萌え体験談

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精液

自分で決めた道?知り合って間もない男性と

私は、知人経由で知り合ったとある男性とHをしてみることにしました。
あわよくば処女を捧げる、とうのは怖くてとても不安でしたが、
度重なる自慰で開発されてしまっていたあそこの疼きは、
私の初めての冒険に歯止めを掛けることができませんでした。

男性は36歳という年齢よりは若く見えます。
ハンサムで背も私よりは高くて、会ったときは清潔そうな服装だったので少し安心しました。
ちなみに私は21です。

彼の車のそばまで行くと、彼は優しい声で、しかしいやらしい目付きで囁きました。
「かわいい子だな。タイプだよ」
私は嬉しいのと、ちょっと気持ち悪いなあという気持ちの間で戸惑いました。
私は全然かわいくなんかないんですから。
「俺じゃ、いやかな? 優しくするよ」
そう言われてもまだ不安は消えませんでした。生まれて初めて男に犯されようとしているのですから。
これは人生の大きな分岐点のような気がしました。
「大丈夫だから。さあ、乗って」
彼はなるべく優しく促してきました。その物腰だけは柔らかかったのですが、
「乗って」と言ったときにギュっと私の尻を掴んだ手だけが乱暴でした。
私はびっくりして、でもなぜか嬉しくなってしまって、「はい」と言ってしまいました。
そしてそのまま彼の車でホテルに連れていかれました。

今から、いよいよ自分はこの男性に犯されるのだ、この人のモノが私に……
と思うと鼓動が速くなりました。私はもしかして期待しているのか? 
この人と合体することを望んでいるのか? この止まらないドキドキはYESの答えに他なりませんでした。

ホテルに着いて、シャワーを浴びて来いと言われてからも、緊張は収まりません。
丹念に体を洗っている間、なぜ私はこんなに入念に洗ってるんだろう、誰のために洗ってるんだろう、
と思って、なぜか体の中が熱くなりました。
切ない、甘いような熱が体を支配して、彼のことしか考えられなくなりました。
ためしにあそこに手を伸ばしてみると、その穴は待ってましたと言わんばかりにヒクつきました。
私は気づきました。ああ、私の体はちゃんと、もう彼のアソコを欲しているんだな、と。
結構レベルの高いラブホだったので、バスローブがありました。それを着てベッドで待っていると、
彼がお風呂から戻ってきました。彼はずんずんこっちへ歩いてきて、ベッドに乗ってきました。

彼が私に密着して、肩に手を回してきました。私は緊張で体をこわばらせていると、彼は
「緊張しないで。優しくするから。絶対に気持ちいいから」
と言いました。あまりのかっこよさに、私は彼に全てを許してしまいそうになりました。

彼は私の首にキスしました。そしてそのままバスローブの間から手を入れて、私の上半身をまさぐりました。
「あっ」
と声が出てしまって、私は恥ずかしくなりました。顔が紅潮していくのがわかりました。
彼は両手をいやらしく動かして、私の体じゅうを愛撫されてしまいました。
尻や太ももを触られると、気持ちよさと気持ち悪さの両方で、甘い声が出てしまいました。
「気持ちいいでしょ? 素直になったほうがもっといいよ」
彼には自信があるようでした。慣れている人だと割り切ろうと努力しました。
彼の指が、ついにあそこに伸びました。穴の周りのしわを、彼はつんつんとつつくように撫でました。
「あっ、あっ」
と喜びの声が漏れてしまいましたが、不安のあまり彼の手を制してしまいました。
「○○ちゃん、手が邪魔だよ? ここ、触ってほしいんでしょ?」
そうは言われても、知り合って間もない男性にあそこを触られるというのが怖かったのです。
「しょうがないね。じゃあ、その悪い手を縛んなきゃね」
彼は鞄から手錠を出してきて、私を後ろ手で拘束しました。四つんばいの恰好にされ、
膝と肩で体を支えることになりました。
「本当に怖くなったら、言うんだよ?」
これでもう、私は抵抗する手段を失いました。

動物のような恥ずかしい姿勢にしたまま、彼は私のあそこを執拗にいじりました。
こねくり回したり、舌でつついたり、指を差し込んだり……。私はそのたびに
「あっ、ああんっ」
と声を漏らしました。
「かわいい声を出すね、とってもいとおしいよ。」
愛液を塗りつけてあそこの中を愛撫され始めると、ますます私は喘ぎ声が
大きくなっていきました。
「あん! あはんっ!」
「いつもココで遊んでるんでしょ? 柔らかくなってる。なにか道具を入れてるの?」
「はい。。。」
会話の間も指の腹で撫でられます。
「ああ! すごいっ! いやっ! すごぃ……」
「すごいよ、○○ちゃんの穴、いい感じになってきた。チンポ入れたら気持ちよさそうだよ」
「ああん、そんなぁ……」
「中で感じるんだな。もうとろとろだよ。」
ひどいことを言われているのに、私は嬉しくてたまりませんでした。
いいように嬲られているというのに、幸せでいっぱいでした。

彼はあそこへの愛撫をやめると、手錠もはずしました。そして私の上体を起こさせ、ベッドに立ち上がりました。
「さあ、欲しかったチンポだよ。しゃぶってみな」
ローブをはだけさせた彼が私の前に仁王立ちになりました。天を向いた彼の
チンポを目の前に、私の脳は沸騰しました。
夢にまで見た本物のチンポ――それが今目の前にある。
長い間切望していたものが手の届くところにある。嬉しさで目がトロンとしていたはずです。
愛用の「愛の二重層」と同じくらいのサイズで、ああこれくらいなら受け入れられると
恥ずかしい算段もしてしまいました。
無機質でカラフルなアダルトグッズとは違い、血の通って暖かい、使い古されて黒ずんだそれは
私の性的対象の全てでした。
「ほら、口に入れてみな」
恐る恐る、口に含みました。アイスキャンディーを吸うように、唇を亀頭に沿って滑らせ、カリ首の所まで進みました。
パンパンに張った亀頭から男を感じさせていました。私に向けられた欲望がそこに詰まっていると思えて、
脳みそが麻痺したように幸福感に包まれました。
「いいぞ。いいぞ」
「んっ、んふっ、ふんっ」
「もっと奥まで銜えろ」
フェラがこんなに気持ちいいものだとは思いませんでした。自分の口が性器になって男に犯されているんですから、
本来ならば究極に最悪で屈辱的なことですが、この時の私にとっては快感としか思えません。
自分は本当に淫乱で変態だなあと再確認しました。
口の中には、意図せずして唾液が溢れていました。
その唾液を使って、尚更じゅっぽじゅっぽと彼のモノを刺激しました。
私のフェラで彼が感じてくれていると思うと嬉しくてたまりません。
そして窓に映った自分の姿を見たときに、衝撃が走りました。
裸になった自分が、男の舌に跪いてオチンチンをしゃぶっているんですから、それは惨めでした。
惨めで醜くて、卑しいものに映りました。しかし私は今興奮の真っ只中にいます。
このギャップはなんなのでしょうか。汚らわしい行為を悦んでしている自分――
あまりの情けなさと、本物をフェラしているという幸福感で、嬉しく嬉しくて、必死にしゃぶりまくりました。
「じゅぷっ・・・ぬぷっ、ぬぷっ、じゅぷっ・・・、ぐぽっぬぽっ・・・」
「いやらしいフェラだな。そんなに好きなのか?」
「んん! んっ!」
「男のモノしゃぶりながらこんなに濡らして興奮して、本当にスケベな子だ」

いつの間には私のあそこは、ありえないくらい濡れていました。フェラをしながら興奮してしまう自分が、
恥ずかしくてなりませんでした。こんなに醜い行為で興奮しているという事実を見て、
自分が何か人間でないものになったように思いました。
口をすぼめ、唾液を舌でたっぷり絡めながら気持ちを込めて彼のアソコを舐めました。
「んっ!じゅぽっ、じゅぽっ、んふっ・・!んっんっ!ぬっ、ぐぽっ、にゅぷっ・・・」
「ああ!イきそうだ!このまま口の中に出すよ!全部飲むんだよ、いいね?」
「んっ、んむっ!」
「おおっ、うっ!」
「んんんっ!!!」
口の中で彼のアソコが脈打ち、1発、2発と熱い精液がいっせいに私の口の中に広がります。
その時、思わずビックリして口からモノを離してしまいました。
3発目と4発目の精液が私の口のまわりに飛び散りました。
「ほら、駄目だろ、ちゃんと全部口の中に入れて」
彼は再び私の口にモノを押し込み、口の周りについた精液も指で強引に私の口に押し込みました。
「んっ!ふっ!」
私はそのまま亀頭から湧き出る残りの精液を一生懸命しゃぶっていました。
そしてそのまま口の中に溜まった精液をゴクリと飲み干しました。
なんともいえない精液の淫靡な匂いに私はそれだけでイってしまいそうになりました。
しばらく余韻に浸るようにお掃除フェラを続けていると、彼は私の口からモノを離しました。
私はまだフェラに未練があるかのようにオチンチンを追いかけ、彼の亀頭の先を咥えてチロチロ舌で舐めました。
彼のオチンチンはいまだ固いままでした。彼のオチンチンがいとおしくて仕方有りませんでした。

「フェラうまいね。○○ちゃんに入れたくなったよ」
ぷはぁっと彼のオチンチンを口から出すと、はあはあといつまでも呼吸が落ち着きませんでした。
息が上がるほどオチンチンばかりに集中していたのでした。
「はい、私も入れてほしいです」
「じゃあ、ほら、寝て」
「はい」
私は仰向けになって、股を大きく開きました。こんな格好をしているなんて
死ぬほど情けないのに、私は興奮が収まりませんでした。
いよいよ、一線を踏み越えてしまう時が来たのだなあと覚悟しました。

ずぶっ、ずぶっと音がして、彼のオチンチンが私のアソコを押し広げました。
固くなったカリにしわが伸ばされて、私は幸せを感じました。
ああ早くこの大きなモノが私のアソコの奥まで入ってきてほしい! と本能が叫んでいました。
「いいか、入れるぞ?」
「……はい」
ぬぷぬぷ、とモノが進入してきました。わたしは
「はああぁっ……、ああぁっ」
と声が漏れて、感動を噛み締めました。
本当は引き裂かれるような痛みを感じていたのですが、
痛みよりも感動が上回っていたのです。ついに本物が入ってきてくれたという感動。
あれほど恋焦がれた本物のオチンチンが私を犯しているんです。
私は気が狂いそうになって身をよじりました。
「気持ちよさそうだな」
「あんっ、はひっ、気持ちいいですぅ、、あっ!あっ!」
「○○も凄くいいぞ。おいしそうにチンポくわえてくる」
彼のアソコが私のスポットに届いたらしく、私は肉体的な痛みと精神的な快感の狭間でよがりました。
快感のうねりが全身を駆け回って、自分の意志を無視して体がのけぞりました。
「ここが気持ちいいんだろ、あ? どうだ?」
彼はそのスポットを目がけてコンコンと腰を動かし、私の感じる部分を狙って突いてきました。
私はうれしさのあまり
「ああん、いいっ! すごいっ! あああっ!」
と叫びました。
私は男に犯されているという精神的な屈辱感に満たされていました。
彼の女になったんだ。そう思いました。そう思った瞬間、私はこの上ない幸福感に包まれて、
思いのよらなかった自分の感情に気づかされました。
「あんっ!あんっ!ああああっ!!」
犯されながら私は喘いでいました。彼のオチンチンが、彼のすべてが好きになってしまってたまりませんでした。
「そうか、チンポが好きってか。とんでもねえ淫乱だな」
彼はいろいろに体位を変え、さまざまなやり方で私のあそこを犯し続けました。
「淫乱のようにヨガりやがって、マゾメスが!」
彼の言葉を聞くたびに、私は惨めで穢れた存在に堕ちていきました。
私は汚くて嫌悪すべき性行為に、至上の悦楽を感じていたのです。
「女になった気分はどうだ?」
「……あんっ、嬉しいです! 女になれて嬉しいです!」
「よし、こんどは四つんばいになるんだ」
彼が一度私から抜き去ると、私の体を抱き起こして四つんばいにさせます。
私はすでに彼のなすがままにされていました。
再び彼のオチンチンが私の穴に侵入してきて、そのままバックで犯されました。
彼が私の腰を鷲づかみにして、ぱんぱんと股間を叩きつけてくる感覚は、
女にされたという自覚が尚更強まって、私をさらに快楽の深みに陥れました。
私のあそこをオナホールのように扱われる感じが、なんだか彼の性欲処理のための道具にされたかのごとく感じられ、
私はついに道具にまで成り下がったのだと思って、ますます笑みがこぼれました。
私の存在意義は、男の人のオチンチンを入れるための穴なのだなあと実感しました。
「犯されてるのに感じやがって。どんだけ変態なんだ。
もう淫乱なメス犬だな。俺のメス犬になれ」
そう言って彼はなお、バシンバシンと腰を打ち付けながら犯しました。
私の体はもはや、彼の性欲の対象でしかなくなったのです。
彼のオチンチンが私の中で行き来するという恥ずかしい快感が募りすぎて、私の頭は沸騰しそうでした。
全身を巨大なオチンチンで貫かれるような暴力的な興奮と、人間としての尊厳を崩されながら、
女として認められているのだという充足感が私の中でいっぱいになって溢れました。
行き場のない快感は私の体や体力を凌駕し、私はついにイきそうになります。

「メスブタのくせにイクのか? 恥ずかしい格好で掘られてイクのか? マゾの変態が!!」
「ああっ! いきますぅぅ! いっちゃいますううう!!!」
私は恥ずかしげもなく叫びました。
「ああ、でそうだ!中に出すぞ!」
「ああっ!くださいっ、中に出してくださいぃぃぃ!!」
「おおぅ!いくっ!」
という彼の声と共に、彼は私の中に大量の精液をぶちまけました。
びくっびくっと彼のオチンチンが私の中で脈打ち、精液が中に充満していくことを感じると、
私はあっという間に頂点に達します。
「ああ! イッくっ! イッちゃいますううううう!
……んはっ!イくぅぅぅぅ!ああああああああああああああああああ!!!!!」
イキながら、とうとう私の中の人格が変わってしまいました。
もう自分がこれまでの自分とは思えず、彼の女であり、彼の性的な玩具であるとわかりました。
私の居場所がついにわかった気がしました。精液が私の粘膜に染み込んでいくのが、
たまらなく嬉しくて、「ありがとう、ありがとう」と言ってしまっていました。
「○○、いやらしい女になったようだな」
「はい・・・」
「またヤらせてくれよな」
「はい・・・」
帰り道、とんでもない不潔な情交をしてしまったという罪悪感と、最高に気持ちいい
ことをしたのだという満足感で、私の鼓動はいつまでも速いままでした。

中学校から短大までずっと女子校、遊び友達も厳選された女性の方だけできれいに育てられ
俗世間のことを知らないまま生きてきた私ですが
やっと「お嬢様」なんてくだらない殻を破ることができたと思います。
今はもう、自分の生まれた屋敷には帰っていません。私は私の本当の道を歩んでいこうと思います。

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3P やってみない?」と言い続けていました。
妻は「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、
お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。
最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りて
どうにか妻に満足?してもらっています。「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として、「コンドーム装着」と「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから 妻はいつもと違って言葉少な。
私も、さすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は、
妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。
最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、
キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが
時間がたつにつれて、反応が変わってきました。
私達は、じらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は、「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり
顔を振っています。まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが、大きくなっています。
私は「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。
○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが、更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。愛液が明かりで光っています。アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中で、はてました。
3Pは、無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたが
わざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、
友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり、「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取り
もっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。妻は、37歳という年齢のわりに、体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161?、50?、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から、『普通のSEXではない!』と、かなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ、伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と
自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で
二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ、狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。妻は乳首の感度がすごくよくて
乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は、「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と、妻は友人のペニスを握りながら
自分のオ○ンコを、友人のペニスの方へ、もっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と、強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直 妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ、
激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げると、ゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で
友人の腰をひきつけています。もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。そして、なんと、失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、
友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めて、きれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと
友人は「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また、妻は丁寧に玉袋からペニスと
念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐め、サオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め
一生懸命、メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になり、ペニスをオ○ンコにあてがい
ゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は、『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は、私と目を合わそうとせず、シャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を、隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは、全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか、答えてくれました。

彼女の友達 3

この話は「彼女の友達」の続編になります。
今回は風俗の体験ではありませんが、初回が風俗の体験だった為、和えてこちらに
書かせていただきます。

ついに土曜日がきました。
めぐみさんに誘われ、香織(彼女)の家に向かう俺。
足取りはものすごく重いです。
着かなければいいのに・・と思いました。
しかし、とうとう香織のマンションに着いてしまいました。
マンションの玄関でインターホンを押す。
ピンポ?ンと音が鳴る。
「はぁ?い」といつもの声。
「今開けるね?」
ガチャリと鍵が開く。
俺はマンションに入ってエレベーターに乗る。

不安でいっぱいの俺は心臓がバコバコいっていた。
そして目的の階に到着。

「はぁ・・・」とため息を漏らしながらも部屋の前に行く。
そして再び ピンポ?ンと鳴らす。

ガチャリと鍵が開いてドアが開く。
「いらっしゃ?い」と元気な声で迎えてくれたのは・・・めぐみさんだった。
「遅かったわね。さ、上がって上がって」と中に入っていく。
そのときのめぐみさんのニヤッとした薄ら笑みを見逃さなかった。

香織の家は1LDKの広い部屋だった。
俺達3人はリビングでくつろいで楽しそうにしゃべっていた。
楽しそうなのは香織とめぐみさんだけだったが。。

いつバラされるのか考えると、恐くて会話に入っていけない。

そして夕方になると香織は食事の支度を始めた。
めぐみさんが手伝おうとすると
「いいよ?、めぐみさんはお客さんなんだから座ってて?。
達也の相手でもしてあげて」と一人で支度を始めた。

めぐみさんは俺の横に座って俺の顔を執拗に見つめてくる。

すると香織が急に
「いっけな?い、醤油切らした!下のコンビニで買ってくるね」
と言った。
俺は二人きりになるとまずいと思い、
「いいよ、俺が買ってくる!」と言って立ち上がった。
ちょっと安心した矢先に
「あ、じゃぁ私も付いて行く?」とめぐみさんが言った。
・・えっ??・・
と思ったが、変に断ると怪しいので二人で行くことになった。

エレベーターの中でも
「そんなに避けなくていいじゃん」とか言ってくるが無視した。

そして帰るときのエレベーターの中で
「今夜香織とHするんでしょ??」と言いながら俺のチンポをズボン越しに
揉みしだいてきた。
「めぐみさん、やめて!」
そう言ってエレベーターが開くと同時にめぐみさんを振りほどいて香織の部屋に
向かった。
「待ちなよ!」
怒っためぐみさんの声がして振り向くと、怒った形相のめぐみさんが睨んでいた。

「あんたさっきからムカつくんだよ!自分の立場わきまえてるの?」
と言って香織の部屋の前で俺のチンポを揉みしだく。
「あんた香織が好きなんでしょ?私が香織にバラせば1発で別れるよ!」
と脅しながら激しく揉みしだいてくる。

俺のチンポは刺激を受けて固くなってくる。
「何だかんだ言って、もう固くなってんじゃん!」
そう言うと俺のズボンとパンツを下ろし、手で扱いてきた。
「あっ・・」
快感に思わず声が漏れる。
「気持ちいいんでしょ?」
そう言いながらシュコシュコシュコシュコと扱いてくる。

俺は段々射精感が高まってきてめぐみさんの手を押さえた。

「お願いします・・本当に勘弁してください・・」とお願いした。

「フフフ・・・もうイキそうなんでしょ?」
そう言うとめぐみさんはしゃがみ込んでチンポを咥えた。

チュパチュパチュパチュパ・・・
ものすごく上手くてすぐにイキそうになった。

俺はめぐみさんの頭に手を当てて
「で、出ちゃう・・・お願いだからやめてください」

めぐみさんは口を離して手で扱きながら
「イキたいんでしょ?香織の家の前でイキなよ。飲んであげるから」
そういうと再びチンポを咥えて激しく顔を前後する。
チュパチュパチュパチュパ・・・

・・・もう無理・・我慢できない・・・

でも香織の家の前に香織の友達に射精させられるなんて哀れだ。
そう思った俺は力を振り絞ってチャイムを押した。

ピンポ?ン・・・

突然の行動にめぐみさんは口を離して立ち上がった。

「開いてるよ?」と香織の声。

俺はチンポをしまいながら家に入った。
・・・助かった・・・・

そしてリビングに腰を下ろす。
めぐみさんはものすごい形相で睨んでくる。
俺は目を合わせない。

そして食事が始まる。

二人は何事も無かったように楽しそうに喋りながら食事を楽しんでいる。
そして食事が終わり、再びくつろぐ。
くつろいだ後、香織は後片付けに入った。

後片付けが終わるとこっちに来て
「ねぇ?、めぐみさん何時までいる??」
「ん?・・もう少しいる?」
「そっか、じゃちょっとシャワー浴びてきていい?汗かいちゃった。」
そう言うとバスルームに消えていった。

それを待っていたかのようにめぐみさんがこっちに来た。
「ねぇ、さっきなんであんなことしたの?バラしてもいいの?」
と脅してくる。
顔は怒っていてものすごく恐く、返事すらできなかった。

「いい?今度逆らったらその場で私たちの関係バラすよ。脅しじゃないから。
私はあなた達がどうなっても構わないんだから!」
そういうとバッグから手錠を取り出す。
「立って手を後ろに組みなさい」と命令してきた。
「お願いだからここではやめてください」
「あっそ!全部話すから覚悟しててね!」と言う。
俺は仕方なく手を後ろに回す。
ガチャリとロックがかかる音がした。

するとドアを開けて香織の寝室へ連れて行かれた。
寝室へ入るとズボンとパンツを下ろされ、後ろから尽き押された。
ベッドに倒れ込む俺。
すかさずズボンとパンツを引き抜かれた。
そしてズボンとパンツを放り投げられる。

「そう。言うことを聞いてればいいのよ。香織が好きなんでしょ?」
そう言って俺を膝立ちの状態にして後ろから腕で首を絞める。
片腕でスリーパーホールドをされてる状態で、背筋をピンと伸ばして
腰を前に突き出した状態になった。
そしてもう片方の手でチンポを扱いてくる。
シコシコシコシコ・・・

段々と固くなってくる俺のチンポ。

「フフ。勃ってきたね。かわいい・・・」
と言って扱き続ける。

段々と息が荒くなってくる俺を見て
「フフ・・もうイキそうなんでしょ」
そう言って扱く手を早めてきた。
シュコシュコシュコシュコ・・・

「ああ・・」
声が漏れる。

「ホラホラ、出していいのよ?」
シュコシュコシュコシュコ・・・

「ああ・・もう・・・」
射精感が高まってきた。
そこで
「ほらっ、思いっきり出しちゃいなさい。香織寝るときびっくりするだろうね。
布団が精液まみれだなんて」

俺は「ハッ」と我に返った。
ここは香織のベッドの上なのだ。こんなとこで出したらどうすればいいのかわからない。
俺は振りほどこうと体制を前にするようにした。
強い力で腕に力を入れて引き戻す。
再び俺は腰を突き出す体制になった。

「ほらっ!出せっ!」
シュコシュコシュコシュコ・・
猛スピードで扱き出す。
・・・やばい・・こいつマジだ・・・

「ああ・・やめて・・出る・・出る・・」
「フフフ」
シュコシュコシュコシュコ・・・

・・・ああ、もう無理・・・

我慢しきれずに射精してしまう寸前に思いっきり体に力を入れて体を前に倒した。
あまりの力にめぐみさんの腕が離れた。
助かった・・・
そのまま体が前に、少し横向きになりながら倒れた。

次の瞬間めぐみさんが斜め横向きになった俺の腰の上に座り込んだ。

・・・しまった・・・

そこに腰を下ろされたことにより、全く動けなくなった。

「フフフ。今度は逃げられないわよ?。枕の方がいいかしら?」
そう言うと、香織の枕を取り、俺のチンポの先に置いた。
そして「寝るときものすごく匂いそうね。」と言って、俺のチンポを握って
高速で扱きだした。
「ほらほら、出ししゃいなさい?。香織の枕にぶっかけちゃいなさい。
ほらほら??」
シュコシュコシュコシュコ・・・
射精してはいけないと思うと余計に射精感が高まる。
でも、もう我慢できない。
精液が尿道を通って上がってくるのがわかった。

「ああああ・・お・・お願い・・・・や・・」

ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・

香織の枕には俺の精液が飛び散っていた。

「キャハハハハ、香織の枕精液まみれ?」と笑い出すめぐみさん。
俺は、はぁ・・はぁ・・と息を漏らすだけ。

すると
「あっ、香織出てくるよ!」とめぐみさん。
手錠を外してもらって慌ててズボンとパンツを履いてリビングに行く。

そして数分後香織がパジャマで出てきた。

このときふと我に返った。
・・・枕に飛び散った精液がそのまま・・・

めぐみさんに小さい声で助けを求めた。
「俺の・・・液がそのまま・・どうしよ・・・」
めぐみさんは
「そろそろ帰るね?。香織パジャマだから達也君駅まで送って?」
と言ってきた。

・・・え・・?そんな・・・帰るまでに香織が寝室に行ったら・・・

「はい、いこいこ?、この後は二人の熱い夜が待ってるしね^^」
そう言うと俺の手を引っ張って外に連れ出された。

俺の心は「どうしよう・・バレたら・・」それしか考えられなかった・・・

彼女の友達

俺は24歳のサラリーマン。同僚の同い年の彼女もいる。
でもHは満足できない部分があった。
それは、俺がM的願望が強い上に彼女も責められる方が好きなので、
いつもM的欲求だけは満たされない。
そんな俺が東京へ研修に行ったときに見つけた風俗店。
名前は「秘○倶楽部」という名前でMな俺としてはものすごく衝撃的だった。

ヘルスは男がイッたら、あとは時間までお話して終わるというパターンだが、
そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。
時間のある限り寸止めが続くという、他には無いサービスだった。
そして乱入コースというのがあり、途中でもう一人入ってきて、二人でしてくれると
いうすばらしい店だ。

東京へ研修に行く度にそこへ行っていたのだが、地元名○屋にもあることが発覚。
給料日後に名○屋の店に行ってみることにした。
そこに行ったときの話しです。

サービス内容はほぼ同じで、両手を大の字に縛られて、抵抗できない俺のチンポを
ひらすら手コキで責め、イキそうになると止められる。
開始からすぐにイキそうになり、寸止めを繰り返されて、全身が痺れる感覚だった。
そしていよいよ乱入で俺はもう何とも言えない快感を得るはずだった。

「こんにちわ?、あっ、やぱっぱり達也君だ?」
と聞き覚えのある声。
「え?あっ!!・・・」

そう、同じ会社の彼女の友人で28歳のめぐみさんだった。
彼女と仲が良いので一緒に食事に行くことも多く、二人でもよく話す人だった。
外見はというとお世辞にも「かわいい」とは言えない子で、少しぽっちゃりしている。
そんなめぐみさんがいきなり目の前に現れて俺はどうしたらいいのかわからず、
「ちょっ!ごめん!!これ外して!!」
焦ってしまってすぐ外すようにお願いした。

「いいじゃん、遊んでいこうよ?。私この部屋変わるから美香(今までプレイしていた
人)は他行っていいよ?」
と言うと俺とめぐみさんが二人っきりになった。

俺はめぐみさんと目を合わすことができなかった。

「達也君こういうのが好きなんだ??香織(彼女)は知ってるの?」
と言いながら近づいてくる。
「ご、ごめん、俺帰るからこれ外して。」
そう言うと
「いいじゃ?ん、ココこんなに固くなってるんだし?^^」
そう言って俺のチンポを握ったかと思うと上下に扱きだした。

「あっ!ちょっ!!やめて!」
「かわいいおちんちんね?。でもなんか香織に悪いかしら」
と言いながらもチンポを扱く手は止めない。

寸止めを繰り返されていた俺はすぐにイキそうになり
「お、お願い・・で、出ちゃう・・」
「ええ??もう出ちゃうの??早くな?い?」
と言いながら扱く手が加速してきた。
「私なんかの手でイッちゃったら香織に悪いと思わないの??」
更に高速で扱く。
シュコシュコシュコシュコ・・・

「あ・・もう駄目・・」

出る瞬間めぐみさんの動きが止まった。

「あら?イキたかったの?でも香織に悪いしな?」
と、俺をおちょくるように笑いながら言う。
「香織には悪いけど、達也君のおちんちんもっと見ちゃお?っと。」
と言って、正面に膝を下ろした。

「へぇ?、こうなってるんだ?、達也君のおちんちん」
俺のチンポを握ってゆっくり扱きながらマジマジと見つめるめぐみさん。
恥ずかしくて仕方なかった。

すると突然チンポが温かいものに包まれた。
ふと下を見るとめぐみさんが俺のチンポを咥えていた。
そしてチュパチュパ音をたてながら頭を前後に動かす。

チュパチュパチュパチュパ・・・

そして再びすぐにイキそうになった。

「駄目!出ちゃう!!・・・」

そういうとめぐみさんは激しく頭を前後に動かした。
ジュパジュパジュパジュパ・・・

「あ、駄目・・」

また寸止めさせるのかと思っていたが今回は止まらずに、めぐみさんの口の中に
大量の精液を放出した。
そしてゴックンと俺の精液を飲み込んだ。

「達也君の精液おいし^^  気持ちよかった?^^」
と勝ち誇ったような顔で言われた。
「香織には内緒にしとくね^^」

そして俺は店を出たが、本当の地獄はこれからでした。

レイプで処女喪失

 高2の時、私と友達2人がバイトをしていて、
金曜の夜にバイト仲間とカラオケに行って、その中の大学生の先輩の
家が近くだったので、友達2人と寄る事になりました。

 しばらく話していると、Aは「コンビニに行って何か買ってくる」と
入って出て行きました。Bはトイレに行くということで先輩と2人きりに
なりました。

 その先輩と話していると、少しHな話題になって、
先輩は「○○ちゃんにもいずれ彼氏できるよ」みたいな事を入っていたのですが
いきなり私の背後に回って、私を押さえつけて、私の胸を強く掴みました。

 私は、何が何だがワケが分からず、必死に逃げようとしましたが、
男の人の力にかなうはずも無く、そのまま押し倒されて、
今度は強引にディープキスをされました。

 そしてそのままの体勢で、胸をもまれたり、下着のを触られたり、
更にはその中まで手を入れて来ました。
 そうしたらドアが開く音がしたので、私はBが部屋に戻ってきたと
思いました。

 Bだけかと思ったらAも一緒だったので、
3対1だと思って何とかなると思ったのですが、
 先輩は「○○ちゃん、結構力あるから押さえてて」とABに言いました。

 ABは先輩の言う事に従い、私の両腕を押さえつけました。
私は2人がどうしてこんな事をするのかと思いましたが、
Aは「○○は処女だから、痛がるかもしれないから気をつけてね」というと
先輩は「へへラッキー」といい、私の制服とスカートを強引に
脱がせました。
 先輩は下着姿になった私を見て
「下着気合はいってるじゃん、もしかして期待してたの?」といいました。
 実は、私はこの先輩の事が好きで、ABにもその事は言っていました。
それなので、バイト友達と遊ぶだけですが、なんか少し意識してしまって、
シルクの赤のおそろいの下着にしていたのでした。

 先輩は引き続き、私にキスをしたりしていました。
その間に先輩がABに命令していて、Aが私の胸を揉んだり嘗め回したり
して、その間にBは先輩にフェラチオをしていました。
 それがしばらく続いて、Bがフェラチオを辞め、
先輩は前よりも激しく私に前戯をしてきました。

 そして、先輩は強引に私の中に入れてきました。
最初はなかなか入らなかったのですが、何回はするうちに、
私の中に先輩のおちんちんが入ってきました。
 あまりにも痛かったので声になりませんでした。
先輩はそれでも挿入を繰り返して来ました。
 先輩は、締まりがいいので、とても喜んでいたみたいで、
ABも、「○○のマンコが狭いのも今だけだからね。」といい、
Aは「この事、言ったら、明日から仲間はずれにするからね」といいました。

 先輩は「そろそろイくから」といい、おちんちんを出そうとしましたが
Bが「○○は今日ならまだ大丈夫だから、中だししてよ」といいました。

 私は、辞めて欲しいといいたかったのですが
声になりませんでした。
 そうする内に私は先輩に中に出されてしまいました。
 それが終わると、ABは私の顔を先輩のおちんちんに近づけて
フェラチオするように言ってきました。
 私は嫌だという顔をしたのですが、ABはそれを許さず、
強引に私にフェラチオをさせました。
 私はよく分かりませんでしたが、Bが私に「あんまり歯を当てないよう」
に言ってきました。

 そうすると、先輩は私の口の中に精液を出しました。
無論、私はそれを吐き出してしまいました。
 Aは「口の中に残っている精液、全部のみなさいよ」といい、
私は我慢してそれを飲み込みました。
 この後、お風呂にいって体を洗うように言われて
その中で私は泣きました。
 しばらくして、お風呂から出て、私はABにつれられて一緒に
家を出ました。
 帰り途中にAに「このこと、言ったらどうなるか分かるよね」と
言われて、更に続けて「言ったら、Zみたいになるからね」といい
私の家まで一緒に来て帰りました。

 Zというのはウチの学校でいじめられている女子で、
要は私もその仲間入りさせるぞと脅しているのでした。

 家に入って、親に風呂に入るかといわれたのですが、
部屋から出て行きたくなかったので、気持ちわるいから今日はいいと
ウソをつきました。

 布団に入ってから、布団をかぶって、私は泣きました。
そうして泣いているうちにいつの間ににか寝ていたのでした。

 次の日に起きると、あそこがものすごく痛く、歩きたくも無かったので
親にまたウソをついて、ずっと家にいましたが、日曜にまたバイトに
いかないといけないと思うと、かなり憂鬱な気分でした。
 日曜にバイトに行くと、先輩は何事も無いように私に話しかけて
来ました。私は平静を装うように無難な返事だけしました。

 今日もABとバイトが一緒なのもあり、あんまり変な事いうと、
マズイと思うのもありましたが、ABも何事も無いように私に普通に
話して着ました。

 バイトが夕方に終り、今日もABと先輩と一緒に先輩の家に
いきました。
 今日は何故かABはすぐに帰り、2人切りになりました。
 そうすると、先輩はまた金曜日と同じような事をしてきました。
服を脱がされて、下着も脱がされました。

 ただ、今日は先輩はコンドームをつけて、おちんちんを私の中に入れました。
そして挿入を繰り返しました。
 まだ2回目なので、痛いのですが、さすがに最初に比べると
痛くはありませんでした。
 次のバイトは先輩がいないので、三回目は金曜日にでした。
この日はABは休みで、先輩はあいかわらず普通に話してきました。
 そうしてバイトが終わると、先輩が私に「今日も家にいこっか?」と
いってきました。
 私は断って何かあるのも嫌なので、嫌ながらも先輩の家に行きました。

 今日はいきなり、Hではなくて、世間話をしてきました。
先輩の話は面白いので、頭の中では油断しないようと思いつつ、
少し笑っていました。
 このとき、私が先輩に告白していて、先輩の家に来ていたら、
普通にHしてたのかなと思いました。

 しばらくしても先輩は何もしてこないので、
私は「今日は何もしないんですか?」と先輩に聞きました。
先輩は「別に毎回するってのも…」と歯切れが悪い返事でした。
 その日は結局、何もありませんでした。
そして結局、その先輩はバイトをやめてしまい、二度と会うことは
ありませんでした。

 ABも私から離れて違うグループの友達とつるむようになりました。
別にいじめとかはありませんでしたが、そのグループは怖い子が多く、
もの凄い茶髪や金髪でスカートも短く先生といつももめるような所でした。


朝鮮中学校のA子と

中学生の時、付き合っていた日本人の彼女が友達を連れて俺の家に遊びに来た。その友達が朝鮮人(韓国人ではないかも)で日本名を持ちA子と
名乗った。
俺の彼女とA子はそれほど面識がある訳では無いらしい。A子がとにかく彼氏を紹介しろとなかば強引について来たみたいだ。
話題はA子の通う朝鮮中学校での反日教育や日本語禁止等の話で、子供の俺はかなりショックを受けたのを今でも覚えている。
昼近くになりA子がお腹がすいたと言い出し俺の彼女と買出しに行くことになった。いざ行く時になるとA子は、お気に入りの曲が流れているか
らとか曖昧な理由だが、有無を言わさぬ強引な態度で俺の彼女を一人で送り出してしまった。
しばらくするとA子は曲にあわせて踊りだした。A子の視線が俺に注がれている。見ないようにしている俺に「ねえ」と声をかけてきた。振り向
くとA子はセーターをまくり上げ乳房をあらわにし踊っている。
突然のA子の行為に俺は咄嗟に目をそらしてしまう。そんな俺に業を煮やしたのかA子は炬燵に入ってる俺の横に割り込んできた。俺の手を握り
指と指を絡ませまるで指でSEXをしているような錯覚に。
しばらくすれば買出しに行ってる彼女が帰ってくる。これ以上の行為にはおよばないだろうと思っていたが、A子は俺の手を乳房に導いた。
初めて触れる女性のオッパイに我を忘れた俺は不覚にも揉んでしまった。それまではA子の一方的な挑発だが、今、俺の意志でA子の乳を揉んで
いる。とてつもない不安と興奮に頭が変になってしまいそうだった。

買出しに行っていた彼女が帰りそれ以上には及ばなかったが、ぎこちない俺の態度に俺の彼女は何かを感じたのだろうか?
昼食を食べ終えて彼女とA子は駅に買い物に出掛けることに。数時間後やはりA子だけが戻ってきた。どうしたのか聞くと「先ほどの曲を録音し
てもらいたくて自分だけ戻った。彼女は家に送り届けてきたから心配ないよ。」ためらう俺をよそにA子は俺の手をとり勝手に家に上がってしまう。
部屋に入るといきなり抱きつかれて押し倒されてしまう情け無い俺・・・
俺にまたがり「初めて?」の問いに声も出せずにうなずくことしかできない俺に「心配ないからまかせて」と完全にA子のペース。
A子は上半身の服を脱ぎ乳房をあらわにし俺の手をあてがった。しばらく揉んでいたが「女の子のあそこ見たこことある?」と聞かれ相変わらず声
が出せずに首を横にふる俺・・・A子はスカートとパンティーを脱ぎ捨て俺に向かって足を開いた。
初めて間じかで見る女性のあそこは奇麗な花びらのようでエロ本でみた汚いマ○コと違っていた。「触ってみて」の言葉に素直に従い指で触れると
スルリと指が入った。A子の吐息と濡れていることでA子が感じてることが判り何故か嬉しかった。それからはA子を喜ばそうとあそこを舐めたり
クリらしき処をまさぐったが、結局A子は指を奥まで入れることをせがんだ。
一心不乱にあそこをまさぐる俺を見つめていたA子が「今度は私がしてあげる」と言いズボンとパンツを脱がされた。はずかしさとは裏腹にそそり
立つ俺の一物の先端からほとばしるヌルヌルの液を指に絡ませ「気持イイの?」と聞くA子、あまりの快感に腰を引いてしまう。

「気持イイ?」と聞きながらこすりだし俺をじっと見つめる。全身が快感に包まれ勢い良くビュッと大放出しあふれ出る精子に自分でも驚いてしまった。
興奮が冷めると数回こすられて果ててしまった恥ずかしさと彼女の体に精子を撒き散らしてしまった申し訳なさで「ごめんなさい」と消え入るような
声で謝る俺に、優しく微笑み飛び散った精子と俺の一物を拭いてくれた。
A子は寝そべり「来て」と向かい入れるように手を広げた。素直に従いキスをしながあそこに指を入れると濡れていて嬉しかった。いよいよ挿入の
タイミングどこが場所か解らずにあてがうと体をずらして向かいいれてくれた。ヌルっと俺の物が入った瞬間、全身を快感が貫いた。A子は何度も
「気持イイ?」と聞いてきた。そして単調なピストンを繰り返す俺に「変化を加えたり、回したりすると女の子も気持ち良いの」と教えてくれた。
果てそうになった俺に「中に出しても良いよ」といってくれたが、果てる瞬間に抜いて彼女のお腹に放出した。
それをみたA子は「あなたの初めての経験なので中で出してほしい」ともう一回やろうと言い出した。逆らえる訳も無く自然と69の形でお互いを
まさぐっていると、なんとなく人の気配が、視線の先には俺の彼女が呆然と立ち尽くしていた。
異変を感じたのかA子も事態を飲み込めたようで、そそくさと服をきて「もう会わないから」の言葉を残し部屋を出て行った。残された俺は罪悪感
と今の獣のような姿を彼女に見られた恥ずかしさから、ベットにもぐりこみただひたすら彼女が帰るのを待った。

泣いているのは気配で分かった。俺からかける言葉は無い、返す言葉も無い、このまま終わるのが最良と思った。悪態をつかれるのはもちろん覚悟
していた。が、彼女のとった行動は俺の予想をうらぎるものだった。
下着姿でベットにもぐりこみ震える声で「抱いて」といったのだ。俺は戸惑ったが彼女の思いはなんとなく理解できた。自分の体でA子との行為を
打ち消したかったのだろう。彼女が処女であるのは間違いない。そんな彼女の思いに涙が出るほど申し訳ないと思ったが、泣いてる場合じゃない決
断をしなければならない。行くも退くも鬼畜・・・俺は一生を彼女にささげる覚悟を決め彼女を抱いた。
先ほどのA子との経験は何一つ役に立たなかった。キスをし乳房をまさぐり、彼女のあそこに手をのばし指を挿入して気づいた。ぜんぜん濡れてい
ない。俺は焦った。しかも俺のチ○コは起たない。どうしよう・・・初体験で申し訳ないが俺は彼女のマ○コを舐めて必死にチ○コをしごいた。
こんなことがなければマ○コ舐められるなんて数年先のことだろうに申し訳ないと思うと余計に萎えた。でもそんな事を言ってる場合じゃない。
何とか彼女と結ばれてリセットしなければ・・・何とか半起ちにして挿入しようとするが入らない。焦れば焦るほど萎える。彼女も察したのかなん
と俺の物を握ってしごいてくれ、終いには口に含んでくれた。
彼女は普通の中学生でみんなの人気者、俺も大事に付き合ってきた宝物のような存在で初体験の相手のチ○コをしごいたりフェラなどする子ではだ
んじて無い。そんな思いが興奮するどころか反対に自己嫌悪となって襲い掛かる。
もう限界です。泣きながら許しを請い一生を彼女の幸せに捧げる事を誓いました。彼女の答えは「私の目の前から消えてください」でした。死ねと
いうことか?悩んだが死に切れずに、学校では彼女の影におびえ小さくなって生きていました。
俺は朝鮮の中学生との初体験と引替えに大事な恋人を失った。そして恋人の何か大事なものを奪ってしまったような気がする。30年前の苦い思い出
です。

ディープキスの練習がしたいと…

小学校5年生の時女子からディープキスの練習がしたいと言われた。
なぜかは分からなかったけど、俺も同意した。
放課後の音楽準備室、大太鼓の陰に隠れて舌を絡めあった。
だんだんその子の吐息が荒くなってきて…俺もなんだか股間が熱くなってきた。
音楽会で使う赤絨毯のロールを広げてその子を横にさせた。
俺は上から舌を絡めながらその子の上着を捲り上げてスカートごとパンツをずらした。

なんか真っ赤な絨毯と半裸のその子とのコントラストがものすごく興奮して、
もう股間は痛いぐらいに膨れ上がったてた…。
キスを辞めたらその子はすごく呼吸が荒くなってた。
もう無我夢中で未発達の胸を触っったりクリクリしたり…その子は不規則な呼吸で苦しそうだった。
今にして思えば、感じてたんだろうな。
もうその子はなすがままになってた。両手で足を開いたら縦線があらわになった。
でもよく見ると細い産毛がちょっと生えてて、縦線からピンク色の肉みたいなのが
小さくはみ出してた。
訳も分かんないままピンクの肉を舐めた…少ししょっぱいような味がした。
その子はすごく呼吸が荒くて途中、ビクッビクッみたいになってた。
どれぐらい舐めたかな、俺の口の中は凄くネバネバしてた。多分愛液だったのかな。
もう我慢できなくなって僕(当時は僕って言ってた)のも舐めてって言った。
そしたらまだ荒い呼吸のまま俺のチンコをペロペロしだした。
すぐに何かが出るって思ってその子の口にグボッて突っ込んだ。
勝手に腰がガクガク動いて思いっきり射精した。その子はチンコを咥えたまま、こもった声で
ん?ん?言ってた。いっぱいに開いた口とチンコの隙間から『プヂュッ』って音と一緒に
白いような透明のような液体が出てきた。

訳も分かんないままピンクの肉を舐めた…少ししょっぱいような味がした。
その子はすごく呼吸が荒くて途中、ビクッビクッみたいになってた。
どれぐらい舐めたかな、俺の口の中は凄くネバネバしてた。多分愛液だったのかな。
もう我慢できなくなって僕(当時は僕って言ってた)のも舐めてって言った。
そしたらまだ荒い呼吸のまま俺のチンコをペロペロしだした。
すぐに何かが出るって思ってその子の口にグボッて突っ込んだ。

勝手に腰がガクガク動いて思いっきり射精した。その子はチンコを咥えたまま、こもった声で
ん?ん?言ってた。いっぱいに開いた口とチンコの隙間から『プヂュッ』って音と一緒に
白いような透明のような液体が出てきた。多分唾液と精液だと思う。
その子はすぐに捲り上げた上着に垂れた精液がこぼれないように手の平に受けた。
(すごい冷静…)しばらくそのまま二人でハァハァしてたら、手のひらの液体を見せて
きて、……なにこれ?って聞いてきた。
泡だって白く濁ってなんか変な液体…俺もよく知らなかったから素直にわかんないって言った。
そしたら笑いながらいけない事しちゃったのかなって言ってた。

それから二人とも無言で服を着なおした。赤絨毯のロールも元にもどした。
その子の手はまだ精液がついていたので、手洗い場で洗った。つられて俺も洗った。
まだ校庭には放課後のドッジボールとかしてるグループが遊んでた。
なんかみんなと別世界にいるみたいな感覚になった。
しばらく雑談したけど、ディープキスの練習の理由は聞けなかった。
それから、また明日ねって言ってお互いバイバイした…
次の日からその子は学校に来なかった。転校したらしい。
あれから12年…元気にしてるのかな?
ちなみに未だあの時を超える快楽は無いな。

夏美と健

僕には高校の卒業式に自分が告白して、付き合うことになった、夏美という彼女がいた。夏美は身長155センチくらいの小柄な子で、顔自体はずば抜けて可愛いわけじゃないと思う。
しかし彼女は控え目な性格で、かつ健気な子だったので、『可愛らしい』という言葉がぴったりな子で、高校の時も男子からけっこう人気があり、特に女子から「なっちゃん可愛いね?」と可愛がられていた。
そんな彼女に1年の時から持ち続けた思いを告白して、付き合い始めてから、2年以上たっても、まだHはしたことがなかった。
夏美はそういうことは苦手そうな性格だったし、自分も体を目的としてると思われたくないうえ、純粋な彼女(よく言い過ぎかな)を汚してしまうようではばかられて、そういう話をお互いに避けていた。
しかしある日、電車でバカップルが自分たちの目の前でいちゃつき始め、男が女の胸やお尻を触ったりしていた。

僕はどうすればいいか分からなかった。それは彼女も同じようで、お互い無言になった。
電車から出るときに何か話さなきゃと思ったのだが、なぜか僕は「ああいうのみっともないね」と先程のバカップルの話をしてしまった。
夏美は「確かに(みっともないね)、人がいなくても私なんか恥ずかしいのに」と言った。
僕と夏美ではこんな話題で盛り上がるわけがない。僕は「まぁ、いっか」と何がいいのかは分からないが、適当に話題を変えようとした。

一旦その話題は終わり、映画を見て近くの店で昼食をとった。その時だ、夏美が言葉に詰まりながら「あのさぁ…健(僕の名前)はさぁ…あんまり女性に対して関心とか持たないの?」と言った。
僕は「そりゃもちろんあるよ。だからなっちゃんと付き合ってるんじゃん!」答えると「いや…そういうことじゃなくて…その…さっきの電車とかみたいなさぁ…ちょっとエッチなこととかに興味はないの?」
正直なぜいきなりこんなことを言い出したのか分からなかった。あとで聞いた話では、高校時代の友達と飲んだときに、『僕がかわいそう』とかいろいろと言われたんだそうだ。

「そりゃ?、ないことはない…かな?まぁ、人並みにはあると思うよ。俺だって男だし!」そして、また静まり返ってしまいそうだったので、勇気を出して逆に聞き返してみた。
「逆になっちゃんはどうなの?」
「えっと…ないって言ったら嘘になるかな?女の子だってそういうことに興味もつし…」
「へぇ?、そんなもんなんだ…」
俺がそう言うとまた一瞬2人の会話がとまり、2人とも照れ隠しなのかよく分からないが、顔を見合わせて笑った。これは自分から切り出すべきなのだろうと思い、
「それじゃ今度してみるか!」とちょっと冗談っぽい感じで言ってみた。すると、
「うん、じゃあ次のデートの日でいい?」と夏美が言う。意外にもあっさりと話が進んでしまい、一瞬戸惑いそうになったが、できるだけ気づかれないように気をつけた。
その後適当に日時を決め、その後は違うことを話し、お互いにバイトへ行った。
そのデートまで2週間ほどあったのだが、その間に僕はAVやネットなどで勉強をした。AVを借りるのは初めてだったので、緊張したのを覚えている。
そもそも、僕らはエッチなことをするとは約束したが、どこまでかは決めていなかったので、勉強しながらどこまでやっていいのか悩んだ。
他にもラブホテルはどんなシステムになっているのか、処女膜はどうすればいいかなど、いろいろなことを悩んだのだが、ここらへんの細かい心理は長々書くと非難の対象となるので、省くことにする。
当日、いつもより遅い時間に僕らは会った。当日緊張して約束してた時装をしていた。
「それじゃ、とりあえず行こっか!」と彼女に言い、ホテルへ向かう。ホテルにはすぐに着いてしまい、困惑しながらも部屋までたどりついた。

「こんな感じになってるんだねぇ?」僕は何か話さなきゃと思い適当に話しかける。
「うん…。」
夏美は戸惑う気を紛らすように部屋のいろんな所を確認してた。
一通り見回したので、僕はベッドにダイブする感じで倒れ込み、そのまま横になった。すると、彼女もベッドに座り、そのままゆっくりと僕の隣に横になり、向かい合う形になった。
「どこまでやっていいの…?」僕は横になったまま彼女の顔を見て聞いた。
「その…最後までやっていいよ。もちろん避妊はするけど…」と彼女。
「本当にいいの?」と俺が聞き返すと
「覚悟がなきゃ、ホテルにまで来ないよ…。もしかして…嫌だった?」
「いや、そんなわけはないよ…。すごいいきなりだったからさ…。」
本当に不思議だった。夏美とは大学のことや、高校時代の部活(俺:陸上部夏美:陸上部のマネージャー)のことなど、自分で言うのもおかしいが、第三者が見れば微笑ましく思うだろう会話がほとんどだった。
だから、胸すら触ったことがなかったし、キスも1秒以内の短いキスを別れ際にするくらいだった。
「確かにあの時目の前で他のカップルがいちゃついてたけど、それにしてもいきなりじゃない?どうかしたの?」と上半身を起こし、できるだけ優しい声で改めて彼女に問いただす。

女も上半身を起こし、こう言った。「なんか…健がエッチしたいけど、遠慮してるんじゃないかと思って…。」
この後ベッドに座りながら、夏美は高校の友達にいろいろと言われたと言うことを話してくれた。そして、最後にこう言った。
「でも、それだけじゃないからね!私だって健とならエッチしたいもんっ!」
どうでもいいがこの『したいもんっ!』って言い方がすごく可愛かったのを覚えている。夏美のことが急に愛おしくなって、思わず僕は夏美を座ったままの状態で抱きしめた。制服を着れば中学学生くらいに見えるだろう夏美の身体は、本当に華奢だった。
「俺も初めてだから、痛かったりしたら言ってね!なんか女の子って最初は痛いんでしょ?」と俺が抱きしめたまま言うと、
「あっ、あともう一つだけ言わなきゃいけないことがあるの」と彼女は言った。

いったん抱きしめるのをやめて「何?」と聞き返す。
「私ね…処女じゃないの!中学生の時に一回だけエッチしたことあるの!本当にごめんね!」
「あぁ?……まぁ、それは…あってもおかしくないんじゃない?」
僕は夏美が処女でなかったことにびっくりしながらも、気にしてないようにみせようとして、訳の分からない言葉を発していた。
正直僕は夏美の性格や振る舞い方からずっと夏美は処女だと思っていた。実際には彼女は自分で処女だと嘘をついたことはないのだが、なぜか謝っていた。
僕は処女とかそういうことにこだわりはなかったので、とりあええず気にしてないことをアピールした。
「ほんと気にすることじゃないよ!正直びっくりしたけど、逆にほっとしたよ!俺初めてだから、なっちゃんが痛がったらどうしようか悩んでたところだったし!安心したよ!ってか勝手になっちゃんも初めてだなんて思っててこっちこそごめんね!」みたいなことを言ったと思う。

ここの会話も話すと長くなるので省略することにする。とりあえず夏美は俺が気にしないことに安心し、ちょっと経ってから、やろうということになった。
僕はゆっくりと夏美に覆い被さるようにベッドに押し倒し、「胸触ってもいい?」と聞いた。
「いいよ」と夏美が答えので、左手で夏美を抱きしめながら、右手胸に手を持っていった。パーカーの上からだったが、大きくはないが、やわらかいおっぱいの感触を確認できた。
軽くキスをしてから僕は夏美に
「舌入れてみていい?」と聞いてみた。すると夏美は

「ちょっと待って」と言って身体を起こした。僕は焦った。ディープは苦手だったのだろうか?それとも単に僕が下手だったのだろうか?とりあえず
「ごめん、嫌だった?」と聞いてみる。
「いや、嬉しいの!いろいろ気遣ってくれて!中学生の時にやられたのはけっこう身体が目的みたいな感じで強引にやられたから…。」
どういうことか聞こうとしたが、すぐに彼女の言葉に遮られた。
「その優しさは嬉しいの!ほんとだよ!だからこそ、もうちょっとわがままになってもらいたいというか…健なら私のことを愛してくれてるのは分かってるから、逆に気を遣わなくてもいい関係になりたいの!
なんて言えばいいのかな…だから…どうせエッチなことするんだったらさぁ…お互い気にせずにとことんエッチにならない?」
普段エロい話をしない夏美がこんなことを言ってくれたので、僕は彼女が自分にだけ違う一面を見せてくれているような気がしてムチャクチャ嬉しかった!

ここではエッチな部分しか書いてないから、夏美はもとからエロい人のように思えるかもしれない。でも、くどいようだが夏美は本当に普段はエロさとは無縁なのだ。
話を戻そう。僕は中学の時のことを聞こうかどうしようか迷った末にやめた。また後で聞けばよいと思ったからだ。それより嬉しい気持ちを伝えたかった。
「本当にありがとう!マジで嬉しい!そうだよね!エッチするときに恥ずかしがってちゃいけないよね!…でも、嫌なときは『やめて』って言ってよ」
「うん、じゃあルール決めよ!本当に嫌なときは『本当にやめて』って言うことにしよ!それ以外の言葉は無効ってことでいい?」と夏美が言う。俺が
「いいよ、分かった」と言うと、夏美は抱きついて俺を押し倒し、キスをしてきた。
しかし、それはいつものキスではなく、夏美の舌が僕の口に入ってきた。人生で初めてのディープキスだった。

何とも言えない感覚だった。僕の舌に夏美の舌が絡まってピチャピチャと音が鳴る。
しかし、どこかぎこちなく、彼女が精一杯エロくなろうと頑張ってる感じが伝わった。これには自分も応えてやらねばならないと思い、キスを続けたまま身体を回転させ、彼女を下にし、服を脱がせた。
キスをしながらだったので、自分もぎこちなかったと思うが、夏美も脱がせやすいように身体を浮かしたりしてくれたので、なんとか服を脱がせることができ、彼女は下着のみとなった。
ここで僕も服を脱いでパンツだけとなった。
改めて夏美を見て、本当に可愛いと思った!透き通るような肌をまとっている、幼女のように華奢な身体の中にも、しっかりと膨らんだ胸があった。
「なっちゃんも服を脱ぐとセクシーになるね!」と僕が言うと、
「本当にやめて!」と夏美が言った。僕は何を拒否されたのかが分からなかった。すると
「なんか『なっちゃん』て呼び方やめようよ?さすがにエッチするときにはあわないよ!エッチの時だけでいいから『夏美』って呼び捨てにして!」と夏美が言った。
「あっ…あぁ…そんなこと?別にいいけど…」僕は服を脱がしたことなど、もっと違うことを拒否されたのかと思っていたので、拍子抜けした。

すると夏美はいきなり「スキありっ!」と無邪気な声を出して、僕を押し倒そうとする!しかし、彼女は非力なので、僕の返り討ちにあい、逆に僕が夏美をベッドに押し倒した。僕は「残念でした!な・つ・み」と夏美に言い、僕なりに一生懸命愛撫した。
左手で夏美の頭を押さえてディープキスをし、右手を夏美の顔から肩、そして胸へとだんだんと下ろしていった。
しばらくブラの上から揉んだ後、ブラの中に手を入れた!夏美の乳首が掌にあたる。彼女のおっぱいは触ってみると意外に大きかった(とはいってもBかCカップくらいだと思うが)
「…ん…んんっ…」と僕が乳首を指で軽くつまむたびに夏美は鼻から色っぽい声を出した。
僕はキスをやめておっぱいにしゃぶりつくと、夏美は
「ぁんっ…ぁっ…」っと可愛らしい声を出した。
「気持ちいい?」と僕はおっぱいを舐め、もう一方のおっぱいを右手で揉みながら夏美に聞いた。
「ぅ…うん、、たぶん…」と夏美は答えた。
「たぶん?」正直僕は童貞なので、愛撫に自信があるわけじゃない。手順もAVのやり方を見ようみまねでやっていただけだから、
「どうされると気持ちいい?」と純粋に聞いた。
すると夏美は
「健って意外と意地悪…」と言った。僕は夏美の意味していることが分からなくて、「そっ、そう?」とよく分からない返事をすると、
「それでいいんだよね、とことんエロくなるって決めたんだもんね!」と言い、ちょっと躊躇ったあと、「もっと強くして…」と恥ずかしそうに言った。
ここでようやく俺は『意地悪』の意味に気がついた。俺が彼女におねだりの言葉を言わせようとしていると夏美は思ったのだろう。

僕は要求通り乳首を吸う力を強くしたり、もっと激しく胸を揉んだ。
夏美は「…はぁん…はぁ…はぁっ……」と息が荒くなっており、時々身体をピクンと動かした。
数分間上半身の愛撫をして、僕はとうとう手をしだいに下へと動かしていった。そしてパンツにたどり着き、恥部に触れた。
「濡れてる…」と自然と小声でつぶやくと、「いや…」と夏美が言う。とっさに「ごめん、びっくりしちゃって」と言うと、
「謝らなくていいよ、本当に嫌なことは『本当にやめて』っていうから。その…そういうの…嫌いじゃないし…」とあわてて夏美は僕に弁解した。夏美は最初こそは頑張っていたが、もともとどちらかというとMであった。
ちょっと僕も面白くなって、というかちょっと乗ってきて「でもこんなに濡れるもんなんだね」と冗談半分で言ってみた。
その瞬間下半身に衝撃が走った!夏美が僕のモノをパンツの中に入れて握っていた

「健だってこんなにおちんちん堅くしてるじゃん…」と夏美も反撃を開始してきた。あそこを触られたこともあるが、夏美が『おちんちん』とストレートに言ったので、僕はますます興奮した。
ここで2人とも一回動作をやめた。ちょっとの沈黙の後に僕は夏美のブラをとり、その後パンツに手をかけた。
「いくよ」と僕が言うと、夏美は腰を浮かせた。そして、僕は最後までパンツを脱がし、夏美は全裸となった。
僕は夏美の足を開こうとしたが、夏美は足を開こうとしなかった。僕が「だめ?」と聞くと、「だから嫌なときはちゃんと言うから…せっかくだからもっと激しくていいよ」と言った。
僕は自分の役目をようやく理解した。僕も夏美と同じようにどちらかというとMだったが、今回は俺がSを担当するのだと。

僕は無言で夏美の足を開いて恥部をみた。夏美のアソコはパックリと割れており、中は綺麗なピンク色をしていた。陰毛は薄く、それが故にマンコがはっきりと見えた。
僕がさわると夏美のアソコはもうだいぶ濡れており、「指入れるよ」と言うと、夏美は本当に小さな声で「イッ…イヤっ」と言った。
彼女が『本当にやめて』と言わなかったので、僕は無視して中指をゆっくりと沈ませた。意外とすんなり入ってびっくりしたが、僕はそのまま出し入れを続けた。中はとても暖かく夏美のマンコは身長からも想像できるように、小さめだったので指にもまとわりついてきた。
だんだん指のスピードを速くしていくにつれて、彼女の息も上がってきた。僕はAVを思いだして、中指に加えて人差し指を入れるとともに、左手でクリトリスらしきものを刺激した。
するとクチュクチュと音が鳴り始め、今までは小声でしか喘がなかった夏美が、本格格的に喘ぎ始めた。

「あっ、あっ、ダメッ…あっ、あぁんっ
、あぁっ!」僕が今度はさっきとは違うねらいで
「気持ちいい?どこが気持ちいい?」と聞くと、
「あっ…ぁんっ…あ、アソコっ」と夏美が答えたので、僕はAVでよくあるように
「アソコじゃ分からないよ。とことんエロくなるんじゃなかったの?」と意地悪を言うと
「イッ意地悪っ…あぁっ…おっ…おまん…」と語尾が消え入りそうなかんじて言ったので
「えっ?なに?」と聞き返す。今考えると自分でもこれら言動をしたことが不思議でたまらない。夏美は自分でとことんエロくなると言った以上仕方がないと思ったのか、覚悟を決めたように
「おまんこっ!…おまんこが気持ちいいのぉぉ…」といつもの可愛らしい声で叫んだ。
僕はまたさらにスピードを上げると夏美は「あっ、あっ、あっ、あぁっ…ダメッ…イッちゃう…あっ…あぁっ……」と喘ぎ、身体をビクンビクンとさせた。

ベッドにはたくさんの夏美の愛液が飛び散っていた。夏美はハァハァと息をして、ある程度呼吸が整ったあと、「ひどいよぉ?」といつもの無邪気な笑顔で言った。
「『本当にやめて』て言えば良かったのに」と俺がからかうと、
「だって?、気持ちよかったんだもん」というからたまらない。僕にとってはエッチの最中のエロくなった夏美ももちろん好きだが、やはり夏美の魅力はこの普段の『可愛らしさ』だった。
夏美が疲れているようだったので
「ちょっと休もうか?」と僕は言うと、夏美は
「私ばっかり恥ずかしいことするんじゃ、不公平だよ!今度は私が攻める番だよ!ねっ?」
またまたどうでもいいことだが、この『ねっ?』っていうのもむちゃくちゃ可愛い。
「なっちゃんがそういうなら、別に俺は大丈夫だけど…」と言うと
「とりあえず健も裸になってよ?。あとなっちゃんって言わない約束だよ。」と夏美は言った。
「あぁ?、そうだったそうだった。でも、急に普段の『なっちゃん』に戻っちゃったんだもん。やっぱり普段のなっちゃんは『夏美』っていうより『なっちゃん』って感じだよ。

ってな感じの話をして、最終的に夏美は「それじゃ、エッチな『夏美』になるんだから」と言って、立っている僕の前に立ち膝をして向かい合い、僕のパンツを下ろした。僕のモノは八分立ちくらいだった。

夏美は「へぇ?、こんな感じなんだ。」と言って、手で触りながらまじまじと見るので、僕は恥ずかしくなって
「そんなに真剣に見ないでよ。」と言った。それとともに僕のモノは完全に勃起した。
「あっ、ちょっと大きくなった?ってか…固い…こんなに固くなるんだ…」と夏美は言う。
そしてしばらく静かになったあと、
「嫌だったら(フェラとかを)無理しなくていいからね」と僕が気を使うと、夏美は逆に僕のちんこの先をくわえた。
すると、予想以上にに気持ちよくて、「ぅおっ」と言ってしまった。
他の人にしてもらったことがないから分からないが、夏美は結構フェラがうまかったと思う。彼女も俺と同様にエロ本などで勉強したらしかった。
「気持ちいい?」と夏美が聞いてくる。いつもの少女のような顔でちんこをくわえ、上目遣いしながら、嬉しそうに聞いてくる。
このとき僕が感じたことが、今でいう『萌え』の感情なのだろうと確信している。可愛らしさといやらしさが融合し、さらに僕を興奮させた。
「ヤバい…気持ちいい…」と僕がいうと、夏美は
「出そうになったら言ってね」と言って、手と口のスピードや吸う力が強めた。『じゅぼっ…じゅぼっ…じゅぼっ』
自分が早漏だとは思わないが、それまでにいろいろな刺激があったために、始めて2分くらいしか経ってないのにイキそうになった。

「あっ…ヤバいっ…そろそろ出そう…」と僕が言うと、夏美はさらにスピードをあげて2?3秒フェラしたあと、ちんこを口から出して、手コキに切り替えた。
そしてなんと「顔にだして」と言い自分の顔の前でしごきだした。僕は多少戸惑ったが、余裕などなかった。ちんこは『ドピュッ、ドピュッ…ドピュッ……』と3回ほど強く痙攣し思いっきり夏美の顔に大量の精子をぶちまけた。
夏美は「すごい…こんなに出たね……あったかい……」と言ったあと
「どう?私エロいでしょ?」と言って、ちんこの先に付いている精子を口で吸い取った。
彼女の顔を見ると右目から口の左側にかけて白い液体がかかっており左頬にも白い水たまりができていた。
また、口周りや舌にもかすかに白い液体が付いておりその顔は今までにないエロさを感じた。
普段の『なっちゃん』からは考えられないほどいやらしかった。

僕は女の子に対してストレートにエロいと言っていいのか迷ったが、
「うん、すっごいエロかった…、それより大丈夫?顔にたくさんかかっちゃったけど」と言うと、
「別に中に出さなければ、私は全然平気よ!自分でしたことだし。気持ちよかった?」と夏美は目の近くに付いた精子を手でぬぐって言った。
「むちゃくちゃ気持ちよかった…夏美のフェラすごくうまかったし。うん、すごいエロかったよ。」と僕が言うと、
「よかった!」と言ってまだ精子のついた顔でにこっと笑い、「一旦シャワー浴びてくるね!」と言って風呂場へ行った。
夏美は数分後にバスタオルをまいて出てきた。そして今度は俺がシャワーを浴び、パンツをはいて部屋に戻った。
シャワーを浴びたということは、今日はもう本番はやらずに寝るのかと考えていたが違った。
夏美は僕が出てくると同時にバスタオルを脱いでベッドに寝た。その意図を察して僕はまた夏美に覆い被さるようにして、先程よりも濃厚なキスをした。
さっきあった緊張も解け、夏美が愛おしくて仕方なくなった。
先程よりも激しく愛撫しながら服を脱がし、夏美を裸にしていく。その間夏美は「…ん…ぅん…ふぅん…」と小さな喘ぎ声を出し、彼女のアソコを触るともうびっしょりと濡れていた。
僕は一通りそこも愛撫したあと、
「もうそろそろ入れよっか!」と言った。

コンドームを二人で苦戦しつつも付け、彼女をあおむけにし、いよいよ挿入を試みた。
彼女がマンコを開いてくれたので、僕はそこにチンコをあてがった。
すると先が入り口にさしかかった瞬間、夏美が僕の腕をギュッと掴んでくり。
痛いのかと思った。しかし嫌なら『本当にやめて』というはずだと考えた、というか無理やりそう思い込んだ。明らかにその時は自分の欲望が夏美のことを考えることよりも、上回っていたのである。
僕は穴にチンコを沈め、快感に浸った。夏美は「んんっ……あっ……」とうめいた。
他の比較対象がないから正確には分からないが、夏美は身体が小さいため穴はきつく、締まりがよかったと思う。
僕はいつの間にか無言になっていた。そして無我夢中でそのまま腰をふった。
夏美は突き刺すたびに「んんっ…あっ、あぁっ…ぃやっ、ぃやっ、いやっ、」とだんだん声を大きくしていった。

僕はこの「ぃや」っという言葉を勝手に都合のいいように解釈し、数分してイキそうになったので、スピードを上げると夏美は一層声を大きくして
「あっ、あっ、あっ、あっ…あぁっあぁん、ああぁぁぁぁぁっ…………」と叫んだ。
夏美がイッた5秒後くらいに俺も射精し、挿入したまま彼女にそのまま覆い被さるようにして抱きついた。
「はぁはぁ」という2人が息をしている音の他に「グスッ、グスッ」と鼻をすする音が聞こえた。よく見ると夏美は泣いていた。

僕はびっくりしてすぐさま身体を起こした。僕はこの時自分が夏美のことを気にせずに、自らの欲望に走ったことを後悔した。
「ごめん…その…夢中になっちゃって…本当にごめん…」
他にかける言葉も思いつかなく、とにかく謝ることしかできなかった。
また謝ったものの、自分が欲望に走ったことが彼女の泣いている原因であるとは分かっていたが、具体的な原因が何だったのか分からなかった。
夏美は「大丈夫…気にしないで…」と泣きながら言う。
気にするなと言うほうが無理な話である。
夏美が泣いたのは出会ってから初めてのことであった。彼女は控え目なため、誰とも喧嘩しないし、いつも聞き役に徹して、誰かのグチを聞くことはあっても、誰かに何かを嘆くことはなかった。
情けない話だが、自分も高校最後の部活の大会の一週間前になっても、調子が上がらなかった時に、泣きながらグチをこぼしたことがある。
グチを言っている間、夏美は隣でずっと何も言わず僕のグチを聞きながら、僕の背中に右手を置いて時折さすってくれた。
かつて夏美がしたように、僕もまだ泣いている夏美の隣に座って、背中に手を置いてさすってあげると、夏美は僕の胸で泣きはじめた。

10分くらいすると、夏美は泣きやみ、2人ともだいぶ落ち着いた。
そして、ようやく夏美は「驚かせてごめんね!」と言葉を発した。
「俺こそなっちゃんのこと考えないで…その…自分勝手にしちゃってごめん。」と僕が言うと、夏美は僕の顔を見て
「健は勘違いしてる」と夏美は言った。
「泣いたのは健のせいじゃないよ、私のせいなの。」
「えっ…でも…」僕は何を言えばいいか分からなくて、しどろもどろになっていると、夏美は僕の初めて聞く話を話し始めた。
「中学生の時にエッチをしたってことは話したよね?」と夏美に聞かれ
「うん、その…ちょっと強引にやられたってことも聞いた」と僕が言うと、夏美は
「ちょっとじゃない…」と答え、話を続けた。
「私、中学生の時にちょっと不良っぽい子と付き合ってたの。その子、小学校も一緒でね、けっこう仲よかったし…ちょっといいな?って思ってたから、OKしたの。
でも付き合ってからどんどん不良の度合いが酷くなっていって、胸を触ったり、やたらとエッチなことをしてくるようになって、ついに最後までやられちゃったの。
その時『やめて』って言ったのに、やめてもらえなくて、とにかく痛かったのしか覚えてない…全然気持ちよくなった…。
…でもね、今日のは気持ちよかったよ!痛くもなかったし…。だからね、健のせいじゃないの。」と言った。
僕は「うん」とだけ答えると、その後少し沈黙してから、僕は
「シャワー浴びよっか」と言った。
夏美も「そうだね!」と言い、夏美の提案でお湯もためて、2人でお風呂に入った。
お湯につかりながら僕等はいつも通りの取り留めのない話をした。
その日はそのまま2人で寝て翌朝それぞれの家へ帰った。

これからは簡単に余談を話そうと思う。
それから、僕らは大学を卒業するまで、エッチをすることはなかった。
正直エッチの快感を覚えた俺にはもう一回やりたいという気持ちがなかったわけではなかった。
だが、無理矢理したらまた泣かれる、もしくは別れを告げられるのではとびびっていたし、普段の生活で夏美の笑顔を見れるだけでも幸せだったので、エッチをしようという話は俺からは持ちかけなかった。
お互い大学を卒業して就職した。社会人3年目の年のクリスマスに僕は夏美にプロポーズをした。
そして、その日およそ4年半ぶりのエッチをした。
この日はちゃんと彼女を気遣うことができ、彼女も泣かなかった。これ以後夏美とは普通にエッチをするようになった。
相変わらず夏美は普段は純粋な少女の『なっちゃん』なのに、エッチをするときだけとてもエロくなり、いろいろなことをしてもらった。
ディープキスやフェラも上手くなったのだが、特に彼女が騎乗位で激しく乱れながら腰をふる姿はすごい。
そして僕等はプロポーズから8ヶ月後に結婚し、エッチも中だしでやるようになった。
その結果、僕と夏美の間には1歳の息子と3歳の娘がいる。そのうち3人目ができるかもしれない。とりあえずこんな感じで、人並みの幸せな家庭を築いています。



買い取り王

新古書店で夢中でセドリしてる最中に全く知らない女から
「本売ろうとして来たんですけど身分証ないから引き取ってくれなくて・・・かわりに売ってもらえませんか?」
と声かけられた。その一瞬でおれは頭の中でその後のシナリオをたてて
「いいけど、君のすぐあとにおれが同じ物持って行ったら店員に怪しまれるかもだから別の店行こう」
と、ひとまず彼女を店の外に連れ出した。エスカレーターで店外に降りる際舐めるように彼女の体をチェックしつつ。

身分証ない、ってのは嘘で盗品か?ずいぶん若いよなあでも平日の昼間だし学生ではないよな。
この店はセドリによく使ってるからまずいな。それにしても良い体つきだ。ぐへへ・・・

頭の中で色々考えつつ「どういう本なの?ちょっと見せて」と彼女から紙袋を受け取り中を見ると
レディース?ハーレクイン?そっち分野は全然明るくないので呼び方を知らないがいわゆるエロ本だった。
彼女は袋の中身を見られて顔を真っ赤というか真っピンクにさせた。
「向こうの通りにもこういう店あるからそっち行こうか」
二人で別の店のほうへ向かった。

歩きながら「さっきの店ではこれいくら位になるって言ってたの?」「本は3000円位でゲームはわかんない」
紙袋の中をよくみたらゲームソフトが2本入っていた。これはおれもよく知っていた。
どっちも持ってくとこに持ってけば2?3000円にはなるソフトだった。
まだ少ししか歩いてないのに彼女はもう歩くの疲れたといい、「ここ、ここ」といって
おれは彼女をあるビルの中へ連れて行った。前に一度入ったことがあったので中は覚えていた。
人気のないとこまで行っておれは彼女に
「じゃあこれおれが今買い取るからそのかわりちょっとお願いきいてもらえないかな?本は3000円。
ゲームは多分これは高くても2000円位だと思うから5000円でどう?」
彼女は戸惑いつつも
「え?お願いってなに?6000円だったら良いよ」と言ってきたので
じゃあこっちこっち、と彼女の手を引っ張ってそのビルの共有トイレに入った。

「手こきってわかるよね?おれのチンポを君の手で擦ってもらいたいんだけど・・・」
おれは彼女の返事を待たずベルトをガチャガチャいわせズボンをおろした。
彼女は「ん?、ん?、どうしよっかな」とモジモジしてたが「手でするだけでいいんだよね?」と了解してくれた。
じゃあこれは本とゲーム代、といって6000円を渡して、
おれはくどく「6000円で満足なんだよね?じゃあこれはこれで取引終了。手こきはあくまで君の誠意ってことで」
とかぐだぐだいいながら、トイレの狭い個室に入り彼女をかがませてチンポを顔の前にペロンと出した。
「じゃあ始めてよ」ともう半勃起してるチンポを彼女に握らせようとしたら、なにも言ってないのに彼女は
チンポにヨダレをタラ?と落としてくれた。感激した。そして無言でしごき始めた。
1分もしないうちにおれのチンポはMAX状態にまで硬くなった。それを彼女は「かた?い」と言ってしごいた。
また何も言ってないのにヨダレをかけてくれた。トイレの中には「クッチュクッチュブチュブチュ」という
いやらしい音が響いていた。

そのまま数分しごき続けていたらトイレのドアがガチャっとしたので
おれは慌てて彼女の手を引き離して鼻に人差し指をあてて「し?」っとした。
どうやら誰か小便しに入ってきたらしくそいつは1分もしないで出ていった。
彼女は「あ?ビックリした!やばいやばい!」と焦って
「じゃあ早く続きして終わらせよう」とまたチンポを握らせた。
また何もいってないのに今度は片手で竿、もう片手で袋を揉みだした。
あどけない顔の割りに積極的だなあと感心しつつ、快感に身を任せていたら
「気持ち良い?このまま出すの?どうやって出すの?」となんだか彼女のほうが乗り気な質問をしてきた。
別に顔射になんか興味ないしそんなことしたら怒るだろうから「「君の手のひらに出すよ」
しごき始めてから10分は経っただろうか。おれはまだ果てる気配はなく彼女は「手疲れてきたよ?」
と右手と左手をスイッチしながらしごいていたが、また頼んでもいないのに今度は
先っぽを舌先でチロチロ舐めだした。もうこれは言えばフェラしてもらえるなと確信した時彼女が
「口に出してもいいから早くいってよ?」と自分からチンポを口にくわえた。

ブチュブチュという音がジュポッジュポッという音に変わった
トイレでフェラなんて初めての経験。そのまま5分位フェラし続けていたが
なかなかいかないのでチンポから口を放して、「全然いかないね?」と苦笑いした。
ここまできたからだめもとで「入れたりしたらダメ、だよね?」と訊いたら
「う?ん・・・それはちょっとなあ」と案の定の答えだったけど「じゃあ君にフェラしてもらいながら
触ったりするのはいい?」と訊いたら了解してくれたので、今度は彼女に中腰の状態になってもらい
フェラさせながら服の上からオッパイを揉んだ。様子を見つつ服の中へ手を入れていって
嫌がらないのでブラをずらして生で揉んだら彼女がビクッと動いた。
乳首をコリコリして「これ気持ち良いの?」と訊きながらチンポをくわえてる彼女の顔をのぞきこんだら
顔を真っピンクにさせつつ「んん」と頷いた。スカートだったので股間に手を伸ばしていきなり
生でアソコを触ったらトロ?リとしていた。

彼女に中腰でフェラしてもらいながらアソコに指を突っ込んでヌチョヌチョやってたら
感じるのか腰をクネクネと左右に動かし始めた。結構激しくというか乱暴気味に
指突っ込んだのに痛がらないし嫌がらないので調子に乗って腕がつりそうになる位激しく
手マンをした。彼女のフェラとおれの手マンの音が混ざってスパンスパンジュボジュボと
文字で表現しづらいいやらしい音がトイレに響いてた。
おれの興奮も最高潮に達しかかってきて、片手でオッパイを鷲掴みにし
もう片手で手マンをしながらイマラチオするように腰を前後に動かした。
唾液の量が多い体質なのか彼女の口を伝いおれのふとももまで唾液が垂れてきていた。
正直気持ち良いかどうかといったらやはり挿入したほうが気持ちは良かったが
それでも見知らぬ女とトイレで、というシチュエーションにやたらと興奮した。
まだいく寸前というわけではなかったが「このまま口に出しても良い?」と
おれは彼女の口にチンポを突き刺しながら訊いた。

おれが腰を動かすのをやめないので彼女も口を離せず
チンポをくわえたまま「んん」と言葉にならない返事をしただけだった。
手マンしてるほうの手はもう手首あたりまでビショ濡れだった。
「オマンコ気持ち良いの?嫌だったらやめるから本当に嫌だったら言ってね」
そう言ったが彼女は「んん」と返事するのみでおれも手マンを止めなかった。
ふと気づくとおれは首まで垂れるほど額にびっしょりと汗をかいていた。
自分もけっこう疲れていた。彼女にしごいてもらってから20分はゆうに経っていた。
イマラチオなんかエロビで見たことあるだけで実際にはやったことなかったが
自分的にはあまり気持ち良いものではなかった。
やはりいれるほうが気持ちはいい。
もう一度だめもとで「君も相当感じてるみたいだね。いれてもいいでしょ?」ときいてみた。
だが彼女はチンポをくわえながら顔を横に振るのみだった。
そして少し考えるそぶりをして「このまま飲んであげるからそれで我慢して」と言った。
実際にはチンポをくわえたままっだたので
「ほのままのんれはえうははほへへはまんひへ」って感じっだたが。

おれはひとまず腰を動かすのを止めて手マンに集中した
あれだけ激しくやったのにまだいってない様子を見ると中ではいけないタイプかと思い
今度はクリトリスだけを攻めた。親指と中指でつまむようにクリを集中攻撃すると
彼女は「ん?んん!ひっひ!」これまた言葉にならない声を発し、すぐにいったようだった
彼女はトイレの床にペタンと座り込み肩で息をしていた。
おれのチンポをくわえたまま呆然とした表情でおれの顔を見上げていた。
20?30秒そのままの体勢でいたろうか
「じゃあ今度おれをいかせてもらうよ」と言って彼女の頭を両手で抱え込んで
おれはまた腰を前後に動かし始めた。とにかく腰をふることだけに集中した。
「んぐ、おぐ、じゅぶじゅぶ」また大量の唾液がおれの脚に垂れてきた
チンポがビクビク波打ってきて「そろそろいくよ。全部飲んでね」
彼女の口の中、アゲタの上なのかノドの奥なのか、チンポの先っぽがゴツゴツ当たる
「あ?いきそう」おれは情けない声を出して果てた

いつもより射精時間が長い感じがした。肛門を力んで絞り出すように射精する。
彼女はもう目を閉じてヨダレを垂らしされるがままだった。よく見ると鼻から鼻水も垂れていた。
チンポはくわえさせたまま「このまま全部飲むんだよ」と言った
「んごきゅう、んぐ」口の中精子と唾液でいっぱいだったのだろう。
彼女は3?4回にわけて?飲み込んだ。「全部飲み込んだ?」と訊いたが何も答えず。
「まだ残ってる感じするからチンポをおもいっきり強く吸って」
彼女は頬をす?とすぼめて「じゅぼん!」と豪快な音をさせて最後の一滴まで吸い出した。
痛気持ち良くて頭の後ろがしびれるような感じがしたのをハッキリと覚えている。
全部出尽くしたようなので彼女の口からチンポを放すと「モワ?」とチンポから湯気が出ていた。
そんなのは初めての経験だった。ヨダレは脚を伝って、足元に下げたズボンを湿らしていた。
「口開けて見せて」というと「ニパ?」と音をたて彼女は唇を開いた。
彼女の口からも湯気が出ていた。

「すげえ気持ち良かったよ?」まだ呆然としている彼女を立たせておれはどさくさにまぎれて
ヨダレと精子でベトベトになっている唇にキスをした。抵抗もしないのでそのまま舌を突っ込み
ニチャニチャと彼女の口の中を舐め回しながら、またアソコを触ってみた。まだ濡れていた。
すると彼女は体をビクン!とさせ、ハッとしたように目を見開いて「もういいでしょ?もう勘弁」
おれもあまり調子にのっちゃマズイと思い「ごめんごめん」そういってトイレットペーパーを
カラカラ回して彼女の口を拭いてあげた。
おれもいつまでも長居は出来ないと思いさっさと後片付けをしながら、これだけさせてくれたから
しつこく口説けばホテルに行けるかな・・・とか考えて
「ノド乾かない?よかったらコーヒーかなんかごちそうするけど」
と誘ったが、彼女は「ん?やめとく。用事あるし」とそっけなかった。
おれはもうこれ以上は無理だと判断し、もう用もないので、まだアソコを拭いている彼女に
「じゃあ?、これでね。おれも用事あるから先行くから」と行って速攻でトイレを出た

トイレの入り口を開けて出る時後ろから「ちょ、ちょっと?待っ」と聞こえたけど
おれはそれを無視して出て行った。
その後彼女がどうしたのかはわかりません。
ちなみにおれはその日のうちにその辺からかなり離れた店で彼女からとりあえず買い取った
本とソフトを売りさばいて8000円とちょっとになりました。とさ

長々とお付き合いくださいましてありがとうございました?

北海道のローカルアイドルI

なんか叩かれたし 一応書いておきます。

この間といっても結構前に友だちの家で飲み会をした時の話です。
友だちのKに言われて飲みを友だちの家でひらきました。
その時に友だちにすっげええ ゲストいるからw
なんて言われて何だろう!?
なんて期待で行ってみる、、、、
楽しみに友だちの家に行ってみるけどそのゲストは遅れてくるらしいことが発覚。
楽しみに待ってたら30分から1時間遅れて来ました。
アイドルのI、東京じゃ無名だけどうちの町じゃ有名!!
なんでってかなりビビりました。

でビビりながらも飲み開始、既に俺らは飲んでたけど、遅れて来たからガンガン飲ますw
俺らもそれを狙ってガンガン飲ませました。
で で12時を回るともうカノジョは寝ちゃった?状態、、、、
うまく隣に座ってたから手をつついても反応無しでした。

まあ そんなIをほっておいてとりえず飲みまくって開きは二時前くらい、
周りも帰ると言い出したので、俺も帰ることにしました。
同じ方面で、という感じでタクシーでかえる?みたいなことになったのですが、どうやらIと俺の家が近いらしい、
同じ方面だから、、頼む!
なんて言われて内心ラッキー!!!なんて思ってたのですが、
意外とタクシー代がきつかったのでKの家に泊まろう、、なんて思ってたのですが、
アイドルIを送れるというのでタクシ?で送ることにしました。

で肩を持って引っ張る感じでタクシーにIのせて帰ることに、、
Iは ありがろーなんてロレツあんま回ってない、、僕は胸に当たったおっぱいがきもちいいいよ!!
なんて最高の思いでした。
で、タクシーに乗ってすぐ、、案の定気持ち悪い、って展開に、、
うわー 吐かれたらハンパないな、、なんて思ってヒヤヒヤ、、、で どうやらIの家のほうが俺の家より遠いみたい。
そこでIに気分悪いみたいだから俺の家に来て休めばいいよ?
と聞くと ありがとーと返事が、、、とんとん拍子にIが俺の部屋にくることになってしまった。
タクシーのおじさんの目を気にしながらもお金を払って部屋まで到着、、
Iをベットに座らせて横で背中さすってあげました。
するとIがこっちにもたれかかって来た、、イケルのかな?なんて淡い期待を持ちながら、手をだんだん下へ、、、
背中さすりながら、、手はスカートの中へ、、、
Iはほとんど反応なし、、
そのまま大丈夫?なんていいながらも手はパンツの中、、そしてお尻へ、、

いつもはこんなことはしないけど、、Iだからいくしかない!なんてお尻の割れ目に指を滑り込ませて、弄ってみる事に、
尻まじやらかい&すこし湿ってる感じ、、
最終的に中指で穴を触ってる状態に、、
ここまで着たら、、と思い一気にIをベットに倒し込んでしまいました。

そのままIの下へ手を伸ばす、、、
そしてパンツの中まで、、、
ん、、って小さな声が聞こえたとおもったら、、下はもう濡れてる、、
毛は卵形にはえ、至って普通、剛毛じゃない、、
意識ないのか心配してたけどしっかり感じてるみたい、、、

にしても顔が妙にえろい。。。
顔を見ながら半下ろしにしたパンツの中に手を突っ込んで指でいじってやりました。
指を引き抜くとヌラヌラ光ってる、、軽く糸引き、、
クンニする為にスカートも脱がせて下半身すっぽんぽんに、、
ってかこの状態でアイドルとしてるって思ったらもう暴発しそう。。
我慢しながらもあそこに顔を突っ込む、

クンニをしながら、、Iのを一生懸命飲んでました。
かなり興奮でいつも以上にに吸ってました。。。w

その後半裸じゃ嫌だと思ってクンニしながらIを裸に、、
おっぱいはまあまあの大きさ あとかなり綺麗!!
もちろん吸わせてもらいました。

じゃあ、そろそろいいよね?
って Iに一言かけてあそこをあてがって正常位で挿入、、
Iに侵入するよあったか&きつきつ、、、
最高、、、と口から言葉が漏れてた、、、
気がついたら腰が高速回転&止まらない、、、

Iは ん、、ん、、ん、、とたまに小さく喘ぐのですがマグロ気味、、
でも興奮してそんなIをほとんど気にせずに奥に奥に当てることに必死になってました。

で数分ついた後にイキソウになって。。
ごめんIイクわ、、と声をかけて、フィニッシュに、、、
中はまずい、、と思いながらも止まらない、、
慌てて抜いて腹にかけたものの、絶対に一滴だけ中でだしてしまった。。。
腹に出した後はおなかの精子をIに塗り込んだりしてそのままねちゃいました。
どっちも酔ってたしね。

次の日の朝 Iは裸で俺の部屋で寝てるのがショックだったみたいだけど、
ゴメンネ、でも二人で楽しんだじゃない? 今回の事はもうわすれよう。
って声をかけたらすこしは楽になったみたい?
朝にもう一回戦楽しんでIはかえっていきました。

それっきりIとはありませんが、、
その後Iと会った時もなにもなかったかのように軽く無視を受けてうざかったです。

こんな感じで僕の体験談はおわります。
多分アイドルのヒントなさ過ぎですね。。

Iは地方のアイドルで20歳たまに秋葉とか行ってるみたいです。
東京からはかなり離れてます。
髪は長くてきれい、、
なんて、 まだヒント少なすぎなので聞かれたらすこしだけなら答えられます。
なんでもきいてください。
ではでは ありがとう、



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