萌え体験談

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秘密

パートナーを交換

彼女は独身。23歳。私は妻帯者。彼女との年齢差は20歳以上もある。

私たちは不倫の関係である。 彼女が複数の男性と同時にセックスをしたら、どんなに気持ちがいいか・・・。

一度でいいからそんなセックスをしてみたい、と言った。私は彼女の体を他の男に提供して、
男たちの手技、舌技、そして、挿入されて歓喜にむせぶ彼女の姿を観るのも悪くはないと思い、彼女を秘密クラブに連れて行った。

 秘密クラブといっても暗いイメージはない。ごく当たり前の、普通の夫婦が集まり、スワピングを愉しむクラブである。 

週末の夜の10時過ぎ、すでに7,8組のカップルがいた。さすがの彼女も初めての経験であり、緊張は隠せなかった。 

シャワーを浴びてガウウンに着替え、アルコールが少しはいると、少しずづその場の雰囲気に慣れてきた。

それは集まっているカップルがごく普通の男女であることがわかったからだ。 

彼らはすでに互いのパートナーを交換して第一ラウンドが終了し、つかの間の休憩をしているらしい。 
私は彼女の要望をそのクラブのオーナーに頼んである。間もなくして、
休憩をしたいた男性3人が彼女の手を引き、プレイルームへと誘った。彼女は期待と不安が入り交った複雑な顔をして私を見た。

私は軽くうなずいた。彼女は覚悟を決め、プレイルームへと消えていった。 それから10分ぐらい経過すると、
聞き慣れた彼女の喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。私はそーっとプレイルームを覗いた。
薄明るい照明の下で、全裸にされた彼女の姿が目に飛び込んできた。毛深い彼女の陰部を一人の男が舐めている。

もう一人の男は起立したペニスをくわえさせている。残りの男はペニスをしごかせながら、彼女の大きめな乳房を愛撫していた。

クリトリスが敏感な彼女は、私以外の男にそこを舐められて、歓喜の喘ぎ声を上げている。

私は強い嫉妬を感じながらも、激しく興奮していた。私のペニスは痛みを伴うほど勃起していた。

「ああっ・・・イっちゃう・・・」 私以外の男にイカされている。嫉妬と興奮が入り交じり、頭の中がしびれるような感覚に襲われた。 

彼女は何度か男たちにイかされたあと、今度は4つん這いにされた。彼女は彼らの言いつけに、素直に従っている。

腰を高く持ち上げ、後ろから違う男に挿れられた。口には男のペニス。乳房はもう一人の男が愛撫している。それから約1時間。

彼女は入れ替わり男に蹂躙され、何度も歓喜の絶叫を放った。「もう腰が溶けて、おまんこが壊れるかと思うほど感じちゃった」 
 男たちにはコンドームを装着してもらっていた。彼女は安全日であったが、やはり生で挿れさせることは抵抗があった。

「そんなに気持ちがよかったのか」 あっけらかんと話す彼女に、それまで感じていた嫉妬心が薄れていった。

彼女の陰部の匂いを嗅いだ。そこから、湿り気を帯びた卑猥な匂いが漂っていた。 彼女の淫らなオマンコに肉棒と化したペニスを挿入した。

左右の布団の上では他のカップルが激しいセックスを繰り広げている。ピチャピチャという音。卑猥なうめき声がすぐそばから聞こえてくる。

私たちはその淫卑な行為を観ながら同時に果てた。

私は熱い精液を彼女の子宮の奥に撒き散らした。

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ニートの僕が結婚した ハネムーンから帰ってみると

ハネムーンから無事帰宅し今日は次の仕事の打ち合わせで午前中は会議だった。今は昼休みだ。ところで留守中にこのサイトから、また投稿パラダイスへの無断転載が起こり、容易に個人が特定されてしまう会社役員氏の文章が盗用され、丁寧な記事削除願いに投稿パラダイスが応じない事件が発生していた。

このサイトは利用者が少ない小さなサイトだと思って氏は実務の厳しさを隠して性愛ネタを面白おかしく披露している。投稿パラダイスに情報拡散すると場合によっては56歳と若い氏の将来に悪影響を及ぼすかもしれない。もしそうなったら投稿パラダイスはどう責任を取るつもりなのだろうか。

僕もこのサイトのひっそりとした面に安心をして企業秘密を名を伏せて書いている。でも工業新聞や薬事日報などの業界紙と突き合わされればかなりの情報がリークしてしまう。その責任は自分が負うが影響は弊社のみならずお客様にも及んでしまって取り返しがつかない。

僕はハネムーンでの痴態を面白おかしく書くつもりだったが、その様な拡散の恐れがあると人格を疑われかねないので自粛したい。ところでこのサイトは東京大学のあるサークルが他メンバーの前では面と向かって言いにくい色恋ネタを報告するのに利用されている節がある。

その様な記事も投稿パラダイスは盗用している。前途がある筆者は面と向かって抗議できないだろう。でも想定外の盗用には心中穏やかなはずがない。この様に名前を出さず色恋ネタだけを披露してくれている方々の善意を踏みにじるのが投稿パラダイスなのだ。

ニートだった僕と女医の妻と若い美人ナースさん

僕の妻は有名大学病院外科に勤務する美貌の女医だ。手術の腕が良いのと面倒見がよいうえに本当に優しいし、真剣に秘密を守って相談に乗るので、特に若い女医やナースの人望が厚い。高校時代から学業が優秀で必死に勉強していたら知らないうちに女医になっていて、必死に治療や診察をしていたら大学に残され教授へのコースに載せられてしまったそうだ。
とっくに僕と結婚したのに「独身女医の会 名誉会長」「○○病棟若手ナースの会 名誉会長」などを任されている。会合と称して開かれる宴会で欲求不満の会員の愚痴をとことん聞いて相手を笑顔でほめて人間関係をよくするので名誉会長職を離れられないそうだ。昨晩へべれけに酔った若い美味しそうな美人ナースを小宅にとめるべくタクシーで運んできた。
若い女の子は良く解らないもので、ベロベロに酔っていたのが、小宅について妻の手作り雑炊を食べて、熱いお茶を飲みながら俺も交じって話をしているうちに素面に近くなった。「先生、妊娠なされておめでとうございます。でも御主人はセックスできなくて辛くないですか。今夜は私が先生の名代として夜伽を務めさせて頂きます。」ととんでもない事を言い出した。
妻は「この人は私だけのもの。私は嫉妬深い女よ。浮気は許せないわ。」と答えたがナースは「貞操を守る女性は美しくなります。でも男は若い娘と浮気しなければ魅力を失っていきます。会長のものはみんなのもの。若いナースの間では会長の御懐妊が安定期に達するまでみんなで交代に不倫に伺おうという話が出ているんですよ。」と言い返してきた。
「僕は妻がふわトロめいきで抜いてくれているから満足だよ。」と僕が割って入ると「御主人は誠実で真面目な方ですね。会長先生が惚れこまれるのが解ります。勤務先でも若い女子社員と不倫の1つもされていないのでしょう。はっきり申し上げて私は女ですが会長先生に大恋愛をしています。そして先生と一心同体の御主人のことも愛しています。」と若いナースに言われた。
「うーん、さすがに大病院のナースさんは人命を預かっているだけあって年齢不相応にしっかりしているな。体は若いお嬢さんでも中身の成熟が立派だな。」と感心すると妻が「あなた。感心している場合ではありません。私の最愛の男性。宝物が若い娘たちに輪姦されかかっているのですよ。」「うーん、僕はニートだったり、ひもだったり、病人だったりだよ。愛情の対象ではないよ。」
「私はそれでも愛を貫かれ、ご自身の道も開かれ、一流の仕事をなさった会長先生を敬愛できるんです。そして、その御主人のことも。」などと話をしていたがとにかく遅くなると明日が辛いので寝ようという事になった。ところがナースさんがルンルンと全裸になって床に入ったので妻も対抗上全裸になってしまった。仕方がないので僕も脱いで3人全裸で寝てしまった。両手に花だったが今朝は僕の仕事が早出なので2人を起こさないように出勤した。中小企業は土曜日も出勤だ。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」の番外編です。最近、社長が「わが社もITだ。ネットを使え。」とうるさいので会社から始業前に投稿しています。会社にいるので色っぽい話より工業化学に話題が移りがちで御免なさい。

シャッター商店街

地方の商店街は、どこもこんなものでしょう。

全長40メートルほどの、低いアーケードにおおわれた我が商店街に、営業してる店はほとんどありません。

昼間でも薄暗く、自転車が走り抜けていくばかりです。

僕が親から頼まれて番をしている、文具と煙草と少しの雑誌を並べてる店は、なんとか客が時々来ます。

ところがこのごろ、見慣れない制服を着た女子学生たちが、よく店の前を通るのです。

彼女たちはどこかに入っていくのです。

ある時、商店街の酒屋の主人と その事を話したら、主人はニヤリと笑って言いました。
「まあ、ちょっと来てみて下さいよ。どうせ今の時間、客は来ませんよ。」

主人は僕を、数軒離れたかつての洋服店に連れていきました。
シャッターのかたわらにあるドアを、鍵で開けると僕を中に入れました。

パチッ

主人が灯りをつけました。僕は驚きました。
そこは壁に大きな黒板が掛けられ、教壇が置かれ、机と椅子が並んだ教室になっていたのです。

「学習塾になったんですか?」
僕が聞くと主人は首を振りました。
「スタジオにしてるんですよ。」

主人はそう言うと、スマホを取り出して操作し、僕に画像を見せました。

それには二つの机の間にまたがり、しゃがんだ姿勢をとった女子学生が写っていました。
女子学生はパンティーをはいてなくて、股間のワレメがまる見えでした。

よく見ると、教壇のかたちや机のようすなどが この教室と同じなのです。
主人は言いました。
「シャッター閉めてるだけじゃ芸がないですからね。あちこちの店のシャッターの奥を改造して、撮影用に勉強部屋みたいにしたり、ラブホみたいにしたりしたんですよ。」

僕は、思いだしました。
「すると、あの時々見かける女子学生たちは……」
主人は笑って答えました。
「モデルですよ。もちろん現役の素人ですがね、ヌードも平気ですよ。でも 彼女たちはよくても、本物の教室などじゃ撮影は出来ませんからね。」

「撮影してるのは誰なんですか?」
僕が聞くと、主人は
「それは、まあ……色々な人ですな。まあ、うちの商店会としては、芸術活動のために場所を提供してる、って建て前ですよ。」

すっかり寂れた商店街。
でも、シャッターの奥に、秘密の営業が繰り広げられていたのです。

シャッター商店街

地方の商店街は、どこもこんなものでしょう。

全長40メートルほどの、低いアーケードにおおわれた我が商店街に、営業してる店はほとんどありません。

昼間でも薄暗く、自転車が走り抜けていくばかりです。

僕が親から頼まれて番をしている、文具と煙草と少しの雑誌を並べてる店は、なんとか客が時々来ます。

ところがこのごろ、見慣れない制服を着た女子学生たちが、よく店の前を通るのです。

彼女たちはどこかに入っていくのです。

ある時、商店街の酒屋の主人と その事を話したら、主人はニヤリと笑って言いました。
「まあ、ちょっと来てみて下さいよ。どうせ今の時間、客は来ませんよ。」

主人は僕を、数軒離れたかつての洋服店に連れていきました。
シャッターのかたわらにあるドアを、鍵で開けると僕を中に入れました。

パチッ

主人が灯りをつけました。僕は驚きました。
そこは壁に大きな黒板が掛けられ、教壇が置かれ、机と椅子が並んだ教室になっていたのです。

「学習塾になったんですか?」
僕が聞くと主人は首を振りました。
「スタジオにしてるんですよ。」

主人はそう言うと、スマホを取り出して操作し、僕に画像を見せました。

それには二つの机の間にまたがり、しゃがんだ姿勢をとった女子学生が写っていました。
女子学生はパンティーをはいてなくて、股間のワレメがまる見えでした。

よく見ると、教壇のかたちや机のようすなどが この教室と同じなのです。
主人は言いました。
「シャッター閉めてるだけじゃ芸がないですからね。あちこちの店のシャッターの奥を改造して、撮影用に勉強部屋みたいにしたり、ラブホみたいにしたりしたんですよ。」

