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秘密

「朝日新聞はクズです!」[憲法改正論議]

百田尚樹氏も吠えた! 憲法改正をめぐる朝日・毎日の「姑息」記事の背景は

2014.5.1707:00(1/7ページ)[憲法改正論議]

 第16回「民間憲法臨調」フォーラムで発言する「作家」の百田尚樹氏。きわどい発言で会場を沸かせた=3日、東京都千代田区(原田史郎撮影)

 憲法記念日の5月3日に都内で開かれた「『21世紀の日本と憲法』有識者懇談会」(民間憲法臨調)の公開憲法フォーラムには、「永遠の0」「海賊とよばれた男」で知られる作家の百田尚樹氏も出席し、熱い発言で会場を沸かせていた。ところで、翌日の朝日新聞と毎日新聞はそろって、自民党の船田元・憲法改正推進本部長の「姑息(こそく)かもしれないが…」発言を取り上げていた。その場に居合わせた記者として、この記事の背景を報告しておきたい。(溝上健良)

朝日・毎日への反論 憲法論議で「独善」やめましょう

新聞を疑え

 毎日新聞は4日朝刊の「改憲ムードの中 都内各地で集会」との見出しの記事中で、船田氏の「姑息かもしれないが、理解を得やすい部分を直し9条改正を実現したい」との発言を報じた。同日の朝日新聞はもう少し詳しく、「姑息かもしれないが、理解が得やすい環境権などを書き加えることを1発目の国民投票とし、改正に慣れてもらった上で9条を問うのが現実的」などと船田氏の発言を伝えている。なお読売新聞、東京新聞は船田氏発言のこの趣旨を取り上げているが「姑息かもしれない」部分は紙面化していない。

 朝日、毎日新聞の書いていることがウソだとはいわない。船田氏はたしかにそのような発言をしている。ところで実際にはこの発言の後、フォーラムの司会進行役を務めていた櫻井よしこ氏(民間憲法臨調代表)が「9条以外の条項から改正することは姑息ではないと思うのですが」と発言し、会場から拍手がわき起こった。さらに櫻井氏は「私たち民間憲法臨調は、この(9条改正を2回目以降とする)アプローチを決して姑息だとは思っていません。これはもっとも現実的で、政治的に正しいやり方だと、正しい目標を掲げて柔軟に対処するという意味でむしろ誇りに感じております」とも語った。

 これを受けて船田氏は「9条について慣熟運転してから(国民投票に)かける、ということについては堂々と、現実政治の中で解決する手段としてしっかり位置づけていきたい」と改めて決意を表明した。つまり最初の「姑息かもしれないが」発言は口がすべったということで事実上、撤回したわけだが、そこを朝日・毎日新聞は「政治家が一度、公の場で発した言葉は撤回できないのだ」とばかりに翌日の記事に盛り込んだ、という次第だ。行間から「鬼の首を取ったぞ」との記者の勝ち誇った顔が見えてくるような気がする。もちろん会場でこのやりとりを聞いていた人たちは船田氏の見解を把握できたはずで、読売・東京新聞は「9条改正後回し」に触れながらも「姑息」部分は記事に盛り込まなかった。これが穏当な記事の書き方といえるだろう。

 逆にいえば、朝日・毎日新聞の記事はある意味で見事というほかない。憲法改正で9条改正を2回目以降に回すことは「姑息」だと、きれいにレッテルを貼ったわけである。さすがは朝日新聞、『悪韓論』や『呆韓論』など(題名こそ強烈だけれど)単に現地報道を引用して韓国社会の問題点を客観的に指摘し、反日活動の背景を探ったにすぎない諸々の作品に「嫌中憎韓本」のレッテルを貼っただけのことはある。

「嫌韓本」に学ぶ韓国対応法

 ただ一応、同紙を弁護しておくと、朝日新聞中国総局著『紅の党 完全版』(朝日文庫)は、党員8000万人(!)という世界最大の政党、中国共産党の闇に迫っている。これは朝日新聞が書くところの「嫌中憎韓本」ではないことは確かで、産経読者の方々にもぜひ一読をお勧めしておきたい力作だ。

 ともあれ、両紙はこういう記事の書き方をする新聞なのだと、会場にいた人たちにはハッキリと分かったのではなかろうか。かつて「新聞を疑え」というキャッチコピーがあったが、同じ事実を扱いながらなぜ各社の記事にこうも違いが出るのか、マユにツバをつけながら読むことを推奨したい。

 さて、先に挙げた毎日新聞の記事は「改憲ムードの中 都内各地で集会」との見出しだったのだが、この見出しも実は変なのだ。新聞記事の見出しは当然、記事の内容を端的に表すものであり、記事の中身をふまえた見出しを掲げるものである。では、改憲ムードが高まっていたのか…と思って記事の中身に立ち入ってみると、どうもそれらしき記述がないのである。

 毎日記事によれば、「日比谷公園で開かれた集団的自衛権行使に反対する集会には、約3700人が参加した」「集会後、買い物客でにぎわう銀座をデモ行進した」。そしてデモ行進の写真が掲載されている。また「昨年成立した特定秘密保護法の廃止を求め、学生ら約400人が新宿の繁華街をデモ行進」。いわゆる護憲派はなかなか盛況である。一方、この記事では人数が書かれていなかったが、民間憲法臨調のフォーラムでは出席者は「千人以上」と発表されていた。それでも、日比谷公園の集会には大きく見劣りする人数だ。改憲派が何かデモをしたという類いの話も載ってはいない。記事からはどうにも護憲ムードが漂ってくるのだが…。これって、読者をミスリードする見出しではないのか。

 あえて見出しで「改憲ムード」との言葉を使っているウラには「読者の皆さ?ん、ムードに流されてはいけませんよ?」との隠された意図が感じられる。なかなか巧妙ではあるが、そもそも改憲ムードといえるほどのものが確固として存在しているのか。毎日の記事を読む限りではむしろ最近、護憲ムードが高まっているのではないかと思えてくる。実際、「九条の会」に代表される護憲派団体の草の根活動は活発で、改憲派を圧倒している状況といっていいだろう。このあたりの実情は改めて、現地取材の上で皆さまに報告したいと考えている。乞うご期待!

 (待ちきれない方は月刊『正論』5月号の筆坂秀世氏の論文「全国に8000組織も! 護憲の牙城、『9条の会』の素性」をご覧ください)

分かりやすい国・中国

 ところで民間憲法臨調のフォーラムでは船田氏、櫻井氏のほかに、西修・駒沢大名誉教授と、作家の百田尚樹氏が登壇した。実は百田氏、よく事情が分からないまま出席を引き受けてしまったのだという。そのあたりの事情は「夕刊フジ」13日発行の「大放言」に詳述されている。百田氏の書く火曜日発行紙面の「大放言」は毎週、読ませる。百田作品のファンの方々には火曜日の「夕刊フジ」は必見であろう。

百田尚樹氏「NHKにややこしいのがいる」

 さてマイクを握ると、百田氏のマシンガン・トークが炸裂した。「報道の皆さんが大勢おられますので一言。きょうはNHKの経営委員として来ているわけではありませんので、よろしくお願いします。特に朝日新聞の人…」と、まずはジャブを一発。「憲法はその国の国民が作るものですが、日本国憲法は主権を失った中で、占領している国が草案を作って押し付けた。これは憲法といえるか。憲法ではありません」と問題提起し、同じ敗戦国だったドイツの憲法を例示した。ドイツが制定したのは憲法ではなく、あくまでも「基本法」であり、それすら西ドイツ時代から通算59回も改正されている事実を指摘した。

そして「しかし日本人は、憲法は神聖にして侵すべからざるもの、一切変えてはならないものだという考えをずーっと植え付けられてきました。それを植え付けたのは朝日新聞です」と言い切った。会場に拍手がわき起こる。さらには「朝日新聞はクズです!」という発言も。一般人にはなかなか、思っていても言えることではない。

 そして日本を取り巻く国際情勢の話に。「いま日本は未曾有の危機に置かれています。何が危ないかといえば、中国。戦後、中国はどんどん領土を拡大しています。隙あらばどんどん出てくるし、太平洋側にはとにかく出たい。中国はアメリカの影響力がなくなったら、すかさず出てきます。アメリカがベトナム戦争から引き揚げると、中国はすぐにスプラトリー諸島を武力で取りました。そしてフィリピンが何を考えたのか『米軍はいらない』と言い出して、米軍を追い出したとたんに、中国はスカボロー礁を取りました。少しでも米軍の影響力が低下したら取りに来るということで、中国の行動は非常に分かりやすい。日本では鳩山元首相が普天間飛行場の移設先を『最低でも県外』と言った、その後に漁船民が尖閣諸島沖で海上保安庁の船にドーンとぶつかってきた。もう分かりやすくて話になりませんよね」

リアリティーを追求

 百田氏は日本国憲法について「世界最古の化石憲法」とも指摘し「67年間、国会で1度も憲法改正の提案すらされていない。憲法改正を唱えると社会的に葬り去るような力が日本を支配してきており、今でも憲法改正を唱えるのは怖いという状況があります。憲法改正に向けては、世論を熟成していく必要があります」と訴えた。

 さて今回、特筆すべきは以下の発言だろう。「護憲派の人たちは僕からみたら大バカ者にみえるんですが結局、『戦争を起こしてほしくない』という気持ちは憲法9条を改正したいと考えている人たちも同じで、(護憲派と改憲派は)目的は同じなんです。何としても戦争は起こさせないという目的は同じで、あとは侵略されても抵抗しない国と、侵略されたら目いっぱい戦う国との、どちらに戦争抑止力があるかというリアリティーの問題なんです。ですから護憲派の人たちに、現実的に、つまり宗教の話ではなく、どちらに抑止力があるか、ということを話していきたいな、という気持ちがあります」。導入部は少し刺激的だが、護憲派と改憲派の目的は同じで、どちらの手段に現実味があるかの問題だ、との指摘は至極、正論だといえる。

 翌日の東京新聞は1面で、百田氏発言のこの部分を採録した。見出しは「百田NHK経営委員『護憲派は大ばか者』」。いやあアッパレというべきか、何というべきか。

 集団的自衛権の行使問題について問われ、百田氏は「日本は鎖国しているわけではなく、1国だけでは成り立たない。(世界は)近所づきあいみたいなもので、『わが家には家訓があるから、手を汚すわけにはいかずドブ掃除はしたくないから、お金だけ出します』では近所の住民も怒りますよね」と、行使の必要性に触れた。さらには「永世中立国」のスイスが実は強大な軍隊を保持し、力で平和を守り抜こうとしている現状をも紹介。その上で「日本を守るために、憲法改正は急務なんです」と訴えかけた。

 全体としてフォーラムでは、リアリティーを追求する方向での議論が展開されたように感じられた。一方の護憲派の集会では、どのような議論が繰り広げられているのか。これも機会があれば紹介していきたい。

モモとノンタン 目の前で交換 おまけ

翌日の朝、モモとノンタンが朝食のパンを買いに出かけた。
結果ユウさんと二人になったんだけど、その時に、
先っぽだけちょっと入れちゃったって報告された。

まあ、自分もこっそり知ってたし、
俺とノンタンだって、正直きわどいとこまでいってたりしたこともあるので。
「まあ、盛り上がりすぎるとそうなることもありますよね。」って返しておいた。

ユウさんは、ノンタンとエッチ中に俺とのプレイを話させるんだけど、
ノンタンから、「ちょっと太郎くんの入っちゃったかも」とか煽られて、興奮するらしい。

とはいえこれが当たり前になっちゃうのはダメだねって話になって、
ちょっとそのラインは自粛しようか。って方向になった。

ただ、モモの初めてをユウさんが、ノンタンの初めてを俺がもらう、
ってのも興奮するなぁ。ってそれとなく言ってみた。
するとユウさんは「それは…究極だね。」って笑っていた。
ユウさんもノンタンも昼から別々の用があるとのことで、
昼前に解散しましょうという話になっていた。
11時くらいになったので、自分が「そろそろかえろっか。」って切り出して、席を立った。
そしたらいつも通り、ユウさんとノンタンが玄関まで見送りに来てくれた。

「じゃぁ、今度はお互いの家でね!」
ノンタンが冗談っぽく、スワッピングで会いましょう的な意味で言っていて、
発言がノンタンらしくてみんな笑っていた。

玄関で靴穿いたり上着着たりでごちゃごちゃしてたんだけど、
その時、ユウさんがモモに口パクで何かを伝えたのが見えた。
モモはその内容に気付いたのか、はっとした顔をしていた。

モモの反応が気になってチラチラ確認していたんだけど、玄関前まで移動してドアを閉めるときに、
ユウさんに「ばか…」って口パクで、ふくれた表情で返していた。
で、ユウさんはそんなモモに笑って返していた。

どういうやり取りだったのかは全然わからないけど
二人だけの秘密のやり取りって感じがして胸がズキッとした。

次の日の夜、ベッドに二人で入ると、モモが俺の懐に潜り込んできた。
向かい合ってハグをする。
「トントンして?」
トントンって言うのは、モモが俺に抱きついて、
俺のパジャマの匂いを嗅ぎながら俺に背中をトントン叩かれると速攻で眠れるという妙技で、
この日も俺のパジャマを嗅いで背中をたたかれながら、幸せそうな顔でウトウトしていた。

その顔を見ながら、ユウさんに好きって言ったあのシーンがどうしても忘れられなくて、
モモはほぼ眠りに落ちそうな状態だったけど、どうしてもモモを穢したいような衝動に駆られた。

いつもプレイの翌日は月曜で、精神的にエッチする気が起きないってのもあって、
プレイの後はちょっと日が空いてしまうんだけど、
その日は珍しくムラムラしてしまって、探りを入れるためにパジャマの上から胸を触った。

ぴくっ…って反応するモモ。夢見心地な状態から現実の世界に戻されかけてちょっと不満そうな顔。
それでも胸を揉んでいたら、「こら…」ってようやくこっちの世界に戻ってきたようだった。

「だめ?」
「したいの?」
「うん…モモ見てたら、なんかムラムラしてきて…。」
「私で?」
「うん。モモで。」

そう言うと、
「えへへへ…」とニヤニヤしていた。
「断ろうと思ったけど、悪い気がしないなぁ…」
とニヤニヤした顔のままキスをしてくる。

キスをしながらパジャマの上着の前を開けると、中からエロい下着が出てきた。
黒のレース生地なんだけど、デザインが何とも言えないエロさを醸し出していて、
「エロっ。」って思わず言ってしまった。
エロいんだけど、モモのセンスのお陰なのか、下品さがないのがすごいと思う。
(モモ曰く、セクシーなのは妥協するとダサくなるらしい。)

エロいブラを見て気になったので、モモのショートパンツを脱がしてパンツを確認する。
黒のTバックかと思っていたけど、黒の紐パンだった。それでも相当エロかった。
「エロいなぁ。」
「でも、可愛いでしょ?」
「まあね。」
「最近こういう系ばっかつけてるよね。普段も。」
「うん。」
「これ、ユウさんの好み?」
「そうそう。」
「フーン…」

「なになに…?嫉妬してるの!?」
「べつに。」
モモが嬉しそうに俺に絡んでくる。可愛い。

可愛いんだけど、嬉しそうな表情がちょっとイラッとしたので、
「エロモモ」って言ったら、
「エロ太郎」って帰ってきた。
いつも通りのやり取りで、二人でクスクス笑う。

そして、「太郎くんもリクエストあったら言ってね?どういうのがいい?」って聞かれた。
それに対して、しばらく考えたものの、「…思いつかない。」って言ってしまった。
モモは「じゃあ、また考えといて?」って言っていたけど、
確かに俺がこれじゃあ下着にこだわりがあるユウさんの趣味で塗り替えられてしまうのは仕方がない気がした。

「ジェラピケの下着買ってたよね」
「うん」
「あれよかったなぁ」
「そうなんだ…。そういえば、えっちのとき着けたことないね。」

そんな感じの会話をしながら、モモのブラを上にずらす。
「引っかかりがないから簡単にずれるね」
「うるさい」
「いや、特技でしょこれは。」
「絶対褒めるつもりないでしょ。」
モモが冷ややかな目線を送ってくる。

そんな目線をかわして、モモの乳首を手でころがす。
「んっ…」ってモモが声を上げる。

今日はなんか感度がいつも以上にいいなぁと思って、
調子に乗っていきなり乳首を咥えて吸い付いてみる。
そしたら、「いたっ…」ってモモが言った。

「えっ…ゴメン…。強かった?」
「ううん…大丈夫…。こっちの問題だから…。」
「どういうこと?」

ちょっと言葉に迷っていたけど、
「最近、痛めにしたりすることがあって…」とモモ。
「えっ…痛めにって…?」
「あの…きつくつねったり、噛んだり…」
「きつくって…どのくらい?」
「結構…」
「噛むのも?」
「うん…結構きつい…と思う…」
「それ…、大丈夫なの?」
「次の日ヒリヒリするだけだから大丈夫…」

大丈夫っていってもなぁ…と思って
「嫌なら嫌っていいなよ?別にユウさん無理やりやる人じゃないでしょ?」
「分かってる。」
「言いにくいなら俺から言おうか?」
「ううん、大丈夫だって…。」

そしたらモモがいきなり小声になった。
「私がお願いしてるから…」
「えっ…?」
「してもらってるの…」
「なんで…?」
「だって…すごい…気持ちいいんだもん…」

しばらく呆気にとられてたけど、なんかクスって笑えてきたので、
「エロモモ。」って言った。
そしたら、「うるさいエロ太郎。」ってすぐに返ってきた。

「ほんと、ドMだよねモモって…」
「そうなのかなぁ…。」
「自覚なし?」
「ユウさんにも言われたけど、よくわかんない…。」
「ってことはもう天性なんだね。才能だね。」
「それ褒め言葉…??」

そんな感じで、
モモもさすがにここまで響くと思ってなかったみたいで、
無理することないし、やめとこっか。って話になった。

そして、モモがもう一回パジャマを着て、俺に抱きついてくる。
そしたら俺のパジャマに顔を押し付けながら話し出した。

「そう言えば」
「ん?」
「太郎君とエッチしてるときなんだけど…」
「うん…」
「たまにすごい冷たい目で私のことみてる時があるよね…。」
「えっ…そう?」
「うん。」
「ごめん…無意識だと思う。」
「いや、いいの。でね…そのときって…すぐイっちゃう…」
「…ドMですね。」
「やっぱそうなのかなぁ…」

そう言いながら、いつも通り俺の匂いを嗅いで速攻で眠っていった。

とにかくモモは俺と一緒にいる時はすごくおしゃべりで、家族の前でもあまりしゃべらない。
モモの両親に家でのモモの様子を話すと、信じられないって言われたくらい。
プレイを始める前は、さすがに相手が俺でも、恥ずかしさからか全然しゃべらなかったけど、
今ではエッチの時もいっぱい話しかけてくるようになった。
それを考えると、俺とモモの中では、エッチは愛情表現よりもコミュニケーションツールの色合いが濃いのかもしれない。
(でもちゃんとお互いイクまでやるし、エッチな雰囲気にもなってます。)

ちなみに翌日、仕事で夜おそくに帰ったんだけど、寝ずに待っていてくれた。
そして寝支度をして一緒にベッドに入っる。
そしたら、パジャマのファスナーが大きめに開いていて、
中から可愛いブラがちらっと見えていた。

「昨日言ってた下着着けてくれたんだ。」
「気付いた?」
「さすがにね。」
「ムラムラする?」
「するでしょそりゃ」
「そっかぁ…」
モモが嬉しさが隠せないような感じの顔になる。

「もう大丈夫なの?乳首。」
「多分。」
「じゃあ、いい?」
「うん…」

内心、翌朝きついだろうなぁ…
と思いながらもモモの思いやりを無駄にしたくなかったのでセックスをした。
やってみると、モモの感じている顔が幸せそうな顔をしていたので、
思わず2回くらい立て続けにセックスして、二人ともへとへとで眠った。

男女同室着替え

今では信じられないと思うが、自分の小学生当時、体育の着替えは6年間ずっと教室で、男女混合だった。
しかも普通の体育の時だけでなく、プールの着替えも同じだった。
〔嘘だと思う人は、一度あなたのご両親に尋ねてみるといいですよ。実態に驚くと思います。〕

当時の同級生の一人に、由美子という名前の女子がいた。
彼女とは、小3から小6までずっと同じクラスだったので、そういう方面での思い出が、今でも脳裏に焼きついている。

最も古い記憶は、小3のプール着替えの時。
その頃の自分はまだ羞恥心なんてないし、海パンに着替える時には、女子の目の前でも平気でふるちんになっていた。
自分だけでなく、クラスのほとんどの男子も同じだったと思う。
その頃、隣の席だったのが、この由美子だった。
いつぞやの着替えで、その日もいつもと同じくチンコ丸出しになっていた自分に対して、
「ねえ、○×くんってさ、みんなより、ちょっとだけおちんちん大きいんだよね。」
一瞬、耳を疑ったが、確かに本人の口から発した言葉だった。
「そんなの、男だったら付いてるのは、みんな同じものだろが。」
その時は、さらりとそう返したと思うし、当時わずか8歳の少年の答えとしては、ごく平均的なものだったと思う。
ところが、後で振り返ってみると、由美子は当時から男のチンコに並々ならぬ関心を寄せていたことが分かる。
まだ小3だったし、本心を思わず口に出してしまっただけだと思うが、由美子がそういう視線で男子を見てることを知ってしまった自分は、その後、学年が上がっていくにつれ、由美子の存在が気になって仕方ないようになった。

やがて4年になった。
プール着替えでのみんなの様子に変化が現れた。
羞恥心を覚えた男子が、腰にタオルを巻いて、海パンに着替えるようになったのだ。
自分も同じだった。
ところが、ここで思わぬ横ヤリが入る。
「あんたたち、なに一丁前にタオルなんか巻いてるの!男だったら正々堂々と着替えなさい!」
声の主はクラス担任のおばさん先生だ。
このおばさん先生、当時50代半ばで、女性教師の中では女ボス的存在だった。
年齢を理由に、自身がプールに入ることはなかったが、なぜかプール着替えの時も教室に居残り、睨みを利かせていた。
「たかがおちんちんぐらい女子に見られて何が恥ずかしいの?そんなのは毛が生えてからの話。君らはまだなんだし、隠すのは10年早い!」
当時は今みたいに教師と生徒が対等な関係ではなく、縦の主従関係が厳格で、子供が先生の命令に逆らうことは許されなかったし、また厳しさで名を売っていた女教師でもあったので、結局ふるちんを余儀なくされた。

着替えは自分の席でするのが決まりだった。
自分のクラスの場合、これも6年までずっと同じだったが、男子と女子とで互い違いに席が指定されていた。
だから、自分の前後左右、全てが女子という配列だった。
そんな中で、男の自分はパンツを脱いで、正々堂々と自分の恥ずかしいチンコを晒さなければならない。
周りを女子に取り囲まれる中、毎回そんな調子なのだから、女子たちが自分らをどういう眼で見ていたかはさておき、自分としては屈辱的に恥ずかしいことだった。
しかも、女子はタオルやスカートでいくら隠そうが、当のおばさん先生は何も注意しないのだから。
この時は由美子とは近くの席ではなかったが、どうせ彼女のことだから、周りの男子のチンコをくまなくチェックしていたことだけは間違いない。
でも、そのおかげで、やがてこっちも美味しい思いをすることになるのだけど、それについては後で書きます。

自分らは6年になっていた。
途中クラス替えがあり、晴れて例のおばさん先生とも別れたのだが、由美子とは引き続き同じクラスだった。
だから5年の時には、プール着替えでは男子もタオル巻きだったのだけど、由美子とは席が離れ離れだったのでここでは取り上げない。
夏を迎えいよいよプール授業が始まったが、ちょうど自分の前の席が由美子だった。
自らの衣服を脱ぐ一方で、自分はすぐ目の前で背を向けて着替える由美子が気になって仕方なかった。
由美子はスカートを穿いたまま中のパンツを脱ぎ、スクール水着を腰まで持ち上げる。
この時、人によっては女子のパンツが見えて、興奮するケースもあったようだが、自分の場合は、下着には特に興味がなかったし、パンツが見えたぐらいで別にどうこうもなかった。

見どころはプール授業が終わってからだった。
由美子は、スクール水着の肩ひもだけを外すと、胸の上から厳重にバスタオルを巻いた。
そして、両脇のタオルを捲って水着を掴むと、一気に全て脱いでしまう。
旅番組で入浴する女性タレントがカメラに見せるのと同じ、タオル軍艦巻きのスタイルだ。
そしてパンツを穿くのだけど、腰まで引き上げる時、ほんの少しだけなんだけど、由美子のお尻がチラりと見えてしまうタイミングがあることを発見してしまった。
決して毎回見えるわけでもなく、またお尻全部が見えるわけでもない。
見えるのは数回に一度の頻度で、しかも瞬き一回分か二回分のわずかな一瞬だ。
でも、背後からだと本人と視線が合わないし、着替えの一部始終を遠慮なく観察することができるから、その一瞬のタイミングに照準を合わせられるのだ。

このお尻チラ見えは、タオル軍艦巻きの時だけに可能性のある現象だった。
スカート着用だとひざまで覆われるし、股下の丈が長いから、水着を腰まで引き上げる際にも丈がお尻をガードするので、中の生尻が見えてしまうことはまずない。
ところが、これが軍艦巻きだと、ただでさえカバーできるのが股下ギリギリなのに、スカートの時と同じ調子で引っぱり上げると、パンツよりもタオルのほうが上まで捲れ上がって、部分的にお尻が見えてしまうのだ。
もちろん本人もそのあたりは分かってるし、巧みに生尻を晒さないように頑張っていたのだけど、後ろは自分の目では直接確認できないので、数回に一度は、タオルとパンツの間から、由美子の白い2つの尻肉と、その間を分けるお尻の谷間がわずかながらも確実に露出してしまっていた。

だがチラ見えした直後には、もうしっかりとパンツがお尻全体を包み、背中まで持ち上がっていたので、事実上、由美子のこの件について知っていたのは、真後ろにいた自分だけだった。
普段の2人は、勝ち気な由美子に対しそれにおされ気味の自分とで、基本的な力関係は彼女優勢だったのだけど、彼女の生尻を目撃した後は、なんかそれで一方的に彼女の秘密を握ったような心境になり、内心ではニヤニヤしていたものだ。

7月に入り、席替えが行われたが、この時、ついに由美子と隣同士になった。
前にも書いた通り、プールの着替えは自分の席で行うのが決まりだった。
だから、今度は横から由美子の着替え風景を覗くことになる。
これまで見れなかった胸、そしてあそこを至近距離から覗ける可能性を手にしたことになる。
すでに生尻ゲットに成功していた自分は、由美子のおっぱい、そしてあそこも攻略して見れそうな気がしてきて、嬉しくてたまらなかった。

そんな自分の心境など知る由もない由美子は、その日もいつも通り、スカートを穿いたままパンツを脱ぎ、スクール水着を腰まで持ち上げた。
隣の自分は隙を見ては由美子の下半身に注目したが、やはり肝心な部分は見えなかった。

問題はその後だった。
スカートと半袖シャツを脱いだ由美子はスリップ姿になった。
スリップ自体は普通の体育の着替えで毎回目にしており、自分もその姿に慣れていたし、また彼女のほうも別に上半身裸というわけでもないので、全くその姿を恥らう様子はなかった。
残るは、上半身をスリップからスクール水着に着替える手順のみだったが、お年頃の女子だから、その際、周りに生胸を晒さないように工夫する必要があった。

由美子が採った対応策は、まずスリップを着たままスクール水着を胸のすぐ下まで持ち上げる。
次にスリップの肩だけを脱ぎ、スリップの内側に腕を入れて、中でスクール水着を胸まで完全に覆う。
最後にスクール水着の肩紐を腕に通す、と同時にスリップを脱いで、お着替え完了、という手順だった。
実際、由美子は慣れた様子でこの方法で巧みにスクール水着に着替え終えたのだった。

ところが、由美子は自信満々だったものの、実は隣の自分にはしっかり由美子の生胸が見えていたのだ。
スリップの肩を脱ぐ時、どうしても抜いた肘がスリップの内側から外に押す形になるため、それまで体と密着していたスリップが大きく胸元から離れて、横の自分からだと、胸の中が覗ける形になってしまう。
結局大きく開いた胸元から、ご丁寧にも、スリップの中でスクール水着を胸まで引っ張り上げて、胸部を覆うまでの由美子の動作の一部始終がまるごと確認できた。
その事実を知らないのは由美子だけだった。

由美子の絶対見られたくない3点セットのうち、本人が気付かないままにお尻と胸を攻略した自分にとって、残るはあそこのみとなった。
だが、さすがに残ったあそこだけは由美子のガードも固く、どうしても見ることができなかった。

ある日のことだった。
着替えを終えてプールへと入場した自分だったが、水に濡れたプールサイドの途中でうっかり滑って、転んで膝を擦ってしまった。
とりあえず保健室で手当てしてもらったが、血が出たため、もうその日のプール授業には参加できず、先に一人教室に戻って服に着替えることになった。
教室に戻ると、まだ自分の他には誰も帰ってきていない。
それどころかプール授業終了まで、まだ30分以上残っている。
隣の席の主の由美子もまだいない。
机の上には由美子の脱いだ衣類が。
人によっては、こんな状況になると、パンツの匂いを嗅いだり、中にはパンツ自体をお持ち帰りしてしまった思い出のある人もいるようだが、そんな趣味のない自分は服に手を付けることはしなかった。

でも、誰もいないし、由美子のことに多少興味のあった自分は、こっそり彼女のランドセルの中を覗いて見た。
教科書、ノート、筆箱…、そういったありきたりの物の他に、気になる持ち物を発見した。
その持ち物とは、交換ノート。
と言っても、最近の人には説明しないと理解できないかも知れない。

自分の頃の女子はお年頃になると、親しい女友達同士で一冊のノートを共有して、そこに色んなことを書き記すという習慣があった。
グループ内で回す交換日記みたいなものだ。
もちろん内容は彼女らだけの秘密で、特に男子には絶対見せないのがルールだった。
由美子も仲の良い女の子同士で、この交換ノートを共有していた。
今の子にはメールがこの代わりの存在だろう。

どうしても由美子の交換ノートが読みたくなった自分は、ランドセルからそれを取り出すと、さっそく1ページ目からざっと読んでみた。
気になる内容は、と言うと、初めのうちは好きな男子の話とか、好きなアイドルとか、テレビ番組とか。
まあ自分にとっては一度目を通したら、後は別にどうでもいい内容だった。
ちなみに、由美子の好きな男子は当然ながら自分ではなかった。
そりゃ、力関係で自分よりも弱そうな男子を好きになる女子なんて、どこにもいないだろう。

ところが、途中からノートの内容ががらりと一変する。
「ねえねえ。実はあたし、プールの着替えの時、○×くんのおちんちん見ちゃったんだ、しかも何度も(笑)。あの子、パンツ脱ぐ時に足を大きく上げるから、タオルで隠してもおちんちんしっかり見えちゃうんだよね(笑)。」
「へえ?○×くんのおちんちんってどんな感じなの?」
「こんな感じかな」
昔の記憶だから、今も一字一句まで正確に覚えているわけではないが、ニュアンス的には大体こんな感じだったと思う。
そして、ご丁寧にも、「これが○×くんのおチンチン(実物大)!!」と称して、由美子が書いた、自分のチンコのイラストが、まるまる1ページを使って描かれていた。
そのチンコの長さといい、太さといい、形といい、まさに自分のそれに瓜二つだった。
自分が由美子のお尻や胸を密かに覗いて楽しんでいた一方で、実はその裏では、由美子にも自分のチンコをしっかりと観察されていたのだ。

読んでいくうちに、さすがにだんだん腹が立ってきて、直接由美子にこの件に関してしっかりとっちめたくなった自分は、証拠としてこっそり交換ノートを自分のかばんの中に忍ばせ、家に持って帰った。

次の日、放課後に話があると言って、由美子をひと気のない校舎の裏手に呼び出すと、自分は由美子に向かって交換ノートを見せた。
「あっ、それ、探してたんだ。返して、返してよ!」
もちろん拒否だ。
そして自分は由美子に向かって、例のイラストのページを目一杯に広げて見せてやった。
「一体何だよ、これは!これ、お前の絵だろが!俺、悔しくてたまらないぞ!」
普段は大人しい自分だったが、この時だけは犬みたいに吼えるように由美子に向かって言ってやった。
「あっ、しまった…」
そんな表情が顔に表れた由美子だったが、さすがに事の重大さが分かったようだ。

「俺はお前に陰で嫌がらせされてたんだ。この件について先生にきっちり話して、お前の親にも伝えるよう頼んでおくからな、まあ覚悟しとけ!」
「お願い、それだけは絶対やめて、お願い!」
「これは侮辱だ、俺は絶対許さない。」
自分も由美子のお尻や胸を見ていたから、そういう意味ではおあいこかなとも思ったが、向こうはそのことを知らないし、自分も一応は男だから、たまには力関係が逆転して、由美子に対して優位に立てるのが嬉しくて、ここは厳しい態度を続けた。

しばらくそういうやり取りを続けるうちに、次第に由美子がしおらしくなってきて、目に涙を浮かべてるのが自分には分かった。
「ごめんなさい。○×くんの言うことを何でも聞くから、お願いだから先生に言うのだけは勘弁して。ごめんなさい。」
遂には土下座までして謝ろうとしてきた。
さすがに今にも泣き出しそうな由美子を見ると、もうそろそろ許してやってもいいかな?とも思った。
しかもお詫びに自分の言うことを何でも聞き入れてくれるという。

しばらく自分は考えた。
結論としてはやっぱりこれしかなかった。
口に出してみた。
「俺に、お前の裸を見せて欲しい!」
小学6年の由美子にとっては、ちょっとハードルの高い条件だったかも知れない。
さすがに、黙り込んでしまった。

しばらく考えた後、ようやく由美子から言葉が返ってきた。
「分かったわ。でも自分だけじゃ恥ずかしいし、○×くんも一緒に見せて欲しいな。」
自分は既に何度もチンコを由美子に見られていたし、今更、由美子の前での裸にも抵抗なかったので、承諾した。
それに、自分にとっては今度こそ待望の由美子のあそこが見れるわけだし、拒否する理由もなかった。
問題はどこで見せるかだった。
ここは校舎の裏手だが、建物の外だから、誰かに見られる危険性があった。
由美子だけになら、別に自分の裸を見られても構わないけど、それ以外の奴には、やっぱり嫌だった。

学校は5時になると下校時間で正門が閉まるので、それまでに済ませないといけない。
運動場には、その5時ギリギリまで遊ぶ予定の児童らが残っていた。
一方、校舎内は放課後だし、掃除も終わったしで、職員室を除いては、もう人は残っていないはずだ。
そういうわけで、見せ合う場所は校舎内に決まった。
そして、2棟ある校舎のうち、職員室がないほうの棟の、4階の男子トイレで見せ合うことに決めた。
女子トイレにしなかったのは、もし万が一見つかった場合に、男子トイレに女子が入っていたケースよりも、女子トイレに男子が入っていたケースのほうが、道徳的に考えてはるかにマズいと考えたからだ。
運動場で遊ぶ児童が途中でトイレに行く場合でも、わざわざ階段を使って4階までやってくる奴はいないだろうし、この案でいいと思った。

ただ、5時に近いほうが残ってる人も少なくなるだろうし、決行時間を4時半と決めた2人は、しばらくの間、校舎の裏手で話をした。

「なあ由美っぺ、お前、一体今まで何人のチンコ見てきたんだよ。正直に話してごらん。」
「3・4年の時はみんなふるちんだったし全員見た。5・6年の時はタオルで隠してるけど今まででクラスの半分ぐらいかな。」
今思うに、お年頃の少女に尋ねるには、あまりにも恥ずかしい質問なのだが、由美子は正直に答えてくれた。
「でも、○×くんのおちんちんはクラスでも大きいほうだよ、心配しないで。」
別に自分のチンコの大きさなど気にもしてないのだが、女子目線だと、少し違うみたいだ。
「交換ノート見られたからもう知ってると思うけど、あたしの好きなのは悪いけど○×くんじゃなくって△□くん。あっ、これはここだけの秘密ね。あと、○×くんはおちんちん大きいんだからもっと男らしく強くなって欲しいな。そうなると好きになるかも知れない。」
ちょっと嬉しかったけど、なんでもかんでもチンコを基準に話をするのは止めて欲しいと思った。

話をしてるうちに、遂に時間となった。
4階に上がった2人は、念のため、残ってる人がいないか、4階中の廊下および教室内を隅まで見て回ったが、誰も残っていないのを確認すると、男子トイレに入った。

トイレ内の洗面所の前で、2人は一枚ずつ衣服を脱ぎ始めた。
壁には大きな鏡が付いているので、鏡の向こうに2人の姿がはっきりと映っている。

やがて、2人は下着姿になった。
由美子はここでちょっとためらったが、僕の目の前で結局は潔くスリップを脱いだ。
上半身が赤裸々になった。
脱いだ瞬間こそ、どこかうつむき加減だったものの、開き直ってすぐに前を向くと、もう胸を隠すこともせずに背筋をピンと伸ばした。
さすがに勝ち気な女の子なだけのことはある。

残るはともに最後の砦であるパンツ一枚だけだ。
でもさすがに思春期を迎えた2人はパンツを脱ぐのには躊躇した。
しかし、せっかくここまでたどり着いたのだから、自分は由美子のあそこだけは絶対見て帰りたかった。

脱げないまま固まってしまって、しばらく間が空いた後、号令を掛けて、最後の一枚を脱ぐことにした。
「3・2・1・ゼロ!」
ついに2人はお互い生まれたままの姿になった。

由美子はまだ生えてなかった。
男の自分は当然まだ生える前。
当時は小学生で生えてる男子は極めて珍しかった。
思春期は女子のほうが男子よりも一足早く成長するし、この頃、2人の身長はわずかながらも、由美子のほうが勝っていた。
だから、なんとなくだが、由美子には毛が生えているのではないか?という疑惑があった。

股間にはチンコの代わりに女の子の象徴である縦筋が一本入っていた。
でも、なんとなく、その周辺がぷっくり膨らんで黒みがかっていた。
幼な子のような単純な一本線ではなかった。
たぶん、生える直前だったのではなかっただろうか。

人によっては、その縦筋の奥に隠された女性器そのものを見たくてたまらないだろうと思う。
しかしこの時点で、自分にはまだS○Xの知識がなく、女性器に関して詳しく知らなかったので、由美子に股を広げてもらって見せてもらうという発想はなかったし、縦筋を確認できただけで満足だった。

改めて、一糸纏わぬ姿になった2人を鏡で確認してみた。
横並びなので、男女の体つきの違いが一目瞭然だ。
由美子は胸のほうはまだまだだったが、腰周りの大きさは断然、由美子のほうが大きかった。
男の自分よりもどっしりした、大地みたいな存在感。
小学生なりに、由美子の体型に大人を感じた。

自分は鏡を見つめながら由美子のほうに身を寄せると、一方的に彼女の肩の上に手を載せた。
少し2人の間に距離があったし、単純に男女の体つきの違いの比較をしたかった自分としては、ギリギリまで近づいたほうが分かりやすいし、別に彼女といちゃつきたいとかいう意図はなかった。
でも、その時、自分の肌と由美子の肌がはっきり触れ合った。
肌を通して由美子の体の温もりと、女性特有の柔らかさが伝わってきた。
そして互いの肩と腕が密着しても、由美子はそれを嫌がらずに受け入れてくれた。
小学6年にもなると、男子の中には、そんな状況下だと、我慢できずに自分のチンコがムクっと立ち上がって勃起というケースもあるだろう。
しかし、自分にはこの時点でまだ夢精の訪れがなく、もちろんマスターベーションなんて全く未経験だった。
だから、全裸の由美子の目の前でもチンコが勃起なんてことはなかった。

自分はしばらくの間、鏡に向かってお互いの裸体をじっくり見つめていた。
一方の由美子のほうも、鏡越しや直接自分のほうを向いて、体やチンコチェックを行っていた。
視線が明らかにチンコのほうを向いていても、もうそれを隠そうともしないし、一方の自分も、そんな由美子の性的な好奇心を受け入れていた。
お互い様だ。

お互いのお尻も比べたくなった自分は、由美子に頼んで、鏡に背中を向けてもらう。
同時に自分も背中を鏡に向けると、顔だけ後ろに曲げて鏡を見た。
大きい。はるかに由美子のお尻のほうが大きい。
横幅、肉の付き具合、そしてお尻の溝の長さに至るまで、全てが自分を凌駕していた。
対する自分のは、まだ成長前の、貧弱な男子小学生のそれだった。
じっくりお互いの全裸を見せ終えた2人は、くるりと向きを反転させたのだけど、その時、お互いのお尻がドーンとぶつかって、尻相撲みたいな形になった。
自分のほうが勢い良く飛ばされた。
ちょっとかっこ悪かったけど、おかげで由美子の生のお尻の感触を、身をもって体験することができた。
それは、柔らかくて弾力性があってお餅みたいな、男の尻とは違う感触だった。
あれから何十年も経過したけど、未だに忘れられない思い出だ。

見せっこを終えた後、男子トイレ内で急いで服を着た2人は、何事もなかったかのように廊下に出ると、別々の方へと歩き去った。
このことはその後もずっと2人だけの秘密だった。

性の知識が全くない巨乳で可愛い天然の同級生にマッサージを頼まれた

自分♂現在24歳。

高校生の頃の話を。

自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。

親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。

そんなこんなで俺はよく運動部のやつの部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。

当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからか、クール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得、などと思っていた。

(マッサージなどは真面目にしていた)

そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。

そいつは顔は小野真弓(公式|Wiki)にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下真弓と仮称)。

真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。

「昨日登山してきて、身体中が筋肉痛なのー」

と真弓は笑いながら言ってきた。

まぁ教室でマッサージするわけにもいかないので、俺は美術室に来るように言った。

俺は美術部だったのだけど、他には部員が2人だけ、しかもその内1人は登校拒否。

もう1人は幽霊部員だったので実質部員は俺だけで、鍵とかも全部俺が管理していた。

美術室に2人っきりで、最初は肩や首を揉んでやった。

真弓は

「あ゛?きもちいい?」

とか言いながらされるがままだった。

すると真弓が

「背中も凄い痛いんだー、やってよー」

などと言ってきた。

正直ちょっと面倒だな……と思ったけど、まぁ仲のいい真弓からの頼みなので了承した。

俺は普段自分が昼寝に使っているクッション数個を並べて簡易ベッドにして、真弓にうつ伏せになるように言った。

真弓は素直にうつ伏せになった。

無防備な性格だからか、スカートが捲れて白のパンツがちょっと見えてて俺は少し興奮した。

まぁこれぐらいは役得役得♪

なんて思いながら俺は気を取り直してちゃんと背中をマッサージし始めた。

俺に跨がられて背中をマッサージされる真弓は気持ち良さそうな様子だった。

が、やってるとどうしても女性の場合は問題が発生する。

腰とかは問題ないが、やはり背中はブラがマッサージするには割と邪魔なのだ。

俺はついポロっと

「邪魔だな……」

と呟いてしまった。

そしたら真弓は不思議そうな顔で振り返り

「何が??」

と訊いてきた。

俺はちょっと照れ臭いというか言い淀みながら

「いや、下着が邪魔だなぁと思って」

と何気なく答えた。

すると真弓はとんでもない事をした。

「あーそっかー」

と言ったと思ったら、急に立ち上がりブラウスのボタンを外し始めた。

当時童貞だった俺は死ぬほどびっくりしたが、真弓はそんな俺の事を意にも介さずブラウスを脱いだ。

今でもはっきりと覚えている。

パンツとお揃いの真っ白で清純なブラだった。

そして真弓は

「うんしょ……」

とか言いながら、ブラのホックも外した。

2つの大きな果実が目の前に飛び込んできた。

垂れている事もなく綺麗な真ん丸で、小さめの乳首もツンと上向きでとてもエロかった。

こちらの驚愕を露知らず、真弓は再度うつ伏せになり

「じゃあお願いー」

とマッサージの再開を促してきた。

はっきり言ってそっからはまともにマッサージができたか自信がない。

なにせ、仲のいいクラスメイトの裸を目の当たりにしているのだ。

しかもその子はそれなりに可愛くって学年でも3本の指に入るくらい巨乳な子である。

股間をフル勃起させながらもなんとか悟られないように背中のマッサージを続けていく。

少しずつ冷静になってきた俺は(こんだけアホな真弓ならちょっと悪戯しても騙せるかも……?)と悪魔の囁きが聞こえた。

「じゃあ、前もするから」

そう素っ気なく言うと、真弓は素直に

「分かったー」

と言って仰向けになった。

うつ伏せで隠れてた巨乳が再び露になり、俺は内心大興奮した。

俺は腰回りをマッサージしつつ、勇気を出して胸を触った。

「ひゃあ!」

と真弓は叫び、

「くすぐったい?」

とはにかんだ。

嫌がってる素振りは全く無い。

よし、イケる。

それっぽい手付きで真弓の胸を揉み始める。

スベスベでマシュマロみたいに柔らかい胸を弄くり回し、俺は至福を感じていた。

「どこが痛い?」

などの普通の質問に交えるように

「胸の大きさは?」

と聞いてみたら、

「Eの70?」

と隠す事もせず真弓は答えてくれた。

(つまりトップバスト90cmぐらい)

しばらく胸を揉んでいて、真弓は相変わらずくすぐったがっていたが、俺は意を決して乳首をちょんっと触ってみた。

すると突然真弓が

「あっ!」

と明らかに今までと違う声を出した。

思わず

「どうした?」

と聞いてみたら、

「先は凄いくすぐったいんだよ?///」

とちょっと恥ずかしそうに言った。

性知識に疎いんだろう。

どうやら真弓は本気で

「感じる」

って事を知らないようだった。

そこで俺は

「じゃあこれはどうだ??」

なんて言いながら両乳首をくりくりっと弄ってみた。

すると真弓は

「あはは、くすぐった……んっ……!……はぁっ……!」

と、どう見ても感じ始めた。

乳首が見てわかるくらいにぷっくりと勃って、顔にも朱色が射してきた。

巨乳は感度が悪いとどっかで聞いた事があるけど、真弓はそんな事なかった。

クラスメイトの感じている声を聞き、胸をこねくり回し、俺はもういつ発射するか分からないような状態だった。

しかしこれだけやっても真弓は疑問を抱かないのか

「男の子に始めて胸見られたけどなんか恥ずかしーね///」

と今さらな事を照れたように言ってきた。

(処女確定、まぁ大体分かってたけど)

散々胸を弄った後に腕などもマッサージして、終えた。

「気持ちよかったー、ありがとー!」

と真弓は屈託ない笑顔を向けてくれた。

少々罪悪感があったが、10代の頃の性欲はそれを凌駕した。

それにしても真弓はほんと無自覚な子で、終わった後も他愛ない話をしてたのだけどその間も上半身裸のままだった。

楽しそうに美術室の中をうろちょろする時にプルンプルンと胸が揺れていたのがとんでもなくエロかった。

しばらくすると真弓はなぜだか俺の鞄を弄り出した。

そして一週間前に買ったばかりの新しいデジカメを見つけると

「何これ、かっこいー!」

とやたら喜び勝手にパシャパシャと写真を撮り出した。

「ほらほら、返せ」

とたしなめたら真弓はてへへといった感じでカメラを手渡してきた。

俺は冗談混じりで

「はいチーズ」

とカメラのレンズを真弓に向けてみた。

すると驚く事に真弓はごく普通に

「イェーイ!」

なんて言いながらピースをしてきた。

お忘れかもしれないが、真弓はまだ上半身裸だ。

90cmのバストが丸見えである。

誰も見た事ない、男子生徒皆の憧れの胸を曝け出しながら笑顔をこちらに向けている。

俺は躊躇う事なくシャッターを切った。

そうなると今度は欲が出てきて、俺はつい咄嗟に

「最近写真を勉強してんだけど、撮っていい?」

と嘘を吐いた。

真弓は

「モデルみたいじゃん!ご飯奢ってくれるならいいよ!」

と信じられないくらい軽いノリでOKした。

そっからはもう電池の続く限り撮った。

メモリーカードには友達とカラオケに行った写真なども入っていたが、1枚でも多く撮るために速攻消した。

許せ、友よ。

長く綺麗な黒髪をなびかせながらポーズを決める真弓は、本当に綺麗だった。

本人も楽しんでおり、こちらの

「バンザイして」

とか

「髪を前に流して」

とかの要求も素直に聞いてくれた。

欲はどんどん深まる。

「胸を両腕で寄せて」

「胸を持ち上げて」

「乳首に指を添えて」

なんかも素直に聞いて実行してくれる真弓。

動画モードに切り替えてから

「ジャンプして」

とジャンプさせ、その巨乳がぷるぷる跳ね回るのをじっくり録画したり。

「なんかグラビアアイドルみたーい」

とはしゃぐ真弓。

いや、グラビアアイドルは裸で写真撮らないだろと心の中でツッコむ俺。

そして俺はどうしても真弓の全裸が見たくなった。

上半身裸もいいけれど、一糸纏わぬ生まれたままの姿というものをどうしても撮りたかった。

しかし流石に下を脱いで、というのはあからさま過ぎる。

頭を絞って俺は、

「どうせだから全身マッサージしてやるよ」

と言った。

(さっきまでは上半身だけだった)

真弓は

「え、いいの!?」

と喜び、俺の

「じゃあ下脱いで」

の言葉にも素直に従った。

上履きと靴下を脱いで裸足に、そしてスカートを脱ぐ真弓。

ちなみに脱ぐ姿はちゃんとムービーで撮った。

パンツ1枚になった真弓。

これだけでも相当扇情的だが、俺は

「それも脱いで」

と極めてクールな振りをして促した。

真弓は

「うわ?、なんか恥ずかし?///」

と流石に照れてなかなか脱がなかったが、やがて

「えいっ///」

と言いながらパンツを脱いだ。

全裸になった真弓は流石に恥ずかしそうにしている。

アンダーヘアは少し濃い目だった。

(エロ本とかに比べてだけど)

普段一緒に勉強したり話したり遊んだりするクラスメイトの全裸姿に俺はもう超興奮した。

そんな興奮を悟られないようポーカーフェイスのまま、寝転がるように言った。

そして下半身をマッサージしていく。

相変わらずくすぐったがっていたが、足をグイッと広げた時は

「わわわ!///」

と笑いながら顔を手で覆って照れていた。

初めてナマで見るアソコに興奮し、

「これもくすぐったいか?」

と息をふーっと吹き掛けてみたら

「わぁー、それだめー!!///」

と言ってきた。

ついでにもう一度胸も堪能した。

「胸大きいけど、大変か?」

と聞いたら悲しそうに

「重いし、可愛いブラがないー」

と愚痴を漏らした。

座らせた真弓の後ろに回り、胸をタプタプと揉みながら乳首も弄る。

最初のうちは

「……っ、くすぐったいー」

と余裕があった感じだったが、だんだん

「んぁぁっ……!!ひゃっ……!!」

と完璧に感じていた。

「くすぐったいの?」

と聞いたら、

「なんか、くすぐったいような、違うような、んー」

と悩んでおり、

「なんかぎゅーってくる、ぎゅーって」

と可愛らしい表現で表した。

それにならって

「右と左どっちがぎゅーってくる?」

と両乳首をつねりながら真弓に聞いたら

「んんっ……!!右の方がなんかぎゅーってく、るっ、あんっ……」

とビクビクしながら律儀に答えた。

俺はだんだん調子に乗り、ふざけてる振りをして乳首に吸い付いてみた。

最初は

「や?、おっぱい出ないよ?」

と笑ったが、舌で舐めた瞬間、

「んああっっっ!!!!」

と今までで一番大きい声を出した。

「やっ、それ、なんか、凄いぎゅーって……ひあっ!!///」

と真弓は照れ臭そうに言う。

「耐えてみろ?」

と俺は吸ったり舐めたりを繰り返し、真弓は耐えるように長い髪を振り乱し、首を横に振りながらイヤイヤして

「む、むりっ、あっ、あっ、やっ……」

と疑いようがないくらい感じていた。

あまりに感じすぎたのか、椅子から滑り落ちてクッションの上に横たわるようになった。

数分乳首を吸って口を離した時にはもう真弓は完全にハァハァ息を切らしていた。

カメラを向けると、ちょっと疲れた感じながらもニコッと笑ってピースをする。

まるで事後のような写真だった。

真弓がだいぶ落ち着いたので、もう一度写真を撮らせてもらう事にした。

全裸で満面の笑みを向けてくる真弓を俺はあらゆる角度から撮りまくった。

筆で乳首をくすぐってる姿、M字開脚しながらピースする姿など……とにかく真弓はどんなポーズも断らなかったので、俺のデジカメのメモリはあっという間に一杯になった。

全部が終わったら真弓は

「たのしかったー」

と笑いながら服を着始めた。

自分がどんだけとんでもない事をされたのか全く理解してないようだった。

俺は

「写真勉強してんの内緒だから、誰にも言うなよ?」

と口止めした。

真弓は素直に

「分かったー」

と約束してくれた。

ついでに、

「俺、お前の専属カメラマンだから他の人に撮られるなよ」

と釘を指しておいた。

飯奢るからまた頼む、とお願いしたら

「いいのー?じゃあやるー」

とあっさりOKした。

1回目の真弓との秘密の時間でした。

あのヌード撮影会で撮った写真はPCに取り込み、毎日毎日それをオカズにオナニーしていた。

1週間ほど経った後、俺は真弓に

「明日またお願いしていいか?」

と頼んでみた。

真弓は

「いいよー、その代わり帰りにアイス奢ってね」

と軽くOKした。

場所は前と同じ美術室。

今度は替えのバッテリーや替えのメモリーカードも用意してきたので、時間が許す限り楽しむ事ができる。

正直学生の身には出費が痛かったが、あの体のためなら惜しくない。

きちんと施錠し邪魔が入らないようにする。

最初は服を着たまま普通に撮った。

服を着た比較対照があると裸がよりエロくなるからだ。

真弓は相変わらず

「イェーイ!」

とか言いながらポーズを決めている。

しばらく普通の写真を撮ってから、俺は

「上脱いでくれる?」

と言ってみた。

正直理由がないので流石に真弓も断るかなと思ったのだが、真弓は

「はーい」

とすんなり脱いでくれた。

今度の下着は上下とも薄いピンク。

この前のよりちょっと大人びたセクシーな下着だった。

「この前より派手だな」

と言ったら、

「えへへー、撮るからお気に入りの着てきた」

と自慢げに言ってきた。

下着姿の真弓を何枚も撮る。

いつも絵を描いている日常の場所でクラスメイトが下着姿というのはなんとも蠱惑的だった。

下着姿を撮り終えた俺は

「それ(下着)も取っちゃって」

と平静を装いながら言った。

真弓は

「うん、わかった?。えへへ、やっぱりなんか恥ずかしいね///」

と照れながらもブラを外し、パンツを脱ぎ、またもや全裸姿を俺の前に晒した。

アンダーヘアだけは少し恥ずかしそうに手で申し訳ない程度に隠していた。

胸は恥ずかしくないのだろうか?

まぁおかげで90cmEカップの胸をこちらは堪能できるわけだけど。

ちなみに脱ぐ時に

「今からブラジャー取りまーす!」



「パンツも脱いじゃった///」

などと実況もしてもらった。

とりあえず撮りまくった。

色々注文をつけて、物凄い数の写真や動画を撮った。

こちらが少し変なポーズを要求すると

「えー、なんでー?」

と言うのだが、適当な事を言えば

「そーなんだー」

とあっさり納得してしまう。

M字開脚させてアソコを広げさせたりもした。

芸術っぽくするためといい、水道で水を浴びてもらい、濡れた肢体も撮った。

初夏だったため、

「冷たい?」

と真弓は笑いながら水を浴びていた。

「乳首立ってるじゃん」

と訊いたら恥ずかしそうに

「えへへ、寒かったりつめたかったりするとぴんってなっちゃうんだよ」

と答えてくれた。

色々撮り終わった後は、後ろから全裸の真弓を抱き抱えるようにして胸を弄りまくった。

2回目で慣れたのか、あっという間に乳首が勃ち、

「あっ、やっ、んっ!!」

と前回以上に感じていた。

「これってなーに?」

と聞かれたので

「特訓、特訓。ぎゅーってならないように」

と誤魔化したら

「分かったー!!」

とあっさり信じた。

俺が言うのも何だけどこの無知っぷりは大丈夫なのだろうか?と心配もした。

真弓はバカなんだが勉強はそこそこできるから知恵遅れってわけではない。

やっぱりただ単に性知識がと事ん無いという事だと思う。

胸を揉み乳首を弄り、舌で転がし吸う。

その様子もずっとカメラで録画しておいた。

途中までは

「がんばるぞ?」

なんて我慢してた真弓だったが、5分も弄っていたらもう

「ふああっ、もっ、もうだめっ、や、やぁっ、あ、あ、あ、んっ、ば、ばかばかばか……ああんっ!!」

と顔を真っ赤にしながら感じまくっていた。

胸をずっと弄っていたら、不意に真弓が

「あ、やだ……」

と口にし、股間の方を気にし始めた。

胸ばっかり弄ってて気が回らなかった。

俺は真弓の股間に手を持っていったが、驚く事に真弓のアソコはかなり濡れていた。

筋に沿ってくちゅっと撫でてみた。

「あ、だめ、あの、私、ちょっとトイレ……」

と真弓は慌て出した。

「ここでしちゃえば?」

と俺は意地悪っぽく言った。

真弓は

「えぇ?っ、なんで??恥ずかしいよ?」

と流石に困惑したようだった。

が、

「でもいちいち服着るの大変だろ?ここでバケツにしちゃえよ」

と言い、真弓の足を持ち上げ強制M字にさせた。

「でもぉーっ……」

と渋る真弓だったが、アソコを撫で始めた途端

「あ、やだ、でちゃう、あ、あ」

と慌てだし、そしてついに俺に抱え上げられながらおしっこをしだした。

ちなみにアングルは変わっていないので、勿論この排尿シーンも録画してある。

真弓は

「あ?っ……」

と恍惚の表情でおしっこをした。

ジョロジョロと音を立て画材用バケツにおしっこが溜まっていく。

おしっこが終わっても真弓はしばらく余韻に浸っていたが、我に返ると真っ赤になって俺に

「お、おしっこ漏らした事、他の人に言わないでねぇ……」

と恥ずかしそうに言った。

勿論言いませんよ、後生秘密にします。

ついでに拭いてやった。

「じ、自分でするよー///」

と慌てふためく真弓を無視し、丁寧に股間を拭ってやった。

「やああ、なんか赤ちゃんみたい……///」

と真弓は照れくさそうに笑っていた。

その日はとりあえずそれで終わりにした。

真弓が服を着ながら、

「なんか、恥ずかしいけど、ぎゅーってくると、なんか、気持ちいいね、ちょっと」

と少しはにかんだ感じで笑って言ったのが印象的だった。

たくさん真弓の写真も撮ったので、次は真弓自身を弄り倒そうと思った。

というわけで、俺は家の設備を使ってマッサージ(兼・悪戯)しようかと思ったんだが、なかなか親がいない時はなく歯がゆい時間を過ごしていた。

そんなある日、両親とも用事で家にいない時が訪れる事になった。

このチャンスを逃してなるものかと俺は、真弓に

「本格的にマッサージしてやるよ」

と言い家に連れ込む事にした。

真弓は

「いいのー?」

と疑う様子もなく素直に喜んだ。

数日後、親が出掛けて明日まで帰らない日、昼頃に真弓が俺の家へやって来た。

「お邪魔しまーす」

とやってきた真弓は、いつもの制服と違いミニスカの私服で、普段と違った感じがして可愛かった。

最初はとりあえず写真を撮った。

自分の家に真弓がいるのがなんか不思議で、いつもよりもなんだか興奮した。

順次下着姿、全裸になってもらい、家中を歩き回らせて写真を撮った。

真弓も慣れたのか、前ほど恥ずかしがらず

「裸だと涼しいからいーね」

と笑いながら脱いでいた。

ストリップショー、入浴シーン、トイレでおしっこ、裸エプロン……とにかく思い付いたエロシチュエーションは全部してもらった。

楽しげに写真の被写体になっていた真弓は挙げ句俺のベッドにごろんと寝転がり、うとうとまでしだしてしまった。

よくもこんな無防備で今まで処女でいられたなぁ、としみじみ思った。

そして遂にメインイベント。

裸のまま真弓を施術台に横たわらせ、全身マッサージを。

無論カメラは三脚で固定して録画体制バッチリ。

身体中、気合いを入れてしっかりマッサージをしてやった。

一通り終わったところで、とあるブツを使用。

この日のためにわざわざ買い、調合までしたローション。

仰向けで生まれたままの姿を晒す真弓に、ローションをかけていく。

「つめたーい!」

と真弓は呑気に笑っていた。

まずは胸を重点的に攻める。

ぬるぬるの胸は縦横無尽に形を変えた。

乳首に俺の手がかするたびに真弓は

「やああっ……!あっ、あっ……!」

と顔を真っ赤にして感じていた。

乳首を摘んで爪で引っ掻き、くりくりと弄る。

真弓は腰を浮かせながら、もう言葉にならないのかずっと

「あっ、ああっ、やっ、やんっ、ああっ……!」

と甲高い声をあげていた。

「どうだ?」

と訊ねてみたら、

「な、なんか、すごく、ぎゅって……」

と息も絶え絶えに答えた。

「そういうのは感じるって言うんだよ」

と教えたら

「何を感じるの?」

と聞き返してきたので、

「要は気持ちよさを感じるかって事」

と言っておいた。

すると真弓は納得したんだかどうだか、

「うん、なんかよく分かんないけど気持ちいい……///」

と照れ臭そうに言った。

「気持ちよかったら気持ちいいとか言っていいんだよ」

と教えたら、それからは乳首を弄ると素直に

「ああっ、そ、それ気持ちいい……」

と自己申告するようになった。

「続けてほしい?」

と意地悪っぽく訊いてみたら、

「恥ずかしいけど、なんか、気持ちいいから、もっとして……///」

とおねだりまでしてきた。

しばらく胸を弄った後、ついにアソコにも手を伸ばした。

股間を触られた瞬間真弓は

「だ、だめっ、な、なんか濡れてる……」

と真っ赤になって慌て出した。

「普通の事なんだよ、感じたらこうなるんだ」

と言ったら、

「変じゃない?きたないよぉ……」

と不安そうに言ってきた。

「汚くなんかないよ、もっと気持ちよくするから」

そう言って俺は、アソコを触り出した。

意図的にローションをアソコだけ使わなかったのだが、真弓のアソコはびしょびしょで、もう下のシーツに染みができていた。

ローションを垂らし、念入りに解す。

ずっと

「あっ、やっ、んんっ……!!」

と喘いでいる真弓。

俺はアソコを広げ、クリトリスを露出させた。

いきなり触っちゃまずいだろうと思い、試しにふっと息を吹き掛けてみた。

「ああああああーーーーっっっ!!!」

いきなり真弓はとんでもなく大きな声を出した。

吃驚した俺は思わず

「どうした?」

と聞いてみた。

真弓も大声を出した自分自身に驚いたらしく、

「わ、分かんない……なんか、凄いぎゅーーーって、あのね、気持ちよくって……」

と息を切らしながら答えた。

息を吹き掛けただけでこの感度……胸であんな反応してる時から薄々思ってだけど、真弓は物凄く感度がいいみたいだ。

クリをちょんっと触ってみた。

それだけで真弓は

「ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

と体全体をビクンビクンとさせた。

「だ、だめ、そこほんと、きもちよくって、なんか……」

涙声で真弓が止めようとしてきた。

その瞬間、俺はクリに吸い付いた。

「…………ああああああーーーーっっっ、ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

真弓はもう言葉が喋れないくらいになっていた。

髪を振り乱し、目には涙を浮かべ、体全体がガクガクと痙攣し、その巨乳がぶるんぶるんと揺れていた。

手でも弄る。

「や、やめ、あ、き、気持ちい、い……あっ!!」

制止しようとする真弓を無視し、愛撫を続ける。

「あ、あ、あ、な、なんか、気持ちよくって、なんか、あ、あ、ああああーーーっっ!!!」

真弓のアソコからはちょろちょろと潮が吹き出、一際甲高い声を出し真弓はくたっとなった。

おそらくイッたんだろう。

もうシーツは愛液とローションでグショグショだった。

「なんか、すごく気持ちよかった……」

と真弓は呟いた。

「そういうのをイクって言うんだよ」

と教え、カメラに向かってピースをし

「私今、イッちゃった……///」

と言ってもらった。

その後は一緒にお風呂に入って、体を洗ってやった。

(俺は服着用)

ボディーソープでぬるぬるにして体を洗ってやると真弓は、くすぐったがりながら

「気持ちいい……感じるー///」

と笑いながら答えていた。

お尻検査

 大学のクラスの女の子2人と王様ゲームをして、お尻検査をやった。
 酒を飲んでてたから、スムーズにいった。
 負けたら、お尻の穴の検査を受けるという遊びだ。
 最初は女の子をその気にさせるために、オレがわざと負けて、パンツを下ろしお
尻の穴を彼女たちに見せた。
 「意外ときれいじゃん」
 「ちょっと、臭そう」
 女の子たちは軽口をたたいた。
 次は女の子の番だ。ナカヤマミホに似たみゆきを四つん這いにしてパンツを下ろ
した。
 オレはゆっくりお尻を広げた。色の薄いお尻の穴が見えた。しわの少ないきれい
なかたちをしている。鼻をそっと近づけた。
 「臭い、嗅いじゃ、ダメ」と気配を感じたみゆきがいった。
 みゆきのお尻の穴はきれいで、ほとんど臭いはしない。
 「きれいだよ。変な臭いがしないよ」とオレ。
 「ホント、みゆき、きれいだよ」とヒトミ似のゆうこがいった。
 「ゆうこのお尻も見せてよ」とみゆき。
 「どおうしてえー」とゆうこは口をとがらせながらいった。
 「おまえだけ見せないのはずるいよ」とオレもつづけた。
 「ゆうこも脱いじゃったら」とみゆきが捨てばちにいう。
 そして、とうとうゆうこもみゆきの横に並んで、パンツを下ろした。
 オレは二人の女の子のお尻チェックにものすごく興奮した。
 ゆうこのお尻を広げると、端正の顔に似ず、少し黒ずんでいて、しわがはっきり
と刻まれている。オレは、顔を近づけて、少しその穴を広げてみた。何か、白っぱ
いものが見える。オレはすぐティッシューのカスだと気づいた。オレはもしかして
と思い、そっと、そのカスをつまんだ。
 「何やってんの」とゆうこ。
 「面白いものがついてた」
 「ウンコついてたの?」とゆうこ。
 ティッシューはきれいな白い破片で、期待していた汚れはなかった。
 「ゆうこはウオシュレットつかってる?」
 「そうだけど、何?」
 「そのときのティッシューがついてる」
 「エー、やだー、何それえー」とゆうこ。
 オレはすかざす、ゆうこのお尻の穴に鼻を近づけた。ティッシューはついていた
もの、きれいなお尻の穴だった。黒ずんだ色が変にいやらしく光って見える。
 「二人ともきれいなお尻の穴だよ。汚れも臭いもないし」
 「えっちー」と二人。
 「でも、中はどうかな」
 「エー、どういう意味?」とみゆきが知的な顔をしかめて振り向いた。
 「オレのこの指をおまえたちのきれいなお尻の穴に入れて、調べてみる」
 「お尻の中に指入れるの?」とみゆき。
 「そんなこと、聞いてないよ」とゆうこ。
 「君たちのお尻の穴はきれいすぎるから、中に指を入れてみるよ」
 「中は汚いよ」とゆうこ。
 「あたしもやだー」とみゆき。
 「きれいかもしれないじゃん。もし中もきれいだったら、君たちの好きなものお
ごってあげるよ」とオレ。
 「やっぱり汚いよ。ウンコついてきたらやじゃん」とゆうこ。
 「でも、面白そう。やってみようよ。」とみゆき。
 「よしやろう」とオレは満面に笑いを浮かべて、息を荒げていった。
 オレは、指に唾を付けて、みゆきのお尻の穴に入れた。すごい締めつけだ。指の
先しか入らない。でも、もしかしてと期待しながら、そっと抜いてみて、わくわく
して鼻先に近づけた。
 「全然汚れてないし、臭くないよ」
 「ホント、良かったあ」とみゆき。
 「良くないよ。もっと深く入れなくちゃダメだな。次はゆうこだ。」
 今度は指にたっぷり唾をつけて、ゆうこのお尻の穴に入れた。みゆきより入り口
の締めつけが弱かったのと、たっぷり付けた唾の効果で、第2関節くらいまですぐ
に入った。中はヌルヌルした感じで、オレは期待感に胸が高鳴った。少しそのヌル
ヌルした感触を楽しんだ。ゆっくり抜いた。爪の先にしっかりと茶色いものがつい
ている。鼻を近づけると、ツンとしたすえたような独特の臭いがする。
 「臭い嗅いじゃ、ダメー」とゆうこ。
 「この臭いがたまらないよー、ちょっとウンコついてるしー」とオレ。
 「やめてえ。すぐ拭いてよー」と顔を真っ赤にして、ゆうこは叫んだ。
 「みゆきのお尻チェックはちゃんとやらなくちゃ。もっと公平にチェックしよ
う」とオレは、ゆうこのお尻の穴に入れた指の臭いの余韻を楽しみながらいった。
 「なあに、それえ」とみゆき。
 オレは、ベビーオイルと綿棒を用意して、以前雑誌で読んだことを試すことにし
た。ベビーオイルを浸した綿棒をお尻の穴に入れると、穴の奥の汚れ具合がしっか
りチェックできるのだ。浣腸でもしない限り、綿棒には必ず茶色い汚れがついてく
る。これをやるとどんなにきれいな女でも、汚れがついてきて、はずかしめること
ができるのだ。
 「ゆうこのお尻の穴は、臭くて汚いことがわかったから免除するよ。みゆきのお
尻の穴に綿棒を入れる前に、彼女だけではかわいそうだから、オレのお尻で試して
からにしよう」
 オレは四つん這いになって、ゆうこにベビーオイルで浸した綿棒を入れさせた。
 「ウンコべっとりじゃん。」とゆうこはオレのお尻の穴から抜いた綿棒を見せ
た。
 「すごい臭い。こんなにお尻の中が、臭くて汚くていいの」とゆうこはオレにい
じめられたうっぷん晴らしをした。
 「お互い様じゃん」とオレはゆうこに返した。
 「ヨシ、いよいよ、みゆきの番だ」
 「心配だヨウ。あたしもウンコつきそう」
 「みんなウンコついてきたから、恥ずかしくないよ」とオレ。
 オレは、みゆきの色の薄いきれいなお尻の穴の中に、オイルをたっぷり含ませた
綿棒を沈めた。綿棒は簡単に入り、すっぽりと中に収まっていく。オレは再び期待
に胸を高鳴らせた。
 「なんか、変な感じだよう。ウンコが出そうな感じがするよう」とみゆき。
「綿棒に何もついてこなかったら、オレは何でもおまえの言うことを聞くよ」
「そんなことはどうでもいいよ。ウンコべっとりかも。変な感じがするよー」と
みゆき。
 オレはゆっくりと感触を楽しむように綿棒を抜いた。
 「きれいじゃーん」と抜かれた綿棒をみて、ゆうこが叫んだ。
 「ホント、きれいだよ。」オレは抜かれた綿棒を見て、思った以上にみゆきのお
尻の穴の中がきれいで、汚れていないのにびっくりした。
 綿棒を顔に近づけて、わずかの汚れも見逃さないように、周りをぐるっと回しな
がら、じっくり観察した。
 「そんなに見ないでー」とみゆきが美しい顔をゆがめるように叫んだ。
 「あれ!ちょっと茶色っぽいのがついてる」とオレは興奮して叫ぶ。
 「ホント、ちょっとだけどは端っこの方に茶色いのがついてる」とゆうこ。
 オレはすかさず、そのわずかに変色した茶色い部分の臭いを嗅いだ。かすかだけ
ど、ツンとしたすえたような独特の臭いがした。
 「これって、みゆきちゃんのお尻の穴の奥に残ってたウンコかも。ちょっと臭い
がするよ」とオレはうれしそうにいった。
 「もうやめてー。そんなのものをじろじろ見ないでー」とみゆきは泣きそうな声
を上げた。
 オレは、二人の美人のクラスメートの恥ずかしいお尻の穴の秘密を知ってしまっ
たことにすごく満足した。みゆきもゆうこも、これでオレの前では生意気なことは
いえないなと思った。

バイト先の人妻をNTR

これはしょうこと秘密の関係になる前の話である

11.バイト先の人妻をNTR
俺はフリーターになり、遊び金欲しさにアルバイトをすることにした
物心ついた頃からゲームが好きで
ゲームショップで働こうと思った
面接は俺にとっては苦痛じゃなかった
本当に好きなものなので志望動機も質疑応答も簡単だった
和気あいあいと面接が進み
面接したその場で内定をいただけた

アルバイト初日である
さすがに緊張する、販売カウンターに案内され他のアルバイトの人を紹介される
俺の教育係となる人が今回の話のパートナーだ

干支一回りほど離れてる年上だった
外見はピンクレディーのミーを軽くシャクレさせたような顔だ
今回はミイと呼ぼう
俺「今日から働くことになった○○です。よろしくお願いします。」
ミイ「よろしくね!ミイだよ」
ミイは明るく愛嬌があり、人当たりが良い
しかし、バイトの年上人妻には全く興味がなかった
変な感情を持つことなく、俺はミイに色々と仕事を教わった

しばらくして俺は仕事に慣れた
ミイも俺も遅番で一緒に仕事することが一番多かった
暇なときはずっと雑談である
ミイはよく喋る

ミイ「保護者会ってのが面倒なのよ、誰も立候補しないし」
ミイは小学生の子供がいる
子供を産んでる割にはガリガリな体型だった
胸はまな板で腕はポキッと折れそうである、身長は170センチ位あった

子供がいるだけあって面倒見が良い、
俺のことを気に入ってくれてるのが態度に表れていたので
俺は面倒な仕事をお願いしたりして甘えていた
ミイ「そういえば俺はいつまで敬語なの?」
俺「え?ずっと敬語で話しますよ」
ミイ「なんか仲良くないみたいじゃん」
俺「そんなことないですよ。干支一回り位違うんですから敬語で話しますよ笑」
ミイ「それは言わないの!年上命令です?敬語は止めなさい」
俺「わかりました」
ミイ「敬語じゃん」
ボスっとお腹を殴られる
俺「りょ、了解…」

敬語を止めてからしばらく経った
ミイ「ダーツってやったことある?」
俺「あるよ?形から入ろうと思って家にダーツ板もある」
ミイ「ビリヤードならやったことあるんだけど、ダーツやったことないんだよね」
俺「俺もビリヤードの方が得意、ダーツも面白いけどね」
ミイ「ダーツやりに行こうよ」
俺「いいけど、いつ?」
ミイ「今日!バイト終わったら」
俺「まさかの今日か、特に用事もないからいいけどさ」
ミイ「じぁあ駐車場に車置いて車一台で行こう、私出す?」
俺「どっちでもいいけど、出してくれるなら任せる」

バイトが終わった
駐車場でミイの車に乗り込み24営業のまんが喫茶に向かった
ここはダーツ、ビリヤード、卓球が併設されている
俺はダーツをやったことはあるが知ってるルールはカウントアップ、クリケット、カウントダウンのみの初心者だ
ミイは初めてにしては筋がよくて、たまに負ける
ミイ「ダーツおもしろいね、爽快感は少ないけど」
俺「まぁね、ビリヤードもやる?」
ミイ「やるやる、ねぇ周りから見たらカップルみたいに見られてるのかな?」
俺「ないんじゃね?干支一回り離れてるし笑」
ミイ「まだ言うか!じゃあビリヤードで勝負して私が勝ったら俺は私にメロメロ状態のカップル演じなさい」
俺「俺が勝ったら?」
ミイ「オレンジジュースあげる」
俺「ドリンクバーでただじゃねぇか」

俺「俺に何もメリットがない」
ミイ「とりあえず、やろうじゃないか」
俺「かってに進めるのか」
ビリヤードには自信があったため、難なく勝った
俺「よし、とりあえずオレンジジュース持ってこーい!」
ミイ「いや、練習だし」
俺「いや、オレンジジュース位持ってこようよ」
その後も勝ち続ける
俺「いつになったら終わるのこれ?」
ミイ「勝つまで練習」
俺「おかしくね?」

結局、ミイが一番ボールに当て、玉突きで9番ボール落とすまで8ゲーム近くかかった

ミイ「見た!?見た!?」
俺「見たよ、俺は終わらないかと思ってたから安心したわ」
ミイ「ほれ!ほれ!」
ミイが腕を出してくる
俺「?」
ミイ「カップルぽく、しがみつきなさい」
俺「卑怯すぎるだろ」
ミイ「ほれ!」
俺「わかったよ、これでいいか」
ミイ「満足だ!帰ろう!」

俺の車が停めてある駐車場まで送ってもらった

俺「ありがとう、明日出勤だっけ?」
ミイ「うん。。」
俺「おう、じゃあまた明日」
ミイ「もうちょっと話していかない?」
俺「いいけど、もう夜中だぞ。子供の準備とかあるんだろ?」
ミイ「用事があって旦那と子供は実家に帰ってる」
誘ってるのか?まぁ、それはないか

俺「ならいいけどさ」
ミイ「次は俺の車に移らない?乗ったことないし」
俺「別にいいけど」
二人で俺の車に乗り込む
ミイ「あー、後ろの後部座席が噂のラブホベッドか?ってか箱ティッシュとコンドーム買いだめし過ぎでしょ笑」
俺「安いときにまとめ買いするからな」
ミイ「後ろ行っていい?」
俺「どーぞ」
ミイが後部座席に移動して色々漁ってる
ミイ「ねーゴミ箱のなかにティッシュ入ってるんですけど、これはいつヤったやつ?」
俺「昨日だな、そのままバイト来たから捨ててないだけだ」
ミイ「エッチィな?..ねぇ?」
俺「ん?」
ミイ「俺もこっち来て?」

なんか行ったらヤることになりそう気配がプンプンした
俺「え、どうした?」
俺はハイともイイエとも言えなかったので逆に聞き返した
ミイ「いいから来て」
俺「あ、はい」
後部座席に移動すると膝に手を乗せられ、キスされそうになった
俺「ちょちょちょ待って、ダメでしょ」
ミイ「いいの!」
俺「よくないだろ、結婚してるし、バイト先でギクシャクもするし」
ミイ「結婚は気にしなくていいの!ギクシャクはしなければいい、逆に断られたらギクシャクする」
まぁ断ったらギクシャクするだろうな、
仕事もやりづらくなるし、タイプじゃないけど割り切ってヤるのが正解か?

俺が答えを出す前にキスをされた、
もうやっちまうかと腹をくくった
キスをしながら服を脱がせるとガリガリだった
胸はまな板に乳首が乗ってる感じで、鎖骨どころか胸骨が浮き彫りだ
含んでみても、触ってみても楽しみがない
とりあえず、早く終わらせよう

全裸になりフェラさせようとしたが拒否された
旦那のもフェラしたことないみたいだ
軽い潔癖症だったのは知っていた
フェラしないならやらないと宣言し、無理矢理やらせた

歯が当たって痛い
これはもうダメだと思って早々に挿入した

ガリガリで骨が当たる感じで痛い

こりゃあ楽しめないなって思ってひたすら射精するまで腰をふった

ミイ「早く、逝って」
サービス地雷もいいとこだろ
とりあえず射精して別れた

次の日から問題が発生した
客が来ない時やカウンター裏で頻繁にキスを求めるようになってきた
もうコリゴリだった俺はバイトを辞めようと思った
仲の良い社員に辞める意思を伝えたら引き止められた
社員「どうした?いきなり」
俺「ちょっとミイさんとうまくやっていけなくて」
社員「俺がなんとかするから止めないでくれ」
数日後、ミイに人が足りないから早番に移ってくれと社員が頼み込んだ
ミイは渋々オッケーした
しょうこの時の遅番の欠員が出たのはこのせいである
そしてしょうこが遅番に来た

大学生時代に俺が女優の卵(笑)を抱いた話

大学入って帰国子女なこともあり、英語の講義とってる奴から人気者だった
んで、ある日中のいい奴らと飯に行った時(その女優の卵もいた)にみんなでメアド交換しようてなった
俺はその女優の卵(こいつをミキとする)がかわいーなって前から思っててメアド手にいれた時はすげーうれしかった

ミキ
身長167くらい
体系割とナイスバディ、胸はお察し
顔ハーフ顔


身長178
体系レスリングやってたから割とマッチョ
顔ラテン系の顔(4分の1ブラジリアン)

んでミキとメールしてるうちに割と仲良くなった。ほぼ毎日メールするようになってた。

ある日俺は家でモンハンしてたらミキから電話がかかってきた。

ミキ「俺くん今なにしてる!?」
俺「ゲームだけどどうしたの?」
ミ「私俺くんの家の近くで撮影あって終電のがして….今夜だけお家とまらせてくれる?」
俺「いいけど、親いるけど平気?」
ミ「全然平気!寝るだけだから!とりあえず駅近くなったらメールするね!」

程なくしてミキが駅ついたってメールがきて車で迎えに行った
車の中ではモデルやってたんだ!とかそんな話。ちなみにここでミキが女優志望ってのを聞いた

5分くらいで家についてミキは家に上がった

ミキ「俺くんの部屋おおきいね!」
俺「まぁ割とね、布団挽いておくからベッドで寝ていいよ、あと風呂入りたかったら勝手に入っていいからね、俺は横になってるわ」
ミ「ありがとう!じゃ早速はいるよー」
俺「….(容赦ねぇな)」

そんなこんなで20分くらいで風呂からでてきた。すっぴんの割には綺麗な顔でやっぱ可愛い子はすっぴんでもかわいいなって思った。

ミキ「お風呂ありがとー、メイク落ちたからちょっとブスかも(笑)」
俺「いやいやさすが女優志望だね、かわいいっす」
ミ「今日撮影疲れちゃったよー、私さ家がちょー遠いから俺くんの家泊まれて本当に嬉しいよ」
俺「いやいや、ミキが有名になったら俺自慢できるわ」

そんな雑談を30分くらいしてお互い疲れてたから電気を消した

俺も目を瞑りながら明日何処かデートできたらいいなと妄想していた。そうしたらいきなり布団にミキが入ってきた

ミキ「ねぇやっぱ寂しい、一緒に寝よ」
耳元で囁かれて俺はびっくりした、瞬間俺はフルボッキした

俺「じゃどうせだからベッドで寝よ、フカフカだし」

ミキは頷くと二人でベッドに見つめ合いながら寝た。10分くらい心臓がアホみたいに波打ってたけど、男だし我慢できなくなって口にキスした

除夜灯で薄暗かったけどニコッて笑ってくれた。
俺も高校2年以来彼女がいなくて久々にキスしたからドキドキしてしまった。

するとミキは
「やろっか」
って一言いって俺らは交わった

朝になった。お互い裸で目を覚まして昨日は調子乗ったごめんとか謝りあって、二人でサイゼに飯を食いにいった。

もぐもぐ食べてると、ミキが
「ねぇ、こんどまた俺くんの家にきてもいい?」
と言った

俺はびっくりした。仮にも女優の卵で、雑誌にもちょくちょくでてる子が俺の家に出入りですか?って

俺らは昼飯を食いおわって車でY駅まで送ってバイバイした。

帰りの中一人車の中でサイゼでの会話を信じられずにいた。嘘だろ、まじかよって。
ただ、ちゃんとメールみるとミキからメールでこんどいつ会う?ってメールが来てたから本当なんだなって思った。

それから俺らは定期的に会うようになった。ほぼ毎週だった、大学とか撮影とかレッスンない時はわざわざ2時間かけて俺の家まで来てくれた。俺らはその度にセックスした。

俺は会うたびに付き合おうって言った
でもミキは彼氏は作れない、事務所がNGって毎回断ってた。だから俺はセフレ止りでいいかなって思ってミキをセフレにした。

ただ俺も7月に入ると講義で隣に座ってた子から告白された。もちろん可愛かったから付き合った。ただセフレがいることは秘密にして。

そして大学生初の夏休み、俺の二重性活が始まった。

夜ミキが撮影orレッスンで俺の家に帰ってくる→夜セックスして寝る→昼ミキ家帰る→そのまま彼女を駅で待ってデート行く→夜ミキが来る→夜セックスして(ry

そんな性活を続けていた

ただ俺はそんな夜の関係より、やはり遊んでお互いを知り合った彼女がたまらなく好きになってしまった。

ミキと寝てると罪悪感に襲われでもヤってる時はそんなの忘れて、朝になると俺なにやってるんだ状態が毎日続いた。

彼女が家に遊びにくると匂いが違うとか言い出してそろそろ俺も隠せなくなるなと察した、ここが俺のターニングポイントだった

俺は決心した、ミキに本当のことを打ち明けようって

ある夜いつも通りミキが家に来て俺にすり寄って来た。俺もその場でやりたかったけど我慢して俺は打ち明けた

俺「なぁミキ、もうやめないかこれ」
ミキ「なにを?」
俺「この関係」
ミ「なんで、やだよー!冗談やめてw」
俺「いや、本当だよ、おかしいよこれ、だって付き合ってもないのに、しかもわざわざ2時間かけて俺の家にセックスするためだけに来るっておかしいだろ」
ミ「……なんで怒るの?」
俺「怒ってはないよ、ただもうやめようって話、お前ハルカって知ってるか?英米文学の時俺の隣に座ってる子」
ミキ「……うん」

この時ミキは今にも泣きそうな顔してた、抱きしめてやりたかった。俺も心の中では好きだったのかもしれない。だけど俺は心を鬼にした。

俺「実はな、俺はそいつと付き合ってるんだ。それで俺はそいつが心底好きだ、このままだとただのカス野郎になっちまう。お前にとってもマイナスになる。だから今日で終わりにしよう」

ミキはなにも言わずポロポロと涙を流した。
ミキ「好きなんだよ!私もハルカと同じくらい俺くんのこと好きなんだよ!何でわかってくれなかったの!」

でも俺はそれを無視し続けた、だがやはりかわいそうになって抱きしめた。そして最後だって約束をして最後のセックスをした、

朝になってもミキはローテンションだった。車でY駅に送る車内も無言だった。最後ミキが別れ際に

ミキ「俺くんがフリーになったら私もちゃんとみてね!絶対だよ!」

って残して帰って行った。俺は車内でほっぺたバチバチ叩いて気持ちを切り替えた。そして俺の二重性活は終わった。

11月になった。冬も近づき、俺とハルカはまだ続いていた。もちろんハルカにはミキとのことは内緒だった。

ただ一つ気掛かりだったことがあった。ミキが学校に来てないことだ。久しぶりにメールをしてみたらミキは大学を辞めていた。とにかく今は女優として頑張って行きたいってことだった。映画のオーディションもでるから応援してねって感じの内容だった。

俺はミキのこれからの成功を祈り、そっとメアド調から消した。

そしてこの間、気まぐれでミキの名前を検索してみたらブログもやっていて、しかも映画にもでてたことだ。おまけにwikiにもページができてて驚いた。俺は残念ながら彼女(ハルカ)と別れてしまったけどあの時の約束まだ覚えてるかなって、思って俺はパソコンを閉じた。

無防備なおばさん【無防備シリーズ最新作!】

僕の住む家は、街から離れた山間の小さな集落です。
僕の家から坂道をクネクネと降りると一件の家があるんです。
そこには、50歳位のおばさん夫婦が住んでいます。
おばさんの子供は、もう大きくなって街に出て行った様で、普段はおじさんと2人で住んでいる。
ある日の事、僕が学校帰りに走って家に向かっていると、坂道の途中にある資材置き場の陰で
おばさんが大きなお尻を剥き出しにし、立ションをしていたんです。
女性が立ション・・・何て思うでしょうけど、本当に立った状態でオシッコをしていたんです。
おばさんのオシッコは勢いも良く、”ジャジャ?”って感じでした。
「あら!カズ君に見られちゃったね」
余りの出来事に、僕は逃げる様に家に走ったんです。
おばさんは、余り辺りを気にしないのか?その後も何度か同じ光景を目撃したんです。
それ以来、僕はおばさんのオシッコシーンが忘れられなくなりました。
数日が過ぎた時、またあの場所でおばさんが大きな白いお尻を剥き出しにオシッコをしていたんです。
僕は思わず立ち止まり、おばさんのアソコをじっくりと覗き込んだんです。
「また見られちゃったね!カズ君には良く合うね」
「・・・・・」
「何か付いてるのかい?」
「ん?」
「おばさんのここに興味あるのかい?」
僕は、おばさんのアソコをジッと見つめました。
おばさんのマンコはどす黒く、ビラビラを大きかったと思います。
その先端から黄色いオシッコが出ていて、更に直ぐ近くにポッコリ膨らみが見えました。
「あんまり見られると、恥ずかしいわね」
おばさんがティッシュで拭くと、スカートを下ろし
「もう、終りね」って言うんです。
「もう少し見せて・・・」
「ん?汚い所だから、ばい菌移ると大変でしょ」
「もっと見たいよ」
「他の人に見られると怒られるでしょ」
おばさんを見つめていると困った顔で、
「じゃ、こっちにおいで・・・」
と手を取られ、資材置き場の中に連れて行かれたんです。
辺りを見渡すおばさんが
「誰に言わないでね!2人だけの秘密にしよう」  そう言ってスカートを捲ってくれたんです。
大きな白いお尻のお肉の間に毛で覆われた割れ目が現れ、その上にお尻の穴が見えました。
顔を近づけると、ウンコの匂いなのか?変な匂いがプンプンして、”臭いよ”と言ってしまったんです。
「匂うのかい?汚いからね!」
「大丈夫!もっと見ててもいい?」
「良いけど?何が楽しいんだい?」
「ここって」 そう言いながら、割れ目の穴らしき所に指を入れると
「あ・あ・あ・・・そこに指入れちゃダメでしょ」
「でも何か出て来てる」
「もう満足した?」
僕はおばさんのマンコに指を入れ離そうとはしませんでした。
おばさんも気持ちいいのか?ドンドン汁が溢れ、太腿まで伝って流れていたんです。
もう、おばさんはハァハァと息を荒らし、何も言わなくなったので指を2本3本と増やしてみたんです。
そして、遂に僕の握りこぶしも全て呑み込んでしまいました。
ヌルヌルと生暖かい体内!初めての経験でした。
そして、おばさんのマンコに手を入れながら、僕はその前にある突起物(クリトリス)を弄って見たんです。
「カズ君・・・そこ気持ちイイの・・・おばさんそこが気持ちイイの」
「ん?」
おばさんが求めて来るので、その突起物をくりくりと弄っていると、おばさんがブルブルと震え、力が無くなった
様に、その場に横になったんです。

おばさんは、その後も何度か僕にアソコを見せてくれたり、触らせてくれました。
小学校5年だったと思います。1年位は続き、その内僕が恥ずかしくなって、おばさんと目を合わせなくなって
自然消滅です。
今、おばさんは55歳位だと思います。
僕も高校生になり、性について勉強しました。
今思えば、チンポ舐めて貰えば良かったかな?と思うんです。

34歳の女性と当時18歳だった俺が寝た話

当時俺は高校生になると同時に親から塾に通わされた
その塾は個別指導だったおかげで、先生と話す機会がたくさんあった。
俺が習っていた教科は英語、担当の先生は身長の高い若い女性だった。

頻繁に塾に通ったためわりと仲良くなりプライベートのこともだんだん話すようになった。
勉強はもちろんのこと、勉強以外の相談もするような仲になった。
学校でも英語の成績はぴかいちだったため、俺は先生(以下お菊)のことをものすごく信頼していた。
それにこたえる位の成績を自分の中ではとれてるつもりではいた。

授業の休憩中などに、お菊に恋愛相談をすることが増えていった。
俺は人並みに恋をし人並みにお付き合いをし人並みの経験をしていたつもりだ。
他人の誇れるのは英語力のみで他は普通かそれ以下という感じだった。
時間がたつにつれお菊の恋愛話を聞くことも増えていった。

お菊「私の恋はいつもこうなの?、笑っちゃうよねー」
お菊「昔彼氏こういうことされたことあるけどひどいよねー?」
お菊「やっぱ男はこうじゃないと?」

色んな話をしてくれた。しかしある違和感を覚えた。
お菊の口からでてくる男の名前が全てカタカナなのである。
最初のころはあだ名か何かだと思っていたが、あるときついに疑問をなげかけてみた。

お菊「あだ名じゃないよ、全員本名!アメリカ人と付き合うことが多いんだー」

どうやらお菊は収入のほとんどを海外旅行に使っているらしい。
海外放浪癖は大学生あたりからついていたらしい。
詳しい理由は忘れたが高校時代にアメリカに魅力を感じお金をため、
大学時代にたまったお金で旅行をしはまったらしい。
勘違いしてほしくないが、このはまったというのはアメリカ人にはまったわけではなくアメリカの文化にはまったという意味だ。

お菊「私には夢があってそのために今働いているんだー」
俺「なんですか?その夢って。」
お菊「・・・うーん。秘密。」

お菊は教えてくれなかった。確かにお菊の恋愛話はおもしろかった。
そういう話をしてくれるということは俺に心を開いてくれているのだと思っていた。
しかし違ったらしい、俺に夢を教えてくれなかったからだ。
少し悲しんだが悲しみは一時のもので、もはやそんなことも忘れ塾に通っていた。
俺は高校3年生になった。

志望校をお菊と一緒に決め、お菊に勉強を教わり、常にお菊は俺を見守っていてくれた。
アドレスと番号を教えてもらい家でもわからないことを聞いた。
俺はお菊にとても感謝していた。
そんな中模試の結果で良い結果がでたので、喜んでもらえると思いお菊に見せにいった。

お菊「あれー?今日塾ないよー?」
俺「模試の結果が届きましたのでそれを見せに参りました。」
お菊「わざわざありがとー、おーずいぶんのびたねー」
俺はなぜか違和感を感じた。めでたい話なのにどことなく声のトーンが低く感じた。
俺「ありがとうございます、お菊先生のおかげです。・・・もしかして疲れてますか?」
お菊「あー、うん。ちょっとね、実は言ってなかったことがあるんだ」

お菊「受験直前で申し訳ないんだけど、塾やめるんだ」

深く聞くところによるとこの話は4月の時点で決まっていたらしい。
お菊は塾長にしかいっておらす、それ以外の人たちに言おう言おうと思っていたけど言えなかったらしい。
転職するのなんてお菊の自由だ、別になんも不思議なことではない。
しかしずいぶんと前からやめることを決めていてしかも区切りが悪い。
俺は察した、夢のためにやめなければいけないのだ、と。

お菊はついに夢について語ってくれた。
音楽関係の仕事に就きたいのだそうだ。
よく理解できなかったが、アメリカの音楽のリズム(?)だったかテンポ(?)だったかに魅了されたらしい。
音楽家として大成するためにこの時期にやめなければいけなかったのだ、と。

お菊「私はここで人に英語を教えていたけど、それは夢ではないんだ」
お菊「夢をかなえるための手段であって私が本当にやりたいことではない」
お菊「でももちろん楽しかったよ、色んな人と触れあえたし」
お菊「はい、あなたにお手紙があるの」
お菊「何かわからないこととか悩み事とか、なんでもいいから連絡頂戴ね」

お菊はアメリカにいった。俺は悲しかった。
お菊に対して抱いていた感情は尊敬や憧れ、感謝などではなく好意だったことに気が付いた。

俺は考えた、連絡してもいいものなのか、と。
普通に考えて連絡してもらったほうがあっちも喜ぶと思ったのだが、このときの俺はそうしなかった。
受験に受かったらこの手紙を開封し連絡をしよう、そう思った。
俺は、受験に合格し手紙を開封した。

手紙の内容の殆どは俺に対する励ましの言葉だった。
とてもうれしかったが、その手紙の最後に書かれたps、付け足しを読んで目がとまった。

p.s.
あなたの英語力には目を見張るものがありました。
大学生になったら、いえ大学卒業したあとでもいいです。
アメリカに留学しにきませんか?宿などは心配しなくてもいいです

大学生1年生の夏休み、語学留学という形でアメリカに向かった。
お金がなかったため、お菊の家に居候させてもらった。

お菊「まさか本当に来てくれるとは思わなかったよ、凄くうれしい、ありがとう・・・」

話は飛ぶがベッドの上での話になる。

(未成年の飲酒などについては多めに見てほしい。)
その日は二人でお酒を飲んだ、お菊も俺もほろ酔い程度だった。
アルコールの力かわからないがお菊がとてつもなく美しく感じる。
なおかつ、渡米してきてからずっとお菊と一緒だったこともありとてもたまっていた。
お菊が無防備にソファに横になっている。
お菊からチラリとみえる下着やブラが俺を興奮させる。
お菊の寝息までもがかわいらしい。
化粧をとったスッピンのお菊、30過ぎというのがびっくりするくらい綺麗な肌。
無駄な脂肪もほとんどなく、出るところは出ている理想的な体。
お菊の全てがかわいい、お菊の全てが美しい、俺の頭はお菊でいっぱいになった。
あぁ、お菊とキスがしたい。

お菊の唇は柔らかかった。堅い唇などないとは思うがそれでもとても柔らかい。
むさぼるようにお菊にキスをする、何度も何度もキスをする。
お菊の口全体をなめまわすようにキスをする。
寝ているのか起きているのかわからなかった。
ばれてもいい、怒られてもいい、追い出されてもいい、俺は何度もキスをした。
鼻息が恥ずかしかったため呼吸を我慢していたが限界に達した。
俺が息継ぎを始めた瞬間、お菊が起き上がる。

お菊「続きは向こうでしよー・・・?」

俺たちはベッドに向かった。
お菊のTシャツをはぐ、お菊のブラジャーをはぐ。
大きく膨らんだ胸を、もんだ。
お菊の口から洩れるあえぎ声。
もう我慢できそうになかった。

お菊「濡れてるから、もういいよー」

俺は挿入した。

ほんでピストンしてたらだんだん萎えてきて中折れした
そっからきおくがない
この日以降だんだん仲が悪くなってきて留学終了までなんも進展なかった
日本にもどってからは音信不通
以上みてくれた人ありがとう

あれから月日が1年くらい経っただろうか
巷でスマホというのが流行りだし俺も流行りに乗っかり入手した
ラインというものが便利だということを聞いていたので、はじめてみることにした
一応ラインについて説明するが、アドレスを知っている友達同士または専用のIDを教えあった者同士で、
メールより円滑なやり取りをしたり高音質(以前は糞)な通話が無料でできるアプリだ。
アドレス帳とラインを統合、という項目があったため俺はそのボタンを押した。
懐かしい友人が友達として登録されていく、旧友の写メができて懐かしくなる。
俺はその中にお菊の名前があることに気がついた。

俺は意を決してお菊にラインを送ってみた。
ものの数秒で既読がつく、お菊から返信がすぐに届いた。

お菊「お久しぶり!まさか話しかけてくれると思わなかった!うれしい!」
俺「お久しぶりです、アメリカでの生活にはそろそろなれましたか?」
お菊「あー、今アメリカじゃなくてブラジルにいるんだよね」

俺は怖くなって返信するのをやめそっとブロックした、終わり

スイミングスクールで全裸

オレが中1の話なんだけどね。
めちゃくちゃカナヅチでさ、
中学・高校と成績に影響するからという事で
無理矢理スイミングスクールに通う事になって。
中学からなんて恥ずかしくて仕方ないなと思ってたけど
当時、教育ババアだった母親のすごい剣幕で
泣きながらOKしたのよ。

で、いざ始まったんだけど、
幸い同じ時間帯のグループには同じ学校のやつもいたんだけど
まぁ顔見知り程度というか。
寂しかったけど恥をかかずにすんだという気持ちの方が大きかった。

でもさ、中学生のコースにどう考えてもついていけないわけ。
だってオレ全然泳げないし。
スイミングスクールのプールって深いからさ
半分、溺れてるようなもんよ。
2、3回我慢して行ったけどもうしんどくて
親に泣きついたけど許してもらえず。。
そしたらスイミングの先生から電話がかかってきて
「君は必ず泳げるようになるから
下の学年のコースに混ざって1からやらないかとの事」

この先生が若い男の先生だったんだけどすごくいい先生でさ、
わざわざうちの学校の体育教師とかに電話して
色々、オレの情報を仕入れてたみたいで。
なんでこんな風に言ってくれたかというと
実はバスケでオレは小学校の県代表に選ばれてたり
中学でも入学してすぐにレギュラーになったりしてたから
運動神経は抜群だと思ってくれたらしい。
その先生に負けてオレは行きつづける事に。

本題はここから。
まぁ恥の上塗りみたいな、ちょっとラッキーな話ですが。

オレが入ったコースはまさかの小学校下級学年コースと呼ばれるもの。
ここでは1?3年生を下級、4?6年生を上級と呼び
例え1年生でも上級クラスであればそっちの方にいけるし、
更にすごければ競技者育成コースというのに大抜擢される。

中1で小学校1?3年生と一緒ってのは屈辱以外の何物でもない。
ハッキリいって嫌だったが、そのとき同じような境遇の女の子が
同じタイミングでこのコースに入ってきた。
同じ中学、同じ学年だったのだが、中学生コースでも別のクラスだったらしく
学校でも面識がほぼないので、どうもーって感じ。

名前はメグミちゃん。
背は小さい感じで、結構好みのタイプ。
でも、体は中1という事で幼児体型ぺったんこですが。

先生は二人で切磋琢磨して頑張れみたいな感じ。
まぁ結果2人で話したりはよくした。

初めての下級生コースが終わりを迎え、
内容的には本当に低いというか、
むしろそんな1?3年生よりも泳げない俺たち。
終わり迎え、プールサイドで先生の話を聞き
皆でシャワーいくぞーと先生が支持を出した。

とたんに、他の小学1?3年生は水着を脱いで全裸になりだした。
男の子も女の子もみんな。
オレとメグミはぽかんとしてる。
他の子がお兄ちゃんたちも早く行こうよーとせがむ。

すると先生が、
「ごめん、こういうルールなんだよ。
 他におばちゃんクラスしかいないから
 今日は合わせてくれないかな」

2人で顔を見合わせる。
オレはまだいいがメグミはだんだんと顔が真っ赤になる。
先生が、中々脱がない他の子に注意をしだすと
メグミは覚悟を決めたのか肩紐に手をかけて
するするっと脱ぎだした。

ぺったんこの胸が見える。
そして下は産毛みたいに薄い毛が2?3本。
今考えたらこんなシチュエーションになった事なかったんだろうね。
どう隠したらいいかわかんない感じで
とりあえず腕をまわしてギュッと抱きしめる様にしてた。

そしたらオレが脱がないわけにはいかないからさ
俺も脱いだわけ。
そしたら、いやわかってたんだけど
メグミの裸を見てオレのチンポは当然勃起してた。
ポロンってチンポが上向きになってる。

オレはバスケやってたのもあったから
背はそんなに大きくなかったけど体付はしっかりしてて
チンポもそれなりにオトナだったというか。
毛もそれなりに生えてたしね。

メグミはそれを見てびっくりしたのか
体を隠してた手で顔を覆った。
隠れてた体があらわになって、オレはより一層勃起。

その後シャワーにいって帰るまで無言だったけど
なぜかずっとそばにいて行動してた。
シャワーでもすぐとなりでお互いチラチラ体を見ながら
目があったらすぐそらす感じで。

更衣室はさすがに別だったけど
ロビーで会ったときは改めてって感じで
お互いちょっと微笑んだ。

そんなこんなで毎週裸を見せ合うというよくわかんない関係から
ものすごく仲がよくなり、
学校でもよくからむようになった。

2人とも仲がいいよねーってからかわれると
メグミは「お互いの秘密を知ってるもんねー」って笑ってた。

結局、オレはバスケが忙しくなって中学2年の途中でやめた。
水泳もとりあえず25mクロールで息継ぎなしで泳ぎ切るという技も覚えた。
メグミは泳げなかったのが嘘の様に泳げるようになってた。
あとから聞いたら小学校の頃は病弱でほとんど泳ぐ機会がなかったらしい。

それからも2人の仲は続いた。
スイミングスクールで裸を見せ合う事はなくなったけど、
妙に一番の理解者のような気がしてた。
裸の付き合いってこういうことをいうんですかね。

ありがたい事にオレはバスケの強豪進学校にスポーツ推薦で入れる事が
高校のバスケの顧問の内定で中3になった頃には確定しており
メグミは俺と違って頭がよかったので高校は問題なかった。

だから中3の最後の大会の時に
この大会で優勝したら付き合ってよと告白した。
大会は決勝で負けてしまいめちゃくちゃ落ち込んでた。

次の日メグミに会いづらいなと思ってたら
廊下ですれ違い様に手紙をもらった。
頑張ったのに残念だったね。
オレくんとの約束はダメになっちゃったけど
頑張ったみたいだからご褒美あげる。
放課後、近くの公園で。
というないようだった。

やっぱりダメだよなー
ここでそれでも付き合ってなんていったら
男としてカッコ悪いよなーなんて思いながら公園へ。

「優勝できなかったね」

「もうちょっとだったんだけどね…」

「オレくんが言ってた約束はダメになっちゃったね」

「うん…」

「でも、頑張ったんだよね?」

「そりゃそうだけど…」

「じゃあご褒美あげるね!」

「…ん?」

「好きだよ。付き合って!」

「…えっ?」

それからバスケも引退して暇になり
中3の夏休みに親の留守中に初めて結ばれました。

久しぶりの裸にお互い緊張してたけど
「胸、大きくなったでしょ。オレくんも大きくなったね。笑」

それから高校でもバスケを頑張り推薦をもらい
オレの頭ではまず入れないメグミと同じ大学に進学しました。
今、4回生。

こりずにオレはまた言っちゃってます。

「就職決まったら結婚してよ」

「うん。じゃあ今度は約束守ってね」



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