萌え体験談

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童貞

ガメラちんちんVSぎゃーす

妹の部屋がうるさかったんだ。
たまに学校帰りに友達連れて来てるんですけど。
 
俺は夜勤もある仕事してるから、昼間家にいることはよくある。寝てたりする。
2つ下の高2の妹はお構いなく隣の部屋で騒ぐ。
 
注意しに行こうと思ったのさ。
妹の部屋はドアが半開きだった。
閉まってたらもちろん、ノックはするが、開いてたから。
ドアから顔だけ、部屋に入れて覗き込む感じで。
 
「うるさいよ?」
 
「ひいー!ぎゃーす!兄ちゃん起きてたのぎゃーす、ぎゃーす!」
 
わけのわからん叫び声を上げた妹、友達は2人。
なぜか3人とも、上半身ブラジャーだけ、白!白!水色!
 
あわててクロスハンド!で胸を隠す3人、うっほう、すまん、バタン、ガチャ。
 
自分の部屋に戻った。
エライもん見ちゃった、どっきどき童貞の俺。
寝れんがな、ぼっきぼき勃起、どうするこれ。
 
妹とは割りとざっくばらんにエロな話とかできるし、風呂上りの下着姿くらいなら見たコトある。
妹にむらむらしたことないんだが、友達2人の見ちゃったからな。
顔を合わせたことはあるがその時はまだ名前は知らない。トモコ、ダチコにしておく。
 
トモコは幼児体型っぽくて小柄で、正直そそる体じゃないが、顔は抜群にかわいい!
ダチコは顔は好みじゃないが、チラ見した限りでは大きいおっぱい、ぼよんぱい。
 
いいなあJK、かわいいよJK!
夏の暑さが大胆にさせたんかなJK!
 
ちんちん勃起、しょうがない、オナニーするぜ、しゅっすこしゅっすこ。
おっと待て、どうやらこの騒ぎで帰ることにしたんだろうか、隣の部屋がどたばたしてるぞ。
オナニーはもうちょっと後にするか、ちんちんは仕舞って、と。
 
と、ドアがガチャリ、やべ、鍵掛けてない。
「兄ちゃんさっきアレちょっと…ひいー!ぎゃーす!ぎゃーす!」
 
ノックしろよおめー。
ベッドに横になってて、間一髪ちんちんは仕舞ったあとだったんだが!
Tシャツとトランクスだけって格好になってた、しかも勃起ちんちんバレバレ。
 
妹の肩の後ろから覗いてる2人。
ダチコ「うわはー、ごめんなさい」
トモコ「もう行こうよ、おにーさんごめんなさい!」
 
あーあー、もう遊びに来てくれないかもなあ。
ブラジャー見られ、むさい男の勃起を目撃した家だぜ、しばらく来ないだろ。
かわいかったけどなー。
 
結局オナニー2回して寝て、飯食ってたら携帯に着信が、知らない番号で。
 
「もしもし…?」
 
《あ、妹子の友達のトモコって言いますけど、あの、さっきはすみませんあのその》
 
妹め、勝手に番号教えやがったらしい。
GJと言いたいとこだが、実は俺、最近彼女寸前の同僚がいるから変な期待はしてない。
彼女とは時間が合わなくてデートできないし、まだ童貞だが。
まあいいや。
 
「あー、こっちこそごめんねー」
 
トモコ《あのー、それでですねー、あのうそのう》
《(後ろでダチコの声が)もうトモコさっさとハッキリ》
 
《トモコ貸して!おにーさん、トモコがねー、おにーさんに》
《ダチコちょっと、もー返して》 《おにーさんのあそこが》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》
《ダチコ余計なこと言わな》 《おっきくてびっくり》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》 《ああもう!》
《今度もう一回見せ》 《ダチコ!》 《ぎゃーす!》
 
プツ、プープー。切れた、何だこれ。
 
出勤前に妹が
 
「トモコから電話あったでしょー、よかったねえ、ついに彼女できるかもね、うぷぷ」
(妹は、俺の彼女(彼女手前)の存在を知らない)
 
「何言ってんの?変な電話はあったけど」
 
「あれ?何か言ってなかった?」
 
「ぎゃーすぎゃーす言ってた。それよりドア開ける前にノックしてなー」
 
…うーん、何か書くのがめんどくさくなってきたよ?
 
えーっと先に言ってしまうと。
 
トモコは最近社会人の彼氏がいたらしい。
エッチはまだ早い、怖いってことで拒否してたが、半ば無理やりやられそうになった。
 
そのとき彼氏のちんちんを初めて見て、あまりの小ささに吹き出してしまった。
小学生の従弟のちんちんより小さかったから。
悪いと思いつつ、意気消沈の彼氏を置いて逃げた。そのまま自然消滅。
 
俺のことは前から、ちょっとイイと思ってくれてたようだが、何よりちんちんが気になった。
何だよそれ、男はちんちんかよ。
 
まあとにかく、トランクス越しのちんちんのデカさに目を奪われた。
確かにデカい方だとは思うが。
 
トモコは妹に俺の電話番号を聞いて、謝りたいとかの口実で近づこうとしたらしい。
しかし本音は、思春期真っ盛りの性的好奇心に火が着いた!だったのだ。
が、どっちかと言うとノリノリなのはダチコだった。
引込み思案なトモコをけしかけて面白がってる感じだ。
 
妹はそれを知って、俺とトモコがくっついたら面白かろうということで。
積極的に協力はしないが、邪魔もしないというスタンスで。
 
そんな内幕を知らない俺だが数日後、2人のJKに恥ずかしい観察日記を付けられるのである。
 
 
・・・今エロは求められているのか?
今この先の展開に需要はあるのか?
批判や苦情を優先してしまうだろうが、評価次第で続けるのである。

風俗版オシム語録


「やることをやってもし負けるなら胸を張って帰れるはずだ」

「フリーを怖がるな。チャンスと思え」

「電話の応対には注意しろ。店も客もだ」

入れるのではない。相手から入れさせるのだ。

これは罰金ではない、チップだ、と思え。

まだ使える穴があるのに新しい穴を掘る必要がありますか?

世界一気持ちよくなりたいんなら別の人間を選んでくれ…

風俗はそもそも、出来ることとやりたいこととのギャップが在り過ぎる。
まずは自分の特徴を生かした攻め方をすべきだ。

良いなと思った嬢にあったら、その日の内にもう一回指名しろ。

「なぜ失望をするのか。それは過度に期待をさせる何かがあるからだ」

「そんなものに耐えられぬなら店長になどならぬほうがいい」

ただ、チ〇ポをしゃぶるだけなら誰にでも出来る。
どう攻めれば効果的かを考えながら、しゃぶらなければNo.1にはなれない。

嬢がどんどん辞めていく時
電話がつながらない時
新聞受けの名前が変わった時

あきらめろ。

お互いのコミュニケーションをアイコンタクトでとりなさい。スムーズにいくからな

真面目なことは、ちんこが立たなくなってから考えれば良い
それまでは、まんこのことだけを考えなさい

金のない人間でも風俗にはいけるが、良客にはなれない

「ガサが入り店は潰れた。それでも人生は続く。」

「地雷嬢にあたることはある。ただあたるにしても自分のセックスをやり抜くのと、
サービスを受けるだけのでは大きな違いだ。」

「素人童貞は哀しい。でも素人童貞の方がいい人生だと思いませんか?」

「わざと早漏にみせた。」

「日本人はシステム論議が好きらしいが、

 システムは保証でしかないことを理解したほうがいい。

 システムの奴隷になってはいけないのだ。」

日本男児の長所は、あくせく、すばやく動き回れる点だ
モノが小さい分、ぴったり厳しいマーク(素股)につくこともできる。
日本人としての特性を、自分たちのやり方で生かさねば、もったいない。
穴の大小や、毛深さなど関係ない。
知恵と工夫次第では、弱点を利点に変えることもできる。
だからヘルスは、おもしろいのだ。

「良いプレーをしたければ、爪を切りなさい」

あなたは風俗嬢の体型ひとつで地雷かオキニか決めますが、
あなた自身の体型が風俗嬢のサービス精神を左右することを理解していますか?
あなたを磨くことが、風俗でのサービスを左右するのです。

「体は休めても、亀頭だけは休めるな」

風俗嬢を口説きたくても、素人女相手に成功した口説き文句は使うな。
ただ、素人女相手に成功しない口説き文句もまた、風俗嬢を落とすことはできない。

初めてで感想が言える様な姫なら、たいした姫ではないという事だ

欧州勢は長くて太い
そういった先入観が攻めを鈍らせてきたのだ。
テクは世界レベルにあるのだら自信を持ってイカせなさい。

AVのプレーを追い求める時代は終わった
風俗らしいプレーをしないと勝てない

「VIPコースを頼んでも地雷に当たるようなら、胸を張って帰れるはずだ」

自分がリピートしたい、と感じたら同じ考えの客は5人はいると考えろ。

彼女がいても風俗に行きたくなる時がある。普段できないあんな事こんな事やりなさい。

どのフェラに対しても、常に満足することはない。なぜなら、満足してしまうと成長が
止まってしまうからだ。

■2003年5月23日 トレーニング後のミーティングで

君たちには口というものがついているだろう。しゃぶれ!もっと!
その口はクンニリングスだってできるんだぞ。

「日本人はイメクラだのアロマエステなど店の種類の論議が好きらしいが、
そうした種類は保証でしかないことを理解したほうがいい。
風俗店の奴隷になってはいけないのだ。」

「無数にある店それ自体を語ることに、いったいどんな意味があるというのか。大切なことは、
まずどういう嬢がいるか把握すること。嬢の個性を生かすサービスでなければ意味がない。
風俗店が客の上に君臨することは許されないのだ。」

システムがあって客がいるのではない。客があってシステムがあるのだ。
ただ与えられたサービスシステムに沿うだけではなく、
自分でシステムの先にある物を考えなさい。

本当にいい風俗嬢とは客に夢を見せるのではなくできることをやる嬢なのです

トリニダードトバコ?
プレイが始まるまではどんなチームかわからないね。
メディアではチン体能力が高いとか右サイドが特にデカいとか
とかくチンコばかりが取り沙汰されているがそんなことはあまり重要な要素ではない。
我が代表には華麗な指テクや舌さばきがある。
ひるむ事は何もない。

セットプレーで、最も注意することは迷わないことだ。
その瞬間、本能を研ぎ澄まして手段を選択し良い結果のみを想像することだ!

セットプレーってなんのことだよ?w

「風俗におけるセットプレーとは何か?ちんぐり返しの状態で考えていただきたい。
それができないなら、私が日本語をマスターし直接指導したい。」

「年齢は疑ってかかれ」

「基板情報は流すな、信じられるのは自分のみ。日々の情報隠蔽はお前を裏切らない」

「長く楽しむためには事前のオナニーは絶対必要。
 でも気持ちよさを味わうためにはオナニーは厳禁。
 難しいものだな(笑)」

「写真は嘘をつく」

「写真指名のときにあなたが戦わなければならないのは、
 風俗嬢ではありません。
 カメラマンと戦い、本質を見抜き、勝たなければならないのです。
 そのためには経験が必要です。
 負けたほうが次の指名の修正点を見つけやすいという点もある。
 “地雷”は最良の教師です」

教訓というものは地雷からでしか得られないものだ。
サービスを買ってるのではない、
自分自身を気付かせるためにお金を出しているのだ

「入店する時になって辺りを見回すのは愚の骨頂だ。
数十メートル手前から、誰かに好奇の目で見られてないか、
常に2手3手先を読め。」

「指名料を払ってまでオキニにこだわりますか?
オキニは既に過去なのです。人生とは旅なのです。」

口が臭い嬢に当たった時の対処方
鼻をつまみながらディープキス…みてくれは悪いがかなり有効だぞ

ただし、うれしい誤算があった。日本の皆さんが本当に
ヘルスが好きなんだなということを、待合室が満員になったのを見て実感した。

後半オシム監督は何度も両手を上げて嘆きながら嬢の入れ替えを5度も次々と繰り返した。

「私にとって気がかりなのは、90分間勃起できない客がいたこと。
90分にしたのは客のほうなのに」

私が孃を選ぶ条件。それは日本人であることだ。

一番客にこだわる間は本物ではない。
ただ、風俗デビューの初日一番客だけは貪欲に狙っていくべきだ。

今日は終始仰向けに寝て、相手に奉仕させろ。
暑い日にはエコノミックでマグロなヘルスが必要だ。

たかが1cmと言うかも知れないが、W59とW60との差は数字以上に大きいだろう。

90分間、しゃぶりきれない嬢がいた。

次回の指名ではサプライズがあるかもしれない。

「私がプレイするわけではないので、プレッシャーは感じない。
プレッシャーを感じるのは嬢の方だろう」

ただ、勘違いしてはいけないのは
嬢がイクのは演技である可能性もあるという事だ
嬢がイッたからといって自分に技術があると思い込むのは
あまりにも短絡的過ぎる

マット上で私の指示を待っているような嬢はこの店には必要ではない。

だいたい来店当日にオナニーしてきてはいけないのか?
もし、この店にそういうしきたりがあるのなら謝りますがね。

嬢からのイエローカードには注意しろ。レッドカード出されてからでは遅いから。

マットで客に襲われて肉離れをおこす嬢がいますか?準備が足りないのです。

枕元にコンドームがあるのに口だけで満足して帰れますか?

13人でも営業は出来る。この13人を信用できないのか?

2人、3人と周りを囲まれ玉を奪いに来られても
慌てることはない。
あくまで玉を操っているのは君達なのだ。
我慢する不自由さが3人抜き、4人抜きを可能にするものだ。

「採用当日に本番講習をしてはいけないというルールでもあるのかね?」

契約を40分から50分に延長する

風俗嬢とすぐプレイをしたいからといって、会話という過程をおろそかにしてはいけません。
会話というボール運びを慎重にしないで、どうしてゴールを狙えるでしょうか?

日本には
残り物には福がある
ということわざがあるそうですが
世の中そんな甘くないものです

公式戦での交代枠は3人だ。

しかし、デリヘルでのチェンジは一人に抑えて
おくべきだ。もし、チェンジを繰り返すようであれば・・・

「にいちゃん、ええかげんにしときや!なめとったらあかんで!」

公式審判員から、注意されるかもしれない。

「風俗であろうが彼女であろうが私にとっては大事な一戦だ。」

今日良かったことは
この店の嬢が全員地雷だと判明したことです

アナルをナメても良いのでしょうか?そこは、ゴールであり、入り口でもあるはずです。
軽く見ると痛い目にあうはずです。あなた方がナメるのは自由ですが…

デリヘルの配達が遅い。各駅停車のようだ

フィニッシュは穴に向かって放ちなさい。簡単なことだ。穴さえ間違えなければ…

「オキニは彼女ではない。しかし、彼女には無いものを持っている」

風俗に行く前に、その2万円をもって思いを巡らせてみるといい。
その2万円で何ができるか一通り考え、それでも風俗を選ぶなら、
その2万円は生きたお金であると言えるのです。

パネルがすべてではない。
嫁を捜しているのですか?

