萌え体験談

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精液

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。

俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。

ほとんど真っ暗なので、薄目を開けていても気がつかれないと思い、ゆっくりと薄目を開けて様子を見ると、みことさんは正座するような格好で、左手で乳首を、そして右手でアソコをまさぐっていた。女性のガチのオナニーなんて、なかなか見られるものではないので、俺はとにかく興奮してしまった。
『固くて大っきいおチンポ、入れて欲しい……。ンッ、ンッ、ンッうぅっ?』
みことさんは、小さな声でそんなことを言いながら、オナニーを続けていく。

すると、みことさんはゆっきりと左手を俺の身体の方にもっていく。そして、恐る恐るという感じで、俺のチンポを握った。
『固い……。あぁ、ダメぇ、こんなの本当にダメなの……。あなた、ごめんなさい……』
みことさんは、兄貴に謝りながらも、俺のチンポをしごき始めてしまった。俺は、みことさんの言葉で兄貴のことを考えてしまい、強い罪悪感を感じてしまった。でも、みことさんは、兄貴への罪悪感がスパイスにでもなったように、さらにアソコをまさぐる速度を上げて、あえぎ声が大きくなっていく。

『全然違う……。本当に大きい……。ダメ、こんなこと……やめなきゃ……。うっ、うっ、うっあっ?』
みことさんは、そんなことを言いながらもまったくやめる気配がない。それどころか、俺のチンポをしごく手を、さらに強くした。

しばらく、そんな状態でのオナニーが続いた。シルエットで見えるみことさんは、あのランジェリーを身につけたままだ。兄貴を誘惑するために買った、透けすぎのランジェリー。清楚で怖いくらいに美人のみことさんが、そんなAV女優や風俗嬢みたいな格好をしているのは、それだけでたまらないものがある。

俺は、このまま寝たフリを続けるべきかどうか迷いながらも、ビビってしまって動けない。すると、みことさんが俺のチンポから手を離した。俺は、残念に思いながらも、ホッとしていた。みことさんも、兄貴のことを思ってやめたんだなと思った。でも、みことさんは身体を折り曲げるようにして、顔をチンポに近づけた。

『ダメ、こんなこと……ダメ……』
みことさんは、葛藤しているような感じでつぶやく。でも、次の瞬間、みことさんの舌が俺の亀頭を舐め始めてしまった。それは、フェラチオするという感じではなく、アイスでも舐めるような感じだった。探るような、ゆっくりとした動きだ。でも、あのみことさんが舐めてくれていると思うだけで、一気にチンポが固さを増したのがわかる。

『固い……。これでかき混ぜて欲しい……。本当に違う……。全然違うの……』
チンポを舐めながら、うわずった声でささやき続けるみことさん。とうとう、みことさんは俺のチンポをくわえてしまった。さっきは、一瞬でイッてしまったので、ほとんど感触がわからなかった。でも、今はみことさんの唇の感じや、当ってしまう歯の感触がよくわかる。
みことさんは、すぐにチンポを口から出すと、
『歯が当たっちゃぅ……。こんなの……信じられない……』
みことさんは、あらためて俺のチンポの大きさに驚いているようだ。でも、俺は大きめだと思ってはいるが、そこまで巨根とも思っていない。兄貴が小さいだけなのかも知れない。兄弟でも、似る部分と似ない部分があるのは当然だと思う。

みことさんは、そんな風にささやくと、再び俺のチンポを口に含んだ。そして、さっきとは違い、感じさせるためみたいな動きをする。完全に、フェラチオをしているみたいな感じになってしまった。兄貴の奥さんに、こんなことをされている……。エロマンガでも体験談でもなく、リアルで自分の身にこんなことが起きるなんて、とても信じられない。

みことさんは、普段あまりフェラチオをしないのか、正直下手くそだった。手コキをしてもらったときから感じていたが、経験が少ないんじゃないのかなと思う。そう言えば、兄貴がいっていた。みことさんは美人すぎて、逆に男が寄りつかないと。確かに、生半可な男では、初めからあきらめてしまうかも知れない。

みことさんは、俺のモノを熱心にフェラチオしながら、右手でアソコをまさぐり続ける。
『んっ、んーっ、ふぅ』
くわえたまま、甘い声を漏らし続けるみことさん。下手くそなフェラチオでも、シチュエーションがエロすぎて、もうイキそうになってしまった。でも、みことさんにそんなことが伝わるはずもなく、みことさんは下手くそなフェラチオを続けていく。

すると、まさにイク寸前に、みことさんはフェラチオをやめてしまった。俺は、肩すかしを食らったようになり、イキたくて仕方ない気持になる。でも、みことさんはベッドからも降りてしまった。俺は、ムラムラした気持が爆発しそうだったが、みことさんがすぐにベッドの上に戻ってきたので、寝たフリを継続した。

みことさんは、手にコンドームを持っていた。俺は、一気に心拍数が上がるのを感じた。みことさんは、最後までやるつもりだ……。俺は、期待と罪悪感で息苦しさを感じるほどだった。みことさんはパッケージを破ると、中身を取り出した。そして、それをぎこちなく俺のチンポにかぶせるようにした。みことさんは、そのままグッと押すようにしてはめようとする。でも、全然はまっていかない。どう考えても、裏表を間違えている感じだ……。

俺は、手伝うべきか迷った。でも、このまま寝たフリをしておけば、俺は寝ていただけという言い訳が立つ。そんな、ズルいことを考えていた俺は、みことさんの悪戦苦闘ぶりをただ眺めていた。でも、どんな形であれ、みことさんが触ってくれているだけで、相当気持ちいい。俺は、凄く嬉しかった。

みことさんは、しばらくすると裏表に気がついたようで、今度はちゃんとした向きでコンドームをはめていく。みことさんは、クルクルと転がすようにコンドームをはめていくが、巻き込んでしまったりで上手くはめられない。

『ダメだ……』
みことさんはあきらめたように言うと、中途半端にはまっていたコンドームを引き剥がしてしまった。

そして、少し動きを止めるみことさん。しばらくすると、
『少しだけ……。ちょっと試すだけだから……』
と言うと、寝ている俺にまたがってきた。そのまま、俺のチンポを握ると、ショーツをズラしてアソコに押し当てていく。そして、先っぽがみことさんのアソコに触れると、濡れすぎなほど濡れていて、みことさんも凄く興奮しているんだなとわかった。

『んっ、んんっ……やっぱり、大きい……』
みことさんは腰を降ろしながらうめくように言う。俺のチンポは、少しずつみことさんの中に入っていく。俺も、それほど女性経験が豊富なわけではないが、みことさんの膣は凄くきつい感じがした。まるで握られているような感覚のまま、ズブズブと中に入っていく。

『うぅ……。まだあるの? うぅ、あぁっ、こんな……。奥まで届いちゃってる……』
みことさんは、驚いたような声を漏らす。そして、そのままさらに腰を降ろしていく。

俺のチンポは、すでにみことさんの奥に当っている感触だ。でも、俺のチンポはまだ全部入ったわけではない。みことさんは、ゆっくりと残りの部分も入れていこうとする。
『本当に全然違う……。こんなの……。バイブより大きい……』
みことさんは、密かに持っているバイブと比べているみたいだ。

みことさんは、結局根元まで入れてしまった。奥に押し当る感覚が強い。たぶん、みことさんの膣は短めなのだと思う。俺は、こんなに強く当ってしまって、痛くないのかな? と、心配になってきた。でも、そんな心配なんか関係なく、みことさんは腰を動かし始めた。
『うぅっ、うっ! あ、あぁっ! 大きいいっ! 奥に……うぅっ! あっ! 当ってるっ! 当るっ! うっぁっ! こんなの初めてっ! ダメぇっ! き、気持ち良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあぁっ! 試すだけなのにぃっ! うぅあぁぁっ!』
みことさんは、腰の動きを止めるどころか、徐々に早くしていく。

握られてしごかれているような快感に、俺は、腰が浮きそうになる。でも、俺は寝たフリを続けた。冷静に考えると、ここまでされて起きないはずはない。でも、俺はそんなことに頭が回らず、ひたすらイクのをこらえながら、寝たフリを続けた。

『ダメぇ、凄く気持ち良い……。全然違うのぉ、あぁっ! あっ! あっ! 腰止らないよぉ? 奥に、あっぁっ! もっと、奥にぃっ! うぅあぁっ!』
みことさんは、奥が痛いどころか、凄く気持ち良いみたいだ。みことさんは、上下にピストンというよりは、奥に押し込んでグリグリと押し当てるような動きになっていた。この動きならば、カリ首がそれほど刺激されないので、イキそうな感覚は多少薄れた。

俺は、夢中で腰を振るみことさんを、薄目を開けた状態で眺め続ける。ほとんど真っ暗な中でも、デジタル時計やHDDレコーダーの液晶部分の明かりで、うっすらとフォルムはわかる。そこそこ大きい胸が、透けたブラ越しにユサユサ揺れる。乳首の形も何となく見えている。

兄貴は、こんなにいい女をどうして欲求不満になるまで放っておくのだろう? そんな疑問が浮かんでくる。
『あっ! あっ! おチンポすごいぃっ! 奥ぅ、うぅっ壊れるぅッ! もっとっ! あぁっ! あーっ! イッちゃうよぉ、こんなのダメっ! あなた、イッちゃいますぅっ! うぅあぁっっ!! イクっ! おチンポ、イクっ!』
みことさんは、信じられない程にエロい言葉を吐きながら身体を震わせた。俺は、その刺激で少し漏らしてしまった。みことさんの膣の中で、少しとはいえ精液を漏らしてしまった俺……。罪悪感と妊娠させてしまう恐怖で、背筋が冷たくなる。

みことさんは、そのまま前に倒れ込んできて、俺の胸に頬を当てる。そして、肩で息をするみことさん。大きく息を吸い込む度に、膣がハンパなく締まってくる。

『あなた、ごめんなさい……』
小さな声でみことさんがささやく。でも、みことさんはその言葉を言ったときが、一番膣が締まっていた。俺は、イキそうな状態のまま宙ぶらりんにされて、頭が射精欲でいっぱいだった。もう、どうなってもいいからみことさんの中にぶちまけてしまいたい。そんな気持になっていた。

すると、みことさんがいきなりキスをしてきた。慌てて目を閉じる俺。みことさんは、唇をギュッと押し当ててくる。柔らかい唇の感触に、俺は我を忘れてしまいそうだ。

みことさんは、唇を押し当てたまま、腰を動かし始めた。さっきとは違い、体勢が悪いので動きがぎこちない。でも、唇の柔らかさや、そこから漏れてくる吐息とうめき声のようなあえぎ声が生々しくて、俺はもうイク寸前だった。

すると、みことさんの舌がねじこまれてきた。俺の唇を強引に突破し、みことさんの小さな舌が飛び込んでくる。柔らかくてやたらと熱い感じの舌が、テクニックも何もない感じで暴れ回る。
そして、さらに締め付けられていく膣。みことさんの舌が、俺の舌に触れると、すぐに生き物みたいに絡みついてきた。

そのまま、みことさんは腰をでたらめに振る。もう、俺は限界ギリギリだった。迷ったが、
「イ、イキますっ! 出ちゃいます!」
と叫び、身体を下に引っこ抜くようにしてなんとかチンポを引き抜いた。すると、そのまま手も触れていない状態で、思いきり射精してしまった。
『キャッ! うぅぁぁっ?』
みことさんは、驚いた声をあげながら、俺の精液を背中に浴びた。そして、熱い精液を浴びながらとろけた声をあげた。本当に、間一髪だった。中に出してしまう寸前だった。すると、みことさんは、
『ご、ごめんなさい……。そ、その……違うの……』
と、しどろもどろで言いながら、慌てて寝室を出ていった。取り残された俺は、慌ててチンポをティッシュで拭き、シーツにこぼれてしまっている精液も拭き取った。そして、パジャマを着て自分の部屋に戻っていった。

そのまま、ドキドキしながら様子をうかがっていると、しばらくして廊下を歩く音がして、寝室のドアが開いて閉る音がした。

俺は、とりあえずホッとしながら、疲れ切ってしまったのか、泥のように眠った。


『朝だよっ! 遅刻しちゃうぞ?!』
みことさんの元気いっぱいの声が響き、布団を剥がされた。いつもとまったく同じ朝が来た。でも、いつもと違い、俺は一瞬で覚醒した。いつものように全力で朝立ちしている俺。でも、今日は慌てて隠すようなことはしなかった。
すると、みことさんは俺のチンポを指でピンと弾き、
『元気いっぱいだね?』
と言った。俺は、みことさんがエプロンして身につけていないことに気がついた。裸エプロン……。別に、それに思い入れがあるわけでもなんでもない。でも、実際に生で見た裸エプロンは、想像をはるかに超えるほどの破壊力があった。

『朝ご飯、出来てるからね?』
と言って、俺の部屋を出ていくみことさん。お尻が丸見えだ。形の良い真っ白なお尻が、歩く度に左右に揺れる。俺は、みことさんがもう吹っ切れたんだなと確信した。

そして、勃起したままリビングに行き、食卓についた。みことさんは、すでに椅子に座っていて朝食を摂っている。俺は、みことさんの向かい側に座って朝食を始めた。みことさんは、本当にエロい姿だ。エプロンに、乳首がポチッと浮いているのもわかる。

『いっぱい食べてね。精力つけないと、バテちゃうわよ』
みことさんが笑顔で言う。朝食なのに、肉やニンニク、牡蠣の燻製まである。みことさんは、ニッコリと笑いながら俺が食べる姿を見ている。その笑顔は、いつもの清楚な感じや親しみやすさが消えていて、妖艶な笑みだった。


「俺、今日は午後からなんですよ」
俺は、ニンニクいっぱいの肉炒めをかき込みながら、そんなことを言った。今日は、午前中は休講なので、行く必要がない。
みことさんは、
『そうなの。じゃあ、もう少し寝た方が良いわね。食べたらすぐに寝て頂戴ね?』
と、ゾクゾクッとするような顔で言った。俺は、生唾を飲み込みながらうなずいた。みことさんの顔は、一気に上気してほんのりと赤くなっていた。そして、じっと俺の食べる姿を見ている。時折、舌で上唇を舐めるような仕草をする。典型的な男を誘う仕草だ。でも、そういう仕草はビッチな感じの女性がするものだと思う。みことさんみたいな、清楚な感じの女性がそれをすると、違和感が凄くてギャップに興奮してしまう。

俺は、飲み込みようなスピードで食事を終えた。
「じゃあ、もう少し寝ます」
と、微妙に震える声で言って、自分の部屋に戻った。そして、俺は全裸になってベッドに寝転がる。すると、ものの数分でドアが開き、
『寝てるよね?』
と言いながら、みことさんが入ってきた。俺は、黙って目を閉じていた。すぐにベッドに乗ってくるみことさん。すでに息遣いが荒い。

次の瞬間、みことさんの唇が重なってくる。そして、荒々しく舌が突っ込まれて、俺の口の中をかき混ぜていく。みことさんは、キスしながら俺のチンポを握ってくる。
『固い? 凄く太い。もう我慢できない?』
みことさんは、俺の耳元でささやくように言う。そして、モソモソと動くと、俺のチンポをくわえてしまった。俺は、薄目を開けてそれを見た。みことさんは、夢中な顔でフェラチオをしている。根元まで舌を這わせ、亀頭まで舐めあげる。そして、口の中に含んで唇や舌で責めてくる。

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ?。遅刻しちゃうわよ?』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

「お、起きました! もう大丈夫です!」
慌てる俺に、
『朝ご飯、出来てるわよ』
と、笑顔で言うみことさん。エプロン姿が抜群に可愛い。

みことさんは、26歳で、身長は160cm弱くらい、スリムな体型だ。でも、胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。
それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。俺は、ノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。

そして、部屋を出ていくみことさん。昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。けっこう手の込んだ感じだ。
「あれ? 兄貴は?」
兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると、
『あれ? 言ってなかったっけ? 今日から出張で台湾よ。朝早くに出ていったわよ』
と、少し寂しそうに言う。みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。俺がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。

「そうなんだ。また1週間ぐらい?」
『うん。そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』
みことさんはそんな風に言ってくる。
「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」
俺は、気を使って言った。
『えぇ?? 私とじゃイヤってこと?』
さらに悲しそうな顔になるみことさん。
「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」
しどろもどろで言う俺。みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。

『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』 
と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。俺は、せっかく収めた勃起が復活していた……。

そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。

そして、講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。メイクをして髪もセットしたみことさん。可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。俺は、この状態のみことさんがちょっと苦手だ。美しすぎて腰が引けてしまう感じだ。

『お帰り?。じゃあ、行こうか!』
みことさんは笑顔で出迎えてくれる。そして、俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。

『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』
みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え? そんなのいいよ。悪いもん」
『いいのいいいの。その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』
そう言って、ニコニコと笑うみことさん。なんか、いつもとノリが違う感じがした。

そして、渋谷で買い物が始まった。みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。みことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。お礼を言うと、
『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』
と、楽しそうに言うみことさん。俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。

そして、みことさんはショップを出ると、
『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』
と言いながら、他の店を目指す。俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。

すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。小さな店で、一見何の店なのかわからない。でも、中に入ったらすぐにわかった。そのショップは、ランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」
慌てる俺に、
『恥ずかしがらないの。ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』
と、みことさんは言った。兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」
『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』
みことさんはそんなことを言ってくる。俺は、他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

そして、ディスプレイされている下着を見始めた。セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの? と思うものまである。

そして俺は、スケスケのセクシーなものを選んでみた。
『えっ? これ? ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』
みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」
『そっかぁ……。あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』
そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。そして、そのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする……。凄くドキドキしてしまう。
少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。

『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』
みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え? 兄貴、その……襲わないの?」
『うん。全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』
少し寂しそうに言うみことさん。
「マジで? どうしてだろう?」
俺は、心底不思議でそう聞いた。みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。

『私が聞きたいよ』
おどけた顔で言うみことさん。でも、少し目が赤くなっている気がした。何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。主に、俺のことだ。
『なんで彼女作らないの? 結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ? ゲイなの?』
みことさんはふざけながらそんなことを言う。アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。
俺は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。

そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう? とか、色々と考えてしまった。

しばらくすると、ドアの外から、
『今日はありがとうね?。おやすみ?』
と、みことさんに声をかけられた。俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。もう、けっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。
今日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった……。一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。俺は、使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。その上で、その上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。

そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。

何となく人の気配がして目が覚めた。すると、暗闇の中に人がいるのがわかる。荒い呼吸で、
『ん、んぅん、うぅ……声……出ちゃう……』
と、小さな声で言っている。みことさんの声だった。俺は、慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。

オナニーをしている?

俺は、状況的にそうとしか思えなかった。でも、なんで俺の部屋で? 俺は、目を閉じたまま神経を集中した。すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。完全にオナニーをしていると思った。

『ンッ、ん……。も、もう少し……んっ、ぅ……うぅ……』
みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。

『あぁ、この臭い……。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ……』
みことさんは、声が抑え切れていない。でも、臭いって? なんだろう? 俺は、興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。

『くぅ……も、もう、うぅっ、イクっ! イクっ! あっくんイクっ!』
小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。緊張しながら様子をうかがう俺。すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。俺は、そっと目を開ける。もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

そして、ガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。俺は、本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。すると、ゴミ箱の様子が違っていた。偽装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。俺は、やっと意味がわかった。みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた……。そういう事みたいだ。

俺は、すぐにオナニーをした。そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか? みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか? そんなことを想像してしまった。でも、そんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった……。

そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

『おはよ?。朝だよっ!』
みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ! ゴ、ゴメンなさい!』
でも、いつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。俺は、どうして? と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。

俺は、下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』
と、動揺してキョドりながら言うみことさん。俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

そして、動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。すると、いつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』
みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。さすがに、人妻だけはあると思う。ウブな少女とは違うという事みたいだ。

「あ、頂きます」
俺も、何事もなかったように食事を始める。相変わらず美味しい。でも、目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。

こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。しかも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら……。もう、ドキドキが半端じゃなかった。

『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』
みことさんはそんな話をしてくる。
「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」
『へへ。ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』
みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。俺は、安心して食事を終えた。でも、ふと思った。我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん……。それが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか? そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。そしてそれを棚に戻す。一見、撮影していることはわからない。でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。

驚愕!人間の女と交尾する海亀 2

"

僕はさらにカメラを覗き込み息を潜みながら、この異様な光景をとりつづけました。
女性に抱きついている姦亀達ちは、皆まるで獲物の味わうかのごとく、抱きついている女性の顔といわず腹、脚にいたるまで
体全身に長い舌を這わせ、ペロペロと舐め上げていました。

それは人間の男がするような、愛撫そのものでした。
学者が言うには、姦亀達にとっても雄が雌の体を嘗め回すことは、”求愛行動”に他ならないとのことです。
おまけに発情中の姦亀の雄の唾液には、強力な催淫効果があり、その効果は人間の女性にも大きく影響してしまうとのことでした。

事実、姦亀達に体を舐められている女性達は誰一人、抵抗することなく、逆に皆うっとりしたような表情で悩ましい声を出しながら行為を受け入れていました。
中には、「もっと舐めて。。。」と言うかの如く自ら乳房などの感じやすい箇所を露出し、挑発するように姦亀の口に押し当てる行為をする者もいました。
姦亀達も女性達のその挑発行為を理解しているのか、「あ゛~~あ゛~~」とより興奮しながら、女性達の差し出されている部位を積極的に舐め始めます。。。
亀の行為を受けている女性達は、より舌の感触を味わいたいのか、皆いつの間に来ていた水着を脱ぎ捨て裸の状態になっていました。

ビーチ中に、女性達の脱ぎ捨てた水着が散漫していました。。。

ただやはり姦亀が最終的に一番夢中になるのは、例にもれず”女性器”でした。
女性ホルモンに敏感に反応する姦亀にとっては、濃厚な”雌”の匂いのするそれが一番の目的といえるでしょう。。
我慢できなくなった女性が両脚を広げるやいなや、姦亀はすぐに自らの顔をその間に突っ込み、ベロベロと女性器を丹念に舐め上始めたり、
女性が四つんばいになり、挑発するように姦亀に向かって自らお尻を向け、女性器を広げるとと、「あ゛~!!~あ゛~~!!」と嬉しそうに甲高い鳴き声を上げ
まるで貪るかのように女性のお尻の谷間に顔を入れ、ジュルジュルと女性器を舐め上げていました。
それは人間の男が女にするクンニリングスそのものでした。

おまけに姦亀の唾液には催淫効果があるため、クンニリングスを受けている女性達は相当感じてしまっているのでしょう。。
野外にもかかわらず皆一様に甲高い悲鳴のような喘ぎ声をあげ、姦亀の舌の動きに合わせていやらしく腰を動かしたり
中には何度もオーガズムに達しているのか、髪を振り乱してビクンビクンと反応してしまっている女性もいました、
ビーチ中にそうした女性達の喘ぎ声と、「あ゛~!!~あ゛~~!!」という姦亀達の興奮したような声が響きわたり始めました。
僕はその異様なBGMを聞きながら徐所に興奮してきてしまいました。

女性達にクンニリングスを施している姦亀達を見ると、もうすでに甲羅の中からピンク色の物体がニョキニョキと伸びてきているのが分かりました。
まぎれもなくそれがAさんの話にあった姦亀達の”ペニス”なのでしょう。。
その物体は、ブニョブニョして、”先走り”液にまみれているのか、テカテカ光っており、話に聞くようにそれは一つの軟体生物のようなグロテスクなものでした。

そのようにペニスを勃起させ、もう我慢できなくなった姦亀達は、随時自分の相手の女性達に覆いかぶさっていきました。
女性達の体を包み込むように覆いかぶさった姦亀達は「あ゛~~あ゛~~」と大きな声で興奮しながら、グイグイと腰を動かし始めました。
姦亀に覆いかぶされている女性達は、皆すぐにその腰の動きに合わせて「あっ?・・あっ?・・あ?っ・・」と悩ましい声を上げ始ました。
その様子からすでに姦亀が女性にペニスを挿入し、交尾が始まっているいるようでした。

見ると、いつの間にか同じように興奮した姦亀達が次々と女性達に覆いかぶさり始め、あちこちで”亀と人間の女の交尾”という異様な行為がビーチ中に繰り広げ始めました。

その姦亀と女達の交尾を見ると、姦亀が仰向けに横たわった女に覆いかぶっている状態。。いわゆる”正上位”と
四つんばいになった女の後ろから姦亀が覆いかぶさっているような”後背位”の形の2つに別れました。

正上位では、女性の体は姦亀に完全に覆いかぶされている為、あまり行為中の女性の表情を伺えませんでしたが、
姦亀の下で悩ましい女性の肢体が、亀の腰の動きに合わせてビクンビクンと反応しているのが非常にエロチックでした。
中には「もっと突いて!!」というかのごとく、長い両脚を自ら姦亀の腰に巻きつけ、ぎゅっと亀に抱きついている女性もいました。。。

後背位でしている”カップル”は、行為中の女性の様子も、また女性と姦亀との”合体部分”もしっかりと見ることができました。
先ほど見たグロテスクな軟体生物のような姦亀のペニスは女性の女性器にしっかりと挿入されており、亀の腰の動きに合わせて
なにやら上下左右にグネグネと女性の膣内で動き回っているようでした。それはなんとなく”大人のおもちゃ”を思わせました。
その動きがよほど感じるのか、。。後背位で犯されている女性達は皆人間の男にされているように、淫らな表情を浮かべ
喘ぎ声を上げていました。
いや正確にはより人間の男を相手にしているよりも”獣っぽい”といったほうが正しいでしょうか?

