萌え体験談

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童貞

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

私の実家で妻と…(続編)

妻は当時42歳で
普通のぽちゃ熟女です。

続き…

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き
しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」
と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら
「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てながら
「いきなり、何言うんだ…」
「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間をおいてから
「…正直、ドキドキしたよ」
「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」
「うん。正直、興奮した」
兄との会話はしばらく続きました。
そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。
「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」
妻は少し顔を赤らめながら
「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」
「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて
「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」
「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」
私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。
「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」
「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」
「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。
「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に
兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。
それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。
「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」
「う~ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」
妻はリアルに困った顔をしています。
掲示板などで募集した単独さんや
行きづりの相手なら、私が妻を愛撫して
その気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。
でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。
「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」
「ごめんね…無理だよぉ」
私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と
風呂を終わらせました。
兄もまた、どこか緊張しているようで
私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って
昨夜と同じようにセックスを始めました。
私はあえて兄の話は出さないで
妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。
もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり
妻が興奮してきたのを確かめると
私は妻を正上位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり
首筋や耳を舐めながら言いました。
「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」
「…ぅん…ぁ…」
「バレちゃったの…やだ?」
「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。
「でも…興奮した?」
「…ぅん…」
「声とか聞かれそうで?」
「…ぅん…ぁ…ぁん…」
「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」
「……やらしい……」
「やらしい?それ知って興奮する?」
「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」
妻のスイッチが入り始めました。
妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。
「どうする?今夜も聞かせちゃう?」
「……ぁん…どうしよう……ぁ…」
私は更にやらしく妻を突き上げます。
「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」
「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」
妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。
「声は?出さないの?」
「……ぇ……」
「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」
私は妻を攻め続けます。すると妻から
意外、というより期待通りの答えが返ってきました。
「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」
「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」
「……………………いい…聞かれたい……」
私はその言葉に興奮Maxで
「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。
「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」
とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。
「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」
「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」
妻も激しく悶えます。
「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」
「…ぇ…そ…そうな…の?」
「やだ?」
「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい……
ぁぁぁぁ!」
その言葉を聞いて私は妻から離れました。
「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」
妻は少し間をおいてから
「…ぃぃよ…したい…」
妻は確かに「してもいいょ」ではなく
「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて
1階の兄の部屋に連れて行きました。

私の実家で妻と…(続々編)

私はパンツとTシャツを着て
妻には私のパジャマの上だけ着せて、兄の部屋に行きました。

兄の部屋に入ると、既に部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。
テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がハッキリ見えたりボンヤリ見えたりしていました。
私は、妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。
「兄貴、妻ちゃんの声聞こえてた?」
「え…あぁ…聞こえた…妻ちゃん、ごめん」
妻は恥ずかしそうに照れ笑いしていました。
「妻ちゃん連れてきたよ。兄貴、どうする?」
「どうするって言われても…妻ちゃんはいいの?」
妻はチラッとテレビのほうへ目をやり、それからうつむいて言いました。
「それを言うなら…お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」
兄は緊張してか、かすれた声で
「いいに決まってるじゃん…妻ちゃんが良ければ…妻ちゃんとセックスしたい」
私は妻の後ろから妻の胸を揉み、そして兄に見せつけるように、妻のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。
ぽっちゃりとした妻の裸が、テレビの明かりに照らされて、浮かび上がりました。
私は妻の胸をじかに揉みながら妻に訊きました。
「兄貴セックスしたいって。妻ちゃんは?いい?」
「…お兄ちゃんがいいなら…あたしも…したい」
妻の「したい」と言う言葉を聞いて
私は興奮してしまい、妻の背中を押して兄のベッドに座らせました。
兄はまだ緊張した様子で
「妻ちゃんごめんね。オレ童貞だし…」
妻は再びチラッとAVを見ながら
ゆっくりと
「あたし…リードとかできないし、童貞とか関係ないし…お兄ちゃんの好きにしていいょ…」と言いました。
「兄貴、AVみたいにしてみればいいじゃん?オレも昔、初めての時はそうだった」
それを聞いた兄は、何かが吹っ切れたように荒々しく妻に抱きつき、いきなり胸を舐め、乳首を吸いはじめました。
妻は一瞬ビクッとしましたが、目を閉じて兄に身体を委ね始めました。
兄は「はぁはぁ」言いながら
妻の身体中を荒々しくむさぼります。
だんだん妻も感じ始め、小さな吐息とあえぎ声が出始め、時々兄の頭を撫でたり、兄の身体をさすったりしていました。
私はトイレに行きたくなり、それと両親のことも気になったので、一度部屋を出ました。
私がいないところで、兄と妻がセックスを始めている…そう考えただけでめちゃくちゃ興奮しました。

数分してから部屋に戻ると、兄はまた妻の身体をむさぼり続けていました。
妻は私が戻ったのを確認すると、一度だけ私と目を合わせたあと、兄の首筋にキスをしながら抱きつき、そのまま兄を押し倒して寝かせ、兄の首筋からキスをしながらだんだんと下に下がっていき、兄のチ○ポにたどり着くと、もう一度私をチラッと見てから、ゆっくりとチ○ポに舌を這わせていきました。
兄は「うぅ…」と一度うめきました。
妻は数回チ○ポをしごいたあと、ゆっくりとくわえていきました。
兄は「あっ…ヤバい」と腰を震わせて言いました。
快感が全身を襲っているのでしょう。
妻はだんだんと激しくしゃぶり始めました。
兄は妻の頭を撫でたり、妻の身体を触ったりしていましたが、すぐに
「妻ちゃん、ヤバいヤバい、出そう」
と言って、起き上がろうとしましたが、妻はチ○ポから口を放すと、手でしごきながら兄の乳首を舐め、そのまま兄をまた押し倒し、再びチ○ポをくわえると今度は更に激しくしゃぶり始めました。
兄はすぐに「ヤバいヤバい、出ちゃうよ」と言いながら身悶えます。
妻は小さな声で「…いいょ…出して…」
と言いフェラを続けました。
兄は妻の頭を押さえ、腰をガクガクさせながら
「あっあっ!出る!出るぅぅぅ!うぅ…はぁはぁ…あああああ!」
と、妻の口の中に大量に射精しました。
妻は鼻を鳴らしながらそれを全部受け止めて、そして兄の精子を飲んだあと、今度は兄の玉とアナル近くを舐めながら、チ○ポをしごき続けました。
兄はまだ身悶えていましたが、チ○ポはすぐにまた硬くなり、荒々しく起き上がり今度は妻を押し倒し、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻は身体をくねらせて声を押し殺しながら、どんどん感じていってるようでした。
妻はセックスには、ほとんど自分からはしゃべりません。
ですから私は妻に訊きました。
「兄貴にオマ○コ舐められてるね。気持ちいい?」
「…ぅん…気持ちいい…」
兄は激しく狂ったようにマ○コをしゃぶります。
あまりにも激しいので、妻は顔をしかめているのを見て思わず
「兄貴、もうちょい優しくしてあげて」
と言ってしまいました。
兄が「ごめん」と離れようとすると、妻は兄の頭に両手をやり、自分のマ○コに兄の頭を押さえつけました。
「…もっとして…気持ちいい…」
そして妻は腰をくねらせて、兄の頭を押さえたまま、兄の口にマ○コをこすりつけました。
兄も興奮がMaxのようで、もう我慢できないという感じで妻の足の間に入り、妻に挿入しようとし始めました。
私はハッとして
「兄貴、たんまたんま!2階からゴム取ってくる」と言いました。
兄貴も一瞬我に返って
「ごめん」と言って妻から離れようとしましたが、なんと妻は兄の腰に足を絡め、チ○ポをつかみ、数回自分のマ○コにこすりつけると自らマ○コに導き入れました。
「あっ、すげえ…うっ…ヤバい」
兄が身悶えます。
「…ぁん…うっ…ぅん…ぁん…」
妻も身悶えます。
私は慌てて妻に訊きます。
「妻ちゃん、いいの?生で」
「…ぅん…あ…生がいい…ぁん…気持ちいい…」
兄はまたどんどん荒々しくなり、がむしゃらに腰を振り始めました。
「兄貴のチ○ポ、気持ちいいの?」
「…ぅん…気持ちいい…ぁん…」
「昨日の夜、妻ちゃんのあえぎ声聞きながらオナニーしたチ○ポ、入れちゃったね」
「…ぅん…ぁん…」
妻は兄に正上位で突き上げられながら、トロンとした目で私を見ます。
「ほんとは兄貴としたかった?」
「…ぁん…」
「声聞かれて興奮してた?」
「…ぅん…」
「兄貴としたかったんでしょ」
「…………………………したかった…ぁん…」
兄は黙って腰を振り続けています。
私も我慢しきれずに、妻の口もとにチ○ポを持っていきました。
妻はトロンとした目で私を見ながら
チ○ポに舌を這わせます。
「妻ちゃん、兄貴激しいね。大丈夫?嫌じゃない?」
「…ぁん……嫌じゃ…ない…だい…じょうぶ…ああ」
兄が腰を振るのをやめて
「ごめん、気持ち良すぎて激しくなっちゃって、ごめん」
と妻に言うと妻は
「…何回もごめんって言わないでいいょ…やめないで…もっとして…」
と言いながら、兄の腰に手をやり引き寄せました。
「激しく手紙いいょ…」
それを聞いて兄はまた激しく腰を振り始めました。
「妻ちゃん、激しいのいいの?」
「…ぅん…いい…ぁん…」
「声出したいんじゃない?我慢してる?」
「………ぁん…ぅん…」
「でも声出すと、今度は父さんたちに聞こえるかもよ?いいの?」
「………いい…ぁん…」
「いいって?気持ちいい?」
「ち……がう…ぁん…聞かれて…も…いい…」
「聞かれたいの?」
「…………やらしい……」
「どうなの?」
「……聞かれ……たい……興奮する…ぁん…やらしい……」
「じゃあ声出していいよ。変態になる?もういいよね?なっちゃえ!ほら!」
私がそう言うと妻はとうとう
「あっあっあっあっ!気持ちいい!ああああああ!お兄ちゃんもっとして!ああああああ!」
と叫びました。
「兄貴のチ○ポいいんだろ?もっとおかしくなっちゃえ!ほら!」
「ああああああ!お兄ちゃんのチ○ポいい!」
「やらしい?最高?」
「…やらしい……やらしい!…ぁん…最高…あああああ!」
妻は焦点の合っていない目で天井を見ながらアへ顔で感じます。
私は妻の口にチ○ポを入れ、喉奥まで押し込みピストンします。
妻は時々白目になりながら、目を開けたまま「うぐうぐ…」と言いながらチ○ポをしゃぶります。
そして今まで黙って腰を振り続けていた兄が、とうとう限界が来て
「妻ちゃんやらしい……ヤバい…イキそう……うぅ…ヤバい…」
そう言いながら妻から離れようとすると、妻はまた兄の腰に足を絡ませ
「…やめないで…ぁん…あああああ!やめないで!もっとして!あたしもイキそう!ああああああ!」
とヨダレを垂らします。
兄はそのまま狂ったように腰を振り
「あっあっあっあっ!出る!出るぅ!はぁはぁ…うっ…あっあっ…うぅ」
と身体を震わせて妻の子宮に精子を注ぎ込みます。
そして妻にのしかかり、それでもまだ
腰だけをゆっくり前後に動かし、最後の一滴まで妻の中に出しきろうとしていました。
妻はトロンとした目で兄の顔に両手を添え、そして顔を引き寄せ、妻のほうから兄にキスをし、舌を絡ませながら、兄の腰の動きに合わせ自ら腰を上下させ、精子をしぼり取るようにゆっくり動きました。
それを見て私も我慢しきれずに、妻の胸に精子をぶちまけました。

私「何人の男とプレイしてみたい?」 妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」 私「するならナマがいい?」

31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。



思い出の睦荘

今はあまり流行らないだろうが、昭和の終わり頃、俺は大学生活を下宿で過ごした。
そこは小さな町工場で、昔は住み込みの職工の部屋だったが、みんな結婚して独立したので「睦荘」という下宿を始めたと聞いた。
睦荘の部屋は六畳一間で4部屋あり、1年生から4年生が各4人だった。
町工場の二代目の大家夫婦は40代で、一風変わった性癖の持ち主で、それが下宿人にも向けられており、その代り下宿代は表面上は月4万5千円のところ、破格の1万円だったから、差額を小遣いにできた。
そしてその性癖というのは・・・

下宿部屋の奥には十畳ほどの畳敷きの食堂があって、1年生の俺の歓迎会がそこで行われた。
俺は慣れない酒に酔わされて、下半身を露出され、先輩に足を開いたまま押さえつけられ、大家の旦那にチンポを扱かれながらアナルを解された。
ローションまみれのボコボコしたアナル用ディルドをゆっくり出し入れされ、恥ずかしいやら変な感触だわで暫し抵抗していたが敵うはずもなく、そして次第にアナルの快感に悶えるようになってしまった。
そして、まだ童貞だというのに、旦那にアナルバージンを捧げてしまった。
深く出し入れしたかと思うと、カリと亀頭の段差を入口付近で浅めの出し入れをされて、それが何とも気持ち良くて喘いでしまった。
ニヤニヤしながら旦那にアナルを犯されながら喘ぐ俺を見る先輩たちは、なぜか全員が勃起させたチンポを出していて、この後、俺は先輩たちにも輪姦された。