「早くイッてくれたらそれでいいよ」
世の中にこれほどキツイ言葉がありますか?

バストFカップでもGカップでもワールドカップでも何でも良い。
実物と相違が多いのが風俗だ!退場させてくれ!トイレに行く!!

今日は奮発して70分コースにした。しかしロスタイムが20分もあった。

「私の嗜好を短時間で理解させるのは難しい。時間がかかります。
でも延長は時間が限られている。」

若い嬢が少しよいプレーをしたらネットは書きたてる。
でも少し調子が落ちてきたら誹謗・中傷しか書かない。
すると嬢は一気に駄目になっていく。
彼女の人生にはトラウマが残るが、客は責任を取らない。

私は高額店向きの客ではない
AVあがりのナンバー人気嬢を平気でチェンジするからね

「今ヘルスには、今の生活を維持できればいいという

 『年金嬢』が多すぎる。」

ただイカせればいいというものではありません。
如何にアイディアを持って興奮させられるかが大事なのです。
その点において私は多いに不満です。

エレガント過ぎる嬢はどうかと思う。
キス、指入れ、AF、顔射、ごっくんはNGと言うが、
決まりごとが多い試合というものは得てしてツマラナイものだ。

また、閉店間際で早く試合を決めようとする嬢には屁をかます位の事はしてもいいだろう。
特別クッサイやつをお見舞いしてやれ。

記者の皆さんはプロのライターと認識している。

店長に言われた事でなく、自身が感じた事を書いて頂きたい。

30過ぎはベテラン嬢?ベテランとは第2次世界大戦のときにパンパンしていた者を指すのです。

「テコキのビデオボックスで、画面の中のAV嬢より実際に現れたテコキ嬢
の方がカワイイこともある。それが今の日本の現実なのです。」

風俗店を出た直後、若者のグループがジロジロ見てきたから何だと言うのだね?
私は会社というピッチを縦横無尽に走り、そこで得た金を有効に使ったに過ぎない。
嬢との情事があるからこそ、今日も私はピッチを駆け巡る。

オシム「なぜシュートの前になると緊張するのかね?」

選手「・・・・」

オシム「シュートという名前がいけないのか?」

選手「・・・・」

オシム「わかった。シュートをこれから君たちの大好きなセックスと呼ぼう」

選手「なおさら緊張するかもしれません」

オシム「じゃ、オナニーだ。オナニーなら緊張しないだろう。
     観衆の前でのオナニーだ。気持ち良いぞ」

ナンバーワンが一番と決まっているのだったら、ほかの嬢は風俗をやる必要はない。
だから、風俗は面白いんだ。すごいと言われていても、彼女が常に勝つわけではない。

わたしが本番を狙える年齢だとは思わないし少なくともわたしは狙っていなかった。
別に夢を見るのは構わないけどね。どういう形で本番に持ち込めた?
答えは簡単でモチベーションを持ってる嬢を指名するだけだ。
アウエーの西川口まで行かなくてもホームの渋谷で十分狙える。

デリヘルを自分の部屋に招くというのは、
あたかもホームアドバンテージがあるようでも、
人生においては極めて危険なアウェーゲームなのです。
それでも自分のペースで嬢と戯れることができるのは、
自分のベッドだからこそです。
ただし住所をいかがわしい団体に知られることだけは、
覚悟して臨まなければならない。

結果には満足している。
まず、嬢は必要なプレーをしっかりとこなして相手をいかせることができた。
ただ、そのなかで個人プレーをして、自分をみせようとした嬢がいた。
その結果、リズムを失った時間が合った。
セックスはサーカスではない。

今、南米でも欧州でも本番行為が行われてるが昔に比べて非常に危険な状態に
陥ってる。嬢と店長、嬢と客、あるいは嬢同士の争いもおこっている。ヘルスにおいて
生本番行為とは男のロマンだったが今は先にお金が絡んだビジネス化しているのが
原因かも知れない。

嬢は早くイケ、早くイケ、早くイケと言ってくる。
私は嬢にしごけ、しごけ、しごけと言いたい。

日本人はひとりでしごくのは上手いし、テクニックだってある。
オナニーをするのが好きだ。しかし、それが本番において何になりますか?
風俗にいくとひざをたてるときでさえガタガタ震える。
起つことさえままならない。対人プレーの練習が少ないのです。
童貞を捨てるにはまず嬢がおもちゃにおもえるほど通いなさい。
素人と話すのはそれからでも遅くはない。

ヘルスにいくときは八千円は余分に持っていきなさい。
嬢が五千円でどう?と言ってくれば安いと思えばいいし
一万円でどうというと値切ればいいのです。
断られたらねばれ、日本人はねばることがたりない。
値段というのはお嬢のプライドの高さでしかないのです。
しかし安くしてくれたら、できるだけやさしくしてあげなさい。

「やることをやっても逝けないのなら、股間を張って帰れるはずだ。」

早くイカそうと本気で向かってくる嬢に引くことはありませんか?
ホントに早くイカせる気があるなら、
「このペニスをいつまでも食べていたい」という雰囲気を出すべきです。
前掛かりに攻めるだけでも、早漏や童貞には効果的かもしれません。
しかし、わざと攻めさせてからのカウンターなど、
相手に合わせてサービスすることが重要なのです。

私はいつも言っているが、相手をリスペクトする事。
相手があってはじめて戦い方を決めることが出来るのです。
これは風俗だけの話ではありませんよ。

あなたがたがサービスを受けるのは嬢ですか、それとも店ですか。
風俗店は単なる箱です。私が行っている店は、「その子だけ『優良店』、
その子以外に当たると『死ぬ』」とでも言うべき店です。
店はスカウトでその子レベルの子をごろごろ揃えておかなくても看板嬢さえいれば
経営は成り立つのです。だから大切なことは、どういう嬢がいるか把握し、把握したら
その嬢だけを指名する。それが地雷を避ける最速の近道です。
2ちゃんねる情報で箱自体を信頼して入店した?でも裏切られたのでしょう。
嬢を把握せず「箱を信頼」なんて、悪い冗談にも程があります。

記者の皆さんは日本が世界で戦えるレベルではないと思っているようですね。
私にとってはそのような書き物を見るたびに、悪い夢を見ているような気にさせられます。
最近流行の9000円中国エステは、若い本番嬢をゴロゴロ揃えていますが、
あんなところでセックルできるのは、ガサ入れに遭っても
失うものが何も無い人間だと理解していただきたい。
内外価格差による成長分野というのは、いずれ価格差が縮まって縮小していくものです。
我が祖国セルビアの嬢も今スイスで苦戦しているところです。
問題は価格差ではなく、サービスの差です。
あの中国の嬢たちにエウレカやキュアホワイトのコスプレができますか?
ビキニラインも処理していないあの嬢たちに
バドガールのハイレグを着ることができるでしょうか。
よしんば、彼女たちがスーパー銭湯の洗い場で陰毛を処理してきたとしましょう。
それでも日本の嬢が得意とするDキスだけはできないはずです。
私にはそこに日本の選手たちの活路があると思えます。
え、彼女らのたどたどしい日本語に萌える?私には「ご勝手に」以外の言葉は無い。
尤も、わがセルビアの嬢が大挙して日本にやってきたら、
その時は記者の皆さんは「日本の風俗は壊滅した」と書くべきです。
日本の皆さんは、エロ本でしか見たことが無いような
洋ピンの体とピンク色の乳首を目の当たりにして・・・・
ちょっと、ティッシュを借りていいですか、ええ、しばらく一人に・・・・・。

―今回採用された新人嬢がすばらしいパフォーマンスを見せてくれましたが

高卒でいきなりソープで働く嬢を指名することはリスクがある。
謙虚さを失い、若くして消えていった嬢は多い。
忌野清志朗も「若い女じゃ物足りねえぜ、体は良くてもワビサビを知らねえ」と言っている。
そういえば、彼は死んだのか?話が、逸れた。
しかし、今日の嬢にはその心配がない。私が勃ちの悪いジジイであることにすぐ気づいて、
賢明にも肛門から前立腺を穿り返す戦術に切り替えることができた。
今後、ミスシンを含め、なるべく彼女にチャンスが与えられることを望む。
ただ、私の肛門が鮮やかなピンク色だったなんてことは書かないように。

始まりの5分、終いの5分に得点する事が多い。
始まりの得点は嬢のアグレッシブな攻撃によるものだが、
終いの得点はロスタイムに入っても諦めない私の執念である。

シャワーは帰ってからでも浴びれるのだ!

私はこの試合について語る言葉がありません。
なぜなら素人童貞だからです。

新人だからといって若いと思うな
そして経験が浅いとも思わないほうがいい

ファザコンの黒ギャル

30代に突入した独身の会社員、彼女も居なくて寂しい毎日でした。
仕事の帰り道、自販機で缶コーヒーかってたら、寒い1月の外を裸足で歩いてる黒ギャル
なんか良く近所で見かける子でいつも「黒いなー遊んでんだろうな」と思ってた。
「君はだしで何やってんの?」
「は?誰あんた?関係ないっしょ」
「まあ、そうだけど寒いでしょそれ」
「なに?ナンパ?アタシ彼氏いんだけど」

「君たしか○○アパートの105号室さん所の娘さんでしょ」
「げっなんでアンタしってんの?」
「いや、俺も○○アパートだしたまに君の事見かけたし」
「ふーん、っていうか彼氏と喧嘩してさ、車から下ろされたマジ最悪さみーし」
ホットパンツ?っていうべきなのかそんな格好で素足なら寒いに決まってる
って言うか酷い彼氏だな・・
「その格好じゃ寒いだろうな」
「おじさん家に帰えんの?」
「うん、乗って行くかい?」
「まじ!?のるのる、死ぬかと思った!」
って感じで車にのっけてついでにコーヒーおごってやって
ジャケット足にかけてやって暖房かけて家に送った。
「ありがと、おじさん!マジで助かった!」

って感じでその日はそのまま別れた。
それが切欠でその子が近所で見かけると話しかけるようになってきた。
改めて自己紹介して 名前は加奈子と判明 母子家庭 高校は中退
今はバイトしつつ黒ギャルの毎日らしい
彼氏はバイト先の大学生ああいう喧嘩はよくあるし殴られたりすることもあるらしい

「酷いな、暴力ふるうのか?」
「まあ、あたしも蹴り返したりするけどね!」
と全く凹んでいない
「そんな男となんで付き合ってんの?」
「好きだからにきまってんじゃーんw」
「あそう・・」
強いけど・・お馬鹿だなぁ・・と思ってた。

休日近所のファミレスで飯をくってコーヒーのんでノンビリしてたら
加奈子が友達数人とワイワイやりながら店に入ってきた。
男女合わせて7人くらいとにかくやかましい
加奈子も気がついてないみたいだったので会計を済ませて
店を出ようとしたら
「あっタケちゃん!」
と見つかった。
「よう、またな」
グループの中からコッチに元気よく手を振る加奈子に手で軽く挨拶して店を出る

車のエンジンかけようとしてたら加奈子が車に乗ってきた。
「どうしたの?」
追いかけてきた加奈子を不思議に思って聞く
「タケちゃんひどくない?普通呼んだら来るでしょ?」
「いや、俺犬かよ、それになんか友達と楽しそうだったし」
「タケちゃんも混ざれば良いじゃん」
「いや、俺もう30だぞ10代のグループに当然の様に混ざったら痛いだろ」
「なんで?」
「なんでって・・そんなナチュラルに聞かれても困るんだが」
これがノリか・・・解らん!

車から降りていかない加奈子
「俺、家に帰るんだけど」
降りるように促したつもりだった。
「えーどっかいこうよ」
そうきたか・・
「友達の所いかなくていいわけ?」
「オールで遊んで解散する所だったんだよね」
「眠いんじゃないの?」
「いいからいいからカラオケいこうよ!」

って感じでカラオケに・・・
でも加奈子つくなりソファーで爆睡そのまま寝たまま時間いっぱい
俺も起こしちゃ悪いなって感じで結局一曲も歌わないまま終了
「休日に金つかって・・なにやってんだろ俺・・」

時間きたので加奈子を起こす。
「おなかすかね?」
寝てたのに一言もそれについてのコメントなし
「うどんでいい?」
「うどんスキスキ!」
という感じでうどん屋に

俺の金なのに天ぷら乗せたやつ頼みやがった。
「ちょーうまい」
「よかったな・・」
「ね、まじうまいよタケちゃんも食べてみな」
そういいながら食べかけのエビ天を俺の口元に
「ば、自分の分だろ自分で食えよ」
「はずかしがんなよ」
「そんなんじゃねぇ!」
「良いからさ美味いしほら!」
と勝手に俺の器の中にその食いかけのエビを突っ込む
「・・・・・」
仕方なく食べる俺
「ね、うまいしょ?」
「ああ・・そうだな・・」
疲れた・・

やっと家に付いてそこでお別れかとおもったら
俺の後を普通に付いてくる
「加奈の部屋はあっちだろ」
「えーもっと遊ぼうよどうせタケちゃん暇でしょ」
「・・・・・・」
「あたしの家も誰も居ないしさつまんないんだよね」
「俺の家に来ても面白い物はないぞ」
「別に良いしタケちゃんにそういうの期待して無いし」
なら何故来る!!

加奈子を家に上げる
トイレを使いTVを勝手につけてその前に足を崩して座りくつろぎ始める
俺と話をするでもなくただノンビリ人の家に居座るだけという加奈子に困惑する俺
つーか男の部屋に上がりこんでどういう神経してるんだ今の子は・・・わかんねぇ!!
「茶のむか?」
「えーお茶?」
「要らないなら別にいいんだぞ」
「まー貰っとくかな!」
「何様だ・・」
と言いつつ黒ギャルと二人で茶を飲む
なんだこの図は!

という感じで数時間いっこうに帰る様子無し・・
しまいにはそのままTVの前でクッション抱いたまま寝る加奈子
「無防備すぎる・・コイツ大丈夫か?」
と思いつつもとりあえず部屋に暖房いれて毛布かけてやる
(寝顔は年並みに可愛いのにな・・)

とこんな事が数回あって
どこかで見かけると車に乗せてやったりそのまま
カラオケいったりしてたんだけど

あるとき加奈子が部屋で2人で茶をのんでTVみてたら聞いてきた。
「ねえ、タケちゃん」
「ん?」
「タケちゃんってホモ?」
「ぶっ!!」
茶を吹いた
「なんでだよ!」
「だって加奈子の事襲ってこないじゃん」
「はあ?!」
「普通襲うっしょ?」
「普通ってどの業界の普通だよ?!」
「えーだって女の子と部屋に2人っきりだよ?」
「お、お前そんなつもりだったのか?!」
「あたりまえじゃん!つーか付き合ってるでしょあたし達」
「ええええええっ!!」
「タケちゃん・・もしかして童貞君?」
「どっどっど、童貞ちゃうわ!!」
そんなに経験は無いけど・・・ぶっちゃけ半分はプロだけど童貞じゃないわ!!

「つーか付き合ってるつもり全然なかったわ・・第一加奈は彼氏いただろ」
「そんなんそっこー別れたに決まってるじゃん、あたし結構一途だし」
「付き合うなんて一言も言って無いだろおれ・・」
「そんな改まって断って付き合うとかキモイでしょ」
わからん!!わからんぞ!!俺が可笑しいのか!!
神はそう言っているのか?!大丈夫かそんなんで!

「俺は今年30だぞ!」
「私ことし19w11歳違いだねかっこよくね?」
っていうか計算できたんだね(ハート) 
でもカッコいいかどうかは意見が分かれるところです。

「そもそもなんで?何で俺なん?!」
「えータケちゃん優しいし同じ年の男より良いよ」
「そ、そりゃお前、女ぶん殴る男よりマシなのは当たり前だろ・・・」
「タケちゃん加奈子みたいなタイプじゃないわけ?」
「そ、そりゃお前・・・」
茶髪だし・・黒ギャルだし・・いつも肌露出してるし・・エロだしビッチぽいし・・
平気でシモネタ言うし・・わがままだし・・若いし・・結構オッパイあるし・・
「全然おっけいかな・・」
正直変なこだわりは目の前のリアル彼女という現実にアッサリとんで行きましたとさ
「じゃ良いじゃん付き合おうよ!ね?」
「うん・・・」

って感じで押し切られて付き合うことに
「じゃあアタシ今日は帰るね!」
「お、おう・・」
あれ・・なんもなしか・・
現金なもんで急に彼女だと思うと色々と期待してしまった俺はガッカリする
「じゃあねw」
と玄関先で加奈子の方からキスしてくる
「おやすみー」
「・・・おう・・」

加奈子が出て行って玄関の扉が閉まる・・・いいね!!!
その瞬間にテンション上がって飛び跳ね転げまわる俺
神!!!俺に黒ギャルの彼女をありがとう!!!
この際黒い事は大した問題じゃなかった。

「はい!その件は後日!はい!ありがとうございます!!」
「今日は張り切ってるな!なんか良いことあったか?」
「いや、そうか?そうみえるか?」
「な、なんかうぜーなお前・・」
彼女がいるというだけで毎日楽しい仕事も楽しい
なんだこのテンション!!
そこへ加奈子からのメール

今日も遊びにいくよー

という件名 よしよし!こいこい!とテンション上がる
中身を開くと

今日大丈夫な日だよ!(以下意味不明のデコメ)

「・・・・・・」
えっ?!なに?!大丈夫な日!!?
ちょっそれ、なに?! もしかして最近流行のエルシャダイ?!
そんな装備で大丈夫な日?!

って感じでもう沸け解らないテンションで仕事をこなし
半ばフワフワしながら家に帰る
加奈子に帰ったってメールすると
あと1時間くらいでバイト終わるらしい
迎えに行こうか?ってメールしたら、早く会いたいよだって
なにこの可愛さ、俺の残りの寿命大丈夫かな?この幸福の副作用が心配です。神!

「タケちゃん!」
バイト終わりの加奈子をバイト先で車に乗せる
「おーお疲れさん」
内心のハッピーぶりを隠すようにちょっと渋めに決めようとする俺
「タケちゃんコンビニ寄ってよ」
「おう」
ゴムもついでに買う必要あるよな・・
と思っていた

この俺がコンビニ内を黒ギャルと腕を組みながら歩くことになるとは・・
店についても加奈子は買い物籠にお酒やつまみ、弁当やお茶ばかり放り込む
「あ、あのさ・・加奈・・」
「ん?なに?」
「あの・・ご・・ゴムは?」
「むっつりエッチだね?タケちゃん!」
すみません・・でもむっちりエッチってなに?
「大丈夫な日だっていったじゃん」
「えっ?!」
つまり生ってことですか?!装備すらいらないのですか?!
そんな装備どころではない!!俺は今日真の意味でフルフロンタル!!
イーノックを越える!!
「でも、一応買っておく?」
「うん」(即答)
「キャハハウケル!」
って事で購入俺は挿入・・チェケラー
俺は可笑しくなっていた。

家に帰って2人でTVみてその合間に適当にチューして
そしたらムラムラしてきた。
「シャワー先はいりなよ」
「一緒・・・に入ろうよ」
「タケちゃん以外と親父でドエロだねw」
というと豪快に脱ぎだす。
ちょ!豪快に脱ぎすぎ!!形のいいおっぱいが!!ちちぶりーんなってる!!
「加奈スタイルいいね・・」
さすが黒ギャルというべきか・・
「でしょw」
肌は黒いけど染みも無くて綺麗だしウエストも締まっててでも
ムチムチしてる・・エロイ・・しかもパイパンじゃないですか!加奈ちゃん!!
何時の間に俺のニーズを!!

「タケちゃんも何時までもじろじろ見てないで脱いで入ろうよ」
「おう・・」
やべぇ・・加奈の裸みてもうマックスになってるんだけど・・はずかしい・・
「ほら!恥ずかしがってないで寒いんだから!」
「はい・・」
「あーもうたってんじゃんw」
「やっw見ないでw」
ばっさばっさと俺の服を脱がす加奈子
「ほらさっさとはいるよ!」
「加奈子さん男らしいwwあいたっ」
ケツつねられた
「タケちゃん肌白すぎ」
「加奈が黒すぎるんだろ」
真面目な社会人なんてこんなもんだ
「でも結構がっしりしてんね」
「まあ、体力は必要だからね」
「キスしてよ」
「うん・・」

舌を絡めてキスする・・加奈子超上手い・・
俺とキスしながら手で俺のチンコをしごいて来る
やべぇ・・気持ち良い・・
俺は加奈子を抱きしめて加奈子の体の感触を感じる
程よく引き締まっていてゴムマリみたいな胸だ
張りがある・・さすが若い・・プリンプリンだ
「タケちゃん髪あらってあげるよ」
「おう」
加奈子に髪を洗ってもらう細い指で意外と丁寧に洗ってくれる
「気持ちいい?」
「うん」
オッパイの先が背中にチョンチョン当たるのが気持ち良いです。
お風呂からあがってイヨイヨベットイン!

「タケちゃん電気・・・」
何時ものテンションと打って変って大人しい加奈子
「うん・・」
電気を消して抱き合う、滑々で張りのある肌が気持ちいい
キスを何度も繰り返して加奈子の眼がウルウルしてくる
「加奈子可愛いね」
「タケちゃん好き」
加奈子のパイパンまんこはもう濡れ濡れで
遊んでるイメージの割りに肌は白いくせに中は綺麗なピンク色だった。
「あっ!あっ!」
嫌な匂いもしない・・少し酸味があるけど舐めれば舐めるほどおくから
トクトクでてくる
やば・・何時までも舐めれる・・・このポジショニングで暮らしても良い!
とかばかな事を考えている間に加奈子はスッカリ準備OKに
「タケちゃん・・しよう・・」
凄く切ない顔で訴える加奈子にキュンとくる
「いくよ加奈子」
「きてタケちゃん・・」
久しぶりに挿入だった。
「あっ・・んっ!!」
凄いあったけええしかも凄い締め付け!!
メッチャ気持ち良い!!ヤバイ!!!
「やばい・・でそうかも・・」
「いいよ・・あっ・・出して良いよ」
マジ?!でも早すぎるよね!頑張る!!俺頑張るから!!
神は言っている!!!ここで以下略!!

と言っても結局3分くらいで発射
でもチンコは硬いままだったのでそのまま抜かずの4回!
「加奈子の体凄い気持ちいい・・」
「タケちゃんのチンコも気持ちよかったよw」
マダマダ余裕の加奈子・・・くそう・・いつかその顔ヘロヘロにしちゃる・・・
「でも加奈子はなんで俺と付き合おうと思ったの?」
「うーん優しかったからかな・・アタシお父さん居ないし」
「タケちゃん口うるさくしないで黙って聞いてくれるし、お父さんみたいに優しく色々してくれたし・・」
「ふーん・・加奈子ってファザコン?」
「かもね小さい頃はお父さん欲しかったし」
俺は加奈子を抱きしめる
「俺はお前の事殴ったりとかしないよ大事にするよ」
「うん!そう思ったから好きになったんだし、あたし一途だからね浮気したら怒るかんね」
「浮気なんかしないよ・・」
「本当?」
「本当だよ」
「だからさ・・もう一回していい?」
「ぷっwエロ親父!」

終わり

人妻に脚コキされる童貞

さっそうとホテルの部屋へついたゆらは気づけばまだ彼とまともに口すら聞いていなかったことを思い出した

彼は出会ってからずっとうつむきっぱなしでゆらの顔さえ直視できていなかった

ゆらはちょっと先走りすぎたなぁと反省した

ゆらにとってはごく普通の日常的な非日常のセックスではあるが、彼はこれから一回りも年上の人妻に童貞を奪われてしまうのだ

もう少し彼の緊張を解いてあげなくては彼は今にも逃げ出してしまいそうであった

ただもともと小柄な上、不健康的なまでに痩せた彼の体を見ればゆらにも彼を押さえつけるくらい容易く出来そうであるとも感じた

彼のか細い腕はまるで女性のそれに見まがうかのように貧相で、まだ体毛も全くと言っていいほど生えていなかった

彼はいまだにベッドの上で縮こまっていた

緊張しているのは知っていたが、ゆらは彼が怯えているようにも見えてしまった

急にゆらは彼を犯したい衝動に駆られた

まるで小動物のような童貞に欲情した人妻の目つきは飢えた獣の目そのものであったろう

「服脱いで」

慕っていた姉のように優しく接していたメールの頃とは一変、ゆらは豹変した

急に言われたことに反応しきれなかったのか、それとも内容は理解できたが行動に移せないだけなのか、彼はモジモジと体を動かしただけであった

「ほら、何やってんの。服脱がないとエッチできないでしょ早く脱いで。もしかして脱がして欲しいの?」

そう言っておもむろに彼の方へ近づいて行くと彼は慌てて来ていたシャツに手をかけた

彼がシャツを脱いでその下に着ていた白いTシャツ姿になった

「全部脱ぐの。何手休めてんの。いっとくけど下もだからね?」

彼はついにパンツ一丁になってしまった

初対面の女性に裸体をさらすという羞恥に顔は今にも泣き出しそうなほど赤くなっていた

しかしどうだろう…

服を着ている上からでも凄かったが、改めて直に見ると本当に中学生くらいの少し痩せた少年そのものである

しかし、さっきからその貧相な体に似つかわない圧倒的な存在感のあるものが股間の膨らみにあるのにゆらは気づいていた

彼はゆらの視線が自分の股間に集中しているのを感じると、瞬時に手で覆う素振りを見せた

「だーめ。隠してたら見えないでしょ?今からどうせえっちするのに何恥ずかしがってるの?」

「しょうがないなぁ…。んじゃ手後ろについて」

「そのまま前に足出して広げて」

彼は後ろにもたれかかる体制になり、上体を後ろについた手で支える格好になった

上体を後ろに下げたことで隠すものが無くなった股間はあられもなく立派な膨らみを晒していた

「いい? これからゆらが許可を出すまでその体制から動いたらダメだからね? 動いたら厳しいお仕置きが待ってるからね」

彼は何がなんだか分からないふうな恐怖と困惑が入り混じった顔をしていたが、その表情はまるで虐められっ子のようであった

おもむろにゆらは履いていたブーツを脱いだ

半ば急ぎ足で来たためか背中や脇にはうっすらと汗をかいているのを自分でも気づいたし、なおさらブーツの中は蒸れてほんのりと熱を持っていた

厚手のストッキング越しの脚はさっきまでブーツを履いていたこともあり、ゆらの脚の匂いが全て凝縮されているようであった

ゆらは彼の方へ歩いていき、彼の顔の前に脚を出した

「匂って。」

彼はまた困惑した顔を見せたが、命令されるままゆらの脚を匂った

「裏とか指の間まで鼻くっつけて、よーく匂い嗅ぐのよ」

彼はしばらくの間犬のようにゆらの足の匂いを嗅いだ

「そう。もっと嗅いで… そう。これが大人の女の足の匂いだからね。」

秋とは言え皮のブーツに閉ざされた密室で汗をかき続けた足の匂いは性別など関係のない強烈さである

そのことにはもちろん自身が一番気づいていた

ゆらは手の自由を奪われたまま首を伸ばして健気に匂いを嗅ぎ続ける童貞の姿に欲情し、自らも股間を濡らしていた

まだショーツを汚してはいないようだ…

ふと視線を下へやると、明らかにさっきより彼の股間がいっそう膨らみを増しているのに気づいた

さっきのように漠然とした膨らみでは無く、今度は外からでもはっきりと分かるように先端部が布を持ち上げていた

その先にかすかではあるが染みが出来ているのをゆらは見逃さなかった

「女の臭い脚の匂いなんか嗅いで、○○君は興奮するのね」

童貞が一瞬体を震わせ反応した

「今のあなた、どこから見てもただの変態よ? 記念に写メ撮っといてあげるから」

そういうとゆらはちょうど自分の足が童貞の顔を踏みつけているように見えるアングルから携帯で写真を撮った

部屋にシャッター音が鳴り響くと同時に童貞は小さく「あっ」っと言ったがゆらは何事もなかったかのように無視した

童貞の無残な姿を納めた写真はゆらの携帯にしっかりと保存されてしまった

ゆらはそろそろ脚を上げているのにも疲れたのでいったん脚を下ろした

そのときに気づいた

さっきまでの体制であると童貞の位置からはギリギリでゆらのスカートの中が見えるか見えないかのところであったのだ

「○○君、ゆらのパンツ見ようとしてたでしょ? このスケベ!」

童貞は消え入りそうな声で「すみません」とうつむきながらつぶやいた

「そんなに我慢できないならもうゆらがイかしてあげるから」

そういうとゆらはさっきとは別の脚で童貞の股間を踏みつけた

「はぁっ」

童貞が不意の動作に声を上げてしまった

触ってみて改めて気づいたがやはり童貞のペニスは既にギンギンに勃起していた

「なによ、もうカッチカチじゃない。 童貞なんて脚一本で充分よね?」

そう言うと、ゆらは童貞の股間に乗せた脚をゆっくりと動かし始めた

布と布が擦れ合う音が室内に響き渡る

ゆらは脚の裏のくすぐったい感覚を楽しんでいた

楽しんでいたという意味では同じかも知れないが、擦る方と擦られる方ではその触感に違いが有りすぎた

童貞は裸にされ、下着の上からとは言え女性から脚で局部を刺激され、しかもそれに感じてしまう自分が許せないかのようだった

しかしその快感に耐えるゆがんだ顔はゆらをさらに興奮させ、童貞を虐めようとする心をくすぐった

ゆらは脚の動きを強めた

「あああぁぁっ…」

童貞が声を上げる

「こんなのがいいの? その歳で脚がいいなんてあんた変態ね。いいわ、もっと虐めてあげる。」

ゆらは脚を踏みつける動作でなく、今度は小刻みに振動させた

まるで電気アンマで刺激されているかのように彼は悲鳴を上げながらよがった

ゆらは脚を強めたり急に動きを止めたりして緩急をつけながら童貞を苦しめた

ゆらの脚によって乱暴に刺激された彼のペニスはよりいっそう強度を上げ、今にも破裂寸前であった

ゆらはしばらくは童貞の反応を見たりして楽しんでいたが、やがてそれにも飽きてきた

そろそろ出させてもいいかしらね

ゆらはそう思うと、童貞の両足を手で抱えこんだ

ゆらもベッドに腰を下ろし、そのままグイと童貞の体を引き寄せより直に刺激が股間に集中するようにした

さっきよりも一層脚の動きを強め、乱暴に振動させた

「あああっ! あっ! あっ! あっ! あああぁぁ…!!」

童貞は壊れた人形のようにヨガり出した

「ほら 気持ちいいの? どう? こんなに乱暴にされて!」

「くぅ?…!!」

童貞は歯を食いしばりながら耐えているようであったがさすがに長くは持たなかった

「あっ! ダメあっ! イ、イ…ッ! あぁっ!」

彼の陰茎がビクビクッと痙攣しだした

ついに彼はゆらの脚で股間を刺激されながら絶頂に達してしまった

ゆらは彼の先端から放出された生暖かいものが彼の下着を越えてゆらのストッキングを汚したのを確認した

しかし、ゆらは彼が射精している間にも脚の動きを緩めなかった

「あっあっ!!」

陰茎がビクつくのを脚先の感触で楽しみながらゆらは彼の射精が終わるまで股間を刺激し続けた…

眠れぬ夜は、羊かオナニー

ココイチをバカにするヤツは俺が許さねえ!!
だがこの話とは何の関係もない。
***

 
平太少年の仕事は羊飼いだ。

朝早く、羊たちを引き連れ山へ出かけ、昼過ぎには小屋へ戻る。
これが毎日続く。

ある日、山仕事を終えた平太が小屋に戻ると、何とも言えない不穏な空気が辺りに漂っていた。
もちろん気のせいだろう。
しかし平太の悪い予感はよく当たるのだ。この時も。

いつものように、羊を一頭ずつ数えて確認しながら、小屋の中へ入れる。
羊が迷子になることはめったにないが、一頭でも足りないとなれば、親方にどやされるだけでは済まない。

数えやすいように一列に並べられ、小屋に入っていく羊たち。
そして残り十頭ほどになったとき、列の後ろの方の羊たちが騒ぎ出した。

オオカミだ!
羊を狙って、オオカミが木陰に隠れていたのだ。

山では十分注意しているが、オオカミは夜行性だ。
昼間、しかも人里まで、オオカミが下りてきたのは初めて見た。
よほど食料にありつけない日々が続いたのだろうか。

隠れて狙っていることに気付かれたオオカミは、なりふり構わず飛び出してきた。
予想外の出来事に平太は慌てたが、仕事を忘れることはなかった。

まずい!だがまだ間に合う!
さあお前たち、早く!早く小屋に入るんだ!

一頭一頭羊の尻を叩き、小屋の中へ押し込める。
そして最後の一頭。

間に合った。羊をオオカミに食われることはなかった。
しかし平太は。

…平太だけは、間に合わなかった。
護身用の鉈を振り回す余裕もなかった。
無残にも喉を食いちぎられ絶命し、その場ではらわたを貪り食われた平太。
気付いた村人によってオオカミは追い払われ、ボロ切れのような亡骸だけが残されたのは幸か不幸か。

一部始終を見た者はいなかったが、何が起こったかは一目瞭然だった。
最後まで職務を全うし命を落とした少年を、村人たちは心から憐れんだ。
 
 
いつしかこの事件も人々の記憶から消え去り、こんな言い伝えだけが後世に残った。
『眠れぬ夜は羊を数えるとよい。そうすれば安らかに眠りにつけるだろう』
 
 
それが永遠の眠りを意味していることを、知る者は少ない。
 
 
***
 
俺、毎日カレーがいいな。
さて次の話。
 
***
 
少女ハイ子の仕事はブランコ乗りだ。

朝早く出かけ、夜までブランコに乗り歌い続ける。
これが週5日。

ある日、仕事を終えたハイ子に声をかけた同僚男性の、車で送るよ、というその言葉には、何とも言えない淫靡な空気がまとわりついていた。
もちろん気のせいだろう。
だがハイ子の悪い予感はよく当たるのだ。この時も。

いつもより遅い時間。門限が迫っているのを確認し、車に乗り込む。
男性と二人きりになることはめったにないが、一分でも門限を過ぎたとなれば、おんじに怒鳴られるだけでは済まない。

逃げることを拒否されるかのようにシートベルトの装着を指示され、車は走り始める。
そして家まで残り数百メートルかというとき、突然車が止まり、ハイ子の胸に手が伸びてきた。

送りオオカミだ!
羊を狙って、オオカミはやはり本性を隠していたのだ。

男の性欲は十分承知しているが、彼は一見草食系だ。
こんなに突然、しかも車の中で、オオカミになる男は初めて見た。
よほど女にありつけない日々が続いたのだろうか。

隠していた本性をさらしたオオカミは、なりふり構わず襲い掛かって来た。
予想外の出来事にハイ子は慌てたが、貞操を忘れることはなかった。

やばい!でもまだ大丈夫!
さあ早く、早く車から出ないと!

一秒一秒、オオカミの攻めに反撃し、シートベルトを外す。
そして車外へ脱出。

間に合った。羊はオオカミに食われることはなかった。
しかしオオカミは。

…オオカミは、ハイ子の反撃で死に直面した。
自慢の巨根を振り回す余裕もなかった。
無残にも睾丸を殴りつぶされ悶絶し、目からあごまで何度も引掻かれ流血したオオカミ。
気付いた人々によってオオカミは通報され、ボロ切れのような男根がかろうじて無事だったのは幸か不幸か。

一部始終を見た者はいなかったが、何が起こったかは一目瞭然だった。
最後までハイ子に罵声を浴びせ続けたオオカミを、人々は心から蔑んだ。
 
 
いつしかこの事件も人々の記憶から消え去り、こんな言い伝えだけが後世に残った。
『眠れぬ男はオナニーをするとよい。そうすれば女性問題は起こらないだろう』
 
 
それが永遠の童貞を意味していることを、知る者は多い。
 
 
***
終わり。
***
 
半年間毎日カレー食ったことある。

後輩にフェラを教えてもらった

先日ゼミの飲み会があったんだ
新年会を兼ねてみたいなやつ
三学年合同で、全部で30人くらい
うちのゼミは飲み会がそこそこ頻繁にあるので、
皆ある程度顔なじみだった

で、その後輩は二年生の女の子
沖縄美人といった感じで、かなり小柄な子

飲み会が始まって、俺は最初同級生と飲んでた
といっても俺はいつもあまり輪に入りきれないポジションなので、
ひたすら焼き鳥を食べて相槌ばかりうっていた
最近ゼミ内の同級生同士でカップルが出来たので、
皆でその2人を弄っていた
俺も同級生だったけど上手く会話に入れなかった

しばらくして、席替えを教授が提案した

ちなみに俺は四年生
後輩達と上手い配分で混ざるよう割り当てられ、
俺と例の後輩が隣になった
そして飲み会再開
後輩とは前の飲み会でも微妙に喋ったし、
二次会のカラオケでノリで一緒に歌わされたりもあって、
そこそこ話が出来る方だった
何より可愛いから俺はラッキーだと感じて意気揚々とビールをあおった

後輩は席替えの時点で結構酔ってる風だった

ちなみに俺は童貞
もちろん童貞
そんな俺だから、気さくに話してくれる
後輩が気になっちゃうのは仕方ない

後輩はカルアミルクを飲みまくっていた
俺はひらすらビール
周囲はそれぞれで話し始め、
嬉しい事に俺と後輩が1対1で話せる空気になっていた

俺は話に相槌うちながら、
後輩のホットパンツとニーハイからなる絶対領域をガン見していた

後輩は地元で行ってきた成人式の話をしていた
デジカメを取り出して自分や友達の晴れ着姿を見せ始めた
普通ならこんなキモメンな先輩にこんな会話はしないだろうが、
酒の力は偉大だった
可愛い女の子と一緒に笑ながら酒を飲み、
俺は「これがリア充か」などと考えていた

後輩のデジカメを一緒に見てると、男と一緒に写ったものがあった
童貞の俺は嫉妬を覚えた
しかしリア充な俺は、気さくに「彼氏?」などと聞いてみた

すると後輩は恥ずかしがりながら、「元彼です」とか言いやがった
「なんだビッチか」と思いながら、「え?じゃあ今は彼氏は?」と話を続ける

その後そういった恋愛の話になった
話によると、後輩はこれまで四人と付き合っていて、
その四人目が今の彼氏
しかも年上で既に働いているらしい
マジビッチ許すまじ
「先輩は彼女いるんですか?」と酔った猫撫で声で聞いてきたから、
「今はいないね、うん。なかなか上手くいかんよねぇ」
などと、玄人ぶった

もちろん俺はいない歴年齢の童貞キモメンオタだった

そして話は下ネタへ
もうビッチにしか見えなかった俺は、
ここぞとばかりに下ネタを振ってみた
いかにも自分が経験豊富なふりをしながら

そんなにモテるんなら夜の方もモテモテだろうね?、と言ってみると、
ちょっとやめて下さいよ?、と言いながら軽くどついてきた
女の子とのスキンシップに勃起した
それから更にエスカレート
細かくは覚えてないが、
「入れられるってどういう感触なの?」とかまで聞いてみた
「上手く言えないです。なんか、とにかく、ひとつになってるって感じです」
とか顔を赤らめて言われた時は我慢汁出まくった

俺も玄人ぶるのに一生懸命だった
あくまでそういった下ネタが好きなのではなく、
女性の考え方に興味があるというキャラを装った
「いやいや、エロとかそういうのじゃなく、
純粋に女性がどう捉えてるか、興味があるんだよね」とか言ってた

そしてついにフェラの話になった
「そういう事好きなの?」と聞いたら、
「好きな人が、自分が攻めることで喘いでるのを見たい」
とか答えやがった
マジビッチこれ以上興奮させんな
「え?なに?どういう風にしてんの?いつも?」
とかおちゃらけた感じで追求
今の彼氏とのセックスの手順を話させた

後輩はしきりと照れていたが、
その度に酒を勧めて飲ませ、話を続けさせた

後輩「えーっと、まず浴びますよね、シャワー。そして、えっと、えっと...。
    ベット行って、ぎゅーってして貰って、その...キ...キスして...」

ってのを目の前で顔を赤らめて話された時は
マジで襲いそうだった
もうチンコ勃起しまくり
ちょっと舌足らずな喋り方が一層可愛かった

その後、服を脱いだあといきなりフェラらしい
まずは彼女が奉仕するのが後輩と年上彼氏のやり方らしい
そこですかさず「俺はやっぱ自分から先に攻めたいけどね、
やっぱ人それぞれだよね」と経験豊富アピール
後輩曰く、彼氏が仰向けに寝てる
下半身の上に位置どりし、フェラを初めるらしい

後輩「で、それが終わって、今度は私が...その...横になって...」
俺「え?もう終わったの?詳細詳しく!」
後輩「えー?だって...」
俺「そこ詳しく聞きたいんだけどな?、俺は。
  先輩の可愛い後輩へのお願いなんだけどな?。
  ま、取りあえず飲んで飲んで」

そういって酒を勧めまくった
もう少しで可愛い後輩女の子自ら、
フェラテクニック語りが聞けるのだ
キモいキャラだろうがなんでもいい、
俺はピエロに甘んじてなろうと決心した

そこで俺は閃いた
なんと手元にはさっき運ばれてきた焼き鳥の盛り合わせがあったのだ
そしてその中には細いが長いソーセージ串が
童貞丸出しの俺はそれを後輩に勧めた
そして俺は鶏皮を食べた

勧められてとりあえずソーセージを手に取る後輩
すかさずもう一度酒を飲ませ、遠慮がちに言ってみる
「ねー、さっきの話の続きだけどさ、それでちょっと再現してみせてよ、ね!」
我ながらキモいとは思ったが、後輩も結構酔ってたしいけると思った

「ちょっともー、あり得ないですよー」
とか言いながらやんわりと断ろうとする後輩
俺は譲らず、酒を飲ませながらゴリ押し
結局、「じゃあ本当にちょっとだけですよ?」を引き出す
「うん、じゃあちょっとだけ、ね、頼むわ」と笑顔でお願いする俺

後輩は一息ついてから、ソーセージを見つめだした
「ホントにするんですか?」と言いたげな
泣きそうな上目遣いで俺を見るも、俺は無言で頷くだけ
そしてふいにソーセージにキスをした
ソーセージ串は両手で縦にまっすぐ持ったまま、
顔を横に傾けて、下から上にキスを繰り返した
ちゅっ、ちゅっ、と可愛かった音が鳴る
後輩の顔は、酒のせいか恥ずかしさかもう真っ赤

俺は興奮しすぎてもう射精したかと錯覚したけどまだ大丈夫だった

「はい、終わりです」とソーセージを降ろそうとする後輩
俺は「なに言ってんのー、そんだけで彼氏さん満足しないだろ?はは」
とそれを阻止
「分かりましたよー」とかぶつくさ言いながら、後輩は続ける
酒でテンション上がったのか、半ばやけになってるようだったが、
もう兎に角可愛いから最高だった

後輩はソーセージフェラを続ける
チンコでいう裏筋舐めだろう、下から上に「つつつ...」っと舌を滑らせる
先端で少し舌をすぼめて、ちゅっと音を立てて舌を引っ込め、
また下からゆっくり舌をあて、上へ繰り返してた
先端で舌をすぼめるのは、
あれで垂れてる我慢汁を吸い取るためなのかなとか思いつつ、
チンコが痛いほど勃起してた

そして今度は先端をペロペロしだした
というより、舌の先だけちょこっと出して舐める感じて、
「ペロペロ」より「ちろちろ」って感じ
分かりにくいか?
ソーセージの細い先っぽに、後輩の舌が触れてるか触れてないか、
とにかくいやらしかった
こんなやり方で彼氏を焦らしてるんだろうなと思った
しかもやりながら、「もうやめたい」と言わんばかりの困窮の表情で
俺を上目遣いに見てくる
マジで俺が舐められてるようだった

ソーセージは後輩の涎で光っていた
周りが飲み会でガヤガヤ騒がしい中、ここだけ別の空間のようだった

我慢ならなくなった俺は、
「なぁ、そろそろ...咥えてよ」と言ってしまった、つい
後輩は、「もう?、ゆうさんと同じ事言わないで下さいよ?!」
と、俺をどついてきた
ゆうってのは後輩の彼氏の名前らしい
後輩の焦らしに彼氏も耐えきれないらしく、
ここらでいつも懇願してくるらしい

そんなビッチの「いつも」を聞きつつ、
さりげなく自分のチンコをジーパン越しに触る俺
オナニーしたくてたまらなかった

そして、またもや酒を飲ませお願いし、
ついにソーセージを咥えてもらえる事になった

ぱくっと上から咥えて、ゆっくりと上下してた
流石に首を動かしてが恥ずかしかったのか、
手元のソーセージを上下させてたけど
一度、思いっきり奥まで咥えて、
ちょっとおえってなってソーセージを引き戻してたが、
もしかして彼氏に頭押さえつけられて
奥まで咥えさせられてるのかと思って興奮した
「もっと音立ててさ、ほら」とかなんかもう彼氏面しながら、
後輩のソーセージフェラ鑑賞を続ける

そして間もなく、「もういいですよね、終わりですよ、ホントに!」
と言って、後輩はフェラをやめた
ソーセージは手元のこざらに置かれた
「ま、結構上手いんじゃないの?」とかニヤニヤ顔で応えた
勃起すごかった

程なくして、後輩が「もうっ!」って言って顔を背けた
俺が密かにチンコに触ってたのを見られたようだ
ジーパン越しにくにくにしてて、それがまた気持ちよかった
「もう先輩最悪です?」とか言いながらまたカルアミルクを飲む後輩
「いやぁ、だって仕方ないでしょ、俺も男だからね、はは」と焦って誤魔化す俺

すると後輩は手をすっと机の下に下ろし、俺の方へ伸ばしてきた
そして細い指先でチンコにタッチ
「ちょっとぉ!」と焦って言い返す俺
瞬時に手を引っ込め両手でグラスを持ち、
知らん顔でそっぽを向く後輩
このやり取りが数回あった

「どうせやるんならもっと清々しくやれよ、な!」などとまくしたてる俺
後輩はグラスを片手で持ちカルアミルクを飲みながら、
遠慮がちにチンコをさすってきた
マニキュアの綺麗な指がチンコをさすさすと触ってきた
俺は射精しかけた

しかしその直後、後輩の同級生が乱入してきた
「ねー、成人式どうだった?ぎゃはははー」
手は瞬時に離され、しかも後輩はその同級生に連れていかれ、
席を移動してしまった
チンコを触ってくれたのはほんの三秒くらい
俺に一瞥もくれずに去って行くとかマジビッチすぎて腹が立った

俺はなんかもう兎に角泣きそうだった

そして残された俺は宝物を見つけた
後輩が小皿に置いて行ったソーセージである
後輩はもう席を移動し、俺に背を向けた遠い席に座っていたし、
そもそもぼっちの俺の周りには誰もいなかった
正確には人は居たが、俺の入れる空気ではなかった

「あー飲み過ぎちゃったなぁー」と白々しく言いながら、
俺はさりげなくそのソーセージを手に取り、
席を立ち、トイレに向かった
部屋を出るとき、後輩は可愛い顔で友達と談笑していた

もう我慢汁がすごかった
トイレの個室にソーセージ同伴で入った俺は、
ソーセージを兎に角舐めまくった
同時に右手でチンコをこきまくる
もちろん肉の味しかしなかったが、
後輩がフェラしていたのを必死に思い出し、舐めた
舐めてしごいて舐めてしごいて、
もうソーセージが舐めすぎてテカテカになった頃、俺は果てた
凄い量が出てビックリだった

その後、賢者タイムで残りの精液を絞り出し処理をしながら、
俺はソーセージを食べた
美味しかった

その後部屋に戻ると、
なんかもう一本締めが終わって皆で出てくるとこだった
急いで鞄や上着をとり、俺も流れに加わる

店を出て解散の流れ
俺はさりげなく後輩に近寄り目配せするが、
後輩は同級生達とカラオケに行く算段で
盛り上がっていて俺を見てくれない
このままもしかして...と妄想してた童貞の俺は泣きたくなる
そして皆がそれぞれ解散していく
俺は携帯を広げ、電話がきた演技をして、
さりげなくその場を去った

帰ってもう一度抜いたあと、ちょっと泣いた

素人初体験

俺が童貞を捨てたのは28歳。それも風俗で。
その後、アジアへの出張が増えたので、飲み屋のお姉さん達とも経験することになるのだが、
彼女たちは所詮セミプロ。素人じゃない。
ということで、彼女いない歴=年齢のまま、素人童貞を貫いてきたのだが、
それを捨てるときが突然訪れた。

いつものように出張し、現地法人の日本人社員と食事会。
1日目は複数だったが、2日は新人の女性社員に「二人きりで」と誘われた。
彼女は34歳。見た目は派手なタイプで、俺になんか興味を持ちそうにない感じ。
加えて、いつもの俺なら、避けて通る部類に位置する子。
最初は俺が緊張気味であったため、あまり会話も弾まなかったが、
酒が進むに連れて、話がエロイ方向に。
彼女は海外生活が長いためか、開放的な性格で、そういう話にも全く抵抗がない様子。
「あなたは本当はもてると思うよ。もっと自信もって、普通の子と付き合いなよ?」って励まされる俺。
話の流れで、お姉ちゃんのいる飲み屋さんを紹介してもらうことになった。
彼女と一緒に店に入ると、彼女はなれた感じで現地の言葉で店長と話をし、女の子が俺の隣座った。
それからしばらくは彼女の存在を無視して、女の子との会話やボディタッチを楽しむことになるのだが、
酔っていて、詳しくは覚えていない。
帰る時間が近づいたので、女の子と交渉開始。
途中で女の子が席を立ったとき、彼女が俺に抱きついていた。
それから記憶が断片的なのだが、店内でディープキスを連発。
閉店時間なので、会計を済まし、ふらふらの彼女を連れてタクシーに乗った。
で、彼女が運転手に告げた行き先は俺の宿泊先。
??????質問しようとする俺の口を彼女の口が塞いだ。

宿泊しているのは会社が借りているアパートなので、寝室が3部屋ある。
彼女はふらふらなので、このまま帰すのも心配なので、彼女を止めることに。
部外者宿泊禁止なのだが、彼女も社員なので問題ない。
別々に寝るつもりで彼女をベットに運び、俺もシャワーを浴びて寝た。
不意に目が覚めると、タオル1枚の彼女が俺の上に乗っていた。
またまた口を塞がれる俺。
「なんで気付いてくれないの?なんでそんなに鈍いの?」と質問攻めに。
で、俺もその気になってしまい、始めるのだが、素人童貞の俺は普通のやり方を知らない。
俺のやり方が物足りないのか、それとも感度がいいのか?
夢中で腰を振る俺の下で大きな声を出しながら自分でゴソゴソ動く彼女。
やりにくくてしょうがない。
で、素人初体験の緊張と酔いもあって、なかなか逝けない。
「やぱっり私ってゆるいのかな?」って不意に泣きそうになっている彼女をなだめながらがんばったが、やはり無理。
ちょっと休憩していると、彼女がフェラを始めた。

ちょっと歯が当たるのだが、その刺激が微妙に気持ちいい。
すぐに復活し、再び戦闘モードに。
彼女に続きをやることを促すが、彼女が一向に止める気配がないどころか、
いっそう激しくなってきた。
口の中に出していいのはプロだけと思い込んでいた俺は、逝きそうな事を彼女に告げるが、
「いいよ」っと咥えたまま離そうとしない。
我慢できずにそのまま発射。最後の一滴まで搾り取ってくれた感じ。
ティッシュを渡すと、「なんで?飲んじゃったよ」と当然のように言う彼女。
「”ごっくん”はオプションで追加料金がいるのに」って思わず言ってしまう馬鹿な俺。
さすがにグーで腹を殴られた。

その後、帰り支度を整えながら彼女が
「やっとわかってくれたね。全然気付いてくれないから、私のこと嫌いなのかと思った。」
と、彼女は俺に一目ぼれしてたらしい。
「私と付き合うのなら、飲み屋のお姉さんたちとの過去は清算して、風俗遊びもほどほどにね!」と。

俺から惚れたわけでもないのに、なぜか彼女に主導権を握られてしまった。
でもそれが心地いい。

童貞初体験

「可愛かったよ」

そう言って今度はゆらが彼のモノを咥える…

彼の股間に顔を近づけた瞬間、鼻いっぱいに精子と童貞の青臭いチ○ポの匂いが広がる…

「いやらしい匂い…」

一気に根元まで咥え込んだ瞬間彼はひゃっ!!っと女の子のような悲鳴を上げた

そのまま頭を動かし始めるとみるみるうちに彼のモノはゆらのお口の中で大きくなった。

あっという間にカッチカチまで取り戻したところで、ゆらはさらに動きを早める!!

「あぁ… あああぁぁ… ゆらさん… またイッちゃいそうです!!」

「ダメ!! 絶対にイッったらダメ!! イッら今日はもう終わりよ!」

そういうと彼は必死に射精をこらえ始めた

ゆらは男の子がイクのを我慢する顔が大好きなの…

「あああああダメダメダメ!! ホントにイッちゃう!! イッちゃう?!!」

すかさずゆらは動きを止め、タマタマの下の方にある根元の部分を強く抑える

この部分を押さえたら男の子は射精出来ないのはもちろん調査済み♪

出来れば自分の力でふんばって我慢している方が燃えるんだけど、今回はサービス☆

そして彼がハァハァと息をついているのもよそ目に今度はゆらは唇をカリの部分に合わせて、亀頭を舌でグルグルと舐めまわす…

「あ! ヤバイ! それヤバイ! あああヤバイぃいいい」

彼はまるで壊れた人形のように叫びだし、先っぽからはさっきからガマン汁が止め処なく溢れてくる…

そしてゆらはトドメに尿道に舌先をねじ込むように押し付ける

「くうぅぅぅ!!!」

彼がまた痙攣し始めたのでまたゆらがあの部分を押さえてストップを掛けるw

たぶんもうかれのオ○ンポは限界w

そろそろ許してあげようと思ったから、

「じゃあ、今度は立って」

「私の頭を自分で固定して、自分で腰を振ってイクのよ」

彼も要領を理解したのか、今までの攻められていた目つきから、攻める目つきへと変わった

彼の大きな手がゆらの頭を抑え付ける…

さすが成熟した成人男子だけあって、力はゆらみたいな女1人がどうこうできるレベルでは無い

彼はハァハァと息を荒げながらゆっくりと腰をストロークさせ始める…

彼はゆらが咥えている自分の性器を凝視し、ゆらも彼の顔を上目遣いに見つめる…

そして2人は見詰め合ったまましばらくの間部屋にはヌプヌプと卑猥な音が響きわたった

童貞に犯されている…

ゆらはこのシチュエーションにそんな卑猥な妄想を抱きながら、自分の性器の奥から熱い粘液があふれ出てくるのを感じた

「あぁ… 出るッ!! 出るぞぉッ!!! あぁッ!」

さっきとは一転してSっ気に目覚めた彼はさらに腰の動きを早め、

「ああ出る! 中に出すぞッ!!  あぁ!」

彼のイチモツがゆらの口の中で一瞬ビクンと震えたかと思うと、先端から大量の生暖かい粘液が噴出して来た

彼はかなり奥の方までモノを差し込んでいたので、1番最初に噴出した勢いのある数滴はゆらののどの奥に付着した。

ゆらは吐きそうになる衝動をこらえながらも彼の絶頂に達した顔を下から眺めた

彼はビクビクと痙攣するモノに合わせて「ハァ?」とか「フゥ?」とか言いながらゆっくりと腰を動かし、精子を搾り出した。

彼の長い射精が終わったら、ゆらは彼のモノを咥えたままのどを鳴らしながら彼の精子を一気に飲みほした。

口内に残った不快な粘液を全て飲み干したあと、まだ彼のイチモツを咥えたままだったので彼の性器にも付着した性器を全部舌でふき取ってあげた

ゆっくりと口を彼の股間から離すと彼のイチモツはまるで何も無かったように綺麗になっている。

彼とのエッチはまだまだこれから…


続き

あれは小学校6年生の秋の終わりごろで、僕が放課後、視聴覚室に忘れ物を取りに行った時、廊下から男の声で「前のエッチの時もここでさあ…」なんて声が聞こえてきて、この部屋の扉をガチャガチャやりだしたのです。
僕はドキッとして、思わずそばの部屋の掃除のロッカーに身を隠しました。
ロッカーの隙間から覗くと、男が一人、女が二人入ってきました。
男は森藤の(当時の)彼氏のH、女は一人は森藤、もう一人は同じクラスのYという女の子でした。そう、前にもちょっと触れた、森藤と同じくらい大きいおっぱいの女の子です。
Hは何かもう、うずうずしているようで、二人に「早く脱げよ」と言いました。
僕はそのひと言で、これから何が始まるか分かりましたが、当然、今ここから出てゆくわけにはいきません。
森藤はやはり慣れてるのか、率先して脱いでましたが、Yは少し恥ずかしそうでした。業を煮やしたHは、Yのブラウスのボタンをさっさと外し、下着だけにしました。
Yは小学生女子の中では身長がずば抜けて高く、160はあったため、モデルのようで、その姿はとてもセクシーでした。
そしてHはYのブラジャーも手馴れた手つきでサッと外しました。そして豊かな胸がこぼれます。
その間に森藤もブラジャーを外しており、以前見たとおり、大きなおっぱいを露にしていました。
Hはしげしげと二人の胸を比べて、「おまえら同じくらい、おっきいな」と言いました。
森藤は「私の方が背がちっちゃいから、私の勝ちだよ」と、前に僕に言ったことを同じことを言っていました。
Hが「早く下も脱げよ」と森藤に命令し、森藤がパンティを脱いでいる最中に、HはYのパンティをさっと引おろしました。そして「やっぱ毛はお前の方が濃いのな」と、森藤に言いました。
確かにYもすでに毛が生えていましたが、森藤のと比べるとだいぶ薄かったです。森藤は気にしているのか、恥ずかしそうに「馬鹿」と言いました。
Hは「まあまあ」と言って、いきなり森藤の股間に顔を埋めました。森藤が「え、いきなり…」と言いましたが、おかまいなくHは森藤にクンニを始めました。
それはかなり激しく、指も使って責めていました。
最初は森藤も強がって平然を装っていましたが、やがて「あ…あっ」と、可愛い声を漏らし始め、やがて傍のソファーに崩れ落ちてしまいました。
Hは責めるのをやめず、さらに激しく森藤の股間を舌と指で責め続けます。
森藤の声は段々大きくなり、「もっと、もっと…」と求めるようになってきました。僕の時とはまったく別人のような、男に攻められてヨガる、普通の女の姿でした。
やがてHは「俺のも頼むよ」と言うと、自分のパンツを脱ぎました。驚いたことにHはこの状況で、まだ勃起してしませんでした。隠れて見てる僕の方は、もうギンギンに勃起して痛いくらいだったのにも関わらずです。
さらに森藤が以前言ったとおり、今の限界まで勃起した僕のチンコより、勃起前のHの方が大きく、毛もボウボウに生えていました。

Hと森藤はソファーの上でシックスナインになったりして、お互いの全身を愛撫しあっていました。
やがて森藤の表情がせわしなくなってきて、それを察したHが「そろそろ欲しいだろ?」と、森藤の耳元で囁きます。そして「何が欲しいのか言ってみろよ」と付け加えました。
森藤は恥ずかしそうな表情をして、最初は何も答えませんでしたが、Yの指がさらに激しく森藤のあそこ(おそらくクリトリス)を攻め立てると、森藤はせつない表情になり「…入れ…て…」とつぶやき、Hが「ん?なにを」ととぼけると、森藤は「Hのおちんちん…Hのおちんちん入れて!もう我慢できない」と、半泣きになって哀願しました。
さらに「Hの大っきいの、入れて!」と森藤は言うと、Hのデカマラを掴み、求めました。
Hはニッと笑うと、森藤の上に覆いかぶさり、ここぞとばかりにその大きなペニスを挿入しました。
森藤はその瞬間、体をビクッと跳ね上げ、「ああんっ!」と高く声をあげました。
Hはすかさず腰を激しくピストンさせ始め、森藤はHの背中に手を廻しました。
Hのスポーツで鍛えたバネとスピードは半端でなく、Hの胸の中で森藤は巨乳をぶるんぶるん震わせながら、大きく、そして淫らな声で激しく喘いでいました。
Yがそれを見て、さっきの遠慮がちな指のタッチのオナニーではなく、明らかに激しく股間を指でいじりはじめ、Yも「あっ…んっ…」と、声をあげ始めました。きっと彼女もHと森藤の激しいセックスをみてたまらなくなったのでしょうが、それは僕も同じで、ロッカーの半暗闇の中で、ズボンから痛いくらい勃起したチンチンを出し、激しく手でしごきだしてしまいました。
やがて二人のまぐわいは動きを止め、今度はHは森藤の体をひっくり返し、バックから激しく突き始め、そして激しく森藤のおっぱいを揉んでいました。
僕はもうその段階で辛抱たまらず、ポケットティッシュを取り出し、その中に放出してしまいました。
僕が二人のまぐわいを見てあっさり放出したのにも関わらず、Hは相変わらず、激しく森藤を攻め続けます。僕が自分の手であっさり出してしまったのに、Hは森藤本人とセックスしているのにも関わらず、まだまだイク気配を見せません。
やがてHはYの方を見て、ひと言「来いよ」と言いました。Yももうたまらなかったのか、驚くほど素直にHの胸に飛び込みました。
HはすかさずYの森藤と同じくらい大きい胸を激しく揉みしだし、乳首を舌で攻めました。Yも大きな声をあげてよがり始め、Yも最初はHを求めることに恥じらいがあったようですが、Hの絶妙なテクニックの前に、やがて全てをさらけ出し始め、「私にも…入れて!」と、ほとんど別人のような金切り声で叫びました。
Hはニヤリと笑うと、座位の姿勢を取り、Yを抱っこするように挿入し、下から激しく突き上げ始めました。
Yが巨乳を激しく震わせながら、喘ぎ始めると、さらにHは手の空いた森藤のあそこをクンニしはじめ、森藤もヨガリ始めました。さらにYはピストンしながらも、器用に森藤のおっぱいに顔をうずめ、舌で乳首を転がしていました。Hが「気持ちいいだろ」と森藤に言うと、森藤は「うん…おっぱい…気持ちいい…よっ…」と、息も絶え絶えに答えました。
その3Pの光景を見て僕のチンチンも再び元気を取り戻し始め、再びたまらなくなり、チンチンを扱きました。
Hがクラスの巨乳美少女二人と堂々とセックスしているのに、僕はそれを見ながらロッカーでオナニーするしかないのがみじめでしたが、そうせずにはいられないほど、目の前で繰り広げられてる光景はエロティックでした。

そしてたっぷり時間と手間をかけ、Yと森藤をイカした後、HはYの中に放出し、しばらく3人はソファーの上で休んでいました(僕はこの段階ですでに3回も放出していました)
Hは両腕に森藤とYをしなだれかからせ、両手に花という感じでゴキゲンでした。森藤とYも、うっとりした目つきでHにしがみついていました。セックスが上手い男は、こんなに女をメロメロにすることが出来るのか…と、僕は驚きました。
その小休止の後、Hが提案したらしく、今度は森藤とYが二人同時に、その巨乳でHのペニスをパイズリし始めました。
しかし二人の技術は、さすがに森藤の方に一日の長があるらしく、Yはむしろ、森藤の行為の見よう見まねをして、必死についてゆく感じでした。
「やっぱお前、うまいな」とHも森藤を褒めていました。
すると森藤は笑いながら、「そりゃ、あんたのは大きいからやりがいがあるもん。それに比べて、こないだのSのはさあ…」と、笑い出しました。
僕はギクリとなりました。
「ああ、Sにサービスしてやった話な」とHは事も無げに答えました。どうやら既に森藤は彼氏のHに、僕とのことをバラしてるようなのです。
「おまえのパイズリで、Sのやつ1分ももたないで、すぐにイッちゃったんだろ?」と、Hは笑いました。
森藤は「うんうん、そうそう、Sってばすっごい早漏。それにさあ、Sのってすっごく小さいの(笑)。今、こんな風にパイズリしてるけど、Sのなら私やYちゃんの胸に全部埋まっちゃうよ」と、クスクス笑いました。
Hもその言葉にのって「知ってる、水泳の着替えん時、見たけどさあ、俺の半分もねーぜ、あいつの」と言いました。
Yは「へえ、そうなんだ…」と言って、これまた笑っていました。そして森藤に「Sとえっちはしなかったの?」と聞きました。
「まっさかあ。あんな小さなチンチンのやつとエッチしても、気持ち良くないに決まってるじゃん。Hはもちろん、私の小3の弟より小さいんだよ、あいつ」と言って、爆笑しました。
「あいつとセックスしても、俺とする方が気持ちいいよな」とHが言うと、森藤は「あったりまえじゃん。Hとの方が十倍も百倍も気持ちいいよ。ここの大きさが全然違うもん。Sのってね、ボッキしてもSの普通の時に敵わないんだから」と言い、Hは「マジかよ(笑)。まあ、あいつ、クラスで一番チンコ小さいしな」と言って、笑いました。
僕は彼らの会話を聞いて、憤りを感じてはいましたが、それ以上にあの時のことを思い出して興奮してきて、もう3回も出したのに、またチンチンが元気になってきました。
一方Yが、さすがにHが、自分の彼女が他の男とエッチなことをしたのに、平然としてるのを不思議に思ったらしく、それをHに問いただしました。
するとHはことなげもなく、「子供と何したって怒る気持ちにならねえよ」と答えました。森藤も、うんうんと頷き「そうそう、ちょっと短小・包茎・早漏の童貞君をいたずらしちゃっただけだもん」と、言って笑ってました。
子供…やはりこの二人から見ると、僕は嫉妬するに値しない子供なのでした。そして、やはりHが二人のパイズリでイク前に、僕の方が先に手でイッてしまったのでした。
一方、Hは余裕の表情で「おまえら、大きなオッパイしやがってよ。こりゃ確かにお子様Sには刺激が強すぎるな」と言って笑いました。森藤も「Sったら、私のおっぱい見ながら、震えながら『触ってもいい?』なんて聞いてくんの。やっぱ童貞君って感じ(笑)」と、僕とのことを思い出して笑ってました。
「触らせてやったら感動してたろ」とHが聞くと、森藤は「当たり前じゃん。S、小さい皮かむりチンチン勃起させながら、『森藤のおっぱい大きい…』なんて言って、赤ちゃんみたいにしがみついてくるの(笑)。あそこのサイズも赤ちゃん並だったけど」と言って爆笑しました。
…全て事実だったので、僕は暗闇の中で、ただうなだれるだけでした。

その後も3人は体力の続くまで、3Pを楽しんでいました。Hは森藤とYの大きなおっぱいを心ゆくまで楽しみ、あそこを開発していました。
森藤とYも競ってHを気持ちよくさせようと、惜しげもなく、その小学生離れしたエロい身体をHに捧げていました。
今になっても、森藤とYの巨乳が、Hの胸の中で激しく上下左右にぶるんぶるん揺れ、乳首を甘噛みされながら、よがっている姿を思い出します。

学校で

うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、やっぱり高学年になると、男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ…。
中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいはクラスでも1、2を争う大きさでした。
胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、何度も横からチラ見していたんですが、ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、「S、後でちょっと屋上来てよ」と、おっかない声で言われました。

後で恐る恐る屋上に行くと、「あんた、いつもあんな風にわたしの胸見てるの!?」と彼女に凄まれて、仕方なく頷くと森藤は「先生に言っちゃおうかな…」と、今度は一転、ニヤニヤ笑いながら脅してきました。
僕がやめてくれ、悪かったと必死に謝ると、森藤は急に小悪魔的な態度に変わり、「じゃあ、お詫びにあんたのチンチンを見せてよ」と言ってきました。
僕はびっくりして、冗談じゃないと言うと、「これでおあいこでしょ」と森藤は言ってきました。
それでも僕が「でも、俺だってお前のおっぱ…胸、まともに見たことないし…」と渋ると、「じゃああんたが先に見せたら、わたしのも見せてあげるよ」と森藤は言いました。
さらに森藤は「どうせあんたのなんて、隠すほどのものじゃないくせに」とか「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。
僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさにはガマンできず、それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。
すると森藤はにやっと笑って「ほーら、やっぱりわたしの予想したとおりじゃん」と言いました。
「予想ってなんだよ」と、僕が強がって言うと、森藤は”しらばっくれるなよ”という口調で「やっぱりSのチンチンが小さいってこと!」と、爆笑するのです。
森藤は人差し指で僕のチンチンを指で測ると、「これさぁ、弟のより小さ?い。わたしの弟、まだ小3だよ」と、ますます嬉しそうに僕のことを馬鹿にしてきます。
僕はたまらなくなり、何とか話題をそらそうと、「おい、約束どおり、お前のおっぱい見せろよ」と言うと、森藤は「はいはい」と軽く受け流し、手馴れた手つきで上着とシャツを脱いで、スポーツブラをはずしました。
僕は思わず息を飲んで、森藤の胸を見つめました。
これまで横から覗き見してきた感じよりも、真正面から見た彼女の胸は、予想以上のボリュームがありました。
まだ小学校6年生でありながら、多少、ゆれるくらいはあったと思います。
ピンクの乳首も大人の女のように、はっきりと形になりかけていました。
僕は彼女のおっぱいを見て、当然のことながら、その場で下半身が痛いくらい膨張してしまいました。
森藤はそれを見逃すはずはなく、「あ、ボッキしてきた」と冷静に指摘してきました。
「しかたないだろ」と僕が真っ赤になりながら言うと、「まあね」とまた軽く受け流されてしまいました。完全に自分の胸が男の劣情を誘うことを知ってるような口ぶりでした。
さらに勃起した僕のチンチンを見て「あー…大きくなっても、大したことないね。ちっちゃい」と、またもサイズを馬鹿にされてしまいました。
「S、これで目一杯なの?」と彼女が聞いてきて、俺はもう痛いくらい限界まで膨張していたので、コクリと頷くと、「Hの普通の時に敵わないじゃん」と笑いました。
Hとは僕たちのクラスの男子で、体格が良く、スポーツも出来て、ガキ大将格の男です。
…なんで森藤はHのアソコのことなんて知ってるんだろう、と疑問に思いましたが、聞くのが恐かったので、僕からは何もいいませんでした
僕にしてみれば、ここまで見せ合ったことだし、お互い気分が開放的になっている雰囲気だったので、思い切って「下も見せて」と頼んでみました。
森藤はさすがに「えっ」という表情をしましたが、自分の方は胸どころか下半身を見せてるんだから不公平だろと、必死に食い下がると、彼女も観念したらしく、「仕方ないなー。まあ、あんたのボッキしたのも見ちゃったし…」と言うと、スカートのファスナーをおろし、パンティだけになりました。
彼女のパンティは、完全に大人のものではなかったのですが、まるっきり子供のショーツというわけでもなく、色は黒に近い暗褐色で、子供心にもとてもエロいなと思いました。
森藤はそこで手を止め、「ねえ、どうしても見たい?」と聞いてきました。さすがの彼女もためらっているようでした。
僕が馬鹿みたいに首を振ると、はあっ、とため息をついて、「H以外に見せることになるなんてなー」と独り言のように呟くと、おもむろにパンティに手をかけ「サービスね」と言って、するりとパンティをおろしたのです。
僕は今の森藤の言葉が気になりましたが、彼女がパンティをおろした瞬間、食い入るように森藤の股間を覗き込みました。
森藤のあそこは僕のツルツル無毛の股間とはまったく違い、毛がこんもりと生えていました。今から考えても、大人並の、それも彼女は相当に毛が濃かった方だと思います。
僕は思わず「すげー、もう毛が生えたのかよ」と叫ぶと、森藤は「あたりませじゃん。あんたが子供なの」と鼻で笑ってきました。
「女は早えのかな」と俺が言うと、「そんなことないよ、Hだってボウボウだよ」と森藤は言いました。
僕は森藤のその言葉に、さっきから「まさか」とずっと思っていましたが、ついに「なんでHのちんこの事なんか知ってるんだよ」と彼女に聞きました。
森藤は一瞬、返事にためらったようですが、「…だって、Hとえっちした時…」と言ってきました。
僕はその言葉に心底驚愕し、「ええっ!あいつとセッ…クスしたの?」と、つい大声で叫んでしましました。
森藤は「うん、まあね」と、腹を決めたのか、あまり恥ずかしそうでもなく、あっさりと答えました。僕にとってはセックスなんて大人の、遠い存在でした。
でもこれでさっきの『H以外に見せることになるなんてね』という言葉がはっきりしました。森藤は既にHに何度も何度もあそこを見せ、そして…森藤がHとなんとなくいい仲なのは知っていましたが、まさか既にセックスまでしていたとは…。
「いつから?」「何回?」と僕が矢継ぎ早に質問すると、森藤はやれやれという表情で「小6になった初め。最近は…家に誰もいない時は、毎日してるかな」とサラリと答えました。
「毎日…」僕は思わず絶句しました。クラスでいつも話したり、遊んだりしているHと目の前の森藤が、毎日毎日ベッドの上で二人で裸になって絡み合いながらセックスしているかと思うと、ものすごい興奮してきました。
僕が思わず「気持ちいいの?」なんて馬鹿な質問をすると、森藤は「まあね」と余裕の表情で答えました。
「あいつのが大きいから?」と、これまたガキ丸出しの質問を僕がすると、森藤は僕の短小包茎を覗き込んで、「――そうかもね(笑)。Hのって大きくなると、あんたの倍くらいあるし」と、クスクス笑い声を漏らしました。
僕はその話を聞き、当然のごとく自分も森藤とセックスしたいと思いましたが、森藤もそれを見越していたらしく、「あんたの小っさいのじゃねえ…Hのと比べると子供のちんちんね」と釘を刺してきました。

とはいえ、僕の方もこのままじゃおさまりがつかないと同情してくれたのか、「これも出血大サービスだよ。こんな幼稚園の子みたいなチンチンにさぁ」と言うと、森藤は右手の親指と人差し指を僕のチンチンにスッとあてがい、上下にシュッシュッと扱き出しました。
この森藤が僕のチンチンを手で扱いてくれている…僕はあっけに取られて「うっそお…」と声を漏らすと、「一度だけだよ」と森藤は大人の笑みを浮かべながら言いました。
その手つきは非常に手馴れたもので、男の快感のツボを心得ていて、何度もHのモノで実践を重ねてきたのが伺えました。
僕は快感で混乱しながらも「…こんなのいつも彼氏に…Hにしてんの?」と分かりきったことを聞くと、「まあね。Hのおっきいから両手使うけど」と言って「彼には口も使うけど、あんたのは皮かむってるからダメ」と冷たくきっぱりと言い放ちました。

改めて森藤の裸を見ると、すごくセクシーでした。
僕の森藤のおっぱいに注がれる目線に気がついた彼女は「わたし小学生にしてはおっぱい大きいでしょ」と、得意げに言って来ました。
僕は「うん、すっげえ巨乳。クラスで一番大きいかも」なんて言ってご機嫌をとりながら、そのオッパイを手で揉みたくて仕方ありませんでした。
が、そんなことをして彼女がいきなり怒り出して、手でしごくのをやめられては困るので、恐る恐る「触ってもいいか?」と聞くと、森藤は何を今さら…という表情で「いいよ、童貞君」と、僕を完全に子ども扱いして鼻で笑いました。
僕が恐る恐る手を伸ばして森藤の胸を触ると、やはりかなりのボリュームでした。最初はゆっくり触りましたが、徐々に大胆に鷲掴みにしたり、乳首をいじったりしました。
僕は手コキを一時中断してもらい、森藤のおっぱいを夢中でいじりました。そしてどさくさまぎれに乳首を舌で舐めてしましました。
僕はさっきチンチンをいじくられた時以上に興奮して、森藤の巨乳に顔を埋めました。
森藤は大して動じた様子もなく、「男の子っておっぱい好きだよねー。Hもそうだけど…でもHなら何も言わずいきなり揉んでくるよ。やっぱりSって子供だね」と、ことさらHと僕と比較して苛めてきました。
そのHは森藤にフェラチオまでされてるのか…と、とりあえず知識だけはあったので、今さらながら羨ましくなりました。
その知識を利用して「…ねえ森藤、ろくきゅう…シックスナインしたい」と俺が言うと、森藤は感心したように「へー、そんなことも知ってるんだ…一度もしたことないくせに」と、呆れたように言われてしまいましたが、「まあ、いいか」と言うと、俺が床にあお向けに寝て下に、彼女が手際よく上になって、シックスナインの体勢になりました。
とは言え、まったくの未経験である僕は何をしていいかよく分からず、とりあえず、コチョコチョと森藤の濃く生えそろってる毛やあそこをいじくってて、これだけでいいのかなと疑問に思いました。聞きかじった範囲では、男は女のあそこを舐めるものだと知っていたからです。
とはいえ舐めるのには抵抗があったので、仕方がなく「あの、Hはさ…舐めたりしてるの」と、また森藤に馬鹿なことを聞くと、「そりゃ」という短い答えが返って来ました。
ここまで来たらHに負けられないという思いがあったので、僕は思い切って森藤のあそこを舌で舐めました。
なんとも形容しがたい感触と味がしましたが、一度舐めると開き直れたのか、何度も何度もベロペロ舐めてしまいました。
しかしテクニックもへったくれもなかったので、森藤はごく平然とした声で「くすぐったいだけ…全然感じないわよ」と言ってきて、「仕方ないか…」と独り言のように呟くと、その時、突然僕のチンチンの感触が生あったかくなりました。
僕は自分のチンチンが森藤の口にくわえられてると気づき、『うっそお!?まじ!?』と内心で叫んでいると、森藤は「まあこれで不公平じゃないし」と言ってきました。
僕が思わず森藤のあそこを舐めるのを忘れ、生暖かい感触に感動していると、今度はチンチンが柔らかい感触に包まれました。
僕が必死になって顔を上げて見ると、どうやら森藤はおっぱいに僕のチンチンを挟んでくれているらしいのです。
すると森藤は「ありゃりゃ、ぜんぶ埋まっちゃう…」と、呆れたように言いました。「Hのだったら、余裕ではみ出ちゃうのに…S、あんたの小さすぎ!」と森藤は抗議してきました。
僕が「お前のおっぱいが大きすぎるんだ」と言い返すと、森藤はまんざらでもない様子でその堂々たる巨乳に手をあて、「そうよねえ、わたしのこの巨乳も罪よねえ」と笑いました。
結局、森藤の巨乳だと僕のチンチンが全部埋もれてしまい、フェラとパイズリを同時にするのが無理だとわかったらしく、乳首でこするだけにしていました。その感触もめちゃくちゃ気持ちよく、森藤の巨乳のピンクの乳首が僕の小さな竿を上下するたびに、思わず声を漏らしてしまいました。むろん同時進行で森藤の唇と指も竿を上下しています。
その時、急にお腹がせりあがるような感触が迫ってきて、「あっ」と思う間もなく、森藤の口に勢い良く射精してしまっていました。
森藤も僕がいきなりイッってしまったのに、さすがにびっくりしたらしく「ちょっと、いきなりすぎー!早いよ?」と、ちょっと怒ったように言ってきました。
確かにまだ森藤の口にくわえられてから、1分も経ってなかったったと思います。
もちろん森藤の方はあえぎ声ひとつあげず、僕は一方的に森藤のフェラとパイズリでイカされただけで、何ひとつ出来ませんでした。
僕が虚脱状態になっていると、一応、森藤は口の中の僕のスペルマを飲み込んでくれました。「なんかHのよりうすーい」と言って「でもやっぱ美味しくない」と、渋い顔をしました。
「どうだった、気持ちよかったっしょ。わたしの口とおっぱい」森藤がにっと笑って聞いてきました。確かにフェラチオの舌の動かし方もものすごく上手でしたが、なんと言っても森藤の一番の武器はその自慢の巨乳でした。
「やっぱりパイズリはわたしみたく、胸がないとね。私のおっぱいはクラスで一番なんだから」と森藤は胸をそりかえして、小学生離れした自慢の巨乳をひけらかします。
でも、うちのクラスにはあと何人か、森藤と同じくらいオッパイが大きそうな女子がいます。まあ一人はただのデブで論外ですが、もう一人のYという子とはいい勝負です。
そのことを指摘すると、「Yちゃんは私より背が10センチは高いから、比率でわたしの勝ちだもん。それに服着てるとわからないけど、脱ぐとわたしの方が少し勝ってるよ」と、ちょっとむきになって言って、さらに「それに、Yちゃんは私ほどパイズリテクニックないもん」と言いました。
僕は、『ちょっと待て、Yも誰かにそんなことをしてるのか』と気になりましたが、僕は疲れていたので、そのことは後で聞こうと思いました。
その時の僕が恐る恐る森藤に聞いたのは別のことで、「Hは森藤のフェラやパイズリで、どのくらい持つの?」ということでした。同じ男として気になっていたのです。
森藤は「たぶん2?30分は持つよ。ていうか、彼、前戯でイッたりしないし。でもそれが普通だよ」とか「チンチンが子供だと早漏なんだね。短小、包茎、早漏って揃っちゃってたらしょうがないじゃん」とか言われて、僕はかなりショックでした。

その後、お互いに服を着た後も、僕はいろいろとHとのセックスのことをいろいろ森藤に聞きました。
最初はお互いにぎこちなかったけど、すぐに二人とも慣れて上手くなったこと。
いつも舌を入れ合うるキスの後から、さんざんHから服の上から胸をもまれ、やがて押し倒されて、着衣のシックスナインから始めること。
最近は、Hのクンニと指テクがめちゃくちゃ上達してきて、たいて森藤が先にイカされてしまうこと。
Hのをフェラをしていると僕の小さいのと違って、大きすぎて喉にひっかかるから、ちょっと嫌なこと。
挿入前にはお互いに全身を舌で愛撫して、イチャイチャしながら服を脱がしあって、Hは何度も森藤の耳元で「愛してる」って言ってくること。
そして何度も「ねえ、入れて欲しい?」と問いかけてきて、ガマンできなくなった森藤は「入れて!Hのおっきいオチンチン、早く私のあそこに入れて!」と言ってしまうこと。
そしてじっくりじらされて挿入してきた後は、Hはサッカーで鍛えた体を活かして、かなり激しくピストンをしてきて、彼がイク前にたいてい森藤は2回はイッてしまうこと。
そしてさらにエスカレートしてくると、Hはバックに回って、森藤の巨乳を激しく揉みながら、背後からガンガン突いてくること。
森藤もそんな時は失神しそうなほど気持ちよく、「H、好き!好き!好き!大好き!!」と叫んでしまうことなど、いろいろ大人のセックスというものを教えてくれました。
もちろんその話を聞いている最中、僕のチンチンがまた元気になってしまい、森藤に呆れられ「もう…これ、自分で抜きなよ。わたしとHのセックス想像してさ、このちっさい包茎チンコ、手でシコシコ?って」と、言われてしまいました。

――残念ながら、この時はこれ以上のことはなく、このまま終わりましたが、僕はこの日から、森藤が毎日毎日Hに抱かれ、同じ歳ありながら僕の小さい子供チンコの倍以上ある、Hのたくましく黒光した巨大キノコでガンガン突かれ、Hの腕の中であの巨乳をぶるんぶるん震わせながらヨガってるんだろうな?、と、二人の激しいセックスを想像しながら毎日オナニーすることになったのです。
そし今回は僕が森藤に童貞を奪われた(奪ってもらった)話を書きます。とはいえ、小6の時の体験に比べると、あっさりしたものでしたが…

あれから僕と森藤は同じ中学にあがりましたが、あの時のようなエロい体験は、以来まったくなく、もちろん僕は童貞のままでした。
一方、森藤はあれからほどなくHとは別れたらしく、中学に入ってからも、何人かの男と付き合っては別れてを繰り返し、今は既に4人目だか5人目だかの男と付き合ってるようでした。
そんな中学2年の春先に、放課後、たまたま教室で森藤と二人っきりになる機会がありました。完全に彼女と疎遠になっていたわけではありませんでしたが、クラスが違っていたので、それほど親しくはしていませんでした。
最初は普通の世間話をしていたのですが、いやおうにも彼女と話していると小学校のあの時のことを思い出してしまうし、たぶん向こうも意識していたのか、やっぱり話が男女の話の方に傾いてゆき、森藤の今の彼氏は下級生(1年生)なんて話を聞かされ、驚きました。
もちろん僕は今の今まで彼女などおらず、むろんエロ体験なんかもなく、それを正直に話すと、「だろうね」なんて、あっさり言われてしまいました。
それがきっかけになったのか、森藤は僕の顔を意味ありげに覗き込むと、にやにや笑って、「ねえ、Sのチンチン、あれから少しは成長した?」なんて言ってきました。
僕が「あれからって、どれからだよ」なんて、白々しくとぼけると、森藤は「6年の時のえっちゴッコの時からだよ…もう2年も立つんだね」と、懐かしそうに言いました。
僕も仕方なく「そりゃ、まあ多少は…」と、曖昧に答えました。
森藤は疑い深い表情になった、「ほんとかなー」と言って、僕を見て「だって、あんた、まだ童貞君なんでしょ?それに背もあまり伸びてないし」と言って、自分の背丈と比べるゼスチュアをしました。
確かに僕の背は6年生の時からあまり伸びておらず、当時は森藤とあまり変わらなかったのに、現在では7、8センチは彼女より低くなってしまったのです。
「なんか、S、小学生の時とチンチンの大きさ変わってなさそー…」と、森藤は勝手に決め付けてきました。
「身長とチンコの大きさは関係ねえだろと」と、僕は苦し紛れに言い返しましたが、正直、チンチンの成長度に関してはぜんぜん自信がありませんでした。
すると森藤は何か考えた様子を見せ、そしてすぐに決断したらしく、僕の目を見て「…じゃあさ、Sもこのまま一生童貞じゃ可哀想だから…させたげよか?」と言ってきたのです。
僕はもう死ぬほどびっくりして、頭が真っ白になって何秒間か硬直した後、馬鹿みたいに「うん、うん」なんて、ぎこちなく頷きました。

それから森藤は、駅から少し離れた場所にある、ややうらぶれた感じのラブホ街に僕を引っ張ってゆきました。
そして、手ごろなホテルを見つけると、慣れた感じで無人受付を済ませて、僕をさっさと上のフロアの部屋に連れてゆきました。僕はもちろんこんな所に足を踏み入れたことなどなく、森藤に連れられるがままでした。
僕が「お前こういうとこ、よく使うの?」と、森藤に聞くと、「最近はわりとね。私も彼も家が使えない時とか」と森藤は答えました。
そうなると、今の森藤の彼氏の下級生は、彼女とよくラブホに行ってるのか…そう思うと、非常に劣等感をおぼえました。
そしてその後、森藤がシャワーを先に浴び、続いて僕が浴びて出てきて、二人ともガウン姿になりました。
僕がもう、心臓がはちきれんばかりにドキドキしていると、森藤が僕の横ににじり寄ってきて、「さあってと、そろそろ始めよっか」と言ってきました。
森藤は自分でガウンをさっさと脱ぎました。2年振りに見る下着姿になった森藤は、以前よりはるかに色っぽかったです。あの頃と違い、かなり大人っぽいブラジャーとパンティを身に付けていて、色は黒でした。そしてブラ越しの胸は小6の時よりもさらに膨らみを増しているようです。
そして森藤は「どうせあんた外せないでしょ」と言うと、これまたブラジャーも自分で外しました。そして、彼女の大きく、形のいいおっぱいが露になりました。
僕は思わず唾を飲み込んでしまいました。森藤のおっぱいは、既にAVやエロ本のモデルに負けないくらいのサイズで、これほどの巨乳、いや爆乳は三年生にもいないのではないかと思いました。この二年の間に、彼女はさらに幾多の男性経験を経て、さらにセクシーさに磨きがかかっていたのです。

僕は当然、森藤が次はパンティを脱ぐのを期待していたのですが、森藤は僕を見てにんまりと笑い、「あんたの方から脱ぎなさいよ」と言ってきました。
僕が咄嗟に返事が出来ないでいると、森藤は「いいよ。私が脱がす」と言うと、僕のガウンの帯をほどき、僕のブリーフに手をかけてきました。
森藤は「お子ちゃまブリーフ…」と言って、プッと笑いました。「こういうの履いてるやつって、たいていはチンチンもお子様サイズなんだよね」と勝手なことを言ってきました。
そして、一気に脱がされるのかと思いきや、彼女はブリーフ越しに僕のチンチンを優しく、そして絶妙なソフトタッチで撫でてきたのです。僕は思わず声を漏らしてしまい、あっと言う間にパンツの中で痛いくらい限界まで勃起してしまいました。
森藤は僕のブリーフに張ったテントを見て、「大きくなっちゃったかな?でも、そのわりには、膨らみが小さいね…まだ勃起してなかったりして」と、わざとらしい笑みを浮かべました。もちろん彼女は僕がカチカチになっているのは承知です。
森藤は「これで勃起していたら、Sのってかなり小さいままだよ」と挑発するように言ってきました。僕は思わず頭に血がのぼり、つい「まだ勃起してないよ」なんて、すぐにばれる嘘をついてしまいました。
森藤は笑って、「ふうん、じゃ、確認してみようっと」と言うと、僕のブリーフを素早く、サッと下ろしました。そして小さいながらも勢いよく勃起した僕のチンチンが飛び出しました。
「あははっ、やっぱり、やっぱりSのチンチン勃起してるじゃん」と、森藤は僕の露になったチンチンを見て、大笑いしました。
「あーあ、やっぱりSのって小っちゃいままだ。ほらー、やっぱり小学生の時とほとんど変わってないじゃん。皮も思いっきりかむったままだし…」と言いながら、森藤は楽しそうに何度も僕のサオを撫でてきました。
「毛は生えたぜ」と、僕が苦し紛れに言い返すと、「ほんのちょっぴりだけね。彼氏のよりかなり薄いよ」と言って、森藤は僕の細々とした陰毛を、軽くつまみあげてきました。
確かに僕の陰毛の発育はわびしいかぎりで、先月、ようやくチラホラとサオの上部にだけ生えてきたのですが、一年生よりも薄いと言われたのはやはりショックでした。
「これで目一杯大きくなってるんだ…6年の時もそうだったけど、まだ私の弟のより小さいよ」
森藤の弟は確か小5のはずだった。やっぱりまだ僕は小学生以下のサイズなのかと、落ち込みましたが、森藤は容赦なくトドメを刺すように「予想はしていたけどさ、彼のよりもめっちゃ小さいね。彼、Hほどデカチンじゃないけど、あんたの、それでも負けてるよ」と言って、「…彼の普通の状態よりもたぶんちっちゃい。後輩よりもこんなに小さいなんて、これじゃ女の子にモテないよ」と森藤は付け加えました。、
僕はどんどん落ち込んできていましたが、森藤はさして気にした様子もなく、「じゃ、私も」と言うと、自分の黒いパンティに手をかけ、サッと下ろしました。
久しぶりに目にする森藤のアソコは、2年前よりもさらに毛がこんもりと生えていたように見えました。
「やっぱおまえ毛深くね?」と、僕がいらんことを言うと、森藤は「バカ。Sが子供のまま過ぎるの」と、ちょっと恥ずかしそうに言ってきました。
ここであらためて、久しぶりに森藤の全裸を見たのですが、おっぱいといい、あそこのヘアといい、ますます彼女は大人の体になっているようです。小6の時から小学生にしてはセクシーでしたが、今では下手な大人にも負けないくらいでした。
反面、僕はあいかわらず背は低く、性器も成長しておらず、みじめな思いがしました。
森藤はそんな僕の内心を知ってか知らずか、調子にのって自慢の巨乳に下から手をあてがって、足を組んでセクシーポーズを取りました。そして「どう?」なんて森藤は言ってきました。「な、なにが」なんて僕は強がって答えましたが、森藤のセクシーさに、僕はもうクラクラきていました。
「私のおっぱい、あの時よりも大きくなってるでしょ」と森藤は言ってきましたが、僕はもう、ただひたすら頷くだけでした。
2年前は同級生のYといい勝負だった森藤の胸も、今ではもう、圧倒的に勝っているのが制服越しでもわかるほどで、こうして改めて生で見ると、森藤の巨乳には圧倒されました。
一方で彼女も、僕が森藤の大きなおっぱいに夢中であることをよく知っていて、小悪魔的に挑発してくるのです。

その後は二人でベッドに寝転んで、お互いに触りっこしました。僕はもう、無我夢中で森藤の体をいじくるのに夢中でした。2年前の時と違って、お互いに至近距離で体にタッチし合うのはもちろん初めてです。
僕の狙いはやっぱりその大きなおっぱいで、夢中で揉んだり、乳首を触ったりしました。小学生の時よりも、AVなどで多少は要領を学習していたので、森藤も「少しは扱いうまくなったじゃん」と言ってくれました。
そして、調子に乗った僕は森藤の下半身に手を伸ばし、手マンを試みました。僕の指に、森藤の濃いヘアの感触があります。
すると森藤は「十年早い」と言って、彼女は僕のチンチンをぐっと握ってきました。僕がそれだけで息を漏らして手が止まってしまうと、森藤は「ちょっと私にいぢられただけで、手、止まっちゃった。お子様だ?」と、笑いました。
そして森藤が「前みたく69やろうか」と言うと、僕もそれに従い、僕が下に彼女が上になりました。そして僕が森藤のあそこを2年前みたく舌でなめると、森藤も今回はいきなり何の躊躇いもなく僕のチンチンを口にくわえてきました。
僕がやばい、と思う間もなく、森藤はさらに巨乳を使って僕のを挟んできます。「やっぱりSの、私のおっぱいじゃ全部見えなくなっちゃうな」と言いながら、あの時のように乳首と舌のコンビネーションで僕のを責めてきました
「ちょ…ちょっと待って」と僕は息絶え絶えになりながら、森藤に声をかけました。「やっぱりもうダメ?イッちゃいそう?」と森藤は呆れたように言ってきましたが、ある程度予想していたらしく、「じゃ、そろそろ、しちゃおうか」と言いました。
僕が『いよいよか』と、思わず体を硬直させると、「緊張しないでよ。あんたやり方わかんないだろうし、私がリードしたげるから」と森藤は言うと、69の状態から、体の向きを僕の方に向けました。
「…まだ、あんま濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」と言って、ベッドのサイドボードの中にあった、コンドームを取り出し、手馴れた手つきで僕のチンチンにサッと被せました。
森藤は「じゃ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」と言うと、そのまま僕のチンチンを指で引き寄せ、自分のあそこにあてがいました。
僕はまだ心の準備が出来ていませんでしたが、止める理由もなかったので、ただただ、心臓をバクバクいわせながら、森藤の動向を見守るだけでした。
「じゃ、いくよ…」と森藤は言うと、すとんと腰を落としました。
僕の小さい童貞チンチンが、森藤の幾多のセックスを体験したあそこに入るその姿は、僕のが森藤の中に入ったと言うよりも、彼女の中に飲み込まれたと言った感じでした。
あっさりとした童貞喪失…『森藤に童貞を奪われた』…なんて感慨に浸る間もなく、下半身が暖かく、そしてとても気持ちのいい感触に浸されてきました。
『これがマンコに入った感じなんだ』なんて思っていると、上に乗ってる森藤が「どう?」と聞いてきました。
「これ、すげー気持ち、いいかも…」と、僕は荒い息を漏らしながら答えました。
僕の言葉に森藤はクッと笑うと、「こっからだよ…」と言うと、次の瞬間、僕のサオがぐっと締められた感触がしました。どうやら森藤が膣を締めたようです。
「やっぱり小さいね、あんたの…しっかり締めないと抜けちゃうかも…」と森藤は言いました。
「じゃ、いくよ…」森藤はそう言うと、それを合図にして、次の瞬間から、いきなり激しく自分から腰を使って、激しくピストン運動を始めました。
ものすごい勢いで僕の貧弱なチンチンは森藤の膣にしごかれ、出入りしています。
「ちょ、ちょっと…」僕は慌てて森藤をまた止めようとしましたが、今度は彼女は言うことを聞いてくれず、そのまま激しく上下運動を続けました。
僕の目の前で、森藤の巨乳がぶるんぶるんと揺れています。これまで何度も夢にみた光景で、自分が今、森藤とセックスしているのが信じられない思いでした。
しかしその感動を味わう間もなく、「あっ」と、僕が思わず声をあげ、同時に森藤の中であっさり果ててしまいました。
「…10秒もたなかったね」森藤はベッドの据え付きの時計を見ながら腰を動かしていたらしく、僕がイクまでの時間を冷酷に、そして楽しそうに指摘してきました。
そして、さっさと僕の射精したばかりのチンチンを抜くと、僕の横にゴロリと寝そべりました。
森藤は虚脱状態の僕を見て、「俊介の童貞、私が奪っちゃったね」と、笑いかけてきました
僕はほんの少し前までなんとか森藤と対等にセックスしたい…なんて思っていましたが、そんな幻想は簡単に砕かれ、結局、“彼女に童貞を奪われた”、という、一方的な表現が一番正しいようでした。
「やっぱ早い…かな」僕が恐る恐る、当たり前のことを聞くと、「童貞だからしかたないけど…それでもめっちゃ早いよ」と、森藤は無情な指摘をしてきました。
僕が時間以上に気になっていたのは、やはりお子様らしく、モノのサイズのそのものことで、「Hとか、今の彼とか、やっぱり大きいともっとお前も気持ちいいの?」と、身も蓋もないことを聞くと、森藤は「大きければいいってもんじゃないけど、まあ、俊介の可愛いのよりは…」と言って、僕の萎んでしまったチンチンを、からかうかのように撫でてきて、「…彼やHの方が大きくて、ぜんぜん気持ちいいよ」と言いました。
その言葉を聞いて、僕のチンチンはまた元気を取り戻してきました。森藤はそれを見て「えっ、ちょっと触っただけなのに、もう復活しちゃったの?…敏感すぎ」と呆れました。
実際は触られたというだけでなく、森藤の言葉で、森藤と彼氏たちのセックスのことを想像してしまったからだったのだが、恥ずかしかったので口には出しませんでした。

その後のことは、ほとんど繰り返しになるようなことばかりで、特にあまり記すようなことはなかったです。
が、一応、次は今度は僕が上になって、正常位にチャレンジしようとしたりしましたが、なかなか位置がわからず、結局、彼女の指に導いてもらい、挿入に成功したものの、腰の動かし方がよくわからず悪戦苦闘したあげく、だんだん、このままちょっとでも動かしたらまたイッってしまいそうになり、僕が動けずにいると、業を煮やした森藤が、あそこを締め上げ、さらに下から突き上げてきて、腰をパンパン数発あてられただけで、あっさり僕はイカされてしまい、爆笑されました。
そんな僕に森藤は、自分と年下の彼のセックスの様子を聞かせてくれましたが、やっぱり相手も最初は少しぎこちなかったものの、さすがに十秒でイクようなことはなく、今では森藤をリードして、きちんと男らしいセックスが出来るようになったことや、成長期なのか、日々、身長やペニスのサイズもたくましく成長してることなどを聞かされました。
僕が毎日オナニーをしている間、森藤の彼は、僕より年下の一年生でありながら、森藤のセクシーな体を思う存分使ってセックスに励んでいるのです。
僕がそんなことを考えてると、また下半身が元気になってしまい、森藤はそれを見て「一度やってみたかったんだけど」と言って、僕のチンチンを手にとって、おっぱいの谷間に押し込み、完全に埋もれさせました。
僕が何をするのかと問いかける間もなく、次に森藤はチンチンを挟んだおっぱいを、激しく上下に運動させました。
僕はその森藤の胸の大きく、柔らかい感触がたまらず、あっという間に彼女の谷間の中に勢い良く放出してしまいました。
森藤はその巨乳から僕のを離すと、「Sってばセックスの時より、おっぱいで出す方がもっと早いなんて変なの」と言って笑いました。
そして森藤は、「S、そんなに好きなんだ、私のおっぱい…」と言って、森藤はまた自分の巨乳をひけらかし、大きさを誇示しました。僕はこの森藤の巨乳の中で5秒ももたずに発射してしまったのです。
僕が「だって森藤のおっぱい大きいから…」と答えると、彼女はとても嬉しそうな表情になりました。

そして後日、やはり彼氏をさしおいて、僕とセックスをするのは抵抗があるらしく、彼女と本番をする機会は滅多にありませんでしたが、僕が彼女のおっぱいに執着があることが嬉しいらしく、時々、学校で人目を盗んで胸を触らせたりしてくれました。
一度、あまりに興奮しすぎて、森藤のおっぱいを見ただけで、パンツの中で突っ張ってたチンチンが刺激され、パンツの中で漏らしてしまったこともあり、さすがにこの時は彼女も「いくら私のおっぱいが好きでも、見ただけでイッちゃうなんて」と、呆れていました。でも「森藤、すごい巨乳だから、つい…」と僕が言うと、すぐに機嫌を直してくれて、「そうよ、もうYちゃんより私の方がぜんぜん大きいんだから」と言いました。やはり小学校時代におっぱいのサイズで張り合っていたYへの対抗意識と、もう自分の方が大きいということにこだわりがあるようなのです。
僕としてはとりあえず彼女のご機嫌をとれば、おっぱいをまた触らせてくれそうなので、とにかく森藤のおっぱいの大きさを、学校で一番だと褒めました(それは事実だと思いますが)。
そんな時、森藤の機嫌がいいと、中腰でパイズリをしてくれる時もあります。

しかし、そういう機会の時は、僕の方もチンチンをじっくり彼女に観察されたり、いじられたりしましたが、いつまでも小さくて包茎のままの僕は、いつも森藤にバカにされてます。そして早漏も治らず、ますますバカにされます。
森藤は僕の小さいちんちんを他人と比較してからかうのを楽しんでいるようで、つねづね彼氏やHは僕の倍くらいあると言っていましたが、以前付き合っていた高校生は、僕の三倍はあったと言い、さらに彼は平常時でも勃起した僕の倍はあったそうで、僕は森藤が高校生のたくましい体に抱かれ、巨乳を激しく揉まれ、極太ペニスにガンガン貫かれて喘いでいる森藤を想像して、鼻血が出そうでした。
実際に高校生だけでなく、Hや今の彼氏、そして他の何人かの男に、森藤はこれまでそうされてきたのです。
そして相変わらず、森藤の小学生の弟よりも僕のちんちんが小さいことも指摘してきて、しまいには「ひょっとしたらSのチンチン、幼稚園児より小さいんじゃないの?」とか言い出して、「この間、親戚の幼稚園の男の子と一緒にお風呂に入ったけど、あんたのより大きかったよ」なんて、僕の耳元で、意地悪で小悪魔的な口調で呟きながら、僕の短小包茎を指の輪で軽く、そして緩急自在の絶妙なテクニックで扱いてきて、同時に彼女の巨乳が僕の体に触れた途端、いつも僕はあっさり森藤に無力な子供のようにイカされてしまいます。



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