萌え体験談

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童貞

ヒキニートだった俺とエッチなご夫婦

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。

たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。

舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。

たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。

その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。

車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。

この林道は、登山口にもつながる林道なので、ちょくちょく見かけるのだが、二人のうちの一人が足を引きずっているように見えた。
片方の荷物を、小柄な方の一人が全部もっていて、見るからに大変そうだった。

近づいていくと、二人揃ってこちらを振り返る。
男性と女性の組み合わせで、結構年上に見えた。と言っても、俺が19の時の話だ。
 

目が会った事もあるが、女性がいると言う事もあって、車を止めて声をかけた。

すると、男性の方がにこやかに、足をくじいてしまった事と、出来れば車に乗せて欲しいと言う事をお願いして来た。
女性の方も、丁寧にお願いをして来たので、イイですよと即答した。

そのカップルは夫婦で、後からわかった事だけど、旦那さんのヒロシさんが35歳、奥さんの由紀子さんが33歳だった。
旦那さんは温厚そうなメガネをかけたフツメンで、奥さんは年よりも若く見える童顔なそこそこ綺麗な人だった。

ただ、若い世間知らずの童貞だった俺から見て、そこそこ綺麗だったという話で、あれからそれなりに社会経験を積んだ今考えると、ほぼノーメイクの33歳と言う事で考えれば、由紀子さんはかなりの美人だったという事がわかった。

とりあえず、この車に母親以外の女性を始めて乗せたこともあって、舞い上がっていた。助手席のヒロシさんと会話をしながらも、バックミラーが気になって仕方なかった。

二人は、登山口手前の鉱泉に行く途中で、泊まっている旅館の人に、林道口まで送ってもらって歩き出したそうだ。
もう少しで鉱泉というところで、ヒロシさんが足を踏み外してくじいてしまって、困っていたそうだ。
歩いて戻るよりは、鉱泉に行った方が手立てがあると思って歩いていたそうで、俺が通りかかったことは本当に奇跡だと思ったそうだ。

確かに、ど平日の昼間にここを走る車はほとんどないだろうと思った。

そして、俺も鉱泉が目的で、その後の予定も決めていなかったこともあり、一緒に鉱泉に行って、旅館まで送ってあげる話になった。

林道口まで乗せてくれれば、宿の人に迎えに来てもらうと言っていたが、帰る方向だったので、気にしないで下さいと言ってそうなった。

しばらく自己紹介や、当たり障りのない会話をしていたが、
「本当にありがとうね。助かったよぉ。あっ君は、よく林道来るの?」
由紀子さんは、すぐになれなれしいと言えるほどフレンドリーになった。いきなりあっ君なんて呼ばれてしまって、普段女性からそんな風に呼ばれることはおろか、話すことさえほとんどなかったので、妙にドキドキしてしまった。

「いつも一人なの?彼女はいないの?」
などと、遠慮なく聞いてくる。
「ゴメンね、アツシくん。こいつ、普段若い男の子と話する機会なんてないから、舞い上がってるんだよ。」
ヒロシさんが言う。
「いやっ!そんなっ! 僕も、女性とこんなに話したのは、絵画売りのキャッチのお姉さん以来です・・・」
等というと、二人とも笑ってくれた。

「あっ君って親切だし、結構整った顔してるから、モテそうだね。」
由紀子さんはやたらと褒めてくれるが、俺は年齢=彼女いない歴のさえない童貞なので、キョドりそうだった。

顔を赤くしながら、そのことを話すと
「ホントに!? 以外だなぁ。 でも、すぐ出来るよ。あっくんなら。」
初対面の女性に慰められる俺って、キツイなと思いながら運転を続けると、鉱泉に着いた。

平日の鉱泉はいつものように無人で、がらんとしていた。ここは、更衣室は男女別々だが、風呂は混浴なので、
「とりあえず車で待ってるから先に入って下さい」
と言うと、ヒロシさんがニヤニヤしながら
「一緒に入れば良いよ。こんなにしてもらってるのに、悪いからさ。別に気にしないよな?」
なんてことを由紀子さんに聞く。
「全然気にしないわよ。あっ君だって、こんなおばちゃんに興味ないだろうしね。」
なんて言う。

そして、結局一緒に入ることになった。
正直、この時点で俺は相当テンパっていた。想像して、フル勃起してしまっていた。
それを悟られないように、ヒロシさんと一緒に更衣室に入ると、そそくさと服を脱ぎ、洗い場に先に行って体を洗い始めた。
すぐにヒロシさんが入ってきて、横に座って体を洗い始めた。
「本当に助かったよ。おかげで、足、かなり良くなったよ。」
「いえ、そんな、僕も賑やかで楽しいですから!」
等と言って、一緒に風呂に入った。

そうしていると、戸が開く音がして、由紀子さんが入ってきた。
タオルを巻き付けただけの由紀子さんが、風呂に入ってくるところを見て、尋常ではないくらい心臓が高鳴った。

慌てて目をそらすと、由紀子さんが体を洗い出す音がした。
「アツシくん、そんなに気にしないでよ。おばさんの裸なんて、見たくもないだろ?」
ヒロシさんがそう言ってくれるが、もうガチガチに勃起していた。

「あっ君、そんなに気にされると、こっちも気になっちゃうよw」
由紀子さんが明るく言ってくれる。
「ねぇ、あっくん、背中流してよ!」
いきなりのこの言葉で、
「えっ!!」
と、大きな声で言ってしまった。

「あぁ、そうだな、俺、足ダメだから、洗ってやれないし、ちょうど良いね。」
なんてことをヒロシさんが言う。今思えば、完全にからかっていたんだと思うけど、童貞の俺は鼻血が出るほど興奮していた。
「私も肩が痛いから、自分で洗えないんだ。ヒロちゃんも怪我してるから、お願いね、あっ君w」
等と言ってくる。今思えば、由紀子さんもからかっていたんだと思うけど、俺は真に受けて風呂から出て由紀子さんの方に歩み寄った。
勃起したチンポを、タオルで隠しながら近づくと、
「あぁ・・ じゃあ、背中お願いね。」
少し戸惑った感じでそう言った。きっと、まさか本当に洗いに来るとは思っていなかったのだと思うけど、とりあえず背中を洗い始めることが出来た。

由紀子さんは、椅子に座っている背中側は当然裸なので、抜けるように白い肌がまぶしく、おっぱいも横側が少し見え隠れしている。服を着ていた時も思ったのだが、結構でかい胸だと思った。
160cmないくらいの身長の由紀子さんは、細見の体だが胸はでかいという、ある意味理想的な体で、顔は中川翔子を少しきつめにした感じだった。

手に持参したボディソープを取ると、良く泡立てて、由紀子さんの背中に直接塗り広げていく。
女性の素肌にボディソープを塗り広げていく・・・  童貞には困難な作業だったが、勃起したチンポをタオルで隠しながら、必死で洗い続けた。

ふと視線を前に向けると、鏡に由紀子さんのおっぱいが写っている・・・ 真っ白な釣り鐘型の大きめの胸が、垂れ下がることなくつんと上を向いて主張していた。綺麗なピンク色の乳首も感動的だったが、由紀子さんの綺麗な顔と、ピンク色の上品な乳首には不似合いな、大きな乳輪が下品で逆にエロくてたまらなかった。

思わず凝視して手が止まったからだと思うが、
「あっくん、手が止まってるよ! っていうか、どこ見てるのかなぁ?」
などと言ってくる。あの頃の俺は、30過ぎの女性などババアと思っていたし、眼中になかったのだが、リアルに目の前にいる由紀子さんは、全然ありというか、土下座してお願いするレベルだった。

「いやっ! あの、その・・」
などとドモリまくっていると、由紀子さんが俺の両手をつかんでおっぱいの上に持って行くと、両手をおっぱいに押しつけた。
「こっちも洗ってよ!ねっ?あっくんw」
などと、ニヤニヤしながら言う。

生まれて初めて触るおっぱいに、貧血になるくらいドキドキして勃起していると、由紀子さんが自分で俺の手を動かし始める。
その柔らかい胸がグニグニなまめかしく動いているのが鏡越しに見えて、もう、それだけでイキそうな感じがした。

「おいおい、ユキ、あっくん引いてるぞw痴女かよw?」
ヒロシさんは、止めるどころか煽ってくる。完全に遊ばれていたんだと思うが、おっぱいの感触でそれどころではなかった。

そして、勇気を振り絞って自分で手を動かし始めた。ボディソープをおっぱい全体に塗って広げていく。
どうしても、乳首に触れてしまうのだが、そのコリコリした感触は未体験の感触なので、わざと手のひらで何度もこすってみた。
すると、はっきりわかるくらいに堅くなってきて、噂に聞いていたが本当に乳首も勃起するんだと感動した。

「ん・・ ん・・」
そのうち、由紀子さんが吐息のような声を出すようになり、俺は興奮で狂ったように手のひらを動かし始めた。
「ちょっ! ストップ! んっ  もう綺麗になったよ! ん・・ 落ち着けw」
などと言われて、手を止めた。名残惜しかったが、おっぱいを触らせてくれた感謝の気持ちでいっぱいだった。

「アツシ君、下も洗ってあげてよ!」
ヒロシさんが悪のりして言う。
「えっ!?」
「えっ!?」
俺と由紀子さんがユニゾンで言う。

「ほら、ほら、汗かいたんだから、ちゃんと綺麗にしないと!」
俺は、ヒロシさんに言葉にならないほどの感謝の気持ちを持った。

「ううう・・ じゃあ、お願い・・・ね?」
由紀子さんは、ちょっと戸惑った感じだったが、俺の手にボディソープを出してくれた。
俺はそれを手で良く泡立てると、おそるおそる由紀子さんのあそこに手を近づけていった。

後ろからではよく見えないので、少し前に出て、由紀子さんの背中越しに上からのぞき込むようにして見ると、おっぱいの山脈の向こう側に、ヘアが見えた。もう、夢のような瞬間だった。

そして、手を由紀子さんの股の間に突っ込むと、ボディソープを塗りつけた。
生まれて始めて触る女性のあそこは、ビラビラやヘアなどが絡みついてきて、本当にイキそうだった。
「ん・・ ごめんね、こんなところまで洗ってもらって・・・  あ・・」
由紀子さんは、少し顔を赤らめながら、時折吐息を漏らしている。

夢中でこすり続けると
「ねぇ、あっ君、当たってるよ・・・  何が当たってるのかなぁ?」
いたずらっ子のような感じの表情と口調で、由紀子さんが言う。
俺は、少しでも見えるようにと、思い切り背中越しに上からのぞき込んでいたので、由紀子さんの背中にタオル越しだがもろにチンポが当たっていた。

慌てて飛び退くと、
「うわぁ!すいません!すいません!」
そうやって謝る。慌てて飛び退いたので、タオルが落ちてしまって、フリチンのまま謝っていた。

「うおっ! なんだそれ? マジか?w」
ヒロシさんが驚いた声を出す。
「えっ? あっ君、外人?」
由紀子さんも驚いてそう聞いてくる。

俺は、昔からチンポだけは大きいので、それが原因でガキの頃はいじめられるほどだった。
あだ名も、でかちん、ブラザー、馬、逆刃刀、等々でからかわれていた。
どれくらいかというと、ビールの500mlの缶と同じくらいだ。

慌ててタオルで隠すと、
「ごめんなさい!日本人です!すいません!」
などと、パニクってワケのわからない謝り方をした。

「いやぁ、凄いね! CGかと思うほどでかいね!」
ヒロシさん本当に驚いた感じで言う。
「あっ君、本当に、外人並みだね。」
由紀子さんも、興味津々と言った感じで言う。

