萌え体験談

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童貞

昔のこと

もう自分は50を過ぎた。人生の半ばをとっくに過ぎている。
この場を借りて、懺悔をしたい。

もう20年以上の前のことなので、詳しいことは覚えていないし、
覚えていても多分記憶が美化されているだろう。
それでも、名前は仮名にして、ここに書く。

自分は高校まで地方都市で過ごしていたが、大学からは東京だった。
首都圏の満員通学になれず、毎日、ヘトヘトしていた。
ただ単位を取るためだけに、つまらない授業を受けていた。

ちょうどバブルがはじけた後だっただけに、親の仕送りだけに頼るわけにいかず、
夜はファミレスでバイトをしていた。
バイトには、高校生や大学生、主婦など、様々な人がいた。
当時、童貞であった自分は女性への接し方も分からず、
女性と話をしても、自分の気持ちや意図を伝えることはできなかった。
今でいうとコミュ障害であったと思う。

そういう中で、気が合う女性がいた。
9つ上の主婦の奈津子さんだった。
奈津子さんは、さすが、主婦というわけ合って、話がうまく、
コミュ障害の自分でも気軽にしゃべることができた。

奈津子さんの旦那さんは10以上も年の離れた銀行員であり、金目当てで結婚した。
旦那は出世のことばかり考えて仕事ばかりしていて、
全然、奈津子さんのことを構ってくれないみたいだった。
奈津子さんは30手前だったから、相当、溜まっていたのかもしれない。

いつしか、奈津子さんのマンションに行くようになり、
自然とSEXをするような仲になってしまった。
どういう経緯でマンションに行くようになり、
どういうきっかけで、SEXするようになったか、はっきりと覚えていない。

覚えていることは自分の初めての相手が奈津子さんであり、
生でしたけれども、外に発射したことだけである。
そして、SEXはこんなものかと思った。
あまり気持ち良くなかった。

後々、経験を積んで分かることなのだが、初めての相手とSEXはあまり気持ちが良くならない。
ただ、最初の頃は、SEXをしたという行為の達成感、女性に突き刺したという征服感、ぐらいしか感じない。
本当に気持ち良くなるのは、お互いに好きだという気落ちがあり、
何回もSEXを重ねて、好きな男のちんぽに合わせて膣の形が変わり、
お互いの腰の動きが合ってきて、男性と女性が一つに溶け合って、
女性を自分の所有物としてからだ。
こうなると、女性は中出しを許してくれる。

開き直った女性は怖い。

いつからか奈津子さんに必ず中出しするようになった。
子供ができそうなときは、必ず旦那さんと偽りのSEXをして、ばれないようにしていた。
旦那さんは淡泊だから、旦那さんの種では妊娠しないと確証していた。

何度も逢瀬を繰り返し、、年の瀬になると、奈津子さんから妊娠したと伝えられた。
間違いなく自分の子供だ。
旦那とはアリバイを作ってあるから、多分、ばれない。
だから、自分の子供を旦那の子供として産んで育てる。
自分に迷惑を掛けない。
だから、もう自分には合わない。別れて。
そのように伝えられた。

以上が20数年前の話である。

最近のことである。
興信所か何か使ったのであろう、
数か月前に、奈津子さんから会社の電話にかかってきた。

20数年ぶりに奈津子さんと会った。
奈津子さんは60を超えたおばさんであったが、昔の面影は残していた。
右手の薬指に湿った感覚が甦るとともに、年甲斐もなく、勃起してしまった。

奈津子さんとの話は、このような話だ。
今は娘一人と暮らしている。
旦那とは既に死別しているが、たくさん遺産を残してくれたので、生活には困らない。
娘が今度結婚することになった。
一目で良いから、娘の晴れ姿を見に来てくれないかと言うことだった。

寒い季節に、都内の結婚式場に娘の晴れ姿を見に行った。
背筋がピンととおっていて、きれいな女性だった。

奈津子さんと眼が合った。
お互いに軽く会釈をした。

このとき、初めて、奈津子さんの旦那の存在を感じた。
奈津子さんの旦那さんは社会的には優秀であり、奈津子さんに多額のお金を残してくれた。
奈津子さんと自分と奈津子さんの娘のために、働いてくれた。
自分の娘は、これほどまで美しく、綺麗になった。
育てれくれて、ありがとうと心の中で思った。

托卵。
もしかしたら、日本では、こういうことは良くあるのかも知れない。
昔は盆踊りの後は無礼講乱交パーティーがあったと聞くし、
戦後の混乱期でも、こういうことは良くあったと聞く。

さらに思う。
自分も年の離れた若い嫁さんがいる。
とてもかわいい娘が二人いる。
娘たち、果たして、自分の娘か?と。

人妻は僕の性奴隷

僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。

僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。

僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。

でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。

そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。

結果、使ってよかったです。

僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。

LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。

歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。

でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。

もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。

経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。

ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。

僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。

人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。

すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。

僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。

僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。

電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。

人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。

人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。

僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。

この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。

そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。

人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。

でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。

連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。

自分は自他共に認める不細工です


自分は自他共に認める不細工です。
28年生きてて一度も彼女なし
女性と1対1で会話した経験を聞かれると中学時代までさかのぼる必要があります。

私の職場は大学が近いことも有り大学生のバイトの子が多く、また社員には私を除きその大学出身のイケメンが多いため、バイトの女の子達との仲も良好で良く1年に1回は皆で温泉旅行などを計画しては遊びに行っていました。

私は流れで一緒に行ってはいましたが正直言って毎年オマケでしか有りませんでした。
女の子達の狙いも明らかにイケメンの同僚達であり、私も空気を読んで出来るだけ目立たないようにしていました。

イケメン連中は毎年毎年女の子をとっかえひっかえと食べているようで、何時も自慢話を聞かされていました。

そんな大学生バイトの女の子中にアコちゃんがいました。
アコちゃんは一見して眼光鋭くお堅い感じのメガネ黒髪ロングの優等生キャラで、仕事も真剣に取り組み、また決まりごとなどもきっちりしてないと気がすまない子です。

そういう性格からなのか解りませんが、チャラチャラ女の子に調子が良いイケメンの同僚達より僕の所へ仕事の質問をしに来る事が多かったです。

後で本人に聞きましたが、その時は、単純に軽薄なイケメン連中が心底嫌で僕の所へ来ているだけだったようで

僕については職場のただの上司でありそれ以上にもそれ以下にも思っていなかったようです。
僕自身も別に変な期待は特に有りませんでした。

正直そんな希望を持つほど自分に自信がなかったのです。
そういう事は全て諦めていました・・・

ただ、それでも後輩の女の子に世話を焼くという新鮮な喜びを感じてはいました。
それにアコちゃんは真面目で此方の話を真剣に聞くので仕事も他の子達より数段でき頼りになるので一緒に仕事をしてもストレスに感じません。

若い子特有の変な言い訳をしないので実に仕事をするうえで助かる存在でした。

そして、アコちゃんがバイトにきたその年の終わり頃
やはり皆で温泉旅行に行こうという話になりました。

アコちゃんは最初断るつもりのようでしたが、女の子達に付き合いが悪いといわれたり
僕一人が幹事とは名ばかりの雑用ばかりしているというような話を聞いて
「日ごろお世話になってるヤマさんだけに雑用を押し付けるのは悪いので私もお手伝いします。」
というような感じでアコちゃんも参加することになりました。

さて、相変わらずバカ騒ぎカラオケに酒盛りにと盛り上がります。
アコちゃんはそんな中でも
「いえ、私は雑用ですから」
とお酒もソコソコで本当に雑用係りに徹しています。

僕も元々お酒に強くないため必然敵に盛り上がる連中の脇で2人座って細々と料理を摘んでいます。
イケメン連中も僕がノリが悪いのはとっくに承知しているので気にもしません

今思えば、僕自身良くこんな、なんの楽しみもない宴に毎年律儀に参加していたのか不思議に思います。
有る程度女性陣にも酒が入り盛り上がった所でイケメン同僚の一人が言い出しました。

「ここってさ夕方見たけど混浴あるみたいじゃん?」
「えっまじ?!今からいかね?」
というような事を業とらしく言い出します。

女の子達はキャーキャー言い出し最初は恥ずかしがる子も居ましたがいつの間にかノリノリです。
さー行こう行こう!というような流れになります。

アコちゃんは最初当然行かないといいましたが、女の子達皆にしつこく言われ渋々付き合うことになり、当然僕も一緒に行く事に・・・
僕やアコちゃんがしつこく嫌がると全体が白けてしまう気がしたのだと思います。

正直男連中とも一緒に風呂に入ることもこの時が初めてでした。
海には何度か行きましたが、僕は金槌なので浜辺で荷物係です。
しかも日焼けすると酷く反応が出てしまうという体質で長袖でした。

男連中は豪快に服を脱ぎさっさと風呂場に行きます。
僕も彼らに遅れるように服を脱いで下半身をタオルで隠して続きます。
女性陣も確りバスタオルでガードして入ってきました。

イケメン連中は残念がっていましたが正直免疫の無い僕は残念なような安心したような複雑な心境でした。
女の子の中に当然アコちゃんも居ました。
女の子達の後ろで隠れるようにしています。

女の子達は最初一寸恥ずかしそうにしていましたが湯船が少しにごり湯だった事も有り
皆で浸かって雑談してる間に緊張が解けてさっきの盛り上がりを取り戻してきました。

僕はというと目のやり場に困り皆より少しはなれた場所に居ました。
「ねっアコちゃんって意外に胸でかくない?」
女の子の一人が言い出します。

「あっ本当だ!おっきぃ!」
「うらやましい!!」
と騒ぎ出し、それに乗ってイケメン達も
「どれどれ?俺達が揉み比べて?」
などと言ってキャーキャー言い出します。

そうこうするうちに、誰々がスタイルがいいとか胸が小さいとか大きいとかの話になります。
イケメン達は嬉しそうに女の子達の胸を冗談半分で触ったり障ろうとしたりします。

僕は羨ましいと思いながらもとても仲に入っていく勇気など有るわけがなく会話だけを聞いて悶々としていました。

そして、運命の瞬間がやってきました。
突然女の子の一人がとんでもない事を言い出したのです。

「私達ばかりずるいですよ?イケメンさんたちも見せてくださいよ?」
「あっいいね!見たいみたい!」

コレにはイケメン達は大喜びでした。
何せ彼らの最終目的はそこに有るといっても過言ではなく彼女達からの願っても無い申し出に
「え?まじか?」と言いつつニヤニヤしています。

イケメン達ははずかしげもなくアレを女の子達に披露します。
女の子達はキャーキャー言いつつも満更でもないようで
「○さん結構おっきーw」
等とはやしたてて喜んでいます。

そして・・・・
「ヤマさん!」
「ん?」
最初は何の事かわかりませんでした。
というかこの旅が始まって初めて名前を呼ばれた気がします。

「次はヤマさんの番ですよ!」
一瞬なにの番なのかわかりませんでした。
「ヤマさんも見せてくださいよ!」
「えええっ!!」
「そうだぞヤマお前もみせろよ!」
イケメン連中まで言い出します。
「いや、俺は勘弁してくれよ・・・」

正直僕は、この時まで人に言えないコンプレックスがありました。
長年隠し通し誰にも言わなかった秘密です。
一人でずっと悩んでいました。

本気で嫌だと思いました、ばれたらなんと思われるか解りません
しかし側に来たイケメンに
「頼むよヤマここで盛り下がったら厳しいって」
といわれ仕方なく立ち上がり皆に見せます。

僕が立ち上がった瞬間、確実に空気が一瞬止まった気がしました。
ああ・・終わったな・・と本気で思いました。

しかし

「キャちょっとwでかww」
「すごっww」
女の子達やイケメン達までが口々に驚きます。
最初は本当に何事かと思いました。

「ヤマお前凄いな!」
イケメン達が見直したぞ!って感じで肩を叩きます。
「ヤマさんすごい!」
女の子達まで言います。

僕のソレはカセイでは有りましたが人より随分大きいようでした。
中学時代から目立ちはじめ僕は人より可笑しいと勝手に思っていたのです。

人にも見せず相談せず、また女性との経験もなかったので恥ずかしい話この年までこのサイズが凄い事であることも自覚が有りませんでした。

「いゃん・・ヤマさん見る目変わっちゃうww」
と女の子達から急に注目の的になり
「大きくなったら私の腕くらいないですか?」
とか冗談半分に質問攻めになりました。

まあ、結局の所幾らアレが大きくてもブサ面ですからその場が最高潮であり
その後女の子に夜這いされたとか言う話も有るわけがなく
ヤマさんのチンコはデカイ!という伝説だけが完成し温泉旅行自体は終わりました。

まあ、多少皆が僕に一目置いてくれてるような感じにはなりました。
ただ、会話の時心なしか股間に視線を感じるようになりました。

挨拶で社内ですれ違う時など旅行に行かなかった人ですらどこかで話を聞いたのかチラッと僕の股間を見ていく気がするのです。
それだけじゃなく大っぴらに
「ヤマくんって凄いんだって?」
と聞いてくるおばさんも居ました。

さて、そんな変化の中で一番変化したことが有りました。
ソレはアコちゃんでした。
アコちゃんがあの旅行以来妙にヨソヨソしいというか・・変でした。

話かけても上の空だったり妙に緊張してるようだったりするのです。
僕は内心あんな所を見せたせいで真面目なアコちゃんに軽蔑されたのかなと思っていました。

そんなギクシャク関係が続いたある日何時ものように仕事を片付けていると携帯が鳴りました。
携帯にはアコちゃんの名前が

一応バイトの子達の携帯の番号は登録してあり何かあったら連絡するようになっていたので電話が掛かってくる事は不思議に思いません

しかし、この日アコちゃんはお休みであり態々電話してくる事に少し違和感を持って電話にでました。

「あの・・ヤマさん・・お疲れ様です。」
「はいお疲れ様です。」
「あの・・お仕事終わりそうですか?」
「うん今皆で片付けしてる所だけど?誰かに用事?」

後々考えると態々僕に電話してきて他の子に用事というのは変な話ですがもてない性の僕はそんなことを真剣に考えてしまいます。

「いえ・・あのヤマさん・・お仕事終わったら相談が有るんですが・・お会いできませんか?」
なにやら真剣な面持ちのアコちゃんの電話に変にドキドキしてしまいます。

「・・・僕に?」
思わず聞き返してしまいます。
「はい・・」
「仕事の事かな?」
「いえ・・あの詳しい事は後で話します・・」
「わかった・・何処に行けば良いかな?」

そういう事でアコちゃんと待ち合わせをしてあるお店で会うことになりました。
僕の人生で始めての女性との待ち合わせでした。

待ち合わせのお店に行く間色々な事を考えていました。
ひょっとしてココ最近余所余所しかった事が関係しているのかな?
色々な事を考えていました。

待ち合わせたお店に行くと既にアコちゃんは座っていました。
「ごめんお待たせ」
生まれて始めての台詞を言いつつ席につきます。

「いえ・・お仕事中にお電話してすみません・・」
そう言いつつ頭を下げるアコちゃんは何時もの仕事をしやすいジーンズ姿と違い、全体的に余所行きな感じで
髪も綺麗にセットしてて女の子らしい華やかなスカート姿です。

「それで・・あの何かな?」
一応レストランだったので適当に注文したあとはなしを切り出します。
内心何を言われるか想像がつかなくてドキドキしていました。

「あの・・ここではちょっと・・」
何時も小気味良いアコちゃんが言い難そうにしています。
しかもなんだか耳まで真っ赤です。

結局待ち合わせして相談が有るといわれたのにいつの間にか僕のおごりで2人してもくもくとレストランで食事を取ることになってしまいました。

食事も終わりアコちゃんが行きたい所が有るといわれたので付いて行く事に・・・
いつの間にか手を繋いで歩く形になり初めて女の子と手を繋いで歩くという体験に感動しつつも
コレから一体何が起こるのかわからない不安に苛まれていました。

無言で歩くアコちゃんに手を引かれ繁華街をドンドン進んでいきます。
そして・・・気がつけばそこはラブホ街です。

「アコちゃん・・?」
彼女の意図がわからなくて童貞の僕はもうパニックでした。
「私とじゃ・・嫌ですか?」

この時通りかかった人たちは世にも珍しいものを見たことでしょう

なんだかお城のようなお洒落なラブホの入り口の前でブサ面男とお難そうな美人系の巨乳メガネの女の子がもめている。
しかもどう見ても手を引いて入ろうといってるのは女の子の方です。

僕が通行人なら目を3回は擦ったし
ダウンタウンの松ちゃんなら得意の5度見を披露したかも知れません。

なんだか周りの視線が痛くなった僕は彼女の手に引かれるままラブホに入ります。
「ちょっと待って!なんで!?」
結局部屋に入ったもののもう本当にわけが解らず、
なぜあの真面目なアコちゃんがこんな事をするのか本気で心配になってきました。

「理由はいわなきゃいけませんか?」
なぜか半泣きのアコちゃん・・・泣きたいのはコッチなのだが・・
「や、だって行き成りコレじゃ訳解らないよ!」
「・・・・話したら・・」
「話しても・・軽蔑しませんか?」
「いや、話してくれないと・・」
「話したらだって・・きっと軽蔑されます・・」
正直暫くこのループだった。

理由を聞かないと何がなんだか解らないパニックな童貞と
なぜか理由も解らずHしようと迫る女の子のやり取りは30分くらい続きました。

そして30分の不毛なやりとりの末
?どんな理由でも軽蔑しない
?他人には明かさない
?Hする
?付き合う
という事を約束させられました。
正直童貞不細工には願っても無い話ばかりですが、ソレもコレも全て理由次第です。

「あの・・私・・」
「おっきいおちんちんが好きなんです!」

「は?」
一瞬何事かと思った。

「私・・昔から真面目だって言われてきました。」

「私も親の期待があってずっと勉強ばっかりしてて・・・」

「高校も女子高だったから・・男性と話すのが苦手で」

「でも、Hな事には凄く興味があって・・ネットとかで色んなHな画像とか集めてるうちに、凄いおっきなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・」

「凄い憧れてたんです・・でもなんかナンパな感じがする男の人は嫌で・・」

「いつも一人で色々想像したり・・あとはHな漫画(巨根もの)とか・・を」

「それで・・こないだの温泉旅行の時ヤマさんのおちんちんをみて・・」

「それにヤマさんって私がよく読む漫画の登場人物に似てるんです。」

「考えてみると私の生活で一番喋る男性ってヤマさんなんです。」

「だから・・あの温泉旅行の後ずっとヤマさんをみると如何してもアソコに目が行ってしまって・・・もう妄想が止まらなくなってたまらなくなるんです・・」

半泣きでコレだけのことをまくしたてるとイヨイヨ顔を真っ赤にして泣き始めてしまった。

「それで・・・もう如何しても我慢できなくて・・・」
「ごめんなさいこんな変態な女嫌ですよね・・好きになった理由がちんちんなんて、そんな女最低ですよねワーン」

何時も気丈な感じの彼女が少女のように泣き喚く

とりあえず泣き喚く彼女をなだめて床からベットに移動させ落ち着かせる
タオルがあったのでソレで涙を拭いてあげつつ慰める事に

メガネを外して何時もよりちょっと幼く見えるアコちゃんに僕は出来るだけ優しく言い聞かせるように話し始めた。

ずっと女性にもてなかった事
長いこと自分のチンコが大きい事がコンプレックスだった事
こうして女性に誘われる事も一緒に手を繋ぐ事も初めてだった事など

「だからね・・びっくしたけどでも嬉しいかな・・俺みたいな不細工な奴はそういう理由でもないと好きに成ってくれる子なんて居ないと思うしさ・・ははw」

「そんな・・ヤマさんは優しいし仕事も真面目だしわたし・・・」
「でも、チンチンデカイの知らないままだったらこんな事しなかったでしょ?w」
「それは・・・」

そういいながら、ちょっと罰が悪そうにタオルで顔半分を隠す仕草が可愛かった。

「でも、本当にいいの?俺みたいなので・・」
「はい・・私も初めてですからw」

恥ずかしそうにそれでいて嬉しそうに言う

「いやwそういう意味じゃなくてww」
「はい?」
「俺みたいに不細工なのが彼氏でもいいの?」
「・・・・・・」

アコちゃんはしばらく考え込むようにしながら恥ずかしそうにいいました。

「さっきも言ったけどヤマさんって私の読んでるHな漫画の人に似てるんです。」

アコちゃんが言うには、そのキャラクターは所謂キモイ先生という役どころでチンポが異常にでかく絶倫で可愛い女生徒を騙しては無理やり犯したりしてその巧みな性技で虜にするというような話らしい

特に彼女のお気に入りはそのキモイ先生が女生徒にフェラを仕込む下りらしく
そこだけ何回オカズにしたかわからないそうだ

「私Mだと思うんです・・」
「ずっと憧れてたんです・・そのキモイ先生に無理やり舐めさせられたりとか想像してました。」

そう言われて僕はやっと覚悟を決める事にしたのだった。

正直キモイ先生と似ててだから好きなのだというのは凹むことではあったが僕の人生でこんな事でもなければこんなに綺麗な女の子に好きだなんていわれる事はもう無いだろうし、童貞を捨てる機会なんか一生無い事は間違いない

後で彼女に心変わりが起こってもそれでもここでHが出来れば思い残す事も無い
そんな打算的な計算もあった。

なによりさっきから股間のマイサンはスラックスが破れそうな勢いでバキバキに成っているからだ
「じゃ・・じゃあお風呂に・・」

僕はとりあえず仕事終わりで臭いかも知れないという童貞特有の恥ずかしさからシャワールームに行こうと立ち上がった。

「あっ・・」
その僕をベットに座っていた彼女が手をとってとめる
「あの・・仕事終わりで臭いから・・・」
「いえ・・あの出来れば・・」
「え?」

またも真っ赤になりつつ言いよどむアコちゃん

「できればあの・・臭いままのほうがごにょごにょ・・」
消え入りそうな声
「えっ・・」
「ダメですか?」

僕の手を強く握り締め、ベットに座ったまま涙目で僕を見上げる
凄い勢いで生唾飲み込んだ僕は無言で頷く

「ズボン・・・ぬぐね・・」
僕がスラックスを脱ごうとすると
「わっ・・わたしが・・私にやらせてください!」

そう言われて僕は手を止める
するとアコちゃんが恐る恐るためらいがちにチャックを下ろす。

ズボンを脱がせると思ったらマニアックな事に開いたチャックの隙間から僕のソレを引っ張りだそうとしている
しかし僕のソレは既にバキバキになっているため中々上手くいかない

「あああ・・すごい・・はぁ」
ふれると同時に溜息のような声を上げるアコちゃん

強引に引っ張るように取り出そうとする・・・加減がわからないのかなにか生き物を捕まえるようにむんずと掴んで引っ張るので痛かった

「やっぱりすごいよ・・・」
ズドンと目の前に飛び出したソレを見て目がウルウルしている
早くも口がフェラを想像してるのかフライング気味に半開きになっている

アコちゃんは暫く僕のソレを色んな方向から観察するように見て
手で触ったりして感触などを確かめるようにしていた。
その間中口は開いた感じで、時々魚のようにパクパクしてるのがたまらなくエッチだった。

そして僕のソレの匂いを確認するように鼻を近づけてスーッとにおいを嗅ぎ出した。
正直一日動き回りトイレにも何度か行ったソレは我ながら結構な匂いがする筈なのだ

しかも我慢汁がかなり流れているのでかなりのワイルドスメルのはずだった。
しかし、鼻先を僕の股間に擦り付けるようにした彼女は暫く微動だにせず
尚且つより深く匂いを吸い込むようにしているのだ

僕はそんな彼女のとてつもないエロイしぐさと股間に感じる彼女の息遣いとして細い指先が這い回る感覚に我慢の限界だった。

「アコちゃん・・やばいよ!」
「・・・ああっ・・ヤマさんの凄い熱くてビクビクしてる・・」
そういうと頬ずりをするアコちゃん

完全に顔が逝ってしまっている、見た事は無いが、まるで何かの中毒者みたいだった。
「ああっでる!!」
「あっ!」

僕がそういうとアコちゃんは何のためらいもなく先っぽを咥えこむ
勢いよく飛び出す精子をウットリとした目で口に受けるアコちゃん
精子が飛び出し彼女の暖かい舌の上に当たる

「アコちゃん!!アコちゃん!!」
ソレまでの人生で最高の射精だった。

何時までも後から後からおしっこの様に精子が大量に尿道を通る感じだった。
出続ける間アコちゃんは一滴もこぼさないように恍惚の表情で口で受け続けていた。

全てで終わるとアコちゃんは当たり前のように吸い付いてきて尿道に残った精子まで吸い取り僕の太いソレを扱いた。

射精した後も僕のソレは固さを失わない
もっとして欲しい!もっとしたい!!
既に僕の頭の中はソレでいっぱいだった。

僕の気持ちを察してかどうかは解らないが
それから30分以上
アコちゃんは吸い出した後も延々としゃぶり続けていた。

男性に対する奉仕のためというよりは今まで散々頭の中に思い描いてきたフェラチオというものをとにかく徹底的に実現しようとするような貪欲さを感じた。

僕はというとその余りの快感に立っていることができず既に崩れるように下半身丸出してベットに横たわり
服を着たままのアコこちゃんが僕のチンコに食いつくようにしているという状況だった。

まるで美女の一本釣りである
アコちゃんはもうチンコの事しか頭に無いような風でちょっと怖くもあった。

結局そのまましゃぶり続けるアコちゃんにせがまれ3回も射精し、全く何処も触られていないアコちゃんも舐めながら何回も自分でいったらしく
時間一杯になるころには2人してぐったりになり時間を延長してそのまま朝まで爆睡

朝元気が回復した所でめでたく童貞卒業
因みに初めてだったけどハードなオナニストだったので痛くは無かったみたい

シャワーしつつ1発して正式にお付合いをする事を約束してその日はそのまま会社に病欠の連絡を入れた後

汚い男の部屋で男の匂いの中で犯されてみたいというアコちゃんの願望をかなえるべく僕の一人住まいのアパートに移動

そこでコレからはアコって呼び捨てにして欲しいとか
もっと私の前では偉そうにしてとか
ドMのアコちゃんのために溜め込んだ妄想(性癖)が爆発

とにかくフェラチオが大好きらしく何時までも口に入れていたいと言いだし
結局殆どの時間アコちゃんの口と手は僕のチンコから離れませんでした。

その後の僕も実は隠れオタク趣味である事もカミングアウトし意気投合、僕の巨乳物のエロ漫画大量所持にも怒ることなく、それどころか
「私もこの作者の漫画もってる!」
と目をキラキラさせ
「マサキさん次はこんな風にしてみましょ!」
とページを開いて頼まれてしまった。
ソレもやっぱり不細工なおっさんが美人巨乳妻をレイプするみたいな内容だった。

職場ではすました顔で
「Hなんか不潔です!」
と言いそうな雰囲気でソツなくお堅い女を演じてる彼女が実は僕のような不細工な男の彼女で、
家では僕のチンポを口に入れてる時が一番幸せという変態だなんて誰も想像もつかないだろう

どのくらい好きなの?
って聞いたら「一日中舐めても平気」というのでためしに休日にずっと咥えてもらうことにしてみた

相当頑張ったが流石に顎が疲れてハズレそうになり中止になった。
しかし本人は「私の顎が情けない」と言っていたので本気だったんだと思う。

何もしてない時でもフニャフニャのソレを触っていると落ち着くらしく、TVを見てるときも彼女の手は僕のパンツの中に。
2人っきりのときは基本ズボンをはく事がなくなってしまった。

またトランクス派だったのが白いブリーフ派に転向させられてしまった。
Hの時も比重はフェラチオに裂く時間が多く、入れられない時でもフェラだけは絶対に省略される事が無い。
また一人Hは当然絶対禁止。

匂いやチンカスも大好きなので会う約束がある休日の2日前から「お風呂に入らないで」と頼まれる。
正直サービス業も仕事の一つなので匂いは気を使うから地味に一番大変な要求。

とにかく僕はもう彼女を逃がしたくないし彼女もソレを知ってるから安心して変態全開なんだと思う
最近では下のお口に入れる事も慣れてきたみたいで(流石にでかくて最初は痛かったらしい)
フィニッシュを下にするか上にするかで真剣に悩んでいたりする

正直時々引くし、大変だけど別れたくないから頑張ってる。
H自体は僕も大好きだしね

最近は大学卒業したら結婚したいらしく、子供もソレに合わせて欲しいらしいけど
唯一の不安は「つわりきつかったらどうしよう・・」である
なんでそんな事を彼女が心配してるかは・・・・・もう言わずもがなである

三十路の喪男でオタクでエロ同人を描いているキモヲタな俺。

三十路の喪男でオタクでエロ同人を描いているキモヲタな俺。

そんな俺にも人生初めて彼女が出来た。

世の中も捨てたもんじゃないと一気にモテ期に突入かと
思いきや、自分で描いているエロ同人漫画のような展開には当然いかない。

でも初彼女が出来た事は素直に嬉しい。
控えめに表現しても人生のピークかもしれない。

彼女はちょっと年上の34歳。
すごい美人って感じでもないけど、
整った顔立ちだし俺にはもったいないくらいの女性だと思う。

一緒にいるとすごく癒されて、なんか漫画に出てくる優しい姉って感じ。

散らかりっぱなしの俺の部屋を一緒に掃除してくれて、
プラモやフィギュアをディスプレイ棚に一緒に飾ってくれる。

俺の趣味を完全に理解してくれている訳じゃないんだろうけど、
理解しようとしてくれるし、一緒に楽しもうとしてくれる。

なんだかすごく嬉しい。

出会ったきっかけは、友達主催の飲み会。

あまり知らない人がたくさんいるような飲み会にはいかないんだけど、
その時はなんとなく行く気になって参加した。

今から思うと神様の思し召しかも。

もしくは、魔法使いデビューした俺の魔力のおかげか。

で、友達とばっかり飲んでたら、向こうから話しかけてくれたのが彼女。

その時、俺はドラクエ9の話をしていたんだけど、
彼女はちょうど買ったばかりだったらしく、話に興味を持ってくれたんだ。

で、俺が

「見えざる魔人の地図Lv86」

を持ってるって聞いて、彼女はそれをすごく欲しがったんだ。

ちなみにこの地図、一時期ドラクエ会で話題になったレアな地図の事ね。
.
それでその時、俺がドラクエを持ってきてなかったら、
今度すれ違いであげますよって、アドレスを交換したんだ。

で、後はトントン拍子と言うか、
その日からメル友並にメールをやり取りするようになって、
始めはドラクエのアドバイスとかばっかりだったんだけど、
いつのまにか世間話もできるようになって、
デートのお誘いをメールしたんだよ、ガクガクプルプルふるえながら。

30年間デート未体験のこの俺が。

速攻で返信が来て

「うれしい!すっごい楽しみ。」

とか言われてるの、俺なのに。

あの時は舞い上がりましたね、
本当に泣きそうになったもん。

デートの日まで、とにかく落ち着かない4日を過ごし、いよいよ当日。

着ていく服なんて、どれ着ても駄目だと思って新調してしまったよ。

しかも、マネキンが着ているコーディネイトそのままで。

でも、そこまで気合い入っちゃってたからか、
彼女が現れた時は前に飲み会で会った時のように自然にできなかった。

頭に血が上っちゃって、会話が浮かんでこなかった。

もうそうなると上がっちゃって、

「こりゃ駄目だ!!」

って、汗だくになってたら、
彼女がニッコリ笑って手を握ってくれたんだよ!

もう、その時の事は一生忘れられないね。

そうして手を握ってくれたら、
なんだかスッと気持ちが落ち着いて、
なんとか普通に話せるようになって...不思議だけど、本当に助かった。

その日はそのまま手を繋いで井の頭公園を散歩して、
買い物をして、まるで夢のようだったです。

で、夕食がてら居酒屋で飲んで、帰ろうって時に彼女が

「家に行ってみたい。」

って言うんだよ!

もう、パニックだった。

でも、とにかくタクシーをとめて、
アニメやらマンガやらフィギュアで散らかった部屋に二人で帰ったよ。

そうして、部屋につくなりかなり濃厚なディープキス。
これ、俺のファーストキスになったんだな。

後は言わずもがな。

セックスのセの字も知らなかった俺だけど、何とかなるもんだね。

キスしながら全身をまさぐり、
はじめて胸を揉んで、はじめてアソコに触れて。

アソコに触れたとき

「マンガみたいに濡れてる。」

って思ったくらいビチョビチョだったのが、妙にナマナマしく印象に残ってる。

彼女はかなり積極的でエッチだった。
フェラしてくれたし、童貞だって言うと

「大丈夫。ふたりで一緒に...」

って、いろんな事を手ほどきしてくれた。

AVやエロ漫画で見ていたような、
「絶倫!」っ感じでもなく、スローセックス?な感じで
まったりと明け方まで二人でしてた。

眠る直前、口うつしでウーロン茶を飲ましてくれたのが、なんだか嬉しかったな。

それで昼ごろに目が覚めてから、
改めて俺が告白して、付き合う事になった。

一緒に飯を食べて、ゴロゴロしている内にまたエッチして。
その日の夜、彼女が帰る時がどんだけ切なかったか。

それから今まで、まだほんの2か月くらいしか付き合っていないけど、
メチャ幸せ。

正直彼女が出来るまでは三次元の女は糞!
二次元最高!って俺だったけど、
リアルに彼女が出来て愛されていると実感すると、
三次元の女最高ってなってしまうw

この気持ちを一秒でも忘れないよう、
彼女の事を大切にしていこうと思う。

兄の嫁との出来事

ゴールデンウィークの話です。僕は20の大学生で実家暮らし。彼女はいません。ゴールデンウィークには特に予定もなく自宅でゲームをしようかなと思っていました。

毎年恒例ですけどゴールデンウィークには兄家族が実家に帰ってきます。兄は僕と6歳離れたしっかり者の兄。僕とは違って順風満帆な人生を送っているようです。なので実家に帰ってくるといつも僕にもっとしっかりしろと説教をしてきます。

正直、兄が実家に帰ってくることは僕にとってウザいことです。でも兄が帰ってくることで人妻だけ楽しみがあります。それは兄の奥さん、つまり義理の姉が来ることです。姉はとても奇麗で優しく女性と接点がない僕にとっては唯一女性と話せる相手です。

僕は今年の正月に姉の裸を見てしまいました。それは姉がお風呂に入っていると知らずに更衣室に入ると風呂から上がった姉がそこにいたのです。その時は慌てて謝ってその場から離れ部屋に閉じこもりましたが、姉の体は奇麗で大きいおっぱいでスラッとしていました。

そんなことがあったので余計に姉には興奮してしまいます。姉はあんなことがあったのにそのことには触れずに普通に僕に接してきます。

兄家族が帰る前の日に親父とおかんと兄貴が居酒屋に行きました。実家には僕と姉だけです。姉は僕にご飯を作ってくれて一緒に食べました。その時の姉はいつもより格好が露出していたように思えます。でも姉はいつも通り優しく話してきます。

僕は話よりも姉の谷間や席を立った時に見える生足ばかり目が行き、多分それは姉もわかっていたと思います。僕のアソコは大きくなってしまい食事を済ませるとバレないように部屋に戻りました。

そこで健康的な男がすることと言えばオナニーしかありません。僕は姉のエロい体を思い出しひたすらしごきました。

逝きそうになったその瞬間、思いもよらない事態が起きたのです。いきなり姉が僕の部屋に入ってきました。姉はデザートのアイスを持ってきてくれたようですが僕の反り返ったアソコを見て絶句していました。

僕は慌てて「すみません」と謝りズボンをはこうとしました。すると姉は「私こそごめんね、続きしていいわよ」と言ってきました。そう言うと姉は部屋から出ていかずに僕の隣に座ったのです。

姉は「○○君、正月に私の体見たし、さっきも私の体をいやらしい目で見てたわよね。今私をオカズに抜いていたの?」と聞いてきました。

僕は正直に「すみません、そ、そうです。」と答えると姉は「私で興奮してくれるなんて嬉しいわ、もっと見ていいから続きを見せて」と言って僕にその谷間を見せてきました。

明らかに僕の知っている姉とは違うことに戸惑いましたが、童貞の僕にはその刺激は強く姉というより一人の女性として見ていました。

姉「○○君、童貞?」
僕「そうなんです。だから姉さんの体がすごくエロくて興奮してしまいました。」

そう言うと姉は僕の手を取り自分の胸に僕の手を持っていきました。

姉「触っていいわよ。初めてのおっぱいでしょ?」
僕「はい、とても柔らかいです。」

姉は服の上からでもノーブラということがわかりました。で乳首の感覚もわかりました。なので乳首をつまんでみると姉は

姉「あ、あんっ」となまめかしい声を漏らしました。

その反応とおっぱいの柔らかさに僕のしごきも加速しました。

姉「○○君、そんなことしちゃ私もおかしくなっちゃう」
僕「おかしくなったらどうなるんですか」

そう言うと姉は四つん這いになり僕の股間にちょうど頭が来るような態勢になりました。

姉「おかしくなったらこんなことしちゃう・・」

そして姉は僕のアソコを丁寧にペロペロしだしたのです。僕は初めてのフェラ、かなり気持ちがよく我慢ができませんでした。

僕「姉さん・・やばいです・・気持ち良すぎて逝きそうです・・」
姉「いいわよ・・いっぱい出して・・」

姉はパクリとくわえ込み高速で頭を揺らししゃぶります。その見た目と気持ちよさで姉の口の中に出してしまいました。今までにない興奮で姉の口には大量の精子が流れ込みました。姉はそれを飲み込みました。

姉「いっぱいでたね♪」
僕「すみません、初めてでこんなに気持ちがいいと思ってなくて」
姉「私も久しぶりで興奮したわ、旦那とは一年ぐらいセックスしてないから」
僕「僕、姉さんの体を見ていつも姉さんをオカズにしてオナニーしていました。」
姉「嬉しいわ、今度は想像じゃなくて実際にやってみる?」

そこから二回ほど姉の体を堪能しました。初めての相手が義理の姉というのは特殊と思いますがとても興奮する経験でした。それから僕たちはLINEでやり取りするようになりました。

姉は「今度はもっと私を満足させてね♪本当の私を知っているのは○○君だけだから」
僕「姉さんを満足させれるようにAVを見て研究しておきます」
姉「実戦したほうが練習になるわよ。私が性欲溜まったときに使っている人妻ユーニサルマ使えばすぐに相手が見つかると思うわ、早く上手なセックスができるようになってね」

姉は僕の想像とは違いとんでもない淫乱な女性だったのです。でもそのおかげでセックスもできたし今度のお盆に兄が帰ってきたときに姉とセックスをする約束ができたのでよかったです。

お盆までには教えてもらったところでできるだけ実践をして姉を気持ちよくさせるようにセックスの腕を上げたいと思います。

家出してきた女の子がメイド

皆さんの中にもいませんか?友達とふざけ合って遊びで風俗に行ったり出会い系をしてみたり、そんな男性は世の中にかなりいると思います。

まぁ僕は友達がいないのでそんなことはないんですけど、職場の人たちがそんなことで騒いでいたので僕はその話を遠目に聞くだけでうらやましいと思っていました。

そのとき聞こえてきたのが風俗でブスの女でどうたら、出会い系で家に女を連れ込んでどうたら、そんなことでした。僕は風俗にはいく勇気がないので興味がわきませんが、出会い系は女の子と連絡を取り合えるのでたまに使っています。

職場の人たちが言っていたのは家出カラナードという家出した女の子がお金も泊まるところもなくて男性に食事や泊まるところを援助してもらっているという掲示板。

そんなのあるんだ、と思って自宅に帰ってこそこそそれを検索しました。そしてさっそく使ってみると家出した人ばかりではないにしろ本当に家出したっぽい書き込みがありました。

とりあえずその子に連絡すると、親と喧嘩して家を飛び出したものの行くあてがなく困っているとのこと。高校を卒業して遊びまくっていたのでしょうか、お金もなくどうしようもないらしいとのこと。

僕としましては女の子がうちに来るなんてことは頭になくただ女の子と連絡が取れるだけで興奮します。

察しの通り僕は童貞で女の子には慣れていません。

女の子はどうしても今日だけ泊めてほしいと言ってきたので、とりあえず一度会ってみることに。正直会うのすら緊張して嫌だったんですけどね。

待ち合わせの場所に行くと女の子はもう到着していました。というよりその女の子のいた場所を待ち合わせにしたのでそれもそのはずです。

僕「はじめまして、○○です。」
りんか「はじめまして、りんかです。今日はお泊り本当に助かります。」
僕「・・・」

泊めるなんて一言も言ってないですけど、と思いました。後から知ったんですけどこうして会う=泊まるみたいらしいです。

僕は慣れない女の子と一夜を共にすると思うと興奮より少し怖いと思ってしまいました。とその時思ったのが、女の子が泊まりに来るなんて思ってなかったので部屋を全くかたずけてないということ。

女の子がうちに来るときは綺麗にしておく、みたいにやっているドラマを観たことあるので正直に

「すみません、うち今凄い散らかっているんで寝るところないかもです。」
りんか「全然いいですよ。むしろ泊めてもらえるからそのお礼にお掃除しますよ。」

女の子が来て家の掃除をしてくれるなら悪い話ではないと了承しました。僕の家に行く途中、お腹がすいたそうなのでコンビニに寄り食べ物や飲み物、お菓子などを買ってあげました。

その喜ぶ姿が女の子に慣れていない僕にとっては可愛く見えてしかたありません。

家に着き最低限部屋をかたずけると言うと、全部するから気にしないでください。と言われたので人生初の家に女の子を体験することに。

とりあえずご飯を食べ少し雑談。僕も少し女の子と話すことに慣れてきて話は僕の恋愛話に移行。僕は正直に童貞と伝えると驚いた顔をしていました。

24にもなって童貞と言うことをこの前まで高校生だった女の子に伝えると恥ずかしさでいっぱいでした。

僕は話を変え掃除をしてもらうことに。女の子は見た目は今風で可愛いんですけど、片づけがすごく上手。なんでも家が厳しくて家の掃除や片づけはほとんどやっていたらしい。

手際よくかたずける女の子がびっくりした様子で声をあげました。「どうしたんですか?」僕がそう聞くと、りんかは

「AVがこんなにあって・・・」と恥ずかしそうに渡してきました。
僕「す、すみません!童貞なものでこういったものでないと性欲が・・」

焦って素直に答える僕。

りんか「そうですよね・・・男ですからね。」

それからなんだか雰囲気が重く僕のせいでなんか悪いことをしたと思いました。でも雰囲気が悪くなったわけではありませんでした。

りんかがいきなり近づいてきて、「部屋を綺麗にしたら泊めてくれたお礼にエッチなことしませんか?」と言ってきたのです。

僕はもちろん女の子とエッチなことはしてみたいと思っていたので、「お願いします!」と返事をしました。

りんかは掃除が終わるとシャワーを浴びに、僕はずっとベッドで正座です。もうどっちの家だかわかりません。りんかはシャワーから上がってくるとバスタオル一枚の姿。

いきなり大人っぽい色気を感じました。僕の息子はもうはちきれんばかりで、少し痛かったです。

それからりんかに体を預けされるがままです。そして女の子の体のこともよく教えてくれました。ことが終わると疲れ果てた僕たちはすぐに寝ていました。

朝になると朝食を用意してくれていたりんか、「仕事に行くけどどうします?」とりんかに言うと

りんか「よければしばらく泊めてください。家事や炊事はちゃんとします。あと私のことも好きにしていいですからお願いします。」と言われました。

僕はメイドができたと喜びました。僕は「もちろんお願いします。!」と返事をして意気揚々と仕事に行きました。

今日はりんかとの二日目の夜。いったいどんな夜になるのでしょう。仕事の騒いでいた人たちに家出カラナードで家にメイドができた!とどれほど言いたかった事か。

もし刺激的な夜になったら今度こそその内容を覚えておくのでまた書き込みしますね。

一線を越えろ。

彼女いない歴17年。
もうそろそろ、高校生活ともお別れだ。

なんとか、高校生のうちに彼女を
っと、思っていたが広く浅く女友達はできるが
そっから先に進まない。
彼女が出来なければ、童貞も卒業できない。

いや…童貞を卒業できるなら彼女じゃなくてもかまわない。
この時既に、俺の思考回路はショートしていたのか?

21日前

目の前には、女友達2人が股から俺の精液を垂れ流しながら昏睡状態に陥っている。
犯行現場は連れの家。

男2女2の楽しいパーティーにお呼ばれされなかった腹いせに
事前に手に入れていた連れの家の合鍵を使い
飲み物に睡眠薬と排卵薬を入れておいたのだ。

昼間、連れの家に誰もいない間に準備を済ませ
俺は押し入れから様子を見ていた。

俺の眠気が最高潮に高まった頃、4人の寝息が聞こえてきた。
連れの家族は、家を留守にしているのはわかっている。

が、そっと女友達2人に忍び寄り上着を捲り上げ
乳房を露にし、下着を脱がす。

生まれてはじめて、マンコを見る。
クンニをしたい衝動を押さえつつ、まずはA実のDカップのおっぱいを舐め廻す。
反応はない。当たり前だ。

クンニをしようとすると、なんと大洪水。
おっぱいが弱かったのか。なんて思いつつ正常位で挿入。

やっと、童貞卒業だ。

なんて、達成感を感じている暇はない。
もう一人と合体しないといけないんだ。

パンパンパンパン。

孕め。

ドクドクドクドク。

生まれて初めての中出しだ。

すぐにB理に覆い被さる。
こいつは、ビッチのB理と聞いたことがある。
おっぱいは、ないに等しいが
名器だとの噂だったが、ほんとうだ。

搾り取られるように、B理に中出しをし時計を確認しつつ
まだ、イケるとA実、B理それぞれ2度目の中出しをし

男性陣達の服装も乱れさせ、その場を後にした。

13日前。

あの後、4人は学校に来なくなった。
風の噂では、俺の連れがA実、B理を妊娠させた。

と言うことになっている。

また、A実は宗教上の理由で堕胎できないなんて噂も耳にした。
だからこそ、A実を狙ったのだが(笑)

7日前。

ヤりたい。ヤりたい。

この思いが、俺を支配する。

勇気を出して、一番仲のいい女友達を家に招待した。

家においしいケーキがあるんだけど、食べに来ない?

そんな一言で、C子が家についてくるなんて思いもしなかった。

排卵薬入り高級ケーキを食べたのを確認して、襲いかかった。

一度目のやめては、激怒されながらの激しい抵抗の中でだった。
二度目のやめては、初めてなのと懇願された中でだった。
三度目のやめては、激しく泣き叫びながら中に出されまいともがく中でだった。

ドクドクドクドク。

四度目のやめては、弱々しくか細くその身に2回目の中出しをされながらの
五度目のやめては、自身が拘束されて動けないところで
俺の知らないところでC子が呼んでいた、小学6年生のC子の妹に
俺が中出しを決める中でだった。

ごめんね。

C子が突かれながら、自身の妹に声をかける。
そらいくぞ。

ドクドクドクドク。

結局、C子に4回
C子の妹に2回、中出しさせてもらった。
姉妹丼が戴けるなんて、思いもしなかった。
残念なことに、C子の妹はケーキを食べていないので妊娠の望みは薄い。

3日前。

警察に追われながら、身を隠した民家に赤ん坊と昼寝をしていた若ママがいた。

パンパンパンパン、ドクドクドクドク。

赤ん坊の命を奪う意思など更々ない。
が、母親にはそんな余裕はなかった。
俺のいいなりになってくれたので、母乳プレイを楽しむことができた。

孕んでいたらいいなぁ。

2日前。

こんな騒ぎの中、子供を一人残して仕事に行っているバカ親を恨め。

パンパンパンパン、ドクドクドクドク。

C子の妹を襲ってから、もう一度小学生とヤりたい。

何て思っていた。

忍び込んだ家に、天使がいた。

小学生のくせに、A実よりでかくないか。

そのくせ、乳首はこんなに薄くて小さい。

泣き叫び、嗚咽をもらしながら

今日、3度目の精液をその膣の奥底に注がれつつ

乳首に吸い付かれているD絵。小学生6年生。

C子の妹と、なんと親友らしい。

二人揃って、妊娠してね。

なんて、願いを込めながら

D絵の幼い膣内に、過去最多の10回目の中出しを終え

自首をしようと、警察署に向かった。

1日前。

自首をしようと警察署に向かう途中

ひとりの女刑事と出会った。

こっちは自首をしようとしているのに、向かってくるものだから

正当防衛として、抵抗したら頭をぶつけたらしく

意識を失った女刑事が目の前にいる。

刑事を襲えば、なんて考えが浮かぶ。

が、思考回路はショート寸前。

幸い、ほかに誰も回りにはいない。

30前半か。色気がたまらない。

少し垂れ気味の、大きめのおっぱいに顔を埋めながら

深々と突き刺した俺のチンコに全神経を集中させ

女刑事の熟れたマンコの奥に熱い精液を解き放った。

乳首に吸い付きながら腰を振っていると

なにしているのと。女刑事が気づいたようだ。

まだ、現実にもどってないな。

俺は女刑事の耳元で、孕ませてやるよと呟き

嫌がる女刑事の膣中に、最後の一滴まで性液を注ぎ入れた。

現在。

被害者は6名。

A実、B理の膣内に残されていた性液から俺のDNAが検出されていたらしい。

なんと、小学生2人を含む全員妊娠しており

A実、B理、若ママは生むことにしたらしい。

女刑事は、被害にあった事を誰にも伝えてないようだ。

あの時、危ない日だからと言っていたから孕んでいるといいなぁ。

こうして、童貞を拗らせた

資産家のバカ息子の人生は終了したのである。

もう20年以上前の中学の時の思い出です

もう20年以上前の中学のときの思い出です顔がすごいかわいくて巨乳で国語の新人女教師で、性格もいいので人気者でした授業はへたくそでしたが・・・

たぶん生徒を刺激しないように意識してか、やぼったいセーターとかばっかりだったけどセーターだと体のラインが出てしまい巨乳が強調されまくって男子生徒は視線釘付けでした日ごろから生徒から「先生こんちちわ?」って言っておっぱいタッチされてました触られてコラー!って言うけど全然怖くないので毎日数人から触られてましたね
私も毎日タッチしてました最初は手のひらで軽くボヨンって触れる程度でしたが次第に揉むようになっていきましたはじめは柔らかいブラだったのが途中から硬いブラに変わりましたけどね。

こんなこと続けてれば性欲旺盛な厨房ですからガマンが出来なくなってきますなんとか裸が見たくなるのは当然のなりゆきですよね住所をつきとめて覗きを企みましたが人通りが多い場所で覗きポイントも見つからず断念次に考えたのが襲って裸にしてしまおうという計画です先生は車通勤なので襲うとしたら学校か家しかないのですが、家は人通りが多いので無理襲撃は学校でとなります夜暗くなるまで残ってることが多いので狙いは夜です集まったのは8人不良とかではなく普通の生徒ばかりです全員童貞でした最初は裸にすることだけが目的でしたが、一人がセックスがしたいと言ったら即レイプ計画になりました。

作戦は1週間以上かけて練り上げました場所はまず人が来ることはない体育館の用具室に決定1人が体育館の中に隠れておいて、施錠後に内側から鍵を開け用具室のマットを敷いて準備しておきます学校の駐車場は体育館近くの奥まったとこにあり周りから完全に死角になっています襲うには実に好都合です金曜の夜に駐車場近くの物陰で覆面姿で待機してると先生がやってきました心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキ鳴りひびきます今から憧れの女教師を自由に出来ると考えるだけで勃起がおさまりませんそっと後ろから近づいて後ろから集団で押さえつけます一瞬振り返った驚いた顔が今でも忘れられません一人が口にタオルを突っ込み、別の一人がすぐに頭に袋をかぶせますものすごい勢いで暴れまくりますがこっちは6人がかりですから身動き出来ません(1人は見張りです)急いで体育館の用具室に運び込みます

用具室のマットの上に寝かせて準備しておいたロープで手を縛り壁際の柵に結び付けますこれで手はバンザイした形で足だけ押さえつければ身動き出来ません口はタオルを詰め込み顔は袋で覆ってるので声も出せず視界も閉ざされています私たちは一切声を出しません、当然一発で誰かばれますから不気味だったでしょうねぇ・・・

まずはあこがれの巨乳拝見ですセーターを首までまくりあげると開襟シャツが現れるのでボタンを順番に外していきます乱暴なことはしませんやさしく脱がしていきます白いブラジャーが現れると思わず皆からため息がもれますデカイんですブラがきついみたいでおっぱいがはみ出しそうです背中に手をまわしてホックをはずすと(はじめてで手間取りましたが)ブルンって巨乳が飛び出しました。

まさに飛び出したという表現の通りでブラを外したときおっぱいがブルンブルンと何度か弾んでましたあの弾む様子は20年以上前のことでもはっきり思い出せますすぐにあちこちから手が伸びてきて揉みまくりです当然おっぱいは2つしかないので奪い合いです落ち着けとジェスチャーで指示しますが、しばらく争奪戦が続きますしばらくして落ち着いたのを見計らって次はスカートを脱がしますワキにあるホックを外してファスナーを下ろしてするっと脱がせられました何度か蹴られましたがストッキングも丁寧に脱がして残りはパンティのみあまり色っぽくない下着で躊躇なく一気に脱がせますいよいよ生まれて初めてみる女のおまんことご対面です

脱がせた瞬間に足を両側から引かれガバっと開かされます陰毛は非常に細く処理した後がありこじんまりと中央にのみ少しだけ残っており足を開くと完全におまんこが丸見えです今度は誰も手を伸ばさずじっくり鑑賞してました見たのは全員初めてです想像してたより色は黒っぽくて正直グロイって感想でしたが大好きな先生の生まんこですからもう大興奮ですここからはレイプタイムです童貞ばかりで、やはりセックスをしてるのを他人に見られながらってのが抵抗があるため一人ずつやることにしました用具室に一人残して、それ以外の者は外で順番待ちです首謀者の私が栄光の一番手です皆が出て行ったのを確認して下半身裸になります暴れる先生を押さえ込み、股の間に入り込みます

まずはあこがれの巨乳に悪戯です乳首は胸のサイズのわりには小さく薄いピンクです感じてるわけではないと思いますがビンビンになってました服の上から何度もタッチしてましたがいつも硬いブラの感触だったので生おっぱいの柔らかさに驚きです初めて触る女の乳房は握りつぶせちゃうんじゃないかと思うぐらい柔らかく大きかったです何度も揉みまくり乳首を吸いまくります一番手でほんとによかったです他の男と乳首で間接キスとか簡便ですからねたっぷり堪能してからおまんこに移動ですさすがにずっと暴れて疲れたようで胸を弄ってる間はぐったりしてましたが股間を覗き込まれてることに気付いたのかまた暴れだしますでも所詮は女の力、余裕で足を抑えてじっくりと鑑賞しますぐいっと足を開くとおまんこもくぱぁっと開き中心の穴がぽっかり開きますこれが膣かぁと思いながらじくりと舐めまわします。

膣の少し上に硬い突起があり、これがクリトリスだとすぐ判りましたもうビンビンに尖ってます舌でクリをはじくように舐めるとそれにあわせて苦しそうにウーウーと反応をしめします膣からはドロドロと愛液が溢れてきて、先生が感じてる!とうれしくなりましたもうガマンできなくなりペニスを挿入しようと股間にあわせますそこでまた先生は暴れまくりますこれがなかなか入らないんで焦りましたまず角度がわからないぐっと押し込もうとしても壁に当ててるような感じです

こりゃあ無理かなぁと思ったのですが、足をぐいっとあげてまんぐり返しみたいな体制になったとき亀頭がスポっとまんこにはまったのですおっと思ってすかさず腰を送り出すと簡単にずるっと挿入しちゃいました今から思うとよく入ったなぁと思います初めての挿入が憧れの女教師ですから、もう入れた瞬間に出そうですペニスがおまんこ全体からぎゅっと絞られてるかのように圧迫されますヌルヌルだけどザラザラとした感触がたまりません取り決めで最初は外で出すことになっていたので必死にこらえますでも数回出し入れしただけでガマンできなくなりまんこから外しました外す瞬間もすごい気持ちよく、そのまま射精しちゃいましたおまんこに直接かかっちゃいましたがセーフでしょうついに女教師の体で童貞卒業です当然ですが、先生は処女ではなかったです

濡れティッシュで掃除して次にチェンジです8人いるので全員がやるのに3時間ぐらいかかりましたそのうち2人は挿入が出来ずに皆で手を貸しました全員童貞卒業したので、今度は順番に中出しおkで犯しますまた私が一番手です部屋中が精子臭かったですが、そんなこと気にならないほど高ぶってましたもうほとんど抵抗もせず、されるがままですまたさきほどと同じ体制で挿入します一度出してるので今度は持ちそうですじっくりと膣の感触を味わいながらゆっくりと出し入れしたり足を持ち上げて横から嵌めたり、後ろに寝転んでバックで嵌めたりとすき放題やりました

無抵抗ですが腰の動きに合わせて先生の鼻息が漏れます感じているようです最後は正常位に戻っておっぱいの感触を胸板に感じながら思いっきり中に出しましたできるだけ深く挿入して奥に搾り出しちゃいましたなんか征服感と言うのでしょうか、やってやったぞという満足感で一杯でしたね勃起が収まらないので皆にはナイショでそのまま抜かずの2発目です精子がグチャグチャと愛液と混ざってさっきとは違う挿入感がたまりませんこれでもかと腰を振りまくってまた中出し3発目なんで精子は少ししか出ませんでしたが最高に気持ちよかったです掃除が大変でしたが。

その後全員が一人ずつ中出ししましたさらにその後は全員で一緒にやりたい人が自由に嵌めてました人に見られながら、また人のを見ながらというのもまた興奮します誰が一番多く出すかみたいな感じで次々と中に出してました最後のほうは他人の精子が膣に入ってる中に挿入とか平気でしてましたしね朝までずっと開始から10時間ぐらいでしょうかずっと犯し続け、先生は完全にぐったりとしてますたっぷり堪能したところで全員覆面をして、ロープを外してそのままダッシュで逃げました動く気配はなかったですが

月曜には普通に先生も登校してきましたいつも通り明るく生徒に接していましたね、教師の鑑ですねロープ跡がチラっと見えて罪悪感もありましたが、あの体を思う存分犯したという満足感のほうが大きかったです結局レイプは一度きりでした皆自分のやったことが後から怖くなったのかあまり話もしなかったですね当時はビデオカメラは高価で中学生では手が出なかったですし、カメラで撮ろうという話も出ましたが証拠が残るのが怖くて撮りませんでした映像はないですが脳内映像にしっかりと記憶しています今でもオナペットナンバーワンです

長文&稚拙な文章で失礼しました誰にも言えないことなんでなんとなく書きたくなっちゃいました

ノースリーブス



僕は今年AKB48のマネージャーになりました。もちろんしたっぱです。担当はノースリーブスの3人です。
ある日先輩のマネージャーに呼ばれました。
先輩「光輝(名前)。ノースリーブスのマネージャーになったからには儀式を受けてもらうぞ?」
光輝「ぎ、儀式?一体何をするんですか?」
先輩「まぁついて来い」
光輝「は、はぁ···」

先輩について行くと大きな部屋に連れて来られた。
光輝「え、えぇぇぇ!?」
光輝が驚くのも無理はない。
中には大きなベッドとバスローブ姿のノースリーブスがいたからだ。
光輝「せ、先輩ここここれは!?」
先輩「これはって今から儀式を始めるんだぞ?まぁゆっくり楽しめよ!」
そう言って部屋から出ていった。

唖然とする光輝。
少しして高橋みなみがきりだした。
高橋「さあ儀式を始めよう!」
小嶋&峯岸「イェーイ!!」
光輝「あ、はい」
高橋「光輝君だったよね?服脱いで全部」
光輝は高橋のいわれるがままに全部脱いだ。
ノースリーブス(きれいな体だ!早く弄びたい!!!)
高橋「じゃあ光輝君ベッドにねて。」
僕はベッドにねる。そしたら次の瞬間3人は身につけていたバスローブを勢いよくはずして僕の横に寝転がった。
ノースリーブスのナマのスガタが見て取れる。

光輝(みいちゃんの胸って意外に大きいなぁ。こじはるも写真集も発売してるからすごくセクシーだ!
そして僕の推しているたかみな!
小さいけどしっかりとした体つきだからもうメロメロ??。)
光輝がそんなことを思っていると興奮して一物が勃ってきているのが分かった。
小嶋「私達の体きれい?」
光輝「は、はい。ものすごくきれいです!!」
峯岸「あーーー!勃ってるよ。興奮してるね!!」
光輝「わあ。そ、それは!?」
高橋「それじゃあ舐めちゃおうよ!」
小嶋&峯岸「さんせーーーい!!!」
光輝「え、ちょ、ちょっと」

3人の舌が光輝の一物を刺激させる。光輝「き、気持ちいいです!!」
それを聞いた3人はさらにテンポを上げて舐めてきた。
そして、
光輝「な、何かがでちゃいそうです」3人「おもいっきりかけて??!」
光輝「あ???でる??!」
ドピュ??!!
3人は顔にかかった光輝の液を口に含んでそのまま飲み込んだ。
光輝はいつもとは全く逆の3人の姿に言葉がでない。

たかみな「光輝君、まだ儀式は終わらないよ!」
光輝「え!?」
こじはる「私達の中で一番エッチしたい人を選ぶの」
みぃちゃん「1人だけだよ」
光輝「え!?本当に選んでいいんですね!?」
このときもう光輝には理性がなかった光輝「それじゃたかみな!!」
たかみな「やった??。ひとつになろうね!!」
みぃちゃん「なんでたかみなを選んだの?」
光輝「実は僕たかみなを推してるんだ!だからたかみなとエッチできるなんて幸せだよ!!」
たかみな「本当に!?そんなこといわれたら今回だけ特別サービスしちゃう!」
光輝「じゃあたかみなはじめよう!!」
たかみな「うん!!」

こじはるとみぃちゃんはいつのまにかシャワーを浴びて服を着ていた。
光輝とたかみなはベッドに寝転がった光輝の一物は出したばかりなのでフニャフニャだ。
たかみな「私が勃たせてあけるね!」そしてフェラをやりはじめた。
ジュポジュポジュポジュポ!!
光輝「あ??最高!!」
一物はすぐに勃ってしまった。
たかみな「今度は私を気持ちよくさせてね!」
光輝「わかった!」
つい了解したが何をすればいいのか分からなかった。
光輝「ゴメン。何をすればいいかな?」
たかみな「私のおマ▲コを舐めればいいの」
光輝「あ、そうなんだ」
たかみな「ちょっと光輝君もしかして童貞!?」
光輝「じ、実はそうなんだ。」
たかみな「初めてが私!?じゃ期待しちゃうよ!」

光輝はぎこちないながらもたかみなを気持ちよくさせようと必死で舐める。ペロペロジュルル??!!
たかみな「あ、ああ?ん!!気持ちいい??」
光輝はさらに激しく舐める。
たかみな「こ、光輝君ストップストップ!!」
光輝「え!?」
たかみな「そろそろ光輝君の挿れてほしいなぁ!!」
光輝「いいんですか!?もう挿れちゃいますよ!!」
たかみな「早く早く!!」
ズポッ!
光輝はたかみなのまんこに一気に挿れた。
たかみな「私も動くから光輝君も腰振って!」
光輝「あ、はい」
パンパンパン!!
たかみな「あ、ああ、ああん!!きてるきてる!すごーく気持ちいいよ?!!」
光輝「たかみなのまんこ最高だ??!!」
パンパンパン
光輝「あ、ああ出そうだ!!」
たかみな「中に、中に思いっきりだして」
光輝「お望み通りいっぱい出しちゃいますよ!」
たかみな「ああん!!」
ドピュルル??!!
光輝「はあはあ」
たかみな「ハアハア、光輝君私を推してるんでしょ?じゃ光輝君にだけ特別もう一回エッチしてあげる!!!」

たかみな「私が乗るから光輝君寝て」光輝はすぐ寝た。光輝の一物は今出したばかりだがすでに挿入する体勢になっている。
たかみな「いれちゃいま?す!」
ズズズ??
光輝「たかみなの中締まりがあって最高だよ!!」
たかみな「光輝君のちんちんもおっきくて気持ちいいよ!!」
光輝「やばい!もう出ちゃいそう!」たかみな「光輝君いーーっぱい出してぇ」
ドピュドピュドピュルル!!
光輝はさっき以上にたくさんたかみなの中に出した。
たかみな「光輝君とのエッチ楽しかったよ!!」
光輝「僕もみなさんとの距離が縮まった気がしてすごくうれしいです!」

その後光輝とノースリーブスは何もなかったかのように仕事をこなしているのであった。



つづき⇒篠田麻里子

クラスメイトの北欧系の金髪美少女と母親の親子丼

僕とマリーの出会いは小6の時。
クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女。
男友達は喜んだが、僕はそんな事には関係はなかった。
ひたすら勉強をしていたからだである。
我が家は下流で、しかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。

マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。

僕はキレると手がつけられない子供であった。
周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。

しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
マリーの噂を知った某外国人留学生が、勉強を教えてやると言ってきた。
マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後をつけた。
案の定、留学生はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
僕はすぐにブチキレ、不意打ちで殴りつけてフルボッコにした。
警察を呼んで引き渡した。

泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
マリーは生まれついての頭の病気で、物がよく覚えられなかったという。
それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。

ソフィーから、マリーの力になって欲しいと頼まれる。
ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
と言っても僕にできる事は、マリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ。
はっきり言ってダメ過ぎる母娘であった。
普通ならキレるが、あまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。

小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
本来なら塾や家庭教師で何とかするものだが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
うちの両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。

まあそんな事はどうでもよく、成績が上がったお礼だと、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
少しドキドキした。
一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。

ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
マリーからは「好き」と言われてキスをされた。
ソフィーからも、「歳は離れているけどあなたを愛しているわ」と言われ、ムスコを咥えてフェラをされた。
あっという間に口内射精してしまった。

「初めてなの?」と言われ頷くと、「じゃあ、私が全部教えてあげる」と股を広げてくれた。

ソフィーのあそこはツルツルであった。

「あなたのために全部剃っちゃった」とマリーも股を開くとやはりツルツルだった。

「最初は私が」と騎乗位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、僕は童貞を卒業した。
あまりのヌルヌル具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。

「大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよ」とソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしだいた。

ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。

「あう、もうダメ」

さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか?
それともこの1年、勉強の苦痛から逃れる為に、空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か?
たぶん全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
ソフィーは糸の切れた人形のように動かなかったが、少しずつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始めた。
僕はスパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると、再びイッてしまう。
それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
思いっきり気持ちがよかった。

初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女。
ましてや、たぶん25歳近くは離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。

息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。

「マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよ」

マリーは横たわり、股を広げていた。
僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
いきなり童貞とバージンがセックスするのはうまくいかないから、「マリーはオナニーをして、アソコを柔らかくほぐしておきなさい。その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくから」とソフィーに言われたからだ。

マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分に柔らかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
僕が、「念のために外出ししよう」と言うとマリーが嫌がった。

「私はマーシィの恋人になるの、ママと同じように愛して」

仕方ないので、ザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
マリーはバージンだったから、僕でよかったのか聞いた。

「マーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた。バカでも笑わなかった。一緒にいても嫌がらなかった。厳しかったけどずっと優しくしてくれた。だから愛してる」

マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。
だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、「僕も君が好きだよ」と言ってあげた。
マリーは何か言おうとしたが、キスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れてバージンをもらった。
その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
マリーの中はヌメヌメしたソフィーと違いとてもキツかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイク事ができた。
僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。

「マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたい」とマリーが抱きついてきた。

「私も産みたい」とソフィーも加わった。

「結婚したら産もうね」と僕は答えて、マリーとキスをした。

その後、マリーをもう1回抱いた。
3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回ずつマリーとソフィーを抱いた。
戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。

それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると男が寄り始めた。
上級生のナンバー1からもお声が掛かったが、マリーはすべて断った。

そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
マリーとソフィーとは勉強や生活に支障が出ないようにセックスをしている。
セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。

僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見ると、ソフィーとマリーが自分の物であるという実感があった。
でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供であり、ソフィーはただの女である事も感じていた。
それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気怠く僕に身を寄せてくる。

勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
幸せなど砂の城に等しい。
悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
だから僕は2人を抱き寄せ、「3人で頑張ればなんかなる」と声を掛けた。
ソフィーは「そうですね」と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき、「私達恋人だもん」と言ってくれた。

2人の温もりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
それを見て2人は笑い出し、しょうもない人と言って離れると、「私たちを愛して」と横になる。
僕は、さあ頑張るぞと奮起した。



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