萌え体験談

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眼鏡

スーツの男って3割増しで萌える

私と年下の彼はとある理由がきっかけで人妻マジまんじで出会って約三年。現在遠距離恋愛中。この彼とホテルでエッチした時。彼の失態で私は怒っていた。エッチなんかしない。
と思っていたけど、彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、彼が私をベッドに押し倒し「ああ、ずっとこうしたかった・・・」と抱きついてきた。

「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。スーツ姿がたまらない」ともうハァハァしてる様子。可愛すぎ。ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。

「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」と胸をもんできた。
「ダメよ・・」とかいいながら私も・・・。

サラサラの髪に細いフレームのメガネ。顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。たまらない。彼が私のブラをぐいっと下げてきた

「たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。
「あん。」乳首つままれるとたまらない。。
「舐めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」と彼が私の乳首をペロペロとなめてくる。
「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で」
「待てないよ。俺待てません」そういって手が私の下に伸びてきた
「だーめ・・。ここはダメよ」せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った
「触りたい・・。香奈さんの。触りたい」
「ダメ、、でも私は触る・・・」と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。
「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。香奈さん・・・」かれがまた私の股間にてを入れようとする。
「だめよ。。。私も舐めたい・・」そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた
「あぁ・・・」紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない
「おっぱいおいしい。。。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」
「ああっ・・。僕も、僕も香奈さんの舐めたい・・・ずるい」
「ずるくないよー。あぁっ・・・」彼の乳首をコリコリとなめながらわたしは彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・香奈さん、、やらしい。足でなんか・・・」
「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」私は舌で彼の乳首をなめまわしながら手でおちんちんをにぎるようにさすりあげるすると
「あぁ、、香奈さん、、やらしい。香奈さんの乳首なめたい・・・」彼はもじもじとしながら目線は私の指でなでまわされてる自分の股間に・・・綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。こういうのがよけいいいみたい。

「香奈さん、、あぁ、ダメ、香奈さん!」がばっ!!と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた
「あぁ。。舐めたい・・」そう言って私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて随分セックスしてなかったからこんな事だけで頭が真っ白になった。
「香奈さん、さわっていい?指入れたい・・・・」
「ダメよ」絶対じらしてみよう。このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。。香奈さん、ねぇ、ねぇ」と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。
衣服の間からも解るくらい彼のは大きくなってて・・
「ダメ。そんなに触りたい?」と聞くと
「うん、触りたい・・・ああぁ・・。香奈さんのきっと・・熱くてぬるぬる・・・」彼の目がとろんとしてきました。その顔がたまらない・・
「香奈さん、ああ,もういいでしょ、じらさないで」そういって彼の手が私のスーツのスカートからショーツへ。
「あぁっ」
「あぁ?・・・香奈さん、ぬるぬるだ・・・。きもちよさそう・・・。あぁっ」彼がせつなくあえぐ。彼の長くて綺麗なゆびが私のオマンコにヌチュヌチュとふれている。

ショーツを横ずらしにしてひとさし指と薬指でオマンコを広げて彼の長い指が私のぬるぬるのおまんこに・・
「んぁあっ!だめっ、、ああっ」
「ダメじゃないよ、、ここまでじらされて・・・。ああぁ、ぬるぬる。どう?香奈さん?どう?」
「あっ、ああっ!!だめぇっ!」ヌチュヌチュと細かいピストンでバイブレーションする指う、うますぎる・・・
「だめっ、だめっ・・」
「ダメじゃないよ。何がダメなの?あぁ?・・・香奈さんのオマンコあったかくて入れたらきもちよさそう・・・・。香奈さん、きもちい?ん?こっちむいて」こうなったらもうだめ。

彼の細くキレ長の目みたらいっちゃう・・・このままだとマジでいっちゃいそうなので一度止めて指をぬかさせた。一回イっちゃうと何されてもくすぐったくなっちゃうし。

「今度は私のばんよ・・」そういって彼のズボンにてをかける。現金なものでそこを舐められるのは大人しい。なめて、といわんばかりに股間をつきだしてくる。
ズボンを下ろすとカチコチのおちんちんがトランクスからはみでそう。そして濡れてる。おちんちんを出してながめる

「おっきぃ・・。おいしそう・・・・」指でさする。
「あぁ。。香奈さん、、あぁっ」ちいさな声で「早く」って聞こえる。

まずはゆびでさすって、それから舌先で袋のあたりをちろちろっと舐めて・・・鬼頭前までうらすじをすーーーっと舌先でなめてそれから袋をベロベロって舐める。袋を口にふくむくらいなめてから・・また舌先で上、、下、、、上,、なかなか鬼頭にはさわらない。

うらすじを舐めて鬼頭の裏あたりをぬちゅ、っとなめる
「あぁ・・・!香奈さん、、、!!!」ワイシャツが乱れてる若い男って最高にエロイ。可愛い顔しながら鬼頭のうらをヌチュヌチュ舐める。上にいって、、下にいって、、カリを舌先でちろちろしてまた上いって下いって、、ずっと彼を見てる。

「あぁ、、香奈さん、香奈さん!僕、、ああっ」サラサラの前髪。普段どんな顔して仕事してるんだろう。こんな乱れた姿で・・。そんなこと考えてたらもっと苛めたくなる。下からなめあげて、そして鬼頭を含み、一気に喉のオクまでのみこむ「あぁ、、、」彼も腰をうかせておくへいれてきた。

いやらしい。この腰があとからどうやって自分のオマンコをつくのか・・・。そう思うと口の中さえ生還帯担った気分。そこからは手と下とを駆使してジュボジュボナメあげて喉オクで彼の鬼頭をしめて。

「香奈さん、、あぁ、ほしい!いっちゃうから、だめ・・・」彼はそういって口からぬいて、それからそのまま私にインサート。
「んぁ・・・!」この入ってくる感覚がたまらない。きつくて、こじあける感覚。こしがよじれた。

「香奈さん、、はぁ・・。俺やばい。」そういって彼は入れたまま体をおこしネクタイを急いではずしシャツのボタンを急いではずす。
ば、っとぬぐその姿・・・エロすぎ!たまんない!!長めの前髪が乱れててメガネをはずし、いったん髪をかきあげる。細見なのにしまった肉体がそこに。

「香奈さん、,、、」そういって目を細める彼はもう年下の男じゃなく私を組み敷く男でした。このギャップがたまんない。
「香奈さん、どう?」
「あぁっ、だめ、あっぁあっ、!」
「かわいいね、香奈さん、ああぁ、入ってる。俺の固いの、わかる?」
「う、、ん、わか、るっ、、ああっ!」
「どう?俺、いい?ねぇ」
「いいよ、、あぁっ」
「香奈さんの旦那よりいい?ねぇ?」
「うん、、いいっ!ああっ!!」たくましい腕に太めの腕時計。

体の上で揺れる若い肉体。垂れ下がった前がみと鋭い目で、そのまま彼の若い肉棒につかれて私は絶頂を迎えました。というわけで、今もまだこの関係は続いてるけど・・・。この間のエッチは忘れられないなぁ。

お高いホテルでのエッチとか、ケンカ後のエッチって燃えるもんね。それに人妻マジまんじに多いスーツの男って3割増しで萌える。私35で彼が25。10歳下なだけなんだけど、この年齢の10歳は堪える。

【6P体験談】渋谷のハプニングバーでスワッピング

こんにちは!テツです。
また行っちゃいました、ハプニングバー笑

やっぱ複数プレイの刺激はたまんないっす。

今回もPCMAXで知り合ったセフレちゃんを連れて行きました!
カップルで来ている人を見つけてスワッピングしたいなーと。

けど、今回は俺たち含め3組のカップルでスワッピングすることに笑

つまり6Pです笑

今回連れて行った子はPCMAXで知り合ったセフレのみゆちゃん。
会計事務所勤務で港区OLしてるハイスペック女子です^^

女の子のスペック
・みゆちゃん
・25歳、OL
・会計事務所勤務
・Fカップ巨乳

頭が良くてハイスペックな女の子ほどエロいじゃないですか?w
みゆちゃんも例外ではなく、ハプニングバーの話をすると、ちょっと抵抗あるけど興味あるな?みたいな感じでしたw

そんなわけで、なんとか説得して行ってきました。
この土曜日。

3連休の初日ってことでかなり混んでましたね?

みゆちゃんは美人なので、色んな人(単独男)に声かけられます^^
けど今日の俺たちはスワッピング狙いなので、単独はスルー

ところでみゆちゃん、ハプニングバー初めてなのに、ビビリもせず場の空気に慣れてて、
ちょっとビックリ。

大抵の女の子は、緊張しちゃうんだけど、
みゆちゃんは意外と平静なかんじだったw

「なんかクラブみたいだけど、みんな変な格好しててウケる?w」

まあその通り何だけど、コスプレした男や、全裸の男がいる空間でこれだけ冷静にいられるのはすごいなあとw

で、ハプニングバー内を周回して、どんな人がいるのか確認。
この日はカップルが多かった気がします。

特に若いカップルが何組かいたので、そのなかの一組に声をかけ、一緒に飲むことに。

29歳の男と27歳の女の子のカップル。
ハプニングバーたまに来るらしく、スワッピングも何度かしたことあるそうだった。
男の方がゴリマッチョだった(笑)
みゆちゃんはマッチョが好きなのでテンション上がってたw

このカップルとスワッピングするか?と考えていたところ、さらに一組のカップルも会話に加わることに!

この2人は24歳(男)と23歳(女)のカップルでしたが、付き合ってるわけでもセフレでもなく、
普通に友達どうしということでした。

本当にそうなのか聞いてみると、女の子の方が興味本位で来てみたく、
2人の間に肉体関係はないそうでした・・・

こんな人達も来るんだな?と感心していると、熟練カップルの29歳男が6人でしませんか?とのこと・・・

ま、まじか(笑)

最初はちょっと動揺したけど、
みんな意外とアリって空気でした(笑)

初ハプバーの23歳の女の子は、
「え??やっぱこうなるか?緊張するなあ・・・」

と言ってたけど、「緊張する」ってことはやる気マンマンってことですよねw

で、6人でエッチすることになったんですが、
最初は
俺&23歳女子(サユちゃん)
ゴリマッチョ&みゆちゃん
24歳男(メガネ)&ゴリの彼女(エミちゃん)

の組み合わせでスタート。

サユちゃんは
「なんか緊張します・・・」

って言いながらも、けっこうノリノリで前戯を受け入れ、
手マンで1回イカせましたw

エミちゃんの友達男が
「こんな姿みるの初めてなんだけど・・・w」

って言ってました(笑)
そりゃ普通の友達なんだもんな?

フェラのとき、
「うわwテツさんおっきい・・・」
と言われ、俺のテンションMAX!

ゴリの彼女がこっち見ててさらにテンション上がる?

ゴリ彼女、メガネ男のをフェラしながら、「すごい・・・」って言ってたw

巨根の俺、この場では勝ち組だった・・・
ちなみにゴリ男もけっこう大きいみたいで、みゆちゃんが、「すごい太いね?」って言ってたのに若干嫉妬w

サユちゃんに挿入すると、めっちゃいい声で喘ぐ!
けっこう声が大きくて、周りからかなり注目されてたと思う。

色んな人に見られるのもハプニングバーの醍醐味ですよね・・・

『オタク女』


『オタク女』

昼過ぎに良く行くジャ○コに涼みに立ち寄ると、古本屋で幾度か見かけた事のあるいかにも『オタク女』が入り口に居た

食料品を買い、本のコーナーに行くと案の定『オタク女』は立ち読みをしていた

その『オタク女』は上半身は細いがケツはパンパン、腕には濃い目の毛が生え、少し油で汚れた銀縁のメガネをかけ、顔にも濃いめの毛が生えている…
そんな、男とはおよそ無縁の『オタク女』だった

俺は、マンガを立ち読みに満足して
『動こうかな?』
と思ったとき『オタク女』がしゃがんで雑誌を読んでいることに気が付いた

しかも珍しくJJとかが置いてある所で

『珍しいな…』と思い眺めていると、白いズボンにパンティがうっすら透けて見えている…

かすかな興奮を覚え、ジロジロとそのデカイケツを舐め回す様に眺めていた

暫くすると『オタク女』は雑誌に満足したのか、BL系の本が置いてある所に行った

スグに『オタク女』のいる側の大判コミックに移動して、横目でチラチラ様子を見る

白いズボンをケツに食込ませたまま、鼻をヒクヒクさせながら必死にBL本を読んでいる

時には笑いながら顔を紅潮させ、プックリとした唇を咬んだり舐めたりしながら…
その様を見ていると股間がドンドン熱くなってきた…

小一時間経っただろうか?
『オタク女』が移動を始めた
すぐには動かず、暫くして『オタク女』を探す

見失ったか?

と思ったが、100均コーナーに居るのを見つけた

迷わず100均コーナーに入り、品定めをしている『オタク女』のケツを携帯で撮りながら、後ろに立って探しているフリをする

『オタク女』汗の匂いが、股間をより一層刺激する
押し倒して犯したいほどだ…

やがてジャ○コから出て歩いて行く『オタク女』
公園へとつづく少し寂し気な道の方に歩いて行く…

チャンスか?

10歩程後を付いて行く
どうやら近所の古本屋へ裏道を使って行っている様だ
『少し先には人目に付かない場所があった筈だ!』

早歩きで『オタク女』追い抜く
追い抜く時『オタク女』は、こちらをチラっと見たが、俺は気にして無いフリをしてさっさと追い抜いた

ポジションに先に着いた俺は誰も来ていないのを確認しつつ『オタク女』が来るのを待つ
『オタク女』は、携帯をイジリながらやって来た!

ワザとらしく少し身を隠している俺には注意を払っていない

半歩踏み出すと、『オタク女』に後1メートル程の距離に近付く…

「あれ?何か落ちたよ?」としゃがむフリをする

『オタク女』の視線も後ろに…

『今だっ!』

前から無防備な『オタク女』に抱きつき唇を奪う!
両手で離そうとするのを、逆にワキで自由を奪い頭を引き寄せる
5秒程だったかもしれない

俺の口を外し「何すんのよぉ!」と喚く

誰かに聞こえたかもしれないので、さっさと走って逃げた

家に帰り『オタク女』の匂いを感じながら、ムービーを見ながら3度もオナニーをした

そしてコレが始まりだった

Page:[1]

Re:オタ女を(No.1)

すごっ
Re:オタ女を(No.2)

続き希望!!
Re:オタ女を(No.3)

次に見つけた時にどうしようか?と計画を考える

『オタク女』が先にこちらを見つけたら?

「痴漢です!」と誰かに言うのだろうか?

髪の毛も長くなった事だし散髪でもして服装変えてみるか?w

言われても誤魔化しきってやる!

3日経ってジャ○コに買い物に行っていると
『オタク女』が3日前と同じ服装で1人で歩いている!

もう裏道は使わないのだろう…遠回りしながらも広い道を歩いている

その姿を見ただけで股間が熱くなって来た…

急いで古本屋へ車を止め店の中に入る

少女漫画のコーナーに『オタク女』は居たっ!

相変わらず自分の世界に入り込み、他には目がいっていない

出入口を注意しながら『オタク女』の動向を10分おきにをチェックする
2時間近く居ただろうか?
『オタク女』がモジモジし始める

トイレか?
ココにはトイレなんて無いぞ?

するとしたら裏道の公園の公衆便所か、ジャ○コだな!

ん?…あの様子からすると…
ジャ○コまでモタないな…公園のはソコソコ綺麗だしな

ニヤニヤしながら公園へとダッシュする

まだ12時を回ったばかりで、公園には誰も居ない
女子トイレを横目で見ながら、中に誰か居るかチェックする

やっぱり誰も居ない

トイレの窓から周りの様子を伺う

誰も居ない

心待ちに『オタク女』の姿を待つ

10分程待っただろうか?
早歩きの『オタク女』が一直線にこっちに来る

再度周りの確認をして、女子トイレの入り口側の個室に移動する

そして鍵を掛けず、扉の裏側に隠れる

そして…
その時は来たっ!

足早な足音が近付き…
勢い良く目の前の扉が閉まって行く!

『オタク女』だ!

びっくりし過ぎて声が出ない『オタク女』の両腕を壁に押さえ付けながら唇を奪う!

体を押し付け足を『オタク女』の股に差込む!

両腕を押さえ込みながら、舌を口の中に押し入れて行く…

すると…差込んだ足に生暖かい感触が…

どうやら『オタク女』は恐怖の為か、それとも我慢出来無かっただけか、漏らしてしまった様だ

口を離し耳許で
「おしっこ漏れちゃったねぇ…恥ずかしくて外に出れないよねぇ?」
と囁く

『オタク女』は顔を真っ赤に染め上げた

ズボンのボタンは既に外されていた
余程ギリギリだったんだろう

「俺わかるよな?」
「この間の…」
「そーお前にチューした奴だよ」

『オタク女』は硬く口を結び俺から顔を反らす

無理矢理顔をこっちに向けさせ唇を奪う

『オタク女』の鼻息と匂いが股間を痛い程刺激する

差込んだ足を『オタク女』の股間に擦り付けながら、何度も何度も唇を奪う

「ジョンベン臭いなー」
無言
「気持ち悪いでしょ?脱がしてやるよ」
「嫌だっ!」

唇を奪いながらスボンのファスナーを勢い良く下ろす
ズボンは濡れてる事もあって片手では中々ずらせない…

「デカイケツしてるから降りないねー」
なんとか逃げようと無言で腰を振る

「手伝ってくれてんの?だったら後ろ向いてっ!」
言うのと同時に後ろを向かせ、ズボンをパンツごと引き降ろした

『オタク女』は息吸い込みながら「ひぃぃぃぃぃ」と引き攣った小さな叫び声を上げた

間髪入れず正面を向かせ、中途半端にパンツがずり落ちた股間に足を差込む
そして唇を奪ったまま自分のズボンをズリ下げる

ガチガチに硬くなったモノを『オタク女』の腹に擦り付ける

「本物は初めてだろ?触らせてやるよ…」

『オタク女』の手を取りモノに無理やり触らせた

「優しく触ってくれよ?」

唇を奪ったままシャツをまくり上げ、ムチムチな下半身に不釣り合いな程に小振りな胸を揉んだ

『オタク女』顔を更に真っ赤にしながら息が少しづつ荒くなっていった

「妄想とどっちが良い?」

『オタク女』は返事をする代わりに、モノを自分から掴んで来た
そして、モノを持つ手がどん欲になった

初めて触る男のモノを包む様にしごき始めた

ヤバイ…イってしまいそうだな…

『オタク女』の手をほどき、ズボンを脱いだ

『オタク女』は恥ずかしそうだが、喰い入る様にモノを見つめた

『オタク女』を座らせ目の前にモノを突き付ける

凝視する『オタク女』
もはや強姦されている事実より、妄想と自分を重ねているといった状態の様だ

自分から両手を震わせながら、ピクピクしているモノを触ってきた
口を開け、モノに顔を近付けてくる
1時間ものキスで、いつものプックリより腫れ上がった唇がモノを包み込む

「しゃぶれ!」と言ってもないのに『オタク女』は頭を前後させはじめる

BL本で見た知識だろうか?時には舌でモノ全体を嘗め回した

俺はしゃぶられながら携帯で『オタク女』を撮りまくる

ギコチナイとは言え、既にイキそうだった俺は我慢する事もせず
『オタク女』の口の中に行き先を探していた精液を一気に放出した

「うんぷぅっっ!」
「口の外に出すなよ?全部飲め!」

言われるがママにむせながら飲み干す『オタク女』

「中にまだ残ってるから吸い出せよ!」
「んっぷぅっんっぷぅ…」
「手でしごきながらゆっくり強く吸うんだよ!」

そして、硬いままのモノを口に銜えながら不安そうに、汚れたメガネの間から上目遣いで見てくる

『オタク女』の口からモノを引き抜き立たせた

「上手かったね?御褒美だ」
ふらふらしている『オタク女』を抱きあげキスをする
もう抵抗どころか『オタク女』も舌を出してくる

『オタク女』のズボンを自分で脱がさせ、足を開かせる
股間に手を当てると、ヌルヌルになっていた

クリトリスをいじり出すと『オタク女』の方から唇を重ねて来た
そして、俺の口伝いに喘ぎ声を漏らしはじめた

指を入れると痛いのか後ろに体を引く
お構いナシに中指を入れ、硬い入口を円を描く様に徐々に広げていく

少しは広がったかな?という辺りでモノを擦り着け始めた

いわゆる素股状態で、モノを前後に擦り付ける

『オタク女』の汁がモノを伝い、オレの太腿を濡らす

入り口にモノの先っぽをリズミカルに少し出し入れする
痛みはなさそうだ

「良いよね?」
その言葉と同時に『オタク女』は硬くなった

「良いよな?入れるよ?」
返事する間も与えず、一気に入れる!

『オタク女』は「うっっ」としかめっ面しながら、激しく腰を引いたが俺のモノは既に中に押し込まれた後だ

『オタク女』は涙をうっすらと流しながら痛みを我慢した

「お前は今日から俺の奴隷な?」
固まったままの『オタク女』
「わかったかい?」
言うのと同時に『オタク女』を突く
「わかった?」
突く!
「わかったか?」
突く…

「「わかりました」と言う迄優しくしてやらないよ?」
激しく突きまくる…

「わかりましたから優しくしてっ!」
痛いにも関わらずダラダラ汁を流しながら『オタク女』は堕ちた

「優しくして下さいだろ?」
「はい!優しくしてください!」
「もう出そうだから次から優しくしてやるよ」
「え?次?」
「当たり前だろ?約束だろ?」
「………。」
「だろっ!」
「はいっっ!」

「出るぞ!」

『オタク女』を座らせ口にモノを突っ込み放出した

「また口で綺麗にしろよ?」

モノを舐めさせながら『オタク女』の携帯を取り出し自分の携帯にかける
「これが俺の番号だからな」
「はい…」
「後でアドレスもな」
「はい…」

『オタク女」の汁で濡れた俺の尻まで綺麗に舐め上げた御褒美に、『オタク女』の股を綺麗にしてやった

「ズボン濡れたまんまかよ?」
「はい」
「じゃぁちょっと待ってろ」
「え?」
「良いから待ってろよ!」

俺はダッシュでジャ○コに行き、ダッシュで『オタク女』の元に帰った

「これ履けよ」
「え?」
「え?じゃないだろ?ションベンまみれのズボンの代わりに、このスカート履けって!」
「あ…ありがとうございます…」

ションベンまみれのズボンとパンツを袋に入れていると
「あの…パンティは?」
「え?あぁ…無いよ!」
「えぇっ?」
「この後ノーパンで俺とデートだからねぇ」
「えぇぇっっ!?」
「わかりました!だろ?」
「………はい…わかりました」

いぶかしそうに俺達2人を見るおばさん達を無視して公園を後にした

Re:オタ女を(No.4)

やりすぎwwwwww
Re:オタ女を(No.5)

わぁーすげぇー。

奴隷にしちゃった…。

続き希望です!!
Re:オタ女を(No.6)

うP汁!
Re:オタ女を(No.7)

あんた最高だよ。
Re:オタ女を(No.8)

内容は迫力あるけど新しいスタイルで新鮮ですね^^
Re:オタ女を(No.9)

公園を後にして取り敢えずコインランドリーへと向かった
ズボンとパンティを放り込み、洗い終える迄そこに置いてあったマンガを読みながら『オタク女』と話をした

『オタク女』の名前は『ケイコ』と言うらしい
彼氏など一度も居たことは無いようだ
仕事も無く『ヒッキー』とのことだ

喋り方はオタクそのもので、自信のあることには早口で勢い良くしゃべるが、その他の事は小さな声で脈絡さえない

スカートは履いた事が殆ど無いようで、日に焼けた腕とは対照的に生白い足だ

乾燥機に放り込むと『オタク女』が意を決した様に喋ってきた
「あの…何でワタシを襲ったんです?」

『フツーの神経ならそんな会話がある筈も無いな…流石はオタクだ』
思わず吹き出しながら答えた
「前から目を付けてたんだよ」

「え?え?どこでです?」

『オイオイ…場所聞くかぁ?』
「古本屋」

「いつです?」

『あーーー…』
「半年前かな?」

「他のコは襲わないんです?」

「初めてだねぇ」

「ワタシもです」

『フツーそーだろよ』
「判ってるよー処女だったし…でも汁凄かったねー」

顔を真っ赤にして俯く

「BL読んでオナニーしてんだろ?」

白い生足をモジモジさせながら、髪の毛をしきりに弄る

「どした?また濡れてきたか?」

「違います!…そんなことなぃ…」

「嘘つけ!足広げてみろ!」

「えぇっ!嫌です!」

「オマエは奴隷だろ?嫌ならスカートひっぺがして帰るよ?」

「でも…」

「開けよ!」

「………」

「判った…」

『オタク女』の後ろに座りミニスカートに強引に手を突っ込み股間をまさぐる
案の定じっとりと濡れている

「なんだ汁まみれじゃんか…どんな妄想してんだよ?」

「違います…これはトイレの時の…」

「はぁ?綺麗にしてやったでしょ?グチュグチュじゃんか!」

そのままクリトリスやスジを指でなぞりながら
「オマエはもう奴隷なの!オタクならどーゆー事か判るだろ?」

「はい…」

「まぁ少しは逆らってくれた方が楽しいけどな」

『オタク女』の股間から汁が溢れて来る

「言う事聞けば可愛がってやるよ」

「はい…」

股間を弄られている顔や、股間を携帯で撮りながら残りの時間を潰した

乾燥も終わりスボンとパンティを取り出し車へ放り込む
スカートの後ろを汁で濡らしたままの『オタク女』を助手席に座らせる

俺はエンジンを掛け、すぐさまチャックを開けモノを引っ張り出した
「チ○ポ立っちゃったからしゃぶってよ」

「え?」

「え?じゃないだろ?「はい」だろ?」

頭をモノに引き寄せる
抵抗する事も無く『オタク女』はモノを両手で掴み、口の中にほおばる
ギコチないが気持ち良い

ラブホ行っても仕方ないしな…
運転しながら『オタク女』のケツから手を回し股間をいじる

人が少ない所かぁ…

おっ!

郊外型家電量販店の3階駐車場へと車を入れる
大概は1階の駐車場で足りているので、ここには殆ど駐車しに来ない
たまに不倫カップルが居るくらいだ

シートを倒しそのまま『オタク女』にしゃぶらせる
俺のズボンのチャック辺りは『オタク女』の唾液で濡れていた
『オタク女』のスカートも汁で濡れていた

「おい…オナニーしながらしゃぶれよ」

無言で言われるがママ股間へ手を伸ばす『オタク女』

「「はい」は?」

「はぃ!」

「もっと音立ててしゃぶれ」

「はぃ!」

車の中にグポグポとしゃぶる音と『オタク女』の荒い鼻息が響く

『オタク女』を従わせている満足感と興奮で3度目の射精をした
『オタク女』はトイレの時に覚えた様に、精液をモノから絞り出しモノを綺麗に舐め上げた

頭を『よしよし』しながらキスをしてやると『オタク女』も抱きついてきた
そのまま優しく押し倒し、上に乗りかかる

「よくできたね」

『オタク女』が不器用に笑う

「御褒美に優しくしてあげるよ」

『オタク女』の両足を開かせ、モノをダラダラと汁を垂らしている股間に入れる

当然まだ痛い筈だが『オタク女』は少し眉をひそめただけで、俺のモノを受け入れた

トイレの時とは全く違う愛おしむ様なセックスに幸福感を抱いた様だ
ひたすら俺にしがみついて、キスを求める

「オマエは俺のモンだ」
と耳許で囁くと不器用な笑顔で答えた

『オタク女』が生まれて始めて『女』と認められたと実感できた瞬間だったのだろう
やがて涙を流し嗚咽を始めた
突くのを止め抱いたまま優しくキスをする

「どうした?」

「はい…」

「「はい」じゃないだろ?どうした?俺のモンだって言われて嬉しいのか?」

「はい…」

「そうか…嬉しいのか…」
ぎゅっと抱きしめてやる
すぐに『オタク女』は声を立てて鳴き始めた
落ち着くまで優しく待つ…

10分程経ってようやく落ち着いたので
「出る迄突くよ?良い?」
と優しく問いかけた

「はい…突いて下さい」

ゆっくりと突き始め、徐々に強く早くしていく
「痛い?」

「大丈夫です…突いてください」

『オタク女』の股間がグチョグチョと音を立てる

更に奥に強く突き入れる

「あっあっあっあっ…」
感じてる声では無い、痛みを堪えているのだろう
徐々に大きな声になって行く

「出そうだっ!」

モノを『オタク女』から出し口元にもって行く
「んんっ!」
『オタク女』は大きく口を開け俺の精液を受け取る
精液を飲み干し、俺の股間や尻まで綺麗に舐めあげる

しばらく2人で抱き合い充実感に浸る
汗も引き缶コーヒーを飲んで、車中でくつろぐ

既に晩方になっていたので
「俺以外に襲われたら嫌だから、送っていくわ」

嬉しそうに『オタク女』うなづいた
そしてオタ話をしながら『オタク女』を家まで送りキスをして別れた
助手席を見ると『オタク女』の汁の跡が匂いと共に残っていた

『オタク女』の奴隷第一日目だった

Re:オタ女を(No.10)

次の日は仕事が忙しく『オタク女』の事など忘れていた
そして次の日も…
3日目の午前にメールの着信音が聞こえた
見ると…『オタク女』からだった

”元気にされてますでしょうか?”

『何だコレ?』
苦笑しながら”元気だよ”と返信

すぐさま”よかった 今お仕事ですか?”

”そうだよ 今なにしてるの?”返信

”家に居ます”

『オタク女』は余程構って欲しいのだろう、当たり障りの無いメールの返事が瞬時に送り返されて来る

昼休みの時間に電話を掛けてみると、息せき切った様にやや大きめの声で早口にオタク話を喋って来た
声も弾んでいる様子だ

『オタク女』の言葉を遮って
「ねぇ…写メ送ってくれない?」

「え?どんなのですか?」

「ケイコのエロイ写メが欲しいなー」

「………」

「オナニーしてるの送ってよ」

無言だが、鼻息が聞こえる

「返事は?」

鼻息より小さな声で
「はぃ…」

「聞こえないなー」

「はい…」

「仕事終わったら電話するから、それまで写メ送り続けてよ 良いね?」

悲しいような、嬉しい様な複雑な感じの
「はい!」

スグにこの間買ってやったミニスカを履いたままのM字写メを送って来た
それから5分おき位に、股間をいじっている写メを送り続けて来る

”マ○コだけじゃなくて他も写してよ”

お尻を広げたり、全裸になった写メを送って来るが、コンプレックスがあるのだろう…顔は写していない

”ケイコのエロ顔は?”

目が泳いでいる少しブレの入った写メが届く

”フェラ顔してよ”

何故か服を着てバナナを舐めてる写メを送って来た
少し時間が掛かったのは、台所から取ってきたか、買いに行ったのだろう

自分の顏写メとか撮った事は無いのだろうギコチナイ写メが何枚も何枚も送って来られる

メガネは少しくもり、汗をにじませ、いかにも必死といった様子だ

放置して事務仕事をさっさと終わらせ、帰宅準備を済ませた頃にはメールが30通ほど溜っていた

チェックしている間にもメールが来る

バナナオナニーまでしていたようだ

会社から車を走らせ『オタク女』の家の近所に車を止め電話を掛けた
スグに弾んだ声で『オタク女』が出る

「これから出られるかい?」

「はい!腹着替えたらスグ出れます!」

「着替えなくて良いから出て来いよ」

「えと…汗一杯かいてるから…」

「じゃぁ帰るな?」

「あっ!待って!すぐ行きます!」

髪の毛を手櫛で整えながら走って出て来る『オタク女』
俺の車を確認すると、バタバタ走って来る

「お待たせ致しましたっ!」

助手席に飛び乗って御辞儀を深々とする

頭から足の先までジロジロと眺めてみた
髪の毛は浮いたまま、シャツの襟首は裏返り、ブラジャーもよれている
何よりミニスカートとシャツと靴がバラバラで合っていない

まぁコレが味といえば味なんだが…

黙ったまま車を出すと『オタク女』は不安そうにコチラをチラチラ見ながら黙っている

6時かぁ…

取り敢えず、衣料品店に入り無難なカジュアル服で上から下まで揃えてやる
靴屋に入りサンダルを履かせ、知り合いの美容院に連れて行く

『オタク女』は硬く緊張したまま黙っている

さっぱりとした髪型に眉剃り、顔剃りをさせて少しは街中でも見られる位の女の子になった

まぁまぁ結構な出費になったし、時間も遅くなったのでカラオケ屋に移動した

一通り注文を済ませ、曲を探していると

「あのぉ…」

「ん?」

「良いんですか?」

「何が?」

「服とか…」

「似合ってると思うけど?」

「いえ…そーでなくて…」

「ん?あぁー 構わないよ 気にすんな」

「でも…」

「本当はメイド服とかロリ服とか良かった?」

「い、いえ!」

「それは今度ね 時間遅かったし」

「へ?」

余りに素なリアクションに笑いながら、冗談半分に
「「へ?」じゃないだろ?「はい」か「ありがとうございます御主人様」だろ?」

「はい…ありがとうございます御主人様」
と顔を俯かせながら『オタク女』が言った

もう『オタク女』の中では『自分は奴隷』という意識と妄想が離れなくなっている様だ
こちらにもスイッチが入った

ドアの窓から見えない位置に座り直して
「じゃぁ奉仕してくれ」

ズボンのチャックを下ろしモノを取り出す
『オタク女』はひざまづいて、広げた足の間に身を入れ大事そうにモノを両手に掴み口に含む

メガネが汚いなーとか思いつつ『オタク女』の顔をしげしげ見る
少しはすっきりしたな…

「今日写メ撮ってる時にイったか?」

「はぃ」

「何回イった?」

「8回程…」

「BL読みながらヤッタのか?」

「いえ…」

「何を妄想しながらヤッタの?」

「この間の事です…」

「ふーん…今日だけか?」

顔を真っ赤にしながら
「毎日です」

「どれぐらいオナニーしたの?」

「この間帰ってメールしながらずっとと…昨日は一日中で、今日はメールする前も…名前を呼びながらずっとしてました…」

『オタク女』の思い込みの激しさにアキレながら
「ちゃんと舐めろ」

『オタク女』は慌てて再度モノを舐め始めた
研究熱心なのか、この間より上手くなっている

「吸いながらベロをもっと左右に舐めまわせ」

「はい」

AVビデオに出て来る様なバキュームフェラの音がする

「こっち見ろ」
上目遣いで見上げる『オタク女』のフェラ顔を携帯に納める
ちょっとブサイクな『オタク女』の哀願する様な顔がたまらない
ぽってりした唇がモノをシゴク様も…

『オタク女』の口の中に2日溜った精液をぶちまける
イキオイが今まで以上だっだのかゲホゲホと涙目で咽せる『オタク女』
そして、咽せながらも俺のモノを綺麗に舐めあげる

モノを握ったままキスをせがむかのように、中腰になり顔を近付けて来る『オタク女』
キスをかわし、スカートに手を入れパンティをズリ下ろす

「パンツはもうぐちょぐちょだな!むこう向け!」

『オタク女』は少し悲しそうに
「…はい」と言いながら従う

テーブルに肘をつかせ、スカートをめくり後ろからモノを『オタク女』の中にイキナリ突っ込んだ

「ひぃっ!」

「ん?嫌か?」

「…い、嫌じゃないですっ!」

「突いて欲しく無いのか?」

「突いて欲しいです…」

「オマエの欲しかったモノだ!一杯突いてやるよ!」

「はいぃ…」

遠慮無しに勢い良く奥まで突く

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…」

「まだ痛むか?」

「まだ少し痛いです…この間みたいにゆっくり…」

「ゆっくりが良いのか?」

わざとらしく止まってるか?位でモノを動かす
ゆっくりゆっくり…

「も、もう少し早く突いてください…」

「我が儘だな…」
にやにやしながら徐々にスピードを上げて行く
それに合わせるかの様に『オタク女』の鼻息が荒くなって行く

「気持ち良くなってきたのか」

「はい 気持ち良いです」

「じゃあコレは?」
奥を思いっきり突き上げる

「痛いっ! です…」

「じゃあココか?」

「…ソコです ソコが良いです」
Gスポット辺りだな…

モノを引き抜き長椅子へ『オタク女』を押し倒す
足を広げさせGスポット辺りを突いてやる

「どうだ?」

「き、気持ち良いです…」

腕に力が入り、両足を思いっきり持ち上げる『オタク女』

「ソコ!ソコ1ソコが良いです!」

顔をゆがめて感じている

「チ○ポ美味しいか?」

「お、美味しいです!」

「もっと欲しいか?」

「もっと…もっと欲しいです!チ、チ○ポ欲しいぃ!」

「もっと突いてください御主人様だろ?」

「もっと突いてくださいっ!御主人様ぁ?!」

「もっと言え!」

「もっと突いてっ!チ○ポ欲しいぃぃ!御主人様ぁぁあ!」

キスをしてやると、鼻息を荒らしながら俺の舌をチューチュー吸い込む

抱きしめてキスをしながら突いてやる
深く浅く、強く優しく…

「ん???????????っ!」
と叫び、息を急に吸い込んだかと思うと『オタク女』の中から一気に潮が吹き、必死に抱きついていた『オタク女』力が抜けた

激しいなぁ…

失神までして無かったが、長椅子と床は『オタク女』の汁まみれになっていた
モノを引き抜くと、よろよろしながら『オタク女』が口を開けモノを両手でしごき始めた

この前と違い、まだ出ないと思ったのか口に入れ舐め始める
力の抜けた顔で…

2発目を飲み干し、俺のを綺麗に舐め上げ、俺に甘えれるように寄り掛かって来る

「気持ちよかったか?」

「はい」

ヨシヨシしながらキスをしてやる
幸せ一杯な顏を浮かべた『オタク女』が可愛く見えた

『オタク女』は帰りの車の中で、静かに余韻にひたりシートに身を任せていた
家まで送り、お休みのキスを交し、別れた

『オタク女』の奴隷3日目だった
Re:オタ女を(No.11)

最高!!続きお願いします。
Re:オタ女を(No.12)

『オタク女』は完全に俺の事しか見えなくなったかの様に、言われもしないのに自分の恥ずかしい様を写メにして送って来た

『オタク女』は『性奴隷』として最適かもしれない
今迄フツーの娘では出来なかった事が出来るかもしれない
フツーの娘なら退いてしまう事も、同人の世界では常識のノリだから

調教の一歩として『我慢』と『従順』を覚えさせないと…

ワザと休みまでの5日間『オタク女』からメールが来ても連絡をせず放置した

『オタク女』から送られて来る写メは日増し激しさを増し“会いたいです”と言うメールも間隔が短くなった
『オタク女』は『寂しさ』と『不安』で一杯になっているのだろう

やっと休みが取れたので、いつものジャ〇コに食料品を買い出しに行った

すると、この前買ったやった服装そのままの『オタク女』を見つけた
どうやらこちらには気が付いて無い様だ

気付かれない様に近付き、その姿を携帯に納める

そのまま、気付かれない様に注意しながら食料品コーナーで買い物を済ませ、荷物を車に置き『オタク女』を探す…

おもちゃ、本屋、ゲームコーナーや100均をグルッと周っても『オタク女』の姿が見えない…

『ん?…古本屋かぁ?』

外に出て辺りを見回すと、裏道を歩いている『オタク女』が居た!

急いで、しかし気付かれない様に注意しながら追掛ける

公園の入口から『公衆便所』をじっと見ている『オタク女』が見えた

そして、『オタク女』はキョロキョロしながらも『公衆便所』に真っ直ぐ歩いて行った

『公衆便所』に入ったのを確認して、周りを確認しつつ静かに男子トイレに入った

『オタク女』は前と同じ手前の個室に入っている様だ
タバコ1本吸い終わったが、水が流れる音がしない…
たまに溜め息に似た吐息が聞こえるだけだ…

『オナニーしてんのか?』

さっき撮った写メを『オタク女』に送る

女子トイレから着信音が聞こえた
ガサガサ音がして「えっ?」という声が微かに聞こえた

すぐにメールが来た
着信音を切っていたのは正解だった様だ

“どこに居るんですか?”

無視して
“今日はまだ写メ来ないねー”

“会いたいです”

『無視かよ?(笑)こっちも無視ね♪』
“写メは?”

着信音の後に、シャッター音が聞こえて来た…

トイレにしゃがんでいる写メが送られて来る…

やがて指でいじっている写メになり、指で掻回している写メになった…

女子トイレからひっきり無しにシャッター音が聞こえて来る
溜め息はやがて、男子トイレでも聞こえる程の鼻息と喘ぎ声に変わって行った

「会いたいです…チ○ポ欲しいです…突っ込んで下さい…」

この前教えた言葉を呪文の様に言いながらオナニーをしている様だ

「あぁ…×××会いたいです…×××のチ○ポ欲しい…×××突っ込んで!…早く!…会いたい! チ○ポ欲しい!×××突っ込んでぇ!」

『周りを気にして無いのか?まる聞こえだな…この前のオバサン聞こえてたか?(笑)』

周りをチェックし、女子トイレに入る…

『オタク女』の喘ぎ声が聞こえて来る…
イク寸前なのか、俺の名前を連呼している…

『呼び捨てかよ?』

ノックをすると、急に静かになる

もう一度ノックをする
中でガサガサ音がした後、ノックが帰って来た

トイレから出ながら『オタク女』に“呼び捨てかよ?”とメールする

『オタク女』が出て来るのを待たず、ジャ〇コの駐車場へ向う

駐車場に着く前に『オタク女』が追い付いて来た

「あの…」
無視

「あの…×××さん…」
無視

痴話喧嘩に見えたのだろう、何人かがこちらを振り返る

そのまま車に行き、エンジンを掛ける
『オタク女』は泣きながら覗き込んでいる

『鞭の後は飴だな…』

助手席の窓を空け
「どーした?行くよ?」

びっくりした様な顔はすぐに笑顔に変わった
『オタク女』は嬉しそうにイソイソと乗って来た

『オタク女』は涙を一生懸命拭いながら笑っている

「えへへっ…」

こちらをチラチラ見る
目が合うと恥ずかしそうに俯いて
「えへへっ…」

瞼の腫れも消えたので、メガネ屋に行き、黄土色のセルフレームのメガネに換えさせる

その後、大人の店に直行した

『オタク女』はBL本で見ているのか、首輪や手錠に興味を示す
妄想し始めたのだろう興奮した鼻息が聞こえる

それも良いが、今日の目的はメイド服だ

いろいろ見てみたが『オタク女』に似合いそうなミニは無かった
仕方が無いので、コードレスバイブ付きの貞操帯を2つ買い店を出た

車に乗るなり
「パンツ脱いで」

「え?」

「「え?」」

「あっ!…っと…はい!」

バイブが動くのを確認し『オタク女』に渡す

「履いて」

「はい…」

「丁度良い位にマ○コ濡れてるね」

「はい…」

履き方が判らない様だ…モタモタしている

『オタク女』の股間に無理やりバイブを突っ込み『オタク女』の肉がはみ出る位キツク絞める
『オタク女』は不安そうな顔をする

「これからは俺とする以外は外すなよ?」

「はい」

「オナニーも禁止ね」

「えっ?あっ!…はい」

メイド服専門店に行く途中、幾度かバイブのスイッチを入れ『オタク女』が「はぅっ!」とか「あはぁっ!」とか「きゃぅぅっ」とかマンガ同様の喘ぎ声を出している様を楽しんだ

やがて店に着き、何枚か試着をさせる
当然、店の中でもバイブのスイッチを入れたりして『オタク女』が一生懸命我慢している様をニヤニヤしながら楽しんだ

ミニのメイド服を着せたまま外を連れて歩く

周りから明らかに浮いている『オタク女』は周りからジロジロ眺められる

容赦無くバイブのスイッチを入れ『オタク女』の反応を楽しむ

ファミレスではスイッチ入れたまま少し遅めの昼食をした
椅子から微かにバイブの振動音が聞こえる

『オタク女』は顔を真っ赤にしながら我慢するが、ファミレスから出る頃には拭かないとハッキリ判る位に汁を足首まで垂らしてした

車に戻ると『オタク女』は既に我慢の限界が来ているらしく
「お願いします!チ○ポ下さい!ご主人様のチ○ポで突いて下さい!お願いしますぅっ!」
と早口で叫んだ

俺はのんびりと
「奉仕が先だろう?」
と言うと

「はいっっ!」
言うやいなや俺のズボンのチェックを下げモノを引っ張り出す

モノにむしゃぶりつく『オタク女』
今迄には無い激しいフェラをしてくる

「あー…チ○ポ…ご主人様のチ○ポ…」

会わなかった間に、すっかり『性奴隷』が板に付いている
『オタク女』はバイブをもっと感じる為に、自分のケツを激しく振りながらモノを舐め回す

意地悪くスイッチを切る

「あぁ…切らないで下さい…ご主人様ぁ?」

「チ○ポ欲しく無いのか?バイブでイったらチ○ポ突っ込んでやらないよ?」

「それは嫌ぁ?!ご主人様のチ○ポで突いて下さいぃぃっ!」

だが、俺は意地が悪い
またバイブのスイッチ入れ、貞操帯の上からリズミカルに押しつける

「あぁ?…駄目ですぅ?…そんな事したら我慢出来ません!」

顔を真っ赤にして我慢するが、もう喋る事も出来無い程感じている
そして30秒も経たないウチに大きく息を吸い込み、腰をガクガクさせて『オタク女』はイった

Re:オタ女を(No.13)

「あーぁ…イっちゃったかぁー」
と意地悪く言うと

「すみません!何でもしますからチ○ポ入れてください」

「ふーん…じゃぁ家に帰るまで感じた声出すなよ?」

「はいっ!」

バイブを強にしたまま『オタク女』を俺の家に連れて帰った
『オタク女』は帰りの間ずっと無言で腰をビクビクと震わせていた

俺の家の中に入ったとたん堰を切った様に喘ぎ出す

「我慢できましたぁ…御主人様のチ○ポ…チ○ポで突いて下さい」

俺は押し倒す代わりにデジカメを取り出し『オタク女』を徐々に脱がせながら撮影した
当然フェラも

貞操帯だけになった『オタク女』をベットの脇に座らせしゃぶらせる

2度精液を『オタク女』の口に出したが、キスさえもしてやらない
『オタク女』は泣きながら哀願する

「お願いします!主人様のチ○ポ…チ○ポを下さい」

「わかった!チ○ポ入れてやるよ」

満面の笑みを浮かべる『オタク女』

汁でヌルヌルになった貞操帯を外してやる
『オタク女』は仰向けになり両手両足を広げ俺とモノを受け入れようとする

俺は手を払い除け『オタク女』をうつ伏せにしてアナルに指を差込む
「ひぎっ!」

「お仕置きだ…」
乱暴にアナルに入った指を前後左右に掻き回す

「BLだったらフツーだろ?」

シーツを握りしめ痛みを懸命に堪える『オタク女』
『オタク女』の汁を指に付けながらアナルを広げて行く
指を2本にし、更に広げながら指を奥まで突っ込む
油汗を流しながら我慢する『オタク女』

しかし、俺はノーマルな女でもアナルでイケル事は知っている
ただ今回は少し乱暴にしているだけだ

ほぐれて来たアナルに『オタク女』の汁をタップリ付けたモノを押し当てる

「む、無理です!」

「大丈夫だ イカしてやるよ」

亀頭がすっぽり入る
「うっ!いっ!」

「ほらな!入るだろ?」

「………いっ!」

『オタク女』の汁を亀頭に付けながら突く
徐々に奥まで入って行く
きっちり奥まで入れるのに大して時間は掛からなかった

「ほら!全部入ったよ?」

「…はぃ」

「マ○コの時より痛くないだろ?」

「…はい」

「初めてでもすぐにイケルからな」

「…はぃ」

何度も突いていると黄白色の汁が滲み出て来る
マン汁の様なもんだ、これが出て来ると滑りが良くなり痛みも薄れる

次第に『オタク女』も感じ出したのか、大きなケツの緊張が弛む

「気持ち良くなって来たろ?」

「はい」

「嬉しいか?」

「嬉しいです」

とは言え乱暴に突くとまだ痛む筈だ
アナルが気持ち良いという事だけ教え込まないと…

「奥も気持ち良いだろ?」

「はい」

「マ○コと比べてどうだ?」

「変な気持ちですぅ」

「良いか?」

「気持ち良いです!」

「イカしてやるからな」

「ありがとうございます!」

『オタク女』のケツがタプタプと揺れる

「イイです!イキそう…です…」

「イケよ!」
『オタク女』の大きなケツを叩きながら突く

「イイィィ…」

「ほら!ほらっ!」
『オタク女』のケツに手形が赤く腫れ上がって来る

「イッ…イッ…イッ…イクゥゥッ」

『オタク女』がイッた時にはケツ真っ赤になっていた
俺は自分がイクまでひたすら『オタク女』のアナルを突き上げアナルの中に精液をぶちまけた
『オタク女』は3度イッた様だった

「ほら綺麗にしろ」
これはノーマルの女にはさせた事は無い
『オタク女』の反応を見る

『オタク女』は言われるがまま、精液を吸い出し、俺の股間を綺麗に舐め上げた

「よし!御褒美だ」
今度はマ○コに入れてやる

『オタク女』は嬉しそうにしがみついて来る
「御主人様ぁ…」
うっとりとした顔でキスをしてくる
すこし苦く臭い匂いがするが『御褒美』だ仕方ない

「御主人様のチ○ポォ…欲しかったですぅ…突いてくださいぃ」

頭をヨシヨシしながら
「良いよ突いてあげるよ」

「うれひぃ…御主人様好きぃ…大好きぃ…」

『これで顔が可愛くて胸があれば嬉しいけどね…』
と思いつつも優しく突いてやる

「御主人さまぁ…御主人さまのチ○ポォ…もっと突いてくださいぃ」

「よし!思いっきり突いてやるよ」

「嬉しいぃ…!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!…もっっとっ突っいってっ!」

汗だくに成りながら『オタク女』を突いてやる

「っ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ…またイキそうですぅ」

「良いよ俺もイキそうだ」

「中に出しても大丈夫ですからっ 御主人さまっ そのままイッてくださいねっ」

「良いかっ!イクぞっ!」

「はいっ!…ワタシもっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッッ!イックゥ?ッッ!」

『オタク女』に抱き締められたとたん俺もイッた
沢山の精液を『オタク女』の中に出した

繋がったまま暫く2人で余韻とキスを楽しんだ

2人でシャワーを浴び
付けていた貞操帯を洗い、もう一方の貞操帯を付けさせた
『オタク女』は髪の毛が乾くまで俺のモノを嬉しそうにしゃぶった

カジュアル服を着せ、送って行くと名残惜しそうに何度もキスを求めて来た

Re:『オタク女』奴隷調教(No.14)

神の予感!!最高!!
Re:『オタク女』を(No.15)

読んで下さっている方へ

題名がコロコロ変わってしまい申し訳ありません
この話に今のトコロ完結はありませんが、進行に沿って題名が変わっていくと思います

紛らわしいでしょうが宜しくおつき合い下さい

α-G
Re:『オタク女』奴隷調教(No.16)

翌日から、『オタク女』の写メは非エロにし、メールの内容も“あいたいです”だけというのはタブーにした

フツーのメールには不馴れなのか1時間に1通のペースに落ちた
『まー何書けば良いかわからんよな(笑)』

だからこちらからイロイロ聞いてやる
家の事とか、仕事の事、趣味の事…
『オタク女』は予想通りのありがちな、家族との会話が少ない、自分の聖域以外(家の事とか)には無頓着な、自分に甘い『オタク女』の様だった

少しばかり思案し、『オタク女』に
“オマエの作った御飯喰ってみたいなー 作った事無いなら練習しといてね フツーの料理で良いからねー お父さんやお母さんに味見してもらえよー”とメールする

『オタク女』はパニックだろう
『コレで少しは家族の会話も増えるかな?(笑)』
と愉快な気持ちで仕事がはかどった

翌日も適度なメールだったので、仕事もはかどりいつもより早く終わらせる事ができた
時間も早かったので帰り道に行きつけのプラモ屋に寄り、長話の末ガンプラ2個と航空機のプラモを買い楽しい気分で家に帰った

家に帰ってみると『オタク女』が玄関先に座って居た

「あれ?歩いて来たの?遠いだろ?」

久々に見る『白いズボン』姿だ
「頑張って作って来ましたっ!」

「え?あっ!あぁ ありがとう」

「入る?」

「え?良いんですか?」
嬉しそうだ

「味見して感想言わないとね」

「はいっ!」

『オタク女』を家に入れプラモ製作机に荷物を置く

「お皿借ります!」

「んー?どーぞー」

ネクタイを外しながら台所に立つ『オタク女』を眺める
白いズボンは相変わらずピチピチで、貞操帯の型が浮かび上がっている
匂いで予想していた通り『肉じゃが』だった
『カレーに続く失敗の少ない家庭料理の巨頭の一つだな…』

「はい!食べてみて下さい!」

『1品だけか…』
冷蔵庫から適当に出来合いを出す

「頂きます」

「はい!」
期待と不安の面持ちで『オタク女』はこちらをジッと見ている

『まぁまぁ喰えるな…でもこれってすき焼きのタレじゃない?』

「ん!上手上手!美味しいよ」

「うわっ!ありがとうございます!」

「お父さんやお母さんには食べてもらったの?」

「はい!お父さんはイッパイ食べたんで、あまり持って来れなかったです」

『お父さん嬉しかったんだろーなー(笑)』

食事も終わり、食器を洗う『オタク女』の後ろ姿を眺める
やはり貞操帯の型が浮かび上がっている

洗い物を片付け手を洗い出した頃合を見て、スイッチを入れる『強』だ

「はうぅっ!」

『お前はエロゲーキャラか?(笑)』
内股になり股間を押さえる『オタク女』
俺はニヤニヤ笑いながら『オタク女』を後ろから持ち上げる様に胸を掴む

「オナニーしないってゆー約束守ってるか?」

「はい…」

『オタク女』の手をよかせ、胸を揉みながら振動している股間を押し付ける

「あぁっ…」

『オタク女』シャツを脱がせブラを外しこちらに向ける
胸を舐めてやりながらズボンの上からバイブを押さえ付ける

鼻息も荒く
「気持ち…良いです…」

やがて貞操帯から汁が垂れ、ズボンに染みていく
濡れた股間の周りやケツをゆっくりと優しく撫で回す
『オタク女』は俺に体をまかせ、ひたすら快楽を貪っていた
ズボンのファスナーを下ろし、貞操帯を持ち上げてやる

「きゃうっ!…き、気持ち…良いですぅ…イ、イキそう…です…」

激しく貞操帯を上下してやる

「あ!あはっ!あっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッッ!」

白いズボンの内股の染みは膝の辺りまで広がっていた

フラフラしている『オタク女』を立たせたままズボンをズリ下げる
貞操帯から少しスエタ様な異様な匂いがしてきた

「洗って無いのか?」

「はい!外すなと言われたんで外してません」

「トイレは?」

「横にズラシてしました…すいません…」

貞操帯にソックスだけといういでたちの『オタク女』を四つん這いにし『御奉仕』させる
異様な匂いの刺激であっという間に『オタク女』の口の中に2日分の精液を注ぎ込んだ

風呂に入り貞操帯を外す
指を突っ込み匂いを嗅ぐ
「臭いな!オマエのマ○コは!」

『オタク女』は顔を真っ赤にして
「すいません…すいません…」

「ほら!舐めろ!」

異様な匂いのする指を舐める『オタク女』

「キレイにしないとな」

「はい」

指を入れては掻き回し、その指を『オタク女』に舐めさせる

「奥の方がまだだな」

モノを入れ垂れて来る汁を手で拭い『オタク女』に何度も舐めさせる
そんなコトをさせられても『オタク女』はうっとりとした恍惚の表情を浮かべ舐め回す

「少しは綺麗になったか…」

『オタク女』を座らせT字で蔭毛やケツ毛を剃りあげた
もともと蔭毛は薄いので、大した変化は無いが儀式だ

「良いか?風呂に入った時は洗え!それと毛を伸ばすな!良いな?」

「はい」
『オタク女』は嬉しそうに擦り寄って甘える

風呂から上がり、ズボンが乾いているのを確かめ
『オタク女』を家へ送る
最後までキチンとしなかったからか『オタク女』は心残りの様子で、ナカナカ家に入ろうとしない

だが、気にせず笑顔で俺は車を出した
『これが今日のお仕置きだよ』
Re:『オタク女』を(No.17)

俺の勤めている会社はとある外食産業の中堅所で、出店が増えつつ在る『メイド喫茶』も範疇に入れようか?
といった議題も上がっていた
取り敢えずは『本場アキバ』に視察を…
と言う話になり、喫茶店出身の俺が見に行く事となった

俺の意見としては田舎にまでチェーン展開しても…それより今の店鋪の制服を変えた方が良いのでは?と思っていたが仕事であれば仕方ない

2泊3日分の出張経費を頂き
翌日から出張という事になった

『旬なうちにってのは判るけどな…』

家に帰り出張の準備をしていると『オタク女』が来た

「あっ!来たの? 俺明日から出張なんだよ」

「え?出張って長いんですか?」

「いや…2泊3日」

「3日も居ないんですか?」

『まるっきり居ないのは1日だろが?』
「まぁ3日目は早く帰って来るけどね」

「はい…」

「で、今日はどーしたの?」

「あ!コレ!作って来ました」
手にタッパーを持っていた

「あーーー会議の後喰って来ちゃった…冷蔵庫に入れるよ貸して」

蓋を開けると…『肉じゃが』
『思わずツッコミ入れたくなるな…』
「明日の朝喰って行くよ ありがと」
頭をヨシヨシしてやると『オタク女』は満面の笑みで答えた

「えへへ…」

『ん!』
「そうだ!一緒に行くか?アキバだぞ?」

「え?一緒に行って良いんですか?アキバに?」

「メイド喫茶の視察に行くだけだからね」

「アキバのメイド喫茶ですかっ!」
いきなり鼻息が荒くなる
それもそうだ、まだこちらには一件も出店されていないのだから

「でも、親御さん許してくれるか?」

「大丈夫です!多分!夏と冬にコミケで外泊何度かしてますし」

「多分って…一応、直に話するわ…」

『オタク女』を乗せ『オタク女』の自宅に挨拶に行く

名刺を出し、挨拶を済ませ「マーケティングリサーチのアルバイトで事情に詳しい彼女を…」と話す

名刺の効果は絶大で
「本人がヤル気になってますので、こちらこそお願い致します」
という話になった
本人が喜んでいる様子を見て、親御さん達も喜んでいた

「じゃぁ明日9時半に駅で待っているから、よろしくね」

丁寧な挨拶で見送ってもらい『オタク女』の家を後にした
『明日金下しとかないとな…』

朝9時には駅につきアキバ行きのキップを用意する
喫茶店でコーヒーを飲んでくつろいでいると、メイド服を着た『オタク女』がお袋さんと共にやって来た
『おぃおぃ…メイド服着てメイド喫茶行くかぁ?』

きょろきょろと2人して俺を探している様だ

「やぁ!おはよう!ヤル気満々だねー」
わざとらしいのは自分でも判っているが仕方がな

「すいません!変な格好して…」
お袋さんは平謝りだが、後ろから『オタク女』は怒った顔をしている

「良いんですよ これからリサーチに行く所はこーいった制服の所ですから!」
業務用の笑顔を貼付けて答えた

「ほらね?」
『オタク女』は偉そうにお袋さんに言った
『ほらねじゃねーって!』

列車の時間になり『オタク女』を従えて列車に乗り込む

「着替えは持って来たか?」

「え?あ!はい!」

「ちょっと着替えて来い」

「え?」

「ゴスならまだいいけど、メイド服でメイド喫茶には行けないぞ?」

「え?そうなんですか?」

「マックの制服でモスバーガー喰ってる奴見たことあるか?」

「あっ!」

「お袋さんの方が正しい 着替えて来い」

「はい…」

着替えて来た『オタク女』を見るとマイクロミニを履いて生白い太腿をパンパンに出していた…

「あの…昨日あれから買って来たんです…御主人さまの好きなミニ…」

『あのね…貞操帯見えてるよ!俺どーゆーふーに親御さんに思われてんだろ?』
「良いけど貞操帯見えてるぞ?そーゆーのはデートの時に履いてくれ 他のオッサン達喜ばせても仕方ないだろ」

取り敢えず目立つので窓側に座らせると、案の定、むちむちした太腿はおろか貞操帯までが丸見えになる
仕方がないので『オタク女』の足許に背広を掛けてやり、俺は資料作成の為のテンプレートを作り、資料を確認していた

「あの…」

「ん?どうした?」

「トイレに…」

「ん!あぁっ!」
席を開けてやる
『オタク女』が立つとマイクロミニは『オタク女』のデカイケツの半分までまくり上がっていた
あわてて下げてやる

「おぃおぃ…ついでにスカート変えて来い 後15分程で乗り換えに着くぞ」

「はぃ…」
消え入りそうな声で返事をした

『オタク女』がトイレに入ると、俺は手荷物を片付け降りる用意をした
トイレの前まで、手荷物を持って行き『オタク女』が出て来るのを待つ
ふと思い立ってカバンの中に準備していたスイッチを入れてみた
『電波届くのかな?』
『強』に入れっぱなしで『オタク女』が出て来るのを待つ
列車のスピードが弛みゆっくりになる

「おーい!もうじき着くぞー」
ノックをしてやると
赤い顔でフラフラしながら『オタク女』が出て来た
『あー通じるのか』

そのまま乗り換えをしアキバを目指す
結構人が乗っているので、立ったまま移動になった
『オタク女』は傍目で見てもエロい雰囲気をかもしだしていた
まぁたかが3分程だそのままで良いだろ

『オタク女』は他の奴等の視線に晒されている事に興奮を覚えたのだろう上気した顔で鼻がピクピクし始める

すると勘違いしたオッサンが『オタク女』のデカイケツを触りだした
気付かないフリをして様子を伺うと『オタク女』は俺の顔をチラッと見る

『ん?』という顔をすると俺が吊り革を持ち、もう片手はカバンを持っている事を確認した

『え?』と血の気の引いた顔になり、次の瞬間には
「なにすんのよぉ?!」
と叫んでいた
『懐かしいな(笑)』

俺はびびったオッサンの手を取りねじ上げた
アキバに着き鉄道公安官がオッサンを連行して行く
『俺もあーなってたかもなぁー』としみじみ思った
『オタク女』も女性の公安官から事情を聞かれている
調書を取られ解放されたが、『オタク女』はまだ泣き止まない
ヨシヨシしてやりながら、自分の幸運に乾杯したい気分だった

取り敢えずビジネスホテルにチェックインし荷物を下ろす
『オタク女』はまだグズって居た

「あのさぁ…」

「はぃ」

「俺の時はどーだったの?」

「泣きました…家で…初めてのキスだったし…」

「で?2回目は?」

「最初は恐くて恐くて…でも、スカート買って来てくれて、コインランドリーで優しくて…で、半年前からって聞いて…ワタシの事好きなんだなぁーとか思って…キス一杯してくれるし…ワタシの事一杯見てくれるし…料理美味しいって言ってくれるし…今日っ…だってっ……………」
嗚咽をしながら『オタク女』は泣き出した

ヨシヨシしてやりながら優しくキスをしてやる
「それに、ワッタシ…御主人さま…しか…見えっ…ない…」

抱きしめて優しく脱がしてやる
ゆっくりと優しく突いてやる

「あんなオヤジにお尻触られてごめんなさい…」

「良いよ…そんなこと忘れて…俺を見なよ」

「はいぃ…」

「ただエッチしたいだけの奴隷でなくて、俺も嬉しいよ」

「ありがとうございます…ケイコは御主人さまだけの奴隷です…」

「頑張ったから御褒美に優しくしてあげるね」

「はいぃ…ありがとうございます…」

シャワーを浴び着替えた時には夕方になっていた

Re:『オタク女』を(No.18)

実話でもネタでも秀逸。
Re:『オタク女』を(No.19)

飴と鞭が絶妙ですね…
楽しく拝見させて頂いております
これからの展開も楽しみです

期待しております
Re:『オタク女』を(No.20)

久々に神の予感ですね。期待してます。
Re:『オタク女』を(No.21)

α-Gさん勉強させていただいています^^僕はご主人様の素質があるかどうかはわかりませんが。。。参考にします^^

『オタク女』と(No.22)

すっかり日が落ちたアキバに『オタク女』とメイド喫茶のリサーチに出る
俺の考えでは場所柄ってモンがあるだろ?なのだが、店鋪数の激増に店鋪管理部の部長がイタク気になってるらしい
どうやら『ガイヤ』か何か見たようだ
地図を片手にってのもオノボリさん丸出しなので、行き当たりばったりに行ってみることにした
『オタク女』が嬉しそうにやたらキョロキョロしていたので、そんなカッコつけも無駄だったが…
『オタク女』の感は鋭く(匂いがするらしい)瞬く間に最初の店を見つけた

外観、立地条件、店鋪周りの清掃状態を見ながら全体を携帯に撮る
初めて入るだけに少し緊張しながらドアを開ける
ドアチャイムが鳴る
『懐かしいな…』

すると一斉にお客の視線がバッ!と集まる
『感じ悪?』

「お帰りなさいませ御主人さま?♪ お帰りなさいませお嬢さま?♪」
『声のトーンはマ○クだな…』

「こちらへどーぞー♪」
『家に帰って来て案内されるのかよ?(笑)』

『オタク女』を座らせメニューを見ながら店内や客層を一蹴する
『割合と安いな…ん?マゼマゼ?ケチャップかけ?』

『オタク女』は外に居た時よりもキョロキョロしながら喜んでいる
『子供か!足パタパタさせるなよ!』

取り敢えず、俺はコーヒーとオムライスを頼み『オタク女』には紅茶とケーキを頼んだ
平日とは言え、席はほぼ満席だった

『オタク女』の紅茶が来た
「お譲さま、お砂糖はお幾つですかぁ??」
『???』
「ミルクはいれられますかぁ??」
『いっ?』
「マゼマゼ致しましょうかぁ??」

『オタク女』は嬉々としてやってもらっている
ここではそれが礼儀なのだろう…

デカイオムライスは30分後にやっと来た
『原価率幾らだ?』
コーヒーに関しては『オタク女』と同じ事を言われそうになったが
「ブラックで」の一言で片付いた

オムライスの前にメイドさんがケチャップを両手に持ち
「如何致しましょうかぁ??」

「てっ、適当にお願いします」

「はい?♪」
デカデカとハートマークに掛けられる
『コミュニケーション型なんだな…』

「あっ!ありがとう♪」

ニコニコしながらお礼を言うと『オタク女』は
「むぅーーーー」
と言いながら睨んで来た
『オマエはアニメの萌えキャラか!いちいち反応すんな!』

店の回転率を見ながら…と思ったが回転してないね…
でもまぁ…お客が喜んでるからそれもアリか…
さっさと食事を済ませ店を出る

「いってらっしゃいませ?御主人さま?♪ いってらっしゃいませ?お譲さま?♪」

この店を基準に5店鋪回ったが、一番店らしい店は最初の店だった
他店は手作り感はあったが、スムーズさに欠けていた
新興だから仕方ないのか?それともソレが『萌え』なのか?

最後に入った店はフロアーも大きく大画面の液晶テレビも置いてあり、いかにも『アキバ』という感じだったが…
セットアップと接客は最悪だった
『今日はツンデレDayですか?』と思わずツッコミを入れたくなる
思わず『オタク女』に
「コップは下から3分の1までを持つ」
「シルバーは最後にナプキンで綺麗にする」
「「ちょっと待って下さい」でなく「大変申し訳ありません 今暫くお待ち下さいませ」だ」
 ・
 ・
 ・

疲れを覚えホテルに戻る
採算ベースは取れそうだが…
問題はオタク人口だな…
店鋪展開なら制服を曜日か週や月によって変えるだけの方が、一見さんも入り易いだろ?
ア○ミラみたいに可愛い服で良いんじゃないか?

今日入ったメイド喫茶の特徴、メニュー、サービスや粗方の原価率等をまとめた
その間『オタク女』は買って来た『ニーソ』等を嬉しそうに眺めていた

俺は疲れてしまいベットに大の字になった
「こめんなー 初めて一緒にお泊まりなのに…今日は何だか疲れてオマエを可愛がってやれないよ…」

『オタク女』はベットに飛び乗ると
「お疲れさまです御主人さま!気にしなくて良いですよ?♪ワタシに御奉仕させてくださいね♪」
とニコニコしながら俺のズボンを下ろし、モノをくわえた

アキバの影響かやたらと『アニメ』ノリだ
『ありがとな…連れて来て正解だったな…』

『オタク女』の口に気疲れと精液を出し、2人で狭いユニットバスに入ってそのまま寝た

両性具有 一人二役

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。

その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。

「ふざけんな、俺は、男だっ!」

小柄な男子が怒鳴る。
しかし声変わりしていないような高めの声には迫力がない。

「だから、そいつを今、確かめてやろうって言ってんだよ!」

3人の中では背の低い、増井が小柄な男子を見下ろして言う。増井が3人のリーダー格のようだ。

「ど、どうするつもりだ!」

小柄な男子は、強気な口調でそう言ったものの、声には震えが混じっていた。

「男か女か確かめるって言ったら、パンツ脱がすだろ!」

「や、やめ…!」

小柄な男子がそう言い終えないうちに、男子たちは、ズボンを脱がしにかかった。
2人が体を押さえ、増井がズボンのベルトを引き抜いた。

自分より体の大きい男3人が相手では、抵抗のしようもなく、ズボンは簡単に下ろされ脱がされてしまった。

増井がトランクスに手をかける。

「やめろーっ! 離せっ! ちくしょう、殺してやる!!」

抵抗の叫びも虚しく、トランクスは一気に抜き取られた。
そして、そこには子指大のペニスがあった。周りに毛はなく包茎で小学生のようだ。

「ええっ。なんだこれは?子供のオチンチンだぜ」

「ちょっと待て。金タマは?ちいさくないか?変だぞ」

増井は少年のペニスをつまんだが、すぐ離してしまった。

「な、なんだ、これは。金玉の代わりにに割れ目があるぞ。伊藤、おまえニューハーフか?」

増井が小さなペニスをもう一度持ち上げると、睾丸のあるべきところに陰唇があった。

男子たちの目は一点に集中する。
そこには男ならばあるはずの睾丸は見当たらず、ペニスの無毛の付け根から、割れ目の線が入っているのだった。

「くそっ、見んなっ! 離しやがれっ!」

小柄な男子、いや、女子の叫びには、涙声が混ざっていた。

伊藤ジュンは男子生徒として高校に通っていた。両性具有に理解を示してくれた私立高校で、校長と3年間持ち上がりの担任だけが、その秘密を知っていた。
服装はもちろん、体育も男子の中でやり、トイレも男子用を使用する。

ジュンは、成績は優秀な上に、耳の病気で禁止だと聞かされた水泳以外は、体育もよくできた。2年以上続けている筋トレで腹筋が割れ、スリムな男子の体型だ。乳房が膨らんできた中学1年以降、Tシャツは厚い生地のものしか持っていない。

生徒会役員を積極的にやり、先生の評判も良かった。国公立の理系を目指しており、今の成績なら十分行けると言われていた。そして、小柄ではあるものの小顔で、なみだ袋のある女性アイドルのような顔立ちで、女子たちによくモテていた。

一方、ここにいる3人の男子たちは落ちこぼれだ。私立の進学校なので、中学では学力があったはずなのに、勉強についていけず、課外活動をするでもなく、特に女子たちには全く相手にされなかった。

この倉庫で先月、彼らは後輩の女子の暴行に成功していた。
そんな彼らの屈折した気持ちが次に向けられたのが伊藤ジュンだった。

そしてジュンは「大切な話がある」という、後輩からのニセの可愛いカードに、おびき寄せられてしまったのだ。1か月前の成功は3人の落ちこぼれを大胆に、凶暴に変えていた。

「おいおい、こんなの初めて見たぞ」
「こいつ俺たちに嘘をついてたってこと?」
「どうする?これって使えるのか?」
男子たちが言う。

「う、うるせぇ! 俺は、男だ!」

「こいつ、男と女の違いが、わかんないらしいぜ!」

「しょうがない奴だな。使ってやるよ。」

「おい、皆、伊藤に、自分が男じゃないんだって、教えてやるぞ!」

増井はそう言うと、ズボンのベルトを外し始めた。
ズボンと下着を下ろし、中から屹立した男のモノを取り出す。

増井は、ジュンを押さえる係の男子と交代する。交代した男子も脱ぎ、全員が男根を、ジュンの前に露出させた。

増井は、ジュンの顔に、男根をつきつけた。ジュンは逃れようと顔を背けるが、逆方向の男子も、その陰茎を突き出す。

増井は、皆の中でもとりわけ太くて大きい肉棒をそそり立たせながら、ジュンの割れ目を見下ろした。そして、こう言った。

「どうだ、わかったかよ。お前は、男なんかじゃない」
「そりゃ、ちんぽじゃない。クリトリスだ。男の格好してんじゃねぇ」
「男子トイレに入ってくんじゃねぇ。マンコついてるやつが、男の領域侵してんじゃねえよ!」

ジュンは、憎しみをこめた目で、増井を睨みつけた。

「なんだその目は! おカマのくせに、いきがってんじゃねえぞ!」

そう言うと、増井は、ジュンの足首を掴み、持ち上げた。無毛でむき出しの割れ目から肛門にかけてが、あらわになる。いくら鍛えて腹筋が割れていても、ホルモンの関係で体毛が無い、きれいな少女の下半身だ。

ジュンが振りほどこうとした足首を山本と村田がつかまえ、左右に引裂いた。

増井は、M字開脚の間で、小さな包茎ペニスを捕まえると、一気に剥いた。

「うあああ」
ジュンが激痛に叫びをあげる。

赤く剥けたペニスは、つまんでこすると硬直して、カリが締め付けられる。
「痛い、痛い、やめてくれ」

次に、きれいなピンクの女性器を左右に親指を当て、割り開くと中から膣口がのぞいた。
メガネをかけた村田がそこをライトで照らす。

「チ〇ポも小さいけど、オ〇ンコも小さいな」

ジュンは泣き喚いていた。
増井は、そんなジュンの割れ目に指を出し入れしながら、叩きつけるように言う。

「ここからも小便出すのか? 生理の血も出してんだろ! パンツにナプキン当てて、血まみれになったやつ取り替えてんだろ! 男子便所でよ!? 俺たちの便所を、汚ねぇもんで汚しまくってんだろ!? 」

「出してんのは、小便と血だけじゃないみたいだな」

ジュンの中から出した指を見せながら増井が言う。割れ目からは、女体を守ろうとする透明な粘液が溢れ出してきていた。

山本は、膣から流れ出た女の液を見て、馬鹿にしたように言う。

「見られて気持ち良くなってやがる。ちっちゃいチ〇ポ立てながら女の汁垂れ流して、自分は男だと。聞いて呆れるぜ」

「つまり、こいつを挿れて欲しいってことだろ?」

山本が肉棒をジュンの顔に押し付ける。

「挿れて出したら、妊娠するかな?」

村田がメガネのふちに手をかけながら言う。

「どうかな?女なんだろうか?ここに子宮があるんだろ」
と、山本が、ジュンの腹を押しながら言う。

「よし、こいつが男と言い張るんなら、中に出してやろうぜ。男だったら、妊娠の心配はないからな」
増井が提案する。

「そりゃ、いい考えだ。でもみんな1回目は外出しだからな。」

それを聞いたジュンは、恐怖のあまり叫び出した。

「い、いやだ! やめろ! それだけは、マジでダメだ!」

「なんでダメなんだ? お前、男なんだろ? チ〇ポ付いてるじゃないか。妊娠なんかするわけないよな」

増井は言いながら、ペニスをジュンの膣に当てがった。

左右から脚を広げられたジュンは、手首をマットの取っ手に固定され、身動きがとれない。増井はジュンの小さなペニスをつまみ上げると、亀頭の先端を膣口に押し付けた。

「いやだーっ! お願い、やめてぇーっ!」

泣きながら懇願するジュン。しかし、ジュンの叫びも虚しく、ペニスは膣口を割り開き、中へと侵入していく。

皮肉にも、ジュンを守ろうと出てきた液が潤滑油となり、男の凶器をスムーズに内部へと導いていく。

「いやあーっ! 嫌だっ、痛い、抜いてぇっ、頼む!」

ジュンの言葉を無視し、増井はその棒を、奥まで突き立てた。メリメリと内部が裂ける感触があり、ジュンの絶叫が響いた。

「今、こいつの処女を頂いたぜ」

貫いた増井がそう言うと、山本と村田はそれまでの真剣な顔を変え、ニヤニヤ笑いを浮かべながら、口々に囃し立てた。

「伊藤ちゃん、よかったな! これで女になれたじゃないか!」

増井は、ジュンの赤く剥けたペニスをつまんだまま、激しくピストン運動を続ける。

ジュンは痛みに喘ぎ、犯される屈辱にうちひしがれていた。

一方、増井は、ペニスの身体的快感だけに留まらず、強い精神的快感をも覚えていた。

ジュンを服従させ、その身体を思うがまま蹂躙し、支配する。自分の圧倒的優位。

自分の下で泣き叫ぶジュンを見ながら、増井の限界が近づいてきた。

「出るぞ…、出すぞ、お前の中にたっぷり出してやる!」

ジュンは、恐怖のあまり、泣いて叫んだ。

「やめてくれ、それだけはー! 中には出さないで!」

「じゃあ、認めるんだな!? お前は、男に出されたら妊娠する、女だって認めるんだな!?」

ジュンは、涙を流しながら、認めざるを得なかった。

「う、うう…。認める…。認めるから、やめて…っ」

しかし増井は、まだ抜こうとはせず、さらに質問を続ける。

「認める、だけじゃわからん。何を認めるんだ、ちゃんと言え。誰が、何を認めるんだ?」

「お、俺が…お、女だってことを、み、認める…」

ジュンは涙まじりの声で、ようやく言葉をしぼり出した。

「俺? 俺じゃねえだろ? 女のくせに。それに人にものを頼むときは!? 言い直せ!」

増井はそう言いつつ、もう一度ペニスを奥へと突き上げた。

「うっ…! わ、私は、女、ということを、み、認め、ます…」

しかし、増井はまだ抜こうとはしないばかりか、再び腰を動かし始めた。

「ようやくわかったかよ! で、どうして欲しいんだって?」

「ぬ、抜いてぇっ! あっ、ああっ、早くっ!」

「だから、何を、どこから抜くんだよ? ちゃんと言えって言ってんだろ!? 敬語はどうした!」

「ち、ちんちんを…私…私の…。うっ、ううっ…。ち、膣、から、抜いてくださ…」

そこまで言ったときだった。
増井のペニスが、その先端から勢いよく精液を発射したのだ。

ドクッ、ドクッ、ドクドクッ!

「あっ、あああーっ!」

熱い種子の放出を感じたジュンは、絶望の叫びをあげた。
増井が、ジュンの膣からペニスを抜くと、血が混じって、ピンク色になった液がドロリと垂れ落ちた。

「お前がもたもたして、さっさと答えねえから、出ちまったんだからな。お前の責任だ」

「あーあ。次がいるんだから中にだすなよ。きったねえなあ。この前も困っただろ。」

彼らはジュンの手首を拘束したまま、体操マットを足元から巻いて、ジュンの腰の下で止めた。両手を開いてマットに固定されていたジュンは巻かれたマットでエビぞりになる。

ジュンの下半身は高くなったマットから突き出され、その下は倉庫のヒビだらけのコンクリートだ。

「伊藤ちゃん、すぐ洗ってやるからな」

村田はコーラのペットボトルをジュンの膣に押し込むと、両手でつぶし。コーラを一気に注ぎこませた。

ジュンは腰を激しく振りながら、泡立つたコーラと精子を床のコンクリートにぶちまけた。

先週の1年女子を犯した時の経験が役に立つ。コーラはコンクリートのひび割れに吸い込まれていった、

「きれいになったよね。次は俺だ。」

山本は古いビート板2枚を敷いてひざまずいた。
そして、ジュンの痛みと絶望感にも構わず、ペニスを刺し込み、激しいピストンの末、胎内に精子を放出した。

ペニスが抜かれ、コーラで洗浄されると、村田のペニスが差し込まれ、射精が行われた。

ジュンの小さなペニスも。増井がクリトリスだと言って口に含んでからは、男たちの凌辱の対象になった。

それが繰り返され、全ての男たちのペニスが2度、ジュンは合計6回突っ込まれた。

「こりゃあ、妊娠、大丈夫かな」

メガネの村田がつぶやく。
ジュンの胎内は、洗浄されたとはいえ3人分の男の、濃厚な精液がとどいたはずだ。

「ちゃんと産んで、女としての義務を果たせよ!」
「赤ん坊、虐待すんじゃねぇぞ。きちんと、おっぱいやれよな」
「そもそもこいつ、おっぱいあんのか?」

男子の制服を着たジュンの胸は、確かに平らに見えた。

「脱がしてみりゃ、わかるさ」

そう言って男子たちは、上半身の制服を脱がす。ジュンはロープを解かれてもマットの上から逃げようともしなかった。

カッターシャツの下から現れたのは、胸を潰すための特別なシャツだった。
前についているファスナーを外すと中から、プルンと膨れた二つの乳房がのぞく。

「立派なおっぱいがあるじゃねえか。これじゃあ水泳の授業は出れないよなあ」
「ここからミルク出して、子どもに吸わせろよ」
「せっかくきれいなおっぱいなのに、こんな下着で押し潰していたらダメだろ。ブラジャー着けろよ」

男子たちは口々に言いつつ、ジュンの乳房に触れ、揉みしだき、乳首をつまんだ。

その間にも、犯された部分からは、コーラが絶えず流れ落ちる。
ジュンが、妊娠の恐怖に震え、絶望に打ちひしがれているその状況で、男子たちは、歓喜と征服感に満たされていた。

再びマットに手を固定されたジュンは、タオルやティッシュで精液や唾液をぬぐわれては、3人の男にかわるがわる凌辱された。

男に突かれる度に、ジュンの小さなペニスが勃起して男のリズムに合わせて動いた。

「伊藤ちゃん。感じてないでオチンチン小さくしろよ。また中にだすぞ」

「か、感じていません。だめだ、小さくできません。やめてください」

ジュンのアナルに差し込まれたボールペンを弾くと、同じような太さの小さなペニスがピクピク反応する。

ジュンの日焼けのない白い肌はピンク色にほてり、乳首のまわりには歯型とキスマークが付いてていた。

増井はジュンのペニスをつまんでしごきながら、ジュンに追い打ちをかけた。

「俺らは伊藤ちゃんの秘密をばらさないよ」
「もう少しこれが長かったら自分で自分に突っ込めるのに。残念だな」

ジュンのペニスをしごく増井の指が激しく動く。

「やめろ、やめてくれえ、もう出る。やめてくれえ」
ジュンがのけぞると、小さなペニスから白い精子がにじみ出た。

「おおっ。少ないけどちゃんと出たぞ」
増井は手でそれを受けると、指先に集めた。

「見ろよ、これをおまえの中にもどしてやるよ。自分で自分の子供を産むんだ。産んだら責任持って、ちゃんと育てろよ。トイレで産んで捨てたりするなよ!」

ジュンは狂ったようにあばれた。しかし二人に膝を抱えられ、脚を閉じることは許されなかった。

「ばか。やめろ、やめてくれ。やめてえ。ああああっ」

架空の物語

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ

教室には、40人程度の生徒達が、思い思いの姿勢で自習をしている。教壇の上には、やる気のなさそうな若い教師が椅子に座っていて、あくびを噛み殺しながら窓の外を見ている。時間が過ぎ去るのをひたすら待っている感じだ。

生徒達は皆、髪を染めていたり服装がルーズだったりで、見るからに偏差値が低そうな感じだ。その中で、場違いに真面目な格好の女子がいて、一人真面目に教科書を広げて自習をしていた。周りの生徒達が、堂々とスマホをいじったり、漫画を読んだり、寝ていたりする中で、脇目も振らずにノートに計算式を書き続けている。
彼女、麻衣子は、メガネにお下げ髪という、漫画に出てくるような優等生キャラの見た目をしている。彼女だけは、スカートも長いし、制服も着崩すことなく真面目に着ている。通常、このパターンの女子は、メガネを外すと美少女と相場は決まっているが、麻衣子は美少女と呼ぶには少し足りない感じだ。かといって、ブサイクというわけでもなく、愛嬌がある可愛らしい女の子と言えるかもしれない。

麻衣子は、緩んだ教室の雰囲気の中、一人真面目に勉強を続けている。恵まれない家庭の事情で、勉強は比較的出来るのに、この底辺のような高校にしか入学できなかった麻衣子は、奨学金を得て大学に進学するため、脇目も振らずに勉強をする日々だ。

そんな麻衣子が、ふと視線を感じて窓際に目をやると、一人の男子生徒と目が合った。彼はニッコリと微笑み、周りに気がつかれないように、控えめに手を振った。
彼、昭典は、麻衣子みたいに真面目な印象だ。そして、彼も麻衣子ほどではないが、真面目に自習をしている。昭典は、パッと見るだけでもわかるほど、イケていない感じだ。オタクっぽいと言うのがピッタリ来るのかも知れない。
黒縁の、オシャレとは対極にあるようなメガネをかけていて、髪型も1000円カットで切ったような、無難というしかないような髪型をしている。

麻衣子は、昭典の微笑みと、小さく振ってくれた手に、すごく嬉しい気持になった。でも、ほんの少し口角を上げて笑顔らしきものを作っただけで、すぐに教科書に顔を向けた。でも、麻衣子は頬を赤くして、内心すごく浮かれていた。
昭典は、中学の頃から高校2年の夏まで、男の子と付き合ったことのなかった麻衣子にやっと出来たボーイフレンドだった。きっかけは、クラスの連中に押しつけられた学園祭準備委員がきっかけだった。
たまたま読んでいたライトノベルが一緒だった偶然もあり、よく話をするようになり、デートらしきものをするようになった。

麻衣子は、真面目に自習をしているように見えて、頭の中は昭典のことでいっぱいだった。やっとキスをするようになった二人。ゆっくりと、着実に愛をはぐくんでいる手応えを感じていた。

土曜日の今日、二人は街にいた。
『本当に入るの? だって、18歳未満はダメなんじゃないの?』
麻衣子は、ラブホテルの近くの路地で、顔を真っ赤にして言う。麻衣子もラブホテルにはとても興味があり、入ってみたいという思いは同じだ。なにより、大好きな昭典に初めてを捧げたいという気持が強い。
「もう、来年18歳じゃん。それに、ここはみんな行ってるみたいだから平気だって」
昭典は、少し興奮気味で言う。初めて出来た彼女の麻衣子と、少しでも早く経験したいと焦っているのがありありとわかる。しかし、昭典はただセックスを経験したくて麻衣子と付き合っているわけではない。四六時中、麻衣子のことを考えるほどに、彼女のことを好きだと思っている。

二人は、まだキスしかしたことがない。周りのクラスメイトが当たり前のようにセックスをしている中で、取り残されていると言ってもいいような状況だ。昭典は、自分がモテるタイプではないと自覚があったので、童貞を卒業するのははるか未来の話だと思っていた。それが、麻衣子というチャンスが舞い降り、焦ってしまうのも無理はない話だ。

昭典は、顔を真っ赤にしてモジモジしている麻衣子の手を握った。そして、少し強引に麻衣子の手を引っぱり、歩き出す。麻衣子は、モジモジとしながらも無抵抗せずに歩き出す。

そのまま、二人ともガチガチに緊張しながら、ホテルのロビーに入った。大きなタッチパネルがあるだけで、人のいない無人のフロント。ショーケースの中には、ポイントで交換できる商品が並べられている。ぬいぐるみや、ブランドの財布やカバンが並べられていて、どれも真新しい感じがする。頻繁に交換がされるほど、このラブホテルはお客さんが多いと言うことなのだと思う。

実際、今もロビーに3組もタッチパネル街が出来ている。昭典と麻衣子は、手を繋いだまま緊張気味に順番の列に並んだ。すぐ前に並んでいるカップルは、50歳過ぎと20歳前後の親子みたいな年の差のカップルだ。二人は、小声で卑猥な話をしている。バイブがどうのとか、バイアグラがどうのという話を続ける二人。麻衣子は、その話を聞いて耳まで真っ赤にしてうつむいている。

そして、パネルの順番が来て、
「どれにする?」
と、昭典が麻衣子に聞いた。どの部屋も、いかにもラブホテルという感じの部屋ばかりで、麻衣子は少し戸惑っていた。思い描いていた初体験とは違う……。麻衣子にも、それなりの理想はあった。でも、大好きな昭典となら、場所なんて関係ない……と、健気に思っていた。

悩んでいるそばから、後ろに列が出来る。本当に、人気のあるホテルなのだと思う。
麻衣子は、焦らされるように、一番安い部屋を選んだ。裕福ではない家庭で育った麻衣子は、節約する事が染みついてしまっている。そして、麻衣子が選んだ部屋に決め、パネルをタッチして出てきたレシートを受け取る。二人は、画面の指示通りにエレベーターに乗り込んだ。

「鍵が出てくるわけじゃないんだね……。オートロックなのかな?」
昭典が緊張を紛らすように、妙に明るい口調で言う。
『そうだね。なんか、こんな風なんだね……。誰にも会わずに入れるんだ……』
麻衣子も、そんな感想を漏らした。エレベーターに乗っている2人は、手を繋いでいるものの、凄く緊張している様子だ。2人とも、精一杯オシャレをしたのだけど、どこか垢抜けない感じだ。
そんな2人が、生まれて初めて出来た恋人と、ラブホテルの部屋に入った。
「意外と、綺麗なんだね。す、座ろっか」
昭典は麻衣子をソファにいざなう。麻衣子は、緊張した顔のまま、うなずいてソファに座った。
『昭典君って、どうして私と付き合ってくれてるの?』
麻衣子は、緊張で震える声で聞いた。麻衣子の目には、昭典は結構イケメンの部類に入るように見えている。実際、昭典はオタクっぽい眼鏡と髪型を何とかすれば、それなりに見られる程度にはなりそうな雰囲気はしている。

「え? 好きだからだよ。麻衣子ちゃんのことが、好きだから……」
昭典は、素直な気持を言った。ストレートすぎる言い方だが、麻衣子はそのストレートさが嬉しかったようだ。
『あ、ありがとう……。私も、昭典君のこと大好きだよ』
麻衣子は、照れてうつむいている。そんな麻衣子を、昭典はギュッと抱きしめた。麻衣子は、固まったように身動きひとつせず、抱きしめられている。

しばらく、そのまま抱きしめる昭典。2人とも、心臓がバカになったようにドキドキしていた。昭典は、麻衣子のアゴに手を添え、うつむいていたところから少し上を向かせる。麻衣子は、顔を上げると同時に、目を閉じて唇をすぼめるようにした。麻衣子なりのキス待ちの顔だが、唇をすぼめすぎていて、若干タコみたいに見える。でも、同じように緊張している昭典は、そんなことに気がついた様子もなく、ゆっくりと唇を重ねていく。

麻衣子は、唇が荒れていないかが気になっていたが、唇が触れた途端、そんなことは吹き飛んだ。麻衣子は、キスの感触に心の底から幸せがあふれ出てくるような気持になる。まだ、両手で足りるほどしかしていないキスだが、する度に幸せな気持ちが大きくなるような気がしていた。

昭典も、麻衣子の唇の柔らかさに、世の中にこんなにも柔らかいものがあるのかと、あらためて驚いていた。そして、過去数回のキスとは違い、昭典は舌を麻衣子の口に差し込み始めた。ラブホテルに二人きりでいるというシチュエーションが、昭典を大胆にさせているのだと思う。

麻衣子は、唇に昭典の舌が触れた途端、ビクッと身体を硬直させた。予想していない口撃に、本気で驚いたようだ。でも、昭典の舌が麻衣子の舌に触れた途端、麻衣子は腰が抜けそうな快感を感じていた。
昭典も、麻衣子の舌の感触に、一気に興奮状態になっていた。唇と唇が触れるだけのキスとはまったく違う、生々しい感触に、昭典は夢中になっていた。そして、舌を必死で差し込み、かき混ぜるような動きをする。初めてする事なので、どうしてもぎこちなくなってしまう。でも、アダルトビデオで見たように、見様見真似で必死で舌を動かした。

すると、硬直していたような麻衣子が、急に昭典に抱きついた。そして、麻衣子の方も舌を絡める動きをする。二人とも、興奮して夢中で舌を絡めていくが、興奮しすぎて動きが大きくなり、歯と歯が激しく当たってしまう。
「ご、ごめんっ!」
『ごめんなさいっ!』
慌てる二人。でも、すぐに顔を見あわせて笑う二人。本当に、初々しい二人という感じだ。

「じゃあ、先にシャワー浴びるね……」
昭典が、勇気を振り絞って言う。麻衣子は、緊張した顔に戻り、黙ってうなずいた。
昭典は、ホテルに入る前は、一緒にシャワーを浴びようと思っていた。でも、そんなことを言う勇気もなく、一人で脱衣場に入った。そして、慌てて服を脱ぎ、大急ぎでシャワーを浴びた。それだけではなく、備え付けの使い捨て歯ブラシで念入りに歯も磨くと、腰にタオルを巻いて部屋の方に戻った。

麻衣子は、昭典がシャワーを浴び始めると、キョロキョロと部屋の中を見回していた。見るもの全てが珍しく、ついには立ち上がって色々と見て回った。ウォーターサーバーや、スロットマシン、そんなものの中に、大人のおもちゃの自動販売機もあった。麻衣子は、耳まで赤くしながら、それでも興味津々で中を覗く。バイブやローター、ローションやセクシーな下着を見ながら、密かに持っているミニマッサージャーのことを考えていた。麻衣子は、真面目な見た目に反して、性欲も好奇心も強く、ほとんど毎日オナニーをしている。そして、可愛らしい猫の手の形をしたミニマッサージャーも持っている。それは、ファンシーショップで売っていたものだが、マッサージに使うには小さすぎる代物だ。おそらく、それを買ったほとんどの中高生が、オナニーに利用しているはずだ。

麻衣子は、そのマッサージャーの振動がもたらす快感に、あっという間にオルガズムに至ってしまう。そんなエッチな麻衣子だが、いざ実際に処女を失おうとしている状況に、かなり怯えていた。

そして、麻衣子は部屋の電気をかなり暗くして、ソファに戻った。すると、すぐに昭典が戻ってきた。腰にタオルを巻いただけの彼を見て、麻衣子は慌ててうつむいた。
「じゃ、じゃあ、ゆっくり浴びて来なよ……。ベッドで待ってるから」
昭典は、ガチガチに緊張した声で言う。実際、昭典は緊張しすぎてえづきそうになっている。

麻衣子は、
『う、うん』
と、短く返事をすると、足早に浴室に向かった。脱衣場のドアを閉めると、麻衣子は服を脱いでいく。精一杯オシャレをしたつもりだが、どこか垢抜けない服を脱いでいく麻衣子。本当は、昭典に脱がせてもらいたいと思っていた。でも、そんなはしたないことを言ったら、嫌われてしまうのではないか? と思うと、とても言えなかった。

あっという間に、麻衣子は下着姿になる。脱ぐと、思いのほか大きな胸が、可愛らしいブラジャーの中に窮屈そうに押し込まれている。もうワンサイズ大きいブラジャーをした方が、より胸が大きく見えるはずだが、麻衣子はそれを嫌って、わざわざキツ目のブラジャーを身につけいる。その方が、服を着たときに胸が小さく見えるので、からかわれなくてすむからだ。中学の頃は、大きめの胸のことで男子にからかわれた嫌な思い出もある。

そして、ブラジャーを外す麻衣子。すると、服の上からでは想像できないほどの、豊かな胸があらわになる。Dカップくらいはある胸は、若さのせいもあるのか、まったく垂れていない。つんと上を向いているようにすら見える。乳首も乳輪もとても小さく、そして、綺麗な薄ピンク色をしている。
麻衣子が、自分の身体の中で唯一自信のあるパーツが、この胸だった。そして、ショーツも脱いでいく。脱ぐときに、あふれ出た蜜がショーツに糸を引くのを見て、麻衣子は自分が興奮しているのを強く意識した。麻衣子は、昭典と同じようにきれいに身体を洗い、歯を磨いた。そして、胸が隠れるようにタオルを巻付けると、鏡を見た。
今日は、お下げ髪をほどいているので、いつもよりは大人びて見える。麻衣子は、メガネを外して洗面台のところに置いた。麻衣子は、メガネがなくてもそれほど支障がない程度の視力はある。普段は、黒板が見やすいようにかけているに過ぎない。

お下げ髪をほどき、メガネをかけていない麻衣子は、美少女とまでは行かないが、充分に可愛らしく見える。そして、麻衣子はリップクリームを唇に塗ると、部屋の方に戻っていった。

部屋の方に戻ると、ベッドの上には昭典が待っていた。麻衣子は、足早にベッドに近づき、タオルがはだけないように気をつけながらベッドの上に上がった。

すると、昭典は麻衣子のことをそっと抱きしめ、唇を重ねた。そして、興奮した様子で舌を差し込んでいく。麻衣子も、ギュッと昭典に抱きつき、自分からも積極的に舌を絡めていく。二人とも、今まで知らなかったキスの快感に、夢中になって舌を使う。そのまま、長い時間キスをした後、
『キスって、凄いんだね……。すごくドキドキする』
と、麻衣子がうわずった声で言った。昭典も、緊張した顔でうなずく。

そして、昭典は麻衣子のタオルに手をかけた。身体をグッと固くする麻衣子。昭典は、思い切ってタオルをはずした。麻衣子の胸があらわになり、昭典は初めて見る女性の生の乳房に、一気に心拍数が上がった。
「凄く綺麗だ……」
ささやくような声で言う昭典。
『あ、ありがとう。でも、そんなに見ないで……。恥ずかしいよ』
照れくさそうに言う麻衣子。昭典は、我慢できずに麻衣子の胸を揉み始めた。
『あっ、うぅ……』
麻衣子は、恥ずかしそうにうめく。でも、揉まれただけで強い快感を感じて、少し戸惑った。
昭典は、こんなに柔らかいパーツがあるんだなと感動しながら、痛くないように気をつけながら揉み続けた。ふと手の平が乳首に触れると、小さな乳首は驚くほど固くしこっていた。
『うぅ、ふぅ……』
乳首を触られて、あまりに気持ち良くて驚いた麻衣子。オナニーの時に、気分が高まったときに自分で触ることもあるが、こんなに気持ち良くはなかった。人に触られるだけで、快感が段違いに大きくなる。それは、経験のない麻衣子には、驚きの事実だった。

昭典も、乳首を触ったときの麻衣子の反応を見て、ここが気持ちいいんだなと理解して、つまんだり転がしたりし始めた。
『ンッ、うぅ……。ん、ふぅ……あっ』
麻衣子は、我慢しきれずに甘い声を漏らした。オナニーの時も、多少漏れてしまうが、もっと噛み殺すようにして抑えることが出来る。でも、昭典の指は、動きが予測できないせいもあるのか、声を抑えきることが出来ない。

麻衣子は、自分が出した声を恥ずかしいと感じ、さらに顔を赤くする。でも、昭典の指の動きはどんどん滑らかになっていく。
『んっ、うぅっ、ひぃ、あぁ、んっ、あっ、あぁっ!』
麻衣子は、自分の口から出ているのが信じられない程、甘い声を漏らしている。でも、声を出すことで、さらに快感が大きくなるのを感じていた。

昭典は、さらに固くなった乳首を夢中で責め続ける。そして、興奮しきった昭典は、麻衣子の乳首に舌を伸ばした。
『うぅっあっ! ダメぇ、こんな、うぅあっ! あっ! 凄いぃっ!』
麻衣子は、指とはまったく違う快感に、怖いと感じるほどだった。でも、昭典はそんな麻衣子のリアクションを見て、興奮の極地だった。昭典は、女性のことを感じさせることが、こんなにも嬉しくて、誇らしいものだとは想像もしていなかった。

昭典は、夢中で舐め続ける。麻衣子のリアクションから、どう舐めたら気持ちいいのかを推測しながら、ひたすら舐め続ける。真面目でオタク気質の彼は、研究熱心でもある。
『うぅ、あっ、あぁっ、昭典君、気持ちいい、凄く気持ち良いよぉ』
麻衣子は、我慢できずに言葉を漏らした。昭典は、もっと麻衣子のことを感じさせたいと思い、麻衣子の下腹部に手を伸ばした。

『ダメぇ、恥ずかしいぃ、うぅっあぁっ! イヤァ……』
麻衣子は、急にアソコを触られて、慌てて身をよじろうとした。でも、偶然に昭典の指先がクリトリスに触れて、強すぎる快感に身体の動きが止ってしまった。
昭典は、初めて触れた女性の秘部の感触に、不思議な気持になっていた。濡れすぎなほど濡れていて、熱くてうねっているような感触……。まるで、内臓に触ってしまったみたいな気持ちになり、大丈夫なのかな? と思ってしまった。でも、その中でも、固くしこった小さな突起に指が触れた途端、麻衣子の身体が硬直して太ももにギュッと力が入ったのがわかった。

昭典は、これがクリトリスだと理解し、恐る恐る触り始めた。濡れてうねったような肉に囲まれたクリトリスを触るのは、まるでエイリアンの身体に触っているような不思議な感覚だ。でも、どんどん荒くなる麻衣子の息遣いと、
『うっ、あっ、あぁっ! ダメぇ、気持いいぃ、気持ち良すぎて怖いっ!』
と言う声に、昭典は夢中になっていった。麻衣子は、普段のオナニーのせいもあるのか、クリトリスが凄く敏感になっている。性感も、日々磨くことでどんどん強くなるのだと思う。

昭典は、麻衣子の快感と不安で泣きそうな顔を見て、限界だった。ベッドの上の方にあるコンドームに手を伸ばし、それを装着していく。この日のために、薬局で買ったコンドームで練習を繰り返していた昭典。その成果もあり、スムーズに装着を完了した。

そして、不安そうな顔で見つめる麻衣子にキスをしてしばらく抱き合った後、
「麻衣子、行くよ……」
と、短く言った。昭典は、そのまま彼女に覆いかぶさっていった。なぜか、この瞬間、昭典の頭の中に普段の彼女の姿が浮かんだ。丈の長いスカートに、お下げ髪の麻衣子。いつもの、真剣に勉強をしているイメージが浮かぶ。それを、いつも眺めている昭典。イメージの中の麻衣子が昭典の方を見る。そして、目が合うと、恥ずかしそうに微笑んだ後、周りに気がつかれないように小さく手を振り、すぐにノートに視線を戻す彼女……。授業中の、小さな幸せだ。その麻衣子が今、普段、決してみせることのない、性的に興奮した顔で昭典を見つめている。

昭典は、自分の想像よりもはるかに早く初体験を迎えることに、感動していた。
昭典は、ペニスに手をあてがい、麻衣子のアソコに押し当てる。昭典の小ぶりなペニスは、すぐにでも入ってしまいそうだ。
「行くよ……」
『……来て』
麻衣子も、不安と期待で胸がいっぱいだった。麻衣子も、昭典と同じように、自分が処女を失うのは、はるか先の未来だと思っていた。でも、大好きな昭典とこんな風に一つになれることは、麻衣子にとっては幸せすぎて泣きそうに思える程だ。

昭典は、グッと腰を押し出していく。すると、ヌルッとした感触を感じながら、亀頭部分が膣の中に消えた。
『うぅあっ! い、痛いっ!』
麻衣子は、思わず叫んでいた。それは、想像していたのとは比べものにならないほどの鋭い痛みだった。

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録完

雨の日に、私の車に自転車で突っ込んできた芽依。それがきっかけで、彼女を調教することが出来た。処女のまま、アナルイキ出来る淫乱な少女に育てようと思っていた私だったが、
『私が彼と電話で話している最中に、処女を奪って下さい♡』
と、とろけた顔で芽依が言ってきたことで、私が彼女をコントロールしているのではなく、彼女が私をコントロールしていることに気がついた……。

芽依は私の耳元でそんな事を言うと、私にキスをしてきた。無理矢理唇を奪われるのではなく、自分から唇を重ね、小さな舌を差し込んでくる芽依。彼氏に悪いので、キスは絶対にしないで下さい……。それが、最初に決めた約束事だったはずだ。

荒い息遣いで舌を絡める芽依。ぎこちないキスを続けながら、芽依はさっき私に注ぎ込まれたばかりのアナルを触っている。指二本を差し込み、アナルオナニーをする芽依。スイッチが入ってしまったように、淫乱な少女になってしまった芽依。

「キスしても良いの?」
私がそんな風に聞いても、
『ダメですw キスなんて、まだ彼ともしたことないんですからw』
と、イタズラっぽく笑う彼女。でも、言い終わるとすぐにまたキスを始める。
「貴弘くんに悪いって思わないの?」
私は、主導権を取り戻そうとそんな言葉責めじみたことを言う。

『悪いって思ってるから、するんです♡ しちゃダメな事って、すっごく気持ち良いんですね♡』
芽依はトロンとした顔でそんな事を言うと、アナルオナニーを続けたままキスをしてきた。

私は、芽依の二面性にドキドキしていた。真面目で地味なイメージの彼女が、こんなにも淫乱で、こんなにも小悪魔的な要素を持っていたなんて、まったく予想出来なかった。それなりに女性経験も多く、たくさんの女性を調教してきた私だが、まだまだ未熟だったのだと思う。

『おちんちんくわえろって、言って下さい♡』
芽依は、クリクリとした綺麗な瞳で私を見つめながら言う。黒眼鏡を外したことで、本当に美少女になった感じだ。眼鏡を外すと美少女になる……。漫画だけの話だと思っていた。

「え? 好きにすればいいだろ?」
私は、今さら何を言ってるのだろうと思い、そう言った。
『ダメです。無理矢理させられないと、ダメなんです。自分からしたら、浮気になっちゃいますからw』
芽依は、そんな事を微笑みながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。

「芽依、私のモノをくわえなさい。さっきまで、芽依の淫乱なアナルに入っていたペニスを、貴弘くんに内緒でくわえなさい」
私がそんな命令をすると、芽依はさらに顔をとろけさせながら、
『わかりましたぁ♡』
と言いながら、まったく躊躇なく私のペニスをくわえ始めた。芽依は、今日初めてフェラチオを体験したばかりだが、すでに上達していた。もともと、真面目な性格なのだと思う。

ただ嫌々くわえるのではなく、どうしたらもっと効率よく動かせるか、どうしたらもっと感じさせることが出来るのか? そんな事を考えながら、工夫しながら小さな舌を動かしている感じだ。

『ご主人様のおチンポ、とっても固くて素敵です♡』
芽依は、突然そんなセリフを言った。
「なっ、なに、ご主人様?」
私は、すっかり慌ててしまった。それなりにたくさん女性を調教してきたが、こんな風にご主人様と呼ばせたことはなかった。そういうのは、あまり興味が無かったからと言うのもあるが、あまりにテンプレート過ぎて、何となく避けていたのかもしれない。

でも、こんな少女にご主人様と呼ばれて、私は自分の考えが間違っていたことに気がついた。こんな幼気な少女にご主人様と呼ばれるのは、最高に背徳的で興奮するモノだった。

『はい♡ ご主人様です♡ ご主人様、どうすれば良いですか? 酷いこと、命令しないで下さい♡』
芽依は言っていることとは裏腹に、新しい命令に胸をときめかせている感じだった。

「よし……。じゃあ、床にしゃがんでアナルを手で広げて見ろ」
私は、なるべく冷たい口調を心がけながら言った。
『はいぃ、わかりましたぁ♡』
芽依は声を震わせながら返事をすると、私の方にお尻を向けるようにして床にしゃがんだ。そして、恥ずかしさからか興奮からかはわからないが、手を震わせながら自分のアナルを左右に押し広げた。

彼女のアナルは色素沈着もほとんどなく、驚くほどのピンクだ。そこから、私の真っ白な精液が流れ出ている。
「よし、中のモノ出してみろ」
私が命令すると、
『わかりましたぁ、ご主人様、見てて下さいぃ♡』
と、震える声で言う芽依。

すぐに可愛らしいアナルが盛り上がり、力を込めているのがわかる。だが、さすがに恥ずかしいのか、なかなか中のモノを出すことが出来ずにいる。私は、彼女のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、
『ヒィッ! ご主人様、ゴメンなさいぃ!』
芽依は、叫ぶように言う。でも、痛みを感じているとか、恐怖を感じているという風には見えない。
「ほら、早く出してみろ」
私が命令すると、さらにアナルが盛り上がる。でも、どうしても中のモノを出すのには抵抗があるようだ。さっき芽依は、すでに一番恥ずかしい姿を見られているので、今さらとも思うが、そこはやはり思春期の少女なのだと思う。

私は、また平手で彼女のお尻を叩いた。
『ヒィッ、グゥ……ゴメンなさいぃ』
芽依は、うわずった声で言う。すでに彼女のお尻は、真っ赤になっている。白いお尻に、赤い手の痕。コントラストが私を欲情させる。

「ほら、お尻真っ赤になってるぞ」
『うぅ……ごめんなさい……』
芽依はそう言って、さらに力を込めていく。でも、一滴も漏れ出してこない。私は、さらに二発続けてお尻を叩いた。
『うぅっ! うぅぁあぁっ!! ン、ヒィ♡』
彼女は、お尻を叩かれて感じてしまっているようだ。スパンキングは、真面目な女性ほどハマる。真面目で、親にぶたれたことがないような女性ほど、深くハマる。それは、経験で知っていた。でも、初回からこんなに感じてしまう女性は見たことがない。

何にでも、非凡な才能を発揮する人間はいる。芽依は、非凡なM女性なのだと思う。私は、芽依が出せないのではなく、出さないだけな事に気がついた。そして、連続してお尻をスパンキングした。
『うぅっ!ンヒィッ! あっ! あぁっ♡ ダメぇっ! ご主人様ぁっ! ごめんなさいぃっ!』
みるみる真っ赤になっていくお尻。でも、芽依の顔は快感にとろけている。

さらに続けてお尻を叩くと、
『うぅっ♡ ンヒィンッ♡ ダメぇっ! イ、イッちゃうぅ! うぅぅーーっ!! イクぅっ! イクっ!!』
芽依はお尻を何十発もぶたれながら、本当に気持ちよさそうに果てた。すると、イったことで緩んだのか、アナルから真っ白な精液が流れ出してきた。
時折、空気が破裂するような音を立てながら、床に白い液だまりを作っていく。
『イ、イヤァ、ダメぇ、うぅ……違うの、あっぁ、空気が、うぅぁぁ……』
芽依は、アナルから漏れる空気が、まるでおならのように聞こえるのが恥ずかしいようで、耳まで真っ赤にしながら言い訳をしている。

私は、無言でその姿をスマートホンで撮影し始めた。
「貴弘君に見てもらわないと。芽依が他の男に腸内射精された精液を、おならと一緒に排泄してる姿をねw」
『イヤぁぁーっ! ダメぇ、撮らないでぇっ! うぅあ、止まらないぃ、イヤァっ! うぅあぁっ……』
芽依は、一気に泣き顔になる。それなのに、どうしても止めることが出来ないようで、音とともに真っ白な液だまりを大きくしていく。
我ながら、大量に出してしまったのだなと思いながら、撮影を続ける私。

そして芽依は出し尽くすと、そのまま床に女の子座りをした。でも、芽依は泣き顔にはなったが、涙は流していない。それどころか、
『ご主人様ぁ、次はなにをすれば良いですか? 酷いこと、言わないで下さいぃ♡』
と、うわずった声で言ってきた。

私は、思わず怯んでしまいそうだったが、
「床を汚したな? 綺麗にしなさい」
と命じた。
『は、はいぃ……。ごめんなさいぃ……』
芽依は興奮しきった顔で返事をすると、床の液だまりに顔を近づけていく。そして、そのまま口を床に押し当てて、真っ白な精液をすすり取っていく。ズルズルと下品な音を立てて、床の精液が芽依の口内に消えていく。いくら念入りに腸内洗浄をしたとは言え、そこから出てきたモノを口にさせるなんて、さすがにやりすぎたかと思った。

でも、芽依は床の精液を全部すすり取った後、舌で床まで舐め始めた。その行為に、異常なまでに興奮してしまっている芽依は、そのままアナルオナニーを再開した。

床にわずかに残った精液を舌で舐め取りながら、自分のアナルに指を二本差し込んでかき混ぜる芽依。ドンドン息づかいが荒くなっていく。そして芽依は、床の精液を全部舐め取ると、私の方を向いた。口を閉じて、口の中に精液を溜めたまま私を見つめる芽依。アナルオナニーは続けたままだ。

芽依は、私に”飲み込め”という命令をして欲しいのが伝わってくるような顔で私を見ている。本当に、良いマゾ奴隷だと思う。すると、また芽依の電話が鳴った。

私が彼女のガラケーを確認すると、また彼氏からだった。一気に不安そうな顔になる芽依。私は、ゾクゾクしながら通話ボタンを押し彼女に渡した。
芽依は、焦った顔で口の中のモノを飲み干すと、
『もしもし、うん、ゴメンなさい。うん、自転車屋さん、休みだったから……』
芽依は、彼氏と電話を始めた。私は、最高の気分になっていた。電話の向こうの彼氏は、芽依が他の男の精液を飲み干した直後だとは知らない。そして、アナルの処女を奪われたことも知らない。寝取るというのは、私にとっては最高のシチュエーションだ。

『うん。違うところに持って行くから……。もう着くから大丈夫だよ』
芽依は、ウソにウソを重ねていく。すると、芽依は彼氏と電話をしながら、私の顔を見つめてくる。その顔は、命令される事への期待にとろけていた。

私は、ベッドの上に寝そべる。そして、勃起したペニスを握り、真っ直ぐに上を向かせる。その状態で、芽依に目配せをする。

すると、芽依は彼氏と会話したままベッドに上がり、私の上にまたがるような格好をした。
『ごめんなさい。私だって、早く会いたいよぉ♡』
甘えた声で電話を続ける芽依。彼女の未成熟な乳首もクリトリスも、驚くほど勃起して大きくなっている。興奮が、限界まで行っているようだ。

そして芽依は、彼氏との電話を続けたまま、私のペニスにアソコを押し当てていく。すでに処女を奪ったアナルの方ではなく、まだ彼氏とも経験の無い、処女の膣に私のペニスを押し当てる芽依。

芽依の顔は、今まで見てきた女性の中でも一番と言ってもいいくらいに、快感で歪んでいた。そのまま、ゆっくりと体重をかけていく芽依。
『大丈夫だよ。もうすぐ、んっ! 大丈夫、ペダルに足ぶつけちゃったw』
芽依は、痛みから思わず漏れた声を、そんな風にごまかす。さすがに、処女の膣に私のモノは大きすぎるようだ。芽依は、膣口の辺りに私の亀頭を半分ほど入れた状態で、ずっともぞもぞとしている。そんな状態でも、彼氏と会話を続ける芽依。こういう状況だからこそ、会話を引き延ばしているのかもしれない。

芽依は、彼氏と電話で話しながら、他の男に処女を奪われるというシチュエーションを、どうしても実現したいようだ。でも、痛みから躊躇をしている……。そんな所だと思う。

芽依は熱っぽく、そしてトロンとした目で私を見つめる。私は、彼女の瞳にコントロールされたかのように、腰を突き上げていた。一気に私のモノが狭い肉壁をかき分け、奥にトンと当たる。処女膜が破れる感覚などは無いが、
『私も愛してる、ウッッ!! んぅ……クゥ……。へへ、またぶつけちゃった……平気だよ。うん。愛してるよぉ♡』
と、芽依は思わずうめいた。

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録2

雨の日に、自転車で私のBMWに突っ込んできた芽依。まだ女子校2年だ。今時珍しいほど真っ黒な髪に、真面目そうな黒縁眼鏡をかけた彼女は、実際真面目で、私の言いなりにする事が出来た。

ただ一点、付き合い始めたばかりの彼のために、処女だけは奪わないで欲しいと懇願してきたので、私は彼女をケツ穴奴隷にすることにした。

繰り返し浣腸をされて、腸内のモノをすべて出し切った芽依。排泄する度に、涙で顔をグチャグチャにしながら絶叫していた芽依……。
『も、もう許して下さい……。見ないで……うぅ……』
若い女の子にとって、繰り返し繰り返し排泄姿を他人に見られてしまうのは、耐えがたいほどの恥ずかしさがあったと思う。

彼女は、湯船の縁に身体をもたれかからせるようにして四つん這いになっている。色気のない黒縁眼鏡と、今時ではない真っ黒で地味な髪型の彼女。その裸体は、少女と成熟した大人との中間にあるようで、くびれは少なく子供っぽいのに、胸はDカップ以上はありそうな感じだ。

私は、この何色にも染まっていない少女を、メチャメチャにして私色に染めたいと思っていた。

「彼にも見せたことない姿を、こんなおっさんに見られて、どんな気分?」
私は、わざとからかうような口調で言う。
『うぅ……。ゴメンなさい……。見られちゃったよぉ……』
私に対してではなく、彼氏に対して謝り始める彼女。涙や鼻水で顔はグチャグチャになっている。

浴室内は、彼女が排泄するそばから流しているので、とくに酷い状況ではない。臭いも、換気扇が優秀なのか、ほぼ気にならない。
私はSではあるが、スカ属性はないので、実は浣腸プレイは苦手中の苦手だ。それでも、彼女を育てるためには必要だと思って頑張ってみた。

そして、それは結果的に彼女の素質を開花させるきっかけになったと思う。

「芽依は可愛い顔してるのに、沢山出すんだなw」
私は、口調を優しいおじさんから、冷たいサディストに変えた。
『イヤァァ……』
力なく悲鳴を上げる芽依。私は、彼女のお尻をシャワーで流し、ボディソープで綺麗にしていく。

そして、まだ泣いている彼女を寝室に連れて行き、ベッドの上に乗せる。そのまま四つん這いにすると、手首と足首を革の拘束具で連結した。
こうすると、お尻を叩く上げた状態で四つん這いになるので、芽依の恥ずかしいところが丸見えになる。

本当に綺麗な薄ピンクのあそこは、内側から濡れて光っているのがわかる。私は、何も言わずにそこに指を伸ばす。クチュッというかすかな音が響き、私の指が彼女の蜜まみれになる。
「なんでこんなに濡らしてるんだ? 淫乱だなw」
あざけるように言うと、芽依は身体をビクッと震わせながら、
『ち、違います……。シャワーで濡れてるだけです……』
と、小さな声で言い訳をする。私は、そのまま芽依のあそこを指でこすり始める。わざと音が響くようにしながら、雑に指を動かすと、グチョ、グチョッというような、大きな音が響き始める。
『イヤァぁっ! ダ、ダメぇ、んっ! ンふぅ……あっ! あっクゥ……』
芽依は、声が漏れるのを抑えられないようだ。

「中からどんどんあふれてくるぞw 縛られて、興奮してるんだろ?」
私が冷たい口調で言うと、
『……はい……。縛られて……。ドキドキしてます……』
と、素直に認める芽依。すでに、一番恥ずかしい姿を何度もさらしたことで、今さら取り繕っても仕方ないと観念したのかもしれない。

私は、彼女の蜜でグチョグチョになった指を、彼女のアナルに擦り付けた。彼女の菊門は、当然のことながら固く閉じられていて、指1本も入りそうにない感じだ。

『イヤっ! そ、そんな所、ダメです……汚いもん! ダメ、触っちゃダメだよぉっ!』
必死で止めてくれと言う彼女。でも、拘束されていて、身をよじることすら出来ないようだ。私は、かまわずに彼女のアナルを触り続ける。念入りに腸内を綺麗にして、アナルもボディソープで洗っているので、汚いという事は無いのだが、ウブな少女にとって、肛門を触られるなんていうことは耐えがたいことなのだと思う。

「処女を失いたくないんだろ? 俺はどちらでもかまわないけど、処女を失ったら、貴弘君は悲しむんじゃないのか?」
と、彼氏の名前を出しながら言ってみた。
『そ、それは……。ゴメンなさい……。続けて下さい……』
芽依は、観念したように言う。

私は、彼氏のために……処女を守るために、アナルを触られる覚悟を決めた芽依を、健気だなと思った。でも、それによって余計に興奮する私がいた。

彼女の固いつぼみのようなアナルに指を這わせ、ほぐすように触り続ける。
『……ン……』
微妙に声を漏らす芽依。でも、気持ちいいとか、そんな感じではない。羞恥心の方が上回ってしまっているだけだと思うが、それだからこそ、育てがいがあると感じた。

「あのサイトにも、アナル調教のヤツ多かったと思うけど、自分がされるの想像したりした?」
彼女のアナルを指で触りながら、そんな質問を投げかける。
『そ、それは……。しました……。お尻を……拡張されることとか……想像しました』
言いづらそうに小さな声で言う芽依。耳まで真っ赤になっている。ここで私は、彼女の黒縁眼鏡を外した。漫画のように、眼鏡を外すと美少女になった彼女。でも、眼鏡を外されて、戸惑うように声を出す。
『あっ……』
「外すと、全然見えなくなるの?」
『大丈夫です……。0.6位はあるので……』
「だったら、しない方が良いと思うよ。せっかくの美少女が、もったいないよ」
私は、サディスティックな態度を忘れ、そんな事を言う。
『び、美少女なんかじゃないです!』
恥ずかしそうに否定する彼女。でも、私の目には、彼女はかなりの美少女に見える。
「彼氏も、その方が喜ぶと思うよ」
私が続けて言うと、
『本当ですか?』
と、可愛らしく照れた様子で言う。四つん這いで拘束されているとは思えない口調だ。
「もっと自信持てば良いよ。芽依はAKBなんかよりもずっと美少女なんだから」
私は、本心でそう言った。
『は、はい……。嬉しいです!』
こんな状況なのに、無邪気に明るく言われると、さすがに胸が痛む。

話を戻すように、
「あのサイトみたいに、お尻拡張されたいの?」
と、芽依に聞く。
『……興味は……少しあります……』
恥ずかしそうに言う彼女。
「少しなの? ウソでしょw」
私がそんな風に言うと、
『……はい……。凄く興味あります……』
と、消えてしまいそうな声で言う芽依。

私は、彼女が言い終わったタイミングで、人差し指を彼女のアナルに押し込んだ。ほぐすような動きを繰り返していたので、私の人差し指は意外にあっさりと彼女のアナルに吸い込まれた。
『うっ! ンくぅ……』
彼女は、驚いた感じだったが、痛がる気配はなかった。

「なんだ、すでに自分で試したことあるんだなw」
私が、自信たっぷりにそう言うと、
『わかるんですか?』
と、怯えたような声で言う芽依。私は、本当はわかるはずもないのに、
「よくわかるよ。指よりも太いモノ入れたことあるみたいだなw」
と、カマをかける。

『……ソーセージを……』
芽依ちゃんは、まんまとハマって告白した。私は、やっぱり真面目な少女ほど、性的な探究心が強いんだなと妙に納得した。
「てことは、その前から色々と入れたりしてたの?」
私は、笑いながらそう聞いた。

『ボールペンとか……。指とかです……』
もう、なにを聞いても素直に答える芽依。私は、心の底からゾクゾクしていた。

『気持ち良いと思えるようになった?』
私は、彼女のアナルに指を差し込んだまま聞く。
『あんまり……気持ち良くないです』
「そうだろうなw 女の子には前立腺がないから、アナルで感じるには結構頑張らないといけないよ。感じるようになりたい?」
『そうなんですね……。感じるように、なりたいです……』
芽依は、口ごもりながらも、結局そう言った。性的好奇心がとても強いのだと思う。

私は、彼女の中に差し込んだ指を動かしながら、
「芽依をケツでイケるケツ穴奴隷にしてやるよw」
と、耳元でささやくと、
『ウゥあぁ……そんなの……あぁ……』
と、芽依は興奮した顔でうめくように声を漏らした。そして、私は指で彼女のアナルを広げるようにして行く。女性がアナルで感じるには、太さで刺激するか、腸壁越しに子宮を刺激するしかないと思っている。指では腸壁越しに子宮に届くのは無理なので、まずは彼女のアナルをさらに広げていこうと考えた。

『あ、あぁ……ン、アァンッ!』
芽依は、私の指の動きに声を漏らす。それは、感じているような甘い響きが混じっている。マゾの才能のある彼女は、指を差し込まれただけで、背徳感や羞恥心で感じているようだ。

私は、さらに指での拡張を続ける。彼女の蜜だけでは滑りも悪いので、私はローションボトルを取りだし、彼女のアナルに塗り込んでいく。芽依は、
『ふうぁ……』
と、空気が抜けるような声を出した。そして、私は遠慮無く中指も追加して彼女のアナルに差し込んだ。さすがに、少し痛いのか、
『んっ、つぅ……』
と、苦しげな声がしたが、かまわずに奥まで差し込んだ。
「簡単に二本入っちゃうんだw 貴弘君が知ったら、どう思うかなw」
と、彼氏の名前を言いながら指を動かすと、
『イヤァァ……。ゴメンなさい……あぁ……』
と、泣き声のような声を出す芽依。でも、彼女の顔は興奮しているように見える。彼氏への申し訳ないという気持ちが、さらに性感を高めているのだと思うが、面白いものだと思う。

「ほら、ちゃんと貴弘さん、ゴメンなさいって言わないとダメだろ?」
私は、イジワルく言う。
『た、貴弘さん、ゴメンなさいぃっ!』
言われた通りに叫ぶ芽依。すっかりと、洗脳状態になった感じだ。

「なにがゴメンなさい? ちゃんと言わないとw 他の男にアナルに指を突っ込まれてゴメンなさいってw」
からかうように言葉を続けると、
『ゴメンナさいぃっ! 貴弘さんじゃない人に、お尻に指を入れられてますぅっ! あぁぁっ!!』
と、泣き声で叫ぶ芽依。でも、声がうわずっている感じだ。

私は、自分のボックスからディルドを取り出した。それは、私の持っているディルドの中では一番小さなモノだ。それでも、日本人の平均サイズくらいはある大きさだ。

私は、彼女のアナルに指を差し込んだまま、その小ぶりのディルドを彼女にくわえさせた。すでに興奮している彼女は、口元にディルドを持って行くと、指示もしていないのに口を開けてそれをくわえた。
「ほら、彼氏のだと思って舐めてごらん」
私がそう言うと、彼女はディルドの亀頭周りを舌で舐めたり、意外なほど慣れた感じで疑似フェラを始める。
「上手いなw 練習してるだろ?w」
私が笑いながら言うと、
『はい……。バナナとか、ソーセージで……』
と、恥ずかしそうに言う芽依。
「ははw マジでド淫乱じゃんw じゃあ、俺の舐めてみろよw」
私がそんな風に言うと、
『は、はい……。舐めます……』
と、嫌そうではなく、好奇心いっぱいという感じで答えた。

私は、彼女の拘束具を外すと、自分も全裸になった。すぐに、芽依の視線が私の股間に注がれていることに気がついた。
「見過ぎだってw」
私がからかうように言うと、慌てて目を伏せる芽依。

「見たことないの?」
『はい……。実物は初めて見ます』
「動画とかでは、見たことあるって事?」
『はい。見たことあります』
照れて顔を赤くしながら言う芽依。
「どう? 本物は?」
『なんか、大きいです……。ちょっと、怖い感じです』
芽依は、素直にそんな風に答える。もう、弱みを握られて無理矢理関係を迫られている少女という感じではなく、打ち解けたような感じになってきた。

「少し大きめかもしれないけど、だいたい皆これくらいはあるよ。彼氏もきっとこれくらいはあるはずだから、慣れとかないとw」
『はい……。な、舐めてもいいですか?』
おずおずと言う芽依。舐めさせられているはずが、舐めていいですか? などと質問している。本当に、筋の良いマゾだと思う。

私が好きにして良いと言うと、芽依は私に近寄り、至近距離でペニスを見始めた。視力が多少悪いので、これくらい近くでないと見づらいのかも知れないが、それにしても積極的な感じだ。

そして、緊張した顔で私のペニスに舌を這わせ始める芽依。小さな舌が、震えるように私のペニスに伸びてきた。まだ純真無垢な少女に、こんな事をさせるのは、男として本能的に嬉しいと思う。そして、彼氏には悪いなとも思う。きっと彼氏は、真面目で奥手な彼女が、他の男のペニスを舐めるなんて想像もしていないはずだ。そんな、寝取りの興奮も感じてしまう。

芽依は、無邪気な子供のように、私のペニスを舌でペロペロと舐めている。当然、全然下手くそなのだが、それでも、彼氏のいる無垢な少女が、初めてのフェラを捧げてくれていると言うシチュエーションによって、私は大きな快感を感じていた。

「あーあ、舐めちゃったねw これで、この先彼氏とエッチしても、初フェラは捧げることが出来ないなw 彼氏と結婚しても、俺が初フェラの相手だってことは一生消えないからw」
『うぅ……そんな……。言わないで……』
芽依は、私の言葉で現実に引き戻されたように泣き声になる。

「ほら、ちゃんとくわえてごらん」
私は、苦悩する彼女にかまわず、そんな注文をする。
芽依は、複雑な顔をしたまま、それでも言われた通りに私のモノを口に含もうとする。
小さなお口を、目一杯開けて私のモノをくわえ込んでいく彼女。ゾクゾクするほどの背徳感を感じる。

もう、ここまで来てしまったら、後戻りは出来ない。すでに、立場は逆転している。今警察を呼んで、不利なのは私だ。完全に逮捕される状況だ。そんな背水の感じも、私の興奮を増しているように思える。

そして、彼女の口の中に私の普段よりも硬くなったペニスが収まった。いきなり歯が当たって少し痛んだが、その初々しさがたまらなかった。彼女は、夢中で私のモノを口で奉仕する。舌で竿を舐めたり、頭を振って唇で刺激したり、初めてとは思えないようなことをするが、動きは全然ぎこちない。動画などで見て、知識だけはある感じだ。

「感想はどう?」
私が聞くと、一旦ペニスを吐き出して、
『不思議な感じです……固いのに、柔らかいところもあって、何か可愛いです……。ずっと舐めてたくなります……』
と、驚くようなことを言う芽依。彼氏に悪いという気持ちはどこにいったのだろう?

「彼にもしてあげないとw」
私がそう言うと、
『はい……。喜んでもらいたいです。もっと練習させてもらっても良いですか?』
と、キラキラした目で言う芽依。無理矢理とか、レイプとかいう感じは、少しも無くなってしまった。芽依は、私がうなずくと、一生懸命フェラを始めた。それは、色々と試しているような感じで、気持ち良くするにはどうしたらいいのか? と、考えながらしているようだった。

日本人男性が海外でモテない理由

私が勤めてる職場は仕事柄色んな国の人がいて、昨日の晩にその中の
女性陣だけで食事に行ったら、なにかの話のはずみに
「日本人男性が海外でモテない理由」を色々聞かされた。

彼女たちは日本も日本人男性も嫌ってないし、反日在日の話なんか聞くと
「だったら国に戻ればいいのよ!」と私より激昂するような親日家ばかり。
そんな彼女たちも「結婚は無理」「異性としておつきあいはちょっと」と
ノーセンキュー体勢で、経験談と自国の男性自慢交えて「何が無理か」をとっくり
語ってくれました。

お国自慢も入ってるから色眼鏡はあると思うけど、まさにフルボッコって感じだったから
うちの旦那はそんなひどくないよ?…と自分のことのように凹んでしまって
家に帰って来てぐーすか寝てる旦那に抱き付いた。
そしたら「酒臭いからー」と足でごろごろ転がされたwwひどいwでも好きw

  ※何が無理なのか知りたいなー

タイで子供を買う日本人団体が毎週のように来るのとか、彼女とっかえひっかえする割に
結婚を考えるのが30過ぎてからとか、「優しいだけで金も精神も頼りない」
「外見だけかと思ったら内面も幼い」「彼女と話をしたりするよりひとりぼっちで
ゲームをしたがる根暗ばかりだった」「黙ってれば済むと思っている、頭が良いはずなのに対話を嫌う」
「付き合いだしの頃は優しいしセ○ロスの時も女を気遣ってくれるし世界一素晴らしい男性なのに
同棲したら自分の身支度すら女任せにする世界一最悪なぐうたらネズミ
(何故ネズミなのかはよくわからない)になる男ばかり」「(男尊女卑で結構
有名な国の方が)自国では男として、夫として実績を積んで年をとってから
ようやく一族の王様扱いの地位を得られる。でも日本の男性は結婚しただけで
妻子を奴隷にして王様面する。外で働くなんて女でも出来る」
「自分の子供に愛情持ってないのが信じられない。家庭より仕事が大事な男とは
絶対に結婚したくない」とか、どの国の人からも「仕事のパートナーとしては
素晴らしいし友人としても最高、でも結婚は無理」と否定が出ていて
理由も聞いてて泣きそうな内容でした…

そんなのはごく一部だよ…と言ったところ、自国の男性が夫になった際どれほど
家庭に尽くすか、甲斐性があるか、家族を大事にするか、ダメな所も多いけど
こんな所が素晴らしい!な自慢大会になり、もうフォロー無理でした?…
旦那には言えないから吐き出してちょっとすっきりした。

  ※ほとんど合っててワロタ…
  ※むしろごく一部なのはこれらに該当しない日本人男性じゃないだろうか
  ※あるあるネタみたいでおもしろいわw落ち込む必要なし!

うーありがとう
自分の旦那が貶されてるわけじゃないってわかってるんだけど
実際日本の人とお付き合いした人が言うと説得力がありすぎて
フォロー出来ない自分にも自己嫌悪しちゃってつい凹んでしまったわ
笑い飛ばせばいいよね、そうする!

  ※旦那以外の男のことについてフォローする必要はない当たりすぎだからw
  ※あるある過ぎて乾いた笑いが出る。
   全部じゃないけど、うちの夫にも当てはまる。
   王様面しないのが救いかな。

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた

子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。

あっという間に幼稚園に通うようになり、嫁にも多少余裕が戻ってきた今日この頃だったが、子供が生まれたことで、セックスの回数は激減した。妊娠中と出産後1年程度は嫁も私もそんな気持ちが起きなかったが、出産後1年も過ぎると、嫁がしきりにセックスを求めてくるようになった。出産して、なぜか性欲が増した感じだ。それに引き換え、私は性欲が少なくなったというか、嫁を性的な目で見ることが出来づらくなっていた。

それでも、嫁に誘われるとセックスには応じたが、やっぱり気持ちがイマイチ乗らない感じだった。嫁にもそんな私の気持ちが伝わっているようで、何となく2人の間に溝みたいなものを感じることが多くなっていた。

そんなある日の土曜日、同じ分譲で家を買ったお隣の池田さん夫婦が遊びに来た。子供が同じ歳で、幼稚園も同じと言うことで、最近凄く仲良くなった。こんな風に、お互いの家に遊びに行くことがちょくちょくある。

池田さんは、ご主人の大介君が私の2つ下で29歳、インドア系の私とは真逆のアウトドアな感じの人だ。短髪でいつも日に焼けていて、若々しい感じだ。一見チャラい感じはする。でも、体育会系ですごく礼儀正しい。奥さんの茉莉(まり)ちゃんは、27歳の可愛らしい若妻さんだ。アウトドアな感じの大介君とは違い、眼鏡のよく似合うインドア系の雰囲気の女性だ。出産までは、図書館の司書さんをしていたそうだ。こんな真逆な2人が、どこで知り合ったのだろう? と、嫁とよく話の種にしていた。

そして私は、31歳のごく普通の会社員だ。取り立てて特徴もない、普通の男だと思う。
私の嫁の由里子は、28歳でとてもアクティブな女性だ。趣味でフリークライミングをしている。痩せていて、胸が小さいのが残念だけど、格好いい体をしているなと思う。少しポチャッとしている茉莉ちゃんとは真逆な感じだ。

プラレールで夢中で遊ぶ子供達。私達は、リビングでビールやワインを飲みながら、チーズなんかをつまんでいた。基本、子育ての話題が多いのだけど、酔ってくると夫婦の話になったりもする。

『茉莉ちゃんのところって、二人目は考えてるの?』
嫁が茉莉ちゃんに質問する。
『うん。今、子作り中だよ』
茉莉ちゃんは、少し照れた顔で言う。おとなしい雰囲気の茉莉ちゃんが、子作り中とか言うと、色々想像して少し興奮してしまった。茉莉ちゃんは、セックスをするイメージがない清楚な女性なので、余計にそう思ったのだと思う。
『へぇ、いいなぁ〜。早くできるといいね!』
嫁が羨ましそうに言うと、
「なんで? 由里ちゃんのところも作れば良いのに。予定ないの?」
大介君が不思議そうに言う。
『うん。ウチはまだ予定ないよ。ねぇ』
嫁が、私に同意を求めてくる。
「い、いや、別にそういうわけじゃないけど……」
私は、口ごもってしまった。

『どうしてですか? 純一さん、子供好きそうなのに』
茉莉ちゃんにそんな風に言われて、言葉に詰まると、
『パパったら、全然エッチしてくれないもん。もう、私のこと女って見てないんだよ』
嫁が、少しすねたように言う。
「い、いや、そんなことないって!」
慌てる私に、
「そうなんですか? 由里ちゃん美人なのに」
と、大介君が不思議そうに言う。

すると嫁が、
『大介さんのところって、週に何回位してる?』
と、質問した。
「え? そうだね、週に5回くらいかな? 今子作り中だしね」
サラッと答える大介君。
『ちょ、ちょっと、恥ずかしいよぉ……』
顔を真っ赤にして大介君をいさめる茉莉ちゃん。こんなに清楚な感じなのに、週に5回もセックスしているなんて、人は見かけによらないと思った。

『えぇ〜。5回も? いいなぁ〜。羨ましいなぁ〜』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「由里ちゃんのところは?」
大介君が質問すると、
『月に1回あるかどうかだよ』
と、嫁が不満そうに答えた。
「それは少ないって! 純さん、可哀想ですよ」
と、大介君が私に言ってくる。私は、言い訳をするような感じで、正直な気持ちを話した。子供が生まれたことで、恋人同士みたいな感じではなく、父母という感じになってしまって、セックスをしたいという気持ちが起きなくなってしまったことを……。

「それって、ただの倦怠期ってヤツじゃないんですか?」
大介君が言う。
『純さん、性欲はあるんですか?』
清楚な顔で茉莉ちゃんが聞いてくる。私は、ドキドキしてしまった。
「それは……。まぁ、少しはあるよ」
『そうなの? 私とはする気が起きないってこと?』
悲しそうに嫁が言う。
「い、いや、そうじゃなくて、由里子のことは好きだし愛してるよ。ただ、その……」
口ごもる私に、
「自分でしてるんですか?」
と、大介君がストレートに聞いてくる。
「……うん。たまにね」
『自分でしなくても、由里ちゃんとすればいいんじゃないんですか?』
茉莉ちゃんがそんなことを言ってくる。

「それって、やっぱり刺激が足りないってことなんじゃないんですか?」
大介君が言う。
「刺激?」
「そうです。ウチらも、同じ感じになった時ありますけど、色々工夫したら昔よりもラブラブになりましたよ」
大介君が説明するが、イマイチよくわからない。

『ちょ、ちょっと、変なこと言っちゃダメよ』
少し慌てた感じの茉莉ちゃん。
『え? なになに? 工夫って何してるの?』
嫁が、目を輝かせながら質問すると、大介君が説明を始めた。

「オモチャ使ったり、人にエッチ見せたりですよ」
『ダ、ダメだって! バカじゃない!? 死ね!』
顔を真っ赤にして大介君を叱る茉莉ちゃん。

『えぇっ!? 見せる!?』
嫁は、ビックリして目が大きく見開かれている。
『ち、違うの、そんなんじゃなくて、その……』
耳まで真っ赤にしながら、茉莉ちゃんがしどろもどろで言う。

「セックスしてるのを、他の人に見せてるってこと?」
私も、心底驚いて確認した。
「直接じゃないですけどね。掲示板に画像を投稿するだけですよ」
大介君は、茉莉ちゃんに叱られながらもさらに説明をする。

『もう! 本当にバカなんだから!』
茉莉ちゃんは、相変わらず顔が真っ赤だが、どこかあきらめたような感じになった。

『それって、エッチしてる写真を投稿するってことなの?』
嫁が、大介君に質問する。すると、茉莉ちゃんが答えた。
『顔とか大事なところはモザイク入れてるよ。大介って、ド変態なんだもん』
茉莉ちゃんは、もう顔の赤みが引いてきている。開き直ったような感じだ。

「嘘つけよ。写真撮ってる時、イキまくってるくせにw」
大介君がそんなことを言う。ここまでの下ネタは、初めてだ。
『はいはい。大介だって、すぐイッちゃうクセに』
茉莉ちゃんが言い返す。実際の茉莉ちゃんは、清楚な見た目とは少し違うのかも知れないと思った。

『どの掲示板? 見せてよ!』
嫁が言う。
「ちょっと待って、スマホ持ってくる」
軽く言う大介君に、
『ダメだって! 見せられるわけないでしょ?』
そんな風に言う茉莉ちゃんだけど、どこかあきらめたような感じもある。
『いいじゃん! 見せてよぉ!』
嫁が、茉莉ちゃんに食い下がる。大介君は、そんな2人を尻目にスマホを取りに行ってしまった。
『ホントにバカなんだから……』
茉莉ちゃんは、そんな大介君にため息交じりに言う。そして戻ってきた大介君。スマホを見せてきた。そこには、バックでハメられている女性が映っていた。立ちバックの体勢を真横から撮ったもので、垂れ下がった髪の毛が顔を隠しているので、この女性が茉莉ちゃんかどうかはよくわからないが、体型なんかは似ている。そして、立ちバックで身体を折り曲げているので、大きな胸が一際目立っていた。

『すごい……。これって、茉莉ちゃんだよね?』
嫁がビックリしながら確認をする。
『うん。デブで恥ずかしいけど……』
茉莉ちゃんは、少し顔を赤くしている。でも、さっきみたいに激しく恥ずかしがってはいない。腹をくくった感じだ。

『やっぱり、おっぱい大きいんだね。羨ましい……』
『ただのデブだよ』
そんな会話をする2人に、
「そうそう。ちょっと、ぽっちゃりだもんなw」
と、からかうように大介君が言う。
『うるさい!』
茉莉ちゃんはそんなことを言いながらも、どこか楽しそうだ。

「これって、危なくないの? 個人情報とか……」
私は心配になって聞いた。
「まぁ、モザイクも入れてるし、平気っしょ」
と、軽いノリの大介君。

『なんか、書込みもあるね』
嫁がスマホを見てそんなことを言う。確かに、茉莉ちゃんのハメ撮りの画像の下に、書込み文章がある。どれも、茉莉ちゃんの身体を褒めちぎる文章だ。褒めて、より過激な画像を投稿させる為かも知れないが、茉莉ちゃんの身体は確かにエロすぎる。
私は、すぐ目の前にいる茉莉ちゃんが、服の下にこんな身体を隠しているんだと思うと、猛烈に興奮してしまった。

『ちょっと、見過ぎだって。エッチ!』
嫁が、私にそんなことを言う。慌ててスマホから目をそらす私に、
「純さんもやってみたらどうですか? すっごく刺激になりますよ」
大介君は、ちょっと興奮しているようだ。

『無理ですよぉ!』
私の代わりに嫁が答える。
「でも、純さんも嫉妬で興奮して、セックスレス解消すると思うよ」
大介君は嫁にそんな言葉を言う。嫁は、え〜とか言いながら、真に受けているような感じだった。

『大介、純さんと由里ちゃんにお願いしたら?』
茉莉ちゃんが、急に真剣な顔で言った。
「え? あ、あぁ、あれか……。マジでいいの?」
大介君も、急にシリアスな顔になる。
『だって、由里ちゃん達だったら信用できるでしょ?』
「そうだな……」
2人は、勝手に話を進めていく。

『なに? お願いって?』
嫁も、すごく興味を引かれたみたいだ。

「あのさ、俺達がするところ、見てくれないかな?」
大介君が、照れくさそうに言う。その横で、茉莉ちゃんも照れたような恥ずかしそうな顔をしている。でも、それだけではなく、妙に色っぽいというか、興奮しているような感じにも見える。

『えっ!? エッチしてるところってこと?』
「うん。ダメかな?」
嫁と大介君で話が続く。

『ダメじゃないよ! いいの? 見せてくれるの?』
と、嫁はノリノリだ。
「もちろん。写真投稿するのも、ちょっと飽きてきてたんだよね。でも、実際に見てもらうとなると、よっぽど信用できる人じゃないと無理だしさ」
『パパ、いいよね?』
嫁が私に意見を求める。私は、さっき見た茉莉ちゃんの裸が目に焼き付いていて、異論なんてあるはずがなかった。私は、黙ってうなずいた。

『いいって! じゃあ、いつにする?』
積極的に嫁が話を進める。すると、黙って聞いていた茉莉ちゃんが、
『今からでもいいかな? 2人ともお昼寝してるし……』
と、上気した顔で言ってきた。確かに、子供達はすっかりと熟睡状態だ。こうなると、1時間や2時間は起きない。

『今から!? いいよ! ホントに!?』
嫁はビックリしながらも、期待に目を輝かせている。
『うん。じゃあ、シャワー浴びてくるね。寝室で電気消して待っててくれる?』
茉莉ちゃんはそう言うと、慌てて浴室に向かった。

「俺は?」
大介君が、茉莉ちゃんに声をかける。
『別にいいよ。朝シャワー浴びてたでしょ? 待ってて!』
茉莉ちゃんはそう言って、浴室に入っていったようだ。

「じゃあ、こっちに……」
少し近況気味の大介君。私達は、導かれるままに夫婦の寝室にお邪魔した。
「本気なの? 大丈夫なの?」
私は、緊張している大介君に質問をした。
「平気です。茉莉、ああ見えて凄いエロいんですよ」
大介君が言う。
『そうなの? 大介君が無理にやらせてるのかと思った』
嫁がニヤけながら言う。
「そんなことないですって! 写真の投稿も、茉莉が言い出したんですよ」
大介君が、言い訳をするように言う。
『本当に? 意外だね』
嫁が私に言ってくる。私も、イメージとまったく違うと思った。そんな会話をしていたら、いきなりドアが開いた。ビクッとしながらそちらを見ると、茉莉ちゃんが身体にタオルを巻いた状態で入ってきた。

さっき、大介君のスマホで見た茉莉ちゃんの裸体も強烈だったが、タオルを身体に巻いた茉莉ちゃんは、生々しくてもっと強烈だった。胸のところの膨らみが、やっぱりハンパないなと思う。

『お待たせ。照明暗くしていい?』
茉莉ちゃんは、そんなに恥ずかしがっている感じはない。もう、すっかりと興奮した顔になっている。

「明るい方が、茉莉も興奮するんじゃない?」
大介君がからかうように言う。
『えぇ〜? そんなことないよぉ』
茉莉ちゃんはそう言うが、照明のスイッチに伸ばした手が止っている。

『別に暗くしなくてもいいじゃん。せっかくだから、明るいところで見たいなぁ』
嫁が、そんなリクエストをする。大介君もそうそうとか言いながら、茉莉ちゃんをあきらめさせようとする。

『わかった。ちょっと恥ずかしいけど、いいよ。来て……』
茉莉ちゃんはそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がった。私は、こんな風に人のエッチを生で見るのは初めてだ。凄くドキドキしてしまった。
AVなんかを見るのとは、わけが違うくらいに興奮もしてしまう。AVなんかを見る時に、女優さんが知り合いなんかに似ていると、妙に興奮するが、それに近い感覚なのかもしれない。

お隣さんで、子供の幼稚園まで一緒……。なおかつ、家族ぐるみでの付き合いをしている池田さん夫婦……。その2人のエッチを見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

「じゃあ、行くよ」
大介君はそう言うと、茉莉ちゃんに覆いかぶさるようにしてキスをした。初めは、唇と唇が触れるだけのキスだったが、次第に激しくなっていき、絡み合う舌が見え隠れする。

『凄い……』
2人の濃厚なキスを見て、嫁がささやいた。こんな風に、他人がキスをするのを見ることなんて、普通はまずないと思う。私も、部屋の雰囲気が一気に淫靡なものに変わった気がした。

大介君は、そのまま茉莉ちゃんの首筋にキスをしたり、耳を舐めたりする。その度に、茉莉ちゃんの口から甘い吐息が漏れる。普段、一緒に食事をしたり、お互いの家に行き来したりと仲良くしている夫婦の、その奥さんの甘い声を聞くなんて、ひどく現実離れしている感じがした。同時に、私は今まで感じたことがないほどの興奮を感じていた。

大介君は、茉莉ちゃんのタオルを外すことなく、タオルの上から乳首を触り始めた。タオルで隠していても、はっきりとわかるくらいに乳首が浮き出ている。

「カチカチになってる。どうしたの? いつもより興奮してるみたいだけど」
大介君がそんなことを言いながら、茉莉ちゃんの乳首を責めていく。
『ぅ、んぅ、ふぅ……。だって、見られてるから……。あっ♡』
茉莉ちゃんは、可愛い声で喘ぐ。大介君はそのまま茉莉ちゃんの乳首を責め続けていく。少し背中をのけ反らせたり、時折、大介君の腕をギュッと掴んだりしながら、茉莉ちゃんはどんどんあえぎ声が大きくなっていく。

『あっ、あぁ、んっ、ふぅあぁっ。大介ぇ、舐めて……』
茉莉ちゃんは、恥ずかしそうに言う。真面目で眼鏡の似合う女の子という感じの茉莉ちゃんが、今まで見たことがない上気した顔でおねだりするのは、本当にギャップ萌えするようないやらしさがあった。

すると、大介君が茉莉ちゃんの身体のタオルを外し始めた。タオルの隙間から覗く、豊かな谷間、そして、ヘアのないツルツルの下腹部。私は、見てはイケないものを見ている気持ちになった。
『毛がない……』
思わず言葉に出した嫁。ビックリしたのだと思う。

「写真投稿するのに、写っちゃマズいかなって思って剃ったんです」
茉莉ちゃんのタオルを外しながら、大介君が説明してくれた。
そして、タオルを外されて全裸になった茉莉ちゃん。真面目で清楚な見た目からは想像も出来ないほど、エロい身体をしていた。肉付きの良い身体は、柔らかくて抱き心地がよさそうだ。でも、大介君が言うように、ぽっちゃりと言うほど太ってはいないと思う。ウエストのくびれも確認出来る。

太ももはちょっと太めかなという気がするが、スト2のチュンリー好きの私には、ドストライクだ。

そして、嫁とは比べものにならないほど大きな胸。FやGカップくらいあるように見える。そこまで大きいので、乳輪も乳首もやや大きめで、相応に垂れている感じはするが、清楚で真面目そうな見た目の茉莉ちゃんがこんな胸をしていると思うと、激しく興奮してしまう。

大介君は、茉莉ちゃんの乳首を舐め始めた。
『あっ! うぅあっ、気持ちいいぃ、乳首気持ち良いよぉ』
茉莉ちゃんは、一気に顔をとろけさせてあえぐ。すると、嫁が私の手をギュッと握ってきた。嫁は手の平が汗ばんでいる感じで、緊張しているのが伝わってくる。

「ほら、見られてるよ。茉莉がエッチな声で感じてるの、見られてるよ」
大介君が言葉で責める。
『うぅあぁっ、見られてる、茉莉がエッチな声出してるの、見られてるよぉ』
茉莉ちゃんは、大介君の言葉に激しく反応する。
「見られるだけでいいの? 触ってもらいたいんだろ?」
『イヤぁぁ、ダ、ダメぇ、そんなの、うぅっ、あっ♡』
茉莉ちゃんは、どんどん顔がエッチになっていく。

「ほら、お願いしてみろよ。乳首触って下さいって」
少し冷たい口調で言う大介君。
『ダメぇ、い、言えない、そんなの無理だよぉ』
茉莉ちゃんは、眉間にシワを寄せて頭を左右に振りながら言う。でも、声も顔もトロトロになってきている。

中学校の時に学校が変わった


中学校の時に学校が変わった
元々小学校の頃から不良でギャル気味で地元にいられなくなった結果
引っ越し先の学校でも容姿目当ての男以外はみんなドン引き
こっちもそんな顔と体目当ての男なんざ興味ないから露骨にシカトしてたし年齢を偽って風俗店なんかで働いて稼いでた
当時は欲しいものいっぱいあったしね

学校は不登校気味でテストも受けないし授業も平然と抜け出すし嫌いな先公の授業はエスケープしてた
今から思えばサイテーの青春だったわけだな

でもその中学校の中で、ただ一人あたしを追っかけ回してた眼鏡・キモオタ・デブの三拍子揃った絵に描いたような変態オタクヤローがいた
それが今の旦那

ストーカーされてたのかもしらんがなんでか家の住所知られてて毎朝学校に一緒に行こうと誘ってくるわ
学校に知り合いなんか一人もいないあたしに暇さえあれば積極的に声をかけてくれたりとか
学校の授業についていけてないあたしのためにキレーに清書したノートをくれたりとか(貸してくれたんじゃなくそのまんまくれた)

ぶっちゃけ頼んでもないのにこういうことされるのがうっとうしくてたまんなかったから

お前ざけんな!誰がこんなことやってくれって頼んだ!お前キモいんだよ!二度と近づくな!

とかかなり酷いこと言ったこともある
でも構わず旦那はあたしの面倒を見続けてくれた

高校ではあたしは勉強なんかする気なかったから
名前さえ書けば合格するとかいう典型的な馬鹿高に行った
で前にも増して風俗関連のアルバイトを増やしてった
でも驚いたのはキモオタ旦那も一緒の学校に入学してやがったことだ
そいつは運動はからっきしダメだったが頭はよかったから
望めば進学校だってどこだって行けたはずなのに

君と離れたくない

とかいう理由だけわざわざ馬鹿高に進学したんだとか
人生棒に振って馬鹿じゃないのこの豚としか思わんかったが

バイトが自由で出席日数なんかもかなり学校がごまかしてるっぽい学校だったから
そのキモオタもきっとバイトしてたんだろう
(続く)



ある日あたしの職場にやってきてよりにもよってあたしを指名してきやがった
イヤでイヤでしょうがなかったが曲がりなりにもお客様なので愛想良くお出迎え
風俗店でやるべきことを済ませてやり筆下ろしもやってやった

以降そのキモオタがそれなりに高いお店だったってのに1ヶ月に一度とかのハイペースでお店に来てあたしを指名していくようになる

高校生にそんなカネがあることが疑問だったんで聞いてみたら
高校にほとんど通わず朝から晩まで色々なバイトに明け暮れて費用を何とか捻出していたのがわかった
なんか道路工事とかビル解体なんかの重労働や危険な労働もやってたらしい

たかが風俗店の、しかもあたしのためなんかにそんな危険犯すなんて本当にアホだと思ったから

「アンタキモいだけやなくほんまもんのアホやわ」と言ってやったら

【ぼ…ぼくはキモくてアホかも知れないけど…あ…あなたを一目見た時から好きだったです。そんな素敵な人と一緒になれるならどんな苦労も耐えられます!耐えて見せます】

とか真顔で言い切りやがった
その言葉にマンガみたいな「ズキューン」とか、擬音が聞こえるくらいホンマ撃ち抜かれたね
男は顔じゃないってつくづく痛感した

その後風俗からは完全に足を洗って
彼と一緒に勉強を頑張ったお陰で彼は馬鹿高から医学部に進学、あたしは看護学校に進学もできた
給料はがくっと下がったけど幸せな結婚生活してますよ
旦那と一緒の職場で働けるし



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