萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

秘密

従順な妻  2

私たちは40代前半の同い年の夫婦です。
昼間、マスターに呼ばれセックスして夜は私にマスターとの事を責められながらセックスする生活が続きますます淫乱な女になっていきました。
マスターの提案でマスターの学生時代の2人の友人を呼んで妻に複数プレイをさせたいと私に電話がありました。
私が了承すると『では、明日にいつものように愛ちゃんを借りますね。友人の事は秘密で・・・驚かせたいから・・・』とのことでした。
朝、出かける私に妻が恥ずかしそうに言いました。
「今日ね、マスターからメールで呼ばれたの・・・」
「そう・・・今晩、聞くから楽しんでおいで・・・」
と、言って出社しました。
夜、9時過ぎに帰宅してみると妻はいません。
携帯に電話してみても留守電です。
マスターの携帯に電話してみると繋がりました。
「愛ちゃんは休んでいます。良かったら部屋に来ませんか?」
とのことで同じマンションの5Fに降りました。
マスターは快く私を迎えてくれ寝室に案内してくれました。
ベットには妻が全裸で軽い寝息をたてながら横になっていました。
「3人の男を朝から相手して愛ちゃんも疲れたんでしょう。ビールでも飲んでビデオでも観ませんか?」
「今日のビデオ?」
「そうです。」
私とマスターは今日のプレイを撮影したビデオを観ながらビールを飲みました。
ビデオは家具か何かの上に置かれているようです。
明るいリビングが映し出されマスターと2人の男がテーブルを挟んで座っています。
男達は何度かマスターのお店で会った事があり見覚えがあります。
そこに普段着すがたの妻が入ってきました。
妻は驚いて入口に立ち止まっています。
「愛ちゃんここにおいで・・・」
妻はマスターの横に座らせました。
「朝から友人が来たんだけど・・・テーブルの上に愛ちゃんの写真を置いておいたら彼らが見ちゃって・・・写真だけじゃなくて実物も見たいって・・・愛ちゃん無理いえないかなぁ?」
「えっ~恥ずかしいよぉ」
「少しだけ・・・頼むよ」
男たちも『お願いしますよ、奥さん』と妻に迫ります。
マスターと男2人にお願いされ押しに弱い妻は『もお~下着までですよ』
立ち上がった妻は普段着を脱ぎ捨て下着姿になりました。
「ありがとう、愛ちゃん」
「ありがとうございます、奥さん。ブルーのHな下着がとっても似合ってますよ。」
「身体も凄く厭らしいですね。奥さん、こっちに座ってくださいよ」
男2人の間に座らせられました。
マスターはビデオカメラを手に持って撮影し始めたみたいです。
「この奥さんは3Pが大好きなんだよ。ね、愛ちゃん」
「えっ~マスター・・・」
「そうなんですか?奥さん?」
「違います!主人に薦められちゃって・・・」
男達はジロジロと妻の下着姿を上から下まで見続けます。
「奥さん・・・」
妻は一人の男に唇を奪われました。
もう一人の男はブラの上から胸を揉んでいます。
「あんっ・・・マスター助けて・・・」
「愛ちゃん・・・口止めを兼ねて相手してやって・・・」
「うん・・・私も欲しくなっちゃた・・・3人でして・・・」
妻も男達も全裸になって妻の唇を奪いあってます。
妻は片手づつ男根を握って順番に咥え、男達の愛撫に悶えています。
「ああっ・・・欲しいよぉ・・・早く入れて・・・」
妻はソファーに寝て大きく脚を広げて一人の男を受け止めました。
口にはもう一人の男を咥えています。
「ガチャ」
寝室の扉が開いて妻が出てきました。
「あなた・・・ごめんね・・・」
マスターからSDカードを渡された私達は8Fの自宅に戻りました。
一緒にシャワーを浴びた私達はベットにはいります。
今日の事を妻に話をさせ責める最高のセックスを楽しんだのでした。

