萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

童貞

美しい桜と音-夏休み編-

前作のあらすじ…

優希たちが通う学校は『学校内・外恋愛禁止』という厳しい校則がある学校だった。ある日優希がいつも通り登校すると、優希たちの担任指原先生に交際疑惑を問い詰められる…優希は全否定するが、スルーされることなく居残りに…辞める覚悟でいた優希だったが、先生から学校の『裏校則』を教えられる…その後、永遠の童貞になりかけてた悠太も裏校則を知る。そして…中間テストが終わってしばらく経ったある日、担任の指原先生から『恋愛禁止解禁』が言い渡され優希たちは大いに盛り上がった。今回は恋愛解禁した優希たちの夏休みのお話…

前作で登場した人物

優希
本作の主人公、勉強も運動もそこそこ出来る人物。悠太と仲がいい。妹がおり、振り回されるが時には兄として振る舞う場面も…前作で数々の人物と体を交わしている…

悠太
優希の親友。中学まで恋愛経験ゼロ、永遠の童貞になりかけてたところを優希の助言(?)で卒業。前作の終盤で渡辺と付き合う。


優希たちと同じ学校に通う男子。前作ではあまり出てきてないが、今作は中心人物になりそうなのは間違いない…

美音
優希の妹。清楚な感じが一変、優希と体を交わした後はど変態に…優希とは逆に口が軽い。


美音の友達。初対面の優希に『お兄さんって変態ですか?』と聞き、美音を困らせてしまった。爆弾発言をよく言う。優希・美音共に手を焼いている。

指原先生
優希たちの担任。優希に裏校則を教えた先生。後に悠太にも教える。スタイルはいいが胸はイマイチ…

山本先生
優希たちの日本史の先生。指原先生とは逆にスタイル抜群、よく読む本は『恋愛本』。

愛佳
優希たちの同級生。悠太が最近までビビってた見た目ヤンキーみたいな女子。男子にはきついが、優希にはきつくない。優希のことが好き。愛称は『らぶたん』。

麻友
優希たちの同級生で愛佳の友達。愛佳とは逆におとなしい性格。前作の終盤で悠太と付き合う。愛称は『まゆゆ』。

咲良
優希の幼馴染。優希とは違う学校に通っている。中学時代に優希のことが好きになった。

「いや?待ちに待った旅行だぜー!」
「イェーイ!」

遂に…遂にこの日がやってきた。優希たちは駅にいた。目的地は勿論福岡、優希と咲良の知り合いがいる美桜の地元だ。行くメンバーは…

「あれ?優ちゃん6人って…」
「悪いなみんな、口が軽いもんでよ美音が…」
「ごめんなさい…」

案の定美音は口を滑らしたようだ。

「えーとじゃあ、福岡に行くのは私と優ちゃんと美音ちゃんと後は…」
「尚と愛佳と美音の友達柊。」
「この6人だね。んで、向こうで美桜と待ち合わせて計7人。」
「楽しみだな優希、俺たち両手に花だな。」
「そう思ってるのはお前だけだっつうの。」
「えー…」
「それより愛佳、麻友たちはやっぱ来なかったか?」
「まゆゆったら全然連絡なかった。」
「あはは…」

誘わないと言っていた優希だったが結局誘った。だが、連絡はなし…今頃2人でイチャイチャしてるだろう…

「じゃあそろそろ新幹線来るから行こか?優ちゃん行くよ?」
「何で俺だけなんだよ?」
「ねぇみーおん、お兄さんって『優ちゃん』って呼ばれてるの?」
「咲良ちゃんだけ。まぁお兄ちゃんと咲良ちゃんは…」
「何の話してたんだ?」
「い…いや何でもない何でもない。」
「はぁ…やっぱ美音に話すのは間違いだったな。」
「おいおい、せっかくの旅行なんだから喧嘩すんなよ。美音ちゃん泣くだろ?」
「泣かねえけどそんなんで…って尚何で名前知ってんだよ?」
「いや名前飛び交ってたらわかるだろ?」
「それはそうか…」

優希たちはそんな会話をしながら新幹線が来るのを待った。

「てか席って決まってるの?」
「えーとね、まず柊ちゃんと美音ちゃん…」
「えーお兄さんとがよかった…」
「優希、柊ちゃんにも人気とか羨ましいぜ…」
「そう見えるお前がすごいよ。」
「それから、愛佳ちゃんと尚君で、私と優ちゃん。えーと場所は…」
「俺愛佳さんと…」
「よかったじゃねえかよ。」
「いや…あの顔…」

愛佳の方を見ると顔は膨れている…

「多分お前と隣がよかったんじゃない?それに咲良ちゃんがお前のこと『優ちゃん』って呼んでるから、嫉妬してんじゃない?」
「それはあるな。」

優希はそっと愛佳の側に寄った。

「何?」

かなり不貞腐れている愛佳に…

「嫉妬してんのか?」
「うん…」
「まぁ俺と咲良は中学からの仲だからな。まぁ愛佳が嫉妬するのも無理はない…けどよ、そんな顔してたら尚、ちょっと引いてたからさ…」
「ごめん…せっかくの旅行だもんね。顔に出してたら楽しくないもんね?」
「そりゃそうだ。」
「うん、優希いっぱい楽しもうね?」
「お互いにな。」
「みんなー、新幹線来たよー。これに乗って福岡行きまーす。」
「しゃー…絶対彼女作るぞー!優希も参加しろよ?」
「冗談じゃねえよ…」
「はいはい…行くよみんなー。」

優希たち6人は福岡に向けて出発した。

美しい桜と音-夏休み編-

前作のあらすじ…

優希たちが通う学校は『学校内・外恋愛禁止』という厳しい校則がある学校だった。ある日優希がいつも通り登校すると、優希たちの担任指原先生に交際疑惑を問い詰められる…優希は全否定するが、スルーされることなく居残りに…辞める覚悟でいた優希だったが、先生から学校の『裏校則』を教えられる…その後、永遠の童貞になりかけてた悠太も裏校則を知る。そして…中間テストが終わってしばらく経ったある日、担任の指原先生から『恋愛禁止解禁』が言い渡され優希たちは大いに盛り上がった。今回は恋愛解禁した優希たちの夏休みのお話…

前作で登場した人物

優希
本作の主人公、勉強も運動もそこそこ出来る人物。悠太と仲がいい。妹がおり、振り回されるが時には兄として振る舞う場面も…前作で数々の人物と体を交わしている…

悠太
優希の親友。中学まで恋愛経験ゼロ、永遠の童貞になりかけてたところを優希の助言(?)で卒業。前作の終盤で渡辺と付き合う。


優希たちと同じ学校に通う男子。前作ではあまり出てきてないが、今作は中心人物になりそうなのは間違いない…

美音
優希の妹。清楚な感じが一変、優希と体を交わした後はど変態に…優希とは逆に口が軽い。


美音の友達。初対面の優希に『お兄さんって変態ですか?』と聞き、美音を困らせてしまった。爆弾発言をよく言う。優希・美音共に手を焼いている。

指原先生
優希たちの担任。優希に裏校則を教えた先生。後に悠太にも教える。スタイルはいいが胸はイマイチ…

山本先生
優希たちの日本史の先生。指原先生とは逆にスタイル抜群、よく読む本は『恋愛本』。

愛佳
優希たちの同級生。悠太が最近までビビってた見た目ヤンキーみたいな女子。男子にはきついが、優希にはきつくない。優希のことが好き。愛称は『らぶたん』。

麻友
優希たちの同級生で愛佳の友達。愛佳とは逆におとなしい性格。前作の終盤で悠太と付き合う。愛称は『まゆゆ』。

咲良
優希の幼馴染。優希とは違う学校に通っている。中学時代に優希のことが好きになった。

「いや?待ちに待った旅行だぜー!」
「イェーイ!」

遂に…遂にこの日がやってきた。優希たちは駅にいた。目的地は勿論福岡、優希と咲良の知り合いがいる美桜の地元だ。行くメンバーは…

「あれ?優ちゃん6人って…」
「悪いなみんな、口が軽いもんでよ美音が…」
「ごめんなさい…」

案の定美音は口を滑らしたようだ。

「えーとじゃあ、福岡に行くのは私と優ちゃんと美音ちゃんと後は…」
「尚と愛佳と美音の友達柊。」
「この6人だね。んで、向こうで美桜と待ち合わせて計7人。」
「楽しみだな優希、俺たち両手に花だな。」
「そう思ってるのはお前だけだっつうの。」
「えー…」
「それより愛佳、麻友たちはやっぱ来なかったか?」
「まゆゆったら全然連絡なかった。」
「あはは…」

誘わないと言っていた優希だったが結局誘った。だが、連絡はなし…今頃2人でイチャイチャしてるだろう…

「じゃあそろそろ新幹線来るから行こか?優ちゃん行くよ?」
「何で俺だけなんだよ?」
「ねぇみーおん、お兄さんって『優ちゃん』って呼ばれてるの?」
「咲良ちゃんだけ。まぁお兄ちゃんと咲良ちゃんは…」
「何の話してたんだ?」
「い…いや何でもない何でもない。」
「はぁ…やっぱ美音に話すのは間違いだったな。」
「おいおい、せっかくの旅行なんだから喧嘩すんなよ。美音ちゃん泣くだろ?」
「泣かねえけどそんなんで…って尚何で名前知ってんだよ?」
「いや名前飛び交ってたらわかるだろ?」
「それはそうか…」

優希たちはそんな会話をしながら新幹線が来るのを待った。

「てか席って決まってるの?」
「えーとね、まず柊ちゃんと美音ちゃん…」
「えーお兄さんとがよかった…」
「優希、柊ちゃんにも人気とか羨ましいぜ…」
「そう見えるお前がすごいよ。」
「それから、愛佳ちゃんと尚君で、私と優ちゃん。えーと場所は…」
「俺愛佳さんと…」
「よかったじゃねえかよ。」
「いや…あの顔…」

愛佳の方を見ると顔は膨れている…

「多分お前と隣がよかったんじゃない?それに咲良ちゃんがお前のこと『優ちゃん』って呼んでるから、嫉妬してんじゃない?」
「それはあるな。」

優希はそっと愛佳の側に寄った。

「何?」

かなり不貞腐れている愛佳に…

「嫉妬してんのか?」
「うん…」
「まぁ俺と咲良は中学からの仲だからな。まぁ愛佳が嫉妬するのも無理はない…けどよ、そんな顔してたら尚、ちょっと引いてたからさ…」
「ごめん…せっかくの旅行だもんね。顔に出してたら楽しくないもんね?」
「そりゃそうだ。」
「うん、優希いっぱい楽しもうね?」
「お互いにな。」
「みんなー、新幹線来たよー。これに乗って福岡行きまーす。」
「しゃー…絶対彼女作るぞー!優希も参加しろよ?」
「冗談じゃねえよ…」
「はいはい…行くよみんなー。」

優希たち6人は福岡に向けて出発した。
タイトル:上西夫妻

カチ・・・

カチ・・・カチ・・・



マウスのクリック音が鳴る。
そこにはパソコンとにらめっこをする一人の男がいた。
一体何を調べているのか。

「・・・」

真剣な眼差しで画面を見つめる男は、頬に肘をつき、大きなあくびをすると再び画面に目を戻した。

「!!?」

「だーれだ?」

突然、視界が遮られた。
この手の感触といい、声といい、もう誰かは一人しかいない。

「恵さん」

「あったりー」

「もう、何するんですか」

「熱心にパソコンを見てるから、何か気になってん」

「ああ、これは・・・」


「へぇ、諒くんが妊娠と出産について調べてるなんて。まさか諒くんたら、二人目でも?」

「いえ、違います!・・・二人目が、万が一出来たら・・・」

「万が一?やっぱり二人目が欲しいんやんけ?」

「あ、いや、そういう事じゃ!」

「やっぱり諒くん可愛いわぁ」



「恵さん・・・一回り年上だからって子供みたいに見ないでください・・・これでも夫なんですからね?」

「あれ、35のあたしをおばさん扱い?失礼しちゃう、ぶー」

「違いますって!」



一回り歳の違う夫婦。
夫・上西諒は子供のように弄ばれて、威厳も何もなかった。
だが、妊娠と出産という調べものに、恵は何かを思い付いたようにマウスを手にした。

「これ見て」



「ん?誰ですか、これ」

恵が見つけたのは、一人の男だった。

「たついし・・・はやてか。この人がどうかしたんですか?」

「ここ読んでみて、ここ」

恵が指差した部分に目をやると、諒は声に出して読み始めた。

「23歳から現在に至るまで、彼は合計25人の子を作った・・・!?」

「ね、すごいやろ」

「この人って・・・実在する人・・・なんですか?」

「せや、今も生きてる人。今は・・・57歳」

「何者なんですか、この人・・・」

「さあ、普通の会社員で、普通の生活してた・・・いや、この人は虐待を受けて小さい頃に養子に引き取られてる。その虐待が原因で、精神障害者になった・・・」

「・・・にしても、恵さんなぜこの人知ってたんですか?」

「結婚する前にニュースで見た」

「ま、マジですか・・・」



立石颯。彼の話は今夜の恵に熱い心を持たせたようだ。
恵は諒を立たせると、袖を引っ張って催促した。

「諒くんも絶倫になって、この人位の子供作ろうや♪」

「ちょ、それは違いますって!・・・別に今からするのは構いませんけど、パソコン落としたい・・・」

「じゃ早よしてや」



なんだ、この男は。
諒は彼を睨むようにして、パソコンの電源を落とした。

同級生の若いお母さんに誘われるまま

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。
当時まだ30代そこそこで、小柄な人だったけど結構美人で気さくなお母さん。
俺が大学受かって地元離れるときもパーティー開いたりしてくれて、年の離れたお姉さんみたいな感じだった。
狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、友人は地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。
家に着くと彼女が出てきたが、友人は留守だと言う。
そいつの勤めてる工場は三交代制で夜勤のシフトに入ってるとかで明け方に帰って来るらしかった。
 
 

 
俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」と引き留められ、どうせ帰っても暇だったせいもあってお邪魔することにした。

部屋に上がると彼女はお茶を持って来てくれた。
しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話し込んでたのだが、彼女は「暑いからちょっと着替えて来るわ」と席を立って、隣の部屋に行って着替え始めた。
隣の部屋から彼女が着替えてる衣擦れの音が聞こえてきた。

彼女「ゴメンね、待たせちゃって」

彼女は薄いピンクのタンクトップにショートパンツで現れた。

・・・目のやり場に困った。
なにしろ足も露わで、タンクトップの脇からはブラがちらっと見えるし。
当時童貞の俺にしてみりゃもう勃起モノの光景で、話もしどろもどろになってしまう。

彼女「向こうで彼女出来た?」

不意に彼女が俺に訊いた。

「まだそんな相手いませんよ」と俺が返す。

今までなら冗談話が弾むとこだったのだが、何故かそこで沈黙。
しばらくして彼女が口を開いた。

彼女「じゃあ、あたしみたいおばさんでもこんな格好してると興奮しちゃうでしょ?」

俺「・・・しますよ、すごく・・・」

俺は予想外の質問に言葉も詰まりがちに返答した。

彼女「・・・抱きたい?あたしを」

彼女は俺に畳み掛けるように訊いた。

俺「・・・抱きたいです」

俺は半ば混乱していた。
何しろ普段オナニーのネタにしてた彼女からそんな言葉が出るなんて想像も付かなかったからだ。
夢を見てるようだと言うのはこういうことなのだろうか。
また少しの沈黙の後、不意に彼女は立ち上がった。
そして部屋の窓を閉め、玄関の鍵を掛けると居間に戻ってきた。
そして俺の横に座ると真っ直ぐに俺を見つめて言った。

