萌え体験談

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精液

初めてのsex……母と

性に目覚めはじめて女を意識したのは母親でした。

誰にでも覚えがあると思うけどはじめてエロ本と言う物を見たとき女の人が裸で男と抱き合う性行為の描写に驚きと衝撃が走り両親も同じような行為をして母は僕を産んでくれたのだと理解すると母が特別な存在になりそれからは母の裸を想像してオナニーをするようになりました。
ただ、僕の場合オナニーの仕方が少し変わっていて、パンツを履いたままパンツの上からオチンチンを擦るので気分が高まり射精をするときそのままパンツの中に出していたので否応なしにパンツには精子の匂いと少し黄ばんだ色が残るので自然と母の知ることとなるけれど母はそれに気がついても知らないふりをして毎日下着を洗ってくれてました。
そんなある日の夜、偶然両親の性行為中を見てしまってから僕の母に対する態度に変化が出てきました。
僕は見てはいけない物を見てしまいその場を立ち去ると言う冷静な判断が出来ずに最後まで両親の行為を見届けてしまいました。
最後まで見ると音をたてないように静かに離れようとしたとき両親の部屋の襖に身体が触れてしまい音が出てしまったの両親の様子を見ると母と視線がぶつかり音に気が付いた父が身体を起こそうとすると母は父の身体を抱き寄せて僕の顔を見ながら部屋戻りなさいと言う視線を感じとり、僕は部屋に戻ると今見た両親の行為に僕のオチンチンはパンツの中で固くなりパンツを突き破りそうなくらいに勃起をしていました。
僕はズボンとパンツを一気に下げるとオチンチンを握りオナニーをして射精すると少しは気分も落ち着いたのでそのまま眠りにつきました。


時間がないので今日はこの辺にします。
続きは近いうちに描きます。

人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…

シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら
「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。
私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し
てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。

私 「私出るから!」
T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」
私 「もう終わったから出る」
I君「いやいや・・・」

そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首
を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」
そう言って私が出ようしているのを止めようとします。

I君「Mちゃん、相談があるんだけど」

私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。

I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん
   だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意なのさ。泣かれながらして
   もねー」

充分レイプでしょ今更なに言ってるの!?と思い、また怒り口調でいいました。

私 「じゃー、もう帰して!」
T君「まだ帰すわけにはいかないよ。だから相談って言ってるよねー」
私 「何?相談って!」
I君「もう色々して裸の仲なんだからさ、お互いに楽しまない?今更でしょ~」
T君「そうそう。Mちゃんも感じてたでしょ。旦那以外の味わえて良かったんじゃ
   ない?一回も二回も変わらないんだし。今日は無礼講ってことで」
私 「はぁ?何言ってるの?すごく嫌だったし!感じなかったし!」
T君「まぁまぁ、それはいいとして相談ってのはさ、Mちゃんのオマ○コ全開の
   写真をさ全部消すからその代わりに俺達とのセックスを楽しもうよ。Mちゃ
   んもその気になってエッチなこと楽しんでくれたら写真全部消すし、今日だ
   け旦那さんのこと忘れて俺達とのセックス楽しんで感じて欲しいんだけど」
私 「消すとか言って本当は消さないんでしょ!」
I君「マジで消す、消す!全員のスマホMちゃんが納得行くまでチェックしてもい
   いよ。そのかわりMちゃんも積極的に俺達と楽しむってことでさ?どう?」

私は色々考えました。こんな人たちとのエッチを楽しむなんて…でもあんな写真が
存在すること自体嫌だし…演技でもしてその気になったふりすればいいかな?確か
に今更自分の身を守ったところで主人以外の男とセックスし主人を裏切ったことに
代わりは無い。そんなことより、こんなことがあったという写真が存在することが
問題だよね…そんなことを考えてました。

私 「あんた達、こんなことしょっちゅうやってるの?犯罪だよ!」
I君「やってないよ!こないだの中学の時の同窓会でTと3Pしたのが初めてでさ、
   その時は女のほうがその気になってて勢いで3Pしたって感じでさ!この前
   Mちゃんに会ったじゃない。Mちゃんの清楚な雰囲気と体を見てたらやりた
   いとは思ったんだけどね。正直、こんなことまでしてやろうとは思ってなか
   った。ほんとだよ!」
私 「でも計画的だったでしょ!お酒に何か入れたんでしょ?色々準備してたみた
   いだし」

そう言って色々と聞きました。
話によるとお酒にはI君が病院で処方されていた睡眠薬を砕いて混ぜたってこと。
睡眠薬を使ったのは初めてで、正直どうなるかわからなかったこと。
最初は本気でレイプするつもりはなく酔わせていい気分にさせて同意の下でエッチ
を楽しめたらって程度だったこと。
万が一そうなったらってことでコンドームとウェットティッシュを買いに行ったこ
と。
I君が欲望を抑えられなくて暴走し、他の人たちも私のブラウスからこぼれ出たピ
ンクのブラジャーに覆われた大きなオッパイとスカートがはだけてストッキング越
しに見えたピンクのショーツを見て我慢できなくなってこんなことになった。
そう話しました。

その時は、とにかく写真を消してくれることが私にとってはどうしても大事なこと
だったので二人の提案にのることにしました。

私 「わかった。本当に消してくれるんだよね?」
T君「Mちゃんが積極的にしてくれるなら間違いなく消すよ。なぁI」
I君「疑うならシャワーから出たら、すぐ消してもいいよ」
私 「本当だよね?信用してもいいんだよね?」

そう言うと、二人は真剣な顔でうなずきました。
その二人の言動や様子を見て同級生でまったく知らないわけでもないし信じること
にしました。その気になってる演技でもしてればいいのだと私も決心したのです。

I君「じゃーMちゃんも納得したところで、洗いっこしようか」
T君「いいねー(笑)」

そう言ってボディソープを自分の体と私の体に付け、二人の4本の手で私の体中を
さわり洗います。その手はいやらしく優しく私のオッパイやお尻、オマ○コを洗い
ます。

I君「Mちゃんも俺らの洗ってよ」

そう言って私の手を自分のオチ○ポに持っていきました。私も自分から積極的にし
ないとと思いI君とT君のすでに大きくなっているオチ○ポをしごきながら洗い、
玉も優しく手で包むように、そしてそのまま後ろの方に手を持っていき、アナルも
綺麗に洗ってあげました。
シャワーで泡を流し終えた頃にI君がフェラをしてくれと要求してきました。
私はひざまずき、I君のをオチ○ポを右手に握りフェラを始めるとT君も私の左手
にオチ○ポ握らせ「俺のも」と言いました。
両手にオチ○ポを握り、交互に口で奉仕しました。T君のオチ○ポからは我慢汁が
出てきて口を離すと糸を引いていました。
I君が「同時にしてみる?」と言い、二人のオチ○ポを口元に持ってきました。
ただ私は口が小さく、同時に咥えることが出来ないので舌を出して二人のオチ○ポ
の先を舐めながら、二人の玉袋を手で包み転がしてあげました。

I君「Mちゃんのこんな姿、旦那さん見たらどう思うかな?」
T君「よだれ出しながら2本のチ○ポ舐めながら、玉転がしてるMちゃんの顔いい
   ねー。すごくエッチで」

そんなことをわざと言います。私は何も聞こえないように振る舞い我慢汁の味が嫌
なのと口の中に入ってこないように、唾液を流しならがしてるだけだったんです。

だんだん私が疲れてきたのわかったのか、I君が私を抱きかかえ立たせながら、
「ちょっとここに座って」
と湯船のふちに座らせ、私に両足を広げろと支持をします。
私が戸惑っていると二人はしゃがんで無理やり足を持ち広げられました。
二人の顔のすぐ前に、私のオマコがさらけ出されます。私からも二人の表情が伺え
ます。その光景が妙にいやらしく恥ずかしく、私は顔を背けてしまいました。
手で大陰唇を思い切り広げられ、じっくりと見ているようでした。
するとクリトリスを指で押し出すようにして、舐めてきました。私の体も反応し、
少し声が出てしまいました。なるべく感じてしまわないようにと心では思っていた
のですが。

I君「ほらMちゃん、ちゃんと見て」
そう言われゆっくりと見てみるとI君が舌を伸ばして私のクリトリスを舐めていま
す。そして舐めながら指を1本穴に入れてきました。
ゆっくりと出したり入れたりしています。そのうち指を曲げGスポットあたりを刺
激してきます。私は声を押し殺しながら耐えます。ですが腰が勝手に動くのです。

I君「見てみな感じてきたね。グショグショだよ2本簡単に入っちゃったよ」
私 「いやっ!そんなこと言わないで」

そう言って感じることを堪えてはいるのですが、確かに濡れてきたのか徐々に激し
く2本の指を出し入れされGスポットを擦られるとクチュクチュと音がしてきて想
像以上に濡れてしました。
このままだとイッてしまいそうだったのですが、そんな時にT君が…

「Mちゃん、おなかの傷は帝王切開?」

そう言ってきて、I君も愛撫を止めました。なんとなく私は助かったと思いました。
主人以外でイッてしまうことに抵抗があったからです。今更でもせめて裏切りが少
なくなるようにと自分勝手な想いでした。

「2人とも帝王切開だったから」と言うとT君は「うちも2人目と3人目そうだった
んだよ。女の人は大変だよね男は出すだけなのにね」となぜか普通の真面目な会話。
そんな会話にちょっと気が抜けました。

I君「だからMちゃんのオマ○コは綺麗なんだね。中もキツイしね」
T君「ピンク色だもんな、うちのは真っ黒だよ」
I君「うちの奴も。しかもビラビラ大きくてはみ出してるし。Mちゃんの広げないと
   ビラビラ見えないもな。小さくて可愛いわ」

そう言ってI君は私のオマ○コを広げたり閉じたりしてT君と一緒に見ています。

T君「ほんとにオマ○コの周りにもほとんど毛がないから広げないと割れ目しか見
   えないから小学生みたいだ。色白だしね」

私 「変なこと言わないでよ恥ずかしい!」

そう言って手でオマ○コを隠しならが、なんとなくいい気分になっていました。お
世辞でも褒められると嬉しくなってしまうのですね。
すると…

I君「体も冷えてきちゃったら、そろそろシャワー浴びて出るか」
T君「その前にMちゃんにお願いがあるんだけど、このままオシッコしてみてよ」
I君「俺も見てみたい!してよ」
私 「冗談はやめて、絶対に嫌だよ」
T君「なんだよー残念」

それ以上は求めてはきませんでした。そのあとは熱めのシャワーを浴び3人ともバ
スルームを出ました。
私はバスローブがあったのでそれを来ました。2人は裸のままでと言ったのですが
無視してきました。出るとE君とO君はまだ寝ていました。

出てすぐにT君もI君もスマホを持ってきて私の見てる前でさっきの画像を消して
くれ、その後も確認してとスマホを渡してくれてました。
T君はE君とO君を起こし、事情を説明しているようで、E君とO君がスマホを私
の所に持って来ました。
O君は撮っていないけど確認してくれといいました。
問題はE君でした。みんなが知らないうちに何枚も撮っていて、私のオマ○コのア
ップ、無理やりフェラされてる顔、O君がパイズリしている時、その後のO君のオ
チ○ポをお掃除フェラしてるところ…
他の人にいつの間に撮ったんだよと言われながら全部消し確認もしました。
この時、提案に乗って良かったとつくづく思いました。

O君はシャワーを浴びるとシャワールームへ、T君とE君は喉が渇いたとソファー
へ行きました。I君はバスローブの上からまたオッパイを触りだしました。
私は写真も全部消してほっとし駄目もとで言いました。

「やっぱりもうやめよう?疲れちゃったし眠いし…だめ?」

案の定帰ってきた言葉は「駄目」でした。

T君「これからでしょう(笑)」
E君「約束は守らないと、後が怖いよー(笑)」
I君「そうそうMちゃんがその気になって楽しんでくれないと、またみんなで押さえ
   つけてエッチな画像撮っちゃうよ。同じ繰り返しだよ」

そう言われて私もやっぱり無理か…と諦めてしまいました。それとすでにセックスし
てしまったのと色々話して少し打ち解けたような気もしてたのかもしれません。もう
どうでもいい、抵抗しないで受け入れようという気持ちになっていました。
言われたとおり楽しんじゃおうかな?とも思ってしまっていました。
その時には主人のことも考えていませんでした。それよりもこの後、どんなことされ
るんだろう?いつまでされるんだろう?という期待に近い不安でいっぱいでした。

ベッドに行こうとI君に手を引かれ素直にベッドに行きました。
I君はベッドの頭のほうの壁にもたれ両足を広げて足を投げ出した格好で座りました。
すでに小さくなって少し皮がかぶっているフニャフニャのオチ○ポをフェラして欲し
いとのことでした。
私はI君の足の間に入り四つん這いのような格好でI君のオチ○ポを握り皮を剥き、
先のほうを舌で舐めながらゆっくりと扱くと少しずつ大きくなってきました。
先っぽはくすぐったいといい、裏筋や玉袋を舐めてと指示してきます。言われるとお
り玉袋を舐め、裏筋に沿ってゆっくりと亀頭の方へ舌を這わせます。カリの部分の裏
側をチロチロと舐めながら扱くとI君は可愛い声を出します。
I君のオチ○ポはやっぱり太目で短い。手で握ると先の方がやっと出る程度です。
主人のはもっと長いよな~とどうしても比べてしまっていました。
親指と人差し指2本で強めに握り根元から先の方に扱くと先の穴から我慢汁が出来て
きます。

私「なんか先っぽから出てきたよ」

そう言って指先で我慢汁に触れ持ち上げると糸を引くのを繰り返し、我慢汁を亀頭に
塗るようにクリクリし、それを口に含み舌で舐めまわしました。
さっきとは違う感覚でした。無理やりだと嫌という気持ちだけでしたが、心を許した
今は平気でI君の我慢汁を舐めることができました。
I君はバスローブを上半身だけ無理やり脱がし私のオッパイを出しました。
下を向いているので私のオッパイは重力で垂れ下がり更に大きく感じたのでしょうか?

I君「Mちゃんのオッパイ、プルンプルンしてて触り心地いいよ」

そう言ってオッパイを落ち上げては放しを繰り返し、たまに乳首を掴み下に引っ張り
ます。
私は乳首を少し痛いくらいに引っ張られるのが好きで、そうされると自然に声が出て
しまいます。I君のオチ○ポを咥えているので「ん、んん」って感じになってしまい
ます。

O君が知らない間にシャワーから出てきて、横のほうで私のしている行為を羨ましそ
うに見ていました。
E君が「俺もシャワーを浴びてこよう」そう言ってバスルームへ行ったのと同時に、

T君「Mちゃん!」

そう言って四つん這いでI君をフェラしてる私の後ろにT君が来て、私のお尻を持ち
上げるようにしました。そしてバスローブをめくり上げました。

T君の目の前には私のオマ○コとアナルが丸見えの状態になりました。恥ずかしくて
慌ててバスローブを元に戻そうとすると、「駄目!駄目!」と言って、腰の紐も解き
すべてバスローブを取られてしまいました。
そしてT君は、私の濡れ始めているオマ○コにむしゃぶりついてきたのです。
両手でオマ○コを広げてクリトリスから穴に向かって舐めあげます。私は我慢できず
I君のオチ○ポを口から放して声を上げました。

I君は私の頭を撫でながら「Mちゃん、気持ちいいの?」と聞いてきます。
そして「休まないで舐めてくれなきゃ」と私の口にオチ○ポを入れてきます。
私は咥えるのが精一杯でした。それでも声が出るたびにオチ○ポを放し声を上げまし
た。

T君はオマ○コを舐めていたかと思うとクリトリスを吸ったり、わざとジュルジュル
と音を立てて私の愛液をすすります。

T君「うん、Mちゃんの愛液おいしい!オマ○コも充血してきたよ。クリも勃起して
   きた」

わざと恥ずかしいことを言ってきながら指を入れてきました。指を出し入れしながら
アナルを舐めてきます。体が震えて自然と腰をくねらせてしまいます。

T君「Mちゃんの腰の動きいやらしくてそそられる。イッちゃってもいいんだよ」

そう言って指を激しく動かしながらアナルを舐め続けられてると、O君が私の下に頭
を入れてきて乳首を吸いだしました。
同時に色んなところを愛撫され、もう頭の中がおかしくなってきそう…
そう思ったときに、アナルに違和感を感じると体に電気が走ったようになりました。

T君「ほら、お尻の穴にも指入っちゃったよ、アナルは初めてだった?」

T君がオマ○コとアナルに指を入れているのです。オマ○コとアナルに入れている指
を交互に出し入れされ、私は声にならないうめき声をあげました。もうI君のオチ○
ポを咥えている余裕などありませんでした。

T君「意外と簡単に入っちゃったね。アナルいける方なんじゃない?」
  「そろそろチ○ポが欲しくなってきたかな?入れるよ~」

そう言って、アナルに指を入れたままオマ○コにT君のオチ○ポが入ってきました。
最初はゆっくりと動いていましたが、段々と激しくピストンされアナルに入っている
指も激しく動かされます。私は頭を振って喘ぎまが、I君が「ほら、しゃぶって」と
口にオチ○ポを咥えさせます。我慢できずに口から放し喘ぎ、また口に咥えさせられ
の繰り返し。O君は乱れる私の体の下でオッパイを揉みながら乳首を吸い、もう片方
の乳首をI君が引っ張ったり、コリコリと転がしたりしています。
気づくとE君まで居て私の背中を首筋から腰に向かって舐めてきます。

私 「いやいや、だめイッちゃう。いやいや・・・」
T君「うぅ~すげー締まる。イクー!」

そう言ってまた私のオマ○コの中に精液を注ぎました。
同時にピストンも止まり、アナルの指の動きも止まりました。私はもう少しでイキそ
うでしたが、何とか持ちこたえました。

T君がゆっくりとオチ○ポを私のオマ○コから抜くと精液が中から溢れ出て、ポタポ
タと下に垂れました。するとすぐにI君が立ち上がりました。

I君「もう我慢できないわ!Mちゃんの姿見てたら限界!」

そう言うと、T君の精液が残っている私のオマ○コにオチ○ポを挿入してきました。

それにはT君もビックリしたようでした。

I君「T、別に病気じゃないだろ?」

そう言って激しくピストンし、今度もI君が私のアナルに指を入れてきました。
また私の頭の中はおかしくなりそうになり、「いや!いや!」を連発しながら首を左
右に振りました。
TくんがさっきのI君の位置に来て、精液まみれの小さくなりかけたオチ○ポを出し
「綺麗にして」と言い私の頭を持ってオチ○ポを差し出します。
私はさっきまで嫌がっていたはずなのに、私の愛液とT君の精液にまみれたオチ○ポ
を口に含みしゃぶりました。尿道に残っているT君の精液までも吸い出し、そして飲
んだのです。喉に絡みつくような感じでむせました。味もあまり覚えていません。

I君のオチ○ポが奥に当るたびに、苦しいような声を出しました。
「ぅん、ぅん、ぅん」
頭の先からつま先まで電気が走るような感覚。イキそうなのかどうなのかもわからな
い変な感じでした。そしてオマ○コが急にキツク感じました。

I君「2本入っちゃったよ。お尻に・・・」

私もわからないまま、2本の指がアナルに入ってしまったようでした。

I君「オマ○コの中すげー!そろそろイク!」

そう言うと激しくピストンをし始めました。すごく早く動かされ、私も今度こそイッ
てしまうと観念しました。そして私自身も自然と腰を激しく動かしていました。

私 「だめー!イッちゃうぅぅ!いやー!」
I君「うぉー締め付ける!」

そう言った瞬間に私は絶頂を迎えビクンビクンと痙攣したように体を震わせました。
次の瞬間、I君もオマ○コからオチ○ポを抜き、私のお尻に精液を飛ばしました。
そして精液を出したかと思うと、また私のオマ○コにオチ○ポを入れ、ゆっくりと
出し入れし余韻を楽しみながら、お尻に出した自分の精液をアナルに集めながら指を
入れたり出したりしていました。

私は脱力感に襲われぐったりとしていましたが、休む暇もなくEも2人の精液にまみ
れた私のオマ○コにそのまま挿入してきました。
私は「お願い、もうやめて」と言いましたがやめてくれるはずもなくピストンされ続
けます。そして今度はI君のお掃除フェラもさせられました。
そんな光景を心配そうな顔で私の背中を摩りながらO君が見ていました。

E君は無言で動き続けます。私は果てたせいか感覚が鈍っているのか敏感になってい
るのかもわかりませんが、もう上半身は完全に倒れこみ、お尻だけ持ち上げられるよ
うな姿で喘ぐ声だけが出続けます。

主人とはあまりバックでしませんでした。主人にアナルを見せるのが恥ずかしかった
ことと、バックの姿が何か淫乱に感じてしまっていたので。それが今はその日にエッ
チしたばかりの人たちと平気でしている私でした。しかもアナルを見られるばかりか
指まで入れられて喘いでしまってました。

そうしていると、E君がオマ○コからオチ○ポを抜いたかと思うと、何か痛みと苦し
い感じました。
E君がアナルにオチ○ポを挿入してきたのです。

私「いや、お尻は嫌!やめて!痛い!痛い!」

本当はすでに主人とアナルセックスをしていた私は、そんなに痛くは無かったのです
が…久々というのもあり、少し痛い気がしただけでした。

E君「アナルに入れちゃった!でも先のほうだけだから…」

そう言って亀頭の部分だけをアナルにゆっくりと入れたり出したりしているようでし
た。

私 「やめて!本当にやめて!お尻は嫌なの!」

そう言いましたがやめてはくれません。

他の3人もその光景を間近に来て見ています。

I君「本当に入れちゃってるよ」
T君「Mちゃんのアナル処女お前が奪っちゃったのか!俺が奪いたかったのに」
O君「大丈夫なの?Mちゃん痛くない?」

そんなことを言いながら見ています。アナルに入れられた事だけでも恥ずかしいのに
他の3人もアナルに入れられた私の姿を間近に見られるなんて…恥ずかしという気持
ちの方が上でした。

E君「お尻の穴やっぱりすごいキツイわ!やばいイキきそう・・・」

そう言うと動きが早くなってきます。私はアナルが痛いというより熱く感じてきまし
た。そして動きが大きくなるにつれ奥の方に入ってくる感じがしました。

T君「E、ほとんど入れちゃってるじゃん。Mちゃん大丈夫?」
E君「うぅー」

そう言うと、ぐいぐいとアナルにオチ○ポを押し付け、最後にはE君の根元まで私の
アナルは受け入れてしまい、奥の方に精液を出されてしまいました。
E君はしばらくアナルに挿入したまま私の背中に倒れこんでいました。
ゆっくりとオチ○ポをアナルから抜くと少しずつアナルから生温かいものが出てくる
のがわかりました。
さすがにアナルに入ったE君のオチ○ポは口で綺麗にすることは拒み、E君も理解し
てくれました。

私は体制を戻し座りティッシュで拭こうと股を広げると、アナルからもオマ○コから
も精液が溢れて出てきました。それを拭き始めるとO君がウェットティッシュも持っ
てきてくれました。そして

O君「俺が拭いて綺麗にしてあげるよ」

そう言って、私の持っているティッシュを取って丁寧に精液をふき取ってくれました。
O君が真剣な顔で私のオマ○コやアナルに顔を近づけ拭いてくれている姿を私はボー
っと見ていました。他の3人は他人事のようにソファーや別のベッドで休んでいまし
た。
指でオマ○コを広げ、ビラビラの隙間なども丁寧にウェットティッシュで拭いてくれ
くれている姿が申し訳なく思いシャワーを浴びてくると告げてバスルームに行き、シ
ャワーでオマ○コとアナルを流し、ボディソープで綺麗に洗い流しました。
お尻に力を入れるとアナルから精液が出てきて、何度も洗いました。
ついでに、なんとなく精液が口に残っているような気がしてうがいもしました。

シャワールームからバスタオルを体に巻き出て行くと心配そうにO君が待っていて、
「大丈夫?」と声を掛けてくれました。
私はベッドに行き横になり、「O君はまだだったよね。したいの?」と聞くと、O君
は照れくさそうに「Mちゃんが大丈夫なら、したい」と言いました。
私は自分からバスタオルを取り、全裸になって「来て」とO君を誘いました。
O君の優しい感じが、少し主人に似ていて癒されていたのだと思います。

O君は私に抱きつきキスをしようとしてきましたが、それだけは抵抗がありました。
O君に「ごめんね。キスだけは許して」と言うと、O君はオッパイに顔を埋めて揉み
乳首にむしゃぶりつきました。
私の太ももにはO君の固くなったオチ○ポが当り、たまに冷たく濡れる感じがしたの
で我慢汁が出てるんだな~と思いました。
私は、乳首を舐め吸っているO君のオチ○ポを自分から握りしごいてあげました。
そして自分から足を広げて、O君のオチ○ポを自分のオマ○コに導き挿入させました。
O君はゆっくりと動きながら、私のオッパイを揉み乳首を吸います。
自然と心地よい声が出ました。
するとO君が「高校の時、Mちゃんのこと好きだったんだよね」そんな事を言ってき
ました。O君とは高校まで一緒でしたが何も気がつきませんでした。高校になってか
らはあまり交流もなかったと記憶していました。
嘘だとしても好きだったと言われて嫌な気分にはなりません。私は何も言わず、無言
でO君の頭をギュッと抱き寄せました。するとO君は「うぅ~苦しい」そう言ってオ
ッパイから顔を無理やり放しました。「Mちゃんのおっぱい大きいから窒息しちゃう」
そんなことを言ってお互い笑いました。

O君は私を抱くようにしてクルっとまわり、挿入したまま私を上にして自分は下にな
り、下からオマ○コを突き上げるようにしてピストンしてきます。突き上げられるた
びに私はO君の胸に顔を押し付け強く抱きしめ声を殺して感じていました。
そして体を起こし、騎上位で私から腰を動かしました。腰を回したり上下に動き喘ぎ
声も上げました。周りを見ると他の3人はまた寝ていました。
O君が「最後はバックでしたい。いい?」そう言ったので、私は「うん」と言って、
一旦O君のオチ○ポを抜いて四つん這いになりました。
O君は私のお知りを掴み、少し上に持ち上げてオマ○コにオチ○ポを挿入してきまし
た。激しくピストンしながら、「Mちゃん、お尻も大きいよね。高校の時から」そう
言いながらアナルを指で刺激してきました。
私は「あっ!お尻…うぅん!大きいとか言わ…ないで…あぁ~!気にして…たんだか
ら…あっ!」感じ喘ぎながらそう言いました。
O君は「もうイク」と言ったかと思うと、私が「まだ駄目」と言う前にオマ○コの中
に精液を出しました。私はイクことは出来なかったけど、O君の気持ちよさそうな顔
を見て満足しました。
O君はしばらく私の中に入れたまま私に抱きついていました。
O君はオマ○コからオチ○ポを抜き、「俺のも綺麗にしてくれる?嫌なら無理しなく
ていいけど」私は「うん。大丈夫」と言ってO君のオチ○ポを口で綺麗にして尿道に
残っている精液まで吸って飲んであげました。O君の精液の味はあまりしなかったか
な?3回目の射精だから薄かったのかもしれません。
O君も私のオマ○コから溢れ出る自分の精液と私の愛液を綺麗に拭いてくれました。

O君が「少し休もうか?」と言って私が寝ている横に入ってこようとした時に、小さ
くしぼんだオチ○ポ先に精液の残りの雫が垂れ落ちそうになっているのが目に入りま
した。私は「あっ、少し残ってる」と言って慌ててO君の小さくなたオチ○ポを咥え
て吸ってあげました。O君は「すごい嬉しいかも」と言ってました。

その後O君の腕枕で、まさかの3回戦目まで少し眠りにつきました。

人妻Mの告白5 ~小学6年の同窓会~

相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。

結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに
主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。

そんな中、同窓会のお知らせが来ました。小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかし
いと思いましたが…
連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもは
ハゲにデブばっかりだよ(笑)」
今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」
そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に
旧友に会いたくなりました。

そのことを主人に言うと「Mは気にするほどじゃないと思うよ。俺から
見たらまだまだイケてると思うけど。逆に行かせるのは心配だな」と…
私は「気持ち悪いこと言わないで!」と少し嬉しかったのと恥ずかしさを
隠すように怒り口調で言いました。
「じゃー参加にしようかな。みんなおじさんにおばさんだよね」
そう言って参加の連絡をすることにしました。

現在、北海道に居る私は同窓会のために都心へ帰らなければいけないので
せっかく帰るならと同窓会のある一週間前から実家へ帰ることにしました。
行く日が近くなるにつれ主人は「行かせたくないな」「同窓会での浮気っ
て多いらしい」そんなことを言い出しました。
何を言ってるのだろうと私は少しイライラした感じで
「40過ぎのおばさんに誰も興味示さないよ」
「私が浮気すると思ってるの?なに考えてるの?」
と少し冷たく言いました。

当然、私自身もそんなことはあり得ないし、主人以外の人となんて考えた
こともありませんでした。
ただ、今思えば少し何処かで何かを期待していたのかもしれません。
出席するためのスーツを買った日にレースののピンクで可愛い下着も買っ
てました。

実家へ帰ってきて、今でもたまに連絡を取り合ってる女友達Sちゃんと同
窓会の前に会おうということになり夜に待ち合わせをし飲みに行きました。

Sちゃんと飲みながら昔話で盛り上がっていると、そこへ幹事のY君がや
ってきました。Sちゃんが「Mちゃん帰って来てるよ」と誘ったそうです。
さらにY君が他にも声を掛けようと連絡を取りO君とI君も合流。
確かに男の人3人ともすこしハゲててお腹も出てるおじさんって感じでし
た。それを考えると私の主人はカッコイイかもと思いました(笑)
ちなみにSちゃんとY君とO君とは高校まで同じでした。

Y君「Mちゃん太ったって言ってたけど全然だよ。うちのカミさんは化け
   たよ。見られないくらい(笑)」
私 「そんなこと無いよ。お腹なんて見せられないくらい」
I君「えー、それなら見せてみてよ。俺とどっちが出てるか比べよう(笑)」
O君「高校のときに比べるとMちゃんオッパイ大きくなったね。同窓会で
   みんなの注目だよ。きっと(笑)」
Sちゃん「そうだよねー大きい。私は小さいから主人が文句言うよ。パイ
     ズリ出来ないって(笑)」
私 「・・・Sちゃん、酔ってるぅ?(苦笑)」
Sちゃん「Mちゃんのオッパイ、私に分けて~」

そう言って、私のオッパイを揉みだすSちゃん
確かに私は体の割にはオッパイが大きいかもしれません。主人と付き合い
始めた18才の時はBカップ。結婚する頃にはCカップ。
1人目の子供が出来てからはDカップ。2人目が出来たときにはEカップ
になっていました。アンダーは変わっていないので乳房だけが成長し続け
た感じです。

Y君「Sちゃん、エロモード入りました!(笑)」
O君「Mちゃん、引いてるじゃん」
Y君「Sちゃん、飲むといつもエロくなるんだよ(笑)」
I君「でもほんとMちゃんのオッパイはそそられるわ俺にも揉ませて(笑)」

そんな時にSちゃんが私の服の胸元を引っ張りました。
私は慌てて抑えたのですが…

Y君「おぉー!いいもの見せてもらった!」
I君「谷間しっかり見させていただきました!俺の挟んでもらいてぇー(笑)」

3人ともギラギラとした目でわたしのオッパイに視線を向けていました。

私も場の雰囲気もあったのでしょう。
私 「I君、挟んであげようか?でも主人専用だから駄目ー!(笑)」
I君「えー!旦那のいつも挟んでるの~?」
私 「いつも主人の挟んであげてます(笑)」
Y君「羨ましい。Mちゃんにパイズリしてもらえるなんて旦那は幸せ者だな」
O君「俺してもらったこと無いから羨ましいわ」
私 「いや、冗談だから~」

そんなことを言ってるときにドサクサに紛れてI君が私のオッパイを指で突き
ました。何故か私はその時、気がつかなかったふりをしてしまいました。
何気なく横に座っていたI君の股間が視界に入ったのですが、スラックスの
上からでもわかるくらいに勃起していました。

そんなことを笑いながら冗談ぽくしていたので、飲んでる席ということもあり
そんなにいやらしいとも感じませんでしたし、年齢的なものもあるのでしょう
か、意外と平気で猥談に盛り上がってました。

その日は0時近くまで飲んでいたので、みんなも明日は仕事ということもあり
そのまま解散となりました。

同窓会当日、深い意味も無く新しい下着を着けてスーツを着て出かけました。
会場は某ホテルで2次会も同じホテル内でした。

さすがに小学の同窓会となると誰が誰だかわからない状態です。
30人ほど集まりました。そんな中で知ってる顔といえば、前もって会った3人
とSちゃん。すぐに皆は合流。そこにI君と仲がいいT君、Sちゃんと今でも
付き合いのあるAちゃんも加わり7人で昔話やそ後の話や旦那や奥さんの話、
子供の話で盛り上がりました。

2次会もほとんどの人が参加し、中学まで一緒だったE君も仲間に加わりその
頃には8人ともみんなも酔った勢いで何でもありの会話。
この歳になると夫婦の仲は冷めるとか、夜の生活も全然ないとか。
誰々が不倫してるとか色んな話になりました。
私も調子に乗って、主人しか知らないなど話していました。

そんな中、SちゃんとY君がなんとなくいい雰囲気に…それを見ているとI君
が「あの二人、たぶん出来てるんじゃないかな?たまに2人で会って飲んだり
してるって聞いてたけど、飲んでるだけじゃない気がする(笑)」
そんなことを言っていました。

2次会もお開きということで、8人とも名残惜しいというのもあり3次会に流
れることにしたのですが、I君とT君が今日は泊まっていくつもりだったので
ホテルに部屋を取っているから部屋でやろうということになりました。
みんなでお酒などを買いに行き、部屋に行ったのですがツインでありながら、
けっこう広めの部屋でした。
3次会が始まって30分もしないうちにAちゃんに電話。どうやら旦那さんが怒
ってるみたいということで帰ることになりました。Y君が駅まで送ってくると
一緒に出て行きました。
私、Sちゃん、I君、T君、O君、E君の5人で飲んでいるうちにSちゃんに
対して男の人たちがはやし立てるように猥談に…
Sちゃんも調子に乗って、みんなのオチ○ポを触りだしたり、握っってみたり。
「あー!硬くなってる~」とか笑いながら言っていました。
男の人たちは特に悪乗りすることなく紳士的に笑って流してました。
そしてSちゃんの暴露話。やっぱりY君と関係を持ってたみたいです。

その時、私は主人のことを考えてました。何してるかな?とか。
するとSちゃんに電話。どうやらY君からのお誘いの電話だったみたいです。
Y君はAちゃんを送りに出たのをきっかけに、そこからSちゃんと2人で抜け
出すつもりだったみたい。Sちゃんは嬉しそうに出て行きました。

私も女性が一人も居なくなったこともあり帰ろうと思いました。
すると「花が無くなるのは寂しいから、もう少し付き合って」とか「久々に北
海道から来たんだからゆっくりして行け」とか皆に止められました。
私もさっきSちゃんが悪乗りしてても紳士的に振舞っていた人たちだったし、
もと同級生という安心感で、もう少し残ることにしました。

そのうちお酒が無くなりT君、O君、E君で買いに行くことになりました。
残ったI君と私は北海道の話など普通に話していたのですが、急に酔いがまわ
りだしたのか具合が悪くなってきました。
I君は心配してくれている様子で洗面所に連れて行ってくれて背中を摩ってく
れたりしました。
それでも頭の中がグルグル回るような感じで、体にも力が入らないような感じ
で座り込んでしまいました。I君は私に肩を貸してくれて取りあえずベッドへ
横にしてくれました。
意識がもうろうとしている中で、I君が「少し楽にするといいよ」と言いなが
ら上着を脱がし、ブラウスのボタンを2つほどはずしました。
完全に胸の谷間が見えていると思いながらも「いや」と一言言うのがやっと。
とにかく辛かったです。
いつの間にかI君が私の後ろに。私の上半身を抱き上げ自分に持たれ掛けさせ
、オッパイを下から上に持ち上げるように揉んできました。
体に力が入らない私はされるがままで「いや、やめて」と声にならないくらい
の小さな声で言いましたが、今度は残りのブラウスのボタンを外しはじめまし
た。I君は「楽にしようね」と耳元で言いながら外します。
ブラウスから私のピンクのブラジャーで覆われたオッパイが丸見えです。
私は抵抗しようと体を動かすのですが、力なくクネクネと動かせる程度でした。
お酒に何か入れられた?その時にそう思いました。

ブラウスを全部脱がされ、スカートのフォックを外ずされファスナーを下ろされ
掛けたときに買い物に行っている3人がワイワイと話しながら帰ってきました。
私は「助かった!」と思い「助けて」と言ったのですが、帰ってきた言葉は…

T君「なんだよーI!一人で勝手に始めてるしぃ勝手に始めるなよって言ったの
   に!」
O君「順番はジャンケンで決めるって言ってたじゃん」

E君「Mちゃんのオッパイほんとにデカイ!やばいよ我慢できないよ!」

I君は私のオッパイを揉みながら、「取りあえず脱がせちゃおう」そう言ったか
と思うと、男4人が私に群がりスカートを脱がされストッキングも脱がされ、下
着だけの姿にされました。
I君「Mちゃん、下着に気合入ってるね。もしかして期待してた?(笑)」
私はこの状況に恥ずかしさと男4人という怖さとで何も言えず顔を伏せるのがや
っとでした。

T君が私の両足を無理やり広げて「レースのパンティーから毛が透けてるのって
そそられるね」そう言ってじっと見つめています。

I君「まぁ~じっくり楽しもうよ。Mちゃんも楽しんじゃえばいいんだよ。同時
   に男4人なんてめったにないよ」

そういってブラジャーを外しました。わたしのオッパイが男4人の前にさらけ出
され、その瞬間に男4人が「おぉー!」と歓声をあげます。
手で隠そうとするのですがI君が腕を押さえつけます。

私は泣きながら「やめて、お願い」と言うのですが笑いながら「柔らけぇ」とか
「すげー!」とか声を上げながらオッパイを揉んだり乳首を摘んだり引っ張った
りして聞いてはくれません。
ただO君が「Mちゃん、ごめんね」と言ってたのを覚えています。

私はこれからされることを思いながら主人に申し訳ないという気持ちでいっぱい
でした。ですが心では嫌で反抗したいと思っているのですが、体は反応してしま
います。乳首を指で転がされたり引っ張られるとビクンとしてしまいます。
「乳首立ってきたから感じてるんじゃない?」「コリコリしてきた」そんな言葉
を言われると恥ずかしさで余計に感じてしまいます。
I君とE君が私の乳首を舐め始め吸ったり、たまに噛んだりされると、気持ちで
は気持ち悪いと思いながらも「あぁ~」と喘ぎ声が出てしまいます。
そうされていると股間に何かを感じました。

T君がショーツの上からオマ○コのたて筋に沿って指を動かしているのです。
O君は私の内股を摩っています。そのうちT君の指の動きが激しくなり、強く
割れ目に指を入れてきます。たまにクリトリスに擦れるとやはり体が反応してし
まいビクンとなります。
T君 「なんか湿ってきたよ・・・Mちゃん感じてるんじゃない?」
O君が鼻息を荒くして私のオマ○コに顔を近づけます。
T君 「O、女性経験少ないんだろう?Mちゃんのオマ○コ早く見たい?」
と言いながらショーツの脇に指を掛けてずらし、私の濡れたオマ○コをO君に見
せて喜んでます。
見られているかと思うとオマ○コが熱くなってきます。
そして、T君が「そろそろ脱ごうか!」と言ってショーツに手を掛け下ろしました。
「すげー!濡れ濡れ!」とT君。
O君は「感動!Mちゃんのオマ○コ毛が薄いから丸見え。うちの奴なんか毛深くて」
T君「旦那だけしか知らないせいかオマ○コも綺麗じゃね?」
そう言うと、乳首を吸っていた2人が「どれどれ」と言いながら私のオマ○コを覗き込みます。

元同級生である男4人に主人と産婦人科の先生にしか見せたことのないオマ○コ
を見られてると思うと恥ずかしさでいっぱいでした。
両足と両手を押さえられ、それでも腰をクネクネと動かし抵抗するのも空しく、
オマ○コを広げられ、じっくりと4人に見られてしまっています。
「クリトリス小さいね」「ビラビラも小さいよ」「これ尿道?」「穴も小さくね
?」「お尻の穴綺麗だね」恥ずかしいことばかり言われます。
そして皆が全裸になり、私の前に4人のオチ○ポが…主人のしか見たことがなか
ったのですが、このとき正直気持ち悪い、汚いとしか思えなかったです。

T君が「記念撮影だ」といい他の3人で私を押さえつけ、両足を広げられた姿を
スマホのカメラで何枚も撮られました。
それを私に見せ付けて「よく撮れたよ。ネットに公開しちゃう?」と笑いながら
T君は言います。
見るとオマ○コもアナルも丸見え。顔は伏せたのですが私を知っている人が見た
らすぐわかってしまうような画像です。

I君が「嘘嘘、公開なんてしないよ安心して。Mちゃんもここまで来たら楽しもうよ。ね!」

その言葉が私には安心ではなく脅迫に近いものに感じられました。
言うとおりにするしかない。反抗しても無理。ここまできてこれ以上何もされな
いなんてあり得ない。諦めに近い気持ちでいっぱいでした。

それからは、私の体中を4人の男が触ったり舐めたり。それでも最初は無駄な抵
抗を試みていましたが、徐々にわたしも抵抗することを止め、されるがままにな
っていました。常に主人のことが頭に浮かび自然と涙が流れてました。
主人の優しい顔。言葉が頭の中を駆け巡ります。そんな状態なのに…体は感じは
じめるのでした。

意識が少しずつはっきりして来て現実に戻ってその光景を見ると男4人が私の体
を弄んでいます。体の感覚も戻ってきました。
そうすると体の感覚がはっきりしてきて、4人の愛撫が感じてきてしまうのです。
オッパイを揉まれながら両乳首を舐められ吸われ、オマ○コを舐められ、クリト
リスを吸われ、お腹や足を摩られ舐められ…その光景と感覚が一気に私を襲い、
絶頂に達してしまいました。きっと大きな喘ぎ声を出していたのだと思います。

「Mちゃん、エンジンかかってきたね」
「これからが本番だよ。もっと楽しもうね」
「あの真面目だったMちゃんのこんな姿見れると思わなかった」
「すげー感じまくってるなー、本当は淫乱だったとか?」
「Mちゃんとこんないい思いできると思わなかった」
「ゴム買ってきただろ?」「あ、忘れた・・・」
「まじか!今更だよなー生でしちゃう?外だしでさー」
「ウェットティッシュはあるんだろう?」「3個パック買ってきたから!」
「妊娠させちゃまずいしね」
「じゃんけんしようぜ」
「最初はグー、じゃんけん・・・」

そんな4人の話声を聞いていました。
みんな計画的だったんだ。セックスされちゃう。私って馬鹿だと思いながら絶頂
に達した私の頭の中は徐々に白くなっていくようでした。

そんな状態のわたしの手に何かを持たされます。硬くなったオチ○ポです。
両手に持たされました。私は何も考えずそれを握り扱きました。
I君がオチ○ポを私の顔の前に持ってきて「しゃぶって」と言ってきました。
見ると主人よりも毛深く黒くて汚いオチ○ポ。先が我慢汁でテカテカになってい
て我慢汁の雫が今にも垂れ落ちそうになっています。
私は思わず「嫌っ!」と言って口を硬く閉じました。
I君は「そんなこと言わないでさー」そう言いながら私の口元に我慢汁のついた
オチ○ポをグリグリと押し付けます。

それと同時にオマ○コに何かが当り、はっ!と見るとO君がオチンポを私のオマ
○コに挿入するところでした。慌てて足を閉じようとしましたがO君のオチ○ポ
が抵抗もなく中に入ってしまいました。それだけ私も濡れていたのです。
その瞬間に他の男達が「貫通おめでとう」とはしゃぎました。
私が主人以外の人のオチ○ポを受け入れた瞬間でした。悲しいとか嫌という気持
ちよりも主人以外のオチ○ポが入っていることに逆に興奮してたのかもしれません。

O君が動かしながら「Mちゃんの中、変だ。何か動いてるみたい」そう言いなが
ら無心にピストンを続けます。奥に当るたびに私は苦しい声をあげてしまいその
瞬間を狙ったかのように、少し開けてしまった口にI君の我慢汁だらけのオチ○
ポが入ってきました。慌てて口を離そうとする私の頭をI君は押さえつけ、「さ
っきのオマ○コ全開の写真、ご主人に送ってみる?」と…
私は観念してI君のオチ○ポを受け入れました。我慢汁の変な味がしました。
主人の我慢汁は全然嫌じゃなく、むしろ好きなくらいなのにとても嫌でした。

O君に突かれながらI君のオチ○ポをしゃぶり、両手でT君とE君のオチ○ポを
握ってしごいてる。。。もう悲しい、怖い、嫌だ、汚いそんな感情は無くなって
いました。

そのうちO君は「うぅ」っと言うと果てました。しかも私の中に白い精液を大量
に注ぎ込みました。
皆に「中出しはやばいだろ!」「中出しするなよな!なに考えてるんだ」
「Mちゃん妊娠したらどうすんの?馬鹿か!」
「だからお前が一番は駄目なんだって」
色んな罵声をO君は浴びせられ「ごめん」と言いながら私のオマ○コから溢れ出
る精液をティッシュで一生懸命拭き、中に指を入れて掻き出していました。
元々O君は4人の中でも気が小さく優しいところもある人だったので、みんなに
責められているO君が可愛そうに思えました。
ついつい「もうそろそろ生理だから大丈夫だと思う」と私はポツリと言ってしま
いました。
みんなは「え、そうなの?なんだ大丈夫なのか」「マジで心配したわ、Mちゃん
妊娠させちゃったらどうしようかと思った」と言ってました。
その時、私は一応そんな心配はしてくれるんだ。根っからの悪じゃなかったのか
と少し思ってしまいました。
「ってことは中出しOK?Mちゃん中に出してほしの?」とニヤニヤとI君。
「Mちゃんから中出しOKでましたー!中に出して欲しいそうです!」とT君。
「確かに今の発言は中に出して欲しいと取れるねーMちゃんも好きだなー」とE君。
ゴムアレルギーで使われると数日間も歩けないくらいにオマ○コがかぶれてしま
う。そんなことは言えないし…
私は無言でいました。

冷たい感触がオマ○コや周りに感じました。ウェットティッシュで拭いてるよう
でした。休む間もなく、E君とT君がまた私の体に触れ愛撫してきました。
抵抗もせず愛撫されるのに身を任せ感じてしまっていました。

次に挿入してきたのはI君でした。落ち着いて行為を受け入れてみると色んなこと
を考えていました。
I君のオチ○ポはキツク感じるけど奥に当らない。太くて短いのかな?とか、O
君のは奥に当ってたよな?長いのかな?O君の精液残ってるのに嫌じゃないのか
な?とか…

I君に突かれながら、T君のオチ○ポをしゃぶり右手にはE君のを握って扱いて
いました。O君は控えめに私の左オッパイを触っていましたが、T君が「駄目だ
くすぐったい」と自分から離れ「O、お前また大きくしてもらえ(笑)」とO君
と交代しました。O君は果てたせいでオチ○ポがだらんと垂れ下がり小さくなっ
ていましたがオチ○ポの先からは精液の残りが垂れそうになっていました。
そのオチ○ポを私の口元に持ってきて「お願いします」と一言。
えいっ!という気持ちで精液が付いているO君のオチ○ポを咥えました。
主人が望んでもお掃除フェラなんてしたことがなかったのに…
精液が嫌ということではなく自分の中に入っていたオチ○ポをしゃぶるのに抵抗
がありました。それよりも主人にそんな女と思われるのが恥ずかしく嫌で拒んで
いたのかもしれません。

O君のオチンポは最初はくすぐったがってたけど、すぐに私の口の中で大きくな
りました。やっぱり長いです。でも細いかな?
変な味もしました。O君の精液と私の愛液が混ざった味なのでしょうか?
それともウェットティッシュの味?
I君も「Mちゃん締め付けるわ!ほんとに中が動いてる」そう言いました。
他の人は「Mちゃん名器なんじゃないの?」そんなこと言ってました。

確かに主人も同じ事を言ってました。中が気持ち良い。すごい締め付けて痛いく
らいですごく良いって。昔はよく主人が中に挿入して動かず、私が中を動かした
り入り口を締め付けたりして主人が喜ぶようにしていました。
主人も「絶対できないけど、出来ることなら他の男にも試してもらいたいくらい
Mのオマ○コは気持ち良い」そう言ってくれていました。

I君がイクときにはお腹に出しました。「失敗、オッパイに出したかったのに」
とか言いながら。自分の精液をきれいにした後、I君は「ちょっと休憩」と言っ
てソファーで私と男3人が絡んでいる様子を眺めていました。

次はT君で私のオマ○コの周りをオチ○ポの先で愛撫しながらゆっくりと入れて
きました。焦らすタイプなのでしょうか?ただ入れてから1分しないで果てたと
思います。T君も私の中に精液を注ぎました。
言い訳なのか「Mちゃんのオマ○コ本当に気持ちよすぎてイッちゃったよ」そん
なことを言ってました。
私はほとんどT君のセックスには感じることもできず、それよりもE君やO君の
愛撫の方が気持ち良かった気がします。

最後はE君なのですがT君の精液が思ったよりも多く、私のオマ○コから掻き出
しても次から次へと出てくるようで、「早くしろよ」と言われながら必死で時間
を掛けて綺麗にしていました。
綺麗にしてる間、私はクリトリスに当るたびに腰をビクンと持ち上げE君の乳首
を引っ張ったり、オッパイを強く揉まれると感じてしまっていました。
O君はオチ○ポから我慢汁を垂れ流し、私の左乳首にそのオチ○ポ先を擦り付け
て気持ちよさそうにしていました。

E君がわたしのオマ○コを愛撫してクリトリスを責めてきます。しかもアナルの
入り口も指で愛撫するのです。「お尻はやめて」という私の言葉など無視するよ
うに両手を使って。それと同時にT君とO君が体中を触りクリ派の私はE君が挿
入する前に2度目の絶頂を迎えてしまいました。
私のオマ○コもまた濡れ濡れになり、最後のE君は挿入してきました。
イッたばかりの私のオマ○コに入れて激しく動きます。私はわけのわからないま
まにすぐに3度目の絶頂に達しようとしていました。
「いやいや、イッちゃうー。いやいや!」と声を上げてしまい3度目を迎えました。
E君も「すげー締まる、Mちゃん気持ちいいわ」と言うとすぐに「イク!」と言
ってオチ○ポをオマ○コから抜き私の顔に精液を掛けました。

周りからは「お前、AVの見すぎ!」と言って笑っていました。
E君は「うちの奴は顔射も口内射精もさせてくれないんだよ」
そんなことを言っていました。
私は口を硬く閉じ、目つぶりました。生温かいものが顔にかかり主人のとは違う
臭いにおいがしました。精液まみれのオチ○ポの先を私の頬に擦り付けているよ
うでした。さらにE君は精液を指で掻き集めながら、私の口の中に無理やり入れ
ようとしましたが私は首を振って嫌がりました。それでも少し口の中に入ってし
まい慌てて出しました。
その後、諦めたのか。ティッシュとウエットティッシュで顔を拭いていました。

T君もE君も疲れたのかI君と同じくソファーの方へ休みにいったのでしょうか?
お酒を飲みながら3人で何か話しては笑っていました。

3度も絶頂を迎えぐったりとしている私にO君がまたがってきました。
「Mちゃん、パイズリしていい?」そう言いながらオッパイの間に再び大きくな
ったオチ○ポを挟み、両脇から私のオッパイを寄せて動かします。
とても気持ちよさそうな顔をしながら必死に動いてましたが私は何も感じず、そ
うしているうちに主人のことを考えてしまいました。すると自然に涙が出てきて
泣いてしまいました。
それを見て、O君はパイズリを止めました。オッパイの間はO君の我慢汁でヌル
ヌルになっていました。きっと私がパイズリされているのが嫌だとおもったので
しょうか?自分でオチ○ポを扱きながら、私の乳首に先を擦り付けて、私の乳首
に射精しました。私も少し感じ乳首を立たせていました。生温かいO君の精液が
オッパイから垂れ流れるのを見ながら、私はO君のオチ○ポを握って精液を搾り
出してあげ、そして口で精液を吸いだしてあげました。O君も私がする行為に少
し驚いていました。
気弱な感じが同級生なのに年下に見えたことと、何か私に気を使っていることが
他の3人とは違うように見え、ほかの人より少し良い気持ちにさせてあげようと
何故か優しくできました。O君の精液はそんなに嫌じゃなかったです。
でも、主人の精液ほどでもないですけど…

4人とも休憩に入ったのか、私はそのままにされO君がシーツを上に掛けてくれ
ました。シーツに潜り込み主人のことを想いながら泣き、私は寝てしまいました。

30分くらい寝たのでしょうか?起きると4人はソファーともう一つのベッドで寝
ていました。私は今がチャンスと思い静かにシャワーを浴びにいきました。
体のあちこちが精液なのか我慢汁なのかカピカピになっていて気持ち悪かったで
す。シャワーで念入りに洗いました。とくにオマンコは中まで指を入れて洗いま
した。たっぷりとボディーソープを使い体を洗い、髪の毛も洗いながらさっきま
でのことを考えていました。

本当にあったことなの?主人しか知らかった私が一日で4人とセックス。
わずかな時間に4人のオチ○ポを受け入れて感じてしまった。
主人以外の男の人を初体験、同時に複数プレイも初体験したしまった。
抵抗をやめたのは撮られた写真を言い訳にしてるだけで、自分にはそういった願
望があるのでは?嘘のような出来事と主人への罪悪感に襲われていました。
とにかく、早く体をきれいにして帰ろうと思いました。

綺麗に洗い終わり、最後にシャワーで流している時に突然扉が開きT君とI君が
入ってきました。その日はこれで終わりでは無かったのです…

小学生の姪のタイツに萌えてしまった

嫁に行った姉貴は時々娘を連れて家に来て泊まっていくことが多い、姉貴の旦那は出張が多いらしくその時によく家に帰って来る、要は娘を母親に預けて自分は羽を伸ばしたいということなんだろう。
任された方の母親もいい加減で「買い物に行かなきゃ」とか理由を付けて俺に面倒をみさせる、俺からすれば姪にあたるしまだ小学4年生で胸も出てないガキなので萌えたことなどないのだが、この前は不覚にも姪が穿いていた真っ白のタイツの汚れた足裏に萌えて、夜には姪の脱いだタイツを使ってオナニーまでしてしまった。
母親が出かけた後「面倒臭いな」とは思いながらも、姪を放っては置けないので俺の部屋でゲームをさせることにした、ゲームのやり方を一通り教えて俺はベッドに寝て小説を読んでいた。時折様子をうかがうと姪は正座してゲームに夢中になっていたのだが、履いていた真っ白のタイツの足の裏がかなり汚れてた、かなりと言っても白いから目立つだけで別に靴を履かずに外を歩いたわけではないだろう。
子供の履くタイツにしてはちょっと薄手で肌が透けて妙にエロい、その真っ白なタイツの足裏だけが黒く汚れてる、姪はゲームに熱中しながら時折足を動かしている、俺はその様子を見て勃起してしまった。「小学生のガキの足見てなに勃起してんだよ」と思って目をそらして小説に熱中しようと思うが気になって仕方がない、俺は開き直ってゲームに熱中してる姪の足をガン見した。
オナニーしたくてたまらなくなったけど、姪がいる手前そんなことはできない、今は目に焼き付けて夜のオカズにしようと思った。
そして夕食が終わり寝る前に風呂に入ろうとしたんだけど、脱衣場に姪の履いていたタイツが脱いであった。俺はおもわずそれを手に取ってしまった、裏返しになっていたのでひっくり返すと足裏の汚れた部分が出てきた、「やっぱり臭いんかな」と思って匂いを嗅いだらそれほどでもない、靴の中で蒸れて汚れたんじゃなく家の中を歩いてる時に埃とかで汚れたのだろう。
それでも真っ白なタイツの足裏だけ汚れてる様子を見るともう我慢できなくなった、勃起した愚息にそのタイツをかぶせた、そのまましごいてタイツに射精した、射精してタイツを見ると真っ白いナイロンの繊維に少し黄ばんだ精液がしかも大量に出てた。「姪のタイツこんなにしちゃって、やばいよ」と思ったが出してしまった以上どうすることもできない、それと同時に姪でしかも小学生の履いたタイツに興奮してオナニーしたことに対して自己嫌悪になった。
とりあえず風呂で精液が付いた部分を濡れたタオルでふき取って隠ぺい工作をした、裏返して脱いであったのと同じ状態に戻して脱衣籠の中に入れた。次の日の朝が来るまで「もし洗う時に母親が気付いてたらどうしよう」と気が気でならなかった、朝起きてリビングに行くと母親も姉もいつも通りだった、顔を洗いにお風呂の脱衣場に行くと洗濯機が回ってた。その日の午後に2階のベランダに干されているタイツを確認した、俺が出した形跡はきれいさっぱり消えてた。
次の日姪はそのタイツを履いて帰って行った、俺が射精したタイツとも知らずに。

ひと夏の女装子

 僕は高校2年生です。家族は父 母 妹 僕の4人です。高校1年生の5月の時に 家族が土曜日から一泊で親戚に家に泊にいくことになった。しかし 僕は学校のクラブに行かなければいけないので留守番することにした。久しぶりの一人での留守番である。でも、ずっと前から やりたいことがあった。それは 一度でいいから女の子の恰好をしてみることである。ぼくは、小学生の時から体つきは華奢で顔も女の子のようでした。よく 近所のおばさんからも 僕が女の子だったらかわいい子だよねって言われたことがある。時々 僕自身 女の子に生まれたかったなあって思うこともある。今もそうです。その日、いけないと思いながらも 妹のワンピ-スを着ると何故かピッタリとサイズが合うのでした。長髪の髪の毛を前に垂らして 母の薄いピンクの口紅をつける 自分でもびっくりするくらい鏡にはかわいい女の子が立っているのです。後ろ向きに見ると 僕って意外とお尻が大きいんだあって感心してしまい いつまでも鏡とにらめっこしたのでした。 日曜日には家族が帰ってきましたが、僕はいつものように振る舞うことができたが内心はドキドキでした。そして、8月の夏休みの日に、クラブのOBの23歳の先輩が後輩たちに教えるために来て下さったのです。とても親切に教えてくれ 何故か僕にはいろいろと 話かけてきて教えてくれたのです。クラブが終わり 僕を車で家まで送ってくださるというので (ありがとうございます」と言い先輩の車に乗り込んだのです。他の同級生たちは。「いいなあ」とうらやましがっていました。車の中ではいろいろと話かけてくれて楽しかったですよ。その時 「君は 女の子みたいだね かわいいよ」って言われたのです。僕は 5月に女の子の恰好をしたら本当の女の子みたいだったて笑いながら答えると。先輩は、「今度 見せてよ お礼にステ-キをごちそうするよ」って言うのです。「明日 日曜日だから 俺の家に遊びに来いよ」って誘われたので やさしい先輩だったので 行く約束をしたのです。
日曜日に一人暮らしの先輩の家へ遊びに行くと 綺麗な部屋でした。しばらくお茶を飲んで話していると、先輩は、短いワンピ-スを出してきて、「君のために買ったんだよ」。僕はびっくりしました。でも、僕自身 あれ以来 女の子の服が着たいって心の中で思っていたので、ワンピ-スを着ると ロングヘアのかつらもかぶせられて 先輩が僕の顔をお化粧を始めたのです。男の部屋に化粧道具があることにびっくりしましたが、僕のために用意したって言っていました。鏡を見ると この前家で見た自分よりも さらに本当のかわいい女の子がいるのです。別人かと思うほどです。先輩が 僕に口づけをしてくれました。「今日 一日女の子でいてくれ」 僕は 「はい」って答えたのです。それから先輩の車で 2時間くらいドライブをして レストランで食事をしたのですが。お店にはいるときにドキドキでしたが。「大丈夫 かわいい女の子だよ」と言ってくれたのです。ガラスに映る僕を見ると確かに 別人のかわいい女の子た写っているのです。不思議な感じがしました。 そのあと 車はラブホへ入り、僕は、ベットの上で裸にされてしまったのです。「君の身体は真っ白で女の子みたいだよ 思ったとおりだ」 先輩は 僕の乳頭を吸い始めると 自分でも気持ちよくなってくるのです。アソコは自分の意思に反して勃起しているのです。先輩のアソコも大きく勃起していました。僕の全身をやさしく舐め回されて されるがままって感じでした。先輩は 勃起したアソコと僕のアソコを密着させてくると さらに気持ちよくなってきました。そのあと69という方にになりお互いになめ合ったのです。自然とすんなりと先輩のアソコを口の中へ入れることができたのです。そして
先輩は、僕のアヌスに入れようとしたのですが 僕が痛がると 「ごめん 処女だったね。じゃあ口の中に出していい」って聞かれたので 「はい」って言い 僕は先輩の精液を口の中で受け入れて飲み込んだのです。僕は すでに気が付いたときには出されいたのです。そのあと 一緒に抱き合いながらお風呂に入り、また ベットで抱き合ったのでした。外をでると遠くで蝉が盛んに鳴いていたのを覚えています。その後 先輩とは週1回 合って愛し合うようになりました。その時は女の子になってです。先輩は 職を転々としているらしく今は 運送会社で働いています。僕は将来は ニュ-ハ-フになりたいと考えています。先輩は ニュ-ハ-フのお店に行くみたいで、僕がニュ-ハ-フになったらお店でも一番になれるって言ってくれるのです。女の子として生きていくのもいいかなって、今は学校には 普段通り通っていますが髪の毛は少し長めにしています。
 

不妊に悩んだ末の、究極の選択4

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嫁のみな実とは、結婚以来、ずっと頑張って子作りをしましたが、結局5年頑張っても授かれず、思い余ってとんでもない方法をとってしまいました。それは、私の親友の章雄に、代理父になってもらうというものでした。
追い詰められて、正常な判断がつかなくなったせいで始めたことでしたが、みな実も私もこれですべて解決すると心底思いました。
 
 章雄に、何度もみな実を抱かせるうちに、私の中に異常な感情が湧き上がるようになりました。章雄がみな実と恋人同士のように、夫婦のように愛し合う姿を見て、異常に興奮してしまう私…… 
 そして、何度か章雄に代理で子作りをしてもらいましたが、結局授かれませんでした。でも、まだほんの数回しただけです。これを続ければ、ゴールは近い。そう思っていたのですが、みな実が焦りからか、とんでもないアイデアを出してきました。

 みな実は、この前のブティックホテルでの章雄との子作りのあと、もう授かれたと確信して、名前を真剣に決め始めていたくらいでした。でも、結局生理が来ました…… みな実の落ち込み方は、見ていて泣けてくるほどでした。慰める言葉もなく、そっと見守っていると、みな実が、
『あなた、ちょっと、聞いてもらいたいことがあるの……』
と、真剣な顔で言いました。

みな実が話した内容は、とても受け入れることが出来るものではありませんでした。その内容は、
・章雄と、授かれるまで同居する
・章雄と私は、完全に入れ替わる
・私は、ただの同居人という立場になる
と言う、屈辱的なものでした。私が、さすがに抗議すると、
『でも、一日だけ入れ替わっても、結局ダメだったでしょ? きっと、この方法なら、授かれるはずだよ…… ねぇ、あなた、私もう限界だよ…… お願い……』
涙を浮かべながら言うみな実に、私の怒りは消え失せて、結局同意しました。

 
 いざ方向性が決まると、私もすぐに動きました。章雄にもう次の日には話をすると、
「俺も、それを提案しようと思ってたんだ…… やっぱり、それしかないと思う。たまたま夏休みは、嫁も子供も実家に帰るから、チャンスだと思う。やってみる価値はあると思うぜ」
と、誠実そうな顔で、真剣に言いました。こうやって会話していると、明雄は本当に誠実で良いヤツに思えます。でも、みな実を抱いているときの章雄は、欲望とか、黒い部分が見え隠れします。
それは、気のせいかも知れないのですが、どうしてもそう思ってしまう私がいます……


 そして、1週間ほど経過後、章雄との同居生活が始まりました。同居が始まる前に、みな実のことを抱こうと思いました。でも、みな実は気持ちの切り替えが上手く出来なくなると言い、キスすらさせてくれませんでした。そして、いざ現実的に同居を始めようと考えると、仕事のことや、私の親のことなどもあり、結局みな実が章雄の家に行き、1週間同居することになりました…… 私は、仕事終わりに章雄の家に行き、夜には帰るという形です。私は自営なので、時間を自由に出来ると言う事もあり、なるべく章雄の家には早く行くということにしようと思いました。

 実行が決まった章雄とみな実の同居生活でしたが、世間体とかは大丈夫かな?と、章雄のことを心配していました。でも、章雄の家は都内のくせにデカイそうですし、周りはマンションばかりで、近所付き合いもごく限定的だと言うことでした。


 そして、開始の日は、仕事を早めに終えた私が、車でみな実を送りました。移動する車中で、みな実は元気のない感じで、
『あなた、ゴメンなさい…… こんな事、イヤじゃない?』
と、聞いてきました。私は、つまらないプライドから虚勢を張り、二人の未来のためだからと言って、イヤじゃないと言いました。
『よかった…… じゃあ、これで終わりに出来るように、毎日頑張りますね』
みな実は、妙に丁寧な言葉で言いました。それは、他人行儀にも聞こえて、悲しくなりました。


 章雄の家に着くと、聞いていたよりも大きくて、なおかつ両隣はマンションという、都心の高級住宅街ならではな感じでした。みな実も、家の大きさと、おしゃれな感じに、心を奪われている感じになっていました。
『ドラマに出てきそうな家だね。お掃除、大変そうだw』
みな実は、もうすっかりと章雄の嫁モードです……

そして、電動シャッターが開き、庭に車を入れると、章雄が出迎えてくれました。笑顔で出迎えた章雄は、待ってたよとか言いながらみな実に近づき、そのまま抱きしめてキスをしました。
みな実は、一瞬驚いた顔で私を見ましたが、すぐに章雄の体に手を回してキスを受け入れました。受け入れるどころか、みな実の方からも積極的に舌を絡めている感じで、私は完全に置いてきぼりでした。

 私の目の前で、熱烈に舌を絡め始めた二人。電動シャッターが閉って、道路からは見えないと思いますが、隣のマンションからは丸見えのはずです。世間体とか、そういうものは大丈夫かな?と、ずれたことを考えてしまいました。
夫ならば、この状況では、キスしたこと自体を責めなければいけないはずです。それなのに、章雄の世間体のことを考えている私。みな実と章雄がキスをすることに、私自身慣れが出てきてしまっていることに、怖くなりました。

しかし、章雄は止まりませんでした。荒々しくキスをしたまま、みな実の服の上から胸を揉み始めました。みな実もまったく無抵抗で、夕暮れ時の薄暗い状態とは言え、青空の下、隣のマンションからも丸見えの状態でそんな事をしています。

章雄は、みな実の服の下から手を突っ込み、まさぐり始めました。着衣が乱れて、チラチラとみな実のおへそが見え隠れします。そして、章雄はみな実のブラをズラしたようで、乳首を指で責め始めた感じです。薄手のブラウスに、章雄の指の形と、みな実の乳首の形がはっきりと浮き出ています。
『あ、ふぁっ、 ダメぇ、 こんなところじゃ、ダメぇ、 見えちゃうよぉ、』
さすがにみな実も、止めようとしますが、口調は甘くとろけています。この前の、ブティックホテルでの一件以来、みな実は私とセックスをしていません。欲求不満がたまっていたのかも知れませんが、みな実はすでに興奮状態に見えます。

みな実にそう言われて、章雄はみな実の服の中から腕を抜きました。さすがに場所を変えるつもりなんだろうと思っていたら、みな実の服を一気にまくり上げました。まくり上げられたブラウス…… 剥き出しになった、ブラがズレて丸見えになっている乳房……
こんな屋外で、胸が丸出しになっているみな実…… 慌てて隠そうとするみな実の腕を掴み、
『隠さなくて良いよw せっかくの綺麗な胸なんだからw それに、興奮してるでしょ? これ、カチカチw』
そう言って、みな実の乳首を指で弾く章雄。
『イヤァァ、 違う、違うもん! 興奮なんてしてない! 恥ずかしいだけだよぉ、 ねぇ、章雄ぉ、 ベッドでして、 ずっと我慢してたんだからぁ……』
潤んだ目で、もじもじしながら言うみな実。すでに私はいないものとしている感じです……

章雄は、恥ずかしがり、もじもじするみな実を無視して、乳首を指でつまみました。乳首の形が潰れて平になるくらい強く摘まむ章雄。
『ンッ! ヒィぁっ! ダメぇ、 つまんじゃダメだよぉ、 あぁ、 ンッ! んんっ!!!』
みな実は、野外と言うことも忘れたように、大きな声であえぎました。
「ほら、良い声出てるw 感じれば感じるほど、子宮も降りてくるし、妊娠しやすくなるからw」
章雄が、もっともらしく言いました。でも、今までと違って、誠実で真面目な口調ではなく、どこか砕けた感じがありました。どうしても、章雄の黒い部分が見え隠れしているように思えてしまいます……

章雄の説明で、抵抗を止めたみな実。章雄は、満足そうにうなずくと、みな実の乳首を口に含みました。みな実の左の乳房を握るように揉みながら、右の乳首を舐める章雄。庭でこんな事が始まるなんて、夢にも思っていませんでした。見られるかも知れない…… そんな不安が、みな実を高ぶらせているようです。そして、私も正直、興奮の渦の中にいました。いきなり始まったこの行為を、ズボンが膨らむのも隠さずに、見続ける私……

『あ、あっ! あっ? あんっ? ダメぇ、 声、我慢できないもん! ダメぇ、 気持ち良くなっちゃうよぉっ!!』
みな実は、章雄の頭をぐしゃっと掴みながら、完全に感じているメスの声で鳴きます…… 章雄は、胸を舐めながら、スカートの中に手を突っ込みました。
「なんだよw やる気満々だねw いいよ、ほら、ボンネットに手ついて尻向けろよw」
章雄は、みな実のスカートの中から、すぐに手を抜きながら言いました。そして、手を縦に振る動きをしました。章雄の手から、何か水気が飛びます。手を洗って、ハンカチがないときに、ブンブンと手を振って水を切るような動きをした章雄。その手から飛んだ水分は、みな実の蜜なのでしょうか?

『ヤァァ、 違うもん、、』
泣きそうな声で言うみな実。章雄は、ちょっと強引にみな実の手を取り、ボンネットに両手をつかせて立ちバックの姿勢にしました。みな実は、不安そうで、泣きそうな顔で私を見つめます。
そして章雄は、スカートをまくり上げました。
みな実は、パックリと穴が空いたショーツを身につけていました。穴が空いていると言うよりも、股間部分が完全に裂けている感じのショーツです…… そして、私のところからでもはっきりとわかるほど、濡れてテラテラ光っている股間周り……

さっき車の中で、私に""イヤじゃない?""と聞いたみな実。でも、こんな下着を身につけて、やる気満々だったとは……

「ふ?んw 違うんだw もう、準備OKに見えるけどw いいの? 入れなくても?」
章雄が、誠実で良いヤツから、ガラッと変わってしまったような感じで言います。でも、どちらかといえばM気質なみな実には、その言い方がたまらなかったようで、
『ゴメンなさいぃ、 い、入れて…… 入れて下さい!』
と、あっけないほど簡単に堕ちました……

「ダメw こんな人に見られるかも知れない場所で、出来るわけないじゃんw」
『そ、そんな、 イジワル、言わないでぇ……』
みな実は、場所も考えずに、すぐに入れて欲しいという感じになっています…… 自分の嫁が、他の男に野外で入れて欲しいと哀願する姿は、今の私には嫉妬や怒りよりも、興奮を呼びます。

「ちゃんとおねだりしてみたら?」
章雄が、前回同様イジワルを言います。みな実は、顔を真っ赤にしたまま、スカートがまくれて丸見えになっているお尻を突き出し、自分で左右に広げました。
『みな実の、グチョグチョに濡れたオマンコに、章雄の大きいおチンポ入れて下さいぃ、 な、生でそのまま入れてぇ、いっぱい中に出して妊娠させて下さいぃ、』
みな実は、自分の言葉にさらに興奮したのか、声が震えています。そして、さらに自分のアソコを左右に広げて、章雄に見えやすくします…… その時、みな実のアソコから、ツゥーと地面に、一筋の透明の液体があふれて垂れました……

私は、足がガクガク震えていました。怒りや嫉妬や悲しみではなく、興奮によってです…… 嫁のこんな姿を見て、興奮する私…… 私はもう、壊れてしまったのかも知れません……

「そんなんじゃダメだよ!もっと熱く! そんなんじゃ、伝わらないよ!」
章雄は、修造のように熱く言いました。もう、章雄がふざけているのか、真剣なのかもわからなくなりました……

『もう、ダメっ! 我慢できないよぉっ! 章雄のぶっといチンポ、今すぐ入れてっ! 生で子宮ゴンゴンしてぇっ! 膣中に章雄の、ちゃんと種のある精子いっぱい注いでぇっ! 本物の精子で孕ませてっ!!』
みな実は、ほぼ絶叫でした…… みな実が、興奮でおかしくなりながら叫んだ言葉は、私の胸に鋭く突き刺さりました。私は、気がつくと涙を流していました…… でも、泣きながらフル勃起していました……


そして、章雄は一瞬ニヤッというような、嫌な感じの笑みを浮かべると、すぐにズボンを降ろしてペニスを取り出しました。当然、あれだけのことをみな実に言わせたのですから、すぐに入れてあげるものだと思いましたが、そうではなく、みな実に口でするように指示をしました…… 

それにしても、日が落ちつつあり、薄暗いとは言え、太陽光の下で見る章雄のペニスは、より大きく見えました。その竿は、長いだけではなく太さもあり、上反りです。そして、そのカリから亀頭にかけての部分が、見事と言うほかない感じの造形をしています。さっきの、みな実が言った、”本物の精子”という言葉が頭をよぎります。章雄のこれこそ、”本物の生殖器”なのではないかと、敗北感とともにそう思いました。


みな実は、まったく躊躇なく、大きく口を開けて章雄のペニスを口に飲み込みました。みな実の可愛らしい顔が、大きく口を開けたために、醜く歪みます…… そんな淫らな顔を、私以外の男にさらしながら、頭を大きく前後に振るみな実…… しゃがんだことで、はだけた衣服が元に戻り、胸もアソコも隠れました。でも、着衣のままで、ひたすらフェラをするみな実は、言いようがないほどエロくて淫らに見えました。

「俺の、好き?」
章雄が、前回の時と同じことを聞きました。すると、みな実は前回とは違って、ためらわず、即答しました。
『好きっ! この出っ張ったところが、好きぃ?? これが、ゴリゴリするんだよw みな実の気持ち良いところをゴリゴリ削るのw それに、これじゃないと、子宮ゴンゴンしてくれないから? ホントに、大好きだよw 毎日、このおちんぽのことばかり考えてるよ? 考えながら、自分でしてるの……』
みな実が、とろけた顔で言いました……

なんだろう? これは? 気持ちを高めるために、思ってもいないことを言っている? そんな風にはとても見えない……
みな実は本心で、章雄の雄として最高峰とも言えるレベルのペニスに、心奪われているようにしか見えない……


大きい方が気持ち良い…… アレは、ウソだと聞いていた。そして、私はウソだと信じていた。愛があるセックスが一番…… そう思っていた。
みな実の様子を見ていると、それが間違いだったと認めざるを得ない…… 肉の快感に体を奪われ、結果的に心まで奪われる…… もう、その日は近い気がする。それを認めた途端、私は腰が抜けたように、地面に座り込んでしまった。

腰が抜けたように庭に座り込み、目の前では嫁が、他の男の立派すぎるペニスをフェラする状況……
私は、それを見ながら密かに射精していた……
必死で声を漏らさないように歯を食いしばっていたが、あまりの快感に少しだけ吐息が漏れてしまった……
この快感はなんだろう? 大切なものが汚され、奪われようとしている…… その状況が生む快感。頭ではそんなものは理解できないが、体はその快感にとろけてしまった……


目を閉じてその快感に抵抗していたが、大きな快感の波が去り、ふと目を開けると、章雄と目が合った…… そして、ニヤッと笑った章雄。もう、私は逃げられないと思った……


両隣のマンションから丸見えなのにもかかわらず、庭でフェラを続けるみな実。さっき、私は目を閉じていたので、その瞬間を見逃してしまったが、みな実はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾ動かしている……
章雄のものを口で奉仕しながら、我慢できなくなったように、自分でアソコをまさぐるみな実…… オナニーしながらフェラをするなんて、AVの中だけだと思っていました…… でも、目の前で繰り広げられているものは、撮影ではないですし、それをしているのはAV女優ではなく、私の愛する嫁です……

「なんだよw ホントに我慢できないんだなw いいぞ、入れてやるw」
章雄が、酷い言い方をします……
でも、みな実は嬉しそうに跳ね起きるように立ち上がり、自分でさっさと立ちバックの姿勢を取り、スカートをまくり上げました。
『早く、早くぅぅっ!』
そう言って、立ちバックの姿勢で、お尻を左右にフリフリと可愛らしく振るみな実。その姿からは、待ちきれない!と言う叫びが聞こえてきそうでした…… 

そして、章雄は当然のことながら、生でみな実のアソコに押し当てました。右手で自分のモノを握り、みな実のアソコに押し当ててこすりつける章雄。握った拳からはみ出ているペニスが、その部分だけでも私のモノより長く見えます。と言うか、確実に長くて太いです……

章雄は、なかなか入れません。回すように、こすりつけるようにしています。クチョクチョという、大きな水音が響きますが、入れようとしません。
そのうちみな実が、微妙に腰を動かし、腰を押し当てるようにして、章雄のペニスを入れようとしました…… その度に、章雄が腰をひき、入れさせません。浅ましく、何とか章雄のペニスを入れようとするみな実。そして、それをさせない章雄。そのやりとりが、しばらく続きます。
『もう、イジワルしないでぇ、 入れて欲しい、 もう、我慢できない、我慢できないよぉっ! お願いします! 章雄のチンポ入れてっ!!』
みな実が、泣きそうな顔で絶叫しました。

その瞬間に、章雄が腰を、”ガンッ”という音がしそうな程強く、押し込みました。
『イィッんギッィッ!!!』
みな実は、背中を折れそうな程のけ反らせて、その上全身を痙攣させながら、言葉にならない絶叫をしました。
「千切れるってw 締めすぎw て言うか、いったの? 勝手にいくなよw」
『ひ、あぁ、 ゴメンなさい、 いっちゃいましたぁ、』
みな実が、ポォッとした感じで、そうささやきました。
一突きで、意識がボーッとするほどいかされたみな実。じらしにじらされて、体が敏感になっていたのだと思いますが、信じられない光景でした。

すると章雄が、
「さすがにここじゃまずいからなw すぐいくから。声、我慢しろよw」
命令口調でそう言うと、腰をガンガン振り始めました。みな実を感じさせるという動きではなく、自分がいくための動き…… そんな感じです。

『ンッ!! んんっ!! ん、ひぃあぁ、 ダメぇ、いったのにぃ、いくぅっ! ウゥあぁっ!! これ、欲しかった! このおチンポ、欲しかったよぉっ!!』
バックで鬼突きされて、半泣きであえぐみな実。
「だから、声出すなってw 見られるぞw」
章雄は、そう言いながらも腰の振りを弱めません。
『だ、だってぇ、、 子宮にぃ、 うアァッ! ゴンゴン来てるぁらぁっ!! ひぃんっ? 声、我慢できないよぉっ! いいぃぃっくぅっ!! いくっ!!』
続けざまにいかされるみな実。いきながらも、必死で声を抑えようとしています。
「みな実、愛してるぞ! あぁ、いきそう!」
章雄が、ドキッとすることを言いました。
『章雄ぉ、嬉しい、、 愛してるよぉ、 いってぇ、 みな実の子宮に、思い切り押し込みながらいってぇっ!!』
みな実は立ちバックの姿勢なのに、体を起こして、なおかつひねり、章雄にキスをしました。
そして、立ちバックのまま、キスをしながら腰を振る章雄。激しく舌を絡めながら、野外で体を重ねる二人。みな実のキスをする顔が、トラウマレベルなほどとろけきっています……

 私には一度も見せたことがない顔…… みな実が、私が連れて行けない領域にいるのがわかります……


そして、ブルッと体を震わせる章雄。同時に、みな実もガクガクッと震えました……
同時に絶頂にいけるのは、本当に愛し合っているか、体の相性が際立って良いかのどちらかだと思います。私とみな実は、数えるくらいしか同時にいったことはないです。でも、今目の前で見たみな実の絶頂の姿…… それは、私がいかせたと思ったときの過去の姿とは違いすぎました。これを見てしまうと、みな実は演技をしてくれていたとしか思えません……

グッタリと、車のボンネットに上半身を預けるみな実。まくれたスカートに、真っ白なお尻が見えます。そして、パックリと真ん中が裂けているショーツ…… だらしなく開いたアソコからは、真っ白な精液が流れています…… でも、流れ出ている量がわずかで、章雄はそれほどたくさん出せなかったのかな?と、思いました。でも、違ったようです。

『すっごくいっぱい出たねw 熱かったよ?』
「アレ? あんまり出てこないね?」
さっきまでの、荒い口調の章雄は消えて、優しい口調に戻っていました。
『へへw 全部、子宮が吸収したんだと思う? なんか、ここの中が熱い感じするもんw 子宮が、全力で吸い取ったんだと思う?』
みな実が、嬉しそうにお腹をさすりながら言います。
「じゃあ、部屋入ろうか? さすがにまずいw」
『忘れてたw 見られちゃったかなぁ?』
みな実は、そんな事を楽しそうに言いながら、章雄と手を繋いで部屋に入りました。私には、一言も声がかかりませんでした……

寂しく後を追うと、また嫌なものが目に入りました。みな実の、白くて綺麗な太ももの内側を、精子が垂れ流れていました……
そして、3人ともリビングの椅子に座り、そこでやっと私にも声がかかりました。その話の内容も屈辱的でしたが、そもそも座る位置もおかしかったです。テーブルを挟んで、私が一人で、対面にみな実と章雄が座る…… しかも、私も含めて、3人とも自然にその配置で座りました……

そして、章雄が話し始めた内容は、
・1週間ではなく2週間同居する
・私は、一切ここを訪問しない
と言う内容でした。
理由は、せっかく同居しても、私の存在がちらつくと意味がない…… そう言うことらしいです。
みな実は、泣きそうな顔で、
『私も、寂しいけどそう思う…… これで、ちゃんと授かれば、もう終わりに出来るから…… お願いします』
と、章雄の意見に乗っかりました。私は、それでも納得できずに、色々と反論をしましたが、
「でも、見に来ても、さっきみたいに下着汚しちゃうだろ? そんなのみな実に見られたら、みな実の愛も冷めるんじゃないかな?」
と、章雄がとどめを刺しに来ました。私は、顔を真っ赤にしてうつむくことしか出来ません。みな実の方を見る勇気もなく、うなだれたまま、さっきの提案を承諾しました……

「じゃあ、必ず赤ちゃん出来るように、全力で頑張るから、任せてくれよ!」
章雄が、爽やかな笑顔とともにそう言いました……

大きなカバン一つと、みな実を置いて、私は帰路につきました。
みな実は、泣きそうな顔で手を振っていました……
でも、少し走ってからバックミラーで確認すると、みな実は章雄に抱きついていました……


そして、地獄のような2週間が始まりました。
みな実が身も心も子作りに集中するために、私は連絡を取ることもしませんでした。そして、みな実からも連絡はありませんでした……
10日が過ぎて、私の心が壊れかけていたとき、着信がありました。みな実からでした。
すぐに電話に出ると、
『あ、元気? ちゃんと、 ご飯食べてる?』
と、みな実の声がしました。久しぶりに聞くみな実の声…… 夫婦なのに、10日ぶりでした。
私は泣きそうになりながら、
「元気だよ! みな実こそ、元気?」
と、声を詰まらせながら聞きました。
『……うん…… 元気だよ…… でも、  さびしい、よ、』
みな実も、私と同じで、感極まっている様子でした。
「あと、4日だね…… 早く、会いたいよ」
私は、声が泣き声になるのをなんとか抑えながら言いました。
『わ、わたしもぉ、 会いた、いぃ、 ですぅ、 あ、』
「泣かないで、俺も泣きそうになるよw」
私は、必死で感情を抑えながら言いました。でも、もう、泣いてしまいそうです……

『な、泣いて、ないぃ、よぉ、 ん、あぁ、 ち、違うぅ、の、、 あっ、く、』
私は、一気に冷水をぶっかけられた気持ちになりました。みな実は、泣きそうなのではなく、あえぎ声を抑えている…… そんな風に聞こえ始めました……

「みな実…… もしかして、章雄と…… 一緒にいるの?」
私は、重い気持ちで聞きました。
『ぅうあぁ、 い、いっしょ、だ、よぉ、 だ、めぇ、 今ぁ、 んっ!あぁ、、 章雄にぃ、 ヒィあっ? 後ろからぁ、 入れてぇ、もらってるんだよぉ? あ、アァッ! ダメぇ! 激しいぃっ!! 声、ダメぇ!! あっ! あんっ? 我慢できないぃっ!! あっ? ひぃぎぃ、 ダメぇ、 聞かれてるのにぃ、 アン? い、いっちゃうっ! ダメェェ! 聞いちゃダメぇっ!! いくっ! いくっ! いくぅっっ!』
その叫び声とともに、通話が終わりました……

私は、怒りも嫉妬もなにもなく、狂ったように自分のものをしごきました。悲しいことに、10回もしごかずに、大量に射精しました……

あまりの快感に、声を出しながらうめいていると、携帯が鳴りました。メールでした……
見ると、みな実からで、大股を開いて、アソコから精子を垂れ流している写真が添付されていました…… そしてメッセージは、”これで、気持ち良くなってね?”と、書いてありました……
こんなのは、子作りには一切関係ないと思います。ただの、プレイ…… 章雄との、楽しいセックスライフに、私を利用している…… そんな風にしか思えません……

そして、その写真で狂ったようにオナニーをする4日間が過ぎました……
そろそろ迎えに行こうかな?と、車に向かおうとしたとき、普通にみな実が入ってきました。いつも通りの笑顔で、スーパーにでも行っていたような感じで、
『ただいま! 元気だった? 会いたかったよぉ?!』
と、みな実が抱きついてきました。さっきまで、2週間もの間、章雄と子作りの日々を送っていたとは思えない感じで、みな実がキスまでしてきました。

私は、夢中でキスをして、みな実を強く抱きしめました。
『へへw 痛いよぉ?w ねぇ、して欲しいです……』
照れて、顔を赤くしながら言うみな実。私は、心底安心しました。そもそも、戻ってこないかも知れない…… そう思っていたくらいでした。

私は、みな実の手を引っ張って、寝室に連れ込みました。そして、押し倒すようにみな実をベッドに寝かせて抱きしめました。
興奮しすぎていた私は、みな実の服を、はぎ取るように脱がしていきます。ブラもショーツも、一気にはぎ取り、みな実を全裸にすると、私もすぐに全裸になり、覆いかぶさりました。
この美しい裸体を、2週間も章雄に好き放題されていた…… しかも、途中でハメながら電話までさせてきた…… 嫉妬と興奮とで、グチャグチャになりながら、みな実に挿入しようとしました。
『ふふw なんか、ちょっと怖いw あっ、ゴメンね、ちょっとだけ…… 待って……』
みな実は、そう言いながら、股間に手を伸ばしました。そして、ヒモのようなものを引くと、大きく膨らんだタンポンが膣内から抜け出てきました……
「な、それ……」
思わず絶句すると、みな実は楽しげに
『ゴメンねw こうしておかないと、出てきちゃって、もったいないから……』
みな実は、楽しそうに、でも真面目に言います…… そんなみな実の言動に、狂気を感じてしまいました。みな実も、緩やかに壊れつつある? そんな恐怖が私を襲います。それを振り払うように、もう一度押し倒し、そのまま挿入しました。久しぶりの…… 本当に久しぶりのみな実の膣肉の感触に、腰が抜けそうになりました。私は、すぐに狂ったように腰を振ります。
『あんw 激しいよぉw』
みな実は、楽しそうに言います。章雄には、入れられた瞬間に、失神する勢いでいかされていたのに、今のみな実には、余裕があります……

章雄の精子が注ぎ込まれている膣内…… それにもかまわずに、それどころか、章雄の精子を掻き出そうとでもするように、私は腰を振ります。
『あっ、 んっ! 気持ち良いよw あっ、 写真で、オナニーしてくれた?w』
みな実は、そんな事を聞いてきました。章雄とのセックスでは、会話する余裕もなく、獣のようにあえぎっぱなしのみな実…… この、会話をする余裕が、私の自尊心を傷つけていきます……


今の私の興奮状態ならば、すぐにいってしまう…… そう思っていました。でも、いけません…… 明らかに、変わった気がします…… みな実の、膣の感触が、変わった気がします。気がするではなく、確定的に変わったように感じます……

一言で言うと、緩い…… 私のカリに、刺激があまり来ません。引っかかりがないとも言えます……
章雄の極太で慣らされて、緩くなってしまった…… そうだと思った瞬間、私は爆発的に射精しました……

『あっんっ? いったねw ふふw 気持ち良かったよw』
そう言って、みな実は軽くキスをしてくれました。唇が触れるだけの軽いキス…… どうしても、章雄とのセックスと比べてしまいます……

私は、そのままみな実を抱きしめました。そして、キスをして、舌を絡めに行きました。みな実は抵抗することもなく受け入れてくれましたが、自分から舌を絡めてはくれませんでした…… ひたすら、一方的にキスをする私…… 心が折れそうでした……

『ねぇ、名前、色々と考えたんだぁ! 男の子だったら、章雄から一文字もらおうと思ってるんだけど、良いよね?』
みな実は、それがとても良いことのように言いました…… 他の男の種で作った子供に、その男の名前から一文字もらって名付け、私たちの子供として育てていく…… あり得ないことです。でも、みな実はまったく疑問に思うこともなく、それが良いことだと信じ切った顔をしています…… みな実は、壊れてしまった…… すべて、私のせいです……

「あ、章雄に、聞かないとね…… それに、出来たかどうか、まだわからないでしょ?」
私は、みな実の狂気に気圧されるようにそう言いました。
『大丈夫に決まってるよw 30回以上も注いでもらったんだからw』
みな実は、満面の笑顔で言いました。子供が、褒めて欲しいというような感じで言いました……

「……そうなんだ……」
私は、ほぼ何も言えずに、曖昧に笑うだけでした……
すると、みな実が私のペニスを握りながら言いました。
『ねぇ、もう一回して欲しいなぁ…… ダメ?』
可愛い顔を、少しかしげながらおねだりしてくるみな実。可愛くてたまりません。でも、いったばかりで回復していません。
「ゴメン、ちょっとまだ無理かな? 少し待って……」
私がそう言うと、みな実は、
『じゃあ、良いもの見せてあげるw』
と言いながら、スマホを取り出しました。もう、この時点で嫌な予感だけでしたが、やっぱり的中しました……

スマホで動画が再生されると、みな実のアップから始まりました。

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人妻Mの告白4 ~Hとの結婚後の体験~

Hとの結婚生活が始まってからの出来事。うる覚えで話も前後する
かもしれません。

無事に結婚式を終えて、その日は結婚式を挙げたホテルに宿泊。
初めてH(主人)と一夜を共に出来る嬉しさ。婚前旅行など許されて
なかった私にとっては、今までにどんなに肉体的に結ばれていたとし
ても、一夜を共に出来るというだけでドキドキしてたと思います。

一緒にシャワーを浴び、狭い湯船に主人に抱っこされるように入りま
した。今までは恥ずかしく明るい所で裸をあまり見せたこともなかっ
た私でしたので、一緒にお風呂に入るのも拒んでいたのですが…
やはり結婚したという安心感と私のすべては主人のものという気持ち
が恥じらいよりも一緒に入りたいという気持ちにしたのだと思います。

後ろからオッパイを揉まれたり乳首を触られ、オマ○コを筋に沿って
指で触られながら「もうヌルヌルしなってるよ」と耳元で囁かれ、お
尻に主人の硬く大きくなったオチ○ポが当るのが妙に興奮させられま
した。その場ですぐに私のヌルヌルになったオマ○コに主人の硬いオ
チ○ポを入れて欲しかったのですが…その時は入れてもらえず終わり
ました。今でもあの時バスルームでして欲しかったと思っています。

6年間も付き合いセックスをしてきたのに不思議ですね。結婚すると
新鮮さが生まれるのと、あれだけエッチな事には少し罪悪感があった
はずなのに、自分からセックスして欲しい。エッチなことしたいと思
ってしまう…そんな自分が居たのだと思いました。

その日はお互いにセックスに燃えました。
都心のネオンが綺麗に見える窓際に手をつき、バックで突かれながら
オッパイを揉まれて喘ぐ私を何処かで誰かが見てるかもしれない。そ
う思うだけで、いつもとは違う快感に襲われました。
主人は夜だけで2回、朝起きて2回もしてくれて、私は何度イッたか
わからないくらいでした。ホテルを出るときにティッシュだらけのゴ
ミ箱が恥ずかしく、袋に入れて持ち帰りました(笑)

新婚旅行は海外に行きました。新婚旅行中も毎晩のようにセックスを
楽しみました。
主人が記念にとビデオカメラを出して撮ろうとしたのを、恥ずかしい
から嫌だと言って拒んだものの、結局は撮られることを承知して主人
が嬉しそうに私の下着姿やオッパイや乳首のアップ、オマ○コを指で
広げられアナルまで丸見えになった姿。
フェラしてる私の顔や主人のオチ○ポが私のオマ○コに入るところ、
入れたり出したりしてるところなど色々と撮られました。
撮られていることが恥ずかしいのですが、その反面ものすごく感じて
しまいました。
今でもそのビデオはあり主人に内緒で見てはオナニーすることもありま
す。

その後は毎日のようにセックスしてました。1ヶ月後くらいには仕事か
ら帰ってくる主人と早くセックスがしたくてたまらなくなり、先にシャ
ワーを浴びて帰りを待ってました。
主人が帰ってくるなり、ついに初めて私から恥ずかしそうに「エッチが
したい」と言葉に出しました。「Mが自分からそんなこと言うのは初め
てだね」と言いながら興奮したようで、私からズボンのファスナーを降
ろし脱がせた時には主人のオチ○ポは大きく硬くなっていて、天井を向
いてビクンビクンと動いてました。
「じゃー、お風呂に入ろうか」と主人が言ったにも関わらず、私はその
場で主人のオチ○ポにむしゃぶりつきました。
主人はビックリしたみたいです。いつもエッチする前はお互いに体を洗
ってからというのが基本だったのですが、洗っていないオチ○ポを私が
口に含んだり舐めたりしたからです。
その頃は主人のオシッコなら飲んでも良いとまで思っていたので、全然
平気でした。

その後、都心から北海道の主人の実家に行くことになりました。
1年後には子供が生まれ、その子が2歳くらいになった頃でしょうか?
その頃には1週間に2、3回のセックスになっていたと思います。

ある日、主人が友人の結婚式に出席し2次会のビンゴで当ててきたもの
がありました。それがローターとバイブ、ローションのセットでした。
幹事がジョークのつもりで色々なエッチなものを用意してたようです。
他の人もコンドームだったり、エッチな下着だったりしたようです(笑)

私も主人も大人の玩具なんて初めてだったので、その夜すぐに使ってみ
ました。私は恥ずかしくて布団をかぶって、下半身だけ主人の前にさら
け出した状態。主人は最初にローションを私のオマ○コに塗りました。
最初はひんやりとした冷たい感じがしてたのですが、主人が触っている
うちに気持ちよくなり、そのうちモーターのブーンという音が鳴り出し
ました。布団をかぶっているので主人がどんな顔で何をしようとしてい
るのかわからない。そんな状況が私をドキドキさせました。

クリトリスにローターを当てたのでしょう。気持ちよいというよりくす
ぐったかったです。それでも堪えてるうちに気持ちよくなってきて、喘
ぎ声を出していました。膣の入り口にバイブが…中に少しずつ入ってく
ると、それは主人のオチ○ポより少し太く少し辛かったです。
中に入りきりバイブの電源を入れられた時には今前に無い感覚に襲われ
ました。気持ち良いような何とも言えない感覚でした。
バイブを入れたり出したりされると気持ちよくて喘ぎ、腰を浮かせのけ
反りました。でもやはり満足できなかったのかイクことができません。
主人はバイブを抜き、「オチ○ポ入れていい?」と聞いてきました。
私は無言で主人に抱きつき主人のオチ○ポを握り、自分でオマ○コに導
きセックスしました。
主人のオチ○ポが入ってきたときに、やっぱりオチ○ポが良いと思いま
した。その時は1分もしないうちに私は絶頂を迎え、それでも主人はま
だのようでそのまま動き、主人がイク時には私は2度目の絶頂を迎えて
ました。

その後の結論として、主人は「バイブはつまらないね」と…(笑)
私も演出効果はあるけど、やっぱり最後は主人のオチ○ポが良いと思い
ました。

その後もバイブなどを使って楽しみましたが、私はバイブについてるク
リを刺激する所?2つの舌のような部分でクリを挟むような感じで振動
する。それが好きでそれをやられると1分もしないでイクことができる
ようになりました。バイブ自体は中に入れないほうが好きです。ロータ
ーもイマイチかな?と思いました。

主人は少しずつアブノーマルな方向に走ってきたのか、たまにノーブラ
ノーパンで仕事をさせられたり、裸エプロンして欲しいと言われそのま
まキッチンでセックスしたり。
でも主人が望むことはしてあげたくなっちゃう私でしたし、私自身も少
し楽しんでいたんだと思います。


5年が経った頃、主人がアナルに興味を持ち私にそのことを打ち明けま
した。「アナルセックスをしてみたいんだけど、駄目かな?」
私は「えー!ちょっとそれは・・・嫌かも」と答えました。
私もまったく興味がないというわけではなかったのですが、不潔な感じ
もしたし、とても痛そうなイメージもあったので。
普段でもクンニされる時などアナルを舐められたりするんですが、いく
ら綺麗に洗った後でも主人にそんな汚いところを舐められることに抵抗
があるくらいでした。

主人は私が嫌がることは強要しない優しいところがあるので、それから
は何も言ってこなかったのですが、それがあまりにも意地らしく愛おし
く思った私は数日後に「アナルそんなにしたいの?恥ずかしいけどHが
したいのならしても良いよ」と言ってあげました。
Hは「本当にいいの?」と子供のように喜んでいました。それを見て私
も心からアナルを許す気になりました。

その夜からアナル調教が始まり、最初はアナルを舐められたりアナルの
周りを指で刺激され、そのうちローションをたっぷり付けて指を少しず
つ入れたり出したりされました。そうされながらオマ○コを舐められた
時、すごく気持ち良かった。初日はそこまででした。

次の日は主人が座り対面するように主人にまたがり、オマ○コにオチ○
ポを挿入されながら、アナルに指を入れて刺激されました。
オマ○コとアナルと入れられてるせいか、すこしキツく感じました。
私がイク時にはアナルに入っている指を激しく動かされ、初めて味わう
快感を体験しました。アナルから頭のてっぺんまで電気が走るというか
、体中が性感帯のような感じになっていました。
あとから聞かされた話ですが、最後の方はアナルに2本の指を入れられ
てたらしいです。気がつかなかった…

そんな日が何日か続き、ついに主人のオチ○ポをアナルに挿入する日が
きました。充分に愛撫されたあとに主人のオチ○ポの先が私のアナルへ
当てがわれ、オチ○ポの先でアナルを円を書くように擦り、ゆっくりと
中へ入ってきました。思いのほか痛くは無く徐々に奥へと入ってきて、
ついにオチ○ポの根元まで。主人は私が痛くないようにゆっくりと動い
てくれて、指で私のクリトリスを愛撫してくれました。
アナルの中が熱くなってくるのを感じ、オマ○コからは恥ずかしいくら
い愛液が溢れ、オチ○ポが入っているアナルへ垂れて流れていくのがわ
かりました。主人は「すごく締まってキツくて気持ち良いよ。もうイキ
そう、中に出すよ…」と言ったかと思うと私のアナルの中に精液をいっ
ぱい出してくれました。出された時は私も頭の中が変になった気がして
喘いでしまったのを覚えています。
主人がゆっくりとオチ○ポを抜くと、アナルから白い精液が垂れ流れて
きたので、慌ててアナルに力を入れて締めティッシュで抑えてトイレに
行きました。

戻ってくると主人は嬉しそうに私を抱きしめて、手でオマ○コを愛撫し
てくれて、私もすぐに絶頂を迎えました。
「痛くなかった?」と聞かれ「意外と平気だったよ。少し感じちゃった」
と私は答えました。

それから、たまにアナルセックスをしたり、アナルにローターを入れな
がらセックスをしたり。今までとは違う快感を覚えました。

アナルに主人のオチ○ポを入れながら、オマ○コにバイブを入れてみたり
もしましたが…ただこれだけはバイブが太めなせいかアナルとオマ○コ同
時に入れられるとキツくて、少し痛たかったので1回きりでやめました。

いつかアナルだけで私もイクことが出来るのかな?と思っていましたが、
結局は無理でした。やっぱりオマ○コがいいです♪

数年後、2人目の子ができた頃から少しずつ主人との性生活が減ってい
きました。私が子育てに忙しくなったのと、家業の方が主人の親が退いて
主人主体で働くようになったために、時間などのすれ違いも多く自然となく
なっていった感じです。

そして結婚して16年目の昨年に、ある出来事が起きるのです・・・

妻を共有

はじめて投稿します。
乱文をお許しください。


夫・35歳
妻・(智恵美)33歳
  156センチ/48キロ
  バスト82センチDカップ

恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。

病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。


そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。

Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。
妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。

全てYさんが計画したシチュエーションです。

自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。

薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。

計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。

暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。
妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。

平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。

自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。

近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。

(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)
自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。

やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。
自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。

妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。

しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。

妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。


自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。


映画館に行った夜

夫「よかったか?」
妻「エッ!・・・」

夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」
妻「ええ!・・」

妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。

夫「Yさんの事、どう思う?」
妻「・・ええ、いい人ですね」

妻は、映画館での出来事を決して話しませんでした。
Yさんから聞いた話では、妻はフェラチオで口内射精した精液を喉の奥に飲み干し、そのまま失禁をしたそうです。

その後、Yさんはホテルに誘ったそうですが、頑なに妻が拒んだため、その日は家まで送って帰ったそうです。


それから幾日過ぎた週末、自分(夫)はYさんを自宅に招きました。

妻「アッ!・・お帰りなさい!」

妻は不意の来客に戸惑っていました。

Y「先日は、どうも」

妻「・・・」

明らかに妻は動揺しています。


その夜
すき焼きとビールを呑み、すっかりYさんと自分は酔っ払いました。
本当は酔ったふりをしていただけです・・・。

夫「先輩!昔みたいに一緒に風呂に入りましょ」
Y「いいね!・・奥さんも一緒に入りませんか?」

妻は首を横に振りながら、Yさんを避けるように席を立ちました。

夫「いいじゃないか!智恵美も一緒に入ろう、裸の付き合いだ」

酔ったふりをしながら、妻の手を掴み抱き寄せました。

妻「駄目よ」
妻は酔っ払った亭主を振り払おうとしています。

Y「奥さん、言っちゃっおうかなぁ?」

夫「何だよ?・・俺に内緒の話か?」

妻の顔が、瞬く間に赤く染まり、抵抗する気を失います。

自分(夫)は躊躇う妻を脱衣場に連れて行くと、インナーのキャミソールを脱がし下着を剥ぎ取るように全裸にしました。


浴槽の中で・・
 妻を差し出す夫
 何も知らない妻

脱衣場では・・
これから妻を寝取ろうとするYさんがシャツとズボンを脱ぎ始めています。


それぞれ違う想いが重なるように、Yさんが風呂場に入って来ました。


「あっ!」

はじめて見るYさんの肉体
少しメタボ気味の腹の下にぶら下がる黒光りした男棒・・。

自分(夫)のとは比べ物にならない大きさでした。

自分は勃起しても12センチ位です。
その一方、Yさんの男根は半勃ちした状態で15~6センチは越えていました。

3人で入るには小さすぎる浴槽です。

自分(夫)がYさんと入れ替わるように洗い場に出ました。

妻は恥ずかしそうに俯き、両足を閉じ、胸を腕で隠しています。

Y「いいな!・・実に、いい風呂だ」

夫「ほんとですね!」

妻だけは無言のまま、身体を強張らせていました。

夫が身体を洗い終わると、妻が湯船から出ようとしました。

夫「Yさん、智恵美の身体を洗ってくれませんか?」
妻「・・だ・大丈夫です・・もう出ますから」

Y「まだ身体も洗って無いじゃないですか」

Yさんも湯船から上がり、素手を石鹸で泡立てると、妻の肉体を洗い始めました。

妻「大丈夫です、自分でしますから・・」

Yさんの手は、妻の成熟した乳房を揉むように撫で回しました。

更に、閉じ合わした太股を開くように陰毛を掻き分け肉割れの中に入り込んでいます。

妻「アンッ・・」

一瞬、声を上げた妻は必死に耐えていました。

尻の双臀をYさんのゴツゴツした手が這い回ります。
Y「奥さんも、洗って下さいよ」

Yさんは、身体中泡だらけになった妻を抱き寄せ、肉体を密着させました。

妻の乳房がYさんの胸板に押し潰されています。
Yさんは、体を擦り合わせるように動きます。

その度に、Yさんの男根が妻の肉割れに当たりました。

妻は必死に耐えていました。

もし嫌がれば、映画館での出来事をバラされるかもしれない。
そんな想いがあったに違いありません。


Yさんの黒々した男根が、頭を持ち上げ勃起し始めます。
多分長さは18センチ位で、極太です。

Y「奥さん、ここも洗って下さいよ」

Yさんに握らされた男根を妻は、ゆっくりシゴクいています。

自然の成り行きでYさんは妻の唇にキスをしました。
妻もYさんにされるまま、唇を開き舌を絡ませました。

(もう、妻は完全にYさんのモノでした)

自分(夫)は2人がシャワーを浴びた後、入れ替わるように浴槽を出ると、風呂場から出ました。

すりガラスの向こうでYさんと妻は抱き合いながら、クチュクチュ音が響いてきます。

自分(夫)は何故か高まる興奮を抑えきれず、自ら男根を握りしめオナニーをしていました。

「うっ!」
射精しそうな男根から手を離し、我慢します。

射精したいけど射精しない自虐的な行為に、更なる興奮を覚える自分(夫)でした。


その夜、和室の部屋に布団を3組敷き、妻を真ん中にして挟むように自分(夫)とYさんは川の字に寝ました。

暫くして自分(夫)は、妻の布団に入り込みパジャマの上から乳房を揉みました。
「アナタ、駄目よ・・Yさんが起きちゃう」

自分(夫)は嫌がる妻の手を払い除け、パジャマと下着を全て脱がしていきました。

妻も言葉とは裏腹に、既に膣穴は濡れています。

「アナタ、こんなに硬くなってる」

ここ数年、夫婦の営みでさえ困難だった男根が、久しぶりに勃起しています。

妻の割れ目に添わせるように男根を宛がい、膣穴の中へ挿入します。

膣穴の中は熱いぐらい煮えたぎり男根に柔肉が絡み付いてきました。

「智恵美・・・」

「アナタ!」

丁度その時、Yさんが目を開けました。

「あっ・・イヤ!」

妻は慌てて掛布団で身体を隠そうとしましたが、既に風呂場で生まれたまんまの裸を披露し、膣穴の中にまで指を入れられた関係です。
Yさんが求めれば、あの風呂場でチンポを挿入されても拒めなかったに違いありません。

夫は射精寸前の男根を引き抜くと妻の身体から離れました。

夫「Yさん・・よかったら交代しますよ」

Y「いいのか?・・奥さんのマンコに入れて?」

妻「・・・」

Y「旦那さん、俺は男には興味は無いが、本気で奥さんを抱いて欲しいなら、俺のチンポをしゃぶって勃たせてくれ」

予想もしなかった言葉に夫も妻も唖然となりました。
Yさんはパジャマとブリーフを脱ぎ捨て、夫の目の前に仁王立ちしました。

まだ半勃ちのチンポでしたが15~6センチはあります。

妻「私がします」

Y「奥さんにもして貰うが、旦那さんの決意を知りたいんだ」

Yさんは薄笑いしながら、自らの男根を夫の口先に擦り付けました。

「・・ウゥゥ~」

自分(夫)の口の中にYさんのモノが入ってきました。
少し臭い匂いとショッパイ味とで吐き気がします。

Y「歯は立てるなよ」

Yさんは夫の口の奥深くにまで男根を入れ、徐々に硬く太くなっていきました。
「ウッ!」

息が詰まり、思わず仰け反ってしまいました。

Y「もう、いいだろ・・今度は奥さんに聴こえてるように、こう言うんだ」

夫「妻の肉体をご自由に使ってください・・今後は何時でも好きなときに使ってください」


仰向けに寝かされた妻の足を夫は両手で開きました。
自ら妻をYさんに抱いて貰うためです。

Yさんは、ゆっくり指先で妻のクリトリスを摘まみ、肉ヒダを拡げています。

Y「もうグチャグチャじゃないか」

Yさんは18センチはあろう巨根を膣穴の中に沈めていきました。

妻「うっぅぅ・・」

妻は少し顔を歪めています。

Yさんの巨根が挿入するたび、膣穴が拡がります。
多分、妻の子宮にまで届き突き上げられているに違いありません。

Yさんの腰の動きに併せるように、成熟した乳房が前後に揺れています。
Yさんは、その乳房を鷲掴みにすると、荒々しく揉み乳首を摘まんでいました。

Y「奥さん、気持ちいいかい?」

妻「・・は、はい!気持ちいいです」

Y「旦那と比べて、どっちがいい?」

妻「・・・」

Y「どっちだ!」

妻「・・Yさんです」

Yさんの腰の動きが激しくなり、妻の白い肌がピンク色に染まってきました。

Y「これから智恵美は、俺の女だ!・・好きなときに来て好きなだけ抱いてやる」

妻「・・・」

Yさんは溜まっていた精力を妻の膣内に爆発させました。

ガクガクと妻は両手で布団を握り締めたまま、身体を震わせています。
そしてYさんも腰を密着させたたまま尻の筋肉がヒクヒク動いていました。

夫以外の精液が妻の子宮にブッカケられた瞬間です。
Y「いいマンコだ!・・締め付け具合も気に入った」
妻「・・・」


今考えれば、Yさんは出会ってからセックスに至るまで時間を引き延ばしていたのは、妻の肉体を所有する優先順位をつけたかったのかも知れません。


自分(夫)はYさんの巨根が抜かれ、ポッカリと開いた妻の膣穴から垂れ落ちる精液をティッシュで拭いてやりました。

Y「旦那もセックスの途中だったんたろ、ヤレよ・・今夜から智恵美は共有の女だ!」

Yさんの勝ち誇ったような言い方に、嫉妬と怒りが込み上げていました。

夫は、まだ膣穴の中に溜まった精液と妻の分泌液で溢れるオマンコに自身の男根を挿入させました。

妻「・・アナタ」
ぐったりしていた妻が申し訳なさそうな目で見つめています。

いつもと違う滑りと拡がった膣穴に違和感を感じながら自分(夫)は一心不乱に腰を密着させ射精しました。

妻の膣内には夫とYさんの精液が混ざり合い、抜いた男根にも白濁の液がベッタリ付着していました。


その日以来、週末になるとYさんは我が家に泊まり妻を一晩中抱く日々が続きました。

3ヵ月が過ぎた頃、朝起きてからシャワーを浴びたYさんが自分(夫)の居るリビングにやってきました。

Y「そろそろ智恵美を俺のアパートに連れて行こうと思うんだが、いいか?」

Yさんのアパートから我が家までは車で2時間余りかかります。そこで暫く妻を貸して欲しいと言う要望でした。

今までもYさんが泊まりに来た日は、妻の肉体はYさんが独占する日々でした。
もし、妻を貸し出したら・・・・??

不安です。

夫「妻の気持ちも聞いてみないと・・・」

Y「智恵美なら昨夜、俺の家で暫く暮らしたいと言ってたよ」

夫「・・ホントに妻が」

Y「まあいい、また来週来るから、その時に返事をくれ」

Yさんは冷蔵庫からハムと栄養ドリンクを取り出すと、そのまま仕事に出掛けて行きました。


自分(夫)は寝室のドアを開けました。

妻は全裸のまま、まだセックスの余韻に浸っているかのように眠っています。

妻「アッ!御免なさい」

目を覚ました妻は、慌ててシーツで身を隠そうとしました。

夫「いや。いいんだ」

夫はシーツを奪い取り、昨夜からYさんに抱かれ続けた妻の身体を水で湿らせたタオルで拭いてやりました。

首筋から乳房にかけて、幾つものキスマークと強く握り絞められた傷跡が残されていました。

太股を開くと半開きの膣穴からタラリと精液が流れる落ちてきました。

妻「アナタ、自分で拭きます」

夫「いや。いいんだ」

夫は赤く充血したオマンコにタオルを宛がい、指で膣穴の中に溜まっている精液を書き出しました。

夫「今朝もセックスしたのか?」

妻「ええ、Yさんが朝勃ちしたチンポを押し込んできたの・・・」

夫「Yさんから聞いたんだが、智恵美はYさんのアパートで暮らしたいのか?」

妻「・・何の話?」

夫「昨夜、智恵美がYさんに言っんだろ」

妻は、暫く黙ったまま昨夜の情事を思い起こしていました。

妻「・・・あれは・」

昨夜、Yさんに強く抱きしめられ、胎内にチンポを挿入されていた時の会話です。

男が「俺が好きか?」と問えば、女は「はい!大好きです」と答えます。
これは性欲を満たす愛情表現に過ぎません。

昨夜のYさんとの会話を妻は思い出しながら、喋りはじめました。

Y「旦那と俺と、どっちが好きだ?」

妻「・・どちらも好き」

Y「じゃあ、どっちのセックスが気持ちいい?」

妻「・・それは、アナタ、Yさんです」

Y「俺と毎日セックスしたいか?」

Yさんは妻のオマンコにチンポを挿入したまま、時には激しく、そして、妻が言葉を濁すと焦らすようにチンポを引き抜き、妻の口から男を喜ばせる言葉を吐かせました。

妻「Yさんと毎日セックスしたいです」

Y「だったら、俺のアパートに来い!・・毎日パンツを履く暇もないぐらいセックス漬けにしてやるぞ」

妻「でも、主人が・・」

Y「智恵美の気持ちを聞いてるんだ!・・旦那の事は考えるな!」

妻「・・Yさんが望むなら暮らしたいです」


妻は、昨夜の会話はホントの気持ちじゃ無いし、夫がいる身で、そんな事出来る訳ないと涙ぐみながら自分(夫)に何度も詫びました。

夫「いいんだ。離婚する訳じゃ無いし、本気でYさんと暮らしたいのなら1ヵ月間位なら我慢はできる」

妻「・・でも、Yさんは私を妊娠させ・・赤ちゃんを産ませるまで返さないと言ってたわ・・」

夫「それで、智恵美は・・なんて答えたんだ」

妻「・・・」

妻「・・Yさんの赤ちゃんを産みます・・智恵美を妊娠するまで毎日セックス漬けにして欲しい・・」

夫「・・・」

妻「アナタ、本気じゃ無いから心配しないで」

夫「いいんだ。僕には精子が無いし・・智恵美が望んでも赤ん坊を産ませてやれない・・智恵美が望むなら妊娠するまでYさんのアパートに行って来いよ」


その日、妻とは目線を反らし何も喋れませんでした。


一週間後、Yさんが妻を迎えに来ました。

Y「じゃあ、暫く奥さんを預かりますよ・・寂しくなったら週末にでも遊びに来てください。いいモノをお見せしますよ」

Yさんは、気になる言葉を残し妻の智恵美を連れて帰りました。


あれから2週間が過ぎました。
時折、妻からの電話があります。
そして、Yさんからも写メが届きます。

妻が裸にエプロン姿で夕飯の支度をしたり、トイレでオシッコをしている姿まで写メにして送って来ました。

Y「そろそろ奥さんの排卵期なので種付けします・・今週にでも来ませんか?」

Yさんは、夫である自分を嫉妬させ喜んでいるようでした。

Yさんに妻を預け2週間が過ぎた頃、自分(夫)はYさんのアパートを訪ねる事にしました。

Y「そろそろ智恵美を孕ませる!!」

この数日間、その言葉が頭から離れません。

自分は、手書きの地図を片手に車を走らせました。
同県北部の田舎町です。

Yさんの住むアパートは築3~40年、木造2階建て下5部屋、上4部屋のボロアパートでした。

階段を上がり一番奥の部屋にYさんの表札がありました。

コンコン
夫「ごめんください」

「どうぞ、開いてるから入って来なよ」

ドアの向こうから聴こえてくる声は、ひとりでは無い様子です。
自分(夫)は、ゆっくりドアを開くと、3人の中年男が胡座をかいて花札をしていました。

Y「やあ!上がんなよ」

入口を開けると直ぐに6畳の和室の部屋。
隣の部屋に繋がる襖が半開きになり、その隙間から白い肌に覆い被さる浅黒い男の肉体が見えました。

「・・うっっ・・」

間違いなく妻の喘ぎ声と男の荒い息遣いが聴こえてきます。

Y「ああ、気になるかい?・・気になるなら入っても構わないぜ」

知らない男達も笑いながら、自分(夫)を招くように襖を開きました。

夫「・・・」

知らない男と妻が絡み合い、男の腰の動きに合わせ、妻の白い足が天井に向けてブラブラと揺れています。

「おぉぉっ、旦那の目の前で中出しといくか」

妻「ああぁ~見ないで」

男の激しい腰使いが妻を完全に支配しています。

「ウゥゥ~」

男は妻の双臀を抱え膣内に射精しました。

妻も男の射精を浴びながら、背中を仰け反り、身体をガクガク震わせています。

「旦那が来た途端、オマンコの締まりが急に良くなっちまった」

男は妻の膣穴から男根を引き抜くと、まだ精液が絡み付く男根を妻の口で綺麗に舐めさせます。


Yさんの話では、同じアパートの住人でAさん52歳・Bさん46歳・Cさん39歳の独身者だそうです。

古いアパートなので、男と女がセックスする声はアパート中に響き渡り、直ぐに男達がYさんの部屋に集まって来たそうです。

最初は、預かりモノの人妻だからと言う事で、妻の裸を披露するだけでしたが、徐々に手コキ~フェラチオ~オマンコへとエスカレートするのに時間はかかりませんでした。

今では、アパートの住人たち共有のダッチワイフにされています。

その夜、久しぶりに妻の料理を食べました。

9時を少し過ぎた頃、風呂から上がった妻の耳元でYさんが何かを囁いています。

妻は全裸のまま、押し入れから真っ赤な首輪を取り出し、自らの首に装着しました。
そして、皮製の手綱を金具に取り付けると、Yさんに手綱の端を渡し、四つん這いにしゃがみ込んでしまいました。

夫「・・・」

この2週間、妻の生活は想像以上のモノでした。

Yさんに連れられ来た場所は、お寺の境内でした。

田舎町なので、周りは田んぼと疎らに立ち並ぶ家々は土壁の塀に囲われ、素っ裸のまま四つん這いで歩く妻に、誰も気づく人はいませんでした。

暫くすると、お寺の石段を上がってくる子供達の声と足音がしました。

夫「人が来ますよ」

Y「心配いらない」

妻は四つん這いのまま、少し緊張した様子で顔を俯けています。

少年A「アッ!智恵美だ」
少年B「いた!」

少年C「やった~」

まだ小学生らしき子供が3人、妻の方に一目散に走り寄りました。

少年達は、妻の頭を撫で、背中から双臀に手を這わし、重たげに揺れる乳房を遠慮なしに触っています。

Y「君達、前にも言ったがお父さんやお母さん、学校の先生には内緒だぞ」

少年達「うん!・・智恵美は犬なんだよね」

彼ら少年達は村の小学5~6年生で、塾からの帰り道でした。

倫理的に許されない事だと言うことは、少年達も知っている様子です。
だから、人間の女ではなく、(メス)犬と遊んでいる事にしているのです。

Y「最近の子供達は、ゲームやマンガの過激なシーンを見ているせいで、知識だけは一人前だ」

子供達は、手綱を代る代る手にすると、全裸の妻を連れ廻しながら、お墓の中へと入って行きました。

Yさんと自分(夫)は、少し離れた場所から見守ります。

ひとりの少年がズボンとパンツを一緒に脱ぐと、まだ毛も生えてないチンチンを妻にしゃぶらせています。
別の少年は、妻の背中に股がり乳房を揉んでいます。
更に別の少年は、妻のお尻を覗き込みながら膣穴の中に指先を揃え、全てを沈め込んでしまいました。


Y「子供は残酷だ!・・マンガの世界と現実をごちゃ混ぜにしてるから、女なんて、アイツらにとって玩具に過ぎないらしい」

やがて、お墓の石畳に仰向けに寝かされた妻は、少年達に両足を抱えられたまま、チンチンを挿入されました。


お墓の石畳の上で、塾帰りの少年3人に、人間の女では無くメス犬として弄ばれ犯された妻。

少年A
「おじさん、有難う」
少年B
「また来週も来てね」

最後まで妻の身体を撫で回していた少年Cは、何やら妻にヒソヒソ話をしていました。

少年C
「おじさんが、あの女の人の旦那さん?」


「ああ、そうだよ」
少年C
「赤ちゃん生まれたたら連れて来てね!」

少年Cは、そう言い残すと自分の返事も聞かずに境内の階段へと立ち去って行きました。

まだ幼さが残る少年達。
しかし、どうやって子供が産まれるのかは知っているようです。

自分とYさんは、まだ石畳の上で仰向けに横たわる智恵美の傍に行きました。

妻の白い肌が、汗と若い精液とでキラキラ光って見えます。
だらしなく開いた太股の付け根からもドロドロした白濁のザーメンが石畳に垂れ流れ溢れていました。

Yさん
「随分ヤラれちまったな・・アッ!そうだ・・旦那さんも、ここでヤッてみるかい?」


「・・いや、僕は大丈夫です」

汚れた妻とセックスをしたく無かった訳では有りません。
実は、少年達に犯されている妻を見ているうち異常な興奮をした僕は、思わずズボンの中で射精してしまっていたのです。

妻の虚ろな目が哀しそうにも見えましたが、絶対に僕がズボンの中で射精した事だけは悟られたく有りませんでした。

Yさん
「じゃあ、俺が使わせて貰うよ」

Yさんは妻の智恵美に向かって
「ションベン」
と言いました。

まだ、気だるさが残る体を起こした妻は、Yさんのズボンのファスナーを下ろすと指先でぺニスを取り出しました。

妻はYさんを見上げながらぺニスに添えた手を顔に近づけ、唇を開きました。

Yさんは、満足そうに妻の頭に片手を乗せ、ジョロジョロと小便をするではないですか。


「ウッ!」
いきなり口に入った小便を顔を背け吐き出しましたが、すぐに唇を開きYさんの放尿を口の中に受けていました。
時折、妻の喉がゴクリと動きます。
大量の小便が、妻の口から溢れ、成熟した乳房からヘソ、そして太股の付け根へと流れる落ちていました。
Yさん
「どうです?・・貴方の奥さんの変貌ぶりは」


「・・・」

Yさん
「まだまだ、貴方の奥さんには肉便器になって貰いますよ・・」

お墓の中で異様な光景を眺めながら、再び僕は勃起していました。



あれから幾日が過ぎ、妻の智恵美が自宅に帰って来ました。

生理が1週間ほど遅れていましたが、懐妊することは無かったそうです。

僕は心の奥で、少し安堵していました。
男達に性の奴隷にされていた妻も、何も無かったかのように清楚に振る舞い、以前の生活が戻ってきました。

しかし、夜の性生活は・・以前の妻とは見違える変貌を遂げていました。

妻の股間に生えていた毛は全て剃られ、太文字用の油性マジックで「人妻肉便器」と書き込まれていました。

しかも、愛撫もしていない肉割れは、いつも湿り熱く蠢いていました。

ぺニスを挿入するなり、オマンコの肉ヒダがチンポに絡み付いてきます。

「ウッ!」
思わず夫は射精しました。

いつも見慣れた妻の乳房も一回り大きくなり、柔らかさも増した感じがします。
やはり、毎日のように男達に弄ばれた妻の肉体は、変化していました。

一回くらいのセックスでは物足りない妻は、何度も体を求めてきました。


「もう無理だ、寝かせてくれ」


「アナタ、もっと智恵美を虐めてください」

僕は、どうする事も出来なくて・・
「だったら、近所の公園に寝ている男にでも抱かれて来いよ」

仕事の疲れと睡魔に陥り、ちょっとイラついた言い方で、妻を突き放すように眠りにつきました。

ふと気が付けば、深夜の2時が過ぎていました。

ベットの横には妻の姿はありません。

「・・智恵美!」

僕は、家の中を捜し・・もしかすると公園に行ったのかも知れない事に気づきました。

家から数十メール離れた場所に、夜は誰も近付かない公園が有ります。

ブルーシートとダンボールで作った小屋に、ホームレスが4~5人住みついているからです。

僕は、パジャマ姿のまま慌てて公園まで走りました。
薄暗い外灯の下に立ち並ぶビニールシートの中から、女の喘ぎ声が響いてきました。


「智恵美!」

ビニールシートの中から男の声と妻の声が混ざり合って聴こえてきます。


「智恵美!・・何してるんだ」

ホームレスの男が中から顔を出してきました。

ホームレス
「うるせえ、消えろ」


「妻が・・妻を迎えに来たんだ」

狭いビニールシートが開き中の様子が少し見えました。

白い肌の女が、四つん這いになり、浅黒い裸の男2人に口とオマンコを塞がれています。

「・・智恵美!」

狭いビニールシートの小屋の中から、2人3人と浅黒い裸の男が出て来ました。
一番大柄の男に、いきなり溝内に拳で殴られ、僕は膝まづきました。

ホームレス
「お前の女房が、犯してくれって来たんだ、お前がホームレスとセックスするように命令したそうじゃないか!」

別のホームレスに両腕を捻られ、ガムテープで縛られました。


「お願いします!、夫に暴力はしないで・・」

ホームレスに口とオマンコを塞がれていた妻が、やっと発した言葉を塞ぐように、再び口の中に黒光りするチンポを頬張らせました。

「ほらほら、イクぞ」

口の中を犯すように腰を振っていた男が、妻の頭を抱え射精しました。

「ウ~ゥッ」
顔を歪める妻の喉がゴクリと鳴った気がします。


「ご馳走さまでした」

やがて双臀を抱えオマンコを塞さぐ男も腰の動きが早まってゆく。


「おら、出すぞ」


「ア~ッア、ください!・・中に・・中に熱い精子をください!」

やがて男は尻の筋肉をピクピク動かしながら、妻の子宮めがけ精子を発射しました。

「いいマンコだ!」

ホームレス達は、両脇から妻を抱え、夫の目の前で両脇を開きオマンコから滴り落ちるザーメンを見せつけました。

「いいザマだぜ!」

「人妻肉便器って書いてるもんな・・ハハハッ」

「この変態夫婦」

ホームレス達は口々に罵声を飛ばし、甲高い笑い声を上げていました。


「・・もう止めてくれ」

バシ!
そう言うと、頬に拳が飛んできました。

ホームレス
「こう言うんだよ」

耳元で男が囁きました。


「つ、妻は人妻肉便器です!・・お好きだけ犯してください」

ホームレス達はゲラゲラと笑いました。


「僕は、僕は種無しの不甲斐ない亭主です・・皆様で妻のオマンコに中出しをして孕ませてください」

一瞬、その場が静寂しました。
誰も強制した訳でも無い、自虐的な言葉を夫は発してしまったからです。

ホームレス達は、精子でベトベトになっている妻を抱えたまま、公園の隅にある水飲み場に連れて行きました。

飲みやすいよう蛇口の先が丸くなり、上を向いています。
妻は水飲み場に跨がらされ、蛇口をオマンコの中に押し入れられました。

水栓が開き、水飛沫が肉ヒダの隙間から飛び散っています。

「ああぁぁ~」
妻はガクガク身体を震わせ白眼を剥きました。

子宮の中に、勢いよく飛び散る水圧に妻は白眼を剥いたまま、何度もイカされていました。

「ほら、今度はこっちの穴だ」

ホームレスは、いったん水栓を締め、尻の穴にも蛇口を挿入させます。


「イヤ~!お尻はダメ」

尻の穴から腸の中に水を注ぎ込まれ、妻のお腹が、みるみる間に膨らみました。
「ダメ~!止めて」

妻は蛇口から双臀を離すなり、ドバッ~!と放物線を描くように水を飛沫させます。

「イヤ~見ないで」

まだ、お腹の膨らみは戻りませんでした。


「俺がケツの穴をいただく」

男は妻を芝生の上に四つん這いにすると、唾をチンポに塗り双臀を押し開くようにアナルに挿入していました。

更に別の男がオマンコにもチンポを宛がい挿入していきます。

「ウゥゥ~」

妻の眉間にシワができ苦しそうにしています。

しかし、男の腰が動くと、それに併せるように身体が動き、成熟した乳房が揺れ始めました。

「あぁぁ~気持ちイイ」

妻の両手には別の男のチンポを握らされ、シゴキ時には口の中含んでいます。

揺れる乳房も男のゴツゴツした指に握り潰され、乳首も捻り伸ばされています。
唯一その様子を眺めていたホームレスが、僕(夫)の傍によると、パジャマのズボンとパンツを一揆に脱がしました。


「やめろ」


「やっぱりな。自分の嫁さんが犯されてるのを見て勃起してやがる」

男は夫のチンポをシゴキ射精させようとしました。


「うっ、止めてくれ」


「だったら、こう言いなよ」

男に耳打ちされた言葉は・・・。


「智恵美!・・お前は・・ここの住人の肉便器になれ!・・明日も明後日も・・ここに来るんだ」

それは、ホームレスに妻を差し出す契約のような物でした。

妻は、いったい誰の子種で妊娠するのだろうか?

目の前では、数ヵ月も風呂に入っていないホームレス達のチンポを挿入され、ヨガり泣く妻がいます。

今の妻は、男なら誰にでも股を開く肉便器です。
今更、誰が父親だろうと、僕達夫婦には関係ありません。

妻のお腹から産まれる子供は、僕達夫婦の子供です。
気がつくと夜が明け、東の空が明るくなっていました。

ホームレス達も溜まっていた精力を使い果たし、解放された妻は身体中ベトベトになされ、赤く晴れ上がった手形や傷跡が艶かしく映し出されていました。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

中1の男の子と

これは自分が高校最後の(3年)学年になってすぐの話です。
自分が中3の頃から知っていたk(当時中1)との体験談です。
中学に入ってすぐのkはまだ部活が始まっておらず、kは野球をやっていたので
友達と公園で野球をやっていた。k達が野球をやっていた公園は
俺の家から歩いてすぐの公園だった。俺が公園にサッカーをしにいったら
k達野球をやっていて、しばらくしてkの友達は帰り公園にいるのはkと俺だけになった。
kは小学生の頃からエロいことに興味があり、俺のチンコを触ってきたり俺が
冗談のつもりで触り返すと「勃起してきた!」と言って見せてくるような子だった。
その日もkはズボンの上から俺のチンコを触ってきて抵抗しないでいると
パンツの中に手を入れてきた。kは俺にオナニーしたら精子出るの?と聞いたきた
から俺は出るかもねーって言うとkは俺がしてあげるみたいなことを言ってきた。
俺も人にやってもらったことがなかったのでやってもらうことになった。
kと俺は公園のベンチに座り、自転車やバッグで見えないようにして
kに生でオナニーしてもらった。しばらくすると段々気持ちよくなり俺は射精した。
俺のをしごいてる間kは勃起していたようで俺が触ってもいいか聞くといいよと言ったので
生でkのチンコを少し触った。その後もkはチンコを俺に見せてきたりしたけど
kがもう帰る時間だったからその日はそれで終わり、以後、kとも会う機会が減ったが
kはあうたびに俺のチンコを揉んだりしてきたが今回の体験談のようなことは
これが最初で最後だった。



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