僕は、思いだしました。
「すると、あの時々見かける女子学生たちは……」
主人は笑って答えました。
「モデルですよ。もちろん現役の素人ですがね、ヌードも平気ですよ。でも 彼女たちはよくても、本物の教室などじゃ撮影は出来ませんからね。」

「撮影してるのは誰なんですか?」
僕が聞くと、主人は
「それは、まあ……色々な人ですな。まあ、うちの商店会としては、芸術活動のために場所を提供してる、って建て前ですよ。」

すっかり寂れた商店街。
でも、シャッターの奥に、秘密の営業が繰り広げられていたのです。

きっかけはベランダに舞い降りてきた洗濯物

私は45歳になる会社員。妻と結婚して12年がたちます。お互いに仕事をしていて、最近ではすれ違いになることが多く、会話どころか、一緒に食事したり、テレビ見たりすることがほとんどなくなってきました。当然ながら、夫婦の性生活はトンとご無沙汰です。理由は、私が2年前からエリアリーダーを任されるようになり、帰宅も遅く、泊まり出張が多くなったことと、妻が結婚を機に辞めていた看護師の仕事を3年前から再開し、勤務形態が不定期で、徐々にすれ違うようになりました。しかしだからといって夫婦仲が悪いとか、離婚危機とか言うわけではありません。それはむしろ、12年たってまだ子供がいないことが逆に仲良くできている原因ではないかと思っています。
2人の出会いは15年前にさかのぼります。私が内臓の病気で入院を余儀なくされ、そのときに妻が新人ナースでした。妻が私の検診や、体を拭いたり、排泄の世話、また点滴などを担当することになり、仲良くなりました。当時私が30歳。妻は21歳。歳は離れていたものの、歳の差を感じない彼女のしっかりした雰囲気と、新人らしくまだうまくできない彼女に対し私はやさしく接してあげました。点滴の注射針を刺すのに、5回も続けてうまくいかないこともありました。横にいたベテランナースに「あなた、学校で何やってきたの!変わりなさい!」といわれていたときも、「大丈夫だから、うまくいくまで何回やってもいいよ!」そういって、8回目でうまくいったときもありました。そのときはさすがに、先輩ナースが成功したのを見届けて次の部屋に移動した後、彼女は私の前で、大量の悔し涙を流し、私に謝っていました。私は空いたほうの手で頭をさすり、「明日からも君にお願いするね!」といってあげました。結局退院する日の前に、彼女のほうから、退院後も逢って仲良くしてほしいといわれ、付き合うようになり、結婚にいたりました。子供ができないことで、特に私の両親からどうなっているのか?と問い詰められていましたが、最近ではそれもなくなりました。どうやら、妻のほうに原因はあるようなのですが、それは、私たち2人だけの秘密にしています。ただ、それが原因で、職場復帰を妻が決めたということもあります。

さて、私たちは3年前に妻が職場復帰することになったのを機に、妻が通いやすいように近くのマンションに引越ししました。7階建ての新築マンションの5階に住んでいます。部屋から見える海岸線の景色がとても気に入っています。
ところで、1年前に私たちの部屋の真上に引越ししてきた夫婦がいます。正直、同じ階の方には挨拶しますが、私たちは1つ下の階のため、どんな方が引っ越したのかは知りませんでした。
そして、上の階の方がどんな方なのか知るきっかけが、今から半年ほど前の3月のある日にやってきました。その日は妻が朝からの勤務で、私は休日。朝食を終え、洗濯物をベランダで干していました。
そのときです。
上の階から、洗濯物が私のベランダへうまい具合に落下してきました。女性物の下着、ブラとショーツのセットでした。赤のレースでハーフカップのブラとおそろいのTバックのショーツ。しかもブラのサイズが『G75』とありました。上の階からは「やだあ、落としちゃた、、、。はずかいいけど、、、とりにいかなきゃあ、、、。」と、声が、、、。しかも声の感じからは、40代くらいか妻よりかは上のような気がしました。しかし、その想像した年齢と、落ちてきたセクシーな下着とのギャップになぜか私は久々の興奮を覚えました。
そして、数分後、、、。家のチャイムがなりました。私はTシャツと、ショートパンツという軽装出て行きました。
「あのう、、、。上の階のものです。さっき洗濯物を落としてしまって、、、。たぶんこの部屋のベランダに落ちたと思うんです、、、。見させてもらえますか?」
目の前に現れた女性は予想通りで、見た目40歳前後か、その割りに、すごく若く見えて、スタイルもむっちりしたそそられる体型。朝から、すでに白のブラウスに、薄いピンクのタイトミニのスカート。どこかに出かけるのか?という姿と、なんといっても、Gカップがはっきりとわかる胸がブラウスのボタンをはちきれそうな勢いでした。
女性(妻)が対応に出てくると思っていたと思うのですが、男性の私が出て、しかも妻が不在ということで、やや緊張感が見て取れました。しかし、下着をとるという目的には勝てないのか、私について部屋に入っていき、ベランダへと向かいました。
「初めて伺っていきなりすいません。こんなことになって、、、。あっ、、、。これです、、、。本当にすいません、、、。」
「私もちょうど、洗濯物を干していたところで、上から落ちてきてびっくりしました。しかも、、、。こんなものが落ちてくるなんて、、、。」
「えっ!見たんですか、、、。私の下着、、、。ちょっとはずかしいなあ、、、。いつも、こんな格好してるわけじゃないんです、、。」
「私、何もそんなこと言ってませんけど、、、。でも、こんな下着姿の妻がいると毎日家に帰るのが楽しくなるなあ、、、。ご主人がうらやましいなあ、、、。しかも、、、Gカップ、、、。」
「サイズまで確認したんですか?恥ずかしいです、、、。」
「ちなみに、今日はどんな下着なんですか?見せてもらいたいですね、、、。」
「初対面でそんなことできないですよ、、、。」
「今日もセクシーな下着だから、恥ずかしくて見せれないとか、、、。」
「そんな、、、。そもそも、主人以外の男性に下着姿なんか見せれません、、、。何おっしゃってるんですか?」
「この下着は、ご主人の趣味ですか?それとも奥さんの趣味?」
「私の趣味です、、、。これくらい普通だと思いますけど、、、。」
「じゃあ、毎晩これでご主人を誘ってるんですか?いやあ、ますますうらやましい、、。私だったら、毎日でもがんばっちゃうなあ、、。」
「ご主人だって、奥さんいるじゃないですか?おかしいですよ!そんな質問、、。」
「うちは最近お互いの仕事の都合で、まったくのレス状態なんですよ。一番最近でもかれこれ、7ヶ月くらいさかのぼらないとないんですよ、、、。だから、正直なところ、上から見知らぬ女性の下着が落ちてきた時点で、たまったものが爆発しそうなくらいの妄想をしてるんです。実際奥さんをお見受けして、もう私の下半身は準備万端ですよ、、、。わかりますよね、、、。」
「えっ、、、。そうなんですか?実は、、、、。うちの主人も、、、。最近、仕事が忙しいといって、相手にしてもらえなくて、、、。かれこれ、2ヶ月がたつんです。それで、思い切って、こんな下着を着用して見せたり、スケスケのナイトウェアを着てみたり、挑発してみてるんです。でも、主人まったく反応なくて、、、。そしたら、この前、飲み会で遅くなって、帰ってすぐにぐったりと寝てしまったんです。主人の服を脱がして、楽に寝てもらおうとしたんですが、シャツやらに香水のにおいがすごく染み付いていて、中の肌着には、口紅の後まで、、、。携帯を確認したら、『今日もあなたのペニス最高だった、、、。またいっぱいためて、私にいっぱい出してね、、、。』みたいな、、、。主人、浮気しているみたいで、、、。」
「奥さん、やっと素直になったね、、。今から起こることは、2人の秘密だから、、、。じゃあ、とりあえず、今日どんな下着着てるのか、見せてもらおうかな?もう、何度も説明要らないよね、、。」
ようやく観念したのか、ブラウスのボタンを1つ、2つとはずし始めました。ブラウスの次は、スカートです。ファスナーを横に回し、下げると、スルッとスカートが下へ落ちていきます。先ほど落ちてきた下着と同じような格好でした。薄い紫色のブラは乳房の半分も覆うことができず、Gカップの谷間はお尻と間違うくらいの迫力でした。ショーツも同じ色で、Tバック。むっちりとしたヒップもとても40代とは思えないプリッと上を向いたお尻をしていました。
「奥さん、すっごくいいプロポーションしてますね、、。セクシーな下着が映えますよ、、、。ちなみにおいくつなんですか?失礼かもしれませんが、私には35歳前後に見えます。うちの妻なんかよりずっと若く見えますよ、、。」
「そんな、、、。やめてください、、。私、43歳なんです、、、。たぶん子供がいないから、、、。あと、学生のときに体操部に所属していて、、、その影響だと思います、、、。」
「いやあ!驚きです。私と2つしか違わないです。奥さん、じゃあ、レオタード着て体操してたんですね?でもそんなムッチリ体型だと相当卑猥だったでしょうね、男子学生の目線感じなかったですか?」
「ずっと女子高だったし、中学のときはそうでもなかったので、、、。でも、高校2年くらいから、急激に女子体型になってしまって、3年の最後の大会のとき、試合は男女一緒の会場なので、、。そのときは動くたびに揺れるバストや、はみ出るヒップに気になっていい演技ができませんでした。数人の男子生徒に声もかけられました。あまりに急な成長で、母親も最後の1回の試合だけ出しといって新調して貰えなくて、、、。でも終わってから、母親にごめんって誤られました。それくらい卑猥だったと思います。」
「じゃあその卑猥な奥さんの身体を、今日は私のものにさせてもらいます、、、。たぶん、もうご主人のほうへは戻れないと思いますよ、、、。結構自信あるんで、、、、、。見てもらっていいですか?」
そういって、奥さんの目の前で、ショートパンツと、はいていたブリーフを一気にずらしました。ブリーフの中から、硬直したペニスがブルンッと音を立てたかのように揺れながら目の前に登場しました。雁の部分の張り具合、棒の太さと長さ、たっぷりと精子を溜め込んだ2つの玉、どれをとっても奥さんを驚かせるに十分なものでした。
「こんなの、、、。だめよ、、、。私の中に入らない、、、。主人のとぜんぜん違うんだけど、、、。」
「奥さんのここをたっぷりぬらしてあげるから、、、。そうすれば奥までずっぽりと入るから、、、。両脚広げていっぱいなめてあげるから、、、。」
もう奥さんも、素直にいうことを聞くようになっています。ソファーに腰をかけ両脚を広げ、私にマンコをいっぱい広げて見せました。もうすでにねっとりとスケベ汁はたれていましたが、さらに舌を這わせ、中からさらにあふれ出させました。両脚を痙攣させながら、やらしい喘ぎ声を出しながら、奥さんは「もっと!もっと!」とせがんでいました。今度は、私のペニスを奥さんになめてもらう番です。奥さんは、私の腰に両手を巻きつけるように抱きつき、ペニスをおいしそうに口に含んでいました。時折、私が腰を突き出し奥へと押し込むと「ウグッ、、、。」と詰まりながらも、つばをたらしながら、咥え続けました。
奥さんと1つになるにはそう時間はかかりませんでした。私は腰を振り続け、何度もいかせました。奥さんも、上に乗り、いっぱい腰を振り続けました。
気がつくと、時間はもう夕方5時前になり、2人は朝から5回もSEXをしていました。

それから、奥さんとは定期的にお互いの部屋に出入りし、求め合いました。高校時代のレオタードをまだ持っているというので、着てもらったこともありました。当時よりさらに成長した奥さんの身体にはとてもサイズは合っていませんでしたが、その感じがとても興奮しました。

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第一部

 こんな書き込み場所があったんだな。初めて知った。今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきたよ。平日に休みが取れたんで、車飛ばしてその露天風呂まで行って来た。もちろん混浴なんていいものじゃなくて。結構広い岩風呂には、俺のほかにはじいさんが2人いただけ。そこに3人目のじいさんが入ってきた。内心「チッ湯が汚れるぜ」って思ったけど、手を引いて一緒に入ってきたのが5歳くらいかな、ポコっとしたお腹の幼児体型の女の子!怪しまれないように目だけチラチラと向けて見ていたら、じいさんが体を洗い出した横で、その子がこっちの湯船のほうにやってきた。俺の1mくらい横でしゃがみこんでお湯をじっと眺めて、手でパチャパチャやり始めた。ちょうどおしっこスタイルで、湯に入ってる俺は近距離で斜めからワレメ観察。ふとももの肉にワレメの肉が押し出される感じで、ぷくぅって感じでつるつるの一本線がふくらみ気味に見えた。しゃがみこんだ股間に押し出されたワレメはくっきりとした縦線で、小さい子供なのに、と思いながらまじまじと見てた。で、目が合った。条件反射的ににっこり笑ったら(これが後々のおいしい体験につながった)、その子も嬉しそうに笑った。そして、しゃがみこんだ状態から、今度は湯船のへりに腰掛けて、足でパチャパチャやりはじめた。今度はひざを閉じた状態で、股間にワレメが\|/って感じでくっきり。溝の深さまでしっかり観察。目があってにっこり笑いあった後なんで、警戒心ゼロ。胸はまったくの平らだったけど、乳首だけがポッチリとしてて摘みたかった。
 そのうち、体を洗っていたじいさんが、「おーいまりちゃんー」とその子を呼んだ。そのまりちゃんは、じいさんのとこにたたたっと走っていった。「あーあ終了」な俺は、あきらめきれずにまりちゃんがじいさんに体を洗ってもらう様子をじっと見つめてた。うまくいったらまた見えるかと思って。
(横に行って自分も体を洗いながら眺める勇気はなかった)
でもじいさんはちょうどまりちゃんを俺のほうに置いて、まりちゃんの体を洗い始めたから、かわいいお尻は見えても肝心のワレメは見えず。じいさんと目が合わないようにチラチラと盗み見。そのうちじいさんの洗い方の様子が変だと気が付いた。洗う場所がまりちゃんの下半身にさしかかったとき、じいさんの手は動いているんだけど、まりちゃんの体をゴシゴシこすっていたはずのタオルが肩にかかっている。すぐにわかった。じいさん、まりちゃんの体を手で洗ってやがった。足の内側とか、手でなでるように石鹸をあわ立ててる。そのうち、まりちゃんのお尻の下から手の先が出てくるようになった。ってことは、じいさん、明らかに前からワレメをなぞってる。じいさんの指先が、規則的にまりちゃんのお尻の下から出たり入ったりしてる。かなり大きなストロークと見た(笑)。まりちゃんの足がだんだんと内股になってきていて、快感まで行ってるかどうか表情はわからないけど、そのうちじっとしていられなくなってた。いくら孫とじいさんでも、普通いやがるはず。でもまりちゃんは、じいさんの禿頭に手を置くようにして体を少し前かがみにして立ったままだった。
 まりちゃんが頻繁にもじもじし始めた頃、じいさんの手がおさまって、今度はまりちゃんを「よいしょっ」と抱えて、反対側に向けた。当然ワレメがこっちに丸見え。その瞬間、じいさんと一瞬目が合って「やべっ」と思ったんだけど、じいさんは無表情のままだった。こっちまで目が見えてないのかと思った。俺はコンタクトしたまま入ってたんだけど。体をこっちに向けたまりちゃんの陰に、完全にじいさんの顔が隠れたんで、もうまりちゃんの\|/を見放題。まわりを見渡しても、ほかの二人のじいさんは離れたところで無関心。カメラつきのケータイを隠して持ち込んでおくんだったと後悔。まりちゃんの内股状態がまだ続いてる。両手をにぎって、眉間にしわを寄せてなにかを我慢してる感じ。じいさんの手はまりちゃんのお尻のほうで止まったまま。お尻撫でてるのかと思ったけど、何か様子が違う。まりちゃんが時々、「んっ、んーっ」て小さく声あげてる。で気付いたんだけど、いくらなんでもまさかと思った。首をめぐらせて見たら…。ホントに嘘かと思った。じいさん、まりちゃんのお尻の左側を左手でつかんで、右手をお尻の割れ目に差し込んで手をもぞもぞさせてた。さすがに奥の奥まで見えなかったんたけど、お尻の穴をいたずらしてる他にないと思う。
じいさんのいたずらは1分かそこらだったと思う。俺も、そんなことを見るのはもちろん初めてだったから、カチカチに立ちまくり。心の中で「信じられん、信じられん」ばかり繰り返してた。その1分・・・で終わると思った。さすがに。
そして、その手のもそもそが止まったとき、残念と思いつつも正直ほっとした。俺だって想像のなかで少女に相当ひどいことしてるけど、目の前であんな光景見て、良心の呵責的なものが芽生えたって。でもビデオに残したかったのも本音だけど。
 手が止まって、まりちゃんの表情も落ち着いてきたそのとき、じいさんのいたずらが再開。こんどは左手がお尻にまわって、それまでお尻の穴をいじってた(と思う)右手が股間の下からするんと出てきて、すっぽりワレメ全体を覆った。まりちゃんは予期してなかったみたいで、きゅっと内股になってじいさんの手を挟み込んで、両手でその手をどかそうとしてた。それで、まりちゃんの股間を下から覆ったじいさんの右手が、もにゅもにゅと動き出した。気持ち悪かった。指の間からきれいな白い肌色が見え隠れするんだけど、ワレメの縦線はずっとじいさんの中指が覆ったまま。眺めていて、大福を揉んだらこんな感じかとつい想像してしまった…。そのうち、手のひら部分が股間に隠れ始め、中指と人差し指だけがローテーションで見え隠れするようになった。じいさんの指は交互にワレメの溝をなぞり出して、指が股間に消えるとき、大福の形を戻しながら今度はくっきりと縦線が現れる。じいさんしつこい、と思いながらずっと眺めてた。
見ていて、もちろん大興奮なんだけど、どこか妙に冷静になってた。なんでじいさんは、俺がずっと見てるってことを気にとめないんだろうって。気にとめられて止められてもいやなんだけど。
 じいさんの指、そのうち縦線の亀裂の上部分で固定。ぐりぐりと回転運動はじめた。まさかと思ったんだけど…。そのまさか。俺が空想でしかしたことのないようなこと。中指の先端が明らかにクリトリス部分をこねてた。俺もバカで、「こんな小さな女の子が本当に感じるのか」の興味が先に立った。小説やマンガなら展開が読めるけど、本物を見るのはいくらなんでも初めてだから。まりちゃんの様子はさすがにもじもじどころではなくなった。「くぷぅ」ってあえぎ声の種類を初めて聞いた。足は完全にX字、両手でじいさんの手を必死にどかそうとしてる。その手が股間とお尻の前後に回っていたことから、じいさん、またお尻にいたずら始めていたらしい。そんなことを冷静に考えてしまう。もちろん俺もカチカチ。このときの俺は首から上はとにかく冷静で、誰か来たり気付いたりしないかとかそんなことばかり考えてた。ビデオ回したいとか。どうしてじいさんは見せつけるようなことをしているのかって。
 そのうちまりちゃんの泣き声が変わった。しめった悲鳴みたいな感じで声になってない。さすがにじいさんも、まりちゃんのお尻から手を離して口をふさいだ。決して乱暴にではなく、なでる感じで。でも右手の指は変わらずクリ部分をいじめてたんだけど。お尻からいたずらの指が消えて、まりちゃんは股間をまさぐってるじいさんの右手を両手ではずそうとし始めた。このときはじめてじいさんの顔に苛立ちというか、そんな感じが見えた。まりちゃんの右腕を後ろ側にまわして自分の右脇にはさんで、それから左手を同じように後ろに回して。左手でひとまとめに握ったあと、股間の右手が今までにないくらいすばやく前後左右に動いた。じいさんのくせに機敏だと思った。こんなこと覚えてるくらいだから、やっぱり変に冷静だった…。 まりちゃんも、もっと大きな声で悲鳴をあげればいいのに、何でそうしないのかも不思議だった。せわしなく動くじいさんの指先とワレメの間から、プシューっておしっこが飛び散った。離れていても音がわかった。じいさんの指が尿道口を押さえていたんだと思う。というか、ワレメはくっきりしていても中は小さいんだから、大人の指でふさがれていればあたりまえかも。動きが止まってからプシャーかと思ったんだけど、実際はイキながらああやってオシッコが出るんだ…。その瞬間の、まりちゃんの「ふあ」って声を録音したかった…。じいさん結構あわててて(なんかおかしかった)、まりちゃんを自分のほうに向かせた瞬間もオシッコが止まってなかったみたいで、「うあわわ」なんて言ってた。このときの「孫の粗相の始末をするおじいちゃん」みたいな光景にほっとした。「よーしよーし」なんて言ってお湯を汲んで股間に掛けてたけど、じいさん、まりちゃんのお尻握ったり離したりしてさすってた。エロジジイ。このあと、まりちゃんとじいさんがこっちにきたんで、ぎこちなく世間話をしながら湯船に浸かったんだけど、むこうの二人があまりにも何事もなかったようにというか、違和感のないことが違和感だった。
 まりちゃんの体を洗い終えた(というか、漏らしたオシッコ部分のかかった部分をもう一度石鹸をなすりつけてこすってた。また素手で)じいさんは、「まりちゃん、お湯に入ろうな」といいながら肩にかけたタオルをしぼってた。まりちゃんはじいさんの横に立っておとなしく待ってる。じいさんはタオルを絞って、というより細くよじり始めた。一本の紐のようになったタオルをまりちゃんの股間にくぐらせて、よいしょ、と持ち上げた。「オシッコしたくなったらいうんだよ」だって。じいさんはタオルの両端を右手にまとめて、まりちゃんの体を左手に抱えて、「よいしょ、よいしょ」と一歩歩くごとに拍子をつけてタオルでまりちゃんを股縄状態のタオルで持ち上げてた。まりちゃんのぷくんとしたワレメあたりは、細くなったタオルがじいさんの一声ごとに食い込んだり戻ったり、すごくやわらかそうだった。(ワレメに食い込んでたわけじゃない)まりちゃんはその度に「きゃう、きゃふ」って。じいさん確信犯だって。まりちゃんを股縄状態にして、じいさんがこっちに近づいてきた。まりちゃんが黄色いかわいい悲鳴あげてる様子からすると、いやがっている様子とも言い切れない感じ。だって、じいさんが一歩一歩「よいしぉっ」ってやるたびに、まりちゃんもタイミング合わせてぴょん、ぴょんって飛び跳ねる感じだったし。そのタイミング合わなかったりすると、ちょうど持ち上げた瞬間にまりちゃんの体が下がってワレメに深く食い込んでたり。まりちゃんの股間からタオルをはずすと、じいさんはタオルを頭に乗せて、まりちゃんを抱えると、俺のすぐ横、ざぶんと湯船に入ってきた。まりちゃんを膝に抱えて湯船に浸かったまま、じいさんはしばらくぼ?っとしてた。
 まりちゃんはじいさんの膝の上でぱちゃぱちゃとお湯遊びをしてた。しばらくすると、まりちゃんの様子が変わって、じいさんの胸板に体をあずけて、目をじっと閉じたり、また開いたりを繰り返してる。チラチラと様子をうかがってると、じいさんがまりちゃんを抱えたままずっと黙ってじっと動いてない。さてはじじー、またまりちゃんの前と後ろもてあそんで楽しんでるんだろーなーと思った。まりちゃんを膝に抱えてるから、湯船にもぐった右手の様子はわからなかったけど、左手はまりちゃんの胸のところを何度も撫でさすってたから。まりちゃんは嫌がる様子もなかった。そのうち、じいさんも目を閉じてじっと動かなくなった。・・・寝てるような感じだった。(ちなみにこの湯はぬるめ) まりちゃんがまたぱちゃぱちゃやりはじめた。じいさんの手が止まったから、退屈したらしく、まわりをきょろょろ見回してる。そこで、俺と目が合った。
 「こんにちは、まりちゃん」じいさんを起こさないように小声で言ってみた。そしたらまりちゃんもひそひそ声で「こんにちは、おにーちゃん」、でキャハッと小さく笑った。何か秘密を共有したような気分になった。最初に目が合ったときににっこりしておいてよかった、と思った。おじいちゃん寝ちゃってるからこっちで一緒にあそぼうよ、と言うと、よっぽど嬉しかったのか、元気よく「ウンッ!」あわてて「しー」と人差し指を立てると、まりちゃんも「しー」とゆびを立てて、おかしそうにクスクスと笑った。湯船に入ったままこちらに歩いてきたので、まりちゃんの体はおへその上あたりまでしか露出してなかったけど、近づいてくる間、上半身はしっかり観察できた。よく虫さされのような、っていうけど、改めてそれを実感。乳首のあたりはちょっとだけ赤く色づいていて、光のあたり具合によってはなんとなく胸のふくらみも感じることができた。観察と言ってもこの間10秒くらい。まりちゃんは俺のすぐ向かい側に立つと、それ以上近づいてこなかった。さすがに一応初対面だもんな、と思い、スキンシップをはかることに。両手でお湯を包み込むようにしてピューッと水鉄砲をしてあげると、すごく喜んでお湯をよけるように近づいてきた。それに対して直接お湯が当たらないように連射してやると、キャッキャッと回り込むように近づいてきて、「つーかまえた」と俺の左腕を両手で抱えるようにしてきた。「つかまっちゃった」と言って、まりちゃんの頭をなでてやると、スキンシップができて、すっかりうちとけた様子になった。
 俺は静かに理性飛ばしてて、どうやってじいさんみたいにまりちゃんのワレメをいじろうかと考えてたんだけど。そういえばじいさんの様子は、と見てみると、相変わらずいい気持ちで寝ている様子。死んではない(笑)。まりちゃんの頭をなでていた手を背中に回して、きゅっと抱きかかえるようにすると、改めてまりちゃんの小ささを実感。なんだかいとおしく感じてしまった。この間も、頭のなかではどうやってまりちゃんのワレメをもてあそぶかで脳味噌フル回転。いきなりさわって泣かれたら大変なことになるな、と詰め将棋のようにいろいろ手順を考える。俺もじじいのこと言えないなと思った。ひとまず周りを見回しても、状況変化なし。まずはさっきのじいさんのように、膝に乗せて様子をみることに。抱いていた体を持ち上げてくるっと反対側に向けると、そのまま一緒に湯船に。まりちゃんのおしりの感触を膝に感じながら、頭をなでてやって「かわいいね、まりちゃん」と会話を絶やさないようにしてた。浅い湯船に俺が入ってて、そこにまりちゃんが乗ってるもんだから、まりちゃんの\|/はかなり水面間近。ワレメの溝を見下ろすような向きでじっくり観察。しかもまりちゃんとは体の向きがおんなじだから、どこを見つめているか怪しまれることもなく。「まりちゃんはおじいちゃんと来たの?」なんて話しながら、自然にふるまうように、ぽとん、とワレメの上に手の平を置いた。膝の上のまりちゃんを左手で抱えるようにして、ぽとんと置いた右手の指を最初はグー状態にして、まりちゃんと「外きれいだよねー」なんてとりとめもないことを話してた。ワレメの上にグーの指が乗っても平気なことが確かめられたんで、いよいよ開始。
 指を開いて、まりちゃんのワレメにそって手をそっと添えるようにしたそのとき・・・。じいさんが「うむぁー」と伸びをして目を覚ました。あわててまりちゃんを引き剥がすようにしてちょっと体を離しながら、さっさとワレメの感触を楽しまなかったことを大後悔。まりちゃんはいきなり離れた俺の様子をみてきょとんとしてる。じいさんにばれてないかと何言われるか心臓バクバクで見てたら、じいさんの様子がちょっとおかしい。普段はきたねーじじーなんかに絶対話しかけたりしないんだけど、内心やましいもんだからつい
「どうしたんですか」と尋ねてしまった。
「いや、ちょっと具合が。のぼせたかな。あぁ寝てて、その、うちのまりちゃんと遊んでもらっててすまんですね。いや、あぁ」なんて感じでもごもご。どうやら湯でのぼせたらしい。まりちゃんもじいさんの側に来て「だいじょうぶ?」なんてのぞき込んでる。じいさん、具合悪さが増したのか、湯から上がって「まりちゃん、じいちゃんちょっと横になってくるから遊んでもらっておいで」と、まりちゃんや俺の返事も聞かずに少し離れたところにある木のベンチにふらふらと歩いていった。そしてごろんと横になってギブアップらしい。まりちゃんも湯からあがってじいさんの様子を見に行った。そのときにしっかりとぷるっとしたお尻を観察。小さくても、ハミケツ線がしっかりあってやわらかそうにふるふると揺れてた。じいさんと何か話してから、まりちゃんが戻ってきた。もう心配そうな様子はなく、元気にぴたぴたと濡れた足音させて、腰まで湯に浸かってる俺の目の前に立った。最大のチャンス!と思い、ここぞとばかりにまりちゃんの\|/を食い入るように観察。やわらかそうな肉がぴったりと合わさってできているワレメの線対称は、本当に芸術だと思った。ワレメの上端から下端まで、完全に正面を向いてる上付き状態で、ワレメの肉はつきたての餅みたいにぷくんとした感じだった。もう天国。カメラ付き携帯を持ち込まなかったことを心底後悔してた。その時間、20秒くらい。ここで理性吹っ飛び。これ以上じっと見つめていてもまりちゃんが怖がったりするかな思い、「まりちゃん、おいで」と、正面から体を抱えるようにしてまりちゃんの腰に手を伸ばした。その瞬間! 立ってるまりちゃんと湯船でしゃがんでる俺だから、その状態でまりちゃんを引き寄せると、ちょうどワレメが顔と同じ高さになる。まわりにじいさんや人の視線がないことを確かめた。そして! 引き寄せた瞬間にまりちゃんの股間に唇を埋めた。一瞬だけ舌を出して、ホント一瞬だったけど、まりちゃんのワレメの感触を味わった。とろけかけた大福みたいな、でも表面にしっかりとハリとのある感触としっかりした縦溝の感触を、鼻と舌にしっかりと覚えさせた。時間にして2秒もないけど、恐ろしくすごいことをやってしまって心臓バクバクだった。「やあんっ」とか「えっちぃ」とか言われると思ったんだけど、意外にまりちゃんは平気な様子で俺に抱きかかえられるまま、おとなしく湯船に戻った。
 さすがにこれ以上はやばい、という体内警報と、じいさんだっていつ起きて戻ってくるかと気になっていたから、ひとまず沈静化することに。下半身はなかなか沈静化してくれなくて、膝だっこができず、しばらくまりちゃんを立たせたままにしてしまった(笑)じいさんの様子をチララチと気にしつつ、まりちゃんのいろんなことを聞いた。その間、ずっと膝だっこ状態で、まりちゃんの頭をなでながら聞いてた。まりちゃんはそうやっていろんなことを聞いてもらえるのがうれしいらしく、
「んーとねー、えーとねー」と、舌ったらずの声で、聞いてもないことまで答えてくれた。聞けたのは、
・まりちゃんの本名はまりえ、でもみんなまり、って呼ぶし、まりちゃん自身もそう呼ばれるのが好き
・好きな食べ物はお餅、嫌いなものはわさびのついたおさしみ
・家はこの温泉の近くで、よくおじいちゃんに連れてきてもらってる
・お父さんはいなくて、お母さんとおじいちゃんと暮らしている
・おかあさんはあんまり遊んでくれない
などなど。なんとなく、まりちゃん家の家庭事情がわかった。そして、まりちゃんへの手を休めてた俺は、どうしても確かめたかったことを聞いてみたくなった。
「まりちゃん、おじいちゃんとよくおフロに来るんだよね」
「うん」
「いつもおじいちゃんに洗ってもらうんだ」
「うん」
「気持ちいい?」
「くすぐったい」
「そっかー、おまたも洗ってもらってるよね。おじいちゃん、おまたもおしりもきれいに洗ってくれるんだよね」
「おじいちゃんね、まりのおまたとおしりが好きなの。だからまりくすぐったいけどがまんしてるの」
じじー、やっぱり確信犯だった。そこで急に嫉妬心というか、じじーがさわりまくってるんだから俺だっていいだろという、世にも勝手な屁理屈が頭を支配した。
「そうなんだー。くすぐったいけどキレイキレイになるもんねー」と、言葉を装って、湯船の中でまりちゃんのワレメに沿って人差し指を当てた。キレイキレイ、のとこで指の腹でワレメを往復してなぞった。まりちゃんは黙ったままじっと動かない。
「くすぐったくない?」
「うん、ちょっと」
・・・止めるもの(理性)がなくなって何度も何度も指を往復させて、文字通り水面下でまりちゃんのワレメを攻略。やわらかい大福みたいなワレメの肉をふにふに、くにくに揉んだりしても、まりちゃんは手を払いのけようともしなかった。調子に乗って、人差し指と中指でV字にワレメを広げて、そこに中指を埋め込んだりだりしても、やっぱり何も言わない。じいさん、あんた普段どこまでやってるんだよ。中指をそろそろとクリのあたりに添えて、微妙に細かく動かしてみたら、そこはやっぱり刺激が強いらしく、はじめて「きゃぅ」と小さく声を上げんで、「ごめんごめん」と、またワレメの表面をなでさするようにして感触を楽しみ続けた。そうやってしばらくふにゅふにゅとした縦溝の感触を楽しみつつ、首をめぐらせて冷静にじいさんの様子を再度観察。ぴくりとも動かないけど腹のあたりが上下してたんで、ひとまず安心。この安心はもちろんじいさんへの心配なんかじゃなくて自分の安全確保のため(笑)「かわいいねー、まりちゃん」と頭をなでつつ、まりちゃんの体を持ち上げて、自分の左胸に頭を置く形で、横向きに座らせた。そうして今度は攻略ポイントを追加。右手をワレメ全体を覆うような形に添えて、左手は水面下のおしりに。ぷるぷるのおしりを左右交代で揉んでまた様子見。今度は刺激を与えているわけじゃないから、まりちゃんの反応はさっきよりもっとおとなしい。そして再び攻略開始。
 右手の中指をワレメに沿ってくにゅくにゅと埋め込み、左手の中指をまりちゃんのおしりに沿って探り込ませ、小さなすぼまりに指先を押し当てた。まりちゃんのおしりがぴくん、とするのがわかった。おしりの穴がすぼまって指先がきゅっと挟み込まれる。ここでまりちゃんが予想外の行動に。くるっと顔をこちらに向け、俺の左胸に顔を埋めると乳首に吸い付いてきた。まったく予想外のいきなりの刺激にこちらがびくん、としてしまった(笑)前から後ろから散々もてあそばれて刺激を加えられて、まりちゃんの体もうずきまくっていたんだろう、ということと、なんとなく、まりちゃんの甘えたさとなぜか寂しさが、閉じている目から伝わってきた。急にまりちゃんがいとおしくなって、両手の攻撃を思わず中止。まりちゃんの口元が胸から離れないようにそっと体制をなおして、まりちゃんを抱きかかえるようにして何度も何度も頭をなで続けた。しかしどこかのテレビ芸人じゃないけど、乳首吸われるのって気持ちいい(笑)このときに初めてその快感を覚えてしまった。話の時間軸が飛ぶけど、それ以来まりちゃんとふたりのときは乳首を吸い付かせるようになった。その逆ももちろんなんだけど。で、その逆。まりちゃんが乳首から口を離すまでしばらく待って、じっと見上げる顔を両手で挟んで、にっこり笑いかけた。まりちゃんもうれしそうに笑い返した。これで安心、抱きかかえていた膝からまりちゃんを降ろして正面に立たせた。そうすると座ってる俺の顔とまりちゃんの胸の下あたりの高さが同じになるんで、周りに人目がないことを確認して、「お・か・え・し」と虫さされのようなまりちゃんの左乳首を口に含んだ。ぺたんこでも先端の小さな肉付きは唇に感じ取ることができた。まりちゃんが「きゃぁぅ」と声をあげたので、大事をとって作戦中止。
「おじいちゃんの様子見にいこっか」
「ウン」
まりちゃんを両手で抱え上げて湯船から上がり、湯船のふちにまりちゃんを立たせると、再びぷっくりくっきりしたワレメを観察。ぴたぴたと濡れた音を立てて小走りになるまりちゃんのハミケツ線をしっかり観察しながら、まだ横になってるじいさんのところに向かった。
「おじいちゃん、だいじょうぶ?」
まりちゃんの声でじいさんが目を覚ました。さっきよりなんだか具合が悪そうな感じ。
「大丈夫ですか。大事をとってもう上がりましょう」と、普段ならまずじじー相手に気にもかけず気にもしない、殊勝な言葉をかけてみた。目的ははっり言って、じいさんとお近づきになってまりちゃんとの温泉での接触機会を増やすこと。じじー本体はどうでもよかった(笑)思ったのは、なんで具合が悪くなったんだろうということ。じいさん、別に湯あたりするほど長く浸かってなかったし。まりちゃんがせがんだんだろうか。
(このあたりの謎というか事情というか、後でまとめてわかったんだけど)
肩を貸そうかと思ったけど、じいさんわりとまともに歩いたし、肌くっつけたくなかったんで、じいさんの後ろにつく形で、まりちゃんの手を引いて脱衣所まで歩いていった。じいさんは脱衣所のロッカーキーを俺に渡して、すみませんがお願いできますか、と言うと、脱衣所そばのトイレに入っていった。普通ならずうずうしさに腹が立つところだけど、この場は大歓迎。まりちゃんとふたりっきりでお着替えタイム。まりちゃんに教えてもらってロッカーから着替えの入った袋を取り出すと、脱衣所の隅のほうにまりちゃんの手をひいて移動した。
 まず自分がトランクスだけをはいて、それからまりちゃん。まりちゃんの頭をタオルでわしわしポンポンと拭いてやり、それからまりちゃんの着替えを取り出した。入っていたのは厚ぼったい木綿のバンツとスリップ(!)と青いチェックのワンピース(っていうのかな。普段着っぽいの)。それと靴下。普通はパンツからはかせていくんだろうけど、ここで趣味と実益に走って、最初は靴下から。まりちゃんを正面に立たせてその前にしゃがみこむ。まりちゃんのワレメはほんの鼻先の至近距離。足を片方ずつあげさせて靴下をはかせる間も視線は股間へ。足を上げるときのワレメの縦線のかくれ方やよじれ具合をたっぷりと観察。そして靴下だけの裸ロリのできあがり。至福。本当は携帯カメラで写真を撮りたかったんだけど、あとでまりちゃんからじいさんに話されたりしないように、それと周囲を気にして断念。続けてパンツはまだで次はスリップ。これを「まりちゃん、ばんざーいして」と頭からかぶせて・・・。そのときにちょっと細工をした。俺がまりちゃんの頭を通したのは、頭の部分ではなくて実は腕の部分。だもんだから、まりちゃんは頭を抜くことができずに「んー、んー」といっしょうけんめいじたばたしている。それが狙い(笑) その間にまりちゃんのワレメをじっくり観察。スリップの布はまりちゃんの頭のところに引っかかって溜まっていて、まりちゃんの頭をすっぽりと覆って目隠し状態。もう遠慮なく見放題。周囲を確認して、ワレメを下から覗き込んだり、においをかいだり。まりちゃんの視線がないのをいいことにワレメの縦溝の上端から下端まで、30秒くらいの間じっくりと目に焼き付けた。まりちゃんの声がだんだん嫌がるというか泣きそうな感じの色がついてきたので、「ほら」とスリップをいったん頭から抜いて、今度は正しく頭の穴を通して着せてあげた。裾をすとんと落とすときには両方の親指で肩から腰まで、まりちゃんの両胸の先をなでさすって通過させた。まだパンツは履かせない(笑) そのまま服を着せて、一見普通に服を着た女の子ができあがったけど、スカートとスリップの下は正真正銘のノーパン。そして自分がそのパンツを手にしているという事実で大興奮。
「じゃ、パンツはこうね」と、まりちゃんの足に片方ずつパンツの穴を通す。そのときにパンツの股間のマチ部分を観察したら、薄黄色のぼやけた縦線を発見。これがまりちゃんの形と思うと理性飛びまくり。しばらく観察してそのままするすると腰まで持ち上げた。まりちゃんの女の子の部分が股間の二重になっている布地の下に収まっても、そのままパンツを持ち上げ続けた(もちろん確信犯)から、股間の布地がワレメに食い込んで、バンツの上に縦線が溝になって現れた。食い込みの縦線の上端は、股間の二重になった布部分より上にあって、食い込んで布地が上に来ている分量を考慮しても、ワレメの高さに届いていない。女児パンツの構造はワレメに合ってないのか、まりちゃんが上つきなのか、そんなことを考えるていると、
「はさまってる」とまりちゃんの声が。
「ごめんごめん。ここはさまっちゃたね」と、バンツの上から食い込み具合を確かめるように指先で布地を押し込むようになでさすると、この日初めてまりちゃんが「えっちぃ」と言った。やばい、と体内警報出て心臓バクバクさせながらまりちゃんの顔を見上げると、フツーの顔して嫌がる様子もなく、俺からはなれようともしなかった。セーフ。しかしこのときはあせった。ここでいったんスカートから手を抜いて、「じゃ、はさまってるの直そうね」と再び手を伸ばした。そんな必要はなくって、単にスカートをめくりたいだけ。スカートの裾とスリップの裾をまとめてつかんでぺろんとめくりあげ、バンツがちらっと見えかけたそのとき、「やだぁ」と、まりちゃんが内股になり両手でスカートを押さえた。
「ん。ごめんごめん。はさまったのもう直った?」とさらっと受け流すように答えたけど、内心は心臓が口から飛び出すかと思うくらいバクバクいってた。功を奏してか、まりちゃんは「ウン」と何もなかったように答えてくれた。これ以上はやばいと感じて、あとリスクなくできること・・・と一瞬で考えをめぐらせ・・・思いついて、
「あ、まりちゃん、靴下ちょっと濡れてるよ。拭いてあげるね」とすばやく靴下を脱がせた。もちろん濡れてなんかいない。そしてタオルに靴下を挟んでぽんぽんと叩いて拭くまねをして、「はい」と今度はまりちゃんに自分ではくように手渡した。まりちゃんはうれしかったみたいで「ありがとーおにぃちゃん」と、椅子に腰掛けて靴下をはき始めた。それを正面から観察。「んしょ、んしょ」とひざを立てて片足をあげるたびに、スカートとスリップがするっとまくれ上がって、平らな股間のパンツが丸見え。まりちゃんは靴下履きに集中しててその間、スリップのレースやパンツのしわの変化までじっくりと観察し続けた。靴下をはき終えたまりちゃんは、「んしょっ」と椅子から降りると、「おじいちゃんだいじょぶかな」とあたりをきょろきょろ見回した。そういえば俺もまりちゃんのスカートの中を覗き込むことに気を取られていて、じいさんのことをすっかり忘れてた。
「おじいちゃん大丈夫だよ。まりちゃん、お兄ちゃん服すぐ着るからちょっと待ってね」と、あわてて身支度を整えて、まりちゃんとトイレに向かった。するとじいさんは洗面所で顔をバシャバシャと洗っていたところだった。
「だいじょうぶ?」
「大丈夫ですか?」
俺とまりちゃんの声がハモった。じいさん顔を上げて、
「ああ、もうだいじょうぶ。まりちゃん着替えたのか。すみませんねぇ本当に」
ひとまず元気そうではあったので、
「おじいちゃんだいじょうぶだって。よかったね。まりちゃん」と振り返ると、まりちゃんはうれしそうに「ウンッ!」と答えた。あれだけ体をもてあそばれていても(まりちゃんがどこまで嫌がってるのか知らないけど)まりちゃんはじいさんが好きなんだな、とちょっと嫉妬しながら思った。じいさんが服を着るのを待って、まりちゃんと俺と三人で脱衣所を出て休憩室に向かった。何もしなければこのまま「じゃあ」と終わってしまう。このあたりから、どうやって「次につなげようか」と脳味噌フル回転モード。ひとまず、
「まりちゃん、ジュース買ってきてあげるから。何がいい?おじいさんも冷たいお茶買ってきますね」と、まりちゃんににっこり笑いかけると、
「んとねー、まりねー、りんごジュース!」と屈託のない返事。じいさんも、すみませんね、とまりちゃんの手を引いて待っている。ジュースを三本買うと、三人で休憩室に入った。畳敷きのそこには、さっき風呂場にいたと思われる別のじじーが扇風機の前に陣取っていた。そこからちょっと離れた場所に三人で座り込む。まりちゃんはじいさんのひざの上にぴょんと飛び乗って、俺の渡したりんごジュースをちゅぴちゅぴと飲み始めた。そして俺は当然真向かいに座る(笑)。まずは座るタイミングで、膝をたてたまりちゃんのスカートの中に視線をやると、さっきまでもて遊んだスリップの奥に、見て見てといわんばかりに、無防備にまりちゃんのパンツが覗いている。
 ここでじいさんと、さっきの風呂で様子を振り返って気遣うふりをしながら、改めて自己紹介的な話をした。別になんてことのない話ばっかりなんだけど、そのなかにポイントがいくつか。
・温泉好きである
・彼女とよくドライブがてら温泉に来る。きょうは都合がつかず一人で来た
・じいさんとの話の間、まりちゃんの顔は見てもスカートに視線をやらない
一つ目は布石として。二つ目は、温泉好きであると同時に、女(の体)に不自由してなく、つまりロリに興味がないとじいさんに思わせるための方策。そして、その実績的裏付けとして、三つ目にまりちゃんのパンツに興味がないふり。じいさんの側から見えなくても、抱えたまりちゃんが膝を立てて座っていたら、俺のほうからパンツ丸見えになっていることはじいさんにも簡単に想像できるはず。ましてやじいさん、まず絶対にロリだし。まりちゃんのパンツ丸見えのそのシチュエーションでなんとも思わないふりをして、じいさんの信頼を得ようという作戦。結果として、これが功を奏した。じいさんとまりちゃんもよく温泉に行くという話が出て、
「それじゃあ、いい温泉があちこちにあるんで一緒に行きましょうや」という話になった。まりちゃんも
「おにいちゃんと温泉いけるのー?まりもうれしいー」と喜んでくれたので、
「うん。たくさん行こうねー」と頭をなでてあげると「えへへー」と、じいさんの膝から俺のあぐらの膝に座ってくれた。そのときの膝に感じた、まりちゃんのお尻のやわらかさ、そのままクッションにして持って帰りたいくらいだった。(このときじいさん、まりちゃんのスカートの中をしっかり覗き込んでた。俺はもちろん知らんぷり)そろそろ帰ろうということで建物を出て、次回の温泉の話をしながら歩いていると、じいさんたちはバスで帰るという。
「せっかくだから車で送って行きますよ。そのときに次回の温泉の話でもしましょう」と言うと、じいさんはちょっと遠慮気味だったんだけど、まりちゃんが「くるまー!」と喜んだもんだから、「じゃあ、すみませんが」と車で二人を送っていくことになった。
 ちょっとだけ。車の中での様子は以下に。ふたりっきりになったことは何度もある。温泉でもほかの場所でも。駐車場まで歩いていくとき、まりちゃんはじいさんに手をひかれて、俺はそのあとをついていく形に。温泉の建物と駐車場までは坂になっていて、途中が階段になっているところを、まりちゃんは元気に一段ずつ「んしょ、んしょ」とぴょんぴょん跳ねながら上がっていく。ただでさえ下からのアングルになっているところに、幼児スカートの短い裾から、まりちゃんの膝の上あたりまでスリップがのぞいている。スカートよりちょっと短いくらいの丈だから、スリップの白い裾がまりちゃんのひと跳ねごとに、ちらちらと丸見え状態。もう少しでパンツまで見えそうなんだけど、これがなかなか見えそうで見えない。そのまま適度な距離を保ちつつ、まりちゃんのスカートの中をしっかり観察。携帯カメラでこっそり撮ろうかと思ったけど、携帯を取り出して撮影モードにしてタイミングをはかっているうちに機会を逃した。階段を上りきってしまうと、まりちゃんがくるっとこちらを振り向いた。そのときスカートがふわっとなって、さっきまで見ていたスカートの中の正面アングルが目の前に。一瞬どきっとしてしまった。
「おにーちゃん早くぅ」後ろからスカートの中を覗かれていたことなどまったく知らない様子で、まりちゃんがぴょんぴょんと跳ねて俺を待っている。
 「どの車ですか?」じいさんに聞かれて、あそこのあの車です、と応じると、まりちゃんが「くるまー!」と勢いよく走って行った。
「いつもバスや電車ばかりで車に乗る機会がないものだから、あの子は車に乗るのが珍しくて好きなんですよ」とじいさんが教えてくれた。まりちゃんは車の前でまたぴょんぴょん跳ねながら「おじーちゃん、おにーちゃん、はやくぅ!」とやっている。その様子は無邪気でほんとにかわいい。ドアロックを解除して、助手席に自分の荷物を放り込もうとしたとき、助手席の窓からバンバンと音がした。顔をあげるとまりちゃんの手と頭が見えていて、「まりまえにのるー!」とぴょんぴょんアピールしている。じいさんと一緒に後部座席に乗せるつもりだったんだけど、一瞬で計算を組み立てて、
「はい、どうぞお姫様」と助手席のドアをあけると、まりちゃんが「わーい」と助手席にすとんと収まった。じいさんが「いいのかね」みたいな顔してたんで、
「まりちゃん、前に乗りたいみたいだから、おじいさん後ろでゆっくりして下さい。お疲れでしょうから途中で横になってもらってていいですし」と気遣うと(この気遣いは本当。じいさんの「具合が悪そうだから」なんて言ったらまりちゃんが心配すると思ったから)、「そうですか、じゃあ。本当にすみませんねぇ」と、まりちゃんの荷物といっしょにじいさんは後部座席に乗り込んだ。じいさんから自宅の住所を聞いてカーナビに入力。まりちゃんは俺のその様子をじっと見入っている。
「じゃあ、しゅっぱーつ」と言うと、まりちゃんも
「しゅっぱーつ!」と両足をじたばたさせて答えた。そのときもスカートの横からスリップの裾がチラチラ。車を発進させて「じゃ、おじいさん、行きますね」と話を振った。じいさんが本当に横になって寝てしまわないうちに次の温泉の約束を取り付けないとこの車送迎の意味がない。どんなところがいいですか?と聞かれたんで、露天の景色のきれいなところと応じた。じいさんは何かモゴモゴとつぶやくと、じゃあ、あそこにしましょうと、俺も名前は知ってる露天温泉の名前を挙げた。あとは日程を決めるだけ。じいさんとまりちゃんは時間の融通が利くみたいで(たぶん年金暮らしじじいと幼児だし)俺の次の休める平日の都合を尋ねてみると大丈夫らしいとのこと。これで決定。あとは連絡先・・・。
「僕の携帯番号をお知らせしときますね?」と聞くと、
「いや、ああ、メモするものがなくて。ウチの番号を教えておきますね」との答え。途中の赤信号で、携帯に番号をメモリー。
「じゃあ、細かい連絡は電話で・・・。お疲れでしょう。着くまで休んでてくださいね」というと、
「ええ、ありがとうございます」とじいさんは目をつぶった。その間、まりちゃんは窓の外の様子を見たり、「まりあそこがいいー。おふろのたくさんあるところー」と話に入ってきたりしてたけど、話が事務的なやりとりになってきた頃から静かになっていた。子供には退屈な話だったもんな、と思って助手席に目をやったら、いつのまにかまりちゃんも目を閉じていた。さっきの計算どおりになりつつある状況。二人を起こさないようになるべく穏やかな運転を心がける。カーナビの位置を確かめた。いまのペースであと15分もあれば目的地に到着する。
 助手席を見るとまりちゃんは目を閉じている。バックミラーを見るとじいさんも後部座席でクチあけてだらんと熟睡の様子。到着までに冷静に計算を巡らす。詰め将棋の気分。運転しながらも、視線をチラチラとまりちゃんのスカート部分に送る。このままじゃ事故るな、と思ったそのとき、ようやく気付いたことが。まりちゃん、シートベルトしてなかった。そして瞬時に状況計算。しばらく走って見つけた退避車線に車をなるべくゆっくりと止めた。二人とも目を覚ます様子はない。ポケットから携帯を取り出して、そっとまりちゃんのスカートに手を伸ばす。もし、じいさんかまりちゃんが目を覚まして「何してるの」と聞かれたとしても、携帯メール・まりちゃんのシートベルトを締めてあげていたと答えればいい。携帯をカメラモードにして、まずまりちゃんの全身を撮影。上半身全部と膝の下あたりまでをカメラに収める。次に顔。肩あたりまでふんわりと掛かっている髪をそっとすくようになでてみる。ごちそうに取り掛かる前にちょっと自分をじらしてみるあの気分(笑)目を閉じてすーすーと眠っているまりちゃんの顔を、正面から、横から撮影。胸ボタンを外そうかと思ったけど、さすがにもしその状況で目を覚まされたら言い訳不可能。だんだんと心臓かバクバクしてくる。携帯を右手に持ち変えて、まりちゃんのスカートの裾に下から近づけて・・・シャッターを押した。画像を確認することも忘れて、携帯を持ったままスカートの裾に手を掛ける。途中でスリップの裾も指に掛かる感触が。裾のレース部分の感触を指先でシャリシャリと楽しむ。そしてそのままそろそろと二つの布地を持ち上げた。そのままゆっくりと、手先の布地を持ち上げる。両腿のきれいな肌の上にまりちゃんのパンツがゆっくりと見え始めた。本当、テレビやマンガみたいに自分がごくりと喉を鳴らすのがわかる。夕方になっていたけれど、まだ夏で日があったんでパンツの白は十分にカメラに収まる明るさだった。まりちゃんはシートベルトをしてなかったこともあって、車の振動で体が座席の中でずり下がった格好になっている。なので、お尻とシートの間にあったスカートとスリップ、そしてパンツの布地がまりちゃんの腰部分に向けてずり上がった形になっている。そのせいでまりちゃんのパンツは、本来幼女パンツにあるたるみのしわがなくなり、上に持ち上がった状態で股間にぴっちりと張り付いていた。(この様子は携帯画像で改めて確認)二重のマチになっている股間部分はなだらかに平らで、まりちゃんの股間に余計なものが何もついていないことを物語っていた(このときそんなことを考えていた)。食い込み縦線を確認しようと思ったけど、木綿の厚ぼったいパンツなので、食い込み度合いが十分でなく溝状態にはなっていなかった。ここで思い出したように携帯カメラを近づけて、その平らな股間に向かってシャッターを押した。
 そして、どうしてもまりちゃんのワレメの存在を確認したかったので、そろそろと人差し指を近づけて、股間の布地のちょっと上にあたりにそっとつき立てた。そしてそのまま指を下に下ろしていくと、指が沈み込む個所を確認。パンツの上からワレメの縦溝に人差し指全体をあてがうと、そのまま上下に3度往復。指の腹全体にまりちゃんの女の子の部分を感じて、心臓バクバクしながら至福状態。そしてパンツの上からワレメに指を突き立てた状態でもう一枚撮影。(パンツバージョンではこれが一番のお気に入り)
ここでパンツの布地をめくって直接…と思ったところで、理性と我慢を先立たせて、じいさんとまりちゃんが目を覚ます危険性を考えた。我慢我慢。このとき、まりちゃんと貸切家族風呂に二人だけで行って続きをしようと固く決意。まりちゃんのパンツをもう一度目に焼き付けてスカートをそっと下ろすと、まりちゃんの体に申し訳程度にシートベルトを装着した。ついでに携帯のメールチェック。そして携帯の画像確認。しっかり保存されている。座席の後ろを振り返ると、じいさんは相変わらずクチ開けたまま寝こけている。助手席のまりちゃんも目を覚ます様子はない。再び車を車道に戻して帰途の続き。ばれずに事が済んだ安堵感で気が抜けてしまった。しばらく走るとナビが
「まもなく目的地に到着します」
「目的地に到着しました」
その一本道で車を止めて、改めて周囲を見回すと生垣がずっと続いている。どうやらとてつもなく大きな家屋敷の周囲のよう。まさかじいさんとまりちゃん家ってここか?そう思いながら後ろを振り向いて「おじいさん、着きましたよ」と声を掛ける。返事がない。もう一度声をかけてようやく「うむぁー」と伸びをしてじいさんが目を覚ました。
「あぁ、着きましたな。すみませんねぇ。いま門を開けてきますから、庭に車を止めてくださるかな」
そう行ってじいさんは車を降りると、その生垣の途中にあった切れ目(見えなかった)に入っていった。まりちゃんと再び二人きり。さっと周囲を見渡して、じいさんや他の目がないことを確かめて、まりちゃんの胸に軽くタッチ。まりちゃんが目を覚ましたら起こしたふりをしてとぼける計算。まりちゃんの胸元は当然ながらぺたんとしていて、あと数年もすれば好みの感触に…と妄想モード。ここでじいさんに見つかったら文字通りアウトなので、すぐに手を引っ込めて、じいさんが戻ってくるのを待った。
 まりちゃんの寝顔を眺めながら、二人っきりで家族風呂に行ったらどんなことをしようかとあれこれと妄想。いろんな小道具を思いつく(笑)。そんな想像をしているうちに、じいさんが「おーい、こっちに回ってくださいなー。門を開けましたからー」と手招きをしている。生垣の向こうに曲がるらしい。そしてじいさんの先導で角を曲がると。なんじゃこりゃ、が正直な感想。門をくぐると、いったい何平米あるんだと思うくらいの敷地が目の前に。建物も何軒分あるんだと思うくらいの和風の豪邸。あっけにとられてアクセル踏むの忘れていると、じいさんが「向こうに止めてくださるかな」と、だだっ広い敷地の端にある駐車場(には見えなかったが)を指すので、そこにおずおずと駐車。じいさんが追ってこないので、車を降りてまりちゃんと荷物を運んで玄関まで来いってか、と解釈。じじー、働かせるなー、と思いつつ、自分のとまりちゃんの荷物を背中にしょって、助手席側に回ってまりちゃんを抱き抱える。もちろんまりちゃんを起こす気はまったくなく、運ぶついでに体の感触を楽しもうという魂胆。まりちゃんの頭を左胸に、足を右に持って抱き抱える格好で「よいしょっ」と体勢を整える。改めてまりちゃんの小ささを実感。まりちゃんはまだ目を覚ます様子はない。じいさんのほうに目を向けると、いない。玄関の戸が開いているので、先に家に入ったらしい。しかし、さっきの門を開けにいくのといい、今といい、じいさん、あまりに無防備というか。。もし俺がその気になったら、いくらでもまりちゃんを連れて車で逃走できる状況だったってのに。よほど信用されたのかねぇ。作戦成功(笑)なんてことを考えながら、一応まわりを見回して、ほかの家人の目もないことを確かめて、まりちゃんの両ひざを抱えている右手の指先をスカートの下側からそろそろと中にすべり込ませた。まりちゃんの下半身は右腕のなかに抱えている体勢で、右手先はスカートの中でフリー状態。手のひらでまりちゃんのお尻をすっぽり包み込む形で、木綿の厚ぼったいパンツの上からお尻をもみもみ。そして親指を伸ばして、まりちゃんのワレメに沿ってあてがい、横向きに動かしてパンツの上から縦溝の存在を何度も確かめた。まりちゃんの頭は家側に向いている形なので、仮にじいさんか誰かが様子を見ていたとしても、足の側は反対側。さらにスカートの中なんで完全に死角。敵地(笑)を行きつつ、玄関にたどり着くまで30秒ほど、まりちゃんのワレメの感触を前から後ろから楽しみ続けた。
さて。玄関まであんまりゆっくりし過ぎていると、もし誰かの目があったときに不自然に思われるなので、適度にゆっくりと歩いて玄関に到着。あきらめてワレメの上から指を離し、スカートから右手を抜いてまりちゃんを抱え直す。
「おじいさーん、玄関に来ましたよー」と家の中に向かって声をかける。返事はない。誰か来るまでもう一度スカートの中に手を突っ込もうかと思ったけれど、さすがに自重。
「すいませーん」
ようやく廊下の向こうから足音が聞こえてきた。「おじ…」と言いかけたところに出てきたのは、若い女性。ちょっと動揺しながら、「あの、まりちゃんのおじいさんは…」と聞くと、
「まぁ本当に申し訳ありません、まりえがお世話になって…」とずいぶん恐縮の様子で何度も頭を下げる。
「いえ、あの、まりちゃんをお願いできますか?」
「すみませんすみません」
まりちゃんを抱えた腕を差し出すと、その女性が「よいしょ、重くなって」とまりちゃんを抱えた。そしてくるっと向きを変えて廊下を戻ろうとする。ここで最初の違和感レーダー(後述)。その女性はまりちゃんを抱えて廊下の向こうに向かって歩き始めた。あ、まりちゃんの荷物、と思ったそのとき、じいさんが廊下の横から出てきてその女性に
「おい、まりちゃんを寝かせたら、お客さんのご用意をするんだぞ」と、なんだか高飛車な口調で言った。
「はい、すみません、すぐに」違和感レーダーその2。じいさんに案内されて客間らしい扉の前に案内された。
「こちらにどうぞ」
言われるままに部屋の中に入ると。なんじゃこりゃ、の続き。どこの旅館のVIPルームなんだか。なんだよ鎧って。あっけにとられていると、そんな俺を見てじいさんはなんとなくご満悦の様子。
 「失礼します」さっきの女性が部屋に入ってくると、見てそれとわかる高級和菓子とお茶を持ってきてテーブルに置いた。
「先ほどは失礼致しました。改めて、まりえがお世話になりました。まりえの母でございます」お母さん?ずいぶん若い。
「あぁ、もういいからあとはお客さんの食事の支度をな」
「はい」
「あ、いえ、そんな申し訳ないですし」
「どうぞ遠慮なく。私やまりにも気遣って頂きましたし、家まで送ってもらったんですから」
「ぜひ召し上がっていってください」
「んー、はい、ありがとうございます」
違和感レーダーその3。なんかさっきから変な違和感がある。そんなことを考えていると、じいさんが世間話を始めた。温泉のこと、まりちゃんのこと、じいさんのこと、俺のこと、どうでもいいこと。そのうち食事の用意ができたということで、別の部屋に案内されたんだけど、そこがまたどこの旅館なんだかという空間。出てきた食事もどう見ても旅館のフルコース。すげー、と思いながらせっかくの振る舞いなので頂く。じいさん、毎日こんな飯食ってるのかよ。?内心いろんなことを考えながら、じいさんの世間話続行で食事タイム。まりちゃんのお母さんはおかわりの世話をしたりといろいろ世話を焼いてくれる。というより女中みたいな振る舞い。違和感レーダーその4。
 ここでじいさん家の電話が鳴った。まりちゃんのお母さんが取り次いで
「あの、お電話です。**さんからです」とじいさんに電話を手渡す。
しばらく話したあと、
「すみませんがこれから出かけないといけなくなりました。私は出かけますけど、ゆっくり食事していって下さいな」
いーけどさ、まりちゃん寝てるしじいさんいなくなったら、いくら母親といえど初対面のまりちゃんのお母さんとメシ食うのかよ。まりちゃんのお母さんにあとのことを言い含めると、「ではごゆっくりどうぞ」とじいさんは出かけていった。玄関の扉が閉まる音がすると、まりちゃんのお母さんと二人っきり。何話せばいいんだか。改めてまりちゃんのお母さんに目をやると、お母さんというより年の離れたお姉さんという感じ。目が合うと首を傾けてにこっと笑ってくれる。まりちゃんのお母さんもテーブルに座ると、俺も初対面なわけだから、あたりさわりのない世間話から始めて、今日のいきさつを話した。
「そうだったんですか。本当にありがとうございました。まりえも楽しかったと思います」と微笑むお母さん。話は自然とまりちゃんのことになり、まりちゃんの普段の様子、幼稚園でのこと、そしていつのまにかまりちゃんの家族のことに言い及ぶところになった。ほんと些細なことから、そんなに明るい内容でないことまで。お母さんは次々に話を続ける。ふだん話し相手がいないんだな、とそんなことを思いながら話を聞いていた。
それを会話で全部書いていくときりがないので箇条書きに。
・爺さん、お母さん、まりちゃんの3人暮らし(こんなだだっ広いのに)
・この敷地や家屋敷は爺さんのもので、他にも山や畑を持っていて、悠悠自適生活
・まりちゃんのお父さんはまりちゃんがもっと小さい頃に病気で亡くなった
・まりちゃんはバスで幼稚園に通っている
・幼稚園から帰ってくると周囲に遊ぶ友達がいなく(農家ばかりで小さな子供がいない)爺さんが主な遊び相手
・まりちゃんのお母さんは家事で手いっぱい(そりゃそうだろうな。)
・爺さんは、まりちゃんのお父さん方の爺さん
・お母さんは、お父さんの死後、いろいろと爺さんに気を遣っている
・まりちゃんも、お母さんと爺さんの間に入ってまりちゃんなりに気を遣っている様子
・お母さんは忙しいから普段一緒に遊んだりできなく、爺さんがよく温泉や遊びに連れて行っている
・まりちゃんは爺さんと一緒に寝ている。最初はお母さんと爺さんと交互に寝ていたけど、爺さんがまりちゃんを自分のところに寝かせたがるようになり、最近はほとんど爺さんとだけになっている。お母さんは、あんまりまりちゃんにかまってあげられないぶん、本当は自分の布団でまりちゃんと寝たいらしい
・お父さんが亡くなってから、まりちゃんはずっと爺さんと風呂に入っている
・爺さんとばっかり一緒にいるので、少し心配もある
この最後の「心配」は、いろんなニュアンスを含んでいるように感じた。ピンとくることもあった。そんな話を聞きながら食事を済ませると、またお茶と和菓子が出てきた。この頃になると、なんとなくまりちゃんのお母さんと話の呼吸も合うようになり、「食後のお茶」も、話の続きのための小道具だなと思った。だんだんと話の内容が世間話から愚痴のようになっていって、食後はすっかりそうなっていた。普段いろいろと溜まってるんだなー、と俺も同情するようにさえなっていた。いつのまにかすっかり時間も経ち、さすがにもう帰らないと、と腕時計に目をやると、まりちゃんのお母さんも察して、
「もうこんな時間。お世話になったうえに引き止めてしまってすみませんでした。おじいちゃんはまだ戻ってなくてご挨拶できませんけど、ちゃんと伝えておきますので」と、何かを取り出して紙袋に入れて俺に手渡してくれた。このあたりのお土産物ということで、なんとかという名前の饅頭をもらった。玄関まで見送ってもらうとき、「ちょっと待ってて下さいね」とお母さんが廊下に消えていった。しばらくして、まりちゃんを連れて玄関に戻ってきた。まりちゃんの様子からして、どうやら目を覚ましていたらしい。
「ほら、まりえもお兄ちゃんにお礼を言いなさい」
まりちゃんはとととっと俺のほうに駆け寄って
「おにーちゃん、ありがとー」と腕先にぎゅっと抱きついてきた。
「また温泉に連れて行ってやって下さいね」とお母さんが深々と頭を下げた。俺も一礼して、「まりちゃん、またね」と頭をなでて、玄関を出て車に乗り込むと、エンジンをスタートさせて門をくぐった。
 外はすっかり暗くなっていて、窓を開けて夜風を顔に感じながら、今日一日のこと、何よりさっきのまりちゃんのお母さんの話を思い返していた。ここから先は完全に想像。
たぶん、まりちゃんのお母さんとじいさんは仲がよくない。お母さんは肩身が狭いんだろう。家に住まわせてもらっている、が端々に出ている。その代償的に、まりちゃんをじいさんに任せているのかもしれない。お母さんはたぶん、じいさんのロリも、お風呂や温泉、一緒に寝ているときにじいさんがまりちゃんに何をしているのか薄々感づいてるのかもしれない。まりちゃんは二人の間を取り持つ形で、お母さんの立場みたいなものを感じ取って、じいさんの喜ぶこと(=まりちゃんの体をもてあそぶ事、俺が温泉で見たような)をさせているんだろうか。まりちゃんにはそれが確信なんてものじゃなくって、雰囲気を感じて、自分の体をさわらせていれば、じいさんが機嫌がいい=おかあさんと仲よくなる、なんて思っているのかもしれない。すべては想像。確かめたりはしないしできない。でも、さっきのお母さんの表情でまりちゃんの温泉での様子で、それらすべてのつじつまが合った気がした。目が潤んできて、信号で車を止めるたびに目元をぬぐった。まりちゃんの考えや気持ちとはうらはらに、俺はそんなまりちゃんのワレメをまさぐり続けて携帯で撮影までして。やるせない気持ちで自宅に着いた。布団に潜り込んで、今日撮ったまりちゃんの画像を順々に見て行き、車の中で寝ているまりちゃんの画像に向かって「まりちゃん、ごめんね」とつぶやいた。こんなときでも下半身は別の生き物。懺悔を済ませると、まりちゃんのパンツの上からワレメに指を突き立てている画像を携帯の壁紙にして、今日の「復習」をしてから寝た。
 第一部終了。まりちゃん(付録としてじいさんとも)とはこの一年、なんだかんだで十数回以上温泉・銭湯関連に行きまくってる。温泉以外にも遊園地とかに行ったりもしてる。まりちゃんはもうすっかり俺になついていて、ロリエロな「秘密のサイン」でじゃれて遊ぶようにもなった。(人目のないときや二人っきりのときに、スカートの上からワレメに「えいっ♪」と指を突き立てたり)第二部は、まだ回数も浅い頃、はじめてまりちゃんと二人で温泉に行ったときの様子。とある攻防戦が。

エリと精液

日本語に英語になぜか少しだけのロシア語が話せるエリが区の「6ヵ国語で語ろう」

という区の催し物に出かけた。俺も行かないかと誘われたが外国人は苦手なので

留守番した。エリは実年齢47歳なのに20歳台にしか見えないロシアの御夫人と

ゆっくりしたロシア語でお話を楽しんで来たそうだ。日本ではロシア語は通じない。

御婦人は母国語が使える嬉しさでこっそり彼女の若さと美貌の秘密を教えてくれた

そうだ。彼女は日本人の男性と結婚して20年以上になるけれどロシア料理を捨て

完全に減塩した日本食を毎日とっているそうだ。それから1番重要なのは御主人の

精液を毎日飲み続けている事だそうだ。精液は苦いし口の中で粘ついて喉にも

まとわりついて慣れるまでは飲むのが大変なのだそうだ。楽に飲むコツは射精直前に

口の中に唾液を一杯ため込んで唾液に精液を絡めて一気に飲み干すのだそうだ。

飲んだ後で炭酸飲料を飲むのもスッキリするらしい。でも20年以上飲み続けていると

精液の味や粘りに慣れて御主人に愛情表現できるようになるそうだ。

エリはそれを聞いて俺に「飲ませて」と甘えてきた。フェラチオや口内射精が嫌いな

俺は断ったがエリに拝み倒されてしまった。実際に飲んだエリは俺の精液がサラサラで

唾液と一緒にゴクンと飲むと口やのどには何も引っかからない。飲みやすいと言った。

俺はエリの膣内射精に慣れていたので何だか変な気持ちだった。エリのおもちゃに

ペニスを明け渡したが精液まで取られるとは思わなかった。

ウォーキングのはずなのに

私と夫は最近おなかのポッコリが気になりはじめたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました、たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣の御夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。「平日は夜しか時間がないのに、この辺てわりと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」と隣の奥さんが言うので、『四人なら心強いし、楽しそうだよね、それに夫の都合が悪くても、奥さんたちが一緒なら毎日続けられそうだし』と言い、四人でウォーキングを始めることになりました。平日は夜、休日は夕方に歩くことにしました、実はお隣のご主人がとてもやさしい方で、以前から好意をもっていたので、ご一緒することをひそかに期待しつつ、初日からご主人の気を引こうと、ぴちぴちのジャージを着て、わざとお尻のラインを強調するようにして、視線を気にしながら、ひとりでドキドキしていました、何度かそんなことをしていたら、だんだんそれだけでは満足出来なくなってきて、レギンスにホットパンツとか、レギンスにスカートとか少しずつ大胆になっていき、もはやウォーキング目的じゃなくなって、隣のご主人の視線を感じることが目的になっていました、そしてある日、隣の奥さんが「明日は都合がわるくなっちゃったからうちの旦那よろしくね」と言っていたときがあって、翌日たまたまうちの主人も都合がわるくなっちゃって、それじゃ隣のご主人と二人きりになるってこと、と考えただけでドキドキしてきてしまいました、この日は思いきって、レギンスだけで行っちゃおうと思って、ウォーキング前なのにシャワーを浴びて、隅々まで綺麗にお手入れして、パンツも穿かずに直に穿いて、玄関先で鏡を見たら、自分でも恥ずかしくなるくらい股間がクッキリと食い込んでいたので、ご主人が見たらどう思うかなぁと考えたら、すでにドキドキが始まってしまいました、出発時間になり玄関を出ると、もうご主人が待っていたので、冷静を装い近づいていくと、「あれ、今日は奥さんひとり?」と言う目が完全に私の下半身に釘付けになっていて『そうなの、主人が急に用事が出来ちゃって』と言うと「あっそうなんだぁ、じゃあ二人で行きますか」とちょっと動揺しているようすに見えました『はい、お願いします』そう言って歩き始め、少し行った先の林道に入ると、「今日は二人きりで心細いから、手でも繋ぎましょうか」と言って、急に私の手を握ってきたので、私も急に手を握られて拒む理由も見つからず、そのまま手を繋いでご主人について歩いていくと、気付かれるんじゃないかと思うくらいドキドキしていて、手を繋いできたと言うことは、もしかしてご主人も私に気があるんじゃないかと妄想していると、休憩小屋にたどり着きました、そこは街灯で少し明るくなっていて、ジュースの自販機もあり、ご主人は自分の分のコーヒーを買って「奥さんもどうぞ」といい、自販機にお金を入れてベンチに座って、タバコを吸い始めました、私も『じゃあお言葉に甘えてご馳走になります』と言ってお茶のボタンを押すと、落ちてはきたんですけど中の扉に挟まって、出て来なくなってしまったので、無意識にベンチに座ったご主人の方にお尻を突き出すような格好でお茶の缶を取り出そうと必死になっていたら、後ろから携帯のシャッター音がしたので、後ろを振り返ると、ご主人が前のめりになって私のお尻を写メっていました、慌てた様子で「奥さんどうしたの、取れないの?」と言って、近づいてきたので、なにも気にしていないふりをして、『そうなの、取れなくなっちゃったみたいなの』と言うと、『じゃあ僕が見てみますよ』と言って自販機の中に手を入れると、いとも簡単に取り出し、「はい、どうぞ」と渡してきたので『ありがとう』と言って受け取ろうとしたら、急にご主人に自販機を背に壁ドンされたので、私もビックリして、『えっどうしちゃったの』と言うと「奥さんのことが前から気になってたんですよ」と言って唇をあわせてきたので『うそ、ダメよ、何してるの、あんなに綺麗な奥さんがいるのに』本当はうれいしのに口からはそんな言葉が出てしまいました、「そんなこと言っても奥さんだって、ここをこんなに食い込ませて、挑発してるじゃないですか」『あっやだ、そんなとこ触っちゃダメよ』「奥さん」『本当にダメよ』と引き離そうとしても、ご主人に、左手で抱き寄せられ、右手で食い込んだスジをなぞられると、引き離す力など出るはずもなく、『ダメよ、ほんとにやめて』と弱々しい声で抵抗するのがやっとで、ご主人はさらにタイツの中に手を入れてきて直にスジをなぞり、「あれ、奥さんてもしかしてパイパンなの、ますます興奮してきちゃったよ」『あっダメ、お願い、やめて』と言っても、それでもかまわず、なぞられつづけていたら、あっという間に、立ったまま逝かされてしまいました『あっ、だめっていったのに、いじわるなんだからもう、はずかしいわぁ』「じゃあ今度は僕のをお願いできますか」と言って、ズボンを下げると、大きくなったご主人のものが私の目の前に露になりました、私は当然のように口にくわえさせられたのですが、夫以外のものをくわえたのは初めてのことで、しかも夫のものよりも大きいので、すごく興奮してしまい、両手で握りしめ激しく先の方をなめ回すと、口の中でますます大きく固くなってきました、するとご主人も自ら腰を動かしてきて私の喉の奥の方まで無理矢理押し込んできて、また写メをとっていました、私は苦しそうな表情をして上目遣いで見せたら、急に口から抜いてくれたのですが、しゃがんでいた私を立たせ後ろ向きにすると私のレギンスを膝まで下ろし腰をつかんで、ベンチに両手をつかせて、お尻を突き出させると、写メられた音がしたと思ったら、すぐにお尻と、太ももの間から私の濡れ濡れになった秘密の花園に向かってずんずんとご主人のものの先を滑り込ませてきて、花びらまで到達すると先を下から突き上げるように、その花びらの中心へ少しだけ入れられると、『あっだめぇ、入っちゃう』すると一気に根元まで押し込まれ、『あっああ』腰をがっちりとつかんで、激しくピストンをはじめられたので『あっ あっ やだぁ ダメ やめてぇだれかに見られちゃう』と言いながらも、初めて花びらの奥に夫以外のものを出し入れされてしまうと、もう完全に我慢出来なくなり、林道にひびきわたるほどの声で『あっ あん もうだめぇ かんじちゃぁう あぁ』と喘いで、もう止められなくなってしまいました、ご主人も「おっ奥さん、凄くいいよ、凄く締まってるよ」とか耳元でエッチなことを言うので、私も凄く感じてきちゃって、『あっ そこぉ だめぇ あぁん もっとぉ おく あぁん もっとついてぇ すごくかんじちゃう あぁ』と外にいるのも忘れて大声でおねだりまでしちゃいました、「奥さん 俺もう だめだよ 逝きそうだよ 中に出しても大丈夫?」『あぁん だめぇ 中はだめ それだけは やめてぇ でもわたしもぉ あぁ もうだめぇ もうすぐいっちゃう 』「あぁ奥さん もうだめ おれいくよ 中でもいいよね」『あぁだめぇ おねがぁい 中はやめてぇ 』「あっ いくっ うっ うっ」結局ご主人は私のいちばん奥にドクンドクンといっぱい出してしまいました『ああっ だめっていったのにぃ やだぁ もうどうしよぅ』「奥さん ほんとごめん すごくきもちよくてつい でもこのまま、まだいけそうだよ」と言って さらに激しくピストンをはじめられると、『あぁ だめぇ すごぉい かんじちゃう あっ あっ いっちゃう あぁ』と、今度は私が逝かされてしまい、しばらくすると、またご主人が私のいちばん奥でドクンドクンと逝ってしまいました、するとまた写メられてしまいました、『だめ そんなとことらないで はずかしいわ おねがいけしてください』「ぼくのたからものだからけせないよ」と言いながら、ズボンを上げていたので、私もそそくさと穿き直し、二人は休憩小屋をあとにしました、帰り道で今日のことは二人だけの秘密と約束し、二人だけになったときだけ、また楽しもうということになりました。そんな話をしているなか、中からドロッとご主人の出したものが出てきてレギンスがベタベタになってしまいました、ご主人と別れると、連絡用に登録したラインで、何枚か写真が送られてきてビックリ、アソコがもろに写っていたり、ご主人との結合部分まで写っていました、それをみてまた思いだし興奮しながら、次はいつになるのかな、でも、できちゃってたらどうしよう… と思い、レギンスを洗濯し、シャワーを浴びました、すると花びらの奥からドロッとご主人の出したものがまた出てきて、触るとすごくヌルヌルで思い出しながら、アソコをいじってしまい、ひとりでまた逝ってしまいました、しばらくすると夫が帰ってきて、その日は夫にも誘われて、いつもならスキンを着けるんだけと、今日は着けなくても大丈夫な日よ、と言うと、夫は凄く興奮したようすで、いつもより激しいピストンで、私を逝かせたあとすぐに、一番奥にドクンドクンとたくさん出してくれました、これでほんとに出来ちゃってたら、どっちの子なんだろう、どうしよう、私はなにをしてるんだろう…

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