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精液

不妊に悩んだ末の、究極の選択7

結婚後、嫁のみな実と長い妊活を経て、結局赤ちゃんを授かれなかった私たち夫婦。実家からのプレッシャーや、周りの友人達がどんどん子供を授かっていくのを見ながら、追い詰められていきました。

そして、思い余った私たちが取った手段は、私の友人の章雄に、みな実を妊娠させてもらう事でした。
そのとんでもない手段もなかなか上手く行かず、心身共に壊れそうだった私たち夫婦……。

私にとって、屈辱的で絶望的だった、ハワイでの章雄とみな実の結婚式……。帰国後、今までの苦労がウソだったみたいに、あっけなく授かることが出来ました。

可能性はほとんどないとわかっていながら、授かった命は私の種によるモノだと思い、3人で幸せに生きていこうと思っていました。
それなのに、あの夜、見聞きしてしまった事は、あまりにもショックが大きすぎました。
薄く開いたドアの隙間から、その一部始終をのぞき見て、私は完全に興奮の頂点にいました……。

それからというもの、章雄が頻繁に遊びに来るようになりました。妊娠して、日ごとにお腹が大きくなるみな実。それを気にする事もなく、章雄は遅い時間まで遊んでいくようになりました。

そして食事が終わり、章雄と私が飲み始めると、いつの間にか私が寝落ちしてしまうという流れも、当たり前になっていました……。

臨月に入って2週経ち、いつ生まれもおかしくない状況でも、章雄は変わらずに遊びに来ました。
パンパンに張り詰めたお腹を、可愛いマタニティのワンピースにつつみ、楽しそうに料理を振る舞うみな実。ムリをするなと言っていますが、大丈夫と言って聞かないみな実は、次から次に料理を運んできます。

可愛いマタニティの部屋着ですが、少し丈が短く感じます。ミニスカートと言うほどではありませんが、妊婦さんが着るような丈でもない気がします。

「やっぱ、みな実ちゃんそういうの似合うね。めちゃ可愛いよw」
章雄が、バクバクみな実の手料理を食べながら、急に褒めました。
『へへw ありがとう。ほんと、これ可愛いよw なかなかないんだよね?。マタニティのだと可愛いの全然ないから、ホント嬉しかったよ! ありがとうね』
みな実が、嬉しそうに章雄にお礼を言います。章雄は、ウチに遊びに来るときに、毎回ワインなんかを買ってきますが、たまにこんなマタニティの服をプレゼントしてきてくれたりもします。
もらうものはみな、どれもとてもセンスが良く、私にもこういう目利きがあればいいのにと羨ましく思っていました。

「そう言ってくれると贈った甲斐があるw まぁ、いつも美味い飯、食べださてもらってるからねw これくらいはしないとw」
「そんな、気を使うなよ。お前には、本当に感謝してるんだから」
私がそんな事を言うと、
「へ? 感謝されるような事したっけ? お前、酔っ払ってるのか? ほら、飲みが足りないなw」
と、笑いながらワインを注いでくる章雄。章雄は、代理父をして、みな実と何度もセックスをしたという事は、無かったものとして接してきます。章雄なりの気づかいだと思いますし、本当に良いヤツだと思います。

だけど、章雄が注いでくれたワインを飲んだ後、急激に酔いが回りました。これもいつものパターンです……最近は、それをよくわかっているので、私も飲んだフリをして、少量しか飲んでいません。それでも、しばらく本当に意識を失うので、結構な量の睡眠剤が混ぜられているのだと思います。

そして、しばらくして目が覚めると、私の最高の時間の始まりです。
机に突っ伏した状態の私は、まずは聴覚に集中します。だけど、最近は集中する必要もなく、耳に飛び込んできます。
『もっとぉッ! ヘ?キだからっ! 奥まで突っ込んでよぉっ!』
「いや、それはムリだって。だって、マジで破水するでしょ?」
『私もムリだよぉ……章雄の奥まで入れてもらわないと、おかしくなっちゃう!』
「わかったよ……でも、変だったらすぐ言えよな」
『うん♡ 早くぅっ♡ お・く・ま・で♡』
「いくぞ……」
『う、ウゥああぁ、来たぁ♡ 極太チンポ来たぁ♡』
「大丈夫?」
『……大丈夫じゃない……もっと奥まで入れてくれないと、欲求不満で死んじゃうからw』
ダイニングテーブルのすぐ横、我が家の狭いリビングで、恋人同士のように臨月セックスをする二人。
私は、そっと目を開けます。すると、リビングのソファに両手をつき、立ちバック姿で章雄と繋がっているみな実が目に入りました。

二人がセックスをする姿は、章雄が代理セックスをしているときに嫌と言うほど見ています。でもそれは、私が公認してやっていた事であったし、私も充分に納得していました。
でも今の二人のセックスは、私の非公認ですし、みな実はすでに妊娠しているので、そもそもセックスする意味がないです。
言ってみれば、二人は楽しみのためにセックスをしていると言う事になります。そして、その二人の楽しみのセックスを見て楽しんでいる私は、一番のダメ人間なのかも知れません……。

ダイニングは照明を消してありますが、リビングは照明がついたままなので、二人の姿がはっきりと見えてしまいます。
私の方はかなり暗いので、おそらく見えないはずだと思い、思い切り目を開けて観察すると、立ちバックで貫かれているみな実は、さっきまでの部屋着ではなく、スケスケのビスチェを身につけていました。

ピンク色の透けた布が、はち切れそうに大きくなった胸や、張り詰めたお腹にまといつき、エロさを増しています。そして、ピンク色のガーターベルトが、同じくピンク色の可愛らしいガーターストッキングに接続されていて、ダメ押しに首にピンク色のリボンが巻き付いています。

本当に、エロくて可愛らしい妊婦姿のみな実……私の興奮がどんどん高まります。私自身は、長い期間みな実とセックスをしていません。みな実が妊娠しているので当たり前だと思っていますが、そのみな実は、安定期に入ると章雄とガンガンセックスをするようになりました。
理不尽で屈辱的な状況だと思いますが、正直に言うと最近では、普通にみな実とセックスするよりも、こんな形で章雄とのセックスをのぞき見て、密かに下着の中に射精する方が、ずっと気持ち良いと思うようになっていました。
今も、すでに限界まで勃起したペニスが、暴発する寸前といったところです。

私に睡眠剤を飲ませて、私が寝た後にセックスをする二人は、どんどん大胆になってきました。初めの頃は、慌てて終わらせよういう感じがありました。私が目を覚ましたらマズいという感じも見えていました。でも、最近ではこんな風にコスチュームを変えたり、思う存分セックスを楽しむようになっていました。
私が、けして起きる事がないとわかり、大胆になって行ったのだと思います。

章雄は、みな実のそんなおねだりに、
「わかったよw マジで、なんか少しでも変だったら、すぐ言ってくれよ」
章雄が仕方ないなと言う感じで言いながら、腰を振り始めました。章雄の大きすぎるペニスが、ゆっくりと出し入れされていく様を見て、私は本当にもうイク寸前でした。

『ふふw わかった♡ すぐイッちゃう♡』
「ばかw そのイッてじゃないよw」
二人は、そんな言葉遊びをしながら、どんどんと盛り上がってイクようです。

『早く、イ・カ・せ・て♡』
「ほら、動くぞ」
『あぁんっ♡ 章雄のおチンポォ、あたってるぅッ! 気持ち良いところ、全部エグってるぅッ! ンアッ! んンッアッ♡ キス、キスしてっ!』
「スゲぇ締まってる。奥にも当たってけど、ほんと平気か?」
『へへw 赤ちゃん起きちゃうね♡ ほら、パパがノックしてるよ♡』
みな実が、自分のお腹を優しく撫でながら言います。
「こらこらw パパとか言うなよ」
『だってぇ……今だけだよ♡』
「バカw そんな事言ってると、あいつの前で、ポロっと言っちゃうぞ。気をつけろよ」
『だ、大丈夫……ン、だってぇ、章雄のおチンポで、狂ってないときはそんな事思わないもんw 今だけだよ♡ パパ、もっとしてぇ……』

「酷いねw ほら、もっと狂わせてやるよ」
『じゃあ、こっちで狂わせて♡ こっちなら、赤ちゃん起きないしw 全力でしてぇ♡』
「なぁ、アイツとこっちでしてない?」
聞きづらそうに聞く章雄。
『なぁに? 心配してるの? へへw どうする? 祐介さんとこっちでしまくってたら?』
「ウソだ……」
『どうかしら? だって、お願いされたら、断れないよ? 祐介さんの事も愛してるから……』
「うぅ……みな実ッ! ダメだよ、そんな!」
『あぁん♡ 激しいよぉw』
章雄はみな実の言葉に嫉妬して、我を忘れたようにみな実のアナルに大きすぎるペニスを突き立てました。
『んンッおぉっんっ! ヒぎぃあぁ……おチンポ来たぁ♡ いつもより、カチカチだよw』
「みな実、本当にしたのか?」
『ふふw 体に聞いてみたら?w』
みな実は、とことん章雄をあおります。
章雄は、嫉妬で狂ったように腰を振りました。臨月のみな実を、ソファがきしむくらいガンガンつき始めた明雄。みな実のお腹も胸も、大きく揺れています。

『ぅウゥおぉっ! おホォッ! そう! もっとぉッ! ヒィグゥゥ……イグゥゥ……お尻でイッちゃうよぉっ!! 章雄、気持ちイイぃっ!』
「みな実! 愛してるっ! 俺としかするなっ!!」
章雄は、夢中で言います。
『イクイクっ! 章雄専用の穴でイクぅっ! 章雄としかしてないよぉっ! ここは章雄のものだよぉっ! イィィグゥッ!!』
「あぁ、みな実! みな実ッ!!」
章雄は、無理な体勢でみなみにキスをしました。お尻でイキながら、熱烈なキスをするみな実。

敗北感と嫉妬でおかしくなりそうです。でも私は、アナルで繋がったまま、お互いを慈しむようにキスをする2人を見て、パンツの中にぶちまけました……驚くほどの快感に、声が漏れそうになりましたが、必死で自分の親指を噛んでこらえました……

『章雄、ごめんね♡ こっちは章雄しか知らないからね♡ それに、祐介さんとは普通のエッチもしてないよ♡』
「みな実って、意外とSだよねw でも、安心したよ」
『お詫びに、へへw してあげる』
そう言って、アナルに入っていたペニスを抜くと、くわえ始めました。
「ちょっ! ダメだって、汚い!」
『んんーっ! 汚いって、私が汚いってこと!?』
少しむくれて言うみな実。
「い、いや、そう言うことじゃなくて、その……」
『綺麗にしてあるもん! 全然へ?きだよw』
そう言って、口で奉仕を続けるみな実。

綺麗にしてあるとか関係なく、さっきまで腸内に入っていたペニスをくわえるなんて、信じられない。よほどの愛情がなければ出来ないことだと思う。
みな実と章雄は、深く心が結びついていると思う。妊娠させた相手と、妊娠させられた相手なので、結びつきが強いのは当然なのかも知れません。
私とは、夫婦という絆で結びついていると思いますが、最近では章雄に負けている気がして辛いです。

『じゃあ、こっちでイッて♡ 章雄の精子で、いっぱいにして♡』
みな実はそう言うと、ソファに座り、大きく股を広げました。それだけではなく、アソコを自分で拡げ、章雄を誘います。
自分の嫁のこんな姿を見て、私は興奮以外の感情を持てなくなってしまいました。嫉妬も怒りも、絶望もなく、ただ興奮する私……。

章雄は、みなみのお腹をいたわりながら、正常位で繋がります。
『アッ♡ アッ♡ 章雄ォ、おぉおぉっっ! イ、イクぅ、イッちゃうぅ! 章雄のおチンポォ、やっぱり一番だよぉっ! 気持ちいいぃっ! イクぅっ! パパ、イクぅっ!! あ、あぁっ! あなたぁぁっ! 愛してるぅッ! イィグゥッ!!』
章雄の、比較的ゆっくりなピストンでも、思い切りイキまくるみな実。

最近みな実は、イキそうになってくると、章雄の事をパパとかあなたと呼ぶようになってきました。
実際、私の精子で受精できる確率とか、セックスをしたタイミングなどで考えると、みなみのお腹の赤ちゃんは、私の種ではないのは間違いないと思います。
でも、私もみな実も、二人の赤ちゃんだと思い、そう確信して産み、二人の子として育てようと思っていると思っていました。
普段のみな実からは、その覚悟や思いが伝わってきます。でも、いざ章雄とセックスをすると、本音が出てしまうのかも知れません。

エロいランジェリーの下に、透けて見える大きなお腹と、大きな胸。それが、章雄のピストンで揺れています。

「ははw 母乳でてるよw」
『飲んでぇ……パパにも飲んでもらいたくて、出ちゃったんだよ♡』
みな実がとろけた顔で言うと、章雄は嬉しそうにビスチェをズラして、母乳を直飲みし始めました。
「熱いね。甘くて美味しいよ」
『ミルク補充してぇ♡ パパのミルク、満タン入りま?す♡』
「ぷはっw なんだそれw じゃあ、満タンにするぞw」
そう言って、少しピストンスピードを速めた章雄。

『アッ♡ アッ♡ すごぃぃっ!! イクイクぅっ!! いっぱい出してぇっ! あなたの本物の精子、いっぱい注いでぇッ!! オオおぉオオおぉっんっ!! イ゛ッグゥッ!!』 
みな実が大きな声でイクのと同時に、章雄も、
「愛してる、イクっ!」
とうめき、体を震わせました。

そして、みな実はソファに崩れるように座り込みました。
「みな実、大丈夫?」
優しい声で、章雄がみな実を気遣います。でも、みな実は返事をしませんでした。
もう一度声をかける章雄でしたが、みな実はうめき声を上げて、普通ではありませんでした。
「マ、マジか……」
章雄は、慌てて服を着ると、携帯を取りだして電話をかけ始めます。その後は、本当に大変な状況になりました。
救急車を呼びながら、みな実を気遣う章雄。私は、慌てて駆け寄ります。
「生まれるかも! 救急車呼んだから、準備して!」
私があっさりと起きた事など気にもしない感じで、テキパキと私に指示をする章雄。

そして、苦しむみな実に声をかけながら、入院の用意をしました。臨月ということもあり、あらかじめその準備はしていたので、実際はほとんど何もしませんでしたが、すぐに救急車が来ました。

救急隊の人達は、破水したみな実をすぐに病院に運び、あっという間に出産が始まりました。そして初産とは思えないぐらいスムーズに生まれ、元気いっぱいの泣き声が響きました。
産まれたばかりの赤ちゃんを胸に乗せてもらい、涙をいっぱいに浮かべながら微笑むみな実。
それは感動的な場面のはずでした。でも、みな実はスケスケのビスチェに、ガーターベルトのまま運び込まれました……。

