萌え体験談

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童貞

14歳上の姉ちゃんとの思い出

俺の姉ちゃんは14歳離れてる。俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。姉ちゃんが中学2年だった。
14歳も離れてると親と大差ない。俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。男にしてくれた。
俺は今25歳。姉ちゃんは39歳。姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。

中学2年(14歳)で俺はオナニーを覚えた。おかずは親父の週刊誌のヌードや漫画雑誌の水着のアイドルだった。
ビキニのパンツの股間が食い込んだアイドルの写真を見たときは、女のあそこって割れてるんか?って思った。妙に興奮したのを覚えてる。
そして、女のパンツってこうやって割れ目に食い込ませて履くものだって思った。
干してる洗濯物から姉ちゃんのパンツ(ピンクでシマシマだったのを覚えてる)をとってきてマジマジと見てしまった。股間のちょうどオマンコが当たるとこらへんが生地が違ってた。少し黄ばんでた。縦一文字に黄ばんでた。そっか割れ目がここに食い込んでたんだ!って思った。匂いも嗅いだが、匂いはしなかったけど。
でも姉ちゃんのオマンコが食い込んだ跡って思ったら勃起してしまった。無意識に短パン、パンツ脱いでそこにチンチン当ててた。で、当てた瞬間に興奮絶頂で発射してしまった。すんげー気持ち良かったのを覚えてる。
でも、そのあとが大変!やっちまった!汚しちゃったよぉ!ってんで慌てて洗面台でピンクシマシマのパンツを洗って絞って、元の場所に干した。
親父、おふくろ、姉ちゃんの3人とも働いてたから昼間に家にいるわけないので問題はなかったが、姉ちゃんのパンツを汚したって罪悪感で落ち着かなかった。
でも、それからは姉ちゃんのパンツが俺のおかずになった。
そのとき姉ちゃんは28歳。完全に大人の女だった。姉ちゃんのパンツを全部見たこともあった。白、黒、水色、青、真っ赤っか・・・ヒモで縛るのやTバックやスケスケのや。もうたまらんかった!!姉ちゃんってすげーな!って思った。おふくろのを見たけどあんま興味わかなかった。まあおふくろなんてね・・・。
俺の姉ちゃんはグラドルの谷桃子っぽい感じ。
まあ美人って言えば美人か。落ち着いた感じで雰囲気も似てる。そんな姉ちゃんが、こんな過激なパンツ履くのか!って興奮した。
で、見つかった!!
週末の土曜のこと。親父はゴルフ、おふくろはダンス教室。姉ちゃんは買い物でいなくなって、またまた俺は姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを3枚選んで、オナニー開始した。
1発目をティッシュに出して、2回目を頑張ってる時だった。
ガチャン!玄関の鍵の開く音。
「やばい!誰か帰って来た!」俺はあわててパンツ、ズボン履いて姉ちゃんのパンツ仕舞う暇もなくてポケットに3枚押し込んだ。
姉ちゃんの部屋を出ようとドアを開けた瞬間、飛び込んできた姉ちゃんと正面衝突してしまった!!
「きゃっ!」「イッテー!」
お互いにドテンとこけてしまった。よりによって帰って来たのは姉ちゃんだったなんて。
「痛ったーい!イチミーなにやってんのよぉ!」
一巳(カズミ)なんだが、姉ちゃんはイチミと呼ぶんだ。
「ご、ごめん。ちょっと文房具借りようかと思ってさ」あわててウソ言ったが・・・
姉ちゃんが俺のGパンのポケットからはみ出してるものを見てた。
「イチミ、何ポケットに入れてるの?」
「え?・・・!!」押し込んだはずの姉ちゃんのパンツが少し飛び出してた。赤、白(Tバック)、あと黄色のレースのヤツ。
「ん?それなーに?・・・え!!それもしかして女もんのパンツじゃん!!」
俺、ブンブン顔横に振った。もうパニック状態。姉ちゃんに完全にばれてた。
有無言わさずに、姉ちゃんがポケットの中身を引っ張り出して。
「イチミ!!これっ姉ちゃんのじゃん!何やってのぉ!!」びっくりした顔だった。
俺、無言。
「ちょっとぉ、部屋に来なさい!!事情聴取すっかんね!」
姉ちゃんの部屋にひきずられて入った。入った瞬間姉ちゃんの一言
「臭い!!この匂い・・・」
カーペットにさっき俺が出したものを拭いたティッシュが落ちてた。あわててたから捨てるの忘れてた。姉ちゃんが俺をじーっと見おろしてた。怖い!怖い!マジに怖い目だった!
「ふーん・・・なるほど。そういうことね。」
バシッ!っとほっぺた叩かれた。「ご、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい!!」
もう一度バシッ!
「イチミ・・・あんたもそういう年齢になったのはわかるけどさ。姉ちゃんのパンツってあり得ないでしょ?あんたパンツフェチ?」
黙って下向いてた。
「黙ってたらわからないでしょ!!どうなの?パンツしか興味ないの?それとも姉ちゃんなの?」
「ね・・・×××××」
「え?聞こえないわよ。何?」
「姉ちゃん・・・」
「はぁ~(ため息)。まったくぅ、ばっかじゃないの!!ってか、姉ちゃんは姉ちゃんなの!!わかってんの?」
普段おとなしい落ち着いた姉ちゃんも取り乱してた。こんなの見るの初めて。
「イチミ・・・姉ちゃんは恋人にはなれないんだよ?姉ちゃんは相手に慣れないんだよ?エッチも出来ないんだよ?わかってるよねぇ?」諭す感じで話してきた。
俺泣きながらウンウン頷いてた。
「イチミは、姉ちゃんの弟なんだからね?姉と弟なんて・・・なんていうか知ってる?近親相姦って言うの。そういうのは。法律で禁止されてるの。」
「ごめんなさい。」
「姉ちゃんのこと好きなの?イチミは。・・・・そう。でも無理よ。なんで姉ちゃんが好きなの?」
「そ・・・それは、小さい時から優しくて、何でもしてくれて・・・姉ちゃんのこと好きになった。」
「それは弟だから、可愛くてってことなんだから・・・。あきらめなさい。いい?」
俺はこのとき頷いたら負けって思った。瞬間的に頷いたらだめって。
「やだ!やだ!姉ちゃんが好きだ!!俺・・・姉ちゃんが・・・」泣きながら訴えてしまった。
「イチミィ・・・。あんた・・・。」姉ちゃんも黙った。
「いいわよ、もう。あとで話すから。私急いでるから。あ!パンツ仕舞っておきなさいよ。あと部屋も掃除しておいてね。」
そう言って、忘れた定期券を持って出て行った。
そのあと、姉ちゃんは何も言ってこなかった。パンツでオナニー続けてるのも知ってたし。
そして、俺は高1になった。
まだ、姉ちゃんパンツのオナニーは続けた。
またまた週末のこと。7月後半の夏休み。姉ちゃんのパンツを借りようと姉ちゃんの部屋に行った。
ドア開けた瞬間びっくらこいた!だって、朝出かけたはずの姉ちゃんが部屋にいた。
「うーん、早く入りなさい。エアコンがもったいないでしょ。」
「う、うん。じゃあ。・・・失礼します。」なぜか丁寧語が出た。
「今日もパンツでしたいの?・・・しょうがないわねぇ。今日はこれ貸してあげる。」
姉ちゃんが立って、スカートの中に手を突っ込んでスルスルと自分のパンツを脱いで俺に渡した。黒に白いレースのTバックだったのを覚えてる。
頭の中真っ白になった。姉ちゃんの行動が全く理解できなくて。
「これですっきりしたら?あ!だめ。ここでやりなさい。終わったら姉ちゃんにパンツかえして。」
「姉ちゃん・・・」ここでなんてできるわけないだろう!!
「はやくぅ。姉ちゃんが見るんならイチミも嬉しいでしょ?イチミの大好きな姉ちゃんなんだから。さっ。短パン脱いで・・・パンツも。」
俺渋りながらも脱いだ。
「うん。イチミはまだ包茎なんだね。まだ剥ける年齢じゃないかな?姉ちゃんに見せて見な。」
手招きしてベッドの姉ちゃんの隣に座らされた。
「イチミさ。好きな女の子っていないの?姉ちゃんじゃだめよ。・・・そっかあ、いないのかあ。あなたはまだ童貞なんでしょ?女の子とエッチしたくてどうしようもない年頃なんだってわかるわよ。でもねぇ、姉ちゃん相手じゃダメでしょ?・・・まあいいわ。さ、オナニーしてみて。」
俺言われるままにパンツでチ○コくるむと手で扱いた。でもさ、立たないだよなあ!立つわけないし。いくらやっても立たなかった。「立たないね?だめかな?姉ちゃんの前じゃ興奮しないかな?」俺必死で扱いた。さっさと終わらせて姉ちゃんの前から消えたくて。
「イチミ、そんな乱暴にしないの。ちょっと・・・やめなさいって。怪我するよ。」
夢中でガシガシ扱いてる手を姉ちゃんが握って止めた。
「イチミ・・・・しょうがないわね。手をどけて・・・いい?内緒だよ?」
姉ちゃんベッドから降りて俺の前に座った。俺の両足を開かせた。姉ちゃんからチ○コも玉も丸見え。姉ちゃんがチ○コを優しく握って、やんわりと扱き始めた。そして・・・徐々に皮を剥く感じの動きに変わって、最後は亀頭が出てきた。
「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?・・・ってか、クッチャー!!そっかあ、洗ってないんだ。イチミさ、ちょっと風呂にいってオチンチン洗ってきな?・・・あ!丁寧に優しく洗うんだよ?わかってる?傷つけないようにね。・・・もう!一緒に行ってあげるから。」
風呂場に入って。姉ちゃんは脱衣場から覗き込む感じで俺が洗うのを見てた。
見ながらいろいろ注意してきた。
「亀頭は優しくね。そう。あと亀頭のカリの裏って汚れが溜まるからね。そこはしっかり洗わないとだめ。臭くなるからね・・・」
10分ぐらいだと思う。けっこう念入りに洗わされた。
「うん。もういいわ。じゃああとは石鹸流して。終わったら姉ちゃんの部屋に来な。」
姉ちゃんは部屋に戻った。俺はシャワーで泡流した・・・シャワーが当たるとヒリヒリと痛かった。
姉ちゃんの部屋に入って、姉ちゃんのとなりに座った。下半身丸出し。
「イチミの綺麗になったね?じゃあ、姉ちゃんにまかせてね。」
また俺の両足を開かせて、手でチ○コを握った。ゆっくり扱き始めた。
「姉ちゃん・・・亀頭が痛い。」
「そっか。剥けたばっかだもんねぇ・・・どうしようか?」
「もういいよ。姉ちゃんごめん。」立とうとしたら、姉ちゃんに抑え込まれた。
じーっと見つめられた。
「内緒だからね?いい?」そう言うと姉ちゃんの顔が俺の股間に近づいて・・・チンチンを咥えた。
これってフェラチオってやつか!!マジにびっくりした!!姉ちゃんは構わず咥えてた。ゆっくり頭を動かして根元まで咥えて、また戻して。亀頭を舌で舐めたりして。
快感でぼーっとしてた。なんて気持ちいいんだ!!童貞にフェラチオって興奮度はハンパなかった。じっと姉ちゃんを見てしまった。チ○コ大喜びでした。
「姉ちゃん!出ちゃうって!」
姉ちゃんが口を離してティッシュで亀頭を覆うと・・・一気に射精した。
俺ベッドに座ったまま腰が動いてしまった。
「ほら、全部出しちゃいなさいね。」優しく扱いてた。
終わってから姉ちゃんは、ティッシュに何枚もくるむと捨てた。あとチ○コも綺麗に拭いてくれた。「絶対内緒だからね?しゃべったら許さないからね。」
何度もウンウン頷いた。
姉ちゃんはスカートを脱ぐと、脱いだパンツを履いた。履くときに丸見えになった。
毛は綺麗に手入れしていたな。そして割れ目もわかった。そのままスカートを履いて。
「見えたかな?イチミ、これが女性の秘密の場所なんだからね。」
「う、うん。割れてた・・・やっぱグラビアと同じなんだ。女ってアソコが割れてるんだ・・・パンツはそこに食い込ませて履くんだね?そっかあ。」
「そっ。その割れ目にイチミのこれが入るの。射精して女は妊娠するの。わかったかな?」
「凄いなあ・・・」
「さっ。もういいでしょ?」
「姉ちゃん、ありがとう。」
俺、ルンルン気分になってた。経験したことのない快感ってのと、姉ちゃんがしてくれたってことで。それから、しばらく何もなかった。あ!でも一つ変化があった。毎日姉ちゃんがパンツを貸してくれるようになった。朝、姉ちゃんが出勤前に、俺にパンツを1枚渡してくれて。「今日はこれよ。終わったら戻しておいてね。」って。
夏休み後半。8月20日。忘れられない。男になった日。
週末。親父もおふくろもも出かけていない。
姉ちゃんが俺の部屋に来て「イチミ。あんたもシャワー浴びてきな。終わったら姉ちゃんの部屋に来て。」
姉ちゃんはバスタオル1枚巻いた姿だった。
(いきなりなんだ?あ!もしかしてフェラしてくれるのか?やったあ!)
俺急いでシャワーして、姉ちゃんの部屋に行った。
「イチミ、傍においで。」姉ちゃんはバスタオル巻いたままでした。
姉ちゃんの隣に座った。俺、Tシャツとパンツ姿だったが、姉ちゃんがTシャツ脱がした。
「イチミ、今日のことはどんなことがあっても人に話したらダメだからね!絶対。約束して。」
「え?わ、わかった。約束する。何?」
「うん、これよ。」と、いきなり姉ちゃんはバスタオルをとった。スッポンポンの丸裸!!
俺となりで固まった。
「イチミもパンツ脱いで。」固まってる俺のパンツ掴むと引きずり脱がした。
二人とも丸裸。真夏だから寒くないのに、俺震えが止まらなかった。
黙って姉ちゃんが俺の右手をおっぱいに持ってって握らせた。
姉ちゃんのおっぱい!!初めて触った・・・ぼーっとしてたが感動したのを覚えてる。
Cカップのおっぱいだった。
黙ったまま姉ちゃんがベッドに仰向けに寝て俺を引っ張った。
「何するの?」愚問だったが、聞いてしまった。
「うん。あんた男にしてあげる。姉ちゃんが相手になるから。いい?だから絶対だまってんのよ。誰に言わないこと!」
俺、黙って頷くだけ。そっからはほんとに記憶がぶっ飛んでる。
覚えてるのは、「イチミ。そろそろおいで」って言われて、姉ちゃんに教えてもらいながらチンコ握って割れ目に当てて。
「入れていいよ。」
そのまま姉ちゃんのマ○コの中に潜り込んでから。
「イチミ・・・ああ!ゆっくり、ゆっくり入れなさいね・・・そう・・・あ!そう!そうよ。」
言われるとおりに奥へ奥へと入れた。この感触はなんだ?凄い!今まで経験したことのない感触でビックリしながらも気持ち良さでおかしくなりそうだった。
完全に入って。
「うん、いいわよ。姉ちゃんにかぶさってみて。」俺は姉ちゃんの上に乗ると、姉ちゃんが抱き着いて、腰に両足を回してきた。
「イチミ、おめでとう。これで男になったのよ。わかる?」
ウンウン何度も頷いた。姉ちゃんの顔見つめてしまった。
「固まっちゃってるね。動けるかな?・・・違う。もっとゆっくり動いて。姉ちゃんを感じるように動いて・・・ク!ク!・・・それでいいわよ。ア!アッ!」
俺は姉ちゃんの上で腰をゆっくり前後動作した。初めての快感は忘れられないです。
動くと1、2分だったと思う。快感度がアップして出したくなった。
もう我慢できずに10回ぐらい激しく腰を動かしてしまって、そのまま大量に発射した。
「アア!凄い!・・・イチミの出てるぅ!」
俺、発射しながら姉ちゃんの頭抱きしめて腰を動かしまくってしまった。もっともっと出したくてね。この快感がずっと続いてくれ~ってまじに思った。
出し終わっても、俺は腰を振り続けてた。
「イチミ、止まって・・・止まって。」
姉ちゃんに言われて我にかえって止まった。同時に全身がブルブル震えて、震えが止まらなかった。
「震えてる・・・イチミ大丈夫?・・・寒いの?」姉ちゃんは言いながら抱きしめてた両手で背中を擦ってくれました。
「違うんだ」
「怖かったの?」
首を横にプルプル振って「気持ちよくて・・・たまんないよ!」姉ちゃんを抱きしめた。
「そう。わかった。良かったね?良かったね。気持ち良くて。もう、あなたは一人前の男なんだから、しっかりしないとだめよ。わかった?いつまでも甘えん坊じゃだめ。」
「うん。わかった。姉ちゃん・・・あのさ」
「何?」
「もっとしたい・・・けど、だめだよね。」
「そうねえ・・・イチミの態度によるかな?イチミが男らしくなって姉ちゃんを支えてくれるならいいわよ?できるかなぁ?」
「なる!絶対なる!あ!姉ちゃんの中に出しちゃった!!子供できちゃうよ!」
「ふふふ、大丈夫なの。女はね、ある期間しか妊娠できないの。今は妊娠できない期間だから大丈夫なのよ。」
「そっか。フゥ~良かった。今度それ教えてね。」
「さて、イチミ抜いてくれる?終わりにしよっか。」
「姉ちゃん・・・あのさごめん。もう1回だけ・・・ごめん。ほんとに1回だけだから。」
「あはは・・・あらら、ほんとだ元気になってる。じゃあ童貞喪失記念にもう1回ね。」
結局2回が3回になってしまいました。
この後、姉ちゃんとは月に1回だけって約束でやりました。
安全日。中だし。
そんなことが4年近く続いて、俺が20歳の成人式を迎えたとき、姉ちゃんから言われた。
「イチミとは、次回が最後よ。もう終わり。なぜならあなたは20歳になったの。これからは姉ちゃんとは違う女の人と恋愛を思いっきり楽しんでほしいの。もう姉ちゃんはイチミの相手はしないわ。わかってくれるわよね?」
納得できないけど、納得するしかなかったです。
最後はほんとに燃えまくりました。姉ちゃんの提案で1泊2日の旅行でしたから。
2日間姉ちゃんを抱き続けました。出したのは8回ぐらいだったと思います。
姉ちゃんも俺の体を離しませんでした。チ○コを入れたまま。
精も根も尽き果てた感じでした。
機会があれば書いてみたいと思います。
下手くそな文章ですみません。姉ちゃんとの忘れられない思い出を、何かに残したくて書きました。
読んでいただきありがとうございます。

10年前、女子大生の従姉と

 10年前になるかな、夏休み、9つ年上の女子大生の従姉が僕(中学2年)の家に泊まりに来ました。
 一応就職活動と言っていましたが、夏休みの間中、僕の家にずっと居てくれました。
 そのときのことです。
 従姉は僕の部屋で寝泊りしたんですが、なんとノーブラTシャツ、パンティで寝たのです。
 初日はその大胆な格好にクラクラして、従姉が寝てから、ペンライトでおっぱいやパンティの股間を見たり、触ったりして、全然眠れませんでした。
 次の日、共働きの両親は朝の6時には出かけていきました。
 当然次の日からは二人っきりでしたが、寝たときの格好のまま起きてきて、一緒に食事をしました。
 あくびをする僕に「昨日、眠れなかったの」と微笑みながら、従姉は聞きました。
「そうよね、夜中に私のからだ触ったり、見てたりしてたでしょ童貞?」と畳み掛けてきました。
 恥ずかしくて、黙っている僕に「見たいの?」とさらに聞いてきました。
「うん。」とやっとこたえると、「なんだー、そういえばいいのに」と言って、Tシャツを脱いでくれました。
 Dカップはあろうかという胸に見とれていると、「触りたいんでしょ?」と言って、両手を導いてくれました。
 触っただけで、僕はもうビンビンに勃起して、吸わせてもらったとたん、興奮がマックスとなり、自分のパンツの中に発射してしまいました。
「出ちゃったの?」
「うん。」
「じゃあ、服とからだ洗わなきゃ暑いし、洗濯してあげるから、一緒に水風呂入ろう。」とそのまま、手を繋がれ、お風呂場に行きました。
 服を全部脱がされ、全裸になると、洗濯機で洗濯、従姉も全裸で入ってきました。
 ぽっちゃりした白い肌に黒々としたあそこの毛に目は釘付けでした。
 風呂場に水を張りながら、すでに勃起している僕のあそこをボディソープで洗ってくれました。
「一回出したのに、こんなになって」と笑いながら、従姉はあそこを口に咥えてくれました。
 信じられない快感が頭を突きぬけ、二度目の射精でした。
「早い、でもいっぱいでたね。」
 そのまま、飲み込んでくれ、一緒に水風呂に入りました。
 ちょっと冷たかったので、気がつくとお互いに抱き合ってました。
 水風呂でそのままキスをすると、ファーストキスがいきなりのディープキスで、抱き合いながら、お互いの唾液を交換するくらいのキスで、舌と舌を絡め合い、歯茎を舐めあうと言った体験したことのないディープキスでした。
 初めてだったので、延々キスを続けました。
 その後、湯船から出て、お互いバスタオルでからだを拭きました。
 また、チンチンが勃起してると「元気ねー」と言いました。
 そのまま、ひいたままの布団に行くと、僕が下、従姉が上になり、69をしてくれました。
 僕はあそこにむしゃぶりつきました。
 とにかく、初めて見るあそこを嘗め回しました。
 まもなく3度目の発射でした。
 またまたディープキスをして、勃起してくると、今度は僕が上、従姉が下でキスをしながら、導いてくれて、挿入できました。
「これで童貞卒業だね、気持ちいい?」と聞いてくれて、思い切り腰を動かしました。
 3回いっているので、長持ちし、「出そうになったら、言ってね」と言うので、「出そう!」と言うと、従姉はコンドームを僕のチンチンに被せ、正常位に戻り、発射まで腰を動かし続けました。
 わずか40分で4回も射精してしまいました。
 従姉は「元気ねー、すごい!」と驚いていました。
 いった後も、キスしたり、おっぱい触ったり、あそこを舐めたりし続けました。
 その後、急にお腹が空いてきて、お互い全裸のまま、一緒に朝飯を食べました。
 そしたら、またしたくなって、勃起してきました。
 お願いすると、今度は何も被せずにやらせてくれて、騎乗位やバックなど教えてもらいました。
 午前中に合計7回くらいいったと思います。
 最後のほうは空うちだったので、生でやらせてくれました。
 昼寝をしたら、またしたくなり、午後もずっとお互い裸でエッチしてました。
 もう何回入れたか覚えていません。
 夕方には両親が帰ってくるので、お互いに服をきましたが、またまたキスはしちゃいました。
 結局、次の日からは、従姉が就職面接の日以外は毎日毎日エッチしてました。
 でもって今は僕の奥さんです。

10個上のいとこと…

俺が夏休みで親戚のおばさんの家に遊びに行った時でした。

高2の俺はちょうど思春期真っ只中で、彼女もいなくパソコンでAV見たり、スマホで見たりといつもオナニーをしていた。

彼女なんて生まれて一度もできたことがなく、女性の身体は基本的にAV女優ばっかりで生で見たことなんて本当にない。

そんな俺が、普通におばさんの家でゆっくりしていると、10個年上の怜奈さんが仕事を終え帰ってきていた。

俺が中学の時よく、怜奈さんが高校受験対策として家庭教師をしてくれていた。

怜奈さんは26歳で大学院を卒業して、今は某中小企業でOLをしている。

身長は俺より低く、細身でスタイルは抜群でおっぱいも大きい。
芸能人で言うなら真木よう子さんみたいな感じ。

怜奈さんに童貞を卒業させてもらった時の話になります。
昨年の話です。

オレ『あっ、怜奈さんお久しぶりです』
怜奈さん(以下怜奈)『◯◯くん、夏休みかいいな、学生さんは?』
オレ『特に何もすることなくて暇なくらいですよ!宿題やっちゃったし』
怜奈『そっか?まぁ、夏休みゆっくりしてって』
オレ『ありがとうございます!怜奈さん今日仕事だったんですね』
怜奈『そう…ほとんど毎日仕事明日は久しぶりに休みもらった』
オレ『良かったですね!今日はゆっくりしたらいいですよ』
怜奈『そうだね、◯◯くんも来てることだしね』
そんなたわいもない話をして、夕方に俺はおばさんの作る料理を怜奈さんと一緒に普通どおり食べた。
夕食も食べ終えてテレビを見たり用意してもらった部屋でパズドラしたり、とにかく俺は暇をしていた。
すると、おばさんがお風呂入ったらって言ったので俺はお風呂に入ることにした。
少しだけお風呂自分の家より広く、よからぬことを考えて俺は1人で興奮していた。
よくAVとかで女優がパイズリとかフェラとかするから怜奈さんしてくれないかなってそんなこと考えていたら勃起してしまい、こんな姿見られたら大変だと思い、さっさと上がり部屋に戻った。

脱衣所で着替えをして、部屋に戻ると怜奈さんがいた。
怜奈『◯◯くん、お風呂の中でなんか変なこと考えてた?』
俺はドキッとした。
オレ『な、何も考えてないけど、どうして?』
怜奈『いや?◯◯くんって夕食の時からずっと私のこと見てたから、何かあった?』
オレ『特に何もないよ?』
そう、俺は夕食の時に怜奈さんが谷間を見せつけてくるような服装をしていたからついついおっぱいをまじまじと見ていた。
怜奈『そっか?じゃ私もお風呂に入ってこようと』
オレ『あっ…怜奈さん!』
怜奈『ん?なに?』
オレ『いや…だいじょぶです!』
怜奈『そう?なんかあったら言ってよ』
俺はさすがに怜奈さんの身体を見たら今にでもエッチがしたいって思いが強くなっていたがさすがに言えなかった。

その後俺は脱衣所に向かい、よくAVとかであるような下着でシコシコをしてみたく脱衣所で怜奈さんのパンツかブラでちょっとやってみたいなって思った。
怜奈さんの声がお風呂場から聞こえ、俺はシコってみようかなって思ったがさすがにそれはできなかった。
怜奈さんのパンツとブラを眺めるだけで俺は本当はしてみたかった。
すると、突然お風呂場のドアが開き怜奈さんが出てきた。

怜奈『キャッ!◯◯くん、こんなところで何をしてるの?!』
怜奈さんは突然のことでびっくりしていて俺の目の前でタオルでも隠さず真っ裸の怜奈さんが立っていた。
オレ『洗面台で歯磨きを…』
怜奈『あ…うん…ほんと?』
オレ『それより怜奈さん…タオルで隠してくださいよ』
怜奈『え?ちょっとどこ見てんの!エッチなんだから!』
オレ『ご、ごめん…』
怜奈さんは少し怒っていたけど俺に見られても何もなかった。
怜奈『早く歯磨きしてね』
オレ『わかったよ』
怜奈さんは再びお風呂場に戻り、少しだけ冷えた身体を温めるためにお風呂にまた浸かった。

歯磨きをしてまた部屋に戻り、ついさっき見た怜奈さんのことを考え少しだけオナニーをしようと思った。
すると、トントン!トントン!
って部屋のドアを叩く音がした。
怜奈『◯◯くん、わたしだけど』
俺は慌ててズボンを履き怜奈さんが部屋に入ってきた。
オレ『どうしました?』
怜奈『◯◯くん、さっきわたしのどこ見た?』
オレ『え?』
怜奈『だからお風呂場で!』
オレ『全部です…(小さい声で)』
怜奈『◯◯くん、それでそんなに大きくなってるの?』
オレ『な、なんのこと?』
怜奈『わかってるんだから、夕食の時からずっとわたしの身体を見てたんでしょ?』
オレ『見てないですって』
怜奈『じゃ、嘘じゃないか今証明してあげる』
そう言うと怜奈さんは、バスローブを取り俺の目の前で下着姿なった。
オレ『怜奈さん…それはだめですよ』
怜奈『何言ってるの?嘘つかないの、◯◯くんのアソコ大きいよ?』
オレ『こ、これは違います』
怜奈『ふふ…(怜奈さんは笑った)』
オレ『だって、怜奈さんの身体とっても俺好きで…』
怜奈『だと思った、わたしのここが好きなんでしょ?』
突然怜奈さんは谷間を見せつけ俺のチンコはどんどん大きくなってきた。
オレ『怜奈さんのおっぱいでかいですね』
怜奈『◯◯くんもしかして、見たことも触ったこともない?』
オレ『うん…』
怜奈『そうなんだ、10個年上の怜奈でいいの?』
オレ『え?』
怜奈『だって◯◯くんもうここまで来たらしたいでしょ?』
オレ『したい…』
怜奈『じゃ、怜奈が◯◯くんの初めてもらっちゃうよ?』
オレ『怜奈さんだったら、俺の初めて捧げます』
怜奈『よ?し、◯◯くん女の子の身体の触り方教えてあげる』
オレ『あっ、俺知ってますよ!』
怜奈『さてはAVとか?』
オレ『そうです…』
怜奈『童貞くんはやっぱり違うな?じゃしてみてよ!』
俺は怜奈さんに俺が知っている知識でAVでの知識だけどしてみた。

怜奈『最初から触らないの!まずはキスからでしょ』
オレ『あっ…』
俺は怜奈さんにおもいっきりキスをされ、初キスも怜奈さんだった。
怜奈『舌を絡めてほら、◯◯くん、もっともっと』
オレ『怜奈さん…手が…』
怜奈さんは俺のチンコを触りながらキスをしてきた。
怜奈『◯◯くん、わたしの大きいおっぱい好きに触っていいよ』
オレ『怜奈さんのおっぱい大きい、ここが乳首ですよね』
怜奈『あん…あっ…』
怜奈さんは気持ちよさそうな声を出していた。
オレ『怜奈さん、乳首って舐めるとさらに気持ちいいんですか?』
怜奈『あっ…あっんん…やっぱりAV見てるからすごい…あっ…』
怜奈さんの乳首はあっという間に立ってしまい、俺はさらに怜奈さんのおっぱいを責めた。
オレ『怜奈さんのおっぱい最高です』
怜奈『◯◯くん…気持ちイイよ…あん…あっん…』
オレ『怜奈さん、こっちの方も触っていい?』
パンツ越しにオマンコを触ったり、クリトリスを触っていた。
怜奈『◯◯くんのおちんちん、わたしにも見せて』
オレ『はい…』
俺は恥ずかしかったけど、怜奈さんの前でチンコを見せた。
怜奈『◯◯くん仮性包茎なんだね、じゃ怜奈が気持ち良くしてあげる』
怜奈さんはそう言うと俺のチンコを咥えたり手コキをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…本当にやってもらうとAVでするよりいい…』
怜奈『じゃ…こんなのはどう?』
怜奈さんはパイズリをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…これがパイズリ?』
怜奈『◯◯くん我慢汁すごい…』
オレ『怜奈さん出そう…』
怜奈『1回出しちゃおうか?いっぱい出していいんだよ』
オレ『あっ…我慢できない…出る…』
怜奈『あっ…すごい…あ…いっぱい出てる…』
オレ『はぁはぁ…はぁはぁ…怜奈さんすごい気持ちよかった…』
怜奈『おちんちん綺麗にしてあげる』
お掃除フェラまでしてくれた。

怜奈『◯◯くん、ちょっとこっち来て』
怜奈さんは俺の隣に寝ながらキスをしてまたチンコを触ってきた。
オレ『今出したばっかりだから…』
怜奈『◯◯くん出したばっかりでも、大きくなってるよ?わたしのここに入れてみたい?』
オレ『入れたい…』
怜奈『今日安全な日だからこのまま中に入れて』
オレ『怜奈さんのアソコに入ってくのが分かる…』
怜奈『これが騎乗位…私動くからね』
怜奈さんは上下におもいっきりピストンして俺のチンコをオマンコに入れながら俺はおっぱいをわしづかみした。

怜奈『◯◯くん、出したい時このまま出してもいいからね』
オレ『赤ちゃんできちゃいますよ?』
怜奈『今日は安全日だから大丈夫だよ』
オレ『怜奈さん後ろからしたいな』
怜奈『おもいっきり突いて…』
俺はAVで見たようなバックをして、また出そうになったので、そのまま怜奈さんのオマンコに出した。
怜奈『すごいドクドクしてる…◯◯くんのザーメン2回も出しちゃったね』
オレ『怜奈さん…エッチができて俺とっても嬉しいです』
怜奈『◯◯くん、今日は私この部屋に寝ることにするから、明日お母さんいないしエッチしようよ』
怜奈さんはそう言って俺と次の日もその次の日の夜も仕事終わりなのにエッチをさせてくれた。
そんな怜奈さんとはいとこの関係なのにエッチをしていて、今もエッチをする時があるけどもそのときはコンドームを使うことにしている。

俺が怜奈さんとエッチをしたのは、本当に良かったのかでも童貞を卒業し、パイズリをしてくれたり、中出しもした。
これからは彼女を作れたらいいな。

「別の中学校にいる私の友達が、あなたを好きだっていってるよ!」

3ヶ月前に
クラスの滅多に話したことがない女子から
「別の中学校にいる私の友達が、あなたの写真見て好きだっていってるよ!」
って言ってきた。
   
なんかわけ判らなかったので忘れてたら、先月その女の子から電話があった。
   
その女の子だけは私と電話できるのがうれしいらしく
勝手に1人で盛り上がっていた。
   
見たこともない女の子で
かわいくない危険性が高いから
適当にあしらって電話を切った。
   
2週間ぐらい前に、部活が終わって帰ろうとしてたら
クラスの女子と他の学校の制服を着た女子が2人で立ってて
僕に声をかけてきた。
   
なんだろうと思ったら
わざわざ他の学校の女子が
直接僕に会いに来たのだった。
   
夜は2chを3時間以上やっていて
一生、童貞、無職確定と思っていた僕には
衝撃的な出来事だった。
   
とりあえず、私がもてているというあり得ない光景を
みんなに見せたくて、学校内で一番目立つ所で20分ぐらい話をしてから
3人でマックに行った。
   
で、とりあえず2人でデートすることになって
先週末に遊園地に遊びにいった。
   
その女の子も初めてのデートだったらしく
楽しそうだった。
その光景を見てて、私もなんか楽しくなってきた。
そしてなんか、かわいく見えてきた。
   
それで次の日も二人で近所のテニスコートでテニスをした。
なんか、恐ろしく順調だった。
   
僕は健全にデートを楽しむふりをしていたが
実際には頭の中は、今後どのようにしてHな方向に
持って行くかでいっぱいになっていた
   
テニスが終わってから
僕の家に誘ったら喜んでついてきた。
僕の部屋の中で、20分ぐらい雑談をして
一か八か「キスしていい?」ってきいたら、笑って「いいよ」っていわれた。
キスをすると唇が濡れててちょっとヒヤッとした。
そのまま胸を軽く触ったけど、抵抗されなかったから
両手で彼女の体を服の上から軽くなで回した。
胸のふくらみや腰のくびれ等、さわっててすごく気持ちがよく興奮した。
そのとき、彼女は目を開いていて、僕の仕草を見つめていた。
   
二人でベットの上に座って3分間ぐらいお互いを見つめ合った。
それから彼女のシャツとブラを脱がせた。彼女はただ僕を見つめていた。
さらにズボンとパンツを脱がせた。
テニスをしていたせいか、彼女のパンツの股間の所は
濡れててかなり黄色いシミが多量についていた。
   
裸になった彼女を見て我慢できなくなって
僕もすぐに裸になって彼女に抱きついた。
最初は唇に吸い付き、それからおっぱい、脇の下を吸い付いた。
   
そして、彼女の股をぐいっと広げた。
今までネットで外人のものは無数に見たことがあったが
同年代の日本人女性の生殖器~肛門周辺を見たのは初めてだった。
   
これか・・・これがあれか・・・
   
もう訳がわからなくなり
ちんちんを握りゴムなしで
彼女の膣にねじ込もうとした。
   
ところが、いくら入れようとしても入らず
僕は焦り始めた。
   
僕のが大きすぎるのか、彼女の膣の口が小さすぎるのか
結局入らなかった。
彼女は自分のせいだと行って謝ってた。
   
やむを得ず、お互い裸で抱き合ったままで
しばらく一緒に寝てしまった。
   
彼女とは交際が続いているのでいつかHが成功したら
ここに書き込みます。

喘ぎながら息子をしっかり握り締めていた女神

実家でピアノを教えているという1つ年上の女の子「Hちゃん」とネット上で知り合った。

何気ない会話を続けていると、Hちゃんは「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。

その後は電話番号を交換し日曜日の昼、駅前でまち合わせという運びになった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。

まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。

とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。

俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。

待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。

「着いたけど、どこいますか?」

俺は「赤いケータイ持ってて黒の上着です」

と言うと、一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。

やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?

」H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」

向こうも少し緊張気味だった。

なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。

「インリンに似てるって言われません?」と聞くと

「あ?、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。

女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。

目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。

その店は日曜が定休日だった・・軽くパニクる俺に、インリンさんは

「あ?、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」

と言ってくれたインリンさんマジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。

しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。

インリンは県外の音大を3月に卒業し実家に帰ってピアノを教えながら就活をしてるらしい。

俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。

店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で

「いいなー、私も恋がしたいなー」

なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。

当時の俺は今以上にシャイな男でそのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、俺はインリンがとても可愛く見えた。

よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。

俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、近くの居酒屋で談笑して、夜になり、駅の近くの公園のベンチで話した。

30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。

電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと

「あ?、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」

ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。

11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。

俺は「終電なくなっちゃったね・・」

というと、インリンは寂しげな表情で

「帰りたぁなぃ。。」と言った。

まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。

俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。

全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。

インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。

インリンは、うちのマンションを見上げて

「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだとりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入るとインリンはいい部屋だね?とかいいながら、ベッドに倒れこんで、こう言った。

「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。

いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。

俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。

すると、インリンは・・すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。

明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、お尻をさわったりしてた。

気づくと朝になっていた。

しばらくすると、インリンも目を覚ました。

「ん?、おはよっ」と言って微笑む女神。

か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね?」

女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていたが童貞の俺にしかける勇気は無かった。

女神は俺をじっとみつめていた。

何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。

俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。

どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。

俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。

俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。

インリンは「ゴムある?」と聞いてきた。

俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなくヘアゴムのことだと思い「ないよ」と言った。

実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。

きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。

俺はインリンを抱き寄せてキスをし、パイオツにむしゃぶりついた。

「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」

そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!

「うおおっ」俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。

正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。

インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。

インリンのアソコは、無臭で少ししょっぱい愛液があふれていた。

「あふぅ、あふぅっ」

と叫びながら、インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」

とインリンが言ったので、俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。

こんなこともあろうかとゴムのつけ方は練習したことがあったので、スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。

が、悲しいかな、うまく入らない。

そんなときも優しいインリンは「入る?」と言いながら、息子を入り口まで誘導してくれた。

俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。

というのが俺の感想。

「おっっきぃい。。」

と言いながら、恍惚の表情を浮かべた。

AVの要領で腰を振ってみるとインリンはキャンキャン叫びながら枕をつかんでいた。

まるで動物そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」

と本気で喘ぐインリンを見て、俺は感動に震えた。

19年間連れ添ってきた相棒がついに力を発揮するときがきたのだと。

「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」

その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」俺も息が切れそうだ。

「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」

インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。

「あああああっ!」

そういってインリンは果てた。

インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。

気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、何故か射精には至らない。

俺の体に汗がにじんできた。

インリンもさすがに疲れてきたようで「いきそう?」と聞いてきた。

今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。

だが、童貞を卒業したという事実だけで俺には十分だった。

インリンは「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」

と言って、キスしてくれた。ええ子だ?。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。

その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったがそれ以降会うことは無かった。

後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、人妻ヒルサガーリで今のセフレと出会って、3年半経つ。

今思うとまあいい経験だったかなと思う。

裸海女はオシッコとクサマンで童貞の中坊を誘惑したんだ。

オレの初体験の話なんだ。

中坊3の夏、近所に住むガラの悪い先輩のトラック野郎してる兄貴のヒロトさんに誘われておまんこ旅行をしたんだ。

ヒロトさんのデコトラに乗って行った先はある漁師の田舎町だったんだ。

そこへ着くとオレの目に広がったのはにっかつロマンポルノみたいに海女さんたちがふんどし一丁のオッパイ丸出しで漁をしてる光景だったんだよ。

もちろん童貞な中坊小僧のオレはボッキンキン!

「オゥス!来たか?…。」と一人スレンダーで肉付きのいい妙齢の海女が豊満なオッパイ揺らしてヒロトさんに駆け寄ってきたんだ。

「こいつ、頼まれてくれねぇか?」とヒロトさんはその海女にオレを紹介したんだ。

海女の名はさつきさん。

ヒロトさんの知り合いで三十歳になったばかりのこの町じゃ童貞ボーイの筆下ろしの達人で有名らしくて、何となく『プレイガール』に出てたユーミン・ダロワ役で出てた范文雀と『特捜最前線』にカンコ役で出てた関谷ますみ足して割ったみたいな古風なお姉さんっぽい風貌なんだ。

さつきさんは「おーっ!兄ィ、もうビンビンだなぁ?…。あたいで男になっていきな!」とオレを町からちょっと離れたに連れて行ったんだ。

オレもソッコーで素っ裸になってさつきさんも頭に被った手拭いとゴーグルを外してふんどしを脱いですっぽんぽんになったんだ。

丸出しになったさつきさんのオメコの毛、物凄ぇ濃くて興奮しまくったなぁ…。

エロすぎる全身が性器みたいなダイナマイトボディのさつきさんに早速手コキしてもらったんだ。

あまりにも気持ち良すぎてオレは泣き笑いしながら3分もしないうちに射精しちまったんだ。

さつきさんったらそれからオレのすぐに回復した巨チンをパクっとくわえてお掃除フェラ始めたんだ。

こいつも3分ともたなくてオレはさつきさんの口の中に放出したんだ。

さつきさんは口から精子たらして魔女みたいに高笑いしたんだ。

それからさつきさん、「兄ィ、もっとすげーの見したるよ!」と笑みを浮かべたかと思うと、いきなり毛深いあそこをかき分けてワレメを開いて立ったまんまオシッコをした。

「初めて見たろ!?女のションベン。これでもっとチンポおっきくしなよ!ア?ッハッハッハッハ…!」と自らの放尿を誇示したんだ。

堂々とお聖水を放出する彼女のエロい仕種に無意識のうちにオレの巨チンは肥大化し、鼻息も荒くなったんだ。

「おぅ、兄飲んでみっか!?」と放尿しながら女王様のようにSっ気満々のエロ怖い形相で迫るさつきさんだが、「そ、そりゃ?勘弁!」とオレは断固拒否したんだ。

さつきさんはセックス時に相手の肉棒が弱るとこうやってオシッコ姿を見せたり飲ませたりで男を奮起させていたそうなんだ。

特に童貞君は食いつきが良いらしいんだ。

だんだんとさつきさんのオシッコの勢いが落ちて最後に彼女の大腿にチョロチョロと垂れ流されるのもこれまたエロかったんだ。

オシッコを出しきるとさつきさんはオレに襲いかかって頭を押さえつけて彼女の毛ぼうぼうのオメコがにオレの顔を押し付けたんだ。

「ふががっ!ふががっ!」と苦悶するオレに「どーだ!?臭ぇだろ?…。」とさつきさんはほくそ笑みながらオレの顔をジャリジャリしてるマン毛に擦り付けたんだ。

間違いなく臭い!

今し終えたばかりのオシッコ臭さにくわえて、珍妙を干したような激臭は正に海女らしい"海辺の臭み"そのものなんだ。

オレも勇んでそのさつきさんのオメコを舐めたんだ。

初めてこの舌で味見した女性器はすげーしょっぱかった。

「よぉ、兄ィ、そろそろいくか?」とオレをオメコから離してオレを押し倒してオレの股間に跨がってササッと挿入したんだ。

そしてさつきさんは深?く屈伸運動するようにダイナミックに上下したんだ。

巾着のように激しくオレの天を指したままの巨チンを気持ち良くすっぽりと包み込む締まりの良い彼女のヤリ貝。

揺れる彼女のメロンのようなデカすぎるオッパイにも魅了されるんだな。

「アァ…。アァ…。」と喘ぐオレもさつきさんの中で即射してしまったんだ。

一方的にさっきさんに押されまくったが、磯路の匂いに満ちた海女の筆下ろしはオレのメモリアルになったんだぜ!

ヒクヒクと痙攣したよすうに反りかえっているオレの手を引いて起こしたさつきさんはオレの胸に張り手をして「いよっ!男になったぜ!さっきと違って爽やかな顔してるぞ!」と太鼓判を押した。

岩陰で見ていたヒロトさんは拍手して「やったなー!オイ!」とオレの肩を叩いた。

「お陰様で。ありがとうございました!」とオレはさっきさんとヒロトさんに深々とお礼をした。

「この分はK(オレの本名)、将来の出世払いだからな!いい女いたらオレにも紹介しろよな!」とヒロトさんから強引に約束させられたんだ。

しかし、結局紹介してないんだ。

つーか、気分屋なヒロトさんも多分そのことは忘れてるかも(笑)

夢にまで見た人妻との性交

多くの男性は一度は人妻に憧れたことがあると思います。というのは僕の偏った思い込みでしょうか。そんな僕は女性に興味が出だした中学時代からすでに人妻との性交を夢に見ていました。

なぜそんなに人妻に興味が出たのかというと近所に住んでいた人妻がとても綺麗で優しくて何と言ってもセクシーで、その人妻を見るたびに僕の性欲は駆り立てられいつしか人妻との性交に憧れを持つようになりました。

その人妻は家庭ではいい嫁を演じながら、旦那のいない昼間には知らない男とセックスをしているんじゃないかとか授業中に勝手に想像して股間を膨らませていたものです。

それからというもの観るAVはすべて人妻系だし、街で子供を連れている人妻なんかを見ると興奮していました。

いつかは僕も人妻と・・なんて思っていても人妻とセックスなんてそう簡単にあるものではありません。僕も人妻に恋い焦がれ気づけば童貞のまま20を迎えました。

ある日僕に転機が訪れました。

僕はコンビニでバイトをしているんですけどそんなに都会でもないし夜中になるとほとんどお客さんが来なくなります。

そんなときいつものようにレジで人妻のことを考えながら暇をつぶしていたら1人の女性が来店しました。

女性が1人で来店することなんかよくあるんですけど、それは確実に人妻だと分かりました。なぜ分かったかというと僕の人妻を思う気持ちが深すぎて身に着けた特殊能力のおかげです。

つまりなんとなくです。

人妻と思うと興奮します。もうこればかりは仕方ありません。人妻とレジで話せると思うと股間が反応します。

そしてなぜかもじもじしながら人妻がレジへ。何か盗んだんだろうかと思いましたがすぐにその理由が分かりました。

人妻はコンドームを買おうとしていたのです。その瞬間僕は人妻にお辞儀をしました。人妻はそのお辞儀に不思議そうな顔をしていました。

お辞儀というより実はその時股間が破裂しそうで勝手に前かがみになっただけです。

身長が高い僕はレジから膨らみが分かってしまいます。なのでこうして隠そうとしたんです。

でも人妻は僕の股間の異変に気付いた様子。

人妻は僕が自分のことを想像して勃起したとすぐにわかったんでしょう。さっきまでもじもじしていたのに急に態度が大きくなりました。

人妻「店員さん、接客の時はまっすぐ立たないといけないわよ」

僕「す、すみません。今はこれが限界で・・」

人妻「どうして?」

そういうとレジに手を付いて上目遣いで僕を見上げてきました。そのときゆるいTシャツからその豊満な谷間が見えました。というより見せてきたんだと思います。

僕は余計に前かがみになります。

僕「今は勘弁してください」

人妻「いいから立ってみなさい」

僕「は。はい・・」

僕はもうどうにでもなれと直立しました。

人妻「あなた・・何・・その膨らみは」

僕はあそこのサイズだけには自信がありました。おそらく人妻もズボンからでもわかるそのサイズ感に驚いた様子でした。

僕「すみません、人妻をみるとこうなるんです」

人妻「なんで私が人妻だとわかったのよ」

僕「昔から人妻と関係を持つのが夢で人妻のことばかり考えていたらなんとなく人妻ということがわかるんです」

人妻「面白くない冗談ね」

確かに真顔でこんなこといきなり言われても笑えないと思います。

人妻「あなた童貞でしょ」

僕「なんでわかるんですか」

人妻「童貞ばかり食べているからわかるのよ。これからも人妻マメックスで知り合った童貞を食べに行くところだから」

僕「そ、そうなんですね」

人妻「でもなんだかあなたのことが気になったわ。私が初めての女になってあげようか?」

僕「す、すみません!」

人妻「何で謝るのよ。嫌なの?」

僕「いえ、人妻にそんなこと言われるだけで逝ってしまいました」

僕はあまりの興奮で逝ってしまったのです。スウェットパンツがにじんできます。

人妻「これだから童貞はやめられないわ。ちょっときなさい」

僕「は、はい」

人妻はコンビニのトイレに僕を連れ込み精子まみれのアソコをべろんべろん舐めまわします。僕は初めてのフェラの快感と人妻が膝をついて僕のアソコを舐めているという現実にまたすぐに逝ってしまいました。

いつまでも止まらない射精に人妻の口から精子が漏れてきます。ようやく出尽くした精子をエロい顔をして飲み込みました。

人妻「こんなに飲んだの初めて。でもまだ元気だね」

そう言うとこんどは自分のスカートをまくり上げ壁に手を付きお尻を突き出し僕のアソコを人妻のアソコに誘導します。

そしてそのまま挿入。何とも言えない感覚。僕はとうとう人妻との夢の成功を成し遂げたのです。

2回も逝っているので気持ちいいのですが長持ちします。ぎこちない動きで激しく打ち付けていると人妻は

人妻「動きが悪いけどアソコが大きいから凄く気持ちがいいわ」

と満足している様子。僕は一心不乱に腰を振りました。気付けば人妻は何度も痙攣をしていた。後で聞くと3回ほど逝ったらしい。

僕もあまりの気持ちよさに人妻の中で逝ってしまいました。せっかく買ったコンドームを人妻は使うことはなかったです。

そして人妻はそれ以来、性欲が溜まったらコンビニに来て僕のアソコに満足して帰っていきます。

万引きしていてOLさんは、何でもすると言いました

あれは忘れもしない高1の10月。
テスト前で友達の家にノート写しに行った帰りの話です。

確か15時過ぎだったと思うが、尿意をおぼえスーパーに寄り道しました。

来た事も無いスーパーだったからウロウロしてたんだけど、その時偶然にも万引きしてる人を目撃しました。
手提げバッグにお菓子を入れる瞬間を、もう1メートルぐらいの距離で目撃したんです。

すぐに目線はその人の顔にいくわけですが、なんとその人は普通の女の人。
多分20代後半ぐらいだったと思う。
セミロングの髪にジーパンとTシャツっていうラフな格好。

完全に俺と目が合って、相手もかなりビックリしてたみたい。
なんていうかな、バサッ・・ササッ・・みたいな素早い動きをしてた。

ウブだった俺は
「ヤバいもん見ちゃった」
と焦り、慌ててその場を立ち去りました。

尿意も限界だった俺は店員に

「トイレどこですか?」って聞いたんです。

「その奥を・・・」と説明されてた時、急に後ろから腕を掴まれました。

なんだ!?
とビクつきながら振り返ると、さっき万引きしてた女の人です。

後で分かったんですが、俺が店員にチクってると思ったみたい。

店員も怪訝な顔してたけど、俺はその女にグイグイ引っ張られていきました。

棚を曲がって店員から見えなくなった瞬間、女が振り返り

「お願い!言わないで!」と言い出しました。

完全に勘違いされてるので

「はぁ??」と思わず言った俺に、

「お願い!ね?お願い!」と両腕を掴んできます。

「ちょっ!痛いし、言わないですよ。俺トイレ行きたいから」

「だめ!おねがいだから!ね?」

「マジでトイレ行きたいんですけど」

「トイレならそこの公園にもあるから」

「いや、だって店のトイレ借りればイイし」

こんな変な言い合いをしてたんで、やっぱり周りにいるお客さんの目に止まります。

それを気にした女は、

「こっちだから、すぐそこだし」と俺を引っ張っていきました。

とりあえずトイレに行ければイイかと素直に付いて行くと、横の出口から出て店の裏にある公園に連れて行かれたんです。

「あそこトイレだから」

軽くダッシュ気味でトイレに入りました。

スッキリして出てくると、女がまだ出てすぐのとこに立ってます。

マジでフザけんなよ・・・と思いながら、俺はシカトしようとしたんです。

そしたらまた腕を掴まれて

「お願いだから言わないで」とまた始まりました。

「言わないよ、もう俺帰るし」と何度も言っても信用してくれません。

しまいには

「アタシ結婚してて、この事がバレたら離婚されちゃう」とか

「良かったらお茶飲む?」とかわけのわからん状態になっていました。

必死に訴えてくるからちょっと怖かったけど、よく見て見れば悪く無い顔をした人妻です。

だから思わず

「なんであんな事してんの?」と同情してしまいました。

自分でもよく分からないけど、手が勝手に動くとかストレスがとか言い出す人妻。

変な奴に捕まった・・・と思いながら帰るタイミングを見計らっていました。

会話が途切れた瞬間、

「じゃ俺・・もう帰るんで・・」と横をすり抜けようとしたらまた腕を掴まれました。

「ね?こっちきて?お願い、こっちきて?」

腕を引っ張られて連れ込まれたのは、さっき入った男子便所です。

「ちょっと!何すんだよ!おい!」と言いながら抵抗する俺を、必死に引っ張りこもうとするんです。

マンガとかテレビだとそうは思いませんが、実際にこんな事をされるとマジで怖いっすよ。

振りほどこうとしても相手も必死だし、腕がすげぇ?痛くもなるし。

入口には扉もない公衆便所ですから、その入り口でちょっとした小競り合い。

「ちょっとマジで落ち着いてよ、イイから落ち着いてよ」

「分かってる。分かってるから・・・ね?お願い」

「何が分かってるんだよ、マジでヤメてくれってば」

「まだ若いからスグ出るでしょ?」

「はぁ?何言ってんの?」

「何でもするから、だから・・ね?」

まぁ?こんな感じのやり取りをしてたわけですが、途中に言われた

「何でもする」でピンときました。

これはAVみたいな状況なんじゃないかと。
もしかしたらここでいきなり童貞を卒業しちゃうんじゃないかと。

そう思った瞬間、体の力が抜けました。

んでそのまま人妻に1つしかない個室に連れて行かれました。

もうここからは完全にスローモーションのようで一瞬の出来事。

人妻は入ってスグに自分の荷物と俺のバッグをフックにかけ、そのまましゃがみ込みました。

そう、俺の目の前で。

時々俺を見上げながら自らベルトをカチャカチャと外し始め、ズルン!と一気にトランクスも脱がされました。

ヒザまでズボンとパンツが下ろされ、人妻の目の前にはまだフニャチンのポコチン。

童貞だった俺は恥ずかしいぐらい硬直してましたが、ポコチンだけは無反応でした。

そのフニャチンと玉袋を触られたかと思った瞬間、人妻はおもむろに咥えてきました。

うはっ・・・と声が出そうになったのを、今でもハッキリ覚えています。

生温かい口の中の感触と、ベロンベロンと動き回る舌の感触。
初めてのフェラチオに俺は硬直したまま茫然としていました。
口の中で亀頭を舌で転がされ、次第に勃起していくのが分かりました。

半勃起になった頃にはジュポジュポとしゃぶりあげられていました。

そんですぐにカチカチのフル勃起になり、手コキとフェラチオで立ってられないほど感じてしまいました。

眼下には初めて見るフェラチオをする女の顔・・・しかも余裕をかましていたのか、俺を見上げる時は亀頭をペロペロ舐めながら見上げてくるんです。

童貞には刺激が強過ぎました。

「ヤバい・・もうイッちゃいそう」

「イクの?お口に出す?それともしたい?」

「別にどっちでも・・・」

「してもイイよ、したいなら」

あぁ??このまま出したい!でも入れたい!でも今すぐ出したい!そんな葛藤がありました。

俺が答えるまで見上げたまま手コキしてくるんで、悩んでる暇はありません。

そこで俺が答えたのは
「オッパイ見せて」でしたw

「うん、イイよ」と人妻は立ち上がり、Tシャツを捲りホックを外したブラを上に持ち上げました。

突如目の前にブルン!と出てきた巨乳。
少し垂れ気味だったけど目が釘付けです。
EかFはあったと思いますが、ちょっと乳輪の大きな巨乳でした。

人妻は俺の手を取り、

「触ってイイよ」と自ら胸を触らせてきました。

初めてのパイ揉みですw
柔らかいオッパイを初めは遠慮気味に、途中からはグイグイ揉みまくりました。

「もうちょっと・・優しく触って・・」

「あぁ・・ごめんなさい・・・」

「ううん、イイの、気にしないで。好きにしてイイから」

そう言われて恐る恐る乳首をクリクリしたり、ちょっと引っ張ったりしてみました。

すぐに乳首が硬くなってきて、これが

「乳首が立つ」って事かぁ?と思いました。

人妻は俺に乳首を弄ばれながらも、ポコチンをシゴくのを忘れません。

マジで入れてみたいけどゴムないから怖いしどうしよう・・・悩んだ末に、口で出してもらう事にしました。

そうと決まったら人妻のフェラチオは容赦がありませんでした。
さっきとは違って猛烈なバキュームでしゃぶられ、笑えないほどあっという間でした。

最後は頭を掴んじゃいましたが、初めての口内射精を堪能しました。
信じられないほど気持ち良くて、すっごい大量に出た気がしました。

人妻はくすぐったくなるまでポコチンをしゃぶっていて、俺が腰を引いてから便器に精子を吐き出してました。

射精して一気に賢者モードになった俺は、恥ずかしくなって急いでパンツを上げました。

人妻は何も言わず、ハンカチで口を拭き拭き。

「最初に出て外を見てくれる?」

オドオドしながら人妻がそういうので、外を確認してから2人で出ました。

どうして良いのか分からない俺が黙っていると

「ホントにしなくてイイの?」と聞いてきました。

「いや・・まぁ・・したいけど・・・ここじゃできないし・・・」

「そうだよね、ゴメン・・・これで内緒にしてくれる?」

「うん・・・それはもう・・・」

「良かった・・・ありがとう・・・」

変な会話をしながら公園を出た俺は、人妻に見送られるように駅に向かいました。

多分最後まで確認したかったんだと思う。
改札入るまで俺の事見てたしw

結局その人妻とはその後も会う事は無かったけど、後々になってかなり後悔したのは言うまでも無いw

ホテル行く金も度胸もなかったし、なにより制服だった俺はあれで精一杯だったんだぁ。。

あれから随分と経つけど、今でも時々AVとか見てると思い出しちゃうコキネタです。

もっと凄い事を期待してた方々、期待を裏切ってしまい申し訳なかった。

お付き合い有難う御座いました。

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました

結婚して5年経ちますが、まだ子供はいません。結婚直後から子作りを意識して夜の生活をしていましたが、なかなか授かることが出来ず、あっという間に3年経ちました。さすがにおかしいなと思い、2人でクリニックで受診したところ、私にほぼ種がないことが判明してしまいました。
健康には自信があり、中学からテニスをやっていて、インターハイにも出場経験のある私にとって、初めての病気というか、肉体的なネガティブな要素でした。

ドクターいわく、自然な性交渉での受精確率はほとんどないということで、不妊治療が始まりました。と言っても、原因は私にあったので、突き詰めれば人工授精くらいしか方法はないのですが、嫁の景子はあくまで自然な受精を望みました。

それから2年、苦しい妊活が始まりました。原因は私にあるので、食生活の改善や、なるべくストレスを受けないようにするなど、そんな対処療法的な事をしつつ、タイミングをみて性交渉をするという日々でした。子宝の湯や、子宝神社、お守り、妊娠体操等々、オカルト的なものにも頼りながらの2年間でしたが、結局、結果を出せませんでした。

「もう、人工授精しかないんじゃないかな? 本当に、ゴメンね……」
私は、自分の自尊心や存在意義などに自信を失いながらも、景子にそんな提案をしました。
『……それはダメ……。絶対にダメ……。平気だよ、きっと、授かれるよ。そんなに落ち込まないで。ほら、きっと今日は大丈夫だよ』
そう言って、景子は私に抱きついてキスをしてきました。景子は、私を興奮させるために、積極的に愛撫をしてくれます。男性が興奮状態の方が、元気の良い精子が出てくる……。そんな、根拠も何もないことを信じているようです。

景子の舌が私の乳首を這い回り、そのまま手でペニスをしごき始めると、一気に私の興奮が高まっていきます。景子は2年間の妊活で、性戯のテクニックが飛躍的に上昇しました。

景子が私のペニスをくわえてフェラチオを開始すると、すぐに舌がカリ首の周りに巻き付いてきて、すでに勃起していたペニスがより固くなっていきます。私のペニスを口で責め立てながら、指で睾丸や乳首も愛撫してくれます。私は、我慢しきれずに景子に覆いかぶさりました。
『アン。すごく固いよ。あなた、愛してます』
景子は、嬉しそうにあえぎ始めました。私は、キスをしながら腰を振り続けますが、1分ももたずに射精感が限界になってきました。

「ご、ごめん、もう出る」
私は、申し訳ない気持ちになりながらうめくように言うと、
『イッて! 奥にっ! なるべく奥に出してっ!』
と、景子は腰を持ち上げ気味にしながら言います。いつものことですが、少しでも奥に、そして、注いだものがすぐに流れ出ないようにという工夫なのだと思います。私は、もう少し自分のペニスが長ければいいのになと思いながら、目一杯腰を押し込みながら射精を開始しました。

景子は、すぐにベッドサイドテーブルからタンポンを取り出すと、慣れた動きでそれを膣に押し込みます。少しでも妊娠する確率が高くなるようにと、景子が思いついてやっていることです。そして、クッションを二段重ねにすると、そこにお尻を乗せるようにして仰向けで寝転びました。すると、腰の位置が高くなり、なおかつ膣が上を向くような体勢になるので、より奥へと精子が流れ込んでいくはずです。
景子は、そんな体勢のまま、
『きっと大丈夫だよ。授かれるよ』
と、微笑みながら言ってきました。でも、今回もやっぱり無理でした……。

そんな苦しい生活をしている中、夏休みが来ました。久しぶりに私の実家に帰りがてら、墓参りや観光をしようということになりました。あまり実家に行くのは好きではないのですが、今回は景子が積極的に段取りをしてくれたこともあり、10日ほど滞在することにしました。

車なら2時間もかからない場所にある実家ですが、なかなか子供が授かれないこと、そして、兄がいることもあって足が遠のきがちです。兄は悪い人間ではないのですが、いわゆるオタクというか、人との関わりが苦手なタイプで、趣味にこもる感じの男です。結婚もしていませんし、そもそも、女性と付き合ったことすらありません。
一家の恥……とまでは言うつもりはありませんが、なるべく景子に会わせたくないと思っているのは事実です。

でも、景子は兄に悪い感情は持っていないようで、小太りな兄を、ぬいぐるみみたいだとか愛嬌があるとまで言っています。今回の里帰りでも、食事の時など、景子の方から積極的に話しかけているような感じでした。兄も、さすがにもう景子には慣れているのか、一見普通に会話しているような感じでした。

結婚もせずにフラフラして! と、私の両親が兄に小言のようなことを言っても、
『まだ焦る歳でもないですよね。きっと、良い出会いがありますよ』
と、景子がフォローするような感じでした。両親が寝た後、リビングで景子と少し晩酌をしている時、風呂上がりの兄が通りかかりました。
『お義兄さんもどうですか? まだ、寝るには早いですよね』
と、景子が声をかけました。景子は、風呂上がりに髪をアップにしていて、Tシャツに短パンというラフな格好です。いつもの風呂上がりと同じで、ブラもしていません。私は、そんな無防備な格好の景子が、兄を誘ったことが少しイヤでした。でも、どうせ一緒に飲まないだろうなとも思っていました。

「ハァ、じゃあ、少しだけ」
予想に反して、兄は景子の誘いに乗りました。私は、少し意外だなと思いながらも、ちょっとドキドキしていました。兄とは言え、他の男にこんなラフな格好の景子を見られるのは、正直イヤな気持ちでした。

『お義兄さん、けっこう強いですよね。どれくらい飲めるんですか?』
景子は、兄にビールを注ぎながらそんな質問をします。確かに、兄が酔っ払っているところは見た記憶がありません。でも、一緒に飲む機会自体がほとんどないので、当然とも言えます。

「う〜ん。わかんないなぁ。酔っ払うまで飲んだことないし」
兄はそう言いながら、グラスのビールを空にしました。
『すご〜い。お義兄さん、格好いいですね』
景子は、そんな風に兄を褒めます。たぶん、本気で言っているような感じです。兄は、ビールのせいか照れのせいかわかりませんが、頬を赤くしています。

『お義兄さんって、彼女作ったことあるんですか?』
景子も酔っ払っているのか、タブー的なことを聞きます。兄に、彼女なんて出来るはずもないので、聞いてはいけない話題の一つだと思います。
「いや、ないよ。俺なんて、相手にされるわけないじゃん」
兄は、そんな事を言います。少し寂しそうにも見えます。
『そんなことないですよ。お義兄さん、優しいしお酒強いし、素敵だと思いますよ』
景子は、からかっているような感じはないです。
「そ、そんな事ないって」
兄も、リアクションに困っています。たぶん、女性にそんな事を言われた事はないのだと思います。
『じゃあ、もしかして、まだエッチしたことないんですか?』
景子は、そんな質問をしました。
「な、ないよ。あるわけないじゃん」
兄は、少しムッとした感じの顔で言います。でも、景子はおかまいなしに、
『風俗とかもないんですか?』
と、さらに突っ込んだ話をします。
「ないよ。そんな所、行くわけないじゃん」
『どうしてですか?』
「だって、お金でどうとかって、むなしいじゃん」
兄は、いたってまっとうなことを言いました。私は、かなり意外でした。きっと、風俗には行きまくっているのだろうなと、勝手に決めつけていました。
『そうですよね。お義兄さん、真面目ですね。なんか、素敵です』
景子は、酔いのせいもあるのかもしれませんが、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう……」
兄も、困ったような顔です。
『私で良ければ、お相手しましょうか?』
景子は、いきなりぶっ飛んだことを言い出しました。
「な、なにいってんの! からかっちゃダメだよ」
兄は、耳まで真っ赤にして言いました。
『からかってないですよ。本気です。私なんかじゃ、ダメですか?』
景子は、真顔で言いました。私は、判断に迷ってしまいました。景子は、冗談で言っているはずだ……でも、冗談にしては真剣な顔過ぎる……。

「そ、そんなことないけど……」
『じゃあ、決まりですね。じゃあ、お義兄さんの部屋行きましょう!』
元気いっぱいで言う景子。兄は、困り切った顔で私を見ます。
「光治、景子さんどうしたの? ドッキリ?」
兄は、半分パニクっています。私は、どう答えて良いのかわからず、景子のことを見ました。

『いいよね? お義兄さんだったら、イヤじゃないでしょ?』
景子は、私に真顔で言います。
「な、なに言ってんの! イヤとかそういう問題じゃなくて、そんなのダメでしょ」
私は、声が裏返り気味でした。
『どうして? 経験すれば、お義兄さんも自信つくでしょ? そしたら、きっと彼女も出来るし、結婚も近いんじゃない? それくらいのお手伝い、してもいいんじゃない?』
「い、いや、そんなの普通じゃないって! 風俗とかでもいいんじゃないの?」
私もパニックになってきました。どうやら、景子は冗談で言っているわけではないようです。
『ダメだよ。風俗なんて、病気も怖いでしょ? それに、ハマっちゃったらどうするの?』
嫁は、もっともなことを言いました。私は、言葉を失ってしまいました。すると、景子はスッと立ち上がり、戸惑っている兄の腕を掴んで強引に立たせました。そして、そのまま引っ張っていきます。

兄の部屋は、趣味のアニメや映画を観るため、簡易的ではありますが防音仕様になっています。ですので、なにをしていても両親に声が聞こえたりすることはないと思います。でも、私は心の整理なんてつくはずもなく、
「ちょっ、ちょっと、ダメだって、冗談きついって!」
と、景子をとめようとしました。でも、景子は黙って兄の部屋を目指します。そして、兄も無言で歩き続けます。私の方を見ることもなく、緊張した顔で歩き続けています。

そして、兄の部屋に入ると、アニメやアイドルのポスターが貼ってあったり、フィギュアが飾ってあったり、典型的なオタクの部屋という感じです。でも、意外に小綺麗になっていて、ゴミ一つ落ちていません。
『へぇ、綺麗にしてるんですね。これ、可愛いですね。でも、おっぱいこぼれちゃいそう』
景子は、フィギュアを見ながらそんな事を言います。確かに、露出過多なフィギュアも多く、キモオタコレクションという感じがします。でも、景子は嫌悪感を持っている気配もないです。

景子は兄をベッドに座らせると、自分も横に座りました。そして、私の方を見ると、
『あなた、見るの? なんか、恥ずかしいな……』
景子は、頬を赤くしながら言います。私は、景子にそんな事を言われて、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。でも、理由はわかりませんが、さっきから私は興奮していました。景子を兄に抱かせる……。そんなシチュエーションは想像したこともありませんでした。でも、自分以外の男性に景子が裸体をさらし、あまつさえ抱かれてしまう……。そう思った途端、今まで感じたことない景子への執着を感じ、それがそのまま興奮に変わってしまったような感じがしました。

「景子さん本気なの? 俺、さっきも言ったけど、経験ないから……」
兄は、私の妻を寝取るということに抵抗を感じているのではなく、単に自分が童貞なのに良いのかな? と、思っているようでした。
『全然平気ですよ。お義兄さんが変わるきっかけになれたら嬉しいですし、私も、一度は童貞の人とエッチしてみたいって思ってたんです』
景子は、そんな事を言いました。確かに、景子と初めて結ばれた時、私は童貞ではありませんでした。でも、景子も処女ではありませんでした。私は、景子がどこまで本気で言っているのかわからず、戸惑うばかりです。
「じゃあ、どうすればいいのかな?」

彼氏持ちのアニメ声女を寝とった童貞が通りますよっと

5歳年下の子に筆下ろししてもらった当時・・・というかつい最近まで童貞だった俺は、早くHしてみたくてしょうがなかった。

出会いがあるかな?と淡い期待を胸に、1人の子(以降Kちゃんと呼ぶ)にメッセージを送る。

『はじめまして!掲示板からきました(*´ω`*)よかったら仲良くしてください』的な感じで送ったら

『はじめまして!こちらこそよろしくお願いします』と返事が!

おぉ?!と嬉しさのあまりテンション上がりまくってヤバかったけど、今思えばよくサクラとかに引っ掛からなかったなって思うww

今ではサクラばかりしかいないけどね(´_ゝ`)・・・

で、とにかく慎重に行こうと思って当たり障りのない会話をしばらくしてたんだ。

そこで分かったのが、Kちゃんは5つも下だったこと。

それである日、何気なく聞いてみた。

『彼氏とかいるの?』って。

そしたら・・・『うん・・・』と答えが返ってきた。

ちょっとショックだった。

でもそのすぐ後で『今ケンカしてるの』と。

で、自称人の良い俺は『もいっかい彼氏と話してみなよ』と言った。

そしたらKちゃんは『うん・・・』と素直に俺の言葉を受け入れた。

しばらくしてKちゃんからメッセージが『彼氏と話した』

そうかそうか、まぁ俺が役に立てたならよかったなと偽善心ながら思っていると

『別れるって言ってきた』

えー!?なんでそうなんだよ!俺が話したらって言ったのそっちの話じゃないのに。

そしたらKちゃんは何て言ったと思う?

『私には俺くんがいるから(〃ω〃)』

え?え?どういう流れ?って思いながら心の中でガッツポーズをしてる俺。

それから、俺が電話したいって言った。

だって声を聞きたかったから。

そしたら『いいよ?』と快諾。

電話で話すと、Kちゃんはなんていうかアニメ声みたいな。

でもキンキン声じゃなくて可愛らしい感じだった。

で、話してたら「俺くんカワイイね」って言われた。

なんか声が可愛いらしいw自覚ないし今でもそうは思わない。

あと、顔もあんま良くないwwなかなか好感触で電話を終えてそのまま勢いで顔見たいな?と言ってみた。

するてあっさり送ってきて、見るとそこには黒髪ロングの可愛らしいロリ少女がいた。

正直言ってかなりタイプで、俺のも見せてって言うから見せたら『俺くんやっぱり可愛い』だって。

まぁお世辞だろうなと思いながらしばらくやり取りを続けた。

ある日、『私のことホントに好き?』とKちゃんが聞いてきた。

後から聞いたら返しが素っ気ないように感じたらしい。

俺、やらかしたwwけど必死に弁解したらあっさり許してくれた。

そしたらKちゃんが『俺くんに会いたいな』俺はキター!!ってめちゃ喜んでた。

で、どこ行く??みたいな話してたら『ホテル行く?』って言ってきた。

えっ?って聞き返しちゃたよw

Kちゃん『何でもないよw』

俺『・・・いいの?』

Kちゃん『うん//』

正直に童貞って言ったら『リードしてあげるね♪』

それで当日、会ってみたらやっぱり可愛い子で、むしろ写メより可愛い缶じだった(〃ω〃)

Kちゃんが手を握ってくる。

「・・・行こ♡」ドキドキしながら事前にチェックしたホテルへ向かう。

処女じゃなかったのは残念だけど、今からこの子とHできると思ったらどうでも良くなったw

そしてホテルの一室へ「シャワー浴びよ?」あとはKちゃんの言われるがまま服はKちゃん脱がしてもらい、Kちゃんのも脱がしてあげた。

露わになったおっぱいは意外に大きく、むしゃぶりつきたいのを我慢してシャワーを浴びに行った。

最初に体を洗ってもらい、次にKちゃんを洗うことに。

そこで中指をKちゃんのマンコをいじってみると、みるみるうちに濡れていくのがわかった。

童貞ながらAVで(見て)鍛えた俺のテクが彼女を気持ちよくさせている!

そう思ったら興奮してきて中指のスピードを速めた。

「アッ・・・アン//」とKちゃんが可愛い声で喘ぐ。

「やぁ・・・だめぇ//」早くしたくてすぐにベッドに二人で向かう。

ベッドに行ったらKちゃんは俺のチンコを舌で舐め始めた。

焦らすようにゆっくりゆっくりと。

やがて俺が早く咥えてほしいと思っていると、温かい感触がチンコを包み込む。

彼女がチンコを全部咥えたのだ。

ジュポジュポといやらしい音をたててフェラしている。

ヤバっ気持ちいい・・・と思ったらゴムをつけられて騎乗位で挿入。

Kの膣内はきつく締め付けてくる。

そしてわずか2分ほどで俺は果てた・・・。

「ごめん・・・」

「大丈夫だよ♪初めてだもんね」とぎゅーっと抱きしめられながら頭をいい子いい子された。

そしてお掃除フェラしてくれて、結局3回した。

最後にKちゃんが「・・・生でしてみたい」と言ってきた。

「・・・ダメ?」可愛すぎるから!wそして1度だけ生で挿入。

腰を動かすも2、3回で果てそうになる。

なので結局ゴムを着け、本日4回目の発射。

最後は二人でずっと抱き合っていた。

Kちゃんとはその後も連絡を取ったけど、疎遠になってしまいそれっきりですが家出カミオマスで新しい出会いと新しいパートナーが出来ました。



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