萌え体験談

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秘密

若死にしたオジサンの後家オバサンを抱いた。

「イヤッ~~~~~。そんなの絶対にイヤッ~~~やめてッ~~~~~~」
ソファの上で激しく抵抗するオバサン。
48歳の若い後家さんだ。
僕はソファにオバサンを押さえつけ唇を奪い、抱擁しながら豊かな胸を撫でまわした。
ジッパーを下し、パンティ姿になったオバサン。
熟女の太腿と美脚が露わになり僕の欲情を更に高めてしまった。
「駄目ッ~~ダメッ~~どいてッ~~放してッ~~」オバサンは抵抗を続ける。
でもその度に衣類が肌蹴てゆく。
ブラジャーとパンティ姿のオバサン。
48歳の熟女の肢体がソファの上だ。
子供達二人は学校に行ってて僕とオバサン二人っきりの世田谷の家。
強引にパンティを摺り下した。

「やめてッ~~~~~~~~」抵抗に喘ぐオバサンの声が響く。
僕はオバサンのオマンコを指で撫でまわした。「アアア嗚呼ッ~~~いやよ~~~そんな}
次第に濡れてくるのがわかる。
オジサンが死んでからもう3年。
その間、子供を育てて男無しの熟女の人生?
胸の豊かさは中々で、僕は顔を埋めてしまった。
抵抗を失ったオバサン。ぐったりとソファに力を落とした。
僕は全裸のオバサンを思いっきり抱きしめた。そして激しくナイスバディのオバサンの裸体をむさぼった。
美脚を大きく広げて茂みに口をあてがった。
「アアアアああッ~~~~~~~」激しく喘ぐオバサン。
僕の顔を両太腿で挟み込んで喘ぐ。
太腿の感触が素晴らしい。

僕のチンポがいきり立って、オバサンの花芯を捉えた。
力を入れて「ウウウウウウウウッ~~~~~~~」オバサンのうめき声が奔った。
僕とオバサンが結ばれた時だった。
正常位でのピストン。何度もオバサンと唇を合わせながら裸体をしっかりと重ねる。
もう、オバサンの花芯はビッショリ濡れている。
僕の大きく膨らんだチンポをしっかりと入れ込んでくれた。

そして背後から。「もうダメッ。いきそう~~~~」オバサンは僕のチンポを背後から入れ込んだまま果て捲った。
正常位にもどりしっかりと結合して、オバサンの子宮の奥底へ中出し噴射したのだった。
しっかりと抱き合って重なったままだった。

オバサンが小さな声で言った。「秘密よ。暫くしてなかったから興奮してしまったわ。悪い子ね。」僕の背中を抓った。
僕とオバサンはお風呂を沸かして一緒に入った。
僕のチンポを咥えながらしっかりと洗ってくれた。
でも、僕のチンポが更に大きくなったので風呂場の中で、もう一度やらせて貰った。
完全に観念したオバサン。
「ねええ私、子育てで男が居なかったでしょう。時々、来てよ。」

それからは月に一度は、子供が学校に行ってる間、オバサンの家に行って、時間が許す限り重なり合ってる。

女性が観るアダルトDVD(CFNM)

アダルトDVDと言えば一般的に男性向けのモノですが、中には女性向けに作られたモノもあります。
それは国で公認していないモノ、いわゆる裏DVDです。
未だに女性軽視が拭えない今のこの男性社会に対して、不満を募らせる女性が次第に増えてきました。
そんな女性たちのストレス解消の為に秘密に作られたモノだと聞いています。
女だって男といっしょで異性の裸が見たいんです、男性のアソコを思いっ切り辱めてみたいんです。
でも一般的に売られているアダルトDVDは男性が見るモノですから、当然女性の裸ばかりです。
一部のマニアに人気の “CFNMビデオ” と言うのがあります。
CFNMとは、着衣の女性と裸の男性と言う意味の略語だそうです。
確かに男性が女性の前で裸になるシーンが沢山出てきます。
でもちょっと違うんです。
女性たちが恥ずかしがってしまっているのです。
逆に男性の方は自分のモノを自慢げに見せびらかしている有様。
これではただの露出狂です。
私たち女性が満足出来る訳がありません。
ところが女性向けに作られたこの裏DVD、同じCFNMをコンセプトにしながら内容はまるで違います。
現在私の手元に5本ありますが、全て女性攻め男性受けのストーリーになっているのです。
かと言ってSMビデオではないので、女王様と奴隷という関係性は一切ありません。
あくまで日常的に起こりえる内容のストーリーになっているという訳です。
では具体的にどういった内容のモノなのか、それは今度またゆっくり・・・。
夜も遅いので今日は失礼します。

2月になった9

今日も午前の教会礼拝を済ませたフィアンセが午後から性交に来てくれた。ヤリマン相手で精液処理をすると何となく空しい後味が残る。今日はフィアンセとの性交をビデオにとって私製裏DVDを作って平日の夜に鑑賞して寝ようと考えた。彼女に撮影すると言うと真っ赤になって逃げ帰るのは目に見えているので陰茎挿入後にあえいでイく姿を撮るいわゆるハメ撮りをこっそりする予定にしてデジタルビデオカメラをベッドサイドに隠した。フィアンセにいつもよりもたっぷり前戯とクンニをして大量の愛液をすすり散々じらしてから陰茎挿入して正常位で彼女をよがらせった。彼女は目を閉じて性快楽に身もだえし始めたので片手にビデオカメラを持ち彼女がイくまでの15分間を撮影した。撮影後あわててカメラを隠した。しかし敏感な彼女は撮影されているのに気が付いて性交後に真っ赤な顔でその理由を聞いてきた。そこで平日の空しい精液処理のあと彼女が恋しくなる話をとくとくとした。彼女は「そんなに私を愛してくださるの?ビデオは恥ずかしいけれどあなただけの満足のためなら私は耐えるわ。」と許してくれた。恥ずかしいついでに彼女の清楚な下着姿とショーツをはいたヒップラインも撮影させてもらった。恥ずかしげに赤い顔をして上目遣いでカメラを見る彼女の色気は凄かった。
「平日に他の女性とセックスしたらその思い出はこれで洗い流してから寝てね。お願いよ。」と彼女は念を押した。高校時代から多くの女性と性交をしてきたが恋をした経験は無かった。フィアンセと性交を重ねるうちにはじめて恋心が芽生え今では深い愛情と信頼関係に育ち結婚直前になった。彼女は宝物だ。彼女の写真をスマホにいれていつも身につけている。彼女のビデオが欲しくなった件といい男はつくづくビジュアライズされた性に生きるものだと痛感した。視覚による刺激が男には必要なのだと聡明な彼女は早くから気が付いていたようだ。だからビデオ映像を欲しがる気持ちに理解が届くのだと思う。賢い彼女は性交の主役を譲る代わりに手綱を取って愛情が深まる方向へとコントロールしているようにも思える。彼女は自分の体のどこに魅力を感じるのか探りたいらしい。よりセクシーな女になろうとする向上心を持っている。彼女は撮影した映像をDVD-Rに焼いて自分にも欲しいと言った。全裸のままパソコンに向かいオーサリングソフトを立ち上げ撮影した映像を編集してDVDを完成してコピーを1枚彼女に手渡した。彼女は「これは御義姉様にも内緒にしてね。私とあなただけの秘密よ。」と約束させた。
ベッドに戻りもう1度正常位で性交をした。事後彼女の後始末をして抱き合ってピロトークをした。彼女はヤリマンでの精液処理を把握している。彼女は平日で性交が出来ない日にはどうしているか。性欲を感じないのかときいてみた。彼女は顔を真っ赤に染めて黙っていたが「夫婦になるのだから秘密は無しだよ。」と迫るとついにぽつぽつと恥ずかしそうに話してくれた。なんと週末の性交を思い出して自慰をしているとの話だった。性交の思い出と妄想だけで用が足りて男の様に視覚的な刺激は無用なのだそうだ。「どんな妄想をしているの?」と膣に指を入れてかき回しながらきくと「結婚したら話すわ。」と何とか答えた。それ以上は詮索しなかった。そこで話を変えてどうやって自慰をしているのか彼女のために性技を向上させたいから話して欲しいと女性器三つ所攻めをしながらたのんだ。すると指を使って膣内や陰核や乳首などを愛撫していると何とか答えてくれた。詳しい話を聞いて更に実演してくれるように必死に頼んだ。最初は猛烈に恥ずかしがって断固拒否していた彼女も優しい愛撫を乳首と女性器に受けるとちょっとだけリクエストに応じてくれた。その結果乳首と陰核の攻め方は間違っていない物の膣内ポイントは少し思っていた位置とずれている点が判明した。
彼女のウィークポイントがはっきり修正できたのでもう1度正常位で性交した。前戯の膣内指いれと亀頭による摩擦の位置情報を正したので彼女は大きく乱れてイった。射精して後始末をして抱き合った。今度の性交の感想を聞いて見た。「あん。あなたの意地悪。もうえっち。」「君の体をまた一段深く理解できて幸せだよ。心から愛しているよ。」と話をすると赤い顔をして微笑んでくれた。愛をこめてディープキスをした。「恥ずかしさを乗り越えて夫婦は性の一致を目指さなければならない。」と力説すると彼女は納得してくれた。彼女は婚約して週末を性交して過ごすまでは美術展やクラシックのコンサートなど芸術鑑賞に時間を使っていた。そろそろ美術館などでのデートも企画しないといけないなと考えている。彼女は音楽ならヴィヴァルディからストラヴィンスキーまで絵画はルネサンスから近代まで偏りなく好むのでかえってデートコースが絞りにくい。日本美術の根津や山種などの中小美術館を回ると新鮮かもしれないと思いついた。結局4回性交したのち彼女が喜ぶ優しい後戯を目一杯サービスして後始末をした。「今日は本当にありがとうね。」と再びディープキスで彼女の唾液をたっぷり飲んだ。彼女は「妻は夫の性のリクエストにはこたえる義務があると思うの。」と恥らいながら答えた。夕方になったので彼女は家路に着いた。彼女が帰った後でDVDを見た。亀頭に快感がよみがえってきて彼女の体がまた欲しくなった。

妹とその友達に性教育

俺が高2の時8歳年が離れた妹がいました
俺が学校から帰ってくると妹が家に帰ってきていて友達も1人遊びに来てました
俺は邪魔にならないように自分の部屋にすぐ向かいました
しばらくすると母さんがちょっと出かけてくることを俺に告げると出かけていきました
俺はベッドに寝転び漫画を読んでいたらリビングで遊んでる妹とその友達Tが俺に部屋に来た
「何か用かよ」と聞くと
2人は無言でもじもじしていました
俺はおかしい奴らだなと思っていたら2人は何か相談したのち妹が口を開いた
「ねぇお兄ちゃんセックスしたことある?」
「はぁ~~いきなりどうしたんだよ」
俺はすごくびっくりした妹がこんなこと言うなんて
「実は友達のお兄ちゃんがセックスしたのをその子に話今日その話を聞いたからお兄ちゃんは
どうかな?と思って」と言われた
「俺はしたことねぇけどな」
「そうか~」ちょっと残念そうな声を出した
「2人とも興味あるのか?」
「うんまぁあ」
「Tちゃんも興味あるの?」
「はい」
「ちょっと教えてあげようか」
妹は「良いの?ありがとう」
Tは遠慮はしたが妹に押され2人に教えることになった
「まずは2人とも服を脱いで」
2人は少しためらいながらも従い脱いだ
「女の子はここが感じやすいんだぞ」
俺は2人の乳首を同時に摘んだ
「うっ」と2人は声を漏らした
「ちょっと舐めてもいいか」と俺は確認を取ると2人は頷いた
俺はまず妹から乳首を舐めたり吸ったりした
「どうだ気持ちいいだろ」
「うん」
「女の子は感じると乳首が立つんだぞ お前みたいに」
「じゃあ次はTちゃんね」
俺はTの乳首にしゃぶりついた
さっきみたいに舐めたり吸ったりした
Tも見事に乳首が立っていた
その時妹が「お兄ちゃんは立たないの?」
「俺は乳首より違うところが立つの」
「みた~い」
「仕方ない見せてやるよ」
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
その瞬間に俺にアソコはピンと立った
妹とT は俺にアソコに釘付けだった
「なぁ俺だけかよ 2人も見せてや」
「も~お兄ちゃんのエッチ」
「お前たちだろ こんなこと言い出したのは」
俺の一言で2人はじぶしぶ脱いでいった
女の子たちの可愛い性器が現れた
俺はまず妹のアソコを口で舐めまわした
「どうだ感じるだろ」
「お兄ちゃんは私何か出る」と愛液を出した
妹は「これ何~」
「女の子が気持ちよくなると出るものだよ」と教えた
「次Tちゃんにもやってあげる」
俺はTを仰向けにしアソコを舐めてやった
Tも妹と同じで簡単に愛液を出した
「ほら俺のアソコがこんなに大きくなっちゃった」
「2人で小さくしてくれるか?」
「どうするの?」
「俺が2人にしたみたいに俺のアソコを舐めてくれたら戻るから」
俺は2人を近づかせ舐めさせた
「ほらキャンディーを舐めるみたいに」
2人は一生懸命舐めてくれた
「そう咥えてみて」
俺の指示に従ってくれるしもうサイコーだった
次第に気持ちよくなり
「2人とも俺のアソコの前に顔をもってきて」
そして俺は2人の顔に射精した
「なによこれ」妹が言った
「俺の気持ちよくなった時に出るもの」
「それ舐めてみて」
2人に舐めさせた
「どう味は?」
「苦くて美味しくない」
「そうか~」
「じゃあ最後に2人でじゃんけんしてみて」
2人は首を傾げながらとりあえずじゃんけんをした感じだった
負けたのはTだった
「あ~負けた~」悔しがるT
「じゃTちゃん俺にアソコを咥えて最後精液を全部吸い取ってね」
と強引にTの口にねじ込んだ
Tは舌を動かしながら舐めてくれた
最後にティッシュで拭きとりみんなで服を着た
「良いね これは3人の秘密だから誰にも言っちゃだめだよ」
「うん」
「本当の本番は2人が好きになった人とやればいいからね」
「わかったよ」2人は笑顔で俺に部屋から出て行った

義理の兄との秘密8

私の中に出してしまった兄は、ごめん興奮してつい、といい少し後悔した様子だったので、私は嬉しかったよ、お兄ちゃんのがドクンドクンと、私の中に入ってきて、すごく愛されてる感じで、といいながらも、本当はできちゃったらどうしようとも思ったけど、私、お兄ちゃんの赤ちゃん欲しい、一人で育てるから、心配しないで、というと、そんなことさせられないよ、駆け落ちしよう、といってくれたので、さらに嬉しくなりました。
結局一週間後には、生理になってしまい、また兄との秘密の時が続いて行くことになりました。続く

夜のこと

夜中にふと目が覚めた。
隣に寝てたお姉ちゃんがいない。
あた しは寝ぼけた目で部屋を見回した。
常夜灯にぼんやり浮かんだ姉の姿を見つけた。
姉は、ふすまの隙間から兄の部屋を覗いているようだった。

「お姉ちゃん、なに見てるの?」
「しっ」怖い顔で姉は口に指を立ててあたしを戒めた。
どうも、兄の部屋で何かがあるようだった。
兄は受験生でいつも遅くまでお勉強をしていた。
だから、ふすまの隙間を通して、兄の部屋からはあかあかと光が 漏れていた。
あたしは、姉が覗いているものを見たくって、そばに寄り、頭を割り込ませた。
「ちょ、ちょっと、だめだってば、みっちゃん」
姉はあわてて、あたしを隙間から遠ざけようとする。
「なによ」
こそこそ声で、二人は争った。
「声を出さないで。静かに」
「わかったから、見せて」
あたしは許しを得て覗くことができた。

兄は、勉強机に座って、手でなにやらゆさぶっている。
机の上には女の人の裸の写真の本が立っていた。
兄はそれを見ながら忙しく右手を動かしているのだ。
「何してんの?兄さん」
「みっちゃんにはまだ早い。知らなくっていいの」
中学生の姉は偉そうにそんなことを言い、あたしを引っ張った。
「ううん、まだ見るの」あたしはまた頭をふすまに近づけた。
「あ、おちんこをいじってる・・・おっきい」パンとあたしは姉に頭をはたかれた。
「いったあい」
「こっちにきなさい!」

「うあっ」と大きな兄のうめきともつかないダミ声が聞こえた。
白いものがびゃーっとおちんこから 飛び出て写真の女の人の胸あたりに当って垂れた。
「な、何?あれ」とあたし。
「うわ~、出したよ。兄貴・・・」
兄はというと、ティッシュを乱暴に何枚も引っ張り出して、おちんこをぬぐって、写真の女の人も拭いていた。
そして、大きなティッシュのボールが出来て、ゴミ缶に重い音を響かせた。
「ほら、こっちに来て」
姉にパジャマの袖を引っ張られてあたしは布団に引きずり込まれた。
「お姉ちゃん、兄さんは何してたん?」
お布団をかぶってあたしは問うた。
「そんなの言えないよ」
「兄さん、エッチな本を見てたね」
「アレをするときは男はみなエロ本を見るの」
「アレって何?」
「あれはアレ」
あたしは訳が分からなかった。
どうやら、姉も兄も知っていてあたしだけが知らないことみたいだった。

生理もまだ来ないあたしには何がなんだかわからないのも当然だった。
ただ、姉からは、
「このことは、兄貴にも、お父さんにもお母さんにもないしょだからね」
と念を押された。
あたしは、なんだかとんでもない兄の秘密を知ってしまったようで、怖くなった。

しばらくして、あたしは眠気が襲ってきて、寝てしまった。
でも眠りは浅かった。
姉は、寝られないらしく、何ども寝返りを打っていたようだった。
「はあ」
姉のため息が聞こえた。
そうして、お布団の中でもぞもぞと動いている。
「お姉ちゃん、寝られへんの」
「え?ううん」
答えてから、ごそごそと起き出して、
「ちょっと、おしっこ」
とか言って出ていってしまった。
兄の部屋はもう真っ暗になっていた。

兄は、あれから大阪の大学に受かって、そのまま下宿するとかで家を出た。
姉はというと、今は吹奏楽の部活でほとんど家にいないし、帰ってきたらきたで、バタンキューと寝てしまう。

あたしも思春期という甘酸っぱい時を迎え、兄や姉のしていたことがおぼろげながらわかるようになった。
かくいう、あたしも勉強に疲れたときにはしてしまう。
つくづく兄妹だなと思う。

友達のなおぼんは
「健康な証拠よ。みんなしてるよ」
と、あっけらかんと言ってくれた。
なおぼんは、あたしにいろんな一人エッチのしかたを教えてくれた親友なんだよ。

児島君のこと(1)

なおぼんの友人の中学の先生の萌え体験です。
じゃあ、柏原先生、お願いしますっ!

今日も、児島君が来ていない。
もう二週間も無断欠席だ。
あたしが、二年三組の担任を 仰せつかって、こんな生徒は初めてだった。
登校拒否の生徒は、当校でも数人いるのだけれど、あたしが直接関わるのは初めてなのだ。
副担任の澤(さわ)みなと先生 と学年主任の棚橋源造(たなはしげんぞう)先生と相談して、おととい家庭訪問をしたのだけれど。
児島和樹(こじまかずき)君のお父さんは裁判所書記官という堅い仕事で、お母さんは入院中だそうだ。
聞けば、胃癌だそうで、かなりお悪いらしい。
和樹君は一人っ子で、引っ込み思案なおとなしい子だというあたしの印象だった。

「また、訪問します?」
澤先生があたしに聞く。
「そうね、行ってみようか。今日」
「わたし、今日は午後から指導研修があるんで・・・」と副担任。
「そっかぁ。やっぱり一人で行くのはまずいかな」
「児島君なら大丈夫じゃないかなぁ。おとなしいし」

なんで、こんなことを言うかというと、登校拒否の案件において家庭訪問が必須なのだけど、実施するにあたって、必ず二人で訪問するようにと当校の方針があるからだ。
保護者がいなくって、男子生徒本人が一人しか家にいない場合は、特に注意が必要なのだと。
前に、同じような男の子の案件で、女性教員がひとりで訪問して、襲われたことがあったから、こんな規定ができたのだ。
児島君は、一人っ子で、お父さんは仕事でいない。
お母さんも入院中だ。
ずばり、あぶない状況には違いない。
もしなんかあったら、落ち度はあたしに問われるし、副担任にもそれは及ぶ。

あたしは、それでも、深くは考えなかった。
児島君がそんな恐ろしい子にはとうてい思えなかったから。
それに、あの子が襲ってきたとしても、あたし合気道やってるから簡単に撃退できるし。

彼に電話をしてみた。
「もしもし・・・児島君?担任の柏原です」
「・・・先生?」
「そうよ。あなた、何も言わないで休むから、心配してお電話したのよ」
「ごめんなさい。ぼく、なんだか・・・」
とぎれとぎれの発話で、要領を得ないが、非常に思い悩んでいるのはわかる。
「あたし、これからそちらに伺っていいかしら?」
「来るの?先生」
「そうよ。いいかな」
「いい・・けど・・」
「じゃ、一時間ぐらいしたら行くね。お家におってよ」
「うん」
とりあえず、アポは取れた。
棚橋先生には、それでも言っておかなければならない。

「児島が、また休んでるんやて?」
「そうなんです。あたし、午後から行ってこようと思いまして」
「澤先生と一緒にか?」
「いえ、澤さんは研修なんで、あたしだけで」
「あかんよ。男の子のとこに一人で行ったら」
「大丈夫ですよ、児島君なら」
「まあ、ちっさい子やけど、危なないかな。あんたは武道やってるから大丈夫やろうけど、反対に怪我さしたら厄介やで」
「その点はご安心を」
「ほなら、行ってくれるか」
「はい」

土曜日は午後の授業がないので、あたしはケーキを買って児島君のマンションに向かった。
駅からちょっと離れた、田んぼの中にそのマンションは建っていた。

ピンポ~ん
インターフォンの呼び鈴を鳴らす。
しばらくして、元気のない男の子の声が「はい」と答えた。
「柏原です」
チェーンロックが外され、あたしを中に入れてくれた。
「先生、一人?」
「うん」
パンプスを脱いで揃えながら応える。
「澤先生と一緒じゃないとだめなんじゃないの?」
「なんで、そんなこと」
「藤原が曽野先生を襲った話、知らないの?」
「知ってるけど。児島君はそんなことしないでしょ?」
「ぼくだって、わかんないよ」
「生意気言って。はいケーキ。一緒に食べよう」
あたしは、リビングのテーブルにケーキの箱を置いた。
「どうなの?具合は」
「よくない」
部屋はけっこう散らかっていた。
「風邪ひいてるとか?」
「そんなじゃないけど、なんか、学校には行きたくないんだ」
「ま、いいや。食べよう。お湯沸かして紅茶でも入れてくれない?」
「あ、うん。やるよ」
そう言って、彼はキッチンに入っていった。


ティーバッグの紅茶でケーキを二人で食べた。
「お昼は食べたの?」
「うん、ラーメン」
「晩は?」
「コンビニ弁当」
「なんか作りなよ。調理実習もやってんでしょ」
「めんどくさい」
「お父さんは外で食べてくんの?」
「うん」
流しとかは綺麗なままで、ラーメンを作ったであろう、片手鍋だけが洗わずに置かれていた。
「和樹君のお部屋を見せてよ」
「汚いよ」
「片付けてあげようか」
「やだよ」
「じゃ、見るだけ」
彼は、しぶしぶ部屋に案内してくれた。
むっと、湿っぽい匂いがした。
なるほど、かなり散らかっている。
アニメの女の子のポスターが壁にべたべたと貼ってあった。
シングルのベッドが置かれているから、なおさら狭い。
棚の上にはフィギュアって言うのかしら、可愛い女の子が数躰並んでいた。
それとタワー型のパソコンが一台、机の上を占居していた。
ゴン・・・
あたしは足元をよく見ておらず、ゴミ入れを蹴飛ばしてしまった。
ティッシュの塊がどっさり散らばった。
「うあ」
彼が慌てた表情で拾おうとする。
あたしも、
「ご、ごめんなさい」
そう言って拾い集めようとしゃがんだら、あの特有の青臭い匂いが鼻を突いた。
もう、大人なんだ・・・和樹君。

「い、いいよ先生。ぼくがするから・・・」
あたしは、その場を取り繕おうと、立ち上がり、
「可愛いおにんぎょさんね」とフィギュアに話題を持っていこうとした。
「ああ、それいいだろ。ぼくが作ったんだ」
「へぇ。器用なのね、和樹君」

「先生、明日は学校に行くよ」
バツの悪そうな表情で彼が口を開いた。
「そう。待ってるわ。クラスのみんなも心配してるよ」
「そうかな。ぼく一人いなくっても、だれも気づかないんじゃないか」
「そんなことないよ」
そう言って彼の頭を抱いてあげた。
あたしより十センチは背が低い男の子。
「寂しんだよね。和樹君」
彼は、あたしの胸に顔を埋めて、うんと頷いた。まだまだ幼いんだ。
急に、彼はあたしを抱くように手を回してきた。
「和樹君・・・」
「先生」
「な、何を・・・」
「先生、好きだ」
あたしは、タックルされるようにベッドに押し倒された。
曽野先生のことが頭をよぎった。
「だめよ、和樹君」
「いいでしょ。ぼく、先生のことが」
両手を押さえられ、じっとあたしを見つめている。
その目は真剣そのものだった。
彼をねじ伏せるのは訳なかった。でもそれでは和樹君のプライドが傷ついてしまう。
彼はあたしの唇を奪おうと顔を近づける。とっさにあたしは目をつぶった。
柔らかい、震える肉があたしの唇に接する。
そして彼の舌が侵入を企てた。
甘い香りはケーキのものだろう。
くちづけくらいいいじゃないかとあたしは思った。
好きなように彼にさせた。
一瞬、夫の顔が浮かんだが、すぐに消えてしまった。
それほど、和樹君の必死さが伝わって、健気で、可愛かった。

「初めてのキス、どう?」
「先生、ありがとう」
「はい。おしまい」
「先生、セックスしたことあるんでしょ」
「当たり前でしょ。結婚してんだから。女性にそういうことは聞いちゃ失礼だぞ」
「ぼくもしたい・・・」
「気持ちはわかるけど、あたしはできないよ。あたしには旦那さんがいるの」
「そうだよね。キスだって見つかったら大変だもんね」
「わかってんなら、もうやめようね」

素直に和樹君はあたしから離れて、気持ちが収まったようだった。
あたしも、安心した。
「このことは、あたしたちの秘密よ」
「うん、わかってるって」

あたしは着衣を整えて、ベッドを立ち上がった。
「じゃ、あたし帰る。あしたきっと来てよ」
「はい」

その日はそれで終わった。
「危なかったぁ。思春期の男子はスキを見せたらヤバイなぁ」
あたしは駅への道すがら、さっきのことを振り返っていた。

澤先生がその後とんでもないことに巻き込まれることとは知らずに・・・

義理の兄との秘密5

私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパンのわを目まてしたで め舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました、兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。続く

なおぼんは見た 前編

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。

家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。

つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・

私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。

表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。

中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。

彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。

応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。
私もこういう仕事ですので、よくお部屋の中を拝見いたしますが、その中でも京極家は屈指の部類に入ると感心いたしました。

しばらくして、奥様が紅茶の支度(したく)をお盆に乗せて入ってこられました。
「古い家でしょう?」
奥様は問わず語りにそう申されました。
「歴史のある感じがいたします。ほんとにいいご趣味のお部屋ですね」
「主人のお気に入りなんですの。わたしは、あんまり洋風のものは好きじゃなかったんですけどね、もう見慣れましたんで、却(かえ)ってこのほうが落ち着くのよ」
ウェジウッドの茶器に紅茶が注がれ、私の前に勧められました。
「では、何からお話いたしましょうかね」
奥様は、それから、通り一遍の家庭の事情やら、私にやって欲しいことなどを申されたのです。

私が最初に、奇異に感じたことはご主人と奥様の年齢差です。
ご主人のた為次氏はもう八十近いご老体です。
奥様は、聞けば、女ざかりの五十歳とのこと。
でも、お若く見えるので、四十といっても通用する位でした。

私、住み込みの家政婦でございますので、夜中に見回りをかねて、広い家の中をうろうろいたします。
すると、ご夫婦のお部屋からなにやら、話し声が聞こえるじゃないですか。
時計は午前二時を回ったところ。

私は抜き足差し足で、その明かりの漏れているドアの隙間から中を覗きました。
私、こういうことばかりして、家政婦の仕事のストレスを発散してるんです。

なんと、そこには二人の裸の男女が睦みあっているではないですか。
為次老人は、その年齢とは裏腹に、筋肉質の隆々としたたくましい体で、奥様はまた、女性でも嫉妬するようなメリハリの効いた体躯と透き通るような肌をお持ちでした。

「どうしてほしい?」
「いじめてください」
「こうか?」
そう言って老人は皮の鞭(むち)で、びゅっと空を切る音をさせながら、勢い良く奥様の臀部に命中させます。
思わず私、目をつぶってしまいました。
小気味よい音が室内に響きわたります。
そして何ども。
奥様は、そのたびに、声をお上げになられます。
「ああ、もっとぉ、もっと激しく打ってくださいまし」

最初、老人の陰茎はだらりと下がったままでしたが、スパンキングが佳境に入ってくるにつれ、隆起してきました。
そうして、若者と変わらないくらい勢い良く立ち上がって、脈動していました。

私も、股間が湿潤してまいるのがわかりました。
独りでに、指が秘め処を悪戯(いたずら)いたします。
もう下着が、着替えないといけないくらい濡れてしまっていました。

スパンキングが終わり、老人は、いきなり奥様を後ろから貫かれました。
いわゆる立ちバックというのでしょうか。

「ああっ。硬い。硬いですぅ」
「そうか、そうだろう。わしはまだ若いもんには負けんぞ」
「あん、あん」
激しい突き込みを受けながら奥様は髪を振り乱し、マントルピースに手をつきながら腰をつかっておられます。
「上におなり」
「はい」
ベッドの上に主戦場を移したご夫婦は、奥様が上になって騎乗位で楽しまれるようです。
「ああ、奥まで当ってます。旦那様」
「そうだろう。わしにもわかる。腰を使っていいぞ」
「はい旦那様」
そう言うと、奥様は円を描くように形のいいお尻を回されました。
私が犯されているような錯覚を覚えました。

このような光景が毎晩、行われるのでございました。

でもこれだけではなかったのです。

続きは今度ね。

義理の兄との秘密

私は姉夫婦と実家で生活している、未婚で27歳の普通のOLですが、義理の兄と普通でない、秘密が出来てしまいました。
姉が結婚したのは、私が17の時なので、10年になります、今思えばこの頃から、始まっていました。
兄は必要以上に私の部屋に来て、しかもその時は、決まって丈の短い半ズボンで、裾から兄のペニスの先らしきものが、ちらちらと見えていたり、居間でテレビを見たりしている時は、必ず私の斜め隣に座り、兄の方を見ると、その時は半ズボンからペニスが丸見えになっていたので、私は初め、えっ、と思ったけど、気になって、テレビにも集中出来なくなり、兄に気付かれないように、ちらちらと、見てしまうようになり、だんだん兄のペニスに興味を持ち始め、思い出してオナするようになってしまいました。
ある日、姉が外出して、私がテレビゲームをしていたら、兄が部屋に来て、俺にもやらせて、とまたいつものように、半ズボンの裾からペニスの先をはみ出させ、隣に座ると、いつもより大きくなっていたペニスが丸見えになっていたので、私はドキドキしてしまい、ゲームどころではなくなっていました、すると私からは死角になっていたのですが、テレビに反射した兄を見ると、私がゲームに集中していて気付かないと思ったのか、ペニスを私の方に向け見せつけていました、私は振り返る勇気がなく、そのまま気付かない振りをしていましたが、兄は何度もむき出しにして見せつけていました、それ以上は何もなく終わりましたが、その日も思い出してオナして、しまいました。
ある日やはり姉が外出している時に、コタツでテレビを見ていたら、兄も来て一緒に見ていると、たまに足が触れ合いドキドキしていたら、いつの間にか兄が寝てしまい、気付くと兄の足は私の股の間まで伸びてきていて、寝返りするたび、私の股間に触れるので、私は感じてきて、パンティーを濡らしてしまいました、兄のペニスに前から、興味津々だったので、寝てるのを確認し、ドキドキしながら、そっとスウェットの上から触ってしまいました、とうとう私はいけない事をしてしまったと思うとさらに、興奮して直に触れたくなり、そっとスウェットを下ろすと、兄はパンツを穿いていなく、すでにおっきくなっていた、ペニスが目の前に飛び出してきたので、びっくりしたけど、さらに興奮し、じっくり観察しながら、そっと握ってみました、すると自然にだんだん固くなってきたので、起きてしまうと思い、何事もなかったようにしていました。続く



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