4人分の精液をアナルから垂らした俺は、大の字にグロッキーになっていたが、やがて大家の旦那の奥さんが素っ裸でやってきて、俺に跨り、俺は奥さんに童貞を捧げた。
「ああん、ああん、あん、あん、ああん・・・」
奥さんは激しく腰を振り、俺はあっという間に精液を搾り取られた。
「お、奥さん、中に出ちゃいましたけど・・・」
「大丈夫よ。できない仕掛けになってるから・・・」
そう言って、にっこり笑った奥さんの笑顔は、40代とは思えぬほど可愛らしくて、ドキッとした。

睦荘の食堂は、食事するだけでなくヤリ部屋にもなっていた。
旦那が1番の選択権を持っており、2番目が奥さんだった。
その次は学年が上の者に選択権があり、従って俺には選択権は無かった。
当然、新入りの俺は指名される回数が多く、毎日誰かにアナルを犯され、奥さんには週3回はお相手を望まれた。
特に、土曜の夜は乱交状態で、学生に輪姦される奥さんを横目に、旦那は学生のアナルを犯し、また、奥さんが生理になると、最も立場の弱い俺が縄で縛られて、徹底的にマゾ男にされた。
足をV字にされてみ島に股間を晒して縛られて、玩具にされた。
チンポやタマは紐で締めあげられ、チンポは血管が浮き出て脈打ち、タマは破裂しそうにピンピンになり、ゴルフボールをコンドームに入れた物をアナルに出し入れされて喘いだ俺。
ゴルフボールが引き抜かれるとき、ゆっくりと、ポコッと出るときに思わず、
「ああ~~」
と声が出ちゃう。
そして勃起チンポを習字の筆で撫でられて、ピンピンのタマも撫でられて、旦那のチンポをアナルに入れられた俺。
そして、旦那にアナルを掘られながら、勃起チンポは先輩のアナルの中へ・・・
アナルの快感とチンポの射精感、でも縛られて射精できないもどかしさ・・・
「ああ、ああ、逝かせて、逝かせてください~~~」
アナルに注がれる熱い精液、そしてビクビク震える俺のチンポ、やがてチンポお紐が解かれ、精液が先輩のアナルへ解き放たれた。
「おおお~~~おっおっお~~」
先輩が虚ろな顔で感じていた。
それを奥さんが見て、不敵な笑いを見せた。

俺は2年、3年と進学するにつれ、後輩を犯すようになった。
しかし、俺は元々男好きではないため、出来るだけ奥さんに気に入られるようにして、奥さんを抱くようにしていた。
しかし、俺が4年生になった時、強烈な1年生が入ってきた。
ユニセックスな可愛い顔立ち、長めの髪、華奢な体・・・服装で男と判断するが、裸になると小学生の女の子みたいだった。
「先輩・・・抱いてください・・・」
拒否できない、というより好かれてうれしいほど可愛かった。
旦那に犯されて、潤んだ目で感じながら俺を見て、
「ああん、先輩、見ないで、犯されてる私を見ないで・・・」
それを見て勃起した俺・・・
普段、俺はその後輩と一緒に寝るようになった。
部屋で本気で愛し合い、彼女、いや、彼のアナルに精液を注いだ。
卒業の時に泣かれた。
胸にしがみつかれてシクシク泣かれた。
後ろ髪を引かれるように、睦荘を後にした。

地元に帰り、就職した。
男性経験旦那、先輩3人、後輩3人で計7人、女性経験は奥さん1人の俺、なぜか女性にモテた。
そして、同期で一番美人だった同い年の高島礼子に似た別嬪さんをゲットし、気づけば彼女の性奴になっていた。
「見た感じで、マゾっ気タップリだったもん。このお尻の穴、開発済みよね?」
「わ、わかるの?」
「分かるわよ。学生の時、オカマっぽい高校生引っ掻けて、アナルマゾにしたことあるもん。こんなにパックリ開くお尻、普通じゃないでしょ。誰に開発されたの?」
まさか男とは言えないから、
「バイト先のOLさんとかパートさん。前も後ろも玩具にされた・・・」
「なるほどね・・・結構立派なチンチンしてるし、苛め甲斐も入れ甲斐もあるもんね。もしかして、複数の女の人に苛められたの?」
「うん・・・3人に押さえつけられて、辱めを受けてた。」
「そう・・・」

当然、彼女の厳しい躾けに晒られ、
「はい、婚姻届け。私のシモベにおなりなさい。」
新婚生活は凌辱の日々、アナルには膣用のバイブ、妻を満足させられなければ、チンポとタマがお仕置きを受ける。
コックリングとボールリングで強制勃起、地獄の騎乗位は妻が果てるまで・・・
妊娠中はアナル穿りと手コキ射精をビデオ撮影、まあ、当時はHi8でそれほど高画質じゃなかったが、女性にアナルを犯されながら射精するのを撮影されるのは、かなり屈辱だった。
結婚して25年、50代夫婦になった俺達だが、普段はとても仲良しのおしどり夫婦、でも、夜はいまだにSM夫婦、もちろんMは俺。

睦荘から始まった俺の性、仕上げもサド妻に落ち着き、そんな妻は名を睦美という・・・

姉貴のフェラで癒されてる俺

週に3か~4回。
姉にフェラチオで抜いてもらってます。もうかれこれ8年になるな。
でも本番はない。絶対無い。ってか姉が許してくれないから。
「フェラならいいよ。聡の○ン○ンかわいいからね。」と。
服の上からならおっぱいを揉むのはOKだった。だからフェラされながら姉のおっぱいを揉むのがいつものこと。
おっぱいはCカップ。揉むときだけブラの背中のホックを外しておっぱいを丸出し(服の中で)にして揉みやすくしてくれる。

俺が中学3年のときに初めて姉のフェラをくらった。
姉は7歳上。当時22歳。
あれは土曜日の午後だった。俺が部活終えて汗だくで帰宅して夕方シャワーを浴びたときだった。
なんせだいぶ昔のことだから記憶してることだけ書くけど。
シャワー終えて風呂から出たら、姉と鉢合わせになった。
ビックリした。だっておれは素っ裸だったからね。
「まだ皮かむりなんだね。聡のオチンチン」と言われた。
で、姉が俺のオチンチン握った。両親が旅行で家にいないときだったから、姉も好き勝手できたんだと思う。
「お姉ちゃんが向いてあげるわ。」そう言うと俺のオチンチンの皮をゆっくり剥いて亀頭を丸出しにした。
初めて亀頭が空気に触れたとき、ひんやりした感じがしたのを覚えている。
もちろん俺は抵抗したけど、姉が許してくれなかった。覚えてるのは姉の言った言葉。
「聡、ちゃんとここは剥かないと大きく成長しないよ。それに不潔になるからね。痛いだろうけど我慢して鍛えるのよ。そのうち痛くなるから。んんん、うわあ!すごい匂い!。そっかあ、恥垢がたまってるのね。ねえ、洗ってあげるからもう一度お風呂入ろうか。」
姉に手を引っ張られて風呂場に戻った。
椅子に座らされて、姉貴が俺の前にしゃがんでシャワーのぬるま湯をオチンチンにかけてくれた。
「姉ちゃん、ちょっと痛い。」
「我慢してね、綺麗にしてあげるから。それに臭いと女の子にもてないぞ?」
姉はTシャツ、短パン姿だったからたいして濡れることなく俺のオチンチンを優しく洗ってくれた。
ボディシャンプーを両手にたっぷりつけて、優しく手のひらで包んで洗ってくれたのは嬉しかったけど、我慢できなくて勃起した。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。姉に勃起したオチンチン見られるなんてありえないからね。
思わず両手で隠そうとしたけど、姉が洗ってるから隠すに隠せない。
「恥ずかしがらないの。姉ちゃんだって知ってるから。聡のオチンチンが大きくなる理由は。それより綺麗にしないとね。綺麗になったらいいこと教えてあげるから。」
言われるまま俺は無言でじっとしてた。
洗い終わって、シャワーで丁寧に流してくれた。
そして俺を立たせた。
椅子をタオルで拭いて、姉が今度は座った。俺の腰を掴んで姉の真正面に来るようにさせた。
「いい?これからすることはお父さん、お母さんに内緒ね。目をつぶってて。」
俺は目をつぶってじっとした。姉が握ったのがわかった。
姉ちゃんがオナニーしてくれるんか?って思ったし、嬉しいような、でもいけないことをしてるって思ったけどね。
予想は外れた。
柔らかくて温かいものにオチンチンが包まれた。亀頭の全体をヌルヌルした柔らかいものが包まれるのを感じた。
思わず目を開けてしまった!見下ろしたら、姉ちゃんがオチンチン咥えてくれてた。
ぶったまげた!!焦った!頭の中真っ白け。
「姉ちゃん!!」声がでてしまった。
咥えたまま見上げた。目が合うと何も言えなくなって、俺はそのまま固まってた。
姉に初めてフェラされた。
わけわからず、あっという間だった。姉の口の中に精液出したのは。凄い快感が走ったのを覚えてる。
全部姉は口で受け止めてた。終わって、手のひらに精液を吐き出してから俺を見上げた。
「たくさん出たね?聡気持ち良かったでしょ?」
「う、うん。姉ちゃん、いいの?こんなことしちゃって。」
「いいのよ。聡のオチンチンの外も中も綺麗にしてあげたかったの。もう臭くないし、綺麗になったからね?」
「う、うん。」俺は頷くしかできなかったのを覚えてる。
「皮は剥いたままにしておくのよ?さ、お風呂出てパンツ履いて。洋服着たら姉ちゃんの部屋においで。」
姉はそう言って風呂場から出て行った。
洋服着て姉の部屋に行った。
姉はいろんなことを話してくれた。覚えてること書くと・・・

①オチンチンは常に清潔にしておくこと。洗うときは手のひらで洗うこと。
②タオルとかでゴシゴシ洗うと傷ついたりするから使わないこと。
③亀頭の周りも丁寧に洗うこと。特にカリの裏は垢がたまるから。
④オナニーするときは手を綺麗に洗ってからすること。
⑤姉ちゃんがいるときは姉ちゃんにまかせること。フェラをしてあげるってことだけどね。

姉の部屋でパンツ脱がされて、皮向けたオチンチンを見ながら姉が説明してくれた。
男の大切な場所なんだから、常に清潔にしなさいって話してくれた。
綺麗にしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげるって言ってくれた。
当時は近親相姦なんて思わなかった。

高校2年のとき1度だけ姉に迫ったことがある。
オ〇ンコに入れたくて入れたくて、我慢できなくなったことがね。
姉じゃなくてもよかったが。
めちゃくちゃ抵抗されて叱られた。
最後に言われたのは
「聡の相手は姉ちゃんじゃないの!彼女ができてから童貞を捨てなさい。それまでは我慢できないときに姉ちゃんが口で気持ちよくしてあげるから。姉ちゃんとエッチなんか考えちゃダメ。姉ちゃんだってそれは許さないからね!ただ、おっぱい触るのは許してあげる。男の子はみんなおっぱい大好きだもんね?聡もおっぱい好きでしょ?」

その後大学1年の時彼女ができて、俺は童貞とおさらばした。
姉がお祝いしてくれた。
でも姉のフェラチオはどうしてもあきらめきれなかった。
姉にそのことを話した。続けてもらいたいことも。
姉は笑いながら、OKしてくれて、今もフェラしてもらってる。

今、姉は30歳。そして2か月後結婚して実家を出る。
あと2か月だけ姉のフェラにしてもらえる約束なんだけど、姉がいなくなったらものすごく寂しくなると思う。
きっと姉にいつまでも頼ってしまいそうだし。
姉の匠の技と言えばいいのか、フェラテクは他の女では味わえないからね。
それと、1回だけならばってことでエッチを許可してくれた。思い出になるならってっことなんだけどね。
姉は実は某女性ファッション雑誌の専属モデルやってる。有名ではないけど。
美人だよ。
名前は、絶対秘密。書いたら大事件になるので。
そんな姉との思い出話です。

姉ちゃんのパンティ&ショーツ で、俺は姉ちゃんのセフレ。

俺が姉ちゃんのショーツやパンティを履くようになって丸5年。
ここにコクることに決めた。
挙句に姉ちゃんのセフレになってしまった。もちろん童貞は姉ちゃんにかっぱらわれた。
最初は苦痛に近かったけど、今は仲の良い姉弟だ。

俺が姉ちゃんのブラやショーツに興味を持ったのは中3の時。
俺が風呂に入ろうと風呂場に行って。姉ちゃんのピンクのブラ、ショーツが風呂場の脱衣場のカゴに入っていたのを見つけたときだった。
何気に手に取ってしまった。姉ちゃんのパンティってこんなに縮むのかよ!おお!伸びるじゃん!と遊んでしまった。
ついでだ!ってんで履いてしまった。男でも履けるんだぁって驚いた。
スベスベの生地で履き心地ってか肌触りが男のパンツみたいにゴワゴワしてない。もっとも前面はモッコリと膨らんでしまってたけど。そのまま、そこでオナニーしてしまった。
パンティの中に大量に射精してしまったのを覚えてる。最高に快感だったな。
まるで姉ちゃんとエッチして中出ししてる感じだった。
射精したパンティは洗濯機の中に俺のパンツやシャツを一緒に放り込んだ。
俺がほぼ毎度最後の入浴だったから、洗剤入れて洗濯機回す役目。
だから、洗っちゃうからばれるわけがないんだ。
姉ちゃんがお風呂入った後に俺が入るたびに姉ちゃんのパンティでオナニーした。
高1になっても続いた。やっぱり気持ちいいからね。変態だが病みつきになってしまった。
「姉ちゃん、中に出すよ!姉ちゃんイッテ!」って感じ。
俺の包茎というかチンコの皮が剥けたのが高1の夏だった。大人の男になったぜ!って喜んだよ。これで女といつでもエッチできるって思ったしね。
でも姉ちゃんのパンティオナニーはエスカレートしていった。
姉ちゃんがいないとき、こっそり姉ちゃんの部屋に入って、引き出し空けてパンティ、ショーツを出してオナニーした。匂い嗅いだり、履いたり、チ○コに巻きつけたり。
水着も発見した。ビキニ水着が6種類あった。これももちろん俺のおかず。
両親は共働きで家にほとんどいない。あ!姉ちゃんは俺より5才上。顔はだね・・・グラビアの丸高愛美ちゃんに似てるかな。近所でも可愛い子って言われてる。
もっとも姉ちゃんのほうがスリムだな。
おっぱいはCカップ。ブラのサイズ見たからさ。
それで、そんなことが続いていたけど、姉ちゃんが実家出て一人暮らし始めた。
俺が18歳。姉ちゃんが23歳の時ね。
パンティオナニーできなくなったのはつらかったな。姉ちゃんが引っ越すとき、こっそり2枚だけ俺のお気に入りのパンティをかっぱらった。宝物だ。
色は黒と水色。黒いのは前面に白いレースの刺繍がある。水色は後で知ったがサテンって生地でテカテカ光ったやつ。サイドはヒモっぽくてウエストサイズを調節できるものがついたやつだった。けっこう高そうなやつだったよ。
それがオカズだった。
そして、俺が大学に進学。
通学時間の関係で俺も一人暮らししなければならなくなった。そこで姉ちゃんが助っ人で、
「久氏は姉ちゃんが預かるからね。一緒に住めば家賃も楽だしさ。」
親が家賃、食費、光熱費の半分を負担となった。2LDKの賃貸マンション。
で、同居開始。
俺は姉ちゃんと暮らせるのがめっちゃ嬉しかった。また、好きなショーツでオナニーできるから。ここまで来るとどうしようもない変態だ。
が、期待は裏切られた。待っていたのは拷問的に厳しい生活だった。
引っ越しした夜だった。姉ちゃんに呼ばれてキッチンに行った。
「久氏、ちょっとそこに座って。」テーブル挟んで向かい合わせに座った。
姉ちゃんが、俺をじーっと見てきた。
「久氏さ、姉ちゃんがなんであんたを預かったかわかる?・・・まあ、わかるわけないか?
あのさ、姉ちゃんのパンティでオナニーしてるでしょ。姉ちゃんのパンティを精液まみれにしてるでしょ。姉ちゃんとセックスするの想像してオナってるでしょ。どう?全部知ってるわよ?」
俺はばれてるの知らなかった!!マジにあせったよ。
「あはは、何びびってるのよ。3回見ちゃったしね。まあ、久氏も男になったわけだ。小っちゃいときは泣き虫で、ねえちゃーんっていつも泣きついてた久氏がさ。パンティ履いてオナニーしてるんだもんね?そんなに気持ちいいものなの?」
俺黙って頷くしかない。
「ふーん。こんな布きれなのにね?」いきなりテーブルの上に俺がオカズにしてた黒と水色パンティを出した。
「これ久氏の愛用品でしょ?姉ちゃんの盗んで!しかしボロボロじゃん?これ。どんだけ使ったのよ・・・。姉ちゃんの前でパンティオナニーしてみせて!そうしたら・・許してあげようかなあ?」
「ええーーーー!!!」
「嫌なの?父さん母さんに言いつけちゃおっかなぁ・・・」姉ちゃんは半分いたづらっぽい目で、半分怒ってた。
ここまできたら仕方ないよな。俺ズボン脱いでパンツも脱いで、愛用の黒のショーツ履いた。
「ふーん。そっかあ。前から見たのは初めてだわ。しっかしまあ凄いわね。パンパンに膨らんじゃって!さあ、オナニーして。」
俺いつもやってるようにやった。姉ちゃんはずーっと見続けてた。
で、いつものようにパンティの中に発射した。
「おお!発射してるわ!・・・・久氏の顔!わははは!そんなに気持ち良かったの?どれ、見せて見なさい。どれだけ出たのか。」
俺の前に来て、精液が染み出したパンティのウエストを引っ張って覗きこんだ。
「スッゴーイ!こんなに出したんだね。久氏もいっちょまえの男じゃない。うわあ!ベタベタ。白い精液まみれのオ○ン○ン。カチョワルゥー!!」
「姉ちゃん、勘弁してくれ。俺が悪かったよ・・・もうやらないから。」
「だーめ。許さない。罰として姉ちゃんと暮らしている間は、久氏はショーツを履きなさい。だってショーツが好きなんでしょ?姉ちゃんのショーツは宝物でしょ?ショーツがあれば女はいらないでしょ?ショーツでオナニーが最高でしょ?あんた一生童貞だかんね!女の良さ教えてあげないから!」
「姉ちゃん、頼むから、頼むから許してくれ。」土下座した。
「だめ。これから姉ちゃんと同じようにショーツ履いて暮らすの。そうねえ・・・姉ちゃんが結婚するまで。じゃないと父さん母さんにいいつけるからね。わかったわね?」
「わかったよ・・・。あのさ、外出るときは俺のパンツにしてもいいでしょ?」
「まあね、それは許すわ。だって万が一見られたら家の恥になるからね。さあて今日から久氏は女の子よ。わかった?姉ちゃんの言うとおりにしなさい。久子ってよぶからね。さあ久子ちゃん今日はどのショーツにしましょうかね?可愛いのがいい?セクシーなのがいい?まあ、最初は無難なのかな?さっさとシャワー浴びてきなさいよ。精子臭いオ○ン○ン洗ってきな!」
姉ちゃんの仕返しだった。まさか、こんなことになるなんて思わなかった。だが、もう遅い。
それからは、家にいる間は姉ちゃんのショーツ履かされた。
ヒモパン、Tバック、挙句は水着まで。
一番つらかったのはオナニーは必ず姉ちゃんの目の前でさせられたこと。
そんな変態生活が続いた。夏場はTシャツにショーツ姿で部屋の中にいた。
姉ちゃんは俺の胸囲を測って・・・ブラまで買ってきてつけさせられた。
俺、細身なんだわ。胸囲が78㎝しかない。ガリガリな貧弱な体だよ。
「姉ちゃん、ほんとにごめん。悪かったって。ブラはやめてくれよ。」
「いいから。つけるの。だって久氏じゃなくて久子でしょ?」
そんな状態が続いて彼女なんかできるわけない。ブラジャーつけてセットのショーツ履かされた。
ときどき姉ちゃんの目の前でパンティオナニーさせられた。
そして大学1年の2月だった。姉ちゃんに童貞を奪われたのは。
その晩は姉ちゃんが酔っ払って帰って来た。金曜日だった。
「姉ちゃんグデングデンじゃんか。大丈夫かよぉ・・・」俺が担いで姉ちゃんをリビングのソファに寝かせた。
「久子ぉ・・・あんた今日どのショーツ履いてるか見せてみ。」
俺はズボン降ろしてショーツ見せた。白に黒の花の刺繍が前についたおしゃれなショーツ。
「ふーん、それかぁ。もっとそばに来なさいよ。」姉ちゃんの傍に立った。
姉ちゃんがいきなり俺のチ○コをショーツの上から揉んできた。
「柔らかいのね。勃起しないのかな?ねえ、久子はまだ童貞でしょ?女とやったことある?」
「な、ないよ・・・だって彼女いないし。」
「ふーん、なんか可哀想な気もするわ。セックスしたいでしょ?」
「え?まあ・・・」
「してあげよっか!ねえ、姉ちゃんが童貞とさよならさせてあげよっか?」
「い!いいーーー!・・・姉ちゃん!!いいよ!まじに!」
「いいじゃん。どうせあんたは私の奴隷みたいなもんだしぃ。それにショーツ履いてて彼女なんかできるわけないしぃ。」
「勘弁!マジに勘弁!姉ちゃんそれだけは許してくれよぉ!」真っ青になった。
「姉ちゃんじゃ嫌なの?ほらこのおっぱい好きにできるよ?あとココも。」姉ちゃんがおっぱい片手で揉みながらスカートまくってアソコを見せてきた。濃いブルーのサテン生地のTバックだった。パンストも履いてた。
「おんやあ~。立ってきたねぇ。姉ちゃんで興奮するんだね久子わ。ほら!もっとしゃんと立たせてみな。上も脱いで。姉ちゃんのこと好きなの知ってるよ?姉ちゃんが相手してあげるって言ってんだから喜びなさいよ~!」
姉ちゃんがショーツの上から擦ってきて、完全に勃起してしまった。ショーツからチンコが飛び出してしまった。皮剥けてるから亀頭も丸見え。
言われるままセーターとシャツ脱いだ。ブラジャーだけになった。
「しっかし、けっこう立派なものもってるよね?久子は。さて、じゃあ今晩は久子の童貞卒業式ってことにしようね?なに首振ってるのよぉ、オ○ン○ンは嫌がってないじゃないの。」
姉ちゃんが起き上がって服脱ぎだした。
俺逃げるに逃げられなかった。だって、玄関は姉ちゃんの後ろにある。姉ちゃん突き飛ばさない限り逃げられない。それに服脱いでとんでもない姿だったから。
姉ちゃんもブルーのブラとTバックになると俺にいきなり飛びついた。
俺そのまま押し倒された。
抵抗する間も無くフェラチオされた。生まれて初めてのフェラだったからビックリするのと快感にまいってしまった。
姉ちゃんが俺の上に逆さまに乗って、ショーツ履いた股間を俺の口に押し付けてきた。
声が出せなくなった。
姉ちゃんの激フェラで俺は動けなかった。ものの30秒くらいじゃないかな?姉ちゃんの口の中に射精してしまった。
「ンーーーーーー!!!!」姉ちゃんがうめいた。俺の口に押しつけられた股間を何度も押し付け続けられた。
「フゥ・・・あんた、どこに出してんのよ。出すときいいなさいよね。まったくぅ全部飲んじゃったわよぉ。」
俺、話せなくてモゴモゴ言うだけ。
姉ちゃんは俺の口に股間を押し付けながら腰を動かした。
「舐めて・・・久子、舐めてよぉ。姉ちゃんのショーツが好きなら、ココも好きでしょ?ほらあ~。」
もう必死。無我夢中。姉がいきなり立ち上るとショーツを脱いだ。真下から姉ちゃんの股間を見上げてた。
そのまま俺の口にオ○ンコを当てて腰を振った。酸っぱさとわずかにアンモニア臭。あとチーズの匂いがした。
そしてもう一度フェラ。俺も観念して姉ちゃんのオ○ンコをクンニした。でもやり方知らないし。ただ舐めるだけ。
「久子ぉ・・・もうちょっと上手くできない?クリトリス知ってるでしょ?・・・そう、それ。そこ舐めてよ。」
言われるままにクリを必死で舐めまくった。姉ちゃんの呼吸が荒くなって、声出し始めた。
しばらくして姉ちゃんが俺からどいた。
「ねえ、オ○ンコみせてあげよっか?」
俺の顔面を跨ぐと便所座りして、目の前に股間を持ってきた。指で開いて中を丸出し。
「どう?興奮する?これがオ○ンコの中よ。久子のオ○ン○ンがはいるのはここ。ここに入るのよ?」
人差し指を入れて膣の場所を教えてくれた。初めて中を見たけどグロテスクなものって思った。サーモンピンク色。まさに内蔵って感じだ。
で、濡れてた。かなりのラブジュースの量だった
「さて、じゃあ卒業式ね。」姉ちゃんはそのまま俺の股間へ移動してオ○ン○ンを握った。
「姉ちゃん、頼むから許してくれよぉ。姉弟なんてまずいって。それに妊娠したらどうすんだよぉ!」
「あら?妊娠させる気?姉ちゃんを。ふーん、じゃあ妊娠させてみなさいよ。中に出していいから。その代り一生姉ちゃんの奴隷だよ?いいの?」
「やだ!それはやだ!スキンつけるから。」
「ないわよぉ。スキンなんて。さて入れちゃおっと!・・・クッ!」
いきなり挿入した。チンコが温かいものに包まれた。
「姉ちゃん!!まずいって!頼むから・・ウウッ!!」
にっこり笑うと姉ちゃんは根元まで入れた。
「入っちゃったぁ!!すごーい!久子のって大きいわ。見るより入れたほうが大きいってわかるわ。クッ!奥に当たってるのわかる?子宮口よ?ここに出すと妊娠しちゃうのよ?久子の子供妊娠しちゃったらどうする?」
亀頭先端が当たってるのがわかった。
「久子に孕まされるのね~。久子の子供できたら一生面倒見てよね?じゃあ、動くわよ?
首振ってもだーめ。ほら!ほら!どう?中は?気持ちいい?」
合体して姉が腰を動かした。
あっという間!我慢できずにそのまま射精してしまった!!
「ああ!!出してるぅぅぅ!!ちょっとぉ!速すぎるわよ!ほんとに子供できちゃうよ~!すごーい!精子たくさん出てるぅ!」
そんなこと言ったって童貞に我慢はできないって!妊娠の2文字が頭から離れなかった。
やばい!やばい!絶対にやばい!姉ちゃん酔っ払って見境なくなってる!!
俺のけぞって発射し続けた。出終わって。
「全部出たのね?しかし大量に出したもんね。気持ち良かった?姉ちゃんのオ○ンコ。ほんとに妊娠するかもぉ~!今日危険日だもん、私。赤ちゃんできちゃうわ~。でも、もっと出しなさいね?3回は出すのよ?わかった?」
「うぅぅ・・・」俺呻くしかできなかった。
危険日!!ってありえないだろ!
実は姉ちゃんはピル飲んでた。知らなかった。
俺の童貞卒業を考えて、数日前からね。
「これで童貞卒業よ。久子の童貞もらっちゃった!!はい!2回目!。もっともっと出しなさいよぉ。」
しぼんだチンコが姉ちゃんの中にまだいた。
姉ちゃんはゆっくり腰を回転させた。勃起するまでね。ものの数分で勃起全開。
「ふふふ、立った!立った!さて、いくわよ!覚悟はいい?姉ちゃんのパワーみせちゃうから~!奥に出すのよ!妊娠させたいんでしょ?子作りしようね?姉ちゃんは一生、久子が面倒見てくれるから贅沢三昧よ!
「や!やめ・・・やめてくれ!」
ものすごい腰の動かし方だった。抜ける直前まで腰上げて、そのまま根元まで一気に降ろす・・・グチュッ!グチュッ!と激しい音がしてた。
我慢したがだめだった。すぐに2回目の射精。
「また出ちゃったの?早いわぁ・・・早漏かな?久子って。」
射精中なのに姉ちゃんは腰を動かし続けてた。
「まだよ・・・まだまだ出るわね?ほら!オ○ン○ン勃起させて!」
激しい腰の動きはたまらない!!
「ね、姉ちゃん・・・もっとゆっくり頼むよぉ!妊娠したら事件だって!マジ!やめよう!」
「い・や・だ~。もう!仕方ないわねえ。じゃあ、これでどう?」
根本まで入れると、腰を回し始めた。オ○ンコの中の動きがわかる!こんなんなってるんか!
柔らかい、ヒダヒダが絡みついてくる・・・って気持ちいい!!
「姉ちゃんの・・・すげえー。気持ちいい!!だめだー!出る!」
「でしょ?でしょ?あ!また出ちゃった!速すぎぃ!ドクドク言ってるぅ。まだ出そう?出せる?」
俺、快感まみれでただ頷くだけ。
「そっ!じゃあ、久氏がギブアップするまでね。」
結局最初のフェラ含めて合計6回!!
「しっかし、久氏のは凄いのね?6回よ?どんだけ溜めたんだか・・・」
「さて、お風呂入ろうか?」姉ちゃんが立ち上がった。股間から大量に出した精液が俺のお腹に垂れてきた。姉ちゃんの膣内に出し続けた精液がドロドロと止まらずに出てきた。
「ひゃー!!凄いわね!!まだ垂れてくる・・・あんた我慢しすぎよ?・・・え!1週間!溜まるはずだわ・・・。ほんとに赤ちゃんできちゃうかもぉ。」
で、姉ちゃんと風呂に入って、綺麗に洗ってくれた。
お風呂入っている間にもう一発。強制的にさせられた。立ちバックで。
もちろん中出し。
なんか姉ちゃんのオ○ンコに夢中になってしまった。
とはいえ、これが俺の初セックス。あっという間の童貞卒業。
屈辱を感じた。本当なら好きな女とイチャイチャしておっぱい揉んだり吸ったりして・・・いろいろしてから合体ってのが本当なら理想だよな?
無理やりだった。
でも姉ちゃんのオ○ンコの気持ち良さの虜になった俺。
セックスマシンとなった俺。
それから姉ちゃんは週5回、俺を相手にセックスした。
もちろん中出し。姉ちゃんはピル飲んでた。妊娠するわけないが、毎回ヒヤヒヤだった。
不安ながら、姉ちゃんがいろいろセックスの技を教えてくれたのは嬉しかった。
そして、少しして姉ちゃんが突然優しくなった。
ベッドで俺の横に添い寝しながらチンコを優しく撫でながら言った。
「久氏さぁ、かわいいわね?姉ちゃんとずっといてよぉ。可愛がってあげる。もういじめないからね?奴隷じゃないから久氏は。だってこんないい物持ってるし。」
俺黙ってた。信じらんねぇって思ったし。
「久氏は姉ちゃんの体好き?オ○ンコ気持ちいい?たくさんしたい?・・・そっか。好きなんだ。じゃあ、これから姉ちゃんと毎日よ?約束だからね?他に女作ったら・・・ぶっ殺すからぁ~ってうそよ。でも父さん母さんにパンティのこと言っちゃうからね?」
姉ちゃんって絶対にSだ。いつからSになったんだろ?
「姉ちゃん・・・いつからSに変わった?」
「え?私・・・ほんとはSじゃないわよ。どっちかって言うとMかな?・・・何、変な目でみてるのよ・・・いじめるより、いじめられるのが好きなの。だから今まで久氏とやっても感じなかったわけ。だっていじめるの好きじゃないもん。」
いままで散々いじめてきて、その台詞かよ・・・。
「あのね、今度からは久氏がイニシアチブとりなさい。姉ちゃんとセックスするときは。感じさせてよぉ~。私だってさ、本当は優しく抱かれて愛されたいもん。大好きな姉ちゃんをイカせることぐらいしてくれるでしょ?」
まじ?姉ちゃんの目を見た。まじだった。優しい目立った。昔の姉ちゃんだ。
「姉ちゃん、マジだな?わかったよ・・・俺、姉ちゃんが大好きなんだ。ほんとは。だからパンティオナニーしてた。姉ちゃんとエッチしたかった。」
「そっかあ!よし!今までのことは全部見水に流すからさ、これからは姉ちゃんのセフレになってね。そのかわりパンティオナニーしていいからさ。ただ、姉ちゃんの前でオナニーして?見せて?久氏のイキ顔見せて?」
「それ・・・やるの?じゃあ、じゃあ姉ちゃんのオナニーも見せてよ。」
「いいわよ。一緒にオナニーしようね?それと家の中ではショーツ履いて?久氏のショーツ姿好き!」
「OK!姉ちゃん・・・俺、ごめんな。昔、黙ってパンティオナニーしちゃって。」
「いいって。もう、終わり。これからは姉ちゃん公認だからね。」

それからは姉ちゃんと俺は昔通りの仲のいい姉弟になった。
なんか、夫婦みたい。
姉ちゃんのイキ顔は可愛くてたまらない。俺、その顔見ながら姉ちゃんの中にたくさん出してるんだわ。
続きは、また書きます。

山奥で

 炭焼きをしていた父が亡くなった。
 私が30歳のときである。
 仕方なくその跡を継ぐことになった。
 それまで山から一歩も出たことのない私は、女の子のつきあいもなく、商売女を買う才覚もないまま、つまりその歳まで童貞であった。
 話し相手というのは、60歳に近い母と、一匹の雌犬だけであった。
 ある日、仕事を終えて、山の景色が暗くなりかけた頃、独りで欲情して、犬の花を相手にじゃれあっていると、ペニスが堅くなってきたのに気がついた。
 そこでしてはならないと思いながら、花の尻に抱きつき、花が逃げないのをいいことに、ペニスを犬のワギナに差し込んでしまった。
 気持ちがよくてそのまま射精してしまった。
 つまり私は、犬の花に遅い童貞を捧げたのである。
 終わってから、ふと気配を感じて、振り向くと、一部始終を母が見ていたのである。
 いつもより帰りが遅いので山へ上がってきたというのである。
 その日夕食をすませてから、寝ようと思っていると、母が黙って私の布団へはいてきた。
 私のペニスを掴むと、優しくしごき始めた、目を瞑ったままじっとしていると、今度は、私の股間へうずくまって、口に含んだ。
 始めての、あまりの快感にあっというまに漏らしてしまった。
 やがて母は仰向けになった。
 上へ乗れと言うのである。
 大きく広げた両足の間に凄まじいエロスが見えた。
 再び堅くなったペニスを挿入した。
 16センチの先端から根本まで、膣の襞をこすりながら入って行く快感は生まれて始めてのものだった。
 その日から、毎夜母との関係はつずいている。
 10年も。

昨日、中学2年生の男の子で処女を卒業しました

 私は高校2年生の17歳です。
 昨日、クラブ活動を終えて家に戻ると女子大3年生の姉と人妻をしている姉の友人が私の幼馴染の中学2年生の男の子とHをしていた。
 驚いたがあんまり気持ちよさそうにHをしているので私も加えてもらった。
 男の子はずいぶん前から姉たちとHをしているみたいなので童貞ではなかった。
 私が処女だと知ると思いっきりもてあそばれ、あふれるまで中出しされた。
 でも、気持ちよく処女を卒業できたのでよかった。
 ただ、このまま終わるのはいやだったのでとりあず好きだと告白し、彼女にしてもらった。
 今日はクラブ活動を終えて帰ったらデートしてHをする予定です。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』
嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。

「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」
私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。
『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』
嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。

「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」
慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。
『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』
まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。

『喉に絡みつく感じw』
まさみは、顔をしかめながら言う。
「の、飲んじゃったの?」
私は、見ればわかることを聞いてしまった。
『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』
まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。

目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。
すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。
『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』
まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』
まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。
「それは……」
私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。
『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』
まさみも、上気したような顔で言う。
「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」
私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、
『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』
と、うわずった声で答えた。

私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。
「お待たせしました」
ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、
『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね?』
と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。

「えっ!? これからですか!?」
タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。
『イヤなの?』
まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。
「イヤじゃないです! お、お願いします!」
ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、
『初めてよね?』
と、キラキラした目で聞くまさみ。
「は、はい。初めてです……」
と、タケル君は頬を赤くして言う。

『やったねw ファーストキス、もらっちゃった?』
無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。

そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。

「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」
タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。
『良いよ。遠慮しなくても良いからね』
まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。

リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。
『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』
まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「お願いします!」
と、元気いっぱいに言った。

『じゃあ、浴びてくるね?』
まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。

私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。

『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』
まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、
『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、ガイジンさんのみたいだね』
というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。

若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。

『じゃあ、脱がせてくれる?』
少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。
「い、いいんですか?」
少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。
『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』
まさみは、楽しそうに言った。
「失礼……します……」
タケル君がガチガチに緊張しながら言う。

私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。

『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』
まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。
そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。

「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」
タケル君は、力強く言う。
『ありがとうw 触ってみる?』
まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。
「い、良いんですか? 触りたいです」
タケル君は、当然そう答える。
『良いわよ。ほら、どうぞw』
まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。

『どう?』
「凄く柔らかいです。お餅みたいです」
『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』
まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。
「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」
『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』
急にうわずった声になるまさみ。
「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」
好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。
『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』
まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。

「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」
タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。

『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで?』
まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。

そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。
『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』
「じ、自分でやれますから!」
『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』
「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」
『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』
「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」
『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』
「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」
まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。

「ボクが洗います!」
『い、いいわよ、私はいいって!』
「ダメです。不公平です!」
『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』
「まさみさんも、溢れてますw」
『ち、違うわよ、ボディソープだって!』
「ホントですか? 臭いが違いますw」
『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』
「まさみさん、少し脚広げて下さい」
緊張した声で言うタケル君。
『え? い、いいわよ。ほら……』
まさみも、緊張した声で言う。
「す、凄い……。初めて見ました……」
『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』
嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。

「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」
『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』
まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。
「……舐めたいです……」
タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。

『……いいわよ……』
まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。
「ありがとうございます!」

『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』
すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。

『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』

とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。

『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ? 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』
まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。
「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」
タケル君も、嬉しそうに言う。
『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』
まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。

『タケル君、指入れてみて』
まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。
「はいっ! い、入れます……」
『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』
まさみが、とろけた声でおねだりをする。
「はいっ!」
『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ?』
「い、痛くないですか?」
『へーき。そこ、こすってみて』
トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。

『アァッン! そう! 上手よ! ウゥッアッ! アッ、クゥゥ、アァッン!!』
まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。

『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』
まさみは、ほとんど絶叫している。
「ご、ごめんなさいっ!」
慌てて謝るタケル君。
『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』
「だ、だって、ダメって言ったから……」
『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』
「はい!」
そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。

すると、ドアの向こうから声がした。
『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』
まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。

『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』
まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。

『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』
まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。
「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」
『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』
「わかりました!」
タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。

『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』
まさみはそんな質問をする。
「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」
タケル君は、力強く言う。
『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』
まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。
『いただきま?す』
まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。

「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」
タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。
『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』
まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。

「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」



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