萌え体験談

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禁断

不倫相手を寝取られてーその後?ー

この体験は私ながら本意ではない出来事なので興味の有るかたのみ読んでいただければ幸いです。興味のない方は無視していただいて結構です。

実は私はこの投稿をきっかけに、現在の美沙子はどういう生活をしているか、どうしても気になり始めて、ついに電話をしてしまったのです。
2人とも現在はいい中年で、今会っても容姿は前とはかなり違うはずで、やめとけばいいものをどうして容姿を見てみたい衝動や、逢って話をしたくなり連絡してしまったのです。
私はあの後年下の女性と無事結婚したのですが、1年程まえに離婚してしまって今はフリーの身であることを電話で美沙子に話し、彼女のほうも今は子供とは別居で、1人で生活をしているとのことで、お互いフリーで気軽な気持ちで再会することになったのです。

美沙子は永代橋近くの超高級高層マンションに、亡くなった親が残した遺産相続の残金で買って住んでいた。1LDKながら70平米近くあり、しかも20階以上の高層階での暮らし、昼はパート、夜は友人のスナックで平日のみ働いていて、私から見れば悠々自適な生活に感じられた。奴ら二人からも解放されてから、もう何年も経っていて、やっと平穏無事な生活を手に入れたのである。

門前仲町のイタリアンレストランで6:00に待ち合わせをし、まあちょっと遅れて行ったのだが、入り口窓際席から映る彼女の姿を見て一目で過去にスイッチした自分がいた。そうあの自信に満ち溢れた美沙子の姿だったのだ!さすがに少しフックラしたようにも見えたのだが、髪の毛は長く、いまふうのやや茶髪で化粧もナチュラルな感じで、昔よりも自然な感じでファッションは残念ながら往年の美しい脚が隠されたパンツルックだったのだけど、その生地の下には間違いなく一級品の美脚が存在することは誰が見ても一目瞭然と思える容姿だった!

私がこういうことを書いているのは実は1カ月も前の出来事で、この後私はやってはいけない禁断の行動を起こしてしまったのだけど・・俺は悪魔か極道かと思うぐらい今現在は自分の隠された悪の部分に思い知れされているわけであるのだけど、それもこの世に動かされている運命なのかと勝手に思っている現在なのだが・・

食事をしながら思っていたのは美沙子を今すぐ抱きたい!その一念だった。いい年だというのに昔と変わない若く美しい美沙子を目の前にしてそのことしか思えなかった。本当は積もる話もあったのだけど、今すぐ彼女の脚を開き自分の一念を全うさせること以外に思えないほどの美貌だったのだ。

私は流れにまかせるまま近くで彼女のマンションに招待され無言のまま久々に彼女との行為に移っていった。彼女は自分から服を一枚ずつ脱いでいったのだけど、その脱ぎ方一つ取っても最高の女として生きてきた証を感じるほどの存在感で、興味があったその脚は昔と勝るとも劣らない長く美しく、一時奴らに陵辱され精気を奪われた頃からは完全に復活したプロポーションを見せ付けていた。
話では水泳と散歩でシェイプアップしてスタイルを維持しているとのことだが、これは言い方が悪いかも知れないが、腐っても鯛と思えた。
その晩は結婚相手にもしなかった抜かずの2発をこの年で達成し久々に女の中に溶けた感じで満足していた。
翌日は土曜日で起きると朝食も用意されていて、まるで天国のような世界が展開された。そしてまた近くに逢うことを約束し、マンションを後にしたのだった。

問題はその後である!彼女が田嶋氏を探して欲しいのとか、それは貴方にしか言えないし、できないことなのよという夢を毎日見るようになったのである。
無意識のうちに俺に田嶋を探してほしいということを自分の肉体を使ってでも伝えたかったのかと本心で思うほど翌日の夜からその美沙子の思いは感じるようになっていった。

確かに年を重ねながら完成した美沙子の完璧な肉体を持て余すことなく満足させられるのは、あの田嶋という最高の雄ということは自分でもわかっていたのだけれども、それをエスコートしてしまうと本当に人の道に外れたことをしてしまうと思われ心の中は逢わせて見て見たい、いやそんなことはできない、との葛藤だった。

そして彼女を抱いた5日後あの田嶋氏を探す自分がいた。何日後には見つからなければ探偵にお金を使ってでも探してみせると思う自分がいて本当は俺が誰かに動かされているのかと言う運命じみたものを感じたりして何しろ田嶋を探した。
そして結局その道の人に金を使い探してもらい、田嶋氏を発見したのである。

丸顔の妹と。

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が
迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ
ていたのもすっかり忘れていた。
結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ
ュールが合い、
「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし
そうだよね。」
ということになり、二人で始めての温泉旅行。
妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)
しかし胸はダイナマイト。
妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星
人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は
凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何
度もある。
温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご
とく男女のドキドキはない。
夜、飯の時間。部屋に運ばれてきた和食に妹は「おいしそーねーーー。温泉
旅行の醍醐味はこの旅館の部屋でたべる和食のコースだよねーーすごいねー
ー」とはしゃいでいた。
俺は浴衣姿の妹の胸廻りに集中していた。
手の届かない醤油や料理を、あえて妹にとらせ前かがみの状況で胸チラを拝
むチャンス作りに没頭。
浴衣なのにノーブラじゃないことにがっかりしながらも、浴衣はやはり胸チ
ラファンには必須のアイテムだな、、、と思いながら妹にお酒を勧めた。
酔えばもっと無防備になる・・。
妹はちょっと酔っていた。いつもよりだいぶん飲んだらしい。
料理が片付けられて布団を準備され、妹は「あーーちょっと飲みすぎたぁ?
?酔ったぁ??」と言いながら布団の上でゴロ寝をうっていた。
浴衣がはたけて胸周りはだいぶん開放的でブラも谷間も丸見えだ。

俺は視線を勘付かれないように、俺もゴロゴロしながらベストの角度を探し
ていた。妹の体のねじれによってはブラの端から乳輪が見える角度もある。
俺は思いっきり勃起していた。
「お前さ、おっぱい何カップ?」
「えーーエッチーー聞いてどうすの?」
「いや、俺オッパイ星人だけど、彼女胸小さいしさ、聞いたら怒れるし」
妹は爆笑。「兄貴の彼女確かにね。でもオッパイ星人はおっぱいだけ?」
「オッパイだけって・・・・そーじゃないけどさ(笑)」
そんなオッパイ会話でしばし妹と雑談。
失敗はその話のあと、妹は浴衣の胸廻りを小まめに整えるようなってしまっ
た。
「よけーな話のフリだったかなぁーーー」と後悔。
「もう寝ようか?」と。
「あのさー、お前彼氏じゃなく、にーちゃんと来てつまんないだろー
(笑)」
「あったりまえじゃん(笑)でも兄貴も彼女と来たかったろうし。でもさ逆
に気取らなくて風呂入って御飯食べれるから気楽って感じもする」
俺も同感だった。
妹のまる顔を見てるとなんだか可愛く見えてきた。Hの対象としてはまだ見れ
ない・・ただなんとなく布団の中での右手はパンツの中・・チンチンが立っ
てムズっているからなんとなく手で愛撫。
妹だけど・・できるかな・・・どうHにもっていけるかな・・妹は当然拒絶す
るだろうけれど、どうやれば妹も禁断を受け入れる気持ちになるのかな・。
俺は「ね、ちょっと腰揉んでマッサージしてくんない?」
「えーーだるいよーーー」
「いやマッサージはだるいかもしれないけど上にのって足で踏んでくれよ」
妹はだるそうにも布団から起き上がり俺の腰の上にのって足ふみをはじめて
くれた。
「ううーーあぁーーきもちいぃ?ー」と声をあげた。
「ちょっとーーーそんな声出すと誤解されるでしょーー(笑)あの部屋、兄
妹なのに・・・って思われちゃうよ?」
俺は笑って、「今度はお前横になれ」と妹を横にして背中を足で踏んでやっ
た。妹も「うぅーー」と声を出したのでおなじツッコミをしてお互い楽しん
だ。
妹に彼氏関係の話をして、そういう相談事に耳を貸す兄貴を演じ、
家ではなかなか出来ない話だけど、この場だから意外と素直に兄妹でもこう
いう話ができるよね・・・・など、要は妹の旅先ならではの開放感をあおり
続けることに没頭していた。オッパイ揉むのが前戯でははく、これが禁断を
超えるための前戯だと思って。
前戯も終わり妹もすっかり俺との一心同体感があるのを確認して
俺は「な、俺も前も付き合ってる人がいてお互いいづれは結婚するれば、こ
うやって兄妹で泊りがけの旅行って恐らくこれが最初で最後かもね」と
切り出すと妹は神妙に「そうよね」。
「な、こういう雰囲気とチャンス大事にしようよ」
妹も「うん」
そして俺は妹に近づいた。妹はじっと見つめていた。
普通はこれでもHまではいかないし、手を出せば拒絶する。
しかし妹はフリーターぐらいの頭の持ち主でお人よし。
すっかり俺に引き込まれていた。
「兄ちゃん、立ってきた・・」
「立って来たって・・・あそこ?」
「うん・・・しようか・・みきちゃん・・」
「えーー・だめだよ、まじで?」
「思い出と、なんか最初で最後の二人の旅行だっていうなんかそんなんでど
うかな」
妹は完全に雰囲気に呑まれて断るボキャブラリーに乏しかった。
俺は自分の布団をめくり、すでにめくれた浴衣。俺はノーパンだったから
立ったチンチンが露出していた。
妹は「えっ・・・」って顔をしながらももぞもぞ困ったような表情。
妹の浴衣に手をかけブラに包まれた谷間を露出させると、拒絶するかと思っ
たが、「大きい?兄貴、おっぱい星人だから・・・さすが胸をすぐ見るね」
と、妹はやっぱバカだなというコメント。
俺は妹の布団に入り妹を見た。
「ね・・ね。。ほんとにするの?ほんとにするの?まずいよーー」
俺は「まずいけど、気にしないでこのまま」とテキトウに言葉を発して
妹のブラから生おっぱいを揉み出した。妹はすぐに声を出し始めた。
もういまさらの拒否は出来ないだろう。妹の体を起こして背後に廻った。
仰向けに寝た状態ではオッパイの本当の大きさが分からない。
妹の胸を見るとほんの少し垂れ気味でもまだまだ張りはあり、本当に大きく
乳首も可愛い。想像通りだったのに興奮。俺は背後から抱きつき思いっきり
オッパイを揉んでは乳首をいじり倒した。妹は「あ、気持ちいい・・あぁい
い」と声を出す。彼氏とHするときはこんな感じなのか・・妹は。と思うとな
んとなく感慨深く、妹も当然女なんだということに感じ入っていた。
本番自体はそんなに欲求はなかった俺だが、妹がさわられっぱなしから
俺のチンチンに手をあてはじめたので俺は妹の手をひきチンチンを握らせ
た。「兄ちゃんのちんちん・・・どうかな」かなり興奮して聞いた。
「どうかなって・・・いえない・・。立ってるね」
「みきちゃんのあそこ、さわってみてもいい?」
「聞かないで」というのと同時にパンティの中に手を入れてアソコの毛の感
触を得た。クリを探すも妹はかなり下つきで、「クリちゃんどこ?ここ?」
と確認すると、「もっとした・・・と手で導いてくれた」
妹のパンティーは薄い黄色だった。脱がしながら手でクリちゃんを触るも
ねばねば妹はすでに濡れていた。
俺はすぐに胸の方に愛撫を始めた。これで最後で最後、妹のFカップの胸を
とことんまで目に焼きつけ感触を体に覚えさせるかのごとく揉んでは乳首と
乳りんへの口づけを。「彼氏にフェラとかする?」「うん」
「兄ちゃんにも出来る?」「え。。出来るけど・・」「じゃ・・してみてく
れる?」といってチンチンをもっていくと妹は髪を少しかきあげ、手にもっ
て見つめながら2?3回ふって口に咥えた。妹の口に咥えている様子をみる
のはなんか不思議な感じがした。気持ちいいというより不思議だった。
なんとなく妹へクンニするのは抵抗あったけど、禁断の口付けを行った。
妹はHが好きだということは会話の中から分かっていた。結構バイト先の男の
誘いを断れず、最後は確実にHまでもっていかれている妹だから。
妹のアソコは匂いもおもったほどなく綺麗で気持ちいい。クリちゃんもはっ
きりしていて、舌をいれたり指をいれたりしているときには妹はものすごく
声をあげて反応しているので俺も気持ちいいし興奮していた。
バックから挿入「しめてしめて」というと「うんっ、うんっ」と力を入れる
妹。バックから入れて腰を動かしFカップの胸を揉む俺は最高に感じていた。
妹に「みきちゃん、上にのって」というと素直に「うん」といって上に乗
る。自分で俺のちんちんを入れて腰をおとし「あーーーーはいってる」と可
愛い。腰を動かすたびにゆれるFカップ。最高に満足。
ゴムがなかったので妹に最後はしごいてもらった。
いっぱい出した。イクときは結構妹の名前を連呼して・・
妹とグッタリして横になり・・妹は息をととのえるように呆然、うつぶせに
なったまま動かない・・
「どうだった?・・・どうって聞かれても困るかもしれないけど」と言う
と、「私・・きもちよかった・・・かんじちゃった・・・はずかしい・・兄
貴にかんじちゃったーー。つかれた・・・まだ力がはいんない・・・」
とうつぶせのまま妹はなかなか動かなかった。
家ではチャンスもきっかけもなくまだ関係してないが、一回合意の下ででき
れば・・・でもHはやめて胸だけにしとくか、と思っている

姉ちゃんと…

2人で布団の中に潜り込むと、微妙な空気が流れる…。
姉「鉄ちゃん、ちょっといい?」
そう言うと、姉ちゃんは俺の左腕を自分の頭の下に置いて、腕枕の状態にしました。
姉「えへへへ…、鉄ちゃんにこうして貰うの夢だったんだ…」
そう言うと、姉ちゃんの頭が俺の腕の上で、ゴロゴロ回っています。
無邪気にはしゃぐ姉ちゃんの姿が凄く愛しく見え、
姉ちゃんの気が済むまでさせていると、
暫らくして腕というか、俺の肩辺りで姉ちゃんの頭が止まりました。

首を少し回すと、すぐ目の前に姉ちゃんの顔があります。
止まった姉ちゃんの頭を撫でていると、潤んだ瞳で俺を見つめてきます。
俺は、肩に乗っている頭を抱え込み、姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を重ねました…。
姉「んっ、んっ……」
唇の隙間から漏れてくる姉ちゃんの声が俺の気持ちを一層高ぶらせます。
俺は姉ちゃんの上に乗り掛かり、舌を口の中に進み掛けた、その時…、
姉「おっ、おえ??、」
吐き気を感じた時に出る嗚咽を姉ちゃんが始めました。

俺『…えっ!?』
呆然としていると、
姉「…ごめんね、鉄ちゃん…、」
俺『どうしたの?』
姉ちゃんは、俺とのキスに吐き気を感じたのかと一瞬、思いました。
しかし、
姉「…ちょっと酔ったみたい…?」
と予想外の答えが返ってきました。
俺『…は?酔った?何で?』
姉「鉄ちゃんの腕のなかで、頭をくるくる回し過ぎたみたい…」
姉ちゃんは、はしゃぎ過ぎて気持ちが悪くなるほど回ってしまったそうです。

俺『あははは…、姉ちゃん、いい年して何やってんの?』
姉「そんな事、言ったって、途中までは良かったのにな…」
俺『何だそれ?』
姉「私のなかでは、途中までは計算通りだったの!!」
俺『計算通り?』
姉「鉄ちゃんと一緒に布団に入るまではね…」
俺『そんな計算してたの?』
姉「…うん、それなのに、頭振り過ぎて気持ち悪くなっちゃうなんて、失敗したな…」
俺『失敗って』
姉「せっかく鉄ちゃんからキスしてくれたのに…」

姉ちゃんは俺に背を向けてベットに腰掛け、肩を落としています。
後ろから見ていても、相当落ち込んでいる様子でした。
俺『絵美…』
姉「・・・・・・」
俺は、姉ちゃんの体を後ろから、そっと抱き締めます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『大丈夫?気持ち悪くない?』
姉「…うん、大丈夫」
俺『それなら、続きしよっか?』
姉「…えっ!?」
姉ちゃんは、こちらに振り向いて俺と視線が合います。

俺『いや?』
姉「…ううん、続き………して」
俺は姉ちゃんの肩を抱き、ゆっくりベットに寝かせます。すると…、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
姉「やさしくしてね…」
俺『分かってる、任せてな』
姉「…うん。」
姉ちゃんの言葉が言い終わる前に、姉ちゃんの唇に自分の唇を重ねます。
姉「ん…、」
今度は最初から舌を入れ、姉ちゃんの口の中を俺の舌が荒々しく舐め回します。

姉「ぅん…、ぅん…、ぅん…」
左手で姉ちゃんの体を支えながら、右手を胸の上に置き、ゆっくりと円を描くように撫でていると、
姉「…はぁ…、はぁ…、はぁ…」
息が荒くなった姉ちゃんの口からは声が漏れ、恥ずかしそうに手で顔を隠しています。
頭をやさしく撫でながら、緊張を解きつつ上着のファスナーを胸の辺りまでゆっくり下ろします。
そこから姉ちゃんの白い肌と形が崩れていない胸の盛り上がりが、はっきりと見えています。

その上着の隙間から右手を差し込み、手の平が胸に触れると、
姉「あぁぁぁ………」
姉ちゃんの吐息が俺の耳に掛かりました。
右手は姉ちゃんの胸に到達し、人差し指と中指の間に乳首を挟みながら強弱をつけて揉み続けます。
姉「あぁぁ…、て、鉄ちゃん…、ぃぃ……」
胸を揉みながら、残りのファスナーを一気に下まで下ろします。
姉「あっ……」
急に上着を脱がされた姉ちゃんは一瞬声を上げ、自分の体を隠す物が無くなって、慌てて布団を自分の体に被せ、
姉「ぃやっ…、恥ずかしいよ、鉄ちゃん…」

体を隠している布団から顔だけを出して、俺に訴え掛けてきます。
俺『…絵美、布団の中にいたら続き出来ないよ』
そう言って、布団に手を掛けると、
姉「私だけ恥ずかしい…、鉄ちゃんも脱いで…」
俺『分かった』
俺は、姉ちゃんの見つめている前で服を脱ぎ捨て全裸になり、
俺『これでいい?』
と聞くと、
姉「鉄ちゃん!!」
布団から出てきた全裸の姉ちゃんが飛び付いてきました。

俺は姉ちゃんの体を受け止め抱き合っていると、
姉「当たってる…」
姉ちゃんが小声で囁いてきます。
俺『…ごめん』
俺のモノは、はち切れんばかりにギンギンに反り立って、姉ちゃんのお腹の辺りに当たっていました。
姉「ううん、謝らないで。鉄ちゃんが私の体で大きくなってくれるなんて、すごく嬉しいよ…」
今度は姉ちゃんからゆっくりキスをされ、ベットに押し倒されます。
俺の体の上に乗った姉ちゃんは、体の隅々を舐めてくれます。

耳や首筋から脇の下、腕から指を1本ずつ丁寧に舐め回し、
再び俺の体の正面に戻ると、
姉「鉄ちゃんの腹筋、割れてるね」
そう言うと、俺の浮き出ている腹筋の筋をなぞるように姉ちゃんは舌を這わせます。
俺『くっ……、はっ…、くっ……、』
声にならない音が口から出てしまいます。
そして、右手で俺のモノを掴み、上下にゆっくりと動かし始めました。

その動きに腰が浮いてしまい、その動作に気付いた姉ちゃんの舌は、俺の腹筋から下半身の方に攻撃対象を変え、ゆっくりと顔を俺のモノに近付けていきました。
姉ちゃんの手コキによって、今まで見たことが無いほどに反り立っている俺のモノは、もう発射寸前です。
発射をなんとか堪えて我慢していると、姉ちゃんがいきなり俺のモノを口に含みました。
俺『あっ……』
姉ちゃんは口に含んだ俺のモノを舌で舐め回し、手は上下運動を繰り返します。

今、考えると決して上手ではないのですが、姉ちゃんの一生懸命な想いが伝わってきて、次第に射精感が高まってきて、
俺『絵美…、イキそうだよ…』
姉「…うん、口の中に出していいからね…」
そこから姉ちゃんの手の動きが早くなって、
俺『あっ……、』
俺は姉ちゃんの口の中に出してしまいました。
姉ちゃんは眉間にしわを寄せながら、俺のモノから出ている精子を1滴も残らず吸い出し口を離しました。

俺は急いでティシュを手に取り、
俺『これ…』
と手渡すと、
姉「ありがとう」
受け取ったティシュで額の汗を拭いています。
俺『…絵美?』
姉「うん?」
俺『口の中に出たものは?』
姉「…飲んじゃったよ」
俺『えええー、飲んだの?』
俺は口の中に出した精子を出して貰おうと、ティシュを渡したつもりだったのに、
姉「だって雑誌に書いてあったよ」

俺『雑誌?…なんて?」
姉「男性は喜ぶから飲みなさいって、あと飲むとお肌にも良いから、一石二鳥だって書いてあったよ」
姉ちゃんは、その雑誌の記事を疑う事無く信じていました。
姉「嬉しくなかった?」
俺『嬉しく無くはないけど、お肌に良いってのはちょっと…』
※本当の所どうなのか?今だに分からない。
俺『今度からは、飲んじゃダメ!!分かった?』
姉「…分かった」
姉ちゃんは首を少し傾け、にっこり微笑みました。

その表情に弱い俺は姉ちゃんの体を抱き締め、ゆっくりとベットに寝かせます。
姉ちゃんを寝かせると、手を取り頭の上に押さえ付けます。
両手を頭上に押さえ付けられた姉ちゃんは目を閉じました。
姉ちゃんの体の上に乗った俺は、ゆっくりと首筋から舌を這わせ、耳を舐め回し、その舌を脇の下まで下ろします。
姉「くふっ…、ぅっ……、」
姉ちゃんの胸の上を何度も俺の顔が往復して、両方の脇の下を舐め回します。

押さえ付けていた手を離し、脇の下に手を入れ背中に手を回し、
もう片方の手で胸を包み込むように撫で回します。
俺の舌は、脇の舌から胸に場所を換え、胸の先端を避けるように周りから徐々に舐め上げます。
乳輪まで舐め上げたら下に戻り、再び舐め上げたら下に戻りを繰り返し、
最後に乳輪の淵を1周舐め回したら反対の胸に移り、それを何度も繰り返し、
胸の先端に舌を這わすことを焦らし続けます。

姉ちゃんは焦らされるのが苦痛のようで、俺の体の下で“くねくね”
と体を捩らせながら、姉ちゃんが悶えています。
それでも、何度も焦らし続けていると、焦れた姉ちゃんは俺の頭を掴んで、
自分の胸の先端に誘導しようとします。
しかし、首に力を入れている俺の頭は、姉ちゃんの力では動かす事が出来ず、とうとう姉ちゃんは、
姉「…お、お願い、鉄ちゃん…、いじめないで…」
顔をあげると、訴えるような目で俺を見つめてきます。

その時は、いじめているつもりは全く無かったけど(焦らす事=いじめている事←姉談)、
姉ちゃんの訴えかける表情に負けて、俺は一気に胸の膨らみの先端を口に含みました。
姉「ああああ……」
姉ちゃんの予想以上の大きな声に驚きつつ、口に含んだ先端を舌で転がすと舌の動きに合わせて、
姉「…ぅん、…ぅん、…ぅん」
と声を出します。
背中を回した手を反対の胸に添え、指で摘んだり弾いたりしていると、体を震わせながら上体を反らします。

もう片方の手は姉ちゃんの体を滑り下り、足の付け根をやさしく撫で、姉ちゃんの足が開くのを促します。
すると姉ちゃんの足がゆっくりと開き、俺の手がマ○コに触れます。
姉「ああっ……」
触れた瞬間、大きな声を上げる姉ちゃん。
俺は、マ○コの周りをなぞるように指を這わせ、姉ちゃんの反応を確認します。
背中に回していたもう片方の俺の手は、姉ちゃんの手を握り俺の指の動きに合わせて、強く握り締めてきます。

姉ちゃんのマ○コからは、指ですくっても次から次に蜜が溢れだし、その蜜をすくってクリに擦り付けると、
姉「ぁは…」
姉ちゃんは足を伸ばし、お腹の辺りを痙攣させて腕の中で体をぐったりさせています。
姉「はぁ…、はぁ…、はぁ…、」
俺『大丈夫?絵美…」
姉「はぁ…、うん、はぁ…、はぁ…、頭の中が、はぁ…、真っ白に、はぁ…、はぁ…、」
俺『そっか…』
姉「はぁ…、はぁ…、こんなの、はぁ…、は、初めてだよ…、」

俺『イケたのかな?』
姉「はぁ…、分かんない、今まで、はぁ…、はぁ…、イッたこと、はぁ…、はぁ…、なかったから、はぁ…、はぁ…、」
俺『えっ?本当に?』
顔を覗き込むと、
姉「う、うん……」
首に両手を巻き付けてきて、俺の胸に顔を埋めて恥ずかしがっています。
再びゆっくりと指をマ○コに這わせ、確認すると“ビクッ”と体を震わせ、
姉「鉄ちゃん…」
と俺を抱き締める手に力が入ります。

俺『絵美、入れたいんだけど』
姉ちゃんが顔を上げて、俺を見上げます。
俺『ゴムが無い』
こんな展開を予想していない彼女イナイ歴2年半の俺には、ゴムなど持ち合わせていません。
すると、
姉「ちょっと、待ってて」
そう言い残して俺の腕の中から抜け出ていった姉ちゃんは、鞄の中からゴムを取出し俺に手渡しました。
俺『…これ、』
姉「いつかこうなると思って、買っておいた…」

恥ずかしそうにそう言って、姉ちゃんは俺に抱きついてきました。
俺はやさしく姉ちゃんの体を受け止め、足の間に自分の体を入れ、素早くゴムを自分のモノに装着させます。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続けていて、そこに自分のモノを擦り付けていると、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
目を瞑りながら聞いてきます。
姉「…久しぶりなの、私」
俺『そうなの?』

姉「…うん、だから、ゆっくりして……ね」
俺『分かった』
俺は、あてがったモノをゆっくりと沈めていくと、姉ちゃんのマ○コは先端部分を飲み込んだ状態で俺の進入を阻みます。
俺『痛くない?』
肩で荒い息をしながら、姉「…だ、大丈夫だよ。大丈夫だからもう少し……お願い」
体の両脇に置いた俺の手首を姉ちゃんは掴んで、痛さを必死に堪えています。
さらに腰を前に進め、マ○コにモノを沈めていくと、手首を掴む姉ちゃんの力は一層強まり、

そこからゆっくりと時間を掛けて、姉ちゃんの中に全てを沈めました。
俺『絵美、全部入ったよ』
姉「…うん、うん、」
目からは泪が溢れだしています。
俺『痛かったか?』
姉「大丈夫だよ、それよりも嬉しくって、泪が出てきちゃった…」
溢れ出る泪も拭わず、俺の顔を下から見上げます。
俺はその泪を指をすくい、そっとキスをしてゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続け、
“ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…、”

と卑猥な音が鳴り続け、
姉「ァン、ァン、ァン、ァン、ァン、ァン…、」
腰の動きに合わせて、姉ちゃんが喘ぎ声を出します。
姉ちゃんの中は締め付けが強く、俺は直ぐに絶頂間を迎えました。
それでも、姉ちゃんを気持ち良くさせたい気持ちが強く、絶頂を耐え続けていると、
姉「鉄ちゃん、鉄ちゃん、鉄ちゃん、」
と俺の名前を呼び続け、手首を掴む力が強くなり、

姉「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ああああああああ?????」
大声を上げて、体をぐったりとさせてしまいました。
俺も腰を振り続け、
俺『うっ、』
と姉ちゃんの中で出しました。
俺がティシュを手に取り、姉ちゃんのマ○コと自分のモノを拭き取っていると、
姉「鉄ちゃん…」
背中を突いてきます。
姉ちゃんの頭の下に腕を差し込み、軽いキスをして横に寝転ぶと、
姉「ありがとね…」
俺の顔を見ながら言ってきます。

俺『…ああ、俺こそ、ありがとうな…』
腕の中の姉ちゃんの頭を撫でながら答えます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『ん?』
俺の体の上に馬乗りになって、
姉「好き?」
と聞いてきます。
俺『ああ…』
姉「好きって言って!!」
俺『…好きだよ、絵美』
姉「私も好きだよ、鉄ちゃん!!」
今度は姉ちゃんからキスをしてきて、2回戦目が始まりました。

以上。「あっさりまったり禁断のえっちスレ19?20」
支援ありがとうございました。
初投下だったんですが、こんな感じでよろしいんですか?

義理の兄との秘密3

そんなこんなで私が20歳になった頃、とうとう兄との禁断の時を迎える事になってしまいました。
姉が友人との旅行で不在の夜、私がお風呂に入っていると、兄は飲み会で、いつもより遅く帰ってきて、いきなり脱衣所に入ってきて、○○ちゃん入ってるの?と酔っ払っているようすで私の名前を呼ぶので、私はびっくりして、なぜかドキドキしてしまい、返事が出来ずにいると、兄は、なんだ電気つけっぱか、といいながら服を脱ぎ始めたようすで、私はもうドキドキして声が出せず、どうしょう、と思っていたら、兄が裸で入ってきてしまいました。私はバスタブの中で体を丸め、きゃっ、というと、兄も驚いたみたいで、あれっいたの、気づかなかった、ごめんごめん、返事がなかったから、といいながら、そっち見ないから、シャワーだけ浴びさせて、といい頭を洗い始めてしまい、私は目のやり場に困りながらも、ちらちらと、兄の洗いながら揺れるペニスを見ていたら、興奮してきてしまい、握ってみたくなって、お兄ちゃん背中流してあげるね、でもこっち見ないでね、というと、わかったありがとう、といって、洗っていると、後ろを見なくても、お兄ちゃんの前にある鏡に、はっきりと私の裸、そしてパイパンの割れ目が写っていて、お兄ちゃんはじっと鏡に写る私の割れ目を見ていました、するとだんだんお兄ちゃんのペニスが大きくなって上を向き始めたので、それを見た私もさらに興奮し、背中の泡を手に取り、お兄ちゃんの下半身に手を伸ばし、とうとうペニスを握り締めてしまいました。続く

富嶽遠景その後

続きだよ。待てないでしょ?


「ぼく叔母ちゃんを妊娠させられる?」
屈託なく、黒目勝ちの澄んだ目で問われると悦子は戸惑いを隠せない。
「もちろん。こんなに出されたら、双子ぐらいできちゃうかも」
そういって、笑った。

「産ませてもいい?」焦点が合わないくらいに近くに顔を寄せて隆之介が尋ねた。
「ばかね。そんなことしたら、あたしたち破滅だわ」
悦子が始末しながらしごいている幼い肉の棒は、ぐいぐいと再び硬さを増してきている。
「すごい・・。まだこんなにかわいい顔をしているのに」

悦子は、自らの体の芯に熱を感じた。中性的な隆之介の表情に嫌悪感を抱かず、再びこの子に抱かれたいと感じていた。
「ああ、りゅうくん。おばちゃんを、抱いて」
「いいんだね。おばちゃん」

うなづいて自ら甥の首に手を回して抱きついていく悦子。
そして股を大きく開き、彼に下半身を割り込ませた。
「ああ、来て。その元気なりゅうくんで突いてほしい」
そう、突かれる快感が欲しかった。
硬い隆之介で胎内を突き上げられる快感が。
「こ、こうかな。ここに入れるんだね」
「そうよ。そこ、そこ」
熱い先端がもぐりこもうと、悦子のひだを押し開く。
濡れそぼった、肉の管は産後のものでもあり余裕で隆之介を飲み込んだ。
ほどよい摩擦感を与えながら大きな頭の部分が通過し、悦子はうめいた。
「おおっ」
「おばちゃん、あったかい。どんどん入るよ」
「どう?初めての感じは」
それには答えずに、えぐるような動きで、隆之介が腰を入れてきた。
悦子は腰を浮かせて応える。
定雄とは全く違う圧力を体の奥に感じた。痛さはない。
恥ずかしい音が、隆之介の動きに合わせて聞こえる。
「ああ、おばちゃん、気持ちいいよ。おばちゃんを抱いているんだね、ぼく」
感慨深げに、悦子を見つめながら、隆之介は言う。
「そうよ、りゅうくん、あたしを犯してるのっ」
「犯す」という言葉をあえて使うことで、悦子は女をさらけ出した。
若い男に、突っ込まれ、妊娠させられるかもしれないというスリル。
夫への不満、従うばかりの自分、すべてをかなぐり捨てて、若い甥に身を任せる快感を感じていた。
ぱん、ぱんとリズミカルに隆之介は悦子を突いた。
玉の汗が隆之介の額からあごを伝って、豊満な悦子の乳房に降り注ぐ。
悦子も、むせ返るような女の香りを発していた。隆之介は思わず、ぼってりと充血した乳首に吸い付いた。
「ああっ!」
不意の攻撃に敏感な部分を吸引され、悦子は大きな声を上げる。
乳汁が隆之介の口の端からほとばしる。
幸い、美香は目を覚まさなかった。
恥ずかしい音が、似つかわしくない品のいい洋間に響いている。
しとどに隆之介の口からあふれる夥しい乳。
その甘い香りが、隆之介に限界を超えさせた。
「い、いっくう!」
がつんと隆之介の腰が悦子に打ち付けられ、華奢な体が痙攣して射出を遂げた。
熱いしぶきを奥に感じて、
「ああー。ああ、あああ」
馬鹿になったように、悦子は泣き声を上げてしまった。

胎内に、禁断の熱い液がぶちまけられ、抜き差しならない結果を招いてしまった。
今なら確実に妊娠すると悦子は思った。

隆之介も、後悔しつつも、叔母のあそこがひくひくと自分の軟化しつつある分身を絞るように動くのを感じて、その余韻に浸った。
まだ二人は繋がったままなのだ。隆之介は少し腰を後退させて、分身を抜こうとしたが、叔母が腰を寄せてくるので、抜けない。
「ま、まだ、まだ動かないで」
「でも・・・」
悪寒が走るようにぶるぶると震える叔母を見て、隆之介は止まった。
そのうち、にゅるりと肉の筒がいきんで隆之介を吐き出した。
その後から、どろりと白い液体がかたまって流れ出し、敷布を汚した。
「ううん。もうだめ。ぜったい妊娠する・・・」
「なんでわかるのさ」
「あんなに奥に、いっぱい出したもの。りゅうくんの奥まで届いていたよ」
「おじさんのは届かないの?」
「届かない・・・。あんなの初めて。どうする?」
「どうするって、おばちゃん、いいって言ったじゃないか」
意地悪そうな叔母の目に、隆之介はうつむいた。
「いいのよ、叔母ちゃんにまかせて。りゅうくんは心配しなくても」
そう言って、柔らかな隆之介の髪を撫でた。
悦子のブラウスははだけられ、母乳パッドのついた大き目のブラジャーは首のほうに押し上げられて、双乳は露わにされている。
隆之介は下半身だけさらけだして、濡れてなお硬さを残した凶器を悦子に向けていた。
「りゅうくんは、女の人としたことないんでしょ?」
「うん」
「でも、上手よ、おばちゃんびっくりしちゃった」
「本で覚えたんだ」
「いやあねえ。男の子はみんなそうなのかしら?でもよかった。おばちゃんいっちゃったよ」
「おじさんはいかせてくれないの」
「あの人はだめ。自分だけいっちゃって。あとはぐうぐう寝ちゃうんだもの」
そういって、あははと笑った。いつもの明るい叔母の笑顔で。

「りゅうくんがはじめていかせてくれた。おばちゃんは満足よ。ありがとう」
「じゃあ、これからもやらせてくれるの?」
「そうね、でも赤ちゃんできちゃったら・・・。りゅうくんの赤ちゃんなら産んであげてもいいんだけれど、おじさんにばれたら大変でしょ」
「最近、おじさんとしたのはいつ?」
「一月、この子が生まれて退院してすぐ・・・」
「三ヶ月は経っていないよね。だったらごまかせるんじゃない?避妊したの、おばちゃん」
「そう、たしかゴムしてたと思う。でもね、あの日、あの人酔っぱらってたから、よく覚えてないんじゃないかなあ」
「じゃ、だませるよ。血液型はぼくA型だよ、おじさんもA型だって言ってたよ」
「いつそんな話したの?」
「DNAまで調べられたらばれちゃうかも」
「りゅうくんたら・・・」
二人はまた、口を吸い合い、むつみあった。今度はお互い裸になって・・・。
春休みの間、毎日二人は体を求め合い、風呂場ではもちろん、キッチンや居間で、トイレで、ベランダで愛し合った。

悦子が妊娠したことがわかったのはゴールデンウィーク中だった。

定雄が一時帰国したので、そのことを告げた。

彼は、そっけなく「そうか。大事にしなくちゃな」と言っただけだった。

親父と妹

お断り)
この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、
まとめて移動したものです。
***********
意見求む  投稿者:兄
投稿日:7月8日(土) 13時36分25秒

『兄』です。親父と妹が近親相姦してるかも…、なんです。オレの
個人的な意見としては、いくらタブーとは言え世間にバレずに人に
迷惑かけなかったら良いんじゃないの、と思ってます。
で、もしほんとに親父と妹がデキてた場合ちゃんと言ってあげた方
がいいんですかね?『いいんじゃない!!?』って。オレ公認なら
気兼ねなく居られるだろうし、家で堂々とセックスもできる。親父
も40代で男盛りでヤりたいだろうし、妹だって同じだろうし。この
辺ビミョーなんだけどどう思いますか?皆さんの意見を参考にさせ
て下さい。

むしろ家族公認で近親相姦してる、家族の近親相姦を公認してあげ
てる、っていう方がいたらぜひ話が聞きたいっす!
***********

親父と妹あるモノを発見  投稿者:兄  
投稿日:7月10日(月) 2時16分46秒

再び『兄』です。
まず始めに、親父と妹が午前1時前に帰って来ました。2人は正午過
ぎに買い物に行くと言って揃って出掛けて行きました。近頃は毎週
末必ずと言っていい程出掛けています。こんな夜中迄一体どこへ?

で、話の本題へ。家に一人になったので興味本位で親父の部屋に入
ってみました。ベッドの下、クローゼットの中の数々の箱などなど
色々物色したけど特にコレといった物は見つかりませんでした。何
も無しか…と思いながらタンスの引出を開けるとコンドームが出て
きました。そして一緒に妹の物と思われるブラとパンティが幾つか
。これってやはりひょっとするとひょっとするのかなぁ?独身の親
父に果たしてコンドームが要るのか?要るとするなら誰か女がいる
のか?いるとするならそれは…。やっぱ妹?う~ん…やっぱこの線
が濃厚なのかなぁ…。

ところで、オレの相談に対して数々の返事どうもありがとうござい
ました!!予想以上の返事にめちゃ感激したっす!!ほとんどの方
が「公認してあげるべき」とのことで、オレとしてもそうしてあげ
ようかなという気になってます。もちろん2人の性格や家族関係な
どをよく考えた上の答えです。「ちゃんと言葉にして認めてあげる
事」が2人が一番喜んでくれる事だと思うし望んでる事だと感じた
から…。前書きましたが、オレの前で親父にマッサージを始めたの
もきっともっとイチャイチャしたい気持ちの表れだと思うんすよ。
もっと2人でいたいのに「邪魔」と思われたくないしね。本当に親
父と妹が愛し合ってんならセックスするのはむしろ当然の事だし全
然悪い事じゃないと思う。(あくまでオレの考えですよ)なのでたと
えヤってる時の声が聞こえてきても全く気にしないと思う。だって
嫌悪感とか少しもないしね。返事の中に幾つか親父の子を妹が妊娠
したら…みたいなのもありましたが、たとえそうなったとしてもオ
レは認めてあげたいしサポートしてあげたい。もっともコンドーム
があったからそこんとこはちゃんと考えてる様ですが。
引き続きアドバイス待ってますんでよろしくお願いします。

やばいな

義理の娘14歳とは、学校での人間関係で例えると、初めて担任になったばかりの中学生の先生と女子生徒との差ほどある間柄か。学校では教員と生徒との禁断の恋があることは昔から言われていますが、それが、血のつながらない娘との間にあるとは。しかも娘さんのほうから積極的にアプローチしてくるとは、そのような関係をストーリー化して漫画にでもしたら大ヒットしそうです(汗)。それからこの娘さんが結婚適齢期になって将来夫になる方を連れてきたとき、あなたはどのように彼と接するのか、そこも非常に興味があります。
あと、6年経てば下の娘を女として開発できるとか、かなりやばい書き込みだと思いました。

中2の4泊5日の修学旅行の3日目のホテルでK君と2人部屋になり
前日に爆睡した僕は元気一杯でK君は前日徹夜したらしくテンションが高くなっていました。
自由時間になりK君と色々話をして盛り上がり別々に部屋のお風呂入って
部屋が暑めだったせいか僕もK君も体操服にトランクスの格好でくつろいで
僕は寝たら襲うぞ~と笑いながら言うとK君も負けじと寝たら襲うぞ~と言い返してましたが
TVを見ているとK君はだんだん元気がなくなり半分寝てる状態みたいになり
ついには床に寝転んで寝てしまいました。
まだ消灯時間前じゃんとK君を突っついたり鼻を摘んだりして遊んでたけど全然起きる気配も無いので
僕はK君を抱き上げてベットの上に寝かせてあげました。
本当に死んだように眠りふけてて何してもおきなったから
僕は悪いと思いながらも溜まっていた欲求に負けてK君のトランクスの上から股間を触り始めました。
しばらく触っているとすぐにムクムクと反応してカチカチになりました。
僕はK君の寝顔を見ながらK君のトランクスの上から棒を摩り、
K君も家でこうやっているのかな~?と想像して摩っていました。
僕は更に興奮して物足りなくなってきてK君のトランクスの前部分をめくり丸出しにさせちゃいました
目の前で初めて見るK君の生えかけの毛と棒と玉は新鮮で超興奮でした。
普通じゃ絶対見せてくれないK君の勃起した棒を目の前でずーと観察していました。
しばらくするとみるみる小さくなって元の大きさに戻って、
僕はこれがK君の普段のサイズなんだ、もっと詳しく大きさが知りたいと思い
自分のバッグから紙と鉛筆を取り出し、紙をK君の棒の付け根に当てて
先端の所に鉛筆で線を書いて、そして棒にも紙を巻き印をつけて直径も調べたら
起った時も知りたくなり、K君の棒を生で触りゆっくり摩っていたら
すぐにまた勃起してきてカチカチになった所で長さと太さを調べてチェックしてバックの中に片付けました。
僕はK君のシコってみたいと思い、ためらいも無く生で握り動かしてみました。
K君の棒の温もりが伝わってきて10分ぐらいシコり続けて
興奮しすぎた僕はK君のなら受け入れてあげれると覚悟を決めてK君の棒をパクッとくわえてみました。
お~これがK君の棒の食感なんだと感動し、一回離してもう一回やりたいと思い
パクッとくわえ口でピストン運動してみてようと思い動かしてみるとすぐに
K君の鼻息が荒くなり、感じたのかなと思って動かしていたら2回目の鼻息が荒くなった瞬間
口の中にビュビュービュビューっと禁断の液が僕の口の中で襲われました。
僕はマジで?と思いましたが吐き出すわけにもいかず、K君の棒が収まるまで我慢して口を離し
急いで洗面所へいき鏡に向かって口を開けたら口一杯に白い液が溢れていました。
僕はどうしようと自分と格闘し、誰にもバレないなら少し取り出し自分の亀頭に塗って
K君の精子を口に含んだままオナニーしたら最高に気持ちよくすぐにイッてしまいました。
そして口の中にある残りは飲んでみようとK君の液を飲み干しました。
そしてうがいをして部屋に戻り、K君の棒を見てみるともう小さくなっていました。
僕はK君のトランクスを元に戻し寝ました。


つづく・・・
(下手糞な文でごめんなさい)

禁断の領域に

娘が少女バレーボールを始めるのをきっかけに私は経験者でもありコーチになりました。
それから3年が経過して娘も卒部してから周りから奨められ私は監督になりました。
親のお手伝いが少なくお母さん達のコミニュケーションを向上する為にお母さんチームも作ったのですが
今年の春から参加した親子が数人居て中でも一際目を引くお母さんが居ました。
今までも若く綺麗なお母さんは何人かは居ても、そんな気持ちになったのは一度も無かった…
年甲斐もなく8歳年下の彼女を見た時は全身が雷で撃たれたようにシビレてしまいました。
チーム監督の立場…教え子の母…そして近くの人妻と極めてリスクの高い禁断の領域で
マズイと思いながらも彼女が頭から放れず、どんどん引かれ想いは深まってしまい
もう気持ちを止められず先日お母さん達との飲み会で参加した時に私はお酒が飲めなかったので
車で行き彼女を含む数人のお母さんを車に乗せて帰りました。業と遠回りして彼女を最後に…
二人だけになった時に話が有ると人気の無い公園横に車を停めて彼女に気持ちを告白しました。
彼女は「嬉しいけどお互いに結婚して子供も居るし監督の奥さんも娘さんも知ってるから…」
私は気持ちが収まらず彼女に抱き付きキスすると「監督イヤ!監督ダメですって!」と抵抗しましたが
彼女の力からすると、たいした抵抗では無かったと思います。次第に諦めてくれたのか
抵抗も無くなりキスを続けたまま助手席の彼女の上に覆い被さり抱き締めながらキスしてたら
既に理性に抑えなんて効いて無くスカートの中に手を入れると「監督。ちょっと待って。」
「監督ダメだって。そこはダメ。監督マズイって。」いくら言っても止まりません。
パンティに指を掛けたら、先程とは違う位の力で阻止しようと腕を掴み押し返して来ました。
私も力任せに引っ張ったのでパンティは破れてしまい股間を押さえて隠そうとする彼女の手を
またも力任せに退けては膝を彼女の脚に割り込ませて強引に脚を押し開きました。
イヤイヤして首を振る彼女には悪いと思ったがアソコに触るとレイプ投函と違い濡れて無かったです。
唾で指を濡らし指で押し開いた時に彼女は再度抵抗しましたが既に遅く指は彼女の中に…
温かい彼女の膣の中は、なかなか濡れないので何度も指に唾を付けては動かしてました。
また抵抗の無くなった彼女はボーと、なすがままになった時にズボンとトラクスを膝まで下ろすと
「まさか監督…嘘でしょ?それだけは…」また抵抗しましたが、やはり男性の力には勝てず
私の硬く勃起したペニスを宛がうと我慢汁で濡れてたペニスは「あーーダメー!」と叫ぶものの
先の方まではヌルッと入りました。その先が濡れて無いから滑らなく入らず。一気ににグッグッグッ…
て感じで無理矢理、奥まで押し込んでしまいました。ペニスの裏筋の皮も切れたのか
ペニスにも激痛が…さすがに彼女は諦めたのか無抵抗になり私はペニスの痛みを我慢しながら
ストロークすると若干だが濡れて来たの?それとも我慢汁?次第に滑りは良くなって来ました。
彼女は運動してる為なのか二人も子を産んでるわりには締まりは抜群に良かったでした。
喘ぐ声を圧し殺してか「うっうっうっ…」それを聞いてクリトリスを擦る様に強く刺激したら
「うっうっ…くっくっ…いっ…いっ…いっ…」そろそろイキそうな我慢した顔つきを見て
私もラストスパート!大きくストロークしながら『おっ…俺もイキそうだ…』
ハッとした彼女は「ダメ!中はダメ!付けて無いですよね!」「ダメーー!」と叫んでも
既に遅く彼女の子宮にペニスを押し付けながら彼女に中出しで精液を注ぎ込んでしまいました。
彼女の目から涙が流れるのを見て『ごめん。好きでたまらなかった。我慢出来なかった…』
「こんな形でしなくても良かったのに…」「本当に私を好きだったの?」『好きなのは本当。嘘は言わない。』
そう言うと「ど~する?もし妊娠しちゃったら…計算してみるけど確か危険日かも…」
そこまで考えて無かった…もう開き直り『安心しろ俺が必ず責任取る。』と彼女を抱き締めると
「本当?本当に?嘘じゃないよね?それに本当に私を好きなんだよね?」『あー嘘じゃない。』
と言うと「信じてるよ。」と彼女の方から強く抱き返してキスを求めて来ました。
その日は余り遅くまで引き止める事もできず少し抱き合いながら少し話してから
ノーパンのままですが彼女を自宅に送り届けました。翌日の朝から彼女にメールしましたが
音沙汰は無いので強姦で警察に訴えられるか?と脅えてましたが1週間くらいして
次のバレー練習で顔を出し笑顔を見せて、こっそり耳元で「たぶん大丈夫。またメールするね。」
練習が終わると彼女からメールか届き、いつもと違う可愛い絵文字イッパイのメールで…
「たぶん妊娠は大丈夫たから安心して。一応○○日が予定日だから…姫の日が来たら知らせるね。」
「ちゃんと私だけを愛してよね。他のお母さん達に優しくしたら怒るからね。」
それから毎日メールする日々が続き、やっと予定日を少し過ぎたものの無事に姫は来日しました。
それから彼女と付き合うようになり現在で6ヶ月になりました。
ほぼ毎日、平日は会社の帰り休みは練習後の時間をみつけては逢っては飽きずに体を求め合ってます。
今は上手く進行してますが自宅も学区外ですが近く互いの家族も知ってて同じチーム内の不倫。
もし表沙汰になったら離婚どころか知り合いの母、子も多くて影響も大きく、きっとチームは解散。
かなりヤバイ禁断の領域に足を踏入れてしまったと思います…正直にお互いが日々愛は深まる一方で
きっと互いが止める事はできず。どんどん深みに嵌まって行ってると思います。
本当に妻と子供には申し訳ないと思いますが、これも一つの人生なのかな?(自分勝手ですね…)

あなた ゴメン

はじめまして。私は44歳の母親で大学の一人息子がいます。私はここの告白談のおかげで秘密ができてしまいました。
皆さんからみれば他愛のない話かもしれませんが。秘密ができたのは、数ヶ月前です。
私と主人は仲が悪い方ではないと思っていますが、この2年間ほどは主人の度重なる出張などもあってsexからは少し遠ざかっていました。
でも、浮気や不倫に走るほど不満が溜っていたわけではありません。
ただ携帯のHサイトでちょっと妄想を膨らませて軽い感じの自慰で疼きをそっと鎮めてあげるくらいだったのです。
ある日、息子が旅行に出かけ、私の婦人バレーボールの練習もなかったので暇を持て余し携帯サイトのリンクを追っていました。
そしてここの告白談をなにげなく読んでいくうち、子宮の奥が疼き騒めくような興奮を覚えてしまったのです。
怖くなってすぐにサイトを出て家事で紛らそうとしたのですが、もう我慢することはできませんでした。
いつものように軽く考えてしまった私は自分のベッドで自慰を始めました。始めは息子と同世代の芸能人と性交しているところを想像しながらだったのですが、
その芸能人の声も顔も躰も、頭から拭い去ろうとしてもどうしても息子と重なってきてしまうのです。
息子は中・高とハンドボールで鍛えられてきただけあって筋肉質の躰をしており、私はこれまでも頼もしげで眩しく思うことは幾度かありました。
でもこの時、私の気持ちには母として決してあるまじきとても淫らな妄想が湧き上がっていたのでした。
『そんな、どうして?』私は慌てて主人の事・息子との様々な歴史を思い起こし気を外に向けようとしたのです
でも、息子の若い男の力を考えると『あの子が本気でハンターになってしまったら母親であっても拒みきれないはず。』と思ってしまうのです。
母という一人の女。息子という一人の男。そして、今は主人よりも自由に時間を創りやすい息子と私。
その気になれば家の中は若い男と熟れた女の本能を遮るもののない空間となりうることを考えると力では勝てなくなってしまった母親なんてなんと無防備な存在なんでしょう。
抑えようもなく体芯から熱い気が溢れ出ると、気がつけば私は腰を高く突き出し、両手10本の指で陰唇を掻き回していたのでした。
『いくらオナニーだからといってこれ以上したらダメ。普通の親子ではいられなくなる。』私は自分に言い聞かせました。
しかし、一度焚きつけられた44歳の女の業火は残酷なほど快感を求めて止まないものでした。
腰は自然とくねりだし大量の淫液が尻や内腿を伝っていくのがはっきりわかりました。怖くて懸命に抑えていた喘ぎが自分では信じられない獣のような声に変わっていました。
勿論、こんなオナニーは生まれて初めてでした。このことは永久に私だけの秘密にしておこうと心に誓い、ついに私は観念して凄まじい快感に身を委ねてしまいました。
体に電流が突き抜け、内臓が全部口から飛び出すような感覚を覚えました。
次々と重く一点に集まってくる快感に耐えかね、遂に息子の名前を絞るように叫んでしまいました。
白い閃光が走り、勢いよく放尿すると気を失いました。気が戻ると、あまりにも深く重く甘美な感覚に感動し暫く涙が止まりませんでした。
自分のお腹を痛めた子の牡の欲望に支配される母親の本当の気持ちの一部を知ることができました。『私、堕ちたのね。
あの子に。』認めざるをえませんでした。もう母親を意識しなければ、息子の顔を正視できなくなってしまいました。
今までは肌が大きく露出するような服装を着たりそういう姿勢をとると、息子は思春期の男の子らしく時々私を女として見ていることに気付いてはいました。
男の怖さと甘く切ない女の情炎が僅かに入り混じった複雑な気持ち。逞しく男として成長していく我が子の姿に素直に喜ぶ一方で、
『こうして母親の存在を少しずつ越えていくんだ』という予感に一人置いてきぼりされていくような淋しさ。
息子さんをお持ちの母親であれば一度は御経験されたことのある思いでしょう。
息子を繋ぎ停めたくて‘女’を使ってしまう母親の気持ちも今なら解ります私はあの秘密をもってから‘母’と‘女’の間で激しく揺れ動いています。
でも、日毎に‘女’が勝ってくるんです。自分でも驚くぐらいもっと大胆な行為に出るようになりました。
息子と二人きりの時は、胸にはブラをせず乳首の輪郭まではっきり確認できるような胸の大きく開いたノースリーブ等を着て少し前屈みで息子と話をするようになりました。
息子と至近距離にいる時は、ジーパンやスパッツをやめて丈が短めか裾が深く割れたスカートを履き、
何度か足をゆっくりと大きく組み直します。息子の視線が刺さると裾が乱れても直すことができません。時々、我慢できなくなり、
息子の視線を下半身の奥深く招き入れる為に、息子に躰を向け短いスカートのまま体育座りするような大胆な格好もしてしまいます。
神様に必死に許しを乞いながら。そんな時は一瞬息子の会話や動作が途切れ、気まずい間が開きます。
息子は、冗談ぽくでも軽く注意することすらしません。ジーパンの生地を突き破らんばかりに膨張する息子の股間をみると私は狂いそうになります。
息子が下半身に着けている服と私を薄く覆っているこの一枚の下着だけが辛うじて私達を獣にしていないだけです。
息子の熱い視線に射ぬかれながら、残された理性が私の秘芯も熱くなっていることを必死に知られまいとしていました。
でも、私にできるのはココまでです。これ以上の事をすると、本当に禁断の世界に足を踏み入れかねないこととなり‘母’も‘妻’も‘人間’も捨てなければならないと思っています。
私にはそれはまだとても恐ろしいことに思えるのです。でも、それでも息子が強く求めてきたならば私は息子だけを地獄に落とすわけにはいかないという覚悟はできています。
幸い、まだ息子とは性的な関係はありません。でも、心の中では私は禁断の世界に堕ちてしまったようです。時々息子の口許をみて「この子はどんなキスをするのだろう?
どんな舌使いで愛するのだろう?」と思えば、何もかもかなぐり捨てて息子の手や顔をとって私の大切な部分に当てがい自由に弄ばれたい衝動に駆られることさえあります。
でも、とても苦しいけれど、最後まで女の本能に身を任すことだけは避けたいのです。
誰か私に似た体験をされた母親の方がいらっしゃいましたら、私はこれからどうしたらよいか何かアドバイスをください。
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