よほど姦亀のペニスが気持ちいいのか、犯されてる女性達の喘ぎ声は、「あぁ~あはぁぁあ~?!!!」というようなまるで鳴いているているかのように甲高い声で、ビーチ中に響きわたり
より快楽を貪ろうと姦亀の腰の動きに合わせて、お尻を振る様はまさに”雌”そのものでした。

姦亀達もそんな”雌”達の反応に、より興奮したように「あ゛う゛~!!~あう゛~~!!」と甲高い鳴き声をあげ、腰の動きを早めています。
また行為中も舌を伸ばし、相手の女性の体をベロベロと舐め上げ始めます。
女性は側も姦亀の舌が顔近くにくると、自らの舌を伸ばし、姦亀と”キス”をしようとする女性達もいました。
それはまさに種を超えた雄と雌の交わりのように見えました。

そうした裸の人間の女性達と亀が絡みあって乱交している光景は異常で、僕もそれを見ながらこれまでにないほど興奮してしまっているのを感じました。
ビーチ中のいたるところで繰り広げられている姦亀と女性達の交尾のうち、とりあえず比較的僕の撮影している場所の近くにいる1組のカップルに注目しました。
そのカップルは正常位で相当”激しく”交わりあっており、、まさに姦亀のほうが今にも”発射”する寸前のようです。
姦亀は、女性の脚の間に腰を入れ、盛んに打ち付けていました。
その腰の動きが徐々に早まってきているようです。
姦亀に突かれている女性のほうも真っ赤な顔で首の仰け反らせながら

「あっ・・あっ・・あっ・・あぁ・・ン?!激しい!!!」

と姦亀の腰の動きにあわせ、悩ましげな喘ぎ声を上げ、その肢体を積極的に姦亀の体に絡ませていました。
姦亀は自分が犯している”雌”のそんなエロチックな様子を見て、相当興奮してしまっているのかのように「”クフュー””クフュー”」と荒々しい息をつきながら
より腰の動きを早めていきます。
それは”亀ってあんなに腰が動くのかというくらいのスピードでした。
その後、姦亀が「グっあハァっ!!!」というまるで怪獣のような鳴き声を上げ首を仰け反らせました。

「あっっ・・ンっ!!!あはぁぁあああっ・・・?!!!」

それにあわせるかのように女性のほうも甲高い声をあげ、ビクンビクンと肢体が反応していました。
どうもお互いに”絶頂”を迎えたようでした。。

姦亀と女性はお互いに激しく息をつきながら、しばらく抱き合っていましたが、ようやく落ち着いたのか
姦亀のほうが女性から身を離しました。
”ブジュル”とこちらにも聞こえるかのような鈍い音がして、姦亀のベトベトのペニスが引き抜かれた瞬間、女性の腰辺りに大量の牛乳のような液体は広がっていきました。
おそらくそれは姦亀の発射した”精液”なのでしょう。。
その量はとても女性の膣内に入りきらず、溢れてしまっているようでした。

「あぁ・・・ン?・・・すごい量・・」

女性のほうは自分の腰周りにベットリ突いているその精液をすくいあげ。。うっとりしたような表情を浮かべていました。
すると不意に「あっン!!!」とその女性の体がビクンと反応しました。
見ると、先ほどの姦亀がまるで交尾後の後戯であるかのごとく、精液まみれの女性器を丹念に舐め上げていました。

「うっ・・ん ・・気持ちいいぃ・・一杯舐めて?」

女性は姦亀が舐めやすいように自ら両脚を広げました。
姦亀は自分の”相手”をした”雌”を愛しむかのように丹念に女性の体中に舐め上げた後、満足したようにノソノシと海に帰っていきました。
しかしその姦亀が去ると、また別の興奮した姦亀がその女性の抱きついていきました。

「あっ・・・ンっ?!今度はこっちでしてっ!!」

しかし女性のほうはは嫌がる素振りも見せずにそう言うと、自ら四つんばいになり挑発するかのようにその姦亀にお尻を向けました。

「あ゛う゛~う゛~!!!」

それを見た姦亀は激しく興奮しながら唸り声をあげ、女性に覆いかぶさり、バックから犯し始めました。

見るとこの女性に限らず、ビーチにいる他の女性達も大体は一匹では満足できないのか、次々と2匹目、3匹目と姦亀達の""相手""をしていきました。
どうも女性達もこの姦亀から分泌される催淫効果の影響からか、通常よりも相当淫らになってしまっているような印象を受けました。

女性達と交尾中以外の姦亀達。。。いわゆる”順番待ち”の姦亀達は皆、「”クフュー””クフュー”」と興奮しながらその交尾を見つめているようでした。
中には、次に女性との交尾をめぐって喧嘩を始める姦亀達や、もう我慢できなくなったのか交尾中の姦亀から強引に女性を奪い取ろうとする不貞の姦亀もいました。

僕はもう一つ興味深い光景を見ました。
それは一際大きな姦亀でした。おそらく群れの”ボス”でしょうか?そのボス亀はその大きな巨体を生かし、実に2人の女性の体に
覆いかぶさっており正上位で同時に犯していました。亀の癖に女性2人相手に3p行為をしているようでした。

「!!あっはぁ・・・・あっ・あっ・ああっおっきい・・?」
「ああン・・すっ・・すごい・・こっちもしてぇ・・あっンっ・・あっ・・あっ・・あはぁああっ!!!」

ボス亀に覆いかぶされている女性達は2人共、肢体を悩ましく動かし、色っぽい喘ぎ声を上げていました。
その様子からこのボス亀・・・器用なことに2人の女性に交互にぺニスを挿入しているようです。
AV男優も真っ青の技です。
ボス亀は、自らのペニスで淫らに喘いでいる2人の人間の女性を見下ろし、満足気に「”グフュー”グフュー”」と低い呻き声を挙げていました。

そんな亀達と女性達の乱交はしばらく続きましたが、夜ももう耽るころ。。
さすがに疲れたのか帰ろうとする女性達もちらほら現れ始めました。

姦亀達は基本的には臆病なのか、交尾中でも女性が少しでも抵抗する素振りを見せると、すぐに諦めて身を離すそうでです。
その為女性達は容易にこの行為を切り上げることができるようでした。

行為後、女性達は脱いでいた水着を着て、姦亀の涎と精液まみれの体を海で洗い落とした後
それぞれ車のほうに帰って行きました。

「ねっ!どうだった?すごい気持ちよかったでしょ!!」
「うん・・・本当めっちゃ感じちゃった。。信じられないよ亀相手に~www」

帰ろうとする2人組の女性の会話を盗み聞くと、とてもそんな異常な行為をした後とは思えない軽い感じで
そう笑いあっていました。

夜明け前までには、ビーチにいた女性達は一通りそれぞれ帰っていきました。
姦亀達も、”雌”である女性達がいなくなったのが分かったのか、皆一斉に海に帰っていきました。
中には”ヤリ”そびれたのか、ペニスを勃起させたまま悲しそうにとぼとぼと海に帰っていく姦亀がいたのは
思わずぷっとも笑えってしまいました。

僕は一通り撮影した後、無人となったビーチに降りました。
ビーチの砂浜には先ほどの行為の名残のようにそこら中に、姦亀達がぶちまけた牛乳のような
白色の精液が生々しくこびりついていました。。。

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競パンについて

自分は現在スイミングクラブに通っています。
小学校3年生くらいからこのスクールの指定の水着である競パンを履くことが大好きでした
それから月日は流れて自分が小学校6年生の時に選手コースに所属しました
最初入った時にスクール指定の競パンどころか普通の市販の競パンの人すらいませんでした
とても恥ずかしかったのを覚えています
競パンは自分しかいないので視線が痛くて…
それからだいたい選手コースに入って6回目?ぐらいに同じ選手コースの女子大生の人に犯されました
普段練習中は水の中からあがることがほとんどなく並ぶときもプールの中でした
その時に最初ちんこに手がさっと触れた気がしたけど気のせいかなっと思いました
その次は完全にわかるほどがっつりと掴まれました
思わず驚いて声をあげそうになりましたが後ろにいた女子大生の人に声をださないでといわれだしませんでした
そのあと水着越しにずっとさすられてイってしまいました
精通していたので精子もでてバレなかっただけでもせめての救いです
その次の練習から学校で使っているスクール水着に変えました
変えたのはよかったのですが犯してきた女子大生の人にやる気あるのっていわれ次からちゃんと競パン履いてこなかったら怒るよと言われました
女子大生の人は結構早くてみんなからも結構慕われている人だったと思います
その次からは競パンに変えていきました
現在は高校三年生になりますが今でも同じ競パンを着用しております
次は水着のおもらしの話をしたいとおもいます

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。


私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ?!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高? 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ? ダメぇ、敏感になってるからぁ?』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに?』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ? 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ?』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。


黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。


そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ?い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。

義母

妻が二人目を出産した。僕と2歳の長男の面倒を見てくれるため義母が来てくれた。
長男は義母によくなついていた。困ったのは夜風呂に入る時だった。
いつも僕と妻と長男と3人で入っていたので長男は「パパとおばあちゃんと3人で入ろう」
といって聞かないのだ。
2~3日はごまかしておばあちゃんと入ってもらったが、今日はどうしても3人で入ると言って困り果てていたら、義母が「そうね、3人で入ろうか」と言った。
僕はびっくりしたが、義母が承知したこと、ドキドキしながら3人で入った。
息子は大喜びではしゃいでいた。僕は50歳を過ぎた義母の若々しい身体にたちまち勃起して
それを隠すのに大わらわだった。もちろん義母も僕に背を向けて息子の体を洗ってやっていた。ふとこちらを向いた息子が大きな声で叫んだ。
「アッ、パパのおちんちんがあんなに大きくなってる」
僕はあわてて「お先に」と言って風呂場を出た。
出る瞬間、義母がちらっと僕の股間を見たような気がした。
やがて義母と息子が風呂から上がってきて、少し遊んでから義母は息子を寝かしつけた。
義母と二人でテレビを見ながら寝酒を飲んだが、義母の裸体が目に焼き付いて勃起が収まらなかった。義母も気まずいようで口数が少なく、二人で急ピッチでビールを飲んだ。
急激に酔いが回った僕はついに理性が吹き飛んだ。
「お義母さん、」と言って義母に抱きついた。
義母は驚いて逃れようとしたが抱きしめて離さず義母の口を吸った。
必死に逃げようとして暴れる義母を押さえつけて胸をはだけて乳首を吸った。
「いけません、武雄さん(僕の名)やめてください」
もちろん僕はもうやめられない。
「だめよ、武雄さん、やめて、よして・・・、許して・・」
義母の口と乳首を交互に吸いながら体中を撫でまわした。
とうとう義母の口に中に舌をこじ入れた。むさぼりすった。
義母が舌を絡めてきた。身体中の力が抜けてきた。
パンツの中に手を這わせるとそこはもうびっしょりと濡れていた。
義母のパンツを一気に脱がせて僕も脱いだ。
勃起したものをずぶりと入れた。
義母が小さな声をあげて胸を反らした。
僕はたちまち頂点に達して義母の中に射精した。
義母はまた小さな声をあげた。
そのまま義母に重なっているとすぐにまた勃起してきた。
再び動いた。今度は一度出した後なので長く律動した。
義母の体がひくひくと痙攣して胸があえいできて・・・義母が逝った。
僕は我慢をして少し休んでまた動き出した。
義母の胸をもんだり、乳首を吸ったりしながら動いた。
義母がまたもや苦悶の表情から顔を左右に振って下腹を痙攣した。
「フイーっ・・・ヒーッ」
と言ってまた逝った。
僕もどくどくと大量の精子を義母に注ぎ込んだ。

義父と嫁のセックス 06

 夫が1年前に癌で亡くなってから義父の家に同居していたのは、義父に「新しい結婚相手が見つかるまで、この家にいてくれ」と言われたのと、近くにあるマタニティー・ホスピタルでパートでしていた医療事務の仕事をやめたくなかったことがあります。
 義母はやはり癌で3年前に亡くなっています。
 だから、まだ28歳の私が、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、普通なら隣近所の人たちに変な目で見られるかもしれません。
 だけど、義父の援助があって、夫が新興住宅地に家を建てて、私たちが義父と同居したのは2年前で、私に子供はなく、隣近所との付き合いはほとんどありません。
 義父は2年前に定年退職していて、退職後は、以前からの釣り仲間と釣りに行ったり、お酒を飲んだりしています。
 私は半年くらい前の土曜日、病院の先生や看護師たちとの飲み会に参加して、11時ごろ帰ってきました。
 義父はまだ起きていて、居間のソファに座って、ウイスキーの水割りをちびちび飲みながらテレビを見ていました。
 私は、2階の自分の部屋へ行ってパジャマに着替え、シャワーを浴びるためにバスルームへ行きました。
 そしてシャワーを浴びていると、突然バスルームのドアが開いて、裸の義父が入ってきたのです。
 私はびっくりして、「お義父さん、何をするんですか」と言いました。義父は目をギラつかせて私の腕をつかんで、「奈津美、男と寝てきたんだろ」と言いました。
 私が「違いますよぉ。先生たちとの飲み会に出てきただけですよ」と言うと、義父は「ほんとだな。奈津美、オレは奈津美が好きで好きでたまらないんだ」と言って、私の乳房を握り締め、耳たぶにキスしてきました。
 私は「お義父さん、やめてぇっ!」って言ったけど、乳房を揉まれ、義父の舌が耳たぶからうなじへ、そして乳首へと這ってきて乳首を舐められ吸われて、いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、抵抗する気持ちが消えていきました。
 義父はバスタブに座って、私の股を開いて、私を太腿に乗せました。
 そして「ほら、奈津美の裸を見たら、こんなにビンビンになって」と言って、勃起して太くて長くなったおチンチンを握って私のおマ○コの入り口に突き当てました。
 あぁっ!おチンチンがおマ○コの中にズブズブって入ってきて!一気に奥まで突き刺されて、そのまま抱き上げられて、おマ○コにおチンチンが嵌まったままバスルームから居間まで抱きかかえられて行って、ソファに寝かされました。
 私も義父も体が濡れたままです。
 それから義父に猛烈な勢いでおマ○コに嵌まったおチンチンを出し入れされて、1年以上も性行為がなかった私は、物凄い快感を我慢できなくて、泣き声になって呻き喘いで、あっという間に絶頂へいってしまいました。
 私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、呻き声を出して射精して、私の子宮口の中に精液が凄い勢いで入ってくるのを感じました。

擬似マンスジで野外露出プレイ

皆さんは、タックと言うテクニックをご存知でしょうか?

タックとは、男性のペニスや睾丸を体内に収納し、陰嚢の皮でそれらを包んでテープで固定し、股間を女の子と同じ形に成形するテクニックで、女の子の割れ目まで再現出来るものなのです。

僕は趣味で女装をしている大学生ですが、セックスの対象は女性で、ホモでもゲイでもありませんが、女性化した自分に興奮する変態で、大学に入り一人暮らしをする様になってからは、学校に行く時以外は女の格好で生活しています。

僕がタックをする事になったきっかけは、単純に男性器があると女の子の洋服が似合わない事で、特にパンツやタイトスカートを履くと、股間の膨らみが目立ち、女らしくない事と、小さな女物のショーツを履くと、ショーツから男性器がはみ出してしまうからでした。

しかし、タックの作業は面倒で、慣れていないと作業中にペニスが勃起してしまったり、何十分も時間が掛かるので、最近では接着剤を使ってタックをする様になり、上手く出来れば一週間くらいタックした状態を持続させる事が出来ました。

しかし、テープで割れ目を固定するのではなく、接着剤を使用すると、陰毛に接着剤が付着して絡まってしまうので、陰毛を剃って股間をパイパンの状態にする必要があり、パイパンにくっきりと見える割れ目は、幼い女の子の股間に見えました。

それに、タックした股間に慣れてくると、タックをしていない状態の股間が気持ち悪く感じ、特に歩く時は、今までどうやって歩いていたのかを思い出せない程に、股間に違和感を覚え歩き難い状態になり、ガードルを履いて股間を固定していないと生活出来ない状態になっていました。


しかし一昨日の晩、家でシャワーを浴びていると、先週末にタックした股間の接着剤が剥がれかけている事に気付きました。
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いつもは、完全に密着している股間のワレメが開いて来ていて、仮り留めのテープを剥がすタイミングが早過て、接着剤が剥がれてしまったのだと思いましたが、女物のショーツを履いてみると、まるで本物の「マンスジ」の様に、割れ目にショーツが食い込んでいました。
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僕は、体の中で最も女らしくない部分が、完全な女性の形状になった事が嬉しくなり「誰かに、おまんこに食い込んだ下着姿を見てもらいたい」と思い性的に興奮して来ました。

女装を始めた頃の僕は、自分が女性化する事に興奮していましたが、最近は女装で興奮する事はなくなっていて、可愛い女の子として生活する事が楽しくて女装をしている状態でした。

余談ですが、女装をしてみて気付いた事は、女は見た目が全てだと言う事で、太っていたり、歳を取っていたり、不細工な女は、男と大して変わらない生活ですが、若くて可愛い女の子は優遇される事が多く、道を歩いているだけでも、皆から注目されて、とても楽しい生活を送れました。


女装する僕にとって、タックは便利なテクニックでしたが、ペニスを根元で折り曲げて固定しているせいで、性的に興奮してもペニスが充血して勃起する事はなく、当然、ペニスを握ってオナニーする事も出来ない状態で、男として興奮する事自体が少なくなっていました。

普段の僕はタックのお陰で、性的に興奮する事が少なくなっていましたが、一旦、興奮してしまうと下半身が疼くモヤモヤとした感覚が持続し、理性が効かなくなり、今から下着姿を露出する為に外出したくなってしまいました。
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冬場の夜間の外出は寒いだけで、何も良い事はないのですが、一旦入ってしまったエッチのスイッチは、抑える事が出来ず、僕は女装をして外出する事にしました。
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普段は、街に溶け込める様に、流行や年齢やTPOを考えて洋服のコーディネートやメークやウィッグ選びをしていましたが、一昨日は他人から下着を見られる事が目的でしたので、敢えて流行を無視して露出の多い洋服を着る事にしました。
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普段の女装外出の時はタイツを履いていましたが、下着を見せる事が前提でしたので、久しぶりに流行遅れでしたが黒のニーハイソックスを履くと、無駄毛のないスベスベした白い太ももと女性の股間の形をした下着が強調されました。

しかし、ニーハイソックス姿は、幼いイメージだったので、スカートも中高生が履く様なミニスカートを履く事にし、以前買っていた直ぐに捲れてしまうフレアスカートを探し出して履きました。

久しぶりに履いたオレンジ色のフレアミニは目立っていて、視線を下半身に集める効果があり、軽く動いただけで裾が広がりスカートの中が見え、白いショーツとのコントラストで、パンチラした事がはっきりと分かりました。

普段の僕がミニスカートを履く時は、ショーツの上に見せパンを履いていたので、スカートから見えるショーツ姿がエロく感じ、鏡の前でターンをすると、御蔵入りさせていたスカートは大きく広がり、ショーツだけではなく、股上の浅いショーツの上から覗く、おへそやお尻の割れ目まで見えていました。

僕は下半身を目立たせる為、スカートが挿し色になる様に、地味目の白のニットとピンクベージュのダッフルコートを着る事にして、コルセットとブラでボディメークをしてから洋服を着ました。
?
そして、短いコートの丈に合わせて、スカートをギリギリまで上げると、お尻が見えそうな状態になり、この姿を他人に見られると思うと、頭がクラクラする程に興奮して来ました。
?
僕は興奮を抑えながら、全体的に幼いイメージの洋服になったので、黒髪のミディアムボブのウィッグを被り、女子高生らしいヘアアレンジをして、若い女の子のメークをしました。
?
そして、全身を鏡に映して確認すると、僕の見た目はスポーティな女子高生に見え、男の時でも良く似ていると言われている、AKB48の岡田奈々ちゃんにそっくりな外見になりましたが、スカートを捲くって下着姿を確認すると、折角の「マンスジ」の食い込みがなくなっていました。
?
僕は、外出の目的が下着を見られる事でしたので「マンスジ」が目立つ方法を考え、無地のショーツをピンクと白のボーダー柄のショーツに履き替え、クロッチ部分の裏に両面テープを貼って割れ目に密着させ、常に「マンスジ」にショーツが食い込んでいる状態にしました。

そして、改めて下着姿を確認すると、ボーダー柄のショーツは「マンスジ」にショーツが食い込んでいる事が一目で分かる状態になっていて、ショーツの薄い生地はゴワゴワした陰毛の感じがなく、股間がパイパンである事も分かる様になっていました。
?
そして、9センチヒールのショートブーツを履いて外に出ると、真冬に太ももを露出させた格好は、相当に寒く感じる筈でしたが、緊張しているせいで、返って冷たい空気が気持ち良く感じました。
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僕は緊張しながら歩いていると、閉店後のお店のショーウィンドウに自分の姿が映っていて、歩く度にスカートが捲れ、ピンクと白の縞模様のショーツがチラチラと見えていて、普段の女装外出の時よりも通行人の視線を強く感じ、女性からは「この女、何て格好してるの!」と言った軽蔑する様な視線を感じ、男性からはエロい視線を下半身に感じ、酔っ払ったオヤジ達が声を掛けて来ました。

普段の女装外出の時も、ナンパは良くされていましたが、普段はナンパして来ない様な男性までもが声を掛けて来たので、僕は少し露出が多過ぎたと思い、スカートを下げましたが、元々ミニ丈のスカートは、生の太ももを隠す事は出来ず、スカートが少し長くなった分だけ、風でスカートが捲れる感じが派手になっていました。

決して薄い生地で出来ている訳ではないスカートでしたが、僕が御蔵入りさせようと思った程、簡単にオレンジ色のフレアミニは捲れてしまい、駅前にいる多くの通行人に「マンスジ」に食い込んだショーツ姿を見られてしまいました。

そして、ナンパする男性以上に、僕の下半身を見て来る男性が多くいて、いつの間にか僕の後ろには男が多く集まっていました。
?
僕は、思いの外スカートが簡単に捲れてしまい、男達の視線を集め過ぎていたので、このままでは、男に襲われるかもしれないと思い、露出のターゲットを通行人から車に乗った人に変更する事にし、駅前から幹線道路に移動しました。
?
幹線道路は車の交通量が多くありましたが、通行人がほとんどいない状態でしたので、僕はニーハイソックスのズレを直すフリをして、前屈みの姿勢になり、後ろから走ってくる車に下着を露出させました。
?
僕の横を通り過ぎる車に乗ってる人は、僕の方を見ている事が横目で確認出来て、僕は彼等の驚いた表情に興奮しました。
?
彼等は僕の下着姿をゆっくりと見たい筈でしたが、後続車がある為に停車する事が出来ない事が、ブレーキランプの点灯で分かったので、僕はナンパされたり襲われる心配がなくなり、思う存分露出を楽しめました。
?
しかし、信号待ちで停車している車は別で、車に乗った状態のままナンパしてくる人がいた事もあり、停車中の車の横を通過する時は露出を控えました。
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ところが、僕の後ろから低速で近付きながら「おねえさん」と声を掛けて来るバイクの男がいて、僕が無視をしても、僕の歩く速度に合わせて後を付いて来ました。
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僕は怖くなり、後ろを振り返らずに早足で逃げる様に歩きましたが、その男は「おねえさん」と声を掛けながら執拗に僕の後をバイクで付けて来て、信号が変わると僕を追い越し停車しました。
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バイクに乗っていた男は若い警察官で、僕の方に振り返ると「おねえさん、この辺りは、引ったくり事件が多いから気を付けて」と僕が右手の肘に掛けているバッグを指差しながら話し掛けて来ました。
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僕は勝手にナンパをされていると勘違いをしていて、自分が今は女で、引ったくりの被害に合う対象になった事に気付き、お巡りさんに微笑みながら会釈をして、バッグを車道側から歩道側に持ち替えました。
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僕の顔を見たお巡りさんは、僕の女装に気付き、職務質問をして来るかもしれないと思いましたが、彼は僕が本物の女の子だと勘違いをしていて「夜も遅いから気をつけて帰りなさい」と微笑んでくれました。

本来なら、警察官の呼び掛けを無視して、早足で逃げる様に歩いていた女装した僕は、職務質問の対象になる不審者だと判断されてもおかしくない状況でしたが、そのお巡りさんは僕の行動を、夜道で突然、男から声を掛けられた少女の、当然のリアクションと判断してくれていました。
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しかしその時、僕の横を通過した大型トラックの風に僕のスカートが捲れてしまい、お巡りさんに下着どころかおへそまで見られてしまいました。
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僕を女だと勘違いしているお巡りさんは、車のヘッドライトに照らされた僕の「マンスジ」を見て驚き、バイクごと転びそうになっていましたが、スケベそうな表情を浮かべながら、僕の下半身をガン見し「可愛い女の子が、一人で歩くのは危ないから…気をつけて…」と言い残して、名残惜しそうに去って行きました。

僕が男の格好で接する警察官は、無愛想で厳しい表情をした人しか知りませんでしたが、警察官も普通のエロい男だと分かり、職務中なのに僕をナンパしそうになっていたお巡りさんが可愛く感じ、また、可愛い女の子と言われた事を嬉しく感じました。

僕は、確かに若い女の子の格好で夜道を歩く事が危険だと思い、また、風呂上りで体が冷えて来た事もあり、家に帰る事にして、駅の方に歩き出しました。

すると、駅前の派出所が目に入り、先程、僕の下着姿を見たお巡りさんが、同僚のお巡りさんと話をしている姿が見え、彼のにやけた表情とスカートが捲れたジェスチャーで、僕の下着を見た事を報告している最中だと分かりました。

僕が派出所の前に来ると、彼等は僕の存在に気付いたので、僕は微笑んで彼等にお辞儀をし、恐らく僕の後ろ姿を目で追っているお巡りさん達に、ニーハイソックスを直すフリをして前屈みになり、お尻を見せてあげました。

僕は、女として男に視姦される喜びを知り、露出して興奮する女性の気持ちが分かりました。

そして、家の近くの住宅街に差し掛かった頃、僕は体が冷えたせいで尿意を催してしまい、家まで我慢出来ない状況になってしまいました。

僕は已むを得ず、月極の駐車場の中に入り、車と車の間でおしっこをする事にし、ショーツを脱ごうとすると、股間に両面テープで張り付けたショーツが剥がれるベリベリという音がして割れ目が露出し、お尻が外気に冷やされて、自分が屋外で下半身裸になっている実感がしました。

僕は、車と車の間にしゃがみましたが、目の前の道路を人が横切らないかが気になり、緊張して中々おしっこが出ませんでしたが、暫くするとタックで締め付けられた尿道からチョロチョロとおしっこが垂れて来ました。

女の子の膣の位置に移動した僕の亀頭は、包茎状に皮で包まれていたので、男の時とは違い、おしっこが拡散しながら垂れていました。

男の時には放尿しても音がしませんが、タックをして尿道を潰していると、女性と同じ様に「シャー」という音が尿道からして、静かな住宅街には僕のおしっこの音が響いてしまい、男の時より流量が少ないので時間の掛かるおしっこが、早く終わる事を祈りました。

やがて、少しの残尿感を残して僕のおしっこは終わり、幸い、道路に対してM字開脚の姿勢をしている姿を誰にも見られる事はありませんでした。

しかし僕は、野外で女の子の形に成形した股間を晒す事が気持ち良いと感じてしまい、膝まで下ろしたショーツを履く事をやめて、家までノーパンで歩こうと思い、ショーツを脱ぎました。

たった一枚の布を脱いだだけなのに、僕の興奮と緊張はマックスの状態になり、おしっこで濡れた股間や内ももが、先程よりも冷たく感じました。

僕はパンチラさせて歩く事に慣れ始めていましたが、今のショーツを履いていない状況は異状で、下半身を見られたら言い訳が出来ない変態行為に興奮していました。

そして、スカートが捲れる度に、誰かに見られていないかが気になり、僕は興奮して頭に血が上り、ペニスが今まで感じた事がないくらいに疼きました。

僕は、このままオナニーをしたら気持ち良いだろうと思うと、衝動を抑えられなくなり、自販機の影に隠れて、路上に立ったままの状態でオナニーを始めてしまいました。

勿論、タックした状態で男のオナニーは出来ませんが、女の子の膣の位置に移動した亀頭を、皮の上から擦る事で、男の時のオナニーと同じ快感が得られるので、僕は自販機に寄り掛かり、内股気味に足を開いて、スカートの中に手を入れて女の子と同じ指の動きでオナニーをしていると、声が出る程の快感を感じ、射精してしまいました。

タックで尿道を潰されているペニスからは、勢い良く精液が飛び出す事はなく、まるで中出しされた女の子が膣から精液を垂らす様に、僕の精液は糸を引きながら、アスファルトの上に垂れて行き、小さな水溜りを作りました。

射精した僕は賢者モードになり、自分が、かなりヤバイ事をしている事に気付き、道路の真ん中でショーツを履く行為は目立つと思い、ノーパンのまま急いで家に帰る事にしましたが、歩いていると尿道に残った精液が女の子の膣の位置から垂れて来て、内ももについたり糸を引いて道路に落ちました。

僕は、精液を垂らしながら歩き、どうにか自分のマンションの前まで、誰にも合わずに戻る事が出来て安心しましたが、マンションのエントランスで面識のないサラリーマン風の男と鉢合わせになってしまい、エントランスの自動ドアが開いた瞬間に風が吹き、明るいエントランスで、僕の精液で濡れたノーパンの股間を男に見られてしまいました。

僕は咄嗟に手でスカートを抑えましたが、男のリアクションで僕のノーパンの割れ目が見られた事は確実で、僕は恥ずかしさで顔を覆いながら走って、閉まりかけのエレベーターに乗り込みました。

恐らく、走った状態の僕のスカートは捲れていた筈でしたので、僕は割れ目だけではなく、お尻もその男に見られていました。

そして、飛び込む様に部屋に戻った僕は、玄関で呼吸を整えていましたが、先程の男に部屋が特定されたかも知れないと思い、窓のカーテンの隙間から、そっと外を確認すると、道路には先程の男が立っていて、上を見上げながら部屋を探してる様子でしたので、僕の部屋が、まだ特定されていない事が分かり安心し、部屋の明かりを点けないでベッドに倒れ込みました。

僕は、今までの女装外出では味わった事のない、強烈な快感に戸惑いましたが、精神状態が落ち着いて来ると、もう一度、あの快感を味わいたいと思う様になっていました。

あれから一日が経過して、自分がおしっこをした駐車場やオナニーをした自販機の前を通ると、あの時の興奮が蘇り、この文章を書きながら、今晩も露出外出したくなっています。

益々、変態になって行く自分が怖いと感じていますが、この趣味をやめられそうにありません。

肝試し

僕加藤雅志
仲の良い女子佐藤紗期
夏休み記録的な暑さの中仲の良い紗期と紗期の友達とで
学校のプールに行こうとなった紗期とは保育園の時から仲
が良かった僕が一人で遊んでいると一緒に遊んでくれたよ
くカップルと言われるけどそんな付き合おうという話もいまだ
ない 午後一時焼かれるような暑さの中手早く受付を澄まし
て入水やっぱり女の子と一緒にプールに入ると興奮するだ
って小6の女の子の体を超超至近距離で見えることってそ
うそうない午後3時着替えを終えてブランコに腰を掛けて話
はじめた最初の話題は学校の端にある今は倉庫の図書館
しばらく話すうちに肝試しに行こうという方針になった先生に
ばれないように話をしながら図書館へすごいレトロな外観に
洋風の扉開かないと思ったらすんなり開いた紗期の手を引
きながらそっと見つからないようになかへ中もすごい洋風で
周りにはいろんな本とか机椅子とかが散乱していた紗期は
泣きそうになっていたが紗期の友達は全然平気そうな顔を
していた僕は紗期を驚かそうとミニスカをめくり上げた歳に
合わない水玉のパンツが見えたそして悲鳴もスカートととも
に上がった驚かすつもりが逆に泣かせてしまった「雅くんて
そんな私のパンツ見たかったの」フラれた時より胸が痛んだ
僕は慌てて土下座しながら何でもするから許してを叫び続け
た紗期も私も悪かったといわんばかりに許してくれたそしたら
いきなりズボンとパンツを取られた返してと言いたかったが
なんでもするからと言ってしまったので無論抵抗できない
そして紗期の命令で紗期の友達とエロいことをすることに
そして紗期の目の前で精子を出してHまでした肝試しが
本当に肝試しになるとは

歓迎会で泥酔した他人の嫁を・・(修正版)

私は某社M市支店で総務課長をしていたB(46歳)です。
2年前に同じ部署のY子(当時27歳)の歓迎会で、A君(35歳)
と共に、彼女に不適切な性行為をしたために会社を辞めさせられ、
妻とも離婚になってしまいました。その時の失敗談をここで
つまびらかにしたいと思います。
 
 あれは2014年の10月17日の金曜日のことでした。

その日は約1年前に寿退社したY子が、事務職のX子
が産休に入ったのをきっかけに、契約社員として
再雇用になったので、私と〇山A君(ともに既婚、
子持ち)が主催して、歓迎会を催した日でした。
後で知った話では、Y子の夫K(34歳)は彼女の酒癖の悪さ
を心配して、歓迎会では飲酒を控えるようにY子
に強く求めていたようです。もともとY子は総務課
のアイドル的存在で、高校時代には野球部のマネージャーを
していたという彼女は、男性社員のセクハラ発言や、
ボディータッチにも寛大な態度で接していました。
例えば、
「今日のパンツ何色?」と男性社員が聞くと、
「ピンク!」とY子は答え、
「今晩いいことあるの?」と男性社員が言うと
「ええ、だから今日は残業なしで帰っちゃいますね。」
と返すような開放的な女性だったのです。
とりわけY子を気に入っていたのは体育会系出身の〇山君で、彼女
が寿退社したときは、悲しくてうつ病になっちゃうと公言
していたほどです。
 
