萌え体験談

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精液

少年達の餌食になった妻

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。
私にとってはごく普通の妻である。


45歳になる妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね
保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。


6月にはいっての日曜日、台風も過ぎ去り、もう外は 暑いぐらいの日中
家事を済ませ、不登校児宅訪問の支度をしている妻。
平凡な毎日に ちょっと気合が入る。
月一回の家庭訪問の準備である。


この活動を始めてから、どんな少年でも深く話せば理解しあえると確信を持ち始めた妻。
実際、何人もの少年達が妻の励ましで学校へ通うようになってきた。
やりがいも持ち始めている妻は、訪問日誌に目を通す。
申し送り事項が書かれている。
今日の訪問先は、イジメられて登校拒否になってしまった中学一年 淳君である。


春休みの訪問の際は、新学期から登校することを約束してくれていたのに・・・。


淳くんの真剣な眼差しが思い浮かぶ。
淳君は・・・なぜ・・・登校しなかったのかしら・・・。
黒のTシャツ、黒のスーツ、使命感がみなぎる。


妻は家を出て、日曜日の信号待ちにイライラしながらも
車で10分ほどで淳くんの住むマンションに到着した。


車から降りると 外の熱気がムワーっと 包み込む。
マンションに入ると冷やっとした空気。心地よさも感じる妻。
エレベーターに乗り込む。浮遊感が心地いい。


5階に到着した。暗く静かな廊下を進む妻。


508号室・・・。


手で髪を梳かして、スーツの襟元を揃え、チャイムを鳴らす。


「ピンポーン」
黒のTシャツ、黒のスーツ、清楚なイメージの中に可愛らしさが漂う妻。
近所でも評判の美人の妻である。30歳前後に見られる。
誰も妻の実年齢を信じない。


今日は月に一度のボランティア活動の日。
登校拒否になった中学一年の淳の部屋の前にいた。


「ピンポーン」


返事がない。


もう一度鳴らして、帰ろうかと思った、その時・・・。
足音が かすかに聞こえてきた。


なんだ・・・いるのね。


「ガチャ」鍵を開ける音。少しだけドアが開く。
淳がうつむいたまま、頭を覗かせる。


「淳くん、こんにちは。まだ学校に行ってないんだってね」
「お母さん、いる?」


「今、留守だよ」
淳の元気のない声。
・・・春休みは、笑顔だったのに・・・。


「どんなことでも相談してね」
天使のような笑顔の妻。


「そう・・・、じゃ・・・、また今度寄ってみます」
保護者が留守のときは、帰る規則になっていた。


チラリと淳の顔色を伺う妻。
少し顔が腫れている。


「淳くん、どうしたの? その顔」
優しげな表情が、厳しい視線に変わる。


「なんでもねーーよ」
うつむきながら、妻を遠ざけようとする淳。


「見せてみなさい。その顔」


しゃがみこんで、下から見上げる妻。


顔に青アザが・・・。


「ど、どうしたの?その顔」


「なんでもねーーって」


「ちょっと、訳を聞かせなさい」
妻から優しげな表情が消え、厳しい目つきにかわる。


「上がるわね」


「だめだよ あがんなよーー」
淳の細い身体を押しのけ、入り込む妻。
妻の微かな香水の香りが、玄関に広がる。


何故か・・・何足ものスニーカーが玄関に脱捨ててあった。
奥のリビングに進む妻。
コーラの空き缶が、何本も転がっている。


かすかにタバコの臭いも・・・。


・・・まさか・・・淳くん タバコを・・・?


ソファーに座る妻。
黒のスカートの裾を気にしながら腰を下ろす。


「淳君 座りなさい」


うつむいたまま、向かい側に座る淳。


「その顔の腫れ、どうしたの?」


「関係ねーよ」


「正直に、おっしゃいなさい」


「転んだんだよ」


「顔から、転ぶなんて・・・。殴られたんじゃないの?」


「知らねーよ」
「帰ってくれよ」


「不自然よ、その腫れ」
「正直に、話してごらんなさい」
「悪いようには、しませんから」


「・・・・・・・」


「じゃ、学校のほうに私から報告しておくから」


「だめだよ、そんなの」


「まかせなさい 私に」
「淳君のために、頑張るからね」


「じゃ、今から学校の先生に相談してくるから」


立ち上がる妻。


「コーラの缶、片付けなさいよ」


玄関に向かう妻。


「バタン」


突然、奥のドアが開く。


予期せぬ物音に動きが止まる妻。


「ちょっと待てよ」


見るからに悪そうな少年達3人が出て来た。
今までこんな少年達をテレビでは見たこちはあったが、
実際に言葉をかけられたのは始めてであった。


「なんなの? あなたたち」


「・・・・・・・」
答えようともせず、ニヤニヤ薄笑いを浮べてる少年達。


「淳君を殴ったのは、あなたたちなのね」


「暴力なんかふるって、恥ずかしくないの?」


・・・まくしたてる妻。


にやけたままの少年達。


「よけーーなこと すんじゃねーぞ」


「淳が転んだんだって、言ってんだろーが」


「そうだよな? 淳」


うつむいたままの淳。


詰め寄る少年達。


妻よりはるかに背が高い。
厳しい目つきで、少年達を睨みつける妻。


「・・・・・」


話し合いすら成立しそうにない。


少年達のギラギラした視線が、黒のTシャツの胸元に・・・。


ジャケットを両手で重ねあわせる妻。


真面目な妻にとって許しがたい視線。


「そのオッパイ、毎晩揉まれてんだろ」
「真面目ぶってても、声上げてんだろが」


とても少年達の口から出るとは思えない言葉に、妻は怒りで震えだしている。
「な なんてこと 言うんですか あなたたち」


少年たちなんて、話せば理解しあえると信じてた妻。


自信が揺らぎ始める。


3人に囲まれた妻。


「どきなさい」
少年達を押しのけ、玄関に歩き始める。


内心は恐怖で震えている。
怯えてることを悟られるのは妻のプライドが許さない。


走って逃げ帰りたい恐怖心を無理に抑え、わざとゆっくり歩く妻。


丸やかな肩からのラインが、黒のスラックスのウエスト部分でキュッと締めつけられ、
成熟した大人の女を誇示するかのような骨盤の膨らみ
豊満なヒップが黒のスラックスを盛り上げている。
ストッキングに包まれたくびれた足首。


少年達の視線が、自分の後姿に突き刺さっているのがはっきり感じられた。
淳は何事もないことを祈っていた。


(以下 イジメられっこ淳の視線から)


自分を心配してくれ、訪問してくれた優しく美しい奥様。
憧れさえいだいていた。


何度か奥様を頭の中に浮べながら、布団にペニスを擦りつけ
激しく精液を飛び散らせたことも何度もあった。
でも、いつもその後には罪悪感に包まれた。


この3人組の先輩達は学校でも札付きの悪で、
先生達も見て見ぬ振りするほどの存在なのに。


黒のジャケットの胸元を掴もうと手を伸ばす先輩。
堂々とその手を両手で跳ね除ける奥様。


「いい加減にしなさいよ あなたたち」


奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。


憧れの美しい女性の怒った顔・・・。
美しい・・・。


力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように
見守ることしかできなかった。


こんな怖い先輩達に囲まれても、威厳を保ったままの奥様。


「どきなさい 私帰るから」
「じゃ、淳君 また来るからね」
ちらっと俺の目を見る奥様
でも・・奥様の・・顔・・すこしこわばってるように感じる。


玄関に歩き出す奥様。
こんなに怖い先輩達をまるで恐れていないかのように凛々しささえ感じる。


こんなに強い女性 学校の先生にも 居てくれたら・・・。
心の底からそう思った。


奥様の後姿を見つめる先輩達。
ゆっくり歩いていく奥様。


そう・・そのまま・・無事に逃げて・・。


「ガーーーー」
突然、冷蔵庫が唸りを上げる。


ビクッ・・・奥様の後姿に電流が流れたような動き。
「キャー」
突然の物音に、無理に強がっていた奥さまの悲鳴が・・・。


形勢が逆転したのか、ニヤニヤし始める先輩達。


小走りに玄関へと走り出す奥さま。


靴を履こうと腰を下ろす奥様。
スラックスにヒップの丸みが浮き出る。


まずい・・・。
先輩が足音をしのばせながら、近づく。


靴を掃き、立ち上がろうとする奥様。


中途半端な中腰になったところを
後ろから先輩が 奥様のウエストに腕を回す。


「な、なに?」


前傾姿勢で必死にその腕から逃れようとしている奥様。


黒のスーツで優雅な装いの奥様が後ろに倒されてしまった。


ジャケットの合わせ目が
左右に開き
黒のTシャツの盛り上がった二つの山が揺れている。


「学校にチクられたら ヤベーんだよ」


青ざめた奥様の顔。
バタバタ暴れだすが、3人にスーツのあちこちを掴まれ、引きずられてくる。


身をよじって抵抗するが、3人の力を止めることはできない。


リビングのコーラの缶が、奥様の脚で次々倒れ転がっていく。


リビングのソファーも大きな音をたてながら向きを変えていく。


綺麗にセットされていた髪も
左右に顔を振るたび
バランバラに乱れだしている。


引きずられていく奥さまが俺の目の前を通る。


「淳くん やめさせなさい」


「・・・・・」
うつむくことしかできない僕。


「離しなさい」
「やめなさい」


リビングの奥のドアが開けられ、先輩達と奥さまがなだれ込み、ドアが乱暴に閉められた。


あああ・・・大変なことに・・・。
震えだす僕。


奥の部屋からは、激しい喧嘩のような言い争いが聞こえてくる。
突然、大音量のテレビが鳴り出した。


あわててベランダに出た。
奥の部屋の窓の外・・・。
カーテンの隙間から中を覗き込む。
奥の部屋からの激しい物音。
ど、どうしよう 憧れの上品で優しい奥さまが・・・。
僕のせいで・・・。


喉がカラカラに乾いてきた。
鼓動が頭全体を揺らす。
こんな感覚は初めてだ。


そっとベランダに出て、奥の部屋の窓際へ進む。


カーテンの隙間から中を覗いた。


立ったまま、口論している先輩たちと奥さま。


先輩達をきつい目で睨む奥さま。
喧嘩慣れしている先輩達。


ただニヤニヤしながら奥さまに近づいていく。


大人が怖くないんだろうか?
先輩達はなんでこんなに堂々としてるんだろう?


そのとき意外な言葉が・・・。


「俺達のことチクッた、あの音楽の先公みてーにしてやろーぜ」


僕がまだ学校に行ってた頃・・・突然辞めていった音楽の女の先生がいた。
噂では、生徒にイタズラされて・・・。
ま、まさか・・・。


「俺、あん時 初体験だったんだぜ」


「あれ、興奮したよなーー」


「俺、ケツに入れちまったもんなーー」


・・・・・大人の身体を知ってる・・・どうりで・・・堂々と。


まだ少年だと、バカにしていたのだが、
奥さまの表情がスーっと青ざめていく。
少年達に性欲の対象として見られていることに、恐怖の表情へと・・・。


横の先輩を突き飛ばし、ドアへ走る奥さま。
ノブに手がかかったところで、後ろからウエストを抱きかかえられる。


ショートでサラサラの髪が、激しく揺れる。


奥さまの指が、ドアのノブから少しづつ離れていく。


「や め な さ い」


いつも上品な奥さまの話し方からは想像も出来ないほどの
喉の奥からの唸るような太い声。


「逃げられるわけねーだろ」


黒いジャケットのボタンが飛ぶ。
後ろから引き剥がそうとする力。
両脇を締め、ジャケットを守る奥さま。


力の差は歴然で、腕の曲がりが次第に緩み。
ジャンプの姿勢のように後ろに伸びた奥さまの手。
ズルズル脱げていくジャケット。


ボロ布のように、部屋の隅に投げ捨てられた。


強い大人の女性としての威厳の一部だったジャケット・・・。


黒いTシャツが奥さまの二の腕の白さ・・細さを引き立てている。


生身の肉体の一部を少年達に晒して・・・。


不謹慎ながらも、ベランダの僕は下半身がモゾモゾしはじめた。
まるで数匹の若い狼が、一匹年上ののウサギを
少しづつ 痛めつけていくような・・・・。


何本もの手のひらが
奥さまの か弱い腕に絡み付く。


「すべすべだぜー」
「大人のこの匂い・・・たまんねぇーよなーー」
「この前の先公 思い出しちまうぜ」


身をくねって激しく暴れる奥さま。


先輩の手が黒いTシャツの襟からもぐりこんだ。
Tシャツの中・・・背中の辺りで 先輩の手がクネクネ動いている。


奥さまの抵抗が激しさを増す。


「バチ」・・・


Tシャツの中で、奥さまの二つの柔らかいボールが弾けた。


一瞬、動きの止まる奥さま。


「ブラのホック・・・引きちぎってやったぜ」


Tシャツの上から両腕で胸を隠す奥さま。


床に膝をつく奥さま。
先輩が奥さまの手を捻り上げる。


黒いTシャツに
揺れる二つの丸みが浮き上がってきた。
俺の吐く湿った息で、窓ガラスが曇りだしている。
見てはいけない・・・そう思いながら・・・部屋の中を見入る。


Tシャツに手をねじ込まれ
ブラのホックを捻じ切られた奥様。


床に両膝をついている奥さま。
黒のTシャツから伸びる透き通るほどに白い腕。


先輩達の荒々しい腕に比べると、まるで か細いガラスのようだ。


胸の前で組んでいる両手。


奥さまの後ろの先輩が、背中越しに奥さまの手首を掴む。


少しづつ、捻り上げられていく細い腕。


脇を締め、歯を食い縛り抵抗する奥さまの細い腕に
筋肉の収縮が浮かび上がる。


弱々しい鎖骨が浮き上がる。


奥さまの腕が、肩を超え、頭を超え
さらに上方へとねじ上げられていく。


ブラの拘束を失った乳房が
そのたびに、少しづつ
Tシャツの中で容を変えていく。


なんて・・・美しいラインなんだろう・・・。


まるでクジャクが翼を羽ばたかせるように
奥さまの白い腕が
ピーンと伸ばされたまま
頭の・・・もっと上で固定された。


Tシャツの中の膨らみがせり上がり
奥様が左右に身体を揺するたび
艶かしくTシャツの中で弾んでいる。


「いいかげんにしなさい」
「こ、こんなことして・・・」


手首を上で、掴んでいる先輩を見上げる奥様。


初めて見る 奥さまの 非難するような目つき。


その隙に、別の先輩が
奥さまのTシャツの裾から
手を潜り込ませる。


はっとする奥様。


Tシャツの中を先輩の手が膨らみに向かって登ってゆく。


「よしなさいーー」


Tシャツの中の双球を 鷲掴みに・・・。


Tシャツの中で 先輩の指がうごめいている。


身をよじらせ
手の動きを離そうとする奥様。


「うおーー柔らけーー」
「マシュマロみてーだぜーー」
「手のひらにピッタリ」


「やめなさい」


「見せてみろよ 俺にも」


3人目の先輩が
Tシャツをめくり上げた。



女性が・・・胸を揉まれているところ・・・
そんな場面を見るのは、生まれて初めての僕。
しかも・・・憧れの奥さまの・・・。


ああ・・・
先輩の指の動きに合わせて
容を歪ませている 乳房。


宙に浮いたようになってる純白のブラジャー。


ベランダで見つめる俺の股間は、すでにギンギンになっている。


「止めなさい 止めなさい」


「毎晩、揉まれてるくせに、もったいぶってんじゃねーよ」


先輩の指の間から
乳輪・・、
乳首・・が
見え隠れしている。


渾身の力で立ち上がろうとしている奥様。
でも、先輩のパンチが顔に・・・。
崩れ落ちる奥様の下半身。


Tシャツを捲り上げていた先輩が
スラックスのベルトに手を持っていってる。


Tシャツは胸を揉み上げている先輩の手で止まり
下へは、落ちない。


まさぐっていた先輩が
奥様の乳房を嘗め回しだした。


両手首を押さえている先輩も
奥さまの柔らかそうな二の腕に吸い付きだした。


奥さまのスラックスがしわくちゃになりながら激しく暴れだす。


「許しませんよ・・・あなたたち・・・」


黒いスラックスのベルトにかかった先輩の手が
何度も ガチャガチャと
力づくで 解こうと
左右に激しく動いている。


・・・・・


「ばかなまね・・・よしなさい・・・」
奥さまの顔が、泣き顔になってきてる。


左右に何度も振る奥さまの腰。


・・・・・。


ベルトが だらーんと 垂れ下がる。


次の瞬間


一気に スラックスのホック・・・ファスナーが・・・裂かれた。


窓からじっと事の成り行きを見守っている俺。
右手がズボンを突き上げている股間に添っている。
今まで何度も家庭訪問してくれた奥様。
夜、ベッドにはいってから奥様を想像の中でオカズにしていた。
想像の中での奥様は、優しい声で、あくまでも上品な笑顔を絶やすことなく
俺のチンチンをしごいてくれる。
奥さまの洋服を脱がそうとすると、やんわりと俺の手をつねり俺の手の動きを制する。
想像力の限界なのか・・・。奥さまの肌は・・・出てくることはなかった。
奥さまの香水の香りを思い出しながら、今まで何度絶頂に達したことか。
その後、きまって罪悪感に包まれる。


ああ・・・憧れの奥様が
現実に今 目の前で先輩達に・・・


激しい抵抗を続けながら・・・


顕わになった奥さまの柔らかく弾む乳房に
先輩達の荒々しい指が食い込んでいる。


時々、ちょっと色づいた乳輪が先輩の指の間からチラリと見える。


ああ・・・憧れの奥さまの
夢にまで見た・・・おっぱい・・・


いつも、服の中に隠されている鎖骨・・・脇の下


抵抗し、身体をくねらせるたびに背中に凹凸が表れる。


嘗め回されてしまう奥様。
先輩達の唾で輝きを増す乳房。


「イテー 噛み付いたぜ」
先輩達の腕が一瞬奥様から離れる。


四つんばいになり這いながら逃げようとする奥様。
床を向いたオッパイを揺らしながら、あまりにもはかない抵抗にしか過ぎなかった。


「なめんなよ」


スラックスのベルトを掴まれ、すぐに引き戻されてしまう。
うつぶせのまま、背中に先輩に乗られ、太い声でうめく奥様。
奥さまのオッパイが床に潰れる。


まるでエラが張ったように
肩甲骨がピクッピクッと上下に動いている。


「頭っきた 早くやっちまおうぜ」
腕を噛まれた先輩がはき捨てるように声を荒げた。


ああ・・・スラックスが脱がされていく。
憧れの奥さまの純白のパンティーが
少しづつ・・・見えてくる。


「だめです・・・止めなさい・・・」
悲痛な奥さまの声。


床との摩擦・・・
奥さまの必死で太腿を閉じ合わせる力・・・
なかなか下がらないスラックス。


ベルトを持った先輩が中腰になり、綱引きのときのような姿勢で何度も引っ張る。


4回目・・・
奥さまの下半身が持ち上がった。
脱げていくスラックス。


「だめーーー」
奥さまの絶叫。


足首から黒のスラックスが抜かれた。
な、なんて白い肌・・・なんだろう・・・。


締まった足首
ほんのり盛り上がったふくらはぎ
膝で少し細くなった後
なだらかに膨らんでいく艶かしいラインが・・・。
ああ・・・しっとりした太腿
女性特有の左右に張り出した骨盤
そのラインが、またウエストで細くなる。


ああ・・・高価なバイオリンのようだ。


今日まで、奥様を憧れの対象としてずっとドキドキしてきた。


でも・・・今・・・メスの姿になっている奥様。


ベランダで見つめる俺の股間は、ズボンを破きそうな勢いで反り返っている。


仰向けに身体をひっくり返される奥様。
奥様を守っているのは
奥さまの秘密の部分を覆うにたった一枚の純白の布・・・。


先輩達が近づかないように
両足で先輩達を蹴る動きで威嚇する奥様。
蹴るたびにパンティーの布が伸び
股間の形状を想像させる。


「許さないわよ あなたたち」
かすれ声の奥様。
右手で胸を隠し、左手でパンティーを守っている。


きつい抗議の視線で、先輩達を睨む奥様。
奥さまの顔に突然放り投げられたタオル。


奥さまの両手が顔に・・・。


その隙に、パンティーのゴムにもぐりこんだ先輩の指。
力任せにズリ下ろそうとしている。


奥さまの両手がすぐに下半身に戻るが・・・。
少し遅かった。


下げられていくパンティー
追う奥さまの指


奥さまの指が追いつかない。


太腿を滑り

足首へと・・・


それまでの奥様の威厳も・・・
プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・


そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。


御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。


奥様が股間を隠すように身をちじめる。


顔が真っ赤になった奥様。


「ばかなまね よしなさい」


泣き顔で訴えている奥様。


「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」


「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」


ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。


パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。


ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。


奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。


下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。


成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。


僕はベランダの壁に股間を押し付けた。


俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。


「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」


先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。


「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」


「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」


「許してください」



ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて


僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・


先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。


突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。
奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。


奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。


太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。


見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。


「丸見えだよーー」
先輩の一言。


奥さまの暴れる右足が止まる。
その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。


起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。


起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。


「イレちまえよ・・・もう」


「だめーーーーーー」


まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。


想像外の力を振り絞る奥さまの動き


ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。


腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー


ただただ・・・うなり声をあげる奥様。


憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・


「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。


奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。


M字になっていく奥さまの両脚


信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・


俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている


M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。


ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。


押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。


白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。


先輩達が食い入るように眺めている。


「大人のマンコ すげーよなーーー」


「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。


「やめなさい・・・もう・・・」


ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。


・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・


「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える


「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」


圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。


御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした


「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」


「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」


「俺にも見せてみろよ」


他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。


M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様


「俺から入れてやるぜ」


両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。


大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。


奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・


今、先輩のペニスが・・・触れた


「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」


「おい、この足 持ってろよ」


奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩


膝を突きペニスに手をやる先輩


開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。


ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・


今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか


先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた


「入れるぜーーー」


無理に腰を押し出す先輩


「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様


何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。


歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様


「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫


全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く


「くそッ、入いらねーーー」
吐き捨てるように言う先輩


先輩が何度か腰を突き出すが浸入できない


「ムカツクーー」
反り立ったまま入れないで居る先輩のペニス


「あれ、取れよ」


化粧用の鏡の棚にあるビンを顎で指す先輩


放り投げられるビン


薬用ローションとラベルに印刷されている。


足元の先輩が球状のフタを数回まわし
奥さまのM字に広げられている股間の中心に
ビンを逆さにし注ぎだした。


ビンの口からダラーっと出てくる液体・・・


粘度のある液体が奥さまの股間に垂れていく。


生い茂っていた
陰毛が・・・なぎ倒されていく
丸く盛り上がった部分に・・・張り付き始めた。


亀裂を満たした透明の液体が・・・
床へ零れだしてきた


陰毛の邪魔がなくなり・・・
くっきりと・・・晒される亀裂・・・


指で亀裂を上下に撫でる先輩


次第に指の動きもスムーズに・・・


「クチャ、クチャ、クチャ」
舌なめずりするような湿った音が部屋に響く。


自分のペニスにも数回垂らして


奥さまの亀裂が・・・光ってる
先輩のペニスが・・・光ってる


「これで入るぜ! 絶対」


また大きく広げられた太腿
湿った股間が・・・
貝から・・・イソギンチャクに変化したように見える


ああ・・・やられてしまうんだ・・・とうとう・・・
ベランダから覗きこみながら
ドキドキと切ないような感情が交互にに襲ってくる。


再びペニスを奥さまの亀裂にあてがう先輩


「やだーーーーー」


唯一自由の利く両足首を振りながら叫ぶ奥様


先輩の腰がゆっくり動き出す


「ヌルッ」・・・先輩のペニスが・・・
「入ってくぜーーー」


さっきは捻じ込もうとしても入らなかったが・・・
今度は・・・奥様の亀裂に・・・滑り込んでいく


亀頭が埋め込まれた


「ギャーーーーーーーー」
まるで動物のような奥さまの悲鳴


「だめーー」


奥さまの真赤だった顔が
突然、血の気を失いだした


「やーーーーーーー」
青白い表情で目を見開く奥様


奥さまが首を仰け反らせる
細い首が床との間に空間を広げていく
折れてしまいそうにブリッジしている奥さまの首
鎖骨が浮き出る


さっきみたいに全身の筋肉で抵抗している奥様


しかし今回はローションが先輩の肉棒を滑らかに導いている


ペニスが半分ぐらい埋まった


進入を拒もうと背中を仰け反らせ力を込める奥様


首からヒップまで弓なりになっている奥様
奥さまの白く柔らかい肌に
全身の筋肉がピクピク震えながら浮き出はじめた


震える奥様
必死に歯を食いしばっている


細いウエストが折れそうなぐらいに曲がっている
上品で優しい奥様が貫かれていく


少しづつ・・・先輩の腰と
奥さまのヒップが近づいていく
ああ・・・男の肉棒がが・・・上品で優しい奥様に・・・入っていく


「いやーーーーーーーーーー」


奥さまの股間と先輩の腰がぴたっと合わさった


「貫通したぜーー」
「奥まで届いてるぜーー」


しばらく、そのままの姿勢を保つ先輩


「あーーーーーーーーーーー」


奥様の筋肉のこわばりがいっぺんに解けたかのように
奥さまの背中のブリッジが崩れた
全身に浮き出ていた奥さまの筋肉が
また、白い肌に柔らかい肌に戻っていく


さっきまで抵抗のため浮き出ていた筋肉が・・・
嘘のような奥様のダランとした肉体


「さっきまでの元気 どうしたんだよ おねーーさん」
「ハメラレッチまってるよ」
「家では 毎晩やられてんだろ」


浴びせられる屈辱の言葉



ああ...奥様のぎゅっと閉じた目から
涙が...溢れ出している


「ほら おねーさん 借りるぜーーおまんこーー」


先輩が腰を動かし始めた
突き上げる度、揺れる奥様の肉


突かれる度に乳房が無秩序に容を変えている


先輩の腰と奥様の太腿が
激しくぶつかり合うたびに
「パンパン」と大きく音が鳴っている


こ、これが、セックスなんだ・・・


その瞬間・・・僕の下半身から・・・熱い精液が噴出した
ああ・・・・
もう、10分も
同じ体勢で、責められている奥様


まるで人形のように、されるがままに・・・


「俺、出そうだぜ・・・もう」


受身だった奥様が急に暴れだした
ダラッとしていた奥さまに安心して押さえつけることを忘れていた二人
あわてて奥様の動きをねじ伏せだす


先輩の腰の動きが激しくなる


「やめなさいーーーーーー」
奥様の絶叫


先輩の腰の動きが一瞬止まり
背中が硬直した


先輩の尻がピクピク痙攣を始める


闇雲に暴れだす奥様


上半身を越し、先輩の腹を奥様の細い腕が何度も押す
先輩の上半身を反らせることには十分な力だったが
つながっている互いの下半身までは外せない


「出すぞーーーーーー」


先輩の絶叫


「ギャーーーーーーー」
「やめてーーーーーー」


清楚で可愛らしく上品な奥様の口から出るとは思えないほどの絶叫
両目がまるで、首を絞められた女優のように見開いて


「うっーーーーーーー」


先輩が顎を上げながら口走る
先輩の背中に筋肉が浮かび上がっている
先輩の尻の脂肪が筋肉に変わった


「でたーーーーーーー」


奥様の膣の中で飛び散ってるであろう先輩の精液


見開いた奥様の目が・・・閉じられた


密着した先輩と奥様との股間


先輩の顔が緩んでいく


股間と股間を付け根で合わせたまま
先輩の腰が数回回転した


「たまんねーーーーー」


半分ぐらい引き抜かれる先輩の肉棒


「最後の一滴まで絞りだすぜーーー 中でーーー」
手をペニスに添え、奥様の中に半分入れたまま
しごきだす先輩


ベランダで見つめる俺は・・・精液便所・・・そんな連想をしていた


引き抜かれた先輩のペニス
奥様のおまんこが先輩のチンチンの形を残している


次第に塞がっていく奥様のおまんこ
ピッタリ閉じた合わせ目
その亀裂に先輩のザーメンが浮き出し、どんどん流れ出てくる


先輩の精液をたっぷり含んだ奥様のおまんこ
その亀裂から精液が止めどもなく流れ出てくる


「すげぇぜ たまんねぇーーー こいつのおまんこ最高だぜ!」


「淳も 隠れてねぇで こっち来てみろよ」
「おまえの憧れの奥様が やられちまったぜ」


僕の下着は、すでに精液で汚れていた


・・・動けなかった
「早くこっち来いよーーー 淳!」


断れない。また、顔の痛みが思い出された
ベランダから恐る恐る出行く


そこには、夢にまで見た奥様が 今 獣の姿をして横たわっている
決して、夢でさえ見ることのできなかった奥様の裸体
それが現実に俺の目の前で全裸の姿で震えている


「淳君 たすけて」


奥様が震えた声で助けを求めた


「淳! たすけてだってよ」


先輩が、からかうように吐き捨てる


「淳 おまえ見たことあるのか? おとなのおまんこ」
「ないんだろ? こっち来てよーくみて見ろよ たまんねぇぜ」


悪いことだとは わかっていた
でも、その悪魔の言葉に僕の理性が打ちのめされていく
恐る恐る奥様に近づく


「もっと、よく見えるようにしてやるぜ」


仰向けで横たわっている奥様を 先輩がうつ伏せにした
力なく・・・人形のような奥様


ああ なんて綺麗なんだ
くびれたウエスト まるでマシュマロのように やわらかそうなお尻


「ほら ケツ突き出してみなよ」
「大好きな 淳に見せてあげなよ 大事な部分をよぉ おねえさん」


一人の先輩が 奥様のお尻を引き上げる


「もうやめてーーー 助けて下さい」


残りの二人が太腿を押さえ
徐々に、奥様の体が四つん這いになっていく
まるで さかりのついた犬みたいに


一人の先輩が無理やり 奥様の大事な秘部を大きく広げた


目の前で・・・ 憧れの奥様が・・・ 獣の姿になった


「淳 すげぇだろ これがおとなの体だぜ」


もう声も出せない奥様
じっと耐えてる奥様


突き出だ尻 パックリと開かれた奥様の秘部
夢の中では、いつもかすんでぼやけてた奥様の秘部


現実に目の前で パックリと開かれている
なんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろう


ああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に


俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた


僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれたピンク色の秘部・・・そしてアナル
見てはいけない光景が目の前に・・・。


「この間の音楽の先公 ここに入れられたんだぜ」


先輩が 奥様のアナルに 指先を触れた
ビクッとする奥様


「もう・・・ やめて下さい・・・ お願いだから」


涙を浮かべながら かすかな声で懇願する奥様


「この顔で クソするなんて 信じられないよな」
「ここから出るんだぜ 見てみろよ 淳」


確かに信じられなかった
奥様の綺麗で誠実な顔からは 想像もできない光景だった
先輩の指先で触れられて 小刻みに震える奥様のアナル
奥様のアナルがギュッと引き締まる


憧れの奥様が 俺の前で尻の穴まであらわにしている
本当にここから?
奥様の排便しているシーンなど想像もできなかった
それが今 俺の前にこんなにあらわになって


「クリって どこにあるか知ってるか」


そう言うのと同時に 二つの指で広げる先輩
小さなペニスのような物体が顔を覗かせる
ああ これが・・・ クリトリス・・・
奥様のクリトリス・・・
まるで男性の性器のようだ


「触ってみろよ 淳」


俺の中で 善と悪が戦っている
いけないこととわかっていても 俺の手が 指が 奥様の秘密の部分へと動いていく
クリトリスに触れた
ビクッと奥様の体が動いたのがわかった
「淳!おまんこの中にも指入れていいぞ」


俺の指が先輩に導かれるかのように そっと近づく


そして おまんこの中へ ・・・・・・・


ああ 暖かい
この中に さっきまで先輩の肉棒が入っていた


「淳 しっかり見たなら 頭のほうに来てみろよ」
「憧れの奥様が おまえのを くわえて下さるとさ」


奥様が僕のペニスを?
もしかして フェラチオ?


先輩に操られるかのように ふらふらっと奥様の目の前に進む僕


「淳にサービスしてあげなよ おねえさん」
「そうしねぇと ケツの穴にぶち込んじまうぜ」


ドキッとした
涙を浮かべている奥様の・・・目


僕は ためらいながらも ズボンと下着を 降ろして ・・・ ペニスを


もう 限界だ すぐにでも 行ってしまいそうだ


憧れの奥様の顔の目の前に ・・・ 僕のペニスが晒されている
奥様の視線がそれを凝視した


奥様の顔を見つめながら 口に ペニスを近づけていく


目をつぶった奥様
してはいけないことへの抵抗か 口がためらっている


「真面目な奥様よ 口開けなよ かわいい淳がちんちん出して待ってるぜ」
「毎晩、旦那のチンポしゃぶってるんだろ!」
「それともアナルのほうが気持ちがいいのかよ」


奥様の目がそうっと開いた
涙があふれ出る


あーーー僕のペニスの前に奥様の顔が
しかも じっと見つめている
そして覚悟を決めたように そっと口を近づけた


何も言わず 何も言えず 僕のペニスを・・・
唇に・・・ペニスが触れた・・・そして・・・そっと口の中に・・・


なんて暖かいんだ
奥様の口の中の温もりを・・・僕はペニスで感じている


あーー 気持ちがいい あーー 奥様


そのとき 奥様の舌が かすかに動いた
舌の先が・・・亀頭に・・・触れた
全裸で四つん這いにされた奥様が僕のペニスを咥えている
夢にまで見た憧れの奥様の口の中で 僕のペニスが脈を打っている


それは、僕の想像をはるかに超えた感覚だった


目を閉じ 動けずに じっとしている奥様


横にいる先輩が突然声をあげた


「おねえさん! 口動かしてあげなよ!」
「旦那にしてあげるようにしてみろよ!」


そのとき奥様の後ろにいる二人の先輩が、奥様の尻のあたりに顔をうずめた


「それとも、ここに入れようか?」


一人の先輩の指が・・・アナルに・・・触れた
そして・・・もう一人の先輩の舌が・・・パックリと開かれた奥様の秘部を・・・舐めだした


再びビクッとする奥様


思わず奥様の口の中が ギュッと締まったのがわかった


あーーー
思わず僕は声を発した


「ほらほら 淳が待ってるぞーーー」


全裸で四つん這いにされ、
口では僕のペニスを咥え、
下半身は二人の先輩にもて遊ばれている


なんという光景なんだろう
こんな場面を1回ネットで見たことがある
しかし決定的に違うのは 今ここにいるのは・・・あの清楚な奥様だ


そのとき・・・観念した奥様の口が・・・
僕のペニスを咥えたまま・・・静かに・・・動き出した


唇の柔らかさを感じながら・・ペニスが・・・奥様の口の奥深く・・・吸い込まれた


ああああーーー す す すごい


そして・・・その唇が・・・亀頭へと・・・戻っていく


ああああーーー い い いきそうだ


再び奥様の唇が・・・ペニスの根元へ・・・そして・・・亀頭へ・・・


その行為が4・5回繰り返された


あああああああああああああ


その瞬間 ・・・・・ 僕は 奥様の口の中で果てた


奥様の口の中から 僕の精液が流れ落ちる


「なんだ!淳! もう いっちまったのかよ」


「絶対 いい女だよな 淳」
「こんな女 めったにいねぇぜ」


「淳 おまえ童貞だよな?」
「憧れの奥様としてみたいよな?」


先輩の言葉に、もう僕の理性はどこにもなかった。
カメラのレンズが 奥様の顔から ・・・ 胸へ ・・・
そして ・・・ 露になった下半身へと 移動していく


「レンズ越しに 女の裸 見るなんて始めてだぜ」
「メチャクチャ 興奮するぜ」


僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく
ただ 先程と違うのは その光景が
人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ


奥様の柔らかく弾むような乳房
黒々と茂ったヘアー
ローションで輝いている一番大切な部分
そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく


「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」
「SEXするより 興奮するぜーーーー」


再び 顔へと戻っていく カメラ


「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」
「抵抗する顔 最高だぜーーー」


先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした


再びM字になっていく奥様の両脚


僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった


「淳、いいぞ!」
「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」
「カメラ 準備 OKだぜ」


先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた


ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX


ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分
僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた


その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく
僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた


「このまま ゆっくりだぞーー 淳」
「いい感じだぜ」


そして・・・奥様の秘部に・・・僕のペニスが・・・触れた


再び 挿入される屈辱感と
撮影されているという恥辱感で
涙を浮かべる奥様


もはや股間に挿入されようとしている異物に対して
抵抗する力は残っていなかった


僕の亀頭が・・・奥様の中へと・・・徐々に・・・入っていく


ぐったりとしていた奥様の体が 再び ビクッと反応した


僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく


徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・


そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった


これが女性の内部なんだ
この暖かさ
この締め付けられるような感覚
口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた


「やったぜ 淳!」
「とうとう 貫通したぜーーー」
「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」


けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す


大開にされた奥様の太腿の間で
僕は ゆっくりと 腰を動かしはじめた


あーー なんて 気持ちがいいんだろう


憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった


カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る


「いけいけーーーーー 淳」
「やっちまえーーーーーー」
「たっぷりと 中に出してやれよーーー」


先輩が 僕をけしかける


そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って
激しく腰を前後に動かした


あーー これが SEXだ
夢にまで見た 奥様との SEXだ


奥様の秘部が 僕を 締め付ける
奥様の秘部が 僕に 絡みつく


これが 大人の女性の体なんだ


オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に
僕のペニスは もう爆発しそうだった


僕は必死で 腰を 動かす
けしかける先輩の声も もう聞こえなかった


僕は 奥様の中に入っているペニス
そして 僕のなすがままにされている 憧れの奥様の顔に 全神経を集中させた


そのとき・・・


奥様の顔が・・・
ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた


もしかして 感じてるのだろうか?


ただ、目はぎっちり閉じられている


僕は必死に腰を動かし続けた


そして・・・
わずかに・・・
奥様の息が・・・乱れだした


顎を少しだけ上に突き出し
苦しそうに口で息をついている奥様


歪んだ表情


僕の腰がぶつかるたびに
奥様の顎がしゃくり上がる


首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す


その瞬間



「・・・ん ん・・・ んーーー」



奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた
「・・・ん ん・・・ んーーー」


奥様から発せられた わずかな 声
僕は 自分の耳を疑った


「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」


「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」


「真面目な振りしてても 女だよな」


露骨な言葉をかけられ
左右に首を振る奥様


そのときだけ
身体の反応が止まる


その微妙な表情を カメラは写している


・・・・・あああ・・・・・今
プライドと 打ち寄せる快感とが
奥様の中で戦っているんだろうか


そう思っただけで 僕はいきそうだった


腰を突くたび
奥様の太腿の内側が柔らかく
プルンと揺れる


そして その動きにあわせて


「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」


奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・


上品な奥様が・・・堕ちていく


先輩たちが奥様の反応を
言葉にして・・・奥様にぶつけている


「乳首固くなってきてるぜ」


「乳輪 盛り上がってきてるよ」


「しっかり撮ってるぞーーーー」


言葉をぶつけられる度
瞬間的に 奥様の動きが止まる


そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする


しかし、先輩たちに手首をつかまれ
床に固定された


SEXを知らない僕から見ても
確実に 奥様の反応は 高まってきている


「時々 ピクンピクンしてるぜ」


「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」


奥様を押さえつけている先輩達が
奥様の両手を 僕の背中に絡めさせ
奥様の両足を 突いている僕の腰に巻きつけ
その状態で 固定させた


ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき
完全に僕の身体と密着している


僕の腰だけが激しく前後に動いている


先輩たちからは 僕と奥様の繋ぎ目が はっきりと見えている
その部分をカメラがアップで捕らえている


「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」


「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」
「湯気たってるよ マンコから」
「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」
「中から流れ出てきてるぜ」


この先輩の一言が
かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


「おおお 声出しはじめたぜ」


奥様の顔に目をやると
・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・


カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・


先輩達が手を離そうとしても
僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の
両手 両足が
絡みついたまま動かない


「マジ すげーー」


「違う人になっちまいやがったぜ」


「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」


顔を歪ませながら
突かれるとき 「あーー」 顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し
抜かれるとき 「んーーっ」 顎を戻しながら口を閉じて呻く


僕は 必死で 腰を上下に動かす


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


その度に 奥様の体が ピクッ ピクッ と 小刻みに 震えている


「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」


普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる


「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」


信じられない これがあの奥様なのか?
清楚で 憧れの存在だった奥様が 今 僕の下で 獣のように乱れている


「こんな 女 見たことないぜ」
「すげーーーよ 淳」


もうだめだ 我慢できない


「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」


奥様の叫んだ その言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた


そして その瞬間 奥様の中で 僕の精液が 激しく 飛び散った

先輩に洗脳された俺と調教された妻  Ⅱ

数年ぶりに出会った先輩(ヒロ)に媚薬貰ってから10日程で、俺はまたヒロに媚薬を貰いに出かけた。
そしてヒロの家で3人で食事をする事になり、その場でヒロに媚薬を飲まされた妻は、体の火照りが
止まらず、ヒロに体を散々弄ばれたんです。ヒロの変態振りは止まらず、妻は公園で露出行為と同時に
指で逝かされると言う仕打ちを受けました。そんな姿を横目で見ながら興奮する俺!
その日、ヒロは妻の体に悪戯をする程度で終わり、俺は家に帰り妻と激しく体を求め合ったんです。
翌日の日曜日も俺は妻に媚薬を飲ませ、その夜も激しく燃え上がる事が出来たんですが、妻の体に
異変が起きていました。翌朝、朝食の準備をする妻は、キッチンの隅で1人アソコを弄っていました。
媚薬の効き目なのか?妻は翌朝も火照りが続いている様でした。

その日の夕方、ヒロ先輩から1通のメールが届いたんです。
中身を見ると”こんなのはどう?”と言うタイトル。
文面は無く、添付された画像!中を開いて驚きました。
妻が全裸で体中をロープで縛られ木に吊るされながらマンコとアナルにバイブが差し込まれています。
その横で同じく全裸のヒロが黒々と反り立つ肉棒を妻に咥えさせている写真です。
カァッと来ましたが、それ以上に妻の姿に異常な興奮と嫉妬心を覚えたんです。
そんな時、2軒目のメールが届きました。
”こんな姿を望んでいたんだろう!もう股間は熱くなりギンギンじゃないのか?帰りに俺ん家に来いよ”
と言う内容でした。
仕事も手に付かないまま、夕方を迎え急いで会社を出ると直接ヒロの自宅を目指しながら、妻に電話を
掛けるとヒロが電話に出て”遅かったな!今帰りか?奥さんに変わるよ”と言うと間もなく”ハァハァ・・・
ん~・・・あ・な・た・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁダメ~”と妻の声の後、電話は切れたんです。
その後、リダイヤルを掛けても全く反応はありません。
先輩の家に着いたのは、電話後20分程経過した頃でした。
急いでヒロの家の庭先にある離れ部屋に向かい戸を開けると、中に入ったんです。
 ”うっ・・・ハァ~だ・・・め・・・い・・・っちゃう”
 ”ゆみ(妻)もう限界か?”
奥の部屋から聞こえる2人の会話に襖の戸を開け驚きで立ち止まってしまいました。
目の前に妻が全裸で縛られ柱に縛り付けられた状態で、アナルに巨大な浣腸が差し込まれています。
マンコにも巨大なバイブが差し込まれテープで固定されています。
胸も上下にロープが食い込みFカップの胸が前に突き出しています。
乳首にも洗濯バサミが挟まれ、妻は苦しそうな表情を浮かべていました。
 ”間に合ったな!もう少しで漏らす瞬間見逃す所だったなぁ”
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”見れば分かるだろ!お前が好きなSM調教だよ”
 ”俺の奥さんだぞ”
 ”あぁ知ってるよ!だからやってるんだろ”
 ”何言ってるんだよ”
 ”お前、こういうの望んでいたんだろ・・・今だって興奮している癖に・・・”
ヒロの言葉に返す言葉を失いました。確かに目の前の妻の姿に興奮し股間は大きく張り出している
自分に何が言えるでしょうか?
 ”あなた見ないで・・・ごめんなさい・・・”
 ”もう少し入れてやるか!”
 ”ダメ・・・もうでちゃうぅ~”
そう言うと妻のお尻から”ブリィ~ブリブリ”と言う音と同時に大量の排泄物が拭き出し、やがて浣腸液が
噴き出したんです。
 ”遂に出たな!凄い量だな!”
 ”見ないで・・・もうお願い・・・許して”
 ”そう言いながらもマンコから汁が溢れているじゃないか?変態女”
 ”・・・”
 ”見て見ろ!お前の奥さんこんなにエッチな汁を溢れさせているんだ!アナルでも感じる変態だ”
確かに妻の太腿を伝って流れる透明な汁がテカテカと光ってみえます。
全て吐きだしたアナルがヒクヒクするとヒロはまた巨大な浣腸に液を注入し妻のアナルに差し込んだんです。
1000ccも入れられた妻は苦しい表情を浮かべ、やがて浣腸液を勢いよく噴き出すとロープに身を任せる
様にぐったりとなりました。
ヒロは妻のアナルにローションを塗り指を出し入れを繰り返すと、アナルバイブを差し込んだんです。
妻のアナルはバイブをドンドン飲みこみ、根元部分まで呑み込むと離さないと言った感じに締め付け
バイブは抜けて来ませんでした。
 ”凄い締め付けだな!バイブが気に入ったか?”
 ”苦しいわ・・・抜いて”
 ”そう言いながらもマンコからは愛汁を溢れさせるんだな”
 ”だって・・・”
ヒロはバイブのスイッチを強にしながらクリトリスを弄り始めました。
 ”そこはダメェ~・・・逝っちゃうわ・・・”
 ”アナルでも逝くのか?”
ヒロがバイブを前後に動かすと妻は遂に喘ぎ声を上げながら体をビクビクと痙攣させ、潮を噴き出しました。
 ”アナルで潮吹きとは・・・凄い女だなぁ”
バイブを抜いたヒロはズボンを脱ぎ黒い巨根を妻のアナルに差し込んだんです。
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”何って・・・もう遅いよ!今日何度差し込んだか?分からないからなぁ”
 ”酷いよ!犯罪じゃないか!”
 ”お前が見たいって言ったんだろ!それに奥さんだってこうなる事を望んでいた様だし”
 ”えっ・・・望んでいた?”
 ”家に行ってみたらオナニーしていたから、手伝ってあげたら何でも言う事を聞くって言ったんだ”
 ”嘘だ!”
 ”だって・・・身体が火照ってどうしようなく欲しかったの!あなたが変な薬使ったせいよ”
ヒロは俺が媚薬を使った事を暴露したんだと知りました。
目の前でヒロが妻のアナルに中出しし、抜かれた穴から大量の精液が溢れる姿を俺は股間を大きくしながら
見つめていました。
抜かれた肉棒を妻に舐めさせ満足げな表情で”今日何度目かな?もう出ないよ”と俺に話してきました。
 ”奥さん淫乱だから何度逝っても直ぐに欲しがるから大変だったよ。今度は数人でないと奥さんを満足
  させられないな!乱交も良いだろ”
 ”乱交なんて駄目だからなぁ”
 ”奥さんはどうかな?もっといっぱい欲しいんじゃないかなぁ”
 ”そうなのか?”
妻は何も言わなかったが、目は確かに欲しいと言っている様に思えました。
柱から解き放たれた妻を四つん這いにし怒り狂った俺の肉棒を差し込むと、ヒロに何度も差し込まれた事を
証明する様に緩く感じた。その後、初めて試す妻のアナルに肉棒を差し込んで腸内へ精液を吐きだしました。
全身精液の匂いをさせる妻を家に連れ帰り、一日の出来事を聞くと妻は涙目で話してくれたんです。

朝からアソコが疼き、オナニーをしてるとヒロが来た様です。
お茶を出して、トイレでアソコを拭いた後リビングでお茶を飲み直すとアソコが益々疼いたそうです。
その時点でヒロは妻のお茶に媚薬をいれたんでしょう!
妻がモジモジしているとヒロが隣に座り、スカートの中に手を差し込んで来たんだと言います。
すっかり火照って疼く身体に抵抗する気力は無く、ヒロに良い様に弄ばれたと言います。
彼に連れられ彼の車で山中に向かうと全裸にされ身体を縛られ木に吊るされ写真を撮られた様です。
妻はもう抵抗も出来ず、ヒロに何度も逝かされ意識朦朧となりながら彼の肉棒を受け入れたんでしょう。

その夜、ヒロから電話が掛って来て謝罪の言葉を言われましたが、俺にも責任があります。
正直、今回の出来事で俺はすっかり妻のSM姿に興奮してしまい、忘れる事が出来ません。
妻もヒロの調教にハマってしまい、また遣りたいと言うので夫婦公認でヒロを受け入れる事になりました。
その後、2回/週で妻を貸し出しています。もちろん俺も後を付いて行き、覗いて興奮しています。
ヒロの部屋でのSMプレーも興奮しますが、夜間の公園での野外露出は異常な興奮を覚えます。

この間、ヒロが”今度、公園でホームレス数人に抱かせてみようか?”と言い出し返答に困まりました。
ただ最近、同じ様なシュツエーションに飽き始め、興奮しなくなり始めていてヒロの提案を受け入れて
しまいそうなんです。

新しい展開があったら、また報告します。

叔母との初体験

私が中学2年生の夏休みのことだった。
父のすぐ下の妹(私には叔母)の家に泊まった時のことだ。
私は父親に頼まれて、海外旅行のお土産を叔母夫婦に届けに行った。
当時叔母達は30代後半くらいだったと思うが、叔母には子供がなく、私たち兄弟は小さいころからよく叔母の家に泊まりに行っていた。だから叔母とは、親戚の叔母さん以上の間柄に感じていた。
叔母も自分の子供のように可愛がってくれていた。
お昼過ぎに叔母の家に着くと、叔母が「よく来たね、入りなさい」と言った。
叔父は出張で3日後に帰ってくるとのことで留守だった。
叔母は「暑かったでしょう、お風呂で汗流しなさいよ」と言われ、私はちょっとめんどくさかったけど
「わかった」と言って、風呂場に向った。
当時叔母は公団住宅に住んでおり、2DKの狭い所だった。
風呂も脱衣場などなく、狭い廊下で服を脱いだ。
パンツを脱いだところで、急に叔母が私の所に来た。
私は急いで脱いだパンツで前を隠した。
叔母は「あら、隠さなくても良いじゃない。小さいころ一緒にお風呂に入った事あるじゃない」と言って笑った。
私は「何言ってんだよ、小さい頃の話だろ」と言って、風呂に入った。
風呂の中でパンツを脱ぎ、湯船に溜まっているぬるま湯で身体の汗を流した。
当時はほとんどの家でまだシャワーなどついていない。前の日の残り湯を使った。
風呂から上がると叔母は冷たい飲み物を用意してくれた。
夕方になって、帰ろうとしたとき突然雷雨となった。
叔母は「夏休みでしょう。明日の予定がなければ泊まっていけば」と言ってくれた。
私は「叔父さんいないのに泊まっていっていいの」と言うと「何言ってんの。あんたは私の子供みたいのもので、男としてなんか見てないわよ」と言って笑った。
しかし中学生の私は、すでにエロ本など見て女の身体にも興味があり、自慰もしていた。
私は、ちょっとだけ何か起こるんじゃないかという期待にわくわくしていた。
夕食を食べながら色々な話をした。
小さい頃、叔母とこの家で一緒にお風呂に入った事があった。
叔母はどちらかと言うとふくよかな体つきで胸もそれなりに大きかった。
子どもを産んでいないせいかピンク色した乳首がとてもきれいだった覚えがある。
陰毛も結構茂っていたようで、両側に大きく広がって生えていたような記憶がある。
食事が合わると、お風呂ということになった。
叔母が「さっきは汗流しただけでしょ。もう一度入りなさいよ」と言うと、更に「叔母さんと一緒に入ろうか」と言って笑った。
私は叔母との会話に慣れてきたせいか、「いいよ、叔母さんの裸見てあげるよ」と言った。
叔母は「生意気言って。よし、じゃあ一緒に入ろう。あんたが大人になったか見てあげるよ」と言った。
私はちょっと恥ずかしさが先にたって、言ってから後悔していた。
私が先に入るように言われ、服を脱ぎ、浴室に入った。
身体にお湯をかけると、ぬるめの湯船の中に入った。
ガラス越しに戸の外を見ると、叔母が服を脱いでいるのが見える。
私はドキドキしながら待っていると、入口が開いて叔母が全裸で入ってきた。
叔母はタオルで下半身の前を隠して入ってきたが、両脇から陰毛がはみ出していた。
小さい頃見た記憶なので、はっきり叔母の裸を覚えているわけではないが、乳首が綺麗なピンク色なのは変わっていないようだ。
お湯をかけ、股の間を手で洗って流すと、一緒に湯船に入ってきた。
浴槽をまたぐ時にモサモサした陰毛と少しだけ性器らしいものを股の間に見た。
ドキドキが絶頂に達し、ペニスが立ってきてしまった。
叔母が「何年ぶりだろうね、一緒に入ったのは。○○がまだ小学校に入ったか、入らないかぐらいだよね」と言った。
「お母さんと一緒にはいるの?」
「ううん、もう入らないかな、でもおばあちゃんとは入ることあるよ」
と言うと「へぇ、そうなんだ」
そんな会話が続きました。
叔母は「一人で洗えるの?洗ってあげようか」と言うので「大丈夫洗えるよ」と言って湯船から出た。
その時、叔母は私のペニスを目で追っているのがわかった。
この頃すでに陰毛は少し生えていたが、まだ皮が冠っていて勃起すると少しだけ先が出る程度だった。
しかし大きさは今とあまり変わっていないくらいだった。
急いで身体と頭を洗うとまた湯船に入ってしゃがんだ。
入れ替わりに叔母が湯船から出ようと立ちあがった。
湯船は洗い場よりも少し高い位置にあった。
どこも隠さずに立ちあがった叔母を下から見上げた。
胸はプリッと上を向き、やはり乳首は奇麗なピンク色をしていた。
そして私の目の前に叔母の濃い陰毛がお湯に濡れて垂れ下がっていた。
私はドキドキしながら、次に起こることを期待していた。その期待は見事に叶えられた。
叔母は、湯船をまたぐ時に私のいる方の足を、犬がおしっこする時のように上げた。
その瞬間、叔母の股の間が見えたのだ。
濃い陰毛に覆われたレバー色の性器に一本の割れ目がしっかりと見え、その先に同じく陰毛に覆われたお尻の穴が見えた。
私は湯船に入り、中で勃起していたモノを叔母にばれないように股の下に押し込んだ。
叔母は身体を洗い終わると「先に上がるね」と言って風呂から出ていった。
ガラス越しに後ろ向きに身体を拭いている。プリッとした大きなお尻がぼやけて映っている。
前屈みになって足を拭いた時にお尻の間が真っ黒に映った。さっき見た叔母の股間が甦った。
叔母が服を着ると、私も湯船から出て身体を拭いて上がった。
寝るときになって叔母は、同じ部屋に(といっても2部屋しかない)布団を並べてひいた。
子供のいない叔母は、なんだか嬉しそうだった。
パジャマのない私は、ランニングシャツとパンツで寝ることにした。
電気を消して、真っ暗になった。
叔母は、学校の話や家での話等を聞いてきた。
しばらく話をしていたが、その内に沈黙が続くと、叔母の静かな寝息が聞こえてきた。
私は、まだお風呂での事が鮮明に残っており、興奮して寝られなかった。
少しすると叔母は寝返りを打って私の寝ている方に近づいてきた。
叔母はワンピースのようなものを着て、もちろんノーブラだった。
私もドキドキしながら、寝返りをするふりをして叔母の身体の方に近づいた。
私はわざと叔母の胸のあたりに顔を近づけて甘えるような格好をした。
化粧水の良い臭いがした。私は思い切って叔母の胸に手を乗せた。
柔らかい感触が手のひらにあった。その一部に突起物があたる。
私はそっと手のひらを移動させて指先に乳首が当たるように持ってきた。
そっと手のひらをまわして見た。すると柔らかかった乳首がだんだん硬くなっていくのがわかる。
私はビックリして手を止めた。叔母は動かない。また、手を動かしてみた。
指先にコリっとしたものがあった。
すると叔母はまた寝がえりを打ってまっすぐ上を向いた。
私はあわてて手を下ろし、叔母の方をそっと見た。
タオルケット1枚がお腹の上に乗っていた。
上を向いても、オッパイの形がわかる。その上に乳首がポツンと乗っている。
私はそうっと起き上がって叔母の方を見た。
スカートの部分は大きくめくれ上がって白いパンツが見えている。
陰毛の部分が大きく盛り上がっていて、パンツの上からも毛深いのがわかる。
開き気味にしている足の付け根から毛が数本はみ出ている。
私はその付根の白い布をそっとめくってみた。
暗いので中も真っ黒にしか見えない。
それでも何とかしたい衝動に駆られ、おヘソの下からそっとパンツの中に手を忍び込ませてみた。
すぐに指先にもじゃもじゃした毛の感触があった。
そこで一回止まって叔母の様子をうかがう。まったく動かない。
さらに手を下に進めてみる。手のひら全体にもじゃもじゃした感じになると、突然中指が窪みに落ちた。
ワレメに指が入ったのか、ドキドキでしばらくそのまま動けなかった。
まだ叔母は動く気配がない。更に指先を進めていくとそこが湿っているのがわかった。
その頃はまだ濡れるということを知らなかった私は、オシッコがついているのだと思った。
そうっと指を動かしてみる。ヌメ、ヌメという感触が指先に伝わる。
その時叔母が「ハァー」というため息とも、うめき声ともつかない声をあげた。
私はおどろいてパンツから手を抜いて、元のように横になった。
指先をみると、濡れている。臭いを嗅いでみると、今までに嗅いだ事のない臭いがした。
すると叔母は突然右手をパンツの中にいれて、指で割れ目をなぞっているような事をしている。
パンツの上から小刻みに指が動いているのがわかる。
私は自分がいじったところが痒くなったのかと思っていると、叔母の息が段々荒くなってきた。
ハァハァ、という息遣いが聞こえてくる。
薄目で見ていると叔母は、パンツから手を抜くとそうっと起き上がって私の方を見た。
私は急いで目をつむって寝たふりをした。
叔母の顔が私の顔を覗き込んでいるのが息遣いでわかる。
寝ているのを確かめるたのか、叔母は私のパンツの上からペニスを手でなぞり始めた。
私は一瞬ピックとしたが、そのままされるがままにしていた。
叔母は親指と人差し指でペニスをつまむような仕草をすると、パンツの上からそうっと上下に動かした。
私は初めての体験にドキドキしながらも、とても気持ちが良くなりすぐに勃起状態になってしまった。
それでも寝たふりをしていると今度はパンツの中に手を入れてきた。
さっき私が叔母にしたのと同じことを今度はされていた。
叔母は私のペニスを直接握ると、優しく上下に動かし始めた。
私は気持ちの良さに、無意識に腰を少し持ち上げた。
完全に寝ていると思った叔母は、私のパンツを一気に下げた。
勃起したペニスがパンツに引っ掛かり、大きく跳ねた。
私はこれから何をされるのかドキドキして待っていると、とつぜん私のペニスが生温かいものに包まれた。
薄目を開けて見ると叔母が私のペニスを口に咥えていた。
さっきの手でいじっていた何倍もの快感が私を包んだ。
叔母はやさしく顔を上下に動かしている。
皮が冠ったままなので上下に動かすたびに少しづつ皮がめくれていく。
突然叔母はしゃぶるのをやめた。
そっと見ていると、叔母は自分のパンツを脱ぎ、着ているものを脱ぎすて全裸になった。
暗い中でも叔母の白い身体がはっきりわかる。
叔母は私のペニスを握ると足を開いてまたがった。
その毛深い所に私のペニスが吸いこまれていった。
すると、ペニス全体が熱いヌメヌメしたモノに覆われずぶずぶと入って行った。
私は一瞬何が起こったのかわからずに、されるがままになっていた。
叔母はそのまま片膝をついたまま身体を上下にゆすっている。信じられないような快感が襲ってくる。
叔母の息が荒くなって声をあげ始めた。
その頃の私は自慰をする時は、皮の先っぽをつまんでしていたので、イッても精液が出ているかどうかわからず、皮の中がヌメヌメしていただけだった。
そのまま絶頂を迎えてしまった私は、叔母の膣の中でペニスがビクンビクンとなっていた。
それに気づいた叔母は私のペニスを抜くと、急いで口に咥えた。
いきなり皮をむかれた私は、先っぽから精液が出ているのを初めて確認できた。
叔母の口の中に精液が注ぎ込まれたようだ。叔母はそれを飲み干したようだった。
私は目を開けて叔母を見た。
叔母は「やっぱり起きてたね。気持ちよかったの?」と言った。
すると叔母は電気を点け、私のランニングシャツも脱がして全裸にした。
叔母の奇麗な裸が目の前にあった。
叔母は私を寝かせると、私の顔をまたいでシックスナインになるとまたペニスを咥えた。
私の目の前には濃い陰毛に覆われた叔母の性器が現れた。
割れ目がぽっかりと口を開けていて中のピンクが周りの真っ黒な陰毛の中に映えて見えた。
中は濡れていた。私はただ驚いて見つめているだけだった。
すると叔母の手が伸びてきて、自分の性器をいじり始めた。
私の目の前で叔母が自分の性器をいじってくちゃ、くちゃといやらしい音を立てている。
叔母が「ここ舐めて」と言った。私は「いいの」と聞くと叔母は少し怒ったように「早く舐めて」と言った。
私は夢中で叔母の性器を舐めた。叔母はペニスを咥えながら「おぉ~」と動物のように呻いている。
陰毛のもじゃもじゃした感じが口の中でして、つんとしたお酢のような初めて嗅ぐ臭いがしてる。
その時、舐めている舌の先に小指の先ぐらいの突起物が当たった。クリトリスだった。
今思うと、かなり大きめなものだったと思うがその時は何も分からずにひたすら舐めていた。
口の周りは叔母の愛液でベトベトになり口の中に溜まってきた。苦しくなって飲み込んでしまった。
私のものは一度イッテも全くしぼむことなく、ピンと上を向いたまま叔母の口の中にある。
今思うと叔母はかなりのテクニシャンだったようで、タマ袋からお尻の穴までしつこいくらい舐めていた。
両手でお尻を左右に開き、膣の穴からお尻の穴まで良く見た。初めて見る女性性器に私はたまらずイキそうになった。
そのまま叔母はウラの筋に舌を這わせて舐めた。私はそのままイッてしまい、2度目だが沢山の精液が先から飛び出した。
叔母は急いでそれを口で受け止めていた。叔母は「若いから何度でもイクのね。まだいけるよね」といって、まだ上を向いているペニスを握ったまま自分の膣の中に入れた。
叔母の中に入るのは2度目だが、また新たな快感が襲ってきた。叔母の愛液が私のペニスに白くなって絡みついて糸を引いている。真っ白な愛液が叔母の陰毛に絡みついている。
叔母は私の上で腰を上下させ上を向いて喘ぎ声をあげている。大きなオッパイが揺れていたので、私は思わず両手でオッパイを鷲づかみにしてみた。私の手は決して小さい方ではないが、それでも叔母のオッパイが手からはみ出している。柔らかい感触が手に伝わる。
叔母は右手を降ろすと自分の割れ目に指を這わして擦っている。
叔母は絶頂が近付いてきたのか、腰の動きが早くなってきた。
私も一緒にイキそうになってきた。
そのまま3回目の射精を叔母の中に出した。
そして叔母の大きな声と同時に、膣の中が急に収縮してペニスがしめつけられる感じがした。
叔母はそのまま私の身体に倒れ込んだ。
同時にイッタことでなにか叔母との一体感が感じられた。
叔母は私のモノを握ると静かに自分の膣から抜いた。
そのペニスには白い液が絡みついて糸を引いていた。叔母はティッシュを取るとそれを拭いてくれた。
そして自分の性器もティッシュできれいに拭いていた。
そして、叔母ともう一度抱き合った。叔母が優しくキスをしてきた。
叔母は「このことは誰にも言っちゃだめよ」と言ったので私は「うん、誰にも言わない」言った。
もう40年以上も前のことで、その叔母もまだ元気で80歳になろうとしている。
今でも会うとその当時のことが蘇る。

妄想と現実 1

寝取られ願望を持つM夫です。妄想と現実の狭間に入っています。
45歳になる妻(育美)は家庭的な専業主婦です。
体はかなり妖艶でグラマーでありながら
スレンダー。高島礼子さんにそっくりでもっと綺麗にした感じ。うちに来る同僚から
「奥さん、すごく色気があるねえ。恋でもしているのでは?」
とよく言われます。二人で街中を歩いていると、
前から歩いて来た男性の殆どが、妻の顔からバスト、ウェスト、腰から脚まで
舐め回すように視線をはわせ、さらにすれ違った後にも
振り返ってヒップを見ています。


妻を知る同僚が何人も、よく妻を「おかず」にしているという話を
していることからも、すれ違う男性たちのその晩の「おかず」になるのではと 
妻に話しかけています。しかしそうした猥談にも
「バカねえ」と相手にしてくれません。

妻は艶を持ちながら、不倫とかセックスに潔癖であり、男性を寄せ付けないのです。
結婚までに付き合った男性はいたでしょうけど(確認はしてませんので
あるいは私だけだったのかもしれませんね)、少なくとも
結婚してから18年間、男は私ひとりのはずです。

妻に興味を持っている会社の若い後輩の伊藤君に寝取られたいと思っています。
彼はまだ28歳ですが、長身のイケメン・スポーツマンタイプです。
伊藤君がこの投稿を読むはずもありませんが・・・。

もっとプロフィールを書いておきましょう。

伊藤君は、180cm、75kgくらいで、学生時代ラグビーをしていた
筋肉質のがっしりした体格です。精力には自信満々で、
巨大なチンポは勃起すると、股間から長々としたトウモロコシが生えているように
見えるくらいです。その威容は、常識離れした大きさを誇っています。
なぜ知っているかと言いますと、旅館の風呂に二人で入った時に
猥談をしていたら、ものすごく勃起したからです。

妻は、164cm、47kgくらいで、スリーサイズは正確には分かりませんが、
ブラはアンダー80・トップ100のEカップ、ショーツはLサイズ(92-98)がピチピチです。
その割にウェストは、かなりのくびれでスタイルはいい方だと思います。
ヘアは濃くて白い肌とのコントラストがそそります。
外見は派手さはありませんが、しっとりとした和風で大人しいタイプで年より
若く見えます。まさに友人達が口を揃えて言うように、
高島礼子さんの風情です。

先日,伊藤君を夕食に誘い宿泊してもらった時のことです。


一人っ子が独立した我が家は,普段は夫婦二人ですけど,
その日は伊藤君のおかげで賑やかな
夕食になり,妻も腕自慢の料理を振る舞ってくれました。
夫婦の寝室の斜め向かいの客間に伊藤君を寝かせ,間もなく,妻を抱きました。

妻は,
「あなた,だめよ,伊藤さんが起きてるわよ・・・」
と嫌がりましたが,強引にパジャマを脱がせると
「どうして今日なの・・」
と言いながらすでにびっしょり濡らせていました。
セックスに関心がない妻にしては珍しいので、なぜ? と驚かされたました。
そして結合すると妻は我を忘れ,いつもはしない大きな喘ぎ声を上げました。

「伊藤君に聞こえるぞ」
私は,寝室のドアを開けて電気を煌々とつけ妻を上に乗らせました。
「伊藤君に見てもらえ」
妻は
「言わないで~」
と喘ぎながら腰を振り立てました。

私が下から突き上げると,妻はイクっを連発し、普段見られないくらい興奮していました。
たぶん起きているはずの伊藤君には妻の声がはっきり聞こえているはずです。

「伊藤君のチンポを入れて欲しんだろ?」
屈曲位で突き入れながら
「伊藤君のチンポが入っていると思え,ほら,伊藤君のチンポが入っているぞ」
と繰り返すと,妻はイヤイヤをしながらも イクーを連呼しました。

「伊藤君のチンポがいいんだな?」
私の執拗な責めに妻は
「ああ・・・いいわ・・・いいわ・・・」
と答えました。
「名前を呼ぶんだ! 伊藤さん いいわって」
「そんなこと・・・言えないわ・・・」
「言えよ!」

妻は伊藤君の存在を意識しながら,
「ああ・・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
とついに禁句をはっきり口にしました。
私は妻がまさか彼の名前を口にするとは
思っていなかったので、嫉妬でいっぱいになりました。

それからは堰を切ったかのようです。
「もっと言え!」
と私が言うと、あの堅物の妻が・・・。
「伊藤さん・・・あなたにして欲しかったの・・・」
「ああ・・・そうよ・・・いいわ・・・
すごくいいの・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
「伊藤さん・・・深くいれて・・・そうよ
もっと強く突いて・・・ああ、いいわ、伊藤さん・・・」
声が次第に大きくなりました・・・。
「おっぱい、チュッチュして・・・ね、伊藤さん」
「たまらないわ・・・・いいの・・・すごいわ・・・・
好きよ、伊藤さん・・・ああ・・・イイ・・・欲しかったの・・・伊藤さんのを」

彼の名前を自ら言いながら、これまでの夫婦生活では経験したことのない
燃え方を妻がしていたのです。

妻も私も混乱しました。
「もっとだ,もっと言え!」
「ああ・・・伊藤さん・・・いきそうなの・・・イクっ・・・・伊藤さん・・・イクー・・」
「伊藤さん・・・好きよ・・・ああ、中に出して・・一緒にイって・・
私の中に・・・いっぱい出して・・とっても好き・・・」
妻は絶叫していました。

伊藤君には間違いなく妻の喘ぎ声が聞こえている・・・と思うとたまらず
「伊藤君に孕まされたいんだな」
と異常な言葉を叫んで射精しました。

翌朝,伊藤君はバツが悪そうで,聞かれていたことが明白でした。
妻もどことなく合わせる顔がなさそうな態度で,
私は(妻のヤツ,伊藤君に聞かれて興奮したんだな)と嫉妬しました。

私は近々,伊藤君に「妻を抱いて欲しい」と頼んでしまいそうです。

妻は、あの夜から時々ボーっとすることが多くなりました。
明らかに伊藤君のことが気になっていたのです。


「伊藤君にあの夜のことを聞いてみようか?」
「やだー恥ずかしいから・・・そんなこと絶対に聞かないで・・」
そういう妻が顔を赤らめるのを見て、
言葉とは裏腹に悪い感触を持っていないことが分かり、
伊藤君に聞き出すことにしました。


伊藤君は、酒場への私の呼び出しに薄々何かを感じていた様子でした。
しばらく酒を飲んだ後で、
「伊藤君、こないだの夜は失礼したね」
と切り出しました。
伊藤君は、戸惑いながらも変に隠し立てする必要がないことを悟り、
意外にも正直な気持ちを話してくれました。


「いえ、こちらこそ、奥さんのあの声を聞けて興奮してしまいました」
「妻のヤツ、いつも以上に大きな声を出してしまって、後で恥ずかしがっていたよ」
「でも、昼間の奥さんからは想像できないくらい激しかったですよ」
「え、ひょっとして妻の裸を想像してくれたりしていたのか?」
「それは、そうですよ。先輩、僕が奥さんに興味を持っていることをご存じだったから、
わざと聞かせてくれたんでしょ?」
「ああ、まあ、それもあるけどな。今度は、こっそり覗いてみないか?」
「本当ですか?お願いしたいです」
「ああ、又機会があればな」
「ぜひ、よろしくお願いします」
そんな会話の中で、伊藤君が出来れば妻を抱きたがっていることが伝わってきました。


帰宅後、妻に伊藤君との話の内容を話しました。
「そんな・・聞かないでっていったのに・・・・」
「でも、伊藤君はお前のことを好きだってことは分かったよ。
お前だってまんざらじゃないだろ」
「嫌いじゃないけど、そんな感情じゃないわよ」


妻の様子からは、嫌いじゃない=好き という雰囲気が滲み出ていました。
「今度、また、伊藤君を連れてきてもいいだろ?」
「私、困るわ、どんな態度をとったらいいの?」
「何もなかったように、自然な感じでいいだろ」
「そんな風にできるかしら・・・」
妻は、躊躇するふりをしながらも、
伊藤君を再び我が家に招くことに反対はしませんでした。


あの夜、妻が伊藤君の名前を呼び続けながら絶頂に達したたことは、妻自身にも伊藤君にも
分かっているはずなのに、そのことには、二人とも触れませんでした。


私は、二人が互いの名前を呼び合いながら抱き合っているところを
見たい気持ちを抑えきれなくなりつつあります。
妻と伊藤君には、いつでも連絡を取れるように互いの携帯番号と
メルアドは私から伝えています。
二人の気持ちが熟すのを待って、我が家での2回目の計画に進みたいと思っています。


妻と伊藤君は、メル友になり、次第に頻繁に連絡を取り合うようになりました。
妻はメール削除していましたが、私は伊藤君から時々メールを見せてもらっていました。
象徴的だったのは、最初は互いに「伊藤君」、「奥さん」と呼び合っていたのが、
「義男さん」、「育美さん」と下の名前で呼び合うようになっていたことです。


その変化があったころ、伊藤君から
「もうそろそろ、奥さんをデートに誘ってもいいですか?」
と言われ、私は、
「ああ、いいけど、最初は普通のデートだけにしてくれよ、
Hはなしだぞ。妻は尻軽女じゃないからな。それと、今後とも必ず報告はくれよ。」
と答えました。
「もちろん、わかっていますよ。奥さん、
絵画鑑賞が趣味でしたよね?それで誘ってみます」
私は、妻がどう対応するのかにも興味がありました。
あの貞操観念が強くてお堅い妻が、どうかなるわけなんてないとは
確信していましたが。


妻は、伊藤君からの誘いを何気なく私に告げてくれました。
「あ、そういえば、伊藤君から美術館のチケットが手に入ったからって誘われたの。
行ってもいいかしら?」
「ああ、たまにはいいんじゃないか」
私は、内心ドキドキしながら平静を装って答えました。


二人の初デートの日、9時頃出かけた妻は、美術鑑賞、昼食、
映画の流れで午後4時頃帰宅しました。
伊藤君からの連絡では、映画館で手を握ったくらいで、
次のデートの約束をしたとのことでした。


「次の日曜日に、僕の部屋で奥さんに手料理を作ってもらうことになりましたよ」
(伊藤君の部屋で手料理・・・・肉体関係に発展するのは確実じゃないか)
私の心は乱れていましたが、結局、了解しました。


帰宅した妻に、
「どうだった?」
と聞くと、
「楽しかったわ、お昼もごちそうになっちゃって」
と答えましたけど、映画館で手を握られたことと、
次のデートを約束したことは、話しません
でした。


それからの1週間は長く興奮の日々でした。
私も妻も待ち遠しかったのです。


2回目のデートの前々日、伊藤君から連絡がありました。
「先輩、正直に話しておきます。この前、映画館で奥さんの手を握ったら、握り返してきて
くれたから、そのまま抱きしめてキスしちゃったんです。だから、明後日は、奥さん、
落ちちゃうと思うんですけど、いいですか?」
「ああ、いいも何も、妻がその気なら俺は構わないよ。」
「分かりました。じゃあ、遠慮なく抱かせていただきます。何かNGはありますか?」
「NGというか、妻を大事にしてやってくれよ。
体だけでなくて気持も繋がってやってくれよ。後は妻の意思に任せるから。」


映画館で唇まで許してしまった妻に嫉妬と少しの怒りを感じました。


伊藤君からの連絡の後で、妻が取ってつけた感じで、
「ねえ、あなた、明後日、伊藤君にこの前のお礼に、
お昼を作って欲しいって言われちゃったの。どうしたらいい?」
妻は私に同意を求めてきたのです。映画館でキスまでした時点で、抱かれるつもりになったのだと思いました。
「料理をしてやるのか?彼の部屋で」
「ええ」
「料理だけじゃ終わらないんじゃないのか?」
「それは・・たぶん・・体も求められると思うけど・・・」
「お前はどうしたいんだ?それが分かっていても行きたいのか?」
「・・・あなたが許してくれたら・・・ダメならあきらめるわ」
妻にそう言われると、行くなとは言えません。
「お前がそうしたいんだったら、行ってもいいよ。ただ、抱かれても心は奪われるなよ」
「分かってるわ・・・・ありがとう・・・」
妻は私が寝取られ願望があることを理解していたのです。


その夜、妻を抱きました。
抱きながら、
(明後日、この妻のすべてが伊藤君のものになるのか・・・・)
(おまんこも舐めさせるだろう・・・当然、伊藤君のちんぽを咥えさせられるのだろう・・・)
(この善がり顔も見せるのか・・・喘ぎ声も聞かせるのか・・・)
などど想像すると、妄想が現実になることへたまらない気持が湧き上がってきました。
元はと言えば、私が妻の声を彼に聞かせてしまったのが原因ですけど、迷いもありました。
それを振り切るために、妻に言わせました。
「伊藤君に抱かれるんだな?」
「抱かれます・・・」
「伊藤君のちんぽが欲しいんだな?」
「欲しいわ・・・・」
「何が欲しいかはっきり言ってごらん」
「義男さんの・・・ペニスが欲しいの」
妻は、無意識のうちに伊藤君のことを名前で呼んでいました。
(妻も伊藤君のことが好きになったんだ)
「伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい、好きです・・・」
「伊藤君の女になるんだな?」
「なります・・・私は、義男さんの女になります」
妻のその言葉は、私の胸に突き刺さりました。
(もう、すっかり二人は恋愛感情を持って、恋人感覚なんだ)
私は、妻の心がどこまで伊藤君に持っていかれるのか不安になりました。


果てた後、妻には冷静に話しました。
「伊藤君と二人でいるときだけは、二人の世界に入っていいけど、
心はここへ置いておいてくれよ」
「はい・・・ありがとう・・・あなた・・・そうするわ」
妻のその気持ちも、伊藤君に何度も抱かれ、
「あなたの女になります」と言わされ続ければ、
どう変化するかも分からないと感じました。
(明後日は、抱かれる回数は1回では終わらないな。時間の限り抱かれるんだな)


私の予感以上の事態に発展したのです。
妻は、初めて抱かれながら、何度も中出しまで許し、たっぷりと体内に射精され、
注ぎこまれた精液を溢れさせることになったのです。


妻の2回目のデートの日、私は接待ゴルフのため早朝に出かけることになりました。
まだ隣で眠っている妻の寝顔を見ながら、
(とうとう、他人棒を味わってしまうのか・・・伊藤君に全てを捧げてしまうのか・・・)
という思いと
(伊藤君にたっぷり可愛がって貰えよ)
という思いが交錯しました。
当然、ゴルフ中は、心此処に在らずという状態でした。


夕方5時に帰宅しても、妻の姿はありませんでした。
ちょうどその時、伊藤君から電話がかかってきました。


「先輩、今日はありがとうございました。
奥さん、想像以上で凄くよかったです。体も、喘ぎ顔も、呻き声も、
抱き心地も最高でした。それにしても、よく躾けられていますね。フェラも上手
だし、おまんこを両手で開いて見せてくれるし、腰振りもしっかり合わせてくれますし、
中に出した後のお掃除も口でしてくれるし、愛おしくなりましたよ。」
と一気に捲し立てました。
「そうか、気に入ってもらって、よかったよ。」
私は、そう言うのが精一杯でした。
妻が、中出しを許したこと、両手で開いて見せたこと、
口で後始末まで・・・私にはそんなことしてくれません。


狂うほどの嫉妬を感じながら、妻の帰宅を待ちました。



帰宅した妻はひどく疲れた様子で腰がふらついていました。
(腰がふらつくまで、何回もやられたんだな)
私は、たまらず、妻を寝室に連れ込んで、スカートを捲り上げてショーツを脱がせました。
プンと鼻を突く精液臭が漂い、ショーツの裏側は伊藤君の精液がべっとりと付着していました。


股間を開くと、クリトリスが赤く腫れ上がっていて、小陰唇が開き膣口が見えていました。
激しくやられた痕跡がはっきりと残っていたのです。
そのまま妻を全裸にし、体を結合させました。
乳房とお尻にはキスマークが多数つけられていました。
私は、妻を寝取られた被虐的な喜びと
それを簡単に許してしまった妻への加虐的な思いが交錯していました。


「何回やられたんだ?」
「・・・よ、4回です・・・」
「どうして、最初から中出しまでさせたんだ」
妻は無言でした。中出しを許したことを認めたことを意味していると思いました。
「旦那さんとどっちがいい?って聞かれたんだろ」
「あなた・・・許して・・・」
妻は、おそらく伊藤君のほうがいいと言わされたのだと思いました。
「伊藤君のことを好きだと言ったのか?ちゃんと答えろ!」
「ごめんなさい・・・・言いました・・・好きだって・・・言いました・・・」


私は、妻のその言葉を聞いた瞬間、体の結合を解き、膣外射精しました。
妻の体内に伊藤君の精液だけが沁みこむようにとの思いだったのです。


妻は、懺悔の思いから涙ぐんでよろけながら風呂へ向かいました。
風呂からあがってきた妻の口から、
思いもかけなかった告白を聞かされることになったのです。


風呂上がりの妻は、浴槽で涙を流したのか泣き顔になっていました。
「さっきは少し言いすぎたよ、悪かったな、
ごめん、でも、お前の本当の気持ちを聞きたかったんだ」
「あなたが悪いわけじゃないから・・・私、
どうしたらいいか分からなくなってるの・・・」
「やっぱり、伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい・・・・」
「伊藤君に好きだって伝えたんだな?」
「ええ・・・ごめんなさい、あなた・・・」
「そうか・・・また会う約束をしたのか?」
妻は返答に躊躇していました。
「また抱かれる約束をしたんだろ?」
「そんなに、問い詰めないで・・」
「ハッキリ言ってもいいから、どうなんだ?会いたいんだろ?」
妻の顔には、今すぐにでも会いたいと書いてありました。
「どんな約束をしたんだ?」
「彼に・・「毎週土曜日は、1日中、僕だけのものになってくれないか」って言われたの・・・」
「それでOKしたのか?」
「あなたに話さないと、何も言えないから・・・」
「でも、そうしたいんだろ?」
「・・・あなたが分かってくれたら、彼とのお付き合いを続けたいの・・・」
「お前が望むんだったら、仕方ないよ、いいよ」
「ホントにいいの?」
「ああ、お前の気持ちは、分かったよ」
「ありがとう・・・あなた・・」
妻のほっとした顔を見ると、いずれ完全に彼の女になってしまいそうで、
必死に抱き締めました。
「育美、愛しているよ、だから許すんだ、わかってるな」
妻は、辛そうな表情で頷きました。


一旦、眠った後で再度、後背位で妻と体を結びました。
その方が、互いに顔を見ないで言葉を交わせると思ったからです。
「育美、伊藤君のものになるのは土曜日だけだぞ」
「ええ・・・」
「今も伊藤君のことを考えているんだろ」
妻はいやいやをしながら無言でした。
「正直に聞きたいんだ、伊藤君のほうがいいって言ったのか?ハッキリ言ってくれ」
妻の頭の中では、伊藤君のことが蘇っているようでした。
「言ったんだろ?いいって」
「ああ・・・言ったわ・・義男さんのほうがいいわって・・・」
「彼のチンポのほうがいいって言ったんだな?」
「言ったわ・・・」
伊藤君も同じ体位で、
妻のアナルを見ながら子宮に精液を注ぎ込んだのだと思うと、もっと、
責めたくなりました。
「伊藤君の女になりたいんだろ?」
「ああ・・・言わないで・・・ホントにそうなりそうなの・・・・」
「なるんだろ?」
「ああ・・・なります・・・義男さんだけの女になります・・・」
「伊藤君のチンポはそんなにすごかったのか?」
「・・・・すごかったわ・・・・これまでで一番・・・大きかったわ・・・」
「大きかったんだな?奥まで届いたんだな?」
「ああ・・・大きくて素敵だったわ・・・生まれて初めてよ・・・あんなに深く奥まで・・
私・・・壊されそう・・・・壊されてもいいの?」
「いいから、好きなようにされて来い」
「好きになってるから・・・言いなりにされちゃうのよ・・・
いいのね?・・私・・どうされても知らないわよ・・・」
「どうされてもいいぞ」
私は、言葉の重みに耐えきれず、体外射精しました。
そのまま、口で綺麗にさせようとしましたが、妻は、
「できないわ・・ごめんなさい」
と言って、顔を背けました。
(伊藤君のチンポは掃除してやって、私のはできないのか)
妻の伊藤君への気持ちの深さを感じました。


私が寝たふりをした後で、妻はこっそり深夜のメールを伊藤君に送っていたのです。


妻と伊藤君が以前から肉体関係があったかどうかは定かではありません。
(心当たりがないわけではないですけど・・・
二人が互いに目で合図していたように感じたこともありました・・・)
確かなのは、妻がずっと前から伊藤君を好きだったということです。
ひょっとしたら、最初に会ったときに一目惚れだったかもしれません。
伊藤君が我が家に来た時、妻の体をこっそり見ていて、
妻もその視線を感じながら、嫌がる気配はなくて、
どちらかと言うとウキウキしていた様子を感じさせていましたし・・・。
妻の大きな胸の乳首が突起して、ブラとセーター越しに尖って見えていた時も
伊藤君の露骨な視線が突き刺さっていて、妻も気付いていたはずです。
伊藤君のことを、「好き」と口にした妻ですから、
隠れて会ってしまうかもしれないと思うと、
土曜日は認めた方がいいのかと迷います。


明日は土曜日です。
結局・・・妻を伊藤君の所へ行かせることにしました。
明日のことを考えると、今夜は眠れそうにありません。



今日、二人を会わせる条件として、午前中は3人で一緒に過ごすことにしました。
今は、二人を残して私だけ家に帰ってきて書いています。


3んで会うことには、妻も伊藤君も承諾せざるえなくて、
伊藤君の家で会うことになりました。
妻と私は、午前8時に家を出て、伊藤君のワンルームマンションに着いたのが
9時過ぎでした。


伊藤君の部屋は、ワンルームにしてはかなり広めで、ベッドはダブルでした。
(あのベッドで二人が愛し合ったのか・・・)
と思うと、私には現実が重くのしかかりましたが、
(もう流れは止められない・・・)
とも実感させられました。


3人でコーヒーを飲みながら、いろいろ話し合いました。
妻も伊藤君も決心した表情でした。
「最初に結ばれたのは、本当はいつなんだ?」
「先輩、実は、初めてのデートの日、
映画の後で奥さんをこの部屋に誘ってしまいました。」
「育美、お前もそのつもりだったのか?」
妻は黙って頷きました。
「そうか、そうだろうとは思っていたよ、次の日も会ったんだろ?」
二人は、その後、1週間、毎日、抱き合っていたのす。
私に内緒で、肉体関係を持っていたことに、怒りを感じながら寝取られの興奮のほうが
大きくなっていました。
「それで、今後は、土曜日だけで我慢できるんだな?」
二人は目と目で合図し、
「認めてもらえるんですか?」
「育美もそれでいいのか?」
「ええ・・・」
「わかった、ただし、妊娠には気をつけてくれ」
「それは、分かっています」
二人は同じ気持ちを持ってしまっていたのです。
私が入り込めない世界をすでに共有していたのです。
「認める代わりに、これから私の前でしてくれないか?」
二人は、えっ・・・と言うように驚いた顔をしましてけど、
私が許すことを承知したので、
「ここで、いいんですか?」
「あなたが・・・許してくださるのでしたら・・・」
と意外に簡単に受け入れました。
「ああ、私のことは気にしないで、いつものようにしてくれよ」
私が部屋の隅に移動すると、伊藤君は平然と妻を抱き締め、キスしました。
妻は、愛する男性に抱かれる期待と喜びに唇を合わせていました。
平凡な妻が変身したのです。


女は、決心すると大胆になりますね。
自分の妻が、あんなになるとは初めて知りました。


伊藤君がキスしながら、慣れた手つきで妻を裸にしました。
私は、妻がショーツを脱がされる時、腰を浮かせて協力したのを見逃しませんでした。
(これじゃ、まるで恋人同士じゃないか!)
伊藤君が妻の乳首を吸った後、妻は切なそうな顔をして
「ああっ・・・だめ・・・・」
と喘ぎながら、乳首を大きくぴょこんと突起させていました。
伊藤君は没頭するように、妻の股間に顔をうずめ、おまんこ舐めを始めました。
妻は両手で顔を覆って、でも、しっかり両足を開いて思い通りに舐めさせていました。
伊藤君がクリトリスを剥き出しにして、噛むようにすると
妻は伊藤君の頭を両手で自らの股間に
押さえつけて、体をガクガクさせて達していました。
そんな淫らな妻を見るのは初めてでした。


妻の耳元で伊藤君が囁き、伊藤君が仁王立ちして、妻がその前に坐して・・・・
妻のフェラ顔はたまりませんでした。
伊藤君のチンポは、太さも長さもエラの大きさも反り具合も驚くほど見事で、
(あんなものでやられたら、妻が虜になってしまうのも仕方ないか・・・)
と思わされました。
妻の口には半分も入りきらないくらいの大きさでした。
「うぐっ・・・うぐっ」
喉を突かれる妻が苦しそうにちらっとこちらを見ました。
その目は、
(私は、この大きなもので彼の女にされるのよ・・いいのね?)
と言っていました。


伊藤君は妻を仰向けにし、股間を私の方に見せつけるようにして、一気に挿入しました。
「ああああ・・・・」
妻の体は、その大きなものをすべて受け入れて、
まさにちんぽがお腹の奥まで突き刺さっているという感じに見えました。
私が夢にまで見た結合部が目の前にあったのです。
彼が突き入れるたびに、妻は狂ったような声を上げ、腰を合わせていました。
激しいのを通り越して、妻が壊されそうなくらい凶暴さを感じました。


屈曲位に移ると、私の位置から、はっきりと妻の体に突き刺さるちんぽが見えました。
ずぼっずぼっと音を立てて妻の膣口を押し開きながら凶器が突き刺さっていました。
「育美・・・でそうだ・・・このままだすよ」
伊藤君は、私の存在を忘れているかのように妻を自分の女として扱っていました。
妻も必死にしがみつき、伊藤君の射精を受け入れました。
「ああ・・・あなた…死ぬ・・・死ぬ・・あなた・・・」
妻の「あなた」は、伊藤君のことを呼んでいたのです。
凶器がゆっくり抜かれると、妻の膣口から白濁の精液が溢れ出て見えました。
(とうとう、この場面を見てしまった・・・戻れない)
私は、その瞬間、自らも射精していました。


二人が抱き合いながら、何度もキスを繰り返すのを見ながら、
「私は、これで失礼するよ、伊藤君、昼からも妻を可愛がってやってくれ」
「先輩、本当にいいんですか?」
妻は汚れた伊藤君の化け物のようなちんぽを口に咥えていました。
私は、居ても立ってもいられなくなって、その場を後にしました。


今頃、どんな風に抱かれているのか・・・たまらなく妻を待っています。



妻は、今日はぐったり疲れ果てて、横になっています。
昨夜遅くなって帰宅した妻は、精根尽き果てたという感じで、目の下にクマが出来ていました。
体調が崩れるほど、一日中、抱かれていたのです。
何も話す時間もなく、死んだように眠ってしまいました。



 実は昨日、午後も抱き合うことは分かっていましたので、
妻には内緒で伊藤君に頼んで携帯を通じたまま枕元に置いてもらっていたのです。
妻が、私が知らないところでどんな本性を出してしまうのか知りたくて・・・。
心を置いて行く約束でしたけど、妻は好意を持った男性としかできないタイプなので、
ある程度好きになってしまうのは仕方ないと思っていました。
妊娠をしないようにとの約束も、二人がセックスに溺れている今は、
中出しを止めることはできないでしょうから、ピルを服用させるしかないと思っています。


 携帯で聞いた様子は、私が知らなかった妻の女としての本性が出ていたのです。



 伊藤君からの携帯を通じて、二人のベッドでの会話も聞き取れました。
「育美、もう離したくないよ」
「私も、離れられないわ」
「中に出したい、今日は大丈夫な日なの?」
「そろそろ危ない日だけど・・・」
「中に出したい、妊娠しちゃってもいいだろ?」
「それは、困るけど・・・どうしてそんなに中に出したいの?」
「育美が好きなんだ、それだけじゃいけないか!」
「そんな・・・いけない人ね・・」


二人の激しいキスの音・・・。
「育美のためにこんなになってるんだよ」
「ああ・・・凄いわ・・・こんな大きいの初めてよ・・怖いくらい大きいわ・・・」
「四つん這いになって、おねだりしてご覧」
(妻が自ら尻を突き出すのか・・)
私には手に取るようにその場面が頭に浮かびました。
「ああ・・・欲しいわ・・・チンポ入れて・・・」
私に対しては口にしない言葉です。
「これを突っ込んでもらいたいんだね」
「ええ・・・大きいチンポを嵌めて・・・私をめちゃくちゃにして・・・」


あの巨大なものを挿入され、リズミカルにこそを叩きつけられて、尻肉がバンバンと乾いた音を
立てているのがはっきり聞こえました。
「育美、好きだよ、ずっと好きだったんだよ」
「私も・・・・好きよ・・・あなたを好きよ・・」
「絶対に離さない、育美はもう僕のものなんだ!」
妻はその言葉に狂乱へ追い込まれていました。
「ういいいいっ・・・・ひいいっ・・・すごい・・・あああっ、狂っちゃう!」
「先輩のことなんか忘れさせてやる!僕だけのものになれ!」


伊藤君の突き上げが一段と激しさを増したようでした。
「あっ・・・あっ・・・ひんんっ・・・ダメ・・・はぅぅっ、こ、壊れちゃう」
「育美・・ううっ・・・僕だけの育美・・・」
「あふっ・・・あなた・・・んはあっ、あなたぁ・・・」
(これじゃ、夫婦以上のセックスじゃないか!)
携帯のことなど知らない妻は、本性をさらけ出します。


「いやんっ、意地悪・・あんっ・・・あなた・・・もっとしてぇっ」
ピストンスピードが凄まじくアップして機関銃の連射砲のように聞こえました。
「あひいっ、あなたのすごい・・・大きいわ・・・ズボズボにして・・・ひああっ」
「育美も絡みつくよ、チンポの先が吸われるよ」
(妻がキリキリと巨根を食い締めている)
「おおっ、締まる・・・育美、チンポが・・ううっ、ちぎれそうだ」


「ひいいっ・・・・す、すご・・うひいっ・・・もう死んじゃう・・・ひいっ、ひああっ」
「ううっ、最高だ、このまま出してもいいんだね」
「ひいいっ、来て、ひああっ、奥にいっぱいかけて、あああっ」
「出るよ、いいんだね?うっ、妊娠してもいいんだね?」
「はううっ、中で出して、ああっ、できちゃう・・・ひいっ、ひいっ、早く・・・」
「育美、出すぞ、ううっ、出すぞ」
「イクっ、ひいいっ、死ぬ、死んじゃう・・・」
伊藤君の獣のような呻き声と私がそれまでに一度も聞いたことがない妻の嬌声が響き渡って、
二人ともいつまでもお互いの肉を味わい続けている様子でした。


 その夜も、膣内射精を繰り返し、妻の子宮は大量の精液で破裂しそうなくらい満たされてしまったのです。



妻には好きにさせたいのですけど、伊藤君と二人が性にのめりこんでいる現状では、
会うのは土曜日だけという制限を守れるとは思えないのです。
自分がまいた種とはいえ、離婚にはなりたくないのですけど・・・。



妻を許す気持ちは強く持っています。


ただ、もう一方で、妻が伊藤君に妊娠させられて、腹ボテにされて、
大きくお腹が膨らんで、それでも伊藤君の上に乗って腰を振っている・・・
そんな姿を夢見てしまうのです。
妄想に留めておきますけど。


今日もごく平凡な日で、妻は普通の主婦を演じてくれました。
妻の本音は土曜日が近づいてくることを心待ちにしているのは分かっています・・・


今日も妻は、表面上は平静を装っていました。
ただ、好きな男が出来た女の輝きを隠し切れていません。
明後日の土曜日を止めることは、もはや不可能ですけど、明日はもう一度、いろんな話を
しておきたいと考えています。


こんばんは。
昨日は、伊藤君の急な勤務で、中止になりました。
妻は、かなり落ち込んでいました。
私も内心、少しほっとした気持ちを持ちました。


それが、今日の午後からならOKとの伊藤君からの連絡があり、
妻は飛び上がらんばかりに喜び、目一杯のお洒落をして出かけました。
私は、妻の気持ちを察して、お泊まりを許可しました。
ただし、くれぐれも今後とも妊娠には気をつけることを条件に・・・・。
妻はお泊まりセットまで用意して・・。
今頃から、二人で一緒にお風呂に入って、仲睦まじくベッドインだと思います。
伊藤君と妻と私の複雑なトライアングルの愛情の方向だと思いますが・・・。

年末年始休暇2

昨夜は騎乗位の腰使い自慢のヤリマンのところに連泊した。彼女の部屋につくなり「お兄ちゃん」と抱きつかれてしまった。体臭が実に甘いなと思った。可愛いので抱きあってキスをしたり手を繋いで見つめあったりした。また夕食に彼女の手料理をご馳走になった。メニューは白菜なべだ。実に美味しかった。食後の片づけが終わると彼女は頬を赤らめて「お風呂に入りましょ。」と言ってきた。一緒に入浴して彼女の体を洗ってやった。美巨乳と女性器は素手で洗った。手ごたえがたまらなかった。彼女は「お兄ちゃん。」と甘え声を出した。入浴後すぐに彼女の布団に入った。
騎乗しようとする彼女を制して寝かせ全身の性感帯を反応を聞きながらたっぷり嘗めた。クンニが出来ないので女性器三つ所攻めで前戯を仕上げた。陰核は相当高感度になっているようだった。彼女の潤んだ膣から愛液をかき出して指に絡めてソフトに責めた。気がつくと美巨乳からはちきれんばかりに乳首が飛び出していたのでむしゃぶりついた。陰茎挿入前から彼女は甘い嬌声をあげた。準備が整ったのでコンドームをかぶせた陰茎に性感ローションをたっぷりと塗ってゆっくり彼女の膣に正常位から挿入した。恥骨の裏のマウンド状の盛り上がりを亀頭で丁寧に擦った。
両手を繋いで「愛しているよ。」と言うと「お兄ちゃん。」と彼女はこたえた。ピストンの進行と共に彼女は上気し段々と登りつめてきた。陰茎を深ざしして膣奥も探ってみたが感度が良いのは恥骨の裏側だけだった。じらすようにゆっくり動くと彼女はイく一歩手前まで来てあえぐのでしばらく生殺しを楽しんだ。もう十分と思ったのでピストンにスパートをかけて彼女をイかせた。その後もう少し亀頭で彼女の膣内を擦ってドペっとコンドームの中に精液を吐き捨てた。結局彼女の性感重視の性交を8回繰り返した。インターバルには舌と指で乳首や女性器にご奉仕をした。
一番最初の性交時に比べて性感は格段に進歩した。彼女は性交の本当の楽しみ女の悦びに目覚めてきたようだった。全精液を使い切ったので優しい後始末と後戯をして彼女に腕まくらをしてやった。肩を抱いて唇や乳首にキスをした。彼女は「お兄ちゃんが誰と結婚しても私はいいの。私もお兄ちゃんの子供を産んで母乳で育てるの。だからもう絶対に離れない。」と言い出した。予想外のやばい展開に困ってしまった。「お兄ちゃんは私を愛してくれているのでしょ?」と見つめられて否定できなかった。また抱き合って寝た。今朝大量の精液が詰まった8つのコンドームを見て彼女は「お兄ちゃん。こんなにいっぱい。もう中に出しちゃってかまわないのに。」と言った。可愛い彼女を相手にすると射精量が増える気がした。
今日は朝早く起きたので1度家に帰り午後はデートすることを約束させられた。「デートの最後はちゃんとホテルに連れ込んでね。」とも念押しされた。これを書いたらぼちぼち出かけなければならない。若くて凄く可愛いそしてバストの大きな彼女を連れて歩くと目立ってしまうな。知り合いの目に付かなければ良いなと思った。どういうわけかSNSにいるヤリマンには美人が多い。

年末年始休暇

クリスマス期間は無事にフィアンセと過ごせたが昨夜はまた騎乗位が自慢のヤリマンの部屋を訪ねる羽目になった。あれから毎晩散々に泣き続けられたのだ。彼女はSNSで赤裸々な性体験を暴露し連泊して優しく性感開発してくれるのは愛情の証だ。私の男に手を出すな。とまで書き込んでしまった。これが逆に性技に長けた美味しい男には目の無いヤリマンたちを刺激して全然メッセージ交換した事も無い女性から「今晩お時間はあるのかしら?」などとメールを貰うようになった。中には名古屋から上京してまでお手合わせをお願いできないかと言う女性まで現れた。彼女には事情を説明して逆効果だからとやっと記事削除をしてもらった。
昨晩は美味しいすき焼きをご馳走になった。高価な牛肉は評判のお店で購入して持参した。彼女は美味しい料理に仕立ててくれた。食後2人で風呂に入った。背中を流してもらっていると「私あなたみたいなお兄ちゃんがずっと欲しかったの。」と言って後から抱きつかれた。お風呂から上がって体を拭いても「お兄ちゃん。私のお兄ちゃん。」と甘えられた。彼女の布団にもぐり全裸の彼女を暫く抱きしめて優しく髪を撫でてやった。「妹に手を出すのはいけないな。」と言うと「あら最近のお兄ちゃんは妹の面倒を何でも見るのよ。」と言い返されてしまった。
全身を舐めながら「ここは気持ち良い?」「ここ感じる?」などと前戯の感想をきいて彼女の高感度ポイントを探した。クンニは出来ないので陰核を中心とした三つ所攻めをした。彼女はたちまち上気して膣口が緩み「もう入って。」と言い出した。指で膣内を探り高感度ポイントを探したがはっきりと見つける事は出来なかった。援交で体験男性数を増やしてもあまり性感は開発されない。1人の男とみっちり性交したほうが良いのは自明だ。まずセックス漬けにして取っ掛かりを掴みそこから性感開発するしかないなと思ったので正常位で夜中の2時までかかって合計8回性交した。正常位でピストンに対する彼女の反応を見極めた。美しいヒップの谷間に咲いた可愛い女性器に突き刺さる自分の陰茎を見ると興奮するものだ。一体今までに何百人の女を犯してきたのだろう。
それにしても彼女は強固にコンドームを拒んだ。安全だからと膣内射精を求めた。しかし前戯でアフアフにされると抵抗できずコンドームセックスに終始できた。彼女の膣は恥骨の裏側辺りが少しマウンド上に盛り上がっているのでその辺を亀頭で丹念に擦っていると段々性感が出てきて具合が良くなった。全精液を使い切って彼女にまた優しい後始末と後戯をしてやって優しく抱いてやった。「実はフィアンセがいるんだ。もうすぐ結婚するんだ。」と正直に打ち明けると彼女は「結婚してもお兄ちゃんは私のお兄ちゃんだから別にいいのよ。」と平然と構えられた。
彼女は可愛い顔立ちに似つかわしくない美巨乳を持っている。指で乳首を軽く擦りあげてその感触を楽しんでいると彼女は「えへへ。」と布団にもぐりこみ陰茎の付け根にくっきりとキスマークをつけてしまった。それから「おにいちゃん。」と抱きつかれた。姉から性交を教えて貰ったので結婚までは可愛い妹の面倒も見てやるかという気にもなった。彼女はあっという間に援交を一切止めて男性関係も綺麗に整理して来年早々ブライダルチェックを受けて性病が無いことを証明すると息巻いている。とんでもないストーカーに手を出してしまったのかもしれない。
今夜もまた泊まりに来る。と確約して今日もやっと解放された。家に帰ってこれを書いている。精液が溜まってくると新しく出来た妹が可愛くなってくる。今夜はどこをどうやって攻めようかと考えている。ワンパターンの性技はある程度までしか通用しない。性交は常に創意工夫で女性に合わせてカスタムメイドだ。女性の急所を素早く的確に把握しなければならない。同じ膣内急所でもハードピストンが良い場合もあれば亀頭で丹念に擦る方がきく場合もある。女性を真にイかせるには全身全霊の努力が必要だ。自分の性感を横に置いて女性の立場にたたなければならない。でも陰茎で膣内急所をついて性快楽で嵐のように乱れまくらせて攻めて攻めてノックアウトするのはヤリマン相手でも充実感が残る。女性をよがり狂わせてしまう性交が理想だ。

男の子とトイレで

ある日某スーパーで万引きをしている男の子がいました。
その子はそのままトイレに行って個室に入っていきました。
それで出てきたところで「万引きしたよね」って言ったら
「ごめんなさい親には言わないでください」って言うので
「じゃあ俺の言う事聞く?」と言ってそのまま一緒に個室に入りました。
そしてチンコを出して「舐めて」と言って舐めさせました。
そのまま気持ちよくなったので男の子のチンコを舐めてみたら勃起したので
「オナニーって知ってる?」と聞くと「知りません」と言うので
「オシッコ以外になんか出たことは?」と聞くと
きょとんとした顔で「無いです」と言ったので初を貰おうと激しくフェラ
すると「何か出そう」と言うとピュッと精子が出てきました。
それをみせてあげて精子のことなど教えてあげました。
「今度は君がやって」と再びフェラをさせました。
そしておもいっきり精子を出し無理やり飲ませました。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、

答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

「そんな事ないですって!」
慌てて否定しましたが、マコさんはハイハイとか言いながら手を引っ張っていきます。

そして、そのまま寝室に直行しました。
ベッドに座らされると、
『このベッドの上で、ユキちゃんはあんなこともそんな事もしたんだよw』
と、意地悪く言いながら、僕のペニスをさすります。
「う、うぅ、、」
僕は何も言えませんでした。


『はい、じゃあ、再生するよw』
そう言って、iPhoneを取り付けるタイプのミニコンポを操作するマコさん。

イヤフォンなどで聞くと思っていたので、ちょっと戸惑いながらも、集中して聞きました。

ユキがやられたベッドの上で、マコさんにペニスをまさぐられながらこんなものを聞くなんて、夢にも思っていなかったですが、すでにイキそうな気配がするくらい興奮していました。

スピーカーからはケイスケさんの声が流れます。
「ほらほら、うつぶせで寝てごらんよ。」
『はい、、でも、本当に良いんですか?』
「お礼だよ。シャワーで綺麗にしてくれたお礼w」
『恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、お願いします、、』
シャワーで綺麗に? 何をしたんだろう?

『口で綺麗にお掃除してもらったって言ってたよw』
マコさんが、ニヤニヤしながら言いました。
「そ、そうですか、、」

『アレぇ?また固くなったw 浩くんも相当重傷だねw』
嬉しそうに僕のペニスを揉み続けるマコさん。
ユキの音声でもあると同時に、自分の旦那の浮気の音声でもあるのに、平気なのだろうか?


「やっぱり、けっこうカチカチだね。これだけこってると、頭痛とかもあるんじゃないの?」
『そんなにこってます? 確かに、たまに頭痛することあります。』
「そうでしょw これだけおっぱい大きいと、こるよねw」
『ホントに、大きくても良いことないんですよねぇ、、、』
「そんな事ないでしょ!? 浩くんだって喜んでるんじゃない? 少なくても俺はメチャ好きだよ。」
『あ、ありがとうございます、、』


「じゃあ、リラックスしてね。」

『ん、、ん、、』
「痛くない?」
『大丈夫です、、 ホントに、上手ですねw』
「そう? ありがとw」


「ケイスケ、本当に上手だよ。でも、いつも絶対エッチなマッサージになるw」
マコさんがイタズラっぽく言う。


その言葉通りに、
『エッチw ケイスケさん、そこはこってないですよw』
「いや、凄くこって固くなってるよw」
『ん、、 だぁめ、、 もう、、エッチ、、、 ん、、あ、、』
「ほら、リラックスして、、」
『ん、、 ん、あ、、、 あ、ン、、』
ユキは、エッチなことをされても嬉しそうな感じすらします。
そして、可愛らしい吐息を漏らし始めました。

「可愛い声出してw ダメじゃん、マッサージなのに感じちゃw ユキちゃんは本当にエッチな女の子だねw」
『ち、違います!ケイスケさんが変なところ触るから!』
「変なところ?じゃあ、触って欲しくないの?」
『そ、それは、、、 触って欲しいです、、、』
「ほらw エッチw」
『イジワル、、』

マコさんがニヤけながら僕のペニスを揉み続け
『楽しそうだねw 恋人同士みたいw』
と、僕をいじめてきました。
「、、、そうですね、、、」
言い返す気力もなくなり、力なくそう言いました。


「じゃあ、仰向けになってみて。」
『えっ?じゃあ、タオル、、』
「今さらw 良いじゃん、そのままでw よく見せてよ。」
『うぅ、、恥ずかしいです、、、』
「そんな事言いながら、素直に仰向けになるんだw」
『だって、、、 続き、、、して下さい、、、』
ユキは、エッチなマッサージに期待をしている感じです。

「ねぇねぇ、こういうの使ったことある?」
『え? なんですか?それ?』
「ハンディマッサージ機だよ。電気屋さんで売ってるヤツ。」
『へぇ、、そんなの持ってるんですね。』
「マコが好きでさ。よくマッサージしてあげるんだよ。」


マコさんが、ちょっとムッとしながら
『アイツ、バカじゃないの、、、 恥ずかしい、、』
と言いました。
「どうしたんですか?」
意味がわからずそう聞くと
『電マだよ、、 電マのこと、、、 もう!恥ずかしい、、』
「へぇ、、そんなの好きなんですねw」
恥ずかしがるマコさんに、ちょっとイジワルっぽく言うと
『これだよ、、、』
そう言って、サイドテーブルから取り出して見せてくれました。
よくAVで見るタイプの電マで、それを手に取りながら、マコさんは顔を赤らめていました。


「すっごく使い込んでますねw」
続けてイジメると
『うっさいw でも、浩くんが相手なら、必要ないんだけどね。』
「どうしてですか?」
『そのチンポで、狂うほどイケるからw ねぇ、、浩くんは聞いてて良いから、、、 私は勝手にするよ、、、』
マコさんが、少しモジモジしながらそう言うと、僕のズボンに手をかけました。
そして、あっという間に下半身裸に剥かれ、ペニスが丸出しになりました。

『うわぁ、、 昨日あれだけしたのに、見ただけでうずいちゃうよ、、』
マコさんは、そう言うとすぐに僕のペニスをくわえました。
絡みつく舌の感触に、声が漏れました。
ケイスケさん夫婦の寝室で、ケイスケさんに内緒で奧さんのマコさんに、こうやってフェラをされているというのは、背徳感がヤバすぎました。

しかし、今はそれどころではないと思い直し、録音音声に集中しました。


「どうかな? 痛くない?」
『あ、大丈夫です、、 凄く、、ほぐれる感じしますね、、 でも、けっこうパワー強いですw』
「これでも、半分以下の強さだよ。 背中だけじゃなくて、ふくらはぎとかにも良いんだよ。どう?」
『あ、なんか、ふくらはぎ気持ち良いです。』
「ちょっとだけ強くするよ、、」
『はい、、 あぁ、、気持ち良いです、、 マッサージ機なんて、年配の人が使うものと思ってましたけど、けっこう良いですねw』
「でしょ? じゃあ、もっとつよくするよ。」

『うわぁぁ、、 ビリビリきます、、 あぁ、、ほぐれてる感じしますぅ、、』
「太もももするよ。引き締め効果とかあるし。」
『へぇ、そうなんですか! じゃあ、お願いします!』
ユキは素直にその言葉を信じてお願いをしている。

ケイスケさんの魂胆が見えるようだが、すでに終わったことの録音なので、どうすることも出来ない。

相変わらずマコさんは、嬉しそうに僕のペニスを舐め続けています。丹念に竿を舐め上げたり、玉を口に含んだり、あらゆるテクを使って責めてくれます。


『あぁ、、気持ち良いです、、、』
「でしょ? リラックスしてて、、」
『あぁ、、 んっ、、 あ、、、』
いきなりユキの声に、吐息が混じり始めました。
「付け根もほぐすよ、、」
『ん、、 あ、 はい、、 あぁ、、 お願い、、します、、、』
ユキは、口調が甘い感じになってきました。

「どうしたの?エッチな声出してw」
『ち、違います! あっ! ダメ、、、だめえぇ、、、 そんな、、こんなの、あ、あぁ、、』
「ここも固くなってるみたいだから、ほぐさないとw」
『うぅァッ! ダメぇ、、 そこ、、だ、め、、あっっ! あっ! だめぇっぇっ!』
ユキは、すでに声が抑えられないようです。

「ほら、もっと力抜いて。もう、ここまでしたら、楽しまないとw」
『そ、そんな、、あっ!あぁっ! ダメぇ、、これぇ、、 ひぃん、、、あっ! あっ♡ あん♡ だめぇぇぇ、、、 き、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ダメ、、こんな、、 ダメだもん、、 こんなので、、 あっ!』
ユキは、こんな事を言っていますが、もうトロトロにとろけた声であえいでいます。


「直接当てるよ、、」
『ダメっ! そんな事したらぁあぁぁぁっっっ!!!! ダメぇぇぇ〜〜んっ!! 止めてぇぇっ! ヒィッッあっ!! ああぁああぁアアあぁアア〜〜〜〜っっ!!!!』
「どうしたの?そんなにのけ反ってw 気持ち良くなっちゃったの?」

『だめっっ!! こんなのダメぇ、、 あっくぅぁっ!! イ、、イク、、、 イヤァァ、、  イッちゃうよぉぉ、、、 イヤ、、イヤっ! イヤァァ〜〜〜っっ!! クッ!ぅわぁぁっ!!!』
「わっ! 吹いたw 凄い出てる、、、」
『だめぇぇぇ、、、、 ダメ、、 止まらないよぉ、、、、 ゴメン、なさ、い、、、』

ここで、電マの音が消えました。
「凄いねw ビッチャビチャw イッちゃったの?」
ケイスケさんが、嬉しそうに言いました。
『ゴメンなさい、、 汚しちゃいました、、、』
「いいよw マコもすぐビチャビチャにするから、吸水パッド敷いてあるしw でも、派手にイッたねw」
『、、、イッてない、、、  です、、、』
「え?だって、さっき言ったじゃん?」
『ま、間違いです、、、 気持ち良かったですけど、、、  イッてない、、です、、、 イクのは、浩くんとだけです、、、』
このユキのセリフに、泣きそうになりました。


『浩くん、涙目になってるのに、ここはガチガチだねw 変態w』
マコさんにからかわれますが、ユキの言葉は地獄に仏のような気持ちにしてくれました。


「そう言われると、いじめたくなるw」
ケイスケさんの言葉と同時に、電マの音がまた響き始めました。
『ああぁぁっっっーーーっっ!!!! ダメっダメっ!!! んあぁっ!!!』
さっきよりも、ボリュームを上げてユキが叫びました。

「いきなり吹いたw すっげw イッてる?」
『ちがっ!違います! アァァッ!止めてっ! これダメっ!ダメっ!ホントにダメえぇぇっ!! おかしくなっちゃうっ!! いぃィっっっ!!!!!』
「腰ガクガク痙攣してるよw まだイッてない?」
『、、ってないぃ、、ですぅ、、、 イッてないもんっ! ダメぇ、、おねがいぃ、、しますぅ、、あぁっ!! とめ、、て、、、 ダメぇ、、、死んじゃうぅ、、、、 ンひぃんっ!!!』

「イッた? 正直に言わないと、止めないよw」
『イ、イッてるっ! イッてるぁらぁっ! 止めてぇらっっっぁっ!!』
「よろしいw」
ケイスケさんが嬉しそうに言うと、電マの音が止まりました。
それにしても、ユキは何を言ってるのかわからないレベルの絶叫でした。
あんなになるまで責められ、感じまくるユキ、、、
当然今まで見たこともないです。

でも、負け惜しみかも知れませんが、電マに負けただけだと思いました。
『ユキちゃんも、電マ気に入ったみたいねw アレは反則w 気分が乗ってなくても、強制的にイカされるw』
マコさんが、僕のペニスを手コキしながら言いました。


『ぅうぅ、、 汚しちゃって、、ごめんなさい、、、』
呆然とした感じの嫁の声。
「大丈夫w それにしても、派手にイッたねw」
『、、、、、イッてないです、、、』
「アレ?まだ言う? またやるよw」
『ダメ、、、  それよりも、、、 その、、  ケ、ケイスケさんの、、、 入れて欲しいです、、、』
「我慢出来なくなっちゃった? 可愛いよ。じゃあ、バックで。」
『、、、ハイ、、、お願いします、、』


『あ〜あw ユキちゃんからおねだりしてるじゃんw』
マコさんが、ニヤニヤしながら僕に言いました。
「それは、、、、電マのせいですし、、、」
『ふふw そういうことにしておこっかw でも、ユキちゃんのおねだり聞いて、もっとガチガチになったねww』
マコさんにからかわれるが、ガチガチになっている自覚があるだけに何も言い返せない。


「いくよ、、」
ちょっと真剣な口調のケイスケさん。
『お、おねがいします、、、 コンドームを、、、つけて下さい、、』
「え? さっきはなしだったでしょ?」
『、、、ダメ、、、、お願いします、、、』
「どうしても?」
『どうしてもです、、』
「なんで?気持ち良かったでしょ?」
『、、、気持ち良いからダメです、、、』
「ん?」
『、、、クセになったら、、、 本当にダメだから、、、』
「そっか、、、わかった。 でも、気が変わったら、ユキちゃんが外してねw」
『ありがとうございます、、、  ケイスケさん、、、  は、早く、、、欲しい、、、です、、』
「りょうか〜いw」

このやりとりは、魂をゴリゴリ削られた感じでした。
早く欲しい、、、 僕にすら言った事がない言葉を、、、、


『わっ! イク?イクの?待って、、口で、、』
マコさんが慌てて僕のペニスをくわえました。と同時に、僕は射精をしてしまいました。
ユキのその言葉で限界が来たようですが、まったく射精する自覚がなかったです。
イッている自分に驚きました、、、

『すっごい勢い、、 それに量もw 興奮してたんだねw ユキちゃんが入れてってお願いしてるのにw』
マコさんは、僕の精子を飲み下しながら言いました。
口でイカせてもらった事や、飲んでもらった事にも感動出来ない僕がいました。
僕は、ユキの録音音声に集中してました。


「行くよ、、」
ケイスケさんが用意が整ったのか、そう言いました。
ユキが、ケイスケさんの家で、寝室のベッドの上で四つん這いになってケイスケさんを待っている、、、
それを想像すると、胸が張り裂けそうでした。なのに、イッたばかりの僕のペニスは、小さくなるどころか、より固さを増した感じすらします、、、
『イッてもビンビンだw 変態w』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながらからかいます。


『んんっ! あ、あぁ、、』
ユキのエロいあえぎ声が響きました。
「凄いね、中ウネウネしてるよ。マッサージでイキすぎて、おかしくなっちゃった?w」
『ダメ、、凄く、あぁ、、敏感になってます、、、 ン、あぁ、、』
ユキの切羽詰まった声を聞くと、何か取り返しのつかないものを失ってしまった気になりました。

「動くよ、、」
『アッ! んっ、 ンッ! んンッ! あ、 ンッ! 』
ユキの吐息が響きます。
何か、必死で声を抑えているような感じで、聞いていて切なくなりました。
「もっと声出してごらんw」
『だ、め、、ぇ、、 ンッ! ンッ! ン、アッ! んん〜〜っ!!』
「さっきあんなにイキまくってたのに、今さら声我慢しなくていいのにw」
『が、我慢して、、ない、、です、、、 ンッ! ンン〜〜ッ!!! あ、、ぅぅ、、んっ!』
「ほら、鏡見てごらんよw 声がマンしても、顔ヤバいよw 浩くんにとても見せられない顔だねw」
『イヤぁぁーーっっ!! そんな、、そんなこと、、 あ、あぁ、、 アッ! ンッ!! アアッ!! ン、あぁ〜〜っっ!!』
「浩くんの名前出したら、声出るようになったねw ユキちゃんも、結構変態だw 浩くんにイキまくってるところ見て欲しいんじゃないの?w」
『違うっ!違うも、ン、、、 あっ! あっ♡ アッ♡ あ、クッ!!ぅうぅっ!!』
完全に声に甘いものが混じり始めました。
必死で頑張っても、声を抑えられないくらいの快感がユキを襲っていると思うと、焦燥感で足下がグラグラする感じです。


「ほら、痛いくらい締まってきてるw イッちゃうんじゃないの?」
『イカない! イカないです、ぅ、、、 ダ、メェ、  止めて、、止めてぇ、、、 アッ♡ アッ♡ アアッッ♡ ヒィあぁ、、』
声だけ聞いても、イキそうな感じだとわかる気がしました。


『ユキちゃん、可愛い声w イッちゃうんだねw』
マコさんが耳元でささやきます。
もう、興奮でクラクラしそうでした。
すると、マコさんが僕にまたがってきました。
スカートをまくし上げると、パイパンのマコさんのアソコが見えました。
ショーツを穿かずに、いつでも大丈夫な状態にしていたマコさん。
マコさんの本気が見えて嬉しかったです。

そして、軟らかい肉に包み込まれました。
単純な締まりならユキの方が締まりますが、マコさんのアソコは妙にうねっていて、高級なオナホみたいな感じです。

『あぁぁアッ! 凄いぃ、、いきなり、、奥、、あぁっ! これダメ♡ やっぱりこのチンポ好きぃ♡』
マコさんが、嬉しそうに言いながらキスをしてきました。
人妻と、その夫婦の寝室のベッドで生ハメをするのは、背徳感が物凄いです。
それにしてもマコさんは、旦那が浮気している音声を聞きながら、よく平気で僕に乗っかれるものだと思いました。
でも、それよりもユキです、、、
愛する妻の嬌声をこんな形で聞くのは、心が死んでいきそうです。


パン!パン!と、肉を打つ音が強くなります。
「ほら、イッちゃって良いよw もっと鏡見て! 浩くんに見せられない顔でイッちゃえ!」
優しい感じではありますが、ケイスケさんがねちっこく責め続けます。
『イヤァァ、、 浩くんの事言わないでぇ、、 ンンあっっ!! ヒィグぐゥゥ、、、』 

「ほら、見てっ! その顔見てごらん!」
ケイスケさんが、ちょっと強い口調で言いました。
『あぁぁっ! ダメぇ、、こ、こんな、、、ゴメンなさい、、ゴメンなさいぃぃ、、、 ぅぅあっっ!!!』
泣きそうな感じのユキの声。
僕に謝らなければいけないほどの、感じまくっている顔になっていると言うことなのでしょうか?

「ほらほら、腰ガクガクしてきたw イクんでしょ? 浩くんに謝りながらイケばw」
『ダメェェ、、ごめんなさいっ! 浩くんっ! ゴメン、、な、さぃぃ、、 イ、、イク、、イクっ!!イッちゃうぅっっ!! イッぐぅぅんっっ!!!』
「うわぁ、、吹いてるw」

ハメ潮まで吹いてイッた? あの恥ずかしがりで、奥手のユキが、、 信じられない気持ちでした。


『あぁっ! 凄いぃっ! 大っきくなってきた、、固くなってきたぁ、、 ダメぇっ! 浩くんのおチンポ、奥に当たってぇっ!! ンヒィッ!! イクぅっ!!!』
マコさんが、僕の上で腰を振りまくりながら、体をビクンとさせました。
そして、そのショックで、僕も射精しました。
さっきと同じで、僕は射精しそうになっていることにすら気がつかないくらい、ユキの録音音声に心を奪われていました、、、


そして、マコさんの中にたっぷりと射精を始めて、やっと自分が恐ろしいほどの快感に襲われていることに気がつきました。
マコさんに搾り取られるように締め付けられ、ユキのイキまくっている音声を聞きながら、最後の一滴まで出し尽くしました、、、


マコさんは、満足そうな顔で僕にもたれかかってきて、キスをしました。
『凄かったよ。浩くん、、、あ、愛してる、、』
マコさんが、照れながらそんな事を言いました。
「い、いや、それは、その、」
しどろもどろになる僕に、
『ふふw 気にしないでねw 片思いで良いからw それよりも、、、上を向いて、、、』
マコさんはそう言うと仰向けになりました。

「え?どうしてですか?」
『こうしないと、精子流れ出ちゃうでしょ? 子種もらったんだから、ちゃんと着床させないとw』
「ほ、本気なんですね、、、」
『もちろんw 浩くんに妊娠させてもらいたい、、、  本気でねw』
マコさんが、笑いながらも本気の目で言いました、、



「派手にイッたねw 気持ち良かった?」
ケイスケさんが優しく言いました。
『ぅぅ、、 気持ち、、、よかったです、、、』
「今度こそ、イケた?」
『イッてないです!』
「まだ言うの?健気だね〜w」
『だって、、、その、、、演技です、、 ケイスケさんに喜んでもらおうと思って、演技しました!』
「ふw 負けたよw ユキちゃんは、イッてない。あーーあ、、なんか、悔しいなw」
ケイスケさんが、半分あきれて、半分残念そうに言いました。

『でも、、、凄く気持ち良かったです、、、 なんか、、、 浩くんとは違う気持ちよさが、、、ありました、、、』
「あれれ?クセになっちゃった?」
『そ、そんな事!  ぅぅ、、少しは、、、あるような、、、 ないような、、、 よくわかんないです、、、 だから、、、、もう少し、、、 下さい、、、』
「え?嬉しいなw じゃあ、仰向けで、、、」
『はい、、 お願いします、、』


『ユキちゃん、またおねだりしてるねw』
マコさんが、意地悪く言いました、、、
僕は、何も言い返せずに、泣きそうになっていました、、、

車内での思い出 ~In My Young Day~

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。

あれは、20歳の時だった。

12月頃だった。

あるイベントの帰りの電車内でのことだった。

18時頃だった。

帰りの電車は、すごく空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。

下車駅まで20分だった。

下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。

席の真ん中あたりに座っている。

うつむいて目を閉じている様子だ。

こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。

遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。

疲れて熟睡しているためか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだった。

しばらく様子を見続けることにした。

かなり寝込んでいる。

そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ股間があらわになっていた。

わざと女の部分を強調しているように見えて、ペニスが反応するまで時間が掛からなかった。

まだ寝ている。

穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。

この女性のヴァギナを意識して凝視し続けた。

まだ寝ている。

この女性のヴァギナに入れたい、すごく入れたい。今すぐ入れたい。

車両には、真横の女性と自分の二人しか乗客がいない。

このまま気付かれないなら、この女性のジーンズの食い込んだ股間をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。

でも気付かれたら騒がれて——。

でも熟睡中だから触れるチャンスは今しかないし、

でも触ったら目を覚まして騒がれて迷惑防止条例違反で現行犯逮捕されて——。

そのような堂々巡り。

目の前に対象があって、触ろうと思えば触れる距離に居る。

目の前の女性の魅惑に耐えるのに、本当に気がおかしくなりそうだった。

内腿に精液が垂れ流しになるほど我慢して、見るだけで堪えていた。

こういうシチュエーションは焦らしプレーの類と思うが、

焦らされるほど居たたまれないものはない。

固く熱くなったペニスにとって拷問にかけられたようなもの。

触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、

この状態に実際にならないとわからないだろう。

我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。

ーーーーーーーーーーここでCMーーーーー―――――
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に合っていると感じたアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像である。陰毛が完全に剃られてきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像である。
ーーーーーーーーーーCM 終了ーーーーーーーーーー

「さわりたい」

心の中でそのように叫んだ。

見続けるほどその高まりは激しくなり、

突然、

不本意にも、ズボンの中で、射精してしまった。

手で刺激せずに射精するのは初めてだった。

ドバーっと勢いよくズボンの中に精子を出してしまった。

こんなことは初めてだった。

このとき、射精の予兆を全く感じなかった。

手で刺激を加えて射精をする直前には独特の予兆を感じるものであり、

「これ以上刺激を加えたら出る」という自覚がある。

自らの意思で射精のタイミングをコントロールすることができる。

射精を先延ばしにすることも、早く迎えることもできる。

だが、勃起そのものをコントロールすることはできない。

何歳になっても一度勃起モードに入ったら、

意思とは関係なく、

あとは膨らむところまで膨らみきって勃起を隠せなくなる。

でも射精だけは意思でコントロールできると経験的に思ってきた。

射精だけはすんどめが効くと思ってきた。

でもこのときはそのコントロールが効かなかった。

ペニスは射精の直前の状態まで興奮しきって濡れていたから

いつ射精してもおかしくない状態であったものの、

視覚からの刺激だけで射精に導かれた感じだった。

もちろん、ぐっすり寝込んでいるこの女性には、

真横の男を射精に導いてやろうとする意図など初めから一切なかったことは百も承知で、

魅惑に耐えきれず勝手に射精してしまっただけなのは紛れもない事実である。

ジーンズの食い込んだ女性の股下をみただけで、

射精のタイミングをコントロールできずに、

精子のほうから勝手に、

まるで一つ一つが意思をもっているかのように、

大量に飛び出てしまった。

ヴァギナを強く意識してジーンズ越しの股下を見続けていると、

その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、

そこへ自分の精子を送り込みたくなる。

そのようなメカニズムが、

意思とは関係なく、

自動的に発動する。

この辺の射精のメカニズムに関する描写は、

学校で取扱う保健体育の教科書に詳細に説明されることはない。

健全なる性教育を目的とする保健体育の教科書の説明は、

必要最小限かつ一般的・中立的な表現による説明に留まるのみであり、

過激な性描写となるような表現は一切省かれている。

それはさておき、

この女性の股間が刺激的だった。

しばらくして、この女性が目を覚ました。

急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。

こちらも、突然目を覚まされたので、思わず驚いてしまった。

取り繕いようがなかった。

しばらくしてすぐに、ハッとした表情で両脚を開いてしまっていたことに気付いたようだ。

慌ててさっと両脚を綴じてすぐに席を立ち、

去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動した。

立ち姿でうつむき加減で頬が真っ赤になっていたが、

このときの彼女の内心の実を知ることは永遠にない。

追いかけずに、座席に座ったままにすることにした。

女性の股間がどれほど魅惑的な空間か。

裸体の必要はなく着衣のままでも股下が強調されるような着衣なら、

裸体よりもずっと魅惑的な部分でありえる。

ジーンズの食い込みで強調された女の股間で不本意にも勢いよく射精してしまったあと、

穿いていたズボンの内側が濡れてひんやりと冷たかった。

くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。

女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。

視るだけのつもりだったため射精してしまうとは思わなかった。

周りに誰もおらず二人きり。

人生で二度とない稀な状況だった。

故意ではないものの目の前で射精したことは気付かれていないはずとはいえ、

魅惑に耐えられずに射精してしまったのが公の場であったことに加えて、まるで下半身を丸裸にされたうえで射精の一部始終を見られた感じがして、恥ずかしかった。

その一方で、こんなに綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまったという事実。

言い現わし難い思いだった。

熟睡中に女性の体に触ったりはしなかったが、

触らずとも見るだけで勃起するし、

更に射精にいたるのは初めてだった。

この体験は、女性との交わりに一切無縁の自分にとって、後にも先にも、何度振り返っても刺激の強い出来事となった。

改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。

見るだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。

ただ、その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。

勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。

その女王様はペニスに一切触れずに、絶妙なさじ加減で男心だけを的確に挑発してストレートに悶絶させている(触られていないのに射精してしまっていた)。

その姿に興奮して勃起してしまったことがあった。

この女王様の姿態を視ているだけで穿いているズボンのなかで精液が内腿に垂れ流しになり、

視ているこちらの心身も悶えてしまい、

すべてを女王様にさらけ出してしたい思いだった。

そのような女王様とのセックスが唯一許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、

その男性は女王様のなかで温かく優しく包み込まれながら至福な一時を過ごすにちがいない。

女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、

普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、

少しうらやましく思えた。

また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。

結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。

人間、中身を変えることほど、至難の業であることはない。

外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、

普通の男は付き合いきれないだろうなと、

そのとき思ったものだった。

そして、そのような性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。

世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、

一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。

そのような女性が淫乱なブログを開設して、

そこに性的刺激の強い文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。

人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実の世界では、2012年度に女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。一方、K大学(中堅クラスの私立大学)の元法学部生FumiyukiMakita(逮捕当時24歳)のように、ネットで知り合った女とグルになって痴漢でっち上げ事件を起こして無実の乗客を貶めるなど虎視眈々と狙っている厄介な連中も、事実、存在する。電車内はいろんな人間が一時的に乗車している空間であるため、様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。

小学生の痴漢少年 2.

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。

しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。

ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
『む。。。今日も外れかな?』
僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。

すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
『おお!居た。。』
僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
僕は少し関心しました。

しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
『んっ?何だ。。。?』
僕は気になり。。。やや少年の斜め後ろから、少年が読んでいるものを覗きました。
・・・・なんというか先ほど少しでもそいつに関心した自分がバカらしくなりました。。。

そいつは成人コーナーから持ってきたであろう、エロ漫画を算数ドリルの内側にはさみ、
カモフラージュしながら一身腐乱に見ていました。
『こいつはやっぱりとんでもないエロガキだよ。。それに。。。ああ、あ~あ~あ~。。。』
その少年はエロ漫画を見てよほど興奮しているのか。。「はぁはぁ。。」と荒い息遣いをたてながら、
子ザルのように真っ赤に顔を上気させ。さらには半ズボンの上から堂々と股間の辺りをさすっていました。

『どこの世界に算数ドリルを見ながら興奮してチンコ触る小学生がいるんだよ!余計目立つわっっ!!  
こいつ頭おかしいんじゃないか?』
僕はその少年につっこみたくなるのを懸命に我慢しました。

その少年はひとしきりエロ漫画を見て、「ふー。。」という感じで一息つくと、、、サササっと忍者のようにすばやく成人コーナに行ってエロ漫画を元に戻し。。。
また参考書コーナーに戻り、さも勉強していたかのような表情で算数ドリルを元に戻しました。。
なんというか。。。『バカなガキだなぁ。。。』と僕は心底思いました。
ここまでだと、ちょっとエロいがまだ可愛げがある、バカなガキなのですが、。。。問題はここからのこのガキの行動です。。

その少年は書店を出て、ホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながら。ホーム上を眺めていました。
僕はその様子を少し離れて見ていました。
その少年の視線の先をたどるとホーム上の若い女性ばかりを目で追っていました。。。
どうも痴漢の”ターゲット”とする女性を物色しているようです。
すると、少年はある一点に視線を集中しはじめました。
僕は少年の視線の先を追いました。。。

一人の綺麗な女性が歩いてくるのがが見えました。僕は思わず「おおぅ。。。いい女。。」と唸りました。
髪はややウェーブのかかったやや茶髪のロング。。顔もキリッとした美人で。。女優の北○恵子に似てる感じです。
年齢は20代中盤くらいでしょうか。。
スタイルもよく。。スカートはスリットの入ったやや膝上のスカートで、、なんというかいかにも”大人の女”といった
色気漂うという感じです。。。
また容姿や服装、雰囲気等からなんとなく会社の秘書でもやってそうな美人さんでした。
なのでここではこの女性を”秘書さん”とします。

少年はその”秘書さん”をうっとりとした感じで見ていました。
その秘書さんが乗る車両の待機場所に立ったと思うと。。 その少年はまたあの子供とは思えない。。。
いやらしい笑みを浮かべ、まるで獲物にむかうサルの如く秘書さんのもとにかけていきました。
『うっうお。。はやっ!!!』
僕もあわてて少年の後を追いました。。。

ホーム上の待機場所ではちょうど秘書さん→少年→僕という順番で電車待ちをしている状態です。
もちろん他の乗客もたくさん居る状態ですが。。。
僕はなんとかその少年の後ろにつくことができました。
僕は前の2人の様子をちらちら見ました。
秘書さんはスマートフォンと取り出し、なにやら弄っているようです。
そして少年のほうは。。。わざとらしく、盛んににキョロキョロと周りを見回しているようですが、、
時々ジー、、と秘書さんのお尻を見つめていました。。そしてその顔は。。

もうなんといったらいいか本当のサルのように顔を真っ赤に上気させ、、涎でも垂らすがごとく舌をすこし出し。。
とにかくエロ親父も真っ青のいやらし~い表情を浮かべていました。。。
『うわぁ。。。いやらしい表情してやがる、、こいつ本当に小学生か?。。おいエロガキ!! そんなに尻ばっかりジッと見ているとばれるぞ!!』

僕はそのガキに心の中でつっこみました。。。。しかしこの様子から、このエロガキはもう完全に秘書さんに痴漢する気 
満々のようです。。。
僕は期待感でいっぱいになりました。
今からこのいかにも”大人の女”という感じのする色っぽい秘書さんが、こんな小学生のエロガキに痴漢されて。。
淫らによがってしまっている光景を思い浮かべ、、僕は今から激しく勃起してしまっている自分に気づきました。

そう思っているうちに電車がやってきました。。ちなみにこの電車ですが、僕達が今いる駅から一斉の客が乗出し、ほぼ満員電車になります。
電車がホームにつきドアが開くと、いきなり少年は半ば体当たりをするようにその秘書さんにぶつかって行きました。
秘書さんはびっくりして「キャッ!」と悲鳴をあげました。。
『おっおい!!」』僕は思わず少年の後を追いました。

少年はぐいぐいという感じで秘書さんを押していき、まんまと反対側のドアまで誘導しました。。
秘書さんは「もっもう!」とちょっと怒った感じで言い、ちょうど後ろの。。。僕を睨みました。。。
『え~!!!なんで俺が。。。』
前述したように少年はかなり小柄で、秘書さんの腰より少し上辺りまでしかない為、秘書さんはすぐ後ろにいる
その少年の存在が見えていないようです。
僕が押したと思われているようでした。。。。

車両はほぼ満員電車です。
僕はその少年が警戒しないようにスマホを弄りながら、秘書さんと少年の様子をチラチラ見ていました。
秘書さんもスマホを弄りながら、時々ボーとドアの窓から外の景色を見ています。
そして。。。その少年はキョロキョロと辺りを見回して、ある程度安全と分かったのか。。。
おもむろに手を秘書さんの尻に持っていき、、、軽くタッチしました。
”ビクッ”と、一瞬秘書さんが反応して、少し後ろをチラ見しました。。。ですが、、まあ軽くタッチされただけなので、
すぐに何事なかったかのようにスマホを弄りはじめました。
そして、少年は秘書さんの様子を伺うと、また手を秘書さんの尻に持っていき、、、
今度スカート越しにピタッと手を当て、そのままの状態を維持しました。
秘書さんはまた”ビクッ”と反応し、後ろの。。。。僕を睨んできました。。。

『やべっ。。また間違えられてる!』
僕は自分じゃないということをさりげなくアピールするかのごとく、スマホとカバンを秘書さんに見せつけました。
『あれっ?違うの。。。』
と言った感じで秘書さんは少し首をかしげ、、、下を向き、、ようやく自分の後ろにいる少年の存在に気づいたようでした。
しかし秘書さんは、相手が子供と分かると小声で
「僕。。。ごめんね。。ちょっと手がお姉ちゃんのほうに当たっちゃってるから、、もう少しだけ離れてくれる?」
と優しく言いました。
少年は。。秘書さんを困った顔で見上げて
「無理だよ~、、、こんな満員なんだし。。。もう動けないよ~」
とやや大声でかつ悲しげな声で言いました。その声を聞いた回りの乗客が秘書さんのほうを少しチラ見しました。
「そっそう。。。うん。。そうだよね。。。僕。。ごめんね。。。」
秘書さんは少しあせった感じでそう言い、前をむいて『大人気ないことしちゃった。。』とでもいう様に顔を赤くしてうつむきました。
僕は、その少年の顔を見ました。少年の顔は。。。例によってあのいやらしい笑みを浮かべていました。
『このガキ。。。。』
僕はそいつの頭を引っぱたきたくなるのを懸命にこらえました。

少年は尻を当てた手をゆっくりと動かし始めました。。。サワサワという感じで軽くなでているようでした。
秘書さんのほうは少し後ろを気にしているようでしたが、、、先ほどのことでやや負い目があるのか。。
何も言わず、、子供のやることといった感じでなるべく気にしない様子でスマホを弄っていました。
少年はそれで気をよくしたのか、、かなり大胆に。。尻全体を触り始めました。それはまるで尻の感触を味わうかのようです。。。
秘書さんはさすがに異変に気づいたようで。。。
「ぼっ。。。僕。。。」
と後ろを向こうとしたところ、、、コーナーに差し掛かったのか、列車が急に急にゆれました。
「キャッ」と秘書さんが軽く声を上げました。僕はそのほうを向き「うわっ。。。」とつい言っていまいました。
少年は電車が揺れた拍子に秘書さんの腰に密着し、、、さらに手を秘書さんのスカートの中にまで差し込んでいました。
「ぼっ。。。僕!ちょっと、、、んっ!」
秘書さんは注意しようと声をかけようとしましたが、ビクッと反応してししまいました。
見ると少年の秘書さんのスカート内に差し込まれた手は、もそもそと大胆に動きながら尻を触っているのが僕から見えました。
『こいつ。。。まじか。。』
僕はその光景に釘付けになりました。
秘書さんのほうも目を見開いてその少年を見て 『こんな子供が。。嘘!』と信じられないといった表情をしているようでした。。
しかし秘書さんはスカートの中の少年が手を動かすたびに、ビクッと、ビクッと体を反応しはじめました。
秘書さんは後ろに手を回し、、なんとか少年をつかまえようとするのですが、、小柄な少年はたくみに位置を変えて。。
秘書さんの手から逃れスカートの中の手を動かし。。。そしてそのたびに秘書さんはビクッと、ビクッと反応していました。。。
秘書さんは「僕!もうやめてっ、、んっ!」と注意をしようとしても、体が反応して声がだせない状況のようです。。

『うわぁ。。。。やばい。。。この秘書さん。。だんだんやばくなってきてないか?』
少年に尻をまさぐられている秘書さんは、びくっびくっと反応するたびに顔は赤くなってきて、、目も潤んできており。。
徐々に。。。抵抗もなくなってきている感じでした。
少年はその秘書さんの様子を。。またいらやしい表情で見上げ。。。舌なめずりした後。。そしていきなりがばっという感じで秘書さんの腰に抱きつきました。
秘書さんは「あっ!」と声を出て。。思わず口に手をあてました。
そして少年は秘書さんに腰に抱きつきながら。。もそもそと動かし始め、そのたびに秘書さんは手で口を塞いだまま
ビクッビクと反応し、顔がどんどん赤くなってきました。
そして後ろの少年のほうを見てイヤイヤをするように首を振っているようでした。
『なんだ。。このガキ。。何してやがるんだ!!!』
ちょうど少年は周りから見えないように、自らの体で抱きついている秘書さんの腰を隠していました。
僕はなんとか見ようと、、少年がモソモソ動いている体の合間から秘書さんの状態を確認しました。

見ると、、、いつのまにか秘書さんのスカートはもう腰近くまでたくし上げられている状態でした。
そしてスカートの中でモソモソ動いている少年の手は、、、秘書さんのパンティーストッキングをつかんでおり、
徐々に下ろそうとしている段階でした。
秘書さんは腰を振って抵抗しているようですが、、抱きついている少年にがっちり抑えこまれており身動きがとれない状態でした。
そうこうするうちに。。。パンティーストッキングはもう膝のあたりまで降ろされており、、、上を見ると、、
秘書さんのたくし上げられたスカートの下部には黒色のセクシーなパンティがチラチラ見えました。
『うわぁうわぁ。。。』
僕は思わず興奮してしまいました。
少年のほうもサルのように顔を真っ赤にして ガキとは思えないいやらしい目付きで。。秘書さんを見上げ。。もうむき出しになっている秘書さんお尻をパンティー越しにモミモミとも揉んでいました。
秘書さんのほうも尻を触られながら、顔を真っ赤に上気させており目を潤ませながら後ろの少年のほうをチラチラと見ていました。

そして少年はまたさらに秘書さんの腰にガバッと覆いかぶさるように抱きつきました。。
「あ!。。ん!!!」秘書さんは軽く声をあげ。抱きついてきた少年の勢いにまけ、電車のドアに体を寄せました。
見ると。。。腰に覆いかぶさった少年は秘書さんの前の部分まで触ろうと片手をまわしていました。
「い、、や。。。も。。やめっ。。」
秘書さんは、懸命に少年の手をつかみ前を触らせまいと抵抗しましたが、、
少年がぐいぐいと手を前に進め。。。そして”ソコ”に到達したのでしょうか。。。おもむろに手を細かく動かしはじめました。。。
「あんっ!!!!」
秘書さんはビクっと仰け反り、、、また一瞬声を出しかけると口に手を当て懸命にこらえました。
僕は電車の窓越しにチラリと見ました。
その少年の手はもう、秘書さんの前まで手を回して、、パンティ越しに女陰を刺激していました。
秘書さんはもう抵抗することもなく、少年の手が動くたびにピクピクと反応し、顔を真っ赤に上気し、うつむきながら目は堅く閉じて快感に絶えているようでした。。。
また「んっ。。。!んっ、。。やっ!。。」と手を口にあて、、懸命に声が出るのをこらえていました。
少年のほうは舌を出していやらしい表情で小刻みに手を動かしていました。
また時々手を止めたり、そして再度動かしたりして、、、、そのたびにピクピクと仰け反り、声を出しそうになる秘書さんの反応を
見上げ、、ニヤニヤ笑っていました。。、、、
『こいつ遊んでやがる。。。。』
小学生の子供が、、、大人の女を弄んでいるその光景を見て。。僕は自分がとてつもなく興奮していました。

「はぁはぁはぁ。。。。」
少年のほうはもうかなり興奮しているようで、、顔をサルのように真っ赤にしながら抱きついている秘書さんの腰を少し自分の元へ引き寄せました。
「あぁんっ!!!!」
秘書さんはその後、一瞬声を出し。。。ビクンして首を仰け反りました。。
『なっなんだどうした!?』
窓越しの見ると。。。少年の手が秘書さんのパンティーの中にまで手を差し込まれており、、直接女陰を刺激していました。
少年はもう血走ったような目で秘書さんを見上げ、、、かなり激しく手を動かし始めました。
「んっんっっん。。。 いや。。」
秘書さんはもう顔を真っ赤にして、ちょうど前にあるつかみ棒をぎゅっとつかみ、、快感に絶えていました。。
少年は再度女性の腰に覆いかぶさるように抱きつき、片手で女陰を刺激しながら、さらにもう片方の手はお尻のほうに手を回しており、、前後から秘書さんを責め始めました。
「あっ!・・あっ!・・あっ!・あっ!・・ああぁっ!」
秘書さんはよほど感じてしまっているようで。。もう体はプルプルと震え。。さらに脚もガクガクとし さらに手で塞いでいる手から
徐々に微妙に声が漏れ出しはじめていました。
「はぁはぁはぁはぁ えへへへへ。。。」
少年の荒い息をついて、秘書さんを手で弄びながら、、なんと自分の股間を秘書さんの脚にすりつけるようにして
腰を振っていました。。
秘書さんも少年の手の動きに合わせえて、、もう自ら腰を振っているようでした。
秘書さんはトロンとした恍惚な表情で少年のほうを見つめていました。。。
少年のほうも『いいのかぁ~いいのかよぉ~??』と言っているかのごとく。。。本当にこいつ子供か?と疑いたくなるような
エロい表情で秘書さんを見上げていました。

『こいつはなんてエロガキだ。。。。なんてぇエロガキなんだぁ。。。。』
その光景は本当のそのエロガキが秘書さんを後ろから犯している光景にも見え、、僕はもう自分のペニスがギンギンに勃起しているのを感じました。

「あっん。。だめっ!、、、イッ。。」
秘書さんは小声で言ったかと思うと、、、ビクンッビクンと体を震わし、、、顔を真っ赤にしてうつむきました。。
その口からは『はぁはぁ』と吐息がもれているようでした。
『うわぁ。。。秘書さん、、まじでイかされちゃったよ。。。こんな子供に、、、うっ。。こいつ!?』
僕は少年のほうを見て、、、驚きました。
少年のほうもさらに強く秘書さんを抱きしめながら、ピクピク震えていました。。。真っ赤にして目を閉じ、、
「はぁはぁ」快感に浸っているようでした。。その半ズボンの股間から染みが広がってきているのが見て取れました。
『このエロガキ、、、こんなところで射精しやがった。。まったくどこまで。。。』
「はぁはぁはぁ」とまだ抱きついている状態で息をはく二人を見てると、、、
本当のこの子供と大人の女がセックスした後の光景に感じがして。。僕もまた「はぁはぁ」と息遣いをあらくしました。


少年は腰に抱きついている状態を解き、少し秘書さんから離れました。。。
ぼくはその光景を見て、、『うわぁ』とうなりました。
秘書さんのスカートは腰までたくし上げられ、パンティストッキングは膝までずり下げられていました
パンティは手を入れてかき混ぜられた影響でずれており、、お尻の部分は割れ目に食い込んだT-バックの
状態にさせられていました。。。。
秘書さんはあわてた感じで、乱れた服を整い始めました。。。
「えへへへ。。。」
しかしその間もエロガキはニヤニヤ笑みをかべて目の前にあるT-バック状態でむき出しになってる
秘書さんのお尻をしつこくなでてました。
「ん、、、んっ。。やぁ。。。」
秘書さんはそのたびにまたピクッピクッと反応し、お尻を振っていました。
僕はその光景を見てまた興奮しました、

『んっ。。。この匂いは?。。。。』
車内にイカ臭い匂いが漂い始めました。おそらくこのエロガキがやらかした精液の匂いでしょう。
少年は、秘書さんの尻をなでていた手を止め、おもむろに自分の股間の状態に気づき。。
キョロキョロして徐々に焦り始めているようでした。
秘書さんは尻をなでる少年の手が離れたことが分かると、また急いで服を整いはじめました。
『こりゃばれるな。。ふん。。ざまあみやがれ。。。自業自得だ。。』
僕は焦っているその少年に心の中でそうつぶやきました。

しかしこのガキ。。運がいいことに。。他の乗客がその匂いに気づき始めたと同時に電車が駅に滑り込みました。
ドアが開くと、秘書さんとガキは2人とも逃げるようにホームに降りました。

また秘書さんのほうは少年のほうをチラっと見ると、少年からも逃げるようにその場から立ち去っていきました
少年のほうは相変わらずあのいやらしい笑みを浮かべて、秘書さんの後ろ姿をずっと見つめていました。
そして先ほどの余韻にでもひたっているのでしょうか。。。その手は、半ズボンの上からまだ精液で濡れているだろう
自分の股間をまさぐっていました。。。

「はははっ、、、、お前という奴はまったく。。。」
僕はもうあきれて電車の車内からその少年につぶやきました。
しかし僕はその日、少年が秘書さんに痴漢行為をしていたその光景を思い出して。。。何度もオナニーをしてしまいました。。


それからしばらくその少年は見ませんでした。
さすがに、電車内で射精というとんでもないことをしでかした為、懲りたのかと思いました。
ですが、自分の中ではまたあの少年の痴漢行為をもっと見たいという思いがあり、、、
相変わらず帰りの電車のたびに少年の姿を探していると。。。。奴を発見しました。

奴はまた駅の書店の参考書コーナーで”算数ドリル”を本物の子ザルのように真っ赤な顔で見ていました。。。
僕は例によって、、その少年の斜め後ろから少年が見ている内容を覗きました。

・・・以前はエロ漫画でしたが、、、今度は生身の裸の女性2人が卑猥なポーズをとっている写真が乗ったエロ本を、、
一身腐乱に見ていました。。。

そのガキ・・何かの事情でしばらく痴漢行為ができなくて相当溜まっているのでしょうか? 。。。
もうなんというか血走った目でその写真を見て「はぁはぁはぁ」と荒い息をはき、。。。自分の股間を激しくさすっていました。。。。
さらに何を思ったのか。。「はぁはぁはぁ」言いながら、写真の裸の女性達のおっぱいやお尻、、女陰の部分を
いじってるかのように指でクリクリしており。。
「えへぇ。。。えへへへへ。。。」と涎をたらしていました。。。

”算数ドリル”を見て、「はぁはぁはぁ」と涎をたらし。。時々”算数ドリル”の中身をクリクリいじって、股間を激しくさする
小学生の少年。。。

『やめろ!!!!クソガキ! さすがに異常すぎだ!!!ばれるって!!!』
僕はその少年によっぽど注意しようと思いましたが
少年は「ふー。。。」という感じで目をつぶって一息つき、、、電光石火の早業でサササっと成人コーナに行って
エロ本を元に戻し、サササッと”算数ドリル”を元に戻した後、
「えへへへへ。。。えへへへ!!!」
と女に飢えたいやしい笑い声をあげて一目散にかけて行きました。。。

『うわっっ!はやっ!!おい待てっ!!!』
僕はあわてて後を追いました。


奴は例によってホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながら。。。痴漢する女性を物色していました。。
その様子はもうすでに興奮状態で顔は真っ赤にしており、血走った目で。。獲物に飢えた子ザル?というわけの
分からない感じでキョロキョロとホーム上の女性達を見渡していました。


しかし、そのガキなかなかターゲットが決まらないのか?かなり長くキョロキョロ物色しているようです。
僕もつい一緒になって見渡していましたが、、結構この前の秘書さん並の美人さんは何人か見かけたのですが。。。
しかしキョロキョロ見回していたそのガキの視線が止まりました。。。
そのガキは見つけた!という感じでいやらしい笑みをうかべました。。

見ると、、、2人組の長身の女性が歩いてきました。
まだ20前後もしくは前半くらいでしょうか。。。
2人ともモデルのように長身でスタイルが良く、1人はナチュナルロングの茶髪できりっとした美人、
もう一人はややウェーブのかかったセミロングの茶髪で可愛い感じの女性でした。
2人とも露出の多いかなり派手目の格好で、超ミニスカからは若さあふれるスラリとした綺麗な生脚を
おしげもなく露出していました。

『ええ。。まさか?』
僕は一瞬目を疑いました。。。
しかしエロガキはもう待ちきれないという感じの血走った目でその2人を見つめ、、「はぁはぁはぁ」と荒い息を立て、、
股間をさすっていました。
『おい!やめろ!!エロガキ!!あんな派手で目立つ女達。。。ていうか。。相手2人組だぞ!!!いったいどうする気だ!!!』

しかしエロガキはなんの躊躇も無く、まるで獲物をおっかけるサルのように2人の女性のほうに走っていきました。。
『あぁ!!!!行ったぁ!!!!』
僕は期待を込めながら、そのガキの後を追いました。



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