ただただ顔を真っ赤にしてうつむいていると、
「じゃあ、今度はユキが洗ってあげなよ。」
ヒロシさんが言う。
俺はその言葉に、
「さっき洗ったから、大丈夫です!大丈夫です!」
キョドキョドしながらそう言って風呂に入ろうとすると、由紀子さんにがしっと手を掴まれた。
「ほら、ほら、座って、座って!照れないの!」
そう言って引っ張っていく。由紀子さんは全裸で、全てが見えてしまっている。
真っ白な裸体は神々しいほどだが、でかい乳輪だけが妙に下品なエロさを放っていた。

椅子に座らせられると、背中から洗い始める由紀子さん。手で背中を洗っていたが、急に体を押しつけてきた。背中で由紀子さんのおっぱいが上下左右に動き回る。おっぱいで洗ってくれているようだ。
俺は、ただただうつむいて、その感触をドギマギしながら楽しんでいた。

しばらくすると、由紀子さんは後ろから抱え込むように両手を伸ばして、俺の胸や腹なんかを洗い始める。
指先で、乳首を転がすように洗いながら、
「あっ君、綺麗になってる?気持ちいいかな?」
なんて声をかけてくる。正直に言って、童貞の俺には乳首はくすぐったいだけだったが、背中のおっぱいの感触がたまらなく気持ちよかったので
「はい!気持いいです!」
元気よくそう答えた。

すると、由紀子さんは素早く俺のタオルを取り払い、俺のガチガチのチンポを握ってきた。
「あふぅ! ちょ! ダメです!」
変な声を出しながら、慌てて腰を引くようにするが、由紀子さんはがっしり握って離してくれない。

「マジ? 指回らないんだけど・・・  ちょっと、なんか、作り物みたい・・・」
そう言いながら、興味津々で触りまくる由紀子さん。
両手で握って
「両手でやっと回るとかwあっ君ブイブイ言わせてるんじゃないの?」
ニヤニヤしながら由紀子さんが言が、俺は正真正銘の童貞だ。
それを耳まで真っ赤にしながら打ち明けると、
「もったいないね。 でも、デビューしたら、すっごいやりチンになりそうだねw」
そう言って、今度はカリの方を触り始める。

「えげつないね・・・ この段差とか・・・  ここで雨宿りできるんじゃない?」
そんなことを言いながらカリを指でこすられると、もう限界で
「あっ!ヤバいです!」
なんて言いながら、思いっきり射精してしまった。
「えっ! うわぁ・・・ 凄い・・」
そう言いながら、チンポをしごいてくれる。そのおかげで、全部出し切るまで射精できて、その間中しびれるほどの快感が体を駆け巡った。

「ふふふ・・・イッちゃったね・・・」
そう言いながら、指に付いた精子と鏡にまで飛び散った精子を流しながら、優しくささやいてくれた。

しびれるほどの快感の後には、しびれるほどの羞恥と罪悪感が襲ってきた。
「ごめんなさい! 本当にごめんなさい! ホントに、僕・・・ うわぁぁ・・・  すいません!」
パニックになって謝りまくる。

「いやいや、アツシ君、こっちこそゴメン。君が初々しいから、ユキも調子に乗っちゃったみたいだよ。本当に、悪かったね。」
ヒロシさんが紳士的に謝る。
「ごめーーん! あっ君可愛いから、ついつい虐めちゃったよ!でも、あそこは可愛くないねwホントにブラザーって感じだねw」
などと言ってくれた。

そして、3人で仲良く湯船に入って、楽しく過ごした。

「なぁ、アツシ君の握って、お前も興奮してない?顔赤いぞ。」
「そんなことないって!のぼせてるだけだよっ。」
「ゴメンな、アツシ君。痴女に襲われて、怖かっただろ?」
そんな風に笑顔で楽しそうに言うヒロシさん。

俺は、そんなことないですよ、などと笑顔で言いながら、由紀子さんのおっぱいの感触と、チンポを触ってくれた手の感触を思い出していた。

「でも、まじめな話、そこまで大きいと、女の子によっては無理かもな。彼女出来て、そういう感じになったら、優しくしてあげないとダメだと思うよ。」
ヒロシさんが真剣にアドバイスをくれる。
「そうそう、焦っちゃダメだからね。焦ると女の子も痛いと思うよ。  まあ、でも、羨ましい悩みだよねw
ヒロちゃんには無縁な悩みだw」
いじめっ子のような顔をして言う由紀子さん。
「コラーーー! って言っても、その通りか・・・ お前なんか、嫌いだねw」
少し落ち込みながら、由紀子さんに言うヒロシさん。本当に楽しくて仲の良い二人で、凄く好感を持った。

すると、いきなり由紀子さんが立ち上がって俺の方に来て、膝の上に強引に割り込んできた。湯船の中で座って、由紀子さんを膝の上に座らせている格好だ。
「いいもーーん! あっ君に可愛がってもらうから!」
そんなことを言って、完全に腰を下ろした。

ガチガチに勃起しているチンポが、由紀子さんのお尻につぶされている状態だ。
裸のお尻に、裸のチンポが押しつけられている・・・
童貞的には、もうセックスをしたも同然だった・・・

「うわっ! 由紀子さん、ダメですって、ダメです!」
慌てて押しのけようとするが、逆にお尻をフリフリと振って、より密着させてくる。

「うわぁ・・・ 体、持ち上がりそう・・・  堅さも半端ないんだねw」
「えっ? あぁ・・ その・・・ごめんなさい。」
何を言って良いかわからずに、とりあえず謝る俺。

「ユキ、ちょっとやり過ぎwこれだからおばちゃんはダメだって言われるぞw」

「はぁーーい。 じゃあ、もう少しだけ。」
笑顔で良いながら、俺の体に体を倒し込んでくる。
洗った髪が良い匂いをさせている。
俺は、勇気を振り絞ってお湯の中で由紀子さんのおっぱいに手を伸ばした。
少し濁り湯なので、ヒロシさんからは見えないはずだと思って、思い切って胸を揉み、乳首を指で触ってみた。
意思のように硬くなった乳首をつまむと、由紀子さんが俺の方を向いて、ニヤリと笑った。
抵抗がないので、そのまま触り続けると
「あぁーーー、気持ちいい! 本当に、良いお湯だね! 良い出会いもあったし、来て良かったね!」
ヒロシさんに向かってそう言う由紀子さん。

のぼせただけかもしれないが、由紀子さんは耳まで赤くなっている。そして、胸をまさぐる俺の右手を手でつかむと、自分のあそこの方に持って行く。

「そうだね。足くじいたときは、終わったと思ったけどな。本当に、感謝だよ。」
ヒロシさんはそんなことを言ってくる。

俺は、お湯の中では由紀子さんの乳首をつまみながら、由紀子さんのあそこに手を入れようとしていた。
その状態で、
「いえ! 僕の方こそ、楽しいです。それに、あんな事まで・・・ 本当にありがとうございます!」
そう言いながら、手を由紀子さんのあそこに突っ込んだ。

足を広げて待っていた由紀子さんのあそこに手が触れると、お湯の中でもわかるほど、お湯とは違う粘度の高い液体で濡れているのがわかった。

夢中であそこをさすり続ける俺。目の前には旦那さんがいるのに、胸を揉みながらあそこまでまさぐっている。その異常なシチュエーションに、勃起も120%になっていた。

由紀子さんは、目を閉じてお風呂を楽しんでいるような感じにしているが、お湯の中では俺の太ももなんかを指でなで回している。

すると指が、ビラビラの上の方の堅くしこった部分に触れた。これが噂のクリトリスか?と思って、重点的にさすってみた。
「ん・・・ あぁぁ・・・ 本当に、癒やされるねぇ・・・ ん  足はどう?」
ヒロシさんに向かってそう聞く。ただ、時折出る吐息が妙にエロく、ばれてやしないかドキドキだった。

「あぁ、お湯につかったら、痛みとれたよ。さすがだな。鉱泉は。」
そんなことを言いながら、体を伸ばすヒロシさん。本当に気持ちよさそうだ。

俺は、お湯の中では凄い状況で、心臓が破れそうにドキドキしているが、
「ここは、湯治に使う人もいって聞きました。」
なんて言ってみた。

すると、由紀子さんが、一瞬俺の目を見てにこりとすると、うーーんと言いながら伸びをするように体を伸ばして、その動きを利用して腰を浮かし始めた。そして、あそこに俺のチンポが触れた位置で、腰を下ろそうとする!
亀頭の上の方が、包み込まれていきそうな感じになって、まさか!?童貞卒業!?などと思った瞬間、ヒロシさんが立ち上がって、
「そろそろ出ようか?さすがにのぼせるだろ?」
なんて言った。

慌てて由紀子さんも立ち上がり、
「そうね。遅くなっちゃうしね。」
なんて言いながら、湯船を出始めた。

このときのがっかり感は凄かった・・・ もう少しで経験できると思ったのに、寸前で肩すかしをされた・・・

ただ、先っぽの少しは入ったので、ちょっとだけ経験できたと思うことにした。

そして着替えて、車を発進させた。

宿は、本当に帰り道の途中で、楽しくワイワイおしゃべりをしている内に、あっという間に着いてしまった。

名残惜しさを感じながら、じゃあ、またどこかでみたいなことを言っていたら、
「アツシ君、明日は学校あるの?」
ヒロシさんが聞いてきた。
「ありますけど、午後1コマだけです。」
不思議に思いながらそう言うと、
「そうか!じゃあ、泊まってきなよ!部屋広いし、どうせ暇だから宿も一人くらい問題ないよ。」
「そうしなよ!宿に言ってくるね!」
そう言って、俺の返事も待たずに飛び出していく由紀子さん。

「大丈夫だよね?って言うか、もう決まりなw」
ヒロシさんが良い笑顔でそう言ってくれた。

そして、ほとんど貸し切り状態の宿に入り、部屋に行くと、でかい内風呂までついた、とても豪華な部屋だった。
車を止めるときに駐車場に止まっていた車は、ポルシェだったので、ヒロシさんは金持ちなんだなぁと思った。
この出会いが俺の人生に大きく影響を与え続けていくとは、その時は夢にも思っていなかった。
この夜のことも、いまだに鮮明に全て覚えているような、とびきりの経験だった。

ハンター女子



当時俺18嫁26

専門学生で一人暮らししてて友達とゲーセン行った帰りアーケード街にて

嫁「ちょっとそこのお前来いよ!!!」←酔っ払い
俺「ななななんでしょう」
嫁「ちょっと市電まででいいから肩貸せ」
俺「あっ、はい」ガクブル

市電乗場まで連れていったものの、嫁フラフラ周りの人にも絡み出す始末セクハラもされた
とにかく早く電車に放り込んで逃げることしか考えてなかった

俺「電車きましたよー…」
嫁「あ?可愛い女の子がこんななってるのに一人で帰すん?」
俺「いや、ほんと自分帰るんで!(泣)」
嫁「いいからこい!」

嫁に無理やり拉致られそのまま家まで連れていくことに
降車駅から歩いて3分のとこに嫁住むアパートはあった(その日は嫁を引きずってたので15分くらいかかったきがする)
玄関に嫁を投げ込み、さあ今度こそ帰ろう!としたところ
嫁「まぁ入れよ。コーヒーくらい飲んでけ」
俺「いや帰」嫁「入れや」
嫁「そこ座っときーや」
コーヒー入れに行った嫁ふらついて転倒
そろそろ自分のイライラがたまってきたので、もう寝かしつけてこっそり帰ろう作戦。これがまた失敗だった

やばい長くなるすいません

支援ありがとうございます

嫁に水を飲ませて布団に寝かせ、今度こそ帰ろう!としたものの
嫁「は?帰んの?お礼に○○とか××とかしていいのよ?ゲヘヘ」
俺「いや、いいです(即答)」
この言葉が嫁の気に触ったらしく、嫁「男ならもっとががっつかんかい!!」と説教をくらうことに
途中途中、どうせ若い子の方がーとか、おっぱい大きい方がいいんだろ!とか、なんやかんや。
ただ童貞だった自分にはどうしようもry
そのまま嫁に襲われるハメになり(ほぼ逆レ○プ)朝になり、初めて学校もサボった。
朝になったらだいぶ落ち着いたようで、
嫁「なんかすまんかった」
俺「もう帰ります…」
嫁「まぁまぁ、とりあえず飯いこうかw」
ご飯食べいったときに連絡先も交換された。

そのからなにかと嫁に呼び出されるようになり、最初は嫌々だったけども、嫁の飯がうまいのとか女の子らしい1面に俺氏ノックアウト。その後告白
プロポーズは嫁にされた。

最後色々端折ったらよくわからんことに…

結婚にいたるまではもうそんなたいしたことないですねー
毎週休みに呼び出され、飯食うぞーw動植物園いくぞーw飲みいくぞーw
って繰り返しです飲みに行った日はホント大変でした。いやホント。
自分が卒業して、実家近くに就職することになったので、
俺「あーそのですね嫁さん。えっーとですね…」
嫁「言いたいことがあるならはよいえ!」
俺「良かったら俺についてきてください!」
嫁「それは結婚ってことかな?ムフフ」
俺「えー、そのような…そうでないような…」
嫁「はっきりいえ!」
俺「結婚してください!」
あ…プロポーズさせられてるわこれ('A`)

俺父「若い頃の母さんより可愛い(ヒソヒソ)」
俺母「息子はやらん!!」
俺弟「お前いくら貢いできたの?」
嫁父「貰ってくれてほんとにありがとう」
嫁母「ほんとにいいの?汗」

こんな感じでしたが両家とも仲良くやってますw
あんまり長くなるのもアレなのでこれくらいに

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。

『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ〜。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね〜。いつもうるさくてゴメンね〜』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2〜4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ〜。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640x480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ〜。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ〜ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ〜ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ〜。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』

お姉ちゃんと。。。

俺の初恋は従姉の姉ちゃんだった。
最後、会ったのは小学生の時。
中学年になり久々会えた。

引っ越しをして街を離れて行ったが
近くに用事があり1泊、家に泊まるとのこと。
正直、久々会い緊張。

父母と四人で夜ご飯を食べた。
3人の会話を聞いていた。
食べ終わり部屋に戻るとノックされた。

返事をするとにやにやしながらはいってきた。
俺が寝ているベッドに座り
緊張であまり喋らなかったことをからかわれた。

照れながらも昔話をした。
小さい頃はよくプロレスごっこして
泣かされたりいじめられた。
頭突きをし痛がるのを見て笑っていたら頭を
出してきて頭突きするとそれに頭突きを合わされて
頭真っ白になったとこにもう一発されて
大号泣しコブになったことがあった。

その話をしながら笑うから
今なら負けないって挑発したら
仰向けに寝ている俺に馬乗りでまたがり
俺の頭を持ちゆっくりスローモーションで
顔を近づけてきた。
反射的に目を瞑るとおでこにおでこを
叩きつけられた。
だが、痛がるのは姉ちゃんの方だった。
俺の胸に頭を押さえてうずくまった。

自分のおでこをなでながら爆笑した。
顔をあげて負けた。って。
その表情が可愛くてキュンキュンした。

Y君には勝てたのになー。と一言。
誰だよって顔で見るとあ、彼氏ね。
と言われた。そりゃ、いるよね。

高校生当たり前のことなのにショックが大きかった。
彼女くらい作りなよ、童貞。って笑われた。

当てられてなにも言えずにいると
かわいーって頭を撫でられた。

キスした?
聞いてしまった。
うん。

沈黙が。。。

他にも、し
ここで被せて
したよ。言われた。

黙ると、興味あるの?と目をじっと見てくる。
目線をはずし、まぁ、あるけど。。。
と精一杯こたえた。

ケラケラ笑いながら男の子だねー。
下からかたいの当たってる。と言われた。

俺はたっていた。

恥ずかしくなり下を向くと
お姉ちゃんとキスしてみる?
と口をうーの形でつきだされた。

目を瞑ってたので
いきおいにまかせてしてみた。
そのまま舌をいれられた。

大人のキスだ。
ねちょねちょした。
口が離れた。

触ってあげようか?と指で下を指した。

見せたことなくて恥ずかしいけど
頑張って、おねがい。とだけ。

笑いながら下を脱がされた。

元気よくぴょんっと飛び出て
おぉ、おっきぃ。と言われた。

彼氏のと比べてるのか聞くと
Y君のしか知らないからね。と笑った。

握られて、彼氏のより大きいとは
思わなかったよ、しかもかたい。。。

その言葉でもっと大きく硬くなった。

すごいね、おちんちんって
人によってちがうんだね。

擦られてるといきそうで
もっとゆっくりしてと頼んだ。

こすられながら
Yくんのおちんちんより大きいおちんちん
って耳元で言われて
いっちゃいました。
手でとめてくれたけどべとべとに。

ふいてくれて
いれたいか聞かれた。

なにも言わないと
騎乗位でいれられた。

すっごい気持ちよくて
彼氏のより大きいって聞くと
大きいし硬い
って言われて
いきそうになると
抜かれて手でされました。
噴水みたいにとびました。

彼氏より大きい
これを言われると我慢できません。
ナイショのできごとです。

あっという間に

ある日、会社の飲み会のあと、なんか二人きりになった。「どっか次
の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。冗談か本気かわ
からなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘
のアパートへ。その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。
一次会の続きみたいな感じで研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。
そのうちその娘が「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」とか言
いながら隣の部屋に行った。よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガ
マン。数分後、現われた真奈美は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿
だった。

その娘が数ヶ月前に彼氏と別れたことは知ってたんだが、あまりに妹的だった
んで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。まあ女には
見えなかった、というところか。しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の
中で、なんかパシって音が聞こえた。「こいつのからだ、こんなにエロかったっ
け」普段はあんまり体の線の出る服なんか着てなかったし、なにより大学にい
る時はほとんど白衣だ。おれは真奈美の、白い脚に見とれていた。
そして、そのTシャツ短パンの姿で俺の隣に座って、烏龍茶を飲み始めた。俺
は「警戒しとらんのか」と鬱になりかけた。ちょっと気を抜くと、真奈美の真っ
白な脚を凝視してしまう。それに気付くと「何見てんですか!」と冗談めかし
て怒られた。おまえ、理系童貞の前にその姿で現われておいて「見るな」はな
いだろう。

その後、30分ぐらい飲んだだろうか。頭の中は、「肩を抱きたい」「キスした
い」「ついでに脚に触りたい」wという妄想で一杯だった。しかし理系童貞の
悲しさ、どうすれば自然に肩を抱けるか、なんてわからない。悶々とする中、
妄想が口から溢れ出てしまった。「なあ」「なんですか」「肩抱いていいか?」
真奈美が吹き出した。それでもズリズリ俺の方に近寄って来た。おれは肩に手を
回した。髪の毛からいいにおいがした。
キスをしようと顔を近づける。また真奈美が吹き出した。「なんで笑うんだよ」
「だって○○さんのそんな顔初めて見たから」"初めて"ということばに童貞は
敏感なんだよ!おれは「うるせえ」と言いながら、もう一回顔を近付けた。彼
女が目を閉じた。唇を重ねた。ヒンヤリとした唇だった。ヤル前に別れた前カ
ノ以来、3年ぶりぐらいのキスだった。二三回キスを繰り返しただろうか。そ
れでも溢れ出る妄想は止まらない。「なあ、脚触っていいか?」これはマジで
怒られた。

妄想が完遂できずにガックシきたが、それでも真奈美が俺の腕の中にいることに
はかわりない。何度かキスを繰り返しつつ、真奈美が目を閉じているスキに
そぉーっと脚に手を伸ばしてみる。ヒザの辺りに手が触れた。その瞬間、真奈美
が手で払いのける。脚触られるの、そんなにイヤなのか。俺は諦め、しかたな
くw胸を触ってみた。なぜかこれはOKのよう。よくわからんやつだ。Tシャツの
中に手を潜りこませても何も言わん。

奇跡的な手際の良さで、Tシャツの中でブラジャーのホックを外す。そして、
乳房にじかに触った。真奈美の口から声が漏れるようになってきた。いつも大学
で一緒にいる"妹"が見せる"女"の反応のギャップ。俺は何度も何度もしつこく
乳首を触り、その度に真奈美が漏らす"女"の声に聞きいっていた。「○○さん、
エッチだよ」真奈美が言う。俺はTシャツを捲り、乳首にムシャブリついた。そ
して、そおぉっと脚に手を伸ばした。今度は拒否られなかった。Mission
Complete!スベスベした脚だった。やっぱりしつこく何度も何度もなぜた。

「○○さん、エッチだよぉ」
妄想を完遂して少し冷静になったおれは、流れを切らないように、との童貞な
りの状況判断で、真奈美の乳首を咥えたままの姿勢でズボンを脱いだ。真奈美はそ
れに気付くと、手を伸ばしてトランクスの上から触ってくれた。俺は心臓麻痺
起すかと思うほどドキドキしながら、真奈美のピンク色の短パンの紐をほどき、
中に手を入れた。われながらがっついてんなとは思ったがもう止まらん。我が
右手はパンツのゴムを中をくぐり、真奈美の陰毛に辿りついた。
これが陰毛か。。。初めて触る女の子の陰毛。しみじみと感慨に耽っていると、
真奈美も俺のトランクスの中に手を入れてきた。そして、低体温な手で俺様のを
握ってくれた。握ってくれるだけならまだしも、上下に扱きはじめた。何する
んだ、出てしまうやんけ!いたずらに感慨に耽っている時間は無さそうだ。俺
は真奈美のピンクの短パンを両手で下した。そしてそのまま水色のパンティーも
下す。真奈美の白い肌の上に三角形に生えた、黒い陰毛が目の前に現われた。
もうこのあたりからは、エロビ等で仕入れた机上の知識総動員だ。まず陰毛部
分にキスをした。真奈美は「キャッ」っと小さい声を上げて脚を閉じた。「エッ
チ」。ありゃ、脚閉じられたら次に進めんよ。しょうがないので、唇と乳首に
交互にキスしながら陰毛を触り続けた。「○○さん、エッチだよぉ」そのうち
すこしづつ真奈美の脚が開いた。ヌルっとした感触。
夢中でそのヌルヌルをいじった。真奈美も俺の首に手を回して夢中で唇を吸って
いる。ヌルっと指が入った。やわらけえ。あったけえ。ここに入れるのか。ど
んだけ気持いいんだろ。中で指を乱暴に動かすと、真奈美は今迄で一番大きい声
を出した。すらりとした長くて白い脚をM字に開いていた。
俺は起き上って真奈美の両膝に手をかけた。真奈美は目をつぶって横を向いていた。
真奈美の白い脚の間にはさっきまで指を入れていたところが、赤く、ヌラヌラと
光っていた。おれは脚の間に体を入れた。心臓が口から出そうになるとはこの
ことか、と思った。真奈美にキスをしながら右手で自分のを持って、おおよその
見当をつけながら、入れようとした。ここか?ちがうな、ここか?
あれ?場所がわからない。ここか?体を離して狙いを定めるのもカッコ悪いし
なあ。体中から汗が吹き出してきた。そして、あろうことかチンコも少ししお
れてきてしまった!俺の異様な雰囲気に気付いた真奈美が「どうしたんですか?」
と聞いてきた。「いや、ちょっと、あのな。緊張してな」答にならん。察した
のか、真奈美は柔くなった俺のを握ってしごいてくれた。もう片方の手を俺の背
中に回し、キスをしながら何度もしごいてくれた。俺のは再び固くなった。
そして、真奈美は固くなった俺のを握ったまま、的へと導いてくれた。さきっちょ
に例のヌルっとした感触があった。いよいよ入る、と思った瞬間、また柔くなっ
てしまった。なんでだよ。涙が出そうだった。「ごめん、なんかダメだ」「ど
うしたんですか?あたしがいけないんですか?」真奈美も泣きそうな顔をしてた。
「そんなことはないよ。俺、なんか緊張しすぎだ。初めてなんだ」
真奈美はちょっと驚いたようだった。おれは真奈美の脚の間から出て、真奈美の隣り
にねっころがった。「ごめんな」真奈美は「初めてでうまくいかないのなんて普
通ですよ。私は時間かかってもいいですよ?」と言ってくれた。もう一回キス
をしながら手でしごいてくれた。固くなった。でもたぶん真奈美にあてがえばま
た同じことだろう。情けなかった。「ほんとにごめんな。たぶん今日はできな
いよ」「そうですか。でも○○さんの、こんなにおっきいですよ」
「じゃああたしが手で出してあげますね」真奈美はそういうと、しごくスピード
を上げた。時々乳首を口に含んでくれるのが気持いい。鬱状態だった俺にもす
ぐに絶頂がやってきた。「出そうだ」と告げると真奈美が頷いた。真奈美と舌を絡
めながら、真奈美の手の中で、俺は大量の精液を放出した。「いっぱい出ました
ね。よかった。」

