萌え体験談

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童貞

有名人官能小説 杏さゆり

「あれっ、慎吾の姉キってこの人?」
部屋飲みで友人の部屋に来ていた俺は、テレビの上に飾られた写真立てを見て尋ねた。とても仲良さげに肩を組んでいる。
「あぁ、この部屋の家主だよ。俺は居候」「マジ!?結構綺麗じゃん」
「確かに、正樹のタイプな顔だよなぁ」「いやいや、そんなんでもないけど」
そう、確かにど真ん中ストライクだったわけ。それにしても、まさかこんなヤツの姉キが…
「お前だから教えてやっけど、俺の姉ちゃん、グラビアとかに出てる杏さゆりなんだよ」
「うそっ!?」俺は素っ頓狂な声を上げていた。確かに似てはいるが…
「マジだって。今日も確か撮影だとか言ってた」「うへぇ…マジかよ」
「まあ、俺と姉ちゃんは腹違いなんだけどな」
確かに…この不細工な友人とあの杏さゆりがまともな姉弟なものか。
「酒切れたから買ってくる。正樹は他になんかいるか?」「あぁ…タバコ」
「オッケ、じゃ行ってくる。適当にくつろいでろよ」そう言うと、慎吾は買い出しに出て行ってしまった。
俺は最後に一本になったタバコに火をつけてふかしながら、先刻の写真をぼんやり見ていた…
それにしても、あいつの姉キがあの杏さゆりとは。
タバコも終わってしまい、友人とは言え他人の家にいる俺はすることがなく、
TVの深夜番組のチャンネルを無意味に変えるくらいしかすることがなかった。
ふと、トイレに行きたくなった。ビールを飲み過ぎたか?
トイレには行って用を足していると、玄関の開く音が聞こえた。慎吾が帰ってきたか…
トイレのドアを開けて玄関の方に向き直りながら、「慎吾、もちろんタバコはブンタンだろう…」
…慎吾じゃねぇ。女の人が靴を履いたまま、床に倒れて突っ伏していた。ヤツの姉キだ、本物の杏さゆりだ!!
「あの?」「うぅ?ん」
…酒臭い。こりゃ、そーとー飲んでんな。正直、ちと萎えた。グラビアアイドルって、私生活はやっぱこんなもんなんだ…
が、胸の当たりが大きく開いたノースリーブとホットパンツのその姿は、童貞の俺にはかなり刺激的。
しばらくそのまま眺めていたかったが、夏とはいえ玄関にそのままにしておくのは酷だ。
「こんなトコで寝たら、風邪引きますよ」彼女の肩をゆすって起こそうとすると、目があった。
「慎吾じゃなぁ?い、アンタだぁれ?」ベロベロに酔っているのか、彼女は若干ろれつがまわっていなかった
「あっ、俺慎吾の友達の正樹っス。今日は2人で飲んでて…」
「どうでもいいや。ねぇ、あたしをベッドまで連れてって」「えぇ!?」
「おんぶくらい出来るでしょ!!眠いのよぅ、部屋はそこだから」「イヤ、でも…」
「なによう、やだっての!?」
仕方ない。俺は彼女に背中を向けてしゃがんだ。彼女が背中にしがみついてくる。
「いいよぉ?、運んでぇ」「は、ハイ…」
スゲー!!俺は今、背中に杏さゆりを背負ってる!!ホットパンツからすらりと伸びた太腿の裏にふれている…
彼女の胸が俺に背中でくにゅってつぶれてる…酒臭い息と共にかすかな彼女の体臭が鼻腔を刺激し、ムスコは正直に反応した。
「そぉっと下ろしてねぇ」「…ハイ」
彼女をベッドに下ろすと、
「お水ちょうだい」「あっ、ハイ。すいません、気付かなくて」
急いでコップに水を注いで彼女の寝室へ戻ると、彼女は酒のせいであろう潤んだ目で
「ねぇ、あんたコーフンしてんの?」「えっ…あぁ!!」
そう、俺の息子は勃ちっぱなしだったのだ。ソフトジーンズの股間に、見事なまでのテントが張っている…
「いいヨ…きて」「えぇ!!」
「シたいんでしょう?あたしもなんだかコーフンしてきちゃったし」「イヤ、でも…」
「なに!?ひょっとして慎吾とホモかなんかな訳?」おいおい…話が飛躍しすぎ。「ちちち違うっス!!実は俺まだ…」
「え!?シたことないの?」
…ひかれた。これじゃ確実にダメだ。せっかくのチャンスに、正直に童貞告白してどうするよ…
たまらず、俺は彼女から目をそらした。
突然、彼女の手が俺のGパンの股間に伸びてきた。
「そっか?、シたことないんだぁ?。じゃ、あたしがHを教えてあげるっ」「えっ…」
俺が答える間もなく、彼女はGパンのジッパーを下げて俺の息子と露わにし、その頂にキスをした。
酒によって潤んだ目で、彼女が話しかけてくる…
「アンタ、いくつ?」「21っス…」
「キスは?」「それもまだ…」
「じゃっ、シよっ」
言うや否や、俺は彼女に手を引かれてベッドに入り、次の瞬間、キスされていた。にゅるっと舌が入ってくる、ねっとりとしたキス…
くちゅ、ずっちゅと音をさせながらお互いの舌や唇を舐めあい、唾液が混ざり合っていった。
「っん…はぁ」
「うっ、うぅ?」
彼女の腕が俺の首筋に巻き付いてくる。俺も彼女の脇の下から腕を入れ、背中をまさぐった。
キスをしながら、お互いの服を脱がせあいパンツ1枚身につけただけの格好になった。
あの杏さゆりの裸が!!さっきまで俺の背中でつぶれていた形の良い胸が、今、俺の目の前に!!
「いいよ、触って」
言われるまでもない。彼女の胸が、右手いっぱいにひろがっている。
世の中に、これほど弾力があってなおかつ柔らかいモノがあったのか!?
たまらず両手で鷲掴みにすると「あっ、もっと力抜いて。優しくして…」「すっ、すいません!!」
強く握りすぎたようだ…ゆっくりと優しく、揉むように愛撫した。そのまま双房の間に顔を埋めてみる。
指先で乳首に触れ、もう一方の乳首に吸い付いた。口に含んだまま、転がすように舌で刺激する。
「ああぅ!!」彼女は喘ぎながら、両手を俺のパンツの中に差し入れ、ムスコをしごいてきた。
右手で緩急をつけて竿をしごき、左手ですくうようにして袋を刺激してきた。「あっ、ソレすげえ気持ちいいっス」
「ねぇ、口でしてあげよっか?」そう言うと彼女はパンツをずらし、俺のムスコをずっぽりとくわえた。
今まで経験した事のない様な刺激が頭の中を駆けめぐり、目の前が真っ白になった。
彼女の口の暖かみに包まれ、俺は反射的に喘いでいた。
「ひもひいい?(気持ちいい?)」「ハイ、スゲぇ…」
潤んだ目で上目遣いにそう聞かれて、俺はますます興奮した。
ゆっくりと頭を前後させ口をすぼませて奥深くまでくわえ込まれたムスコは、たちまち彼女の唾液にまみれた。
ちろちろと先端を舐めてきたかと思えば、すぐまたくわえ込んで裏スジの辺りを刺激したり、
ねっとりとカリの辺りを舌で舐めまわしたりと、とてもじゃないが童貞の俺には刺激が強すぎる!
舐められはじめて5分と経ってなかっただろうが、すぐさま射精感が高まってきた。
「あぁ、ダメっス!!出ちゃう…」「ダぁメっ、まだ出しちゃダメぇ!!」
すぐに彼女は俺のムスコから口を離し、自分のパンツを脱ぎ始めた。俺の手を取り
「あたしも気持ちよくしてぇ」
と、アソコあてがう。俺の右手は、すぐさま愛液にまみれた。彼女の蜜壷に、ゆっくりと指を挿入していく。
「あっ、あふん!!あぁ?」
彼女の中は暖かくぬるぬるとしていて、指が抜き差ししやすかった。胸に吸い付きつつ、指を入れたまま上側を掻くようにすると、
「あうっ、いいっ!!スゴくいい!!」
とすぐに反応。ムスコにしてくれたように、緩急をつけて刺激する。あの杏さゆりが、アソコに俺の指をアソコに2本もくわえ込んで悶えてる!!
「ねぇお願い…口でシて」
言われるがままに、指を抜いて、彼女のアソコに顔を近づける。
無修正ビデオで見たときはグロテスクにしか感じなかったが、眼前にある彼女の秘裂は薄めの恥毛に縁取られた、綺麗なピンク色だった。
下の方から一気に口で舐め上げる。ちゅぷちゅぷ…ぐちゅ、ぷちゅ…
周りをゆっくりと舐め、舌を秘裂に差し込んだ。
トロトロとした蜜が出て来て、そのかすかな匂いにますます興奮した。小さな突起をクリと気付くのに、
そう時間はかからなかった。「あぃっ、いい!!クリちゃんがいいよぉ…」
そこを舌先でちろちろと舐めると、彼女はビクッビクッと痙攣し、弓なりに背中を反って腰を浮かせた。
「いい!!はうぅっ、くはぁ?あうぅ!!」
さらっとした愛液でアソコはぬらぬらと輝いていた。ぐったりとした彼女が俺に方に向き直り、
「ねえ、そろそろ入れよっか?」と言って、俺を仰向けにさせ馬乗りになってくる。
俺のムスコを手に取り、アソコを見せつけるようにしてあてがう…一瞬ののち、俺は杏さゆりに包まれた。
「ううっ、すっげぇ…」「はぅん…童貞卒業だねぇ」
ってか、近藤サン付けてないけど、いいのかな…などと考える余裕もなく、彼女は腰を動かしてきた。
暖かくぬるぬるとした彼女の中が、やわやわと俺のムスコを責め立てる。
「はあぁ…どう、気持ちいい?」「はっ、ハイ!!スゲぇ…」
「ぁうっ、ぅん…はぁ、あなたも動いてよぉ」
俺はうなずくと、彼女の奥深くめがけて腰を突き出した。2人の接合部からは、パンパンと小気味良い音とともに、
ぐっちゅぐっちゅと淫靡な音が漏れてくる…
彼女の形の良い胸が、抽挿のリズムに合わせていやらしく揺れている。俺はたまらず両手を伸ばして、その膨らみを揉みしだいた。
「あぅん、いい!!」
胸に触れると同時に、彼女のアソコがきゅきゅっとムスコを締め上げてきた。
「気持ちいいよぉ…もっと、もっと突いてぇ」「ヤ、ヤバいっス!!もう…」
そう言って俺が腰を引くと、にゅぽっという音とともにムスコがアソコから抜けてしまった。
「はあぁ?、もう!!ちゃんとヤってよ」「すんません…あの、俺が上になってもいいっスか?」
「…いいよ。シてごらん」
そう言って今度は彼女が横になり、俺はその上に覆い被さって彼女にキスをした。
「んっ、んんぅ」「ぬちゅっ、ずっちゅ」
続いてゆっくりと乳輪の周りを舐め、乳首にむしゃぶりつく。
吸っては舐め、舐めては揉み、様子を見ながら、指を彼女のアソコに入れてかき回した。
彼女はしばらく悶えていたが、やがて「んんんっ、はあぁ…そろそろちょうだいぃ」
と俺の股間をさすってきた。その彼女の求めに応じていざムスコを挿入しようとするが、入り口がよく分からない…
俺が焦っていると、彼女はムスコを握ってアソコにあてがい
「下から斜め上に入れるようにしてごらん」とアドバイス。
言われた通りにムスコを挿入すると、するっと彼女の中に入っていった。
「ふうぅぅぅ…ほら、ちゃんと入ったでしょっ」
さっき上になってもらっていた時とはまた違う彼女の姿に、俺はとても興奮していた。
ゆっくりとムスコを出し入れする…ぬっちゅぬっちゅ…パンッパンッと音が漏れる。
プルプルと揺れる彼女の胸を舐め、腰を振りながら乳首に吸い付いた。
ただ単に腰を前後させる単調な抽挿だったが、彼女はかなり感じているようだった。
「あんっ、あんっ、あぁ?んぅ」
あのグラビアアイドルの杏さゆりを、この俺が犯してる!!俺の動きで、彼女が悶えてる!!涙を浮かべて喘いでる!!
その状況にますます興奮した俺は、より勢いを付けて彼女の中を蹂躙した。
ムスコによって掻き出された愛液が、ベッドのシーツに大きなシミを作っている…2度も寸止め状態の俺はいよいよ限界だった。
「も、もう…我慢が…出ちゃいますぅ」「いい、いいよ!!中にそのまま、そのまま出してぇ!!」
「うあぁぁぁぁ!!」
最後はガシガシと狂ったように突きまくり、彼女を抱きしめながらキスをした。そして彼女の一番奥深くに精を放った。
3日間ほどオナニーしていなかったのと2度の寸止めのために、おびただしいほどの量が出た。
俺も彼女も、抱き合ってキスしたまま何度か痙攣していた。その間も、ビュッビュッとムスコは彼女の中に精を放ち続けていた。
ヌポっという音とともにムスコを引き抜き、また彼女に抱きついた。彼女が耳元で
「どう?Hって気持ちいいでしょう?」と囁きかける。俺は反射的に
「はっ、ハイ…スゲぇっス」としか言えなかった。
「ところで…」と彼女。
「なんスか?」「ちょっと重たいんだケド。いい加減どいてよ」
「あぁ!!すんません」
彼女から離れると、彼女のアソコから俺の白濁液がドロリと漏れ出ていた。
「それにしてもイッパイ出たよね?」「ごめんなさい…」
「どして謝るのぉ?あっ、そうだ。キレイにしてあげるね…」
そう言って彼女は、愛液と白濁液にまみれた俺のムスコをくわえてきた。
「うぅっ、ヤバいっスって」
悲しいかな、ついさっきまで童貞だった俺の半勃ち状態のムスコはすぐに反応した。
「あらあら、もうシたくなちゃった?」
一通りムスコを舐め尽くした彼女は、四つんばいになってお尻を突き出してきた。
「今度は後ろから…ね」
俺は膝立ちになり、彼女のお尻をつかんで一気にムスコを挿入した。
さっきの愛液と精子のせいか、抵抗無くツルッと入った。
「あはぁう…動いて、早くぅ」肩越しにこちらを振り返り、涙目になりながら彼女は俺に告げた。
その彼女の言葉を合図に、俺は抽挿を開始した。先ほど出したせいもあって、さっきよりは長くもちそうだった。
「あふんっ、ねえ、そのまま手でクリちゃんも…」
そう言ったので、脇腹から手を差し入れて彼女のマメを刺激する。
先刻中出しした俺の精子が掻き出され、ヌルヌルのベタベタになっていた。
そのままもう片方の手で彼女の胸を揉みしだき、もたれかかって背中やうなじにキスをした。
パンパンパンパン!!と音を立てて、俺の下腹部と彼女のお尻がリズミカルにぶつかる。
「あぁぅん、あぁもうおかしくなちゃうぅ!!」彼女は首をのけぞらせて快感を訴えているが、
俺は慣れない体勢のために腰が痛くなってきていた。
「ねぇ、また上になってくれないかな?」と彼女にお願い。
「えぇ?、もう!!しょうがないなぁ…いいよ」いったんムスコを彼女から抜き、仰向けになる。
彼女がムスコをつかんでアソコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろしてくる…
「ふうぅぅ…」ゆっくりと息を吐くと、彼女は腰を動かし始めた。
結合部から漏れだしている精子が、2人の陰毛によってジュクジュク音を出しながら細かい泡を立てている。
「ンあっ、んんんぅ…いいっ、いいよぉ!!」
彼女が腰を大きくグラインドさせ、時折キュッキュッとアソコを締め付けてきた。負けじと俺も腰を突き出す。
弓なりに背中を反って胸を揺らしながら喘ぐグラビアアイドル杏さゆりの姿に、再び射精感がこみ上げてくる。

俺は両手を後ろについて上体を持ち上げ、座位の格好になった。彼女の肩をつかんで腰を突き上げる。
「あぁん、もうダメぇ!!イクぅ、イッちゃうよぉ!!」「お、俺ももう出るっス!!」
「一緒に、一緒にイコう…あふぅぅぅ」俺は彼女を押し倒し、アソコが壊れるんじゃないかって位に突き動かした。
彼女も壊れた人形の様にガクガクしていた。
「あぁん、イクぅっ、イクッ…!!」その言葉とともに、今までにないくらい彼女のアソコが締め上げてきた。
と同時に、俺の首筋に抱きついてくる。
「うぅっっっ!!」堪えきれず、俺も彼女の中に精を放つ。
2度目にもかかわらず、ドビュビュッと音が聞こえそうなほど、彼女の中に大量に放出してしまった。
「はふぅ、はぁ…どうだった?気持ちいかった?」「ハイ、スゲぇ…」
「2度もしたなんて久しぶりだよぉ…最近シてなかったからかなぁ」
「さゆりさんみたいな綺麗な人とHが出来て、マジ嬉しいっスよ」
「あはは、しかも初めてだしねぇ」「…ハァ、まあそうっスけど」
「あたしが初めてで良かったの?」「ハイ、そりゃもう!!」
そのまま2人で、裸のままシャワーを浴びに…
「そう言えば、あたしの弟は?」「あっ、酒買いに行ったままだ…」
「マジ!?」
気付けば、彼女が帰ってきてから優に2時間は経っていた。
コンビニまでは徒歩でも往復で20分もあれば十分だ…
あとで聞けば、慎吾は俺たちの真っ最中に一度帰ってきたらしい。
童貞の俺に気をつかって、買った物だけ置いて外に出て行ったとの事。
俺は彼女とアドレスを交換した。彼女からは何回かメールが来たが、
ついぞ俺からは電話もメールもする事はなかった…

あたしが童貞卒業させてあげよっか?

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて
やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちが
やり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて
部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんが
スクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない
憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」と
カクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が
女の子紹介してもらうとかで盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの
見つけたけど 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの
俺には不相応だなと選択から除外。俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・
少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく
我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が
印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの
明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしく
それにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを
外そうとしたが緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を
起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると
左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に
手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」
「で、ですね」
「だーかーら?緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく
握るとまるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きを
しばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり
上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをして
いつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど
全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが
変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら
マー君の想い出に確実に  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手って
そういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいこと
されても今日のことは絶対いい想い出になると思うし美樹さん「で」いいじゃなくて
美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの
初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。そしたら結局マー君のこと
好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・
でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」
「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を
愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ?」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ?」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。
俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。
格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。
ビュルッ、 ピュッ。。。。。ピュ。
と3回お腹の上にいっぱい白いのがでた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

別荘で

俺の高校んときの話
男*4と女*3で連れの別荘へ遊びに行った。
一緒に行った連れらの概要は
a:xは恋人同士
b.c.dは彼女無し
y:彼氏持ち(米倉似)、
z:彼氏持ち?(山田まりや似)

とにかく女二人が彼氏持ちだったのでテンションは低かった。

別荘につき全員水着に着替え泳ぎに行った。
俺は目を疑った…yとzがとんでもなくスタイルがよく。
yは山田優。zはMEGUMI。
って感じだった。その頃まだ童貞だった俺は
妄想だけが膨らみ下半身はギンギン
だったのを覚えている。

水着姿を見た三人はテンションが上がるとともに、
互いをライバル意識が高まり、まさにサバイバルが始まった
もうね、アピルアピルって感じで、三人は必死になってた。
で、その夜。晩飯を食べ酒も入りいい感じの空間になっていた。
するとカップルの二人が「お先に☆」
って感じで二階の部屋に上がって行った。
家の間取りはというと、二階に二部屋(一つは物置)
一階にリビングと二部屋という具合の間取りだった。
必然的に一人はリビングで一人ぼっちという図式が想像できたのは三人同時だった。

俺は一足早く行動を起こした。
「俺、あっちの部屋で寝るわ」
とさっさと移動した。
布団をひき、風呂に向かった。
風呂の中で「さてどうするか」と悩んだが、
まぁ彼氏持ちなので期待しても仕方ないか‥
と割り切り部屋に入ると俺の布団で誰かが寝ていやがる!

顔を覗き込むと「おかえり☆」と山田まりやがそこにいた

私怨どうも

俺は思わず言っちまったよ‥
「何してんのよ?!こ、こは俺の部屋だぜぇ…」
するとまりやは
「そんな事言わずにさ☆一緒に寝ればいいぢゃん」
俺は目の前がマシーロになりとりあえず布団に入った。
まりやは飲み足りないのか、缶酎ハイを片手に話しかけてくる。
そんな質問なんて当然ながら耳に入る訳がなく、
ただひたすらうなずいてただけだった。

そんな空気にもやっと慣れて
意識がはっきりしてきた頃に俺の口がやっと開いた。
「そんなに飲んで大丈夫?」

ちがーう!!俺が言いたいのはそんな事ぢゃねぇぇぇ!

と思いながらもしらけムードになるのを
恐れてた俺はなかなか行動に移せなかった。この時で1:30

で、なんとか気持ちが冷静になってきたときに
初めてまりやの服に目を向けた。
ALBAROSAが全盛の時代だったので、首の後ろで結ぶタイプのキャミで
覗かなくても判るぐらいの谷間が見えた。

俺の性欲スイッチがパチン!!と勢いよくonになったのは判ったが、
いかんせん俺は童貞!どう持って行っていいものか
どうかがわからずにやきもきしていた。
とりあえず落ち着こうと煙草を取ろうと起き上がる。
(俺とまりやがいてまりや側に煙草があった)
それをとろうとまりやの上に上半身が伸びたときに!
まりやの腕が下から伸び俺の首へまわしてきた。

(゚∀゚)キター

これは行くっきゃない!と感じ我を完全に忘れ唇へ突撃した。

俺はまたも頭がマシーロになる。
当時は付き合いはあったがフレンチキス
までしかしたことなかった俺。
するとまりやの口がそっと開き、俺の口の中へヌルッと舌が入ってくる。
口が溶けてしまいそうな感覚が俺を襲った。
しかしそれが超気持ちよく俺も負けじと舌を絡ませる。
異様な音とまりやの息づかいが耳元で響き、
異常なぐらい興奮していた。

一応AVは見た事はあったので、それに忠実に流れていった。
胸に手をやると手のひらにおさまりきらんぐらいの大きさに
俺は驚いた、早く口にふくんでみたいと言う一心で
首の紐に手をかけるが、緊張と興奮でなかなかほどけない。
やっとほどきバナナの皮をむくようにキャミをずりさげる。
そこには写真やAVでしか見た事の無いような見事な胸が。
俺は砂漠で見つけたメロンを貪るような勢いで襲いかかった。

まりやは俺の動きに合わせるように体をくねらせる。
当然壁一枚向こうには自分の連れもいる訳だから、
無闇には声が出せないので、必死に押し殺しているのが判る。
それを見た俺は余計に興奮し、しつこく胸を攻め続けた。
しかし俺の探求心に火はとっくに点火しているので、次のステップへ。

手をまりやのあそこに伸ばすんだ!
と自分に命令をし右手を下に持っていき、下着越しに触ってみる。

なにこれ??こんなに柔らかいものなのか??
と感動しながら無我夢中で擦った。
するとまりやの腰が俺の指の動きに合わすように、上下に動き出した。
声は押し殺しているが、息づかいが非常にヤバイ。
そこで俺は直で触るとどうなんだろうと思い、下着の上から手を滑りこませる。
……ぬちゅっ!
聞いた事の無い音を指の感触に俺は驚いた。「…まぢかよ、濡れてる…」

心の中で呟いた。この時はどこがクリトリスでどこが膣口なのかは知りもしなかった。
だが弄っているうちに指は理解を深めていった。

この時点で俺は興奮しすぎて、異常なぐらい起っており
異常な量の我慢汁が出ていた。
まりやのあそこはもうグチョグチョで少し指を動かしただけで、
ピチャ…という音が部屋に響く。
まりやは「…イヤ、あんまし動かしたら‥
音が聞こえちゃう‥恥ずかしいよぅ」
なんて事言うもんだから、プッツンきちゃいまして、
ムチャクチャかき回してしまいました。

「んんんんー!‥」とまりやは下唇を噛み締めながら悶えている。

そのとき、俺の下半身が激しい快感におそわれた。
ふと目をやると、まりやが俺のいちもつをやらしくしごきながら、
「藤木くんのもこんなになってる、もう入れてよぅ…」
と言い出した。俺はその言葉でに逝く一歩手前でマヂやばかった。
しかしその瞬間にふと頭によぎった。「うまく入るのだろうか…」
興奮が不安にだんだんと変わっていくのが判る。
足を持ち上げいざ挿入しようと押し付けるも中々入っていかない。

なんど押し付けても入っていかないので、俺は半ば諦めモードに入りかけた。
そのときだった、まりやが俺のいちもつを持ち
「意地悪しないで‥ここに欲しいの‥」
と自分で入れ始めた。どうやら俺は童貞とは思われて無いらしい。
「助かった」と心の中で呟いたと同時に
なんとも言えない感覚が俺のチンポを包み始めた。
たまらなく熱く柔らかい、溶けそうな感覚だった。
動かしたらすぐにでも逝ってしまいそうな感覚だったが、
思い切ってゆっくり動かしてみた。

ジュップ‥ヌップ…
と言ういやらしい音が聞こえてくる
二人とも息づかいが荒くなり、俺も早く腰を動かし始めた。
まりやは耐えきれなくなったのか段々声が出始めた。
俺はやばい!と思い、キスで口を封じた。
「声だしちゃいと、隣の部屋に聞こえるよ‥」
と呟くと、まりやは無言で頷きながら舌を絡ませてくる。
その意外な俺の行動に俺自身が驚いたのだが、
こうなればもう関係無い、激しく俺も腰を振りはじめた。

するとガタガタガタと激しく壁が揺れ始めた。
そうここは築20年以上の家だったので、振動が響く響く。
まりやはそれに気づき
「みんなにばれちゃうね‥私が上になる」
と言いそのまま騎上位へ。
まりやがいやらしく前後に腰を動かす、まりやの大きな胸を掴み乳首をいじると、
まりやの腰の動きが激しくなってくるのが判った。
突然まりやが「ヤバイ、ヤバイ」を繰り返す。

「ヤバイ…藤木くん、逝っちゃいそう‥」
と言うと同時に俺の上に崩れてきた。
「藤木くんも逝っていいよ」と耳元でささやかれたので、
正上位に戻し逝く準備にとりかかる。
しかしゆっくりしか腰を動かす事ができないのが気になり逝くにも逝けない。
感覚が麻痺し始めた。そのときまりやがこう言った。
「中には出したらダメだよ」…と。
俺は生でしている事に今更ながら気づき、
それも不安に変わり余計に逝きにくくなった。

それに最後はオナニー姿を相手に見せるハメになるのが非常に恥ずかしくなり。
しばらくして抜いてしまった‥‥orz

まりやがすかさず「どうしたの??」と聞いてきた。
俺は気が動転し「ごめん‥逝けない」って答えてしまった。
まりやのあの時の複雑そうな顔は今も忘れねぇ。
まりやが寝息を立てた頃を見計らって、そっとトイレに行きオナニーしたのはいい思い出だ。

翌朝、男の連れが俺の部屋に起こしにきた。
「ふーじーきーくーん、顔にラメをいっぱいつけて、
なーにしてんのー??」

当然正直に語れるはずは無いので、その場はごまかし帰路についた。17の夏

俺の童貞喪失話はここまでで、そのまりやとは同じ学校だったが、
二人ともその夏の思い出に触れる事なく卒業して行った。

あれから7年、ついこの間地元で子供を抱いて向かいの
ホームから電車に乗るまりやを見かけた。
向こうもこちらに気づき笑顔で手を振ったので
こっちも振り返すと、そのまま電車は走りさった。

今なら情けないプレイなんぞせずに、
ムチャクチャにしてやる自信があるのにな…とふと思った俺がいる。

長い投下すいませんでした。

感想どもでした。
携帯からの投下だったので、
読めるかどうかが心配だったもので。
また何か思い出したら投下します。

修学旅行での童貞喪失

高校の修学旅行がシンガポールで4泊5日という結構有意義だったのだが、
ホテルの部屋は個室2人という学校側の暴挙のせいで親は泣いた。
しかし現実は違っていた(修学旅行七不思議の一つ)

?初日?
海辺のホテル(ランクは低い)の2階の全室貸切で彼女持ちは部屋を抜け出して
海辺の影でLET’SPLAY!!
カップル12組がそれぞれの愛を深く確かめ合った記念の夜だった。
俺は当時仲の良かった男4人組と一緒に隠れて酒を飲んで3時に爆睡。
そして次の日の朝、起きられずに怒られた事は言うまでもない・・・

?二日目?
泊まりは山荘といういきなりのランク落ちだったが、森の中での野外露出プレイが
彼女持ちは興奮したと語る。
俺は仲の良かった男4人組と綺麗な星を眺め杯を交わしたその日、男5人は永遠
の友情(童貞)を誓い合った。
翌朝、朝食時に現れなかった俺達を起こしに来る奴は誰一人としていなかった。

?三日目?
何を間違えたのか海に浮かぶ船の宿での就寝となった。流石にこの時ばかりは
抜け出す事は叶わず、彼女持ちすら船を出ることはなかった。

俺と4人組は流石に班を別々にさせられそれぞれ別の船へと引き離されたので
しょうがなく俺は同じ船の仲間と盃を交わす。
さすがに三日連続でバレては帰ってからの単位が危ないと感じ少量に抑える。
だが翌朝、同じ船の奴が寝ゲロという暴挙に出た為にそこから飲酒が発覚。
俺だけが自主規制を命じられ担任と指導員による「次はないと思え!!」と脅迫
にも取れる【イエローカード】を出された。
ちなみに赤くなると強制送還だったらしいヽ(゚∀゚)ノアヒャッヒャッヒャ

?4日目?
この日のホテルは最後の日という事もあり、ガイドブックにも乗るAランクホテル。
さすがにセキュリティーが厳重で各個室専用カードキー+オートロック。
彼女持ち達はこれを利用して個室人員入れ替え作戦に出る。
(朝までに自分の部屋に戻れば全然OK!!しかも各部屋も段取り済み)
流石に教師といえどもカードキーが無ければ開けられない。
この日は3日目を取り戻すべく、綺麗な夜景の中で快楽に満たされて行く男女の熱い時間がゆっくりと流れていった。

俺は朝から担任と同じ班で行動させられ、ホテルさえも同じ部屋にさせられた。
しかし夜12時を過ぎた頃、寝たふりをしていた俺を横に担任を含める数名の教師
の姿が夜の町に消えていった。
(巡回という名目でホテルを出て名物のストリップバー(オカマバー)を観覧。一年後その事実が発覚し懲戒免職となった事は記憶に新しい)
残された俺は部屋を出て辺りを確認し、友人がいると思われた2こ右隣の部屋のドアにノックをする。しかし、中から出てきた人物に驚きを隠せなかった。
ドアを開けたのは隣のクラスのY美だった。

明日に続く・・・

俺はとんでもない勘違いをしていた。
自分のいる部屋が担任の部屋である事をすっかり忘れていたのだ。
担任のいる部屋は男子と女子の中間の部屋なのですぐ右隣は女子・・・
ちなみに俺は当時、女性恐怖症(断じてホモではない)だったのであまりにも急な
出来事により一瞬頭の中がパニックになり、何も考える事が出来なかった。

奥で女子が2人でなにやら話しているのが聞こえたのだが、それと同時に遠くから
廊下を歩く音が聞こえた為にY美の手が俺の服を掴み中に引き入れる。
(◎←の中心がエレベーターで外周に各個室がある為に廊下の前方が極めて見
にくい仕様となっていた)
こんな事がばれたら即退学。その為の行動と思われたのだが・・・

ここから先は少し細かく記して行こうと思う。

そこで連中の話をパニクッた頭で冷静に確認してみると会話の内容が・・・。
「彼氏と何処までやった?」「まだ処女なの?!!」とか女性恐怖症だった俺の
心を激しく揺らさんばかりの内容だった。
すぐに部屋から出ようとする俺の腕をY美が掴み「お前の意思など知るか!!」と
言わんばかりに連中の輪に連れて行き突然「誰が一番好み?」と訊ねてきた。
一瞬なにを言っているのかわからなかったが、どうやら少し酒が入っているようで
散らかったテーブルにはジンのボトルが数本空いていた。
(ホテルの設備である冷蔵庫の中に入っていた有料のボトルでお金を入れると
固定されたボトルが外れるようになっている)

名前も知らない奴もいる中でいきなりそんな事を言われても・・・あわわわわ!!
4人の中で一人【ぶっといの】(ぶっちゃけありえない)がいた為、無意識下での
危険回避+意識的な反射もありヤツを見ないように顔を背けると左端の子と目が
合ってしまった。
(ちなみにもう一人はギャル系でヤリマンと噂が立っていた自称浜崎似のハル。
Y美は彼氏がアブナイ人なので放置として【ぶっといの】は論外!!)

その彼女の名前は・・・恵
その子は中学から同じ学校にいた数少ない子だったが昔からおとなしく、男連中と
話をした所など見た事もなかったわけで・・・。
そして先程の会話を再び思い出した所、「彼氏と何処までいった?」と聞いていた
のが彼女であり、「え?まだ処女なの?!!」とハルから言われていたのが彼女だった。

「そうなんだ?」とY美がなにやら納得するような声を上げる中、選ばれなかった
【ぶっといの】が暴言を吐いた。

「じゃあ丁度良いからやっちゃえば?」

「えっ?」と言う彼女の方を見ると顔を赤くして恥らっている姿が俺の中の性欲が
女性に対する恐怖心を吹き飛ばした。
「かわいい・・・」心の声(本音)がつい出てしまった時、彼女の顔つきが変わった。
恵は俺の手を握り、「じゃあ・・・・貰ってくれますか?あたしの処女・・・」と言うと
おもむろに俺の手をその豊満な胸へと押し付けた。
急接近した恵の髪からシャワーを浴びてからあまり時間が経ってないと思われる
シャンプーの香りが俺の鼻をくすぐり、なんとも言えぬ手の感触が全神経を手に
集中させ、感情を高ぶらせた。
その時の俺に、もはや理性などなかった。
恵の前髪を払い、軽くキスをすると恵の身体が一瞬震えるのがわかった。

Y美「私、人がするとこ見るの始めてかも」
ぶっといの「ほんとにするなんて思ってもなかったし」
と散々煽っていながら人の行為をただ眺めていた。ただギャルを除いて・・・
ハル「うわっマジで始めたよ。目の前でやるとこなんて見たくも無いんですけど!!
マジでうざい」と言い放ちズタズタと足音を立てて部屋を出て行った。

「怖くない?」俺は自分の心臓がバクバクと鼓動を速めているのを隠しながらも
彼女を気遣う。恵「平気。やさしくして・・・ください」
恵のシャツのボタンを開け、直にその豊満な胸を手のひらで吟味する。
ふと指が乳首の先端に触れると恵「あっ」とかわいい声が漏れる。
さり気なく漏れたその声が俺に残された理性を吹き飛ばす。

回りも見えなくなるほど彼女だけに集中し、胸に添えた手のひらから指へと動作を
増やしてゆく。
軽く触れるだけでピクンと動く恵を優しくベットに倒し指の動きを乳首に集中させ、
次第に恵の口から漏れる声も大きくなりとっさに我に返るが、テレビの音でかき
消されている事に気付くと再び彼女の弱い所を徐々に攻め始める。

恵の顔を覗くと頬を赤く染め、腕を俺の背中に回してきた。
穿いていたズボンを脱がし、密かに濡れているパンティに手をかけようとするが
恵の手が恥じるかのようにそれを拒む。
手に余る胸を揉みながらも乳首を舌で転がし、ピンピンに立つ乳首を軽く噛む。
「んっ・・・ねぇ、下もやって欲しい・・・」
遂にお許しが出たので下着越しに軽く指を当てる。

「あんっ・・・恥ずかしい。あまり・・・見ないで」
「じゃあ恵の顔を見ていればいい?」
「・・・・・・馬鹿」
まるで漫画や小説で見た会話の展開がそのまま現実となっている事を実感しつつ
俺はそのまま愛撫を続けた。
布越しとはいえ実際に触っているという感覚は、童貞の俺には辛いものがあった。
波動砲のエネルギーが着々と溜まっている状態が逆に冷静さを蘇らしたからだ。
(はやくいれたい!!だが恐らくこのまま挿入すればえらい事になる・・・と)

更に追い討ちをかけるように恵が急に俺の目の前に立ち、自分で下着に手を
かけて脱ぎ始めた。
(目の前で恵の裸を見て俺は完全に女性恐怖症という事を忘れていた。いや、
彼女のおかげで克服出来たといった方がいいのかもしれない。)
既に濡れている秘部を探るとぴょっこりと顔を覗かせているクリを軽く摘んで見た。
「あん!!」
恐らく今までで一番感じたと判るほどに声がそのまま恵の心情を表していた。
軽く摘む。それだけで恵の身体は仰け反り、動悸を荒くしていた。

構わず行為を続ける俺の周りで何やら恵み以外の「はぁ・・・はぁ・・・」という小声
が耳に入った。
声のする方向に目を向けるとY美とぶっといのがオナヌーをしているではないか。
その行為を見た事で改めて自分の置かれている異常な環境に気付き、ようやく
理性が追いついてきた。
(しかし、ぶっといののおかげで若干萎えたのは言うまでもない)

クリを攻めながら小陰唇をなぞる様に刺激を与えた後、そろそろ良いかなとうろ
たえながらも舌で膣を攻めると「んん・・」と手応えあり。
歯をかみ締めながら必死に声を殺そうとする恵のかわいさが俺の意欲を更に
燃え上がらせる。すると突如、なにやら顔にかかる液体が・・・。
(うわっ小便か?とその時は思ったが、それが潮吹きだと気付いたのは日本に
帰った後の本人の告知でわかった)
顔についた液体を吹いた俺は恵に目をやると、恵はぐったりしながらも笑顔で
見つめ返してくれた。

ついに俺は息子をお披露目する。
(これが私のお稲荷さんだ!!と言いたかったかどうかは定かではない)
そんなに拒否反応が無い事に驚きつつ、既に準備完了状態になっていた息子に
ベールを被せ、恵の未開の地へと当てる。
俺「じゃあ、入れるよ?」 
恵「うん、ゆっくりね。あっ・・・・うん・・・・・あぁぁ」

息子の頭を入れた途端、表現出来ない気持ちよさと千切れんばかりに締め付け
る恵の中に早くも出してしまいたい感覚が息子を襲う。
しかし(早漏と呼ばれたくない!!)等という俺のちっさいプライドが抑制をかけ、
なんとか我慢して根元までゆっくりと挿入する。
「はぁ・・はぁ・・・・大丈夫?痛くない?」
と気遣う(既に限界の境を彷徨っている)俺に対して、「大丈夫」と一点張りの恵の
その健気さ?に答えるように徐々に動き始めた。

恵「いっ・・・大丈夫。本当に大丈夫だから・・・続けて・・・・・あっ」
限界を間近に控えた俺の息子が恵の中で大きくなり(そんな気がした)、徐々に
抑制が効かなくなってきた。
これはマズイと思った俺は、腰の動きと同時にクリを攻めて先に恵をイカせよう。
イク瞬間に俺も楽になろうと考え俺の童貞時代に学んだすべてを出す!!
と必死に無駄な努力を試みた。

そこで予想だにしない出来事が俺を視界を襲った。
夢中になった俺は恵の下半身に集中していた為に気付かなかったらしく、俺の目
の前で素っ裸になったY美が恵の乳を吸いながらオナヌーをしているじゃないか!!
(なぜもっと早く気付かなかった俺っ!!)
まさにAVの世界の降臨!!

しかし、そこで俺はもう一匹いる事を思い出した・・・奴(ぶっといの)は何処だ!!

その瞬間、背中から何かが覆いかぶさってきた。
(いや、肉の塊と言うのはわかってた。わかってたけど考えたくなかった・・・orz)
「きぃやぁぁぁぁぁぁぁ」(魂の叫び)
激しい悪寒が全身を襲い、心の中で俺は絶叫したと同時に恵の中へ射精をして
しまっていた。
(うはwww俺の人生オワタwwwwwと矢吹ジョー並に燃え尽きていたと思う)

その後、俺は肉の妖怪に犯され強烈な圧迫感が俺の腹部を襲った。
幽体離脱寸前の俺はデブって締りが良いという事は都会伝説なんだと思った。
立て続けにY美にも犯され、恵と交互に仰向けになった俺は意識が飛んだまま
二人のおもちゃにされていた。
薄れゆく中で(恵って処女だよな?痛くないのか?)と一つの疑問だけが残った。
(あとで本人から聞いたのだがオナヌーのやりすぎでずっと前に処女膜は破れて
いたらしい。処女膜がないと痛くないのか?と言う新しい疑問が頭をよぎった)
その夜、3時間で7回以上のセクースと5回以上の射精した俺は次の日の飛行機
では機内食も食わず、死んだように眠っていたと友人は語った。

これだけは言っておきたい。「断じて妖怪では射精はしていない!!」
騎乗位だった故に100?近いその圧迫感で苦しくて死にそうだった為か、体が
生命維持で一杯一杯だったんだと思う。
俺のその様子見て恵とY美が止めに入る程だったから。

激しい恐怖でパニックになると勃起するとか、中には射精する人もいるって本で
読んだ事があったが実際にこの身で体験するとは思わなかった。
この時の記憶が俺のトラウマBOXに保管される事になったのは言うまでもない。

中途半端で辞めるのは読んでくれた皆さんに申し訳ないのでとりあえず続きを書きました。
以後はこのスレで書き込む事を辞めます。
スレ汚しをしてしまいすみませんでしたm(_ _)m

従姉妹と俺と東京で

大学に入って1年が立つ頃、いきなり従姉妹のサトコさんから電話があった
「今週末空いてる?東京に行くんだけど、新宿とか渋谷とか案内してよー。
全然わからないけん、タクミ君だけがたよりなんじゃから!」
 
すっかり授業にも出ず、バイト三昧の暮らしを送っていた俺は、サトコねえさんが
東京に来る理由がわからなかった
「なんで?観光?」
(以下、なるべく標準語で)
「あんたみたいに優雅な気分じゃないよ・・・。院の面接と就職活動!
どーでもいいけど、東京に行ってから何の連絡もないって冷たいんじゃない?
とにかくアドレス教えてよ、詳しいスケジュール送るからさ」

相変わらず自分のペースで話したい事を話して、サトコ姉さんは電話を切った。
実は、俺とサトコさんは1回だけ一線を越えてしまったことがある。
俺が高校3年、サトコさんが大学3年の時だ。
サトコ姉さんは俺の母親の姉の娘、つまり従姉妹だ。うちの一族は某中国地方の
海沿いの街に固まって住んでいて、俺とサトコさんの家は隣どおしだった。
夏休みに俺の一族はみんなでハワイに行くことになり、俺は夏期講習でパス、サトコさんもクラブでパス。つまり俺とサトコさんが残されることになったわけだ。
夕方、俺が夏期講習を終えて家に入ろうしたときに、サトコさんと玄関で会った。
「勉強はかどっとる?晩御飯はどうするの?」
「適当にピザでもとろうかとおもっとる・・。」
思春期まっただなか、彼女はいてもキスもできない田舎100パーセントの俺は、
地方とはいえ、市内の大学に行くサトコさんと話すのは照れくさくなっていた。
小学校・中学校・高校と、まったく同じ学校に通っていたが、中学、高校と2学年上に
いたサトコさんは、実は学校では有名人だった。
つみきみほ(古いなー俺(笑))に似た顔と、田舎の高校生には刺激が強すぎる推定Cカップの胸、綺麗な奥二重。俺は野球部の先輩から何回も、
「お前の家に遊びにいけば、古川(さとこさんの名字だ)にあえるんかのう」とせっつかれたもんだ。

 俺が無愛想に家に入ろうとすると、
「そんなん食べとったら体もたんよ!今日はうちにきんさい、明日休みじゃけご飯つくてあげる」
と言った。いいよいいよ、と断る俺を無視して、軽自動車に乗り、近くのショッピングセンターまで買い物に行ってしまった。
シャワーを浴び、覚えた手のタバコをだらだらと吸っていると、家の電話が鳴った。
「用意できたけえ、はようきんさい!」俺は仕方なく(実は嬉しかったのだが)サトコさんの家に行き、晩御飯をご馳走になった。

サトコさんはワインを飲みだした。
「タクミくんは駄目よ、合格したらおごっちゃるけん」といいつつ、一人でワインとチーズを楽しんでいる。
俺はナイターを見ながら、「サトコ姉ちゃん、綺麗になったよなあ・・」とちらちら
覗き見をしていた。
話は俺の野球部の話になった。その夏、俺の部はベスト4まで進み、結構盛り上がったのだ。ガタイだけは親父の血でデカイ俺は、エースで6番という中途半端なポジシオンだったが、
サトコさんも応援に来た準決勝、市民球場で18?0でコールド負けという華々しい散り方をして夏を終わらせたのだ。
「タクミ君泣いてたねえ。でっかい図体でビービー泣いとったけえ、おかしかった」
「泣いてないよ。彼女と海いける!ってみんな喜んでたって。嬉し涙嬉し涙!」
「へーーー。彼女って、A短大いってるCちゃんでしょ?連絡ないって悩んでるらしいよー」
俺は赤面した
「な・・なんでそんなことまで知ってるんだよ、、陸上部・・」
当時の俺の彼女はサトコ姉さんの陸上部の後輩で、一足先に卒業して市内の短大に通っていた。
これだから田舎はいやだ。俺の周りはすっかり友達の友達で囲まれてしまっているのだ。

サトコさんから奪ったワインを飲み始め、俺は上手く言っていない恋愛の相談をし始めた。話はどんどんディープになり、つい一週間前、俺と彼女がラブホに入った話に
なっていた。
「で?Cちゃんに断られたの?」
「いや・・別に?」
「・・わかんなーい。わかんないよタクミくん、ホテルに入って、シャワーを浴びて、
ベッドに入って・・・で、なんなのよ!」
俺はワインをあおって言った。
「・・・りだったんだよ」
「?」
「Cは生理だったの!だからできなかったんだよ」
サトコさんはけらけら笑った。
「じゃあ仕方が無いじゃないの、そこですねたの?ガキじゃねー」
「怒ってねえよ・・・。ただ・・」
「ただ?」
「あいつさ、タクミクンごめんね・・。口でなら、、してあげれるけど、、とか言うんだぜ!」
一瞬サトコさんはおれを見て、それから爆笑した。
「いーじゃない!良く出来た彼女じゃない!!。」
「・・・俺経験ないんだよ、、、。いきなり口とかっていわれても、、あいつそんなに経験あるのかよ、とか思うと何かひけめつーか・・。ただでさえあいつ大学だし俺高校だし・・コンパとか・・・」
俺は最悪の愚痴モードに入りかけていた。そんな俺を制して、サトコさんは言った。
「経験ないんだ・・。わかった・・。かわいい後輩のカップルの為に、ミスS高校の栄冠に輝いた私古川サトコが人肌脱ぎましょう!」
「・・・・酔ってる?」「酔ってない」「酔ってるでしょ?」「酔ってません」

サトコさんが俺に近づいて、、、、いきなりキスをした。パニクル俺の耳元で、
「中学2年から高校3年まで、ずーっとタクミくんのこと好きだったんだよ。知ってた?」
「・・・・・・知らん・・・っていうか、あんたずーーと彼氏おったじゃろうが」
「イトコと付き合えるわけないでしょ?そんな私の前でグダグダ彼女の愚痴言うなんて
どーゆーこと?」
「・・知らんって・・。」すっかり体が密着している。もちろん俺は生まれてから最大にスタンバイOKの状態だった。
「お風呂はいろ?ね?最後に入ったのはタクミくんが1年生の時だったよねーー」
「ば、、ば、、ばか、、、」

ボディソープにまみれたサトコ姉さんの指が俺のモノを丁寧に洗っていた。
「ん、、、ちょっと。。。俺、、やっぱりやばいんじゃないかな・・あ・・」
サトコさんは覚悟がきまったように、見た事もないやらしい目で俺を見ながら、俺のモノを丁寧にしごく。
「大体さ。。。いままですきでもない男のものばっかり、、誰のせいだと思ってるの?」
「そんなの・・・しらん・・・・」
「で、自分は大学東京に行くって?何それ?長男でしょ?」
「。。。うるせえ、、な。。あ、、あ、、まじでやばいって、、まじまじまじ」
俺は生まれて始めて、他人の指の動きで発射した。年上の従姉妹の指で。
サトコさんはおれを風呂のヘリに座らせ、俺の出したものを綺麗に洗い流すとその
ぽっちゃりとして唇で咥えた。
「・・・ン・・・まじ・・・サトコさん・・・・」
「タクミくんのせいで、そんなに好きでもない男とばっかり付き合って、年下好きを直そうと年上ばっかり選んで、こんなろくでもないことばっかり上手くなって・・・
どうしてくれるのよ」
「俺、、知らなかった、、、あ、、ん、、ふ、、、、、、、」
「Cちゃんに口でされるなんて、、やっぱり我慢できない・・・」
サトコさんは次第に激しく舌と首を動かし始めた。経験豊富と思われる美人女子大生と、スポーツバカの童貞高校生では勝負にならない。
俺はだらしなく、サトコさんの口の中に、二回目の発射をしていた。

風呂からあがり、俺は童貞を捨て、なおかつ朝までサトコさんの体に溺れた。
大学でも続けている陸上のおかげで引き締まった体をわけもわからずまさぐり続け、
ショートカットの髪の毛を押さえてつけ乱暴に扱ったりもした。
その次の日は夏期講習を休み、朝から晩までサトコさんの体に入り続けた。
今思えば怖いのだが、2、3回中にも出した気がする。
18年間の妄想を、サトコさんの体を使って全部実現した。
俺の両親と、サトコさんの両親が帰ってくると、彼女は以前の態度に急に戻ってしまった。
俺と顔をあわせても表情も変えず、法事いがいで口を聞くこともなくなった。

それから半年、俺は東京の大学に進んだ。
1年後、彼女から電話があったわけだ。

彼女の親友

彼女の親友和明さん

俺と彼女と、彼女の親友の話。
新学期始まって早々、女の子にお約束の体育館の裏に呼び出された。
そこには二人の女の子がいて、片方の威勢のいい子が、
「久美があんたのこと好きみたいだから、付き合ってくれないかな?」って言ってきた。
久美とはもう片方の大人しそうな子(実際かなり大人しかった)。
久美は結構かわいかったので、何だかんだで付き合うことにした。

でも久美は大人しすぎて二人でいると息苦しくなるくらい間が持たない。
それで久美の告白の手伝いをしてくれたあの威勢のいい子、
絵里がいつも間に入って盛り上げてくれた。
休日のデートの時も二人で会うより三人で会う事の方が多かった。
放課後もいつも俺と久美と絵里で三人一緒に帰った。
三人とも家の方角がばらばらなので、時には俺の家から、
時には絵里の家からと、時には久美の家からと、順番を変えて帰った。
絵里の家に最初に行き、そこから久美と二人きりになると、
会話も途絶えけっこう辛かったが、逆に久美を最初に家へ送り届け、
絵里と二人で帰る時は楽しくて仕方がなかった。
久美と付き合ってるのか、絵里と付き合ってるのか分からない状態だ。

そんなこんなで2ヶ月が経った6月のある日の放課後、
久美を家まで送り、絵里と二人で帰る途中、
「ねえ、和明んち寄って言っていい?」
そんなこんなで絵里が俺の部屋にやってきた。
うちは両親共働きで帰りが遅いので、家には絵里と俺の二人きり。
いつものように会話が弾む。絵里は何かの会話の流れで、ふと、
「和明って童貞?」
「まさかー。女なんてバリバリ知ってるちゅーの。」
もちろんウソで俺は童貞である。
「へー、へー。」
絵里は信じなくて馬鹿にしたような態度。
俺も売り言葉に買い言葉で、
「だったら試してみるか?」
もちろん本気なワケなく、俺は言葉遊びを楽しんでいたつもりだった。
しかし絵里は、
「こうすると大きくなるんでしょ?」
と俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上から摩ってきた。
俺はビックリしたが我慢して、
「え、絵里じゃあ、起たないな。」
絵里は、「本当?」とニヤニヤしながらなおも俺の股間を摩る事を止めない。
さすがに俺も我慢できず勃起してしまい、
絵里の手をはねのけて、床の上に絵里を押し倒してしまった。
絵里もビックリしたらしく抵抗する。
俺も押さえつけようとして、しばらく二人でじたばたしていた。
すると絵里は急に大人しくなり、
「久美のことはどうするの??」
俺は一瞬ドキっとしたが、ここまできたら性欲が抑えられるはずもない。
俺は絵里を放して、
「久美とは別れて、明日、絵里と付き合うって皆に宣言するよ。」
すると絵里は、「分かった。」と言って立ち上がり、
自分からセーラー服を脱ぎ始め、ブラとパンティだけになってベッドに上に座った。
俺も急いで制服を脱ぎ素っ裸になり、絵里に抱きつきベッドの上に押し倒す。
その時、俺の体に異変が起こった。
絵里の太ももにこすれた瞬間、俺のチンポから大量の精液が勢いよく溢れ出してしまったのだ。
「あ・・・。」
俺は情けない声をあげてしまった。
溢れ出た精液は絵里の腹からパンティの辺りを汚してしまった。
「ええ?、何それ?。」
と絵里は自分の体についた精液を見て、半怒り半泣きの状態だった。
「ああ、ゴメン・・・。」
と俺はすぐさまティッシュで絵里の体を拭こうとすると、
「触んないでよ!こっち見ないでよ!」
と、自分で拭いて、ティッシュを投げつけてきた。
俺はまだ精液の漏れているチンポを持て余しながら、あたふたするだけだった。
そして絵里は服を着ると怒って帰ってしまった。

その日から絵里とは気まずくなり、絵里もあまり俺に近寄らなくなった。
久美は、俺と絵里がケンカでもしたんじゃないかと
仲直りさせようといろいろと心配してくれた。
俺も罪悪感からか久美には優しくなり、二人でいる事も多くなった。

久美とはその後もずっと付き合い、大学1年の時、何度も失敗しながら結ばれた。
そして久美と付き合い続け去年、とうとう結婚した。
俺はあの一度の未遂以外、久美しか女性を知らないし、久美も俺しか男性を知らないだろう。
絵里とはあの事件以来しばらくして、時間が解決してくれて普通に話せるようになった。
前みたいに三人で行動する事はなくなったけど。
しかしもちろんあの出来事は二人だけの秘密である。

絵里は俺と久美の結婚式にも、もちろん参加してくれた。

中野さん(初体験)

俺の初体験は本当に突然だった。相手は同じクラスで留年してる1つ年上の中野さんだった。実は話した事もない。
だが、ある日の授業中に学校を辞めた友達Aから遊ばないか、とメールが届いた。授業をサボりがちな俺はすぐに誘いにのった。今から迎えに行く。彼からそうメールが着た。
約15分後、教室の前に彼と彼の彼女であるM子さんが来た。M子さんも俺の1つ年上の先輩で中野さんと同い年。M子さんは、
「中野?。おまたせ!」と言った。
どうやらM子さんも中野さんに用があったらしい。俺はてっきりAと2人で遊ぶものだと思っていた。4人で廊下に出て話し合いの結果、俺とAとM子さん、そして中野さんの4人でドライブに行く事に。
それから全てが始まった。

Aとは昔からの親友で仲がよかったが、M子さんとは話した事がほとんどない。ましてや中野さんとは全くなかった。
正直、帰りたかった。でもせっかく誘われたのに俺が行かなきゃAの立場がない。俺は行く事に。M子さんの車に乗ったが、車内の中でも俺は緊張しっぱなしでずっと固まってた。すると中野さんが、
「どうしたの?せっかくなんだから楽しもうよ。ね!○○君。」
優しく声をかけてくれて、しかも名前まで呼んでくれた。本当に嬉しかった。
「はい!そうですよね。」
…緊張が解けてきて俺達は車内で盛り上がった。行った先は海。泳ぎはしなかったが、足だけつけて海水の冷たさを感じてたな?…

海を後にして、夕方の6時までずっとあちこちをまわって、帰りコンビニでお酒を買う事に。もちろん未成年だしそれも制服。ここは私服を着てたM子さんに任せて、みんなで金を出し合いお酒を買ってきてもらった。何とかバレずに済んだようだ。
長時間を過ごしてるうちにもうすっかり中野さんともM子さんとも仲良くなってた。

次に誰の家に行こうって事になり、じゃんけんをし負けた中野さんの家に行く事になった。
初めて入る女性の部屋。もちろんすごくドキドキした。ドアを開けて中に入ると部屋は綺麗に掃除してあってあちこちにぬいぐるみが置いてあり、香水か何かのいい香りがした。これが女の子の部屋か?…と感動する俺。

それからは宴会のようだった。夜の7時くらいからだったかな。あまり酒に強くないのに3人は「飲め!飲め!」と次々に俺に飲ませるし…。
缶チューハイ3本くらいで俺はギブアップし、そのまま夢の中へ。その後も3人は飲んでたらしいけど。

酔いがある程度覚め、起きるともうすっかり明るくなってた。携帯を見ると親から何通もメールや電話が着てた。すぐに「友達の家に泊まってた。そのまま学校に行ってるから。」とメールしておいた。
もちろん行ってないが…。時間は午前10時くらい。一応友達に電話で、
「俺と中野さん、今日休むから担任に言っておいて!」と連絡しておいた。
3人はいつまで飲んでいたのだろう。あんなにいっぱい買った酒もほぼ全部が空。3人は爆睡してた。誰か起きるまで待つか…。そう思ってずっと待ってた。

1時間後、1番最初に起きたのは中野さんだった。
「おはよ?…」と眠たそうな声でいう中野さん。
「おはようございます。担任には今日は休むって言っておきましたよ。休みますよね…?」
すると中野さんはうん、と言って俺をジ?ッと見つめて、いきなりこんな事を言い出した。
「…ねぇ。ちょっと付いて着てくれるかな?」
いいですよ、と何も不思議に思わず中野さんの後を付いて行った。
それからだった。

中野さんの部屋は2階。下におりるともう家族は仕事へ行ったのだろう、誰もいなかった。
(どこ行くのかな?)
そう思ってて付いたのはスモークガラスが張り巡らされてる部屋、風呂場だった。着くなり中野さんは服を脱ぎ始めた。
「ちょ、ちょっと!中野さん!?」
俺の言葉に大して驚く様子もなく俺にこう言った。
「汗かいたね。昨日お風呂入ってなかったもんね。入ろうよ、いっしょに。」
俺は呆然と立ち尽くした。最初はまだ酔ってるのかと思うだった。いくらなんでもそれはできない。2階にはまだAとM子さんが寝ている。起きてきて見つかったらマズい。
「やめましょうよ。俺汗はかいてないですから。それに2人とも2階にいるんですよ?」
と言って、更衣室から出ようとした時だった。俺は中野さんに腕を掴まれた。
「待って…。大丈夫、起きて来ないって。2人だけの内緒!ね?いいでしょ?」

「本当に大丈夫ですか?」
再度確認をとる俺。中野さんは一言、大丈夫とだけ言う。
早く済ませればいいんだ、そう思って中野さんと一緒に入る事に。お互いに逆をむき脱ぎ始めた。もちろん俺はタオルを巻き、中野さんも全身にバスタオルを巻いていた。
さすがに湯船のお湯は抜かれていた。俺はホッとした。一緒に湯船になんか入ったら絶対ヤバいと思うから。シャワーだけで済ます事にし、最初は中野さんが浴びた。
俺はずっと後ろをむいていた。
「気持ちいい?。やっぱお風呂は毎日入らないとね。○○君?」
そうですよね?、しか言えなかった。女性と性交渉がない童貞の俺にはあの場はキツ過ぎた。

数分後、シャワーの音が止んだ。
「はい。次は○○君だよ。どうぞ。」
もし振り向いた時に何も着てなかったらどうしよう…。心臓がバクバクしてきた。ゆっくり恐る恐る振り向くと中野さんはさっきと同じようにバスタオルを羽織っていた。
(よかった……。)
場所を代わり次は俺がシャワーを浴びて体を洗い始めた。とにかく中野さんが何かしてきそうで心配だったのですぐに体と髪を洗い終えた。
「中野さん、もういいですよね?出ましょう。」
しかし、中野さんは無言だった。
「中野さん?」
するとこういう返事が返ってきた。

「○○君さ…童貞でしょ?さっきからずっと出る事しか考えてない。」かなりドキッとした。
「ち、違いますよ!そういうわけじゃ…」
慌てて言った。中野さんは
「いいよ、隠さなくても。別に悪い事じゃないじゃん。……私となら…どうなの?」
ものすごく恥ずかしくなってきた。どうって…、やらせてくれるのかと思った。さらに中野さんのこの一言。
「あと高校も1年ないんだよ?思い出にって思えばいいんだよ。」
中野さんは全てOKだった。俺も、正直もうどうでもよくなった。
「本当に…本当にいいんですか?」
もう中野さんはいいよ、としか言わなかった。

「じゃあ…お願いします…」
中野さんとの風呂場でのセックスが始まった。
でも何をすればいいか分からない。最終的なやり方は大体分かるがそこに辿り着くまでのやり方が全然だった。
「あの?…何をすればいいんですかね?」
「とりあえず脱ごっか。じゃないと始まらないしね。」
と言って中野さんはおもむろにバスタオルをとった。
初めて見る女性の全裸…。胸は結構でかかった。白い肌に細い足。一部に黒い陰毛の茂み。興奮しないはずがなく、そっこうで勃起した。中野さんはゆっくりと手を伸ばし俺が巻いてたタオルをとった。
「あっ…!」すぐに手で隠した。
「ダメ。見えないよ。見せて?」
俺の手をとり脇にどかした。

「結構大きいんだね。驚いた。」
「もう…すっげー恥ずかしいですよ…。」
顔がものすごく熱くなってきた。中野さんは立上がり俺に近付き、乳首を軽く手でなでるように触ってきた。俺も中野さんの胸に触った。やはり大きかった。
最初は片手、途中から両手で揉んだ。何分かはずっと揉み続けてた。
そしてそのまま抱き付いてキス。あっちから舌を入れてきたので俺も絡めるように必死でディープをした。
すると中野さんが
「いいもの見せてあげる…。もっと興奮したいでしょ?」

「しゃがんでくれる?」
と言うと中野さんは床に座りシャワーをとり、自分のアソコを広げお湯を当て始めた。しかも指を入れている。そして声をあげる。これにはさすがに俺もビビった。かなりアップで中野さんのマンコが見えた。
シャワーの音に紛れながらクチュクチュという音も聞こえてくる…。
(ぬ!抜きたい…)興奮が絶頂にまでいった。すぐにチンポを握りその場でシコり始めた。もう恥じらいは消えていた。
「中野さん…ヤバいっすよ。それは…」
あれには1分も保たなかった。そっこうで射精。かなり出た。
這いずるように中野さんに近付いた。
「入れたい…入れたいです中野さん…もう我慢できないです。」
「じゃあ入れたいところに当ててごらん。」
大体の位置を決め軽く当ててみた。
「もうちょっと上だよ。ストップって言ったらそのまま腰を前に出して。」
優しく教えてくれた。

徐々に上にずらしていくと
「ストップ!そこ。」
俺はゆっくりと前に腰を出していった。時間が掛かるのかと思ったがすんなりと入った。思えば生だったな?。
「アッ…入ったね。どう?」
「これが…。あぁぁ…温かい…」
快感を求め、慣れない動作で頑張って腰を振った。
「アッ…!あんっ…あぁあ…んっくぅ…!」
かわいい声をあげる中野さん。少し声は押さえ気味で。
「中野さんっ!はぁ…かわいいです…!それにマジで気持いい…!」
さっき出したばかりなのにまた波が。
「うわ?…!!もう無理だ!出ます!出します!」
体を起こし言った。俺の腕を握っている中野さんに手に力が入る。
「はぁ…!はぁ…中は…ダメだよ…?外に…出して!」
抜いたらかなり出てちょうど中野さんのマンコのすぐ下の床に出た。

「うっ!…はっ…はぁはぁ…中野さん…。」
「はぁ…んっはっ…はっ…気持ち良かったでしょ?」
もちろん最高の快感だった。呼吸が整わず少し休憩した。
その後は精子のついた床をシャワーで流しお互いの体を洗い合った。中野さんのマンコの中、そして俺のチンポも。風呂から出ても2人はいない。
(起きてなきゃいいけど…。)恐る恐る2階の部屋に戻ると2人は起きていた。
(マズい!バレてたか…?)だけど2人はまだ寝起きだった。すごい眠たそうな顔をしてた。
とにかくバレずにすんでよかったです。知り合ってわずか1日。あそこまでいくとは…。
途中で途切れたりしてすいません。支援ありがとう。終わります。

友達の美香子

中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)
プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。
美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。
しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。
今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。
そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。
もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。ちなみに、高校生になった今でも美香子には
中学の時とは違う彼氏がいた。俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。
さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので
俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。

いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだいって騒いでいた。
たしかあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。
そして2時間ぐらい演奏してたら美香子が「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」といい、ギターを置いて
立ち上がり伸びをした。
その時美香子が何かを見つけた。

「え??なにこれ?」そういう美香子の指差す机の上には俺が前購入したエロビデがちょこんとあった。
(やべっ昨日見たまま隠すの忘れてた・・)
一瞬青ざめたが、(H話もしてるし別に問題ないだろう)と思い変な言い訳するより開き直ることにした
俺「ああ、俺のだよ、この前買ったんだ」
美香子「へ?(パッケージを見る)えろ?いwねね、これどんな内容なの?w」
美香子はエロビデに興味津々だ。

俺「えー、普通のやつだよ?」
美香子「ふ?ん・・ねね、これ見ようよ」
俺「ええ?まじで??」
美香子「まじまじ、一回こういうの見たかったんだ」
俺「まーいいけどさ」
冷静を装いつつも俺は喜んでいた
女の子と一緒に見るエロビデほど興奮するシチュエーションはないだろう
しかし、美香子はあくまで友達だ、理性を失って襲ってしまったら・・なんて思いつつも
ビデオを電源ONにして見る気まんまんの俺だった。
このときすでに俺のチソチソは重力に逆らっていた。

エロビデをセットし、巻き戻しをするのを忘れて再生ボタンを押してしまった。
つまり前回のフィニッシュポイントから始まったのだ。
いきなり騎上位で女がアンアンいってる様がブラウン管に映る。
美香子「っていきなりじゃんw」
俺「巻き戻しするの忘れてた・・最初から見る?」
美香子「いんや、このままで・・」
すでにスイッチが入っていたのか、あまい声だった。
美香子「へ?・・すごいね?・・ていうかこの女優声だしすぎじゃない?」
俺「たしかにw俺も思ったw」
そういう感じでいろいろ会話をしていたがそのうち会話は途絶えていき、
画面の向こうの女の声だけが部屋中に響き渡った。

20分ぐらいたっただろうか?エロビデもいよいよクライマックス、男優が女優に顔射するシーンだ。
美香子「いいね、こういうの結構好き・・」
とろんとした目でそう言う美香子に俺は興奮して何も言えなかった。

エロビデも終了した。
美香子「なかなかよかったね?」
俺「いいっしょ、結構お気に入りの作品w」
美香子「お気に入りなんやwwあ、もしかしてたっちゃったりする?」
俺「お、おう、びんびんだぜ」
さすがにこのセリフを言うのは恥ずかしかった。
美香子「まじで?・・」
そう言って美香子がなんと俺の股に手を伸ばしてきた。

俺「え?なになに?」
美香子「ちょっと触らしてよ?」
そういって俺の股をさすってくる。
俺「ちょっ、それはやばいって」
いきなりのことでてんぱっていたがなんとか理性を振り絞り手を払いのけた。
美香子「えーいいじゃん?なんで??」
そう言うと美香子は俺を押し倒した。
そして俺のチンチンをズボンのチャックからだそうとしている。
俺(やべーこいついつもの美香子と違う・・)
女の子の香りが鼻をつき、時折美香子の胸が俺の体にあたる・・
ぶっちゃけもうどうなってもいいや?と思った。

俺は一応抵抗するふりをしたが全然力をいれていない。
美香子はいよいよファスナーを下ろし俺のチンチンをだそうとしている。
「うふふ・・」美香子が意地悪っぽく笑う。
(ま、まじかよ)いつも知ってる美香子とは違う美香子がそこにいた。
俺はそのギャップに興奮した。
今ちょうど69の体勢で、俺の顔の前に美香子の尻があった。
美香子はズボンを履いていたのでパンツは拝めないが童貞の俺にとったらもう大興奮。
というより女の子が俺の上に乗っかってる・・それだけでもうパンク寸前だ。

俺のチソチソを器用にチャックから取り出す美香子。とても元気なチンチンが飛び出した。
美香子の暖かい手が俺のチソチソに触れる・・。この時点で俺は死んでもいいと思った。
美香子「へぇー・・まあまあおっきいじゃん・・」
美香子がしゃべるたびに吐息がチンチンにかかる。
俺「そ、そう?ていうか触っちゃって汚いよ・・」
美香子「これぐらい平気だよ。さてどうしよっかな?♪」
美香子は人差し指と親指でさきっぽをつまみあげた。
俺「・・・!」
何ともいえない感覚が俺を襲う。美香子はびくっとする俺を見て「気持ちいいんだ?」と言ったあと
手についた我慢汁を人差し指と親指で伸ばし見せ付けながら「これ何??」といってくる。
もうされるがままである。

美香子「じゃーこれは?」
そういって次はタマタマをモミモミしだした。
俺「・・うっ・・」
美香子「気持ちいい?」
俺「う、うん・・」
そして今度は手のひら全体をつかってしごきだした。手こきである。
暖かい手の感触に包み込まれ、ひたすら上下運動を繰り返す・・
俺「ちょ、ちょっとまって・・でちゃうって」
美香子「だしちゃえ?♪」
俺「やばい、、もうきそう・・」
美香子「まじ??はやすぎだって・・」
そういうとなんと美香子は口でチンチンの先っぽをくわえたのだ。
美香子「はひへいいよ(出していいよ)」

俺「・・・っ」
俺の何億もの白いおたまじゃくしが美香子の口のなかに放出された。
美香子「!!」
後にも先にも出したことないくらいの量が出たと思う。
俺「ハアハア・・悪い・・いっぱいでちゃった」
少し罪悪感を持ちつつも美香子の口からだらしなく垂れていたザーメンを見ると
発射して5秒もたたないのにまたまたチンチンが重力に逆い始めた。ニュートンもびっくりである。
俺がティッシュを取ろうとすると何を思ったか美香子は口に溜まっていたザーメンを飲んだのだ。
美香子「ゴクンッ」
「うそ・・」思わず俺はそうつぶやいた

俺はその姿を見て決心した。男になろうと。
がしかしあくまでこいつは俺の友達だ。こいつには彼氏もいるしそんなことをしてしまって
本当にいいのだろうか?
だけどそこにいるのは思春期真っ盛りの青年、俺は今後の展開より今現在の快感を優先した。
俺は一発出したことにより少し余裕があったので少し強気に
「俺の触ったんだからお前のも触らせろよー」
といった。
美香子は「いいよ♪じゃー胸触る?」とのりのりだった。
俺「え・・いいの?」
あまりに簡単に話が進んだので自分から聞いといて思わず聞きなおした。
美香子「はいっ」
そういって美香子は胸をつきだした。

人生初めての胸もみだ。
震える手で恐る恐る胸に近づける・・・あと3?!2?!1?!0.9?!・・・
そしてついに俺の手が美香子の胸に。夢にまで見たパラダイスにいよいよ到着だ。
「おお??」思わず声にして喜びをアピールした。
あのやわらかい感触、うっすらわかる乳首の位置、
どこからともなく漂う女の子の香り、そして(女の子の胸に触っちゃってるよ?)
なんて自分に酔っちゃってもう半端なく興奮して頭ん中真っ白。
俺れはもう揉みまくった。
「ぁ・・ん・ふー・・」美香子のハスキーな声が俺の理性を壊していく。

美香子の胸は見た感じCぐらいあったと思う。
基本的には揉んでたのだがつまんだりつついたりとなるべく工夫してみた。
美香子「ん・・なんだ、なかなか上手いじゃん・・童貞のくせに・・」
そんな美香子の台詞は俺をさらに興奮させる。
物足りなくなった俺は胸を揉みながら
「ねー、その、脱いで欲しいんだけど・・」と言った。
美香子「うん・・いいよ?」
そういうと美香子は少し恥じらいながらも着ていたシャツのボタンをひとつづつ外していく・・。
ボタンがひとつづつ外れていくたびに寿命が1年縮まるんじゃないか?と思うくらいに
俺の心臓は激しく高鳴っていた。

ついにブラジャーが現れた。たしか黒のブラだったと思う
そして俺は「おお?」と歓喜の声をあげる
美香子「あはw大げさだって?」
「なー、それも・・」俺はブラを指差す。
美香子「うん・・」
美香子は手を後ろにやってブラをゆっくりと外す。
そしてついに露になったおっぱい。
「おお?」
俺は感動し、おっぱいをながめていた。
俺「きれい・・」
チャックからちんぽがにょきっとでている青年がそう言う。
美香子「やっぱ見られるとはずいね・・」
そう言って下をむく彼女はとてもかわいかった。
俺「触っていいよね?」
美香子「ん・・どーぞ」

形も整っていて、乳首の色はピンク、文句のつけようがないオッパイを俺は遠慮なく触りまくった。
乳首をつねる度「んっ」と少し大きめに声を出す美香子に何も考えられなくなるほど興奮し、
思わず俺はオッパイを口に含んだ。
美香子「ま、まじで?ん・・あっ」
一瞬驚いたようだが抵抗することもなく美香子はさっきよりも大きな声であえぎだした。
美香子「あんっ・・んんっ・・」
乳首を舌で集中的に攻めてみると「それ・・気持ちいい」と美香子が言った。
俺は夢中で胸攻めに没頭していた。

しばらくしたら美香子が「キスしよう?」と言ってきて
胸を攻めてた俺の顔を手で顔のところに持っていき無理矢理キスされた。
興奮で頭の中真っ白だしいきなりのことだったので一瞬何がおきたのか分からなかったが
すぐに俺はキスしてる自分に気づいた。
そして気づいたと同時に美香子が舌を入れてきた。
美香子「ん・・ふう」
美香子のあまい吐息が漏れ、懸命に俺の舌に絡ませようとする。
俺は初めてのキスだったので戸惑いつつも一生懸命それに答えようとした。

ピチャピチャ・・
唾液のいやらしい音が聞こえ、だらしなく下に垂れる。
美香子「ん・・・」
美香子は手を俺の背中にまわし、体を密着させてきた。
美香子の顔、体、美香子の匂い、美香子との思い出・・今はすべてが愛しく感じた。
つむっていた目をあけてみると美香子と目が合い、恥ずかしくなって目を閉じる。
俺は興奮で鼻息はすごいことになっていた。

どれくらい時間がたっただろうか?とてつもなく長い間のキスだった。
俺「ぷはっっ」
美香子「ふーー・・」
二人の唇の間には唾液の糸がひいていた。
美香子「ハアハア・・ちょっと苦しかったねw」
俺「あ、ああ・・」
すると美香子は自分のズボンのベルトを自ら外しながら「ねぇ・・」と目を潤ませて言ってきた。
俺「・・・ほんとにいいのか?」
不思議にもここにきて冷静になっている自分がいた。さっき男になると心の中で宣言しといて。
美香子「なんで?」
俺「だってほら、俺たち友達だし・・お前には彼氏いるしさ・・」
美香子「えーここまでして何言ってんの、私が童貞もらってあげる♪」
この子は俺の想像以上にエッチな子だったらしい・・

美香子は自らのベルトを外し、ズボンを下ろす・・。
そこにあったのは黒のパンツだった。
美香子「何ぼけっと見てんのよ?、あんたも脱いでよ」
美香子がパンツを脱ごうとしたところでそう言った。
そう言われて慌てて俺もズボンを脱ぐ。
チンポはすでに見られているのにズボンを脱ぐとなるとやはり恥ずかしい。
美香子「それもそれも」
パンツを指差し俺を急かす。
そして、同じタイミングで俺のパンツと美香子のパンツは脱がれた。
黒い茂みが俺の目に写る・・。ほんとに感動の連続だった。

美香子「やばい、めっちゃ濡れてるよ・・」
そういって美香子が自分の股間に手をあてるとネチャッという音が聞こえた・・。
生唾を飲み込みながらその光景を見る。
そしてこっちも対抗して「俺も濡れてる・・」といって我慢汁を手につけた。
美香子「あはwじゃーさっそくいれちゃう?」
俺「お、おう・・」
そう言うと美香子が寝転んで「きて??♪」とたまらない仕草をした。
(ついに童貞卒業だ・・)そう思うと緊張で全身がブルブル震え、この時あまりマソコを見れなかった。

自分のチンチンを握りながらマソコへ持っていく。
そして(ここか?)ってところにチンポを当ててみる。が、しかし違ったようでいくら押し込んでも入らなかった。
美香子「んっ・・ちょ、つつかないでよ・・」
チンチンの先の我慢汁と美香子の愛汁が混ざる・・。今思えばクンニしてやるべきだったと思う。
「ここかっ?」そういってまた適当に突っ込む。がしかしまた違ったようだ。
美香子「あ・・ちょ、ちょっと、つつかないでって・・ん・・」
つつかないでといいつつもあえいでる美香子に俺は(これはこれでいいかも・・)と思ったが
さすがに焦ってきて手当たりしだいチンチンを押し込みまくったら、
ヌチャッ・・
という音がした。そうドッキングは完了した。

「は、入った!」俺は思わずそう言った。
何とも言えないあの膣の中の温もりを俺はチンチンの全体に感じとった。
俺「ううっ気持ちいい」
俺が腰を振ると愛汁が膣とチンチンの間で踊りだし、絶妙なハーモニーを生み出すと同時に、
「あああぁぁ・・あん・・ん・・ふう・・」と美香子が激しくあえぎだす。
「あああ・・んんん・・気持ちいい・・」
しかし、入れたばかりだというのに俺はもういきそうだった。
俺が「やばい、、もういきそうなんだけど・・」といっても
「んん・・うう・・ああぁ」
とあえぐばっかりでまるで聞こえていないようだった。
このまま中出しするのもやばいので俺は仕方なくチンチンを抜いた。

美香子「ちょっとー、なんで抜くのよ?いいとこだったのに?」
俺「だっていきそうだったから・・」
この台詞を言うのは少し情けなかった。
美香子「えーーもう!??早漏すぎ?」
俺「悪かったね!」
美香子「どうしたらいい?」
俺「一回抜いたら次長持ちするかも・・」
美香子「抜く??」
俺「ああ、射精するってこと」
美香子「OK?」
美香子はそういうと何のためらいもなく俺のチンチンをパクっと咥えた。

チンチンの先を咥えながら手を使いしごってくる。
俺「うっ」
間もなく俺は射精した。
すると美香子は口に溜まったザーメンをまた飲み干してしまった。その光景にまたゾクっとする。
俺「さっきから思ってんだが、そんなの飲んじゃって平気なのか?」
美香子「んーおいしくはないけど別に平気だよ?」
わざわざ飲む理由を聞きたかったのだが・・まあそんなことはあとで聞くとして、
俺は2回目の射精を終えてさすがにしぼんでいくチンチンをしごいてまた立たせようと必死だった。
「えーしぼんでんじゃん?」
少し残念そうに美香子が言う。
俺「まだまだ??」
そう言って手の動きを速める。
美香子「がんばれ?w」
俺のチンチンは間もなく元気になった。

俺「じゃー・・」
美香子「うん」
そういってまた美香子が足を広げ仰向けに寝転ぶ。
チンチンを持ち、マンコに当てる。2回目の挿入なのでもう位置も完璧だ。
もう俺童貞卒業してるんだな、と今更ながら実感が沸いた瞬間だった。
間もなくドッキングは完了し、さっきと同じ快感が俺を包み込む。
そして俺は腰を振った。
「んっんっんっ・・ああああぁぁぁ」
振る度に違う声をあげる美香子。
今度は長い間持ちそうだ。
「あっんっ・・・気持ちいいよ・・あ・ん・あ・・」
「お、俺も・・」

美香子「あっあっあっ・・あんあんん・・」
美香子は眉間にしわを寄せて声もでかくなりいよいよ本格的に、という感じだった。
美香子「ん、ん、ああああー」
すでにチンチンは発射しそうだったが、もっと快感が味わいたくて、もっと美香子の刺激的な声を聞きたくて俺は必死にこらえていた。
美香子「んっああああぁぁん」
しかしついに限界がやってきた。
今度は5分弱くらい持ったと思う。まあそれでも全然短いんだが、俺としては上出来だった。
俺「そろそろ抜くね・・」
美香子「うん・・」
そういって俺はチンチンをゆっくりマソコから抜いた。

「・・ねえ、あれやってよ」ぐったりした美香子がそういった。
俺は美香子とエロビデを見ていた時顔射のシーンを気に入っていたのを覚えていた。
なので「あれ」とは顔射のことだと反射的にわかった。
俺「オーケ・・」
そういって俺はチンチンをしごきながら美香子の顔に近づけ、

ピュッピュッ

と射精した。

その後美香子とは俺の部屋や美香子の部屋で(ホテルはいかなかった)
楽器演奏して遊んでからセックス・・って感じで美香子の当時の彼氏には悪いがそういう仲になった。
大学生になった今ではもう会うことはないが思い出したら興奮したので今度ひさしぶりに連絡でもしてみようと思う。
下手な文章読んでくれてありがとう。

おしまい

義姉のおっぱい

肩こりが酷いから揉めと言われ渋々肩揉み
俺「そんな胸してるからこるんだよ、彼氏もいないのに無駄すぎ」
姉「今はいないけどね!前のには好評だったんだから!無駄とか言うな」
俺「好評って、ただデカイだけじゃんw」
姉「触り心地なんかがその辺のとは比べ物になんないの!」
俺「そんじゃ触らせてよw」
姉「いいわよ、ほれ」
俺の手をおっぱいにもっていく姉、柔らけー、ホント乳だけは最高だ・・
俺「直接触らんと分かんないなーw」
冗談っぽく胸元から手入れてみた、乳首GET!クリクリクリ!
姉「バカッ!調子乗んな・・・こら、もうやめろ!」
うるさい夢にまで見たおっぱいなんだ、止められるか!
俺「んー、言うだけあって良い触り心地だよーw」
あくまで冗談というスタンスは崩さない
姉「ホントいい加減にっ・・・ちょっ、ダメだって」
もう我慢できん!上着脱がそうとしたんだが無念の親帰宅
生乳の感触が忘れられない俺は再度チャンスを窺うべく姉の部屋に向かった
姉「何?珍しいね、あんたが部屋に来るなんて、お金ならないよ?」
俺「んー、また肩こってるんじゃないかと思ってさ」
姉「まあこってるけどさ、あー!?あんたまた胸触る気でしょっ?」
ちっ、ばれたか・・仕方が無い次の手だ
俺「この前はごめん、でも俺姉ちゃん(のおっぱい)が好きなんだ」
姉「え?え?あんた何言ってんの?冗談でも怒るよ?」
俺「冗談じゃないって、ずっと前から姉ちゃん(のおっぱい)が好きだったんだ」
姉「そんな・・私は、その・・お姉ちゃんだし、あ、でも義理か・・ってそんな問題じゃなくて」
おお!予想外に効いている、チャンスだ!俺はおっぱいにダイブした
姉「ちょっと待って、いきなりそんなの、ダメだって」
俺「姉ちゃん、姉ちゃん柔らかいよー」
揉む、ひたすら揉む、次があるかは分からない、悔いは残したくない!
上着の裾をたくし上げてブラを目指す、はずし方が分からんからブラもずらす
この前は見れなかった生乳降臨!迷わず吸い付いたチュパチュパチュパ
姉「ひゃっ!?だめだよ・・そんなの、お願い止めてよ・・あう」
やっぱり抵抗してくる姉ちゃん、だが想定内次の手はある
俺「姉ちゃん、小さい時俺のお嫁さんになってくれるって言ってくれたよね?俺ずっと信じてたのに・・」
勿論嘘だ、そんな記憶など欠片もない、狙い通り困惑している隙に再びおっぱい、乳首コリコリしてキター
姉「ダメ・・ダメなんだよ、もう・・あぅ」
もうほとんど抵抗してこない、それどころか太ももをモジモジさせてる、これはいけるのか?
下に取り掛かってもいいのかちょっと迷い、胸の谷間で考える、やっぱり本番はマズイか?
姉「ねえ、本当なの?」急に聞かれたんでちょっとびっくり
俺「何が?」しまった!間抜けすぎる
姉「本当に私が好きなの?」
俺「姉ちゃん(のおっぱい)の事本気で好きだよ」
姉「ん、分かった、いいよ・・最後まで・・しよ?」
そのまま首に手まわされてチュー、え?こんなの予定にないぞ
姉「あんな約束まだ憶えてたんだね、ちょっと嬉しい・・かな?」
あんな約束って俺の嘘だぞ?記憶の捏造?もしかして俺が忘れてる?
もう訳が分からん、このまま流されたらやばい?一生尻にしかれる?止めなきゃ!

結局そんな所で止められる訳もなく童貞を姉に捧げちゃいましたおっぱいとは関係ないんで本番詳細は略、とにかく

   _ ∩
  ( ゚∀゚)彡  おっぱい!おっぱい!
  ( ⊂彡 
  |   |
  し⌒J

   _ _
  (゚∀゚)  スレ違いすまん、もう書かないから       
  し  J  
  |   |   
  し⌒J

    _ ∩
  ( ゚∀゚)彡  おっぱい最高!パイズリ最高!
  ( ⊂彡 
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  し⌒J

不良に輪姦される幼馴染

由加里は今日も不良グループに放課後トイレに無理やり引っ張って連れて行かれた。
みんな噂してることは本当なんだろうか、由加里が奴らにエッチなことされまくってるって。
小学校の頃からずっと同じクラスで、ずっと好きだった由加里が不良に目をつけられて、
エッチなことされているって噂が流れ出したのは中学1年の頃だった。
不良グループの一人、西田が由加里に告白して断られてから、もっとたちの悪い不良どもが、
由加里のスカートめくりしたり机の中にエロ本入れたりしてた。
それはおれも知ってる。
中1の秋ごろ、たまたま帰り道一緒になったときに、由加里と少し喋った。
「西田くんたち、あれから私にいやがらせしてくるの」
「え、どんな・・・?」
「体操服とか持っていかれて、返して欲しければ放課後おれたちのところ来いって」
「・・・・・・」
「それで放課後体操服返してって言いに行ったら、体操服男子トイレに投げられたの」
「取りに行ったの?」
「うん・・・でね、いやだったけどトイレに取りに入ったの。そしたら・・・」
由加里は立ち止まってうつむいた。

「なにかされたのか?」
おれは頭に血が上って震えながら聞いた。
「・・・ごめん、言えないよ・・・」
由加里は目を合わせることもなく、一人で歩き出した。
おれは悔しさと興奮で勃起した自分のちんこをカバンで隠しながら、
足早に去っていく由加里をただ呆然と見ていた。

あれから由加里と喋ることもなく、おれたちは中学3年になった。
由加里が西田たちにエッチなことされ始めてからもう2年も経つ。
おれは由加里がどんなことされているのか妄想しながらオナニーする毎日だった。
女子たちも正直言って誰も由加里と喋ろうとしてない、薄情な奴らだ。
無理もないか、自分が第二の被害者になりたくないのは誰だって一緒だ。
誰とも喋ることもなく、たまに体育の時間とかだけ参加する不良たちに、
授業中でもお尻たたかれたり、砂を頭からかけられたりする由加里を、
おれは心の中で、不良と同じように陵辱していたのかもしれない。
ある日、年の離れた兄とパチスロに行った。
すると店に西田たち不良グループがたむろしていた。
おれは兄に「やばい、あいつらうちの中学の不良だよ、離れよう」
と言ったんだが、無頓着な兄はふんふんと聞き流して西田たちのすぐそばに座った。
おれは兄の体に隠れるように座った。
しばらくすると兄は得意の目押しで稼ぎまくって、西田たちはうらやましそうに後ろに来た。
気づかれた!

西田はおれにチラッと視線をやると、兄に声をかけた。
「すげー出してるな、おれたちにも教えてくれよ」
兄は煙草ふかしながら、ふんふんと聞き流してスロットを続けている。
「おい聞いてんのかよ!」
西田ともう一人が台を手のひらでばちんと強く叩いた。
兄は立ち上がって煙草の火を消した。
「おいおまえら、学校行けなくしてやろうか」
西田たちは兄の異様な自信に臆して、急に態度を変えて店を出て行った。
その一件があってから、なぜかおれ自身不良グループに一目置かれるようになってしまった。

それから1週間後くらい、放課後どうしても腹の調子が悪くてトイレの大のほうにこもってた。
すると、いつものように不良グループが煙草を吸いにやってきた。
おれは早く出て行かないとからまれると思って、あわてて尻を拭いて外に出た。
不良たちはおれの姿を見ると「クソかよ」とちょっと笑った。
おれはあぁと気のない返事をして手を洗った。
蛇口をしめてハンカチを出した瞬間、トイレの入り口が大きな音を立てて思いっきり開いた。
西田が由加里を連れてきたのだ。

おれと目が合った由加里は、一瞬驚いた後、軽蔑の目でにらんできた。
ショックだった。まるで自分自身が加害者になった気持ちだった。
西田はふざけ半分で他の不良仲間に言った。
「今日は新メンバーがいるじゃねーか」
不良たちは大笑いした。
「新メンバーを紹介します」
由加里をトイレの汚い床に座らせて、おれの肩をつかんで由加里の目の前に立たせた。
由加里はうつむいたまま、唇をふるわせていた。何か言いたそうだった。
おれはそんな状況のなかで不覚にも勃起していた。
「新メンバー準備万端のようです!」
不良の一人が言うと大爆笑になった。勃起がばれてる!

西田はにやにやしながら不良仲間たちととんでもないことを喋っている。
「こいつマジでやらせてみるか」
「はぁ?もったいねーよ、こんな奴にやらすの」
「いいだろ別にへるもんじゃねーし、由加里も最近もう飽き飽きしてるみたいだし」
「たまには他の奴にもおいしい思いさせてやるか」
不良たちはおれを羽交い絞めにすると、おれのベルトに手をかけた。
「それじゃあ新メンバーのデビューをご覧ください!!」
ベルトをはずされたおれは一応抵抗してみたが、正直この展開に頭がくらくらしていた。
勃起はかつてないほど、まるでへそにくっつきそうなくらいになっている。
一気にズボンとパンツをおろされて、ちんこが不良数人と由加里の前にあらわになった。
反動でばねのように2,3回びよんびよんと首を振った。
不良たちは大爆笑した。

由加里は歯をくいしばったような険しい表情をして横を向いていた。
西田は由加里の後ろに立ち、頭をがしっとつかんでおれのほうに無理やり向けた。
「しっかり頑張ってやれよ、童貞くんの貴重なちんぽをお前に食べさせてやる」
おれは無言で、由加里をずっと見つめていた。
あんなに妄想のなかで繰り返してきたシチュエーションが、突然自分の目の前に実現したのだ。
ずっとずっと好きだった由加里の目の前で、おれのちんこは過去最高の勃起をしている。
あれだけ憎んできた不良たちのおかげで、奇跡が起きようとしているんだ。
おれの下半身は理性をなくしていたが、自分から動くことはできなかった。
不良たちの後押しを待ちながら、羽交い絞めされたままおれは黙っていた。
「おい、さっさとやってもらえよ。フェラなんて夢みたいだろ?」
不良のひとりがおれの背中をぐいっと押した。
それと同時に西田が由加里の頭を押しておれのちんこに押し当てた。

由加里の唇におれの亀頭がぐいっと当たった。
当たったと思った次の瞬間、にゅるっとした感覚が全身を駆け巡った。
由加里が躊躇することもなく、一気におれのちんこを半分くらい咥え込んだのだ。
おれはそれだけで射精してしまいそうな快感を覚えた。
不良たちははやしたててくる。
「さあ試合開始です!童貞くんは何ラウンドまで持ちこたえられるか」
「さっさとノックアウトしてくれよ。さっさと終わってゲーセン行こうぜ」
おれはそんな言葉が聞こえないほど興奮していた。
ちんこが今までにない温かくてやわらかいものに包まれている感覚を、
呆然としながら味わっていた。
由加里は目を軽く閉じたまま、おれのちんこをしっかり咥えたまま動かない。
へその下あたりに由加里の鼻息がかかって、おれの陰毛に当たるようだった。
それを感じるたびに、おれの勃起は一層硬く、太くなっていくような感じがした。

西田が由加里の後ろにしゃがみ込んで、ブラウスのボタンをはずしていく。
「おい由加里、この童貞ちんぽはおいしいか?もっとサービスしてやれよ」
そういいながらブラウスのボタンを全てはずし、ブラウスを脱がした。
由加里は自ら両手を袖からはずして、キャミソール一枚になった。
西田はそのキャミソールも迷うことなくたくし上げた。
由加里の白いブラジャーがあらわになった。
咥えられたままのおれのちんこはさらにがちんがちんに硬直した。
由加里が一瞬おれのほうを見上げた。
おれは快感で半開きになった口のまま、由加里の信じられない格好を見下ろしていた。
大好きだった女の子が、不良たちに集団で犯されている。
しかもそのピンク色の小さい唇を犯している張本人は、さえないおれなんだ・・・。
そんなことを一瞬のあいだに考えていると、西田は由加里のブラジャーをはずした。
はらりとスカートの上に落ちたブラジャーが隠していたのは、
おれが夢にまで見た美しいものだった。

由加里のおっぱいは本当にきれいな形で、真っ白なおわんの上にピンクの乳首が乗っていた。
西田はおれがしゃぶられているのを半分馬鹿にしたように笑いながら、
由加里の白くて弾力のある、それでいてやわらかそうなおっぱいを後ろから揉み始めた。
西田が乳首をきゅっとつまむたびに、由加里の鼻息がおれの下腹部に吹きかけられる。
その鼻息に混じって、んっという悩ましい声が洩れてくる。
おれは自分がどうして射精しないのか不思議に思いながら、由加里の感触に全神経を集中していた。
由加里は動いていないように見えるが、口の中では舌を器用に使いながらおれの亀頭を舐めていた。
一気の射精はないものの、じわじわと先から汁がしみ出している気がしていた。
「おい、つまんねーよ、さっさと出させろよ由加里!」
不良のひとりが凄みのある声で言った。
由加里はちらっとそちらを見ると、うなずくようにこくっと頭を動かしてから、
前後の動きを始めた。

おれは咥えられた瞬間のような驚きを再度味わった。
にゅるにゅるとした感触がちんこの先から真ん中までを往復し始めた。
おれは気絶しそうになっていた。
「なかなかいかねーなこいつ。オナニーのしすぎじゃねーの?」
不良たちが少しあきれたように、おれと由加里の姿を見ている。
西田がおっぱいを揉みながら「おれたちの初めてのときよりタフだな」
というと、また爆笑が起きた。

「由加里おまえ手え抜いてるんじゃねーのか?なんでこんな童貞さっさといかせられねーんだよ!」
業を煮やした不良の一人が由加里の頭をつかんで強く前後にぐいぐいと動かした。
おれのちんこが由加里の喉の奥を突いた瞬間、由加里はうっとえずいておれのちんこを口からはずした。
おれは自分のちんこが自分のほうを向いているのを呆然と見ていた。
由加里の唾液と、自分の我慢汁でぬるぬると光っている。
由加里は数回咳き込んでから、もう一度おれのほうに正対すると、
おれの顔を覗き込みながら自らちんこをしゃぶり始めた。
今度は右手で握りながら、手と口で刺激をしてくる。
「やっと本気になりやがった、今までサービスしすぎたっつーの」
西田の手は右手でおっぱいを揉みながら、左手は由加里のスカートの中に滑り込んでいる。
パンツの横から由加里の一番大切な部分に触れているのが、おれから見てもはっきり分かった。

由加里はずっとおれの顔を見上げながら手と口の動きをどんどん強くしていった。
おれは由加里の顔、おっぱい、下半身を順番に見ながら、射精感の高まりを実感していた。
「やばい、いく!!」
おれはつかえていたものが取れたような勢いで、由加里の口の中に精液を発射した。
まるで音が不良たちに聞こえているんじゃないかと思うほどの射精だった。
びゅるんびゅるんと、精液は由加里の可愛い口の中に垂れ流されていく。
由加里は亀頭を全部咥えたまま、手だけをゆっくり前後させ、手コキを続けている。
10秒くらい、その射精の感覚が続いていた。
由加里は目を閉じたままその手の動きを次第にゆっくり、搾り出すような感じにしてくれた。

1分くらい、ゆっくり余韻をたのしませてくれるように手を動かしていた由加里は、
やっと動きを止めて口をちんこから離した。
最後の一滴までこぼさないように、亀頭の先までちゅっと吸うように。
「由加里、こいつにちゃんとお礼言えよ!」
西田がおっぱいから手を離し、立ち上がって言った。
由加里はおれの顔をしっかり見て、喉をごくっと鳴らした。
おれの精液は全て、一滴残らず由加里に飲み込まれてしまったのだ。
由加里はおれの目をまっすぐ見つめてこう言った。
「おいしいミルクをごちそうさまでした」

おれは勃起がおさまらないままのちんこを出したまま、間抜けな顔でぼうっとしていた。
「いつまでアホ面で突っ立ってんだよ!どけ」
西田はいらだった感じでおれの胸をどかっと押した。
おれはバランスを崩してトイレでひっくり返った。
不良たちはまた大爆笑して、お尻丸出しになってるおれを見下ろしていた。
「さあサービスは終わりだ、さっさと帰れよ!」
「今からもっと楽しいことするんだよ、お前はもう十分だったろ?」
不良たちの蔑みの声を聞きながら、おれは背を向けてズボンを履いた。
「帰る」
おれは一言そう告げると、由加里を一瞬見た。

軽蔑したような目で由加里はおれを見た。
おれは胸がしめつけられるような苦しさを感じていたが、
これ以上ここにいると暴行を加えられそうな雰囲気も感じていたので、
不良たちと目を合わせないようにしてトイレを出た。
由加里はこれからどんな目に遭わされるんだろう・・・。
西田のあのいやらしい顔や不良たちの姿が頭をよぎった。
きっと、おれが感じた以上の快感を、何度も何度も味わってきたんだろうな。
これからも由加里を好きなだけ味わって、精液をぶっかけまくるんだろうな。
そう思いながら、おれは走って家へ帰った。
由加里への思いを断ち切るように・・・。

で、帰って17回抜きました。

翌日、おれは腰ががくがくするような感覚で登校した。
ほとんど眠れないような状態で興奮したまま一夜を過ごしたからだ。
どんなにオナニーして抑えようとしても、由加里の姿が脳裏にこびりついて離れなくて・・・。
ちんこが硬くなるたびに右手で強く強く握ってしごきながら、
由加里の口の中の柔らかくてぬめりとした感触を思い出すと、
本当に三こすり半で射精してしまうのだった。
とにかく、ほとんど徹夜明けのようなひどい顔でおれは中学にたどり着いた。
もちろん、朝から西田たち不良グループが学校にくるはずがない。
自分の席に座って見回す。まだ由加里は来てないみたいだ。

おれが逃げるように家に帰ってから、どんなことをされたんだろう。
頭の中ではさまざまな妄想が駆け巡っていた。
きっと不良たちはさらに人数が増えて、いつもの10人以上になっただろう。
それからあの気持ちいい、かわいい唇に何の遠慮もなくちんこをしゃぶらせて、
それぞれが一番気持ちいい咥え方を知った由加里が、割り切ったように無表情にフェラしたんだろうな。
その後でおれみたいにすぐ復活する奴もいるだろう。
そういうエロい奴はもっと気持ちいいことするために体をまさぐるように舐め回したり、
敏感な部分をまじまじと見て、そして自分の舌で味わったりしたんだろうな。
そんなことを考えていると、座っている自分の机にちんこがつかえてしまうほど勃起していた。
ふと後ろを振り返ると、最後列に席がある由加里はあいさつすることもなく教室に入ってきていた。

おれは一瞬目が合ったが、きまずくてすぐ目をそらし、前を向いた。
由加里の視線を感じる。気のせいかもしれないが、背中が刺されるように痛い。
小学生の頃からお互い親も知っているような長い付き合いだ。
一緒に遊んだりするわけではなかったけど、親同士は買い物で会ったりするとよく喋っているようだ。
由加里のお母さんもすごく綺麗な人だったな、30代には思えないようなスタイルだった。
そんな下らないことばかり考えながら、頭は何も考えられないまま、授業は終わった。
おれは終業のチャイムと同時に黙って教室を出て、足早に歩いていった。
足は、自然に昨日と同じトイレに向かっていた。

このトイレは噂によると、昼間でも由加里が陵辱されまくっている現場らしい。
今日も授業中に他のクラスの不良が、おれのクラスにそっと入って、由加里を連れ出して行った。
もちろん教師は気づいていたが、かかわらないほうが正解と全員が決め込んでいた。
由加里がいつも最後列の席にさせられるのも、そのためかもしれない。
現に由加里が最後列になってからは一度も席替えが行われていないのだ。
おれは一瞬ためらったが、トイレに入った。
よかった、誰もいない。
昨日と同じ大便所にこもり、息を潜めた。

20分くらいじっと待っていると、案の定不良たちががやがやとトイレに入ってきた。
いきなり由加里を連れてきたみたいだ、喋ってる内容ですぐ分かった。
「おい!また誰かクソしてるぞ!」
目ざとい一人がいきなりおれがこもっている大便所に気づいた!
「またかよ、うぜー!」
西田の声だ。昨日と違って機嫌の悪そうな声だ。
「おい!先公じゃねーだろうな?さっさと出て来いよ!」
「水ぶっかけるぞ?」
おれは次々に浴びせられる怒号に、心底後悔して震えていた。
もう一度あんな最高な思いができたら、なんて妄想をしていたら、
自然にトイレに来てしまっただけなのに・・・。

勢いよく水を金物のバケツにためている音がする。
こいつら、本気で水ぶっかけてくるつもりだ!
おれは慌てて個室のドアをあけた。
不良は昨日より多い!他のクラスのタチの悪い奴らもしっかり揃っている。
西田たち昨日のメンバーはあきれたように「またお前かよ!」と凄んで見せた。
他のクラスの不良たちは、誰だこいつ?と西田に聞いている。
由加里はおれのことがまるで眼中にないように、完全にそっぽを向いていた。
あきれていたのかもしれない。そりゃそうだ。

おれは洗面台にも近づけずに、不良たちを避けるように黙ってトイレを出ようとした。
「待てよ」西田にぐいっと腕をつかまれた。
おれはトイレの真ん中くらいまで引き戻された。
「お前昨日のが気持ちよかったからって、また出来ると思ってきやがったんだろ?
 大間違いなんだよ童貞野郎!」
西田は明らかにキレている。
おれはもじもじしながら「いや、そういうわけじゃ・・・」と言うのが精一杯だった。
不良の一人が、水をたっぷり入れた金物バケツをおれに渡した。
おれは震えながら受け取って不良の顔を恐る恐る見た。
「これ、こいつにぶっかけろ」
不良が由加里をおれの目の前に突き出した。
由加里はよろめいてひざをつき、汚いトイレの床に両手をついた。

目の前でくずおれてうつむいた由加里を見ながら、おれは昨日と同じくらい勃起していた。
おれは不良たちの顔を一通り見ると、由加里にバケツの水を全部、一気にぶっかけた。
ざばぁ!由加里は頭からびしょ濡れになった。
不良たちは水しぶきをよけながら、あきれたようにおれを見ていた。
「こいつ、マジでたちわりーな」
西田はおれの手からバケツをもぎ取って、もう一度勢いよく水をなみなみと入れた。
それを由加里の頭にゆっくり流し始めた。
「おまえのかけ方は駄目だ。おれみたいに優しくしてやれよ」
不良たちの笑い声、由加里は最初にひざまずいた格好のまま、ずっと下を向いている。
髪の毛は白い顔にはり付いて、水がしたたり落ちている。
ブラウスもぐしょぐしょに濡れて、透けている。

由加里の下着が透けているかなと、凝視しておれは驚いた。
ピンクの乳首がしっかり透けて見えている!
由加里は昨日のタンクトップも、小さなブラジャーすらもつけていない。
ブラウスの下はあの小さく丸いおっぱいが、水に濡れて小刻みに震えていたのだ。
「もうこの馬鹿ほっといて、さっさとフェラさせようぜ」
隣のクラスの不良が、そう言うと、自分でファスナーをおろしてちんこを出した。
おれより黒くて、細長いちんこがあらわになった。
他人の勃起したちんこなど見たことのないおれは、それを見ながら唾を飲んだ。
「由加里、しゃぶれ」
不良が言うと、由加里は一瞬おれを睨んで、おれに背を向けた。

おれは胸が締め付けられるような思いで、背中越しに由加里を見ていた。
昨日西田が由加里の白い乳房を遠慮なく揉みしだいた時に感じた昂りが、胸をついた。
これは嫉妬なのか、とぼんやり考えながら、由加里が不良のちんこを咥えているのを見ていた。
由加里は昨日おれをイカせたように、右手をリズミカルに動かしながら、頭を動かしていた。
ものの3分ほどで、その不良は眉をひそめて「さぁ、出すぞ!イク、イク!!」と言った。
由加里の頭を両手でわしづかみにして、まるで道具のように頭を自分の腰に押し付けた。
不良は息を荒くしながら、由加里の頭を動かして、一息つくとちんこを口から引き抜いた。
由加里は無言でしばらく座っていたが、不良にむかって言った。
「おいしいミルクをありがとうございました」
おれは目の前が真っ暗になっていた。

不良はぬめぬめと濡れたちんこをズボンにしまいながら、おれにこう言った。
「そこでずっと指くわえて見てろよ、もっと凄いもの見せてやる」

面倒くさいので終了。


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