 あの夜の出来事は結局〇山が計画していたのだと思います。
10人ほどが参加した歓迎会の1次会が終わると、〇山
は総務課長の私が是非2次会に連れて行きたい店がある
といって( 私はそんなこと一言も言ってません )、Y子
と( ついでに )私をカラオケスナックに連れて行きました。
そのとき、もう一人同僚のC子がいっしょに来ていたのですが、
2次会の場所で旦那から電話があって、帰ってしまいました。
女性がY子一人になると、〇山はY子の仕事ぶりや容姿の良さを
おだて上げながら、次々にY子に酒を勧めていました。
もともと、Y子も○山に好意を持っていたようでした。
10時過ぎにはY子は相当に酔っていました。Y子が
「酔っぱらっちゃった。旦那に電話しなくっちゃ。」
とスマホを取り出すと、
「ちょっと何言ってんの、これからじゃないの。」
と○山がY子のスマホを取り上げて電源を切ってしまいました。
そのあとしばらくして、泥酔したY子は店のソファーで眠ってしまいました。
〇山はY子が泥酔したのを確認すると、
「Y子ちゃん、だめだよ、ここで眠っちゃ。じゃあ次のところで酔いをさまそうね。」
そう彼女に言い聞かせて、私と〇山で両脇からY子を支え店を出ました。
もちろん何メートルか先のラブホテルに入るためです。千鳥足のY子は、私たちに
体重を預け、うつむいたまま抵抗もせずにホテルに入りました。
部屋に入るとY子はベッドに倒れ、眠りはじめました。〇山がすぐに
行動を開始しました。Y子の衣類を次々に脱がして全裸にしたのです。
Y子は目を閉じたままで、最初少しだけ手で拒もうとしましたが、
眉間に皺を寄せた表情で、されるがままの状態でした。
〇山と私も裸になり、彼女を挟むように横に寝ると、胸を触ったり、キスをしたり、
彼女の秘部を刺激したりしました。そしてスマホでその様子を
写真やビデオで撮影しました。それは、後で見て愉しむためと、
彼女の酔いが醒めた時にトラブルにさせないためでした。

私たち二人は結婚式に呼ばれませんでしたが、1年ほど前に彼女は
銀行員のエリート社員と結婚していたのを聞いていました。
悪いことですが、その夜を我々3人だけの秘密にして愉しもうと思ったのでした。

〇山がY子の秘部を舐めあげたあと、生の正常位で挿入しようとすると、
その時はY子が抵抗し、ゴムを付けてというので、ホテルの部屋にあったゴムを付けました。
〇山が挿入するとY子は低く呻きました。数分ほどピストン運動をすると、
Y子を騎乗位にしました。倒れそうになるY子のからだを、下から〇山が
横から私が支えて、〇山が腰を突き上げていました。私が勃起したペニスを
Y子の口に近づけましたが彼女は口を開けず、目を閉じたまま眉間に皺を寄せて
いました。しかたなく、私は彼女の頬に自分の亀頭を押し当てていました。
下になった〇山が激しくY子を突き上げると、Y子は堪らなく
なったのか、口を開けて呻きました。すかさず私は彼女の口に
ペニスを挿入しました。私は彼女の後頭部を手で押さえながら
腰を前後させ喉の奥で射精をすると、Y子は苦しげにウグググッと喉を鳴らし、
精液の混ざった多量の唾液を口から流し、私のからだを両手で押し戻してペニスを吐き出しました。
咳き込みながら唾液を〇山の体の上に落としていました。
その直後、低い唸り声を吐きながら腰を突きあげ続けていた〇山が、
ゴムの中で一回目の射精をしました。
ゴムを取ると〇山は
「見てY子ちゃん、こんなに出たよ」
そう言いながら彼女の目の前で精液の溜まったゴムをブラブラ
させていました。驚いたことに〇山の一物はまだ硬くなったままでした。
すぐに丸山はY子を四つ這いにさせると、バックから挿入しました。
今度はゴムを付けず生でした。そのころになると、Y子もすこし感じて
きたのか、低い声で声で喘いでいました。〇山は激しくY子のヒップを突きながら
「俺と旦那とどっちのチンポがいい?」
と定番のセリフをY子に投げかけていました。Y子はそれには答えませんでしたが、
喘ぎ声が一段大きくなったようでした。やがて〇山が一物を引き抜き、Y子の背中に
二度目の射精を果たし、彼女にお掃除フェラをさせました。
次に私が背面座位で、生でY子と繋がると胸やクリを触りながら
腰を動かしました。彼女もそれに合わせて動いてくれましたので、
すごく気持ち良くなって、4~5分間くらいで射精してしまいました。
直前で抜いたので、Y子の中には出していないと思います。
その後、足を延ばして座った私のペニスをY子にお掃除フェラ
をさせました。〇山がY子の両足首を手でもって開脚させ、私が
Y子の頭の側からそれを受け取ると、いわゆるマングリ返し
の姿勢に彼女をしました。中腰になった〇山が、片手でY子のクリを刺激しながら、
上から高速のピストン運動でY子を突きました。〇山もY子も汗ばんで、からだが光って
見えました。低く喘ぐY子の目はトロンとして、首まわりと両耳が紅潮していました。
〇山は気持ちよさそうに
「Y子、Y子、Y子、いくよー、いくよー」
と叫びながら、最後は一物を引き抜いてY子の腹から胸にかけて
精液を飛ばして果てたのでした。放心状態のY子はしばらく細かくからだを痙攣させ、
小さなうめき声を繰り返していました。
「Y子ちゃん、最高、凄く気持ちよかった。」

しばらく休んでいましたが、夜の1時を過ぎているのに気付いた私が
「そろそろ帰らないと、旦那に疑われちゃうな。」
と言うと、慌てるように三人とも着衣してホテルを出ました。
短く感じましたがホテルに入って2時間近くが経過していました。
そのころにはY子もだいぶ酔いが醒めていたようでした。
私がタクシーを呼び止めて彼女を乗せました。
「また遊ぼうねー」
と〇山がY子に声を掛けましたが、不機嫌そうな表情で
Y子は答えませんでした。
 
 その後、〇山と私は居酒屋に入りました。
私、「Y子ちゃん、大丈夫かなあ、かなり不機嫌そうだったけど。
  まずいことにならないかなあ。」
〇山、「まさか3Pをされましたって旦那には言えないでしょう。
 ま、一応釘を刺しときますけどね。」
そう言って〇山はスマホをいじって撮影した映像をY子に
送信していました。私にも送信した動画を見せてくれましたが、
合意の上の行為にしか見えない部分だけをカットして送っていた
のでした。
私、「Y子ちゃん、いいからだしてるよねー。」
〇山、「締まってましたね。」
私、「うん、締まってた。話してたら何か、またしたくなってきちゃったなー(笑)」
〇山、「近いうちに、また彼女さそってみましょうか。」
私、「たのむよ(笑)」

しかし、その後大変な事態になってしまいました。
Y子に送った動画をその夜に旦那に見られてしまったのです。

Y子は離婚、〇山と私も離婚、会社も辞めることに・・・

最近、私が連絡を取って、〇山と飲みに行く事がありました。

なぜ、あんなに早く旦那に見つかってしまったのだろう、と
私が言うと、〇山は、
「Y子のスマホにはロックがかけてなかったことを、
彼女のスマホを取り上げて電源を切るときに気付くべきだった。」
と言っていました。Y子のスマホは普段から容易に旦那がチェック
できる状態だったのです。
 

 事件の後、精神的に病んでしまったY子は自暴自棄になって、
〇山と一時期交際(同棲)していたそうですが、結局〇山とはしっくりいかず、
今は両親と一緒に元旦那に復縁を懇願しているとのことでした。


元旦那のことは私は良く知りませんが、私や〇山と違い真面目な人だったようで、
大変悪いことをしてしまったと思います。〇山も私もY子の家庭を
壊すつもりはなかったのですが、結果的に皆を不幸にしてしまいました。
〇山が動画などメールで送らなければ良かったと思います。

私から見ても元夫との復縁は無理だと思いますが、唯、Y子には責任はないと思います。

今後は、私は彼女に訴えられないようにひっそりと生きていくつもりです。

〇山君は都会に出て再出発すると言っていました。



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