萌え体験談

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童貞

俺の目の前で

去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。

真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)?61?92、で今思い出してもよだれが出るほどのダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。

真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。
これが悪夢の始まりでした。

今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。

食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。

俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
若いな?などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ?)と思っていたのですが、
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」
このやろ?と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、
とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、
「おっぱいでけ?」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ?」などと
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて?」と口々に言い合っていました。
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。

1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。

さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」

俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず
受け入れてしまっていました。

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
A男「真理ちゃん、入れていいですか??」
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめやめてください」
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ?。
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」
真理「ああ、だめ」
A男「いくよ真理ちゃん、そ?れ」
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身
をズブズブと埋めていきました。
真理「はあうっああ」

A男「う?ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、
俺は呆然と見ていました。
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」

A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。
B男「それじゃ、頂きますっ!」
真理「ああ、だめえ?っ」
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ
にあてがわれました。
B男「いきますっ!」
真理「はあう」
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ?」
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
200回は突いたでしょうか?
B男「ああっ最高、とろける?、真理さんぶっかけていいですか?」
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

するとA男が残る2人にこう言ったのです。
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち?。
やったね、うれしいね真理ちゃん!」
真理「ああ」
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、
真理に近づきます。
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に
突き立てました。

C男「ああ、きもちええ?、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん
にやらしてもらった!さいこー」
真理「はあん、あああああん」
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、
真上から腰を振りおろします。
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」
真理「あん、あん、あん」
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」
真理「ああああん」
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。
C男「ふえ、ふえええ?」
真理「あああ」

A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん
たぎりいったチンポがあっていいね?。絶叫しちゃっていいんだよ!」
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
真理「ああ、もう、もうやめて。。」
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが
際立っていました。
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に
向かってチンポをはめていきます。
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた?、それ?っ」
真理「はああああああん、だっだめ?っ」

D男「いちっ、にっ、さんっ」
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が
リズミカルに響きます。
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里
の上で踊り狂っていました。
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね?」

周り「二百三十、二百三十一、、」
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、
歓喜の叫びをあげていました。
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ?んっ」
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ
でいかせてやった、やったぞ?っ」
真里「あああ、だめだめ、いっいく?うん」
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に
たっぷりと放出したのです。

D男「ふえ?っ、きもちいい?っ」
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」
D男「おす。ありがとうございます」
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に
近づきます。
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと
考えていました。
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」
真里「ああん」
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ?」
真里「ああああああん、だめっえええ?」

E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ?れ、あっそ?れ、あっそ?れ
そ?れそ?れそ?れ、ううん、いいっ?」
真里「ああん、ああん、ああん」
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて?」と勝手なことをほざきます。
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な
チンポをはめて行きました・
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ?っ!」
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい?っ」
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」
E男「ん?っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ?っ!」

E男「いくぞ、いくぞ?っ」
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。
E男「ううっ、いくっ」
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ?っ」
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。
真里「あああん。」
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」

最後に再びA男が真里にのしかかりました。
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ?
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう?っ」
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク
を繰り返しました。
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
真里「あああああ、だめだめやっやめて?っ」
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
A男「いくぞ?っ」
真里「いっく?うん」
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で
果てました。

メンヘラがあっさりと俺の童貞を奪っていった

スペック


現在24歳
180センチ
おなかでてる
地方駅弁卒
IT系会社

メンヘラ
Fカップ
かわいくない
細い
ケバい
いろいろ変わったこ

俺が卒業した高校は学年が上がるごとにクラス替えがあり、メンヘラとは高2の時に同じクラスになった。
高2になって1年の時の友達はみんな違うクラスだったため、最初は中学生の時に塾で知り合った同じクラスのAといることが多かった。

俺は軽度のコミュ障だったが、Aのコミュ力は非常に高く、Aのおかげで、友達はすぐに増えた。
高2になって2ケ月がたち、7月に文化祭があるため、そろそろ準備をはじめる時期になった。
おれの高校ではクラスを3つのグループに分け、ねぶた作り、垂れ幕作り、クラス展示or模擬店のどれかに参加しなければならない。
おれはねぶたを作ることになった。
メンヘラは展示だったと思う

ねぶたには男子14人と女子5人の構成だった。
ちなみに俺のクラスは文系だったこともあり、男子は14人、女子は36人いた。

ねぶた作りは週1回のLHRと放課後に行われる。
部活がある生徒は準備には不参加だったが、文化祭の2週間前からは部活の開始時間が遅くなり、17時までは文化祭の準備を行うことが決まりとなっていた。
部活に入っていなかった俺は文化祭の準備にははじめから参加していた。
ねぶた作りとはいっても、東北のような立派なものは高2で作れるはずもなく、俺のクラスは何故か蟹を作ることになった。

準備初日。
作るものも決まり、資材も買い揃えた。

2日目
この日に参加出来る男子は俺と女子2名だけだった。
参加人数が少ない場合はリーダーが中止を決定するのだが、その日はリーダーは何の連絡もなしに部活に行ってしまった。
放課後、おれは女子2人が今日は作業をするのだろうかと教室の中で話している時に廊下に出た。
コミュ力があれば、その場で俺が話しかけて3人で作業を開始すればいいのだが、そんなこと出来るはずもなく、2人に見つからないように、校内をふらふらしていた。

あと職員トイレでオナヌーした。

15分ほど、図書館に行って意味もなく立ち読みしたり校内をうろついていて教室に戻った。
もう女子2人も帰っているだろうから、荷物を取って帰ろうと思っていた。

しかし、女子2人は教室にいた。
教室は掃除も終わり、垂れ幕が下書きをしていたり、展示の話し合いをしていた。
2人は教室の隅の席でまだ何かを話していた。
クラスには女子のみ。
教室の戸は閉まっていたため、俺が戸を開けた時に女子全員の視線が集中した。

コミュ障の俺の席にはメンヘラが座っていた。

その日のメンヘラは白いブラウスにドピンクのブラをしていた。
そのことについて俺はAと昼休みに話していて、Aは黒ブラ好きだし、ブスは論外と言っていた。
でもそのあとAは席を移動してメンヘラの二つ前の席で後ろ向きながら英語のDUOって単語集読むふりしながら見てた

メンヘラはすごく変わった雰囲気でとても話しかけて机の中から教科書やノートを取り出せる状況ではなかった。
この状況では荷物を取って帰宅することなど出来ない、また教室から出ても女子が作業をしているため、しばらくは教室に入ることは出来ない。
どうしようもなくなり、ねぶたの女子2人に話しかけた。

俺「ねっねぷたろ、ぶひ!作ろうか?」
黒「うん、戻って来るの待ってたよ」
白「少しでも進めておこうよ」

作業は職員の駐車場を利用して行うことになっていた。
いちおー2人の女子スペック


推定Aカップ
笑うと八重歯が出て、かわいく見えるが、普段はそうでもない。
外で活動する部活のため肌が黒い。
彼氏いる


推定Cカップ
ちょいピザ
お菓子作りが上手
部活はやっていない。
香水のセンスが良くいい匂いがする。
彼氏いない

俺はすかさず自席に戻り、
メンヘラに「ちょっと荷物取るからごめんな。」と言って

机の中から教科書類を取り出して、鞄に入れ、教室を出ようとした。
するとメンヘラが小声で「いいかも」と言ったように聞こえた。

文化祭も無事終わり、俺は同じ方向に帰る友達もいなかったので、後夜祭が終わると1人で帰ろうとしていた。
俺は黒に呼び止められた

黒「一緒に帰らない?」
おれは断る理由もないので、2人で帰ることにした。

帰りの途中、誰もいない公園のベンチに座った。

黒「俺って好きな人とかいるの?」
俺「好きなの人?まぁいるっちゃいるかな」
黒「だれ?」
俺「教えない」
黒「ふーん」
俺「黒は彼氏とどうなん?」
黒「最近は会うこと少なくなってきたかな」
俺「ふーん」
黒「そういえばメンヘラさんが俺のアドレス教えて欲しいって言ってたから教えといたよ」
俺「おけ」

肌寒くなってきたので、その日は家に帰った。
俺は黒が好きになっていた。

次の日からメンヘラのメール攻撃が始まり、童貞喪失への道を辿る

次の日のメール

メンヘラ「やあ」
俺「どうした?」
メンヘラ「あのね、仲良くなりたいんだけど。」
俺「いいよ。よろしく」
メンヘラ「じゃあカラオケ行かない?」

というわけで、俺はメンヘラとカラオケに2人で行くことになった。
ブスとはいえ、俺は女の子に遊びに誘われたことに興奮した。

夏休みの初日
俺は午後にメンヘラと待ち合わせをして、カラオケに入った
メンヘラは何故か缶チューハイを持ち込んでいた。

メンヘラの歌はめちゃくちゃ上手くて、始めて俺は人の歌に聞き入った。
たしか、椎名林檎を歌っていた。

その後、話題はクラスの女子の話になった。
メンヘラはクラスの女子との下ネタ話を始めた。
俺も女子高生の下ネタとはどんなものかと興味があった。

聞きゃなきゃよかった。

女子のエグい話のあと
メンヘラは急にだまって
「俺君、セックスしたい?」と聞いて来た。

おれは散々同級生女子のセックス事情を聞かされた後だったので、
その言葉を聞いた瞬間にフルボッキした。
童貞には刺激が強すぎた。
だが、おれも理性を保つために最初は断った。しかし・・・

俺「そりゃあ童貞だし、して見たいけど好きな人とじゃないのか?おれ彼女いないしなー」
メンヘラ「それは一番だけど、初めてで失敗しない人なんて少ないよ」
俺「そうだろうな」
メンヘラ「いま練習しない?」

おれは耳を疑った

俺「え?」
メンヘラ「練習しとけば、本番で失敗しないよ。」

そういって、メンヘラは俺の隣に座り肩をくっつけてした。
おれの下半身は爆発しそうだった。

メンヘラは右手をおれの膝にのせて
「しよ」と言った
俺の理性は完全に崩壊した。

メンヘラはおれの左にいたんだが、俺はメンヘラの左方を右手でつかんでキスをした。
するとメンヘラは舌を絡ませてきた。
ディープキスも始めてのおれはそれだけでいきそうだった。
てかちょっと出た。

おれはTシャツの裾をまくり、ブラを外そうとした。
が、当然外し方などわからずモタモタした。
メンヘラは自分でブラを外した。
おれは生乳を揉みしだいた。
もうブスということなど気にならず、むちゃくちゃベロチューをした。

メンヘラはベロチューをしながら、おれのジーパンのベルトをはずし、ジーパンを脱がせた。
そのあと、俺の目の前の床に座ってチンコをしごきはじめた。
そして突然玉を舐めはじめた。

俺は気持ち良さのあまり、声を出してしまった。
メンヘラはおれのチンコを加え「ズボッジュボ」とおとを立てて吸い始めた。
おれは気持ちよさと恥ずかしさで目をつぶっていた。
メンヘラは乳首を舐めてきた。
その後、メンヘラは俺の膝に足を広げて乗った。
何故かもうメンヘラはパンツを脱いでおり、おれはまたの間からはじめてオマンマンを触った。

俺はAVとふたりエッチで得た知識をフルに使い、クリを指で弄った。
メンヘラは既に濡れていた。
同時に乳首を口に含んでコロコロした。
この辺りからメンヘラの息づかいが荒くなってきた。

俺はメンヘラをソファに座らせて、俺がその目の前の床に座った。
おれは犬のようにオマンマンを舐めた。
するとメンヘラが「あ・・・」と声を出した。

おれはひたすら舐め続ける。
だんだんメンヘラの声も大きくなっていった。
おれは夢中だったが、あることを思いついた。
メンヘラの声をマイクででかくすればもっと興奮するんじゃね?

