萌え体験談

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精液

托卵は最高

 真理との出会いは、俺が25歳で社会人2年目になった5月だった。3か月毎に各部署を回る研修期間中で、4月から6月までがその部署での研修期間だった。4月の1か月間でなんとか仕事に少し慣れ始めたところで、5月の連休明けから1年下の後輩が入ってきた。 仕事のイロハのイも知らない学生同然なので、彼女らはマンツーマンで2年目の俺らについて回るように、上司から指示された。そこで俺に付くように言われたのが、真理だった。真理は目が大きくて髪の長い、なかなかの美人だった。一見きつそうに見えるのだが、笑顔は小動物みたいで、そのギャップがまた良かったんだ。
 
 働き出して数日した頃、真理から急に「先輩って○○ビルに住んでます?」と俺の住んでるマンション名を聞かれて驚いた。「えっ そうだけど、何で知ってるの?」「えーっ やっぱり! あたしも同じマンションで、あそこ入口に郵便受けがあるじゃないですか。そこに先輩と同じ名前が貼ってあったんです」「そうなんだぁ 真理さんは何号室なの?」「305です。先輩401ですよね」

 マンションとは言え一つ屋根の下、家に帰る時にどうしても305号室の灯りが点いているか目で追ってしまい、なんとなく気になってしまうものだ。まして当時俺は、クリスマスに5年以上付き合ってた彼女に振られたショックから抜け出せずにいたものだから、真理を好きになるのに時間はかからなかった。帰る家は同じだし、仕事終わりに一緒に夕食に誘うのはごく自然な流れでもあった。
 
 二人で飲みに行った際に何かの流れで真理の口から「今の彼氏が?」という言葉が出た。俺はてっきり、地方の大学を卒業して地元の東京に戻って就職したばかりという真理の事情から、いま現在はフリーなはずだ、と楽観していたから超ショックだった。顔にはショックを出さないように何とか取り繕って彼氏について聞いてみると、「今の彼は大学時代から付き合って3年目で、5歳上の社会人。毎日Skypeで話してる」だと。6月下旬に休暇を取って向こうへ行って久しぶりに会うのが待ち遠しくてたまらない、だと。
 
 それを聞いた後も俺はどうにか隙を伺いつつ、6月いっぱいまでの限られた期間に、真理との距離を縮めていった。6月某日が俺の誕生日で、それを利用して「頼む! 独り身のかわいそうな俺のために、誕生日だけ1日彼女になってデートしてよ」するとあっさり「うん、いいですよ。ちょうどあたし、ディズニーシーに行きたいんです」
 
 当日は同じ家から連れだって駅まで歩いて、中央線→京葉線に乗って、当時まだできて数年だったディズニーシーにやってきた。パーク内に入って、大はしゃぎの真理の手をさも当然のようにつないでみた。一瞬「えっ」ビクっと手を引っ込めかけたが「今日1日は彼女になってくれる約束じゃん」と笑いかけると「うーん、まぁそうですねっ」とつないでくれた。その日はアトラクションに乗ってる時間も待ち時間も、夜のメディテレーニアンハーバーのショーを見てる間も、なるべくずっと手を握ってた。最後の方は、真理の方から積極的に手をつないで指を絡ませてきた。
 
 ショーが終わったところでパークを出て、最寄りの駅で降りて遅い夕食をとった。駅から家に帰る途中も俺が手をつなぐと「なんか恥ずかしいですね」「なんで? 今日ずっと手つないでたじゃん」「ディズニーに居る間はぜんぜん普通だったんですけど」「ダメだって、ほら今日1日は彼氏彼女なんだから。今から俺の部屋で飲もうよ」「うーん 明日から彼氏のところ行くんで早く寝ないと」「大丈夫だって、仕事より全然ましじゃない」「じゃあちょっとだけですよ」
 
 俺の401号室に連れ込むとソファに並んで座り、デジカメで撮ったディズニーシーでの写真をノートパソコンに移し、一緒に鑑賞し始めた。用意してあった真理好みの甘い缶カクテルを飲みながら、右手で真理の右手を握り、左腕は真理の左肩へ回した。真理も俺の下心を察知していないはずはなかったが「タワーオブテラーすっごい怖かったですよね」「最後のショーきれいだったなぁ」などと言葉を発していたのは照れ隠しだったのかも。
 
 「ほっぺにキスしていい?」「えーっ」「だって今日は僕の彼女なんだから。ね? ほら、目閉じて」「うーん、わかりました。はい」目を閉じた真理の左頬を右手で押さえて、そっと右頬にキス・・・と見せかけてぐいっと唇に強引にキスした。「んーー」くぐもった声を出してやや抵抗する真理。「ほっぺたって言ったじゃないですかぁ」「あれ? 間違っちゃったかな? あ、ほっぺたの内側って意味だよ」今度はさらに強引に舌をねじ込んでのディープキス。真理は初めは抵抗を見せていたけど、10秒くらいしたら自分からも舌を絡ませて、両手を俺の背中に回して抱きついてきた。
 
 右手を胸に差しいれると身をよじって「あ、ダメですよぉ」というが構わずブラウスのボタンを外し、ブラのホックも外して乳首にむしゃぶりつくと声のトーンが明らかに変わり「…あぁん、ダメですって…」俺は素早くズボンとパンツを下して、ギンギンに勃起したペニスを真理に見せつけるように出した。「でもほら、真理ちゃんのことが好き過ぎて、もうこんなになっちゃってるよ」真理の手を取ってペニスを触らせるとビクっと手を大きく引っ込め「えー…でもぉ…」

 「だって彼氏と彼女がエッチをするのはごく当たり前のことでしょ?」「それはそうだけど…」「明日彼氏の所に行って、当然あっちの彼氏とエッチするんでしょ?」「まぁ多分…」「多分じゃないでしょ。ゴムは付けるの?」「えー 付ける時もありますけど…」「てことは大体はナマってことでしょ。じゃあ、俺は1日彼氏だから、遠慮してゴム付けるから。それならいいでしょ?」「えー…」「部屋暗くするから。ね?」
 
 俺は素早く部屋の灯りを消して薄暗い間接照明だけにして、真理をソファ横のベッドに運び、有無を言わさず素早くスカートとパンツを脱がして全裸にした。お互いシャワーも浴びてないのでフェラ・クンニは無し。枕元からコンドームを取り出し、真理に「ゴムちゃんと付けるからね」と誠実アピール。

 ここで「ごめん、きちんとゴム付けれるように電気付けるね」と言い訳して枕元の灯りをつけるのは計算通り。やっぱり暗い中でセックスするのと、明るい中で女の顔と体と結合部の出入りを見ながらセックスするのとでは、興奮の度合いが全然違うからね。「きちんとゴムを付けるため」って言えば灯りをつけるのをダメって言う女はいないからね。ゴム付けていざ挿入、って時に「また消して」って言われることはたまにあるけど、そういう時は「暗いとちゃんと入れられないから」と答えるんだ。入れちゃえばもうこっちのもんだね。
 
 ついに真理に挿入。職場の同僚で、他人の彼女を寝取るのは精神的に最高に気持ちよかった。真理のマンコには全くタッチしてなかったはずだが、めちゃめちゃ濡れてた。正常位で突きながら真梨の耳元で「すっごい濡れてるよ。なんで?」と聞くと恥ずかしそうに横を向いて「言わないでーっ」「全然下は触ってなかったのになんで?」「…今日ずっと手つないでたから…」「えっ じゃあディズニーシーの時からずっと濡れてたの?」「だって、彼氏以外の人と手つなぐなんて初めてだったから」「手どころか、彼氏以外の男と今セックスしてるんだよ」「ごめんなさい…」「でも気持ちいいんでしょ?」「…だって久しぶりだから…」
 
 この愛しい真理が、明日には他の男に抱かれる。しかも生で挿入されるんだと思うと、俺は無性に悔しくなってきた。「俺も生でヤりたい」。どうせ1晩限りの関係だから、もしバレて嫌われても大した問題ではないんだ。

 「後ろからヤらせて」。真理を四つ這いにしてバックから挿入する際に、素早く音を立てずにゴムをチンポから外した。さっき点けた枕元の灯りのおかげで真理の肛門と膣口が丸見えだった。生で再挿入・・・! さっきまでのゴム付きより数段上の快感が、チンポから脳天に突き抜けた。あっという間にイキそうになり、問題は「どこに出そう?」。普通ならそのまま尻に外出しか、正常位に戻って腹の上に外出しだが、「なんでゴム付いてないの!?」ってキレられるのは間違いない。
 
 ある考えが俺の中で閃いた。「中に出しちゃえば?」。
 
 却ってその方が、ゴムを勝手に外したことがバレる可能性は小さいだろう。問題は妊娠リスクだが、どうせ明日からは彼氏とヤリまくるんだから、妊娠したとしても俺の子供ってことにはならないだろう。
 
 意を決した俺はラストスパート。「アーーー、イクよ!」職場の同僚に、他人の彼女に、同意を得ずにこっそり、本当に妊娠させるかもしれない中出し。これほど気持ちいい中出しはないよ。マジで。自分が責任取らなきゃいけない相手だったり、生理中やピル飲んでて妊娠の可能性がない状況では、これほど気持ち良くはないんだ。

 大げさでなくヤクルト1本分くらいの精子が、ドクドクドクドク大量に出た。早く終わらないと生暖かさで中出しがバレそうで焦るんだけど、止めようもなく20秒くらい射精が続いた。「妊娠させたい」と思ったわけでもないんだけど、本能的に一番奥まで挿入した状態で、真理の尻を両手で鷲掴みにして引き寄せて、がっちり固定したまま最後の一滴まで射精した。ピストン中は意識しなかったけど、最大限奥にまで挿入してじっとしてると、俺の亀頭が真理の子宮口に当たってることがはっきり感じられた。「これって、膣を通らずに直接チンポの先からそのまま子宮に精液が入ってるよなぁ…」って思ったのをよく覚えてるんだ。

 大量に出てたから、チンポを抜いた瞬間に精子がマンコからあふれ出して垂れてしまえば、その感触で真理に中出しを気づかれてしまう。俺は挿入したまま体勢を崩して、何とか枕元のティッシュを取り、チンポを真理のマンコから抜くと同時に、手マンよろしく指を突っ込み、中の精子をそれとなく掻き出してティッシュで拭いた。思いっきり奥に射精したせいで中々掻き出せなくて焦った。とっくに外してあったゴムを引っ張ってわざとパチン!と大きな音を立て、さも今外したアピール。ティッシュにゴムをくるんで捨てて、完全犯罪成功!
 

 次の日から予定通り真理が地方に行ってる間に俺の研修期間が終わり、俺は7月から別の支社へ異動した。そのまま真理と会うことも連絡を取ることもなく、真理が妊娠して退職したと研修時代の仲間から聞いたのは8月も半ばを過ぎてだった。
 

 その後無事出産したのかどうかも知らないが、「妊娠して退職した」ってことは中絶しない、ってことだったのだろう。俺の子供かもしれない、とは考えなかったのだろうか? 俺とはゴム付きで1回だけ、その後彼氏と生で何回も(たぶん)とすれば「まず間違いなく彼の子供のはず」と考えたのだろうか。まさか俺に思いっきり中出しされたとは夢にも思わないはずだからね。にしても、子供の血液型が、彼氏からは生まれないタイプだったらどうしよう、とは思わなかったのだろうか? 俺の血液型なんて真理は知らなかったはずだが…。真理と彼氏がA型とB型だとすれば、子供の血液型は何型でも矛盾しないから、そういうことだったのかもね。
 

 俺はその後の人生で、2人の女性を計3回妊娠させてるけど、危険日に中出しすれば3発3中だ。自慢じゃないがかなり孕ませ力は高いらしい。その俺の精子があれほど大量に、彼氏より先に注入されていたことを考えると、ほぼ100%俺の子供なんだろうね。
 

 その子が順調に成長していれば、今はもう中2かな。可愛い女の子だったらいいな。「僕が君の本当のお父さんだよ」って教えてあげたいなぁ。

 「君は、僕が君のお母さんを騙して、お母さんの中にこっそり精子を注入したあの瞬間に、この世に生まれたんだよ。僕もお母さんも、そりゃもう最高に気持ちよかった瞬間なんだ。たった一度の交わりで、本来生まれるはずのなかった命が、奇跡的に生まれたんだ。僕がコンドームを外したのは、まさに神様による運命のいたずらだったんだね。」

 「でも君のお父さんのおかげでもあるんだ。お父さんが僕の次の日に、お母さんの中で僕の精子をしっかりかきまぜてくれたおかげで、より妊娠しやすくなったんだ。お父さんにも感謝しようね」

大学に行ってた時

大学行ってた時、友達に貸していたDVDを返してくれって言ったら、そいつがこれから学会の発表の為の作業で、どうしても手が離せないからと住んでいるアパートの部屋のカギを渡してきた。
DVDだけ取りに行ってすぐカギを返そうと思い、そのままアパートに直行して鍵を開けてドアを開くと、部屋の中にとても慌てた風な中学生位の女の子がいた。
部屋を間違ったかと焦ったけれど、カギはアイツのものだったし、と混乱していたら女の子の方が「あの、ここ○○○○のお部屋ですよね」と聞いてきた。
俺が「そうだけれど、あんただれ?」と聞くと、彼女は「私○○の家族ですが、そちらは?」と聞かれ、自分は友人で貸していたものを返して貰いにカギを借りた事を説明すると「お兄ちゃんは今日、帰って来れないんですか?」と途端に不安な様子になった。
とりあえず今は忙しいらしいよ、と説明すると困った風なので、どうしたのか聞くと親と喧嘩をして、兄である友人の家のカギをそっと持ってきて突然来たらしい。

友人に、来ている事を伝えるよ、と言うと安心した様子になり、自分は早速DVDを探そうと、CDやDVDを置いてあるラックのある女の子の後ろを覗き込んだ。
女の子が慌てるので、何かと思ったら足元に不自然に友人のTシャツや服がグシャグシャになっていた。
よく見ると、その下に本がちょっとはみ出していて、その服のかたまりを足でどかすと、友人が置いていたエロマンガやエロ本だった。
どうやら、部屋で待っていたときにヒマで見つけたエロ本を見ていたらしい。

足でそのエロ本を軽く蹴って出し、その本を拾ってパラパラとめくって「ふーん。こんなの見ていたんだ」と言って彼女を上目遣いに見ると顔を真下に向けて返事をしない。
しゃがんで顔を見ようと思ったら、逃げようとするので両腕を掴んで無理矢理顔を覗き込むと真っ赤になって泣きそうな顔をしているのが妙にいじめたくさせるような、そんな感じに可愛く思えて興奮した。
自分から逃れようと、イヤイヤして逃げようとするのを抱きついて「ねぇ、こんなエロ本見て興奮した?こういうの好きなんだ。」
みたいな事を耳元に、わざと息を吹きかけるみたいに言うと、彼女は「やだ、離して、ちょっと、ざけんなよ」とか必死に言っちゃっているのが余計に無理に強がっている様で可愛くて、
また抱きついた時のちっちゃくて細い感触が興奮させて、めちゃくちゃ勃起して彼女に擦りつけていた。

「兄ちゃんに、お前の妹お前のエロ本見て興奮してたよって言っちゃうよ」と言うと、「違うもん!」と言って振りほどこうと暴れるので、抱え上げて耳をよだれでびしょびしょにするように舐めて耳の穴の中に舌を突っ込んだ。
最初は「やー」とか「やめて」とか言っていたのが、だんだん「うー」とか「はぁ」とか言葉にならなくなって、身体から力が抜けてってた。
彼女を抱えたまま、ベッドの近くまで移動してベッドに彼女を投げ出すように下ろして覆い被さった。
キスをしようとしたら顔をそらしたりして逃げるので、あごやほっぺをベトベトにして舐めるように口をつけた。
抵抗する両手をなんとか抑えて、左手で頭の上に押さえつけ、片足を無理矢理彼女の足の間に割り込ませ、太ももでマンコを擦るように動かした。

「大丈夫、言わないから。ね。言わないから」みたいな事を繰り返して言い空いた右手で彼女の服を捲り上げ、ブラを横にずらすとほんのわずかの膨らみに、薄い殆ど肌色に近い乳首と乳輪を見たらたまらずむしゃぶりついていた。
感触は柔らかさより、中に何かしこりがあるような感じでちょっと固く乳首に舌を強く押し当てて舐めて強く吸ったら、彼女は「痛い」と言ったので思い直して優しく優しく舌で転がすと、気持ち身体がのけぞった。
そして気がつくと、太ももが凄く熱く感じ、見てみるとジーンズのデニム地が濡れて、黒いインディゴカラーになったしみが出来ていた。
彼女の顔を見て「ねぇ、こんなに汚されちゃったよ。俺のジーンズ。みてよ」と言っても彼女は目を閉じたまま。
また乳首を優しく、触れるか触れないか位で舐めて、右手を彼女の下半身に伸ばした。

中指と人差し指で、下から持ち上げるようにぎゅっと押すとぶちゅっと潰れたような感触と音がして、パンツがヌルヌルと熱くなって湿ってグチャグチャになっているのが判った。
彼女はその瞬間、ビクンっとのけぞり、「やぁぁ」と声が出ていた。

慌てて横にあったタオルケットの端っこを彼女の口に突っ込んでそのまま夢中で指をパンティーの横から入れて、グチュグチュになったマンコの表面を指でかき回すと、腰が面白いようにビクビク跳ねて
触っているうちに固いちっちゃい感触に当たると、身体をぐねぐねと動かし、面白いのでそのクリトリスを重点的に責めると、くぐもった声で「うごぉぉ」とか言うので、ずっと続けた。

腰が嫌がるというよりは、段々自分の指の動きになぞるように前後に動かして、段々速度がついているのにきがついて、ひょっとしていっちゃうのかな?と思ったので自分はいきなり手を放した。

すると腰がブリッジする位、持ち上がってヒクヒクしていて「うえぇぇぇぇぇえ」と非難めいたうめき声が聞こえたのでタオルケットを外し、「どしたの?」と聞くと「も・・・もぅちょっとでだったのに・・・」と涙目で恨めしそうに、俺の事を見ている。
「あれ?こういうの止めて欲しくないの?」と言うと、顔を向こうに向けるので右手で無理矢理こっちを向かせると、泣いていて、両頬を片手で掴んでいるので変なひょっとこ顔になっていて、それがまた被虐心を煽るんだわ。
「続けて欲しかったら、エロ本で興奮したって認める?」と言うと微かに頷くので、「声出して返事してよ」というと「はい」と言った。
ひよこのくちばしみたいに口がぴょこぴょこ動くのがかわいい。

「じゃあちゃんと、興奮したのでエッチな事してくださいってお願いして」と言うと俺の目を涙目で見ながら「ふぉふん(興奮)ひふぁのべ、エッふぃなこぽしてくふぁさい」って突き出た唇をぴょこぴょこさせて言うんだ。
俺はそれで、その時がっちりと拘束していた手足を離したんだ。彼女は普通に仰向けになって、自由になった手で涙を拭いてた。
やり過ぎちゃったかなと、その時もう遅いけれど感じて彼女を見た。
でも彼女は少しそのままの姿勢で、動かない俺の方に擦り寄って、「ね、はやく」と言って胸元の服を軽く引っ張ってきた。
そこでもうこりゃたまらんと、覆い被さったね。

そんで彼女は大人しく仰向けになったから、俺は優しく服を脱がせた。
ブラがかわいいペラペラの布で、ワイヤーも入っていないソフトなものだった。
スカートの中から抜き取ったパンティーは、パンツというのに相応しい白地にブルーの細かいチェックの綿のもので、股間の部分はベトベトに濡れていた。
ここで俺はあえて超個人的な趣味で、上のみを脱がしスカートと靴下はそのまま履かせたスタイルにした。そぉっとスカートを捲り上げる、この瞬間が好きなんだ。
ゆっくり捲くるものだから、彼女は足を交差させるようにモジモジして最後の抵抗をするようにかくしたので、捲り上げきった後太ももの付け根に両手を置いて足を開くように促した。

ちょっと抵抗するように足がこわばったけれど、両手を軽く左右に開くように押すと、彼女は観念して足を開いた。
そこはまだ無毛で、興奮して濃いピンクになったちっちゃくて薄い、申し訳程度にはみ出たビラが、太ももに糸を引いてヌルヌルした液を伝わせていた。

開いた瞬間、ふわっと熱気と独特のマンコ臭がして、指でむにっと開くとビラと大陰唇の間に白いマンカスがたまっていた。
俺は部屋を見回して、ティッシュを探すものの見つからず、自分のショルダーバッグから街金が路上でで配ってるポケットティッシュを出してそれでマンカスをふき取った。
クリクリと指でこそいで取ると、彼女は鼻から息と声を漏らすように「ん。ん。」といい足がその度にビクビクと動いた。

綺麗になったマンコを舌で線をなぞるように舐めると、彼女は俺の頭を抱えて上半身が飛び起きるように跳ねた。
「何?今何したの?」と慌てる彼女を押し倒して、左の太ももを逃がさないように抱えて、今度はもっと強く舌で舐め上げ彼女は頭上の枕を掴んで、自分の口に押し当て叫んで喘いだ。
舐めながら乳首に手を伸ばして摘んで擦ると、手で押されて「痛い、胸いたいよ」というのでマンコに集中して両手で両脇の大陰唇を開き、クリの部分を持ち上げるようにして剥き出しにして舌でグルグルと舐めると、
「んにぃぃぃーーーーーーー!」と枕の下で叫びながら身体を硬直させて、マンコからどろっと透明な液を噴出すようにして彼女はいったようだった。

ガクガクと小刻みに震える彼女の耳元に顔を寄せて「いった?気持ちよかったの?」と聞くと微かな声で「はい」と小さく応える。
そのままでまた手を伸ばして、彼女のクリをいじると身体を跳ね上げて嫌がり、俺の腕を両手で掴んでどかそうと必死になっているのでこちらも外されまいと力をいれて抑えて動かす。
「や。いまもうだめ、ね、やめて」と力なく懇願するので彼女を抑えるようにうつぶせになった俺は、半身で彼女の身体を抑えて左手を伸ばしてさっきのエロ本の1冊をなんとか無理矢理取った。
そして「ね、これのどのページで興奮したか教えないとこのまま続けちゃうよ」と言うと、最初は「判らない。覚えていない」と言うので、今度は親指と人差し指で捻るように摘むと、「女の人が、無理矢理、いっぱいの人にされているやつ」と今度は素直に応えてくれた。

そのページをパラパラと片手でめくって、なんとか開くとそれを見ながら「ふーん。これで興奮しちゃうんだ。すっげスケベだね」と平然と言うと、黙ってしまった。
彼女の口にキスしようと、またのしかかると今度はちゃんと逃げずに受け入れてくれて、自分は無理矢理こじ開けるように舌を入れた。
瞬間、のけぞって逃げようとしたけれどじき彼女の舌が応えるように動いてくれて、俺は彼女の舌を吸い込んで味わった。
そして口の中を舐めまわして味わった後、そのまま自分の口の中に貯めた唾を彼女の口に、舌をねじ入れて開いたところに流し込むと彼女は俺の唾を飲み込んだ。
やっといて言うのもなんだが、これにはちょっと感動した。

「ねぇ、俺まだいってないんだけれど」というと、彼女はちよっと困ったように俺を見つめる。
ベルトを外し、ジーンズを脱ぐと俺も人のことは言えない。
カウパーでトランクスをベトベトにして濡らしてて、外気がひやっと感じた。
彼女の手を、チンコに沿わせて握った手を上下に動かすように導いた。
もう興奮しまくりだったので、それだけで尻から背筋にゾゾゾっと走りこんな事で出すのもったいねぇと思った俺はすぐ離させた。
そして彼女の顔の上にまたがって、「舐めて」と言うと彼女は両手でそっと抑えながら舌を伸ばして、ペロペロと舐めた。
それも気持ちいいのだけれど、もうイク感覚が近く感じて、俺は彼女の口にチンコをねじ込んだ。

苦しそうに眉間に皺を寄せて、懸命に咥える顔を上から見下ろして腰を少し動かすと、苦しそうにイヤイヤをする。
ちょっと歯に当たって痛かったりして、口でいくのを諦めてやっぱここはマンコでしょうと身体を下にずらした。
さっき舐めた時に、ちっちゃいなぁと感じたけれど、チンコを押し当てると、これ入るのかな?と思うほどに小さいのに気がついた。
何度か筋に沿って、上下に亀頭を押し当てるとそれはそれで結構気持ちよく、また彼女も気持ちがいいらしく小さく喘いでしがみついてきた。

ぬるぬるになったマンコにチンコをチュルチュルと押し当てて擬似正常位の体制で擦って、ちょっとその動きにひねりを入れたときチンコが彼女のマンコの真中を直撃した。
その途端、彼女は「痛い!」と飛び上がったのを抱きしめて抑えて「ちょっとだけだから。終わったらまた舐めてあげるからちょっと我慢して」と無理矢理押し込んだ。
中は濡れていても凄くきつく狭くて、自分は処女とするのは初めてだけれど「締りがいい」と言っても凄く気持ちいいって訳じゃないんだと、どこか冷静に考えていた。
いや気持ちいいは気持ちいいんだけれどな。

彼女の顔は苦悶していて、押し入れて引き抜く度に気持ちが良い訳で無いようなうめき声を押し殺して我慢していた。
一度、一番奥まで突き入れて、身体をちょっと離して見てみるとチンコの根元、2cm程余って全部入りきっていないことが判った。
改めてみると、色白無毛のその場所に自分の毛の生えた根元が肉を押し広げて入っていて、とてもいやらしく見えた。
この綺麗な場所を、今自分が押し入って犯している、と思ったらもうたまらなくなり、彼女が痛がるのも構わず押さえつけて激しくピストンした。
もう我慢できない!と思った瞬間に引き抜いて彼女の腹の上にぶちまけた。
今までに無い征服感と満足感と、我慢の限界に気を失うかという位の快感で思わず洋モノ男優のような声が出た。
頭までしびれるくらいだった。
我慢してだしたものだから量と勢いが凄く、彼女のアゴまで飛んで、彼女の下腹からスカートにどっぷりと濃い白い精液が貯まっていた。

俺は崩れそうになりながらも、最後の締めくくりとばかり彼女の顔の方に移動して、精液の雫が今にも垂れそうなチンコを彼女の口に押し当てて舐めさせた。
そこでまた小宇宙(コスモ)が爆発して、ドプッと出てくるのがわかった。
根元を指でしごいて、尿道の中の精液を彼女の口の中に垂らすとさっき我慢していた表情で、ごくっと飲み込むまで口を指で抑えて見つめた。
満足した俺は、さっき出したティッシュで精液を拭いてやり、またマンコも拭いて上げた。
お尻のほうを拭くと、血が伝っているのがわかり、慌てて尻を上げさせると幸いな事にベットカバーのシーツはクロで、まだショルダーの中に残っているティッシュを濡らして拭いては乾いたティッシュを抑えるを繰り返して綺麗にした。
そしてぐったりしている彼女の痛みが引いた後、またクンニしていかせてあげた。

しばらく2人で寝転んで、起きて身繕いして立ち上がりDVDをすぐに見つけてショルダーにしまうと俺は彼女に
「無理矢理しちゃってごめんね。凄く良かったよ」と言ってキスした。
彼女は俺の方を見たけれど、その表情はどう思っているか判らない。俺はそそくさと部屋を出た。
カギを置き忘れた事に気がついて、俺は大学に戻りどんな顔して友達に会うか迷ったけれど、そのまま研究室に向かい、彼に「DVDあったから貰ってきたぞ。んでカギ置いてきちゃったわ」と言うと
「お前ふざけんなよ。俺どうやって部屋はいればいいのさ」と言うから「なんか、妹、きてたぞ」と言うと驚いて、携帯で慌てて自分の部屋に電話をした。
俺は、逃げようとそぉっと研究室を出ようとすると、すぐに「ちょっと待った」と捕まり、なるべく平静を装うよう勤めた。

すると奴は電話を切って、「まったくこういう日に限って、あいつはいつも突然考えもしないで来るんだからよー。今夜どうしても帰れないんだわ。悪いんだけれどお前、あいつ駅まで届けるかしてくんねぇ?」

いや突然言われても・・・ともごもご言っていると「んー。一応ガキっつっても女だし、一緒にいてやってっていうのは・・・いやお前を疑うわけじゃないんだけれど、まぁとりあえずな」と、困っている様子。
わりぃな、もうヤッチャッタヨ。
「んじゃ悪いんだけれど、頼まれてくんねぇ?これでなんか喰えって渡してきて欲しいんだけれど」と、2千円渡してきた。
そして研究室を出ようとした俺の背中に「あいつまだ13の中坊だからなー。変な気おこすなよ」と笑う奴。
「ばーか」と言いつつ心臓バクバクな俺。

結局、もときた部屋に戻り間抜けにも玄関に佇んで呼び鈴を鳴らすとイタズラっぽく笑いながら向かえる彼女。
まさか13だとは・・・15位だと思っていたのに_l ̄l○まぁ2歳の差なんてそう変わんないか。
でもこの時正直この2歳の差に愕然としていた。
彼女は兄の携帯に電話して、「今晩一人は怖いから、このお兄さんにいてほしいんだけれど」と言うと、奴も渋々了承した。

ただ、1?2時間ごとに電話がきたが、ゲームの音をさせたりしながら応えていたので、安心したようだ。
実際はTV音やゲーム音させながら、二人でやりまくっていたれけどな。
やつが帰ってくる昼前には、痕跡を残さないよう空気を入れ替えティッシュはオレノショルダーの中に、ビニール袋に入れて捨てた。
おかげで奴にはばれずに済み、その後彼女と俺は○年間、今も付き合っているんだけれどな。

つまんないオチですまんな。

この出会いというか、最初が強烈だったので、今でもたまにする時言葉攻めで楽しんだりしている。
この時付き合っていた彼女と二股になっていたんだけれど、この子と体と言うか性癖というか相性が良くて、結局その彼女とは別れてしまった。
まぁとりあえずこんな話だ。

体外衝撃波

 美奈と関係を持ったのは俺が30才、彼女が24歳の時だった。俺は医者で彼女は同じ職場のナース、まぁよくあるケースだ。
 美奈は身長は153?くらいと低めで、とにかく胸がデカくて(Fカップ)ムチムチ系の女だった。顔立ちは普通に整っているが、私服もメイクも物腰もギャルっぽい、ややアタマが弱そうな感じ。渋谷を歩いていたらAVにスカウトされたことがあるらしいが、いかにもって感じだ。
 仲良くなってから「お前キャバクラで働いてたことあるだろ」って聞いたら(ナースには結構多い)、初めは否定していたが「ウソつけあるだろ」って問い詰めると「3か月だけね」って認めやがった。常にテンション高くて一緒に飲んでて楽しいし、悩みなんかなさそうだし、美人過ぎず背も低いし肉付きがいいし、気軽に触りたくなるような女だから、いかにもキャバ嬢に向いてそうだったな。病棟で仕事中でも、かがむと(ナースは仕事柄よくかがむ)ブラや谷間が見えるし、下はズボンでなくスカートを履いてたからパンツが見えることもあった。
 俺がナースの控室でくつろいでる時に(一般的には変なことだが、その病棟では医者がナースの控室によく出入りする習わしがあった)、たまたま仕事終わりの彼女と二人きりになることがあって、何か話が弾んで「今度飲みに行こう」ってなった気がする。
 
 初めて二人で飲んだ時に話の流れで「最近、中学の時の同級生と付き合い始めた」と聞いたが、その後も飲みに誘うと嬉しそうに即OKだし、伊豆まで俺のクルマでドライブにも行った。ドライブの帰りに美奈の部屋(一人暮らし)に寄りたいと言うと、渋ってはいたが上がらせてくれた。流れ的に「部屋に入れる」=「セックスする」って感じだったので、「ちょっと強引でも押し倒しちゃおうかなぁ美奈が俺に好意を持ってるのは明らかだし、ちょっとレイプ気味でもいったんチンポ入れられたら感じそうな女だしなぁ」 でもオトナな俺は「ガッつかなくてもそのうちヤれるし、強引に押し倒して嫌われたら一回しかヤれなくなるぞ」と思い止まったね。

 その数日後に美奈の方から「今度DVD借りて先生んちで観たいです」ってまぁ「もうヤってもいいよ」ってことだよね。2人で近所のツタヤに行って、美奈が選んだのがなぜか「クローズ」とかいう、ヤンキーがケンカしまくる映画で。まぁラブロマンスものって柄の女でもないし、ピュアな恋愛じゃなくてお互いに「ヤりたい」だけだからね。恋愛モノ観ながらじゃいかにも過ぎて、逆に気まずくてセックスに持ち込みにくかったかもね。まぁ美奈はそんなコト考えてるはずもなく、単に観たかっただけなんだろうけど。
 
 ソファに並んで映画を見始めてまぁ10分くらいしたところでイチャイチャし始め、キスをして、胸を揉み始めたくらいで「あっちに移動していい?」 ベッドへはお姫様抱っこして。俺はたまにあるんだけど、初めての相手とヤる時に興奮し過ぎなのかチンポの勃ちが悪くて、いったん休憩して添い寝してまさぐりあってるうちにムクムクしてきて、もちろんナマで挿入。美奈の胸は確かに大きかったが張りがなく、揉みがいがない感じだった。柔らかい水風船みたいな感じ。乳首は色素が薄いがピンクってわけでもなく肌色っぽかった。この時はシャワーも浴びてなかったからクンニはしなかったが、陰毛は少な目で匂いもほとんどなくて、クンニしやすい女だったな。背が高かったり脚が長い女だと、正常位でヤる時に脚が邪魔だし、バックだと俺の脚が短いためうまく角度が合わないんだが、美奈はちょうどいいサイズだったし、股関節が柔らかくてM字開脚させて挿入がしやすかったなぁ。ただ、締まりは悪かった。濡れやすいマンコだったので余計にそう感じたのかもな。
 
 美奈とは月に2回くらい会って、もちろんその度俺の部屋にお泊りしてセックスしてた。ありがちなことだが、次第に俺に情が移ってきて、彼氏とは別れ、でも俺には別に本命の彼女がいたから心苦しくなっていったようだった。地方出身のナースにはありがちなパターンだが、次の年には地元に帰っていった。
 本命の彼女にはできないプレイをいろいろしたなぁ。その中でも特に面白かったのが。

 俺は泌尿器科の医者なんだが、尿路結石を砕く体外衝撃波って治療があるんだ。レントゲンを使うし治療中は大きな音が出るから、どこの病院でもやや人通りの少ないエリアにあって、防音壁になってる。治療室に大きな機械があって、その上に患者が横になってる。ガラス窓を隔てて操作室があって、医者はそっちにいながら機械を操作するんだ。患者とはマイクのスイッチを入れれば話ができる。その病院ではナースが一人付いてくれるシステムになってて、治療中(30?40分)は薄暗い(レントゲン写真を見るため)狭い部屋に二人きりになるんだ。その日の担当が若くてかわいいナースだと楽しい時間だが、ムスッとしたオバさんナースに当たった日には苦行だぜ。
 
 俺の担当してる曜日に美奈を合わせてもらい、2人で治療することになった。レントゲンを見ながら位置合わせをして、スタートボタンを押すと1分間に80回のペースで衝撃波が出て「バン、バン、」と大きな音が始まった。本当は数分おきにレントゲンをチェックして位置がずれていないか、ズレてたら調整するんだが、この日は完全に放置w また、本当は患者の痛み具合を聞きながら徐々に出力を上げていくんだが、痛みが出て中断したくないから最小出力のまま放置w
 
 さっそく乳繰り開始。ただし、最小出力とはいえ患者が痛みを訴える可能性はあるので、患者が手を挙げて痛みを知らせてきた時には気付けないとマズい。患者の手は見えるが顔は見えないぎりぎりのポジションで俺がガラス窓に向かい、俺とガラス窓の間に美奈が入る体勢。まずは向かい合ってキスしながら、ナースブラウスのボタンを上からいくつか外し、ブラをずらして乳を出した。乳首を舐めるには顔を低くするので、時々顔を上げて患者の手が挙がっていないかチェックしなくちゃいけなかった(真面目な俺w)。
 
 乳舐めは早々に切り上げて、俺は上半身はそのままでズボンとパンツを膝まで下ろしてチンポを露出した。ファスナー下ろしてチンポだけ出すスタイルの方が、万一何かあってすぐ対応しなくちゃいけない時には有利だが、ファスナーが自分の陰嚢や女の尻やマンコに当たって痛いことがあるからな(優しい俺w)。阿吽の呼吸で美奈はしゃがんでフェラ開始。俺は「あんまり患者を放ったらかしじゃマズい」と思い、フェラさせながらマイクのスイッチを入れて「○○さん、大丈夫ですか? 痛くないですか?」って聞いてみた。最小出力だから当然ながら「大丈夫でーす」だってw で安心して挿入へ。

 美奈の顔もガラス窓向きにして、ガラス窓の下の操作盤に手をついて尻を後ろに突き出させた。左手で白衣のスカートをまくり上げ、右手でパンストとパンツを一気に下ろすと、当たり前だがわずか3秒で美奈のマンコが目の前に現れた。いつも職場には若いナースがいっぱいいて、「いいケツしてんなぁ」「1発ヤらせて欲しいなぁ」と思うことがしょっちゅうだが、何だか夢が叶ったような気がしたよ。面白いもので、1分間に80回のペースで大きな音が鳴ってると、腰のピストン運動も自然とそのペースになるんだよ。メトロノームが共振するみたいにw 体外衝撃波の「バン、バン、」って音が、俺の骨盤と美奈の尻とが激しくぶつかり合う効果音みたいで、もう最高に興奮した。職場で、仕事中に、制服のまま、2m先に他人がいる中で。
 
 衝撃波の発生回数が操作盤の画面に表示されるんだが、「2016でイクよ」と美奈に耳打ちした。でも気持ち良過ぎて全然もたず、「やっぱ1000でイクね」と下方修正w 1000が近づいてきたところでメトロノームのリズムから離れてラストスパート。きっちり1000でチンポを美奈のマンコから引き抜くと、さすがナースの手際良さ。あたかも患者が吐く瞬間にサッと口元に容器を差し出すかのように、美奈はサッと反転してしゃがみ込んで口を開け、俺の精液を受け止めた。操作室にティッシュはあったので俺が差し出したが、美奈は大量の精液を口に含んだまま、こぼさないように上を向いて半開きの口で「に、匂いがしちゃうから」と言うと、一気にゴクリと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ・・・
 
 案の定結石は割れなかったが、「硬い石ですね?」ってごまかして、後日再治療ってことにw

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?



あいこ「ぁー・・・、はぁー・・・」

Uさん「ふぅ・・・・・」

絶頂に達した後も二人は繋がったままで、息を整えながらその余韻を愉しみました。

しばらくしてUさんは結合を解除すると、あいこにフェラを指示。

あいこは、今まで自分の膣内に挿入されていた、Uさんの精液と自分の愛液でグチョグチョの肉棒を、ためらわず丁寧に舐めとりお掃除。

あいこ曰く、「イッた後には自分を気持ちよくしてくれたおちんちんが溜まらなく愛おしくなるので、全く汚いなんて思えない」とのこと。

お掃除フェラが完了したところで部屋に夕食が運ばれてきました。

夕食を運んできた仲居さんは態度にはなかったそうですが、部屋にこもる男女の体液、特にUさんの精液の匂いのせいで、今まで部屋性行為が行われていたことはおそらくバレていたであろうとのこと。

食事を済ませた後は、セックスの再開までの間に、テレビを見ながらお茶を飲んだりする少し長めの休憩時間が設けられました。

Uさんは、まだ一日目ということに加え、、以前の「激しくされすぎて膣が痛くなった」とのあいこからの申告を考慮してくれたようです。

休憩後は、その日最後のセックス。

Uさんは今度は、あいこに騎乗位で自ら動くことを要求。

あいこは浴衣を着たままUさんの上に跨り、自分で屹立した肉棒の照準を合わせ、

あいこ「じゃあ、いきますね。。
   

     んっ・・・ぁっ・・・・。

     ンッ・・!   ンッ!  ンッ!  ンッ! ンッ! ンッ!」

肉棒を飲み込むと、自らイヤらしく腰を動かし始めました。

Uさん「おおっ、上手いなぁ!」

あいこのテクニックに思わず感心の声をあげ、褒めるUさん。

それに対しあいこは、腰使いだけでなく、膣の締め付け具合までを調節し、より一層の快感をペニスに与えることで答えます。

あいこがUさんの上に跨ってから数分後。


あいこ「アァーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーッ!!」

天を見つめて叫ぶと絶頂に達し、3秒ほど静止した後、Uさんの上に結合したまま倒れ込みました。

Uさん「良かったよ!実に良かった!」

あいこ「ハァ・・! ハァ・・! ハァ・・・! ありがとう、ございます、、」

踊り疲れたあいこは、Uさんのお褒めの言葉に何とか反応。

終了後は、Uさんにアフターケアをしてもらい、二人同じ布団で就寝。



二日目は、朝食をとってから外出。

タクシーやバスで神社や史跡を巡りました。

まぁ、普通に観光しただけです。

野外でのセックスや露出を要求されるのでは?と不安とともに背徳的プレイへの一抹の期待があったあいこは、やや拍子抜け。





最後の夜。

旅館で夕食をとった後、Uさんタクシーで外出。着いた先はラブホテル。

Uさん「ここなら、我慢しなくていいだろ?」

なんとUさん、行為の際にあいこが声を出すことに遠慮せず済むよう、
閑静な旅館ではな、くラブホテルを使うことにしたそうです。

あいこ「えーっ!?えーっ!? なんだか、すみません・・・・。」

わざわざ高そうな旅館をとっておきながら自分のため(?)にラブホテルでプレイすることになり、恐縮するあいこ。

恐縮するとともに、「我慢しなくて済む」、「旅館ではダメなほどの声をあげさせる激しいセックスをこれからされるんだ」という期待に否応無しに興奮が高まったそうです。



ホテルでのプレイは、優しい愛撫で開始。

Uさんは、あいこのカラダ中に口付けをし、舐めてまわります。

あいこ「んっ・・・・・ぁっ・・・・・・・はぁ・・・・・・」

その日一日、予想に反しエロ無しだったこともあったのでしょう。

あいこにとって、優しい愛撫は、まるで焦らしのように感じたそうです。

あいこは身悶えし、Uさんに抱き付くと、蜜でトロトロになりはじめた秘裂をペニスに押し付け、女として男を受け入れる準備が完了したことを知らせます。

Uさんは、そこからすぐに挿入はせず、蜜を音を立ててすすったり、ペニスをあいこの胸や尻に押し付けたりして、さらに挿入への期待を高まらせます。

こうなると、あいこのオマンコはトロトロどころか液がしたたり落ち、シーツにシミを作り出しています。

あいこ「もう、くださいぃ・・・・」

あいこの言葉による明確な意思表示を受け、Uさんもやっと挿入。

ゆっくりと正常位の体勢で結合し、ゆっくりと腰を動かし始めます。

あいこ「あっ・・・んっ・・・・・・  あっあっ! あっ! あんっ! あんっ!」

あいこは待ちに待った膣への刺激に悦びの声をあげ喘ぎますが、ここで頭に浮かんだのは、

「Uさんが明らかに自分に遠慮している」

ということ。

2回目3回目と貸し出されたときは私たちの要望を受け入れた優しめのセックスが施されましたが、
Uさんの欲望を満たす本当のセックスは、もっと荒々しいものだとあいこは知ってしまっていました。

昨日の最後はやや激しめだったものの、それでもまだ十分ではないことも。

そして、しばらくはUさんのペースを受け入れていたあいこは意を決します。

あいこ「あのっ、もっと、激しくしても、平気ですっ!あんっ!」


最初私が話を聞いたときは、旅行にかかる費用全部Uさん持ちの上、バイトざんまいの学生の一か月分のバイト代を超える小遣いをもらえるため、「サービスしないといけないと思った」などと言い訳していましたが、問い詰めると「快楽欲求6割、サービス精神4割」だったと自白。

Uさん「えっ、そうかい?じゃあ、もう少し。」

それでUさんの行為の激しさが上がりましたが、あいこの火照ったカラダにとってはまだ十分ではありません。

あいこ「もっと激しくしていいです! 」

そのときには体位がバックに変わっていましたが、
バックから挿入されていた状態から、自分で腰を前後に動かしはじめ、潤んだ目でUさんに訴えかけます。

あいこ「もっと、たくさんたくさん、突いて欲しいんですっ・・・!」



Uさんもそれで火が付いてしまいました。

Uさん「よぉしっ、激しくしていいんだね?」

あいこ「はい、お願いします・・・!」

この同意でお互いの我慢が取り除かれ、激しいセックスが開始です。

あいこ「あー、そこっ!きもちい!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「あぁーーっ、もっともっとぉ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「壊シテッ!あいこのオマンコ壊シテッ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーーーッ!

     イックゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーンッ!!!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



我が性奴隷ながら懲りない娘です。

もう後先考えずにUさんの体に肉棒を求めてしがみつき、ピストンを受けて絶頂。

激しい行為がはじまりそれなりに時間が経つと、場の主導権は完全にUさんのものに。

Uさん「いくぞっ! いくぞっ!」

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハイッ! アンッ! クダサイッ!」

激しい打ちつけが続く中、快楽の大津波があいこに襲い掛かります。

あいこ「キャアアァーーーーーーーーーーッ!!!!!

     キャアアァーーーーーーーーーーーーッ!!!!!

      キャアアアアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」

まずあいこが、怪鳥のような悲鳴をあげて絶頂。

10秒ほど遅れてUさんの射精。

イチモツを一際奥まで突きこみ、

あいこ「はうっ!」

更に、グリグリと亀頭で子宮口をこじあけるようにして、

あいこ「ウ゛ッ!  イタイッ! ア゛ッ!!」

ドクドクと、精液を注ぎ込みました。

あいこ「オ・・・・・ァ・・・・・・ァー・・・・」

Uさん「いいか!?直接子宮に注ぎ込んでやったから!ちゃんと孕めよっ!」

あいこ「・・・! はひぃ・・・・!」

あいこは、絶頂の恍惚の直後で朦朧としている状態ながらも、何度もコクコク頷き、
Uさんの子種による妊娠要求を受け入れ。


この「妊娠」というのが、最近のあいこにとってのパワーワードです。
(まぁ、ピルを飲ませているので実際妊娠はしないのですが。)

本来であれば愛するものと営むセックス。その先にある女性の一大ライフイベントである妊娠。

それを彼氏でも夫でもない男の種を乱暴に注ぎこまれて命令される。

この事実が、あいこの被虐心を大きく揺さぶるようです。



その後もUさんはその後も一晩中、あいこを無茶苦茶に犯し続けました。

Uさん「ほらっ、ちんぽ好きか?」

あいこ「はいっ、あんっ、欲しいですぅ!あんっ!」

Uさん「じゃあ、ちんぽ好き、欲しいっていい続けろ!じゃないと止めるぞ!」

あいこ「イヤッ、お願い止めないでぇ! 
     オチンチンクダイスキ!オチンチンクダサイッ! オチンチンダイスキ!」

3時間も経った頃からは、口と目はだらしなく半開き。

初めてUさんに貸し出しを行ったときと同じです。

Uさん「ふっ、 ふっ、 ふっ、 ふっ!」

あいこ「アァァーーーー、アッーーーーアアーーーーー!」

「アー」とか「ウー」とか、言葉にならない声を出しながら犯され続け、
さらに最後の方はもうダッチワイフ状態。

意識が飛んで、声すら出せずにいるあいこのカラダに、Uさんが好き勝手ペニスを突っ込んで使っている感じだったようです。
(たまに一時的に意識が戻り、自分が犯されていることを認識 →  また快楽で意識が飛ぶ
 の繰り返しだったそうです。)



そしてUさんが満足した頃には、もう外が明るくなっていました。

パン パン パン パン  ・ ・ ・ ・ ・

Uさん「よしっ! これでぇ! 最後っ!!」

あいこ「アグッ!!?    ・・・・!?   ・・・・・!!」

最後の強烈な一突きの刺激により、朦朧としていた意識が覚醒。

自分の置かれた状況を一瞬の後に思い出します。

Uさん「はぁ、 はぁ、 いやぁ、やった、やった!
     あいこちゃん、大丈夫かい?」

あいこ「・・・・・・ぅ・・ぁ・・・」

さすがにもう返事をする気力も頷く気力も残っていなかったそうです。


軽くシャワーを浴びた後、旅館に戻り朝食を済ませ、最後に、ということで旅館の温泉へ。

そこで一晩で溜めこまれた精液を膣から洗い流し、疲れを少しは癒せたそうです。

ところが、荷物をまとめてさぁ部屋を出ようかというところで、なんとUさんから、最後にもう一度だけヤリたいとの申出が。

さすがに膣が痛み出していたために挿入は堪忍してもらったそうですが、
パイズリと手コキでUさんに奉仕し、射精の手前で尻だけ高く突き上げるバックスタイルをとり、
スカートをたくし上げて自分の指で膣口をオープン。

あいこ「あー・・・あったかい・・・・」

また新たにUさんの中で製造されていた精液を、挿入無しで受け入れた(流し込まれた)そうです。

Uさんの子種を溜め込んだ状態で私の元に帰ってきたあいこは、案の定、
「膣がヒリヒリする(泣)奥が痛い(泣)」と抜かしていましたが、
経緯を聞き終えた私は手付かずだったアナルを使い苛めてやりました(椅子に縛り付けて極太スイングバイブをアナル突っ込みスイッチON→放置してその日の夕食の食材を買いに外出。小一時間後に帰ってきたときにはアナル逝きした上にお漏らししちゃってましたね)。

これにて絶倫老人Uさんへの貸し出し報告は終わりです。

これ以降Uさんへの貸し出しはしていませんが、他のプレイはいくつかやっているので、また書かせていただこうと思います。

取引先のハーフ顔の人妻を寝取って中出し

つい今まで俺の下に居た亜弥が、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながら亜弥を責めていた
からだ。
最後の20分くらいはずっと亜弥の中に居続けていた。
亜弥を責めながらも、心は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。
その上、日本が攻撃中は俺も興奮して腰の動きを早め・攻められると動きが遅くなる為、
亜弥には快楽と焦らしが不定期に訪れイクにイけない状況での20分だった。

「あぁ・・・お願いっイかせて!イかせて!」
と亜弥は自らも腰を振ってくる。
しかし、俺はそれど頃ではない(笑)
「亜弥、日本中が代表を応援しているというのに、亜弥は自分の事しか考えて
いない淫乱な新妻なんだな・・・」
と責めてやると、潤んだ目で俺にだってだってとわがままをいう。
・・・昨日まで、貞淑な新妻であったのに。

勝利の瞬間!俺は喚起のピストン運動で亜弥を突き上げ、勝利で沸く歓声を聞
きながら、亜弥の中に朝から5発目の種付けを行った。
昨夜・昼間・現在合わせて8発種を付けてやった。
ふふふ、何かこれがワールドカップ初勝利記念ベビーになるかもね(笑)

少し興奮も収まってきたな。
亜弥は寝息をたて始めたよ。
・・・まぁ無理も無い、試合開始3時間前から責めぬかれ、試合中もずーっと
俺の欲望を受け入れつづけたのだからな(笑)

では、なぜ新妻の亜弥が会社の仮眠室で俺に抱かれているかを話そう。
俺はフリーのグラフィックデザイナーだ。
自慢じゃないが、まぁ売れっ子である。
今回、そんな俺に亜弥の会社が仕事を持ってきたのだ。
ココとは前勤めていた会社で、よく仕事をしているので2つ返事で受けた。
まぁこの時はこうなるとも思えなかったが・・・。

俺にサポートとして付いたのが亜弥。
まぁ前いた時から居た女なのだ。
ちょっとハーフっぽい顔立ちの美人でいい身体をしているが、その頃は結婚前
だったので関心なし(笑)
しかし今は新妻、俺の生贄になってしまう状況になってしまった。

だが、亜弥とって俺は良き先輩、故に警戒感はまるでゼロ。
目をキラキラさせて仕事をしていた、どす黒い欲望をもった俺と共に。

6月8日(土)・・・翌日の為に久々に頑張った俺は殆ど仕事は終わっていた。
残りは月曜からの時間で済む。
亜弥もまぁ終わってはいたが、亜弥を休日出勤させる為の仕事追加してやった。
「日・月曜日は日本戦の話に夢中で仕事にならないぞ」
と金曜日の夜、計画の複線として亜弥を脅しておいた。
・・・亜弥は素直に土日の休日出勤を申し出た。

もう終わったと同じなので土曜の夕方に俺は会社に出社した。
昼頃から出ている亜弥が俺に
「おはよう御座います」
と可愛く挨拶をする。
案の定、部屋には俺と亜弥だけ。
他の奴等が出社するかは前日にそれとなく聞いて、無いと知っているので月曜
の朝まで亜弥は俺と2人きりになる。

えっ?夜は帰るのじゃないかって?
この業界、泊まってしまうのは当たり前なのだ。
女だろうが人妻だろうが関係は無い。
まぁあらかた仕事は終わっているので、泊まる可能性は低いのだが、それは俺
の仕事、ダメ出ししてやってお泊りコースに誘い込むのさ。
俺は亜弥の進行状況を確認し、誉めたり修正点等を指摘してやったりして少し
調整する。

再びMacに顔を向け作業を始めた亜弥を残し、一応フロア―内をチェック。
他の奴が居ないかを見て回る。
そして、奥にある仮眠室に何時ものカバンを持ってそっと入る。
勿論寝てる奴は居ない。

2段ベットが2つあって、片方が男子・もう片方が女子のベットだ。
間は簡易壁で区切られている。
一応シャワールームもあって意外と快適(笑)ナント、各部屋に小さいがTV
付きなのだ(驚)
ベット横のサイドテーブルにのっている。

野郎の部屋は臭いので、女子の方で準備を始める。
流石に女の子管理だけあって、シーツはキチンと取り替えられておりいい匂い。
まず下段の掛け布団を上の段に上げる。
ベットの横のサイドテーブルに何時もの責め具を並べ、今回は1台のDVカム
をベット横にセットする(ラインを備え付けTVのビデオ入力に繋いでおく)
準備が済んだ俺は、亜弥が仕事する部屋に戻る。

隣のMacに座り、どうでもいい仕事をそれらしくしながら亜弥の進行状況を
見てやる。
勿論ちょっと細かくダメ出しをしておく。
時間は過ぎていく・・・夕食に誘い、時間をコントロールする。

そして・・・そろそろ終電の時間が気になる頃、計画を実行に移す。
俺はさも終わったかの様に伸びをしてやる・・・で、
「どう?」
と聞くと、亜弥の表情が曇るのが解る。
「スミマセン、私の仕事が遅いばっかりに・・・。」
ふふふ御免ね亜弥、それは無駄な作業になるんだよ・・・と心で思いながら、
「うーんこの様子だと泊まりかな?」
「はい・・・後1ー2時間位なんですが・・・もし良かったらお帰りになって
下さい」
「良いって、一応責任者だしね、それに女の子一人残して置けないだろ」
「申し訳ありませーん」
と顔を赤らめる。

(俺は女の子扱いされて思わず赤面したと思っていたが、2人きりなのだとい
う事に気が付いて急にドキドキしたのだと、後で俺に抱かれながら告白した)

「まぁ終わったら旦那が迎えに来てくれるんだろ?」
「いいえー、今日、賢治さんお友達と明日に備えるんだーとか言って出かけちゃ
って・・・今日は帰ってこないと思いますーははは」
「一緒にでかけるんだったのか?悪い事したねー」
「仕事ですからー」

俺はお詫びにコーヒーを入れてやる・・・勿論媚薬入りのだ(笑)
可愛い亜弥の為にちょっと多めに入れてやる。
そうしておいて、作業場の一画にある休憩用のソファーでテレビを見つつ横目
で亜弥を観察する。

・・・彼女が飲み終わる頃には顔が明らかに上気し、息遣いが荒くなってきた
動かす手も止まりがちで、時々目を閉じて身体に湧き上がるものに身を任して
いる。
もう一杯いるかい?と声をかけると、ビクッとし顔を赤らめ頷く。
・・・2杯目は更に濃くしておく。
喉が渇くのか、直ぐに飲み終わる。
もう手は動かず、タブレットに身を委ね荒い息をしている。

頃合と、そっと近づき声をかける。
「疲れたかい?」
ビクゥっと身体を弾かせて起き上がる亜弥、左手が乳房をそっと揉み、右手が
ジーンズ上から股間を押さえて刺激を与え荒い息を吐いているのを見逃さない。
こちらを向く目は潤み、色っぽく息を吐く。

俺はそ知らぬ振りで肩に手を乗せ、こってるんじゃないかと方を揉んでやる。
それさえも今の亜弥には愛撫、さり気無く髪に触れ首筋を優しく撫でたり揉む。

肩甲骨を押してやる振りをしながら指を身体の脇の辺りまで伸ばし脇乳にまで
手を伸ばしてやる。
普通ならセクハラモノだが、亜弥の思考能力は0になっているようだ。
そっと耳元に息を吹きかけながら
「かなりこってるみたいだからソファーの方で本気でマッサージしてやるよ」
素直に着いて来た。

ソファーに座らせ、今度はマッサージではなく愛撫を始める。
鎖骨よりずっと前を触っても何も言わず、目を閉じ小さい喘ぎ声を出し始める。
小さく身体を震わせ、俺の成すがままに受け入れる。
俺は前に回り亜弥の白のスリーブレスシャツのボタンを外し、脱がせる。

そのままブラジャーを外そうとすると一瞬俺の手を掴むが、俺が構わずホック
を外すと目を閉じたまま両手をダラリと身体の横に卸しブラジャーを抜き取る
ときも、素直に身を任せていた。
旦那には何度も揉まれているだろう乳房をおれも正面からゆっくり揉み解す。
亜弥は大きく仰け反り、ソファーの低い背に頭を預け、はっきりとした喘ぎ声
を上げ始める。

俺は彼女のジーンズとショーツを一気に脱がし、新妻亜弥を全裸にする。
うっとり媚薬と俺の愛撫による快楽によっている亜弥の前で俺も全裸になる。
互いの服を畳み亜弥のお腹の上に置く。
何事かと目を開け俺を見るが、その亜弥を”お嬢様抱っこ”で抱きかかえて奥
の方へ歩き出す。

不安そうに俺を見る亜弥。
俺は何も言わず作業部屋を進む、部屋の電気を消す。
亜弥に1杯目のコーヒーを飲ませた後、さり気無く部屋の鍵をかけておいた。
これで誰か来ても誰も居ないと思うだろう。
(仮眠室は窓が無いので、照明がついていても問題は無い)

俺は亜弥を抱えたまま仮眠室に入り鍵をかけ、枕元の小さな明かりで照らされ
た、何時もの準備したベットに亜弥を横たえ服を上段に置く。
そして亜弥の横たわる横に座り、
「いいのかい?亜弥は結婚しているのに・・・」
小さく頷く亜弥・・・媚薬と愛撫に蝕まれた新妻は、只の女になっていた。

俺はそれを合図に枕元のスイッチをONにする。
部屋に明かりがともり、全てをさらけ出す。
「!」
亜弥が声にならない悲鳴をあげる、何故ならその目の正面に亜弥を狙うビデオ
が設置されていたからだ、更にその横にはサイドテーブルが有り、見るからに
いやらしい行為をする為の道具が置かれていたからだ。

起き上がって逃げようとする亜弥に覆い被さり、右の乳房を揉み上げ首筋に舌
を這わせてやる。
直ぐに亜弥の身体から力が抜けてしまう。
俺は涙目になって小さく首をふる亜弥の口をいやらしく吸い上げる。
そうして何時も以上にいやらしく愛撫する。
耳元ではじめから亜弥を犯すために休日出勤させたと教えてやると、泣いて許
しを求めてきた。

しかし無視、すっかり出来上がってしまっている亜弥の身体は敏感で、急所を
一舐めするだけで、大きく仰け反り淫らな喘ぎ声を上げる。
亜弥のワギナはもうビッショリ濡れ、早くもシーツを濡らしてしまう。

もう何も考えられないのか、大きな声で淫らな喘ぎ声を漏らし、目を閉じ襲っ
てくる快楽に身を任せる、何もしないのに脚を大きく広げ、ワギナがパクパク
と息をするかの様に開く様を見せる・・・もう良いだろう。
俺はリモコンでテレビのスイッチを入れビデオ画像にする。
そして亜弥にビデオに映る俺たちを見させる。
そしてゆっくり亜弥におおいかぶさり、生のペニスである事を解らせ、有無言
わさず亜弥の膣に沈める。

「お願いします・・・ゴムをつけてください・・・」
「亜弥、いくら何でも会社の仮眠室にコンドームは無いよ」
「あぁお願い・・・ゴムを・・・」
「じゃぁゴムを付けたら、奥さんは僕とセックスしちゃうのかい?」
「いやぁー奥さんなんて言っちゃイヤー・・・お願いゴムして下さい」
俺は耳元にふぅーと息を吹きかけながら、
「ふふふ、亜弥は危険な日だから?」
目を大きく開き俺を見つめる。

「あぁ何故?・・・お願いします・・・赤ちゃんが出来ちゃう」
「亜弥は隣の席だよ、亜弥が小さな袋を持ってトイレに行くのを見てたからね
亜弥が27日周期で、10日前に生理が終わった事も知ってるよ、だから今日
明日位がちょうど排卵の日になるじゃないか・・・ふふふ」
そういって耳たぶを噛み、首筋に舌を這わし、甘噛みをする。

弾かれた様に身体を弾かせ、その度に膣をキュッキュッと締め、只でさえよい
締まりの亜弥の膣が更に俺を酔わせる。
亜弥の身体に小さな絶頂の波が何度も何度も押し寄せる。
「亜弥と始めてあったときからこうしたかったんだ・・・だのに他の男と結婚
するなんて」
としゃーしゃーと嘘を囁く。

「あぁー先輩・・・もう亜弥は結婚したんです・・・賢治さんが・・・夫が居
るんです、夫以外の子供を妊娠できません・・・はぅっ!」
「・・・亜弥、旦那とは生でした事無いだろう」
突然の俺の言葉に驚く。

「いやぁ・・・どっどうしてそれを・・・」
「ふふふ、やはりそうか、カマを掛けてみたんだが・・・まぁ仕事を続けたい
っていう亜弥の姿を見れば想像つくよね」
「・・・」
「アイツより先に亜弥を孕ませたいんだ・・・亜弥に俺の子供を産ませたい」

もう力なく首を振るしか出来ない亜弥・・・その身体は快楽に蝕まれているのだ。
その証拠に、首を振る亜弥腕は俺の背中に周り、両足は痛いほど俺の腰を締め
付ける。

俺は本格的に腰を振り、嬲るように焦らしていた亜弥を追い込む。
直ぐに小さな絶頂を繰り返していた亜弥は、遂に1度目の絶頂を迎える。
大きく身体を反らし身体をヒクつかせ、淫らな絶叫と共にイッた。
胸を大きく膨らましながら荒い息を吐き、身体は絶頂の揺り返しで痙攣してい
て膣もそれに合わせてしまって気持ちがいい。

耳元で言った事を指摘すると、それで再び軽くイッたようだ。
俺はそんな淫らな新妻亜弥にたまらなくなり、最後に向って腰を振る力を強
め、亜弥に宣言する。
「あぁああああ、いいっ、先輩・・・いいの・・・」
俺は亜弥の子宮が俺の精子を受け入れようと下がってきた事を教えてやる。

「あぁああああ、あっ亜弥の身体・・・赤ちゃん産みたがってるの・・・」
「そうだよ・・・亜弥の子宮は俺の精液を受け入れ様と近づいてるよ」
「はうっあああああん、はぁあああうぐぅ・・・もうダメぇ・・・」
「俺もだよ亜弥・・・俺もイクよ、亜弥を妊娠させる為に亜弥の一番奥で俺の
精子を出すよぉー」
「あぁあああー先輩、先輩、亜弥イクまたイッちゃうぅ」
「亜弥!亜弥ぁー」
「はぅーイクぅー!」

・・・膣が収縮すし、子宮が俺の子種を受け入れる!
大きく仰け反り爪先をキュッと内側に折曲、激しく痙攣するかのように絶頂を
極めた。

それは物凄く淫らでイヤラシイ姿だった。
その瞬間、俺も1週間溜めに溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
亜弥の膣は言葉とは裏腹に、最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように、収縮
を繰り返しペニスに絡みついた。

暫く2人で抱き合い余韻を楽しむ。
亜弥は目をきつく閉じ、荒い息で俺の胸に顔を埋めている。
・・・やがて落ち着いてきた頃、俺は亜弥の耳元に口を寄せ、
「奥さんのおまんこ凄く良かったよぉ・・・いやらしく絡み付いて最後に俺の
精液をゴクゴクって美味しそうに飲み干したよ・・・あぁ遂に奥さんに旦那じゃ
無い元同僚の俺の精子を・・・1週間溜めたもっの凄く濃い子種を奥さんの中
子宮に注ぎ込んであげたよぉー」

俺の息が耳にあたる度に、「はぅぅぅっ!」と絶頂の揺り返しが亜弥を襲う。
「はぅ・・・栄一さん・・・も・もう私あの人の顔をみっ見れない」
「大丈夫だよ亜弥・・・月曜にでも旦那に抱かれて、ゴムが破れた言えば」
弱弱しく非難の目を向ける亜弥だが、新妻に旦那以上の絶頂を与えた男にもう
逆らう力は無かった。

一度2人でシャワーで身体を清める。
諦めたのか、亜弥はすっかり従順になり身を任せている。
シャワールームの中で軽く可愛がり、立ったまま後ろから貫き2度ほどイかす。
この時はイかない。
その後再びベットルームに戻り、もう一度ビデオの前で亜弥を生で抱く。

サイドテーブルに置かれたバイブと筆を使う。
嫌がる亜弥の両手を皮手錠で万歳状態でベットに繋ぐ、両足は大きく開き上の
段の横柱に繋ぎ、約1時間亜弥を焦らし膜って嬲る。

そして半狂乱になって俺を求めてきた所を、拘束を解いて女性上位で亜弥に自
ら沈めさせる。
旦那は亜弥に上に乗らせないのか腰の振りがぎこちない・・・そこは俺、巧み
に下から突き上げ上段があるので俺にしがみ付いた形の亜弥を絶頂に追い込む。

「あぁあああ、亜弥!亜弥!、気持ち良いよ!」
「はうぅ・・・いいぃっいいの? 栄一さん・・・亜弥のいいの?」
「ああいいよ・・・亜弥が俺の精液を搾り取って子宮に吸い込む為に淫らに腰
を振ってくれてる・・・ああ気持ちいい!」
俺はワザと、亜弥が今している行為がどういうものであるかを深く認識させる。

「はぅはぅぅうううう、もう・・・またイクぅイクぅ!」
それと同時に、俺も子種を亜弥の体内にぶちまける。
そしてそれが漏れないように繋がったまま身体を回し、亜弥を組み敷く。
亜弥は俺にしがみ付き襲ってくる絶頂の波に溺れていく、涙を流し、頭を振り、
失禁したかのように潮を俺に吹き付けながらイった。

時計を見ると午前3時を回っていた。
俺はぐったりしている亜弥を促し仮眠室を出る。
最初シャワーを浴びるのだと思っていただろう亜弥は狼狽した。
俺は自分達のMacの前に亜弥を連れて行き、机に手をつかせ腰を突き出させ
る・・・いやいやと哀願する亜弥の腰を両手でガッチリ固定し、2台目のDV
カメラを設置した横で後ろから抱く。

・・・亜弥を絶頂に追い込むと、今度は俺が椅子に座り亜弥を乗せる。
また絶頂に追い込み今度は休憩用のソファーに横たえまた・・・。
会社中のあちらこちらで亜弥を犯してしまう。
自分の会社の社内で犯される事に理性を失い、亜弥は狂ったように乱れた。
そして部屋の真中の床(土足厳禁)の上で3発目の子種を受け入れた。
流石に疲れたので、仮眠室に戻り抱き合って寝る。

・・・9時頃亜弥の携帯に旦那から電話があった。
その時亜弥は俺の胸に顔を埋めていた。
「うん、そう・・・やっぱり行けないと思う・・・うん・・・月曜は帰る・・・
じゃ・・・楽しんできて」
「行って来ればいいじゃないか」
「だってまだお仕事が・・・」
「亜弥を犯した憎い俺の仕事なのにするのか?・・・」
「・・・いじめないで」

もうすっかり従順になった新妻亜弥に俺はペニスを硬くなり、抱きつく亜弥の
下半身を圧迫する。
・・・昨夜の痴態と快楽が思い出されたのか、目を潤ませ俺を見つめる。
そのまま朝の1発を行う。

「ああああぁいいいいぃ・・・亜弥は亜弥は亜弥は栄一さんの赤ちゃんを産み
ますぅー!」
と叫び、涙を流して体を弓の様に仰け反らせ、激しく痙攣するかのようにイク。
それと同時に俺も亜弥の体内に精子をぶちまける。
亜弥の身体はいい、する度に快感が深まっていく。

一発済んで、シャワーを浴び身繕いをする。
亜弥と2人で遅い朝食を食べに出る。
何も言わないが、亜弥は俺の手に腕を繋いでくる。
俺はもう亜弥を名前で呼び捨て・・・亜弥も俺をあなたと呼ぶ。

会社に戻ると俺は再び全裸になる・・・亜弥もそれに従う。
全裸で並んで仕事をする・・・異様な光景だ。
亜弥の仕事が良ければ、甘いキスをしてやりその場に押し倒し抱いてやる。
一回イかせる(俺はイかない、射精せず亜弥の媚肉を楽しむ)
修正があるとソファーに連れて行き、バイブでオナニーさせイかせる。
お陰で2時間もあればおつりが来る作業に倍の時間を費やす。

仕事が終わった亜弥を誉め、さぁと手を引き仮眠室に連れて行く。
亜弥は素直に着いて来る。
先ほどのご褒美で火がついている2人は狂ったように抱き合った。
1時間亜弥を抱いて、遅い昼食を食べに出る。
17時位から再び亜弥を仮眠室に連れ込む。

ちょっと恋人っぽくなっていたので、ワザと虐める。
旦那の名前を呼ばせながら貫いたり、
「今日の試合、応援する旦那が映るといいなぁー」
といいながら、淫具で亜弥の益々淫らになっていく新妻の身体を嬲る。
3時間たっぷり嬲り、20時の放送開始直前にトータル7回目の種付けを完了
させる。

もうぐったりとしている亜弥を促し身体を清める。
そして二人で休憩用ソファーに座り
日本戦を観戦する。
全裸で応援しました(謝)でも亜弥をもっと淫らにしたかったのだ。
耳元で亜弥の旦那じゃないのかとかい、今ココで誰か来たら大変だろうねとか
亜弥に自分が不倫しているのだと強く認識させた。

前半戦は0ー0で終わったね。
日本が惜しいシュートを打ったり、いい攻撃するたびに興奮して亜弥に淫具で
責める。
攻め込まれるとそれはそれで、筆で亜弥を虐める。
ハーフタイム、嬲られて何度も絶頂を迎えた亜弥を見て、思わず書き込み。
それでも収まらず。
亜弥を抱きかかえ仮眠室に、後は前記した通り。
亜弥は日本代表の勝利と共に、俺の8発目の精液・子種を子宮に溜め込んだ。

23時30頃、テンションが上がりまくっている感じの亜弥の旦那から電話。
亜弥がビクッと身体を跳ねさせる。
亜弥の寝顔に欲情してしまい、9発目の抽送を行い始めていたからだ。

携帯に出る亜弥、
「うん・・・そう・・・凄かったね・・・うん」
俺はゆっくり腰を振り出す。
驚いて目を大きく開いて俺を見る。
いたずらっ子ぽく笑ってやり、亜弥の身体をきつく抱きしめ、耳元でわざと
いやらしく喘ぎながら腰を振る。
亜弥の左手は俺を抱きしめ、脚も腰に絡みつく。
右手は携帯を耳にあてている。

目を閉じ快楽に身を任せている、時々唇を噛み声が漏れるのを我慢する。
耳に息を吹きかけるとビクッと身体を跳ねさせる。
頭を激しく振り我慢する・・・そん度に膣がきゅきゅっと締まりいい!
旦那も興奮しているのか、中々電話を切らない。
亜弥の返事ももう上の空だ。

首筋を噛んで遣った瞬間、亜弥は声にならない声を上げて絶頂に達した。
もう全然話を聞いていない(焦)
旦那もちょっと変に思ったのか、
「亜弥っ!どうした!!」
慌てて亜弥をゆすると、我に返った亜弥が、
「ごめんあさぁい・・・なんかぁきいとりにくかったから」
ろれつ回ってない(汗)しかし旦那は納得したのか、亜弥にオヤスミとか言って
切った。

もう2人とも異常に興奮し狂ったように絡み合った。

社長のデカチンのカリ首に中をえぐられイキまくる妻・・・

妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりした美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。
初めて出会った時はOLで、コンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で惚れしてしまった。
長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが、何か別の物を直感した。

直感は的中した。
妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて、結婚後も抱かれていたようだ。
相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。

それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。
悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。
色も赤、黒、白、ピンクと様々で、ガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。

特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが窺える。
さらには赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり、妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。
かなりの数があったので、自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。

交際はじめは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。
パイパンもすぐに受け入れてくれた。
やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。
フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるし、「フェラチオが大好き」とまで言う始末。

足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドの10センチ以上のピンヒールなので、いやらしい美脚が街の男の視線を集めている。
今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので、赤いソールがとてもセクシーだ。
街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。
すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。

車に戻って妻のスカートの中に手を入れると、すでにおまんこがヌルヌルしていた。
ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。
時々妻は、「あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる?」と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。
運転しながらなので私はどうも出来ないが、妻はゆっくりピンヒールを脱ぎ、つま先を私の顔の前に持ってくる。
対向車の人が見たらどう思うのだろう。
こんないやらしい事をしながらホテルに向かう。
ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。
なぜならお出かけ前にお互い綺麗に準備をして、セックスが終わるまではトイレも行かないからだ。

妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。
綺麗に剃られたおまんことアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。
ブラジャーは乳首丸出しで、洋服の上からでも乳首が確認できる。
妻の身体は本当に綺麗でどこを舐めても汚くないので、私はおまんこはもちろんだがアナルも舐めてやる。
クリトリスからおまんこのヒダヒダに舌を這わせ、おまんことアナルの間をチロチロすると声を出す。
次にアナルのまわりに舌先をやると、「そこはいやん・・・」と言うので、「ここってどこなの?」と聞くと、恥ずかしそうに「アナルよ」と答える。
ご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとおまんこから愛液が溢れ出した。
アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。

さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせる。
つま先は汗と高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。
まずは湿った靴の中敷きに鼻を押し当てると妻は、「いい匂いがするのぉー?変態だね」と言ってくる。
次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると、「口の中に入れて舐めて」と言ってくる。
妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。
そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので、元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。

私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。
まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。
その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。
ローターの強さを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。

次に玉が10個連なったバイブを入れる。
最初は3つまでで嫌がったが、最近では10個全部飲み込んでしまうくらいアナル開発が進んだ。
入れた玉を1個ずつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る。
最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。
いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと言うことだ。

次に妻の両手を後ろで拘束したまま、膝をつかせてフェラチオをさせる。
妻は口だけで使ってピチャピチャと音を立ててしゃぶってくる。
時にはさっきのお仕置きとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、喉の奥までペニスを咥えさせると苦しそうに悶える。

口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンが欲しいとおねだりするので、四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを愛液でベチャベチャになったおまんこに挿入してやる。
アナルにもプラグが入ったままなので少しきつそうな顔をするが、クリトリス、おまんこ、アナルの3点責めで、お尻をクネクネさせながらいやらしい声を出して感じている。

まだ口が空いているので私のペニスを突っ込んでやりたいがところだが、焦らしてやりたいのと、妻の疑似3Pが見たかったので、自分のより長くて太くてカリ首の張ったディルドを与えた。
すると妻は小さい口をいっぱいにして太めのディルドをしゃぶっている。
今度はバイブを下に置き、そこへゆっくりとしゃがみ、強さマックスのバイブをおまんこに出し入れしている。
もしこれが本当の3Pなら、寝そべった男の上で腰を振りながらもう1人のペニスをしゃぶるんだなぁと想像すると私のペニスから我慢汁が溢れてきた。

十分楽しんだらやっとペニスを与えるが、決まって騎乗スタイルで妻は絶頂に達する。
私のペニスを膣の奥に擦り付けるように腰を振る姿は淫乱そのもので、小ぶりながらもツンと立った乳首を舌で転がすように吸い付くと、大きな声で「イクー、イクー」と言いながらぐったりした。
私はぐったりした妻を無理やりバックから突き上げる。
もうおまんこはグチャグチャで完全に開ききっていておまんこの中まで見えてしまう。
あまりにもヌルヌルで抵抗が少ないから、イクことができないくらいだ。
仕方ないので正常位で妻の締まった両足首を掴んで激しくピストンを繰り返す。
脚を開くとパイパンおまんこにスケベショーツの紐が食い込んで、その横をペニスが出たり入ったりしている。
しかも朝からトイレにも行かせてないので、突き上げるとオシッコがピュッと出てくる。
妻は「出してぇー出してぇー、いっぱい出してぇー」とせがむが、私もいじわるなので妻の耳元で、「昔はどこに出してもらったの?」と囁くと、「顔に出してもらったの」と言った。

「本当に顔だけ?」

「口の中にも出してもらった・・・」

妻が白状した。
以前、妻のメールを盗み見た時のこと。
しかも結婚後のメールで、『平田さんのオチンチンを舐め回したいなぁと思ってしまいます。濡れて・・・最後はたっぷり飲ませてくださいね』とあったので本当のことだろう。
交際当時から口の中に出した精子を飲み込み、精子と愛液でベトベトになったペニスを綺麗に舐めとった姿を見れば、元カレに教え込まれたとしても不思議ではないと思った。

こんな屈辱セックスをしながら、そろそろ私もフィニッシュしたくなったので、正常位で入れながら妻のピンヒールを少しだけ脱がす。
そしてピンヒールの中敷と足の間に鼻を押し当てて絶頂で蒸れた匂いを堪能する。
妻も私の好みがわかっているので両足を私の顔に擦り付けてくる。
何度も言うが高級ナイロンストッキングのサラサラ感、湿ったパンプスの指痕、ほのかな足汗の匂いと高級パンプスの革の匂いは最高だ。
私は指と指の間に鼻を擦り付け、匂いを嗅ぎながら妻のおまんこの中で絶頂を迎え、すぐさま引き抜いて顔にぶっかけた。
美人でセレブ妻の顔に大量の白いドロッとした精子をかける気分は征服感たっぷりで快感だ。

セックスの後はノーパンのまま帰るが、自宅に着くと普通の妻に戻る。
過去は過去として受け入れるべきだろうが、どうしても嫉妬心が出てしまう。
嫉妬の裏で、(もう一度元カレと寝てこないかなぁ)と思ったりもする自分がいる。
または他人棒をおまんこに入れられている妻を想像したりする。

別の日、ついに妻を貸し出し、寝取らせた。
貸し出したとは言え、このことは妻と私しか知らないので、相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。
年は13歳年上で、恐らく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても還暦が近いとは思えないエネルギッシュな方だ。

食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、「もうキャンセルできないし、妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってください」と頼んだ。
そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。
妻はいつもより念入りに化粧をしている。

「楽しみなの?」と聞くとルンルンな笑顔で、「してきて欲しいんでしょ」と言った。

妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。
どう見ても誘っているようにしか見えない格好だ。
ショーツもほとんどパイパンおまんこを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。
実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて、私は先回りして料亭の駐車場で様子を窺う作戦だ。

私が着いてすぐに社長の車が入って来た。
もちろんこの時点で何かあるわけもなく、普通に2人は降りてきた。
ただ後ろ姿の2人は社長と若い社長夫人に見えるくらいのお似合いだ。
寒い駐車場で1人待つのは虚しいものだ。
もう1時間が経過したので私は妻にメールをした。

『楽しんでいるかい?社長に失礼のないようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね』

これも作戦のうちで、このメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。

『今から出ます』

すると2人が出てきた。
しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。
妻の歩き方がぎこちない。
恐らく素のままでは無理だからと言っていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せた。
しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過した、その時だった。
2人の影がひとつになった。
時々車道から照らされる光に2人の様子が窺えた。
その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。

(いったい何をしているんだ?何をされているんだ?)

しばらくして車のライトが点灯し、車は走り出した。
車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めて、わずかに見える駐車場を覗いていた。
2人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。
長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。
やっと2人はホテルに消えていった。

私は道端で2人が出てくるのを待った。
色んな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。
それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。
しかもガーターベルトできわどいショーツ。
先ほどの駐車場では明からにおまんこを触られているはずだ。
いつものように濡れ濡れのおまんこをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンおまんこなのだから。

2人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。
妻には嘘をつかせて、家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが、電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中で、ペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで、自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男なら、こんな綺麗な女がベッドの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。
今頃は経験豊富なテクニックで色々とされているに違いない。
使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻に、イク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに、「今度はいつ逢えますか?」と聞くように言ってある。
そんな事を考えているうちに、やっと妻からメールが来た。

『今から出ます。それと社長が“ワシの女にならないか”って・・・なってもいいかな?』

(そんなに良かったのか?)

さすがに嫉妬心も限界だ。
メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・。
すると2人らしき影が出てきた。
妻が社長に抱きつきながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。
いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。
今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では2人の影はずっとひとつになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。
バックミラー越しに2人は別れのキスをしていた。

近所を少し走ってから自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。
私はすかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると、妻のいやらしい匂いをめいっぱい嗅ぎとった。
それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に「どう、楽しかった?」と聞くと、「最高に楽しかった、パパとまた逢いたい」と返事が返って来た。

(「パパ」と・・・)

私はついに感情が爆発してしまい、妻の上に跨がった。

「そんなに良かったのか?俺より良かったのか?」

自分は自他共に認める不細工です


自分は自他共に認める不細工です。
28年生きてて一度も彼女なし
女性と1対1で会話した経験を聞かれると中学時代までさかのぼる必要があります。

私の職場は大学が近いことも有り大学生のバイトの子が多く、また社員には私を除きその大学出身のイケメンが多いため、バイトの女の子達との仲も良好で良く1年に1回は皆で温泉旅行などを計画しては遊びに行っていました。

私は流れで一緒に行ってはいましたが正直言って毎年オマケでしか有りませんでした。
女の子達の狙いも明らかにイケメンの同僚達であり、私も空気を読んで出来るだけ目立たないようにしていました。

イケメン連中は毎年毎年女の子をとっかえひっかえと食べているようで、何時も自慢話を聞かされていました。

そんな大学生バイトの女の子中にアコちゃんがいました。
アコちゃんは一見して眼光鋭くお堅い感じのメガネ黒髪ロングの優等生キャラで、仕事も真剣に取り組み、また決まりごとなどもきっちりしてないと気がすまない子です。

そういう性格からなのか解りませんが、チャラチャラ女の子に調子が良いイケメンの同僚達より僕の所へ仕事の質問をしに来る事が多かったです。

後で本人に聞きましたが、その時は、単純に軽薄なイケメン連中が心底嫌で僕の所へ来ているだけだったようで

僕については職場のただの上司でありそれ以上にもそれ以下にも思っていなかったようです。
僕自身も別に変な期待は特に有りませんでした。

正直そんな希望を持つほど自分に自信がなかったのです。
そういう事は全て諦めていました・・・

ただ、それでも後輩の女の子に世話を焼くという新鮮な喜びを感じてはいました。
それにアコちゃんは真面目で此方の話を真剣に聞くので仕事も他の子達より数段でき頼りになるので一緒に仕事をしてもストレスに感じません。

若い子特有の変な言い訳をしないので実に仕事をするうえで助かる存在でした。

そして、アコちゃんがバイトにきたその年の終わり頃
やはり皆で温泉旅行に行こうという話になりました。

アコちゃんは最初断るつもりのようでしたが、女の子達に付き合いが悪いといわれたり
僕一人が幹事とは名ばかりの雑用ばかりしているというような話を聞いて
「日ごろお世話になってるヤマさんだけに雑用を押し付けるのは悪いので私もお手伝いします。」
というような感じでアコちゃんも参加することになりました。

さて、相変わらずバカ騒ぎカラオケに酒盛りにと盛り上がります。
アコちゃんはそんな中でも
「いえ、私は雑用ですから」
とお酒もソコソコで本当に雑用係りに徹しています。

僕も元々お酒に強くないため必然敵に盛り上がる連中の脇で2人座って細々と料理を摘んでいます。
イケメン連中も僕がノリが悪いのはとっくに承知しているので気にもしません

今思えば、僕自身良くこんな、なんの楽しみもない宴に毎年律儀に参加していたのか不思議に思います。
有る程度女性陣にも酒が入り盛り上がった所でイケメン同僚の一人が言い出しました。

「ここってさ夕方見たけど混浴あるみたいじゃん?」
「えっまじ?!今からいかね?」
というような事を業とらしく言い出します。

女の子達はキャーキャー言い出し最初は恥ずかしがる子も居ましたがいつの間にかノリノリです。
さー行こう行こう!というような流れになります。

アコちゃんは最初当然行かないといいましたが、女の子達皆にしつこく言われ渋々付き合うことになり、当然僕も一緒に行く事に・・・
僕やアコちゃんがしつこく嫌がると全体が白けてしまう気がしたのだと思います。

正直男連中とも一緒に風呂に入ることもこの時が初めてでした。
海には何度か行きましたが、僕は金槌なので浜辺で荷物係です。
しかも日焼けすると酷く反応が出てしまうという体質で長袖でした。

男連中は豪快に服を脱ぎさっさと風呂場に行きます。
僕も彼らに遅れるように服を脱いで下半身をタオルで隠して続きます。
女性陣も確りバスタオルでガードして入ってきました。

イケメン連中は残念がっていましたが正直免疫の無い僕は残念なような安心したような複雑な心境でした。
女の子の中に当然アコちゃんも居ました。
女の子達の後ろで隠れるようにしています。

女の子達は最初一寸恥ずかしそうにしていましたが湯船が少しにごり湯だった事も有り
皆で浸かって雑談してる間に緊張が解けてさっきの盛り上がりを取り戻してきました。

僕はというと目のやり場に困り皆より少しはなれた場所に居ました。
「ねっアコちゃんって意外に胸でかくない?」
女の子の一人が言い出します。

「あっ本当だ!おっきぃ!」
「うらやましい!!」
と騒ぎ出し、それに乗ってイケメン達も
「どれどれ?俺達が揉み比べて?」
などと言ってキャーキャー言い出します。

そうこうするうちに、誰々がスタイルがいいとか胸が小さいとか大きいとかの話になります。
イケメン達は嬉しそうに女の子達の胸を冗談半分で触ったり障ろうとしたりします。

僕は羨ましいと思いながらもとても仲に入っていく勇気など有るわけがなく会話だけを聞いて悶々としていました。

そして、運命の瞬間がやってきました。
突然女の子の一人がとんでもない事を言い出したのです。

「私達ばかりずるいですよ?イケメンさんたちも見せてくださいよ?」
「あっいいね!見たいみたい!」

コレにはイケメン達は大喜びでした。
何せ彼らの最終目的はそこに有るといっても過言ではなく彼女達からの願っても無い申し出に
「え?まじか?」と言いつつニヤニヤしています。

イケメン達ははずかしげもなくアレを女の子達に披露します。
女の子達はキャーキャー言いつつも満更でもないようで
「○さん結構おっきーw」
等とはやしたてて喜んでいます。

そして・・・・
「ヤマさん!」
「ん?」
最初は何の事かわかりませんでした。
というかこの旅が始まって初めて名前を呼ばれた気がします。

「次はヤマさんの番ですよ!」
一瞬なにの番なのかわかりませんでした。
「ヤマさんも見せてくださいよ!」
「えええっ!!」
「そうだぞヤマお前もみせろよ!」
イケメン連中まで言い出します。
「いや、俺は勘弁してくれよ・・・」

正直僕は、この時まで人に言えないコンプレックスがありました。
長年隠し通し誰にも言わなかった秘密です。
一人でずっと悩んでいました。

本気で嫌だと思いました、ばれたらなんと思われるか解りません
しかし側に来たイケメンに
「頼むよヤマここで盛り下がったら厳しいって」
といわれ仕方なく立ち上がり皆に見せます。

僕が立ち上がった瞬間、確実に空気が一瞬止まった気がしました。
ああ・・終わったな・・と本気で思いました。

しかし

「キャちょっとwでかww」
「すごっww」
女の子達やイケメン達までが口々に驚きます。
最初は本当に何事かと思いました。

「ヤマお前凄いな!」
イケメン達が見直したぞ!って感じで肩を叩きます。
「ヤマさんすごい!」
女の子達まで言います。

僕のソレはカセイでは有りましたが人より随分大きいようでした。
中学時代から目立ちはじめ僕は人より可笑しいと勝手に思っていたのです。

人にも見せず相談せず、また女性との経験もなかったので恥ずかしい話この年までこのサイズが凄い事であることも自覚が有りませんでした。

「いゃん・・ヤマさん見る目変わっちゃうww」
と女の子達から急に注目の的になり
「大きくなったら私の腕くらいないですか?」
とか冗談半分に質問攻めになりました。

まあ、結局の所幾らアレが大きくてもブサ面ですからその場が最高潮であり
その後女の子に夜這いされたとか言う話も有るわけがなく
ヤマさんのチンコはデカイ!という伝説だけが完成し温泉旅行自体は終わりました。

まあ、多少皆が僕に一目置いてくれてるような感じにはなりました。
ただ、会話の時心なしか股間に視線を感じるようになりました。

挨拶で社内ですれ違う時など旅行に行かなかった人ですらどこかで話を聞いたのかチラッと僕の股間を見ていく気がするのです。
それだけじゃなく大っぴらに
「ヤマくんって凄いんだって?」
と聞いてくるおばさんも居ました。

さて、そんな変化の中で一番変化したことが有りました。
ソレはアコちゃんでした。
アコちゃんがあの旅行以来妙にヨソヨソしいというか・・変でした。

話かけても上の空だったり妙に緊張してるようだったりするのです。
僕は内心あんな所を見せたせいで真面目なアコちゃんに軽蔑されたのかなと思っていました。

そんなギクシャク関係が続いたある日何時ものように仕事を片付けていると携帯が鳴りました。
携帯にはアコちゃんの名前が

一応バイトの子達の携帯の番号は登録してあり何かあったら連絡するようになっていたので電話が掛かってくる事は不思議に思いません

しかし、この日アコちゃんはお休みであり態々電話してくる事に少し違和感を持って電話にでました。

「あの・・ヤマさん・・お疲れ様です。」
「はいお疲れ様です。」
「あの・・お仕事終わりそうですか?」
「うん今皆で片付けしてる所だけど?誰かに用事?」

後々考えると態々僕に電話してきて他の子に用事というのは変な話ですがもてない性の僕はそんなことを真剣に考えてしまいます。

「いえ・・あのヤマさん・・お仕事終わったら相談が有るんですが・・お会いできませんか?」
なにやら真剣な面持ちのアコちゃんの電話に変にドキドキしてしまいます。

「・・・僕に?」
思わず聞き返してしまいます。
「はい・・」
「仕事の事かな?」
「いえ・・あの詳しい事は後で話します・・」
「わかった・・何処に行けば良いかな?」

そういう事でアコちゃんと待ち合わせをしてあるお店で会うことになりました。
僕の人生で始めての女性との待ち合わせでした。

待ち合わせのお店に行く間色々な事を考えていました。
ひょっとしてココ最近余所余所しかった事が関係しているのかな?
色々な事を考えていました。

待ち合わせたお店に行くと既にアコちゃんは座っていました。
「ごめんお待たせ」
生まれて始めての台詞を言いつつ席につきます。

「いえ・・お仕事中にお電話してすみません・・」
そう言いつつ頭を下げるアコちゃんは何時もの仕事をしやすいジーンズ姿と違い、全体的に余所行きな感じで
髪も綺麗にセットしてて女の子らしい華やかなスカート姿です。

「それで・・あの何かな?」
一応レストランだったので適当に注文したあとはなしを切り出します。
内心何を言われるか想像がつかなくてドキドキしていました。

「あの・・ここではちょっと・・」
何時も小気味良いアコちゃんが言い難そうにしています。
しかもなんだか耳まで真っ赤です。

結局待ち合わせして相談が有るといわれたのにいつの間にか僕のおごりで2人してもくもくとレストランで食事を取ることになってしまいました。

食事も終わりアコちゃんが行きたい所が有るといわれたので付いて行く事に・・・
いつの間にか手を繋いで歩く形になり初めて女の子と手を繋いで歩くという体験に感動しつつも
コレから一体何が起こるのかわからない不安に苛まれていました。

無言で歩くアコちゃんに手を引かれ繁華街をドンドン進んでいきます。
そして・・・気がつけばそこはラブホ街です。

「アコちゃん・・?」
彼女の意図がわからなくて童貞の僕はもうパニックでした。
「私とじゃ・・嫌ですか?」

この時通りかかった人たちは世にも珍しいものを見たことでしょう

なんだかお城のようなお洒落なラブホの入り口の前でブサ面男とお難そうな美人系の巨乳メガネの女の子がもめている。
しかもどう見ても手を引いて入ろうといってるのは女の子の方です。

僕が通行人なら目を3回は擦ったし
ダウンタウンの松ちゃんなら得意の5度見を披露したかも知れません。

なんだか周りの視線が痛くなった僕は彼女の手に引かれるままラブホに入ります。
「ちょっと待って!なんで!?」
結局部屋に入ったもののもう本当にわけが解らず、
なぜあの真面目なアコちゃんがこんな事をするのか本気で心配になってきました。

「理由はいわなきゃいけませんか?」
なぜか半泣きのアコちゃん・・・泣きたいのはコッチなのだが・・
「や、だって行き成りコレじゃ訳解らないよ!」
「・・・・話したら・・」
「話しても・・軽蔑しませんか?」
「いや、話してくれないと・・」
「話したらだって・・きっと軽蔑されます・・」
正直暫くこのループだった。

理由を聞かないと何がなんだか解らないパニックな童貞と
なぜか理由も解らずHしようと迫る女の子のやり取りは30分くらい続きました。

そして30分の不毛なやりとりの末
?どんな理由でも軽蔑しない
?他人には明かさない
?Hする
?付き合う
という事を約束させられました。
正直童貞不細工には願っても無い話ばかりですが、ソレもコレも全て理由次第です。

「あの・・私・・」
「おっきいおちんちんが好きなんです!」

「は?」
一瞬何事かと思った。

「私・・昔から真面目だって言われてきました。」

「私も親の期待があってずっと勉強ばっかりしてて・・・」

「高校も女子高だったから・・男性と話すのが苦手で」

「でも、Hな事には凄く興味があって・・ネットとかで色んなHな画像とか集めてるうちに、凄いおっきなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・」

「凄い憧れてたんです・・でもなんかナンパな感じがする男の人は嫌で・・」

「いつも一人で色々想像したり・・あとはHな漫画(巨根もの)とか・・を」

「それで・・こないだの温泉旅行の時ヤマさんのおちんちんをみて・・」

「それにヤマさんって私がよく読む漫画の登場人物に似てるんです。」

「考えてみると私の生活で一番喋る男性ってヤマさんなんです。」

「だから・・あの温泉旅行の後ずっとヤマさんをみると如何してもアソコに目が行ってしまって・・・もう妄想が止まらなくなってたまらなくなるんです・・」

半泣きでコレだけのことをまくしたてるとイヨイヨ顔を真っ赤にして泣き始めてしまった。

「それで・・・もう如何しても我慢できなくて・・・」
「ごめんなさいこんな変態な女嫌ですよね・・好きになった理由がちんちんなんて、そんな女最低ですよねワーン」

何時も気丈な感じの彼女が少女のように泣き喚く

とりあえず泣き喚く彼女をなだめて床からベットに移動させ落ち着かせる
タオルがあったのでソレで涙を拭いてあげつつ慰める事に

メガネを外して何時もよりちょっと幼く見えるアコちゃんに僕は出来るだけ優しく言い聞かせるように話し始めた。

ずっと女性にもてなかった事
長いこと自分のチンコが大きい事がコンプレックスだった事
こうして女性に誘われる事も一緒に手を繋ぐ事も初めてだった事など

「だからね・・びっくしたけどでも嬉しいかな・・俺みたいな不細工な奴はそういう理由でもないと好きに成ってくれる子なんて居ないと思うしさ・・ははw」

「そんな・・ヤマさんは優しいし仕事も真面目だしわたし・・・」
「でも、チンチンデカイの知らないままだったらこんな事しなかったでしょ?w」
「それは・・・」

そういいながら、ちょっと罰が悪そうにタオルで顔半分を隠す仕草が可愛かった。

「でも、本当にいいの?俺みたいなので・・」
「はい・・私も初めてですからw」

恥ずかしそうにそれでいて嬉しそうに言う

「いやwそういう意味じゃなくてww」
「はい?」
「俺みたいに不細工なのが彼氏でもいいの?」
「・・・・・・」

アコちゃんはしばらく考え込むようにしながら恥ずかしそうにいいました。

「さっきも言ったけどヤマさんって私の読んでるHな漫画の人に似てるんです。」

アコちゃんが言うには、そのキャラクターは所謂キモイ先生という役どころでチンポが異常にでかく絶倫で可愛い女生徒を騙しては無理やり犯したりしてその巧みな性技で虜にするというような話らしい

特に彼女のお気に入りはそのキモイ先生が女生徒にフェラを仕込む下りらしく
そこだけ何回オカズにしたかわからないそうだ

「私Mだと思うんです・・」
「ずっと憧れてたんです・・そのキモイ先生に無理やり舐めさせられたりとか想像してました。」

そう言われて僕はやっと覚悟を決める事にしたのだった。

正直キモイ先生と似ててだから好きなのだというのは凹むことではあったが僕の人生でこんな事でもなければこんなに綺麗な女の子に好きだなんていわれる事はもう無いだろうし、童貞を捨てる機会なんか一生無い事は間違いない

後で彼女に心変わりが起こってもそれでもここでHが出来れば思い残す事も無い
そんな打算的な計算もあった。

なによりさっきから股間のマイサンはスラックスが破れそうな勢いでバキバキに成っているからだ
「じゃ・・じゃあお風呂に・・」

僕はとりあえず仕事終わりで臭いかも知れないという童貞特有の恥ずかしさからシャワールームに行こうと立ち上がった。

「あっ・・」
その僕をベットに座っていた彼女が手をとってとめる
「あの・・仕事終わりで臭いから・・・」
「いえ・・あの出来れば・・」
「え?」

またも真っ赤になりつつ言いよどむアコちゃん

「できればあの・・臭いままのほうがごにょごにょ・・」
消え入りそうな声
「えっ・・」
「ダメですか?」

僕の手を強く握り締め、ベットに座ったまま涙目で僕を見上げる
凄い勢いで生唾飲み込んだ僕は無言で頷く

「ズボン・・・ぬぐね・・」
僕がスラックスを脱ごうとすると
「わっ・・わたしが・・私にやらせてください!」

そう言われて僕は手を止める
するとアコちゃんが恐る恐るためらいがちにチャックを下ろす。

ズボンを脱がせると思ったらマニアックな事に開いたチャックの隙間から僕のソレを引っ張りだそうとしている
しかし僕のソレは既にバキバキになっているため中々上手くいかない

「あああ・・すごい・・はぁ」
ふれると同時に溜息のような声を上げるアコちゃん

強引に引っ張るように取り出そうとする・・・加減がわからないのかなにか生き物を捕まえるようにむんずと掴んで引っ張るので痛かった

「やっぱりすごいよ・・・」
ズドンと目の前に飛び出したソレを見て目がウルウルしている
早くも口がフェラを想像してるのかフライング気味に半開きになっている

アコちゃんは暫く僕のソレを色んな方向から観察するように見て
手で触ったりして感触などを確かめるようにしていた。
その間中口は開いた感じで、時々魚のようにパクパクしてるのがたまらなくエッチだった。

そして僕のソレの匂いを確認するように鼻を近づけてスーッとにおいを嗅ぎ出した。
正直一日動き回りトイレにも何度か行ったソレは我ながら結構な匂いがする筈なのだ

しかも我慢汁がかなり流れているのでかなりのワイルドスメルのはずだった。
しかし、鼻先を僕の股間に擦り付けるようにした彼女は暫く微動だにせず
尚且つより深く匂いを吸い込むようにしているのだ

僕はそんな彼女のとてつもないエロイしぐさと股間に感じる彼女の息遣いとして細い指先が這い回る感覚に我慢の限界だった。

「アコちゃん・・やばいよ!」
「・・・ああっ・・ヤマさんの凄い熱くてビクビクしてる・・」
そういうと頬ずりをするアコちゃん

完全に顔が逝ってしまっている、見た事は無いが、まるで何かの中毒者みたいだった。
「ああっでる!!」
「あっ!」

僕がそういうとアコちゃんは何のためらいもなく先っぽを咥えこむ
勢いよく飛び出す精子をウットリとした目で口に受けるアコちゃん
精子が飛び出し彼女の暖かい舌の上に当たる

「アコちゃん!!アコちゃん!!」
ソレまでの人生で最高の射精だった。

何時までも後から後からおしっこの様に精子が大量に尿道を通る感じだった。
出続ける間アコちゃんは一滴もこぼさないように恍惚の表情で口で受け続けていた。

全てで終わるとアコちゃんは当たり前のように吸い付いてきて尿道に残った精子まで吸い取り僕の太いソレを扱いた。

射精した後も僕のソレは固さを失わない
もっとして欲しい!もっとしたい!!
既に僕の頭の中はソレでいっぱいだった。

僕の気持ちを察してかどうかは解らないが
それから30分以上
アコちゃんは吸い出した後も延々としゃぶり続けていた。

男性に対する奉仕のためというよりは今まで散々頭の中に思い描いてきたフェラチオというものをとにかく徹底的に実現しようとするような貪欲さを感じた。

僕はというとその余りの快感に立っていることができず既に崩れるように下半身丸出してベットに横たわり
服を着たままのアコこちゃんが僕のチンコに食いつくようにしているという状況だった。

まるで美女の一本釣りである
アコちゃんはもうチンコの事しか頭に無いような風でちょっと怖くもあった。

結局そのまましゃぶり続けるアコちゃんにせがまれ3回も射精し、全く何処も触られていないアコちゃんも舐めながら何回も自分でいったらしく
時間一杯になるころには2人してぐったりになり時間を延長してそのまま朝まで爆睡

朝元気が回復した所でめでたく童貞卒業
因みに初めてだったけどハードなオナニストだったので痛くは無かったみたい

シャワーしつつ1発して正式にお付合いをする事を約束してその日はそのまま会社に病欠の連絡を入れた後

汚い男の部屋で男の匂いの中で犯されてみたいというアコちゃんの願望をかなえるべく僕の一人住まいのアパートに移動

そこでコレからはアコって呼び捨てにして欲しいとか
もっと私の前では偉そうにしてとか
ドMのアコちゃんのために溜め込んだ妄想(性癖)が爆発

とにかくフェラチオが大好きらしく何時までも口に入れていたいと言いだし
結局殆どの時間アコちゃんの口と手は僕のチンコから離れませんでした。

その後の僕も実は隠れオタク趣味である事もカミングアウトし意気投合、僕の巨乳物のエロ漫画大量所持にも怒ることなく、それどころか
「私もこの作者の漫画もってる!」
と目をキラキラさせ
「マサキさん次はこんな風にしてみましょ!」
とページを開いて頼まれてしまった。
ソレもやっぱり不細工なおっさんが美人巨乳妻をレイプするみたいな内容だった。

職場ではすました顔で
「Hなんか不潔です!」
と言いそうな雰囲気でソツなくお堅い女を演じてる彼女が実は僕のような不細工な男の彼女で、
家では僕のチンポを口に入れてる時が一番幸せという変態だなんて誰も想像もつかないだろう

どのくらい好きなの?
って聞いたら「一日中舐めても平気」というのでためしに休日にずっと咥えてもらうことにしてみた

相当頑張ったが流石に顎が疲れてハズレそうになり中止になった。
しかし本人は「私の顎が情けない」と言っていたので本気だったんだと思う。

何もしてない時でもフニャフニャのソレを触っていると落ち着くらしく、TVを見てるときも彼女の手は僕のパンツの中に。
2人っきりのときは基本ズボンをはく事がなくなってしまった。

またトランクス派だったのが白いブリーフ派に転向させられてしまった。
Hの時も比重はフェラチオに裂く時間が多く、入れられない時でもフェラだけは絶対に省略される事が無い。
また一人Hは当然絶対禁止。

匂いやチンカスも大好きなので会う約束がある休日の2日前から「お風呂に入らないで」と頼まれる。
正直サービス業も仕事の一つなので匂いは気を使うから地味に一番大変な要求。

とにかく僕はもう彼女を逃がしたくないし彼女もソレを知ってるから安心して変態全開なんだと思う
最近では下のお口に入れる事も慣れてきたみたいで(流石にでかくて最初は痛かったらしい)
フィニッシュを下にするか上にするかで真剣に悩んでいたりする

正直時々引くし、大変だけど別れたくないから頑張ってる。
H自体は僕も大好きだしね

最近は大学卒業したら結婚したいらしく、子供もソレに合わせて欲しいらしいけど
唯一の不安は「つわりきつかったらどうしよう・・」である
なんでそんな事を彼女が心配してるかは・・・・・もう言わずもがなである

思い出の修学旅行

高校2年の修学旅行の時の話

初日は7階建てで、上から見ると「コ」の字に建てられているホテルだった。

俺と友人Aは、担任の勝手な部屋割りにより5階の内周側の部屋に割り当てられた。

眺めのいい外周側の部屋じゃなかったため、俺はガッカリしているとAが「うまくいけば向かいの部屋を覗けない?」、俺「おぉ!ナイス」と一気に喜びへw

では早速と言うことで、向かいの部屋をチェック。

俺の学校が使っていた5?7階の内周側は男子生徒ばかりだったため、他の階をチェックすることに。

3階の部屋でカーテンを閉めてない部屋があったが、電気はついているものの人が居ない・・・

しばらく待っていると、学生服を着た女の子2人組が入ってきてきた。

「あれ?学生服?もしかして同じ修学旅行生?」とか話しながら観察していると制服からジャージに着替えたり、部屋のお風呂に入って下着姿でテレビを見てたりとしばらく美味しいものを見させて貰った。

「なんとか部屋に呼べないかなぁ」とのAの発言に、いろいろと方法を検討した結果、各部屋に設置されている電話で直接話をしてみようとの事になり早速電話。(ホテルの電話って階数と部屋番号さえ分かれば電話番号はすぐ分かる)

A「もしもし?こんばんわ?」・・・・「怪しいものじゃないよ、それより修学旅行生?」・・・

「こっちも修学旅行だよ」・・・「窓から向かいの部屋の5階見てごらん」・・・・

とAが会話を進め、男女4人が窓越しに対面w

最初はびっくりしてたけど乗りの良い女の子で、すぐに笑顔で手を振ってくれた。

A「男2人で暇してるんだけど、良かったら遊びに来ない?」にジェスチャーでOKサイン。

5分ほどして女の子2人組が到着。(名前は仮にCとDにします)

Cは小柄でセミロングの明るい女の子、Dも小柄だが髪は長くポニーテール

性格は明るい感じだが、やや人見知りをするらしく最初は緊張気味だった。

2人ともかわいかったため、はじけたAと俺はお祭り騒ぎにCも乗ってきてしばらくしてDも乗ってきた。

どこから修学旅行できたとか、学校は女子校だから暑いときにはパンツ見えるほどスカートを捲るだの会話は下の方へ。

盛り上がってきたところでAが「白状します・・CちゃんとDちゃんの着替え見てました申し訳ないw」。

怒るのではと心配だったけど、

C「別にいいよぉ? それくらい」

A「じゃ、今見せてって言ったら見せてくれる?」

C「もう見られてるんだし、いいけど」と言い白いレースのパンツを見せてくれた。Dは薄めの黄色のパンツだった。

C「これ、ヘアー透けて見えるんだよね・・・」と、ちょっと恥ずかしげな表情とうっすらと透けてる部分に、Aと俺のティムポは爆発寸前。

C,D「2人も大きくなってるよ・・・私たちも見せたんだから見せて?」と、

俺「お互い様だしいいよ。その代わりCちゃん脱がしてw」とのことで、俺が立ち上がりCが向かいで正座で脱がせて貰うという美味しいシチュエーションに・・・

A「俺はDちゃんにお願い」

D「いいよw」

硬直した俺のティムポがパンツに引っかかってなかなか脱がすことが出来ず顔を赤らめながら、

C「脱がせれないんだけど・・・」

俺「手で引っかからないように傾けると脱がしやすいよ」

C「えっ?(更に顔を赤らめ)」

俺「遠慮しなくてもいいよ」

C「う、うん・・恥ずかしい・・」

恐る恐るパンツの中に手を入れ、Cの小さな手に包まれ、あまりにも気持ちよく一瞬ティムポがビクンと。

Cは一瞬驚いたが、そのままパンツを下ろし硬直したティムポがCの目の前に露わになり恥ずかしさとか驚きの表情で、握ったままティムポを見つめていた。

C「男の人ってこうなってるんだ・・・」

俺「うん、見るの初めて?」

C「うん・・・」

俺「じゃ、触るのも初めてだね?」

こう言われて初めて握りっぱなしだった事にようやく気が付いたらしく、「あっ!」と驚きの声と共に手を離した。

後ろでは、いつのまにか露わになったDの胸を、背後から揉んでいるAがいた。

それを見て驚いていたCに「Cちゃんの胸触ってみていいかな?」

C「みんないるし・・」

「じゃ、2人でCちゃんたちの部屋に行こうか?」

Cは悩んでいたが、断られた訳でもないため半ば強引に2人で部屋へと移動した。

移動途中は先生やクラスメイトに見つかるんじゃないかと、冷や冷やもんだったが何とか無事に部屋へと入り、2人ともホッと一安心。

そして、そのまま背後から俺がCを抱きしめると、一瞬驚いてビクっとしたが直ぐに力が抜け、しばらく抱きしめていた。

心地よいシャンプーの香りのする、セミロングの髪をかき上げ耳を甘い噛みすると「あっ、んっ」と可愛い声が。

そのまま耳元で「いい?」と聞くと、無言で僅かに頷いてくれた。

背後から抱きしめていた状態のまま、両手を胸の方へ。

手から僅かにこぼれるほどの大きさの胸を、Tシャツの上から軽く包み込み徐々に力を入れていくと、Cの吐息が徐々に熱いモノへと変わっていくのが分かった。

それからTシャツ、そしてブラの中へと手を進めて行くと、既に固くなっている乳首があった。

指で転がしたりつまんでみたり。

だんだんと吐息から、徐々に小さく恥ずかしそうな喘ぎ声に変わっていき力が入らなくなってきたのか、俺に体を預けてきた。

俺は爆発寸前なのを我慢し、もう片方の手をパンツに忍び込ませようとしたとき

C「だめっ!」と拒否され、我に返り行き過ぎた行為に「ゴメン・・調子に乗りすぎたね」

C「ううん、ちょっとびっくりしちゃって・・」、、、、少しの沈黙の後、

C「もう大丈夫だから続けて」と。

俺は無言で頷き、ゆっくりと手をパンツの中へと滑り込ませた。

僅かな茂みをかき分け、更に奥に手を進めると湿ったマムコに行き着いた。

ワレメを軽くなぞり上げると、指には愛液が絡み「クチュ」と、やらしい水音がした。

もう準備が整ってるほどヌレていたが、ゆっくりとじらすように指で舐め回し愛液が脚を伝い始めるほどになった頃には、恐怖心が無くなったのか可愛い喘ぎ声をあげていた。

立っているのも辛そうに感じたので、ベットへ連れて行きTシャツとブラを外し綺麗な形の良いオッパイがあらわになった。

軽く乳首を吸ったり舌で転がしたりした後、ズボンを脱がすと普段でも透けるほどのパンツが、愛液によりはっきりとマムコのラインを映し出していた。

俺「パンツがヌレヌレでこの状態でもハッキリと、あそこが見えるね」

Cは体まで赤くし「はずかしいからダメっ・・・」

C「言葉に出さないで・・・」

俺「分かった。じゃ、脱がすけど良いよね?」

Cは恥ずかしいためか顔を横に向け合わせないようにしながら、小さく頷いた。

ここまでやっておいて、いざというときには内心ドキドキもので・・・

覚悟を決めゆっくりとパンツをズリ下げる・・・徐々にあらわになっていくマムコに生唾を飲み込みながら、何とかパンツを脱がし切った。

Cの恥部は丘にうっすらと陰毛があるだけで、あそこの部分はツルツル。

M字開脚にし愛液がほんの少し溢れ出してるマムコが、とてもやらしく見え、俺の臨界点は限界に近かったが、気持ちを落ち着かせマムコをゆっくりと広げてみた

広げるとピンクで綺麗なマムコが露わになったと同時に、愛液が流れ出てきた。

それを舌ですくい取りながら、クリを舐め上げ綺麗にしてあげるとCは「今度は私が・・・ねっ」と言い、ズボンの上からギンギン勃起した俺のティムポをさすってきてズボンを下ろされ、両手で優しく包まれた。

じっくりと見つめられ、そしてゆっくりと舌先がティムポの先端に触れティムポがビクンと脈だつ間もなく、暖かい口の中にすっぽりと包み込まれた。

口内でティムポを、ぐるっと一回り舐め回されたあとピストン運動が始まった。

ぎこちなさがあったが、表情が可愛く見ていたかったが、俺の一番好きな69をしたかったので、お願いして体制を変えた

69の体制になり、マムコを広げると愛液が「ツーッ」と流れてきた。

かなり濡れやすいみたいで、指も口の周りも愛液まみれ。

やった女性は数名いるが、ここまでヌレヌレになるのは初めての経験で俺はとても興奮、とうとう臨界点を突破してしまった。

ゆっくりと体制を変えCを仰向けにすると、ティムポをマムコに擦りつけ準備はととのった・・・

「じゃ、いくよ」と出来る限り優しく語りかけると「うん・・でも初めてだから」と。

俺はCの不安を取り除くため、返事の代わりに笑顔で答えた。

そして、馴染ませるように・・・ゆっくりと腰を押し進めていった

ゆっくりと少し入ったところで何かにぶつかり、C「いたい!」と凄く辛そうな表情に進めるのを一旦ヤメ、深呼吸で落ち着いて貰うのを待った。

C「もう大丈夫。お願い来て」と、柔らかい笑顔。

俺「分かった、少しの間我慢してね」

C「うんっ」 可愛い笑顔に感動しつつ一気に行った方が良いのかもとの判断で、一気に腰を押し進めることにした。

あまりの痛さのせいか、腰に手を回していた俺の腕を握りしめ痛みをこらえていたが、俺は止めずに前進した。

何かを突き破る感覚と同時に、俺のティムポは全てマムコに入り、きつめだったが心地よい温もりに包まれた。

Cはもの凄く痛そうな表情で、呼吸も荒く肩で息をしている。

そのままの体制で気持ちが落ち着くまで待った。

Cはだいぶ落ち着いたらしく「もう大丈夫だから、動いていいよ」

俺「わかった。絶対優しくするから安心して任せて欲しい」

C「うん!ありがとう」。

このありがとうに、一瞬気分が揺らいだが何とか押さえつけ、ゆっくりとピストン運動を開始した。

やさしくしても痛みは伴うらしく時折、痛そうな表情を見せので気をそらそうと胸や耳や首筋の方も攻めると、大分気がそれ感じた様で愛液で滑りが良くなった。

滑りが良くなったのと慣れてきたためか、いつしか喘ぎ声へと変わっていったのでピストン運動を徐々にスピードを速めていった。

Cの中は、あまりにも気持ちが良く一気に絶頂に。。。Cのお腹に大量の精子を出した。

Cは初めてとの事もあり、イク事は出来なかったが満足した様子で「ありがとう」と軽くキス。

終わってベットで2人、暫く抱き合いながら余韻に浸る。

お互い愛液やら血やら精子で汚れているし、時間も時間だからって事で一緒にお風呂へ。

ホテルの部屋にあるお風呂の広さは、ドコもそうだけど狭く俺の上にCが乗っかる体勢で湯船に使った。

工房の俺はCの胸を見ているだけで、あっという間にティムポが再びギンギンにw

Cは「また、大きくなったねぇ」と言いながら、握ったりさすったり。

俺は「入れた状態で湯船にゆっくりつかりたいなぁ」と冗談交じりにいうと、Cは恥ずかしそうな表情をしながらもティムポをマムコにあてがって、そのままゆっくりと腰を下ろし繋がったまま湯船につかってました。

その後は電話でAに確認をして、俺は最後のキスをして自室へ・・・Aと遊んでいたDもCの居る部屋へ戻った。

当時は携帯電話というモノがなくお互いの連絡先は分からないまま,2日目は別のホテルになり、そのまま、修学旅行は終了しました。

今となっては良い思い出。

–END–

姉がヘルスで働いています

絶対に内緒と約束してたんですが
誰かに聞いて欲しくて・・・
姉はヘルスで働いてます。
僕が気付いたのは・・・
居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。
 
 
たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時
問い詰めると、やっぱりそうだった・・・

最初の頃はもう姉が汚いおっさんのを
しゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに
なんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。

でも姉は僕が親にこの事をチクるかも・・・
って心配らしくて口止めのかわりに
僕のをしゃぶってやるって言い出しました。
もちろん断りました・・・最初は

僕の股間をズボンの上からさわってくるのは
何度もありましたが、そんな事しなくても
絶対に親には言わないって断ってました。

でもケンカした時や、ムカついた時に
ポロっと言ってしまうかもしれないって・・・
そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・
僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので
絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって
気持ちがだんだん出てきたので・・・

いつも断ってはいましたが
その事を想像してオナニーしてました。
本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。
姉が部屋に入ってきました。
姉はバイオは怖いからとやらないけど
僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時
今日もさわってくれないかなと想像してると
ビンビンに勃起してしまいました。
そしてちょうどその時姉が
僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。
「なんで起ってるの!?」って驚いてましたが
笑いながらもう一度僕の股間に手をやり
ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。
ジーッと僕の表情を見てくるので、恥かしくて壁の方を見てました。

そのスキにズボンとパンツのゴムの部分を
同時に引っ張られ勃起したチンチンが顔を出しました。
僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理矢理くわえ込みました。
もう僕は何も出来ません。
姉の髪の毛でくわえてる所は見えませんでしたが
姉は頭を上下に動かして僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後
「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では僕の方から頼んで
店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。
アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体
想像もした事なかったんですが
「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。
すごく恥かしい格好をさせられましたが
舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・
思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて
姉は別に約束守るならいいよって言ってくれるけど
それではお願いしにくいので毎回払ってます。
1度両親がいない時に風呂場に来てもらい
僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。
でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと
姉は脱衣室に戻り
「ついでだから、一緒に入っちゃお?」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて、僕のおちんちんに塗ると
やさしくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて
亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。
そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく
洗いながらマッサージ・・・
この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと
シャワーで泡を洗い流した後
湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き
大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。
姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いて
そこに顔を埋めるとアナルを舐めながら
「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると
僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・

湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てると
またドキドキしてきて勃起してしまいました。
今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので
風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。
僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと
立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・
「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い
湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。

僕はそのまま淵に腰掛けると
再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。
強く吸い付きながら頭を上下に動かし
いやらしい音が風呂場に響いていました。
僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても
姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後
調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。
そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると
お湯の中でも「ぬるっ」っていう感触がわかりました。
姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので
僕は「やりすぎたか?」って思いながら姉を見上げると
「入れちゃおっか?」
「・・・えっ」
「なんだか、入れたくなっちゃった。
 別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」
「・・・うん。」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し

「ねぇ私のも舐めてよ」と言いました。
僕はお尻の割れ目を両手で開き顔を突っ込み
クリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。
アナルに舌を移動させるとビクッと反応
やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めていると
ピチャピチャと音が鳴り出しました。
まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き
割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が淵に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形で
おちんちんの上にまたがって来ました。
姉はおちんちんを握りまんこにあてがいながら
「初めてだよね?」
「・・・うん」
姉が腰をクイッと降ろすとヌルンと亀頭部分が入り
そのままゆっくりと根元まで締め付けながら入っていった。

姉と僕は抱き合いながら
姉がゆっくりと腰を動かしていて
「はぁ・・はぁ・・はぁん」っていう熱い息遣いが
僕の耳元で感じられた。
僕はだんだん我慢ができなくなり姉のお尻の肉を
ワシづかみして上下に動かせると
姉は腰の動きのスピードをあげました。

僕はもう我慢の限界が来て
「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫ぶと
「いいよっ・・・このまま出しちゃって」
そう言うと腰の動きを1段と早めたので
僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。
しばらく抱き合ったままグッタリしながら
お互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」って言いながら
姉はすぐにシャワーを浴び
ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーをかけ
中に出した精子を洗い流していた・・・
その光景にすごく現実感を感じた・・・。

この時は僕は21歳で姉は23歳です。

メールって本当に便利です。
言葉じゃなかなか言いにくい事でも伝えられる・・・
「今日大丈夫?」
「OK?」
するとその日の夜には僕の部屋に来てくれます。
僕はアルバイトをしている身なので
金銭的には月に1度ぐらいしか頼めないのですが・・・

帰りが遅いので帰宅してお風呂に入った後
だいたい12時過ぎに部屋に来てくれます。
疲れているのに悪いなぁと思い姉が休みの日の前日とかに
なるべく頼むようにしています。

姉が部屋に来ると、しばらくは店の話や愚痴などを
聞きながら雑談しています。
そして話す事が1段落した頃
座椅子に座っている僕の隣に座り、
最初はちょっと照れくさそうにしながら
手の平全体で僕の股間をゆっくりとさすります。

僕は座椅子の角度を調整して楽な態勢になります。
姉が僕の上着を下から首までまくり上げると
片方の乳首を指で刺激しながら
もう片方の乳首を舐めたり、軽く噛んだりします。
なぜか僕の乳首が立つとすごくうれしそうにします。

姉が僕のズボンのゴムに手をやると僕は腰を浮かせ
そのまま足首あたりまでトランクスと一緒に脱ぎます。
大きく両足を開くとその間に姉が座って
脚の付け根や、玉袋周辺に舌をはわせながらじらされ
僕が「はやくっ」って感じで姉を見た時に
姉と目が合うとすごく恥ずかしくなります。

姉が根元をつまみながらゆっくりと亀頭部分をくわえて
ゆっくりと亀頭部分だけを口でピストンさせると
包茎の皮がめくれていきます。
「このほうが気持ちいいんでしょ?」
姉はそう言ってくわえると手でしごきながら
頭を上下に動かして、段々スピードをはやめて
僕はそのまま口の中に射精しました。

姉はそれをティッシュに出すと
なぜかそれを持って部屋を出て行きます。
お金は直接渡すのも何かいやな感じなので
次の日とかに姉の部屋に用意した貯金箱に入れてます。

両親の前とかでは昔からの姉のままなので
逆に姉が恐ろしく思える時もあります・・・

両親がカラオケ教室に通っていて
夜両親がいなくて、姉がいる時はよく2人で居酒屋に行きます。
その時の話題はやっぱりお店の話で、変態オヤジの話なんかをしてくれます。
大抵の客は必要以上に乳首を舐めるため逆に痛くなるらしいです。
でも中にはうまい人もいて、イクまではなくとも
かなり本気で感じてしまう事もあるらしい・・・

それじゃ中途半端ばかりで欲求不満にならないの?
って聞いてみると、普段は次のお客さんが来るまで時間があると
寝たり本を読んだりしてるけど、そんな時は店のオプションで
使うために渡された個人専用のピンクローターを使って
1人エッチをするって言ってました。
あれだと5分もあればイク事ができるって言ってました。

僕は「へぇ?」って話を聞いていましたが
内心ではやっぱり興奮してしまい軽く勃起してました。
少しお酒を飲んでいたので、その勢いに任せて
「あ?・・・今日あたりどうかな・・」って言うと
「ハハハッそう言うと思った?」
すっかり下心はバレていました・・・

家に戻ると姉が先にお風呂に入りました。
姉がお風呂から出てくると居間でテレビを見ていた僕に
「お風呂からあがったら私の部屋においで」って言いました。
僕は急いで風呂に入り念入りに体を洗い
バスタオルを首にかけたまま姉の部屋に入りました。

部屋に入ると姉はお店の出勤表みたいなのを
自分の手帳に書き込む作業をやっていて
「もう出てきたの?ちょっと待ってて・・・」
「ちゃんと洗ってきた?」
「え、うん・・・」
僕は姉のベットに腰掛けて姉の作業を見ていました。
作業が終わると姉は自分のハンドバッグから
小さな紙袋を取り出して僕に
「はい、これ。」って渡してきました。
中にはハンカチに包まれたピンクローターが入っていたのです。
「あんたさー、たまには私も気持ち良くさせてよね?」

姉が僕の隣に座るとスイッチの入れ方を教えてくれ
部屋の電気を薄暗くした後、ベットに横になりました。
僕はビィ?ンと震えるバイブを姉のパジャマ(ジャージ)の上から
乳首に軽く当てると姉が自分で上着を持ち上げて
おっぱいを出したので直接乳首に当てると
「はぁん・・」とやらしい声を出しました。

僕が下半身へと移動すると
姉は自分でパジャマの下を脱ぎました。
そして僕が姉のパンツを脱がせて両足を開くと
縦スジからいやらしいビラビラがはみ出たまんこがありました。
指で開いてみるともうヌルヌルで透明な液体が垂れてました。
クリの皮を剥くと薄ピンクのBB弾のようなクリトリスが
顔を出したのでそこにバイブを軽く当てると
ビクッ!と姉の体全身が震えて姉は足を閉じました。

姉の両足をもう1度開きバイブを当てると
「気持ちいい?うん、そこ、そこ・・・」って言うので
クリを中心にバイブを当ててゆっくり動かしていました。
僕はもう我慢汁が大量に出ているのが自分でもわかるぐらいに
興奮しながら、姉のよがる姿を見ていました。
「あっイク!イキそう、イキそうっ・・・」って叫んだので
バイブをクリに当てたまま動かさないで押さえていると
ビクビクッ!と下半身を痙攣させて姉はイキました。

しばらく姉はぐったりしていました。
その後は69の形でフェラしてもらい
僕は姉のお尻をかかえて、まんこに吸い付きながら
口の中に射精しました・・・

結局この時は、お金は払わなくていい事になり
僕はちょっと得した気分になり
姉もストレス発散できたかな?って勝手に納得しました。

姉が店の友達と海外に旅行に行く前夜でした。
僕がいつも入れてる姉の部屋の貯金箱を姉と開けると
もう5万円近くも貯まっていました。小遣いの足しにするそうです。
姉は楽しみらしく、かなりテンションが高く
一緒にワイワイと荷造りを手伝っていました。
「う?ん、もう忘れ物ないかな・・・」って姉が考えてる時に
「あっバイブは?」僕は冗談で言いました。

「バカ!そんなの持って行くわけないでしょ」
「いや、もし我慢できなくなった時に・・・」
「もう!我慢できなくなるのは、あんたでしょ!」
「えっ・・いや別にそんなこと・・・」
「ん?何?そんなこと・・の続きは?ない?ある?」
「・・・・ある。」姉は爆笑しました。

「じゃあさ、お風呂入って親が寝た時間ぐらいに
 私の部屋においでよ」
「えっ?なんで?」
「手伝ってくれた御礼をしてあげるって言ってんの!
 いらないんだったらいいよ・・・」
「あ、いや・・・お風呂行ってきます!」

風呂から出た僕は姉のテンションが
下がってない事を祈りながら11時過ぎまで待ちました。
親が居間から寝室に移動してるのを確認した後
姉の部屋をノックして入りました。
姉は旅行に一緒に行く友達と携帯で話していて
ますますテンション上がってました。

少し待った後電話を切った姉が僕に言いました。
「やっぱ寂しい?」
「・・・うん。そりゃ寂しいよ・・」
「でもたったの1週間よ、アッと言う間だって」
そう言いながら姉は僕の座る座椅子に
ハイハイしながら近づいて来ました。

姉はうつむいた僕のアゴを指で持ち
顔を上げさせると「チュッ」と軽くキスをして
「そんな寂しそうな顔されると、ちょっとうれしい・・・」
そう言ってもう1度キスしてきました。
僕は姉の背中に手を回して、おもいっきり抱き付きました。
姉は僕の口に舌を入れたり、僕の下唇を吸ったりしました。
僕が舌を出すとそれをくわえ姉の口の中で2つの舌が
ねちょねちょと絡み合いました。

姉が僕の股間に手を伸ばしズボンの上から
おちんちんを握りました。
「もうビンビンじゃない、このスケベ」
「そんな事言ったって・・・」
僕のパンツを降ろしおちんちんを取り出すと
半剥けの皮をゆっくりと最後まで剥き
「あっ我慢汁出てきた?」と姉が言いました。
それを指ですくうと、自分でもビックリしるぐらい糸が伸びました。

「ベッドに行こ」って言われ
ベッドで横になると、いきなり両足首を持ち上げられ
「ちんぐり返し」の格好をさせられました。
「え?何?」って驚きもありましたが
姉の舌先がアナルに触れた時には
「あっ、あ?」って声を出してよがってました。

アナル周辺をかぶりつくように吸ったり
チロチロと舌先を転がしたり
アナルから玉袋まで何往復も舌を走らせたり
僕はまるで女の子のようにあえいでいました。

姉は舌先をおちんちんの根元からカリの裏筋へと移動して
チロチロ舐めるだけで中々くわえてくれません・・・
じらされて僕は我慢できなくなり
「おねぇちゃんお願いっ・・もう我慢できないよ?っ」

「じゃあ食べちゃおっかな?」
「うん・・・食べて、食べてっ」
「!?」
姉がベッドから降りたので「え?」と驚き見てみると
こちらに背中を向けてジャージを脱いでいました。
そしてパンツも降ろすと小ぶりな白いお尻が顔を出しました。
「じゃあ下の口で食べちゃお?」
そう言いながらベッドに上がって来ました。

下半身だけ裸の姉の格好が妙にいやらしく
姉は僕の顔をまたがると69の形になりました。
いきなり現われたマンコを指で開くともう濡れていて
開いたワレメが糸を引いていた。
僕は親指でクリを愛撫しながらマンコにしゃぶりついた。
姉はおちんちんを咥えながら、気持ちよさそうに声を出していた。

姉はおちんちんを握ると、その真上にまたがり
腰を沈めてゆっくりと挿入しました。
「んん?・・すごく硬い?」
根元までマンコで咥え込むと、自分の両ヒザを両手で抱えながら
腰をゆっくりと上下に動かしました。
「んっ・・あん・・どう?気持ちいいでしょ?」
「うん・・・気持ちいいよっ」

「イク時は言ってね」
そう言うと、また腰を動かし始めました。
姉のマンコにおちんちんが出入りしてるのを見て
上を見上げると苦しそうな、そして気持ち良さそうな
表情をしてる姉の顔がありました。
「あ??っイキそう・・・」って言うと腰の動きが速くなりました。
「あーっ出る出る出る出るっ!」って言った瞬間
姉はマンコからおちんちんを抜き口で咥えようとしましたが
間に合わず自分の腹にビュッビュと射精してしまいました。

僕がぐったりしていると姉が
「そのまま動かないで、こぼれるから」と
ティッシュで腹の上のザーメンを拭き取ってくれました。
そして情けない事に僕はそのまま眠ってしまいました・・・
数分後目が覚めた時姉はお風呂に行っていていませんでした。

実は僕はバイト仲間の中で好きな人がいて
姉にも色々と相談にのってもらっていました。
12月中旬の頃クリスマスが近いって事で告白しても
成功しやすいんじゃないか・・・などと自分の都合の良いように
考えて友達のすすめもあり勇気を出して告白しました。
・・・が見事に撃沈(笑)
クリスマスの日は友達に誘われ風俗へ

その後居酒屋に行き家に帰ると夜中の2時30分過ぎでした。
部屋に入ると僕の机の上にチョコエッグが2つ置いてありました。
僕はうれしくなりそれを持ってすぐ姉の部屋に行きました。
寝ているかもしれないのでそっとドアを空けると
姉は布団に入りファッション雑誌を見ていました。
「おかえり・・」
「あ、これありがとう」

「持ってないのが当たればいいね」
「うん、一緒に食べようよ」
すると姉は布団をめくり場所を詰めてくれたので
姉の隣にもぐり込み一緒にチョコを食べました。
僕の体は完全に冷え切っていたので足を太ももで挟んだり
手でゴシゴシしたりして暖めてくれました。
「んん?このニオイは・・・」
「あっ・・これは居酒屋の後サウナに・・」
「ふ?ん、そうなんだ」

姉の手は股間へと移動してすでに硬くなってる
おちんちんを刺激しています。
上着をまくり上げて僕の乳首にチュッチュッとキスしたり
軽く噛んだり・・・姉のいい香りの髪に酔いながら
はぁはぁと悶えていました。
パンツからおちんちんを取り出すと手コキしながら
乳首を舐められ僕は
「あぁ・・おねぇちゃん気持ちいいよ・・」
「まだ出しちゃダメよ、布団に付いちゃうから・・」
そう言って姉は布団の中にもぐって行きました。

布団の中でおちんちんを咥えて頭を動かすたびに
盛り上がった布団が上下に動いていて
それを見ながら僕は中で姉がやっているのを想像していました。
僕はなぜか姉と布団の中で手を握ったままで
段々気持ち良くなってきて手を少し強く握ると
姉の頭の動きが速くなりそのまま口の中に射精してしまいました。

姉が布団の中から顔を出した時には
もう口の中にはザーメンはありませんでした。
その後チャコエッグのおまけを一緒に組み立てて
僕は部屋に戻りました。

風俗に行ったままの体で姉にフェラしてもらい
部屋に戻ってからかなり罪悪感に襲われました・・・

正月の3日の事です。
朝から両親は実家に帰っており姉と2人きりでした。
朝10時ぐらいから僕は居間で
年賀状の仕分け作業をやっていました。
しばらくすると姉が起きて来たので年賀状を見ながら
雑談をしていました。

お店は年末年始は特にいそがしくて
「お正月料金」で割高なのに姫初めをするための
お客さんが大勢来るそうです。
この日も姉は夕方から仕事が入っていました。

しばらくするとお腹が減ってきたので
おせち料理をつまみながら2人でTVを見ていました。
すると姉がTVの前に置いたままだった
金ぱく入りの日本酒の一升瓶を持って来たので
2人とも日本酒は苦手ですがチビチビとやってました。
最初はTVを見ながらうだうだとしゃべってましが
やっぱり途中で風俗の話になり・・
「○○○は姫初めもう済ました?」
「えっ、当然まだだけど・・・」
「やっぱり?」
「やっぱりって言われても・・・」
「ハハハッ・・じゃあ、おねぇちゃんが初姫になっちゃおっかな?」
「い、いや、でも給料もう使っちゃったしなぁ」
「いいよそんなの、おねぇちゃんからのお年玉って事で」

姉に腕を引っ張られてコタツから
2人掛けのソファーに移動しました。
正直、普段家族で過ごしている居間だったので
あまり気持ち的には乗り気ではありませんでした。

姉に脱がしてもらい下半身裸になった時も
慣れのせいか、寒さのせいかおちんちんはピクリともせず
すごく小さく縮んでいました。
それを見た姉は
「フフッいつ見ても、かわいいおちんちんね?」

指でつまみ親指の腹でおちんちんの裏筋をこすりながら
「私包茎のほうが見た目かわいくって好きなの」
そう言ってまるでペットを見ているかの様な目で見ていました。

でも年末からオナニーしてなかったので
ムクムクッと一気に勃起して半剥け状態に・・・
「あ?っもう?・・戻してやる?っ」
無理やり皮を戻され亀頭のワレメが少しだけ
顔を出した情けない姿になってしまいました。

そのワレメを舌の先でチロチロしていた姉が
「ん?、ちょっと臭うよ?」
「そんなのしょうがないよ・・・」

姉が亀頭部分をくわえると、まるで皮を伸ばすかのように
口の中で強く吸い付いてきました。
おちんちんを口から出すと今度は先だけをくわえ
チューッ、チューッと赤ちゃんのように吸いだしました。
すごく気持ち良くて、ちょっと痛くて
僕は全身の力が抜け「うぅ?、うぅ?っ」ってただうなっていました。

今度は根元まで深くくわえ込み
根元から亀頭の先までをゆっくりとピストン運動
そのうち姉の口の中で皮が完全に剥けたのがわかりました。
亀頭部分中心のフェラになった時には快感は頂点になり
「あーっ出るよ、出るっ・・いい?いい?」
そのまま姉の口の中に大量に射精してしまいました。
指で強くしごき最後まで搾り出してくれた姉は
洗面台にうがいをしに行きました。

下半身剥き出しのままソファーでぐったりしてると
姉が部屋に戻って来ました。
「フフッ、だいじょうぶ?」
「・・うん。気持ち良かったぁ・・」
「そう?・・・あ?私も初Hしちゃおかな?」
「え?」
「なんか少し酔ってるせいかムラムラしちゃって・・」
そう言って寝転んでる僕の横に姉が立ち
ちょっと照れたような顔で僕を見下ろしていました。

僕はソファーから起き上がり、目の前にあった姉の股間に
おそるおそる手を伸ばしました。
両足の太ももの間辺りから手を股間の方へ上げると
姉は立ったまま肩幅ぐらいまで足を開きました。
パジャマ(ジャージ)の上からさすっていましたが
すぐに僕は姉のズボンの中に手を滑り込ませ
パンツの中に手を入れました。
モアモアっていう陰毛の感触の後、すごく熱くなったまんこに指が届き
もうすでに濡れていました。
姉は自分でジャージをヒザまで降ろして
水色のシルクっぽいパンツが丸見えになりました。

僕が手の動きを早めると、ハァハァと息遣いが荒くなり
腰をクネクネさせながら僕の肩につかまっていました。
パンツを脱ぎ下半身裸になると今度は姉がソファーに座り
僕は床にヒザを付き姉の正面に座りました。
姉が両足をMの字に開き僕はそこに顔を突っ込み
まんこの形や臭いなどをじっくり観察しながら
口の周りがべちょべちょになるまで舐めまくりました。
「あっ、あん、あん、んっ・・・ちょっとうまくなったんじゃない?」
その言葉に僕は調子に乗り、今度は姉をお尻の突き出す態勢にすると
クリスマスに友達とヘルスに行った時に教えてもらった技を使いました。
中指を入れながら左手の親指でクリを刺激し、アナルを舐める3点攻めです。
「はぁ?ん・・・あっあっ・・・これいいかもっ」
姉はすごく感じながらソファーの背もたれにしがみついていました。

僕はソファーに座り完全に勃起したおちんちんを持ちながら
「あ・・僕のも舐めて」
「ダメよ、もう入れるんだから」
姉は僕と向かい合わせで上にまたがり両足をMの字の状態で
腰を降ろしまんこでおちんちんをくわえ込みました。
背もたれにつかまりながら激しく姉が腰を振り
ビックリするぐらい大きな声で喘いでいました。
「あ?ん、あっ!あん!気持ち良いわ?・・・奥まで当たってるよ?っ」
結合部分が丸見えでおちんちんが出たり入ったりしている内に
おちんちんが愛液まみれになっていました。

だんだん姉の腰の動きが速くなったと思うと
「あーっ・・イっちゃう、イっちゃう?!」
僕の頭に強く抱きつきながら下半身をブルブル震わせて
動きが止まったかと思うとハァーハァーって言いながら
ソファーに倒れ込みぐったりとしてしまいした。
僕は少しの間姉の様子を見ていましたが
我慢できずに力の入っていない重くなった姉の両足を開き
正常位で挿入して激しく腰を振りました。
すぐに姉も「・・んっ、あっ、あん、あん」と反応して
僕はもう我慢の限界が来て姉の陰毛とヘソ辺りに
ドピュッビュルルと射精しました。

姉が動くと精子が流れ落ちるので
僕がティッシュを持って来て
「どうだった?」聞きながら拭いてあげてました。
「うん?気持ち良かったよ」
僕がワレメに指を伸ばすと
「またぁ、すぐ調子に乗る?」そう言って手を払いのけると
姉はシャワーを浴びに行きました。

僕はそのままコタツで寝てしまい3時ごろに目覚めると
姉はもう仕事に出掛けていませんでした。

「今日だいじょうぶ?」
「いいよ、じゃあ後で行くね」
久しぶりのお願いメールでした。
就職活動でバイトを休んだ日が多く
金銭的にも気持ち的にも、そんな気分じゃなかったんです。

その夜部屋で待っていたのですがなかなか姉が来ません。
ソワソワしながらゲームして時間を潰して
夜中の1時30分過ぎに
「コンコン」とノックして姉が入って来ました。
「どうしたの?久しぶりじゃない、頼んでくるの」
「面接落ちてばっかで疲れちゃって・・・
 その鬱憤晴らしって言っちゃ悪いんだけど・・・」
「ううん、別にいいよ。たまってる精子も
 ストレスも全部出してあげるよ」

僕は下半身裸になるとベッドに腰掛けました。
その隣に姉が座ると
「なんか久しぶりだと照れちゃうね」
そう言いながら僕の肩を抱きながら、左手で玉袋を軽く揉んできました。
肩の手を僕の脇の下から胸へとまわすと、上着の中に滑り込ませ
乳首をつまんで刺激してきました。
明らかに前よりテクが上がっていました。

僕が横になると乳首を舐め、舌を這わせながら下に移動し
内太ももに舌を走らせると、くすぐったいのと気持ち良いのとで
身をよじりながら声を出して感じてしまいました。
僕のおちんちんはもうギンギンで痛いぐらいでした。
姉は金玉の玉を1個づつ咥え口の中で転がして
なかなか、おちんちんには触ってくれません。
今度は僕の足をM字に開いて玉袋をどけると
玉袋の付け根からアナルまでの間を舌先で往復・・・
「・・おねぇちゃん、じらさないで・・我慢できないよ」
「フフッ、まだダメよ?」
姉は僕の両足の間から顔を覗かせ言いました。

姉は僕の両ヒザの裏を持つと、グッと持ち上げ
お尻のワレメに顔を突っ込みアナルを丁寧に舐め始めました。
ゆっくり舐めたり、チロチロ舐めたり
舌先を硬くしてピストンしたり・・・
僕は我慢できなくなり自分でおちんちんを握ってしまいました。
「あっコラ、も?わかったわよ。舐めてあげるよ」
おちんちんの付け根から裏スジを舐めた後
やっと亀頭を咥えてくれました。
すごく奥まで咥え込み大きく上下に頭を動かせると
僕は1分も我慢できなくなり
「あ?っ、もう・・・」と言うと
「ねぇ、ベロ発射やってみる?」
「・・・え?何それ」
「私が舌を出してるから、その上に出しちゃうの」

姉が床に座り、僕がベッドに腰掛けると
「イキそうになったら言ってね」とフェラを始めました。
姉の髪の毛の香りに酔いながら見ていると
段々姉の動きが速くなり
「あっイキそうだよ!」と言うと姉は舌を出しました。
僕は姉の舌の上に亀頭を乗せ自分でしごきました。
「あーっ出る出るっ・・・っう!」
ビュッ、ビュッ、ビューッと精子が姉の口の中に飛んで行きました。
姉の舌の上が精子で一杯になると、こぼれるまでに
姉は亀頭を咥え込み、精子を全部搾り出してくれました。
姉は手で口を押さえて下を向いたままゴクンと精子を飲みました。

「結構ためてたでしょ?のどになかなか
 通って行かなかったよ。ふ?っ・・」
「あぁ気持ち良かった?・・」僕はベッドに倒れ込んだ。
姉はシュッ、シュッとティッシュを3枚取ると
僕のおちんちんにポイとかぶせ
自分は少し顔に飛んでしまった精子を拭いた後
「さっさと服着ないと風邪ひくよ」
「・・ありがとう、おねぇちゃん」
「はい、はい。」
そう言いながら部屋を出て行きました。


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