「無事に生まれたので、必要もないかも知れませんが、二人目をお作りになる時のためにも、臨月での性交渉は控えるようにご忠告します」
と、ドクターに注意され、死ぬほど恥ずかしい思いをしました……。

おそらく出産の最中に、膣中からは章雄の精子も流れ出てきたのだと思います。私は、臨月の妊婦にエロいランジェリーを着せて、中出しセックスをした夫という烙印を押された事だと思います……。

そんな事がありましたが、無事に産まれた赤ちゃんは、見るからにみな実似で、今のところ章雄の要素も私の要素もほぼゼロと言った感じでした。
『あなた……無事に生まれてくれたね。へへw 名前、考えないとねw 愛してます♡』
と、目に涙を浮かべながら、私に微笑みかけるみな実。幸せでした。私は、生まれてきたこの子とみな実を、一生大切にしようと心に誓いました。

そして入院も終盤、退院する前日になりました。みな実は、
『祐介さん、ゴメンなさい。臨月なのにあんな事しちゃって……あんな事になって、赤ちゃん危険な目にあわせて、母親失格だよね……』
しおらしく謝るみな実。私は、ドキッとしました。私が見ている事を知っている? 動揺で何も言えない私に、
『祐介さんが見てるってわかってたから……喜んでもらいたく……本当にゴメンなさい』
その衝撃の事実に、私は固まりました。
すると、みな実がいきなり私のペニスをズボンの上から掴みました。
『でも、祐介さんも目一杯楽しんでたもんね♡ 久しぶりに、してあげる♡』
唖然とする私を置き去りにして、私のペニスを取り出すと、口にくわえてくれました。

久しぶりのみな実の舌や唇の感触に、本当に腰が抜けそうでした。
『へへw カチカチw でも、病院だから、お口だけだよ♡』
そう言って、頭を強く振り始めるみな実。みな実は、章雄との関係が始まる前は、セックスに関しては本当にウブで、知識もありませんでした。
フェラも、まれにしかしてくれない感じでした。そして、まれにしてくれるフェラも、下手くそでした。
でも、私はそれが嬉しいと思っていました。

それが今は、私のペニスを根元までくわえバキュームをしながら舌でカリ首を舐めまくります。それだけではなく、右手で私の乳首を責め、左手では私の睾丸をまさぐります。
そして時折、くわえたまま私を見上げて見つめます。

病院の個室の中ということもありますが、異様に興奮しました。そして何よりも、風俗嬢のようにテクニシャンになっていたみな実に、章雄の影を感じ、嫉妬が爆発しました。

あっけなくイッた私の精液を、ティッシュに吐き出しながら、
『いっぱい出たね♡ 気持ち良かった?』
無邪気な顔で聞くみな実。飲んでくれなかった事に、言いようのない敗北感を覚えながらも、
「ありがとう……凄く気持ち良かったよ。俺こそ、ゴメン……見てたの黙ってて……」
『いいよw これからも、祐介さんのために、頑張るからね♡』
と、みな実は子供のように無邪気な顔で言いました。

そして、母乳での子育てが始まりました。夜泣きしたり、ぐずったりする事もあり、大変な日々でしたが、念願の子育てをしているという喜びの方が、遥かに大きかったです。

そして、ある程度子育てにも慣れてきて、余裕が出てくると、みな実の”頑張り”が始まりました。

出産直後は、みな実のお母さんが同居してくれて、色々と手伝ってくれていましたが、今はみな実が食事も作っています。
そして、一日の出来事や、息子のことを楽しく話ながら、楽しい食事が進みます。みな実は、時折息子に母乳を与えたりしています。
一瞬、章雄に母乳を飲ませていた事を思いだしてしまいます。結局、私はまだ飲んでいません。普通は、夫が飲むものじゃないと思いながらも、章雄には飲ませた……そう思うと、どうしても劣等感を抱いてしまいます。

『祐介さん……じゃあ、寝かしつけお願いします』
みな実が、ちょっと緊張気味に言いました。私は、いつもは3人で寝るのに、どうしたのかな? と思いながらも、たまにはゆっくりしたいのかな? と思い、言う通りにしました。

寝かしつけると言っても、もう寝ているような感じだったので、そのまま私も寝てしまいました。

そして、ふと目が覚めると、リビングから話し声が聞こえてきました。
私は、懐かしい感覚にとらわれると同時に、すぐに何が起きているのか理解しました。

不妊に悩んだ末の、究極の選択6

結婚後、不妊に悩んだ末にとんでもない選択をした私とみな実でしたが、ハワイでの絶望的な章雄とみな実との結婚式後、本当にあっけなく授かることが出来ました。
病院で検査し、妊娠が確定したときのみな実の嬉しそうな顔は、辛かった日々を忘れさせてくれました。

そして、その件を章雄にも電話で報告すると、
「マジか! やったじゃん! 頑張った甲斐があったな! おめでとう!」
と、本当に心から祝福してくれる感じでした。色々と迷惑かけてゴメンということと、本当にありがとうということを告げると、
「え? なにが? お前とみな実ちゃんが頑張って子作りして、赤ちゃんが出来たって報告だろ? 俺は関係ないじゃんw 俺は別になにもしてないしw」
と、とぼけたように言いました。本当に、章雄は良いヤツなんだと今さら実感しました。

あくまで授かった赤ちゃんは、私とみな実の赤ちゃんで、章雄とのことは無かった事にしようという、章雄なりの意思表示だと思うと泣けてきました。
私は、こんなに良いヤツを疑っていました。子供を作るためと言うよりは、みな実とのセックスをただ単に楽しんでいるように思っていました。
そんな疑いを持っていた自分を恥ずかしいと思いました。

そしてみな実も、妊娠が確定してからは、すっかりと昔のみな実に戻りました。私は、妊娠した後もみな実は章雄との関係を続けるものだと思っていました。章雄とセックスをするみな実は、本当に気持ちよさそうで、嬉しそうでした。はまり込んでしまって、抜け出せなくなっていると思っていました。

なのに、みな実は一切章雄に連絡を取ることもなくなり、話題にすら出さなくなりました。ホッとしながらも、あんなにものめり込んでいた章雄とのセックスを、簡単に忘れられるのか? という疑問は持っていました。

しかし妊娠してからというもの、みな実はお腹の子供が生まれてくるのが本当に楽しみで仕方ないという感じでした。生まれてくる子のために、料理や子育て、家庭の医学等々、とにかく色々と勉強を始めたみな実は、憑き物が落ちたように昔の貞淑な優しい妻に戻りました。

当然のことながら、両家の両親もやっと授かった孫に嬉しさが爆発した感じで、全てが上手く回り始めた気がしました。
とくにうちの実家は跡取りが出来たと大喜びで、今まで微妙に疎遠だったのも解消され、私の母と嫁がよく買い物に行くようになり、その度に赤ちゃんグッズが増えていきました。

ふと、こんなにみんなが喜んでいるのに、あの赤ちゃんは私の種ではない……そう思う自分がいました。
でもみな実は、本当に催眠術にでもかかっているように、章雄とのことは忘れているかのように口にもしません。

一度だけ、章雄とのことを詫びようと、
「みな実、本当にゴメンね。色々と嫌な思いをさせて……でも、授かれたから、あんな事はもうさせないから……」
と言いました。
するとみな実は、本当にポカンとした顔で、
『え? なかなか授かれなかったのは、仕方ないよ。でも、頑張った甲斐があったね。ふふw 早く会いたいねw 二人の赤ちゃんにw あなた、ありがとう。愛してます』
なんて言ってくれました。アレは夢だったのだろうか? 章雄とみな実の濃厚な子作りは、私の見た幻覚だったのだろうか? そう思うほどでした。

そして、幸せな生活が始まりました。少しずつ大きくなるみな実のお腹を見ているうちに、本当に自分の種で出来た赤ちゃんだと思うようになりました。

だけどそんなある日、大きく事態が動くような出来事がありました。

休日に、家でノンビリしながら過ごしていると、インターフォンが鳴りました。モニタで確認すると、章雄でした……。
動揺しながらもドアを開けると、大きな箱を持った章雄が、
「おめでとう! 少し落ち着いてからの方が良いと思ったから、こんなに遅くなっちゃったけど、これ、あると便利だと思ったから」
そう言って、プレゼントを渡してきました。
『あ、章雄さん、お久しぶりです。ありがとうございます! 開けてもいいですか?』
「あ、どうぞどうぞ、たいしたものじゃないですけど」
動揺して固まる私に対して、二人は本当に普通の感じで会話をしています。ただ、二人で子作りをしていたときのように親しげな感じではなく、子作りをする前の関係に戻っている感じでした。

二人とも不自然な感じはまったくなく、気まずい感じすらしませんでした。
『あ、この椅子知ってます、転ばないんですよね!』
「そうそう、赤ちゃんって、いきなり予告もなく後ろに倒れるからさ、これあると良いよ」
『ありがとうございます。本当に嬉しいです!』
箱から出てきた、お尻をはめ込むような感じで座る一人がけの赤ちゃん用のソファは、カラフルな原色のモノでした。確かにこれに座らせておけば、コケない感じです。子育てを経験した人間ならではの、気の利いたプレゼントだと思いました。

そして、動揺したうえに狐につままれているような私を置いて、みな実はさらに言いました。
『どうぞ上がって下さい。紅茶でも入れますね』
「あ、じゃあ、遠慮なく」

そして、玄関に上がる章雄。それをボケっと見ている私に、
『あなた、どうしたの?』
と、みな実が声をかけてきました。
「あ、あぁ、ゴメン……悪いね、章雄。ありがとう」
なんとかそう言った私に、
「たいしたのもじゃないからw でも、ホントによかったな!」
と、章雄は満面の笑みでした。気を使っているとかを通り越えて、章雄は記憶が消えてしまっているような感じでした。

本当に、アレは夢だったのか? 私はちょっとだけ怖くなってきました。なかなか授かれないことで、私は精神に失調を来していたのではないか? そんな、自分が壊れてしまったような恐怖にとらわれてしまいました。

慌てて二人の後を追い、リビングでお茶を始めました。章雄は、子育てのことを面白おかしく話し、みな実はそれを笑いながら聞いています。
ただ、二人の間には一定の距離感があり、他人行儀とも言える感じでした。何度も激しく愛し合い、ハワイで結婚式まで挙げた二人……アレは、本当に幻だったのだろうか?

「あぁ、もうこんな時間だ。嫁に怒られちゃうから、もう帰るよw」
『奧さんのこと大好きなんですねw また遊びに来て下さいね』
みな実は楽しそうにそう言いました。
「じゃあ、また来るわ。みな実ちゃん、いたわらなきゃダメだぞ!」
そう言いながら帰っていった章雄。

『ふふw 章雄さん、奥さんに尻に敷かれてるのねw』
「あ、あぁ……」
『うちも、尻に敷こうかなぁ?』
無邪気に笑うみな実。パラレルワールドに迷い込むと、こんな気持ちなんだろうなと思いました。

この日以来、たまに章雄は遊びに来るようになりました。正直に言って、章雄とみな実の心の中には恋愛感情が秘められたままだと思っていた私でしたが、章雄が遊びに来るたびにその気持ちもなくなっていきました。
それくらい二人は他人行儀で、一定の距離感を崩さなかったからです。

一度は深い仲になった二人なら、ふとしたときに、意識しなくても親しげな感じが出てしまうはずです。それがまったくないことで、私はすっかり安心していました。

みな実も気持ちを完全に切り替えていて、章雄も大人の対応をしてくれている。そう思うことで、私もやっと気持ちを切り替えることが出来た気がしました。

そして私も、本当にみな実のお腹にいるのは、私の赤ちゃんだと心の底から思うようになっていました。

それからしばらくして、みな実のお腹もかなり大きくなり、安定期にも入り、流産の危険もかなり減ってきた頃のある日、章雄がまた遊びに来ていました。この日は、章雄の奧さんと子供達が実家に帰っているということもあり、3人で一緒に食事をしました。

「みな実ちゃん、こんなに料理上手だったっけ!?」
大げさとも言えるくらい章雄が驚いて言います。
「今、色々と勉強してるんだよ。子育てのことなんかも熱心に勉強してるし、胎教とかもしてるんだ」
私が説明すると、
「へぇ! 凄いね! みな実ちゃん、真面目だねぇ」
と、章雄が驚きながらみな実を褒めます。

『だって、やっと神様が授けてくれたから、そりゃ真剣ですよwねぇ、あなた♡』
みな実が、そんな事を言う。もう、私もみなみの言葉を、素直に受け止められるようになっていました。この時の私は、自分の種で授かったと言うことになんの疑問も持っていませんでした。

そして、そのまま楽しく食事は進み、そのうち3人で飲み始めました。と言ってもみな実は妊婦なので、アルコールは飲まず、私たちに酌をしたり、つまみを作ったりしながら楽しそうに話しをするだけです。

みな実が妊娠して以来、私もほとんど飲むことがなかったので、思いの外酔いが回りました。でも、楽しい時間でした。章雄は本当に良いヤツで、話も楽しく、みな実は私を立ててくれて、私も誇らしく楽しく幸せな時間でした。

しかし、いつの間にか私は意識を失っていました。ふと目が覚めると、私はソファの上でタオルケットを掛けられている状態でした。今まで、飲み過ぎて意識を失ったことはなかったので、よほど飲んでしまったのだなと反省しながらも、頭がガンガン痛かったです。

水でも飲もう……そう思ったとき、私の耳にみな実の声が聞こえてきました。

『ダメぇ、声出ちゃうからぁ♡』
リビングの横の寝室から、その声は聞こえてきました……私は、冷水をぶっかけられたように一気に目が覚めました。ソファは、寝室の壁にくっつくように置かれているので、驚くほどクリアにその声は聞こえてきました。

たったそれだけのフレーズで、なにが起きているのかわかってしまいました。
『ダ、ダメぇっ、んっ! んンッ♡ 深いよぉ! ダメだってぇ! ンあっ!!』
みな実の声が響き続けます。声を抑えている感じはしますが、悲しいかな安普請の薄い壁なので、聞きたくないモノが全て聞こえてきます……。

それと同時に、やっぱりなという気持ちがありました。そりゃそうだよな……あれだけ深く結びついた二人が、そんな簡単に他人に戻れるはずがない……そう思いました。

本当ならば、すぐに止めるべきだと思います。でも、止めることも動くことも出来ず、逆に集中して耳をそばだてる私がいます。

今、私は興奮しています。みな実が、大きなお腹のまま章雄とセックスをしている……そう思うだけで、震えるほどの快感が走ります。

あの辛い代理子作りの日々で、私は寝取られる快感に目覚めていました。でも、それはみな実の妊娠とともに封印されたはずでした。

「ダメだって、声大きすぎるぜw」
『ん?んっ! だってぇ、気持ち良すぎるんだもんw それに、起きないんでしょ?』
「まぁ、あの量飲ませたら、明日の昼まで寝てるはずだけど……」
『あっ! でも、ホントに大丈夫なの? 目が覚めないって事はない?』
「今さらかよw 大丈夫だって、ちゃんとした病院の薬だから」
『よかったぁ?』
「ほら、今度は後ろ向けよ」
『は、はいぃ、後ろからして下さいぃ……』
快感に声が震えるみな実……。

でも、この状況で私は嬉しいとさえ思っていました。話しの流れで推察すると、私はなにか薬を飲まされたようです。多分、導眠剤とか睡眠薬などだと思いますが、みな実が私のことを心配してくれたのが嬉しかったです。この状況で、何を言っているんだ? オマエは? と思われると思いますが、そんな事に喜びを感じてしまうほど、私は追い詰められていたのだと思います。

「そんなお願いじゃ、ダメだなぁw ちゃんとしなよw」
『イジワルw 章雄の大っきいおチンポで、みな実の妊娠オマンコ犯して下さいぃ♡』
「よく言えましたw」
『ンおおっっ!! ヒィぐぅ! ダメぇ、深いよぉ! ンヒィッ!! イクっ! イクぅっ!!』
「バックだと、すぐイクよなw」
『だ、だってぇ、章雄のがえぐるんだもんw 一番気持ち良いところw』
「アイツのじゃ届かないところだっけ?」
『もう! そんな事言っちゃダメだよぉ……』
「ハァ? みな実が言ったクセにw あの人のじゃ、届かないところ突いてぇっ! ってw」
『イジワル……ねぇねぇ、私が動くねw』
「ダメだって。もう、ひとりの体じゃないだろw いたわらなきゃw」
『大丈夫。もう安定期だし。ねぇ、気持ち良くなって欲しいよ……奧さんとするより、気持ち良くなって欲しい……』
「だから言っただろw 嫁とはもうしてないから。オマエだけだよ。みな実、愛してる」
『へへw 愛してるよぉ……ねぇ、キス……んっ! んンッ!』

私はこの短い流れの中で、もうイッてしまいました。下着の中に、大量にぶちまけながら、歯を食いしばり声を抑え込みながら、何度も何度も精を放ちました……。

そして、射精したことで多少冷静になった私は、薄くドアが開いていることに気がつきました。迷いましたが、結局我慢できず、音を立てないようにドアに近づきました。リビングはほとんど真っ暗なので、のぞいてもバレないはずだ……そう思いながら寝室をのぞくと、全裸の二人が見えました。
ベッド脇に立ち、ベッドに両手をついて立ちバック状態のみな実。大きなお腹がなまめかしです。そして、妊娠してさらに凶悪に大きくなったおっぱいも、生き物のように揺れています。

真横から見る形なので、みな実がお尻をガンガン章雄の腰にぶつけている姿がよく見えます。妊婦のみな実が、自分で腰を振る姿……お腹の子は大丈夫なのか? そんな心配をしながらも、息を潜めて見続ける私は、興奮の極地にいました。

『ンッ! あっ! あっンッ! んあっ♡ はぁン♡ ハン♡ おチンポ来てるぅッ! 赤ちゃん起きちゃうよぉっ!』
「ははw 寝てるとかわかるのかよw」
『わかるよぉ,ほら、触ってみて……』
「うおっ、これ、蹴ってるの?」
『ふふw 元気でしょw』
「凄いね……」

このやりとりは、私を絶望に叩き込みました。赤ちゃんが動く? 蹴ったりする? 私には教えてくれていません。それは、私に一番に報告してくれるべきものだと思います。
”ほら、赤ちゃん動いたよ!”そう言いながら、私の手を取りお腹に当てるみな実……それを夢見ていました。
章雄に先を越されたことに、言いようのない敗北感と嫉妬を覚えます……。

「でも、これ触ったら、怖くて突けないよ。抜くよ」
『大丈夫だよぉ、もっとしてくれなきゃダメだよ!』
「いや、ちょっと怖いって」
『じゃあ、お尻なら大丈夫?』
「え? まぁそれなら、平気かな?」
『じゃあ、こっちに♡』
四つん這いで、自分でアナルを押し広げるみな実。大きなお腹で、何をしているんだ……そんな言葉が出そうになりますが、精子も出そうになりました。触りもしないのに、イキそうなくらいになっている私。
嫉妬や敗北感が、全て興奮にすり替わっているようです。

「アレ? 何それ?」
急に章雄が言いました。
『え? あ、もう出るんだよw 飲んでみる?』
「えぇっ! 母乳なの!?」
『そうだよw ほらw』
そう言って、乳首あたりを絞るようにするみな実。薄暗くてよく見えませんが、母乳が出ているらしいです。

「うわっ! 凄いね……て言うか、早くない? もう出るモノなの?」
『人によるみたいだよw』
「これって、アイツは知ってるの?」
『うぅん……章雄に言ったのが初めてだよ。飲むのもねw』
そう言って、おっぱいを章雄に押しつけるみな実。章雄は、嬉しそうに乳首を口に含むと、吸い始めました。

「熱いんだねw それに、思ったより美味しい」
『あらあら、パパに先に飲まれちゃいまちたねぇ?w いけないパパでちゅね?w』
みな実はお腹を撫でながら、お腹の赤ちゃんにそう言いました。

「こらこらw それは言っちゃダメだろw」
『だってぇ? 二人の時はいいでしょ?』
「いやいや、横にアイツいるしw」
『忘れてたw』

私は、もう狂ったように自分のモノをしごいていました。そして、あっという間にまた下着の中に射精をして、歯を食いしばっていました。

わかっていたことですし、覚悟していたことです。でも、章雄のことをパパと呼ぶみな実を目の当たりにすると、絶望の大きな扉が開いた気持ちになります。

そして、私より先に章雄に母乳が出始めたことを話すみな実。そして、飲ませるみな実……。
幸せだった日々が、粉々に壊れていくのを感じます。

『ねぇねぇ、今度は私に飲ませて欲しいなぁ?♡』
みな実はそう言いながら、章雄の極太を口に含みました。
「あぁ、気持ち良いよ……」
『へへw ホントに? 奥さんより上手い?』
「あぁ、上手だよ。みな実の方がずっと気持ち良いよ」
『嬉しいなぁ……』
「みな実はどう? 俺のそれの方が好き?」
『決まってるじゃんw この大きさ、この堅さ……舐めてるだけで、おかしくなるよ……初めて入れてもらったときから、夢中だよ♡』
「あぁ、ヤバい、出るよ……出るッ!」
体を震わせる章雄。みな実はそのタイミングで、一番喉の奥までくわえ込みました。

みな実は、自分の手のひらの上に、ダラぁっとその精子を吐き出しました。
『ふふw こんなにw 溜まってたの?』
「あぁ、先週みな実としてから、ずっと溜めてたよ」
『ふふw 嬉しいなぁ♡』
みな実はそう言うと、手のひらの上の精子をズルズルと音を立てながら吸い取り、一気に飲み込みました。
ゴクンという音まで聞こえるくらいの飲み込み方でした。

先週みな実とした? まったく気がつかなかった…… いつ? どこで? もう、泣きそうというか、涙がこぼれています……。

『ごちそうさまw 美味しかったよ♡』
「あぁ、マジで上手くなったな。でも、さすがにちょっと休憩w」
『ダメだよ! パパがそんなにだらしなかったら、この子が悲しむもん! ほら、立たせてあげるから♡』
「なんだそりゃw」

そう言って、イッたばかりの章雄のペニスをお掃除フェラするみな実。そして、くわえながら章雄の乳首も指で触り始めました。
お腹の大きなみな実が、風俗嬢のような行為をする光景……それは、夫の私には地獄のはずですし、怒り狂うべき場面だと思います。

でも私は、イッてもイッても収まらない猛り狂ったペニスをしごき続けています。嫁が他の男……いや、本当の夫とセックスをするのを見て、オナニーをする私……妊娠させることが出来なかった偽物の夫の私には、お似合いの状況なのかも知れません……。

『もうカチカチw て言うか、カッチカチだね♡』

不妊に悩んだ末の、究極の選択5

嫁のみな実と、私の親友の章雄との歪んだ代理子作りは、どんどんエスカレートして、章雄の家に2週間もみな実が同居するところまで行ってしまいました。
でも、結局また授かれず、私は絶望で目の前が暗くなりました。それなのに、みな実はそれほど落ち込んでいない様子で、
『残念だねw でも、もう時間の問題だよ!』
と、妙にポジティブでした。

みな実は、章雄との代理子作りにはまり込んでいますし、セックスは章雄との方が100倍好きだとさえ言いました。
みな実が授かれなかったのに明るいのは、単に章雄とのセックスがまた出来るからだと思ってしまいます。

そして、この後も色々と試してみたのですが、結局授かれませんでした。

その後、色々な意味でエスカレートした私たちは、今ハワイにいます。冬休みを利用して、6日間の日程で訪れていて、今日は3日目です。
ハワイは雨期と言っても、泳げるくらい暖かい気候ですし、観光客もトップシーズンと比べて多少少ないかも知れませんが、とても多いという印象です。

そして、ハワイまでやって来た理由は、私にとっては屈辱的で絶望的なものでした。

私の目の前には、みな実がいます。いつものように、可愛らしい童顔の顔に、無邪気な笑顔を浮かべています。
そして、真っ白なウエディングドレスを身にまとっています……。
肩が丸出しで、胸の谷間がはっきりと見える感じで、今時なウエディングドレスですが、スカートはミニではなく、スタンダードなロングのものです。

私は、みな実のウエディングドレス姿を見るのは2度目です。そして、真っ白な肘までの手袋をはめる前に、私との指輪を外しました。
『じゃあ、コレ持っててね。どれくらいかかるかわからないけど、なくさないでね……』
みな実は潤んだ目でそう言い、指輪を渡してきましたーー。

結局、3人で……、いえ、実質みな実と章雄の2人で出した答えは、結婚をすることでした。やはり、代理の父親との子作りでは、身体が拒否して授かれない……。そんな事があるはずもないのですが、章雄にほとんど洗脳状態のみな実は、
『そうだよね……。やっぱり、結婚しないと子供なんて授かれないよね。ごめんね、あなた。でも、出来るまでの短い期間だから』
と、迷いのない目で私に言いました。もう、それしか手段がないと信じきっている顔でした。

そして、章雄はすぐに段取りをして、ホテルや航空券の手配も含めて、すべてやってくれました。
費用を払うと言っても、みな実ちゃんとこんな事をさせてもらってるせめてものお礼だと言って、受け取りませんでした。ホテルは、ハレクラニのスイートですし、飛行機もビジネスでした。軽く100万以上は出してもらってることになります。そして、ウエディングドレスもフルオーダーで買ってもらいました。結局、ドレス周りだけでも100万近い出費で、弁護士って、そんなに儲かるのか? と、嫉妬混じりに思いました。

章雄は、私の古くからの親友です。でも、社会に出てこれだけの差を見せつけられると、凹みます。ルックスでも勝てない、男性器の性能は比べるのが馬鹿馬鹿しくなるほど圧倒的に負けている。しかも、私の精子は妊娠させることが出来ないと来ています。収入でも大きな差がありそうですし、嫉妬と劣等感で泣きそうです。

ホテルは、スイートと普通(と言っても、オーシャンフロントの良い部屋ですが)の2部屋で、昨日は私とみな実がスイートに泊りました。章雄との結婚式を挙げる前なので、そうなりました。
初めて泊るスイートの部屋に、正直緊張してしまう私がいました。
『すっご?い! ベランダにこんな大っきなソファがあるよ! シャンパンもある! ねぇねぇ、シャンパン飲もうよ?』
みな実は、目をキラキラさせながらはしゃいでいます。

こんなに喜ぶみな実。出来れば、私自身の甲斐性で、こんな部屋に泊めてあげたかった……。でも、一泊で30万くらいするらしいこのスイートに、私では1泊させるのが精一杯です。

そして、その日だけは章雄と別行動で、みな実と二人でモールに買い物に行ったり、ロブスターを食べたりして過ごしました。部屋のベランダからみる夕日は、本当にロマンチックで、どちらからともなくキスをしていました。

『ねぇ、あなた……、して下さい……』
ワインで少し頬を赤くしたみな実が、私を誘ってくれました。私は、嬉しくてこの時点で泣きそうでした。夏の2週間の別居以来、実は1回しかみな実とはしていませんでした。私とすることで、章雄と私とどっちが夫なのか、身体が混乱するという理由でした。

章雄とは、わざわざみな実が出向いて抱かれる日々なのに、私はキスすら出来ない日々……。それが今、キスをして抱くことも出来そうと言う事で、本当に嬉しかったです。

ダブルベッドよりもかなり大きいベッドに寝転がるみな実。私は、久しぶりのこの状況に焦りながら、みな実に覆いかぶさりました。そしてキスをすると、みな実の舌が絡みついてきました。
数ヶ月ぶりの濃厚なキスに、腰が砕けそうな程快感を覚えます。でも、それもすぐに嫉妬に塗り変わりました。

みなみのキスは、私の知らないキスでした。
今までとまったく違うキス。上手く言えませんが、一言で言うと上手です。私の口の中を、舌で探るように舐めていきます。舌だけではなく、歯ぐきや上顎なども器用に舐めていき、時に吸ったりしながらキスを続けます。
キスしながら、私の耳を指で愛撫したり、本当に上手になりました。

章雄とのセックスで上達したと思うと、嫉妬と劣等感と焦燥感で押しつぶされそうでした。愛する妻が、他の男の手によって染められている……。
それなのに、私のこの勃起はなんだろう? もう、下着すらしみ出して、ズボンにも薄いシミが出来ている……。

みな実は、キスをしながら私のペニスを握ってきました。
『ふふw カチカチだw どうしたの? 興奮してるの?』
ニヤニヤした感じで笑いながら、私のペニスを握るみな実。みな実は、すっかりと変わってしまった。
セックスに対して、奔放とも言える感じになってしまった。昔はこんな風に、自分から触ってきたり、言葉であおるようなことは一切言わなかった。

ただ恥ずかしがり、完全に受け身だったみな実は、今ではちょっとした痴女のような感じです。

昼は淑女で、夜は娼婦のように……、古い言い方ですが、本当にそんな感じでした。

私は、久しぶりだから興奮していると答えると、みな実はニヤニヤしながら、
『ホントかなぁ? 明日からのこと想像してるんじゃないの? 変態さんw』
と言いました。私はまったく否定できずに、ただ固まっていると、みな実が私のズボンを脱がしていきます。

あっという間に下半身裸にされると、ギンギンに硬くなったペニスが剥き出しになりました。
『ふふw すごく固いw でも、章雄の方が固いかな?』
いたずらっ子の顔で、みな実が言います。私は、その言葉に反応してしまって、ペニスがドクンと脈打ちました。

『わっw やっぱり、変態さんだw 比べられて嬉しいの?』
みな実はそう言いながら、私のペニスをパクッとくわえました。
私はプライドが邪魔して、比べられて興奮したとは言えませんでした。すると、みな実がまたニヤッと笑い、口を大きく開けました。そして、そのままの状態で頭を前後させます。
それを数回すると、
『章雄のだと、これくらい口開けるんだよ。でもコレだと、あなたのは唇に触りもしないねw』
と言いました。この言葉で、またペニスがビクンビクンと続けざまに脈打ちました。

『キャッw すごい?w こんなので興奮しちゃうの? 明日、大丈夫?』
みな実は、すごく楽しそうです。久しぶりのみな実とのセックス……。このロマンチックなシチュエーションで、愛のあふれるセックスが出来ると思っていたのに、こんな形でセックスが進みます……。

私はもう我慢できなくて、みな実に襲いかかり、服を脱がせていきます。みな実の大きな胸で、はち切れそうになっているブラ。谷間が凄いことになっています。そして、スカートも脱がせると、ブラとおそろいのセクシーなランジェリーでした。かなり透けている感じのショーツですが、みな実のアソコには毛がありません。
章雄が、へアがない方がより深く挿入できるので、妊娠する可能性が高くなるという超理論を唱え、みな実は素直に従いました。

私は、スマホの動画でそれを見せられました。みな実は、章雄にヘアを剃られている動画を嬉しそうに私に見せて、
『なんか、子供みたいになっちゃったw でも、本当に深く奥まで入って来るようになったんだよw』
と言いました。

そして、私はみな実のブラをはぎ取るように外しました。痩せているのに巨乳という、奇跡の体型があらわになり、思わず拝みたくなりました。みな実は、自分の胸の、ちょっと大きめな乳輪が凄くコンプレックスのようです。
でも、乳輪も乳首も綺麗なピンク色で、最高のおっぱいだと思います。

そのピンク色の乳首を口に含み、メチャメチャに舐め回しました。固くしこっている乳首を舐めると、
『アン。気持ちいいぃ。あ、あっ! あっ! そう、あぁっ! こっちも摘まんでぇ』
と、可愛らしくあえぎながら、もう片方の乳首も指で触るようにおねだりをしてきました。快感に対して貪欲になったみな実。嬉しい気持ちもありますが、やはり嫉妬してしまいます。こんな風にみな実を変えたのは、私ではなく章雄です。

舌と指で両乳首を責めていると、みな実はどんどん高まっていきます。
『あ、フゥッ! ンッ! ねぇ、噛んでぇ! そ、そう! それぇ!! あ、あぁっ!! 良いっ!!』
乳首を噛むと、激しく反応するみな実。もう、夢中で責め続けます。

そして、私自身ももう我慢できなくなったこともあり、みな実のショーツに手をかけました。そして、そのままスルスルッと脱がせると、ツルツルのアソコが姿を見せました。不思議なもので、毛がないだけで、本当に幼く感じます。ここだけみていると、未成年というか、逮捕されるような年齢の相手としているような感じすらします。

そして、その美しいピンク色のビラビラに口を付けようとした瞬間、みな実が、
『ちょっと待って、今抜くねw』
と、楽しそうに言いながら、タンポンのヒモを引き抜きました。
この光景にも慣れてしまい、私もショックは今さら受けませんが、いつの間に? と驚きました。

「いつしたの?」
『え? へへw 朝ご飯食べた後だよ。気がつかなかった? あなたがシャワー浴びてる間に、章雄に注いでもらったんだw』
みな実はまったく悪びれずに、イタズラが見つかった子供みたいな顔で言いました。

私は、脳天気に鼻歌交じりでシャワーを浴びていました……。まさか、すぐそばでみな実が章雄に中出しをされていたとは、夢にも思わずに。

みな実のアソコからは、真っ白な精液が流れ出ました。でも、量は比較的少ない感じです。
『あんまり出てこないねw 全部、子宮で吸い取っちゃったかなぁ?』
みな実は、少し上気して、興奮したような感じでそう言いました。

私はもう限界で、そのまま押し倒して挿入しました。
『アン♡ あなた、興奮してるねw あ、あっ! あなた、愛してる……。あなた、もっとぉ!』
みな実は、入れた途端に両腕と両足を私に絡みつかせてきました。そして、みな実の方から熱烈なキスをしてくれました。それだけではなく、みな実は腰をうごめかします。
正常位の下側にもかかわらず、積極的に腰を動かしてくるみな実。AV嬢のようです。

みな実の腰の動きと、口の中の舌の動きで、私は早くも限界が来ました。
「み、みな実っ! ダメだ、いくっ! いくよっ! このまま中にっ!!」
そう言って、私はみな実の中に射精するつもりでした。でも、みな実はサッと下方向に身体を滑らせて、ペニスを引き抜きました。そして、素早く私のペニスを手でしごき、そのまま手でいかせました……。

ベッドのシーツにむなしく飛び散る精子……。と思ったら、タオルが敷いてありました。興奮しすぎて気がつきませんでしたが、みな実の身体の下には、大きめのタオルが敷いてありました。私の精子は、すべてそのタオルの上に落下しました。

「な、なんで?」
私は、ショックを受けながらそう言いました。
『だってぇ、章雄の精子と喧嘩しちゃったら、ダメでしょ? 喧嘩にもならないかも知れないけど……』
みな実は、後半は凄く小さな声で言いました……。
私は、プライドをズタズタに傷つけられて、本当に涙がこぼれました。喧嘩にもならない……。確かに言うとおりです。でも、そんな言葉を言われて、本当にショックでした。

みな実は、私の精子がかかったタオルをたたみながら、
『あなた、凄く気持ち良かったです。愛してます。明日からしばらくの間、本当にゴメンなさい。頑張るね!』
と、元気いっぱいに言いました。申し訳ないという気持ちは、ほとんど感じられませんでした……。

そして、一緒にお風呂に入り、抱き合って眠りました。
みな実は私に抱きついたまま、子供のように無邪気な顔で寝ています。私は、明日からのことを考えると、不安で押しつぶされそうでした。
さっきも、ベッドにタオルを敷いていたと言うことは、最初から外に出させるつもりだったと言うことがわかります。もう私は、自分が夫と言うことに自信が持てなくなりました。

ーーみな実は、私に指輪を預けると、引き締まった表情になりました。緊張しているようにも見えます。

そして、係の人に呼ばれて、みな実は待合室を出ました。部屋を出る瞬間、一瞬私の方を見ました。泣きそうな、不安そうな顔に見えたのは、そうであって欲しいと思う、私の願望のせいかも知れません……。

そして、チャペルのソファに座る私。私はハワイらしく、アロハシャツです。そして、参加者は私だけです。

神父さんに、司会のようなことをする女性、歌を歌う女性、ピアノを弾く人、カメラを回す人など、参加者よりも多くの人がいます。

大勢に囲まれて、みな実と章雄の結婚式が始まりました。
それは、思い出作りのためにする簡易的な物ではなく、本当に本格的なもので、おごそかで感動的ですらありました。

神父さんのおなじみの、
「章雄さん、あなたはこの女性を、病める時も健やかな時も、富める時も貧しい時も、良い時も悪い時も、愛し合い敬いなぐさめ、生涯変わることなく愛することを誓いますか?」
と言うセリフに、章雄は真剣な顔で”誓います”と答え、
「みな実さん、あなたはこの男性を、病める時も健やかな時も、富める時も貧しい時も、良い時も悪い時も、愛し合い敬いなぐさめ、生涯変わることなく愛することを誓いますか?」
と言うセリフに、みな実が涙を一筋流しながら、
『誓います』
と答えました。流した涙の意味は、私への申し訳ないという気持ちからなのか、単純に喜びからなのかはわかりませんでした……。

そして、伸びやかに響く女性の歌声に会わせて、二人の指輪の交換が始まりました。
二人は、真剣な顔で指輪を交換して、最後にキスをしました。

目の前で、自分の愛する嫁が純白のドレスを身にまとい、他の男と永遠の愛を誓いながらキスをする光景。
私は、それを見てどうしようもないほど興奮して、密かに精を漏らしていました……。
あまりの快感に、チャペルがグルグル回っているように感じるほどでした。

そして、誓いのキスをした後、みな実がこちらを向きました。私は、みな実の目を見ることが出来ませんでした……

そして、記念撮影に入ります。チャペルのすぐ前がビーチなので、そこで写真を撮る二人。みな実は、無邪気に笑っています。
章雄にお姫様抱っこをされたり、二人でジャンプしたり、アロハのハンドサインをしたりしながら、何枚も何枚も撮影していきます。

そして、私もカメラマンに呼ばれて、一緒に映りました。私は、上手く笑えていたのか、自信がありません……。
カメラマンも司会も皆、まさか私が夫などとは夢にも思っていないはずです。もし知られたら、どんなに軽蔑されることか……。

そして結婚式も終わり、ホテルに帰るだけになりました。ただ、送迎のリムジンの兼ね合いで少し時間が出来ました。

控え室に3人で移動して、少し休みました。みな実と章雄は、楽しそうに微笑みあったりしています。

何となく居場所がない感じで、
「ちょっとトイレ行ってくるよ」
と言い、席を立ちました。

『あ、は?い、気をつけてね?』
みな実はそんな風に言ってくれましたが、どことなく他人行儀な感じで寂しかったです。

そしてトイレで用を足し、顔を洗って控え室に戻ると、章雄の膝の上にみな実が乗っていました。

「何だ、お前か、焦ったよw」
章雄が、少し焦ったように言いました。
『カギかけてなかったねw ん、続き、してぇ、早くぅ』
みな実が、ウエディングドレス姿のままでとろけた声を出しました。私は驚きはしましたが、このシチュエーションも経験済みだったので、比較的冷静にドアのカギをかけました。

『ほら、もう大丈夫w 早くぅ』
みな実は私がカギをかけたのを見て、そう言いました。

「まったくw ほら、行くぞ」
章雄がそう言って、膝の上のみな実を、つながったまま立ちバックの体勢にしました。
ウエディングドレス姿のままでテーブルに手を付き、立ちバックの体勢ではめられているみな実。

さっき神父の前で誓いのキスをした二人が、今度は私の前で誓いのセックスをしています。
章雄は場所も考えずに、ガンガン腰を振ります。パチンパチンと肉を打つ音と、
『ンンッ!! ン、あっ! ンッ! ンッ! ンッ♡ ンンっ♡』
と言う、みな実のくぐもったうめき声が響きます。みな実は、必死で声を抑えている感じですが、驚くほど顔がとろけています。

章雄は、いつもはなかなかいかないというか、射精を完全にコントロール出来ている感じです。
それが今は、もう余裕がない感じです。やはり、章雄もこのシチュエーションには興奮しているようで、
「みな実、いくよ、愛してるっ! いくっ! 中に出すよっ!」
と叫びました。
『章雄っ! いってっ! 全部中に出してっ!! 愛してるっ! あなた、愛してるっ!!』
抑え気味とはいえ、結構大きな声で叫び、みな実もいったようです……。

みな実は、章雄のことを”あなた”と呼びました。確かに、今日からは章雄が夫です……。

すると、ドアがノックされました。慌ててペニスを引き抜く章雄。身なりを整えるみな実。
私は、ドアを開けました。
司会の女性が、車の到着を告げました。彼女はにこやかで、まったく疑いを持っていない様子です。
控え室でこんな行為に及ぶなんて、想像も付かないと思います。

みな実は女性が部屋を出ると、慌ててテーブルの上にクチャクチャになっていたショーツを身につけました。身につける前に、タンポンではなく、ハンカチをアソコに押し当てていました。

『危なかったねw でも、章雄早かったねw』
「そりゃ、あんな状況だとな。メチャ興奮したw」
『じゃあ、もう行こうよ! 一緒にシャンパン飲もうね♡』
みな実は、本当に嬉しそうに言いました。

そして、仲良く部屋を出ようとする二人。思い出したように、
『あ、祐介さん、行きましょ』
と、私に声をかけてくれました。恐ろしく他人行儀な言い方で、夫に話しかける感じではなく、知り合いにでも声をかける感じで……。

そして、二人はリムジンに乗り、私はバンに乗り込みました。
ホテルまでの道のりは、本当に寂しくて、孤独を強く感じました。

ホテルに到着して、リムジンから降りる二人。周りの宿泊客や、観光客が注目します。
写真を撮られたり、可愛いとか、綺麗とか、日本語の声も聞こえてきました。
みな実は、それらに笑顔で手を振ったりしています。
でも、その純白のウエディングドレスの下では、夫以外の男の精子が、たっぷりと体内に入ったままです。

無垢な姿で、ひどい不貞を働いているみな実。

でも、私はみな実の夫なんだろうか? 今は、章雄が本当にみな実の夫なのかも知れない。そうだとしたら、不貞とは言えない……。

そして、スイートルームに向かう二人。私は一人寂しく部屋に行こうとした。

「待てよ、部屋で一緒に飲もうぜ」
章雄が楽しそうに声をかけてきました。
『えっ? う、うん、そうだね! 飲もうよ!』
みな実は、一瞬戸惑った後、にこやかにそう言いました。

私は、みな実のリアクションが気になりましたが、結局部屋に行きました。

みな実は、よほど気に入ったのか、ウエディングドレスのままで飲み始めました。楽しそうなみなみと章雄、私だけが落ち込んでいるようでした。

明日は3人で観光に行くと言うことで、どこに行こうかとか、3人で色々と話していました。ワインやシャンパンを飲みながら、そんな話をしているうちに、本当に自分が招かれた客という気持ちになってきました。
友達の結婚式に招待された友人。そんな気持ちになるなんて、どうかしているのかも知れませんが、実際にそう思ってしまいました。

ただ、こんな状況でも、私は次第に楽しいと思い始めていました。章雄は親友で良いヤツですし、みな実は文句の着けようもないくらい良い嫁です。
それに、今の状況を招いたのは私のせいですし、私が頼んでこうなっているとも言えます。

そんなことを考えていると、みな実が章雄の膝の上に乗りました。
『アレぇ? カチカチだねw』
みな実は、からかうように章雄に言います。
「バカw そんなおっぱい見たら、誰でもこうなるってw」
章雄に言われて、慌ててずり下がったドレスを直すみな実。確かに、さっきまでみな実のおっぱいは、半分ほどはみ出ていました。

せっかく直したドレスを、章雄は無造作に引き下ろしました。すると、みな実はヌーブラ姿になりました。
ウエディングドレスがはだけている姿が、こんなにも官能的な物とは思いませんでした。みな実は、キャッと声は出しましたが、ドレスを直すこともなく、そのままです。

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕4

些細なきっかけで、大切な彼女の真希が、他人に抱かれるのを見たくて仕方なくなってしまった。そして、ネットで単独男性を探し、僕よりルックスが劣る土方さんを選んだ。
自分より劣る人間に、どこに出しても恥ずかしくない自慢の真希を抱かせて、優越感を感じる予定だった。

でも、土方さんはすべてにおいて僕なんかでは太刀打ちが出来ないほどの完璧な男だった。ルックスだけなら僕の方が少し上かもしれないが、それも今となっては思い過ごしに思える。

——真希は、自分の意思で土方さんの精液を膣中で受けとめた。
「真希ちゃん、最高に気持ち良かったよ。でも、平気だったの?」
土方さんはそんな事を言うが、口調も表情も冷静そのものだ。

『多分、大丈夫です』
真希はそう言いながらも、少し自信がなさそうだ。本当に大丈夫なのかな?と、僕はかなり不安を感じる。真希が、僕の馬鹿な欲望のために妊娠してしまったら、いったいどう責任を取ればいいのか……。

「大丈夫だよ。私はパイプカットしてるから」
土方さんは、少し微笑みながら言う。パイプカットとか、ネットとかではよく見るワードだが、実際にやっている人を見たことがなかったので、結構驚いた。

『えっ? どうしてですか?』
真希が、不思議そうに聞く。
「まだ結婚する相手はいないけど、肉体関係は何人かとあるからね。間違いが無いように手術したんだよ」
土方さんは土方さんで、お金持ち特有の悩みがあるんだなと思った。

「コウ君、真希ちゃんの中の、手の平で受け止めてごらん」
土方さんは、いきなり僕に話を振ってきた。そしてその話は、信じられないモノだった。真希の膣中の土方さんの精液を手で受けろ? 僕は、一瞬怒りを覚えた。ふざけるな! と叫びたかった。でも、気がつくと僕はベッドの横でひざまずいていた。

「ほら、真希ちゃん、コウ君が待ってるよ」
優しく土方さんが言う。
『はい♡』
真希は土方さんに可愛らしい口調で言いながら、ベッドから降りて僕の前に立った。
真希は、股下ゼロセンチのマイクロミニスカートを穿き、ガーターベルトも身につけいてる。そして、上はスケスケのブラウスを身にまとっていて、胸の形や乳首の形までよく見えてしまっている。

そんなエロ過ぎる格好で、真希は僕の前に立ち、興奮と挑発の入り混じった顔で僕を見つめながら、そっと足を開いた。するとすぐに真希のスカートの中から、白い液体が垂れ落ちてくる。僕は、慌ててそれを両手で受けてしまった。

手の平に感じる熱さ、そして、一気に部屋中に広がる独特の臭い。本当に、真希は中に出されてしまったんだなと実感した。

『しっかり受け止めてねw』
真希は楽しそうにそう言うと、少し身体に力を入れたような仕草をした。すると、一気に土方さんの精液があふれ出す。手の平に、あふれるほどの量がたまっていく。

『コウちゃん、変態だねw オナニーして出したばっかりなのに、大っきくなってるよw』
そう言って、真希は僕のペニスを足で踏み始めた。

他の男に自分の彼女に中出しをされ、あふれ出るその精液を手で受け止めながら彼女にペニスを足で踏まれる状況……。最悪な状況なのに、僕はイキそうなくらいに興奮してしまっている。

『どんどん固くなってるw コウちゃんって、本当に変態なんだね♡』
真希は、バカにすると言うよりは、愛おしいという感じで僕を侮蔑する。僕が急速に覚醒していくように、真希も急速に覚醒しているように感じる。

僕は真希に踏みつけられながら、手の平いっぱいの土方さんの精液の処理に困っていた。

「全部出たね。じゃあ、それを真希の体に塗ってあげて」
土方さんは淡々と指示をする。
『う、あぁ……』
すると、土方さんのとんでもない指示に対して、興奮しきったようにうめき声をあげる真希。嫌がるでもなく、それを望んでいるように感じる。そして真希はそのセクシーなコスチュームを脱ぎ始め、あっという間に全裸になった。

自称Dカップの綺麗な胸に、薄いヘア。綺麗な体をしていると思う。僕さえこんな事を望まなければ、この体は一生僕だけのモノだったはずだ。
そんなことを考えていたが、真希が熱っぽい目で僕を見ていることに気がついた。その視線に導かれるように、僕は真希の体に手の平の上の土方さんの精液を塗りたくった。

『あぁ、こんな……凄い匂い……あぁ、おかしくなっちゃう……』
真希はそんなものを塗りつけられているのに、不快感は一切示さず、とろけた顔をしている。僕は、真希のお腹や胸、首筋にまでそれを塗り広げていく。

『もうダメ……我慢できない……』
真希はそう言うと、こらえきれないように自分のアソコを指でまさぐりだした。

僕が真希の体に土方さんの精液を塗りつけるそばから、オナニーを始める真希。
『ダメぇ、ンッ! ンッ! ンふぅ♡ コウちゃん、口にも塗ってぇ♡』
発情した牝の顔で、僕にリクエストをする真希。僕はショックを受けながらも、真希の唇にも土方さんの精液を塗り始めた。指先に触れる、柔らかい真希の唇。この唇も、僕だけのモノだったはずだ……。

そんな事を思っていると、真希が僕の指を舐めてきた。指が舐めたくて舐めているというよりは、土方さんの精液が欲しくて舐めているような感じがして、僕は暗い気持ちになってしまう。

「じゃあ、そのまま二人でしてごらん」
土方さんは、そんな事を言い出した。僕は真希にペニスを踏まれ続け、興奮しきっていたので、入れたくて仕方ない感じだった。すぐに入れようと思ったが、
『え? 土方さんはしてくれないんですか?』
と、真希は寂しそうに言う。僕が入れようとしているのに、土方さんが入れてくれないことに不満を感じているような真希に、僕は泣きそうになった。

「私としたすぐ後に、コウ君のを入れてもらうとよくわかるよ」
意味ありげな言い方をする土方さん。
『そっかw わかりました♡』
可愛らしく土方さんに言うと、僕をベッドに押し倒すように寝かせ、すぐにまたがって来る真希。
『コウちゃん、入れちゃうね♡』
言うと同時に、騎乗位で僕のモノを飲み込む真希。包み込まれるような肉の感触に、思わず声が漏れる。でも、いつもと違う感覚だった。普段真希とはエッチばかりしているので、感覚の違いがよくわかる。

真希の膣中は、緩いというよりは、形が違うという感覚だった。土方さん型になっている……。そんな感覚だった。
小学生の頃からずっと一緒だった真希。僕に処女を捧げ、僕しか知らなかった真希。それが、僕以外の形になってしまっている……。
今さら、自分がしたことに強く後悔をした。
さっきから後悔しっぱなしだが、この後悔は、本当に深い……。

『ンッ♡ 入った♡』
真希も、可愛い声を出してくれる。そして、そのまま僕のモノを根元まで入れた。

『あ、あれ? もう?』
真希はからかうような感じではなく、本気で驚いたように言う。僕は、言葉の意味を敏感に感じとり、屈辱で泣きそうだった。そんな僕の様子に気がついたのか、
『全然違うんだね。人によってこんなに違うなんて、不思議w』
と、フォローするような感じで言う。

「よくわかった? 真希ちゃんの一番良いところに、ちゃんと当ってるかな?」
土方さんは、淡々と話をする。その言葉に、真希は腰を微妙に動かしたり、グッと腰を落として押しつけたりする。少しでも奥に入れようとするように……。

『……当ってないです……』
真希は、凄くいいづらそうに言う。
「ご、ごめん……短くて……」
僕はどうして良いのかわからずに、気がつくと謝っていた。
『あ、謝る事なんてないよ! 気持ち良いよ♡』
真希はそう言って、僕にキスをしてくれた。いきなり滑り込んで来る真希の小さな舌。それと同時に、生臭い味と臭いが口の中に広がる。

僕は一瞬気持ち悪いと思いながらも、夢中で舌を絡めてしまった。真希は腰を上下に振りながら、僕の口の中をかき混ぜてくれる。
でも、動くと余計に感覚の違いがわかってしまい、僕はさらに落ち込んだ。まるで、真希じゃない女性としているような感覚だった。

『ンッ! ンッ♡ コウちゃん、気持ち良い?』
真希は、可愛くあえぎながら僕を気遣う。でも、気遣う余裕があることが辛い。さっき、土方さんとしていた真希は、この世のモノとは思えないくらいの感じ方をしていた。気持ち良すぎて死んでしまうのでは? と、心配するほどに……。

敗北感と嫉妬でおかしくなりそうな僕は、それでも信じられないくらいの興奮と快感に支配されていた。
『コウちゃん、大きくなってきた♡ イクの? イッちゃうの?』
真希は、相変わらず余裕たっぷりな感じで言う。
「ご、ごめん、イク! もうダメ、イクっ!」
僕は、情けなさに涙が出そうになりながらも、もう限界だった。すると、真希がいきなり僕から離れ、僕のペニスを手でしごき始めた。そして僕は、そのまま真希の手で果てた。さっきイッたばかりなのに驚くほどの飛距離で飛んだ僕の精液は、僕の顔にまで届いてしまった。

『わっ! ミサイルみたいw』
真希が笑いながら言う。僕は真希に捨てられる……。そんな恐怖に身体が震えた。

すると、真希が僕の顔を舐め始めた。僕の顔にかかっている僕の精液を舐め取りながら、
『ふふw コウちゃん可愛い♡ 愛してる♡』
と、唇にもキスをしてくれた。自分のモノの味が気になったが、真希の言葉が嬉しくて、泣きながらキスをした。

「じゃあ、二人でゆっくりしていくと良いよ。また連絡してくれるかな?」
そう言って、土方さんは僕らを残して出ていった。多分、気を使ってくれたのだと思う。

『ゴメンね……。怒ってる?』
二人きりになると、急に弱気になって謝り始める真希。僕は、怒っていないということと、死ぬほど興奮したことを正直に告白した。

『知ってるよw だって、ビックリするくらいそーろー君になっちゃったもんねw』
からかうように言う真希。僕は、恥ずかしくて顔を赤くしてうつむく。

『ねぇ、せっかくだからお風呂入ろーよ! ジャグジーだよ!!』
真希は、初めて泊るホテルのスイートルームが、本当に嬉しいみたいだ。

そして、その後ははしゃぎながらスイートルームを満喫し、仲良く一緒に寝た。次の朝、ホテルを出るときに、
『どうする? 土方さんとはまたするの?』
真希は、好奇心と不安が入り混じったような顔で言う。
僕が、即答ですると答えると、
『じゃあ、今度は二人で会っても良い?』
と、ドキっとするようなことを言う真希。
「そ、そんなのダメだよ!」
『本当に? こんなになってるのに?』
真希は、僕のペニスをズボンの上から握りながら、そんな事を言う。
「うぅ……。ダメじゃ……ない……」
『ふふw じゃあ、連絡しとくねw』
と、真希が無邪気に言う。
「えっ? 連絡って?」
真希は、連絡先を知らないはずだ。
『ん? これもらったから』
そう言って、名刺を取り出す真希。いつの間に……。でも、ホッとした。僕に内緒で会うつもりはないようだ。

こんな風にして、衝撃的な経験は終わった。この日から、真希とのエッチはさらに変わってしまった。常に土方さんの事を言いながらするエッチは、興奮を何倍にもしてくれた。

学校が終わり、いつも通りに真希と僕の部屋に行き、二人で過ごそうとしていると、真希の電話が鳴った。
『はい。わかりました! 今行きます!』
真希は、誰ともわからない相手にそう言った。ビックリしている僕に、
『土方さん、もう着いたった! じゃあ、行ってくるね!』
そう言って、部屋を出ようとする真希。僕は、何も聞いていない。
「な……。き、聞いてないよ」
戸惑い焦る僕に、
『ふふw 帰ったら、いっぱい聞かせてあげるね♡ じゃあ、これ。私だと思ってね♡』
そう言って、真希はカバンからtengaを取り出し渡してきた。僕は、思わずそれを手に取ってしまった。

他の男とデートに出かける彼女に、オナホを渡される……。そんな最低最悪な状況なのに、僕は限界まで勃起していた。
あっけに取られる僕を背に、彼女は出ていった……。しばらくフリーズしていた僕だが、慌てて部屋を出る。
すると、真っ白のポルシェGT3が走り去るところだった……。

自分の彼女が、おそらく自分では一生乗ることが出来ないような高級車の助手席に座っている姿……。悔しさと情けなさで、僕は泣きそうだった。でも、どうしても収ってくれない勃起……。僕は自分を最低だと思った。

部屋に戻った僕は、苦しくて吐きそうだった。真希が何をしているのかわからない……それは、悪い想像が際限なく膨らんでしまう。

そんな身もだえするような時間を過ごしているのに、勃起しっぱなしの僕は、ついついtengaに手をかけてしまった。そして、パッケージを開けて、自分もペニスを取り出す。そして、情けない気持ちのまま、そのオナニーホールにペニスを突き立てた。

それは、本当に気持ち良かった。手でするよりも全然気持ち良いし、真希の膣と比べても、遜色ないほどの気持ちよさだった。でも、虚しさは恐ろしいほどだった。

すると、僕の携帯が鳴った。慌ててオナホをハメたまま電話に出る僕。それは、真希からだった。
『コウちゃん、tenga使ってる?』
いきなりそんな事を言われて、僕は心臓が喉から飛び出そうだった。見られてる? そんな事すら思ってしまう。
「つ、使うわけない!」
慌てて否定する僕。
『へぇ、そうなんだ。私はtengaにされてるのに♡』
真希は、そんな事を可愛らしい口調で言う。僕は、意味がわからずに意味を聞いた。

『ふふw 私、いま土方さんのオナホになってるんだ♡』
と、うわずった声で言う真希。僕は、意味を理解して絶望的な気持ちになった。寝取られ系のAVやマンガでは定番中の定番の、浮気しながらの電話……。それをリアルでやられてしまった。
「そ、そんな……」
僕はオナホをはめたままの情けない姿で、うめくように言った。
『あっ、ンンッ! ダメぇ、ダメw 動いちゃダメだよ、もう!』
真希は、楽しそうに土方さんに言う。電話の向こうで、繋がっている二人。想像するだけで涙がこぼれる。でも、僕は泣きながらtengaを動かし始めた。

『ンッ! ンンッ! 当るぅ♡ 土方さんの、真希の気持ち良いところに当ってるよぉ♡』
真希がトロトロにとろけた声で言う。僕はtengaを動かしながら、何も言えずに聞き耳を立てる。

『えっ? い、言えないよぉ、そんなの言えないもん』
真希がそんな事を言う。土方さんが何を言っているのか聞こえないので、意味がわらないが、嫌な予感だけはする。

『ダメぇ……止めちゃだめ……イジワル……ン、ふぅ……お願い……。ダメ、言えない……、そんなの……、あ、あぁっ……』
僕はこんな状況なのに、もうイキそうになっていた。

『わ、わかりましたぁ……。土方さんのです! 土方さんのおチンポ、奥まで入るからぁっ! 真希の気持ち良いところに当るからぁッ! コウちゃんのより気持ち良いですっ! うぅアァァッ! あぁぁっっ! ンあぁぁあ゛あ゛あ゛っ! し、死んじゃうぅっ! ダメぇぇぇっっ!! イクっ! 土方さんのでイクぅっ!!』
真希が叫ぶと同時に、電話が切れた。そして、僕も果てた……。

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。
僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。

射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?
あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。

でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。

この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。

そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。
真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。

そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。

「コウ君もお腹空いてるかな?」
土方さんは、慣れた動きでフライパンを振りながら聞いてくる。白いワイシャツを腕まくりして、スムーズに料理を作る姿は、妙に格好いい。
本当に、出来る大人の男性という感じだ。

え? キッチン? 今さら僕は、キッチンがあることに驚いた。ホテルの客室にキッチン? スィートルームでは普通のことなんだろうか?

僕は勃起したままお腹が空いていることを告げると、
「じゃあ、座ってワインでも飲んでてくれるかな? 下ごしらえは終わってるから、すぐ出来るよ」
と、にこやかに言ってくれた。でも、どうしても目が笑っていない感じがする。

椅子に座ると、真希がワイングラスに注いでくれた。
『なんか、料理出来る男の人って、格好いいね』
真希は、芸能人でも見るような目で土方さんを見ながらいう。
「そうだね……ていうか、ワインなんてダメじゃん! まだ未成年だろ?」
『あと1週間じゃんw それに、これはジュースだよw』
と、少し赤い頬で言う真希。どう見てもワインを飲んでいると思うが、まぁどっちでもいい。

確かに、ここまでの土方さんは、異世界の男みたいだ。僕なんかじゃ、勝負にすらならない気がする。

僕は一口ワインを飲む。なんというか、複雑な味がした。僕では、美味しいのかどうかすら判断出来ない。
『美味しいでしょ!? こんなの、初めて飲んだ!』
真希がテンション高めで言う。僕は、曖昧に同意する。

「さっき、イッちゃったの?」
僕は、土方さんには聞こえないように小声で聞いた。
『さっき、イッちゃったの?w』
すると真希が、オウム返しで、からかうように言う。

僕は、顔が赤くなるのを感じた。ワインのせいではなく、羞恥で赤くなっているのだと思う。
「……うん……」
僕は、無視すればいいのに、素直にそう答えた。
『すごいねw 触ってもないのに? ふふw 変態さんだw』
僕はそう言われて、本当に恥ずかしくてうつむいてしまう。真希はもう、まったく緊張していない感じだ。緊張どころか、今の状況を楽しんでいるように見える。

『ねぇ、嫌いになってない?』
急に弱気な声で言う真希。僕は、驚いて顔を上げた。真希は、ワインで少し頬を赤くした顔で、不安そうに僕を見ている。
「なってない。大好きだよ。もっと好きになった」
僕は、正直に気持ちを話した。

『他の人にイカされちゃったのに?』
不思議そうな顔で言う真希。僕は、黙ってうなずいた。
『ふふw じゃあ、もっと好きになってもらえるように、頑張るね!』
と、またイタズラっぽい顔になった。コロコロ表情が変わる真希。真希自身も、相当迷っている感じがする。

すると土方さんが、
「お待たせ。運ぶの手伝ってもらえるかな?」
と、落ち着いた声で言いながら、いくつか皿を持ってきた。良い匂いが部屋を包む。
そして、真希も手伝い、テーブルに皿が並んでいく。

ただ作ったという感じではなく、お店に出てくるような感じで、美味しそうに盛りつけてある。

「いい鴨肉が手に入ったからね。グリルとローストにしてみたよ。オレンジソースは苦手かな?」
等と聞いてくる。鴨肉なんて食べたことがないし、オレンジソース? という感じだったが、真希はキラキラした目で土方さんを見ている。なんというか、憧れとか、そんな感情を抱いているような目だ。

そして、なぜか食事会が始まる。今日は、真希を目の前で抱いてもらう……それだけのはずだった。

そして、戸惑いながらも食事を始める。確かに美味しかった。というか、今まで食べた料理の中で、一番美味しかったかもしれない。
グリルの方は、切ると中は赤いのに、生臭いという感じもなく、牛肉とはまったく違う感じだったが、とにかく美味しかった。
美味しいを言い表す他の言葉を知らない僕……みじめな気持ちになる。

『美味しぃ~! ホントに美味しいです!』
真希も、感動したように言う。
「喜んでもらえて、嬉しいよ。コウ君はどうかな? 苦手ではないかな?」
僕はもう反抗心もなく、素直に美味しいと告げた。ライバル心を持つには、相手が悪すぎた。でも、これくらい圧倒的に格の違いを見せつけられると、かえって清々しい気持ちだ。

「まだ二人とも若いのに、どうしてこんな事しようと思ったの?」
ゲスな感じもなく、落ち着いた口調で聞いてくる土方さん。
僕らは、たまたまAVを見たことからの経緯を説明した。

「そうか……それで、コウ君はどうだった?」
『……興奮しました……』
「それは知ってるよ。手も触れずにイッたようだね。真希ちゃんも、コウ君が見てる方が気持ち良かったのかな?」
『はい。コウちゃんに見られてると思うと、すごかったです♡』
「真希ちゃんも、相当だね」
ニコッと笑いながら言う土方さん。なにか、すごく惹きつけられる笑顔だと思う。
「コウ君は、どうしたいのかな?」
僕の目を真っ直ぐに見て聞く土方さん。
僕は、
「もっと、真希として欲しいです……」
と、力なく言った。

「真希ちゃん、コウ君が、ああ言ってるけど?」
『お願いします♡』
真希は、即答した。

土方さんはいきなり立ち上がり、ズボンと下着を下ろした。食事の時間が唐突に終わり、僕は戸惑ったが、ドキドキしながら期待のこもった目で真希を見てしまった。
でも、真希は僕を見ていなかった。真希の目は土方さんの股間に釘付けだった。

僕は、真希の視線に誘導されるように土方さんの股間を見た。そこには、真希の目を釘付けにするのに充分な理由があった。

『わぁ……大きい……ですね』
真希のその言葉が僕にとどめを刺す。

僕と真希は、あのAVを見て以来、セックスのたびに、
「入れて欲しいんだろ! 僕の目の前で、僕のよりたくましいヤツを!!」
『うあぁあっ! ほ、欲しいっ! 入れて欲しいっ! コウちゃんのより大きいので、イカせて欲しいぃっ! ンンッああぁっ!!』
というような、巨根へのコンプレックスにまみれたことを言っていた。
でも、僕が今回実際に選んだ男性は、巨根自慢の画像添付をしてきた人達ではなく、誠実そうな文章と顔写真だけを送ってきた土方さんだった。やはり、本能的に恐れたのだと思う。巨根に奪われてしまうということを……。

僕が土方さんを選んだのは、歳もかなり離れているし、顔だけなら僕の方が良いと思ったからでもある。真希を奪われてしまうことはないだろうという、安心感から選んだ……でも、こんな隠し球を持っているとは想像もしていなかった。

立派な武器を持っているのに、それをウリにしない。土方さんの自信が垣間見えたようで、今さら人選を間違ったかもしれないと思い始めた。

「ありがとう。祖父がデンマーク人だから、その影響かもしれない」
土方さんがサラリと言う。そう言われれば、肌も白いし、瞳も黒ではない。土方さんは下半身裸のまま、真希に近づいていく。
土方さんのペニスは、歩いても上を向いたままで、外国人のペニスみたいな感じはしない。
僕がよく見る動画サイトの外人さんたちは、デカいはデカいけど、手を添えないと垂れているイメージだ。

土方さんのペニスは、あの外人さんたちほど馬鹿げたサイズではないけど、しっかりと天井を向いてそそり立っている。パッと見、すべてが僕の2倍ほどありそうだ。
僕はコンプレックスを刺激されて、さっきまでギンギンに勃起していたペニスが、急速に小さくなっていった。

真希の横に土方さんが立つと、真希は吸い寄せられるようにそのペニスを握った。
『大きいのに、カチカチですね! それに、親指と人差し指が届いてないですw』
真希は、キラキラした好奇心いっぱいの目で言う。
「いきなり握って、いいの? コウ君に許可もらわなくても?」
その気づかいが、余計に僕をみじめにする。
『いいんですw 今日は私の自由にしてもイイって、許可もらってますからw』

「そうなの?」
僕を見て聞く土方さん。頬のところは笑顔なのに、ゾクッとするような冷たい目だ。
「はい、土方さんのしたいようにしてもらってかまいません……」
僕は、もう止めたいと思っているクセに、その目に促されるようにそう言ってしまった。

「凄いね。まだ若いのに、重傷なんだねw こんなに可愛い彼女がいても、性癖は抑えられないか」
土方さんが楽しそうに言う。
『ヒドいですよね。目の前で浮気させるなんてw』
真希が、土方さんの話にのっかるように言う。

「真希ちゃんはどうなの? イヤなのかな?」
落ち着いた感じで聞く土方さん。

『へへw イヤじゃないです。コウちゃんが見てるって思うと、感じすぎておかしくなっちゃいますw』
真希は、悪びれもせずに言う。
「真希ちゃんも若いのに、相当なマゾヒストだね。お似合いのカップルだよ」
土方さんはそう言うと、いきなり真希にキスをした。真希は驚くそぶりもなく、逆に待っていたような感じで土方さんとキスを始めた。
軽いキスではなく、いきなり舌が絡み合う濃厚なキスだ。
いきなりのクンニでイカされたと思ったら、食事が始まり、そしてまたイキなりキスが始まる。
緩急がもの凄くて、心臓が痛いほどドキドキする。土方さんのキスは、ガツガツした感じではなく、ねちっこい感じがする。
キスをしながら、
『ンッ、ンンッ! ンッ♡』
と、真希の吐息というか、可愛らしいうめき声がする。

『キス、すごいです……こんなの、初めて……』
少し、ぽぉーっとした感じの真希。キスでこんなにとろけさせられてしまった真希。
僕の敗北感がさらに高まっていく。

「真希ちゃんが可愛いから、私も張り切ったよ」
優しい笑みを浮かべながら言う土方さん。でも、目が冷たい印象はぬぐえない。

『も、もう一回、してもらっても良いですか?』
真希が、頬を赤くしながら言う。赤いのは、ワインのせいではない感じだ。

「何度でも。でも、一応、コウ君に許可をもらってくれるかな?」
土方さんが、優しい口調で言う。

『えぇ~? 本当に?』
恥ずかしそうに言う真希。
「本当に」
微笑みながら言う土方さん。

『コウちゃん、土方さんにキスしてもらっても良い?』
真希は、申し訳ないという感じではなく、キラキラした子供みたいな無邪気な目で聞いてきた。

「……いいよ。いっぱいしていいよ!」
僕は、ただそれを見たい一心でそう答えた。

『いいってw ホント、変態さんなんだからw』
真希は楽しそうにそう言いながら、土方さんに両腕を回して抱きつき、自分からキスをした。真希が他人とキスをする姿……しかも自分から積極的にキスをする姿は、あまりにも衝撃的で、官能的だった。
その初めての体験が、僕にまた新しい快感を教えてくれた。

真希はさっき、ただイカされただけだ。肉体的なつながりだけだったはずだ。
でもいまは、精神的にも土方さんと交わっているように思えてしまう。
そして、それを嫌と思わない僕。もっと、もっと! そう思う僕は、おかしくなってしまったのだろうか?

『本当に凄いキス……ここが、キュンとなります……』
真希が、恥ずかしそうに下腹部をさする。子宮を直撃する大人のキス。僕にはとても出来そうにない。

そして、また自らキスをする真希。今回はそれだけではなく、キスしながら土方さんのペニスを指で触り始めた。亀頭周りを撫でるように、太さを確かめるように、色々な動きで触り続ける真希。

『もうダメ……入れて欲しいです……』
真希はほんの少しためらっただけで、そう言った。
「じゃあ、口で大きくしてくれるかな?」
と、土方さんが言う。

『えっ!? これ、まだ100%じゃないんですか!?』
驚く真希。僕も、まだ変身が2回残っていると聞かされたような気分だった。
「あぁ、もう少し大きくなるよ」
こともなげに言う土方さん。

『……信じられない……じゃあ、しますね♡』
真希は、驚きから期待に変わった感じだ。どうなるのか見てみたい。そんな感じだ。

真希は、その可愛い舌でチロチロと尿道口を舐め始める。僕は、大声を上げそうだった。ゴムをしていない! 生でしたらダメだ!
でも、気持ちと裏腹に、何も言えない僕。

真希は、丁寧に舌で舐め続ける。竿の部分、亀頭、カリ首、僕とするときよりも時間を掛けて、丁寧にしている気がする。

「真希ちゃんは上手だね。じゃあ、飲み込んでみて」
土方さんに言われて、大きく口を開ける真希。そして、そのペニスをくわえていく。本当に、入るのか? という感じだったが、なんとか口の中に収めて真希。

ゆっくりと頭を動かし始めると、本当に土方さんのペニスは、少し大きくなった感じがした。
『ンッ! ンンッ! んーっ』
真希はうめきながら、口での奉仕を続ける。
「もう大きくなったよ。どうする? 自分でしてみるかい?」

土方さんは、真希の口からペニスを抜くと、ソファに座って聞いた。ソファに座ると同時に、シャツも脱ぎ始める土方さん。全裸になると、その均整の取れた体に目を奪われる。ムキムキではなく、ほどよい筋肉。そして、腹筋や上腕のカットが見えるほど低い体脂肪率。

『すごい……綺麗な体ですね……』
真希は、うっとりとしている感じだ。
「食事には気を使ってるからね。真希ちゃんの身体も見せて欲しいな」
優しく言う土方さん。

真希が、恥ずかしそうに脱ぎ始める。ショーツは穿いていないので、すぐにブラだけになった。
「真希ちゃんも、綺麗な体だよ」
土方さんが誉める。確かに、小柄で痩せすぎに思える体は、綺麗だと思う。

無駄な肉がないクセに、胸は大きめの真希。自己申告で、Dカップあるそうだが、ちょっとサバ読み臭い。
そして、ブラを外して、自慢の胸をさらけ出す真希。
「綺麗な胸だね。本当に綺麗だ」
土方さんはそう言うと、自然な動きで真希の胸を触り始めた。

『あぁん、ンッ! あ、あぁ……フゥあ……』
真希が、可愛らしい声を漏らし始める。土方さんは、そのまま片膝をつき、真希の乳首を舐め始める。

『ンッ! んあっ! あぁん♡ 気持ちいいよぉ……』
真希は、急に僕を見ながら言った。土方さんは、もう片方の乳首を指で触り始める。

『あぁん、あ、ハァ、ンッ! ンッ♡ 気持ち良い……乳首気持ち良いよぉ……』
僕の目を見ながら言う真希。少し泣きそうにも見える。でも、声がどんどん甘くなっていく。

彼女の浮気・・

自分には付き合って1年半になる彼女がいます。専門学
校で知り合って、5年以上ただの友人だったのですが自
分からアプローチして付き合うことが出来ました。

彼女の名前は純子、自分と同じく27歳です。身長は1
63cm48kg、胸はEカップあってスラっとしているの
にお尻もムチムチしていてとてもいやらしい身体をして
いると思います。

純子はアパートで一人暮らしをしています。近所に私立
の高校があるのですが、その高校には純子の女友達が一
人先生として赴任していました。学校から近いというこ
ともありその女友達はよく純子の家に遊びに来ていまし
た。

ある日、2人で純子の部屋で過ごしているといつもの女
友達のるり子から純子に連絡がありました。

「るり子今から来るって、いい?」
「あ、うん」

週末の夕方、特に何も考えず待ってました。

「ピンポーン」

純子の部屋の呼び鈴が鳴り、純子が出迎えると何やら玄
関先でワイワイ話し始めているようでした。

「ほら、この間話してた人連れてきたよ」
「あー」

純子の嬉しそうな声が聞こえてきました。

「いろいろ聞いたらいいよ」
「どうも、何でも聞いて」
「あ、はい、是非」

すぐに男の声が交じっているのが分かりました。しばら
く経っても話が終わる様子がなかったので、どんな奴が
来ているのかと挨拶がてら顔を出しました。

「こんばんはー」

男はるり子の私立高校のサッカー部でコーチをしている
とのことでした。純子は高校サッカーが大好きで、冬の
選手権などは相当の熱の入用でした。男から裏話などい
ろいろな話が聞けると、るり子と前から話してたとのこ
とで紹介がてら連れてきたとのことでした。

後から聞いた話も含め、男の名前は豪志、37歳、身長
は180cm近くあって、かなりガッチリした体型をし
ていました。日焼けをしていて、遊んでそうな風貌に印
象は良くありませんでした。

自分は軽く挨拶をしてすぐ部屋に戻りました。玄関先の
話は中々終わりませんでしたが、何を話しているのか気
になって聞き耳を立てていました。

「連絡先交換しといたら?」
「あ、うん」

るり子が提案すると、純子は自分のいる部屋にスマホを
取りに戻ってきました。純子はニットを着ていて、胸の
膨らみがよく分かりました。男が見ているかもしれない
と、そんな小さなことも気になりました。

「ごめん、すぐ終わるから」

純子は自分にそう言うと、スマホを片手に玄関先に戻っ
て豪志と連絡先を交換したようでした。そこから10分
くらいした後、こちらに声が飛んできました。

「お邪魔しましたー」

自分は純子と豪志が連絡先を交換したことを悶々と気に
していましたが、何も感じていないフリをして2人を見
送りました。部屋の外まで出ると、2人は豪志の黒の大
きなRV車に乗って帰りました。

純子と部屋に戻り、連絡先のことを言いたかったのです
が気にしているのをバレたくなくて何も言いませんでし
た。純子はひたすらに高校サッカーの話を聞けると嬉し
そうな様子で話していました。

三日後くらいから、純子は豪志と連絡を取っているらし
く自分との会話でもよく高校サッカーの話題を出すよう
になりました。あの強豪校はどうだとか、あの選手はど
うだとか自分には興味のない話を嬉しそうに話していま
した。

「この間の人と連絡取ってるの?」
「あ、うん、少しだけ」

純子は全く悪びれる様子もなくそう言いました。自分は
多少なりに嫉妬していましたが、純子の様子からそれ以
上の心配はいらないかなとも思っていました。

週末、純子からメールが来ました。

「明日、るり子とこの前来た人家に遊びに来るんだけど
浩二も一緒に過ごせる?」

自分は毎週末のように純子の部屋で過ごして、泊まって
いました。その予定を狂わされたことや、男を部屋に上
げることなど小さな嫉妬心で自分は行かないと断ってし
まいました。

「んー残念、分かった、また連絡するね」

自分は、後からそんな小さなことで断らなければよかっ
たと心底後悔をすることになりました。

当日の20時くらいから2人は遊びに来るらしく、自分
は自宅で一人悶々と過ごしていました。帰ったら連絡を
くれることになっていたので、早く連絡が来ないかとソ
ワソワして待っていました。

22時、23時と連絡が来ませんでした。0時近くによ
うやく純子から電話が来ました。

「遅くなってごめん、今日るり子泊まって行くことにな
っちゃった」
「あ、そうなんだ・・」
「男の人は帰ったの?」
「あ、うん、今るり子が車で送りに行ったとこ」

純子の声からは全く嘘をついてる感じはありませんでし
たが、自分は何か嫌な予感がしました。電話を切った後
に、自分は何もないだろうとは思いましたが、純子のア
パートに車を走らせました。

純子のアパートには空いている駐車場が無い為、いつも
近くのスーパーの駐車場に停めていました。30分もし
ないで駐車場に着いたものの、どうしたらいいか分から
ず車の中にいると、見覚えのある黒のRV車が駐車場に
入ってきました。

一瞬で嫌な予感が的中したと思いました。車から降りて
きたのはやはり豪志で、純子のアパートに向かって歩い
ていきました。自分は慌てて、後をつけるように豪志を
追いました。豪志は当然のように純子のアパートの部屋
の前に行き、呼び鈴を押すとドアが空いて純子は豪志を
迎え入れました。

経験したことのない脂汗が吹き出ました。純子が話して
いたのとは逆で、豪志がるり子を送って戻ってきたのだ
と思いました。

こんな状況なのに、自分は純子が他の男と浮気をしよう
としてるなんて信じられませんでした。純子から浮気の
心配を感じたこともありませんでしたし、他の男を求め
る姿なんて全く想像も出来ませんでした。何か事情があ
って戻ってきたのかもしれないと、本気で考えていまし
た。

自分は純子のアパートの周りを何も出来ず、行ったり来
たりしていました。純子の部屋は2Fの角部屋だったの
で、部屋の明かりが点いているが分かりました。しかし
豪志が部屋に入ってから30分後、突然部屋の明かりが
消えました。自分はビクビクしながらも、いてもたって
もいられず純子の部屋の前に行きました。

純子の部屋のドアは暗証番号で鍵を開けるタイプで、自
分は番号を知っていました。この期に及んで、純子を疑
って部屋まで来たのをバレたくなくて気づかれないよう
に入ろうと思いました。自分は経験したことがないくら
い心臓がバクバクいっていましたが、思い切って暗証番
号でロックを解除し、部屋のドアを開けました。

純子の部屋はドアを開けると、廊下を進んで右側に台所
があり、左側に部屋があります。自分は必死で息を殺し
ながらドアを閉めて、靴を脱ぎました。

純子を信じていました・・・

しかし部屋に入って数秒後、すぐに卑猥な音と共に裏切
られた事実を突きつけられました。

「ジュルル、ジュク、、」

自分は衝撃とショックで固まって、その場から動けなく
なりました。残酷なその音はすぐにフェラチオをしてい
ることを理解させられました。

「、、あ、ング、ジュチャ、ジュチュ」
「、、、」
「、ジュク、ジュル、ジュルルル、、」
「、、」
「、、チュパ、ハァ、ジュチャ、ジュチュチュ、、」

夢中で奉仕しているであろう音は数分間止むことはあり
ませんでした。自分は何とか呼吸を整え、部屋を覗こう
と入口まで歩を進めました。

「、、んあ、、んぐっ、ジュチュ、、ジュチュ、」
「あ?、純子ちゃん思ったより上手いね」
「、、ジュポ、、ジュパ、、」

こんなに身体が震えたことがないというくらい震えてい
ました。情けない自分は、とても部屋に踏み込む勇気は
ありませんでした。部屋の2人は自分に全く気づく様子
もありませんでした。

「そろそろ入れさせて、ゴムある?」

純子は、自分の時に極たまにだけコンドーム装着なしで
も挿入を許していました。挿入はもちろんですが、自分
にも滅多に許さない生挿入など許すわけないと祈るよう
な気持ちでいました。

「ないです、、」
「そう、じゃあこのままでいいか」

純子の返事は聞こえませんでしたが、頷いて返事をした
ことを思い知らされました。

「普段跨ったりするの?」
「、、、」
「じゃあ、このまま自分で入れてみなよ」

自分は部屋の入口までたどり着いて、経験のないくらい
心臓がバクバク言いながらも、意を決して部屋を覗き見
ました。部屋の明かりは消えていて、テレビだけが音量
を消して点いていました。

部屋の入口から正面の位置にある、二人掛けのソファの
上に残酷な光景がありました。男がソファに座り、純子
はこちらに背を向けてブラジャーを外しているところで
した。既にブラジャー以外は身につけておらず、フェラ
チオの前にも純子に触れられていたのだと思いました。

「やっぱ、想像通りデカイねぇ、何カップ?」
「、Eです、、」
「エロい乳してんなぁ」

暗がりの中、純子はブラジャーを外して、何も言わず豪
志の上を跨ぎました。そして、純子が豪志の肉棒を掴ん
でいるのを見て全身がビクっとなりました。自分のサイ
ズを遥かに上回るごつい肉棒が自分の目に飛び込んで来
ました。

「そうそう、そのまま腰下ろして」

豪志は純子のたわわな乳房を鷲掴みにしながら言いまし
た。そして、純子が自分を決定的に裏切る、現実とは思
えないほど残酷な瞬間を目の当たりにしました。

「、、ああああっ、」
「、ヌププププ、、」

純子は自らワレメに宛がい、豪志の極太の肉棒を咥え込
みました。純子は自分の時に聞かせる声より、明らかに
快楽に満ちた声を上げました。

「、あああっ、や、すごいっ、、」

純子は豪志の肩に掴まり、ゆっくり上下に出し入れを始
めました。

「ギシッ、ギシッ、、」
「、、ああっ、だめ、おっきいっ、、」
「、ズプ、ヌププ、、」

豪志は両手で純子の真っ白な尻肉を掴みながら、乳房に
吸い付いているようでした。純子の尻が上下する度に豪
志の大きな肉棒が膣口を押し広げているのが見えて、自
分は心の中で情けない声を上げていました。自分の彼女
を目の前で貫かれる屈辱は想像を絶するモノがありまし
た。

「奥まで届くだろ?ほら、もっと好きなように動いてい
いよ」

純子の様子とは対照的に豪志は落ち着いた口調で言いま
した。

「、、ズズ、ヌププ、」
「、、あああっ、すごい、奥当たる、」
「、、ズプププ、、ブチュ、」

純子は少し動きを早めただけで、顔を天井に向け更に気
持ちよさそうな声を上げました。純子の声や身体が小刻
みに震えたのが分かり、すぐに自分との違いを見せつけ
られました。

「、、ああっ、いっちゃいそう、、」

自分は付き合って1年半にもなるのに、純子を挿入時に
イカせたことがありませんでした。指や舌でも中々イカ
ないので、ずっと純子はイキづらい体質なんだと思って
いました。

「、純子ちゃん、結構簡単にイクんだ?」
「、、あああっ、やっ、いっちゃうっ、、」

純子は自ら豪志の肉棒を膣内で往復させ、根元まで咥え
込んだ状態で声を上げました。

「、、ああんっ、いくっ!」
「、いいよ、ほらっ」
「、、ああっ、、いくっ!ああんっ、あああん!」

純子は腰を前後にビクンビクンとさせながらあっという
間に果ててしまいました。初めて聞く大きな声、初めて
見る姿に猛烈にたまらない気持ちになりました。

「お?マンコヒクついて、吸い付くねぇ」
「、、はぁっ、はぁっ、」

豪志の様子や口調から遊び慣れているのを感じました。
こんな遊んでいそうな男に、純子を遊び相手にされて考
えれば考えるほど屈辱的な気持ちになりました。

「舌出して」

豪志がそう言うと、2人は当たり前のように濃厚に舌を
絡めてディープキスを繰り返しました。

「ピチャ、クチャ、チュチャ、、」

純子の膣内は豪志の肉棒で押し広げられながらもズッポ
リ咥え込んでいて、背中越しでも夢中で舌を絡ませてい
るのが分かりました。

「すっげぇエロいのな、もっと突いて欲しい?」
「、、うん、」
「じゃあ、今度はベッドで突いてあげるよ」

純子の声が一層、自分の胸を引き裂きました。純子は豪
志にベットに移動するよう言われると、肉棒を引き抜い
てソファを降りました。自分は豪志の視界に入ると思い
とっさに姿を隠しました。

「、ぁぁ、、」

すぐに純子の小さな声が聞こえてきました。壁の向こう
には自分の知らない純子の姿があって、ショックや受け
入れられない思いでずっとビクビクしていました。

「純子ちゃん、マンコもうグチョグチョ」
「、、ぁぁ、や、」
「入れてあげるから、チンポおねだりしてよ」
「、、、」
「普段エロい言葉でねだったりしないの?」

自分はまた心臓がバクバクいいながらも、部屋の左奥に
ある高さ20cmくらいのベットマットの方を覗き見ま
した。

正常位の体制で寝ている純子の目の前にいる豪志の背中
が見えました。豪志は純子の足首を掴んで、パックリ股
を開かせて肉棒をワレメの入口に往復させているようで
した。純子の大股開きの格好に、言いようもない屈辱感
が更に襲いました。

「ほら、もっと突いて欲しくない?」
「、、ぁぁ、」
「純子ちゃんめっちゃエロい身体してるから、ねだった
らヒィヒィいわせてあげるよ?」
「、、、」
「ほら、チンポ頂戴、たくさん突いてって」
「、、、」
「ほら、」
「、ぁぁぁ、、」

純子は観念したかのような声で言いました。

「、、ああ、チンポちょうだい、」
「純子のおまんこどうすればいいの?」
「、、純子のオマンコたくさん突いて、、、」
「ふふ、いいねぇ」

豪志はそう言うと、一突きでゆっくりと奥深くまでねじ
込みました。

「ズプププ、、」
「、、あああああっ、」

純子はまた聞いたこともない大きな声を上げました。豪
志は純子の両膝を大股開きで抱え、強く何度も奥まで打
ち付けを繰り返しました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああっ、」

純子の足の裏が天井に向くくらい、マングリ返しの格好
で豪志は打ち付けを繰り返しました。

「、、ああっ、ダメッ、、すごいっ、」

聞いたこともないスケベな声のトーンでした。暗がりの
部屋の中、豪志の力強いピストンが繰り返されると、純
子の喘ぎ声はどんどん甘ったるい声に変わりました。

「、、ああっ、すごい、気持ちいいっ、」

こんな残酷な現実が自分の身に起きるとは考えてもみま
せんでした。目を伏せたくなる残酷な光景は終わること
なく、豪志のセックスが自分とはまるで違うことをまざ
まざと見せつけられました。

「ビタンッ!ビタンッ!」
「、ああんっ、あああんっ、、」

純子は両手を豪志の背中に回して抱きつきました。純子
の聞いたこともない喘ぎ声で、自分とのセックスではさ
ほど感じていなかった事実を突きつけられました。

「お?、いい顔で啼くねぇ」
「、ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、ああああっ、やっ、、」

豪志は少しだけ上体を起こし、純子の顔を覗き込むよう
にしながら言いました。

「もっと突いて欲しいっしょ?さっきみたいにエロく舌
出して」

ああ、女って凄い(怖い)なと心底思いました。純子はそ
んな顔をするなんて想像すらしなかったスケベな表情で
舌をいやらしく出して豪志に答えました。豪志の背中に
回していた純子の両手は首に回り、豪志の出した舌を絡
め取るように純子の舌はいやらしい動きをしました。

「、、んぐ、ジュル、ジュチャ、」

知り合ってからも長く、付き合って1年半にもなるのに
こんなスケベな部分を隠してたなんて微塵も思っていま
せんでした。

「、ジュルル、ジュチャ、チュチャ、、」

頭では到底理解できない、地獄のような光景は終わるこ
となく続きました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああっ、だめっ、そこ凄いっ、、」
「、んぐ、ジュル、ジュチャ、、」

純子はベロベロと舌を絡ませながら、豪志を受け入れて
全身で悦んでいました。

「、、ああっ、またいきそうっ、」
「、ズパンッ、ズパンッ、」

純子がこんなにセックスに夢中になるなんて本当に想像
出来ませんでした。

「、ああっ、だめっ、いっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」

純子が挿入中にこんなに何度もイクなんて想像も出来ま
せんでした。

「、、ああっ、いくっ、いっちゃうっ、、」
「あ?、また吸い付いてきた」
「、ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「ああんっ、気持ちいいっ、いくっ!いくっ!」
「いいよ、ほら」
「、、ああっ!いくっ!ああん!ああああんっ!」

自分の知らない純子の姿がそこにありました。純子が絶
頂に達すると、豪志は肉棒を膣内奥深くに押し付けてい
ました。純子は豪志と深く繋がったまま何度も痙攣しな
がら、快楽に満ちた声を上げ続けていました。

「、凄い気持ちいい、こんなの初めて、、」

純子の甘ったるい声でより一層胸を引き裂かれました。

「真面目そうに見えるのに、ホントスケベなのな?」
「、ぁぁ、、」
「その早漏彼氏じゃ物足りないだろ?」

豪志はそう言うと、純子から肉棒を引き抜いてベットマ
ットに立ち上がりました。

「まだまだイカせるから、しゃぶって」

豪志は普段もさせているのか、当然のようにギンギンに
勃起した肉棒を差し出すと純子は起き上がってすぐに言
いなりになって咥え出しました。

「ズズ、ズズジュ、、」
「、、、」
「ジュジュ、ジュチュ、、」

純子は自分の愛液がまとわりついているはずの肉棒を嫌
がる素振りも見せずしゃぶりました。

「ジュジュジュ、ジュチュチュ、、」

自分の知っている純子とは思えない表情で、頬を窄めて
喉の奥まで豪志の肉棒を出し入れしていました。自分の
時には見せたことのない、一生懸命にしゃぶっている姿
を見て、豪志のセックスに魅了されている事実を強烈に
思い知らされていました。

「あ?、いい吸い付き」

豪志は、純子の頭を掴んだり動かしたりしました。自分
の大切な彼女が、他の男に道具のように扱われて屈辱感
でたまりませんでした。

「、ジュボ、ジュチャ、ジュボ、」
「お?、それもいいわ」
「、、ジュルル、ジュジュジュ、、」

純子は手でしごきながら、咥えた口をローリングさせて
いました。そんないやらしい動きを自分は見たことはあ
りませんでした。純子は何も言われなくても、豪志の玉
袋を舐めたり、竿を何度も往復させたり、目の前の肉棒
に一生懸命奉仕しているようでした。

「さっきから思ってたけど、随分上手いねぇ?もしかし
て結構遊んでる?」

純子は恥ずかしそうにしながら首を振りました。

「ホントかねぇ?でも、これでもっと突いて欲しいんだ
ろ?」

純子はうつ向きながら頷きました。

「じゃあ肘ついて四つん這いになって、こっちに尻突き
出して」

純子は豪志の言うまま、いやらしい四つん這いの格好に
なりました。

「あ?いいねぇ、マンコぱっくり、純子ちゃんケツもた
まんないね」

豪志はそう言うと、勃起した肉棒を純子のワレメに擦り
ながら言いました。

「またこれ突っ込んで欲しいんでしょ?」
「、、、」
「このチンポで奥まで犯して欲しいの?」

改めて豪志の巨大な肉棒が見えて、豪志は純子のビラビ
ラをめくるように往復させながら続けました。純子は豪
志を待ちわびるように尻を開き、小さな喘ぎ声を漏らし
ながら頷きました。

「じゃあ、ほら、さっきみたいにねだってよ」
「、ぁぁ、、」
「この生チンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁぁ、」
「言わないと入れないよ」
「、、ぁぁ、生チンポ、純子のオマンコに入れて、」

さっきと同様に観念したかのような声で純子は言いま
した。豪志は純子の尻肉を広げて掴みながら、一突き
で奥まで挿入しました。

「、、ああああっ、」

豪志は大きなストロークで極太な肉棒を純子に打ち付
けました。

「、、ああっ、あああっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」

打ち付けの度に純子の尻肉は揺れていて、一突きごと
に純子は悦びの声を上げました。

「、、ああんっ、ダメっ、気持ちいいっ、、」
「、、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、すごいっ、、」
「ホントスケベだなぁ、またイキたいの?」
「、ああっ、いかせて、、」

また聞いたことのない声のトーンで、懇願するように
純子は言いました

「悪い女だなぁ、こんなスケベな格好で浮気しながら
そんなにイキたいの?」
「、、ああっ、やっ、」
「オマンコ、イキたいの?」
「、、ああっ、オマンコいかせてっ、、」
「しょうがないなぁ」
「ビタンッ、ビタンッ、」

そこから豪志の力強いピストンが何度も繰り返されま
した。純子はすぐに絶頂しましたが、豪志はお構いな
しに純子を犯し続けました。

「ああっ!やっ、すごいっ!」
「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、やっ、あっ、おかしくなっちゃうっ!」

自分とあまりに違うセックスに圧倒されていました。

「、、ああっ!もうダメっ、またいくっ!」
「、いいよ、ほらっ、好きなだけイキな」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、あああんっ、いくっ!いくっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、いっちゃう!あああんっ!ああああんっ!」

豪志の強烈なピストンで、純子は聞いたこともない声
を上げて絶頂を繰り返しました。全身を震わせ続ける
純子から豪志が無造作に肉棒を引き抜くと、純子はぐ
ったりとベットの上に倒れ込みました。

「じゃあ、そろそろ俺も出させて」

目を凝らして見ると純子は汗だくで、豪志はぐったり
している純子を構う様子もなく、道具でも扱うかのよ
うに仰向けにさせました。

「純子ちゃん、ホントスケベな体してんねぇ」
「、はぁ、はぁ」
「これじゃあ、男一杯寄ってくるだろ?」

そう言いながら豪志は正常位で、純子の脚を開いて再
び生肉棒を挿入しました。

「、、あああっ、だめ、、」
「純子ちゃん、浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「早漏彼氏じゃ満足出来なくて、こうやって浮気セッ
クスするの初めてじゃないだろ?」
「、、ああっ、」

豪志はピストンを繰り返しながら、余裕な様子で純子
に聞いていました。

「どうなの?」

純子は「初めてではない」の問いにコクンと頷いて返
事をしました。

「浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「ほら、本数で答えて」
「、2本目、、」

自分は心臓がバクバクし続けて、いつの間にか汗びっ
しょりになっていました。

「やっぱ悪い女じゃん、真面目そうな顔してドスケベ
だなぁ」

そう言うと、豪志は純子の足首を掴んで大股開きにし
て出し入れを続けました。純子の2回目という言葉を
聞いて、淫乱女でも扱うかのようなセックスに見えま
した。

「パンッ、パンッ、」
「、ああっ、、あああっ、」
「純子ちゃん、セックス気持ちいいの?」
「、、ああっ、気持ちいい、」
「彼氏のセックスとどっちがいい?」
「、、こっちの方がいいっ、、」

豪志は、純子の膝を抱えてストロークのスピードを上
げていきました。

「、、ああっ、いいっ、」

また、豪志は純子の足の裏が天井に向くくらい、マン
グリ返しの格好で強く打ち付けながら言いました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、これすごいっ、、」
「出入りしてるチンポ触ってみな」

純子は豪志に言われ、左手を伸ばして自分の愛液が纏
わりついた肉棒を触りました。

「、ああっ、凄いっ、、」
「彼氏のチンポと比べてどうなの?」
「、硬くて、凄くおっきいっ、、」

豪志は肉棒を大きくストロークさせ、純子は顔を上げ
てうっとりした表情で出入りしている肉棒を見ながら
喘いでいました。

「またこのチンポとセックスしたい?」

純子は懇願するかのような表情で頷きました。

「ふふ、じゃあ、精子は何処に出せばいいの?」
「、、ああっ、」
「ちゃんとオマンコ締めて、何処に出してもらうか言
いなよ」
「、、あああっ、」
「ほら、自分の穴でチンポしごいて、精子何処に出し
て欲しいか言いなよ」

こんな残酷なことが自分の身に起きるなんて、考えも
しませんでした・・・純子は見たこともない目つきで
豪志を見ながら言いました。

「、ああっ、、中に出して、、」
「あ?興奮するね、もっとスケベにきちんとお願いし
なよ」
「、、ああっ、精子、純子のおまんこに一杯出して下
さいっ、」

純子がそう言うと、豪志は純子の手を肉棒から離して
猛烈なピストンを繰り返しました。

「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!あああんっ!」
「あ?出るぞっ」
「ああっ!一杯出してぇ!」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!凄い!!」
「あ?出るっ、あ?イクぞっ、ああ?っ」

純子が壊れてしまうと思うくらいの打ち付けの後、豪
志は純子の膣内に射精を繰り返しました。

「ビュルル、ジュチュ、ビュルル、、」
「あああ、、」

純子は膣内に精子を浴びながら、放心状態で脱力して
いました。豪志は射精後、純子の膣内を堪能するよう
に肉棒を往復させ、最後の一滴まで絞り出しているよ
うでした。

「ほら、ちゃんときれいに掃除して」

更に豪志は、肉棒を引き抜くと当たり前のように純子
の口元に持っていきました。自分には一度たりともし
たことのない行為にも、純子はすぐに豪志の肉棒を咥
えて丁寧に奉仕しました。

「、チュパ、ズチュチュ、」
「、ジュルル、ジュチュチュ、」

自分にとって屈辱でたまらない行為を、純子は豪志が
いいと言うまで行いました。

その後、豪志がシャワーに向かった隙に、自分はバレ
ないように純子の部屋を出ました。この後のことは機
会があったらまた書きます。

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録完

雨の日に、私の車に自転車で突っ込んできた芽依。それがきっかけで、彼女を調教することが出来た。処女のまま、アナルイキ出来る淫乱な少女に育てようと思っていた私だったが、
『私が彼と電話で話している最中に、処女を奪って下さい♡』
と、とろけた顔で芽依が言ってきたことで、私が彼女をコントロールしているのではなく、彼女が私をコントロールしていることに気がついた……。

芽依は私の耳元でそんな事を言うと、私にキスをしてきた。無理矢理唇を奪われるのではなく、自分から唇を重ね、小さな舌を差し込んでくる芽依。彼氏に悪いので、キスは絶対にしないで下さい……。それが、最初に決めた約束事だったはずだ。

荒い息遣いで舌を絡める芽依。ぎこちないキスを続けながら、芽依はさっき私に注ぎ込まれたばかりのアナルを触っている。指二本を差し込み、アナルオナニーをする芽依。スイッチが入ってしまったように、淫乱な少女になってしまった芽依。

「キスしても良いの?」
私がそんな風に聞いても、
『ダメですw キスなんて、まだ彼ともしたことないんですからw』
と、イタズラっぽく笑う彼女。でも、言い終わるとすぐにまたキスを始める。
「貴弘くんに悪いって思わないの?」
私は、主導権を取り戻そうとそんな言葉責めじみたことを言う。

『悪いって思ってるから、するんです♡ しちゃダメな事って、すっごく気持ち良いんですね♡』
芽依はトロンとした顔でそんな事を言うと、アナルオナニーを続けたままキスをしてきた。

私は、芽依の二面性にドキドキしていた。真面目で地味なイメージの彼女が、こんなにも淫乱で、こんなにも小悪魔的な要素を持っていたなんて、まったく予想出来なかった。それなりに女性経験も多く、たくさんの女性を調教してきた私だが、まだまだ未熟だったのだと思う。

『おちんちんくわえろって、言って下さい♡』
芽依は、クリクリとした綺麗な瞳で私を見つめながら言う。黒眼鏡を外したことで、本当に美少女になった感じだ。眼鏡を外すと美少女になる……。漫画だけの話だと思っていた。

「え? 好きにすればいいだろ?」
私は、今さら何を言ってるのだろうと思い、そう言った。
『ダメです。無理矢理させられないと、ダメなんです。自分からしたら、浮気になっちゃいますからw』
芽依は、そんな事を微笑みながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。

「芽依、私のモノをくわえなさい。さっきまで、芽依の淫乱なアナルに入っていたペニスを、貴弘くんに内緒でくわえなさい」
私がそんな命令をすると、芽依はさらに顔をとろけさせながら、
『わかりましたぁ♡』
と言いながら、まったく躊躇なく私のペニスをくわえ始めた。芽依は、今日初めてフェラチオを体験したばかりだが、すでに上達していた。もともと、真面目な性格なのだと思う。

ただ嫌々くわえるのではなく、どうしたらもっと効率よく動かせるか、どうしたらもっと感じさせることが出来るのか? そんな事を考えながら、工夫しながら小さな舌を動かしている感じだ。

『ご主人様のおチンポ、とっても固くて素敵です♡』
芽依は、突然そんなセリフを言った。
「なっ、なに、ご主人様?」
私は、すっかり慌ててしまった。それなりにたくさん女性を調教してきたが、こんな風にご主人様と呼ばせたことはなかった。そういうのは、あまり興味が無かったからと言うのもあるが、あまりにテンプレート過ぎて、何となく避けていたのかもしれない。

でも、こんな少女にご主人様と呼ばれて、私は自分の考えが間違っていたことに気がついた。こんな幼気な少女にご主人様と呼ばれるのは、最高に背徳的で興奮するモノだった。

『はい♡ ご主人様です♡ ご主人様、どうすれば良いですか? 酷いこと、命令しないで下さい♡』
芽依は言っていることとは裏腹に、新しい命令に胸をときめかせている感じだった。

「よし……。じゃあ、床にしゃがんでアナルを手で広げて見ろ」
私は、なるべく冷たい口調を心がけながら言った。
『はいぃ、わかりましたぁ♡』
芽依は声を震わせながら返事をすると、私の方にお尻を向けるようにして床にしゃがんだ。そして、恥ずかしさからか興奮からかはわからないが、手を震わせながら自分のアナルを左右に押し広げた。

彼女のアナルは色素沈着もほとんどなく、驚くほどのピンクだ。そこから、私の真っ白な精液が流れ出ている。
「よし、中のモノ出してみろ」
私が命令すると、
『わかりましたぁ、ご主人様、見てて下さいぃ♡』
と、震える声で言う芽依。

すