萌え体験談

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童貞

雀荘の豊満な身体の奥さんと

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。

40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。


奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。

大人の女性の魅力で、この雀荘に通った理由の1つでした
すぐに色っぽい奥さんのことを考えて、自分でするようになってしまいました。


マスターがいないときの美由紀さんは、年配の常連客によくからかわれていました。

「美由紀のおっぱいはいつみてもでっかいなぁ。何いれてるんだ。1回揉ませてみろや」
「馬鹿だな、おめえは。美由紀の魅力は尻だべ。むちっとした安産型で最高の尻だべ」
「子供いないんだっけ? マスター腰悪いからなぁ。俺が孕ませてやっか?」

セクハラ発言もひどかったのですが、時々お尻を触られたりもしていました。

奥さんは慣れっこのようで、
「はいはいw 若い子もいるんだからやめてね」とか軽くかわしていましたが
「だってマスターが腰痛くて全然やってない言ってたぞ」とからまれていました。


また常連客のからかいは、自分にも向けられ
「にいちゃん、美由紀は旦那が腰悪くて欲求不満だから相手してやれや」
「にいちゃん、まだ童貞か? 美由紀に頼んで教えてもらえw」
などとよく言われていました。

「ほら、おにいちゃん困ってるでしょ。若いんだから」
「おにいちゃんは若い子が好きにきまってるでしょ」
とか奥さんが助け舟をだしてくれていました。


すでに奥さんをオナペットにしていましたから、
(頼めるものなら本当に頼みたいよ)
(奥さん、本当に要求不満なんだろうか)
(俺も、奥さんのお尻触ってみたいな)
と思っていました。

しかしまだ童貞で、綺麗な奥さんにすごい興味はあったのですが、
何となく気恥ずかしくて、あまりこちらから話しかけることはできませんでした。


雀荘に通うようになって、1年とちょっとした初夏の頃でした。
マスターが、入院して手術することになりました。

「俺がいない間、卓のメンテと牌磨きお願いできないかな。リハビリとかあってしばらく来れないみたいなんだ。少しだけどバイト代だすからさ」

浪人時代も、少しの期間でしたが雀荘のバイトをしたことがあり、軽い気持ちで引き受けました。


閉店後のバイトということで当然といえば当然なのですが、奥さんと2人きりでした。

「ごめんね。おにいちゃん、学校あるのに夜遅くにこんなこと頼んで」
「いえ、大丈夫ですよ。そんなに真面目な学生じゃないし」
「うふふ、雀荘に通うくらいだもんね。うちの人が良くなるまでよろしくね」

奥さんが掃除しながら話しかけてきます。
当時、1番のオナペットにしていた女性がすぐそばにいるのですから、童貞にはたまらない刺激でした。

牌を磨きながら、ちらちら奥さんの方を見てしまいます。
やわらかそうな女性らしい身体です。
むっちりしたお尻が時々突き出されます。
大きいおっぱいが服を突き上げています。
(奥さんの身体やっぱりすごいな。おっぱいものすごくでかいや)

普段は常連客の目もあるので、あまりじろじろ見るわけにもいかなかったのですが、2人きりです。
思う存分、憧れの奥さんを視姦します。
それだけで勃起してしまいます。早く部屋に戻って出したくて仕方ありませんでした。

「こっちは終わりましたから、掃除手伝いますよ」
「ごめんねー。じゃあトイレ掃除してくれるかなぁ。道具はそこにいれてるから」

そんなこんなで最初のバイトも終わりました。

「お疲れ様でした。じゃあ帰ります」
「あ、おにいちゃんもう1つ頼みごとしていい?」
「なんでしょうか?」
「車で来てたよね?送ってくれないかな? 来るときはバスで着たんだけど、もうバスないから」
「あ、もちろんいいですよ。少し離れたとこに停めてますけど」
「ごめんね。迷惑かけて」
「いえ、光栄です。これから毎日送りますよ。むしろ送らせて下さいw」
「あはは、ありがとうね」

本当に光栄に思いました。憧れの奥さんと家までの短い間とはいえ、これから毎日ドライブができるのです。
シャンプーと化粧の混ざったような大人の女性の良い香りがしてきます。


奥さんを下ろしたあとアパートに戻りました。
もちろんその夜はじっくりと見た奥さんの身体をオナペットに自分を慰めました。

このまま仲良くなって、奥さんで童貞を卒業させてもらいたい。
店の中に2人きりなんだから、やろうと思えば無理やりにだってできる。
最高のバイトを引き受けたと思いました。

それからは閉店後の作業や、奥さんを家まで送る車の中でいろいろおしゃべりするようになり急速に親しくなっていきました。
馬鹿な冗談を言い合えるようになり、メールも頻繁にやり取りするようになっていました。
毎日のバイトが楽しくてたまりませんでした。


季節は夏に向かっていました。
営業中はエアコンをかけているのですが、閉店後、空気の入れ替えで窓を開けると、途端にじっとりと暑くなってきます。
「今年は暑くなるの早いねえ」
と言いながら2人で汗だくになって掃除していました。


そんなある日、素晴らしい出来事がおこりました。

奥さんは営業中はいつもカーディガンみたいな服を着ているのですが
「エアコン切ると暑いね」と言いながら、カーディガンを脱いだのです。
客として店に通っていた頃には見ることのなかったTシャツ姿でした。

すごかったです。スイカかメロンが入っているんじゃないかと思うほど胸の部分が盛り上がっていました。
思わず凝視してしまいました。

奥さんの掃除する姿を気づかれないようにちらちら見ます。
動くたびに、おっぱいがゆさゆさ揺れ動きます。

「こっち終わったんで、トイレ掃除してきます」
「うん、よろしくね。」

ズボンの前の突っ張りを、気づかれないようにササっっとトイレに入ります。
ものすごい光景に、童貞の自分はたまりませんでした。
頭の中は、奥さんのおっぱいでいっぱいでした。
ここで出してしまおうかと思うほど、硬く勃起していました。

帰りの車の中でも、隣の奥さんが気になって仕方ありません。
信号で止まるたびに、ちらちら胸元に視線がいってしまいます。

「ほんと今日は暑いねえ。今年は暑くなるのかしら」
「テレビで今年は猛暑になるって言ってましたよ」
「そうなの? やだなぁ。夏は好きだけど、暑すぎるのは嫌だねぇ」
「僕も結構、夏好きなんですよ」
「泳いだり、遊んだりできるから?」
「女の人が薄着になるからw」
「あははw 男の子だもんね。大学には綺麗な子いっぱいいるでしょ?」
「いやー、それがなかなか・・・男友達は結構いるんですけどねえ」
「おにいちゃん、去年から店に入り浸ってるもんねw」
「はいw」
「こんな遅くまでのバイト頼んで、大学は本当に大丈夫なの?」
「まだそんなに忙しくないし」
「でも土日も店に出てもらってるから、休む日ないでしょ。疲れてない?」
「全然大丈夫ですよ」
「おにいちゃんが頑張ってくれてるから、助かってるよ」
「はい。奥さんのためならなんでもします」
「あははw」

そんな会話をしながらの帰りのドライブでした。
これからも自分だけが、奥さんの薄着姿を見ることができるかもしれないと思うと
今後のバイト生活がますます楽しみになってきました。


次の日も
(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな。)
楽しみで楽しみで、閉店時間が待ちどうしくてたまりませんでした。

お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。
窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。

「エアコンつけてるとわからないけど、今日も暑いのねえ」
「今日もすごい蒸してますね」
「脱がないと汗びっしょりになっちゃう」


期待していた瞬間がきました。

「ふぅ。上着脱ぐと少しはましになるね」

白いTシャツでした。しかも身体にぴったりとしています。
おっぱいの形がはっきりわかるデザインです。ものすごい盛り上がりです。
生地も薄めで、はっきりとピンクのブラが透けて見えます。
濃いピンクの花の模様まで見えています。胸元に花が咲いているようです。
思わず、じっと見てしまいます。

「もうwじろじろ見ないでw」奥さんに気付かれます。
「す、すいません、思わず」
「もうw」

真面目に牌磨きをするふりをしながらも、ちらちら奥さんの姿を見ます。
奥さんが動くたびに、ぶるんぶるん揺れ、胸の形がはっきりわかります。
ものすごい光景でした。
痛いほど勃起してしまいます。

「トイレ掃除してきます」
「はーい。よろしくね」

前かがみになりながら、トイレに移動します。
鍵をかけて水を流し掃除する振りをします。

我慢できませんでした。急いでベルトをゆるめ、勃起した息子を出してやります。
目を瞑り、奥さんのピンクのブラジャーに包まれたおっぱいを思い浮かべ擦ります。
ドアの向こうには、憧れの奥さんがいると思うとたまりません。ものすごい気持ちよさです。
最高の射精をすることができました。

脱力感の中、後始末とトイレの掃除をして戻りました。
奥さんはもう帰り支度を始めていました。

「ずいぶん時間かかったね?」
「え、いや、はい」
「ふふw じゃー帰ろうか」


アパートに帰り、風呂から上がってみると、奥さんからメールが来ていました。
いつもありがとうねというような内容だったのですが、最後に気になることが書かれています。

「今日はトイレ掃除ずいぶん時間かかったね。念入りにやってくれたの?w」

(もしかしてオナったの気づかれてたのかな、何て返事したらいいだろう)
(念入りにやりましたってとぼけようか?それとも・・・)

悩みに悩んだのですが
「すごいものを見たので動揺して遅くなっちゃいました。その分は給料から引いてください」
とメールの返事を出しました。

びっくりするくらいすぐに返信があり
「おにいちゃん良くやってくれてるから、給料引いたりしないよ。でも、すごいものってなあに?」
「ちょっと教えられませんw」
「雇い主には聞く義務があるのよ? 店に何かあったら大変でしょ」
みたいなやりとりをしました。

「奥さんの胸元です。ピンクの花が咲いてました」
思い切って返信してみました。
まずかったかなと思いましたが、少したって

「もうw 大学で若い子のいっぱい見れるんじゃないの?」
「奥さんのは若い子なんか問題にならないです」
「はいはい 明日もお仕事よろしくね」


その晩は正直、こんなメールをしたことを後悔していました。
警戒されて、明日から薄着になってくれなくなったらどうしよう。
奥さんに嫌われたらどうしよう。
そんなことばっかり頭に浮かび、なかなか寝付かれませんでした。


次の日は、不安で麻雀に集中できないくらいでした。
閉店時間が来て、窓を開けます。昨日以上に外は暑いようでした。

「今日も暑いね」
「はい、昨日より暑いみたいですね」
「じゃー今日も頑張ろうね」

そんな会話をして、奥さんは素知らぬ顔でそのまま掃除を始めてしまいました。

(ああ、あんな調子に乗ったメール出すんじゃなかった・・・)
後悔しながら、牌磨きを続けました。

世間話をしながら2人で作業を続けていました。

「おにいちゃん、すごい汗だね」
「牌磨き、意外と力使うんですよ。力入れないと汚れ落ちないから」
「こっちも掃除してると、汗出ちゃう」

顔を上げると、奥さんがこっちの方を見ています。

「やっぱり脱がないと暑くてダメだね。倒れそうになっちゃう」
目を見たまま言ってきます。少しいたずらっぽい表情をしているように思いました。
ごくっと生唾を飲み込みます。

ゆっくりボタンをはずしていきます。こっちを向いたままです。
脱ぐ仕草が色っぽく感じました。
昨日と同じ様なTシャツでした。薄い水色のブラジャーが透けて模様まではっきり見えています。
思考能力は停止し、ただただ見とれてしまいます。

「脱いでも暑いくらいだね」
「は・・・はい」
「最初から脱いだほうが、汗かかなくてすんだかな」
「は・・・はい」
「ふふw おにいちゃん手が動いてないよw」
「あ・・はい。頑張ります」
「早く掃除終わらせて帰ろうね」

会話もままならないくらいの興奮でした。
手を動かして、牌を磨きながら、奥さんの姿を目で追います。

昨日、あんなメールをした後なのに、見てるのわかってるのに見せてくれている。
もしかしてわざと見せてくれているんじゃないか。
思い切って頼んだら、させてくれるんじゃないか。
いっそ押し倒してしまおうか。

いろいろなことが思い浮かぶのですが、所詮は童貞で勇気がありません。
ちらちらと見ながら、ただただ牌磨きを続けました。
奥さんも、すました顔で掃除を続けています。

「トイレ掃除してきます」
「はーい、よろしく。今日は雨降りそうだから急いでねw」

昨日トイレでオナッたの絶対ばれてるとは思いました。

出したくて出したくて我慢できませんでした。
奥さんのいたずらっぽい表情、脱ぐ仕草、水色のブラ。その全部がたまらない刺激でした。
しかし急いでねと言われたため、我慢して掃除しました。

トイレ掃除から戻ると、奥さんは帰り支度が終わっています。
「ほら雨降ってきそうだよ。早く帰ろう」
「あ、はい、急いで用意します」

車の中でも、勃起は治まらず、襲い掛かりたくてたまらなかったのですが、思い切れません。
奥さんも、普通の世間話を楽しそうにしてくるだけでした。


その日も風呂から上がってみるとメールがきています。

「今日もご苦労様ね。毎日暑くてイヤになるね。おにいちゃん時々ぼうっとするけど疲れてるの?」

絶対わかってからかってると思いました。
昨日のメールだって怒らなかった。今日も透けブラ見せてくれた。
思い切って返信します。

「疲れていました。でも奥さんの水色のブラを見れて疲れも吹き飛びました」
「もう、若い子の見ればいいでしょ」
「奥さんのが最高です」
「もうw 恥ずかしくなるでしょ」
「明日も見れると思うと労働意欲が湧いてきます」
「ばかねw 明日もお仕事よろしくね」
「明日も頑張ります。お休みなさい」


次の日も、奥さんは黄色のブラジャーを透け透けにさせていました。
(わざと見せてくれている。)
そう思って、こっちも無遠慮に奥さんの胸元を見てやるのですが

「じろじろ見すぎだよw」
「今日は黄色だ」
「疲れ吹き飛ぶ?w」
「はい、吹き飛びます」
「ほら 手が動いてないよw」
こっちの気持ちを知っていて、あやされるようにかわされてしまいます。

帰りの車内で話す内容はいつも通りの世間話で、
童貞の大学生では、なかなか思う方向に話を持っていけません。

家に帰ると相変わらずからかうようなメールがきます。

「おにいちゃんじっと見すぎだよw」
「奥さんが魅力的すぎるんです」
「うふふ、お世辞でも若い子に言われるとうれしいな」
「お世辞じゃないです。透けブラたまりません」
「ふふw 疲れとれて労働意欲が湧いてくる?」
「はい。仕事に行くのが毎日楽しみです」
「おにいちゃんにお休みされるとお店困っちゃうもん。疲れとってあげないとね」
「それは、それは見ても良いってこと?」
「少しだけならねw 明日もお仕事よろしくね。おやすみー」

たまりませんでした。
どんどん奥さんとの距離が、セックスへの距離が近づいているのを感じていました。
あのTシャツを盛り上げる胸を、ブラの下にあるおっぱいを揉める日が近づいていると思いました。
もうすっかり奥さんのことが好きになっていました。


しかし童貞の俺はここからどうやって攻めればいいのか悩みに悩んでいました。

無理やり押し倒しても、きっと奥さんなら許してくれる。そうは思うのですが
万が一拒絶されたら、この楽しい奥さんとの時間が無くなるかもしれないと思うとふんぎりがつきませんでした。


そんなある日のことでした。
いつものように、奥さんの透けブラを眩しく見ながら作業していましたが、
雷が鳴りだし雨の気配がしてきました。

「どうしよう傘ないよ」
「僕も持って来てないです」
「掃除まだ途中だけど、終わりにして早く帰ろう」
急いで帰り支度をしたのですが、間に合わず雨が降り出してきます。

「僕が駐車場まで走って、車持ってきますね」
「いいよ、私も走るよ」
止めたのですが、言うことを聞いてくれず、2人で走り出しました。
しかし猛烈に雨足が強く、すぐに引き返して店に戻りました。

「すごい雨ね」
「すごいですね。でも天気予報で雨って言ってなかったからすぐ止むと思いますよ」

「そうだといいけど・・・。すっかり濡れちゃった・・・」
奥さんがカーディガンを脱ぎだします。

Tシャツが濡れていて、濃紺のブラジャーが完全に模様まで見えています。
薄いTシャツがぴったり張り付いて、いつも以上に透けています。

「これで、拭いて」
奥さんが、おしぼりとタオルを探して渡してくれました。

「すごい濡れちゃったねえ。シャツもズボンもびしょびしょ」
「体にくっついて気持ち悪いですね」

奥さんが、拭いているのをちらちら見ながら
自分も、Tシャツを脱いでハンガーにかけて乾かし、体を拭きます。

「男の人は、こういう時楽でいいよね」
「でも、奥さんだって乾かさなきゃ、風邪引いちゃいますよ」
「うん、そうだけど・・・ここじゃ脱げないでしょ、おにいちゃんいるしw」

Tシャツの下にタオルを入れて拭きながら話しかけてきます。おっぱいが弾むように揺れています。
少しいたずらっぽい目をしているように思いました。

「着てる意味ないくらい透け透けになってますよ」
思い切って言ってみました。

「えーw そんなに透けちゃってる?」
「貼り付いてすごいです」
「やだw 恥ずかしくなっちゃうでしょ」
「でも、いつも透け透けだし」
「もうw」

奥さんは少し照れたような顔をしていました。


外からは、土砂降りの雨の音しか聞こえません。
少しの沈黙の後

「それじゃあ脱いじゃおうかな」

奥さんがTシャツに手をかけました。白いお腹が見えてきます。
頭がくらくらしてきて、ごくっと生唾を飲み込んでしまいます。

「後ろ向いててよw あんまり見ないでね」

慌てて、後ろを向きます。

「張り付いてて、脱ぎにくい」
「足にくっついてて脱ぎにくいな」

後ろで奥さんの脱いでいる気配が伝わってきます。

(まさか・・・まさか奥さん、ズボンまで脱いでるのか?)
(この音の感じは絶対脱いでる)

振り向きたくてたまりません。見てみたくてたまりませんでした。

(見たい。見たいけどさすがに怒られるかな)
(でも、こんなチャンス二度とない)
(透けブラは見せてくれた。大丈夫奥さんなら怒らない)
頭の中にはいろいろな考えが浮かびます。フル回転です。

Tシャツを干している気配になりました。
見てみたい誘惑に勝てませんでした。

思い切って振り向きました。奥さんがすぐそばにいます。
白い身体に濃紺のブラジャーとパンティーだけです。
憧れの奥さんの、ものすごい姿です。

「こら、後ろ向いててって言ったでしょ」
「あんまり見ないでねって言ったから、少しならいいのかなって・・・」
「バカね」
奥さんが笑ってくれます。怒っていないようです。

「だって直に見るの初めてだし」
「もうw 少しだけだからね」

すごい光景でした。タオルで拭く小さな動きなのに、おっぱいが揺れ動きます。

胸の下の辺りを拭いています。おっぱいが持ち上げられて、すごいことになっていました。
ブルンブルン揺れ動きます。おっぱいが大暴れです。目が離せませんでした。

「おにいちゃん見過ぎだよ」
少し赤い顔になっています。

「すごい・・・奥さんのおっぱい暴れてる」
「もうw」

飲み込んでも飲み込んでも生唾が出てきます。息が荒くなってきます。
痛いくらいに勃起していて、触らなくても出てしまいそうでした。

「ブラまで濡れちゃってる。はずして拭けたらな」
奥さんがこっちをちらちら見ながら言います。からかうような口調でした。

「でも、Hな目で見て来るし」
「じゃー後ろ向いてます」
「またすぐこっち見ちゃうんでしょ?」

じっと見ていても、奥さんはかまわず身体を拭き続けています。
長い時間に感じました。実際は大した時間ではなかったと思いますが。


拭き終わった奥さんが、タオルを置きました。
すごい色っぽい表情で言います。

「おにいちゃんじっと見すぎw」
「たまりませんでした」
「たまらなかったの? ふふw たまっちゃったんでしょ?」
「え?」
「そこ・・・ズボンの前・・・すごいよ」

見るのに夢中になりすぎて隠すのを忘れていました。

「おにいちゃんもズボン脱いで乾かしたら?窮屈そうだよ」
目をじっと見て言ってきます。

今脱いだら勃起してるのばれる。いやもうばれてるから関係ないのか
むしろ見せた方がいいのか。奥さんとセックスできるのか

ベルトに手をかけてゆるめました。濡れて脱ぎにくいなと思いながら脱いでいきました。
恥ずかしいなとも思いましたが、勃起を隠さないようにしました。
むしろ奥さんに見せつけるような姿勢をとりました。

「すごいね・・・テント張ってるみたい・・・」
「だって奥さんが色っぽすぎる・・・」
「もうw そんなことないよ」
奥さんはじっとパンツの盛り上がりを見たまま目を離しません

「奥さんのこと考えただけで・・・」
「考えただけで?・・・考えただけで、おちんちん大きくなっちゃうの?」

「なっちゃう。透けブラたまらなかった。いっつも勃起してた」
「うん・・・わかってたよ。おにいちゃんいっつもズボンの前パンパンにしてた」

自分の声も興奮でかすれ気味になりましたが、
奥さんの声も同じようにかすれ気味になっています。

(奥さんも興奮してる。セックスする。今日こそセックスできる)

「でも、奥さんだって」
「ん?」
「奥さんだって、透けブラ見せてくれてた・・・」
「うん・・・見せてた。おにいちゃんに見られてうれしかった」

もう喘ぎ声のような感じでした。

「だっておにいちゃん、すごい目で見てくるんだもん・・・」
「だから見せてくれたの?」
「うん・・・わざとおっぱい揺れるように動いたりもしてた・・・」
「すごい揺れてたよ。ゆっさゆっさしてた・・・」
「ああ、見せたかったの。おにいちゃんが大きくしてくれるのがうれしかったの・・・」

奥さんは立っているのがやっとなくらいクネクネ身体を動かしていました。
おっぱいが小刻みに揺れ動いています。

「今だってそうなってるよ」
「うん・・・わかるよ、パンツの前すごいよ・・・」

2人の荒い息と、雨の音しか聞こえません。

「奥さんのおっぱい見たい」
「ああ・・・うん」

奥さんが手を後ろに回してブラジャーをはずしていきます。
締め付けから解放されたおっぱいが、あふれるようにでてきました。

「すごい・・・」
「あん・・」
「思ってたより、ずっとすごい・・・ずっと見たかった・・・」
「ああ・・・おにいちゃんに見せたかった・・・見てほしかった・・・」
荒い息で苦しそうに呼吸しています。

喘いでいる奥さんにゆっくり近づきます。
奥さんは上気したような、うっとりした表情でこっちを見ていました。

両手でおっぱいを鷲掴みにしました。
ものすごい柔らかさです。ものすごい重量感で、指の間からあふれ出るようでした。
思う存分揉みまくります。

「すごい・・・奥さんのおっぱいすごい・・・すごすぎるよ・・・」
「ああ、ああん」
「ずっと触りたかった・・・揉みまくりたかった・・・」
「うん・・・はあん・・・触って・・・いっぱい触って・・・」
「奥さんのおっぱい・・・でっかいおっぱい揉みまくるよ・・・」
「ああ・・・ああん・・・気持ちいいよ・・・おっぱい気持ちいいよう・・・」

喘ぎながら、身をくねらせている奥さん
たまりませんでした。ずっと夢見てきた瞬間でした。

喘いでいる奥さんに、むしゃぶりつくようにキスしました。
奥さんも激しく応えてくれます。
舌をこじいれ舐めまくります。
奥さんの舌を吸いまくります。

「はあん・・・おにいちゃん・・・大好き・・・おにいちゃん大好き・・・」
「俺も・・・俺も奥さんが大好き・・・美由紀さん大好き・・・」
「ああ・・・おにいちゃんのどうなってるの?・・・おちんちんどうなってる?」
「硬くなってるよ・・・やばいくらい硬くなってるよ・・・」
「見せて・・・ああ・・・おちんちん見せて・・・」

ゆっくりパンツを脱いで裸になりました。奥さんもパンティーを脱いで裸になってくれます。
痛いほど勃起した息子を奥さんに見せつけました。
臍まで反り返るほど勃起しています。

「ああ・・すごい・・おにいちゃんのすごい・・・触わらせて・・・触りたいの・・・」
奥さんの手がのびてきて、勃起を握ってきます。

「ああ・・・硬い・・・すごい硬くなってるよ」
「奥さんが・・・奥さんが色っぽ過ぎるからだよ・・・」
「ああ・・・うれしい・・・硬いおちんちん好き・・・」

すごい快感です。憧れ続けた奥さんがうっとりして触ってくれるのです。

「いっつもしてたでしょ?・・・おちんちん擦ってたでしょ?」
「してたよ・・・奥さんの事考えて擦ってたよ・・・毎日擦ってたよ・・・」
「どんなこと?・・・どんなこと考えて擦ってたの?」
「セックスすること・・・後ろからおっぱい鷲掴みにして・・・セックスすること・・・」
「ああ・・・したい・・・おにいちゃんとしたい・・・して・・・セックスして・・・」
「するよ・・・今からするよ・・・奥さんとセックスするよ・・・」



たったまま、奥さんを後ろ向きにして雀卓につかまらせます。。
初めてなのにバックでうまくできるか不安だったのですが、奥さんが後ろ手に掴んで導いてくれます。

ほんの少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっとした感触がしました。

「ああ・・入ってきた・・・おにいちゃんのおちんちん入ってきた・・・」
「やってる・・・セックスしてる・・・奥さんとセックスしてる・・・」
「うん・・・セックスしてるよ・・・おにいちゃんとセックスしてるよ・・・」
「すごい・・・奥さんの中気持ちいい・・・ぬるぬるしてる・・・すごいぬるぬるしてる・・・」
「ああ・・ああん・・・硬い・・・奥まで・・・奥まで入ってる・・・」
「いっぱいする・・・奥さんとセックスする・・・やりたかったこと全部する・・・」
「そうして・・・ああ・・・セックスして・・・いっぱいセックスして・・・」

後ろから手をまわしておっぱいを鷲掴みにします。
あの憧れ続けた奥さんを、想像の中で何度も犯し続けた美由紀さんを、自分の勃起が刺し貫き喘がせているのです。

本能のまま、おっぱいを揉みまくり、腰を振りまくります。

「ああ・・・すごい・・・おっぱい気持ちいい・・・」
「奥さんのおっぱい・・・美由紀さんのおっぱい・・・俺のだ・・・俺のおっぱいにする・・・」
「うん・・・おにいちゃんのだよ・・・おにいちゃんのおっぱいだよ・・・」
「おまんこも・・・美由紀さんのおまんこも・・・俺のにする・・・」
「はあん・・ああ・・・おまんこも・・・美由紀のおまんこも・・・おにいちゃんのおまんこだよ・・・」
「全部・・・全部俺のにする・・・美由紀さん全部俺のにする・・・」
「うん・・・ああ・・・そうして・・・おにいちゃんの女にして・・・おにいちゃんの女になりたい・・・」

興奮と快感で頭の中が真っ白になってきます。
憧れ続け、オナペットにして空しく精液を出し続けた奥さんを、あの美由紀さんを自分のものにできたのです。
ものすごい征服感と充実感でした。

初体験の自分が、そんなに長く持つはずもなく、限界はすぐそこに近づいていました。

「いきそう・・・・奥さんの中すごい・・・気持ちよすぎる・・・」
「ああ・・・うん・・・外に・・・ああ・・・外に出してね・・・」
「え・・・出したい・・・奥さんの中に・・・中で出したい・・・」
「え・・・あ・・・うん・・・ああん・・・そうね・・・おにいちゃんなら出してもいい・・・」
「いいの?・・・ほんとにいいの?・・・中で出してもいいの?」
「うん・・・ああ・・・中がいい・・・おにいちゃんの中でだして・・・中にほしいの・・・」

おっぱいに掴まるようにしてラストスパートに入ります。
頭のてっぺんまで快感が突き抜けていくようです。

「いくよ・・・奥さん・・・いくよ・・・」
「いって・・・いっていいよ・・・いっぱいだして・・・美由紀にだして・・・」
「うん・・・でるよ・・・ああ・・・奥さん・・・美由紀さんの中にだすよ・・・」
「きて・・・ああ・・すごい・・・おっきくなってる・・・でそうになってるのわかる・・・」
「美由紀さん・・・ああ・・・美由紀・・・でそう・・・でる・・・」
「ああ・・・あああああ・・・」

思いっきり奥まで突き入れました。
すさまじい射精感でした。
びゅっびゅっと精液の出る音が聞こえそうに思いました。

「あああ・・・でてる・・・おにいちゃんのでてる・・・」
「あああ・・・美由紀・・・美由紀・・・」
「ああ・・すごい・・・いっぱいでてる・・・精液、中にいっぱいでてる・・・」

気を失いそうな快感でした。
最高の初体験をしたと思いました。


気が付けば、満足と疲労を感じながら、奥さんに覆いかぶさっていました。
奥さんも、はぁはぁ荒い息をしています。

奥さんを支えて、ソファーに座らせます。
2人でキスしながらしばらく抱き合っていました。

「奥さんすごかった。すごい気持ちよかった」
「うふふ、しちゃったね。セックスしちゃったね」
「うん、したかった。奥さんとずっとしたくてたまらなかった」
「いっつもおちんちん硬くしてたもんね」
「だっておっぱいがすごすぎて」
「いつ襲ってきてくれるか楽しみに待ってたんだよ」
「襲いたくてしょうがなかったけど、奥さん人妻だし・・・こっちは童貞だし」
「その人妻に中出ししちゃったくせに」


マスターとはもう何年もセックスしていなかったこと。
掃除の時も、帰りの車の中でもいつ襲われるか期待して濡らしていたこと。
メールしながら、奥さんもオナニーしていたこと。
セックスの時に、美由紀と呼び捨てにされてうれしかったこと。

いっぱい白状させました。
恥ずかしそうに告白する奥さんにたまらず、明け方まで店の中でセックスし続けました。



その後も、大学を卒業するまで関係が続きました。
いつまでも色っぽく素敵な女性で飽きることなくセックスしました。
巨乳でのパイズリもたまらない気持ちよさでした。

何リットルの精液を奥さんに搾り取られたのか。


奥さんは軽いM気があり、透けブラさせたまま接客をさせてみたりもしました。
「美由紀ちゃんブラジャー丸見えだぞ」
「でっけーなぁ。メロンみてえだw」
「1回でいいから揉ませてくれやw」とからかわれていました。

そんな日は、いつも以上に乱れてくれ何回もセックスを求められました。


おかげですっかり年上好き、巨乳好きになってしまいました。

子離れ出来ないママが何でも受け入れてくれる様になった

僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。
ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。
小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり
胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・
中学生になると、エッチな事に興味も湧き色々な雑誌やDVDをママの目を
盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも”お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた”何て
言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を
繋いで来るほどです。中学2年までは一緒のベット入って来る事もあって、僕は
何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱きしめ
てくれました。僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。
中学3年の春でした。僕は部屋のベットでオナニーをしているとママが突然入って
来て”何してるの?”と言われました。ただ、茫然としていると”もう大人なのね”と
言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。
その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には
手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。
僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに裸が
見たいと口走っていました。ママは”いいよ”と言い僕の目の前で服を脱ぎ始め
裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。僕はママの大きな胸に吸い付き
ママのマンコに指を入れたんです。温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し
逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が
溢れ糸を引いていたんです。
何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすと
あっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。
”ママ・・・ごめん”そう言うと”謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの”と予想外の
言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、
受け入れました。ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を
送り、それなりの学校へ進学したんです。
卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、今晩も楽しみにしてるわって顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しづつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかって
位開かせた。ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。
友人2人は童貞らしく、いつも”いい女いねぇかなぁ”って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。
”お前はやったことあるんだろ”
”あ~当たり前だよ”  何て格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数か月が過ぎようとしていたんです。
夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え
ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。
友人が部屋に入るなり”お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!”って声を荒げていました。
ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。
”ママ!友人を紹介するから”と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部
ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。
ママは、その間僕のベットに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。
ママにすっかり気を取られた友人2人は、”また来てもいいか?”と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。

姉との体験

高3の夏休み、夜中受験勉強してたら、
4つ上の姉が少し?酔っぱらって部屋に入ってきて、
「あんた、私とやりたいんでしょ」
「えっ?」
「Hしたいって思ってるんでしょ、正直に言いなよ」
「・・・」
「やらせてあげるから、こっちにきなよ」
姉は、俺を引っ張るようにしてベッドの横に立ち、服を脱ぎ始めました。
ブラとパンツだけの姿になった姉は、俺にも裸になるよう催促しました。
俺が少し戸惑っていると、姉はいきなり俺の前を触りました。
「ほら、立ってるじゃん、早く脱ぎなよ」
姉は、あまり可愛いと言える方ではありませんでした。
専門学校を出て、美容師になってから少し派手になりましたけど、
ややぽっちゃりした体型で、
正直言ってエロさを感じたことなどありませんでした。

一方の俺も、あまりモテる方じゃありませんでした。
その時まだ童貞で、生身の若い女性の体を間近で目にしたことなどありませんでした。
そんな俺にとっては、決して美しいとは言えない姉の裸も十分刺激的なものでした。
俺は姉に言われて裸になりました。
「立ってるぅ~結構大きいじゃん」
「そうかなあ?比べたことないから」
姉は、立ってる俺のものをしげしげと見ると、少し嬉しそうな表情になりました。
そして、ベッドに横になり、俺を横に誘いました。
「あんた、ひょっとして女知らない?」
「姉ちゃんは?」
「いちおう、経験済」
「俺はまだ」
「そうか、だからたまってるんだ」
「え?」
「私のパンツに、悪さしたでしょ」
「・・・」
「知ってるんだから、パンツに変なしみがついてたの。でも、許してあげる」
俺は本当に知らなかった。
でも、姉はそれをむしろ嬉しがっているようにも見えた。
ここは、その場の空気を読んで、あえて否定はしなかった。
「童貞にしては、きれいに剥けてるじゃん」
「そう?」
と言いながら、姉は俺のものを口に含み、舌先で転がし始めました。
気持ちいい。
俺は、今までに味わったことのない刺激で頭の中が真っ白になりました。
ほどなく、姉の口の中に放出しました。
姉は、手のひらの上に白いものを吐き出しました。
「ティッシュちょうだい」
俺は、ティッシュを4,5枚丸めて、姉の手のひら上に置きました。
「私のも、なめて」
姉は、下着を下ろして脚を開きました。若い女性の体を生で見るのは初めてです。
予想外に美しいピンクの花びら、Vゾーンも手入れされています。
俺は、姉の股間に顔を埋め、
クレバスから頭をのぞかせているピンクの花びらにそっと舌先をあてました。
「もっと奥の方も...」
姉のリクエストにこたえ、押し開くように舌に力を入れ、奥に進みました。
「そうそう。もっと上の方、コリコリしたところ」
そこに舌先を這わせると、腰をくねらせ、かすれたうめき声を出して反応しました。
「ちょっと待って」
姉は、俺に仰向けに寝るように言い、腰の上に跨りました。
そして、再び固く大きくなっていた私の下半身を掴み、股間へ誘導しました。
姉が腰を落とすと、にゅるっとした感覚が走りました。
俺に跨ったまま、ゆっくりと腰を動かしながら、
仰向けの俺に体を重ねてきました。
ごく自然に、姉とキスしました。少し酒の臭いがしました。
キスすると、下半身が元気になる気がしました。
姉の腰の動きが、少し早くなりました。
「危ない、出るかも」
「大丈夫。今日はいいの。そのまま出して」
俺は、少し後ろめたさを感じながら、姉の体の奥に体液を放ちました。
姉が体を起こすと、花びらの間から白いものが滴り落ち、俺の毛に絡みつきました。

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。

チェリーボーイの先輩を妻で解消

~チェリーボーイの先輩~
入社5年を迎え、私は人事異動で購買の仕事から資材部へ移った。
資材部に入って10日も経つ頃には、すっかり仕事も覚え1人で仕事をこなしてました。
仕事も覚え、ちょっと余裕が出て来た時、1人の冴えない先輩社員の存在に気づいたんです。
先輩の名前は木下 隆(34歳)私の4つ年上でした。
仕事も遅く、いつもミスが目立つダメダメ社員って感じで、周りの人達はあまり相手にしていません。
こう言うのも何だが、見た目も冴えずオタクっぽい感じで、女性からも気持ち悪がられていたんです。
何となく気になった私は、休憩中に話しかけてみました。
話してみると案外普通で、家電や車に非常に興味を示し、詳しい事を色々知っている感じだったんです。
私も車が好きだったので話は弾み、その日の休憩時間を彼(たかちゃん)と過ごしたんです。
翌日には職場の人達に”好きだねぇ~馬鹿移るよ”何て言われましたが、話は面白く悪い人では無い
事が分かったんです。
私の影響って言う程ではありませんが、家電や車の相談や情報を貰うため、たかちゃんと話す人が
増えた様に思えます。

職場移動後、1ヵ月程して私の歓迎会が開かれる事になりました。
仕事が重なり、忙しい時期だった事もあって延期されていたんです。
先輩が、”たかちゃん参加って初めて・・・”と驚いていました。
酒の席でたかちゃんの隣に座ると、たかちゃんは酒が弱くすっかり酔っている様だったんです。
女性関係を聞くと、顔が沈み黙り込んだんです。
 「たかちゃん!女性と付き合った事無いの?」
 「あぁ~」
 「一度も?」
 「無いよ!」
 「じゃ、デリヘルとかで解消!」
 「そ・それも無い」
 「えっ、じゃチェリーボーイ?」
 「・・・・」
初めて知りました。たかちゃんが34年間、女性経験がない事を・・・

~妻の過去~
3年前、私は妻(28歳)と結婚しました。
妻は真面目で、顔も可愛い自慢の妻だったんです。
子作りにも励み、週2回以上は夜の営みを持っていますし、中に思いっきり出していました。

昔の妻!そんな事を気にもしなかった私でした。
ある携帯画像を見るまでは・・・。
その日、私は押入れに閉まっていた昔使っていた古道具を探していると、懐かしいガラ携が
出て来たんです。見覚えの無い古い携帯で妻の物だと分かりました。
プライベートと知りながらも充電をし、中身を見たんです。
写真フォルダーには数百件の画像と動画も数件撮られている様で、中を開いて見たんです。
驚きました。中には妻の裸体が写し出され卑猥な格好をしている物ばかりだったんです。
知らない男の物を咥え、ピースサインまでしています。
過去の彼でしょうか?イケメンの男性と一緒に写っています。
次々と中身を確認していくと、彼以外の男性と乱交している写真まであったんです。
口で咥えながら、バックから挿し込まれた妻の姿は、今では想像も付きません。
動画も同じ様に、男性達と乱交している映像だったんです。
真面目だと信じていた妻が、卑猥な言葉を発し、男達に次々と中に突き刺され、注がれていました。
一番に驚いたのは、妻はアナルまで経験済みだったんです。
男達は3人で妻の3穴を同時に犯し、妻を狂わせていたんです。
衝撃と同時に、興奮が襲い妻を見る目が変わってしまった瞬間でもあります。

~チェリーボーイと妻の出会い~
長年使い込んだ我が家のTVも、最近チラつきやリモコン操作がいまいちで買い替える事にしたんです。
そこで、家電に詳しいたかちゃんに付き合って貰い、電気店に行く事を約束しました。
妻を連れ、電気店に向かうと既にたかちゃんは駐車場にいました。
妻を紹介し、電気店に入るとTVコーナー直行です。
色々あり過ぎて、悩んでいるとたかちゃんは”これがお勧めだよ”と一台の47型のTVを指さしたんです。
録画機能もあり、価格も安かったので店員を呼んで価格交渉を始めたんですが、たかちゃんは言葉巧み
に店員に話し、見る見る価格が安くなりました。
おまけのHDDまで付けて貰い、万々歳!
店員が在庫確認すると言うので、その辺で時間を潰している時でした。
妻がしゃがんでいる姿をたかちゃんがジッと見つめているんです。
女を見る厭らしい目つきで、妻の太腿を何度もチラ見し、終いには妻のしゃがんでいる前方数メートルに
移動し、妻のスカートの中を覗き見する感じでした。
数週間前に見た妻の古い携帯を思い出し、股間は見る見る間に熱く、硬くなって行くのを感じたんです。
妻は全く気付く様子も無く太腿を露出させ、時々股が開いて奥深くを披露していました。
数分間?だったと思いますが、店員が戻るまで長い長い時間たかちゃんに楽しませてあげる事にしたんです。
安く変えた事で、妻も喜びたかちゃんを家に呼んで夕食を食べて貰う事にした私達は、たかちゃんの家に
車で向かい、彼を乗せて家に向かう事にしたんです。
(酒を飲んでも、タクシーで帰れる様に)

~たかちゃんの本性~
家に着いた私達は、たかちゃんをリビングのソファーに座らせ、妻は夕食の準備を始めた。
後から気づいた事だったが、リビングの奥の和室に洗濯物が干されていたんです。
その中には妻の下着が数枚干されていて、たかちゃんはその事に気づいた様でした。
下着を見たり、妻の後ろ姿を見たりと妻の姿に下着をイメージしているのか・・・。
 「たかちゃん酒飲むよね」
 「ん~少し・・・」
ビールをグラスに注ぎ、軽く乾杯していると妻が料理を運び始めた。
料理を運んだ妻も座り、ビールをグラスに注ぐと一緒に飲み始めたんです。
たかちゃんも顔を赤らめ、ほろ酔い気分になると、妻が女性の事を聞き始めたんです。
 「タカシさんは彼女とかいるんですか?」
 「居ないんですよ!全然モテないですから」
 「そうなんだ!誰か紹介出来る人いると良いんだけどなぁ」
 「僕、女性苦手で・・・」
 「あら!私も女性だけど、対象外かなぁ?」
 「そんな事無いですよ!凄く綺麗で・・・見惚れる位です」
 「もう!うまい事言うのね」
妻も酔い始めたのか?たかちゃんのエッチな事まで聞き出したんです。
たかちゃんも更に顔を赤らめ”エッチした事無いんです”と本気で答えていました。
妻に先に風呂に入る様に言うと”そうね!じゃ先に入って来るね”と脱衣場に向かって行きました。
 「たかちゃん!昼間!あつのパンチラ姿見てたでしょ」
 「そ・そんな事ないよ、見てないよ」
 「嘘だ!見てたでしょ!俺ずっと見てたんだ」
 「ちょっとだけ・・・ごめん」
 「さっきだって、あいつの下着見てたんでしょ」
 「ん・・・ん~」
 「やりたいんでしょ・・・俺の女房と・・・女だもんな!入れたいよな」
 「ん・・・羨ましいよ!あんな奥さんを抱けるなんて・・・俺だってやりたいよ」
妻の洗濯物の下着を手に取りたかちゃんに投げると、たかちゃんは臭いを嗅ぎ、股間部分が大きく
腫れ上がって行くのが分かった。
そんな、たかちゃんの姿を見て可愛そうな気持ちが芽生えたと同時に、興奮が沸々と湧き上がって
くるのが分かった。
 「たかちゃん!もっといいの見せてあげるよ」
 「何?もっと良い物って?」
たかちゃんに手招きしながら脱衣場へ向かった私は、洗濯機の中から脱ぎたての妻の下着を
取り出し、たかちゃんに手渡したんです。
たかちゃんは、大きく目を開きアソコの部分を見つめていました。
フゥ~っと鼻から息を吸い込み深く臭いを堪能してる姿に、私の股間もムクムクと反応し大きくなり
始めていたんです。
 「初めて嗅ぐ臭い!女性はこんな匂いがするんだね」
 「本当!たかちゃん変態だなぁ」
 「だって・・・初めてなんだ」
たかちゃんが広げた妻のパンティのクロッチ部分はテカテカと透明な汁が付いていました。
妻もたかちゃんとのエッチな話に興奮していたんだろうか?
妻にばれない様にパンティを洗濯機に戻し、リビングへ戻ったんです。
暫くして妻が風呂から上がって来ました。
 「たかちゃんも風呂入ったら・・・」
 「えぇ~いいよ」
 「遠慮するなって・・・」
 「ん~」
たかちゃんが脱衣場へ向かっていった。
 「なぁ!たかちゃん初めて見てどう思った?」
 「何?急に・・・」
 「ちょっと変わっているけど、そんな悪い人じゃないだろ」
 「ん~全然いい人っぽくない・・・でもチェリーには驚いたけど・・・」
 「だろう!お前グイグイ聞くから驚いたよ」
 「色々話してくれるから、つい・・・でも何だか可愛そうな感じもするわ」
 「じゃ、見せてあげたら・・・」
 「何言ってるの!」
 「馬鹿!全裸とかじゃ無くって・・・パンチラとか?胸元をちょっとだけだよ」
 「そ・そうよね!驚いたわ・・・裸見せるのかと思っちゃた。それくらいならいいわ」
 「じゃさぁ、ネグリジェあっただろ、あれにしたら?」
 「ん~でも生地薄くて中透けるよ?それに丈も短いから・・・」
 「それくらいが良いんだよ」
 「そうね!TV安く買えたのも隆さんのお蔭だからね・・・」
 「サービス・サービス」
妻は寝室に向かうと着替えて来ました。
妻のワンピースは1年位見ていませんでした。久々に見るネグリジェは丈が短く、太腿が
大きく露出し、生地も透けて下着のラインが見えていた。
 「久々に着たけど、どう?」
 「いいねぇ!俺もムラムラ来るよ」
 「もう!そんなに見られたら緊張するでしょ」
妻はソファーに座り、恥ずかしさを吹き飛ばす勢いで、ビールを飲み出したんです。
なかなか風呂から出て来ないたかちゃんを心配し、私は脱衣場へ向かいました。
たかちゃんは風呂に入っているが、静かだった。
ふと、洗濯機を覗くと妻の下着が無くなっている。たかちゃんが中に持ち込んで匂いでも嗅いでいるんだろうか?
 「たかちゃん?」
 「あ・はい・・・何?」
 「早く上がってさぁ、ビール飲み直そうぜ」
 「ん・ん~分かった」
慌てる様に中が騒がしい。
間もなくたかちゃんが風呂から出て来たが、股間が大きく反り立ち半ズボンのジャージを盛り上げ
ていました。
Tシャツを外に出し、隠そうとしているんでしょうけど無理があった。
間違いなく、妻の下着で・・・・。

~妻の魅力~
風呂から出て来たたかちゃんが妻の姿に気づいた。
驚きの表情を浮かべると同時に、一瞬アソコを押えるのが分かった。
 「たかちゃんビールでいい?」
 「ん~」
たかちゃんを妻の真向かいに座らせ、ビールを注いであげた。
妻が”カンパーい”ってグラスを持ち上げ軽くグラスを当てると、たかちゃんも”カンパーい”と
グラスを高く持ち上げた。
お互い風呂に入った事で、酔いが冷め始めていた事もあり、先程の盛り上がりは無かった。
ただ、たかちゃんは妻の姿に驚き、目の行き場を失っている様子で、キョロキョロと辺りを見渡し
私の方しか見ていない。本当はじっくりと妻の体を見たいんだろうけど、そんな度胸も無いんだと
思った。妻もそんなたかちゃんの姿に、まだ大胆に行動に移せないのか?
 「じゃ、俺風呂入って来るわ」
 「えっ、ん~」
一瞬妻が困った顔を見せたが、私は無視し脱衣場へ向かいました。
洗濯機を見ると、妻の下着が無い・・・たかちゃん盗んだのか?
また股間が熱くなりヒクヒクと反応を示す。
湯船に浸かりながら2人の事が気になっていました。
折角妻にエッチな格好させたんだ!このまま終わってもなぁ・・・
風呂から上がり、脱衣場で着替えていると2人の楽しげな会話が聞こえていました。
何だ!心配いらなかったか?そう感じながら私はリビングへ向かったんです。
妻は友人の話と言いながら男性体験談を語っていたが、妻の体験談である事だと
私は感じていました。数週間前の妻の画像を見た後だったので、直ぐに分かったんです。
たかちゃんは”へぇ~そんな事までするんですか?”と妻の話に耳を傾けていました。
でも私は気づいていました。たかちゃんが”へぇ”っと言いながらソファーの背もたれに下がった瞬間
体を低くし、妻の股間を見ている事を・・・。
パンチラが見えるんでしょうね。たかちゃんは妻のパンチラに夢中で、股間が大きく張り出している
事を忘れているんでしょうか?
2人の会話を廊下で盗みしながら、私は暫く様子を伺う事にしたんです。
そして、たかちゃんだけでなく、妻もたかちゃんの勃起した股間を見ている事に気づきました。
お互いタイミングを見計らい、お互いの股間部分を見ているんですから驚きです。
しかも、たかちゃんが背もたれに寄りかかった瞬間、妻は股を開きパンティが見え易いように
しているのも確認出来ました。自然な感じで、股を少しずつ開きまた閉じるを繰り返すんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間もギンギンになり痛いくらいです。
ふと、自分の股間を見て思いました。たかちゃんのチンポは大きい!自分の股間の張り出しと
たかちゃんの張り出しが大きく違い、彼の物は長さも太さもサイズ違いである事を感じました。
妻もきっとその事に気づいているんでしょう。
 「何だ!凄い盛り上がりだね」
 「あなた!お酒飲むでしょ」
 「焼酎にしようかな?」
そう言ってたかちゃんの後ろを通りながら妻の方を見ると、ハッキリとパンティが見えている。
しかも黄色い透け透けパンティ。毛の部分が黒くなりVラインもキワドイ・・・あれは勝負下着!
俺が夜に妻との営みを盛り上げる為に買ったパンティで、Tバックだった。
上下セットで、かなり透け透けでエッチな感じのデザインだったのを覚えている。
久々に見る妻の下着に、異常な興奮を覚えながらキッチンへ焼酎を取りに向かった。

~たかちゃんの寝る傍で~
妻も焼酎を飲み出し、すっかり酔いが回ったのか、妻の股間が緩みっぱなしになっていました。
たかちゃんも、もう遠慮なく妻のパンティを見つめていた。
たかちゃんがトイレに行くと言い、フラフラする足取りで向かって行きました。
妻の陰部に手を伸ばすと、もうすっかり濡れソファーまで汚れていたんです。
 「凄い濡れ様だな・・・たかちゃんの巨根に興奮したのか?」
 「あなたも気づいていたの?凄い大きさだったわ」
 「あんな巨根を使った事無い何て・・勿体ないよなぁ」
 「そうね!」
なかなか戻らない、たかちゃんでしたが、直ぐに理由は分かりました。
フル勃起状態のたかちゃんが戻ると納まっていたんです。しかも短パンのポケットから妻の下着の
一部が出ていたんです。きっと限界が近づいたたかちゃんがトイレで抜いたんでしょう。
それから30分位して、すっかり酔った3人は寝る事にしました。
1階の客間に布団を3枚敷き、川の字に寝る事にしたんです。
たかちゃんは向う側を向いた状態だった事を良い事に、私は妻の布団に手を伸ばしたんです。
 「ちょっと、駄目よ・・・隆さんが居るのよ」
 「大丈夫だよ、もう寝てるし・・・たかちゃん酒に弱いから記憶無いよ」
 「でも・・・」
妻は酔いとたかちゃんの巨根に興奮し、受け入れ態勢ができていました。
パンティの横から指を入れるともうヌルヌルで、穴に指を入れるとハァハァ息を荒らし始めたんです。
 「あなた、駄目声が出ちゃう!」
正直興奮しました。妻のマンコを弄りながら、もう一方の手でクリトリスを刺激すると妻は喘ぎ声を
出し始めたんです。フル勃起状態のチンポを差し込み、クイクイ動かしました。
たかちゃんが寝返りした瞬間!ハッとしましたが、目は瞑られていたので見せつけの様に妻のネグリジェを
脱がせ全裸にしたんです。妻の顔をたかちゃんの方へ向け、バックから激しく突き続けました。
口を押えながら声を押し殺す妻が、何とも溜まりません。
興奮が冷めないまま私は妻にたかちゃんに抱かれている事を想像させ、言葉を発せさせました。
 「どうだ!彼の巨根を入れられている感じは・・」
 「凄いわ!隆さんの大きい」
 「もっと欲しいんだろ」
 「えぇ~いっぱい入れて頂戴・・」
妻も興奮し私の言う事に従ってくれたんです。お互い直ぐに絶頂を迎えました。
私は知っていたんです。たかちゃんが寝ていない事を・・・そしてトイレに起きて行った事を・・・。

翌朝、たかちゃんは朝食を食べて帰って行きました。
昨夜の事を覚えていた妻は、終始たかちゃんと目を合わせなかったんです。

しかし、妻はたかちゃんと直ぐに再開する事になるんです。

昔の話

もう20年近く前の話になります。
2年間の浪人生活から解放された、大学最初の夏休みでした。

車の免許を取るために、夏休みに入ってすぐに帰省していました。
自動車学校に通う以外にすることがなく、暇を持て余してパチンコ屋に通っていました。

「あらっ!?まあちゃんじゃない?」
ある日、暇つぶしに入ろうとした、はやってなさそうなパチンコ屋の入り口で声をかけられました。

「えっ?あれ?けいちゃんとこのおばさん?」
「ふふ、ひさしぶりねー。まあちゃんもパチンコなんかするようになったんだぁ」
「免許取りに帰って来てるんだけど、暇で暇で」
「あんまりやりすぎちゃダメだよ。最後は負けるんだからねー」
「でも、おばさんもパチンコしにきたんでしょ?」
「おばさんは、この店で掃除婦してるのよ。こんな仕事しかなくて・・・」

彼女の名前は、由美子さん。
小学校時代に入っていたスポーツ少年団の2才下の後輩のお母さんです。
後輩が自分になついていたために、しょっちゅうお互いの家に遊びに行っていました。

優しそうでおとなしそうな美人で、けいちゃん家のお母さんは綺麗で優しくていいなぁって
みんなで言っていたお母さんでした。

自分は高校から実家を離れたので、会うのは5年ぶりくらいでした。
少しやつれたかな?とは思いましたが、相変わらず美人でした。
思春期に入った頃、おばさんを思い浮かべて自分でしていましたが、ガードが堅い人でスケブラやパンチラなど
1度も見ることはありませんでした。

パチンコは、出たり入ったりしながら、少しずつ増えていく感じで、時間つぶしには最高の展開で、
掃除をするおばさんの姿を目で追ったりしていました。小柄でほっそりしたスタイルで相変わらず綺麗でした。

「あ、当たってよかったねー」
灰皿掃除の時に、体が触れるほどの距離になります。
おばさんのシャンプーの良い香りがしました。
おばさんは白いポロシャツに水色っぽいエプロン姿で、薄い生地の背中から薄い水色のブラがうっすら透けていました。
初めて見た、憧れのおばさんのスケブラに頭がクラクラしていました。
気が付くと、完全に勃起してしまっていました。

その後トイレに行ったのですが、勃起がおさまらず苦労しながら用を足していました。
誰もいなくなったら、もうトイレで自分で出しちゃおうかと思うほど興奮していました。
そんなことを考えていると「こっちにはいつまでいるの?」
突然後ろから話しかけられました。
「えっおばさん、なんで、ええと、免許とるまでかな。帰っても暇だから8月いっぱいいるかもしれないけど」
「男子トイレ掃除もお仕事なんだよ。ちょっと恥ずかしいんだけどね。」

慌てていたせいで、ちゃんとしまう前に振り向いてしまった気がしました。

おじさんがリストラされて、名古屋でタクシーの運転手をしていること。
けいちゃんは東京の専門学校に行っていること。
家は売ったこと。
おばさんは親の持ち物のアパートに住んでいること。
月火水はパチンコ屋で(9時から6時まで)掃除婦をして、金土日はスーパで惣菜作りのパートをしていること。
など、いろいろ近況を教えてくれました。

俺も、浪人時代からパチンコと麻雀ばっかりしていること。
真面目な大学生活は送っていないこと。
あんまり大学に行っていないので女友達も彼女もいないこととかを教えましたが、面白そうに聞いてくれました。

おばさんは何回も「すっかり大人になっちゃったねぇ」「逞しくなったねぇ」と相槌をうっていました。
話しながらチラチラ視線を落とすので、おばさんに勃起を気づかれてるようで恥ずかしかったのを覚えています。
(後でわかりましたが、やっぱり気づかれていました)

その夜は、おばさんのスケブラを思い浮かべて自分を慰めました。
憧れのおばさんに初体験させてもらえないかなぁと思いながら眠りにつきました。


その日から月火水は、おばさんのいるパチンコ屋に通うようになりました。
学生でたいして金も持っていない時期でしたが、当時あったパチスロのモーニングをひろったり、
羽モノを打ったりして、なるべく長くパチンコ屋にいられるようにしていました。
幸運なことに勝つことのほうが多く、週3とはいえ通い続けることができました。
毎朝、今日こそはおばさんを誘おうと意気込んで出かけるのですが、まだ童貞でへたれな自分には誘うことがなかなかできずにいました。

おばさんとは男子トイレで世間話をするのが習慣のようになっていました。田舎町の平日のパチンコ屋の早い時間なのでお客さんも少なく、男子トイレの掃除の時間帯はほとんど2人きりで話ができました。
すぐに打ち解けて、お互いに軽口を言ったりできるようになりました。
おばさんは「今日もパチンコなの?ダメだよー」とか言いながらもうれしそうに相手をしてくれました。
俺のほうも「パチンコしたいわけじゃなくて、おばさんに会いたくて来てるんだよ。子供のころからおばさん大好きだったからさぁ」とか冗談めかして言いながら、しゃがんだりした時に透けて見えるブラをまぶしく見ていました。


そこのパチンコ屋さんの女性従業員は夏服だと思うのですが、薄いブラウスにキュロットスカートが制服でした。
おばさんはいつも白のポロシャツにエプロン、ジーンズ姿だったので、ある日
「おばさんも制服着ればいいのに。絶対似合うよー」と冗談っぽく言いました。
「えー、あんな若い子の恰好できないよー。恥ずかしいもん」
「おばさんの生足見てみたいよー。昔から憧れてたんだから」
「こんなおばさんの足見たってしょうがないでしょ。それに掃除婦は夏は白いポロシャツだけ支給なんだよー」
と教えてくれました。
「そうなんだ。おばさんは何着てても似合うけどさー」
「そんなことないよー。安物みたいで、すぐよれよれになっちゃうんだよねー」

「うんうん、そのポロシャツ多分安物だねー。ブラジャーいつも透け透けになってるもんねーw」
童貞なりに思い切って、でも冗談に聞こえるように言いました。

「えっ!?もうー、そんなとこ見てたの?おばさんのなんか見てもしょーがないでしょ?w」
おばさんも冗談にとってくれたようで、笑いながら言ってくれました。
「しょうがなくないよー。おばさんの透けブラ見たくて来てるようなもんだよ?w憧れの人なんだから」
「もうー、バカなことばっかり言ってw まあちゃんモテそうなんだからパチンコばっかしてないでナンパでもしてくればいいのにーw」
「全然モテないし、おばさんみたいな綺麗な人いないんだもの。今だってピンクの肩紐が気になってドキドキだよw」
「ほんとバカなんだからーw」
みたいな話をすることができました。

もっと話をしたかったのですが、おっちゃんがトイレに入って来たので、その日はそこまででした。

冗談めかしたとはいえ、初めておばさんと少しHな会話をすることができました。
その夜は、少し恥ずかしそうにしていたおばさんの表情を思い浮かべながら何回も自分で慰めました。
あの清楚でHなこととは無縁そうだったおばさんとHな会話をしたと思うとたまりませんでした。

夏休みが終わるまでに、絶対おばさんに男にしてもらうんだと決意して眠りにつきました。


とはいえ所詮は童貞大学生。

次の日にパチンコ屋に行くまでは、あんなこと言っておばさん怒ってないかな?
口きいてくれなくなったらどうしよう?
ポロシャツの下に何か着て、透けないようにしてたらがっかりだな と心配ばかりしていました。
不安を感じながら行ってみると、いつもと変わらない様子で掃除していました。

背中を見ると、いつも通りに水色っぽいブラの線がすけて見えています。
こっちに気が付くとにっこり笑ってくれています。
良かったー怒ってないみたいだ。とほっとしてパチンコしながら、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。
その日もすぐに当たりが来て、長く打てるなぁと喜んでいました。

おばさんがトイレ掃除を始めたのをみて、自分もトイレに行きました。
「今日も当たって良かったねー。まあちゃん運がいいのかな?」
おばさんも来るのがわかっていたみたいで、すぐに話しかけてきました。

「おばさんが勝利の女神なんだと思うよ。今日は水色の女神だねw」 Hな会話にもっていきたくてすぐにそう返しました。
「もー またそんなとこ見て」
おばさんも笑いながら返事をしてくれます。
童貞なりに、おばさんも決して嫌がっていないと思いました。

「おばさんに会う日の楽しみなんだよ。ピンクと水色と白だよね?」
「もー 毎日見てたんだね? 3枚しかないのばれちゃった」
おばさんも少し赤い顔をして恥ずかしそうにしながらも話に付き合ってくれます。

「毎日見てるよー。明日はローテーション的に白の日だよねw」
冗談めかした会話をしながらも、完全に勃起してしまっていました。
おばさんも気が付いたのか、ちらちら見てるように思いました。

「順番まで見てたの?w○○洋服店で買った安物だよ。おばさんのなんか見たってしょーがないでしょ」
「おばさんのだから気になるんだよ。ってそれ安物なの?w」
「上下セットで398円のやつw」
「上下セットってことは、下も水色なの?w」
「もーバカなことばっかり言って。教えないよーw」

おばさんも掃除の手こそ休めませんが、俺のバカな話に付き合ってくれます。

そのころにはお盆も近くなってきていたので、気になっていたことを聞きました。
「おじさんと、けいちゃんはお盆はこっちに帰ってこないの?」
「どっちも来ないみたいよ。新幹線代も馬鹿にならないしねー」
「そっかー。おばさんさみしいねー」
「結婚して20年たつしねー。名古屋行ってから1度も帰ってきてないよ。お金も送ってこないけどw」
「えーそうなの?」
「うん、あっちでよろしくやってるんじゃないかなぁ」
「そっかー 亭主元気で留守がいいってやつ?w」
「うんうん、そんな感じだよw」
少し暗くなってもおかしくないような話なのに、おばさんはケロッっとして笑っていました。

「でも、おばさん1人でさみしくないの?」
「うーん、まあちゃん最近来てくれるでしょ?」
「うん」
「まあちゃんと冗談言い合ってると、すごく元気でてくるよ」

すごくうれしかったです。おばさんも俺と話するのを楽しみにしててくれたんだと思いました。
「俺もおばさんに会うの楽しみだよ。Hな話するのもw」
「もー バカなんだからw」
「それで、下も水色なの?w」
「・・・うん。 もー恥ずかしいよーw」

今から考えれば、この時に思い切ってお願いしてみても、おばさんは応えてくれたんじゃないかなぁと思います。
しかし、そこはまだまだウブな童貞学生です。
お願いして断られるのが怖くて言い出せないままでした。

悶々とした思いのまま、おばさんと話をして、自分で慰めるだけの日々が過ぎていきましたが
お盆明けにチャンスがやってきました。


免許は、お盆前に取ることができました。
お盆が明けたら、おばさんが休みの日にドライブに誘って初体験をお願いしよう!と思っていたのですが
親爺の「仕事に使うからダメだ」の一言で、車を借りることができず・・・

8月も半ばに入っていて、あと2週間ほどで大学に戻らなくてはならない。
いっそ土下座して頼み込もうか? なんか自然に誘ういい方法がないか?そんなことばっかり考えながら過ごしていました。

盆中はさすがに忙しく、お盆明けの水曜日、1週間ぶりでパチンコ屋に行く時間ができました。
1週間ぶりに見るおばさんは、やっぱり綺麗で、背中からは白いブラ紐が透けています。
こっちに気が付いたおばさんも、にっこり笑って軽く手を挙げてくれました。
もうそれだけで息子が硬くなってしまいます。
そして男子トイレに一番近いパチンコ台に座って、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。

「しばらく来なかったねー。元気だった?」
「おばさんに会えないから、元気じゃなかったよー でも白いブラがまぶしくて元気でてきたw」
「またそんなとこばっか見て」
「下も白なんだよね?」
「わかられてて、なんか恥ずかしいねw」」 
その日も、そんな会話に付き合ってくれて完全に勃起してしまいました。

「あのね、おととい嫌なことがあったんだよ」
おばさんが少し深刻そうに言いました。
「どーしたの?何かあったの?」
「うん、吸い殻掃除のときにね、見たことない親爺に何回もお尻触られたの」
「え!?」
「若い子たちは、時々触られることあるみたいだけど」
「うん」
「私は、もうおばさんでしょ。触られたことなかったからすごいびっくりした・・・」

その話を聞いた、俺のほうもすごいショックでした。
冗談めかしてHな会話ができても、指1本触れることができずにいるのに、
どっかの親爺があっさり触ってしまうなんて・・・

「その親爺許せない・・・」
「うん、すっごい頭来ちゃった 今は落ち着いたけどね」
「俺だって、触りたいの我慢してるのにさーw」
「えっ?もう何バカなこと言ってんのー」
「俺も触っていい?w」
「もーw 冗談ばっかり言ってw」

おばさんは壁の拭き掃除をしていました。
立ったりしゃがんだりするときに、ちょっと突き出されるお尻から目が離せなくなっていました。
触ってみたくてたまらなくなっていました。

「だって、知らない親爺には触らせたんでしょ?」
「触らせたんじゃないよ、無理やり触られたの!」
「無理やりなら触っていいの?」

おばさんが返事を言う前に、軽くお尻を叩くような感じで触ってみました。
柔らかいプニッとしたお尻でした。
「もうw おばさんの触ってもしょーがないでしょ?」おばさんが顔だけ振り向いて恥ずかしそうに言いました。
「すごい柔らかくて、すごい触り心地いいよ」
口調から、怒っていない、触るのを許してくれたと思いました。

思い切って、お尻を撫でまわしてみました。頭がくらくらして倒れるんじゃないかと思うほど興奮していました。
「ほんとにHなんだから。誰かトイレに来たら、見られちゃうよ?」
おばさんも真っ赤な顔になっていました。

「・・・うん」
「・・・誰かに見られちゃうよ」
またそう言われたので、

「見られなければいいんだね」
と言って、手をとってトイレの個室に向かいました。
「もう、まあちゃんダメだよー」
と言いながらも、おばさんも抵抗しないで付いてきてくれました。


おばさんを誰にも邪魔されることがない個室に連れ込むことができました。

自分の人生で一番興奮していたのはこの時だと思います。
気が付いた時には、おばさんを前から抱きしめて、お尻を撫でまわしていました。

小柄なおばさんは、俺の胸に額を当てて下を向いていました。
「まあちゃん、恥ずかしいよ・・・」
おばさんは何回もそう言っていました。耳が真っ赤になっていました。

「おばさんのお尻すごいね。ずっと触ってたいよ」
「まあちゃんHなんだから・・・」
甘えるような口調のおばさんがたまりませんでした。

「おばさんが大好きでたまらないよ。子供のころから好きだったんだ」
「まあちゃんバカなんだから・・・」
「俺、いっつもおばさんのことばっかり考えてるんだ」
おばさんは抵抗することなく、お尻を触らせてくれています。
シャンプーの匂い、抱きしめると折れそうな華奢な腰と背中、何もかもがたまりませんでした。

「硬いのお腹にあたってるよ・・・」
痛いくらいに勃起していました。
「まあちゃん・・・話してる時もいっつも大きくしてたよねw」
小声でおばさんがささやいてきます。
やっぱり気付かれていたんだなと思いました。

「おばさんが艶っぽすぎるんだよ。いっつもおばさんのこと考えて、自分でしてるんだ・・・」
「もうw 恥ずかしくなること、言わないで」
照れくさそうにささやいてきます。おばさんの言葉すべてがたまりませんでした。
頭はくらくらしていて、現実のこととは思えないほどの興奮でした。

ここまで許してくれるおばさんが断わるはずがない。きっとおばさんは俺を受け入れてくれる。
お願いするなら今しかないと思いました。

「俺ね、初めて自分でしたときもおばさんのこと考えてしたんだ」
「・・・うん」
「まだ、ほんとのことしたことないんだ」
「・・・うん」
「だからね・・・初めての人もおばさんになってほしい」

思い切って言ってしまいました。
絶対「うんw いいよ」ってささやいてくれると思いました。
おばさんがなかなか返事をしてくれなくて、無言でお尻を撫で続けていました。

「・・・それはダメだよ」
絶望の言葉が聞こえました。
頭の中は一瞬で真っ暗になりました。ものすごいショックでした。

少しして、おばさんが話し出しました。
「あのね・・・まあちゃん良く聞いてね。」
「私も、まあちゃんのこと好きだよ。すごく大事に思ってるんだよ。」
「まあちゃんが、会いに来てくれるのすごいうれしいんだよ。」
「女として見てくれてるのも気が付いてたよ。」
「でもね、おばさんはもう40超えてるの。42歳なんだよ。」
「まあちゃんは、ちゃんと若い子と付き合ったほうがいいんだよ。」
「今はおばさんのこと好きでも、絶対後で後悔することになるよ。」
「まあちゃんのこと大事に思ってるから、まあちゃんの気持ちに応えちゃいけないって思うの・・・」

俺は「・・・うん」としか返事できませんでした。

「じゃーここから出ようか。あんまりいなくなってると怪しまれちゃう」
2人で個室から出ました。
おばさんは、すぐに掃除を再開し始めました。

「もうw しょげ返っちゃってw」
「だって、すごいショックだったんだもん。もうすぐ大学帰らなきゃないから、おばさんに何回も会えないし・・・」
「元気だしてよw 元気のないまあちゃんは変だよw」
「だって今日水曜だし、またしばらく会えないもん」
「もうw すっかりすねちゃってw」
おばさんはなんとか俺を元気づけようとしているようでした。

「じゃー俺もパチンコ戻るね」
「うん あんまりやりすぎないんだよw」
俺もトイレから出ようとしました。

「あ、まあちゃん待って」後ろから言われました。
「明日、おばさん休みの日だから、おばさんのアパートに遊びに来る?ごはん作ってあげるよ」
「え?いいの?」
「うんw まあちゃんと会うのうれしいって教えたでしょ」
「じゃー、襲っちゃってもいい?w」
「それはダメーw」
「明日は、ピンクの日だよね」
「もー バカなんだからw」

そして、次の日の朝10時頃に行く約束をしました。

おばさんのお尻を触ったこと。抱きしめてしまったこと。おばさんも好きだって言ってくれたこと。
でも、お願いは断られてしまったこと。
いろいろ考えてなかなか眠れませんでした。


お盆も終わり、だいぶ涼しい風が吹いてくるようになったとはいえ、まだまだ暑い日が続いていました。
初体験のお願いは断られたとはいえ、おばさんの部屋で 2人きりで過ごせる。
朝から、うきうきとシャワーを浴びて家を出ました。

おばさんに聞いた住所は、自転車で30分くらいのところでした。
もう1回お願いしてみようか いっそ襲ってみようか
でも、おばさんの笑顔を思い出すと、悲しませるようなことはしたくないし・・・
そんなことを考えながら、自転車をこぎ続けました。

アパートはすぐにわかりました。
「あ、まあちゃんいらっしゃい、今日も暑いねー」
「おばさん、おはよー。自転車で来たから少し汗かいたよw 早く車欲しいなぁ」
「あがって冷たいお茶飲んで。それとも冷たいココアにする?買っておいたよ。まあちゃん好きだったでしょ」
「それ子供のころの話だよw まぁ今も好きだけどさぁ」

古いアパートで狭い部屋でしたが中は綺麗にかたずけられています。
「まあちゃん来るから、昨日から頑張って掃除したんだよ。何もない部屋だけどw」
「ほんとに荷物少ないねー」
「うん。家売ったときにいろいろ処分したから・・・」

ここでおばさんは1人きりで生活してるんだ。寂しそうだな。そう思うとなんかおばさんが小さく見えた気がして、
おばさんの気持ちを無視して襲うのはやっぱり自分にはできないなと思いました。

「一応カレー作ってたんだけど、暑いからサラダうどんのほうがいい?マヨネーズかけたの。まあちゃん好きだったよね」
「それも子供のころの話だよw」
カレーを作りながら、おばさんが楽しそうに思い出話をしてきます。

そんなおばさんを見ながら少しがっかりしていました。
今日のおばさんの服装はガードが固かったのです。

上は紺色の割烹着のようなものを着ていて、下はジーンズ姿でした。
とても透けブラは見えそうにありません。

「あとは煮込むだけかな。まあちゃん、窓閉めてまわってくれる? 空気の入れ替え終わったから」
「いいけど、暑くならない?」
「暑くなるけど、窓開いてると、声が筒抜けになっちゃうんだよね。古いアパートだから」

窓を閉めてくると、おばさんが冷たいココアを入れてくれていました。
扇風機の風にあたりながら、向かいあって話をしました。
飲み終わって、氷をガリガリ噛んでいると

「まあちゃん子供みたい 昔もそうしてた」おばさんに笑われます。
「バカにしてw もう大人だよ」
「あはは まあちゃん今もかわいいよw」
確かに、まだ童貞で本当の大人とは言えないかもしれないなと思いました。

「すこし暑くなってきたね」おばさんが言いました。
「俺はそうでもないけど、窓開ける?」
「うーん、開けなくていい。話筒抜けになっちゃうから。」

おばさんが立ち上がって割烹着みたいな服を脱ぎました。
下には、白いブラウスを着ていました。薄い生地に光があたってすごい透けています。
いつものポロシャツより透けています。
目が離せません。一瞬で勃起してしまいました。

「やっぱりピンクの日だw」
「もうw まあちゃんあんまりジロジロ見ないで。もう何回も見たでしょ」
「だって、前からも透けてるよ」
「やだw 恥ずかしいこと言わないで」
おばさんは照れくさそうな顔をして、手で隠してしまいました。

「触ってみてもいい?w」
「ダメw」
「昨日はお尻触らせてくれたよ」
「ちがうでしょw まあちゃんが無理やり触ったんでしょ?」
「じゃー今日も無理やり触っちゃうね」

おばさんに近寄りました。逃げちゃうかなと思いましたが、うつむいて下を向いていました。
「おばさん手おろすよ」

おばさんの手をつかんで、ゆっくり下におろしました。
抵抗されるかなと思いましたが、素直におろしてくれます。

ブラウス越しに、小ぶりな胸を覆うピンクのブラが模様まで見えています。
そっと触ってみました。

すべすべのブラウスの感触、少しごわごわしたブラの感触、
そしてその下の柔らかい胸の感触が伝わってきました。
鼻血こそ出しませんでしたが、鼻血がでそうという言葉を本当の意味で理解した気がします。

「おばさんのおっぱい、すごい柔らかい」
「もう まあちゃん Hなんだから・・・」
「脱がせてもいい? おばさんのおっぱい見たいよ」
「・・・ダメだよーw」

「でも、無理やりなら、いいんだよね?」
手が震えて大変でしたが、ブラウスのボタンを1個1個はずしていきました。
ブラウスがはだけて、白い肌と、ピンクのブラが見えだします。
ポロシャツ越しにしか見ることのできなかった、思い出して何回も自分を慰めたブラジャーが目の前に見えています。

「おばさんのブラジャーずっと見たかった」
「まあちゃん・・・恥ずかしいよ」
「398円だよね?w」
「・・・もうバカーw」
また、手で隠してしまいます。

「はずすよ。いいよね?」
「・・・ダメ」
「じゃあ、無理やりはずすよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」
おばさんも真っ赤な顔で、息が荒くなっていました。

背中に手をまわしました。
なかなかうまくいかなかったけど、ホックをいじっているうちにはずせました。

「おばさん手をおろして」
「・・・いや」
手をおろそうとすると、初めて抵抗されました。

「まあちゃんダメだよー」
「やだ。おばさんのおっぱい見たいんだ」

「ダメ・・・ まあちゃん、がっかりしちゃう・・・」
「がっかりなんかするわけないよ。子供のころから見たかったんだよ」
「だって・・・おっぱい小さいから、まあちゃん絶対がっかりするもん」
少し泣きそうな声になっていました。

「小さくても大好きだよ。お願いだから手をおろして」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんの手がゆっくり下におりて、ブラジャーがはずれました。

白い肌に、すごい小ぶりな胸、そして小さな乳首が見えました。
しばらく見とれてしまいました。

「まあちゃん、恥ずかしいよー」
おばさんがまた泣き出しそうな声をだしました。

「おばさんのおっぱい、すごいかわいいよ。小さくてかわいくてすごいきれいだよ」

そっと手をのばして触ってみました。
小さくても、すごい柔らかさでした。
もう我慢できなくて、押し倒して、吸い付きました。

もう大興奮で、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めまわしました。
おばさんの太ももに、勃起した息子をこすり付けました。

「おばさんとしたいよ。」
「ダメ・・・それだけは我慢して・・・」
「できないよ。昨日だって、おばさんとのこと思い出して2回したんだ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

思いっきり乳首を吸ってみました。
おばさんも凄い荒い息になっていました。

「ね?いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「・・・ダメだよ。昨日も言ったでしょ?」
「俺、後悔なんかしないよ。おばさんとできないほうが後悔するよ」
「まあちゃん・・・困らせないで・・・」

おばさんの股間に、暴発しそうなほど勃起したものをこすり付けました。
「俺のこんなになってるんだよ?おばさんとしたいんだ」
「ああ・・・まあちゃんの大きくなってるのわかるよ」
「おばさんが大好きだからしたいんだ。おばさんは俺とするの嫌なの?」
俺も泣きそうになっていました。

「・・・嫌じゃないよ。嫌なわけないよー」
「お願いだよ。俺の初めての人に。思い出の人になって」

おばさんからキスしてきました。
すごく激しいキスでした。キスというよりもむしろ口に吸い付いてくる感じでした。

「まあちゃんバカなんだから・・・こんなおばさんのこと好きになって・・・」
「ずっと憧れてたんだ」
「私もまあちゃん大好き。我慢できないよ・・・」
「いいでしょ?おばさんとしたいんだ」
「うん・・・ お布団に連れてって・・・」

おばさんは上気したような、興奮したような、泣きそうな顔をしていました。
ものすごく色っぽい顔でした。


手を繋いで、寝室に移動しました。といっても隣の部屋ですが・・・

「お布団敷いてくれる?」

おばさんは上半身裸で、腕でおっぱいを隠していました。
すっかり勃起しているため、ズボンの前がつっぱって動きにくいなか、布団を敷きました。
「まあちゃん動きにくそうw」
おばさんはうれしそうな、恥ずかしそうな顔で見ていました。

「まあちゃんも脱いで・・・」
おばさんがジーンズを脱いで、下着だけの姿になりました。
白い身体にピンク色の下着が、良く映えて見えます。
あの憧れの、Hなこととは無縁そうだったおばさんが自分で服を脱いでいる。
俺のために脱いでくれていると思うとたまりません。

自分も服を脱ぎました。
急いで脱ごうと思って、パンツごとズボンを脱ぎ捨てました。

「もうw パンツはまだ履いてていいのにw」
「え? ああ、そうか・・・」
慌てて履き直そうとしていると、おばさんが抱き着いてきました。

「うふふ、まあちゃんかわいいね。ほんとにかわいいよw」
胸に顔をうずめて、おばさんが囁いてきます。
おばさんのほっそりした柔らかい身体がたまりませんでした。

思いっきり抱きしめました。
すごい華奢な身体です。強く抱くと折れてしまいそうだなと思うと、ますます愛おしくなります。

「まあちゃんのがお腹にあたってるよ。すごく熱いよ」
「うん、おばさんの身体、すごく気持ちいいよ・・・」

勃起した分身が、生まれて初めて女の人の、それも憧れていたおばさんの身体に直接触れています。
柔らかいお腹にこすられて、腰が抜けそうなほどの気持ちよさでした。

「まあちゃん・・・緊張してるの?w」
おばさんが少し笑いながら、優しく聞いてきます。
「うん・・・だって初めてだし。もう押し倒していいのかな?」
今思えば我ながら馬鹿なことを聞いたもんだと思います。
「もうw 女の人にそんなこと聞かないの」
「・・・うん」

おばさんが何回もキスしてきます。顔中に、胸にキスしてきます。
動くたびに、おばさんのお腹にこすられる勃起がたまりません。
思わず腰を引いてしまいます。

「出ちゃうかも・・・」
「・・・まあちゃんw」

おばさんの手が下に伸びて、俺の分身を触ってきます。
「まあちゃんのすごくなってるよ」
「おばさん、ほんとにやばい・・・」
また思わず腰を引いてしまいます。
「うふふ、まあちゃんお布団に横になって・・・1回出しちゃおうね」
おばさんの方から押し倒してきました。

「ほんとにすごいね。すごい硬くておっきいね。こんなのお口に入るのかな」
優しく、すごく優しく擦りながら、おばさんが舌で舐めてきます。
舐められるたびに、腰がビクビクしてしまいます。

「まあちゃん、かわいい」
「気持ち良すぎて、出そう・・・」
「うんw 出そうになってるのわかるよ・・・」

おばさんが口を開けて咥えてきます。そっと上下に動きます。
おばさんがフェラしてくれていると思うとたまりません。
口の中が、そして舌のぬるぬるした感触が気持ちいいと思った瞬間にはもう駄目でした。

「駄目だ、出ちゃうよ!」
思いっきり出しました。何回もビクビクして口の中に全部出し切りました。

はぁはぁ荒い息になってしまいます。
おばさんは、「んw」と言いながら目を閉じています。

「ふぅw全部飲んじゃった。まあちゃんの、量多すぎるよ」
「すごい気持ち良かったよ・・・」
「まあちゃん、すごいね・・・。まだおっきいままだよw」

おばさんがまた抱き着いてキスをしてきます。
「まあちゃん、昨日すごい元気無くなってた」
「だって、おばさんが・・・」
「ごめんね。おばさんだって、ほんとはしたくてたまらなかったんだよ」

すごいうれしくなりました。
今度は俺の方から押し倒しました。
顔にも、首筋にも、小さな胸にもいっぱいキスしました。

「まあちゃん気持ちいいよ・・・」
「かわいいおっぱい何カップなの?」
「・・・Aカップ」
少し泣きそうな、小さい声です。

「小さいおっぱい、Aカップのおっぱい大好きだよ。すごくかわいいよ」
「まあちゃん、うれしいよ。おっぱい気持ちいいよ」

おばさんの下半身に手をのばしました。
下着の上から撫でてみます。おばさんが太ももを少し開いてくれました。
指が下着越しに、おばさんの女の部分に届きました。

すごいぬるぬるした感触がしました。
そのまま指を動かして、こすってみます。
「まあちゃん、気持ちいいよー」
すごいかわいい声がします。

憧れ続けたおばさんのアソコを今触ってる、おばさんも気持ちよくなってくれていると思うとたまりませんでした。
起き上がって、足を開かせます。

カーテン越しに差し込む日の光で、はっきり見えます。
「おばさんすごいよ。下着の色が変わるくらい濡れてる」
「まあちゃんが、Hだからだよぅ・・・」
色っぽい声でおばさんが言います。

「昨日だってね、まあちゃんトイレでHなことするから・・・こんなになって、後の仕事大変だったんだから・・・」

下着に手をのばしました。おばさんが腰を少し浮かせてくれて、すぐに脱がすことができました。
黒い毛が目に映りましたが、おばさんが足を閉じてしまいました。

「見たいよ。 おばさん足開いて」
「だって・・・部屋明るすぎて恥ずかしいよ」
おばさんが泣きそうな声をだします。

「おばさんの見たいよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・」

おばさんは手で顔を覆い、太ももをゆっくり開いてくれました。
初めて女性のあの部分を生で見ました。
日の光があたって、太ももの方まで濡れているのがわかります。

「すごいよ・・・濡れて光ってる・・・」
「・・・・バカァ」
「奥まで見えてるよ。おばさんの中が見えてるよ」
「ああ・・・まあちゃん・・・恥ずかしいよー」

おばさんが色っぽい声をだしながら、もじもじ動いています。
痛いくらいに勃起していました。入れたくてたまらなくなっていました。

「俺、もうやばいかも」
「・・・うん。まあちゃんきて。おばさんの中にきて」

ゆっくり太ももの間に入り、狙いを定めました。
おばさんも手を添えてくれます。

「まあちゃん、そのままきて」
すごい色っぽい声、色っぽい表情でした。

勃起の先に、少し抵抗を感じたなと思った瞬間、ぬるっと奥まで入りました。
ああ、おばさんの中に入ったんだ。頭が真っ白になりました。
肉体的な気持ちよさももちろんのこと、あの憧れのおばさんの白い小さな身体を貫いている征服感がたまりませんでした。

「おばさんの中すごいよ。すごいぬるぬるしてる。ぬかるんでて熱いよ」
「ああ・・まあちゃん、まあちゃんのもすごいよ。すごい奥まできてる・・・」

少しずつ動いてみます。勃起した先から、頭のてっぺんまで快感が伝わってきます。

「ああ・・・すごいよ・・・まあちゃんのが・・・おっきくて硬いのがうごいてるのわかるよ」
おばさんの喘ぎ声がたまりません。
1分も過ぎていないと思います。もしかすると30秒位だったのかもしれません。

「おばさん・・・俺もう出そう・・・」
「まあちゃん、中に出して・・・」
「いいの? おばさんいいの?」
「うん・・・いいよ・・・全部出していいから・・・まあちゃんのしたいようにしていいから・・・」

全力で動きました。尻に力をいれて極限まで我慢しました。
強烈な射精感に、頭の血管が切れるかと思いました。

「おばさん、出すよ!」
「うん、出して。まあちゃん、出して!」

優しい声がする中、思いっきり出しました。
ものすごい気持ちよさでした。内臓まで出るんじゃないかと思うほどでした。
ビュッビュッという射精の感覚が自分にも聞こえるように思えました。

「ああ、出てるよ・・・。まあちゃんのいっぱい出てるのわかるよ・・・」
大好きなおばさんの優しい声が遠くから聞こえているような気がしました。


「おばさん、ありがとう。ものすごい気持ちよかったよ」
「おばさんも気持ちよかったよ。まあちゃんビクビクしてたw」
「俺、早いのかな・・・」
「初めてだからしょうがないよ」
おばさんは少しうれしそうに笑っていました。

「おばさんのことも気持ちよくさせてあげたいよ」
「うん・・・気持ちよくして。まだまだいっぱいして・・・」
事が終わった後も、おばさんは優しかったです。

「でも、まあちゃん汗びっしょりだから、シャワー浴びてきてからね」
「おばさんも汗びっしょりだよ」
「うん、窓も開けようね。 ほんとはまあちゃんとこうなるって思って閉めたんだよ」

おばさんが優しくキスしながらいたずらっ子のような表情で言っていました。

友達の妹に

俺が高2のとき仲が良かった友達の家に行ったときのことです。
「おぉ来たか 入れよ」
いつもの会話で入り友達の部屋で話しながら寛いでると
「ただいま」と声がした
「今の誰」って聞くと
「妹だよ」
「そういえばお前妹おったな」
「いくつだっけ」
「今年4年で私立に通ってるよ」
「へぇお前と違うな」
「うるさいほっとけ」
そんなことで盛り上がってると
友達が「俺何か買ってくるな」
と出て行った。
俺も行こうとしたら
「お前はゆっくりしとけ」
言ってくれたのでベッドでのんびりしてると前に聞いたことを思い出した
その友達の妹は可愛いと聞いたので見てみたくなって妹の部屋に向かいドアを少し開け覗いた。
すると制服から着替えてるところでパンツ1枚で見とれてしまった
しばらく様子を見て服を着たところで
「こんにちは」と部屋に入った
「えっ誰ですか どろぼう?」と誤解された
「違うよお兄さんの〇〇〇の友達だよ」
と笑いながら答えた
「それで何ですか?」
「いやあいつの妹が可愛いって言うから見に来たの」
「確かに可愛いねぇ」
「いや~それほどでもないですよ」
俺はそんな妹に抑えきれずになりベッドに押し倒してしまった
「えっなに」と驚く妹に俺は
「ごめんね」と言い服をめくり胸をもんだ
「やめてください」
と暴れる妹にビンタをして
「静かに」と怒鳴ると妹は案外大人しくなった
俺は乳首を舌で舐めまわすと
「あっあ~」と喘ぎ声を漏らしていた
「おいおいそんなのどこで覚えたねん」
と俺は笑った
乳首をなめながらスカートとパンツの中に手を入れマンコをいじくった
俺はそんなことをしてるだけでイキそうになり急いで脱いだ
すると妹にぶっかけてしまった
俺はそのまま妹の口に持っていき入れた
妹は俺の言いなりになり
「もっと舐めてくれる」
「舌を使って」とすべて答えてくれた
いったん抜くと妹のマンコに挿入した
「いた~い うわ~ん」
小4には耐えれなかったのか泣き出してしまった
俺はそれでもここまで来たらと童貞をこの妹にささげることを1人誓い
マンコの中で動かした
「うわ~~」妹は悲鳴と泣き声を上げた

俺はすぐに気持ちよくなり「あ~~出るよ」
「ダメ出さないで」
俺は友達の妹の中に出してしまった
「ふぅ気持ちよかったよ」
「うっいやだよ」
と体が震えながら言った。
「兄には内緒な」と言い俺は友達の部屋に戻った
ちょうど友達も帰ってきたところだった
幸い妊娠はしなくて良かったと今思う

先生は女子中学生

夏休みに部屋でゴロゴロしていると、一つ上の高校3年の先輩から電話が・・・

そして、先輩の家に付き部屋に入ると、先輩の隣で体育座りでテレビを見ている女の子が・・・

「オウ!早かったな、先月借りた一万円だけど、まだ返せそうに無いからさあ、夜までこの子
好きにして良いからチャラにしてくれない?」

「ハイ?誰ですかこの子?」

目はくりっとして、整った顔はしているが、明らかに幼い

「だから、俺のバイトが終わるまでヨーコを好きにし「どうしたんですか?この子?」

「アッ!拾った」

「ハァ?」

そして、話を聞くと
ヨーコちゃんは中学2年生で、夏休みに入り親とケンカをして
家を飛び出した

友達の家を渡り歩いていたが
3日前に行き場をなくし困っていた所を先輩に拾われた


彼女はショウトカットで、150センチにも満たない身長で立ち上がると、少し恥ずかしそうな笑顔で

「ヨーコです、よろしくね」

(カ、カワイイ!)

「えっ!あっ!ヒロシです
よ、よ、よろしく」

「ウフフッ カワイイー!」

「オイ、ヒロシ!中学生にカワイイとか言われてるぞ!
じゃあ俺、行くから」

そして、先輩は出て行き2人っきりになってしまった

(気まずい、何か話さないと)

「・・・」

「・・・」

すると

「ねぇ~!ヒロシ君て幾つ?」

「えっと、17ですけど」

「じゃあ、ケンゴ君(先輩)の一つ下だから高2だね」

「はい、そうです」

「彼女は?」

「いません!」

「さっきから、何故に敬語?」

「えっ!そうですか?あっ!」

「アハハ ヒロシ君カワイイー!」

(中学生に遊ばれてる僕って...)

そして、ヨーコちゃんは座っている僕の膝の上に、ちょこんと
乗ると、僕の胸に顔をうずめてきた

「ちょっ!ヨーコちゃん
本当に良いの?」

「うん!ケンゴ君とも約束したし、ヒロシ君カワイイから...」

「あと...それと...初めてで...」

「えっ!ウソ!ヒロシ君って童貞君なの!」

(童貞に君はいらないかと...)

「うん、童貞君です」

そして、ヨーコちゃんはとても
嬉しそうに

「じゃあ!私がいろいろ教えてあげる!」

「よろしくお願いします!
ヨーコ先生」

「アハハ、まずキスからね」

そして、僕はヨーコ先生からキスの手ほどきを受けた

「次は、私の身体を手と舌で気持ち良くして」

そして、ヨーコ先生は服を脱ぎだした

「・・・」

「ちょっと!そんなに見ないでよ!おっぱい小さいんだから!」

「・・・」

「止めようか?!」

「スイマセン」

そして、カワイイ水色のブラをとると、手のひらサイズのツンと上を向いた、まるでヨーコちゃんの小生意気な性格を表したかのような美乳が・・・

「よくお似合いです」

「どうゆう意味よ!!」

そして、首や背中などを愛撫させられ?いよいよおっぱいへ

「ちょっ!イタいイタい!
もっと優しく!」

「コラッ!そんなに吸うな!」

「フー そう ウン 気持ちいいよー」

次にヨーコ先生は、僕に服を脱ぐように命じた

Tシャツを脱ぎ

「・・・」

ズボンを脱ぎ

「・・・」

「あの~恥ずかしいので...」

「仕返し!」

そして、パンツを脱ぐと

「キャー!カワイイー!」

「普通に傷つきます!」

(細く短く包茎ですが、それが何か?!)

「あの~、皮を引っ張って遊ばないでもらえますか?」

そして、ヨーコ先生はタマタマを舐め、サオをキャンディーのようにペロペロ舐めると
小さなお口でパクッとくわえ
ゆっくり動き始めた

「アッ!ちょっと待って!ちょっと!アッ!アッ!ダメかもアアァー!」

そして、中学生の小さな口の中に一分も保たずに射精した

ヨーコ先生は、僕が口に放出したものをティッシュに出すと

「気持ち良かったでしょう!
私の特技なんだ!」


(中学生にして素晴らしいスキルをお持ちで...)


そして、僕はどこをどう舐めたら良いのか分からないが
ヨーコ先生のアソコを犬のようにペロペロと舐め続けた

「アン・ウン 気持ちいいよー
ウン・ウン・ウン ヒロシ君いいよー」

するとアソコの少し上に豆のようなプクッとしたものが・・・

僕はそれを下から上へペロペロ
左右にペロペロ
口をすぼめチュウチュウ

「アン・アアン・アアン ダメ!ヨーコ
それダメなの!アンアンアンアンアン

イヤー!ダメー!アッアッアッアッーーーァ!」

「ヨーコちゃん、大丈夫?」

「ハァハァハァ 童貞君に逝かされたの初めてハァハァハァ」


(ヨーコちゃん、アナタはいったいどんな人生を...)

そして、おちんちんにヨーコ先生が先輩からもらったコンドームを付けてくれた

そして、ヨーコ先生が僕の上に乗り挿入して、ゆっくり腰を振り始めた

ヨーコ先生の中は、とても温かくヌルヌルしていて僕は我慢するのに必死だった

しかし、ヨーコ先生の腰の動きは段々と、加速して行き
ついに僕は撃沈

(中学生にして、アナタは何個
スキルをお持ちですか)

それから、先輩が帰ってくるまでの間、何度もヨーコ先生から
レクチャーを受けた


そして次の日、ヨーコ先生は先輩にお礼を言って、旅立ったそうだ

変態中年夫婦 その3

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。

彼は私たち夫婦の思惑通り妻の下着に興味を持ち写メを撮ってサイトに投稿していましたが
まさか以前から私が投稿していた妻の画像を持ってるとは思いませんでした。

次の私の計画は彼に直接妻の裸を見せることですが、一気にやると引かれてしまう可能性もあるので少しづつ進めました。
いつものように食事に誘い部屋着のワンピースで股間をチラチラ見せたり、ノーブラで乳首ポツポツ作戦で彼の様子を伺いました。
さすがにガン見ということはないですが、かなりチラチラ見ていました。
妻はそれだけで濡れてしまっていました。

ある日、翌日が二人とも休みだったので飲み明かそうと彼を呼んで3人で飲みました。
妻は酔ってしまい大胆なポーズをしたり少し下ネタにも走ってしまいました。
彼も酔ってましたが目のやり場に困ったような感じで、普段は清楚な振る舞いの妻の行動にビックリしたでしょう。
まあでも酔ってて下ネタにも付いてこれそうでしたから彼のプライベート(彼女歴)や巨チンにも触れてみました。

彼はイケメンとは言いませんが悪くないマスクですからやはり過去には彼女はいたようです。
そしてハッキリとは言いませんでしたが童貞のようでした。
やはり巨チンが災いして若い女の子には拒否されたみたいです。
十代の時に付き合ってた彼女が彼の逸物を見て一言『無理!!』
それ以来行為まで持っていくのが怖いようでした。


そうこうしているうちに彼の瞼がトロンとしてきたので妻に言って布団を敷いて彼を寝かせました。
隣に妻を寝かせて私はまたその隣に寝ました。


私も飲み過ぎたのか目が覚めたのは翌朝の9時頃でした。
休みといっても世間ではお盆休みですが我が社は忙しくたまたまローテで休めただけ。
彼は既に朝食を食べて部屋に帰っていました。


妻に昨夜は何も無かったのかと尋ねると朝方に彼が妻の足元でモゾモゾやってたみたいとのこと。
何をしてるのか気になって仕方なかったみたいでしたがヘタに覗いたり動くと彼が気づくからと寝たフリをしながら開脚したりしてパンティーがよく見えるようにしてあげたんだそうだ。
写メで撮ってなかったかと聞くと、そんな音は全くしなかったらしい。
ちょっと期待外れだった。


それでも気になったのでPCの電源を入れて投稿サイトを覗いてみた。
例のスレは終了していたが新しく第2弾が開設されていたので覗くとやはり投稿されてませんでした。
やはり写メは撮ってなかったみたいだと妻は落胆したような表情でした。

夜になってもう一度あのサイトを開くと・・・
妻の寝姿というか股間や尻がアップされていました。
すぐに妻に声をかけて呼び一緒に見てみました。
パンティー姿ですがちゃんと写メを撮られていたのです。
『無音カメラ』とかいうアプリだと思いますが音を出さないで撮れるようです。
だから妻も気付かなかったのです。

さすがに飲んでる時の妻の醜態は私もいたので取れなかったみたいですが夜明けとともに明るくなった部屋で彼は活動していました。
こうなってくると次の計画が楽しみです。
素面の妻は乗り気は無さそうですが本心はきっと・・・
それに昨夜は酔ってたとういえ彼の巨チンに終始興味深々でしたから実行するものと思います。

次の計画は彼と妻を酔わせて・・・
さあどうしようかな。



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