萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

童貞

あこがれの先輩マリさんと

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。

僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。

俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。

俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。

そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。

俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。

中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。

びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。

これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)

俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。

俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。

丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。

おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。

でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。

視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。

俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。

本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。

そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」

「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」

「はい、すいません。」

「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。

マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。

マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。

マリさん来てないかな。

俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。

中学時代に好きだった女子にカラオケで抜いてもらった話

じゃあまずは俺のスペックから

大学2年生 20歳
ヲタ童貞

中学時代はそれなりにイケてるグループに属しており
テニス部に入っていた
属していたと言っても、
リーダー格の奴にくっついて歩くようなレベルだったけどな

女の子と付き合った経験はその黄金期に1度
だが3週間で突如別れを告げられ、キスすらしていない

高校に入ってからはぼっち期突入
それからずっとぼっちで現在に至る

今では女という生き物自体が怖い
つーか人間が怖い、でも辛うじて大学には真面目に通ってる

とは言え、1人だけ未だに交友関係の続いている奴がいた
そいつは中学のときに同じグループに属していた奴
名前はSとしておこう
全部のグループと仲が良い奴って、クラスに1人はいるだろ?
Sはまさにそれ。いつもヘラヘラしてて愛嬌がある
ヲタ知識もあって、口下手な俺でも気兼ねせず一緒にいられる
そしてなぜか結構遊びに誘ってくれるんだ

だからSとだけはほんのたまにだけど、遊ぶこともあった

先日、そいつから突然メールがきた

「今週の土曜ヒマ?(晴れマーク)」

Sとは3ヶ月くらい会っていなかったから、
ちょうど俺から誘おうか悩んでいたところだった
俺はすぐに「暇だよ」と返信をした

すると、

「女子2人と飲みするんだけど、お前来ない?」

という返信

女という生き物に恐怖を覚えていた俺は、すぐに断った
「2人でいいだろ。女はちょっと厳しい」
そう返した

次のSからの返信に、俺は目を疑った

「Tくるよ(笑顔のマーク)」

Tというのが、その中学時代に好きだった子である
俺が中学3年間、いやそれ以降も好きだった女の子

見た目は黒髪ショートカット、まぁいわゆる腐女子だった
でも可愛かった、そして何より優しかった
いつもニコニコしていて、いつも明るく話しかけてくれた

俺は一気に動悸が激しくなった

俺はすぐに飲み参加を決めた
Tという言葉を聞いて安心したんだ

中学卒業以来1度も会っていないし、話も聞いたことがない
でもどうしても会いたかった
Tなら今の俺にも優しくしてくれると思った
Tなら女子でも大丈夫と思った

Sもいることだしなんとかなるだろうと
中学は一応俺の黄金期、なんとかなるだろうと

そして来た、飲み当日

着ていく服なんかあるはずもない俺は
いつも大学に行ってるときのような格好で臨んだ
ちなみに上は赤いチェックのネルシャツ
そして下はジーンズ
普段から黒縁メガネもかけている俺

構うものか、これが今の俺だ
俺はなぜかTという名前を聞いてから強気だった
中学時代から1度も接点がなかったのに
あの頃の思い出が一気に蘇り、強気になっていたんだ

そして、約束の居酒屋に向かった
どうでもいいかもしれんが魚民だ

通された席にはSと女の子2人が座っていた

S「お、きたきた」
女の子1「あ、成田くん(俺)だー!」
女の子2「え、うっそ、変わってない!」

ん?
これ、どっちかがT?

どちらも見るからにギャルだった

一瞬わからなかったけどすぐにわかった
片方がTであるということを

まぁギャルと言っても、睫毛バチバチのキャバ嬢っぽい感じではない
そうではなく、そうだな、芸能人で例えるなら
優木まおみに似ていた
タレ目なところに、微かに面影が残っていた
そしてちょっとアニメ声っぽい感じの独特の甘い響き

俺の斜め前に座る女の子1は、紛れもなく
中学時代に好きだったTだった

ちなみにもう1人の女の子はTの友達らしく
俺もSも知らん子だった
黒髪で地味そうな感じで、あまりしゃべっていなかった

そこからの俺のテンションの上がり方はすごかった
ここ数年でこんなにもベラベラと会話をしたことがあっただろうか
酒の力もあってか、俺はたぶんSよりも多く話していた
会話の主導権を握っていた
Tも昔から明るくてしゃべるタイプだったから、会話はやっぱり弾んだ
中学のときのあのノリが戻ったように思えた
目がなくなる感じの笑顔も変わらなくて、本当に可愛かった

だが俺は次のSの言葉に耳を疑った

S「T、彼氏元気?」
T「うん、元気だよ?。おかげさまで3年だよ!超ラブラブだから」
S「マジか?。結構続いてるなぁww」

…なん、だと?

Sのその言葉がきっかけとなり
そこからTの惚気話が始まった

俺はというと、さっきまでのテンションはフェードアウトしていき
苦笑いを浮かべながらチビチビ酒を飲むモードに入っていた
もう皆酔ってて、そんな俺の暗いムードにはミジンも気づいちゃいなかった
ただただTの惚気話に盛り上がっていた

Sが便所に立ったついでに俺もついていき
俺はSを責めた

俺「おい、Tに彼氏いるって知ってたのか」
S「知ってたよ。ってかいつからの話だよ」
俺「俺は知らなかった」
S「いやいや話したってwww」
俺「絶対聞いてない」
S「いや、別にいてもいいじゃん。奪え奪えww」
俺「いやありえないから」
S「T結構酔ってるし、いけないこともないかもよwwww」

確かにTはかなりのペースで酒を飲んでて完全に酔っ払っていた

そこからはまた元のペースに戻っていき
俺もいつの間にかテンションがまた上がっていった
酒入ってて良かったと心から思った
飲み放題もラストオーダーの時間になり、
ここでTの友人の女の子が帰った
そして俺、S、Tの3人が残る

S「このあとどうする?」
俺「もう11時だし帰るか」
T「え、カラオケいこうよ!カラオケ!」
S「おお、いいねぇ」
T「ね、いいでしょ、いこういこう!成田くんも!」

というわけで、カラオケに移動
カラオケは魚民から近くにあるところで、結構さびれてた
チェーン店ではない。

カラオケに到着。
とりあえず2人から歌え歌えと進められる俺
酔っていたこともあり、俺はテンション高く曲を入れた
曲は未来への咆哮だ
メンツがメンツなだけになかなか盛り上がった
次にTがシェリルの歌を歌っていた、曲名はわからん
昔から歌が上手いのは知ってたがもっと上手くなったように思えた

そして次はSの番…のはずなのだがそのとき
コイツが突然思いもよらないことを言い出した

S「わりー。兄貴迎えにきたっていうから俺帰っていい?」
俺「あ?なんで迎えにきたんだよ」
S「いや、メールしててさぁ。近く通りかかったらしいから、そんな流れに」
俺「何言ってんの?帰ってもらえよ」
S「いや、無理でしょwww兄貴怖いから無理wwwwwww」

意味わからんと思った。
まぁ冷静に考えれば、Sは俺のためにセッティングしてくれたわけだよな
やり方へったくそだけど

俺は必死でSを止めた
普通にやばい、無理だ

Tとは確かに中学時代は仲が良かった
だけど時代は変わったし、何より
いくらTでも女の子と密室に2人だなんて俺の人生にありえなかったこと
怖かった、手が震えた
どこか興奮している自分もいたが、恐怖の方が強かった

Tは俺たちのやりとりなんてどうでもいいようで
のんきに次々1人で歌っていた

まもなく、結局Sは逃げるようにカラオケを立ち去った
Tも上機嫌に「ばいばーい」なんてSに手を振っていた

さっきも言ったがこのカラオケは本当さびれた感じで
昔からいるオッチャンと学生アルバイトがエプロンして営業してる
監視カメラもついていないはずだ
たとえついてたとしても、
そういう行為に及んだところで問題にはならないだろう
そんなカラオケだった

Sが出て行き、Tの歌っていた曲が止まる
部屋は結構広くて、俺の座っている場所とTの場所は結構離れていた
曲が止まり少し沈黙があってから、Tがデンモク片手にこっちにきた

T「成田くん歌わないのー?」
俺「いや、え、T歌っていいよ」
T「えーやだやだぁ。成田くんの歌聞きたい!」
俺「う、うん、じゃあ交代交代で」

俺は曲を入れると、心臓バクバクさせながら歌った
Tは俺の隣にぴったりくっつきながら、デンモクをいじる

わざとか知らんが、盛大におっぱいが当たっている

曲が終わり、また少し沈黙があった
Tは次の曲を入れていないようだ
おっぱいは未だに当たっている
俺に腕を絡ませ、そして当たっている
俺は思い切ってTに言った

俺「胸当たってるよー!」

俺なりに、面白おかしく突っ込みっぽく言ったつもりだった
たぶん声は震えていた

T「あ、別に当ててないよーwwwあたし胸ちっちゃいの。Aカップしかないの」
俺「お、おうふ、え、え、Aカップ、当たってるよ」
T「あははー、いいじゃん別にぃ。そんなに嫌がるならもっとくっつくぅ」
俺「いややめて、マジで離れて!!!」

俺はTを思いっきり引き離した

T「ちょっとひどいー。マジで嫌なの??」
俺「嫌とかじゃなくてマズイっしょ。彼氏いるんっしょ!?」
T「うんー。いるよぉ。でもいいじゃん」
俺「いやいやいや、なんでいいのかわからないし」
T「ダメ?あたしじゃダメ?あたし可愛くない?ダメ???」

もう完全に酔ってる感じだった。
俺を好きで俺に絡んでるなんていうそんな雰囲気じゃない
プレイガールになりきってる、そんな雰囲気だった
もともと普段から下ネタを話すタイプの女ではあったが
酔うとこんなにまずい状態になるだなんて
だが裏腹に、俺の息子は既に反応していた

隙を見計らったように、俺の膝の上に乗るT
向き合うようにして距離を詰められる

俺「やめろ!!!おりろ、マジでやめろ!!!」

俺は必死で叫んだ

T「あたしさぁー…成田くんのこと好きだったんだぁ」
俺「いや、そういう嘘いいから!本当に!!!」
T「でもさぁ、成田くん面食いだったじゃんー。
  だからあたし可愛くなろうと頑張ったんだぁ」

軽い感じで次々に、俺の喜ぶようなことを言ってくるT
確かに可愛くなった
前から可愛かったけど、見た目はどっちかってと地味だったし
こんな派手な可愛さじゃなくて、もっとヲタクっぽかった
スカートも長かったし、露出なんてしてなかったしな
俺は「成田くんのため」という言葉に鼻の下を伸ばし
一瞬ボケーッとした
こんな俺にそんなこと言うはずない
そんなふうに俺の思考回路は働いてはくれなかった

その瞬間、俺に顔を近づけるT

T「ちゅーしよぉ。ちゅーだけ。いいでしょ?ちゅーさせてよぉ」
俺「いや、ダメだって本当ダメだって」

ダメと言いつつも、俺は結局Tを受け入れた
舌を絡めるように、いやらしくキスをされた

少し長めのキスをして、俺とTの顔は離れた
するとTはいきなり腰を軽く動かし始め
俺の完全に勃起したジュニアに股間をすりつけてくるではないか

俺「ちょっと待って何してんの」
T「何してるんでしょぉ?」
俺「やめて、ここ公共の場だしやめよう、まずい」
T「いやいや自分勃ってんじゃんwwwwwww」
俺「ほんと勘弁してくれ」
T「ねぇーいいじゃん。バレないよぉ。Aカップ触る???」

女慣れしていない俺にこの状況はマジできつい
どうやっていけばいいのか手順もわからないし
マジで半泣きになっていた

T「触って、ねぇ触ってーーきゃはははは」

何が面白いのかまったくわからないが爆笑するT
そして俺の手を取り自分の服の中に引っ張る
力無い俺の手は生おっぱいに到達し、
なんとなくおっぱいをつかんでしまう

T「痛い。優しくつかんで」
俺「ご、ごめ」
T「てかさぁ?。T、童貞だよね?」
俺「そ、そうだよ」
T「じゃぁあたしが筆下ろししてやんよー。
  あたし結構フ●ラとか上手いんだよ?」

そう言うとTは俺のジーンズに手をかけた

俺「やめろ、彼氏にやってやれ!!」
T「でも勃ってるし。1人で家に帰って抜くの?それ虚しくね?」
俺「ちょっと離れててくれれば萎えるから!!!」
T「いいじゃんいいじゃん、任せなさいってーwwwww」

緊張と恐怖、だけど僅かにある期待
俺はTにされるがまま、ジーンズを下げられ
ださい柄パンを下げられた
ビンビンになった俺のち●こを見つめるT

T「我慢汁出てるー」

Tは手を添えるとペロッとち●こを舐めた
正直ガチでやばかった

そこからはもう本格的にフ●ラ開始

俺は長さはそんなにないが太さはわりとある方
そのち●こをTはパックリ咥えた
上手いと自称するだけあってか、かなり気持ち良い
フ●ラなんてしてもらったことないから比べる対象はないが
気持ち良かった
唾液を貯めてジュポジュポいやらしく音を立てる
ちなみにTはAVが好きでよく見るって話してたんだが
まさしくAVの影響を受けているような感じだった

気持ち良い?こんなに勃ってるよぉ
とか恥ずかしげもなくときどき言ってきた

そのまま3分くらいだろうか
手で扱きながら喉の奥までち●こを咥え込むT

俺「やばいイク、顔離せっ」
T「んー、飲んであげるよぉ」
俺「バカじゃねーの!?」
T「イッていいよ、イッて?」

手で扱きながら顔を上下に思いっきり動かされ
俺はTの口の中に出した
そのままゴックン、と俺のを飲むT
俺は近くにあったティッシュを数枚引っ張って急いでTに渡したが
もう飲んだ後だった

T「やっぱ皆生臭いんだねー」
俺「マジで飲んだの…?」
T「うん。あ、お茶もらうよー」

お茶を口に含む何回もガラガラガラとうがいをするT
お茶はビチャビチャとゴミ箱に吐いてた
そしてカバンからガムを出し、噛むと俺の方に向き直る

T「これでお口すっきりー。ねぇ、下触って」
俺「………」
T「超濡れた。触ってよ、動かし方教えたげるから」

俺は俺ばっかスッキリさせられてなんだか申し訳なくなり
要求を飲むことにした

スカートに黒のニーソックスだったTはニーソックスを脱ぎ
俺の横に少し股を開いて座った

T「パンツの中から入れてみるー?」

楽しそうに言いながらスカートをめくり
俺の手をパンツの中に導いた
おそるおそる指を広げてみると
ヌルッと指がすべった

T「やばい濡れすぎじゃない?www」

笑いながら言うT
俺は指を一本だけ中にそっと入れていく
するとTに手首をグッとつかまれた

T「3本とか入れちゃっていいよ?入るから」

俺は恐る恐る指を2本に増やしグッと中に突っ込んだ
ふぁっ…とTが甘い声を出す
俺も股間がまた熱くなってくるのがわかった

それからの俺の手裁きはなかなか神がかっていたように思う
状況になったらなったで結構できるもんだなと思った
手マンすればするほど喘ぐT
作った喘ぎ声かどうかはわからんが、とにかく喘ぐ
「あぁん、はぁん、あふぅ」ってふうに
これもAVからの受け売りなんだろうか

T「やぁっ、ダメ…離してぇっ」

そう言われ指を引き抜く俺。恍惚な表情のT

少しの沈黙のあと、
Tがヘラヘラ笑いながら俺の首に腕を回してきた

T「普通に気持ちよかったんだけどww」
俺「そ、そう……」
T「うん…」

Tはスッキリした?とかなんとか言いながら
テーブルに置いていた携帯や鏡をカバンに入れ始めた
これは…ひょっとしなくても帰る準備か?

