萌え体験談

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看護婦

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

ニートの僕が結婚した 忘年会

無断転載問題が片が付くそうなので再び身の回りの事を書かせてもらう。いささか話題が古いがご容赦願いたい。

秘書が第二の妻になって我が家で暮らすようになって随分経ったような気がする。彼女は妻を御姉様と呼び心から慕っている。時折見せる妻の度量が彼女を惹きつけるようだ。妻は私を始め人と衝突したことが無い。何かトラブルになりそうになると「私は本当に心の貧しい女だわ。あなたの厳しい立場を理解できないなんて。御免なさいね。」と一歩引いてしまう。すると相手はつんのめってしまって「いや、私の方こそ言い過ぎた。御免。」と冷静にならざるを得ない。

秘書は妻のそんな所や湖の様に常に落ち着き払っている魂を自分も持ちたいと一生懸命妻から勉強中だ。僕の眼には秘書は我が家に来て随分人間が練れてきたように思う。妻はナースたちからも慕われている。女が惚れる女なのだ。実際、秘書は妻にも恋をしている。弊社には数は少ないが女性社員がいる。彼女らはお昼休み小会議室を占拠してお弁当を一緒に食べながら色々なお話をしている。秘書は当然妻のの事も聞かれる。彼女は妻のことを誇りに思っているので自慢しているようだ。

それに尾ひれがついて社長の耳に入ってしまった。社長はますます会いたくなって本社工場の忘年会に来てもらえないかと打診してきた。妻に話をすると社長に「ご招待誠に有難う御座います。」と伝えて参加の意向を示した。「先生の奥様が忘年会に来てくれる。」「物凄い別嬪だけど大学の准教授だそうだ。」「女にしておくのは勿体ないと社長が言っていた。」などと現場のおじさんたちまで噂をするようになってしまった。

忘年会の当日、妻は社長と技術部長の間という上座も上座に座らされてしまった。妻には工場の集合写真を見せて1人ずつの名前と情報を僕と秘書から聞いて記憶していた。場が酔いで無礼講めいてくると妻はおじさんの1人ずつ4合徳利をもってを回り「初めまして〇○さん。お噂はかねてより主人から伺っています。まずはお近づきのお印に。」とお酒をお酌して「ところで御子息の大学受験のご準備は如何ですか。」などと話を1人ずつして回った。簡単な相談にも乗った。おじさんたちは驚いた。

全員にお酌を済ませると社長の隣に戻り、お酌を始めた。社長は家庭のことから会社のことまで相談を始めた。妻はしばらく考えて「それはこうお考えになると宜しいのではないでしょうか。」とアッと驚く答えをするので社長は酔いがさめて真剣に話をし始めた。9時で一次会はお開きになった。妻は明朝医師団を組んでの大手術の主治医を務めるので失礼しますと先に帰宅したので、僕も秘書も2次回以降は遠慮させてもらった。

翌朝出勤すると、現場は妻の話題で持ちきりだった。「あんな別嬪さんがあの大病院の准教授とは凄い。」「そんな偉い先生が俺たち1人ずつを覚えて敬語で話しかけて下さった。」「さすがはうちの先生の奥様だ。社長の言うように女にしておくのはいかにも勿体ない。」「でも、男の仕事を任されるとは天もごらんになっている。」などなど色々な話が持ち上がっていた。その日の業務のバッチ反応は難易度が比較的低くて助かったと思った。

帰宅すると秘書は焼きもちを焼くかと思えば「御姉様。今日の現場は御姉様のお話でもちきりでした。」と嬉しそうに妻に報告していた。「病気になって困った人がいるから、それを治そうとする人が現れて医師が生まれたました。だから医師は患者に尽くすのが当然だし、用事で呼んで下さる方がおられれば、その声に従うのが当然なのですよ。私は当たり前のことをしただけです。」と妻は落ち着いて答えた。秘書は驚き、また御姉様への敬意を深めた。

秘書は外では秘書扱いでも家に帰ったら妹妻にして下さい。と言って来た。「だって御姉様がいての私ですもの。」とはにかんだ。しかし、女性の独占欲や嫉妬心から一夫多妻は困難だと「本当に正しいセックス・複数プレイ編」という本は書いている。またバイセクシャルがレズプレイを男に見せる事はないとも書いている。では我が家の性生活をどう説明するのだろうか。前記の書籍は愛情の上に性関係が成立する視点が欠落してしている気がしている。セックスをプレイととらえている所に間違いがあるように感じる。

妻と妹妻の深い恋愛感情が法律上の婚姻と事実婚の重複を実現させているのだろう。女性は嫉妬などの排他的なマイナス感情が強調されて、女性同士の愛情や敬意などプラス面が隅に押しやられている気がする。来るものを拒まない妻と心から妻を尊敬し愛している妹妻の強い絆は第3者には計り知れない。愛情の上に成り立つ性と性欲の上に成り立つ性は別の物の様な気がする。僕は彼女達にシェアされたのでトラブルが起きないのだろう。いつまでもこの関係を維持するために僕は努力しなければならない。

ニートだった僕と女医の妻と若い美人ナースさん

僕の妻は有名大学病院外科に勤務する美貌の女医だ。手術の腕が良いのと面倒見がよいうえに本当に優しいし、真剣に秘密を守って相談に乗るので、特に若い女医やナースの人望が厚い。高校時代から学業が優秀で必死に勉強していたら知らないうちに女医になっていて、必死に治療や診察をしていたら大学に残され教授へのコースに載せられてしまったそうだ。
とっくに僕と結婚したのに「独身女医の会 名誉会長」「○○病棟若手ナースの会 名誉会長」などを任されている。会合と称して開かれる宴会で欲求不満の会員の愚痴をとことん聞いて相手を笑顔でほめて人間関係をよくするので名誉会長職を離れられないそうだ。昨晩へべれけに酔った若い美味しそうな美人ナースを小宅にとめるべくタクシーで運んできた。
若い女の子は良く解らないもので、ベロベロに酔っていたのが、小宅について妻の手作り雑炊を食べて、熱いお茶を飲みながら俺も交じって話をしているうちに素面に近くなった。「先生、妊娠なされておめでとうございます。でも御主人はセックスできなくて辛くないですか。今夜は私が先生の名代として夜伽を務めさせて頂きます。」ととんでもない事を言い出した。
妻は「この人は私だけのもの。私は嫉妬深い女よ。浮気は許せないわ。」と答えたがナースは「貞操を守る女性は美しくなります。でも男は若い娘と浮気しなければ魅力を失っていきます。会長のものはみんなのもの。若いナースの間では会長の御懐妊が安定期に達するまでみんなで交代に不倫に伺おうという話が出ているんですよ。」と言い返してきた。
「僕は妻がふわトロめいきで抜いてくれているから満足だよ。」と僕が割って入ると「御主人は誠実で真面目な方ですね。会長先生が惚れこまれるのが解ります。勤務先でも若い女子社員と不倫の1つもされていないのでしょう。はっきり申し上げて私は女ですが会長先生に大恋愛をしています。そして先生と一心同体の御主人のことも愛しています。」と若いナースに言われた。
「うーん、さすがに大病院のナースさんは人命を預かっているだけあって年齢不相応にしっかりしているな。体は若いお嬢さんでも中身の成熟が立派だな。」と感心すると妻が「あなた。感心している場合ではありません。私の最愛の男性。宝物が若い娘たちに輪姦されかかっているのですよ。」「うーん、僕はニートだったり、ひもだったり、病人だったりだよ。愛情の対象ではないよ。」
「私はそれでも愛を貫かれ、ご自身の道も開かれ、一流の仕事をなさった会長先生を敬愛できるんです。そして、その御主人のことも。」などと話をしていたがとにかく遅くなると明日が辛いので寝ようという事になった。ところがナースさんがルンルンと全裸になって床に入ったので妻も対抗上全裸になってしまった。仕方がないので僕も脱いで3人全裸で寝てしまった。両手に花だったが今朝は僕の仕事が早出なので2人を起こさないように出勤した。中小企業は土曜日も出勤だ。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」の番外編です。最近、社長が「わが社もITだ。ネットを使え。」とうるさいので会社から始業前に投稿しています。会社にいるので色っぽい話より工業化学に話題が移りがちで御免なさい。

なじみの小児科の先生

              
私が小6の時、体中にブツブツが出来て小児科に行った。
そこの小児科にはよく通ってたので先生とも顔なじみでした。
診察のとき上半身素っ裸にされ、ズボンも脱がされた。ブリーフ1枚にされ背中を向かされた。
今度は前を向かされ色々診察された後、看護婦に「パンツ脱がせて」と言うと横にいた看護婦にパンツを足首まで下げられました。
その頃、ちょうど毛が生え始めた頃ですごく恥ずかしかったのですが、先生が「おおっ、生えてきたのか。これからパンツ脱ぐときはカーテンしなきゃな、ハハハ。」と言い、さらに中にいた看護婦が「じゃ今日が見納めかな?」って言いながら覗き込んでました。
他の看護婦達も寄ってきてみんな覗き込みながら「ホント、生えてきたね?」だって。
                  
                  
         @       @  
                  
                   
だれも信じてくれないのですが、高校のころ陰部にぶつぶつができて皮膚科に行ったんですが、(ここまではよくあることですが)そこには一人の女医(?)が座っていました。
そのころの僕はパンツであそこをすりすりするだけで勃起してしまう軟弱者だったのでパンツを脱いだときにはびんびんでした。
いろいろ触られたのは当然ですが、おかしなことがありました。
なんとその女医(?)の股間が膨らんでいるではありませんか!
なんか体も普通の女よりもでかいし、きわめつけは、のどぼとけ!
結局手で触られまくられいっちゃいました。
(げっ、ニューハーフの医者かよっ・・・)

ダンス

まな、高校2年です。ダンス部に入ってます。夏休みにダンス部でお祭りのダンスコンテストに
出場しました。女子15人で看護師の格好をして、おもちゃの聴診器や注射器を持っておしりを
突き出したりしてちょっとセクシーなダンスをしました。私たちがダンスやるとだんだん歓声が
あがりました。特におしりを突き出しておしりを円を描くように動かすところで歓声があがりました。
だんだん見てる人がスマホとかビデオカメラで私たちのダンスを撮影してました。
そして、私たちのチームが優勝して最後にもう一回ダンスをしました。見てる人は拍手、大歓声で
みんなノリノリでした。優勝してみんないい気分になってたら、数日後に学校の掲示板に動画が投稿
されてました。観ると夏祭りのダンスコンテストでダンス部のみんながダンスしてる動画でした。
でも、しばらくしたら、おしりを突き出してるとこになるとおしりがアップで映って看護師の衣装の
生地が薄かったみたいでみんな生地からパンツが透けてました。水玉やストライプの柄がわかり、
パンツの色もわかるくらい透けてました。おしりの大きなキャラクターのプリントが透けてる子も
いました。みんなの透けてるパンツが撮られてました。ダンスコンテストで歓声があがってたのは
このせいだったのかもしれません。また、ある動画サイトにも投稿されてて、コメントとかから
うちの高校の男子が撮って投稿したみたいです。それ以来学校で男子から「透けパン」とかパンツ
の色を言われたり指差して笑われました。その後、掲示板に字を入れた動画、パンツが透けてる
とこをずっと流してる動画も投稿されてさらに炎上しました。もう恥ずかしくて学校に行けません。

コスプレをしてもらった。

彼女と一緒に初めて、ドン・キホーテの
コスプレの売場に行った。

最初は嫌がっていたが、本当は興味があったらしい。

ナースのコスプレと、エプロンを買って帰ることにした。

俺の彼女は、巨乳でそしてとっても小柄だった。

付き合ったのは大学2年のときだった。

彼女『ね?家に帰らないでホテルでこのままエッチして行こうよ』
オレ『そうだね、俺も彩のコスプレを早く見たいし』
彩『も!◯◯のエッチ!』
オレ『男だもん!しょうがないだろ?』
彩『はいはい、最初どっちから着ようかな』
オレ『楽しみだなぁ?』

そしてラブホに到着し、フリータイムで入ることにした。

彩『着替えてくるから、ベッドに横になって待っててよ』
オレ『あ、うん、脱いでてもいいの?』
彩『ばか!笑 パンツは履いててよ』
オレ『はいはい 笑』
俺は彩がどっち着てくるのか楽しみにしていた。

彩『お待たせ?似合う??!』
オレ『彩、エプロン姿似合うよ!』
彩『本当?新妻みたいでしょ?』
オレ『一回転して!』
彩はクルッと回って見せてくれた。
オレ『彩!裸エプロンじゃん!』
俺は裸エプロンが好きで、思わず我慢できなくなり彩を抱き寄せた。
彩『も?◯◯が好きだっての知ってたから私こっちにしたの!笑』
オレ『彩、ありがとう、大好き』
俺は彩のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりして、エッチに突入!

彩『◯◯のおちんちん、すごい硬いんだけど、舐めてもいい?』
オレ『舐めていいよ、挟んでほしいな』
彩『本当パイズリ好きだね、いっぱい気持ちよくしてあげる』
オレ『彩、彩のおっぱいまた大きくなったね』
彩『◯◯のおかげで、1カップ大きくなったんだよ』
もともと大きかったけど、彩は付き合ってからどんどん巨乳になってきた。

オレ『彩、今日は生で入れていい?』
彩『うん、安全日だからいいよ』
オレ『彩、俺もう我慢できない!』
彩『ちょうだい、◯◯の大きくて太いおちんちん』
オレ『じゃ、今日は正常位から入れてあげるからね』
彩『生でするけど、中に出しちゃだめだからね!』
オレ『出したいけどな…』
彩『もう?◯◯のエッチ!!笑』

そして、俺は彩のオマンコに正常位→バック→正常位→騎乗位とし、最後に正常位をしおっぱいにザーメンを出した。

彩『◯◯1回戦から激しくて、私もう立てないよ』
オレ『彩のオマンコとっても気持ちよかったからだよ』
彩『お風呂入ってきてそれから、ナースのコスプレをするね!』
オレ『嬉しいな、彩ナースのようにしてね!』

お風呂に入り、お風呂場でもイチャイチャをして、俺は彩のおっぱいなど洗うつもりが触ったりして、彩にいっぱい愛撫した。

彩『じゃ、◯◯私先に上がって準備するからね!』
オレ『ナース彩、よろしくね!』

彩『はーい、◯◯さん?回診ですよ』
オレ『あ、彩さんに会えないの嫌だな』
彩『そうね、明日退院だもんね』
オレ『明日退院するの嫌だよ』
彩『ね、◯◯さん』
オレ『なんですか?』
彩『誰にも言わないでくださいよ』チュ
オレ『彩さん?!』
突然彩はズボンを脱がしフェラから始めてくれた。

そして、いつもの2人のエッチのようになり、コスプレエッチを楽しんだ。

今はおっぱいが大きすぎて、彩のコスプレ姿を見ることができないが、新しいコスプレを買ってきてまたしようと思ってる。

彩としたコスプレエッチは最高だった!

彩とは今同棲中、結婚に向け準備している。

きっかけはベランダに舞い降りてきた洗濯物

私は45歳になる会社員。妻と結婚して12年がたちます。お互いに仕事をしていて、最近ではすれ違いになることが多く、会話どころか、一緒に食事したり、テレビ見たりすることがほとんどなくなってきました。当然ながら、夫婦の性生活はトンとご無沙汰です。理由は、私が2年前からエリアリーダーを任されるようになり、帰宅も遅く、泊まり出張が多くなったことと、妻が結婚を機に辞めていた看護師の仕事を3年前から再開し、勤務形態が不定期で、徐々にすれ違うようになりました。しかしだからといって夫婦仲が悪いとか、離婚危機とか言うわけではありません。それはむしろ、12年たってまだ子供がいないことが逆に仲良くできている原因ではないかと思っています。
2人の出会いは15年前にさかのぼります。私が内臓の病気で入院を余儀なくされ、そのときに妻が新人ナースでした。妻が私の検診や、体を拭いたり、排泄の世話、また点滴などを担当することになり、仲良くなりました。当時私が30歳。妻は21歳。歳は離れていたものの、歳の差を感じない彼女のしっかりした雰囲気と、新人らしくまだうまくできない彼女に対し私はやさしく接してあげました。点滴の注射針を刺すのに、5回も続けてうまくいかないこともありました。横にいたベテランナースに「あなた、学校で何やってきたの!変わりなさい!」といわれていたときも、「大丈夫だから、うまくいくまで何回やってもいいよ!」そういって、8回目でうまくいったときもありました。そのときはさすがに、先輩ナースが成功したのを見届けて次の部屋に移動した後、彼女は私の前で、大量の悔し涙を流し、私に謝っていました。私は空いたほうの手で頭をさすり、「明日からも君にお願いするね!」といってあげました。結局退院する日の前に、彼女のほうから、退院後も逢って仲良くしてほしいといわれ、付き合うようになり、結婚にいたりました。子供ができないことで、特に私の両親からどうなっているのか?と問い詰められていましたが、最近ではそれもなくなりました。どうやら、妻のほうに原因はあるようなのですが、それは、私たち2人だけの秘密にしています。ただ、それが原因で、職場復帰を妻が決めたということもあります。

さて、私たちは3年前に妻が職場復帰することになったのを機に、妻が通いやすいように近くのマンションに引越ししました。7階建ての新築マンションの5階に住んでいます。部屋から見える海岸線の景色がとても気に入っています。
ところで、1年前に私たちの部屋の真上に引越ししてきた夫婦がいます。正直、同じ階の方には挨拶しますが、私たちは1つ下の階のため、どんな方が引っ越したのかは知りませんでした。
そして、上の階の方がどんな方なのか知るきっかけが、今から半年ほど前の3月のある日にやってきました。その日は妻が朝からの勤務で、私は休日。朝食を終え、洗濯物をベランダで干していました。
そのときです。
上の階から、洗濯物が私のベランダへうまい具合に落下してきました。女性物の下着、ブラとショーツのセットでした。赤のレースでハーフカップのブラとおそろいのTバックのショーツ。しかもブラのサイズが『G75』とありました。上の階からは「やだあ、落としちゃた、、、。はずかいいけど、、、とりにいかなきゃあ、、、。」と、声が、、、。しかも声の感じからは、40代くらいか妻よりかは上のような気がしました。しかし、その想像した年齢と、落ちてきたセクシーな下着とのギャップになぜか私は久々の興奮を覚えました。
そして、数分後、、、。家のチャイムがなりました。私はTシャツと、ショートパンツという軽装出て行きました。
「あのう、、、。上の階のものです。さっき洗濯物を落としてしまって、、、。たぶんこの部屋のベランダに落ちたと思うんです、、、。見させてもらえますか?」
目の前に現れた女性は予想通りで、見た目40歳前後か、その割りに、すごく若く見えて、スタイルもむっちりしたそそられる体型。朝から、すでに白のブラウスに、薄いピンクのタイトミニのスカート。どこかに出かけるのか?という姿と、なんといっても、Gカップがはっきりとわかる胸がブラウスのボタンをはちきれそうな勢いでした。
女性(妻)が対応に出てくると思っていたと思うのですが、男性の私が出て、しかも妻が不在ということで、やや緊張感が見て取れました。しかし、下着をとるという目的には勝てないのか、私について部屋に入っていき、ベランダへと向かいました。
「初めて伺っていきなりすいません。こんなことになって、、、。あっ、、、。これです、、、。本当にすいません、、、。」
「私もちょうど、洗濯物を干していたところで、上から落ちてきてびっくりしました。しかも、、、。こんなものが落ちてくるなんて、、、。」
「えっ!見たんですか、、、。私の下着、、、。ちょっとはずかしいなあ、、、。いつも、こんな格好してるわけじゃないんです、、。」
「私、何もそんなこと言ってませんけど、、、。でも、こんな下着姿の妻がいると毎日家に帰るのが楽しくなるなあ、、、。ご主人がうらやましいなあ、、、。しかも、、、Gカップ、、、。」
「サイズまで確認したんですか?恥ずかしいです、、、。」
「ちなみに、今日はどんな下着なんですか?見せてもらいたいですね、、、。」
「初対面でそんなことできないですよ、、、。」
「今日もセクシーな下着だから、恥ずかしくて見せれないとか、、、。」
「そんな、、、。そもそも、主人以外の男性に下着姿なんか見せれません、、、。何おっしゃってるんですか?」
「この下着は、ご主人の趣味ですか?それとも奥さんの趣味?」
「私の趣味です、、、。これくらい普通だと思いますけど、、、。」
「じゃあ、毎晩これでご主人を誘ってるんですか?いやあ、ますますうらやましい、、。私だったら、毎日でもがんばっちゃうなあ、、。」
「ご主人だって、奥さんいるじゃないですか?おかしいですよ!そんな質問、、。」
「うちは最近お互いの仕事の都合で、まったくのレス状態なんですよ。一番最近でもかれこれ、7ヶ月くらいさかのぼらないとないんですよ、、、。だから、正直なところ、上から見知らぬ女性の下着が落ちてきた時点で、たまったものが爆発しそうなくらいの妄想をしてるんです。実際奥さんをお見受けして、もう私の下半身は準備万端ですよ、、、。わかりますよね、、、。」
「えっ、、、。そうなんですか?実は、、、、。うちの主人も、、、。最近、仕事が忙しいといって、相手にしてもらえなくて、、、。かれこれ、2ヶ月がたつんです。それで、思い切って、こんな下着を着用して見せたり、スケスケのナイトウェアを着てみたり、挑発してみてるんです。でも、主人まったく反応なくて、、、。そしたら、この前、飲み会で遅くなって、帰ってすぐにぐったりと寝てしまったんです。主人の服を脱がして、楽に寝てもらおうとしたんですが、シャツやらに香水のにおいがすごく染み付いていて、中の肌着には、口紅の後まで、、、。携帯を確認したら、『今日もあなたのペニス最高だった、、、。またいっぱいためて、私にいっぱい出してね、、、。』みたいな、、、。主人、浮気しているみたいで、、、。」
「奥さん、やっと素直になったね、、。今から起こることは、2人の秘密だから、、、。じゃあ、とりあえず、今日どんな下着着てるのか、見せてもらおうかな?もう、何度も説明要らないよね、、。」
ようやく観念したのか、ブラウスのボタンを1つ、2つとはずし始めました。ブラウスの次は、スカートです。ファスナーを横に回し、下げると、スルッとスカートが下へ落ちていきます。先ほど落ちてきた下着と同じような格好でした。薄い紫色のブラは乳房の半分も覆うことができず、Gカップの谷間はお尻と間違うくらいの迫力でした。ショーツも同じ色で、Tバック。むっちりとしたヒップもとても40代とは思えないプリッと上を向いたお尻をしていました。
「奥さん、すっごくいいプロポーションしてますね、、。セクシーな下着が映えますよ、、、。ちなみにおいくつなんですか?失礼かもしれませんが、私には35歳前後に見えます。うちの妻なんかよりずっと若く見えますよ、、。」
「そんな、、、。やめてください、、。私、43歳なんです、、、。たぶん子供がいないから、、、。あと、学生のときに体操部に所属していて、、、その影響だと思います、、、。」
「いやあ!驚きです。私と2つしか違わないです。奥さん、じゃあ、レオタード着て体操してたんですね?でもそんなムッチリ体型だと相当卑猥だったでしょうね、男子学生の目線感じなかったですか?」
「ずっと女子高だったし、中学のときはそうでもなかったので、、、。でも、高校2年くらいから、急激に女子体型になってしまって、3年の最後の大会のとき、試合は男女一緒の会場なので、、。そのときは動くたびに揺れるバストや、はみ出るヒップに気になっていい演技ができませんでした。数人の男子生徒に声もかけられました。あまりに急な成長で、母親も最後の1回の試合だけ出しといって新調して貰えなくて、、、。でも終わってから、母親にごめんって誤られました。それくらい卑猥だったと思います。」
「じゃあその卑猥な奥さんの身体を、今日は私のものにさせてもらいます、、、。たぶん、もうご主人のほうへは戻れないと思いますよ、、、。結構自信あるんで、、、、、。見てもらっていいですか?」
そういって、奥さんの目の前で、ショートパンツと、はいていたブリーフを一気にずらしました。ブリーフの中から、硬直したペニスがブルンッと音を立てたかのように揺れながら目の前に登場しました。雁の部分の張り具合、棒の太さと長さ、たっぷりと精子を溜め込んだ2つの玉、どれをとっても奥さんを驚かせるに十分なものでした。
「こんなの、、、。だめよ、、、。私の中に入らない、、、。主人のとぜんぜん違うんだけど、、、。」
「奥さんのここをたっぷりぬらしてあげるから、、、。そうすれば奥までずっぽりと入るから、、、。両脚広げていっぱいなめてあげるから、、、。」
もう奥さんも、素直にいうことを聞くようになっています。ソファーに腰をかけ両脚を広げ、私にマンコをいっぱい広げて見せました。もうすでにねっとりとスケベ汁はたれていましたが、さらに舌を這わせ、中からさらにあふれ出させました。両脚を痙攣させながら、やらしい喘ぎ声を出しながら、奥さんは「もっと!もっと!」とせがんでいました。今度は、私のペニスを奥さんになめてもらう番です。奥さんは、私の腰に両手を巻きつけるように抱きつき、ペニスをおいしそうに口に含んでいました。時折、私が腰を突き出し奥へと押し込むと「ウグッ、、、。」と詰まりながらも、つばをたらしながら、咥え続けました。
奥さんと1つになるにはそう時間はかかりませんでした。私は腰を振り続け、何度もいかせました。奥さんも、上に乗り、いっぱい腰を振り続けました。
気がつくと、時間はもう夕方5時前になり、2人は朝から5回もSEXをしていました。

それから、奥さんとは定期的にお互いの部屋に出入りし、求め合いました。高校時代のレオタードをまだ持っているというので、着てもらったこともありました。当時よりさらに成長した奥さんの身体にはとてもサイズは合っていませんでしたが、その感じがとても興奮しました。

オトコはみんなそうじゃない!?

        
       
      
オトコはみんなそうじゃない!? Hなビデオ5つのウソ 


女性は男性に比べてHなビデオを見る機会はずっと少ないかもしれませんが、それでもビデオが作る「オトコのイメージ」が頭の中にできているかもしれません。そこで今回は「本当はそんなことないって! 誤解しないで!」という男性の言い分を覗いてみましょう。



ウソ:オトコは女性の顔にかけるのが好き!?

   



確かにたま~にそんなプレイもいいかもしれませんが、実際には「自分の彼女にそんなこと、申し訳なくてできない……」なんて優しい男性の方が多いようです。その後洗面台に走って行って、自分のものを必死で洗い流している姿を見ると「俺のそんなに嫌なんだ……なんだか悲しくなる……」なんてこともあるんだとか。
   


オトコは乱交が好き!?



Hなビデオの中でよくある“女性4人に男性1人”なんてシチュエーション。男性はたくさんの美女をいっぺんにはべらせたい! なんて思ってるんでしょ! と思いがちですが、「そんなにたくさん女性がいても、自分1人でなにすればいいかわからない……」というのが本音のよう。実際には「俺の力じゃ一度に複数の女性を満足させられない」という謙虚な男性が多いのかもしれません。



オトコは看護婦さんや婦人警官の制服を見ると無条件に欲情する!?



たしかに、コスプレの時には「セクシーだな~」なんて思うことはあるようですが、実際に病気やケガで病院に行ったときにはそんなことを考える余裕はないようです。「そんなセクシーでなくていいから、プロのケアを受けたい……」というのが彼らの本音。相当なフェチでない限り、いつでも鼻の下が伸びてしまうわけではないんですね。         
               


      
オトコの体はみんなつるつる!?  



  
Hなビデオや下着モデルなんかは、みんなマッチョで胸板もつるつる。やっぱりオトコはそうでなきゃ! なんていうのはやっぱり女性の夢の中だけの話。男性はみんな変なとこに毛が生えていたり(!?)ジムに行っているような人でも映画スターのような腹筋は持っていません。テレビに出ているような人を想像して、高望みしないで! という悲痛な叫びかも!?     
    


       
オトコはいつでもどこでも発情しちゃう!?                 
           



            
ビデオの世界ではピザをオーダーしたら……とか、先生を誘惑して……なんて“いつでもどこでも誘えばすぐに乗ってくるクレイジーで発情した生き物”のような描かれ方をすることが多いようですが、実際には男性は24時間Hできる相手を捜しているわけではありません。男性としては、いつでも臨戦態勢なビデオの中の彼らをちょっと羨ましく思ってしまうことすらあるようですが、もし本当にそうなら……疲れちゃいますよね。  
             
                     

エリと産科に行く

俺はエリに毎日精液を飲まれている。ところがこれがベタベタせず飲みやすいそうだ。

エリに俺の精液は薄いのではないかと疑いをかけられ昨日は産科に検査に行って来た。

精子に問題があるのなら結婚前から不妊治療を始めようというお母様の考えだ。

産科では採精室というエロビデオが山積みの個室で検査容器に射精する必要がある。

いつもエリの名器に射精している俺はどう頑張っても全然立たないし出なかった。

するとエリがベテランのナースさんを呼んで前立腺マッサージをかけて貰った。

不思議な事に性的な興奮なしでも大量射精出来て容器からあふれそうになった。

すぐに顕微鏡検査と各種分析にかけられデータが1時間ほどで医師に集まった。

女医先生は精液は白く粘る液と澄んだサラサラ液の2つの分泌腺から液がベースで

見かけの濃さと妊娠力にはあまり関係ないと仰った。続けて俺の精液の精子含有量や

精子活動度は標準よりかなり高い。子宮を収縮させるプロスタグランジン濃度も高い

いわゆる妊娠力の強い精液で射精量も多く優等生の精液で全く問題ないとも仰った。

エリはその結果を聞いて喜んだ。しかし待合室で1時間半ほど過ごしたが結婚した女性

つまり最終的に男に選ばれた女性には共通点があると感じた。それは女らしいオーラを

放っている点だ。婚活女子にはそれが欠けている人が多いが本人は気が付かない。

今朝もエリは精液を飲みに来た。口の中に絡まないので余り苦さも感じないので口で

いったん精液を受け止めて飲みこむようになった。エリはそこに愛情を感じるそうだ。

俺もエリの膣内に射精するのとは全く違う感覚に不思議な心持になる。性は奥深い。

エッチなナースとの思い出

 僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。



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