萌え体験談

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童貞

初めてピンサロ行ったったっwwww

結論からいうとwwwwwwww
絶対二度といかねえwwwwwwwwwwww

俺は冴えない童貞の大学1年生
彼女がいたことさえなかった
そこで性欲旺盛な俺はピンサロに興味を示す

地元のピンサロをネットで調べてみると
中々評判の良い店が近くに1つあった
5時から営業しているということなので 4時50分くらいにつきゃいいかと思っていってみた

店につくと軽い行列が出来てた
入る瞬間を誰か知り合いに見られるか不安であったが
勇気を出して入ることに
受付には坊主のこわそーなおっさんがいた

受付にはいろんな女の子の写真が貼ってあり
どの子がいいかを指名し、整理券を買ってそれにあわせた時間に来るという形式だった
ちなみに値段は30分で7000円だった

俺「あーじゃあこの子でお願いします」
坊主のおっさん「この子だと6時からになりますがいいですか?」
俺「大丈夫です」

7000円を支払い、それまで本屋で時間をつぶす俺
そして6時を迎える。時は来た。

「番号札??のお客様、中へどうぞー」
俺「あ、はい」

店員に案内され、2?くらいの場所につく

店員「じゃ、ここでまっててくださいねー」

wktkしながら待つ俺

1分くらいすると、ちょっと太めの娘が出てくる
いやこれ、写真と全然違うような気がするんですけど?wwwwwww

嬢「よろしくおねがいしますー!」
俺「ああ・・・どうも」

この時点でちょっと萎えていた。

写真の顔→めっちゃかわいい
実物→普通よりちょい下くらい

最初の5?6分は軽く雑談

嬢「なんか30秒でイッちゃう人とかもいるんですよー早すぎですよねー」
俺「失礼ですが、おいくつなんですか?」
嬢「22ですー」
俺「なるほどー」

いや、年齢怪しかったけどねwwwww

嬢「キスしましょう」
俺「うい」

ここで何気にファーストキスを奪われてしまう俺
ここでいよいよ本番モードに入り、お互い服を脱ぎ始める
しかしやたらにと脱ぐのがはやかった 慣れてるのね

あ、そうそう

キスのときに思ったのが
言っちゃ悪いんだが
なんか臭かった

服を脱ぐとフル勃起してる俺

嬢「横になってくださいー」

言われるままに横になると、フェラをし始める

ああまあ、こんなもんか オナホのが気持ちいいんじゃねえの?wwww
なんて思いながらフェラをされる俺
すると嬢が急に起き上がり、69の体勢になった

ほう・・・これが実物のマ○コか・・・
なんて感心しながら、指を入れてみる
指を抜き差ししてたら、ちょっと濡れてきたようだった

そこで軽くマ○コを舐めてみたんだが
しょっぱいような変な味がして
リアルに吐きそうになったのでやめた

嬢「こうしたら舐めやすいー?ほらほらー」

おいやめろ、殺すぞwww

結局指を抜き差ししてたら
ちょっと痛いといわれた
ごめんなさい。

そんなかんやで結局俺がフェラされることになった

「ピンサロいって挿れてきたぜwwwwwww」
とか言うやつがいるもんだから、期待を胸にして頼み込んだが
すんなり断られた

最終的に嬢はずっとフェラをし、俺はおっぱい揉みまくるという体制に落ち着く

その状態がずっと続くが
部屋にタイマーが鳴り響く

嬢「あ、終わりです」

は?

嬢「時間切れみたいですね、残念です」

は?wwwwwww
そのまま服を着ることになった

いや俺ビンビンなんですけど?wwwwwwwwww

嬢「お疲れ様です。あ、これよかったら」

変なチョコレートを渡される
いらねーよwwwwwwww

結局そのまま外に出されることになり
テント張った状態で辛い思いしながらバイトに行きましたとさ

まあ皆さんピンサロ行くならソープにしとけってことです
安物買いの銭失いがまさにこれだと思うので・・・

幼馴染でセフレとの思い出を語る

まあまずはスペックから


身長170
顔はかなーりのフツメン
以上

Aちゃん
身長多分150くらいの小さめのほんの少しぽっちゃり系統
顔は中の上ってとこ
巨乳
顔は黒木瞳を童顔にして150センチに圧縮した感じww大雑把www
今はボブだけどロングのときのが数倍可愛かったと俺は思う。

時は俺が小学生高学年の時まで遡る
Aは幼稚園からの同級生で、俺と同じとあるクラブに入っていた。
あるときからその子Aのことが気になり始めた。
その理由とは、彼女の胸が大きかったからだw

とはいうものの、この時は周りの女の子に比べて、という感じ(本
人曰く当時Cカップとのこと

そんな状態でやきもきしながら中学時代まで普通の友達だった
男なら誰でもそうだとは思うが、厨房などただのエロガキである。

おっぱいからその子が気になるなんて今では馬鹿だとは思います
が、当時のガキンチョじゃしょうがないですw

中学生のとある日に、その子と連絡を取りたいと思い(下心から)、
思い切ってメールをしましたw

がしかし、メルアドが変わっていてメールが返って来てしまいました

ここで何を思ったか俺は
「電話番号は変わって無いだろう!」
と思いつき、Aにさっそく電話しました

内心ビクビクして心臓バクバクでしたw
もし、Aに
A「いきなりなに電話きてきてんの?キモ」

とか言われたらどうしようなどと考えてましたw
そんな勇気があるなら他に使え

結果は肩透かしの留守番電話。

そしてどうしても連絡を取りたかった俺は留守電にこんなことを
残した(学校じゃ友達がいて聞きにくかったからと思われ)

俺「もしもし!Sだけど、メール送れなくてさ、メアド変わったみ
たいだから教えて欲しいんだ!」

要約するとこんな感じだけど、すげー緊張してしどろもどろだったきがす
我ながら今思うとキモい
確かその日にメールが返ってきた

A(ごめんごめん笑メアド変わって送ってなかったのかな?)
俺(いや、全然大丈夫だよ!ありがと!)

とか言ってその後は世間話してた。俺はAちゃんマジ天使だと思ったw
軽い感じで始まった俺らの関係
内心嬉しくてドキドキしてた

ここで確認しておくと、ここまでの俺の原動力は性的欲求が大半
であり、恋をしていたとは甚だおかしい状態であったと前置きす
る。

Aは結構活発な子の方で、学校でもいつもワイワイしてるタイプだった

そのせいなのかわからないが、メールとかでは結構な下ネタを話
すようになっていった。Aや他の女子のカップ数とか

そのメールだけで抜いたりもしたw厨房の性欲は恐ろしいw

で、物語はここから始まります
そしてある日俺とAは階段を一段登ることとなる
この時のことは忘れずに記憶に残ってる

そんなエロトークをしていた時、Aのおっぱいの話になった


(へぇー、Aは○子に胸触られたことあるんかwいいなー!まじ一生に一度でいいからおっぱい揉みたいんだよねまじでwww夢だよ夢!)

お前の一生はそんなんでいいのかwwだが本気の本音だった、

A(えーwなにそれwキモwww)
俺(笑うなよ!こっちは切実なんだからー!)
A(うーんと、じゃあ…うちの…揉む?w)

え?

俺(は!!?え?まじで!?)
A(いいよー別に減るもんじゃないしw)
俺(まあ減るよかむしろ増えるかもなwwぐへへwww)

全然上手くもないし面白くもありません。死んで下さい。

A(まあねーw)

こんとき意味わからんくらいテンションあがってた。いや、上がらない方がおかしいでしょw

それ何てエロゲ?とか言わないでw

そんなこんなだ次の日の昼頃(休みだったのか学校終わりかは忘れた)に会う約束をした。

次の日、チャリで落ち合う2人。厨房クオリティw
2人ともチャリだとなんか不自然な感じがしたw
とりあえず、俺が前日全力で探したいちゃつきポイントの場所へ移動した

今思うともっとましなとこはなかったのかと言いたいのだが、
その場所というのが近くの隣り合ったマンションの間の外階段のところである

まあもろ外だよね。丸見え

一応影になってる部分だから見えないっちゃ見えないけど、階段
から降りてきたら確実に見られるw

とか言いながらも到着

俺「なあなあ、ほんとにいいの?w」

俺平静を装いつつも心臓バクバク。まじで。

A「いいよーw」
俺「うわー、俺の夢もう叶っちゃうのかww」
A「いいからはやくしなよw」
俺「うす」

とはいいつつAもちょっと緊張気味っぽい
俺が壁によりかかって、その前から背中をくっつけてきた

俺「じゃあ、…いい?」
A「うん…」

初めて揉んだおっぱいはちょっと固かった
ブラジャーをしてたから。
でもここでとどまる俺ではない。

俺「あのさ、ブラジャー…」
A「うん、いいよ。はずせる?」

童貞の知識フル動員して(童貞の知識かき集めたところでその知識はないだろ)、手伝ってもらいながらなんとかはずすことができた。
シャツの下に手を滑りこませ、徐々に膨らみへと手を進めて行く。

するとなんとも形容しがたい今まで触れたことのないほどの柔らかい感触が俺の脳みそを支配した
とはいうものの、まだ完全に熟していない中学生のおっぱいは少し期待してたものよりは固かった気がする。
両手でこねくり回してるとこりこりする部分もあり、そういうもんなのだといろいろ勉強したw
長いこといじってるとAの息が少し荒くなっていた気がした十分に堪能したあと、衝撃の一言が!

A「うちの触ったんだからSのも触らせてよ^^」

今ではご褒美とも言えることだが、当時の俺は恥ずかしさでいっぱいだった
散々おっぱいをいじった手前断れず、しぶしぶ了承して俺の火星包茎をさらけだした

俺「どうだ!///」
A「へー、お父さんのはお風呂で見たことあったけどずいぶん違うんだねwこんなにじっくりみたの初めてだから不思議w」

とかよく女の子が言いそうなこと言ってたw

その後、携帯でおっぱい見えるように服まくったAを撮らせてもらいましたwww
今でもお世話になってますw
誰か来ないかビクビクしながらなんとかやりきったwww

その日はそれで終わり。

それからもこんなエロメールは続き、こんな内容のメールをした
(正直このシーンあんま覚えてないから着色多め勘弁)

A(やっぱり女の子としてちゅーっていいな、って思うのよね!憧れるってゆーか!)
俺(ふーん、そういうもんなのかね)
A(なによふーん、って!じゃあSが実験台になってよ!)
俺(え?全然いいけどw)

とかこんな感じだったような。
俺はおっぱいには興味があったがキスはその当時興味はなかった。
二人っきりで会うのはこれで2回目のはず
選んだ場所は前回と違い、団地のはじっこの草むらで隠れたスペースw
よく見つけたものである。
そして当日。

A「なんか意外と隠れ家って感じw」
俺「わかるw見つからなそうでしょ!」

とかAは普通な感じだったけど顔はちょっとばかし強ばってるような。
なんやかんかでキスする雰囲気に

A「じゃあ…ちゅー、する?」
俺「うん、いいよー」
A「うんと、、…恥ずかしいなあ///恥ずかしいから…目つぶってて!w」
俺「(そういうもんなのかな、と思いつつ目つぶった)うん、おっけー」

目を閉じて棒立ちしてると、顔が近づいてくるのがわかった。
すると、あたるかあたらないかの感じでちゅっと唇が揺れた。

目を開けると、まだ幼くあどけない、はにかんだ笑顔がそこにはあった。
鮮明に覚えてる。
思わずガチできゅんとした
こいつ、こんな可愛い顔できるんだ、ってw
まあもともと可愛い方だけどさw

A「ちゅー、しちゃった///」

またAがはにかんだ。そして俺はこいつを嫁にする事に決めた。
わけではなかった。
俺はそれを見てにやけることしか出来なかった。

まだべろちゅーはせず(おそらく一個ずつクリアしていく趣旨だった)、このあとはちゅっちゅしてお互いいじりあってばいばいした。

このあとは、フェラしてもらったりおっぱい舐めるようになった
り、べろちゅーするようになった。

ちなみに余談だがAに舐められると気持ちよ過ぎてすぐイってしまうくらいうまかった。

そして物語は急速に加速する

もう一つ、残された階段を登った話
メールにて

A(うちら、もういろんなことしちゃってるんだよねーw不思議w)
俺(ほんと、なんかびっくりだわw残すはえっちって感じだなwww)
A(そのレベルに達してるよねw)
俺(じゃあ…さ、俺ら…してみる?)

俺今期二度目の心臓暴れ馬化w
メール待つ間死にそうだったw

ピロリーン
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)

俺の脳内
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(Sがいいなら、…良いよ。)
A(良いよ。)

何度も読み返した。でも現実に怒った出来事だった。
天にも昇る気分だった…

その日は無理なもんで、後日ということになりこの話は終わった。

そしてまたまたとある日

俺(今度いつ暇ー?)
A(うーん、いつでも大丈夫かな)
俺(そうだな、あ、今週の土曜日母親居ないんだけどうちくる?)
A(ほんと?やっと人の目にビクビクしないでできるねw)
俺(ほんとそれwじゃあさ、家でするんだったらさ…やる?)
A(うん…いいよ。)

ktkr!
ということでうちにくることになった。

A「おじゃましまーす」

いつものように元気なA様

俺「どぞどぞ」

世間話ちょっとしたっけな。Aはリビングのカーペットでペタン、って座ってた。可愛い。

そんでえっちする雰囲気になった。

Aがパンツ一枚になって、近づいて行こうとしたらなんかAが泣きそう、ってか目に涙浮かべてる(ように見えただけらしい、本人曰く…)
多分怖かったんだろうなあ。

俺不安になって

俺「やっぱ嫌だった?やめる?」
A「ううん、大丈夫だよ」

強がってるのか緊張してるのか、いやどっちもか。
まあ大丈夫って言ってるし、と、キスをしながら脱がせていく。
パンツ一枚になった。いつもはおっぱいだけでパンツなんか見たことなかった。
その女の子の履いているパンツは俺の目に可愛らしく映った。

A「Sも脱いで…」

その一言で自分も脱ぐ。お互い下着姿。Aを寝かせ、ゆっくりAの最後の服を脱がせていく。
そこにはまだ誰も触れたことのない女の子の秘部があった。
Aは人並みに毛が生えていた。
初めて見た女性のま○こはピンク色で少しグロテスクに感じた。

童貞の知識で手マンをした。
指を一本、中指をいれてみた

俺「指、一本だけいれてみるよ」
A「うん…」

声がか細い。Aは固く目を閉じている。
恥ずかしく、また怖いのだろうクリに愛液を塗りながら中指をゆっくり中へと沈めていく。

A「んっ…」
俺「痛い?」
A「ちょっと…」
俺「もっとゆっくりするから我慢してみて」

とかいいつつ全部入った。よくわかんなかったけど頑張って手マンした。
そしたら手に血がついてた。処女膜とかよくわかってなかったから手マンで破ったのかもしんないし、中を傷つけたのかはわからない。

俺「あ、あ…血がでちゃった!ごめん!」
A「あらら…よくわかんないけど大丈夫でしょ、初めてだったし…」
俺「ならいいけど…。」

なんかAは意外と冷静だった

俺「もう…入れてもいい?」
A「うん、いいよ」

と笑った。癒される。

俺「その前に舐めてベタベタにして」
A「ん、わかった」

しっかり舐めてもらい完全体へ。
そして戦場へ。

ついにこの瞬間、童貞卒業。
しかし中学生の2人はゴムを持っていません。
はい、童貞卒業は生で執り行われました。

俺「じゃあ…いくよ」
A「うん…」
俺「あれ、入んない…」

なんともエロ漫画の鑑のような間抜けっぷり

A「ん、ここだよ」

Aに誘導してもらい、亀頭がゆっくりAのなかに埋まっていく。
Aを見ると苦しそう…

俺「痛い?」
A「大丈夫…」

我慢しているのはわかるが止まれない。ゆっくり、痛くないようにゆっくり体を沈めていく。

A「いっ…、ん…」

そしてかなりの時間をかけて俺の欲望が全てAに取り込まれた。

俺「A、頑張ったね。全部入ったよ」
A「へへ」

照れるAはとても可愛い。

難なく?童貞卒業。
中はキツくてよくわかんないけど気持ち良かった。
ちょっと動いただけでも結構やばい。

俺「少しずつ動かすね。」
A「ん、んっ、ん」

Aは可愛らしく声を我慢していた。
痛かったからか気持ち良かったのかはわからん…
でもこれが興奮する。

A「ちょっと、気持ちいい…かも」

お世辞かもだけど嬉しかったw

バックはしてみたかったのでやらせてもらった。
感想、バックはいいね。
あのむっちりボディに腰打ち付けて一緒に気持ち良くなれるなんて最高。
下に垂れたおっぱいも揉み心地抜群だしね
最後は正常位で腹にフィニッシュ。

俺「俺なんかで良かったの?でもありがと、すごく気持ち良かった」
A「ううん、こちらこそ」

笑顔が可愛いよ。A。

Aが帰った後、カーペットには血がついており母親が帰るまで濡れ雑巾とドライヤーで頑張りました。

それからというもの、いつもの草むらが主でたまにカラオケでやったりしました。
店員さんごめんなさい。

だから青姦はしょっちゅうだったんだよね。
今思うと恐いものしらずだったと思うよw

カラオケのとき、かなり肝を冷やした思い出があります。
カラオケ待合室(結構広い)にて

俺「2人でいるとこ見られたらどうしよ。」
A「大丈夫っしょ、男友達って言えばw??ん(咳払い)、俺、さとしっていうんだ、よろしくな」

とか男声で練習してたw
同級生に見つかったら意味ねーだろ、とは言えなかった

かなりAはボーイッシュであり、スカートはあまり履かない子でした。
足を見せたくなかったらしい。

まーエッチの内容は最悪とりあえず暴発したとだけ言っておく
カラオケ終わり、俺は階段で降りようかエスカレーターで悩んでふらふらしてた

Aは階段の影で携帯いじってた

階段で降りている途中に同級生Tからメールが来た。
このタイミングは…と思いつつメールを開く

T「さっきうろうろしてたろ、なにしてん。俺いたの気づかなかっ
た?笑」

戦慄した。
エスカレーターで行っていれば待合室を通るためバレていた。
胸を撫で下ろした2人であった。
俺は胸揉んだけど。

あとは…そうだな、いつもの草むらエッチについて。
季節はまだ草が長い時期だったかな。
その長い草に隠れてイチャイチャしてたからねw
冬は寒いし草も短いから辛かった

まあいつものようにやる約束したんだけど、その場所まで一緒にいるのを見られたらまずいということで、20mほど間隔を空けて集合してた。w
例のごとくイチャイチャから始まる。
さもカップルかのようにディープキスから入り、おっぱいを揉みしだく。
もちろんブラジャーの下に滑り込ませ生乳を堪能。
この頃にはおっぱいが蕩けるような柔らかさが増していった。

Aのおっぱいはほんとたまらないほど素晴らしいものでした。
Aのせいで巨乳好きになったのだと思う

余談だが、彼女は数人居ましたが皆胸はあまり豊かではないというジレンマ。
でも皆性格が良かったので胸は気にならなかった。

話を戻して

Aの乳首は大きすぎず若干小さめ、色もピンクまでとは言わないが十分キレイだった。
そんなおっぱいにフル勃起でむしゃぶりつく。

外でエッチするので家から上着を持ってきていて、Aをその上に転がした。
横になったAの服を首あたりまで捲り上げ、ズボンとパンツを脱がせた。

俺「なあ、外でこんなかっこしちゃっていいの?ねえ」
A「やめてよ、恥ずかしいじゃん…」
俺「ふーん」

そう言いながらAの体を舐め回す。
最終的に行き着くのはおっぱいである。

A「ちょっと、そこばっか」
俺「わりーわりー」

おっぱいを堪能したあと、指をま○こに這わせていく。じらす。

A「ん…ちょっとw」
俺「んー?」
A「もうっ」

可愛いAである。
そろそろ触れてみると既にべちゃべちゃで、なぞるだけで感じているご様子。
俺は意地悪をしてもっと激しくした。

A「あっ、ダメだって」

声を出せない状況って楽しいよねw
そしてAも出来上がってたし俺も限界だった。

俺「もう入れるね」
A「うん、お願いー」

亀頭がAの中に埋まっていく。いつもこの感触がたまらない。

俺「あーやばい気持ち良い、全部入った…わかる?」
A「うん、うん…」

聞こえてないようだ。その後は正常位でぶっ続け、腹に出した。
外だと大勢変えるのが大変なんだよな。

まあエッチの回数的には20回いってないくらいかなーもっとしてないかも。
するなら外だったしね。
2人で会ったのはその倍くらいかな、一日に2回呼び出したこともあったなーw
後半はエッチよりフェラで終わりとか多かったわ。
今考えると性処理にしか思ってなかったのかもしんない。
最低。

中学卒業してからはなぜかめっきり会うことはなくなった。

携帯に保存してあるAの裸の写真を見ながら抜くのはしょっちゅう
で、授業中も、過去の思い出を妄想したりして勃起してた。

そうならなぜ会わなかったのかが不思議だな。

そんな高2の夏。
近所の夏祭りがあった。

友達とわいわいしてたら浴衣姿の女子達と遭遇した。
Aもその中にいたのは言うまでもない。
世間話をしつつ、Aと2人で聞こえないようにちょっと離れて話した。

俺「浴衣キレイだね。ってか化粧もして女の子ってずるいなー」
A「ありがとーSはあんま変わんないね」
俺「まあ男なんてそんなもんだ。…なあなあ、この後暇?」
A「え?この後?うーん、わかんないや、○子達と遅くまで遊ぶと思うし…」
俺「そうだよなー、まあ暇になったらメールでもちょうだい」
A「うん、わかったー!」

やっぱりAは可愛い。

そして時はすぎていく。
俺らは早々と解散し、俺は帰宅に向かっていた。
その時俺に電流走る。

新着メール1件
A(やほー、今からでもおっけー?)

俺は光の速度で返信し、いつもの場所で落ち合うことになった。
だいぶここで会うのも久しぶりで心臓もはしゃいでいた。

A「へへー、いきなりごめんね」
俺「ううん、誘ったのは俺からだし。てかもう解散したの?」
A「んーっとね、…抜けて来ちゃったw」

俺、そのセリフと表情で興奮MAXに、なってAを押し倒した。
浴衣でいちゃつきはかなりやばい。
Aめっちゃエロいしフル勃起。

久しぶりに見るAのおっぱいは完全に大人のそれに成長しており、
AVに見劣りしないほどのボリュームを持っていてものすごく興奮したのを覚えてる。

仰向けで巨乳が潰れてるんだけど張りがある感じがめちゃエロかったなー
柔らかさも中学生の時の比じゃなかった。思い出すとやばいわw

髪型がロングじゃなくなってて内心ショックだった。
ボブもいいけどさー

そんでイチャイチャして久しぶりのフェラしてもらって数年振りの行為は終了。

そういやフェラしてもらったら確実にごっくんしてくれたなー。
精子のコラーゲンは美容に良いよって言ったらそれからずっと飲んでくれたな。
結局のところどうなんだろ。

エッチしなかったのはまあ服装が服装だったからねー

このあとは向こうに彼氏できたり俺にも出来たりで会わなくなっ
た。

俺は、高校で長く付き合ってた大好きだった子と別れ、わき目も
振らず泣いたのは別の話。

そんで大学。
俺もAも現役で進学。
お酒というおもちゃも増え楽しくやっていた。

そんなある日、なんの気なしにAに飲みに行こうよ、とメールした。
二つ返事で決定した。

で、当日。Aはいつものように
A「やほー、元気してたー?」
とあいさつ。
服装はそんなに胸が目立つ感じではなかった。

まあ飲みの席での話題は特にかわり映えのない世間話。
2人ともまあまあのペースで飲み、ホロ酔いにらなってきたところで店を出た。

お酒というものは怖いもので、俺ら2人を昔の雰囲気にしてしまった。

近くのマンションに入り、最上階の階段の踊り場でディープキスから始まり、愛しの豊胸に手が伸びる。
久しぶりのおっぱいに感動しつつお互いのものを舐め当然フェラしてもらって仲良く手を繋いで帰った。

カップルか!

この時人がくるといけないのでブラジャーが外せずしっかり堪能できなくて悔しかった…

またある日のこと
メールにて

俺(なんか面白い映画ないかなー)
A(んー、まあジブリは鉄板だよね)
俺(あーラピュタとか有名だよね。でも俺あれ最初から全部見たことはないんだよね)
A(え、嘘でしょ?お前そりゃないわー)
俺(えーじゃあ借りて見るわ。一緒にみる?)
A(見る見るー。Sんち行けんの?)
俺(まあ、なんとかなるっしょ)

とまあこんなかんじでうちに召喚した。
俺の母とAの母は仲良いのでなんとかなると思って親に言った。
ちょっと怪しんでたけど特に気にしてなかったようだ。

で、当日。
ちなみに親は出かけておらず、家に居ます。
俺の部屋で真っ暗にして上映開始。

ソファーに2人で腰掛けて見ていた。
5分経過
手を合わせた
15分経過
Aの肩に手を回した
20分経過

俺「ねえ、こっちむいて」

Aはこっちを向くとすでにとろんとした目をしていた(俺にはそう見えた)

それがどうしようもなく色っぽく見えて、すぐさま唇を奪い取った。
服の上から巨大なおっぱいを揉んだ。
Aが声を我慢している。萌える。

高校の時から大きいなとは思っていたが、さらに発育してたように感じた。
聞くところによると、現在はFにちかいEだそうだw
ぽっちゃりしてるから見た目のボリュームは+αしてると俺は思ってる。
久々に見る豊満な体…見てるだけで興奮する。
ぽっちゃり系統とはまさにこのことだと確信した。

篠崎愛がストライクな俺にはたまらなかった。
もちろん決してデブではない。

お腹を触って恥ずかしがるAもまた可愛いーんだわw

乳を揉むと、以前より大きく、また柔らかいのがわかった。
マンションでは満足に出来なかったため今回は存分に味わった。
弾力があるにも関わらず、力をいれずとも指が沈んでいく感触…
はっきりいえる。
以前までよりも格段に、気持ちの良い仕上がりになっていた。
さては彼氏に揉みまくられたなw

生乳を揉みながらキスをしまくる。
そのまま首筋に舌を這わせていく…
その瞬間Aの感じ方が激しくなった。
首筋の感度がはんぱない。
舐めずに首筋に顔を近づけるだけでも息だけで感じる始末。
俺もここまでくると興奮は最高潮になるが、親がいる手前どうにも出来なかった。

俺「やばい、Aと愛しあいたい」

と言いながら首を責めまくる

A「んっ…だめだよぉ、お母さんいるんでしょ…んっ。あー、もうやだ、こんなの…こんなの、ずるいよぉ」
俺「今無理だけど、今度エッチしよ。ね、映画デートもさ。」
A「ん、ん、いいよ、しよぉ」

とAに言わせ満足な俺はフェラで抜いてもらい、Aも満足させてあげた。
いやーあの時Aのエロさは半端なかった。

と、事が済み、PCを見るとすでに終盤。
お互い顔を見合わせて苦笑いからの爆笑。

俺「1時間以上もいちゃついてたのかよw」
A「Sのせいじゃん、ばーか」
俺「馬鹿とはなんだ馬鹿とは」

こんな感じでバルスだけ見てお開きとなった。
ちなみにラピュタまだ、しっかり見たことないw

後日メールすると、彼氏ができた模様。
え?あれ?最近俺と会ったばっかだよな?

ちなみに俺らは、恋人がいる状態で会ったことは一度もない。
暗黙の了解だったのかな。実際どうかしらん。

多分それが理由なんじゃないかな。彼氏ができる前に、的な。

ま、

A「Sにラピュタ誘われたけどまだあいつ(今の彼氏)とは付き合ってないし大丈夫だよね」

ってとこだと勝手に思ってる。

成人式の後の中学校の飲み会でのこと。

俺らでウィスキーロックとか結構なペースで飲んでて、一緒に飲んでたAがまあまあ出来上がっちゃってちょっとふらふらなの。
したらさ、俺に寄りかかって、上目遣いで

A「Sー、トイレまで連れてってー」

とか酔っ払いながら可愛い声でおねだりみたいな感じで言われて萌え死にそうになった。

いや、こいつまじアホかと思った。
ドレスエロいしこいつ自分のエロさわかっててやってると思った。
また、こいつ抱きてえな、とか思っちゃったりした。

まあAとの関係は当分持たないかなあ。
お互い恋人いたから。
浮気は絶対しない、したくないって思ってたけど、浮気ってこういうことなんだなーって身をもって体感した。

でももしまた2人で飲みに言ってそういう雰囲気になってしまったら落ちてしまう気がする。
まあそんときはAがしっかり断ってくれる気がする。彼氏と良好っぽいし。

知らんけど。

姉が下着姿で寝てたから夜這いした話聞きたい?

あれは俺が高2の頃だった
な、結構年頃のときだろ? 興奮するやろ、な?
姉は当時大学1年だったかな
俺と姉はいつも素っ気無いけど、遊ぶときは遊ぶし、仲はいいほうだったな
その日は親の結婚記念日で旅行に行っていて、家には俺と姉の二人きりだった

正直その日までは「姉に欲情なんてありえねぇwwwwww」とか思ってた
まあ姉持ってる奴ならだいたいそう思うだろ

でも姉は、俺が抜群に好みなスタイルしてやがる
兄弟だけど、顔はあんまし似てないかんじだった(決して親違いとかではない)

夜10時頃だったかな、姉はブラジャーとパンツだけでソファーで寝てた

リビングの机の向かいにソファーがあるんだが、俺は机に座って(もちろんイスだが)姉を眺めてた
決して下心があったわけじゃなく、だらしねーなーとか、なんとなくぼーっと眺めてた
そしたら俺の息子がなんか反応示してきた
俺は疲れてるんだなって思ってた

姉は寝息掻いてたし、ちょっとした出来心ってやつだ
姉に近づいて足を撫でてみたり、おっぱい突いたりしてみた
たしか姉の胸はCだったかな

一向に起きる気配が無いので、俺は調子に乗って顔に乳首いじったり股間いじったりしてた

あ、ちなみに当時の姉は処女な
彼氏もいたことなかったらしい 
釣りっぽいけど、ほんとです

でもさすがに魔が差したとはいえ、兄弟でこんなこと・・・って思って我に返った
んで離れようとしたら急に姉が俺の腕つかんで、俺ビクッてした
姉が「やめないで・・・」って言って、俺のスイッチが入った

俺がまた姉の股間いじくりだしたら、姉も俺の股間いじってきた
童貞の俺はすぐにビンビンですよ

んで、姉のパンツが次第に湿ってきた
そこで俺は脱がした そしたら姉も自分でブラ脱ぎだして、全裸になったわけだ
俺もすかさず全裸なった

めっちゃ俺どきどきしてた、姉もすっげえ顔赤くしてた
んでそこで俺人生初めてのチューですよ。初めてが姉とは夢にも思わなかったが、すげーなんか落ち着いた
3分くらいずっとチューしてたと思う

意を決して舌を入れてみたら、姉がびっくりして顔遠ざけてさ
んでしばらく沈黙続いたら、姉が「するならちゃんとしよ・・・」って言って猛烈なべろちゅーしてきた
そっからまた3分くらいべろちゅータイム。もちろんお互いのアソコいじりながらね。

なんか姉がずっとべろチューやめようとしないので、俺が無理やり離れて乳首吸ってやった
そしたらすごい喘いでたww なんかすっげえ可愛かったな・・・
姉のおっぱいはすげー柔らかくて、乳首もすごい幼かった なのにピンピンに立っちゃっててさ

そのあとクンニに移行
正直おいしいとは思えない、どっちかと言うとまずい(というか変な味)がしたけど、なんか舐めるのとまらんかった

姉のクリ舐めたら体ビクンビクンさせてたwwww多分イッたんだと思うwwww
それでも止めなかったから、めちゃくちゃ喘いでた

姉の膣の中に指(中指)入れようとしたら、全然入らんのwww
俺が「力抜いて」って言ったら入ったけど、すごいキツイのにすごいヌルヌルしてた

中でかき回したり、ピストンしてたらまた姉イったwwwwww
すっごい息荒くて、喘ぎながら「弟くんのちんちん舐めさせて・・・」って言ってきた
フェラとかももちろん初めてだったが、姉のフェラはすげー上手かったと思う

イきそうになったから「ねえちゃん、イく・・・」って言ったら勢い増してフェラしだすのwww
んでそのまま口内に出しちゃった・・・
さすがに飲んでくれなかったが、むちゃくちゃ興奮した、今思い出しても興奮する

普段のオナニーなら1回出したらすぐ萎えるのに、そのときだけは全く萎えなかったなwwww
ギンギンだし、まだ出るかんじがした

ついに俺は「ねえちゃん、入れてもいい?」って聞いてしまった

姉はすげー恥ずかしそうに、「うん」ってうなずいた
エロ動画とかで穴の位置は熟知してたので、そこにちん○押し付けたら「ん、痛い・・・」って言うんだ
それでも頭が沸騰してた俺は構わず入れて、「ッタ!」て姉ちゃん言ったけどあそこはすごいびくびくしてた

動くと姉は「つっ・・・ん・・・」って最初は痛がってたけど、次第に慣れてきたのか喘ぐようになった
そっから俺もペース上げて、2人きりの部屋に姉の喘ぎ声とくちゅくちゅ言う音が響いた
姉ちゃんのあそこはすごいきつくて、すっごいヌルヌルしてた
力抜いたと思ったらきゅーーーって締め付けてきて、そのたびにイきそうになってやばかったwwww
ゴムしてなかったからなwwwwwww

途中でゴムしてないの思い出して、動き止めて「そういや姉ちゃんゴム・・・」って言ったけど
「ううんいらないっ 大丈夫だからもっと・・・」って言ってきたからまた続けた

「んじゃ体制変えよ?」つって、騎乗位の体制になった
入れるとき姉ちゃんすごい焦ってたwwww全然思い通りに入らないから、俺が誘導して入れてあげたwww
奥まで入って、姉ちゃん動くけどすごいぎこちなかった。それでも童貞の俺はすごい気持ちよくて、まじでやばかった

姉ちゃんが止まらなかったら中に出してしまいそうで怖かったが、姉ちゃんがすごい気持ちよさそうだったので何も言わなかった
次第に動きも慣れてきて、激しく動くようになってた
そこで姉ちゃん3回目の絶頂www あそこびくびくさせて一気に体の力抜けたみたいにぐたーって俺の胸に倒れてきたww

そのあと、姉ちゃんを四つんばいにさせてバックで突いた
姉ちゃんのあそこは相変わらずヌルヌルで、びちょびちょだったな
ソファーなんかもうびちょびちょwwwwwwww

バックから突くのすごいエロかったから、すぐイきそうになったww
数回突いては休んでを繰り返してたwwww それでも姉ちゃんはすごい喘いで気持ちよがってた

少し激しく突いたら姉ちゃんのあそこからびちょびちょ汁が出てきて、これが潮吹きかーって肝心してた

んで姉ちゃんが「弟君の精液ほしいよ・・・」って言ってきたので、俺は更に燃えた
と同時にすごい戸惑った、妊娠しちゃうじゃんってwwwwww
「妊娠しちゃうよ?いいの?」って聞いたら「今日は大丈夫だから・・・」って。
俺も「わかった」って言って、一番激しく突いた
姉ちゃんもすごい喘いで、あそこもすげー締まった

そのまま奥にグッて突っ込んで思いっきり出してしまったぜ

出したとき姉ちゃんビクビクっってなって、手足の力抜けてひれ伏してた
もっと漫画とかみたいに叫ぶんかと思ってたら、「んっ・・・!」って言うだけだったな

抜いたらあんましあそこから流れて来ないのな。ちょいびっくりした。
んで、そのあと俺はちん○ふいて、ねーちゃんのあそこ拭いてあげた(このときまた軽くイったらしい)

エロゲとか漫画の展開なら、こっから定期的にするようになるもんだが
俺の場合そうはならんかったorz

その日のことは無かったことに!ってなって
それ以来ねーちゃんとはセクロスしてない 彼女もいないから誰ともしてない

しかし、それから俺はたびたび姉ちゃんに欲情したなwwwww必死で抑えたけどwwww

俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」
これなら受身で言われたとおり従えばいいし、
攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく
準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた
待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょい
のムチムチっとした感じだったと思う

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね
     もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです
  今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースに
ア○ルファックで射精できるというコース

早速2人でシャワーを浴びる事にした
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり
チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった

風呂から出てプレイする前に女王様が
女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分らないの?四つんばいになって、
     どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ
     足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」「

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます
  はぁはぁ、とっても美味しいです」

と言いながら、一心不乱に舐めていた
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね
     じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

と言われて、女王様がマ○コを指差している
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・

女王様「あぁ、気持ちいいわ。
     じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが
そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う

女王様「よく飲んだわね。
     じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた

女王様「あら、大分柔らかいわね
     結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです
  お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ
     まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた
そう、ペニバンを装着していたんだった

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ
     これで処女を卒業できるわね」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)
の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった

女王様「じゃあ、入れるわよ
     力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで
それから激しく腰を振り始めた

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、
すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた

女王様「あら、チ○コが苦しそうね
    じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う

女王様「あら、出ちゃったわね
     これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です
  まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね
     じゃあ、準備をしないとね
     そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、
嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい
     これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ
     あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー」

と、また喘ぎ出した
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい
     それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、
童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか
途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、
俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから
     腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?
     じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか
今回は抜ける事は無かった

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、
まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ
     その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして
揉みしだきながら一心に腰を振った

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動
これが合わさって、俺の我慢は限界だった

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した

射精して息を切らしながらも、満足げな俺

女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと
女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた

2,3分くらい「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話を
お茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね
     まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないと
  AFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ
     ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく
何故か童貞だった事を告白してしまった

俺「今日は凄く楽しかったです
  まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです
  女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、
     後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、
  凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ
     初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・
     それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分りました
  あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ
性癖が決定されかねないよ

童貞捨てる為に東京→大阪まで行った話しする

まずはスペックから
俺=26歳 ブサメンとフツメンの間
体型=ガリと普通の間

まあどこにでもいるような奴だ
趣味は女性パンツのクロッチ

俺の住まいは東京・・・そう、王者東京都23区だ

東京都23区以外は全て「田舎」と言い捨てる程の23区
そんな俺はあるニュースを目にした
「大阪天●寺駅周辺の売春婦が多い」的な記事

天●寺駅周辺には夜になると通行人に売春婦が話しかけるらしい

俺「・・・・、待てよ?」

俺「ここに行けば俺も童貞捨てれるんじゃね?」

言うまでもないが俺はコミュ障
相手から誘ってこないと話もできない男
売春婦から声を掛けてくれるなんて好都合だ

俺「・・・大阪へ行くか」

次の日に早速新幹線のチケットを購入して大阪へと向かった・・・

新幹線に乗っている俺はワクワクした
遂に童貞を捨てる時がきた

女性の中ってどんな快感なんだろう
いやいや期待しすぎると駄目だ

そんなことを考えながら新幹線で約4時間くらいか?
大阪に到着した!

さて・・・・大阪と言っても拾いぞ
確か「天●寺駅」周辺に売春婦がたくさんいるんだったな

つまりココから更に天●寺駅を目指さねばなるまい
自他共に認める都会育ちの俺は電車の乗り方などマスターしている

さあ!

天●寺を目指して出発だ!

ぶっちゃけ言うと俺の好みは30後半?40歳くらいの熟女
友達にすら言えない趣味・・いや、性癖だ

売春婦とやらは見た目30?40代、俺の好みにマッチしていた
そんな好みの女性がセク●スを誘ってくるんだぜ?
電車の中で勃起が止まらないぜ

さて、天●寺に着いたが 今日は長旅だったので漫画喫茶で寝た

次の日の朝、特にやることも無かったので
パチンコ屋に入り1円パチンコで時間を潰した

売春婦って街から嫌われているらしいが
俺からすれば天使だった・・・
女の方からセク●ス誘ってくるんだぜ?
いやいや、絶対需要あるって
現に俺が東京からわざわざ売春婦目当てで大阪来たしなw

そう考えながら1円パチンコで時間を潰した
日も落ちて遂に

夜がきた

夜がきた・・・ドクン、ドクン

俺の心臓が脈打ってる、そりゃ当然か生きてるんだもの

まずは偵察だ
しれ?っと夜の街を散歩してみよう

・・・

・・・・

あ、あれは!?

3人くらいの女性(顔から日本人ではないっぽい)がいる

あれか・・・? あれが噂の売春婦なのか?
いや結論を出すにはまだ早い

その刹那、俺は衝撃的な瞬間を見る

なんと3人くらいの女性が通行人に話しかけているではないか!!?

通行人はそそくさと立ち去って行った

あの3人が売春婦で間違いないようだ、ドクン、ドクン

いけるのか?

まともに女性と話ができない俺が・・・

いや、できるだろ?相手から話かけてくるんだぜ?

適当に「いいですよ」「OK」とか言えばそれでセク●スできんだ

ちなみにお金は持ってる、敗北する要因が無いw

そんな自問自答をしながら、俺は売春婦の近くを通りかかった

その刹那!!!!

女「おにいさーんコンバンハ」

俺「・・・・。」

俺は無言で売春婦達の前を通り過ぎたwww
おいーーw 何やってんだ俺は・・・
最低だ・・・俺って・・・せっかく相手から話かけてきたんだぞ
くそっ くそっ 自分のコミュ障がイライラすんぜ

よ、よし
もう一回チャレンジだ
再び俺は売春婦の所まで歩いていった

俺「・・・・」

今度は売春婦何も話しかけてこない件についてwww

うおおおおおおお
どうする? どうする?
東京からわざわざ大阪来たのに売春婦とやらないなんて
何のために大阪きたんだ俺は、考えろっ

よし、もっかい行こう
もっかい売春婦の前を歩いてみよう・・・
女「おにいさーんどしたの?」
俺「い、いや、あ、ども、てか、ちょっと道が・・・」
女「うん」
俺「いや、てか、道が、道に迷っちゃって」
女「そなんだー私と一緒にあそぼ?」
俺「え? え・・遊ぶって、遊ぶ?」
女「うんーホテルいこっか」
俺「え、ホテルっ・・・すか? ホテルで何するんですか?」
女「楽しい事しようよ?」
俺「楽しい事っすか・・・えと、ど、どうしようかなw」

近くにラブホテルがあったらしく
売春婦に連れられてホテル内へ入っていった・・・

心臓バックバクな件についてwww
そりゃそうだ普段、女なんてコンビニ店員としか話さねーよ
「レシートはいらないです」だけだがなw

俺「ぁの・・・俺ですね、女と人とこういう事するの始めてなんすけど・・」

女「えーじゃあ今日が初エッチなんだ」

俺「そ、そ、そういうことになる、なります」

女「いいよー仰向けになって寝てて」

俺「あっ、ハイ・・・・」

その刹那、女は俺のアレをしゃぶり始めたではないか!

うおおおおおおおおおおお
人生初めてのフェラーリきたああああああ、うっ、ぁっ

はぁ・・うっ・・んん
な、なんてあらわせばいい?この快感
手で竿をシゴキながら口で亀頭を刺激される・・・ダブルな味わい

俺「あっ、ちょっと待って、出ちゃいそうですっ」

女「んっんっっ」

アレを咥えられてから・・・恐らく3分無いくらい
マジで射精しそうになった、多分これ早漏って言うんだろうな

ハァ・・・ハァ・・とフェラーリの余韻に浸っていると

女「準備おっけーだねー入れるよ」

俺「ぁ・・・あ・・・」

入る? 俺のチン●が女のマ●コに!?
これが人生初!  童貞卒業  バージン卒業!
どんな気持ち良さなんだろう? オナホ以上か?
でも2chではオナホのが上って聞いた事ある
女のマン●ってウネウネ動くって本当なのか
いや、それよりもコンドームしたっけ?

女「どう???」

完全に俺のチン●が完全に挿入されていた・・・童貞卒業
この瞬間の為にオナ禁1週間してた甲斐があった

俺「なん・・・・っだ!? この快感」

オナホと同等、いや、それ以上か!?
それよりも・・・人肌!! あったかい!!
チン●でマン●の快感を得ている目の前におっぱいがある
そっか・・・これがセクロスかぁ
オナホじゃ得られない快感だ・・・おっぱいやわらけぇ?
それでいて乳首が硬いんだなw
これが女の体か、おっぱいだけじゃなく全体的にやわらかい

そんな事を頭の中で考えていた
時間にして約1分ちょい

その刹那っ

俺「ぁ・・・あの、もう、出そうっですっ」
俺「あの・・・本当に出そうなんですけどっ」
女「んっんっんんん」

女は俺に覆いかぶさり

女「いいよーー中で出して」
俺「ぇ・・・てか」(多分コンドームしてないよね)心の声
俺「ぅ・・・うっ???あぁはあ」

ドクッドク、ビュルッ
1週間ほど貯めていた精子が女の中に放出される

俺「はぁ・・・はぁ・・・」
俺「あ、あのごめんなさい中に出しちゃった」
女「いいよいいよー」

女はティッシュでマン●の中に付着した俺の精子を拭いていた
リアルな光景やな・・・と思った

賢者タイムになった途端、何してんだ俺?と思った

こんな一時の快感の為だけに東京から大阪に来るとか馬鹿か?
しかも路上の売春婦相手に・・・
てかコンドームしなかったけど病気とか大丈夫なんかな?
つうかオナホ持ってるしオナホで良かったんじゃねーの?

そんな感情が頭の中をよぎる・・・

その刹那っ

女「おにいさん若いからねーもっかいしようかー?」

俺「あ・・・・はい、お願いします・・・」
女「今度はおにいさんが上になる?」
俺「ぁっ、下のがいいです」
女「わかったー」

騎乗位という体位で再びセク●スがスタートした
勿論コンドームは無かった・・・
なんだろう、この快感・・・
本当に「搾り取られる」って表現が一番合ってると思う

マン●に吸われてるんだよねチン●が
騎乗位なんでおっぱいを楽しみながら気持ちよかった・・・
挿入されてから恐らく2分も経ってないと思うが果てた
またびビュル、ビュルと精子が出た

完全に放心状態になっていた・・・
まあ人生初のセクロ●はすげー気持ちよかった

けど・・・

噂されている中田氏セクロスの病気は?
それと・・・売春婦にいくら取られるんだろう?

セクロ●する前はセクロ●すればもう人生終わってもいいわwとか
思っていたが今となっては後悔が大きい・・・
後悔や不安が募ってゆく・・・
しかもよく見れば、てかよく見なくてもそうだが
この女別にそこまで可愛くないしスタイル良くなくね?

そんな事を考えていた・・・

その刹那っ

女「おにいさん」
俺「はい」
女「本当は3万円なんだけど特別に2万円でいいよー」
俺「2万円ですか・・・はい・・・・」

俺はすんなりと2万円を渡した
初フェラーリに初セク●ス、初キス、初中田氏したんだ
むしろ安いんじゃないか?

セク●スを体験した俺は次の日に東京へ帰った・・・
今では東京吉原の熟女専門ソープに通っている
つか何故、大阪まで行ったのか謎
はじめから童貞捨てたかったらソープ行けばよかったんじゃないか

高2で初めてセクロスした相手がマジキチだった

スペ24
身長176体重80

高校から男子校で性欲がメッチャ強い俺は毎日オナヌーに明け暮れていた。例えば部活が終わったあとも体育館のトイレで抜いたり友人の家のトイレで抜いたりとにかくヤバかった。

とにかく彼女が欲しいというよりセクロスする相手がほしかった俺は文化祭に目をつけた
ナンパである。男子校の文化祭は意外と女が多く集まってくるからこれはチャンスと思いクラスの屋台の手伝いにも身が入らずモンモンとしていた

そして待ちに待った文化祭の日。ややコミュ障の俺は中々声をかけれずにまたモンモンとしてた。極度のヘタレである

そして一人の女の子(若いときの千秋似)の女の子に「一人?なにしてるのー^^」と震え声でナンパした。なにしろ非リア童貞野郎だからこういう声のかけ方歯科知らない。
その子はホンとに一人で来ていたようだった。

そんなキモいナンパにも全くひかずにニッコリ笑って俺の話を聞いてくれた。童貞にありがちな話だけど俺は一発で惚れた

一人で暇だから案内してよーと言われ案内しやうにもチキンカツな俺は皆に囃し立てられるのが怖かったんだ。だから「こんな汗臭い所じゃなくて外で遊ぼうよ」と下心見え見えの誘いにもあっさりOK

童貞ってこわい

それから近くの喫茶店で昼御飯を食べて色々とトークタイム
全く見ない制服を来ていて年齢もいまいち掴めない。そこで聞いたらなんと20歳だというのだ。
地元が金沢でこちらに仕事で来ていて時々、高校の制服をきて文化祭に遊びにいくのが趣味らしい

そんな非日常な出来事に童貞のパンツの中は噴火寸前。しかしそろそろ戻らなくてはいけない時間になりアドと番号交換でその場は解散した。

仮にその女はめぐとする。
めぐとメールしてる内にさらに彼女のことが好きになだていった、さこで考えるのはもちろんセクロスだ。
俺は休日遊びにいったときにコクった。めぐは嬉しそうにOKしてくれた。それが地獄の始まりであった

そしてその帰り
めぐ「一人暮らしだからご飯を食べるときが一番寂しいの、だから一緒に食べてくれない?」と誘ってきた。俺はグランドスラムを叩き込んだ気分だた

そして電車に乗りいざ向かうと驚いた。若い女だからコジャレたアパートかと思いきや古い団地だった。
めぐは汚いけど上がってとか言っていざ上がるとホンとに汚い…とは思わずむしろ血の気がひいた

人が特に若い女が生活してる気配は全くなく家具がタンスしかない殺風景な部屋だったからである。
ベッドもない、化粧台もない、ちゃぶ台と布団が敷いてあるだけ。
ズボラな女だというがこれは異常だと感じたんだよ

しかしそんな違和感があっても俺のディックはもはや言うことを聞かずめぐを後ろから抱き締めた。
相手もそのつもりだったのだろう、そこから濃厚なディープキスをした。

いざ未知の女体の神秘へ
俺は我慢できずにめぐのスカートをめくりパンツをおろしク○ニを始めた。正直言うとしょっぱくてあまりしたくないと思ったけどなめ続けた

そしてオッパイをもむのもそこそこに俺はついに挿入した
気持ちいい…ヌルヌルした柔らかくて暖かいものがまとわりついて動くたびに擦られて声が出るぐらい気持ちいい

夢中になってディープキスしながら腰を降りまくった
だがしかし所詮は童貞、射精しそうになってAVみたいにどこに出していい?と聞いたら
めぐ「私、不妊症だから中に出してもいいよ」と言われ勢いよく中にぶちまけた。

生涯で一番気持ちよく、そして勢いよく射精したとおもう。そのまま繋がったままでイチャイチャしてたが再びたってきたので二回戦スタート。もうぐちゃぐちゃでとにかくエ口く気持ちよかった

そして二回戦、三回戦が終わり気づいたら夜の9時を過ぎていた。
やばいと思い、携帯をみたら案の定親からの鬼電がはいっており急いで服を着始めた。

そして帰り際にめぐが泣いてバイバイのキスをしてきた。何で泣くんだ?と思いながら意気揚々と俺は帰路につく。無事に電車にも乗れて化粧台もないわ開くと32件の不在着信があった。

俺はビックリして履歴を見たら全て(めぐ)だった。
慌ててかけ直したら泣いてる、事情を聞いたら
めぐ「なんで電話でてくれないの?」
俺「ごめんね、移動してたからさ。何だった?」
めぐ「かっちゃん(俺)はエッチだけしたかったんでしょ!?」たとにかく大泣き

もうビックリするやら意味不やら混乱。
俺「違うよ、にゃんとめぐのこと愛してるよ」とクサイ台詞を言ったのだが
めぐ「ホンとに?ならこれからは電話に出てね?」と念を押され通話終了。

それから毎日が地獄だった。メールや通話の嵐で時間が潰れる潰れる
授業や部活なときなんて電話できないと言ってるのに怒るわ泣くわ大荒れ状態。その時は知るよしも無かったがメンヘラとはあの子の事を言うのだろう

もう気が気でなく、どうしようもないほど疲れた。友人との付き合いも無くなり、会えばひたすらセクロスの日々。セクロスする前はいいけど終わった後の賢者タイムがとにかく辛い

自分でもだんだん愛想が無くなってきたと思う。そしたらめぐが大事な話があると言ってきた。
大抵のことでは驚かないがこの時ばかりは驚いたね。
なんと不妊症は嘘だったらしい。

もう頭のなかが真っ白になって指先から震えが走り止まらなくなってきた。取りあえず適当なこと言ってその日は帰ってきたが、家に帰り晩御飯も喉を通らない状態。
必死に家庭の医学で調べてるのが親に見つかり、「友達が妊娠させたかもしれないから調べてやってる」と言ったが多分バレてるだろう

今まで無遅刻無欠席なのが自慢だったが本気で学校を休もうか悩んだくらいナイーブだった。
そしてなり続ける電話、1日40件以上のメールは俺を執拗に攻撃してくる。
俺は逃げるように無視を決め込んだ。

どつか妊娠してませんように!と生まれて始めて神様に祈り続けた。
もちろんその間にも攻撃は続く、しかしひたすら無視。
メールの内容ら産まれてくる子供の名前や俺が学校止めて働くこと、どこに住むか、とかばっかりだった

それも無視してたら自分のオナヌー写真やリストカット写真、さらには送り間違えたごめんと謝りながら
「この前のエッチは彼氏(俺)にはナイショだよ」という芝居くさいメールもくるようになった

そんなこんなも無視し続けたらパッタリと連絡は来なくなった。俺は平和な日々が戻ってきたと安心した。が、そう甘くは無かった。

想像できたが恐ろしいのでかんがえないようにしてたけど、それが実現してしまった。
なんと学校の門の前で待ち伏せしてたのだ。
幸い部活は体育館だから見られる事はなく、帰りはドイツ軍から逃れるフランスレジスタンスみたいに裏の金網を越えて逃げる日々が続いた

特定されることは無いと思うけど、とある出合い系で俺のアドが晒されていていわゆる「この人知りませんか」状態になってたらしい。今と違い、出合い規制なんて無かったからこそ出来た荒業なんだろうね

それから2ヶ月立ったある日、繁華街でめぐを見つけ戦慄したが、男と歩いていた。あっちも俺を見つけたがシカトした。

こうして俺は完全に逃げ切ったと思ったが、胃炎やストレスによる成績降下という手痛い代償を払ったのである。

塾の生徒に告白された時の話をする

スペック
俺(当時18)、身長180、体重63
顔は普通だと思いたいが、髪が長めの茶髪だったのでチャラいと良く言われた
が、どうみても劇団ひとりがちょっと頑張っただけな見た目の俺

これは7、8年程前の話。
俺が大学生になって初めてしたバイト、それが塾講師
別に不純な動機があったわけではなく、
単純に勉強を教えて、相手に「わかった」と言ってもらえるのが嬉しかったから。
まぁそんなこんなで研修だのなんだのを経て
大学1年の時にはれて(?)塾講になれたでござる

不純な動機がないとかぬかしたがやっぱ嘘
ありました
大学だけじゃなくて色んな人と知り合って
あわよくば彼女にドゥフフ…みたいなことはぶっちゃけ考えてた
てのも、大学入学後3週間で大きな喧嘩を2回やってしまって
始末書を書かされ、退学寸前までになっていた俺を
同じ学校の女子陣は完全にDQNと思っていた訳で
もう俺のイメージの悪さがウンコマン並みだった
そんな俺に大学内での恋愛のチャンスは皆無であった

なので学外の生活にドキをムネムネさせていた
が、塾講師ってあれなのな
結構講師間の距離が他のバイトよりも最初は遠くて
基本年上だろうが年下だろうが敬語
あんまり親近感が持てず、若干距離感が常にあった

んである日突然、代わりの授業を依頼された
それが「世界史」
俺、社会がありえないぐらい無理で
アメリカの首都間違ったレベル
でも、「お願いですから」と頼まれ
世界史の授業をしぶしぶ承諾しますた

その授業からすべてが始まりました

「こんにちわー」
と生徒にあいさつすると、紹介通り倖田來未すぎる顔

でも喋り方は羊水ではなくすごい真面目な感じ
「初めまして、お願いします」
ただ、明らかに体を置いている位置が遠い
明らかに俺を遠ざけている感じ
話を聞いてみると、極度の男性恐怖症らしく
横に男がいるだけで汗がナイアガラのように吹き出でた
手汗だけど

ちなみにその生徒の名前は、もうめんどいから「くみ」で行こう
くみ、てんぱりまくりでずっと授業中水を飲む
うちわであおぐ
点をあおぐ
俺必死にトーク
何この授業www

つでに授業は1対2
しまった、これ重要な情報だった
あとでからんでくる

「あーど変態な授業してもうたなー」

と変に後悔した俺
だが次の日、塾長から衝撃の報告
「いやー、くみちゃんが俺先生のことを気に入ったみたいで」
「来週から世界史と国語、両方持ってくれないかな?」

お、、、おう、、、

んでまぁそれから
現役の時よりも必死に世界史の勉強を始めた俺(18)
ちなみにこの時俺童貞な
初めてくみを担当したのが7月ぐらいだったんだが
その次に授業ぐらいからくみがかなり薄着になってくる
あの迷彩柄のぴちぴちTシャツを俺は忘れない

んでくみと知り合ってからしばらくは淡々としたもんだった
って、当たり前だが

ある日の授業、くみが全くしゃべらない日があった
「どうした?何かおもしろくないことでもあったか?」
とくみに尋ねた
するとくみがえ?だのう?だのすごい悩んでいた
「言うてまえー」
と俺が言うとくみが
「先生、私と友達になってください!」

…何これ

まぁそんなわけで、くみから友達告白を受けた
んでそこまでふみとどまっときゃよかったんだが
色々油断した

これは本当に偶然なんだが
くみと俺には共通の知り合いがいた
で、その知り合いを通じて
なんとくみが俺のメアドを入手してきやがった
塾での授業開始時に
「これ、先生のアドレス?」
と俺のアドレスを見せられた時は、ち○こ1本減った

くみ(17)
身長165弱、体重は知らん
巨乳で顔と声が倖田來未にかなり似てた、ってのはもう言ったな

そしてその日から、くみからメールが来る様になった
わりと頻繁に
当然バイトの面接時に塾長から
「生徒とのメアド好感はだめだめヨ~」
と言われてたので、当時の俺の背徳感ったらなかった
まぁでも楽しいからやめられんかった俺はクズ

そんなある日、ある出来事がくみを揺さぶってしまった

ある日、1対2の授業だから
くみとあずき(17、♀)を同時に持ったことがあった
共に高3で女子で、ってこともあったんだが
俺は元々人の名前を覚えるのが苦手ってのがあって
くみ対して「あずき?、問題解けた??」
と言ってしまった
くみは「え…?」てな感じ。
俺は「あー、しまったなー」ぐらいしか感じてなかったが
その数分後、涙を流し始めるくみwww
童貞の俺は完全にきんたま1個減った

で、泣き出すくみに俺は完全にてんぱったわけだが
それを横で見てるあずきもてんぱるwww

そしてその日の晩、くみからメール
「今日はごめんなさい」みたいなタイトルやったと思うが
ちょっとうろ覚え

そしてそのメールが事態を大きく変える

「ところで、最近国語の解き方が全然わからないんです
 だかが受験とかも不安で。
 明日教えてくれませんか?」

今でも忘れない。
このメールが来たのは土曜日
つまり「明日」とは日曜日
塾は、開いていない

やばい展開になってきた、と俺は思っていたが
童貞なのでローラばりの「おっけ?」

そしてメールが来た次の日(日曜日)
俺たちは塾の外で会うことになった。
塾講師やってる奴ならわかると思うが
これは絶対にやってはいけないこと
マジで俺のやったことは人道はずれてるからその点よろしくw

いつも塾には制服で来ていたくみだったが
その日は当然私服
いつも制服だったってのもあってか、すごいかわいかった
がんばれ、塾講師としての俺!と何度も自制した

ここらへんから普通のデートになってまうので大幅省略

まずはスタバ→ファミレス

てな感じだた
とりあえずその中で、本当に勉強の話もした
が、そんなもん調子悪い時のイチローの打率ばりであって
ほとんど雑談してた
完全に講師と生徒がデートしていた瞬間である
おまわりさん、こっちこないで

そして初デート(?)はかなり長きにわたった
たしか1時ぐらいに集合して解散したの8時ぐらい
そしてくみはバス、俺は電車だったんだ
で、俺が「バイバイ」を言って電車の駅に向かおうとするとくみが
「見送ります」
あー、いい子だなーと思った。

このまま普通にこの小さな幸せの時間が終わると思った
その次の瞬間
くみが
「先生、手つなぎましょうよ!」

うあああqwせdrftgyふじこ

そんな誘いを童貞である俺が断れるはずもなく
はち切れそうなマイサン
しかし色んな意味でガチガチになっている俺を尻目に
くみはルンルン♪と本当に口ずさみながらスキップ
沈まれテント
ってお祈りする時は、たいていMPがたりない!ので無駄なあがきなわけである
そしてその日は解散

次の日も塾でくみと会った
なんか特別な環境でくみと二人と出かけてしまったから
講師としてすごい罪悪感があったが
くみは全然普通に話しかけてくる
処女とはそーゆうもんなのか
まぁこれも一夜の夢として良い思い出になるだろうなーと思ったら
ある日の晩、くみから電話がかかってきた
たしか10時ぐらいだったと思う

ちなみにとんでもなくどうでもいい話だが
その日、俺は車の免許の最終筆記試験に合格していた

んでまぁその電話、最初は普通だった
それこそ他愛もない話ってやつ
けどシンデレラの魔法が切れかかる時間あたりで
くみに魔法がかかり始めた
なんか恋愛トークになってきた
具体的な話は忘れたが
よくあるベタなパターン
「私は男の人が苦手だから、彼氏とかできないんだろうなー」
的な
で、それを俺が
「大学行ったら色んな出会いがあるよー」
と頑張って塾講師してかわしてた
そんな展開が続いていました

するとくみが
「先生は(恋愛の方は)どうなんですか?」
と尋ねてきた
じつはこのとき、ずっとくみのターンで
俺発信では何もしゃべってなかった
突然話をふられたから
「あ、俺?うーん、まぁ特にあんま何もないけど。」
と返した。
今思えば、このあたりからくみのパターンに入っていたのかもしれない

「(恋愛に関しては)何もない」とくみに伝えると
くみは「じゃあ先生は今幸せですか?」
と聞いてきた
なんだこの哲学的な質問は、とは思ったが
基本、とっさに嘘をつけない俺は
「いやー、どうやろ。特にしあわせでもないかなー」
とマジレス
すると

くみ「そうなんですか…。私、先生が幸せやったら、私も幸せなんです。」

たしかこれを2回言われた記憶がある。大事なことだったんだろう
そしてその後、つい来てしまった

「先生、好きです。大好きです」

Oh…

そして告白を受けてしまった童貞(18)
忘れもしない、この時、時計は夜中の3時…何分だっけ。忘れた
まぁ夜中だ。夜中だったわ。
俺はそのセリフだけでフルボッキしてしまった
童貞だったからな

そして当然その生徒に対して悪い気を抱いていなかった俺は
おkをしてしまった
その日から講師である俺と生徒であるくみの
禁断の…なんとかかんとか生活が始まったのである

後にあんな事件が待ち受けてるとは知らずに…
というベタなフリだけ一応しとく

まぁ塾長にも他の先生にもばれることもなく
俺とくみの恋愛生活は問題なく続いていた
そしてある日、くみが俺を家に誘った
これもまたベタな展開で
「今日、家にだれもいないから」
てな感じ。
つ、ついに童貞とおさらばか…
興奮と哀愁が愛入り乱れる中、くみの家に行くまでの道を
くみの手をにぎりしめて歩いていた

しかし、これが大変まずかった

実はくみの家の最寄り駅と
俺が当時働いていた塾の最寄り駅
同じM駅だったんだよね
つまり俺らは
M駅からくみの家まで手をつないて歩いていた
そして駅をほんの少し離れると街路樹に囲まれた
なかなか雰囲気の良い道があるんだが
そこを二人で手をつないで歩いていた
そして、別に何かきっかけがあったわけではないが
くみがなんとなく後ろを振り向いた
するとくみが
「あっ!!!」
と言って、突然前かがみになった

一体、何が起こったというのか!!(ガチンコ風)

俺「どうした?」
くみ「やばい!これはやばい!!」

慌てふためくくみ
なんかヤンキーとでも目があったのかなーとか
のんきにかまえていた
ここまでくみにビビられると気になるので
ふっと俺も何気なく後ろを見た
そこには、その時世界中で一番この光景を見てはいけない存在が…

そう

塾 長 で あ る

うっぎゃあああーーーーーーー

これは俺も焦った
かなり遠くにいたが、
その塾は、俺たち講師は私服勤務だった
当然塾長は俺の私服を見慣れているはずである
そしてその横にいる私服のくみは
振り返って塾長と目を合わせてしまっている

完全にAUTO

くみの家に着いてからも
「これ、ばれたかな?」
「やばいね、これ」
と二人で変にテンションが上がっていた

そして妙に高揚したテンションそのままに
童貞と処女が初めて一戦交えた

最初は
「うわー完全に塾長に見られたー」
って話で盛り上がってた。
でも正直、年頃の男女、しかも付き合ってる二人が密室にいたら
体はくっつくもん
そりゃあもうぺとぺとさんばりにね
で、ズキュウウウンってずっとしてると
こーゆう時は童貞の方が早くしびれきらすのかね
我慢できなくなってきて服を脱がせにかかった
くみは女子校に通っていたのでかなり抵抗があったらしく
なかなか脱がなかったが
それが逆に、脱がせた時の俺の気持ちをたかぶらせた

普段から思ってたが、くみはパイオツがでかかった
ちなみにスペックで書き忘れたがDカップな
んでやっぱ若いから、胸が力強いっていうの、あれ。
はってるのよ。
んでもうズキュウウウンしてるうちに頭も身体もめちゃくちゃあつくなってて
さぁそろそろ卒業しますか、てな感じになってきた。

童貞ではあったが
日頃からDT卒業スレで勉強していた俺なので
コンドーさんの装着は自己ベストぐらいの勢いで完了
このとき、マイサンはまだまだ元気
さあ、いよいよ童貞ど別れを告げる時
くみは「恥ずかしいから電気消しましょう」と
かわいらしい要求
ちなみにこのとき、まだ講師ー生徒やから
くみは俺に対して全敬語
これがたまらんかった

さぁいくぜ
ってなったが、文字通り壁にぶち当たった

は い ら な い

DTスレでチ○コを挿入しやすい角度までしっかり勉強していたのだが
やはり実践は違ったみたいで
全く入る気配のない俺のチ○コ
くみのマ○コの手前でうりんうりんなって
思わず自分のチ○コにキレかけた

そうこうしているうちにくみの下も渇いてきてしまった
そして手マンして濡らしてもう一度…
っていうサイクルを何周ぐらいしたかな
結構しましたよね

で、そこはお互い苦笑いしながら努力した
文字通り、これが俺ら最初の共同作業
でまぁ何回かチャレンジしているうちに入った
ちゃんと彼女の下も迎撃の準備は完了していた状態だったが
かなりキツキツだったのは覚えている
ものすごい締め付けだった

するとくみが「いったーーーー」と絶叫
ただAVの演技っぽいのじゃなくて
「いーてててーーー」みたいなお笑い系のリアクションだった
でも痛みはガチっぽかったのでゆっくり腰を動かす俺
腰の動きはイメトレしてたので
高速だろうがゆっくりだろうが
順応可能な俺の腰
まぁ後に椎間板ヘルニアになったがな

そうこうしているうちに絶頂の時
やっぱ童貞だったからかな、結構早かったと思う
そのとき、くみはいってなかったはず

そして俺もトランス状態から解放され、息子を引き抜いたわけだが
血がついていた
別に疑っていたわけでもなかったが
ここでくみが本当に処女だったことを確信
二人ともたしか汗だくだったと思うw

この快楽がきっかけで
くみはとんでもなく淫乱になってしまうのだが
それはまた別の話

とまぁ俺とくみの初めてはこんな感じでした
たぶんそんな面白くなかったと思うが

で、そんなこんなで俺とくみは
講師と生徒という関係でいちゃこらしてしまったわけだが
その日の晩に塾長から電話が来たわけだよ
おそるおそる電話に出ると
「明日、3時に塾に来てください」
「3時」とは、塾の授業がまた始まらず
生徒が誰1人来ていない時間帯である

この時点で、俺はもう絶望ビリーだった

んでまぁ次の日、塾に行ったわけだが
まぁあれだわな
クビだわなwwwwwwwwww
バイトでクビだぞおまえらwwwwwwwwww

まぁ結構話題の切り出し早かったよね
「えーと、昨日のお昼、見てしまったのですけどー
 (付き合ってるのは)いつからですか?」
てな感じですぐ話が本題に入った。
そして
「あー、つい先日からですけど、
 実はくみとは塾に入る前から知り合いでして、
 それで気が合ってこーゆうことになっちゃったんです」
という嘘を一瞬で思いついたおれGJ
まぁ「塾としてはどういう経緯であれ、
講師と生徒が付き合うのは許せない」
の一点張りで、事態は好転しなかったがなwwwww

バイトくびになったけど、付き合いは続いた

付き合ってから映画に行ったわけで
映画が好きな彼女でしたからね
ただ俺は映画は嫌いとかではなくて、あんまり見ない人で
映画館で映画見てると眠くなってくるんよねー
すると横にすわってたくみが
俺を起こすためなのか急にスイッチ入ったのか
突然俺の股間に手をつっこんで手コキを始めたwwwwww
まじかこいつ、と思ってたが
結局映画終わるまでの1時間ぐらいずっと俺のチ○コ触ってたw
まぁベタな話だとは思うがとりあえず1つ置いてくわw
まだまだあるけどwww

なんかくみは密室になったらスイッチが入るタイプの女の子だった
例えばカラオケとかね
カラオケに行った時はたいていしゃぶらせてくれって言われたかな
あとは俺一人暮らししてたんだが
なんかベッド以外の場所でヤることを強要されたりもしたなwwww
なんか付き合ってから、上下関係がおもしろい程に崩壊した感はあったwwww

かくして俺は、この日から約1週間後ぐらいに解雇された
ちなみにくみとは4年程続いたが今は別れてます

俺が卒論だなんだーってくそ忙しい時に
「会いたい会いたいー」
って西野カナ状態になってね

その割に、俺が空けた休日に友達と遊びに行ってたらいしてたから
あーダメだ、これキレると思って別れた

お前ら塾講師やる時は色々誘惑があると思うけど
しっぺ返しでかいから気をつけてなw

ついでに今は10歳年上の彼女とつきあってる

今の彼女とは合コンで知り合った
実は俺、大学に在学してた4年間ほぼずっとくみとくっついてたから
合コンとか全く行った事なかった
くみが「行くな」って言うてたからw
だが去年、初めて合コンに参加した
そこにれみ(33)という女性がいた

ちなみにスペック
れみ(33) 身長160センチ 体重は知らんがくみより格段に細い Bカップ
職業:服屋さん

その合コンはたた年齢層が高く
当時23歳である俺が最年少だった。
いずれの女性も大人のオーラが出まくっていて
俺のキャンタマはしぼみにしぼんでいた。
合コン開始時にはれみはいなかった
仕事が長引いたらしく、1次会終了30分前ぐらいに来た

1次会で俺は回りの女性陣と話が全く合わず
ところてんのように大人しくしていた
だかられみが来たところで何もしなかった
席はななめ前だったが全く話さなかった

まぁ当然のように二次会に流れて行く訳だが
二次会までの移動中にぼっちな俺
思えばあの日、この時が一番つらかった
男陣同士も俺以外なんか仲良くなってた感じで
俺は完全にはみ出していた

でまぁ二次会の店に行った訳だが
そこで俺とれみは隣になった
元からはみっていた俺と
後から来たからはみっていたれみは
必然的に話が盛り上がった
服屋なだけあってかなりおしゃれで
年齢を感じさせない人でした

んでその二次会後にれみとアド交換
そしてそれからまた別の日に3回ぐらい食事に行ったりした
だから…4回目ぐらいかな
れみが動き出した
まぁある所で飲んでたんだが
酒に強いれみが「もう1件行きたい」と言い出した
同様に酒が好きな俺もノリ気だった
するとれみが「一回行ってみたいお店があるからそこに行こう」
と言い出した。
酒が飲めればどこでも良い俺は承諾
一件目のお店の近くかなーと思っていたのだが
なんと電車でちょっと移動するとか言い出した
めんどくさいが、ほろ酔いだった俺はそれ以上に酒が飲みたかった

で、一件目から電車移動をしてある駅に行った
まぁ十数分で着いたかな
うん、普通の居酒屋だった
特においしくもなければまずくもない
ただ楽しいお酒ではあった
が、途中で気がついた

「しゅ、終電…!」

俺は終電の時間が気になった
たしかそのとき11時をまわっていたと思う
そしてれみに尋ねた
「終電何時!?」
何分かは忘れたが、とにかく終電は行ってしまっていた
宿無しハッチ決定の瞬間
あーやっちゃったなーと思ってると…

れみ「うち、泊まってく?」

なん…だと…

俺はお酒で多少酔っていたので一瞬頭が回らなかったのだが
このとき、俺はハメられていたわけで
つまり、この居酒屋がある店がれみの家の最寄り駅だった

やーーられーーーーたーーーー

いや、やられるのはこれからなんだが
野宿はさすがにきつかったので
ある程度腹をくくってれみの家に
本当にその居酒屋からすぐだったwww
歩いて5分ぐらいwwww
そしてれみの家で晩酌の続きが始まった

要は飲んでる時に
本当にドラマのように、抱き倒されたっていうの?
急に抱きつかれて、袈裟固めみたいな状態に持ってかれた
そして接吻

俺はモテるわけではないが
なぜか最後の最後で力技に出てくる女性と
関わることが多いらしい

このれみ(33)という女が
どんどん俺専用の家具を自宅に揃え始めてるって恐怖に
日々俺が覚えてる

やっと姉にフェ●で抜いてもらったったwwwww

姉とエッチしたいと思ってもう数年が経ったが
ついに姉とエッチできた!

しかも姉の方から誘わせた!

とりあえず俺20姉24ね

チキンだから俺の方から誘う事はできなく
そこでどうしたらエッチしたい事をアピールし姉のほうから誘わせるかを考えていたんだ。

そんなある日気付いてしまった
俺は普段から家ではパンツとシャツだけしか着てないんだが
このパンツだけの状態で胡座をかくとなんと隙間から息子が見えるんだ!
すごい時なんて隙間からぽろんっと出る事すらある。

俺はこれを利用した

勿論普通に座っただけじゃ息子は見えない
コツは出来るだけ股を開いて胡座をかくこと。
足とパンツとの隙間を出来るだけ作るのがポイントね

まずは飯食う時とか親には見えないように姉の方から見えるようにいつもしていたんだ
飯以外にも日頃からずっとね

それを続けていたある日
いつも以上に息子がぽろりしてたんだ
しかもパンツが捲れてもう7割ぐらい出てたかな
流石にこれはマズいかと思いながらもそのままにしてたんだが

そしたらついに
「ちょっと見えてるよw」
っと言ってきた!
勿論何が見えてるかなんてわかっていたが
「え?何が?」
って答えてやったら
「ちんこ見えてるんだけどw」
ってちょっと恥ずかしそうに言ってきた

実際ここまでのシュチュエーションしか考えて無かったんでものすごい動揺しちゃって
素の自分で
「おーwあいむそーりーひげそーりー」
と息子をしまいながらかわけのわからん事を言ってしまった
せっかくここまで行ったのに全てが終わったと思ったね。
でも姉は
「てか〇〇のちんこ小さくない?w」
と食いついてきた!

俺「え?そうか?小さくはないべよ?」
って言ったら
姉「ちょっと見せてみ」

俺の動揺MAX!
そっと立ち上がってパンツを息子がの下まで下ろした

勿論パンツを下ろす時にはびんびん
姉「なに勃たせてんのよw」
俺「な?小さくないべ?」
って動揺を隠したつもりだった
そしたら何も言わずに急に触ってきやがった
もう動揺で何も言葉も出ずに黙ってた

姉も恥ずかしいのか動揺してるのか黙って触ってる
そのうち握ったりもしてきて
もう手こき状態だった

少し手こきしてると
姉「舐めてみてもいい?」
ってボソっと言った
俺もボソっと「うん」とだけ言うと
姉はすぐに何の抵抗もなく舐めはじめた

最初は普通に舐める感じで全体を舐め終わると咥えて来た

正直に言うと俺は童貞
フェラなんて未知の世界だった
姉がフェラ上手いのか下手なのかもわからない。
とにかく気持ちよかった。

姉は何も喋らず黙々と舐めてる
俺はその気持ち良さを堪能すると同時に次のプランを考えてた

勿論本番だ。
ここまで来れば絶対行けるっと考えてて
あとはタイミング次第だと思ってた。

でも実際フェラだといくのに時間掛かるんだな
ものすごい気持ちいいんだがなかなか射精まで行かなかった。
姉はこのままにしてたら永遠に舐めてるんじゃないかってぐらい黙々と舐めてる

時間が経つ事に姉も慣れてきたのか深くまで咥えるようになってきた。
これまた気持ちいい。
舌はちんこの奥のほうを舐めてるんだが舌の根元で亀頭が刺激されて
すごい気持ちいい!

それまでは普通に咥えて口の中で舐めてる感じだったんだが
この頃になると上下する動作もしてきた

ペロペロして10分ぐらいかな
そのぐらい経った時にやっと発射準備が完了した
あとは発射するだけなんだけど
出来るだけ長い時間感じていたかったから我慢する

姉の舌が亀頭を舐め上げる度に腰が反応して
姉も気付いたのか亀頭をメインに舐め始め
上下の動作も激しくなってきた

発射準備完了から数分しか持たなかった

我慢できなくなり
エロ本のように姉の頭をおさえた
奥まで咥えさせると言うより、逃げないようにおさえつけた。

そしてそのまま口に出した。
オナじゃ絶対に出ない量が出た
いつもはっびゅっびゅぐらいだったのがこの時は
っびゅーっびゅーと一発がすごい多い

姉は必死に逃げようとするけど
俺はそれを許さない。がっちりと頭を抑えて全て口に出した

そして我に帰る
おさえていた頭を開放しゆっくり口から息子を引きぬく
姉は少し顎を上げ精子がこぼれないようにしながら
ティッシュティッシュとティッシュを要求するが
うちはティッシュとかあまり常備していないっというかすぐに無くなっちゃって
その日も案の定ティッシュがない。

「ティッシュない!ティッシュない!」
って俺が言うと
姉は机の上に置いてあったお茶をとりお茶と一緒に精子を飲んだ。
と同時に姉が
「最悪!何で口に出すの!てか何でティッシュないの!お茶あったから何とか飲めたけど」
と言う。だけど俺は知っている。コップにはお茶はほとんど入っていなかった事を。
量にすると一口分もなかったんじゃないだろうか。
だから姉は精子をそのまま飲んだのとあまり変わりなかったと思う。

精子を飲んだ姿にまた少し興奮してしまった
でも抜いた直後だからもう一発って考えにはならなかったけど勃起はした。
俺はまた姉の前に立ち
息子を顔の前に押し付ける
「最後に綺麗にして」
っとちょっとふざけながら言ったら

姉は何も言わずに咥え込んだ
精子を飲んで機嫌が悪いのか
大雑把にべろべろと適当な感じに舐め回して
「はい、これでいいでしょ」
と言って俺を突き放した

俺はこの時気付く
本番をしていない事に。

ここから再びエッチに持ち込む事は難しいと判断し諦めた。
「いや、マジで気持ちよかった!また今度してね!」
って言ったら
「気が向いたらね」
と言って姉は洗面所に去っていった。

さっき彼女と初Hして童貞卒業(暫定)したら別れることになった

童貞卒業したのかもよく分からないけど色々言いたいことがあるからサラっと書いてく

スペック


20歳
身長178体重68ただのフツメン カトゥーンの中丸に似てるらしい

彼女
同い年
桐谷美玲に似てる 色白 Fカップ

付き合って3ヶ月目にしてようやく来た今日
場所は一人暮らししている俺の家
適度に部屋でいちゃついた後二人で一緒にシャワーを浴びて体を洗いあった(重要)

言い忘れた彼女は非処女らしい

風呂で、なんか改めてこういうことすると緊張するねーきゃっウフフみたいなことを一通り済ませた後
一応恥ずかしいから俺は腰に、彼女は胸にタオルを巻いてベッドへ

彼女は一応自分は経験済みだからリードしなきゃいけないと思ったのか、俺をリードしてくれる展開に

俺をベッドへ寝かせタオルを取る

そして「大丈夫?くすぐったくない?」と言いながら乳首をなめてくる

俺は勃起した

言い忘れたけどこの時俺はオナ禁15日目くらい
これが後にあんな惨劇を生むとは予想もしていなかった

そして上半身から下半身へと舌を這わせてくる彼女

思わず「エロッ・・」と呟いてしまう

彼女は照れ臭そうに笑っていた

そしてついに舌は股間へ到達する

そう、フ○ラチオの時である

1分くらいジュボジュボされてもう俺はイキそうになっていた

彼女に「ヤバイ!ストップ!」の声をかけ一旦やめてもらう

そして俺からゴムをつけようと提案したら彼女がつけてくれるとのこと

そのまま俺は横たわっていた

そして俺の勃起おち○ぽに彼女がゴムをつけていく

ゴムをつけ終わった後、何を血迷ったのか彼女はまたジュボジュボとフ○ラチオをしてくる

俺は射精した

俺「ごめん!本当ごめん!」

彼女「大丈夫!全然大丈夫気にしないで!」

そう言いながら一旦ゴムを外してもらい、俺がゴムをゴミ箱まで処理しにいく

まあこんなものは想定の範囲内

2週間以上オナ禁していたから一発目が早漏なのはこれは誰が見てもしょうがないはず

そう自分を落ち着かせまたベッドに横になる
彼女も横になる

手を繋ぎあいそのままの状態でいること10分後、プレイ再開

またさっきと同じような状態になり、彼女に乳首?股間まで舐めてもらいフ○ラチオの時である

俺は勃起した

この時心底安心した、まさか1回発射したくらいで2回目ができないなんてことになったらどうしようかと思っていたからね

まあまだ若いしそんな不安は杞憂に終わったみたいだ

そして遂に待ちに待った童貞卒業の時である

彼女「最初上がいい?下がいい?」

俺「じゃあ最初は俺下で騎乗位でお願い」

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

信じられなかった、さっきまでビンビンだったおてぃんぽ君がこともあろうかまさかこんな事になるなんて

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

それを見た彼女が再びゴム越しにフ○ラティオを開始し、俺のおてぃんぽ君は元気を取り戻す。完全勃起である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

信じられなかった、頭がどうにかなりそうだった

夢の童貞卒業はすぐ目の前にあるのに、手が届かない

裸の彼女が目の前にいておまんぽを曝け出しているのにも関わらず、俺のおてぃんぽ君は元気を無くしている

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

俺の冷静な判断によりしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。そして勃起したところに新しいゴムをつける。完璧である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

目の前で起こっている事を俺は理解できなかった

何故こんなことが起きているのか。意味が分からないのである

オナ禁1週間したら連続2発射精も容易いこの俺が何故こんな状況に陥っているのかと。

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

俺の冷静な判断により再びしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。そして勃起したところに新しいゴムをつける。完璧である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

「焦り」

ただひたすら「焦り」である

彼女にひたすら謝る。彼女は大丈夫だよと言う

男の意地にかけてもうこんな失態は晒せない

再びゴムを取り外し、また彼女にフ○ラティオしてもらうのは悪いので、自分でしごく

俺の心「勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て!!!!」シコシコシコ

おてぃんぽ君の心「いやだいやだいやだいやだいやだいやだ!!!!!」

この激しい攻防を繰り返し再びおてぃんぽ君をMAX勃起に追い込む

また、どうせさっきの流れと同じだろ?と思っているそこの貴方

それは違う

彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

遂に、遂に童貞卒業(暫定)の時である

おてぃんぽ君はいまだMAX勃起

彼女は自分の股間におてぃんぽ君をこすりつけながら、ゆっくりと腰を下ろしていく

彼女「んっ!!!!」

俺のおてぃんぽ君の上に彼女が座っていた

彼女「ごめん・・なんか私も緊張しちゃってあそこがきついみたい…」

俺「ああうん全然大丈夫、大丈夫だよ」

緊張したらきつくなるのかは知らないけど、何やら全く入る気配がない

例えるならば穴のないオナホに思いっきりおてぃんぽ君押し付けてるような感じ

そしてその必死の攻防の末、ついに!ついに!!!!!!!!!!

俺のおてぃんぽ君が彼女のおめこちゃんと合体した!!!!!!!!!!!!!!!!111111

俺は確かに見たのである。彼女のおめこちゃんと俺のおめこちゃんが合体しているのを。

嘘じゃない。この目で見たんだ

彼女「じゃあこれ…騎乗位って私が動けばいいんだよね?」

そう言いながら俺の両手をがっしりと握り、M字開脚の状態になり上下に動きだす

彼女「ん?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻り、彼女のおめこちゃんから抜け出していた

もう意味が分からなかった。頭がどうにかなりそうだった

俺は果たしてこれで童貞卒業したと言えるのだろうか?

そんな心配が頭をよぎる

しかし問題はない。もう一度おてぃんぽ君を勃起させ彼女のおめこちゃんと合体させればいいだけの話。難しい話じゃない

そして俺は動き出す

俺「ごめんね…じゃあ今度は俺が攻めるよ」

彼女をベッドに寝かせ、今度は俺が攻める番

あれだけフ○ラティオの力を使わせてしまったんだ。俺も頑張らなければならない

まずは彼女と同じように、上半身からリップしていき、太もも部分へ。

舌を這わせている間、柔らかい彼女の胸を揉む

本当に柔らかい、形も素晴らしい、色も白いし良いおっぱいだ

しかし俺のおてぃんぽ君はげっそりしている

俺はおっぱいに対して怒りが沸いてきた

おっぱいとは俺のおてぃんぽ君一人を元気づけることもできないのか?と

おめこちゃん付近を焦らしながら舐めている間そう思っていた

普段は魅力しか感じないおっぱいだけどこうして考えてみるとおっぱいって大したことないんじゃないか?

と意味不明な感情が生まれたところで遂に、俺は彼女のおめこちゃんへと舌を這わせる

ペロリン

俺「・・・!!!!!!!!!!!」

おま○こクッサー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!111111111111

ドン引きである
この女おま○こクッサーである

一番最初に確実にボディソープを使い洗ったにも関わらず

この女おま○こクッサーなのである

人生初ク○ニ。おま○こクッサーである

散々2chでもおま○こクッサーのレスを見てきた。しかし多くは事前にちゃんと体洗えば大丈夫というレスがついていた

お互いちゃんと事前に体を洗った。

しかし、この女おま○こクッサーである

何なんだ一体

しょっぱっ!!!!!!!!!!!!!!!1
これが第一の感想

磯の香りが俺を包む

もう嫌だった。何故俺がこんな思いをしなきゃいけないのかと

しかし彼女にはフ○ラティオの恩もある

事前にクリトリスの構造を把握しておいたことも幸いして左手の中指と人差し指でおめこの皮を引き上げクリちゃんとこんにちわする

申し訳程度にぺろりんちょした後指を入れることにした

指1本すら入らない
意味が分からないくらいきつい

彼女に見えないよう鼻をつまみペロリンペロリンし続け、ようやく小指が入るくらいになった

そして指を動かすと彼女が激しく喘ぐ

こんなんで良いのか?楽勝だなと思いながら出し入れし続ける

そして小さい小指から人差し指にシフト

何度も言うが彼女にはフ○ラティオの恩もある

俺はもっと気持ちよくなってもらおうと思い人差し指を出し入れしながらクリさん付近をぺろりんぺろりんすることにした

彼女が大きく喘ぎだす

俺もより一層ぺろりんぺろりんする

彼女「ああっ!!」と言いながら興奮したのか俺の頭をおめこちゃんへと押さえつける

おま○こクッサーに俺の鼻と口が押し付けられる

俺「エンッ!!!!!!!!!!!!」

俺は鼻血を吹きだしていた

昔から鼻血が出やすい体質だとは思っていたけどまさかこんな時に鼻血が出るなんて

彼女のおめこちゃんに血が飛び散る

ホラーである

完全に双方萎えてしまったのである

俺「ごめんね……今日はもうこれくらいにしてやめよっか」

彼女「・・・」

もうこうなったら終わりである
おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである

その後重い空気のまま別々にシャワーを浴びる

右手を何度も洗ったけどいまだにあのおま○こクッサー特有の匂いが残っている

お互いシャワーを浴び終わった後会話も少ないまま彼女を駅に送ることに(このとき5時くらい)

そして別れようとメールがきたのが8時過ぎです

もうこっちもおま○こクッサーのせいで完全に萎えてしまったのでちょっと考えた後「分かった」と返信

おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである

これでこの話は終焉です

俺が童貞卒業したのかは不明である

空白の時?

「起きるワケねぇだろ・・・なに言ってんだ、アイツ…」
「・・・あ?????あ・・・もったいねぇなぁ」
そう言いながら全く起きる気配のない南雲を見る
(しかし、いい乳してるよな)
「・・・おい・・・起きろよ・・・」
起きる筈もない事はわかっていながらもそう声を書け南雲の体を
仰向けにすると可愛い南雲の顔と不釣合いにボリュームのある
バストが目の前に晒される
(触るくらいいいよな)
そう、自分に言い聞かせると金造は南雲のふくよかなバストに
手を伸ばす
(やわらけぇなぁ・・・何で出来てんだ・・・あぁ、やっぱ、やりてぇ)
そう考え始めるともう止まらず頭が急速に動き始める
「・・・駅まで・・・行って帰ってきて・・・」
「・・・10分くらい・・・」
「・・・10分・・・いや・・・7分以内に・・・」
独り言を呟きながらすでに南雲のジーンズのチャックを下ろし始めていた
「一瞬だけでも・・・ブチ込んで・・・・・・・帰る」
(心は決まった、そうだよ)「冗談じゃねぇよ!あの薬いくらしたと思ってるんだ!!」
自己正当化しながら金造はジーンズとショーツを足から引き抜いた
「おーヤべぇ!超時間ねぇ!!」
そう言うと自らのパンツを脱ぎだす
「すぐ来るぞあんたの彼氏が!つかまっちまうよ警察に!!」
早速南雲の股間に割ってはいると、すでに準備万端のペニスを
膣口と思われる部分に押し付けた
はぁはぁはぁはぁ「・・・ちょっ」
いくら押し付けても中に入っていかない
「おぃ・・・頼むよ!!どーなってんだよクソッ!!」
「ぜんぜん・・・・入らねぇ!!」
あまりの入らなさに金造の怒りは理不尽にもいまだ昏睡状態で
ピクリとも動かない南雲に向けられる
「テメーオレを拒絶してんのか!!?」はぁはぁ
「おいマジで頼むよ!!?ヤバイヤバイヤバイヤバイ!!」
「クソッ入れ!入れ!入れ!!」
すると、カウパー線液の分泌で少し濡れてきた亀頭が
少しづつだが中に入っていく感触があった
「おっ・・・いいぞ!!」はぁはぁ
「・・・何かっ・・・ちょっとずつ・・・」はぁはぁ
金造は南雲の膣口に亀頭の部分が少しずつ埋まっていくにつれ
生暖かい女の内部に触れる部分が多くなっている気がした
「もうちょっと・・・もうちょっと入れ、入れ!!」はぁはぁ
さらに亀頭を押し込もうとするが二センチくらい埋まったまま
それ以上進んでいかない
「くそっ!!きつい!!これ以上はいらねぇ・・・」
亀頭の部分が少し痛くなってきた
「ヤバイヤバイ!!どれくらい経った?」
(5分、いやもしかしたらもう7分たったかもしれねぇ)
「ヤバイ!!今帰ってきたらつかまっちゃうじゃん」
パニックに襲われながらも南雲と自分の結合部分を見ると
先の部分の半分くらいが女の中に消えている
(これ・・・入ってるよな・・・俺セックスしてるよな・・・もう童貞じゃないよな)
そう、無理やり自分を納得させると押し付けるのをやめ
ゆっくりとペニスを南雲の膣から離し始めた
ペニスの先から漏れたカウパー液が膣口から名残惜しそうに糸を引いていた
ペニスを離すと猛烈な虚脱感に襲われた金造は思わずいつもの
癖でタバコを探してる自分に気付く
「そんなことしてる場合じゃねぇ!!早く着せないと」
足首に絡まったショーツとジーンズをもう片方に足に通そうとするがジーンズがきつくてなかなか進んでいかない
「くそっ!!なんで女のジーンズはこんな履かせづらいんだ!!」
そう悪態をつきながらも何とかジーンズを履かせることが出来ほっとしたのもつかの間
”ガチャ”
『さぁどうぞどうぞ上がって』
『おじゃましま??す』と迎えにいったカズと彼氏の声
(やばい!帰ってきやがった!!)
ベットから転がり落ちるように降りると抜いたズボンを拾い履き始める
(ヤバイヤバイ!早くこの部屋から出ないと!!)
ベルトを付けながらドアノブに手を伸ばし開けると
間一髪そこには二人の姿が
「おう!おかえりおかえり」はぁはぁ
『金造・・・彼が南雲さんの彼氏の・・・』
なんかカズが紹介してるがそんなの聞く余裕もなく
「え?・・・ああどーも」
『こんばんわ・・・始めま・・・』
「わり???カズ、おれもうバイト行くわ!・・・じゃあな」
と挨拶もそこそこに逃げるように部屋を出て行く金造であった

《エピローグ》
カズの部屋から目と鼻の先にある自分の家
いつもはあっという間だが今日は違っていた
(彼氏追いかけて来るとかないよな)
来た道を何度も振り返りながら金造は足早に家に向かっていた
家に入り自分の部屋へ入って鍵をかけやっと一息つく
(やべぇ、タバコ忘れた!)
急いだあまりカズの部屋にタバコを忘れたことに気付き苦笑い
(ばれてないよな、全部元に戻したよな)
不安感に襲われながらも、同時に先ほどの衝撃的な体験が思い出される
彼氏のいる可愛い女、その女の柔らかい胸、そして始めて見る生のアソコ
「やっちゃったんだなぁオレ」
そう自分の亀頭の先が南雲の膣に埋まった光景を思い浮かべると急激にペニスに
血が集まってきた
たまらず、ズボンとパンツを一気に下ろすといつものように
ペニスを自分でこすり始める
もちろん、想像の中ではあれ以上入っていかなかったペニスが
スムーズに南雲の膣に吸い込まれていった
「お前のマ○コ超気持ちいいぞ!!」
そう言いながら想像の中で南雲に腰を打ちつけ犯し続ける
「彼氏より気持ちいいだろ」
「あんな冴えない彼氏と別れてオレと付き合えよ」
頭の中では昏睡しているはずの南雲があえぎ声を上げている
自分じゃ一生付き合えそうもないレベルの南雲の顔思い出し
ながら激しくペニスを擦る
「いきそうだ!中に出すぞ!!オレの子を孕め!!彼氏と育てろよ!!」
”ドブッ”
この日の為にオナ禁して貯めていた大量の精子がシーツの上に迸った
はぁはぁはぁはぁ「・・・・畜生!」
後に残ったのは言いようのない敗北感
「もっと入れたかったなぁ、中に出したかったなぁ
・・・・写メとっときゃよかった」
そう呟くと金造はゆっくりまぶたを閉じた


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