萌え体験談

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精液

さっき手コキ風俗に行った話をはじめようと思う

まずネットで手コキ風俗を家の近い所周辺で調べた
その中で価格と雰囲気がいいなーと思うところに決めた
20分6000円(ルーム代込み)でそこそこ値段のところだった

んで慎重派の俺は店内ランキング一位の子を指名した

以前からvipの風俗スレでフリーを頼んで失敗したと書いてあったからな
ここら辺は特に気をつけるようにしてた

で写真の女の子はそこそこ可愛い感じでルームの中で
すげーワクワクしてたんわけだよ

まあ待ってる間ちんkが縮んでてどうしようと悩んでもいたんだが
そうしているうちに足跡がルームに近づいているのを感じた
心臓がバクバクと跳ね上がってきた
そしてコンコンとノックされる

俺「どうぞー」
初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした

女「失礼しまーす」
と言って扉を開けた

どんな子なんだろう?可愛い子だよな?
だってランキング一位の子だもん!

俺の期待が高まる。

俺(・・・・・)

微妙だった・・・。決してブスじゃないが可愛いわけじゃない。
一応社交辞令として「こんにちわー」と元気に挨拶一応をして

それから軽く自己紹介をしてもらった

軽く話を終えたら
いきなりズボンを脱ぐように言われた

俺(おうwさっそくかw)
さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた

まず女の前でズボンそしてパンツを脱いだ
俺のマーラ様を女が優しく握り上下に擦って行く

なかなか技術は高いようでかなり気持ちいい気分になってきた

興奮してきた俺は段々女のおっぱいを触りたくなってきた

俺「おっぱい生でもんでいいかな?」と尋ねたら
女「いいよ」と快諾してくれたので女の服をそしてブラを脱がした

女の白い肌が露わになる
そしてそこに可愛らしく咲くチィクビがあった

おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に

急激に電流が走った

俺のマーラ様が女の手コキに耐えきれず射精感を訴えた
俺「あぁ・・もうやばい・・いく・・・」
女「まだだめだよwもっとがんばっt・・・」ドピュ

ここまで3・4分の出来事である

みんなには黙っていたが俺は実はおっぱい星人だったのだ

女のおっぱいをそれからモミモミし乳首を摘まむことをし続けた
女が時々「あん・・・あん・・・ダメェ・・・」と喘いでいたが
演技だろjkと冷静に考えながら執拗に弄りまわした

おっぱいって本当に柔けぇのな。不思議な感触で気持ちいいよな

そのあと俺の精液まみれの手を女は見せてきて

女「えへへ、たくさんでたねw」と小悪魔っぽく囁いてきたが

当然、賢者タイムの俺の内心は
俺(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった
もちろん声には出さないし。
彼女の仕事を従事させようとする意識からのものなので偉いことだとは思うけど

そのあと女の方から二回戦を申し込まれた

正直もう一回射精してお腹いっぱいだった
もう残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・
チンコ痛えし・・・

と俺の心は弱気になっていたが
まあせっかく高い金払ったんだし辛くてももう一セットやるかと
二回戦を受け入れた

二回戦はローションを使ってやることになった

ぶっちゃけ女の手の感触を味わえる素でやる手コキのほうが
気持ちいいのだが

ローションを使うとまた違う気持ちよさがあった

そして今までは座った状態でやってもらっていたのを
俺が寝た状態でやってもらうことにした

寝ながら女のおっぱいを弄りながら自分の一物を
シゴかれていて実に気持ちがいい

若干チンコが痛いことを除けば

そして終了5分前のタイマーがここでなる

しかし、ここからがちょっとした地獄だ・・

ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう

俺を終了時間内にもう一度イかせようと
チンコをしごくスピードが加速を始めた

驚いた。
速度さっきまでのの2・3倍に跳ね上がった。
さらに
俺のチンコの痛みも同様に2・3倍に跳ね上がった。

俺「ぐぁぁ・・いたい!いたい!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするが

プロ意識の強い彼女は
「でも、時間内にもう一度いけないよ?」とやめてくれなかった

そして数分後
痛みに耐えながら俺はドピュっと恐らくかなり薄い精液を
なんとか吐き出した

ここで丁度タイマーがなる

そのあとはシャワーを浴びて
二人で部屋から出て行った。

これで俺の風俗初体験は終わった

何だかんだ言ってすごくいい経験になった。

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。

新入生の度胸試し


10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。
夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の度胸試しというのがありました。

最終の打ち上げでの度胸試しは
新入生男子の裸踊りを見させられると言われました。

小さい頃お父さんとお風呂に入った事はありましたがもうそんな事はないし・・・

ものごころがついてからは全くの初めての体験(!?)でしたので
ちょっと怖い気がしました。

でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。

もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにもなし。

そのかわり女子は全員、
疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。

男子はそのあいだ貴重な休憩です。

で、打ち上げの時間。床に新聞紙を敷かされました。
1年女子はみんな新聞紙をはさんでステージの前で体育座り。

いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。
みんな緊張した顔。
ちなみに女子も先輩達もジャージ。
夕食時はみんなジャージなのです。

先輩の、始めッ、の号令で男子はみんなすばやく脱いでいきます。
先輩達は怖くて逆らう事なんて考えられません。

ジャージを降ろし、トランクス一丁になったかと思うと
みんなほぼ同時にトランクスをスルッと降ろしました。

そして足先でパッパッとそれを振り払いました。
顔をそむけると、OO、しっかり見ろ、でないとお前も前に出てもらうぞ!。

その一言で6人の同学年の男子のおちんちんをしっかり見ることになりました。

なまこのようなモノがだらんと
見慣れた顔の男の子の股の間にぶら下がっています。

それがズラリとあるのですから、
それだけで私の手のひらはもうびっしょりだったと思います。

私はこれで終りと思いました。
が、そのあとびっくりするような事が。

もう一度、始めッ、の合図があると男子達は手をあそこに伸ばし、
さわったりクニュクニュしたりし始めたではありませんか。

するとそのうちの一人、T.K君の、
あの、ぼうのところがムクムクと伸びてきました。

そして大きくなったぼうを、手でわっかを作ってから、
握って上下にピストンし始めました。

男の子のこういった話は聞いてはいたけど、
まさか自分がそんな場面を見るはめになるなんて。

私の心臓はもう早鐘のようにがんがん鳴っています。
息が苦しくなったのを覚えています。

それでもT.K君のあそこから目はそらしません。
一年の他の女の子達も声にならない声でざわついてます。

ふと見ると他の2人も同じように
おちんちんのぼうを上下にこすっています。
残りの3人の男子は真っ赤になって
揉んだりさすったりしますが、ぼうのほうが大きくなりません。

すると先輩がエッチなヌード写真をその3人の男子に渡しました。
それを見ながらその子達も必死になって揉みしだいています。

もう男子達の顔は見れません。
目が見開いてあそこだけに視線が行ってて動きません。

もう一度、T.K君を見ると、うう、という声にならない声がします。

そしていきなり先っぽから白い乳液のようなものが
ぴゅ、と空中に飛び出し、ぼたっ、ぼたっと新聞紙に落ちていきました。

見ればどろりとした液が垂れています。

私の頭の中は真っ白。
続いて他の男子達のおちんちんからも次々に
白い液=精液が元気よく飛び出していきました。
思えばスゴイ光景でした。

結局2人が最後までいくことが出来ず、
その2人は罰として翌日合宿所の外で全裸ランニングをさせられました。

もちろんあそこはプラリプラリと。
体育会や他のサークルの女の子がクスクス笑ったり、イヤ?と言いながら見てましたよ。

男の子ってかわいそうですね。
見るのに興味がある女の子(全員ではない)には
こうゆう機会はラッキーなのでしょう。今ではいい思い出です。

もちろん見るのには慣れました(笑)。
2年、3年、OBとなるにつれ私も図太くなりました。

学園祭やOB招待コンパ、打ち上げとかでは
落ち着いた目線でかわいい後輩達のが見れました。



酔った勢いで

先月の話です。
会社の同僚の女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
内容は、周りの女子たちが結婚していき、お局と化した私たちを慰めあっていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいたサラリーマン二人組が話しかけてきました。
とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲むことになりました。
話を聞いてみると、何と同じ会社の新入社員でした。
彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。
私たちはそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。
会話も初めは普通の日常会話でしたが、お局様の私たちは当然のように下ネタになり
「サイズが大きいの?」とか「オカズは何で抜いてるの?」とか聞いたりしました。
結局そのまま話しの流れで私達はお持ち帰りされてしまい、ラブホテルの部屋に別々に分かれて入りました。
部屋に入るなり力強く抱きしめられてDキスをされそのまま服を脱がされ攻められると、お酒のせいもあり力が抜けてしまいました。
私の相手も服を脱ぎ全裸になり、ペニスを私に触らせました。
舌でペロペロ舐めて尿道口やカリ首を攻めました。
そのうちにペニスがムクムクとさらに大きく硬くなってきました。
彼が私を下にしてアソコにペニスをあてがい、少しずつ少しずつ私の中にペニスをネジ込んできました。
そして私の奥に到達しました。
彼はゆっくり優しく動いてくれましたが、ペニスを引き抜く度にカリの部分が私の中をゴリゴリとえぐり、
酔いと気持ちよさでそれだけで何度も意識が飛びそうになりました。
だんだんスピードが速くなってくるとペニスの先が「ドン、ドン」と私の奥を突き破らんばかりの勢いで突き上げてきました。
バックにされると私はオモチャのようにされるがままに突かれました。
まるでレイプされているような感覚が興奮を誘い何度も絶叫してイッてしまいました。
途中、失神してしまったのか寝てしまったのかわかりませんが、気が付くと私は仰向けになっていました。
奥へ奥へと突いてくる彼の顔が険しくなってきました。
(えっ、ちょっと待って、もしかして私の中に?)と思った時はすでに遅く彼が
「イク!!」
と言った直後、彼のペニスが私の中でブワッツと膨らみ大量に熱い精子が私の奥を直撃しました。
(あ、今日危ない日!)と我にかえりペニスを抜こうとしましたが腰をしっかり押さえられていたのでムリでした。
ペニスが「ビクン、ビクン」と押し寄せる波のように精子を私の中に送り込んでくる様子がわかりました。
彼は
「ア゛ア゛ア゛ア゛?」
と野獣のように吼えながらその度に私の奥に精子を何度も吐き出してきました。
(何で中に出すの)と言いたかったのですが、酔った勢いでSEXした私も悪かったので何も言えませんでした。
彼が「ごめんなさい。もしできちゃったら責任取ります。」
私「本当?約束だよ。」
そして彼がペニスを抜くと「ブリュ」とオナラのような音とともに精子が膣口から「ダラ?」と流れ出してきました。
彼が何度もティッシュで拭いてくれましたが、奥からイッパイ溢れてきたのでキりがないので、
二人でお風呂場に行きシャワーで洗い流しました。

その後、ホテルを出て彼は私の家まで送ってくれました。
翌日会社にいくと友達が寄ってきて、昨夜の話をしました。
彼女も中出しされたそうです。
席に着き、パソコンを立ち上げメールチェックすると、彼からメールが届いており、
昼休みに会いたいとのこと。ドキドキして過ごしました。

昼になり部屋をでると、彼が待っていました。
会社をでて近くのファミレスにはいると、
彼が、「僕とつきあってくれませんか。」
私「責任を取るってこと?」
彼「違います。本当にあなたのことが好きなんです。実は入社式のときあなたのことを見て、ひとめぼれしてしまいました。そして昨夜、帰宅しようとした時あなたの姿を見かけ、話をしたく同僚を誘ってあなたと同じBARへはいりました。チャンスがあったら告白しようと」

そして私たちはつきあいました。
半月後、生理が遅れていたので妊娠検査薬をつかったところ。
おめでたでした。

そのことを彼に告げると、彼は私の両親にあい、結婚の承諾を得ました。
急いで式をあげて、新居を探しました。
私は会社をやめて、出産の準備をしました。

私の友達も見事に妊娠し、同じように寿退社しました。

婚約者の調教動画が見つかって7

優子を不倫のおもちゃにして調教していた男に対して、制裁を加えるために何とか手がかりをつかもうと、優子の部屋に隠してあったUSBメモリ内の動画を調べる作業を続けていた。

前回見た動画はあまりにも酷い物だったので、本当に男に対して殺意に似た怒りがわき上がっていた。
ただ、同時にそこまで汚されてしまった優子と、このまま予定通り結婚できるのか?・・・  そんな葛藤も持っていた。

しかし、優子と過ごすときはそんな事はおくびにも見せずに過ごしていた。結婚式に関して、具体的な話もするようになっていた。しかし、俺の心は迷いと疑惑と色々な感情でグチャグチャだった。

優子の部屋のパスワードがわからない方のUSBメモリも、いっそ持ち出して専門業者に出す事を検討していた。
しかし、1日で解析できない可能性が高いと言われていた事もあり、踏み出せなかった。

結局、動画を見る事で手がかりを得ようともがいていた。

その動画にまず映ったのは、どこかのマンションらしき部屋の一室で、股下0cmのピンク色のマイクロミニスカートをはいて、上はブラジャーだけ、しかもカップ部分の布がなく、ピンクのヒモで出来たようなブラを身につけた優子だった。

白くて小ぶりなおっぱいが丸出しになったビッチが着るような下着を身につけて、部屋の中を掃除している優子が映っている。

かがむとスカートの中が丸見えになり、下着をはいていないのが確認できた。相変わらず毛が無くツルツルしたあそこがチラッと映り、体育の時とか、自宅で風呂に入るときとか、どうしていたのだろう?と、意味も無く心配してしまった。

掃除をしているところを、無言で淡々と写していたが、ピンポーンとインターフォンの音がして優子はカメラを見た。
「本当に、このまま行くんですか?」
「ほら、待たせたらダメだろ?行けよ」
「・・・・・はい・・・」

そう言って、玄関の方に向かう優子。
映像はそこで一瞬途切れ、場面が変わって玄関が映るアングルになった。全くカメラが動かないところを見ると、固定してあるようだ。その玄関の様子から何か手がかりは無いかと必死で見ていると、エロい下着を着た優子が映り込んできた。
ドアの前に立ち、ノブに手を伸ばして固まる優子。そのままの姿でドアを開けるなんて出来るわけがないと思った。
するともう1度ピンポーンと鳴り、それに驚いたようにノブを回してしまう優子。

ドアがガチャリと開き、
「お待たせしました!」
と言う、元気な男の声がする。
ドアが完全に開くと、ピザを持った若い男が驚いた顔をしているのが映った。
優子は胸を隠す事もせずに、
「ありがとうございます。いくらですか?」
小声でそう聞いた。声は、震えているような響きだった。

若い男は、優子の胸に目線が合っていたが、慌ててそらしながら
「4,800円です」
と、うわずった声で言った。
そして優子は下駄箱の上の財布から、まず4,000円を渡し、細かいのを用意していたが、硬貨を落してしまった。

すると優子は若い男に背を向けて、足を伸ばしたまま腰から曲げて、床の上の硬貨を拾い出す・・・

時間をかけて硬貨を拾う優子。
若い男の目線は、優子のスカートの中にあっている。
当然、優子の丸見えのあそこが見えているはずだ・・・

そして硬貨を渡すと、両手にピザを持って優子に渡そうとする若い男のペニスを、ズボンの上から触る優子・・・
「このフランクフルトも、追加で食べてもいいですか?」
信じられない事を言う優子・・・

「えっ!? ちょっと! お客さん・・・ えっ!?」
驚きながら、全力で後ずさる男。一歩踏み込みながら、さらに股間を触る優子。
男はドアに背中が当たり、それ以上下がれない。両手もふさがっていて、腰を変な風にくねらせながら逃げようとする。

優子は、手慣れた風に見えるなめらかな動作で、男のベルトとジッパーを操作して、ズボンを膝まで下ろしてしまう・・・

トランクス丸出しになった若い男は、思いっきりテントを張っていたが
「お客さん! ダメです! 困ります!」
そう言って慌てふためいている。ピザを下駄箱に置けばいいだけのような気もするが、パニックになっているようだ。

優子はそのままトランクスも下ろして、
「いただきます」
そう小声で言って、男のペニスを口に含んだ・・・

もう、吐きそうだった。まだ高○生の優子に、こんな恐ろしい事をさせている男は、何を考えているのかわからなかった。愛しているなら、優子の事を愛しているのならば、なぜ他の男にこんな事をさせるのか?全く理解できないし、嫌悪感と怒りしかわかない。

動画の中では、口もきけなくなった若い男が、優子にフェラチオをされるがままになっている。
ピザ屋さんの制服で、両手にピザの大きな箱を抱えた若い男が、エロいブラにノーパンの高○生の優子にフェラチオをされている・・・
信じられないが、映像は残酷にその後の光景も映し出す。

しばらくフェラチオをしていたが、若い男が
「ダメです! 出てしまいます! お客さん!」
その声に合わせて、口からペニスを抜いて手でしごき始める優子。
「ごめんなさい!イきます!」
男がそう言うと、ペニスを自分の顔に向ける優子。

男が震えると、白い精子がペニスから勢いよく飛び出した。
それが、優子のあどけない可愛い顔を汚していく。鼻やまぶたや、前髪、頬などを白くドロドロにしながら、射精が続く。それを体を震わせながら受けている優子。

そして、出し切ると若い男はビザを玄関の床に置き、逃げるように飛び出していった。優子は玄関の鍵をかけると、フレームアウトしていった。
また場面が変わり、顔に精子を付けたままの優子がアップで映った。
男は優子の股間に手を突っ込むと、
「お前は本当にどうしようも無い淫乱ドMだなw」嘲笑するようにそう言うと、手を抜いてカメラの前に持ってくる。
右手の指先は、たっぷりと濡れているようだ。
「あぁぁっっ! いやぁぁ・・」

「ピザ屋の店員のくわえながら、何でこんなになってるんだ?」
「ゴメンなさいぃ・・  あんな変態なことしながら、興奮してましたぁ・・・  ハァ・・・ んっ」
「お前、イっただろ?顔射されてw」
「あぁぁ・・・ はい・・ イってしまいましたぁ・・・ 知らない男の人の臭い精子を顔に浴びながら、淫乱優子はイきましたぁっ! ゴメンなさぃぃ!」

「尻出せ」
男がそう言うと、優子は嬉しそうに
「はい!ご主人様!」
そう言って男に尻を向けて、さっきピザ屋の若い男にしたように、膝を伸ばしたまま腰から曲げて尻を突き出した。
そしてさらに、自分の両手であそこのビラビラを左右に広げた。クパァと、音がした気がするほど大きく広げている。
優子のピンク色の膣内が、怪しくうごめいているのがカメラでもわかるほどだった。

男は黙ってその大きすぎるペニスを一息に優子の中に挿入した。

「ぐはぁあっ! イくっ! イくっ! いくぅぅぅ・・・ あがぁぁ・・」
そう言って、背中が真っ二つになるのでは?と思うくらいのけぞりながら痙攣している。

男はそんな優子の状態など気にせずに、強くピストンをしている。
「もうダメ・・・ イったのにイっちゃう・・・  イっちゃうよぉ・・・  あがぁぁっ! ご主人さまぁぁ・・・ 愛してます!  愛してます!  世界一愛してます!  奥さんよりもご主人様の事愛してるよぉ・・・  あぁぁっ!  イくっ!」
そう言ってまたのけぞる優子。

やはり、不倫という事は間違いないとわかった。許せない・・・

「イくぞ」
男は短くそう言うと、優子の腰を両手で持ち、引きつけるようにしながら優子の一番奥深いところで射精した。

「あぁぁぁ・・・ 出てます・・・  幸せです・・・  ご主人さまぁ・・ もう奥さんとはしちゃダメだよぉ・・・」
「愛してるぞ・・・ お前が俺の願望を叶えてくれるなら、もうお前としかしない・・・」

優子の一途な恋愛感情を逆手に取り、奴隷のような扱いを受け入れさせているというのがわかった・・・

ただしかし、優子も男に奥さんがいるとわかっていながら不倫をしているというのがわかり、ショックだったし気持ちが大きく揺らいだ。

そう思っていたら、動画の中で
「もうすぐ離婚成立するんですよね?  信じていいんですよね?」
そんな事を優子が言っている。
「心配かけてすまないな。弁護士同士の話し合いが長引いてるから・・・  でも、もうすぐだと思う・・・  信じてくれ。俺が愛してるのは、優子だけだ。」

こんな良くあるウソに引っかかる優子が、不憫で仕方ない。バカな女だと言って、嫌いになれれば良いのだが、優子がいない生活など想像できないし、耐えられそうも無い・・・

とにかく男に制裁を加える事が出来れば、優子の事も消化できると信じていた。

そのために、萎えそうな気持ちを奮い立たせながら動画をさらに確認した・・・

姉とひとつになった

私が高校2年生の時姉は高校3年でした。

その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが

その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。

私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」

と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」

といきなりささやいてきました。

私はネットの動画で女性器の形は何となく知っていましたが、モザイクがかかり、

すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。

「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚な姉がそんなことを言ってきたこと自体に

私はパニックになりました。

「ねーちゃん・・・・」

姉は私の手をとり自分の部屋へ引っ張っていきました。

姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。

8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。

姉は服を脱ぎ、下着姿になりました。

「いいよ、見てごらん」

私は言われるまま正座をして姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。

ショーツは綿の白で、まじめな女子高校生がはいているような物です。

顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。

チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを混ぜたようなものでしたか・・・

姉は自分でショーツの上から人差し指と中指で大陰唇の周囲を押し、自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。

薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして女性器の形が何となくわかるようでした。

「どう?」

姉はいつもの天使のようなまなざしから、メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。

「・・・・・・・・」

そのころになると私もさすがに男の性欲が体を埋め尽くしており、

「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」と言ってしまいました。

姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。

陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。

私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように

汗でテカッていました。

姉のその部分に近ずくとさっきよりも、ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。

「ねーちゃん、毛で見えない」

そう言うと姉は自分で両足を抱え、体操座りのように丸くなってくれました。

もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのものでいやらしく光る女性器が飛び込んできました。

「ねーちゃんさわりたいよ」

「だめだよ見るだけ!」

「じゃなめさせて」

「・・・・・・・」

姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。

とっても臭いのですが、汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。

姉はエロ動画で見たAV女優のように喘ぎだしました。

姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。

姉はショーツをはき、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。

私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。

私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。

脱がすときひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。

「大きい・・・・・」

姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。

「ねーちゃん、いれたい」

私が言うと、「だめ、それだけは絶対」

「・・・でもカッコだけだったらやらせてあげる」

そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。

私は姉の膝の間に体をすべりこませ姉の上に覆いかぶさりました。

ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。

このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。

姉は私の唇の中に舌を入れてきました。

私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。

しばらくして私は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉の膣口へとあてがい、

ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。

姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。

私は狂ったように突き刺しましたが、

いかんせんショーツの布の張りでなかなか入っていかなかったので、

開いた膝を閉じさせ、少しショーツを下げさせ、布の張りを緩めました。

そして再びペニスを突き刺し、少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、亀頭が実質姉の中に入りかけていました。

私のペニスはショーツごと姉の膣内に収まり、姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。

あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。

「ごめんねっ」

姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、気をとりなおして「ひとつになろう」と言って私を抱きしめました。

私は姉のショーツを脱がし、再び姉の膝の間に体をすべりこませ、ペニスを膣口にあてがい挿入しました。

ぎこちないピストン運動でしたが、

姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。

そして私のペニスは根元までズボッと姉の膣内の収まりました。

私は腰を動かすのをやめ、ペニスに神経を集中しました。

姉の膣内は温かく、ペニス全体を締め付けてきました。

「ねーちゃん。全部はいったよ。」

「うん。タカシのが入っているのがわかる。ひとつに繋がっている。」

キスをしながら再び腰をふりはじめました。

ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、

舐めたり、揉んだりしました。

姉の膣は、ペニスを奥に入れるほど締め付けが強くなり、

射精を促すような動きをしてます。

そして、その時がきました。

俺はこの一週間、部活で疲れてオナニーをしてなく、

睾丸には、沢山の精子がいる精液が溜まっていました。

「ねーちゃん。いきそう。このままいきたい。」

「いいよ。中でイって。タカシの精子を出して。」

俺は、ガンガン腰をふり、奥へ奥へと突きました。

そして、

「ねーちゃん、俺の気を受け取ってくれ!俺の子供を孕んでくれ!」

そう叫びながら、膣奥深くに大量に射精しました。

射精は1回だけじゃおさまらず、3回、4回と射精しました。

射精し終わると、俺は姉の乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いました。

乳首に唾液をたらし、チュウチュウ吸いました。

しばらくして姉が、

「とうとうしちゃったね。精子が出てるのはわからなかったけど、タカシのがピクピクしてるのがわかった。」

「たぶん、それが射精してるときなのよね。タカシに種付けされてると思ったら、感じちゃった。」

「・・・あれ?タカシのペニス萎えない。まだ繋がってる?」

そういうと姉は体を起こし、対面座位になり腰を折り曲げ繋がっているところを見た。

「ねーちゃんとまだ繋がっていたいから抜かなかった。もっともっと中に出したい。」

「うふふ。いいよ、もっと出して。タカシの精子がたくさん子宮内に入り、私の卵子と受精してほしい。」

その夜は朝までセックスしました。最後は精液も出ませんでした。

ペニスを膣内から抜くと、膣口から精液が垂れ流れてきました。

姉はティシュを取り、膣口にあてがいながら風呂場へ行きました。

俺も後から風呂場に行き、体を洗っている姉の姿を見たらペニスが勃起し、立ちバックで3回中出ししました。

先に姉が風呂から上がり、朝食をつくってくれました。

姉は、ショーツにTシャツ姿で、乳首がTシャツから透けていました。

ショーツの股の部分が少し膨らんでおり、何かつけているようでした。

「ねーちゃん。ショーツに何つけてるの?」

「パンティ・ライナー。タカシの精液が漏れ出てきてショーツを汚すから。」

「あっ、またでてきた。」

「本当!どんな感じででてくるの?生理になったときみたいな感じ?」

「うん。そんな感じ。」

それを聞いた俺は見たくなり、姉にショーツのパンティ・ライナーを見せてもらった。

パンティ・ライナーにはドロっとした白い粘物が付着していた。

それをみたらまた勃起してしまい、

姉と交わった。

姉がイクことを憶えてからはどんどん大胆になって毎日のように求めてきました。

両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、あそこをなめたりしました。

その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたのでオナニーした記憶がありません。

そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、1人暮らしを始め、私も続いて東京の大学に進学し、

同じワンルームマンションに住みました。

そして姉の胎内に命が宿り、産まれました。

中一のとき、弟と

6歳年の離れた弟がいる

俺が中1のとき、部屋で雑誌見ながらオナニーしていたら
弟が急に部屋に入ってきた

弟「おにぃちゃん、あそぼー!」
俺「お!お前急に入ってくんなよ!」
弟「!?おにいちゃんなにしてるの?マンガみてるの?」
俺「そ、そうだよ。だからあっちいけよ」
弟「えーやだよー。ぼくにもみせてよー」

弟は全く部屋から出て行く気配は無い
俺は仕方なくオナニーを中断してジャージをはきながら
広げておいたティッシュを片付け始めた
ちんこ見られた恥ずかしさからゲームで弟の気をそらそうとする俺
適当に散らばってたソフトを選びスイッチを入れた

俺「・・・」チャラッチャー
弟「ねぇおにいちゃん、なんでちんちん出してたの?」
俺「・・・」チャカチャカチャッチャラー
弟「ねぇおにいちゃんてば!なんでちんちん出してたのって!」
俺「うるさいなー」
振り返ってみると弟はエロ本読んでたww

俺「お前、なに勝手に見てんだよ?」
弟「ごめんおにいちゃん。すごいねこれ。もすこしみせて?」
俺「いいけど、おまえ、これお母さんや妹に言ったらだめだぞ?」
しょうがないので兄弟仲良く並んでエロ本読み始めた
しばらくすると

弟「おにいちゃん、あの・・・ちんちんおおきくなちゃったよ」
俺「あーそーか、まーしょーがねーな」
弟「おにいちゃん、これすごいね。ぼくもやってみたいな」
俺「そうだなー。俺もやりてーわ」
弟「いい?おにいちゃん?」
俺「ん?」
弟「ねぇ、おにいちゃん、ぼくもしてみたい!」
弟の読んでるエロ本はオッサンがお姉さんにちんこ舐めさせてた

俺「ん?ああ、だめだ。お母さんや妹としちゃだめd・・・」
弟「ねぇ、おにいちゃん、なめていい?」
俺「ん?」

それから、気がつくと俺は弟に説得されてちんこ舐められてたw
おれの頭の中は「どうしてこうなった?」がループしていたw
後で聞くと、弟はずーっと母や姉と一緒に風呂入ってたから女の裸は
あまり興味が無かったらしい
むしろちんこを舐める行為が興奮したそうだ
そして、やらせてみるとびっくりするくらい舐めるの上手だったww

弟「ほひいちゃんほひんほすほいへ(おにいちゃんちんぽすごいね)」
俺「んっおっくっ」
弟「なんはへへひはほ?(なんかでてきたよ?)」
俺「あっくっ」
弟「ふくふくひへふ!(ピクピクしてる!)」
俺「で、出る!」
 弟の頭をおさえて急いでチンコを抜いたが間に合わず、
 盛大に弟に顔射したww
弟「???」
 弟はびっくりしていたが俺のチンコと顔に付いた精子を珍しがり
 止めろというのも聞かずにお掃除フェラを始めた
弟「へんははひはへ(変な味だね)ww」
俺(くっ、くすぐったい!)
それからまたすぐに大きくしてしまう俺ww
またフェラを始める弟wwそして今度は大量に口内射精ww
2発抜いて賢者になったときの罪悪感と自分への嫌悪感はすごかった
そして、弟にはこのことは誰にも言うなと言い聞かせた
弟は神妙な顔で頷いてたが、それから数日間生きた心地がしなかった

1カ月ほどして、弟が部屋にやって来た
多分、初めてドアをノックしてきたと思う
弟「おにいちゃん、いい?」
俺「なんだ?ゲームするか?」
弟「うん、ゲームもしたいんだけど・・・アレまたしたいんだけど」
俺「アレ・・・?・・・!!!!!!!」
弟「うん。アレ」
俺「おまっ!あれはもうダメだって言っただr・・・」
弟「うん、わかってるけど!したくてしょうがないんだ。だめ?」
俺「だめだって!この前も言っただろ?」
弟「うん。おにいちゃんだめっていうからおとうさんにたのうもうk・・・」
俺「もっとだめだ!」
弟「うん、それにおとうさんのふとすぎるし」
俺「・・・」
弟「だから、もういっかいでいいから、
 おにいちゃんのちんちんなめさせてください!(土下座)」

まぁ、あれですよ
俺、自分で言うのも変だけどブラコン
この頃はもちろんだが、未だに弟かわいくてしょうがない
で、弟が一生懸命に頼んでるのを見て叶えてあげたくなちゃったんだよね
そして、この前の快感が凄まじかったことと、
弟のフェラ思い出して何度もオナニーしていたのも事実だった

俺「・・・わかったよ」
弟「いいの?」
俺「うん。でも、本当にこれで最後にしような」
弟「・・・わかった」
弟はうなずきながら俺に飛び掛ってきた
小1の男の子にベッドに押し倒される俺www
弟は素早く俺のジャージをずり下げてきた
既に今までの会話で俺のチンコはフル勃起だった
パンツを下げた瞬間にピチン!と跳ね上がり腹に当って音を立てた
弟は目を輝かせてちんぽを即咥えて舐め始めた
今更ながらに弟の将来が心配になった

弟「んっんっんっ」
 ものすごい勢いでちんぽを嘗め回す弟
俺「んっふっ」
 防戦一方の俺
あっという間にイカされた
弟はちんぽを咥えたまま精子を飲み下し
そのまま嘗め回し始める
俺「ちょっと休憩させろって・・・ああっ」
くすぐったいが弟はちんぽを咥えて離さない
そのまま3回目の射精が終わるまで弟はちんぽを離さなかった

弟「はぁはぁはぁ・・・」
俺「ちんぽふやけちゃうよw」
 パンツを履こうとしたら弟に止められた
弟「まだはかないで?」
俺「!?」
弟「だって、これでさいごだから、もっとしたい。いいでしょ?」
ぞっとした
俺「いや、そんなに連発じゃできないし」
弟「だって、きょうだけなんでしょ?もうできないんでしょ?」
 話しながらもうちんぽを口に含んでる弟
俺「うん」
弟「はっはははははふ(だったらまだやる)」
俺「・・・んっ」
そのまま更に2回イッた
ちんこが痛くなってきたが弟はまだ止めない

俺「頼むからストップ・・・あっ」
弟「・・・んっんっ」
俺「わかったから・・・はっ」
弟「・・・?」
俺「もう、ちんこ痛いんだよ!わかったから。
 たまに舐めさせてやるから、だから今日はもう止めろ」
弟「ほんほひ?(ほんとに?)」
俺「約束する」
弟「ありがとう!おにいちゃん!」
俺「お、おう」

それから、弟はとても聞き分けのいい子になった
とにかく良い子になって俺が褒めるとチンコをねだる
テストで良い点を取ってはチンコをねだる
運動会で活躍してはチンコをねだる
俺に彼女ができてもその関係は変わらなかった

いつごろからしなくなったかは覚えてない
多分弟が中学に入った頃だと思う
その頃にはシックスナインやアナルセックスもしてたが
基本的にいつもおれが受けだった

今でも弟とは仲が良い
サシで飲みに行くこともあるし
一緒にキャバクラに行ったりキャンプしたりもする
俺も弟も結婚して子供もいるしゲイではない

あの頃の話はタブーというか互いに口に出したことは無いが
俺はたまにあの頃を思い出してオナニーしてる

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活37

結局、嫁は拓人と出かけてしまったことがわかったので、いったん会社に行って仕事を片付けてから、また帰宅した。

家に帰ると、嫁が夕ご飯を作って待っていた。いつものはじけるような笑顔で
「しょうくん、お帰り!お疲れ様、今日はグラタンだよ!」
そう言いながら、キスをしてきてくれた。

全く、いつもと何一つ変わらない日常の光景。あのビデオ動画さえ見なければ、何一つ疑問に思うことなく、幸せを感じながら過ごしていたはずだ・・・

複雑な気持ちで、それでも楽しく食事をして、一緒にお風呂に入った。
裸になった嫁は、相変わらず抜けるような白い肌がまぶしく、最近セックスできていないこともあって、強烈に欲情した。

浴室で互いに洗い合いっこをしながら、嫁の胸を触ると、すぐに乳首が硬くしこってきた。
「しょうくん、えっちぃ・・・」そんなことを言いながら、俺のペニスを握ってくる。
「カチカチになってるじゃん・・・  しょうくん元気だね」
興奮して、嫁のあそこに手を伸ばす。あんな巨大なディルドを飲み込んだのが信じられないほど、いつもと変わらない感じのあそこで、拡がってガバガバになっているような気配はなく、安心した。
「ダメェ! お風呂でイチャイチャしよ」
そう言って、そそくさとお風呂に入ってしまった嫁。触られるのを避けている気がして、暗い気持ちになった。

一緒にお風呂に入ると、俺が後ろに回って嫁を抱えるように座った。首筋にキスをしたり、乳首を触ったり、ちょっかいを出しながらイチャイチャと楽しい時間を過ごした。

こんなにラブラブな感じで、何一つ疑わしいことを見せずに、拓人と一緒に俺を裏切っているなんてとても信じられない。実はあの動画も、嫁は隠しカメラに気が付いていて、俺を嫉妬させるためにあえてあんなことをしているのではないか?そんな風にさえ思えてきた。

しかし、実際に嫁がどんな気持ちで、どんな考えでいるかなどはわかりようがないし、俺に出来ることは信じることぐらいだと思った。

仮に嫁が俺との別れを選択するのであれば、そのきっかけを作った俺はそれは受け入れる義務があると思っていたし、今のところそうなるのは避けられない気がしていた。

浴室で楽しく過ごしながら、欲情が頂点に達してしまった俺は、我慢できずに嫁に挿入しようとした。

「しょうくん・・・  したいの?  じゃあ、まずお口で・・・」そう言いながら、体勢を入れ替えて俺のペニスを口に含んだ。

相変わらず、的確に俺の気持ちよいところを責めてくる嫁は、口でペニスを刺激しながら両手で俺の乳首も責めてくる。

ここの所溜まっていた俺は、あっという間にイきそうになっていた。
「佳恵(かえ)!ダメだ、イきそう!  入れるよ」
そう言って、嫁の口からペニスを抜いて挿入しようとするが、押さえられてさらに激しく口でされた。

「ダメだ! 出る!」そう言って、あっけなく嫁の口の中にぶちまけてしまった。溜まっていた分、長く大量に射精した。

嫁は口の中いっぱいの精子を、手のひらにダラーとエロいAVのように垂らしていった。俺の目を真っ直ぐに、エロい目で見つめながら
「いっぱい出たね・・・  溜まってたの?」
そう言って、キスをしてきた。汚れている嫁の口も気にならずに、舌を絡め合った。

そして、
「のぼせちゃった・・・  出ようよ!」そう言って風呂を出ようとするが、嫁はいつの間にか手のひらの精子をお湯で流したようだ・・・
いつもはそのまま飲んでくれていたのに、何気なく俺に気が付かれないように排水溝に流す嫁・・・
心が、俺から離れていってることを思い知った・・・

そして、パジャマに着替えて寝室に行くと、嫁はすやすやと寝息を立てて寝ていた・・・
セックスの続きをしたくて仕方がなかったが、嫁の可愛らしい無邪気な寝顔を見ていて、それだけで満足した。

今日、嫁は拓人とどこに行ったのだろう・・・ 何をしていたのだろう・・・ 知るすべがないだけに、苦しかった。

なんとなく眠れずに、一人リビングでビールを飲んでいると、嫁の携帯がテーブルに置きっぱなしな事に気が付いた。
いつでも見てもいいと言われているが、最近は全く見ていないな、と思いながら手に取ると、中を見てみた。

特になにも怪しいところはなく、メールも着信履歴も綺麗な物だったが、よくよく見てみると、着信履歴とメール着信履歴の数が不自然だった。きりのいい数字ではなく、端数があると言うことは、消去しているということなのでは?と思った。

この先、俺はどうするべきなのか悩んだ。自分で招いたこととはいえ、こうなると後悔しか感じなくなっていた。

考えても答えが出ないので、俺の出張中の動画の、3日間のうちの残りの一日を確認することにした。

リビングのカメラには、前の夜に拓人が嫁にした、あそことアナルの拡張調教の光景以来、ずっとなにも動きがなかった。

前後の穴を激しく責められ、拡張されて、ぐったりと失神した嫁を抱きかかえて拓人が連れて行った後、結局朝になるまで動きはなかった。

朝になると、拓人の方が先に起き出してきて、キッチンで何か作業を始めた。朝食を作っているようだ。

テーブルに、二人で食べるのには多いと思うほどの朝食が並び、コーヒーを入れてカップから湯気が立っているのが見える。

そのほんの少し後、嫁がリビングに入ってきた。
「おはよ! うわぁ! 凄いね!  作ってくれたんだ!  おいしそうだねぇ」
そう言って、笑顔の嫁。

「おはよ!  ずいぶんゆっくりだったね。  やり過ぎ?w」
茶化すように言う拓人。

「ばか・・・  だって、拓人夜中までやりっぱなしなんだもん・・・  死んじゃうよ・・・  あっ!  垂れてきちゃった・・・」
そう言って、慌ててトイレに駆け込む嫁。
その背中に
「どっちから垂れてきたの?」
「ばか、しね!」
そう言いながらも、なんか楽しそうだ。

結局、寝室に運んだ後も夜中まで何度もしたということなんだろう・・・  後ろにも前にも、たっぷりと拓人の精子を注ぎ込まれたまま寝たということなんだろう・・・

そして、仲良く朝食を食べ始める二人。

「凄いね、拓人・・・  美味しいよ」
「佳恵に喜んでもらいたくて、覚えたんだぜ」

「本当に!? うそだぁ」
「何でだよ・・・  まあいいけど・・・  喜んでくれた?」

「凄くね・・・  なんか、大切にされてる感じがする・・・」
「しょうは作らないの?」
「え?・・・  いいじゃん、その話は・・・  今は二人でいるんだから・・・」

「大切にされてないの?  うまくいってないとか?  チャンスか?もしかして!?」
ふざけたような軽い口調で言う。
「そんなことないよ!  大切にされてるし、愛されてるよ・・・」声が小さくなる。

「でも、変なことさせられたりしたんだろ?」
「・・・うん・・・  でも、私も嫌ではなかったし、しょうくんの望みならね・・・  何でもするよ・・・」

「そっか・・・ 俺にチャンスはないかな?」
真剣な口調に変わった。
「・・・・ダメだよ・・・  でもね、ずっと一緒にいたいよ・・・  拓人は私だけだよ・・・  彼女とか作っちゃ嫌だよ・・・」
「なんだそりゃ!  ずるくない?」

「ずるいよ!  ダメかな?  でもね、拓人のこと本当に愛してるよ・・・  たぶん・・・  一番・・・」
「ありがとう  それを聞けただけで満足だよ。俺は佳恵だけを愛していくよ。    

でも、純ちゃんとはたまにするけどなw」
そう言って、こぼれるような笑顔を見せた。

「えーー  でも、仕方ないか・・・  私もしょうくんとたまにするしねw」
「たまにかよw」
「そうwたまーにねw」
「ひでぇな」

「しょうくんとは心が繋がってるから、しなくてもいいんだもん!」
「はいはい」

そんな感じの会話をしながら、楽しく食事をしていた。

もう、どう判断していいのかわからなくなった。俺のことは大切に思っていてくれるようだが、拓人が一番と言っている。
セックスも、俺とはたまにしかしないと言っている・・・

希望と絶望の両方がそこにあった。

そして朝食を食べると、またしばらくリビングから動きが消えた。

お昼ぐらいに嫁がリビングに出てくると、全裸だった。
そのまま、キッチンでカップラーメンみたいな物を用意している。

拓人も入ってきて、やはり全裸だった。大きな、折れたように上に反り返っているペニスは勃起したままで、作業をしている嫁の後ろに回り込むと、後ろから無言で挿入した。

「あっ!  だめぇぇ!  作ってるのにぃ・・・  だめぇ・・  あっ!  もう本当に死んじゃうよぉ・・・  ゆるしてぇ・・・  あぐっ!  はぁぁっ!  拓人ぉ・・・」
「だから、俺も作ってるんじゃん・・・  俺たちの赤ちゃんを・・・」

「あがぁっ!   あぐっ!  ハァ!  ハァ!  ダメだよぉ・・・  もうダメ!  もうイく!  またイっちゃう!  拓人もイってぇ!  佳恵を孕ませてぇ!  いっぱい子宮に出してぇ! あぁぁっ!」

「どっちが良い?  どっちのチンポが好き?  言ってみな」
冷たい口調で言う拓人。
「拓人のが良い!  拓人のチンポが良い!  もっとしてぇ!  しょうくんのじゃ届かないところ突いてぇ!  あぁぁっ!  拓人ぉ!  キスしてぇ!  愛してるよぉ・・・」

拓人はキスをしながら
「イけ!  俺のでイけ!  もう、俺のでしかイくな! 愛してる! 俺だけの女になれ!」
「あぁぁ!  拓人!  愛してるぅ!  拓人の女になるぅ!  拓人だけの女になるぅ!  あぁぁ!  イやぁぁ!  イく! イく! イく!  イぐぅぅぅ!」
「イくぞ!」
そう言って、二人とも体を震わせた。

「あが! あがぁ!  あぐぅ・・・  拓人ぉ・・  出てる・・・  熱いよぉ・・・  愛してるよ・・・  一番愛してる・・・」
そう言いながら、力なく座り込む嫁・・・

また拓人が抱えて嫁を連れて行く。
お湯を入れたカップラーメンが、悲しげにたたずんでいた。

そして、そのままリビングには数時間動きがなく、動きが出たときには拓人は服を着ていた。帰るところのようだ。
「なんか、あっという間に時間たったな・・・  なんか寂しいよ」
拓人がしんみりという。
「また来てくれる?」
そう聞く嫁は、泣いているようだ。

「いつでも来るし、いつでも来なよ。ずっと俺のところで暮らしな」
真剣な口調の拓人。
「うん・・・  そうしたい・・・  かも・・・ 拓人ぉ・・・ もう一回して・・・」
「マジで!?  もう、さすがに出ないと思うぜ」
驚いた顔で言う拓人。
「ダメ!  また出すの!  佳恵の中に出して!  今日は、ずっとそれ入れたままにするんだから!」
「え!?  今日しょう帰ってくるんだろ?  するんだろ?」

「今から拓人に出してもらって、ナプキンで押さえとくんだ・・・  生理が来ちゃったって言うよ・・・」
「酷くない?」
「・・・今日は、拓人のことだけ思ってたい ・・・  ひどいよね・・・  でもね・・・  しばらく会えないじゃん・・・」

「会えるよ。佳恵のためなら、いつでも抜け出すよ。」
「仕事は? 首になっちゃうよ」
「まあ、その辺はうまくやるし・・・  佳恵のためなら首も怖くないよ」

そう言いながら、キスをして抱き合う二人。

結局脱ぐのももどかしく、着衣のまま立ちバックでハメ合う二人・・・

「あぁぁぁ・・・  拓人の入れられると・・・  拓人のことしか考えられなくなる・・・  拓人ぉ・・・  愛してる!  拓人ぉ・・・  凄いよ・・・  何回してもしたりないよぉ・・・  あぁぁ!」
「もう、しょうとはするな!  俺の女だろ?浮気したら別れるぞ!」
「いやぁぁ・・・  そんなこと言わないでぇ・・・ あぁっ!  だめぇ  ダメだもん・・・  もうイくもん・・・  佳恵イっちゃう!  拓人のでイっちゃう!  あぁぁっ!  あがっ!」
そう言ってのけぞる嫁。入れてすぐにイく嫁は、本当に拓人のペニスに夢中のようだ。

「イくぞ!  佳恵! 愛してる!」
そう言って体を震わせる拓人。
「あぁっ・・ 熱いよぉ・・・ 愛してるぅ・・・」

そのあと、何度もキスをしたり、抱き合って別れを惜しんだ後、拓人は帰っていった。
別れ際
「またすぐ来るから」
「待ってるよ・・・  あなた・・・」
嫁はそう言った。
俺も一度も言われたことのない言葉だ・・・

ショックを受けながら、さすがに眠気に勝てなくなって、嫁が寝ている寝室に戻る。
すやすやと無邪気に眠る嫁が、あんなことをしていたなんて、あんなことを言っていたなんて、信じたくないし信じられなかった・・・

そしてしばらくは、どこか壊れてしまった日常を過ごしながら、それでも嫁を信じて過ごしていた。

信じてると言いながら、毎日ビデオを回している俺は、自己矛盾しているのだが、それにも気がつけずにいた。

このままなにもなく日々が過ぎていって、夢だったと思いたかったが、2日後にはもう希望を打ち砕く動画が映っていた・・・

童貞捨てる為に東京→大阪まで行った話しする

まずはスペックから
俺=26歳 ブサメンとフツメンの間
体型=ガリと普通の間

まあどこにでもいるような奴だ
趣味は女性パンツのクロッチ

俺の住まいは東京・・・そう、王者東京都23区だ

東京都23区以外は全て「田舎」と言い捨てる程の23区
そんな俺はあるニュースを目にした
「大阪天●寺駅周辺の売春婦が多い」的な記事

天●寺駅周辺には夜になると通行人に売春婦が話しかけるらしい

俺「・・・・、待てよ?」

俺「ここに行けば俺も童貞捨てれるんじゃね?」

言うまでもないが俺はコミュ障
相手から誘ってこないと話もできない男
売春婦から声を掛けてくれるなんて好都合だ

俺「・・・大阪へ行くか」

次の日に早速新幹線のチケットを購入して大阪へと向かった・・・

新幹線に乗っている俺はワクワクした
遂に童貞を捨てる時がきた

女性の中ってどんな快感なんだろう
いやいや期待しすぎると駄目だ

そんなことを考えながら新幹線で約4時間くらいか?
大阪に到着した!

さて・・・・大阪と言っても拾いぞ
確か「天●寺駅」周辺に売春婦がたくさんいるんだったな

つまりココから更に天●寺駅を目指さねばなるまい
自他共に認める都会育ちの俺は電車の乗り方などマスターしている

さあ!

天●寺を目指して出発だ!

ぶっちゃけ言うと俺の好みは30後半?40歳くらいの熟女
友達にすら言えない趣味・・いや、性癖だ

売春婦とやらは見た目30?40代、俺の好みにマッチしていた
そんな好みの女性がセク●スを誘ってくるんだぜ?
電車の中で勃起が止まらないぜ

さて、天●寺に着いたが 今日は長旅だったので漫画喫茶で寝た

次の日の朝、特にやることも無かったので
パチンコ屋に入り1円パチンコで時間を潰した

売春婦って街から嫌われているらしいが
俺からすれば天使だった・・・
女の方からセク●ス誘ってくるんだぜ?
いやいや、絶対需要あるって
現に俺が東京からわざわざ売春婦目当てで大阪来たしなw

そう考えながら1円パチンコで時間を潰した
日も落ちて遂に

夜がきた

夜がきた・・・ドクン、ドクン

俺の心臓が脈打ってる、そりゃ当然か生きてるんだもの

まずは偵察だ
しれ?っと夜の街を散歩してみよう

・・・

・・・・

あ、あれは!?

3人くらいの女性(顔から日本人ではないっぽい)がいる

あれか・・・? あれが噂の売春婦なのか?
いや結論を出すにはまだ早い

その刹那、俺は衝撃的な瞬間を見る

なんと3人くらいの女性が通行人に話しかけているではないか!!?

通行人はそそくさと立ち去って行った

あの3人が売春婦で間違いないようだ、ドクン、ドクン

いけるのか?

まともに女性と話ができない俺が・・・

いや、できるだろ?相手から話かけてくるんだぜ?

適当に「いいですよ」「OK」とか言えばそれでセク●スできんだ

ちなみにお金は持ってる、敗北する要因が無いw

そんな自問自答をしながら、俺は売春婦の近くを通りかかった

その刹那!!!!

女「おにいさーんコンバンハ」

俺「・・・・。」

俺は無言で売春婦達の前を通り過ぎたwww
おいーーw 何やってんだ俺は・・・
最低だ・・・俺って・・・せっかく相手から話かけてきたんだぞ
くそっ くそっ 自分のコミュ障がイライラすんぜ

よ、よし
もう一回チャレンジだ
再び俺は売春婦の所まで歩いていった

俺「・・・・」

今度は売春婦何も話しかけてこない件についてwww

うおおおおおおお
どうする? どうする?
東京からわざわざ大阪来たのに売春婦とやらないなんて
何のために大阪きたんだ俺は、考えろっ

よし、もっかい行こう
もっかい売春婦の前を歩いてみよう・・・
女「おにいさーんどしたの?」
俺「い、いや、あ、ども、てか、ちょっと道が・・・」
女「うん」
俺「いや、てか、道が、道に迷っちゃって」
女「そなんだー私と一緒にあそぼ?」
俺「え? え・・遊ぶって、遊ぶ?」
女「うんーホテルいこっか」
俺「え、ホテルっ・・・すか? ホテルで何するんですか?」
女「楽しい事しようよ?」
俺「楽しい事っすか・・・えと、ど、どうしようかなw」

近くにラブホテルがあったらしく
売春婦に連れられてホテル内へ入っていった・・・

心臓バックバクな件についてwww
そりゃそうだ普段、女なんてコンビニ店員としか話さねーよ
「レシートはいらないです」だけだがなw

俺「ぁの・・・俺ですね、女と人とこういう事するの始めてなんすけど・・」

女「えーじゃあ今日が初エッチなんだ」

俺「そ、そ、そういうことになる、なります」

女「いいよー仰向けになって寝てて」

俺「あっ、ハイ・・・・」

その刹那、女は俺のアレをしゃぶり始めたではないか!

うおおおおおおおおおおお
人生初めてのフェラーリきたああああああ、うっ、ぁっ

はぁ・・うっ・・んん
な、なんてあらわせばいい?この快感
手で竿をシゴキながら口で亀頭を刺激される・・・ダブルな味わい

俺「あっ、ちょっと待って、出ちゃいそうですっ」

女「んっんっっ」

アレを咥えられてから・・・恐らく3分無いくらい
マジで射精しそうになった、多分これ早漏って言うんだろうな

ハァ・・・ハァ・・とフェラーリの余韻に浸っていると

女「準備おっけーだねー入れるよ」

俺「ぁ・・・あ・・・」

入る? 俺のチン●が女のマ●コに!?
これが人生初!  童貞卒業  バージン卒業!
どんな気持ち良さなんだろう? オナホ以上か?
でも2chではオナホのが上って聞いた事ある
女のマン●ってウネウネ動くって本当なのか
いや、それよりもコンドームしたっけ?

女「どう???」

完全に俺のチン●が完全に挿入されていた・・・童貞卒業
この瞬間の為にオナ禁1週間してた甲斐があった

俺「なん・・・・っだ!? この快感」

オナホと同等、いや、それ以上か!?
それよりも・・・人肌!! あったかい!!
チン●でマン●の快感を得ている目の前におっぱいがある
そっか・・・これがセクロスかぁ
オナホじゃ得られない快感だ・・・おっぱいやわらけぇ?
それでいて乳首が硬いんだなw
これが女の体か、おっぱいだけじゃなく全体的にやわらかい

そんな事を頭の中で考えていた
時間にして約1分ちょい

その刹那っ

俺「ぁ・・・あの、もう、出そうっですっ」
俺「あの・・・本当に出そうなんですけどっ」
女「んっんっんんん」

女は俺に覆いかぶさり

女「いいよーー中で出して」
俺「ぇ・・・てか」(多分コンドームしてないよね)心の声
俺「ぅ・・・うっ???あぁはあ」

ドクッドク、ビュルッ
1週間ほど貯めていた精子が女の中に放出される

俺「はぁ・・・はぁ・・・」
俺「あ、あのごめんなさい中に出しちゃった」
女「いいよいいよー」

女はティッシュでマン●の中に付着した俺の精子を拭いていた
リアルな光景やな・・・と思った

賢者タイムになった途端、何してんだ俺?と思った

こんな一時の快感の為だけに東京から大阪に来るとか馬鹿か?
しかも路上の売春婦相手に・・・
てかコンドームしなかったけど病気とか大丈夫なんかな?
つうかオナホ持ってるしオナホで良かったんじゃねーの?

そんな感情が頭の中をよぎる・・・

その刹那っ

女「おにいさん若いからねーもっかいしようかー?」

俺「あ・・・・はい、お願いします・・・」
女「今度はおにいさんが上になる?」
俺「ぁっ、下のがいいです」
女「わかったー」

騎乗位という体位で再びセク●スがスタートした
勿論コンドームは無かった・・・
なんだろう、この快感・・・
本当に「搾り取られる」って表現が一番合ってると思う

マン●に吸われてるんだよねチン●が
騎乗位なんでおっぱいを楽しみながら気持ちよかった・・・
挿入されてから恐らく2分も経ってないと思うが果てた
またびビュル、ビュルと精子が出た

完全に放心状態になっていた・・・
まあ人生初のセクロ●はすげー気持ちよかった

けど・・・

噂されている中田氏セクロスの病気は?
それと・・・売春婦にいくら取られるんだろう?

セクロ●する前はセクロ●すればもう人生終わってもいいわwとか
思っていたが今となっては後悔が大きい・・・
後悔や不安が募ってゆく・・・
しかもよく見れば、てかよく見なくてもそうだが
この女別にそこまで可愛くないしスタイル良くなくね?

そんな事を考えていた・・・

その刹那っ

女「おにいさん」
俺「はい」
女「本当は3万円なんだけど特別に2万円でいいよー」
俺「2万円ですか・・・はい・・・・」

俺はすんなりと2万円を渡した
初フェラーリに初セク●ス、初キス、初中田氏したんだ
むしろ安いんじゃないか?

セク●スを体験した俺は次の日に東京へ帰った・・・
今では東京吉原の熟女専門ソープに通っている
つか何故、大阪まで行ったのか謎
はじめから童貞捨てたかったらソープ行けばよかったんじゃないか

あんまりえっちくないですが

普通のマッサージのお店で働いてます。
年齢は26で、顔は悪くはないと思いますがよくもないです。
背は165センチくらいで、体重は50キロくらいで、同い年の彼氏がいます。
彼氏がいますが、この前ちょっとえっちな仕事をしてしまいました。

うちのお店はアロマとかやってない普通のマッサージのお店なので、男のお客さんが結構きます。
仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よくくる人とは世間話とかしながら施術したりしてます。
女だからっていうのもあるのかもですが、私を指名してくれるお客さんもわりといます。

で、そういうお客さんの中でYさんというサラリーマンの人がいて、この人が明るくて面白い人で、
年下なのでタイプではないんですがイケメンで、ひそかにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、
この前その人とちょっといけない状況になってしまいました。

先週の金曜日の夜、Yさんの予約が私指名で入ってました。
Yさんはデスクワークなのでいつも肩が希望なんですが、その日はなぜか足をやってほしいと。
今日はどしたのって聞いたら、仕事のミスでお客さんのとこ何件も歩き回って謝ってきたんだそうで、
いっぱい歩いたんで足が痛いから、ちょうど今日予約してたから足やってもらいたいって。

それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎをもみもみしてたんですが、
そのあと太ももをしばらく揉んでたら、ちょっと小声で「立っちゃった…」って言われて。
この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうのりだと思ってたんですが、
どうやらほんとに立っちゃったみたいで、つま先とかすごいもじもじしてるんですね。
それがなんかかわいくて、別に変な気はなかったんですけど、やさしくしてやりたいなあと。

足揉んでると男性ではそうなっちゃう人もいますから気にしないでって言ったら、
自分で立っちゃったって言ってきたくせに、なんか恥ずかしがって無口になっちゃって、
イケメンなのにずいぶん純情なんだなあって思ったらほんとにかわいく思えてきて、
「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ」って言って仰向けにさせました。
ゆったりしたスウェットの上からでも分かるくらい大きくなってました。
隠そうとしてる手をどかせてタオルをかけ、また太ももを揉み始めました。

私は意識させないようにいつもどおり話しかけたんですが、Yさんは横向いて黙っちゃって、
なんかぎこちない雰囲気…でもYさんのあそこは山盛りのまま。
あんまり見えるようにしとくのかわいそうなんで、「残りの時間、肩にします?」って聞いたら、
私の手をつかんで「足続けてください」って。
恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなあ…そういうお店じゃないのに。

でもまあ、イケメンが私のテクニック?で興奮したのは悪い気はしなかったので、
私が気にしなきゃいいやと思って、変に刺激することもせず普通に揉み続けました。
そしたら、なんかYさんずっと私の手首つかんだままなのですよ…しかもたまに力入るし。
それがやたらかわいいっていうかセクシーで、私もちょっとどきどきしてきちゃって。

仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど…魔が差しちゃったんですかね、
Yさんの山盛り状態のあそこに手を乗せて、軽くもみもみもみ…
Yさん嫌がらないし、下でおちんちん動いてるの分かったんで、
タオルどかしてスウェット脱がせて、ボクサーぱんつの上から握っちゃいました!
ああー、やってしまった…今思い返すと、このとき私もめちゃめちゃ無口になってましたね。

Yさんが私の腕を動かさせるので、ぱんつの上から棒のとこを上下に撫でました。
めちゃめちゃ硬くなってて、ぴくぴくするのが手に伝わってきて、私も少し熱くなってきて、
もう止まらなくて結局Yさんのぱんつも脱がせてしまいました。
Yさんのおちんちんは、大きさは普通くらいだけど包茎で、ピンク色の先っぽが半分くらい出てました。
彼氏のも包茎だったけど、彼氏のよりちょっと小さいくらいですかね?
ピンクでつるつるで、お顔と同じくイケメンできれいなおちんちんでした。

Yさんのおちんちんを起こして、皮を下に下ろして先っぽを全部出させました。
ちょっとくさかったけど、そのにおいが余計に悪いことしてるって感じで、
私はYさんのおちんちんを握ってゆっくり上下に動かし始めました。
Yさんも、私の足とかおしりのあたりを触ってました。
あそこがかなり濡れてきてるのが自分でも分かりました。

Yさんにズボンを引っ張られて、私は自分からズボンを脱ぎました。
ぱんつの上からあそこを触ったら、なんかもう思ってた以上に濡れてたみたいで、
急に恥ずかしくなってYさんのおちんちんから手を離し、足をぴったり閉じました。
でもそのとき、Yさんと目があっちゃったんですよね…タイプじゃないけど、やっぱりイケメン。
Yさんに手を引かれて、そのままキスしちゃって…腰らへんに電気が走ったみたいになって。

恥ずかしさもあったけど、そのままYさんに馬乗りになって自分からキスしてしまいました。
彼氏とえっちしてるときみたいに、ちゅっちゅっちゅって短いキスを何度もして、
まぶたとか耳とか首とかにもいっぱいキスしました。
キスしながらぱんつ越しにクリをこねられて、そのたびに腹筋に力が入りました。

もうだいぶ頭おかしくなってましたが、声出しちゃまずいのは無意識にあったみたいで、
息は漏れても声は出さないように必死で我慢してました。
声が出ないようにディープキスすると、Yさんは私の背中を抱きしめて腰を押し付けてきました。
Yさんはぱんつ越しにおちんちんをこすりつけてきて、私もそれに合わせて腰を動かしちゃいました。
キスしながらあそこをこすられて、頭がじんじんしびれる感じで気持ちよかったです。

そのうち、Yさんはぱんつをずらして直接あそこを触ってきました。
すごい濡れてるっぽくて、Yさんが指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、
部屋が変に静まり返ってるから余計にその音が響く感じがしてばれないかどきどき。
そう考えるともっと興奮してきちゃって、そんなときにクリ触られると我慢できなくて「んっ」って。
施術室は個室ですけど防音とかじゃないし、鍵もかかってないのですっごいどきどきでした。

Yさんに指を入れられて、あそこの中ぐちゃぐちゃにかき回されて、
おちんちん入れてほしくてしょうがなかったんですが、そこは越えちゃダメって。
仕事中だし彼氏いるしゴムないし、えっちはさすがにまずいなっていうのは頭の中にありました。
Yさんに「入れたい」って言われましたが、それはダメですって答えて「ごめんなさい」って。
そしたら、「じゃあ入れないから、先っぽだけ」って…先っぽだけってどういうことですかね?

とにかく入れるのはダメだったので、代わりにこするだけにしましょうって。
素股っていうんですかね、ぱんつ脱いでおちんちんをあそこに当てるだけにしました。
手であそこ開いて、おちんちんつかんで先っぽでクリをぐりぐりするとすごく気持ちよくて、
声は出しませんでしたけど、腰がかくかく動いちゃってもう…いーれーたーいー!

先っぽを穴のあたりに当てて腰動かしてると、もうぬるぬるだから抵抗がないんですよね。
私が腰を落とすか、Yさんが腰を上げるかしたら、きっとすぐ入っちゃう状態。
そういう状態で、入れないように必死に我慢しながら入り口のあたりをこすってて、
そのぎりぎり感でやけに興奮しちゃってそれだけでいっちゃいそうでした。

途中、Yさんは実際に私の腰をつかんで何度もおちんちんを突き上げてきて、
あっあ、入っちゃう…もうこのまま入れさせちゃってもいっかな…
でもそのたびに私はなんとか腰を上げてかわしてましたけど、
Yさんにしたらすごい苦しいことだったかもしれませんね。

手で体を支えるのがつらくなってきたんで、おちんちんをはずしてYさんの横に座ると、
今度はYさんがキスしながら私のこと押し倒してきました。
これ絶対入れられると思ったので、「すみません、入れないで」って言ったら、
Yさんイケメンな上に優しい人で、「絶対入れないって約束するから」って。

Yさんは私の足を広げて、正常位みたいな感じであそこにおちんちんを当ててきました。
やっぱり入れられちゃうのかな…って思ったらなぜかじゅんってしちゃったんですが、
Yさんは入れないで、おちんちんであそこをこすり始めたみたいでした。
おしりのほうからクリのほうまでぬるーっとなめられてるみたいで、
特にクリを下からこすり上げられると、どうしても「あっ…」って声が出ちゃって、
ばれたら怖いから施術用の枕を顔にかぶせて声が漏れないようにしてました。

正常位のかっこでしばらくあそこをこすられて、私は何度か軽くいっちゃいました。
私はクリが一番気持ちいいのですが、Yさんは入り口あたりばっかりこすってました。
なんか前後に動いてるっぽかったし、やっぱり先っぽくらいは入っちゃってたのかなあ?
私のほうももうあそことろとろで、おちんちんが当たってるのは分かるけど、
自分のあそことYさんのおちんちんの境界が分かんなくなってきてました。
ぐっと奥まで入れてもらえば、入ってるってはっきり分かったんでしょうけどね。

どのくらいそうしてたか分かりませんが、Yさんが「そろそろ出そう…」って。
私の枕をどけて、抱きかかえるようにしてキスしようとしてきました。
体が密着して、そのときははっきりとおちんちんが入ってくる感触が分かったので、
「ダメダメ」ってYさんを押しのけて、体を離しました。
ただ、ここまできて出せないのは男の人もつらいのは分かってたので、
口で出させてあげることにしました。

Yさんのおちんちんは、先っぽの部分全部がぬるぬるで光ってました。
うーん…もしかして、ここまでは入っちゃったってことかなあ?
「入れました?」って聞くのは、なんだかYさんを責めるようで悪かったので、
何も言わずにおちんちんをくわえてぬるぬるを全部なめとりました。
しょっぱかった…これ私の味なのかな。

Yさんはもう限界だったみたいで、すぐに口の中でいきました。
精子って飲んだときののどのいがいが感が嫌いなので、ティッシュにはきました。
口の周りやあそこをティッシュで拭いてたら、Yさんが一言「ごめんね」って。
私はまだ頭がぼーっとしてたし、恥ずかしさとかやっちゃった感で何も言えなくて、
急いでぱんつはいてズボンはいて出てっちゃいました。
トイレの中で沈んでる間に、Yさんは清算して帰ったみたいでした。

幸いこのときのことはお店にも彼氏にもばれてないようですが、やっちゃったなあって。
何もなかった顔で私は仕事してますが、もうYさんこなくなっちゃうかな。
こなくなったら、何かあったのって店長とかに聞かれるかもしれない…
それも怖いけど、もしYさんが次きたら今度こそ最後までいっちゃうかもって思うと、
なんか…ほんとやっちゃったなあって感じです。

でも、あんなとろとろになったあそこに奥まで硬いの入れてもらったら、
すっごい気持ちいいんだろうなあって思うと、なんか次はもう断れそうにありません…


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