萌え体験談

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精液

俺の情けない体験

あれは高1の6月でした。
1つ上の彼女ができた俺は、初めて彼女とホテルに泊まりました。
この彼女ってのは中学が同じ先輩。
今だから笑い話になってるけど、かなりのヤンキー女でした。

エリ(仮名)との初接触は中2の時。
地元の小さな個人塾に通っていたんだが、そこにエリが通い出したのがキッカケ。
ヤンキーだったエリは高校進学もままならないほど勉強ができなかったらしい。
そこで親に強制的に入れられたんだって言ってた。

確かあの時は、なぜか授業の30分ぐらい前に行っちゃってたんだよね。
小さな教室に俺だけ座ってて、一応勉強してたんです。
そしたらそこにエリが入ってきて、「消しゴム貸して?」とぶっきら棒に言ってきました。
何言ってんだ?こいつは・・・と思ったけど、ヤンキーなの知ってたし年上だから素直に貸してやった。
授業終わったら返してくるんだろうって思ってたんだけど、全く返しても来ないわけ。
あぁ?パクられたって思ってたんだよね。

消しゴムの事なんてスッカリ忘れた数カ月後に、偶然外でバッタリ出会った。
「これから塾?」とか聞かれて「はい、そうです」と敬語の俺w
なぜか俺と並んで歩くから、かなり気まずかった。
何か話さなきゃとか思ったけどまず無理ねw
そしたら「消しゴムなんだけどさ?」とエリが喋り出した。
「あぁ?はい・・・」って答える俺に「受験終わるまで貸してて?」とか言うんだよ。
「へ?んまぁ?別にイイですけど・・・」となるわけです。
「じゃ終わったら返すから」とタタタッと走って行っちゃったエリ。

塾や学校で会えば、ペコリとなぜか頭を下げるような挨拶をするようになっていってた。
それで3月の半ば受験が終わった頃、エリに消しゴムを返された。
この時は思いっ切り電話で呼び出されて、消しゴム返すからって言われたんだよね。
呼び出されたマンションの裏駐車場で、思いもよらぬ告白タイム。
「この消しゴム御守りにしてたら合格できたよ」
「あぁ・・・おめでとうございます・・・」
「うん・・・」
「んまぁ・・・・良かったですね・・・」
「あのさぁ・・・」
「はい?」
「アンタ好きな子いる?」
「えっ?いやぁ・・・別に・・・」
「アタシじゃダメ?」
「えっ??」
「どう?」
「いや・・・・どうって言われても・・・・」
「やっぱダメ?」
「いや、そんな事は無いですけど」
「じゃ付き合ってくれる?」

半ば強引に押し切られた感はありましたが、なんか付き合うという話になっていった。
でもハッキリいってエリの事を全く知らなかったし、すげぇ?ヤンキーだったからねぇ。
困り果てた俺は「受験が終わってからじゃダメですかね?」とか言ってみたんです。
「やっぱりそっか」と悲しそうな顔をするし、ちょっと怖い感じもしてた。
だから「嫌いとかそんなんじゃなくて、マジで受験はきっちりやらないとマズイから・・・」と必死に弁明w
結局付き合う事は保留になって、時々電話しようって言われた。

それから月に1回ぐらいのペースで電話するようになって、だんだんエリの事を知り始めてた。
「俺ヤンキーじゃないし喧嘩も強くないけどイイの?」
「別にそんなの関係無いから」
「なんか一緒にいたらパシリみたいじゃん」
「じゃ?もっと強くなりなさいよ」
こんな感じの関係でした。

でも秋ぐらいになって突然エリが「彼氏ができた」と言い出したんです。
はぁ??と思いましたが、まぁ?そんなもんですよね。
あれから一回も会ってないし、電話も頻繁にはしてなかったし。
そこで電話をするのをヤメる事になって、何も始まって無いのにフラれた気分でしたw

無事に受験が終わり入学式も終わった4月の終わり頃、また突然エリから電話があったんです。
俺の事は誰かから聞いてたらしく、おめでとう!って言われた。
少し戸惑いがちな俺に、今度学校帰りにお茶しようよって。
そんで久し振りに再会したんだけど、エリの変わり様には正直ビビった。
ヤンキーだったくせに猛烈なギャルになってやがってねw
パンツ見えるだろ?ってぐらい制服のスカート短いし、昔よりかなり可愛くなってたし。

お茶して帰った夜に電話がかかってきて、「やっぱり彼氏と別れた!だからまた遊ぼうよ」って言われた。
まだ純粋無垢だった俺はタジタジだったけど、数回お茶したりしてから付き合う事に。
実際エリは可愛かったし中学の時とは違って俺もノリノリだった。
それで初めて出たバイト代を持って日曜日にデートして、そのままラブホに行ったわけです。
「行く?」ってエリからの誘いだったんだけどねw

エリが年上だったって事や昔の俺を知ってるって事で、俺は素直に「童貞だから分からない」って言えたんだと思う。
「大丈夫だよ」って言ってくれたんだけど、キスさえもガチガチで歯が当たっちゃうみたいなねw
初めて生で見る女の裸に興奮もしたし、エリのスタイルの良さにも興奮しまくりだった。
ブカブカのジャージとか着てたから分からなかったけど、結構な巨乳ちゃんでさ。
お腹とか贅肉が無いし165cmぐらいの身長だからマジで綺麗だった。

生乳揉んで乳首舐めたりして、「もっと優しくしてよ」とか言われながら頑張ってたんだよね。
初めてアソコを触った時、ネチャネチャと濡れてるのにはビックリしたなぁ。
すぐに指を入れようとして怒られて、それでも無我夢中でクンニしまくってた。
何人も経験してきた今だから分かるんだけど、エリのアソコは綺麗でした。
体毛も濃くなかったんだと思うけど、陰毛もあんまり無い感じでビラビラもそんなに出てなかった。
舐めてて変なニオイも味もしなかったし。

クンニしながら俺のチンコはギンギンで爆発寸前。
「じゃ?今度はアタシがしてあげる」
強引に押し倒されて上からキスされ、乳首舐められてピクピク反応しちゃってたw
でも興奮より緊張の方が勝ったんだろうね。
エリがチンコを舐め出した頃には、なぜか急激に萎え始めちゃってたみたい。
「ちっちゃくなってるぞ!」と怒られ「緊張してるんだよ」と俺も軽く逆ギレw
気持ちイイというかくすぐったい感覚っていうのかな。

「もうっ!」とエリがフェラを中断してキスしてきた。
「カッコつけないでイイんだからね」と優しく言われて、抱き合ってキスをしてた。
そしたらチンコが復活し始めてきたから、またエリが移動してフェラの再開。
俺が体を起こして覗き込んでたのを嫌がるエリは「ちょっと目隠ししてなさい!」と俺の顔にタオルを。
ふざけんなよぉーと言いながらもタオルを目の辺りに被されて、そのままフェラを堪能した。

でもね、童貞の俺には刺激が強すぎたんだよね。
目が見えないぶん股間に神経が集中しちゃって、ジュルジュル舐める感触が脳に響きまくりでさぁ。
だからなんだと思うけど、ホント笑えない話で・・・
目隠しされてから2分ぐらいで昇天しちゃったんですわ!ww
「あっっ!ヤバい!ヤバい!!」って連呼したんだけど、エリはイクとは思って無かったんだろうね。
「マジやばいって!!あっあっ!やべぇーーーっっ!!」
ダメだ!と思って腰を引いたら、その感触で一気に昇天ですわ。

口からチンコが抜けた瞬間にドピュドピュ出ちゃって、なんとエリの口元から鼻にかけて顔射w
エリも悲鳴みたいな声出しちゃうし、俺の精子は止まらないしで最悪。
もう股間は精子まみれだし、エリの顔も精子まみれ。
「ゴメン・・・・」と情ない声で謝った俺は、1人で精子の拭き掃除。
エリは風呂場に消えていって、顔を洗ってたみたい。

戻ってきたエリは怒って無かったんだけど、俺はもう情なくて情なくてね。
慰められながらまたエッチ再開。
今度は一回出してるから余裕もあって、なんとか挿入するとこまで進めた。
「もう出さないでよ?」と笑いながらエリはフェラをしてくれたしね。
でも正直その時も相当興奮はしてたんだな。
ゴムもエリがつけてくれて、いざ挿入!となり、エリにチンコ握られて誘導されながら初セックス。
何度かスコスコと腰を動かしながら奥まで入れると、エリのウネウネと動くオマンコにやられました。

気もち良過ぎて「んわぁぁーっ!」感じで腰を振っちゃったんですわw
予想通りね・・・モノの1分ももたなかったんじゃないかなぁ。。
またもや勝手に昇天しちゃった俺w
2回目って事でエリも呆れてたよ。
結局気まずいまま時間が無くなって着替えて帰宅。
電車でも歩いてても無言だし、ホント情けない気分だった。
家の近くまで送っていった時、「ホントごめんね」っていっちゃったんだよね。
「謝らないでよ!」と腹にパンチくらって、エリはそのまま帰っていっちゃった。

エリの裸に興奮しすぎて・・・とか、気持ち良過ぎて・・・とか、正直に話したよ。
メールでそんな正直な言い訳を何度も送った。
やっと返事が返ってきたのは数日後で、5?6通は俺がメールしてたと思う。
「あんなんじゃ?もう付き合えない」
メール見た時「やっぱりな・・・」とガックシした。
でもすぐに「うっちょ?ん!」というメールが来てさw
「次は頑張ってアタシを気持ち良くさせろよ!」だって。

慣れてきたら別に俺は早漏じゃないらしく、あんな暴発なんてしなくなりました。
逆にエリの方がイキまくるようにもなってて、立場は完全に逆転してた。
ちょっと言葉遣いや態度が悪かったりするけど、「すぐにイクくせに」っていうと照れるエリ。
ヤンキーだった女に「オマンコ気持ちイイの」とか言わせる喜びったらねぇ・・・最高なんですよww

本気で最悪な初体験だったけど、エリとは今でも付き合ってる。
相変わらず怖いから、俺の女経験数は未だに1人w
「浮気したら○すからな」とチンコ強く握られると、今日もイカせまくってやるって思うんだよね。
それじゃ退散します。支援ありがとうございました。

素晴らしき青春

学生時代、大好きで大好きで
どうしようもない彼女がいた。
高校1年生の春休み、
俺と彼女は高校が別だったので
お互いの課題を片付けようということで
彼女が初めて俺の家に来た。

もちろん家に2人きり、
部屋にはベッドもある…
ということで課題は進まず、
俺はベッドに腰かけた。

すると、彼女もベッドに腰かけてきたので
俺は彼女とぴったりくっつける位置まで移動した。
(ちなみに彼女にはフェラまでしてもらったことがあります)
いつも通りにまずは軽いキス。
身長が149センチと小柄で、
前田敦子に似てるとよく言われるらしい彼女。
小さな仕草も可愛くて、
キス以上のことがしたくなってきた。

ゆっくりと彼女を押し倒す。
「この体勢辛くない?」
「大丈夫ぅ…」
ベッドに横になりながら
抱きしめ合いキスを繰り返していた。

下半身が痛く熱くなりもう我慢の限界がきて
服の上から胸を触った。
「ぁ…、ん…っ…ん…」
小さく喘ぐ声がたまらなく可愛い。
服の中に手を入れ、直接触る。
「あっ!…んん…ぅ…んっ…ぁ…
ね、ねぇ、っ…こ、声出しても
大丈夫なの…?」
本当は全然大丈夫だけど、意地悪したくなって
「少しだけだなら大丈夫だよ」
「ええ…、我慢できない…んっ、あっ…」
しばらく触った後、下半身にも手を伸ばす。
「んっ!んん…、やぁ…っあっ…んっ」
彼女が俺に強く抱きついてくる。
だいぶ湿ってきて、彼女の喘ぎ声も大きくはやくなってきた。
「…ぁあっ、ぁっあっ…んっ…ゃ、やだ、ぃ…いきそ…
いっちゃいそう…んっ」
「いってもいいよ」指を激しく動かす。
「ゃ、だ、だめ…ぁっ…もう…あっ、んんっ
ぃ…ぃく…ぁぁあ、いくっ!!…んっ!!」
大きく体をくねらせ、いってしまった。
そんな彼女が愛しくて仕方がない。
俺も我慢汁ダラダラで、トランクスの間から
太ももに流れ出ていた。

「触ってもいー…?」
彼女が聞いてくる。
「うん…」俺は急いでベルトを外しズボンを脱いだ。
「そんなに急がなくてもいいのに笑」
優しく触る彼女、小さな手で上下に扱いてくる。
「…っ、う…っ」
トランクスの中に手を入れてくる。
我慢汁でベトベトになっていて
すべりがよくなっているのですごく気持ちいい。
「ん…、っ…ふ…ハァ…んっ…」
俺はかなりの早漏で、1分くらいで射精感がこみ上げてきた。
「やばっ…、やばい、」
そう言い、彼女の手を止める。
微笑みながら上目づかいで見つめてくる彼女に何回もキスをした。

またゆっくり手を動かす彼女。
でも俺の興奮は最高潮で
すぐにでもいきそうになってしまう。
「…舐めて?」
「分かった」
俺の足にはさまれるような体勢になり
俺のモノを口に含む彼女。
口の中は温かくて大好きな彼女に
フェラされていると考えただけでいってしまいそうに。

最初はゆっくりと、
そして次第にはやく動かし、口をすぼめて舐めてくれる。
「んっ…ハァ…はっ…ん…っ…」
「やばい、もう…、口に出してもいい?」
「いいよ。もう出そう?」答えを聞く前に舐め始める。
「うん…、っ…ハァ…あっ…うっ…」
「や、やば…っ…やばい…」
彼女の頭を押さえ、上下に動かした。
「あっ、…ハァ…っ、…んっ…ん…ぅ…っふっ…やば、やば…、んっ、…あっ…出る!」
俺が放出してる間彼女は優しく頭を動かし
最後まで舐め続けてくれた。
そして苦そうな顔をしながら
俺の精液をすべて飲み込んでくれた。

この後はまたベッドで抱き合い、
俺のモノがまた元気になったので
2発目も出させてもらいました。
ちなみに彼女とはSEXはしていません。

ブルマ越しの大陰唇

俺、高3。妹は高2。
妹は陸上部で短距離選手です。
最近のユニホームはセパレート型が多く、
妹の学校の陸上部のユニホームもセパレート型で、
黒のブルマとへそ出しのシャツです。
ある日、妹からマッサージを頼まれました。
俺はマッサージをしてあげるかわりに、
ユニホームをきて、なおかつブルマを直穿きしたら、okと、言いました。
妹は少し考えた後、okしました。
妹が自分の部屋に戻り着替えている間、
俺はあることをたくらみました。
それは、脱童貞することです。
その一部始終を記念に残すため、ムービー機能のあるデジカメを用意しました。あと、睡眠薬入りのジュースも。
しばらくすると、ユニホームに着替えた妹が戻ってきました。
俺は、マッサージする前に妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませました。

そして、うつ伏せになるように指示し、妹は言うとおりにしました。
まずは足首からふくらはぎにかけて揉んでいきました。
次は太ももから腰にかけて揉んでいくと、妹は薬が効いてきたらしく、
眠ってしまいました。
俺は、妹に声をかけ熟睡しているか確かめた後、
服を脱ぎました。
妹の腰をあげて、尻を突き出す姿勢にしました。
妹のあそこは、ぷっくり膨らんだブルマ越しの大陰唇がとてもいやらしく、俺はむしゃぶりつきました。
ぷにゅぷにゅしたブルマ越しの大陰唇に、頬ずりしたり噛んだり舌先で、突っつきました。
俺は我慢できず、亀頭をブルマ越しの大陰唇に押し付けました。
両手で妹の腰をもち、ブルマごと押し込みました。
最初は生地の張りで押し返されてましたが、突いているうちに亀頭まで入りました。
ブルマごと膣内に埋没してる亀頭をムービー撮影しました。
正上位の体位にして、脚をM字開脚させ、上から覆いかぶさりました。
シャツを上にあげ、ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、舐めました。
再びブルマの上から膣口に亀頭をあてがい、突き上げながら乳首を吸った。
開脚状態だと、ブルマの生地の張りが強く、膣内に入っていかないので、
脚を抱えて閉じて生地の張りを緩めペニスを押し込んだ。
亀頭まで入ったところで気持ちよくなり、射精してしまった。
俺は体を起こし、ペニスを抜いた。
それと同時にブルマが膣内から精子と一緒に押し出されてきた。
黒いブルマに白い精子が垂れた。
その光景を見たら興奮してしまい、ブルマを脱がしてペニスを割れ目に沿って擦りつけた。
上下に動かしてると、亀頭が下に来たときに、はまる箇所があり、そこにきたときに亀頭を押し込んだ。
亀頭は妹の膣内へと入っていった。
亀頭が入ったところで、妹と繋がっているところを、写真とムービー撮影した。
そして、徐々に根本まで押し込んだ。
膣全体がペニスを包み込み締め上げてくる。
なんともいえない快感がペニスからつたわり、生殖本能にスイッチが入った。
俺の精子を妹の膣内にだす。膣内を精子で満たしたい。
受精させたい。着床させたい。孕ませたい。
頭の中は、子孫を残したい気持ちでいっぱいになった。
奥へ奥へと、とにかく奥へと突き上げ、お互いの性器を密着させた。
そしてその瞬間がやってきた。
俺は乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いながら、膣奥深くに射精した。
頭に中は、孕ますことでいっぱい。一滴にこらず精子が妹の膣内に入り、
精子が卵子に向かって無事受精しているのを思い浮かべた。
ペニスを妹の膣から抜くさいも、精子が垂れ流れないように膣口を天井にむけて抜いた。
用意してあったタンポンと、バンドエイドとゼリー状の瞬間接着剤をとり、
タンポンに接着剤をぬって膣内に挿入し、そのうえからタンポンが押し出されないようバンドエイドを貼り付けた。
とにかく一滴も膣外に出したくなかった。
俺の体液を膣で吸い取ってほしかった。
逆に俺のペニスに付着した妹の愛液を体内に吸収したく、鈴口に塗りたくった。

その後は・・・・

銭湯

私が、中学1年の話です。
毎週、金曜日にほぼ定番にお父さん弟二人私四人で、銭湯に出かけてました。

もう小さい頃からです。
お母さんは、家の片付けを理由に行きませんでした。

なんで、いつも男湯に入ってたんです。。全然周りの目も気にせずに家族で、
小さい頃からなんで、男のアレも見慣れて何ともナシ!

今、思えばたまに私の裸を見てアレをイジッテルおじさんもいてました。
だって、弟達とはしゃいで遊んでいたので、幼いながらも丸見え。

小6で、薄らと毛も生えていたので、ロリコンにはたまらないでしょう
身長は、130cm無かったと思いますし、胸は膨らみかけですが、
昔の家族旅行の露天で取った写真を見ると、手のひらに収まるサイズはありますね。
(今は、Dカップ有ります)(身長148)(体重40前後)(幼児体型)

お風呂の端にM字開脚でいるとアソ●の前におじさんの顔がありましたよ。
それにでっかくなった「チン●」を目の前をブラブラ通り過ぎるなんて普通。
大抵そのとき、お父さんは洗い場なんで、気付いてない感じ。
私も、性に関しての認知が無く、今思えば、ホント恥ずかしい話です。

話は戻り、中学になると試験があり、塾で帰りが遅くなった金曜日。
お父さん達待ってくれてたんですが遅く先に行ったので
追いかけ、銭湯に行ったんですが、入り口ですれ違い。
仕方なく一人で入る事になったんです。
いつものように男湯の脱衣場で服を脱ぎ中へ。それが失敗。

ジロジロ見られてる感じは、有りましたが気にもせずにゆっくり浸かり
身体を洗い流して、二階にある露天風呂に行きました。

狭い町中の銭湯なんで、露天と言っても狭い。
入ると少しお酒に酔ったおじさんが、5人入ってました。
割り込んで、座った時にお酒の臭いがしたんです。

私が入ると驚いたみたいで、しばらくすると話かけて来たんです。
歳を聞かれ、なんで男湯に入ってるとか話しているうちに
おじさん達なんだか楽しい話をして来て、ドサクサに話ながら
私の身体を触り始めました。
まだ、恥かしいとか思わない、私でした。
くすぐったいと無邪気にしてたんです。
段々エスカレートになり、背中に脇やオッパイや足の指を舐めだしました。
それでも、私は遊んでもらってる間隔だったんです。

笑ってはしゃいでいると、足を広げられて、チ●チ●付いてないよねーっと
言いながら生え始めた私の毛を触りだしたのです。
もう、その時点で、5人のおじさんの手が、私の身体中を触っていたんです。

可愛いね。綺麗だね。お利巧さんだと優しく褒められて
私は、なんの抵抗もなく、悪戯三昧され。
なんか、気持ちいいよなんて言ってたと思います。
M字開脚状態で、アソ●を観察され、両方のオッパイは吸われ凄い状態です。
後ろ向きにさせられて、お尻穴のシワを数えたり、ホクロあるとか舐められたりと
大人に囲まれて、なんかおかしいと思ったけど、私は身を任せるだけ。

露天にあるベンチに仰向けに寝かされて、大人5人による前戯が始まりました。
堅いやろうと「ち●ち●」を握らされて、言われたようにシコシコしてました。
それも、二本も同時に。。握ってる私もスベスベして、触りここちは良かった。
凄く夢中で、シゴイてたと思います。

オッパイは、触られ舐められ、あそ●も同じ。
全身舐め回されてる感じでした。今とは違う気持ち良さですが、
気持ち良かったです。寝そうになりました。

アソ●に指がぐっと入ってきて、痛いとビックリしたら、我慢だよ?
って言って、イジクリ出す、私も最初だけ痛かったので、我慢できてました。
今度は、お尻の穴に指が入ってきたんです。
力を抜いて?と指を抜いたときにウン●が出たんです。
今、思うと恥かしい姿です。

おっ出てきたと言って、ウン●座りにさせられ出しなさいと言われ出しました。
それも、おじさん達が、口の中に私のウン●を受け止めてたんですよ。
食べたんです。私のウン●をみんなで、美味しいと残さず。
ええ食べてる?と驚くのもつかの間、今度はオシッコも飲んだ。
また、ええっと思いながら寝かされて、私の顔にまたがりチン●を食べてと口に入れてきた。
咥えてモグモグしてました。口が裂けそうですが、冷静にチン●を味わう私。
ほんと言いなりなるしかないのです。分かります。

ボチボチ私のアソ●もほぐれてきたらしく、私もそんな感じかなーっと思った。
結構、ヌルヌル濡れてるのが分かりました。
さぁいくよって言われたとき、先に口の中に温かい液体が出てきて、ノドが詰りそうに
それでも、吸ってくれと言われて無我夢中に吸いました。
アソ●に入れられる瞬間に口のおじさんが先に出したんです。
今度は、右手のおじさんが私の顔にかけて、また吸ってくれと吸わされて、
顔を上げて全部、飲んだんです。私はなぜだか必死です。

バタンと寝た瞬間、今度は、アソ●に熱い物がブチ!と入って来たんです。
少し入るたびにブチ。。ブチ。。とおじさんが、膜が切れてると言いました。
本当にそんな感じでした。少し痛かったですが、私は息を吸って我慢したました。
回りのおじさん達も、頑張れと励まして、手を握ってくれてたんです。
奥まで、ゆっくり出し入れして、一回抜いて、血まみれのチン●を見せてきました。

そして、私に良かったね。おめでとう。とか声をかけ頭を撫で撫でして、
これは、メデタイ「血」なんだよ。舐めなさい味わいなさいと舐めさせられて、
血を味わさせられました。
タオルで、アソ●を拭いて、このタオルは記念に持って帰りなさいと言ってた。
(持って帰りました)

はぁーっと落着いたのも、つかの間で、ここからが本番の始まりなんです。
また、私のアソ●に入れ始めたんです。ガンガン激しく!
締り過ぎで、チン●が痛いよ。小さいなぁと嬉よとかなんとか言ってたような

また、口にもチン●を咥えさせられ、苦しくて涙が出る。
アソ●中は熱くて、感覚が無い感じです。。もちろん気持ち良くないです。

回りでシコシコしているおじさんは、出るときに精子を吸わせるし
5回は吸い尽くしたと思います。

小さな私を持ち上げ、立ちながら私をほり投げては、チン●が刺さり
マン●のキャッチボールだと楽しんでました。
完全にオモチャのように扱われて、フラフラになりグッタリ状態。

それも、つかの間、今度はお尻の●に入って来たんです。
入った瞬間、ギャー!と声が出ました。痛過ぎです。
ぅぅ。。ぎゅう。ぎゃ。と何を言っているか分からない声を出し。

立ちながらの体制で、前と後ろから、ズボズボ犯され気が遠くなりそう
おじさんに捕まるので、必死でした。
しばらくするとベンチに寝かされて、一発目の中だし!

また、次のおじさんが、ガンガン突いてきて、二発目!
もうその辺から、覚えては無く、お尻の中にも出された。
何回出されたのかは、どうでも良くグッタリした私は感覚も無く
終るのを待つばかり、いつまでも揺れている私が次に気が付き起こされ
おじさん達にアソ●とお尻とどっちが気持ち良かったと聞かれ、お尻と答えた。
本当はどっちに入っていたのか、分からない。

帰るから、いこうかと言われて、意識を持ち直して回りを見渡すとビデオがあり
撮影されたみたいです。今日はおじさん達、露天を貸切で借りてたのも、
脱衣場で服を着せてもらってるときに聞きました。
8時に来た私は、帰る頃は夜中の2時を過ぎてました。
銭湯の閉店時間です。隠されるように連れ出されて、歩けない私をおんぶして
おじさん一人家まで、運んでくれました。
家は私のことは、忘れてたのか電気は真っ黒でみんな寝ている様子

裏の勝手口から、入らないといけない。
おじさんにありがとう。と言うと最後に一回といいながら
玄関先で、全裸にされまた、2回出されて最後に一言、
おじさんもう、止めて、ごめんなさい
と言うと、有り難うと言って去って行きました。

しばらく、裸のまま玄関前でグッタリと歩けない。
服を抱えながら這いつくばって、裏から入りベットに辿りついたのが
朝の5時、アソ●の中も痛くてお腹痛いし、お尻も痛い
身体中がボロボロ、その日から2日学校を休みました。

休みの間、この出来事を横になりながら、ノートに書いて置きました。
記念のタオルも有ります。

その後、同じように一人で、男湯に入ることが有り
触られる程度の悪戯されるので、お母さんに話したら
銭湯に行かなくなりました。
それ以降、私は性について知ることになります。
なんか、銭湯に行ってチン●が見れないと寂しい気持ちになり

それから、親にはナイショで、中3までたまに銭湯にいって
オシッコを見えるようにしたり、マン●を開いたりと
私の裸で、勃起したチン●を見にいってました。

私のHな体験の始まりです。

同居している同い年の従姉とエッチした。

俺は、同い年の従姉と一緒に住んでいる。
そいつの名前は「美麗」。
美麗は幼い頃に両親を交通事故で亡くして、親戚中誰が引き取るか話し合った結果、俺の家に来る事になった。
美麗は俺の家族にすぐ馴染み、本当の家族のように接していた。
俺と美麗は同い年だけど、美麗の方が誕生日が1年近く早いから、美麗は俺の事を弟のように扱ってくる。俺はそれが嫌だった。
それに俺が悪い事をしたらすぐ親にチクりやがるから、俺はその度きつく怒られた。

そんな俺は勉強もダメ。スポーツもダメ。やる気もなしで気分屋。誰から見てもだらしない感じだ。
それに比べて美麗は俺とは正反対で、頭が良くて、運動神経もいいし、活発で面倒見も良く優しいから皆に好かれている。容姿も良いから男子に告られてる所を何度か見た事がある。
俺はそんな美麗に、かすかに憧れを抱いていた・・・。

あれは、高2の夏休みだった。親は仕事で家に居なかった。
夏休みの宿題を後回しにしていた俺も、休みが残り10日になった所でようやく焦り始め、朝から机に向かっていた。

俺「あ?・・・、数学ってマジで意味分かんねぇ・・・こんな問題一生かかっても解けねぇよ・・・」
 「大体夏休みの宿題って多すぎだろ・・・これなら学校がある方がマシだ・・・。」

そんな事をブツブツ言っていたら、美麗が俺の部屋に入ってきた。

美麗「あんたさっきから何ブツブツ言ってんの?w」

俺「うるせぇよ。別にお前には関係ないから出て行け」

美麗「どうしたの?悩み事があるんならお姉ちゃんに相談してごらん^^」

俺「お前に相談した所でどうにもならんわ」

美麗「ひど?い!せっかく心配してあげてるのに、そんな言い方ないでしょ??」

俺「うっせぇなぁ!うざいから早く出て行け!!」

美麗「ん?それ、夏休みの宿題?」

美麗が俺の夏休みの宿題を見てきた。

美麗「あれ、まだ宿題終わってなかったの?w あと10日しかないのに、大変だねぇ?w」

俺「黙ってろ」

美麗「あれ?なんでこんなに所々やってないの?」

俺「面倒くせぇからやってないんだよ」

美麗「もしかして、解けないの?」

俺「解けるわ!面倒くせぇから後でやるんだよ」

美麗「ふーん。じゃあこの問題解いてみてw」

俺「だから後でやるって言ってんだろ」

美麗「解けるんならやってみてよw もしかして本当は解けないのかな?w」

俺「だから解けるって言ってんだろ・・・」

美麗「じゃあ解いてみて^^」

俺「・・・・・・・・・・」

美麗「えw本当に解けないの?www こんな問題、誰でも解けるでしょwww頭大丈夫?w」

俺「あ?じゃあお前、1分以内に解いてみろよ」

スラスラスラ.....

美麗「はい、解けたよ^^まだ20秒も経ってないんじゃないかな^^?」

俺「どーせ適当に書いただけだろうが」

美麗「じゃあ、答え合わせしてみて^^」

俺「・・・・・・・・・・」

美麗「どう?合ってた^^?」

俺「知るかよっ!何なんだよ・・・お前の頭がおかしいんだよ!病院行けよ!」

美麗「ん?そんなに悔しかったのかな^^? お姉ちゃんが教えてあげよっか^^?」

俺「だ、黙れ!別にお前なんかに教えてもらわなくてもな・・・」

美麗「うん、教えてもらわなくてもどうしたの^^?」

俺「と、友達に教えてもらうんだよ!」

美麗「そんな事言って、どうせ去年みたいに答え写そうと思ってるんでしょ?w」

俺「そ、そんな事、する訳ないだろ・・・」

美麗「だよねぇ?www 去年は散々な目にあったもんねぇ^^?」

俺「あれはお前のせいだろ!?」

美麗「自分が悪いんでしょ??www 答えなんか写した罰だよ^^」

去年、夏休みの宿題の答えを写してる所を美麗に見つかって、親にチクられた。
おかげで親父に殴られて、小遣いもしばらくもらえなかった・・・。

美麗「また答え写したりなんかしたら、お母さんに言うからね^^」

俺「だから写さねぇって言ってんだろ!? お前マジで殺すぞ!」

美麗「そんなに怒らないの^^ まっ、答え写さないんなら宿題が終わるまでお姉ちゃんが答え預かっててあげるから^^」

  「じゃあ、宿題頑張ってね! まぁ無理だと思うけど^^」

そう言って、俺の宿題の答えを持って自分の部屋へ戻っていった。

俺(あああああああああ!!! あいつマジでムカつく!!! ちょっと自分が頭良いからって・・・。絶対に痛い目に合わせてやる!!!)

ベッドで横になって、美麗を何か屈辱な目に合わせられる方法を考えていた。
俺はそんな事を考えている内に、いつの間にか寝てしまった。

目が覚めると時計は昼の1時。
お腹が減ったのでご飯を食べようと思い、リビングへ行こうとすると、何か変な声が聞こえた気がした。

耳を澄ましてよく聞いてみると、何か聞こえる。美麗の部屋から・・・。

美麗の部屋の前まで行き、再び耳を澄まして聞くと、やっぱり変な声がする。

美麗(あッ あッ ぁ・・・んんッ!)

俺(喘ぎ声・・・? 美麗、もしかして・・・)

すごく気になったが、今美麗の部屋に入るのはマズイと思ったのでいったん自分の部屋に引き返した。

俺(あれってやっぱり、オナニーしてるのかな・・・? でも美麗がオナニーなんてするのか?)

やっぱり気になって、再び美麗の部屋の前へ行った。

俺(そうだ!携帯で美麗の喘ぎ声を録音して、そのあと部屋に入って、もしオナニーしてたら、皆に言ってやろうwwwww)

携帯をドアの下の隙間の所に置いて、30秒ほど録音した。

そして、深呼吸をして、思い切ってドアを開けた。

驚いた美麗はとっさにどうにかして隠そうとしていたがもう遅い。
美麗は下着姿で、ブラジャーとパンツをずらしてオナニーしていたのでおっぱいもマンコも丸見えだった。

俺「美麗、何してんの???w」

美麗「えっ・・・、な、何もしてないよ・・・?」

俺「じゃあ何でそんな格好してんの?w」

美麗「そ、それは、その・・・着替えようと思って・・・」

俺「ふーん。じゃあ着替えはどこにあるの???」

美麗「え、えっと・・・今から出そうと思ってたの・・・」

俺「え、おかしいよね?普通、着替え用意してから脱ぐでしょ?w」

美麗「それは、その・・・」

俺「もういいよ、嘘つかなくても。オナニーしてたんでしょ?」

美麗「ち、違うよっ! だ、大体何平気で女子の部屋に入ってきてるのよっ・・・!」

俺「だって、あんなイヤらしい声出してるから、どんなイヤらしい事してるのかなぁと思ってさ」

美麗「だ、だから何もしてないってばっ!」

俺「じゃあ、これは何かな?」

携帯(あッ あッ ぁ・・・んんッ! だ、だめぇ・・・)

美麗「・・・・・・・・・・。」

俺「これ、美麗の声だよね? こんな声出して、そんな格好してたら、オナニーしてたって事バレバレだよw」

美麗「違うっ!本当に違うのっ!」

俺「あっそ。まぁいいや、美麗がオナニーしてた事、皆に言ってやるから」

美麗「ま、待って!お願いだから誰にも言わないでっ!」

俺「無理。お前だって俺が宿題の答え写した時チクッただろ?おかげで俺はひどい目に合ったんだぞ?だから今度は俺が言ってやるよ」

美麗「ごめん!本当にごめん!あの時はあたしが悪かった!だから言わないで!ねぇお願い!」

俺「無理?w ま、精々チクッた事を後悔するんだなwww」

そう言って部屋を出ようとすると、美麗が俺の手を掴んで来た。

美麗「待って!本当にごめん! あっ、そうだ!春樹がお小遣いもらえなかった分、全部返すから、だから言わないで!」

俺「嫌だよ。俺はそれだけじゃなく親父にボコボコにされたんだぞ?大体自分の都合が悪くなったらそんな事して、許してもらえるとでも思ってるの?」

美麗「本当にごめん!本当にごめん!本当にごめん! 宿題の答えも返すし、春樹の大好きなケーキとか、他にも好きなもの買ってあげるから、だから許してよ・・・ね?」

俺「無理です。さようなら」

冷たく言い放って部屋を出ようとしたが、美麗が俺の手を離さない。
美麗はまだ許してもらおうとしてくる。

美麗「ま、待ってよ! ・・・ねぇ、どうしたら許してくれるの・・・?」

俺「残念だけど、もうどうにもならないよ。大人しく罰を受け入れたら?」

美麗「うぅ・・・みんなにオナニーしてた事を言われたら・・・あたしもう生きていけないよぉ・・・」

美麗はとうとう泣き出して、床に座り込んでしまった。
さすがに俺も、少しかわいそうに思ってきて、美麗にチャンスを与える事にした。

俺「・・・じゃあ、俺の言う事なんでも聞くんなら、考えてあげてもいいよ?」

美麗「ほ、ほんと・・・?」

俺「うん。その代わりどんな事でもするって約束する?」

美麗「う、うん・・・ わかった・・・。その代わり、絶対に誰にも言わないでね・・・?」

俺「じゃあこっち来て」

美麗をベッドの前まで来させて、俺は美麗のベッドに座った。

俺「おすわり!」

美麗「え・・・?」

俺「おすわりって言ってんだよ。早くしろ。」

美麗は俺の命令に従って床に座った。

俺「じゃあ、お手」

美麗が、手を俺の手の上に乗せた。

俺(やばいwww美麗が犬みたいに俺の言う事聞いてるwww興奮してきたwww)

俺「じゃあ次は、ブラジャー外してwww」

美麗「え、そ、それは・・・」

俺「何?俺の言う事が聞けないの?なら言うしかないな」

美麗「待って!外すから待って!」

美麗は恥ずかしそうに、ゆっくりブラを外した。

俺「おぉw美麗のおっぱい大きいね?!Dぐらいはあるんじゃない!? ねぇ、「おっぱい揉んでください」ってお願いしてよw」

美麗「ぉ・・・おっぱぃ・・・揉んでください・・・」

俺「仕方ねぇなぁw 特別に揉んでやるよ^^ お礼は?」

美麗「あ、ありがとうございます・・・。」

俺「よしよし^^」

美麗の頭を撫で撫でして、おっぱいを揉み始めた。

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ.....

俺(ちょwおっぱいってこんなに柔らかいのかwwwww)

美麗「はぁ はぁ はぁ んあッ・・・あああんッ!」

俺「どう?気持ち良い?」

美麗「あッ!ダメぇええ!!」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ.....

美麗「いやああんっ! ちょっ・・・もう許して・・・ はぁ はぁ はぁ・・・」

俺「ダメだよ、まだまだこれからなんだから。 次は俺を気持ちよくしてもらわなきゃね^^」

おっぱいを揉むのを止めて、美麗の息が荒くなっていたので落ち着くまで待った。

俺「・・・次は、ズボン脱がして。」

美麗「もう、こんなのやだよぉ・・・」

俺「早く脱がせ!」

美麗は泣きながら俺のズボンを脱がした。

俺「パンツも脱がして」

美麗「何するの・・・?」

俺「いいから脱がせって」

そして美麗が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。
美麗は俺のチンコを見ようとせずに下を向いていた。

俺「ねぇ、手で触ってみて」

美麗「・・・ねぇ、もうお母さんが帰ってくるよ・・・。だからもう止めよう・・・?」

俺「お母さん、今日は遅くなるから、心配しなくてもまだまだ大丈夫だよ^^」

 「・・・じゃ、早く触って」

美麗は諦めたのか、素直に俺のチンコを握った。

俺(美麗の手、すっげぇ柔らけぇえええwwwwwwwww)

俺「あぁ?そうそうw、そのまま上下に動かしてみてw」

美麗「うぅ・・・」

シコ シコ シコ シコ シコ シコ

俺「いいねぇ?w もっとスピード上げてみてよw」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

俺「あぁー超気持ち良い?♪ もっとスピード!」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ!!

俺「はぁ はぁ はぁ・・・あああぁもう出そうっ!」

そう言うと美麗は手を離した。

俺「お、おい、まだだぞ!イクまでシゴき続けろよ!」

美麗「そ、そんな事したら体にかかっちゃう・・・」

俺「そのためにシゴき続けろって言ってんだよ。ほら、早くシゴけ!」

美麗「うううっ・・・」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

俺「おぅいいぞ・・・そのまま俺がいいって言うまでシゴき続けて」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ!!

俺「はぁ はぁ はぁ・・・ああっ!射精るッ!!!」

その瞬間に大量の精子が美麗の顔や体にかかった。

美麗「いやッ!!ちょっ、こんな・・・うっ、うぅううう・・・」

俺(うわぁ・・・こんなに出たの初めてだよw)

俺「あぁ?あ、美麗がちんちんシゴいたりするから、ちんちんベトベトになっちゃったよ。どうしてくれんの?」

美麗「ご、ごめんなさい・・・。」

俺「謝ってる暇があったら、早く綺麗にしてくれる?」

そう言うと美麗はティッシュを数枚取って、チンコを拭こうとしてきた。

俺「ちょっと待て。そんな物使わなくていいから」

美麗「え・・・?」

俺「口で舐めて綺麗にしてよw」

美麗「・・・・・・・・・・。」

俺「早くしないと言っちゃうよ??」

美麗「や、やる、やります・・・。」

美麗はゆっくり俺のちんこを口に含んだ。

俺「おぉ・・・、美麗、お味はどう?」

美麗「んぐッ・・・! ふっ・・・ふおふおいひいでふ・・・。」

俺「えっ? 今、不味いって言った?」

美麗(フルフルフルフルフルッ!)

俺「ん?違うの?」

美麗「ぉ・・・おいひいでふ・・・。」

俺「あぁw おいしいの? そっかwじゃあ特別に好きなだけ舐めさせてあげる^^」

美麗「あ、あいあほうほはいあふ・・・。」

ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ

俺「あぁ?すげぇ気持ちいい・・・、美麗の舌すごく柔らかくて、舐められてるだけでちんこ溶けそうだよ。」

美麗「あいあほうほはいあふ・・・。」

ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ.....

俺「はぁ・・・ 美麗・・・、今度はもっと奥までしゃぶってくれ」

美麗「・・・はひ。」

ジュボ ジュボ ジュボ ジュボ ジュボ ジュボ

俺(美麗・・・。いつもはムカつく奴だけど、こうして見ると結構可愛いなぁ・・・。)

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ.....

俺「あぁ・・・、美麗・・・俺もう出そうだ! 出したやつ全部飲めよ!?」

美麗「へ、ひょ、ひょっほまっへ・・・!。」

美麗が口からちんこを抜こうとしたので、俺はすかさず手で美麗の頭を抑えて無理矢理続けさせた。

美麗「んんんッ!! んまぁああああやむぇへぇ!! ゴホッ!」

俺「はぁ・・はぁ・・はぁ・・、いいか美麗、絶対に飲むんだぞ!? もし飲まなかったらどうなるか分かってるだろうな・・・?」

美麗「ま、まっへっ!おえがいっ!」

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ.....

俺「はぁ・・はぁ・・はぁ・・ ああッ!もう射精るッ!!!」

さっき出したばかりにも関わらず、大量の精子が美麗の口の中へ出た。

美麗「んぐぅうううッ!! ゴホッ!ゴホッ! ゴッホッ!!」

美麗は苦しそうにもがいていたが、俺は絶対に美麗に飲んでほしかったから何が何でも頭を押さえつけて飲ませようとした。

美麗「やっ・・・やめ、ゴホッ!!」

俺「美麗!口の中にあるもの全部飲み込め!」

美麗「うぅ・・・!」

美麗は俺の力に敵わない事が分かって、苦しさも限界に来たようだ。

美麗「んんッ・・・! ゴクリッ・・・」

俺「ぜ、全部飲んだ・・・?」

美麗(・・・コクコク)

美麗が俺の精子をすべて飲んでくれたようなので、頭を離した。
美麗は相当苦しかったのか、それからかなり咳をしていた。

美麗「・・・ゴホッ! ゴホッ!・・・ゴホッ!・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

俺「良く頑張ったね^^」

美麗は、苦しそうにしながらも、少し安心していたように見えた。
多分、これでもう終わりだと思っていたのだろう。
でも俺はまだ満足していなかった・・・。

美麗「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

俺「・・・ねぇ、そろそろ再開したいんだけど、もう大丈夫?」

美麗「え・・・・・」

俺「どうしたの?」

美麗「ま、まだやるの・・・?」

俺「そうだよ? でもこれで最後だから、安心して^^」

美麗「つ、次は何するの・・・?」

俺「とりあえず、ベッドに横になって。」

美麗「ねぇ何するの・・・?」

俺「すぐに分かるから。」

そう言って美麗をベッドに寝かせた。

俺「じゃあ、パンツ脱ごっか。」

美麗「え、本当に何するの・・・? 先に言ってよ・・・。」

俺「美麗のおまんこにちんちん挿れて、中に精子出すんだよ。」

美麗「そ、それはダメッ! そんな事したら妊娠しちゃうんだよ!?」

俺「大丈夫だって。絶対に妊娠するとは限らないだろ?」

美麗「ダメだよっ!! もし妊娠しちゃったらどうするの!? それに姉弟でそんな事したらダメなのっ!」

俺「いいじゃん、俺たち本当の姉弟じゃないんだからさw」

美麗「それでもダメなのっ!!」

俺「足開けっ!!」

美麗「ダメッ! やめてっ!!」

俺「嫌ならいいよ、みんなに言うだけだ。」

美麗「ひ、ひどい・・・。ここまでやらせといて・・・、中に出さないと言うなんて・・・。
   ・・・確かに春樹が宿題の答えを写した事を言ったのは悪いと思ってるよ・・・? でも・・・、少しくらいあたしの気持ちも考えてよ・・・!」

俺「・・・・・・・・・・。」

美麗の言葉が、深く胸に突き刺さった。
俺は一体、何をしていたんだろう・・・。

俺「ごめん・・・。俺、調子に乗りすぎてた・・・。美麗の気持ち全く考えずに・・・本当にごめん・・・。で、でも俺・・・、実は・・・。」

美麗「・・・・・・・・・・?」

俺「お、俺 実はずっと前から・・・、み、美麗の事が、好きだったんだ・・・。それで・・・、美麗とやれるのは今しかないって思ったから・・・本当にごめん・・・。俺最低だ・・・。」
  
そう言って俺は部屋を出ようとした。

美麗「ま、待って!」

俺「・・・・・?」

美麗「あの・・・、その・・・、本当はあたし・・・嬉しかったんだ・・・春樹と出来たことが・・・。」

俺「え・・・・・?」

美麗「実はあたしも・・・、ずっと前から春樹の事、好きだったの・・・。だからあたし、いつも春樹に構ってほしくて、わざと嫌がる事言ったりしてたの・・・。ごめんね・・・。」
   
俺「ほ、ほんとに・・・? でも・・・俺・・・、美麗に無理矢理あんな汚い物飲ませたりしてしまった・・・。」

美麗「でも、春樹のおちんちんも精子も、おいしかったよ・・・?」

俺「美麗、ありがとう・・・。でも気遣わなくていいから・・・。」

美麗「嘘じゃないよ・・・? 本当においしかったよ・・・なんていうか・・・癖になるっていうかw」

俺「え・・・・・?」

美麗「ねぇねぇ・・・、それより、久しぶりにさぁ・・・。」

俺「うん・・・?」

美麗「一緒にお風呂、入ってみない?」

俺「え・・・それはダメだよ・・・」

美麗「いいじゃん♪ 昔は一緒に入ってたんだしw それに春樹があたしに精子かけたんだから、春樹が洗うのは当然でしょ^^?」

俺「ご、ごめん・・・、 ていうか、一緒に入るの何年ぶりだっけ・・・?」

美麗「小学校4年生まで一緒に入ってたから、7年ぶりかなw」

俺「でも、なんか恥ずかしい・・・」

美麗「なんで?w もうお互い見たじゃんwww」

俺「そ、そうだけど・・・」

美麗「じゃあ、入ろっか♪」

俺「でもまだお風呂沸かしてないよ・・・?」

美麗「じゃあお風呂沸かしてる間に、洗い合いっこしよ♪」

俺「う、うん・・・」

そして7年ぶりに美麗と一緒にお風呂に入った。

美麗「さっきから思ってたんだけど、春樹のおちんちんすっごく大きくなったねぇ♪」

俺「そ、そう・・・?自分じゃあまり分かんないや・・・w」

美麗「多分2倍ぐらいの大きさになってるよw」

俺「ほんと?w 美麗のおっぱいも、すごく大きくなってるよw あの頃は男みたいな胸してたもんねwww」

美麗「うるさいわ!w あたしは中学生になってから大きくなったのっ!」

俺「へぇ?w、おっぱい触っていい?」

美麗「うんw あたしはおちんちん触るねw」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ.....
スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ.....

俺「やっぱり柔らかいw さっきから思ってたけど、美麗の体って全部柔らかいねw なんで?」

美麗「女の子だからっ!w」

俺「女って皆柔らかいのか?w」

美麗「ん?分かんないっ! ねぇ、そろそろ洗い合いっこしようよぉ???」

俺「うん、そうだねwww」

美麗がタオルに石鹸を付けて泡立て始めた。

美麗「じゃあ先に春樹の体、洗ってあげるねっ!」

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ.....

俺「あぁ?気持ちいいw」

美麗「痒い所とかない?」

俺「ちんちん痒いwww」

美麗「ええっ!w も?ぅしょーがないなぁ?w どの辺が痒いの?w」

俺「全体www」

美麗「じゃあ掻いてあげるっ!w」

カキカキカキカキカキカキカキカキカイキカキカキカキカキカキカキカキカキカキカキッ!!

俺「痛いっ!!!www もっと優しく掻いてよwww」 

美麗「ごめんごめんwちょっといじめたくなったw でもちんちん勃って来たよwww もっといじめてあげよっか?www」

俺「ちょ、やめてっ!www」

美麗「冗談だよっ!www でも春樹ってMじゃない?w」

俺「いや、俺はSだぞw」

美麗「へぇ??」

つん つん つん
 
俺「ちょw、足で突っつくなwww」

美麗「だって、ちんちん嬉しそうじゃんw」

俺「ふざけんなwww ・・・てか美麗、ちんちんだけ洗うの忘れてるよwww」

美麗「ああ?w ちんちんだけ手で洗ってあげようと思ってw」

俺「おぉ!w 早く洗えw」

美麗「洗え?そんな言い方じゃ洗ってあげれないなぁ?」

俺「すみません、洗ってください・・・」

美麗「いいよ^^ ちょっと足開いてw」

ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ

俺「あぁ・・・。美麗の手、すっごく気持ちいい・・・」

美麗「でしょ?w だから手で洗ってあげてるの^^」

俺「ありがとぉ??????;;」

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俺「み、美麗、もう十分綺麗になったよw だからもういいよwww」

美麗「え?まだ綺麗になってないよっ! あと30分は洗わなきゃね♪」

俺「ちょwww もうちんちん痺れてきたし痛いからもういいってwww」

美麗「止めてもいいの? あと30分我慢出来たら、ちんちんおまんこに挿れさせてあげるのに♪」

俺「え、挿れてもいいの・・・?」

美麗「うん。でも我慢出来たらねっ♪」

俺「でも30分も我慢できないよぉ・・・。でも挿れてみたいよぉ・・・。」

美麗「じゃあ頑張ってね^^」

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俺「うあああもうちんちん痛いよぉ?・・・ もう綺麗になったから止めてぇ;;」

美麗「今止めたらちんちんおまんこに挿れれなくなるけど、それでも止める? それともあと10分頑張る?」

俺「うぅうう・・・頑張る・・・。」

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美麗「・・・よしっ! ちんちん綺麗になったよっ♪」

俺「うぅ・・・ちんちん痛い・・・;;」

美麗「よく頑張って耐えたね^^ ご褒美におまんこに挿れさせてあげるっ!!」

俺「ちょっと待って・・・、今ちんちんの感覚がない;;」

美麗「え、大丈夫・・・?」

俺「ん?・・・、多分時間が経てば治ると思うけど・・・」

美麗「ちんちん真っ赤になってるwww ごめんね、ちょっとやり過ぎたね・・・w」

  「・・・じゃあ、あたし自分で体洗うから、ちょっとお湯に浸かって休んでて。」

俺「えぇ・・・、でも俺が洗いたい・・・。」

美麗「う?ん・・・じゃあ、背中だけ洗ってくれる?他は自分でやるから」

俺「背中だけ・・・?他も洗いたい・・・」

美麗「あとでいっぱい触らせてあげるから・・・ね?」

俺「分かった・・・。じゃあ背中向けて」

ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ

俺「終わったよぉ?」

美麗「ありがとっ♪ あとは自分で洗うから、休んでてねっ!」

ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ ゴシ..... 

美麗「・・・よしっ! じゃああたしも一緒に入るねっ!w」

俺「でも二人で入ったら狭いwww」

美麗「いいじゃんwww ちょっと春樹足どけてよw」

俺「も?う狭いなぁwww」

美麗「じゃあ、足横に伸ばしてよw あたし足の間に座るからw」

俺「しょ?がねぇなぁ?w」

美麗「よいしょっ! これであたしは足真っ直ぐに伸ばせるね^^」

俺「お前せこいぞw」

美麗「えへへw その代わり、足でちんちんマッサージしてあげるっ!www」

俺「ちょwwwやめてwww」

美麗「ちんちん痛いのまだ治ってないの?」

俺「いや、ちょっと治ったけど・・・、そんな事したらまた痛くなるよw」

美麗「ならいいじゃん^^ 優しくするからw」

スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ

美麗「・・・どう?www気持ちいい?www」

俺「う、う?ん・・・、なんか変な気分・・・w」

美麗「変って・・・?」

俺「足でやられてるからさw」

美麗「あたしの足でやられるの、嫌なの・・・?」

俺「い・・・、いや、そう言う訳じゃないよ・・・? むしろ嬉しいよ・・・?」

美麗「足でやられて嬉しいなんて・・・、変態だねぇ・・・。 ・・・もっとやってほしいの?」

俺「う、うん・・・もっとやって・・・」

美麗「じゃあ、ちゃんとお願いしてよ」

俺「そ、その綺麗な足で、俺の汚いちんちんをマッサージしてください・・・。」

美麗「しょうがないなぁ?w 特別にやったげるw お礼は^^?」

俺「ありがとうございます・・・。」

美麗「いい子いい子^^」

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スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ 

俺「あぁ?・・・、気持ち良いwww」

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スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ スリ..... 

美麗「・・・よしっ!じゃあ、ちんちんマッサージ終了!」

俺「え、もう終わり? もっとやってよぉ?・・・」

美麗「もう足疲れちゃった・・・w 今度はちんちんであたしの足マッサージして^^;」

俺「どうやってやるんだよwwwww」

美麗「ええっと・・・w ちんちん足に強く押し付けてwww」

俺「こ、こう・・・?w」

ぐい ぐい ぐい

美麗「あー気持ちいい?^^」

俺「多分俺の方が気持ちいいわwww」

美麗「も?ぅ春樹ずるいっ!w」

俺「へへへw ねぇ、美麗の体もっと触っていい?」

美麗「もう暑くなってきたから、そろそろ上がろっかw あとであたしの部屋に来てw その時に好きなだけ触らせてあげる^^」

俺「うん、分かったw」

・・・コンコン

俺「入っていい!?」

美麗(どうぞ?^^)

俺「お邪魔しま?す!!」

ガチャ

美麗「待ってたよぉ?! さぁこっち来て! あたしのベッドで一緒に寝よう?^^」

  「あ、その前に服脱いでね^^」

俺「うんwwwwwwwww」

美麗「よしっ! じゃあ、あたしの体触っていいよぉw どこ触りたい^^?」

俺「舌で、美麗の舌触っていい?wwwwwwww」

美麗「キスしたいの?www いいよ^^」

ペロッ ペロッ チュッ チュゥ??ッ!

美麗「あはっ!w ちんちんもシゴいてあげるっ♪」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ.....

俺「あぁ、気持ちいい?・・・ ねぇ、次はおっぱいでちんちん挟んでよ!」

美麗「いいよっ!w 挟めるかなぁ?w えいっ!!」

俺「うおぉすげぇwww おっぱいに挟まれてちんちん隠れちゃったwww」

美麗「今度はおっぱいでシゴいてあげるねっ♪」

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ

美麗「ねぇ、あたしのおっぱい気持ちいい??w」

俺「やばい・・・気持ち良すぎるよぉおおお」

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ.....

俺「ああッ・・・ イキそう!!」

美麗「えぇ!w じゃあお終?いwww」

俺「ちょ・・・止めないでよ・・・ せっかくイキそうだったのに・・・。」

美麗「だってもうイッちゃったら面白くないじゃんwwwww」

俺「お願いだからイカせてよぉ・・・。」

美麗「ダ?メッ!www」

俺「もう我慢できないって! 頼むからイカせて!」

美麗「ダメって言ってるでしょ?w」

俺「本当にもう我慢できないよ・・・。死にそう・・・。」

美麗「じゃあ、あと5回寸止めで我慢できたらイカせてあげるっ♪」

俺「いいから早くイカせてよ!」

美麗「も?ぅw、そんなにイキたいの?w」

俺「うん!!!」

美麗「しょうがないな?。じゃあ、春樹のちんちん、あたしのおまんこに挿れていいよっ♪」

俺「いいの!? でも出す時どうするの?」

美麗「本当は中に出してほしいけど・・・、でもそれはマズいから、口に出してくれる?」

俺「え、飲んでくれるの?」

美麗「うん!w だっておぃしぃも?ん♪ 早く飲みたいなぁ?www」

俺「わ、分かった・・・。じゃあ、足開いて・・・。」

美麗「はいっ・・・ いつでも挿れていいよ・・・」

俺「へへへぇw じ、じゃあ、挿れるよぉ?・・・?」

美麗「うん・・・。」

ぬちゅっ にゅるっ!

美麗「ぁ・・・ああんっ!」

俺「み、美麗のおまんこにちんちん挿ったよ・・・。すごいよこの感触・・・。」

美麗「は、春樹・・・、春樹のおちんちんであたしのおまんこ、思いっきり突いてっ・・・!」

俺「うん・・・、分かった・・・。いくよ・・・?」

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

俺「おっぱいも揉んであげる」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ.....

美麗「あぁああんッ! いいッ・・・! 気持ちいいぃいい??ッ!」

俺「俺も気持ちいいよ美麗・・・。」

美麗「うんっ!、もっ、もっと、もっと激しく突いてぇ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

美麗「いやんッ!あっ、あっ、す、すごぃ・・・あんッ!! き、気持ちいぃよぉ春樹ぃ・・・ぃやぁんっ!!もうダメぇ・・・!」

俺「み、美麗・・・、もっと激しく突くよ!!」

美麗「ダメぇ!! これ以上激しくしたらぁああんッ!! おぉっかしくなっちゃうよぉ!!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

美麗「あぁんっ!! あっあぁあんっ!! もうダメぇ!!」

俺「俺もそろそろやばいっ!」

美麗「イクぅううううううううううう!!!!!」

  「ああぁんっ!!!!! ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!.....

俺「ああっ!俺も出そうっ!! 美麗、口開けて!!

美麗(あぁ???ん・・・)

ドピュッ!!!ドピュッ!!ドッピュ!ドッピュ・・・

美麗(んぁ?・・・ごくりっ!)

美麗「ああんっ おぃしぃ・・・♪」

俺「はぁ・・・はぁ・・・ 美麗のおまんこ・・・すごく気持ちよかった・・・。」

美麗「は、春樹のおちんちんもすごく良かったよ・・・。あたしの方が先にイッちゃった・・・。」

俺「良かった・・・、満足してもらえて・・・。」

美麗「ねぇ・・・ ちんちんに付いてる精子も舐めてあげるっ♪」

ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ ペロッ

美麗「ん?♪ もっと飲みたいなぁ?www」

俺「ね、ねぇ・・・美麗、お願いがあるんだけど・・・。」

美麗「うん?」

俺「あと1時間したらお母さん帰ってくるから、それまでの間、一緒に寝てくれない・・・?」

美麗「もちろんいいよっ♪」

俺「ただ一緒に寝るだけじゃなくて・・・、美麗のおまんこにちんちん挿れたまま、向かい合って寝てみたいんだけど・・・いい?」

美麗「うんっ! それ、あたしもやってみたいっ!www」

俺「じゃあ、挿れるね・・・。」

にゅるっ!

美麗「あぁんっ・・・」

俺「美麗・・・、俺、本当に美麗の事が大好きだよ・・・!」

美麗「う・・・、うん!!!!! あたしも春樹の事、大好きっ!!!!!」

俺「美麗・・・。」

美麗「春樹・・・。」

チュッ・・・

それから美麗と抱き合ったまま、わずかな時間を過ごした。

俺「そ、そろそろ・・・、お母さんが帰ってくるから・・・。」

美麗「うん・・・。」

俺「み、美麗・・・」

美麗「うん・・・?」

俺「また・・・、俺とエッチしてくれる・・・?」

美麗「え・・・?う、うん、もちろんっ! でも、その前に、宿題終わらせなきゃね!w」

俺「あっ!・・・忘れてた・・・ どうしよう・・・。」

美麗「大丈夫ッ! あたしが教えてあげるからっ!!」

俺「あ、ありがとう美麗・・・。 でも今日はもう疲れたね。そろそろお母さんも帰ってくるし、もう寝ようか・・・?」

美麗「そうだねぇ?、あたしも疲れたw」

俺「うん・・・、今日はいろいろと本当にごめんね。」

美麗「全然いいよっ♪ 気にしないでっ!」

俺「ありがとう・・・。じゃあ、もう寝るね・・。」

美麗「あ、待って!」

俺「・・・?」

美麗「最後にね・・・」

俺「うん・・・?」

美麗「もう1回ちんちん触らせてっ!www」

俺「はぁ??www もう十分触ったじゃんwwwww」

美麗「だって・・・、次に春樹のちんちん触れるの、いつになるか分かんないじゃん・・・。」

俺「も?ぅw しょうがねぇなぁwww」

美麗「やったぁ?! じゃあ、ちんちん出そっか♪」

そう言って、パンツからちんこを引っ張り出された。

美麗「あはっ♪」

すり すり すり すり すり すり すり すり すり すり すり すり.....

俺「くすぐったいww」

美麗「えへへw これで手に春樹のちんちんの匂いが付いたよっ!w 今日はこれ嗅ぎながら寝るね^^」

俺「お前、変態にもほどがあるぞwww」

美麗「うるさいな?www 春樹もおっぱい触って行きなよ?www」

俺「俺はもういいよwww」

美麗「いいから触れ!! 触らないともう、ちんちん触ってあげないよ??」

俺「わ、分かったよwwwww」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ.....

美麗「きゃあっ!ヘンタ?イ!!wwwww」

俺「お前が言うなっ!www」

美麗「えへへっw じゃあ、寝よっかぁ?w」

俺「うん。じゃあ、お休み美麗っ!^^」

美麗「うん!お休み春樹っ!^^」

あれから、親が家に帰らない日は美麗と一緒に寝ています・・・。
長文すみません。

旦那の上司に調教された日々

私が結婚したのは25歳の冬でした。
旦那は3つ年上で同じ会社で働いていて、3年の社内恋愛の末にゴールイン。
この不況ですから結婚後も共働きを続けていましたが、結婚して1年目に旦那が地方に出向する事になりました。
滅多にない出向だったのですが抗う事は出来ず、わずか結婚1年目にして単身赴任です。
新幹線で2時間ちょっとなので会おうと思えば会える距離。
ですがそんな余裕も無いので、会うのは2?3ヵ月に1回程度でした。

お恥ずかしい話になりますが、旦那が出向してからというもの毎晩自分で慰める日々。
結婚する前旦那に初めて女の喜びを教えてもらい、自分でも信じられないほど体が疼いてしまうんです。
「そんなの使いたくない」と旦那がネットで購入したバイブを、毎晩毎晩使う様になっていました。
使い過ぎたのか2ヵ月ほどで動かなくなり、電池切れではなく本当に壊れてしまいました。
だから旦那が購入したサイトからまた購入するようになり、ドンドン欲求がエスカレート。
単身赴任してから1年が経過する頃には、内緒で5本以上も購入しては使いまくる変態になっていました。

オモチャはオモチャで気持ちが良いのですが、やっぱり生のオチンチンの方が感じます。
あの温もりと適度な柔らかさと硬さ、何よりも舌の感触だけはオモチャでは味わえません。
だから旦那と会える日には、焦らせるだけ焦らせて何度も抱いてもらっていました。
それでも抱いてもらえるのは2?3ヵ月に1回。
欲求不満を解消する為に、私は数種類のオモチャを購入しては毎晩慰めていたんです。

もう恥ずかしい話ついでに告白します。
私はいつも全裸でオナニーをします。
1番興奮するのはベランダでするオナニーです。
電子音が鳴るのでなるべく弱にして、全裸で四つん這いになったり足を大きく開いてバイブを出し入れするんです。
隣の人が覗いてきたらどうしよう・・・音が聞こえたらどうしよう・・・そんな事を考えながらするオナニーが興奮していたんです。
旦那には言ってませんが、電話中にもほぼ毎回オナニーをしていました。
普通の会話しかしてませんが、旦那の声を聞きながらバイブをゆっくり出し入れするんです。
バレたらどうしようという思いが余計興奮させ、いつも数分で果ててしまう変態でした。

そんな私の素顔を旦那は勿論知りません。
今でも知らないと思うし、知られたらショックを受けるんじゃないかと思います。
自分で言うのも変ですが、私は周りからは真面目な女として見られています。
会社では「厳しい」とよく言われていますし、呑んでいる席でも下ネタを言ってくる同僚すらいません。
「そんな事言ったら怒られそう」だと以前言われました。
ショムニの江角マキコさんみたいらしいです。
威圧感みたいなものがあるようで、身長も165cmほどあるのでそう言われたんだと思います。

旦那が単身赴任になってから2年目のある日、旦那の上司に食事を誘われました。
「ちょっと今晩時間あるかな?旦那君の事でちょっと話があるんだが」
旦那の事で話があると言われれば断るわけにもいきません。
しかもこの上司は、結婚する前から何かと面倒をみてくれていた人。
だから猜疑心もなく誘われるがまま食事に行きました。

フレンチレストランで「生活はどう?」という話をし、久し振りに男性と2人で外食をしました。
食事中に旦那の話が全く出ないので「ウチの人に何かあったんですか?」と聞いても「それは食事が終わってからにしよう」というんです。
そのまま食事が終わり、近くのバーへ移動しました。
上司がいつも通っているらしいそのバーには個室があり、和室の個室に通されました。
少し薄暗い和室は妖艶な雰囲気を醸し出していて、上司とは言え少しドキドキしてしまいました。

「実は旦那君なんだがね、最近変わった事はないかい?」
「いえ、今までと変わりありませんが・・・」
「そうか、う?ん・・・」
「どうしたんですか?」
「先日○○君が出張で行ったのを知ってるね?」
「はい、旦那が一緒に呑んでいると電話をくれましたから」
「その○○君がいうには、ちょっとオカシイ事があるっていうんだ」

上司は言い難そうに、旦那が担当している仕事の「お金」に関する事を話してきました。
要するに旦那がチョロまかしているという話。
そんなわけ無い!と強く言いましたが、上司にもそれは信じられないという。
上司自身が探りを入れると具合も良くないから、君から探りを入れてみてくれないか。
さっそくその日帰って旦那に電話をし、聞いてた話を少しだけ探ってみた。
もしお金をチョロまかしているとしたら、銀行に入れているのか現金で持っているのか。
まずはそんな事を探っていましたが、怪しい雰囲気も何も無いんです。

数日間探りを入れてまた上司と会い、思い過しでは?という話をしました。
ですが上司が持ってきたファイルを見て愕然としました。
明らかにおかしい数字だった。
「この事はまだ私しか知らないから・・・」という上司。
ショッキング過ぎた私はシラフではいられず、そこまで強くも無いくせにお酒をグイグイ飲んでいきました。
上司は「これならどうにかなるし大丈夫だから」と言ってくれていましたが、超最悪な状況でした。
慰められ励まされ、気が付けば足腰がフラフラになるほど酔っていました。
途中旦那から電話がありました。だけど上司と飲んでる事を隠してしまい、もうすぐ帰るとウソをついて切りました。

「送っていく」という上司とタクシーに乗り、気が付けば眠ってしまいました。
「歩けるかい?」「大丈夫かい?」と優しい言葉と太くたくましい腕の感触。
鍵を開けてもらって自宅へ戻ったのは薄ら記憶していました。
やっと帰ってきた、もう歩けない、早くベッドで横になりたい、早く早く。
そんなふうに考えながらベッドに横たわったのを覚えています。
次にある記憶は、洋服を脱いでいる時。
「ほら、腕を曲げないと」「これもいらないね」と上司の声も聞こえていました。
体が思う様に動かず、引っ張ってもらったりしながら洋服を脱いでいた記憶。

耳元で「ミホ・・・」と囁かれ、体がゾクゾク震え上がるほど興奮していました。
目を開けても真っ暗で「アタシ今目隠しされてるんだ・・・」と気が付きました。
腕をガッチリ掴まれ、バンザイするように上にあげられています。
耳元で囁かれ舐められ、自然と喘ぎ声を出していました。
いつも以上にねっとりとした舌使いで耳をしゃぶられ、首筋も丁寧に舐められていきます。
肌の感触で自分が全裸だという事は分かっていました。
だからその舌が首筋から胸元に降りてきた時、それだけでアナルにまで汁が垂れるほど興奮していたんです。

乳首を舐められ固定された腕を解放されても私は腕を下げませんでした。
久し振りの男の手。両方の胸をいつもより強めに揉まれては乳首を舐められ、そこで一気に体の芯が燃え上がりました。
胸を揉まれて乳首を吸われ、ただそれだけで軽く絶頂してしまったんです。
執拗に耳・首・胸を攻められ、私は気が狂いそうなほど興奮しました。
正常位のように足を開かされ、シャワーも浴びていないのに突然のクンニ。
クリトリスを強く吸われ指を挿れられて、何度も何度も軽い絶頂を繰り返しました。

なんて気持ちがイイんだろう・・・
こんなエッチは今までした事無い・・・
早くオチンチンを挿れて欲しい・・・
半狂乱というか半分意識が遠退きそうな思考の中で、私はそんな事ばかりを考えていました。
するといきなりでした。
足をもっとガバッと開かされたかと思ったら、太くて大きなオチンチンが挿ってきたんです。
あぁぁっっ!と耐え切れないほど声が出てしまいました。
いつも以上大きくてカリが張っている亀頭。
それが全てアソコに入っただけで、またもや軽く絶頂でした。
なんて今日は大きいんだろう・・・
こんなに太くて大きいオチンチン初めて・・・
もう毎晩して欲しい・・・
もっと挿れて・・・奥まで挿れて・・・

焦らすように亀頭だけを出し入れする腰の動き。
私は我慢できずに自ら足を腰に絡めて、奥へ挿れて欲しい催促をしました。
するとゆっくり奥まで入ってきたそのオチンチンは、簡単に子宮にまで達しました。
疲れていない体調の良い時にしか子宮には届いてこないのに、今日はこんなにも簡単に届いてくるなんて。
やっぱり彼も興奮してるんだわ・・・
凄い・・・凄過ぎる・・・
亀頭が子宮をグリングリンと弾く様に刺激してくるんです。
腰に足を絡めたまま、思わず自然と自らも腰を動かしていました。

何度か軽い絶頂をむかえた後、突然腰の動きが出し入れに変わりました。
その瞬間頭の中がスパークしたような状態になり、私は下から抱き付き激しく舌をしゃぶってしまいました。
何度も気が遠退いては戻ってくるの繰り返しの中、ゴツゴツした指が乳首を強く摘まんだ瞬間、意識が飛びました。
気持ち良過ぎて失神するなんて初めての経験です。
失神とはいってもすぐに戻りましたが、その後もすぐに絶頂を繰り返してたんです。

子宮をえぐられ、そして揺さぶられ、抜く時カリ首が膣壁を擦りあげていく。
いつもならクリトリスも同時に触って欲しかったのに、もうそんなの必要無いぐらい気持ちが良かった。
特に子宮に亀頭を押し付けて揺さぶってくる動きは、今まで経験した事の無いレベルでした。
勝手に腰が動いてしまうし、キスも止まりません。
「もうだめっっ!!」とまた何度目かの絶頂を迎える瞬間、突然腰が引かれて抜かれたんです。
こんな焦らしは今まで経験してなかったので、思わず懇願してしまいました。
「なんで抜いちゃうの?」「早く挿れて」「お願いっ!オチンチン挿れて下さいっ」
目隠しをしているからなのかいつも以上に淫語を吐き出してしまう自分。
「我慢できないっ」と呟いた直後、口元に濡れた生温かい物体が乗ってきました。
それが今まで入ってたオチンチンだとスグに悟り、私は無我夢中でしゃぶりつきました。

いつもとは明らかに太さも大きさも違う男根。
でも頭の中では「凄いっ凄く硬いっ」としか思って無かったんです。
両手を掴まれバンザイをさせられたまま、口だけでオチンチンをしゃぶりました。
ノドに亀頭が突き刺さって「おえっ」てなりましたが、それでもそんな事までが異常なまでに興奮もしてたんです。
荒々しくベッドに寝かされ、腰を持たれて四つん這いにさせられ、バックで挿れられました。
ノドから出てくるんじゃないかと思うぐらい、奥を激しく突きまくられました。
喘ぎ声なんて出るようなレベルじゃなくて、ただただ私は枕に顔を付けて必死に快楽を貪ってる。
こんなにもイク事ができるのかと思えるほど、何度も何度も絶頂を繰り返していました。

息絶え絶えのまま正常になり、激しく腰を振られている。
私は必死に抱き付き、舌をしゃぶったり首や耳をやらしく舐めていた。
アソコの中でオチンチンの膨らみと硬さがより一層感じた時、やっとイッてくれると分かった。
中に出して欲しいけどまだ子供作っちゃダメ・・・
だったら口に出して欲しい・・・
精液を全部口に出して欲しい・・・
そしてそれを全部飲み干したい・・・
そうんな衝動に駆られ「お口に出してっ!飲ませてっ!」と勝手に懇願してしまいました。

腰のストロークが深く激しくなり気が遠退いた瞬間、一気に抜かれて口元に男根を感じました。
私は我を忘れて口で精液を吸いだし、ドクドクと出る精液をそのまま飲み干していきました。
こんなに出てるなんて・・・と思いながら必死に飲み干していると、急に視界が明るくなりました。
目を見開いて見上げてみると、そこには旦那だと思っていた男とは違う男がいました。
全裸で見降ろしていたのは旦那の上司。
私は上司と目が合いながらも、口に咥えたまま動けずにいました。
ハッ!として跳ね除ける様に身を引いた私でしたが、既に上司の精液は全て飲み干しています。
脈打つ事も無くなっているのに残りの精液まで吸い出そうとまでしていました。

何も言えず動けずにいる私は、数秒間上司と見つめ合っていました。
不意に上司が屈み込んできたので壁へと後退りしましたが、蛇に睨まれた蛙の様。
突然足を掴まれ引き寄せられ、必死に逃れようとしましたが体に力が入りませんでした。
恐怖からなのか驚愕したからなのか、それともイキ過ぎて体が動かなかったのか。
上司はごく普通の事にような動きで足を持ち、出した後なのにまだいきり立つオチンチンを入れようとしてきたんです。
やめてっ・・・やめてっ・・・もがく様に腰をひねり逃れようとしました。
でも亀頭がなんの躊躇も無くにゅるんと入った瞬間、また治まったかと思っていた快楽の衝撃が体を走りました。
思わず喘ぎながら仰け反り、下半身に力さえ入らなくなっていったんです。

今でも脳裏に焼き付いてる上司の言葉。
「あんなに気持ち良かったのは初めてなんだろ?」
ゆっくりと奥へ挿入され、子宮をまた揺さぶられ始めました。
もう体が言う事を聞かず、頭の中では拒否をしているのに喘ぎ声が出てしまいます。
必死に「やめて」と言ったつもりでしたが・・・。
気が付けばまた絶頂の波が押し寄せてきていて、耐え切れない私は思わず身を委ねてしまいました。
そしてその直後にまた絶頂したんです。
一回休憩したからなのか、軽くではなく深い絶頂でした。

旦那とは違う好きでも無い男にイカされてしまった。
そう頭では分かっていたんです。でもそう考えれば考えるほど絶頂の波が怒涛のように押し寄せてきます。
もう分かりませんでした。何が何だか分からず、なぜか私はまた自主的に上司の舌をしゃぶっていました。
絶頂を感じている時子宮を亀頭で揺さぶって欲しい、そんな思いから上司の腰にまで足を絡めていたんです。

そこからはもう何も考える事すらできない時間でした。
上司に「気持ちイイか?」と言われると「気持ちイイ」と答え、「旦那とどっちがイイ?」と聞かれれば「旦那よりイイ」と答え。
正常位で腰を押し付けて振りまくり、下から乳首を舐めたりもしました。
何度か思ったんです。「今だけだから」「もうこれで終わりだから」「あなたゴメンなさい」って。
今日だけ・・・今だけ・・・全てを忘れて思いっ切り感じたい・・・
軽く達した痺れが次第に薄れ、またゆっくりと押し寄せてくる。
ただただなりふり構わず、私は自分の快楽の為に腰を上司に合わせてリズムを取っていました。

「さっきよりもシマリが凄いぞ」
上司が苦しそうにそう呻くと、ピッチを上げていきました。
小刻みに意識が飛びそうになり、最後は完全に失神してしまいました。
上司がどこに出したのかすら分からない状態で、私は失神していったんです。

暖かいお湯の感触で目が覚めると、私はシャワーを浴びていました。
浴びていたというか、お風呂場の壁にもたれ掛かる様に座っていて、上司が体にシャワーを当てていたんです。
立とうと思っても腰が立たない私に、そのままでイイよと言いながらシャワーで流してくれました。
体を拭いてベッドに運ばれ、上司は着替えて帰っていきました。

6時過ぎに目が覚めました。
全裸で寝ていた私は、アソコが濡れているのを知り昨晩の事を思い出しました。
あんなに気持ち良かったエッチは初めてだったな・・・そんな事を考えながら自然とアソコを触ってしまう私。
旦那への罪悪感もありましたが、それ以上に快楽を貪る行為に負けてしまったんです。
疼く体を1回だけ慰め、準備をして出社しました。
上司は何事も無かったかのように接してきて、私も平静を装いながら仕事をしました。

その日から毎晩のオナニーでは、その時のエッチしか思い出せません。
バイブを入れても上司のオチンチンを想像してしまい、いつもなら満足するオナニーに物足りなささえ感じ始めていました。
上司と関係を持ってしまってから1週間とちょっとした金曜日、昼過ぎに「今日食事でもどうだい?」と誘われました。
今度誘われたらどうしよう、キッパリ断らなきゃダメだ、でもあの快楽をまた味わいたい、旦那の為にも精算しなきゃ。
葛藤していたはずなのに「はい・・」と応じてしまいました。
食事をしながら軽く呑み、タクシーで向かったのは当然のように私の自宅。

食事中もタクシーの中でもじっとり濡れているのが分かるほど、私は内心興奮していました。
だからすぐに求められた時も抵抗すらせず、自分からは恥ずかしさもあり動きませんでしたが、まったくなすがまま。
「明日は休みだからゆっくり楽しもうか」
上司だと分かった上でフェラチオする自分に嫌悪感はありました。
やっぱりキスはできないとすら思っていましたし。
上司も無理やりは求めてこないので、私はただただ黙って受け入れていました。
でもいざオチンチンが挿入されて子宮を刺激され始めると、もう狂ったように求める自分がいました。
嫌だと思ったキスさえ自らしゃぶりつき、その日は騎乗位でも果ててしまいました。

旦那と寝ていた寝室に上司を残し、リビングでだんなと電話する私。
もうヤメよう、もう絶対ダメだ、何度も思いました。
結局ダメな私は金曜日から土曜日に早朝まで挿入され続け、自ら精液を飲み干してしまいました。

体が言う事を聞かないって初めて知りました。
3回目はもう自分から求めてしまったほどです。
寝室だけではなくリビングやお風呂でもイカされ続けました。
数回目には旦那へ罪悪感より快楽が圧倒的に上回り、旦那との電話中でさえ挿入されていました。
旦那の声を聞きながらのエッチは想像を絶するほどの気持ち良さで、それを上司も分かったらしく毎回させられました。
何度か子宮を激しく揺さぶられて、悲鳴のような喘ぎ声のような声を出してしまった事もあります。
その都度「コーヒーこぼしちゃった」とかウソをつきましたが、もしかしたら怪しんでいたのかなって。

記念だからとハメ撮りさえも許してしまっていた私。
温泉に泊まりで旅行に行って、初めて外でエッチしました。
山の中で全裸になり、露出プレーもしてしまいました。
渋滞の中運転する上司のオチンチンをしゃぶり、外から見えてたかもしれないけどバイブでオナニーもしてしまいました。
エスカレートする私の淫乱度はとめどなく、禁断の3Pまで経験しました。
上司の昔からの知り合いだという男性と上司の3人で。

3Pの凄さにハマってしまった私は、月に2回程度も3Pをしていました。
3人になってからは毎回どちらかが撮影をしていたので、信じられない自分の姿を見てまた興奮していました。
ですがそんな上司との関係も突然終焉を迎えました。
朝出社してみると、社員が大騒ぎをしていたんです。
どうしたの?と聞いたら、その上司が横領していたとらしいと言っていました。
警察まで来て大騒ぎになりました。

後になって知った事ですが、初めに旦那の横領の件を私に言ってきたのは、実は旦那では無く自分の横領だったようです。
全く旦那は関係無かったようですし、目的は私自身だったようなんです。
上司がいなくなってしばらくしてからある方に聞きました。
旦那を出向させようと言い出したのもあの上司だったようです。
騙された私でしたが、肉体関係を継続させたのは自分自身です。
今でのあの行為に対しての罪の意識は消えません。
もう今では旦那も帰ってきていて、2人で仲良く暮らしています。
でもダメなんです。あの時のような快楽はアレ以来味わえていないんです。
だから毎晩隠れてオナニーする日々が続いています。

ダラダラとした駄文にお付き合い下さった皆様、最後まで読んで頂き有難う御座いました。

淫乱人妻の他人棒ブログ 2

昼間の浮気えっちよかったなぁ

お外で後ろからされたときもよかったけど

ホテルに入ってからもすごかったし@@

おもいだすと、つい・・・いじっちゃう

シャワーが終わって

帰る準備し終わったあとで

もう一回彼のおちんちん激しく出し入れされたのが

すごく余韻残ってて、記事書いてる時も

思い出すとあそこがジンジンしてたの

なんか、余韻消したくなくて家についても

改めてシャワーは浴びなかったんだけど

下着だけは着ておいてよかったw

かえってきた主人とご飯食べて

一緒にテレビ見てたら。

発情をかぎ取られたのか^^;襲われちゃった

リビングで後ろから抱きついてきて

下着の中に手を入れてきて

さっきまでお兄さんの硬くて大きいのが

ズブズブしてた、まだ余韻でジンジンしてる

愛子のあそこを主人が手マン・・・

お兄さんの太くて硬いのをしごきながら

お兄さんに激しく手マンされて

主人の租末なチンチンじゃ

感じない体にしてくださいって

言わせられながら明後日も抱かれる

約束させられたの思い出して

私ってすごくやらしいって思ったら

アソコがジュワって・・・

主人それに興奮して

すぐ入れてきたんだけど

・・・3時間前まで

初めて会った男性の大きな物で

たっぷり犯されてたあそこに

主人が小さいおちんちんを一生懸命

ツプツプ出し入れしながら愛してるよ

なんて言ってるの聞きながら

こころのなかで・・・

・・・愛子さっきまで

しらないお兄さんの硬くて大きいので

いっぱいズブズブされてたの

主人のよりお兄さんのチンポが

何倍も気持ちいいですとか

エッチなこと何度も言わされながら

いっぱいいっちゃったのぉ・・・

あなたごめんなさぃ

とか思ってたら珍しく主人との

エッチでいっちゃったw

私がいつもより感じてたから主人

すごいドヤ顔してニヤニヤしながら

愛子はスケベだななんて言いながら

腰をフリフリw

そのあとすぐ、いくぞ!って言いながら

昼間の彼のおちんちんよりも

全然ちいさなおちんちんを私の中で

ぴくぴくさせながら暖かいのを

なかに注ぎ込んできました

私は、あ?これが彼の精液だったら

興奮しちゃうだろうなぁなんて考えながら

貴方すごぉい♪とか言ってましたw

孕ませたい

妹と2人で犬の散歩逝く事になり、犬のくさりを外そうとしてたら、なかなか取れなくて妹がしゃがみこんだ。
スカートだったからピンクのパンツのぷっくり盛り上がったアソコの部分が丸見え。
さら?に!Tシャツのワキの部分からワキ&胸チラ・・・。じっくり観察するために教えませんでした。
そして散歩中、神社で一休み。お返しにと思い、俺はわざと半パンの横から金玉と竿をベロローンと出してしゃがんで妹としばらく話してました(w。
「バカ兄!グロいの出てるよ!w」とか、妹はいつもの調子でツッこんでくるかなと思いきや、なんだかその日に限ってキョロキョロキョドッてるんです。
俺は「ヤベ、はずした」と思い、「玉出てるのつっこめよオイ!」と自分でつっこみ…(なさけない)
妹が笑ってくれるのを期待したら、あ、うん・・・ごめん・・ふふふ」と顔真っ赤にしてモジモジしてた。もちろん帰りは気まずい雰囲気で帰宅しました。
メシ食って風呂入って、なんとな?く気まずい雰囲気を打破すべく、妹の部屋に貸したCD返してもらいに部屋にはいると、妹がベッドの中でモゾモゾ動いてるんです・・・。
妹は「ギャー!」とか「勝手に入るな!」とかは叫ばず、相当焦っていたらしく「こないでぇ?・・・」と一言。
状況をよく把握出来てない俺はそんな妹の言葉を無視して、「おい!おめぇ、はよCD返せや!」と、布団を一気にはぐってしまったのです・・。
下半身スッポンポンでした。ずばりオナニー中でした。
俺は「あ、失礼?」とニヤニヤしながら自分の部屋へBダッシュ。
しばらくすると案の定、妹がドタドタと部屋に入ってきました。絶対攻撃されるち思い、俺も防御態勢に。
しかし妹は顔を真っ赤っかにして「勝手にはいらないでよー!」と一言。
意外な拍子抜けに、俺はここぞとばかりにイジワル攻撃。
俺「ネタ何?ネタ何?(笑)」
妹「スケベ!スケベ!」(←スケベはおまえだろw)
そしてプロレス状態。堅めに入った俺は思いきって妹のパジャマの中に手を突っ込んだのであります!!!
妹「ギャアアアアァァァ!・・・」
必死に抵抗する妹の手もむなしく、俺の手は妹の陰部へ。
ヌ ル ヌ ル で し た 。 
妹「やめてって!やめてって!」
さすがの妹もマジギレ&猛攻撃。(かなり怒ってたw)
俺のペニスを握ってきた。
そううち見つめあい、いつしかキスへ。
俺は妹のぷっくり盛り上がったアソコが忘れられず、
パジャマのズボンを脱がし、パンツの上から盛り上がったアソコを口に含んだ。
軽く甘噛みをし、柔らかさを堪能した。
俺のペニスはフル勃起し、我慢汁があふれ出ていた。
俺は我慢できなくなり、パンツの上からペニスを妹の膣口にあて、
押し込んだ。
その行為は、今からこの中に挿入する意思表示を妹に伝えるためだった。
妹も観念し、パンツを自ら脱いだ。
割れ目に沿って我慢汁をぬりたくり、妹の膣口から漏れ出した愛液とを混ぜ合わした。
準備はととのった。
ペニスを割れ目に沿ってなぞっていると、
下のほうにきた時にはまる個所があった。
そこに亀頭をあわせ、ゆっくり押し込んだ。
亀頭が徐々に妹の膣内に入っていく。
妹は時折顔が苦痛にゆがんだが、かまわず押し込んだ。
亀頭が全部入ったところで、いったん止めた。
今、俺と妹が繋がっている。一つになっている。とても感動した。
またゆっくりと挿入し、ついに全部埋まった。
妹の膣内は暖かく、ペニスを膣全体で締め付けてきた。
妹を起こし、対面座位に。
側にあった手鏡をとり、二人が繋がっていることを妹に見せた。
妹は、自分の膣にペニスが突き刺さっているのを見て、涙目になっていた。
俺はもっと気持ちよくなりたくなり、再び正上位にして腰を動かした。
奥へ奥へ、ひたすら奥へと突き刺した。
膣奥深くに射精したい!
俺の頭の中はしだいに子孫をのこしたい!孕ませたいになり、
奥へ突いた。
そして脳天を貫く快感がおしよせ、
数億の精子を妹の膣奥へ放出した。
何度も何度も放出した。
その後もペニスを抜かずに、5回射精した。
精子もでなくなり、膣からペニスを抜いた。
俺は妹のへその下の下腹部に顔をうずめ、
「今俺の精子が妹の卵子に向かってる。受精してほしい!着床してほしいと、
心から願った。
その後残念ながら妹に生理がきてしまい、孕まなかった。

精液便所記録

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。誰かに見つかるとは思わなかったし、もっと強い刺激が欲しくなったから…。
空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。
暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何ℓもの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1ℓのラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。
私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。

夫が兄嫁と浮気してました

私35歳夫42歳、子供1人(娘小2)がいます。
兄は38歳で兄嫁は36歳で子供1人(息子小3)がいます
それぞれ幸せな家庭でしたが、実は・・・
夫が私の兄嫁と浮気してました。

兄夫婦と私の実家に帰った時に、夜
みんなでお酒を飲み、お酒に弱い
うちの家族(父・母・兄・私)は、みんな寝てしまいました。

私だけ、深夜のどが渇いて目が覚めたのですが
隣に夫の姿がなく1階に下りてゆくと

リビングで荒い息使いとあえぎ声

のようなものが聞こえました。
兄夫婦がエッチしている?とおもいドキドキして
寝室に引き返そうかと思いましたけど、
のどが渇いてて台所はリビングの
反対側なのでこっそり行けば大丈夫だろうと
台所のほうに向かいました。

冷蔵庫を開けて、麦茶を飲んでこっそり
部屋に戻ろうとしたのですが・・・
寝ぼけていた頭が麦茶を飲んで少しさめると
夫はどこに行ったのかな?と思った瞬間
もしかしてリビングのあれは夫?!

などと考えると気になって仕方ありません。
本気で気になりはじめました。

それに、兄は私よりもお酒に酔った感じ
だったからあの状態で、兄が義姉さんと
エッチをしてるとも考にくいし・・・

そう思ってリビングをのぞきに行きました。

覗いた先に見えたのはエッチの真最中で
大きな胸を露わにした兄嫁の胸をいやらしく
揉みながら大きなお尻を抱えるようにして
腰を打ち付けているのは・・・

間違いなく私の夫でした。

荒い呼吸と肌を打ち合わせる音が
聞えるリビングから逃げるように
寝室に戻りました。

酔いもすっかり覚めて
寝室で娘の顔を見ても今もリビングで
夫と兄嫁がエッチをしていると思うと
少しも落ち着けません。

枕元にあった主人の携帯を
見てみましたが、ロックがかかっています。
ロックをはずせないかなといろいろ
やってみたのですが、夫の誕生日

私の誕生日、娘の誕生日、兄嫁の誕生日

どれも開きませんでした。

そこで、兄夫婦の息子の誕生日を入れると

・・・開きました。

どうして?って思ったのですが
兄嫁からの最近のメールを読んで
わかりました・・・

「最近主人が二人目欲しいってるの
本能的に自分の子欲しいのかもね?w
でも、わたし二人目も○○さんの子が良いな
明後日旦那の実家でも・・・中にください。」

・・・二人目もって・・・

一人目の兄夫婦の子供は夫の子って事!!

兄夫婦の子はうちの娘より一つ年上
私と夫が新婚の頃から兄嫁と夫は関係を
持っていたことになります。

いえ、それどころか兄嫁の妊娠がわかったのは
私が夫と結婚した年の私の誕生日でしたから
10月、その時兄嫁は妊娠3ヶ月だったから・・・
私と夫が結婚式をしたのが6月。

夫が兄嫁を妊娠させたのは、
結婚式の翌月だったことになります。

それに気づいた私は、怒りでおかしくなりました
両親と兄の寝室に行って無理矢理起こして、リビングへ駆け込みました。
兄嫁と夫はどう見ても言い訳の出来ない格好

酔ってしまって私と間違えたとか
私も主人と勘違いしてと下手な言い訳を
していましたが、言い訳をしてる
兄嫁の太ももを主人の出した精液が
たれてくる状態・・・主人の携帯の
兄嫁のメールも兄に見せました。

兄は、可哀想なほど動揺し取り乱していました。
いえ、私も両親も皆取り乱していたと思います。

そうしてるうちに
泣き声や、問いただす声で子供達が
降りてきてしまいました。

娘は母が抱きしめたのですが・・・
一緒によってきた兄夫婦の息子に
母は、手を伸ばしかけて複雑な顔で
娘を抱き上げてこっちきてなさいと
声だけかけて寝室に連れて行きました。

兄が、兄嫁にお前の携帯も見せなさいと
言うとおずおずだしてきましたが
夫のと同じようにロックがかかってます。

番号を教えるのを必死に抵抗していましたが
押し問答の後、小さな声で
番号を言いました・・・

そして出てきたのは、夫との浮気のメール

・・・だけではありませんでした。

一番新しいメールは夫ではなく
他の男性とのメールのやりとりで
帰ってきたら月曜は昼間ハメに行くから!
と言うような物でした。

兄の家はマンションなのですが
この男性、同じマンションの兄もよく
顔を知っている下の階に住む男性で、
兄の家に上がり込んでは兄嫁と頻繁に
関係しているようでした。

兄嫁は、そんな何もかもばれている状況で
厚かましくも兄に許して!もうしないからとか
本当に好きなのは兄だとか・・・

・・・父も母も私も、あきれて
物も言えませんでした。

夫は夫で、トイレに行くといって
実家を逃げ出し家に逃げ帰るという
あり得ないダメっぷりを披露してくれました。

その後、私は結局夫とは離婚し

資産分配を受け、夫から慰謝料をもらい
子供の養育費をもらって生活しています。

兄嫁にも慰謝料を請求するつもりだったのですが・・・

信じられないことに、兄は離婚しませんでした。
なので、慰謝料を請求すると兄の家計に

直接ダメージが行ってしまうので
慰謝料を請求することはしませんでした。

両親も私も反対したのですが
兄は、嫁と私の元夫の子供を

育てるつもりの様です。

そしていま、兄嫁は妊娠しています。
兄は俺の子が生まれるといって
喜んでいましたが・・・

娘の顔を見に来た元夫が、

娘の顔を見に来た元夫が、
もらした言葉から察するに
兄嫁は、私の元夫はもちろん
他の男性とも今も関係を
続けているようなんです。

兄は私が兄嫁の話をしだすと
おまえは何もあいつのことを
知らないと激昂して話になりません。

兄に現実を分からせる方法ないのでしょうか


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