萌え体験談

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秘密

オバちゃん

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのあるこじんまりとした店だった。
店は30代半ば位の派手な顔のオバちゃんが一人で営んでいました。
中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながら
わずかな隙間から向こう側を覗くのがひそかな楽しみで、一般の本屋では
並んでない様なエロ本の表紙の扇情的なポーズや卑猥な言葉を家で反芻しては
自慰をするのが日課でした。妄想の中で、表紙の女性の顔がいつのまにか本屋の
オバちゃんに変わり、オバちゃんを後ろから犯す所がいつもの射精のタイミングでした。

夏のある日、いつものように学校帰りに本屋に行くと、客は誰もおらず、オバちゃんも
いませんでした。
私はチャンスだと思い、カーテンの向こう側へ入りました。そこには日本人や
金髪の外国人の女性が表紙の本がずらっと並んでいました。その中には私が初めて
目にする縄で縛られた女性の表紙もあって、私は口の中がカラカラになりながら
それらの本を手に取り夢中でページを捲っていました。
いきなり背後のカーテンが開けられました。私がギョッとして振り返ると、
そこにはオバちゃんが立っていました。
「ダメでしょ、中学生がここに入ったら」
オバちゃんは優しく微笑みながら、私をたしなめました。私は恥ずかしさのあまり
持っていた本を元に戻すと、そこから逃げ出そうとしました。しかし、仕切り口が
狭く私とオバちゃんはまともにぶつかってしまい、勢い余って狭いふたりとも通路に
倒れこんでしまいました。
丁度オバちゃんの胸辺りに顔を埋める格好となった私は、Tシャツ越しに胸の感触を
感じました。少し汗のにおいが交じった香水の香りもしました。
「もう…、ほら起きて」
その声で私は我に返り、急いで立ち上がると「ごめんなさい」とだけ言い残して
本屋から走って逃げました。
家に帰ってから私は自己嫌悪に苛まれました。家とか学校に連絡されたらどうしよう、
恥ずかしくてこの町にはいられない、もうあの本屋には行くまい…。そんなことを
繰り返し考えていました。
しかし、十日程経っても私の周りには何の変化も起こらず、私は拍子抜けしました。
そうなると現金なもので、今度はあの時のオバちゃんの胸の感触や香りを思い出してまた
自慰に耽りました。実際の経験が加わったおかげで妄想は前よりも現実味が増し、
オバちゃんはずっといやらしくなっていて、一日に三回自慰に耽ることもありました。
私はオバちゃんに会って謝ろうと思いました。いえ、それは自分への言い訳でした。
本当は謝罪にかこつけて、オバちゃんに会いたかったのです。会えば、またあんな機会が
訪れるかもしれない、それ以上のことだって…。私は二十も上の女性に焦がれていました。

次の日、本屋へと向かった私は、他の客がいなくなるまで辛抱強く店から離れた所で
待ち続けました。やっと客がいなくなったのを確かめ、私は意を決して店へ向かいました。
「あら、いらっしゃい」オバちゃんは、私を見て優しく言ってくれました。
私が、何も言えず立っていると「まぁ座って」とレジの前の椅子に座らせました。
そして、麦茶を出してくれました。
「この間は、ごめんなさい」私はオバちゃんの顔を見ずに謝りました。
「ううん、いいのよ。あなたの年頃なら興味を持って当然よ。でもあそこに
置いてあるのは少し刺激が強いかもしれないわね」オバちゃんが笑ったので、
私もつられて笑いました。でも、その後は何も言えなくなり沈黙が流れました。
暫く重苦しい時間が経った後、オバちゃんが言いました。
「ねぇ、絶対誰にも言わないって約束できる?」

「えっ…」私は顔を上げてオバちゃんを見つめました。オバちゃんの瞳は潤んでいる
ように見えました。私はオバちゃんがどういうつもりなのかすぐに察しました。
自分と同じことを考えている…、そう確信しました。
「はい、誰にも言いません」私は自分でも驚く程はっきりと言いました。
「ちょっと待ってて」おばちゃんは、店の入口のドアに鍵を掛けると、「準備中」の
札を掛けました。そして、レジの後ろの引き戸を開けて「こっちよ」と私を招きました。
そこは三畳ほどの和室でした。
「お昼や休憩はここでとってるの」オバちゃんはテーブルを畳んで壁に立てかけました。
私達は、狭い部屋で正座をして向かい合いました。まるで儀式の始まりのようでした。
「本当にふたりだけの秘密よ…」オバちゃんは顔を近づけてきました。
私は返事の代わりにオバちゃんの唇に自分の唇を合わせました。
最初は唇をくっつけてるだけでしたが、すぐに私の唇はオバちゃんの舌に
こじ開けられました。私もそれに応えようと夢中で舌を動かしました。
歯磨き粉の味がしました。キスがこんなに気持ちがいいなんて…。
舌をからませながら、私は後頭部が痺れるような感じがしました。
ふたりとも息が荒くなっても唇を離そうとせず、そのまま畳の上に倒れこみました。

私は、薄目を開けてオバちゃんの表情を盗み見ました。オバちゃんは眼を閉じて
うっとりとしていました。初めて見る女性の表情でした。
オバちゃんの腕は、私の首に巻かれ指は髪をまさぐっています。
私は、母とさほど変わらない大人の女性を自由にしている状況に息苦しいほど
興奮しました。
私はやっと唇を離すと、今度はオバちゃんの胸に顔を埋め、思いっきり息を
吸い込みました。この間よりもオバちゃんの体臭を感じました。それはいい匂いでした。そのまま右手をブラウスの下に潜りこませタンクトップみたいな下着越しに胸を
揉みました。ボリュームがあって柔らかでした。私は直接触りたいと思い、
下着をスカートからたくし上げ手を潜らせようとしました。
「ちょっと待って。脱ぐから」オバちゃんは、上半身を起こすとブラウスのボタンを
外しだしました。私はブラウスやその下のピンクの下着を脱ぐ様子を瞬きも忘れて
じっと見ていました。腋の下に少し生えた毛が目に入りドキッとしました。
スカートに手をかけたところで、私の視線に気づき
「ちょっと…恥ずかしいじゃない。あんまり見ないで。あなたも脱ぐのよ」
と言いました。

私は慌てて背中を向けてシャツやズボンを脱ぎましたが、パンツを下ろしていいものか
迷いました。振り向くとオバちゃんは何も纏っていません。私もパンツを下ろしました。
「すごく上を向いてるのね。それにまだ汚れてないって感じだわ」
オバちゃんは私の股間を見て言いました。私は恥ずかしさを隠す為に抱きつきました。
服の上からとは違って、肌が直接触れ合う気持ちよさは比べようがありません。
私はあらためてキスをした後、唇を白いたっぷりとした胸に這わせました。
そしてその頂点を口に含み、赤ちゃんのように吸いました。
「んふっ…」オバちゃんの口から笑っているような声が漏れます。
「くすぐったい…の?」と私が聞くと「ううん、気持ちいいよ」と言ったので、
そのまま続けました。
私の胸の辺りにオバちゃんの茂みが押し当てられ擦るように上下しています。
その茂みが湿っていることに気づき「これが濡れるということなんだな」
と内心思いました。
私の唇は段々と茂みに近づいていきました。
「ダメ…、そこ汚れてるから」オバちゃんは私の頭を両手で押さえました。
そして身を起こすと「私がしてあげる」と言って、私を仰向けに寝かせました。

すべすべしてるわ…」オバちゃんの舌は私の首筋から胸へと移ります。
とてもくすぐたかったのですが、折角してくれているので我慢しました。
舌は徐々に下半身を這い、とうとう待ち焦がれていた所に届きました。
付け根から先に向かって優しく舐められた時私は思わず声を上げました。
「ここがいいの?…じゃ、ここは?」オバちゃんは私の反応を面白がっているようでした。
オバちゃんの口に全部が包まれ、その中で舌先は先っぽをちろちろと刺激し、
手は付け根をリズミカルにしごきます。私は頭を起こし、オバちゃんに
含まれている自分自身を見ました。オバちゃんの唇は窄められ捲られしながら
上下しています。その奉仕の光景に、私の快感は最高潮に達しました。
「ああっ、あぅ」その瞬間、耐えられなくなって射精しました。
私が出したものの大部分はオバちゃんの口に受け止められましたが、いくらかが
私の胸やオバちゃんの顔や髪にも迸っていました。
波が遠のくのと同時に、オバちゃんを汚してしまった申し訳なさや怒られるという
不安が生まれ「…ごめん」と言いました。
「いいのよ。若いんだからすぐできるわ」オバちゃんは、私が早く達してしまった
ことを謝っていると思ったようでした。
「少し休憩しましょう」ティッシュで汚れをふき取ると私の横に添い寝をしました。

「こんなことするの初めて?」「…はい」
「彼女は?」「いません」
「こんなオバちゃんでもいいの?」「そんな…僕、今日はおばさんに会いに来たんです」
「嘘…」「嘘じゃないです!僕いつもおばさんのことを想いながら自分で…」
「本当に?だったら素直に嬉しいわ」
言葉を交わしながら、私の手はオバちゃんの胸の突起を、オバちゃんは私自身を
弄んでいます。
「じゃ私も正直に言うわね。私ね、あなたのことが気になってたの。
でもあれから店に来ないから…。だから、今日あなたが来てくれて嬉しかった」
はにかみながら話すオバちゃんは、学校にいる同年代のどの女の子よりも
可愛らしく、とてもいとおしく思えました。このひとを自分のものにしたい。
このひとをもっと歓ばせたい。私の中に強烈な衝動が起きました。
私はむしゃぶりつくように抱きつき、唇に吸いつきました。
さっき口の中に出したものの味がしましたが構いませんでした。
オバちゃんも私の衝動に感応したのか激しく応えます。
私はいきなり唇を離すとそのまま体をずらし、股間に顔を埋めました。

「いや!そこはダメ!やめて、お願い!」オバちゃんは腰を引きかけましたが、
私は両腕でオバちゃんの腿をがっしりと掴み、顔を密着させました。そこは熱く
潤っていて、濃厚な匂いがしました。どこがいちばん感じる所なのか
解らなかったので、とにかく全体をくまなく舐めました。オバちゃんは手で
私の頭を引き離そうとしましたが、腕に力をこめて離れないようにしました。
私は一心に舐め続けました。
「んっ…あぅ…いや」オバちゃんの抵抗が次第に弱くなりました。
手は私の頭に添えられたままです。
私の顔は唾液と中から溢れ出したもので既にびしょびしょでした。
でもオバちゃんが歓ぶなら、このまま何時間でも舐めてやると思いました。
「あっ、いいっ、そこ…いい」私の舌が敏感な所を探りあてたようでした。
その部分を中心に舌を動かし、空いている手で胸を揉みました。
「そこ…そこっ…いいのっ」オバちゃんの手が私の髪を掻き毟り、
顔は強く股間に押しつけられました。オバちゃんの腰が上下に動くので、
私は顔全体で愛撫しているようでした。
「お願い…いれて…ねぇ、いれて…」うわ言のような声がオバちゃんの
口から漏れました。
顔を上げると、オバちゃんは苦悶の表情で、口は半開きになっていました。
私自身は既に痛いくらいに反り返っていました。私は体を起こすと、
今まで顔を埋めていた所に自分自身をあてがおうとしました。
私はその時初めて、女性の入り口がそれまで想像していた所より下に
有るということを知りました。私はどういう角度で挿れればいいか躊躇しました。
オバちゃんはそれを察し、自分の膝を曲げて少し上に上げると、私自身に
手を添えて導きました。先が入ると、後はすっぽりと抵抗なく根元まで入りました。
「あんっ、んんっ」オバちゃんは電気が走ったようにビクッと震えました。
私も私自身に纏わりつく熱い蠢きに陶然としました。下半身全部が
包まれたような感覚でした。腰が独りでに動き出しオバちゃんの奥を突きます。
「んっ、んっ、んあっ」私の律動に合わせて、オバちゃんも腰を動かします。
ふたりなのにひとつの連動した動きに、繋がっている歓びが湧き上がりました。
私はオバちゃんをしっかり抱きしめました。狭い部屋の中で扇風機もつけずに
交わっているので、ふたりとも汗でぐっしょりでした。密着した肌と肌との
間で汗がぴちゃぴちゃと音を立てています。私はその音にも興奮を掻き立てられました。
私は目の前に有ったオバちゃんの耳たぶを噛み、舌を差し入れました。

「いや、ああん、だめぇ…」オバちゃんの声が切なくなってきました。
私は歓んでいるのだと確信し、耳を舐め続けました。
「ああん、ああん、んうっ」私の腰に廻されていたオバちゃんの両腕が凄い力で
締めつけてきます。オバちゃんの奥の柔らかい壁が私にねっとりと絡み
快感に誘います。もうこれ以上耐えられませんでした。
私はオバちゃんの頭に腕を廻してぎゅうっと抱きしめ、一段と腰を打ちつける
速さを増しました。
「あっ、あっ、うーっ」そのままオバちゃんの中に放ちました。
快感の波が幾度も押し寄せ、その度に迸りが放たれます。
「ああっ熱い、熱いの…」オバちゃんはしっかりと私の腰を抱き、私の迸りを
受けとめてくれました。

私は、ぐったりとした体をオバちゃんに預けました。全速力で走った後のような
息苦しさでしたが、下半身はあの蕩けそうな快感の余韻がまだ残っていました。
オバちゃんはいとおしそうに私の頭を撫でています。
私が、オバちゃんが重いだろうと体を離そうとすると、「このままでいて…」
と私を抱きしめました。私は手足を少し立てて、体重が余り掛からないように
支えました。私自身はまだオバちゃんの中に入ったままです。
「うーん気持ちよかったぁ」「僕もです…」
「…しちゃったね、私たち」「はい…」
オバちゃんは頭を撫でていた手を止め、私の耳たぶを軽く引っ張りました。
「あなたはこれから色んな人といっぱい経験するんだろうね…」
「そんなの…わかりません」
「もしそんな時が来たら、ちゃんと避妊しなきゃだめよ。泣くのは女の子なんだから。
私は出来ないって医者のお墨付きなんだけどね」
「………」私は何て言っていいのか解らず黙っていました。
「…とにかく私に妊娠の心配はないから安心して」
オバちゃんは私の背中をぽんぽんと軽く叩きました。
私は釈然としないまま頷きましたが、オバちゃんが私のことを気遣ってくれている
ことは解りました。

オバちゃんは私の顔を引き寄せると、「ねぇ、キスして」と言いました。
私はオバちゃんの唇を舌で軽く舐めるようなキスをしました。オバちゃんも舌を
出して、しばらくふたりの舌は触れるか触れないかの微妙なタッチを繰り返しました。
一方で私は中指でオバちゃんの胸の頂点を軽く弄り、徐々に固さが増してくるのを
楽しんでいました。
その時、私は私自身が優しく締めつけられる感覚を覚えました。
「解る?」オバちゃんは微笑んでいます。
「…うん、解る」オバちゃんはまた私自身をきゅっと締めつけました。
ちょうどくびれの辺りへの心地よい刺激が規則的に繰り返され、その度毎に
私自身が徐々に漲ってきました。

「あん…あん…」私がオバちゃんの中でぴくんと脈打つたびにオバちゃんの口から
喘ぎ声が漏れます。
そして十分に固さが戻った私自身をオバちゃんが奥へ引き込もうとしたとき、
私はわざと腰に力を入れて動かないようにしました。
「いや…」オバちゃんはなおも両手に力を入れ腰を引き寄せようとしますが、
私は抵抗しました。私自身はオバちゃんの入り口で止まったままです。
「いや、お願い…」オバちゃんはいやいやと首を振って焦れています。
私は私の中に湧き上がった感情が、自分でも不思議でした。いとおしいのに苛めたい
という感情でした。私は入り口あたりを浅くゆっくりと動き、オバちゃんを焦らしました。
「ねぇお願い、奥まで突いて!」オバちゃんは、耐えかねてはっきりと懇願しました。
「じゃ…、後ろ向いて」私は自分が発した高圧的な声に内心昂ぶりました。
オバちゃんは言われるままにうつ伏せになり、お尻だけを高く上げて私に向けました。
私の目の前にオバちゃんが丸見えになりました。
今まで私自身が収まっていた所の肉の色も、そこから零れる白い滴りも、その周りの
濡れそぼった茂みも、すぐ上の窄まりまでもが全部露わになっています。
私は片手をオバちゃんの腰に添えると、もう片方の手で自身を持ちゆっくりと
進みました。オバちゃんは待ちかねたように自らお尻を動かして、私を迎えます。
私はオバちゃんの腰を持つと、ぐうっと突きました。今までよりさらに深く奥まで
届きました。見下ろすとオバちゃんの肉の裂け目に私自身が根元まで刺さっていました。
オバちゃんは畳に頭をつけたまま「おおぅ、おおぅ」と唸るような声を発しています。
その手には脱ぎ捨てたピンクの下着が固く握り締められていました。
ふたりのぶつかる音が部屋に反響しています。
まさに私が自慰の時に夢想していた場面そのままでした。私はしばらくオバちゃんを
打ちつけた後、オバちゃんの昇りつめた声でみたび放ちました。

それからも私とオバちゃんの秘密は続けられました。
でも秋風が冷たく感じられる頃、オバちゃんが言いました。
「主人の転勤で引っ越さなくちゃいけなくなったの」
それは、ふたりの関係がずっと続くものと信じていた私には受け入れがたいものでした。しかし、所詮中学生の私にどうこうできる事でもありません。
私は聞き入れるしかありませんでした。
その代わり私は、最後は本屋ではなく別の所で逢いたいと言いました。
郊外のホテルで私たちは、たっぷりとお湯を張った湯船の中や広いベッドで交わりました。
最後はふたりとも泣きながら体を合わせていました。
オバちゃんとはそれっきり逢うことはありませんでした。

その後、あの本屋はひと月も経たずに取り壊されました。少ない常連客だけが来る
本屋だったので、パートだったオバちゃんが辞めたのを契機に店の持ち主が
決めたということをあとで聞きました。
私は学校帰りにすっかり整地された店の跡に立ち寄りました。
こうして平地になるとあまりの狭さに、あの出来事がいっときの夢のように
感じられました。
「残念だったね。本屋失くなって」ふいに後ろから声をかけられました。
振り向くと、同じクラスの美雪が立っていました。
「ママがね、あそこはいかがわしい本も扱っているから失くなって良かったわって
言ってたわ。あんたもここにそんな本見に来てたんでしょ?ほんとっ男子って
いやらしいよね」美雪は口を尖らせています。
私はただひと言「そうだよ」と言いました。
私が真っ赤になって否定するものと思っていた美雪は、意外そうな顔で
黙ってしまいました。
私はもう一度だけ店があった場所を目に焼き付けると、振り返り歩き出しました。
その後を美雪が続きます。
「ついてくるなよ」「別についてきてないわよ。私もこっちなの!」
そう言いながら美雪は私の横を並んで歩いています。
「あんた最近変わったね…」「どこが?」「解んないけど…とにかく変わった」
私はもし美雪にオバちゃんとの出来事を話したら、こいつどんな顔するだろうな
と考えると愉快な気分になりました。
                             (おわり)

学生時代2

亜希子さんが去り、学年もひとつあがった後、俺は、別の大学の由紀と付き合っていた。しかし同時に、成り行き上、ツレの元カノとも付き合うことになる。
その頃の話。思い出を自己満で書いてるからあまり面白くないが。

サークルの一個後輩の菜央は長身の細身でスタイルがいい子だった。顔もまあまあだと思う。菜央は俺とタメの晃一と付き合っていた。
晃一は人当たりがいいし、結構イケメンだったが、少しナルシスト的なところがあり意外とサークル内では人気がなかった。
ただ、晃一はなぜか俺に対して一目置いているようで、何かと遊びに誘ってきたり、女の相談をしてきたりしていた。

暑くなる前くらいだろうか。
サークルでサッカーした後、俺が公園の端でアツイアツイ言っていると、菜央がタオルとペットボトルを持ってきてくれた。
菜央「○○さん、ハイ。」
俺「おう、ありがとう。ええっと…。…そうだ、晃一の彼女!」
そのときは、あんまりサークル行ってなかったから後輩の名前をちゃんと覚えてなかった。
菜央「菜央ですよぉ。もうちゃんと覚えてください。」
俺「ごめんごめん。気が利くねー、ありがと。」
俺が菜央と初めてやり取りしたのはこのときが最初だった。
見た目キツそうな外見だが、人懐っこい感じで好印象をうけた。

あるとき、飲み会があった。
うちのサークルの飲み会はいつも席をくじ引きで決めていた。
その会では菜央が俺の隣に座った。
菜央「○○さんの隣かぁ、ゆっくり話せますね。」
俺「あ、晃一の…、じゃなかった菜央ちゃん。」
菜央「もうっ。でも覚えてくれたんですね。」
俺「ああ、さすがに。しかしごめんな俺が隣で。セクハラしても怒るの禁止だから。」
そんなやり取りをしつつテキトーに会話した。
菜央「○○さん、彼女いるんですか?(由紀は別の学校だから知らない。)」
俺「まあそんな感じの子はいるけど。」
菜央「実は私、晃くんとは最近、別れたんですよ。・・・。」

そういえばある日の早朝、晃一から俺に電話があったのを思い出した。
俺「なんだよ朝早くに。昨日遅くまでバイトだったから眠いんだよ。」
晃一「わりぃ。ちょっと話があるんだ。聞いてくれよ。」
元気がない感じだったので、眠かったがとりあえず電話は切らなかった。
晃一「実は菜央と別れることになってさ。」
俺は正直、なんだそんなことのために俺を5時に起こしやがったのかよって思ったが、自己中なとこは今に始まったことではないので、
俺「おう、好きなだけしゃべれよ。」
とだけ言って話を聞いた。
晃一「なんか急に別れようって言われてさあ。好きな人ができたのかってきいても違うっていうんだよ。ただ別れようって。何が気に入らないのかわからねえよ。」
俺に言われても…と思ったが、晃一は一通り話したら、他の奴には言うなよと言い、気が済んだのか電話を切った。

俺「ふーん、そっか。人それぞれ思いがあるからな。」
菜央が何か言いかけるのを遮って俺は言った。双方から同じ話を聞かされるのは勘弁だった。少しすると菜央がいった。
菜央「○○さんはどんな人がタイプ?」
俺「どんな人って。奈央ちゃんみたいな感じかな。」
奈央「えーうそだぁ。ちゃんと教えて下さいよぉ。」
俺「ほんとだよ。奈央ちゃんカワイイと思うもん。」
俺がノリで言うと奈央は少し照れた様子で言った。
奈央「お世辞でも嬉しいです。○○さんって、なんか雰囲気カッコいいですよね。晃くんもよく○○さんの話をしてましたけど、いつもあいつはいいやつだって言ってましたよ。」
俺「無理やり褒めなくてもいいよ。」
まあこんな具合で菜央とはなかなかいい感じで会話をした。この飲み会が俺たちが仲良くなるきっかけとなった。

菜央はこの飲み会のあと、俺に頻繁に話しかけてきた。サッカーのあとも必ず俺のところに真っ先によってきてくれた。
しかし、俺は菜央にいい印象こそ持っていたが、あまり付き合う対象としての興味はなかった。晃一の元カノってこともあったし、おれも由紀と付き合っていたので別に飢えてもなかった。
だが、やがて、奈央との関係が大きく変わる出来事が起こる。

夏休み、某県の山間部にサークルで合宿にいくことになった。
とりあえず昼間はサッカーしたりして遊んで夜は飲み会っていうどこにでもある感じの合宿だった。

飲んだ後は、定番の肝試しをすることになった。
飲み会の席決めはくじ引きだが、これはくじ引きというわけには行かず、おのおの好きな人とペアでってことになった。
好きな人がいれば暗がりで二人きりになれるチャンス。誰と行こうかとみんなざわざわしているときだった。
ふいに俺は後ろから声をかけられた。

「○○、一緒に行かない?」
俺が振り返るとタメの智子がいた。智子は、面はまともだが性格が悪く、俺は智子のことがマジで嫌いだった。
なぜ俺を誘ってきたのかわからないが、コイツと行くのだけは避けなければならなかった。
俺「すまん。おれ菜央ちゃんと約束しちゃったから。」
とっさに近くにいた菜央を使わせてもらった。
智子「あーそう。じゃあいいよ、邪魔したわね…」
智子が去り、俺が菜央の方を振り向くと、菜央はニヤニヤしていった。
菜央「○○さん、私と?いつ約束しましたぁ?」
俺「あっ、あっごめん。俺、菜央ちゃんと行きたいんだけど。ダメ?」
ちなみにもう晃一は合宿には来ていなかった。
菜央「えーどうしようかなぁ…。」
少し考えているフリをして、
菜央「一緒に行きましょ、○○さん。私も○○さんとがいい。」
菜央はそう言って俺の方をじっと見た。俺は少し酔っていたこともあり、『やべえ、かわいい。ヤリてえ…。』と思ってしまった。

俺らの順番になると、菜央は遠慮してか、俺のTシャツを掴んでいた。俺は『由紀、ごめん』と心の中で言い、思い切ってその菜央の細く柔らかい手を握った。
すると、暗くて面は見えなかったが、菜央も優しく手を握り返してきた。
道中、俺が怖がるようなことを言うと菜央はかわいらしく抱きついてきた。俺は墓場を見ながら、この後絶対コイツとヤると誓った。

肝試しから帰ってきた後、俺はみんなと軽く飲んだ。もちろん菜央も隣にいた。結構エロエロモードになってる奴らもいて、キスしてるやつらもいれば、抱き合って叫んでるやつらもいた。
俺はとりあえず目の前にいる女とヤることしか考えてなかった。
俺「菜央ちゃん。俺、菜央ちゃんのこと好きだよ。」
俺は適当にそういった。
菜央「でも○○さん彼女いるじゃないですか…。」
俺「実はこのまえ別れたんだ…。」
俺はできるだけ真剣な顔をしてうつむいた。
菜央はそっと俺の手を握ってくれた。
俺「ちょっと夜風にあたりにいかない?」
俺は菜央の手を引いて人気のないグランドの端のベンチまで軽く散歩をした。
(余談だが、途中、同様の行動をとるタケシ先輩に遭遇した。「おう」「ういっす」という声でお互いの縄張りを確認し、先輩は俺たちと反対の方向に歩いていった。)

グランドの端に近づいたころ、俺は我慢できなくなり、菜央の後ろに回り背後から抱きしめた。
そして菜央の顔を振り向かせるような形で引き寄せ、キスをした。すると、菜央は全く抵抗しないどころか舌を入れてきた。
少し虚をつかれたが、俺の下半身は敏感に反応した。
俺「菜央ちゃん、俺もうこんなに…。」
興奮したおれは菜央の腰に下半身を押し付けた。
菜央「もうっ…。」
菜央はそういって俺のほうに体の向きをかえ、俺のものを触り始めた。

深夜のグランドで女の子にモノをしごかれている。非日常的な状況に俺の欲望と興奮は倍増した。
俺は自ら着ているものを脱ぎ捨てて全裸になり、グランドに向かって仁王立ちした。
俺「菜央ちゃん、しゃぶって。気持ちよくさせてよ。」
菜央は急に全裸になった俺に怪訝そうな顔をしながらも、芝の上に膝をつき、空に向かって聳えたっている俺のモノをしゃぶりだした。
月の明かりと古い外灯がうっすらとグランドを照らす。見渡す限り誰もいない。俺は気持ちよさと開放感で神になった気分がした。

菜央は手でタマを弄りながら激しく舌と頭を動かした。強弱をつけた菜央のフェラに俺はまもなく絶頂を迎えようとしていた。
俺はこのままイッてしまいたいという本能に打ち勝ち、菜央の頭を掴み、動きを止めさせた。
菜央「どうしちゃった?イキそうなの?」
俺「やばいわ。菜央ちゃんのフェラ持ちよすぎる。今度は俺にもさせてよ。」
俺は菜央をベンチに座らせ、Tシャツを捲り、おっぱいを揉んだ。さっき激しく動いていたためか、菜央の乳首に吸い付くと少し汗ばんでいてしょっぱい味がした。
菜央「んっ、んっんー・・・。」
菜央は必死で声が漏れるのを抑えているようだ。
その声を聞いた俺は、菜央の前にしゃがみこみ、着ていたジャージーとパンツを一緒に脱がした。そっと指を当てると菜央のアソコはすでに湿っていた。
菜央の表情を確認し、ゆっくりと指を挿入しながら周囲を丁寧になめてやると「あっ…やっ、やだ…。」と素直に感じているのがわかった。

菜央「あっ、あん…、○○さんあの…。いっ、入れてください…。」
しばらくすると菜央が言った。
俺「何を?指ならもう入れてるけど?」
俺は激しく指を出し入れした。
菜央「あん、ちがっ…、指じゃないよー…。」
菜央は上ずった声を出した。
俺「何をどこに入れるのか教えてくれないとわかんないよ、菜央ちゃん。」
菜央「…いじわる。あっ、んー…。○○さんの…、お、おちんちんを入れてくださいっ…。私の中にいれてくださいっ…。」
俺は菜央の秘部を舐めるのをやめて立ち上がり、そのまま欲望の塊を菜央の中に挿入した。

菜央「うっ、あー…あん」
菜央を突くと、周囲に響き渡るほど大きな声を出した。
『誰かにばれるかも』俺は一瞬そう思ったが、思ったところで菜央との行為は止めようがない。俺は感情の赴くまま腰を振り続けた。
芝の香りがする中、俺たちは野生動物のように激しく交わった。

やがて、俺は中腰の体勢だったので次第に辛くなってきて、菜央を抱いたままベンチに座り、対面座位のような形に移行した。
自分では腰を振りにくいが、奥まで入っている感覚を楽しむことができる。
菜央が激しく動いたので、俺は菜央の胸に顔を埋めたままイキそうになってしまった。
俺「ああ…やばっ、イキそう…。生だからやばいよ…外に出すから離れて。」
菜央「はぁはぁ…今日は大丈夫だから気にしないで…はぁはぁ…」
菜央は余計に激しく腰を振ってきた。
俺「まずいって…うっ…ああ…」
俺は攻めに耐え切れず、欲望を菜央の中にはきだしてしまった。

次の日の夜、また同じように旅館で飲み会をやっていた。みんな酔っ払ってきた頃、俺は智子に声をかけられた。
智子「○○、ちょっときてよ。」
俺「なに?後にしてくんない?」
俺はツレとバカ話をして盛り上がっているところだった。ちなみに菜央は、今日は早く寝るといってもう部屋に戻っていた。
智子「何じゃないわ、あんた。いいからきなさいよ。」
俺はコイツのすべてにイラついていたが、明らかに酔っていてあまりにしつこいので従うことにした。
智子はついて来るようにいい、俺は言われるがまま智子の部屋に行った。
その合宿では、女の子は2人1室の和室だった。智子が誰とペアだったのかは忘れたが、部屋には誰もいなかった。
智子は部屋に入るなり、乱暴な口調で俺に言った。
智子「○○、ちょっと中に入って座りなさいよ。」
俺が部屋に入ると、智子は入り口の鍵を閉め、俺の前に座った。

しばらく無言だったが、俺は智子の不審な行動に動揺して言った。
俺「な、何だよ。もしかして…」
昨日智子の誘いを断ったことを怒っているのかと言いかけると智子はそれを遮るように言った。
智子「あんたは人生楽しそうだねー。何の不満もないんじゃない?」
俺「は?何いってんの?おまえ普通にムカツクんだけど。」
智子「そう?思ったこと言ってるだけだけど?」
俺「智子さあ、前から俺のどこが気に入らないのか知らないけど、あんまナメてると犯すよ…」
俺は、智子が酔って嫌がらせしようとしているだけだと思い、はき捨てるように言って立ち上がり、ドアのほうに向かった。すると、
智子「昨日の夜、あんた菜央と何してたの?」
後ろから呼び止めるような智子の声が聞こえてきた。

俺は一瞬で背筋が凍る思いがして足を止めた。『やべぇー。』そういえば智子は由紀と同じ高校で、唯一俺の弱みを握ることができる人物だったのだ。
仲はよくないらしいが、もしコイツが俺と菜央の行動を知っていて、その気になれば由紀にバラすことは容易だ。
智子「こっちきて座りなさいよ。」
俺は智子の言うとおりにした。俺の怯えた様子を見て、智子は勝ち誇ったような表情をしていた。智子が憎たらしかった。
智子「何してたのか言いなさいよ。」
俺「別に何もしてねえよ…。ただ話してただけ…。」
智子「何しらばっくれてんのよ。あんたが菜央とヤッてたの見たんだからね。」
俺「は?ヤッてないって。何いってんの?おまえ頭おかしいんじゃね?」
俺は智子が鎌をかけていることを祈った。ビクついている心とは反対に、あくまで強気を通した。

智子「はぁ…。じゃあ、あんた達が昨日グランドでしてたこと説明しようか?」
智子の口調が穏やかになった。
智子「私ね、昨日外で電話してたら、あんたら2人がグランドに向かってるのが見えたんだよ。それでね、気になってずっと遠めに見てたの。ほら、あんたには由紀がいるでしょ…。」
俺は完全に智子に降伏した。
俺「わかった、スマン。それ以上は…。ただ、由紀にチクるのだけはやめろよ。」
智子「ふざけないでよ。大体その口調は何なの?よくもしらばっくれてひどいこと言ってくれたわね。」
智子は再び怒り口調になった。コイツが嫌いだからといって強気に出るのは得策でない。俺は方針を変更した。
俺「すいませんでした。マジで勘弁してください…。」
智子「何?聞こえない?」

『憎たらしい。』しかし、耐える俺。情けないし、死にたかった。だが、コイツのせいで由紀と別れるわけにはいかない。
俺「智子さん、ほんとにすいませんでした。もう反抗しません。由紀には言わないでください。マジでお願いします。」
智子「由紀にはちゃんと言うよ。だって隠してるのかわいそうでしょ。」
智子は由紀がかわいそうなんて微塵も思っていない。俺を完全に制圧して楽しんでいる。
俺「…ほんとに許してよ。なんでもします。欲しいものあったら買いますから言ってください。」
怯えてうつむく俺を見下ろし、智子は満足気な表情をしていた。
しばらくして智子は臆することなくいった。
智子「じゃあここで自分でして見せなさいよ。」

俺「えっ?なんで…?そんなことできねえ…あっ、いや、できません…。他のことは…?」
智子「もう浮気しないって、ここで自分でして私に誓ってって言ってるの。できないのなら由紀に今から電話するから。」
智子は動揺する俺を見てニヤニヤしている。
『酔っているのか?なんでコイツに誓わなければ…。智子の前で痴態をさらすのは耐え難い屈辱。しかもそれをネタにさらにゆすられるかもしれない。でも自慰行為をして許してもらえるのなら…。』
俺は混乱したまま思いを巡らせた。
そして結局ひとつの結論に至った。

俺「…わかりました。じゃあ俺がするとこを見ててください。」
すでに智子により、俺の自尊心や理性は壊されていた。俺がズボンとパンツを下ろすと、俺のモノにはすでに血液が集中し、膨張していた。
情けないことに智子にいじめられて行くうち、次第に俺は興奮してしまっていたのだ。
智子「ははは、なに勃ってんの。あんた、もしかして変態なの?」
智子による侮辱も、もはや俺にとっては快感でしかなかった。
俺「…はい。そうです…。」
そういって俺は自分のモノをしごき始めた。俺は自分で慰めている姿を智子に凝視された。
智子はすっかりおとなしくなった俺をみて調子に乗ってさらに要求してきた。
智子「○○、気持ちよかったらちゃんと声出すのよ。」
俺「…はぁはぁ、気持ちいいです。智子さん…、あの…、踏みつけてくれませんか?」
混乱した俺は思わぬことを口走った。さすがに智子も少し怯んでいた。
智子「…あんた、ほんとに変態なんだね…。」
そういって座ってシコっていた俺を仰向けに倒し、顔を踏みつけてきた。
嫌いな女に踏みつけられてオナニーを見られる精神的肉体的屈辱に俺は代えがたい高ぶりを覚え、まもなく天井に向かって発射してしまった。

俺は智子の足を退け、腹にかかった自分の精子をふき取った。畳みについたシミを掃除している間に智子をみると、俺の行為を見て興奮したのか顔を紅潮させ少し息遣いが荒くなっていた。
俺は少し落ち着いて、我に返った。
俺「これで内緒にしてもらえるよな。」
智子「あ、えっ、何?」
俺「菜央とのこと由紀に内緒にしてくれるよなって言ってるんだよ。」
智子「ああ、いいわよ。由紀には黙ってる。ただ、これから私の言うこと聞いてくれないと、今あんたが私の前でしたことサークルのみんなに話すから。」
なんて嫌な奴だ。俺は再びむかついてきた。

俺「約束が違うじゃねーか。ふざけんなよ。おまえ、俺の何が気にいらねーんだよ?」
智子「○○はマイペースでいい加減なくせに、みんなと仲良くしてる…。見てるとイライラしてくるのよ…。」
智子「言うこと聞いてもらうからね。私に踏まれながら自分でしたことをバラされたいなら別にいいけど。」
『俺はこの女に弱みを握られてる限りこのままいじめられ続ける。どうする?そうだ、智子を犯してコイツの弱みを握ればいい。』
俺は由紀との関係崩壊への道を突き進んでいた。

俺「智子ちょっとこいよ。」
俺は智子の方に歩みより腕を掴んで引き寄せた。
智子「触らないでよ変態。」
俺は智子を無視し、力ずくで抱き寄せた。
智子「キャッ、ちょっとなにすんの、やめなさいよ。」
キスすると智子は顔を背けようとした。が、俺は追っていって再びキスをした。
智子「やめろバカ、変態、離せ…。」
俺「うるせぇ、おまえ俺とヤりたいんだろ?どうせチクられるんだ、さっきの仕返しさせてもらうからな。」
俺は左手を智子の腰に回し逃げないように強く抱きしめた。
智子は必死で抵抗してきたが、腕力でかなうはずもない。空いている右手で智子の下半身に纏っているものを脱がしてやった。
俺「大丈夫、おまえの事も気持ちよくさせてやるから。」
智子の耳元で囁いた。智子に頬ずりするとほっぺたがやわらかくて気持ちよかった。

俺は右手で智子の太もものあたりをまさぐった。菜央よりも肉付きがよくてやわらかい。感触を味わいながら次第に秘部へ指を這わせていった。
智子「…やめ、やめなさ…いよ。これ以上…やると…○○、許さないから…。」
智子の俺を拒む姿が余計に興奮を高めた。抜いたばかりなのに息子は次の獲物に向かって臨戦態勢に入っていた。
俺「智子、俺でこんなに感じてくれてるのか。」
俺が智子に触れると言葉とは逆にびちゃびちゃ濡れていた。そして指についたヌルヌルしたものを智子の顔に塗りつけてやった。
智子「ちっ、違っ…。」
智子は顔をしかめ、俺に感じている姿を見せるのを必死で拒んでいるようだった。俺は智子を完全に降伏させるため、秘部を舐めはじめた。
智子「んっ、あんっ…。」
智子からはじめて声が漏れた。顔を見ると智子は肉体と精神の葛藤からか、泣きながら感じていた。
俺「へへ、うれしいなあ、泣くほど気持ちいいの?」
智子「あっ…んっ…。ふっ…ふざけ…ないで…最低…。」
立場は完全に逆転していた。
俺はしばらく前儀を楽しんだ後、息子を特攻させ、この戦いに終止符を打つことにした。
膝を持ち、股を開こうとすると智子が言った。
智子「やめっ…それはやめてっ…。」
俺は黙ったまま股をこじ開け、そのまま智子の中に息子を侵入させた。
智子「はぁ…、あんっ…あー…」
俺の侵入を知った智子は大きな声を発した。俺は左手で智子の口を塞ぎ機械的に腰を打ちつけ続けた。
憎たらしかった智子を陵辱することで俺は自尊心を取り戻し、言い知れぬ満足感を得た。
俺「はぁはぁ…いい…。由紀よりも菜央よりもおまえの方が気持ちいい…。」
智子に対する複雑な感情が快感を最高レベルにまで引き上げていた。
智子「あっ…はぁはぁ…○○…ひどい…。」
俺は智子から息子を引き抜き、智子の顔面に向かってぶっかけてやった。

智子は涙を啜りながらしばらくぐったりしていた。俺は徐々に後悔の念が大きくなり、ティッシュで智子をきれいに拭いてやった。
『智子とヤってしまった…。このままだと、由紀や菜央だけでなくサークルからも総スカンをくらうな…。』
俺は智子にどういう言葉を言おうか考えた。

俺「智子…、おまえ…。ほ、ほんとにいいな…。今日のことは俺ら2人だけの秘密な。」
嫌いな奴にこんなことを言うのは躊躇ったが、智子のプライドが傷つかないよう言葉を選んだ。
智子は黙ったままだった。
俺は今後の運命を智子に任せることにした。智子の着衣を直してやり、事後処理を終えると、部屋を出た。

次の日、何も知らない菜央が俺にべったりくっついてきた。
その光景は周りの人間が見ても明らかに一線を越えたそれだった。
俺が一人のとき、他の奴らから「おまえらできてんのかよ?」「おまえ彼女どうした?」と冷やかされた。
俺は智子の行動が心配でそれどころではなく、「別に…。」としか答えなかったが、これらの質問へはご丁寧に菜央がすべて回答していた。

かくして、数日のうちにサークルでは俺は由紀と別れて菜央を付き合っているということが周知の事実になってしまった。
心配した智子はというと、とりあえずは黙っていてくれているようだった。

その後、俺は由紀と別れることはできないので菜央とも付き合うことにした。
ただ、はっきり言って由紀が本命だったので、はじめから菜央とどういうタイミングで別れようかってことが頭を巡っていた。
しかし、付き合ってみると菜央もなかなかかわいい子だし、由紀にはできないようなマニアックなSEXも受け入れてくれる。
俺は、気分によってヤりたいほうとSEXできるという状況に味を占め、次第に菜央を手放すのが惜しくなっていった。
しかし、俺の秘密は智子にも握られており、このような俺に都合のいい状況が長く続くわけがなかった。
やがて、俺は自業自得の清算を迫られることになる。

合宿の時の話はこのくらいで。
読み返してみると文章変なところ多いな…スマン。

ボクシングvs不良

俺、凄く気が弱いんだよ。
なのにさ、親父がプロボクサー目指してた事もあって、俺にボクシングやらせんの。
全然やりたくないけど無理やりやらされてたせいで、嫌でもすんげー強くなる。
見た目はオタクなんだが、本気をだせば校内最強。でも誰にも秘密。それが俺。

ある日学校から帰ろうとしてたんだ。そしたら、女子の不良に絡まれた。
見た目がオタクだからって、女が男に金たかるなんて漫画だけだと思ってたよ。

中々財布をださないでいると、持ってた棒きれで普通に俺の頭殴ったり、尻を蹴ったりする。
頑張って耐えようと思った。いつもいじめられてるときも頑張って耐えてるんだもん。
でもこの日の俺は、ファイナルファンタジーを買うために、少ない小遣いを必死で貯めてた。
その金が財布の中に入ってる。帰りに買おうと思ってたんだ。だから財布を渡すワケにはいかない。
俺の中で「クラウド」がこういうんだ。お前の本当の力を使えって。なんで使わない?

力を持った者には責任がある。お前にはその力を使う義務がある。そういうんだ。
半分妄想入ってるけど、そんな感じで、ファイナルファンタジーのせいで、今まで隠していた
力を解き放ったんだ。馬鹿だね俺。俺がいきなり立ち上がり、凄い形相でにらんでいる事に
気づいた不良の女子が、「何みてんだコラ!」とかいって、持ってる棒を振り上げた。

俺は、それが振り下ろされる前に、1ステップで女子の懐にはいり、ミゾに一発お見舞いした。
可哀相に。ボクシングやってる奴のボディーをモロに受ければ、二日は飯が食えない
仲間をやられてムカついたもう一人が俺の背後から走り寄ってくる。バレバレなんだって
ボクシングやってるとね、耳で相手の位置がわかるの。うらむなら俺の親父をうらみな。
振り返り様に左フック。女の顔を殴るなんて最低?悪かったな。今俺に写る女は「ティファ」だけだ。

綺麗に顔に左フックをもらい、その女子もぶっとんだ。妙な感触があったな。歯がとれたか。
二人を片付けた俺は、ファイナルファンタジーを手に入れるために、店に走った。

話はここで終わらなかった。
FFをゲットして有頂天の俺は、次の日不良に囲まれた。今度は女の不良じゃなくて男の不良にだ。
近くには昨日顔を殴った女がいる。もう一人はミゾにきついの入れたからその場にいない。
殴られた箇所に分厚いガーゼをした不良女は、俺を囲んでる不良達に「骨折っちゃって」とか頼んでる。
折っちゃってって・・・。残酷すぎるにもほどがあるだろ。あれか、核ミサイルのボタンを
安全な場所から押すような感じか。直接殺してないからやったことに鈍感だってか。

よく見ると俺を囲んでる不良は、同学年で悪いで有名な奴らベスト5までを一堂に会した感じだった。
大きい奴小さい奴中くらいな奴、みんな見た目はそれぞれだが、眉毛がないのは同じだった。

殺される…

そんな事は俺でもわかる。問題はどう対抗するか。不良女をあそこまでしておいて
前みたいにゴメンなさいじゃ済まないだろう。俺に対するイジメはレベルアップするに違いない。
ならば、また拳を振るうのか?それもまずいんじゃないのか。だって暴力をふったがために
俺は今のこの状況なんだ。これ以上事態を悪化させるのは・・・・・・・・。

その時俺の後ろにいた不良が軽くヒザ蹴りを俺の尻に当てた。次は右側にいる奴が軽く肩にパンチ
軽い攻撃が、段々重くなっていく。それと同時に攻撃してくる間隔が早くなっていく。
こういう風に集団リンチは始めるのか。勉強になった。まあ、使う事は一生ないだろうが。
俺の真正面に立っている奴が、遂に全力の一発を俺に放とうとしていた。とうとう始まる。

「ブンッ」

俺の顔に当たるはずだった一撃が空を斬る。しまった。よけてしまった。このまま殴られればいいのに。
なぜよけた?それは昨日使ったボクシングが、まだ身体から抜けていなかったからだと思う。
俺は右側にいる不良に密着し、ストレートをお見舞いする。
手ごたえがあった。そいつはゆっくりと崩れ落ちる。

が、次の瞬間、
「ゴスッ」
背中に重い一発をもらう。蹴りだろう。反撃を始めた俺が気に食わなかったのか。
俺は状況を再確認した。あと四人。誰から倒す?そうだリーダー的存在をまず消すべきだ。
気づくと俺は、喧嘩をするかしないかじゃなく誰を最初に殴り倒すかを考えていた。
一度使った拳は、もう引く事はできない。
コイツでどこまでもいくしかない。そう思った。

不良のリーダーにはカリスマ性があるんだろうな。
不良じゃない俺でも誰がリーダーなのかすぐにわかった。
身長はたいしてデカくなく、髪を茶髪にし、顔が整った奴。コイツがリーダーだろう。
俺はそいつがリーダーだと判断したが、ターゲットにはしなかった。
リーダーをまず潰すというのは一対多勢では基本中の基本だが、それはリーダーがどういう理由でリーダーになりえているのか、
リーダーである理由によって使えるか使えないか変わってくる。

この不良達のリーダーは見た目のかっこよさでリーダーになっている。
そういうリーダーは真っ先に潰しても他の不良の攻撃を止めることはできない。
今回の場合は、最も喧嘩の強そうな奴を潰すべきだ。
そう思った俺は、四人の中で一番背の高い坊主頭の不良に近寄った。デカい。178くらいか?
しかも太っているから適材適所に攻撃しないと全てが無駄になる。どこを狙えばいいか。
顎しかない。しかも二、三発うつ間にヒットさせないと。すでに俺がボクシングを使えると
ばれ始めているようだし。
一気に背のたかいそいつに近づく。左右から他の不良が俺に攻撃をあびせるが、
姿勢を低くして最小限のダメージに抑えてそのまま前に進む。

奴は俺が目の前に来ると、いきなり殴りかかってきた。こちらに攻撃させないためだろう。
だが、素人のパンチほど避けやすいものはない。
避けられなくてもガードで粗方ノーダメージにすることができる。
物凄い勢いでパンチが上空から降りかかってくる。しかしそれらを冷静にガード。

しばらく待っていると、疲れがでたのか攻撃がやむ。素人は怒りにまかせて全力で殴り始める。
体力の配分などおかまいなしだ。だから待っていれば簡単に勝てる。
息を荒げた奴に更に近づく。
もう疲れて何もできないのか、近づいてきた俺にびびって何かをしようとしているがそれが空しくさせる。

奴のミゾに一発。昨日女にあてたボディーの倍程度の威力だった。それが奴の腰を引かせる。
腰を引いた事で顎が俺でも届く所まで下がってきた。
「ガッ」
鈍い音がした。それで全てが片付いた。
絶対にやられないと思っていた坊主頭の巨体が、たった二発で地面に転がっている。
その光景が俺の代わりに全てを説明してくれたようだった。
残りの不良はその場から散っていった。

次の日、俺の噂は学校中に広がった。
クラス中の男子が俺の席に集い、昨日の事を事細かく聞きにきた。
女子は集まってこなかったが、遠くの席で会話してる女子がこちらをチラチラ見てる。
それで会話の内容も想像できる。まさか俺が話題の中心だなんて。
浮かれ調子でその日の大半を終えた午後、一つ上の男子生徒が俺のクラスにやってきた。
俺は浮かれ気分から一点、これから起こる血なまぐさい争いに恐怖した。
不良なんて同学年以外にも沢山いるのだ。同学年最強を倒せば、上の学年の不良達が
俺を狙い始めるのも当然かもしれない。
不良の年齢が増せば、単なる不良から暴走族の構成員になるやつもでてくるだろう。
その上は暴力団の構成員だ。改めて自分のしでかした事に後悔した。

今度は絶対に手を出さずに殴られよう。先輩達にボコボコにされれば、それで暴力の連鎖は止まる。
俺を呼びに来た先輩に連れられて三階の便所にいく。便所の中には、昨日喧嘩した不良よりも
更に悪そうな不良が昨日の倍以上集まっていた。普段からこういう風に便所を占領しているのか。
それとも、俺がくるから集まっているのか。それはわからなかった。俺をみた一人の先輩が
近くにくるよう俺をうながす。心臓がパンク寸前になりながら、先輩達に近づく。

「お前、凄いな」

一人の先輩がそういった。すると周りの先輩も、お前滅茶苦茶強いぜ。
アイツを倒せるのは俺らの中にもいない、一人で五人?化け物かよ、などと俺を褒めてくれた。
予想が外れたようだ。不良同士はみんな繋がりがあり、仲間がやられればみんなして仕返しにくる。
そう思ってたが、先輩達は後輩の喧嘩を高見の見物を決め込む余裕をもっていた。
俺は名前の知らない先輩達に囲まれ、昨日の事を聞かれ続けた。クラスメートには詳しく
話さなかったが、先輩達にはかなり深い所まで話した。

クラスに戻ると、朝学校に来た時よりも人が集まった。先輩に呼び出されてその後どうなったのか
みんなはそれが知りたいらしかった。
俺はもったいぶって自分の席に座り、少しずつ何があったのか話しをした。
次の日になると、俺の噂は先生達にも広まっており、
指導しても言う事を聞かない不良を、俺がやっつけたのが嬉しかったのか、
体育の先生はその後何週間も俺に会う度に話しかけてきた…。

その後は喧嘩の恩恵を受けて、残りのスクールライフが豹変するんだが、
自慢話になるし止めておきますね。

パート従業員恭子

私は自宅でIT関連の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。
私は現在バツイチです。近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。(言い忘れましたが、46歳のおじんです)
「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「恭子さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「恭子さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。
恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。
激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
恭子の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。
恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
恭子は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、恭子が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

有名人官能小説 若槻千夏

千夏は薄暗い空間にいた。
そこは家具や調度類といったものの一切ない殺風景な部屋だ。
あるものといえば、肘掛け椅子が一つ。
その肘掛け椅子の背もたれを挟んで両手は後ろ手に縛られ、両脚は膝を肘掛けの部分に括り付けられていて、丁度M字開脚の姿勢で腰を前に突き出した何とも恥ずかしい格好をしているのが千夏だった。
この格好ではまず逃げるのは不可能だろう。
にも関わらず、先程から千夏はこの状況を何とかしようと動いているのだが、無駄な徒労に終わっている。
ギィ・・・
後ろでドアの開く音がした。
誰かがこの部屋へ入って来たようだ。
「お、目が覚めたようだね。」
その誰かが千夏に話しかけながら近付いていく。
若い男だった。
男は千夏の前に移動すると、もがく彼女の姿を嬉しそうに見下ろしていた。
「テ、テメェは・・・。チクショー、離せっ!」
「ふふふ・・・、随分と言葉遣いが乱暴だね。」
「うっせー、余計なお世話だ。それよりテメェ、こんなことしてタダで済むと思ってんのか?」
「相変わらず威勢がいいね。でも、それもいつまで続くかな・・・。」
「!・・・・・・」
肉付きのいい脂ぎった顔に凄惨な笑みを浮かべた男に、千夏は慄然とした。
この男は千夏の家の近所に住むフリーターの青年で名前を海野という。
以前からストーカーの様に千夏につきまとっていた男なのだが、ことを起こすまでには至らなかった。
また、ここ最近は千夏の目から見ると目立った行動はしていなかったので、もう大丈夫だろうと高を括っていたのが災いした。
千夏は帰宅して玄関に入る前の無防備な所を海野に襲われたのだった。
そうして気が付いたら今の様になっていた、というわけである。
海野がさらに千夏に近付いてくる。
彼女は何とか逃げようと色んな角度に身体を捻るのだが、やはりびくともしなかった。
「無駄な抵抗はやめるんだね。それにここは俺の秘密の場所でね。周りに人は居ないから、大声をあげても無駄だからね。」
「ぐっ・・・」
「それより、そろそろ始めようかな。」
「な・・・何をする気?」
千夏にも、目の前の男に何をされるのか大体の予想はつく。
だが、それはできれば外れて欲しい最悪のことである。
「わかってるでしょ。そんな格好の女を目の前にしてすることは一つしかないじゃない。」
千夏の願いも空しく、海野は口元を歪めながら絶望的な宣告を行うと、右手を彼女の胸に伸ばしてきた。
「やめろ!触るな!」
強がってはみたものの、声が震えているのが自分でもわかった。
自分がどうなってしまうのか、という恐怖が心の中に湧いていた。
だが、いくら彼女が抵抗を示しても、それで海野が手を止めることはない。
ついに、彼の右手が千夏の左胸に触れた。
「いやー!誰か、助けてっ!!」
彼女の口から情けない悲鳴がこぼれた。
海野の言った通り、この部屋では助けを呼んでも無駄なことはわかっている。
しかし、それでも助けを求めずにはいられなかった。
とにかく、服の上から触られただけで鳥肌が立って身体がすくんでしまう。
今は何よりもこの場から逃げ出したかった。
「何を怯えているんだい?別に初めてってわけでもないだろう?」
そう言いながら、海野は千夏の左胸を揉む右手に力を込める。
ブラジャー越しに乳房が押し潰される。
「くっ・・・」
胸を思い切り掴まれて、千夏は顔をしかめた。
「ふふ。ちょっと小振りだけど、まずまずの触り心地じゃないか。」
「こ、小振りで悪かったな!他の奴らがでか過ぎるんだよ。お前、夢見過ぎなんじゃねぇの?」
「心配しなくても、俺は千夏ちゃんのが一番好きさ。」
「なっ・・・」
千夏の精一杯の反論を軽く受け流した海野は、彼女のTシャツの裾をたくし上げた。
そして、胸を覆っている白い下着を露出させると、乱暴に剥ぎ取った。
「つっ・・・」
ブラジャーを破られて、千夏の胸が海野の前に露になった。
あまりの屈辱に、彼女はただ唇を噛みしめることしかできなかった。
そんな千夏をいたぶるように、海野は千夏の後ろへ回ると彼女の両方の胸を揉み始めた。
「くふぅっ・・・」
千夏は思わず声が声がこぼれそうになったのを必死に堪えた。
海野の愛撫は彼女の予想に反してもどかしいくらいに柔らかく、また優しいものだったのである。
荒々しく揉みしだかれることを想像していた千夏はいきなり意表つかれてしまった。
海野の手は彼女の乳房を蛇のようなねちっこさで這い回る。
うねうねと粘着質の感じられるその愛撫で、千夏から強引に快感を引き出そうとしていた。
(耐えてやる。絶対に感じるもんか・・・)
陵辱者の思い通りにされてしまうのは、千夏のプライドが許さなかった。
しかし、胸から伝わってくる快感はおぞましいながらもあまりにも甘美なものであった。
いつしか、彼女の意思とは関係なく乳首は大きくなり、身体も火照り始めていた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
喘ぎ声こそ出していないものの、知らず知らずのうちに呼吸が荒くなっていた。
その変化を海野は見逃さなかった。
「感じてるようだね?」
「んな訳ね・・・ひゃうっ」
反論しようとした途端に乳首を軽く摘まれ、千夏は思わず悲鳴をあげた。
しかし、その声には自分でも驚くくらい甘いものが混じっていた。
「くくく・・・やっぱり感じてるじゃない。でも、これからもっとじわじわ責めてあげるよ。」
そう言いながら、海野は千夏の左脇へ移動すると彼女の左胸に吸い付き、口の中で乳首を弄び始めた。
彼は舌で乳首を舐めまわし、時には弾き、きつく吸い上げる。
「はっ・・・はふぅ・・・や・・・」
千夏の呼吸が一段と荒くなってきた。
乳房の張りが増していることが自分でもよくわかる。
(何だか、身体が熱い・・・)
千夏は自分の思考が次第に麻痺してくるのを感じていた。
「ふふふ。さっきまでの威勢はどうしたんだい?でも、まだまだ終わらないよ。」
そう言いながら海野は、今度は千夏の右脇へ移動して右胸に吸い付きながら、肘掛け椅子にM字開脚のまま
固定された股の間に右手を突っ込んでいった。
「あっ、イヤッ!」
「イヤかい?でもここはそんなことないようだけど?」
海野の指が彼女の股間をまさぐる。
クチュ・・・。
簡単に探り当てられたそこは、既に充分過ぎるくらいに濡れていた。
海野は布を亀裂に擦り付けるように指を動かした。
「あ!ああっ!ああっ!」
敏感になった秘部を下着の上から刺激されて、千夏は激しく悶えた。
海野を嫌悪する自分の気持ちとは裏腹に、全身に信じられないような快感が駆け巡る。
そんな千夏の反応に満足したのか、海野は彼女の恥部を覆う布を力任せに引き千切った。
「あくぅ・・・」
剥き出しになった下半身が外気で冷え、千夏は身体を小刻みに震わせた。
上半身では、Tシャツを首元までたくし上げられて露になった乳房の呼吸に合わせて上下している様が何とも言えぬ妖しさを醸し出している。
また、下半身はと言うと、いやらしく濡れ光る淫裂と、その回りに彼女の蜜でべっとりと貼り付いた恥毛とが腰まで捲り上がったデニムのミニスカートの間から見える。
全裸よりも遥かに恥辱的な格好だった。
海野は右手の人差し指をいきなり千夏の割れ目に突っ込んできた。
「あくぅぅぅ!」
千夏は、胸への責めが優しく始まったため、てっきり今度もそうだと勝手に思い込んでいたのだが、海野は彼女の予想をことごとく裏切ってくる。
自分の中に海野の指が入っていることに、千夏は死んでしまいたい程の悔しさを覚えていた。
彼女の目から自然に涙がこぼれ落ちる。
しかし、そんな千夏を弄ぶように、海野は指を内部でぐりぐりと動かす。
「いやぁぁぁ!やめてぇぇぇ!」
ついに、いつもの強気な態度をかなぐり捨て、千夏は悲鳴をあげた。
だが、そんな彼女の声も目の前の陵辱者には届く訳はなく、ただ徒に男の嗜虐心を煽るだけだった。
彼は嬉しそうに口元を歪め、さらに激しく内部を掻き回す。
「あぁあん・・・やぁん・・・も、もう、許して!」
千夏は髪を振り乱して懇願する。
しかし、そんな彼女の心とは裏腹に、海野の指に蹂躙された淫裂からは大量の蜜が止めどもなく流れ出し、彼女の腰掛けている肘掛け椅子の回りにシミを作っている。
いつしか、強烈な快感が千夏の全身を蝕み、陵辱者の責めに耐えようと決めた心さえも折れんとしていた。
その時、海野の指がクリトリスをさすった。
そこは既に、蕾を包んでいた包皮が剥け、敏感な顔を覗かせていた。
「ひゃうぅ!ああっー!」
千夏の身体を駆け巡る快感が一気に高まっていった。
頭の中が真っ白になり、浮揚感が訪れる。
「アン・・・アン・・・もうダメェ!イッちゃうぅ!!」
ヌポッ。
彼女が絶頂への坂道を一気に駆け上がろうとした瞬間、海野は股間から指を抜き取った。
股間からの刺激がなくなり、途中まで高まりかけていた快感の波が急速に引いていくのがはっきりわかる。
「あああぁぁぁ?・・・」
安堵とも失望ともとれる声が千夏の口からこぼれた。
「ふふふ・・・そう簡単にイッちゃったらつまらないだろう?もっと楽しませてよ」
海野は千夏の心の動揺を見透かしたように言うと、椅子に縛り付けられて割り開かれた脚の間にゆっくりと跪いた。
海野の位置からはしとどに濡れた千夏のクレバスが丸見えである。
「ああ・・・いやぁ」
海野は舌なめずりをすると、彼女の秘部へ顔を近づけてきた。
彼の舌は、まるで蛇のように長く、禍々しい動きをするかのように見える。
その舌を、指で掻き回されて濡れそぼった千夏の秘所に、ゆっくりと這わせていった。
「はうううぅぅぅ・・・っ!」
その刺激に、反射的に千夏はのけ反った。
しかし、決して嫌な感じはしない。
むしろ、今の彼女は絶頂間際で愛撫をやめられた失望の方が大きく、新たな刺激を求めていた。
海野の舌が、千夏の柔肉を縦横無尽に這い回って蹂躙していく。
「あっ・・・あぁ・・・あん・・・はあぁ?・・・」
千夏はだらしなく口を開いて喘ぎ声を洩らしながら、快感にすっかり酔いしれていた。
もしも、このまま一番敏感な部分を舐められたらどうなるか、彼女自身にも想像がつかなかった。
だが、恐れがあるのと同時に、舐めて欲しいという思いも沸き上がっていた。
そんな千夏の思いを表すかのように、彼女の秘裂の奥からは次々と濃厚な蜜が溢れ出てくる。
海野はその蜜をジュルジュルと音を立てながら舐め啜り、その舌はいやらしく彼女の淫裂を這い回る。
しかし、彼の舌は柔肉全体を蹂躙しながらも、千夏の真珠にはなかなか触れようとしなかった。
おまけに、彼女の快感が一気に高まる気配を見せると、快感ポイントから微妙に外れた場所に舌を移してしまう。
「や・・・やぁ・・・もっとぉ」
いつしか、千夏は快感を得ようと無意識に腰を動かしていた。
「ふふ、どうしたの?千夏ちゃん。そろそろアレが欲しくなったのかい?」
彼女の股間から口を離すと、海野は立ち上がり、履いていたズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
彼の股間からはぎんぎんに勃起した肉棒が天を衝かんとそそり立っている。
それは他人よりもえらの張った、長く大きいものだった。
頭頂部分から我慢汁が出て今にも垂れそうなのが、海野の醜く太った容貌と合い混ざって、余計に気味の悪いものに思える。
だが、普通なら目も背けたくなるような一物も、今の千夏にはとてつもなく魅力的に見えた。
「ああぁ・・・欲し・・・!」
口から出かかった言葉を、千夏はかろうじて飲み込んだ。
僅かに残った理性が、まだ最後の一線を越えることに抵抗している。
「んん??何だって?」
海野は意地悪く言うと、千夏の股間に竿を擦り付けてきた。
「あっ、あああ、あうぅ・・・」
もどかしい刺激を割れ目に受け、千夏は激しく喘いだ。
少し腰を動かせば一物が入ってくるかもしれない、そう思えるくらい海野は竿を彼女の腰に強く押し付けてくる。
素股に近い体勢だが、千夏は脚を開かされているため、素股ほどの快感は得られない。
それに千夏には、ただ擦り付けられるだけの刺激など、到底我慢できるものではなかった。
もともと、どんなことに対しても積極的な彼女は、こうして焦らされることをあまり好まなかった。
ついに、彼女の我慢も限界に達したらしく、とうとう自らの欲望を口に出してしまった。
「欲しいの・・・それ、入れてぇ!あたしをイカせてぇぇ!」
千夏が狂ったように絶叫すると、
「くくく、それじゃ入れてやるよ」
海野の剛棒が千夏の内部への侵入を開始した。
それでも、わざとゆっくり押し付けるように腰を前に突き出す。
太く長いものが、肉壁を大きく割り入っていくと、蕩けるような女肉が熱く海野を包み込んでいく。
「あ・・・あ・・・あ・・・」
膣口がいつも以上に押し開けられて息苦しいくらいだが、それがまた快感でもあった。
海野は千夏の中に進みながら、彼女の拘束を解いてやった。
だが、もう千夏は逃げ出そうという意思を完全に失っていた。
海野に腰を抱きかかえられると、彼女は無意識に彼に抱きつき、自ら腰を振って快感を求める。
「ああ・・・動いて・・・お願い」
千夏はくねくねと腰を艶かしくくねらせながら、甘えるように海野におねだりをした。
「嬉しいなぁ。あの若槻千夏が俺にチンポ突っ込まれながらおねだりしてるなんて・・・」
海野は未だ動かずに感慨に耽っている。
「お願い・・・早くぅ」
千夏はたまらずまた催促をした。
もはや、彼女は単に快楽を求めるだけの牝になっている。
「あああ・・・俺ももう我慢できない!」
海野は千夏の腰に手を回すと、猛然と前後に腰を振りながら、彼女を激しく突き上げた。
「あぐぅぅ・・・ひゃうぅ・・・あはぁん・・・」
子宮に届きそうなくらい思い切り突かれ、激しい衝撃が千夏の全身を突き抜けていく。
しかし、今の彼女には、それが堪らない快感に思える。
「あああっ、いいっ!いいの!」
千夏は嬌声をあげ、海野にギュッとしがみついた。
もう、自分の相手が忌むべきストーカーであることなど忘れている。
いや、そんなことも考えられず、ただ絶頂に達することだけを求めていた。
そうして、激しく突かれているうちに、彼女は自分の身体が急速に浮揚感に包まれていくのを感じた。
頭の中が真っ白になり、何もかもが濃い霧の中へと消えていく。
「あああああっ!ダメッ、もう、もうっ、イッちゃうぅぅう!」
千夏の膣の締め付けが増し、海野の肉棒を奥へ誘うように蠢いた。
「あああ、俺ももうダメだ。出すよ、千夏ちゃん!」
そう言うと、海野は千夏の腰を引きつけて、彼女の肉の誘いに応えるように肉棒を奥へ突き込むと、自分の欲望を爆発させた。
「はああああぁぁぁ・・・!」
千夏は、海野の熱い塊を子宮で受け止めながら、絶頂に達した。
その瞬間、千夏の意識も白く濃い霧の中へと消えていったのだった。

彼女の親友

彼女の親友和明さん

俺と彼女と、彼女の親友の話。
新学期始まって早々、女の子にお約束の体育館の裏に呼び出された。
そこには二人の女の子がいて、片方の威勢のいい子が、
「久美があんたのこと好きみたいだから、付き合ってくれないかな?」って言ってきた。
久美とはもう片方の大人しそうな子(実際かなり大人しかった)。
久美は結構かわいかったので、何だかんだで付き合うことにした。

でも久美は大人しすぎて二人でいると息苦しくなるくらい間が持たない。
それで久美の告白の手伝いをしてくれたあの威勢のいい子、
絵里がいつも間に入って盛り上げてくれた。
休日のデートの時も二人で会うより三人で会う事の方が多かった。
放課後もいつも俺と久美と絵里で三人一緒に帰った。
三人とも家の方角がばらばらなので、時には俺の家から、
時には絵里の家からと、時には久美の家からと、順番を変えて帰った。
絵里の家に最初に行き、そこから久美と二人きりになると、
会話も途絶えけっこう辛かったが、逆に久美を最初に家へ送り届け、
絵里と二人で帰る時は楽しくて仕方がなかった。
久美と付き合ってるのか、絵里と付き合ってるのか分からない状態だ。

そんなこんなで2ヶ月が経った6月のある日の放課後、
久美を家まで送り、絵里と二人で帰る途中、
「ねえ、和明んち寄って言っていい?」
そんなこんなで絵里が俺の部屋にやってきた。
うちは両親共働きで帰りが遅いので、家には絵里と俺の二人きり。
いつものように会話が弾む。絵里は何かの会話の流れで、ふと、
「和明って童貞?」
「まさかー。女なんてバリバリ知ってるちゅーの。」
もちろんウソで俺は童貞である。
「へー、へー。」
絵里は信じなくて馬鹿にしたような態度。
俺も売り言葉に買い言葉で、
「だったら試してみるか?」
もちろん本気なワケなく、俺は言葉遊びを楽しんでいたつもりだった。
しかし絵里は、
「こうすると大きくなるんでしょ?」
と俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上から摩ってきた。
俺はビックリしたが我慢して、
「え、絵里じゃあ、起たないな。」
絵里は、「本当?」とニヤニヤしながらなおも俺の股間を摩る事を止めない。
さすがに俺も我慢できず勃起してしまい、
絵里の手をはねのけて、床の上に絵里を押し倒してしまった。
絵里もビックリしたらしく抵抗する。
俺も押さえつけようとして、しばらく二人でじたばたしていた。
すると絵里は急に大人しくなり、
「久美のことはどうするの??」
俺は一瞬ドキっとしたが、ここまできたら性欲が抑えられるはずもない。
俺は絵里を放して、
「久美とは別れて、明日、絵里と付き合うって皆に宣言するよ。」
すると絵里は、「分かった。」と言って立ち上がり、
自分からセーラー服を脱ぎ始め、ブラとパンティだけになってベッドに上に座った。
俺も急いで制服を脱ぎ素っ裸になり、絵里に抱きつきベッドの上に押し倒す。
その時、俺の体に異変が起こった。
絵里の太ももにこすれた瞬間、俺のチンポから大量の精液が勢いよく溢れ出してしまったのだ。
「あ・・・。」
俺は情けない声をあげてしまった。
溢れ出た精液は絵里の腹からパンティの辺りを汚してしまった。
「ええ?、何それ?。」
と絵里は自分の体についた精液を見て、半怒り半泣きの状態だった。
「ああ、ゴメン・・・。」
と俺はすぐさまティッシュで絵里の体を拭こうとすると、
「触んないでよ!こっち見ないでよ!」
と、自分で拭いて、ティッシュを投げつけてきた。
俺はまだ精液の漏れているチンポを持て余しながら、あたふたするだけだった。
そして絵里は服を着ると怒って帰ってしまった。

その日から絵里とは気まずくなり、絵里もあまり俺に近寄らなくなった。
久美は、俺と絵里がケンカでもしたんじゃないかと
仲直りさせようといろいろと心配してくれた。
俺も罪悪感からか久美には優しくなり、二人でいる事も多くなった。

久美とはその後もずっと付き合い、大学1年の時、何度も失敗しながら結ばれた。
そして久美と付き合い続け去年、とうとう結婚した。
俺はあの一度の未遂以外、久美しか女性を知らないし、久美も俺しか男性を知らないだろう。
絵里とはあの事件以来しばらくして、時間が解決してくれて普通に話せるようになった。
前みたいに三人で行動する事はなくなったけど。
しかしもちろんあの出来事は二人だけの秘密である。

絵里は俺と久美の結婚式にも、もちろん参加してくれた。

某高校の新体操部

数年前、私が高校生の時に体験した見てはいけない!?母校で本当にあった新体操部の秘密・・・

当時(今もそうだがw)私は根っからのレオタードフェチで、ムスコが「我慢できない」と主張するときはいつも放課後の部活の時間になっては体育館の隅っこで練習してる新体操部を(隠れて)見にいってた。
さすがに毎回レオタード一枚の姿で練習しているわけではないが、それでも半袖Tシャツから覗く艶やかな光沢を放つ練習用のレオタード姿でもオカズには十分だった。
しかし大会が近づいてくると大会用のレオタードを着用した部員達が多く見られ、私にとっては至福の時間が過ごせた。
そして私はその大会用のレオタードがどうしても手に入れたくなり(着て彼女達と同じ気持ちになりたい!?みたいなw)自分のものにしてしまおうとついに部室へ潜入しようと計画した・・・
練習場から少し離れた所に部室がある為、大会間近の新体操部は最後まで残って練習してて、時を見計らいうまく周りの目を盗みつつ部室への侵入に成功した!!(当然ドキドキ全開w)

『初めて入る新体操部の部室・・・』
心拍数がMAX付近で物色すること数分間。ついに隅にあったダンボール箱の中から大会用のレオタードをハケーン!!(予備用の新品だったがw)
・・・その場で学ランを脱ぎ、着てしまいました(核爆)
『彼女達と同じレオタードを今、自分が着ている・・・』
身体にピッチリと張り付くレオタードの感触に陶酔(勿論ムスコはオーバーレブ寸前w)していたその時!!彼女達の部室に近づいてくる声が!?
『マズイっ!!もう部活が終わったのか!?・・・逃げられないっ!!』
自分に今までかつてない緊張感が身体中に走り、思わず隅っこのロッカーに逃げ込む自分w
そしてついに部活が終わった部員達が部室に帰ってきた。
心臓がバクバクいってる中、ロッカーの隙間から帰ってくる彼女達を見ながら窮地に追い込まれていく・・・

「あ?やっと今日も練習終わったね」
「本番までもうじきだね?がんばろうね」
確か5?6人くらいだっただろうか。そんな会話をしつつ帰り支度を始める彼女達。
Tシャツとジャージパンツを脱ぎ、正に大会用のレオタード姿一枚になったM美を見てR恵は
「うわぁM美ってこうして改めて見ると結構いいカラダしてんじゃん」
「なに言ってんのよ・・・もう」
そんなじゃれた会話をしてた中、K子が
「ねえ、ちょっとマッサージしよっか?ジャンケンで勝った人がマッサージしてもらえるって事で♪」
「あ?いいかも。疲れがたまってるしね?」
「よっし!じゃあ皆でいっせいに・・・せ?の」
って感じでジャンケンに勝ったのはM美。
「せっかくだからトップのインナー外しちゃいなよ。楽になるから?」
てなこと言われて少し間を置きながらもインナーブラを外すM美(私の心臓はもぅ破裂寸前w)
そしてまたレオタードに袖を通して改めて演技をするときまんまのレオタード姿で部室の簡易ベッドに横になった。
R恵K子が顔を見合わせて少しニヤッっとし「じゃあマッサージ開始ぃ♪」
横になってるM美を二人が突然くすぐり始めた。
M美「・・・!!きゃはははっ!ち・・ちょっと・・・きゃあ?っはははっ!」
R恵「これがあたしら新体操部のマッサージ法でしょ♪」
M美「聞いたことないよぉ?きゃははは?!!」
K子「も?そんなに暴れないの!!ねえ皆、M美の手足を押さえてよ」
少しばかし唖然と見てた残りの数人が楽しそうにM美の手足をガシッっとベッドの下に引っ張るように押さえ、M美は振りほどくこともままならなくなった。
数人に押さえつけられ、二人にくすぐられ続けるM美・・・(じたばた)
K子「よ?ぅし、そろそろ・・・」
K子は突然、M美の胸を揉み始めた。
M美「ちょ・・・こら?どこマッサージしてんのよ!!」
K子「な?に、すぐ気持ちよくなるよん♪」
胸を揉んでいたK子の指がM美の両乳首を同時に引っ掻き続けた。
K子「・・・うっ!?はわわわ・・・ふあ?ぁ」
突然の乳首への刺激にビクンと反応するM美。K子の両乳首くりくり責めの横でM美の横腹あたりを撫でまわすR恵。
K子「ほ?ぅら気持ちよくなったきた?♪」
R恵「あらあらK子てば乳首弱いのねぇ?」
執拗な横腹&乳首責めに声が出るのを我慢しつつレオタード姿のまま身体をくねらせながら悶絶するM美・・・

時間にして10分くらいだったかな。ロッカーの中に隠れていた私にとってはめっちゃ長く感じました。マッサージ(?)が終わった直後のM美の乳首はピンコ起ちだったのを今でもハッキリと憶えていますw
マッサージ中は追い込まれた立場のくせにロッカーの中で私も自分で両乳首いじくりまわして感じてたデス(自爆)だって自分と全く同じレオタードを着て乳首責めされていたんですもん。
シンクロした気分で妙な一体感を感じてしましました(ぉぃ

その後、私は奇跡的にも見つからずに彼女達は気宅し、誰もいなくなり暗闇の新体操部の部室でレオタード姿のままM美と同じようにベッドに横たわり、乳首オナニーをしながら発射してしまいました(核爆)

若干(かなり!?)セリフにアドリブが利いてますが、高校生のとき実際に目のあたりにした実体験をお送りしました☆

追伸?その後は何とレオタードが一着なくなったことはあまり騒がれず、真相が分からずじまいでうやむやのままになってしまったようです。ちなみにそのレオタードには未だお世話になってます(何

最近の広島の姉弟

俺が姉ちゃんと近親相姦関係になって色んなことがあった。

なんなご存知のとおり、始めの頃は、姉ちゃんにとって「一番安全な男性=弟」に
「性処理」として犯される異常な毎日・・。

弟に犯され終わったあとは毎回、「弟の悪ふざけ」みたいに(俺としては意図的に)
なってたけど実際一人ではかなり悩んだらしい。

「親にも言えない・当然友達にも・・。」

あんまり追い込んでおかしくなっては不味いので、俺としても色々気を使った。
例えば両親がいるときは決して性的なアプローチはしないし、普通の姉弟と同じように色んな世間話を積極的にするようにしてたんだ。

両親に絶対ばれない気使いもしてたけど、二人っきりの時はいつもの「女」扱いで
精液飲ませてたけどね。

その使い分けの結果、姉ちゃんも

  「この秘密の関係は周りに決して知られる事はない」

って安心したのか徐々にこの新しい姉弟関係を受け入れる様になっていったんだわ。

たとえばよくチャンネル争いしたりけんかする姉弟がいるとする。
彼らはお互いに「怒り」の感情を簡単に曝け出しあう関係だ。

俺ら姉弟の場合は両親に隠れて「性的な感情を簡単に曝け出しあってる」
そんな風にお互いが捉える様になってたんだわ。

姉好きの俺としては望んだとおりのGOODな毎日。
そんな日々が続いて、ある日俺の予想外の変化が姉ちゃんに生まれてきたんだわ・・。

俺は二人っきりでいる時って毎回セックス求めてるわけじゃない。
一人でゲームしたり、本読んでたりしたい時もあるんだけど、そんな時決まって姉ちゃんが俺の部屋にくる様になったんだわ。

姉「なんしよるん?」
俺「・・・ゲーム。」
姉「・・ふーん・・。面白いん?」
俺「・・おもろい。(ちょい不機嫌)」

別に姉ちゃんは性的な事を求めてる様子は無いんだけど、俺の部屋に入り浸るんよ。
無視してると漫画読み始めたりして。
俺も勝手な話で溜まってる時はチンポでいたずらするけど、そーでもない時は
「うっとーしーなー」って無視したりするわけ。

次第に姉ちゃんは両親と食事してる時でも

姉「今日○○(俺の名前)ずーっとパズルゲームしよったんよ!すごい上手かったんよね!○○!」とか

姉「○○、お替りする?あ、これ○○の好物よね?姉ちゃんのもあげようか?」

とか俺の話題を度々出して来る様になった。

俺は「なんかヤバイな?」ってハイハイって感じで流すようにしてたんだけど、両親は「コイツラコンナニ仲良カッタケ?」って感じでポカーンってしてた。

俺は「最近あんま構ってなかったからかな?」と、両親が2、3時間カラオケに行ってる隙に、部屋に連れ込んでオナニーの代わりに犯してザーメン飲ましたり、親が旅行行ってる時は姉ちゃんに服を着ることを許さず、二人ともまっ裸で過ごして、Hな気分になったらセックスしたりと近親相姦を楽しんでた。

そんな時以前の姉ちゃんだったら
  
     「もう止めんさいや!」とか「ほんまにおこるよ!」

と嫌々されてたのに、最近では「・・うん。」とかちょっと恥じらいながら簡単に部屋に連れ込める様になっていた。

そんな変化があって、姉ちゃんの行動はだんだんエスカレート。
ある晩夕飯を終え、両親が横の台所で世間話をしてて、俺がリビングのソファーに腰掛けて映画を見てると跡片付けを終えた姉ちゃんが

「○○、何に見てんの?あ、この映画あたしも好き!」
と俺の真横にぴったり座ってきて俺に寄り添い始めた。

       !!おいおいっ!姉ちゃん!近すぎるよ!!

しばらく世間話をしてた両親もソファーに腰掛ける姉弟の間の近さに一瞬会話がフェードアウトっ!!

・・怖くて後ろに振り向けましぇん・・。

俺は姉ちゃんを「近親相姦」の対象にしてたのに、姉ちゃんは自分の
身体を許した弟を「恋人」として受け止め始めてる・・・。

こんなんじゃ絶対親にバレるっ!!・・ってゆーか疑い始められてる・・!!

ある晩電気を消した俺の部屋で姉ちゃんを正上位でばんばん犯しながら「あーゆーの止めろ!」って言うと、泣きはじめちゃうし・・・・・。
俺「言い過ぎたって。でも気をつけないと・・姉ちゃんも分かるだろ?」
必死に泣き止み
姉「・・うん。我慢する・・。」
て言いながら俺にしがみつき舌を求めてくる姉ちゃん。

分かってくれてんのかねえ・・。
自分から腰振ってるし・・。

早や撃ち競争

投稿者よりおことわり:最初に言っておきますがこの作品はかなり『長い』です。
           最近分割して登録するのが流行ってる?みたいですが、
           ブツ切れにすると訳わかんなくなりそうなので敢えて一発で載せました 
    
           長いの嫌いな人はとばして下さい 

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

俺は小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に
引っ越したのだが、
そこの中学は性に対してオープンと言うか、あっけらかんと言うか、荒んでいると言うか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「タンポンの入れ方教えて」とか「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派かナプキン派アンケートやってみたり、
とにかく以前住んでた地域ではタブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。

全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で
話題になるのは「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBの話ばかりだった。

さて俺は陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。
他の部室も似たようなものだった。
確か今頃(梅雨)の季節だったと思うが、
雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座って
ティムポをしごいてるところだった。

多少下ネタにも免疫が出来ていた俺もさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす俺に向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
俺が慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない俺れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、
罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。
(とんでもない中学だ)
「お前もセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
俺はクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、
逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れてしまったが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

俺が、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時から、
その家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、
漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いているとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。

その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、
「相変わらずやってるなぁ?、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」
「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「その子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやってて
  そのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな、内容もまちまちで大袈裟で信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、
でも俺は昨日少しは先輩の話を信じたのにどうも眉唾だと判ってガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、
俺たちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。
D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた俺たち4人は、何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。

《嘘言うな!!》

その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bは口を噤んでしまった。
俺X「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」
私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。
そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんなちょっと怯んでそれからおずおずと、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
俺はここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて俺に同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
俺「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
俺「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
俺「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
俺は何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。
探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(俺)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙????!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて
男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
俺たちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、俺とAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
俺たちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで3日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
俺は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて
押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、
言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」
と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、俺は親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い
(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、
口火を切ることをためらっている様だった。

みなのスペックを披露しときます。

D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?

E美:多少痩せ型、背は157?8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら良く言い過ぎか?

F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプ
バレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。

G先輩:一番小柄、150でも小さいながらもメリハリのあるボディーで
一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う?んいきなり古い例えだが
(若いときの)松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え?・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・
A-G先輩、B-D子、C-F代、そして俺(X)-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや俺はそれすら経験がない。
俺たちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。
D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった

B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。
G先輩「Xあんた、なんか父ちゃんみたい。Bは弟みたいだけど・・・」
それを聞いて女子は大うけに笑った。
俺は褒められたのか?だったがよけい皆が注目するので恥ずかしくて萎んできた。
E美「あれ?Xくんこうなったらダメなんでしょ?どうすればいいの?」
といって不意に漏れの亀頭を指でなぞったので私はビクッとした。
そして一気に起立してしまった。
それを見ていたAもCも明らかにさっきより膨張したのが目でわかった。
E美「不思議だね・・・・・」お前の方が不思議だ!
D子は「もうそろそろいい?」と言いながらなんとストップウォッチを取り出した。バカか?
D子「じゃ準備して」というと
F代「どうしたらいいの?」と戸惑いながら聞いた。
するとG先輩がシコシコの手つきをして「何でもいいからこうしとけばいい」と指導?した。
当然と言えば当然だが、後で聞くと4人ともティムポにさわるのは初めてだったそうだ。
G先輩も知ったかぶりだった。

F代はCの斜め後ろに立って左手でCのを握った。(F代はサウスポー)
Cは背が低い方なので何となく母親が子供にオシッコさせてるみたいに見えなくも無い、
すこし腰を屈めている。
それを見てE美も私の右後ろに廻って掴んだ、E美のヒンヤリした細い指が巻きついてくる
みんなに聞こえないような小声で「温かいね」と耳元でささやいた。
D子とG先輩は前にしゃがんでそれぞれ持ち上げるように握った。
D子「いちにぃ?の、ハイ!」一斉にシコシコが開始された。
「くぅ・・・・・・・」俺の横ではBが(ちなみに並び方はC,X、B、A)
我慢しているような声を出している。

D子のほうを見ると、首をかしげながら真剣な表情で、
皮のうえからBのをスコスコしている。
俺は不思議と冷静な自分に気が付いたが、思わず吹き出しそうになるのをやっとこらえた。
更にD子を見ていると手を動かしているうちに時々Bの亀頭が剥けそうになっている、
D子「ねぇ、これって出てる方がいいの?」とBに聞いた。
B「ふぇ?あぁ痛くないよ・・・」Bは面倒くさそうに答えた。
答えを聞いたD子は握り直して強めに皮をめくるようにしてしごきだした。
それと同時にBは「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、」と情けない声を上げ、僅か数回ピストンしただけで。
B「だめ!」といって腰の辺りを痙攣させた。

D子は咄嗟に握っていた手を亀頭に押し付けたので飛び散らなかったが、
掌には大量にBの精液が付着した。
俺は汚いものを見た気がして、血の気が引いていくように思った。
D子はちょっと嫌な顔をしたが、すぐストップウォッチを覗き込んで
D子「えー・・、58秒かな?」
CとG先輩が噴出した、そのときのBの恨めしそうな顔は今でも忘れられない。
58秒、それにしては長く感じた。
ということは自分で思っているほど普段でも長持ちはしていないのかもしれない。
私は相変わらず人事のように考えていた。
E美「まだ大丈夫?痛くない?私、下手くそかな??」
上手も下手も他人にしてもらうのは初めてなので判断しようが無い、ただ自分でするときとはツボがずれているのは確かだ。

X「もうちょっと、親指の方に力いれてみて」
E美「こう?」
少し良くなった。が、そういえば、我慢大会だった。俺はちょっと後悔した。
A「先輩いたいです」AがG先輩に文句を言った。
G先輩「どこ?ふらふら動かんの!やりにくいから」
A「違います、擦れて痛い。唾つけてくれません?」
G先輩「えー、口は嫌やよ、唾だけな?」
といって掌にぺっぺっと唾をつけてまたシコシコを始めると
A「メチャメチャきもちえぇ?」
それを見たE美もF代も同じように唾をつけた。
にゅるり、今までとは全然違う感触だ、俺のティムポ全体が軟体動物に包まれたようだ。
膣の中もこんな感じかな?俺はちょっと想像してみた。

根元にムズムズしたものが集まってくるように感じた、そろそろヤバイか?
G先輩「まだぁ?結構しいんどいんだけど・・・」
A「・・もう・・ちょっと・・」
F代「なんかでも、触ってるときもちいいよね?」
C「え?おまえも感じてんの?」
F代「たわけ、触ってるのがヌルヌルして気色いいの!」
E美「なんか、唾だけじゃないよね・・・さっきよりにゅるんってしてるし・・」
E美は漏れの肩越しに耳元で喋ってるので息がかかってなんかゾクゾクする、
滑りが良くなってから親指のはらがカリをきゅ、つるんと通過するときが一番感じる
そのたびに無意識に腰がピクピクする。
E美はそれに気づいて「気持ちいいの?私才能あるかな?フッフッ、フッフッ」
と自分の行為自体に酔ってるようで鼻息を荒くして、なんとなく目がトロンとしてきた。

それとは対照的にG先輩は手が痛いのか、眉間に皺を作って
右、左、また右と頻繁に手を替えながら乱暴にしごいている、
Aは間もなくなのか目を瞑って天井を仰いでいる。
F代は一点を凝視しながら真剣な表情だ、
するとCが急に顔を横に向けてF代の唇に自分の口をつけようとした。
端っこに僅かにふれたがF代はすぐに顔を引いてた、
でも何も云わずにしゃがんでCの前に廻った。
それに気づいていたのは多分漏れだけだったと思う。
F代はスカートだったのでパンツが見えた、
白地にオレンジ色の細かい模様のわりときわどいパンツだったので漏れは慌てて眼を逸らした。

F代「意外と頑張るね、良くない?」
C「・・・・・・・・・・・・・・」首を振った
F代は再び唾をつけて両手で包み込むように握ったが、
その瞬間Cは「はンン・・」と唸って射精した。
F代「きゃ!」
ビックリして顔を背けたがF代のショートの髪の毛から耳の後ろ辺りに白い帯が走っていた。
D子はBの精液をティッシュで拭ってから、手の匂いを気にして嗅いでいたが、Cが逝ったので慌ててストップウォッチを見た。
D子「ごめん・・・・、3分、・・・・・4秒」
Cはばつが悪そうにティッシュを取ってくると無言でF代の髪の毛を拭った。

漏れとAの一騎打ちになった。

B「なぁ、勝負は負けでいいから、もう一回お願いできないかなぁ?」
それまで暇そうだったBが言った。
D子「なに調子こいてんの、贅沢いうな!」と怒ったが
意外にもいま終わったばかりのF代が、
F代「私、したげようか?」といった。
みんなが『え!?』という顔でF代をみた。
F代は照れたように「もうちょっと触りたいから・・・・」といった。
G先輩「みんな終わってからにして、Aまだ?遅漏か?」かなり不機嫌だ。
A「すみません、もう・・・・・」相変わらず目を閉じて上を向いている。
漏れはこの分では勝てそうだと思った。でも漏れもそろそろヤバイ感じだ。
「フッフッ、フッフッ、フッフッ」E美の息遣いだけが漏れの耳に入ってくる。
時々唾を補給しながら、徐々にシコシコが早くなってきた、
誰に教わったわけでもないのに、こういうのは女の本能なのか?

にゅるにゅるにゅるにゅる、シコシコシコシコシコ
ティムポの根元には波動砲のようにエネルギーが集まってきている。
A「先輩、もうちょいです、いいですか?」
G先輩「いいよ、」
漏れは勝ったと思った。するとE美がまた耳元でぼそっと言った。
E美「男子ってわかりやすくていいよね、女子だったら外からわかんないもんね・・」
漏れはその言葉で思わずE美たちが
センズリ(マンズリか?)勝負をしているシーンを思い浮かべてしまった。
無茶苦茶イヤラシイ!!急に込み上げてきた。「ぅ・・ぁ、ぁ」声が洩れた。
E美「え?逝くの・・・?」E美の手に力が入った。
A「うぅぅぅぅ、うっ!」 G先輩「あ、でた!」
X「くっ・・・・・はぁ!」E美「すごぉ?い」
漏れとAは同時に逝った。
漏れは、体中に押さえつけられていたものが一気に噴出すような、
睾丸が弾けるような快感だった。

D子「えぇ?同時? 4分27秒、どっちかなぁ・・・・・」
D子は判定に迷っているようだったが、F代が助け舟を出した。
F代「Xの方が一瞬出すの遅かった、私見てた」
行く瞬間にE美が根元を締め付けたのが功を奏したのか、
僅かに俺のタイミングが遅かったようだ。
俺は勝者となった。
気が抜けたように立ち尽くしているとE美は自分の手を拭った後、
俺のティムポも綺麗にしてくれた。
お互い照れたようにはにかみながら見つめ合った。
E美「私どうかな?良かったね勝って」
俺は果たして勝つことに意味があるかどうかは疑問だったが、とにかく女子とHな時間を過ごしたことに妙な爽快感を覚えた。

女子は達成感があったのかそれとも好奇心が満たされたからなのか
満足そうな雰囲気だったが、
男子は一様に、射精後の虚脱感と、
現実に引き戻されて同級生に恥ずかしいところを見られた照れがあって黙ったままだった。
ただBはG先輩に邪魔されていたので、さっきの話を蒸し返した。
B「F代、してくれるん?」
F代「え・・、いやするっていうより他の人のも触りたいだけなんだけど・・」
D子「何考えてんのよ!・・・でも私も触りたかったりして」
といってG先輩の顔を見た。
G先輩「・・・まいっか、じゃみんなもう一回チンチン出して」
B「見せるだけですか?どうせだったらメンバーチェンジでまた勝負・・」
G先輩「うるさい!何でもいいからサッサとパンツ下げろ」
俺たちはおずおずとまた下半身を露出させた。

驚いた事に今終わったばかりにもかかわらず、みな完全に勃起していた。
D子「Bも頭出てないけど結構おっきいよね?」
F代「Cは持った感じは太かったけど・・見た目はXと変わんない」
E美「Bは毛が少ないから大きく見えるだけじゃない?Aの方が長いかも・・」
女子たちは勝手な事を言い合っている。
D子「G先輩さわってもいいですか?」どうしてG先輩に許可をとるのか?
G先輩「いいよ。」
D子は順番にAから握っていった。
指を広げて長さを計ったり、玉袋を撫でたりしながら俺も通り過ぎていった。
男子たちは何かに耐えるように身を強張らせて突っ立っている、
湿度の高さと興奮で額から汗が伝ってきた。
女子たちも汗で顔をテカテカにしながら、上気した表情で俺たちの股間を見つめている。
だれも喋らない。かえってそれがこの空間の淫猥さを際立てせているように思えた。
D子の次にF代が来た。
F代は各々のティムポを両手で包み込むようにすると数回シコシコと動かせてから、
反応を見るように俺たちの表情を確認した。
F代の手は大きくてE美よりゴツゴツしていたが、
上目遣いに俺の顔を覗き込んだ表情は学校の陽気なF代とは全然別人のように思えた。
三番目はE美だった、すでに漏れたちは前の二人の刺激で先走り汁が充分に出ていたので、
E美がBの皮をむいたとき「ぷちゅ・」と微かな音が聞こえた。
そして俺の前に着たE美は漏れの先っぽから垂れそうになっていたネバネバを
掬い上げるように人差指につけると親指をあわせてニチャニチャと糸を引かせて遊んだ。

俺は肛門辺りからぞわぞわぞわとした感覚が走り、腕に鳥肌が立つのがわかった。
いま刺激を受けたら数秒で射精するかもしれない。
俺のティムポは赤黒く充血しピクンピクンと波打っていた。
E美はそれ以上触れようとせず、しばらく漏れのピクンピクンを見つめていたが
満足したような笑みを浮かべるとCに移動した。
G先輩はD子達の様子を行李に凭れて無言で見ていたが、
E美が終わるとスット立ち上がってつかつかとAの後ろに回り。
G先輩「今から30秒づつ私がしたげるから、その間に逝けたらキスさせてあげる。
    D子計って!」
俺たちは急な展開に呆気に取られたが、それは女子たちも同じことだった。
F代「キスって、誰とですか?全部先輩?」
G先輩「後で決める、それより逝けたらだからね、D子いい?A行くよ」

D子がストップウォッチを押すと同時にG先輩がAのを激しくこすりはじめた。
Aは心の準備が出来ていなかったのか「ひゃうわぁゎゎゎ」と素っ頓狂な声を出した。
でも30秒はすぐにきてしまった。
D子「はい!おしまい」
いくらキンキンに勃起していても、
いまだしたばかりなのでAじゃなくても逝けるわけが無い。
生殺しはもしかしてG先輩の意地悪ではないかと思えてきた。
Bもぷちゅぷちゅぷちゅと潤んだ音を響かせたがやはり30秒では無理だった。
俺の番になったがG先輩は俺には他の奴より激しくて痛いくらいだったので全然ダメだ。
この分じゃ誰も逝かないなと思っていたが、
Cは最初から目を瞑って気が入っているようだった。
そしてなんとD子が「そこまで!」と言うのと同時にさっきより勢い良く精液を飛ばした。

F代「やった!」
E美「さっきと全然違う」
D子「これって記録?どう?」
といって俺たちの顔を見たが、逝けなかったことがなぜか後ろめたいような、
キスができるCが羨ましいような複雑な気持ちで応える気がしなかった。
C「いいんですよね?キス。先輩ですか?」
俺たちがごそごそとズボンを上げているときCが目を輝かせて訊いた。
G先輩「好きなの選び」
D子、E美、F代「え゙?????!」
G先輩「決めたの、選ばれたらちゃんとする事。絶対!」
もしかしてG先輩はお目当てが外れたので誤魔化したのではないか、と口ぶりから想像した。
C「ん?、じゃE美」CはもともとE美がお目当てだったらしい。
漏れはちょっと複雑な心境だった。
E美は露骨に嫌な顔をした。
F代もなんとなく表情が曇った。

E美「・・・・・・・・・・・」
CがE美の前に立って両肩を掴んだ、そして俺たちを見回して、
C「恥ずかしいから、向こうでしてもいいかな?」
G先輩「ダメ、するんだったら、ここ、それ以外だったら無し」
E美「・・・・・・やっぱ嫌!ダメ」
C「え?どうして?」
E美「ゴメン、ダメ・・・・出来ない、いやいやいやいや」泣き出してしまった。
その場の空気が急に重くなった、G先輩もバツが悪そうだ。
F代だけが少しホッとした表情で、「私だったらキスしてもいいよ」
今度はCが二の足を踏んだ「え・・でも・・」
D子「はいはい、今日はこれでおしまい、優勝X。誰にも言ったらあかんよ。
   G先輩いいですね?なんかあったらまたBと相談するし・・・」
D子のことばで何とかその場は収まった。そこで解散した。

俺は『なんかあったら』と言う言葉が気になったが、
何事も無かったように家に帰ると速攻で部屋に入って抜いた。
俺たちには秘密を共有した事による、妙な連帯感が生まれた。
ただE美の様子が気にはなっていたが・・・。

週明けに聞くとみんなも帰ってすぐに抜いたそうだ。
E美は休みだった、
D子が朝誘いに行くと熱があると言っていたそうだ。
学校でF代も心配してD子や俺にE美の事を聞いてきたが、
原因がなにかは想像するだけで本人しかわからない。
Cは責任を感じて?なんとなく一日中落ち込んでいた。
俺も何となく気になっていた。

放課後また雨で基礎練になったので俺は部活をサボッてE美の様子を見に行こうと思った。
サボりがばれるとまずいのでこっそり裏門から学校を出た。
E美の家は俺の家から小さな川を越えた向こう岸にあって学校から見ると少し奥になる。
犬の散歩で何度も通っているし家の人とも挨拶を交わすが、
直接一人で訪問するのは初めてだった。
家のかなり手前で橋をわたりシトシト降る雨の中を歩いていると
「X!」と後ろから声を掛けられた。
振り返るとG先輩だった。
G先輩「E美ん家か?」
X「そうです・・」
G先輩「風邪ってきいたけど、ホント?」
先輩はこの前のキス事件の責任を感じているようだった。
X「D子は熱っていったましたけど・・」
G先輩「ふーん・・・・」それからG先輩は俺と並んで歩き出した。

しばらく無言で歩いた、
E美の家が見え始めるとG先輩は急に「XはE美とつきあってんの?」と訊いてきた。
X「え!ぃ、いいえそんな事ないです、全然」
俺は自分でも変だと思うくらい大袈裟に否定した。
G「そう?でもこの前の組み合わせE美がXにするって決めたみたい・・」
X「そうですね・・・」
俺はぶっきらぼうに言ったがちょっと嬉しかった。
でも俺が逆の立場ならそんなときは
みんなでシコシコ大会(藁)するような場所には行って欲しくはないと思うし
一対一で逢いたいと思うだろうと想像した、やっぱ不思議ちゃん?
G先輩「XはE美がよかったの?」
X「ん?べつに・・・」
G先輩「誰でもよかった?」
X「う?ん??」
G先輩「目当てとか・・・」といううちにE美の家に着いた。

恥ずかしかったのでG先輩に声をかけてもらって、中に通された。
しばらく待つとほっぺを真っ赤にしたスエット姿のE美が出てきた。
G先輩「大丈夫?風邪?」
E美「そうなんれすよ、ズズ。いば8度4分れす、ズズズ・・ハダビズ止ばりばせん」
G先輩「そう・・よかった」ホッとした表情だ。
E美「え゙・・よぐないれすよ・・・」
俺は思わず大笑いした。

E美の家をでてG先輩はあらためて「別にCのこと関係ないみたいやね、よかった」
X「あいつ一本線切れてるから、そんなん気にしてないんとちがうかな?」
G先輩「そうかな、それよりさっきの続きだがねぇ」
X「はい?」
G先輩「Xは4人の中だったら誰がよかったっていうか、そんな娘いる?」
俺はちょっと困った。
本当に正直にいうと、あの4人は4人ともそれぞれいい感じだし、
実際4人ともオカズにした事はある。
E美は向こうから言ってきたので少し意識はしているが。
もし今全く白紙の状態で選ぶとすればG先輩が一番好みといえば好みだった。

俺は正直に言おうかどうか迷ったが思い切って
X「ぇぇっと、先輩、、かな?」
G先輩は思いっきり照れたようにアセアセしながら
G「えぇ――!!、うっそ?なにいうとうるの・・・たわけ・・・」
この反応は俺のほうが驚いた。もしかして?「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続いたがG先輩の家との分かれ道に来たときに、
先輩がおれの手を掴んで「こっち・・」と引っ張った。
そして三っ辻を曲がり竹薮をすぎるとすぐに畦にはいっていった。
このまま行くとD子の爺ちゃんちの納屋だ。

納屋を入ると傘を投げ捨てるようにしてG先輩は奥に入っていく、
俺も後に続く、少なくともこれから先輩がなにをしようとするかは何となく想像がついた。
おれも肝を据えて落ち着くように自分に言い聞かせた。
G先輩「この前と同じことしたげようか?」
X「・・・・・・」
G先輩「あたし、だったら嫌?」
X「全然そんなことないです」そういうと俺は学生ズボンのベルトに手を掛けた。
G先輩「あ、ええよ、あたしがする」
そういうとG先輩は俺の手をどけてベルトをはずしファスナーを下げた。
俺のパンツは既に充分に盛り上がり見事にテントを張っていた。

G先輩「パンツもさげるよ、ええ?」俺は肯いた。
クラブ用のちょっとビキニ気味のパンツは俺のティムポに引っかかってなかなか下に降りない、
先輩は上から手を差し込んでいったんパンツを浮かせてから改めて膝までパンツを下ろした。
俺のティムポは青筋を立てて一直線に天井を仰いでいた。
G「この前よりおおきぃない?」
X「そうですか?」
G「いい?」
X「はい・・」
先輩は俺の前にしゃがんで根元からコキあげるように手をシコシコさせ始めた。
既に先走りが出始めていたが
G「あそうか、唾つけたほうがええんだね?」
といって手にぺっぺと吹き付けてまたシコシコにゅるにゅるする。
この前はみんながいたせいか一番我慢できたが、
今日は気持ちよくてすぐにでも逝きそうだった。

段々と膝の力がぬけて俺はよろめき行李の上に尻餅をついた。
先輩は俺が座ったので見下ろすようになったが、
唾を補給するときに手につけず直接うえから垂らしたときは、
雫が亀頭についた瞬間思わず内股あたりがゾクっとした。
先輩はそれをみて
G「気持ちええが?」
X「めちゃめちゃ・・・」
先輩は何度かそうして俺は耐えるように目を瞑って上を向いていた。
すると急に唾を垂らしたときよりもさらに温かいぬるっとしたものを感じたので
俺は目を開け下を向いた。
先輩の後頭部がおれのティムポに覆い被さるようになっていた。

X「先輩?」
直接見えなかったがどうも先輩は舐めている?まさか!?
X「え?先輩。舐めてる?」
先輩は顔をあげた。
下唇が唾液でテカテカ光っていた。
G「うん、試しにやってみたけど良くない?あたしもはじめてなんよ」
X「いや、あの、ええんですか?」
G「ええよ」
といってまたティムポに覆い被さった
見えずに感覚だけだが俺は先輩のやってる事を必死で思い浮かべた。
先っぽの周りを柔かいものがくるくる廻る。・・舌?
そのあと全体が温かい物に包まれる。先輩の後頭部が上下する。・・咥えているのか?
先輩がまた顔を上げた
G「な?、あたしも触ってくれる?」
X「☆!」

そういうと先輩は俺の横に座り短めのプリーツスカートのなかに俺の手を導き入れた。
太腿はすでに汗で湿っていた
俺の手がそこで躊躇していると先輩は俺の肘をゆっくり押した。
スカートとは違う布の感触。そこは太腿の汗とは別の液体で湿っていた。
パンツの上から恐る恐る指を動かすと、
その部分はある一定の方向に真直ぐに窪みクニュクニュと抵抗感のない薄い何かを指先に感じた。
G「ぁん、は、ぁ、ぁ、ぁ、んん・・・・」
先輩は微かな吐息を漏らした。
すでに先輩の手はさっきから停止したままだった。
俺は直に触りたいと思って、パンツの横から指を差し込んでいった。
にゅるり、パンツの上からとは比べものにならないくらいの愛液が指先に絡みついてきた。

G「ゃ!ぁ、ぁぁ、ぅんぅんはぁ・・」
先輩はこしをよじるように唸ったが抵抗はしなかった。
もう堪らない、

シタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイ・・・・・・・・・・

俺の頭の中で呪文のように言葉が繰り返される。
俺は思い切って
X「せ、先輩!えっちさせてください!」
と今考えても超恥ずかしいお願いを口にした。
G「うん、ええよ、あたしもしたい」とあっさっり応えた。
俺は先輩を抱きしめそのとき初めてキスをし、
先輩を行李に横にさせると膝までだったズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
先輩もその間に自分でパンツを脱いだ。
舞い上がっていたので先輩のソコはちゃんと確認していない(いや覚えていない)が
かなり股間の下の方に黒々としたのが小さく固まっていて(毛)
その陰にこじんまりしているが厚ぼったい唇が見え隠れしていたように・・
(いややはり定かではない・・・・)
俺はとにかく入れたい突っ込みたい挿入したいと焦りまくっていたので
すぐに先輩の太腿にに割って入ってあてずっぽうにティムポを突き出した。

G「った!」
やっぱり初めては痛いのか?
X「入りました?」
G「たわけ、全然違うもっと下!」
X「え?どこですか?」
G「ええから、ちょと先っぽひっつけてちょ」
俺は言われたように自分のを握って入り口辺りにひっつけた。
X「ここですか?」
G「あたしもようわからんけど、たぶん・・」
俺はまたティムポを突き出した。

亀頭に圧力がかかった、が行き止まりである。
G「ったぁ!」
X「また違います」
先輩は首をふって
G「あってるけど、痛い」
X「あきせんですか?このまましたんですけど・・・」
G「うん、我慢する。・・・」
俺はさらに腰に力をこめた。
G「った、たたたたた、いい・・・・・・・・・・・・・うふぅ?」
無事俺のティムポは先輩の中に沈められた。
ものすごく中は熱いように思った。
それに握り締められているようなキツさ。
出し入れするのも大変なくらいだったが、当然気持ちよさワサイコーだった。
俺は先輩が痛そうにしているのを気遣う余裕もなく必死でティムポを出し入れした。

G「・・・・・・・ん!・・・・・・・ん!・・・・・・ん!」
先輩は時々つめていた息を吐き出すような吐息を漏らしているだけだったが
俺はすぐにがまんが出来なくなった。
X「先輩、で、でそうです・・・・」
G「はぁ・・・・・んん!・・・・・・・・はぁ・・・・・・ぁぁぁ」
先輩は肯くだけだった。
X「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・・・・う!!」
俺は先輩の中にナマでオモッキリぶちまけた。

一生忘れられない初体験だ。

しばらく放心したように動けなかったがそろそろクラブ帰りの連中が通りそうなので
俺たちは後片付けを念入りにするとその場で自分達の家の方向に別々に納屋を出た。

結局G先輩とは色々あってその一回きりになってしまった。
それから半年後までには俺はE美とBはD子とCはF代とカップルになったが
AだけはG先輩と上手くいかなかった。

理由は今でも秘密である。

以上。出典は2chだが途中でスレを移動したり、中断したりしたので
確か「友達に手コキ・・」とか、「小中時代のHな・・」だったと思うがハッキリしない。
ここには私のファイルに保存していたのをまとめさせていただきました。

登録時の出典は便宜上なので悪しからず。

小5の時の思い出

オイラが小5の時の話。ウチの家族構成は父、母、姉(高1)、オイラ。
父母は夜間の飲食店をやっているので、夕方前から店に出かけて朝9時頃に家に帰る生活サイクル。
(店に仮眠を取る程度の設備もあったので、帰ってこない時もあった。)
姉は家から徒歩5分の距離の女子高に通っていて、バスケ部に入っていました。
親がいないのと高校から近いのとで家は姉の部活等の友達の溜まり場でした。
多い時は10人くらい来てたと思う。
その中でも姉の中学の時からのバスケ部の友達のSさんとEさんは良く遊びに来てたし、
泊まっていったりもしていた。
(家は中学ともそこそこ近かったので、SさんとEさんは中学の時から良く来てた)
中学のときからオイラの遊び相手にもなったりしてくれてた。調理実習のお菓子くれたりとかもした。
Sさんはショートヘアでスラッとしたスタイル体育会系の美人さんで、Eさんはポニーテイルの童顔系のカワイイ顔立ちの人。当時オイラがキレイでやさしいSさんに憧れてたのは、向こうにはバレバレだったと思う。
Sさんに2人で遊んでもらったりしたら、かなり顔が赤くなったりしてたと思うから。

そんで小5の夏休みに入って少しした頃、オイラは友達と近くの川で釣りとかをしてた。
遅く暗くなるまで遊んでて帰る時に、飛び石状になっていた岩を飛び渡って
向こう岸から戻ろうとしたら、足元を滑らせて川に転落してしまった。
別に流れが速い川とかではないので、溺れるとかケガとかはなかったが、
当然ずぶ濡れで家までチャリで走って帰る事になった。

家に帰ったら家にSさんとEさんが来てるのが判った。玄関に見覚えの有るスニーカーがあったから。
玄関に姉とEさんが出てきてずぶ濡れのオイラを見てビックリしていた。
姉は事の顛末を聞いて”なにやっとん、あんた。ドンくさいなぁ”と呆れた感じだったが、
横からEさんが”それより風邪引くよ。お風呂いれたったら?”といって来た。
そやなという感じで姉とEさんに連れられて脱衣場まで連れていかれた。

この時やっとSさんがお風呂に入っているという事に気がついた。
脱衣カゴにSさんのネーム付きのジャージが入っていて、近くにSさんのバッグがあった。
姉が風呂の中に声を掛けた。
”S 悪いんやけど弟風呂に入れたってくれる? この子 川に落ちてずぶ濡れやねん。”
Sさんは中から”いいよー (オイラのナマエ)クン 入っといで”と軽く答えた。
オイラはこの時は正直嬉しいというよりも恥ずかしかったんだけど
姉とEさんにあっさり脱がされて風呂に放りこまれた。
その後2人は夕食の用意にキッチンに行ってしまった。

風呂に入っても最初Sさんを恥ずかしくて見れなかったのを憶えてます。
身体が濡れて冷えていたのと恥ずかしいので縮こまってた。

するとSさんは湯船から出てきてくれてオイラに掛け湯してくれた後、
後からオイラを抱きかかえる感じで湯船にいっしょに入ってくれました。
(その時のオイラの身長は145ぐらい、Sさんの身長は166ぐらいだったと思う。)
後から抱きかかえてるSさんが耳の後ぐらいから”どないしよったん? なんで川に落ちたん?”
とやさしく聞いて来るんですが、その時は興奮してもう頭がグラグラしてました。
なんせSさんの柔らかい胸等が背中に触れていましたから。
そして湯船に入って身体も暖まってくると息子が当然のように膨らんできた。
当時まだオイラは射精はしらなかった、息子を触ると気持ちいいのは判ってたけど。
オイラは恥ずかしいのでSさんから膨らんでいる息子を両手で隠す様にしてました。
Sさんはそれをみて”何をしてるの? どしたん?”と後から手を伸ばしてきた。
隠そうとしたけど出来る筈もなくSさんに触られて息子の状態を知られてしまいました。
Sさんは最初”あっ”という感じで驚いていました。
オイラのこと子供だと思って接していただろうしね。かなりチビだったから。

その時オイラは真っ赤になって恥ずかしがってたと思う。しばらくSさんは無言だった。
その後Sさんはオイラの向きを変えて向かい合わせの格好で湯船につかった。
オイラがSさんの足の上に乗ってる感じだったです。
向かい合わせになってSさんの身体をはっきりと見ました。
Sさんは腕とか足とかは結構日に焼けてるんだけど、身体は真っ白だったです。
その色のコントラストが強烈で今でも目に焼き付いてます。
胸はCカップくらいの形の良い胸で乳首はピンクで小さかった。下の毛はちょろちょろと生えてる程度で薄かった。
Sさんの身体をみたオイラは自分の息子の恥ずかしさよりもSさんの身体に興奮して目が離せませんでした。
Sさんは風呂で上気した顔をさらに紅くしていました。

そして私に”(オイラの名前)クン 私のこと好き?”と聞いてきました。
オイラは即座に”ウン Sさん大好き”と答えてました。
するとSさんは笑顔で”じゃ(姉の名前)に内緒でいいことしよっか?”と言うので
オイラは”ウン ウン”と頷いてました。
Sさんは湯船の淵に腰掛けて壁にもたれ掛かりました。
そして”おいで”と手招きしてオイラをSさんの上に座らせる様にしました。
それから後からオイラの息子を手で触りはじめました。オイラはまったくの無抵抗状態でした。
耳元でSさんが”固いね””気持ちい?”と聞いてきてもオイラはただ頷くだけでした。
Sさんはだんだんオイラの息子をしごくように手を動かしました。
オイラは経験のないあまりの気持ち良さにどうしていいのか判らずにただ受身になっていました。

そしてそのままSさんの手でオイラは初めて射精してしまいました。
Sさんが”出たネェ 気持ち良かった?”と聞いてきたので
オイラは”良くわかんないけど気持ち良かった”と答えたら、
Sさんは少し上擦った感じの声で”初めてだったんだ”と興奮していた様でした。

その後湯船に落ちて煙のように少し拡散し始めていたオイラの精子を洗面器ですくって流してから、
風呂を上がりました。
Sさんは”さっきの事(姉の名前)には絶対秘密ね。 また2人で遊ぼうね”と
脱衣場でオイラの身体を拭きながら笑顔でいいました。
オイラはアフォの一つ覚えの様に”ウン”と頷いてました。
そして着替えているSさんを見ているうちにまた膨らんできた息子を隠すようにバスタオルで
下半身を包んで2階の自分の部屋に駆け上がりました。

その日 SさんとEさんは家に泊まりに来ていた様で姉が作った夕食を4人で食べてる時も
ドキドキしてSさんをまともに見ることが出来なかったです。
夕食後は逃げる様に自分の部屋に篭ってしまいました。
そしていつのまにかSさんがしてくれたように自分で息子を擦ってました、Sさんを思い出しながら。
そして初めてオナニーをしてイキました。床に飛んで処理が大変だったのを憶えてます。
その後 疲れてグッスリと眠りました。 *終わり



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