時計を見ると、もう時間は2時近かった

もう帰るの?と聞こうとしたそのとき、部屋の電話が鳴った
電話の近くに座っていた俺が出る

俺「はいもしもし」
店「フードメニューがラストオーダーになりますけど」
俺「あ、大丈夫です」

電話を切ると、Tがこっちを見てニッと笑った

T「なんだって?」
俺「あ、フードメニューが終わる時間だって…」
T「んじゃ、ちょうどいいし帰ろっか!」
俺「え…あぁ、うん」

俺は流されるままにTと一緒に部屋を出た
会計のときもドキドキして少し足が震えてた

Tはそのまま変わらないテンションだった
ニコニコ笑いながら他愛無い話を振ってきた
さっきのことについては話さない
カラオケに来るまでは結構俺にひっついてきてたくせに
ちょっと距離を取ってるようにも思えた

T「あたしさぁ、電車無いんだよね」
俺「あ、そっか…どうする?」
T「んー、マック行こうよ。始発まで付き合ってくれる?」
俺「ああ、いいよ」

俺たちはマックへ向かった

マックではドリンクだけを注文し、席につく
周りにも何組か客はいた

またいつものテンションで他愛無い話をするT
どうやら酔いは覚めてきてるみたいだった
1時間くらい思い出話や近況を話すと、Tはさっきのことについて触れた

T「さっきのさぁ…」
俺「ん?」
T「さっきの秘密ね」
俺「…あー、うん」
T「誰にも言わないでね。成田くんのこと信じてるけど」
俺「言わないけど……」

T「彼氏がさぁ、今1人暮らしなんだけど。家に他の女入れてやんの」
俺「え、浮気されたの?」
T「ううん。なんかサークル仲間で家飲みしたんだって」
俺「へ、へー」
T「あたしまだ家入ったことなかったのにだよ」
俺「う、うん」
T「マジむかつくよね。だからあたしも、ちょっと復讐のつもりで♪」

俺はなんだか笑えなかった。

俺たちは中学時代仲良い方だったからさ
Tってひょっとして俺のこと好きかな
とか思ったこともあったよ、正直

それに加えさっきのカラオケでのあの言葉だろ?あの行為だろ?
俺のために可愛くなろうと頑張ったとかさ

バカみたいだけど俺は少し期待してたよ
Tが俺をずっと好きでいてくれたんじゃないかとか
惚れ直してくれたのかとか

それでも目の前にいたTはさ、全然俺のこと見てねーの
さっきまでのカラオケでのTとは別人
俺はなんだかすごく泣きたくなってしまった
そして勢いに乗って言った

俺「お前酔ったら誰にでもああなるの?
  それって彼氏にしてみたら絶対嫌だろ」
T「え、だから復讐だってwww」
俺「じゃあ俺じゃなくても他にいたろ」
T「んー、だってあたし、成田くん好きだし」

こういうことマジでサラッと言う女なんだよな
それはわかってんだよ

俺「は?好きって?どういう好きよ?」
T「てか結構マジで中学んときは好きだったよーwwwwウケるよね」
俺「………」
T「今度最後までやるか?」

バカかよって流しといた
結局それで始発まで待ってそのまま帰った

昨日メールきて、
この間は酔っぱらっていろいろゴメンみたいな内容だった
返信したけど返ってこなかった

Sにも誰にもこのことは言ってない

童貞からセックスフレンドができるまでの話を淡々と書く

某男子高校に通っていた俺は素敵な出会いがあるはずもなく、
ふつーに高校生活を送っていた。

地元から都会の高校に出たため、中学の同級生は誰もおらず、
友達も少なかった。

スペック

身長:180cm 体重:60kg
ややイケメン童貞

高2になった時、クラス替えで同じ路線で帰る友達がクラ
スにできたぐらいで、

女の子とはまるで縁のない高校生活だった。

しかし、高3の春に人生の転機が訪れる。
なんと、朝電車で終点についたら
女子高生5人グループに声を掛けられた!

スペック
女A:声をかけてきた本人(チビブス)
女B:ロリ系でかわいい(後にわかったが女Aの妹)
女3?5:確かブス。あまり記憶に残っていない。

女A「あのー、ちょっといいですか?」
俺「ふぇ?」

女A「前から同じ車輌に乗ってたんですけど知ってます?」

俺は地元が遠いので始発駅から乗ると終点まで爆睡で、
一緒に登校してた友達も周りに座ってすぐ寝てた。

終点に近くなると結構人が乗っていたので、その女子高生
達には気づいてなかった。

初めてこんな状況になった挙句、女子高生5人に囲まれ寝
起きだったので、

俺「え…いや…どうだろ」
と曖昧な返事をした。

女A「えっと…メアドとか交換してもらえません?」

あら、ずいぶん直球なブスですこと。
嫌だとも言えず(女Bもいたし)、素直に交換に応じた。

その日は一緒に登校してる友達に冷やかされた。
こんな事今までないし、かなり俺は有頂天になっていた。

Aとはたわいもない話をメールやり取りするだけで、
Bをどうにか引き出す方法を考えていた。

が、童貞にそんなアイディアはなかった。

その日を境に俺にモテ期が到来。

電車で2度目3度目と声を掛けられ、写真を撮られたり、
学祭で逆ナンされたり、海で逆ナンされたりと絶好調で、
数人の女の子とメアドを交換した。

結構色んな人とメールを楽しんでたが、ある日異変に気づく。

「??の紹介でメールしました!友達になって下さい。」とか
「テキトーにメールしてます!良かったら友(ry」
などと数々の女の子からメールが来るようになった。

メアドを番号のままにしてるからかな?と思ったけど、
まぁ面白いからいいや的なノリで、色んな女の子と色んな
話をメールした。

中でもエリナという同い年の女の子とすごくよくメールし
た。

始まりは??の紹介で?的な感じでメールが入ってきて、
結構ズケズケ色々聞いてくるので答えに困ったりもした。

エリナ「メールして思ったんだけど、俺君モテるでしょ?」

俺「いや、そんなことないってw付き合ったこともないしw」

エリナ「え?嘘だぁー。なんか女の扱いに慣れてるって感
じがするんだけど」

俺「いやいやwまじだってw慣れてるってどのへんが?」

エリナ「メールの内容というか…じゃあ、もしかして童貞?w」

俺「!!!」

ぐぬぬ。返信に困る。

でもまぁ、仲良くメールしてる仲だし、正直に応えるか。

ココから神展開が待っていた。

俺「そうなるかな…ハハ。」

エリナ「H興味あるの?」
俺「!!!そりゃ男は誰だってあるでしょw」

エリナ「ふーん。エレーナってラブホ知ってる?」
俺「いや、知らないねー。童貞なのに知っててもさww」

エリナ「私、名前が一緒みたいなもんだからそこに行った
ことあるんだー。」

書いている名前(エリナ)とラブホの名前(エレーナ)は実際
は違いますが、本当の名前とラブホの名前も似てた。

名前似てるとか知らんわーって思いながら、そんな事ぶっ
ちゃけられてちょっとげんなりしてた。

俺「そ…そうなんだ。どんな感じなの?」

エリナ「いかにもラブホって感じだよw今度一緒に行って
みる?w」

俺「!!!」

サラっと言いやがった。
こんな展開思ってもみなかったが、こんなチャンスはない!
と思い、特攻してみた。

俺「うん!行ってみたい!エリナとは会ったこと無いけどw」
エリナ「それもそうだね!w俺君とはあいそうだから楽しみ!」

なんだこの流れは…
こんなタイミングで、ついに童貞を捨てる時が北。

しかし、こんな約束をしたものの、モンスターだったらど
うしよう…。

かなり不安を抱えてはいたが、
セクロスをやってみたい!
最悪でも女だったらいいだろ!
ヤバけりゃ走って逃げよう!

会う約束をした。

昼ぐらいから遊んで飯食ってラブホに行くのかなーなんて
想像を膨らましていたらエリナが指定してきた時間は朝8時。

俺「早くない?wもしかして夜の8時?w」

エリナ「違うよー。朝だよw朝からだとフリータイムで安
いから朝にしようよ!」

そんなのがあるのかと思いながら言われるがままに朝8時
に指定場所に集合。

どんなモンスターがくるのかと思ったら、結構普通(中の
中くらい)の女の子エリナがいた。

スペック
エリナ
160cmくらい ややぽっちゃり Cカップ
安めぐみのやや劣化って感じの子

エリナ「もしかして俺君?かっこいー!」
俺「こ…こんにちわ!初めましてw」

一日に30通以上メールしてたからすぐに打ち解けた。

エリナ「こんなかっこいーのに童貞なんてwww」
俺「うっせw男子高だから出会いがないんだよwww」
エリナ「早速行く?wコンビニで買い出ししよ!」
俺「マジw心の準備がw」

エリナは手馴れた感じでゴムとか飲み物買ってた。
心臓バクバクしながらラブホ街を歩くと
エレーナがあった。

初めて見る光景にエリナが手を引いてくれて、部屋のボタ
ンを押すと廊下にチカチカ光るライトで誘導され、部屋に
入った。

エリナ「ね?見事にラブホでしょ?w」

俺「ほんとだ!w風呂場の更衣室が部屋から丸見えじゃん!w」

などと朝っぱらから会話していたら、いきなりエリナが俺
の腕を引っ張った。

エリナ「チューして。」

理性が飛んだ俺はエリナをベットに押し倒し、キスをした。

舌を入れてみたり、唇を吸ってみたり…
どうすればいいのか分からないまま、エリナの胸を揉んで
上着を脱がせた。

ブラのホックの構造が分からず、外せなかったがエリナは
優しく外すのを手伝ってくれた。

ギンギンに勃起してたのがエリナの足あたりに当たってい
たんだろう

エリナ「なんか当たってるw」
俺「うん…我慢出来ない」
エリナ「脱がせてあげるね。」

そう言ってエリナは上着、ズボンと脱がしてくれて自分の
スカートも外した。

なんて言ったらいいか…女の子ってスゴいやわらかい。
抱きしめるだけで愛おしいというか。

パンツは自分で脱ぎ、ゴムを付けてもらった。
童貞ながら正常位をやってみた。

足は邪魔だし、どうやれば入るんだろ?
どういう体勢が正しいのかわからず、ゴソゴソやってたら
エリナに上に乗られた。

エリナ「入れるね。」

と言い放ち、破裂しそうなち○こをつかみ、自分のマ○コ
に入れた。

濡れてたのかわからないけど、たぶんエリナも興奮して濡
れてたんだと思う。

ズリュッて入った。
温かくて、包まれてる。
そんな感覚だった。

エリナが上で動いていたが、あまり気持ちいいものじゃな
かった。

でも自分が突き上げるのはオ○ニーより気持ちよくて、
自分の上で喘いでるエリナが最高だった。

2?3分で果ててしまったが、
息子はまだまだマックスポジションだ。

エリナ「まだできる?」
エリナ「大丈夫そうw入れるね」
エリナ「私テツマンだから何回もしようよ。」

こんなやり取りで8時間猿のようにやりまくった。
夕方フラフラになりながら飯食って長い一日は終わった。

どうやらすごくエリナは俺を気に入ってくれたみたいで、
月2回ペースぐらいで同じようなラブホデートをやった。
色んなラブホを巡りながらやりまくった。

3ヶ月程たったある日いつものようにラブホデートをやっ
てた時、エリナに疑問に思ってたことを何気なく聞いてみた

俺「エリナってさー誰かの紹介でメール入れてきたじゃん。
知らない人にメールして会うって怖くなかったの?いきな
りラブホだし。」

エリナ「怖くなかったなー。俺君の事知ってたし。」

俺は『えっ?』ってなった。

エリナはまずいと思ったのか、なんか言い訳してたけど、
俺を知ってたってフレーズが気になって突っ込んだ。

俺「どういうこと?なんで俺の事知ってたの?」

エリナは少しの沈黙のあと話してくれた。
まず俺はある人物から徹底的に調べ上げられていること。

携帯やメアドはもちろんのこと、住所、家族構成、身体的
な特徴、癖、交友関係など
ありとあらゆる情報をその人物は収集してると。

その情報の収集のやり方は様々で主にメールでやっている
とのこと。

意味が分からないし、第一そんな特定の人に個人情報教え
てないはずだ。

エリナは涙目になって続けて話してくれた。
その人物は以前声を掛けてきた女Aで、エリナと同じクラ
スだそう。

女Aはクラスの中心人物で友達も多く、周りの人間を使い、
偽名や高校名を偽って

メル友や逆ナンを装わせて情報を少しづつ入手していった
そうだ。

女Aなど忘れかけていたが、確かに声を掛けられた日あた
りからメールや逆ナンが多かった気がする。

海で声を掛けられたときなんかはあるメル友に明日どこ
どこの海に行くなんて

メール情報が女Aに渡り、別の人間を使い逆ナンさせ情報
を収集していったそうだ。

同じクラスだったので、女Aを中心とするグループの話は
耳にはいってたらしい。

写真を撮ったりしたのも指示が出しやすくするためで、
俺のモテ期は女Aに作られた幻だった。

モテ期と勘違いしてた俺は有頂天だったので、色んな女の
子に色んな情報を出していたのだろう。

かなり寒気がした。
こんな奴がほんとにいるのかとマジで疑った。

とエリナはどうなる。

エリナも女Aに従い情報を渡していたのか、自分の体使っ
てまで調べ上げるのか。

女Aもそうだが、エリナも狂ってると思った。

このころには俺はエリナが好きだった。

俺はエリナも偽名なのかと聞いてた高校も違うのかと問い
ただしたら
エリナは泣きながらそうだと言った。

俺は軽い嘘やかわいい嘘なんかは平気だけど、
完全に人を騙す嘘は許せない。

エリナは泣きながら嘘をついてたことを謝っていたが、
マジで許せなかった。

というかショックすぎて人を信じられなくなった。

エリナは女Aから食事のときは
どんな癖があるとかを調べてほしいと頼まれて

写真を見た時から俺を気に入っていたらしく、女Aには
ただ遊んで癖などの報告をし、
肉体関係があること、俺に好意があることは伏せていたようだ。

エリナはこんな偽名を使い、嘘を付いている状況がほんと
に嫌で、エリナも俺の事が好きになっていて、いつ話そう
か考えていたらしい。

エリナはずっと泣いて許してって言っていた。

そう言われても混乱してエリナを信じられない俺は
この日を境にエリナと連絡をしなくなった。

メアドを変え、連絡をとっていたメル友も全部切った。
中には女Aの息のかかってないやつもいたかもしれない。
そんなことはどうでもよかった。
ほんとに人を信じられなくなっていた。

エリナの事を忘れ、受験も近く勉強を一生懸命やるように
なり、俺は県内の私大に合格した。

一人暮らしを始め、サークルに入り、大学生活は順調で友達も増えた。
高校の友達も一緒の大学に入り、昔の事件は忘れていた。

ある日友達と講義が終わって大学内を歩いていると3人組
の女の子の中に見たことある女がいた。

エリナだ。

少し垢抜けてまさに女子大生になっていた。

プリクラでエリナの顔をを知っていた友達は

友達1「あ!あいつって…エリナ?だっけ?そうだよね?」

俺「うあ、そうだねー…。」

しかしエリナとの関係を知ってる下心満載な友達は

友達1「俺声かけてくるわwエリナの友達をゲットだwww」

俺「やめれwマジで気まずいw」

友達1「ダイジョブ!ダイジョブ!ww」

何が大丈夫なんだか。

友達1「どもーwお久しぶ…じゃなかったw初めましてw」

エリナはびっくりした様子で俺がいることに気づき、向こ
うも気まずそうだった。

俺「久しぶり。同じ大学だったんだ。」
エリナ「久しぶり…だね」

エリナ友C「え。エリナ知り合いなの?」

エリナ「う、うん。高校の時友だちで…」

エリナ友Cは巨乳ちゃんで顔も可愛い方でノリも良かった。
ちなみに友1はかっこいい。おしゃれ。

友C「なんだよーwエリナかっこいー友達いんじゃんw今
度みんなで飲もーよw」

友1「いいねw俺君ち一人暮らしだからそこで宅飲みでもww」

俺「おいw勝手に決めんなw」
(エリナに家バレたくねーし、なにより気まずい)

友C「宅飲みいいねーwやろうよwこのメンツでw」

友1「じゃ決まり!wいつにしよっか?w」

トントン拍子で話がまとまり、あんま乗り気じゃなかった
が断るに断れなかった。

宅飲み当日、メンツは

俺  垢抜けてきたロンゲ遊び人風。見掛け倒し

友1 高校からの友達、かっこいい。おしゃれ。

友2 こいつもかっこいい。大学からの友達で高校時代は
   女遊びは百戦錬磨だったらしい。

友C 巨乳ちゃんFクラス。かわいい。深田恭子似

友E おとなしめの目がくりっとしてる美人顔。細めで色白。酒が強い。

エリナ 大人びてきた癒し系

家の向かいがコンビニだったので、そこで買い出し。
店内でエリナが話しかけてきた

エリナ「ごめんね。なんかこんな流れになっちゃって…」

俺「今更いいよもうw昔の事も忘れて今日は楽しく飲もうよwな?w」

よほど嬉しかったのか満面の笑みで、心のつっかえがとれた様でした。

『かんぱーい!』

宅飲みスタート。
飲めや飲めやでゲームしたり、罰ゲームしたりで楽しく飲んだ。
男連中はみんな酒強くて、弱いのは友Cとエリナ。
友Eは始めおとなしかったが、飲むに連れて陽気になっていた。
友Eがカパカパ飲むもんだから友Cとエリナも酒の餌食に。
友Cは潰れて部屋で寝てた。

すると酔っ払ったエリナが
エリナ「ほれほれ、おねーさんw寝てたら脱がしちゃうよ?w」

などといい、友Cにちょっかいを出し始めた。
友Eは笑っている。

男連中はやれやれーなんて煽り、調子に乗ったエリナは友
Cの上着を脱がし始めた。

男ども「うぉぉおおおーでけぇー!!!」

女E「キャハハハww」

エリナ「おねーさんいいもんもってんなぁwうへへww」

酔っ払った勢いでエリナは脱がし続け、まさかの女C上半身裸。

エリナは女Cの生おっぱいを揉みしだき、みんなも記念に
揉んどけって薦める。

男ども「やわわわわあわwwwすっげ。マジすっげ。」

女E「ちっ。半分よこせよ。」

エリナ「犯しちゃうぞぉw下も行くゾォwww」

さすがに無抵抗な女の子ひん剥いて楽しむのもどうかと思
い、みんなでエリナを止め、女Cには布団かけてやった。

悪ノリしちゃって女Cには悪いことしたと飲みながら反省。
だが、勃起してた。
友達2人も間違いなく勃起してた。

エリナは少し反省してたが、ちょっかいを出すのを俺に変えた。

俺「バカwやめろwwwち○こ触るなw」

エリナ「ちょー勃ってるwww興奮したの?wねぇねぇ?ww」

皆「ギャハハ。ウケルww女Cと今ヤッちゃいなwww」

エリナ「それはダメーw俺君はわたしのーwwね?w」

と言って、あぐらかいて座っている俺の足の上にまたがっ
て座ってきた。

座位のような感じでスカートでまたがってきたので、パン
ツ丸見え。

うっすら湿っているように見えた。
かなり興奮した。勃起は収まらなかった。

チュッチュしてきたので友達いる前じゃ恥ずかしくやめ
ろってーみたいな感じで逃げてた。

が、離れることもなく抱きつかれたまま宅飲みを続け、
カオスな時間は終わり、みんな帰宅。

みんな番号を交換し、エリナからメールが来た。

エリナ「今日は楽しかったーwまた行っていい?w」

俺「いいよw面白かったから、また飲もうよw」

その日はエリナで抜いた。
つか、またヤリたいなと思ってた。

もう昔の事件も随分前だし、俺はエリナを許していた。
この日からまたメールのやり取りが始まり、
エロメールばっかしてた。

俺「昔、猿過ぎたよねw何回ヤッてんだって話w」

エリナ「いっぱい出来てよかったよwまたあの時みたいに
戻りたいなーw」

俺「そうだねwエリナが忘れられないかもw
やっべ今ちょー勃ってるww」

エリナ「自分で抜かないでねwそれ私の仕事ww土曜日行っ
てイイ?」

講義中に何やってんだ。机の下でギンギンじゃねーか。

もうエリナの事しか考えられなくなって、エリナをうちに
呼んだ。

エリナ「うふふwまたできるんだねw自分で抜いてない?w」

俺「溜まりまくっておりますw」

高校の時はゴムつけなきゃダメって言ってたのに
生でイイってことで、何回も生でやった。

たまらなくなって中出しもした。何回もした。

それからというものタマタマ満タン連絡して家でヤったり、
風呂でヤったり、同じバイト先で休憩時間にヤッたり、
夜の大学内でヤッたり、公園でヤッたり、公衆トイレでヤったり、
エリナの実家でヤッたり、山の中でヤッたりと一人暮らしの
家に留まらず、ありとあらゆる場所、時間帯で中出しをした。

エリナはイッた事が無いらしく、
初めては俺君でイキたいと言ってくれ、
一生懸命頑張った。

が、座位で結局イッたエリナはすごく嬉しそうだった。
すごく可愛かった。

エリナは俺がいきそうになると中に出して…とか、いっぱ
い出して…とか言うまでになってた。

タマタマに溜まる精子はすべてエリナの中に出した。これ
はエリナからの注文だった。

セフレと言っていいものか、付き合ってもいないのにこん
な関係が成り立ってしまった。

一人で寝てて起きたら裸のエリナが横にいたらいいなーな
んて願望をメールしたら、家の鍵開けて寝てねと言われ、
次の日の朝ほんとに裸のエリナが布団に入ってきた。

びっくりしたがちょっと汗ばんだ体で息が乱れてるエリナ
はエロくて朝立ちのまま早朝から中出しした。

聞くと自転車で来る時、早朝からHをしに行く為に一所懸
命自転車こいでる自分に興奮して

マ○コがめっちゃ濡れてたのが、すごく恥ずかしかったら
しい。

実際マ○コはぐしょぐしょで内股まで濡れてた。

家に着くと服は玄関で脱ぎ全裸になってこっそり部屋に入っ
てくる。

このシチュエーションはお互いがすごく燃えるので何回か
やってもらった。

寝てたらいきなり濡れ濡れのマ○コを顔に押し付けられ起
こされたこともあった。

俺はいきなりエロ女が襲ってきて中出しを懇願され、
突きまくり中出しをする。

エリナは朝っぱらから中出ししてもらう為に一生懸命濡れ
たマ○コを隠し羞恥心に耐え、俺の家まで行く。

パンツがめっちゃ濡れるのでノーパン&スカートでチャリ
を30分こいで来てた。

この変態女にめっちゃ萌えて、うち来るまで何考えてた?
この濡れたマ○コ見られたんじゃないの?見られたいの?

と言葉責めすると濡れ方といい、恥ずかしがり方といい、
ほんとにエロかった。

お互い興奮しまくって激しく突きまくり何度も何度も中出しした。
エリナもイキまくって、このHはまじ最高だった。

不思議と子供はできなかった。

今思えば無計画で無責任で最悪な俺だが、エリナとこのま
ま一緒にヤれればいいかと思っていた。

そんな生活が6ヶ月ぐらい続いて、周りから付き合ってる
と思われていたが、正式には付き合ってなくて、お互い今
更付きあおうとか恥ずかしくて言えてなかった。

事実上、付き合ってる様なもんだし、このままでいいやと
思っていた。

でもどっか遊び行くとかはほとんどなくて、会うときはヤ
ルだけの付き合いだった。

正直ちょっと飽きた感じがあって前ほどヤリまくること
はなかったが、定期的に会ってはHする関係になってた。

完全にセフレという関係だったと思う。

それから月日は経ち、就職で上京する事になった俺はエ
リナと離れることになり、連絡も取ることがなくなっていった。

里帰りをしたとき、1度だけ連絡を取りご飯を食べに行った。

思い出話に華を咲かせ、懐かしくももうあの頃には戻れな
い感じが悲しかったが、その日はHしなかった。

しばらくして地元にいるエリナからメールがきた。

エリナ「結婚することになったんだ。俺君には報告しよう
    と思って。」

俺「おめでとう!ちょっと…つーかかなり複雑な気持ちです」

エリナ「そうだよねwでも私幸せになるしw俺君もそっち
    で頑張って!」

俺「わかったw頑張るわ!wエリナが羨ましがる男になっ
  ちゃる!w」

そしてエリナには子供が生まれ、幸せに暮らしているそうだ。
おかげさまで俺の性癖は中出しですw

大人な変態集団(w)がJKの露出19について語る

でも彼女が暴走するためにも楽しくオマンコを見せられる空気を作ってあげないといけませんねw自分も終わった後で物足りない発言が出てしまうのは残念です。今の彼女の好きな露出でも十分に過激ですが、彼女から童貞くんの感覚と同化するような感じが欲しいです。童貞くんに比べたら経験豊富な彼女はちょっと大人ですが、性格から勝手に先に進むことは無いでしょうねw作者は自分が思ってたよりも大人な感じがしますwwwでも彼女は作者の色に染められたので本当に恥ずかしい格好や見せ方も出来そうですよね。彼女のオマンコは共有物と以前から※がありますが、彼女のオマンコの本当の凄さを今度は見せて欲しいですね!他校でも良いので教室内で本当のオマンコ教室とか出来るわけないですね…彼女に憧れた後輩の一人が童貞くんに混じってたなんて展開を期待したいですが危ないですか?案外大丈夫な気がしますw

何気ない日常と露出が同居してしまうところがこのシリーズの凄いところだよねw作者の人柄がそうさせるのかもね!彼女が露出好きなのはもうみんな知っているので、その彼女が物足りないって言うようなことは無いようにしたいよね。でも露出って常にエスカレートするものだから作者も難しいよね。始まりがオマンコを隅々まで見せることだったから彼女はオマンコ隅々まで見られないと満足出来なくなってしまったのかな?w立○オマンコの見て欲しい場所って普通じゃないでしょ?w行き止まりだったりクリ皮の裏側やクリの根元だったりwだから信頼できる童貞を使ってもいいから、大人数に彼女が見られたい場所を徹底的に見せるべきだよね。実は後輩!?ってな相手が混じってるのはむしろ歓迎。その後輩は本当に真剣に。いや自分に置き換えたら絶対見逃さない、忘れないほどにオマンコ見るよね。でもそれを言触らしたりはしないよね。自分の中の大事な思い出にする。そんなオマンコ教室があったらいいなって思ったりするよw

いろいろ批判のスレも立ち上がってきてるね。俺らは触れない方が良いのかな・・。俺は彼女の露出が好きなのはもちろんだけど、やっぱり作者の描写が好きなのかも。101さんも言ってるけど日常と露出って全く正反対のものなのに、なぜかこのシリーズは同居してるよねw最初から最後まで流れるように読めてしまうところが凄いと思うよ。いろんなリクエストがあるけど、この流れるように読めちゃうってのがなかなか出来ないよね。俺には97君みたいな発想はできないけど、※読んでるだけでも楽しいよねw自演と言われても何と言われても、このシリーズは分かる人だけで良いよね。実はちょっと最近の批判気味を見てると作者が心配になる・・

批判も何も、お前(らw)の変態コメが晒されてるだけだろうがw作者が心配ならコメしなけりゃいいだけだろw自演過ぎて超笑えるw

もし、ここで指摘があるように後半に向かって盛り上がっていくような露出を本当に実行したら凄いよねw今の作者の描写で書いたら最初から最後まで目が話せなくて震えっぱなしだろうなw俺もあんまり面白いアイデア出せないけど、たまに俺ら以外で※してくれる人のアイデアを元に妄想するのが面白いw俺らは作者の考えとか読み解き過ぎてどうしてもちょっと偏ってしまうからねw97君は不思議な発想が面白いwそれからあれは批判でもなんでもないから放置プレーw

自分も経験がありますが、少ないながらも固定ファンが応援してくれるのは嬉しいものですよ♪あちらは徹底無視で大丈夫ですよ。誰も相手にしてませんから。大人な変態集団の皆さんは心配ないですね!

