萌え体験談

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精液

主人に騙されて

バカ亭主の借金返済の為に主婦ヘルス嬢をしています。
店長から電話だ指示されたホテル、家にと行きます。
到着まで30分以内が厳守であり、遠方へ出掛けることも出来ません。
はじめての方がお店の常連客のお爺さんでした。
初客で恥ずかしくて裸になるのを躊躇していますと優しく脱がしてもらいました。
聞いていた通りの豊満熟女だなと、
お乳を揉んだり吸ったりされ、オメコを舐められました。
初めての経験でグチョグチョに濡れました。
長い愛撫の後、挿入されました。10分程気持良かったです。
オメコに口をつけられ溢れ出る精液を舐めながらお口の中へと飲まれるのでした。
主人には無い優しさに、はじめてチンポをお口に咥えました。
69の体勢で舐め合いました。房恵、親父から聞いているなと言われ、
その日はお泊まりでした。
主人に借金の為にと騙され、元ヤクザの組長に貸し出されたのです。



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自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

時の過ぎ行くままに

約20年くらい前の話。
嫁と離婚してから半年後、嫁の実家の近所の女の子(よしみ)9歳が遊びに来た。
とりたて可愛い子ではなかったが華奢な感じの子。
私は夜の仕事をしていてその日は休日、平日でも自宅でゴロゴロできる身分だった。
お昼前に自宅に帰る途中でよしみを見つけ、声をかけたら後で遊びに行くってその場はバイバイ。

小一時間してよしみがやってきた。小銭を渡しお菓子を買いに行った。
戻って来るタイミングでお風呂の準備。
私は帰宅するといつもシャワーかお風呂に入るのが習慣だった。

よしみに一緒に入るか?って言うと、気持ちいい位の声でうんって返事。
私が先に入りよしみのガラス越しに裸になって行くのが見えた。

私の性癖など知らないよしみは少しハニカミながら入ってきた。
まだ少し水着日焼け跡が残るスレンダーな身体に私は釘付けだった。
少し膨らみかけた胸、当然無毛のワレメ、くびれとは言えない細い腰…

湯舟に入り後ろから抱きしめるようなカッコで抱き寄せた。
当然ながら私のモノはコレでもかって程にパンパンのギンギン状態。
よしみの細い腰にツンツンあたっている。
口にこそしないが背後の異物感が気になっている様子。

洗ってあげるって手で首筋から徐々に下へ、腫れ物みたいな乳房を揉み洗う。
そしてワレメに指を挿し入れて中身をこそぐように何度も指を滑らせた。
擽ったがっていると同時に時々腰をピクンとさせて、あっ… てつぶやく。
そして私と入れ替わるようにして私を洗い始めた。

いよいよ私のモノにたどり着いた時はさすがにフル勃起に躊躇した。
それでもたどたどしく小さな手で手コキな動きで洗い始めた。
洗いながら何度も私の顔を見上げるその姿にテンションは上がるばかり。
カリと裏スジを手のひらで擦り付けた時、今では考えられない程の勢いと量の
精液をよしみの顔に向けて放ってしまった。
よしみは目を見開いて固まっていた。

裸のまま部屋に戻り身体を拭いてやり、微パイにキスしたりワレメをサワサワと触ったり…
よしみは先程の射精にビックリした!って言いながら遠慮深そうに私のモノをツンツンしている。
若かりし私のモノはすぐ様回復し、またギンギンに…

半ば強引に69のカッコに持っていきよしみのワレメを舐めまわした。
よしみは回復したモノを掴み男のオナ動きとは違う動きで握ったり引っ張ったり押し倒したり。
それでも心地よい感覚を満喫しながら9歳のワレメを舐め続けた。
核心に迫った小さなクリを執拗に攻めると細い足がピクピクと反応する。
唾液とは違うぬめりを感じた時に体勢を変え、私の上に重ねた。

一か八かであったが、SEXってわかる?って聞いてみた。

ちゃんとした意味はわからないけどなんとなく知ってるみたいだった。
私は先走りの出たモノを幼いワレメに押し付けた。
少ないぬめりを亀頭部にまとわり付かせてゆっくりと押し付けていった。
何度も何度もスベらせた。
そのうちに亀頭部に熱って感じた。
そこからはよしみの表情を見ながらゆっくりとゆっくりと中へ…
時間はかかったが半分くらい入った。
亀頭部に子宮らしいモノがあたる。
女児経験者の感想通りの強烈な締まり。此方が痛いくらい…
強烈な射精感が腰の神経に電気を走らせる。
少しでも腰を引いたら即…って感じ。
それでも30秒ともたずに10数回動いただけでよしみの中に…
想像を絶する射精感に意識がフッと飛びそうになった。
それまでにない経験だったが、萎えない。
硬さを保ったまま。
体勢を入れ替えてよしみを騎乗位にして抱きしめた。
精液で少し動きがスムーズとなり小さなお尻を押さえつけるように腰を突き上げた。
それでも3分ともたずにまた中に…
こんな短時間で射精をするとは思いもしなかった。

もう一度シャワーを浴び、痛がるよしみだったがワレメにシャワーをあて続けて洗い流した。

幸いにも親バレ等もなく、そんな関係が約2年続いた。
今は他人の奥さんとなり子供も3人もうけている。
今も時々町中で出くわすが、変わり果てた容姿にお互い目で挨拶するだけ。

相変わらず性癖は変わっておらず、それからも小学生を何人かいただいた。

事務室で・・・

残業をしていると彼女からメールが…

今日はとっても会いたい…近くにいるんだけど…

職場にはもう僕しかいないから来ちゃってもいいよ…

ってメールしたら…

ガチャってドアが開き彼女が入ってきた。

すでに事務所の入り口にいたようだ。

とりあえずもう少し仕事をしないとヤバイ…と彼女に伝えると…待ってる…

じゃぁソファーにすわって待ってて…

パソコンでで書類を作るにも彼女が気になりはかどらない。

きゅうけ~

僕は彼女の隣に座ると大きく背伸びをした…

すると…すかさず彼女がズボンの上からちんぽをギュッとにぎってきた…

ここは事務所だよ…

誰もいないからいいじゃん…

そういってズボンのファスナーをおろそうとした…

今日は積極的だなぁ…

まぁいっか…

僕はされるままズボンを脱がされた…

ムクムクと大きくなったちんぽを握り締められながら…彼女とキスをした…

舌を激しくからめあいながら…

僕は服の上から彼女のおっぱいを揉んだ…

彼女はもう片方の手で僕の頭をおさえ…さらに唇を押しつけてきた。

服の下から手を入れて…ブラジャーを上にずらして乳首をつまむと…

体をビクンとさせ…

あぁ…といい…激しく舌をからませてきた…

彼女と向かい合い…

おっぱいの上まで服を持ち上げ…

乳首に吸い付き…

舌で乳首を舐め回したり…
軽く噛んだり…

彼女はちんぽの先から出てきたガマン汁を親指でのばしながら…

ちんぽの先をグリグリいじってる…

あぁ…おっきくなったちんぽ舐めたい…

僕はソファーにもたれかかり足をのばした…

彼女はシャツとブラジャーを脱ぐと…

ギンギンにかたくなって真上をむいているちんぽの根元をにぎり…

うれしそうにちんぽをくわえた…

おおきくほおばり…

根元までくわえると…

ゆっくりと頭を動かし…

ちんぽをあじわいながらしゃぶりはじめた…

僕はちんぽをしゃぶられながら彼女のおっぱいをもんだり…

乳首をつねったり…

そのたび彼女は体をビクンと震わせた…

彼女は頬がへこむくらい強く吸いながら…

ゆっくり……

舌先でちんぽの先やカリを小刻みに舐め回したり…

激しくジュルジュル音をたてながら大きく頭を動かした…

僕自身も彼女の激しい口撃に…

ビクビクしながらイカされるのを我慢した…

おまんこグチュグチュになっちゃってるから入れたい…

パンツを脱ぎ…

僕にまたがり…

ヌルヌルオマンコにちんぽをあてがい…

ゆっくりと腰をおろした…

あぁ…

すごい…

気持ちいい…

と根元までオマンコでくわえこんだ…

ちんぽをくわえたオマンコはヒクヒクとちんぽを締め付けてきた…

僕は動かないで…

と彼女を抱き締めキスをしながら…

お尻を両手でかかえ広げて…

アナルに指を突っ込んだ…

そして…

彼女におっぱいを突きだたせ…

乳首を舐めた。

彼女はクリを押しつけ…

ゆっくりと腰を動かしながら…

目をつぶり…

あぁん…と顔をしかめながら…

とっても気持ちよさそう。

キスをしながら…

しばらくそのまま…

オマンコの暖かさを感じたあと…

おまんこ舐めてあげるよ…

ソファーにもたれかかり足を大きくひらいてごらん…

彼女はスカートを脱ぎ捨て…

ビチャビチャになっているオマンコをひろげた…

僕は両手でオマンコを広げ…

口を強く押しつけ…

クリを吸いながら…

舌をとがらせて激しく動かした…

彼女は僕の頭を両手で押さえ付けクリを押しつけて…

あぁ…すごい…

あぁ気持ちいい…

クリリを舐めながら…

指を2本奥まで突っ込み…お腹側のザラザラした部分を激しくこすると…

彼女は…

あぁ…って大きくあえぎ…

太ももで僕の頭を締め付け…

体を大きくのけぞり…

あぁ…イクッ…

あぁ…

とオマンコをヒクヒクさせイッちゃった…

さらに反対の手の指を2本突っ込み…

お尻側の奥も同時に4本で一緒にこすりながら…

クリを激しく舐めると…

あぁ出ちゃう…

なんか出ちゃう…

あぁ…

ダメ…ピュッ…ビュッ…

と僕の顔に熱いシオを出した…

顔がビチャビチャになりながら…

さらに激しくおまんこをかき回すと…

あぁダメ…イク…

イッちゃう…

あぁ~…

ウゥ…と腰を持ち上げながら…

体をビクビクさせて…

またイッた…

入れたい…

ちんぽ入れたい…と小さな声で言うので…

オマンコにちんぽ入れてくださいでしょ…

ってちゃんと言わないと入れてあげないよ…って言うと…

わたしのオマンコにおっきいちんぽ入れてください…と言ったので…

両手で足を大きく開き…床に膝をついて…ソファーの上の彼女のおまんこにちんぽを突っ込んだ…

あぁ…気持ちいい…

いっぱい突いてください…

おまんこグチュグチュにしちゃって…

彼女の腰を押さえ付け…

ゆっくりと腰を動かし…

いやらしく出入りするちんぽを彼女に見せたり…

激しくピストンしながらおっぱいをわしづかみにして荒々しく揉みしだいた…

激しくピストンするたびに…

あぁ…あぁ…という彼女のあえぎと…

クチュクチュという音がオマンコから聞こえてくる…

僕も…すっごく気持ちいい…

おまんこもギュッと締まってこのままイキそう…

いいよ…

さっき気持ち良くしてくれたからイってもいいよ…

じゃぁ…

僕はおまんこの奥までちんぽを突っ込み…

クリをこするように腰を押しつけ動かした…

あぁダメ…

あぁ気持ちいい…

クリこすれて気持ちいい…

あぁまたイキそう…

あぁ…僕もイキそう…

腰を大きく動かしながらちんぽでオマンコの中と恥骨でクリをこすった…

あぁイク…

いっしょに…

あぁでる…イク…

あぁ…

部屋の中に二人の声が響き…

イクッ…

あぁ~~イク~…

僕はおまんこからちんぽを引き抜き…

おまんこ汁でヌルヌルになったちんぽを右手でしごき…

そして、彼女のお腹めがけて勢い良く精子を飛ばした…

精子はお腹を飛び越え…

彼女の胸…顔まで飛んでいた…

僕はティッシュで彼女のお腹に出た精子をきれいに拭き取った…

ぐったりしていた彼女が…

精子をたっぷり出して小さくなりはじめたちんぽをくわえきれいにしてくれた…

僕は彼女を隣に座らせ引き寄せてキスをした…

私の実家で妻と…(続々編)

