萌え体験談

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童貞

近所に居た年上女性

ヒロキ 27才
昔からデブでメガネを掛けていた為、全くモテなくて27才まで童貞で生きて来ましたが最近たった2回あった女性のおかげで童貞を捨てる事が出来ました。
大学卒業後に3年アルバイト生活をしながらやっとの思いで就職した会社で2年が経とうかとした時の忘年会の二次会終わりに出会うチャンスが来ました。
いつも仕事を教えてくれてる先輩が、
「お前そろそろ彼女作れよ!」と言うので、酔った勢いで「先輩が紹介して下さいよ」と返すと先輩は少し考え、
「…彼女には出来ないと思うけど、性格は良い人だから見に行ってみるか?お前女とまともに話した事無いならまずは女と話す事から始めろよ
」と言われ先輩に連れて行かれたのは居酒屋だった。私はどんな人が来るのか期待していたら、店員がお絞りを置きに来た。「いらっしゃいませ。○○君【先輩の名前】今日は会社の人と?」見た目はあまりキレイでは無いが巨乳だと思われる。
先輩は「こいつ女に慣れて無いから良かったら友達になってやってよ」と私の事を紹介して「彼女は紗耶香。俺より年上の 32才だ」と紹介。紗耶香さんは「年の事は言うな!」とすごく明るい性格だったので酒を持って来る毎に二言三言話ていた。閉店間近いになると店の中はガラガラでかなりの時間私達の席に居て話をしました。気さくな人で女性が苦手な私でも仲良く話してました。
帰る時に先輩が「連絡先交換したら?」と言うと紗耶香さんがレジに有るメモ帳に自分の番号を書き「17時から24時までは仕事だから用が有る時は前後に連絡して。」とメモを渡し、見送ってくれました。その時はさすがの童貞の私でも期待はしていませんでした。一週間後会社が正月休みに入り実家にも帰らずにネットばかりして休日の1日を終えた時に知らない番号から着信が有り出てみると紗耶香さんの声でた。「ちょっと~なんで連絡くれないの?○○【先輩】から教えてもらったんだよ!バツとしてこれから××街【紗耶香さんの店の有る繁華街】のファミマに1時半まで来なさい。」と電話は切られた。私は怒られると思い慌てて待ち合わせ場所まで車で急いだ。ファミマについた時私は紗耶香さんを好きになってしまった。店員とはあまりにギャップの有る女性らしい格好だったのだ。髪は肩にかかるショート、ファーのついた白いダウンそしてコンビニから出て来た時にスカートで有る事がわかった。こんな女性らしい紗耶香さんが隣に居るだけでドキドキした。とりあえず帰りは運転代行にする事にして飲みに行った。完全個室の店で二人用の部屋に通された。車は運転に集中していた為そうでもなかったが個室に女性と二人きりの状態に少し股関が暑くなって来た。最初の30分くらいは何は話したか覚えてないがダウンを脱いだ紗耶香さんが少し胸元のゆるい服だったので何度か巨乳の谷間が見えたのは覚えてる。雰囲気に慣れて来ると会話の内容がわかったが紗耶香さんがチャラチャラした男が嫌いだと言う事、25才から彼氏がいない事。一番驚いたのは紗耶香さんが私のアパートから歩いて2~3分の所に住んでる事だった。私もいろいろ話したが酔った勢いで童貞だと話したあたりからだと思う。紗耶香さんが下ネタに話を持って行ったのだ。童貞の私には刺激が強かった。目の前に谷間をチラつかせた女性が下ネタを言いながら手を握って来たり、テーブルの下で脚を当てて来た。この時は私は紗耶香さんが男ではなくただの友達として私を見ているので無防備なんだと思っていたが、すぐにわざとだとわかる行動があった。私が
腕時計に目を向けた瞬間〔カラカラン〕紗耶香さんの方に視線を戻すと紗耶香さんはテーブルの下を見ながら「ヒロ君【私の名前】の足元に箸落としちゃった。拾ってくれない?」と頼まれた。私は足元を見たが黒い箸なので掘りごたつに潜り手探りで探して時に紗耶香さんのイタズラだとわかった。目の前には紗耶香さんが股を広げて暗いスカートの中のパンティを見せつけていた。色ははっきりわからなかったが箸を探すのを忘れ数秒止まっていると「見つかった?ヒロ君?」と言われ慌てて箸を拾い顔を上げると紗耶香さんがニヤニヤしながら私を見ながら「見てたでしょ~?」と言われ動揺して「なにを?」と言うと「スカートの中。」と言われ何も言えないでいると「私みたいな女のパンティ見たいの?」私は固まっていると紗耶香さんはさらに「さっきから胸も見てたよね。未経験だもんね。私みたいなのでも見たくなっちゃうよね、ゴメン」と言われ私は自然に「紗耶香さんは魅力的だから、童貞の僕には刺激的でつい見てしまいましたすみません。」と頭を下げると紗耶香さんはテーブルをからのり出して「私で興奮した?」と耳元で囁かれ「はい!」と顔を上げると谷間を強調した紗耶香さんの顔が目の前に、〔チュ〕たぶんキスされたのだろうつぎつぎに初めての事ばかりが続き混乱してました。紗耶香さんはそんな事は気にせずまたさっきみたいに飲み出した。私はすっかり酒が抜け会話も耳に入りません。数分後少し冷静になった時に完全に勃起してるのがわかった。紗耶香さんは変わらず無防備に谷間をチラつかせながら下ネタを言っていた。勃起を抑えようと必死に違う事を考えるがたまに見える谷間が気になりなかなか収まりません。すると紗耶香さんが「そろそろ帰る?」の言葉に戸惑いました。「ヒロ君?立てないの?」「いやっ、その…」紗耶香さんは私の横まで来て「もしかしてこっちが起って立てないの?」と股関をさすって来ました。勃起してる所を女の手で触られた事で収まりが付かなくなり紗耶香さんを抱きしめてしまいました。私は嫌がられると思っていたが抵抗しないのでそのままスカートの上からお尻を揉んでみると紗耶香さんは「ゴメンね。そんなに興奮しちゃったんだね。責任はとるよ。」ともう一度キスしてくれました。「出よう」紗耶香さんが私の勃起を隠すように前を歩いてくれたおかげで店から出れました。運転代行が来て私達の住む街まで来た所で紗耶香さんが「ヒロ君の駐車場まで行って良いよ。私ん家も近いから」と言って手を握って来ました。車は駐車場につき運転代行が帰り二人きりになると紗耶香さんが「どっちの家に行く?」と聞かれ「紗耶香さんの家に行きたい」と答えると紗耶香さんは私の腕に抱きつき「こっちだよ」と道案内します。腕に密着した胸の感触をかみしめながらもこの状況に驚いていました。27年間女性とまともに話した事のないデブでメガネの私が巨乳の女性と家の近くを腕を組んで歩いてるのが夢じゃないのか?と考えてました。すると紗耶香さんが立ち止まり「ここだよ」と言いますが私のアパートからすぐの所です。「何も飲み物も食べ物も無いからコンビニいこ」
とすぐ目の前のコンビニでいろいろ買った。その中には見慣れない箱があり、それがコンドームだと気づいたのは後からでした。会計が高くと驚きながらも支払いを済ませ紗耶香さんの部屋に入りました。初めて入る女性の部屋、嗅いだ事の無い甘い匂い。「ここに座ってて」とテーブルの前に座らされて周りを見回してるとキッチンで冷蔵庫に買った物を入れながら笑いながら「本当に初めてなんだね。挙動不審だよ。」と言われ「こんなデブでメガネのキモイやつですよ。仕方ないですよ。」と言うと紗耶香さんの次の言葉で紗耶香さんと付き合いたいと思いました。「外見だけで恋愛してる人が多いからよ。私はヒロ君なら一途そうだから付き合いたいなぁ」紗耶香さんは普通にそう言うと酎ハイとツマミを持って来て飲んでてと言うと寝室に入りました。テレビの早朝のニュースを見ながら飲んでると紗耶香さんは着替えて出て来ました。上は胸の大きさがわかるほどのピチピチのトレーナーに下はさっきのスカートのママだけどストッキングを脱いでました。肩がぶつかるほどの距離で隣に座り「かんぱい」と言い酎ハイを1缶飲みCSで映画にチャンネルを合わせると「男の人とこうして映画を見たかった」と私の足の間に座り背中を預けて来まて私の手を取りウエストを抱くようにさせて映画を見てると10分くらいでベッドシーンになり股関が反応して来また。紗耶香さんの腰に当たってたので「ちょっと~また何固くしてんの?」と笑いながらこっちを振り向きキスして来ました。すると紗耶香さんの舌が口の中に入って来ました。どうすれば良いのか解らずにいると「私の事好き?」と聞かれ、「好きです!今夜の女性らしい姿の紗耶香さんを見た時からドキドキしてました。」と必死に答えると耳元で「私もヒロ君の事大好き。優しいし、わかりやすいし、マルくて可愛いし、それに…」もう一言言うのをやめて数秒見つめられると「私の彼氏になってくれる?」と聞かれ、まだ夢かドッキリだと疑ってる私は「紗耶香さんにならもっと良い人と出会えるんじゃないですか?本当に僕なんかで良いんですか?」何回もキスしてくれた後にこんな事を聞くのもおかしな話ですが外見に自信が無い男なら仕方ない事です。紗耶香さんも私の気持ちをわかってくれたみたいで「好きだよ。ヒロ君にならなんでもしてあげる。ヒロ君の初めての人になりたいの。」と潤んだ瞳で見つめられ、初めての人になりたいと言われ驚いて返事を出来ないでいると紗耶香さんは私の手を取ると胸に持って行きました。私は初めて手で触る胸の感触に感動してました。「これで好きだって信じてくれた?」私は頷くしか出来ませんでした。すると紗耶香さんは抱きついて来て「私の彼氏になってくれる?」ともう一度聞かれ「はい」と答えると「じゃぁ彼氏になったんだから私の事好きにして良いよ。」なんて言われてもどうすれば良いのか解らず、ただ胸に乗ってるだけの手を動かしてみると想像してたより硬めで、胸の感触を味わいながら紗耶香さんを見てみると今まで見せた事のない優しい笑顔で私を見つめながら「服脱ごうか?」と言われ私は頷くと紗耶香さんが私の服に手をかけたのでみっともない体を見せたくないので灯りを消そうとすると紗耶香さんは「消さないで、ヒロ君の全部が見たいし、ヒロ君にも私の全部見てほしい」と言われ明るい部屋の中、恥ずかしいけど紗耶香さんの裸もはっきり見れる嬉しさを感じながら上半身裸になると「フフ。可愛いお腹。」と贅肉のついたお腹をさすって来ました。性感滞でもないお腹を触られるだけで半勃起してたと思います。紗耶香さんの手は私の胸に伸びて来ました。「ヒロ君おっぱい大きいのね。女の子みたい。」と言いながら揉んで来ます。乳首を摘まれ完全に勃起してしまいました。「紗耶香さんの裸も見せて下さい。」我慢できなくなり私からお願いしていました。紗耶香さんは両手を上げ「ヒロ君が脱がせてね。」と言われ、私は上着を脱がせました。目の前には水色のブラジャーからこぼれ落ちそうなメロンパン程の胸が現れました。みごとな巨乳に目を奪われていると「どうしたの?見てるだけで良いの?」と自分で胸を揉み出しました。何故か「失礼しま~す」と言いながら手を伸ばすと紗耶香さんは笑い出し「クスッ、ここでかしこまっちゃっておかしいよ」と言われせっかくの雰囲気を台無しにしてしまい【ヤバい、この空気は】と落ち込んでしまいました。しかし、流石年上すぐに空気を戻してくれます。もう一度キスした後、「私がリードしてあげる」と私の手を胸に導き「優しくね」と微笑みます。優しくと言われた通りまるで赤ちゃんを触るように動かしてみるとさっきの服の上から揉んだ以上の感動がこみ上げて来て夢中で触っていると紗耶香さんが「そろそろブラ外そうか?」と聞いて来たので「はい!お願いします!」と返事をすると紗耶香さんは背中に手を回すとブラがゆるくなり形の整っていた巨乳が重さに耐えられず落ちました。「ヒロ君、ブラとって」と言われ、肩紐に手をかけブラを取り去りました。目の前には初めて生で見る女性のおっぱいが現れました。AVでしか見たことのないような巨乳なので「凄い…」と言葉が詰まってしまいました。紗耶香さんが「どうぞ」と言うと自然に両手でわしづかみにしてました。テクニックも何も無いのでただ手のひら全体で揉みまくるだけで精一杯ですがただ人差し指の付け根部分に当たっている乳首の感触だけは有ります。AVで覚えた通りの触り方をして乳首を人差し指で軽く弾くと「アッ…」紗耶香さんが小さな吐息を漏らしました。そんな紗耶香さんがもっと見たくて何度か指先で刺激を続けていると紗耶香さんが私の顔に胸を押し当てて来ました。「お願い舐めて…」と言われ、私は無我夢中でおっぱいにしゃぶりつきました。紗耶香さんは私を押し倒して息が出来ないくらいに押し当てながら膝で私の股関をこすって来ました。「ヒロ君のココスゴく堅いよ。脱がせ良い?」と聞かれ「そこは自信が無いから明るい所では恥ずかしいです。」と言うと「私、ヒロ君のココが大きいとか小さいとか関係無いから。ヒロ君の全部が見たいの。ヒロ君が見せてくれたら私も全部見せるから…お願い。」と説得と言うか交換条件を出され、生で女性のアソコをはっきり見れると考えると「はい」としか言えません。紗耶香さんはベルトを緩めました。ズボンを脱がされパンツ一枚だけにされるとマックスに勃起してテントを張り、テントの先端が湿っていました。「ヒロ君スゴく興奮してるのね。私嬉しい」そして下から上までなで上げられた瞬間、射精しそうになりました。「紗耶香さん出そう…」と言うと「パンツの中で出した大変。もう脱がしちゃうよ?」と言われパンツに手をかけました。これ以上パンツは汚したくなかったので「…はい」と答えると紗耶香さんはパンツを脱がせました。小さいながらに勃起して反り返った棒が飛び出て来ました。私は恥ずかしくて紗耶香さんの顔を見れませんでしたが、紗耶香さんは「ヒロ君のココ可愛い。いつ出しても大丈夫だから触って良い?」と言われまた「…はい」としか答えられませんでした。すると初めてアソコを他人に直接触られた刺激で射精してしまいました。数秒は出てたと思います。恥ずかしくて顔を隠していると紗耶香さんが優しく励ましてくれました。「初めてだもん。
これが普通だと思うよ。それに一回出したからしばらく大丈夫でしょ。」とウエットティッシュで精子を拭き取ると「じゃぁ改めて、ヒロ君のココいっぱい触らせてね。」と言うとウエットティッシュで先端の汁を拭き取った後冷たい指が棒を包んで来ました。紗耶香さんは私の顔を見つめながらゆっくりと擦り始めました。今までに感じた事の無い快感が襲って来て、あっという間にまた勃起してしまいました。「また元気になったね。」なんて言われ、紗耶香さんの一言でまた興奮してしまいます。すると「舐めて良い?」と聞かれ「汚れてますよ。」と言うと「汚くないよ」と言い終わると舌で下から上までゆっくり舐め出しました。背中がゾクゾクしてまた射精しそうになりました。「紗耶香さん。また出ちゃいそう…」と言うと「大丈夫だよ。次は口で受け止めるから」とくわえました。なんとも言えない湿った感触と舌の動きが気持ち良かったです。すると上下運動が始まると手よりも刺激が強く一分もしないうちに、出そうになり、「もう出そう…」と言いとスピードを上げられあっという間に紗耶香さんの口の中に出してしまいました。紗耶香さんは射精してる間じっとして射精が完全に終わると数回ゆっくり上下して中に残った精子を出してくれました。そして口を離すとティッシュに私の精液を出して「スゴいね。二回目なのに沢山出したね。」まるでAVのようなセリフを言う紗耶香さんが可愛いくて私もAVのようなセリフで返しました。「今度は紗耶香さんを気持ち良くして上げたい。」自分で言ってて恥ずかしかったですが、紗耶香さんは立ち上がり「スカート脱がせて」と右側のファスナーを指差しましす。ファスナーを下ろすとブラジャーとおそろいのショーツが現れました。「ここはの上から触るとショーツが汚れちゃうから脱いじゃうよ。」と言われおっぱいを見る時よりも鼓動が高鳴ります。紗耶香さんの手がショーツを下ろすと黒い茂みが現れました。かなり毛深く奥の割れ目は見えません。初めての私に気を使ってくれて「立ったままで見る?ベッドで見る?」と選択させてくれました。私は良く考え「ベッドで見たい。」というと紗耶香さんはベッドに座り私を引き寄せました。ベッドに座ると紗耶香さんは脚を閉じたまま私の方を向いたので私も向かい合うと「…やっぱり恥ずかしいな」と顔を伏せました。「紗耶香さんのアソコが見たいです。」とはっきり気持ちを伝えました。「そうだよね、私が言ったんだもんね。」と言うと紗耶香さんは体育座りからゆっくり脚を広げてくれました。すると茂みの下部に割れ目を見つけました。紗耶香さんは顔を赤くしながら「見えた?」と言われ「もう少し開いて下さい。」とお願いすると恥ずかしそうにほんの少し開き「このくらいで許して…」と小さな声で言われたので「このまま少し見せて下さい。」と脚の隙間から覗きました。初めて見る女性のアソコに釘づけになりじっくり観察します。ウラDVDで見たアソコよりは綺麗でした。割れ目は完全には閉じてませんが、ビラは下部から少しはみでてるだけで、潤ってるのが確認できました。「触って良いですか?」と聞いたら無言で頷いてくれました。私は手を伸ばし、ついに秘部に指を当てました。割れ目をなぞってみると確かに濡れてました。思ったより粘りはなく水っぽい感じでした。そして割れ目を広げて中を覗きました。すると紗耶香さんは反射的に「ヤダ」と脚を閉じました。私は「さっきのお返しです。」と膝を掴むと思いきり脚を広げました。紗耶香さんは手で目を隠しもう一方のでアソコを隠し脚を閉じようとしますが脚の間に私は身体を入れていたのでそのままアソコを隠した手をとき「紗耶香さんの事が好きです!だから紗耶香さんのすべてを見せて下さい!」と言うと閉じようとしてた脚の抵抗がなくなりました。それが紗耶香さんからのOKだとわかり頭を股の間に潜らせ近くでアソコを見ながら割れ目をもう一度広げました。なんとも言えない独特の匂いはしますが嫌な感じはしませんでした。むしろ愛おしくなってました。そして「紗耶香さんのココ舐めて良いですか?ってか舐めたいです。」と強く言いました。紗耶香さんは「…そんなに言ってくれるなら…」と言葉を濁しましたがOKだと言う事を汲み取り、そっと唇で割れ目に触れました。と同時に紗耶香さんの身体が反応したのがわかると私は続けて舌で舐め、中に舌を入れてみました。鼻が茂みに当たり独特の匂いが強く香りが癖になりそうで一心不乱に舐めてました。