おれはマイクをとり、まずはクンニ中のオマンマンの音をマイクで拾った

だが、あまり上手くいかなかった。

おれはソファに座り、メンヘラを背中を向けて膝の上に乗せた。
俺は手を回して、右手でマイクを持って左手でオマンマンを弄った。
あえぎ声をマイクで拾おうとしたところ、メンヘラが大声で「もう我慢出来ない!いれてー!!」と叫んだ。
この頃のおれの目は谷亮子が佐々木希に見えるレベルになっていた。

ここで問題が発生する。
おれはいざゆかんと挿れようとしたが、コンドーさんが無いことに気づいた。

俺「コンドームある?」
メンヘラ「ポーチの中」
俺「希は出来るこだな」

おれは意外とスムーズにコンドーさんを装着することに成功した。
そして、いよいよ挿入
俺はテレビとソファの影にメンヘラを移動させ、正常位で入れようとした。
たが、場所がわからずアナルに入れようとして、メンヘラに違うと怒られた。

指をあてがって挿入。
にゅるりと入った。

おれはお構いなしに腰を振った。
無心で降り続けた
正常位→バック→正常位
と行い、果てた。
2回戦も同じように行い、同じように果てた。

直後おれは目の前のアヘ顔の女を見て「なんだこの肉塊は・・・」と絶望した。
その後は適当に後片付けして帰宅した。
こうしておれは童貞を卒業した。

同級生に女のカラダを教わった

中学一年生の時、体育の為に着替えた
パンツと太ももの間から(ズボンはくとき)女子の美和に見られた
それ以来美和は冷やかしで「見えちゃたよ」と言ってくる

いい加減しつこさにうざくなり「詳しく見てみたい?
二人きりで誰にも言わないならいいよ」と言ったら
美和は顔を赤くしながら頷いた
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、
たまたま美和と帰りが一緒になった
俺はサッカー、美和は軟式テニス部
美和が「約束覚えてる?」と言うので俺の家行き見せた
当時、俺のちんこは皮を半分被ってた
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた
だからカスも良く出てくる
簡単に言うと臭い
そんなちんこを美和に見せた
初めは勃起とかしてなかったけど少し興奮してきて半立ち
それを見て美和は驚きながら喜んだ
「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」
「ちゃんとむけたらまた見る?」
美和は「いいの?」と聞く
「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ。」
美和「うん。」
それから1ヶ月。完全にむけたちんこを見せた
美和「この前と全然違うね」
「うん、でもねぇ大変なんだよ」
美和「何が?」
「むけた所がさ、気持ち良くて、すぐに立つんだよ」
美和「え?エッチなの見なくても?」
「うん」美和は断ることなくゆっくりと俺の亀頭を触る
すぐにむくむくと大きくなり完全勃起
「美和、気持ちいいから、止めてよ」
美和「凄い、こんなになるの?」
「最近、前よりおっきくなってきた。」
「ところで、美和?美和のもみたいな」
美和「え?どこを?」
「あそこ。無理ならおっぱい」美和「・・・、下はちょっと・・・でも」
と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた
「ブラジャーは俺に取らせて」って手を出すと
逃げる様子は無い背中に手回すホックが無い俺は??
美和「フロントホックだよ?」って笑いながら美和がブラをとってくれた。
まだ小さいおっぱい。でも確実に女のおっぱいの形してる
俺も断りもなく触って見た

美和は何も言わない。調子に乗り乳首を舐める。
エロビだとここでアンアン喘ぐのに美和は無反応
「気持ち良くないの?」
美和「少し気持ちいい、てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?
話だと洋子の事好きって聞いたけど」

「良くわかんない、洋子の事好きだったけど
美和にちんこ見せて以来美和の事ばかり考えてる」
美和「私も」
「もう一つ告白すると美和の事考えならが1人でした。」
美和「え?何を?」
「シコシコ・・・美和の事考えながら精子だした。」
美和「うん。それってどうやるの?今も出来る?」
「今は恥ずかしくて出来ないよ、
でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」
美和「見たい見たい」
「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」
美和「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」
「うん、でね、美和の前でシコシコする時はね、
出来れば美和のあそこも見たいんだ」
美和「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。わかった。」
また1ヶ月位たった日、ついにその日が来た
いつも通り俺が脱いだ
美和はちんこを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている
「美和、約束覚えてる?」
美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ
「ありがとう」
美和が顔を赤くしながら「ありがとうってなんか変」って突っ込んだ
美和「健司は、女の人の見るの初めて?」「うん、初めて」
美和「絶対笑わないでね、あと絶対に誰にも言わないで、
健司だから見せるんだからね」
「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」
下半身裸で上半身には学校のジャージを着ている美和
「立ったままだと良くわかんない、美和、色々教えて」
美和は「絶対言ったらダメだよ」と言いながら
絨毯の上に横になり足を開いた
結構毛が生えてて凄いイラヤシイ感じがした
「美和、美和はどこからおしっこだすの?」
美和は俺から目線をずらしながら右人差し指でおしっこ穴を指さした
毛で良くわからなかったが、俺の興味は違う所にあった
「じゃあさ、セックスする時の穴って?」
美和は少しだけ指を動かし「多分・・・ここ」と小さい声で言った
しかし、俺には穴が良く見えない
「え?穴が良く見えない、触って探していい?」
美和「・・・」
「ダメ?」
美和「やだ・・・」ポツリと小さな声で答える
俺、ガックリ
美和「だって、私、健司の恋人じゃないもん、ごめん」
俺は何も答えられなかった
話題を変えようと「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?
いつもみたいにしていい?」
美和「いつも?うん」
すでにギンギンちんこ
俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、
初めゆっくりしごいたり、亀頭を撫でたり
でも射精感が出てくるとティッシュを準備し、
横になりハァハァ言いながら
「美和、美和、美和、美和」と連呼しながら射精した
この時、美和がどんな表情で見てたのか?
俺も夢中すぎて全くわからないのだが
射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、
美和がこっちを見てるんだけど、ボーゼンとしてた
美和に言葉が無い。
俺、滅茶苦茶気まずい
しばらく沈黙が流れる
我慢なんなくて「どうだった?」って聞くと美和は「凄い・・・」って
そこから美和の質問攻め
「息荒いけど気持ちいいから?」とか1日何回も出来るの?とか
最後に「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」って
「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、
美和のあそこ思い浮かべるかも」
美和「私も・・・今日の健司の事思いだしてするかも・・・・」
「え!美和も1人でするの?女だからオナニー?
した時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」
美和「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」
それからしばらく、観察行為がなかった
中1から中2になる春休み
仲のいい男女で街に出掛けた
その中に美和も洋子も居た
帰り際、美和に「明日、暇なら1人でうち来て」とコソッと言われた
美和の部屋は初めてだった
美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思った
だが違った
「昨日ね洋子にね、健司どう?って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」こんな話だった
今更洋子?と思った。が美和は更に
「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍で
美和の事が好きだったらしい)に告白された」
美和と付き合ってる訳じゃないから戸惑った
そもそも中1や中2で付き合うって何すりゃいいのかもわからない。
でも美和含め女は男以上にそーゆう話に敏感なんだなと思った
しかも美和「私、元々、カズの事好きだったから、カズと付き合う」とか言うし
「健司は洋子と付き合って、ね」とか言うし
何がなんだかわかんないままボーゼンとしてたら、
「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せあお」って俺に抱きついて来た
良くわからんまま二人とも全裸になった。
美和が「健司・・・ごめんね」と立ったまま抱き付いてくる。
凄い気持ちいい感じがする
「良く考えて見れば、こうやって抱きあったのも
初めてだし、キスもしてないね」
美和「私とキスしたいの?」
「うん」美和「健司、キスした時ある?」「無いよ、美和は?」
美和「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」
「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」
美和「ううん。健司としたい。」初めてのキスは触れただけ
でもしばらく口つけだけしてるとお互い興奮して、自然と舌を絡めだした
「美和のおっぱい、大きくなってきたね」
美和「触っていいよ」
俺はゆっくりもんだり乳首を舐めたりした
相変わらず、アンアン言う事は無いけど
「なんか少し気持ちいいよ」って美和が教えてくれる
またキスして前回見れなかった美和のあそこを
詳しく見たいと頼んだら「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」
との事
普段より積極的な美和
また美和が寝て、足を開く。
「触るよ?」と言うと美和は「うん、沢山触っていいよ」と言い顔を手で隠す
前回、穴を指差した所をさわり広げてみる
「ゆっくりして、強くやると痛いから」と言われたのでゆっくり開く
穴発見そして濡れてる。臭いも独特
「おぉ?」と思わず叫んだら「恥ずかしいから辞めてよ!」って少し怒られた
「美和は1人でする時、この穴になんか入れながらやるの?ってか処女膜ってどれ?」
そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺
本能だろうか
クリトリスを舐めた美和「えっ!な、何!今の何?」「ん?舐めて見た」
美和「イヤ、汚いって」
また美和の前に顔を持って行き「大丈夫、美和のだから
汚いなんて思わないよ、だから舐めさせて」と言いキス
「俺、美和の事好きだし」
美和はピクンと反応し「洋子より?」「うん。美和の事好き」
で、クリトリスを舐めた。ひたすら舐めた。
アンアン喘がないが乳首の反応より全然違う反応
「ンッ・・・アッ…」ピクンピクン「イヤっ、ハァハァ」息遣いも荒い
何より「美和、気持ちいいの?」って聞くと顔を真っ赤にしながら
俺に目線を向け、声にならない泣き声で「うん」って
そのうちに入れたい欲望も出てきた「美和、美和とセックスして見たい」
美和「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」
俺もコンドームは持って無い。
生で外だしなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める
「健司の凄い大きくなってる、私どうしたらいい?」
「舐めて欲しい」
美和「え?健司の・・・」美和は俺の大きくなったちんこを指さした
「うん」
美和は「私、どうしたらいいか良くわかんないけど・・・大丈夫?」
「うん」
美和「じゃあしてあげる」ってニコッとし
てアイス舐める見たいにペロペロしだした
亀頭が気持ちいい
俺も声が出る
美和「あとどうすればいいの?」「加えて上下に動かしてみて」
あまり気持ち良くない
でも美和は一生懸命に舐めたりくわえて上下に動いてくれた
段々出そうになったから、最後は美和に手コキさせ射精
布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、
美和とサヨナラした
二年になり、美和とカズは付き合っていた
「美和とカズ付き合ってるんだって?」
キャーキャーと女子がカズをはやし立てる
男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る
カズはカズでコンドームを持って来て
「準備してっから」と男達の前で見せびらかす
俺はと言うと、洋子に「健司と付き合ってあげてもいいよ」って言われたけど、
すでに洋子は眼中に無く、サッカーに明け暮れる日を過ごした
ちなみに高3の冬まで彼女無し童貞
童貞を奪ったのは、既に二人の相手をした美和でした
まぁ
今となっちゃ全てのいい思い出

その後の話
高校時代(卒業付近)に童貞喪失した話
ちなみに童貞を奪ったのは中1時代にちんぽ観察し
俺はま○こ観察しお互いファーストキスやクンニやフェラが
初めの相手となった美和と言う中学の同級生
きっかけは久々再会したクラス会で二次会から
ちなみに、俺はこの時、一週間前に彼女が出来た
同じバイト先で知り合った同じ年のリカコ。
童貞はこの子で捨てると思ってた
リカコも処女ぽかったし(実際に処女だった)

美和「久しぶり」と瓶ビールを持って俺のとこ来た美和
飲みながら卒業後の事など取り留めの無い話に花を咲かせる
で、状況が変わったのがトイレにたった時
トイレを出たら美和が待ってて、皆が盛り上がる席と違う所に誘導された
美和「健司、彼女出来た?」「ん?最近、やっとね」
美和「え?、おめでとう、な?んだ」「な?んだってなんだよ。」
美和「だって、まだ私の事好きかなぁってちょっと期待してたのに」
「イヤイヤ、そりゃちょっと難しいでしょ。何年たったと思ってさ」
美和「ん?そうだけどさ、私は健司との事、忘れた事無いよ」
俺もだった。
部活は適当、バイト、パチンコ、麻雀、酒、
原付バイクに見事にどっぷりはまってた女っ気無い生活してたから、
たまに思い出すのは美和との事
で、二次会が終わり二人で抜け出した。
ソッコーにタクシーに乗り郊外のラブホへ。
タクシーの中では昔を思い出しながら
キスをずっとしながら手を絡めながらだったラブホにつく
部屋に入ると美和が「なんかお互い大人になったね」ってニコッとする
笑顔が昔と同じ気がして「そうか?美和は美和のままの気するぞ?」
って言ったら「え??なんかショック」って笑ってた
で、俺は「美和は変わったかもしれないけど俺は変わんないよ。童貞だよ」
って告白

美和はこっち見て「やったー」ってはしゃぎだした
あまりのはしゃぎぷりに少しイラッとした俺
美和はその表情を掴んだようで「ごめんね」って
そっと俺にもたれかかってきた
「健司が彼女作れなかったの、私のせいだよね、本当にごめんね」
「でも、今日彼女出来たって聞いて嬉しいの半分、焼き餅半分なんだぁ」
「本当はずっと謝りたかったけど、あの時、なんで私、
カズと付き合うとか言ったのか後悔ばかりしてた」

美和が泣きながら謝る
正直、謝る理由もわかるし、今更何を言ってるの?
と言う気持ちもあった

しかし、美和からしてくるほんのり香水や
化粧品の臭いが俺のちんぽを勃起させはじめた
「美和、あの時の続き、いいか?」
あの時とは美和と最後に観察しあった日
美和は「健司の彼女に悪くない?」と聞いてきたが
俺の首に両手を回しキスを求めながら、
「私も、健司としたいの」って言って来た

そこからはお互いの服を乱暴に脱がせ、
脱ぎ合い一瞬で全裸となった

ベッド下に乱雑に服がちらかるがお構いなし
美和をベッドに少し乱暴に倒し俺も襲いかかる
過去に見たオマ○コと違い毛はかなり生え揃い、
何より穴がクパァと開き見えている

わかりづらかったクリトリスも少し大きくなり、集中的に舐める
少しオシッコの臭いも混ざっているだろうか?
美和のオマ○コもかなり濡れてテカテカ光ってる
何よりクリトリスを舐めると、「アッアッアッアッ、イィ、そこ気持ちイィよ、
健司激しいよアッアッ」と喘ぎ声、よがり声が全く違うのだ
エロビ並の声を出す美和の耳を舐めたり
甘噛みしたりしながら「随分とイヤらしくなったな」と言うと
ピクンと身体全体で反応する。

エロ本で見た知識を全開発動
耳元でもっといやらしい言葉を投げかける
「美和のクリトリスも大きくなったな、いやらしいよ」
「オ○ンコの穴も沢山濡れてる、早くちんこ下さいって言ってる」
「健司のちんこ欲しいって言ってごらん」
「いやらしいま○こにいっぱい入れて欲しいって言いなさい」
美和はそれを恥ずかしながら忠実に言った
身体をピクンピクン反応させながら
美和「健司の欲しい、もう入れて、ダメ我慢出来ない」
テマンしてるとクチュクチュ音がする
美和「健司、恥ずかしいよぉ、音させないで」
「だーめ、美和がいやらしい女って証拠だからね」
乳首の反応もいい
美和「お願い、もう入れて欲しい」
俺は、エロ本知識全開
このパターンはフェラさせながらオナニーさせるシーンだ
で俺は立ち上がり
「その前にフェラしてよ」
「あとクリトリス触りながらだよ」
と言うと美和はしてくれた
オナニーだけは死んでも見せないと言った美和がである
美和はセックスの経験をつんだ女になった
俺は童貞
甘かった
どう考えても甘かった
立ちフェラをして貰った俺
初フェラの時と気持ち良さが全然違う
ましてや手と口で技を使ってくる美和
・・・ドクッドクッ「あっ」「あぁ?」
口の中で思わず射精・・・
気まづい・・・さっきまで偽物S男を演じてたのに
美和はM気ありと喜んだのに
さぁこれからって時に出してしまった俺・・・
何も言葉に出せず固まり続けた俺
しばらくすると「うわぁ。こりゃ無理」って美和が言ってる
(あぁ、童貞はやっぱり無理なんだなぁ、嫌われたなぁ)と思った
だが違った。美和「苦いしネバネバが凄い!無理!」一人で怒ってる
「なんの話?」
美和「ん?精子の話、友達がさ、好きな人の精子は
飲むのが当たり前とか言うからさぁ」
「俺の飲んだの?」
美和「飲んでみた、けどごめん、もう無理、私には無理」
「無理しなくていいよ」
美和「健司、相変わらず優しいね。その友達は
吐き出したら彼氏に叩かれるんだってよ」
「なんだそりゃ?」
美和「男ってそーゆうの多いって聞くけど、健司は大丈夫だね」
「ん?多分大丈夫だろ」
美和「健司の彼女うらやましいなぁ、なんで私を待てなかったのよ?」
「なんだよ、それ?」
美和「でも今夜は私の彼氏だも?ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う
事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ
一緒に風呂に入る
さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、
腹にもくびれが出来ている
お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話た
おっぱいはDカップになった事
俺の背もちんぽも大きくなった事
太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、
とにかく感じる場所を教えてもらったり
やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。
ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」
美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺
美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」
と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を、
美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、
そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。
私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」
「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい
はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く
またすぐキス
今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める
美和も沢山感じてくれてる
特にクリトリスを15分位舐め続けながら
マ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」
クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ?」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司?ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を
美和から教えてもらい寝たんだよね
朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」
「だね」
美和「彼女さんを大切にね」
「うん」
美和「またね」
「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」
「いつかしようね」
美和「うん。」
「大好きだよ」
美和「私も」
こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる
美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた
(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ
高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・
ごめん
猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズに行った
リカコには初めてって嘘ついたけど
じゃあ終わるね

俺の祝童貞卒業

俺は22歳の貧乏学生です。

早く童貞卒業したいのですが、彼女も今まで出来たことが無い、全くもてない男です。

彼女が居る友達からセックスの話を聞くと、知ったかぶりで「セックスは熟女とが一番だよ」と嘯いてます。

今、俺たちの年代には、熟女の人妻が結構人気で、中には金持ちの熟女に貢いでもらってる友達も居ます。

セックスも無料で出来、その上貢いでもらうなんて、なんて羨ましい話です。

友達にその人妻との体験を詳しく聞くと、貢いでくれてる人妻は、何でも有りの肉便器状態だそうです。

金を貢ぐ都合の良い肉便器女。

それをどうやって探したのか?

聞くと、若妻快楽世界で、暇つぶしに相手募集してると、人妻が引っ掛かったそうです。
本当に、肉便器って表現しても良い女って居るんでしょうね。

童貞の俺も、貢いでくれる熟女を探す為に、掲示板に登録して、肉便器女を募集することにしました。

でも、中々「肉便器女募集」では誰も来ませんでした。

やはり、彼女つくった体験無しの、もてない男の考えでは難しいです。

まずは、童貞卒業が先です。

そこで「童貞卒業させてくれる熟女」と募集を出したところ、何本かメールが来ました。
熟女からすると、童貞とは貴重なブランドのようです。

何通かメールをやりとりしていくうちに

一人の熟女と意気投合し待ち合わせする事ができました。

掲示板には

彼女の名前ははるかさん、体形ははT166、B90、W62、H85と書いてあり

歳は42歳でバツイチ女性でした。

写メも交換しましたが黒髪のセミロングのストレートで綺麗な顔立ちでした。

待ち合わせ場所は夜の繁華街

童貞の僕はもちろん繁華街などさほど詳しくもなくほぼ行った事がなかったのです。

ドキドキしながら待っていると

写メで見たとおりの女性が現れました。

そして初対面の挨拶も終わり

彼女にエスコートされるがままエリザベスというバーに連れて行かれました

その店は、コミックバーと言うらしく、あくまでもオカマバーではないらしい。横に座るはるかさんを見て、胸も膨らんでるし足も綺麗だし男性じゃないよなと再確認。

はるかさんを見ている俺を見て、化け物が「あら、ぼくちゃんそんなにじっと見てたら穴が開いちゃうわよ、ってもう穴開いちゃってるわ、わははは」

下品な奴と思いながらも、穴と言う響きに若い俺は想像力満点で、股間が硬くなっていた。2時間騒いでお店を出ると、

「騒がしかったでしょ、変な店連れて行ってごめんなさいね」
「いえ、すごく面白かったですよ、最初は戸惑っちゃいましたけど」

二人ほろ酔い気分で繁華街を歩いていると、客引きの人達が、カップルだろうがお構い無しに声をかけてくる。

「いい娘いるよ、どぉ、彼女と一緒に」無茶苦茶だなぁと思いながらも、周りから見るとやっぱりカップルに見えるんだぁ、と妙に納得していると

はるかさんが手も組んできて、「これなら声かけてこないかなぁ」と下から覗き込むように言う仕草が可愛く見えた。

一瞬ドキッ!としながらも、腕に柔らかい胸を感じながら
「えっぇぇ、ありがとうございます」

しばらく腕を組んで歩いていると知らない間に繁華街を抜けてラブホ街へ出ると、一気に人通りが少なくなり、その独特な雰囲気に自然と二人寄り添うように歩いていた。

そしてどちらからと言う事も無く「空」と明るく照らされた建物の入り口へと導かれていった。

お互いドキドキしながら開いた部屋のランプを押し部屋へと入った。部屋は、意外と広くマッサージチェア付き、お風呂はジャグジーにエアマット付き。

部屋へ入るなり、「すごーい、今こんなになってるんだぁ」とはるかさん
「はるかさんお願いがあるんだけど聞いてもらっていいですか?」「えっ?何?」

「初めてホテルに入ることがあったら、絶対彼女をお姫様抱っこして入りたいってずっと思ってたんです」

「へぇそんな事思ってたんだぁ、うん、じゃぁお願いしま?す」

入り口まで戻りはるかさんを抱き上げベッドまで運んで下ろそうとすると、首に巻いた手を離さないはるかさん。顔を近づけそのまま唇を重ねた。

すでに股間はギンギンに硬直。

ブラウスのボタンを外そうとする俺に「待って、シャワー浴びさせて」
股間を落ち着かせながら「あっあぁぁは、はい」

はるかさんが風呂場へ行った後、すぐお風呂のドアに行き
「僕も入っていい」と強引にお風呂へ入った。

「電気消して」と言われ電気を消して入ると、湯船が色々な色に光り始め、余計クッキリと裸が見えて、「えっ?湯船が光るんだぁ」と驚いていた。

一緒に湯船に入りお互い向かい合って座ると恥ずかしかったので、はるかさんの手を引っ張り、背中から抱きしめるよう向きを変えた。

後ろから抱きしめると俺の両手を抱え込むように抱きしめるはるかさん。
後ろから胸を揉み乳首を摘むと声をあげ感じるはるかさん。

「ダメ、後で、あっあっん」

手をマムコへと滑り込ませる、茂みを掻き分けクリからスジに沿って指を這わせると、お風呂の中でもマン汁の暖かさとぬめりを感じた。

「ダメ、ダメ」
マムコを弄る手を挟むように両足を絡ませる。

「もぉダメだって、のぼせちゃった、出ちゃうよ」
強引に湯船から出た。

慌てて湯船から出てベッドへと潜り込んだ。
備え付けのパジャマを着て、横たわるはるかさん

後ろからパジャマの中へと手を滑り込ませ胸を揉むと
向きを変え抱きついてくると「ねぇ彼女居るの?」

「えっ?あの」
「ううん、いい、言わなくて、ゴメンね、でも今だけは彼女でいさせて」

唇を重ねると舌を絡ませてきて、ちょっとビックリ。絡まる舌に我を忘れ、唇から離れがむしゃらに胸をしゃぶり、乳首を甘噛み舌で転がした。

経験のなかった俺は、必死でAVで見たように頑張った。

徐々に下へと動き、両足に挟まれるように股間へと鼻でクリを刺激しながら舌でマムコを舐めまわすと、マン汁が溢れ流れ始めた。

ピチャピチャと音を立てるマムコ。マン汁を吸い上げながらマムコをしゃぶっていると、陰毛が喉に引っかかり、慌てて洗面所へ

必死で吐き出そうと息吐いたり、うがいしてようやく落ち着きベッドへ
すると「ごめんなさい、大丈夫?」 「大丈夫、もう大丈夫」

「今度、私がしてあげるから」と硬直したチンポをしゃぶり始め
チムポに絡みつく舌が気持ちよく一気にはるかさんの口の中へと発射

「ごめん出ちゃった」
「うぅんいいのうれしい」

逝ってもすぐ元気な息子を見て、「来て」とはるかさんのマムコに導かれ挿入、はるかさんの膣中は暖かく気持ちが良かった。

徐々にピストン運動を始め一気にフィニッシュ
ピストン中感じたのか背中に爪を立てるはるかさん

「あっぁ逝っちゃった、ごめんなさい、爪立てちゃった、痛くなかった?」
「大丈夫、心配しないで」

その後何度も愛し合い、疲れたまま眠りについた。

目が覚め、またゴソゴソとはるかさんの胸を触っていると、起き出して来て、朝からまた始めてしまい、その日は昼までホテルに居て

昼間ランチ後、はるかさんの部屋へお邪魔してお泊り。
今でもお互い部屋を行き来して半同棲の生活を送っています。

今日童貞捨てたんだがちょっと話を聞いてくれ

短期のアルバイトをして金を貯めた俺は昔からの念願であったセックスをしてみたかった
フリーターみたいな生活をしていて暇があればXvideoを見てるような飢えた童貞だった
とにかくセックスを味わいたくて風俗に行く前に色んな事を試していた
オナホを買っては刺激に耐えられるよう訓練したり布団に固定して腰を振る練習をしていた
ビビリな性格のためなかなか予約の電話をかけることができずに日々を過ごしていたが
衝動を抑えきれなくなり店を吟味して嬢を決めた
80分28kの店で26歳の長身巨乳な嬢に決め、昨夜電話で予約した

念願のセックスをついに出来るということで、その日に備えて色んなことをした
オナホを買っては布団に固定して腰を振る練習をしたし、亜鉛やエビオスがいいと聞いて
数日前から飲んだりしたし、当日用の栄養ドリンクを準備しておいたりした
とある風俗指南スレで、風俗に行く前にオナ禁したり寸止めしたりして溜めてから行く
というのを目にしたので真似をして、オナホで寸止め3時間亀頭責めも含めて訓練した
その結果、玉が痛くなってアイスノンで冷やしたりもしたが翌日には痛みは治まっていた

そして当日の朝起床後ニンニクの力を飲み
店に行くのに一時間かかるから運転しながらマカの力を飲み
現地について時間が余ったから散歩しつつ30分前にはマカの力をもう一本飲み
気合を十分に入れて店に足を運んだ
それらしい通りに出て向こう側から巨乳のお姉さんが歩いてきたのでビビったが、
これからそんなお姉さんとあんなことこんなことするんだろうがと思い店に到着した

ボーイの人に誘導されて待合室で少し待ってる間、
ずっと心臓がバクバクしていたので
テレビを見たり携帯に入れてたエロ画像を見たり
デッドボールのことを思い出し笑いしたりしながら
呼吸を落ちつけていた。

そして呼ばれたので移動
初体験の相手となる嬢とご対面した
プロフには26とあったが多分もうちょい上かもしれない
しかし童貞で女とろくに接した事もない俺ではその判定はできなかった
とりあえず巨乳で美人で身長も高いし細かい事は気にせずに個室へ入った

初めに挨拶をすませ、マミ仮名)さんからお茶を受け取り雑談をする
緊張しすぎと突っ込まれ、童貞と言う事を告げてひとまず風呂へ
歯磨きとうがいをした後に軽くマットプレイみたいなことをすることに

マミさんに言われるがままにマットの上にうつ伏せに寝る
ヌルヌル感に感心していると、足から背中にかけて肉の感触が
ローションとソープとマミさんの体でゆっくり洗われて
背中におっぱいが当たる感触で軽く勃起してた
緊張はしてたが勃起できてよかったとその時思った

そして仰向けにされ、全身でゴシゴシされていく
チンコにおっぱいの柔らかい感触が当たって一人感動していた
「ホントはもっとねちっこくするんだけどねー」と言いながら
マミさんはシャワーでマットと俺の体を洗い流し、再び風呂へ
AVなら風呂に入りながらイチャイチャするんだろうけれど
そこは安定の童貞、何もできずベッドに誘導された

マットの時にパイズリをお願いしとけばよかったと今後悔中

ベッドに寝かされてマミさんが覆いかぶさりキス
ちなみにこれが俺の初めてだった。唇柔らかすぎてよく分からん感じ
顔や首筋、耳の穴や胸などをリップされ、乳首を舐められながら手コキをされた

しかしされるがままというのも良かったがせっかく風俗に来たんだし、と思い
攻守交代で今度はマミさんが下になり俺は見下ろす形になった
横になるとおっぱいって広がるんだなぁと思いながらも胸を揉み始めた
初めてのおっぱいの感触、それは確かに柔らかかった

しかし俺は医学をかじってた事もあり、胸を揉みながら
「ここに脂肪が…」「ここに胸腺が…」「正中線に分器官が…」等と考えてしまって
今いち盛り上がれなかった

胸を掴むように揉んだり乳首をコリコリしたり吸ったり舐めたり
とりあえずその時思いつく事を試していた
この時上に乗っかかってパイズリしてもらおうかと思ったが
息子も元気になり始めてたのでマ○コをいじることにした

無修正で見ていたそれはそのものずばり
クリトリスをいじって穴の位置を教わってそこに指を入れてみたりした
人差し指より中指の方が少し長いなと思いだし、中指で
ゆっくり出し入れした。中はあったかくてぬるぬるで
「うわっオナホみたいじゃん」と思ったがオナホの方が似せてるんだよなと
思い直し、中の感触をじっくり指で堪能した

指の曲げる事で当たる腹側の部分を押し上げるようにこするといいよと
マミさんに言われそうすると、時々喘いでいるのが聞こえた
一瞬「うぉっ喘いでる!」と思ったが、なぜかその時「でも演技なんだよな」と
思ってしまう自分がいた。
2chの見過ぎだとその時自分が嫌になった

ムードもへったくれもなくマ○コをいじっていたので
まるで実験台だとマミさんから言われた
うん、そうなんだよねと思いつつそろそろ突っ込みたくなったな
と思った所でマミさんがゴムを取り出し、
口でゴムをつけてくれた。いわゆるゴムフェラだ
ゴム越しとは言え初めてフェラをされて感動したが
その時大して気持ちよくないと思ってしまった
まさかオナホのせいか…?

AVみたいにジュボッと音を立ててチンコを吸う姿を見て
ああ、いよいよだなと感覚的に理解した
そしてマミさんが横になり、正常位でいざ挿入することに

ゆっくりマ○コに入ったことに感動を覚えたのもつかの間
やはりあまり気持ちよくない。俺の息子が小さいんだろうか
いやでも日本人平均サイズはあるしなぁと思いつつも
腰を振り始める。オナホと布団相手の練習の成果が出たのか、
ちゃんとなんとか腰が振れてることを鏡で確認しながらピストンする

しかしやはり気持ちよくない。ここで完全に理解した。
どうみてもオナホオナニーのしすぎです。本当にあry

ああこれ失敗フラグだわと思いつつも正常位で腰を振る。
マミさんを抱きしめるような感じでチンコを出し入れしているのは嬉しい
でもやっぱり気持ちよくない…
ということで体位をバックに変えることにした
俺に向けられる尻がなんともいやらしい
穴の位置を確認しながらゆっくり挿入し
腰を掴んでピストンし始めた。

正常位よりもしやすいし気持ちいいからこれはいけるか…?
そう思いつつも後ろから突き続ける
AVみたいにパンパン音鳴らすの無理だろこれ、と
思いながらもし続ける、がやはり駄目だ

バックが駄目ならどうしよう…
そうだ寝バックをしよう!ということで
マミさんに寝てもらう事にした
しかし寝た状態で挿入は難しい
結局バックの体勢で入れてそのまま寝てもらい
突き始めてみた。

ああこれいいわーと思いつつもやはり射精感が
こみあげてこない。時間も減ってきてるしどうしようかと
思ったところでマミさんが騎乗位でと提案してきた
揺れるおっぱいを見たかったので俺が横になり
マミさんが上から覆いかぶさりながらチンコが包み込まれた

下から突けるかこれと思う間もなくマミさんが上下する
そして体を倒して腰だけをグラインドさせて精子を絞り取ろうとしていた
でもやっぱり駄目だ、駄目チンコすぎる

結局イク寸前まで手コキを受けてそこから騎乗位で、という事に
手コキ気持ちいいけど日ごろからオナニーばっかしてるからだよな…
と思いつつもついに射精感がこみあげてくる

よかったイケる、という所でマミさんが再び騎乗位で入れた
しかし時すでに遅く、挿入一歩手前で果ててしまったマジで駄目チンコ
挿入された時にはもうすでにイったことが感触でわかったらしく、
マミさんとのセックス一回戦はあえなく終わってしまった

店に行く前にあんだけドリンク飲んだんだから勃つだろ!と思っていたが
しかしなんということでしょう、オナ禁をしていた反動なのか
いままでに体験したことがないような大賢者タイムに入ってしまった

いつもの俺の性欲なら2回戦に、となるはずの性欲がどこに行ってしまったのか
そんなこんなで復活する気配がなかったので諦めて二人で風呂へ
全然射精できなくて最後先走った駄目チンコ、セックス中ほぼ無言だったコミュ障の俺
なんかもうすげぇ申し訳ない気分でぽつぽつと喋った、というか
マミさんに慰められてもらい、どう返せばいいのかも分からず
気まずい雰囲気の中体を拭いて服を着て終了した

当然のことながら名刺も貰えず、こうして俺の童貞は文字通り捨ててしまった
帰りに近くのコンビニでCCレモンを買い、セックスを振り返りながら賢者のまま帰宅した

どこかで誰かが言っていた
愛のないセックスはオナニー以下だと
それを今日身を持って実感した
何も考えず、快楽に身を任せることができればそれがよかった
でも、今自分がしていることは偽りの行為だと感じてしまった

ここを見ている童貞に言いたいことは三つ
・オナホには手を出すな
・きもちいい行為なんだから気負い過ぎるな
・体だけじゃなく心も裸になれ

俺は童貞を捨てたが心は裸になれなかった

コミュニケーションをとる事が
セックスにおいても大事だと言うことを痛感した
今日の経験を今後の糧にしていつかまた
マミさんを相手にリベンジしたいと思ってる
だから次はデリヘルに挑戦してみようと考えてる
セックスに慣れてちゃんと気持ちよくなってみたい

【童貞は必ず読め】相談女という人種について

「相談女」という人種が居ます。
モテ系の既婚男性やイケメンはこの種の女を上手く使って遊んでいるのですが、
童貞はこの種の女にボロボロにされやすく、とても見ていられません。
懇切丁寧に説明するので、すみやかに理解を深めてください。

■「相談女」とは
恋人ではない男性に「相談」を持ちかけて二人で会おうとする女性のことです。
略奪型と乗換型の二種類がいます。

彼女が居る男性や、既婚者の男性を、デートに誘うのは倫理的に憚られるものですよね。
誘われる男性も「俺、彼女持ちだって言ってるのに、何考えてんだこのクソビッチは!」と思ってしまいます。
しかし「仕事の悩み」「人生の悩み」などの真剣な悩みの相談だと言われたら?
ビッチどころか、清楚可憐な努力家だと思ってしまう男性も居るでしょう。
そうして繰り返し二人きりで会い、「相談しているうちに、その包容力を好きになってしまった…」と相談女側から告白したり、
男性側が相談女を好きになってしまうのを待ったりして、現彼女から略奪します。

フリーの男性に、相談という名の「今付き合っている彼氏の愚痴」を話すパターンです。
女性経験の少ない男性は、女性に頼られて相談されている時点で「頼りがいある男と認められた!」と有頂天になっていますし、
彼氏の酷い振る舞い(ほとんど嘘か誇張です)を真に受けて「なんて酷い男だ!」と素直に怒り、
「彼女は俺が幸せにしてやる!」と意気込んでしまいます。
そうして元彼というクズ男から彼女を救い出したヒーローのような気分で交際スタートしますが、
彼女はあなたの愚痴(ほとんど嘘か誇張です)を別の男に持ちかけ、乗り換えます。

■どう対処すればいいのか?
相談女はメンヘラであることも多く、非常に厄介な存在です。
ロックオンされた場合、どうすればいいのでしょうか。

女性経験の多い男性が行う、賢い方法です。
最も優れた相談女の利用法と言っても良いでしょう。
相談女を振ろうとするとこじれますが、相談女が別の男に興味を持つよう仕向け、
あなたが振られた体にしておくとすんなり後処理が出来ます。
後処理が下手な男は相談女に手を出すべきではありません。

メンヘラを乗りこなす自信が無い場合や、メンヘラがキモいから関わりたくない場合は、
相談内容を大げさに捉えて「自殺防止コールセンター」や「カウンセリング」をすすめましょう。
相談女はあなたに相談に乗って欲しいと言うでしょうが、
「重い悩みだから自信が無い」とか言ってとにかく引き受けないことです。
相談女は諦めて別の男に行くでしょう。

■ビッチではない「相談女」は居るのか?
「私は彼氏ではない男性にもよく相談するけど、略奪や乗換が目的ではない」と主張する女性も居るでしょう。
これも自称サバサバ系のようなタチの悪い人種です。
男性は女性から相談を受けたとき、うまいこと「頼れる男」を演出できればヤレるんじゃないか?と下心を抱いています。
それほど直接的なものではなくとも、メスから頼られること自体がオスとして嬉しいですし、
女性のコミュニティの中で良い評判を広めて、出会いのきっかけを作って欲しいな、などと一瞬で計算したりもしています。
要するに、まだヤッてない女だから優しいのです。
女性に相談すると、同性ならではの目線で辛口なことを言われたりします。
彼氏に相談すると、彼女にはイイ女で居てほしいため、甘えた部分は甘えだとハッキリ指摘されます。
それに比べ「彼氏ではない男性」はとにかく甘いです。
女性にとって一番「否定をしない相談相手」と言っても良いでしょう。
わがままを言っても、甘えを居直っても、彼氏ではない男性は否定をしません。あなたとまだヤッてないから。
そんなやり取りを繰り返して、5年後、10年後、あなたはどうなっているでしょうか?
きっと、男に構ってほしくて不倫するようなろくでもないババアになっているんでしょうね。

■彼氏や夫が「相談女」に狙われてるかも…
ご愁傷様です。この対処は非常に難しいです。
ここであなたが騒げば、あなたの彼はあなたを「独占欲が強すぎる怖い重い女」と認識してしまうリスクがあるからです。
相談女もそういう演出をします。「ただ相談したいだけなのに、疑われてショックです…」とかなんとか言うでしょう。
その瞬間、あなたは悪者です。「悩んで弱っている女性を、嫉妬に狂ってビッチ認定する鬼のような女」です。
こういう時に、怒ってはいけません。悲しみましょう。弱っているフリをしましょう。
「相談女よりもあなたを必要としているのは私」みたいな感じにしましょう。
でも、色々やったところでダメな時はダメです。あなたの彼が馬鹿だった場合、あなたが何をしても略奪されます。
その時は諦めましょう。そして、相談女に乗り換えられて泣いている彼を「ざまぁ」と笑えば良いのです。

■「相談男」になれば女とヤレるかな?
ヤレません。女は男に相談されても、「頼りがいある女として認められた!」などと喜ばないからです。
ヤリたいなら「相談に乗ってくれそうな印象」「否定しなさそうな印象」を作ることです。
いわゆる、モテない男にありがちな、「否定から入る」「アドバイスという名の論破」はご法度。
自分を殺して別キャラを演じてください。愚痴と甘えの塊のような相談女がワラワラ寄ってきて、ガッパガパ股を開くでしょう。

NTR嗜好の俺の体験した話

まず自分語りになって悪いが、俺はNTR嗜好だ。
彼氏持ちの女を男の目の前で犯す妄想をする日々。
でも実行した事がなかった。童貞じゃないが彼女やら今いないしな

そんな悶々と妄想するだけであっても、やっぱりこの願望を叶えたい。
なんとか実行出来ないかと思い、大手出会い系サイトやらに書き込みをした。
内容は、「寝取られ嗜好のあるカップル、または同類の嗜好がある方募集です。一緒に乱交やら楽しみませんか?」
こんな感じに書き込んだ。
正直期待はしていなかったけど

翌日、一件の書き込みがあった。

「はじめまして、私を私の彼氏の目の前で犯して欲しいです。」

と書いてあった。
出会い系は初心者だし一瞬サクラかと思ったが、シンプルな文だし、とりあえずはやりとりする事にした。
正直この書き込みにテンションが上がっていたし、これでついに…と妄想が膨らんだ

少しのシンプルなやりとりをしていくと、
女は「さっそくですが、25日に会えませんか?」と書いてきた。
急展開だな、それともこんなもんなのか?と悩んだが、その日なら俺も仕事が早く終われそうだし、思いきって会う事にした

そして25日の夜、俺は待ち合わせの駅に。
車椅子を押しているらしい女を探した。
待ち合わせ時間を数分過ぎた頃、エレベーターから車椅子を押している女が出てきた。

女は降りるなりキョロキョロと辺りを見回し、暫くして俺に気付いたようだ。
ゆっくり近付いてくるから、俺もゆっくり近付いていった。

女は夏帆似の、大人しそうな可愛い子だった。

女「俺さんですか?」
俺「はい。女さん?」
女「そうです、はじめまして、今日はよろしくお願いしますね」

丁寧にお辞儀をされ、こんな可愛い子とヤレるのか、と内心ゾクゾクしていた。

だが、それよりも気になる人物がいた。
女が押している車椅子には、ぐったりとした男が座っていた
顔は見えない。
けれどこの男が彼氏だとすぐ分かった。

俺「こちらこそよろしく。…彼氏さんだよね?…歩けないのかな?」
失礼かもだが聞いてみた。
女「いえ、不自由とかじゃないです。また説明するんで、行きましょうか」

?マークが浮かんだが、とりあえずは女の言う通り進んだ
駅から暫く歩いてホテル街へ到着し、数あるラブホの中から、女が決めたラブホへ。

移動する間も男は下を向いてぐったりしていた。
動きといえば、振動で頭が少し揺れるくらい、時折横に倒れた時、意識がないのだと分かった。

部屋を選びフロントに行くと、フロントのオバサンが「お連れ様大丈夫ですか?」と言ってきた。
それに女が、「大丈夫です、飲み過ぎちゃったみたいでw」と返していたが、なんとなく嘘だと分かった

部屋に着いて玄関で靴を脱ごうとすると、女は鞄から鋏を取り出し男の腹部へちかづけた。
何やってんだ、と思いよく見ると、男の胴体を車椅子の背もたれ(?)の所とグルグル縄で縛っていたようだ

なんかゾッとした

縄を切り終えたようで女が男を抱えようとした。流石に無茶だと思って「なんか手伝おうか」と言うと、「ありがとうございます、じゃあ一緒に彼をベッドまで運んで下さい」って。

なんとか男を運びベッドの上で仰向けにし、
するとまた女は行動を開始した。
鞄からまた違う縄を取り出し、男の両腕を上げて束ねて縛り、脚はM字に固定するようにガチガチに縛っていた。

おいちょっと待てよまさかこの男を一緒に犯してくれってか?ふざけんな俺はホモじゃねえし野郎の緊縛なんて誰得だよって思ってた。
そしたら女がソファに座りましょうって言って、色々訳を話してくれた。

女が言うには、
自分は彼と二年以上の付き合い
結婚前提(まだ正式に婚約してない)の交際で、お互いの両親にも会わせた事がある程真剣だった。
一ヶ月程前彼の携帯を見たら出会い系で女と会っている事が発覚
彼に問い詰めると自白してきたが、別れたくないと泣きつかれ現在も交際中。
女は彼との将来の為に大学も頑張ってきたし、結婚するから中出しもした事あるのに浮気なんて許せない
だからせめて自分と同じ苦しみ、もしくはそれ以上の苦しみを味わわせてやろうとこの計画をたてて、NTR好きな男を探そうと彼氏が使っていた出会い系に自分も登録し、みつけた相手が俺。
因みにこのラブホは初めて彼氏ときた思い出のラブホらしく、男が意識を失っているのは自分が盛った睡眠薬の為らしい。

とんでもないのに巻き込まれちった

だが重たい内容だとしても、何処ぞのなりきったNTRではない、これが真のNTRで、こんな体験を出来る俺は運がいいんじゃ…とも考えた。
そう考えていると「うわっ!」と叫び声が聞こえた。男が起きたのだ

女「あ、○○(名前)起きたね、量まちがえて死んだかもって心配だった。」

両手足縛られてる男が、モゾモゾと此方を見た。
改めてよく見ると、男は結構な美形だった。

男「なあ○○(女の名前)ここどこ?」
女「覚えない?初めてうちらが行ったラブホじゃんw」

もうめんどくさいから
俺は俺
女は夏帆似だから夏帆
彼氏は彼氏な

夏帆「いい加減嫌になっちゃってさ、何で私だけがこんなに苦しまなきゃいけないの?なんで裏切ったの?意味わからんよ。…私以上に苦しめ、お前なんか」

ここで夏帆がメンヘラみたいになったけど、直ぐに夏帆が俺の腕を引っ張ってキスしてきた。
ああ、ついにはじまるのかと思った
彼氏の叫び声が聞こえた

舌を絡めて濃厚にキスをした。
我慢出来なくて夏帆の上着、シャツ、スカート、タイツなど脱がせてあっと言う間に下着だけにした。
ソファーの上でヤるなんて初めてだ

彼氏がやめろ!やめろ!と叫んでいる。
興奮してきた。

夏帆「彼氏以外の男とこういう事するの初めて…いっぱい気持ちよくして下さい」

俺「いいよ、いっぱい気持ちよくしてやる」

多分、童貞卒業した時よりゾクゾク興奮した。
俺ってやっぱりNTR好きなんだな、と実感した。

夏帆からも積極的に動いてくれて、濃厚キスから下着まで脱がせ、おっぱいを揉みしだいた。
あっ、あっ、と夏帆の喘ぎ声が聞こえたが、彼氏の叫び声、泣き声で聞こえづらかった

暫く胸を舌で愛撫してマ○コに手を伸ばして触れた。
が、あまり濡れていなかった。
俺のテクが下手なのか、夏帆が彼氏以外で緊張しているのかわからなかったが、とりあえず風呂場へ俺だけ行き、シャンプーの隣にあったローションを手に取り部屋に戻った。
彼氏と夏帆が叫びあってた。

彼氏「ふざけんな!夏帆!ふざけんなよ!ひでえよこんなの!」
夏帆「種巻いたの誰だと思ってるの!一生恨んでやる!」

夏帆に近付いて、とりあえずローションを垂らして黙らせた

夏帆「ああ、冷たい…」
彼氏「うわあああああ!お前誰だよ!しね!しね!夏帆に触るな!しね!しね!しね!しね!」

罵声を浴びたが気にせず、夏帆のマ○コを濡れ濡れにして、指を入れて攻めてやった

夏帆「気持ちいい、彼氏、他の女ともこうしたんでしょ?」
彼氏「うわあああああ!」

早く入れたかった、適度に手で愛撫して、ゴムをつけて夏帆に入れようとした。

彼氏「もう嫌だ!もう嫌だ!ごめんなさい!もう許してくれ!ごめんなさい!夏帆ごめんなさい!」
夏帆「謝るなら最初からしなければいいのに」

テンプレが出てきてちょっとクスッとなった
夏帆ねらーかよ

彼氏「もう絶対しないから!」
夏帆「もうしちゃった事が問題なんだけど」

テンプレじゃねえかとツッコミつつ、我慢出来ないから夏帆にも突っ込んだ
気持ちいい…
バックで攻めてやり、そして思いついた
彼氏のいる傍で突いてやろうと、バックを楽しむと一緒にベッドに近づき、彼氏に見えるよう立ちバックで攻めてやった
彼氏がなんか叫んでたけど、何いってるかわかんなかった

夏帆の中を数分か突き続けて限界がきてゴム越しに中に出した。
一度抜いた後、夏帆が「もう一度しましょ」と言ってきたが、酸っぱい臭いを感じた

彼氏がベッドの上でゲロったらしい
ゲロ吐いてもイケメンはイケメンだった
ゲロを垂れ流しながら嗚咽を漏らし泣きじゃくるイケメン
もうなんラウンドするつもりだったが、
ゲロの悪臭で気分が悪くなり萎えてしまった。

夏帆「ねえ彼氏今どんな気分?私が他の男にやられてどんな気分?ねえ?私も辛かったよ、ずっとずっと。自分がした事の酷さ分かってる?」
彼氏「もう死にたい…もう死にたい…」
夏帆「あーあ、そんなに苦しむなら浮気なんてしなきゃ良かったのにね。残念だね。死ななくていいからさ、一生苦しんどきなよ。」

女怖い

彼氏「もう殺して下さい、お願いします、お願い夏帆、お願いします」
夏帆「いいからさ、もっと苦しんでよ。ざまあみろ」
彼氏「うう…」
夏帆「とりあえず、言う事あるよね?」
彼氏「は、はい…

童貞の俺が彼氏持ちの女を寝とった

俺はずいぶん遅くて26歳の時が初めてだった。
それまで付き合った女や微妙な関係になった女はいたが、
超奥手だったりちょっとヤンデレみたいな感じな風変わりな女だったりしたので、
リアルで出会う女には縁が無かった。

そんな中、もう10年以上前の話で今もあるかどうか分からないけど、
某メジャーなWebチャットで知り合った女がいた。
5?6コ下の女でほぼ毎晩チャットで話をしてたけど、
暫くして連絡先を交換するまでの仲になった。
チャットでも話してたけど電話も頻繁にする様になって色々話を聞いた所によると、
彼女は一人暮らしで、どうやら彼氏がいるらしい。
でも何だかうまくいってないとの話だった・・・。

それから1?2ヶ月くらい連絡を取り合ってて、
彼氏いるしやっぱちょっと疎遠になりつつあるかな?と思ったけど、
その彼女がどうも俺との連絡を断ちたくないらしい事に気付いてからは、
心理的に急激に近付いた。

夜な夜な長電話をする様になり、お互い心理的に微妙な関係に発展し、
ある意味殆ど付き合ってるのと変わらない感じ。この時点で既に浮気状態。
いつしか会う約束をした。一応、軽く写真も交換した。
俺は実家だったので一人暮らしの彼女の家で会う事になった。

会う当日になり、彼女の住まいがある最寄り駅まで行ったわけだが、
電車の中で座ってるだけだと良からぬ事ばかりを考えてしまい、
向かう電車の中で息子はギンギン、言う事を聞かない。
おかげでちょっと筋肉痛気味になったw

当然初対面だったから待ち合わせではちと緊張したので息子は一旦収束。
コンビニで待ち合わせたけど、立ち読みしてる時に彼女から電話がきて、
「恥ずかしくて声掛けられない」という。
仕方なくコンビニを出て俺から会いに行く事に。
コンビニを出て左側に彼女が笑って立っていてご対面。
小さめでまぁブサかわいい感じの子で個人的には全然嫌ではなかった。
彼女も背が高めの俺を嫌がる感じではなく、
ちょっと歩いて話しつつ彼女の住まいに向かった。

泊まりに行く約束だったので当然セックスが含まれる感じではあるものの、
とりあえず言葉上は一緒に映画を見ようという事でDVDを持参してお茶を濁した。
実は俺は自分が童貞である事を彼女に伏せていた。
俺はドキドキしながらも足の間に彼女を座らせて後ろから抱きしめる感じでDVDを見てたけど、
彼女もドキドキしてた様で、DVDを見始めて暫くすると「熱い…」と言い始めた。

童貞の俺はスイッチが入るタイミングが分からなかったので、
んじゃ横になって見ようという事でくっ付きながらDVDを見てたけど、
彼女はもうDVDに集中出来なくなっていてDVDを消したから、腕枕して添い寝した。

ようやく「しよっか」と言って半身で彼女に覆い被さって軽くキスをした。
何度か軽くキスしてるうちに「ヘタクソ」と言われて、
今度は彼女が俺に覆い被さってきて思い切り舌を絡めたディープキスをしてきた。
それからはもう堤防が決壊する様に激しく求め合った。

今度は俺が覆い被さりディープキスをして、
乳首をいじると物凄く感じる様だったのでシャツを脱がせておっぱいをしつこく愛撫。
次に服の上から下の方を触ると恥ずかしがりつつも感じていた。
彼女はパンツだったけどボタンとチャックを外して下着の上からアソコを愛撫。
すぐに下着の中に手を入れて直接触ると既に湿っていた。
全部脱がせて俺も服を脱ぎお互い気持ちいい所を触り合った。

彼女のおっぱいを舐めてあげて、徐々に下の方に移動しつつ舐めていき、
アソコを舐めてあげようとすると物凄く恥ずかしがったので興奮した。
指と舌で気持ちよくさせてあげてから、今度は俺の息子を舐めてもらう事に。
その彼女は今となってはあまりフェラがうまくなかった子だったけど、
初めて女にくわえてもらうのはかなり気持ち良かった。

でも、ここからが少し大変だった。
初めてだったので緊張に加えて前述の電車の中での勃ちっ放しが影響してか、
下半身が突っ張った感じになり勃起がちょっと中途半端だった。
彼女も「ん?ちょっとダメかな?」とか言ってたけど、
そういう彼女も緊張であまり濡れてなかったのもあり挿入がうまくいかなかった。
お互い気を取り直して再チャレンジしてようやく挿入。
(後のセックスからすればそれでも彼女はあまり濡れてなかったかな)

俺は童貞とは言え当然AVで色んな体位を見てたのでいくつか実践。
でも彼女は処女ではないとは言えまだ経験はその時付き合ってた一人だけ。
その彼氏は超絶早漏だったらしいので体位を殆ど知らず、
しかも濃厚なセックスを知らない子だった。
色んな体位をしてあげると、恥ずかしがったり気持ち良くなったりしたので更に興奮。
そんなこんなで一回戦終了。

金曜の夜に仕事が終わって会ったので、2泊3日で彼女の家にお泊まり。
その間、休憩を挟みつつ延々と求め合った。
途中、彼氏から電話があったりしたけど、電話してる時に少しイタヅラしたり。
彼氏とはちょっと冷めてる付き合いだった様だから満足していた様で良かったけど、
やっぱり浮気という関係に後ろめたさもあるので、ヤメようという事になって帰途に就いた。

でも、その3日後にはお互い気持ちが止まらなくなり、またその週末に会う事に。
金曜日は彼女がターミナル駅付近での会社の飲み会で遅くなるというので、
飲み会が終わり次第そのターミナル駅で待ち合わせしようか?という事になったけど、
会社の人にはあまり見られたくないから先に私の家で待っててと言われた。
ちょっとリスクがあるけどカギは封書に入れてポストに入れておく、と。

夕方仕事が終わり彼女の家に行き、ポストから封書(カギ)を出して部屋で待つ事に。
もうなんか完全に付き合ってる状態。
遅くなると言っていたのでまたお気に入りのDVDを持参してw時間潰し。
コンビニにジュースやゴムを買いに行ったりもした。

暫くすると彼女が帰宅。
狭い玄関でディープキスをしてお出迎え。
帰宅して彼女が色々と用事をしている間、俺はDVDを見て引き続きちょっと時間潰し。
すると用事を終えた彼女が俺の名前を呼んだので振り返ると、
あぐらをかいた俺の上にドシっと座ってディープキス。
それからまた一週間前と同じ様に激しく求め合った。

一週間前とは違い緊張もないので、俺も彼女も勃ちまくり濡れまくり。
小さなアパートだったけどそこそこ声を出し、卑猥な言葉やクサい言葉を言い合って激しくセックス。
同様に2泊3日、土曜日の昼間にマックに食料買いに行ったついでに
ちょっと散歩したけど暑くてすぐ帰って来て、
イチャイチャ休憩を挟みつつまたエロ三昧。
台所で軽く何か調理したり洗い物したりしてる時も、「あっ・・・お鍋吹いちゃう・・・」みたいな定番も。

日曜の帰る頃になって彼女の友達から電話が掛かって来たんだけど、
思いっきり友達の声が聞こえた。
「今なにしてるの??あ?彼氏といるんでしょう??」みたいな感じ。
彼女は必死に否定しつつも、俺はそれを楽しんでちょっとイタヅラしたり。
で、先週と同じ様に帰途に就いた。

その後、暫く会わずにいたんだけど、暫くして「彼氏と別れた・・・」と連絡があった。
俺は何故か付き合いに踏み込めず、その時はそれを受け流したんだけど、
また暫くした時に俺から連絡して家に会いに行った。
彼女は心待ちにしていた様で、その時もセックスをした。あれから1ヶ月くらい経ってたかな。
その時の彼女は生理前か何かで発情中。
俺が行ったら彼女は何となく既にそんな雰囲気になっていて、優しくキスをしただけでアソコが大洪水。
同様にガンガン激しく求め合って、泊まってってと言われたけど、
次の日どうしても抜けられない予定があったので後ろ髪を引かれながらも日帰り。

その後、暫くして彼女から彼氏が出来たと連絡が来た。
ちょっと複雑だったけどこれで良かったのかなと思った。
その後もたまに連絡あったけど、最後の連絡はその彼氏に騙されたという相談の連絡だった。
その時点で彼女は友達の家の近くに引っ越してしまっていたので(うちからはちょっと遠方)、
まぁ色々あって付き合いには踏み込めなかったけど、
騙されてしまうくらいならあの時俺が付き合っておけば良かったかなと。
かわいそうな事したと今も少し思う。

人生初デりヘル大成功したったwwwww

初めて呼んだったwwwww

とりあえずスペック

俺25歳
彼女なし童貞
身長173cm
体重80kg
フリーター

デリ嬢自称20歳見た目18くらい
身長155cmくらい
ムチムチ巨乳
ギャル系
性格超明るいやや天然?

昨日は九時で仕事終えて
そのあと職場の先輩二人と俺の三人で仙台の町に飲みに出た。
先輩が気になると言ってたキャバクラで飲んで、次におっパブ、
シメにデリヘルと、フルコースの遊びをしようという話になった。

仙台についたのがなんだかんだで10時過ぎ、
キャバクラで女の子にちょっかいだしたりして楽しんでた。

キャバクラでちょっと飲んで、12時近く。ほろ酔い気分で
先輩に連れられるまま、おっパブに連れていかれた。

もちろん童貞だった俺はその時点で
期待と興奮でチンコはギンギンだったwwwww

サービスタイムで女の子がおっぱい丸出しで俺の膝に跨ると、
俺のマグナムが女の子の股間に当たった。やべぇ、と思ってたら
女の子が気づいたらしく、パンツ越しにマ◯コを当ててきたwwwww

俺はすでにイキそうになっていたが、
夢中でおっぱいにむしゃぶりついて事なきを得た

なんとかイクのを我慢しておっパブを出たのが1時ちょい過ぎ。
さぁ次は呼ぶぞ、と男三人にわかにテンションをあげて
立町というホテル街へ向かった。

ホテル街の端のほうにある連れ込み宿のような小汚いホテルに入り、
部屋番号を告げると、鍵を渡され料金を支払う。
階段したのピーチパイ(風俗情報誌)を手にとり、部屋へ急いだ。

荷物を置いて、鍵をかけたら先輩の部屋へ集合。
三人の作戦会議が始まった。

先1「どれにするwwwww」
俺「どれがいいんすかねwwwww」
先2「どれでもいいわwwwww」

俺たちのテンションと俺の息子は最高潮だった。

先1「俺はデリヘル初めてだよなwwwww
じゃあここいいぞwwみんなかわいいからww」

先輩が進めてきたのは60分15000円の
雑誌に乗ってる中では高級な方に入る店。
あとで調べてわかったんだが、
ランキングでも常に上位に入る優良店だった。

俺「マジすかwwwwwこの子やべっすねwwwww」

23歳でDカップ。俺はその子が気に入った。

先2「ちょっと待て。」

先輩2は俺から雑誌を取るとその女の子を眺めた。

先2「これはやめた方がいい。この子全体的に
お腹隠してるポーズが多いだろう?多分デブだと思う。」

たしかにその子の写真は3枚中3枚ともが腕でお腹を隠していた。

先2「それから顎のラインが微妙にゆがんでるだろ?
背景のところもゆがんでるし。多分修正しまくり。」

これもよく見るとそうだった。右のエラのあたりがゆがんでいた。

先輩は獲物を狙うスナイパーになっていた。

先2「この子とか多分修正少ないよ」

先輩が指した子は目線が入った子で、顔がわからなかった。

俺「この子すかwwwwwたしかにおっぱいでけぇwwwww」

俺の性欲はピークに達していたので、
すぐにその子に決定、先輩に電話をかけてもらった。

先1「あ、3人大丈夫ですか?
はい、えーと、あきちゃん、ひとみちゃん、ゆみちゃんで。
はい、はい、20分後位にお願いしていいですか?
はーい、お願いしまーす。あ、島田です。はーい。」

俺「誰っすか島田ってwwwww」

先1「今名前聞かれるんだよwwwww
さ、20分後に来るから準備しろwwwww解散wwwww」

俺のチンコは爆発寸前だった。

自分の部屋に戻ると急いでシャワーを浴びる俺。
すでに流れは先輩から車の中でレクチャー済みだ。

シャワーから上がって残り10分ちょい。
AVやパチンコの攻略番組をかけながらwktkして待ってた。

wktkしすぎてゲロはきそうになりつつも
ビンビンの息子は最高潮を維持していた。

どんな子が来るのか?どんな事してくれるのか?
女の子のアソコみれるのか?そんなあっさり脱いでくれるの?
そんな煩悩が駆け巡ってると

トントン!

来たあああああああああ!!!!

焦る気持ちとゲロを抑えながら、
できるだけ紳士的に返事をした。

俺「は↑い↑↑」

鍵を開け、ドアを引くと、天使が立っていた。

あき「こんばんわー!」

金髪ギャル系のムチムチDカップが立っていた。
俺の息子も立っていた。

俺「ど↑うぞ↓?」

紳士的に、あくまで紳士的に。
スリッパを揃えて上げてドアを抑え、中に招き入れた。

あき「おじゃましま?す!外暑かった?!涼しい?!」

すべすべの生足をあらわに俺の隣に座るあきちゃん。
大きくあいた胸元から溢れそうなおっぱいが見えていた。

俺「身長小さいね!何センチ?」

あき「155だよ?!」

俺「小さっ!俺173だよ!」

俺の目は乳に注がれていた。

あき「うふふ?おっぱい気になるの??」

俺の熱い視線に気づいたらしく胸を寄せて見せつけて来た。
俺の血流が一点に集中するのを感じながら、俺は指で突ついていた。

あき「はいおしま?い!最初説明しちゃうね?」

あきちゃんは持参したカバンの中から
小さなパウチを取り出し、コースの説明を始める。
60分コース15000円を選ぶと、あきちゃんは何処かに電話をかける。

あき「もしも?し、あきで?す。60分コースいただきました?。は?い。」

電話をおくと、俺の腕に絡みついて来るあきちゃん。
ちょっと仕事モードなんだなと思ったら萎えた。

あき「じゃ、シャワー浴びよっか」

そういうと、あきちゃんは立ち上がり、スルスルと服を脱ぎ始めた。
ヒラヒラの服、ショーパン、タンクトップ、ブラ、パンツ。
こんなにあっさり裸になるのかと驚きつつ、俺も脱いだ。

あきちゃんの身体はmisonoみたいな
ムチムチ巨乳で、凄く興奮した。

あき「ビンビンwwwww」

俺の息子をみて軽くシコシコしごきながらシャワールームへ。
俺はすでにイキそうだったwwwww

あきちゃんは慣れた手つきで
シャワーの温度を調整して俺に確認を取る。

あき「熱くない?大丈夫?」
俺「大丈夫、熱くない。」

あきちゃんはにっこり笑うと備え付けのボディシャンプーは使わず、
持参のボディシャンプーで俺の身体を洗ってくれた。

胸、腹、肩、腕、手、足。特に足はひざまずいて、丁寧に洗ってくれた。

次に背中、尻、股の間をくぐってチンコ。

チンコ、尻は念入りにシコシコ刺激しながら洗ってくれた。
おかげで何度もイキそうになるので我慢するのが大変だった。

一通り洗い終わると、小さなコップを
取り出すとイソジンでうがいしてと言われた。
二口目はあきちゃんが口移しでうがいさせてくれた。
うがいが終わると、またコップにイソジンを入れ、口に含むと

あき「ひょうどくふるへ(消毒するね)」

そう言ってひざまずくと、俺の息子を口に含んで、フェラし始めた。

あぁ、これが人生初フェラかぁ

案外あっけなかった。

イソジンで消毒して意味あるのかなと思いつつ、
シャワーが終わり身体を拭きベッドに待機。
あきちゃんが身体を洗ってく、バスタオルを身体に巻いて出てきた。
この時点で残り45分位になっていた。

二人でベッドに入るとあきちゃんが照明を暗くしてくっついてきた。

あき「ねぇ、こういう所初めて?」

俺「う、うん。今日初めて。先輩に連れてきてもらったんだw」

あき「だと思ったw慣れてないもんw攻めたい?攻められたい?」

攻め方もわからなかったので、攻めてもらう事にしました。

俺の息子を軽くしごきながらベロチュー。
唾液を吸われて入れられて、興奮した。
口の周りから首筋、耳の裏まで舐められ、緊張した。

あき「気持ちいい?ちんちん硬いよw」

嬉しそうに笑いながら俺の身体に舌を這わせるあきちゃん。
乳首を舐められた時、不意に身体がビクンと反応した。

あき「乳首気持ちいい?w」

レロレロと舐めたり吸ったり、乳首を刺激しながら
チンコも刺激され、気分は最高だった。

そのまま、へそ周辺、太もも、ふくらはぎを舐められた後、
あきちゃんは俺の足も舐めてくれた。足の甲から
指の間に舌を入れて、指も一本一本口に含んでくれた。

両足終わってうつ伏せになるようにいわれた。

肩、背中、腰、と来てアナルまで舐められた。
腰が浮いた隙にあきちゃんの足を入れられて、
四つん這いの態勢にさせられると、
むき出しになったアナルをペロペロ舐め始めた。

あき「ここ気持ちいいでしょ!ヒクヒクしてるww」

アナルを舐められながらの手コキは
予想以上に快感で、腰がビクンビクン動きまくった。

俺「やばい…気持ちいいー!」

あきちゃんは俺の反応を楽しみながらシコシコし続けた。

次に仰向けになってあきちゃんが俺の上にまたがってきた。
あきちゃんのアソコはすでに濡れていて、
童貞の俺でも簡単に指を入れられた。

あき「んふっ!やばい、気持ちいいーww」

そのまま俺の上に着座。これが顔面騎乗位か、と感動した。
マンコは無臭だった。そのままベロベロ舐めると
腰をくねらせながら喘いでいた。
あきちゃんは相当濡れるとのことで、
現に座っていた所にも少しシミができていた。

あき「そろそろイク?」

チンコを握りながらスマタのたいせいに入るあきちゃん。
マンコの割れ目にチンコを当てると、
グッチョグッチョいやらしい音を立てて前後を動き始めた。

その度にあきちゃんは「んっ、んっ」と声を上げていた。

俺「やべえ気持ちいいー入れたいわww」

先輩に言われたとおりさりげなく、入れたいアピールをする俺。

あき「だーめwんっ、あんっ、」

でもあきちゃんは言葉とは裏腹に
俺のチンコで気持ちよくなってた…と思う。
クリトリスに亀頭を当てていた。

ぶっちゃけオナニーより気持ち良くない。

慣れてきた。

俺「えー、でもあきちゃんも濡れてるじゃん?wwwww」

あき「えー、気持ちいいもん、んっ、」

これはイケる、童貞はそう思った。

俺「ゴムつければ大丈夫じゃない?」

あき「えー、んー、でも」

俺「俺病気持ってないしー、あきちゃんもないでしょ?」

俺は人生で一番女の子に対して押していた。

あき「病気はないよ。一昨日検査してきて
大丈夫だったし。じゃー誰にも言わないでね?」

俺「いうわけないじゃんwwwww」

ベットの上からゴムを取ると
あきちゃんは慣れた手つきで装備させてくれた。

あき「んっ…はぁっ」

ゆっくり俺の上に腰を下ろし、挿入。
あぁ、これで俺も童貞卒業や…感動で涙が出てきそうになった。

そのまま騎乗位で性交をし、
あきちゃんは何回かマンコをキューっと締めていた。

が、あまり気持ち良くない。

俺「やべ、いけなそう。ゴムあるからかな。」

動いて息遣いのあらくなったあきちゃん。

あき「はぁはぁ…えー、どうする?ゴム取っちゃう?」

あきちゃんからの申し出におれは飛び乗った。

俺「うん、多分ゴム付きはイケない。」

なんという童貞か。そのままあきちゃんにゴムを取らせ、生で再度挿入。
あきちゃんの体温が直に感じられ、凄く興奮した。

ゴムなしは凄い。超気持ちいい。

あきちゃんがまた足を閉じてマンコをぎゅっと閉じた瞬間

俺「あ、やべえイク」

最高に気持ちよかった。急いであきちゃんは抜いて
手でイカせたが、本当はちょっと中でイッてました。すいません。

へそ当たりまで精子が飛んで、あきちゃんは全部舐めとってくれました。

あき「いっぱい出たねwwあたしも気持ちよかったwwwww」

エッチしたのにあっけらかんと話す
あきちゃんに絶望しながら、俺は眠くなっていた。
時計で時間を確認するとすでに2時30分近くになっていた。

その時

ぴぴぴぴ…

あき「あ、あと10分だ。シャワー浴びよっか!」

シャワーを浴びながらあきちゃんに
手マンをすると俺の子種がくっついてきた。

先にあきちゃんはホテルを出るというので、最後にチューをした。

あき「今日のは二人の秘密だからね。またしようね。はい、名刺。
裏に出勤日書いてるから!今日はありがとうこざいました!またね!」

そういうと元気にあきちゃんはホテルをあとにして行った。

先輩たちにメールをするともう終わってるとの事。
外に出るとタバコ吸って待ってました。

先1「今出てきた金髪の子ってお前の子?」

俺「そうっすよwwwww」

先2「マジかよ…当たりだなー」

先1「俺の超ひでーよー」

先輩がたは大外れのようでした。ガチャピンのような
女の子に昔の猫娘みたいなおかっぱの子だったそうです。

経験豊富なBBAに童貞捧げて来た

もう何も怖くない

スペック

20歳
浪人生
いわゆるフツメン

BBA
32と偽った42
木の実ナナを若くした感じ
雰囲気と体は凄くエロかった

ことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した
調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんでやめた
だからこの前は癒し妻新空間といういかにもっぽいサイトを使ってみた

癒し妻新空間の掲示板を見てたら
「セフレ募集」の書き込みを発見したわけ。
もうセックスしたくてたまらんからすぐメールした。

すると速攻で返事が返ってきた。
初めて女からメールがきたもんだから興奮した。
俺は一旦冷静になり、「今日会えますか?」とお誘いメールを放った。
この時点で俺の股間がティロ・フィナーレ

ぶっちゃけしくじったと思ったけど、
どうやらそうでもなく直アドを送ってきてくれた。

色々と予定を話し合ってその日の夜に会うことになった。
wktkしながら待ち合わせの駅に向かっていると、すでに着いていると連絡が来ていた。
思わず向かう途中の電車内でフル勃起してしまったwww

駅に着いたので電話してみると、「いま、マックの前にいます。」とのこと。
白いワンピースを着て来て欲しいと頼んでおいたので、すぐに見つけることが出来た。
そのへん抜かりない。

だが、近づいて顔を覗くとどうだ。

そこにいたのは木の実ナナ(若)だった。

そうはいっても木の実ナナ(若)だからな?
お前ら昔の木の実ナナ知らんだろ。
俺も知らん。

ナナ「わぁ!若いですね!」
俺「そうっすか?(ん?色気はあるけど32歳?)
ナナ「でも私42ですよ?初めての相手私でいいの?」
俺「あれ!?確か32歳じゃ…」
ナナ「え?」
オレ「ん?」

問い詰めてみるとプロフの歳は書き間違ったらしい。
うん、書き間違いなら仕方ない。ははは…

どう見ても確信犯です、
本当にありがとうございました。

しかし白いワンピースを見つけた時、俺の股間は相当大変なことになっていた。
ナナはそれを見逃さなかったんだなぁ・・・

ナナ「ほぅ・・・」

ナナ「あ、もう勃ってるの?」といいながら触ってくる
俺「!!?」

(ふぁあああああああああああ!!!!!!!!)

ナナ「じゃあもうホテル行っちゃいましょうか」

ふぁあああああああああああ!!!!!!

ホテルイン
メールのやり取りで俺が童貞ということは既にカミングアウト済みだったので、
何か手馴れた感じでナナが手続きをしてくれた。

部屋に入って少し会話したけど覚えてない

ナナ「一緒にお風呂入ろうか?」
俺「は、はい!」

流し終わったらフェラが始まって
ナナ「好きな時に出していいからね?」
俺「は、はい!」

気持ちよすぎてすぐイッてしまった

俺「す、すいません・・・」
ナナは上目づかいでこちらを見上げ、ニコッと微笑んだ。

ベッドイン
少し会話したけどやっぱり覚えてない

ココ触ってだのココ舐めてだの
色々と注文があったから
無我夢中でしゃぶりついた
そして体つきがやたらエロい
おっぱい柔らかすぎワロタwww

しっかり洗ったおかげか臭くなかった
結構不安だったから安心したわ

そしていよいよ挿入
でもピストンがうまくいかない・・・
冷や汗をかいている俺に

ナナ「私が上になろうか?」
と優しく声をかけた。

そこからナナの騎乗が始まった。
既に一発放っているせいか、なかなかイケない
俺の上ではナナが大きなおっぱいを揺らしながら
激しく腰をグリングリンさせてる
うむ、実に素晴らしい眺めだ・・・

騎乗でイッた後は少し休憩を挟みつつ
正常・座位・バックとかいろいろ教えてもらった。
ただ俺の体力がそろそろヤバかったんで、
今度はナナを攻めていく流れに無理やり変えていった。

昔、マ○オパー○ィーでボタン連打系のゲームをやってる時、
イケメン友人に「お前って手マン上手そうだな」と言われたことがあり、
俺は童貞でありながら手マンには相当な自信があった。

俺の必殺技。
爆熱ゴッドフィンガーがナナのま〇こを激しく責める。
初めは「あんあん・・」とか言っていたナナが
徐々に「んく、んふぅ・・」とか喘ぐようになってきた。

ゴッドォ、フィンガァァァーッ!

すると突然ナナの体が
ビクッ!となって、

ナナ「んふぅ・・うあああぃ・・ひいいいいいィィィ!!」

とかなんとか言って失禁した。

喘ぎ声もそうだけど
二次の女の子が失禁!
とかなら萌えるが
三次の42歳にやられると・・・

以上が俺の初体験の記録
このあとは30分くらい話したけど
あとに残った匂いが気になって
「うん」とか「へぇ」しか言えなかったwwww
ホテル代は向こうが出してくれた。
タダで童貞卒業できたと考えればいいかなって思うようにする。



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