投稿者に対する心配はしてないが、あれでコメントする気が失せる。。たまにコメントしてますが、今回は出来が良くないですな。そこもたまに大スベリする投稿者の人間っぽさなのか。次回はこんなもんじゃないと言う所見せて下さい。応援しますよ!!!!

自分も心配してませんwもし作者の描写に今以上磨きがかかったら凄いですよね!彼女の露出は留まるところを知らないので、彼女の魅力を余すところ無くレポートして欲しいです。変態※も彼女の成長に連れて更に変態にならないとですねw露出の内容はなかなか新しい事思いつきませんが、今までしてきた内容をもっと大人数で実行したり、場所をもっと興奮出来る場所に変えたりするのがこれからの露出になるんでしょうね。一つ一つをじっくりと時間をかけて気持よくしてあげて、彼女の暴走を引き出してあげて欲しいです。

大人な変態集団ww純粋な変態の作者もそうだけど、相容れない感じがしつつ変態が日常の中で大事な部分を占めてるんだろうか?w確かに毎回最新作が最高作とは限らないけど、しばらく実験的な内容が続いたせいもあって真の変態はこんなもんじゃない!ってところを見せて欲しいよねw俺は200%と大人数でのオマンコ教室が希望かなw希望しても相手があることなので出来るとは限らないけど、週末が終わるといつも彼女の露出が浮かんでくるから週末の間にアイデアと希望出し切っておこうとも思ったw

変態なのに大人や純粋だったりと綺麗な言葉が出てくるのがこのシリーズの凄いところですねw清純なのにエッチな彼女はもっと不思議で凄いですねwそろそろオナニーやり過ぎは注意した方がいいですよwオナニーを我慢させて全力で暴走させて欲しいです!童貞くんがオナニーしたくなったら優しくオカズになって欲しいですw

JKの露出19について語る

もしかすると作者の避けている重い空気はもう避けて通れないかも知れないですね。重い空気の中で本気で気持よくなる彼女の生殖器を男の子の本能で好きにさせる手もあると思います。勿論本当の挿入は避けないといけないので、そこで生オマンコでの童貞くんオナニーを彼女が精一杯オカズになってあげるしかないですよね。写真を撮らせてあげるなら出来たら顔もギリギリが良いですねw最初からカメラと指を構えてオマンコ教室をするのは今までになく興奮しそうですwそこから先は彼女と童貞くんの世界なのでアナルに指を入れたり、天然水を放出したりも自由ですwもちろん膣もみんなで広げたり奥を探って語り合ったりしながら意図せず潮を吹く彼女も見てみたいですねwそれからクリトリスは擦るだけじゃ足りないですよ!丸い突起を引っ張ったり、転がしたりw結構伸びる場所なので本気で痛がらない程度に引っ張って、皮も剥き上げて無関係な人にも見られてしまうくらいに虐めてあげてもそろそろ良いんじゃないですか?w

この作者の技量はともかくとして、精神力と向上心は認める

作者の向上心は凄いよね!最初に比べると描写や内容の濃さは半端ないwオマンコ教室とか名言も生まれるわけだしねw俺も、今はそこから先に進む必要があると思うな。彼女が十分に満足しなくなってるから新しいアイデアが必要だと思う。じっくり時間かけて3回イケるところをうまく分散しながら、最後にピークを持っていく進行には大賛成!凄い露出が見れそうだしねw

途中で男の子たちの友達も合流さして大人数相手にまんこを見せてあげて欲しい。とにかく多くのオスの視線に晒してあげることがより高い興奮に繋がると思います。

以前登場した純粋な童貞くんなら友達集めて大規模な露出をしても、作者と一緒に守るところはちゃんと守ってくれそうですよね。そうすると、やっはカラオケや個室になりますねw確かに従来の進行では物足りなくなる彼女なので、好きな事は残して継続しても、更に露出の方法が進化するときですね!あと、彼女が凄い暴走を見せるときは一番気持ちよくなってる時なので、簡単に連続せずに焦らして彼女からのもっと!を待ってみたいですw

信用できる童貞にプラスして、彼等の友達と大勢に露出するのはありだと思うよw見せ方も変わってくるだろうし、彼女のオマンコに群がる大量の男子って凄い光景だよねw触られまくって、指経験も一気に増やして欲しいね!97君の言う重い空気は苦手だけど、彼女が心から気持ちよくなれるなら童貞に本気を出させるのも必要だよね。それから触り方も感触を確かめるだけじゃなくオマンコの限界を実験する勢いで童貞には挑んで欲しいな!1号さんは遠慮してしまってるかな…

何事も無いような普段通りに関心!投稿者の力になるでしょうp(^-^)q

オマンコの限界って凄いですねwいっぱい引っ張ってクリトリスも剥いて摘み出してどこがどうなってるのか普通じゃ解らないほどに皆で観察したり写真撮ったりするんですか?w童貞くんの顔を跨いでオマンコを本当に接触するくらいにやって欲しいですよね!愛液が垂れたら匂いだけじゃなくて味もわかるかも知れないですよww今回はクリトリスが充血しているシーンがありましたが、ピンピンに充血したクリトリスを全剥けにして、おお?と歓声が上がるくらいにみんなで見て彼女を喜ばせてあげたいですよねw自分はその状態を小学生に見せて女の子のオチンチンで笑いをとる作者に期待したいですw小学生にも匂いや毛穴がわかるほどに近くに寄られて濡れ濡れのオマンコを玩具にされる彼女を見てみたいですね!

小学生相手なら挿入を許すのもいいでしょう。膣の感触を幼い男性器に教えてあげて下さい。

中高生と小学生ではプレーの質が変わると思いますよ。中高生には彼女のエッチさを前面に出して誘って欲しいです。小学生の場合は本当の意味でオマンコ教室ですね。挿入はNGだと思いますが性器の機能を細部まで教えるなら小学生が適任です。

どっちも一度にやるのは彼女の体力が持たないねwオマンコを知らない小学生相手だと彼女が物足りなくならないかな?クリトリスが好きな人がいるのでwwwwクリトリスを指でふにふにとしながら色々と普段見ない場所まで観察するのは前にもリクエストしたかな。もっと彼女を辱めるような観察をしたほうがMな彼女だから気持よくなれるんだろうねwやっぱり大人数かな?童貞が抜かずにいられないような雰囲気も期待したいんだけどねwお互いに恥ずかしがりながらも彼女はガンガンオマンコ見せまくってしまって童貞は何発も…な流れも面白いかなwここを見て!とかもっとちゃんと見て!みたいな、オマンコ見て欲しい発言が期待されるところw童貞のリクエストで変態発言して恥ずかしがる彼女が可愛かったから今度はオマンコを記憶に留めてもらうようにしっかりと見て貰えるような誘導をしようよwってか俺だけ走りすぎ?w変態だけど作者には負けてるよね?

なかなか※できなかったwなんか凄いことになってるねw作者よりも上をいってるような変態っぷり!中高生への反応は分かってきたけど、小学生はどうなるんだろうね。彼女はお姉さんっぽく優しく教えてあげるのかな?最も和んだ展開になりそうな気もするね!

乙。全裸プリクラ撮って配布してくださいw

クリトリス好きですよwww見せ方や触り方も激しくやっちゃって欲しいです!エロ※本当に作者よりも変態かもですよ?w作者も負けられませんねw1号さんの言うように小学生は和やかになりそうですよねwオマンコで笑いをとるのは変な話ですが、作者と彼女ならやりかねないですw

変態すぎて日本語になってなかったw最近は寒くなってきたから駅は本当に控え目になっていくんだろうね…個室だとスリルに欠けるからやっぱり人数が必要だと思ったw小学生にこれまで以上に丁寧で優しくオマンコを教える彼女も見たいね!プリクラ配布もいいかも!全裸希望だけどオマンコのプリクラ欲しいw

露出の持つ性質上仕方の無いことなのかも知れませんが、作者は以前からオマンコを見せている時間がそんなに長くは無いこと書いていましたよね。もし出来るなら長い時間、童貞くんが飽きるまで見せてあげるのはどうですか?飽きることはないと思いますがw駅や屋外では寒くて難しくなりそうなので、その分だけ安全な場所で長い時間オマンコを見たり触ったりすることが出来るかも知れません。感動から慣れに変わりそれでもオマンコを見せ続けたら童貞くんの反応がどう変わるのか興味がありますw自分も長時間オマンコを好き放題にしたことはありませんwwwじっくりと色々実験しながら彼女もゆっくりと気持よくなって行っちゃったりするのも良いかもですw最後は最高に気持よく行って欲しいので今までに無い開放感で潮を吹いて欲しいですね!穴の中まで見せた状態で行ったらどんな物が見れるんでしょうか?

う?ん、ネタがいつも通りでちょっとざんねん。でも読みやすくていいとおもいますよ。テンポいいし。リクエストですが、これからは寒くなるので、例えば、屋内でやるとか、ガラスの多い店内でやるなんてのはどうでしょう?

思うにこれが二人の基本だからやりやすかったんだと思うよw文章も乗りがいいしwだけどそろそろ、恋愛同様に露出も進展が欲しいよね!電車の中やコンビニでやったような露出を楽しんでから相手を見つけてオマンコを気の済むまで見せて弄られて欲しいよねwガラスの多い店内から外に向けての露出もいいよね。相手は心臓飛び出すほど驚くだろうけど、場所によっては数秒だけど見せ付ける時間を持てるね。これからは屋内がメインになると俺も思う。安全な環境を作りやすいからより変態に露出できるだろうねw長時間飽きそうになるまでオマンコ見せてたらどんな空気になるんだろうね?www正直97君のアイデアは変わってて面白いw見るところ無くなったら何をするんだろうと気になるかもww

店内露出に興奮して書き忘れた…w童貞が協力しながらオマンコ200%まで開いて、97君のためにクリトリスも飛び出るまで剥いてそして穴も広げて出来るだけ奥まで光を入れて見えるようにする。その状態で触る係りがクリトリスやおっぱいを刺激して彼女をイカせたら凄い状態が見えるはずだよねw俺も何が見えるかわからないwだけど彼女はそういうアブノーマルな事も望んでると思うよ。あ、撮影係りも必要かな?彼女は何もしない状態だけどオマンコはもう極限の状態になっていてその状態での絶頂をみんなに見られるのは相当に変態だし、ある意味エグイけど俺は好きかもw

200%ってw今より見せるって結構すごいことだよね。彼女も恥ずかしくて顔がずっと赤いんだろうなw大胆に見せちゃうのも良いけど、恥ずかしがりながら見せてる所が可愛いよねw屋内だったら多少派手な見せ方でも安心して読めそうだw

お店での露出はこれからすこしづつ増えて行きそうですよねwでも200%ってどんな状態でんでしょう…wでも作者もそういうのが好きそうな気がします。彼女は見え方が大胆になっても本来の恥ずかしがりは一生直らないと思いますよ!だから彼女が考えられないくらいに恥ずかしい状況を作者が演出してあげないといけないですねwきっと恥ずかし度が上がれば上がるほどエッチに暴走しちゃうんでしょうねw

200%は自分で言っておきながら何が起きるのかは考えてないwwwでも彼女が興奮してしまって乗ってくると今よりももっと観察して欲しくなってしまうんじゃないかな?w観察だけだと物足りなくなりそうだから指経験も大事だね!屋内でやるなら相手を彼女から誘わせてみて欲しいかも。作者が見守ってれば大丈夫だよねw今は彼女の許容できる範囲に収まってるけど彼女の予想を飛び越えた時に意図しないハプニングがあるよねwだから前にあった※だと小学生に挿入…ってそれはダメか…wできる範囲でもかなりの事が出来そうだからアイデアは俺らだけじゃなくて、いっぱいあったら※で彼女のことを語るのも面白いよね!

少ないですか?普通にこんな日もあると思いますよw挿入はダメですwだけど雰囲気がギリギリになるのはあっても良いと思いますよ!よっぱらいで彼女のオマンコしか思いつきませんwww小さいクリトリス実は横や下から見られたこと無いですよね???もし次も童貞くん相手なら10人くらいでみんあでおおおーーーーーって言いながらあっちこっちから見て彼女を恥ずかしがらせて欲しいですねw

200%は奥の奥まで見渡せるってことでw痛くて泣いちゃったりしてw10人相手だと本当に教室って感じになるかもね!立○先生が優しくエッチに教えてくれそうw自分のマンコを教材に隅々まで教えてくれるってエロすぎるww自分でも分からない部分が出てきたりしたら面白いね!ここは・・・なんだろう?みたいにwさすがにそれはないかw

1人1人をやめて4、5人いっぺんにやってほしい

大勢の童貞のために、オマンコを教材にするってなると見せ方や進行もだいぶ変わりそうだよねwオマンコ発表会な感じだねw普通大々的に発表するものじゃないけど彼女なら出来るかなw

指を入れながらのやり取りを書いて欲しい。あとは後半に向かって盛り上がるように構成に気を配ることかな。

指を入れながらの会話は面白いね!もっと奥まで入れていいよ、とかこれなんですか?みたいなw2本入れてなんて彼女から言われたら童貞発狂しちゃうねwなるべく中をほぐしておいた方が200%やりやすくなるよね!

