萌え体験談

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精液

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話

スペック
23歳身長165の体重48のオタクで童貞平社員

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって
なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた
童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?
と考えて風俗遊びをしようと決意
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから
巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた…あの時まで

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで
心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた
どうすればいいんだ…とうなだれてたんだけど
そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には
車で40分ぐらいだからいけない距離ではない
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが
初デリヘルは体験できるから妥協

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが
その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだからまぁいいかなと思ってまきちゃんを指名

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着
到着したのはよかったんだけど
ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて
キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び
小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから
スタンダードそうな4000円の部屋に決定
ボタン押したら俺はてっきりキーが
どっかから出てくると思っててボーっと立ってた
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください」

これはさすがに恥ずかしかった
心の中で「だって俺そんなの知らなかったし!」
と叫びながらそそくさとその部屋へ

ガチャッ
初めて入りますラブホのお部屋
AVとかで見る部屋で「おぉー」とか少しだけ感動
無事部屋にも入ったのでお店に電話して
兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ

この10分間の間に何してもらおうかなとか
可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど
もうそんな事はどうでもよかったかもしれん

ピンポーン
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた

まき「まきです、指名ありがとうございます」

そこには今時のギャルがいた
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど
今からエロいことしてもらうと思うと緊張
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん
一応どういう順序なのかは予習してたので
風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから「いいよー」と返事
風呂の準備が出来たので入ることに
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて
湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる
でもそんなことはどうでもいいよ
だって目の前には女の子の裸があるしな

まき「じゃあ体洗いますね」

丁寧に俺の体を洗ってくれる
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり
まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ
別に強くしごいてるわけじゃないけど
手やわらけーしスベスベしてるし
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した
嬢を洗ったら喜ばれると

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ」
まき「いいんですかー、お願いします」

と別に嫌がられなかったので洗う事に
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない
女性らしい体型だった(おっぱいは小さめだが)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了

そしてベッドへ

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから
暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった
断れない性格がここで仇となった(まぁいいけど)

童貞だから何したらいいかわからない俺
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった

初ディープキス開始
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ
やり方をわかるはずもなくされるがまま
本当すげー長くキスしてたと思う
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて」
まき「本当に?、まきが一杯教えてあげるからね」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる
俺はおっぱい揉んだ
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した
乳首も初めて舐めた
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど
自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した

まき「もっと吸って」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん
この時の俺は一心不乱に吸ってた

まき「下もいじって…」

下?あぁまんこの事ですね
でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった
指をまんこに当てるともう濡れてた
うわーこんな構造になってんだぁーと何回目なんだろうね感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった

まき「もっとぉ…強くしていいよ…」

と言うので強めに指は2本入れて開始

何分か色々いじってたら

まき「逝きそう…」

と言った次の瞬間プシャーッ
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入

うぉおおおおおおおおおおおおお
すげー気持ちいい
友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど
俺は全然フェラでいけるタイプみたいです

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション

まき「気持ちいい?」
俺「すごい…もっと舐めて」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精
まきちゃんはゴックン

まき「一杯出たねー」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た」
まき「本当?嬉しい」

まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ」
俺「そうなの?じゃあしよっか」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく
そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど
まきちゃんは信じてないようだった
うそだーとか冗談ばっかりって感じで
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした

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初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった
今度はR店じゃなくてF店
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った

一応スレの先輩方に巨乳の嬢は誰ですか?
と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名
F店は昼割引があって90分2万円(これも店選びの決め手になった)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると
ピンポーン

りお「こんにちはー、りおです」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う
すげー顔綺麗だしなんと言っても
服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です

90分2万円と伝えてお支払い
風呂の準備ができるまで会話
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど
一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった

風俗って慣れだと思う

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないし
と思ってたら「え?」
なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど
驚いた(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案

りお「じゃあーあ願いしよっかなー」

変にテンションが上がってた
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ
今回は念願のEカップを体験できると思い
風呂の時からギンギンに勃起してた
りおちゃんを押し倒してキス
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ

りお「キスうまーい」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな…

キスは堪能したので次はおっぱいだ
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺

りお「胸すごく感じちゃう…」
りお「歯は立てちゃ駄目だよ…やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね」

はいフェラですね
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん

相変わらずそれだけで「おおおおおおおおお」っててなる俺
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音
これがまたエロいんすね
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです

俺「りおちゃん、そろそろ出そう……」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した
りおちゃんは精子をゴックン
結構出たのにプロはすごいなぁとすごく冷静に思ったwもう賢者タイム突入

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした

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また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします」
うみ「はいっ任せてくださいね」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった

箕輪はるかだっけ?ハリセンボンの
あの人を可愛くした感じです
前髪パッツンで

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけどまぁいいかと妥協
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん

うみ「今日は楽しもうね」

と笑顔で言ううみちゃん
あれ?すげー可愛く見えてきたw
タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ

うみ「おっぱい触って…」
俺「大きいね」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから
この先制攻撃にはいい意味で参りました

うみ「はいっ服脱がすね」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね」

と言ってもよくわからん構造の服だったから
少々手間取りながらも脱がしていく俺
脱がすって興奮するね
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー」

ここで風呂ができるまで小休憩
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた

湯ができたので風呂へ
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし
これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO

うみ「私に全部任せてね」
俺「わかった、気持よくしてください」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う
だからうみちゃんに体を委ねた

俺は仰向けになりうみちゃんが上に
このパターンは初めてなんですげー期待
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ…

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ」
俺「初めて乳首舐めれたけど…すごく気持いいよ…」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな

乳首を可愛がってもらった後はディープキス

うみ「お口とろけさせちゃうね」

ジュボボボッボボボボボボボ
すげー吸われてるって吸われてる
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き

頭がまっしろになる
快楽に覚えてるとはまさにこのこと
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる」

え?と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた
もうベチョベチョで射精したかってぐらい(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね」

まずは手で優しくこすっていく
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに
そしてお口の中へ

ジュボ…ジュボ
あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど
と余裕な感じだったんだけど次の瞬間

ジュボージュボボボジュジュジュボボー

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる

俺「もう出る…」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね?w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど
息子はギンギンのままだった
あれ?こんなに元気だったかなと思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験
いつもしてもらおうと思ってたんだけど
言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったので
パイズリとは無縁だった

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は
賢者タイムもなくめっちゃ興奮

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった

うみ「じゃあ激しくいくねー」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない
でもさすがに二回目を出したら
これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢

うみ「どう?出してもいいよ」

いや俺は我慢するね
この後何をしてくれるかわからないけど
パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん
結構長いパイズリだったと思う

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか」

パイズリの体勢から騎乗位に
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ

俺に覆いかぶさるうみちゃん
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから
おっぱいを堪能してない事に気がついた

俺「おっぱい吸いたい」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ
吸いまくる俺舐めまくる俺
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ
まんこには入ってないんだけどそこはプロ
手の包具合がオナホの如く気持ちいい

さすがにもう我慢はできない

俺「うみちゃん出すよ」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射

ドクンッドクンッ
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー」

てな具合で2回射精できました
この後はイチャイチャして過ごした
最初は顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー
とか考えた自分がバカでしたわ
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた

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半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです」

な、なにー!?
プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は
予約で頼めないという事は想定外だった

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生
しかも今日から研修開始らしい
F店を大幅に信頼してる俺は店長に
「じゃあ、あかりちゃんでお願いします」と告げていた

もちろんいつものホテルで待機
このホテル以外も今度挑戦してようかなーっとか考えてたら

ピンポーン
あかり「あかりでーすっ」
おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します…」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー」

いいねー元気だし俺好みだよあかりちゃん
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺
成長したね

俺「風呂はもう準備できてるよ」
あかり「え?入れてくれたんですか」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど
おっぱいはさすがのCカップ
少々垂れ気味だったけどおk

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います

あかり「おっぱい好きなんですねー」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ」
なんて会話したりしてお風呂終了

さぁベッドのお時間です
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい
まず軽く揉んでいき、舐める
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく

あかり「……乳首もいじってください」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく
色々質問するエロゲスタイルにしよう
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど
デリヘルだからおっけーおっけー
喘ぎ声すげー可愛い

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい…」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ…もっと」

ってな感じで喋りかける
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う

おっぱいはもういいな
そう思いフェラをしてもらう事に

俺「あかりちゃんフェラして」
あかり「わかりました」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる
でもここは我慢

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる
チュパチュパと最初は優しいフェラ

「うぉおおおおお」

やっぱりフェラ気持ちいい
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど
半年振りということもありすげー感じた
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー」
俺「だって…気持ちよくて…」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる
これはもう我慢できねぇよ

俺「……出る…」

あかりちゃんは精子をゴックン

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど
3?4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ
出し終えたと思ってたんだけど
また精子がふいに結構な勢いで出てきた

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ…」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん
出し終えた後のちんこはすごく敏感

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了

後日談)会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスしたエッチな体験談

私は朝結構早くに出社します。
早いときは朝6時くらいには出社して仕事をしています。(当然それだけではないですが・・・)
その日の朝は6時半に出社し、社内には私だけでした。
その数分後「おはようございます!」とN子が出社。
N子はまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

朝から細身にあの大きなお尻を見せられては当然僕の股間は黙ってません。
N子が近くに来たときにN子のお尻を触ります。
N子は私の股間に手をあててこすってきます。

スーツ上からでもさすがに感じます。(N子の手コキも最高なんです)
我慢できなくなったN子はファスナーを開けて手を入れてちんちんを触ります。

さすがに僕とN子だけとはいえいきなりだれかがくるとまずいので、N子は「女子トイレにいこ」と言いました。
その言葉にさらに興奮し二人で女子トイレに行き洋式トイレに入りました。

N子は僕のスーツとパンツを下げてちんちんを出し、唾液をつけて手コキをはじめその後に大きくなったちんちんを咥えました。
「じゅるる、じゅぼじゅぼ、じゅるるる」N子のフェラチオは相変わらず音もすごく気持ちが良いものでした。
N子は我慢できなくなったのか、一度ちんちんから口を離して自分のパンツスーツとパンストを膝まで下げました。

きょうのN子のパンティは「綿素材のピンクのローライズ」でした。
N子はまたしゃがんで僕のちんちんを咥えました。
ちんちんを手無しの口の動作だけでフェラをし、
左手でパンティをずらして右手で自分のおまんこをいじり始めました。

「じょぼぼ、じゅるじゅる、あぁん、あん、じゅるじゅる、おちんちんおいしい。ねぇきもちいい?」
N子の質問に僕は「きもちいいよ、N子」というと、N子はさらにフェらを激しくしました。

我慢できなくなったN子はちんちんを離して僕を洋式の便座に座らせました。
そしてN子はパンティも全部脱いで僕の上に乗り自分でちんちんを挿入しました。
僕は下からとにかく突き上げました。

N子は会社のトイレであるために大きな声では喘げないので小さな声で喘いでました。
さすがに体勢を変えれなかったのでそのままで突きまくりました。

僕は「あぁ行きそう、出そうだよ。」というと、N子は僕に抱きつきながら耳元で「いいよ、精子出して。あたしのおまんこの中にそのまま中出しして。」と言いました。

そしてN子の中で大量の精子を出しました。
N子はちんちんを抜くときの自分のおまんこに手をあてて、中だしされた精子がこぼれないようにしてました。
そしておまんこから出てきた精子を自分の手のひらに出してそれを飲みました。

出てきた精子を飲んだ後に僕のちんちんをフェラできれいにしてくれました。
そして二人で服を整えて「また今夜ね」とN子は言ってトイレをあとにしました。

そして夜また仕事が終ったあと私はN子と待ち合わせしました。
今日はN子の車に乗りました。
N子の車は軽自動車で、二人で乗った後にN子は車内で私のちんちんを触り始め、ズボンとパンツを脱がせました。

私はN子の軽自動車を運転していましたので、N子は助手席から身体を寄せてドラフェラをし始めました。
N子にドラフェラしてもらいながら、僕は車をある公園に向かわせました。
その公園は夜は人も当然来なければ、周りに家等も一切ありません。
ただちょっとした資料館とその外にトイレがあるくらいです。

僕は車を公園の駐車場に停めました。
N子はフェラから手コキに変え、僕に「ねぇ今日はあそこのトイレでセックスしよ、もう我慢できないの。でもその前にあたしもおまんことクリトリス気持ちよくなりたいから、あそこのベンチであたしのも舐めて」と言いました。

この時期は外は冷えますが、そんなのお構いなしです。
N子はまずパンツスーツとパンティを膝まで下ろして、ベンチの上で四つんばになり「後ろから舐めて」と言いました。

僕はN子の大きなお尻に我慢できずに後ろから舐めまくりです。
そして仰向けに寝かせ左足からパンティなどを外し、股を広げN子のおまんこを舐めまくりました。
そしてN子は潮吹きをしてイキました。
N子の潮吹きでベンチはビショビショ、その液体がベンチ下のアスファルトにもこぼれてました。
その後N子は「おちんちんをあたしのおまんこにいれてよ」と言ったので、N子と資料館外のトイレにいきました。
トイレは和式だったので立ちバックで挿入することにしました。
仕事後でこの後は帰るだけなのでN子は「パンティを履いたままセックスしよ」といいました。

N子のピンクのパンティをずらし後ろから突きまくりました。
N子は朝と違い「あん、あぁん、気持ちいい、ちんちん入ってるよ?、おちんちん気持ちいいよ?」とトイレの中で喘ぎ叫びました。

その公園の資料館は誰も来ないところなのでN子はお構いなしに叫んでいます。
N子の大きなお尻を叩きながら僕はガンガンちんちんを突きまくりです。
N子は「ねぇ我慢できないよ、さっきのベンチのところでしようよ」と言いました。
そう言われて僕とN子は野外セックスをすることにしました。
そうやってやろうかなと考えていましたが、N子はもはや早く入れたいらしくアスファルトに寝転び「正上位で挿入して」と言いました。

僕も我慢できずに挿入しようとN子のピンクのパンティをずらそうとしました。
そしたらN子のパンティは愛液で濡れていました。クロッチ部分は染みがすごかったです。
またその日はおりものも結構ありましたので、N子のおまんこはすごいことになってました。

僕はN子に「N子のおまんこの液とおりものでパンティが濡れまくりだよ」というと、N子は「うん、だって気持ちいいもん、興奮してくれてる?」と言いました。

僕は「もちろんだよ」と言うとN子に再びちんちんをいれました。
パンティをずらして挿入しN子は「気持ちいい、気持ちいいよ。あぁんあんあん、おちんちん気持ちいい。もっともっと突いて!」と言いおまんこでちんちんを締め付けます。
生挿入ですので当然気持ちよさも抜群です。

僕は「あぁN子いきそうだよ、出そうだよ」というとN子は「いいよ、またあたしのおまんこに中出しして。いっぱいだして。あたしのおまんこで搾り出してあげるからいっぱいだして!」と淫乱なことをいいます。
僕:「あぁいく!いく!N子いくよ、中ででるよー!」
N子:「あぁん、いいよいいよ!出して、あたしの中でいって!出してー!」

外でお互いに叫び喘ぎ、僕はガンガン突きN子の中で出しました。
出した後はいつものとおり、N子のすらしたパンティが戻りクロッチに中出しした精子がでてきています。

N子のピンクの綿のパンティは、「愛液・おりもの・精子」でもはやぐちょぐちょです。
N子にちんちんをフェラで掃除してもらい、N子はいつものようにおまんこに出た精子を掻き出し飲んでいました。

N子は彼氏とのセックスはここまでしてくれない淡白なものなので僕とのセックスは毎日でもしたいようです。
N子に「生理中は我慢できないんじゃないの?」ときいたら、N子の返答はすごかったです。
N子:「絶対我慢できないからフェラチオはするよ。生理中でもおちんちんいれたいからゴムつけてタオル敷いてセックスしようよ。生理中でもしてくれないとやだよ」
と言いましたので、僕は「じゃあ生理でもしようね」と言いました。

また僕はN子にあることききました。

僕:「お尻の穴に入れたことはあるの?」
N子:「ないよ。お尻は怖くて入れたことないの。でも興味あるよ」
僕:「じゃあ今度アナルセックスしてみない?」
N子:「うん、いいよ。今度あたしのお尻にもいれてみようね。あたしの大きなお尻に入れるの興奮してくれる?」
僕:「もちろんだよ、N子のお尻は最高だから」

こう約束して今度はアナルセックスにも挑戦する予定です。
N子は胸もAカップで顔もかわいいほうではないのですが、ほんとに細身でお尻が大きい女で最高です。

2/2)手コキ好きな会社の女上司にいたるところで手コキ抜きされた

あれからですが、相変わらず精飲マニアと変身して
トイレにて搾り取られています。今回の出張ではないのですが
人数が少ない為に、私の会社では出張も女性社員と行くことが
多いのです、先輩はその課の課長なので、行く人員等自由に
選べる立場にいます。大概は日帰りなのですが、時には泊まりも
あるのでそうなると、男側は結構気を使わなくてはいけないので
疲れます。二週間前の出張での事えお書きたいと思います。

19日に電話で「明日長野まで行きなさい!」と強制命令。
面白半分で「やだ!」というと電話口で激怒。「すぐ家に来なさい!」とお怒りモード。
何回も「冗談ですよ先輩!行きますよ、20日朝資料取りに行ってすぐ向います!」と
言っても聞く耳持たず。

結局すごい剣幕に負けてしまい、彼女の家に。
冗談通じない人だったのを忘れてる自分に反省。
向う前に「出張の用意してから来なさい!」との事を言われて
こりゃ…仕組まれたと直感。しかし反抗できません。
家に行くと「明日私も同行するから!」と言われ一気に萎え。
ちょっとやけ気味に酒を飲んでしまい、TV見ながらソファで
寝てしまいました。温かい感触で目が覚めると、もう股間に先輩の顔が
ありました。

酒をたらふく飲んだので、出ないし立たないし、けれど先輩は異常な執着心で
しごきまくります。チンポが痛くなった頃にようやく出ました。
どろどろの物を手で遊んでいる姿を横目で見ながら睡魔に負けて再び熟睡。
朝になり、ソファで叩き起こされるとまだ時間は6時。客先との会合は午後3時以降
なので、早すぎます。先輩は無理やり風呂に入らせようと、ズボンを脱がせます。
あっという間にスッポンポンでして…朝の6時から入湯です。
まぁお陰で眠気も覚め、先輩の作った朝食を食べ、後ろを振り返るとしっかり
アイロンがけされたずぼんが…正直ちょっと見直しましたというか…ちょっと惚れたかも
と…前回の「前から好きだった」という先輩の告白が本当の様に思えてしまい
急にドキドキするようになってしまった自分にどうしもうもなく恥ずかしく、
顔を合わすことさえちょっと厳しいと思う自分がいました。

新幹線に乗って、先輩とは会社の話やら上司の話で盛り上がっていると
脱いだ背広を、私の股間にはらりと何気なくかけると、ズボンのチャックを
ささっと開け、内容物を引きずり出されます。いくら背広で隠してると言っても
周りから意識してみれば何をしてるかすぐ判ってしまいます。あいにく席はガラガラ
東海道新幹線の様な大動脈では無いので乗車率50%もありません。
前にも後ろにも乗客はいません。それでも、恥ずかしくなり
「先輩ちょっと!キップ拝見とか来ますよ!」とか言うと仕方なくやめてもらえました。

しかし、本当にキップ拝見が来て過ぎ去ると、先輩の目の色が変わり
猛然とまさぐり始めます。あっという間に立たされ、ずぼんのチャックの両側の布が
濡れてしまい恥ずかしくなるような唾液タップリにフェラ。通路を通る人もいません
次の駅もまだまだ先です。で、いきそうです!というと高速手コキに移行。
正直出したくありません、自分のスーツにかかってしまいます。
「先輩!スーツにかかるからやめて!」というと、唇をちんぽ先端につけたまま手コキ
うっ、といううめきとともに発射。喉を見ると、ゴクゴク飲んでるのが解ります。
「綺麗にする!」という名目でちんぽの先から根元までジュルっと
三回往復すると、ちゃっくを上げ閉まってもらい、いつもの会話。
しばらくしてスヤスヤ。目的地まで寝かせてもらいました。

難なく会合も終わり、シティホテルへ。しかし何故かダブル部屋…
ホテルのフロントだってちょっとは怪しむだろうなぁ?
「先輩!1人で寝かせてくださいよぉ?」と言っても聞く耳持たず
夜ゴハン食べに行きましょうというので「眠いからイヤ」というと前日に続き激怒。
「なにいってんのよ!しっかりついてきなさいよ!」と再びお叱りの嵐。
結局今回も反抗できずについて行くはめに。
簡単に飲み屋で夕食を済ませホテルへ。すぐに寝たいので
「先輩、先にシャワー入りますね」というと先に私は入ってしまった。

それが気に入らないのかなんなのか?バン!とドアが開き頭をシャンプーの
アワアワした私に向って…私は罵声を浴びせられると思っていたのですが…
「ほら、耳の後ろ洗いなさいよ」と何故か優しい言葉。振り向くと全裸の先輩発見。
全身を子供みたいにヌルヌルと洗ってもらい外に出され、室内着でTV見てると
髪も乾かぬまま全裸の先輩が股間めがけてそろそろと忍び寄り、パク。
もう、何の抵抗もせずいかされました。最後は高速手コキで座っていた椅子の
前のテーブルの上にまで飛びだし、「飛んだわね」と一言。
眠いのにと頭来たので、回復するまで待って、先輩の寝る準備が整ってから
再び万ぐり返しで拘束して。目の前でオナーニ。

最初は「やめなさい!、ほどきなさい!」と言っていたのですが、驚いた事に
ワレメからは触ってないのに、すごく溢れていて、その滴が尻に伝わらず
前側に伝わり、おへその辺りをビチャビチャにしていた事です。あまりにも
濡れているのと、自分ではこんな濡れたのを裏ビデオ位しか見たこと無かったので
どうしても入れたくなりました。ちょこっと先輩をまたいでちんぽを下に向けズブッ。
詳細は割愛しますが、とてもマムコとは思えませんでした。要は気持ちよくないという事
でして。濡れすぎて温かいお湯にピストンしてるかのようでした。
抜いて、先輩の汁で濡れたチンポしごいてたら急にMAXになっちゃいまして
綺麗に洗った髪にでもと思い移動しようとした瞬間に制御が効かず放出。

胸下からアゴにかけて薄い精液が飛び散りました。先輩はというと
かけられたあとしばらく身体を震わせてました。すると突然マムコから
前回はピシャーっと飛び散ったのですが、今回は湧き水みたく
ジワジワと溢れ始め、縛っているタオルがピンっと伸びきりガクガクといってしまいました。
怒られるかなと思ったのですが、意外にも「おどいて…」と可愛く言われ
今日の朝の仕草がまた思い出されて、恥ずかしくなり、思わずパンツはいてしまいました。
その後はベッドで寝たのですが、20分ぐらいするとソロソロと人のベッドに入ってきて
室内着のすそからモロだしで手コキ…もう痛くて。
朝出発前に手コキしようとするので「先輩!今日はちょっと…もう出ませんよ」と
言うと諦め・・・たと思ったのも束の間。部屋の入口で襲われそのままベッドへ

引きずり込まれて手コキ。しかし今回は無理やり体制入れ替えて、ちょっと入れてみました。
昨日と比べると濡れてませんが、挿入には十分でした。ガンガン突付いてちゅるんと抜くと
結局手に捕まりあえなく放出…電車に乗り帰ってきました。さすがに帰りの電車では二人とも
スヤスヤでしたが。次の日、「ごくろうさま」と近寄ってくる先輩は何かちょっと違いました。
きっと私の先輩を見る目が変わって来てしまったのだと思います。
ちょっと垣間見た先輩の優しさになんだか異常に関心を持ってしまってる自分が居ます。
その反面、彼女が好きなのは私じゃなく、チンポなんだという認識もあります。
どうしたらいいか解りませんが、もう少し先輩を見続けたいと思います。
御静観ありがとう御座いました。

---
どもお久しぶりです。
え?と、あれから先輩との関係ですが、微妙になっていた時期からだいぶ時間が
たちまして、一ヶ月くらい経ちました。先輩はあれから毎週末に「今日は家に
来なさい!」と誘ってきます。しかし、友人のと飲みに行ったりいろいろな事
でなかなか行けないと、月曜日の手コキは激しさを増します。

今は客先に出向いていませんから心置きなくカキコできます。
先週の土曜日に先輩の家に行ってきました。手料理はそれなりに美味しく
ワイン好きな先輩はほろ酔いで話しています。前よりも二人は
仲良く話すようになりました。びっくりな変化ですが、前は命令口調が
多かったのですが、最近はやさしい口調が増えてきました。
しかし、会社では相変わらずの上司口調ですが。

土曜日はほろ酔いで先輩は飲みすぎ。風呂に入ろうと立ち上がるもフラフラ
でヨロヨロしています。危ないと言い先輩を抱えると、耳元で「握らせて…」
すでに手は股間にあり上からスリスリしています。ラフな格好で飲んでたのが
弱点でした。短パンだったので、横からスルッと手を入れられひねりだされると
そのままひざまずいて相変わらずの唾液たっぷりのフェラ。飲んでいたのにも
関わらず、速攻でMAXへ。ドプドプ…じゅるり。出る週間に根元まで咥えて
このままいけば口の中にとおもったのですが、突然口から離すと、手でこすり
はじめます。二秒もかからず発射。手でしっかり受け止め手を開きそれを口へ
もって行きペロリ。口で掃除という口実で、また咥えようとしています。

おかげで短パンの股間部分は唾液でべちょべちょです。咥えようとしているのを
阻止すると「だめ、まだちょっと出てるよ」といわれ結局お掃除。
しばらくして、先輩を風呂へつれてゆこうとすると脱ぐのを嫌がります。
ちょっとむきになって、無理やり脱がそうとすると、もっと嫌がります。
そんな態度が妙に萌えてしまい、強制的に脱がします。ちょっとレイープっぽく
乱暴に脱がすと、やめて、いや!と一般的な反抗態度。パンツとブラだけにして
風呂場方向にずるずると引きずり気味に移動。脱衣所付近でパンツに手を
かけると、股間部分にはもうシミが出来ています。するりと脱がし、
出したばかりの元気のないチムポをなんとかいう事聞かせるために、先輩のマムコに
手を添えながらこすりつけ、ある程度の半立ち状態になったところで
一気に挿入、四つんばいになりながらブラだけしてる先輩の後姿はまるで
別人のような興奮。

しかし、ここではいけませんでした。やはり時間があかないと…
引き抜くと先輩ははぁとため息をつき立ち上がりますが酒のせいでフラフラ
風呂にはいりながら「あんなやりかたって初めてだし、あなたそういう経験
あるんじゃないの?やらしいわね」どっちがだ?あなたのほうが数倍…
風呂で一通り洗い終え、着替えます。明日は映画を見に行こう!という
初めてのデートの日でした。なので早く寝たいと思い、先輩をなだめようと…
ふりかえると先輩の目の色がもうやるきマンマンです。はぁはぁというような
吐息さえ聞こえてきそうな勢い。もう沈める手立てはありませんでした。

ベッドで横になり、お休み先輩、あした何時頃いきましょうか?と聞くのですが
もう布団の中にもぐっていて下半身探索隊になっており聞く耳もってません。
うつ伏せでチンポをわざと隠していると、尻あたりでごそごそとなにかやってます。
もぞもぞと浮上してくると耳元で「ねぇ、頂戴よ…」。後ろから手を伸ばされ
背中と胸があたります、耳に熱い吐息をかけられながらの手コキ、そして
背中に感じる乳首の感触。耳元でささやく「ほら、もうこんなになってる…」
等のHな言葉。仰向けになったときにはもう暴発寸前でした。
出そうな感覚を手に感じたのか、今度はすぐさま起き上がり顔をチンポへ
しかし、咥えずに唇が触れるか触れないかの距離でまっています。
そして、発射。唇にどぷどぷと出ている精液を眺めながら口の周りを
白くしてめはうつろです。

ペロリと舐め終わると満足したのか、ふぅ?と深いため息をつき言います
どうしてこんなにいいんだろうなぁ? だんだんと眠たくなったのかうとうと
と人の腕にしがみついて寝ています。そんな先輩を愛しくみつめている自分が
そこにはいました。ウトウトしたのですが、今度はトイレに行きたくなってしまい
起き上がると、先輩はうぅと向きを変えます。トイレ行く前に、明日はこれでは
まずいと思い、ユンケルの最高級版を二本胃の中に入れてトイレへ。
トイレから買ってくると先輩のバスローブははだけてパンツは丸見えで尻がこちらに向いています。
もうチンポは立ちませんが、いたずらしたくなり、そぉーっと仰向けにさせると
股を開かせます。そして股間にむかってガブゥっとむしゃぶりつきます。
先輩は最初はうぅんうぅん言っていたのですが、次第に意識がはっきりと
してきたのか、あぁと声を出すようになり、パンツ脱がす頃には
「もっと…舐めて」と小声で懇願するようになってました。

それに答えるように全部を舐め尽くしてやろうと思いむしゃぶりつきます。
下を入れ、くりを舐めあげ、しゃぶり、指でかきまわし、だしいれする。
部屋にはHな音と先輩のはぁはぁしか聞こえませんでした。
30分.40分。先輩が「あっイク」と言ってもやめず舐め続けます。
もう唇ふやけてへんな感覚で、もうやけというかとことんまでやってやろうと…
ふと気が付くと、自分もギンギンにそれも痛い位です。ユンケル効きました。
しかし、ユンケルの弱点なんでしょうか?自分の意思に少々反している様な気が
します。「もう、だめ、いきすぎて・・・あぁ…」そういわれて初めて
われに返ったとでもいいましょうか、気が付きました。強引に顔をちかづけ
先輩がイヤな強制フェラを敢行。ユンケルのせいなのか、感覚があまり敏感
ではありません。

しばらくすると手を出そうとするので、バスローブの紐で
両手拘束し、そのまま下半身に移動して、力いっぱいパンパンと挿入して
みましたが、相変わらず濡れすぎて感覚があまりありません。でも今回は
手はイヤだったので汗かきながら腰を振ります。先輩はもう首を右左に振り
あぁとしかいえなくなってます。腰を振り続けるうちにやっと爆発時間へ。
かなり苦労しました。 何処にだしますか先輩?と聞くと、感じすぎた顔で
「今日はいいわよ、中でいいわよ…なかにちょうだい」と言われたのですが
また反抗したくなり引き抜くと顔めがけて移動。

首を上げても届かない距離から発射。おでこから鼻。唇のはじ、ちょうど顔面に
×印の一本だけ書いたようにとびちり、自分の腰がビリビリしびれるのが
わかりました、そのままガクっと先輩の顔の上に四つんばいになると、先輩は
やっとありつけたごはんのように首をあげて咥えます。しかし、もう痛いだけ。
ちゅぽんと抜き、紐を緩めると、先輩は「なんで中にくれないの?」と質問。
ここで脳裏をよぎったのが、もし嵌められたら子供できてケコーンなのか?という
事です。だって先輩生理おわって危ない時期でしょ?というと、欲しい時も
あるのとのお答え。絶対やばい…

ベッドの近くにクスリらしきものが置いてあります。
ネオサプルンとかいう名前で「殺精剤」との表記。えっ!これ舐めてたの・・・
味もしなかったけど、こんなものいつ入れたんだ?中に入れるクスリらしいの
ですが…急に気持ち悪くなってきた。そんな事お構いなしで先輩はもう熟睡。
自分もすぐねむりにつきます。

次の朝、デートという事で出発の時間。化粧して会社モードにでも変身したのか
先輩は口調がいつもの口調に戻っています、「いくわよ」。でも顔はにこやか
うれしそうです。電車に乗って映画館へ。映画館では股間をサワサワしてきますが
耳元で「がまんしてください」というとなんとかひっこめました。

映画も終わり、食事して、一通りのデートが終わり、再び先輩宅へ。
もう時間も遅くネムネムです。しかし先輩は覚えていました…
映画館の「がまんしてください」を覚えていたのです。エレベータに乗り降りると
先輩家の玄関、鍵を開けた瞬間にはもうズボンのベルト部分ははずされ
その後気が付くと咥えてます。その晩は三回中一回はフェラあと二回は手コキ
二回のうち一回はローション。月曜日の朝は先輩に叩き起こされ、食事を
食べます。食べ終わり出勤時間までまたり。するともうスーツに着替えた
先輩は会社モード。それがとってもむかついた気分にさせてくれたので
前回の仕返しをしてやろうと、ベッドに押し倒すとスーツのままぐりぐりと
咥えさせます。やめて!とは言いますが股間はストッキングごしでも明らかに
解るようなシミを作っています。

ベッドにある薬をつかむと二錠つかむと中にIN。後から考えると二錠は
多いみたいでした。でそのままスーツの腰を掴んで後ろから強引に挿入。
「先輩、中に出して欲しかったんでしょ?」というとやまてやめて…
もう萌えまくりでした、あっという間に中田氏。引き抜いて鑑賞。
股をつたう薄い精液、ガクガク揺れる先輩の腰。その日会社ふたりで有給休暇。
中田氏した罰という名で手コキ。もう量も濃さもなく薄いのがちょろっと出る
位しかでません。

最後に。
その日先輩に言われました「付き合って欲しい」と言われました。
デート一回しかしてないのに?と先輩に言うと顔を赤くして
あなたはちんちんを私が好きだと思って誤解してる、もちろん好きだけど
本当は、好きな人のだから好きなんだ。といわれました。
飲むのも、出されるのも、本当は強がってるだけで、好きな人のを飲みたいと
思ってた。マニアかもしれないけど…会社の私は強がってる証拠、それを
解って欲しくて… 長々と書きましたが、支援ありがとう御座いました。

答えは「うん」とうなずくだけでした。
しかしココに書いてる事は内緒です。また適時レポします。
最後は大幅なすれ違い失礼しました。手コキすれ感謝です。

---
仰るとおり彼女との手コキになるとスレ違いですねw
ハッピーエンドかどうかはわかりませんが、変なクスリまで使って
中田氏、そして自分自身もユンケルドーピングはなんだか身体に悪いような
気がします。ココに迷える子羊がきたならば手こきの醍醐味を一参加者と
して教えてあげたいですね、どうせやられるなら気持ちいい方法とかそんなのを。
新スレでもまた皆様とお話できるのを楽しみにしております。

この時のキスが俺のファーストキスでした

中学2年の頃、授業中、最後列の席だったんだけど、
隣に座ってる女子のスカートの中に手入れてお尻触ってたなぁ。
別に彼女でも何でも無いただのクラスメートだったけど、見た目は普通な娘だと思う。
初めて触った下着のすべすべ感がめっちゃ興奮したよ。
めっちゃ色白で中学生にしては出るとこ出ててさわり心地良かったように思う。
もちろんばれてたけどね…。
でも授業中だからか、その娘が必死に我慢してて、スカートの裾たぐって、俺の手がスカートに入れないようにしてたな。
それが逆に興奮して、一瞬だけ、下着の隙間から指入れて生で触ろうとした。
けど、さすがに抵抗が本格化したのでそこまではあきらめて撫で回すに終始したよ。

授業の後はその娘が仲の良い友達に相談したらしく、一部の女子からは俺の扱いがぞんざいになった。
でも、男子にもその話は伝わったんだけど、みんなが「あいつはそんなことしない」って言ってるのが聞こえてうれしかったなぁ…。(しちゃったんだけどさ)
結局、先生にも言わないし、直接も言ってこないから、その後も授業中にちょくちょく触らせてもらってた。
結局、周りではその娘が嘘ついてるのか、俺がホントにやったのかは曖昧なまま普段どおりに戻ってったよ。
で、3年になっても同じクラスだったんだけど、ばれないってわかったらだんだんエスカレートしてくもんでさ。
放課後にこっそりその娘のリコーダーを拝借してトイレの中でオナった。
出した液をリコーダーの口のとこに塗って戻しておいて、次の日の音楽の授業で
そのリコーダーを吹いてるのみてめっちゃ興奮した。結局、卒業までそんなことを続けてたなぁ。
席が隣り合ったのが合計3回だったから、50〜60回くらいは授業中にお尻触ってたんじゃないかな。

受験シーズンが近づいたらさすがにその行為は止めたけどね…。受験に響くとまずいじゃない?
そしたら、だんだん罪悪感が芽生えてきてさ…。やってることはやっぱいいことじゃないとは自覚はしてたわけですよ。
で、ちょうど卒業式の日に、たまたま帰り道にその娘見かけたから呼び止めたわけよ。
近くに公園あったから、「ちょっと話したいからそこの公園で」って。
まぁ、なんていうか、こんなにずっと続けるつもりも無かったし、
のちのちの同窓会とかで暴露されたらいやだなって思ったから、けじめをつけておこうかなと。
「その…ごめん。こんなつもりじゃなかったんだけど…。」って言ったら、いきなりバチンってほっぺた叩かれた。
「どんなつもりなの!あたし、被害者なのに!うそつきって友達に言われて…」とかなんとか…。
そこで俺も我慢すりゃいいのに…つい「じゃあ、されてるときに言えばよかったんじゃねーか!」って言っちまった。
自分が悪いのはわかってんだけど、むかついたからそのままトイレに連れ込んだ。

とりあえず、無理やりキスして、胸もんで、お尻揉んでってしたら勃起して、このまま最後までしてやる!って思った。
けど、そこまでいくと訴えられんじゃないか?証拠残っちゃうんじゃないか(精液とか怪我とか)?
犯罪者になっちまうんじゃないか?今ならまだ、周囲の友達は俺の味方だし、セーフなんじゃないか?
っていう意味のわからない思考が俺を支配して(既に犯罪なんだが)、急速に萎えた。
で、めっちゃ怖くなって、もうその娘の服を半分脱がしてたから、急いでそいつの写メ撮って、
「ばら撒かれたくなきゃ黙っておけよ!」っていって猛ダッシュで逃げた。
写メは焦りすぎててボケボケで何が映ってるかも良くわからない状態だったけど…効果はあったんだと思う。
ただ、逃げるとき、そいつの卒業証書の筒を踏み潰しちまった…。それはマジで悪かったと思う…。

ちなみにこの時のキスが俺のファーストキスでした…。
結局そいつとは二度と会ってない。中学の友達は今でも仲良しだし、意外に俺って人望あったんだっておもった。
最後までやってたらさすがにやばかったろうなって今でも思う。でも正直惜しかったような…。
中学の授業中に14歳のお尻を撫で回す体験ってのはレアなんじゃないかと思って投稿してみた!(リコーダーに精液も)

A美が高2のマセガキとデート(続編)


の続きです。。

鬱だ。エロガキに犯られた。しかも公園のトイレの中だって。

10月6日はカテキョーの日だったんだよ。
だから、俺もA美の部屋で帰りを待ってたんだけど、帰りがすっげー遅いんだよ。
ケータイには何にも入ってなくて、悪い予感がしてたんだけど。

10時くらいかな、A美が帰ってきて、すぐにシャワー浴びようとしてさ。
なんか挙動が変だったから、シャワー浴びるまえに強引にA美に迫って、
パンツ強引に脱がしたら、パンツが真新しいの。なのにマンコあたりにシミがあってさ。
臭い嗅いだら、、ビンゴだったよ。ザーメンのにおい。
A美を問い詰めたら、白状したよ。さらに衝撃の事実を。

で、
筆おろしは、A美の部屋だってさ。台風が直撃した日にずぶぬれで尋ねてきたんだって。
A美は遊びにきたって言ってたけど、俺はぴんときた。A美を襲ったことを謝りに来たんだ。
しかも、あわよくばと思ったに違いない。で、その目論見はまんまと成功したわけだ。
話してるうちに、童貞だからやり方を知らないってんで、半ば強引、半ば成り行きで
しちゃったんだとさ。しかも、中田氏されたって。

んで、日曜日、エロガキがHしたがって勉強に集中できないからって、口でしてあげたんだと。
エロガキの部屋で。ごっくんもしたってさ。

それで、エロガキんちで晩御飯をご馳走になって、帰ろうとしたら、エロガキが後からついてきて、
A美の部屋まで来るっつーんだよ。A美は俺が待ってること知ってるから、断ったんだけど、
強引に近くまでついてきて、部屋には俺がいるから上げられない。と言ったら、じゃあ話をしようって
A美の部屋の近くの公園に連れて行かれたと。

そんでずーっと話してて、A美がどうにか帰ろうとトイレに行きたくなったから帰るといったら
公園のトイレですればって言われて、強引に連れられて。
エロガキにトイレの前で護衛してあげるって言われて、しぶしぶ入って。
そんで、本当にしたくなってたからし始めたら、エロガキが強引に入ってきたんだと。上から。
おしっこ出てる最中だったから、何も出来ずにいたら、後ろから尻とマンコを触られて。
終わったとたん、尻を持ち上げられて、バックから突っ込まれたんだと。
抵抗したんだけど、止めてくれなくて、結局また中田氏されて、パンツも強引に脱がされて
持ってかれちゃったんだとさ。
そんで、わけわかんなくなってエロガキ無視して公園出て、コンビニでパンツ買って、
帰ってすぐにシャワー浴びようと思ったら、俺に捕まったというわけ。

カテキョーはもうやめるとさ。
なんかもう俺のほうが泣きたいね。ほんとに。鬱。

A美にとっては、じわじわといつのまにか暴走を押さえきれなくなってきたという感覚らしい。
最初は、後ろに回って教えているA美の胸をひじで触ってくる程度だったんだと。
A美も、偶然かもしれないから特に気にしてなかったそうだ。

最初のきっかけは、やっぱり服の上からの乳揉みだろう。
A美がエロガキの机に座って模試の答え合わせをしてたときに後ろからじゃれ付いてきたことが
あって、その時さりげなく揉まれた、と(バレてんだからさりげなくもへったくれもないが)。
あと、勉強したくなくてエロガキがベッドにふて寝したときに、A美が起こそうとしてエロガキを
くすぐったことがあるんだが、そのときくすぐり返されてベッドに倒れこんだときにも
じゃれ付きながら胸を揉まれたらすい。

で、カテキョーの結果、1学期末の成績がぐんと上がり、なにかご褒美あげるとA美が提案。
なんでもいいの?でも嫌われるかも?どうしようかな?とやたらじらすエロガキに
痺れを切らしたA美が何を言ってきても嫌わないし、できることならなんでもするから
言ってみなよ。と言って、出てきた返事が「なま乳もみ」だったらしい。

A美はびっくりした(そりゃそーだろ)らしいのだが、ここで断ったら約束を破ったことに
なるし、胸好きそうだし、セクースさせてとかじゃないし、最後だって約束させれば、少しくらいならいいか、
とエロガキになまオパーイを見せ、数回揉ませちまったそうだ。
「ふつー、やるか?」と問い詰めたが、(エロガキの成績が上がったのが)あたしも嬉しかったし、
胸くらいなら・・と思って。だってさ。

そして、9月の挿入未遂事件があり、
その後、台風の日にエロガキがずぶ濡れになって、A美の部屋を尋ねてきた。
A美は追い返そうかと思ったけど、風邪を引かれると困るし、ということで、
とりあえずお風呂に入ってもらって、雨がやんだら帰ってもらおうと思っていた。

で、風呂から上がってきたエロガキに、A美がお茶を出したときに、突然泣き出して、
謝ってきたそうだ。泣き落としでつね。男がやるのは珍しいが。
それで母性本能をくすぐられたかどうか知らんが、A美は許してあげることにしたそうだ。
終電ちかくなって、雨風も落ち着いてきたので、エロガキを帰そうとしたんだが、
その時、たまたま外に出て行けるような(俺の)服がなくて、A美の服も合わないという
ことで、泊めてあげることにしたそうだ。
それで、色々と話しながら深夜になって、一旦寝た(A美はベッド。エロガキは床)んだが、
エロガキが寒いってんで、風邪を心配したA美は一緒のベッドで寝ることにしたんだそうだ。

それで、二人とも目がさめてしまって、また話し出して、どういうわけか話はセクースの話へ。
ベッドの中で、エロガキの悲惨な失恋話とか聞いて、まだ童貞であることを知って、A美のことを
女性として好きだとか、あーだこーだ口説かれて、キスを許し、パジャマを脱がされ、
愛撫されて、エロガキのチンポを受け入れてしまったそうだ。
エロガキのチンポは相当小さかったらしく、「え?はいってるの?」という感じだったそうだ。
演技で声は出してあげたけど、別に気持ちいくなかった、だって。
そうこうするうちに、数分と経たずにA美の膣中に発射されてしまった。
かなり顔面蒼白なエロガキ。終いには「赤ちゃんが出来たら、結婚する」とまで言い出し、
落ち着かせるために、A美はピル飲んでるから大丈夫。と言ったそうだ。

で、10月6日、カテキョーに行ったら、エロガキの行為が急にエスカレートしたそうだ。
なんか態度が横柄になっていて、勉強そっちのけでHの話をしだして、A美もすこし怒ったの
だが、かわいーとか言われて全然効果なし。
エロガキはやたらと「フェラを経験したい」と言ってきて、それはA美が筆下ろしをした日に
俺にフェラを鍛えてもらった、と言ったからなんだが、エロガキは「フェラのことなんて知らなかった
のに(うそつけ)、A美が教えたから我慢できなくなった。フェラしてくれなきゃ勉強しない」と
駄々をこねはじめて、しかたなく部屋の中でフェラをしてあげたそうだ。エロガキはまたも
数分で口内発射。A美がティッシュを取ろうとしたら、エロガキが隠してしまい。
親がお茶を持ってくる時間も迫ってきたから、ごっくんと飲んじゃった、と。

それから、エロガキはおとなしく勉強をしてくれたんだけど、二度とフェラなんてお願いしない
って約束して、と言っても聞いてくれなかったそうだ。

で、公園レイープに至る、というわけだ。

A美の彼のその後(エロガキ編1)

いろいろ書いてたけど、先に言うよ。
エロガキは、始末した。

夜バイトが終わって、A美の部屋に寄ったんだ。そしたら、いたよ。ホールに。
俺はエロガキの顔を知ってるけど、あいつはしらねーからな。

声をかけて振り向いたとこでいきなりメット(バイク)で思いっきり頭を殴って、足を払った。
倒れているとこで、髪ひっつかんで顔を上げて、俺の正体をばらして、顔を一発。
それからは、罵倒しながらストンピング。はっきり言ってキレてたからどこを蹴ったのか
よく覚えていない。

何回かしてるうちに、泣きを入れてきたから、髪つかんで引っ張り上げ、ヘッドロックしながら
現場の公園へ連れて行って、便所に顔突っ込んで、罵倒。
A美に近寄ったら殺す。お前からカテキョーを止めるように言え。と約束させて、そのまま
放置。念のためA美のマンションで待機し、エロガキがいなくなったのを確かめてから、
そのまま帰ってきた。

グローブ(指だし)着けっぱなしだったのが幸いしたのか、手の骨は折れてないようだ。
でも、右手の薬指が切れてるな。エロガキの歯でも当たったか?

さて。
次はA美なんだが、こっちはなんの進展もなしだ。
今はテンション高いから、なんでも出来そうな気分になってるが、
A美が基本的に軽い女だってのは、もう疑いようもない事実だし、
それでも付き合うか、いっそのこと別れるかはきっと冷静になってから
考えた方がいいだろう。

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(これから書く話は、泣きじゃくるA美にケータイで呼び出され、A美の部屋に飛んで行った後、
小一時間経った後のことです)

A美をベッドで抱きつつ、一時間くらいが経過した。A美はすっかり落ち着きを取り戻し、
泣き疲れたのか、少し寝てしまっているようだった。かわいい寝息が耳元で聞こえてくる。

エロガキの件については、俺も少し戸惑っていた。A美を襲った事に関しては、エロガキを
殴り倒したことで多少の溜飲を下げたものの、A美の気持ちを確かめたわけではなかった。
今さっきのA美の態度から、俺よりエロガキの方が好き”でない”ことに確信は持てたものの、
俺の中でもう一息のなにかが足りなかった。しかし、何が足りないのかはわからなかった。

そんなことをうろうろ考えているうちに、A美の目が覚めた。
「んん・・・・・・・ふぁ・・」
「起きたか?」
「・・・・・・・・・・・・・ん。ぉぁよ」
A美は、目を覚ました後も、しばらく俺のほうを向いていた。
ときおり、俺の胸や肩、腰などを手でさすりつつ、落ち着いた表情のまま、何かを考えてるような
そんな感じだった。

「・・・・・・・・ごめんね・・・・・・」しばらく経って、A美が言った。
「・・・・・・・・・なんで?」と俺は返した。
”いいよ”と返しても良かったのだが、俺は謝る理由をA美から聞きたかった。

「・・・・・・・・・いろいろ・・・・」
「いろいろって?」
「・・・・・・・・・まさとくんとHしちゃったりしたから・・・」
「アイツが一方的に襲ってきたんだろ?」
「・・・・・・・・・あたしも・・・・許しちゃってたとこも・・・あるし・・」
「どゆこと?」
「・・・・・・・・・・えと・・・・・・・」
「今まで、どんなことしてきたんだ?全部話して」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「な」
「・・・・・・・・怒んない?」
「多分」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「怒んないよ、きっと」
「・・・・・・・・・・・・・・んとね・・・・・・」

俺はA美とエロガキのHを、微に入り細に渡り聞きだした。
最初は、心の準備をしていた俺も、A美からエロガキとのHの内容や、A美がどうして
体を許してしまったのかというところを聞いていくうちに、段々と正気が保てなくなっていった。
俺にとっての問題は、A美のそのときの気持ち。それからHの内容だったが、
それらは、軽く聞き流せる内容ではなかった。

そして、時系列に全てを聞き出すと、長い沈黙がおとずれた。

「・・・・・・・・・・・○○?」
沈黙を破ったのはA美だった。
「・・・・・ね、やっぱり怒ってる?」
「・・・・・・・・・・・・・まあ・・・・・どうだろ」
返事を待たなくても俺の顔を見れば明らかだろう。自分でも厳しい顔をしてることがわかっていた。

しかし、A美を泣かすまでのことはしたくない俺は、声色を切り替え、明るめにA美にたずねた。
「・・・・で、A美はどうなんだ?今のA美の気持ちは?」
「○○だけ。前からそうだったけど、今も○○だけだもん。ホントだよ」
「ふーん・・・。じゃ、つまり、浮気ってことか?」
「・・・・そうかな・・・・・・・・ごめん・・・ね?」
A美は俺に抱きつき、そのまま上目遣いに俺を見た。
「・・・・・もうしないよ?絶対」

許しを請うようなA美の瞳。
そのA美のしぐさが、俺に火をつけた。

「・・・・・・だめだ」俺はA美に言った。A美の目が一瞬で曇る。
「A美の気持ちはわかった。でも俺の気持ちは?」
「俺に内緒でHしちゃったんだよな、A美。結構傷ついてるぜ、俺」
A美の目が潤みだしてきた。
「それで、謝る”だけ”じゃあな・・・」
俺はそこまで言って、A美の反応を待った。

「・・・・・ごめん・・・いくら・・謝っても、ダメかもしんないけど・・・ごめん・なさい・・」
「謝る”だけ”?」俺は再度強調した。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・だって・・・・・・・」泣きそうになるA美。

このままでは堂々巡りになる。俺は助け舟を出した。
「・・・・・・・・なんでもしてくれる?」
「・・・・・・え?」顔を上げるA美。
「俺が、したい、こと、なんでもしてくれ」
「・・・・・・・・・・・」
「・・できる?」こくんと頷くA美。

「”なんでも”だぜ?”なんでも”」念を押す俺。A美は少し怖くなったのか、
顔にほんの少しだけ怯えの表情が浮かんだ。
「・・・・・・・・なんでも・・・・・いいよ・・・・・・する・・・」
「すっげー、恥ずかしいことかもよ?」
「・・・・・・・平気・・・・・・」
「痛いことかもよ?」少し意地悪してみた。
「・・・・・・・・・・・・・がまん・・・する・・」
俺は、A美の気持ちに感動を覚えた。

「じゃあ、A美。俺を気持ちよくしてよ」俺は言った。
「え・・・・・・・・う、うん」とA美が答えた。どうやら肩透かし気味だったようだ。
甘いな。
「ただし。」俺が続ける。
「最高にいやらしく、だ。」
A美は的を得ていないような表情をした。

「A美。お前が考える最高にいやらしくてHで恥ずかしいことをして、俺を気持ちよくさせるんだ。
 わかった?」
「・・・・う、うん」と頷くと、A美は少し考え込んだ。

A美のHは受身だった。自分から進んで積極的にHをしたことはなかった。もちろんエロガキにも
してないだろう。誰にもさせたことのないHを俺だけにさせる。それが目的だった。

A美はどうするんだろう?どういう責めをするんだろう?俺は次第にわくわくしてきた。

しばらく考えて、A美は体を起こした。小ぶりの胸が少し揺れる。
言い忘れていたが、二人とも全裸である。
「・・・・○○。そこに座って」とベッドの端をさしてA美が言った。
俺も体を起こし、いわれるままにベッドの端に座る。
A美が俺の前に座り、やさしく俺の膝を開いた。そして、俺のチンポを握り、先っぽをちろちろと
舐め始めた。

A美は、チンポの先を舐めながら、玉袋をマッサージしてくる。俺はA美がしやすいように
俺は浅く座りなおした。
チンポの先から、ウラすじ、竿の横と、ゆっくり舐め降ろしていく。時折上目づかいで俺を見るA美。
そして、玉袋に舌が到達し、丁寧に全体を舐めていった。その間A美の右手は俺の竿を上下に擦り続ける。
次第に息が荒くなる俺。

A美は、これまで俺があれこれ指示していたやり方を、言われるでもなくこなしていた。
俺が萌えるA美の仕草も、時折入れるのも忘れていなかった。
”なんだ、やればできるじゃん。”俺は快感の中、そんなことを考えていた。

玉袋の愛撫を終え、A美はペニスを含み始めた。すでに標準に勃起していた俺のペニスを
いっぱいまでくわえ込み、唾液でべちゃべちゃにしながら、頭を上下に動かしていた。
てらてらに光る俺のペニス。それが、A美の喉にリズム良く飲み込まれていく。

しかしながら、いつもより丁寧でねちっこいとはいえ、恥ずかしいくらいHという程でも
ないように思えた。今まで受身のHばかりだったし、A美としては、このへんがいっぱいって
とこか?俺はそんなことを考えながら、A美を見下ろした。

ふと、A美のお尻があやしく動いていた。フェラの動きとは異なる尻の動きに不思議に思った
俺は、あらためてA美を見た。
すると、いつのまにかA美の左手がアソコに伸びて、指で弄っていたのだ。
ときおり「んっ・・・んんっ・・・」とチンポを咥えながら喘いでいる声が聞こえる。
A美はフェラをしながら、自分でオナニーしていたのだ。

A美が自分から、マンコを弄るのを見るのは初めてだった。というか俺はA美のオナニーすら
見たことが無かった。正直、オナニーするA美なんて想像の外だった。だから、オナニーする
ところを見せてもらうなんてこともなかった。
それが今、自らマンコに手を伸ばし、一生懸命フェラをしながらオナニーしている。
A美の尻があやしくうごめき、次第に足が開いていく。右手で俺のペニスをしごきながら、
左手で激しく自分のマンコを擦っているA美を見て、俺のチンポが急激に怒張していくのを
感じた。

「んっ・・・んんっ・・・んぶっ・・・ぶ・・・ぷはっ・・・あっ・・・あぅっ・・」
A美がたまらず、咥えたペニスを口から離した。
右手でしごくのは忘れてないが、左手はますます動きを激しくしていった。

「オナニーしてるんだ、A美。我慢できなかったのか?」と俺はA美にたずねた。
A美は顔を上げた。耳の先まで赤い。目は潤んで、口は半開きだった。
「あっ・・・はあっ・・・あっ・・・・うんっ・・・・」
「オナニー見るのは、初めてだ・・・、A美は?見せるのは・・」
「あっ・・・はぁっ・・・・初めて・・・・あんっ・・・○○が・・・・・さいしょ・・・んんっ」
「気持ちいいのか?」
「んっい・・・いいっ・・・んっ・・・・んあっ・・・」
「はずかしくないのか?」
「あっ・・はっ・・・・はずか・・・しいっ・・・・けど・・・・んっ・・・」

「もっと良く見せろ」
ペニスからA美の右手を外し、俺はベッドの上に座った。A美をベッドに引っ張り上げる。
「さ、もっと見せて。お前のオナニー」
A美は自ら足を開いて、M字開脚の姿勢になり、後ろにもたれる体を左手で支えながら
右手で続きを開始した。

今度はゆっくりと、クリトリスを人差し指で擦り始める。
そして、徐々に小陰唇、膣口へと指を伸ばし、流れ出る愛液をすくいながら、クリトリスを
中心に自ら弄り回して行った。

A美は、オナニーの間、つぶっていた目を時折開けながら。A美のオナニーシーンを凝視
する俺をちらちらと見ていた。
「・・・・・・そんなにじっと・・見ないで・・・はずかしい・・んだから・・・」
「うそつけ。見られると興奮するだろ?乳首だって立ってるぞ・・」
俺がそういうと、A美は体を支えていた左手を、胸に持っていき、乳首を弄り始めた。
ぎゅっ・・とつまんだ後、上から押すようにくりくりと乳首を弄るA美。
少しうつむき気味になりながら、真っ赤になる顔。押し殺した声を出す口。
はずかしさ極限のA美の姿だった。

「一人のときは、いつもそんなことやってるのか・・・。やらしいな、A美は」
「あっ・・・そんなこと・・・言っちゃ・・・・・あんっ・・・やだ・・・」
「だって、A美の尻の下なんて、べとべとにシミ作ってるぞ?お漏らししたみたいだし」
「ああっ・・・、だめぇ・・・みちゃ・・・・・・んんっ・・・」

「A美。俺のチンポもしてくれ」
しばらくA美の痴態を見ていた俺は、そういってベッドに寝転がった。
A美はギンギンになったチンポを潤んだ目で見つめながら俺を跨ぎ、
69の格好になった。別に尻をこっちに向けろとは言ってないのにもかかわらず。

A美は俺のペニスを手にとると、ゆっくり咥え、喉奥に飲み込んでいった。
ゆっくり出し、ゆっくり入れる。やがて口だけでペニスをしごきだし、片手で体をささえながら
また右手が、自らのクリトリスに伸びていった。

A美のマンコは愛液でぐちゃぐちゃになっていた。陰毛までも濡れていて、そんな茂みの中の
充血気味のまめに細い指が絡み、あやしくクリックリッと微妙に形を変えながらうごめいていた。
そんな淫靡な光景が目の前に繰り広げられ、俺のペニスは射精寸前まで勃起していた。

段々と激しくなるA美の指。と同時にフェラは歯が立ち気味になり、支えている左手は次第に震えだしていた。
そして、遂に口からペニスが再度離れ、A美の顔が俺の股間に崩れるようにうずまった。
「はあっ・・・はあっ・・・・あっ・・・はっ・・・・・だめ・・・」
それでも、A美はゆっくりクリトリスを弄っていた。

「いれて欲しいか?」俺は聞いた。
A美は間を置かずに頷いた。
「よし、じゃあ指入れてやる。いれて欲しいとこを言ってみな」
A美は指を止め、やがて、俺の予想とは違うことをした。

A美の両手が後ろに回り、尻の両脇の丘をつかむと、ぐい・・・と横に広げた。
「ここぉ・・・」とA美が小さく言った。
俺は衝撃を受けた。
A美が自ら尻を広げ、肛門に指を入れることを要求してくるなんて、信じられなかった。
しかも、催促するように尻を振り、あまつさえこっちに突き出してくる。

俺は横に広がったA美の肛門を目の前にして、頭がボーっとなるくらい興奮した。
そして、俺は薬指を自分の唾で濡らし、いきなりすぶっとA美のアナルに指を差し込んだ
「んああはぁあん!!!」

アナルの奥に指の根元までうずめ、ゆっくり抜き出し、また奥まで入れる。その度に
「んんっ・・・」とA美が反応した。
俺は、アナルを責めながら、A美を言葉攻めにした。
「いきなりアナルを要求するなんて、変態だったんだな、A美」
「あっ・・・ちが・・・・ぅ・・もん・・」
「なにが違うんだ?俺にアナルを責められながら、自分でクリトリスを弄ってるのは
誰なんだ?コレは、A美の指じゃないのか?」
そう言いながら、いつのまにかクリトリスを弄ってるA美の指に俺の指を上から重ね、
ぐりぐりっとクリを押し付け、まさぐる俺。
「ああっ!!あんっ!やあっ!」A美が激しく喘いだ。
すると、控えめにクリを弄っていたA美は、俺が指を離した後も勢いを変えず、
今度は自分の意志でクリを激しく弄り始めた。

俺は、今度は何も言わずに左手の人差し指をA美の膣に突っ込んだ。
「あっ!!はああっっ!!」少しのけぞるA美。若干締まるアナル。
俺は突っ込んだ指をそのままGスポットに持っていき、問答無用で弄りまくった。
「うあっ!!やああっっ!!いやあっ!!だめっ・・・ああっ!」

俺は両手の指を使って、A美のマンコとアナルを責めつづけた。
A美も自分のクリを必死で弄っていた。
俺は、アナルを責めていた薬指を抜き、中指を愛液で存分に濡らした後、今度は中指を
アナルに突っ込んだ。薬指よりも自由に動く中指で一段上の激しいストローク&バイブレーションを
アナルに加えた。
A美に変化が出たのはそのときだった。

「あっ!やあっ!!ああんっ!ああっ!!あっ!あっ!・・・・・・・・・・」
「・・・・・・あぐっ・・・えっ・・・・えぐっ・・・んぐっ・・・」
A美のアエギ声に涙声が混じりだした。
”えっ?”
俺は一瞬あせった。あまりにひどいことをして泣かせてしまったのか?
しかし、クリを弄る手は止めていない。どういうことなのか?
「A美?どうした?イヤなのか?」反射的に俺は尋ねた。

「んくっ・・・・あぐっ・・・あんっ・・・・ううん・・・なに・・・?」
「でも、泣いてるんだろ?」
「あ・・・ずっ・・・んく・・・・・あ・・ちが・・・うの・・・・だいじょ・・ぶ・・
 ・・・・・・・・・・もっと・・・・」

俺は、少しパニックになりながらも、指攻めを再開した。
泣いた理由はわからないが、イヤでなく「もっと」と言ってるのなら、止める理由は無かった。

「あっ・・・はんっ・・・んくっ・・・あぐ・・・えっ・・・・あっ!・・んぐっ・・」
涙声がまじるA美のアエギ声は、まるでレイプしているようだった。
背徳的な興奮が俺を支配し、一気にのぼりつめてしまった。

「うっ・・・でる!・・・A美!・・・」
射精寸前で、2穴をまさぐる指をより激しく動かす俺。
「あっ・・・あぐっ・・・ああっ!・・あああっ!!ああああっ!!!!」
A美の膣がきゅーーっと締まったと同時に、俺の精液が天井に向けて激しく噴出した!
びゅっ!!びゅっ!びゅっ!・・・・・

しかし、勃起はまだ収まっていなかった。俺はかなり興奮しているようだ。
射精したにもかかわらず、A美のマンコにどうしてもチンポを突っ込みたくなった俺は、
半ば強引にA美を仰向けにして、足を広げさせ、間髪入れずに
A美の膣内に勃起した俺のチンポを突っ込んだ。

「ぅあああっっっ!!!」A美がのけぞる。
「うおっ」
俺も思わず唸ってしまった。A美の膣中はどろどろで入れたとたん”きゅっ”と締まって、
極上の膣になっていたからだ。

俺は、正上位になり、ピストンを開始した。そしてA美の顔を見た。
A美の顔は赤く、目の周りは涙で濡れ、口の周りと髪の毛には精液がまとわりついていた。
そして、うつろな目、半開きの口で、俺を見つめていた。
レイプを想像させるその姿。だが全く嫌悪感は感じなかった、それどころか
今まで見た中で、一番かわいくて、一番淫靡なA美に感じた。
俺のペニスは再度極限まで勃起し始めた。

「あっ・・・おっきく・・なってる・・・」A美が反応した。
「ああ・・・やらしいから・・A美の顔」
「やあっ・・・・」A美が両手で顔を隠した。すかさずその手を顔から離し、ベッドに
押さえつけた。ますますレイプっぽい。

俺はピストンしながら言葉攻めを開始した。
「想像以上に・・淫乱だな・・A美は・・・・・・
 こんなんじゃ・・・また・・・浮気するんじゃないか?・・」
「あっ・・・しない・・しないもん・・・・」とA美。

「誓うか?・・・・・」
「うんっ・・・うんっ・・・・」
「・・・ゆるして欲しいか?・・・・・」
「うんっ・・・・ん・・・・・・・・」

俺は悪魔モードに突入した。
「・・・じゃ、ゆるしてくださいって言え・・・・」
「・・・んっ・・・・ん・・・ゆる・・・して・・・・くだ・・さぃ・・・あん・・・」
「・・・お前のマンコは俺のものだよな?・・・そうだよな?」
「あっ・・・はぐっ・・・うんっ・・・そう・・・・だよ・・・・んっ・・」
「・・じゃあ、そう言え・・・・」この間ずっとピストンを続ける俺。

「あっ・・・んく・・・・・・・・・・・・・あぅっ・・・はんっ・・・・・・」
「・・・”あたしのマンコは、○○のモノです”だよっ・・・・・」
ピストンをいっそう激しくする。
「あっ・・ああっ・・・・・・・・・あたしの・・・まんこ・・・・・・・・・
 ○○の・・・・・もの・・・っっ・・・・・あっ!ああっっ!!」
俺はその言葉を聞いて、たまらなくなり、思わずむちゃくちゃにA美のマンコを突き出した。

「・・・よしっ、ゆるしてやる・・・・」
「あっ・・・あっ・・・・・・うれし・・・ぃ・・・」

A美のツボをついた言葉で、ますます激しくピストンする俺。
2度目の限界が近づいてきた。
「・・・・・そろそろ・・・・中に・・・出すぞっ・・・全部・・受け止めろよ!・・・」
「あっ・・あっ・・・いいよ・・・出して・・・全部ぅ・・・・あぅ!・あん!」

俺はフィニッシュに入った。体勢を整え、膣の奥まで届くように深く激しくストロークする。
A美は膣の入り口から奥まで、不規則に締め始めた。A美もイきそうだ。
俺はますますピストンを早くした。ぐちゅっ…ぐちゅっ、とマンコから音がする。
A美のアエギ声もトーンが高くなっていき、絶頂寸前の声色に変わっていった。

「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・きそっ!・・ああっ!・・○○!○○!」
「A美!いくぞ!・・奥に出すぞ!」
「きてっ!きてっ!・・・・・ああっっ!あああっっっ!!!!」
「あああああっっっ!!!!!!!・・・・・・」
「うっ!!!」
A美の絶頂と同時に、ペニスを奥に突っ込み、そのまま精の滾りを吐き出す俺。
どくっ、どくっ、と断続的に相当な量の精液をA美の膣奥に流し込んでいった。

俺とA美は、繋がったまま寝てしまっていた。
目が覚めたときには当然抜けていたが、A美の膣の周りと尻のあたりとシーツは
カピカピになっていた。俺はその姿を見て再度欲情し、朝立ちも手伝ってか、まだ寝ている
A美のマンコに唾で濡らしたペニスを挿入した。
寝ぼけながらも膣を締めるA美に、感動を覚えながら、その日は半日ハメまくったのだった。

外界では、祭りが起こってるのも知らずに・・・w

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A美の彼のその後(エロガキ編2)

今後のことですが、俺と愛美そのものの関係については、もう心配してません。
愛美と俺の間のヒビは完全に修復されたどころか、一層強まったように感じます。
エロガキを殴ったことを知ったときは少々驚いていましたが、予想してたことでもあったようで、
「新しいバイトでも探そうかなー」と明るく話していました。彼女の中で彼女なりの結論を
出しているようです。

エロガキ問題は、エロガキの出方によっては、泥沼になる可能性も残っていますが、
エロガキの出方を待とうと思います。

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

エロガキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

つわけで、エロガキさんちからA美に連絡がありましたよ。
すでに2、3日前にA美はカテキョー辞めるって電話で伝えてあったらしいんだけど、
その時出たのがアニキらしくてさ、伝えておきますとだけ言って切れちゃったらすい。
んで、A美ももう一度電話するのが億劫で、向こうの反応待ちだったんだけど、
今日の夕方に電話きたってさ。

そのこと(辞めること)について、ちゃんとお会いしてお話したいから、来て欲しい、と。
できれば彼(俺)にも来て欲しい、だって。
なんでですか?って聞いたら、俺にもお話したいことがあるんだそうだ。

うーむ。。。なにか危険なかほりがするが、行かないわけにもいかないので、
A美のボディガードも兼ねて、逝って来ます。

決戦は土曜日でつ。

エロガキんちは、わりとでかい家で、○○工務店とか書いてあって、えーっと土建屋さん?
オイオイ聞いてねーよ、と。神棚とか飾ってたりしたら、どうしようかとちとビビル俺。
でも、少々緊張風な顔をしてるA美を見て、俺がしっかりしなきゃと(半ば開き直り
も入りつつ)呼び鈴を押した。

玄関で出迎えたのは、エロガキ父だった。そのまま応接室(?)へ案内され、
しばし父中座の後、エロガキを連れて再度登場。
エロガキは丸坊主、だった。少々面食らう俺。目を丸くするA美。うつむきがちなエロガキ。

まず、親子2人がA美に頭を下げ、父が話し始めた。
息子から大体の話を聞いている。教師であるA美さんに勘違いしたばか息子がひどいことを
してしまって、親としても非常に申し訳なく思っている、と。
今日呼んだのは、会って謝りたかったということと、A美から真実を聞いておきたい
(もっとひどいことをされている可能性があるから)ということだった。

まず、エロガキからどう伝わっているのか聞いてみた。
A美に(レイプまがいの)肉体的なイタズラをしてしまった。と、聞いているそうだった。
おいおい、ずいぶん柔らかな表現だな。と思ったが、父も額面どおりに受け取ってない様子だった。
バレた経緯については、恥ずかしいことなのであまり話したくないが、と前置きした上で、
「コレを持っていたことで、、お返しします。」と出してきたのが、小さな茶色い紙袋。
A美がそれを受け取り、中身を確認。少し眉をひそめるA美。そう、あの日取られたパンツだった。
パンツが見つかった日とA美の「辞めます」電話があった日が同時にあって、両方について
父が問い詰めたところ、全てゲロったということだった。
エロガキの怪我に関しては、問い詰めたついでに理由(それで逆上した彼氏の俺に殴られたということ)
がわかった、という感じだった。当日は(母に)ウソをついてごまかしていたらしい。

ということで簡単に言うと、パンツ、辞めます、怪我の3点セットで事がバレたということだった。

俺は呆れたよ。
(パンツばれるなんて、相当バカな息子さんでつね!)という言葉が喉まで出かかった。
どうせ、部屋の掃除を"ママ"に任せっきりにでもしてたんだろーな。

で、事実確認。A美の番。
実際はどうですか?息子は本当のことを言ってますか?と問い掛けられたA美は、
俺のほうを見た。「俺から言おうか?」と小声で言ったが、首を振るA美。
”ちゃんといえよ”と目で伝える俺。で、こう言った。
「本当のことです・・。けど、あまり詳しく話したくないんで・・・」
・・・・・・テレパシー失敗。

それでも、父は父なりに察したようだ。A美の言葉を受けて、再度謝り、
バカ息子をA美さんの気のすむようにしてください、と言ってきた。
親も監督責任があるから、親もできる限りのことはします。
エロガキを警察に突き出しても構わない。とまで言ってきた。
そんな話をA美は少し困ったような表情をしながら聞いていた。
俺も、息子の信頼0か?と思った。

A美の返事待ちになって、なかなか返事をしないA美にしばらく無言になる俺たち。
俺は、そろそろ俺の暴力のことを言ってくるかな、、と思っていたが、一向に
話を振ってこない。
俺は俺で、呼んだ理由を聞いておきたかったので、意を決して聞いてみた。
すると「A美さんひとりでは心細いだろうと思ってね。それに君の恋人にいやな思いを
させてしまったんだから、君にも謝るべきだろう」え、、ホントに付き添い???

俺は「でも、エロガキを問答無用で殴ったのは俺ですけど」と言おうと思って、やめた。
やめたんだが、その代わり「息子さんを怪我させてしまって申し訳ありませんでした」
といってしまった。
それでも、気にしないでいいと父は言ってきた。大した怪我でもないし、と。
それを聞いて俺はほっとした。いやほんと。

それから、結構な時間が立ち、それでもA美はほとんど口を開かずにいたので、
父が「すぐに結論を出すというのも難しいかもしれない。後日返事をくれてもいい」と言い始めた。
俺もA美を促そうとしたとき、突然顔を上げたA美が口を開き、父とエロガキに向かって言った。
「もう、ここには二度とお邪魔したくない」と。

「まさとくんの顔も見たくないし、近寄って欲しくもない。でも警察とかに訴えることはしたくない」
「だから、二度と会いに来ないで欲しい。それを約束してくれたら帰ります」
俺はこんな態度を取るA美を初めてみた。A美の目は少し潤んでいたようだ。

A美の言葉を聞いて、目に涙をためるエロガキ。少し緩んでいた父も真剣な表情にもどり
エロガキをもう一度謝らせ、二度と会わせないとエロガキに約束させた。もし、会いに来たら私(父)に
知らせて欲しい。と。
それで、終了。俺たちは帰途についた。

帰る最中、A美はほぼ無言。暴力の件が片付いてほっとしている俺とは温度差があった。
俺も、A美にあわせて無言。二人とも無言のまま、A美の部屋に戻った。
で、部屋に入ってすぐ、どちらからともなく抱き合った。
抱き合ってしばらくしてA美は少し泣きはじめた。俺が悔しいのか?と聞くと、
「ほっとしただけ」と返事をした。
まあ、それから当然の如くエチーに入ったわけだが、そこは端折るw

というわけで、かなり拍子抜けですた。とりあえず訴える、訴えないとかいう話が出てこなくて
助かった。
ただ、後で考えると、ヤラレ損かなとも思う。向こうも被害なく手打ちが出来たと思ってるかも知れない。
体よくA美の性格を利用されたとも言える。
今日は結局A美になにもしてやることができなかった。強気に出ることもできず情けない限り。

でもA美がそれでいい(と言ってた)のならいいか、と。
少なくともエロガキは多方面から制裁を受けてると思うし。
俺も、エロガキが完全消滅したことで、かなり心に安定が保てるようになったし。
とりあえず俺は、A美からエロガキを早く忘れさせることに専念することにするか、と。
A美ももう全然気にしてないよっと言ってるし、あれはあれで切り替えの早いヤツだから、
明日からは(少なくとも表面上は)いつもどおりに戻ると思う。

会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスした

30代の既婚男です。仕事の後の体験をここで暴露します。

相手の女の子は同じ職場のN子31歳独身、彼氏はいるようです。
顔はかわいいとまではいえませんが、30代の大人のフェロモンとなによりお尻が大きな女です。

いつもパンツなんですがこれがパッツンパッツンでお尻の大きいことこの上ないです。

仕事が終ってから夜は全く誰も来ない会社の建物裏の駐車場、車の中で待ち合わせてました。
シートをフルフラットにしてからまずはそのN子のお尻をとにかく触りました。
お互いにコスプレセックスが好きもあり、広い車内でN子はさっそく着替えました。
コスプレはN子が大好きなナース服です。

N子は本物のナースさんの通販冊子で本物の白いナース服を買いました。
着替えているときにもN子のお尻を見てましたが、今日のパンティは紫色の某外国メーカーの下着でした。
その我慢できなかったので、N子のお尻と股間を下着の上から触りました。
N子は「我慢できないの?じゃあやさしく触っててね」と言い着替えを進めました。

着替え終わったN子はナース姿で僕を責めます。
僕はN子に服を脱がせられ体中を舐められます。

N子は四つんばで舐めてますので、お尻の形の見え方がたまりません。
僕のものをフェラしてるときは、ものすごい唾液でいっぱいです。
またN子は玉袋とお尻の穴も舐めてくれます。

「ジュボジュボ、ジュルルル、おちんちん太いしおいしいよ」といってひたすら咥えてくれています。

僕も我慢できずN子のパンツを脱がせクリトリスを舐めまくりました。
N子は「あん、あぁん、きもちいい、もっともっと舐めて・・」と言い、「おねがい、潮吹きしたいからもっとおまんこいじって」とせがみます。
N子は潮をいつも吹くのでタオルを敷いてひたすらせめました、N子は大量に潮吹きしてイッテしまいました。
その後N子は「そのおちんちん挿入して」といい、先ほどまで履いていた某メーカーの紫のパンティをはきました。

僕とN子はパンティはいたまま、履いたパンティをずらして挿入するのがお互いにすきなのです。
潮吹いたあとのおまんこですからパンティを履いたら当然そのびしょびしょがパンティにも染みになりました。
その状態で挿入するのですが、N子は「今週生理の予定だから、今日はゴム持ってきてないよ、だからそのままナマでいれて。」と言いました。

N子のおまんこを突きまくり約20分後の僕のちんぽはMAXになりました。

N子に「もうイきそうだ」というと、N子は「どれくらい精子出してないの?」と聞きました。
僕はN子に「1週間半はだしてない」というとN子は「いいよ、イッテ、おまんこにいっぱいだして!溜まってる白い精子をいっぱい出して!出したあともまだ搾り取ってあげるから、今日はたくさん精子をあたしにちょうだい!」と淫乱なことをいいます。

そうなるともう限界で僕はN子の中に大量の精子を出しました。
パンティを履いているのでちんちんをN子のおまんこから出したら、パンティのずれが戻り僕の精子はN子のパンティのクロッチ部分にたくさんでてきました。
N子のパンティは精子でさらに染みてきていました。

そのパンティを二人で脱がしてみると、おまんこは精子でドロドロにパンティも精子がたくさんでした。
N子は精子を飲むことが好きなので、パンティについた精子を手ですくって少し飲んでました。

そのあと少し経ってから2回戦に入り今度はパンティも脱いでやりました。
N子に「どこに精子出してほしい」ときくと、「顔にかけて!精子のみたいから口のまわりにかけて!」といきましたので、N子に顔射しました。

N子は満足そうで精子を飲んでしまいました。

今日はここまでにして、N子は先ほど精子でドロドロなってるパンティを履いてました。
パンツスーツをその上にはいてましたが、今日のパンティはかなりの染み具合でしたので、パンツスーツにもしみがちょっとでてました。
N子はそんなのも好きらしく「またしようね」といって最後にお尻も触らせてくれました。
お互いに変態な部分もありますがN子は最高です。

不倫相手が浮気したのを白状させながらセックスした

9月の半ばごろから奥さんが働きに出ました。知り合いだと言うなんとも怪しげな「健康補助食品」をネットで販売しているそうです。
アンケートの回答があれば説明に出向くそうです。ウキウキとしている姿を見て少し複雑な思いもあったのですが、私自身運動会で知り合った奥さんとの進展に力を入れようとしていたのでいいタイミングでした。

時々仕事の話をメールで送ってくるのですが、社長(昔からの知り合い)のことを尊敬できる人だとばかり言ってくるのですごく引っかかりました。
旦那さんが遅い日や、出張の日は実家に子どもを預けて遅くまで帰ってこないことがありました。
そして、先週の金曜日にマンションの前に止まっていたアリストに乗り込む奥さんを見て「怪しい」と確信しました。

嫉妬とかではなくて興奮する材料にならなうものかと考えて、『どうにかして、自白させてやろうと』と考えています。
今夜子どもが寝た後なら来てもいいというお許しが出たので(相当粘った結果)お酒を持って遊びに行く予定です。
お酒に酔うと「ヘラヘラ、ニコニコ、フラフラ」する奥さんなのでどうにかなると思います。

ただ、仕事が上手く終わりそうにない気配なので、もしかすると日を改めなければいけないかも・・・
そうなってしまったらごめんなさい。報告だけはきっちりとします。

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昨夜は遅くなりましたが奥さんを尋問にワインを持って行ってきました。少し寝ていたらしく眠そうな顔でドアを開けてくれた奥さんに玄関で抱きつきべろべろのキスをしました。
お菓子をつまみに奥さんとワインを飲み始めました。お酒に弱い奥さんは飲むペースがなかなか上がらないので時々口移しで飲ませました。「ううんん?」と反抗しながらもこぼさずうれしそうに飲んでくれました。
1時間ほどたち奥さんの目がトロンとしてきました。顔は赤くならないのですが目でよいがわかるタイプです。
「仕事のほうは堂ですか?売れてます?」と聞くと「うん、売れてる。私むいてるかも」とうれしそうに言います。

「社長も優しい人なの」と聞くと「すごくいい人よ・・・んっ、気になるの?」と目を覗き込んでニタニタしていました。
奥さんの方の手を回して口移しでワインを飲ませた後そのままきすを続けトレーナーの中に手をもぐりこませました。「もお?寒いよ?」といいながらトレーナーを下げようとしたのですが、乳首に吸い付くと「あっんん・・・だめだよ・・・ねえ」
とすぐに感じ始めました。

じっくりおっぱいを責め続けました。そして手を下にと思ったところで「ちょっとタイム」と言って奥さんはトイレに行ってしまいました。
トイレの前で待ち伏せして奥さんが出てきたところを捕まえると抱き上げて寝室に運び込みました「いやぁ?あっちでいいの!」という奥さんの言葉を無視してまたおっぱいに吸い付きました。
スラックスを脱がせて「写真撮るよ」というと「だめ!」と言うのですがシャッターを切り始めると何もいわずじっとしていてくれます。写真を撮りながらあそこを責めるとパンチの一部の色が変わって来ました。

それを奥さんに言うと「そんなことないもん。感じて・・・案・・ぐっ・・・いやいあぁ・・・」と必死に抵抗ししようとします。お構いなしに指を突っ込んで一気に早く動かすと「ダメェいく行く・・・ねぇいっちゃうよ・・・ねぇ聞いてる・・・・ああああがいぐぅ・・・」
とまずは一回いきました。わたしも興奮してパンツを履かせたまま自分の物を一気に奥まで突っ込むと足を抱えて激しく動きました。「いやぁ動かないで。お願いダメ、だめ、だめ、、いやぁいく・・・」と簡単にいってしまいました。

一回いくといきやすくなる奥さんなので「あっあっ・・・うんうん・・・」と感じる程度に腰を動かしながら尋問を始めました。
「社長とはHした?」と聞くと「しないよぉするわけ・・・ああっ・・・しないよ・・・」と言いましたがそれからずっと「したと言ってよ」「怒らないから」「したんやよろ?」聞き続けていると
「怒らない・・・」とついに話し始めました。「先週・・・ああっ・・・もうっ動かないで話せないよ・・・遅くなっていい日に食事に誘われてそれで・・・」
「それでどうしたの?」と聞くと「大丈夫、大丈夫」といわれてホテルに連れ込まれ少し無理やりに・・・と言う話しなのですが「無理やりされて感じたわけや」と言うと「ごめんね、ごめんね、だって・・・ああっ、いい・・・いく・・・」
と自分で腰を動かし始めました。それを手伝うように動くとすぐに「あがああぁぁぁぁいく」といってしまいました。

その後はそれをネタにバイブで責めたり奥さんの好きなバックでつながったまま家中をを歩いたりして奥さんをいじめました。

他の男の話にとても興奮してしまい、最後は初めて顔にかけてしまいました。
奥さんは精子を拭きながら「今日はすごすぎ!壊れちゃうよ・・・」と言ってにらんできました。
少しして自分の家に帰りましたが、興奮が取れないので撮った写真を見ながらもう一度自分でしてしまいました。
でも、この奥さんとはこれで最後でいいと思っています。奥さんも新しい相手が見つかり、自分もいい関係になろうとしている奥さんがいるので。

すっぱと切れることはないでしょうが今までのように頻繁に会うこともHすることもないと思います。(絶対にHすると思いますが)

こんなの聞いてないよー

長文にするつもりなかったけどなってしまった。
ごめんなさい。
 
 
20代の半ばごろ、どういうわけか高校生の彼女ができた。
名前はアユ(仮)。
 
彼女は、打ち解けるとよくしゃべるけど、基本まじめで恥ずかしがり屋の人見知り。
中学高校と女子校で、耳年増だけどちょっとずれてる。
天然ぽいけど、極端過ぎない天然っぷりが、かわいいというか、ちょうどいいです。
 
予想外の出来事があった時とか、びっくりした時の「聞いてないよ?」が口癖。
付き合って、って俺が言ったときも、
「そんな風に思ってたって聞いてないですよお。でもオッケー!」って。
(最初はまだ敬語混じりだったなー)
 
眉毛がしっかりキリッとしてて、眉間にしわ寄せてすねる顔が怖かわいい。
考え事すると口が開く癖もかわいい。肌と髪とおっぱいがめちゃきれい。
(こんな風に説明するより、誰に似てるとかの方がいいのかな)
(強いて言うなら成海璃子か、ラビリンスに出てくるジェニファーコネリーみたいな。古いな)
 
アユが好きな食べ物は天ぷらで、魚食べるのが上手だけど、この話とは全然関係ないです。
 
彼女との初めての夜のお話です。
 
アユは処女で、ずーっと、怖い、恥ずかしいと言って、キスより先はお預けくらってた。
でも高校生活最後の思い出が欲しいって感じで。
彼女の方からおずおずと「そろそろ!お願いします!」と言われた。
 
女の方から言わせるなんて?と思われそうだけど、前からそう決めてたのだ。
“その日”を決めるのは彼女で、彼女からサインを送ることになってたのだ。
 
夜、俺の部屋で、別々でお風呂入って、少しまったりして、いよいよです。
下着姿になるまでは、お互い自分で脱いだ。
耳を真っ赤にしてうつむいて、俺の方を見れない彼女、とてもかわいい。
ベッドで座って向かい合って、ようやく見詰め合ってドキドキします。
 
あと一枚を脱ぐのがやっぱり恥ずかしいらしくて、アユが電気消してって言った。
部屋暗くして、何回もキスしながら、彼女のシンプルで質素なブラジャーを外す。
彼女はすぐにおっぱいを手で隠したけど、もじもじしながらそーっと手を離してくれた。
 
おっぱいは暗くてよく見えないけど、形がきれいだなって思うくらいには、確認できた。
予想してた通り大きめだったけど、その割りには全然垂れてない!と分かって感激。
下乳を、親指以外の4本の指先で支えるようにして、たふったふっ、と揺らしてみた。
 
「はわわ、何かくすぐったいよ…」
 
声の細さが、恥ずかしがってる感じを強調しててとてもかわいい。
目が慣れてきたから、彼女の照れくさそうな表情がぼんやりとだけどわかる。
下唇を軽く噛んで、上目遣いで苦笑いしてる顔に萌えます。
 
アユがかすれた小声で
「ふううっ、こんなに恥ずかしいって思わなかったよ、聞いてないよっ(笑)」
 
「暗くしたから平気だろ」
 
「でも少しは見えてる…よ、ね…?」
 
「うん、乳首立ってるの見える(ウソ)」
 
「え、乳首ダメ!」
 
うろたえた隙にすかさず、手の平の真ん中でさするみたいに、乳首を転がしてみた。
 
「わわ、んあッちょっと、はわわ、はわわわ」
 
これだけで思い切り肩をすくめるアユ。
ひー!って感じで恥ずかしがって、でも拒否はしなくて、しかめ面で耐えてるのがかわいい!
実際に乳首が立ってきたのはこの時。
 
キスしながら指先で背骨をツーッとなでてあげると、のけぞって震える。
もう片方の手で、おっぱいもんで、乳首をはじいた。
ふーッふーッとアユの鼻息が荒くなってきた。
 
背中を触ってた手を、そのままお尻のとこまで這わせていく。
パンツの中に指を入れて、汗ばんでるお尻の割れ始め部分、アナルの少し手前まで。
そこをコニョコニョしたら、びっくりしたみたいで、さらに体がのけぞる。
 
「ふわっあ」
 
「前も触っていい?」
 
「……わわぁ、えっと、うー」
 
「脱がしていい?」
 
「…ハタ君(俺)ずるいよう、そっちが先に脱いで」
 
「前はあんなに嫌がってたくせに、見たい?」
 
以前に、手コキかフェラでもしてくれんかな、と思って、目の前で脱ごうとしたことがあった。
冗談半分のノリだったのに、その時は変態扱いされて、逃げるように帰られた(笑)。
そしてしばらく会ってくれなかった。
 
「あれはハタ君が悪いんだし!あの時と今は別だよう」
 
「わかった、じゃあアユが脱がして!」と立ち上がった。
 
「えー!でも、うーん…じゃ、じゃあ」
 
覚悟を決めて、俺の前にちょこんと正座する。
恥ずかしがって拒否されると思ったんだけど、思ったより素直に従ってくれた。
俺も経験少ないけど、これでもう大丈夫、と気持ちが盛り上がってきた!
 
※さて、問題が起こったのはここからです。
 
暗い部屋、かつパンツ越しだけど、初めてちんちんを目の前にしたアユ。
そしてぱんぱんに膨らんだ部分を目にしたとき。
 
…アユの顔色が変わった。(暗くて顔の色まで分からないけど雰囲気で)
 
「やや、ハタ君ちょちょちょっとこれ…大きくない…かなあ」
 
「勃起してるから当たり前」
 
「何かイヤな予感がするっ…!」
 
「?」
 
アユはボクサーパンツの、ゴムのとこじゃなくて両方の裾を、指でつまんだ。
最初は遠慮がちに…それで引き下げられないと分かると、しっかりと指に力を入れた。
そしてゆっくり、真下に引っ張る。
 
ゴムがちんちんに引っ掛かってグイ、グイ、あれれ?となりそうな場面だけど、ならなかった。
最初から先っちょがすでに、外に顔を出そうとしてたから。
 
勃起するとパンツのゴムでポジションを腹に固定するのは俺のクセです。
落ち着くからたまにそうするんだけど、この時は脱がしやすくするためにそうしてあった。
 
アユがゆーっくり俺のパンツを下ろしたので、ちんちんばいんばいーん!ともならなかった。
暗がりの中ではあるけど、ちんちんが少しずつ、そして全部、アユの目の前に現れた。
ちんちんは、よよん、と音もなく静かに揺れた。
 
それを見たアユはうつむくと、泣いてるのかと思えるような小さな声で、静かにつぶやいた。
 
「こんなの…聞いてないよお…」
 
「どうしたの?」
 
「やっぱ…今日は、やめれないかなあ…?」
 
「え、うそ!何でだよ!」
 
「こんな大きいって聞いてない!…入るわけないじゃんねっ!」
 
具体的なサイズは明記しないけど、確かに俺のは大きい(常識の範囲内です)。
長さもそこそこだけど、それより太さが際立つ感じ。
デカチンで得したことはないので、自慢しようと思ったこともない。
 
むしろ恥ずかしくて、子供の頃はちょっとイヤだったのだ。
まあ、この時は、ちんちんと初対面するアユの反応を楽しみにしてはいたんだけど。
ここで否定されるとは思ってなかった…。
 
「ハタ君無理だよう。だって、ちょっと奥に指入れるだけでも、結構しんどいのに」
 
「…指って、…オナニーしてるの?」
 
「やややそれは!練習だよう!でもこんなの…AVの人みたい…」
 
「わ、見たことあるの」
 
「ふざけて友達とちょっと見てみたらね、経験ある子が、あんなの絶対おかしいって言ってた」
 
友達からの洗脳?もあるみたいだけど、AVに対するアユの誤解は以下の通り。
・でかいちんちんはエッチを大げさに見せるための作り物、またはCG。
・カメラの前でまんこ晒すなんてありえない、実際は何かで隠してるに違いない(前張り)。
・挿入してる場面も、ふりだけでホントは入れてない。
・モザイクは倫理的な意味でと言うよりも、ニセちんや前張りや擬似をごまかすための処理。
 
恥ずかしくてちょっとしか見れなかったらしいけど。
多分友達の彼氏のちんちんは標準以下なんだろうな。
友達の話を聞いて、俺のちんちんも、世の平均も、自動的にそのサイズでインプットされたと。
少なくとも、これほど個人差があるものだとは思ってなかったと。
 
「AVって特撮じゃないよ…」
 
「はあ、そうなんだね。今本物見たから。どうしよう…」
 
アユは明らかに怖気づいてた。
でも、いくら何でもここで我慢できるか!ここでハイ終了、ってわけにはいかない。
 
「大丈夫だよ、今までだってちゃんと入ったんだから!」
 
「え、ちょっと…今まで…って何」
 
「だから、前の彼女とか」
 
「いやあ!もう!ほかの女とのエッチの話するなあ!聞きたくないよ、もうやだやだやだ!」
 
「何だよ、お前だってAV見たりオナニー、…、」
 
「あれは予習だし!オナニーしてないし!そんなこと言ったらハタ君の方がオナニー、…、」
 
「オナニーオナニー言うなー!」
 
何でちんちんがでかいせいで口論になってるのかわからない。
デカチンで得したことないって言ったけど、これまで、女性相手に実害があったわけでもない。
特別に大きさを悦ばれたこともないし、きつくて大変な思いをしたこともない。
 
まあそれまで2人としかしたことないけど(内1人とは1回だけ)。
少ないとは言えその経験上、処女相手でも、サイズが障害になるなんて考えてなかった。
 
処女とのセックスを甘く見てたのかも知れない。
男にとってはただ入れるだけでも、女にとってはちがう。
初めて男を受け入れたっていう思い出が、心にも体にも残る、大事な経験なのだ。
 
めったにしない、久しぶりのケンカだったな。
でも俺のほうが大人なので、こういうときは怒っちゃだめだな。
 
「ごめんな。でも俺もう我慢できないし。いつかはするんだからさー」
 
「もうやだー!もう今日はだめ、ただでさえ痛いの想像して、がんばって覚悟してきたのにっ。
こんな大きいの見たらもう無理!友達もね、初めての時、彼氏のすっっっごい痛かったって。
普通のちんちんでもそうなのにっ…!ハタ君のちんちんが大きいのが悪いんじゃん!」
 
何だとー。抑えるつもりだったけど、それはさすがに聞き捨てならず。
 
「そんなの知るか!まんこ濡らしといて、今さら子供みたいなこと言うな!」
 
「ややや、濡れてないよお!」
 
「さっきおっぱいとお尻触ったとき、どうせ、感じて濡れただろ」
 
「や、だから濡れてないって言ってるのに…!」
 
「じゃあ確かめる」
 
「ひー!」
 
押し倒してパンツに手をかけたとき、いや、その前からアユは泣いてたな。
抵抗されて、さすがに良心が痛んだけど。
彼女にとって初めてのセックスが、レイプまがいになるのはダメだと思ったけど。
この時は怒りと性欲で、俺もちょっと冷静じゃなかったな。
 
無理やりパンツをつかんで、破けてもいいくらいのつもりで、強く引っ張った。
みちみちと伸びきった生地を必死で押さえて、声にならない悲鳴を上げるアユ。
 
格闘とまではいかないけどちょっと暴れて、逃げて、彼女はトイレ(バス兼用)に閉じこもった。
鍵を掛けて、ドアの向こうで泣きじゃくる声が聞こえた。
 
「何で!何でそんなことするんですかあ…?ハタさんじゃないみたい、こんなのイヤです…」
 
デカチンに衝撃を受けた上に、優しい彼氏だったはずの俺が襲い掛かってきた。
アユにとっては受け入れられなくて、混乱して当たり前なのだ。
多分無意識にだと思うけど、付き合い始める前みたいに、アユは敬語で話してきた。
 
震える声を聞いて、心が完全に俺を拒否しかけてるのがわかって、俺もショックだった。
 
やり過ぎた。
デカチンはどうしようもないけど、無理に押し倒したことは、反省するしかなかった。
 
アユの言うとおり日を改めるしかないと思って。
反省しても日を重ねても、ちんちんのサイズは変わらないけど、アユの心の準備はできる。
それを待つしかないなあと。
 
今俺にできるのは、謝ることだけだった。
このままじゃ、日を改めるどころか、今日が別れの日になりかねないのだ。
 
「ごめんな、わかったから、もうしないから。出てこいよ」
 
「やだあもう!絶対襲われ、れる!ひ、ひっひ」
 
「もうしないって言ってるだろっ!」
 
うーん、怒鳴ったら逆効果なのに、つい言っちゃった。
アユはやっぱり泣き止まない。
 
「…うう、うっふ、ぐす」
 
「…もう、泣くなよ、ごめんな」
 
「うう、ごめんね、ハタ君のせいじゃないのに、私バカだよね、覚悟してきたつもりだったのに。
私からお願いしたのに。こんなにまで恥ずかしくて、こんなにまで怖いって聞いてなかった…」
 
「俺もごめん、今日はもうやめとこ、な?だから出てきて」
 
しばらく沈黙と、ほんの少しすすりなく声が聞こえるだけだった。
俺もこれ以上何を言えばいいのかわからなかった。
 
「ほんとに、きょ今日は、もうしない…?」
アユがつぶやいた。
 
「うん、しない」
 
「証拠は?」
 
「え?」
 
「私がトイレから出ても襲わない、っていう証拠がないと、出られない。正直まだ怖い、ごめん」
 
一生懸命、泣き声をこらえて話してるのがわかった。
ほんとに俺が怖かったんだな。
 
「俺が信じられない?」
 
「信じら、られないっ、ごめん」
 
「どうしたらいい?」
 
「…」
 
「…」
 
「ハタ君、電気つけて」
 
「え、え、ああ、うん」
 
何の意味があるのかわからなかったけど、言われたとおり部屋の電気をつけた。
 
「部屋の奥まで行って!」
 
これにもとりあえず従う。
俺は全裸で、ワンルームの部屋の窓際に立った。
 
トイレのドアが開いて、アユが顔だけを出したんだけど。
 
泣き止んでたけど、涙で目はぼろぼろ、顔は真っ赤。
きれいな髪も何だかぼさぼさになってた。
 
アユからは部屋全体が見える位置関係。
そして、全裸で突っ立ってる俺が丸見え。
反省しながらも全く静まらないちんちん、それが妙に気まずくて、両手を被せる。
 
「なあ、何これ、どうしたいの」
 
「出して。見てるから」
 
「はあ?」
 
「精子出してって言ってるの」
 
「何それ、ちょ」
 
「こっち来ないでよう!」
 
「う…」
アユは俺が近づいたらすぐにドアを閉められるように、身構えてる。
 
「精子出したら、男は冷静になるんでしょ。だから出して」
 
「それ、見るの!?何だよ、見る必要ないだろ、わかったから!一人でするから!見るなよ。
何でこんなの、わざわざ見せなきゃいけんの」
 
間抜けなポーズを一方的に見られて、しかも精子出せと言われて、わけがわからなかった。
襲いたい欲求がなくなるように、自分で処理しろというのは理解できたけど。
でもオナニー見せろ!ってのは理解できない。
アユの目は真剣だった。
 
「だってだってさ、出るとこ見ないとハタ君がイッたのわかんないし!
言っとくけど、出したあとの精子だけ見せても、信じないからね、私精子見たことないから。
AVもイクとこまでは見てないから、鼻水とか見せられて精子だって言われてもわかんないし。
でもね、見たことなくても、ちんちんからピューって出るのは聞いてるんだからね。
そうやって出るとこ見るまで信用しないから!」
 
顔を真っ赤にして震えながら、懸命に言葉をしぼり出してるのがわかった。
細くかすれた声なのに、今度は俺が圧倒されることになったのだ。
 
「わわ、わかったよ」
 
両手を離して勃起したちんちんを晒した時、アユは目を見開いて無言になった。
さっきは暗かったから、最初に彼女が驚いたのは、その輪郭の大きさにだけだったけど。
今、数メートル離れてるけど、彼女は初めて、明るいところで生の赤黒いちんちんを見た。
 
恥ずかしいはずなのに、俺のちんちんは、何かを期待してるみたいにびくん!と震えた
ちんちんを見つめられてドキドキするってのは、それまでにもあったけど。
でも今からオナニーを見せるって覚悟から来る浮遊感は、そういうのとはまた違う。
 
限界までふくらんで、鋭い角度を保ったままピクピクと小刻みに震えるちんちん。
アユはその様子を、口をポカンと開けて見守ってた。
驚きのためか、妙な期待感に心を奪われたからか、「んくっ」と彼女の喉の奥が鳴った。
 
そして俺は、右手でちんちんを握った時、今までにない熱さと、ぬめりを実感した。
自分が不本意にも興奮してるのを、あらためて自覚した。
 
「するよ」
 
「う、うん」
 
にゅこにゅことしごき始めると、アユが俺の顔とちんちんを交互に見てる。
開いた口はそのままに、目の動きが、上、下、上、下、と忙しそう。
 
俺の性欲を静めるというのがアユの目的だったわけで。
最初は、確認のためにしょうがないから見る、って体裁だったけど。
でもいざオナニーが始まると、興味深く見つめずにはいられないみたい。
 
こんな晒し者にされた状況だと萎縮してイケないかも、って最初は思ったけど。
でも意外と早く込み上げてきそうな感じ。
 
無言の観賞が気まずいのか、アユが半ば取って付けたように質問してきた。
 
「ね、ハタ君、音…しないんだね」
 
「音?」
 
「シコシコシコ、っていうんじゃないの…?」
 
「近くまで来れば?こする音少しは聞こえるかも」
 
「ややや!ハタ君は早く出したらいいの!」
 
やがて、恥ずかしさより、快感の方が大きくなってきた。
息が荒くなるのを必死で押さえてたんだけど、もうやめた。
はっはっ、と息を吐きながら、手のスピードを速くした。
 
「アユ、そろそろ、かも」
 
「精子出る?」
 
「出そう…」
 
「ゴクリ」ホントに聞こえたような気がした、アユがつばを飲み込む音。
 
「ふ…ッ、アユ、イクよ、見るんだろ、ちゃんと見て」
 
最初は見るな!って言ったのに、今はもう、見てて欲しかった。
イッたことを確認するために、しょうがないから見る、見せる、っていう理由だったのに。
うれしい、て感じじゃないし、屈辱なのは変わりないはず。
なのに、この興奮と快感は何なんだろう、手の動きはトップギアに。
 
そしてガニ股気味に思い切り腰を前に突き出す!
 
「はわわ、すごい、イク時そうするんだ?、あ!あ?あッ…出た!」
 
はじけた。ものすごい勢いだった。
アユを目がけて、まっすぐビュブーッ!と飛んだ。
数メートル先のアユまで届くはずないけど、彼女は思わず顔を引っ込めた。
 
再びすぐ顔を出してアユがちんちんに視線を戻した時、まだビュル!ビュ!と出続けてた。
びくん!とちんちんが震えるたびに、ピュッと出て、ぼたぼたっと床に滴が落ちる。
 
「うそ何これ、1回じゃないの?まだ出て、はわわ、また出た」
 
精液が何回かに分けて飛び立つ、という感じは、想像してなかったみたい。
でもここまで何回も跳ねるのは、俺も初めてだった。
少なくともオナニーでは、こんなに気持ちよかったのは記憶にない。
 
汗ばんで、肩をがっくりと落として脱力した俺と、床にぶちまけた精液。
それを交互に見つめるアユの口は、やっぱりポカンと開いてた。
 
床を拭かないと。
ティッシュを用意しようと一歩踏み出すと、アユはまたトイレのドアを閉めて鍵をかけた。
 
まだ警戒中かよ、と思いつつ、声をかける前に、まずは床のそうじ。
快感と勢いにまかせて、床をボタボタと汚したことは、前にもある。
でもこんな大量なのは初めて。
 
射精後のぼやっとした脱力感の中、裸で、四つんばいで床を拭いてる姿って情けない。
そこまでは見られたくないから、アユが閉じこもってくれて、逆によかった。
 
ふき終わって、アユを呼ぶ。
 
「終わったんだから、もう出てきたら」
 
「…まだちんちん勃ってる…?」
まだドアを開けずに、アユが中から話しかけてきた。
 
「もう小さくなりかけてるよ」
 
それを聞いてもまだ警戒してるアユは、また、顔と肩までドアの外に出した。
そして、しっしっ!というジェスチャーで、また俺を部屋の奥に追いやった。
再び全裸で立ち尽くして、ちんちんの前で両手を組んでる俺。
 
「見えない。手、どかして。見せて」
 
もうアユの言うことを聞くしかない俺は、素直に手を離して見せた。
ちんちんはまだ膨らんでるけど、下向きに、だらん、と垂れ下がった感じになってた。
 
「ホントだ、少し小さくなってる。…あれ、あれれ!」
 
予想外だった!
1回イッて落ち着いたはずのちんちんが、またムクムクと角度を取り戻し始めた!
 
「ハタ君何それ…、そんなの、…聞いてないよお」
 
俺も聞いてない!
こんなにすぐ回復するって、俺もアユも考えてなかった。
 
もう疑いようがなかった。
アユにオナニー見せて興奮したんだってこと。
今もまた、見詰められたから、すぐに勃起したんだってことが、はっきりわかった。
 
またおびえ始めたように見えたアユだけど、さっきとはちょっと違った。
微妙に、何かを期待してわくわくしてるようにも見えた。
 
「ねえ、さっき最低5回か6回は、イッたように見えたけど、ちんちん戻らないの?」
 
「え、イッたのは1回」
 
「え?でも何回もピュッピューって出た。何回もピュってなってイッたじゃん」
 
「あれ全部で1回の射精なんだけど」
 
「えーっ、そうなんだ、聞いてなかったな…」
 
もう明らかにアユの気持ちが、いい意味で高ぶってるのがわかった。
ちょっと引きつってるけど笑顔だったから。
不安そうではあるけど、もう怖がってないのも、怒ってないのもわかった。
 
「なあ、もう出てきてよ」
 
「…えー、でもまだ勃ってるし」
 
「今日は無理にしないって約束したし。もう信用してよ」
 
「う、うん。ねえ、ちんちん戻らないのは、まだまだイクってことなの」
 
「…また見たい?今度は近くで」
 
「え、ほんと!はわわ、いいいいの…かな?」
 
俺はこの時点で完全に、今日は挿入なしでいいって本気で思ってた。
見られただけですごく興奮して満足できるってわかったから。
あわよくば入れよう、とさえ思ってないのは、アユも察して、信じてくれたみたい。
 
アユはエッチには興味津々だけどまだ経験がなくて、まじめで恥ずかしがり屋の女の子です。
そんな子にオナニーを見せて興奮するなんて、変態だ!って思ったけど。
でも彼女の初々しい反応が新鮮で、かわいくてたまらなくて、もっと見て欲しいって思った。
 
両手を交差させて、おっぱいを隠しながら、アユがトイレから出てきた。
パンツはあまり隠す気がないみたい。
ブラジャーと同じで、ちょっとレースがついてるけどシンプルな、白いパンツ。
 
さっき俺が引っ張ったせいで、ゴムが伸びてゆるんでるのが分かった。
それを見て自分の行動を反省したけど、ちんちんはやっぱりお構いなしに元気だった。
MAX状態からさらに、満員電車に客を押し込むみたいに、血液が無理やり流れ込んでくる。
 
そしてアユが手を離して、初めて明るい部屋で、おっぱいを見せてくれた。
限界のはずの勃起が、さらにもう一段階角度を上げた。
 
さっき下着姿を見た時点で思ってたけど、アユのおっぱいはホントに真っ白だった。
乳首は小さくないけど、おっぱいのサイズとバランスが取れてて、色素は薄かった。
血管が目立つくらいおっぱいが真っ白で、乳首と乳輪は、赤味が少ない肌色って感じだった。
 
あとで聞いたけど、乳首の色が薄すぎる(黄色っぽい?)んじゃないかと、本人は気にしてた。
俺は薄い方が好きだし、男は大体好きだと思う、と話したら安心してたけど。
 
おっぱいそのものよりも、恥ずかしいのを我慢してるアユの様子に興奮した。
恥ずかしいはずだけど、隠さないように、がんばって手を下ろしてる。
無意識におっぱいを隠そうとしてしまう右手と左手が、ヘソの前でお互いを牽制してる。
 
かわいい!抱きしめて俺の胸でアユのおっぱいをつぶした。
ちんちんもアユのお腹に密着する。
 
「あああハタ君、当たってるね、これあったかい、てかすごい固い!」
 
「こんなの聞いてない?」
 
「ううん、これは聞いてた(笑)」
 
「パンツ、ダメにしちゃった、ごめんな」
 
「もういいし。でもその代わり、今日は最後までするのは我慢してね、ごめんね」
 
「わかってるよ。今度、ちょっとでも痛くない方法考えとくから」
 
「ありがと」
 
すっかり仲直りできた、よかった!
キスして、おっぱいもんで、アユも遠慮がちに何度も深い息を漏らす。
挿入は我慢と言っても、もちろんお互いに、これで終われるわけない。
 
「ハタ君…もう1回オナニーする、よね?」
 
照れながらアユが言った。
したい。それに、見て欲しい。
でも素直に、見て、とは恥ずかしくて言いにくかった。
するとアユがこんなこと言った。
 
「私もオナニーしたい」
 
!!「はっ?」
 
「…あッ、違う!そうじゃなくて!男のオナニーしたい、さっき面白そうだったし」
 
「何それ!」
 
驚いて思わず、抱いてた体を離してアユの目を見た。
腰を突き出して思い切りしごいていた俺の姿と、これでもか、と噴き出す精液。
それを見てアユは、何かしら心を動かされたらしい。
 
俺のちんちんを使って、男のオナニーを疑似体験したいのだと、ようやく理解した時。
俺の頭は、その体勢がどんなものであるか、ってことに思いを巡らせた。
いわゆる(?)「おちんちん生えちゃった」のポーズが思い浮かんだ。
 
アユのお尻側から股下をくぐったちんちんを、彼女の手がしごく!
 
「アユが手でしてくれるの?」
 
「うん、ダメ?」
 
「ダメじゃない!」
 
でも、生えちゃった、のポーズまで思いつくほどのすけべスキルは、彼女にはないと思う…。
それでも、ただの手コキを想定してるようには思えなかった。
 
俺も実際に、女の子の股にちんちんを生やしたことはない。
でも何となく、立ったままだと前まで飛び出さない?それにやりにくそうだな、と思った。
そこで、俺の上に背面座位か背面騎乗位のカッコで座ってもらおうと思った。
 
でも、できればパンツ脱いでやってくれないかな。
部屋明るいけど脱いでくれるかなあ。
 
などと考えてる隙に、俺の心を知ってか知らずか、アユはすでに脱ぎ始めていた!
それに気付いた俺が、まん毛とまんこに視線を移すより先に、アユが抱きついてきた。
しっかりした眉毛と、うなじの感じから想像してた通り、まん毛は濃い目。
視界のスミでそれを認識できたのは、一瞬だけだった。
 
体を密着させてアユが言う。
 
「はあ、私もこれで全部ハダカか?。でもハタ君の方が恥ずかしいからね、私も脱がないとね」
 
自分で脱いだのは、脱がされる恥ずかしさを避けたかったからかな。
密着させた胸から、お互いの鼓動が伝わる気がした。
再び体を離すと、アユはすぐにまんこを手で隠して、後ろを向く。
 
背中を向けて、今度はお尻に手を当てて立ってるアユ。
白い背中を見つめながら俺はベッドに腰を下ろした。
 
「ここに座って」
 
「わ、どうするの」
 
アユの腰をつかんで引き寄せると、俺のヘソの下にアユのお尻がくるように、座らせた。
ちょうど俺のちん毛と根元のあたりに、アユのまんこの割れ目が密着した!
腰をつかんだ時から、お尻全体が汗ばんでいるように感じたけど、とにかくあったかい。
 
下腹部にぬるま湯をこぼした感じで、湿り気のある体温が伝わってきた。
アユが興奮して濡れてるのは、もうはっきりわかった。
 
俺の上で、壁に向かって足を開いたアユ。
正前からは誰も見てないけど、そのカッコをするだけで恥ずかしさを実感してるのが伝わる。
でももし正面から見ても、アユのまんこは見えないのだ。
俺のちんちんで隠れてるから。
 
まだ見ぬアユのまんこに俺より先に対面したちんちんは、もういつでも発射準備出来そう。
 
無言でうつむいて、俺のちんちんを見下ろしてるアユの背中は、それだけで何だか震えてた。
顔は見えないけど、ポカンと口を開けてちんちんを観察してるのは想像がつく。
一度お互いのお腹ではさんだちんちんだけど、まだ手で触るのはためらってるみたい。
その間にも、ちん毛にアユの温かいのが染み込んでく。
 
「ハタ君、わかる?」
 
「何が?」
 
「座ってるだけで、どんどん濡れてくる!これ聞いてないよ…。全然触ってないのに」
 
「俺も、アユがこんなにエッチだって聞いてないよ」
 
「はわわ言わないで、恥ずかしい。…ハタ君だってこんななってるくせに」
 
アユが初めて、手でちんちんを触った。
ためらいがちに指先で尿道口をつつくような感じ。
さっき射精したのとは別の、新しい我慢汁でぬるぬるになってる。
 
「シコシコってどうすんの、握ればいいんだよね?」
 
不安そうなので、俺の手を脇から回して、一緒に握ってあげた。
 
「こうするんだよ」
 
スジを下に引っ張りすぎないように、とアドバイスして、しごき方を教える。
我慢汁のぬるぬるを利用して、指で亀頭をつまむようにこね回したり。
 
アユが1人で集中しだしたので、俺は体を後ろに倒して仰向けになった。
きれいな背中と、もぞもぞ動くお尻の割れ目をゆっくり眺める。
その向こうでアユの細い指が、俺のちんちんをいじってる。
手の動きはぎこちなくて正直、気持ちいいとまでは言えなかった。
けど、だからこそこのシチュエーションを落ち着いて堪能できた。
 
その内アユの手の動きより、お尻の揺れの方が大きくなってきた、気がした。
少しだけ体と首をひねって、アユが話しかけてきた。
 
「ね、ねー、ハタ君…」
 
「何?」
 
「やばいよう…何だろこれ」
 
「どうしたの」
 
「触ってるのはハタ君のちんちんなのに、何か、私のがぞわぞわするーっ…!」
 
「感じてるってこと?」
 
「ややややだなもう、恥ずかしいけど、だけど…」
 
「だけど?」
 
「ちんちんが私の体の一部になったみたい」
 
「それならそれでいいじゃん。自分がしてるつもりになりたかったんだろ、もっとやっていいよ。
でもちんちんだと、いつもアユが自分でオナニーしてる感覚とは、違うんだろうな」
 
「だから!してないって言ってるのにっ!でも、でも!はわああ…あ、あ」
 
アユの太ももがピクピクと震え始めた。
その震えを押さえるようにアユは、太ももで自分の右手をギュッとはさんだ!
もちろん俺のちんちんも一緒に!
 
そして閉じた太ももの間で、まんこの割れ目に、ちんちんを押し付けようとする。
俺はさっき1回イッてることもあって、アユが触ってても比較的冷静でいられたけど、これは!
 
太ももの内側とまんこ周辺の、凝縮された体温に圧迫されて、ちんちんが一気にテンパッた。
前触れもなく射精感がやってきた、やばい。
 
反撃しようと思って、アユのお尻の割れ目に親指を入れた。
さっきも1回やったけど、尾骶骨とアナルのあいだのとこをぐりぐりすると。
 
「ひ!」
 
一瞬、アユの腰が浮いて、太ももの締め付けも緩んだ。
その代わり、ちんちんを逆手で握るアユの右手に力がこもる。
 
俺は後ろからおっぱいをもむ、乳首を強めにつまむ、軽く引っ張ってみる。
「くー!」アユの体が弓なりになるけど、手はちんちんを離してくれない!
 
「はあ、あッ、ふうッ、なんか、わかった…!」
 
と、息も絶え絶えにアユがつぶやいた。
 
「何がわかったの」
 
「ちんちんが私のに当たってるんだよ、ちんちん触ると…刺激が伝わってくる」
 
そんな当たり前なことに今頃気付いたのか。
触ってるのはちんちんなのに、なぜか自分のまんこが気持ちイイ理由はそれ。
本能ではそれが分かってるから、無意識にちんちんをまんこに押し付けようとした。
まあそれだけじゃなくて、この状況がもたらす気持ちの問題も大きいんだけど。
 
アユの体を少し手前にずらして、位置を調整した。
「こういうことだろ」、と、亀頭がクリトリスに当たるようにしてやった。
 
足を少し開かせて、今度は俺が自分でちんちんを握って、割れ目とクリトリスをなぞる。
割れ目がほんの少し、ぱっ、と押し開く感触があった。
アユがびくっ、と肩をすくめた。
 
「ふわあ、何するの、あ、あっ、入れないよね?今日はしないよねっ?」
 
「大丈夫!」
 
もうどっちのか分からない体液で、ちんちんもまんこも、ぬるぬるのべとべと。
体勢の関係で俺からはよく見えないけど、もう、滴が跳ねるくらいになってる気がする。
 
亀頭をぶちゅっとクリトリスに押し当てて、ちんちんをぶるぶると揺さぶって、刺激する。
 
「はうっ、はわわ、ハタ君、何これ!あああ、あッあッ何かヘンだよ!あ…ッ、…ッ!」
 
俺もやばいんだけど!
アユが足に力を込めているのがわかる。
足を開いていられないのか、閉じようとするんだけど、俺の手があるので上手くいかない。
俺は右手でちんちんを握ってクリトリスを刺激、左手はアユの左足を押さえてる。
 
「だだだめー、ハタ君、何かね、足が、足が震える…!」
 
「イキそうなのっ?」
 
「あああ、わわわかんない、私イクの?、これ、イクのッ?ああ、ふうう!あッ…」
 
「いいよ、そのままいって」
 
「ふわ、こんなの聞いてな…ッ!…んく、はわわ、はあ、はあ…ッ!んふっあっ…!」
 
アユは赤らんだ上半身を思いっきりのけぞらせて、ふるふると震えていた。
俺の下腹部に、また熱い何かが染み出してきた。
 
「ふわあ…、ああぁ、イッた…?私イッちゃった、のか、な?ハア、ハア」
 
「そうみたいだけど…自分でわかんない?」
 
「わわ、わかんないけど…イクって多分こんな感じだと思、ひー!」
 
意表をついて、まだ敏感なはずのクリトリスを、引き続きちんちんでなでてやった。
 
その刺激は、もちろん俺のちんちんにも快感をもたらす。
アユをイカせたのがうれしくて、その姿に興奮して、ちんちんもハイテンション。
すでに限界に近かった俺も、絶頂の時を迎えたいのだった。
 
「はわわわ、しびれる!これ、私またイクの…ッ?」
 
「違う、俺がイクっ」
 
「え、え?、うわっ」
 
その瞬間俺のが爆発した。
ちんちんはクリトリスに当たる角度だったから、当然発射する先には、ヘソ、おっぱい、顔。
距離的には顔まで飛んだ気がするけど、顔には当たらなかった。
 
さっきよりは薄いけど、びゅ、びゅ、と何回も噴き出して、おっぱいからお腹まで。
アユは、震えるちんちんが自分の体をベトベトにするのを、呆然と見守ってた。
数秒沈黙したあと、
「あ、あは、出た!ハタ君イッた」
 
脱力して仰向けになった俺の体に、アユも重なるように体を倒してきた。
そして、精液まみれの体をそのままひっくり返して、俺と向かい合った。
ぬるぬるのお腹とおっぱいを、お構いなしに俺の体に密着させて、アユがキスしてくる。
 
真っ赤な顔でニコ?っ!と、それでいて気まずそうに、眉間にしわを寄せて笑ってた。
 
「あんな寸前までいって、ちんちん入れたくならなかった?」
 
「だって約束したし」
 
「我慢してくれたんだよね、ごめんね、ありがと。うれしい」
 
「いいよ、すごい気持ちよかったし。アユは?」
 
「ふうう、こんなにガクガクになるって、聞いてないよお。私エッチなんだなあ、もうやだ…」
 
「何でいやなの」
 
「だって恥ずかしい!あんな恥ずかしいのってないよ!」
 
「でもまだ、アユのほんとに恥ずかしい部分、ちゃんと見てないのに」
 
「え、それって!」
 
「まんこ見たい。見せて」
 
「…い・や・だ、もうダメ」
 
「何でー?ここまで来たらもう、いいだろー」
 
「ばか、ハタ君何か下品だよ、やらしい!私シャワー浴びる」
 
ぐったりと俺に体重を預けてたアユが、おっぱいとまんこを手で隠しながら立ち上がった。
てっきり一緒に入ってくれると思ったら、ダメ出しされた。
 
「ハタ君はあとで1人で入って!」
 
2人分の体液にまみれた体で、アユはさっきとは違う意味でトイレ(バス兼用)に閉じこもった。
残された俺は、シャワーの音を聞きながら、自分の体をティッシュで拭いた。
ちんちんはさすがに、半勃ち状態まで小さくなってた。
 
着替えもタオルも持たずに入っていったアユは、どうやって出てくるのかな。
一度まんこはともかく全裸見せたしあれだけ抱き合ったんだから、平気でそのまま出てくる?
でもさっきの恥ずかしがり方は、イッたあと我にかえってしまったから、かも知れない。
 
と考えてる内にシャワーの音が消えて、聞こえてきたアユの言葉は、
「部屋の電気消して」「タオル貸して」
 
裸を見せたくなくて、そう言ったんだな。
ここまで来てガードが固いのは何で?
やっぱりさっきまでの乱れた自分が、恥ずかしくてしょうがなくなったんだな。
 
アユと入れ替わりでシャワーを浴びて、俺が出てきたとき、彼女は毛布にくるまってた。
部屋の電気がついてる…ってことは、もう服は着てるんだろうな。
 
物足りない気もしたけど、俺も一段落付いた精神状態だったし、まあしょうがないかなと。
ただし、俺はそのとき素っ裸だったけど。
 
ベッドの上、体育座りでぼんやりとしてる様子のアユが、俺が全裸であることに気付いた。
さすがにもう怖がることはなかったけど、びくっとして目を伏せたのがわかった。
突っ込まれると思ったけど、アユは意外と冷静に、通常形態に戻ったちんちんを見てる。
 
「それが普通の状態?全然ちがうね」
 
と無表情で言ったアユの、鎖骨が毛布から少し覗いているのに気付いた。
あれ、シャツ着てない?
下着姿くらいなら、もう抵抗は少ないのかも知れない。
と思ったけど、そういうことじゃなかった。
 
よく見るとアユの耳は真っ赤で、すごく緊張してる表情だった。
 
「ね、ねー、ハタ君…」
 
「何?」
 
「これ、ほら、こういうことで、その、いいん…でしょ」
 
一瞬、何を言いたいのかまったく分からなかった。
ただ、俺が頭でそれを理解する前に、ちんちんには血液が流れ込み始めていた。
 
毛布をめくって少し足を開いたアユの下半身は、何も身につけていなかった!
 
「あ、アユ、え、裸?何で」
 
毛布が少し影になって、完全じゃなかったけど、確かにまんこが見えた。
わざと俺に見せているのは明らかだった。
両手を膝の間に入れて、足を閉じてしまわないように頑張ってたから。
 
頭の混乱をよそに、ちんちんはもう、完全に復活してた。
 
「アユ、いい、の?」
 
「……」
 
「アユ?」
 
「もう…ばか、ばかじゃないの!ばかじゃないの!!何でこんなの見たがるの?」
 
恥ずかしさのあまり泣いてるような、でも少し怒ってるような、そんな感じだった。
 
「ハタ君のまた勃ってるし!こんなヘンなとこ見て、何で喜ぶのかワケわかんないし…」
 
「ご、ごめん」
 
「でもハタ君が見たいって言うから。今日は私の為に我慢してくれたから。うれしかったから!
それに、さっきハタ君のだけじっくり見ちゃったし。だから私も恥ずかしいの我慢する」
 
「あの、うれしいけど、無理しなくていいよ」
 
「だって、私もばかだもん。何かおかしい」
 
「?」
 
「さっきシャワー浴びたのに、そのすぐあとから、また濡れてる。もう、ほんとやだよ…!」
 
「……(俺無言)」
 
「ちょっとハタ君、何か言ってよう!、余計恥ずかしいよっ…」
 
言葉をかける代わりに俺は、ベッドの下、アユの膝が目の高さになるように座った。
そして前屈みになって、上半身をベッドの上に這わせる。
 
「ややや、そんな近く…はわわ、恥ずかしい…くぅー!」
 
と言いながらもアユは、隠すことはしないように、懸命に耐えてた。
顔を真っ赤にして、俺の方を見れなくて、斜め上の天井を見てた。
 
俺は初めて、アユのまんこをじっくり観察した。
 
こんなかわいい子にも、ちゃんとまんこが付いてる。
それが、俺のせいで濡れたり、感じたりしてくれるんだ。
改めてそう実感すると、うれしくて胸が熱くなる。ちんちんも熱くなる。
 
ぷくっと弾力のありそうな大陰唇と、その周辺。
汗ばんでるけど、これは汗じゃない。
 
色白のアユでも、さすがにその辺の皮膚色素は、良く言えば落ち着いた感じでくすんでた。
…というより、見ただけで熱を持ってるのがわかるくらい、赤くほてってる感じだった。
比較する対象が少ないからわからないんだけど、キレイなのは間違いない。
 
俺の思い込みで、処女の割れ目はピッチリ閉じてると思ってたけど、意外とそうじゃなかった。
さっきちんちんで触れた時の感覚どおり、少し開いてた。
もともとそうなのかな、さっきほぐしたから開いちゃったのかな。
俺程度の男には、まんこのことはよくわからない。
 
そして、小陰唇もクリトリスの皮も、全部ピンクで、生々しい。
 
今こうやって書いてて、まんこの様子を言葉で表そうと考えてるんだけど。
ホットドッグが思い浮かんだ。
まんこを、縦向きにしたホットドッグに例えるのは、珍しくないのかな。
俺が想像したホットドッグには、焼けてない生のベーコンが2枚、はさまってる。
パンがわずかに開いて、中身が見えてる感じ…あんまり上手いこと言えないなー。
 
濃いと思ってたまん毛は、生えてる範囲がせまい割に一本一本が長い、という印象だった。
シャワーの後だから湿っぽいけど、アユの言うとおり、それだけじゃない濡れ方だった。
 
とにかく、そうやって見てるだけで、また我慢汁が湧いてくる。
そしてアユも。
 
「もう、ハタ君じっくり見すぎ…、こんなのバカみたい、はっ恥ずかしすぎ…」
 
「恥ずかしいの我慢するって言ったろ。それにすごい濡れてるみたい」
 
「言わないでよう!…でも何かもう…下品なのヤだけど、恥ずかしいけど!…もう、いい…?」
 
「いい、って、何が?」
 
「私もエッチになっていい?」
 
「え、アユさっきからエッチだよ。今までのがエッチじゃないんだったら、相当すごいことに」
 
「ちがーうの!恥ずかしいことお願いしないといけないから…、もっとがんばらないと…」
 
「お願いって」
 
「…ハタ君の……ちんちんい、いいい入れて…下さい…」
 
「えー!いいの、まじで、でも何で」
 
「…やっぱダメ、こわい」
 
「はああ、何それ」
 
「ごめん、どうしたらいいか分かんない!」
 
「今日は無理しなくていいよ、俺もう平気だし…、あ、ひょっとして…アユが平気じゃないとか」
 
「え?ややや、そういうんじゃないんだけど!まだ怖いけど、でも、だって」
 
何かもじもじしてる。
俺はアユが被ってる毛布を取り上げて、裸で抱き合って、一緒に横になった。
キスして、目を見て、どうしたの?って聞いてみた。
 
「ハタ君の…ちんちんが固くなるのは、入るための準備でしょ?固くないと刺さらないから」
 
「刺さるって(笑)。うん、まあ、そうだけど」
 
「私のが濡れるのは、ハタ君に入ってきて欲しいって言ってるんでしょ?潤滑油なんだよね」
 
「…そういう生理現象っていうか、うん、まあ」
 
「ちんちんは入りたいって言ってて、私の体は、入れて欲しいって言ってるんだよ」
 
「うん」
 
「だから私の気持ちだけがおかしいんだよ、ここまで来て入れないのは、やっぱ変だよ」
 
それは最初に俺が思ってたことで、今になって立場が逆になってる感じがして、少し笑えた。
 
「アユはおかしくないよ、それは動物本能の話で、アユは人間だから」
 
「でも、ハタ君だってほんとは我慢してるし」
 
「もういいよ、入れなくてもすごい気持ちよかったし、アユもイッちゃったし」
 
「はわわ、それあんまり言わないで…」
 
「あんなにイイんだったら、無理に入れなきゃいけない理由ないだろー」
 
「え、そ、そうなのかな」
 
「それでいい気がする、お互いが満足できれば。もう1回してみる?」
 
「えー、またさっきみたいに?」
 
「いつかは入れるけど、今は練習みたいなものだと思えばいいじゃん」
 
当時、恥ずかしながら素股って言葉を知らなかった(行為は知ってたけど名称が曖昧で)。
もちろんアユも知らない。
エッチの練習、と銘打って、ちんちんとまんこをこすり合わせ続ける、そんな夜が更けていく。
 
その夜、処女を喪失しないままにアユは、手コキを覚えた。素股を覚えた。
素股騎乗位で前後に腰をふることを覚えた。
気持ちが高ぶると、まんこ、と言えるようになった。
女は立て続けに何回かイケるらしいことを知った。
 
そして最近クリトリスいじりを覚えたことをついに認めた。
でもそれはオナニーじゃなくてあくまで「練習」だと言ってゆずらない。
アユのオナニーは「練習」、でも俺のオナニーはやっぱりオナニーだそうだ。
 
結局その夜、挿入なしでお互いに5回くらいイッたと思うけど、はっきりとは覚えてない。
 
 
 
後日アユが、
「考えてみたらね、ハタ君のちんちんより赤ちゃんの方が大きいんだよ」
 
「…そうだね」
 
「たかがちんちんくらい平気で入らなきゃ、ハタ君の赤ちゃんが出れるわけない」
 
「あ、赤ちゃん、俺の…」
 
「てことは、大丈夫ってことだよ、いっぱい練習したし!よし、もう怖くない!」
 
 
そして、2人の“練習”は第二段階に進むのだった。
でも姦通はもうしばらくあとのことになるのだ。
 
※書いてみたら、一晩の出来事がこんなに長くなるとはー。
さくさくっとエロい話書ける人ってすごいな。
この続きは、がんばって短くまとめて書けたら書いてみます。
 
 

セックスレスの人妻に声をかけられて人妻の家でセックスした

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
一階がガレージ、二階が借家。
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。
俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。
ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。
良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。
「あ、これはイケルかも...」って何故か思っちゃったんですね。
「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。
はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。
「こんちは!」と俺。「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)
綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。ヤベェーヤベェー。
しかし奥さんは「トントントン…」と無常にも階段を上がっていきました。
セミの声がやけにうるさく感じました。

メンテを続けていると「トントントン…」と階段を降りる音が。
ふと前を見ると、奥さんが立ってます。
「ニコッ」っと笑うと「暑いでしょ??冷たいコーヒーでも飲みませんか?」と嘘の様なセリフが!
「えっ!?イイんすかー?」と言いつつ、奥さんの後を付いていく俺。
近所の人に見られてないか!?…とちょっとドキドキ。
先に階段を上がる奥さんのムッチリ太股+ヒップに、俺の理性が...!ガマンガマン...。
ついに家に入る。今、ここにいるのは俺と奥さんだけ!何か変な気分だ。
「こんな事してて、俺やばくないすかねー!?」
「あ、いいんですよぉ。今日、主人は仕事ですし、息子は幼稚園で。でも秘密ですよぉ!」
ますます、俺の理性が...。しかも、目の前には美味しそうな美脚が!
よく奥さんを観察してみる。結構、エロっぽい身体してるぞ。ホントに子持ち??って感じ。
俺のワルサーは暴発してるっぽい...。多分、カウパーでヌルヌル状態だろう。
この後、何分か会話してたと思う。けど、覚えてない。
あの事があるまでは...。

コーヒーを飲み終えて、コップを片付けようと思ったんですね。
「洗いますよ」とコップを持とうとしたら「あ?、いいんですよぉ」と奥さん。
コップをトレーに乗せようと、俺の目の前で奥さんが前のめりに手を伸ばしました。俺は見逃しませんでした。Tシャツの間から覗く、白いブラを!
何かその時、理性が飛びましたね。
パッと腕を掴み「キスしてもイイですか?」と言っちゃったんです。
すると奥さんは「ふふ、嫌だと言ったら?」...もう、どうにでもなれって感じですよ。

ムチュ?ッとキス...舌と舌を絡ませ、同時にTシャツを脱がせにかかります。
透けていた白いブラがその姿を見せました。
ブラを捲り上げて、程良い大きさの胸を揉みまくります。
奥さんは、俺の口の中で「んん?」と喘ぎっぱなしで…。
乳首が立ってきたので「あ、感じてきたな」と確信しました。
一旦、キスを中断。
奥さんに「ね、しよ」と頼むと、一瞬間がありましたが「コクッ」と軽く頷いてくれました。
「どこでしよか?」と言うと、奥さんは「寝室行こっ」と一言。
手を引っ張られて、俺は導かれるまま…。
ドアを開けると、目の前にはダブルベッドが!
「ああ、ここで夫とヤッてるのか…」と思うとガッカリ感と同時に、妙な興奮も。

ドアをロックし、いざ戦闘開始です。
「ねぇ、全部脱いでよ」と俺。奥さんは「えぇ?!?」と言いつつ、「一緒に脱ごうよぉ」と一言。
俺はTシャツを脱ぎ、Gパン、そしてトランクスも脱いであげました。
案の定、トランクスは濡れまくってました。
奥さんもTシャツを脱ぎ、ブラを外します。やっぱりイイ形だ。
ホットパンツを脱ぎ捨てると、可愛いピンクのパンティが!
奥さんもしっかり濡れてました。
「俺に脱がさせてよ」と素早くパンティに手を掛けました。スルスル…とパンティを下ろすと薄毛のアソコが目の前に!「ここに入れられる」と思うと、興奮は頂点へ!

再びキス。と、同時にベッドに押し倒します。
身体全体の肌と肌が触れ合う、この感触…!たまりません!
乳首を舐めまくります。さっきより立ち具合がイイかも。
ここで、ある事に気付きました。
「避妊はどうする!?」
奥さんに「やばいよ。コンドーム持ってないよ、俺」と言うと、奥さんは「いいよ。私、ピル飲んでるから」と。「病気は持ってないでしょうねぇ??」と冗談っぽく言う奥さん。「も、持ってないって」…そんなに経験無いって。
「...って事は…中に出しても…イイの?」と恐る恐る聞くと、「う?ん…、なるべく外に出してねっ」…「頑張ります!」と俺。

まずは正常位で挿入開始。胸のドキドキが激しくなります。
だって、俺…生挿入ってこの時が初めてだったのよ。
「ヌププ…」と俺のワルサーが奥さんに入っていきます。「うわ、熱い!」
奥さんは「はぁ?」って感じてる様。至福感が!
「ヌプッヌプッ…」と出し入れします。早撃ちしない様に集中しつつ。
静まり返った部屋の中に、出し入れする音が響き渡ります。「ヌチャッヌチャッ…」
俺はとにかく「気持ちイイッ!」この一言に尽きますね。「こんなに違うんだ!」
見え隠れするワルサーに絡み付く、白くなった愛液+カウパーのミックスジュースが興奮を掻き立てます。
ある程度頑張った後「ねぇ、次はバックでしよ!」と俺。すると奥さんは「バ、バック?私、やった事ないのぉ」と信じられない言葉が!
後日談ですが、どうやらこの夫婦はかなりのセックスレスみたいです。夫は非常に淡白な男との事。正常位しかしないんだって。ホントカイナ?
奥さんもあまり経験が豊富でないらしい。(ピルは生理対策で飲んでると言ったけど、そんな効用あるの?)

奥さんにワンワンポーズをさせました。「もうちょっと背筋を反らして」とアドバイス。
お尻の穴があらわになりました。ちょっと、指を軽くその穴に入れてみます。「ヒヤッ!」と奥さんが身体をビクンとさせました。
「そこ、だめぇ?」と奥さん。
「嘘、嘘!」と、ちょっと残念ですが、そこの攻略はあきらめました。
「入れるよ」と奥さんのヒップに両手を当て、ワルサーをアソコにロックオン!
そして挿入。「うっ、うぅっ」と奥さんが喘いでます。
出し入れしつつ、お尻の穴も指で刺激してあげます。
「あっ、あっ!」と結構気持ち良さそうです。
「どう?バックって?」
「な、何か変な感じ…。ど、動物みたいっ!」
「ワイルドでイイよねー」と俺。
段々、俺もやばくなりました。もう限界、出そうです。
「も、もう出そう」と言うと「う、うん…イイよぉ」と奥さん。
出し入れするスピードをアップ!ここで「もうどうでもイイや!」という気持ちに。
思いっきり、中に出してしまいました。

全てを中に出した後、ふと我に返りました。
「ピル飲んでるから、大丈夫だ」と自分に言い聞かせ、ワルサーを抜きます。
抜くと同時に、アソコからドロドロと精液がシーツに垂れ落ちました。
何か、裏ビデオみたいです。
でも今出ているのは、紛れも無く俺の精液…後悔感と興奮が同時に押し寄せてきました。だって、他人の奥さんだよ!
すると奥さんが「んもう。中に出したなぁー!」と笑ってます。
その笑顔を見て「あ?、大丈夫なんだ」と安心しました。
すると、ワルサーも再び大きくなり…その後、二回も対戦させて頂きました!(でも、外に出した)
最後は透明な液しか出なかったので、二人で笑いましたね。

その日の闘いは終わりました。

「その日」って? 実は、今もその関係は続いてるんです。
俺は彼女いないし奥さんは夫婦性活に不満大有りで、お互いに割りきってHしてます。結構、近所でもこういう関係が多いらしいですよ。
この時と違う事といえば、コンドーム持参にした事。やっぱり念には念を、ですよ。
奥さんの身体の事を考えると、それは必須でしょう。
?と言いつつ、たまに中出しさせてもらってますけど。

では。


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