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秘密

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

先週の週末に恒例のコーラスの練習会がありました。
終わってから、立食パーテイがありました。ほんの少しですがアルコールがでました。
自動車で来られた人たちはガレージに預けてタクシーで分散してそれぞれの方向へ散りました。

悦子は先生ご夫婦と銀行員のお方とで同乗しました。
先生とは長年のお友達ですから・・・。奥様には秘密です。
後部座席に先生を真ん中にして、右側に奥様。左が悦子でした。
車中で先生の左手が悦子さんの太腿に触れます。膝を分けて中心部にアタックされました。
悦子さんはモヤモヤが高まりました。左手で先生の中心部へ誘導されました。
先生の右手が上からかぶさっています。暗い車内ですから奥様には見えません。
坊やが起立して悦子さんを迎えました・・・。
歓迎の起立でした。

悦子さんの内部がじっとりとしてきました。
10分ほどのお触りでメラメラ状態になりました。
先生のお宅に着きましてお二人にゴアイサツ。
先生からは、来週にデイトしましょう。電話を入れます・・・。

銀行員のお方が後部座席に来られて悦子の膝に手のひらを重ねられました。
45歳くらいのお方です。宮島口までの10分ほどで興奮させられてしまいました。
悦子の自宅に着きましたら、そのお方も降車されてからタクシーで帰りますから・・・。

お家に上がっていただいて、紅茶をお出ししました。ブランデーを垂らしていましたから、少し酔いました。
ソファーは向かい合わせでしたが隣席に来られて太腿に触れられて困りました。
紅茶を飲ませてあげましょうと言われてキスされました。
舌を絡ませて歯ぐきにコンタクトされました。
悦子さんが少し高まりました。

黒色のスーツの上着を脱がせていただいて、レースの黒いブラウスも・・・。
黒色ブラの脇から指先が入ってきました。乳房を包むようにして押し上げられました。
少し興奮していました。乳首へも指先がコンタクト。
暫くして乳房と乳首をキスされました。
ソファーに押し倒されてスカートを脱がされて恥ずかしかった・・・。
黒色ソングの脇から指先がクリに触れてラビアの真ん中に入ってきました。

悦子さん、沢山出ていますね。
言わないで・・・。
親指でクリを押されて中指などが押し込まれ来ました。
興奮が止まりません。
少しのアルコールが悦子さんを大胆にさせます。
押し広げられて両足を広げます。
優しく、タッチされていますから従わなければ・・・。

ペニスを持たされて、悦子さんの中に入れさせて・・・。
お願いされたら断れない悦子さんです。
20センチくらいのジャンボサイズでした。コンドームを用意してかぶせました。
メリメリと入ってきましたが痛いのです。
バスタオルを広げてそちらへ移動しました。
大事な部分へキスされて興奮が高まります。
両足を広げられて立膝になりました。
悦子の入り口に当てましたが大きすぎて入りません。
沢山の唾液を塗られて押し込まれましたら、その瞬間に入りました。
あんなに大きなのが・・・。感心しました。
動かれると痛くなりましたから、暫くこのままでいてください・・・。お願いしました。

繋がったままで乳房へのキスが巧みでした。
もう良いですか・・・。うなずきましたら坊やが出し入れの運動です。
内壁まで当たりますから気持ちが良いのですが・・・。
出しても良いですか?

5分くらいの運動でロケットが発射です。
彼の気分が収まるまでつながった侭でいました。
10分以上してからゴムを外してあげました。
お互いの大事な部分をキスしながらひと時を過ごしました。

悦子のジュースは彼がすべてを飲み込みました・・・。
ダメ・・・。止めてください。
悦子が尿意を催しました。出ますから止めてくださいとお願いしましたら、
出しても良いですよ。
待てない状況でしたから、少しづつ尿を出しました。
少し出しては止め、また、出します。
主人にもしていただいたことはありませんでした。
彼は、悦子さんを吸い取りました・・・。
クリトリスを眺めてキスを続けます・・・。
きれいなピンク色ですねと大喜びでした。