う?ん・・・今のキーワードは大人数と200%、それからプリクラ配布と店内露出。ポイントは良いんだがもう一息お!と思うインパクトに欠ける・・・書き方一つの問題の気もするが。

インパクトよりも彼女の興奮と暴走が読みたいですwエッチさ全開で恥ずかしがる彼女が見たいですね!10人くらいの童貞くんを前にオマンコ披露したら今までのように一人一人はきついので、おそらく皆で一斉に観察したり触ったりになるでしょうねw指を入れながらの会話は期待したいです。だけど彼女はすぐに気持よくなるのでちゃんと話せるか心配…w勢い余っておっぱいも露出して欲しいですね!自分はクリトリスのことばかり言ってますが、気がつけば最近陰毛の描写が無くなった気がします。陰毛も男の子にとってはエッチな部分ですよね!参加する童貞くんの中から我慢出来ずにオナニーし始める童貞くんがいれば前作の※で盛り上がった凄い事が実現しそうなんですが…

俺もインパクトより彼女が興奮していくところ見たいw物足りないなんて言わせないで欲しいねwそういえばオマンコ本体だけじゃ無くて陰毛も露出の重要なアイテムだよね。前は立って陰毛を電車に見せたりしてたけど、長時間見せることが出来るならスタイルも途中で変えながら立って見せてあげてもいいよね。可愛い彼女がしそうもないガニ股とか片足をベンチにかけてオマンコ強調するようなスタイルとかもいいなwそれから俺も童貞がこらえきれずにオナニー初めて彼女がもっと興奮していくのが希望!彼女の露出は童貞の経験をオナネタだと思ってるからね。全力でオナネタになって欲しいw

ゲームのOFF会いったら彼女ができた話

ゲームといっても、カードゲームのOFF会なんだけどね
とある漫画が起源のオフィシャルカードゲームなんだが、用語が少し出てくる

まず俺のスペックな

22歳 172センチ
大学院 M1
キモ面

女スペ

鈴木杏を体格だけポッチャリにした黒のショートボブ
ちっぱい。Bくらい
背は155


最近のラウンドワンのCMで真ん中で踊ってる女の子が髪おろして黒ぶち眼鏡かけた感じ
本人曰くCカップ
背は160くらい

出会ったのはとある大型SNSのオフ会
研究室の後輩達がやってるのを見て懐かしくなり話に混ざってたら久ぶりにやることに

ゲームをはじめて1カ月たったあたりでSNSでもゲームをする仲間を募りだして、その仲間のうちの一人が今度大規模なオフ会を都内でやるっていうから、試しにいってみることにした。

普段は空いた時間に研究室や大学の近くのショップなどでゲームしてたんだが、一人を除いて貧乏学生なので、デッキや先方がだんだんわかってきて面白くなくなってくる。
そこで使ってたSNSを利用して近くの路線沿いのショップで遊んでる人を探して遊んでみようと思った。
しかし、いざやり取りして会ってみると人見知り爆発、ただ必要最低限の話をしてゲームやって帰ってくるって事が何度もあった。

そんな時、ゲーム仲間が幹事でオフ会やるからと半ば強引に参加メンバーに名前を入れられ行く事に、しかも副幹事にはいってやがる。
副幹事は2次会の居酒屋も参加なので正直焦った。知らない人と飲みに行くのは大学1年の入ってからすぐやめた電子情報研究サークル(エロゲを語るサークル)以来だった。

会場の最寄駅で降りて幹事達と合流
会場はとある公民館で飲食自由、ゴミは各自持ち帰りな感じで、テーブルとパイプ椅子、ホワイトボードを用意して一通り準備をしたあと、幹事と自分で参加メンバーを迎えに最寄り駅へ戻る
目印の銀行の看板の前で女の子が二人AとBが楽しそうに談笑して、ゲーム関連のグッズを持って待っていたその時に聞こえた会話の内容を一言うと
「ユウ○イのパンツむしゃぺろ」
二人とも腐ってた。少し中二入った幹事の服に横縞ニーソと、腐女子が好きそうな服装そのものだった。

幹事を含めて総勢20人が集まったので公民館へ移動
幹事と一緒にトーナメントのくじ引きしたり、席順決めたりしてスタッフやって前半終了
後半からはメンバー入り乱れて遊ぶことに

なかなか声をかけられなくてキョドってた俺に一番最初に声をかけてくれたのはAだった。
「一戦お願いできますか?^^」
正直言って腐女子には嫌悪感しかなかった俺だが、ここで話せなかったら友達出来ずに終わると思った俺は
「お、おねがひゃいっ!」
思いっきり舌を噛んでしまった。

割と最近復帰した旨を伝えて、いざスタート。初めての人とゲームをするのはだいぶ慣れてきたが、女の子を相手にするのは初めてでかなり緊張した。
A「それ違いますよ?」
自分「うひぃ・・・ごめんなさい」
A「気にしないで、よくあることですw」
ほとんど初心者の自分にいろいろ教えてくれながら遊ばせてもらった。
しばらくするとBがAと俺のゲームを見るようになって、審判みたいな事をしてくれるようになってた。そしたらいつの間にかかなり話せるようになって、Bとも遊んでもらって1次会は無事終了した

そして、2次会メンバーで酒の席へ

といっても、オフ会が諸事情あって集の真ん中の祝日だったため、幹事、副幹事、A、B、俺の5人だけで飲みにいくことになった。
予約してあった大衆居酒屋で、主にゲームの事を中心に話が進み、住んでる所や他の趣味の話になった。酒が進むと当然のごとく野郎の幹事、副幹事、俺は下ネタに走り出す。
しかし、AとBの二人ともノリがいいのか、下ネタにかなり付き合ってくれた。
飲み放題の2時間を消費し終わって、帰路につく。
最寄駅の駅の改札前で解散したが、自分とAとBが同じ方向だというので3人で帰る事に。
だがここで一つ問題が発生した。AとB、両方ともかなり酔っ払っている。
酔ってる二人からなんとか降りる駅を聞きだす。Aは乗り換えの駅から4駅降りてBは自分の降りる駅よりも4つ下ったところが最寄駅らしかった。
Aの降りる駅に着いたのでAを支えつつかBを担ぎながら一旦下車、改札に向かったのを確認して次の電車に乗った。しかしこれが間違いだった。

実は自分たちが今まで乗っていた電車が自分の降りる駅よりも先まで進む最後の電車だった。
仕方がないので、とりあえず自分の降りる駅まで行き、駅員に使えるバスが無いか聞くもアウト。自分の最寄駅は住宅地の真ん中なため、駅前に居酒屋やファストフードのお店がちらほらあるだけで、ネカフェなんてなかった。
タクシーに送ってもらおうと思ったが、本人は完全に潰れているため、このままほっとけなくないので家に連れて帰る事にした。

家に着いて、自分のベッドにBを寝かせて、水を持ってくる。
Bはなんとか意識があるが、何言ってるかわかんない状況、適当にあいうちをうって水を飲ませて布団をかけて寝かしてやった。
さすがに今日出会ったばかりの女の子と同じ部屋で寝るのは気が引けるので、近所の友達に一晩泊めてくれとメールや電話をしていたが、その日は皆彼女と遊んでたり、泊まり込みの研究だったり、某狩猟ゲームで盛り上がってたのでなかなか聞き入れてもらえず1時間くらい経過
最後の砦の友達は「明日の授業はないからヤビツに行ってくる」といって峠にいってしまった。

こうなったら覚悟を決めて、押し入れに入れてあった白衣をかぶって、座イスを敷布団代わりに寝ることにした。
白衣を取りに行ってる途中でBが寝がえりをうった、顔を見ると眼鏡が顔に少し食い込んでいたのでそっと眼鏡を外した。
ここで初めて眼鏡を外したBを見て興奮した。下腹部が痛いと思ったらうちの息子は元気にテント張っていた。

このままじゃまずいと思って、机の上にあった少し薬品臭い白衣をつかんで、ダイニングとリビング分ける引き戸を閉めて寝た
が、戸の反対側には女の子がいるわけで、眼鏡を外した顔を思い出すとやはりマイサンが反応する
必死に「あれは男だ」「今日は友達止めてるだけなんだ」「いいか落ち着け、ヤツは男だ」とぶつぶつ言いながら寝ようと頑張る

が、寝れるかなと念仏をやめるとさっきの顔がすぐに脳内再生されて、マイサンは見事に膨れ上がってる。こんな事をまた1時間は繰り返した。
そしたら不意にリビングの戸が開いた。「んー」という声も聞こえる。
B「ねぇ、起きてるんでしょ?」
心臓がバクバク鳴った。きっと勝手に家に連れ込んだ事にたいして何か言われると思って寝た振りに入る
B「男だとか友達だとか、誰かが念仏みたいに唱えるから起きちゃったよ」
俺の全部聞こえてたと知ってキョドった自分は「う・・・」とうめき声だした
が、寝た振りを続けた。
B「あーっ、もう、こっちが寝た振りしてたのに、気がつこうよ・・・」
今までの全部フリだったのか?と思った瞬間「フゴっ」とか変な呼吸をしてしまい思いっきりむせた
観念して俺は起き上がった。

B「きみさー、女の子を自宅に連れ込んだら、やること決まってなーい?」
自分「えー、あー、その・・・」
B「もしかしてさ、女の子連れ込むの初めて?」
自分「は、はい」
なぜその時に敬語で話してたのかよく覚えてないがくどくど説教された
B「せっかくさ、いい性格の人だなと思って色々アプローチしかけたのに何で全部スルーなわけ?」
自分「アプローチとかわかりませんしし・・・」
B「はぁ?今まで彼女できたことないの?」
自分「ちゅ、中学生の時に3日かんだけいました」
B「3日とかw付き合ったうちに入らないってwww」
終始おされぎみで話が進む、自分は思考停止状態でいろいろ言われたが全部しどろもどろ
ここから先何を話したか全然覚えてなかった。

B「いい?わかった?じゃー脱いで。」
自分「はい、脱ぎます・・・ん?脱ぎます?」

自分「は?脱ぐ?」
B「え?君はいったい何を聞いてたのwww」
自分「ごめん、自分見失ってた。今見つかったとこです」
B「新しい言い方だなぁ・・・」
自分「つまり、どういうこと?」
B「今までの会話をもう一度振り返るよ?何か間違った事があったら言ってね?」
自分「は、はい」
B「まず、女の子が出すサインに気がつかなった」
自分「はい、その通りです」
B「前の彼女()と3日で分かれてそれ以来なんにもなかった、だから女の子のこと全然知らなかった」
自分「イエス」
B「つまり君は童貞」
自分「い・・・いえす・・・」
B「にも関わらず、私に手を出さなかった」
自分「だって、彼女でもないし・・・」
B「知ってる?日本にことわざに据えぜん食わぬは男の恥って言葉」
自分「いいえ、しりませぬ」
B「さっきも言った、覚えてる」
自分「言ったかもしれないです」
B「で、私も少し期待してた、いや、してる」
自分「はぁ」
B「22歳で童貞捨てれるチャンス君はどうしたい」
自分「出来れば捨てたいです」
B「よし、じゃー脱いで」
自分「で、見失ってた自分を見つけると」
B「話わかった?」
自分「・・・」

自分「いやいや、Bさん、今日初めて会ったんだし、いきなりそういうのは心の準備ってもんが」
B「あのさ、今童貞捨てたいって言ったでしょ?」
自分「は、はい・・・」
B「私が初めての相手になってあげるから」
Bの顔が俺の顔の前にズイっと寄る。Bは満面の笑みで・・・いや、目はあんまり笑ってなかったかも、一言言った
B「黙って脱ごう、男だろ」
自分「は、はい」

穿いてたジーンズを脱ぎ、パンツを下す。
説教されて少しだけ萎んだマイサンをBは優しく手にとって上下に動かした
B「へぇ、意外と立派なんだね。おとなしい性格だからこっちもおとなしいのかと思ったw」
「う・・・」と情けない声を出してマイサンをされるがままに遊ばれる。全開になるまで1分とたたなかった。
マイサンをさすりながら、Bは俺の肩に手を掛けて体重をかけて俺を押し倒した
B「なんだ、もっと抵抗されるのかと思ったんだけどねー、意外とMなのかな?」
そういうとBは俺の唇に彼女の唇を重ねた。
不意な出来事だったので驚いて「うおっ」と声を上げたが、くぐもってうめいたようにしか聞こえない
そうこうしている間にBの下が自分の口の中に侵入してきた、初めての感覚を味わうことなく自分の初キスを蹂躙してく
B「ぷはっ」にっこり笑ってBは言った「どう?こういうの初めてでしょ?」

B「いやー、たまには襲うのもいいね、いつも受けばっかりだから」
自分「えっと、このあとどうすれば・・・Bさん腐ってるから俺は掘られたりするわけ?」
Bはアハハと笑って、でも手の動きは止めずに続けた
B「何それwそんな事ないよwBLはフィクションだから好きなの。リアルでそんなことあるはずないってwそれともそうやって襲われたかった?」
自分「ぜ、全力でやめていただきたい」
B「でしょ?しないよそんなことw」
いきり立ったマイサンをしごきながら、あどけなく笑っていたBが、凄く可愛く見えた。これが女の子かと思ったわけで冷静になる
自分「っう」冷静になって初めてその手の動きに反応した。Bの手は強くもなく弱くもなく、ちょうどいい強さでしっかりと俺のを握ってなめらかに、強弱をつけて動かす
B「先っぽの方からヌルヌルしてきたね?気持ちいいんだ?」
自分「いや、別にそんなんじゃないけど?」
B「ん?そんなんじゃなくて、何?」
自分「いやなんていうか」
B「観念しろよw気持ちいいんだろ?w」
自分「は、はい・・・」
Bはクスリと笑うと顔を下げた
次の瞬間マイサンがヌルッっとした温かい空間に入る
自分「ほわっ・・・」
何が起こったかわからなかったが、下を見るとBの頭が俺のマイサンがある位置にいる。
自分「こ、これが・・・」
B「ほぉ、これがフ○ラね」
俺のマイサンを口にくわえながらくぐもった声で楽しそうにBが言った
B「どーお?気持ちいい?」
自分「うん、凄く」

B「どう?そろそろ余裕でてきた?」
Bの唾液でぬるぬるになったマイサンを手でいじりなが自分の顔を覗き込む
自分「なんとか・・・」
B「じゃ、私も良くしてよ」
空いてる左手で俺の右手を取って胸に当てる。服の上から、服とはまた違う厚みのある布と一緒にそこにあるふくらみ一心不乱にまさぐった
いつのまにかBの服を脱がし、ブラジャーを外してBの胸をむさぼっていた。気がついたら俺が上になってBを襲っている形になっている。

B「やっ・・・はぁ・・・」
Bの感じている声もだんだん耳に入るようになってきた
ただ貪るだけでなく、Bの反応を見て大きく反応するようにいじり方を変えてみた
B「んぅ、あ、はぁ」
Bの声がだんだん大きくなってくる。そして泣きそうな顔で俺の右手を取って、スカートの中に誘った

B「お願い、こっちも」

B「ここに、突起あるでよ?」
自分「うん・・・」
B「これが、クリ・・・一応知ってるでしょ?」
自分「う、うん、ふたりエ○チで見た」
B「『うん』から後ろは聞かなかった事にするから・・・これ触って?」

自分は静かにうなずくとあてがわれた人差し指を優しく、しかし早く動かした
B「あぁぁ・・・ひぃっ」
Bの反応がさっきよりもオーバーになっていく、体をピクピクと動かして、声の音量も少しづつ多く聞くなっていく

もっと動かしてやろうと思って思いっきり大きな動作で早く動かした、オーバーにやりすぎて何度か腕が釣りそうになるくらい思いっきり

「ひっ・・・ひやぁぁぁぁ」Bの声はさらに大きくなる。
手を握っていたはずのBの手はいつのまにか自分の背中に回っていて、抱き寄せようとしていた

B「だめ、ま、まってお願い・・・きゅうけ・・・」
ダメと言われてスイッチ入った俺は、Bの乳首に思いっきり吸いつきながら指をおもくそ動かした
B「ちが・・・だめ・・・ま・・・あっあっあっ」
Bの声が小刻みに震える
漫画知識だけの自分は俗にいう「イク」ってやつだなと思ってさらに力を強めてBの栗をいじり倒した