紗耶香さんが感じてくれてるのが嬉しくて犬のように舌を出し入れしてると「…ヒロ君?…ヒロ君。…ヒロ君!ストップ!!」紗耶香さんがアソコを舐めるのを止めました。私は一瞬やりすぎたかな?と思いましたが紗耶香さんから「…もう…舐めてばっかりじゃなくて、そろそろ童貞捨てようよ。」と言われ、とうとうその時が来たのかと言葉も出ず一度頷きました。紗耶香さんはコンビニの袋から箱を取り出し中を開けました。コンドームです。「つけてあげる」と紗耶香さんが私の棒を掴むと指先で起用にコンドームをつけると、ベッドに横たわり「来て。」と言いました。私は紗耶香さんの脚の間に入りアソコに勃起したモノを当てました。そしてゆっくり押し込んだのですが上手く入りません。少し慌てて2.3度挑戦したのですが入りません。すると紗耶香さんが「私が入れるから寝て」と言われ、横になると紗耶香さんは跨がり棒を掴むとアソコに当て「入れるよ」と言い腰を下ろしました。紗耶香さんのアソコに勃起したモノが入って行き、同時に今までに感じた事の無い快感が襲って来ました。紗耶香さんはそのまま覆い被さって来て耳元で「ゆっくり腰を動かしてみて」と言われ、その通り動かしてみると、今にも射精してしまいそうなくらいの気持ち良さが襲って来て動きを止める事が出来ません。「…どう?…気持ち…良い?」ととてもいやらしい吐息混じりで言われ「…ハイ…」と答えるのがやっとでした。お互いの耳元でお互いの吐息を聞きながら快感に実を任せていると紗耶香さんがキスをして来て、舌を入れて来ました。どうするのが正解なのか解らなかったですが舌を絡めみました。紗耶香さんの唇をなぞってみたりしていたら紗耶香さんから唇を離し「もう…そろそろ…ヒロ君…が…上に…なる?」と聞かれ頷くと紗耶香さんが起き上がり結合部を抜き取ると私のモノは紗耶香さんの液で潤ってました。紗耶香さんは横たわり「今度はちゃんと入れてね。」と股を広げてくれました。潤ったアソコは興奮の為か赤らんでたように見えました。私はそこを目掛けモノをあてがい、先端でアソコを上下に擦り穴を見つけるとゆっくりと奥に進入させました。さっきは見れなかった紗耶香さんの感じてくれてる表情を見ると少しずつ腰は速く動いてしまいました。すると紗耶香さんのおっぱいが円を描くように暴れています。そんな絶景を見ながら動かしているとまた射精しそうになり、腰を動かすのを止めたかったのですが止まりません。そして3回目の射精を紗耶
香さんの中でしました。3回目なのにとても大量に出てました。紗耶香さんは笑みを浮かべ「…出てる…」と言うかと膣中でモノを締めつけ搾り取りました。私は童貞を捨てた達成感で放心状態でした。
気持ちが落ち着くと紗耶香さんは「どうだった初体験は?」とき聞いてきます。答えは勿論「気持ち良かったです。」としか言いようが有りません。
裸のまま余韻に浸っていると紗耶香さんが「彼氏になるんだから敬語は辞めて」と言いますが初めての彼女が年上なのでなかなかタメ口には出来ません。そんな事より一番気になったのは何故、デブでメガネの私と付き合おうと思ったのか聞いてみると「昔は外見で選んでたんだけど、カッコいい人はやっぱりモテるから浮気は高い確率でしてるの。浮気について問い詰めたら、私が浮気相手だったの。私可愛いくないけど、胸は大きいから身体目当ての男ばっかりで…元彼3人全員そうだった…その後から外見じゃなく内面を見るようになったの。何度か良いなぁと思う人はいたけどやっぱり内面が良い人は疑り深かったり、彼女が居て一途だったりして良い出会いがなかったところにヒロ君に会えたの。優しいのに自分の外見に自信がなくて、女性に対して臆病で、でも彼女が欲しいと思ってる。だから私が少し大胆に誘ってみたら来てくれるかな?と思って今日連絡したの。」その話を聞いて、嬉しくなり「本当に紗耶香さんに会えて良かったです。もし紗耶香さんに会えてなかったら一生彼女出来なかったと思うから…」を潤ませながら言ってました。
外はもう明るくなりかけてました。
紗耶香さんは外を見て「帰る?泊まる?」と聞いてきます。私は呆気にとられ「えっ!泊ま…」言葉に詰まっていると「泊まっていけば?付き合ってるんだから自然な事だよ。それにもうエッチしちゃったし変な期待とかしないでしょ?」と言われ【確かにそうだ】と思っていると紗耶香さんはからかうように「それともまだいやらしい事期待してる?」なんて言われ顔が熱くなったきました。さすがに3回出したので今すぐもう1回は無理なので「起きてから期待します。」と笑顔で返しました。しかし裸のままベッドに入り、私に抱きつくので胸とヘア密着して気になって寝れません。「ヒロ君暖かい。」とお腹をなでながら紗耶香さんは眠りにつきましたが私のモノは元気になって収まりません。私の二の腕におっぱいが、腰にはヘアが、一時間程は勃起が落ち着きませんでした。そして私も眠りにつきました。
昼一時に目が覚めると紗耶香さんはもう起きていて「オハヨー。良く寝れた?」と聞かれ「紗耶香さんが裸で抱きついてたから、なかなか寝れませんでした。」と言うと「ごめんね。でも私酔って寝てたら4~5時間は何されても起きないから襲っても大丈夫だよ。」ととんでもない事を言いました。起きたばかりでそんな事を言われ妄想して勃起してしまいました。紗耶香さんがお腹をなでてると勃起してるモノに手が当たり「こっちも起きちゃった?」と握って擦り始め、毛布が汚れないようにはがすと紗耶香さんの裸が現れました。「ヒロ君も触ってよ。」と言われおっぱいを揉み、乳首を集中攻撃しさはかがま我慢てできなくなったのか体勢をかえ、私の目の前にアソコを向け、フェラをしました。紗耶香さんが一生懸命しゃぶってくれるので、私も紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて負けないように舐めてました。初めての時はただ犬のように舐めてたのですが、2回目になるとどこをどう刺激したら紗耶香さんが感じてくれるのか探りながら舐める余裕が有りました。やはり茂みの中に隠れてるクリトリスが一番反応してくれました。舌先で優しく撫でるようにすると私のモノをしゃぶるのが止まります。しつこくそこだけを舐めていると紗耶香さんは「…そこ…は弱…いから…ずっ…と舐めた…ら…ダメ…」吐息混じりで答えます。私は「紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて…ごめんなさい。」というと紗耶香さんは「ありがとう。でも私、ヒロ君ので気持ち良くなりたい。」と言われ「早漏だから…」と申し訳なさそうにしてると「ヒロ君初めてだもん。しょうがないよ。その気持ちが嬉しいの。だからちょうだい。」とあっと言う間にゴムをつけ私に跨がり、挿入しました。紗耶香さんのアソコの温もりが伝わってきます。腰を動かすと大きなおっぱいが上下に揺れて私をさらに興奮させます。手を伸ばしおっぱいをわしづかみして激しく突き上げると紗耶香さんが覆い被さり抱きついて「ヒロ君が上になって」と耳元で囁かれ体勢を入れ替え私が上になり腰を前後に動かしていると紗耶香んのも悶える表情がはっきり見えます。なんとか紗耶香さんを最後まで気持ち良くさせたいと言う思いで突いていましたがやはり私が先に射精してしまいました。紗耶香さんは「落ち込まないで…ヒロ君が私で気持ち良くなってくれてるから嬉しいよ。」と微笑んだのを見て私のモノは萎える事なく元気なままを維持して居た為「まだ続けて良いですか?」と聞くと「えっ?まだ行けるの?」と言われたので「紗耶香さんの為ならまだ行けます。」と言い再び腰を動かしました。ゴムの中が精子で気持ち悪くてかなり長持ちしました。5分以上は腰を動かしましたが射精しそうに有りませんでした。「…ヒロ君…スゴ…く…長持ち…してる…ね…もう少し…で私…も…イケ…そう…」見た事の無い恍惚の表情の紗耶香さんを見てがぜん激しさが増します。汗ばんだ紗耶香さんの身体と激しく揺れるおっぱいが私を高ぶらせます。紗耶香さんの乳首を人差し指で刺激していると紗耶香さんが「…もう…少…し…」と眉間にシワを寄せ悶えます。しかしここで私の限界が。急に高揚してしまい射精してしまいました。【ヤバい。】と思ったものの紗耶香さんを思い腰を動かし続けます。私のモノは出したばかりで動かし続けている為痛みを感じてきます。冷や汗が吹き出てきます。
痛みを我慢して動かし続けて1分もしないでとうとう紗耶香さんが「…アっ!…イク!」と紗耶香さんの膣中が締まり、動きを止めると紗耶香さんの身体がピクピクと痙攣していました。AVほどでは有りませんが確かに小さく痙攣しています。肩で息をする紗耶香さんを見て達成感を感じていると「まだ2回しかエッチした事がないのに凄いね。」と笑顔で言ってくれました。力の入らない紗耶香さんの肩を抱いて起こすと紗耶香さんが私にもたれ掛かり「良かったよ…」と言ってキスしてくれました。しばらくそのままでいると紗耶香さんが時間を気にして「仕事行く準備するね。」と支度を始めて3時半に私が送りました。正月休みは紗耶香さんの生活に合わせて朝夜逆転の生活をしてました。今も土日はそんな生活ですがとっても幸せです。