従順な妻

私達は40台前半の同い年の夫婦です。
妻、愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚しました。
子供は進学のため家を離れ、私達は40を前にして二人だけの暮らしになりました。
夜の生活も頻繁になって、私は妻にいろいろなプレイをさせるようになったのです。
妻は私の要望に反対もせず、答えてくれました。
Mな性格の妻は私に難題を突きつけられる事に興奮するようです。
私は妻を他の男とセックスさせたい願望があり、妻のヌードを交際誌に投稿したりネットで男性を募集してみました。
反響は大きく多数の男性から応募があり、妻と二人で3人の男性を選んびました。
3人の男性とは一人ずつお会いし妻は私の前で3人の男根を女陰で受け止めました。
各男性と3Pをした後、帰ってからも私の興奮は冷めず妻を責めました。
男の持ち物の大きさをを聞いたり、写真やビデオを妻に見せての言葉責めです。
妻は私の質問に答えながら乱れた自分を恥じて興奮するのです。
私達は新たな男性を求め、出会い系サイトやツーショットダイヤルで探しました。
20人程の男と会って妻は抱かれ続け淫乱な人妻と成長したのでした。
私は新たな経験を妻にさせたくなりました。
二人でたまに飲みに行くスナックのマスターを提案したのです。
妻は珍しく反対しました。
「あなた、マスターとは同じマンションなのよ・・・恥ずかしいわ。」
「いいじゃないか。去年、離婚して独身だし、口も堅いから・・・」
「でも・・・」
「まかせろって・・・今晩、飲みに行くぞ。」
「もう・・・言いだしたら聞かないんだから・・・」
その夜、二人でスナックにでかけました。
偶然、客は居なくてマスターだけでした。
1時間程、カウンターで世間話をしていましたが11時を過ぎても客がないので店を閉めてテーブルで飲もうとなったのです。
私も酔いがまわってきて自然と下ネタになります。
「マスター、下の処理はどうしてるの?風俗かい?」
「風俗にはいかないなぁ。もっぱら、DVDのお世話になっているかな?」
「淋しいなぁ。愛子を貸そうか?」
「なに言ってるだよ。」
「愛子じゃ不満なの?」
「いやいや・・・こちらがお願いしたいぐらいだよ」
「ありがと、マスター。たまにはお願いね。」
妻が頬を染めながら嬉しそうに答えます。
「愛子、少しお礼の意味を込めてマスターにサービスしたら・・・ワンピースの裾を捲ってやれよ。」
「ええっ~恥ずかしいなぁ。チョットだけ・・・」
妻はワンピースの裾を両手で持って少しずつ捲っていきました。
ブラとお揃いのHなピンクの下着で、ショーツは陰毛が透けて見えます。
「おお~愛ちゃん凄い。刺激が強すぎるよ。」
「今晩、私を思って頑張ってね」
「愛子、子供じゃないんだから・・・ショーツを見たぐらいで頑張れないぞ。トイレに行って下着を脱いでワンピースだけになってきてやれよ。」
「愛ちゃん、お願いしますよ」
マスターからのお願いに
「もう・・・男は助平なんだから・・・」
妻は笑顔でトイレに行きました。
「マスター、後で愛子にDVDを持って行かせますよ。」
「ありがとう、ゆっくりと見せてもらいます。ウラモノですか?」
「観ればわかります。」
「あなた・・・脱いできたわよ」
妻はブラとショーツをぶらぶらさせながら座りました。
薄手のワンピースのボタンを3個も外して胸の膨らみが肌蹴ています。
「愛ちゃん、今夜は眠れないよ。」
「マスター・・・私も眠れそうにないわ・・・」
「愛子、マスターにDVDを貸してあげるから持って行ってくれよ」
「DVD?・・・そうなのね・・・マスター、一緒に観ようね・・・」
店を出て3人でマンションに歩きます。
5Fでマスターが降り8Fの自宅に帰りました。
大学生二人と3PしているDVDを選んで妻に持たせました。
「マスターとセックスしておいで・・・1回済んだら電話して・・・マスターの部屋に行くから・・・」
「分かったわ・・・行ってくる・・・」
妻は自分の恥ずかしいDVDを持ってマスターの部屋に行きました。
妻からの連絡を待って2時間が過ぎた時、携帯が鳴りました。
「・・・あなた・・・マスターはシャワーに行ったの・・・DVDを観て驚いてたわ・・・セックスしちゃた・・・私もシャワー借りるから30分程で来て・・・間取りは同じだからリビングにね。」
私は40分過ぎた頃にマスターの部屋に行きました。
玄関のドアを開けると妻の喘ぎ声を微かに聞こえます。
リビングの照明はついていないようです。
静かにリビングのドアを開けると妻の声が淫らに響きます。
「あっ・・・あっ・・・んんっ~」
四つん這いになった全裸の妻が入口の私に顔を向けています。
後ろには全裸のマスターが挿入を繰り返して腰を振っています。
「あっ・・・すいません・・・愛ちゃんのDVDを観てたら我慢できなくなって・・・」
「私が愛に持たせたんだから・・・どうでしたか」
「いやぁ。素晴らしいです。」
「マスター・・・秘密は守って下さい。守ってくれたらいつでも愛子を貸しますよ。」
「絶対に秘密は守ります。」
「愛子もいいね?」
「あんっ・・・あんっ・・・いいです~」
マスターに突かれながら答えます。
私も全裸になって男根を妻の口元に突き出しました。
妻は咥えながら喘ぎ声をあげます。
「いい・・・いい・・・私は淫乱な人妻・・・二人の男に可愛がってもらうのが好きなの・・・もっとHな女にして~」
「マスターにお願いしてお店で輪姦してもらうか?」
「いやぁ~お店で廻されるのはイヤ~」
「愛ちゃん・・・お店に来る時は下着は着けないでくるってのは?」
「それなら我慢できるわ・・・」
マスターが逝きそうになったので私と入れ替わって妻を責めます。
「ああっ・・・ああっ・・・逝きそうよ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝ちゃう・・・逝く~ッ~~」
朝まで妻は私とマスターの玩具になりました。
それからの妻は週に何度か昼間にマスターに抱かれ夜に私に抱かれる暮らしが続きました。