チンコの周りを真奈美がティッシュで綺麗にしてくれた。その後、自分の手につ
いた俺の精液を拭き取ってる真奈美を眺めていた。俺の視線に気付いた真奈美は
「どうしたんですかぁ?」なんていいながら笑ってる。「今日はホントにごめ
んな」「いいから気にしないで下さいって。それ以上謝ると怒りますよ!」彼
女はおれの隣にねころがった。真奈美が押入から出した一つのタオルケットにく
るまった。はだかのまま、おれらはねむりこけた。
翌日(日曜日)、昼頃目が覚めた。おれはちょうど子供があやされるような体勢
で、真奈美の腕の中で寝ていた。目の前に真奈美の小振りな乳房があった。ほどな
く真奈美も目を覚ました。「おふぁようございまぁーす」すっぱだかで男と寝て
るというのに、呑気な声だ。「こんな姿勢で、寝にくくなかったか?」「全然
大丈夫でぇーす」なんか、こいつがいままで以上にいとおしく思えてきた。お
れは寝惚けている真奈美にキスをした。そして、乳房を触った。「○○さん、朝
から元気ですねえ」「なあ」「なんですかあ」「もう一回、試してみていいか」
「いいですけどぉ、無理しないで下さいね」「うん」おれは真奈美にキスをしな
がら、右手を下に持っていった。真奈美の脚が開く。寝起きだからなのか、なか
なか昨夜のようにヌルヌルにはならなかった。それでも乳首を吸ったりしてい
るうちに反応しはじめた。タオルケットをはいだ。カーテンをしていても昼の
部屋はけっこう明るかった。「なんか、明るくて恥ずかしいな」と真奈美が言っ
た。真奈美の陰毛が、髪の毛と同じく少し茶色がかっていることに初めて気付い
た。おれは真奈美の膝に手を掛けて両足を開き、体を進めた。「今度は大丈夫だ」
という確信が、なぜかあった。
真奈美にあてがうと、あっけないぐらいにスルっと入っていった。「入った」彼
女は俺の背中に手を回してキスしてくれた。やわらけえーっ!俺は再びエロビ
仕込みの机上の知識総動員で、無我夢中で腰を振った。そして童貞の悲しさ、
ものの1分ぐらいで果ててしまったのであった。「良かったですね。」疲れは
ててがっくりと覆い被さった俺に真奈美は明るい声でそう言った。
その後、二人でシャワーを浴びた。「ちょっと目をつぶって下さい」「何で?」
「中を洗うんです!」などというようなやりとりがあったり、真奈美が俺のを洗っ
てくれたり、真奈美に後ろから抱きついたりとしてるうちに、お約束どおりその
まま二発め。「今度は中には出さないで下さいね」とのことなので、タイルの
上に。

そして、その翌週の土曜日、俺は真奈美のアパートにころがりこんで同棲を初め
た。なにかと内省的な俺は、天真爛漫なこいつがいないと生きていけない、と
思ったからだ。おれらは研究室の連中にばれないように付き合い続けた。卒業、
就職といろいろなと危機はあったが、なんとか付き合い続けることができた。
あの夜から10年以上経つ。あの夜の真奈美は、今、隣で寝息をたてている。俺達
は結婚した。今年、二人目の子供も産まれた。
今でも妻とセックスするとあの夜のことを思い出す。あの時、うまく入れられ
なかった俺に、もし妻が優しい、明るい言葉を掛けてくれなかったら、きっと
鬱がちな俺は一生セックスできないようになっていたかもしれない。おれを救っ
てくれた妻を大事にし続けようと思う。

30歳最高のフェラチオ

ついこの間とうとう30歳の誕生日を迎えた。
恥ずかしい話、彼女いない歴30年目突入・・・。
未だに女の子のおっぱい以上触れたことなし・・・。
女の子に触りたいな・・・なんて思いながら
いつも無修正動画で妄想しながらオナニーの日々。
30歳になり危機感を覚えた俺は遂に
まずヘルスで女の子に慣れようと思い
意を決して横浜のヘルス街の店を調べまくった!!
だがしかし・・・多すぎてどの店がいいのかわからない・・・。
若い女の子の店なんて、緊張するから怖くて行けないし
かといって同年代の女の子がいる店はなんか過激すぎて
今の俺にはハードすぎる・・・
そんなことを考えながら消去法で一軒に絞った!!
若くもなく、ババアでもないちょうどよさそうな店。
安くて嬢もいいと評判のお店があったので、
容姿もサービスもいいという嬢を
チェックして、前日朝一に電話。無事予約取れた。
で、当日仕事済ませて、一時間前の予約確認電話入れて、
充分時間余裕を見て家を出た。
もう緊張とドキドキで周りからはただの不審者に見えてたかもねwww
無事店に着いて、
予約してたんですけどーって言うと
すんなりと待合室に通されてそこで5分ほど待機。
すげー家に居るような雰囲気の店だなーなんて思ってたら
呼ばれたときリラックスして席を立てたよ。
で、扉開いて嬢が立ってて挨拶してくれたんだけど、
むちゃくちゃ美人でスタイル良くて、プロフィールの年齢は本当なの?って
思えるほど若く見えて、正直度肝抜かれた。
風俗って写真とかに騙されるって色々書き込みあるけど
ホントに美人さんに当たることもあるんだなーって感動www
ぶっちゃけ仕事関連以外の女性と会話するなんか
1年ぶりくらいだけど、自分的には結構
自然に挨拶(多分ね)とかしながら部屋に案内された
女の子曰く、「この店はほかのお店に比べてお部屋がすごく広いんだよ」
と言われながら壁一ブラックライトで星が映し出されているすげー綺麗な部屋
広くて、手前にシャワー、奥にベットあった。
俺は「実はこういうの初めてなんすよー」と言ったら、
「普段通りでいいですよー。任しちゃってください」
みたいな事を言われて、腕くんでチューされた。
ちょwww初キスwwww
もうパンツの中はパンパンです(汗)
なんかもう、ここで言うしかないと思って
「いや、女性経験とか無いんで」
とカミングアウトすると、きょとんとした顔されて
「嘘っ 私なんかでいいんですか!?」
みたいなこと言われたんで、
「おねがいします。」って言ったら
「精一杯気持ちいいこと教えてあげるね!!よろしくお願いします」
って、またキスされた。
「うわ、凄い緊張してきましたwww」とか言ったら、
「私の方がむちゃくちゃ緊張してきましたよ」とか言って、手持って服の上から
胸にむにゅって当てられた。ホントにドキドキしてたのかわからなかったけど、
とにかく心の中で「ヤベー」を連発してた。
そのあと、ベッドに腰掛けて何かお互いの故郷関連の雑談しながら
待合室でサービスでもらったジュース飲んで、
「じゃあ、お願いします」てほっぺにチューされて、
服脱がせてくれました。靴下も全部。
息子は今にも破裂しそうだった。
嬢がベビードール?みたいな服を脱ぎ始め下着姿になったところで、
童貞なりにレクリエーションとして想定してた
「ブラ外す練習させてください」
を言ってみると、
「あ、いいですよー。どうぞどうぞ」
ってなんかゲームみたいになってきた。
マジでホックの仕組みとか知らないし、片手外しとかの
バリエーションも実地で練習させて貰いました。
で、お互い真っ裸になってベッドに並んで座って、
また「緊張しますwww」って正直に言うと
「リラックスしてください。緊張してると損ですよ」って密着してきて、
今度はディープなキス。
これも当然初体験だけど、エロゲのテキストを思い出して、
耳知識のまま搦めたり吸いっこしたり。
あとは、嬢にリードされるままに体勢を寝かしてから、うねうねとサービス受けました。
口元に乳首を当てられたので、夢中になって吸ったりコヨリ責めとか色々試したりすると、
口の中でムクムク大きくなったりして興奮した。
ある意味、この日一番の興奮がこの瞬間だった気がする。
初フェラは、上から下にかけてゾゾゾゾゾって刺激が走ったり
で未知の感覚だった「これがうわさの…フェラチオ…」
その瞬間頭の中は真っ白になっちゃったよねwww
しかしともあれ、記念すべきヘルス体験。
嬢が頬のアタリを撫でてくれたので、
その手をとって「ありがとうございます」と御礼言っちゃったよ…
まだ残りの時間があったので愛撫のレッスンを受けました。
クリトリスとか膣口とかの触り方やら、Gスポットの場所とか、
そのまま童貞のための性教育動画に
使えるんじゃないかという念の入ったセックス講座。
結局、そのままイチャイチャしたり
おっぱい吸わせてもらったりしているうちに、時間終了。
シャワーを浴び服を着て女の子と部屋を出る。
なんかすごい寂しい感情に襲われたwww
店の入り口付近までお見送りしてくれて
店を出て振り返ってもまだ手を振ってくれてた。
また行こう・・・www
女の子の躰って素晴らしいwww
もし横浜のヘルス行くなら「銀河」ってとこ
行ってみてほしい。
他にももっといい店あるんだろうけどwww

【ODN】こりゃあ鬼女あたりに凸くらっても仕方なくね?【最強伝説】

山口淑子さん死去:中国でも哀悼の意

 山口さんの訃報を受け、山口さんを直接知る中国の関係者らが14日、哀悼の意を示した。中国では「80代以下の人はほとんど知らない」(北京の80代の共産党関係者)のが実情だが、一部メディアは、山口さんが2005年、小泉純一郎首相(当時)の靖国神社参拝を批判する文章を公表したことなどを伝えた。

 北京在住の中国外務省元幹部は、山口さんが環境政務次官に着任した際に顔を合わせた。「かつて長く住んだ中国をよく知り、非常に友好的だった」と振り返る。

 また、生前親交のあった日中関係筋は「戦前の女優活動は、もし中国人なら死刑だったと思うが、日本人と証明できて帰国した。波乱の人生を経験し『余生は日中友好にささげる』とよく口にしていた」と話した。

 山口さんの代表曲「蘇州夜曲」「何日君再来(いつの日君帰る)」は、今も中国で歌い継がれている。だが、一部の曲について「日本の侵略戦争を思い起こさせる」と受け止める中国人もいる。

この李香蘭が死刑を免れて川島芳子が死刑された経緯がいまいちよくわからん
川島の場合は日本の養父が芳子は日本人であると証明するのを拒否したとかいうし、
捕虜の日本兵を大量に処刑した中国が日本人だったら死刑にできなかったってのが不思議
なんにせよ歴史上の人物って感覚だわ

>川島の場合は日本の養父が芳子は日本人であると証明するのを拒否したとかいうし、
>捕虜の日本兵を大量に処刑した中国が日本人だったら死刑にできなかったってのが不思議
内外の話で、内のクソ女はゴキブリ以下の裏切り者、外のクソ女は女傑。
前者が川島、後者が李。

川島の人生を見れば、養父がどうしようもないクソなのは自明。
でも、そんな極端なせめぎ合いの知識もなく、女はいつも、女として本能に従って行動する。
だから女は男以下なんだ。困ったことに。

お前のその言葉の汚さが品性を疑われるんだよ。
女性嫌いも程度問題で、ある程度は許容されるが、お前のは異常だ。

>お前のその言葉の汚さが品性を疑われるんだよ。
>女性嫌いも程度問題で、ある程度は許容されるが、お前のは異常だ。
たとえば、「女は男に対して体力で劣る」というコメントに対して、
「だったらお前は女子オリンピック選手に勝てるのか」とでも
やり返そうとするのがお前だ。
それは本質ではない。

それが分からないのは、理性を激情が押さえつけてしまうせいだけどね。
お前は主観では正しく、客観的にはまるで野犬だ。クリントン女史には足元にも及ばない。

>61.116.*(odn.ad.jp)
お前が勝手に妄想して妄動を想定するような非論理的な反論をお前にぶつけることはないよ。

お前の様に非論理的で突飛な感情論に走る似非理系ではないからね。

「?とでもやり返そうとするのがお前だ。」
このお前の妄想に何の正当性も無い。

子供の頃、猫を飼っていた。本当に可愛いメスの子でね。

縁日で買ったひよこを、友達として紹介したんだ。鼻先に見せてやってね。

もちろん、猫はがぶりとやったよ。全くこっちが予想できない速さで、急所に。

猫の心情真情なんて、人間様にはわかりっこないだろ。
でも、人間の女が人間の男にがぶりとやると、人間が滅ぶんだわ。

それが極端に続けばという話だけどね。

>61.116.*(odn.ad.jp)
相手がこんな反論を想定しているんじゃないかと考える想像すら幼稚だな。
あらゆる状況を考えるという事が出来ていない。
少なくともお前の頭の中の他者とはお前の浅い知識と経験の範疇でしか想像することができない。

>相手がこんな反論を想定しているんじゃないかと考える想像すら幼稚だな。
>あらゆる状況を考えるという事が出来ていない。
アホな女の君も、周囲やら世界やらを意識できるようになったらよかったのにね。
若ければまだチャンスはある。当然、男よりも枯れるのは早いんだけどね。

生物学的宿命だ。男も女も、当たり前にその宿命のもとでせめぎ合ってるわな。

>61.116.*(odn.ad.jp)
そのメス猫の例えは、事実かどうか確かめようがないし、メスであるかどうかも関係が無い。

オス猫がひよこに噛みつかないという理由も無いからな。

更には、メス猫がひよこに噛みつくことと、女が男に噛みつくことに何の推移の関係も無い。
仮に一人二人が噛み付いて殺しても人類が滅びることなんてない。

例えも三段論法の基準も全てが支離滅裂だ。

お前、昔研究員だったってのは嘘だろ?

>アホな女の君も
その推論の馬鹿さ加減がお前の限界だ。
私が女であるという主張もしていないし、レスからも女であると断定できる内容の物はない。

全てがお前の妄想だ。
「自分に反論するのは馬鹿な女に違いない」という支離滅裂なお前の非論理的な妄想だ。

>IP:58.189.*(eonet.ne.jp)
なんだ、実験動物のサルか。
少なくとも、今のお前の主観にはサルの吠え声程度の意味しかない。
支配層からすればね。

粗造乱造された学位取得者の宿命なのかね。さてさて。

>少なくとも、今のお前の主観にはサルの吠え声程度の意味しかない。
>支配層からすればね。
最早意味不明だな。

初めから論理が破綻している上に、なぜ自分のいい分がこの場で通ると考えるんだろうな?お前は。

自分はここでは一番偉いと思っていて、誰にもシンパシーを感じないと考えているのに、自分の主張はこの場で正しいと認められると考えられるお花畑脳の根拠は何なんだ?

>自分はここでは一番偉いと思っていて、誰にもシンパシーを感じないと考えているのに、自分の主張はこの場で正しいと認められると考えられるお花畑脳の根拠は何なんだ?
このあたりかな。
たとえば日本女の価値観では、「日本人存続の理由」は「日本の伝統」であったり、
「日本人特有の機会主義」であったりする。
しかし、そんなアホ女の価値観をアウフヘーベンするように、「コア中のコア」と、
「アホなお前」とでは立脚点が異なる。だからお前は何をすればいいかが理解できない。

そういう奴を俺は「ヴァカ」とか「阿呆」とか呼ぶわけだ。

>初めから論理が破綻している上に、なぜ自分のいい分がこの場で通ると考えるんだろうな?お前は。
坊やだからさ(フッ

女が論理的思考を放棄しますた。

女の厄介なところは、独身か嫁ぐか ガ キ を ひ り 出 す か それが男かによって、
全く本人の行動基準が変わるのに、本人は全く自覚できない点にあるんだよな。

そんな生き物に軸足移すから、人類はこんな危機に瀕するわけだ。アホか。

全ての大宗教は正しいだろ? ン?

>女性嫌いも程度問題で、ある程度は許容されるが、お前のは異常だ。

きっと童貞なんだよ
許してやれ

>きっと童貞なんだよ
>許してやれ
などと役立たずの 性 病 病 み の 石 女 が申しておりますw
お前らそれしか罵倒語が残ってないもんな。捨て石だから。
先人は足掻いた上に歴史に名を残したのにね。

自分と共感しうる人間はいないとお前自身が言っているのに、誰にお前の主張を認めてもらいたいと思ってる訳?

相手にするだけ無駄
黙ってdel押しとけよ

「ユウジのめっちゃ堅くておっきい!」ヤリマン巨乳の女子高生2人とエッチした

「ユウジのめっちゃ堅くておっきい!」ヤリマン巨乳の女子高生2人とエッチした
あれは高校二年の秋頃のことでした。
俺にはアキラという親友がいて、保育園の頃からずっと一緒で隠し事も一切ない関係でした。
アキラはそこそこなイケメンで、会話も上手で男女関係なく友達が多いです。
僕(ユウジ)も顔は中の上だと思いますが、人見知りで奥手な性格です。
休日はほぼ一緒に遊んでおり、その日もアキラの家でぐだぐだとしていました。
アキラ「あー、なんかエロいことしてえなあ」
バカみたいな発言ですが、高二男子の心の叫びだと思います。
アキラ「思う存分胸もみしだきてえ!」
ちなみにアキラは童貞ではありません。
つい先日まで付き合っていた彼女と済ませていました。
しかし、彼女もアキラも初めてで不完全燃焼のまま終ってしまったらしいのです。
しかも、彼女は貧乳でした。
僕「この、おっぱい星人が」
アキラ「うっせえ、お前もだろうが」
そうなんです。
僕もアキラもそろいに揃っておっぱい星人なんです。
特に僕は、AVだとFカップ以上じゃないと立たないほどです。生粋の巨乳好きです。
毎晩毎晩、巨乳を好き勝手する妄想で自分を慰めていましたが、まさか最高の体験が出来るとは思っていませんでした。
アキラの携帯にLINEがきました。
アキラ「あれ、ユキエからだ」
僕「マジで!」
アキラ「暇だから遊びに行っていいかだって。お!ユウも一緒だってよ」
僕「早くOK出せって!」
アキラは慌てて返事を返し、僕達は急いで部屋を片付けました。
ユキエとユウは20分後にやってきました。
学校で補習があったらしく、その流れでアキラの家に遊びに行こうとなったらしいです。
2人が部屋に来た時点で、僕は軽く勃起していました。
なぜなら二人は学校でも有数の美少女で、しかも超高校級の巨乳の持ち主なんです。
ユキエは茶髪のロングヘアーで背も高いモデル体型。
顔は男好きするような妖艶なタイプで、口角を上げて微笑む顔は小悪魔そのものです。
ユウは150センチ弱と小柄ですが、顔は美少女そのもの。
アイドルのスカウトがないのがおかしいほどです。
黒髪のショートカットが似合うのも、美少女の証拠でしょう。
顔が可愛い上に、体には巨大な膨らみがついているのです。
興奮するなというほうが無理な話しです。
しかも、二人は下ネタもOKで経験も豊富という噂でした。
能弁なアキラはもちろん、普段口下手な僕も必死に喋りました。
長年の付き合いで、僕とアキラのコンビネーションはバッチリ二人は多いに笑ってくれました。
ユキエ「ああ、笑い過ぎて暑くなってきた」
そう言って、制服を脱ぎシャツのボタンをあけると、深い谷間が現れました。
めまいがしました。
初めて生で見る谷間があんなにも深くて、しかも同級生なんですから。
ユウ「ちょっと、大胆ww」
ユキエ「なによ。谷間くらい見たことあるでしょ」
アキラ「いやいや、そんな深いの見たことねえし」
ユキエ「そう?ユウなんてもっとデカいんだから」
ユウ「ちょっと、やめてよ」
そう言いながらも抵抗する様子はなく、ユキエに脱がされるままになっていました。
現れたのはユキエの言うとおり、さらに深い谷間でした。
小柄だからそう見えたのでしょうか。
とにかく深いです。
そこに顔を埋めて窒息しても後悔はないと思いました。
アキラ「デカ!」
ユウ「ちょっと、ユウジ見すぎw」
僕「ああ、ごめん」
アキラ「いやいや、これは見るなって方がムリだって」
ユキエ「なに、二人とも巨乳好きなわけ?」
アキラ「嫌いな男なんているわけねえだろ、なあ?」
僕が必死に頷く様子に、二人は笑い転げました。
そこから二人の巨乳談義が始まり、肩こりがヒドイとか、ブラが可愛いにがないとか、世間で広まっている巨乳あるあるが真実だとわかりました。
その流れで、ユキエがFカップ、ユウがGカップだと判明しました。
アキラ「FとGってデカすぎだろ。もしかして学年トップ2?」
ユキエ「うーん、そうかも。マリもFあるって言ってたけど、贅肉もあるからねw」
アキラ「でもそんなデカかったらさ、パイズリとか頼まれんじゃねえの?」
ユキエ「まあね。男って好きだからねw」
ユウも頷いています。
二人は相当な手練のようです。
ユウ「ねえ、あれって本当に気持ちいいの?」
アキラ「知らねえよ。してもらったことねえもん」
ユキエ「そっか。ミキおっぱい小ちゃいもんね。ユウジは?」
僕「いや、まだ童貞だから」
そう言うと、二人はとても驚きました。
高二で童貞なのは珍しくもないですが、つるんでいた友達が進んだやつが多かったので経験済みだと思ったのでしょう。
ユキエ「結構意外だわ」
ユウ「カッコいいのにね」
僕ははにかむしかありません。
そしてまた流れで、二人の初体験は中三だとわかりました。
その頃からすでに巨乳だったのでしょう。
喰わないでおく男がいるわけありません。
ユキエ「私さ、童貞のチンコって見たことないんだよね」
ユウ「私も」
アキラ「じゃあ、ユウジ見せてやれよ」
僕「ええ?」
ユキエ「見たい見たい。ユウジのチンコってどんななの?」
アキラ「正直、めっちゃデカいw」
アキラの一言で二人は大盛り上がり。
見せないで済む雰囲気ではありませんでした。
正直言うと、僕も見せたい気持ちはありました。
ジーパンを脱ぎ、後ろ向きになってパンツを下ろします。
心を決めて振り向きました。
ユキエ「うわ、スゴ!」
ユウ「おっきい!」
僕のアソコは過去最高に膨張しており、ヘソまで届きそうになっていました。
二人はしげしげと観察し、息がかかる度にピクピクと動いてしまいました。
ユキエ「これはすっごいわ。良いもの見せてくれたお礼しないとね」
ユウ「お礼はわたしがするw」
ベッドに座ってと言われてすわると、ユウは俺の目の前にしゃがみ、シャツを脱ぎ出しました。
あっというまにブラも取ると、巨大な乳房が現れました。
まったく垂れておらず、張りのある最高の美巨乳でした。
ユウ「へへへ、パイズリしてあげちゃうね」
ユウは僕の息子をつかみ、谷間にうめると唾を垂らして乳房を上下に動かしました。
夢までみたパイズリに息も絶え絶えの僕。
ユウははにかみながら、乳房を上下交互に動かし続けます。
ユウ「ガマンしないで、いっぱい出しちゃっていいよ」
その言葉でノックアウトでした。
精子が吹き出し、ユウの髪の毛まで到達しました。
最高の快感に僕は言葉もだせません。

ユキエ「うわ?、いっぱい出たねw」
ユウ「すごいよ。あ、流れちゃう」
ユウは谷間に溜まった精子をすすりあげました。
谷間は精子で、てらてらと光っています。
ユキエ「ユウさ、パイズリ上手くなったね」
ユウ「先生がいいからねw」
アキラ「なんだよお前ら、そんなことまで教えあってんのかよ」
ユキエ「おっぱいデカい同士情報交換し合うのは普通でしょ」
アキラ「そうか?ていうか、ユウジだけズルいぞ。俺にもパイズりしてくれよ。ほら、こんなんなってんだからよ」
アキラは勃起を強調するように腰を突き出しました。
ユキエ「ははは。ここにもテント発見」
ユキエは先端を人差し指で突っつきました。
アキラ「おう!」
ユウ「もう、変な声出さないでよww」
ユキエ「じゃあ、今ユウが頑張ったから、今度は私が頑張っちゃおっかなw」
ユキエはアキラを椅子に座らせ、ズボンとパンツを引き下ろした。
アキラのアソコは完全に勃起しており、興奮しているのかピクピクと動いている。
ユキエ「ちょっと皮余ってるね。オナニーし過ぎじゃないw」
ユキエはちんこの形を覚えるかのように、触り出した
アキラ「あのさ、俺のってどうなの?」
ユキエ「サイズってこと?」
アキラ「うん」
ユキエ「う?ん、まあ普通じゃない?ユウジに比べたらだいぶお子ちゃまだけどww」
アキラ「バカ、あいつのはデカすぎだっつーの」
ユキエはちらっと振り向き、僕のアソコを見ました。
ユキエ「ホント、でっかいよね」
ユキエの眼に一瞬炎を見た気がしました。しかし、直後に元に戻りました。僕の錯覚でしょうか。
アキラ「ああ、もうユウジのはいいから。早くしてくれ、お願いだから」
ユキエ「はいはい。わかりましたよ」
ユキエはシャツを脱ぎ、ブラジャーを外しました。
背の高いユキエの胸は、ユウほどのボリューム感はありませんでしたが、形は絶品でした。
プルプルと震える胸は遠くから見ただけでも柔らかいと分かり、挟まれたらすぐにイッテしまうでしょう。
アキラ「うわ、すっげえ・・・」
ユキエ「なに感動してんの。バカじゃないのw。ほら、始めるよ」
そう言うと、ユキエはアキラのアソコをジュボジュボとフェラを始めました。
アキラ「おお!」
相当気持ちいいのでしょう。アキラを身を反らして喘いでいます。
しかし、ユキエにイカせる気はなく、フェラはパイズリのための準備だったようです。
ユキエ「じゃあ、お待ちかねのパイズリいきまーす」
アソコを谷間で挟むと、最初から体を上下に揺らしてパイスリを始めました。
アキラ「ヤバい、激しすぎるって」
ユキエ「ほらほら、ガマンしなさいよ?w」
ユキエは挑発するように笑顔でアキラに話しかけています。
ユウ「やっぱりユキエ上手だなぁ」
いつの間にかユウは僕の隣に座っていました。
体を軽くもたらせ、腕に胸が当たっています。
上半身裸で下はスカートというのは、かなりセクシーです。
ユウ「さっきも言ってたけどさ、わたしユキエにパイズリ教えてもらったんだ」
僕「そうなんだ」
ユウ「初パイズリが中二らしいから。もうベテランの域だよね。私なんて、去年初めてだったし」
僕「でも、めちゃくちゃ気持ちよかったよ」
ユウは少し恥ずかしそうにはにかみました。
ユウ「・・・ありがとう。ユウジのもすごいよね」
そう言って、僕のアソコを撫でます。一発出して、今は少し落ち着いていました。
ユウ「ホントおっきいわ。今まで見た中でもトップクラスだわ」
僕「もっとデカいやついたんだ」
ユウは僕の顔を見て、ニヤリとしました。
ユウ「気になる?」
僕「まあ・・・」
今まで撫でていたのが、軽くしごくようになりました。
ユウ「あのね、B組に小木曽っているでしょ。柔道部の」
話したことはありませんが、顔は知っています。体が大きく、いかにも柔道部という顔をしています。
ユウ「あいつのは凄かった。もうね、太いの。全然指回んなくてさ。入れるとき息つまっちゃったw」
ユウが小木曽の巨大なアソコをしゃぶっている光景を想像すると、アソコが一気に起き上がってきました。
ユウ「あれれ?堅くなってきちゃったよ」
ユウは僕の顔を見ながら言います。僕はあまりにも恥ずかして、眼を逸してしまいました。
ユウ「あのさ、ユウジってMだよね」
僕「そ、そうかな」
ユウ「絶対そうだって。だって、他人のアソコが自分よりもおっきいからって勃起しちゃってんだもん。絶対Mだよ。ドMだってww」
そうかもしれません。AVも痴女物がけっこう好きだから。
完全にユウはアソコをしごいています。手の動きは巧みで、竿とカリをバランスよく責めてきます。
ユウ「私さ、自分のことMって思ってたけど。違うみたい。さっきユウジ責めててめっちゃ興奮したからさw」
ユウは僕の耳元に顔を寄せてきて。
ユウ「いっぱい気持ちよくさせてあげるね」
ふう、と息を吹きかけられ、背筋がぞくぞくとしました。
アキラ「ああ、もうダメかも!」
ユウ「あっちもイキそうみたいね」
見ると、ユキエは上下交互にすばやく胸を動かしていた。アキラは身を反らせており、限界なのは見て取れた。
アキラ「ああ、無理!」
ユキエは全てを谷間で受け止めた。胸を寄せたままこちらをむく。谷間には白い液体が浮かんでいた。
ユキエ「う?ん、ユウジより少ない。昨日オナニーしたでしょ?」
アキラ「い、一回だけ・・・」
ユキエは谷間をティッシュで拭くと、床に女の子座りをした。
ユキエ「ていうか、なんでユウジたってんのw?」
ユウ「あのね、小木曽のアソコがでっかいって言ったら興奮しちゃったのw」
ユキエ「ええ、ユウジってホモなの?」
ユウジ「それはない。絶対ない!」
ユキエは笑いながら隣に座ってきた。
FカップとGカップに挟まれている。こんなこともう一生ないかもしれない。
ユキエ「でも、たしかに小木曽のはデカかったわね」
僕「え?ユキエも見たことあんの?」
ユキエ「てか、ユウと一緒に見たの。あいつさ、金出すからお願いって言って来てさ。あんまり可哀想で。勘違いしないでよ、別に援交はしてないから」
小木曽の気持ちも分からなくはない。この2人の裸は金を出しても見る価値はある。
ユウ「ねえ、Wしてあげない?」
ユキエ「お、いいねえ。ユウジのならやりがいあるし」
ユウに立ってと言われ、立つと、二人は床に膝立ちになった。
ユキエ「じゃあ、Wパイズリしちゃいまーすww」
そう言うと、ユウとユキエの巨乳が俺のアソコを挟んだ。
4つの巨乳に一度に挟まれ、一瞬眩暈がした。
アキラ「ズルいぞ!」
ユキエ「うるさい!粗チンは黙ってて」
ユウ「私たちはデカチン優先でーす」
二人は慣れた感じでパイズリをし、僕はなすがままになっていた。
JKの規格外の巨乳を独り占めする感覚は、言葉では表せられない。極上の幸せとしかいえないです。
ユキエ「ねえ、イカせちゃう?」
ユウ「ちょっと、入れたくなってきちゃった」
ユキエ「じゃあ、ここまでってことで」
ユキエとユウは先っぽにキスをして、Wパイズリは終わった。
ユウと僕、ユキエとアキラがコンビになった。
ユキエとアキラは立ちながらキスをして、アキラはユキエの股間をまさぐっている。
僕とユウはベッド。ユウのパンツを下ろし、アソコに指を添わせていた。
ユウ「そう、そこ優しくいじって」
言われた通りにすると、小さな突起物があり、クリトリスだとわかった。
丁寧に指先でいじっていく。ユウは喘ぎ声を噛み殺し、涙目になっていた。
僕はスカートを脱がすと、強引に股を開き、クリトリスを舐め始めた。
ユウ「ああ、ダメ・・・」
AVの見よう見まねだが、一生懸命舐めた。集中しすぎていたのか、匂いは気にならなかった。
ユウ「ああっ!」
体をビクっと震わせ、涙目で僕を見つめて来た。
ユウ「イッちゃった・・・」
恥ずかしそうに言うユウは可愛く、思わずキスをしてしまった。
ユウも応えてくれた。
ユウ「ねえ、ユウジって本当に童貞?」
ユウジ「そうだけど」
ユウ「だったら、センスあり過ぎ・・・」
喘ぎ声が聞こえてきて、見るとユキエとアキラは挿入していた。
ユキエが壁に手をつき、バッグでアキラが腰を動かしている。突くたびに、巨大な胸が揺れていた。
見惚れていると、アソコをぎゅっと握られた。
ユウ「ねえ、私たちもしよ」
ユウは鞄からコンドームと取り出してつけ始めた。
ユウ「もう、おっきすぎw」
コンドームは窮屈だがなんとか入った。正常位でゆっくり挿入していく。
全てが収まると、ユウにゆっくり動いてと言われた。腰を動かし始める。
生暖かい腔内は気持ちが良く、自然と腰が動いてしまう。
ユウ「ああ、すっごい、良いよ」
ユウの喘ぎ声に興奮が増し、さらに腰は早く動いた。
交代して騎乗位をしていると、アキラたちも来て、並んで騎乗位をした。
GカップとFカップの揺れるのを下から見た光景は凄まじく、特にユウの下乳が体に当たってパチパチなっており、アソコはさらに固くなった。
ユキエ「ねえ、もっと腰振りなさいよw」
アキラ「結構振ってるってばあ・・」
ユウ「ユウジのめっちゃ堅くておっきい!」

「あああ、イイ、いいのぉお、妊娠させてぇええ、イク、優もイクうううう」憧れだった優子(巨乳)が薬でおかしくなりヤリチンの巨根に狂う

今から10年以上も前ですが、大学生の頃の話。

僕は20才、彼女もいなくて童貞でした。
でも好きな女の人はいました。

その人は同じ年でA○Bの大島さんに似ていたので「優子」とします。
優子は別の大学に高校時代からの彼氏がいました。
僕も彼氏を見たことがありますがかなりイケメンでした。
優子は派手ではないけれど、清楚で清潔感があって、近寄りがたいオーラがありました。

飲み会の時になっても下ネタにはあまり参加しないでニコニコして聞いてるだけで、話をふっても笑って答えないような可愛らしい女の子でした。

彼氏がいるのだからエッチはしてるんでしょうが、それが全く想像できない人でした。

夏になると皆で海に行ったことがあって、そこで優子が巨乳だって事に気づきました。
本物の大島さんもおっぱいが大きですが、もっと肉づきがよくて大きいです。

その日を堺に何度も優子でオナニーをするようになりました。
そうして僕にとって優子は憧れの女性で、最高のオナペットになってしまいました。
でもたぶん僕だけではなくて、友達も皆同じだったと思います。

僕の周りには二十歳をすぎても童貞はいっぱいいました。
今思うとイケてないグループなんだろうなって思います。
優子は真面目な女の子だったから可愛いとはいえ僕たちと遊ぶことが多かったのが幸いでした。

そんな幸せ?な学生生活だったのですが、友達の一人の和幸というやつが、僕たちの空気を壊すようになっていきました。

和幸は夏休みに海の家でバイトをしたんですが、休み明けに別人のようになってしまいました。
和幸は僕と同じ童貞だったのに、夏休みにナンパで7人とやったと言っていました。
僕は心臓がえぐられるような気持ちになりました。
うらやましい気持ちを必死で隠しました。

調子にのって「病気とかやべーんじゃん?」なんてかっこつけて言いましたが、一体どんな病気があるのかも知らないで言っていました。
僕は一人だけおいてかれた気持ちになって、かなり焦りました。
和幸の変化はそれだけではなくて
「バイト仲間と葉っぱやったよ、超やべー」とも言っていました。
僕は葉っぱなんて言われてもタバコの事ぐらいしか想像がつかなくて
「やべーじゃん、ガンになるよ」とか言うと
「は?タバコだと思ってね?ちげーよあははは、ガキだなー」みたいに笑われました。

僕は休み前まで同じ童貞だった和幸に嫉妬して苦しくなりました。
どうやらバイト仲間が悪い奴ららしくて、和幸は自分がランクアップしたような感じになっていました。
僕が許せなかったのはそれだけではなくて、和幸が優子にすごく馴れなれしくなっていたことでした。

ナンパして女に馴れてきたのか、今までより自然に優子と会話をしています。
そして優子も「和幸君なんか急に面白くなったね!」とか言っていてすごく苦しい気持ちになりました。

そして夏休みが過ぎてしばらくすると、和幸の海の家のバイト仲間が大学に来た時がありました。
下品な外車に乗った派手なサーファーみたいな感じでした。
その時は男が2人でした。
和幸は僕たちと一緒にいたのですが、すぐに車にかけよって自慢げでした。
何となくムカつきました。
遠くの方で明らかに「あいつらヤバくね」と聞こえました。
どう考えても僕たちを馬鹿にしてる感じでした。

するとそこに優子が来ました。
僕は何となくやだなーと思っていると、やはり向の方で「お前の知り合い?マジで?」と聞こえてきました。
そして大きな声で「優子ちゃーん、今度飲みいこうよ!」とサーファーが叫び出しました。
優子はビックリしてニコニコしておじぎをしていました。
その日は和幸がそいつらと車で消えたのでホッとしました。

それから1ヶ月ぐらいして、帰りに優子と和幸ともう一人、加奈という女の子が3人で歩いていたので話しかけると
「これから合コンなんだよね」と和幸が言いました。
すると
「えー違うよ、ただカズ君の友だちと飲み行くだけでしょ?」と優子が言いました。
たぶん僕が察するに、優子みたいな可愛い子と友達な事を自慢したくて、馬鹿なバイト仲間に紹介するのが目的なんだと思いました。

僕は和幸が許せなくて
「じゃあ俺も行こうかな」と自分でも驚くことを口にしました。
和幸はあきらかに嫌な顔をしたけど、優子と加奈は「いこうよいこうよ!」と言ってくれたので行くことになりました。
優子も加奈も彼氏がいたので、まったく合コンには興味も無かったらしく、僕が居てくれたほうが本当によかったみたいでした。

そして居酒屋に行くと和幸の友達は来ていなくて、しばらく4人で飲んでいました。
しばらくするとこの前学校に来たサーファーの一人が来ました。
今日は一人だけです。
とゆうか僕が来なければ2対2でちょうど良かった計算です。

そのサーファーは裕二というやつで、裕二は第一声で「誰こいつ」と僕に言いました。
予定になかったのでかなりムカついてるみたいでした。
その空気を察してか明るい性格の加奈が盛り上げてくれて、何とか普通の飲みになりました。

ちなみに加奈はそこそこ可愛い少しポッチャリした女の子で、優子ほどではないけどおっぱいも大きいです。
飲みが進むと裕二と和幸は二人にしか分からないようなアウトローな話をしてきました。
クスリだの葉っぱだの、合法だ非合法だと調子にのって話していました。
和幸もこないだまで童貞だったくせに不良気取りで話をしてるのがムカつきました。
意外なのは優子も加奈もそれなりに知識があって、話についていっていた事です。

今思えば僕が知らなさすぎただけだったと思います。
そして飲み会でそこそこ話も弾んだので、裕二の家でゲームをする事になりました。
普通なら男の家にいかないと思いますが、時間がまだ8時ぐらいだったのと、僕や和幸もいるから安心したんだと思います。
そして裕二のアパートに行きました。
途中でお酒を買ってきて飲み直しました。

それから2時間ぐらいして、優子と加奈が帰りたそうな空気を出した時でした。
裕二が「いいのあるからヤッてから帰れば?」と言い出しました。
それはさっきから和幸と話していたクスリの話でした。
優子と加奈は「やだやだ、ダメそんなのやらないよ!」と言っていました。
でも裕二は「バカか、合法のやつだよ、全然強くねーから」と言って和幸にも「な?お前もやったよな?」と言いました。
和幸は「だいじょぶだいじょぶ、こんなの中毒にもならねーよ」と子供を馬鹿にするような感じで言っていました。

優子たちも酔っ払っていたのか、これをやれば帰れると思ったのか「ホントに?絶対違法じゃない?」と念を押しながらも受け入れる様子でした。
僕は今でもそれが合法なのか非合法なのか判断がつきません。
いえむしろ考えないようにしています。
あれは合法の物で、僕にはどうすることも出来なかったんだと・・・思うようにしています。

あとから和幸に聞いたんですが、和幸もその時に違和感を感じていたそうです。
裕二がいつもと違う気がする・・・と
それから裕二が小さい袋を持ってきました。

その中身を見てちょっと引きました。
あまり詳しく書きたくないのですが「こんな摂取の仕方なのに本当に合法なのか?」と素人ながらに思いました。
その時は知らない奴だと思われたくないので「ふーん、あれかー」みたいな感じで、さも知ってますよって顔をしていました。
それを裕二に見抜かれたのか「お前も知ってるだろ?これ?違法じゃねーだろ?」と言われました。
僕は悔しいけど「お前も知ってるだろ?」と言われて嬉しくなってしまい「ああ、知ってる、問題ないね」と適当な事を言ってしまいました。

今思えばその僕の発言が優子たちを安心させてしまったような気がします・・・
そして優子たちは少し怯えながらも、酔っ払っているせいで受け入れてしまいました。
終わった直後は二人とも自分が悪いことをしてしまった興奮で少しテンションが高くなっていました。

そのあと
「これ効いてるのかな?え?お酒なのかな?分かんないよー」と二人で笑っていました。
でもその笑いがさっきとは違う感じなのに僕たちは気づいていました。
優子や加奈はどんなに酔っ払っても絶対そんな下品な笑い方しないのに、ヤンキーの女みたいなゲラゲラとする笑い方になって、体をグラグラ揺さぶって落ち着かない様子です。

いつの間に顔が真っ赤に火照っていて、二人とも目がウルウルしています。
「えーどうしよう、すごい体がジンジンするぅー」
「えーヤバイよー何これ」
裕二はニヤニヤして和幸と僕を見ました。
和幸はかなり引きつった笑いを浮かべていました。

僕はこの時しばらくすれば落ち着いて、優子も加奈も正常になって帰るだけだと思っていました。
すると裕二は優子の髪を撫でて、その後耳を指で触りました。
僕は何してんるんだ!とムカついたんですが、普通に優子が嫌がるだろうと思って見ていると、優子は「ビクッ」と反応して「あっ」と声を出しました。

優子はその時全然無抵抗です。
壁にもたれて体育座りになっていて、加奈の方を見て笑いながらしゃべっていますが、裕二の動きに気づいているのですが、裕二の方を全然見ないで反応しています。

加奈は床にへたり混んでいるような格好で座っていて、裕二が加奈の太ももを触ると、優子と同じような反応を見せました。
でも裕二に何かを言うわけでもなく「あーやばい」と二人で言ってるだけでした。
裕二はこっちを見てオッケーサインを出しました。
僕も和幸もまったく意味が分かりませんでした。

でも裕二ははじめて優子を学校で見た時からこれを計画していたようでした。
裕二はイケルと思ったようで、その後から大胆になりました。
優子はVネックのカットソー一枚だったんですが、その胸元から直に手を入れて、いきなり優子の胸を揉み始めました。
僕は衝撃で呼吸が出来なくなりそうでした。

さすがに優子は抵抗すると思いきや
「はぁ、あ、やぁ、ダメ、め、ダメですぅ、」
と言いながら裕二の腕にしがみつきました。
抵抗をしてるのか、興奮してるのか分かりませんが、普通そんな事されたらもっと突き放したりガードするんですが、あまりにこちらの想像と違うので訳が分かりませんでした。
それを見ていた加奈も「あははは、おっぱい揉まれてるぅ」と面白そうにしていました。

裕二は「お前らそっちあげる」と加奈を指さしました。
でも和幸と僕は何も反応できませんでした。
そんな僕たちをほっといて裕二はさらに優子を攻めました。

優子の胸元に手をツッコミながら、優子の後ろにまわり耳を舐めはじめました。
優子は相変わらず裕二の腕にしがみついてるだけで、ふりほどこうとしてるのか、抱きついてるのかよくわかりません。
僕が今まで大事にしてきた優子を・・・
ちょっと手が触れただけでドキドキしていた優子を・・・
間接キスだけで幸せになれた優子を・・・
裕二はキャバ嬢でも扱うかのようにしています。
でも肝心の優子はどうしてしまったのか・・・
体中痙攣させて真っ赤な顔して感じているようです・・・

そしてその時
「あっ、やぁ、ダメぁ、ああん、あ、いやぁ、何かへんだよぉ、何、あああ、ダメ、ああ、はぁ、はぁうっ、うっ、ハァハァ」
優子が大きくのけぞって、股をモジモジとさせて暴れまくったと思ったら、急にガクガクと震え出しました。
裕二は
「こいつもうイッたぞ」と言いました。

僕は童貞ですが、さすがに耳とおっぱいでイク女の人なんて聞いたことありませんでした。
AVは見ますが、それでもこんなに激しくイク女の人を見たこともありませんでした。
すると裕二が
「今ならこいつら全身がクリ○リスだから早くやっちまえよ!」と言いました。
僕はそんな恐ろしい効き目のあるクスリだとは思っていませんでした・・・
優子は裕二の声が聞こえてるのか分かりませんが

「ハァハァ、すごい、ハァハァ、こんなのはじめてぇ」とうわ言のように言っていました。
裕二は優子のカットソーを脱がしました。

すると優子の巨乳がブラジャーに包まれてるのが見えました。
片方のおっぱいは半分出ていて、乳首がブラの境目から折れ曲がるようにして飛び出しています。
僕はこんな形で優子のおっぱいを見れるとは思っていませんでした。
優子は力が入らないような感じで、裕二にあっという間にブラも取られてしまいました。
手で隠そうとしてんですが、裕二に両手をつかまれるとあっさり開いて見せてしまいます。

「うわ、でっけーおっぱい、うわーすげー乳輪ちっちぇー」
「ハァハァ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、見ないで、ハァハァ、いあやぁ」
「お前乳首ピンコ立ちじゃん、変態じゃん」
「変なこと言わないでぇ、恥ずかしいよ、ハァハァ、おかしくなっちゃうよ」

裕二は後ろからおっぱいを乱暴に揉みしだきながら乳首を転がして耳を舐めています。
するとまたすぐに優子が

「ああ、ダメ、またぁダメ、あああ、はぁあ、っくぅうう、うっ、あああ」

と叫び体を硬直させながら仰け反ってイッてしまったようです。
僕は優子のこんな獣のような声を聞いたことがありませんでした。
首筋に血管を浮き上がらせて激しく苦しそうに悶えています・・・

でも優子は抵抗するどころか気持ちよさそうにしていました・・・
そして裕二は今度、優子を寝かせるとおっぱいを絞り上げて、飛び出した乳首にしゃぶりつきました。
優子はジーパンが擦り切れそうなぐらい股を擦り合わせて悶えています。
そしてまたすぐに

「ダメ、あ、ああ、イクぅ、はぁあ、っくぅうう」

と叫んでイッてしまいました。
裕二はその後も舐めまくっていて、優子は連続で3回もイカされていました。
その間加奈は二人をボーッと見つめていて、オナニーしてるわけではないのですが自分の股に手を突っ込んで体を前後に揺さぶっていました。

すると和幸が加奈の方へ近づいていって加奈の後ろに回り込みました。
そして加奈を後ろから抱きしめるようにすると、加奈も自然に顔だけ振り向いて和幸を見つめました。
すると二人は自然にキスをし始めたのです!

僕はあまりの展開についていけませんでした・・・
加奈だってアイドル的存在ではないにしろ、遊び人タイプの女の子ではありません。
どちらかというと明るくて真面目なタイプです。
そんな加奈までも・・・一瞬で人が変わったようになってしまいました・・・
和幸はキスをしながら加奈のおっぱいを揉んでいます。

加奈は呼吸が荒くなってやはり無抵抗です。
むしろ胸を突き出すようにして揉まれています。
加奈の場合はすぐにイクような感じはありませんでした。
和幸が下手なのか、薬の効き目が人それぞれなのか分かりませんが・・・

これは何年か後に加奈から直接聞いたのですが、この時はやりたくてやりたくてたまらなくなっていたそうです。
もう誰でもいいから犯して欲しい気持ちになっていたそうです。
そして優子は裕二にジーパンを脱がされていました。

裕二がベルトを外して、ボタンとジッパーを下ろしてキツめのジーパンを脱がせていました。
この時忘れられないのが、優子がしっかり腰を浮かせてジーパンを脱がされやすくしていた事です。

彼氏がいるのに快楽に負けて自分から協力しちゃってるんだ・・・って失望しました・・・

そして優子の可愛らしいベージュのパンツが見えました。
裕二は丁寧に扱うこともなく、両足首を持ってあっさりまんぐり返しをしました。
僕が夢にまで見た優子のアソコがもう少しで見えそうです。
でも僕の想像とは違っていたのは、優子が少し剛毛ぎみだった事です。

パンツの両脇から少し毛がはみ出していました。
でもそれ以上に驚いたのはパンツがベッチョリ濡れていた事です。
おしっこを漏らしたかのように色が変わっていて、トロみのある液体が裏ごしされて布から染み出てきてる感じでした。
裕二は無神経にアソコの臭いをかいで

「うわっくっせーメスの臭いがハンパねー」と騒いでいました。
なんて下品な奴なんだと思いました。
同時にそんな事を言われて抵抗もしない優子にも腹が立ちました。
裕二はパンツの上から優子のアソコを舐めると

「ああ、それダメっ、ああ、イッちゃうって、やぁあ、イクっ」

とあっさり優子はイッてしまいました。
乳首とは比べ物にならない快感のようでした。

そして加奈も脱がされていました。
優子のおっぱいが衝撃的すぎて、加奈のおっぱいでは驚かなくなってる自分がいました。
「加奈って乳輪けっこーでかいなー」って冷静に眺めてる自分がいました。
和幸は興奮してるのか焦っているのか分かりませんでしたが、僕の方など気にせずに一生懸命加奈の服を全部脱がせていました。

加奈はぐったりして寝てるみたいになっていてされるがままでした。
そして裕二も同じタイミングで優子を全裸にしました。
優子の全裸をこんな形で見るようになってしまいましたが、さすがにその時は僕も近づいてアソコを覗き込んでしまいました。
初めて見た本物の女性のアソコは優子でした・・・しかも人にヤラれてる・・・
裏ビデオは見たことがあるので知っていましたが、まさかこんな綺麗な顔してるのにアソコはこんな事になってるんだ・・・と驚きました。

優子のアソコはアナルまで毛が生えていて、クリ○リスがかなり大きめでした。
何故かというと隣にすぐ比較できる加奈のアソコがあったからです。
優子のアソコからは古いタイプのチューブ糊みたいな白っぽい半透明な液体が流れ出ていました。
一瞬中出しされたあとみたいに大量の愛液がダラダラと流れ出ていました。

「こいつそうとうオナニーしてるな、な?おめーやってんべ?」
「いやぁ、みないでぇ、してないもん、はぁはぁ、してないよぉ」

と裕二と優子が話していました。
僕は優子がオナニーなんて信じられませんが、何故か裕二の方が正しいと思ってしまいました。
一方加奈の方は意外にも毛が薄くてびっくりしました。
勝手な話ですが、優子と加奈のアソコが入れ替わったほうがイメージ通りだと思いました。
ビラビラも小さくて、クリ○リスも小さくてどこに埋もれてるのか分からないぐらいです。
アナルやビラビラの横は綺麗にツルツルしていて、手入れをしたのではなく元々毛が生えていないのが分かりました。
それでもやはりビッチョリと濡れていました。

今考えると優子のアソコはかなりスケベな感じがします。
顔は清楚で可愛いですが、アソコを見るとイキまくっていたのも納得できます。
たぶん本質的にエッチが好きなのではないかと思います。
裕二は優子のクリ○リスの皮を上によせて引っ張り上げて、大きな豆を剥き出しにしました。
優子はそれだけで興奮してるようで、手で色々な物をつかもうと悶えていました。
そして裕二がクリを指で直接こすり始めたら、優子は声を全く出さないでうめいてる感じで活きのいい魚みたいに暴れてイッてしまいました。

イッた瞬間にコップの水がこぼれるぐらいの感じでチョロっとおしっこが出ました。
とにかく童貞の僕にとっては全てが初めてみる光景で、ビビりまくってしまい全く参加出来ませんでした。
そして和幸は少し慣れてきたみたいで、加奈のアソコにしゃぶりついていました。
加奈は

「ああ、やぁあ、すごい気持ちいい、いいよ、何これぇ、すごいぅう」

と叫びながら感じていました。
加奈は明るい性格がそのままで、優子と違いエッチしてる時も楽しそうに話しながら出来るタイプみたいでした。
やはり加奈と優子の反応は違うみたいで、加奈の方はイクのに時間がかかりました。
でも加奈は

「すごいよぉ、ハァハァ、イクのはじめてぇ、何これ超気持ちいいよ、ハァハァ、こんなのハマっちゃうよ、ハァハァ」

と言っていたので、元々感じにくい体質だったみたいです。
優子はイクのは初めてではないようで、たぶん本当にオナニーをしていたんだと思います。
もうここ時で優子は10回以上、加奈は3回ぐらいイカされていて、完全に帰る気なんてなくなっていました。
それどころか加奈は自分からもっとして欲しいって言い出して、優子もハッキリ言わないけど落とされたようにしか見えませんでした。

そしてそれがハッキリしたのは裕二が自分の一物を優子に見せた時でした。

裕二は優子にフェラをさせようとしたらしく、全裸になって寝ている優子の口元にモノを持っていきました。
裕二のモノは僕の倍近くあって、筋肉の塊みたいにゴツゴツして固そうでした。

和幸も脱いでいたのですが、和幸のは僕と同じぐらいだったので全然別物です。
裕二が優子の口元に「しゃぶれ」って言いながら持っていったのですが、ちょうどそのとき壁に立てかけてあったスケボーが倒れそうになったので、裕二が「ちょまって」と言ってスケボーをはじによけてる時、優子は信じられないことに自分からしゃぶり始めたのです。
裕二が無理矢理しゃぶらせたなら分かります。

でも「ちょっと待って」と言われてるのにもかかわらず、目の前に出された大きなアソコを見て我慢できなくなって自分からしゃぶりつたようにしか見えませんでした。
童貞の僕にとっては女性は男性器を汚いとしか思ってないという認識がありました。
だから皆彼氏のお願いでしょうがなく舐めたりしてるのだろうと思っていました。

でも優子は明らかに自分からしゃぶりたくてしゃぶってるような行動をしたんです・・・
しかも彼氏でもない、今日あったばかりの軽いサーファー野郎のモノなのに・・・
裕二は「なんだよがっついてんなー優子」と言いながら気持ちよさそうにしています。

加奈は起き上がって和幸のモノを激しくしゃぶっています。
加奈は根元までくわえこんでいたのが印象的でした。
根元までっていうか和幸がそんなに大きくないのもありますし、加奈の顔は奥行が深い顔立ち、例えるなら小池○子さんみたいな感じなので、元々深く入りそうな顔でした。

優子を見ると、相変わらず寝転んだままですが、裕二が腕立て伏せをするみたいな格好で優子の顔にまたがって、かなり乱暴に腰を振っていました。
僕はフェラというのは男が寝てするものだと思っていたので、こんな激しいことをするなんてビックリしました。
同時にモノのように扱われてる優子を見て寂しくもなりました。
裕二はしきりに

「お前歯が当たんねーから最高」

と言っていました。
優子は笑っても歯が見えにくいタイプなので、フェラの時に歯が当たらないんじゃないかって僕たち頭でっかちの童貞グループでは想像をしていました。
でも本当だったみたいです。
裕二はしばらくそれをしていると、今度は自分が寝転んで、男なのにまんぐり返しのような格好になって

「優子ケツ穴なめろ、洗ってねーけどな、あははは」

と言いました。
僕はこの人頭がおかしいんじゃないか?って本気で思いました。
すると和幸も
「あ、俺も」
と言って二人で同じ格好をしました。
加奈はノリがいいので、笑いながら和幸のアナルを舐め出しました。
優子はいくらなんでもやらないだろうと思ったのですが、裕二に催促されるとそんな抵抗もなく舐めていました。
僕は女性に対して神聖な考えを持ちすぎていた事にこの時気がつきました。
どんな綺麗で清楚な人も、男と同じようなスケベな感覚が心の中にはあるんだと・・・

そして裕二がとうとう
「入れてやるよ」
と言いました。
優子は何も言わないでボーっと裕二を見ていますが、もちろん嫌そうではありません。
それどころか早く欲しいような感じがあります。
裕二は一旦優子を抱えると、ベッドに放り投げました。
そして正常位の形で入れようと近寄って行きました。

優子は
「コンドームつけて」
と小さい声で言いました。

でも裕二は
「あ?うるせ、うるせ」
と言って、無視して優子に入れようと近づきます。
優子は
「お願い、それはつけて、ねぇ、お願い」
と、ちょっと泣きそうな顔でお願いするんですが、裕二が近づくたびに、どう考えても優子は自分から股を広げて入れやすく協力しています。

何か「笑いながら怒る人」を見てるよな気がします。
裕二は生のアソコを優子のアソコにグチャグチャと擦りつけています。
優子は口では
「だめぇお願い、ゴムつけてぇ」
と言ってるんですが、全然無抵抗のうえ、大きく股を広げて自分から腰をグラインドさせるようにしていて、入れようと思えばいつでも入る感じになっていました。

裕二はそのままグチャグチャと擦るつけてると
「いやぁ、だめぇ、ひっ、ひぃぐ、イッちゃう、ああ、だめぇ、イク、うううう」
と優子はあっさり入れる前にイッてしまいました。

優子はひっくり返ったカエルみたいにヒクヒクしてると、裕二がそのまま生でゆっくり入れていきました。
優子は
「ひやぁああ、ダメ、ああ、そんな、ああ、おっき、あああ、だめぇ、生だめぇ、あああ、また、イク、いい、いっくうううう」
と入れただけで続けてイッしまいました。
その後も裕二が数回腰をふっただけでまた逝ってしまい、裕二が本格的なピストンをはじめると

「ひやぁああああ、ああ、すごっ、すごいよぉお、イってる、ああ、ずっとイってるのぉお、すごいこれぇええ、ああ、おっきい、ああ、おっきのぉおお」


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