思春期

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。
家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。
「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。
※田中康夫の作品

彼とは面識があった。
市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。
「北川淳史」と図書カードにあった。

「開高健が好きなんやね」
いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。
彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。
あたしは、神経質そうなそのメガネの青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

「横山さん?」
あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。
白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。
まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。
「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」
「そっか」

そんなやり取りが何度かあって、よく本のことや開高健のことを話す中になったわ。
あたしは別に、彼に、性的な魅力などを感じていなかったんだけど、聞けば、彼は、そのときからあたしのことを異性として意識していたというの。
おませな子ね。

進路のことが発端で、生活態度にまで土足で入り込む父親と口論して、彼は家を飛び出した。
後先(あとさき)考えない、性急なところは思春期にありがちなこと。
あたしにだってそんな時期があったな。

一度来たことがあるあたしの家に、昨日の晩、雨の中、彼はずぶぬれになってやってきて、玄関の前に佇(たたず)んでいた。
コンビニの帰りだったあたしは、彼をみとめて、
「どうしたの?」と問うた。
「家を出てきちゃった・・・」
「なんでまた。とにかく入りなさいよ」
あたしは、そのままほうっておくこともできないので、彼を家に入れてあげたの。
幸い認知症の旦那が施設にお泊りの日なので、あたしは一人だったのよ。

食事もしていないというから、あたしが晩御飯にするつもりの筑前煮と味噌汁を用意してあげた。
よほど、腹が減っていたとみえて、ぺろりと平らげたわ。
「お風呂入んなよ。これ、旦那の下着とパジャマだけど」
旦那には麻痺があるので、履かなくなったトランクスとパジャマの上下を衣装ケースから引っ張り出してきてあげた。

彼が風呂に入っている間に、居間に床を延べた。
片付いていない狭い家なので、あたしの隣で寝かせることにしたのね。

テレビもつけない静かな夜。
雨の音だけが、雨戸をたたく。
あたしは、ウィスキーのロックを、彼には淹れたてのコーヒーをあげた。
居間で、ひとしきり飲みながらとりとめもないことを話した。
家出の理由は聞かなかった。
話したかったら、彼から口を開くだろうし。
「どんな本読んでるの?」
「うーん、レ・ミゼラブルかな、今は」
「岩波の?」
「うん」
「長いでしょう」
「全四巻。横山さんも読んだ?」
「もちよ。あんたぐらいのときかな。やっぱし」

「旦那さん、悪いの?」と彼。
「もう、あたしのことなんかわかってないんじゃないかな・・・」
とぽつり答えるあたし。
「大変だね」
「いろいろあるわよ。女も五十になれば」
そう言って、あたしはさみしく笑った。

「おれさ、親父とやっちゃったんだよね」
「けんか?」
「うん、まあ」
「で、出てきちゃったんだ・・・」
「うん」
「あんたも、いろいろあるのよね。これからも」
「ごめんね、横山さん」
「あやまんなくてもいいってば。さ、寝よ」

あたしは、電灯を消そうと伸びあがった。
そのとき、タックルされるように淳史君に倒されたの。
「ちょ、ちょっと」
「横山さんっ」
淳史君の顔があたしのおへそあたりにあった。
「あつし君?どうしたの?」
「おれ、したい・・・」
およそ、意味は理解できた。
健康な男子なら、仕方のないことだった。
ただ、どうなんだろう?簡単にさせてよいものなんだろうか?
そんな七面倒くさい考えも飛んでしまうように、淳史君はあたしの胸をまさぐりだした。
恥ずかしながら、「ご無沙汰」の五十女に火がともってしまった。
「わかった、わかった。じゃ、しようね。誰もいないんだし」
「ほんと?ありがとう」
ぱっと、彼の表情が明るくなった。
「で、君は、したことがあんの?」いじわるく、あたしは尋ねてやった。
かぶりを振る淳史君。
「だろうね。ま、いいや。なおぼんに任しとき」
「なおぼんって呼ばれてんの?」
「ま、ね。さ、脱いだ、脱いだ」
あたしもパジャマを脱いで、おしげもなく貧乳を披露してやったよ。
彼も、着たばかりのパジャマとトランクスを脱ぎ捨てたわ。
バーンって感じで、長いペニスが飛び出て来た。
もう準備完了って感じ。
「すごいね、こんなおばちゃん相手に、おっ立てちゃって」
「なおぼんは、おばちゃんじゃないよ」
うれしいことを言ってくれる。
あたしもショーツを取り去った。

彼の目が、あたしのあそこに釘付けになる。当たり前か。
「じっと見ないでよ。恥ずかしいから」
「ごめんなさい」
「さぁて、童貞君のお道具を見せてもらいましょうかね」
そっと、彼に手を伸ばした。
熱い肉の硬さが、ほとばしる若さを表現していた。
「硬い。すごいよ淳史君の・・・」
「みんな、こんなもんですか?」
「みんなって。あたし、そんなに知らないよ」
「旦那さんとか」
「ま、似たようなもん」
半分剥けた包皮を下げてやり、亀頭を露出させ、口に頬張った。
「は、む」
「うあっ」女の子のような悲鳴を上げる、淳史君。
熱感がほほに伝わってくる。
彼の目がフェラチオをするあたしをじっと見つめていたわ。
あたしも見つめ返してやる。
「どう?」って目で訊いてやった。
ペニスがびくびくしてきて、童貞君の限界が近いみたいだったから、あたしは口を離して
「そろそろ、入れてみる?」
「え?」
「その様子じゃ、どうしていいかわからない状態ね。いいわ、あたしが上になって入れてあげるから、よく見てらっしゃい」
「は、はい」
従順な淳史君は、もうあたしのペースにはまっていた。
布団の上で体を横たえている淳史君の、真ん中に柱のようにそそり立つものがある。
これを跨いで、あたしは腰を下ろした。
もう十分に、あたしは潤って、期待でいっぱいだった。
本当に、久しぶりに胎内に迎える男根。
彼の亀頭をあたしの糸を曳くような蜜で湿らせて、ゆっくり挿入を試みる。
「あっつぅ」
「うっ」
押し広げられる、女管・・・
長らく凝り固まっていた肉の筒が弛緩して、淳史君を飲もうとする。
「ああ、ああん」
思わず声が出てしまった。
弾むような、しなりを見せる淳史君のそれは、あたしの腰の動きによく馴染んだ。
じわじわと抜こうとすると、腰を持ち上げて突いてくる。
予期せぬ動きにあたしが逝かされそうになる。
「ひゃっ。いい、あつしぃ・・・」
呼び捨てにして、感情を高ぶらせた。
「なおぼ・・ん」
彼も応えてくれる。
「あっ、あっ、いっ、いっちゃうよぉ」
悲痛な淳史君の叫びと同時に、下から突き上げられ、胎内を熱いもので満たされた。
彼の童貞は、あたしによって失われた・・・
余韻に浸りながら、あたしは彼の上でつながったまま胸を合わせた。
そして口づけをしたの。
あの濡れたような赤い唇に。
「淳史君、よかったよ」
「お、おれも。早かったかな?」
「ううん。十分」
メガネを取った淳史君は、どこか従弟の浩二に似ていた。
あたしの最初の人・・・
もう何十年も前の甘い思い出。

「ね、なおぼん。ナマで出しちゃったけど・・・」
「いいのよ。もう、あたし、生理がないの。だから・・・」
あたしは、恥ずかしく思いながら、彼から離れて、ティッシュペーパーを股に当てて後処理をした。
すごい量だった。
拭いても拭いてもあふれてくる。
「ちょっと、ごめんね。お手洗いに行ってくる」
「あ、はい」
背を向けて、淳史君はトランクスを履こうとしていた。

もどってくると、淳史君はもう寝息を立てていた。
あたしも少しウィスキーで酔っていたのか、そのまま寝てしまった。


「おはよう。寝られた?」
あたしは、隣の淳史君に声をかけた。
彼はもう起きているようだった。
「ううん」と伸びをする淳史君。
今日は日曜日だった。
「どうする?帰るの」
「そうだね。親父に叱られるだろうな」
「そりゃ、無断外泊だからね。覚悟しなさいよ。素直に謝るのよ。男の子だからお父さんも心配してないだろうしね」
「うん。女のところに泊まったって言ってやるんだ」
「ばかね。もっと叱られるよ」
「見直すかもよ。いつまでも子供扱いだからな」
「生意気言って」
フレンチトーストを作ってあげて、二人で遅い朝食を食べた。
親御さんから、捜索願が出てませんように・・・

「小学生の痴漢少年3」を書いた人に

この話の続きをもっと聞きたいです

これは実話なら羨ましいです
宜しければ続きを書いてください
僕も童貞なのでそんな可愛い子とできるなんてうらやましいです
どんな風にやったなど
どれぐらいの範囲までなのかを知りたいので(中だしまでいったのか)
できる限りかいてください
僕は今現在社会人ですが彼女すらできたことがないぐらいもてないので

Sな先生が…

僕が高校生の時でした
僕は結構やんちゃな方で、事ある毎に担任の先生に呼び出され
個人面談的な説教をされていました
担任の先生の名前は大前先生といい、35歳くらいの独身の女性でした
スレンダーで、胸はそんなに大きくないですが、優しそうな顔のそこそこ綺麗な先生でした

ある日の個人面談の時、いつものように化学実験室の控え室に呼ばれ説教を受けていた時の事です
今思い出してもなぜそんなことを言ったのかわかりませんが
「先生モテなさそうだし性欲貯まってるからイライラしてるんでしょ?慰めてあげようか?」
と説教に苛立ち先生をバカにしたんです
すると先生は
「先生はセフレもいるし、高村(僕)みたいなガキンチョに慰められるほど経験不足じゃないの。それに私Sよ」
と、優しい顔からはイメージにない事を口走ったんです。
続けて先生は
「それに高村君童貞でしょ?それに強がってるけどあなたMっぽいわよ。」
といって凄く顔を近づけて目を合わせてきました
それまでは先生のことを意識した事はありませんでしたが、童貞でしたし凄くドキドキして視線を合わせていられませんでした。
先生は「可愛い」と言って僕をソファーに押し倒しキスをしてきました。それからは不思議なくらい二人とも無言で
僕は先生にフェラで一回、挿入で一回イカされ、僕は脱童貞しました。

それからは個人面談の度に僕は先生とエッチをしました。
と言っても、先生に言葉責めされ騎乗位でイカされるといった
完全にMに目覚めてしまったエッチでした
先生とエッチをするようになってからは色々プライベートの話も聞かせてもらいました
初体験の時から男は簡単にイくし、エッチでは責められたことがないSだということ
セフレとのエッチに飽きてきてるということ
生徒と経験もったのは僕が初めてだということ
先生は本当に優しい顔から想像できないほどSで、セックスを覚え立ての僕は先生に夢中になっていました

先生と身体の関係を持つようになってから3カ月くらいの事です
僕は当時一番仲のよかった高島とあそんでいました
高島は身長160センチくらいで
凄く可愛らしい顔立ちの男です 
後藤と二人で遊んでいたときのこと、
調子に乗って靴飛ばしをした後藤が
教室のガラスを割ってしまったのです
一緒に遊んでいた僕と高島は先生に化学実験室の控え室に呼びだされ説教されました
僕は直接ガラスを割った訳じゃなかったので先に帰りなさいと言われ部屋を出されました。
すぐに帰るのもつまらなかったので、高島がどういう説教されているかを覗いて後でバカにしてやろうと思い隣の化学実験室から中の様子をドアの隙間から覗いていました
余り反省の色が見えない高島に先生は結構苛立っており説教をしていました
高島は「先生生理?だからイライラしてるんでしょ?」
と、僕のように先生をバカにしました
先生「あなたが反省しているから怒っているの」
高島「まぁまぁそんなにイライラせずに!何だったら俺気持ち良くしてあげるよ?エッチ結構上手いから」
と可愛らしい顔で悪戯っぽくいいました
先生は「私はSよ!それに経験だって豊富、あなたのような小さな男に気持ち良くなんてさせられないわ」と熱っぽく反論しました
高島は「じゃあ試してみる?私はSって言う女も俺のチンコ入れればだいたいメスになるよ」とズボンを脱ぎ始めたんです。
高島のチンコはまだたっていませんでしたが皮はずるむけでした
僕はあまりの展開に興奮しながらのぞき続けました
先生は「何やってるの!!」と言いながらも高島に近づきフェラを始めました。先生のフェラは多分かなり上手で高島も相当気持ちよさそうでした。
高島「先生上手いっ。俺にも舐めさせて」
先生「確かに凄いチンポ。反ってるし雁が凄い」
と二人はシックスナインの態勢になりました
この時ドア越しに高島のチンコが見えたのですが
先生の指が回らない程太く、そして何よりもカリが遠目にみても張り出しており、僕のチンコと比べても明らかに大きいものでした
やがて先生が騎乗位の体勢で挿入されセックスが始まりました
僕は興奮でこの頃には自分のチンコを扱きながら覗いていました

挿入してから最初は先生が責めていましたが
高島はなかなかイカず、段々と先生の表情に僕がいつも見ている余裕が消えていくのがわかりました
高島「先生Sって言ってたけど、結構俺のチンコ気持ちよさそうじゃんw」といい先生をからかい
先生「そこまで気持ちよくない」
と僕の目に見ても明らかな強がりを言いました。
高島「正常位で突いたら簡単にイカせれるよ?」
先生「イカないわよ。やってみなさい」と体位は騎乗位から正常位に
正常位になってからです先生の表情が変わったのは
高島は横になった先生にカリの張り出した反り返ってたチンコを入れていきます。
高島の身長は160センチ、先生は170くらいの長身なので
セックス描写的には小さな男が大きな女に覆い被さり可愛がっているようなものですが
実際は違いました
高島「先生そろそろイカしてあげる」そういい高島は腰の動かし方を速くそして斜め上に突き上げるような状態2変えました
先生は強がりを言う余裕もなくなっており絶頂は近そうでした
何分か高島が突き上げると先生は
「だ…だめぇ…」といい痙攣しました。
高島は一旦腰の動きをとめ
「イカして欲しかったら先生認めなよ。俺のチンコ気持ちいいって」と言いました。先生は無言で首をふりました。
高島はまた腰の動きをはやめ
「ほらイきな、イけ!!」と
先生は「あん…だめぇ…だめぇ…」と小さい声で喘ぎイってしまいました
もうこの頃には僕は射精してしまい
いつもは僕を余裕で責め立てる先生が小さい身体に似つかわしくないチンコを持つ高島にイカされるのを黙ってみるしかありませんでした

先生は一度の絶頂からは何かネジが外れたのか
本当に可愛らしいただの女へと変わっていきました
先生「凄いの…こんなの知らない…奥に…当たるっ…」
と何度も何度もイカされていました…

「小学生の女の子に」を書いた人に

この話をもっと詳しく聞きたいです

これは実話なら参考にさせてください
宜しければ詳しく書いてください
僕も童貞なのでそんな可愛い子とできるなんてうらやましいです
どんな風にやったなど
どれぐらいの範囲までなのかを知りたいので(中だしまでいったのか)
できる限りかいてください
僕は今現在大学生ですが彼女すらできたことがないぐらいもてないので

小学生の女の子に・・・

 つい先日の話、夜勤を終えて帰宅途中のことです。
 「すいません・・・」
 なんとも可愛らしい声で呼び止められました。振り返るとそこには小学校3年生くらいの女の子が、立っていました。
 「どうしたの?」
 と聞き返すと、女の子は少し照れた感じで、
 「お兄さんの童貞を下さい・・・」
 と言ってきました。

 ”童貞を下さい・・・”
 なんで知っているのか不思議だった。僕は生まれてから一度も彼女がいない。正真正銘の童貞です。
 こんな可愛い女の子とHができるのなら・・・と考えましたが、社会道徳から逸脱した行為であるため、
 「ゴメンね。お兄さん忙しいから・・・」
 とその場を去ることにしました。

 少し早歩きで帰ったつもりでしたが、女の子はうしろから近づいてきました。
 自宅までついてきたので、不本意でしたが家に入れました。
 季節は冬なのに暑い日だったので、冷たい飲み物だけ飲んでもらって帰らせようと考えました。


 一人暮らしの狭い部屋に小学生と一緒に冷たい麦茶を飲む23歳の僕・・・
 女の子(名前を聞いてなかったので、『恭子』と仮名を使わせていただきます)は、ずっと黙ったまま麦茶を少しずつ口に含んでいました。その姿はどことなく色っぽさも感じました。
 「麦茶を飲んだらおウチに帰ってね」
 恭子ちゃんは黙ったままうつむいていました。
 「なんで、童貞が欲しいの?」
 つい、気になっていたことを聞いてしまいました。

 ・・・今を思えば、あの一言が原因だったように思います・・・

 「小学校のお友達が、この前初体験をしたって・・・私も興味があったけど彼氏いないし・・・かっこいいお兄さんなら、私としてくれるんじゃないかって・・・」
 “かっこいい”言われたこともないセリフが耳に入ってきました。
 「本当に僕でいいの?」
 恭子ちゃんは黙って首を縦に振りました。

 ヤッちゃいました・・・

(続々)私の子供たち

私の職場には若い人妻が溢れているが女が多いと人間関係が難しい。

人妻達から個人的に相談を受ける事が多い。不倫のきっかけだ。

私は人妻以外は全くの童貞だ。セックスは下手だと思う。

不倫は私の子供を作るためだ。「外に出すから。」と騙して

生セックスをしてこっそりと膣内射精をしている。

人妻が気が付いた頃には私の子供がお腹にいる事になる。

半分以上の人妻はそのまま私の子供を出産してくれた。

自分を不条理にいじめた義実家への報復中の恭子ちゃんは

私の子供を妊娠する事に熱心だ。騙す必要も無い。

多分もう種は付いていると思うが毎日勤務中にこっそり

2人で倉庫に行き生セックスをして子種を注ぎ込んでいる。

今日もさっき種付けセックスをしたばかりで疲れた。

上司はパソコン音痴で私がパソコンに向かって真面目そうに

何やら作業をしていると仕事と思って近寄ってこない。

実際はこんな書き込みをしている。

しかし恭子ちゃんにあまり入れ込みすぎると

他の獲物に手が出せない。私の子種は有限だ。

早く子種を付けたい美味しそうな若妻が2人いる。

私の子供を産んだ人妻は家族写真入りの年賀状を

くれる。娘の目元が私に似ている事が嬉しい。

血のつながらない姉と

姉と結婚式を挙げて3年たった。
実の姉ではなかった。両親は再婚どうしだったから。
母親側に姉、父親側に俺がいた。
姉が4歳、僕がまだ1歳だった。だからずっと実の姉と思って接していた。
姉は、本当の弟じゃないことはわかっていたけど、母親に黙っているように言われてたから、ずっと隠していた。

10年前の話だけど、俺の大学受験も終わって、3月の高校の春休みのときに姉ちゃんと2人で温泉旅行に行ったのがきっかけだった。
両親がペアのチケットを貰ったけど、親父が忙しくて行けないから姉弟で代わりに行って来いということでくれたんだけどね。まあ、大学も無事合格したし「よく頑張ったで賞」みたいなもんだ。

「姉ちゃんと温泉なんて初めてだな。」
「そうねぇ。」
「姉ちゃん、ここの温泉ってすげえ有名だよな?たしか混浴露天風呂もあるし。」
「トモ君、混浴入りたいんでしょ?まったくエッチだねぇ」
「ははは・・・まさか、姉ちゃんと入っても意味ないし。ほかに若い女が入ってたら混浴に入るわさ。」
「ひっどーい!私だってトモ君みたいなガキとは入りたくないわよ。いい男が入ってたら私も入ろっと!」
電車の中で、弁当食いながら旅行を楽しんだ。まさかあんな展開になるなんて思わなかった。
姉が仕組んでいたなんて。

旅館について、部屋に通された。
まあ、旧いだけあってすごく落ち着いた感じだった。場違いな気もした。
休憩してからお風呂に行った。
もちろん別々のお風呂。でもここの温泉は、男女別々の風呂から混浴露天に行ける。
で、俺はすかさず混浴に行った。が、だーれもいない・・・。
がっくりしたけど、景色見ながら露天を楽しんだ。
「トモ君!入ってたの?まったく・・・エロエロ魔王!」
振り返ったら姉だった。
「人のこと言えるかよ・・・姉ちゃんだって来てるじゃないか。」
そんなこんなで一緒に入った。姉の裸を見るなんて何年ぶりだろか?とはいえ緊張した。
やっぱ目の前に憧れてた姉の裸があると興奮した。
ヤバイ!立ってきた!
あわててタオルで前を隠した。
姉は見逃さなかった。
「ふーん・・・元気になったんだね。まだ皮向けてないんだね?トモ君の。」
「なっ!見たな!」
「もしかして童貞ちゃん?ちゃんと皮向かないと不潔だよ?女の子に嫌われちゃうよ。」
「姉ちゃん・・・ひどい。」
「ふふふ・・・じゃあ、姉ちゃんが綺麗に洗ってあげるわよ。ちゃんと皮向いてあげる。痛くないようにしてあげるからね。」
「!・・・」俺は言葉が出ない。
「さ!あがろう!こっちおいでトモ君。」姉が僕の手をとって洗い場へ。
言われるままに姉に連れられて。姉は昔一緒にお風呂入っていた時みたいに、僕の全身を洗い出した。
「姉ちゃん、昔洗ってくれたよなあ。」期待と不安がごっちゃだった。
「そうね。でもあの時はトモ君のコレはこんなに大きくなかったね。」
「え?そりゃあ・・・成長するから。」
姉のおっぱいと股間に目が行きっぱなしだった。背けるより見たくてしょうがなかった。
姉もわかっていて、わざと足を広げたり、おっぱいをくっつけてきたりした。
「はい、そろそろ大事なところを洗おうね?ビンビンに立ってるね!」
姉は僕の前にしゃがんだ。手にいっぱいの石鹸の泡を作ってた。
そっと優しく両手で息子を握って、全体を石鹸の泡でくるんだ。
「トモ君、皮剥くよ。痛かったらいいなさいね。」
「姉ちゃん・・・まずいって。姉弟でこんなの・・・」
「別に変なことしてるわけじゃないもん。」
ゆっくり皮をむかれた。痛い・・・チリチリと痛んだ。皮がむけて亀頭が全部出た。
「やっと出てきたね? 綺麗にしなくちゃね。」
姉は優しく亀頭を洗い始めた。思ったより痛くない。ってか気持ちよすぎ!
「ほら見てみな。このカリの裏側に恥垢がたまっちゃってる。これは取らないとだめなのよ。」
絶妙な手の動かし方・・・。うわあ!気持ちいいったらありゃしない!
ゆっくり亀頭を手で包んで撫でて、息子を扱いた。
「姉ちゃん!!ダメだ!出ちゃうよ!」
言った瞬間、大爆発! 勢いよく射精した。姉のおっぱいに精液が飛び散った。
「キャッ!なんて早いのよ! やっぱ童貞ちゃんだね。気持ちよかった?すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん・・・ごめん。」姉にぶちまけたのがすまなかった。
「ははは・・・いいのよ。まだ溜まってるね、きっと。まあ後でってことで。」
「後で?・・・」
「ふふふ・・・」姉はちらっと僕を見た。目が「後でもっと気持ちよくしてあげる」って言っていた。
ドキドキしたけど、露天風呂では何もなかった。

部屋に戻ると・・・おわあ!豪勢な料理!
姉と差向いで食事を楽しんだ。姉に勧められるままお酒も飲んだ。
姉の浴衣姿が色っぽすぎだった。
時々ブラがチラっと見えた。白だった。
「トモ君、言っちゃうけどさ、私のパンティでオナってるでしょ。」
「え!・・・知ってたの?」
「見ちゃったもん。それにパンティ履いたりしてたのも。で、パンティの中に発射してたでしょ。」
「ううう・・・・ごめん。」
「あははは!別にいいわよ。ね?童貞ちゃん。パンティ発射だけじゃ童貞のままよ。高校卒業だし、童貞も卒業しないとね。」
「え?・・・まあ。でも相手いないもんなあ。」
「ふーん・・・姉ちゃんじゃダメかしら・・・」
「?????姉ちゃんと・・・なの?」
「そっ!姉ちゃんとエッチ!筆おろし!」
「げーーーーーーー!」
「可愛い弟のために、一肌脱いであげるわよ。ねえ、そっちで一緒に飲もう?」と言って、姉は俺の隣に座った。
姉がぴったりくっついてきて。姉の体からはいい香りがしてた。
「姉ちゃんもオナニーするのよ。知ってた?」
「いや・・・って姉ちゃんもするんか!」
「そりゃあそうよ。男女関係ないわよ。」
「どこが感じるのかなあ・・・姉ちゃんは。」
浴衣のすそを広げて、パンティを見せて。Tバック!しかも食い込んでる!
「ここよ。クリトリスが一番かな。トモ君に可愛がってもらいたいなあ・・・なんて。」と自分の手でクリをいじりだした。
「ううう・・・俺初めてだし・・・上手くできるかな」
「別に下手でもいいじゃない。トモ君が姉ちゃんのためにしてくれるなら嬉しいの。」
「姉ちゃん・・・触ってもいい?」
「いいわよ。」と足を広げて、俺が触りやすくしてくれた。
「ここらへんだっけ?」
「そうよ。そこを撫でたり、軽く押したりするの」
パンティの上から姉のクリを触った。
「んん!・・・あ!・・・いいわあ・・・トモ君が触ってる・・・」
「こう?」
「そう・・・そうよ・・・あ・・あん・・・上手いわ。」
嬉しくなった。触っているうちにパンティの上からでもクリが固くなってるのがわかった。
ずっと触っていた。姉ちゃんのマ○コを触っている!クリをいじってる。姉ちゃんが悶えている。
10分ぐらいかな?
「あああ!いいわあ!もっとよ!そう!あ!ああん!」
「いいの?感じる?」
「う・・・うん・・・そう・・あん!あ!だめかも!・・ああああーー!」と最後に大きな声を上げた。
俺はイッたことがわからなくて、クリを触り続けた。姉が俺の手をそっと止めた。
「トモ君・・・姉ちゃんいっちゃった・・・。ありがとっ。気持ちよかったわ。トモ君にイカせてもらちゃった!嬉しい!」
「姉ちゃん・・・イッタんだ。」
「ねえ、私さ、トモ君のこと好きなの。ずっと好きだった。これから話すこと聞いてくれる?」
「なんだろ?」
「あのね、トモ君は本当の弟じゃないんだよ?知らないでしょ?」
「え?弟じゃないって・・・ええー!」
「うん・・・」
姉は事実を話してくれた。びっくりしたし、正直落ち込んだ。
姉がそっと肩を抱いてくれて、慰めてくれた。今まで黙っていたことも謝ってくれた。
「だから、姉ちゃんとエッチしても問題にならないのよ。ねえ、トモ君は姉ちゃんのことどう思ってるの?」
「え?えーと・・・ずっと憧れてた。綺麗でスタイル良くて・・・。だからオナニーの相手は姉ちゃんだった。姉ちゃんのパンティでオナニーしたのは姉ちゃんとエッチしたかったから・・・。でもなあ、これからもパンティオナニーしたいなあ。」
「そう・・・。嬉しいな!トモ君が姉ちゃんとのエッチを想像してたなんて。でもパンティだけじゃ嫌でしょ?生の姉ちゃんがここにいるんだよ?好きにできるんだよ!ここにトモ君のそれ、入れていいんだよ。」
と姉は俺の手をとって、パンティの中に手を入れて直に触らせた。
濡れていた・・・。
「姉ちゃん・・・さっきの話嘘じゃないよね?本当に問題にならない?」
「大丈夫よ。姉ちゃんはずっとトモ君が好きだったわよ。いつかトモ君とって思ってたのよ。」
「姉ちゃん!・・・でもカレシいるじゃん!どうして・・・」俺は姉を見続けてた。
「うん・・・別れた。この温泉旅行決まった時に。トモ君と旅行で絶対結ばれようって、エッチしようって決めたから。」
「・・・・・」
「ごめんね・・・もう、姉ちゃんバージンじゃないけど・・・。トモ君・・・こんな姉ちゃんでもいい?」
「え?・・・・うん!」
「ありがとね。」
食事も終わって、仲居さんが布団を敷きに来た。
まだ、二人でお酒を飲んでた。俺も姉ちゃんも酔っ払ってた。
仲居さんが出て行って、しばらくして、姉ちゃんが俺の手を取って浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。
「トモ君、姉ちゃんのおっぱい好きなだけ触っていいよ。・・・揉んで、舐めて、吸ってね。」
ドキドキしながらブラの上から揉んだ。大きくて張りもあって・・・Dカップだった。
姉が僕の膝に跨いで座った。姉が僕の浴衣の帯をほどいて脱がせた。トランクス1枚の恰好。
俺も同じように脱がした。
白いブラと谷間、そして白いTバックのパンティ姿の姉が目の前にいた。
ブラを姉が外した。Dカップのおっぱいが出現!
無我夢中でむしゃぶりついていた。テクニックなんかあるわけない!ただ吸って舐めて、揉んでた。
「ああ!・・・やっとトモ君とできるわ!あん!」
「姉ちゃん!俺も!」
姉はトランクスの上から息子を握って扱いた。すでに完全に勃起していた。
「姉ちゃん!でちゃうって!」
「そっか・・・まだ早漏だもんね。ねえ、キスしよう?」と言って、姉は唇を重ねてきた。
「ムムム・・・」と俺。
舌が入ってきた。俺の舌に絡みついてきた。
「ふふふ・・・良かったでしょ? 姉ちゃん勝負下着なんだよぉ~!知ってた?」
「え・・・なんとなく。これ新品だもんね。」
「そっかわかってたか。今日は好きなことしていいからね。姉ちゃんの前でパンティ履いてオなってもいいし、ここに好きなだけトモ君の大きいこれいれていいよ!」
「姉ちゃん、サンキュー・・・」
「トモ君、ちょっと立ってくれる?」
姉の前に僕は立ちあがった。姉はトランクスを脱がせてくれた。すでに完全に元気な息子は天を向いてた。
「うん・・・トモ君のは大きいね。皮むいちゃっていいかな?」
「お願い。」
そーっとむいてくれた。亀頭が丸出しになった。
「トモ君、皮は向いたままにしておきな。そうすれば包茎もなおるから。それに亀頭ももっと成長するわよ。」
「わかった・・・姉ちゃんの言うとおりにしてみる。でも痛いんだよね・・・」
「姉ちゃんが協力するから、安心していいよ。じゃあ、まずはテストね。」と言って亀頭を口に含んだ。
ヌルッ!と舌が亀頭を舐めてきた。
「ウグッ!」オナニーなんか比較にならない!温かくて柔らかくて・・・全然痛くない。
フェラが始まって30秒ぐらいか?
「姉ちゃん!だめだ!またいっちゃう!」
姉はすかさず口を話すと左手で球を握って下にひっぱった。すっと射精感がひいた。
「訓練しないとね。そうすれば射精のコントロールができるようになるわよ。姉ちゃんもトモ君のこれで気持ちよくしてほしいもん。いつかはね。」
「頑張るよ!姉ちゃんのためにも。」
「ありがとッ。楽しみだなあ・・・。じゃあまた訓練ね。」と言って咥えてくれた。
2回発射を止めてくれて。
「トモ君、姉ちゃんのここも触っていいんだよ。こっちで横になろう。トモ君が仰向けに寝てごらん」と布団の上に誘って。
姉は跨いで、僕にお尻を向けてきた。
これって・・・有名なシックスナイン!!
白いTバックにシミができていた。さっき濡れたのと、今濡れたのがごっちゃ。かなりビショビショだった。
姉の言うとおりに、大事な部分をパンティの上から触った。擦った。揉んだ。
「あ・・・あん!・・・上手いわぁ・・・そう。そうするのよ。じゃあ私も」と息子を咥えた。
さっきより静かに俺のをしゃぶってくれた。早くいかないように加減してくれてた。玉も握ったり緩めたりして。
気持ちいい!こんなにいいものなんだって思った。早く行くのがもったいなくてしょうがなくなった。
姉のパンティを脱がして・・・。
目の前に濡れて光るアソコが丸見えだった。
そっと指で割れ目を開いてみた。初めて見る姉のマ○コ。綺麗なんだなあ・・・サーモンピンクだった。
「姉ちゃん・・・ごめん頼みがある。」
「なあに?」
「俺、ここに入れたい・・・そのお・・・合体したい。」
「うん・・・いいよ。自分で入れてみる?」
「試してみる。でもうまくできないかも・・・知らないし。」
「大丈夫よ、姉ちゃんが助けてあげるから。」
「お願いします。」
姉が下になって、僕は姉の上にかぶさった。
姉が両足を開いて、屈曲位になった。俺は息子に手を添えて。
「姉ちゃん、入れるね。」
「あわてないでね。ゆっくりでいいからね。」
「わかった。」
息子の先端をマ○コに当てて、腰を入れた。ズルリ・・・外れた。
もう一度!よいしょ!ズルリ・・・また外れた。
「姉ちゃん・・・・ごめん・・・入らないよ。」
「うん、まかせて。」
姉が僕の息子に手を添えた。もう片手でマ○コを開いて、膣口の部分に先端を当てた。
「トモ君、ここが入口だから。さっ、入れてみて。」
「わかった。入れるよ。」
腰に力を入れて、押し込んだ。ニュルッと潜り込んだ。ヌプッと音がした。
「うっ!」姉がうめいた。
「姉ちゃん痛かったの?」
「ううん・・・大きいわぁ・・・あん!・・・まだ入るでしょ?もう一回押し込んで。」
もう一度押し込んだ。ズプッと音がして根本までもぐりこんだ。
「入った!・・・・トモ君の」
「うん!姉ちゃんに入った。」
温かくて、濡れた肉壁に包まれて・・・興奮しすぎた。
「あう!姉ちゃん!出ちゃう!」
ドピュ!ドク!ドク!と一気に射精した。あっと言う間に発射。
「ああ~!出てるぅ!・・・・トモ君、まだよ。早過ぎよ。」
射精が終わって。
「姉ちゃん・・・ごめんね。早くて・・・恥ずかしいよ、俺。」
「ううん・・・恥ずかしがらないの。だれだって最初はそうだもん。このまま中にいれていて。トモ君の亀頭が敏感なのね。刺激に弱いせいだから、慣らすしかないのよ。」
「そっかぁ・・・童貞ってだめだな・・・。」
「いいの。じっとしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげる。」
姉が下半身に力を入れたり抜いたりした。
そのたびにキュッと膣が締まったり緩まったりした。
亀頭を包み込むような感じだった。
「気持ちいいでしょ?大きくなったら、今度はゆっくり動くのよ。まだ出せるわね?」
「うっく!大丈夫・・・まだまだ出るよ。・・・姉ちゃんに中出ししちゃったけど・・・平気なの?」
「たぶん大丈夫。今日安全日なはずだもん。」
5分ほどして、姉の中でチ○コがもう一度巨大化した。
「トモ君大きくなったね。姉ちゃんの中はあなたのでいっぱいよ。あん!当たってるぅ~。」
「奥まで入っているのがわかるよ。」
「さっ、今度は動いてみようね。」
姉は俺の腰を両手でつかんで、動かし方をサポートしてくれた。
「あ!・・・そう・・・そのスピードよ。あん!トモ君の・・・いいわあ!」
「はッ!姉ちゃん・・・セックスってすげえいい!」
「そう!ああ!いいでしょ?・・・姉ちゃんを感じさせてね。」
「はあ・・・はあ・・・行きたくなったらストップしていいでしょ?」
「うん。ああ・・・あっ! 突いて! そこ突いて!」
言われるままに腰を動かした。姉のマ○コの中を感じることができてきた。押し込むと奥に当たるのがわかった。
「姉ちゃん・・・いっちゃいそう!」
「止まって・・・」
じっと耐えた。射精感がひくのに1分ぐらい・・・。
「止まった?」「うん・・・たぶん大丈夫。」
またゆっくり腰を動かした。姉の声が徐々に大きくなった。
膣がギュッと締り始めた。
腰を振っていたが、凄い締め付けで一気に頂点に駆け上っていく感じで、思い切り早く腰を振ってしまった。
「姉ちゃん!だめだ!出ちゃう!」
「あ!あん!・・・我慢・・・あ!してぇ・・・あ!あ!あ・・・ああぁぁぁ~!」
また、強烈に射精した、姉の上で俺はのけぞってた。
姉の上に倒れて、ゼーゼーしてた。
「トモ君・・・いいのよ・・・いっちゃって。これでいいの。良かった?」
「うん・・・。でも姉ちゃんを感じさせたい。」
「いいんだって、無理しなくて。少し休憩しよっか。ティッシュとってくれる?」
「はい、ティッシュ。」
「姉ちゃんがいいよ。って言ったら抜いてね。」
姉がティッシュをマ○コにあてがった。
「抜いていいよ。」
ヌポッっと抜けた。急いでマ○コをふさいで、姉はトイレに駆け込んだ。
俺は、ぐったりしていた。気持ちよかったけど、姉をいかせられないのががみじめだった。
姉がトイレから出てきた。
「トモ君凄かったねぇ!たくさん出てた。びっくりしちゃった。姉ちゃんとても嬉しかったわ。」
「姉ちゃん・・・おればっかでごめんな」
「いいのよ。それより童貞卒業だよ。おめでとう!あとは、姉ちゃんと場数踏んで慣れるだけだもん。私、楽しみだなぁ。トモ君のこれで姉ちゃんをイカせてくれる日が来るのが。だからめげないの。一緒に頑張ろうね。」
「姉ちゃん・・ありがとう。」
「トモ君のって、ほんとに大きいよ。自慢していいよこれは。」
「そうかなあ?」
「だって、姉ちゃんこんな大きいの初めてだもん。それだけで嬉しかった。」
一緒に、またお酒を飲んで話した。
もう一度ってことになって、内風呂に入ってシャワーでお互いに洗って、布団へ。

なんとか頑張ってあと2回した。やっと通算5回目で姉をイカせることができた。
「姉ちゃん!気持ちいい?」
「あ!あ!ああ~!あん!いい!いいよぉ!もっと・・・もっと突いて・・・」
「姉ちゃん、いってよ!」
「あ!・・・イキそうなの・・・だから突いて!・・・ああ!あん!もっとぶち込んでぇ!」
ガツンガツン腰振った。散々出したから、今度こそ姉をイカせることができそう。
「もっと・・早く・・・あ!突いて!・・・突いて!・・・当たってるぅ!」
「姉ちゃん・・・俺も・・・イクかも」
「いいよぉ!あん!あん!出して!・・・あ!あう!あう!」
「姉ちゃん、可愛いい!」
「イッちゃうぅ!・・・ああ~!・・・イックゥーーーーーー!」
姉の全身がピンと固くなってのけぞった。
膣が今までにない力でチ○コを締め付けた。俺もだめだった。
「出ちゃう!」
また射精した。勢いよく残りのザーメンを出す感じで射精した。少し玉が痛かった。
姉は俺の下で、のけぞって腰を振っていた。
二人ともゼーゼー言っていた。しばらく話もできない。
「姉ちゃん・・・イッたの?」
「・・・はあ・・・はあ・・・トモ君ありがとね。イケたわ。すごく良かった。」姉は僕の体を抱きしめた。

そのまま、二人で寝て。朝、起きてから、姉ともう一度だけってことで合体した。
混浴に行って、汗を流して・・・。
最高の一泊旅行となった。

自宅に帰ってからは、両親の目を盗んで姉とエッチを重ねる生活だった。もちろんスキンは付けていた。
両親がいるときは、さすがにエッチできない。姉はフェラで溜まった僕を癒してくれた。
あとはラブホに通った。
僕の息子も立派に皮も向けて、カリがしっかり張ったデカチンになった。
オナニーしたくなると、姉の部屋に行った。フェラの時もあれば、スマタもある。姉が手で扱いてくれることもあった。
そして、姉を毎回満足させることもできるようになった。

だけど結局、両親に見つかった。
土曜日、両親が1日外出していた。
もう、昼間から姉と僕はエッチ姉弟になって、愛し合った。
合体して、お互いに盛り上がっている時に母がこっそり覗き見してしまった。
3日間後、姉と俺は親父に呼ばれた。母もいた。

問答無用で俺は父に殴り飛ばされた。文字通りリビングの端まで吹っ飛んだ。
唇と口の中が切れた。
もう一度殴ろうとしたので、姉が必死に俺を守ってくれた。
泣きながら「トモ君のお嫁さんになるんだ!愛してるの!」って叫んでた。
俺も「姉ちゃんと絶対に結婚する!」って叫んだ。
母は号泣していた。
俺と姉ちゃんは抱き合って泣いてた。「トモ君、血が出てる・・・可哀想・・・大丈夫?」って俺の顔を撫でて、着ていた服で血を拭いて抱きしめた。
「トモ君になんてひどいことすんのよ!バカ親父ー!」と姉がすさまじい怒りで叫んだ。
それを見て親父もがっくり肩落とした。俺の顔面はみるみる腫れ上がった。
姉は泣きながら、ずっと俺の顔を撫でてた。

お互いに落ち着いてから、いろいろ話した。なんとか解決できないかって。
父は、俺と姉の気持ちを再度確認してきた。遊び半分でセックスしていたわけじゃないこと。
お互いに心底好きだってこと。僕たちは姉弟だけど、まったく血のつながりのない他人であること。
だから結婚しても問題ない!ということ。
僕が25歳になったら、結婚するということに決まった。その間のエッチは、絶対妊娠させないこと。家の中でエッチは禁止が条件だった。
結婚1年前に両親は離婚した。母と姉の籍を外した。
こうすることで全くの赤の他人になった。
両親の苦肉の策だが。
僕たちが結婚したあと、両親は同棲を始めた。

今、僕たちには2人子供がいます。女の子2人。2歳と生後3か月。
両親とも孫を可愛がってくれます。

妹にエロ本見つかり童貞とバカにされ襲ってしまった

俺が高3の時の話です
当時小6の妹に俺が隠していたエロ本が見つかった
「お兄ちゃんこんなもの読んでるの?」
「おいそれはなんでだよ」
「えへへ見つけちゃった」
「返せよ」
「お兄ちゃんこんなもの読んでまだもしかして童貞~」
「お前もだろ」
「当り前でしょ私まだ小学生だよ」
言い返す言葉がありません
「で、何だよ(怒)」
「お兄ちゃんこんなもの読んでかわいい~」
「うるさいな」
「もう高校生で童貞情けな~」
この時俺の中で何かが壊れた
俺は気づけば妹の手を引きソファーに押し倒していた
「お兄ちゃん何するのよ」
「お前にはこうだ」
妹の服をめくり胸をもんだり乳首を摘まんだりしていた
妹は抵抗したが俺の欲求は止まらない
乳首を舐めたりして妹の乳首は俺が舐めまくったせいか唾まみれになった
妹のジーパンとパンツを同時に下ろした
「何してるの エッチやめて」
「大人しくしろ」
俺は妹の中に指を入れ出し入れをしてマンコをいっぱい濡らした
俺は自分のアソコを出し妹の口にもっていった
「さぁ舐めて御覧」
半ば強引に妹の口に突っ込んだ
「舌を使ってなめてみて」
「お兄ちゃんのバカ」
「一緒に処女と童貞を卒業しような」
「フェラチオはこんな気持よかったのか」
「よしそろそろ本番行こうか」
俺は妹のマンコにアソコを入れた
そのままピストン運動をして動かした
「お兄ちゃんやめて~」
「おぉ気持ちいいぞ」
「おにいちゃ~ん」
「イクぞ」
俺は妹の中にたっぷり出した
「もぉ妊娠したらどうするのよ」
「これでおれも童貞じゃなくお前も処女じゃないな」
「よかったな」
「よくないわよ」
俺は携帯を取り出し妹の裸の写真を数枚撮った
何枚かは俺自身の楽しみのためにもう何枚かは妹の脅しのために
「さぁこれを見せられたくなかったら今日のことは黙っとくように」
と言い俺は部屋に戻った

37歳童貞

愛知県在住の37歳です。
恥ずかしながらこの年で童貞です。
自分よりずっと年下の10代の女の子に笑われながら、小バカにされながら、優しく童貞を奪われたいです。
色々教えてあげてもいいよって女の子、連絡待ってます。
挿入までしなくても舐めさせて頂けるだけでも満足です。
舐め犬として僕を使ってやって下さい。

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