不良中○人達に妻が・・・

私と妻には、誰にも話せない
秘密があります

それは、妻がまだ24才で私が27才の新婚のころ

お金もなく、古い木造アパートの二階に、生まれたばかりの長女と三人で暮らしていた時

7月の蒸し暑い夜で二階という事もあり、窓は全て網戸で寝ていた

そして私は、妻の小さな悲鳴で目を覚ますと、部屋に知らない10代後半から20代前半位の男三人がいた(多分、ベランダから侵入)

生まれて間もない長女の首に
ナイフを近づけ、明らかに日本人ではない日本語で

「サワグ、コロス」

そして、唖然として何も出来ないでいる私に、一人の男が無言で近づき手足をビニールテープでグルグル巻にして、口はタオルで縛られた

(時折、男達から聞こえる会話は中○語でおそらくは中○人)

更にもう一人の男は妻に近づき
小さな声で

「オカネ、ゼンブダセ」

そして妻は、オドオドしながらも、自分と私の財布からお金を出し、更にキッチンに隠して
いた緊急用のお金まで、男達に差し出した

もう一人の男は、バッグに部屋中の金目の物を詰め込んでいた

(貧乏だった為、お金も全部で
11万程度、金目の物も婚約指輪と腕時計くらい)

私はこれで解放してくれ、頼むから早く出て行ってくれと祈っていたが、二人の男は妻に近づいて行った

「サワグ、コドモシヌ」

そして、妻は無抵抗のまま男達に服も下着も脱がされた

妻は怯えでも怒りでもなく、もう全てを諦めたような顔をしていた

男達は私に見せつけるように
こちらを向き、妻の母乳でパンパンの胸を揉み
乳首から母乳を出し、にやけていた

私は見ていられなくなり、手足を縛られた状態で必死に寝返りをうった

それに気付いた男達は、笑いながら私のそばに来て、足で妻の直ぐ隣まで転がしていった

するとリーダー格の男が、自分のズボンを指差し妻に

「ヌガセロ」

流石に妻が私の方を向き、戸惑っていると、男は慣れた手付きでポケットからナイフを取り出し、私の腕を刺した

(刺したと言っても、思い切りではなく切っ先を軽く押し当てた程度)