私はパンツとTシャツを着て
妻には私のパジャマの上だけ着せて、兄の部屋に行きました。

兄の部屋に入ると、既に部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。
テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がハッキリ見えたりボンヤリ見えたりしていました。
私は、妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。
「兄貴、妻ちゃんの声聞こえてた?」
「え…あぁ…聞こえた…妻ちゃん、ごめん」
妻は恥ずかしそうに照れ笑いしていました。
「妻ちゃん連れてきたよ。兄貴、どうする?」
「どうするって言われても…妻ちゃんはいいの?」
妻はチラッとテレビのほうへ目をやり、それからうつむいて言いました。
「それを言うなら…お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」
兄は緊張してか、かすれた声で
「いいに決まってるじゃん…妻ちゃんが良ければ…妻ちゃんとセックスしたい」
私は妻の後ろから妻の胸を揉み、そして兄に見せつけるように、妻のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。
ぽっちゃりとした妻の裸が、テレビの明かりに照らされて、浮かび上がりました。
私は妻の胸をじかに揉みながら妻に訊きました。
「兄貴セックスしたいって。妻ちゃんは?いい?」
「…お兄ちゃんがいいなら…あたしも…したい」
妻の「したい」と言う言葉を聞いて
私は興奮してしまい、妻の背中を押して兄のベッドに座らせました。
兄はまだ緊張した様子で
「妻ちゃんごめんね。オレ童貞だし…」
妻は再びチラッとAVを見ながら
ゆっくりと
「あたし…リードとかできないし、童貞とか関係ないし…お兄ちゃんの好きにしていいょ…」と言いました。
「兄貴、AVみたいにしてみればいいじゃん?オレも昔、初めての時はそうだった」
それを聞いた兄は、何かが吹っ切れたように荒々しく妻に抱きつき、いきなり胸を舐め、乳首を吸いはじめました。
妻は一瞬ビクッとしましたが、目を閉じて兄に身体を委ね始めました。
兄は「はぁはぁ」言いながら
妻の身体中を荒々しくむさぼります。
だんだん妻も感じ始め、小さな吐息とあえぎ声が出始め、時々兄の頭を撫でたり、兄の身体をさすったりしていました。
私はトイレに行きたくなり、それと両親のことも気になったので、一度部屋を出ました。
私がいないところで、兄と妻がセックスを始めている…そう考えただけでめちゃくちゃ興奮しました。

数分してから部屋に戻ると、兄はまた妻の身体をむさぼり続けていました。
妻は私が戻ったのを確認すると、一度だけ私と目を合わせたあと、兄の首筋にキスをしながら抱きつき、そのまま兄を押し倒して寝かせ、兄の首筋からキスをしながらだんだんと下に下がっていき、兄のチ○ポにたどり着くと、もう一度私をチラッと見てから、ゆっくりとチ○ポに舌を這わせていきました。
兄は「うぅ…」と一度うめきました。
妻は数回チ○ポをしごいたあと、ゆっくりとくわえていきました。
兄は「あっ…ヤバい」と腰を震わせて言いました。
快感が全身を襲っているのでしょう。
妻はだんだんと激しくしゃぶり始めました。
兄は妻の頭を撫でたり、妻の身体を触ったりしていましたが、すぐに
「妻ちゃん、ヤバいヤバい、出そう」
と言って、起き上がろうとしましたが、妻はチ○ポから口を放すと、手でしごきながら兄の乳首を舐め、そのまま兄をまた押し倒し、再びチ○ポをくわえると今度は更に激しくしゃぶり始めました。
兄はすぐに「ヤバいヤバい、出ちゃうよ」と言いながら身悶えます。
妻は小さな声で「…いいょ…出して…」
と言いフェラを続けました。
兄は妻の頭を押さえ、腰をガクガクさせながら
「あっあっ!出る!出るぅぅぅ!うぅ…はぁはぁ…あああああ!」
と、妻の口の中に大量に射精しました。
妻は鼻を鳴らしながらそれを全部受け止めて、そして兄の精子を飲んだあと、今度は兄の玉とアナル近くを舐めながら、チ○ポをしごき続けました。
兄はまだ身悶えていましたが、チ○ポはすぐにまた硬くなり、荒々しく起き上がり今度は妻を押し倒し、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻は身体をくねらせて声を押し殺しながら、どんどん感じていってるようでした。
妻はセックスには、ほとんど自分からはしゃべりません。
ですから私は妻に訊きました。
「兄貴にオマ○コ舐められてるね。気持ちいい?」
「…ぅん…気持ちいい…」
兄は激しく狂ったようにマ○コをしゃぶります。
あまりにも激しいので、妻は顔をしかめているのを見て思わず
「兄貴、もうちょい優しくしてあげて」
と言ってしまいました。
兄が「ごめん」と離れようとすると、妻は兄の頭に両手をやり、自分のマ○コに兄の頭を押さえつけました。
「…もっとして…気持ちいい…」
そして妻は腰をくねらせて、兄の頭を押さえたまま、兄の口にマ○コをこすりつけました。
兄も興奮がMaxのようで、もう我慢できないという感じで妻の足の間に入り、妻に挿入しようとし始めました。
私はハッとして
「兄貴、たんまたんま!2階からゴム取ってくる」と言いました。
兄貴も一瞬我に返って
「ごめん」と言って妻から離れようとしましたが、なんと妻は兄の腰に足を絡め、チ○ポをつかみ、数回自分のマ○コにこすりつけると自らマ○コに導き入れました。
「あっ、すげえ…うっ…ヤバい」
兄が身悶えます。
「…ぁん…うっ…ぅん…ぁん…」
妻も身悶えます。
私は慌てて妻に訊きます。
「妻ちゃん、いいの?生で」
「…ぅん…あ…生がいい…ぁん…気持ちいい…」
兄はまたどんどん荒々しくなり、がむしゃらに腰を振り始めました。
「兄貴のチ○ポ、気持ちいいの?」
「…ぅん…気持ちいい…ぁん…」
「昨日の夜、妻ちゃんのあえぎ声聞きながらオナニーしたチ○ポ、入れちゃったね」
「…ぅん…ぁん…」
妻は兄に正上位で突き上げられながら、トロンとした目で私を見ます。
「ほんとは兄貴としたかった?」
「…ぁん…」
「声聞かれて興奮してた?」
「…ぅん…」
「兄貴としたかったんでしょ」
「…………………………したかった…ぁん…」
兄は黙って腰を振り続けています。
私も我慢しきれずに、妻の口もとにチ○ポを持っていきました。
妻はトロンとした目で私を見ながら
チ○ポに舌を這わせます。
「妻ちゃん、兄貴激しいね。大丈夫?嫌じゃない?」
「…ぁん……嫌じゃ…ない…だい…じょうぶ…ああ」
兄が腰を振るのをやめて
「ごめん、気持ち良すぎて激しくなっちゃって、ごめん」
と妻に言うと妻は
「…何回もごめんって言わないでいいょ…やめないで…もっとして…」
と言いながら、兄の腰に手をやり引き寄せました。
「激しく手紙いいょ…」
それを聞いて兄はまた激しく腰を振り始めました。
「妻ちゃん、激しいのいいの?」
「…ぅん…いい…ぁん…」
「声出したいんじゃない?我慢してる?」
「………ぁん…ぅん…」
「でも声出すと、今度は父さんたちに聞こえるかもよ?いいの?」
「………いい…ぁん…」
「いいって?気持ちいい?」
「ち……がう…ぁん…聞かれて…も…いい…」
「聞かれたいの?」
「…………やらしい……」
「どうなの?」
「……聞かれ……たい……興奮する…ぁん…やらしい……」
「じゃあ声出していいよ。変態になる?もういいよね?なっちゃえ!ほら!」
私がそう言うと妻はとうとう
「あっあっあっあっ!気持ちいい!ああああああ!お兄ちゃんもっとして!ああああああ!」
と叫びました。
「兄貴のチ○ポいいんだろ?もっとおかしくなっちゃえ!ほら!」
「ああああああ!お兄ちゃんのチ○ポいい!」
「やらしい?最高?」
「…やらしい……やらしい!…ぁん…最高…あああああ!」
妻は焦点の合っていない目で天井を見ながらアへ顔で感じます。
私は妻の口にチ○ポを入れ、喉奥まで押し込みピストンします。
妻は時々白目になりながら、目を開けたまま「うぐうぐ…」と言いながらチ○ポをしゃぶります。
そして今まで黙って腰を振り続けていた兄が、とうとう限界が来て
「妻ちゃんやらしい……ヤバい…イキそう……うぅ…ヤバい…」
そう言いながら妻から離れようとすると、妻はまた兄の腰に足を絡ませ
「…やめないで…ぁん…あああああ!やめないで!もっとして!あたしもイキそう!ああああああ!」
とヨダレを垂らします。
兄はそのまま狂ったように腰を振り
「あっあっあっあっ!出る!出るぅ!はぁはぁ…うっ…あっあっ…うぅ」
と身体を震わせて妻の子宮に精子を注ぎ込みます。
そして妻にのしかかり、それでもまだ
腰だけをゆっくり前後に動かし、最後の一滴まで妻の中に出しきろうとしていました。
妻はトロンとした目で兄の顔に両手を添え、そして顔を引き寄せ、妻のほうから兄にキスをし、舌を絡ませながら、兄の腰の動きに合わせ自ら腰を上下させ、精子をしぼり取るようにゆっくり動きました。
それを見て私も我慢しきれずに、妻の胸に精子をぶちまけました。

私の妻は変態?

私と妻は結婚3年目で子供はいません。
最初へ結構頑張っていたんですが、最近は諦め気味かな。
でも仲はいいし、よく一緒に呑みに行ったり、温泉に行ったり、特に不満はないんですが。
ただ以前から少し気になってる事があります。
実は私の家に会社の後輩がよく遊びに来るのですが、遊びと言っても晩飯を食べて酒呑んで一泊して帰るだけ。
何が面白いのかしょっちゅう来ます。
会社の後輩ですから何も気にしてなかったのですが・・・
後輩が来ると必ず酒盛りになり、途中で妻がお風呂に入るため一時抜けるのですが、何だかその時に後輩がトイレに行く事が多いような。
それも必ず大の方で時間が掛かります。               気のせいかな? 
とか思いながら先日、後輩がトイレから帰って来て、妻も復帰した後で私もトイレに行くと言う口実で浴室に行き、私が気になってた妻の下着を見ますと、ドロッとした精液がたっぷり付いていました。
腹が立つと言うか、後輩が私の妻を性の対象と見ていた事にびっくりで、
とりあえず証拠固めの為に盗撮用のビデオを購入し、とうとう決行日・・・
最初は妻が入って来て服を脱ぎ浴室に入って行きます。
散々抱いた妻の身体、でもカメラを通して見ると凄く新鮮で、興奮します。
でもなぜか浴室のドアが少し開いていて、妻が正座をして頭を床に着ける様にして髪の毛を洗っているのが見えます。妻は脚を開き、お尻を少し上げるような格好で洗髪中。
まるでワンワンスタイルでSEXしてるかの様で、我が妻ながらいい身体してるな! 
なんて考えてる時に、そっと後輩が入って来たんです。
いくら鈍感な妻でも分かるでしょ!
でも妻はずっと髪を洗っていて、後輩が少しずつドアを開け、洗濯機から妻の汚れた下着を出し、片手にスマホ!
「止めろ!」
と思っても既に過ぎ去った時間で、今の私にはどうしようもないんです。
どうやら後輩は動画を撮ってるようで、妻の下着のクロッチ部分をしゃぶりながら、全裸をあらゆる方向から撮影中。
妻が持ち上げてる股間の下にスマホを入れたり、胸のアップやら、最後は妻のお○んこにキスするようにくっつきながら妻の下着に出したようでした。
実はその後がありまして、わたしとは別の位置に別の盗撮カメラを設置して部屋を出ていきました。
すぐに行きましたが、もうありませんでした。
ちなみに妻が上がった後、妻は洗濯機の中の下着をチェックし、自分の汚れた下着に付いた精液を手でさわったり、匂ったり・・・
全部知っていたとしたら。

私の計画実行(妻を部下に・・・)2

長らくお待たせさせてすいません・・・
忙しかったもので。
続きを楽しみにしてくれていた人が居たようなので・・・ありがとうございます
今回は映像を元になくべく忠実に書いたため、ダラダラと長くなっています
それでも読んでいただけたら幸いです


夜、妻が寝た頃に自室にこもりスマホの録画データーをPCに転送した
すぐにでも内容を見たかったが、隠し撮りした2つのデーターも転送

自分を焦らすように、まずは寝室に仕掛けた内容を見た
最初に自分が少し移っていたが後は何も動きは無かった
なかなか画質は良い方だったが動画ファイルが15分刻みにいくつもに分かれていて面倒だった
終わりの方にバスタオルを巻いた妻が入ってきた
妻はタンスから下着や洋服を出すとバスタオルを取り全裸になると急いで着替えていた
ドレッサーに座り髪をドライヤーで乾かし化粧をして部屋を出て行った
事が済んでシャワーを浴びた後だったのだろう
そのわずか数分程度で私が帰宅したようで私の声が入っていた
妻としてはギリギリセーフだったようで、きっと焦っていたに違いない

ついに本題の画像を見ることにした
どっちから見るべきか悩んだがリビングに仕掛けたカメラとスマホの映像を同時に見ることにした
私が外出した後からの映像を見る

ソファーに部下2人が座っていた
奥から妻の声が聞こえた
何かを話してるようだったがザーッというノイズもあってあまり聞き取れない
部下達の声だけが「はい」「いえいえ」など聞こえていた
すぐにコーヒーを持って妻が映像に入る
2人の前にコーヒーを出すと2人の正面の床に妻は座った

世間話など取り留めのない会話をしていた
部下2人は妻の露出の多い格好を舐めるように見ている感じがした

何度かS君がクッションの下に手を入れてバイブを確認しているように見えた
どう切り出していいのか困っている感じだった
そしてS君がついに行動に出る
「真紀さん、変なこと聞くようですけど・・・先輩とはうまくいってます?」とS君
「え?なんで?問題ないと思うけど・・・主人が何か言ってた?」と妻
「いや、この前飲んだ時に女の話しになったんですけど、先輩には真紀さんみたいな奥さんがいて羨ましいですねって俺達言ってたんですよ。変な話、いつでもエッチできるじゃないですか!って言ったら先輩がそうでもないみたいなこと言ってて」とS君
「え~?そんな話してたの?」と少し驚くような恥ずかしがっているような声で妻が言う
「最近マンネリなのか、あまりエッチしてないって言ってましたよ。真紀さん寂しくないっすか?俺達からしたら真紀さんのような女性がそばに居たら、そういうの考えられないと思って!なっ!」とH君に振るS君
「あっ!そうですよね。長く一緒に居たらそうなっちゃうんですかね?考えられないです」とH君
「ん~私はそんなこと無いけど・・・べつに寂しいとかないし長く一緒に居たら夫婦なんてみんなそんなもんじゃないの?わかんないけど・・・」と妻
「いや、本当は寂しいんじゃないんですか?先輩も相手にしてやってないから寂しい思いさせてるんじゃないかって言ってましたよ」とS君
「べつにそんなことないけどなぁ~。2人とも結婚したらわかるんじゃないかな?夫婦ってそれだけじゃないし」と妻
「そうっすか~?」とちょっと疑り深く言うS君
「そんなものよ」と妻が話を終わらせるように言う

少し沈黙するとS君が最終手段に出る
「いや、なんでこんな話をしたかって言うと・・・見つけちゃって」と言ってクッションの下からバイブを出した
「これ見ちゃったんで・・・真紀さん寂しいのかなぁ~って・・・しかも2本も!」とS君は言いながら1本をH君に手渡す
「えっ!ちょっと・・・それ・・・」と妻は焦りだす
「ついでにこれも!」とソファーの足元からローターを引っ張り出す
「こんなの真紀さんが使ってるんですか~なんかエッチですね」とH君はバイブのスイッチを入れるとブーンと音をさせてバイブを動かした
「ちょっと!これ、違うの・・・主人が・・・」と妻は慌てて立ってH君のバイブを取り上げようとする
H君は取り上げられないようにS君に渡すと無理やり取ろうと妻はS君の手を掴む
するとS君は逆に妻の手を掴んで引き寄せ妻に抱きついた
「真紀さん、本当は寂しいんですよね。こんなの使って!しかも今日はエッチな格好してるし」
「いや、はなして!やめて!」と妻は抵抗する
「俺達、本当に真紀さんのこと素敵だって思ってるんっすよ!俺達でよければ慰めてあげられるし!」とS君
抵抗する妻のTシャツの裾から手を入れてオッパイを揉んだようだった
「いや~!やめて!」と妻が暴れる
H君は妻の足を押さえてミニスカートをめくる
スケスケのエッチなパンティーが丸見えになる
「こんなにエッチな下着つけて・・・スケスケでお尻の割れ目が丸見えです・・・真紀さん実はすごいエッチなんですね」とS君
H君は妻の下着の上からお尻を触っているようだった
「ブラも薄手ですか?乳首立ってるの分かっちゃいますよ」とS君
H君はお尻から股間に手を移したのか
「真紀さん、なんかもう湿ってます?」とH君
すると妻は急に暴れるのをやめてしまった

急に部下2人が少し焦った様子
どうやら妻は泣いてるようだった
2人は触るのをやめた
「すいません!あまりにも真紀さんが魅力的で・・・我慢できなくなって!」とS君
後から聞いた話では妻が泣き出したときに2人はもう終わったな!と思ったらしくこのままエッチに持ち込むのも諦めていたらしい

妻はそのまま床に座り込んで泣きじゃくっていた
部下2人は平謝り
S君が「ずっと前から真紀さんのこと素敵な人だと思ってたから・・・前に真紀さんに俺のアソコ見られたと思っただけで興奮しちゃって・・・それから真紀さんのこと想いながらオナニーしちゃったりして・・・」
「僕もなんです・・・すいません。一度でいいから真紀さんみたいな人とって思っちゃって」とH君
「いや・・・これからは真紀さんのこと想ってのオナニーだけにしときます!」とS君
するとH君が「いや・・・Sさん、そこ違うから!」とH君が少し笑ったように言う
すると泣いていた妻がクスクスと笑い出した
それを見てS君も少し気が楽になったのか「あれ・・・違ったか」と笑う
そして2人が本当にすいませんと謝っていた

妻は「もういいよ。2人の前でこんな格好してた私も悪いし・・・男の人なら我慢できなくなっちゃうよね。でも凄い怖かったんだから二人とも・・・いつもの2人じゃなかった」と言った
2人はまた謝っていた
すると妻は私との話を2人に話しだした
付き合いも長く、結婚してから少しずつエッチの回数も減ってきたこと
子供ができないことや、最近マンネリで私がエッチな下着やバイブなどを使い出したこと
驚いたのは他の男としてみないかと私に言われたことまで話した
部下2人は何も知らなかったように驚いて見せた
もっと驚いたのは最近2人を家に誘ったりしているのは2人をお気に入りで信頼して呼んでいるだけじゃなく、いつかこの2人とエッチなことさせようとしてるんじゃないかということまで妻は勘ぐっていることだった
さすが妻だけあって私の考えていることには気が付いてると思った
その後、このことは誰にも言わないでと言っていた。もちろん私にも

そこでS君は食い下がった
「まじで俺達じゃ駄目ですか?やっぱり先輩意外考えられないですか?俺はマジで真紀さんとエッチしたいです」と真剣に言う
「え~!そうなっちゃったら、あと2人とも困るでしょ。私も困るし」と妻
「俺達じゃ男として見れないですか?満足させられませんか?」とS君
「そういうことじゃないのよ。2人とも私も気に入ってるし、真面目でいい男だって思ってるよ」と妻
「一度だけってわけいきませんか?いや・・・真紀さんの手でしてもらえるだけでも・・・本当に我慢できないんです。今でも痛いくらいになっちゃってて」とS君
「もう~何言ってるの~」と妻が言うとS君は立ち上がってズボンとパンツを降ろしだした
「何やってんの!本当に怒るよ}と妻が言った時にはS君は勃起した肉棒を出していた
「真紀さん、見ててくれるだけでいいんでお願いします」とS君は肉棒をしごきだした
「も~う!恥ずかしくないの?」と妻が言うがまんざらではないようでうつむきながらもチラチラと見てるようだった
するとH君も「僕も・・・」と言うと立って脱ぎ肉棒を出してしこり出した
「もう!2人とも何なの?じゃー見るだけだからね!」と妻は今度は堂々と2人の勃起肉棒を交互に見ていた
妻は床からソファーに座りなおした
2人も妻の前に移動し右手を激しく動かしていた

少しすると聞き取りずらかったが「まだ、いけないの?」と2人の顔を見上げて妻が言ったようだった
そしてやはり何か聞き取れなかったが妻と2人が話していたと思うと、そっとS君の肉棒に妻の右手が伸び少し小刻みに動かしていた
続いて左手もH君の肉棒に・・・
2人は自分の手を離していた
死角でよく見えないが確かに妻は2人の肉棒に触れてるようだった

S君の手が妻の顔の横に伸びて触れてるようだった
それを見てH君も同じようにする。どうやら耳を触っているようだった
妻の顔はウットリとしてる感じがした

S君の手が妻のうなじに下がってきてTシャツの首元に・・・妻の様子を見るように少しずつ鎖骨に下がり徐々にTシャツの中に手が入っていく
妻は何も言わずに抵抗もしないで2人のオチンチンを触っている
H君も同じようにTシャツの中に手を入れる
妻が「あん!」とエッチな声を出す
S君が「真紀さんお乳首硬く立ってなってますよ」と言うと「も~う!ああん・・・エッチなこと言わないで・・・やめるよ・・・あん」と喘ぎながら妻が言う
すでにオッパイを触れて乳首を摘まれたりしてるようだった

この段階で私は興奮し始めて、全裸になり勃起し始めた肉棒をしごきながらPCの画面に食らい付いていた

少しの間、2人にオッパイを触られながら2本の肉棒を触っていた妻だったがS君の行動で大きく動いた
S君が「真紀さんも脱いで・・・」と言ってTシャツの裾に手を掛け上に引っ張る
「嫌!恥ずかしい・・・」と妻は言いながらも自分から両手を上に上げてあっさりとTシャツを脱がされた
「上だけだからねっ!」と妻は言ってまた2人の肉棒を触る
「真紀さん、ブラまで透けてる!乳首まで見えちゃってますよ」とH君
「すごく良いです!」とS君が言ってまた2人でオッパイを触りだす
「恥ずかしいから、あまり見ないで!」と妻は言いながらもまた小さな喘ぎ声を出す

S君が「真紀さんのおっぱい舐めたい」と言っていきなりしゃがみこんで妻のブラを上にずらして乳首に吸い付いた
妻は「嫌!約束違うじゃない・・・ああん・・・」と言いながら抵抗もしないでS君にオッパイをしゃぶり舐めさせソファーにもたれかかってS君の頭を両手で押さえ目まで瞑ってしまった
H君は何かに気が付いたように、あわててテーブルの上にあった私のスマホを操作し始めた
妻はH君の行動に気が付いていない様子
H君は動画を撮りだしたようだった

ここから私は数分おきに2つの映像を合わせて見た


S君は妻の太ももを摩って、少しずつ足を広げていく
ミニスカートの中の下着が見えてくると、妻は慌てて足を閉じる
H君も負けじと妻の足を広げる
「嫌・・・見えちゃう!恥ずかしいから」と妻は言うが感じているのか少し喘ぎ声を出し、足は開かれていった
H君は起用に片手でスマホを持って妻の太ももにキスしたり舌を這わせた
「真紀さんのスケスケでお毛毛が丸見えです・・・エッチですね」とH君
「そんな・・・言わないで・・・あん・・・」と妻
H君はテーブルの上に灰皿を使ってスマホをうまく固定してるようだった

固定がうまくいったのか、H君は急に両手で妻の足をもっと広げて股間に顔を埋めた
「ああん・・・嫌!恥ずかしい・・・やめて・・・」と妻が言って足を閉じてH君の頭を挟む
H君は妻の下着の上からオマンコを舐めてるようだった

S君は妻の乳首を舐めたり吸いながら、起用に背中に手を回して妻のブラをはずした
妻の右の乳首を咥えながら、左のオッパイを揉む
H君は妻のオマンコを舐めてる
そんな光景を見ているだけで私は痛いくらいに勃起していた

S君が何か言うと、妻をソファーに横にさせH君は妻の足を持ってソファーにあげる
「下も脱いじゃいましょう!」とH君が言うと「嫌よ・・・嫌!」と妻は言うがH君はスカートのフォックを外しファスナーを降ろすと手をかけて脱がせようとする
妻はスカートを押さえ少し抵抗したようだったが、H君が無理やり引っ張ると妻は抵抗してる割に自分からわずかに腰をあげてスカートを脱がせやすくしたように見えた
ソファーにはオッパイを出し、スケスケで陰毛が丸見えの白いパンティー姿の妻が横たわり、妻のオッパイを吸ったり揉んだりするS君と足元からスケスケのパンティーを覗き込むH君が居た

H君は妻の右足をソファーの背もたれの上に上げ、左足をソファーの下に落とし、手で妻の下着の上から割れ目に沿って指を滑らせていたかと思うとまた股間に顔を埋めた
妻はとくに抵抗もせず小さな声で喘いでいた

妻が少し大きな声で「ああ~!H君、駄目!駄目よ」と喘いだ
どうやらH君は妻のパンティーをずらし、直接オマンコを舐めたようだった

その喘ぎ声を聞き、S君は立ち上がって妻の手を自分の肉棒に導くと妻も自然とシコシコと動かしS君にオッパイを揉ませていた
妻の小さく感じている喘ぎ声だけで2人は何も口にはしていなかった

H君が顔をあげると妻のパンティーに手を掛け脱がそうとすると、妻は何も言わず自分から腰をあげてあっさりと脱がさせた
「真紀さんの見せてください」とH君が言って妻の膝の下に手を当ててM字に開かせた
「いや!駄目!恥ずかしいから」と妻は片手でオマンコを隠すが簡単にH君に手を持たれ外された
その間も右手はS君の肉棒から離さなかった

「真紀さんのオマンコ綺麗です!毛も薄くて素敵です!すごく濡れちゃってますよ!」とH君
「恥ずかしいから言わないで・・・」と妻
「これ使いましょうか!」とS君がローターをH君に渡す
H君がローターのスイッチを入れてクリトリスにあてがうと、妻は大きく喘ぎ腰をくねらす
H君は妻が悶える姿を見て楽しむようにローターを上下に動かしながら自分の肉棒をしごいていた

2分くらい妻が喘ぎ悶えていたと思うと「ああん・・・駄目!いっちゃう!駄目~~~」と言って体をのけ反らせガクガクと腰を動かし行ってしまった様だった
妻が体をビクンビクンさせて「お願い・・・もう許して」と言うとH君はローターを外しスイッチを切った
妻はぐったりとしてS君の肉棒から手を離していた

「真紀さん。すごく良かったですよ!可愛いですね」とS君が言ってオッパイに軽く触れると「あん!駄目!」と体をビクンとさせる
「敏感になっちゃってますね」とH君が妻の太ももを摩ると「あん!」と言ってまた体をビクンとさせ「もう!おかしくなっちゃうでしょ」と妻が言う
2人は少し笑いながら妻の体を触っては妻がビクンとさせるのを楽しんでいた
「もう!駄目って言ってるでしょ!」と妻も少し笑いながら「あん!」と声を上げビクンとさせていた

「今度は僕達を気持ちよくしてくれます?」とS君が言うと妻は「ん~!気持ちよくして欲しい?」と言って「よいしょ!」と座ってS君の肉棒を握った
H君もすかさず立って自分の肉棒を差し出すとそれも妻は握った
シコシコとしごき「あっ!ヌルヌル」と言って手のひらをH君に見せる
そして行き先でH君の肉棒の先に触れて我慢汁をこすり付けてゆっくりと離して糸を張らせて見せて「こんなに・・・凄いね・・・糸張っちゃってるね」とクスッと笑いH君を見上げる
そしてS君にも手のひらを見せて「S君も」と笑った

「口でだめですか?」とS君が言うと「え~!どうしようかな・・・」と言って少し考えるような素振りをしてペロッとS君の肉棒の先を舐めた
そしてチュッ!チュッ!と我慢汁を吸うようにして舌先でチロチロと先っぽを舐め、次にH君の肉棒も同じようにしてあげていた

S君が妻のおっぱいを揉むとH君も妻の乳首を摘んだ「あん・・・駄目!まだ敏感になってるからくすぐったいよ・・・お口でしてあげられなくなっちゃう」とH君に言う
「あ、すいません」とH君が言う
妻は両手で2人の肉棒をシコシコとしごきながら交互に舐め、たまに肉棒から搾り出すように我慢汁を出してはチュッと吸って上げてるようだった
時にはパクッと咥えて玉を揉んであげたりもしていた

先にH君が射精しそうになり「真紀さん、いっちゃいそうです・・・やばい!」と言うと「駄目!こぼしちゃ駄目よ・・・汚れちゃう」と言ってH君の肉棒を咥える
私は口内発射か・・・嫌がりもせずに・・・と少し嫉妬した
H君は妻に咥えられながら、自分でシコシコとしごき「真紀さん!いきそう!出しますよ」と言うと「んん~!」と妻が言って「うっ!ううぅ!」とH君がうなる
妻の口の中に射精したようだった
妻はしばらく咥えたまま動かず、H君は搾り出すようにゆっくりと肉棒を掴んだ手を動かした
妻がゆっくりと肉棒から精子をこぼさないように口から外し「ん~ん~」と手を出し何かを要求するとS君がすかさずテーブルの上のティッシュを何枚か取って渡した
妻はティッシュにH君の精子を吐き出した
H君は「すいません・・・」と言ってそのティッシュを受け取ると、妻は休むことなくS君の肉棒を咥え玉を転がした
S君も自分で肉棒をシコシコとしごいた
妻はアイスキャンディーを舐めるように肉棒の裏筋を舐め上げたり、亀頭の裏側をチロチロ舐めたり。先っぽの穴を舌先で舐めたりした
私に対してもそんなことをしてたであろうか?というほど大胆にエッチにフェラしていた
そしてSの精子も口で受け止めてティッシュに出した

S君がいったあと、H君の小さく垂れ下がった肉棒を見て「小さくなっちゃったね・・・あっ!垂れそう!」と言ってH君の肉棒を咥えてチュウと吸って飲み込んだ
精子の残りが垂れてきていたのを吸って飲んであげたようだった
S君も小さくなって精子が垂れてきていたのか「真紀さん、俺のも」と言うと妻は当たり前のように咥えて吸って飲んであげていた
こんなにも大胆な妻を見たことも無く、私も興奮し自分にもしてもらいたいと思ってしまった

妻を挟むように2人はソファーに座ると「なんか凄いことしちゃったね・・・どうしよう・・・恥ずかしいわ」と妻が言った
「真紀さんとこんな風になれて俺達幸せですよ」とS君が言う
「いや!マジで俺、もう死んでもいいです!」とH君
「何言ってるの~大げさ!」と妻は笑って言い「でも、主人に対して罪悪感・・・どうしようこんなことになっちゃって・・・ばれたら3人とも殺されるかも」と少し真剣に言った
「いや、3人が黙ってれば絶対にバレないですよ!大丈夫ですよ!」とS君
「そうですよ!心配することないですよ」とH君
「ん~大丈夫かな?大丈夫だよね・・・」と妻

「それよりも、先輩以外の男性とエッチした感想はどうですか?」とH君が言うと「ちょっと自分でもビックリ・・・こんなことしちゃうなんて・・・でも男の人によって違うのね・・・形や大きさも」と妻
「でも、先輩以外の人とすると少し大胆になれるんじゃないですか?真紀さんのフェラ、すごくエッチでしたよ。先輩にもいつもああやってるんです?」とS君
「ん~少し違うかも・・・主人にはエッチな女って思われたくないから・・・」と妻
「じゃ~俺達にはエッチになれるってことですかぁ?」と笑いながらS君
「嫌!恥ずかしい・・・だいたい一度に2人もなんてありえないでしょ普通・・・初めての浮気が2人同時なんて・・・この時点ですごくエッチじゃない」と妻
なんとなく3人の雰囲気はいい感じに見えた

少しずつ、また2人は妻の体に触れだしながら
「この際、思い切りエッチになっちゃいましょうよ。ここまで来たら楽しみましょう!」とS君
「普段ないエッチな真紀さんをもっと見て興奮したいです」とH君
「もう!私がすごく淫乱みたいじゃない・・・嫌だな~2人にそんな女だと思われて・・・恥ずかしい」と妻は半分笑いながら手で顔を覆っていた

そして自然と2回戦目に入っていく
S君が妻にキスしようとしたが「ごめんなさい・・・キスは・・・」と妻が拒む
S君はうなじにキスをしながら妻の右のオッパイを揉む、H君は太ももを摩りながら反対の手では妻の左のオッパイを揉みながら乳首に吸い付く
「んん・・・」と妻が少し声を出す

S君がいきなり妻をお姫様抱っこをして自分の膝の上に乗せた
「え?何?」と妻は少し驚く
S君は自分の膝の上に妻を乗せたまま妻を正面に向け後ろから両方のオッパイを揉み、乳首を摘む
スマホでの録画に良く見えるようにしたようだ
「真紀さん、バイブ使ってもいい?」と言うと妻の足の間に自分の膝を入れたかと思うとガバっと足を広げ、同時に妻の足を広げた
妻のオマンコもアナルも丸見えの状態にした
「嫌よ!恥ずかしいわ・・・」と妻が言うが特に大きな抵抗は無い
H君が白いバイブを持って机の上にあったコンドームを取り出しバイブにはめる
妻は「えっ!本当に使うの?」と言って、両足を全開でオマンコを出したまま、それをじっと見つめてるだけだった
コンドームをはめるとバイブの先を妻のオマンコにあてがい、割れ目に沿って上下に動かすと「あっ!んん・・・」と妻は少し腰を動かし声を漏らす
今度はH君はバイブのスイッチを入れて動かしながらこすりつけ、たまに少しだけ穴に入れようとする
S君に耳やうなじにキスされながらオッパイを揉まれ、H君にバイブを焦らすように動かされて妻は気持ち良さそうにウットリと目をつむって催促するように「んん・・・ん」と言いながら腰を自分から動かす
まるで早く入れてと言いたい様に腰をしきりに動かしていた

H君は徐々にバイブを入れていく、少し入れては出し、少し入れては出し・・・
すると妻は「もう・・・H君の意地悪・・・ねぇ・・・お願い」と言うが「入れて」とは言えないでいる
S君は「ほら真紀さん、H君にどうして欲しいかちゃんと言わないと!」と意地悪そうに言うが妻は何も言わない
S君はさらに「何をどこにどうしてほしいか言えないです?」と言うと「嫌・・・そんなこと言えないよ・・・恥ずかしいもん」と言う
S君は「仕方ないね。H君入れてあげたら?」と言うとH君は「そうですね」と妻のオマンコの穴にズブズブとバイブを入れていった
「んんっ!あぁっ!」と妻が喘ぎ声を出す
私としては、もう少し焦らして妻の口から淫乱な言葉を言わせてほしかったが、まだ2人は無理なんだろうと思った

ウィンウィンとバイブは唸り動きながら妻のオマンコに入り、熊ちゃんのクチバシはクリトリスを刺激する
H君は不規則にバイブを抜き差しして「真紀さんのオマンコいやらしい汁が溢れてきてますよ」と言うと「嫌よ・・・そんなこと言わないで・・・見ないで!恥ずかしいわ」と言う
H君はバイブをズボズボと激しく抜き差しさせると「あっ!んん・・・あぁ~」と妻は喘ぐ
たまにアソコを締めるのかバイブの動きが鈍くなりウィンウィンという音が止まり掛ける
するとH君は「真紀さんの締め付けすごいからバイブ止まっちゃいますよ。パワーが弱いのかな?」と言いながらバイブを回転させたり抜き差しを続ける
H君は「こっちの大きい方はどうなんだろう?」と妻のオマンコにバイブを挿したまま手を離し、もう一本の紫色のバイブにコンドームをはめている
妻のオマンコでバイブがグイングインと暴れまくっていたが抜けてくる様子はなかった

白いバイブをゆっくりと抜くと「あぁん・・・」と妻が声を出す
次に太目の紫色のバイブのスイッチを入れ妻のオマンコに挿入していくH君の顔はすこしニヤケているように見えた
太めなのか少し抵抗を感じるのか妻は挿入されていくたびに腰をぐいっと浮かせる
H君は奥まで入るとゆっくりと抜き差ししながら「真紀さんの愛液舐めちゃいますよ」と言って今まで入れていた愛液まみれのバイブを舐めて見せる
「あぁん!やめて・・・汚いよ・・・」と妻が言うと「舐めるの好きなんです。しかも憧れの真紀さんのですから味わいたいんです」とニヤニヤしばがら舐めて見せる
妻は「嫌!もう!H君の変態!」と言いながら少し嬉しそうに見え、今まで以上に感じるのか喘ぎ声を出す
バイブの抜き差しも激しくしていくと腰を激しく動かしながら妻は悶え喘ぐ
そして「駄目!いっちゃう!またいっちゃうの・・・」と妻は言ってガクガク腰を動かし2度目の絶頂を迎えた
妻がいく瞬間は完全にバイブを締め付け動きを止めていた
ヒクヒクと体を動かしながらH君がバイブを抜くとピュっと汁が飛んだ
「あっ!少し潮吹きましたよ」とH君が言うが妻は放心状態だった
妻は私としても潮なんて吹いたことがほとんどなく、興奮度や快感をいつも以上に得てるんだと確信した

S君はぐったりしてる妻を横にさせソファーの肘置きに腰をかけて妻にフェラを要求する
妻は「はぁはぁ」と言いながらもS君の肉棒を咥えて舐める。妻は四つん這いのような格好だ
「真紀さん、オチンチン入れちゃってもいいですよね?H君、先にしてもいいぞ」とS君が言うと「えっ?いいんですか?」とH君
妻は「ゴムだけはして・・・お願い」と言う
H君は嬉しそうに自分の肉棒にコンドームをはめて、妻のお尻を抱えて持ち上げ肉棒を何度かこすり付けて妻のオマンコに挿入していく
「んんっ!んんっ!」と妻は少し苦しそうにしながらS君の肉棒を咥えていた

H君は若いだけあって挿入するとすぐに激しく突く
いったばかりの妻には激しすぎるのか、S君の肉棒を口から離し握り締めたまま「んん~ん、あっ!あっ!嫌よ!嫌よ!んんっ!」と苦しそうに喘ぐ
それを見てH君も我に返り、突くのを弱めゆっくりと動かすと妻もすかさずS君の肉棒を咥える
それでも若さは押さえられず、すぐに激しく早く突き上げるH君
するとまた、S君の肉棒を口から離し喘ぎまくる妻
「真紀さん、凄いです!締め付けます・・・気持ち良いです」とH君が言うと「嫌よ!嫌~!駄目~」と妻は半べそをかいたような声で喘ぐ
「真紀さん、いきそう!いっちゃいますよ!」と挿入から3分も経たないでH君はズンズンと妻のお尻を抱えながら突き射精してるようだった
「はぁはぁ・・・」と妻はS君の肉棒を握り締めたまま息を荒くしていた
H君は妻のオマンコから肉棒を抜くとすでにだらんとしていて先のほうには白い精子がたっぷりと溜まっていた
「交代しようか!H君、真紀さんに綺麗にしてもらったら?真紀さんしてもらえるかな?嫌かな?」とS君がいいながら場所を移動する
妻は無言でH君を自分のところに導くと、肉棒からコンドームを外し精子まみれの小さくなったH君の肉棒をパクッと咥えて口で搾り出すように綺麗に吸って舐めていた
「あっ!うっ!」とH君は情けない声を出しながら少し腰を引いたりしていた。きっと敏感になっていてくすぐったいのだろうと思った
親切なことにH君はティッシュを取って妻に渡すと妻は口の中の精子を出していた
ティッシュを渡さなければ妻はH君の精子を飲んだのだろうか?と思い渡さなければいいのにとも私は思った

S君がコンドームをつけて妻のお尻に手を掛けた
その時、妻はH君の使ったコンドームを縛って「沢山出たね・・・凄いよ。ほら!」とH君に見せながら言った
「真紀さんのオマンコ、じっくり見ちゃおう」とS君が言う
「嫌っ!恥ずかしいから見ちゃ駄目!」と妻は言ったが「だって、俺まだしっかり見せてもらってないですもん・・・」と言ってお尻を持ち上げオマンコを指で広げているようだった
妻はお尻を振って少し抵抗しているような振りをしていたが、本気で嫌がっていないのが分かった

「真紀さんのオマンコ綺麗ですね。全然使ってないみたいですよ。クリトリス大きくなってますよ」とSが言う
「嫌!嫌!見ないで・・・恥ずかしいこと言わないで」と妻が言ってお尻を振る
「バイブとH君のオチンチンでもうグッショリじゃないですか!」と言って指を2本穴に入れる
「嫌よ!嫌!指は嫌よ・・・」と妻が言うが中に入れた指を動かすS君
H君はさっきのS君の位置に座り、「あっ!あっ!んんぅ~」と喘ぐ妻の顔を持って促すと妻は苦しい声を出しながらもH君の肉棒を咥える
S君が徐々に激しく入れた指を動かすとクチュクチュと大きな音がしてきた
「駄目~!音させないで」と妻は喘ぎながらも言うがS君はもっと激しく動かす
クチュクチュからグチュグチュと音が変わっていく
「あぁ~!あぁ~!またいっちゃう・・・またいっちゃう」と妻が言うとS君は動きを止めて指を抜くと、またピュッと液を飛ばした
AVのようには潮を吹きはしないが、妻のオマンコのまわりとS君の手は濡れて光っていた
そんな愛液まみれの妻のオマンコにS君は顔をつけて舐めまわした
妻は喘ぎながら、だらんとしたH君の肉棒を咥えたり舐めたりした

そしてS君が挿入してゆっくりと動かす
妻もS君のスローな動きに少し余裕ができたのかH君の肉棒をしゃぶるのに集中していた
たまに苦しそうに「んん!んんっ!」と言うが今までのような喘ぎではない
私も落ち着いて見てみると自分の妻が男の肉棒を咥えながら、他の男の肉棒でバックで突かれている光景に興奮してしまった
「大きくならないね・・・伸びちゃう・・・」と妻が言ってH君の肉棒を咥えたまま引っ張ると、肉棒はビヨーンと伸びていた
妻もフェラを楽しんでいるようだった

そのうちS君も射精したくなったのか、徐々に動きが激しくなって突き上げるようにした
妻もまた感じてしまってオチンチンを口から離して大きく喘ぎ声を出していた
「んんっ!きつい・・・きついよ~」と妻が言うと「凄い締め付け!やばいな!すぐいっちゃいそうだ」とS君
「ですよね!真紀さん、すごく締め付けるんですよ。マジ名器ですよね」とH君
S君も我慢できずに強く妻のお尻を掴み「いきますよ!いきます!」と言うと「嫌!嫌!駄目!もうちょっと!」と妻が言ったが「うっ!うっ!」とSが言って射精してしまったようだった
S君は妻のお尻を掴んで広げるようにして、精子を搾り出すようにズン!ズン!と時折突いた
「すいません・・・いっちゃいました」とS君が言うと「もう!もうちょっとだったのに・・・」と妻
「だって、真紀さんすごく締め付けるから我慢できないっす」とS君
すると妻は「ん~~~~!」と言うとS君が「痛ててて」と言う
どうやら妻がオマンコに力を入れて締め付けてるようだった
私もたまにされることがあるが、少し痛いくらいに締め付ける
「凄い!締め付け方ハンパない・・・なんか中で動いてるみたいっすよ!ウネウネしてる」とS君
妻はクスッと笑っていた

そしてS君の精子まみれの肉棒も妻は口で綺麗にして口の中の精子はティッシュに出された
S君のコンドームも縛ってH君のコンドームと見比べて「H君の方がいっぱい出たかな?」と妻が笑って言っていたのが印象的だった
今までに見たことのない妻の顔と言葉だった

「少し休みましょうか!?」とS君が言うと「えっ!もう充分でしょ・・・主人帰ってきちゃうかもしれないし」と妻
「え~!まだ1時間くらいしか経ってないですよ。先輩ならまだ帰ってきませんよ」とS君
「H君、もう大きくならないもの・・・ねっ!」と妻が言うと「嫌、全然足りないです!まだ行けますよ!」とH君
「もう・・・」と妻が言うと「こんなチャンス今だけですもん・・・」とH君
「じゃー何か飲む?」と妻はスカートだけ履いてキッチンへ向かった

2人は顔を見合わせてニヤっと笑い、スマホに手を伸ばし「ちゃんと撮れてるのかな?」と心配そうにして一旦スマホの録画を切った

2人には隠しカメラのことは言ってないので「撮れてないと先輩に怒られちゃう」とかなり心配していたようだった
「俺達やりすぎちゃってますかね?先輩怒らないかな?」とH君は更に心配していた
「でも真紀さん、あんなにエッチになるなんて思って無かったわ」とS君
「意外でしたよね・・・最初泣かれた時にはどうしようかと思いましたよ」とH君
「でも真紀さん最高だよな・・・まじで惚れちゃいそう!先輩が言ってたように本当に名器だな」とS君
「真紀さんの体知ったら他の女じゃ駄目ですね・・・先輩贅沢だな~羨ましい」とH君
2人は隠しカメラがあるとは知らずに好きなことを言っていた

妻がコーヒーを入れてきた
妻はスカートだけでノーパン・ノーブラ。それを考えるだけで興奮した
2人は全裸のままでコーヒーを飲む
妻はオッパイを出したまま床に座ってコーヒーを飲む
「それにしても真紀さんのオッパイ、凄く形いいですよね。乳首もピンクで綺麗だし」とS君
「嫌っ!あまり見ないで・・・」と腕でオッパイを隠す妻
「後悔してます?俺達とこんなことになっちゃって・・・」とS君が言う
「う~ん・・・主人に罪悪感はあるけどね。今更後悔しても遅いしね。いつか主人が他の人とってまた言ってきたらって思うと早かれ遅かれ2人とはエッチしてたかもだし」と意外と落ち着いて言っていた

コーヒーを飲んでる途中でH君が「また大きくなっちゃいました」と言う
「え~!」と妻が言うと「真紀さんのオッパイ見てたら、また・・・」とH君
「やっぱり若いな~!」とS君
するとH君は我慢ができなかったのか大胆に妻の横に行き腕を引き「真紀さん、エッチしてください」とソファーに誘う
「えっ!もう?ちょっと・・・」と言いながらも妻は立ち上がって誘われるままソファーへ
妻はソファーに腰をかけH君の大きくなった肉棒を手でしごき、何度か先っぽにキスをして咥える
S君はあわててスマホを取って録画し始める
妻はそれに気がついてフェラをやめて「ちょっと・・・何撮ってるの!」と手をスマホの方に向ける
「いいじゃないですか!悪用はしませんから!信じてください。どうしても記念に撮っておきたくて」と慌ててS君が言う
「嫌よ!なんで男の人ってこういうの撮りたがるの?」と妻
「だって後で自分でするときに必要だし・・・」と少し寂しげにS君が言う
妻もそんなS君を見て可愛そうに思ったのか「もう!悪いことに使っちゃ駄目よ!そんなことしたら主人に殺されちゃうんだから!」と妻
「はい!絶対に変なことはしません」とS君
「絶対だよ!顔は撮っちゃ嫌よ!あとで消しちゃうんだからね!」と妻が言った
なんと録画してもOKだと言うのだ!それには私もビックリした

「ほら~S君が変なことするからH君の小さくなっちゃったでしょ」とH君の少し小さくなった肉棒をフェラし始める
その様子をS君はスマホで堂々と撮っていた
H君は妻をソファーに仰向けに寝かせると体中を舐めた
首からオッパイ、脇の下、お腹、太もも、そして足をM字に広げさせてオマンコ
そして足をぐっと持ち上げてアナルまで舐めると「嫌!お尻の穴はやめて!汚いよ・・・」と妻が言う
それでもH君はアナルを舐めまわすと「なんか変な感じ・・・おかしくなりそう」と妻
「もう入れていいですか?」とH君
「いいわよ・・・来て!」と妻が言ってコンドームをつけて正常位で挿入
妻も感じて喘ぎだす

S君は自分の大きくなってきた肉棒を妻に咥えさせる
妻はしっかりと肉棒を掴みしゃぶりだす
スマホで顔までバッチリ撮られているにもかかわらず、喘ぎながらS君の肉棒をしゃぶったり、肉棒を手でしごきながら玉まで口に含んだり舐めたりしていた
H君はさっきよりは少し長くセックスできていた
それでもいきそうになるのか、疲れるのかたまに動きを止める
止めていると「うわ~!凄い動いてる・・・根元も先のほうも締め付けてます」とH君が言うと妻はクスッと笑いS君の肉棒をしゃぶる
そしてH君も動きが激しくなり射精しそうになると「いきそうです!」と言うと「あん、まだよ・・・もう少し・・・ああん!あっ!我慢して」と妻が言う
「駄目・・・出ちゃいます・・・」とH君が動きを止めると妻は自分から催促するように腰を動かし「ん~!ん~!止めないで!」と言う
「あっ!うぅ~!」と妻が動かしたせいでH君は射精してしまった
「ん~~~~」と妻は不満そうに唸ると「大丈夫ですよ!そんな時のために俺が居ますから」とS君がコンドームをはめてH君と交代し挿入する
S君は妻がいきそうなのを知ってか初めから激しくピストンをする
妻はすぐに喘ぎ乱れる
ここまで来ると妻も素の自分をさらけ出し乱れていた

H君は自分でコンドームを外して縛ると、また精子まみれの肉棒を妻の口に押し付けお掃除させた
S君からH君にスマホは渡され録画は続いた
その間もS君は激しく突き妻はH君の肉棒を口から離して首を横に振りながら「嫌!ああぁ~!うんん~~!あぁ~!」と乱れ、それでも何度もH君の肉棒に吸い付き精子を吸い取った
H君がティッシュを渡そうとしたが妻はそれどころじゃなくS君の激しいピストンで乱れまくっていた
そして「いくっ!いっちゃう!」と言って妻はいってしまった
気がついたときには口の中のH君の精子は飲んでしまっていたようだった

いってしまった妻をS君はお構いなしに抱き上げ座った状態で妻の乳首を吸いながらお尻を持って落ち上げ突きまくる
「嫌っ!駄目!もう・・・お願い・・・おかしくなっちゃう」と妻は言うがS君は突き上げる
髪の毛を振り乱して妻は乱れまくる

すると今度は一度抜いて妻をソファーに手をつかせ、立ちバックで突きまくる
崩れていく妻の体を腰を持って持ち上げながらパンパンと派手な音をさせて突いた
そして妻に挿入しながら自分はソファーに座って、妻の膝裏を持って両足を広げさせて突く
それは絶景だった!あの大人しい妻が髪の毛を振り乱して、少しよだれを垂らしながら、カメラに向かって足を大きく広げられ結合部分をしっかりと見せつけるように突かれまくっていた
その状態で「はぁぅ!あぁ!いっちゃう!いっちゃう!」と言って今までに無いくらいに体を震わせ絶頂に達した

グッタリとうなだれる妻をS君は抱きかかえ自分にもたれさせる
妻のオマンコにはS君の肉棒が入ったまま
「真紀さん、オマンコの中、まだ動いてますよ。気持ち良いです」とS君
H君のスマホが結合してる部分をアップにすると妻の愛液が泡立つように白くなっていた
妻のオマンコに刺さっている肉棒はまだピクピクと動いている
そしてまたゆっくりと肉棒はピストンを始めた
「んん!嫌よ・・・あん!嫌よ・・・うぅ!もう駄目・・・動かさないで」と妻が言うがS君は徐々にスピードを上げる
「嫌!嫌!」と妻は首を横に振り髪を振り乱し、もう体は痙攣に近いくらいにガクガクとさせていた
そしてわずかに1分くらいで妻は「いく!またいっちゃう!」と体を大きく震わせた

「真紀さん大丈夫?」とH君が心配そうに言う
妻は息をヒッヒッと言わせながら無理に笑って「もう死んじゃう・・・気が狂いそう・・・S君ひどい」と言った
「真紀さんの乱れる姿が魅力的で」とS君は笑って言った

さすがにS君ももう無理だと思ったのか肉棒をゆっくりと抜き妻をソファーに横にさせた
妻は腕で顔を隠して「はぁはぁ」と息を荒くしてグッタリしていた
そんな妻の足を広げてオマンコを指で広げて2人は覗き込みじっくりと観察して「真紀さんのオマンコ、ヒクヒクしてますよ」とS君
「本当に凄いですよ。トロトロです」とH君は言って妻のオマンコをアップで録画する
妻のオマンコは赤く充血しクリトリスは大きく勃起してむき出しになり、穴はキュウと締まったり開いたりしてまるで口のようだった
「嫌・・・そんなに見ちゃ嫌なの・・・」と妻は言うが隠す力も出ないようだった

S君はティッシュを手に取り、妻の愛液まみれのオマンコを優しく丁寧にふき取り綺麗にしていた
オマンコの穴からクリトリスに向かって拭きあげると「あん!」と妻は言ってビクンとお尻を持ち上げた

少し正気を取り戻したのか「こんなになったのは初めて・・・S君やめてって言ってるのにやめてくれないんだもの・・・」と妻が言った
「こんなにエッチな真紀さんを見せてもらえて光栄ですよ」とS君は言った
「どうしよう・・・こんなの癖になっちゃったら私困っちゃう」と妻が言うと「俺達で良かったらいつでも喜んで相手しますよ」と冗談ぽくS君が言う
「もう今日だけよ。こんなこと・・・今日限り忘れてね」と妻が言った
「やっぱり先輩がいいです?」とH君が言うと「主人のこと愛してるもの。当然よ」と妻が言った
それを聞いて私は少し嬉しかった
「先輩が羨ましいですよ」とH君
「真紀さんはどうされるのが好きなんですか?あっ!エッチしてる時」とSが言うと
「なに?いきなり!」と妻は笑って「う~ん・・・キスしながらされたり・・・乳首を少し痛いくらいに引っ張られるの好きかも・・・」と素直に答えた
「そうなんすか?真紀さん意外とMなんですね!それじゃ~体位は何が好き?」とS君も調子に乗って聞く
「主人とはやっぱり正常位が好き!主人の顔見えるし!あっ!でも今日みたく口でしながら後ろから突かれるのもいいかも・・・すごくエッチで」と笑って言って
「ちょっと!何言わせてるのよ」とS君をバシッと叩いた
「ひでぇ~!自分で言っといて叩くことないじゃないですか~」とS君も笑って言った

「あっ!そろそろ2時間ですよ。先輩帰ってきちゃうかも!」とH君
「あっ!やばいっすね」とS君
「もうそんなに経っちゃったの?」と妻
「えっ!まだやり足りないですか?」と笑ってS君
「もう!私はもうたくさん!でもS君いってないでしょ?物足りなくない?」と妻
「そりゃ~もう一回くらい出したいけど時間が・・・」とS君
「すぐいけそうなの?」と妻
「えっ!そりゃ~まだ勃起したまんまだし、いく気になったらすぐいけますよ」とS君
「じゃ!急いでしちゃう?出したいんでしょ?」と妻
「いいんですか?真紀さんがいいならしたいっす!でも先輩帰ってきちゃったら大変ですよ。大丈夫です?」とS君
「じゃ~やめとく?」と妻
「しましょ!」とSは笑って言って妻の足を広げて体を重ね肉棒をオマンコにあてい挿入
「あん!」と妻が声を出し、S君の動きに合わせて「ん!んっ!」と言う
「真紀さん・・・お願いが・・・真紀さんが上になって欲しい」とS君が言って、妻を抱きかかえ起き上がらせて自分は横になった
「えぇ~!できるかな・・・」と妻が言いながら腰を持ち上げ落とす
妻が自分から動いている姿を見て私は嫉妬した
少しピストンすると「やっぱり無理かも・・・腰が動かない・・・」と言ってピストンをやめて今度はいやらしく腰を回した
「うっ!締め付ける・・・」とS君が言って妻に抱きつき自分の上に寝かせ、下から激しく突き出した
妻が喘ぎだし、凄いスピードでS君は腰を動かし突き上げ、「いきそうっす!いきますよ」とS君
「いって!早くいって!」と妻は喘ぎながら言うと「出る!うっ!」とS君は射精した
そのまま妻はS君の体の上に倒れこみ、S君もぐったり

「まじ時間やばいですよ!急がないと!」H君がはやし立てる
妻は我に返ったように体を起こし、自分のオマンコからS君の肉棒を抜くとコンドームを手早く取り去り縛って、S君の肉棒をお掃除フェラ
チュッ!チュッ!と音をたてて残った精子を吸いだしていた
そしでやはりティッシュには出さずに飲み込んだようで、「急いでシャワー浴びてきちゃうね」と言って手早く散らばったティッシュやコンドームを集め机の上の新聞紙に包んだ
バイブやコンドームなども持って裸で走って居なくなった

H君は「もういいですかね」と言うとスマホの録画を止めた
S君とH君は慌てもせず「まじ気持ちよかった・・・真紀さんとのこと忘れられない」と言いながら服を着ていた

そして少し経ってからドライヤーの音がしてきた。妻が髪の毛を乾かしているようだった
その数分後くらいにS君が私からの連絡に気がつき返事を出したようだった
妻がリビングに戻って周りをチェックしているようで、「絶対に内緒よ・・・今日のことはもう忘れて!お願い」と2人に言う
「分かってます!ばれたら俺たちの方がやばいんで」とS君
「今日のこと忘れられるかなぁ~?」と真剣にH君が言う
「忘れなきゃ駄目よ!」と妻は少し笑って言う
「コーヒー入れなおしてくるね」と妻がキッチンに行った

2人も身なりを整えた頃に妻がコーヒーを持ってきた
3人で最初の位置に戻ってコーヒーを飲みながら「大丈夫かな?」と妻がキョロキョロとまわりを見回す
「大丈夫ですよ」とS君は軽く言う
「でも・・・今思うと凄いことしちゃった・・・私に幻滅しちゃったでしょ2人とも・・・」と妻が言うと
「何言ってるんですか!最高でしたよ!感謝感激です」とS君
「もっと真紀さんのこと好きになっちゃいましたよ。前以上に憧れます。先輩いいなぁ~!真紀さんのように素敵な人いないですかね?」とH君
「あんなことしちゃうなんて・・・今考えると恥ずかしいし・・・大変なことしちゃったなって思う」とちょっと後悔気味の妻
「でも先輩は真紀さんに自分以外の男を知ってほしかったんじゃないですか?」とS君
「そうよね!うん!後悔するのやめよう!今日のことは無かった!忘れた!」と妻は言って自分に言い聞かせてるようだった

その数分後に私は帰ってきた


あれから約2ヶ月近く、その後も何度か色々あったので、反響があればまた時間があるときに書きたいと思います
結論から言っちゃうと、まだ私を含めてのプレイはありません
妻が私に内緒で2人とセックスしまくるのも興奮しますし、私が居ないところでの妻の本当の姿を見ることができるので!
近々、私も参加する方向で事は進んでいます

私っておかしいですか?

私っておかしいのでしょうか?
今は24歳で保育士をしています

私が4歳の時に父は他界してしまいました
実家に戻り母は必死に働いて私を育ててくれました

母が仕事のため一人っ子の私は幼稚園から保育所へ
寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました
とくに男の兄弟が欲しかったです

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いている
そう!オチンチンです
近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです
普通ならお父さんや男兄弟なんかが居て見ることがあったでしょうけど、そんな存在がなかった私は興味津々でした

小学生になってからも、オチンチンを目にすることがあるとウキウキ、ワクワクしていました
小学2年生の時に仲の良かった同級生の男の子と遊んでる時にお互いのを見せ合いしたのを覚えています
たぶんその時に初めてオチンチンというものを間近に見て触ったのだと思います
触ってると大きく硬くなってきて、その男の子は「痛い痛い」と言っていました
とても不思議でした
しかもオチンチンの下にぶら下がってる袋は何だろう?とも思いました
私も見せましたが、ただ割れ目を見せただけだったと思います

それからというもの、その男の子に「見せて」と言って触って勃起させて楽しんでいました
その代わりにその男の子の要望どおり、私はパンツを脱いでお尻を見せて撫でられていました
その男の子はお尻に興味があったみたいで、お尻ばかり見られて触られていました

小学3年生になって、その男の子とは違うクラスになりあまり遊ばなくなってオチンチンを見る機会がなくなりました
小学5、6年の時だったと思いますが、また急にオチンチンに興味を持ちました
そして下級生(1年か2年)の男の子に学校帰り、物陰に誘って「見せて」と言って見せてもらって「触ってみていい?」と言って勃起させたりしてました
お礼に飴やガムをあげたりしていました

そのうち私はオチンチンがとても可愛いものだと思っていました

中学生になって仲の良かった数名(男女)の友達と一緒に面白半分である男子の家に集まってAV(裏)を鑑賞したことがありました
AV女優がオチンチンを手で扱いたり、舐めて口に含んだりしてました
初めて見る大人のオチンチンやその行為を女子はみんな「キャーキャー」言って見ていました
私だけは「あれ?」という不思議な気持ちでした
形が小学生に時に見たのと全然違ったからです

男子の一人が調子に乗って自分のオチンチンを出して女子に見せ付けました
すでに勃起していました
その時、「あ、昔見たのと同じだ!」と思いました
すると他の男子が「まだお前剥けてないのかよ!」と言うと、オチンチンを出していた男子が「剥けるし!」と言って皮を剥きました
その時に私はオチンチンは皮が剥けるということを知りました
剥いて見せた男子は「剥くとゾワゾワしてくすぐったんだよな」と言い皮を戻しました
他の女子は「キャー!いやだ~キモイ!」などと言って騒いでいましたが私は冷静でした
そして、「ちょっと、また剥いてみてよ」と言ってしまっていました
するとその男子は皮を剥いたり戻したりを繰り返して見せてくれました

その時の私はどう思ったかというと、やっぱり可愛い!皮がむけて中のが出てくるなんて!しかも亀の頭みたいだし!と思っていました
でもなんであんなに可愛いオチンチンを他の女子はキモイとか思うんだろう?と思いました
AVでは知らないうちにオマンコに挿入されていて入れたり出したりしてるところが映っていました
あんなのが入っちゃうんだ!と思いました

その日からというもの、AVやオチンチンを見せた男子のことを思い出しては、オチンチンってなんて可愛いんだろうと思うようになっていました
女性が舐めたり咥えたりしたくなるのも頷ける!と私は思っていました
そのうち8×4などのスプレー缶をオチンチンにみたてて舐めたり咥えたりしながらオマンコを触るようになりました
なんとなく気持ちよかったからです
オナニーというものを覚えた頃でした
でもイクというのはまだでした

高校生2年になって彼氏が出来てファーストキスをしました
彼の部屋で裸にされてオッパイやオマンコを見られ、触られ舐められ吸われました
オナニーなんかよりずっと気持ちよかったです
オマンコを舐められると物凄く感じてイキそうな気持ちになったけど、なんか怖くてイクのを拒んでいました

私も彼のオチンチンをズボンの上から触りました
そして脱がし、久々にオチンチンを間近に見て触りました
そして、自然とオチンチンに頬ずりしてしまいました
その時、思い切り彼に引かれました・・・
「お前って経験あんの?頬ずりするなんて引くわ~」と言われてショックでした
「え!だって可愛いんだもん」と言い訳になっていない言葉を発しました
「なんかそういう女好きじゃないんだよな~もっと初々しい感じの恥ずかしがる女だと思ってた」
そして喧嘩になり泣いて帰りました
その後は言うまでもありません、別れました

それからというもの、オチンチンが可愛いという想いを封印しました
高校時代のその後も、何人かに告白されましたが男も封印しました
その彼のせいでトラウマになってしまっていたからです

その後、専門学校に通い卒業後に保育士になりました
保育士になってから、小さな男の子をトイレに連れて行きオチンチンをつまんであげてオシッコをさせるのですが、その時に「可愛い!」と思うのです
オチンチンからオシッコが出てくるところなんか可愛くて仕方がありません
オシッコが終わると摘んでる指を扱いてあげます
こんなに小さな子なのにちゃんと勃起するのです
「どうしてこんなことするの?」と男の子達は言います
私は「残ってるオシッコを搾り出さないとね」と言ます
そうやって園児の男の子のオチンチンを触って勃起させるのが楽しみになっていました

1年後、同僚達と町コンに行きました
その時に知り合った男性と付き合うようになり、そのうち肉体関係を持ちました
遅いロストバージンでした
高校の時の出来事を教訓にして、恥らう女性を演じました
オチンチンを触りたい、舐めたいという衝動を抑えて相手がしてくれと言うまで我慢しました
初めてフェラした時は感動しました
あまりに嬉しくて涙まで出てくるくらいでした
何年もフェラしたかったのが叶ったのですから当たり前です

今では遠慮無しに彼のをフェラしてます
頬ずりもします
玉袋も舐めたり口に含んだりします
グニョグニョと玉が動くのが可愛いです
扱いてあげると先走りの汁が出てくるのも可愛くてしかたありません
「もっと気持ちよくして!」と泣いてせがんでるようです
そのお汁を吸ってあげるのも好きです
吸ってあげるとビクビクと動くのも好きです
そしてどんどん汁が出てくるのが可愛いのです
彼が射精する時も、もちろん顔に掛けてもらったりお口に出してもらったりします
ピュッピュと精液が飛ぶところがたまらないです
たまにドロドロと垂れ流すように出てくるのも好きです
今では全部舐めて飲んであげます
飲みすぎるとお腹を壊しちゃうこともあるのですが、やめられません

今年になって彼とお風呂に入ってる時にオシッコをしてるところを見せてもらいます
代わりに私もオシッコして見せてあげます
オチンチンの先からオシッコが勢い良く飛び出すところが好きです

そのうち、彼が私の体にオシッコをかけてくるようになりました
何度かそうされてる時に、「顔に掛けてみる?」と私から言ってみました
彼は「いいの?」と言ったので「良いよ!」と言い目を瞑りました
彼は体に掛けてたオシッコを顔に掛け始めました
暖かいのか顔にかかりました
気持ち良かったです
難点はその光景が見られないことでした

数日後に、「今度はお口に出してみる?」というと彼はまた大喜び
私は口を開けて彼のオシッコを受け止めました
恐る恐る目を開けると、オチンチンの先から私の口にオシッコが入ってきてる光景でした
オチンチンも嬉しそうに元気にオシッコを出してる感じでした
そして今では彼のオシッコも飲むようになってしまいました

私は可愛いオチンチンから出てくるオシッコ、先走り汁、精液は全然受け入れられます
園児のトイレに付き添う時もこのちっちゃな可愛いオチンチンを咥えたいとか、このまま咥えてオシッコ飲んであげようかしらと思ってしまいます
でもそんなことしてしまったら大変なことになるのでしませんけど・・・

最近では彼以外の色んなオチンチンも触ったり舐めたり咥えたりしてみたいと思ってしまいます
彼以外の先走り汁や精液、オシッコはどんな味がするんだろう?と思ってしまいます
でも、そんなことしちゃったら彼が、彼のオチンチンが可愛そうなのでできません
だから毎日我慢して、彼のオチンチンを握って寝てます

ただ、何も考えず自分だけの希望を言わせてもらえるなら、大勢のオチンチン、先走り汁、精液、オシッコを体験してみたい!

何度か女友達とエッチな話しになる時があるのですが、どの女の人もオチンチンはグロいとか、彼以外のオチンチンは汚い!などと言います
でも私は彼以外のオチンチンも可愛いと思ってしまいます
彼とAVなども良く見るのですがどのオチンチンも形や色や大きさが違って可愛いと思います

こんな私はやっぱりおかしのでしょうか?

私が変態被虐マゾになった経緯

私は、妻子ある31歳の会社員です。
結婚して6年の妻は36歳、優木まおみさんに似た見目麗しい美人です。
そんな私は、女性との性体験より、男性との性体験の方が先でした。
私が中学1年の2月の事です。
当時、私は数回の無性を経験していましたがおねしょだと思ってドライヤーでパンツを乾かしていたくらいで、オナニーすら知らないウブな男の子でした。

中学に入ってからよくおしゃべりするようになった、通学路の途中にある自転車屋の40歳くらいの小太りのオジサンに初めて性的な悪戯をされました。
自転車通学だった私が、帰宅途中に転んでチェーンが外れて悪戦苦闘していると、通りかかったオジサンが軽トラックに自転車を載せて、お店で直してくれました。
オジサンは、転んで膝をすりむいた私の足を浴室で洗ってくれたのですが、その時、私の股間に何度も肩や頭で触れて、勃起させたのです。
「おや?直貴君・・・オチンチンが硬くなってるぞ。」
私は真っ赤になってしまいましたが、足を洗った後にオジサンは、
「直貴君、パンツを脱いでごらん。」
と言って、私の仮性包茎の陰茎を剥きました。
「直貴君、これはダメだよ。ちゃんと皮を剥いて、洗わないとね。」
オジサンは、石鹸で恥垢を綺麗に洗ってくれましたが、それが何ともイタキモで、ウットリしていると、
「何だ、直貴君は感じているのかい?そうか、仕方がないなぁ・・・」
そういうと、オジサンは私の陰茎をパクリと咥えて、フェラを始めました。
私は驚きを隠せませんでしたが、その気持ち良さに腰が抜けそうでした。
暫くすると、膝の後ろ辺りから内股にかけて、ザワザワした感覚がしてきて、陰茎がビクン!となり、ドクドクト精液がオジサンの口の中に放たれました。
それを飲み干すオジサンを唖然と見ていたら、オジサンは射精の意味を教えてくれました。

それからというもの、学校帰りに私はオジサンの自転車屋に立ち寄り、陰茎を悪戯されるのが日課になりました。
そして、中学2年の6月末、梅雨時なのにカッパを忘れて濡れてしまった私を裸にして服を乾燥機にかけてくれていたとき、オジサンに押し倒されて、アナルの開発をされたのです。
アナルバイブでアナルの快感を教えられ、その後アナルを拡張するために、アナルバイブで気持ち良くされた後に少しずつ太いアナルディルドを入れられていきました。
お尻の穴が少し痛かったけれど、同時に陰茎を擦られていたのでハアハアとしていました。

アナル開発は2週間くらいされていましたが、やがてオジサンも裸になって、ローションまみれの陰茎が私のアナルを貫きました。
ウンチが出たり入ったりを繰り返す感覚・・・何とも言えない気持ち良さでした。
それだけでなく、陰茎の付け根の奥あたりを突かれると喘ぎ声が出るほど気持ち良いのです。
今はそれが前立腺だと知っていますが、その当時は知る由もなく、オジサンに抱かれて快感に喘いでいました。
オジサンの精液を腸内に吐き出されて、それと同時に扱かれた陰茎から私が射精していましたが、やがて、オジサンに扱かれなくても、オジサンに前立腺を突かれて射精するトコロテンを覚えていきました。
ローションまみれのアナルにオジサンの生陰茎が出し入れされると、プチュプチュとイヤらしい音がして、それでも気持ち良くてアンアンと声を出していた中学生の私は、完全に変態でした。

私が高校生になると、オジサンの自転車屋の前を通らなくなり、学校からの帰りも遅くなって次第に疎遠になっていきました。
高校1年のゴールデンウィークに、オジサンどうしてるかな・・・と思って訪ねてみると、中学生の男の子がオジサンと親しそうにお話しているのを見て、ああ、そういうことかと納得して帰ろうとしたら呼び止められました。
「直貴君、今度ここを訪ねてみなさい。高校の帰り道だろう?」
と地図を渡されました。
学校の帰り道、何度かその地図に示されたマンションの前を通りましたが、入る勇気が出ずにいたらオジサンが中から出てきて、
「ほら、おいで・・・」
と導かれて、マンションの一室へ入ると、綺麗な30代のオバサンに引き渡され、
「じゃあ、俺は帰るから・・・」
とオジサンは帰っていきました。

オバサンはニッコリ笑うといきなり私の股間を握り、
「まだ、女を知らないんだってね・・・男は知ってるのにね・・・」
そう言うと、オバサンは裸になり、女体を見せびらかしました。
これには一発で陰茎が反応し、言われるままに裸になりました。
オバサンは、生のままの私の陰茎に跨ると、クイックイッと腰を使いながら、
「童貞いただき・・・どう?女の気持ち良さは・・・」
男子高校生が綺麗な熟女に強姦されていました。
こうして、私はオバサンに女の味を仕込まれると、すっかり骨抜きにされて言いなり状態になりました。
高校1年の夏休み、私は三つ編みのカツラを被せられ、上だけセーラー服を着せられ、下半身は陰茎丸出しで写真を撮影されました。
デジカメに記録された私の恥ずかしい写真は、一見私とは分かりませんが、明らかに少年とわかるナマ白い陰茎を丸出しにしたその写真は危ない雰囲気が漂っていました。
陰茎は萎えていたり、半起ちだったり、勃起してたり色々なヴァージョンが撮影されましたが、最後はやっぱりオナニー射精でした。
デジカメで連射されたその写真は、恥ずかしさに頬を染めた三つ編みセーラー服の女装少年の陰茎からピュピュピュ~~っと飛び出していく精液がコマ送りで記録されていました。

オバサンは、月に1回のペースで私の女装痴態を撮影しましたが、撮影するときはいつも三つ編みセーラー服姿でした。
しかも、それは次第に過激になってゆき、私の陰茎にコックリングを嵌めたり、紐で縛ったり、M字開脚に緊縛してアナルにかなり大きめのアナルボールを入れたり、高校2年の間には、変態女装マゾ少年を撮影されました。
もちろん、撮影しない日はオバサンのセックスのお相手をさせられていましたが、何故月1回位のペースで撮影になったのかは、今考えればオバサンが生理だったのではないかと思います。

高校3年になると、三つ編みセーラー服の私は、久しぶりにあのオジサンに抱かれるところを撮影されました。
オジサンの生陰茎をアナルに入れられ、トコロテン射精をする三つ編みセーラー服少年の無修正画像は、きっと、そう言う趣味の方々の間で高値で取引されたのだと思います。

その後、関西の大学へ進学した私は、ごく普通の恋愛をし、マゾもアナルも封印して青春を謳歌していました。
既に性体験のある私は、臆することなく女生と接することができましたので、彼女がいない期間は殆ど無い充実した性生活を送っていました。
ところが、大学を卒業して地元に戻り、就職したら、とても可愛い5歳年上の先輩女子社員に、飲み会の二次会のあとに付き合わされたバーで、
「これ、君じゃない?」
と見せられた画像は、三つ編みセーラー服にM字開脚でアナルを責められて射精している私でした。
「似てる男の子が入社してきたな~と思ったら、うなじのホクロ・・・ビンゴだと思った。」
この女性が現在の妻です。
この後、サディスティックな性癖のために、綺麗なのになかなか彼氏ができなかった妻に徹底的にマゾ調教され、陰茎もアナルも徹底的に支配されて生涯の性奴隷(結婚)を誓ったのです。

優木まおみさんに似た年上美人妻はとても嫉妬深くもあり、妊娠出産の時は、男性用貞操帯をつけられて射精管理されました。
入院した妻の部屋を訪れて、貞操帯を外してもらって妻の目の前でオナニー射精して、一度帰宅して入浴後に再び病室で貞操帯を装着されました。
一度、妻の前でオナニーしているところを助産師に見られたこともありますが、
「あら、失礼しました。」
と何事も無かったようにして、暫くして、
「終りましたか?」
と断って入ってくると、
「こういうの、珍しい事じゃないんですよ。よくあるご夫婦の様子です。でも、大抵は奥様がご主人のを・・・っていうのが一般的ですけど・・・」
と言われました。

結婚して6年、とても幸せなマゾ生活を送る私は、現在、妻の生理中には妻にエネマグラでトコロテン遊びをされています。
コックリングで締められた陰茎から、ビュビュビューーーっと噴出す精液は、そんなに出るかと言うほどの量なのです。
妻は、陰茎に一切触れることなくアナルを穿られて勃起し、勢いよく噴出する精液を見て、ケラケラ笑います。
そんな時、妻と結婚した幸せを噛みしめる私なのです・・・

私が若い浮気相手の子を身籠もったら夫も浮気相手を孕ませていた

私は25歳の人妻のOLです。
2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。
秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。

次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。
ただし、セックスは下手。
私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。
まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。
私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。

しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。
そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。
私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。
私は悠君を一目見て好きになりました。
そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。
そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。
悠君と色々な話しをしました。
お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。
さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。
そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。
昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。
何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。
悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。
夫や部長など問題外です。

これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。
よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。

私はえっと思いました。
私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。
悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。
そして、ペニスはさらに大きく震えました。

私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。
私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。

「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。

「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。
悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。
悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。

「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」

 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。
悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。
そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。

「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。

「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。

「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。

「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。
そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。
精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。

「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」

 悠君はさすがに慌てた。
私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」 「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。

「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。
私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。
精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。

「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」

 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。
パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。
悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」

 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。
背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。
悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。
私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。

「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」

 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。
その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。

さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。
夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。
人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。
まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。

 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。
それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。

しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。
夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。
将来が楽しみです。



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