萌え体験談

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眼鏡

「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」を読んで

興奮しました。 まるで自分の彼女の事じゃないのかと思えるくらいに近いシュチュエーションの事が
過去にあったもので…。
彼女は「ナナ」というそのころ27歳のメガネ地味子でした。
図書館司書ではなく、大手のチェーン書店に勤務しており、俺とは高校時代の吹奏楽部の頃からの付き合いです。
「付き合いです」とは書いては見ましたが、高校時代は同じ部活だったというだけで、特に親しかったわけでもなく、
彼女はフルート、俺はトランペットと扱う楽器も違い、まぁ、会えば会釈する程度の中でした。
「ナナ」と再会したのは、社会人管弦楽団のメンバー募集に応募してきた「ナナ」に面接担当だった俺が話しかけて
お互いを思い出したというところが始まりでした。
そんなきっかけから俺と「ナナ」は楽団のメンバーには内緒ながら付き合いだすこととなり、2か月ほどでセックス
をする中になり、互いの住処に身を寄せては、ベッドを軋ませる金曜の夜を何度となく繰り広げてきました。
そんな「ナナ」でしたが、この子はまぁ、俗に言う「天然系」で、少し周りとペースの合わない子だったので、同性
のメンバーからは浮いているようなところがあり、そこを中年のエロオヤジメンバーのKに気に入られたようで、
猛烈なアタックをされているのを何度となく見かけたのですが、こちらもお互いの関係を秘している手前、あまり強く
注意もできず、難儀しているようなところでした。
そんな年末の定期演奏会も近い11月の頃、各パートごとに分かれたレッスン終了時に「ナナ」がKと何やら会話して
いるのが目に留まり、いつものように「誘われているのかな」と気が気でなかったのですが、トランペット担当は再度
詳細な音合わせをすることとなってしまい、割って入ることができなくなり、悶々としつつレッスンしていたのですが、
レッスン終了時にはKも「ナナ」も帰宅したようで、「ナナ」の携帯に電話するも「電波の届かないところにあるか
電源が入っていないためかかりません。」というあの無情なメッセージばかりが流れ、メールにも返信のない最悪な
状況でした。
帰宅してしばらく(2~3時間)すると、「ナナ」からメールが来ました。
「Kさんと会っていました。 相談があるというので食事を兼ねてファミレスに行きました。 今自宅に戻りました
が、明日は早出なのでもう寝ます。」と含みのありすぎるメールでした。
まぁ、「ナナ」とはセックスする関係ではありましたが、特に将来を約束したわけでもなく、あまり拘束するのも
どうかとも思っていたのですが、この時ばかりは「嫉妬・焦り・怒り」等がないまぜになった複雑な気持ちで、一夜
を過ごすこととなりました。
翌日、お互いの仕事明けを狙って「ナナ」にあいました。
昨夜の詳細を聞きましたが、「Kが楽団をやめようと思っている、マスターに相談しようと思ったがまず、「ナナ」に
相談した。」という趣旨の話でしたが、「ナナ」の若干の気持ちの揺らぎみたいなものを感じたので、場所を変えて
「ナナ」の住処で詳細を改めて聞くと観念したかのように「ナナ」が真相を打ち明けました。
「Kからは、離婚調停がすんだら結婚してほしいと打ち明けられた。」「身体を求められたが、それは拒否している。」
「男関係の有無を聞かれている。(俺の)名は出していないが、交際している男がいるとは告げた。」等、聞いている
うちに腹立たしくなってきてしまい、質問が詰問になってきているのが自分でもわかるくらいでした。
「で?Kとはどうするつもり?」「あなたしだいよ」
俺の理性は切れて「ナナ」の着ている服を乱暴に引き剥がし、はいていた黒タイツも強引に引き裂き、あらわになった
地味な風貌に似合わない、水色のややハイカットなパンティの脇から硬直したペニスを強引に挿入してしまいました。
「ナナ」は一切抵抗することなく、俺のなすがままに身体を預けていましたが、膣内が湿りだすと同時に快楽に身を
委ね、私の腰に足を絡ませて一言、「好きにしてっ!」と地味なメガネ女が言うとは思えないようなセリフを口にし、
ピストン運動に合わせた腰使いをしてきました。
その行為に違和感を感じた俺は、はげしく腰を動かしながら詰問しました。
「ほんとはKとセックスしまくってるんだろ!?もう知っているんだぞ!!」
「ごめんなさい、ごめんなさい」「いつからしてるんだ!?」「ひと月前から」「どこで!?」「ホテルです」
「どんな風にセックスしていたんだ!?」「普通に」「嘘つくなっ!!」「コンサート衣装を毎回着てしてました」
「なんだとぉ!!」
女子管弦楽団員のコンサート衣装といっても何のセクシーさもない代物ですが、「ナナ」のような地味でメガネの
女が着るとその清楚さや清純さが際立つことから、マニアにはたまらないらしく、静かなムーブメントがあるとも
聞いた事もあり、かくいう俺も「ナナ」のステージ衣装に性的興奮を覚えてことが何度となくありましたが、楽団に
身を置く自分としては、「神聖にして侵すべからざるモノ」という気持ちから、ここには手を付けることはありません
でした。
そんな「神聖」なる聖遺物をKの奴はぁっっっ!!!
「今すぐ衣装を着ろっ!」
俺は「ナナ」の身体に張り付いているブルーパンティとずたずたに引き裂いた黒タイツの片鱗を引き出しから取り
出したハサミで「まさに」ぶった切り、ベッド周りに散乱させました。
「ブラとパンティははくなっ!パンストはきちんとはけっっ!!」
「ナナ」はけだるそうにステージ衣装を箪笥から取り出し、白いブラウスから袖をとおします。
ボタンをキッチリはめると次は黒いタイトスカートですが、パンストをはいていないことを俺に指摘されると
真新しいパッケージされたベージュのパンストを引き出しから取り出すと腰をくねらせるようにパンストをはきだし
ました。
ノーパンではくパンストがこれほどまでに卑猥だったとは…。
パンストのシームに押しつぶされた濃いめの陰毛と先ほどペニスを挿入され、膣からこぼれ出た愛液などがパンスト
の内腿を濡らしており、そのを見た瞬間、わずかにあった俺の理性は完全に消し飛びました。
「ナナ」がタイトスカートのホックとファスナーを完全に締め切る前に俺は、「ナナ」のパンストに押しつぶされた
陰毛股間に顔をうずめて左右に激しく顔をこすりつけていました。
まあたらしいパンストのにおいとナイロンの感触、「ナナ」の陰毛の「シャリシャリ」という卑猥な音色とオマンコ
からの漂う「女臭」に俺は狂いました。
パンストの縦線「センターシーム」を歯で咥え、思い切り左右に首を振っていました。
その時、俺の頭の中では、Kにこの姿で抱かれている「ナナ」の痴態でいっぱいでした。
「むふぅ、ナナっ!ナナっ!」歯でパンストを咥え、左右に頭を振っているうちに興奮がマックスになり、「ナナ」の
パンストは伝線しはじめ、ナイロン糸が歯間に挟まってひどく不快な感じを遠くで意識していたのを思い浮かべる事が
できますが、詳細はどうしても思い出せません。
正気を取り戻したのは、「ナナ」を後ろから責めていた時です。
「ナナ」は声を押し殺すように枕に顔をうずめ、「う~っ」か「ぐ~っ」という、唸り声にも似た低音域のよがり声を出していました。
何をどうしたものか、パンストのウエストゴムあたりを両手に巻き付け、馬の手綱よろしく前後に動かし、動く「ナナ」の尻に肉棒を差し込み「パンパン」と大きく打ち付ける音が部屋中にしていました。
正気を取り戻すと同時に激しい射精感が襲ってきました。
射精の瞬間、「全部俺のだっ!!」と叫んだのを覚えています。
「ナナ」の避妊していない膣内に大量の精液をぶち込み、溢れ出てくる自分の精液を「ぼぉっ」と視ている俺と肩でゼェ
ゼェと呼吸を整えているコンサート衣装姿「ナナ」。
射精後、クールダウンした精神状態を「賢者タイム」とも言うらしいですが、まさにその「賢者の時間」に大いなる
罪悪感に駆られ、どうしようもなくなりました。
「楽団員としてのプライド」も押さえつけられていた性欲には勝てなかったという事で、自分がひどく下世話な奴に
思え、また、Kと同レベルにあることも落ち込みに拍車をかけました。
「ごめん、衣装汚したし、妊娠させたかもしれない。」「こんな事までしたんだから、真剣に私を見て」
「Kと同じことしたからKにも同じことをいったの?」「Kさんとしたときは、こんなに私ははしたなくならなかった」「俺だったからはしたなく?」「ニュアンスは違うけど、どんな姿を見せてもいいような気がするの、あなたなら。」
汗に濡れた髪の毛と枕に押し付けていた際に曲がったと思われるメガネのフレームに上気した表情。
「ナナ」ってこんなにキレイだったっけ?
その表情を見た瞬間、「この子は俺が面倒見てやろう、俺の妻になってもらおう」と思えました。
それから一月後、年末のコンサートも盛況のうちに終えることができ、その勢いをかって「ナナ」に結婚を申し込みま
した。
返事は「OK」でした。
ただその後、俺と「ナナ」の中が知れ渡るとKのプレッシャーも強くなりだしました。
「ナナ」とのセックス画像をばらまくという「リベンジポルノ」まがいの脅しもあり、警察沙汰になりだし、俺も  「ナナ」もKも楽団にいづらくなり、退団しました。
その後、Kは警察から警告され、画像を俺にすべて渡すことを条件に示談をすることになりました。
Kの撮りためた画像は15枚。
みな、「ナナ」本人が朦朧とした表情で写っており、セックス前に飲まされた「媚薬」が原因だろうと警察は見解を
出すとともに状況的に強姦の恐れもあるとみなし、慎重に再捜査を行っている最中であります。
長々と書き連ねましたが、「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」作者に献呈したいと思います。

無理矢理チ○コを口に押し込んだりチ○コビンタしたり

相手26女161/51「見た目は悪く言われません」「仕事帰りに一緒に飲みませんか?」という空爆で捕獲。人妻ラブラブーンでゲットしたLINEを3週間程継続するも、電車で1時間40分かかるという微妙な距離が邪魔をして、面接は延び延びに。写メ交換をすると、キリッとした顔が芦名星に似てなくもない。余裕で可食圏内。

とある日「泊まりでそっちに行くから飲まない?」と誘いLINEが。え!?いきなり泊まりっすか?いいんすか?詳しく聞くと、月一で美容院に行く為にわざわざ泊まりでこっちに来てるらしい。そんなこんなで飲み決定。狙いはカラダのみ。愛なんぞいらねえ。

LINEではエロ話はなかったが「酔うと襲うかもよ?」と一応の伏線は張っておいた。某繁華街大型ビジョン前にて合流。ビジョンメガネ前ではないぞ。おー!こりゃいいではないですか。写メより更に全然いーや。芦名星ではなかったが女子アナにいそうな知的な感じの顔。後で聞くとホントにそう言われるらしい(以下アナ)。

そして小奇麗な個室居酒屋に入って、面接開始。自己紹介?仕事?出会い系?等の話をしていくうちに徐々にエロトークに移行。議題は「人間は必ずSかMに分類されるのか?」バカバカしく、且つアカデミックな議論が展開され、アナは「Mである」というありがたい情報を入手。

酔いも回り、次はカラオケでも行こっか?と個室を出る時、ふとキスしてみる。ちょっと強引ではあったが、アナも我が首の後ろ&背中に手を回してくる。予想外の好反応だったんで舌も入れてみると、アナも舌を絡みつけてくる。次は乳へ!と思ったものの、ここはガッついちゃいかんと、予定通りカラオケへ。(←オトナのふるまい)通されたのは、結婚式二次会でもできそーな、バカデカい部屋。二人なのに。

隣に座って、乳揉んで、乳吸って・・・としたいが、あえて対面に座る(←なぜなんだ、俺?)我が無駄&無意味なダンディズムがとっても邪魔だ。しかし歌ってると、エロ魂が沸々と湧き上がりもう歌どころじゃねえ。隣に移ると、肩にもたれ掛かってくるアナ。そしてキス。ついでに揉んじゃえ。アナ、呼吸が荒くなる。

俺「もう出よっか?」→アナ「うん。行こ・・・。部屋来る?」結局、1時間の予定で入ったカラオケをたった15分程度で後にする。俺バカスwもうダンディズムも糞もあるか。そして、タクシーでアナの泊まるホテルへ移動。帝○ホテル?ニューオー○二?着いた先は・・・ビジネスホテルかいっ!ビジネスホテルはデリヘル対策やらなんやらで部外者の入室に厳しい所もある。

そこで、アナがチェックインする横を通り抜け、エレベーターに乗り込んじゃえ、という作戦を敢行。予定通りアナ横を通り、エレベーターへ向かおうとしたらフロントの七三メガネのおやじが俺に向かって「お客様?、ちょっとお待ち下さい!」やばっ!思いっきり不自然な早歩きでエレベーターに乗り込む。

なんとか逃げ切った。デリヘル嬢か。俺は。伏兵をかわし、一難去ったと思われた所にまたもや大問題発生。しまった、部屋が何階か聞いてないっ!!!!しょうがないので、とりあえず2Fで降りて連絡を待つ事に。そこに「チンッ」とエレベーターのドアが開くと、アナでなく七三メガネが。

「お客様、何号室にお泊りですか?」→俺「えーと・・・友達が泊まってるんですが」→メガネ「ご宿泊の方以外の入室は禁止されておりますので、フロントで面会して下さい。」メガネのあまりにもハキハキした態度に「あ!そうですね。そうします!」なんて素直に答えてしまう。

俺、やっぱりバカスwしかし今晩はフロントで面会する訳にはいかない。なぜなら、俺はフロントで面会する為に来た訳ではないからだ。仕方なくホテルを出て、連絡を待ってるとアナからLINEが。

「ごめんね。非常口からは入れそう。鍵開けたから、入ってきて。7Fだけど」

普段は、会社で一つ上のフロアに移動するのにエレベーターを使う俺。自宅から徒歩5分のコンビニに車で行く俺。そんな俺に7Fまで上がれと?いやぁ?エロスのパワーって本当に素晴らしいもんだ。非常階段を7Fまソロソロと駆け上がり、無事にアナと合流。

部屋に入るなり、アナ「ごめんね。本当に。」を抱きついてきてキスをしてくる。可愛いぞ、こんにゃろ。シャワーも浴びぬまま、ベッドに雪崩れ込む。胸はあんまり大きくないが、感度良し。アソコを下着越しに触ると、やっぱりビッショリ濡れてるwこの感触好きだぞ。

ここで「アナはMだった」事を思い出し、自分でやってみて、と命令するとアナ、妙に慣れた手つき&恥ずかしがりながら指3本でアソコをいじり始める。俺は横で腕組みをして見てるだけ。たまに照れた表情で俺を見てくるのに激萌え。

次第に声も大きくなり、俺もディープキスをしながら胸を揉むと「あぁ・・・逝くぅ・・・乳首吸ってぇ・・・」と自分からおねだり。乳首を甘噛みしてやるとすぐに逝った。

「次は俺も気持ち良くして」とグッタリしてるアナの胸元辺りにまたがり、無理矢理チ○コを口に押し込む。たまに口から抜いて、チ○コで頬をビンタすると「あっ・・あっ・・」と言いながら目がトローンとしていい表情。俺にそんな仕打ちを受けながらも、指ではまた自分のマムコを触ってる。エロい女だ。

「入れて・・・」→「何を?」→「おちんちん・・・(小声)」→「え?聞こえない?ちゃんと言って?」→「おちんちんを・・・入れて」

そんな聖なる儀式も終え、正常位で挿入。その後の体位チェンジの時もアナの髪を荒っぽく鷲掴みにしてみたり。正常位?対面座位?騎乗位?正常位となり、俺が逝きそうになったんで、ゴムを即座に外し、アナの顔付近にチ○コを持っていくと、ちゃんと舌を出してる。

よくできました。無事に舌上に発射。ちょっと鼻辺りに飛んだけど、綺麗な顔が汚れた感じがこれまたイイ。そのまま寝て、朝にもういっちょセックス。これは割愛。その日は朝から用事があったんで、俺が先にホテルを出る。

もちろん非常階段からだ。それからもう一回会って、飲んだ後ラブホでセックス。人妻ラブラブーンってヤリ目の女しか居ないと思っていたのに「今度○○(某テーマパーク)連れてって」とか言い出したので放流しよっかな。

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

性病検査に行ったら女医からデカチンに興味を持たれた

こないだ、病院に行った。

2年くらい前に行った事のある病院で、それは、性病検査や治療をしてくれる病院ね。

受付でしばらく待った後、自分の名前が呼ばれて診察室に行った。女医だった。2年前に行った時は、中年男の医者だったので、ちょっとびっくりした。

年齢は30歳くらい、すごい美人ってわけじゃないけど、黒髪にキリリとした顔、白衣の下から伸びるストッキング姿など、色っぽい雰囲気だった。眼鏡かけてたのも俺的にはポイント高かった。

どんな症状か説明を求められた。

タマの方にしこりのような違和感があって…と答えた。

排尿時の痛みとかは?と聞かれたので、それは無い、と答えた。

2年前に性病治療を受けた時は、排尿時に激しい痛みがあったので性病だろうなと思って診察を受け、案の定、淋病と診断され薬もらって治療された。

今回は、その時とは違って、排尿時の痛みもなく、キンタマが重いというか、座っているとお腹の奥が痛くなるような…いまいち何の症状かわからず、病院に行ってみたというわけ。

カルテに何か書き込んだ後、女医が、

「あっちのベッドに行って、ズボンとパンツ脱いでください」

と言った。

?が頭に浮かんだ。2年前に診察を受けた時は、尿検査だけで、ズボンとパンツを脱いで、俺のアソコを見せるなんて事はなかった。今回も、同じように尿検査なのかなーと思っていたから、何故?という疑問になってしまった。

「診察しますから、あっちで、脱いでください」

女医は、俺の?な思考を無視して問答無用で指示してくる。

?が頭に並ぶなか、ベッドの方に行って、ズボンを脱いだ。

パンツを脱ぐのをためらっていると、女医が俺の目の前に来た。

「診察ですから、一気に、下ろしてください」

それで俺は、ためらっている暇もなく、パンツを下ろした。一瞬だけだが、女医が、目を見開いていた。驚いているように見えた。

俺のはでかい、たぶん、相当に。平常時でも、普通の勃起サイズくらいある。勃起したら、その倍近くになるから、かなりの大きさだ、という自負がある。

ただ、そのせいで、女性から拒否られた経験もあるから自慢できるわけでもないのだが…

女医は、「ちょっと触りますね」と言った。

へ?と思った瞬間、女医が、俺のキンタマを手のひらで触ってきた。それから少し強めにニギニギと…。

「痛いのは右でいいですね?」

はい、と答えると、「ちょっと失礼します」と女医が言い、そして、俺の竿を握って持ち上げ、それから右の玉の周りをニギニギとしてきた。

右のタマが違和感もあったせいで、気持ちいいというか、変な気持ち。色っぽい女医に俺のタマや竿を触られてる…という状況への興奮もあって、俺の竿は膨張しはじめてしまった。

膨張は止まる事無く一気に頂点にまで膨張した。

すると女医は、握っていた竿を離し、右のタマ周辺を押したり触ったりして、

「この辺、痛いですか?」

「…痛いというか、あっ」

「ん?痛い?痛くない?」

「痛くないです!」

その後も、左のタマ周辺も少しと触られて、

「しこりはないみたいですね」

診察が終わったらしい。そして、

「しまっていいですよ」

と、言われた。

しかし、俺のマグナムは天を向いて膨張している状態だ。パンツもズボンもはける状態ではない。

そんな状態を察してか、女医は、いきなり、亀頭付近を握って、俺の膨張した竿を眺め、

「おさまってからでいいですよ」

そして、手を離した。

「は、はい、すみません」

何故か謝ってしまう俺がいたが、それを無視して女医は、ベッドから離れ、座っていた椅子に戻り、何かパソコンを打ち始めた。

その後、何とか膨張を収めた俺は、ズボンをはきなおして、女医の前に座った。

「しこりはないので○×△□×○△ではないようです、クラミジアの菌が睾丸までいってしまった可能性があるので、尿検査しましょう」

と、言われた。

そして、尿検査。

結果は、黒だった。

「やはり、クラミジアです。抗生物質を出しますが、クラミジアが睾丸まで浸食した場合、通常よりも長期の治療が必要になります。3週間から、1ヶ月、もしからはら2ヶ月」

マジ?そんな長い期間毎日薬飲み続けんの?と考えていた俺に向かって、

「治療が終わるまで、セックスは控えてください」

再び、マジ?となってしまう俺がいた。もしかしたら2ヶ月の間、セックス禁止って事…?

「ご結婚は?」

「してないです」

「恋人は?」

「いえ、いないです」

「じゃあ大丈夫ですね」

あっさり答える女医。

違うんだ女医さんよ、妻も恋人もいないけど、俺のこのビッグ・マグナムを喜んで受け入れてくれるセフレがいるんだ、

きっと、このクラミジアもアイツにうつされたんだろうな、と思いながら、それでも2ヶ月あいつともセックスできないとなるとそれはきつい…

そこで、

「2ヶ月もかかるものなんですか?」

と聞いてみた。

「人によっては三週間で治る人もいますが、長い人で二ヵ月くらいかかる場合もありますね」

俺が残念無念といった表情を見せたからだろう、

「一人でするのはいいんですよ」

つまりオナニーって事。仕方ないか…考えていると、

「風俗も避けてください」

俺は、風俗には行かない、というか以前、風俗に行って、俺のチンポがデカいからと拒否られた事がトラウマとなり、それ以前行っていない。

「風俗は行ってないです!」

ちょっと大きい声になってしまった。少し考える様子の女医、それから、

「身体の関係がある女性がいるって事?」

「…はい」

「その女性も、性病の診察受けるように伝えてください。感染している可能性高いですから」

何と冷静なお言葉。そうだろうな、ここ一年、セックスした相手といったらアイツしかしないから、そういう事になるんだろうな。

ただ、俺のこのサイズを受け入れ、そして、喜んでくれる貴重な存在でもある。アイツがセックス好きで他に男が複数いるのも知っているが、それでも、俺にとってアイツとのセックスは大切だった。

そんな事を考えていると、女医が、

「もしも複数の女性がいるなら、全員に伝えてください」

と言った。

「いないです!一人です、他の女性には入らない事が多いから…」

最後の方は、余計な事言っているという事に気づき、結果、小声になっていった。

しかし、女医は、それを聞き逃さなかったらしい。

「なかなか珍しいサイズですからね」

さらっと言われた。性病の医者だから、何百、もしかしたら何千といったチンポを見てきたはずの女医にとっても俺のサイズは"珍しい"んだな、と思った。

「やっぱり、そうですよね…」

「なかなか…そうですね、あまり、いないですね」

「これのせいで、いろいろ苦労もあったので…」

「それぞれ好みはあるでしょうけど、大きいのが好きな女性もいますから、その女性、大切にしてあげてください」

性病の診察とは関係ない話になってきてしまっていた。

「大きいのが好きな女性もちゃんといるものですか?」

今のセフレがそうなんだが、しかしあいつは、男遊びも激しいし、かなり希少な存在とも思っていた。

「それは、いると思いますよ、人の好みですから………わたしも、大きい方が好きですし」

出会い系でハメたのは知り合いの奥さん

先月の話です。僕は最近いつもお世話になっているセフレチップインで検索していた所、35歳の人妻がみつかりました。何故35歳の人妻かというと何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいけるんです。
そして、いつものように2週間ほどメールのやり取りをしてお互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。
彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな印象の女性。旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に1度ほどセフレチップインを使って適当に男を探して済ませているようでした。
部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。
僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、更に興奮してきました。ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。
大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見詰めてきました。
彼女は早くイカせようと亀頭を咥えて舌を絡め唾液塗れの右手でサオをシゴいて左手は玉を揉んだりアナルの辺りを撫でたりしてくるので僕は彼女の口の中に発射してしまった。彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。
その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。
わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきおました。赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。
それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。しつこく擦っているうちに彼女は「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。
「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。生で入れていたのは分かっていたようで、僕の腰の動きが早くなると「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。1度イッていた僕は余裕があったので激しく突き続けました。
「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、ハメながら何度か絶頂したようでした。イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと「中だけはダメぇ?」としか言わないので、化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。
セックスには満足したようだったが、それからちょっとした事件が起きた。
別に怒られたとか、金を請求されたとか、怖いお兄さんが出てきたとかではなく、顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に「ダメっ!」と激しく抵抗した拍子にカツラがずれてしまったのだ。黒髪の中からは今風の少し茶色味かかった髪が現れました。変装している女性は、たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。しかも彼女、何と知り合いの奥さんだったのです。
知り合いの結婚披露宴の時などに2?3回会ったことがある程度だったので、全然気付きませんでした。彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、黙ってればバレないだろうと思って早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。
でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。
僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが「今日のことはお互い内緒ね」と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。
長年、セフレチップインをやってて何十人もの女性に会ってきましたが知り合いに会うなんて初めての体験でした。もうビックリです。

最近のおれのタダマン術

最近のオレのタダマン術
毎週いろんな女とタダマンをキメてるおれのやり方を披露する。

文字数が多いけど、きっと目からウロコだから読んでみて欲しい。

まずは出会い系サイト選びだが、当然会員数が多いところが良い。

県ごとに差があるのかな?知らんけど。
地元で一番にぎわってるサイトを使おう。

自分のプロフは思いっきり盛ろう。
会社役員で年収1、000万円以上。
顔写真は、自分と雰囲気の似たイケメン画像を拾ってきて、目鼻を隠し気味に加工すればOK。

あとは、出会い系サイトでパパ・援助希望の素人を探す。
相手は若く、経験が少ない子の方が成功率上がるぞ。

んでだな、何人もにメールを送るんだが、援デリ業者に引っかからないよう注意。

いかにもな長文(定型文)や、即座にコンビニ待ち合わせを提示してくるようなのは、業者か慣れたセミプロだから無視設定ONだ。

とにかく若い素人を狙え。
そして、
「パパになってあげたい」
「お小遣いは月に15万円くらい」
「会うのは月に3回でいいよ」
「まずは会ってお互いの条件を話し合おう」
という内容を優し?く伝えるんだ。

もちろん15万円なんてオレは持ってない。
ただ、払おうという意思を示すだけだ。

んで会えたら、一流企業の紳士を演じろ。
スーツ着ていけ。丁寧語で喋れ。
何なら伊達メガネをかけて真面目さを演出だ。

相手の希望条件を根掘り葉掘り聞け。
なぜお小遣いが欲しいのかも聞け。
これポイントな。

何のためにお金が必要かを聞き出せれば、話の展開がしやすくなるし、相手の欲望にもスイッチが入る。

そうやってトークで相手の気持ちを乗せるんだ。
そして、
「頑張っているあなたのパパになりたい」と告げて、すぐさま「僕で大丈夫ですか?」と聞け。
余程の不潔キモメンでなければイケるだろ。多分w

「大丈夫ですか?」って聞かれると、「大丈夫です」って返したくなる心理を利用するわけだな。

そして、それを自ら口にしてしまった相手は、そこから先は断りにくい精神状態になってる。
いわゆる「一貫性の法則」ってやつだ。

ここまで来たらあと一歩。焦りは禁物。

次に会う日をその場で決める。
…もちろん適当な予定だ。けど、本気で会うつもりで考えろ。
「次がある」という安心感を相手に持たせるためのウソだw

で、その直後、堂々と「今日これから、お試しでホテルに行きませんか?」と相手に言う。

これに乗っかってきたら、そのままヤッてしまえばいい。
事後、お小遣いを要求されたら、「え?次回払いますよ?」とバックレるだけw
お試しエッチの結果、あなたは合格です。次回、お小遣いをたくさんあげるので楽しみにしててね☆的なごまかしが結構通じるんだよなぁ。

誘っても乗っかってこなかったら潔く引こう。
ここまでの組み立てが失敗だったってことだ。

若い女の子とお話しできただけでも楽しかったろ?
おれの場合は、過去の経験人数や、アブノーマルプレイ、彼氏のこと、トークの中で普段女の子にあまり出来ないエロ質問をマジメな顔してやって楽しんでる。
「エッチは好き?」とか尋ねた時の恥ずかしそうな反応は、それだけでも勃起もんだぜ。

最近は援デリ業者がはびこってるなか、健全なサイト運営をしてるところがここ「ワクワクメール」だ。
結構な老舗だから、聞いたことくらいあるだろ?
おれはもう10年くらい使ってるからなww

騙されたと思って、無料ポイントを使ってメールしてみてほしい。

ホリエモンも言ってたけど、多動力が大事よ!
レッツトライ!

スーツの男って3割増しで萌える

私と年下の彼はとある理由がきっかけで人妻マジまんじで出会って約三年。現在遠距離恋愛中。この彼とホテルでエッチした時。彼の失態で私は怒っていた。エッチなんかしない。
と思っていたけど、彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、彼が私をベッドに押し倒し「ああ、ずっとこうしたかった・・・」と抱きついてきた。

「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。スーツ姿がたまらない」ともうハァハァしてる様子。可愛すぎ。ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。

「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」と胸をもんできた。
「ダメよ・・」とかいいながら私も・・・。

サラサラの髪に細いフレームのメガネ。顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。たまらない。彼が私のブラをぐいっと下げてきた

「たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。
「あん。」乳首つままれるとたまらない。。
「舐めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」と彼が私の乳首をペロペロとなめてくる。
「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で」
「待てないよ。俺待てません」そういって手が私の下に伸びてきた
「だーめ・・。ここはダメよ」せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った
「触りたい・・。香奈さんの。触りたい」
「ダメ、、でも私は触る・・・」と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。
「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。香奈さん・・・」かれがまた私の股間にてを入れようとする。
「だめよ。。。私も舐めたい・・」そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた
「あぁ・・・」紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない
「おっぱいおいしい。。。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」
「ああっ・・。僕も、僕も香奈さんの舐めたい・・・ずるい」
「ずるくないよー。あぁっ・・・」彼の乳首をコリコリとなめながらわたしは彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・香奈さん、、やらしい。足でなんか・・・」
「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」私は舌で彼の乳首をなめまわしながら手でおちんちんをにぎるようにさすりあげるすると
「あぁ、、香奈さん、、やらしい。香奈さんの乳首なめたい・・・」彼はもじもじとしながら目線は私の指でなでまわされてる自分の股間に・・・綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。こういうのがよけいいいみたい。

「香奈さん、、あぁ、ダメ、香奈さん!」がばっ!!と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた
「あぁ。。舐めたい・・」そう言って私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて随分セックスしてなかったからこんな事だけで頭が真っ白になった。
「香奈さん、さわっていい?指入れたい・・・・」
「ダメよ」絶対じらしてみよう。このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。。香奈さん、ねぇ、ねぇ」と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。
衣服の間からも解るくらい彼のは大きくなってて・・
「ダメ。そんなに触りたい?」と聞くと
「うん、触りたい・・・ああぁ・・。香奈さんのきっと・・熱くてぬるぬる・・・」彼の目がとろんとしてきました。その顔がたまらない・・
「香奈さん、ああ,もういいでしょ、じらさないで」そういって彼の手が私のスーツのスカートからショーツへ。
「あぁっ」
「あぁ?・・・香奈さん、ぬるぬるだ・・・。きもちよさそう・・・。あぁっ」彼がせつなくあえぐ。彼の長くて綺麗なゆびが私のオマンコにヌチュヌチュとふれている。

ショーツを横ずらしにしてひとさし指と薬指でオマンコを広げて彼の長い指が私のぬるぬるのおまんこに・・
「んぁあっ!だめっ、、ああっ」
「ダメじゃないよ、、ここまでじらされて・・・。ああぁ、ぬるぬる。どう?香奈さん?どう?」
「あっ、ああっ!!だめぇっ!」ヌチュヌチュと細かいピストンでバイブレーションする指う、うますぎる・・・
「だめっ、だめっ・・」
「ダメじゃないよ。何がダメなの?あぁ?・・・香奈さんのオマンコあったかくて入れたらきもちよさそう・・・・。香奈さん、きもちい?ん?こっちむいて」こうなったらもうだめ。

彼の細くキレ長の目みたらいっちゃう・・・このままだとマジでいっちゃいそうなので一度止めて指をぬかさせた。一回イっちゃうと何されてもくすぐったくなっちゃうし。

「今度は私のばんよ・・」そういって彼のズボンにてをかける。現金なものでそこを舐められるのは大人しい。なめて、といわんばかりに股間をつきだしてくる。
ズボンを下ろすとカチコチのおちんちんがトランクスからはみでそう。そして濡れてる。おちんちんを出してながめる

「おっきぃ・・。おいしそう・・・・」指でさする。
「あぁ。。香奈さん、、あぁっ」ちいさな声で「早く」って聞こえる。

まずはゆびでさすって、それから舌先で袋のあたりをちろちろっと舐めて・・・鬼頭前までうらすじをすーーーっと舌先でなめてそれから袋をベロベロって舐める。袋を口にふくむくらいなめてから・・また舌先で上、、下、、、上,、なかなか鬼頭にはさわらない。

うらすじを舐めて鬼頭の裏あたりをぬちゅ、っとなめる
「あぁ・・・!香奈さん、、、!!!」ワイシャツが乱れてる若い男って最高にエロイ。可愛い顔しながら鬼頭のうらをヌチュヌチュ舐める。上にいって、、下にいって、、カリを舌先でちろちろしてまた上いって下いって、、ずっと彼を見てる。

「あぁ、、香奈さん、香奈さん!僕、、ああっ」サラサラの前髪。普段どんな顔して仕事してるんだろう。こんな乱れた姿で・・。そんなこと考えてたらもっと苛めたくなる。下からなめあげて、そして鬼頭を含み、一気に喉のオクまでのみこむ「あぁ、、、」彼も腰をうかせておくへいれてきた。

いやらしい。この腰があとからどうやって自分のオマンコをつくのか・・・。そう思うと口の中さえ生還帯担った気分。そこからは手と下とを駆使してジュボジュボナメあげて喉オクで彼の鬼頭をしめて。

「香奈さん、、あぁ、ほしい!いっちゃうから、だめ・・・」彼はそういって口からぬいて、それからそのまま私にインサート。
「んぁ・・・!」この入ってくる感覚がたまらない。きつくて、こじあける感覚。こしがよじれた。

「香奈さん、、はぁ・・。俺やばい。」そういって彼は入れたまま体をおこしネクタイを急いではずしシャツのボタンを急いではずす。
ば、っとぬぐその姿・・・エロすぎ!たまんない!!長めの前髪が乱れててメガネをはずし、いったん髪をかきあげる。細見なのにしまった肉体がそこに。

「香奈さん、,、、」そういって目を細める彼はもう年下の男じゃなく私を組み敷く男でした。このギャップがたまんない。
「香奈さん、どう?」
「あぁっ、だめ、あっぁあっ、!」
「かわいいね、香奈さん、ああぁ、入ってる。俺の固いの、わかる?」
「う、、ん、わか、るっ、、ああっ!」
「どう?俺、いい?ねぇ」
「いいよ、、あぁっ」
「香奈さんの旦那よりいい?ねぇ?」
「うん、、いいっ!ああっ!!」たくましい腕に太めの腕時計。

体の上で揺れる若い肉体。垂れ下がった前がみと鋭い目で、そのまま彼の若い肉棒につかれて私は絶頂を迎えました。というわけで、今もまだこの関係は続いてるけど・・・。この間のエッチは忘れられないなぁ。

お高いホテルでのエッチとか、ケンカ後のエッチって燃えるもんね。それに人妻マジまんじに多いスーツの男って3割増しで萌える。私35で彼が25。10歳下なだけなんだけど、この年齢の10歳は堪える。

【6P体験談】渋谷のハプニングバーでスワッピング

こんにちは!テツです。
また行っちゃいました、ハプニングバー笑

やっぱ複数プレイの刺激はたまんないっす。

今回もPCMAXで知り合ったセフレちゃんを連れて行きました!
カップルで来ている人を見つけてスワッピングしたいなーと。

けど、今回は俺たち含め3組のカップルでスワッピングすることに笑

つまり6Pです笑

今回連れて行った子はPCMAXで知り合ったセフレのみゆちゃん。
会計事務所勤務で港区OLしてるハイスペック女子です^^

女の子のスペック
・みゆちゃん
・25歳、OL
・会計事務所勤務
・Fカップ巨乳

頭が良くてハイスペックな女の子ほどエロいじゃないですか?w
みゆちゃんも例外ではなく、ハプニングバーの話をすると、ちょっと抵抗あるけど興味あるな?みたいな感じでしたw

そんなわけで、なんとか説得して行ってきました。
この土曜日。

3連休の初日ってことでかなり混んでましたね?

みゆちゃんは美人なので、色んな人(単独男)に声かけられます^^
けど今日の俺たちはスワッピング狙いなので、単独はスルー

ところでみゆちゃん、ハプニングバー初めてなのに、ビビリもせず場の空気に慣れてて、
ちょっとビックリ。

大抵の女の子は、緊張しちゃうんだけど、
みゆちゃんは意外と平静なかんじだったw

「なんかクラブみたいだけど、みんな変な格好しててウケる?w」

まあその通り何だけど、コスプレした男や、全裸の男がいる空間でこれだけ冷静にいられるのはすごいなあとw

で、ハプニングバー内を周回して、どんな人がいるのか確認。
この日はカップルが多かった気がします。

特に若いカップルが何組かいたので、そのなかの一組に声をかけ、一緒に飲むことに。

29歳の男と27歳の女の子のカップル。
ハプニングバーたまに来るらしく、スワッピングも何度かしたことあるそうだった。
男の方がゴリマッチョだった(笑)
みゆちゃんはマッチョが好きなのでテンション上がってたw

このカップルとスワッピングするか?と考えていたところ、さらに一組のカップルも会話に加わることに!

この2人は24歳(男)と23歳(女)のカップルでしたが、付き合ってるわけでもセフレでもなく、
普通に友達どうしということでした。

本当にそうなのか聞いてみると、女の子の方が興味本位で来てみたく、
2人の間に肉体関係はないそうでした・・・

こんな人達も来るんだな?と感心していると、熟練カップルの29歳男が6人でしませんか?とのこと・・・

ま、まじか(笑)

最初はちょっと動揺したけど、
みんな意外とアリって空気でした(笑)

初ハプバーの23歳の女の子は、
「え??やっぱこうなるか?緊張するなあ・・・」

と言ってたけど、「緊張する」ってことはやる気マンマンってことですよねw

で、6人でエッチすることになったんですが、
最初は
俺&23歳女子(サユちゃん)
ゴリマッチョ&みゆちゃん
24歳男(メガネ)&ゴリの彼女(エミちゃん)

の組み合わせでスタート。

サユちゃんは
「なんか緊張します・・・」

って言いながらも、けっこうノリノリで前戯を受け入れ、
手マンで1回イカせましたw

エミちゃんの友達男が
「こんな姿みるの初めてなんだけど・・・w」

って言ってました(笑)
そりゃ普通の友達なんだもんな?

フェラのとき、
「うわwテツさんおっきい・・・」
と言われ、俺のテンションMAX!

ゴリの彼女がこっち見ててさらにテンション上がる?

ゴリ彼女、メガネ男のをフェラしながら、「すごい・・・」って言ってたw

巨根の俺、この場では勝ち組だった・・・
ちなみにゴリ男もけっこう大きいみたいで、みゆちゃんが、「すごい太いね?」って言ってたのに若干嫉妬w

サユちゃんに挿入すると、めっちゃいい声で喘ぐ!
けっこう声が大きくて、周りからかなり注目されてたと思う。

色んな人に見られるのもハプニングバーの醍醐味ですよね・・・

『オタク女』


『オタク女』

昼過ぎに良く行くジャ○コに涼みに立ち寄ると、古本屋で幾度か見かけた事のあるいかにも『オタク女』が入り口に居た

食料品を買い、本のコーナーに行くと案の定『オタク女』は立ち読みをしていた

その『オタク女』は上半身は細いがケツはパンパン、腕には濃い目の毛が生え、少し油で汚れた銀縁のメガネをかけ、顔にも濃いめの毛が生えている…
そんな、男とはおよそ無縁の『オタク女』だった

俺は、マンガを立ち読みに満足して
『動こうかな?』
と思ったとき『オタク女』がしゃがんで雑誌を読んでいることに気が付いた

しかも珍しくJJとかが置いてある所で

『珍しいな…』と思い眺めていると、白いズボンにパンティがうっすら透けて見えている…

かすかな興奮を覚え、ジロジロとそのデカイケツを舐め回す様に眺めていた

暫くすると『オタク女』は雑誌に満足したのか、BL系の本が置いてある所に行った

スグに『オタク女』のいる側の大判コミックに移動して、横目でチラチラ様子を見る

白いズボンをケツに食込ませたまま、鼻をヒクヒクさせながら必死にBL本を読んでいる

時には笑いながら顔を紅潮させ、プックリとした唇を咬んだり舐めたりしながら…
その様を見ていると股間がドンドン熱くなってきた…

小一時間経っただろうか?
『オタク女』が移動を始めた
すぐには動かず、暫くして『オタク女』を探す

見失ったか?

と思ったが、100均コーナーに居るのを見つけた

迷わず100均コーナーに入り、品定めをしている『オタク女』のケツを携帯で撮りながら、後ろに立って探しているフリをする

『オタク女』汗の匂いが、股間をより一層刺激する
押し倒して犯したいほどだ…

やがてジャ○コから出て歩いて行く『オタク女』
公園へとつづく少し寂し気な道の方に歩いて行く…

チャンスか?

10歩程後を付いて行く
どうやら近所の古本屋へ裏道を使って行っている様だ
『少し先には人目に付かない場所があった筈だ!』

早歩きで『オタク女』追い抜く
追い抜く時『オタク女』は、こちらをチラっと見たが、俺は気にして無いフリをしてさっさと追い抜いた

ポジションに先に着いた俺は誰も来ていないのを確認しつつ『オタク女』が来るのを待つ
『オタク女』は、携帯をイジリながらやって来た!

ワザとらしく少し身を隠している俺には注意を払っていない

半歩踏み出すと、『オタク女』に後1メートル程の距離に近付く…

「あれ?何か落ちたよ?」としゃがむフリをする

『オタク女』の視線も後ろに…

『今だっ!』

前から無防備な『オタク女』に抱きつき唇を奪う!
両手で離そうとするのを、逆にワキで自由を奪い頭を引き寄せる
5秒程だったかもしれない

俺の口を外し「何すんのよぉ!」と喚く

誰かに聞こえたかもしれないので、さっさと走って逃げた

家に帰り『オタク女』の匂いを感じながら、ムービーを見ながら3度もオナニーをした

そしてコレが始まりだった

Page:[1]

Re:オタ女を(No.1)

すごっ
Re:オタ女を(No.2)

続き希望!!
Re:オタ女を(No.3)

次に見つけた時にどうしようか?と計画を考える

『オタク女』が先にこちらを見つけたら?

「痴漢です!」と誰かに言うのだろうか?

髪の毛も長くなった事だし散髪でもして服装変えてみるか?w

言われても誤魔化しきってやる!

3日経ってジャ○コに買い物に行っていると
『オタク女』が3日前と同じ服装で1人で歩いている!

もう裏道は使わないのだろう…遠回りしながらも広い道を歩いている

その姿を見ただけで股間が熱くなって来た…

急いで古本屋へ車を止め店の中に入る

少女漫画のコーナーに『オタク女』は居たっ!

相変わらず自分の世界に入り込み、他には目がいっていない

出入口を注意しながら『オタク女』の動向を10分おきにをチェックする
2時間近く居ただろうか?
『オタク女』がモジモジし始める

トイレか?
ココにはトイレなんて無いぞ?

するとしたら裏道の公園の公衆便所か、ジャ○コだな!

ん?…あの様子からすると…
ジャ○コまでモタないな…公園のはソコソコ綺麗だしな

ニヤニヤしながら公園へとダッシュする

まだ12時を回ったばかりで、公園には誰も居ない
女子トイレを横目で見ながら、中に誰か居るかチェックする

やっぱり誰も居ない

トイレの窓から周りの様子を伺う

誰も居ない

心待ちに『オタク女』の姿を待つ

10分程待っただろうか?
早歩きの『オタク女』が一直線にこっちに来る

再度周りの確認をして、女子トイレの入り口側の個室に移動する

そして鍵を掛けず、扉の裏側に隠れる

そして…
その時は来たっ!

足早な足音が近付き…
勢い良く目の前の扉が閉まって行く!

『オタク女』だ!

びっくりし過ぎて声が出ない『オタク女』の両腕を壁に押さえ付けながら唇を奪う!

体を押し付け足を『オタク女』の股に差込む!

両腕を押さえ込みながら、舌を口の中に押し入れて行く…

すると…差込んだ足に生暖かい感触が…

どうやら『オタク女』は恐怖の為か、それとも我慢出来無かっただけか、漏らしてしまった様だ

口を離し耳許で
「おしっこ漏れちゃったねぇ…恥ずかしくて外に出れないよねぇ?」
と囁く

『オタク女』は顔を真っ赤に染め上げた

ズボンのボタンは既に外されていた
余程ギリギリだったんだろう

「俺わかるよな?」
「この間の…」
「そーお前にチューした奴だよ」

『オタク女』は硬く口を結び俺から顔を反らす

無理矢理顔をこっちに向けさせ唇を奪う

『オタク女』の鼻息と匂いが股間を痛い程刺激する

差込んだ足を『オタク女』の股間に擦り付けながら、何度も何度も唇を奪う

「ジョンベン臭いなー」
無言
「気持ち悪いでしょ?脱がしてやるよ」
「嫌だっ!」

唇を奪いながらスボンのファスナーを勢い良く下ろす
ズボンは濡れてる事もあって片手では中々ずらせない…

「デカイケツしてるから降りないねー」
なんとか逃げようと無言で腰を振る

「手伝ってくれてんの?だったら後ろ向いてっ!」
言うのと同時に後ろを向かせ、ズボンをパンツごと引き降ろした

『オタク女』は息吸い込みながら「ひぃぃぃぃぃ」と引き攣った小さな叫び声を上げた

間髪入れず正面を向かせ、中途半端にパンツがずり落ちた股間に足を差込む
そして唇を奪ったまま自分のズボンをズリ下げる

ガチガチに硬くなったモノを『オタク女』の腹に擦り付ける

「本物は初めてだろ?触らせてやるよ…」

『オタク女』の手を取りモノに無理やり触らせた

「優しく触ってくれよ?」

唇を奪ったままシャツをまくり上げ、ムチムチな下半身に不釣り合いな程に小振りな胸を揉んだ

『オタク女』顔を更に真っ赤にしながら息が少しづつ荒くなっていった

「妄想とどっちが良い?」

『オタク女』は返事をする代わりに、モノを自分から掴んで来た
そして、モノを持つ手がどん欲になった

初めて触る男のモノを包む様にしごき始めた

ヤバイ…イってしまいそうだな…

『オタク女』の手をほどき、ズボンを脱いだ

『オタク女』は恥ずかしそうだが、喰い入る様にモノを見つめた

『オタク女』を座らせ目の前にモノを突き付ける

凝視する『オタク女』
もはや強姦されている事実より、妄想と自分を重ねているといった状態の様だ

自分から両手を震わせながら、ピクピクしているモノを触ってきた
口を開け、モノに顔を近付けてくる
1時間ものキスで、いつものプックリより腫れ上がった唇がモノを包み込む

「しゃぶれ!」と言ってもないのに『オタク女』は頭を前後させはじめる

BL本で見た知識だろうか?時には舌でモノ全体を嘗め回した

俺はしゃぶられながら携帯で『オタク女』を撮りまくる

ギコチナイとは言え、既にイキそうだった俺は我慢する事もせず
『オタク女』の口の中に行き先を探していた精液を一気に放出した

「うんぷぅっっ!」
「口の外に出すなよ?全部飲め!」

言われるがママにむせながら飲み干す『オタク女』

「中にまだ残ってるから吸い出せよ!」
「んっぷぅっんっぷぅ…」
「手でしごきながらゆっくり強く吸うんだよ!」

そして、硬いままのモノを口に銜えながら不安そうに、汚れたメガネの間から上目遣いで見てくる

『オタク女』の口からモノを引き抜き立たせた

「上手かったね?御褒美だ」
ふらふらしている『オタク女』を抱きあげキスをする
もう抵抗どころか『オタク女』も舌を出してくる

『オタク女』のズボンを自分で脱がさせ、足を開かせる
股間に手を当てると、ヌルヌルになっていた

クリトリスをいじり出すと『オタク女』の方から唇を重ねて来た
そして、俺の口伝いに喘ぎ声を漏らしはじめた

指を入れると痛いのか後ろに体を引く
お構いナシに中指を入れ、硬い入口を円を描く様に徐々に広げていく

少しは広がったかな?という辺りでモノを擦り着け始めた

いわゆる素股状態で、モノを前後に擦り付ける

『オタク女』の汁がモノを伝い、オレの太腿を濡らす

入り口にモノの先っぽをリズミカルに少し出し入れする
痛みはなさそうだ

「良いよね?」
その言葉と同時に『オタク女』は硬くなった

「良いよな?入れるよ?」
返事する間も与えず、一気に入れる!

『オタク女』は「うっっ」としかめっ面しながら、激しく腰を引いたが俺のモノは既に中に押し込まれた後だ

『オタク女』は涙をうっすらと流しながら痛みを我慢した

「お前は今日から俺の奴隷な?」
固まったままの『オタク女』
「わかったかい?」
言うのと同時に『オタク女』を突く
「わかった?」
突く!
「わかったか?」
突く…

「「わかりました」と言う迄優しくしてやらないよ?」
激しく突きまくる…

「わかりましたから優しくしてっ!」
痛いにも関わらずダラダラ汁を流しながら『オタク女』は堕ちた

「優しくして下さいだろ?」
「はい!優しくしてください!」
「もう出そうだから次から優しくしてやるよ」
「え?次?」
「当たり前だろ?約束だろ?」
「………。」
「だろっ!」
「はいっっ!」

「出るぞ!」

『オタク女』を座らせ口にモノを突っ込み放出した

「また口で綺麗にしろよ?」

モノを舐めさせながら『オタク女』の携帯を取り出し自分の携帯にかける
「これが俺の番号だからな」
「はい…」
「後でアドレスもな」
「はい…」

『オタク女」の汁で濡れた俺の尻まで綺麗に舐め上げた御褒美に、『オタク女』の股を綺麗にしてやった

「ズボン濡れたまんまかよ?」
「はい」
「じゃぁちょっと待ってろ」
「え?」
「良いから待ってろよ!」

俺はダッシュでジャ○コに行き、ダッシュで『オタク女』の元に帰った

「これ履けよ」
「え?」
「え?じゃないだろ?ションベンまみれのズボンの代わりに、このスカート履けって!」
「あ…ありがとうございます…」

ションベンまみれのズボンとパンツを袋に入れていると
「あの…パンティは?」
「え?あぁ…無いよ!」
「えぇっ?」
「この後ノーパンで俺とデートだからねぇ」
「えぇぇっっ!?」
「わかりました!だろ?」
「………はい…わかりました」

いぶかしそうに俺達2人を見るおばさん達を無視して公園を後にした

Re:オタ女を(No.4)

やりすぎwwwwww
Re:オタ女を(No.5)

わぁーすげぇー。

奴隷にしちゃった…。

続き希望です!!
Re:オタ女を(No.6)

うP汁!
Re:オタ女を(No.7)

あんた最高だよ。
Re:オタ女を(No.8)

内容は迫力あるけど新しいスタイルで新鮮ですね^^
Re:オタ女を(No.9)

公園を後にして取り敢えずコインランドリーへと向かった
ズボンとパンティを放り込み、洗い終える迄そこに置いてあったマンガを読みながら『オタク女』と話をした

『オタク女』の名前は『ケイコ』と言うらしい
彼氏など一度も居たことは無いようだ
仕事も無く『ヒッキー』とのことだ

喋り方はオタクそのもので、自信のあることには早口で勢い良くしゃべるが、その他の事は小さな声で脈絡さえない

スカートは履いた事が殆ど無いようで、日に焼けた腕とは対照的に生白い足だ

乾燥機に放り込むと『オタク女』が意を決した様に喋ってきた
「あの…何でワタシを襲ったんです?」

『フツーの神経ならそんな会話がある筈も無いな…流石はオタクだ』
思わず吹き出しながら答えた
「前から目を付けてたんだよ」

「え?え?どこでです?」

『オイオイ…場所聞くかぁ?』
「古本屋」

「いつです?」

『あーーー…』
「半年前かな?」

「他のコは襲わないんです?」

「初めてだねぇ」

「ワタシもです」

『フツーそーだろよ』
「判ってるよー処女だったし…でも汁凄かったねー」

顔を真っ赤にして俯く

「BL読んでオナニーしてんだろ?」

白い生足をモジモジさせながら、髪の毛をしきりに弄る

「どした?また濡れてきたか?」

「違います!…そんなことなぃ…」

「嘘つけ!足広げてみろ!」

「えぇっ!嫌です!」

「オマエは奴隷だろ?嫌ならスカートひっぺがして帰るよ?」

「でも…」

「開けよ!」

「………」

「判った…」

『オタク女』の後ろに座りミニスカートに強引に手を突っ込み股間をまさぐる
案の定じっとりと濡れている

「なんだ汁まみれじゃんか…どんな妄想してんだよ?」

「違います…これはトイレの時の…」

「はぁ?綺麗にしてやったでしょ?グチュグチュじゃんか!」

そのままクリトリスやスジを指でなぞりながら
「オマエはもう奴隷なの!オタクならどーゆー事か判るだろ?」

「はい…」

「まぁ少しは逆らってくれた方が楽しいけどな」

『オタク女』の股間から汁が溢れて来る

「言う事聞けば可愛がってやるよ」

「はい…」

股間を弄られている顔や、股間を携帯で撮りながら残りの時間を潰した

乾燥も終わりスボンとパンティを取り出し車へ放り込む
スカートの後ろを汁で濡らしたままの『オタク女』を助手席に座らせる

俺はエンジンを掛け、すぐさまチャックを開けモノを引っ張り出した
「チ○ポ立っちゃったからしゃぶってよ」

「え?」

「え?じゃないだろ?「はい」だろ?」

頭をモノに引き寄せる
抵抗する事も無く『オタク女』はモノを両手で掴み、口の中にほおばる
ギコチないが気持ち良い

ラブホ行っても仕方ないしな…
運転しながら『オタク女』のケツから手を回し股間をいじる

人が少ない所かぁ…

おっ!

郊外型家電量販店の3階駐車場へと車を入れる
大概は1階の駐車場で足りているので、ここには殆ど駐車しに来ない
たまに不倫カップルが居るくらいだ

シートを倒しそのまま『オタク女』にしゃぶらせる
俺のズボンのチャック辺りは『オタク女』の唾液で濡れていた
『オタク女』のスカートも汁で濡れていた

「おい…オナニーしながらしゃぶれよ」

無言で言われるがママ股間へ手を伸ばす『オタク女』

「「はい」は?」

「はぃ!」

「もっと音立ててしゃぶれ」

「はぃ!」

車の中にグポグポとしゃぶる音と『オタク女』の荒い鼻息が響く

『オタク女』を従わせている満足感と興奮で3度目の射精をした
『オタク女』はトイレの時に覚えた様に、精液をモノから絞り出しモノを綺麗に舐め上げた

頭を『よしよし』しながらキスをしてやると『オタク女』も抱きついてきた
そのまま優しく押し倒し、上に乗りかかる

「よくできたね」

『オタク女』が不器用に笑う

「御褒美に優しくしてあげるよ」

『オタク女』の両足を開かせ、モノをダラダラと汁を垂らしている股間に入れる

当然まだ痛い筈だが『オタク女』は少し眉をひそめただけで、俺のモノを受け入れた

トイレの時とは全く違う愛おしむ様なセックスに幸福感を抱いた様だ
ひたすら俺にしがみついて、キスを求める

「オマエは俺のモンだ」
と耳許で囁くと不器用な笑顔で答えた

『オタク女』が生まれて始めて『女』と認められたと実感できた瞬間だったのだろう
やがて涙を流し嗚咽を始めた
突くのを止め抱いたまま優しくキスをする

「どうした?」

「はい…」

「「はい」じゃないだろ?どうした?俺のモンだって言われて嬉しいのか?」

「はい…」

「そうか…嬉しいのか…」
ぎゅっと抱きしめてやる
すぐに『オタク女』は声を立てて鳴き始めた
落ち着くまで優しく待つ…

10分程経ってようやく落ち着いたので
「出る迄突くよ?良い?」
と優しく問いかけた

「はい…突いて下さい」

ゆっくりと突き始め、徐々に強く早くしていく
「痛い?」

「大丈夫です…突いてください」

『オタク女』の股間がグチョグチョと音を立てる

更に奥に強く突き入れる

「あっあっあっあっ…」
感じてる声では無い、痛みを堪えているのだろう
徐々に大きな声になって行く

「出そうだっ!」

モノを『オタク女』から出し口元にもって行く
「んんっ!」
『オタク女』は大きく口を開け俺の精液を受け取る
精液を飲み干し、俺の股間や尻まで綺麗に舐めあげる

しばらく2人で抱き合い充実感に浸る
汗も引き缶コーヒーを飲んで、車中でくつろぐ

既に晩方になっていたので
「俺以外に襲われたら嫌だから、送っていくわ」

嬉しそうに『オタク女』うなづいた
そしてオタ話をしながら『オタク女』を家まで送りキスをして別れた
助手席を見ると『オタク女』の汁の跡が匂いと共に残っていた

『オタク女』の奴隷第一日目だった

Re:オタ女を(No.10)

次の日は仕事が忙しく『オタク女』の事など忘れていた
そして次の日も…
3日目の午前にメールの着信音が聞こえた
見ると…『オタク女』からだった

”元気にされてますでしょうか?”

『何だコレ?』
苦笑しながら”元気だよ”と返信

すぐさま”よかった 今お仕事ですか?”

”そうだよ 今なにしてるの?”返信

”家に居ます”

『オタク女』は余程構って欲しいのだろう、当たり障りの無いメールの返事が瞬時に送り返されて来る

昼休みの時間に電話を掛けてみると、息せき切った様にやや大きめの声で早口にオタク話を喋って来た
声も弾んでいる様子だ

『オタク女』の言葉を遮って
「ねぇ…写メ送ってくれない?」

「え?どんなのですか?」

「ケイコのエロイ写メが欲しいなー」

「………」

「オナニーしてるの送ってよ」

無言だが、鼻息が聞こえる

「返事は?」

鼻息より小さな声で
「はぃ…」

「聞こえないなー」

「はい…」

「仕事終わったら電話するから、それまで写メ送り続けてよ 良いね?」

悲しいような、嬉しい様な複雑な感じの
「はい!」

スグにこの間買ってやったミニスカを履いたままのM字写メを送って来た
それから5分おき位に、股間をいじっている写メを送り続けて来る

”マ○コだけじゃなくて他も写してよ”

お尻を広げたり、全裸になった写メを送って来るが、コンプレックスがあるのだろう…顔は写していない

”ケイコのエロ顔は?”

目が泳いでいる少しブレの入った写メが届く

”フェラ顔してよ”

何故か服を着てバナナを舐めてる写メを送って来た
少し時間が掛かったのは、台所から取ってきたか、買いに行ったのだろう

自分の顏写メとか撮った事は無いのだろうギコチナイ写メが何枚も何枚も送って来られる

メガネは少しくもり、汗をにじませ、いかにも必死といった様子だ

放置して事務仕事をさっさと終わらせ、帰宅準備を済ませた頃にはメールが30通ほど溜っていた

チェックしている間にもメールが来る

バナナオナニーまでしていたようだ

会社から車を走らせ『オタク女』の家の近所に車を止め電話を掛けた
スグに弾んだ声で『オタク女』が出る

「これから出られるかい?」

「はい!腹着替えたらスグ出れます!」

「着替えなくて良いから出て来いよ」

「えと…汗一杯かいてるから…」

「じゃぁ帰るな?」

「あっ!待って!すぐ行きます!」

髪の毛を手櫛で整えながら走って出て来る『オタク女』
俺の車を確認すると、バタバタ走って来る

「お待たせ致しましたっ!」

助手席に飛び乗って御辞儀を深々とする

頭から足の先までジロジロと眺めてみた
髪の毛は浮いたまま、シャツの襟首は裏返り、ブラジャーもよれている
何よりミニスカートとシャツと靴がバラバラで合っていない

まぁコレが味といえば味なんだが…

黙ったまま車を出すと『オタク女』は不安そうにコチラをチラチラ見ながら黙っている

6時かぁ…

取り敢えず、衣料品店に入り無難なカジュアル服で上から下まで揃えてやる
靴屋に入りサンダルを履かせ、知り合いの美容院に連れて行く

『オタク女』は硬く緊張したまま黙っている

さっぱりとした髪型に眉剃り、顔剃りをさせて少しは街中でも見られる位の女の子になった

まぁまぁ結構な出費になったし、時間も遅くなったのでカラオケ屋に移動した

一通り注文を済ませ、曲を探していると

「あのぉ…」

「ん?」

「良いんですか?」

「何が?」

「服とか…」

「似合ってると思うけど?」

「いえ…そーでなくて…」

「ん?あぁー 構わないよ 気にすんな」

「でも…」

「本当はメイド服とかロリ服とか良かった?」

「い、いえ!」

「それは今度ね 時間遅かったし」

「へ?」

余りに素なリアクションに笑いながら、冗談半分に
「「へ?」じゃないだろ?「はい」か「ありがとうございます御主人様」だろ?」

「はい…ありがとうございます御主人様」
と顔を俯かせながら『オタク女』が言った

もう『オタク女』の中では『自分は奴隷』という意識と妄想が離れなくなっている様だ
こちらにもスイッチが入った

ドアの窓から見えない位置に座り直して
「じゃぁ奉仕してくれ」

ズボンのチャックを下ろしモノを取り出す
『オタク女』はひざまづいて、広げた足の間に身を入れ大事そうにモノを両手に掴み口に含む

メガネが汚いなーとか思いつつ『オタク女』の顔をしげしげ見る
少しはすっきりしたな…

「今日写メ撮ってる時にイったか?」

「はぃ」

「何回イった?」

「8回程…」

「BL読みながらヤッタのか?」

「いえ…」

「何を妄想しながらヤッタの?」

「この間の事です…」

「ふーん…今日だけか?」

顔を真っ赤にしながら
「毎日です」

「どれぐらいオナニーしたの?」

「この間帰ってメールしながらずっとと…昨日は一日中で、今日はメールする前も…名前を呼びながらずっとしてました…」

『オタク女』の思い込みの激しさにアキレながら
「ちゃんと舐めろ」

『オタク女』は慌てて再度モノを舐め始めた
研究熱心なのか、この間より上手くなっている

「吸いながらベロをもっと左右に舐めまわせ」

「はい」

AVビデオに出て来る様なバキュームフェラの音がする

「こっち見ろ」
上目遣いで見上げる『オタク女』のフェラ顔を携帯に納める
ちょっとブサイクな『オタク女』の哀願する様な顔がたまらない
ぽってりした唇がモノをシゴク様も…

『オタク女』の口の中に2日溜った精液をぶちまける
イキオイが今まで以上だっだのかゲホゲホと涙目で咽せる『オタク女』
そして、咽せながらも俺のモノを綺麗に舐めあげる

モノを握ったままキスをせがむかのように、中腰になり顔を近付けて来る『オタク女』
キスをかわし、スカートに手を入れパンティをズリ下ろす

「パンツはもうぐちょぐちょだな!むこう向け!」

『オタク女』は少し悲しそうに
「…はい」と言いながら従う

テーブルに肘をつかせ、スカートをめくり後ろからモノを『オタク女』の中にイキナリ突っ込んだ

「ひぃっ!」

「ん?嫌か?」

「…い、嫌じゃないですっ!」

「突いて欲しく無いのか?」

「突いて欲しいです…」

「オマエの欲しかったモノだ!一杯突いてやるよ!」

「はいぃ…」

遠慮無しに勢い良く奥まで突く

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…」

「まだ痛むか?」

「まだ少し痛いです…この間みたいにゆっくり…」

「ゆっくりが良いのか?」

わざとらしく止まってるか?位でモノを動かす
ゆっくりゆっくり…

「も、もう少し早く突いてください…」

「我が儘だな…」
にやにやしながら徐々にスピードを上げて行く
それに合わせるかの様に『オタク女』の鼻息が荒くなって行く

「気持ち良くなってきたのか」

「はい 気持ち良いです」

「じゃあコレは?」
奥を思いっきり突き上げる

「痛いっ! です…」

「じゃあココか?」

「…ソコです ソコが良いです」
Gスポット辺りだな…

モノを引き抜き長椅子へ『オタク女』を押し倒す
足を広げさせGスポット辺りを突いてやる

「どうだ?」

「き、気持ち良いです…」

腕に力が入り、両足を思いっきり持ち上げる『オタク女』

「ソコ!ソコ1ソコが良いです!」

顔をゆがめて感じている

「チ○ポ美味しいか?」

「お、美味しいです!」

「もっと欲しいか?」

「もっと…もっと欲しいです!チ、チ○ポ欲しいぃ!」

「もっと突いてください御主人様だろ?」

「もっと突いてくださいっ!御主人様ぁ?!」

「もっと言え!」

「もっと突いてっ!チ○ポ欲しいぃぃ!御主人様ぁぁあ!」

キスをしてやると、鼻息を荒らしながら俺の舌をチューチュー吸い込む

抱きしめてキスをしながら突いてやる
深く浅く、強く優しく…

「ん???????????っ!」
と叫び、息を急に吸い込んだかと思うと『オタク女』の中から一気に潮が吹き、必死に抱きついていた『オタク女』力が抜けた

激しいなぁ…

失神までして無かったが、長椅子と床は『オタク女』の汁まみれになっていた
モノを引き抜くと、よろよろしながら『オタク女』が口を開けモノを両手でしごき始めた

この前と違い、まだ出ないと思ったのか口に入れ舐め始める
力の抜けた顔で…

2発目を飲み干し、俺のを綺麗に舐め上げ、俺に甘えれるように寄り掛かって来る

「気持ちよかったか?」

「はい」

ヨシヨシしながらキスをしてやる
幸せ一杯な顏を浮かべた『オタク女』が可愛く見えた

『オタク女』は帰りの車の中で、静かに余韻にひたりシートに身を任せていた
家まで送り、お休みのキスを交し、別れた

『オタク女』の奴隷3日目だった
Re:オタ女を(No.11)

最高!!続きお願いします。
Re:オタ女を(No.12)

『オタク女』は完全に俺の事しか見えなくなったかの様に、言われもしないのに自分の恥ずかしい様を写メにして送って来た

『オタク女』は『性奴隷』として最適かもしれない
今迄フツーの娘では出来なかった事が出来るかもしれない
フツーの娘なら退いてしまう事も、同人の世界では常識のノリだから

調教の一歩として『我慢』と『従順』を覚えさせないと…

ワザと休みまでの5日間『オタク女』からメールが来ても連絡をせず放置した

『オタク女』から送られて来る写メは日増し激しさを増し“会いたいです”と言うメールも間隔が短くなった
『オタク女』は『寂しさ』と『不安』で一杯になっているのだろう

やっと休みが取れたので、いつものジャ〇コに食料品を買い出しに行った

すると、この前買ったやった服装そのままの『オタク女』を見つけた
どうやらこちらには気が付いて無い様だ

気付かれない様に近付き、その姿を携帯に納める

そのまま、気付かれない様に注意しながら食料品コーナーで買い物を済ませ、荷物を車に置き『オタク女』を探す…

おもちゃ、本屋、ゲームコーナーや100均をグルッと周っても『オタク女』の姿が見えない…

『ん?…古本屋かぁ?』

外に出て辺りを見回すと、裏道を歩いている『オタク女』が居た!

急いで、しかし気付かれない様に注意しながら追掛ける

公園の入口から『公衆便所』をじっと見ている『オタク女』が見えた

そして、『オタク女』はキョロキョロしながらも『公衆便所』に真っ直ぐ歩いて行った

『公衆便所』に入ったのを確認して、周りを確認しつつ静かに男子トイレに入った

『オタク女』は前と同じ手前の個室に入っている様だ
タバコ1本吸い終わったが、水が流れる音がしない…
たまに溜め息に似た吐息が聞こえるだけだ…

『オナニーしてんのか?』

さっき撮った写メを『オタク女』に送る

女子トイレから着信音が聞こえた
ガサガサ音がして「えっ?」という声が微かに聞こえた

すぐにメールが来た
着信音を切っていたのは正解だった様だ

“どこに居るんですか?”

無視して
“今日はまだ写メ来ないねー”

“会いたいです”

『無視かよ?(笑)こっちも無視ね♪』
“写メは?”

着信音の後に、シャッター音が聞こえて来た…

トイレにしゃがんでいる写メが送られて来る…

やがて指でいじっている写メになり、指で掻回している写メになった…

女子トイレからひっきり無しにシャッター音が聞こえて来る
溜め息はやがて、男子トイレでも聞こえる程の鼻息と喘ぎ声に変わって行った

「会いたいです…チ○ポ欲しいです…突っ込んで下さい…」

この前教えた言葉を呪文の様に言いながらオナニーをしている様だ

「あぁ…×××会いたいです…×××のチ○ポ欲しい…×××突っ込んで!…早く!…会いたい! チ○ポ欲しい!×××突っ込んでぇ!」

『周りを気にして無いのか?まる聞こえだな…この前のオバサン聞こえてたか?(笑)』

周りをチェックし、女子トイレに入る…

『オタク女』の喘ぎ声が聞こえて来る…
イク寸前なのか、俺の名前を連呼している…

『呼び捨てかよ?』

ノックをすると、急に静かになる

もう一度ノックをする
中でガサガサ音がした後、ノックが帰って来た

トイレから出ながら『オタク女』に“呼び捨てかよ?”とメールする

『オタク女』が出て来るのを待たず、ジャ〇コの駐車場へ向う

駐車場に着く前に『オタク女』が追い付いて来た

「あの…」
無視

「あの…×××さん…」
無視

痴話喧嘩に見えたのだろう、何人かがこちらを振り返る

そのまま車に行き、エンジンを掛ける
『オタク女』は泣きながら覗き込んでいる

『鞭の後は飴だな…』

助手席の窓を空け
「どーした?行くよ?」

びっくりした様な顔はすぐに笑顔に変わった
『オタク女』は嬉しそうにイソイソと乗って来た

『オタク女』は涙を一生懸命拭いながら笑っている

「えへへっ…」

こちらをチラチラ見る
目が合うと恥ずかしそうに俯いて
「えへへっ…」

瞼の腫れも消えたので、メガネ屋に行き、黄土色のセルフレームのメガネに換えさせる

その後、大人の店に直行した

『オタク女』はBL本で見ているのか、首輪や手錠に興味を示す
妄想し始めたのだろう興奮した鼻息が聞こえる

それも良いが、今日の目的はメイド服だ

いろいろ見てみたが『オタク女』に似合いそうなミニは無かった
仕方が無いので、コードレスバイブ付きの貞操帯を2つ買い店を出た

車に乗るなり
「パンツ脱いで」

「え?」

「「え?」」

「あっ!…っと…はい!」

バイブが動くのを確認し『オタク女』に渡す

「履いて」

「はい…」

「丁度良い位にマ○コ濡れてるね」

「はい…」

履き方が判らない様だ…モタモタしている

『オタク女』の股間に無理やりバイブを突っ込み『オタク女』の肉がはみ出る位キツク絞める
『オタク女』は不安そうな顔をする

「これからは俺とする以外は外すなよ?」

「はい」

「オナニーも禁止ね」

「えっ?あっ!…はい」

メイド服専門店に行く途中、幾度かバイブのスイッチを入れ『オタク女』が「はぅっ!」とか「あはぁっ!」とか「きゃぅぅっ」とかマンガ同様の喘ぎ声を出している様を楽しんだ

やがて店に着き、何枚か試着をさせる
当然、店の中でもバイブのスイッチを入れたりして『オタク女』が一生懸命我慢している様をニヤニヤしながら楽しんだ

ミニのメイド服を着せたまま外を連れて歩く

周りから明らかに浮いている『オタク女』は周りからジロジロ眺められる

容赦無くバイブのスイッチを入れ『オタク女』の反応を楽しむ

ファミレスではスイッチ入れたまま少し遅めの昼食をした
椅子から微かにバイブの振動音が聞こえる

『オタク女』は顔を真っ赤にしながら我慢するが、ファミレスから出る頃には拭かないとハッキリ判る位に汁を足首まで垂らしてした

車に戻ると『オタク女』は既に我慢の限界が来ているらしく
「お願いします!チ○ポ下さい!ご主人様のチ○ポで突いて下さい!お願いしますぅっ!」
と早口で叫んだ

俺はのんびりと
「奉仕が先だろう?」
と言うと

「はいっっ!」
言うやいなや俺のズボンのチェックを下げモノを引っ張り出す

モノにむしゃぶりつく『オタク女』
今迄には無い激しいフェラをしてくる

「あー…チ○ポ…ご主人様のチ○ポ…」

会わなかった間に、すっかり『性奴隷』が板に付いている
『オタク女』はバイブをもっと感じる為に、自分のケツを激しく振りながらモノを舐め回す

意地悪くスイッチを切る

「あぁ…切らないで下さい…ご主人様ぁ?」

「チ○ポ欲しく無いのか?バイブでイったらチ○ポ突っ込んでやらないよ?」

「それは嫌ぁ?!ご主人様のチ○ポで突いて下さいぃぃっ!」

だが、俺は意地が悪い
またバイブのスイッチ入れ、貞操帯の上からリズミカルに押しつける

「あぁ?…駄目ですぅ?…そんな事したら我慢出来ません!」

顔を真っ赤にして我慢するが、もう喋る事も出来無い程感じている
そして30秒も経たないウチに大きく息を吸い込み、腰をガクガクさせて『オタク女』はイった

Re:オタ女を(No.13)

「あーぁ…イっちゃったかぁー」
と意地悪く言うと

「すみません!何でもしますからチ○ポ入れてください」

「ふーん…じゃぁ家に帰るまで感じた声出すなよ?」

「はいっ!」

バイブを強にしたまま『オタク女』を俺の家に連れて帰った
『オタク女』は帰りの間ずっと無言で腰をビクビクと震わせていた

俺の家の中に入ったとたん堰を切った様に喘ぎ出す

「我慢できましたぁ…御主人様のチ○ポ…チ○ポで突いて下さい」

俺は押し倒す代わりにデジカメを取り出し『オタク女』を徐々に脱がせながら撮影した
当然フェラも

貞操帯だけになった『オタク女』をベットの脇に座らせしゃぶらせる

2度精液を『オタク女』の口に出したが、キスさえもしてやらない
『オタク女』は泣きながら哀願する

「お願いします!主人様のチ○ポ…チ○ポを下さい」

「わかった!チ○ポ入れてやるよ」

満面の笑みを浮かべる『オタク女』

汁でヌルヌルになった貞操帯を外してやる
『オタク女』は仰向けになり両手両足を広げ俺とモノを受け入れようとする

俺は手を払い除け『オタク女』をうつ伏せにしてアナルに指を差込む
「ひぎっ!」

「お仕置きだ…」
乱暴にアナルに入った指を前後左右に掻き回す

「BLだったらフツーだろ?」

シーツを握りしめ痛みを懸命に堪える『オタク女』
『オタク女』の汁を指に付けながらアナルを広げて行く
指を2本にし、更に広げながら指を奥まで突っ込む
油汗を流しながら我慢する『オタク女』

しかし、俺はノーマルな女でもアナルでイケル事は知っている
ただ今回は少し乱暴にしているだけだ

ほぐれて来たアナルに『オタク女』の汁をタップリ付けたモノを押し当てる

「む、無理です!」

「大丈夫だ イカしてやるよ」

亀頭がすっぽり入る
「うっ!いっ!」

「ほらな!入るだろ?」

「………いっ!」

『オタク女』の汁を亀頭に付けながら突く
徐々に奥まで入って行く
きっちり奥まで入れるのに大して時間は掛からなかった

「ほら!全部入ったよ?」

「…はぃ」

「マ○コの時より痛くないだろ?」

「…はい」

「初めてでもすぐにイケルからな」

「…はぃ」

何度も突いていると黄白色の汁が滲み出て来る
マン汁の様なもんだ、これが出て来ると滑りが良くなり痛みも薄れる

次第に『オタク女』も感じ出したのか、大きなケツの緊張が弛む

「気持ち良くなって来たろ?」

「はい」

「嬉しいか?」

「嬉しいです」

とは言え乱暴に突くとまだ痛む筈だ
アナルが気持ち良いという事だけ教え込まないと…

「奥も気持ち良いだろ?」

「はい」

「マ○コと比べてどうだ?」

「変な気持ちですぅ」

「良いか?」

「気持ち良いです!」

「イカしてやるからな」

「ありがとうございます!」

『オタク女』のケツがタプタプと揺れる

「イイです!イキそう…です…」

「イケよ!」
『オタク女』の大きなケツを叩きながら突く

「イイィィ…」

「ほら!ほらっ!」
『オタク女』のケツに手形が赤く腫れ上がって来る

「イッ…イッ…イッ…イクゥゥッ」

『オタク女』がイッた時にはケツ真っ赤になっていた
俺は自分がイクまでひたすら『オタク女』のアナルを突き上げアナルの中に精液をぶちまけた
『オタク女』は3度イッた様だった

「ほら綺麗にしろ」
これはノーマルの女にはさせた事は無い
『オタク女』の反応を見る

『オタク女』は言われるがまま、精液を吸い出し、俺の股間を綺麗に舐め上げた

「よし!御褒美だ」
今度はマ○コに入れてやる

『オタク女』は嬉しそうにしがみついて来る
「御主人様ぁ…」
うっとりとした顔でキスをしてくる
すこし苦く臭い匂いがするが『御褒美』だ仕方ない

「御主人様のチ○ポォ…欲しかったですぅ…突いてくださいぃ」

頭をヨシヨシしながら
「良いよ突いてあげるよ」

「うれひぃ…御主人様好きぃ…大好きぃ…」

『これで顔が可愛くて胸があれば嬉しいけどね…』
と思いつつも優しく突いてやる

「御主人さまぁ…御主人さまのチ○ポォ…もっと突いてくださいぃ」

「よし!思いっきり突いてやるよ」

「嬉しいぃ…!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!…もっっとっ突っいってっ!」

汗だくに成りながら『オタク女』を突いてやる

「っ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ…またイキそうですぅ」

「良いよ俺もイキそうだ」

「中に出しても大丈夫ですからっ 御主人さまっ そのままイッてくださいねっ」

「良いかっ!イクぞっ!」

「はいっ!…ワタシもっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッッ!イックゥ?ッッ!」

『オタク女』に抱き締められたとたん俺もイッた
沢山の精液を『オタク女』の中に出した

繋がったまま暫く2人で余韻とキスを楽しんだ

2人でシャワーを浴び
付けていた貞操帯を洗い、もう一方の貞操帯を付けさせた
『オタク女』は髪の毛が乾くまで俺のモノを嬉しそうにしゃぶった

カジュアル服を着せ、送って行くと名残惜しそうに何度もキスを求めて来た

Re:『オタク女』奴隷調教(No.14)

神の予感!!最高!!
Re:『オタク女』を(No.15)

読んで下さっている方へ

題名がコロコロ変わってしまい申し訳ありません
この話に今のトコロ完結はありませんが、進行に沿って題名が変わっていくと思います

紛らわしいでしょうが宜しくおつき合い下さい

α-G
Re:『オタク女』奴隷調教(No.16)

翌日から、『オタク女』の写メは非エロにし、メールの内容も“あいたいです”だけというのはタブーにした

フツーのメールには不馴れなのか1時間に1通のペースに落ちた
『まー何書けば良いかわからんよな(笑)』

だからこちらからイロイロ聞いてやる
家の事とか、仕事の事、趣味の事…
『オタク女』は予想通りのありがちな、家族との会話が少ない、自分の聖域以外(家の事とか)には無頓着な、自分に甘い『オタク女』の様だった

少しばかり思案し、『オタク女』に
“オマエの作った御飯喰ってみたいなー 作った事無いなら練習しといてね フツーの料理で良いからねー お父さんやお母さんに味見してもらえよー”とメールする

『オタク女』はパニックだろう
『コレで少しは家族の会話も増えるかな?(笑)』
と愉快な気持ちで仕事がはかどった

翌日も適度なメールだったので、仕事もはかどりいつもより早く終わらせる事ができた
時間も早かったので帰り道に行きつけのプラモ屋に寄り、長話の末ガンプラ2個と航空機のプラモを買い楽しい気分で家に帰った

家に帰ってみると『オタク女』が玄関先に座って居た

「あれ?歩いて来たの?遠いだろ?」

久々に見る『白いズボン』姿だ
「頑張って作って来ましたっ!」

「え?あっ!あぁ ありがとう」

「入る?」

「え?良いんですか?」
嬉しそうだ

「味見して感想言わないとね」

「はいっ!」

『オタク女』を家に入れプラモ製作机に荷物を置く

「お皿借ります!」

「んー?どーぞー」

ネクタイを外しながら台所に立つ『オタク女』を眺める
白いズボンは相変わらずピチピチで、貞操帯の型が浮かび上がっている
匂いで予想していた通り『肉じゃが』だった
『カレーに続く失敗の少ない家庭料理の巨頭の一つだな…』

「はい!食べてみて下さい!」

『1品だけか…』
冷蔵庫から適当に出来合いを出す

「頂きます」

「はい!」
期待と不安の面持ちで『オタク女』はこちらをジッと見ている

『まぁまぁ喰えるな…でもこれってすき焼きのタレじゃない?』

「ん!上手上手!美味しいよ」

「うわっ!ありがとうございます!」

「お父さんやお母さんには食べてもらったの?」

「はい!お父さんはイッパイ食べたんで、あまり持って来れなかったです」

『お父さん嬉しかったんだろーなー(笑)』

食事も終わり、食器を洗う『オタク女』の後ろ姿を眺める
やはり貞操帯の型が浮かび上がっている

洗い物を片付け手を洗い出した頃合を見て、スイッチを入れる『強』だ

「はうぅっ!」

『お前はエロゲーキャラか?(笑)』
内股になり股間を押さえる『オタク女』
俺はニヤニヤ笑いながら『オタク女』を後ろから持ち上げる様に胸を掴む

「オナニーしないってゆー約束守ってるか?」

「はい…」

『オタク女』の手をよかせ、胸を揉みながら振動している股間を押し付ける

「あぁっ…」

『オタク女』シャツを脱がせブラを外しこちらに向ける
胸を舐めてやりながらズボンの上からバイブを押さえ付ける

鼻息も荒く
「気持ち…良いです…」

やがて貞操帯から汁が垂れ、ズボンに染みていく
濡れた股間の周りやケツをゆっくりと優しく撫で回す
『オタク女』は俺に体をまかせ、ひたすら快楽を貪っていた
ズボンのファスナーを下ろし、貞操帯を持ち上げてやる

「きゃうっ!…き、気持ち…良いですぅ…イ、イキそう…です…」

激しく貞操帯を上下してやる

「あ!あはっ!あっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッッ!」

白いズボンの内股の染みは膝の辺りまで広がっていた

フラフラしている『オタク女』を立たせたままズボンをズリ下げる
貞操帯から少しスエタ様な異様な匂いがしてきた

「洗って無いのか?」

「はい!外すなと言われたんで外してません」

「トイレは?」

「横にズラシてしました…すいません…」

貞操帯にソックスだけといういでたちの『オタク女』を四つん這いにし『御奉仕』させる
異様な匂いの刺激であっという間に『オタク女』の口の中に2日分の精液を注ぎ込んだ

風呂に入り貞操帯を外す
指を突っ込み匂いを嗅ぐ
「臭いな!オマエのマ○コは!」

『オタク女』は顔を真っ赤にして
「すいません…すいません…」

「ほら!舐めろ!」

異様な匂いのする指を舐める『オタク女』

「キレイにしないとな」

「はい」

指を入れては掻き回し、その指を『オタク女』に舐めさせる

「奥の方がまだだな」

モノを入れ垂れて来る汁を手で拭い『オタク女』に何度も舐めさせる
そんなコトをさせられても『オタク女』はうっとりとした恍惚の表情を浮かべ舐め回す

「少しは綺麗になったか…」

『オタク女』を座らせT字で蔭毛やケツ毛を剃りあげた
もともと蔭毛は薄いので、大した変化は無いが儀式だ

「良いか?風呂に入った時は洗え!それと毛を伸ばすな!良いな?」

「はい」
『オタク女』は嬉しそうに擦り寄って甘える

風呂から上がり、ズボンが乾いているのを確かめ
『オタク女』を家へ送る
最後までキチンとしなかったからか『オタク女』は心残りの様子で、ナカナカ家に入ろうとしない

だが、気にせず笑顔で俺は車を出した
『これが今日のお仕置きだよ』
Re:『オタク女』を(No.17)

俺の勤めている会社はとある外食産業の中堅所で、出店が増えつつ在る『メイド喫茶』も範疇に入れようか?
といった議題も上がっていた
取り敢えずは『本場アキバ』に視察を…
と言う話になり、喫茶店出身の俺が見に行く事となった

俺の意見としては田舎にまでチェーン展開しても…それより今の店鋪の制服を変えた方が良いのでは?と思っていたが仕事であれば仕方ない

2泊3日分の出張経費を頂き
翌日から出張という事になった

『旬なうちにってのは判るけどな…』

家に帰り出張の準備をしていると『オタク女』が来た

「あっ!来たの? 俺明日から出張なんだよ」

「え?出張って長いんですか?」

「いや…2泊3日」

「3日も居ないんですか?」

『まるっきり居ないのは1日だろが?』
「まぁ3日目は早く帰って来るけどね」

「はい…」

「で、今日はどーしたの?」

「あ!コレ!作って来ました」
手にタッパーを持っていた

「あーーー会議の後喰って来ちゃった…冷蔵庫に入れるよ貸して」

蓋を開けると…『肉じゃが』
『思わずツッコミ入れたくなるな…』
「明日の朝喰って行くよ ありがと」
頭をヨシヨシしてやると『オタク女』は満面の笑みで答えた

「えへへ…」

『ん!』
「そうだ!一緒に行くか?アキバだぞ?」

「え?一緒に行って良いんですか?アキバに?」

「メイド喫茶の視察に行くだけだからね」

「アキバのメイド喫茶ですかっ!」
いきなり鼻息が荒くなる
それもそうだ、まだこちらには一件も出店されていないのだから

「でも、親御さん許してくれるか?」

「大丈夫です!多分!夏と冬にコミケで外泊何度かしてますし」

「多分って…一応、直に話するわ…」

『オタク女』を乗せ『オタク女』の自宅に挨拶に行く

名刺を出し、挨拶を済ませ「マーケティングリサーチのアルバイトで事情に詳しい彼女を…」と話す

名刺の効果は絶大で
「本人がヤル気になってますので、こちらこそお願い致します」
という話になった
本人が喜んでいる様子を見て、親御さん達も喜んでいた

「じゃぁ明日9時半に駅で待っているから、よろしくね」

丁寧な挨拶で見送ってもらい『オタク女』の家を後にした
『明日金下しとかないとな…』

朝9時には駅につきアキバ行きのキップを用意する
喫茶店でコーヒーを飲んでくつろいでいると、メイド服を着た『オタク女』がお袋さんと共にやって来た
『おぃおぃ…メイド服着てメイド喫茶行くかぁ?』

きょろきょろと2人して俺を探している様だ

「やぁ!おはよう!ヤル気満々だねー」
わざとらしいのは自分でも判っているが仕方がな

「すいません!変な格好して…」
お袋さんは平謝りだが、後ろから『オタク女』は怒った顔をしている

「良いんですよ これからリサーチに行く所はこーいった制服の所ですから!」
業務用の笑顔を貼付けて答えた

「ほらね?」
『オタク女』は偉そうにお袋さんに言った
『ほらねじゃねーって!』

列車の時間になり『オタク女』を従えて列車に乗り込む

「着替えは持って来たか?」

「え?あ!はい!」

「ちょっと着替えて来い」

「え?」

「ゴスならまだいいけど、メイド服でメイド喫茶には行けないぞ?」

「え?そうなんですか?」

「マックの制服でモスバーガー喰ってる奴見たことあるか?」

「あっ!」

「お袋さんの方が正しい 着替えて来い」

「はい…」

着替えて来た『オタク女』を見るとマイクロミニを履いて生白い太腿をパンパンに出していた…

「あの…昨日あれから買って来たんです…御主人さまの好きなミニ…」

『あのね…貞操帯見えてるよ!俺どーゆーふーに親御さんに思われてんだろ?』
「良いけど貞操帯見えてるぞ?そーゆーのはデートの時に履いてくれ 他のオッサン達喜ばせても仕方ないだろ」

取り敢えず目立つので窓側に座らせると、案の定、むちむちした太腿はおろか貞操帯までが丸見えになる
仕方がないので『オタク女』の足許に背広を掛けてやり、俺は資料作成の為のテンプレートを作り、資料を確認していた

「あの…」

「ん?どうした?」

「トイレに…」

「ん!あぁっ!」
席を開けてやる
『オタク女』が立つとマイクロミニは『オタク女』のデカイケツの半分までまくり上がっていた
あわてて下げてやる

「おぃおぃ…ついでにスカート変えて来い 後15分程で乗り換えに着くぞ」

「はぃ…」
消え入りそうな声で返事をした

『オタク女』がトイレに入ると、俺は手荷物を片付け降りる用意をした
トイレの前まで、手荷物を持って行き『オタク女』が出て来るのを待つ
ふと思い立ってカバンの中に準備していたスイッチを入れてみた
『電波届くのかな?』
『強』に入れっぱなしで『オタク女』が出て来るのを待つ
列車のスピードが弛みゆっくりになる

「おーい!もうじき着くぞー」
ノックをしてやると
赤い顔でフラフラしながら『オタク女』が出て来た
『あー通じるのか』

そのまま乗り換えをしアキバを目指す
結構人が乗っているので、立ったまま移動になった
『オタク女』は傍目で見てもエロい雰囲気をかもしだしていた
まぁたかが3分程だそのままで良いだろ

『オタク女』は他の奴等の視線に晒されている事に興奮を覚えたのだろう上気した顔で鼻がピクピクし始める

すると勘違いしたオッサンが『オタク女』のデカイケツを触りだした
気付かないフリをして様子を伺うと『オタク女』は俺の顔をチラッと見る

『ん?』という顔をすると俺が吊り革を持ち、もう片手はカバンを持っている事を確認した

『え?』と血の気の引いた顔になり、次の瞬間には
「なにすんのよぉ?!」
と叫んでいた
『懐かしいな(笑)』

俺はびびったオッサンの手を取りねじ上げた
アキバに着き鉄道公安官がオッサンを連行して行く
『俺もあーなってたかもなぁー』としみじみ思った
『オタク女』も女性の公安官から事情を聞かれている
調書を取られ解放されたが、『オタク女』はまだ泣き止まない
ヨシヨシしてやりながら、自分の幸運に乾杯したい気分だった

取り敢えずビジネスホテルにチェックインし荷物を下ろす
『オタク女』はまだグズって居た

「あのさぁ…」

「はぃ」

「俺の時はどーだったの?」

「泣きました…家で…初めてのキスだったし…」

「で?2回目は?」

「最初は恐くて恐くて…でも、スカート買って来てくれて、コインランドリーで優しくて…で、半年前からって聞いて…ワタシの事好きなんだなぁーとか思って…キス一杯してくれるし…ワタシの事一杯見てくれるし…料理美味しいって言ってくれるし…今日っ…だってっ……………」
嗚咽をしながら『オタク女』は泣き出した

ヨシヨシしてやりながら優しくキスをしてやる
「それに、ワッタシ…御主人さま…しか…見えっ…ない…」

抱きしめて優しく脱がしてやる
ゆっくりと優しく突いてやる

「あんなオヤジにお尻触られてごめんなさい…」

「良いよ…そんなこと忘れて…俺を見なよ」

「はいぃ…」

「ただエッチしたいだけの奴隷でなくて、俺も嬉しいよ」

「ありがとうございます…ケイコは御主人さまだけの奴隷です…」

「頑張ったから御褒美に優しくしてあげるね」

「はいぃ…ありがとうございます…」

シャワーを浴び着替えた時には夕方になっていた

Re:『オタク女』を(No.18)

実話でもネタでも秀逸。
Re:『オタク女』を(No.19)

飴と鞭が絶妙ですね…
楽しく拝見させて頂いております
これからの展開も楽しみです

期待しております
Re:『オタク女』を(No.20)

久々に神の予感ですね。期待してます。
Re:『オタク女』を(No.21)

α-Gさん勉強させていただいています^^僕はご主人様の素質があるかどうかはわかりませんが。。。参考にします^^

『オタク女』と(No.22)

すっかり日が落ちたアキバに『オタク女』とメイド喫茶のリサーチに出る
俺の考えでは場所柄ってモンがあるだろ?なのだが、店鋪数の激増に店鋪管理部の部長がイタク気になってるらしい
どうやら『ガイヤ』か何か見たようだ
地図を片手にってのもオノボリさん丸出しなので、行き当たりばったりに行ってみることにした
『オタク女』が嬉しそうにやたらキョロキョロしていたので、そんなカッコつけも無駄だったが…
『オタク女』の感は鋭く(匂いがするらしい)瞬く間に最初の店を見つけた

外観、立地条件、店鋪周りの清掃状態を見ながら全体を携帯に撮る
初めて入るだけに少し緊張しながらドアを開ける
ドアチャイムが鳴る
『懐かしいな…』

すると一斉にお客の視線がバッ!と集まる
『感じ悪?』

「お帰りなさいませ御主人さま?♪ お帰りなさいませお嬢さま?♪」
『声のトーンはマ○クだな…』

「こちらへどーぞー♪」
『家に帰って来て案内されるのかよ?(笑)』

『オタク女』を座らせメニューを見ながら店内や客層を一蹴する
『割合と安いな…ん?マゼマゼ?ケチャップかけ?』

『オタク女』は外に居た時よりもキョロキョロしながら喜んでいる
『子供か!足パタパタさせるなよ!』

取り敢えず、俺はコーヒーとオムライスを頼み『オタク女』には紅茶とケーキを頼んだ
平日とは言え、席はほぼ満席だった

『オタク女』の紅茶が来た
「お譲さま、お砂糖はお幾つですかぁ??」
『???』
「ミルクはいれられますかぁ??」
『いっ?』
「マゼマゼ致しましょうかぁ??」

『オタク女』は嬉々としてやってもらっている
ここではそれが礼儀なのだろう…

デカイオムライスは30分後にやっと来た
『原価率幾らだ?』
コーヒーに関しては『オタク女』と同じ事を言われそうになったが
「ブラックで」の一言で片付いた

オムライスの前にメイドさんがケチャップを両手に持ち
「如何致しましょうかぁ??」

「てっ、適当にお願いします」

「はい?♪」
デカデカとハートマークに掛けられる
『コミュニケーション型なんだな…』

「あっ!ありがとう♪」

ニコニコしながらお礼を言うと『オタク女』は
「むぅーーーー」
と言いながら睨んで来た
『オマエはアニメの萌えキャラか!いちいち反応すんな!』

店の回転率を見ながら…と思ったが回転してないね…
でもまぁ…お客が喜んでるからそれもアリか…
さっさと食事を済ませ店を出る

「いってらっしゃいませ?御主人さま?♪ いってらっしゃいませ?お譲さま?♪」

この店を基準に5店鋪回ったが、一番店らしい店は最初の店だった
他店は手作り感はあったが、スムーズさに欠けていた
新興だから仕方ないのか?それともソレが『萌え』なのか?

最後に入った店はフロアーも大きく大画面の液晶テレビも置いてあり、いかにも『アキバ』という感じだったが…
セットアップと接客は最悪だった
『今日はツンデレDayですか?』と思わずツッコミを入れたくなる
思わず『オタク女』に
「コップは下から3分の1までを持つ」
「シルバーは最後にナプキンで綺麗にする」
「「ちょっと待って下さい」でなく「大変申し訳ありません 今暫くお待ち下さいませ」だ」
 ・
 ・
 ・

疲れを覚えホテルに戻る
採算ベースは取れそうだが…
問題はオタク人口だな…
店鋪展開なら制服を曜日か週や月によって変えるだけの方が、一見さんも入り易いだろ?
ア○ミラみたいに可愛い服で良いんじゃないか?

今日入ったメイド喫茶の特徴、メニュー、サービスや粗方の原価率等をまとめた
その間『オタク女』は買って来た『ニーソ』等を嬉しそうに眺めていた

俺は疲れてしまいベットに大の字になった
「こめんなー 初めて一緒にお泊まりなのに…今日は何だか疲れてオマエを可愛がってやれないよ…」

『オタク女』はベットに飛び乗ると
「お疲れさまです御主人さま!気にしなくて良いですよ?♪ワタシに御奉仕させてくださいね♪」
とニコニコしながら俺のズボンを下ろし、モノをくわえた

アキバの影響かやたらと『アニメ』ノリだ
『ありがとな…連れて来て正解だったな…』

『オタク女』の口に気疲れと精液を出し、2人で狭いユニットバスに入ってそのまま寝た


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