それでも、私はうめき声をあげ
腕から流れた血で、白いTシャツは直ぐに赤く染まっていった

妻は小さな悲鳴をあげ、私に近づこうとしたが男に阻まれ

「ハヤク、ヌガセ ククク」

妻は男のズボンを下げ、パンツをゆっくり下ろすと

「お願いします!私が言うことを聞きますから、子供と主人には手を出さないでください」

「ワカッタ、ナメロ」

そして妻は、男の物を懸命に口で奉仕していた

その間も別の二人が、妻の母乳でパンパンに張った胸を乱暴に揉み、まだ子供を産んで半年という労らなくてはならないヴァギナを乱暴にかき混ぜていた

そして、リーダー格の男が妻のヴァギナに妻に舐められテカテカに光ったペニスを挿入した

「・・・アッアッアッ」

男が腰を振っても眉間に皺を寄せて声を漏らさないように我慢していた妻も少しずつ
声が漏れはじめた

部屋中に男の荒い息遣いと妻のあえぎ声、そして妻のヴァギナから聞こえる
ピチャ グチュ ピチュ グチュ と淫靡な音が響きだした

そして、妻が3人に代わる代わる犯されていると、生後半年の長女が泣き出してしまった

私も妻も、まずいと思い固まった

しかし、男の一人が泣いている長女を抱きかかえ妻に渡した

「ノマセテ、ナキヤマセロ」

そして、妻は長女を大事そうに抱きかかえ横になり母乳を飲ませた

その間も妻の足を持ち上げ
男達は妻を犯した

そして、外が少し明るくなってくると男達は出て行った

最後にリーダー格の男がナイフを手に持ち

「ケイサツ、イッタラ、カナラズ、コロス」

そして、妻は私のビニールテープを解きながら

「私は今日あった事は、娘とアナタの為に忘れます
だから、アナタも・・・」

と言って今日初めて泣き出した
私は妻を抱きしめ、母親の強さを知った

次の日、警察にも病院にも行かず中○人から逃げるように遠くの街へ引っ越した

私の子供たち

私は女性ばかりの大所帯職場で働いている。女性といっても若い人妻のパートばかりだ。

若い人妻は性欲旺盛で不倫願望が強い。私はこの10年間。100人以上の人妻に

生姦生射精を繰り返してきた。人妻達はしばらく働くと私の子を身ごもって退職し

新人が入って来るを繰り返した。半分以上の人妻は私の子供を産んでくれた。

私は独身だが子供は50人以上いる。最近の人妻の倫理観の崩壊と性快楽の追及は凄い。

ますます子作りのペースが上がっている。人妻は蜜の味と言うが本当に美味しい。

女の本性を嫌と言うほど見てきたので私は自分の妻を持ちたいとは思わない。

人妻は見分け方が難しい。旦那と上手くいっている人妻は攻略が殆ど無理だ。

逆に離婚寸前の人妻は私に結婚を迫ってくるので危険で種付けは出来ない。

職場の人妻達とは世間話を通じてさりげなく旦那との関係を探り出す必要がある。

私は人妻のぐしょぐしょに濡れた生膣にドクドクと大量射精するよりも

自分の子供達の元気な姿を写真で見る方が好きだ。私にとって種付けセックスを

繰り返すのは1つのプロセスにしか過ぎない。私の子供は女の子が圧倒的に多い。

初産が私の子供という人妻もいる。可愛い女で結婚を迫られたときはグラリときた。

現在私の子供を孕んでいる人妻は3名だ。私は来春以降の出産が楽しみだ。

私の子供を産んでくれた人妻とはその後も時々秘密の生姦セックスしている。

私は正社員なので年収は良いが毎晩のホテル代は厳しい出費だ。

貸切風呂を予約してた

叔父と叔母のSちゃんと、3人で温泉に行った
高原の温泉ホテルで、空気がきれいだった
貸切風呂を予約してた
 「おまえも一緒に入れよ」叔父が言った
叔父はさっさと浴衣を脱いで、浴室に入った
若い叔母のSちゃんが、こっち向きでショーツを下ろした
Sちゃん、肌がまっ白で、一点だけ恥ずかしそうに黒かった
おれも、Sちゃんに見られながらフリチンになった


浴室の大きな窓の外には、深い谷と緑が一杯ひろがってて
Sちゃんが、窓際に立って外を見てた
逆光で、若い裸体がシルエットになって
その組み合わせが、絵のようだった
 「いい眺め。だけど、おまえだけ邪魔だよ」
叔父がそう言って笑わせた
叔父はビールが飲みたいと、先に上がった
若い叔母と2人になった
 「窓際から見てみて。いい眺めよ」
ほんとだった。谷底とか、おれは夢中でのぞいた
何かがお尻に触れた
おれの腰に柔らかい手が回った
 「ふふ、つかまえた」Sちゃんだった
その手が、おれの勃起を包んで、もんだ
精液が排水溝に落ちた


朝早く、2人の話声で目が覚めた
涼しい、静かな朝だった
叔父が大浴場に行った
また2人きりになった
Sちゃんと目が合って、いっしょに吹き出した
 「いい?」
そう言っておれは、Sちゃんのふとんに入った
浴衣に手を入れたら、Sちゃん、下着をきてなくて
なぜか、手首をつかんで拒まれた
 「え?なんで」
一瞬、理性を失った
夢中で上に乗って、押さえつけて口を吸った
Sちゃんの力が抜けた
 「待ってね」
静かに言って、浴衣を脱いだ


勃起はすんなり挿入できた
Sちゃんは、両足でおれの腰を挟んで
おれに合わせて腰を使ってくれた
 「出そうなんだけど」
Sちゃん、足で挟んだまま離さなかった
 「いいよ、出しちゃって」耳のそばで言われた
素直に腰をふって、中で射精した
やってしまった‥‥‥うれしい気分がすーっと消えた
なんか、つらい気持ちになった
 「秘密にしようね」
若い叔母が小声で言って、ぎゅっと抱いた
その、挿入したままの姿勢で、また勃起した
また腰をふってSちゃんを攻めて、射精した
 「秘密にしようね」
Sちゃんがまた言った


