萌え体験談

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看護婦

オトコはみんなそうじゃない!?

        
       
      
オトコはみんなそうじゃない!? Hなビデオ5つのウソ 


女性は男性に比べてHなビデオを見る機会はずっと少ないかもしれませんが、それでもビデオが作る「オトコのイメージ」が頭の中にできているかもしれません。そこで今回は「本当はそんなことないって! 誤解しないで!」という男性の言い分を覗いてみましょう。



ウソ:オトコは女性の顔にかけるのが好き!?

   



確かにたま~にそんなプレイもいいかもしれませんが、実際には「自分の彼女にそんなこと、申し訳なくてできない……」なんて優しい男性の方が多いようです。その後洗面台に走って行って、自分のものを必死で洗い流している姿を見ると「俺のそんなに嫌なんだ……なんだか悲しくなる……」なんてこともあるんだとか。
   


オトコは乱交が好き!?



Hなビデオの中でよくある“女性4人に男性1人”なんてシチュエーション。男性はたくさんの美女をいっぺんにはべらせたい! なんて思ってるんでしょ! と思いがちですが、「そんなにたくさん女性がいても、自分1人でなにすればいいかわからない……」というのが本音のよう。実際には「俺の力じゃ一度に複数の女性を満足させられない」という謙虚な男性が多いのかもしれません。



オトコは看護婦さんや婦人警官の制服を見ると無条件に欲情する!?



たしかに、コスプレの時には「セクシーだな~」なんて思うことはあるようですが、実際に病気やケガで病院に行ったときにはそんなことを考える余裕はないようです。「そんなセクシーでなくていいから、プロのケアを受けたい……」というのが彼らの本音。相当なフェチでない限り、いつでも鼻の下が伸びてしまうわけではないんですね。         
               


      
オトコの体はみんなつるつる!?  



  
Hなビデオや下着モデルなんかは、みんなマッチョで胸板もつるつる。やっぱりオトコはそうでなきゃ! なんていうのはやっぱり女性の夢の中だけの話。男性はみんな変なとこに毛が生えていたり(!?)ジムに行っているような人でも映画スターのような腹筋は持っていません。テレビに出ているような人を想像して、高望みしないで! という悲痛な叫びかも!?     
    


       
オトコはいつでもどこでも発情しちゃう!?                 
           



            
ビデオの世界ではピザをオーダーしたら……とか、先生を誘惑して……なんて“いつでもどこでも誘えばすぐに乗ってくるクレイジーで発情した生き物”のような描かれ方をすることが多いようですが、実際には男性は24時間Hできる相手を捜しているわけではありません。男性としては、いつでも臨戦態勢なビデオの中の彼らをちょっと羨ましく思ってしまうことすらあるようですが、もし本当にそうなら……疲れちゃいますよね。  
             
                     

エリと産科に行く

俺はエリに毎日精液を飲まれている。ところがこれがベタベタせず飲みやすいそうだ。

エリに俺の精液は薄いのではないかと疑いをかけられ昨日は産科に検査に行って来た。

精子に問題があるのなら結婚前から不妊治療を始めようというお母様の考えだ。

産科では採精室というエロビデオが山積みの個室で検査容器に射精する必要がある。

いつもエリの名器に射精している俺はどう頑張っても全然立たないし出なかった。

するとエリがベテランのナースさんを呼んで前立腺マッサージをかけて貰った。

不思議な事に性的な興奮なしでも大量射精出来て容器からあふれそうになった。

すぐに顕微鏡検査と各種分析にかけられデータが1時間ほどで医師に集まった。

女医先生は精液は白く粘る液と澄んだサラサラ液の2つの分泌腺から液がベースで

見かけの濃さと妊娠力にはあまり関係ないと仰った。続けて俺の精液の精子含有量や

精子活動度は標準よりかなり高い。子宮を収縮させるプロスタグランジン濃度も高い

いわゆる妊娠力の強い精液で射精量も多く優等生の精液で全く問題ないとも仰った。

エリはその結果を聞いて喜んだ。しかし待合室で1時間半ほど過ごしたが結婚した女性

つまり最終的に男に選ばれた女性には共通点があると感じた。それは女らしいオーラを

放っている点だ。婚活女子にはそれが欠けている人が多いが本人は気が付かない。

今朝もエリは精液を飲みに来た。口の中に絡まないので余り苦さも感じないので口で

いったん精液を受け止めて飲みこむようになった。エリはそこに愛情を感じるそうだ。

俺もエリの膣内に射精するのとは全く違う感覚に不思議な心持になる。性は奥深い。

エッチなナースとの思い出

 僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。

イタズラなのかな?4

看護師に排尿の介助をしてもらう。
入院衣は、ガウン状にまとうので、排尿中は前の袷が邪魔になる。
そのため、普通に排尿する人はそうでもないが、片手でビーカーを持ち、片手でぺニスを持つと前の袷が押さえられないのでやりずらい。
あくまでも「やりずらい。」と言うレベルで、普段は介助はしてくれない。
でも、今回ビーカーとぺニスを持って「さあ!コイ!」と構えてくれた。
私は、袷を両手で広げ、ほぼ全裸の姿で看護師に相対した。
後ろから見たら変態さんが婦女子に「おねーちゃん見る?」と電信柱の陰からホワッと出てくる。インチキおじさん登場な、シーンである。
しかし、私のぺニスは硬く上を向いてしまったので、婦女子に小便をかける(妄想)事に及ばす、小便器に排尿した。
その際、看護師は袷を後ろから抑えてくれた。
私は調子に乗り、看護師から見えない様に下向きにぺニスを支えた手を素早く前後に動かした。
排尿しながら右手を動かしている。
すると看護師は「○○さん、右手は点滴が入っているんですよ、動かしてはダメですよ。」と怒られた。
排尿が済み、滴を切っていると、看護師がトイレットペーパーを丸め、ペニスに残る尿を拭き取ってくれた。
看護師は「もういいですか?」と、聞いていたので、私は、「ちょっと待って下さい。」と、看護師に向き直り、包茎のぺニスの包皮をキトウに「格納!」と言いつつ被せた。
病室に戻り、すぐに入院衣が開けるように支度し、ベットに横たわって検診を待った。
うつらうつらしはじめた時、ワゴンに載せた器材の触れ合う音がし、看護師が「○○さん~」とカーテンを開けて入ってきた。
「お熱御願いします」と、体温計を渡された。
私は、入院衣の前をほどき、袷の上を一枚を捲り脇の下に体温計を挟んだ。
右手は、点滴に繋がっているので、左手に血圧計を付けて軽い駆動音と伴に左の二の腕が絞まってきた。
血圧と体温を確認し、2~3質問を受け答え「じゃ、お腹を観ますね」と、入院衣のもう一枚を捲った。
一枚捲った時点で全裸で有ることは分かっていただろうから、さして驚きもせず淡々と聴診器を当てて行く。
ただ、小さくなっている包茎のぺニスの先端からは、透明な汁が滲み出ている。
それが糸を引き、太ももに垂れているのが見えるはずだ。
看護師の視線を感じながら、静かに膨らみ始めた包茎ペニスの先端は余った皮がとぐろを巻いているように載っている。
私の吐く息使いに変化を感じたであろう看護師は「どうしました?、お腹、痛いですか?」と手を止め聴いてきた。
「少し・・・」と、息のような小声で応えると、聴診器を放し手でお腹に触れながら「どこら辺ですか」と、手を動かしながら聴いてくる。
「ヘソの下を辺り」と、応えると、無毛になった下腹部をまさぐってきた。
軽く看護師の指が下腹部を押すと、皮のとぐろを巻いたぺニスの先端が看護師の手の甲に触れ、透明な汁が包茎の皮の先端と看護師の手の甲を粘液の糸が繋いだ。
その光景で、ぺニスはグングン力を増し、一気に勃起し、反り返り下腹部を触診する手を邪魔した。
看護師は、右手の甲で勃起したぺニスを押し戻す様に起立させ、左手でお腹を押し「痛い」と 言ったヶ所を探している。
左手の押すと作業と同時に、右手も上下する。
それに合わせて、右手の甲に触れている包皮も上下を始めた。
私は、看護師の右手の甲の動きに逆らい小さく腰を動かした。
看護師の手の甲が下がれば腰を小さくセリ出し、上がれば腰を小さく引き込んだ。
そうしてるうちに、包皮は捲れ完全にキトウが露出した。
キトウの先端からは透明な汁が溢れ、看護師の手の甲が動く度「クチャ」と、音を立てた。
その手の甲の動きは明らかにキトウに刺激を与える動きに変わってきた。
私はとうとう声を漏らした。
「あっ、ああ」
看護師は知らない顔で「どうしました?痛いですか?」と、再び同じ質問をした。
私は「いえ、つらいだけです」と、こたえた。
看護師は、ワゴンから消毒用のガーゼを取りだし自分の手の甲を拭うと「終わった呼んでください。」と、言うとカーテンを閉めて隣の病室に入っていった。
私は、左手でぺニスを握るとシゴいた。
右手親指と人差し指でぺニスの根本をキツく締め、左手掌でキトウを回しながら擦った。
扱き始めて3分程でたったころ、看護師が「どうですか、終わりましたか?」と、覗きに来た。
「まだです。もう少し・・・です。」と、切れ切れ言うと「じゃ、準備してまた来ますね。」と、病室を出ていった。
濡れたキトウが乾き始めたので、唾を掌に付けて再び擦り始めた。
左腕が疲れ始めたころ、再び「どうですか?」と看護師が、タオル手に持ち顔を出した。
「もう少しなんで、ここに居てください。」と、手を動かしながら言うと看護師は来客用の椅子に座り、私の手の動きを見ていた。
「どうです?、気持ちいいんですか?」と、聴いてくる。
「何時もは・・右手で・・するんですよ。左手は・・勝手が・・違うから、遣りづらくて」と、応え「それに・・乾燥して亀頭が痛くて・・」と、言うと看護師は「じゃ、ワセリンかベビーオイル使います?」と、言うと部屋を出てナースステーションからベビーオイルをもって来た。
「はい、」と、渡そうとするので「すいません、掛けてもらえますか?」と、お願いした。
赤くなったキトウに「痛くないですか?」言いながらオイルを垂らした。
私は、お礼を言いながら、また扱き始めた。
「クチャクチャ」と、狭い部屋に響く濡れた音。
看護師の視線が私のオナニに注がれている事を眼の隅で捉えながら「出そうです、見ていてください」そう言うと右手指を解放し、堰止まっていた精液が一気に噴出した。
腰から、股間から快感が沸き上がり陰のうが引吊り上がる。
足が伸び、腰がせりあがり、ぺニスの根元から快感の塊が出口に向けて吐出してきた。
キトウが膨らみ鈴口が開き左手の掌にぺニスの内側から圧力を感じた瞬間、お腹の上50センチ程に精液の噴出で弧が描かれた。
弧を描いた精液はお腹に落ちた。
2度3度と噴出し、その度に看護師が「お!、おお!」と感嘆の声を漏らした。
3日続けての吐精だが、大量に射精できた。
私は、肩で息をしながら「ふ~、ありがとうございます。良かったです」と、感想を言いながら、萎え始めたぺニスのもう一度扱き始めた。
「え、!まだするんですか?」看護師は驚き、私に聞いてくる。
「ええ、ここからが美味しいところなんです。もう少し扱くと・・・」私は、もう一度下半身に力を込め、ペニスを扱いた。
ものの1分程で2度目の射精が来た。
色は透明で水みたいにさらさらだが、先程に負けない射精感と恍惚感がある。
この射精を行うと性感帯が広がる。
2度目の射精で飛び散った精液は、先程より粘度が低いので広範囲に飛散した。
看護師は「気持ちよかったですか?よかったですね。」と、枕元のテッシュを取り、お腹の精液を拭き取ってくれる。
時折指先が私の体に触れると、体がよじれるほど感じる。
2度目の射精のお土産だ。
看護師は私の体を拭きながら「○○さんは、どのくらいのペースで・・その、射精と言うか・・・するんですか?」
「ああ、オナニですか?、しないときは1~2週間ほど空きますね。するときは毎日、それも1日に2、3回する時もありますよ、朝起きて1回、昼休みに1回、寝る前に1回とかね。」
「じゃあ、入院中は大変ですね。」
「そ、この間なんか夢精しちゃいましたよ」
「あ、聞きましたよ、夜勤の担当に、巡回してたら、おっきくなって、おっきくなったらいきなり射精した患者さんがいたって。あれって○○さんだったんですか。」

「お腹を拭きますね」温タオルで少し乾いた精液を拭き上げた。
「もう、良いですか?、困った時は言って下さいね。お手伝いはできませんがケアはしますから。」と、ペニスに残った精液を扱き取りながら、亀頭、カリ、陰茎と拭き、無毛のお腹ヘソと拭き、タオルを替えて掌を拭き、もう一度亀頭から拭いてくれた。
最後に
「格納するんでしたっけ?」と、笑いながら「格納」してくれた。

イタズラなのかな?3

翌朝早く、看護師が血圧・体温などを計りにきた。
その時看護師は「今日早くにお風呂入りましょう、昼間の担当看護師に申し送りしておきますからね。」と。
私は「あ、昨夜はすいませんでした。」と顔を赤らめテレる素振りを見せながら目をつぶった。
看護師は「あら、今日は血圧高いわね」と微笑んでくれた。

朝の回診が終わり、点滴を中断してチューブに防水シートを施してもらうと、お風呂セットを持って浴室に行った。
3日ぶりの風呂だ。
頭を洗い、点滴部分を注意しながら体を洗い、昨夜の精液混じりの陰毛を洗う。
精液を温タオルで拭いたせいかタンパク分が固まり陰毛に絡み取れない。
少し悩んだが、髭剃りを使い剃ることにした。
最初は精液の絡んだ部分の陰毛だけだったが「ぺニスの上だけってのもな」とだんだん範囲を広げ、肛門回りから陰のうと、全て剃りあげてしまった。
ぺニスの包皮を引き下げシャワーをキトウに当て、シゴキながら洗っている。
だんだん気分が乗り硬く太くなってきた。
普段は小さい。
皮の先端からお腹までで3センチ程だ。
冬など悲惨だ。
それでよくズボンをよごす。
けれど勃起すると長さは16センチを超え、胴囲は14センチを超える。
けど包茎だ。
それを右手で握り、左手にシャワーを持ちながら洗っていた。
すると「○○さん、大丈夫ですか?」と扉の向こうから声がする。
返事を躊躇しているといきなりガタッと看護師が浴室の入口を開けた。
私は、無毛の下腹部に勃起したぺニスを右手で握っている。
「え?あ、点滴の防水シートが剥がれて・・・」右腕を前に出した。
シャワーヘッドを動かすとき、ナースコールのボタンに触れたらしい。
私のぺニスは上を向いている。
看護師は「○○さん、右手はあまり動かさないで下さい。早い動きはダメですよ」と、あきれるように笑いながら言った。
「○○さん、もう洗い終わりました?。上がりましょう。」
「あ、まだ背中を流していないので・・・」と、言うと。
「じゃ、背中を流しますね。」
肩口から流し始め、背中、お尻にシャワーをかけた。
私は、足を広げ肛門をつき出すと看護師は、後ろから会陰部から肛門にかけ手を滑らせた。
私は「うふぅ」と息を吐き、気持ちがいいアピールをした。
前に向き直り、充分に膨らんだキトウを持ったぺニスが脈動に揺れるが、看護師はそれを無視しながら「はい、右腕上げて下さい」と言いながら胸からお腹、下腹部、ぺニスとシャワーをかけた。
シャワーがキトウに当たると「あ、」と腰をひくつかせた。
全体にシャワーをかけ終えると、タオルで体を拭いてくれた。
背中、お尻、足をと拭きとり、前に回りクビ、肩、胸、お腹、そして無毛の下腹部。
陰のうからぺニスを握る様に拭いた。
脈動するぺニスからは、水滴以外の滴が垂れている。
「はい、じぁ、病室に戻ったら呼んでください。点滴を再開しますから。」看護師はそう言うと、浴室から出ていった。
パンツを履かずに入院衣を着て、まだ少し勃起ぎみのぺニスの前をお風呂セットで隠しながら部屋に戻り、ベットに横たわるとナースコールを押した。
入院衣の布が直接下腹部に触り、妙に心地いい。

昼食を摂り、午睡をしていると看護師が検診にきた。
血圧・検温・脈拍、そして腹部の検診。
入院衣の前を開くと、剃り上げた無毛の下腹部と小さくなった包茎のペニス。
看護師は平静な様子で聴診器で胸下から鳩尾と聴診器をあてがう。
徐々に大きくなる包茎ペニス。
一度クタリと横に倒れると一気に上を向き、包皮の口からキトウが顔を覗かせる。
看護師の手が止まり、そのぺニスの動きに注視しているのがわかる。
「へ~、元気ですね」と強がりのような言葉を出した。
私は、再び見られている事に興奮し「大きいけれど包茎だね」と言われたモノを硬くした。
完全に勃起してもキトウの半分は皮を被り、赤黒いキトウは包皮口に締められパンパンになっても手を使わずには露出しない。
看護師は再び手を動かし、腹部を検診しはじめた。
揺れるペニスが時折看護師の腕に触れる。
何時もなら、ものの10秒程の検診が今日は長く感じる。
看護師の腕がペニスに何度か当たるうちに、キトウがカリの部分を残し包皮が剥けた。
ビクリビクリと脈打つぺニスの先端から再び透明な液体が滲み出、垂れた。
看護師は、私の枕元のテッシュを二枚抜き取り、お腹とキトウに付いた汁を手早く拭きとり、拭き取ったテッシュを丸め自分のポケットに突っ込んだ。
入院衣の前を直し「じゃ、○○さん、今度は夕食後に検診に来ますから。それまでに落ち着いておいて下さい。」と言って出ていった。

夕食後、トイレに行こうと廊下を点滴を下げながら歩いていると先程の看護師が「落ち着きました?」と、声をかけてきた。
私は「ええ、大分。先程はすいませんでした。」と詫びをいれた。
「いいえ、良くなってきた証拠ですから。」と明るく笑ってくれた。
看護師はトイレまでついてきてくれ、排尿を介助してくれた。
カーテンで仕切られた個室にはいり入院衣の前を開き、左手でビーカーを持ち、右手でぺニスを剥き出しキトウを露出させ、ビーカーにあてがった。
「はい、どうぞ。」そう言うと、看護師は私のぺニスを凝視している。
再び見られている事の羞恥から勃起が始まった。
下を向いていたペニスがグングンと力を持ち、とうとう上を向いてしまった。
シャワーを浴びたとはいえ、何度も汁まみれになったキトウは包茎特有の匂いを放っている。
看護師は「ごめんなさい、余計な事をしたみたい。」と、ペニスから手を放しお互い勃起してビクリビクリと踊るペニスを見ながら笑った。
ビーカーに取れないので、そのままの小便器に勃起させながら排尿した。
手でぺニスを下向きに支え放尿すると勢いのある尿が便器に当たり飛沫が返る。
私は、少し下がり硬くなっているぺニスを握り放尿した。
その様子を看護師は見ながら「へ~、凄いですね。」と、嬉しそうに見ていた。

長くなったので続きます。

イタズラなのかな?2

滴る白い液体でパンツが濡れたので、病室に戻り汚れたパンツを脱いで替えようと思ったが、見廻りの看護師が来ることを思い、パンツを履かずに入院衣だけを着た。
その晩は、期待していたが寝落ちしてしまった。
翌夜、空調の利いた病室で布団を掛けずに仰向けで入院衣の前ヒモを緩く結び、枕元の電気は豆球だけ灯し、見回り看護師の足音を待った。
廊下の奥からゴムのきしむ靴音が聴こえると、ぺニスを音がしないようにしごき始め、勃起させて待機した。
ガウンのような入院衣の前を直し、興奮でドキドキしながら硬くなったぺニスを布で隠した。
当然キトウから汁が出、踊るぺニスは入院衣の前を持ち上げている。
足音がカーテンの向こうで止まり、スッと静かにカーテンが空くと、看護師は点滴のチェックをしている。
私はわざとらしく「う~ん」と言いながら、体を少し斜めにしながら片ひざを立てる。
何回も練習したかいもあり、スルリと入院衣の前が開き、硬く起立したペニスが出た。
キトウからの前走りの液体は、お腹まで垂れていた。
看護師の動きが止まるのがわかる。
ぺニスは興奮で硬くビクビク躍っている。
キトウからの液体は、タラタラ流れ落ち脇腹まで垂れてヒヤリとした感触が伝わりその感触に再び興奮し、ぺニスを硬く跳ねさせている。
その脈動するだけのぺニスの根本から射精感が沸き上がってきた。
触れてもいない、見られているであろうと言う想像。
閉じた瞼の向こうの看護師の反応を。
私は「うッ」と小さい吐息を漏らすとビュル、ビュル、ビュル、ビュル・・・と数回吐精していた。
昨夜自分でシゴイて出していたが、今夜の精液の量は昨夜より多い気がした。
お腹で受けきれない精液は、先走り汁同様脇腹を流れ入院衣を濡らした。
射精が終わり急速に勃起が収まり始めると、精子が陰毛と絡みキトウは精液で濡れたまま包皮に埋没していく。
看護師の靴がキュッと鳴り、カーテンを引き出ていく気配がする。
私は薄目を開けて看護師の不在を確認すると、頭を起こしぺニスを確認した。
小さく包皮の口から白い液体が垂れているのがわかる。
胸の下から陰毛にかけて数筋の射精の痕跡を見ていると、カーテンの向こうから看護師のゴム靴の音が早足で聞こえてくる。
私はそのままの姿勢で、再び寝たふりをした。
カーテンの衣擦れの音がし、私の肩を揺すり起こすと小声で「○○さん、入院衣が汚れたので着替えましょう。」と言いながら、温かいタオルでお腹を拭き始めた。
私は寝ぼけた顔を作りながら「うん?」と眠そうな声を出した。
前ヒモをほどき入院衣の肩を抜くと看護師は慣れた手つきで精液が染み込んだ入院衣を抜き取った。
全裸でベットに横たわっていると、数枚の温タオルでお腹、脇腹に付いた精液を拭き取り、新たな温タオルで股間を拭き始めた。
陰毛に絡んだ精液は、なかなか取れずぺニスを押さえながら拭いていた。
精液まみれで包皮に埋没したキトウは、ぺニスの根本を押さえながら皮を押し下げ剥き出し露出させる。
射精後の敏感なキトウを看護師は、ガーゼのような物で精液を拭き取っている。
するとまだ尿道に残る精液がキトウの口から垂れると看護師は、ぺニスの根本を親指と人差し指で挟み、キトウに向けて絞った。
私は、両手を固く握り両目を閉じ膝を小刻み震わせ「気持ちがいい」と言うアピールをした。
時折「ふッ」と息を吐き、腰をヒクつかせた。
再びぺニスが脈動を始め包皮からキトウが顔を覗かせ始めたが、看護師は無言で入院衣を着せた。
精液を拭き取ったタオルや入院衣を丸めると「明日お風呂で洗って下さいね。入院が長くなるとたまにありますから気にしないで下さい」と小声で言うとカーテンを閉めた。

「すっご、太くない?しかもズルムケ~w」渋谷でナンパした看護師の子をデカチンで即ハメした

深夜の渋谷でナンパした病院勤務の看護師の女の子と飲みにいって、その日のうちにエッチしちゃった話ですw

俺の名前はテツ、27歳でイケメンではないけど高身長。
そんなにモテるわけではないけれど、ちょこちょこナンパでいい思いしてますw

夏のある日、俺は渋谷でナンパしてました。
夜8時ぐらいから始めたものの、最初はあまりうまくいかず、番ゲはできても連れ出しはゼロでした。
3時間ほどがんばったものの誰も連れ出せず、今日はもう帰ろうかと思っていたところ、目の前を長身の女の子が通り過ぎました。

ミディアムぐらいの髪でグレーのワンピースを着ていました。
顔はS級!目がおっきくて可愛い!

俺はすかさず声をかけました。

俺「こんばんはー!今日は飲み会だったの?」

相手の女の子は足を止めずに歩いていましたが、俺は食い下がっていきました。
なんとか会話を弾ませ、足を止めることに成功w

俺「よかったら、これからホテルでエッチしない?w」
女の子「wwww直接すぎでしょwwおもしろいねw」

俺の直接攻撃(?)が効いたのか和ませることに成功。
居酒屋で30分だけという約束で飲むことになりました。

女の子の名前はアキ。
都内の病院に勤務する看護師で24歳でした。
セガ170センチと高く、すらっとした脚がエロかったw

今日は職場の飲み会の帰りだったそうだが、少し飲みたらなかったので、ついてくる気になったそうだ。

仕事の話や恋愛の話をして和む。
アキの恋愛観を掘り下げていったが、意外と男にはだらしないようだったw

前の彼氏は同じ職場の医者でなんと40歳w不倫だったw
学生時代から同世代よりも30代40代と付き合うことが多く、半分ぐらい不倫らしかったw

今は彼氏はいないんだけど、その40代の元彼とまだ体の関係は続いているようだった。

アキ「なんか、そういう関係になっちゃうんだ~ だらしないよねw」

話込んでいると時間は30分を超え、すでに終電はなくなっていたw
俺とアキは居酒屋を出て、ラブホ街へ。。

アキ「こんなつもりじゃなかったんだけどな、、やっぱ私だらしない」

そう言いつつもついて来てくれましたw

ホテルに着くと、お互い別々にシャワーを浴びて、ビールで再び乾杯!

アキは結構飲んでいたので、普通に酔ってますw

俺はアキを抱き寄せ、キスを始めました。
酔っているせいなのか、元々そうなのか、けっこう積極的に舌を絡めてきます。

バスローブの紐を解き、アキを全裸に。
会ったときから思ってたけど、、、アキちゃん巨乳~!
アキおっぱいは白くて垂れてなくて形がきれい!

俺「アキちゃん、何カップあるの?」
アキ「ふふ、Gカップあるよ~すごいでしょ?」
俺「でっかー!」

アキは自分でおっぱいを寄せながらいいましたw
アキの手で変形するおっぱいがエロすぎw
てかアキ酔ってるせいかノリノリw

アキ「ふふ、みんなおっぱい好きだよね~w」
俺「当たり前だろ!おっぱい嫌いなやつなんていないよ~」
アキ「てかw私だけ裸なんだけどwテツ君も脱ごうよ~」

俺はバスローブを脱ぎ、ボクサーパンツ一丁になりました。

アキ「あれ?もうっ起てるの?wアキのおっぱい見て興奮しちゃったのかな?」

実は、まだ全然起ってはないんだけど、チンコがでかいせいか異様にもっこりしてるw

俺「まだ起ってないよーwアキちゃん触ってみ?」

アキがボクサーの上から俺のチンコを触ります。

アキ「え!まだふにゃふにゃなのに、、、なんかでっかくない?」
俺「うん、でかいかもw見てみる?」
アキ「うわwwでっか、これで起ってないって、、、起ったらどうなるの?」

アキは俺のパンツを脱がし、俺のフニャチンを握りながら言った。
俺のはけっこうでかくて、通常時でも15センチぐらいあるw

アキ「すっご、太くない?しかもズルムケ~w」

アキは俺のチンコを咥え始めた。
すっごいフェラが気持ちいいw

アキ「うわ、、、これ、やばいね、入れたら絶対気持ちいいよ、、、」
俺「どう?気に入った?w」
アキ「ふふ、入れてみないとわかんないけど、こんなにおっきくて硬いの初めてかも、、」

夜勤明け

以前、看護師の女と付き合っていたことがある。
彼女は結婚していたため、俺と会うときはいつも夜で、
旦那には夜勤と嘘言って出てきてもらっていた。

いつも彼女が車で、俺を適当な駅で拾って、
ホテルで朝まで過ごし、朝飯を適当なファミレスで食い、
俺を適当な駅で降ろし、夜勤終了の時間を合わせて帰る。

だいたい駅で俺を拾った後は、適当に車流してホテル行きなのだが、
その夜は、珍しく夜景見たいというからドライブに付き合った。
まあ、彼女の車だから俺の意思でどうこうできない。

深夜一時ころ、夜景を見終わり、ホテルへ向かうかと思いきや、
「旦那が風邪気味で心配だから、
ちょっと家の外から起きているかどうかだけ見たい」
とかわけの分からないことぬかしやがるので、
仕方なく、彼女のマンション経由でホテルへ行くこととなった。
彼女の車だから俺は乗っているしかないので、どうしようもない。

彼女はマンションの部屋が見える場所に車をとめた。
「どの部屋?」と俺が聞くと、「5階の左から2番目」と教えてくれた。
電気は消えていたので旦那はもう寝ているんだろう。

「電気消えているね。もう寝ているね」彼女が言うから、
「電気ついていたらどうするつもりだった?」と聞くと、
「電話して、風邪の具合どう?と聞くつもりだった」と言った。
それ以前に風邪気味の旦那に夜勤と偽り、
別の男とセックスしに出てくるほうがどうかしていると思った。
看護師だけど自分の旦那は看護しないんだ。
いや、看護師ジャッジで放っておいても大丈夫と思ったのかな。
そうこう考えていると、愚息がむずむずしてきた。

「ここでやろう」と彼女に車中セックスを提案したが、
「ダメ!」と断られた。
さすがに旦那と住む家が見えるところでは
それは彼女もモラルが許さないのかと思いきや、
「車ですると痕跡で絶対ばれるからダメ」とのこと。
そっちか。

確かに彼女は毎回かなりベッドを濡らす。
車の中であれだと確かに後始末できないわな、と思い、
ただ、俺のむずむずは納まらないので、口でしてもらうこととなった。
それなら車に痕跡残らないからOKということで。

俺の愚息をほおばる彼女。
夜とは言え、近所の知り合い通ったら彼女も大変だろうなとか、
電気ついていたとして旦那に電話させても、それはそれで面白かったなあとか思い、
車中にも関わらず、器用な体勢で咥える彼女の服に不器用に手をいれ胸を揉みながら、
マンション5階の左から2番目の明かりの消えた一室を眺めながら、
何も知らないって幸せなのかなあとか考えた。

あれやこれやで興奮し、すぐいってしまった。
彼女は車に痕跡を残さないよう最後の一滴が出尽くすまで、
俺の愚息から口を離さず、きれいに口で最後までふき取ってくれた。

「一人だけ気持ちいい思いしていないで、私にもやってよ」
と彼女がぶーたれるので、マンション付近を後にし、車をホテルへと走らせた。

彼女はその日もホテルのベッドをかなり濡らした。

朝、毎度のごとく、朝飯を食べて、駅で降ろしてもらった。

家に帰ってみるとびっくりした。
知らない男が嫁と裸でベッドで寝ていた。

俺の元々の本当の予定は、今日の午前に会社の本当の会議があったため、
俺は嫁には、「夜勤明けでそのまま日中の会議に出るから、
帰ってくるのは夕方すぎ」と言っていた。
ただ、昨日の時点で会議は中止になっていたので、
俺は「夜勤」明けでそのまま帰ってくればよくなっていたのだが、
嫁にその変更を伝えておくのを忘れていた。
嫁は俺が朝帰って来ないと思っていたままだった。

旦那の留守中に家での不貞行為。
いつも旦那と寝ているベッドで他の男やるのって、さぞ興奮しただろうな。
ただ、俺は彼女は痕跡を気にして車でやるのを我慢したのに、
うちの嫁とこの男はそういうことは気にならないかと腹が立った次第です。

同僚のナースを

以前、地方病院で一緒の病棟で仕事をしていた、
看護婦さんを診察した時の体験談を話してみたいと思います。
まったくの見ず知らずの女性を診察する場合は、
下半身が変化することはめったにありませんが、顔見知りの場合は別です。

特に、普段一緒に病棟で仕事をしている看護婦さんの場合は特別です。
看護婦の仕事はみなさんが想像している以上に激務です。
したがって、けっこう、同じ病院で仕事をしている看護婦を診察するケースは
ちょくちょくあります。本当にこういうときは、医者の役得と感じます。

一度、私が当直の時、内科病棟の夜勤の看護婦が具合が悪くなって診察したことがあります。看護婦も、普段顔をつきあわせている医師に診察してもらうのは恥ずかしいことだと思います。健康診断での恥ずかしさの比ではないと思います。

ふだん話すだけでも、こちらがどきどきしてしまう、独身の確か当時24才だったと思いますが、色白のかわいい看護婦でした。高熱を出しふだんの笑顔が消え、先輩の看護婦から、当直医にみてもらいなさいとすすめられているのを耳にしたときは、一瞬ラッキーと天にも昇るような胸の高鳴りをおぼえたのをいまでもしっかりと記憶しています。

この時は、病棟の詰所は、狭く診察できるスペースはないため、詰所のすぐそばにある、医師の当直室で診察しました。看護婦の方は、具合が悪いため、恥ずかしいとかいっている場合ではなっかったと思いますが、私の方はどきどきしながらも、表面上は比較的冷静に対応できたと思っています。

当直室は、6畳ほどの畳の部屋で、布団が隅に無造作にたたまれていたのをおぼえています。医者と看護婦が畳の部屋の当直室という密室で、やや薄暗い部屋の中で、一対一で、ほとんど会話を交わさずに向かい合っている状況は、あとになって思い出すと、非常にエロチックで、危険なシーンとして思い起こされます。

そんな状況で、診察をするわけですから、どんな医者でも、興奮しないわけがないと思います。しかしながら、その場では胸の高鳴りを感じながら、顔は普段通りの冷静さを装って、応対するわけです。この時の診察の状況を克明に記述してみることにします。

まず、顔を正面視し、両手を目の両側のこめかみの部分に当てます。
そのまま親指を下眼瞼にずらし、下眼瞼をおろしながら、眼球結膜に黄疸、貧血がないかどうかよく観察。その後、後頭部および前頚部から肩のあたりまでリンパ腺がはれていないか念入りに両手で幾分もむような感じで触診。

のどの奥を診た後、次に聴診しますから胸を見せてくださいとやや押し殺した声で告げました。すると彼女は職業意識からか、はずかしいそぶりをみせずに、さっと、白衣をおろし、下着もおろし、さらに手際よくブラもはずし、上半身スッポンポンになりました。

決して、上半身スッポンポンになってくださいとこちらからお願いしたわけではありませんでした。そこは、さすがに看護婦です。次に、両手を左右に大きく開け広げてもらい、脇の下に両手をもぐりこませ、腋窩リンパ節が腫れていないかどうか念入りに調べました。

この時、よく若い患者さんの場合、こそばゆさのあまり吹き出しそうになるのを必死にこらえながら、結局最後は、笑い出してしまうことがよくありますが、この時は、具合が悪いためか、吹き出すことはありませんでした。

たいがいこういう場合、脇の下は汗をかいており、汗が両手にじっとりとつくものです。つぎに、お乳の周辺を念入りに聴診。ピンク色の乳首が印象的でした。結構普段の外来診察の時と違い念入りにしっかりと聴診したように思います。

目の前に顔見知りのうら若き看護婦さんが目の前で、上半身スッポンポン姿になっている場面を想像してください。もうこの時は、下の方は、最高潮にふくらんでしまいびんびん状態です。幸い、羽織る
スタイルの普通の白衣を着ているため、相手に悟られずにすみましたが、これが、ケーシースタイルの白衣(ずっと以前はやった脳外科医のベンケーシーが着ていた白衣です)でしたら、下腹部のもっこりは隠しようがありませんでした。

次に、後ろ向きになるように指示し、背中の聴診を行います。やせているため、一列にくっきりと、とびだした背骨が妙に色っぽく感じたものです。普段の外来では打診などしたことがないのに、なぜか、この時は念入りに行いました。次に、冷静さを装いながら(実はもうこのころは胸の鼓動は最高潮に達していました)、腹部をみますから、おなかを出して仰向けになってくださいと指示しました。

すると、次にこちらが思っていなかった出来事が目の前に繰り広げられたのでした。セパレートタイプの普通の服装の患者さんの普段の外来での診察ではまず起きない光景が目の前に展開されたのです。白衣がするすると下に落ち、その直後に目眩を起こしそうな程の白い素肌が眼前に現われたのです。

彼女のとった行動は目の前で白衣を全部脱いだのです。それも、躊躇することなくさっと、この行動を
とったものでしたから、私は、なぜ彼女が白衣を全部脱いだのか一瞬理解できませんでした。

実は、ワンピースの白衣の為、腹部を露出するためには、白衣を全部脱ぐか、全部まくりあげるしかなかったのです。私は、この時まで、全くこの事に気付いていませんでした。目の前には、上半身スッポンポン姿に加え、白いバンティのうえに腰までの白いバンティストッキングだけを身にまとった看護婦さんが仰向けに寝ているのですから、この時の私の動揺をどう表現したらよいのか理解していただけるでしょうか。

そこで、すぐわれをとりもどし、驚いたそぶりをみせまいと、必死に冷静さをよそおい、おなかの診察に移りました。しげしげと全身を私に見つめられているせいか、彼女は、顔を真っ赤にしながら、恥ずかしさからか、或いは緊張のためからか、たぶん前者だとおもいますが、診察の為とあきらめ、じっと唇を噛んで耐えながら、全身を硬直させているのが手に取るようにわかりました。

普段は、お年寄りを診察しているため、ざらざらした皮膚の感触になれているため、この時は、さらっとしたおなかのみずみずしい皮膚の感触に、思わず体がぞくっとさかだつのを感じました。

つぎの瞬間、このままぎゅっと彼女を抱きしめてしまいたい衝動にかられるのをぐっとおさえ、聴診の後、両手でおなかをくまなくなでながら、肝臓がはれていないか、脾臓がはれていないか、腎臓周囲に圧痛がないか、或いは、おなかのどこかに圧痛がないかと、かかなり念入りに検査しました。

すると、腎臓の後ろの部分に、圧痛が認められ、どうやら急性腎盂腎炎による高熱であることが疑われました。そのことを本人に告げながら、つぎに無造作にくいっと両手で、白いバンティの両側をもち、陰毛が上部4分の1位露出する程度にバンティをすっとさげました。両鼡径部のリンパ節の腫張がないかどうか調べるためです。

次に、白いバンティの前の部分をちょこんと持ち上げ、陰毛の観察です。さらっとした髪の毛のような、多くもなく、少なくもない逆三角形の陰毛に神秘的な感動を覚えたものです。医師にとって、普段の外来でも、陰毛の観察は非常に大事です。

普段の外来では、同様の診察をすることはちょくちょくあるのですが、ほとんどなにも感じず、無機質的な感覚なのですが、この時ばかりは、いつも仕事上、接している若い看護婦さんが目の前で裸身をさらしているのですから、興奮しない方がおかしいです。

その後、普段の診察であればスカートの下のスットキングをさげてもらい、発疹がないかどうか、下腿部に浮腫がないかどうか押しながら観察するのですが、さすがにこの時は、下半身は腰からバンティストッキングがむき出しの状態ですので、そのままスットキングの上から、下腿部に浮腫がないかどうか軽く押して観察しました。

診察を始めてから、この間どのくらいの時間が経過したのか時計をみていなっかたのでわかりません。あっという間の短い時間だったように記憶していますが、実際には、普段の外来診察以上に丁寧に診察したため、看護婦さんにとっては反対にかなり長い時間に感じられたことと思います。

急性腎盂腎炎と診断し、抗生物質を処方し、2--3日間勤務を休むように指示したのですが、2日後には勤務に戻って働いていました。ふつうの患者さんの場合は、急性腎盂腎炎と診断した場合、外来で治療する場合もありますが、原則として入院してもらい、抗生物質の点滴を4日間位行います。人によっては、もっと長く点滴しないといけないケースもあります。

その後、この看護婦さんとは病棟で、お互い何事もなかったかの様にこれまで通り接していました。この時の、出来事は、今でも当時の情景がより鮮明となって思い出されるのですが、時が経過するにつれ興奮の度合いが強まっていくように思います。

体外衝撃波

 美奈と関係を持ったのは俺が30才、彼女が24歳の時だった。俺は医者で彼女は同じ職場のナース、まぁよくあるケースだ。
 美奈は身長は153?くらいと低めで、とにかく胸がデカくて(Fカップ)ムチムチ系の女だった。顔立ちは普通に整っているが、私服もメイクも物腰もギャルっぽい、ややアタマが弱そうな感じ。渋谷を歩いていたらAVにスカウトされたことがあるらしいが、いかにもって感じだ。
 仲良くなってから「お前キャバクラで働いてたことあるだろ」って聞いたら(ナースには結構多い)、初めは否定していたが「ウソつけあるだろ」って問い詰めると「3か月だけね」って認めやがった。常にテンション高くて一緒に飲んでて楽しいし、悩みなんかなさそうだし、美人過ぎず背も低いし肉付きがいいし、気軽に触りたくなるような女だから、いかにもキャバ嬢に向いてそうだったな。病棟で仕事中でも、かがむと(ナースは仕事柄よくかがむ)ブラや谷間が見えるし、下はズボンでなくスカートを履いてたからパンツが見えることもあった。
 俺がナースの控室でくつろいでる時に(一般的には変なことだが、その病棟では医者がナースの控室によく出入りする習わしがあった)、たまたま仕事終わりの彼女と二人きりになることがあって、何か話が弾んで「今度飲みに行こう」ってなった気がする。
 
 初めて二人で飲んだ時に話の流れで「最近、中学の時の同級生と付き合い始めた」と聞いたが、その後も飲みに誘うと嬉しそうに即OKだし、伊豆まで俺のクルマでドライブにも行った。ドライブの帰りに美奈の部屋(一人暮らし)に寄りたいと言うと、渋ってはいたが上がらせてくれた。流れ的に「部屋に入れる」=「セックスする」って感じだったので、「ちょっと強引でも押し倒しちゃおうかなぁ美奈が俺に好意を持ってるのは明らかだし、ちょっとレイプ気味でもいったんチンポ入れられたら感じそうな女だしなぁ」 でもオトナな俺は「ガッつかなくてもそのうちヤれるし、強引に押し倒して嫌われたら一回しかヤれなくなるぞ」と思い止まったね。

 その数日後に美奈の方から「今度DVD借りて先生んちで観たいです」ってまぁ「もうヤってもいいよ」ってことだよね。2人で近所のツタヤに行って、美奈が選んだのがなぜか「クローズ」とかいう、ヤンキーがケンカしまくる映画で。まぁラブロマンスものって柄の女でもないし、ピュアな恋愛じゃなくてお互いに「ヤりたい」だけだからね。恋愛モノ観ながらじゃいかにも過ぎて、逆に気まずくてセックスに持ち込みにくかったかもね。まぁ美奈はそんなコト考えてるはずもなく、単に観たかっただけなんだろうけど。
 
 ソファに並んで映画を見始めてまぁ10分くらいしたところでイチャイチャし始め、キスをして、胸を揉み始めたくらいで「あっちに移動していい?」 ベッドへはお姫様抱っこして。俺はたまにあるんだけど、初めての相手とヤる時に興奮し過ぎなのかチンポの勃ちが悪くて、いったん休憩して添い寝してまさぐりあってるうちにムクムクしてきて、もちろんナマで挿入。美奈の胸は確かに大きかったが張りがなく、揉みがいがない感じだった。柔らかい水風船みたいな感じ。乳首は色素が薄いがピンクってわけでもなく肌色っぽかった。この時はシャワーも浴びてなかったからクンニはしなかったが、陰毛は少な目で匂いもほとんどなくて、クンニしやすい女だったな。背が高かったり脚が長い女だと、正常位でヤる時に脚が邪魔だし、バックだと俺の脚が短いためうまく角度が合わないんだが、美奈はちょうどいいサイズだったし、股関節が柔らかくてM字開脚させて挿入がしやすかったなぁ。ただ、締まりは悪かった。濡れやすいマンコだったので余計にそう感じたのかもな。
 
 美奈とは月に2回くらい会って、もちろんその度俺の部屋にお泊りしてセックスしてた。ありがちなことだが、次第に俺に情が移ってきて、彼氏とは別れ、でも俺には別に本命の彼女がいたから心苦しくなっていったようだった。地方出身のナースにはありがちなパターンだが、次の年には地元に帰っていった。
 本命の彼女にはできないプレイをいろいろしたなぁ。その中でも特に面白かったのが。

 俺は泌尿器科の医者なんだが、尿路結石を砕く体外衝撃波って治療があるんだ。レントゲンを使うし治療中は大きな音が出るから、どこの病院でもやや人通りの少ないエリアにあって、防音壁になってる。治療室に大きな機械があって、その上に患者が横になってる。ガラス窓を隔てて操作室があって、医者はそっちにいながら機械を操作するんだ。患者とはマイクのスイッチを入れれば話ができる。その病院ではナースが一人付いてくれるシステムになってて、治療中(30?40分)は薄暗い(レントゲン写真を見るため)狭い部屋に二人きりになるんだ。その日の担当が若くてかわいいナースだと楽しい時間だが、ムスッとしたオバさんナースに当たった日には苦行だぜ。
 
 俺の担当してる曜日に美奈を合わせてもらい、2人で治療することになった。レントゲンを見ながら位置合わせをして、スタートボタンを押すと1分間に80回のペースで衝撃波が出て「バン、バン、」と大きな音が始まった。本当は数分おきにレントゲンをチェックして位置がずれていないか、ズレてたら調整するんだが、この日は完全に放置w また、本当は患者の痛み具合を聞きながら徐々に出力を上げていくんだが、痛みが出て中断したくないから最小出力のまま放置w
 
 さっそく乳繰り開始。ただし、最小出力とはいえ患者が痛みを訴える可能性はあるので、患者が手を挙げて痛みを知らせてきた時には気付けないとマズい。患者の手は見えるが顔は見えないぎりぎりのポジションで俺がガラス窓に向かい、俺とガラス窓の間に美奈が入る体勢。まずは向かい合ってキスしながら、ナースブラウスのボタンを上からいくつか外し、ブラをずらして乳を出した。乳首を舐めるには顔を低くするので、時々顔を上げて患者の手が挙がっていないかチェックしなくちゃいけなかった(真面目な俺w)。
 
 乳舐めは早々に切り上げて、俺は上半身はそのままでズボンとパンツを膝まで下ろしてチンポを露出した。ファスナー下ろしてチンポだけ出すスタイルの方が、万一何かあってすぐ対応しなくちゃいけない時には有利だが、ファスナーが自分の陰嚢や女の尻やマンコに当たって痛いことがあるからな(優しい俺w)。阿吽の呼吸で美奈はしゃがんでフェラ開始。俺は「あんまり患者を放ったらかしじゃマズい」と思い、フェラさせながらマイクのスイッチを入れて「○○さん、大丈夫ですか? 痛くないですか?」って聞いてみた。最小出力だから当然ながら「大丈夫でーす」だってw で安心して挿入へ。

 美奈の顔もガラス窓向きにして、ガラス窓の下の操作盤に手をついて尻を後ろに突き出させた。左手で白衣のスカートをまくり上げ、右手でパンストとパンツを一気に下ろすと、当たり前だがわずか3秒で美奈のマンコが目の前に現れた。いつも職場には若いナースがいっぱいいて、「いいケツしてんなぁ」「1発ヤらせて欲しいなぁ」と思うことがしょっちゅうだが、何だか夢が叶ったような気がしたよ。面白いもので、1分間に80回のペースで大きな音が鳴ってると、腰のピストン運動も自然とそのペースになるんだよ。メトロノームが共振するみたいにw 体外衝撃波の「バン、バン、」って音が、俺の骨盤と美奈の尻とが激しくぶつかり合う効果音みたいで、もう最高に興奮した。職場で、仕事中に、制服のまま、2m先に他人がいる中で。
 
 衝撃波の発生回数が操作盤の画面に表示されるんだが、「2016でイクよ」と美奈に耳打ちした。でも気持ち良過ぎて全然もたず、「やっぱ1000でイクね」と下方修正w 1000が近づいてきたところでメトロノームのリズムから離れてラストスパート。きっちり1000でチンポを美奈のマンコから引き抜くと、さすがナースの手際良さ。あたかも患者が吐く瞬間にサッと口元に容器を差し出すかのように、美奈はサッと反転してしゃがみ込んで口を開け、俺の精液を受け止めた。操作室にティッシュはあったので俺が差し出したが、美奈は大量の精液を口に含んだまま、こぼさないように上を向いて半開きの口で「に、匂いがしちゃうから」と言うと、一気にゴクリと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ・・・
 
 案の定結石は割れなかったが、「硬い石ですね?」ってごまかして、後日再治療ってことにw


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