彼女「抱いて・・・」

次の瞬間、俺は反射的に彼女を畳に組み敷いていた。
だが彼女は目を逸らさず、俺を下から見つめて微かに笑みを浮かべ、優しい口調で言った。

彼女「キスして・・・」

俺は促されるまま唇を重ねた。
長い初めてのキス・・・。

俺「いいんですね?俺、本気ですよ?」

彼女は頷いた。
俺は熱に浮かされてるような気分だった。
現実感が沸かないまま彼女のタンクトップをたくしあげる。
薄いピンクのブラが剥き出しになった。

彼女「待って・・・外すから」

俺は内心救われたと思った。
何しろブラなんて外したことが無いのだから。
彼女が少し身体をよじるようにして背中のホックを外すと途端にブラが緩んだ。
俺は無言でブラを取り去った。
そこには小ぶりな彼女の乳房があった。
小柄な彼女の身体は思ったよりも華奢だった。
俺は彼女の乳房に顔を埋め乳首を咥えた。
俺はエロ本で見たように彼女の乳首を咥えたり舌で転がしてみる。
しばらく続けていると段々彼女の呼吸が乱れて来てるのに気がついた。
やがて彼女が息を吐く毎に、切ないような溜め息にも似た声が漏れ出した。

俺「・・・こっちも見せて」

俺はもう辛抱出来なかった。
彼女の一番感じる所を見たくてショートパンツに手を掛ける。
彼女が腰を浮かせて無言の同意を示した。
難なく脱がせると、上とお揃いではないがピンクのパンツが目に入った。
やはり最初に目が行く場所は決まってるが、その部分はもう彼女の愛液が沁みてるのが一目で見てとれた。

俺は更にパンツも脱がせにかかる。
再び彼女が腰を浮かせてくれた。
足首からパンツを抜き取ったらもう彼女の身体を覆うものは何も無かった。
改めて見ると彼女の身体は友達のお母さんと言うより、せいぜい上級生の女の子の様な雰囲気だった。
彼女はさすがに恥ずかしいらしく、両手で顔を覆って息を殺している。
俺はゆっくりと両手で彼女の脚に手を掛けて開いた。
初めてみる彼女のヴァギナ。
愛液で濡れそぼってる毛の間にぽってりとした小陰唇が見える。

俺は彼女のヴァギナに触れてみた。
とは言っても童貞の悲しさ、初めて触るのだからまず形や構造がよく理解しきれてない。
とりあえず指で開いてみるのだが、俺の知識では保健体育の断面図しか知らないのだ。
だが更に拡げてみたところ膣が確認できた。

彼女「乱暴にしないでね」

彼女が恥ずかしそうに言った。
俺はとりあえず舐めてみることにした。
舌を割れ目に沿わせてゆっくり上下に舐めてみる。
初めて味わう愛液の味は少し塩味っぽい不思議な味だった。
しばらく外側を舐めていたが、徐々に割れ目に舌を入れてみることにした。
やがて俺は割れ目の一番外れの部分に突起を探り当てた。
初めてクリトリスを見つけたわけだ。
クリトリスが女性の性感帯だという事だけは知っていた俺は、そこを舌で執拗に舐め始めた。
俺がクリトリスを責めると彼女は明らかに反応し始めた。

彼女「んっ・・・ん・・・」

控えめだが彼女は声を漏らし始めた。
俺は注意深く舌の動きを調整しながら反応を観察した。
どうも舌で周りをねぶったり変化をつけたほうが良いらしい。

彼女「はぁぁ・・・そこ・・・感じちゃう」

感極まったように彼女は上擦った声で俺に訴える。

俺「もっとされたいの?」

俺が聞くと彼女は潤んだ目で頷いた。
再び彼女のヴァギナを激しい舌遣いで責める。

彼女「はぁぁぁ・・・欲しくなっちゃう・・・」

彼女は腰をもじもじと動かす。

彼女「待って・・・」

不意に彼女は俺を制止する。
彼女は身体を起こした。
俺も上体を起こして彼女の前に座った。

彼女「あなたも脱いで・・・」

俺「うん、じゃあ・・・」

俺は彼女に促され立ち上がるとTシャツを脱いだ。
彼女は目の前に立ってる俺のベルトを外し、張り詰めた股間を撫で擦る。
ズボンの上からとは言え十分怒張してるのだから思わず腰が引けてしまう。

彼女「脱いじゃおうね」

彼女は俺のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろした。
そして片足ずつズボンを脱がせてもらう。

彼女「あぁ・・・すごいね・・・◯◯君の、こんなになってるんだぁ・・・」

感極まったように俺の張り詰めたトランクスを凝視しながら彼女は呟くように言った。

彼女「見せて・・・あなたの・・」

トランクスを下げられ、上を向いて怒張してる俺のペニスが露わになる。
彼女は愛しむように俺のペニスを両手で包み込んだ。

彼女「なんて硬いの・・・すごい・・・」

感嘆にも似た口調で、溜め息混じりに彼女は俺のモノを見つめながら言った。
彼女は愛おしそうに俺のペニスを見つめる。
そしてゆっくりと包皮を剥き、亀頭を露出させた(ぶっちゃけ、俺仮性w)。

彼女「・・・」

無言のまま俺のペニスに顔を寄せる彼女。
そして亀頭にそっとキス。
俺は敏感な部分を無防備に、彼女のなすがままに任せる。
彼女は舌を出しゆっくりと先の割れ目をなぞる。

俺「うぁっ・・・」

彼女がクスッと笑った。

彼女「初めてだもんね?こういうコト・・・」

そう言うと彼女の舌は再び俺のペニスにまとわりつく。
カリの裏側を丁寧になぞるように舌が這う。
執拗な舌技は予想を遥かに超えるものだった。
初めて経験するフェラチオに俺は身悶えしかる。
だが彼女の舌は容赦なく俺のペニスを弄ぶように裏筋を責めたてる。
膝がガクガクする。
俺は言葉もなくただ喘ぐだけだった。
やがて不意に暖かい感触・・・、彼女は俺のペニスを口に含んでいた。
彼女は口の中で俺の亀頭を舐め回す。
信じられないくらいの快感。
彼女は俺のモノを愛しむようにゆっくり首を動かし、ねぶり続ける。
だが俺は急激に限界を感じた。

俺「あ、待って・・・!」

そう言うのがやっとだった。
彼女の口から俺はペニスを慌てて抜いた。

彼女「イキそうになったの?」

俺「うん、出ちゃうとこだった・・・」

彼女「ふふふ・・・出しても良かったのに」

彼女は悪戯っぽく笑った。
予想外の彼女の答えに思わず照れが込み上げる。

俺「もう大丈夫だよ」

俺は照れ隠しに彼女を抱き寄せた。
彼女を抱きすくめると、俺は照れ隠しにわざと少し荒っぽくキスをした。

彼女「んん・・・くぅ・・・ん・・・」

俺に抱き締められながら彼女が漏らす甘い声に、切なくなるくらい愛おしさが込み上げてくる。
しばらくして唇を離すと彼女が囁いた。

彼女「◯◯君の・・・ちょうだい」

俺は彼女をそっと畳に寝かせた。
そして彼女は俺を受け入れる姿勢を整える。
俺はゆっくりと彼女の膝を両手で押し開いた。
彼女の潤んだヴァギナが僅かに開いて俺が入って来るのを待つ。
俺は腰をゆっくりと沈めながらペニスを彼女にあてがった。
彼女はそっと俺のペニスに手を添えて導く。

彼女「来て・・・」

彼女は俺を見つめる。
俺は彼女の割れ目に向かって静かに差し入れてゆく。
亀頭が彼女の割れ目に呑み込まれ、中へと入っていくのを俺は息を飲んで見つめた。
入り口で少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっと半分まで一気に入った。

彼女「んん・・・んっ」

彼女が思わず声を漏らす。

彼女「入った・・・」

俺は続けて更に根元一杯まで一気に腰を落とす。

彼女「んあっ!」

彼女が仰け反った。

俺「え、痛かった?大丈夫?」

あまりに鋭い反応に俺は思わず彼女の顔を覗き込んだ。

彼女「違うの、久しぶりに男の人のが入って来たから感じちゃったのよ」

バツが悪そうに彼女は苦笑した。
彼女の中は暖かで柔らかく滑らかだった。
そして俺のモノにまとわりつくように密着してくる。

彼女「◯◯君のが入っちゃったんだぁ・・・」

彼女が不意に感慨深げに呟いた。
確かに友達のお母さんだという事を思えば普通では考えられない。
俺自身もオナニーする時、彼女とセックスする事を想像してはいたが、こうして彼女を抱いているという事自体がこうしてても夢みたいな心境だった。

彼女「動いてみて・・・」

彼女に促され、俺はゆっくりと腰をグラインドする。
思わず彼女のヴァギナからペニスが出入りする様を思わず凝視してしまう。
彼女の愛液にまみれながら、その感触に俺のペニスは更に硬さを増す。
だんだん感覚が掴めてきたところで動きを大きくリズミカルにした。
それにつれて彼女の反応も徐々に顕著に現われ始めた。

彼女「あっ・・・んっ・・・んっ・・・あん・・・」

俺に突かれる度に彼女は声をあげた。
既に俺は絶頂に達しそうだった。

俺「もう出ちゃうよ・・・」

俺の腕の中で目を瞑って喘いでいた彼女は頷いた。

彼女「うん・・・いいよ・・・中でイッて・・・大丈夫だから・・・」

切れ切れにそう言う彼女の愛おしさに思わず俺は力を込めて抱き締めた。
突き抜ける様な快感と共に俺は身体を震わせた。
彼女の中で・・・。

夏の盛りに、夜とは言え閉め切った部屋で抱き合ったせいもあって二人共汗まみれだった。
気が付くと夜半に近い時間。
彼女は照れくさそうに立ち上がると下着を付けトイレに行き、台所からビールを持って来てくれた。

彼女「大人になっちゃったね、今日で・・・、乾杯」

そう言って彼女はクスクスと可愛く笑った。
そういえば彼女と乾杯するのはこれで二回目だった。
俺は彼女に貰った缶ビールを一口飲んで、友人の事を思い苦笑いした。

初のブルートレインでの九州旅行で出会った年上の女子中学生との思い出話。

北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車のEF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!!

ばんざーい♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッド。

お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。

大人びた感じの女性だ。

馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。

「はじめまして!!俺、〇〇(名前)と言います!!北海道から来ました。よろしく!!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で「わぁ、遠くから来たんですねぇ…。わたしは東京の〇〇美奈子です!!こちらこそよろしく!!北海道かぁ?…。行ってみたいなぁ?。」

聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。

落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、けっこう背の高い、体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

自分「どこまで行くんですか?俺は熊本までです!!」

美奈子ちゃん「あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんですよ!!おひとりですか?」

自分「はい!!美奈子さんもですの?」

美奈子ちゃん「ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行するんです!!」

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?=笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に「よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?」と問いかけた。

「はい、田舎ばっかりなんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった。)

「もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ。」と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…。」なんて冗談半分に彼女に聞いたら「ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん。」と笑って答えた。

中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、ガタンゴトン揺られながらお互いに眠りに就く…。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。

ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて「おはよう!!綺麗な日の出ね…。」と一緒に恍惚に浸る彼女に自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと「またまたぁ?…。」と軽く小突く。

下関駅で、そして関門トンネルをくぐって門司駅でそれぞれ機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちは乗車記念のスタンプを押した。

九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。

自分「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ?。」

美奈子ちゃん「そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね?…。」

この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。

昼に熊本駅に到着して、「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…。」とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。

そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり「あれぇ、〇〇君!!」と自分を呼ぶ声が…。

振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!

驚いた自分は「美奈子ちゃん!!ここに泊まってたんだ?いやぁ?、マジで偶然だね?!!」と再会とばかりに両手で握手をした。

こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。

感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして、運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ?…。夢みたいだよ!!」と有頂天になって問いかけると彼女は「ホントよねぇ?。昔のドラマみたいだわぁ?。」と歓び受け止める。

美奈子ちゃんは薄着でTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良いムッチリとスリムさの両立されたスタイルで大きな胸を覆うブラが透けて見えた。

再会を歓び俺の部屋に入ってテレビを観る。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と『ワールドプロレスリング』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、「変身する主役(劇団・JACの渡洋史さん)がカッコいい」と目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく(父親もプロレスファンらしい)、試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。

プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。

幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている実力者だ。

ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。

もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。

ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君は、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。

酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。

愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、「無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ」とちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、「まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…。」と半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。

すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、「そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?」と聞いてきた。

自分は「うん!!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは「またぁ…。」とはにかんで疑っているようだが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。

「〇〇君のおちんちん見たい!」とストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して「やだぁ?…。恥ずかしいもん!!」と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に「今の無っこ無っこ!!」と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に「おちんちん元気になってるよ?」と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに
乳首も勃起している。

以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気だよ!!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。

一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているのを誇示するように仁王立ちしている。

「だから無っこだってばぁ?…!!」と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…。」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ?!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!!

完璧な剥けチンである。

「やん!!」と彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをガン見していた。

この間、両者は一切の無言…。

美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。

彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。

ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。

そして美奈子ちゃんは、「お、おっきい…。大きすぎる…。大人並みだわ…。部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…。」と呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

美奈子ちゃんは急にうって変わって「わかったわ!!」と覚悟を決めたようにTシャツを脱いで上半身はブラだけになった。

しかも立派な大人の雰囲気のご婦人用のものだ。

ブラに手を掛けた彼女に「待ってよ、俺に脱がせて」と頼むと、無言で了解した彼女のブラを後ろから外そうとするも彼女は巨乳なせいでなかなか外れずに痛がるので、前から外すことにした。

彼女の見た目少なくともDカップはありそうな豊乳をぎこちないながらも優しくたくし上げて前ホックを外す。

ブラをオープン!!

乙女のおっぱいが露になった!!

唇を噛み締めてちょっとふて腐れたような表情でその大きな両乳を恥じらいもなく披露する美奈子ちゃん。

さくらんぼというかグミのような濃いピンクの大きめのバージンの乳首は鮮烈だ。

勢いで自分は全裸になり、彼女をシャワーに誘った。

ここで彼女は漸く心を開いてか、連れて素っ裸になり、「これでおあいこでしょ!!」と自分のケツに張り手!!

イテテテテ…。

お尻には紅葉マークが着いてしまった。

童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。

流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだが均整が整ったように出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。

美奈子ちゃんは女子ながらの出べそ。

最初は恥ずかしがってそれすらを隠していたが「出べそは元気の証拠さ!!」と自分は元気づけた。

噂通りに女子中学生のアソコには既に陰毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長の黒々と生い茂った剛毛で、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。

でもいかんせん彼女も処女だ。

バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」と褒める自分に「いや?ん…。エッチ!!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ?。」と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

そんな美奈子ちゃんの頬にいきなり自分は軽くキスをした。

「まだ早いっしょ!!」と彼女は自分のアゴを小突いた。

自分は「ワンナイトカップルで行こう!!」と息巻くと彼女は「『ジュニア』を先に付けるの忘れてるよ!!あたしたちまだ中学生なんだから!!」と直ぐにツッコミ(笑)

初めての洗いっこ!!

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ擦ってもらうことになった。

自分「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!!」

爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に何らかの欲望を込めるようにピストン運動のごとく上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い手つきだった(しかし、当時からオナニー三昧で遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。

まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。

女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、「もうちょい気合い入れてぇ?!!」と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

「ア…。アハ?ン…。」

何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。

何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、「ううん…。き、気持ちいいの…。」と快楽を示して自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。

調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。

時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。

彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが感触はバッチリであった。

さあ、いよいよ女の総本山「まんこ」だ!!

今思えば中学生にしては毛深すぎるくらいに繁茂しきった陰毛は、彼女が既に感じていたのか濡れていた。

これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。

まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり「まんこは臭い」のだ!!

おしっこの乾いた匂いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く!!

自分も思わず「臭ぇ!!」とネを上げてしまった。

美奈子ちゃんは直ぐに反論して「〇〇君のだって臭かったよ!!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!!」と諭す。

「なるほど?。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!!」と内心興味津々な自分は彼女の剛毛を掻き分けて割れ目をパックリと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。

処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナ!!

そして3つの穴!!

上から、おしっこの出口、精液と赤ちゃんの出口、ウンコの出口…。

勇んで速攻で洗いにかかる。

一番汚れてるであろうと考えたおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。

というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。

感じすぎてる彼女のまんこは濡れまくって瞬く間に潮吹きを連発して、これじゃ上手く洗えない。

段取りを変えて、下の肛門からならそれほど潮吹きが酷くならなくてなんとか洗い完了。

後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は感じてくすぐたがっていた。

女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は、「ここまで来たならもうゴールインしよう!!」と気が進んで合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになった!!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」)などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体を優しく舐めまくる。

「愛撫」ってヤツ…。

闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女は先に増してアソコをビショビショにしており、そろそろと思って自分の勃起チンポをアナルに向けた。

お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。

彼女の毛深すぎるジャングルを掻い潜って自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

「アアン…。」と微かに呻く美奈子ちゃん…。

ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!

美奈子ちゃん「ア、アーン!!」

自分「ウッ、ぐぐぐっ…。」

美奈子ちゃん「アアアア?ッ!!ア?ッ!!」

初体験だと女は出血すると聞いていて、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!

彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながらアンアンと声を上げる美奈子ちゃん…。

それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!

流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと思って射精の一歩手前で巨根を抜く。

すると彼女の血の入り交じったザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!

彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、好奇心でか、彼女はそれを舐めていた。

「苦い!!」

よくそう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。

自分「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、これでいいんだね!?」

美奈子ちゃん「うん!!よかった!!最高だよ!!あなたのおかげだよ!!」

そして抱き合ったままキス!!

美奈子ちゃんは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

自分「ありがとうm(__)m」

美奈子ちゃん「またね!!」

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。

後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。

夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。

もちろん初体験はナイショだけどね!!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し=笑)。

その中での彼女の一筆…(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。

「お互いに鉄道ファンとして…。鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」と励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

受験生の夏・先生と初体験

そんなにたくさんHな体験があるわけじゃないんですけど(苦笑)
遠?い昔、高校生の時の初体験を。

高3の時、周りはみんな大学受験で大手予備校に行ってたんですが、
僕は電車で1時間近くある予備校まで行く気がせず、
中学の頃に通っていた近所の個人指導の塾に行っていました。

とはいえ「大学受験まで可」と言っているもの田舎の小さい塾なので、
大学受験に対応出来る先生はほとんどおらず、毎回決まった先生が付きます。

年齢は多分30代前半くらいだったと思います、今思えば結構若いんですが、
当時の僕からしたら正直「オバサン」という認識でした。

実はその時まだ僕は童貞。
モテなかったというよりも、人よりも成長が遅く「ガキ」でした。

クラスに好きな子もいましたが、そういう子に対してもエッチはもちろん付き合うとかそういう感覚がリアルに思えずに、からかったりとかして楽しんで満足って感じ。
もちろんセックスに対する知識はありましたし、むしろそういう欲求は他人より高いくらいだったと思いますが、
それが現実の女性と結びつかないままでした。

なので、その先生に対しても「女」として見るなんてことはもちろんなく、
高3にしたら凄い子供っぽい当たり方をしていたと思います。

先生の服装は、原色系のワンピースなど、派手めな服装が多かったんですが、
田舎ではちょっと浮いている印象もあり、年齢にしては若作りという印象があったので、
「そんな派手な服どこで売ってるの?」「オバサンなのに痛いよ」とか今思えばかなり失礼な
ことも言っていました。

そんな僕に対しても先生はいつも笑顔でと対応してくれましたし、
決して堅苦しくすることも無く、無駄話にもつきあってくれました。
しかも授業の教え方は上手で、予備校まで行っている連中よりも成績の伸びも高く、
僕にとっては「楽しいし教え方の上手い、いいオバサン」という存在でした。

ただ、その関係がある日変わります。

夏休みのある日、僕は近所の図書館で勉強をしていました。
閉館時間が近付いてきて帰ろうかなーと思い始めてたころに、
その先生を見かけました。

ほぼ同時に向こうも僕に気付き、こちらに近付いてきます。
「あれ●●君もお勉強、エライわね?」

いつもの話し方で近づいてくる先生でしたが、普段とは大きく違うことがありました。
先生の服装は超ミニといっていい位の丈のワンピース。
正直かなり動揺したんですが、それを隠しつつ
「先生こそどうしたの?」
と平静を装って返事をします。

「ちょっと調べもの、大学受験なんて遥か昔のことだから忘れちゃってて大変なのよ」

(ということは俺のために…)
などと思っていると、先生が僕の近くの椅子に腰かけました、
その時、ミニ丈の奥の下着が僕の目に入ってきます。
色は白、でもクラスの女子が付けているようなものではなく、
光沢のある大人な下着。

不覚にも?ドキドキしたことを悟られないように、
「もう歳だし記憶力も落ちちゃってるから?」など精一杯のからかいで返しました。

「そういう酷いこと言わないの」
とか言った後、少し間を置いて
「これから帰るの?家は●●ら辺だったよね、
良かったら先生が送ろうか?」

と先生が言いました。
(本当はいけないんでしょうが)これまでも
塾終わりに何度か送ってもらったこともあったし、
「マジ!?、ラッキー」と二つ返事でOKしました。

ただ、そこにはそれまでには全くなかった感情がありました。

車の助手席に乗り込みます。
「見てはいけない」と思いながら運転席に座る先生のワンピースの裾から伸びる
太ももに目が行ってしまいます。

先生はそんなこと気付く風も無くしばらくはいつものように、
「先生と生徒」の当たり障りのない学校や勉強の話をしてきます。

しばらくそんな感じで走っていたんですが、
僕の家へ行く道とは違う道を走っていることに気付きます。

「道が違うよ」というと先生は
「ゴメン、話に夢中になってて間違えちゃった」
「せっかくだからちょっとドライブでもする?」
と言ってきました。

割と家は厳しく、時間的にはヤバかったんですが、
なんとなくそう言えず、ただ小さくうなずきました。

でもそうなってからちょっと気まずくもなり、
しばらく無言で走っていると先生が、

「さっきから私の足見てるでしょ?」

いきなり自分の中を見透かされ、焦る僕、

「そ、そんなことねーし、大体オバサンのなんて興味ねーもん
ただいつもそんなカッコしてないから、何そんなカッコしてるの、とか思ってただけ」
とか、あたふたしながら答えになってない返事をしました。

先生は“余裕”って感じで
「だって流石にこんな服着て塾いけないでしょ」
「興味ないって言ってる割に見すぎじゃない」
そんな風にからかってきます。

気付くと周りは海。
夕暮れの海岸は、海水浴の客もあらかた帰り、
海岸には残ってるサーファーやカップルがチラホラといるだけ。
先生は車もまばらな駐車場に停車します。

先生
「●●君、彼女いるんだっけ?」
「いねーし、つかそういうの興味ない」


「でもこの前、バスケ部の子が気になるとか言ってなかった?」
「そ、そういうんじゃないし、つかそんなこと言ってねーよ」

車内ではそんな会話をしつつ、正直自分の胸はドキドキ、
当然アソコはガチガチ、みたいな状態。
なんとか焦りを悟られまいと必死。

「そっちこそ彼氏いるの?、その歳で独身ってヤバくね?」
なんとか優位に立とうと全力で反撃

「どうかなぁ?、でも意外と私、モテるのよ」
「まぁ●●君にとっちゃオバサンだもんね、信じられないかもだけど」

向こうは余裕。

先生
「●●君、しっかりすればモテそうなのにね、まぁコドモだからね?」
「今まで、彼女とかいたことないの?」

強がるのに必死な俺
「はっ、高3で付き合ったことないとかありえないっしょ」

先生
「そうよね、じゃぁキスは?」


「はっ、何言ってるの?、そんなこと言わねーし」

先生
「とかいってキスもしたことないんでしょ??


「うっせー、それ位あるし」」

先生
「ふ?ん、初めてなら悪いかな?と思ったけど経験あるならいいかな?」

そういうと先生は僕の方に顔を寄せてきた。
唇を重ねる。

(ちなみにそれまでの僕の経験は、高1の時に何となく流れで付き合う形になった子と
キスは経験済み、とはいえ雰囲気でチュッとした程度)
ここから未知の領域。

先生の舌がやさしく入ってくる、もうありえない位の快感。
恐る恐るこっちからも舌を入れ返す。
もうずっとこうしていたいって位に気持ちいい。

長いキスの後、先生はイタズラに言う。
「ゴメンね?“オバサン”とキスしちゃったね?、嫌だったでしょ?」

どう返していいか分からない俺。
ただ先生のイヤラシイ表情、少し乱れたワンピースから覗く
胸の谷間や伸びる足に“たまらない”という感情が湧きあがってくる

「嫌じゃないし」
今度は強引にこちらから唇をあわせ、舌をねじ込む。
そして両手は胸と太ももの奥に。

といいながらしばらく身を任せる先生。
しばらくして「ン、ダメ…」と身体を離すと。
「んもう、お子さまには刺激が強かったかな?」
意地悪を言いながら、ガチガチの股間に手を伸ばしてくる。

そして僕の耳元でささやく
「こっちの“はじめて”、オバサンでよかったらこのままする?」

小さく頷く。

先生は車を走らせ近くのラブホへ。

部屋に入っても緊張で無言の僕を
「あれ?緊張してるの?、私、興味が湧かないオバサンなんでしょ??」
などといってからかってくる。

「だって…そっちが…」
もう答えにならない返事

先生
「ゴメンゴメン、最初に授業で着いた時からカワイイな?、
と思ってたんだよね」


「カワイイとかうるせー」

恥ずかしさとか、我慢できないムラムラ…
混乱状態なまま、先生に抱きつき、胸やお尻を慣れない手つきで触りまくる

「もう、意外とエッチなのね」

そう言いながら、ワンピースを脱ぐ先生。
さっきチラッと見た“大人な”白の下着があらわに。

「どう、オバサンのカラダ?」

初めて見る女の身体なんで、比較するものもなく、
ひたすらに綺麗でいやらしく感じた僕…

ただ、どう言っていいか分からず
「綺麗です、オバサンとか言ってごめんなさい」
悪さを怒られて謝る小さい子みたいな口調で答えてしまう。

「何?素直でカワイイじゃん、オバサンキュンとさせる素質あるんじゃない?」
そういいながら僕の服を脱がしてくる。
恥ずかしいとは思いながらもされるがまま…。

「やっぱり若いと肌スベスベね?、それに意外とガッチリしてるじゃない」
そんなことを言いながら首筋や乳首に舌を這わせてくる。

童貞には刺激が強すぎる。
トランクスの上からアソコをさわられると、もう無理。
「ダメ、出ちゃう」思わず叫ぶ。

「せっかくの初めて、手で出しちゃもったいないよね」
「触ってごらん、ココ」
下着を脱ぎ、あそこに自分の手を導く。
そこにはヌルっとした感触。

「もう、●●君がエッチだからこんなに濡れてる」
「ここに入れるの、分かるでしょ」

その後「ゴムはしっかりしなきゃ」とコンドームを付けられ、
終始先生のリードでアソコがへと導かれる。

入れるなり暖かさに包まれる、我慢できずに腰を動かす。
「フフ、気持ちいい、もっと動いていいのよ」

そう言われるも、もうすぐに我慢できなくなりものの数十秒で射精。
「おめでと、初めて出来たわね」

恥ずかしさから目をそらす僕の方に近付いてくる先生。
「でもこれで終わりじゃないわよ、次はゆっくり、ね」
そういうと終わったばかりのアレを加えてくる。

くすぐったさと恥ずかしさで「ダメっ」と抵抗するも、
徐々に快感に変わり、若さもあってすぐにまた固くなる。

2回目は先生のリードもあり色々触ったり、
バックなんかにも挑戦。

もっと出来そうだったけど、時間もありその日はタイムアップ。
ちょっと刺激的な僕の初体験が終わった。

自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた完

祐介は、優香の質問にすぐに答えなかった。表情が見えないのでよくわからないが、たぶん緊張したような顔になっているんだと思う。祐介が童貞ということが、いまだに信じられないが、童貞の祐介にとっては千載一遇のチャンスだと思う。

そして俺は、左手にたっぷりと出てしまった精液をティッシュで拭き取った。優香には内緒で、ティッシュを箱ごと隠しておいた俺は、こうなることを予想していたのかもしれない……。

優香は、黙っている祐介に、
『卒業、しちゃう?』
と、場違いに明るい声で言った。
「い、いいの? でも、あいつに悪いし……」
この期に及んでも、まだこんなことを言う祐介。俺は、友情を感じた。そして俺は、”悪くない、気にしなくても良い!”と、心の中で叫んでいた。

その瞬間だった。いきなりクローゼットが開いて、俺は固まってしまった。
『平気だよ。だって、こんな風にオナニーしてるくらいなんだもん。圭ちゃんは、寝取られ好きなんだよ』
優香のイタズラっぽい声が響く。俺は、ビックリして固まっている祐介を見ながら、やっぱり俺も固まったままだ。
その上俺は、狭いクローゼットの中で、ペニスを剥き出しにしたまま、なおかつ勃起までしている。

「見てたんだ……。悪い……」
やっと声を出した祐介。こんな状況なのに、謝ってくる。俺は、間抜けな姿のまま、気にするなということを言った。

『ね、大丈夫でしょ? じゃあ、続きしようよ』
優香は、いじわるな笑みを浮かべたまま、クローゼットを閉じてしまった。
「いや、ダメだって。圭介見てるでしょ? こんなのおかしいって!」
『おかしくないよ。だって、圭ちゃんの借金なんだもん。圭ちゃんは、見る義務があると思うよ』
優香は、そんなことを言う。そして、そのままベッドに寝転がった。Fカップの優香の胸は、柔らかいので多少潰れて左右に広がっている感じになっている。でも、若さから来る張りもあるので、だらしなく潰れてしまっているわけではない。そして、巨乳によくある大きめの乳輪は、色素が薄いのかな? と思うほど綺麗な薄ピンク色をしている。
それは、俺だけが見ることも触れることも許されるモノのはずだ。そんな優香の胸に、祐介が舌を這わせ始めた。祐介は、優香の言葉に納得したのか、迷いがなくなったように、夢中で優香の胸を舐めている。

大きな乳首をペロペロとアメでも舐めるように舐める。テクニックも何もない感じで、ただ夢中で舐めている祐介。俺が見ている事なんて、忘れているというか、気にもしていない感じだ。