B「らめぇ、でるぅぅぅぅぅ」

Bの絶叫とともに、Bの秘部から間欠泉がふきでてきた

Bはガクガクと体を弾ませ、ぴゅーっと何かを出して床の上で跳ねていた

B「ん・・・はぁ、はぁ・・・だから、まったって・・・言ったじゃん・・・」
自分「ご、ごめん・・・でも、なんかとめらんなくって」
B「んぅ・・・はぁ・・・こ、こんなにされたの、初めてだからわけがわからなくなちゃった・・・」
Bは呆けた肩で息をしつつ呆けた顔で俺の顔を見る

B「ははっ・・・君のも準備万端そうだね、先っぽからおつゆが垂れてるよ、女の子みたい」
自分「申し訳ない」
B「あやまらないでよ」
自分「俺、そろそろ・・・」

B「いいよ、でも床はいたいなぁ・・・」
自分「おk、じゃベッドで。」

Bをお姫様だっこして、ベット連れていく
B「場所はわかる?」
自分「いや暗くて・・・」
B「知らないなら知らないとはっきり言おうか」
自分「無知な自分に是非ご教授ください」

ベッドに寝かせて正対する。BはM字に足を広げて、俺のを手にとって誘導した
B「ここ、ここだよ」
自分「んじゃ、失礼します・・・」
B「うん、来て」

ゆっくりといきり立ったマイサンをBの秘部に押し当てていく、すると驚くほど簡単にスルっと中に入っていく。
口に含まれた時とはまた違った温かさと、感触、俺の体が一瞬震えた

B「え?もうイクの?」
自分「違う、あんまりにも凄いんでちょっと震えただけ」
B「よかった・・・まだ先端だけしか入ってないのにいったのかと・・・」
自分「そこまで軟弱なつもりはありませんが・・・」
B「よろし・・・いっぱいきて?」

その一言を発した瞬間のBが凄く可愛く見えて、また自分を見失った
一心不乱でbの事を突きたてる、時にはキスして、胸をなで回しながら

「いっいっいっ・・・あ・・・あぁ・・・」

だんだんBの声が大きくなる。20分は腰を振り続けただろうか

急にBの声が大きくなってきた

B「ちょ、たん・・・ま、まって・・・だめだめ・・・」

さっき潮を吹いた時と同じ感じで声が上ずってきた自分は一気に腰の回転をあげた

B「ちょと・・・だめぇ・・・だ・・・あっあっあっ・・・あうぅぅ」

次の瞬間Bがエビぞリになってビクビクと体をこわばらせた。
そんで、もって俺のを包む秘部が一気に俺のを締め上げる。
すんごい感覚が俺を襲った

B「ひやぁぁっぁぁぁぁぁぁぁ」

絶頂に達したBの秘部はキチキチと俺のを締め上げる、その感覚をさらに味わうために、さらに腰の回転をあげた。

B「ひっ・・・ひっ・・・だめ・・・今動かしたら・・・だめ・・・」

自分「な、何がダメ?」
B「今うごかひゅの・・・ま・・・て、あひぃぃ」
彼女の制止なんて聞くことなく、俺は腰を振った

そしてその時はおとおずれた。自分のまたの間から少しづつ駆け上がってくる感覚

自分「やば・・・そろそろ」

B「だめ・・・」

自分「え?」

B「今止めたらゆるさない・・・すっごく気持ちいい・・・また」

B「またいくのぉぉぉぉぉぉぉ」

Bが果てた、その秘部のあまりの力強さに俺のムスコもそのまま果てた

B「あっあっでてるぅ・・・あちゅい・・・ぃ・・・」

Bは体を大きくそらせて痙攣し、俺の全てを受け止めた
互いに汗だくで、互いに交わっていることへの余韻浸るように抱き合っていた

B「うぅ・・・はぁ・・・す、すごいね君、本当に童貞?」
自分「童貞です・・・AV見る時間と、ふたりエ○チを見る時間だけは長かったから」
B「ばか・・・それより」
自分「はい?」
B「中で出したでしょ?」
自分「・・・ご、ごめんなさい」
B「ゆるさん、責任とって」
自分「・・・と、いいますと」
B「気に入った、それで掻きだして・・・」

そのまま2回戦突入しまんた

この日は、一旦風呂はいって、そのあとBのペースで寝る前に最後に1回やって寝ました。

このあと3カ月くらいBとサフレ関係が続く。家が意外と近いので週1、もしくは2くらいで、うちで買ったパックを開けたりボックスを開けたりデッキ組んだりした延長でヤル感じに
しかしある日Bからこの関係を終わらせようと言ってきた

この間にAとも連絡を取りあっていて、Aといきつけのショップで非公認の大会に一緒に出たりしているうちにかなり仲良くなった。

Aは自分とBが割とSNSやリアルで仲がいいのを見てBに俺の事を相談

Aは自分の事が好きになったという話を聞いて、Bが考えた。
結局身体とゲームの関係で、特に恋人ってわけでもなかったので
Bは本当に俺の事をすいてくれているAに、俺がフリーだということと彼女がほしいと言っている事を伝えてアタックさせる。
んで俺も快く了承
AにはまだBとの関係は言っていないが、Bと話あった結果Bは言わなくていい、言わない方がいいという事になりいまだにAには一切言ってない

それから、Bと二人きりで会う事は互いにやめた、Aが居るか、Bの友達がいる状態でしか合わなくなった

今でもAと自分は仲良くつづいてますよっと。

も?っと!JKの露出について語るチンカスw

…あなたが(誰もが)スルーする超駄シリーズ「JKの露出」。
「いち」だの「しつこい」だの「超天然で無防備な叔母の続きの方が読みたい」だのといったテンプレ通りのコメントが一通り終わった後・・・コメ欄では恐るべき変態どもの「祭り」が繰り広げられているのですw
文体の特徴や言葉遣いのクセから、どう見ても同一人物としか思えない気もしますがw
しかし、このコメ欄まで自演しているとすれば、この作者は表と裏で凄まじい作文を行っていることになる…そのエネルギーを社会のために使って欲しいものですねw

「JKの露出19」のコメントより

書いてもいいですか?オマンコ教室大好きですが、そろそろオマンコ教室も進歩が求められているような気がします。今の彼女の状態では過去をなぞるだけでは結局、中途半端に終わります。全裸に興味が無いのであればしゃがんで見せるだけへの拘りがプレーの幅を狭めているような気がしますがどうでしょう?

正直まともな露出系の読み物が全く無くなったからな。同人の有名なやつもオワコン臭漂いまくりだからこれに期待するしかない俺がいる。

みんなでクリトリスに息吹きかけてヒクヒク反応する様子を見守りたい

彼女が成長した今だと、彼女の勢いが凄すぎて今までと同じような露出だとどうしても物足りなく感じますねwこれからはオナニーだけでは無くて指経験や触らせながら快感に連れて変化していく様子をみんなで楽しんでみたりしたいですねw敢えてすぐに行かせないところで焦らされる彼女がどんな露出を見せてくれるのか恥ずかしい性的な部分を見られてどんな反応するのか興味がありますw見せ方にしてもせっかくなので小さなオマンコを極限まで強調して見せてあげましょうよ!立って見せたり、後ろや限界まで開脚して恥骨を突き出すような感じがいいですね。見せている相手に自分からオマンコを近づけて行くような動きも欲しいですwそれからクリトリスはみんなで上下左右に引き伸ばして剥いちゃいますか?息吹きかけてヒクつく様子を動いた!とか言いながら恥ずかしがらせてみたいですねw

俺らすげーwwとか言ったらだめなのかw実はコメントをまとめて変態※の歴史として投稿するつもりだった俺がいる。なかなか秀逸なものがあるし自分で書いてるのに後から読むとおお!って思う物もあったりしてw作者さえ良ければ彼女がJK卒業後にでも投下してみようと思うよ。それから本題のリクエスト。なんだかマンネリ感なのは童貞のキャラにあると思うな。同性には同じことしてても新鮮な感じがしたし、あの例の童貞は未だに面白いw童貞だって純粋だけど本音は色々したいはずだから、爆発させてみてはどうなんでしょう?見せ方はリクエストに答えるのは出来そうだけど、相手は選べないから今まで出会ったギャルっ娘や印象的な童貞の繋がりを大事にするのもあるのかな。ちょっと前までは同じ相手が出てくるのはなんだか嫌だったけどそれぞれ味があるから彼女の後押しになるならかつて知った相手も有りかな?って思ったw

相手のキャラも大事ですよね!自分は本当に彼女のオマンコに耐え切れず目の前で抜き始めるようなはっちゃけた童貞くんが出てきたら面白いと思いますw彼女も目の前で興奮する童貞がいたらもっと凄いことしちゃいますよねw物足りなさやマンネリ感は露出の流れでも解決できますよ!今は彼女が突っ走るので最初に行きまくってそれから写真やお触りですが、彼女がまだ官能的な時にお触りや写真を彼女の快感を高めるためにも効果的に使うと良いのかもしれません。それから書き忘れてましたが、顔とオマンコセットの露出も羞恥心と言う意味では最高ですよ!

長文はまた反応されてしまいますよ?今までまったりと楽しんでましたが、これからもそうあって欲しいものです。オマンコ教室の進化としてこれまでは部位の説明が主でしたがこれからは部位の説明と同時に実際に触らせながら独特の手触りや気持よさも伝えてあげるのがいいでしょう。陰毛の描写が少ないのも残念ですね。説明の途中で絶頂を迎えるハプニングも歓迎するところです。

キャラは大事だねー。気にせず頑張ってほしいねー

童貞に抜かせるならやっぱり個室になるのかな?童貞が人目につく所で抜けるとは思えないしねw今回は童貞達のキャラも個性的な子がいなかったから物足りないってのもあるだろうね!俺は童貞の顔にまたがって見せるのやってほしいなw彼女かなり濡れやすいし、滴り落ちることもあるから童貞の顔に垂れ落ちるハプニングとかあったら最高かもw童貞の顔の上にしゃがんじゃうのもエロいかもねwヘンタイウイルス移ったかなw

場所を変えるならターゲットを選べるデパート、コンビニや学生の多い図書館も考えてみては。露出度を上げるならカラオケや障害者用トイレになるのか。

図書館はスリルありそうで良いね!お互い声が出せないけど、そこが緊張感を演出して興奮度高そうw本格的にやるならやっぱり個室になるのかな。お触りや指経験はもう遠慮無くして欲しい。相手を挑発するような見せ方も出きるかな?その場が一緒に興奮して行く様なそんな露出が見たいねw

小学生に露出希望

童貞くんが安心して抜ける環境ならやっぱり個室が良いですね!でも作者は見たくないでしょうねw図書館のアイデアは面白そうです。チラ見せしたり色々出来そうですよね!それから小学生がたくさんいそうなところも良いですw

図書館は声出たら目立ちそうだねwデパートは階段とかでイチャイチャしてる子結構いるよね。そこでオマンコ教室とかw

オマンコ教室より先の露出って例えば何が出来ると思いますか?

見せ方ですかね?立って見せたり四つん這いとか。夏の花火編は初の立ち見せで盛り上がりましたよねwあれはシチュエーションも最高だったなw

お触り教室とか全裸教室?wむしろ前作の※で盛り上がった生オカズになる彼女が見たいw立ったりバックが好きな童貞もいるだろうね。オマンコ触らせながら一緒にオナニーしちゃったら凄いよね!

最初に盛り上げすぎて尻すぼみになるため冗長に感じます。オマンコ教室とお触りと写真撮影は一度に行っても差し支えないのでは。これをやらないと調子が出ないのであれば名称を教え触らせ、同時に写真に収める。男の子も全員参加がいいでしょう。恐らく絶頂を迎えてしまうと思いますが、まだ余力を残して次の露出が可能となるはず。官能が昂ぶった状態で引き続きの露出は男の子の本能を刺激する危険も伴いますが、マンネリを解消してくれるでしょう。自分に具体的な案は浮かびませんが。

うん、後半に向けて盛り上げて行く書き方を覚えた方がいい。締めのオノロケも控えめに。

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話

スペック
23歳身長165の体重48のオタクで童貞平社員

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって
なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた
童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?
と考えて風俗遊びをしようと決意
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから
巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた…あの時まで

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで
心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた
どうすればいいんだ…とうなだれてたんだけど
そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には
車で40分ぐらいだからいけない距離ではない
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが
初デリヘルは体験できるから妥協

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが
その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだからまぁいいかなと思ってまきちゃんを指名

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着
到着したのはよかったんだけど
ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて
キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び
小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから
スタンダードそうな4000円の部屋に決定
ボタン押したら俺はてっきりキーが
どっかから出てくると思っててボーっと立ってた
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください」

これはさすがに恥ずかしかった
心の中で「だって俺そんなの知らなかったし!」
と叫びながらそそくさとその部屋へ

ガチャッ
初めて入りますラブホのお部屋
AVとかで見る部屋で「おぉー」とか少しだけ感動
無事部屋にも入ったのでお店に電話して
兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ

この10分間の間に何してもらおうかなとか
可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど
もうそんな事はどうでもよかったかもしれん

ピンポーン
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた

まき「まきです、指名ありがとうございます」

そこには今時のギャルがいた
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど
今からエロいことしてもらうと思うと緊張
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん
一応どういう順序なのかは予習してたので
風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから「いいよー」と返事
風呂の準備が出来たので入ることに
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて
湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる
でもそんなことはどうでもいいよ
だって目の前には女の子の裸があるしな

まき「じゃあ体洗いますね」

丁寧に俺の体を洗ってくれる
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり
まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ
別に強くしごいてるわけじゃないけど
手やわらけーしスベスベしてるし
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した
嬢を洗ったら喜ばれると

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ」
まき「いいんですかー、お願いします」

と別に嫌がられなかったので洗う事に
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない
女性らしい体型だった(おっぱいは小さめだが)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了

そしてベッドへ

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから
暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった
断れない性格がここで仇となった(まぁいいけど)

童貞だから何したらいいかわからない俺
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった

初ディープキス開始
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ
やり方をわかるはずもなくされるがまま
本当すげー長くキスしてたと思う
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて」
まき「本当に?、まきが一杯教えてあげるからね」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる
俺はおっぱい揉んだ
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した
乳首も初めて舐めた
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど
自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した

まき「もっと吸って」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん
この時の俺は一心不乱に吸ってた

まき「下もいじって…」

下?あぁまんこの事ですね
でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった
指をまんこに当てるともう濡れてた
うわーこんな構造になってんだぁーと何回目なんだろうね感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった

まき「もっとぉ…強くしていいよ…」

と言うので強めに指は2本入れて開始

何分か色々いじってたら

まき「逝きそう…」

と言った次の瞬間プシャーッ
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入

うぉおおおおおおおおおおおおお
すげー気持ちいい
友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど
俺は全然フェラでいけるタイプみたいです