彼のペニスを持たされていましたが再びお元気に。
もう一度入れさせて。
今日はかんべんしてください・・・。
黙ってキスをしながら坊やを可愛がってあげました。
シックスナインの態勢でキスしますと悦子のラビアもキスしていただけます・・・。

数分してから、出ます・・・。
悦子さんが飲み込んであげました。
大きいですからお口にいっぱいです。

出し切ってから坊やをお触りしていました。
キスさせて・・・。
内股へのおねだりでした・・・。
それはお断りして、乳首だけで辛抱していただきました。
内股へのキスを娘婿が発見したら・・・。大変ですもの。

抱き合ってお互いの大切な部分を、『持ちつ持たれつ・・・』余韻を楽しみました。
お休みしてから浴室でシャワーを浴びます。
悦子の大切な部分を洗っていただきました。ジュースが流れ出てきました。大量に。
彼の身体をシャワーで洗ってあげました。
シャンプーは使いませんでした。お家でシャンプーの香りがしたら・・・。

バスタオルで纏って居間へ戻りました。
洋服を着るときになって、悦子さん、キスさせてのお願いでした。
両手で広げてクリへのキスをしていただきました。
彼の膝に座ってほしいと言われました。
行儀の悪い坊やの上にまたがりましたら、ムクムク・・・。大きくなりました。
入れないから背中から抱かせて・・・。
坊やにコンドームをかぶせて試運転。

悦子さんの部分を丁寧にキスされていました。
結局、ドッグスタイルで交わりました・・・。
大きな坊やが悦子の中に飲み込まれてしまいます・・・。

悦子さん、出ますよ・・。
その瞬間にロケットの発射でした。

困ったお人ね。
ゴムを外して先端をキスしてきれいにしてあげました・・・。

悦子さんのキスが上手。
お家でも頑張って・・・。
当分はできません・・・。

意気地のない銀行員。

ロリコン(2) 修正版

"

高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。

下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。

きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。

その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。



うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、


「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には

「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。

ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。


その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。

近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。

途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。

ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
""二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから交互にマンコに精子を掛けまくっていました""

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ロリコン(2)

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高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。
下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。
きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う
女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。
その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。
勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。
当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。 うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなり
お股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、
「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には
「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。
ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。
膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。
その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。
近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり
小さな声で喘ぎはじめました。
途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。
ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
""二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。
彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから
交互にマンコに精子を掛けまくっていました""

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ロリコン(2)

高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。
下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれう夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。
きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う
女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。
その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るように
なったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキス
を周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグす
る事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。
うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのです
が、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウ
をしたのです。そして、、、、
「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には
「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。
膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。
近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点
を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。
途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。
当然彼女達のお尻に何回となく射精はしています。
チンチンを舐めてもらった事もあります。

ラルム (Ver.2)

ある真実、今まで隠蔽されてきた事実をここで暴露します。正義や倫理の乏しい、経済だけの未来になりませんよう、願いを込めて。勝者が、弱者の全てを総取りする、おそろしい悪夢が未来の社会において現実となりませぬよう。
 私は製薬会社T社の研究所の研究員です。そこで、生殖医療の先端的研究をしております。ご存知の通り、ヒトゲノムの研究は素晴らしい将来を人類にもたらそうとしています。
DNA配列の中から、特定の形質、例えばスポーツ能力だとか、記憶の卓越した先天的能力だとかを見抜けるようになりました。また、外見の美しさや、柔和な性格なども、乳がんの遺伝的確率と同じように、ヒトの遺伝子から判別できるようになったのです。そしてこの研究はある階層の人たち、つまり家系的に国家のリーダーであり続けなければならない人々や、超国家的企業の所有者から、資金的に支持されてまいりました。なぜならば、優秀な後継者がいなければ、せっかく築き上げた国家や企業の体制が崩れてしまうからです。この、目まぐるしく移り変わる情報化した社会の中で、社会のリーダーたちは、今まで以上に優秀な子孫を求めています。端的に言えば、優秀な遺伝子をもつ卵子や精子や受精卵はこういった階層にとって高額の代価に値する商品になるのです。需要と供給と、それを可能にする技術があれば、今や公然の秘密である臓器移植ビジネスと同じように、倫理的バリアはすぐに機能しなくなるのです。
 信用して頂くために、私たちが開発した技術の概要について少しお話します。これは特定の遺伝子を精子と卵子に組み込むという技術のことです。簡単に言うと、ウイルスベクターを利用します。ウイルスに遺伝子を組み込んで、ひとに感染させるのです。みなさんは「おたふくかぜ」をご存じだと思います。ムンプスウイルスによって起こる「流行性耳下腺炎」のことです。このウイルスは、睾丸炎や卵巣炎を起こすことがあり、男性においては造精能を障害させて、不妊症を起こすことがあるのはご存知の方も多いと思います。このムンプスウイルスを利用するのです。もちろん自然界にあるウイルスをそのまま使うのではありません。病気を起こさず、しかも卵巣や精巣には確実に感染する変異ウイルスを使うのです。この変異ウイルスに、クライアントの希望する遺伝子を組み込むのです。高い知能や運動能力、美貌に関連した遺伝情報を導入し、卵巣や精巣に運ばせる。つまり感染させる。ウイルスは卵細胞や精母細胞に入りこむと、目的のDNAを宿主のそれと交換します。やがて受精卵となったときに、そのDNAが目覚めるわけです。この方法を用いれば、自分の子に、卓越した化学的能力や、高い肉体的運動能力を、それこそピンポイントに持たせることができるのです。
 最初、動物実験ではうまくできました。マウスや犬を用いた実験では、おおむね良い結果が得られたのです。確かに目的とする気質が、生まれてきた実験動物に備わっているように見えました。しかし、実験動物でうまくいったからと言って、人間でうまくいくという保証はありません。クライアントも安全かつ確実なものにしか大金はだしません。次のステップは人体で確かめる必要があったのです。
 最初の人体実験、これを我々は「ラルム」計画と呼んでいます。ラルムとはフランス語で涙のことです。実行は社外の秘密組織に準備させました。
 計画は男女カップルの選定から始まります。条件は妊娠はするが産まないこと、すなわち堕胎によるサンプル入手です。海外で行うことも考えましたが、空港で検閲されることや、新鮮なDNAサンプルが得られなくなることを恐れて国内に決められました。調べて分かったことですが、海外では宗教的理由などもあって、日本ほど堕胎の規制が甘くありません。我々は確実にサンプルを入手するため、日本の東京を選びました。
 ターゲットが決められました。由美31才、既婚、6歳の子の母、夫は銀行員。ここ半年、かつての恋人涼と逢瀬を繰り返しています。涼は同じ年の大学の同級生、売れない舞台役者。二人は結婚を決めていましたが、由美の両親が売れない役者の涼の将来に疑問を持ち、無理やり今の銀行員の夫に嫁がせたのでした。二人は偶然街で再会し、逢引が始まったようです。
 二人は決まって都内某所のシティホテルを利用していました。上層階の夜景のきれいな部屋です。由美は夫には女子会ということにして、アリバイは里香という短大からの友人を利用しています。里香も浮気のアリバイに由美を利用しているのでした。彼女は妊娠しないよう経口避妊薬を使用していましたが、利用している薬局のパートの薬剤師を買収し、効果のないニセの薬を持ち帰らせました。ウイルスはひと月前に自宅に潜入し、下着に振りかけることで感染させました。ちなみにこのウイルスは空気中では1日しか生きてはおらず、専用のワクチンを使うことで、予防することが可能です。研究員や工作員は、全て予防接種をさせました。また、DNAの置き換えは永続せず、受精がなければ最長でも月単位で元に戻ることも特徴でした。
 某日、予定通り二人はホテルに現れました。予約した部屋にはすでに、モニター装置が二人に気が付かれぬよう、複数個所設置され、我々は別室のモニター画面で監視していました。プレゼン用の二人の受精場面を記録するためです。もっとも実際に使用するのは数十秒程度なのですが。
 二人は部屋に入ると、いきなりディープキスを始めます。キスするごとに、二人は癒されるどころか、ますます渇きを強めて、更に深く求め合います。
『この一週間、長かった』涼が言います。
『私もよ』由美が応えます。
ベッドに押し倒す涼、小さな悲鳴を上げる由美。キスを繰り返しながら衣服を脱ぎ棄てると、ベッドの上で二人は全裸になって、まずは由美のフェラチオが始まりました。丁寧に舐め挙げる由美のフェラに、涼は目をつぶり、感じるのか小刻みに脚を震わせます。
『だめ、逝きそう』
涼は体位を変えて、今度は由美をクンニしました。ジュルジュルといやらしい音を立て、時には舌をとがらせて由美の女陰をほぐしていきました。完璧な恋人同士の交わりに、私は、そうとも知らずに働いている旦那の顔を思い浮かべました。旦那は34才、某大手銀行の行員であることは、隠し撮りで写した顔写真と共に知っていました。
 やがて正常位での生での挿入です。私が欲しかったのはこの映像でした。この日の彼女が危険日であることも調べがついていたのです。ニセの経口避妊薬を飲んで中だしすれば、受精が期待できます。涼は飢えた獣のように腰を由美に打ち付けました。バックに体位を換えると、一度出産を経験したたっぷりとした臀部に、涼は激しく腰を打ち付け、肉が肉を打つ音が、ホテルのコンクリートの壁の部屋にリズミカルに響きました。正常位に戻ると、クライマックスを迎えて、由美の喘ぎ声が大きく、深くなりました。体の奥底に感じる快感が高まっているのが分かります。ベッドが大きく軋み、やがて涼は呻き声とともに腰を深く打ちすえて、由美の中に果てました。息を切らせながら、結合したままの状態で、余韻をたのしむ二人。愛し合う恋人の様にも見えて、どこか獣のオスとメスの交尾のようでした。しばらく語りあった後、次の逢瀬の約束をして、二人は部屋を出ていきました。すかさず私たちは、さっきまで二人のいた部屋に入り、精液をふき取ったティッシュペーパーを回収しました。精子の遺伝子を分析するためです。ターゲットの遺伝子DNAがウイルスにより組み込まれていることを確かめるためなのです。後の検査で、そのことは確認されました。
 4か月ほどして、由美は行きつけの産婦人科医院に現れました。孕んだ子をおろすことが目的であることを、我々は知っていました。あらかじめ買収していた医療廃棄物業者の運搬係から、我々は目的とする胎児サンプルを入手することに成功したのです。
 このようにして我々は何度か「研究用サンプル」を入手しました。胎児といえども命であることには変わりはないので、我々も良心の呵責を感じていますが、対象となったカップルは、いずれも一度ならず堕胎を経験していることを、病院の電子カルテのハッキングから、我々は確認していたのです。交わりが不倫であること、堕胎経験が二人の間にあること、避妊を失敗させる方法があることが、この実験の前提条件だったのです。

 この「生殖DNAターゲト医療」は数年以内に商品化するめどがついています。世界中の大金持ちを対象に、秘密裡に億単位の価格で販売されるでしょう。すでに「ラルム計画」実験データは70カップル以上で得られ、成功結果が示されています。今行われているのは「ジョイ」計画ですが、その概要については、次回お話いたします。

        (以上はフィクションであり、実在の企業とは無関係です。)

モデルは小学生

俺が高校の時写真部に属し、高級1眼レフを12回払いで購入した。

良いカメラを持つとどうしても何か撮って見たくなる物で、初めの頃は

風景とか、動物を撮って満足していた。

ある日、公園で猫の写真を撮っていた時のことだ。

何処からともなく集まった、3年生から6年生の少女達4人は猫を抱き上げたり

抱っこしたり可愛がっているようだ。

その風景を写真に収めるべく、カメラを構え動き回る。

「おにいちゃん写真撮ってるの?じゃ、抱っこするから撮って~」

ネームから小学6年生と判る少女が話し掛けて来た。

「ん・・・と、美咲ちゃんって言うのか、良いよ、じゃここにしゃがんで」

「え~しゃがんだらパンツ見えちゃうよ~~パンチラ撮るんでしょ~Hだ~」

「・・そんなんじゃないって!いいよ!じゃ別の娘に抱っこしてもらおうかな~」

「・・・いやだ~撮ってよ~しゃがむから~ハイ、しゃがんだよ~」

美咲はパンチラしてないか確認しながらしゃがんだが、子猫を抱っこさせると

そんな注意は何処へ行ってしまったのか、キュロットの隙間からパンチラどころか

もろ見えな状態だった。

写真を10枚くらい撮った後で、

「美咲パンツ見えちゃってるけど良いのかよ」

「どうせ写真見ながらHな事するんでしょ」

想像もしていなかった言葉が美咲の口から発せられた。

「・・・な、なんだよ・・Hな事って」

「え~しってるくせに~クラスの男子はHな事したとか、どんな風にとかで盛り上がってたよ」

なんだ、美咲がそういう話しぶりって事は大体の事は判るようだ。

そこで意を決し、思い切って聞いてみた。

「あのさ~実はモデル捜してたんだけど、なかなか居なくってさ~」

「モデル!・・・良いよッモデルに成ってあげる」

この日は一緒に居た少女達4人全員の写真を、36枚撮りフィルム1本分撮り切ってから

美咲と日取りの確認をして別れた。

約束の土曜日、美咲は他所行きのしゃれたワンピースを着て約束の公園にやって来た。

早速写真を撮り始め、いろんな場所で2~3枚分シャッターを切った。

「じゃ今度ブランコ乗るから撮って~」

美咲がそう言いながらブランコに立ち乗りして、勢いよく漕ぎ出した。

勢いが増す度にワンピースの裾から白いパンツがチラリとのぞいた。

夢中になってシャッターを切り続け、あっという間にフイルムが終了。

フイルムを入れ替え、再度撮影を始めたがなんかおかしい、さっきまで

チラリとのぞいていた白い布地が確認できない!

ファインダー越しに見ていたが、思わずファインダーから目を離しまじまじと見る。

なんだ、パンツ穿いて無いじゃないか!チラリと見える少女の割れ目に目が釘付けに。

「うふふふふ、やっぱりおにいちゃんHだ~そんなに見たい~」

「・・・いや・・ちょっとビックリしちゃって・・でも、よく見てみたいかも・・」

美咲はブランコを急停止させ、滑り台に走っていく。

滑り台を逆走してっぺんまで行くと、くるりと向きを変えしゃがんで見せた。

太ももの奥に確かに割れ目が存在していた。

吸いこまれる様に間近まで近寄り、シャッターを切る。

気が付くと割れ目ばかりを写している自分に気付く。

美咲はニヤニヤしながら、サービスとばかりに割れ目を指で押し開き

中のサーモンピンクの粘膜を露出させた。

あっという間にフイルムを使いきってしまった。

「あれ~もうフィルム無くなっちゃったの~ざんね~~ん!もっと撮っても良かったのにな~」

「じゃ、又撮らせてくれる?今度はもっと沢山準備して置くから」

「・・・わかった、いいよ!でもね~今度は私の家でじゃ、ダメ~?」

「家の人は?」

「明日は誰もいないよ、じゃあ、明日で決まりね、いいでしょ」

美咲と判れ、チャリを飛ばし10キロほど離れた写真店に行き36枚撮り

フイルムを1ダース、少ない小遣いを叩き購入した。

家に帰ると早速さっき撮ったばかりのフイルムを現像した。

現像が終わると、逸る気持ちを押さえフイルムを乾燥させた。

吊り下げたフイルムからも判る、美咲の秘密の花園!

ネガの数ミリにも満たない花園に興奮は最高潮になってしまい、

思わず現像室の中でオナニーをしてしまった。

結局この日は3回程放出させても、勃起が治まる気配が無かった。

日曜の朝、教えてもらったアパートに行くと階段の所でタンクトップにキュロット姿の

美咲が手を振っていた。

ひたすらその一点を攻める

               
 クリトリスっていうのは、神様の思召しであろうか、どうしても男の指から逃れられない位置についてる。
 もし女が太腿をしっかり締めつけていれば、男が前から指を差し込もうとしても、カントホールには届かない。
 そこで後ろからいこうとしても、尻の二つの丘がぴったりくっついてる限り、暴力を使わなければ、指を入れるのは不可能なのであって、仮に女が立っている場合でも、せいぜい前からねらうのと同じ程度の困難さになるだけのことで、やはり無理な話しなのだ。
 ところが、クリトリスなら、女を痛い目に遭わさずに、またどんなふうにして男の攻撃を防ごうとしても、中指を使って触ることができるのである。
 閉じられた太腿の間に中指を突っ込むと、中指はちゃんとカントの上の部分、クリトリスのあるところに届き、女を興奮させて交合を持とうとする男の意志に従わざるを得ないような気分にすることができるのである。(『我が秘密の生涯』より)
               
              

パンストフェチの女の子だよ!9

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
12月に入りブーツの季節に
なったよね。ブーツが好きな
男子って多いよね。笑
私もちょい短めのタイトスカートに黒いブーツは冬の必殺
パターンだよ。勿論パンスト
着用だよ!笑。
でもパンストを履いた足に
ブーツは天敵なの。笑
元々パンストは汗の吸収目的の
ものではないから。
女の子の足を綺麗にセクシーに
魅せる為のアイテムだから。
ハイヒールやパンプスの時も
汗で蒸れ蒸れだけどブーツの
時は匂い発生率が大盛りなの。
それでも女の子がブーツを履くのは暖かいのと格好が良いのと
やっぱり男子がブーツ好きが
多いからなんだ!笑。
この前も飲み会で座敷だったんだけど、ブーツだったんだ。
しばらくしたら、スケベ万年
課長が
「なんか匂わないか?」
「料理の匂いですかね・・」
「いや!これは足の匂いだ!」
その時は、男性社員3人に女子は
明日奈一人だけ。
足の匂いだ!の万年課長の発言にドキッとしちゃった。
「匂うのはお前か?」
「いや、違いますよ。笑」
男性社員3人と同じ会話の後
最後に私に突っ込み!
「と、言うことは・・この匂いは明日奈か?笑笑」
「ち・・違いますよ!笑」
心の中はドキドキ・・
「本当か?笑。確かめてやる!
足の匂いを嗅がせろ!笑」
「何言ってるんですか!笑。
絶対ダメです!」
他の3人もスケベ万年課長に
乗っかって私に突っ込み入れて来たんだよ。
「本当?明日奈さんじゃないの~?笑」
「あやしい!笑。嗅ぎたくなってきた・・笑」
「明日奈さんのストッキング
履いた足はどんな匂いだ~」
男性社員の目が私のパンスト足に集中なの。
ドキドキが止まらないの。
「女の子の足は臭くないん
です!笑。」
「そうかな~笑。ま~明日奈
さんは大丈夫かな?笑。
でも明日奈さんのストッキング履いた足はどんなんだ?」
「それは内緒で~す。笑」
そこで足の匂いの話題は終わりましたが私はずっとドキドキ。
主任がいなくて本当に良かったんだ。苦笑
でも女の子に足の匂いの話題を
振るなんてデリカシーがないよね。笑
女の子が長時間掛けて作り出されたパンスト越しの匂いなんだよ。貴重だと思わない?
匂いじゃなくて香りと言って欲しいな。笑
帰りの電車の中で妄想しちゃった。明日奈のパンスト足を狙っていたストーカーに拉致されたの。私は縛られて動けないの。
ストーカーは私のブーツを脱がしながら
「やっとお前のパンスト越しの
足の匂いを嗅げるよ!」
ストーカーは私のパンスト越しのつま先を鼻先に持っていくの・・
「あなたになんか私のパンスト越しのつま先に匂いを知られて
たまるもんですか!」
でも・・動けない・・
自称パンストクイーンの秘密の匂いが暴かれる・・その時!
主任が助けに来るの!
「明日奈のパンスト足は俺だけの物だ!お前に匂いを知られてたまるか!」
主任は必殺パンチでストーカーをKO !!
気がついたら下車駅に到着。
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!17

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
4日から仕事始めだったんだよ。
今までは社内ではサンダルだったけど今年からは社内でもハイヒールにしたんだ。パンスト&
ハイヒールの最強の組み合わせを外だけというのは勿体無いと
思ったの。蒸れちゃうけど綺麗に見せる為にガマンなんだ。
それにハイヒールに隠されてるパンスト越しのかかとやつま先がふとハイヒールを脱いで露出される時絶対に男子はチラッと見るから。笑
夕方からは誘われて飲み!
男子社員は3人、女子は明日奈と
後輩の美保。男子の中にいつものスケベ万年課長!笑。
飲みの後半から私の隣に
来たの。
また明日奈のパンスト越しの足を触りに来たな・・苦笑
その日の飲みは座敷だったの。
テーブル席の時は明日奈の
パンスト越しの太ももタッチが
鉄板だけど今日は座敷・・
しばらくしたら明日奈の
パンスト足裏をこちょこちょ。
「課長!くすぐったいです!笑」
「また課長の明日奈さんの足
攻撃が始まった・・笑笑」
男子社員の突っ込みにもひるまない課長・49歳!
なんか飲みの席での万年課長の
明日奈のパンスト足攻撃は
みんなにはお決まりとして認知されちゃってるんだよ。苦笑
パンストのつま先部分も
摘まんでくるし・・苦笑
「課長!も~ダメ!笑」
明日奈のパンストのつま先部分を摘まんでる課長の手に
パシッ!
最後は酔っぱらって
「今年は絶対に明日奈の生足を
見てやる!ストッキングを
奪って明日奈の匂いを暴いてやる・・!」
と言ってたんだよ。たぶん
次の日には忘れてると思うけどね・・笑
課長の宣言通りになったら
どーしよう・・笑。
でも明日奈のパンスト足を好きでいてくれる課長は
明日奈のパンスト足を想像して
一人エッチしてるのかな?
明日奈のパンスト足のファンの
為にも今年もパンストを
はき続けるんだから!
でも明日奈の素足を見せるのも
パンストの秘密の匂いを知られていいのも
主任だけなんだから!
明日から3連休、主任とデート
なんだ。笑
クリスマスイブの続きがあるのかな?いよいよ
パンストクイーンがパンストを脱がされるのかな?
ドキドキ・・
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!16

あけましておめでとうございます!パンストフェチの女の子・
明日奈25歳だよ。
お正月に高校のクラス会が
あったんだ。男女合わせて15人くらい集まったの。明日奈が
高校時代にちょっぴり好きだった松田君も来てたんだ。
飲んでカラオケで解散した後に
松田君に誘われたの。
二人でバーに行ったんだ。
「どーして私を誘ったの?笑」
「なんか・・気になって・・」
「気になる?」
「それより・・明日奈の足・・
いいな~紺ソックスにローファーだったお前が
ストッキングにハイヒール
だからな・・笑」
今日参加した女の子は冬だから
厚手の黒タイツばかり。
明日奈は肌が透けて見える極薄のベージュパンスト!
パンストクイーン的には明日奈の優勝!と思ってたけどね。
「今頃気がついたの?明日奈の
美脚に?笑」
「なんて言うのか・・ストッキングがより色っぽく見せてると
言うのか・・」
もしかして松田君パンストフェチ&足フェチ!?
「松田君は女の子の足が好きなんだ?笑」
「正直・・飲みとカラオケの時
明日奈の足が気になって・・」
「光栄です。笑」
私の悪い癖でパンストを履いた
足を誉められるとガードが甘くなっちゃうの。流れでもう一軒
付き合っちゃった。座敷のお寿司屋さん。流石に午前2時で
ウトウトしちゃったんだ。
足を横に伸ばしてコックリしてたらトイレから帰って来た
松田君が寝そべって明日奈が
横に伸ばしていたパンスト越しの足裏&つま先に顔を近ずけてたの!
「こらっ!何してんの!」
「ごめん!笑。明日奈の匂いが
気になって・・笑」
「も~やめてよ~匂い嗅いでないよね?」
「あと一歩でした・・笑」
「油断も隙もないんだから!笑」
危なかった~主任以外にパンストクイーンの秘密の匂いを
知られるところだった・・笑
でも松田君が明日奈のパンスト足にムラムラしたのは悪い気がしなかったな~
そのあと別れたけど
たぶん松田君、明日奈の
パンスト足を思い浮かべて
一人エッチしてるはず!笑
バカ!と言わないでね。笑



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