萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

看護婦

ラブラブな人妻を寝取る方法

某SNSで、人妻をメル友からセフレにすることにハマっている。

おれが人妻好きで、自然とそうなっちゃうわけだが。

人妻好きと言っても、誰でも良いわけではなくて、おれの中で優先されるのは「旦那さんLOVE」な人妻だ。

「旦那のことが好きでたまらない。」「愛している。」
…などという女に魅力を感じてしまうんだ。

だから女性のプロフィール欄に、「結婚しているので男性からのメールはお断りします」のような書込みを見付けると、ワクワクしながらメールを打ってしまう。
もちろん、ほとんど返事は来ないけどな。
だって、初っ端のメールで、オレの人妻好きをカミングアウトしちまうから(^^;;
そらシカトされるって話よ。

だがな、10人中…いや、20人中に1人くらいは返事をくれるんだよ。
同時添付して送った奇跡の写メの効果かもしれんがな。

返事をくれる人妻の傾向としては、真面目で押しに弱いタイプが多い。もちろん例外はあるし、個人的感想だから反論は無しで頼むな。

まぁ、メールを貰ってからが勝負だ。
自分の性癖を晒しているので簡単にエロ話はできるが、がっつくのはNG

“人妻は好きだけど、あなたがオレの好みとは限らないから安心して”…くらいのスタンスで、相手の事を根掘り葉堀り聞くのがオレの必勝パターンだ。

いきなり「会いたい」とか「エッチさせて」などと言うのは愚の骨頂。

まずは人妻の秘密を聞き出す事に専念する。

でも、そればっかりじゃダメだぞ。時には自分の事や時事ネタを絡めつつ、ごく自然に相手の事を聞き出すんだ。

おれの定番の質問はこんな感じだ

・浮気したことある?
・今までの男性経験は何人?
・初めてのエッチのこと憶えてる?
・最近エッチしたのいつ?
・変わった場所でエッチしたことある?どこでした?
・道具を使ったことある?
・旦那さんとのエッチに満足してる?

これだけ聞けたら、もしも放流されて会えなくても、写メと想像だけでズリネタになる。

旦那さんでも知らない秘密を共有できたら、今度は旦那さんのことを聞き出していく。

ここで女が、旦那をステキな人だと言えば、一緒になって褒める。スゴいねぇ、とか、ステキなのは奥さんだけじゃないんだね、とかだ。

旦那へのグチが出たら、同調して女をフォローする。大変だね、とか、我慢して偉いね、とかだ。

どちらのルートでも、女を褒める言葉はちょこちょこ挟んでいく。
最終的に、「すてきな奥さんと結婚できた旦那さんが羨ましい」につなげたいだけ。

ここまで来れたらもう一息。
少なくとも一週間くらいはメールするかなぁ。

相手が専業主婦ならヒマだからメールでの進展も早いけど、仕事してるとどうしても滞りがちだ。諦めずメールをやり取りする根気が要るぞ。

旦那さんが羨ましいなぁ…となって始めて、「奥さんのことが気になってきた」ということを匂わせる。
これまでは、“エロ話はするけど、別にあなたとエロいことをしたいわけじゃないよ?”という受身寄りなポジションだったのを
ここからは“あなたに魅力を感じてしまったから、狙っちゃおうかな?”という攻めに転じるわけだ。

メールの例を挙げると、

“こんにちは!ゆうべは旦那さんとエッチした?”

“そうなんだ…なんだかジェラシーを感じちゃうなー。奥さんのようなステキな女性を抱ける旦那さんが羨ましくてたまらないよ”

“いつかオレも奥さんを抱きたいなぁ…なんちゃって(^^;;”

という感じだ。

最後のメールにどのような返事が返ってくるかで、次の作戦を立てる。

・断りのメールの場合
“だーめ。わたしは旦那さんだけのものなの!”
という主旨の返事だったら、またしばらくは世間話やグチから女を褒めることを繰り返し、エロ話から誘うというサイクルに戻る。

・まんざらではないようなメールだった場合
“いいよ?、そのうちね!”とか、“そんな風に言ってもらえて嬉しいよ”といった内容だったら、それを大げさに捉えて喜んだ文面のメールを送る
例えば、
“うっそー!?マジで!?予想外のリアクションで驚いたよ!めっちゃ嬉しい!!あー、ホントにそうなったら幸せなんだけどなぁ”
という感じだ。

こちらが喜ぶと、女としては「さっきのは冗談だよ」とは言いにくくなる。
それでも、冗談ですまそうとしてきたら、明らかな落胆を表して、同情を誘うというテクもある。

そうして、相手に「言っちゃったから仕方ない」と思わせたら、あとは会うだけ。

いきなりエッチに持ち込むのは、オレくらいの上級者じゃなきゃまず失敗する。何せ旦那LOVEの人妻なのだ。
まずはカフェで話ができたらラッキーくらいに思っておけばいい。
どこに行くかは相手の好みに合わせて決める。

このときのポイントは、人妻に、「いつなら会える?」と聞くことだ。
これを聞けば確実に会える日を答えてくれるし、自分が決めた日だという意識が生じるのでドタキャンされにくい。
相手は人妻なのだから、こっちが有給を取ってでも向こうの都合に合わせるべきなのだ。

おれはこうやって旦那LOVEの人妻と会い、会ったからには口説く。

テクニックがたくさんあるのだが全部書くのは大変なので要望があれば投稿する。

その時に具体的なシチュエーションを明記してもらえたらアドバイスもしやすいな。

今日は最後にオレのオススメのSNSを晒す


明日はここでメル友になった人妻との面接だ。

相手スペック
26歳看護師。結婚4年子ナシ
男性経験3人
1人目は高校の彼氏
2人目は、バイト先ショップ店員との不倫
3人目は、今の旦那。
週に5回は旦那とエッチするラブラブ振り
旦那とのエッチではおもちゃを使うこともあるそうだが、割と淡白らしい

今から楽しみで仕方ないぜ

入院した看護師と病室で

26歳の女のメル友がいた。

もちろんメールだけが目的なわけではなく、どうにかして会う方向に持っていこうとした。

むこうは看護師で、なかなかオレとは休みが合わない。

いい感じになってきたから、「ドライブに行こう」なんて誘って、向こうも乗り気になってるのに、なんだかんだで2週間くらい都合がつかなかった。

そしたら今まで毎日していたメールが途絶えた。返事が来ない。

あーあ、放流されたか…と思って他を探そうかと思っていたら、その女からメールが来た。

「盲腸で入院しちゃった。さみしいから見舞いに来て」

だと。

看護師が入院ってwwまあ看護師も人間だからなw

で、半信半疑のまま、教えられた病院に行き、病室へ向かう。

満員の6人部屋の病室の入り口に、彼女の名前があった。

恐る恐るカーテンを開けると、そこには確かに、ベッドに横たわる写メ通りの女がいた。

薄化粧だったが可愛い。写メより実物の方がおれ好みだった。

若いときの稲森いずみに似ている。

初対面が病室という異常さを感じながらも「具合はどう?」などと普通に会話。

盲腸だが手術もなく、ほぼ回復しているのに退院はまだ先で退屈しているという。

そんなトークをしながらも、目の前には可愛い女。

しかもTシャツの下はおそらくノーブラで、短パンからはナマ脚が美味しそうに伸びている。

普通の病院の病室で、カーテン一枚を隔てて周囲には人が居るというのに俺は興奮を隠せなかった。

コソコソと小声で話していたのだが、彼女が突然俺の耳に顔を寄せると「来てくれたお礼に触っていいよ…」と囁いた。

カーテンを閉め切ってあるとはいえ、満員の6人部屋である。

やや躊躇したが、こんなラッキーを逃す手はない。

オレはベッドに腰掛ける彼女の横に並ぶと体を抱き寄せ、Tシャツの上から胸を触る。

やはりノーブラだった。

乳首のあたりをこすっていると、シャツに突起があらわれた。

彼女が溜息まじりに声を出すので、キスで口をふさぎながら胸への愛撫を続ける。

舌を絡めあいながら、ナマ乳をゲット。

乳首をつまみ上げると、彼女は眉間にしわを寄せながら感じている。

このときには、彼女はベッドに横たわり、オレが添い寝するかのように覆いかぶさるような体勢になってた。

キスしていた口を離すと、彼女から「下も触って…」とのリクエスト

短パンが邪魔だったので彼女に腰を浮かしてもらい抜き取る。このときパンツも一緒に脱がした。

極力音を立てないように手マンを始める。

彼女は自分の口に手をあてて、声が漏れないようにしながらも感じている。

大陰唇の周辺から円を描くように愛撫し、徐々に中心部へと指を近づけていく。

指がクリトリスに到達した時は、彼女の腰がビクビクと指の刺激にあわせて動いた。

その下の割れ目はすでにトロトロになっていて、指をくっと押し付けただけでズブズブと膣の中に入っていく。

指を2本にして挿入したが、あまり激しくすると音が出るかもしれないので、ゆっくりじっくり出し入れしてやった。

そのころにはオレも入れたくてたまらなくなってて、おもむろにベッドの上に膝立ちになると、彼女の顔の前にチンポをさらけ出した。

ノータイムで俺のチンポをしゃぶり始める女。マンコをかき回されながらだ。

ここで誰かにカーテンを開けられでもしたら、女もオレも叩き出されることは必至。

それでも俺は手マンを、彼女はフェラをし続ける。無言で、静かに。

少しの時間だと思っていたが、今考えれば、結構長い時間そうしていたのかもしれない。

オレは無言でフェラを続ける彼女を制し、彼女の脚の間にを移動する。

彼女はうるんだ瞳で何かを期待するかのようにオレを見つめている。脚は思いっきりM字開脚だ。

ご期待にそえるべく、亀頭をマンコにそっと触れさせると、それだけで彼女の体がビクンと跳ねる。

腰を押し出すと、トゥルッというかすかな抵抗を感じつつ、亀頭が膣口を通過する。

あとは何度かの浅いストロークを経て、根本までがっちり挿入してやった。

結合部を見ると、入院生活であまり陰部を洗えないのか、ややマンカスの付いた、それでいて綺麗な形のマンコ。

においは無い。

オレは一層物音を立てないように気を遣いながらも、徐々にピストンの速度を上げていく。

ひょっとしたらベッドがギシギシと音を立てていたかもしれない。

彼女は両手で口をふさいで、必死に喘ぐのを我慢している。

異常なシチュエーションに興奮していた俺は、いつもより早く絶頂を迎えた。

もちろん中出しだ。

ドクドクと射精が始まると、彼女のマンコが収縮するかのように締め付けを増した。

彼女が「え?中で?」と小声で言っていたが聞こえないふりをした。

エッチに集中していたせいか、気付かなかったが、何事もなかったかのような病院特有の生活音が聞こえてくる。

同室のお見舞いのおばちゃんの日常会話も聞こえてくる。

そんな中でオレは初めて会ったばかりの女に膣内射精をしているのだ。

オレも彼女も荒い息をしている。

最後の一滴まで絞りだしたあと、今更かもだが、音を立てないように、そっとチンポを引き抜いた。

ベッドサイドのティッシュを手に取り、そそくさと後処理をする俺たち。

彼女はマンコにティッシュをあてたままパンツをはいた。

そろそろ回診の時間だというので、トイレに行って精子を出してくるという彼女を見送って、何事もなかったように俺は病室を後にした。

後で聞いたのだが、彼女が入院していた病院は、彼女の勤務先だった。

その後も連絡を取り合っていたが、仕事のせいであまりタイミングが合わなかったので、たまに会って中出しさせてもらうという関係止まりで、付き合うまでにはいたらなかった。

こんなこともう2度とないだろうな。

他のメル友との体験はまた今度。

エッチの為に遠征してきたメル友

3年くらい前にネット知り合って、色々と話してるうちに仲良くなった、千葉のバツイチ看護師。

当時彼女は、離婚したばかりで、寂しいからって暇つぶしに話し相手になってたら、住んでる所や電話番号を教え合う仲になった。

携帯のキャリアが同じソフトバンクだったので、メールだけじゃなく、電話で何時間も話したりという関係が約2年間続いた。

こっちは東北の田舎、向こうは千葉の茂原。

そもそも会う事はないと期待すらしてなかったから、こっちは暇つぶし程度に考えて軽い気持ちだった。

でも相手の方は違っていたようで、オレに対して好意があったみたい。

そんな事まで俺に話していいのかよ!?ってエロ話も聞かされてた。

患者とヤッたとか、ドクターとヤッたとか、そんな話。

そういうのを聞くと、実際会ってみたくなるし、何よりヤリたかったのは事実。写メも可愛かったからな。

あるとき冗談半分で、「会えたらやらしてよ」と言ってみた。

そしたら向こうも「実は会いたい気持ちを抑えてた」と言ってきた。

これはもう一押しでやれる!と思って口説いたら

「一度だけ会ったら後は会わないで忘れる」

という条件を向こうがしてきて実際会う事になった。

一度だけってのは、実質セクロスだけするって意味なのは向こうだって判ってたんだから、会うって事になった時は相当性欲が溜まってたんだなと思った。

じゃなかったら、いくらメールや電話してても、会った事ない男と初めてあってセクロスしないだろ。

正直、これがもし彼女だったら、そんな尻の軽いヤリマンとは付き合いたくないし嫁なら不倫と判ってセクロスしにくるなんてもっての他。

恋愛対象にはならないけど、やるだけの肉便器なら大歓迎だ。

ここからは当日の話。

会う当日、京子ちゃんは在来線で東京駅まで行き、新幹線に乗り換えて那須塩原駅へ。

午前9時40分ぐらいに到着の予定。

途中メールで「今小山だよ♪」とか「東京の人は歩くの速いー☆」とかこまめに報告してきた。なんか可愛い。

わざわざ千葉から俺の快楽のためだけに新幹線を使って来るなんて…

なんて便利な肉便器か!と、当日は凄く嬉しかったのを覚えてる。

こっちは一銭も出してないし、もちろん援交でもないから、タダでやらせる為に来る女がこの世にいるなんてことに正直驚いたし、俺にそんなにしてまで抱かれたいのかと狂喜した。

到着の電話がかかってきたので、服装の目印は?と聞いたら

「水色のワンピース」と京子ちゃん。

改札を見ると、それらしき女性。

写メで見たとおりの顔だ。

芸能人に例えると、篠崎愛を細くした感じ。胸はCカップだそうだ。

なんと、わざわざお土産に落花生を持って来てくれた。身体だけじゃなくお土産までいただけるんで!?

よっぽど俺に好かれたいのかと優越感に浸ったよ。

駅を出て、歩きながら話す。

オレ「実物の京子ちゃん、想像以上にステキでびっくりしたよー」

京子ちゃん「でしょー、モテモテなんだから♪」

今まで電話で話してきたからか、初対面とは思えない打ち解けぶりだった。

俺に気を遣ってくれてるのも伝わってきて「献身的な女性だなぁ」というイメージでますます嬉しくなった。

京子ちゃんに「京子ちゃんの目って、優しい感じで好きだわぁ」って言ったら嬉しそうに照れていたのが可愛かった。

ほんわかした雰囲気の、癒し系美女って感じだ。

駐車場に着き、車に乗る。

「とりあえずコンビニに寄って、ホテル行こっか?」と聞いたら

「うん、いいよ♪」と嬉しそうに答えてくれた。

これで向こうも初めからヤルのが目的だったと改めて確認できた。

安心と同時に、ホントにヤルだけで新幹線に乗ってくる肉便器が実在するんだと驚きを覚えた。

ホテルには、確か四時間ぐらい居た。

京子ちゃんの子供の話、両親の話、友だちの話、と色んな会話で盛り上がった。

ベットにダイブして子供みたいにはしゃぐ京子ちゃんに萌えたりもした。

京子ちゃんが「一緒にお風呂に入ろう!」と言い、服を脱ぎ出した。

オレが見ていることに恥ずかしがる様子もなく、実はこういう事に慣れているのかと思った。

看護師だからか?

バスルームでは手で全身どころか肛門まで洗ってくれて、やっぱり男慣れしてると確信した。だったら肉便器扱いで当然と改めて思った。

ベットインしてお互いの身体触りながら、胸やあそこを念入りに舐めた。

フェラしてもらいながら、マンコに指を入れると、すっかりトロけてた、

尋常じゃない愛液を見て、口では「京子ちゃんはえっちだなぁ」と言ったが、

内心「よっぽどヤリたかったのかよ、この性欲女は」と思い興奮した。

入れたくなったので、生で挿入。京子ちゃんが溜息まじりに声をもらす。

「あああ、きもち、イイぃ、久し振りなのー…」

今回、京子ちゃんの安全日にあわせて予定を組んだので、会う前から「生中出し」のオッケーはもらっていたのだ。

どうせ肉便器相手だからと思い、自分が気持ちよくなるようにだけ考えて動いた。

調子に乗ってハイペースでガン突きしてたら、結構締まりの良いマンコに、あやうくイキそうになった。

精液が少し漏れる感覚。イッたわけじゃないけど、チンコがドクドクと快感に脈打つ。気持ち良い。

体位を変えつつ、10分以上はピストンしてただろうか。そろそろ一発出したくなってきた。

彼女を四つん這いにして、バックから挿入する。

部屋の壁が一面鏡になっているのだが、京子ちゃんの顔がそちらに向くようにする。

京子ちゃんと鏡越しに目が合う。その顔を見ながら、一気に奥まで突き入れる。

「ああぁあ、奥まで届いてるぅぅぅ、イクぅっ」

京子ちゃんの叫びとともに膣の入り口がきゅっと締まる。

オレはお構いなしに、ピストンのペースを上げていく。

部屋の中に、パンパンパンと尻肉を打つ音がリズミカルに響く。

京子ちゃんはさっきから「いく!いく!」と連呼しているが、おそらく連続でイキっぱなし状態になってるんだと思う。

オレも限界に達したので、「おらっ!いくぞっ!」と言うと同時に、一番奥に突き込んで射精した。

ぎりぎりまで我慢していた亀頭がグッと膨らんで、次の瞬間ビュービューと精液が快感とともにほとばしる。

チンポがドクドクと脈動するのにあわせて、京子ちゃんの口から「あん、あん」と声が漏れる。

オレは最後の一滴まで絞り出すべく、京子ちゃんの腰をがっちり掴み、子宮口にグリグリと尿道口を押し付けて力を込めた。

少し休憩して2回戦目。

今度はゆっくりまったりとしたセクロスだった。

フィニッシュは騎乗位で。

京子ちゃんの艶めかしい腰の動きに、イかされてしまった。

イッてからもしばらく繋がったままでだらだら過ごした。

京子ちゃんに感想を聞いたら、かなり感じて満足できたとのこと。

ホテルを出てからは、京子ちゃんの帰りの新幹線の時間までレンタカーで那須のお土産物屋に行き、チーズ入りのお菓子買って食べたり、那須?那須塩原市?西那須塩とドライブした。

エッチが終わったら賢者タイムに入って冷めるかと思ったが、このデートの時間もオレは凄く楽しかった。

オレに抱かれるためだけにわざわざ新幹線で来る女なんて、なかなか居ないよな。

そう思うと、それって愛情なのか?とか考えて、少し胸が熱くなった。

結局、会っていた時間は午前10時くらいから午後6時くらいまで。

出張デリヘルを頼んでこんなに長く過ごしたら、相当なお金がかかるはず。

だけど、タダで中出しまで出来る女なんてホントに貴重。そう考えると、これっきりで手放すのが惜しくなってきた。

京子ちゃんもきっと、オレとまた過ごしたいと思ってるはず!と根拠のない自信があった。

だから駅のホームで見送る時に「また会おうね」って言ったんだ。

そしたら、「ごめんなさい、もう会えない」だって。

少し切なくて、さびしくて、新幹線が見えなくなってもしばらくホームに立ち尽くしてたよ。

でも結局終わりにはならず、連絡はとりあってた。

で、流れでまた会うことに。

そんなにヤリたいのかって正直思ったけど、タダでやれるし献身的にしてくれるから正直美味しいので嬉しかった。

生で中出しできる便所女なんて他に居なかったしな。

看護師だから、妊娠とかそのへんは考えてるだろうから、心配もないし。

何度か会ううちに、向こうに彼氏が出来たけど、オレとの連絡は続いていて、彼氏とのセクロスよりオレの方が良いのかと内心嬉しかった。

彼氏にしてみたら、彼女が密かに男と連絡を取り合ってセクロスの為に遠征までしてるなんて夢にも思わないだろう。

オレからしたら、彼氏がいてもオレと繋がっていたいなんてホントに良い肉便器だなぁと思う。

ここまで読んでくれてありがとう。

昨日、京子ちゃんから、今年の11月に結婚をするとの報告を受けたので、記念カキコ

結婚しても、またオレに会いたいとさ。

ま、8月の盆休みあたりで会う予定なんだけどね。

県外のメル友でこんな美味しい思いをしたのは初めてだったよ。

質問あればどぞー

メル友探しは、普通の出会い系だよ。

最近は普通の子が普通にメル友募集してるからね。

デブスは条件検索で排除して、よさそうな子と、下心なしで仲良くなるよう頑張ってる。

ころ合いを見て、直メに移行かな。

オススメの出会い系は、大手なら間違いないと思うよ。

ちょっと恥ずかしいかもだけど、コンビニに行って女性雑誌を開いて、そこに載っているのに登録すれば間違いないよ。

その読者層の女性が会員になるってことだからね。

あえておすすめを挙げるなら、ここ


他におすすめが有ったら教えてください。

情報交換しましょう!

美人女医の恥ずかしい姿 完成版

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷ひとみを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。

そんな先生の話です。
その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は学生もいますが、いいですか、とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でmいいですよといっていました。
診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めで経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい説明をされると、O先生と看護師が再びはいってきました。
では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください。とA先生。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだo先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。では今からはじめますね、と40才くらいの看護師はいうと、O先生にじゃあズボンを少しさげてください、と指示しました。
O先生は一瞬えっていう顔をしましたが、すぐに平常心にもっどて、ズボンをふとももまで下げました。濃いピンクのパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。
さらに看護師は、すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってくださいと指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。
次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。
看護師は、じゃあ少しだけ下着ずらしますね、と言うやいなや、ちょっとだけごめんね?といって、パンツをずるっとふとももまで下げました。
O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに赤い顔をして、どうしようといった感じできょろきょろしています。O先生のむっちりしたお尻が丸見えです。
この時自分はO先生の寝ているベットの後ろ側から見学をしていました。O先生との距離は2mくらいだったでしょうか。目の前にはパンツを膝上まで下げられているo先生がいます。自分は不謹慎ですが、前からもみてやりたい、と思ってしまいました。しかし実習の中でさすがにあからさまに前側に行くのは不自然です。幸いにもO先生の寝ているベットは高さがかなり低く、少しだけ前にでれば前側も見えてしまうような高さでした。自分はO先生や看護師の目線を気にしながら、すこしずつ前に前にずれていきました。しかし、いっこうに前は見えません。そんなこんなしているうちにA先生の準備がほぼ完了し、清潔な布をかけられました。結局前側をみることは残念ながらできませんでした。その後腰部に消毒がなされ、A先生が腰椎麻酔を思考しました。穿刺の針を入れる際、O先生はかなり痛かったのか、かなり顔をしかめました。しかし順調に麻酔は終了して、A先生は、はいお疲れ様でした。今布はずしたり腰をきれいにしたりしますからねと言い、看護師にあとよろしくと言いました。この時自分はO先生の頭側から見学していました。このままの位置にいればO先生の局所までみれるのではないかと思った自分はまわりをみているふりをしながら、その場所にとどまりました。10数秒後看護師さんが清潔な布をとった時に、横目でO先生に目をやりました。O先生がちょうどパンツを上げるときであり、ピンクのパンツの上には黒い毛がみてとれました。O先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな?と思った1日でした。

「舌の先っちょ」が僕の武器

『独身女性のSOSなう』で知り合った24歳の看護婦さんです。
この看護婦さんとメール交換始めたのは去年の夏の事でした。

興味半分で返事を返したことからメール交換が始まりました。

警戒心が強いので何度と無くメールの交換をしても
名前は教えてくれないし、やっと会えたのが去年の10月、
何回もご飯だけの関係を続けてやっとキスまでは許してくれたけど、その後はダメでした。

今年の2月になってやっと
「今夜は一緒に居て」と言う事になり初エッチはお泊りしでした。

★ランキング参加中!クリックお願いします!★
ガードが堅く、気まぐれかもしれないので
めったに無いチャンスなんで思いっきり感じさせて
やみつきにさせてやろうと思いました。

(彼女は僕が「クンニの達人」なんて投稿してるとは知らないですからね)

乳首にしっかり時間をかけてじらしながら
得意のフェザータッチで攻めていきます。

ボリュームはそんなに無いけど形のいいバストです。
乳首に時間をかけるとお○んこが良く濡れる事を僕は知っています。

乳首をなかなか舐めず、周りを散々舐め上げた時点で
舌のほんの先っちょを使ってチロチロした時点でビクンビクン感じています。

この「舌の先っちょ」が僕の武器です。
声が可愛いです。 体をよじりながら感じています。

僕の舌から乳首を外そうと必死ですが、
僕の舌は確実に乳首をとらえて執拗に転がします。

「あん、あん、あん、ああーん、いやっ、あん」と
男の耳には心地よい高くて短めの可愛い声です。

執拗に体のあちこちを舐めながら、お○んこに近づきます。

絶対にすぐには舐めません。
僕のクンニはじらしとリズムとしつこさが持ち味です。

恥ずかしがる彼女の両足の間に割り込み、
両足の膝、腿の内側などをチロチロと舐めまわします。

でも絶対にお○んこは舐めません。
クリトリスにはわざと頬がかすれたり
鼻の頭が少し触れる程度でなかなかモロには舐めません。

クリトリスに近づくに連れて彼女の体に力が入り、
切羽詰まった声を出して来ますが舐めません。

お○んこの周りを散々舐めまわし
陰毛も彼女の愛液と僕の唾液でベトベトになり光っています。

心なしかクリトリスが舐めて欲しくてヒクついて居るようにも見えます。

この女の子は恥ずかしがりで絶対に淫乱な言葉は発しません。
ただ、じれて感じてるのはとてもよく分かります。

ついにクリトリス第一攻撃です。
鼻の頭で軽くツンツンとした後、ベットリと唾液をつけた下の先っちょで
クリトリスの最先端を触るか触らないかの微かな感触でチロチロッと舐めては止め、
チロチロッと舐めては止めを繰り返します。

彼女はその度に「あっ、あっ、あっ、あぁ?ん」と
驚いたように感じています。

舐める時間を長めにしてあげると、今度はしばらくじっとしてたのに
急に押し殺して居た気持ちよさがこみあげたのか、一段と大きな声で

「ああっ、ああっ、ああっ、気持ちいいっ」と本音が出てきました

その後は僕の得意な執拗なクンニです。
大きくなり始めたクリトリスを鼻でツンツン、舌でチロチロ、
レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、してあげると

彼女は狂ったように

「ああぁぁー、あん、あん、いやっ、ダメっ、あん、あん、あん」と

首を振って感じています。
今度はビラビラを唇で挟んで両サイドに広げてあげて、
トロッとしてる彼女の愛液を膣の辺りから割れ目の中心を縦にに深く舐め上げていきます。

彼女はもう狂ったように感じて体をのけぞらせています。
割れ目に鼻と口をしっかり埋めて舐め上げます。

そうするとクリトリスには鼻の頭と舌先が二度当たり、
ひと舐めで二回の刺激を与えてあげられます。
ベロ?ンコリッ、ベロ?ンコリッって感じです。

割れ目に鼻と口全体を埋め、クリトリスに鼻が当たるようにして
首を左右に振るとクリトリスはプリンプリンと左右にころがります。

大きい声で「イクゥ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と言いながら
足を閉じ僕の顔を思いっきり挟みながらイッてしまいました。

すぐに次をと思って舐め続けると、くすぐったいのか必死で逃げます。

仕方ないので腕枕にしてしっかりと抱きしめ、
「気持ちよかった?」って聞くと
「こんなに感じちゃって恥ずかしい」と言っています。

2?3分休憩してまたいきなりクンニを始めました。
同じようにじらしたりバリエーションつけたり、リズムを加えたり、
鼻の頭、舌、唇、頬、全てを使ってクリトリスと割れ目を何度も何度も舐め上げてイカす事3回。

彼女は口では「いやぁー、いやぁー」と言ってますが、結構幸せそうです。

「もうダメ?」と言う彼女にゆっくりと挿入。
もうほとんど反応が無いと思っていたのに、
挿入して浅く出し入れし、深く出し入れしと勝手に楽しんでると、彼女の快感がよみがえってきました。

「あああぁぁぁー、気持ちいいっ」って言って僕の背中に手を回してきました。

今日は得意の騎乗位にして思いっきり感じさせてやろうと思い、
「上はあんまり経験無い」と言う彼女を
「自分が動かなくてもいいから」と言って上に乗せ、

僕のいきり立った○ん○んを挿入し、
「足を前に投げ出して体重をかけてごらん」といって
僕の上に完全に体重をかけて座らせました。

彼女の両足は僕の顔の両サイドにあります。
その膝裏を僕が両手で抱えて彼女を前後に動かしながらお○んこに突き立てるように
○ん○んを押し付けてあげるととても奥まで入って気持ちがいいんです。

彼女は予想もしなかった快感に驚いています。
これ、僕の得意技ですがほとんどの女の子は驚くほど、気持ちいいみたいです。

でも、これは未開発の女の子は痛がるときもあるんで、
「痛くない?」と聞くと黙って苦痛に耐えるような顔してるんで
「やっぱり下がいい?」って聞くと首を横に振って
「すっごく気持ちいい、このまま」ってやっとのことで言います

コンドームが外れないように気をつけて抜くと、彼女はもう倒れ込んでいます。
「大丈夫?」って聞いて抱き寄せたら「あの角度が最高!」ってお褒めを頂きました。

それから彼女は心を許してくれたのか、
本名も教えてくれたり、勤めてる病院の話もしてくれたりといい感じで付き合いが始まりました。

もしかすると本命の彼女になるかもしれません。
でも、クンニ好きの僕はいろんなお○んこ舐めたいので、
当分、落ち着きそうにありません。 困ったもんです

友情が性欲に負けた時

友情が性欲に負けた時の話です。
俺は23歳で看護学校を卒業して看護師になった。
同期で一つ下の俊二、啓介も同じ病院の看護師として働いてて俺達は仲が良かった。

そして朋美ちゃんと直子ちゃんと美恵ちゃんも同期で仲が良かった。
女は他にも何人かいたが、この3人とは意気投合してよく飲みに行ったりしてた。

俺達3人は男性なので、寮は院外の普通のワンルームマンションだったが、朋美ちゃんの部屋には何回か上がりこんで、飲んで愚痴等を話してストレス発散していた。
ちなみにその時はもちろん直子ちゃんか美恵ちゃんが一緒にいるときだけだった。
さすがに仲のいい同期といえども女一人に男3人は恐いのであろう。
もちろん朋美ちゃんの部屋に行くと言っても友達としてで、彼氏もいると聞いてるので、恋愛感情や、異性という意識も無かった。
そう、この日までは・・・。

俺達3人と朋美ちゃんは次の日偶然にも休みが重なって、その日は朋美ちゃんの部屋で、皆で飲もうということになった。
直子ちゃんと美恵ちゃんは次の日は仕事だったが、OKしてくれて、酒をたくさん買い込んで朋美ちゃんの部屋に集まった。

いつものように患者の愚痴や、医師の愚痴で盛り上がっていた。
朋美ちゃんはお酒に弱かったが、直子ちゃんも美恵ちゃんもいるのと、自分の部屋だということでいつもより飲んで、完全に酔っ払っていた。

夜も11時を回り、まず直子ちゃんが明日早いからと自分の部屋に帰って行った。
それでも俺達5人は飲みまくっていた。朋美ちゃんは完全に目が虚ろになっていて、倒れるんじゃないか?という程飲んでいた。
そして12時頃、朋美ちゃんは完全にダウンした。

さすがに眠っている女の子一人を置いて帰れないといった感じの美恵ちゃんだったが、
「あたしもそろそろ寝ないとやばいんだけど・・どうしよ・・」と、困った感じだ。

さて、どうしようと一瞬考えたが友達相手に変な気を起こす訳がないと思ってた俺は
「もうそんな時間か。俺達もこれだけ飲んだら帰るわ。」飲みかけのお酒を指指して言った。
そして「いいよ、後は俺達が片付けて帰るから先帰んなよ。」と美恵を先に帰す事に。

「あ、朋美ちゃんつぶれてるから寝室運んであげて。」と言うと俊二が
「こんなに飲むからじゃ?!」と笑いながら言って朋美を担いで寝室へ行った。
「そんじゃ先帰ってもいい?」と美恵ちゃんが眠そうな顔で聞いてきたので
「ほいよ!俺達もすぐ帰るから。また飲もうね?おつかれ?」と美恵ちゃんを送り出した。

朋美ちゃんの部屋には泥酔して眠っている朋美ちゃんと俺達3人だけとなった。
俺は啓介と話しながら残りの酒を飲んでいた。それから10分くらい経ったであろうか、
「あれ?俊二の奴帰ってこねぇな。何やってんだろ?」俺は啓介に目で合図を送って、様子を見に行く事にした。

「俊二?」と呼びながら寝室のドアを開けると固まってしまった。
朋美ちゃんはベッドに横になってて、片膝立ててすやすや眠っているのだが、その足元では俊二が朋美ちゃんのスカートの中をじっと覗いているのだ。

??↓ここからは全てヒソヒソ話です??

「おいっ!何やってんだよ!」俺が俊二に言うと「しーーーーー」と指を口の前で立てて、手招きしてきた。
俺達は静かに俊二の方へ行くと、俊二がスカートの中を指さした。
俺達はその指した指先の方を見た。・・・!!!!!!・・・
片膝立ててる為、スカートの中は丸見えで、朋美ちゃんの純白のパンツが丸見えだった。

ゴクリ・・・  俺と啓介は思わず同時に生唾を飲み込んでしまった。
・・朋美ちゃんのパンツが丸見え・・・彼氏もいるとの事で、異性としては見てこなかった、そんな同期の朋美ちゃんのパンツを見てからは何かが崩れるようだった。

「ちょっと脚広げてみるわ」啓介が言う。
「やめろって!起きたらどうすんだよ!」
俺は止めるが「平気だって!」啓介は片膝立ててる左足と反対の伸びきった、右足のかかとを静かに持ち上げると、ゆっくりゆっくりと脚を広げていった。
俺は口では止めていたが、見たいという欲求に勝てずに、ただ見守るだけだった。

そして脚が大きく開いた。朋美ちゃんの顔を見るが、起きる気配は全くなかった。
両脚を大きく開いた朋美ちゃんの股間部分は、パンツを履いているとは言え、ものすごくエロチックで興奮してきた。
みんな朋美ちゃんの股間から、だいたい30センチくらいの距離でじっと朋美ちゃんのパンツを眺める。
「すげー・・」朋美ちゃんのパンツを見続けるといつしか勃起してしまっていた。

突然俊二が朋美ちゃんのパンツの上から割れ目に沿って指でツーとなぞりだした。
「やめろって!起きるぞ!」
「大丈夫だって!直彦もやってみろよ」
そう言われると俺にも好奇心があるので、そっと指をパンツの上から朋美ちゃんの、割れ目に沿ってなぞってみた。・・・すげー・・・直美ちゃんのあそこに触ってる・・・
もうズボンの中はいつ爆発してもおかしくない状態だった。俺は何回も何回もなぞり続けた。

そしてこの布切れの中が見たい気持ちが強まってきた。でも、それだけはいけないと思った。
しかし見たい。でもそんなこと切り出せないと自分と戦ってるときに啓介が、「なぁ・・・中も見たくね?」と言い出した。俺はよくぞ言ってくれた!という気持ちで
「俺がやる」と言うと、朋美ちゃんのパンツの股間部分の端をゆっくりと摘んだ。

みんな一斉にゴクリ・・と生唾を飲み込む。そしてゆっくりとパンツの端を摘みあげる。
あとは横にずらせば朋美ちゃんの性器が・・・・同期で仲の良い朋美ちゃんの、大事な部分をこんなやり方で見てもいいのだろうか。ここは自分が気を許した人にしか、見せてはいけない場所。しかも、彼氏がいるのに俺達が見てしまってもいいのだろうか。

これをめくったら今まで培ってきた友情関係が壊れるかもしれない・・・。
そんな事が頭を過ぎりながらも摘んだパンツをゆっくりと横にずらしていった。
「すげー・・・」朋美ちゃんの性器が露わになった。こんな間近で見る朋美ちゃんの割れ目。
「すごい」の言葉以外出てこなかった。そして顔を近づけるとツーンと特有の匂いが、じんわりと鼻に入ってくる。
その匂いが更に俺達を興奮させていく・・・。

俊二が「ちょっと指で広げてみろよ」と言う。俺は反対の手の指で朋美ちゃんの割れ目の、両側にそっと触れる。
・・・すげー・・朋美ちゃんの性器に触ってる・・・
そして指をゆっくりと広げる。朋美ちゃんのおまんこが完全に露わになった。

みんな朋美ちゃんのおまんこに釘付けだった。そして5分くらい見続けたとき、俊二が「そのままにしてろよ」と言うと携帯を取り出し、カシャッ・・・カシャッ・・・と、朋美ちゃんのおまんこを写しだした。
「あとでお前らにも送るからな」というと、10枚くらい撮り続けた。その時にはもう、俺の理性も完全に崩れかけていた。

俺はゆっくりと指を近づけ、朋美ちゃんのクリトリスにそっと触れだした。
そしてちょっと力を入れて、指で押し続けながら円を描くように弄りだした。
朋美ちゃんは起きる気配は全く無い。「気持ちいいかな?」「どうだろ」
そんな会話をしながらクリトリスを弄り続ける。その答えははっきりと形をなって現れた。

朋美ちゃんの閉じきった割れ目が力を加えなくてもパックリと開いてきてるのだ。
そしてその奥には光に反射した液体が・・・
「すげー・・感じてるんだ・・」
俺はそのままクリトリスを弄り続けたがもう我慢できなくて、舌でペロッと舐め始めた。
そして5回くらい舐めると「おい、俺にも舐めさせろ」と言ってきたので、そこからは交代で朋美ちゃんのおまんこを舐めた。
10分くらい舐めたであろうか、朋美ちゃんのおまんこからは愛液が滴るようにたくさん溢れ出てきている。

「ああ?、もう我慢できねぇ」俺は朋美ちゃんのおまんこを舐めながら、ズボンとパンツを下ろし扱き出した。
「ああ?すげー・・朋美ちゃんのおまんこ・・・」
手はシコシコと扱いてるが、あっという間に射精しそうになって手を止めた。
「なぁ?入れたらまずいかな・・・?」
俺はついに言ってはいけない事を口にしてしまった。

「さすがにそりゃまずいだろ!」と反対の声。
「でも、もう我慢できねぇ・・」
「それはまずいって!」
「なんかもうどうなってもいい・・。お前ら朋美に入れたくね?」
そう聞くと沈黙となった。きっとみんなも朋美のあそこに入れたいに決まってる。

そして「・・・ゆっくりならたぶん大丈夫じゃね?」と同意の意見が出た。
「そうだよな。こんなに爆睡してるし。」チラッと朋美ちゃんの顔を見る。
何事もないように気持ちよさそうに寝ている。俺は意を決してチンポを持って、朋美ちゃんのあそこへと近づけていった。そしてチンポの先端部分が朋美ちゃんの、割れ目の入り口に触れた。
みんな生唾を飲んで(起きるなよ?)と見守っている。

チンポをゆっくりと前に押し込む。濡れているせいでにゅるっと亀頭全体が中に入った。
「入った」ものすごく感動的だった。あの同期で友達である朋美ちゃんのおまんこに、俺のチンポが入っている。こんなことありえない。でも現実に朋美ちゃんの中に入ってる。

SEXは愛し合ってる人同士で行うものなのに、友達の俺のチンポが朋美ちゃんの、おまんこに確かに入っているのだ。俺はゆっくりとチンポを奥に入れる。
・・・すげー気持ちいい・・・そしてゆっくりと腰を引く。そして再び腰をゆっくりと、前に突き出す・・・。
異常な興奮を覚えて、いきなり射精感が込み上げてきた。
「出そ・・・ティッシュ持ってきて」俊二がティッシュを持ってくると5?6枚抜き取って、朋美ちゃんの両脚の間に敷く。
いつでも射精できる準備をすると再び腰を動かし始める。

ゆっくりと一突き・・二突きするともう限界だった。
「もう駄目!」
俺は朋美ちゃんのおまんこからチンポを抜くと、自分で扱いてティッシュ目がけて射精した。

「はぁはぁ・・気持ちよかった・・・」そう言うと
「お前早すぎだろ!」と啓介が、馬鹿にするように言う。
でも朋美ちゃんとやったという満足感でいっぱいで気にしなかった。
「次俺いい?」と啓介が言うと朋美ちゃんのおまんこにチンポを入れていった。
「すっげ?気持ちいい・・」そう言いながら5?6回出し入れすると、
「やべ!ティッシュ、ティッシュ!!」差出したティッシュ目がけて勢いよく射精した。

・・・何だよ、お前も変わんねぇじゃんか・・・と思いながら見届ける。
「やっと俺の番かよ」と俊二が待ってましたとばかりに朋美ちゃんに挿入していく。
さっきまでは仲の良かった朋美ちゃんのおまんこに俺達3人のチンポが入ったんだ。
そう思いながら朋美ちゃんの顔を見る。起きる気配はないが、時折苦しそうな表情を見せる。

俊二も異常に興奮したのか、いつの間にか腰を思いっきり突いている。
激しく突いているので、突く度にパンパンと音がする。これはやばいだろと思って、
「おいっ、激しくやるなって!起きたらどうすんだよ!」
あまりに激しく突いているので、俺はこのまま続けてると朋美ちゃんが起きてしまうのでは?と恐くなった。

「大丈夫だって!起きるんならとっくに起きてるって!ああ、気持ちいい!!」
更に射精に向かって激しく腰を突く。そのうち、朋美ちゃんの口から
「うんっ、うんっ」と突く度に声が漏れるようになった。
・・・やばいんじゃねぇか?・・・

俺はその時真剣に恐くなった。そしてもうはやく終わってくれと願った。
その時!!!!朋美ちゃんの目がパチッと開いたのだ!!!
・・・え?やべぇ!!!・・・そのことを俊二に告げようとする前に、
「ちょ、ちょっと!!!何やってんのよ!!!」
朋美ちゃんがびっくりして叫んだ。

「わ!?やべ!!!おいっ!!手押さえろ!!!!」
俺はどうしていいかわからずに、気が動転して、言われるがままに朋美ちゃんの両手を思いっきり押さえつけた。

そして俊二は朋美ちゃんの口を思いっきり押さえて
「ああ、気持ちいい!!いきそ!!」
とガンガン腰を突いている。
朋美ちゃんは「んんーーー!!!んんーーー!!!」ともがく。
「ああーー!!!いくっ!!!!!」俊二は朋美ちゃんのおまんこからチンポを抜いて、自分の手で思いっきり扱いて朋美ちゃんの布団の上にたっぷりと射精した。

そして俺は事の重大さをあらためて認識して朋美ちゃんから手を離した。
朋美ちゃんは泣いていた。そして泣きながら「なんでぇ・・・?」と呟く。
俺達は「ごめん・・我慢できなくて・・」と誤った。朋美ちゃんはただ泣くばかり。

俺は汚れた布団を綺麗に拭き取ろうと朋美ちゃんの足元の方にに移動した。
すると、あまりのショックで脚を閉じずに開いたまま泣いているので、朋美ちゃんのおまんこは丸見えだった。意識のある朋美ちゃんのおまんこ・・・

布団を拭いているフリをして朋美ちゃんのおまんこに目をやる。
この後警察に通報されたらとか、新聞に載るのだろうかとか、親に申し訳ないとか。
そんな悪いことが頭をよぎる。そして朋美ちゃんのおまんこを見ていると、・・・どうせそうなるんだったら・・どうせそうなるんだったら・・・
そう、開き直りの答えが出てきた。
「俊二、さっきの写真かして」と言って携帯をもらう。
そしてそれを持って泣いている朋美のとこに行く。

「本当にごめん。今日のことは俺達だけの秘密にしとくから。」朋美はただただ泣くばかり。
「俺達は秘密にしとくから朋美ちゃんも変な事考えないようにね。」そう言って、携帯の画面を見せ付けた。そこには朋美ちゃんのおまんこがはっきりと写っているのだ。

その画面に目をやると、朋美ちゃんはすぐさま目を反らして泣き続ける。
大丈夫であろう・・・そう思った俺は再び朋美ちゃんのおまんこに顔を持っていって、おまんこを舐め始めた。・・・抵抗しない・・・そう、まったく抵抗しないのである。

完全に諦めたのか、力が入らないのか、全く抵抗しない。・・・いける!!・・・
俺はそう確信して激しく舐め続けた。もう絶対に友達には戻れない・・・
それならばやることはやっておこうと思った。
「おい、全部脱がそうぜ」
ボソっと俊二達に言うと3人がかりで朋美ちゃんの服を脱がせた。

俊二と啓介が上半身からシャツとブラを抜き取り、俺はスカートとパンツ、靴下を脱がせた。
さっきまで友達だった朋美ちゃんが一糸纏わぬ姿でいることに物凄く興奮した。
朋美ちゃんはもうどうなってもいいという感じなんだろうか。泣くばかりで全く抵抗しない。
3人で朋美ちゃんの身体を弄り、舐め回し、そして俺は朋美ちゃんの両脚を押し開いて、チンポを朋美ちゃんのおまんこに当てがった。それでも全く抵抗しない。

にゅるっとあっけなく挿入して、興奮しながら腰をガンガン振り続けた。
そして結局この日は交代で挿入して、俺は4回俊二も4回啓介は3回朋美ちゃんとやった。
そして朝方、素っ裸で精子まみれの朋美ちゃんを部屋に残して俺達は去った。
次の日が訪れるまでは恐くて仕方なかった。いつ警察が来るのか。
いつ警察から電話があるのかビクビクしていた。そして次の日、朋美ちゃんは来なかった。

次の日もその次の日も、あの日以来朋美ちゃんの顔を見ることはなかった。
朋美ちゃんには悪いが、俺達は心底ホッとした。本当に最低なヤツ等です。
でも、直子ちゃんと美恵ちゃんからはかなり疑いの目で見られた。

もちろん何も知らないと答えるが、信用してない様子で、直子ちゃんと美恵ちゃんも、俺達から遠ざかって行った。そして変な噂も流れて、俺達は居辛くなり、退職した。

性欲が友情に負けたとき、全てを無くすことを知った。

脱腸の手術で入院した時の事

明日が手術という日に看護婦さんがきて、「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」と聞くので、2人部屋だったので「処置室にしてください」といいました。僕は、剃毛は看護婦さんにしてもらえると、かすかに期待していましたので、たいへん残念でした。聞くところによると剃毛は、看護婦さんがおちんちんを触ってしてくれると聞いていたので、自分で剃るのか、せっかく久しぶりに女房以外の女性におちんちんを触ってもらえると期待していたので、手術をそっちのけにしてワクワクしていたものでした。そして夕方になり、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。処置室に入ると、その看護婦さんは、カーテンを閉めてから「パンツを膝のところまでさげて、うつぶせになってください」といわれました。僕はそこで、おしりだけかと思い、パンツを下げる時は、なるべく彼女におちんちんが見えるようにしましたが、彼女は職業柄かチラッとも見もせずに準備をしていました。そして、うつ伏せになった姿勢のおしりとももの部分を剃り始めました。僕は、ああ?、やっぱり自分で剃るのか、いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、あきらめよう」と思い普通の患者の気持ちに戻っていました。そして、何事もなく、おしりとももの後ろの部分の毛を剃ってくれました。そして、作業も終わり彼女は「はい、終わりました、今タオルで拭きますね」といいタオルでおしりを拭いてくれました。そして僕は、期待してた半面、かなりがっかりしましたが、後は自分で剃るのか、どの辺まで剃るのかな?と思い、彼女に確認のため「看護婦さん、足の前のところはどの辺まで剃ったらいいのですか?」と聞いたら、看護婦さんは、「そうですネエ?、膝の上くらいまでですね」と言うので、僕はなんだかあいまいな感じだなと思い、なにげなく「それじゃ、足もすいませんが剃っちゃってくれますか?」と言うと「はい、わかりました。それじゃ陰毛も剃りましょうか?」というので、諦めていた分、僕はびっくりしてしまい、喜びととまどいで上ずった声で「お願いします」と答えました。ただ確認のために聞いただけなのに、とんだ展開になり、久々にワクワクドキドキしたものでした。そして、「どうすればいいですか?」と聞くと「上向きになって、下着を膝くらいまでおろしてください。」と言うので、若い女性に自分の性器をさらすのは久しぶりでしたので、天にも上る気持ちでパンツを下ろして、仰向けに横になりました。そこで彼女は、石鹸を塗り剃り始めました。慣れてないらしく剃るたびに痛いのです。むすこは、10年前だったら勃起したでしょうが、そのときは、我慢できました。半分立たせたいい持ちもありましたが、そのとき、緊張のためか、勃起しませんでした。それでも、若い女性に自分のあそこを凝視されているという状態は、たまらなく興奮したものでした。おちんちんは直接触らないように、タオルで包んで触るようにしていましたがそれでも、個室でその部分を凝視されるのは、ドキドキものです。剃り終わった後、彼女はタオルを持ってきて、「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね」とタオルを渡してくれました。拭いてくれればいいのにと思いながら、そこまではいえませんでした。そして剃毛も無事終わり、楽しみはこれで終わりかと思ってベットで寝ていると、その夜彼女が来て「すみません、私、陰茎の部分は剃らなかったので、お風呂に入ったときその部分をご自分で剃ってもらえますか」と言うのです。なんだここまでやってくれたら、もういちど剃ってくれればいいのに!」と思いながらも、そうも言えず風呂場で自分で剃りました。つぎの朝その看護婦さんがきて、「今日は浣腸しますからトイレに来てください」というので、一緒にトイレに入いりました。若い女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少なからず興奮したものでした。「どうすればいいのですか?」と聞くと、「足を開いておしりを出してください」というので、パンツを脱いでおしりを出しました。すると彼女が僕の前を覗き込み、「ちゃんと剃れました?」とあそこをを見るのです。そして「ああ!よく剃れていますね」といい浣腸を始めました。彼女は、、「なるべく我慢してくださいネ」といい、出て行ってしまいました。部屋に戻り、手術を待っていると、なんとまた彼女がきて「すみません 陰毛は、袋の部分も剃らないといけないのですって!もういちど剃りますね!」といい、今度はベットで陰茎をつかみながら、タマタマの毛を剃り始めました。でも、今日手術ということもあり、勃起しません。とても残念でした。チャンスなのに。
手術も無事終わり、朝の検温の時、当番の看護婦さんが「幹部を見せてください」と言うのですが、普通はパンツをおちんちんの根元の部分まで下げ、見せます。これは医者が患部の包帯を変える時もそれですみます。
しかし僕は剃毛の時の看護婦さんが当番の時は、わざとパンツを全部下ろし、おちんちんを見せるようにしていました。でもその看護婦さんがいつ来るかわからないので、勃起はしません。そこで、大体のローテーションを見て勃起させるように準備していました。
とうとう、その看護婦さんの順番になった時、勃起させるのに成功しました。
そして、彼女が近くに来るまで手でしごき、勃起させておき、いざ彼女が「患部をみせてください」と言ったら、即座にパンツを下ろそうと用意していたのです。しかし、長い入院での禁欲生活もあってパンツを下ろすと、なんと射精してしまったのです。その時彼女は、びっくりした顔をしていましたが、同室の患者もいるので黙ったまましばらく見ていましたが、僕がバツの悪い顔をしているのにきずき、黙ってティシュで拭いてくれました。
それからというもの彼女は僕のところへ来ると、ニコッと意味ありげに笑うようになりました。
これが僕の恥ずかしいようなうれしいようなドキドキ体験です。もう一度剃毛されたいと思う今日この頃です。

秋元くん

中高生は携帯を持ってなかった頃だから、昔の話です。でもまだ若いと思いたい。
 
高校の時、初めて出来た彼氏と意味のない会話するのがただ楽しかった。
何時頃電話するからねって予告されて(親のいない時間帯にしてもらう)、その時刻が近付くと電話の前でドキドキしたりする。
 
夏休みの終わりごろのことだった。
ある日彼からの予告時間前に家に帰れなくて、必死で走って、玄関を開けた時にはすでにリンリン鳴っていた。
あわてて受話器つかんで、
「はあはあ、待たせてごめんね、はあはあ、んっく」
口の中が乾いて、うまくつばを飲み込めなくて、なぜか「んく、にゃはァン」っていうやらしい?感じの声が出てしまった。
 
えろいあえぎ声を実際に出したことはない、でも多分こんな感じの声が、いつか迎えるであろう本番でも出ちゃうんじゃなかろーか、と思った。
イヤだわ私ったら、はしたないわと思って気を取り直して、
「エヘッもしもしごめんネ!」
とかわいく言ったら、
 
…相手は彼氏じゃなかった!!
 
「秋元(仮)と言いますが、あの…進藤さん(仮)のお宅で」
同じクラスの男子だった。私以外の家族のふりしてもよかったのに、恥ずかしすぎて誤魔化すのも忘れて
「秋元君っ?わーごめんフーフー変な声出してごめん、彼氏かと思っったから、それでハアハア」
 
そこまで言って後悔、これじゃいつも彼氏とハアハアしながら会話してまーす、と言ってるようにも聞こえる!秋元君がポカンとしてるのが電話越しでも分かった。
なのに一生懸命言い訳しようとしたらぼろぼろと余計な墓穴を掘っちゃう私。
 
「違うの違うの、走ってきたから息が、声がねハアハア、ンフン何かえろかった?私えろかった?いつもはこんなじゃないの!」
…バカだ、これだといつもはこんなじゃないけどたまにはこんなだと思われる…。
 
秋元君は、「彼氏いたんだ。ごめん、知らなかった」
と、私のパニック状態は置いといて、さみしそうに言った。
 
私は「みゃー」と言った。さっきのはネコの真似だよーん、と思って欲しかった。思ってくれるわけなかった。
最後に秋元君が何かを言って、私がみゃーみゃー言ってる内に電話は切れた。
 
用事は何だったのかなー?と考える余裕もなく、私は恥ずかしさのあまり死んでしまった。
するとすぐ彼氏から電話が。
何で電話中だったのさ!と理不尽に怒られて、ちょっと喧嘩になった。
 
翌日、恥ずかしいけどほっとくのも気持ち悪くて、秋元君ちに電話。
お母さんが出た。
秋元君の下の名前をはっきり覚えてない自分に、この時初めて気付く。
「進藤と言いますがえーっと、、その、ミツ、えーっと」
 
お母さん「…ミツグのお友達?」
 
「ミツグ!そうです、いや友達って言うかそうじゃなくて、そのう」
 
お母さん「えっそれじゃあ」
 
秋元君とはあんまり話したこともないので友達とは言えない、だからあいまいな言い方になっちゃったんだけど、どうもお母さんに彼女だと勘違いされたよ。
でも「あらまあ息子に彼女がいたのねウフフ!」な反応じゃなかった。
 
彼女じゃないですと私が否定する前に、お母さんは、泣きながら、息子が交通事故に遭ったことを語った。
え?え?と驚く私、号泣し始めるお母さん。
 
うへえ?まさか、死んだとか言うなよ!死んだとか言うなよ!生きてて秋元君!
えっでもお母さんが言うには事故に遭ったのは3日前。電話があったのは昨日。
もし死んでたらあれは幽霊からの電話か。こわいこわい、そして悲しい。
お母さんは感情が不安定になってるようで、取り乱してて話の要領を得なくて、秋元君の生死を知るまでにちょっと時間がかかった。
 
…死んでなかった。
入院先を聞いて行ってみると、秋元君は脚を骨折して横になってた。
これだと、昨日は無理して公衆電話のとこまで移動したに違いない。
そこまでして私に何を言おうとしたのか知りたかった。
 
秋元君「人間って突然いつ死ぬかわかんないんだなって思ったら、言っておきたかった」

(一歩タイミングが間違ったらほんとに死んでたらしい)
 
ずっと好きだったって言われた。
昨日も言ったつもりだけど、私がみゃーみゃー言って壊れてしまったので、つぶやくだけで終わったらしい。
嬉しいとか、びっくりとか、私彼氏いるんだからこの状況で秋元君をフラなきゃいけないどうしようとか、いろんなことを考えた。
 
そこにお母さんが着替えとか持って来て、「あ、さっき電話くれた人?さっそく来てくれたんだね」
 
そして「ミツグ良かったねえ、お見舞いに来てくれる彼女がいて、心配してくれて、良かったねえ」
お母さんは泣いていた。嬉し泣きだ。泣き虫だ。
お母さんの勘違いに秋元君もアレレ顔だったけど、私はこっそりウインクして、とりあえず今は彼女のふりすることを伝えた。
気弱そうなお母さんがちょっとでも安心してくれるなら、そうしようと思った。
 
彼女のふりするために、
「ミツグ」
と名前で呼んでみた。
途端に恥ずかしくなってしまって、言葉が続かなかった。
秋元君も私にならって「久美子」と、私を下の名前で呼んだ後、恥ずかしそうに黙ってしまった。
名前だけ呼び合って見つめ合うっていう、くさい少女マンガみたいなこそばゆい空気が流れてしまった!
お母さんは、あらあら、まあまあ、という顔でどっか行った。
 
「昨日はごめんねえ」と改めて謝ると、秋元君の顔が赤くなったので、やっぱり昨日の私が頭のおかしいエロ女だと思われてるような気がした。
「彼氏とはまだ全然何にもないよ!えろい声聞いたのは秋元君だけだよ?!」
またあわてて言い訳して余計なことを言ってしまう私だった。
 
終始苦笑いの秋元君だったけど、ようやく普通の会話も出来て、何だか楽しかった。
私の彼の方が年上なのに、秋元君の話の方が中身がある。
体が大きい割に知的で、昔の映画に詳しかった。
映画と言えばひまつぶしと思ってた私に、淀川さんばりに熱く語ってくれた。おもしろい人だなーと思った。
気が付いたらかなり時間が経ってた。
 
帰り際、秋元君は「事故に遭ってよかったかも。来てくれて嬉しかった。ありがとう」と言った。
私は明日もお見舞いに来ようと思った。
 
家に帰り着いたら、リンリン鳴ってた電話の音がちょうど切れたところだった。
昨日彼氏から電話の予告をされた時間だった。すっかり忘れていた。
すぐかけ直してきたので出ると、昨日に続いてまた怒られた。
事故に遭ったクラスメイトのお見舞い、と正直に言ったのに、彼氏の不機嫌状態は直らなかった。
秋元君と良い雰囲気になった日にこんな嫌な面を見せてくれるとは。
これお別れフラグだったことにしとく。
 
翌日、また秋元君の病室に行った。
お母さんがいたので、彼女のふりを続けるために、「ミツグまた来たよ?」と明るく言ってみた。
気を利かしてまた退席するお母さん。
秋元君は言った。
「もうフリしなくていいよ、母さんにずっとウソつけないし」
 
「うん…そうだね、ウソは良くないね」私はそう言って、戻ってきたお母さんに聞いてみた。
 
「明日からも、毎日来ていいですか」
 
お母さん「そんなに気をつかわなくていいのよ?」
 
私「いやー、彼女として、私も彼氏の世話したいです!」
 
秋元君がびっくりして「にゃはー?」と言った。私は「みゃー」と言った。
 
私「ウソは良くないから、本当のことにするよ、いいよねミツグ!」(お母さんには聞こえないように言った)
 
また嬉し泣きしそうなお母さんの横で、秋元君いやさミツグも、ぷるぷる震えていた。
私一人だけドヤ顔だった。
 
世話するとは言ったけど、全部お母さんとナースさんがやるから、私はただ毎日ミツグの話相手になってた。
 
私「シモの世話は退院したらやってあげるよ!」
 
すでに私のちょっとエロで間抜けな側面も見せてしまってるから、そういう冗談もわりと気軽に言えた。
ミツグが真面目に「いやいやいやもっとずっと後でいいですっ」
と照れてるのがかわいかった!
 
退院したらっていう言葉は結果的にウソになった。入院中に一回だけ触(ry
 
こうやって書くと、その後結婚までして今も幸せ!みたいなお話だけど、そんなことなくて、結局別れてしまいました。
昔を思い出したらマンガみたいなノリで書きたくなった、彼とのなれそめでした。
エロは書けない。私のあえぎ声もどきを聞いたミツグが、その後本物を聞いたことだけは記しておく。
まったく別の話(投稿済み。バレるかなー)に続く。

看護婦さんの手コキ


これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直して見るか?」と進められて、1週間程度の入院をしました。

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、「高々皮膚炎だし話のネタにちょうどいいか。」くらいに考えていました。で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送に誘われて、処置室へ行きました。そこでは病棟の看護婦さん達2?3人が待ち構えていて、その内の一人が私に「じゃあ、その衝立ての向うで、服を脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね、それからこのガーゼで前を押さえてこっちに出てきてくださいね。」といいました。

当時童貞だった私は、思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。

ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護婦の前に出て行きました。そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子がおいてありました。

最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、そのあと椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。そのときはとにかく恥かしさと緊張で「こんなことなら入院なんかするんじゃ無かった。」と後悔したものでした。
そして毎日この”処置”は行われたわけですが、確か3回目くらいの時だったと思います。そのときは病棟の看護婦の人数が足りなかったのか、30歳くらいの結構控えめな看護婦さん一人でした。

わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッキーだな)などと思っておりました。裸になるとやっぱり恥かしかったのですが、その看護婦さんに全身を触られている間に、不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼのなかで、すこしペニスを勃起させてしまいました。

椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。いつもはそれでおしまいなのですが、その看護婦さんは、ちょっとモジモジしながら、「あの、ごめんなさい、前の方も、、外していただけますか・・」と言ってきたのです。
そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた方がいい、みたいなことを言われたのを思い出しました。
しかしやはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても恥かしいことでした。
でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと手を外して、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。

彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」といって、ちょっと恥かしそうにしながら、私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。当然のことながら、女性に始めて、そんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起させてしまったのです。

思わず、「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」とテレ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、こういう風になられますから・・」といってくれました。それで少しは救われた気分がしたのですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうちに、我慢ができなくなってきました。

恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。

看護婦さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、「あの、いいですよ、こちらで受けますから、、おっしゃってください。」と言ってくれました。もう、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです・・」と、告白しました。
看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、、こちらに・・」といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれました。そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、「はい、、いいですよ、、どうぞ・・」といって、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。
しかも、そのとき看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白いストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔と、その下着を見ながら「ああ、イク・・」とつぶやいて、恥かしい射精をしました。

完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、「どう?よかった?」といってくれました。
もう何年も起ちますが、未だにそのときの笑顔と下着と手のぬくもりが忘れられません。

おさらいしますが、B子は友達の彼女です

A子のスペック。
身長167センチでちょっと高め。
顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。
モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。
スタイルはイイ!
バスとは、そこそこの大きさ(Dカップ後に判明)
ウエストが細くて尻が大きめでキュっと持ち上がってものすごく形がいい。

B子
身長低いたぶん155センチくらい。
顔はかなり可愛い、ただしちょっとバカっぽい。
スタイルは普通。

酔っ払い運転の車に轢かれて入院してたときの話。
大きな事故で体中の骨がボキボキ折れて、口には流動食のパイプ、尿道にシッコ用のパイプを入れられてベッドに固定された。
喋れないので、「はい」のときは目を一回閉じる、「いいえ」のときは2回とかそんな感じ。
頭はどうもないから意識ははっきりしてるわけで、性欲は普通にあるので溜まる一方。
尿道のパイプをナースが交換くるんだけど、そのとき必ずおっきする。
たとえババアのナースでもビーンとおっきする。
そのうちとうとう、ナースにおちんちん摘まれてパイプを抜かれてる時に出てしまった。
いろんな意味で抜かれた。
ものすごく恥ずかしかったけど、結局、入院中にもう1回尿道プレイで陵辱された。
それまで面会謝絶だったけど、上と下のパイプが取れ、個室に移った。
シッコは、尿瓶にとってもらうようになって、その日から尿道プレイはナシ。

ある日、大学の女友達のA子とB子がお見舞いにやって来て、尿瓶におしっこしてるところを見られた。
A子はただの女友達で、B子は友達の彼女。
大変だねみたいな事を言われたんで、尿道プレイの話しをしたら大爆笑。
今は尿瓶なので尿道プレイが無くなって余計につらいと言ったら、また爆笑されて。。。
「エロ話か笑い話かわからない話しを女友達にしてる」と言う状況にボッキした。。。。。。。
布団をかけてなかったので、前開きのガウンが盛り上がってるのが見える。
AB「なんで大きくなってんのw」
俺「おれもわかんない。しかたねーよ、いろんなことに敏感になってんだよ。助けると思って、抜いてくれ。」と冗談半分でA子にお願い。
AB「エー、ヤダー」
俺「んじゃ、見るだけでも見てくれ。」
AB「ただの変態じゃん。」
でも面白がって
AB「どうする?ちょっと見てみようか?」と2人でガウンをめくる。

AB「ギャハハッハ、なんでパンツ履いてないのww、変態ww」
ガウンの下にパンツを穿いてると思ったのだろう。
ビヨーンと反り返ったモノが2人の目の前に登場。
俺「おしっこ採るとき邪魔だから履けないんだよ。ささ、抜いてくれ。」
A「ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ」
俺「頼むよー、じゃあちょっとだけ触ってみろよ。」
A「エー、やだよー」
しつこくお願いしたら「ちょっとだけだよ」と言って、A子が指でパチンパチンと弾いた。
2人はそれ見て笑ったけど、それだけでマジに逝きそうになって「ウッ」とうなった。

A「それマジでイキそうなの??」
俺「うん、大マジ」
A「うーん、、、」
俺「じゃあさ、風呂入ってないんで、せめて拭いてくれないか?」とお願い。
AB「まあ、それならいいか。」なぜだか、それは承諾。
なぜかB子も一緒にウエットティッシュでおちんちんを拭いてくれた。
俺「ゆっくりお願い、出ちゃうから。」
A「出したい?」
俺「そりゃ断固出したい。」
AB「どうする?なんか可哀想だよねー」とか、なにやら話し込んでから2人で握ってくれた。

てか、B子は友達の彼女です。

そのままゆっくり2往復くらいしただけで我慢汁が出た。
A「うわ、もう出そうなの?どこに出す?」
俺「口はムリ?」
A「えーーーまーじーーーでー?」
俺「頼む!お願い!」
案外押しに弱かったA子、おれのを咥えて頭を上下に。
すぐにドクドクと大量に出たんで、慌てて個室備え付けのトイレへ。
ジャーと水が流れる音が聞こえて、A子が戻る。
A「このことはここだけの秘密にしてよね。」
俺「わかってます、このご恩は一生忘れません。」
放出した後の竿をB子が拭いてくれた。

おさらいしますが、B子は友達の彼女です。

その後、入院中の禁欲生活がいかに大変かを2人に話した。
俺「とりあえず退院したら一番にセックスしたい。」
からかうようにA子が自分の胸をおれの顔に近づけてきて
A「見たい?」
俺「うん、見たい。てか触りたい、むしろ吸いつきたい。」
首は固定されて向きを変えられない、動くところは言えば左手首から先。
面白がってB子もベッドの反対側から胸を突き出してきた。
俺「な、なんなの、この究極の焦らしプレイは?」
女のいい匂いがして、またボッキ。
AB「ギャハハハハ、また大きくなってんじゃんw」2人で大爆笑。

俺「お前らのせいだ、どうにかしろ。」
A「やだ、もうムリ。」
俺「じゃあ、次はB子お願い。」
B「友達の彼女によくそんなこと頼めるよね!」
俺「さっき拭いてくれたし、ここだけの秘密と言うことで、ひとつよろしくお願いします。」
言ってみるもので、B子はそんなに嫌がることもなく、フェラし始めた。
2回目なのですぐにイクこともなく、B子は結構本気で裏筋まで舐めてくれた。
ここ大事なところなので重ねて言いますが、B子は友達の彼女です。
B子にフェラされながら、左手の指だけでA子のスカートをたくし上げて内腿をサワサワ。
止めようとしないので、そのまま手マンしようとしたら、パンツ越しにヌルヌルなのがわかった。
B子が気づいてたので、何度か手を振り払われたけど負けずに手マン。
手マンしながらまた盛大に出した。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード