萌え体験談

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禁断

忌まわしい過去を忘れるために

 先日、昔務めていた会社の上司が亡くなった。
 かつて、私はこの上司に夫がいるのに体を奪われ、セックス奴隷に調教された。
 いけないと分かっていても快楽に酔いしれた。
 その後、その事に気付いた義弟と甥が現場に踏み込み、上司は八つ裂きにされた。
 恐怖におののく私はすべてを忘れることを条件に解放された。
 上司はしばらくして他の場所へ転勤した。
 義弟とはその後合ってはいない。
 夫はむろん知らない。
 高校生の甥とは時折出るセックスの禁断症状を抑えるため、セフレになってもらっている。
 甥といつものように激しく愛しあった後、甥との間にできた我が子に母乳を挙げていると甥から「奴が死んだ」と教えられた。
 私は「そう」と答えただけだった。
 我が子が眠ると甥と再び愛し合う。
 忌まわしい過去を忘れるために。

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

日曜日の朝から庭の草むしりをしました。
春先には雑草の新芽が一斉に活動を始めます。
陽ざしを避けて早朝から作業を始めました。二時間ほどで片付きましたから紅茶をいただきながら休憩していました。

娘婿が岩国まで出かける途中で立ち寄ってくれました。
同窓会の昼食会がある様でした。二時間ほどの時間があるとの事でした・・・。
キッチンのテーブルに向かい合わせで座りながら雑談。

今週も先週も来宅していませんでしたから、悦子は少しさみしかった・・・。
その様なことは口に出しませんでしたが彼も同様だったと思います。
紅茶を飲み終えて、流し台に向かってカップを洗っていましたら、後ろから近づいてきました。乳房をオサワリしながら揉みだしました。

ダメよ・・・。
彼は止めません。
ブラウスをゆるめて、ブラを外して乳首にコンタクトしてきました。
悦子が両手を後ろにまわして坊やに触れました。
固くなっていました。

お互いが正面から抱き合っていましたら、スカートを脱がされ、ショーツも・・・。
悦子の中に指先を入れてきました。
久しぶりの事でしたから興奮していました。
向こうへ行きましょう・・・。
ベッドへ向かって素っ裸で抱き合いました。
坊やをニギニギしてあげました。
スタンバイ OK でした。
悦子がベッドで上向きになりましたら、左右に広げてキスしてくれました。
お義母さん、出ていますよ・・・。

黙っていましたら、坊やを入れてきました・・・。
アーっつ・・・。
絶叫するような気分でした。
悦子の中にすべてがおさまって、ピストン運動が始まりました。
悦子が身体を反らせてお腹を高くしますと、奥深く入っている坊やが大喜び・・・。
直ぐに、一回目の噴射でした。
悦子が絶頂の場合に、両足を高く上げて腰を持ち上げます・・・。
彼の噴射を受け入れて両足をからませて、腰を締めます。

噴射したままでつながっていましたら、二回目の用意が出来たみたい・・・。
固くなった坊やが悦子の中で活動開始・・・。
お互いの身体をリズミカルに合わせています。

お義母さんのオメコが良いですよ・・・。
あなたのも良いですよ・・・。

一時間ほどで、三回の噴射を受け入れて満足の悦子さんです。
ペニスをキスしてきれいにしてからガーゼで拭いてあげました。
帰りにも来てね・・・。

玄関まで送ってキスしながらスカートの上からオサワリされています。
ショーツをずり下げて、ベビーにキスしていただきました。
悦子もお返しで、ペニスを出してキス・・・。

お義母さん、入れましょうか・・・。
帰りによって頂戴。
待っていますから・・・。
なるべく早く帰ってきます。

禁断の恋はせつない・・・

悦子日記 長女の結婚・妊娠 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。
娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。

テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。
『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。

娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。
『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。
彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』

ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。
『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、

『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。
両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』

絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・
『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。
『お義母さん、良かったです』来週も来てくださいと言いながらクリへのアタック
ラブジュースが流れていました。
再びつながったままでキスをしました。

ベッドで上向きになって営みを続けます・・・。
悦子が興奮して両足を高く上げていましたら・・・。
乳房へのキスになりました。
娘の代わりに母親がピンチヒッター役です。

『お義母さん、何回でもいきそうです・・・』
ジュニアをお口に含んでエキスを吸い取ってしまいました・・・。


禁断のイトナミでした。

昔付き合っていた彼女とのハメ撮りが流出した結果・・・。

昨日発売の週刊SPA!に載っていた人だが・・・

そんなに簡単にハメ撮りって撮らせてもらえるの?

いぜん前カノとエッチの時に撮影しようとしたら
猛烈拒否られて凹んだ俺。

この人のやり方というのが
もし本当なら自分もハメ撮りしてみたい!

でもこの人の実力はガチなの?
教えて大人のエロい人!

以下記事貼り付けます。
著作権的にまずかったら管理人さん、削除願います。

○?????転載ここからーーーーー○
今宵は・・・

モロガチネットナンパ師12年生かつ

超実践派恋愛コンサルタント&

男子力アップ人生満喫コンサルタント4年生
Saiの、

メディア出演67回目のお知らせでありまーす☆

流出に注意であります![週刊SPA!]

既にお気づきの方もいるかもでありますが・・・

現在コンビニやら本屋に並んでます週刊SPA!
10/7号(9/30発売)の22ページめに、
Saiがしれっと搭乗しとりま?す|ω・)b☆

 ※ちなみに今回で67回目★

Saiがガチ選手(だから分かる)兼
ガチ監督(だから教えられる)
であるこれまでの動かぬ証拠はコチラから♪

んで今回のテーマは、

『米セレブポ○ノ流出!

 スマホ&クラウド時代に進化するハメ撮り最前線』

まぁカンタンに言うと

『ハメ撮り流出にご注意!』

でありますε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪

ナンパな一期一会ノススメ♪通称イチススに
辿り着いた人はですね、

1.一度きりの人生だしいろんな出会いを
楽しんでみたいなぁ・・・|ω・)

⇒自宅ハ○レム化マジックを装備☆
(てーれってれー♪)

2.わぁ!ネットナンパを覚えると出会いなんて
すんごい簡単に作れる(σ・ω・)σ♪

⇒ブーストコミュニケーションを装備☆
(てーれってれー♪)

3.わぁ!短時間で異性と仲良くなれるって
カンタンだし楽しい∩(・ω・)∩☆

⇒ガールズマインドハッカーと
とサシ飲みセッ○スアリジゴクを装備☆
(てーれってれー♪)

4.わぁ!出会ったその日のうちに即対局
(エ○チね)できちゃうんだ(*´д`*)ハァハァハァ

⇒禁断の○メ撮りマニュアルを装備☆
(てーれってれー♪)

5.わぁ!思い出をキレイなままに残せて
チョー興奮する(/ω\)ハズカシーィ

―――という具合にある程度エスカレーター式に
進化してく訳でありますが、

このレベル5になったナンパ一期一会上級者が
脇甘くなって人が落っこちてしまうことが
ある悪魔の落とし穴、

それが

・ハメ撮り流出して本人バレしちゃう
・セフ○とか浮気相手とのハメ撮りが
彼女とか嫁にばれちゃう

ってやつでありますヽ(;´Д`)ノ

 ※Saiが見聞きしてきた実話に基づいてますので
  ホント注意(;´Д`)いやぁぁぁぁー!

てことで・・・

○メ撮り作成的思い出残しは楽しいけれども、
作成した○メ撮りの管理はしっかりね?!

というお話でありました☆

○?????転載ここまで?????○

さやか。

支配人「山本?山本?」
山本「どっちのですか?」
支配人「アゴの方に決まってるだろ?」
山本「・・・・・」
支配人「今日からチーフマネージャーが付くのは聞いているな?」
山本「はい」
支配人「OGの山田菜々のことがあってから、チーフ職は消していたんだが、お前の希望がかなったぞ」
山本「やった?」
横田「よろしくお願いします。横田です」

山本彩との出会いはサブかった(笑)

山本「なぁなぁ??」
横田「何ですか?」
山本「あたしみたいな女どうなん」
横田「良いんじゃないですか?」
山本「プニプニのお腹がええなあ?」

100kgの巨大なお腹にすり寄るEカップアイドル。

渡辺「食べちゃえば」
山本「何言うてんねん。」
大野「美優紀、行くぞ」
渡辺「後でアレやからね?」
大野「分かってる」
山本「ナニがあんねん」
大野「耳貸して」

コソコソコソコソコソコソ

山本「えぇ???」
渡辺「声デカいわ!コッチとコッチはもう太一クンの」
大野「ハイハイ」
渡辺「挟んじゃうぞ?!」

渡辺に襲われたという大野(笑)をよそに山本の仕事に立ち会い、車で自宅に送る。

山本「美優紀」
大野「襲われちゃいまして」
渡辺「ナマ中出しやで」

山本宅に集まる渡辺美優紀

渡辺「アゴはまだアレやったんだっけ?」
山本「アゴ言うな!処女やけど」
渡辺「あたしはもう太一クンにあげたもん!カチカチやったわ?」
大野「美優紀の口マンコスゴいよ」
渡辺「美味いで!大きいし硬いねんから」
山本「・・・黒の下着やんか」
大野「美優紀」
渡辺「甘えん坊やな?入れてや」

ソファーベットで渡辺美優紀はセックスを始める。

山本「あたしのパイズリどうなん」
横田「柔らかくて気持ちいいよ」
山本「あたしのオマンコ吸われて気持ちええ」
横田「パイズリしながらオマンコ吸われてる」
山本「彩の処女マンコ貰うて」

足をベッド上で開いて待ち構える。

横田「入れるね?彩」
山本「我慢出来ひん」

ズブズブと突き進み、処女膜を破り捨てる

山本「これであたしもオンナやな」
横田「彩」
山本「たっくん」

女は禁断のかにばさみ

横田「スゴいよ」
山本「たっくん」
横田「潮吹きすぎだって」
山本「アンッアンッ」
横田「彩」

山本と交わした愛の口づけが濃厚さを増す。

山本「アンッアンッ。処女マンコに中出ししてや」
横田「ヤバいよ!」
山本「アンッアンッ」

男の声を聞かない女は我慢出来ひんとかにばさみで膣内射精を導いた。耐えきれずに膣内射精

山本「たっくんのエッチな精子やで」
渡辺「スゴいわ?」
横田「初日に処女セックスした上に中出しなんて」
山本「ハードな男や」
渡辺「お掃除フェラせな」
横田「また襲いたくなるだろ」
山本「襲ってもええよ」

夜通し愛を確かめ合うように性行為を行っていく

○○教室の先生と生徒を一日のうちに二人とも食った結果。

料理教室とか英会話教室とかスポーツジムとかの
カルチャースクールには出会いを求めている女性が多いと言うが・・・

実際はまじめに勉強しにきている訳だからそんなに
カンタンにナンパなんて成功するはずないというのが
自分の結論。

―――にも関わらずこの人は
一晩で先生も生徒も食ったという話を聞いて
ショックを受けました。

※※※※※ コピペここから ※※※※※

8月最初の週末Saiはですね、

・人生日々前進するために勉強するのは楽しいんじゃい!
・何か新しいことにチャレンジするって楽しいんじゃい!
・異性同性関係なく一期一会たくさんが楽しいんじゃい!

ってことで、関東圏某所で開催された、
お仕事に必要なとある技術のセミナーにマジメ参加してたとです。

 ※費用は2日で8万円くらい|ω・)b
 ※受講生の男女比は6:4位かな?(゚Д゚≡゚Д゚)?

んで9:00?18:00でみっりあるカリキュラム、

居眠りとかせんとそれはもうマジメに頑張り?の
バッチリ血肉にインプット完了したとです!

おちゃめもマジメもメリハリつけてハッスル&エンジョイ、

すなわち『人の2倍仕事&勉強して人の3倍遊べし!』が
チーム一期一会(イチスス読者のみなさんも一緒です)
なので、Saiもちゃーんと頑張ったとです。

―――んでセミナーも無事に終わり?の、

懇親会が開催されたのでそれに出席しーの。(゚Д゚)ウマー

・・・。|ω・)

・・・。|・ω・)

・・・。|(σ・ω・)σ

誤飯いまだ!気を解放しろー!!(゚Д゚)ゴルァ!!
 Byクリリソさん

ということでマジメ時間帯は封印していたナンパ一期一会
スキルを解放するのまき!

・・・ということで6つほど連絡先ゲットしてるうちに
懇親会は20:30で終了しーの。

Saiはとある受講生女子(20代)に懇親会アポ後の
サシ飲み打診してたら・・・OKキタ━━(゚∀゚)━━!!
 ※B?COM爆弾さく列のまき☆

んで21:15に再合流するも
2人して飲みに行き・・・もせず
タクシーで駅移動して個室イン
(1時間だけ確保)しーの、

GMHでエロ雰囲気に巻き込んで
理性テロンテロンに溶かしてから
ノーグダ即対局キタ━━(゚∀゚)━━!!

♀「初めて会った人とエッチするのって初めてなんだけど。」
Sai「オイラも♪」 ←ウソをつけw

んで生徒女子を和やか放流して
か ら の ぉ  ・ ・ ・ 

じつはこの女子とやり取りしながら、

並行して別の女子とも再合流の段取りメールしてたら
講師陣の一人の女子(アラサー)ともセミナー日即日アポが作れて、

禁断の『講師即日召喚』キタ━━(゚∀゚)━━!!
   :
   :
   :

※※※※※ コピペここまで ※※※※※

実際にこんなことって可能なの?

それともだましのウソ記事?

教えて人生経験豊富なエロい人!

[実録]いわゆるカルチャースクールでナンパ一期一会した結果[体験談]

騙された美少女

1年前、俺は彩と出会った。出会いは出会い系サイト。今まで、何度か援助交際をしたが、正直、なかなか可愛い子には会えなかった。しかし、本番無しで、下着を高値で買うよと送れば、案外可愛い子が引っかかるもんで、その日も写メ付のプロフで、これはと思った可愛い子に片っ端から、下着買うよと、メールを送った。
しばらくして、メールが届いた、それが、彩だった。
「本当に、下着だけで、そんなにくれるの?」
と。俺は、すぐさま
「もちろん」
と返事を返す。とりあえず、
「今の彩の写メ撮って送って」
と送れば、
「わかった」
と返事が返ってきた。
 しばらく待つと、メールが届いた。彩だ!期待に胸を躍らせながら、添付ファイルを開く。そこには、現在の彩が写っていた。紫色のTシャツに同じ紫色のスカート。そして、顔。正直、今まで会った援助の子とは、比べ物にならない、別物の極上。しかも、嬉しい事に、写メでも十分にわかるほどの、膨らんだ胸。ターゲットは決まった。すぐさま、会う約束をする。待ち合わせは、下着だけで、大金をもらえるってのが効いていて、こちらの指定した地元で簡単にOKがでた。
 1時間後、彩は、待ち合わせの駅に現れた。実物は、写メより更に綺麗だった。そして、写メ同様、大きく膨らんだ胸。期待が更に大きくなった。緊張のせいか、少しこわっばった顔をしている彩。
「大丈夫だよ」
と、声をかけ安心させる。ここで帰られては、せっかくの極上の上玉が、味わえない。
「心配しないで、大丈夫。何人も会ってちゃんと帰ってるから。」
俺は、平気でウソを言い、安心させて、車に乗せる。
「人気の無い場所の方が、脱ぎやすいよね?それとも、人がたくさん居るところで、パンティもブラも脱ぐ?」
と、聞いてみた。
「人気の無い場所がいいです」
と、彩は恥ずかしそうに答えた。その顔が、またたまらなく可愛かった。全てが、俺の策略だとも知らずに信じたようだった。
 俺は、地元の人もあまり近づかないポイントまで、車を走らせる。人がほとんどおらず、すれ違う車は、もう全くなかった。彩は、段々不安にかられてきたのか、
「どこまで行くんですか?」
と、不安げに聞いてきた。
「もうちょっとだよ」
俺は、悟られないように、笑顔で答えた。あきらかに不安でいっぱいの顔をしている彩だったが、お構いなしに、ポイントまで車を走らせた。
 ようやく、ポイントに到着し、
「着いたよ。ここなら人に見られる心配は絶対ないから」
と、彩に告げた。
「だいぶ、遠くまで来たんですね・・・。人が一人もいない場所って、逆に怖いですね・・・」
と、答える。
「たくさん居る場所で、覗かれるよりは、マシでしょ?」
と、返し、間髪いれずに、
「早速、脱ごうか?」
と、言い、彩は、恥ずかしそうに、
「はい・・・」
と答えた。
「じゃー脱ぐんで、外に出ててもらえませんか?」
と、言ってきた。俺は、
「何言ってんの?俺の前で脱ぐんやで?」
と、当然のように告げる。もちろん、目の前で脱ぐなんて約束は、していなかった。彩は、かなり驚いた様子で、
「えっ?そんな話、聞いてないですよ?」
と、言ってきたので、
「大金払うのに、目の前で脱ぐ位のサービスは、当たり前やん?それとも、やめて、契約解除で、ここから、一人で帰る?」
と、言ってやると、かなり困った顔をして、仕方なくOKした。
「じゃー、まず、上から脱ごうか?」
と、言ってやると、顔を真っ赤にしながら、Tシャツを脱ぎ出した。ピンク生地の可愛いブラが現れた。予想以上の大きなふくよかな胸が、ブラからはみだし、隠しきれない大きさだった。
「ストップ!ブラは、俺が外すから」
と、言うと、
「えっ!でも・・・自分で外しますから・・・」
「ダメ!俺が外す。契約解除する?」
彩は、仕方なく、言いなりになる。手を背中にまわしホックを外す。その瞬間、隠しきれない大きさだった胸が、俺の前に露わになった。彩は、すぐさま、
「イヤっ!!」
と、声をあげ必死で両手で胸を隠す。
「その手をどけろっ!」
俺は、大きな声で、怒鳴りつけた。彩は、俺の声の大きさにびっくりしたのか、ゆっくりと恥ずかしそうに、手をおろした。本当に、大きな、それでいて形の良い胸が、俺の目の前に広がっている。乳輪も丁度良い大きさで、小刻みに震えていた。
「可愛いおっぱいやんか?」
と、言ってやると、
「見ないで・・・」
と、半泣きの顔をしながら、震える声を出した。おれは、意地悪く、
「次は、下を脱ごうか?」
と、追い討ちをかける。
「お願い・・・。もう許して・・・。下は、もう許して・・・。」
と、哀願してきた。
「許してほしい?」
と、許すつもりもないのに、聞いてやる。
「お願い。許して。これ以上は、もう許して下さい」
と更に、哀願してきた。
「許してあげてもいいけど、ただ、許すわけにはいかないから、それなら、彩の、その可愛いおっぱいを、思う存分、楽しませてよ」
と、言ってやると、彩は、かなり困った様子で、目に涙を浮かべながら、仕方なく観念したのか、
「・・・わかりました・・・。でも、そのかわり、本当に下は、許して下さい・・・。お願いします・・・」
と、答えた。
「わかった」
と、答え、
「じゃー、早速、おっぱい楽しませてもらおうか?」
と、言って、彩の胸に手をのばした。
 これが、彩にとって、地獄の始まりだとも知らずに、

 彩の胸は、本当に柔らかく、何とも言えない触り心地だった。援助交際なら、端から触られるのは、わかっている女たちだが、彩は、そうではない。彼氏以外の男には、触られたくないという女だ。俺は、征服感を味わっていた。そして、更に、増大していった。彩は、恥ずかしさのあまり、目を閉じている。それが逆に、俺には好都合だった。
「今度は、後ろから揉むから、向こうを向いて」
と、声をかける。更に、
「恥ずかしいなら、そのまま、目を閉じたままでいいからね」
と、声をかけた。
 彩は、小さくうなずき、目を閉じたまま、後ろを向く。俺は、片手で彩の可愛いおっぱいを揉みながら、もう片手で、気づかれないように、持ってきた鞄の中から、そっと、手錠を取り出した。
「両手が前にあると揉みにくいから、後ろへまわすんだ」
俺は、意味不明な理由をつけ、彩に手を後ろへまわすように指示をした。普通なら、意味の無い理由だとわかるものの、下を脱がされたくない一心の今の彩には、そんな簡単なウソも見ぬけないほど、パニックになっていた。彩が素直に、手を後ろへまわす。その瞬間、一気に彩の両手首に、手錠をかけた。
(ガチャン!!)
両手に、金属の冷たい感触を感じた彩が、
「えっ?何?何したんですか?」
と、驚きの声をあげ、閉じていた両目を、大きく見開いた。自由にならない両手に気づき、ガチャガチャと金属音をたてながら、
「何のつもりですか?」
と、大きな声をあげ、俺を睨み付ける。しかし、両手の自由を奪われた今となっては、全てが、後の祭りだった。
「こうすれば、もう抵抗したくても、思うようにできんやろ?彩が、素直に、下も脱いでくれれば、こんな荒っぽいマネは、しなくてすんだのに。でもこれで、ゆっくり下を脱がせられる。彩が、ワガママだから仕方ないよね?」
俺は、振るえながら睨み付ける彩に向かって言い放った。
「そんな!約束が違う!胸を自由にさせれば、下は許してくれる約束でしょ?」
と、叫んだ。
「彩みたいな、いい女を前にして、おっぱいだけで、満足できるわけないやろが?
当然、下もきっちりみせてもらうよ」
と、言うと、彩は、必死で車のドアへ向かった。
「そんな格好で、外に出るんか?出れるもんなら出てみろよ!上半身裸で、おっぱい丸出し、おまけに、後ろ手に手錠姿で、こっから一人で無事に、帰れると思ってるんならな」
彩は、自分が上半身裸で後ろ手に手錠をかけられている事すら、忘れてしまうくらい、パニックになっていた。ようやく、どうする事も出来ない事を悟ったのか、大粒の涙をこぼしながら、
「お願い・・・許して・・・」
と、お願いしてきた。だが、俺は最初から、このようになる計画を立てていたので、やめるはずもない。抵抗出来ない彩に、
「こうなったら、観念するんだな。終わったら帰してやるから」
と、言い、彩に飛び掛った。
「イヤぁー!!」
彩は、絶叫に近い声をあげ叫ぶしかなかった。スカートを脱がそうとしたが、必死で抵抗してくる。
「スカート破ってもいいんやぞ?破られたら、帰れなくなるが、それでいいんやな?」
彩は、はっと、
「やめて!破らないで!お願い・・・」
と、観念するしかなかった。抵抗をやめた彩のスカートを、じわじわパンティを見ながら、ゆっくり脱がす。
「おっ!彩のパンティが、見えてきたぞ!」
「いや・・・見ないで」
わざと、彩が嫌がるように言い放ちながら、全部スカートを脱ぎとった。ブラとお揃いのピンクの生地のパンティが、姿を現した。
「このパンティが、俺の物になるんだね。脱がせる前に、たっぷり愛液で濡らして、彩のにおいをつけような」
 俺は、彩の秘部であろう場所のパンティの上に指をあて、
「こなへんかな?彩の大事なところは?」
と、指をあて、わざと、屈辱的に言い放つ。
「触らないで」
と、彩が言い終わる前に、その指を、高速で動かした。
「イヤーっ!やめてー!」
彩の屈辱に耐える声が響き渡った。

「気持ちいいんやろ?」
と、意地悪く彩に尋ねる。彩は、ただ、泣き叫び、
「お願い!やめて!」
と、連呼していた。
「さぁ、だいぶ濡れてきたし、そろそろパンティを脱ごうか?」
「イヤぁぁ・・もうやめて、脱がさないで!」
と、叫んだ。俺は、彩に、更に屈辱を与えるために、うつ伏せの態勢にさせ、お尻を高く上げさせた。彩は、恥ずかしいのか、すぐにお尻を下げようとするが、プリプリのお尻をおもいっきり叩いて、下げる事を許さない。彩は、仕方なくお尻を上げる。ジワジワと、ゆっくりパンティを脱がす。
「お尻の割れ目が、見えてきたよ」
わざと、彩が嫌がる事を言う。彩は、又、お尻を下げようとするが、容赦なく、俺の手が、彩のお尻めがけて振り下ろされる。彩は、ただ、泣きながらパンティを下ろされるしかなかった。更に、パンティは下ろされ、彩の禁断の蕾が見えてきた。
「ほら、彩のお尻の穴が見えてきたよ。可愛いお尻の穴だねー!」
本当に、可愛いお尻の穴だった。ピンク色に少し黒ずんだ感じの指すら入れられた経験のないと思えるお尻の穴だった。正直、アナルマニアの俺には、答えられない喜びだった。そして、その穴を陵辱したいと思わせるのに、十分なお尻の穴だった。だが、まだ、足が自由に動かせる今、彩が未知の世界であるアナルを陵辱され
ると知れば、どんな抵抗をしてくるかわからない。或いは、上半身裸でも、車から逃げ出すかもしれない。リスクを最小限に留めるため、彩のアナル陵辱は、後にまわすことにした。楽しみは最後にとっておく方が、より楽しめるし、何と言っても完全に逃げられない状況を作って、人間として、最も恥ずかしい場所であるアナルを責められる絶望感に陥った時の彩が、どんな表情をするのか、それを見てみたいという楽しみの方が、俺には強かったのだ。
「そんなところ見ないで!」
彩は、俺の視線が、自分のお尻の穴にあることを知り、今まで以上の叫び声をあげた。彩にしてみれば、お尻の穴に興味を持つ男なんて、今までに一人もいなかったのだ。排泄器官としか考えた事もない所に、自分を弄ぼうとしている男の視線がある。彩にしてみれば、これ以上ないほどの恐怖であり、また、屈辱であった思われた。俺は、アナルに興味があるということを、彩に悟られないように最も興味のある彩のアナルから、秘部へ更にパンティを脱がし、完全に彩の足から、抜き去った。これで、彩の身体は、完全な全裸になった。それでも、お尻を高く上げさせた態勢を、崩させない。顔は、車の座席に付き、本当に彩にしてみれば、ミジメで、屈辱な格好だ。後ろから、彩の全てが丸見えだった。
「もう、いいでしょ?もう許して・・・」
彩は、涙声で辱めに必死で耐えているようだった。
「まだだ!」
と、俺は、非情に言い放つ。
「どうして?もう、下着は全部とったじゃない!これ以上は、もう終わりでしょ?」
彩の言い分は、最もだった。下着を売るのが、今日の約束だったからだ。身体を許す約束などしていなかったからだ。しかし、このまま終わるはずもない。
彩は、更に、地獄へと堕ちていくのを、まさ、知らなかった。
      続

Readmore:bbs

死ぬほど好感度と親近感を持たれた。

※これは得する情報だと思ったので転載します。
 著作権的に転載の問題があれば、削除願います。

お待たせしました!

1.イチススPM第5弾リリースのお知らせ!

  イチススプレミアムマニュアル第5弾!

  その名も【ブーストコミュニケーション】、
  略してB?COMをリリースいたしました!(σ・ω・)σ

■商品名

 ブーストコミュニケーション[]
 (たった3ステップで瞬時に好感度をアップして
  楽々狙った女性とアフターをともにする人たらし会話術)

■概要

 ブーストコミュニケーションそれは・・・

 ほぼ会ったその日に女性と深い仲になることを繰り返し楽しみ続けている
 ナンパな一期一会ノススメ♪管理人Saiがいつも装備して使っている・・・

 カンタンな会話パターンで瞬時に好感度と親近感を増幅(ブースト)させ、
 楽々と狙った女性と仲良くなって他の男性を出しぬいてしまう
 3ステップテクニック!

 禁断の人たらし3ステップテクニックを使うと、
 相手の女性が自分でも何も気づかないうちに
 あなたへ強烈な好感度と親近感を抱きます。(σ・ω・)σ

 安心、頼もしさ、尊敬、ミステリアス、癒し
 といったあらゆる好印象がわずか3ステップ、
 初対面から15分であなたに向けられ、

 女性のほうから「あなたともっと一緒にいたい」
 「2人きりになりたい」と、思うようになります|ω・)b

■Saiからのメッセージ

 イチスストップシークレットの1つ、
 ブースト人たらし3ステップテクニックを公開いたします!

 「出会ったその日即エッチ」を自由自在に
 繰り返し楽しみまくっているSaiですが・・・

 その口説きの高打率のヒミツが、じつは
 ブースト人たらしコミュニケーションにありました!

 Saiは2003年から8年以上、現在も
 ネットナンパの結果を公表し続けています|ω・)b

 具体的には、ぶっちゃけネットナンパだけでも
 年間60人?80人と新規対局(セックス)しています。

 実際には会った女子の9割以上と対局しており、

 会ったその日に対局まで達成しているのは
 そのうち85%以上という驚異の数字をあげています。

 ―――ですが。

 普通に考えたらお分かりだと思いますが、ふつう、
 女性はそんなにカンタンにお股を開くものでは・・・
 ありません!(゚Д゚)ウマー

 だって人には相性というものがありますから、

 単純計算でいうと
 
 出会った相手の50%は自分を好きな人、
 出会った相手の50%は自分を嫌いな人
 のハズ。

 ではどうして出会う女性の大多数が、対面して数分で男性(Saiです)に
 たかいレベルの好感度と親近感を持ってしまうのか・・・。

 その好感度高打率のトップシークレットの1つが、
 今回そっとあなたにお教えする「ブースト人たらし体質」のパワーです!  

2.クリスマスまでの期間限定価格でご提供!

 そこで発売を祝しつつ、
 日ごろのご愛顧に感謝の気持ちを込めまして、

 12月25日までの限定6日間、
 リリース記念&クリスマス限定特別価格で、
 マニュアルをご提供させていただきます!

 ※限定期間を過ぎてしまうと即値上がりしてしまいますので、
  お早めのアクションがお得でオススメ|・ω・)b

 感謝の気持ちを込めた期間限定の価格設定ですので、
 ぜひご活用いただければ、光栄です。

  ※もし質問やお気づきの点ありましたら、
   お気軽にSaiまでご連絡願います。

 ―――ちなみに。

 実はもうちょっとだけ早く入手された方がイイ事ある
 可能性があるんですが、

 それは、メルマガをちゃんと読める状態にしてる方にだけ、
 感謝の気持ちを込めて今宵もこっそり情報シェアしますよっとε≡≡ヘ(´∀`)ノ☆

それでは、

 ■ブーストコミュニケーション■
  (;

を宜しくご活用ください!|・ω・)ノ

憧れの人妻ブロガーに童貞捧げた話する

※この文章はただ本人には伝えられない自分の気持ちをぶちまけたいだけのオナニーです。エロ要素も無いので不快な人はスルーでお願いしますm(__)m

先月の話になるが、とあるキッカケで知り合った人妻とセクロスした話をしようと思う。

ちなみに自分のスペックは23歳で社畜、その人とするまで童貞だった。

ここではその人妻のことを仮にKさんとしておこう。

俺は何でか知らなかったけど元々人妻が好きだった。

エロ動画とか見る時も自然と人妻モノに目が行ってしまうし、たぶん年上好きがこじれてこうなったんだと思う。

最初はAV、次に2ちゃんでコピペを漁り、最後にたどり着いたのが官能小説だ。

AVとかの人妻って大抵が女優が演じてるもんだし、素人モノつってもガチ不倫系の個人投稿モノとかは数が少なかった。

そもそもそいつが本物の人妻で素人なのかも怪しいし…(大抵が風俗嬢とかだろ?)

なもんで自分にはどちらかと言うと文章のみの方が合っていた。

想像力が掻き立てられるというか、自分を当てはめることが出来るのが好きだった。

たまにそうやって自分で創作とかもしてみたりしたが、いかんせん経験の無い自分には駄文しか書けなかった。

文章表現力も無かったしな…。

ある日、いつもみたいにネットで人妻系の官能小説を漁ってたときにKさんのブログを見つけた。

自分が童貞で、人妻に犯されるっていうシチュを妄想してたもんで、確か「人妻 童貞」とかで検索してたと思う。

その人は真性の童貞フェチで、童貞狩りしまくってる本物の人妻だった。

自分の赤裸々な体験を小説風にアレンジして、「人妻○○○の童貞狩り日記」という自身のブログにアップし続けていた。

初めてKさんのブログを見た時、一気に引き込まれた。

自分の求めているものがそこにあった!

自分もこんな風に犯されたい。

毎日Kさんに筆卸ししてもらうシチュエーションで妄想オナニーにふけり、

そしてそんな妄想を気付けば俺は30ほどの短編にまとめていた。

普段はこの程度の文章力の俺だが、不思議とその短編だけは上手く書けていた。(と思う)

きっとKさんのブログが俺にインスピレーションを与えてくれたんだと思う。

しばらくして、ある日俺は思い切ってKさんにメールをしてみた。

「いつもブログ楽しみに拝見しています。

Kさんの生々しい体験を綴った文章は本当に興奮します。

恥ずかしながら自分も童貞の身分でありながら、

Kさんに犯されるシチュエーションを妄想して短編を書いてみました。

駄文ですがもしお時間ありましたら読んで頂ければ幸いです。

PS.更新楽しみにしてます!」

こんな感じだったと思う。

そして俺は自分の書いたKさんとの妄想小説のうち一番出来が良かったものを添付して送信した。

正直返事は期待してなかった。

ただ一度でも目を通してくれたらそれだけでも嬉しかった。

しかし、次の日メールボックスを開くとあろうことか早速Kさんから返事が来ていた。

「小説読んだよ!

君すごいよ!

経験ないのに想像だけでこんな文章書けるなんて!

読みながら私も興奮しちゃった^^;

他にもあったら是非読みたいな!」

それから俺はKさんとメールでやり取りを続けた。

全く異なるシチュエーションで、自分がKさんに犯される姿を描いた小説を、

新しく作っては送り、Kさんの感想を聞くとまたそれがモチベーションになり、

気付けば100個近くくらい書いただろうか…。

ある日、禁断の言葉をKさんの方から切り出した。

「会ってみない?」

この言葉は、俺にとってその実際の意味以上に深く、そして確信的なものだった。

この一言は、俺が渾身の力作をKさんに送った返事のメールに書かれていた全てだった。

普段なら、細かい文章の修正、ミスの指摘や、実際は女はここでどう感じるとか、

とても長い文章にまとめてくれるのだが、その日はそれ一言だった。

そして俺は、そのメールに返事をした。

迷いは無かった。

その返事の内容も、向こうから返って来るであろう返事の言葉の全てを一字一句俺は知っていたからだ。

俺が最後に書いた小説。

それは、今まさにこれから俺が体験していることそのものだったからだ。

そして俺はKさんと会い、童貞を捧げた。

そこに居た二人は、どこの誰でもない、俺が考えた小説の中の登場人物そのものだった。

Kさんの一言に始まって、二人が会って、別れるまで。

全てを忠実にKさんは再現し、俺もそれに応じた。

恐らく何度も読み返してくれたのだろう。

その挙動の一つ一つが描かれていたもの通りで、俺は感動で泣きたくなるのをこらえるのに必死だった。

そして最後に別れ際、Kさんが一言「ありがとう」ってつぶやいた。

それ以来、Kさんとは連絡を取っていない。

出来ることならもう一度、いや、何度でも会いたい。

けれど、俺はしない。

俺のあの小説を、汚したくなかったからだ。

だからKさんもあれからは絶対に俺にメールを送ってこない。

今でもたまに寂しくなってKさんのブログを開くことがある。

俺との出来事がブログに掲載されることは無かった。

たぶんこれからもずっと無いだろう。

けれど最後に、俺もずっと言いたかった言葉をこの場を借りて言いたい。

「ありがとう」

人型_グラビアアイドル

深夜0:00になって、グラビアの撮影の仕事がおわり、
自宅に戻った市川○衣は、1日の疲れをとろうとバスルームに向かった。
脱衣所で服を脱ぎ、軽く身体をシャワーで流すと、
タオルにボディシャンプーをつけて泡立てて、身体を洗い始めた。

身体を洗い流すと、お湯をいっぱいに溜めておいた浴槽に、
ゆっくりと肩までつかると幸せそうな笑顔で、ホッと息をついた。

「今日も疲れたなぁ……」
そんな独り言を呟きながら、のんびりとした気分に浸っていた。
そんな幸福に浸っているとリビングのソファーの上に置いておいた携帯電話の着信音が鳴っていた。
由衣は、慌てて風呂からあがると、身体を拭いて、バスタオルを身体に巻いて携帯電話を手に取った。

携帯電話のモニター画面には、相手の名前が表示されている。
その名前は、『来生志摩(20)』となっていた。

由衣には、その名前に心当たりが無かったが、
「この電話に出ちゃいけない……」
という考えしか頭に浮かんでこなかった。
幸い電話は30秒ぐらいして切れた。
ホッとした由衣は、次の瞬間──自分でも信じられない行動をとった。

自分でこの電話の相手には対応しないようにしようとしていたにもかかわらず、
その電話の相手『来生志摩(20)』にリダイヤルをしているのであった。
勿論、本人は電話をかけようとは思っていない。
それなのに、自分の意思とは全く関係無く、そうしてしまったのであった。

「えっ……私、何をしているの……?」
由衣は、自分がとっている行動に疑問を感じていた。
何度OFFスイッチを押しても、指が再度『来生志摩(20)』の電話をしてしまう。
携帯からは呼び出し音が1回、2回と鳴り、3回目のコールで『来生志摩(20)』が電話に出た。

「何度か躊躇ったみたいだね。でもね……」
少しの沈黙の後、電話の向こうにいる『来生志摩(20)』の口から、
市川○衣にとっての禁断のキーワードである【人型】が告げられた。

その瞬間、市川○衣の意識は消えてしまった。
そして、由衣は無意識の中で『来生志摩(20)』の部屋に行く準備を始めた。

まるで娼婦のような紫のブラジャーとパンティを身に着け、
それとは対称的に歳相応の落ち着いた感じのする服を着て、
軽くメイクを済ませると由衣は部屋を出た。
部屋を出ると、由衣はタクシーをひろい、志摩の自宅へと向かった。

タクシーは志摩の住むマンションの前に停車した。
由衣はタクシー料金を払い、タクシーを降りると足早に志摩の部屋に向かった。
志摩の部屋の前についた由衣は、玄関のインターホンを押した。

「御主人様……御待たせして申し訳ありませんでした。」
と、インターホン越しに部屋の中の志摩に言った。
少し間があいて、インターホンから志摩の声が聞こえてきた。

「少し時間がかかりましたね。玄関の鍵はあいていますから、どうぞ、中に入ってきてください。」
由衣は頷くと、玄関をあけて部屋に入った。
部屋の奥のほうから志摩の声がした。

「靴を脱いで、こちらに来てください。」
志摩の声は、男性としては高い声であったが、どこかあたたかさを感じる声だった。
由衣はその声に従って、ゆっくりと部屋の奥へと歩いていった。

部屋の中には、全裸でソファーに座っている志摩の姿があったが、
すでに志摩が言ったキーワードによって催眠状態にある由衣は全く驚く事なく、
志摩の前に立つと頭を下げながら、
「御主人様。今日は御呼びいただきありがとうございます。今夜は精一杯御奉仕させていただきます。」
と言うと、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

志摩は、服を脱ぎ始めている由衣に対して、
脱いだ服を横においてある籠に入れるように命令をする。
由衣は、志摩の命令通りに、脱いだ服をたたみながら自分の横に置かれた籠に入れていった。
そして、由衣が服を脱いで全裸になるまでの一部始終を、志摩はビデオに撮っていた。

やがて、由衣は服を脱ぎ終え、志摩の眼前に、その裸体をさらした。
その目映いばかりの裸体を隠す事なく、
志摩の前にさらす由衣の頬は、恥ずかしさからかほんのりと赤く染まっていった。

志摩は、恥ずかしがる由衣の反応を楽しんでいるかのように、ジッとその様子を見ている。
由衣のほうも、そんな志摩の視線を感じ、ますます頬を赤く染めていった。

「由衣!まずは床に座って君のオ○ンコを開いて見せなさい。」
由衣は、志摩の命令に頷くと、フローリングの床に膝を抱えるような格好で座ると、
ゆっくりと膝を左右に開いていった。

そして、由衣のしなやかな指は、自分のオ○ンコを開いて
志摩にオ○ンコの奥までさらそうとオ○ンコに伸びていったが、
その指は、かすかに残された由衣の自我により、
志摩の出した命令に逆らおうとしているために小刻みに震えている。
そんな抵抗とは無関係に、由衣の指はオ○ンコを開いて、志摩にそのオ○ンコの奥の奥までをさらした。

顔を真っ赤にしながら、涙目になりながらオ○ンコを志摩に前にさらす由衣の仕草を
ニヤニヤしながら見ていた志摩は、テーブルの上に用意しておいた瓶を手に取った。

その瓶は、志摩がインターネットで購入した媚薬だった。
志摩は、自分が施した催眠術をかけて催眠状態に落ちた女の身体が媚薬によって、
どんな風に変化していくのかを見てみたいと思い、インターネットの闇ルートで購入しておいたのだった。

──志摩は瓶のふたを開けると、由衣のオ○ンコに媚薬を塗りつけた。

「あっ……あぁ?ん……」
即効性で持続性の強いその媚薬を塗りつけられた由衣は、甘く可愛い声をだした。
由衣の頬はますます赤くなっていった。
しかし、全体から醸し出される雰囲気は、それまでの恥ずかしくなっていた時とは全く異なっていた。
由衣の瞳は、それまでの恥ずかしさが消え、淫猥なものへと変化していた。
そして、由衣のオ○ンコからは溢れるように愛液が滴っていた。

「ご、御主人様……御願いします……由衣のココに……御主人様のものをいれて下さい。」
半開きになり、口許から涎が落ちて始めた由衣の唇から懇願する言葉がもれた。
志摩は、そんな由衣の反応を楽しむかのように、焦らすようにニヤニヤしながらソファーに座っていた。

「御主人様、意地悪しないで……はやくはやく……シテください」
我慢できなくなったのであろう由衣の唇から、哀願する言葉がもれる。
由衣は、上半身を床につけると、自由になった両手を臀部に持っていき、
自分のオ○ンコを左右に開きながら、

「はやく……シテシテッ……」
と、まるでうわ言のように繰り返していた。
由衣の様子をソファーに座ったままで観察していた志摩は、
「俺のものが欲しいの?」
と尋ねた。

志摩自身、由衣からの返事は分かっていたが、
その答えを由衣の口から言わせる為にわざと意地悪く質問したのだった。

「はい。」
由衣は、さらに頬を赤らめながら返事をした。

「じゃあ、まずは俺のものを俺の気がすむまでしゃぶってもらおう」
志摩の言葉に、由衣は身体の向きを変え、志摩のほうへと四つん這いのままで移動すると、
ペタンと床に座り、両手を志摩のものにそえて、志摩のものを根元まで頬張ると、顔を前後に激しく動かし始めた。

「私……何故?」
由衣は、嬉しそうな表情を浮かべながら志摩のものを頬張っている自分の行動に疑問を感じていた。
由衣自身は、自分が御主人様と呼んで命令に従っているこの志摩と何処で出会ったかの記憶がない。

昼間に深夜番組のインタビューコーナーの仕事が入っていたのは記憶にあったが、
その内容が漠然としていてぼんやりとしか記憶に残ったいなかった。

その仕事の時にあったのであろう事は、ぼんやりと理解できたが、
自分が何故その男の命令に従って全裸をさらし、
嬉しそうな表情を浮かべながら男のものを咥えているのか分からないでいた。

一方、志摩は自分の催眠術が思ったより深く彼女にかかっている事に満足していた。
元々、自分の催眠能力について絶対の自信を持っていた彼ではあったが、
ここまで深くかかるとは予想していなかったからである。

それだけ彼女、市川○衣が催眠術にかかりやすい体質だったのであろう。
そんな事を考えながら、志摩は由衣の唇の動きにたまらなくなり、
一旦由衣の唇から陰茎をを引き抜くと──なんら躊躇することなく由衣の顔に精液を放出した。
由衣は、顔に放出された精液を満面の笑みを浮かべながら指ですくい舐めると、
「御主人様の……おいしい……」
嬉しそうな表情を浮かべながら志摩に言った。
志摩は、笑顔で自分の放出した精液を味わう由衣の様子を満足げな表情を浮かべながら見ていた。

自分の命令がないにも関わらずに、
自分の顔に出された精液を全て舐めている姿に由衣の本来の姿を見たような気がしたからだった。

志摩は、由衣に次の命令を出した。
由衣は、志摩の「仰向けに横になりなさい」
という命令に頷くと、志摩のベットに横になり、両足をM字型に開き自分のオ○ンコを左右に開く。

「今度は御主人様のものを、ここに下さい……」
由衣は言いながら混乱していた。
好きなわけでもなく、ましてや何処で逢ったのかの記憶もない男の精液を笑顔で飲み干し、
今度は自分からその男とのSEXを求めている。
そんな自分に混乱しながらも、由衣の身体は志摩の命令のままに動いていく。

いや──志摩の命令をキーワードにして、どんどん淫らな行動をとってしまっているのだった。

志摩は、ニヤニヤしながら由衣を見ている。
由衣が、自分が催眠状態にある事を考える事が出来ないようにしてあるから、
この予想通りの反応に満足していた。

「さて、女性から頼まれては断るのは可愛そうですね。」
志摩は、卑猥な笑みを浮かべると、由衣の身体に自分の身体をゆっくりと重ねた。
そして、志摩は由衣のオ○ンコに自分の陰茎をあてがうと、ゆっくりと挿入していった。

「い……イヤァ?!」
志摩の陰茎が、由衣のオ○ンコにと挿入された瞬間──
由衣の唇からは由衣の本当の気持ちが声となって出た。

しかし、次第にそんな由衣の声は喘ぎ声にと変化していった。
由衣のオ○ンコは、暖かく志摩の陰茎を包み込むように刺激しながら、
それを自分の奥へと導くように動いてた。

「あぁん……もう自分がわからなくなりそう……」
由衣は混乱していた。

自分の頭の中には、
『この男の言うがままになっては駄目……』
と言う自分と
『このまま気持ち良くなりたい』
と言う自分が葛藤していた。

由衣の身体は、志摩の陰茎が動くたびに、
志摩によって塗られた媚薬の効果によって、どんどんと熱く火照っていった。
志摩は、由衣を抱き起こした。
由衣は、夢中で腰を動かしていた。

由衣の頭の中には快感を求める気持ちしかなくなっていた。
息遣いは荒くなり、ただただ無心に腰を動かしていた。
そして、由衣のオ○ンコの中に精液が放出されると、
由衣の頭の中は真っ白になりグッタリとなった。

──翌日、由衣は自分のベットで眼を覚ました。

「う?ん。気持ち良い朝……」
伸びをしながら、窓から差し込んでくる朝日に思わず声をあげた。
由衣の頭の中には、昨夜の志摩とのSEXは残ってはいなかった。
全身で朝の気持ちの良い光を浴びながら、由衣はゆっくりと服を脱ぎ始めた。

そして、全裸になると再びベットに横になるとオ○ニーを始めた。
朝の光を浴びているうちに、どうしてもオ○ニーをしなくてはならないという気持ちになっていったのだった。
由衣は、窓から差し込む朝の光の中で何度も絶頂に達した。

そのころ──志摩は昨夜の由衣とのSEXを収録したビデオを見ながら、
同じ時間に由衣の身に起こっている事を想像しながら、一人ほくそえんでいた。

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