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション

まき「気持ちいい?」
俺「すごい…もっと舐めて」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精
まきちゃんはゴックン

まき「一杯出たねー」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た」
まき「本当?嬉しい」

まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ」
俺「そうなの?じゃあしよっか」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく
そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど
まきちゃんは信じてないようだった
うそだーとか冗談ばっかりって感じで
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした

-------------------

初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった
今度はR店じゃなくてF店
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った

一応スレの先輩方に巨乳の嬢は誰ですか?
と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名
F店は昼割引があって90分2万円(これも店選びの決め手になった)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると
ピンポーン

りお「こんにちはー、りおです」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う
すげー顔綺麗だしなんと言っても
服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です

90分2万円と伝えてお支払い
風呂の準備ができるまで会話
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど
一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった

風俗って慣れだと思う

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないし
と思ってたら「え?」
なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど
驚いた(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案

りお「じゃあーあ願いしよっかなー」

変にテンションが上がってた
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ
今回は念願のEカップを体験できると思い
風呂の時からギンギンに勃起してた
りおちゃんを押し倒してキス
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ

りお「キスうまーい」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな…

キスは堪能したので次はおっぱいだ
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺

りお「胸すごく感じちゃう…」
りお「歯は立てちゃ駄目だよ…やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね」

はいフェラですね
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん

相変わらずそれだけで「おおおおおおおおお」っててなる俺
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音
これがまたエロいんすね
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです

俺「りおちゃん、そろそろ出そう……」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した
りおちゃんは精子をゴックン
結構出たのにプロはすごいなぁとすごく冷静に思ったwもう賢者タイム突入

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした

-------------------

また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします」
うみ「はいっ任せてくださいね」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった

箕輪はるかだっけ?ハリセンボンの
あの人を可愛くした感じです
前髪パッツンで

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけどまぁいいかと妥協
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん

うみ「今日は楽しもうね」

と笑顔で言ううみちゃん
あれ?すげー可愛く見えてきたw
タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ

うみ「おっぱい触って…」
俺「大きいね」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから
この先制攻撃にはいい意味で参りました

うみ「はいっ服脱がすね」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね」

と言ってもよくわからん構造の服だったから
少々手間取りながらも脱がしていく俺
脱がすって興奮するね
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー」

ここで風呂ができるまで小休憩
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた

湯ができたので風呂へ
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし
これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO

うみ「私に全部任せてね」
俺「わかった、気持よくしてください」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う
だからうみちゃんに体を委ねた

俺は仰向けになりうみちゃんが上に
このパターンは初めてなんですげー期待
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ…

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ」
俺「初めて乳首舐めれたけど…すごく気持いいよ…」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな

乳首を可愛がってもらった後はディープキス

うみ「お口とろけさせちゃうね」

ジュボボボッボボボボボボボ
すげー吸われてるって吸われてる
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き

頭がまっしろになる
快楽に覚えてるとはまさにこのこと
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる」

え?と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた
もうベチョベチョで射精したかってぐらい(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね」

まずは手で優しくこすっていく
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに
そしてお口の中へ

ジュボ…ジュボ
あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど
と余裕な感じだったんだけど次の瞬間

ジュボージュボボボジュジュジュボボー

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる

俺「もう出る…」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね?w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど
息子はギンギンのままだった
あれ?こんなに元気だったかなと思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験
いつもしてもらおうと思ってたんだけど
言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったので
パイズリとは無縁だった

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は
賢者タイムもなくめっちゃ興奮

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった

うみ「じゃあ激しくいくねー」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない
でもさすがに二回目を出したら
これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢

うみ「どう?出してもいいよ」

いや俺は我慢するね
この後何をしてくれるかわからないけど
パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん
結構長いパイズリだったと思う

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか」

パイズリの体勢から騎乗位に
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ

俺に覆いかぶさるうみちゃん
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから
おっぱいを堪能してない事に気がついた

俺「おっぱい吸いたい」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ
吸いまくる俺舐めまくる俺
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ
まんこには入ってないんだけどそこはプロ
手の包具合がオナホの如く気持ちいい

さすがにもう我慢はできない

俺「うみちゃん出すよ」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射

ドクンッドクンッ
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー」

てな具合で2回射精できました
この後はイチャイチャして過ごした
最初は顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー
とか考えた自分がバカでしたわ
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた

-------------------

半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです」

な、なにー!?
プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は
予約で頼めないという事は想定外だった

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生
しかも今日から研修開始らしい
F店を大幅に信頼してる俺は店長に
「じゃあ、あかりちゃんでお願いします」と告げていた

もちろんいつものホテルで待機
このホテル以外も今度挑戦してようかなーっとか考えてたら

ピンポーン
あかり「あかりでーすっ」
おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します…」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー」

いいねー元気だし俺好みだよあかりちゃん
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺
成長したね

俺「風呂はもう準備できてるよ」
あかり「え?入れてくれたんですか」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど
おっぱいはさすがのCカップ
少々垂れ気味だったけどおk

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います

あかり「おっぱい好きなんですねー」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ」
なんて会話したりしてお風呂終了

さぁベッドのお時間です
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい
まず軽く揉んでいき、舐める
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく

あかり「……乳首もいじってください」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく
色々質問するエロゲスタイルにしよう
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど
デリヘルだからおっけーおっけー
喘ぎ声すげー可愛い

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい…」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ…もっと」

ってな感じで喋りかける
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う

おっぱいはもういいな
そう思いフェラをしてもらう事に

俺「あかりちゃんフェラして」
あかり「わかりました」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる
でもここは我慢

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる
チュパチュパと最初は優しいフェラ

「うぉおおおおお」

やっぱりフェラ気持ちいい
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど
半年振りということもありすげー感じた
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー」
俺「だって…気持ちよくて…」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる
これはもう我慢できねぇよ

俺「……出る…」

あかりちゃんは精子をゴックン

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど
3?4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ
出し終えたと思ってたんだけど
また精子がふいに結構な勢いで出てきた

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ…」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん
出し終えた後のちんこはすごく敏感

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了

飲み会で巨乳に「やりたくない?」って聞かれてトイレで手コキされた

19歳 童貞だった頃
地元の大手スーパーでバイトしていた
バイトを始めて三ヶ月程経った頃 同じ売場に4人の新人が入ってきた
4人のうち3人がオレより年上で なんだかやりにくかったのを覚えてる

それと同時期に 社員の人が一人他の店に移動になったため
送別会とバイトの新人の歓迎会を 向かいの居酒屋で開く事になった

そして飲み会中 パートのおばちゃんが
「彼女いないの?あの子とかどうよ?おっぱいおっきいし」
と 新人の(年上の)一人を指してオレをからかっていた
そのときは「え??」とか言ってはぐらかしてたけど
確かにその子は 目を見張るほどの巨乳の持ち主だった

そして飲み会は終わり 二次会でカラオケへ行く事になった

総勢15人程でカラオケへ向かい 部屋に入りソファに腰をおろすと
巨乳のあの子が オレの右隣に自然と座っていた
そのときはそんなに意識しなかったんだけど・・・

その子はオレより1つ年上だったが 二十歳の割には童顔で
体つきも肉感的で全体的にムッチリとしていたため
まるで女子高生のような印象だった

そして カラオケが始まってスグ
誰かが熱唱しているときに 巨乳のあの子がオレの耳元で囁いた
「ねぇ やりたくない?」

先述のとおり 童貞だったオレは内心ドキドキしていた
していたけれど オレの方が先輩だという事もあり 平静を装って
「べつに やってもいいけど」と答えた
すると巨乳のあの子はとても嬉しそうな顔で 小声で「やった」
と言った
その後 巨乳は いろんないやらしいことをオレの耳元で囁きつづけた
童貞には 女の子がそんなにいやらしいだなんて想像もつかないほどの
ことを囁き続けた 
しかも 左手をオレの背中にまわし 背中から腰にかけてを弄りながら
囁き続けた

カラオケの途中で店を出る事を躊躇していたオレは
尿意をもよおし トイレに行きたくなった 
「トイレ行ってくる」と言って席を立つと
「あたしも行く」と言って 巨乳の彼女も席を立ってついて来た
そこのカラオケ店のトイレは 廊下の突き当りと右側の壁とに個室が計2つあり
突き当りが男子 右側が女子になっていた
巨乳は「先に終わっても前で待ってて」と言い それぞれ個室で用を足した
先にトイレから出たオレは 言われたとおり前で待っていた
程なくして彼女がトイレから出てきた すると ニンマリとした笑みを浮かべ
「ホントは立ってるでしょ?」とオレの股間を弄った

小便を出したばかりだったので 立ってはいなかったが
触られた途端に勃起し 酔ってる事もあり 
なんの躊躇もせずに巨乳を鷲掴みにして 激しくキスをした
初めて触るおっぱいは意外と硬かった 今思えば巨乳だから
頑丈なブラをしていたんだろう

口を口から 手を巨乳から一旦離した後も 彼女はオレの股間を弄っていた
「あー やっぱ立ってるじゃん♪」と弄り続ける
やっと股間から手を離したと思ったらオレの手をとり 
女子トイレへと連れ込もうと引っ張られた  

しかし所詮は童貞 小心者である
「それはマズイって!」とやめさせようとするが
巨乳は「だ?め おちんちん気持ちいいでしょう?」と笑いながら
オレを女子トイレに引っ張り込んで鍵をした

オレのジーンズの上から勃起したチンポを弄りながら
「胸さわって・・・」と言う オレが胸を揉みだすと 
明らかに彼女の息遣いが激しくなっていることに気づいた
オレが「おっぱい見せて」と言うと彼女は 
それまであんなに大胆だったのが嘘のように 下唇を噛んではにかみながら
首を縦に振り 服をめくり上げた 

生乳は ブラ越しとは比べ物にならないほど柔らかく暖かかった
彼女は 悶えながらも「おちんちん見せて パンツ脱いでよ」と言う
童貞だったが チンポを見せる事には昔から抵抗のなかったオレは
ジーンズのボタンを外し トランクスを下ろして 
硬く長くなったチンポを彼女に見せた
「んふ♪あったかい♪」とオレのチンポを握り 擦ってくる
片手で男がオナニーするように擦ったり 
擦りながらもう片方の手のひらで亀頭を摩ったり
皮を上下させ「皮をたるませて・・・こうするの気持ちいいんでしょう?」
などと言い オレは声を押し殺すのに必死だった 

声は必死で押し殺していたが 射精は我慢する必要はないと思っていたため
手コキが続いた後 大量の精液を射精した
「あ 出ちゃったねぇ 気持ちよかった?」と彼女は精液でベタベタのに
なった自分の手とオレの亀頭を見て微笑んだ

一旦カラオケの部屋に戻ったが ふたりは他の人たちから完全に怪しまれ
からかわれつづけたが その後も囁きと背中への愛撫はまた続き
結局ふたりは一曲も唄わずに カラオケはお開きとなった

店を出た後みんなが気を使って先に帰った 店の前に取り残されたふたりは
「どうしよっか?」
と顔を見合わせ 実はお互いホテルに行こうと思っていたのだが
繁華街では無かったため 歩いて行ける距離にはラブホテル等は無く
そのうえ飲み会とカラオケで所持金を使い果たした事に気がつき 
途方に暮れて 近くの公園で一夜を過ごした 

結局公園でも明るくなるまでは 手コキ・乳揉み・キスはつづき
フェラチオもしてもらったが セックスには至らなかった

その公園でのこと 自分ばかりじゃなんだからと思い 彼女の下着に手を入れ
性器に指を入れていじってみたが 彼女は平然とした顔で
「すっごい濡れてるでしょ?」と言ってにこやかにしていた
女子トイレで悶えていたのは 胸が一番の性感帯だったためで
性器は中もクリトリスも胸ほどは感じないとのことだった。

次の日バイトに行くと 巨乳も出勤していて 昨日まで敬語だったくせに
仕事中でもタメ口で話すようになった
仕事中なのに 巨乳をオレの背中に」押し付けてきたりもした

彼女とは結局それっきりで オレが進学の都合で先にバイトを辞めた 
「友達になってよ」とも言われたがなんだかそのときは邪魔臭くって 
生返事だけして 電話番号も聞かなかった

みなさん私の拙い文章に支援してくださいまして
ありがとうございました

手コキ体験談は以上で終了です 実はもう一人いるのですが
そっちはその後付き合ったので 書くのは止めておきます

進学後 この話を友達にしたら
「童貞のクセに セックス以外だけ体験してるのが許せん!」
と怒っておりましたw
いい思い出です

姉とセックスした

俺 18歳 童貞 大学生 女顔 一人暮らし
姉 23歳 非処女 社会人 椎名林檎似 貧乳 実家暮らし

深夜2時ぐらいにガッツンガッツンうちのドア殴られた
あらやだ、強盗かしら。とか思いながら覗き窓を見ると誰もいない

ついに俺ってばネクロマンサーとしての素質に目覚めた
そんなこと思いながら床オナに戻ろうとしたとき携帯が鳴ったの。

これはホラー映画でよく見るパターンのやつだ。
手とか震えるし、チンコ萎えるしヤバい。
恐る恐る携帯開いたら、姉貴、って出ててチンコがビクンてなった。

もしもし?弟くん?

姉貴は俺のこと君付けで呼ぶ。昔から。
今家?彼女できた?とか聞かれて、下半身丸出しのまま受け答えしてたんだけど
なんか、ドアの向こう側から声が二重で聞こえる気がしたんだよな

お姉ちゃん今俺んちの前にいる?

って聞いたら、そうだよ。近くで飲んでたから泊めて欲しいのって。
今家行ったら居なかったっぽかったから電話したの。ってさ。

とりあえず、パンツ履いて、ジャージ履いて、ドア開けたら姉貴が居た。
スーツのスカートが腰までめくれ上がってて、肌色のパンスト越しに水色のパンツが見えてた。

マジで、身内といえど女と会う時は抜いてから会え。

勃起すっから。

我がショートバレルマグナムを突き立てたまま姉貴を引きずって部屋に。

ヤバい、お姉ちゃん吐くかも。

とか言うから髪の毛掴んで便器に押し込んだ。

すげぇ興奮した。

結局吐かずに、弟君良い匂いするね。とか言いながら抱きついてくる。
シャンプーってすごいいい匂いするんだな、酒くせぇこのメスブタが、お母ちゃん元気かな素数を数えるだ。

とか、俺が勃起チンコデラックスと戦ってるのに、姉貴の抱きつきは激しさを増した。
Tシャツの首元におでこすりつけて、

うにうに

とか言ってる。

姉貴で童貞捨てるのも悪くないかな。
って思った。

柔らかい唇が胸骨らへんにあたって、なんか変な気分だった。
あとそのまま喋るもんだから、なんか変な声の響き方がしてくすぐったかった覚えがある。

キスしていい?

って聞いてみた。

したいの…?www

って言われた。
姉貴の頬は酒のせいで赤かったのか、照れて赤かかったのか、今もわかんない。

ゆっくり顔を寄せてみたら、抱きつかれてる手に力が入った。
嫌なのかな。とか思ったらチンコ萎えるし死にたかった。
とりあえず、笑って誤魔化そうと思って、ヘラヘラしながら姉貴の顔見たら

目つぶって顎あげてた。

やりかたわからんwwwwwwww
とりあえず唇にちゅってした。
ファーストキスが姉貴だ。

いや、嘘だ。小学校の時幼なじみの舞ちゃんにしたわ。
酒臭くて柔らかかった。

そんだけ?www

とか言われて、なんか恥ずかしくて悔しくてチンコが立った。
笑う姉貴は可愛かった。

そんだけって何?w

って聞いてみたら、姉貴はくすくす笑いながら、別に?って首を傾げてた。
よく考えたら、ここトイレだし、姉貴ずっと抱きついてるし、チンコ立ちっぱなしだし
とりあえず場所を移動したかったから、姉貴抱っこしてベッドまで連れてった。

持ち上げたときに、3歩ぐらいよろけたのは内緒な。

ぇーwww童貞みたいーwww

ってベッドに沈みながら姉貴が笑ってた。
いいからスカートそろそろ直せよ。

童貞は滅ぼすべきだと思わんか、お姉ちゃん。

って真顔で言ってみた。俺キモい。

姉「……う??ん。酔い冷めてきたかも。」

このタイミングで姉の理性がご帰還なさった。
クソビッチが、股開けよ。

確かに、俺達血も繋がってるし
オカンもオトンも同じだ。

でも男と女だし、俺たちももう子供じゃない。

だから、興味本位だった。
セクロスと床オナの違いが知りたかった。

姉貴にもう一回キスしてみた。
首の後ろに手を回された。

これはイける。
さっきまで、床オナしてたけどイけてないし
もうたまらなかったし、俺のティムポスギンギン。

キスしたまま姉貴抱きしめたら、目の前から、んっとか聞こえた。
普段、聞いたことのない姉貴の声に余計に興奮した。

そのまま首筋に顔埋めて、シャンプーの匂い満喫スーハースーハーしながら姉貴の手握った。

握り返してくれた。
俄然調子乗る俺wwwwwwww

白いうなじを、試しに噛んでみた。

ぁ…ん…ってまた甘い声が聞こえた。

勃起したけど、口の中に毛が入って、しばらくパクパクした。

うなじ舐めたり、耳噛んだりしてたら、姉貴の声どんどん熱くなってくるし
よく見たら姉貴スーツだし、おっぱい触りたいし。

もう一回短いキスして、スーツの上から胸を揉んだ。

結構ちっちゃくて、固かった。
でも姉貴は体をくねくねさせながら、胸揉んでる手を握って切なそうにこっちを見てた。

俺の知らない顔してた。

なんかもう興奮しまくりで、鼻息荒かったし、正直すごいヘタクソだったと思う。
スーツの上着脱がせて、カッターの上から揉む。

ちょっと…明るい……かも…

ぼそって姉貴が言った。

なんてエロゲだよこれ。
変に冷静になりながら俺は電気ヒモ2回ひっぱって小玉にした。

赤っぽい光に浮かんだ姉貴のはだけたカッターシャツがエロくて
シャツの下の方から手突っ込んだ
結構、女の体って暖かいんだなって思いながらブラジャーを下から持ち上げてみた

ブラジャーって案外すぐめくれる。

痩せ型の姉のアバラは固かった。
なんか、胸いじろうと四苦八苦してる間も姉貴は俺にキスしてきたり頭撫でたりしてくれてた。

変な安心と、シチュエーションに対する興奮が混ざって

…これ、脱いで?

って姉貴に上半身裸になるように頼んでた。

今思うと童貞丸出しで恥ずかしすぎるwwwww

恥ずかしいしやだwwww

姉貴はそう言って両手で胸を隠した。

ぇ、おまちょ、それ、えぇ!?だってさっきまで…せwdrftgyふじkぉp;@

女の恥じらいとか、下心とかわからんし、本気でファビョる俺。
そんな姿見慣れてる、みたいな顔した姉貴がガバって抱きついてきて

弟君から脱ご?…ね?

って、囁かれた。
語尾にちっちゃい、ん、が付いてるみたいだった。

そしてなすがまま、スッパにされる俺。

なすがまま、チンコ咥えられる俺。

あったかいTENGAみたいだった。
フェラされてる間、AV男優は何やってたっけ、エロゲの主人公は何してたっけ
って高速で考えた。

おう…ん。

としか言えなかった。
声が出るぐらい気持ちよかった。
あと、太ももに当たる姉貴の髪の毛がくすぐったかった。

咥えながら姉貴は、んっ…んっ…って声出してくれてた。

結構な時間、じゅぶじゅぶとかじゃぽじゃぽとか
水っぽい音と、姉貴のくぐもった嬌声を聞いてて

俺も姉貴の頭とか撫で出した頃、ぷはっつって姉貴が俺のチンコから口を離した。

そろそろ、入れてみる?

ってニヤニヤしながら聞かれた。

どどどどどどっっっっdどこに?

って聞いたら、うふふとか笑いながらキスされた。

寝転ぶ姉のパンスト脱がせて、パンツを直に触った。
表面は布のせいでカサカサしてるけど、押してみると、ハンバーグの種みたいにふにふにしてた。

もぉ…早く?

姉貴がまたくねくねしながら俺を引っ張るから、なんか手元がどうなってるのかわからないまま
パンツ脱がせた。
姉貴は腰を浮かせて脱がしやすいようにしてくれてた。

そのがに股な感じに、ちょっと萎えた

でも秘密の花園がすぐ眼の前にある。

無修正ビデオとかで、そこがどんなグロさを持ってるかは知ってた。
とりあえず、手で支えて入れるとか
そういう概念がない俺は必死に腰の角度だけで入れようと頑張ってた。

…あ、あれ?
え?ここ?

とかすっごい格好わるいコト言いながら。
ゴム無い。と言うタイミングを逃し続けて。

違うwww
そこも違うwwwwもちょっと、した?
あんっ……そこおしり…www

とか言われながら、チンコがどんどん湿っぽくなっていく。
こすれるだけで、正直イきそうだった。

しびれをきらした姉が、んしょとか可愛い声出しながら俺のチンコをチョキの形で挟んで
そこに当てがってくれた。

ゆっくり入れてみて?

姉貴は他の男とこういうことしてたんだなって思うと
急に悔しくなって、自分のものにしたくて
姉貴抱きしめたまんま腰を沈めた

オナホより全然気持よかったし、何よりあったかかった。
中から押し返される感じと、姉貴にキスしたら、中が締まるのがわかって
動かずともイきそうだった。

姉貴に入れたまま、必死にポテチのこと考えてたら
手を腰に回された。

で、そのまま手で引き寄せて
押し返して
ゆっくり教えるみたいに腰を動かすように催促された。

えへへ……っ…ん…へへ…

ってはにかみながら、時折エロい声を出す姉貴がかわいすぎた

まだ着たままのカッターシャツとか脱がして
おっぱいにしゃぶりついた。

乳首は男の体の部分には無い
なんとも形容しがたい形と大きさだった。
硬すぎず、柔らかすぎず、口に含んで舌で舐め回すと、姉貴の中がまた締まった。

うちの壁薄いし、ベッドもギシギシ変な音たててるし、
あんまり派手に動きたくなかったけど、もう我慢の限界だった。

で、出そう…!

って言ったら、お腹にかけて欲しいって喘ぎながら言われた。
喘ぐ女性と話すのがあんなに興奮するとは思わなかった。

その後は、自分でもビックリするぐらいスムーズに動いてた。
イく寸前、俺の動きが早くなってきたのを察知したのか、姉貴が頭を抱き寄せてディープキスしてきて
頭真っ白になりながら腰をひたすら振った。

唇で抑えられてた喘ぎ声が、どんどん大きくなっていって
限界のところでちゃんと、チンコが抜けた。

あとは、AVで見るみたいに姉貴の陰毛の上にチンコ置いて
手でしごいて射精した。
姉貴のちっちゃい胸にまで飛んで、小刻みに上下する白いお腹を眺めた。

あとは、賢者タイム。
それに伴う罪悪感がすごかった。

不思議と血の繋がった姉とセクロスしたって事実に罪の意識は無かった。

ティッシュないの!?

とか、いつもの調子に戻った姉に怒られながら、まだ勃起したチンコブラブラさせて
ティッシュ箱持って部屋の中走ったり
最近あんまり来てなかったね?
とか、他愛もない話を姉弟で、服も着ないでしてた。

翌日、目玉焼きを作ってやったら喜んで食べてくれた。
15年ぶりぐらいに一緒にお風呂に入って、脱衣所でキスをした。

その日は、それ以上のことはなくて終了。
姉貴は帰っていった

薬局でTENGA買ってきて抜こうとしたけど
何か違うくて、イけなかった。

翌週ぐらいの土日に、姉貴はまたうちに来た。
その週末は嫌ってぐらいセクロスした。

その次の週も。
その次の次の週も。
姉貴の仕事が休みのたびにした。

姉貴とのセクロスにも慣れてきて
俺がクンニと手マンを覚え始めた頃

姉貴を隣の県の水族館に連れて行ってやった。

周りから見たらカップルに見えるのかな?

って俺が言ったら
姉貴は優しく笑って

そうかもね

って言ってくれた。
群れて泳ぐイワシより、姉貴のほうが可愛かった。

あと、俺はオナニーでイケない体になっていた。

姉貴との関係も一年ぐらい続いた。
半同棲みたいになって、ほぼ毎日セクロス。
えっちな通販サイトの常連にもなり始め、姉貴がスクール水着を着ることに抵抗をなくしてきた。

バイトから帰ってくると、姉貴からメールが来てて
「今月は仕事が忙しくて、そっちに行けそうにない」
みたいな内容。
「わかったでござる、わかったでござるぅぅぅぅ」
みたいな返信して、その日は寝た。

で、言われたとおり本当にその月は姉貴が家に一切来なかった。
でも、メールは毎日してた。
エロい内容とかじゃなくて、他愛もない話。
来週は会えるよ、とか、うちの課長トラックに轢かれて死なないかな?とか。

で、やっとこさ長い一ヶ月が終わって姉貴がうちに来た。
晩御飯とか作ってくれてて、玄関でキスした。

その晩、久しぶりに姉貴とセクロスした。
すごい求めてきて、

あぁ、俺ってこんなに姉貴を悦ばせられるようになったんだ。

とか思って一人で悦に入ってた。
その日は、中に出しても大丈夫な日だから、と言われた。

さすがにそれは無理だよ、子供できてもきっと、ね?

と、はぐらかしてみるけど
姉貴がどうしても、どうしても中に欲しい、弟のを出して欲しい
って言うもんだから。

初めて中出しを体験した。

繋がったまま、姉貴は涙声で嬉しい。って言ってくれた。

次の週、姉貴が来ることになってた。
バイトが終わって、夜9時ぐらいに家に帰ったら姉貴が居なかった。

部屋に電気つきっぱだったし
トイレにも居ない様子だった。

さては風呂か。

俺と一緒に入ろうとしない悪い姉には性的なお仕置きだ!

って脱衣所でチンコ勃起させて風呂場に乱入した。

姉貴は服を着て、寝てた

バスタブに左手をつけて、座ったまんま寝てた。

すごい顔白くて
変な色の入浴剤とか入れて

右手にぐっしゃぐしゃになった便箋握りしめて
お姉ちゃんが死んでた。

その後は、よくわからない。

初めてのセクロスの射精ぐらいスムーズに動いた。

まず意識確認。
呼吸確認。
傷の確認。
無駄な応急処置。
救急車。
あと、警察。

傷口の確認の為に姉貴の腕を水からあげようとしたけど
すごい固くなってて動かなかった。
無理矢理持ち上げた時に、初めてセクロスした日にも抱き上げたの思い出した。

--------------------

遺書は読んでない。
遺書を読んだ両親は、俺に何も言ってこない。
警察の取り調べとか、すっげぇ怖かったけど。

遺書の内容、細かいところは省くけど

・自分は罪を犯した
・たくさんの人を傷つけた
・この袋小路から抜け出せない
・生きていられない
・最後に良いことがあった

警察から聞かされた内容はこんな感じだった。
きっと、調査に関係のないところは端折られてる。

--------------------

少し、両親と姉の遺書について話をしてみようと思う

パパ、ママ、ごめんなさい
私は二人に謝らなければいけません
私はとても罪深いことを続けていました
二人を裏切って、罪を重ねていました
私は報いを受けるべきです。
生きていることが申し訳なくて。もう、疲れてしまいました

今まで育ててくれてありがとう
ごめんなさい
本当にごめんなさい、ごめんなさい

親戚のおじさん夫婦(ちゃんと名前が書いてる)ごめんなさい
今まで暖かく見守ってくれてありがとう
そしてごめんなさい

なんか、こんな内容のが10枚ぐらい入ってる。
俺の知らない人に宛ててあるところも。
でも、俺に宛てた言葉が一言もない。
警察から聞いた話の内容がない

両親から、遺書預かってきた

姉貴に握られてた痕が付いてる

やっぱり開けるのが怖い
てか、手に持ってる今でも吐き気がすごい

--------------------

読んだ。
けどちょっとおかしい。

俺のことが何も書いてない

--------------------

両親が抜いてたわ

開けるのまた怖いんだけど

--------------------

俺宛のは3枚とプリクラ

たくさんの思い出と、俺と姉貴の業、苦しみ、近親相姦の事実、謝罪

姉貴が俺に遺してくれた最後の言葉だから
全文を載せるのは、容赦してほしい

--------------------

(名前【以下弟】)くん【 これを読んでるころには私は死んじゃってるのかな
こんなことをしてごめんなさい

この手紙が弟くん以外の目に触れることを知った上で
私は事実を書こうと思います

私は 弟と性交渉を日常的に行なっていました
きっかけは些細な事でした 落ち込むようなことがあったので
話を聞いてもらおうと思っただけだったんです
ですが 急に弟が愛しく想えて仕方なかったんです

私は決して抜け出せることができない袋小路におちいってしまいました
狂おしい程に弟を愛してしまいました

いろんな手段を使って 弟から離れようと努力をしました
他人の夫と関係を持ちました
弟の名前を呼びながら 彼に抱かれました

私は子どもを堕ろしました

私は 最低の女です
生きていていいはずありません

弟くん ごめんなさい
ごめんなさい

最低のお姉ちゃんで ごめんなさい



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード