萌え体験談

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秘密

全く覚えがない、あねさん

昨日部署の新年会だったよ。予算の関係で一次会のみ。
で、適当に二次会に流れたのだがあねさん的なアラサー女子が異様にハイテンション。
勝手にガンガン飲んで途中からうとうと。
で、お開きの時になりおれ的には三次会のオールでカラオケに行きたかったのだが運悪くあねさんと方向同じで送っていくことに。
タクシーの中であねさん、むくりと復活。なのはいいが超エロモード。
「おれくん、彼女いるの??」
「今はいませんよ」
「じゃあ、たまってるよね?おねーさんが相手してあげよっか?」(おいおい)
「あねさん酔っ払ってますねー。」
「おれくんならあとくされなさそうだし?」(なぜ?)
なんていいながらおれのモノを擦り始めた。

「ちょ、ちょっと」
もちろんそんなことされたらモノはおっきしちまう。
「おれくん、結構いいモノ持ってるねー」(勘弁して下さい運ちゃんに丸聞こえ、ミラーでチラチラ見てます)
「おねーさん最近してないんだよねー」
このタクシーに乗ってる恥ずかしさに耐えられないのもあったが、結局あねさんのマンションに連れ込まれた。

ちなみにおれくんと呼ばれてるが俺は26、あねさんとはそう違わない。
あねさんは美人系、よく言えば江角をショートにした感じ?まあ、怖い系の美人って感じかな。

部屋に連れ込まれはしたがあねさんの本意がわからんので、とりあえずあねさんの様子を見る。
部屋はさっぱりしたあねさんらしく、きちんと整理されててすっきりした感じ。
リビングの入り口で突っ立ってると
「何してるの?早くしようよ」とキス
もうこうなれば後には引けないか、とこっちもあねさんの舌を吸いつつお互い立ったままお互いの服を脱がせ合う。
ちょっと映画みたいだな、と思ったりw
さすがにガーターなどは着けてなかったが黒の高級そうな下着だった。

お互い裸にしてそのままベッドになだれ込む。さすがに全裸は寒かったw
あねさんはすぐにフェラに入る。風俗ほど上手くはないがフェラが好きって感じですごく丁寧な舐め。
「ああ、やっぱりおれくんのすごく大きいよ?」
「こんな大きいの初めて。入るかな?」なんてうれしいこといいながら舐めてくれてる。
こちらも攻めようかとも思ったが、なんか気持ちいいのでそのままの流れに任せる。
「もう欲しくなっちゃった。入れていい?」とこちらの返事も聞かすにおれの上に。

あねさんはおれのをあてがいゆっくり腰を沈める。フェラするだけで十分すぎるほど濡れてるあねさんのはスムーズにおれの侵入を許した。
「ああ?っ大きい?っ!!」っと悲鳴みたいな声。
「硬いよ、すごいよ?っ!!」とガンガン腰を使い始めるあねさん。
しばらくすると
「ああ?っダメダメ、もうダメ?っ、逝っちゃう?っ!!」と案外ベタな感じでぐたっとなる。
こっちは結構もうちょっとってとこだったので構わず下から突き上げる。
「ダメ、ダメ、あうう…」って感じのあねさん。
しばらくするとこちらも出そうになったのでフル加速で突きあげ。
すると「ああ?っダメダメ、もうダメ?っ、逝っちゃう?っ!!」とほとんど同じ口調であねさん逝ったw
でこちらもフィニッシュ。おそろしいことに中出し。というかこちらも結構酔っててギリギリの理性働かず。

あねさんのセリフばかりですが、実際こんな感じ。一息ついたとこで
「二人だけの秘密だよ」と
それからもう一戦求められ、爆睡。

で、今朝になってちょっとびっくりした顔で
「ねえ、なんでおれくんがここにいるの?」ですと。
二人だけの秘密ってのはだれとなんじゃ!と思ったw

朝、なんとない気配を感じて起きるとあねさんが半身を起こしてこちらを見てました。でそのセリフ。
昨日のあねさん積極的な行動を詳しく教えると
「全く覚えがない」だそうですw

「起きたら知らない人が隣で寝てたってよくあるんですか?」
「こんなこと初めてだよ…やばいよ」ですと

話しを聞くとおれのこと気に入ってはいたみたい。
おれのこと好き→泥酔ではじける→昨晩の行動、という流れですかね。
でも会社では見せない可愛さにちょっとドキっとしました。
お互い裸だし流れでもう一戦仕掛けようとしましたが
「付き合ってない人とは無理だよ」と拒否
とりあえず会社の人には秘密で付き合ってみようか?という流れになりました。
早速これからランチデートの待ち合わせに向かってるとこです
携帯から失礼しました

いや、普通に付き合えばエッチできるとは思いますが、昨日の乱れっぷりは酔わせないと無理かもw
とりあえずおれが付き合った中では断トツの美人ではあるので年上は初めてですが楽しんでみますよ。
しかしおれが教える前にアドレス知ってたのは微妙でしたが。
もしかして半分は嵌められてたかも?

いやプライベートでお洒落してきたあねさん、マジで奇麗。
気も効くしすごい楽しい。
でも「付き合うとその人しか見えなくなって世話焼きすぎてしまいにウザくなられて別れる」
らしいのでこれからですな。

昨日もあねさんとお泊りしたおれくんが通りますよ

昨日はまた飲んでお泊りでした(泥酔ではなく)
またあねさんちに泊まろうと思ったのですが
「ちらかってて恥ずかしいから今日はだめ」だそうです。
昨日は連れ込んだくせに!
仕方ないので遥かに散らかってるうちに。
まあ正式にお付き合いすることが決定しました。

昨日半日、今日半日とあねさんと過ごして年上なのに何でこんなに可愛いいの?と思いましたよ。
でも仕事場でも頭の回転速いのはわかってるのでこちらの好みそうなタイプを演じてるのかもしれませんね。

でも昨日飲んでた時に「昨日のエッチで出来ちゃったらどうしよう?」
って真顔で聞かれたので
「もちろんあねさんを嫁にします」と即答。
するとあねさん、ぽろぽろと。
可愛いのは演技じゃないと信じることにします。

今日はこれからあねさんが夕食作ってくれるとのことでお呼ばれです。
多分そのあとはお泊りでしょう。
そろそろスレ違いになってきましたね?w

娘の婚約破棄を阻止したいのです。お知恵を貸して下さい。

【娘の婚約破棄を阻止したいのです。お知恵を貸して下さい。】悩める母親 2009年10月13日22:36

結婚式を近々に控えた娘を持つ母親です。
宜しくお願いします。

実はこのたび、娘が婚約破棄したいと言い出して途方にくれております。
この結婚はやや遠方に嫁ぎ、先方の自営業のお手伝いをすることが条件で決まったお見合いでした。
そのことは娘も最初から納得して自分で決断したにもかかわらず、
最近になって
「自営業のお手伝いする内容が思っていた内容とかなり違っていた。遠方なので家には行き来していたが、お店のほうを見せてもらう機会がなく、お仲人さんから聞いていた話だけで納得していた。実際お店を見せてもらったらちょっとイメージが違って??が??というやり方で私にはどうしても生理的に受け付けない。慰謝料を払ってでも婚約破棄したい」
ということを言うのです。
(ちなみにやや珍しい業務なので「??」の部分は詳しくは書けない事をご了承下さいませ)

私としては暴力や借金があるならともかく、そんな理由で一度決めたことを投げ出すようなことは絶対に許せません。
そもそも何か困難があっても乗り越えるのが結婚なのに今からそんなことを言うなんて甘すぎると思うのです。
このことで連日親子喧嘩で家の雰囲気も最悪なものです。

昨夜、娘は「お母さんは私に幸せになってほしくないの?」と言って涙を流していました。
今朝になってみると荷物がなくなっていました。
携帯電話も通じませんし、婚約者と一緒ではないようです。
友達の家にでも転がりこんでいるのでしょうか。どこまで無責任なのか・・。
夫は可哀想なんじゃないか?と言い出しているのですが、私にはどうしても娘に責任を取ってほしいと思います。
できれば娘自身が改心して、家族全員が笑顔で挙式を迎えることができるのが一番だと思っています。
娘を説得するための良いお知恵を貸して下さい。

【トピ主です。】悩める母親(トピ主) 2009年10月14日15:21

トピ主です。沢山のレスをありがとうございます。
しかし、娘を説得する方法については、まだあまりレスがないので引き続きよろしくお願いいたします。

娘ですが、朝一番で連絡があり、ウィークリーマンションにいるそうです。
どなたかのレスにもあったような自殺ということはなく少々ホッといたしました。

私が娘に結婚させたいのは、最近の若者の「嫌だったらやめればいい」
「離婚すればいい」という安直な考えに強い反発を感じるからです。
また、この結婚は正式なもので、お仲人さんも立てて、相手は自営業のお家なので同業者にも発表済み、披露宴にも当然ご招待しています。
そんな中で「生理的に受け付けない」などという安易な理由で全てを覆すのはお相手の人生、社会的立場をメチャクチャにしてしまうと思うのです。
慰謝料を払えば済む問題ではありません。

娘の一時のわがままで他人様のご子息が傷つくのは見ていられないし、そんなところに社会的正義があるとはとうてい思えません。

自営の仕事のことは最初は生理的に受け付けなくても、一生懸命やれば必ず道は開けてくるものと信じています。
娘には絶対に結婚して欲しいのです。

【トピ主です。2】悩める母親(トピ主) 2009年10月14日16:18

続けてレスを拝見させて頂きました。ありがとうございます。
レスにあった「離婚してもいいよ」と言ってあげるのが一番現実的な策のようです。
どうしても嫌なら離婚してもいい、そのかわり親子の縁は切る、というのを条件に娘を説得してみます。

自営業については大掛かりな設備が大変お金がかかるものなので、こちらがお願いしたからといって簡単に改築してもらえるようなものではありません。
そもそも生理的に受け付けないと娘は言いますが、私から見れば確かにあまり嬉しいものではないかもしれないけれど、生きるの死ぬのという話ではないのです。
充分耐えうるように育てたつもりです。

それにしても、多くのかたが「娘さんの幸せを考えてあげて」と書いていらっしゃるのが大変意外です。
お若いかたが多いのでしょうか。
みんながみんな自分が幸せになることを考えて生きてたら、世の中回って行かないと思うのです。
言ったもの勝ち、ゴネ得のようなものがまかりとおる社会がモンスターペアレンツのような我が侭な非常識人間を生み出すのだと思います。

私は一社会人として、娘の幸せよりも社会的正義、社会全体の幸せを願っています。

【トピ主です。3】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日1:56

娘のことでイライラして血圧が高いのか眠れません。
沢山のレス、ありがとうございます。
賛否両論あるようですが、基本的に娘に責任があるということは世間一般の認識であったこと安堵します。

私が娘の婚約破棄を阻止したい理由を金銭のためという方がいらっしゃいましたが、それはありえません。
先にも書きましたが社会的責任を果たしてほしいということ、社会全体、周囲全体が幸せになってこそ、自分の人生も幸せになるということ、それを無視して強行に自分自身の我が侭だけに添っても絶対に幸せになれないと思います。
また、挙式自体も来月に迫っているということもあり、この期に及んでキャンセルするなんてあり得ないことだと思います。

娘の幸せを願っていない、ということはありません。
そもそも人生全て思い通りにいくものではありません。
たとえ別の人との結婚でも、子どもの病気とか転勤とかリストラとか介護や同居など自分の思惑通りじゃないこともあるのが当然です。
それをいちいち「これは気に入らないからやめる」という考え方が間違いだと思いませんか?
たとえ幸せではないとしてもそれが人生。
私も色々我慢してきたのです。

【トピ主です。4】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日11:51

娘に言ってやりたい事が山ほどあるので、今朝から携帯に連絡しているのですが、全くつながりません。
つくづくルールを守れない非常識人間です。

レスを沢山頂きましたが、ひどい母親だとかテロリスト集団の精神とまで書かれ、怒り心頭です。
こんな評価をされてしまう事態を作った娘にますますイライラします。

そもそもこのお見合いは私が勧めたものではないのです。
私は娘が結婚しようがしまいがどうでもよかったのです。
娘が勝手に焦って(20代後半、微妙な年齢です)ある方にお願いしてお見合いをしてきたのです。
その後のお仲人さんへの挨拶、親同士の顔合わせなどは、娘が頭を下げて私たちにも来てほしいと言ってきたので、わざわざ遠方まで出向きました。
それを今になって破談とは。
一度決めたことをきちんと全うできないなら、最初からお見合いなんてするな、と言いたいです。
別に私が責任逃れをしたいわけではありません。
そもそも私には責任はないのですから。

お相手の男性の社会的立場を守ってあげたいし、まだ下の娘もいるので今後の彼女のお見合いに何か差し障りがあっても困ります。
娘には周囲全員の幸せを考えてほしいのです。

【トピ主です。5】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日13:58

レスにありましたとおり、社会の最小単位は「家族」です。
まず家族が円満でなければならないのに、娘一人がその和を乱そうとするのです。
母親は娘の幸せを願うもの、という書き込みも拝見しましたが、そもそも幸せとは自分の力で得るものではありませんか?

先ほど、娘が結婚退職を願い出た元の職場に復帰しようと画策していることがわかりました。
家を出てコッソリ画策したつもりでしょうが、狭い町なので秘密を持つ事なんて無理なのです。
事務所の所長さんは私の知人です。
仕事に復帰すると言うが結婚のことは大丈夫なのか聞かれたので
「仕事に未練があってそのようなことを言っているのでしょうが、遠方に嫁ぎますので今後お仕事することはありえません」
と正直に説明いたしました。
所長さんは残念そうにしておられましたが、仕方ないことです。
ウィークマンションの料金はどうやって払うのだろうと思っていましたが、元の職場に復帰してお金を稼ごうなんて姑息なことを。
一度辞めた職場に戻ろうなぞ、また社会的正義が破られようとしていました。

私の老後まで心配して下さるレスがありましたが長男夫婦が近所に住んでいます。

【トピ主です。6】悩める母親(トピ主) 2009年10月19日13:04

結論から申しますと、婚約破棄となりました。
単身赴任している夫から「一緒にお詫びにいこう」と連絡が入りました。
娘はまたもや私の目を盗んで画策したらしいです。
既に娘が電話した際に細かい話は済んでいるとのことで、とにかく親も顔を見せてお詫びにいかねばというので、夫が行くなら私が行かない訳にはいきません。

娘はすぐに手をついて謝罪し用意したらしい○百万円をお渡しし深々と頭を下げていましたが、先方は大変落ち着いたご様子でお話されました。
「元々結納はしていないし、慰謝料も必要ない。式場のキャンセル料もそちらが払うと言って下さったが、こちらにも責任の一端はあるので半額は負担する。残り半分を振り込んでほしい」
「そもそも自営の内容はお嬢さんに営業中の現場を見て頂くのは難しいし、こちらからは若い女性にお話をしにくかったので仲人さんに説明をお願いしていたつもりだった。
きちんと伝えていなかった仲人さんに抗議しましたが、重要なことは自分で言ったほうがいいと思い知りました」
とのことでした。

また「こちらは次の縁談も来ているようなので、気持ちを切り替えている。お嬢さんもあまり気落ちせず、元気に過ごしてほしい」
とまで言われました。
私が責められているような気がして、顔から火が出そうでした。

後で娘になぜ勝手に婚約者に連絡したのか聞いたら、
「お母さんには悪いけれど、これ以上時間を引き延ばしたらかえって皆さんに申し訳ないと思った」と口答えされ、
この娘には何を言っても駄目だと思いました。

仕事のことも「お母さんには申し訳ないけれど所長に事情をお話してやはり再就職させてもらうことになった。お母さんが反対なのは承知しているので、同じ事務所ではなく
若手中心の小さい事務所に行くことになった」とのことでした。
お母さんに申し訳ないと言いつつ、好き勝手なことをしているだけなのです。

すべてが終わり、夫は単身赴任先に戻り、娘は挨拶周りに行くといって別れ、私独りで帰宅しました。

なんだかどっと疲れが出て、寝込んでしまいました。
沢山のレスを頂いたようです。
全て読む気力も今はありませんが、こちらに書き込むことで気持ちの発散になりました。
皆様ありがとうございました。

聞いて聞いて♪

私は23歳 女 身長160cm体重秘密 B80 W55 H78 くらいです★

今のカレシとの出会いです。

年上の男性はいいですよ?

カレシはとある車屋の店長さん。

35歳って言ってたけど見た目とHは20代 って感じですー

 
出会いは 初めての車を買いに行ったとき いつもお父さんが買っている車屋さんの健太さん。

そのときは 何てことなくフツーな感じで気に入った車があったので購入しました。

 
 
健太さんを好き! って思ったのは 納車の後でした。

 
納車してから数日後の昼間 私の不注意でバッテリーがあがってしまい救出に来てくれました。
店長さんの家からは近かったようで、
たのんでからほんの数分で来てくれて 困っていた私を助けてくれました。

しかも休みの日だったのに・・・

ちなみに納車の段取りとかはケータイでやり取りするのに聞いてたので 電話しちゃいましたけど。

 
 
助けてもらった後 ホントに迷惑かけたなぁ・・ と思い、店長さんに
「助けてもらって しかも休みの日にゴメンナサイm(__)m」って感じでした。

健太さんは「あぁ 大丈夫だよ。 休みだけどどうせひとりもんだしヒマだったから。」と。

思わず私は「あの・・ 助けてくれたお礼にお昼おごりますよ! 」なんて言ってしまった★

健太さんは「別にいいよ・・ こんなのしょちゅうだしね。」と言ってくれたのだが、
たぶん健太さんを好きになってたのかも・・

「イヤ! おごります! 」とちょっとムキになってしまったのを悟ってくれたのか、
「じゃ 奢ってくれなくてもいいから お昼食べに行こうか? おなかすいたし。」と言ってくれた。

 
しばらく走り近くのファミレスに。

そこで店長さんのことをいろいろ聞いちゃいました。

バツイチ 独身 35歳 今はカノジョ無し 趣味は映画とドライブ 
見た感じも 身長は180くらい けっこうガッチリ系 顔はちょっとウォンビンみたいな感じでタイプかも☆

 

私も彼氏と別れたばかりで寂しかったんでしょうかね?

「あの・・ この後はお時間あるんですか? もしよかったらドライブ行きませんか? 」とアタック!

健太さんは「 え? オレは大丈夫だけど・・ 」というのですかさず、
「海 見たーい!! 」ここからはたぶん30分くらいなんですけど。

「じゃ 行こうか! 」と近くの海に向かった。

ドライブ中はもう私はドキドキでした・・・ 
 
 
私は「あの・・ 今 カノジョいないんですよね? 私なんかどうですか?? 」キャー!!!!!!!!!!

健太さんは「えっ? ダメだよ? オッサンをからかっちゃ? 」とはぐらかす。

「あの・・ さっき助けてもらったとき ホントにドキッとして・・ あの・・ その・・ 」としどろもどろな私・・

 
それから
「好きになっちゃったみたいで・・ ダメですか?? 」告白しました。

すると・・・ 健太さんは

「ありがとう。 今日のことがあったからなのかわからないけど、一晩考えてみてよ。
勘違いだったら オレもショックだからね(笑) でもうれしいよ。」と言ってくれた。 オトナだなぁ・・

私も「わかりました! 一晩考えてみて勘違いじゃないなら付き合ってください!! 」もう強引です。

健太さんもわかってくれたようで 「オレも考えとくよ。明日の夜連絡ちょうだい。」

みたいな感じでその日は別れました。

次の日・・・

私は健太さんのことばかり考えていて 仕事になりませんでした・・

先輩に怒られ・・ 

でもホンキなんだと気付きました。

その夜 健太さんに電話しました。

「健太さん! 私やっぱりホンキでした! 私と付き合ってください!! 」というと
健太さんも「ありがとう。オレも一晩考えたんだけど昨日一緒にいて楽しかったよ。
オレからもお願いします! 」みたいなことを言われて健太さんと付き合いだした。

まだ付き合って3ヶ月くらいなんだけど、ちゃんと親にも挨拶に来てくれたし、
親も車のことは任せてあるみたいで信頼もあるし、言うこと無し!!

あと12歳も年上の彼氏と付き合ったのは初めてなんだけど、

優しいし かわいがってくれるし ワガママ聞いてくれるし  でもやっぱり エッチが上手いの? 

半同棲みたいな感じなんですけど 行くたびエッチしたくなっちゃうの。

愛撫も上手いというか 感じさせてくれるし こっちも頑張らなきゃ! 

エッチも強くて あとオチンチンも大きくてクチに入らないくらい・・

毎回エッチするとイカせてくれるし。

健太さんが1回イク間に私は5回くらいイッちゃうの・・

オトナの男性ってステキ!!

早く結婚したいなぁ・・・

あんまりHな内容じゃなくてゴメンナサイ☆

某女子短期大学

名前を言えば誰でも解ると思います、某女子短期大学の講師をしています。
毎年新入生がくると必ず成績のことで相談にくる落ちこぼれがいます、ただし落ちこぼれといってももともと偏差値の高い大学ですから、そこそこの能力はあります、
ただ勉強がきらいなだけなんでしょうね、私はそういう彼女たちに毎年一人必ず獲物を定めて調教をしています。
それは講義が終わった夕方私の部屋にやってくる時間に始まるのです。最初は普通の受け答えをしていても、
ちょっとした仕草でMっヶを私に見破られるともうどうすることもできません、卒業のこともあるしまた自分の性癖をみやぶられ落ちていくしか道はないのです、
今年のT子もそのうちの一人です、私の部屋に週3回はこなくてはいけません、もちろんSEXをするためにです、
私があとかたずけをしている間はソファーに座って自分でオナニーをするよう言い渡してあります。
そしていつでも私の物を受け入れられるように準備をしておかなければいけないのですそんな屈辱的な事も卒業しなければという一念で卒業まで続けなければなりません。
T子の家庭は裕福で今年の夏休みに米国に2週間ホームステイをすることになりました、両親は私が帯同することには全幅の信頼をよせて賛成します、
これは過去数回の例が証明してくれているんだと思います。私は学長(男)とも特別な関係にあり、つねに学長推薦がつきますので疑う余地はまるでありません。
このこともいつか述べなければならないのですが・・・彼女はうすうす感じていますが、これは調教旅行というおぞましい旅行なのです。
飛行機に乗るとすぐにトイレに行くことを命じてあります、もちろんパンツを脱いでローターを挿入して戻ってくるのです。
途中スチワーデスが近くにくるたびに私はそのスイッチを入れたり切ったりして、彼女の表情を楽しみながら空港までの時間を過ごします。
到着してから本番が待っています、私が考えた方法は部屋のベットに彼女を大の字に縛って出かけます、
しばらくしますとあらかじめ雇ってある黒人がその部屋に忍び込みます、彼には彼女をあらぬ限りをつくしていかすよう頼んでありますただし生本番だけはしないという契約です・・
毎年3時間くらいかけて彼女たちを陵辱させます、もちろんすべてビデオ撮影をして記念に彼女たちにも渡して上げます。そしてもう体はSEXなしではいられない身体になって卒業していくんです。
今年で5年目・・5人のSEX奴隷が社会で働いたり、あるいは家庭を持ったりとしています彼女たちと逢う時間はあまりありませんが時々召集をかけてハーレム状態を楽しんでいるんです、
こんな私になったのも5年前の結婚の失敗にさかのぼります。当時のフィアンセS子はまれに見る美人、
気も利くしたぶんお嫁さんにしたい女優NO1の竹下恵子さんにも引けを取らない女性でした、私たちは愛し合い周りからも祝福され最高の時間をすごしていました・・
ところがそれは私の生まれた秘密によって無残にもすべてが終わってしまいました。彼女の両親が念の為に私の家庭を調べたみたいなんです、
私の両親は兄妹でした・・・田舎の社会でしたから調べればすぐにわかる事実、それを理由に彼女のほうから一方的に婚約破棄の連絡がきました、
私は生まれたときからそういう家庭でしたから、みんなにいじめられながら育ち血が同じということはやはり、
いろんな面で能力が落ちると私自身も思い込み悩み苦しんでいましたが、私は人10倍努力をしました、そして大学の講師にまでなれるようがんばって勉強したのです。
でもやはりこのことで普通の結婚はもう出来ないとあきらめなければなりませんでした、学長にも知られてしまいましたが、学長はそんな私を逆にやさしく迎えてくれました、
私は本格的にスポーツもしていましたから体は筋肉質、逆三角形の自分で言うのもなんですがいい体をしています、そこに目をつけた学長はホモでした。
私はいやいやですが仕事を続けたいこともあり、学長を受け入れてしまいました。いまも関係は続いています、急に学長室に呼び出されてそこで受け入れるのです。
これは私が自分の部屋でしている事や、毎年ホームステイの学生に同伴する学長推薦を取るためにはいやいや続けなければなりません。
みんな学長にはおみとうしなのです。私は生まれてきたことを呪いながらも、それを乗り越える為に努力は忘れたことはありません、
これからも私に流れているおぞましい血が多くの女子学生を、SEX奴隷として社会に送り出すことは間違いないでしょう。

熟女との初体験

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。

中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。
「おっ、どうした??」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ?」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか?。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは「だめだめ?、無茶しないで?」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ?」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。
カオルさんは僕の親に「今日はうちに泊めるから心配しなくていいよ」と電話をしてくれて、そこからはおばさん二人に「彼女はいるの?」とか「初体験は済んだの?」とかなんだかんだ質問責めされました。
ミツコさんは「こんな可愛い子を今まで秘密にしていたのはズルイ!」とかカオルさんに言って僕に抱きついたりしてきます。
カオルさんは「私の若い彼氏だも?ん!秘密にするのは当然でしょ?!盗らないで?!」とか言ってノリノリで笑いながら見ています。
そのノリは楽しくて良かったのですが、女性に抱きつかれた経験の無い僕のチンコはだんだん反応し始めてしまいました。
隣に座るミツコさんがそんな僕を見逃す訳は無く「あら?!あら?!なんだか膨らんでるぞ?!」とズボンの上から触ってきました。
僕は恥ずかしくて必死に手で押さえ逃げるのですがミツコさんは止めてくれません。
カオルさんが「ミッちゃん、もうかんべんしてあげなって!」と言ってくれたけどそのときはもう僕のチンコはビンビンになっていました。
ミツコさんは「こんなになっちゃってるよ?このままでいいの?どうするカオちゃん?」とズボンの上からチンコを握るように触り続けます。
カオルさんの顔が少しマジになり「ヒロくんどうなの?嫌じゃないの?」と言いました。
僕は気持ち良いのと恥ずかしいのが半々でどうしたら良いのかわからず返事が出来ません。
するとカオルさんは「ミッちゃん、本気なの?」とミツコさんに訊きました。
悪ノリでもそこまでミツコさんは引っ込みがつかなくなったようで「おばちゃんが相手でもいい?」と僕に判断させようと訊きます。
断った後の雰囲気とセックスを知ってみたいと思う僕は一瞬で考えた結果「うん…」と応えてみました。
まさかの展開だったのか二人は「えっ、ほんとにいいの?」と訊き返しました。
もう僕は覚悟を決めていたし、むしろその気満々になっていたので「うん…いいよ」と応え抵抗を止めました。
雰囲気が一変し、三人それぞれが覚悟を決めたのが解ります。
僕の期待感はどんどん高まり、本やAVでしか見たことの無い世界を頭の中で想像していました。
それでもカオルさんはまだ少し困った顔をしていましたが意を決したように立ち上がり、僕の横に座ると「ヒロくん、絶対にこのことは秘密だよ。ここだけの秘密だからね…」と言い僕の手をとって胸に引き寄せ触らせてくれました。
洋服の上からなので僕の手に伝わる感触は少し硬いブラジャー越しの柔らかい胸でした。
それでも僕は知っている知識の限りを尽くして優しく揉んだり撫で回しました。
反対隣では相変わらずミツコさんがチンコを触っています。
カオルさんは「まさかヒロくんとこんなことするとは思ってもみなかったよ…」と言ってキスしてきました。
それに応えようとしている最中にもかかわらずミツコさんが「ズボン脱がすよ?いい?」と言って、返事もしてないのに勝手にベルトを外しズボンを下げようとしています。
もう僕は興奮しまくりでカオルさんの服のボタンを外し脱がせブラジャーのホックも外しました。
白くてそれほど大きくもない胸がたまらなく色っぽく見えます。
僕は着ていたシャツを脱ぎカオルさんの胸にしゃぶりつくような感じで顔を押しあてました。
その反対隣でミツコさんがとうとうズボンもパンツも引っ張り下げました。
全裸にされながらもカオルさんの乳首を舐めている僕のチンコが急に生暖かい感覚に襲われました。
それはミツコさんのフェラのせいでした。
僕は背筋がゾクゾクするような快感を味わいながらもカオルさんの乳首を舐め回しスカートの中に手を入れてパンティーの上からマンコのあたりを触り指で摩りました。
そこははっきりと解る濡れ方をしています。
「はぁぁぁ・・・」とカオルさんが声を漏らします。
もう片方の手でカオオルさんのスカートを脱がせようとするとカオルさんは自分から脱ぎパンティーまで下ろしました。
当たり前ですが子供の頃に見たものと同じ陰毛が見えました。
そのままカオルさんを押し倒し陰毛の辺りをくすぐるように触りながら中指をマンコにあてると濡れているのがよく解りました。
僕は下半身をミツコさんに責められながらも上半身ではカオルさんを責めていました。
意識は上半身に集中させていました。
そうしないとイッてしまいそうだったからです。
全裸のカオルさんはとても白い肌をしていました。
その肌に舌を這わせながら胸だけでなく首筋や脇腹まで舐め回し、マンコにあてた中指を動かす度に声を漏らします。
そんなことを続けているうちにゴソゴソとミツコさんも服を脱ぎ始めました。
あっと言う間に全裸になったミツコさんはカオルさんより小柄なのに少し胴回りも太く大きな胸をしていました。
ミツコさんは僕の後ろから腰のあたりに抱きつくようにして手を前に回しチンコを握り扱き始めました。
その動きで柔らかい胸が僕の背中や腰にあたっている感触が伝わってきます。
それでも僕は負けないようにカオルさんに集中しました。
中指をマンコにあて人差し指と薬指でひだひだを挟みながら中指を曲げてマンコに入れたり、AVなどで見たことを思い出し見よう見まねで責めました。
僕は指を動かしながら顔をカオルさんの胸から徐々に下へずらして行きました。
そしてカオルさんのマンコまで顔を持って行き中指でマンコの中を掻き混ぜながらクリトリスに吸い付き舌で舐め回しました。
カオルさんは「ヒロくん、本当に初めてなの?気持ちいいよ?!」と言って腰をくねらせるように動き出しました。
僕は最初に入れるのは絶対カオルさんにしようと思っていました。
子供の頃から世話になり大好きだったカオルさんを初めての相手にしたかったのです。
ミツコさんに合図を送り手を振りほどくとカオルさんの上に体重を掛けないように乗りました。
そしていざチンコ挿入です。
しかし入れようとしてもチンコはビンビン脈打ち動いて上手く入りません。
するとカオルさんが「手で持って入れてみて…」と優しくアドバイスをくれました。
言われた通り手で持ってカオルさんのオマンコにゆっくりと入れました。
カオルさんはそれまでと違った声で「あぅぅぅ…」と声を漏らします。
僕はゆっくり腰を動かしました。
早く動かすとイッてしまいそうで、時々動きを止めなければいけないほどでした。
何度目かに動きを止めたときなどにはカオルさんから「もっと突いて!…」と喘ぐような声で催促されることもありましたが僕は「だってイッちゃいそうなんだもん…」と言い必死でした。。
そのうち我慢できなくなったのかカオルさんは僕を抱き締めるとスルリと体位を変え僕の上に乗って腰を動かしグイグイ責めてきました。
今にもイキそうになったときにミツコさんが僕の顔にまたがってマンコを押し付けてきました。
今度は僕の意識はミツコさんに集中させ、下半身のカオルさんの動きを忘れようとミツコさんのマンコに吸い付くとさっきカオルさんにしたようにクリトリスを舌先で舐め回しました。
ミツコさんはカオルさんより大きな声を漏らしていました。
カオルさんとミツコさんは僕の上で向き合い手の指を絡め腰を振り合っていました。
もう僕も我慢の限界です。
「カオルおばちゃん、もうイキそう!イッちゃうよ?!」と叫ぶように言いました。
カオルさんは「いいよ、いいよ、イッちゃっていいよ!」と更に激しく腰を動かしてきました。
僕はもう我慢する術もなくイッてしましました。
ミツコさんが僕の顔の上から離れると同時にカオルさんが僕にのしかかるように抱きつき激しくキスを求めてきました。
セックスってこんなに良いものかとつくずく思いました。
しかしまだミツコさんとはしていません。
今度はミツコさんを相手にしなければと思いました。
それまでオナニーでは1日の3回ぐらいは抜くこともあったのでまだやれる自信は有りました。
でもそれを始める前に僕はカオルさんの耳元で「カオルおばちゃんが僕の最初の相手で嬉しいよ」と囁きました。
カオルさんはとっても嬉しそうな顔をしました。

さあ今度は2回戦、ミツコさんが相手です。
さっきまで僕の顔の上で僕に吸われ舐められまくったミツコさんのオマンコは愛液と唾液でべっとりしています。
さっきと真逆でカオルさんは下半身を責めてきて、僕はミツコさんにキスをしながらマンコを弄りました。
ミツコさんはカオルさんより喘ぎ声が大きい。
僕はご近所に聞こえてしまう気がして最初はキスでふさいだ口を離すことが出来ませんでした。
キスをしながら中指をマンコに入れて激しく掻き回すように愛撫しました。
明らかに触った感触はカオルさんと違います。
どっちが良いとか悪いとかじゃなくミツコさんのマンコの周りは柔らかい肉が付いていました。
そんな触感を比べる間も与えない早さでミツコさんは僕の上に乗り自分で僕のチンコを持ちマンコに入れてしまいました。
考えてみればここまで散々待っていたのですから仕方有りません。
僕の上で腰を振るミツコさんの大きな胸がゆさゆさ揺れています。
さっきのミツコさんと同じようにカオルさんが僕の顔にまたがりマンコを押し付けてきました。
さっき僕がだした精液もいくらか残っているようでしたが僕は構わず吸ったり舐めたりしました。
目の前にはカオルさんのアナルも丸見えで有ります。
手でお尻のワレメを広げるように引っ張りアナルまで舐めました。
カオルさんのお尻だからできたんだと思います。
2回目だったせいかカオルさんのときよりチンコの感じ方は鈍くわりと余裕でミツコさんの動きにも耐えられました。
カオルさんのときは15分ぐらいでイッてしまったのにミツコさんでは30分ぐらいもちました。
下から突き上げる余裕さえ有りました。
その間ミツコさんは2?3度身体を仰け反らせ気持ち良さそうにしていました。
そして僕はフィニッシュ。
カオルさんが顔の上から離れミツコさんがキスを求めてきました。
そして裸のまましばらく僕を真ん中にして僕の腕枕で三人で寝転がって余韻を楽しみました。

最初は酔った勢いで始めたミツコさんの悪戯だったのに、終わった頃にはすっかり素面でした。
そんな初体験が出来た僕は、相手がおばさんだったとは言え幸せでした。
ちなみにそのときカオルさんは41歳、ミツコさんは43歳でした。

その日はカオルさんの家に僕だけが泊まり、ミツコさんは旦那さんがいるので22時ぐらいになって「カオちゃんだけ今夜も楽しめるのはズルイな?」とか言いながらも渋々自分の家に帰って行きました。
ミツコさんが帰るとカオルさんは「お風呂入る?寝巻きは浴衣が有るからこれで良いかな?」と男物の浴衣を出してきて「でも下着の替えが無いのよね…」と言いました。
僕が「いいよ、たまにはノーパンで寝るからさ!」と言うと「じゃあ洗濯して朝までに乾かせちゃうね。すぐお風呂の準備するから待ってて!」と言いお風呂に湯を溜め僕からパンツを取り上げ洗濯を始めました。
僕は親子ほど年の違うカオルさんと恋人同士や夫婦になったような気分になりちょっと嬉しく思えたりもしました。
「お風呂もう入れるよ?!」と言うカオルさんの声が聞こえたのでお風呂に行きました。
一緒に入ってくれるもんだとばかり思っていたのにカオルさんは服を着たまま洗濯していました。
僕は一緒に入ってまたエッチなことしたくて堪らなかったのでカオルさんに後ろから抱きつき「久しぶりに一緒に入ろうよ?」と甘えて誘った。
カオルさんは「そうね?、何年ぶりかな? 一緒に入るか!」とノッてくれました。
その場で服を脱ぎ一緒にお風呂に行くとカオルさんは「ヒロくんとお風呂入るなんてもう無いと思ってたのにな…」としんみり言いました。
僕もなんだかしんみりしてきて「おばちゃんには可愛がってもらったのに、ここんとこやること多くってなかなか遊びにも来られなくてごめんね…」と言いまいた。
そして子供の頃のようにカオルさんの背中を洗ってあげました。
洗っているとカオルさんは「ヒロくんとこんなことしちゃったけど、後悔してない?こんなおばちゃんが初体験の相手で、おまけにミッちゃんの相手までさせちゃってごめんね…」と申し訳なさそうに言います。
僕は「なに言ってるの!僕は相手がおばちゃんで良かったって思ってるよ。あの時だってミツコさんより絶対先におばちゃんとするんだ!って思ってたんだよ」と言って後ろから抱きつきました。
そして石鹸でヌルヌルした手で胸を揉むように撫で回し、もう勃起しているチンコをカオルさんの腰に押し付け擦りました。
カオルさんは手を後ろに回し僕のチンコを握り「ヒロくんのこれは元気だね」と言い、今度は向き合って僕を立ち上がらせサッとチンコにお湯を掛けると口に入れてくれました。
さっきの慌しい時にミツコさんがしたフェラとは違い、ゆっくりと玉袋を撫でながら「気持ちいい?」と訊きます。
僕は「う、うん。凄い…」としか言えないほどうっとりしていました。
その時お風呂の壁にもたれ背中に感じたタイルの冷たさとチンコに感じるカオルさんの口の温かさは今でも忘れられません。
もう入れてしまいたくて我慢できなくなった僕はカオルさんの口から外し、しゃがんでいるカオルさんを立たせ浴槽の淵に手をつかせると背中にお湯を掛け後ろから立ちバックで入れました。
カオルさんの腰のくびれ辺りをしっかり持ち、引きつけるようにして突きまくりました。。
カオルさんはさっきしたときとは違った低い声で呻くような声を出しました。
この日もう3発目だったのとお風呂のお湯で摩擦感が少ないせいか僕は全然イキそうになりません。
5分も突いているとカオルさんの声が乱れ始めた。
「あぁぁ…ヒロくん、気持ちいいぃ…」と言う声に興奮した僕は更に激しく突きまくってみました。
カオルさんの声はもう言葉でなく呻き声だけになっていました。
声のトーンが一瞬上がったかと思うとカオルさんはその場に膝まづいてしまいました。
少し間が開いて「ヒロくん凄いわ…さすがに若いだけあって元気良過ぎ…」と言い、そしてまた少し間を置いてから「おばちゃんもうギブ。少し休ませて」と言い座り込んで僕のチンコを手で扱き始めました。
右手でチンコを扱きながら石鹸を付けた左手で股を撫で回し刺激してくれます。
股の間に手を入れられ刺激されるのはそれまでに経験の無い気持ち良さでした。
そのうち僕はイキそうになり「イキそうだよ」と言うとカオルさんは手で扱きながらチンコの先を吸い始めました。
そんなことされたらひとたまりも無く僕はすぐにイッてしまいました。
精液が出切ってもカオルさんは吸っていました。
3発目でそんなに量は無かったけど最後まで吸い終えたカオルさんは「これお肌にいいらしいから」と少し笑いながら飲み込みました。
それからは本当にお互いの体を洗い合い「このことは絶対にナイショにしよう」とか「でもミツコさんが問題だね」とか話し合いました。

お風呂から出てノーパンに浴衣を着た僕はテレビを見たりしながらカオルさんが洗濯した僕のパンツを干したりお肌の手入れを終えるのを30分ぐらい待ちました。
手入れを終えたカオルさんはパジャマ姿で「ヒロくん布団に寝る?それとも私のベッド貸そうか?」と訊きました。
僕は「おばちゃんと一緒ならどっちでもいいよ。面倒だしベッドで寝ようよ」と言い、今度こそ1対1で普通のセックスをしようと思っていました。
カオルさんは普通に寝るだけと思っているのか「ヒロくんは大人になったのか子供なのかわかんないね」と笑っていました。
今から思うと僕もこの年でよくここまで計算していたなと思います。
そしていよいよベッドインです。
僕が先に入り後からカオルさんが電気を消して入ってきました。
カオルさんは「ほんとこうして寝るのは久々ね?」と言い普通に寝ようとしているようでした。
僕はここからまだまだ楽しむ気でいたのでどうしたら良いのか考えていました。
するとカオルさんは「ヒロくん、今日はごめんね?。酔ったおばちゃん2人にこんなことされちゃって、おばちゃん恐怖症になっちゃったでしょ?女がみんなこんなんだと思わないでね。今日はミッちゃんが旦那さんと喧嘩して荒れてたけど、いつもあんなふうなわけじゃないからね。それにヒロくんがびっくりすると思って言わなかったけどミッちゃんには高校生の娘さんもいるんだよ。さっきも言ったけど、このことは絶対に秘密だよ。いい?」と念を押すように言いました。
さすがに僕より年上の子供がいると聞いて驚きましたがよく考えるとミツコさんの年齢なら当たり前のことです。
もちろん僕はこんなに良い思いを他人に喋って壊す気などありません。
それにそんなことを聞いてもすぐ横に居るカオルさんとセックスしたくてウズウズしていました。
僕はここがチャンスだと思い「おばちゃん、謝ることなんてないよ。僕はおばちゃんが大好きだし、今日のことは嬉しい出来事で嫌だとは全然思ってないから!絶対に誰にも言わないよ!」と言い、言葉の勢いを借りて抱きつきました。
胸に顔を埋めるとノーブラで柔らかい感触が伝わって来ます。
パジャマの上から軽く揉むように触りながら顔は徐々に首筋にキスしなから上へ行きディープキスをしました。
僕はそれまでこんなに気持ちを込めた激しいキスをしたことが無く、これが大人の激しいキスの感触なんだと知りました。
キスをしながらパジャマのボタンを外すと薄暗い中でカオルさんの白い胸が目に入って来ます。
改めて見ると僕の母親などとは比べ物にならないくらい形も良く乳輪も小さくて綺麗でした。
キスを止め乳首を舐めながらパジャマの上からマンコを擦るように触りました。
カオルさんは少し呼吸を乱し「ヒロくんまだできるの?…」と訊いてきました。
僕は「うん」と一言だけ言って触り続けました。
カオルさんは優しく頭を撫でながら「あぁぁ…」と声を漏らし始めます。
セックス自体はさっきまでで体験したのですが、それは勢いだけの気持ちの入ってないものであり、今度は薄暗い部屋の雰囲気も加わり本当にセックスをする感が漂いまくっていてドキドキしました。
扱い方に間違いは無いのか?と考えながらカオルさんの反応を見てパジャマとパンティーを脱がせました。
脱がせるときカオルさんはそっとお尻を浮かせ脱がせ易くしてくれるほどです。
僕の方は浴衣一枚脱ぐだけ、帯紐をほどくだけで簡単です。
もうお互いがその気満々で全裸になったところでカオルさんが抱きついてキスを求めてきました。
キスされて抱きしめられるとカオルさんの柔らかい胸が僕の胸に押し付けられるように当たります。
この感触とチンコをカオルさんの太股あたりに押し付けた感触が体を動かす度にムニュッと伝わり、女体の柔らかさを感じる何とも言えない瞬間でした。
この感触は今になっても僕の記憶には鮮明に残っていて、その後の女性体験でも重視する部分になっています。
しかしこのままで終わらすことはできない僕はカオルさんのマンコに手を這わせてクリトリスを皮の上から摘むように弄った。
カオルさんは吐息のような声を出し必死に声を抑えています。
ワレメを指で触ると濡れているのがよく解ります。
もう僕のチンコも早く入れたくてビンビンになっていました。
一気に中指をマンコに入れて素早く動かすとピチャピチャ音がします。
こんなになっているのならもう入れても良いだろうと思ったけど念には念を入れて中指はマンコの中を、親指でクリトリスを愛撫しました。
このときの僕にとってはこれがまさに愛撫と言った行為だったと思います。
カオルさんのことを女として好きになっていました。
どこをどう弄ったときに気持ち良さそうにするのかを必死で観察し、そこを重点的に弄りました。
マンコの中の指とクリトリスを弄る指で挟みこむように弄るのに一番激しく反応します。
更にその動きを早めるとカオルさんは低い声で呻き足に力を入れ仰け反ります。
女がイク瞬間ってこんなふうなんだな…と余裕を持って観察できました。
もうこれだけ愛撫したことだしそろそろ入れたいと思った僕は手を離し正常位の体勢をとりました。
カオルさんは何も言わず僕に合わせて体勢を変えてくれます。
さっき注意されたことを思い出しチンコを手で持ってマンコに入れました。
奥深くまでゆっくり入れました。
入れるときにカオルさんは「あぁっ…」と低い声を漏らしました。
軽く引いて今度は強く突きました。
今度はさっきより大きな声が漏れます。
僕はもう我慢できず激しく動きました。
カオルさんの声は最初より少し高くなり大きくなってきました。
僕はこれが本当のセックスなんだ…と思いながらカオルさんの白い胸や首あたりを舐め回しました。
この日もう4発目なのに雰囲気のせいか気持ちも昂り激しく動き続けるとイッてしまいそうでペース配分するのにも苦労するほどでした。
時々カオルさんは浅くイクのか「あぁぁ?」と声を出し足に力が入りマンコがギュッと締まります。
僕はもうペースを落として我慢する気にもなれなくなり思い切り突きまくりました。
ふと、さっきは中に出しちゃったけど本当はマズイかなと今頃になって思いました。
そうは思ったけど抜く気にもなれずグイグイ突きながら「イキそう…」とだけ言って奥まで入れたチンコを更にグイグイ押すように突きました。
カオルさんも合わせるようにぎゅっと抱きついてマンコを締めてきました。
僕は最後の確認のつもりで「イクよ!イク!」と言いました。
それでもカオルさんはきつく抱きしめた手を緩めません。
もう僕は流れのままイッてしまいました。
ある意味これが本当の初体験のように思えた僕はそのままチンコを抜かずにキスをしました。
この頃の僕はこれが愛なんだな…なんて思ったほどでした。
僕が「中に出しちゃったけどいいの?」と訊くとカオルさんは「私は不妊症だから平気よ」と言いました。
後になって解ったことなんですがこれは僕に気を使った嘘でした。
そしてこの日はそのまま裸で抱き合うように寝ました。

翌朝起きたとき僕はまだ性欲を感じましたが、さすがにもう求めるのはマズイだろうと思い普通に起きて朝食を頂きその日は昼間ぶらぶらした後に家へ帰りました。
帰ってからも昨夜のことを思い出しまたオナニーしてしまうほどでした。
夜になってカオルさんから母に電話が入り「反抗期だから親にはそんな態度とるだけで私の所へ来たらいつも通りのヒロくんだったよ」とフォローしてくれて「これからも私の所へ遊びに来させなさいよ」と上手く話してくれていました。
その電話の内容からもカオルさんの考えが僕には伝わり嬉しくて堪りませんでした。

最高♪

知人Tのアパートに貸りてたCDを返しに行くとそこには初めて見るTの彼女がいました。電話では一人と言っていたが彼女は急に来たようだ。
CDを渡し帰ろうとするとせっかくだから上がって行くよう言われ上がった。
すぐにTの電話が鳴りTは俺に謝りながら外へ出た。
すると彼女はビールをくれた。運転あるからと断ると一本飲んで酔いが醒めたら帰れば良いと強引に飲まされた。
彼女は飲みっぷりがよく、俺が500の缶を飲み切る間にチューハイ三本空けた。時間にして10分たらずで、出身は秋田だと。
次第に愚痴が始まった。Tは最近、電話が来ては外に行き、長電話すると。
そこそこ可愛い彼女の愚痴を聞きながら二本目の500をいただいた。時間にしてだいたい20分くらいかな。
彼女はケロッとチューハイ五本空け焼酎飲みだしたよ。ビールは瓶しか飲まないそうだ。

30分後、俺も焼酎いただいた。割りで。
彼女、ロックで数杯…

彼女、まだまだ元気。化け物か。

しかし、彼女ついにトイレへ。

部屋を軽く物色するとコンドーム発見。パッケージにはSの表記が。前にチラッとトイレで勃ってないTのが見えたことがあるがめちゃ小さかった。Tは勃っても小さいらしい。

彼女、トイレから戻るがT戻る気配なし。

軽い下ネタ振るつもりでTとは週何回してるか聞いて見る。

三日に一回くらいらしい。下ネタ喜んでるように見えるからもう一つ振る、小声でTって小さいでしょ?と聞いた。

笑いながら何で知ってるの!見たことある?と食い付いてきた。

トイレでチラッとね、勃ってないけどけっこう小さく見えたと言い、笑いながらTの気持ち良い?か聞いた。

笑いながら本人に秘密だよ!あんまりと。たぶん浮気してるだろーし最悪!とイライラが見える。

俺は勝負に出た。
目を見て俺ならTより気持ち良く出来ると思うなー、気持ち良くしたいしされたい。と言うと一瞬固まりくっついてきた。

耳元でホントにぃ?と言われ俺は自分で下半身に血が集まるのがわかった。

ズボンの上からサーっと撫でられ耳元でおっきくなってきてるでしょ?したいね、興奮してきた。とか言われもう限界。

おっぱいタッチした。

ディープキスされた。

押し倒した。

耳元で今日はダーメの一言。手は俺の陰毛をカリカリ。

彼女の手を腕を掴み、奥へ。

また耳元でスゴくおっきぃチンチン、Tのチンチンの倍あるよと耳舐め。

ヤリたくて頭おかしくなりそーだった。

彼女のスウェットを越え、パンツの中へ手をいれた。

ちゃんとぐちゃぐちゃ。

弄ろうとすると頭を掴まれ優しく頭突きされた。

優しい頭突きの後に耳元で触られたら我慢出来なくなるでしょ!後でだよ。と

元の位置に戻り連絡先の交換をした。

彼女はトイレへ。

T謝りながら戻ってきた。

わりぃーな、急用で、すぐ切るつもりだった、とか言ってたけどあんまり覚えてない。

俺、彼女が戻ると入れ代わりでトイレへ。

トイレのドアを閉める前に声がした。

電話だれ?
別にいいだろ

あーうぜぇ
はぁ?

ここらでドア閉めた。

オシッコ、前戯一歩手前、緊張、などなどで醒めた。

口喧嘩が聞こえる。

Tは遊び人だし、浮気しないわけがないだろ。

タッキーみたいな顔でモテナイわけがない。身長低いけど。160弱くらいか?チンコより長身よりツラだろ

彼女はガッキーを幼くした感じ。系統なだけだな、そこそこ似てるが。俺はタイプだけど

トイレから出ると
出てく
どーぞどーぞ
ばかっ!
のやりとりで玄関が閉まる音がした。

Tがトイレへ来た。
あれ棄ててって、もらってもいーし。とウィンクされた。

お、おう、じゃーな!くらいしか言えない。精一杯の愛想笑いしながら。

急いで外へ出ると
彼女居たよ、待ってたよ。

抱きつかれた。頭撫でると涙目が見えた。

とりあえず俺の車まで歩いた。

車に乗るとディープキスされた?した?同時かな。

近いし、俺のアパートへ。

車の中では無言。
なぜか
沈黙もドキドキに変わる

着き、入る。

手を取り、ベッドに直行。

脱がし、脱がされ
すっぽんぽん

俺が馬乗りから耳、首と舐めると喘ぎながら舐めたいと嫌がる。

力任せに抑えつけ舐め続ける。諦めたのか暴れないで喘ぎ声だけが。

力を抜くと彼女の手はすぐにチンコへ。

彼女が上に乗り69へ。

フェラは口が小さいせいか俺のが大きいせいかとても大変そう。

まず、騎乗位で。
しかし、カリまで入ると痛そう。

すごく締まる。

正常位に変更。

なんとか半分くらい入った。

たぶん切れたな。血が…

そこからイッテ、イカセテの連続。

抜かずの4とか。まだ若いな。
ピル飲んでるとか助かった。

スッキリした後、穴の周り調べると切れてる。
今までにないサイズだと。

数日後、知ったが
Tの彼女は行方不明に。

林間学校で海上訓練

私が中学生の頃の話なので、もうずいぶん昔の話です。

当時、我が中学校では毎年恒例の林間学校がありました。瀬戸内海に面しているところに住んでいましたので、林間学校はE島というところに行きました。

そこは大変厳しい訓練をする場所でした。中学生向けに少し緩めのプログラムを組んでいるのですが、それでもとても大変な訓練でした。

 

中でも一番苦しいのはカッターの訓練です。

カッターの訓練とは、手漕ぎボートのような物で、20人くらい乗れて前に教官が立ってみんなを指導するという訓練です。

カッターの訓練は一つ間違えば海で溺れてしまうかもしれないので、教官はとてつもなく厳しいです。

また、木のオール(カッターを漕ぐための棒)がとても重く、中学生男は一人で持てますが、女子は二人一組で横に並んで座らないとカッターを漕げないほど重いものでした。

私は昔からとても体が弱く、到底一人で持つことは無理でした。事前に先生に話しておいたので、私は女子のカッターの一番後ろに乗せられました。

女子は一席に二人座るようになっていたので、女子の隣に座らされました。

私の乗船したカッターは、私以外は教官も女性の女性だけでした。私の学校は女子と話をするのが禁じられているような雰囲気が合ったので、とても緊張しました。ほとんど全員話すらしたことがない相手ばかりでした。

私の隣に座ったのは、クラスでも人気のとても可愛らしい女の子でした。クラブで剣道をやっている子だったので、割と力があったので、オールを漕ぐのは私は楽でした。

でも他の席の子達は、オールをうまく動かせずに、女性の教官に大きな声でしかられてすぐに泣き出してしまう子ばかりでした。

とてもかわいそうな光景でした。しかも学校の先生は乗船していないので、誰にも助けてもらえないという中学生の女子にはとても過酷なものでしょう。

就航して30分くらいすると、もう他のカッターも陸も見えないくらいになりました。

ようやく休憩時間を貰えました。30分声を出しながらカッターを漕ぎつづけていたので、見も心もバテバテでした。

その時は5月中旬で、日差しが強くとても暑かったのを覚えています。

しばらく緊張が解け、女子達はお互いに横の人と「疲れたねー」とか話し合っていましたが、私達の席だけは無言でした。

教官が「そろそろ就航するから、全員服を脱げ」とみんなに命令しました。今でもはっきり覚えています。

どういう意味なのかまったくわからず、何を言い出したのかと頭がパニックになりました。

誰も教官の声に従うものはいませんでした。みんな動揺して、お互いの顔を見合わせていました。

教官が静かに、「もう一度言う、全員上の服を脱げ」と言いました。でも、女子達はみんなを見ながら、動揺したままでした。

また教官が静かに、「一番遅いものは、オール立て10回させるぞ」と脅しました。その声に反応した一番先頭の女子が、体操服を脱ぎ始めました。

それからはみんなわれ先にと服を脱ぎ、ブラジャーもはずしました。ほとんどの子がブラジャーをしているようでした。

私は女子のほうを見ないようにしましたが、下を向いていても前を向いていても誰かの胸のふくらみが目に入ってしまいます。

私も上半身裸になりました。女子達があらかた脱ぎ終わった頃、教官が「出航」と言い放ち、みんな船を漕ぎ始めました。

女子達は胸を隠すことも出来ずに、一生懸命。両手でオールを漕いでいます。正面を向くと、前に座っている女子の胸のふくらみが背中越しに見えるし、左は私と一緒にオールを漕いでいるコ、右は違うペアの女子二人の胸が揺れているのが見えてしまうといった状態でした。

私は女子の裸を見るのは生まれて初めてで、今思えばとても貴重な体験なのでしょうが、当時は後から女子達に変な噂を立てられないように、できるだけ見ないようにしました。

私達はそのままの姿でしばらくカッターを漕ぎました。遠くのほうで他の女子のカッターが見えましたが、そちらも上半身裸のようでした。

はっきりとは見えませんでしたが、白い体操服ではなく上半身が肌色だったので、みんな脱がされているんだとわかりました。

カッターは特殊な構造になっていて、カッターを後退させる時は反対に座って漕ぐというものでした。

途中で、教官が「船を後退させる」というと、私達は順番に反対向きに座わらなければなりません。

全員上半身裸のままの時に、教官が「船を後退させる」といいました。私は一番後ろだったので、まず先頭の人がこちら向きに座ります。

上半身裸の女子4人が、立って裸のままこちらを向きました。とてもかわいそうでしたが全員の乳首まで丸々見てしまいました。

そして次の列の四人、そして手前の列の四人と次々に振り向きました。私は手前の女子の胸を思いっきり見てしまいました。

女子も疲れ果てているようで、まったく隠す素振りもありませんでした。

大人の女性のように胸が大きく膨らんでいる女子もいれば、子供のまままだ全然膨らんでいない女子もいました。

手前の席の反対側の女子は少し太っている子がいましたが、その子はとても胸が大きかったのですが、お腹も大きかったのがびっくりしました。

今度は私達が後ろを向き、目の前は海ばかりが見えました。もう女子の裸に気を使うことがないので、思いっきり前だけ向いて漕ぎました。

それでも左右に旋回する時は、そちらの方向を見ないといけないので、旋回する方向を見ながら、見つからないように女子の胸に焦点を当てて観察したりしました。。

オールを漕ぐたびに小さな胸のふくらみが、プルプル揺れるのを見るととても柔らかそうで、無性にさわりたくなりました。

そしてまたしばらくして、教官が「船を後退させる」といいました。まず私達が後ろを向きました。

するとまた、上半身裸の女子ばかりを目の前にしてしまいました。見たくなくても女子の胸が見えてしまいます。

小学校から一緒だった子や、中学で始めて知り合った子など一人一人の胸の詳細は覚えていませんが、確かに見たことは今でもはっきりと覚えています。

みんな疲れて息が上がってるので、それに合わせて胸も大きくあがったり下がったりしていました。

今度はオール建ての練習を始めることになりました。オール建てはオールを足元において、オールを垂直に立てせて、帰還のときのポーズとなります。

女子一人では持ち上げられないので、もう一人がサポートします。

私は船の内側に座っていたのでサポート役でした。隣の女子が足元にオールを建てて、一気にオールを垂直に持ち上げようとするのですが、重くてなかなか持ち上がりません。

それを私が手助けして、オールを持ち上げるのですが、二人で共同作業をしていると、女子の胸が丸見えになっていました。

彼女の胸の形や色、大きさは忘れたくても忘れられません。思いっきりモロ見てしまっているのですから。

さらにオールを持ち上げようとしている時に、私がバランスを崩して少しよろけてしまった時のことです。

船も並に揺られてグラっとしたので、わたしはバランスを崩し、彼女に倒れかかりました。

必死でバランスを保とうと、反射的に手を前に出すと、何か柔らかいものに手が当たりました。

すぐに胸を触ってしまったと気付き手を離そうとしましたが、カッターが揺れているので、私は体勢を直すことが出来ませんでした。

手のひらにすっぽり柔らかいものが納まっている感触がはっきりとわかりましたが、自力ではどうしようもありませんでした。

その後すぐに波が収まり、私は体制を立て直しました。おそらく私の顔は真っ赤になっていたと思います。

当時の私はとても気が小さかったので、ごめんなさいとも言わず無言のままでした。頭の中では、変な噂が立ったらどうしよう。ごめんなさい。とずっと考えていました。

オール立てを何回か練習すると、もう一度休憩を許され、そのとき服を着るように指示されました。

女子達がブラのホックを目の前で閉じる姿を見ながら、頭の中ではさっきの胸の感触と恥ずかしさでいっぱいでした。

その後、カッターは帰還し訓練は終了しました。

その夜、男友達から何か言われるかと思いましたが、男子と女子の運航ルートは全然別なので、女子まで上半身裸になっているとは誰も思っていないようでした。

さらに学校では男女があまり仲良くすることがなかったので、そういう話もありませんでした。

私の思い出は私と女子の間だけでの秘密となっていました。

同じマンションの奥さん

8歳です。結婚していて子供は小学生が一人。
同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。

うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。

その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。
奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。
それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。
ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。
僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。

奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。
子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。

去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。
ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。
もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。
部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。

「よければ冷たいものでも」
と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。

「どうぞ」
と缶ビールとグラスが出てきました。
少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。
もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。

「いやいや、もうこれで」
と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。
後、話す事といったら家族の事しかありません。
案の定、奥さんは夫の愚痴。
帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。

「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」
と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。
「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」
と奥さん。
もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。

部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。
そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。
ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。
(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。

腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。
待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。
仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。
そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。

長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。
「奥さん・・・・」
「いや、さよこ(仮名)って呼んで」
奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。
また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。

「さよこ・・・」
と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。
「あ・・大っきい・・・」
自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。

その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。
でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。
ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。
近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。

僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。
僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。
何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。
そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。

入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。
奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。
その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。
その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。

それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。

特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。

無防備妻の柔道部物語 5

― そして翌日(練習最終日) ―

― 前日にそんな出来事があったのではあるが、当然いつものようにそのセクハラ柔道に参加しに行く妻 ・・・ しかしその日はボケ老人が何かの会合?(部員達は愛人と密会だ!とかのたまっていた)で不在らしく、すると部員達も目の上のタンコブがいないせいか、えらくノンビリした雰囲気の、チョイだらけ練習にもなっている様子なのでもあった ―

「 ・・・ キャッ! 」
「 ・・・ さっ! 奥さん もう一回! 」

― しかし!当然そのタンコブがいないもだから、部員達のセクハラ度合も すごいこと すごいこと ― 

― やっている練習といえば 「寝技返し?」 とかいう練習ばかりで ・・・ どうやらその練習は、一人が畳みでうつ伏せになると、もう一人がその後ろから抱きつき(・・・何かバックスタイルのS○Xみたいな感じ)、そしてその「抱きつき?」をうつ伏せになっている者が一生懸命返すという練習らしい ・・・ するともちろん妻は、そのうつ伏せ役ばかりをやっており、その際には相変わらず部員達は、妻の体中を触わりまくっていたのである ― 

「 ひえー!  まっ また山元君? 」
「 さっ! 奥さん 早く腹這いになってください! 」

― 相手はあいわらずのお決まりの山元君 ・・・ しかしどうもこの様子を見るかぎりでは、例の下っ端部員達は昨夜の出来事は秘密にしている様子 ―

「 おっ おしっ! 」
「 ・・・ くっ!  おっ おもたい 」

― うつ伏せで寝技をこらえる妻に、上から遠慮なしに抱きつく山本君 ・・・ するとそのうち両脇から手を差し入れ、妻の乳房をいつものように?ガッチリと両手で掴んでいるのである ・・・ しかもよく見ると、やはり目の上のタンコブがいないせいか、時折指を動かし軽くその乳房を揉んでは、ニヤニヤと楽しんでいる余裕まで見うけられたのであった ―

「 ・・・ダメッ!  ビッ ビクともしないわっ! ・・・ 」
「 はぁ はァ ・・・ えー そうスかー? ガンバッテくださいよー 」

― 妻のムッチリしたお尻を掴みながら、ふざけながらにそう答える山元君 ・・・ するとそのうち、自分の股間をモゾモゾと触りながら、その位置でも直すかのような行為をすると、やがてそんな妻のお尻に、そんなピラミッドのように突き出した股間を、グイグイと まるで浣腸のように押し付け始めたのである ― 

「 ・・・ イタッ! ちょっ なんか当たっ ・・・ 」
「 ・・・・・・ 」

― 何度も身をよじり、その勃起浣腸から逃れようとする妻 ・・・ お尻を「キュッ!」と引き締め、左右にイヤイヤと腰を振り振りさせている ・・・ しかしそのうち、そのお尻をよじらせる行為が、部員達にはその後の順番決めまでできるぐらい好評で、やがてその練習に参加した部員の一人が、たまりかねた股間を押さえ、あわててトイレに駆け込む事態まで起きていたのであった ―

「 オシッ! きゅーけーすっぞー 」
「 ウィースッ 」

そしてその後、たしかに今日はすごく暑いこともあったのだが、そのうちやっぱりチョットダラケモードのせいか、部員達はめずらしく休憩時間をとり、外で一服をしだしたのである。

「 うっひょー! あっちぃなぁ オイ! 」
「 今日なんかもう最高になってんじゃない? 」
「 やってらんねー 」

「 ・・・ あっ でも たまんなかったなぁ ・・・ 例の 」
「 ハハッ お前途中でトイレいったろ! 」
「 スッキリしましたーってか! ハハハハッ 」

― 妻がいないと相変わらず 卑猥な言語になる部員達 ・・・ そしてそのうち妻も遅れながら、外に一服をしにきて ―

「 ふぅー ・・・ ほんと 暑いわねー 今日は 」
「 ・・・ あっ  そっ そーっスねー 」

「 あー あつっ! 上脱ごっ! 」
「 あっ オレも 」

― たしかにその日はホントに暑かった! ・・・ すると部員達は次々に柔道着の上着を脱ぐと、その柔道着を投げ捨て、上半身裸で休憩し始めたのである ―

「 おっ! 水ある ・・・ 浴びてぇー ・・・ あっ 使ってもいいっスか? 」
「 ・・・ ん? あー もちろんいいわよー 」

「 あっ オレも! 」
「 ・・・ ちょっ 背中にかけてー ひひっ 」
「 フフフッ 」

そしてそのうち部員達は、そう言いながら備え付けの水道で、うれしそうに水浴びを楽しみ始めたのであるが ・・・ しかしやがて妻は、そんな楽しそうに水浴びをする部員達を眺めながら、なんと!(・・・まあ 当然であるが・・・)部員達と同じ様に帯をゆるめ、柔道着を脱ぎだし始めたのであった。

「 ・・・ おっ おい! 見ろよ 」
「 えっ? ・・・ うほっ! すげぇ! 」
「 まっ まじ? ・・・ ちょっと ほんとマジ? 」

― とうぜん妻のその行為に驚きを隠せない表情の部員達 ―

「 ・・・ ん? どうしたの? ・・・ あぁ でも風はちょっとだけ気持ちいいわぁ 」
「 ・・・ あっ ははっ  そっ そースね ・・・ 」

そして妻は、ごく当たり前の様子で黒ブラジャー1枚の眩しい上半身を部員達にさらし、しかも威風堂々と脱いだ柔道着を肩にかけ、気持ちよさそうに風にあたるそぶりを見せ始めたのである ・・・ 片側のビーチクをはみ出させながらもである ・・・ するととうぜんニヤニヤと妻のその様子眺めている部員達 ・・・

「 ふぅ でもやっぱり! ホンッと暑い! はぁ いったい 何度になっているのかしら? 」
「 どっ どうスかねー ・・・ ん? ハハッ  じゃー奥さん それならそのブラもとっちゃえば? 」
「 ・・・ ハハッ そうそう俺達みたいに ・・・ なーんて! ハハッ 」

― ブラジャーの隙間を見ながら、ひどく暑がりそう言う妻 ・・・ そしてそのうちニヤニヤしている部員の一人が、もちろんそんな妻を少しからかいながらの言葉ではあるが、そんな妻にふざけた答えをしてきたのであった ・・・ すると普通であればそう言われれば「バカ言わないでよ!」てな感じであろうが、しかしそこはやっぱりそんな妻である ・・・ 

「 ・・・ ん? あっ そうねー ・・・ それもそうねー  じゃー とっちゃおうかしら 」
「 ・・・ えっ 」

「 ・・・ 実はずーっととりたかったのよねぇ このブラジャー ・・・ 暑いし! きつくて痛いし! 蒸れるし ・・・ そうだ ちょうどパパもいないしいいかな ・・・ よい しょと ・・・ 」
「  ええっ! 」

するとなんと!妻は、そう言いながらゆっくり背中のブラジャーのホックに手をのばし、そのうち簡単にそのブラのホックをポチッ!っとはずすと、やがて何事もないかのようにスルスルっとそのブラジャーを取り外し始めたのであった。

「 ・・・ うほっ! まっ まじ! 」
「 ・・・ すっ すげえ 」

― 普通の女性にとっては大切な下着の一つでも、そんな妻にとっては単なる邪魔な飾りの1つに過ぎない ・・・するとそのブラジャーを取り外すと、当然ささえの無くなった真っ白な生乳がプルルンと飛び出し、もちろんその先に突き出た黒い立派?な乳首も、やがてそんな驚く部員達の目の前に、堂々とさらけだされたのである ―

「 ・・・ ん? どうしたの? 」
「 ・・・ えっ? あっ  いっ いえっ ・・・ 」

「 ・・・ あっ ここに置いとこ ・・・ 」

― 少しタレ気味になってしまったが、ほど良いオワン形の乳房と、その先にくっ付いている黒く肥大した立派な乳首 ・・・ もちろん部員全員の視線がその先端にくいいるように集中している ・・・ しかし妻は、そんな部員達の目線を尻目に、そのうち何事もないようにその生乳をプルンプルンと揺らしながら、取り外したブラジャーを、備え付けの水道の蛇口に、無造作にポイッとひっかける行為を行ったのであった ―

「 ・・・ ん?  フフッ どうしたの? みんな?  何か固まっちゃって ・・・ あっ ホラッ!  ここっ みてみて!  このブラのせいでこーなにアセモできちゃったのよー 」
「 ・・・・・・ 」

口をアングリの部員達 ・・・ そして更に妻は、そのうち自分のその乳房を両手で軽く持ち上げると、そんな部員達に近寄り、そう言いながらその生乳を見せびらかすようなそぶりまでするしまつある。

― とうぜん 外から見ればいかにも痴女的に誘っているような行為 ・・・ しかし何度でも言っているが、もちろん妻にはそんなイヤラシイ感情など全く皆無で、一つも持ち合わせておらず ・・・ するとその行為も妻にとっては、「目の前の部員達の裸も自分の裸も同じようなもの!」という感覚であり、とうぜんそのノリで行った行為の1つにすぎない ―

「 ・・・ あぁー でもホントに体中筋肉痛! ・・・ やっぱりみんなは大丈夫なのかな? 」
「 ・・・・・・ 」

― そして止まることのないその無邪気な行為 ・・・ すると妻はそのうち、更にそう言いながら、今度は腕を左右に振ると、ラジオ体操みたいな行為をし始めたのである ・・・ そして当然、そんなに激しく腕を振れば、ささえのない乳房も もちろんそれにつられるように、いやらしく波を打つように大きく揺れてしまい ・・・ やがて部員達はさらにその妻の生乳に釘付けになっている様子であった ―

「 ・・・ ん? フフッ どうしたの? みんな ・・・ 何か私の胸についてる? 」
「 ・・・ あっ いっ イエ  」

「 ふーん ・・・ あっ 水浴び? 気持ちよさそう ・・・ ふふっ 私も浴びようかしら? 」
「 ・・・ え? 」

「 ・・・ ん? あっ 誰か私にもかけてくれない? 」
「 ・・・ あっ! はっ ハイ ・・・ 」

― するとアホな妻は、なんと水浴びまでするしまつである ―

「 ・・・ キャッ! ・・・ つめたーい!  でっ でも気持ちいいぃー 」
「 ・・・・・・ 」

そして妻は、前屈みになり背中を丸めると、部員達がしていたのと同じように、そのうちホースでその背中に、冷たい水をかけてもらい始めたのである。

「 ・・・ ちょっ  おっ オレがかけてあげる 代われ! 」
「 ・・・ はっ はい ・・・ 」

― 白いまぶしい肌に キラキラ光る水しぶき ・・・ そのうち背中にかかったその水しぶきが その白い肌をつたっていくと 前屈みになって垂れ下がった そんな妻の乳房の黒い先っぽから、ポタポタと流れ落ちてくるのである ・・・ ハッキリ言って なかなかエロイ光景でした ―

そして水の冷たさのせいか、その黒い大きな乳首も、やがて更にピーン!と突き出すと、いやらしく肥大している様子で ・・・ そのうちズボンにまでつたった水分が、ただでさえ汗ばんで透けている黒パンティーを、食い込んだお尻のシワまでクッキリ分かるほど透けさせていたのである。

「 ・・・ あぁァ きもちいィー ・・・ 」
「 ・・・・・・ 」 

― 何かもう 普通の裸よりもいやらしいシュチュエーションかな? ・・・ するとここまでくると当然部員達も先ほどのようなニヤニヤした表情などなくなっており、そのうち彼らは、そんな水浴びしている妻を取り囲むように整列すると、ひたすら無言でその妻の体中を真剣に眺め続けていたのであった ―   

― そして休憩後 ―

― 妻が再び上着を着用した時点で長い休憩も終わり、そのうち練習を再開するためにやっと部員達が道場に戻った後、やがて妻も少しおくれながらもその道場に入っていったのであったが ・・・ しかしよく見ると部員達は道場の中央に集まり、何やらヒソヒソ話をしている様子なのであった ―

「 ・・・ ん? あらどうしたの?  練習は? もうしないの? ・・・ 」
「 ・・・ えっ? あっ! いっ いえっ! ・・・ そのっ ・・・ こっ こんどは ちょっと違う練習でもしようかなーって ・・・ 」

「 ・・・ 違う練習? 」
「 ・・・ あっ  はっ ハイ 」

「 へぇー どんなの? 」
「 ・・・ あっ いやっ そのー ・・・  なっ なんていうか  じゅ じゅうどうの基本である レッ レスリングでもどうかなぁ ・・・って ハハッ ハハッ 」

( ・・・ なんじゃそりゃ? ・・・ ) 

「 ・・・ へぇー ・・・ ん? レスリング? 柔道の基本?  えっ そうだったかしら? ・・・ 確か柔道は明治何年かに嘉納治五郎先生が ・・・・ 」
「 えっ? ・・・ あっ いやっ そのっ・・・ とっ とりあえず! 他の大学もそういう練習をしてまして ・・・ 」

「 へぇー そうなんだぁ  ふーん ・・・ ん? じゃーわかったけどどうすればいいのかしら? 」
「 ・・・ あっ! ヨッ ヨシッ! ・・・ じゃーとりあえず上着を脱いでっと ・・・ 」
「 ウッ ウッス! 」

すると部員達は山元主将がそう答えると、先ほどと同じように、またもや柔道着を脱ぎだし始めたのである。

― 「なるほどねー!」って感じか? ・・・ まあ 確かに当たり前ではあるが、どうやら彼らは、先ほどの妻との一部始終で、とうとう目の前の妻が相当天然な女性だと確信したのであろうか ・・・ そしてこのやりとりも、妻が先ほどのようにまたもや上着を脱ぎださないかという魂胆で、考えだした作戦?の様子なのであった ―

「 ・・・ ん? あれ?  みっ みんなどうして柔道着を脱ぐの? 」
「 ・・・ あっ いやっ ・・・ そのぉ レッ レスリングですから ・・・ 」
「 ・・・ おっ 奥さんも脱いだほうが ・・・ 」

「 ・・・ えっ? ・・・ あっ あぁ そうかぁ  確かにこんな服着てないわよねぇ ・・・ ふーん そうかぁ ・・・ じゃー私も 」

― そしてやがて、思惑?どおりに 柔道着の帯を緩めると、そんな彼らと同じように上着を脱ぎだし始める妻であるが ・・・ しかし妻は、ブラジャーは先ほどの水道の蛇口にそのまま置きっぱなしにしており、するともちろん上着を脱ぐと、当たり前のようにノーブラの状態の様子で、そのうちまたもや先ほどと同じように、その白い生乳を部員達に ポローンと晒したのである ―

「 ・・・ ウホッ! でたよマジで 」
「 しっ! 黙ってろよ! 」

「 ・・・ ん? 何か言った? 」
「 あっ! いえっ 何も ・・・ 」

「 よっ ヨシッ!  じゃ じゃー まっ まずは ・・・ 」

― とうぜんまたもやニヤニヤと、妻の白い乳房を眺める部員達 ・・・ そして妻が柔道着を畳に置くと、そのうちデブ主将がいきり立った様に興奮しながら、やがてそんな妻のところへ勢いよく歩み出てきたのである ―

「 ・・・ あっ! ちょっと待ってみんな ・・・ どうせならズボンも脱いだほうがいいんじゃないかなぁ ・・・ レッ レスリングはズボンなんか穿かないし ・・・ どっ どう? 」

― すると なんと水木副将が そのうちそんな注文まで言い始めてきたのであった ―
 
「 ・・・ えっ? ・・・ おっ! おおぉ  そっ そだねー  たっ 確かにそうかも ・・・ 」
「 ・・・ あっ あぁー  そっ そーっスねぇ ・・・ 」 
「 ・・・ たっ 確かに  じゃ 邪魔になるかもしれな ・・・ 」
「 ふーん ・・・ あっ! そうねぇ 確かにそんなもの穿いていないわねー たしか ・・・ 」

( ・・・ オイオイお前ら ・・・ コント? か? ・・・ )

「 ・・・ コホン! じゃ じゃー  ズボンも脱いじゃおっか? 」
「 ハッ ハイ! 」
「 はーい 」

そしてアホらしい思惑と全員が意見一致の中、そんな水木副将の提案により、とうとう妻はズボンのヒモを、ほどき始めるまでになっていったのであった。

「 ・・・ ん?  やん 濡れててヒモが ・・・ ん? あっ とれた ・・・ 」

― 全員がゴクリとしながら見守る中、やっと腰ヒモをほどいた妻が、ゆっくりズボンを下ろしていく ・・・ するとその後ろ姿を見守る部員達の目の前には、とうぜん黒パンティーが食い込んでいる、その大きいムッチリした妻の白い尻たぶが、やがて所序にプルプルふるわせながら露わになっていったのであった ―

「 ・・・ ん? あん もぅ ・・・ 」
「 ・・・ オォォー ・・・ 」

― しかもズボンを下ろした時に、パンティーも少しまるまってしまい 半ケツ状態にもなっている ―

「 よいしょ 」
「 ・・・ うっ うほっ ・・・ 」

そして妻は、そのうちズボンをタタミに脱ぎ捨てると、やがてまるで見せつけるかのように彼らの目の前にお尻を突き出し、もちろん平然としながら、そのまるまったパンティーを直し始めたのであった。

― とうぜんその立派?な妻のムッチリお尻に見とれる部員達 ・・・ クイッ!っと その黒パンティーを上げると やがてさらに尻たぶのお肉が これまたムニュ!っとこぼれハミ出してくる ・・・ まさしく人妻のお尻?みたいな感じ かな? ―

「 ・・・ よいっ しょっ ・・・ え? あれ? 何? みんなは脱がないの? 」
「 ・・・ えっ? あっ いやっ!  ぬっ 脱ぎます! 」
「 ・・・ ウッ ウッス! 」

そして妻に怪訝そうに言われると、慌ててズボンを脱ぎだす部員達 ・・・すると彼らはズボンを脱ぐと、ほとんどの者のパンツの股間部分が、ピラミッドみたいにツーン!と突き出している様子で ・・・ しかし副将の水木君だけがなぜか一人だけピチピチブリーフで、さらに滑稽なことに、そのブリーフの横からチョコンと頭が「こんにちは!」もしていたのであった。

「 ・・・ よっ ヨシッ!  じゃー おっ 奥さんやろう! 」
「 ・・・ えっ? また私一番? ・・・ えーと レッ レスリングって ・・・ プロレスみたいなものだったかしら? 」

「 そっ そうスね ・・・ 」
「 ふーん ・・・ まっ まぁ ちょと自信ないけど ・・・ 」

「 だっ だいじょうぶっスよ! 大丈夫! ・・・ 」
「 ・・・ あっ 」

そして全員が準備万端?になった後、「股間モッコリ」さらに顔を真っ赤にした山元君が、そのうち またもや またもや 妻の相手に一番乗りで出てきくると、やがてまるで少し背中を押すようにせかしながら、そんな妻を道場中央に連れていったのであった。

娘婿殿・・・2

 念願のベットでまた抱いてもらえる日が来ました。
息子はお盆休みで、娘たちは仕事です。
 「初めて愛し合った日の格好をして。」と、頼まれ、ノーブラでショートパンツと白いTシャツに着替えました。すると「洗濯物を干すように頼まれ、それにしたがっていると彼が後ろからそっと抱きしめてくれました。
それから、シャツの中に手が滑り込みやさしくオッパイを揉んでくれて、次にあそこに指を入れ優しくなでてくれたあと、パンテイーを降ろし膝を地面に着いて優しくクンニしてくれました。
あの日から1ケ月程でとても上達し、私の感じる場所を攻めてきます。
クリトリスからバギナそしてアナルと舐め上げられ、私は物干し竿に必死につかまり感じています。
今度は私がしゃがみ、たったままでフエラをしてあげました。
 我が家の庭の中はお隣さんの2階の部屋からしか覗く事が出来ず、お隣さん一家は昨夜というか今朝早くからお盆の間実家へ里帰りしているので人に見られる心配はありません。
再び物干し竿につかまり後ろからついてもらうと、彼も最高の瞬間を向かえ、最後は口の中にいってくれました。
 そしてふただび安心して彼に身を委ねクリトリスを撫でなれながら舌べらを挿入されると我慢できなくなり、「ベットの上で愛してね」と言うと、「よし、四角いジャングルの上で勝負だ!(^^)」と言われ娘たちのベットで昼過ぎまで3回も愛し合い、何度もいかせてもらいました。
お隣さんがいないので、我慢できず大きな声でよがってしまい、彼も余計に興奮していたようでした。
 疲れてそのまま寝てしまい、気がつくと4時になろうかとしていました。
眠り続ける彼にキスをし、そのまま洋服に着替えて買い物に出かけようとして隣のうちの玄関の前を通り過ぎようとすると、驚いて「エッ!」と漏らしてしまいました。
するとそこには居ないはずの隣の高2の長男が、オートバイを磨いています。高校生は私に気付くと軽く会釈し、私は気まずくなり、足早に過ぎようとすると、「あの、ちょつと」と呼び止められました。
「えっ、何」と答えるとて「ちょっと話しがあるんですけど中に入って」と、言われましたが、「ごめんね、急いでお買い物に行かなくちゃいけないの、お母さん達が戻ったらまた寄らせていただくわ。」と、答えると「そうだね、僕もあかあさんに留守中に見た事ふを報告しなくちゃいけないし、おねえちゃん(我が家の一人娘)にも話さなければならない事が出来たし。。。。」と言われ、「ちょつと」と言って隣家へ急いで入りました。
 玄関に入ると平静を装い、「あれ、里帰りしなかったの?」と、尋ねると
「自分だけバイクで帰るから明日行くんだ。それよりおばさんにお願いがあるんだ」と言われ、「何、私にできる簡単なこと」と、聞くと「うん、」と一言答えた。
私は、念の為「今日は午前中は何してたの?お昼ご飯は?」と、尋ねた。すると、「今日は朝から景色を眺めていた、おばちゃんの庭の出来事もビデオに撮った」
この一言ですべてを察知し観念し「それで、お願いって何」と尋ねると、
「やらせてくれよ」とほけっきらぼうにさして横柄か言い方をされた。
「いつ、」 「今からでも・・・」「わかった」「どこで」「とりあえず ここで咥えてよ」だけど今日だけにしてね、そしたらすべて秘密にしてね」と念押しし、高校生のズボンのフアスナーを降ろそうとすると既に勃起していて、そのままブリーフのゴムを引っ張って下げると子供のくせに立派に成長したオチンチンが現れた。
先の皮をめくり気乗りしないながらも咥えると腰を使ってくる。
悔しいのでからかい半分に亀頭に歯を立てると「いて!」とさけんだので「ごめんね、あばさん下手で」と言うと、「さっき見てたら上手だったじゃん
最後は俺のも口で飲んでくれよ」といわれました。所詮子供、口の中に直ぐ出しちゃったので仕方なく飲み、「これでいいでしょ」と言うと、「まだ
あそこに入れてないよ、次は僕の部屋で」と言われ仕方なく二階へあがると散乱する部屋の窓から見る我が家の庭は丸見えで、仕舞い忘れていた洗濯物が哀れに風邪に揺られなびいて見えた。
 私は裸になり、ベットに横になった。高校生はぎこちなく胸をまさぐり吸い舐めまわす。
今の私は人形のように感情も快感も自由もなく横たわり、高校生にもてあそばれている。
高校生が挿入してきました。思いついたように一言「お願いだから、中に出さないでね」としか言えなかった。しかし、彼は中に出してしまい、続けて2度射精された。
「もう帰っていい」と聞くと「うん」と答えたので黙って洋服を着て振り返らず隣家を後にしました。
家に戻ると彼が洗濯物を取り込んでくれてあり、彼の直ぐ隣で犯された自分に自然と涙が湧いてきました。


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