の動きがすごいエッチ」と恥ずかしそうに言ってきたのが超かわいかった。「指の動きがすごいエッチ」と恥ずかしそうに言ってきたのが超かわいかった。
大事なことなので二回言った。

調子に乗って指先を何度もなぞってマリコをビクつかせた後は順に従って肩口まで上っていく。
省略して早く次に行きたいところだがA型の俺は几帳面に段階を踏んでいく。
俺以上にマリコを見ればジラしが効いているのも分かるから我慢できた。

肩口からちょっとオッパイに行くフリだけしてそのまま脇を通って背中を攻めていく。
マリコに向かい合うようにしてもらい、そのままマリコを抱き締める。鼻の辺りにくるマリコの髪がとてもいいにほい。
くんかくんかしつつも腰の辺りからアダムタッチしていく。少し窮屈ではあるがここも右手で攻めていく。

腰のもっと下辺りに仙骨があってそこを攻めると性感レベルがアップするとバイブルには書いてあったのだが、体勢的にそこには手が届かず、でも、諦めずになるべく腰の下の方に手を回してゆっくり大きくアダムタッチしていく。

抱きついているとよく分かるのだがマリコの呼吸がかなり荒い。「ハーーッ、ハーーッ」と耳元で聞こえ抱き締めた体も大きく動いている。
腰の下の方から野球のボールくらいの大き目の円を描きながらだんだん上の方に攻めて行くのだが「アッ、、、アッ、、、」とマリコの口から声が漏れ始め、俺にぎゅーーっと抱きついてくる。つかまれた腕が痛いくらい。

俺はそのまま背中への愛撫を続けてマリコのあえぎ声と髪のにほいを堪能しながらチンコをギンギンにしていた。
あんな風俗やAVなんかのあえぎ声じゃなくて、周りに聞こえないように、でも、体の奥の方から出てくる声。
あっ、これが本当に気持ちいい時の声なんだと思うとガマン汁越えて本気汁が出そうだった。

してる間はアドレナリンでまくりで最高潮だよ。
たぶん、俺Sっ気があるからだろう。たぶんM男にスローセックスは合わんと思う。

しかし、こんなとことで本気汁を出したら本丸に届かない。こちらも深呼吸をして心を抑えつつ本丸のオッパイに向かう。

その矢先!またもやボーイがやってきて「マリコちゃん交代」とぬかしてくる。
さっきちゃんと指名料渡したじゃないか!と抗議しようと思ったが先輩が間でヘルプが入るとか何とかいってたのを思い出した。
それは指名で店入った時は間で一人ヘルプが入るという意味の分からん制度なのだが、フリーで入っても中で指名するとそれが適用されるようだった。

マリコは店員が来たので慌てて服を直して「すぐ戻ってくるね!」と去っていった。。。

ポツンと取り残された俺はしょうがなくウーロン茶を飲んだりチンポジを改めて直したりして待った。
するとマリコとは別の女の子が「川村です」とやってきた。
川村は本当の名前は川村じゃなくたんぽぽの川村に似てるから川村だ。しかも体系は肩幅ごつくてバービーみたいだ。

マリコを指名しなかったら次はこいつだったんじゃないかと思うとぞっとした。
先輩の話ではフリーの二人目、中継ぎはブスが多いと言っていたがまんざらウソではなかった。

川村の顔を見てるとだんだん萎えてくるので顔を見ないように前を向くが川村も微妙に俺と距離を置いてしかも会話してこない。えっ、俺が何か話さないといけないの?とチラッと見るが川村も気まずそうに俯いている。
会話しようにも川村を見ても何も話題が出てこない。

地獄だった。ただただ地獄だった。セクキャバで客と女の子が二人、微妙な隙間を空けてソファに座り、お互い正面を向いて時間が過ぎるのを待つ。
俺は川村に沸々と怒りがわいてきたがかといって何も言えない。
今でもなぜあんなことしたのか分からない。怒りの末の犯行かそれとも天才の閃きか。

俺は川村の手をつかみ俺のチンコのところに持っていった。

川村は一瞬驚いた顔をしたが、そのまま正面を向いて無表情のまま俺のチンコを揉み始めた。
萎えたチンコを指先でつかんでキュウリを塩もみするようにズボンの上から一定の間隔、一定の力加減で揉んでくる。

だが、しかし!
俺のチンコは無反応。どうせならと川村のナース服のジッパーを下ろしてみるが肌が汚く逆効果!!
トラウマなりそうでむしろ川村を雇った店にさえ怒りを覚えてきた。

そんな店に対する怒りに震えながら萎えたチンコをただ揉まれるだけの時間が5分くらい続いただろうか。
チンコを揉まれてるにもかかわらず俺も川村も正面向いて無表情だ。

そして、俺は怒りを通り越して賢者モードに入っていたので気がつかなかったのだがアナウンスが流れたようで「あっ、呼ばれたみたいなんで」と川村は最低限の言葉を発し、目も合わさず去っていった。。。
川村が去った後、俺は今のはなかったことにしようと頭を振った。
この不毛な時間を今でも返して欲しいと思う。死ぬ直前、走馬灯の中にこのシーンが出てきたら死んでも死に切れない。

「ハッ」と息を吐き、気持ちを立て直すべく乱れたチンポジを上に戻し、ウーロン茶を飲んで一息つく。
しかし、すぐにはマリコが帰ってこず川村が頭を離れないので振り払うべく前の席を覗いてみる。
何やら客が頭を下げてもぞもぞしてるようだが仕切りが邪魔でどうなってるか分からん。
しかし、ここで客の位置が俺と違うのに気がつく!あれっ、別に席が逆でもOKなんじゃん。

そうこうしてるうちにマリコが「ただいま」と帰ってきたので早速、前の席の状況を伝え座る位置を替わってとお願いした。
マリコは店長の言いつけに反するので困った顔をしたが俺の押しに負けて席を替わってくれた。
これで右手で思う存分おっぱいを攻められる!

とマリコのナース服を見るとまたがっちりとジッパーがあがってる。
一度あがったから当たり前と言えば当たり前だがまたジッパーのやり取りをするとなると萎える。
それに一度離れたのでいきなりおっぱいにいっていいものかどうかも悩んだ。

しかし、本丸おっぱいの感度が下がってるのも嫌だった。
俺は悩んだ末、もう一度始めから攻め直すことにした。ただし、先ほどより少しスピードアップする。
さっきは左手だったのでマリコの右側だが今度は右手なので攻めるのも反対の左側だし。

「焦らすものは救われる」とはバイブルのどこにも書いてないが、まぁ、そういうことだ。

俺はまた頭を撫で、ほっぺたを撫でる。少し違うのは今度は耳を攻めたこと。
耳は弱い女の子が多いし、バイブルでは耳を女性器にみたてて攻めてみよって書いていたので俺は密かに狙っていた。

ここまではあまり言葉は発してなかったのだけど耳を攻めるときだけ「ここのヒダヒダ気持ちいい?」とか「アソコもこんな風に攻められると濡れちゃうんじゃない?」と女性器を連想させるようなセリフを言ってみた。

マリコは「いやっ、ぁ、」と言いながらもまんざらそうでもない笑みを浮かべていた。
俺は追い討ちをかけるべく耳の手前にある軟骨を軽く指先でこすりながら「クリもこんな風に撫でるとどうなるのかなぁ」と言うと「フゥーーーーン」とマリコは大きな声で喘いだ。

俺はこの興奮を冷ますまいとその勢いのまま首を攻め、肩、腕と攻めたのだが指先を攻め、後は肩まで上っていくという段で俺は攻めに出た。

手の甲を攻めるため左手でマリコの手首を掴んでたのだが、そのまま偶然を装ってそっとマリコの手を俺の股間の上に置いた。この時、チンコは息を潜め太ももと同じただの肉塊に成りすます。

そして、腕から肩にかけてアダムタッチをしてマリコが喘ぐたびに俺のチンコもそれに反応してピクつく。
さすがにマリコはそれに気がついたのかゆっくり俺のチンコをさすってくる。
もうそれだけで興奮度マックス!!!

「気持ちいいよ」と言うとマリコは「気持ちいい?こんな感じ?」と。どうもマリコも俺のマネしてアダムタッチをしているようだった。
俺は激しくされると逝っちゃいそうだったので、「うん、そのくらいゆっくりが凄い気持ちいい」と言ってマリコの動きを制御した。

俺はその余韻を楽しみつつ本丸オッパイに突入する。
ジッパーを怒られない程度に素早く1/3ほどあけてマリコの左乳をゆっくりアダムタッチしていく。
おっぱいの淵の方から渦巻状に円を描きながら乳首に向かって撫でていくんだが、その時、腕の部分を使って少しずつジッパーを下げていく。

ジッパーが下がって半分くらい開いたところで乳首がちゃんと見えるようになった。
乳輪は胸の割りに大きめだが乳首は小さくて色素も薄い感じ。
そして何より既にマリコの乳首はビンビンだ!!

今までならそんなもの見たらただがむしゃらに吸い付くだけだが今の俺は昔とは違う。

乳首に向かった指先を乳首の手前で止める。寸止めというヤツだ。
そして、乳輪を一回りしたところでまた同じように外から中にアダムタッチしていく。
乳首の手前で止めるたびにマリコが拗ねるような抗議の眼差しを俺に向けてくるのだがそれがまた可愛くてまた焦らしたくなるんだ。
この時、本当に俺のS魂が開花したのかもしれん。

マリコの抗議の目を撥ね退けながら何度か寸止めを繰り返した後、乳首に触らず、今度は右乳のジラしにとりかかる。

この時既にジッパーはほぼ全開だがマリコもそれどころではないのか、もしくはもっと触った欲しいからなのか何も言わない。
ナース服を少しずらして右乳首さんとご挨拶。左乳首さんより少し大きいが変わらずビンビンに立っていたw

さっきと同じようにおっぱいの外側から乳首に向かってアダムタッチをしては寸止め、というのを繰り返す。
途中からは右のおっぱいに行ったり、左のおっぱいに行ったりととにかく乳首には触れず執拗に焦らす。
マリコは乳首に触れて欲しいんだろうけど、おっぱいの所も気持ちいいらしく俺のチンコをさすっていた手を止めて体をよがらせていた。

俺はマリコの乳首を触らずこのまま焦らして終わるのが本当のスローセックスじゃないか、とも思ったが目の前の欲望には勝てなかった。

左乳首の乳輪を2、3周なぞった後に素早く乳首の先端に指を押し当てた。

「アーーーーーンッ」と前の客がびくつくくらいの声でマリコが喘ぐ。(実際、前にいた女の子が何事かとこっち覗いてきた)
俺も驚いてビクッとなったがマリコは体をひくつかせてそれどころではないもよう。
そのまま刺激を与えすぎないように気をつけながら乳首の先端を優しくこすってみる。
マリコは「アッアッアッアッ」と体を震わせながら可愛く喘ぐ。
声がけっこう大きいので周りを気にして少し様子を見ると「もっと触って」とおっぱいを突き出してくる。

もう時間がないと思うと、俺も制御がきかずにマリコの乳首にしゃぶりついた。
しゃぶりつきながらもバイブルにある手順を外れることができず乳首を舌で折るようにして愛撫の続きを行った。

マリコは俺の耳元で「いやん」「あーん、気持ちいい」「もっと、吸って」とずっとせがんでいた。
俺もマリコに聞こえるようにちゅっぱちゅっぱと音を立て聴覚から刺激する。(これもバイブルに書いてある)

乳首の両攻めがいいか悪いかバイブルに書いてあったかは覚えてなかったが空いてる左手で右の乳首もコリコリと指でつまむ。
マリコももう周りが見えてないのか普通の声で「うーーーん」と喘いで体をよがらす。

マリコの手も止まったり動いたりではあるが段々激しくなっていく。
チューチュー、あーん、あんっ、ちゅぱ、コリコリ、もっと、、、ともう二人が興奮が最高潮になったところでタイムアップ!!

毎度のボーイがやってきて「時間でーす。」と軽く告げられた。
本当なら「お客さん、マリコちゃん気に入ったみたいで、延長どうです?」という言葉に誘われて延長してしまうとこなのだろう。
マリコも物足りない顔で「帰っちゃう?」と聞いてくる。

本気汁が本気で出すぎてチンコのところがびちょびちょになっている。
俺は匂いがしていないか、ズボンに染み込んできていないか気になって気が気ではなかった。
早くこの場を立ち去りたくて「今日はお金がないので」とか「また来ます」と言って店員の勧誘を断る。

店員が鬼の首を取ったように「お連れ様は延長なさいましたよ?(キラッ)」なんて言ってきたがそりゃそうだろう。
先輩は今頃神の手でお気に入りの女の子を丸裸にしている頃だ。
(後で聞いたところによるとアダムタッチしながら女の子にオナニーさせていたらしい)

俺はひとまず「お金がないので」の一点張りで断り続け、なんとか店員も諦めてくれた。

俺は恥ずかしくてマリコの顔も見ずに席を離れようとするとマリコが「もう来ないの?」と聞いてきた。
「うーん、先輩に連れてこられただけやから、、」と濁すと「連絡先とかダメ?」と言われたので「うーん」と教えようかどうか悩んでいると「番号書くから良かったら連絡ちょうだい」と言われて名刺の裏に電話番号を書いて渡された。

家に帰って風呂入った後に先輩に相談したらいきなり電話はなんだからSMSでメアド送れって言われて送ったのが一昨日の金曜日の夜の話。

マリコからメールが返ってきて「続きをやりたい」「でも、彼氏がいるから彼女とかはなれない」ってなったのが昨日の朝の話。

とりあえず、先輩にそんなすぐじゃ体位とか続き教え切れないし、余裕もないから次に会うのは再来週の休日ということになった。
ちなみにマリコは金曜でセクキャバを辞めた模様。

父の養分にされた息子


嫁が父親と不倫関係を五年以上も続けていたこと
俺達夫婦の子供は俺の父親の子供であり、俺は托卵されていたこと
仲が良かったと思っていた俺の両親は、実は仮面夫婦だったこと

これ全部を同時に知った瞬間が俺にとって最大の修羅場だった
未熟な俺が悪いと自分を責め続けていた自分が阿呆らしい

スレ覗いたらkwskが来ていたから書くけど、酷い話だよ。
長いから三つに分けます。一部フェイク有り

俺の父親は産婦人科医で開業医 家の隣に診療所がある
母親はそこの看護師をしていて、嫁は診療所の事務職員だった

俺は父親の跡を継いで産婦人科医になろうとしていたし、
研修医の頃は仕事終わりや休日には父親の診療所に行って勉強しては
少しでも父親のような医者になれるように必死だった

嫁は俺が大学に入った頃から診療所で働くようになった二つ年上の人で
昔から知っていたけど、よく話すようになったのは俺が研修医になってから
綺麗で大人っぽくて、笑った顔が子供みたいで可愛らしい人だった
気付いたら好きになっていて、でも俺はそれまで恋愛経験一度も無いから
どうする事もできなくてしばらくそのままの関係が続いていたんだけど
ある日、嫁に相談に乗ってもらいたい事があると食事に誘われた
好きな人に誘われた事が嬉しくて俺は嫁の相談に乗ったんだ
そしたら
最近仕事でミスが多く院長たちに迷惑かけてばかりだから辞めようと思う
といった相談だった
嫁がここで辞めてしまったら二度と会えなくなると思った俺は必死に引き止めた
引き止めながらちゃっかり告白してしまって、嫁は受け入れてくれた
その日の夜に関係を持った

          

付き合って一ヶ月半くらい経った頃かな、嫁に妊娠してしまったと言われた
ごめんなさいと何度も泣いて謝られたけど俺は産んでくれと頼んだ
結婚しようとも伝えた
当時研修医一年目でそんな余裕全然無いってわかっていたけど
堕ろす事なんてできなかったし、両親に頭を下げて認めてもらって結婚した
嫁の希望で、出産は父親の診療所することに決めた
子供は予定日よりかなり早く生まれた、一ヶ月以上早かった

父親と嫁の関係が発覚したのは、子供が四歳になった頃
母親に、父親が浮気しているかもしれないと言われたのが始まりだった
あまりにも深刻そうな顔をしていたから放っておく事もできず、
一週間だけ様子を見る事にした
父親を尾行するといった簡単なものだったけど

基本診療所にしかいないし、休日は趣味のゴルフ
結果は白
これだけで終わっていたら

修羅場なんかに巻き込まれずに済んだのに

尾行とは別にICレコーダーを家中に仕掛けておいた
でも家に居るのは両親と俺と嫁と子供だけだったし、

家にはいつも嫁と子供が居たから
父親が他の女を連れ込むなんてありえないと思っていた
全く信用していなかったけど、結果は真っ黒

上にも書いたけど、父親と嫁が家の至る所でやりまくってたよ
ショックを通り越して無心になった状態で溜まったもの全部聴いたよ
一週間だけだったのに、毎日やってた
寝室はもちろんみんなが使ってるリビングやキッチンといろんなところで

父親は休診時間にわざわざ家に戻っていたようだし
子供が寝ている横で声を押し殺しながらとか、

夫婦生活以上に生々しくて過激だった
一番衝撃だったのは俺と母親が家にいるときに脱衣所でしてたことかな
あとは、真っ最中に子供の事を私達の子供だって嫁が言ってたこと

          

そして即家族会議
父親と嫁は、嫁が働き始めて一年しないうちに身体の関係になったこと
嫁が生んだ子供は俺の子供ではなく父親の子供だったこと
俺と付き合った理由は、最初から托卵させるため
父親の元で生んだのは周期を誤摩化すためと、見せつけるため
嫁がご丁寧に全部話してくれたよ
父親は黙っているだけ
母親は発狂、そして母親の口からは
「A子のことを許したばっかりなのに!」
何がなんだかわからなかった
父親は今回が初めてではなかったらしく、

A子だけじゃなく過去にも何度もあったとか
堕胎させた経験もあると知り
そこでようやく、俺が尊敬していたはずの父親は

もう何処にもいないんだと悟った

母親があんな父親と離婚しなかった理由は俺のためだったそうだ
俺の前だけ仲の良い夫婦を演じていたらしい
俺の教育のためにって。俺が生まれた時からずっと
はっきり言われてはいないんだけど、
父親の跡を継いで欲しいと思っていたのは

誰よりも母親が強く願っていたのかなって思ったよ

こんな感じかな
十年近く前の話なんだけど、あの家族会議が人生で一番の修羅場だった
今でも言われた言葉は鮮明に覚えているし、あの光景も一生忘れない
静まり返った部屋の中で聞こえた蛇口から落ちる水滴の音もまだ耳に残ってる

周りにこんな話できるような人もいないし、書き込んでみたけどすっきりした

嫁は俺の事を父親と照らし合わせながら生活していたらしく
俺に対する愛情はほとんどなかったようだけど
当時の俺は嫁を本気で愛していて、

俺がもっとこうしていたらよかったって自分を責めてた
今思うと親に隠れて普通に友達と遊んだり恋愛したりしていけばよかった
聞いてくれてありがとう



持病

持病っていうんだろうか。
何年かに1回か、時には一年の間に2回ほど、アソコの…タマタマの皮膚がカサカサになって、ひび割れてきて、痒くなるんだ。
お風呂は毎日入って、ボディソープできれいに洗ってるし、不潔にしてるからなんてことはあり得ない。
アトピー体質ってのもあると思う。
とにかく痒いもんで、ポリポリ引っ掻くと、カサカサになった皮膚がポロポロ剥がれ落ちてくる。
あんまりやり過ぎると血がにじんでさらに痒くなる悪循環で、特に暑い時期だと蒸れたりもして、治るまでに2?3ヶ月以上かかることもある。
で、ちょうどこの冬ぐらいから痒くなってきて、ヤバいかな?と思っていたら、やっぱり…だった。
いい加減きちんと治したいし、どういう病気なのか、原因とかも知りたいしで、さんざん迷ったあげく医者に行くことにした。

そりゃ迷ったさ。
場所が場所だけに。
医者に行ったら、当然、患部を見せるわけで、そうなると、タマだけじゃなく、チンチンだって見られるだろうし…
なんつーか、その。
…包茎なんだよ。
医者だけならまだしも、看護婦さんだっているだろうし。
実は去年の秋頃、尿管結石で救急車を呼んで病院に運ばれ、その治療で散々恥ずかしい思いをしたばっかりなんだよ。
衝撃波破砕とかいうので、一時間ばかり、医者や看護婦さんの前でチンチンほり出した状態でベッドに寝て治療を受ける。
包茎は見られるわ、看護婦さんの「処置」で勃起はするわ…

とはいえやっぱりキチンと治したいんで、医者に行くことにした。
次に問題なのは、何科に行くかってこと。
部位的には泌尿器科が近いし、泌尿器科ならチンチンの扱いも慣れてるだろうから、恥ずかしさと言う意味でもいくらかはマシかと。
けど、症状的にはどう考えても皮膚科。
ただ、俺の場合、アトピー体質ということもあって、皮膚科はわりとお世話になる事が多く、医者も看護婦さんも顔見知りだし、嫁も、ちょうど今、皮膚科に通ってて、かなり恥ずかしい。
そもそも、最初に何て言って行けばいいんだろ。
けど、やっぱり皮膚科だよな…
そうだ。
いつものかかりつけとは別の皮膚科に行けばいいんだ。
うちから通える範囲に、あと2つ3つあったはずだ。

で、これが間違いのモトだった。
はじめてかかる皮膚科。
近くは避けて、車で15分ほどの所を選んで行った。
まずは受付と問診票。
「陰部の痒み」
漢字、ササッと書けるように練習して行ったさ。
呼ばれて診察室に入って見ると…
「え?あ…あぁぁ…」
言葉が出ないまま軽く会釈。
なんと。
看護婦さん、知ってる人だよ。
朝のゴミ出しで時々顔をあわせる、近所の奥さん。
名前までは知らないが、テキパキとよく気のつく、理知的な綺麗な顔立ちの奥さん…
看護婦さんだったんだ。
で、今からこの人にチンチン見られるわけだ…

看護婦さんも当然気づいてる。
「あら、〇〇さんのご主人…ですよね。こんばんわ…どうされたんですか?」
(うわ!向こうは名前まで知ってる、嫁の知り合い?)
「えっと、その…」
「?」
看護婦さん、カルテとか問診票とかは見てないみたいで、口ごもる俺を首を傾げながら、それでも柔らかい笑みを浮かべて見つめる。
前から少しは気になってた、ご近所のキレイな奥さん。
こんな場合じゃなかったら、かなり嬉しい状況なはずなんだが。

そんなに見ないで。
恥ずかしいから。

そこへようやく医者が入ってきた。
問診票を見ながら座ると「えーっと、ん?陰部の痒み…と。えっと、どこが、どんな風に痒いんですかね。」
…うわ、最悪だ。
看護婦さんの顔から笑みが消える。
「あの、えっと、(どう言えばいいんだ?キンタマ?まさかな)その…このあたり…あの、皮膚がカサカサになって…(消え去ってしまいたい…)」
「んー、そうですか。まぁみてみましょうかね。そこに寝て。(看護婦さんに向かって)下、おろしてもらおうかな。うん。下着も。」
仕方がない。
ジーンズのベルトを外し、ファスナーを少しおろしてベッドに仰向け。
まだジーンズ自体は下げてはいない。
だって恥ずかしいし。
看護婦さん、うって変わって真面目な表情で、小さく
「失礼しますね。」
って、ジーンズをグイッとおろす。
膝のあたりまで。
明らかに、顔を見ないように目をそらして、トランクスに手をかける。
「ごめんなさいね。」
グイッ。
ポロリ
あ、あぁぁぁ…
そして。
恥ずかしいと意識すればするほど、ドクン、ドクン、ムクムクと。
カンベンしてくれ。

咳払いしながら覗き込む医者。
額の汗を拭い、目をそらす看護婦さん。
「痒いのはどのへん?」
「あの、…その、…こうがんの裏あたりが…」
「ちょっと、それ、どけてくれます?裏側を良く見たいな。」
「…はい」
って、看護婦さん、使い捨ての薄い手袋を着けて、左手の指先で『それ=膨らみかけたチンチン』をつまむと横に退けておいて、右手でタマを持って、裏返す。

だ…だめだ、やめろ。
勃つんじゃない!

医者、あくまで自分では触れようとせず、首を伸ばして覗き込む。
「ふーん、こりゃひどい。けど、不衛生にしてるってことは無さそうですね。」
「は、はい。それはもう…」
「アトピーとか、そういうのかな。念のため調べときましょう。(看護婦さんに向かって)サンプルとっといて。」
看護婦さん、カサカサの表面から、外れやすそうなのを選んで、ピンセットでエイヤッとひっぺがして、トレーにのせる。
「ぃてっ!」
かなり痛かった。
「あっ、ごめんなさい!あら…血が…」
ひっぺがしたところから、血がにじんでるのかな…
よくあるんだ。
これでパンツを汚して、嫁にイヤがられる。
「あぁ、いいです。大したことないです。」
「でも血がにじんで…ごめんなさい。」
看護婦さん、素早く消毒のガーゼで拭いてくれたが、コレがまたしみる。
「つぅ…いてぇ…」
で、一気に萎む。
「あー、しみるよねー。すぐ済むからねー。ごめんねー。」
なんか、子供をあやすみたいになってきてる。

結局、診立ては、アトピー+石鹸かぶれではないかと。
なんだ、そんな簡単なモンなのか?
看護婦さんに、なにやら薬の名前を告げて、
「?を塗ってあげてください。あ、うつるようなものじゃないですから、手袋は外して大丈夫ですよ。」
「はい。」

え?外すの?
素手で薬塗るの?
そう思っただけで、またムクムクと。
思わず腕で顔を隠してしまう。
「塗ったら、あと、下着とか汚れないように、ガーゼをあてといて、ネットかなんかでくるんであげて。あの…あんまり締め付けると痛いよ。」
と、念のいったご指示。
俺には
「きれいにするのはいいんですが、程々にして、石鹸はきれいに洗い流してください。念のため検査しときますので、1週間後にもう一回きてください。」

その日の診察は俺が最後だったらしく、そのまま診察室から出ていった。

診察室に残った俺と看護婦さん。
勃起もおさまらないし、気まずい。
が、さっきの流血のこともあってか、基本、優しく丁寧。
で。
「すいません。なんか、変になってて、おさまんないんで。」
「う…うぅん。いいのいいの。ごめんね。」
「いえ。僕が悪いんで。」
「あぁ、ほんと、ごめんなさい。悪くないです。そりゃ、恥ずかしい…ですよね。ごめんね。でも、大丈夫だから。気にしないで。」
「すいません。」
何がどう『大丈夫』なんだか。
なんか、涙出てきた。
それを見た看護婦さん、なんか、すごく優しくなってきた。
「じゃあ、お薬塗りましょう。」
右手の指先に塗り薬を取って、左手でチンチンをつまむ。
むくむく…
やっぱ、気持ちいい。
これはどうしようもないだろ。
指先でつままれたチンチン、グングン大きくなって、とうとう先っちょが看護婦さんの手のひらに届いてしまった。
先走り汁。
先っちょと手のひらの間で糸を引く。
看護婦さん、当然気づいてるはずだが、気づかないふり。
タマタマに薬を塗り込む。
あくまでソフトなタッチで。
全体に、何度も、丁寧に。
「あの…痛く…ないですよね?」
はい、気持ちいいです。
じゃなくて。
「はい、大丈夫です。」
いくらガマンしても、時々「ビクン!」
で、チンチンを押さえる看護婦さんの指先にも力が入って、余計に気持ちいい。

ようやく塗り終わって、看護婦さん、まず自分の手を拭く。
薬がついた右手の指先ではなく、ガマン汁がついた左の手のひらから。
右手指先の薬を拭うと…
うわっ、何すんだよ!
新しい小さなガーゼで、チンチンの先っちょ、ガマン汁を拭く。
チョンチョンと…
ま、待って。
それ、逆効果だって。
どんどん汁がでてくる。
看護婦さん、困ったような顔で少し笑うと、ソコは諦めたみたいで、タマタマにガーゼをあてる。
全体を包むように。
柔らかい掌の感触が気持ちいい。
そして、包帯留めみたいな袋状の伸縮性の小さなネットでガーゼごと包んで…
が、これがなかなかうまくいかない。
ネットがすぐに外れてしまう。
チンチンはどんどん大きくなってくるし、そうなると、余計に包みにくそうだ。
ハズい。
看護婦さん少し首をかしげて考えこんで…なんか思い付いたみたいだ。
ハサミを取り出すと、ネットの端の方をプツプツと…小さな穴を開ける。
で、チンチンを穴に通して、ネットをタマタマに被せて、無事に固定。
満足げに『うん!』とひとつ頷くと、
「穴、小さく…キツくないですよね?」
はい、いいみたいです。
「もっと大きくなるのかな…だいじょうぶそうかな。」
言いながら、さすがに台詞の異常さに気づいたみたいだ。
「あ、いいえ…あの、そうじゃなくて、ごめんなさい…」
まあ、いいけど。
ガーゼとネットでくるまれたタマタマ。
そのネットの穴から屹立したチンチン。
それだけで十分にあり得ない状態だよ。
看護婦さん、黙ってトランクスをあげてくれた。

…そして数日後、燃えないゴミの日。
朝、出掛けに、ビールの空き缶数本をぶら下げてごみステーションにいくと…
当番の奥さんが、ゴミステーションの中で、アルミ缶やらスチール缶やら、仕分け中。

あ…あの看護婦さんだよ。
「あ…ぅ…ぁ…∞♂¥$*☆◇…」
なんか意味不明のことをモゴモゴ言いながら、会釈。
相手もすぐに気付いて、明らかに目を会わさないように俯いたまま、それでも俺よりはシッカリしてて、小さく
「おはようございます…おかげん、いかがですか?」
「は…はい、あの、いただいた薬が効いてるみたいで…」
「お大事に…」
文字で書くといたって普通の会話だが、実際には、果てしなくシュールな雰囲気でした。



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