それから4ケ月後に、母が
 「弟のところ、赤ちゃんができたらしいの」
と、にこにこと父に言った
叔父叔母は、子供が出来なくて
病院の検査で、叔父が子種が出来ない体だと言われてた
 「義兄さん相手に頑張ってもう1人作って、養子にくれよ」
そんな冗談を言って、よく母を笑わせてたらしい
それがよけいに気の毒だったと、母は言った
 「誤診だったのか。良かったなあ」と父が言った
Sちゃんは、妊娠4ケ月だった


この状況、マジ?
「秘密にしようね」
Sちゃんの言葉、ハンパなくやべー
おれ、絶対しゃべらない、そう決めた瞬間だった

家庭教師

大学の時に、家庭教師をしてたときのお話です。
 お父さんの知り合いの人の子供で、中3の男の子(T君)をみることになりました。

 T君は私が何を聞いても「うん」と「ううん」くらいしか答えない大人しい子で、成績はオール1に近くてもう勉強は全然ダメな子でした。一生懸命やっているんだけど、まったく頭に入らない感じで、どうしようって悩む日々でした。夏ごろ、私がミニを履いて家庭教師に行くようになったころから、T君がちらちらと私の足元に視線を向けるのを感じるようになりました。年頃だから、もうちょっと気を遣った服装にしたほうがいいのかなぁって思ったりしたけど、そんな変なことをしてくる風でもないので、ミニはよく履いていきました。
 ある日、T君、ずっと横に座っている私の足元を盗み見してもう全然勉強が進まないときがあったんです。私はT君の成績が全然上がらないこともあって、イライラってして、つい
「ちゃんと今日勉強できたら、スカートの中みせてあげる」
って言ってしまいました。
 T君ははずかしそうに「うん」って頷いてから、それから問題を真面目に解き始めてくれました。

 ほとんど間違ってたけど、一生懸命その日はT君は勉強したので、約束したとおり下着をみせることにしました。
 見せる前にこのことがばれたら大変だから「絶対に言わない?」って聞いたら「言わない」って真剣な顔で答えてくれたので、椅子の上で足をゆっくりと開いて見せました。すごくどきどきしました。
 T君は夢中になって床の上で四つんばいになって顔を下半身に近づけてきて、「先生、もっと足開いて」って積極的に言うし。。。
 下を見たら、スカートから覗いてみえるショーツの目と鼻の先にT君の顔があって、「なんてことしてるんだろ」って思ったら、目を開けていられないくらいでした。

 しばらく目をつむってたら、「先生、足椅子に乗せて」ってT君が言ってきました。
「そんなのできない」って言ったら、T君、急に半泣き状態になってグスグス泣き出したんです。
 こんな状態ずっと続けるわけにもいかないから、思い切って、言われたとおり、両足を椅子に乗せてあげました。T君の前でこんないやらしいかっこするなんて、すごく恥ずかしかった。もう頭の中がパニック状態みたいになってました。
 T君はまた私の足の間に顔を入れているようなところまで顔を近づけていて、匂いを嗅がれているような気がして、思わず「いや」って声を上げてしまいました。

 そしたら、T君、ズボンのファスナおろしていきなり、おちんちんを出してきました。すごく大きくなってて私は驚いて息がつまりそうでした。
 私、何か言おうとしたけれど、それより先にT君、おちんちんを握りしめて、私のショーツを見ながら擦りはじめました。
 T君の息が荒くて、目が全然いつもと違ってて、私はその気配に押されて、椅子の上で足を開いたまま何もいえませんでした。
 私はただもう目をつむって、このときが早く終わるのを待っているような状態でした。
 目を閉じていても、T君が擦り続けている気配は伝わってきました。

  「私、なんていけないことしているんだろ、お父さんに怒られる」ってそのときはそれが一番気になってた。。。
 そのうち、T君は変な呻き声をあげました。私はびくってして目をあけたら、T君のおちんちんから白い精液がすごい勢いで飛び出していました。
 床にいっぱい、飛び散って、すごく変な匂いがして。。。その後はお互い無言でした。T君は恥ずかしそうにズボンを履きなおして、床の上をティッシュで拭いていて、私は立ち上がって、しばらくぼっーってそのまま。。。
 私、T君にショーツ見られてオナニーされちゃったんだって思うと、恥ずかしさと罪悪感から、早く帰りたくなって、「今日のこと、二人の秘密だよ」って一言言ってから、部屋を出ました。

 玄関に行ったら、いつものようにT君のお母さんがキッチンから出てきて、お礼を言いました。
 私は今さっきした行為が恥ずかしくて、ちゃんとお母さんの顔を見ることができなかった。。
 何とか平静を装うように返事をしたつもりだったけど、きっと不自然だったと思います。
 もうこんなことはこれっきりって帰り道で心に誓いながら歩いていたんだけど。。。
 ずっと心に秘めてたことをここに書いてたら、当時のことを想いだしてきて、今、少し興奮してます。また書きたくなったら続きを書きます。おやすみなさい

潮吹きが忘れられない私 その3

山小屋通いも諦め、もう欲求の限界が来ていました。
夜、夫に求めても相変わらず”疲れたんだ、今度にしよう”と言われるばかりでした。
家でバイブ片手にオナニーをする日々が続いたんですが、どうしても興奮が足りず、逝けないんです。
そんな時、車で国道を走っていて山道の入り口を通り過ぎました。
何だか懐かしく、そして心臓がバクバクするのが分かったんです。
数百メートル走ると、私は車を止めていました。
”もう日が経ったし、誰も居ないんじゃないか?”そんな事を考えていると、無意識に車を山中に向け
走らせていたんです。
2ヵ月も来ていなかった懐かしの場所は、以前と全く変わる事も無く静かな場所でした。
広い場所に車を止めると、辺りを確認し小走りに資材置き場を目指したんです。
資材置き場も変わらず、中を覗くと前と何も変わっていません。
恐る恐る中に入ると棚の上に置いていた道具入れもそのままでした。
中を見ると、以前使っていた道具が全て揃い、綺麗なままだったんです。
もう一度辺りを見渡すと、私は一気に全裸になり、体中にロープを縛り付けました。
もう、溜まりまくった欲求が爆発したと言わんばかりです。
ロープが肉に食い込み、その刺激だけでアソコは反応しダラダラと汁を溢れさせていました。
その秘穴にバイブを入れ、アナルにも小さ目のバイブを入れると、テープでしっかりと固定したんです。
もう既に絶頂を迎えようとしているのが分かる位、下半身は小さく痙攣を始めていたんです。
”もう見られてもいい!犯されても仕方ない”そんな事を感じながら、小屋から四つん這いで出たんです。
何ヵ月ぶりに解放された感じで、私は何度も逝き、そして遂に大量の潮を噴き上げたんです。
資材置き場に戻り、全てを外すと私は何食わぬ顔で車に戻り、家路に着きました。

”何だ!大丈夫だったじゃない!”そんな安心感もあり、私は翌日も翌々日も資材置き場に通い
淫らな姿で、バイブを咥え逝きまくり潮を噴いていました。
その日、私は体にロープを巻きテーブルに固定したバイブに跨り入れている時でした。
もう頭は真っ白で感じ捲っていると、ふと視線を感じたんです。
薄目を開け、窓の方を見て驚きました。
学生でしょうか?ちょっと太めの男性がガラスの端から見ていたんです。
思わず腰が止り、咄嗟に椅子から降り服で身体を覆ったんです。
彼も見つかったと思ったんでしょう!慌てて身を隠すのが分かりました。
こんな姿では、私が不利だと思い色々な言い訳を考えていたんです。
そして”ねぇ入って来て・・・話しよう”と声を掛けたんです。
男はもう一度窓から顔を出すと、扉を開け中に入って来ました。
 「すいません!警察にだけは・・・」
高校生位でしょうか?彼は必死に頭を下げて来たんです。
 「言わないわよ。でも何時から覗いていたの?」
 「30分位前です」
 「そうなんだ!この辺の人?」
 「えぇ~」
色々聞いてみると、前にここで会ったのも彼だった様で、この小屋の持ち主の子供と言う事でした。
もう何年も前に使わなくなって、少年が隠れ家として使っていたらしいです。
車が止っていたから様子を見に来て、私の姿を見て覗いてしまったと言っていました。
太めで、モテなさそうな感じでしたが、凄く誠実で秘密を守れるような気がしたか私は、彼と約束を
する事にしました。
 「ねぇ、約束守れる?」
 「約束ですか?・・・えぇ」
 「ここ使っても良い?私のお気に入りの場所なの?」
 「はい、良いですけど・・・」
 「だったら覗きは許してあげる!2人だけの秘密にしよう!」
 「良いんですか?見ても?」
 「うん!いいよ。でも犯さないって約束してね」
 「分かりました」
そして、私は彼の目の前で覆い隠していた服を取り、ロープで縛られた体を曝け出したんです。
彼は驚きた表情で私の身体を舐める様に見ていたので、私は椅子に付けられたバイブにお尻を
ゆっくりと下ろしました。ズブズブとマンコに入る音がして、やがてスイッチを入れるとブウィ~ンと
動き出したんです。腰を動かしながら彼の前で感じる私。
知らない男性にこんな姿を曝け出し、私はMAXに興奮し逝ったんです。
ブルブル体を震わせながら彼を見ると、彼の股間もMAXに大きくなりズボンを持ち上げていたんです。
正直、彼の股間を見て欲しくて堪らなかったんです。
彼に犯される事を想像しながら、私は椅子に大量の潮を噴きかけていたんです。
彼も股間を握り、やがて小屋から出ると外で抜いた様でした。
ティッシュを数枚彼に渡すと”すいません”と顔を赤らめながら拭いていたんですが、夫の物よりも
遥かに大きなチンチンだったんです。
服を着ながら
 「またここ使わせて貰うね」
 「いいですよ。また見に来てもいいの?」
 「えぇ、でも内緒ね」
彼は笑顔で資材置き場から出て行きました。
道具を隠し、私も車に戻ると家に向かい車を走らせたんです。

イケない事と知りながらも、今まで以上に興奮している私は、向かう先からアソコはダラダラと汁を
溢れさせています。

おばさん

いとこのヒロキ君のところに行った。ヒロキ君の家の裏のボロアパートにきれいな女の人がいます。
ヒロキ君と道端で遊んでたら、その女の人に声をかけられました。二人でその人の部屋に上がりました。
けっこう暑い日だったんでジュースを出してくれました。パソコンのゲームとかしてるうちにうちとけて、3人だけの秘密といって、パソコンでHな動画とか見せてくれました。興奮してあそこがカチンカチンになりました。
ふと、後ろを見るとヒロキ君は女の人とキスしてました。ヒロキ君はすでにズボンを脱がされてました。
ぼくは見ててのどがカラカラになりました。女の人はヒロキ君のチンチンをパンツの上から握ってゆっくりうごかしてました。
ヒロキ君もカチンカチンに大きくしてたのです。手を放すと、女の人は自分のパンツを脱ぎました。
お尻が見えて僕は動けませんでした。続いてヒロキ君のパンツが脱がされました。
女の人はヒロキ君をまたいでオマンコにヒロキ君のチンチンを入れたみたいでした。入れてるとこはスカートに隠れてっみえなかったです。ヒロキ君が終わると、女の人はぼくの方に来て座ったままパンツごとズボンを脱がされました。
僕は女の人にまたがられキスされました。チンチンの先っぽが変に生あったかくなったと思ったらざらざらした感じでこすられ、ドンドン気持ちよくなりました。女の人を抱きしめました。必死に出さないようにこらえました。すると、
女の人が耳元で「がまんしないでね」とささやきました。あっときまにドクドクっときて出しちゃいました。
あとで、童貞を奪われたってわかりました。ヒロキ君はすでに何回もやらしてもらってるそうです。
女の人は若いと思ってったらなんと30歳過ぎてるそうです。

兄のオナニー

私が小学生の頃、高校生のお兄ちゃんの自慰を見てしまった事があったんです。

慌てて自分の部屋へ戻ったのですが、少したってからお兄ちゃんが私の部屋へ入ってきて、

「誰にも言うなよ。」

私はその時のお兄ちゃんがすごく怖かったのを覚えてます。

お兄ちゃんが何をしていたのか、その時は正直解りませんでした。
お兄ちゃんがオチンチンを出して見られてはいけないものを見られて取り乱していたのと、私は見てはいけないものを見たという気持ちで凄くドキドキしてました。

その後もしばらくお兄ちゃんは私の顔を見る度に口には出さないものの、あの日見られたことを気にしているような感じでした。

そのうち、次第にお兄ちゃんは私を避けるようになってしまいました。

私はお兄ちゃんを兄として大好きだったし、仲の良かったお兄ちゃんが離れて行くような寂しさから、お兄ちゃんの不安を取り除いて、前のように仲良しに戻りたいと幼な心に悩んだ末、今考えると小学生だった私が何故あんな大胆なことをしたのか少し複雑な気持ちです…。

ある日、両親が留守の時にお兄ちゃんの部屋へ行って、寝ているお兄ちゃんの横でしばらく座ってお兄ちゃんをずっと見ていると、お兄ちゃんが目を覚まして、

「何勝手に入ってきてんの?もぉ~」

と不機嫌に言いながら布団を頭まで被りました。

私は黙ったまま少しの時間が経ってから、思いきってお兄ちゃんのオチンチンをジャージの上からさすり出しました。

お兄ちゃんの動きがピタッと止まって、同時に私も顔から火が出る程赤くなりました。

お兄ちゃんは私の顔を見ませんでした。
私もお兄ちゃんの顔を見れませんでした。

少しの間、手のひらでジャージの上からさすっていると、オチンチンがジャージの中で動いて、横向きから上向きに向きを変えました。
お兄ちゃんは目を瞑ったまま何も言いません…。

上を向いたジャージ越しのオチンチンはどんどん硬く大きくなっていきました。
私が目を丸くして戸惑っていると、お兄ちゃんは微かに腰をクネクネしたり、上げたり沈めたりしながら、急に私の手をジャージの腰ゴムの辺にあてて、私にジャージを下げるようにと指示している様な感じでした。

両手でジャージの両端を持つと、お兄ちゃんが腰を浮かしたので思いきってジャージを下げると一緒にずり下がったトランクスがオチンチンに引っ掛かって止まり、黒々とした陰毛が覗きました。

お兄ちゃんが上半身を上げて自分でトランクスを下ろしました。

黒くて、でも先の方は皮が捲れて真っ赤に腫れ上がったようなオチンチンが目の前に見えると、お兄ちゃんは下を向いたまま隠すようにオチンチンを掴んでトランクスを足首からはずした後で、私の手を取ってオチンチンに添えました。

私の手の上からオチンチンを握るようにして、私に教えるように、上下にこすり出しました。

「痛くないの?平気?」

恐る恐る触りながら、やり方がだいたい解ったので自分の力でオチンチンを握って、上下にこすり出すと、お兄ちゃんは両手と上半身ををシーツの上に下ろしました。

必死にこすりました。
お兄ちゃんは時々顔を左右に向きを変えながら、鼻息を荒くしていました。

オチンチンは血管が浮き出て、赤い先の方はパンパンに腫れ上がり、先端の穴からはネバネバして手に付くと糸を引くような透明な液が溢れてきました。

お兄ちゃんの鼻息はどんどん荒くなって、そのうち口を半開きにして、

「…ハァ…ハァ」

途中から私も自分の体に異変を感じていて、パンツの中がヌルヌルしているのがわかりました。

腕が疲れてきて、ゆっくりのテンポでこすったり、早いテンポでこすったりしてたら、

「‥ハァ…もっと早く‥」

お兄ちゃんが足の筋肉と割れた腹筋を痙攣するようにビクビクッとさせながら

「…ハァ‥ハァ」

「…イキそっ」

「えっ?」

その瞬間さっきまで透明な液が溢れていたとこから、液体が勢いよく真上に向かって

ビュビュッ ビュッ
ビュッ ビュッ

おしっこが出たんだと思いましたが、私の手についた白い液体を見て、すぐに違うものだとわかりました。
白い液体を出した後、お兄ちゃんのオチンチンは、さっきまでの形をみるみる失って、下を向きはじめていきました。

お兄ちゃんが気まずい感じで私にティッシュを渡すと向こうを向いて自分の体に付いた白い液体を拭きながら、

「俺、寝るから…」

私は何も言わずに自分の部屋に戻りました。

部屋に戻ってパンツに手を入れてみると、もうベチャベチャに濡れていて、そのまま割れ目に指を這わせてイジくってたら、それまで味わったことのない感覚が来て、そのままベッドでぐったりして力が入らなくなりました。

私がはじめてイッた瞬間でした…。

お兄ちゃんを手でイカしてあげたのは、それが最初で最後でしたが、私のオナニーは小学6年の頃から、ず~っと続けています。

お兄ちゃんとの秘密の思い出です

彼しかイカない

下関市に住む46歳の主婦です。

結婚して25年になる主婦ですが、はっきり言って旦那としてイッたことがありません。

「私はイッた事がないから」と旦那には言っていますがウソです。

12年ほど前に浮気をした時には彼の大きいアソコに突かれて何度もイってしまいました。

出会い系で知り合ったのですが、秘密のメールが旦那にバレて、浮気が発覚し、泣く泣く別れました。

当時は子供も小さくて、離婚はしたくなかったので、旦那に謝って、

今では普通の夫婦生活に戻っていますが、どうしても彼のアソコが忘れられません。

旦那は小さくて早いのですが、彼は大きくて持続力がありました。

「浮気してもイカなかった」という言葉を旦那は信じていますが、実は大嘘。

何度もイキまくり、彼のザーメンを膣の中や口に注いでもらう度に、痺れるような快感に襲われていました。

すっかり彼のアソコの虜になった私は、彼の要求には何でも答えていました。

彼の望みで3Pも受け入れる予定だったのですが、その前に旦那にバレてしまい実現しませんでした。

もう一度彼にハメテもらえるなら何でもしたいくらいです。

今では結婚という安定を取って、彼と別れたことを後悔さえしています。

子供も独立したので、女として又狂わされたい。

あの濃いザーメンをもう一度私の膣で受け止めたい。

私の口で受け止めたい。

そして終わったあともずっと舐めていたいです。

旦那とのイカないセックスに毎日悩む私です。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード