萌え体験談

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精液

アラフォー男の妻初め(2)

私はブリーフとジーンズをそのまま履いて室内へ。バスルームに入ってスイッチを入れてお湯を貯め始めた。それから居間に入るとガスストーブのスイッチを入れる。エアコンもあるが、エアコンを回すと居留守が使いづらいからな。そして、隣のベランダや近くのマンションから見える部分は厚いカーテンを閉め、外から見えない部分はレースのカーテンだけを閉める。薄い外光の中で妻を眺めるためだ。

ビデで一旦洗浄を済ませた妻がやってきて私の後ろから抱きつく。「いっぱい出たよ」と嬉しそうに言う。その声でまたペニスが微妙に反応を始める。さっき放出したばかりだが。

妻をソファに座らせると下半身を一挙に下ろす。そして膝を持って足を開かせる。シャツを重ね着したまま露出した下半身は十分にエロい。毛は薄く方だがさらに中心部を残していつも整えてある。その最近は少し色が濃くなった谷間の襞を指で開き、ピンクの内部を露出させる。そして先ほど私を満足させた入口に舌を当てて先を出し入れする。それと同時に谷間の上部の合わせ目、ちょっと固くなりかけた粒を親指でなぞった。
妻は早速小さな声を出して私の頭をグイっと掴んで感情を伝える。「今日は声を出してもいいんだよ。」というと、「ううー。」と声を上げ始めた。私の片手を掴んで上にあげる、その手を胸にあてがう。望まれるままに乳房を掴みマッサージ。上目遣いで妻の反応を見る。目を閉じて快感に浸っていた。

しばらく続けるとサラサラとしていた谷間が次第にねっとりとした感じに代わり、淫靡な香りがし始める。妻の体がビクビクと震えだすと、私の頭を掴んでいた手に力が入り、やがて背中をピーンと伸ばすと動きが止まった。私は舌先を可能な限り押し込んだ状態で親指で触っている突起をグイグイと押した。
「ああ!」と妻が大きな声を上げると、ドロッとした粘液が溢れだし、股間全体がじわっと汗ばんでいた。
妻は一旦満足したようだった。

妻の反応を見た私のペニスも十分復活を遂げていた。だが、まださっきの粘液が付着したままだ。物欲しそうに私の衣服を脱がせた妻に「お風呂行こうか」というと手をつないでバスルームへ。お湯は自動停止で適量のお湯になっていた。
二人でいちゃつきながら汚れを洗い落とす。もう我慢ができなくなっていた。
浴槽に浸かった私の上に妻が乗って来る。お湯の中で合体。今洗ったはずの妻の中はすでにじっとりと粘液が溢れていた。

お湯を揺らせながら妻が腰を振る。妻の中で私がグリグリと捩子られる。先程からの行為で少しは長続きする。妻の揺れる胸を手のひらで受け止め、乳首を弄ぶ。妻は自分の手を私の膝と胸について体を安定させていた。

気持よかったがこのままではイケそうになかったので、浴槽から出てマットの上に妻を寝かせ膝を立たせると手で開いた。白さが際立つ仰向けの妻の足の間に体を合せ、膝を妻の尻の両側につくと自分の黒い棒を上から沈めて行く。今年初の正常位合体だ。白い股間に黒いものが埋め込まれて行く瞬間は、私の征服欲を満足させる。日頃は性欲を満たすだけで、こんな明るい場所でお互いの裸体を鑑賞しながら合体することができないので、久しぶりの興奮だった。

妻は両手をバンザイの状態で開いて、私のされるがままに受け入れていた。
「入れて、もっと入れて」と日頃声で伝えられない事をつぶやいていた。私も、「ほら、中に入っているよ。」とか「きれいだよ」とか声に出して伝える。
私は揺れる妻の裸体を見ながら律動を速めた。昔と違って体力も落ちて来てあまり
長くは続かないが、それでも必死で腰を振った。

やがて興奮も大きくなりもっと内部に突っ込みたくなってきたので、バンザイの状態の妻の手にひらに自分の手を合せ、指を絡ませ、妻の上に体を合せた。唇を合せ吸い取るようにしながら、奥深くに当たるようにグラインドを開始した。妻は広げていた足を私の背中に絡ませると尻を浮かせてもっと深く入るように協力している。
妻の奥深くの入口に自分が当たる感覚が何度か続くと、妻が私の手を振りほどいて私の背中に両手を回し、ぐっと体を浮かせて私に下から抱きつくような格好になってきた。これは妻が18の頃、初めて彼女を抱いた時からの絶頂が近い合図だ。「突いて、突いて」彼女に言われるままに必死で腰を揺らし、期待にこたえる。
やがて彼女がググっと体を曲げて私に密着し動きを止めた。息も止まっている。
必死で我慢して腰を振っていた私も、動きを止めると妻の中に入っている自分の分身に意識を集中しながら力を解放した。

ガクガクっと体が揺れたあと、自分の中から快感がドバっと溢れだし、妻の仄かにピンクに上気した顔を見ながら、彼女の白い裸体の内部奥深くへと、自分の精液を放出した。
彼女は私の射精を受け入れると力を抜き、ガクンと仰向けになって深く息をついた。
私も何度か体を震わせたあと、力が抜け、彼女の上に体をあずけた。全身に汗が噴き出ているのがわかった。私の分身がだんだん力を失っていくのを感じながら、そのまま唇を絡ませあって余韻を楽しんだ。小さくなった粘液まみれのペニスがニュルっとした感じで彼女の中から抜けたので、体を起して合体を解いた。

まだ脱力して仰向けに寝たまま足を開いた妻の股間は、熱で濃いピンクになり、私を受け入れたままの形で穴が開いていた。そして、その中には白い液体がトロっとした感じで詰まっていた。それを見た私は妻を征服した事に満足し、また少し興奮をしていた。

このあとまだ部屋に戻って再度の合体、さらにもう一度(これはさすがに最後まで至らず)というくらいまで夫婦の営みを繰り返したのですが、長くなるのでこれで切ります。
その気になったら、まだ続きを書くかもしれません。
以上がアラフォー男の正月でした。

大晦日から元旦の出来事

彼とのエッチでは、いつも中出しを求められたので

毎日基礎体温を測って、いつが安全日なのか欠かさず調べていました。

スマホのアプリでも安全日がわかるのでそれも併用していました。

そうしてできる限り彼に喜んでもらいたかったんです。

私自身、いつしか中出しが好きになっていました。

膣の奥、子宮口めがけて熱く出される感覚で必ずイッてしまいます。

彼との中出しエッチにものすごい満足感というか、幸せを感じていました。

そんな彼に、昨年のクリスマスに振られてしまいました。

理由は、彼いわく「性の不一致」だそうです。

モテる先輩だったので、他にも女が居るかもしれないとは思っていましたが、

クリスマスは私と過ごしてくれたらそれでよかったのに…

他の女と会うために私との約束をドタキャンされてしまいました。

いままで彼の要求にできるだけ応えようとがんばってきた自分がなさけなかったです。

あそこの毛も毎日剃ってツルツルにしていたのに。

彼と別れた直後、ものすごくさみしくて、つい出会い系サイトで募集してしまいました。

それがきっかけで、この年末に忘れられない出来事が有りました。

基本的にぼっちな私ですし、こんなこと誰にも打ち明けられずに今日まできました。

正月休みも今日までなので、ここに報告して気持ちを落ち着かせたいと思います。

出来事というのは、大晦日の夕方から元旦の夕方までの間でした。

2日連続で複数の男から中出しされたんです。

彼と別れたクリスマスの夜から、サイトを通じて何人かとメールのやり取りをしました。

その中から、写メ交換して、彼と雰囲気が似ている男性と大晦日に会うことになりました。

雰囲気が好みだっただけじゃなく、

メールの展開が上手な人で、文章に笑いの要素が多くて私のさみしさが和らぎました。

やり取りするうちに冗談とも本気ともとれるような「年越しエッチ」の話が出て、

つい「エッチはしないけど、忘年会ならいいよ」とオッケーしてしまいました。

正直、その時点ではエッチな展開になっても良いかなと思ってましたが。

彼は明るい30代前半のイケ面でした。おなかは少し出てましたが、服装は若かったです。

待ち合わせは、大型家電量販店の駐車場でした。

クルマに乗り込んで、少し話したんですが、すぐに彼の手がスカートの中に入ってきました。

「本当にパイパンかどうか確かめてやる?」と冗談めかしていましたが、

まさか本当に触ってくるとはおもいませんでした。

とっさのことに固まってしまった私をよそに、

彼はパンツの上から手を入れて割れ目をなぞるように指を這わせました。

「あれ、もう濡れてんじゃんwww」と言われて恥ずかしくて興奮しました。

そこでしばらく指でもてあそばれました。

年末セールでにぎわうお店の駐車場ですから、周囲は家族連れが行きかっています。

通りすがるおじさんと目が合った気がして、彼に「ここじゃイヤ」とお願いしました。

その時点で私は入れて欲しくなっていたので、彼がホテルに行こうと言い出すのを待っていました。

そこからは展開が早かったです。

ホテルに入ってすぐに、スカートめくってパイパンを見せる事からさせられました。

ホテルのレンタル衣装の、AKBコスプレ服を着て、髪型もポニーテールにさせられました。

すると彼は大きなカメラで撮影し始めたんです。

撮影されることにはちょっと抵抗がありましたが、

ものすごく褒められたのでだんだん気分が良くなって、どうでもよくなりました。

オナニーからバイブ挿入などを撮影をされて、エッチの最中も撮られました。

AKBコスは着たままです。

パンツだけを横にずらされて挿入されました。もちろんナマです。

ガンガン突かれながら私も感じて、最後には彼に抱きついて、中にたくさん出されました。

パイパンのことや中出しが好きなことはメールで教えていたことです。

でも、さすがに無断で中出しされるとは思っていませんでしたので、ビックリしながらイキました。

1回出された後のことです。

イッたばかりでぐったりしていたら、柔らかいテープで身動き出来ないように縛られました。

手は後ろで固定され、脚は膝を曲げた状態でぐるぐる巻かれました。

そこからバイブを挿入さて、悶々と悶えさせられました。

何度もイカされて、気が変になりそうでしたが、彼はそれを見てニヤニヤしながら

何度もカメラのシャッターを切っていました。

その状態で何分経ったかわからないですが、部屋のチャイムがなりました。

一人の男の人が部屋へ入って来ました。彼が友達を呼んだのです。

これにはびっくりしましたし、少し怖くなりました。

私は「きゃー」とか「いやー」とか叫んでいたと思いますが

イキすぎて力は入りませんし、動けませんでしたから、

バイブが挿入された姿で身をよじるくらいしかできませんでした。

友達男は、「どれどれ?おーなかなかイイじゃん!ロリロリパイパン、趣味いいねぇ」

と言いながら縛られて抵抗出来ない私の全身を隅々まで見ると、

バイブに手をかけ、激しくピストンしてきました。

抵抗出来ない私は「うあああぁぁ」みたいな感じ方をしてたと思います。

このあたりどうも意識がぼんやりしていたというか、よく憶えていないんです。

最初の彼が、椅子で休んでいる間に、いつのまにか全裸になった二人目が挿入してきました。

私は涙浮かべて、座っている彼を見ましたが、面白がりながら撮影するだけです。

友達男は自分のしたいように腰を振り、気が付いた時には中出しされていました。

「中出しされるのが好きなんだろ?おら!」と言いながら射精されました。

イク前にキスをされましたが、ものすごいブサイクで、とてもとてもイヤでした。

髪も薄くて、口も臭かったです。

中出しした後、おちんちんを私の口に持ってきて舐めさせようとしてきましたけど拒みました。

どろどろのおちんちんを口や顔中にこすりつけられましたけど目をつぶって耐えました。

その後は、二人から交互に何度も中出しされました。

出されてもすぐに次のおちんちんが入って来ます。

ふたりの休憩中はバイブでフタをされました。

途中に悲しくなって大声をあげて泣いたら「その泣き顔かわいい?」と喜ぶだけでした。

途中で人が増えていましたが、わけがわからなくなって何人いたか覚えていません。

トイレに行きたくなって、お願いしたら、お風呂場に3人くらいに抱えて連れて行かれ、

そこでするように言われて、おしっこするのを見られました。

我慢できずに縛られたままで、恥ずかしくて、我慢しきれなくて、

見られて、カメラで撮られて、涙が出ました。

縛られておしっこしている恥ずかしい写真を見せ付けられます。

そこからまた、連続で何度も挿入&中出しが続きました。

口にも誰かのものを咥えているという状態です。

さっきは拒んだお掃除フェラもどうでもよくなっていました。

誰かがビデオカメラも持ってきたようで、入れていない人が撮影を続けています。

一人一人の大きさや形が違う物を見せられて、

入れ替わり立ち替わりで私の中に入って来て、絶頂を迎えて射精して、

抜いたら即、次の男の人が入って来ます。

不思議な感覚でした。

なんか、どうでもいいやって、ただただ犯され続けました。

そんなことをしているあいだに年越しをしていたようです。

彼らは持込んだお酒で宴会をしていましたが、途中「あけましておめでとう」と言いあっていましたから。

宴会しながら気まぐれで私に挿入してきて、夢うつつのままで犯されたりもしました。

これが延々続きました。

手や足を止めていたテープはいつの間にかほどけていましたがよく憶えていません。

男たちの顔ぶれも変わったようですが、気にもなりませんでした。

男たちが帰り支度を始めたのでお風呂に入らせてもらいました。

私の股間からは、とめどなく精液がドロドロと流れ出てきます。

バスルームを出て、服を着て、やっと帰れると思ったたところで、

また男たちはムラムラっときたらしく、押え付けられて、

服を着たままでパンツを脱がされて挿入されました。

濡れていたわけじゃなく、あふれ出る精液でぬるぬるの私の膣は簡単に男のおちんちんを受け入れてしまいました。

私は思わず「もう帰りたいー」と涙を流してお願いしましたが、

興奮した男たちは更に面白がって、3人から中に出されました。

そのままパンツをはかされてホテルを出ました。

家に着いたらもう夕方でした。

何人から何回出されたか分かりません。

30回以上じゃないかと思います。

帰宅してすぐ、一人でシャワーを浴びながら泣きました。

彼らの精液を指で何度も何度もすくい出して、身体を何度も何度も洗いました。

これが正月に私に起こった出来事です。

彼らの話は断片的でしたが、定期的に女性を捕まえてこういうことをしているようでした。

キモいおじさんにクルマでヤラれた

何年か前の夏のこと。

彼氏と別れたばっかりで寂しいしヒマだったので出会い系サイトってのに登録してみた。

登録直後に何通もメールが来だして、ちょっと寂しさがまぎれた。

その中のひとりなんだけど、何度かメールしてるうちにドライブに誘われた。

写メ交換はしたけど全然タイプじゃないし、太めでヲタっぽいうえ15歳も上のおじさんだった。

正直気乗りしなかったけど、どうせヒマだし、メールでは良い人そうだったからOKしてしまった。

「ゴハンでもおごってもらえたらいいな」的なノリだった。

夜、ファミレスで合流してとりあえずゴハン。それはあたしの出した条件。

そこでアウトだったら理由つけて帰るつもりだったんだけど、普通に良い人だったんで

その後のドライブにもついていってしまった。

しばらく走ったら、地元では有名な夜景のきれいなところに到着。

じつはここ、カーセックスの場所としても有名なとこ。

クルマの外で夜景見ながら話してたんだけど、急に抱きすくめられてよくわからないままにキスされた。

「ちょ!ムリ!」って言って抵抗したんだけど、上半身をがっしりと固定されてて顔をそむけるのが精いっぱい。

逃げても追っかけてきてねちっこくキスされ、キャミの下に手が入ってきておっぱいを揉まれた。

久しぶりだった事もあって少し感じてしまってハァハァ言ってると

乳首をつまみながら「乳首がコリコリだね」と言葉攻めされ密かに濡れてきてしまった。

こんな日に限ってミニスカート。

唇、首筋、耳をべちょべちょ舐めながらキャミ越しに乳首をつまんだり転がしたりされてますます濡れる。

「ナミちゃん可愛いよォ?ハァハァ」とか言ってる事はキモいのに、感じてしまう体。

あたしは「そんなつもりじゃないから、やめて!」と言いながら、下は自分でもわかるくらいびちょびちょ。

今度はキャミの肩ひもを外されぐいっとずり下げられた。

そうして露出した胸を「きれいだァ」と撫で回した後、揉みながら乳首をレロレロと舐めまわされる。

と同時にスカートの下から手を入れてきて、いきなり股のところから直に触られた。

「すっごい濡れてるよぉ かわいい…はぁはぁ」

ここで車内に引っぱりこまれる。

後部座席はフラットになっていて、もつれあうようにそこに倒れこんだ。

おじさんはあたしのことを片手で抑えつけながら器用に後ろ手でスライドドアを閉めると

これまた器用に片手で自分のジーンズを脱ぎ下半身裸になった。

常におじさんの片足があたしの脚の間にあったので、ぴったり股を閉じることができない。

下半身裸のおじさんが、ぐいぐいとあたしの脚の間に体を入れてくる。

後ずさりして逃げようにもシートに頭がつかえて追い詰められてしまった。

おじさんは自分の固くなったモノを私の股間にパンツ越しに擦りつけながら、

両手で両胸の乳首を寄せて首を左右に振りながら二つの乳首をレロレロビチャビチャと嬉しそうに舐めまわしてる。

その攻めのせいで抵抗を忘れた一瞬の隙にパンツを脱がされてしまった。

おじさんの指がヌルヌルのオマンコ全体に愛液を塗りたくり、クリと膣口を往復攻めしてくる。ヤバい。

「かわいい、かわいい、かわいい、かわいい」と連呼するキモいおじさん。

一端指を止めたかと思うとゴムをどっかから取り出し装着。

ゴムを着けてくれたことで少し安心したのを憶えてる。

「入れていい?」と聞いてきたが、あたしが返事する前に挿入してきた。

「きもちいいぃぃ」と言いながら浅めのピストンを繰り返し徐々に根元まで挿入。

あたしはこの時感じすぎて頭がボーっとしてて、おじさんのされるがままになっていた。

おじさんのおちんちんは彼氏のより太いし長いし出っ張りもすごくて、ゆっくり出し入れされただけで感じまくりだった。

「声出していいよォ」「今ナミちゃんとつながってるよぅ」「あったかいよォ」

とキモイ言葉を言われ、嫌悪感を感じながらもエッチの気持ちよさに負ける私。

次第に激しくなるおじさんの腰使い。

ズンズンとお腹に響くような重い動きで、それを受け止めるたびにあたしのアソコがグチャッ!グチャッ!と鳴った。

おじさんはふーふーと鼻息まじりに「すごい音してるねぇ」と言いながら

こんどはおちんちんであそこの中をぐるぐるとかき回すように動きだした。

これもめっちゃヤバいくらい気持ち良くて、あたしだいぶ声を上げてたと思う。

ゆっくりかき回された後は、腰をつかまれて激しく奥を突きまくられた。

おじさんのビール腹を打ちつけられるようにパン!パン!パン!とガンガン突いてくる。

クルマがだいぶ揺れてたような気がした。

「ああああナミちゃんキレイだよォ」とか言いながら腰を激しく振り続けるおじさん。

しばらく高速ピストンが続いて、その間に2回イカされたけど、悔しかったので口には出さなかった。

そのうちおじさんが、

「うううう…イキそう おっぱいに出していい?ねえ?いい?ハアハア」と言い出した。

あたしは快感に押し流されつつも冷静に『服が汚されるかも』と思い

なんとか声をふりしぼって「イヤだぁ!」と言ったのに、

おじさんはズボっとペニスを引き抜くとすばやくゴムをはずし、丸出しにされたおっぱいにドバッと射精。

おじさんは「フウうう、フウう!」だか言いながらをあたしのおっぱいをガン見。

おちんちんをしごいて精子を絞りだして全部あたしの体にかけようとしていた。

案の定、首のところに捲りあげられてたキャミやブラにまで飛び散った。顔にも少しかかった。

もう精子が出なくなったおちんちんをクチャクチャしごきながら

血走った目であたしを見下ろしているところがまたキモかった。

体は気持ち良かったけど、精神的には敗北感というか屈辱感で自己嫌悪におちいるようなエッチだった。

でも、いちばん印象に残っているのはこのおじさんとのエッチ。

ここで何人も会ってエッチしてきたけど、
 

おじさんとのエッチ以来ムリヤリされたい願望を持つようになった。

メールのやり取りの時点でエッチ前提で会うのよりも、

ゴハンだけのつもりで会って、拒否したのに連れ込まれてやられるってシチュエーションに萌える。

正直、キモい男とのエッチの方が興奮する体になってしまった。

実は来春結婚するので記念カキコ。

ちなみに旦那さまはイケメン&高収入。専業主婦が結婚の条件だったから。

だって平日の昼間はキモ男くんのために空けておきたいんだもん。

あたしに会えたらラッキーだよね!

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、

答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

「そんな事ないですって!」
慌てて否定しましたが、マコさんはハイハイとか言いながら手を引っ張っていきます。

そして、そのまま寝室に直行しました。
ベッドに座らされると、
『このベッドの上で、ユキちゃんはあんなこともそんな事もしたんだよw』
と、意地悪く言いながら、僕のペニスをさすります。
「う、うぅ、、」
僕は何も言えませんでした。

『はい、じゃあ、再生するよw』
そう言って、iPhoneを取り付けるタイプのミニコンポを操作するマコさん。

イヤフォンなどで聞くと思っていたので、ちょっと戸惑いながらも、集中して聞きました。

ユキがやられたベッドの上で、マコさんにペニスをまさぐられながらこんなものを聞くなんて、夢にも思っていなかったですが、すでにイキそうな気配がするくらい興奮していました。

スピーカーからはケイスケさんの声が流れます。
「ほらほら、うつぶせで寝てごらんよ。」
『はい、、でも、本当に良いんですか?』
「お礼だよ。シャワーで綺麗にしてくれたお礼w」
『恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、お願いします、、』
シャワーで綺麗に? 何をしたんだろう?

『口で綺麗にお掃除してもらったって言ってたよw』
マコさんが、ニヤニヤしながら言いました。
「そ、そうですか、、」

『アレぇ?また固くなったw 浩くんも相当重傷だねw』
嬉しそうに僕のペニスを揉み続けるマコさん。
ユキの音声でもあると同時に、自分の旦那の浮気の音声でもあるのに、平気なのだろうか?

「やっぱり、けっこうカチカチだね。これだけこってると、頭痛とかもあるんじゃないの?」
『そんなにこってます? 確かに、たまに頭痛することあります。』
「そうでしょw これだけおっぱい大きいと、こるよねw」
『ホントに、大きくても良いことないんですよねぇ、、、』
「そんな事ないでしょ!? 浩くんだって喜んでるんじゃない? 少なくても俺はメチャ好きだよ。」
『あ、ありがとうございます、、』

「じゃあ、リラックスしてね。」

『ん、、ん、、』
「痛くない?」
『大丈夫です、、 ホントに、上手ですねw』
「そう? ありがとw」

「ケイスケ、本当に上手だよ。でも、いつも絶対エッチなマッサージになるw」
マコさんがイタズラっぽく言う。

その言葉通りに、
『エッチw ケイスケさん、そこはこってないですよw』
「いや、凄くこって固くなってるよw」
『ん、、 だぁめ、、 もう、、エッチ、、、 ん、、あ、、』
「ほら、リラックスして、、」
『ん、、 ん、あ、、、 あ、ン、、』
ユキは、エッチなことをされても嬉しそうな感じすらします。
そして、可愛らしい吐息を漏らし始めました。

「可愛い声出してw ダメじゃん、マッサージなのに感じちゃw ユキちゃんは本当にエッチな女の子だねw」
『ち、違います!ケイスケさんが変なところ触るから!』
「変なところ?じゃあ、触って欲しくないの?」
『そ、それは、、、 触って欲しいです、、、』
「ほらw エッチw」
『イジワル、、』

マコさんがニヤけながら僕のペニスを揉み続け
『楽しそうだねw 恋人同士みたいw』
と、僕をいじめてきました。
「、、、そうですね、、、」
言い返す気力もなくなり、力なくそう言いました。

「じゃあ、仰向けになってみて。」
『えっ?じゃあ、タオル、、』
「今さらw 良いじゃん、そのままでw よく見せてよ。」
『うぅ、、恥ずかしいです、、、』
「そんな事言いながら、素直に仰向けになるんだw」
『だって、、、 続き、、、して下さい、、、』
ユキは、エッチなマッサージに期待をしている感じです。

「ねぇねぇ、こういうの使ったことある?」
『え? なんですか?それ?』
「ハンディマッサージ機だよ。電気屋さんで売ってるヤツ。」
『へぇ、、そんなの持ってるんですね。』
「マコが好きでさ。よくマッサージしてあげるんだよ。」

マコさんが、ちょっとムッとしながら
『アイツ、バカじゃないの、、、 恥ずかしい、、』
と言いました。
「どうしたんですか?」
意味がわからずそう聞くと
『電マだよ、、 電マのこと、、、 もう!恥ずかしい、、』
「へぇ、、そんなの好きなんですねw」
恥ずかしがるマコさんに、ちょっとイジワルっぽく言うと
『これだよ、、、』
そう言って、サイドテーブルから取り出して見せてくれました。
よくAVで見るタイプの電マで、それを手に取りながら、マコさんは顔を赤らめていました。

「すっごく使い込んでますねw」
続けてイジメると
『うっさいw でも、浩くんが相手なら、必要ないんだけどね。』
「どうしてですか?」
『そのチンポで、狂うほどイケるからw ねぇ、、浩くんは聞いてて良いから、、、 私は勝手にするよ、、、』
マコさんが、少しモジモジしながらそう言うと、僕のズボンに手をかけました。
そして、あっという間に下半身裸に剥かれ、ペニスが丸出しになりました。

『うわぁ、、 昨日あれだけしたのに、見ただけでうずいちゃうよ、、』
マコさんは、そう言うとすぐに僕のペニスをくわえました。
絡みつく舌の感触に、声が漏れました。
ケイスケさん夫婦の寝室で、ケイスケさんに内緒で奧さんのマコさんに、こうやってフェラをされているというのは、背徳感がヤバすぎました。

しかし、今はそれどころではないと思い直し、録音音声に集中しました。

「どうかな? 痛くない?」
『あ、大丈夫です、、 凄く、、ほぐれる感じしますね、、 でも、けっこうパワー強いですw』
「これでも、半分以下の強さだよ。 背中だけじゃなくて、ふくらはぎとかにも良いんだよ。どう?」
『あ、なんか、ふくらはぎ気持ち良いです。』
「ちょっとだけ強くするよ、、」
『はい、、 あぁ、、気持ち良いです、、 マッサージ機なんて、年配の人が使うものと思ってましたけど、けっこう良いですねw』
「でしょ? じゃあ、もっとつよくするよ。」

『うわぁぁ、、 ビリビリきます、、 あぁ、、ほぐれてる感じしますぅ、、』
「太もももするよ。引き締め効果とかあるし。」
『へぇ、そうなんですか! じゃあ、お願いします!』
ユキは素直にその言葉を信じてお願いをしている。

ケイスケさんの魂胆が見えるようだが、すでに終わったことの録音なので、どうすることも出来ない。

相変わらずマコさんは、嬉しそうに僕のペニスを舐め続けています。丹念に竿を舐め上げたり、玉を口に含んだり、あらゆるテクを使って責めてくれます。

『あぁ、、気持ち良いです、、、』
「でしょ? リラックスしてて、、」
『あぁ、、 んっ、、 あ、、、』
いきなりユキの声に、吐息が混じり始めました。
「付け根もほぐすよ、、」
『ん、、 あ、 はい、、 あぁ、、 お願い、、します、、、』
ユキは、口調が甘い感じになってきました。

「どうしたの?エッチな声出してw」
『ち、違います! あっ! ダメ、、、だめえぇ、、、 そんな、、こんなの、あ、あぁ、、』
「ここも固くなってるみたいだから、ほぐさないとw」
『うぅァッ! ダメぇ、、 そこ、、だ、め、、あっっ! あっ! だめぇっぇっ!』
ユキは、すでに声が抑えられないようです。

「ほら、もっと力抜いて。もう、ここまでしたら、楽しまないとw」
『そ、そんな、、あっ!あぁっ! ダメぇ、、これぇ、、 ひぃん、、、あっ! あっ♡ あん♡ だめぇぇぇ、、、 き、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ダメ、、こんな、、 ダメだもん、、 こんなので、、 あっ!』
ユキは、こんな事を言っていますが、もうトロトロにとろけた声であえいでいます。

「直接当てるよ、、」
『ダメっ! そんな事したらぁあぁぁぁっっっ!!!! ダメぇぇぇ??んっ!! 止めてぇぇっ! ヒィッッあっ!! ああぁああぁアアあぁアア????っっ!!!!』
「どうしたの?そんなにのけ反ってw 気持ち良くなっちゃったの?」

『だめっっ!! こんなのダメぇ、、 あっくぅぁっ!! イ、、イク、、、 イヤァァ、、  イッちゃうよぉぉ、、、 イヤ、、イヤっ! イヤァァ???っっ!! クッ!ぅわぁぁっ!!!』
「わっ! 吹いたw 凄い出てる、、、」
『だめぇぇぇ、、、、 ダメ、、 止まらないよぉ、、、、 ゴメン、なさ、い、、、』

ここで、電マの音が消えました。
「凄いねw ビッチャビチャw イッちゃったの?」
ケイスケさんが、嬉しそうに言いました。
『ゴメンなさい、、 汚しちゃいました、、、』
「いいよw マコもすぐビチャビチャにするから、吸水パッド敷いてあるしw でも、派手にイッたねw」
『、、、イッてない、、、  です、、、』
「え?だって、さっき言ったじゃん?」
『ま、間違いです、、、 気持ち良かったですけど、、、  イッてない、、です、、、 イクのは、浩くんとだけです、、、』
このユキのセリフに、泣きそうになりました。

『浩くん、涙目になってるのに、ここはガチガチだねw 変態w』
マコさんにからかわれますが、ユキの言葉は地獄に仏のような気持ちにしてくれました。

「そう言われると、いじめたくなるw」
ケイスケさんの言葉と同時に、電マの音がまた響き始めました。
『ああぁぁっっっーーーっっ!!!! ダメっダメっ!!! んあぁっ!!!』
さっきよりも、ボリュームを上げてユキが叫びました。

「いきなり吹いたw すっげw イッてる?」
『ちがっ!違います! アァァッ!止めてっ! これダメっ!ダメっ!ホントにダメえぇぇっ!! おかしくなっちゃうっ!! いぃィっっっ!!!!!』
「腰ガクガク痙攣してるよw まだイッてない?」
『、、ってないぃ、、ですぅ、、、 イッてないもんっ! ダメぇ、、おねがいぃ、、しますぅ、、あぁっ!! とめ、、て、、、 ダメぇ、、、死んじゃうぅ、、、、 ンひぃんっ!!!』

「イッた? 正直に言わないと、止めないよw」
『イ、イッてるっ! イッてるぁらぁっ! 止めてぇらっっっぁっ!!』
「よろしいw」
ケイスケさんが嬉しそうに言うと、電マの音が止まりました。
それにしても、ユキは何を言ってるのかわからないレベルの絶叫でした。
あんなになるまで責められ、感じまくるユキ、、、
当然今まで見たこともないです。

でも、負け惜しみかも知れませんが、電マに負けただけだと思いました。
『ユキちゃんも、電マ気に入ったみたいねw アレは反則w 気分が乗ってなくても、強制的にイカされるw』
マコさんが、僕のペニスを手コキしながら言いました。

『ぅうぅ、、 汚しちゃって、、ごめんなさい、、、』
呆然とした感じの嫁の声。
「大丈夫w それにしても、派手にイッたねw」
『、、、、、イッてないです、、、』
「アレ?まだ言う? またやるよw」
『ダメ、、、  それよりも、、、 その、、  ケ、ケイスケさんの、、、 入れて欲しいです、、、』
「我慢出来なくなっちゃった? 可愛いよ。じゃあ、バックで。」
『、、、ハイ、、、お願いします、、』

『あ?あw ユキちゃんからおねだりしてるじゃんw』
マコさんが、ニヤニヤしながら僕に言いました。
「それは、、、、電マのせいですし、、、」
『ふふw そういうことにしておこっかw でも、ユキちゃんのおねだり聞いて、もっとガチガチになったねww』
マコさんにからかわれるが、ガチガチになっている自覚があるだけに何も言い返せない。

「いくよ、、」
ちょっと真剣な口調のケイスケさん。
『お、おねがいします、、、 コンドームを、、、つけて下さい、、』
「え? さっきはなしだったでしょ?」
『、、、ダメ、、、、お願いします、、、』
「どうしても?」
『どうしてもです、、』
「なんで?気持ち良かったでしょ?」
『、、、気持ち良いからダメです、、、』
「ん?」
『、、、クセになったら、、、 本当にダメだから、、、』
「そっか、、、わかった。 でも、気が変わったら、ユキちゃんが外してねw」
『ありがとうございます、、、  ケイスケさん、、、  は、早く、、、欲しい、、、です、、』
「りょうか?いw」

このやりとりは、魂をゴリゴリ削られた感じでした。
早く欲しい、、、 僕にすら言った事がない言葉を、、、、

『わっ! イク?イクの?待って、、口で、、』
マコさんが慌てて僕のペニスをくわえました。と同時に、僕は射精をしてしまいました。
ユキのその言葉で限界が来たようですが、まったく射精する自覚がなかったです。
イッている自分に驚きました、、、

『すっごい勢い、、 それに量もw 興奮してたんだねw ユキちゃんが入れてってお願いしてるのにw』
マコさんは、僕の精子を飲み下しながら言いました。
口でイカせてもらった事や、飲んでもらった事にも感動出来ない僕がいました。
僕は、ユキの録音音声に集中してました。

「行くよ、、」
ケイスケさんが用意が整ったのか、そう言いました。
ユキが、ケイスケさんの家で、寝室のベッドの上で四つん這いになってケイスケさんを待っている、、、
それを想像すると、胸が張り裂けそうでした。なのに、イッたばかりの僕のペニスは、小さくなるどころか、より固さを増した感じすらします、、、
『イッてもビンビンだw 変態w』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながらからかいます。

『んんっ! あ、あぁ、、』
ユキのエロいあえぎ声が響きました。
「凄いね、中ウネウネしてるよ。マッサージでイキすぎて、おかしくなっちゃった?w」
『ダメ、、凄く、あぁ、、敏感になってます、、、 ン、あぁ、、』
ユキの切羽詰まった声を聞くと、何か取り返しのつかないものを失ってしまった気になりました。

「動くよ、、」
『アッ! んっ、 ンッ! んンッ! あ、 ンッ! 』
ユキの吐息が響きます。
何か、必死で声を抑えているような感じで、聞いていて切なくなりました。
「もっと声出してごらんw」
『だ、め、、ぇ、、 ンッ! ンッ! ン、アッ! んん??っ!!』
「さっきあんなにイキまくってたのに、今さら声我慢しなくていいのにw」
『が、我慢して、、ない、、です、、、 ンッ! ンン??ッ!!! あ、、ぅぅ、、んっ!』
「ほら、鏡見てごらんよw 声がマンしても、顔ヤバいよw 浩くんにとても見せられない顔だねw」
『イヤぁぁーーっっ!! そんな、、そんなこと、、 あ、あぁ、、 アッ! ンッ!! アアッ!! ン、あぁ??っっ!!』
「浩くんの名前出したら、声出るようになったねw ユキちゃんも、結構変態だw 浩くんにイキまくってるところ見て欲しいんじゃないの?w」
『違うっ!違うも、ン、、、 あっ! あっ♡ アッ♡ あ、クッ!!ぅうぅっ!!』
完全に声に甘いものが混じり始めました。
必死で頑張っても、声を抑えられないくらいの快感がユキを襲っていると思うと、焦燥感で足下がグラグラする感じです。

「ほら、痛いくらい締まってきてるw イッちゃうんじゃないの?」
『イカない! イカないです、ぅ、、、 ダ、メェ、  止めて、、止めてぇ、、、 アッ♡ アッ♡ アアッッ♡ ヒィあぁ、、』
声だけ聞いても、イキそうな感じだとわかる気がしました。

『ユキちゃん、可愛い声w イッちゃうんだねw』
マコさんが耳元でささやきます。
もう、興奮でクラクラしそうでした。
すると、マコさんが僕にまたがってきました。
スカートをまくし上げると、パイパンのマコさんのアソコが見えました。
ショーツを穿かずに、いつでも大丈夫な状態にしていたマコさん。
マコさんの本気が見えて嬉しかったです。

そして、軟らかい肉に包み込まれました。
単純な締まりならユキの方が締まりますが、マコさんのアソコは妙にうねっていて、高級なオナホみたいな感じです。

『あぁぁアッ! 凄いぃ、、いきなり、、奥、、あぁっ! これダメ♡ やっぱりこのチンポ好きぃ♡』
マコさんが、嬉しそうに言いながらキスをしてきました。
人妻と、その夫婦の寝室のベッドで生ハメをするのは、背徳感が物凄いです。
それにしてもマコさんは、旦那が浮気している音声を聞きながら、よく平気で僕に乗っかれるものだと思いました。
でも、それよりもユキです、、、
愛する妻の嬌声をこんな形で聞くのは、心が死んでいきそうです。

パン!パン!と、肉を打つ音が強くなります。
「ほら、イッちゃって良いよw もっと鏡見て! 浩くんに見せられない顔でイッちゃえ!」
優しい感じではありますが、ケイスケさんがねちっこく責め続けます。
『イヤァァ、、 浩くんの事言わないでぇ、、 ンンあっっ!! ヒィグぐゥゥ、、、』 

「ほら、見てっ! その顔見てごらん!」
ケイスケさんが、ちょっと強い口調で言いました。
『あぁぁっ! ダメぇ、、こ、こんな、、、ゴメンなさい、、ゴメンなさいぃぃ、、、 ぅぅあっっ!!!』
泣きそうな感じのユキの声。
僕に謝らなければいけないほどの、感じまくっている顔になっていると言うことなのでしょうか?

「ほらほら、腰ガクガクしてきたw イクんでしょ? 浩くんに謝りながらイケばw」
『ダメェェ、、ごめんなさいっ! 浩くんっ! ゴメン、、な、さぃぃ、、 イ、、イク、、イクっ!!イッちゃうぅっっ!! イッぐぅぅんっっ!!!』
「うわぁ、、吹いてるw」

ハメ潮まで吹いてイッた? あの恥ずかしがりで、奥手のユキが、、 信じられない気持ちでした。

『あぁっ! 凄いぃっ! 大っきくなってきた、、固くなってきたぁ、、 ダメぇっ! 浩くんのおチンポ、奥に当たってぇっ!! ンヒィッ!! イクぅっ!!!』
マコさんが、僕の上で腰を振りまくりながら、体をビクンとさせました。
そして、そのショックで、僕も射精しました。
さっきと同じで、僕は射精しそうになっていることにすら気がつかないくらい、ユキの録音音声に心を奪われていました、、、

そして、マコさんの中にたっぷりと射精を始めて、やっと自分が恐ろしいほどの快感に襲われていることに気がつきました。
マコさんに搾り取られるように締め付けられ、ユキのイキまくっている音声を聞きながら、最後の一滴まで出し尽くしました、、、

マコさんは、満足そうな顔で僕にもたれかかってきて、キスをしました。
『凄かったよ。浩くん、、、あ、愛してる、、』
マコさんが、照れながらそんな事を言いました。
「い、いや、それは、その、」
しどろもどろになる僕に、
『ふふw 気にしないでねw 片思いで良いからw それよりも、、、上を向いて、、、』
マコさんはそう言うと仰向けになりました。

「え?どうしてですか?」
『こうしないと、精子流れ出ちゃうでしょ? 子種もらったんだから、ちゃんと着床させないとw』
「ほ、本気なんですね、、、」
『もちろんw 浩くんに妊娠させてもらいたい、、、  本気でねw』
マコさんが、笑いながらも本気の目で言いました、、

「派手にイッたねw 気持ち良かった?」
ケイスケさんが優しく言いました。
『ぅぅ、、 気持ち、、、よかったです、、、』
「今度こそ、イケた?」
『イッてないです!』
「まだ言うの?健気だね?w」
『だって、、、その、、、演技です、、 ケイスケさんに喜んでもらおうと思って、演技しました!』
「ふw 負けたよw ユキちゃんは、イッてない。あーーあ、、なんか、悔しいなw」
ケイスケさんが、半分あきれて、半分残念そうに言いました。

『でも、、、凄く気持ち良かったです、、、 なんか、、、 浩くんとは違う気持ちよさが、、、ありました、、、』
「あれれ?クセになっちゃった?」
『そ、そんな事!  ぅぅ、、少しは、、、あるような、、、 ないような、、、 よくわかんないです、、、 だから、、、、もう少し、、、 下さい、、、』
「え?嬉しいなw じゃあ、仰向けで、、、」
『はい、、 お願いします、、』

『ユキちゃん、またおねだりしてるねw』
マコさんが、意地悪く言いました、、、
僕は、何も言い返せずに、泣きそうになっていました、、、

「私を貰って下さい」とライフに書き込んであった

既婚者で、セフレがいるにもかかわらず
新しいおまんこに入れることに精を出しています。
先日、よく使うライフにて

「私の処女を貰って下さい」

とあり、駄目もとで返信する

なんと、顔写真と携帯のアドレスが送られてきた。
なんとまぁ無防備な・・・と思ったが、やれるんだからいいかっと、日取りを決めました。

半分以上バックレだなーと思いましたが、渋谷109に約束の時間に行ってみると
なんと顔写真のかわいらしい娘が立っている。

ラッキーと心の中で叫びながら、、すぐにラブホへ、、そこでゆっくりと話を聞くと何と○6才、、
やばいなーと思ったが、こんな幸運もあるのかと思い直し
早速服を脱がせながら、オナニーの回数や、えっちへの興味の深さ等を聞き出しました。

何でも毎日オナニーするぐらいえっちになっていて
はやくセックスで感じてみたかったとのこと。

もう獲物そのものです。

シャワーを浴びることなく
裸で横たわる彼女のDカップを嘗め回し、揉みまくり・・
自分で開発済みなのか、「あーん」とかわいい声で鳴く。

目いっぱいおっぱいで遊んでから、かちかちになった俺のちんぽを目の前に突き出し、
「これがこれからおまんこに入るんだよ」
と言うと
「よろしくお願いしまーす」

だって、馬鹿やねーー。

「じゃあ、おまんこに入るこのちんぽを綺麗にしてあげて」
っていうと
「舐め方がわからない」
と言いながら、一生懸命舐めたり咥えたり・・
カリから玉袋まで全部舐め方を教え込みました。

それでも初めてのフェラ。
逝く事は出来ません。
やはり、処女のおまんこに出すか・・と決め、おまんこのウォーミングアップを始める。

きれいなピンクのクリトリスと、沈着のないびらびら
全てを舐め続けていると少しずつ濡れてきた。

オナニーでもよく濡れるとの事。
そこで、指を少し入れてみると、かなりきつい。。
これは気持ちよさそうだな。。と所詮、、処女痛がっても痛がらなくても
初物に変わりはないから、ぶち込む事にする。。

「じゃぁ、入れるよ」っていうと、
「お願いします

」って。。ほんま馬鹿なかわいい娘。

彼女の唾液でたっぷり濡らしてもらい挿入・・・やはり、きつい。
しかし、そのまま1/3くらい入った所で膜にあたる。。うーん。。いいな。。

「一気に行くよ」っと声をかけ、ぐっと奥まで入れる。
ちんぽを押し包む膣の力はやはり処女。
とても気持ちいい。少し痛そうな顔をしたが、泣くほどでもなさそう。

「どう?」ってきくと
「思ったよりも痛くない」って。。
それはそれは・・・遠慮なくピストンを開始。

あまりにも気持ちいい。。彼女は

「んっんっっ」
と感じてるのか?痛いのか?分からない反応だったが
脚を持ち上げて、より深くつくと「あんっ」と明確な反応が。
処女のくせに感じているよう。。最高の獲物です。

最初から中だし予定でしたが、もうちんぽに押し寄せる快感だけを満たす為に
乳首を舐めながら、ピストンのスピードを上げていく。。
彼女の「あんっあぁっ・・はぁ」という声とかわいらいい顔に一気射精感がきた。

「あぁっ、、いい、気持ちいい、、中に出すからね」
という声と同時に射精。。反論はなし、、っていっても遅い。。笑

「あっだっ駄目・・」って言ったが、、遅いことにも気付いたようで。
彼女のきつい膣の中に精子が放出される。びゅっびゅっと勢いよく・・

はじめての膣は本能なのか?その度にきゅっきゅっと締め付ける。
精子を奥まで受け入れるように・・しばらく膣のあったかさを楽しんでから
ちんぽをぬくとドロっと出て来た。

その精子を二本の指で掬って口に持っていくと、ぺろんと舐める。
ほんまに色情な娘だ。
おもむろにちんぽを口元に持っていくと
少し赤いおまんこの汁と精子にまみれたちんぽを綺麗に舐めてくれた。

以外に若い女の子はライフで出会うおっさんでも良いみたいなので、これからが楽しみです。

甘美な中学校時代の思い出

 今から40年以上も前の実話です。当時の中学は体罰全盛期でした。僕はかなりの腕白小僧で、同級生の女子のスカートをめくるは、ちょっと好きな女の子の髪を引っ張るは、筆箱や靴を隠すはと、好き放題なイタズラをしでかしてました。特にスカートめくりは得意技で、クラス全員の女子が被害者になってました。残る標的は担任の先生。30歳前後のちょっとすました美人タイプの音楽の先生です。特に念密な計画を練った訳でもなく、廊下ですれ違う瞬間に、パッとスカートのすそを持ち上げ、しっかりと下着を見せてもらいました。ストッキングで覆われた股間に、薄いピンクの小さな下着を確認。「ワ?ッ、ピンクだっ!」と叫んでその場から走って逃げ去りました。その日の授業がすべて終わり、学級会の時間がやってきました。担任の先生の、「これまでTにスカートをめくられた女子は手を挙げなさい」という質問に、一斉に全ての女子が挙手。これから何が起きるのだろうという不安と期待で、教室中がざわめき立ちます。「T、前に出なさい。」僕は頭をかきながら英雄気取りで前に出て、先生の正面に立ちました。パチン、いきなりのビンタを食らいました。女性にこんな強い力をあるんだと驚く程の威力でした。その痛みは、これはとんでもない状況に陥ってしまったと悟らせるに十分なものでした。「これからTに罰を与えようと思いますが、クラスの皆はどう思いますか?」 「賛成」という声が教室の至る所から聞こえてきます。「T、スカートをめくられた女子の恥ずかしさを味わいなさい。着てるものを全部、ここで脱ぎなさい。」モジモジとする僕の態度に業を煮やした先生は「もう一度言います。男なら男らしく罪を償いなさい。はやく、真っ裸になって皆に謝りなさい。」逃げ道はないことを悟りました。上着からシャツ、ズボン、靴下と脱ぎ、ついにパンツ一丁になります。「それも脱ぐ!」睨みつける先生に逆らう事はできません。意を決しゴムに手をかけパンツを下ろしました。「両手を頭の後ろに組んで、皆の方を向く!」その瞬間です。キャ?という女子の歓声が上がりました。「どう?恥ずかしい?」当たり前です。陰毛が生えかけの股間を皆に晒しているのです。「T、謝罪の言葉は?」
 ここで素直に謝罪すれば、おそらくパンツをはく許可がでたと思います。が、このまま謝罪したのでは、腕白小僧の名がすたると僕は考えたのです。愚かな意地をはってしまいました。「いえ、悪いとは思ってません。」クラス中がどよめきます。「そう、本当にそう思ってるの?もう一度聞きます。悪いと思ってないの?」「思ってません。」僕はきっぱりと答えました。「分かりました。Tには特別な罰が必要ですね。」先生は僕の耳を引っ張り廊下に連れ出しました。「そのまま立ってなさい。」授業後の廊下には多くの生徒が行き来します。皆がじろじろと好奇の視線を投げ掛けます。とんでもない意地をはってしまったと後悔しました。30分ほど過ぎ、学級会が終わったようです。同級生達が教室から出てきます。あぁ、これで許されるな、という僕の期待は吹き飛びました。なんと教室から出て来た生徒は男子のみなのです。「T、入りなさい。」女子だけがのこる教室に連れ戻されました。あらためて全裸を晒します。もう歓声は聞こえません。同情というよりは憎悪に満ちた女子の視線を感じます。「T、床に頭をつけて、申訳ありませんでした、と謝りなさい。」反抗する気持ちはすでに萎えていました。ゆるゆると床に正座し、そして土下座しました。「申訳ありませんでした。」頭上から先生の声が聞こえます。「はい、では、立って。」言いつけに従います。「はい、床に頭をつけて!謝りなさい。」のろのろと土下座し謝罪します。「立って!もっと早く!」そうなのです。僕は土下座して謝罪、そして、直ぐ立ち上がり裸体を晒し、そして又、土下座で謝罪、、、これを何度も繰り返すハメになったのです。「Tを許す女子は帰ってよろしい。」20回も繰り返すと太ももに痺れがきます。「ノロノロするな。」と、先生はいつの間にか竹刀を持ち出し僕の尻をしたたかに打ちます。ビシン!50回を過ぎると全身から汗が噴き出します。全裸を晒す恥ずかしさより、足の苦痛が堪えます。ようやく数人の女子が席を立ちます。「全員が居なくなるまで続けなさい。」先生は冷たく言い放ちます。足の疲労で、立ち上がる時にフラフラすると、直ぐの竹刀が飛んで来ます。もう何十発も打たれ、お尻もジンジンとしますが、手でさする事は許されません。立ち上がれば両手は頭の後ろに組むのですから。100回を越えた頃にはクラスの半分くらいの女子が帰宅しましたが、10名程が、まだ情けない僕の姿を見つめています。「ほら、Tはまだ許されてないの!続けて!」
 結局、200回くらいで僕は立てなくなりました。床に崩れる僕のお尻に竹刀が飛んで来ますが、立ち上がれません。「もう、もう許して下さい。本当に申訳ありませんでした。」僕は叫びました。「限界のようね。少しは堪えたかしら。」「はい。申訳ありませんでした。」この僕の謝罪の言葉で全員の女子が教室を出ていきました、ホッとした瞬間です。「T、クラスの皆が許してくれたようね。良かったわね。」「はい、反省してます。」しばらくの沈黙がありました。「でもね、私はまだ許してないの。」耳を疑う恐ろしい言葉でした。「ごめんなさい。もう絶対にしません。」「いいえ、許さない。厳しい罰を与えます。明日から一週間、授業の間に廊下の雑巾がけをなさい。もちろん真っ裸で。そして放課後には音楽準備室でお尻叩き100。今日は帰っていいわ。明日から大変よ。」先生が去った教室の床にへたりこみ、本当にとんでもないことをしでかしたと反省しましたが、時すでに遅しです。
 重い気持ちを引きづりながら翌日に登校。一時間目の授業が終わると、そそくさと服を脱ぎ、雑巾を手に廊下に出ます。級友達の「どうしたんだ?」の質問には一切答えませんでした。無言で雑巾がけをする僕の頭上で「まあ、感心ね。裸で雑巾がけとは。」と先生の声。「せいぜい頑張りなさい。」一日の授業が終わると音楽準備室へ出頭します。直ぐに裸になり四つん這いの姿勢を取ります。竹刀の百たたきは凄まじい痛みです。一切の手加減なしに連続で打たれると、お尻が凸凹。もちろん痣ができ、何度もぶたれたところには血が染みてきます。涙目になって先生に謝罪しますが「まあ、こんなに腫れて大変ね。明日も100発よ。」明くる金曜日、どす黒く腫れたお尻を晒し、1年生の教室がある1階の廊下の雑巾がけです。これは本当に屈辱的です。年下の男女に全裸をさらし、彼らが歩いている中を、床に膝をついて雑巾がけをするのです。辛い罰でした。それでも何とかやりとげ、放課後に音楽準備室へ出頭します。直ぐに竹刀でお尻を打たれたのですが、最初の10発くらいで僕は泣き叫びました。前日に打たれて腫れ上がったお尻をさらに打たれると、これまでに経験した事がない凄まじい痛みが脳天まで駆け抜けます。「先生、ごめんなさい。お尻をぶたないで。」手でお尻をかばい床に頭を擦り付けて懇願しました。「あら、まだ2日目よ。」「もっ、もう駄目です。お尻叩き以外の罰を下さい。」さすがに先生もすでに腫れ上がったお尻を竹刀で打つのは気がひけたようです。「そうね。これ以上は無理そうね。お尻。では残り90発はビンタ。」とても辛い罰ですがお尻叩きよりはずっとマシです。先生の前に直立不動。もちろん全裸です。パン、パンと往復ビンタ。「一往復で一発よ。」最初に右の掌で左の頬を打たれ、次に右手の甲で右の頬を打たれます。「しっかりと歯を食いしばりなさい。口の中が切れるから。」思ったよりも辛い罰でした。だんだんと頭がクラクラし、頬がジンジンと痺れます。顔全体に熱がこもり、目頭が熱くなります。時々、無意識に痛みを逃れようと俯き加減になるのですが、先生はすかさず手を僕の顎にそえて「ほら、ちゃんと顔をあげなさい。」と冷酷な表情で指示します。「80発。」先生の声が聞こえますが、どこか遠くから聞こえるような感覚でした。ようやく「はい、100発。」の声を聞き、肩の力を抜きました。正面の先生の顔は涙でかすんでいます。「明日は土曜日ね。午後に体育館のフロアーの雑巾がけをなさい。(当時は土曜日の午前中まで授業がありました。)そして4時にここに。」その指示を受け帰宅を許されました。
 土曜日の午後の体育館では合唱部が練習中でした。体育館の前方には1メートル程の高さのステージが設けられています。ステージから見下ろす先にフローアー(バレーやバスケ用)が広がっています。僕は合唱部の連中に見下ろされる格好で全裸雑巾がけです。午後1時から4時まで。先生は合唱部の指導をしつつ、僕を監督しています。休憩もせず黙々と働きました。合唱部には1年から3年のまでの男女およそ40名が所属してます。合唱部用のそろいのジャケットを着た彼らの前で全裸。本当に情けない気持ちになりました。ようやく4時になり練習が終わります。すでに僕は汗だくのヘトヘト状態。それでも全裸のまま先生の後について音楽準備室に向かいました。早速お尻打ちが開始。ビシャンと竹刀が唸った瞬間、僕は四つん這いの姿勢を崩し、床にうつ伏せのまま動けませんでした。初日に打たれたダメージは全く回復してません。「先生、駄目、駄目です。」「だらしない子ね。昨日はビンタで許してあげたのだから、今日はお尻よ。」と言いつつも僕のお尻を触ります。「相当、堪えてるようね。凄い腫れ方だわ。フフ。私のスカートをめくると大変な目にあう事が分かった?」「はい。」「今日はもう帰りなさい。ただし、明日の日曜日、朝8時に校庭に来るように。」今日はあの痛みに苛まれないですむと胸を撫でおろし帰宅しました。
 もちろん翌日は8時よりも前に校庭に出頭し先生を待ちました。たしか夏休み前、7月上旬だったと思います。8時きっかりに現れた先生は「これから夕方6時まで、水が入ったバケツを両手にもってトラックを走りなさい。もちろん真っ裸よ。1周で明日のお尻たたき1発を免除します。さぼっても全然かまわないわ。お尻たたきの数が増えるだけだから。」トラックは400メートル。もしも100発のお尻叩きを全て免れたければ100周、つまり40キロを全裸で、しかもバケツを両手に持って走らなければなりません。直ぐにバケツを準備し水飲み場で水を満たします。全裸になりランニングを開始。幸いに早朝の校庭には誰もいません。朝の日射しが、普段は下着に隠れている股間にあたり何となく暖かいような違和感を今でも覚えています。ランニングとはいえ、ヨタヨタと小走りするのが精一杯です。なにせ両手にはバケツを持たされているのですから。校庭の時計が10時を知らせます。ようやく12周をこなしました。12時が近づきペースは確実におちてきました。まだ20周。昼食もとらず必死に続けます。午後1時になると校庭は炎天下です。時々、水飲み場で水分を補給する時間も惜しむほどに頑張りました。昼下がりの校庭には近所の就学前の子供達が遊びに来てました。とても奇妙なものを見るように、最初は遠巻きに、しかし次第にトラックに近づき「あれ、○○さんちのお兄ちゃんだよね。」「何か悪い事したのかな?」「お尻が黒くなってる。」「恥ずかしいよね。」などと好き勝手に話し合います。さすがに僕に直接問うことはしませんでしたが。結局、午後6時までに40周しかこなせませんでした。先生に正直に報告しました。「そう、明日から60発。これは絶対よ。」
 月曜日の授業の合間には3年生の教室がある3階の雑巾がけです。これは少し気分的に楽でした。「お前、あの先公のスカートめくったんだって。よくやるわ。」といった半ば同情をふくんだ言葉を男子の先輩からかけられました。授業が終わり音楽準備室へ出頭。木曜日に打たれたお尻はかなり回復したように思えました。これなら60発は耐えられるかも、、と思いつつ先生の前で四つん這いになります。「では60発。いくわよ。」ビシン。最初の一発は何とか声を出さずに耐えることができました。ビシン。「アッ、痛い。」2発目でかなり堪えます。「当たり前よ。痛くしているのだから。」ビシン、ビシン、ビシンと3連打を食らいます。「駄目。痛いよう。許して下さい。」「まだ5発よ。頑張りなさい。」気を取り直し姿勢を戻します。ビシャン。「ヒッー。」ビシン、ビシン、ビシン。「痛いよう、先生、痛いよう。」ビシン。再び崩れ落ちました。「許して、先生。他の事なら何でもします、お願いです。」先生は竹刀を手放し椅子に座りました。僕を見下ろす状態です。「ねえ、本当に反省してる?」「はい。もう絶対にしません。誓います。クラスの女子にも絶対にしません。」「アハハ、勘違いしないでね。あなたは私のスカートをめくった罰を受けているの。」「はい。ごめんなさい。先生。」正座して懇願します。「そう。許してあげようかしら。ただし、、、」
「先生、どうかもう許して下さい。」先生の「ただし、、、」の言葉を遮り、僕は土下座してお願いしました。「もう許して下さい」もう一度訴えました。「ねぇ、T、スカートめくりは性犯罪なの。大人になってすれば警察沙汰になって職を失うこともあるは。やっぱり、あなたには、今、きっちりと罪の重さを分かってもらいたいの。そんな風に頭を床に着けて謝っても許されないことがあることを教えてあげる。」どうやら、僕の懇願が先生の逆鱗に触れたようです。先生は、隣の音楽室から1人用の机を持ってくるように指示しました。「机の上にお腹をつけなさい。」「はい。」「そう。そしてそれぞれの手で机のあしを掴んで。」そう言い終えると、先生は紐を取り出し、僕の手を机のあしに縛り付けました。「次は足ね。」僕は机の上にうつ伏せになり、両手両足は机のあしに縛り付けられたのです。「これなら、どんなに痛くても姿勢が崩れることはないわね。」そして口にはタオルがねじ込まれます。「これで弱音を吐いても私には聞こえないわ。」絶望的でした。もう逃げることも手でお尻をかばうこともできません。「さあ、T、残りの50発。いくわよ。これでお尻叩きはおしまい。辛いと思うけれど耐えなさい。」ビシン、ビシン、「ハッ、、、ウッ、ウグ」ビシン、ビシン、ビシャン。「クーッ」僕の悲鳴はすべてタオルに封じ込まれ、低い喘ぎ声にしかなりません。先生は休み無しに10発打ち据えました。そして前に回り込み僕の顔を覗き込みます。「あら、涙が出てるわ。痛いのね。かわいそうに。」しばらく哀れな僕の顔をながめ、後ろに戻ります。「あと40発よ。」10発の連打が叩き込まれます。全身から汗が噴き出し、視界は涙にくもってしまいす。少しでも痛みを和らげようと背中や腰を動かしますが、それには何の効果もありませんでした。先生が再度、前に回り込み、僕の顔を覗き込みます。そして左手で額の汗を拭います。先生も汗をかいているのです。「どう?苦しい?」僕は必死に頷きます。「そうよね。お尻、凄いことになってるわよ。血が出てる。」しかし容赦はありませんでした。「残り30発。」5発の連打を食らいます。その頃から僕は妙なムズムズを腰から股間にかけて感じ始めました。尿意?! しかしタオルの猿轡のせいで何も話せません。次の5打でお尻の激痛とともにムズムズ感はさらに高まります。オシッコがもれる?! 「さあ、残りは20発ね。続けていくわよ。」ビシン、ビシン、打たれるたびにお尻の痛みは脳天に突き刺さり、それは腰に舞い戻り、そしてムズムズ感をさらに強めます。もう駄目でした。残り10発になったとき、ついに僕のペニスから迸りました。しかし普段の放尿感とはどこか異なるのです。断続的に液体が飛び出し、しかも腰から股間にかけてのムズムズは気持ち良くさえあるのです。大きく首をのけぞらせ、先生に異変を伝えようと努力しましたが、先生は全く気にしないで竹刀を振い続けました。「あと3つ。」最後の3発は渾身の力を振り絞って叩き込まれました。「ガッ、ウッ。」ようやく竹刀の連打が止み、先生は、汗が噴き出す僕の背中に手をあて、「T、終わったわよ。よく頑張ったね。」そして、しゃがみ込んで手足の紐を解きにかかります。「アッ、T、あなた、もしかして、、、」失禁がばれた!と思いました。手が自由になると直ぐに口からタオルを出し「先生、ごめんなさい。途中でオシッコが、、」先生は僕を見つめたまま無言です。「T、これはオシッコじゃないの。」意味が分かりませんでした。「精液よ。あなた、オナニーの経験はあるの?」中2でありながら僕は目覚めが遅く、精通を迎えてなかったのです。「いえ、知ってますが、したことはないです。」小声で答えました。
 床には、僕の汗と精液が水たまりのようになっていました。早速、雑巾で拭き取り、机を片付け、再度、椅子に座る先生の前に正座しました。僕は恥ずかしくて下を向いたままです。「T、あなたは射精したの。大人になったの。」全く理解不能でした。射精とは、女の人の裸の写真をみて興奮しながらペニスを擦ると起こること、というのが当時の僕の知識でした。どうして、あんなに痛くて苦しい時に射精を? 「T、少し変わったところがあるようね、あなたには。まだ、自分では分からないと思うけれど。」変わったところ??さらに理解不能でした。「T、お仕置きは明日、明後日と残っているけれど、今日で全部おしまいにしましょう。ただし、、、、」先生はしばらく間を置きます。「ただし、これから毎日、卒業まで、授業後ここに来ること。」「はい、何でもします。」「そう、嬉しいわ。」「先生、ここに来て何をすれば良いですか?」「ここへ来たら直ぐに裸になって、そしてね、、、、、私のオシッコを飲みなさい。」 

マコトがマコになって、彼女になった

男同士の話になっちゃうんだけど、暇だったら、まぁ聞いてくれ。

俺は、中高と男子校に通っていた。
いわゆる進学校で、当然だが男ばかりで、ガリ勉というかオタクっぽい奴らばかりだった。

俺は、アクティブすぎる親父に、あちこち引っ張り回されて育ったので、結構なんでも出来るタイプだった。
スキー、スノボ、クライミング、サーフィン、ゴルフ、ビリヤード、ダーツ、トライアルバイク、レーシングカートなどをする。
多趣味とも言えるが、どれも中途半端とも言える。

そんな俺なので、インドア派が多い学校の奴らとは、反りが合わなかった。
とは言っても、クライミングジム、ビリヤード場、ダーツバーなどに学校帰りに入り浸っていたので、友達は多かった。

俺が高2の時、いつもみたいに学校帰りにビリヤードをしていると、見かけない顔が入って来た。
俺が通っていたビリヤード場は、わかりづらい場所にあって、おまけにけっこうガチな人が多いところだったので、一見さんは珍しかった。

子供みたいな見た目のそいつは、マイキューを持って一人でフラッと現われた。
まだ時間も早く、俺も連れがまだいなくて一人で突いていたので、声をかけた。
「一人なの? 四つ玉?ポケット?」
『あ、どっちも好きです。』

ちょっと緊張気味に答える彼。近くで見ると、本当に子供と言った感じだ。俺も高3だったので、ガキと言えばガキだが、彼は子供と言った方がしっくりくる感じだった。

『じゃあ、フォティーン・ワンやらね?』
「良いんですか?ありがとうございます!」
嬉しそうに頭を下げる彼。名前はマコトで、幼く見えるが、高2だそうだ。
しかも、俺と同じ高校だった。

『じゃあ、先輩ですね! よろしくお願いします!』
オタクみたいなヤツの多い高校だが、マコトはなかなかイケメンで、服装もおしゃれな感じだった。

ゲームが始まると、舐めていたけどかなり上手かった。
と言うか、余裕カマしてられないくらい強かった。

かなりの熱の入った接戦になり、気がついたら周りにギャラリーが出来るくらいだった。
そして、僅差で俺が勝つと、拍手が起きたくらいだった。

『先輩、すっごく強いですね! このゲームで初めて負けました!』
「いや、マコトも相当強いよね!マジ驚いた。 ナインボールでもするか?」

フォティーン・ワンで、かなり精神が消耗したので、気楽なナインボールに切り替えた。
これもほぼ互角で、勝ったり負けたりしながら、楽しく突いた。
俺の周りには、俺よりかなり弱いか、歯が立たないくらい強いかという、両極端な人達しかいなかったので、マコトの登場はマジで嬉しかった。

この日から、よく一緒に突くようになり、学校でも学食で一緒に飯を食べるようになった。
最初の頃は、ネコでもかぶっていたのか、マコトはかなりおとなしめだったが、慣れてくるとけっこう馴れ馴れしいヤツに変わった。

高校の頃なんて、一つ上と言うだけで、絶対権力でも持っているような感じで偉そうにするものだが、マコトのキャラと、俺の性格もあってか、友達のような感じになってきた。

マコトも学校の連中とはなじめないようで
『あいつら、ヤフーのコメント欄とか、まとめサイトのコメント欄に、自分が全能の全てわかった人間みたいな感じで書き込むような奴らだしw ドンだけ他に話を聞いてもらう場所がないのかって感じだよねwww』
「あぁ、何となく言ってることわかるわw 自分の価値観が絶対だと思ってる感じなw 自分は消費するだけで、何も生み出さない空っぽのくせになw」

『でも、それは僕らも同じでしょ?w 何も生み出さないw』
「まぁそうだけど、少なくとも、文句は言わないw」
『確かにw でも、あいつらずっと張り付いてて、ホントにごくろー様だよねw』

と、意外と口も悪く、考え方も俺と似ていた。

そして、俺もマコトも意外とモテた。
マコトはどこから見てもイケメンだし、俺は社交的で、スポーツ万能という感じだからだと思う。
たまにナンパで引っかけて、4人で遊んだりしていた。
ただ、マコトは女の子達と遊ぶよりも、俺と二人で遊ぶ方が好きって言う感じで、ナンパもその後のコンパ的なのも、イマイチノリが悪かった。

俺もすでに童貞ではなかったけど、女と遊ぶよりは、マコトと真剣に勝負している方が楽しいと思っていた。

「マコトって、なんで彼女作らねーの?」
ビリヤードをしながら聞くと
『めんどくさいし、先輩と遊ぶ方が楽しいからw』
「そっかw 俺もオマエと遊ぶ方が好きかな?w」
笑いながら言ったのだけど、マコトはなぜか顔を赤くして、珍しくキューをペチンとか言わせてファールした。

「初心者かよw」
『先輩が、恥ずかしい事言うから!』
「え?何が?」
本気でわからずに聞き返すと
『いや、なんでもない、、  僕も好きだよ、、』
「あぁ、そう、、 まぁ、彼女出来るまでは、俺と遊んでくれよw」
『わかった、、 そうするw』
妙に良い笑顔で言うマコト。
イケメンのマコトがそうすると、けっこうドキッとした。
よく見ると、本当に整った顔をしている。
今時流行の男の娘風にメイクすれば、そこらの女よりもイケる気がする。

そんな風に、マコトのおかげで楽しい高校生活になり、時間は流れて大学に進学することになった。

俺が一つ上だから、マコトは高3になった。
『先輩、大学生になっても、僕と遊んで下さいよ!』
妙に真剣にマコトに言われた。ちょっと涙目に近い感じで言うマコトは、妙に可愛らしくて、ちょっとドキドキしてヤバいと思った。

「当たり前じゃんw ていうか、俺一人暮らしするから、何時でも遊びに来いよ!」
大学進学とともに、親父の方針で一人暮らしをすることになった。親父いわく、一人暮らしをしたことのない男は、生活力もなく、嫁への気遣いも出来ない人間になるそうだ。
今の俺には意味がわからなかったが、一人暮らしが出来るのはメチャ嬉しかった。

そして大学生活が始まり、今まで身の回りにいなかった女子もいるので、生活も変わってきた。
飲み会やコンパなどで、意外と忙しかった。
たった二ヶ月ほどで、女性経験も一気に10人近く増えた、、、
もともと、高校時代には2人としかしてなかったので、いわゆるデビューという感じだ。
ただ、その高校時代の2人も、大学に入ってからの10人も、彼女ではない。
付き合って欲しいという感じにはなったりするが、何となく決め手に欠けるというか、めんどくさいと思って避けてきた。
なので、俺は彼女いない歴が年齢と同じだ。

そして気がつくと、マコトと2か月近く遊んでいなかった。

悪いと思って、メールすると、これから遊ぼうと言う事になった。
そして、30分ほどしてマコトが来た。

ドアを開けると、マコトが泣きながら抱きついてきた。
「えぇ?? 何?どうしたの?」
本気で驚いて、東京03みたいなリアクションになってしまう。

『もう、遊んでくれないと思ってた、、 もう、会えないって思ってた、、』
「ちょっ! 大げさだって! 落ち着けよ!」
慌てる俺だが、マコトはいきなり俺にキスをした。

「ちょっちょっ! ちょっとぉ!」
パニクる俺。でも、マコトの唇の柔らかさに、ちょっと勃起した、、、

『僕、先輩が好きですっ!!』
ストレートな告白をされた、、、
「それって、なに、、その、、 Likeってヤツじゃなくて?」
『はい、、Loveの方です、、、』
そう言って、ガシッとしがみついてくるマコト。

そこで、気持ち悪いとか、そういった感情が持てたら人生違ったのかも知れないが、逆に理解してしまった。
最近、ゼミで一緒のかなり可愛い女の子と、何となく良い感じになってきたのに、まるっきりテンションが上がらない理由が、、、
単純に、俺もマコトの事を好きだったと言う事だと思う。

俺は、思い切ってマコトにキスをしてみた。
ビックリして目を見開いたマコトだが、すぐに目を閉じてキスをされる顔になった。

そして、やっぱり唇を重ねてみても、嫌悪感は湧かなかった。
それどころか、凄くドキドキし始めた。ゼミのあの子と遊んでいるときには、まったくドキドキしないのに、マコトと唇を重ねたらドキドキがヤバかった。

そして、もっと自分の気持ちを確かめようと、舌を入れてみた。
すると、ノータイムでマコトの舌が絡みついてきた。
俺の口に舌を突っ込みたくてたまらないのだけど、必死で我慢していた感じだ。
俺が舌を差し込んだ事で、マコトも必死で舌を絡めてくる。

そのまま、かなり長い時間キスをしていた。多分、女ともこんな長時間キスをした事はないと思う。

そして、唇を離すと、
『あぁ、、』
と、マコトが名残惜しそうに声を上げた。そして、潤んだ瞳で俺を見つめる。

「ヤベw 俺も好きだわw」
『本当に? ホント?好き?僕の事好き?』
言い終わる前に唇を重ねてまたキスをする。

キスを終えると
「好きって言ってるだろw」
と言ってみた。

マコトは、嬉しそうに涙目で笑った。

この日から、二人の関係は恋人同士と言う事になった。

ただ、さすがに俺はホモでもゲイでもないので、恋人モードの時はマコトに女装してくれとお願いをした。
そんなお願いをしたら怒るかな?と思っていたが、逆に喜んで受け入れてくれた。
マコトは、メンタリティは完全に女のようだ。

そして、初めてマコトが女装する日が来た。
もともと家で一人の時などに女装していたらしく、ウィッグもメイク用品も持っていて、服も持っていたマコトは、俺の部屋に大きめのカバンを持って現われると、
『先輩w 30分くらいしたら戻って来て。 それで、絶対にマコって呼んでねw』
と、嬉しそうに言った。

俺は、マコトの事を受け入れたけど、まだ愛情なのか友情なのか判断がつかずにいた。
キスはしたけど、恋人としてマコトが好きなのか、まだ自信が持てなかった。

だけど、30分過ぎて部屋のドアを開けて、マコト、、マコの姿を見て息を飲んだ。
普通の、、いや、かなり可愛い女の子が立っていた。

『へへw 自分でも驚くくらい上手く出来たw』
ドヤ顔のマコ。確かに、ウィッグの感じも、ナチュラルなメイクも、違和感なく上手くはまっている。
そして、服装は型押しみたいなもので模様があるブラウスに、淡いピンクのカーディガンを着て、スカートはタータンチェックのフレアミニだ。
そして、ニーハイのストッキングで絶対領域を作り出している。
俺は、この絶対領域に弱い。スカートの中が見えるよりも、この絶対領域を見ていたいと思うタイプだ。

そしてウィッグは、肩より少し長く、クルクルとウェーブしている。

もともと背もそれほど高くなく、170cmあるかどうかのマコトなので、本当に女の子にしか見えない。

部屋に入り、
「いや、凄いね、、、 マジで、、」
と、言葉に迷う。

『惚れた?』
マコが、凄く顔を近づけて言ってきた。
多分、今俺の身の回りにいるどの女子よりも可愛いと思った。

「ば?かw 惚れるかよw」
本当は、かなり心を持って行かれたのだが、強がった。

『これでも?w』
そう言って、ミニスカートの裾を両手で持って、少しずつ持ち上げた。
パンツが見えそうなギリギリまで持ち上げるマコ。
思わずのぞき込みそうになると、パッと手を離すマコ。
『見たいの?』
可愛らしい笑顔で聞いてくる、、

「バ、バカッ! 条件反射でつい、、、」
『ねぇ、、、まだ迷ってると思うけど、、 僕は本気だよ。 ねぇ、先輩のこと思って、いつもどうしてたか見てくれる? それ見てから、決めて欲しいなぁ、、、』
「あ、あぁ、、見せてくれ、、」
心の中の迷いを見透かされて、ちょと焦りながら答えた。

『じゃあ、ホントにいつも通りにするから、、、 恥ずかしいぁ、、、』
そう言いながらも、持ってきていたカバンを手に取り準備を始めるマコ。

床の、フローリングの所に移動すると、そこにペタンと女の子座りをするマコ。
ミニスカートの奥の方が少し見えるが、暗くて影になっていてよくわからない。 
不思議なもので、男とわかっていても、三角地帯が見えそうになると、必死で見てしまう、、、

そして、マコはカーディガンを脱ぎ、ブラウスも脱ぐ。
男なのに、服を脱いでいく姿に、ドキドキする。
マコは、可愛い顔を少し赤らめながら、上半身ブラだけになった。

ピンク色の可愛らしいブラだが、当然ぺったんこの胸なので、不自然に浮いて凹んでいる、、

だけど、この格好になっても、まだ全然女の子に見える。
貧乳女子と言った感じだ。
そして、妙に照れているマコ。

かわぇぇぇ、、、 心の中で叫んだ。

そしてカバンの中から、ディルドを取り出した。
小ぶりなディルドで、俺のものよりもかなり小さい感じだ。
だけど、美少女にしか見えないマコがそんなものを持っていると、違和感とエロさが半端ない。

今気がついたが、マコは女装すると、ももクロのピンクの子に似ている。あの子を、少し痩せさせた感じで、スゲぇ可愛い。 あーりんロボとかやってくれないかなって思った。

マコは、手に取ったディルドを口に近づける。
『先輩、、 口でしてあげる、、』
そう言って、ディルドを舐め始めた。
どうやら、俺に言っているのではなく、普段の妄想の中の俺に言っているのを再現している感じだ。

ディルドをチロチロと、マコの舌が舐めていく。
冷静に考えると、男が大人のオモチャを舐めているという場面なのだが、ヤバいくらいに可愛くてエロい。

マコの舌がディルドの竿部分を舐め上げ、カリのところに巻き付くようにして疑似フェラを続ける。

『あぁ、、先輩の固い、、 気持ち良い? 先輩、気持ち良いですか?』
俺の方を見るのではなく、ディルドの先に本当に俺の本体があるような感じで語りかけるマコ。

そして、そのディルドを口にくわえた。
口を開けて、根元までそれを頬張るマコ。そして、頭を動かし始める。
静まりかえった部屋の中で、クチョクチョとマコの疑似フェラの音だけが響く。

ペタンと女の子座りで、上半身はブラだけ、下半身はミニスカートの奥が見えようになっているマコ。
よく見ると、ミニスカートの股間部分が盛り上がっている。
マコが、勃起しながら疑似フェラをしていると思うと、さらに興奮が高まった、、、

そしてマコは、右手でディルドを持ちながら頭を振っていたが、空いている左手をブラに持っていく。
そして、ブラの片側だけを下にズラして胸をあらわにする。
と言っても、おっぱいがあるわけではなく、ぺったんこの胸に、乳首が見えているだけだ。
そして、マコはその乳首を触り始める。

指で転がすように、こするように、時につまんだりしながら、疑似フェラにあわせて自分で乳首を責める。

『ん、、 あ、、」
くわえながらも、声が漏れるマコ。
興奮してきたのか、ディルドをさらに喉奥に突っ込み、ガンガンと頭を振っていく。

時折、
『ぐぅえぇ、、 お、えぇ、、』
と、吐きそうなくらいえづきながら、それでも涙目のまま自分で喉奥を犯していく。

ディルドを口の中からズロンと抜き出すと、湯気が出そうなディルドには、唾液とは思えないくらいの粘着質っぽい液体が付着していた。

『先輩の、美味しいよぉ、、 もう我慢出来ない、、 先輩、、入れて欲しいです、、、』
独り言のように言うマコ。

そして、くわえていたディルドを床に置く。
奥と言うよりは、根元についている吸盤で、固定する感じだ。

床からディルドが生えている、、、  何となくシュールで、ちょっと笑えてくるが、マコはスカートをまくり上げた。

すると、小さな女物のショーツが見える。
ピンク色で、ブラとおそろいの感じだ。
そして、ショーツの上の部分からは、マコの可愛らしいチンポが少しはみ出していた、、

ニーハイのストッキングに、まくり上げられたスカート、、、 そして、小さな可愛いショーツからのぞく亀頭、、、
興奮や戸惑い、色々な感情が渋滞を起こしそうだ。

そしてマコはショーツを脱ぎ始める。
女みたいな可愛らしい仕草で脱いでいくマコ。だけど、ピンとそそり立つチンポがある、、

そして、ショーツを脱ぐと、スカートも脱いでしまった。
ニーハイのストッキングとブラだけになったマコ。しかも、勃起したチンポまで晒している。
それなのに、まだ女にしか見えない。可愛らしい顔が、ほんのりと赤くなっている。

そして、カバンから取り出した丸い容器のふたを開け、手に固形の何かをとり、ディルドに塗り広げていく。
その容器のふたには、白色ワセリンと書いてある。

そして、充分に塗り広げると、テカテカに光った手を自分のお尻に持っていく、、、
手に付着したままのワセリンを、自分のアナルに塗り広げていくマコ。
単純に塗るだけではなく、指二本をアナルに入れて中にも塗っている感じだ、、、

『あ、ぁ、、んっ、、あ、アアあぁ、、』
自分でアナルに指二本を入れて、甘い声を漏らすマコ。
正直、フル勃起してしまった、、、

ゆっくりと指二本を動かして、ほぐすように塗り広げていくマコ。
マコの顔が、気持ちよさそうに歪む。

そして、そのまましばらく中にまで塗っていたマコだが、ディルドの上で中腰の体勢になる。
そして、そのままディルドをアナルに押し当てていく。
俺は、よく見えるように後ろに回り込んだ。

すると、余計に驚いた。後ろから見ると、100%女にしか見えないからだ。ちょっと背の高い(女の子にしては)女の子が、床にディルドを置いて、アナルでオナニーをしようとしている。
そんな風にしか見えない。

そして、ディルドがめり込んでいく。
キュッと閉じているようにしか見えないアナルに、意外なほど抵抗感なく入っていく。
そして、カリの部分がズルンとアナルの中に消えると
『ほ、あぁ、あぁ、、 ひぃ、あぁ、、 先輩ぃぃ、、 ウゥあぅあぁ、、、』
と、本当に気持ちよさそうに、甘い声でうめく。

そして、そのままペタンと女の子座りになる。
ディルドは、根元までマコの中に入っている。
『あぁ、あ、、ああぁあぁ、、 せんぱぁいぃ、、、 くぁぁ、、 入ってるよぉ、、』
太ももをビクビクと小刻みに痙攣させながら、マコがうめく。そして、マコは腰を上下に動かし始めた。

ストロークは短いが、自分の気持ち良いところに、的確に当たるように動かしている感じだ。
『うぅうあぁうぅ、、 ひぃ、、 んっ! ンあっ! あん♡ あ、アン♡』
まるっきり女があえいでいるようにしか聞こえない。普段から、ちょっと高めのマコの声だが、今はかなり高めになっている。
意識して女声を出しているという様子もないので、自然とそういう声になってしまうのだと思った。

そして、上下だけだった腰の動きも、左右、前後と、ローリングするような動きになってきた。

『ひぃぁつっ! ン、あぁっ! ぁんっ♡ アァァあっんっ♡』
クチャクチャという、ディルドの出入りする音と、マコの可愛いあえぎ声が響く。

俺は、正面に回る。
正面から見ると、マコの顔はヤバいくらいにとろけていて、口は半開きで、目の焦点すら怪しい感じだ。
そして、口の端からはよだれすら流している。

その状態で、長瀬愛のように腰を振りまくるマコ。

顔ばかり見ていたが、マコの股間を見ると、ギンギンに勃起した、それでいて半分皮を被った可愛らしいチンポの先から、ダラダラとガマン汁が溢れていた。

溢れていたという表現が正しいかわからないが、本当に蛇口が壊れたようにダラダラと流れている。

アナルにディルドをくわえ込み、ギンギンに勃起しているマコ。
普通はアナルに入れられると、ゲイの人もニューハーフの人も、チンポは萎えるそうだ。
チンポなど、どうでもよくなるくらいの圧倒的な快感が、前立腺からもたらされるからだということらしい。

だけど、マコはチンポもビンビンにしながら、アナルに入れたディルドを的確に前立腺に当てるようにしている感じだ。

『あんっ! あんっ! あぁっんっ♡ ダメぇ、、 せんぱいぃぃ、、、 うぅアァうぁ、、、』

この時初めて、先輩と言いながら俺を見たマコ。
射抜くような真っ直ぐな目で、とろけた顔のまま俺を見つめるマコ。
吸い込まれそうだった。

そして、ガクッガクッ!という感じで、腰を震わせると、動きを止めた、、、
『ヒィあぁ、、ダメぇ、、、』
うめくように言うマコ。

俺は、再びマコの後ろに回り込む。

そして、両脇から手を差し込んで、マコの体を持ち上げる。痩せっぽっちのマコの体は、思いの外軽い。そして、少し上げて力を抜き、また持ち上げて力を抜く。そうやって無理矢理ピストンを再開させる。
『いぃあぁ、くぅっ! ダメぇ、、おかしくなる!ダメっ! 先輩でだめぇっ!! 気持ち良すぎて怖いッッ!!!』
ほぼ絶叫だ。
怖いくらいの気持ちよさ、、、  正直、羨ましいと思った。

後で話を聞くと、前立腺を刺激し続けると、本当に頭が真っ白になって、射精もないのにイッた感じになるそうだ。
その状態になると、イッた直後の亀頭のように、前立腺も敏感になりすぎて、自分ではもう何も出来なくなるそうだ。

だが、その時の俺はそんな事は知らないので、単に疲れて休んだくらいに思い、手伝ってあげているという気持ちだった。

無理矢理マコをピストンさせる。
『ひギィぃんっ! ダメぇ、、先輩ぃぃ、、ストップだよぉ、、ダメ、、ダメぇぇっ!!』
その言い方もまた可愛くて、さらに無理矢理動かす。
『おおおおおおおおおぉぉおぉおおああぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっっ!!!! 壊れりゅぅあっぅっ! おごっおおっ!!』
俺に体を上下に動かされて、涙を流しながら絶叫するマコ。

俺もスイッチが入ったように激しくマコを動かす。

すると、
『イッッぐぅぅっんっっ!!!!!!!!!!!!!』
と、絶叫しながら、チンポから精子をまき散らした。

それは、射精と言うよりは、射出とか、噴出と言った方がいいくらいの勢いだった。
最初の塊が45度前方上空に打ち上がり、優に3mは飛び床に落ちると、マコは後ろにのけ反るような感じで痙攣を始めたので、第2射、第3射がほぼ真上に打ち上がる。
それは高く打ち上がり、落ちてきてマコの太ももや腕を汚していく。

そして、さらに4射5射と、驚くほどの量が射出されていく。

後ろにのけ反りながらの射出なので、それは今度はマコの顔にかかっていく。
自分の精子を顔に浴びながら、腰から太ももを西野カナくらい震わせるマコ。

『ぅ、あぁ、、   ひ、、 あ、』
セルフ顔射を受けながら、とろけきった顔で口を半開きにするマコ。
その開いた口の中にまで、精子が飛び込んでいく。

そして、射精が終わり、マコの痙攣も治まった。

ブラにニーハイのストッキングを着けた可愛い女の子のマコが、口の端から自分の精子を垂れ流しながら、俺を見つめる。

俺の中で何かが切れた。切れたというか、覚悟が決まった。

俺を見つめるマコに近づき、そのままキスをした。
初めて口にする精子の味は、想像していたよりもまずくなかった。
それどころか、マコのものだからなのかも知れないが、愛おしくて美味しいと感じてしまった、、、

その気持ちをぶつけるように、激しく舌を絡めてキスをする。
男にキスをしているという感覚は全くなく、それどころか今まで女としてきたどんなキスよりも、心が震えた気がした。

そして何よりも、嬉しそうなマコの顔。
俺にキスをされながら、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
そして、我慢しきれないといった感じで、俺の口の中に舌を滑り込ませてきた。

マコの精子がお互いの口の中に広がるが、二人ともまったく気にする事もなく、お互いの舌をむさぼり合った。
マコは、目を開けたまま嬉しそうに舌を絡めてきて、俺もそれに応えてマコを抱きしめながらキスをする。

男としては小柄できゃしゃなマコを抱きしめていると、本当に女を抱きしめている感覚になる。
俺は、ゲイとかホモの素質があったのかとも思ったが、見た目が女そのもののマコだから、抵抗がないんだと思う事にした。

キスを止めて、マコから顔を離す。マコは、切なそうな顔になった。
本気でキュンと来た。

『先輩w 僕の秘密、どうだった?w』
小悪魔みたいな顔で、ニヤけながら言うマコ。

俺は、黙ってマコを抱え上がる。お姫様抱っこにして、そのままベッドまで運ぶ。
マコは、じっと俺の目を見つめ続ける。

そして、マコをベッドに寝かせると、ブラを取り除く。
ニーハイのストッキングだけになったマコ。

唇のグロスはキスですっかりと落ちてしまっていたが、ナチュラルなメイクをした可愛い顔のマコが、じっと俺を見つめている。
いくらメイクとウィッグをしているとはいえ、ここまで可愛くなるのは元々の素材が良いからだと思う。

『先輩、、、 僕、ずっと好きだったんだよ、、 ずっとこうなりたかったんだよ、、』
「そうか、、、 俺も、そうだったのかも知れない、、 マコは、昔から男の方が好きだったの?」
『違うよ、、 男を好きになったのは、先輩が初めて』
「女装とかは?いつから?」
『先輩と遊ぶようになってからだよ。か、、可愛い?』
照れながら聞いてくるマコ。
「メチャメチャ可愛い。 好きだよ」
そう言ってキスをした。
マコがすぐにしがみついてきて、強く俺を抱きしめながら、激しく舌を絡めてくる。
そして、そのまま体勢を入れ替えて、俺の上に乗っかった。

そして、キスをしながら俺の服を脱がせていく。
そして、俺を全裸にすると
『大っきいねw 凄い、、』
俺のいきり立ったチンポを見て、ちょっと驚いたような感じで言うマコ。

他人と比べた事がないので何とも言えないけど、セックスした女には、大きいと言われる事が凄く多かった。
少なくても、マコの可愛らしいチンポよりは二回りくらい大きいと思う。

『なんか、、ダメ、、うずいてきちゃうよ、、』
モジモジした感じでそう言うと、我慢出来ないといった感じで、俺のチンポをパクッとくわえた。
口を目一杯大きく開けて、俺のものを半分ほどくわえたマコ。
すぐに舌が絡みついてくる。
カリのところを、巻き付くように、押し込むように、激しく責めてくるマコの舌。

さすがに男なので、メチャメチャツボをわかった動きをする。
可愛い後輩であり、仲のよい友達でもあったマコトが、こんな事をしてくれている。
ちょっとした背徳感のようなものも感じながら、興奮がどんどん高まっていく。

マコは、口で奉仕を続けながら、指で俺の乳首を責めてくる。
フェラされて、さらに両手で両乳首を責められ、もう入れたくて仕方ない気持ちになる。
「マコ、もうダメ、我慢出来ない、、入れたい、、」
あえぎながらそう言う。アナルセックスは、今まで経験がない。と言うか、汚いと思っていたので、したいと思った事もない。

だけど、ディルドでアナルオナニーをするマコを見て、汚いなんて少しも思わなかった。

マコは、口からチンポを抜いて手コキしながら
『だ?めぇ?w 僕のも、、してくれないと、、』
と、イタズラっぽく言うと、体を時計回りにし始めた。

デカい乳を揉みしだきながら中出し

大学のオケに居た時、2ndバイオリンに居た同学年のある女の子
(1浪していて1歳上だった)に下心満載でアタックかけたんだけど、
好きな人がいるとのことで玉砕。

その子は俺を振った後、即ほかの先輩と付き合い始めたんだけど、
その先輩が卒業した後に俺が就活で大成功すると、
マジで信じられなかったんだけど俺に告白してきた。

エエェェェ・・・とか思いつつも、やっぱり自分好みだったし何か未練あったしで
誘惑に負けるような形で周りには内緒で付き合うことになった。

セックスは本当にすごく良くて、その子は巨乳というのもあったんだけど、
乳輪が結構ふっくらしてて、母乳の出るところが少し縦に凹んでるような
特徴的な形してて、本人はそれを気にしてるみたいだった。

対して俺の下半身スペックは終わってて、包茎短小早漏で、
萎えた後の俺のモノのあまりの小ささにその子は笑ったりもした。

それに加えて俺を振って他の男と遊んでた女ということもあって、
今更だけど嫉妬みたいな感情が沸き起こってきて、

ある日興味本位で「今までに中出しってされたことある?」
って聞いたんだけど、そしたらあっさり

「うん、あるけど・・・」
正直そこそこショックだった。

安全日のときに生のままでしたんだけど、相手(先輩彼氏の前彼って言ってた)
が我慢できなくて抜いてくれなかったとのこと。

「中出しってされたらどんな感じがするの?」って聞いたら
中に出されても正直あまりよくは分からないらしい。

「その人が羨ましい、俺もしたいっ」て言ったら今日はダメって言われて、
それでちょっと仕返ししてやろうって決めた。

で、その日は前戯のときに軽く湯煎したローションを使って
その子のマソコを入念に塗りたくりながらマッサージ、

ボトルも細い筒状だったからそのまま少しだけ突っ込んで
流し込んでみたりとかした。

お尻の方にまでゴポッてローションを垂れ流すマソコに(その感覚を
させておけば中出しした時にもバレにくいんじゃないかと思って)
そのまま最初はゴムを付けて挿入した。

だけどいつもより滑りが良すぎてそんなにシマリも無かったから
俺にしては結構持って、まずは5分ほどしてからわざとイッたふりをした。

そのあとゴム変えるねって言って、付け直すふりして生のまま挿入。
すごく緊張したけどバレなかった。

バレても「ごめん、動かないから少しだけこのままでいさせて」
とか言ってまあその日は中断するつもりではあったんだけど。

結構その時点ですごく興奮して、生でヤってるっていうよりも、
精神的にすごく優越を感じでもうすぐにイキそうになった。

そのあとはゆっくりへこへこ腰を動かしたんだけど、
もう膣内のローションはほとんどとっくに掻き出されてて、

腰を密着させて奥をグリグリしながら、ちんこに直接絡みつく
ヒダヒダの感触に射精の感覚が一気に込み上げてきたんだけど、

そこで俺は何を思ったのか(やばい、今生でやってるから抜かなきゃ)
という考えがとっさに頭をよぎった。

たぶん気持ち良すぎて色々思考が鈍っていたんだと思う。急いでチンコを
抜こうとしたんだけど、半分ほど抜いたところであえ無く射精。

ビューッ!って自分でも驚くぐらいのすごい勢いで出しまくって、
ヤバって思ったけど、もう気付いた時にはあまりの気持ち良さに
また腰を密着させていた。

たぶんあれ抜いていたら相手の顔にまでかかっていたかもしれない。

こいつ、俺がゴムしてるって思いこんで安心してるんだろうなって思ったら、
中出ししてる最中も思いっきり腰がぶるるって震えて、
その子のデカい乳を揉みしだきながら(ざまあみろっ)って心の中で
思いながら本当に達成感でいっぱいだった。マジで気持ち良かった。

というか相手はあれ?またイッたの?みたいな感じでしか見てなかったけど。

射精が終わった後は思い切り出し尽くした感があって
なかなか腰を持ち上げられなくて、そのままキスしたりしながら
余韻に浸った後にゆっくり抜いた。

ちょっと暗かったんだけど、それでも処理済みのドテ肉のあたりは
ローションとか愛液とかでベタベタで、ひくひくしたままのマソコから
精液もちょっとの時間差で勢いよくあふれまくってきた。

俺は最初に外した空っぽのゴムに、その逆流する精液すくって見せたら
「すごい・・・いっぱい出したんだね!」ってはしゃがれて、
全然バレてなかったみたいだった。

それとはまた違う日に安全日って聞いたから、
外出しなら生でも良いよっていう条件で生でヤらせてもらえたんだ。

そのときは1、2射くらい中に出した後に抜いて
おへそに出してやればいいやってぐらいに思ってたんだけど、

生で最初からヤるのは初めてだったし嬉しかったしで、
タイミングしくじってつい中に出してしまった。

それでもごまかせれば良かったんだけど、
そのときおっぱい揉んでいた手につい結構な力が入ってしまって、

痛がった彼女が不審に思って
「え?もしかして中に出したの?」ってバレた。

元彼とも同じようにして中出しされたって聞いていたし、
とりあえず謝ったんだけど、何だか怒られるっていうか
呆れられてしまって、その日はその子帰ってしまった。

で、それ以降なんか気まずくなって結局その子とは自然消滅してしまった
(でも学校やオケで会ったら挨拶はふつうにした)。

我ながら本当にクズだったし正直惜しいことしたなって思ったけど、
でも責任は取るつもりだった、本当に。

だけど多分周りに内緒で付き合っていたのも俺以外の人とも関係を
持ってたんだろうなって今ではなんとなく感付いてる。

嫁の女友達が泊まりに来て酔って3P

俺の嫁はちょっと変わってる。

多分俺もおかしいんだろうけど、

『二人とも誰と寝ようがいいんじゃね?』という考え。

お互い疎遠な訳ではないけど、他の誰かとセックスしてもいいんじゃない?と考えてる。

そんな我が家に嫁友(年下美人で名前を「香奈ちゃん」としておこう。)が泊まりにくる事になった。

酒も入ってざっくばらんな会話をしているうちにエロトークに火がついていつの間にやら嫁がさあやろう的な雰囲気にw

最初は

『え?、やだ?w』

とか言ってた嫁友だけど、嫁が胸を攻めつつ舌を絡めるうちに段々盛り上がってきた様子。

目の前で百合プレイは初めてみたけど、余りのエロさに息子は参加する気満々。

完全にスイッチが入った香奈ちゃんから

『ねぇ?○○さん(俺の名前)、一緒にしようよぉ??』

と甘えた言葉で誘われ、

「カナ、あんた彼氏いいの?ww浮気じゃないww」

と嫁が・・。

『平気平気♪大丈夫っ!。。ねぇ?早く来てぇ。。』

そのまま三人でベッド向かった。

香奈ちゃん、まだ結婚はしてないけど、彼氏持ちだったか。

そんな香奈ちゃんが俺のアソコをマジマジと見つつ、一気に口に頬張りフェラ開始。

いつもされてる嫁のフェラとはまた違って、香奈ちゃんのは口の中で舌が這いずり回る感じですごく気持ちいい。

しかも彼氏持ちというシチュエーションに、興奮するやらうれしいやらで思わず携帯で写真を取りまくりw

ちょっとだけ香奈ちゃんに、

「あ?!撮ってる?。。エッチww」

と突っ込まれましたが、そのまま気にせず裏筋を攻められw

「あっ。。」と思わず声を漏らすと、

「あ?!いつもそんな声出さないのにwwカナのフェラ、あたしより気持ちいいの??www」

と、嫁も軽く嫉妬でw

こんなにおいしいシュチュエーションでいいの?と思ってるうちに嫁も加わって二人がかりで俺の息子を舐め始める。

柔らかい舌のヌルっとした感触が2か所同時に絡み付いて来て、かなりやばい。

二人から攻められてばかりではすぐにイッてしまいそうだったので俺も反撃にでた。

いったんフェラをやめさせて香奈ちゃんを正常位にさせてクリを攻める。

すでによく濡れていたので指も挿入して執拗に中と外を攻めた。

その間も嫁が香奈ちゃんの口と胸を攻め続けているので少しの刺激でも敏感に身をよじらせるのが堪らない。

二人で攻めていたせいか香奈ちゃんはすぐに嫁を押し返しながら

「やっ・・ダメっ・・ダメ、イキそう!!」

ともがく。

このままイカせてしまうのは勿体ないのでゴムを取り出して香奈ちゃんに挿入させてもらう。

香奈ちゃんは騎乗位で跨ってくると、そのままアソコを握りつつ「グニュっ!」と一気に挿入!

その瞬間、

「あっ。。」

と香奈ちゃんが小さく喘ぐ。

嫁以外の、嫁の女友達に挿入ってシチュエーションにすごく燃えた!

ゴム越しでも、香奈ちゃんの膣が「ギュッ!ギュッ!」と、たださえ狭いのにものすごい締り具合で俺のアソコを心地よく締めてくる。

しばらく、香奈ちゃんと2人で堪能していると、痺れを切らして、そのまま嫁も加わり正常位へ。

嫁は正常位の香奈ちゃんに跨らせて引き続き舌を絡ませる。

その嫁に後ろから指を入れて嫁も刺激する。

香奈ちゃんも一生懸命嫁の胸を攻める。

目の前の出来事と自分の快感とごちゃ混ぜになってよく分からない状態だったけど二人に二回ずつ出したってことは完全にハマってたんだと思う。

携帯で撮った断片的な動画だけでも今でも抜けるくらいの映像だった。

そんな攻めをしているうちに香奈ちゃんが嫁にぎゅっとしがみついて

だめぇ?っ!!と一際高い声で絶頂に達した。

足はしっかり腰にしがみついて逃がしてくれない。

さらにきつく息子を締め付けるのでこちらも溜まらずに射精。

嫁が香奈ちゃんの上からどいても香奈ちゃんの足は腰から離れなかった。

いいねえwと笑いながら香奈ちゃんのクリを責める嫁。
そのたびにビクビクと体をよじらせるのを楽しげに見てる。

コイツSだったのか・・・w俺は足をゆっくりほどいて香奈ちゃんから息子を抜き出した。

ゴムの中にはたっぷり射精された精液が溜まっていた。

嫁が息子をぎゅっと握ってゴムをするするっと抜き取ってゴムを手に取る。

「え?何これ??・・すっご、重っ!!・・ちょっとぉ、いつもより(精子の量)多いんじゃない?何?あたしよりカナの方がいいわけ?」

「違うってw溜まってただけだよ」

「・・それじゃまだできるでしょ?」

そういって嫁は息子をくわえてなめ始めた。

やっと体を起こした香奈ちゃんも「あぁ。。腰がぬけそう・・・」といいつつ今度は嫁の背後から嫁にクンニをはじめた。

さっきまで攻めてた嫁が一転して甘い声を上げた。

「カナ、だめだめ!!そこ弱いから・・・」

お構いなしに攻める香奈ちゃん、お返しと言わんばかりに舌と指で嫁を攻める。

一気に攻められる、嫁。

香奈ちゃん、上手い・・・多分俺よりぜんぜん上手いw

・・・そして、嫁、撃沈(w)

と、このまま最後まで続けると長くなりそうなのでこの辺りまででいいか。

ここで、嫁はグッタリして、寝る態勢に入ったのだが、香奈ちゃんはまだ寝れない様子で起きていた。

そして嫁に、

「私、お風呂入ってくるね!○○さん、一緒に入りに行こう?」

と俺を誘って、一緒に浴室へ向かった。

嫁は、

「ごゆっくり・・アタシは明日起きたら入る・・もうダメ・・ww」

とそのままスヤスヤ寝てしまった。

浴室に入ると、すぐさま香奈ちゃんが俺に抱きつき、キスし、

「ねぇ。。さっきのじゃまだ足らない。。ここで内緒で(エッチ)しちゃお?」

と。

実は俺もその気で風呂に着いてきたので、あっさり承諾し、再びお互いに体を求めあった。

そこから、「いっぱい舐めてあげる!」と丹念にじっくりフェラをしてくれたので、俺はここでも舐めてる所をムービーで撮りまくり。

そしていざ挿入という時、俺はゴムがない事に気付き焦っていると、

『。。じゃあ・・・ここだけの秘密で、生で挿れていいよ。。』

と、なんとそのまま生で香奈ちゃんに挿入!

え?彼氏はいいのか?と一瞬思ったけど、嫁の友達に生で挿入とかこんなおいしいシュチュエーションもう来ないだろうと思って、あえて何も口には出さずそのままゆっくりと挿入し、生の感触を味わった。

さっきゴム越しで味わった膣に生で入れるとそれはもう雲泥の差だった。

頑張って腰を振り続けたが、生の膣肉の感触には勝てず、限界が近付き、

「あぁ・・気持ちいい・・もうヤバい・・イキそう」

と言うと・・

・・・なんと香奈ちゃんが、

『ねぇ。。○○さん。。このまま中に出したい?』

と!!

思わず

『え?・・それはマズくない??』

と返すと、

『。。今日だったら大丈夫だよ?。。あたしたち2人だけだし、誰にも言わなければわからないよ?』

『□□(嫁の名前)には内緒にしとくから。。そのまま(中に出して)いいよ。。』

と甘い誘惑をしてきた。

堪らず俺はそのまま香奈ちゃんと繋がったまま膣内で発射。

嫁以外の女性に、彼氏持ちの女の子にと様々な思いが絡んで、膣内で思いっきり暴発。

生の膣壁に擦りまくったアソコからは「ビュルッ!ビュルッ!」と何度も精子が飛び出した。

・・嫁の知らない所で、彼女の友達に中出ししてしまった。

あまりの気持ち良さにしばらくそのまま放心状態でいると、香奈ちゃんの方から「ニュルっと」抜いた。

ツツーと精子が糸を引き、香奈ちゃんのアソコから注ぎ込んだ精子がダラ?と溢れてきた。

それを指ですくいつつ、香奈ちゃんが、

『うわっ♪すっごいドロドロ!。。いっぱい出てくる♪。。。中出し、気持ち良かった??』

なんてカラッとしてた。

最後に

『。。この事は□□(嫁の名前)には秘密でwww特別ですよww』

とシーっと指でジェスチャーをし、2人で風呂場を後にした。

翌日、香奈ちゃんが帰る間際に嫁の視線を盗んで俺に一枚のメモを手渡してきた。

何となくその場の空気を察し、香奈ちゃんが帰った後、嫁に隠れてそのメモを開くと・・・

「○○さんのこと、結構気に入っちゃったので!今度2人きりでエッチしよ?連絡待ってます!090-××××-×××× カナ」

その香奈ちゃんの携帯番号を知ってから、これまでに5回、嫁には内緒でこっそり会いに行ってセックスした。

中には、彼女の家に招かれ、生活感漂う香奈ちゃんの部屋でセックスした時は、凄く興奮した。

香奈ちゃんの部屋で撮りまくった彼女のエロ写メは、絶対嫁に見つかるわけにはいかないw

香奈ちゃんとは毎回、生挿入OKで、イク時はいつも膣内に中出し。

彼氏に良いのか、と思いつつも嫁以外の女性に中出しできる魅力には勝てなかった・・。

ちなみに、

それ依頼2人きりの内緒の関係かと言うと、実はそうでもない。

嫁・香奈ちゃんとの2人同時の3P関係もまだまだ続いています。

さすがに嫁の手前、3Pの時は香奈ちゃんに挿れる時ゴムは付けてますが、この前、

『今日は生でしてみない?そっちの方が興奮するし。。』

と香奈ちゃんの提案で、遂に嫁の前でも生解禁になりました!(もちろん、妊娠しないよう対応済みです。)

さすがに中出しはまずいので、イク時は外に出してますがw

その分、2人きりの時に思いっきり中出ししてやろうと。

多分このまましばらくこの関係は続くと思います。

中一後輩を脅してセックス漬け。


俺は同学年の連中よりも体格が一回りでかいし、声が低くて顔も優しくはないし厳つい。
入学して早々、先輩等に勝手にDQN扱いされた俺は使用禁止にされている空教室に連れていかれ、「調子のってんじゃねえぞお前」と、囲まれてどつき回された。たまたま俺が転んだ先にモップが落ちていた。
このままでは中学の三年間が終わる。モップを掴んで中心に居た先輩を、無我夢中で滅多打ちにした。
先輩が土下座して謝るまで殴り続け、床まで下げた頭を足で蹴り飛ばした。
次の日。俺は先輩達が仕切っている校内のDQNグループに無理矢理参加させられ、変わりに、俺がボコボコにしてしまった、リーダーをやっていた先輩は二度と会うことはなかった。
本当は喧嘩もDQNも嫌いだし、俺は適当に文科系の部活に入って静かに本でも読んで三年間無事遣り過ごしたかった筈だが、早々に取り返しが付かなくなって、気付いたら喧嘩、酒、煙草、盗み、詰まらない事を片っ端から教えられ、他校と先輩が揉める度に駆り出されては俺が先頭に立たされるし、その度に「出来るだけ派手な方法」で相手を滅茶苦茶にした。そうすることによって勝手にイメージと噂が先行して、「あの学校はヤバイ奴が居るから手を出さない方がいい」と囁かれるようになっていった。
気付いたら同級生、先生、親すらも俺から眼を背けるようになっていたし、周りは誰も何も言わなくなった。
やがて面倒な先輩達との付き合いも卒業と同時に終了し、春休みが明けて俺は中三だった。

もう一度書くが、俺はDQNが大嫌いだ。
仲間内で流行るような糞みたいな音楽やDQN漫画も、臭くて汚そうな見た目ギャルな女も、そうやってギャルの真似事して気合い入れるだけで粋がってるアホな同年代の女も、何もかも大嫌いだ。
俺は髪も染めないし化粧もしない、静かで大人しい女の子が大好きだったが、現在学校内に居る大人しい女の子は軒並み俺を怖がるか嫌うかで、一切話すことも目を合わす事すらもなかった。
次第に俺の性癖は歪んで行ったし、じゃあレイプするくらいしかないんじゃねえーの?と思った。が、勿論そんな度胸も無い。俺の全ては先輩等に無理矢理作らされたハッタリだからだ。
そんなハッタリでも金魚の糞みたいに後ろには何人もついて回るし、目ぼしい新入生の女子は早々に俺を避けて通るし、スプレーで全体を塗り潰したような、最悪で真っ黒な毎日だった。

俺の糞みたいなDQN自慢おしまい。前置きが長くなった。
そんな中日々の楽しみと言うのは、憂さ晴らし感覚で写メコンとかで集めたイケメンの画像を悪用、乱用して、ネット慣れしてなさそうな中学生や小学生女子を対象に釣って遊ぶのが日課になっていた。
イケメンのふりをして上手にやればエロ写メを無理矢理自分で撮って送らせたり、スカイプとか電話越しにオナニーさせたりも出来た。特に小5~中1くらいでジャニーズ大好きな頭沸いちゃった女の子は楽勝だった。うざくなったらブロックしてさよなら。オカズには困らなかった。

で、夏休みが来る少し前。
何となく通っている中学の略称をツイッターで検索したら数件ヒットした。
一つは本校行事がうんたら~っつー学校自体のアカウント。こんなの有ったのか。
二つ目、卒業した先輩の「○中サイコー」って馬鹿みたいなツイート。
下にスクロールしていく内に大体が本校行事うんたらアカウントか、先輩しか居ないことにうんざりして、閉じようとした頃。

「じゃあ明日も○中待ち合わせで~」と言うリプライ。
呟いている先のアカウント、何となく見た名前だった。あまり居ないし聞かない。
気になってツイートを遡っていくくうちに「入学式!」と顔つきで制服の写メで核心。
間違いなく1年B組の木戸胡桃だ。
ちょっと癖っ毛なショートカット、色白、眼が大きくて小さい口。今年の1年で一番可愛い女子だ。

フォローは多いが、botじゃないフォワーは三人。どれも一年の女子だと直ぐにわかった。

釣り用のアカウントで狙ってた女を一旦保留。俺はどうしても胡桃のエロ写メが見たくなって、かなり必死で釣った。
連日リプライとDMでしつこい位に「スカイプしよう」攻撃。そのうち根負けして「お母さんが居ない時ならいいですよ」と承諾。
スカイプが始まれば後は言葉巧みに誘導して、その気にさせて(胡桃は本当に時間かかったが)、向こうから「好きです」と告白させれば完成。
いつの間にか突入した夏休みを使いきって、毎日口説いた。
それからは胡桃本人に「好き」「ずっと一緒に居たい」と毎日言わせ、そうすることによってマインドコントロールのように架空のイケメンに依存し、「何でもする」と言ったからエロ写メを要求。
念願の一枚目は、目を固く瞑り、俯き加減で自撮りしたスポーツブラみたいな子供っぽいブラの写メ。
「こんな風に撮ってみて」と見本になりそうなグラビアの写メを送って毎日真似させ、ちょっとでも嫌がると「別れよう」と切り出すと、泣く泣く応じてくれた。

そうした写メが一ヶ月もすれば随分溜まった。
学校内で見ることは滅多に無かったが、偶然一年が体育の授業の時に近くで胡桃を見る機会が有った。
俺は携帯を開いて昨晩送らせた裸の写メと、走り幅跳びで汗を流す胡桃とを交互に見比べ、犯したいと腹の底から思った。
こうして手に入れた画像で脅したら上手くいくんじゃないか?そんな考えが頭の中に住み着いて出ていきそうになかった。

俺は近くに居た一年の男子捕まえて先生の見えない場所で適当にどつき、「俺が呼んでるって言え」と胡桃を呼び出させた。
放課後。金魚の糞を二、三匹連れて、何時だったか俺が先輩をモップで傷め付けまくった教室に行った。
胡桃は今にも泣きそうな顔でブルブル震えながら俺を待っていた。

金魚の糞を教室の入り口に立たせ、見張りをさせる。
俺は教室の隅で縮こまっている胡桃の肩を抱いて、携帯を見せた。
画像を次々に見せながら胡桃の顔を覗くと、白い顔が更にどんどん白く、青くなって、膝がガクガクと笑っているようだった。

「こんな画像見つけちゃってさあ」
「…………」
「あとこう言うのもあるw」

苦労して一回だけ通話中にオナニーさせた時の音声をしっかり録音。本人は全く感じてないみたいだったが、演技させてアンアン言わせた奴を、胡桃の耳元で聞かせてやった。
崩れ落ちて号泣し始めたので面倒臭くなり、髪を掴んで立ち上がらせる。まだ小学生っぽい可愛い顔が痛みと恐怖でぐしゃぐしゃに歪んだ。
見張りをさせていた金魚がオロオロしながら近付いてきた。

「学校中にこんな画像ばら蒔かれたら胡桃ちゃんのお母さん泣いちゃうだろうなあ」
「いやあ…やめて…ください…」
「言うこと聞く?」

一層力を込めて髪を掴み、後ろに仰け反る胡桃の顔を覗き込む。痛い痛いと喚いた挙げ句に「言うこと聞くから!放して!」と言うので床に転がし、横たわった頭を上靴のままぐりぐりと踏みつけた。嗚咽を漏らしながら「ごめんなさい」「許して下さい」と何度も言ってるが先ずは無視。

俺の横でドン引きしてる金魚の糞1号くんに「こいつ脱がしちゃってくんない?」と命令。

「は、え?」
「早くしないとこいつずっと頭踏まれたままだよ。可哀想でしょ?」
「あ…ああ」

糞1号は苦戦してブラウスとスカートを脱がし、写メの通りに真っ裸の胡桃が床に転がった。ずっとメソメソ泣いたり唸ったりしてるが抵抗は殆ど無かった。
俺は胡桃の頭から足を退かし、「立ってー」と促す。もたもたと立ち上がる。
携帯でその間バシャバシャと胡桃の裸を撮り続ける。

「今後俺の命令に逆らったら写メばら蒔いて殺す。命令しても言う通りに出来なかったら同じようにして殺す。返事」
「……」
「あーこいつの制服燃やしちゃっていいや、焼却炉行ってきて」
「……わかりました」
「はい、だろ」
「はい…」
「お前は今日から俺の彼女になる。返事は?」
「…はい………」

唇を必死に噛んで目は床を見たまま。頭を踏まれてぐちゃぐちゃになった前髪の奥で確かに俺を憎む胡桃の表情を見た。

「俺の彼女だからなんでも出来るよね!」
「はい…」
「キスしよう」
「え、いっ…」
「ああ!?」
「はっ…はいい…ううう」

涙は枯れたらしいがそれでも全身で泣いていた。騒いだら殺すから、と言うと何も言わずにただ首だけで頷いた。
自分からさせないと面白くないので、涙と汗と涎で大分ベトベトした顔を掴んでこっちを向かせる。きつく閉じられた目。

「なんで?俺とキスしたくない?」
「そんなことないです…」
「じゃあ自分からしてきなよ」
「したことないからわかりません…」
「首に手を回して、俺の事見詰めながら唇重ねるだけじゃん、簡単だろ?」
「はい…わかりました…」
胡桃の白くて細い腕が首に回された。汗でじっとりした腰に俺も手を回す。泣き腫らした眼が開いた。脅え、恨み、恐怖。

「はっ…」

短く息を飲んで固く閉じたままの口を一瞬ぶつけるように当てられすぐに離れた。

「駄目、もう一回」

また一瞬。

「キスになってねえじゃん、俺の事好きじゃないの?」
「違います…」
「どっち。俺のこと好き?」
「はい…うっ…うう」
「好きってちゃんと言わないと裸で放り出しちゃうよ?」
「いやあ…好きです…ごめんなさい…ごめんなさい…」

言わせてから固く閉じた口を無理矢理開かせ、中を舌で貪りまくった。歯、歯茎、歯茎の裏まで。口一杯に唾を貯めて飲ませた。顔を背ける度に繰り返した。
俺が十分に楽しんでから、後ろに居る金魚連中もそのままじゃ可哀想だから呼んで交代でキスさせてやった。胡桃はその場に居る全員に身体中を触られ、ディープキスされ、写真に撮られ、何度も俺に「好きです」「愛してます」と言わせた。
自分からも同じように舌を絡ませたり、相手の身体を触るように命令してその通りさせた。
我慢出来なくなった一人が胡桃の手を掴んで、自分のチンコをズボンの上からしごかせた。胡桃はきつく目を閉じて顔を背けたので、俺はまた髪を掴んで胡桃をそいつに向き合わせてやり、直接、今度はパンツを脱がせて握らせ、しごかせた。

初めて見て握るチンポにショックしているみたいだが、「胡桃の手気持ちいいですか?」と聞くように指示した。精子は胡桃のまな板みたいな胸にぶっかけさせた。そうして俺以外全員分やらせて、自分にかけられた精子を舐めたり、身体に塗りたくらせたり、下校を促すチャイムが鳴るまで胡桃で遊んだ。

かなり精子臭い胡桃にその上から制服を着させ、裏口から人目に付かないうちに下校。

「お家…帰っていいですか…」
「なんで?今から俺んちでセックスしまくるんだよw」
「お母さんに怒られちゃうよお!!」

そうしてしゃがみ込んでワッ、と泣き出すがまた脅しつけると渋々家に電話し、部活で遅くなるから先輩に送ってもらうと嘘を言わせ、俺の家に連れ込んだ。
親は仕事で殆ど居ないからいきなり後輩を連れ込んでレイプしてようが煩く言われることもない。風呂場に押し込んで「洗いっこしようw」と嘯いて、ボディーソープを直接手に付けて身体の隅々まで撫で回して触りまくった。その間もずっとこっちを向かせてキスさせ続けた。
もう命令しなくても自分から嫌々ながら舌を絡ませるし、しゃぶるように俺の舌を口一杯に受け止めてくれるようになった。

「胡桃の好きな人がファーストキスで良かったねw毎日一杯チューしようねw」
「はい…ああ…うっ…んっ」
「胡桃も俺に処女貰って欲しいだろ?」
「はい…ありがとうございます…」

風呂場の床に四つん這いにし、毛も生えないマンコを自分の指で開かせた。ボディーソープをチンポに塗りたくってバックの体勢で無理矢理挿入。全く濡れてないし腰を引いて泣きわめいて逃げたがるくらいだから相当痛かったみたいだが、がっちり腰を掴んで後ろからわざと乱暴に突きまくった。
胡桃のマンコはかなり狭くて、すぐに壁のような行き止まりにチンポの先がぶつかり、その度に悲鳴を上げた。

「好きな人のオチンチン気持ちい?w」
「いっ…いたあ、あっあはあ、いっ、ひい」
「教えた通り言わねえと終わらねえぞ」
「あっ、んっ、ひあ、気持ちい、っいです、あっい、好きな人のっ、オチっ…ンチンんん、気持ちいいです、っああ!!!」

一旦抜くとチンポについた血が泡立って大変なことに。
俺は胡桃を仰向けにして正常位で今度は犯しまくった。仕込んだ通りに「気持ちいいです」「愛してます」と泣きながら、風呂場にパンパンと言う音と供に響いた。
「どこに出して欲しい?」
「中っ、中にいっ、出しっ、てくだっ…さいいっ、ひい」

始終教えた通りの台詞を意味も解らずに言ってたみたいだったが、遠慮なく中出し。下半身が爆発したみたいに精子が胡桃の中へ流れ込んだ。
この後になって中出しの意味が解ったらしく、「赤ちゃん出来ちゃうからそれだけはやめて欲しい」と嘆願してきたが勿論無視。
適当に胡桃にシャワーを浴びさせて洗い流し、余程痛かったのか股を押さえながらフラフラになって歩く胡桃を俺の部屋に連れていき、胡桃の親から電話が来る20時くらいまで散々中出しで犯しまくった。初日から五回以上はしたと思う。

それから送るのも面倒だし、疲れたので、制服に着替えた胡桃を家からノーパンで追い出した。マンコから漏れだした精子が足先まで流れて伝っていて、フラフラになりながら覚束ない感じに帰っていった。

学校を休んだり、親に言ったら殺すからと脅したこともあって、きちんと次の日にも学校には来た。
休み時間の度にトイレに呼び出して無理矢理自分からイチャイチャさせた。嫌嫌ながら俺の膝の上に座り、制服の中から無い胸を揉みしだかれ、チャイムが鳴るまでみっちり10分間、毎回必ず自分から舌を絡めてキスをさせた。
放課後は毎日俺の家で生中出し。日に多いときは10回位した。
AVを手本に対面座位を覚えさせて自分から抱き着きながら一生懸命腰を振るのも一週間もしたら上手くなった。
相変わらず心底嫌そうな顔を見せるが、「お前のクラスの男子も呼ぼうか?」と言えば「いや、いやあ…」と泣きながら必死に俺の機嫌を取るために恋人を演じた。
フェラも教えた。俺のチンポは胡桃にはでかすぎて奥まで入れると涙目で苦しがって面白い。玉の裏や尻穴も丁寧に嘗めるようになった。
休み時間の合間にフェラをさせ、次の授業中ずっと口の中に精子を入れたままにさせた。だが上手くできるはずがなく、授業中飲み込んだり吐いたらペナルティ。放課後に俺の金魚の糞一人と教室で中出しセックスを強要。これは毎回本当に嫌だったらしく、糞が「気持ちい?気持ちい?」って聞いてもマグロ状態で完全無反応だった。
面白くないから交代、また無理矢理イチャつかせて自分から散々腰を振らせた。
段々と俺の命令に素直になり、授業中はノーパンノーブラで過ごすのも当たり前になり、呼び出しても自分から「好き」と言って抱きつくようになった。
何処でも犯したし誰とでもやらせた。学校内でしてない場所は職員室くらいだ。
俺の仲間内で胡桃とセックスしてない奴は居ない。泊まりで朝まで姦しまくった時は「もうやだよお…!」となきわめこうが休む暇なく中出しされ続け、無理に笑顔を作らせて記念撮影もした。

冬休みになると胡桃の時間も大分自由に使えて朝から晩までチンポ漬けにして、全国探してもこんなにセックスしまくってる中学一年生は絶対居ないと思う。
飽きてくると趣向を変えてネットで見つけたロリコン童貞に犯させた話もあるがそれはまた別の機会に。


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