萌え体験談

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童貞

隠し子を使って部長に仕返し人妻

 昔、上司の部長と不倫してたが虚仮にされたので別れた。
 頭に来たので部長の隠し子の中学生を誘惑して童貞を頂く。
 隠し子のおちんちんはでかく固かったって、部長に話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 現在は隠し子とセフレになりセックスを仕込んでいる。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらない。

よく話は聞いていましたがネットで知り合った人妻とやりました。

よく話は聞いていましたがネットで知り合った人妻とやりました。

ホントに体験できるとは思ってなかったのですごく興奮してます。
私はあまりもてる方ではありません。素人童貞に近い感じで彼女もいません。38歳のさえない派遣社員です。趣味はエロサイトのチェックと画像・動画のコレクションです。特に素人ものが大好きです。
モ○○ク禁止掲示板というサイトによくお世話になっています。何人か好みの女性がいたのですが、ある人妻に一目ぼれしました。時限で目線無し投稿をしてたのを保存して、他のおま○ことかと交互にみてました。旦那がさらしてる画像でした。

この女性はブログもやっていてそこにもリンクがついてました。杉本彩似の超美系の奥さんなのに、すっげーエロいことをさせられてました。
最初はメアドが公開されてなかったのでブログやモ○○ンにコメントを残すことしかできませんでした。

この旦那、美人の奥さんを相当さらしたいみたいで、時限顔出しやメアド公開、本名晒しなどのイベント?を時々やってました。たまたま見つけた携帯メアドをゲットしてメールしたのがきっかけです。

ブログのタイトルが淫乱妻を貸し出しますってタイトルで貸出調教の日記みたいになってました。なので貸出希望であること、ずっとファンだったこと、自分の住んでるとこなどスペックを書きました。すると、居住地がたまたま同じだったらしく私に返信がきました。
宝くじに当たったようなものです。同じところに住んでる男に誰でもいいから返信するように命令されてたみたいです。(ほかの男には返信してないとのこと)

その日はメールでいろいろとやり取りをしました。名前や家庭や遊びいった場所などブログに書いてある内容とおなじでびっくりしました。結構ほんとのことばかり書いてるんだなと感心しました(嘘や脚色が多いと思っていたので)。しかもさらし時の本名も本当の本名でした。旧姓だそうですが。

こちらとしては何とか会える方向で話を進めました。必死です。なかなかいつという話にはならなかったのが歯がゆかったです。この晩は会えなかったです。

翌日、メールが来ました。そして電話も。相手は旦那さんでした。この人妻の主さんだそうです。地元のある観光名所で待ち合わせしましょうというのです。その後貸し出してくれて好きにしていいとのこと。ただし、その待ち合わせをネットで告知するとのことでした。貸すのは私だけですが他にもサイトを見た人が来るかもしれない。その現場をビデオで撮影したいとのことでした。EMUさんともお話し出来ました。直ぐに画像を開きました。この人妻と話してるのかとおもうと興奮しました。決行日は翌日の夕方にしようと言われました。

その日は仕事も手につかず、依然落としたEMUさんの動画や目線なし画像で興奮しました。ただ抜くのはやめておきました。好きなだけEMUに出していいとのことなので。最近では風俗でしか抜いてなかったので超興奮でした。セックスのこと女のことをこんなに考えた時間は初めてです。

翌日は仕事を休みました。待ち合わせは夕方ですが。すっぽかされる心配はないと思ってました。直アドも番号も聞いていたので。しかもEMUさんからメールも来てました。旦那は仕事で夕方直接合流だと言ってました。ある時計のある場所です。私は服を買いに行きました。下着も。お金も一応おろしておきました。

待ち合わせ時間の1時間前には現地につき向かいにあるコンビニで待機。口臭予防とコロンも確認です。メールが来ました。今つきますとのこと。

ちなみにネットでの予告は当日のお昼でした。なのでそんなに来ないだろうと思っていました。まわりにも観光客と家族連ればかりでそれらしい男はいませんでした。

EMUさんが本当に来ました!!待ち合わせ時間の15分前です。入り口に立っています!
夏らしく短く切った髪。薄手のワンピース。まるでドレスのようでした。そこにカーディガンを羽織ってました。失礼ながらコンビニから写メっちゃいました。

その後外に出て周りを警戒しながら声をかけてみました。向こうもすぐにきづいてくれました。
「こんにちは○○です」
「はじめましてEMUです。」「めぐみです。」とごあいさつ。
予想以上の美人で激しく興奮です。
旦那さんはまだ到着していません。

しかし私があいさつをしていると他の男性2人も声をかけてきました。
「モ○○ンみました」「EMUさんですよね?」
予告をみた男性たちでした。私が話しかけたのをきっかけによってきたのでした。

いつも見てますよ。なんて話を観光地でしてると。そこに旦那さんがやってきました。
「みなさんこんにちはEMUのあるじです。」

私は真っ先に挨拶しました。電話ではどうもです。と
他の男とはちがうということをアピールしました。

「あ~あなたが○○さんですか?よろしくお願いしますね。」と言ってくれました。
「EMU。挨拶はしたのか?」と

みなさん。ここではなんなので記念撮影だけしてどこか場所を移しましょうと旦那さん。
そこで集合写真?をとったあと個室のある居酒屋に5人で移動しました(内心ざんねんでした。)


やりまんだった 医大生

男子校育ちの俺は 医大におちて 予備校に通っていた そのとき 生まれて初めて 女子学生とデーとした そのおんなは京都大学を現役の時 落ちて 予備校に通学していた 見た目はとても 美人とは言えない容貌だった 当時 若い女性には パンチパーマをする人が多い時代で その彼女も パンチパーマをしていた。 俺は英語が全然できなかったので その彼女から 英語のノートを借りたしていた。 また 2人で 予備校ではなくて 旺文社の模試などや 河合塾の模試など受けに行った。模試のあとは 地下街の喫茶店に誘うと いつも 嬉しそうに つきあってくれた。そのときに 彼女が京都大学をおちた話をしはじめた。入試を受けに 京大に行くと まず 学生運動の立て札がどか~~と置かれていて 不安を感じた と話していた。次は 京都大学ではなくて どこかの国公立の医学部を受けようと思っていると 俺には 話してくれた。 当時の姿は 今でも覚えている。いつも 地味な服と スカートで 頭の毛は パンチパーマで あんまり 服装とは似合わなかった。でも 当時の女性より 身長が少し高くて 脚はきれいだったし 長かった。 大学は 俺は関東の大学の医学部に合格したが 彼女の方は 公立の医大に通った。とにかく 美人ではないが 俺は オナニーのおかずにいていた。 自然と独特の性的魅力をだすので 気にいっていた。入学後も いろいろと 手書きの封書が来ていた 今度あったら 正式に告白して 付きあおうと 思った。 俺の童貞も 彼女に筆おろししてもらおうと思っていた  ただ 1年目の俺は 大学で必修単位をとれず やはり 長距離だし 彼女に正式につきあってくださいとは とても 言える状況では亡かった。そんな夏休みのある日に実家から電話したら運良く彼女が応対してくれた。 夏休みの平日 暑い中 会いたいと言うと 即okしてくれた。1年ぶりにあってみると 服装は予備校時代に比べては ずいぶんと ファッショナブルだって 驚いた。毛髪は 結構ながくて 軽くパーマをかけていた。途中の駅で これから この辺の家で家庭教師をしに行く と行って  電車を降りていった。それが彼女との最後だった。 それからは あまり 女性というものに 興味がわかず ほかのことで代償していた。ただし オナニーはおかずは替えず そのまま 使っていた。
次に 噂を聞いたのは 地元の大学病院の研修医だった時だ おなじ医局には 彼女と一緒の大学を卒業したのがいて 「 hさんは どういているの?」 と聞くと あのおんなは誰とでも寝る と言い換えされた。つまり やりまんに 大学時代は なっていたみたいだった。 それを聞いて 俺は妙に納得した。予備校のころは とても 美的なおんなとは 思えなかったが 俺はそれでも
その彼女に性的魅力を感じていた。やはり 同じような考えの男性がいるのだな と思った。
それから 数年後 彼女と同じ医大を卒業してきた 研修医の女性に 名簿で彼女の住所と電話番号を聞き出した。それで 彼女に直接電話してみると 予備校時代の記憶はのこっていないが 俺のことは 良く覚えているとの 返事。一度 会いましょうと 言うと すぐに答えてくれた。
そのころ 俺は結婚して 娘が1人いた。でも 妻は学会に行ったことにして 彼女との待ち合わせ場所に じ~~と待っていた  電車のホームで待っていても なかなか 来なかった かなり遠い病院につとめていると 電話で 聞いていたので ただひたすら 待っていた。そしたら 彼女は 昔のイメージとは違い 真っ赤なコートまとい 髪は短めでウエーブがかかっていた
すぐに 駅から出て 日本料理屋に行った。
彼女は どうして 呼び出されたのか 理解できていなかったが 俺が 貴女が初恋の人だと 告げると そうなの? と答えるだけだった。 いろいろと話は弾んだ 独身なのに マンションを買った話とか いろいろだった  隣の県まで 帰らないといけないので 適当にわかれた
一応 ラブホにつれこんで どれだけ セックス慣れしているか やりまんか を経験してみたかったが 素直に 別れてしまった。 私には 整形したあとのまぶたが 耐えれなかった。二重まぶたに 美容整形でしてもらったみたいで 不幸にも 右目のまぶたには 切り込みをいれるのだが その切り込みには ためらい線が 俺の目でもわかるくらいの 失敗例だった 俺は 昔の一重でも充分よかったのに なんで 美容整形をうけたか 不思議だった それも 失敗した傷だった。
今は音信不通になってしまったが あのとき ラブホに連れ込んだらよかったのに
多分 連れ込まれたら さっさと セックスをしていたと 想像します。残念だった

やりたい女の人募集

高校生男子とやりたい
そんなドエロい女の人募集します
やりたい人は
kimarigame624あっとやふー.co.jp
誰でもいいですよ
おねがいします( ̄▽ ̄)

あと俺は童貞じゃないので、
初体験済ませたいとか
そーいうのじゃないのでご心配なく( ̄▽ ̄)

ちんこの大きさ→勃起時15cm

マッサージ業2

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が
再来店する予定だ。
こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。
恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。
今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?
はい・・・気持ち良かったので。
そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。
はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。
芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。
今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。
はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。
私はパンツの近くに顔を近づけてみた。
萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。
芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。
さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。
では、始めます。手のひらでお尻をもみまくる。お尻をつまむ。
そして人差し指でお尻の割れ目をすっとなぞった。
あはん!芳樹が女の子のような声をあげた。
大丈夫?だ、大丈夫です。
そしてそれを5往復ほど繰り返した。
はい。そしたら上向けになってください。
芳樹が上向けになる。左足を持ち上げ、パンツの上からおちんちんを揉もうとしたその時、
あっ!あなたおもらししたわね。
はい、す、すみません。
おしっこが出るなら出るって言ってくれないと。シーツが汚れちゃったわ。
ごめんなさい。
24歳にもなる芳樹が泣きべそをかいている。
もう、仕方ないわね。代わりのパンツを出すからそれに履き替えてもう一度寝てください。
はい。芳樹が私の真ん前でパンツを履き替える。
今度は白ブリーフだ。
今度はおもらししないでね。ではいくわよ。
もう一度左足をあげておちんちんを揉みしだく。揉みまわす。
あはん!あはん!また芳樹が声をあげる。
最後は先をちょんちょんと軽くつまんで終わり。
はい、終わりました。では芳樹君今履いてるパンツと汚してしまったパンツを
自分で洗ってください。はい。
芳樹が洗面所で二枚のパンツを洗う。もちろんその間はスッポンポンだ。
洗ったパンツを乾かしている間、私は芳樹のおチンチンをつまんで遊んだ。
ハアハアハア・・・。そんなに興奮する?はい、すみません。
謝らなくてもいいけどあなた童貞なの?はい。
女の子としたいと思う?
思いますけど自信がないので。
じゃあ私がおしえてあげるわ。また週に一回ほどこちらに通いなさいな。
はい。よろしくお願いします。
かわいいわ、ボク。私は芳樹のおちんちんに軽くキスをした。
あっ!芳樹がおちんちんを抑える。どうしたの?
も、もらしちゃいました。またおしっこをもらしてしまったようだ。
24にもなるのにダメな童貞ね。これじゃまだまだセックスなんて無理ね。
私はため息をついた。

ふんどし姿で犯された海の家

中学校3年の時、遠泳の授業があり、海の家に泊まりで合宿がありました。

男子は、ふんどし。

女子は、残念ながら普通の水着。

女子の前で、お尻丸出しになるんで非常に恥ずかしかった。

1キロほど海で泳ぐので、結構ふんどしをきつめに締めないと「ゆるふん」になり、ポロリしてしまう。

なので、きつめに締めるが、尻にめり込むので結構尻が痛い。

当日は結構、他の海水浴客も多かった。

集団でのふんどし姿は結構目立つので、かなり見られていたと思う。

その中に女子大生の4人組がいた。

なぜか俺だけに、こっそり夜抜け出せたら、その女子大生が泊ってる別の海の家の旅館に来いと誘われた。

しかも、ふんどしを持って。

深夜、なんとか泊まっていた旅館を抜け出して、女子大生のいる旅館に行った。

部屋に入ると女の匂いが充満していた。

ふんどしを締めて、見せて欲しいと言われた。

仕方なく、ふんどしを締めてやった。

やっぱり、ふんどし姿が」「カッコイイ」と言われた。

尻も見られ恥ずかしかった。

オンナの匂いに慣れていないし、異性に囲まれてふんどし姿を見られたので勃起してしまった。

「なんか、タッてない?」

と言われた。

確かに恥ずかしい話だが、我慢汁が溢れ、先ちょはふんどしからシミになっていた。

それから先は、ふんどしを締めたまま、4人の女子大生グループにチンチンを触られまくって、いじくりまわされた。

「オチンチン、デカイね!」

と言われた。

20センチ以上あるので、小さいと言われた事はない。


その後、無理やりふんどしをほどかれ、5Pに発展した。

俺はその時、童貞だった。

フェラされた後、一人にチンチンを挿入し、顔面騎乗され、乳首を責められたり、尻の穴に指入れされたり、童貞を失った。

最初はすぐ射精してしまった。

二人目以降は、結構長くセックスできた。

4人もいたので、一晩で何度もセックスさせられた。


連絡先を交換して、その後も彼女達の性の奴隷になった。

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ネカマの正しいやり方

          
ネカマのやり方
          
はじめに
          
ネカマと本物の女性は違います。
ここでは「女性は皆こうだ」という事ではなく
「ネカマはこう演じる」という事を書いていきます。
そこを十分に理解してお読み下さい。
          
1.相手に女性と思わせる
          
童貞相手であれば、「わたし」や「(・ω・)」を多用してるだけで
勝手に女性認定してくれますが、普通はそうは行きません。
大切なのは
絶対に自分から「私は女性です」と言わない事です。
なぜなら、人の心理は「私は女性です」と言われると
「本当に女の子なのか?」と
疑いからスタートして
なので相手から
「もしかしてこの人、女の子かな?」
と思われる事を目指します。
それができれば
「もしかして女の子?」と質問が来た時に
「はい、女性です」と答えれば
「やっぱり女の子か!」と
相手は疑う事無く勝手に女性と確信してくれます。
          
2.キャラクター性別
          
キャラの性別で難易度は変わります。
性別における戦略性の違いを理解しましょう。
          
女性キャラ
ネカマ初心者?中級者向けです。
見た目で勝負できるので、ほぼ入れ食い状態で人が釣れます。
人によっては、女性を匂わせるだけで勝手に女性認定してくれます。
          
男性キャラ
ネカマ上級者向けです。
見た目で勝負できない分、食い付きが悪いです。
しかし、1回でも相手を信用させる事ができれば圧倒的に有利です。
          
3.チャット
          
相手との交流の要はチャットです。
慣れるまでは常に意識してチャットしましょう。
          
・レスは遅くしましょう
タイピングが苦手だと思わせる為です。
たまに好きな話題に食い付きすぎて、レスが早くなってしまう人がいますが
疑われる原因になるので気をつけましょう
          
・顔文字はシンプルに
可愛い顔文字は頻繁に使うと逆にネカマに疑われます。
^^*や><を主に使いつつ、可愛い顔文字を織り交ぜましょう。
       
・小文字を多用しない
「そぅだょ」「ぁりがとぅ」「ゎたし」などはケータイでしかやりません
PCでわざわざ小文字を多用する人はネカマ認定されます。
       
・ネットスラングや草は程々に
「クソワロタwwwwwww」なんてもってのほかです。
       
・なるべくwisで会話しましょう
相手の潜在意識に特別感を植え付けます。これが後に効いてきます。
       
4.自分が演じる女性像を決める
       
今まで男性として生きてきた人が、いきなり女性になる事は不可能です。
なので、ある程度女性像を最初に決めておき、それに見合った知識だけを
ピンポイントで勉強していきましょう。
       
・女子高生・ギャル
JKブランドに男が群がって来ますが、それに見合った大量の知識が必要です。
流行がコロコロ変わり、最新の情報を常にキャッチしなければならない為
最もネカマをやり通すのが難しいです。
       
・女子大生
女子高生よりも多少はやりやすいですが、それでも話題の多さは圧倒的です。
並大抵の努力では演じ切る事は難しいと思われます。
また、年齢的に本気で恋されたりもするので注意が必要です。
       
・20代
男が釣れる率と、ネカマのしやすさが両立しています。
25歳?くらいで演じれば、話題もそこまでコロコロと変わりません。
上手くいけば知識の無さも、少し世間知らずな女性として魅力的に写るでしょう。
       
・30代
男が釣れる率は下がりますが、25?30代以上の男性が食い付く事が多く
一線を引いて付き合う事ができれば、落ち着いた付き合いができるでしょう。
また、その年齢層から実は最も貢がれる年代でもあります。
       
・主婦
男が釣れる率は少ないですが、釣れる男性の年齢層は10代?40代と広いです。
子供がいるかいないかで、知識を変える必要があり多少面倒です。
しかし、VC(ボイスチャット)を抵抗なく断ることができたり
家庭や旦那を武器に粘着を撃退できたりメリットも非常に多いです。
       
5.情報を集める
       
話題は大切。色々な知識があればあるほど、よりネカマ成功率は上がります。
ネットで流行を検索するのも良いのですが、意外と最新の情報が少なく
間違った情報や、古い情報が多いので注意が必要です。
なので気に入ったファッション誌を読むのが手軽で良いでしょう。
1冊だと情報が偏ったりするので2?3冊定期購読する事をお勧めします。
これだけで、ファッションから流行から化粧品まで、ほぼ全て網羅できます。
       
6.会話
       
今までの知識を総動員させて会話をします。
しかし、露骨な女性アピールの会話は絶対にやめましょう。
       
・知らないふりをしましょう
男性は教える事に優越感を感じる生き物です。
ゲーム内の知識でも「このスキル強いからとったほうがいいよ」と言われても
「知ってるわ寄生野郎」などと言わず「そうなんですか!ありがとうございます><」
と、しっかり相手を持ち上げつつお礼を言いましょう。
       
・家事の話題には食い付きましょう
掃除・洗濯・料理などは、さりげない女性アピールをしやすい話題です。
しかしここで「爪が割れちゃうからぁ><」などという露骨な女性アピールは厳禁です。
変なアピールはせず、家事ができる女性として普通の会話をしましょう。
       
・グルメの話題は自分からでもOK
おいしいお店や、話題のスイーツなどの話は自分からふってみましょう。
男女共に食べ物の話は無難で、尚且つ女性アピールができます。
       
・オシャレな話題は激アツ
ファッション、香水、アクセサリーなど、向こうから話題を振ってきたら
全力で女性アピールしていきましょう。
この話題が来るときは「もしかして女性かな?」と相手が少し感じていて
探りを入れている場合が多いのでアピールのチャンスです。
だからと言って、いきなり化粧品の話をして露骨にアピールするのではなく
使っているシャンプーや香水など、外堀からゆっくり埋めていきましょう。
あくまで相手が罠にかかるのをじっと待つのが鉄則です。
ここまで上手く女性特有の知識をアピールする事ができれば
相手は完全にあなたを女性と思い込みます。
       
・アニメやゲームの話題は慎重に
アニメやゲームの話題は、自分が好きなものだと食い付いてしまいそうになりますが
ここはぐっと堪えて程々にしましょう。あまり深い話題まで食い付くと
気づいたらネカマとして釣るつもりが相手に釣られる事になります。
       
・男の趣味は厳禁です
上記と似ていますが、こちらはさらに危険です。
「牙狼閉店まで打ち切って5万発でた」「中チェ引いてフリーズ500乗せからの一撃万枚」
「ラス4着で跳満テンパイ即リー一発ツモ嵌張ずっぽし裏のって倍満トップ」
こんな事言ったら即終わりです。
       
・中途半端な知識の言葉は使わない
       
中途半端な知識の言葉を使うと、大やけどの可能性が高いです。
知識のない流行語などは大変危険ですので、絶対にやめましょう。
言葉には出されなくとも、その時点でネカマと疑われています。
       
7.行動
       
ゲーム内での行動や、ちょっとした仕草で
さらに女性度をアップさせましょう。
       
・上手いプレイはあまりしない
PSが高すぎたり、無双しまくるのはなるべく控えて
迷惑がかからない程度に下手アピールをしましょう。
手伝ってあげたい、守ってあげたいと思わせる事が大切です。
床ペロもたまにやっておきましょう。
       
・ゲーム中に無意味に立ち止まりましょう。
時々、クエスト中に意味も無く立ち止まりましょう。
しかし、最初は迷惑がかからないくらいの短い時間にしておきます。
後に相手と仲良くなって、少し女性と思われ始めたと思ったら
少し長めに立ち止まってみましょう。
       
・たまに唐突にwisをしましょう
チムメンやフレと遊んでいるときに、いきなりwisで「たのしいね^^*」など
唐突なwisを送りましょう。「いつもありがとね><*」などもかなり効果的です。
       
・スイーツを食べましょう
クエストに誘われた時などに、時々「いまチョコ食べてるからちょっとまって(*´ω`*)」
など、なにか食べてるアピールをしましょう。
そこからスイーツの話題に持っていったりもできます。
       
・お手洗い、お風呂に行ったら、戻るのは遅くしましょう。
お手洗いに行って30秒もしない内に戻ってきたらアウトです。
あえて時間を置いてから戻る事で、無言の女性アピールをします。
お風呂もなるべく長風呂と思わせたり、一旦戻ってからもう一度
「放置します?」と言って「髪乾かしてるのかな?」と思わせたりしましょう。
       
・気分の浮き沈みを作りましょう
あからさまではなく、すこしだけ素っ気ない態度をとってみたり
たまに誘いを断ってみたり、インの時間を短くしてみたりしましょう。
ル◯ルナに登録して、月1のレディースデーを作ってみるとよりリアルです。
       
8.リアル
       
やはりどんなに頑張っても、リアルには敵いません。
例えばVCをして、それが女声だったら何もしなくとも
女性に認定されるという事です。
しかし、そのぶんリスクが非常にあります。
バレる可能性もありますし、本気で粘着される可能性もあります。
ここからは、出来る人限定の行動になります。
       
・プロフィール画像を女性っぽく
スカイプ等のプロフィール画像に女性の部屋の写メなどを使いましょう。
ネットで拾ってきたものは画像検索を使うと即バレするので
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、必ず自分で手に入れましょう。
       
・ちょっとした写メでアピール
周りの女性に協力してもらい、スイーツの写メ等に
女性の指先などが少しだけ写り込むように撮ってみましょう
女性の片鱗を見せるだけで、ネカマ成功率はぐっと上がります。
手が綺麗な人限定ですが、爪磨きやネイルトリートメント
甘皮処理等をすれば、男でも自分で演じることは可能です。
       
・替え玉ボイスチャットをしましょう
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、替え玉VCをしましょう。
PSO2はVCでの連携がほぼいらないゲームなので、雑談がメインになる事が多く
ゲームを知らない女性でも比較的簡単に替え玉ができます。
周りに協力してくれる女性がいない場合、お金があればデ◯ヘル嬢でも良いでしょう。
意外とデ◯ヘル嬢はネトゲプレイヤーが多いです。
       
・ボイスチェンジャーは厳禁
ボイチェンを使ったボイスチャットでネカマをやろうとする人がいますが
はっきり言って無謀です。普通のボイチェンでは自然な女性声は出ません。
ネカマ成功した!と思っているのは本人のみで、皆気を遣って言わないだけです。
そして、声だけではなく環境音も高音に変換してしまうので
着信音やテレビ、エンジン音、緊急車両のサイレン等がボイチャに入っただけで
一瞬でアウトです。また、ソフトが気付かない内にフリーズしてしまい
途中からずっと男声で喋っていた何て事になったら笑えません。
どうしてもボイチェンを使いたいのであれば、プロ用を買いましょう。
       
最後に・・・
       
他にも細かいテクニックはいっぱいありますが
書いてるときりがないのでここまでです
ネカマは修羅の道です。
様々な努力をしても、たった1回のミスでバレてしまったり
ネカマをやるのに必死すぎて、ゲームを楽しめなくなってしまったり
男の下心丸出しな嫌な部分をいっぱい見たりします。
何事もほどほどが一番だと思います。
あまりのめり込まず
自分が楽しめるネカマライフを送ってください
          
          

どうせ童貞を捨てるなら人妻がいい

もう数年前の話だが、20歳を過ぎても俺は童貞だった。

調べると言ってもyahooで調べるのだが、俺が調べついた先は人妻だった。

どうも人妻は簡単にやらせてくれるらしい。

大学ではどいつもこいつも彼氏や彼女を作っていてやりまくっているが、俺とはやってくれない、なら簡単にできる人妻で試すの悪くないと思った。

そもそも俺は年上の女性が好きだから問題ない。

そして俺は生まれて初めて人妻専門の愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使ったのだ。

そのサイトで知り合ったのがなんと48歳の人妻だった。

「うーんギリギリ許容範囲ない・・・むしろOK」

早速出会うことになったのだが、出会ってみるとそれほど熟している感じではなかった。
「最近のアラファーはまじで綺麗だ」

飲み屋で少し飲み、話が俺の童貞話になる。

もちろんその話をするのは俺の童貞を貰って欲しい為なのだが、どうなるかは正直不安だった。

そして店をでてどうしようか迷っていると人妻の方から。

「今から童貞捨てに行く?」

と熱い熱いお誘いが( *´艸`)

「喜んで」

と俺は返答して初めてラブホテルに向かったのだ。

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オドする俺!

どうしてよいのか解らなくなっていた俺に人妻がいきなりのディープキス

頭が真っ白になる

さらに

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド

でも下半身は

ギンギンに・・・

しかし俺も男

手が勝手に人妻の体を触りだす。

やわらかい胸、そしてパンティの中まで隅々と。

手は次第に人妻の第二の口の中をかき回していた。

「あぁぁ~ん」

と色っぽい声を出す人妻に俺は我慢が出来なくなった。

人妻をベットの上に倒し、完全に本能のまま動いてやったのだ。

そして訳も分からないままにフィニッシュをかまし俺は童貞を卒業した。

人妻はその後

「こんなのは初めてだったよ」っと言ってれた。

嘘か本当かはこの時はわからなかったが、今思うと嘘だったと思う。

この頃は本当に欲求のまま腰を振っていたから包容力のある人妻でなければ怒られていたかもしれない。

良くも悪くも俺の様な人間は人妻で童貞を捨てれて良かったと思う。

それ以降も彼女が出来ない時期などは愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使って人妻とのセックスを楽しんでいる。

ツイッターで出来た恋人について

私はツイッターで色々な情報を得てテレビニュースや新聞はあまり見ません。フォローしているのはニュースソースとキリスト教関係です。ツイッターからこの人もフォローしませんかというメールが届きますが、ある時私と同じ傾向の方を見つけたのでフォローしてみました。

その人は比較的活発にキリスト教に関係したツイートをするので、ある時真面目に誠意を込めてお返事をしてみました。それがきっかけになってその人と情報交換を続けました。2ヵ月ほどしたある日、その人からダイレクトメッセージが届きました。「お会いしませんか。」と。

春休みで大学がお休みの私はそれで会う約束をしていって見るとビックリ。男性とばかり思っていた相手は26歳の独身女性で綺麗な人でした。レストランに行って色々なお話をしました。トランプ大統領と国際関係。山中教授の再生医療と日本人の長寿化。ベラスケスの絵画の素晴らしさ。などです。

お食事が終わりレストランを出ると彼女は駅と反対の方向に私を連れて行きます。あっという間にファッションホテルに入ってしまいました。「こんなことはまずいよ。」という私に彼女は「大丈夫よ。任せておいて。」とリードを開始しました。

一緒にシャワーを使いましたが若い女性の裸は美しいと素直に思いました。ルノワールが晩年少女の裸体を描き続けましたが、この美しさを後世に自分の作品として残そうとしたのだと思いました。その後彼女に甘えられてお姫様抱っこでベッドインしました。

彼女は私の全身をたっぷりと唾液を出しながら舐めてくれました。それこそ足の指先から耳の奥まで彼女の痙攣ペロペロは止まりませんでした。不思議な快楽に私のペニスは天をつき透明なおつゆが止まらなくなりました。それを微笑みながら眺めると彼女はペニスに唾液をタラぁ~と垂らすと豪快にフェラチオを始めました。

たちまち彼女の口に射精してしまいました。彼女はそれを飲み干しさらにペニスを強く吸いました。「口に射精してしまって御免ね。」と謝ると彼女は艶美な笑みでフェラチオを再開し私のペニスを再勃起させました。そしてそれを握ると騎乗位で優しく彼女の膣内に飲んでしまいました。

「避妊しているから中に出しても平気よ。」と言われ彼女の腰の動きに3分と持たず大量に射精してしまいました。私はこうして童貞を卒業しました。セックスのあといろいろ話してみると彼女は私のアパートの近くに住んでいることが分かりました。自転車で行けます。それと長く彼を作らなかったそうです。

彼女は男性に全身リップサービスをして勃起させて騎乗するのが好きなのになかなかそれが男性に受け入れられなかったことが原因です。童貞だった私は彼女のなすがままでした。その日から彼女は早く帰宅すると私を自分の部屋に呼んでくれるようになりました。私は料理には自信が有るので疲れて帰ってくる彼女に夕食を作りました。

そして一緒にお風呂に入ると彼女にセックスして貰いました。そんな日を重ねているうちに射精回数が増え彼女の膣内での持続時間が伸びました。ついに彼女は優しく慈しむように私を舐めた後、ディープキスをしてから「あなたを愛しているの。」と告白してくれました。私も彼女に愛していると答えました。

こうして童貞だった私は一気に美人で床上手な素晴らしい恋人を得てセックスを楽しむようになりました。



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