『あん。そんなに焦らなくても、おっぱいは逃げないよ』
優香は、可愛らしい声で言う。でも、すでに声がうわずっている感じだ。
「どうやったら、気持いいの?」
『入れてくれたら気持いいよ』
優香が、ストレートな言い方をした。
「う、うん。でも、どうしたらいい?」
童貞らしく、戸惑う祐介。

『ちょっと待って、今コンドーム出すから』
そう言って、サイドテーブルからいつも使っているコンドームを取り出す優香。そして、パッケージを破り始める。
『着けてあげるね』
そう言って、祐介のペニスにコンドームを着け始める優香。
「あ、ありがとう」
祐介は目茶苦茶緊張した声で言う。

『あれ……。意外と……難しいね……』
すんなりと装着できず、苦戦する優香。
『巻き込んじゃう……。痛くない?』
「うん。平気だよ。ごめんね、なんか、こんなことまでしてもらっちゃって」
祐介は申し訳なさそうに言う。でも、申し訳なさそうに言いながらも、ペニスは驚くほど勃起したままだ。本当に、長くて太い。羨ましいと思ってしまう。
『あっ、できた。このまま下まで……。やった! 着けられたね!』
優香は無邪気に喜ぶ。俺は、ドキドキしていた。もう、準備が出来てしまったということだ。

優香は、最後までするのは絶対に無理と言っていた。俺以外とセックスするなんて、考えられないと言ってくれていた。それなのに、優香はもうしてしまう寸前だ。
すると、優香が急に俺の方を見た。そして、
『もっと、ちゃんと見たいんじゃないの?』
と、声までかけてきた。俺は、焦ってクローゼットの扉から顔を離した。そのすぐ後、また扉が開いていく。俺は、慌ててペニスを手で隠した。

『ちょっと暗くするね。だから、出てきても良いよ。ちゃんと見ててね。私が圭ちゃんの借金返すからね』
優香はそんなことを言うと、部屋の電気を少し暗くした。俺は、そんなことを言われても、クローゼットから身動き一つ出来なかった。

優香は、ベッドに仰向けで寝転がる。そして、チラッと俺を見た後、祐介の方を見た。
『じゃあ、卒業しちゃおっか?』
優香は、年下という感じではなく、エッチなお姉さんみたいな感じになっている。そして、軽く脚を広げた。暗くなったので細部が見えなくなったが、それでもあそこが濡れて光っている感じはわかる。

「うん。お願いします……」
祐介は、緊張した声で言う。そして、そのまま優香に覆いかぶさるようにした。俺は、優香がやられてしまう! と思いながらも、身を乗り出し、そして、ベッドの横にそっと移動した。

祐介は俺の方を一切見ずに、その極太のペニスを握って、優香のあそこに押し当てていく。
『ん……。もう少し下だよ……』
優香は、緊張した声で言う。祐介は、少し下に修正した。俺は、本当にすぐ目の前で、手を伸ばせば届く位置で、優香が他の男に抱かれる瞬間を見ようとしていた。
嫉妬や焦りを感じながらも、痛いくらいに勃起させたまま、俺は息を飲んで見つめていた。

『う、うぅ……。あぁっ!』
優香が、そんな声を上げ始めた。祐介のペニスは、徐々に優香の中に入っていっている。優香は、うめくような声を上げながら、俺の方を見た。さっきまでのイタズラっぽい小悪魔みたいな顔は消え、戸惑ったような顔になっている。

俺は、生唾を飲み込んで、動きを止めていた。祐介が、
「い、痛い? 大丈夫?」
と、気遣うようなことを聞く。すると、優香は俺から視線を外し、祐介の方を見た。
『大丈夫。ただ、太くてビックリしただけだよ。ゆっくりお願い……』
優香は、少しうわずった声で言う。
「うん……」
祐介がそう言って腰を突き入れていく。
『うぅ……。あ、ふぅ……んっ! くぅ……』
優香は、うめき声のようなものを上げ続ける。もう、祐介のペニスは半分ほど入ってしまったみたいだ。俺は、とうとう見てしまった。それは、想像していたよりも、はるかに強烈な光景だった。なんの不満もない、自慢の嫁……。それが、目の前で他の男に抱かれている……。

「大丈夫?」
心配そうに聞く祐介。確かに、こんなにうめいていては心配になるのも無理はないと思う。
『平気だよ。全部入れてみて……』
優香は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってきて、俺は、イヤな予感しかしなくなっていた。

『うっ、うぅ……凄い……まだ全部じゃないんだ……。うっ、深いぃ……あ、あっっ!』
そして、祐介のペニスが全部入ってしまった。優香は、快感というよりは、驚いたような声を上げて結合部を見る。祐介は、正常位で挿入したが、身体を密着させているわけではなく、身体を起こしたような感じになっているので、優香からは結合部が結構見えていると思う。

『入っちゃった。太すぎて、無理かなぁって思ったけど、意外と平気だったね……』
優香は、震える声で言う。
「痛くない? 動いても大丈夫?」
祐介が、我慢しきれずに聞く。優香は、祐介を見つめたまま、黙ってうなずいた。

すると、祐介が腰を動かし始めた。まずは、ゆっくりと引き抜いていく。
『うぅ、うぅぅっ、あぁっ! これダメぇ、凄い、こすれてぇ……うぅぁあっ!』
優香は、身体を起こして結合部をのぞき込むようにしてあえぐ。祐介の太いモノが抜けていくと、優香は身体を小刻みに震わせるような感じになり、そして、切羽詰まったような声を上げた。

祐介の極太が、優香の膣中いっぱいに広がり、ゴリゴリと内壁をこすっているのがイメージできた。俺のモノでは、とても出来ない事だと思う。そして、俺は急に不安になっていた。あんなにも太いモノでこすられたら、ユルユルになってしまうのではないか? 緩くならなかったとしても、今後は俺のモノでは物足りなくなってしまうのではないか? そんな不安でいっぱいだった。

祐介は、抜けそうなところまでペニスを引き抜くと、今度はゆっくりと押し込んでいった。
『うぅ……。こんなに……うぅあぁ、奥まで……ヒィうぅ……』
抜くときとは違い、快感というよりは驚きや恐怖を感じている様子だ。

「あぁ……。優香ちゃん、すごく気持ち良い……」
祐介が、感激したような口調で言う。
『卒業、おめでとう♡ 祐介君の、奥に当ってるよ』
優香が、笑顔で言う。でも、どことなく不安そうな感じもある。

「痛いの? 大丈夫?」
祐介は心配そうに聞く。やっぱり、優しいというか良いヤツなんだなと思ってしまう。俺だったら、かまわずに腰を振りまくると思う。
『大丈夫。なんか、変な感じがするだけだよ。痛いんじゃなくって、ビリビリって電気が走るみたいな感じだよ』
「そんなの、イヤじゃないの?」
『うぅん。なんか……その……気持いい……』
優香は、言いづらそうに言う。
「奥が気持ち良いって事?」
『う、うん。たぶん。初めてだからよくわかんないよ……』
優香が消えそうな声で言う。すると、祐介はその言葉で安心したのか、腰を振り始めた。

『うぅっ! あっ! あっ! こ、こすれるぅ、うぅあっ! これ、凄い……あッ!』
優香は、少し背中をのけ反らせるような格好になっている。
「優香ちゃん、気持いいよ。本当に凄く気持ち良い……」
祐介は、感動したみたいな声を上げる。
『わ、私も、気持ちいいぃ、奥まで……うぅっ、押し込んでぇっ!』
優香は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。祐介はおっかなびっくりだった腰の動きを、徐々に早めていく。

『あっ! あっ! 気持ちいいぃっ! うぅあっ! コレ凄いいぃっ! 奥に当ってるぅ! ビリビリするぅっ! あぁぁっ!!』
優香は、大きな声を上げ始めた。もう、普通に感じてしまっている。俺は、優香は感じないと思っていた。俺以外の男性とセックスしても、きっと感じないはずだと思っていた。
万が一、感じてしまったとしても、きっと声は出さないと思っていた。でも、優香は普通に声を出してしまっている。

すると、いきなり優香が声をかけてきた。
『圭ちゃん、ごめんね、気持いいのぉっ! 私、感じちゃってるの!』
優香は、泣きそうな顔で俺を見つめながら言う。祐介も、何とも言えない顔で俺を見ていた。俺は、なんと言っていいのかわからず、ただ黙っていた。祐介は、まずいと思ったのか、腰の動きを止めた。
しばらく、変な空気が流れた。

『圭ちゃん、しごいても良いよ……。すっごく大きくなってるよ』
優香が、そんなことを言ってきた。俺は、恥ずかしさに耳まで真っ赤にしながら、
「い、いや、そんな……」
と、口ごもってしまった。

『祐介君、動いて良いよ。圭ちゃん、興奮してるもん。もっと興奮させちゃおうよ!』
と、優香は祐介に場違いに明るい口調で言う。
「う、うん。わかった」
祐介は、驚いた顔で答えた。でも、すぐに素直に腰を動かし始めた。

『あぁ、凄い。これ、本当に奥に当って、うぅっ! 気持ちいいぃ。奥が気持ち良いって知らなかった! 圭ちゃん、気持ち良いの! 奥がすっごく気持ち良いの♡』
優香は、俺の方を見つめながら、大げさにも聞こえるくらいの言い方で言う。俺は、我慢しきれなくなり、自分のペニスをしごき始めてしまった。自分でもあきれるほどペニスがガチガチになっていることに驚きながらも、あまりの気持ちよさに声が漏れた。

『圭ちゃんも、気持ちいい? もっと感じて! 私が奥で感じる姿見て、いっぱいオナニーしてぇっ!』
優香は、俺を見つめたまま、あえぎながら言う。俺は、優香の言葉にさらに興奮してしごき続けた。

祐介は、徐々に動きのコツを掴んだようで、スムーズな腰の動きになっていった。
『圭ちゃん、気持ちいいっ! 祐介君のおちんちん、奥まで届いて気持いいのぉっ!』
優香は、俺のことを見つめたまま叫ぶ。
「うぅ……。そんなに違うの?」
俺は、情けない声で聞いてしまった。
『全然違うよ。本当に全然違う。奥に当ると、頭が真っ白になっちゃうのぉ。圭ちゃんのは、1回も届いたことないけどね』
優香は、気持ちよさそうな顔のまま、そんなひどいことも言う。でも、その言葉でさらに興奮してしまった俺は、うめき声をあげていた。

『圭ちゃんも気持ち良いみたいだね。もっと気持ち良くなって。私が、祐介君の大っきなおちんちんでイクとこ見て、圭ちゃんもイって♡』
優香は、小悪魔のような顔で言う。祐介は、自分とセックスをしながら他の男と会話する優香を、悲しそうな顔で見ている。優香は、そんな祐介の視線に気がついたのか、祐介の顔を見つめる。

『祐介君の、本当に気持ち良いよ。自信持ってね。私、もうイッちゃうよ。こんな気持ちいいの、初めてだよ』
「優香ちゃん、俺ももう……イキそう……」
『いいよ、イッてっ! 私もイクっ! 大っきいおちんちんで、私もイッちゃう♡』
祐介のことを見つめながら、優香が叫ぶ。すると、祐介は優香にキスをした。慌ててそれを押しのける優香。
『ダメっ! キ、キスはダメ!』
優香は、本当に慌てた顔で言う。でも、祐介はまたキスをする。優香はそれを振り払いながら、
『ダメだよ! 本当に、うぅ』
と言う。それでも、祐介は強引に唇をあわせていく。そればかりか、祐介は舌も突っ込んだようだ。
『ダメっ、んぐぅ、ダ、メェ……』
優香は、繰り返し押しのけていたが、徐々に抵抗が弱くなっていく。

そしてとうとう、抵抗をやめてしまった。祐介は、キスをしたまま腰を振る。優香は、口を塞がれてうめき声みたいな声を漏らし続ける。優香からは舌を絡めている感じはないが、それでも優香がキスを受け入れてしまったことは、俺にはショックが大きすぎて泣きそうだった。

すると、祐介が腰を一際強く振った。
『んんっーっ! んっーーっっ!』
優香は、ブリッヂするように腰をのけ反らせ、大きな声でうめいた。そして、祐介は奥まで押し込んだ状態で、身体を震わせた。

その瞬間、優香は祐介にしがみつくように抱きつき、自分から舌を絡め始めた。祐介も、ギュッと優香を抱きしめる。そして、凄く熱心に舌を絡めていく。

俺は、2人が抱き合いながら舌を絡める姿を見て、思いきり射精してしまった。慌てて左手の平で受け止めたが、驚くほどの勢いで精液がぶつかってきた。

少しして、キスをやめた2人。
『どうだった? 思ってたのと違った?』
トロンとした顔のまま、優香が質問した。
「違った。想像してたより10倍くらい気持ち良かったよ」
祐介は、繋がったまま答える。
『ふふ。私も、想像してたよりずっと気持ち良かったよ。大きすぎて痛いんじゃないかなぁって、心配してたんだけどね』
「よかった。優香ちゃんも気持ち良かったんだね」
『うん♡ あっ、そうだ、抜かないと……。このまま小っちゃくなったら、抜けちゃうからね』
優香が、思い出したように言う。さすがに、妊娠のリスクはちゃんと考えているようだ。

「あ、うん」
そう言って、身体を起こそうとする祐介。優香は、祐介のペニスに手を添えた。たぶん、コンドームが外れないように押さえたのだと思う。そして、ペニスを引き抜く祐介。
『うぅん♡ カチカチのままだね。これなら、心配なかったね』
可愛らしい声を出す優香。そして、優香がコンドームを外し始めた。こんなことは、俺でもしてもらったことがない。

『うわぁ、こんなにいっぱい出たんだね。あふれちゃいそう』
外したコンドームをぶら下げながら、笑顔で言う優香。
『本当に大きいんだね。よくこんなの入ったね』
祐介のペニスを見ながら、不思議そうに言う優香。そして、優香は俺の方を見た。
『圭ちゃんも、気持ち良かったみたいだね』
ニヤッとした顔で言う優香。そして、俺の方に近づいてくる。
『左手見せてよ』
そう言って、俺の腕を掴んで左手を見た。俺の左手の平は、さっき出した精液でいっぱいだ。優香は、それに口をつけてすすり始めた。そして、ゴクンと飲み込んだ後、
『いっぱい出たね。私が祐介君にイカされちゃって、興奮したの?』
と聞いてきた。優香の表情は、興奮と罪悪感が混じったような表情になっていて、俺は黙ってうなずいた。

そして、そのまま俺のペニスを握り、
『圭ちゃんも、出しても固いままだね』
と、嬉しそうに言う。そして、そのままくわえてくれた。俺は、祐介の視線を感じながらも、そっちを見ないようにして優香の頭を撫でた。舌が絡みつく感じと、吸われる感覚で一気に快感が高まる。

『あれ? こんな大きさだっけ?』
優香は、悪気なくそんなことを言う。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』
嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。

「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」
私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。
『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』
嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。

「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」
慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。
『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』
まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。

『喉に絡みつく感じw』
まさみは、顔をしかめながら言う。
「の、飲んじゃったの?」
私は、見ればわかることを聞いてしまった。
『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』
まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。

目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。
すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。
『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』
まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』
まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。
「それは……」
私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。
『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』
まさみも、上気したような顔で言う。
「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」
私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、
『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』
と、うわずった声で答えた。

私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。
「お待たせしました」
ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、
『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね♡』
と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。

「えっ!? これからですか!?」
タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。
『イヤなの?』
まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。
「イヤじゃないです! お、お願いします!」
ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、
『初めてよね?』
と、キラキラした目で聞くまさみ。
「は、はい。初めてです……」
と、タケル君は頬を赤くして言う。

『やったねw ファーストキス、もらっちゃった♡』
無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。

そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。

「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」
タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。
『良いよ。遠慮しなくても良いからね』
まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。

リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。
『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』
まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「お願いします!」
と、元気いっぱいに言った。

『じゃあ、浴びてくるね〜』
まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。

私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。

『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』
まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、
『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、ガイジンさんのみたいだね』
というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。

若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。

『じゃあ、脱がせてくれる?』
少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。
「い、いいんですか?」
少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。
『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』
まさみは、楽しそうに言った。
「失礼……します……」
タケル君がガチガチに緊張しながら言う。

私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。

『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』
まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。
そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。

「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」
タケル君は、力強く言う。
『ありがとうw 触ってみる?』
まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。
「い、良いんですか? 触りたいです」
タケル君は、当然そう答える。
『良いわよ。ほら、どうぞw』
まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。

『どう?』
「凄く柔らかいです。お餅みたいです」
『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』
まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。
「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」
『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』
急にうわずった声になるまさみ。
「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」
好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。
『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』
まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。

「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」
タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。

『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで♡』
まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。

そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。
『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』
「じ、自分でやれますから!」
『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』
「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」
『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』
「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」
『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』
「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」
まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。

「ボクが洗います!」
『い、いいわよ、私はいいって!』
「ダメです。不公平です!」
『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』
「まさみさんも、溢れてますw」
『ち、違うわよ、ボディソープだって!』
「ホントですか? 臭いが違いますw」
『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』
「まさみさん、少し脚広げて下さい」
緊張した声で言うタケル君。
『え? い、いいわよ。ほら……』
まさみも、緊張した声で言う。
「す、凄い……。初めて見ました……」
『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』
嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。

「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」
『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』
まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。
「……舐めたいです……」
タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。

『……いいわよ……』
まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。
「ありがとうございます!」

『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』
すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。

『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』

とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。

『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ♡ 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』
まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。
「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」
タケル君も、嬉しそうに言う。
『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』
まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。

『タケル君、指入れてみて』
まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。
「はいっ! い、入れます……」
『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』
まさみが、とろけた声でおねだりをする。
「はいっ!」
『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ♡』
「い、痛くないですか?」
『へーき。そこ、こすってみて』
トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。

『アァッン!そう!上手よ!ウゥッアッ!アッ、クゥゥ、アァッン!!』
まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。

『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』
まさみは、ほとんど絶叫している。
「ご、ごめんなさいっ!」
慌てて謝るタケル君。
『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』
「だ、だって、ダメって言ったから……」
『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』
「はい!」
そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。

すると、ドアの向こうから声がした。
『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』
まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。

『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』
まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。

『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』
まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。
「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」
『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』
「わかりました!」
タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。

『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』
まさみはそんな質問をする。
「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」
タケル君は、力強く言う。
『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』
まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。
『いただきま〜す』
まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。

「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」
タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。
『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』
まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。

「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した

結婚して18年ほど経ち、息子が大学に行くために名古屋で一人暮らしを始めた。そのため嫁との二人暮らしに戻り、結果、昔みたいに二人で出かけることが増えた。
嫁のまさみは、今年41歳になった。私がまさみと出会ったのは、まさみが大学を出て医療器のメーカーの事務で働き出したばかりの頃だったので、その時と比べると歳を取ったなという感じはする。

でも、私の年の取り方よりも、まさみの年の取り方の方が緩やかな感じはする。私がおっさんになったのに比べ、まさみはまだまだ若々しくて良い女だと思う。

そんなまさみと街に出て、買い物や食事などをしてデートのような感じで過ごすと、本当に彼女と結婚出来てよかったなと思う。夫のひいき目かもしれないが、すれ違う男性がまさみのことをけっこう見ている気がする。
嫁は、知り合いなんかには長澤まさみに感じが似ていると言われる時があるし、ウエストがくびれていて痩せ型な割には、胸もけっこうデカいと思う。たぶん、Eカップ程度はあるはずだ。

『あなた、どうしたの? 私のおっぱい、そんなに好きだったっけ?』
まさみは、私のそんな視線に気がついたのか、笑いながらそんなことを言ってきた。私は、少し頬を赤くしながら言い訳をした。
『最近、太っちゃったから、ブラがきつくなっちゃったのよねぇ……。年取ると、なかなか肉が落ちないから、ホントやんなっちゃうわ』
まさみはそんなことを言いながら、胸を腕で挟んで寄せて上げて見せつけるようにしてくる。カフェのテーブルの向こう側で、そんなセクシーなアピールをするまさみ。

私は顔を赤くして、
「バカ」
とだけ言った。嫁は、こんな風に無邪気なところが可愛いと思う。それにしても、腕で挟んで持ち上げると、凄くエッチな感じでドギマギしてしまった。

まさみは再び二人でデートをするようになってから、どんどん性感が増しているようだった。昔は、そんなにエッチが好きではなかったと思う。私も淡泊な方なので、月に一度あるかどうかだったはずだ。でも、そんなわずかな回数しかしていないのに、しっかりと妊娠してしまったので、まさみは赤ちゃんが出来やすい体質なのかもしれない。

そんなまさみだったけど、最近は週に2回も3回もする時がある。そしてほとんど全てが、まさみからのお誘いで始まる。私は、自分の妻がエッチになっていくことに嬉しいなと思いながらも、身体が追いつかないと思うこの頃だった。

『あなた、今日行ってみたいところがあるんだけど、いいかな?』
まさみは、珍しく恥ずかしそうに照れながら言う。いつもは、どんな要望もハキハキと口にするまさみらしくないモジモジした様子に、私はちょっとドキドキしていた。どんなことを言ってくるのだろう? 私は、身構えてまさみの言葉を待った。でも、まさみはどこに行くかと言うことは言わず、そのままカフェを出ると私の手を握って歩き出した。

私は、手をつないで街を歩くことに、多少気恥ずかしさを感じながらも、まさみのことをとても愛おしいと感じていた。そのまままさみは電車に乗り、秋葉原まで移動する。私がどこに行くつもりかと聞いても、はぐらかすだけで答えてくれない。

「まだ遠いの?」
私が少し不安になって聞くと、
『ここだよ。ほら、入るよ!』
と言いながら、まさみは私をビルの入り口に引きずり込んだ。そのビルは、ビル全部がアダルトショップという、ある意味では有名なビルだった。

「ちょ、ちょっと! ここって、大人のおもちゃ屋さんでしょ?」
慌てる私だが、まさみはグイグイ引っ張っていく。あっけなく店の中に入ってしまったが、入ると意外なほど女性が多いのに驚いた。カップルが数組いるほか、女性だけという人もいて、私は変な想像をしてしまった。
『一回入ってみたかったんだ』
嫁は、少し頬を赤くしながら小声で言う。強引に入ったのはいいが、やっぱりまさみも緊張しているようだった。

でも、店の中はそんな状況なので、まさみが好奇の目にさらされている様子もなく、私もまさみもすぐに落ち着きを取り戻した。すると、もともと好奇心が旺盛なまさみは、色々な物を手に取り始める。
『こんなに振動するんだね。なんか、高橋名人みたい』
まさみは電気マッサージャーを手に取り、そんな風に歳がバレるようなことを言う。まさみは、本当に見るものすべてが珍しいようだ。私も、AVなんかでしか見たことがないので、実物を見たり触ったりするのは初めてだった。

すると、横にいたカップルが凄く大きなバイブを手に取り、結構大きめの声で話をする。
「お前って、これくらいじゃないと感じないんじぇねーの?」
『バレた? あんたのじゃ小さすぎるからねw』
「うっせ。じゃあ、これにするか」
『う〜ん。こっちにする!』
「げっ、マジかw」
『うん♡』
結局女の子は、男が手に取ったものよりもさらに大きなバイブを手にとってレジに向かった。

『見た? あんなの入るのかしら? 私の手首より太かったよね?』
まさみは、心底驚いた感じで言う。確かに、私も驚いていた。さっきの女の子は、まだ若いごく普通の大学生くらいの女の子に見えた。大柄なわけでもなく、どちらかというと小柄で痩せ型に見えた。
それが、あんな大きなバイブを使う……。たぶん、黒人とか外国人の巨根サイズだと思う。
「本当に入るのかな? まさみも試してみる?」
私も、心底驚きながらそんな冗談を言った。
『え? そうしようかしら……。でも、さすがにあれはねw じゃあ、もう少し小さいの探してよ』
まさみは、私の言った言葉を真に受けてそんなことを言う。そして、棚を探し始める。私は、自分で言っておきながら後悔していた。私も、自分のペニスのサイズにはそれなりに自信は持っている。たぶん、16cm……定規を押しつければ17cm以上はあるはずだ。銭湯に行っても、他の男性に負けたと思うことはほとんどない。

でも、さっきの女の子が買ったバイブは、比べるのが馬鹿馬鹿しくなるほどのサイズだ。あんなものを、まさみに経験させたくない。私は、必死で話をそらそうとした。
『ローターか……。それも買ってみるね。でも、バイブも試したいし、どれにしようかな?』
私が必死で他のものを提案しても、そんな感じで逆効果だった。

『これはどうかな? あなたのよりちょっとだけ大きいかな?』
そう言って手渡してきたバイブは、電池で動くギミックがないタイプの、張り型とかディルドと呼ばれるタイプの物だった。
妙にリアルというか、男らしく逞しい形状だった。大きさは、握った感じは私とほぼ同じくらいの太さだったが、長さは私の方が長いと感じた。でも、固さが全然違った。シリコンか何かで出来ているのだと思うが、イク寸前のペニスみたいにカチカチだった。でも、握ると少しへ込む柔らかさもあり、固いだけではない感じだ。

そして何よりも私が危機感を覚えたのは、そのカリ首の形状だった。実際の人間ではあり得ないほどにカリ首が張り出し、そして固かった。こんなもので膣壁をゴリゴリと削られたら、私のものなんかでは満足出来なくなるのでは? そんな気持ちになってしまった。でも、私の心配など気づきもしないように、まさみはさっさと購入してしまった。

そして店を出ると、腕を絡ませてくるまさみ。頬が少し赤くなっていて、上気している感じだ。
『あなた、帰ったらすぐしようね♡』
と、照れながらおねだりしてくるまさみ。とても40歳を過ぎているとは思えないほど可愛らしかった。

そして二人で電車に乗り、家路を急いだ。電車に乗りながら、手に持った袋の中に大人のおもちゃが入っていると思うと、妙に落ち着かない気持ちになる。袋が破れて、中身が飛び出してしまったらどうしよう?そんな想像をしてドキドキしてしまう私は、ちょっと気が弱すぎるのかな? と思ってしまう。

とは言っても、袋がそんなに簡単に破れるわけもなく、そのまま無事に帰宅した。まさみは、大人のおもちゃ屋さんの時からずっと興奮していたみたいで、部屋に戻るなり私に抱きついてキスをしてきた。
『あなた、一緒にシャワー浴びてすぐにしよ?』
まさみは、興奮した様子で私におねだりをしてくる。私も、大人のおもちゃで乱れるまさみを想像してかなり興奮していたので、すぐに一緒にシャワーを浴びて寝室に入った。

まさみは全裸のまま私に抱きついてきて、上に乗っかってキスをして来る。
『ねぇ、もう準備出来てるから……。お願い……入れて♡』
うわずった声で言ってくるまさみ。もう、興奮しすぎて我慢出来ないという感じだ。私は、いつもよりもさらにエッチな感じになっているまさみに、いつも以上に興奮してしまった。そしてさっきの袋からディルドを取り出すと、それにコンドームを装着した。

こうやってしっかりと握ってみると、太さや長さは若干私の方が勝っていると感じた。でも、そんなことなど問題ではなくなるほど、えげつないカリ首をしているなと思った。私は、本当に良いのかな? と思いながらも、このディルドで感じるまさみの顔が見てみたい……。そんな欲求が抑えきれなかった。

「じゃあ、入れるよ……」
私は、少し緊張しながらディルドをまさみのあそこに押し当てた。
『うん……。ゆっくり……ね?』
まさみも、緊張している様子だった。でも、その目は期待に光っているようにしか見えない。

私は、黙ってうなずくと、ゆっくりとそのディルドを埋め込んでいった。
『う、うぅっ、アァッ!』
すでに十分すぎるほど濡れているまさみのあそこは、あっけなくそのディルドを飲み込んでいった。私のものと大差ないサイズなので、当然と言えば当然かもしれないが、いつも一緒にいる妻のあそこに大人のおもちゃが突き刺さっていく光景は、ひどく現実離れして淫靡なものに見えた。

「痛くない?」
『うん。大丈夫。すっごく固くて、気持ちいいよ』
まさみは、うわずった声で言う。想像以上に気持ち良くて、戸惑っているようにも見える。
「じゃあ、奥まで入れてみるよ」
私はそんな風に聞いたくせに、興奮しすぎてまさみの返事もないまま奥まで突き入れていった。

『うぅ、ふぅあぁ♡ こ、これ凄いぃ、ゴリゴリ来るよぉ♡』
まさみは、少し腰を突き出すようにしながらうめく。いつも私とするセックスでは、見せないようなとろけた顔で言うまさみ。私は、この時点でおもちゃに敗北を感じた。でも、その反面、私はまさみのリアクションでより興奮していた。私はそのままディルドを抜き差しし始めた。
『うぅアァッ! あなた、ダメぇ、ゆっくり、うぅあぁっ!』
まさみは、入れる時よりも抜く時の方がリアクションが大きかった。気持ちいいと言うよりも、怖いと感じているように見えた。

でも、私はまさみが痛みを感じている訳ではないと感じたので、そのまま動かし始めた。
『あっ、あぁっ! あなたぁ、すごいのぉっ! 気持ちいいっ! あっ、んあっ♡ もっとぉ、大丈夫だから強くしてぇっ!』
まさみはすぐに恐怖心が消えて、快感に貪欲になった。私は、どんどん腰が浮いてくるまさみを見て、異常なほど興奮しながらディルドを激しく動かした。

まさみは、あごを上げて天井を見るような感じになり、腰もさらに奥まで入れて欲しいとアピールするように腰を浮かせてくる。こんなおもちゃに、私とする時以上に乱れるまさみを見て、私は変な妄想を始めていた。もしも、他の男としたらどうなるのだろう? まさみが、私以外の男性に抱かれたら、どうなってしまうのだろう? そんな妄想をすると、私はさらに興奮が大きくなることに気がついた。

「良いのか? そんなにこのチンポが良いのか!?」
私は、気がつくとそんな言葉を吐いていた。
『い、いいのぉっ! このおちんちん、ゴリゴリ当たるのぉっ! ダメェッ、イッちゃうぅ、あなたぁ、まさみイッちゃうよぉ』
腰をガクガク震わせながら、泣きそうな声で叫ぶまさみ。
「俺のじゃないチンポ、気持ちいいのかっ!」
『ゴ、ゴメンなさいぃっ! 気持ちいいのぉっ! あなたのじゃないおちんちん、気持ちいいのぉっ! だめっ! イクっ! イクぅっ!』
「俺のじゃないチンポでイケっ!」
『あぁぁっ!! あなたじゃないチンポでイクっ! イクっ! おちんぽイクぅっ!』
そう叫んで、ブリッヂでもする勢いでのけ反ったまさみ。スポンとディルドが抜けて、ぴゅっと透明の液体がまさみのあそこから飛び散った。
それは、量としたはほんの少しだけだったが、初めて見たまさみの潮吹きに、私は震えるほど興奮していた。

『イヤだ、漏れちゃった? ご、ごめんなさい』
あわててシーツを拭こうとするまさみ。でも、私はまさみを抱きしめて、そのまま私のものを挿入した。
『アン、あなた、すっごくカチカチだね♡』
まさみは、嬉しそうに私にキスをしてきてくれた。私は、興奮しすぎてコンドームを着けることすらせずに入れてしまい、2分も保たなかった。慌てて引き抜くと、まさみのお腹に射精した。興奮が凄すぎたのか予想以上に飛んでしまい、まさみのお腹を越えて、胸や首筋まで汚してしまった。

『すっごく飛んだね。あなたも興奮したの?』
「あぁ……。まさみも、俺とする時よりも感じてたでしょ?」
『バレちゃった? だった、固いカリが気持ちいいところ、ゴリゴリするんだもん♡』
「そんなに違うもの?」
『うん。全然違ったよ。大きさはそんなに変わらないのにね』
不思議そうに言うまさみ。

「もしもさ、他の人としたらもっと違うのかな?」
『え? 何を?』
「その……。セックスとか」
『そ、それは……。違うんじゃないの?』
まさみは一瞬驚いた感じだったが、すぐに妙にキラキラした目で言ってきた。
「試してみる?」
『……うん』
そう言って、私にギュッと抱きついてきたまさみ。結局、そのまま二回目に突入してしまった。

この日をきっかけに、二人のセックスは常に他人棒を意識したものに変わっていった。
「他のチンポ、入れてみたいんだろ! 俺のじゃないチンポでイキたいんだろ!」
『うぅあぁっ! 入れたいっ! あなたじゃないおチンポでイキたいのぉっ!』
「あぁ、まさみっ!」
『ダメぇ、違うおチンポのこと考えながらイッちゃうぅっ!』
「まさみぃっ! イクっ!」
『うぅあぁあっ! イクっ!』
こんなセックスを繰り返すウチに、本当に相手を探し始めてしまった私は、色々と悩んだ末に、ネットで童貞の若い男性を募集した。まさみを本当に奪われるのが怖くて、そんな相手に絞ったのだと思う。

そして募集をして、あまりに多い応募に驚き戸惑った。まだ若い男性が40過ぎのおばちゃんとセックスをするのに、こんなにも沢山の応募がくるなんて信じられなかった。私が10代の頃なんかは、40過ぎの女性などババァだと思っていた。

まさみに内緒で、私はメールのやりとりを開始した。そしてじっくりと絞り込んだ末、タケル君という、まだ18歳の男の子にした。選んだ理由は、おとなしそうな見た目と、文章からにじみ出てくる真面目さ、そしてチンポのサイズだった。
メールのやりとりの中でサイズの話になり、写メを送ってきたタケル君。それは、立派のひと言だった。あのディルドを一回り大きくした感じで、間違いなく私のものより大きかった。そして何よりも、あのディルドに匹敵するほどの張り出したカリ首が見事だった。

私は、まさみと初めてディルドを使ってプレイをした時以来、まさみが他の男とセックスをする姿を妄想するようになった。そしてその妄想は、まさみが私よりも巨根の男性とセックスをする妄想だった。
でも、実際にそれを実行に移すのは、あまりにもリスクが大きいような気がして、私には無理だった。

でも、巨根とは言え、童貞の若い男の子だったら、寝取られて奪われることはない……。そんな打算から選んだ、タケル君だった。

私がタケル君のことをまさみに報告すると、
『ふ〜ん。そんな若い子なんだ。まさか息子と同じ年の子とエッチするなんて、想像もしてなかったわ』
まさみは、苦笑いしながら言う。でも、まんざらではない感じで、どことなく嬉しそうに見えた。

ただ、慎重なところも見せたまさみは、エッチなことをする前に、3人で食事をして見たいと言い出した。言ってみれば、面接をしたいと言うことなんだと思う。そしてそれは、早速その週の週末に実行された。

緊張する私に対して、まさみはウキウキしているのが伝わってくるようだった。こういう時、女性の方が腹をくくるのが早いのかな? と思った。そして、約束した個室の焼き肉店の前に到着すると、すでにタケル君はそこにいた。まだ、約束の30分も前なのに、すでに待っていたタケル君。私は、妙に可愛らしいなと思ってしまった。

『え? あの子? まだ高校生とかじゃないの? 大丈夫? 私、逮捕されないよね?』
まさみは、一気に質問してくる。確かに、実際に生で見たタケル君は、背も低めということも相まって、高校生の男の子みたいに見えた。
私が、そうだよということを告げ、同時に、
「やっぱりやめる?」
と聞くと、まさみはニヤッと笑ってタケル君の方に行ってしまった。

『こんにちは。初めまして!』
まさみは、笑顔でタケル君に挨拶をする。タケル君は、動揺して顔を真っ赤にしながら、
「は、初めまして。よろしくお願いします」
と、モジモジしながら言った。
『こちらこそ。じゃあ、お店入っちゃおっか!』
まさみは、グイグイとリードしていく。その様子に、私はドキドキしながらただ見ているだけだった。

そして個室に入り、ドリンクをオーダーして店員さんがいなくなると、あらためて挨拶が始まった。
タケル君は大学一年生で、岡山から東京に出てきて一人暮らしをしているそうだ。私はメールのやりとりで知っていることだったが、まさみは好奇心をそそられたようで、食事はどうしているかとか、掃除洗濯はしているかなどを質問していた。たぶん、名古屋で一人暮らしをしている息子のことが気になったのだと思う。

そしてドリンクが運ばれてきて、食事の注文をした。そんな風に、食事会を兼ねた面接は始まっていった。

『タケル君って、童貞さんなんでしょ? 彼女は作ったりしなかったの?』
まさみは、タケル君にもかなり慣れてきたようで、そんな質問を始めた。
「は、はい……。全然出会いとかなくて……」
『高校生の頃とかは?』
「男子校だったもので……」
『そうなんだ。でも、タケル君って、けっこうイケメンよね? 他の高校の女の子から、告白されたりしなかったの?』
「ぜ、全然です!」
『じゃあさ、こうやってネットで会ったりは?』
「今回が初めてです。すっごく緊張してます……」
『へぇ。でも、こんなおばちゃんが来て、ガッカリでしょ?』
「そんなことないです! まさみさん、凄く綺麗です。目茶苦茶タイプです!」
タケル君は、さっきまでのモジモジがウソのように、キッパリと言い切った。
『あら? タケル君は熟女好きなの?』
「はい、年上の人が好きです」
『へぇ、なんか嬉しいかも』
そんな会話をする二人。私は、
「社交辞令だって」
と、浮かれるまさみに憎まれ口を叩いた。
『そんなこと言うんだ。イヤな感じ』
少しすねたように言うまさみ。
「そんなことないです! 本心で言ってます!」
タケル君は、慌ててそんなことを言う。この時の私は、まだ余裕のある振りをするくらいの余裕はあった。

『そんなこと言うなら、勝手にしちゃうからね!』
まさみはすねた感じを持続したままそう言うと、私の横からタケル君の横に移動してしまった。すぐ横にまさみが来て、緊張がさらに増した感じのタケル君。でもまさみは、
『はい、あ〜ん』
と言いながら、タケル君に肉を食べさせてあげたりする。私は、まさみが他の男の横に座り、箸で肉を食べさている姿を見て、信じられないほどの嫉妬心を持ってしまった。そしてそれだけではなく、信じられないほどの興奮にも襲われていた。

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いていた

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いてるって話を聞いて、その店に行ってきた。

 意外と人気あるらしく、指名してから2時間待った。

 いじめられてる時、「あんたなんか一生誰ともできねーよ」とか、「あんたの童貞捨てさせてあげる女なんていねーよ」とかそういう悪口何回も言われてた。

 卒業から2年、あの時の悪口が壮大なフラグになってたとは夢にも思ってないだろーな。

 90分相手してもらって、フェラと騎乗位、バックで1回ずつ、計3回抜いてもらった。

 やばいくらい気持ち良かったし、なんかいじめられた仕返しというか、屈辱を相手に味あわせられたから、今月のバイト代半分近く飛んだけど満足だ。
ご対面

 まず対面というか顔合わせの時は、笑顔で「いらっしゃいませー。よろしくお願いします」とかそんな感じの営業スマイルで、シャワー室的な個室に案内されるまでは『気付いてないのか?』と思った。

 ドア閉めて密室になった瞬間、「何してんだよ?」って半切れに。

 ビビったのと初の風俗に緊張して、「いや、知らなくて」としどろもどろなオレ。

「指名してんだろ?しらばっくれんな」と昔のまんま高圧的。

 でもシャワー室に長居はまずいのか、「とりあえず脱げば」と言われ脱ぐ。

 何故か相手は服というか、いかにも風俗嬢なワンピのままシャワー室の中へ。

「自分で洗え」って指示されつつ入念に洗わされる。

 シャワー終了後、プレイルーム的な個室へ。
 思ってたより暗い。
 でかいベッドとなんか道具的な物があるだけのシンプルな部屋。
 そこでいきなりタバコ吸い始める。

「お前とはやんねーし。てか誰に聞いたの?誰にも言うなよ。90分とか長いよお前。何でお前とそんな長い間一緒にいなきゃダメなんだよ」とか言いだす。

 でもオレも冷静さを取り戻して、若干腹が立ってきた。

「客だし、ちゃんと接客してくれないと店長にクレーム出すよ?」

 まあごく当たり前のことを言った。

 口答えしてもいじめられることはないし、何より相手も風俗で働いてることバラされたくないだろうし、オレのほうが確実に有利。

 相手も観念したのか、「見るなよ」と言いながらワンピースを脱いで下着姿に。

 バスタオルを取られベッドに寝かされる。

「下着外さないの?」と聞くと舌打ちしながら全裸に。
 胸は若干小さいけどいい体してたw

 さっきあんなに洗ったのにウェットティッシュで入念に拭かれた後、「マジありえない」と言われフェラ。

 ほとんどくわえず手コキが多かったけど、1分くらいで口に発射。

 相手はティッシュに精子を吐き出して、「はえーよお前。てか出す前に言え」とまた半切れ。

 いい加減腹立ってきたんで、「もっとちゃんと接客してよ」って言った。
 オレも成長したもんだw

 その後、胸もんだり、色んなとこ触ったり、相手も口には出さなかったけど明らかに嫌そう。

 完全にオレも復活して「そろそろ入れていい?」って聞くと、ついに来たかって表情と溜め息。

 コンドーム付けられながら「まだ童貞?」って聞かれ頷くと、「最悪。なんで私が…」とかなりためらいながら騎乗位で挿入。

 早く逝って欲しいのか、動きがめっちゃ激しくて早かったww

 相手は「早くいけよ。まだかよ」とか感じてる様子一切なしww

 程なくして終了。
 感じてる息切れじゃなくて、普通に疲れてる息切れでゼーゼー言ってる。
 勇気を出して抱きしめキス。

 即拒否される、てかボディブローくらうww
 客だから、しょうがなく舌絡ませてくる感じ。

『終わりかな』と思って時計を見ると、まだ20分近く残ってる。

 てか相手はフェラ後辺りから常に若干涙目ww

 そこもかなり興奮ポイントだったりするww

『もう1回いけるなー』と思いつつ、強気でも大丈夫なことを確信して聞く。

「他の客にもこんな接客?」

「そんな訳ねーだろ」

「じゃあちゃんと喘いだりしなよ。平等に扱ってよ」

「わかったよ」

 その後は胸触ったりあそこ舐めたり。
 演技だけど喘いでたのでさらに興奮。

「バックでしたい」って言うと、「まだやんのかよ。きもいなお前」的な。

 そしてバックで挿入。
 さっきとは違い、喘いでるのもあって今日一番の興奮だったかも。
「気持ちいい?」って聞くと、ハァハァ言いながら「気持ち良い訳ないだろ。下手くそ」とか言われた。
「客だよ」って言った後、また「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って言ってくれた。
 その後はケツ軽くパンパン叩きながらその繰り返し。

 後半悔しいのか涙声ww
 喘ぎ声も最後まで演技な感じ丸出しだったけど、屈辱味あわせれて大興奮だった。

「どうだった?」って聞くと、「最悪。こんな屈辱は生まれて初めて。もう来るなよ」的なこと言ってうつ向いてた。

 それで終了。

 出口で送り出される時、めっちゃ笑顔で「ありがとうまた来てねー」とかプロだなーと思ったww

 そんな感じでミッション完遂したww

 最初は緊張とビビりでヤバかったけど目的は果たせたなー。

 まあ学生でバイト代は自由に使える状況だし、他にどうしても使いたいっていう使い道ないしな。

 トラウマを払拭。
 まあトラウマになる程のいじめじゃなかったけどww
 オレをいじめてた女子グループのリーダーに仕返しが出来たんで、お金は惜しくなかった。

 また行きたいなー。

 とりあえず思い出しながら抜いて今日はもう寝る。
2回目

 また行ってきたwww

 今回は指名してそんな待たなかったから逆に緊張した。
 シャワー室に案内されると、「来るなっていったのに何来てんの?」とか半ギレ。

 向こうも裸になったけど自分で洗わされる。

 個室に案内される。

 今回は“強引に行く”という目標があったので、いきなり抱きついてキス。

 ぎこちなく脱がせて、胸とか触りまくってたら「調子乗るな」って腹を殴られるww

 そっからはすごくソフトに愛撫。
 声とか息遣いとか感じてる。
 多分フリだけどねww

 そしてフェラ、逝く前に挿入。
 1分たたずに逝くww

「情けねー」とか言われる。

 逝った後もこりずにキスしまくってひたすら胸揉む。

 普通にアンアン言ってる、規則的にwww
「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って。

 下触ると若干濡れてる気がして、「濡れてない?」って聞くと「そんだけ触られたら濡れんだろ」って。

 嬉し過ぎてオレ涙目ww
 本当に感じてると確信、調子乗って「感じるフリはいいから」って言うとピタリと無言にww
「やっぱ演技だったんだ」って言うと「当たり前だバカ」とか。

 そして挿入。
 たまに「きもい」的なこと言われる以外は、喘ぐことも息が上がることもなく5分くらいで終了。

 2回目終わった辺りで残り1時間ちょい。

 3回目はバックで入れようとしたら、「どんだけ元気で早漏だよ」とか言われる。

 10分くらいで逝く。
 でも残り2分くらいから息遣いも荒れて、たまにアンアン言いだす。
 逝った後に下触ったら、人生2回目のセックスのオレでも分かるくらい濡れてる。
『いくしかない』と思い、コンドームに手を伸ばそうとすると「疲れたから口でしてやる」とか言われる。

「いや、いいよ」って言いながら挿入。

 15分くらいかな、割りと長持ちしたww

 今までと違い、割と大きめな声で感じてる。

 てか後半はかなり息遣い荒くてアンアン言ってる。

「気持ちいい?」って聞いてもアンアン言ってるだけ。

 最後のほうは焦るくらい感じてた。
 逝った後ずっとハァハァ言ってて、1分くらいで復活して挿入。

 抵抗は一切せず、挿入した瞬間ビクってして声出てた。

 最後はかなり続いたと思う。

 ホント狂ったように感じてて、途中キスしたら向こうから舌絡ませてくるくらい。

 めちゃ可愛くて、恨みはあるものの若干惚れたw

 逝った後、終了まで相手はオレに抱きついたままハァハァ言ってた。

 4回目からは何言っても言い返してこず、見送りの「ありがとうございましたー」まで言葉交わしてない。
3回目

 またまた行ってきたwwwww

 3回目でついに「いっちゃう」て言った!!

 その後めっちゃ泣いてたけど。

 今回は意外と普通に接客してくれた。
 シャワーの時洗ってくれたし。
 もちろん「来るなっつったじゃん」、「いい加減にしろよきもい」とかの罵倒は受けつつだけど。
 言葉だけで行動は普通。

 1回目はフェラしてもらってから騎乗位で挿入、挿入時間1分弱ww
 フェラの時点で逝きそうだったからなw
「早っ。きもっ」とか言われた。
 挿入中は喘ぎなしの無言。

 2回目は胸触ったりキスしたり前戯してたらあそこが濡れてきて、「濡れてるね」「濡れてねえよ」の繰り返し。
 その後バックで挿入、10分くらいもったかな。
 後半は普通に息も荒れてて声も出てた。

 逝った後すぐにコンドームつけ直して入れようとしたら、「はええよ。落ち着けよ」とか言われたけど「無理して声出さなくていいから」って言ってすぐ正常位で挿入。

 入れた瞬間声出てたから、『これはチャンス』と思って一心不乱に腰を振る。
 明らかに声出まくってたから、「うるさいんだけど」って言ってやった。

 高校時代なら確実に何発か殴られてる。
 てか怖くて言えないし言ったことないww

「調子のんなよ」って言われて、その後ちょっとだけ我慢してたけどまた声出始める。
 ぎこちないけどさらに腰振る。

 相手が息止めた感じの10秒くらい後に、「いっちゃう」って何回か言い出してオレも1分後くらいに逝った。

 相手はかなり体がビクビクしてて、オレの背中に回した手に力が入ってて、息も荒れまくってめっちゃ泣いてる。

「いったの」って聞いても泣いてるだけ。
 すかさず抱きしめてキス、相手は無抵抗。
 時間まだあるし、泣いてるけど「フェラしてよ」って言ってフェラしてもらう。
 フェラの途中で時間なくなって終了。

 こんな感じだった。

 もうなんか可哀想だし次で最後にする。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話8



42話

吉岡先輩に指マンされて、潮を吹きながら絶頂する佳代ちゃん。

電マでイッた時よりも大きく背中を反らせて、気持ち良さそうに。

まるでAVのワンシーンのような光景だったけど、実際に目の前で好きな女の子が潮を吹きながら絶頂する姿は、途轍もなくエロかった。

「ハァ……ハァ……ん……」

「あ?ぁ、こんなに潮吹いて、俺の腕ビショビショじゃん。」

「ご、ごめんなさい……」(顔真っ赤)

絶頂後、吉岡先輩にそう言われた佳代ちゃんは、我に返ってとても恥ずかしそうに赤くなった顔を両手で隠していた。

「気持ち良かった?」

そう聞かれて恥ずかしそうに頷いて照れた笑顔を見せる佳代ちゃん

「てか佳代ちゃんマジで超潮吹くね?もうAV女優になれるんじゃね?」(冗談っぽく)

「ならないですよぉ……」(クスクス笑って)

「佳代ちゃん、俺聞いてみたかったんだけどさ、潮吹きって気持ち良いの?」(B先輩が興味ありげに聞く)

「え?……ん?っと……」(どう言ったらいいのか分からない様子の佳代ちゃん)

「潮吹きが気持ち良いっていうより気持ち良いと出ちゃうって感じ?」

「あ?……うん、そうですね……。」(恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん)

「指マンされるといつも潮吹いちゃうの?」

「そんな事はないですけどぉ……」

「今日で2回目だろ?この前吉岡に潮吹かされたのが初めてだったっぽいし。」

「まぁ吉岡は女泣かせのテクニシャンだからなぁ。」

「佳代ちゃんも吉岡の指マンは上手いって思うわけ?」

「……なんか……ウン……スゴイですよね……」(照れた感じで)

「てか佳代ちゃん電マの時より吉岡に指マンされてた時の方が気持ち良さそうだったねよな、電マより指マンの方が好きなん?」

そう聞かれて恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。

「へぇ佳代ちゃんクリより膣(なか)の方が感じやすいんだ?」

「……だって……ドキドキするから……」

「オマンコに指入れられると?」

「……うん。」(照れた笑顔で←めっちゃ可愛い)

エッチな質問にもすっかり素直に答えるようになった佳代ちゃん。

その火照った表情を見れば分かる、佳代ちゃんも発情しているんだ。

となれば、もうこれからする事は一つしかない。

「やべぇ、俺マジで興奮してきたし、てかもう我慢できねぇんだけど。」

AB先輩もそんな佳代ちゃんのを見てもう興奮を抑えきれない様子。

で、吉岡先輩と太田先輩はもう頃合いだと考えたのか、佳代ちゃんにこう聞いた。

「じゃあ佳代ちゃんさ、そろそろ指よりもドキドキする奴、オマンコに挿れちゃう?」

その言葉を聞いてすぐに顔を赤くする佳代ちゃん。もちろん意味は分かってるはず。

「そう、指よりも太くて固い奴、佳代ちゃん分かるっしょ?」

「え?……」(恥ずかしそうに)

「ほら、AとBの股間見てみ、どうなってる?」

佳代ちゃんがAB先輩の股間を見ると、そこはまるでテントを張ったようにパンツが大きく盛り上がっていた。

「わぁ……」(嬉しそう)

「ハハッ、嬉しそうな顔しやがって、佳代ちゃんは相変わらずチンコ好きなんだな?」

そう言われてもニコニコするだけで否定しない佳代ちゃん。

「佳代ちゃん、しかも今日はチンコ5本もあるよ?」

「……ウン。」(恥ずかしそうに)

「オマンコ、ドキドキしてきた?」

「…………してきちゃった……かも……」(めっちゃ恥ずかしそうに顔赤くしながら)

「ハハッ、佳代ちゃんもやっぱヤル気満々だな。」

「でもどうする?チンコ5本もあったら佳代ちゃん気持ち良過ぎて壊れちゃうかもよ?」

「わぁ……どうしよう……」(嬉しそう)

佳代ちゃんの表情は、まさにワクワクドキドキという感じで、性的な好奇心を隠しきれていなかった。

そしてそんな佳代ちゃんに吉岡先輩はさらにこう言った。

「じゃあ佳代ちゃん、ナオヒロともセックスOKなんだな?」

そう聞かれて佳代ちゃんは俺の方をチラッと見て顔を赤くした。

「佳代ちゃんナオヒロの童貞奪ってやってよ?、それとも童貞はお断り?カワイソー」(冗談っぽく言ってゲラゲラ笑う先輩達)

「そ、そうじゃなくて……その……ナオ君はいいのかなって……」

「ナオヒロはいいに決まってんだろ、なぁ?ナオヒロも佳代ちゃんとセックスしたいだろ?」

そう聞かれた俺は「え、あ、その……はい……」と答えた。(たぶんめっちゃオドオドしてたと思う)

「だってさ、佳代ちゃんOK?」

佳代ちゃんはまた俺の方を見て、照れたような笑顔で「……うん」と答えた。

43話

?ナオヒロともセックスOKなんだな??

?……うん?

佳代ちゃんのその答えを聞いて、俺の頭はクラついた。

俺……マジでセックスできるのか……佳代ちゃんと。

セックス自体俺にとっては初めてなのに、ずっと憧れていた佳代ちゃんとセックスできるなんて……本当にこれは夢なんじゃないかと思った。

ていうかその前に自分がまともにセックスできるのかどうか全く自信がなかったから、かなり不安になってきた。

ビビってるのか?と聞かれたら、ああそうだよ、俺はビビってるよと答えるよ。

仕方ないだろ、童貞なんだから。

しかし天の差配なのか、そんな不安になっている俺を助けるためなのか分からないけれど、一つ思いがけない事が起きた。

「あれ?やべ!ゴム4つしかねぇわ。」

コンドームの箱を持ってきた太田先輩が箱の中身を確認して頭を掻きながらそう言った。

「は?マジで?」

「ミスった、もうひと箱あるかと思ったらなかったわ。」

「4つじゃ全然足りねぇじゃん。」

「まぁとりあえず追加は後で買いに行くとして……どうする?」

「どうするって?」

「とりあえず1発ヤリたいべ?」

「だよなぁ……」

そう言って先輩達が一斉に俺の方を見る。

それだけで俺は全てを察した。

分かってますよ、先輩方。

俺もそれくらいの空気は読めます。

「あ……俺は別に、後でいいんで。」

「そうか?ハハッ、悪いなぁナオヒロ。」

「いえいえ……」

「じゃあナオヒロの童貞卒業式は後でだな。」

そう言われて俺は正直少しホッとしていた。

セックスはしたいけど、セックスに自信はないから。

きっと俺は頭の中の一部にまだ冷静なところがあったんだと思う。

酒が足りないのかもしれないけど、もっと頭がぶっ壊れないと、こんな状況でセックスなんてできないと思ったんだ。

きっと童貞だから恥をかくに決まってる。

そんな恥さえもどうでもいいと思えるくらいにぶっ壊れないと無理。

で、俺はもう少しの間見学することに。

「って事だからさ佳代ちゃん、とりあえずチンポ4本だけどOK?4本じゃ足りない?」

「……もぉ……そんな事聞かれても……」(笑いながら少し困り顔になる佳代ちゃん)

「心配しなくても大丈夫だよ、後でコンドーム買ってきたら沢山してあげるから。」

「心配なんてしないですぅ……」

「てか俺達今日佳代ちゃんのために溜め込んできてるからさ、マジで何発でもいけるからね。」

「え?……そうなんですか……」(ちょっと嬉しそう)

「精液溜まってるとチンコもいつもより数倍固くなるからね。」

「そうそう、俺もこんなオナ禁したの久しぶりだからさ、勃起率がマジで120%くらいになってるわ。」

「わぁ……そうなんだぁ……」

そう言って佳代ちゃんは興味ありそうに再び先輩達の股間をチラ見していた。

「佳代ちゃんチンコ見たそうな顔してるね?」

「え?……」(ウフフと笑いながら否定しない佳代ちゃん)

「見たい?」

「……いいんですか?」(笑顔)

佳代ちゃんのその言葉を聞いて先輩達はゲラゲラ笑って「いいよいいよ!佳代ちゃんが見たいならいくらでも見せてやるよ。」
そう言ってパンツを脱ぎだした。

マットの上に女の子座りしている佳代ちゃんを4人で囲むようにして立ち、自分達の股間を佳代ちゃんの顔の前で曝け出す。

4人同時にボクサーパンツを下した瞬間に4本の肉棒がペチンッ!と跳ね上がるようにして出てきた。

「わっわっ……」

先輩達が一斉に勢いよく股間を曝け出したものだから、思わず口に手を当てながら驚く佳代ちゃん。(でも笑顔)

先輩達のアソコは本当にめっちゃ勃起してた。

4人共、臍(へそ)に付くくらい反り返ってるし、まさにギンギンでフル勃起状態。

まず4人共巨根だし、特に吉岡先輩と太田先輩はかなり大きめ。

で、A先輩のは長めでB先輩のは太い感じ。

正直、同じ男としては4人が羨ましかったし、俺は短小って訳じゃなけど先輩達と比べるとちょっと不安になってしまう。

でも同時に、あの巨根達とこれから佳代ちゃんがセックスするのだと思うと、また興奮してきてしまう。

「どうよ佳代ちゃん、4本のチンコを同時に見た気分は。」

「……な、なんか……凄いですね……」(照れながら)

「この前は暗くてよく見えなかっただろ?もっとよく観察していいよ。ほら、すげぇ勃起してるだろ?」

「……うん……スゴイ……」

で、4人共立派なモノを持っているんだけど、B先輩の身体はそれに加えかなり毛深いから1人だけ異様な雰囲気を放っていた。

佳代ちゃんもそれが気になったようで、B先輩の股間を結構見てた。

どのくらい毛深いかと言うと、すね毛やもも毛はもちろん、腹や胸にも太い毛が生えわたっていて、股間に関してはもうジャングル状態。

ジャングルから太い陰茎が出てる感じ。

「佳代ちゃん、B毛深いだろ?」

「……うん……」

「佳代ちゃんはこういう毛深いの無理?」

「え、そんな事ないですよ……あの……男の人らしくて素敵だと思いますけど。」

「あ?やっぱ佳代ちゃんは優しいわぁ、俺毛深いのコンプレックスだからさ、佳代ちゃんに引かれたらどうしようって心配してたんだよ。」

「嘘つけ、お前躊躇なくチンコ出してたじゃねぇか。」

先輩達のやり取りを聞いてクスクス笑う佳代ちゃん。

「じゃあ佳代ちゃんさ、ちょっと触ってみ。」

そう言われ、先輩に誘導されるようにして順番に4本のペニスを触っていく佳代ちゃん。

「わぁ……」

「どんな感じ?」

「すごく…固い……ですね……」

「皆佳代ちゃんに興奮してこうなってるんだよ。」

「そうなんだぁ……」(嬉しそう)

「佳代ちゃんなんだか口が寂しそうだね?チンコ見てたらフェラしたくなってきちゃった?」

「え?……」(笑顔で否定しない佳代ちゃん)

「お、佳代ちゃんフェラ好きなん?」

「大好きだよな?この前も結構してくれたし、佳代ちゃんのフェラはマジで上手くて最高だから。」

「……」(照れる佳代ちゃん)

そんなやり取りを傍から見ていて、もう先輩達と佳代ちゃんの興奮がかなりピークに近づいているんだと俺は感じとっていた。

そしてそんな先輩達は佳代ちゃんにこう聞いた。

「よし分かった!じゃあ佳代ちゃん、この中で佳代ちゃんが一番好みのチンコってどれよ?」

「え?……分かんないです……そんな……」

「好みあるだろ?太いのが良いとか長いのが良いとか。佳代ちゃんが一番最初にオマンコに入れたいチンコ選んでいいからさ。」

「そ、そんな事言われても……」

「でももう佳代ちゃんも早くしたいだろ?」

「……それは……」(否定せずに笑顔を見せる佳代ちゃん)

「じゃあ1人選びな、そしたらそのチンコでオマンコ気持ち良くしてあげるから。」

「え?……」

「大丈夫佳代ちゃん、俺達選ばれなくてもショック受けないから。」(冗談っぽく)

クスクス笑う佳代ちゃん。

「じゃあ佳代ちゃんさ、俺達目閉じてるから、佳代ちゃんが欲しいチンコ1本選んでフェラしてよ。」

「え?……そんな……選べないですよぉ……恥ずかしいし……」

「大丈夫だって、俺達目閉じてるからさ、それなら恥ずかしくないだろ?」

「……でも……」

「ほら、目閉じたぞぉ、早く選べ?」

そう言って先輩達は全員目を閉じて腰を佳代ちゃんの顔の前に突き出した。

「え?……」

佳代ちゃんは少し困惑していたけど、同時にやっぱり欲求もあるようで、ペニスを目の前に興奮してる感じだった。

で、ようやく決心がついたっぽい佳代ちゃん。

「あの……じゃあ、いいですか?」

「いいよ?好きなチンコにフェラしな?」

そう言われて、佳代ちゃんはゆっくりと1本のペニスに口を近づけていった。

44話

佳代ちゃんのふっくらと柔らかそうな唇が、勃起したペニスの亀頭にキスをするように触れる。

そして佳代ちゃんはそのままペニスに手を添えて、太くて固い陰茎や亀頭をペロペロと舌で舐め始めた。

佳代ちゃんが舐め始めたのは、吉岡先輩のペニスだった。

「あ?気持ちイイよ、佳代ちゃん。」

吉岡先輩がそう言うと、他の先輩達がガッカリした顔で目を開けた。

「なんだよ佳代ちゃん、結局吉岡かよ。」

「やっぱ佳代ちゃんもイケメンチンコが好きな訳なんだな?」

「佳代ちゃんチンコ舐めながらでいいからさ、吉岡を選んだ理由を教えてよ。」

「え?……なんとなく……です。」(照れた笑顔で)

俺も佳代ちゃんは吉岡先輩を選ぶんだろうなと思ってた。

よく電話していたくらいの仲だし、この前佳代ちゃんと最初にセックスしたのも吉岡先輩だったし。

それが佳代ちゃんの恋心によるものなのかどうかは分からない。

他の先輩達が言うように単純に吉岡先輩がイケメンだからかもしれないし、セックスが上手いからなのかもしれない。

でも佳代ちゃんは、なんらかの好意を吉岡先輩に抱いているんだろうなとは思った。

「佳代ちゃん、舐めるだけじゃなくて咥えてフェラしてよ。」

吉岡先輩にそう言われ、口を開けてペニスを咥えた佳代ちゃんは、そのままゆっくりとした動きで頭を前後に動かし始めた。

「うわ?佳代ちゃんのフェラ顔エロいなぁ。」

佳代ちゃんは恥ずかしそうに?あんまり見ないでください?と手で小さくジェスチャーをして、ペニスを口に咥えたまま恥ずかしそうに笑顔を見せていた。

その表情を見ただけでも、佳代ちゃんはフェラチオが好きなんだなと言う事がよく分かった。

「佳代ちゃん、吉岡のチンコ美味しい?」

そういう事を聞かれても笑顔を見せるだけで答えない佳代ちゃんだけど、フェラチオを止めようとはしない。

見る限り、めっちゃ美味しそうにフェラしてる。

「あ?その口の中で亀頭ペロペロするやつ超気持ちイイわ、佳代ちゃんやっぱフェラ上手いな。」

褒められて嬉しそうな表情をする佳代ちゃん。

「もう堪んねぇわ、佳代ちゃん俺達のもやってくれよ、手でいいからさ。」

そう言って我慢できなくなったA先輩とB先輩が佳代ちゃんの両サイドに立って腰を突き出した。

そして佳代ちゃんの腕を持つと、少し強引に自分達のペニスを握らせた。

佳代ちゃんはまた「え?」みたいな顔してたけど、やっぱり笑顔で嬉しそう。

「佳代ちゃん握って、そうそう、でさ、シコシコしてよ、分かるっしょ?」

口で吉岡先輩にフェラを続けながら、言われた通りに両手にAB先輩のペニスをそれぞれ握って上下に手を動かし始める佳代ちゃん。

「佳代ちゃんもっと早くシコシコしてよ、そうそう、あ?やべぇ、佳代ちゃんの手コキ気持ちイイわぁ。」

佳代ちゃんは運動神経が良いからなのか、こういうのも覚えるの早い。

そしてなにより、佳代ちゃんが口でフェラをしながら両手でそれぞれ1本ずつペニスを手コキしている光景は、インパクト大きかった。

非日常感があり過ぎるし、エロ過ぎる。

「佳代ちゃん本当にセンスあるよぉ、手コキもフェラもすげぇ上手じゃん。」

褒められてまた嬉しそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。

「3本のチンコそれぞれどうよ?なんか変わってきた?」

太田先輩にそう聞かれ、佳代ちゃんは一旦フェラをしていたペニスから口を離して

「……すっごく固くなってきましたね。」

と照れながら笑顔で言った。

「佳代ちゃんが上手だからだよ。3本同時だと佳代ちゃんも興奮するだろ?」

そう聞かれると、恥ずかしそうに頷いて、またフェラチオを再開する佳代ちゃん。(本当に好きなんだな)

そして太田先輩は1人、そんな佳代ちゃんの陰部に手を伸ばした。

「んっ……ぁ……ん……」

アソコを手で触られた瞬間に身体をビクンと敏感に反応させる佳代ちゃん。でも抵抗はしない。

「あ?これまたすげぇ濡れてるわ、大洪水だな、佳代ちゃんフェラで感じてるだろ?もうちょい股開いてみな、指入れて確認してやるから。」

そう言われ、恥ずかしそうにしながらも素直に股を開く佳代ちゃん。
(膝立ちの姿勢でフェラをしていたから、そこから控えめに膝を肩幅くらいに開く感じで)

そしてすぐに佳代ちゃんのアソコに指を入れて指マンを始める太田先輩。

クチュクチュクチュクチュ……

「んっ……んん……ハァん……ん…ん……」
(口にペニスを咥えたまま喘ぎ声をもらして、顔も赤くなっていく佳代ちゃん)

「どうよ佳代ちゃん、指マンされながらフェラしてるとチンコがさらに美味しくなってくるだろ?」

「んっ……んん……んん……ハァン……ん……」

アソコからクチュクチュと愛液のイヤらしい音を立て、腰をビクンビクンさせながら夢中で吉岡先輩のペニスをしゃぶり続ける佳代ちゃん。

その佳代ちゃんのフェラチオ自体も結構激しくなってきてる。(佳代ちゃんも相当興奮してるっぽい、というか完全に発情してる感じ)

「なぁ、さっきからチンコ美味しいのかって聞いてるだろ?答えろよ。」
(吉岡先輩が少しSっぽく聞く)

「んん……んふ……うんっ……んんっ……」
(ペニス咥えて喘ぎながら、小さく頷く佳代ちゃん)

「チンコ美味しいのか?」

もう一度?うんうん?と頷く佳代ちゃん。

「じゃあ次はどうしてほしんだ?このまま指マンされながらフェラ続けるのか?」

どう答えていいのか分からない様子の佳代ちゃんは、少し考える素振りを見せた後、首を横に振った。

「じゃあどうしてほしいか言えよ。」

そう聞かれ、さすがに答えるのが恥ずかしくなったのか、佳代ちゃんは照れた笑顔を見せて
?もぉ……いじわる?
と、言っているような目で吉岡先輩を見た。

そんな佳代ちゃんを見て笑いだす吉岡先輩。

「ハハッ、分かってるよ、今度はオマンコでチンコ味わいたいんだろ?」

「……」(ペニスを口に咥えたまま止まって、照れて嬉しそうな笑顔になる佳代ちゃん)

「オマンコにこの勃起チンコ入れてほしい?」

最後にそう聞かれ、佳代ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せながら、小さく頷いた。

45話

いよいよ佳代ちゃんのセックスが見れる。

もしかして俺はこの時、佳代ちゃん本人よりもドキドキしていたかもしれない。

前回佳代ちゃんと先輩達がセックスしているのを見てから、毎日のようにその光景を反芻してきた。

好きな女の子が男根を挿入される姿に、俺は異常に興奮していたんだ。それはある種の癖かもしれない。

佳代ちゃんはフェラチオを止めると、改めて吉岡先輩の勃起したペニスを見つめて顔を赤らめていた。

「ハハッ、佳代ちゃんチンコ見過ぎだって、そんなに欲しくて堪らないのか?」

そう言われて恥ずかしそうに笑顔を見せて否定しない佳代ちゃん。

佳代ちゃんにフェラをされた吉岡先輩のペニスは、さらにギンギンになって大きくなっていた。

大きく膨らんだ赤黒い亀頭、エラの張ったカリ、血管がボコボコと浮き出た長く太い陰茎。

吉岡先輩のそれは、まさに?女のをイかせるための男根?という感じのビジュアル。

これが今から佳代ちゃんの膣(なか)に入るのか……。

「よ?し、じゃあセックスするかぁ!」

吉岡先輩のその一言で皆のテンションは最高潮に。

その中で佳代ちゃんは胸の手を当て、恥ずかしそうに小さく深呼吸をする素振りしていた。

「なんだよ佳代ちゃん、セックスするの緊張してきた?」

「……うん……」(照れた笑顔で)

「待ちに待ったセックスがやっとできる?!って感じ?」

「え?……」(ニコニコ)

「佳代ちゃん最初どの体位からしてほしい?」

「ぇ……ど、どうしよう……」(恥ずかしそうにどうしたらいいのか分からない感じで)

「じゃあまた俺が挿れやすいように手伝ってやろうか?」(太田先輩)

「手伝うって……えっと……」

「吉岡のはデカチンだからガッツリ股開かないと入らないぞ、自分でできる?」

「それは……」

「じゃあ俺が手伝ってやるよ、ほらこうやって。」

そう言って太田先輩はまた佳代ちゃんの後ろから腕を膝の裏に通して、そこから抱え上げるようにして佳代ちゃんの股を大きくM字開かせた。

「きゃっ……」

再び佳代ちゃんの性器とアナルが皆に丸見え状態に。

「佳代ちゃんのオマンコにデカチンが入るとこ、皆に観察してもらおうな。」

「……や……ン……恥ずかしいです……」(顔真っ赤)

「ほら、これなら佳代ちゃんも見えるだろ?佳代ちゃんも自分のオマンコがどうなるか見ていろよ。」

そう言われ恥ずかしそうにしながらも自分の股間へ目をやる佳代ちゃん。

「じゃあまずは俺のチンコで佳代ちゃんのオマンコの中にある淫乱スイッチ押してやるか。」(吉岡先輩が自分の勃起ペニスを握りながら)

「へぇ、佳代ちゃんオマンコの中にそんなスイッチあるの?」

「し、知らないですぅ……」(恥ずかしそうに笑って)

「じゃあスイッチあるかどうか確かめてみようぜ。」

そう言って吉岡先輩はコンドームを着けると、ギンギンに勃起したペニスの先端を佳代ちゃんの濡れたアソコに当てた。

「あ……ン……」

ペニスが性器に触れた瞬間に、小さく声を漏らしす佳代ちゃん。

少し触れただけなのにこの反応、アソコが相当敏感になってるっぽい。

「ほら佳代ちゃんちゃんと見てみ、吉岡のチンコが佳代ちゃんのオマンコに入っちゃいそうだよ。」

「……うん……」(自分の股間と吉岡先輩のペニスを見ながら)

皆でM字開脚してる佳代ちゃんを囲んで、佳代ちゃんのアソコを観察しながら少し会話する。

「てか佳代ちゃんのオマンコ見た目穴小さそうなのにさ、自分の中にこんな巨根が入っちゃうとか信じられないっしょ?」

「……ホントですよね。」(恥ずかしそうにちょっと笑いながら)

「でも前回は入っただろ?」

「……うん……」

「大きくてビックリした?」

「……うん。」

「この巨根チンコ気持ち良かった?」

そう聞かれ恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

「巨根チンコを入れられた時ってオマンコどんな感じなの?」

「え?……」

「ちょっと思い出してみてよ、オマンコどんな感じだった?」

「ん?……なんか……中がいっぱいになるっていうか……」(恥ずかしそうに)

「めっちゃオマンコ広げられちゃう感じ?」

「……うん……」

「それが気持ち良かったんだ?」

そう聞かれもう一度頷く佳代ちゃん。

「佳代ちゃんこの前はこの巨根チンコに何回くらいイかされたんだっけ?」

「え?……分かんない……です……」

「数え切れないくらい沢山?」

「……うん……」(顔を赤くしながら)

「今日は何回イかされるんだろうね?」

「……ね……」(嬉しそう)

「こういう会話してると早く入れてほしくなってくるだろ?」

「……」(図星っぽく笑う佳代ちゃん)

すると、吉岡先輩がペニスの先端で佳代ちゃんのクリトリスの辺りをペチペチと軽く叩き始めた。

「あっ……んっん……ぁ……」

クリトリスを刺激された瞬間に表情がエロくなる佳代ちゃん。

「あ?佳代ちゃんのオマンコがチンコ欲しい?って涎垂らしてるよ、自分でも分かるだろ?マン汁垂れるくらい濡れてるの。」

そう聞かれ恥ずかしそうに素直に頷く佳代ちゃん。

「佳代ちゃん前回よりも何倍も興奮してるだろ?これチンコ入れたらどうなるの?」
(ペチペチとクリトリス叩きながら)

「ん……あっ……ん……」

「ほら答えろって。」(ペチペチ強めにしながら)

「あっんっ!……ハァ……変に…なっちゃうと思います……ん……」
(めっちゃエロい声になってる佳代ちゃん)

「ハハッ、やっぱ佳代ちゃんはオマンコの中にエッチなスイッチあるっぽい?」

「ん……ハァ……うん……」(ちょっと笑いながら)

「スイッチ入ったら超ドエロな佳代ちゃんになっちゃいそう?」

「ハァ……うん……」(恥ずかしそうに)

「どうする?Bやナオヒロにもそういう佳代ちゃん見せちゃっていいの?」

そう聞かれ、俺の方をまたチラッと見た後、恥ずかしそうに照れた笑顔を見せる佳代ちゃん。

「ハハッ、大丈夫だよ佳代ちゃん、今日はとことこんエロくなっちまえよ。ナオヒロもそれを見たがってるし。」

「……うん……」(今までの?うん?と違う、めっちゃ色っぽい?うん?だった)

で、見ると佳代ちゃんの腰がクネクネともどかしそうに動いてる。

「佳代ちゃん、腰動いてるぞ?もう我慢できない?」

恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。もう発情して頬が火照ってる。

「ハァ……ン……はァ……」

「ムラムラが限界きちゃってる?」

また恥ずかしそうに、でも本当に我慢できないみたいで、うんうんと数回頷く佳代ちゃん。

「じゃあオチンチン入れてくださいっておねだりしてみな。」

それ聞いてまたちょっと笑う佳代ちゃん。

「お?いいねぇ!俺も佳代ちゃんの淫語聞きたいわ。」と、盛り上がる先輩達。

「え?……ん……はァ……恥ずかしいよぉ……」

「言わないと挿れてやんねぇぞ。」

「はァ……そんなぁ……」(も?イジワル?って感じの目で、ちょっと笑いながら)

「いいじゃん、佳代ちゃんのエロい言葉聞かせてよ。」(AB先輩からのお願い)

「え?……もぉ……」

「ほら、言えって。」

で、結局Sな吉岡先輩の言葉には従っちゃう佳代ちゃん。

「ん……ハァ……挿れて……ください……」(顔真っ赤)

「誰の何を?」

「……吉岡先輩の……オチンチン……」(めっちゃ照れながら)

「どこに?」

「え?……ん……ハァ……」(恥ずかしそうに笑顔になる佳代ちゃん)

「ほら、どこに挿れてほしいのか言えって。」

「……オマンコ……です……」(恥ずかし過ぎて泣きそう、でもマゾっぽく嬉しそう)

「じゃあもう一度、皆に聞こえるように言えよ、誰の何をどこに入れてほしいんだ?」(亀頭で膣口をクチュクチュしながら)

「はァ……ン……ぁ……吉岡先輩……の……ハァ……」

「もっと大きな声で言えって、ナオヒロにも聞こえるように。」

「ハァ……吉岡先輩の……オチンチン……オマンコに挿れてください……ハァ……」

【続きは↓】青春の人佳代ちゃん


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード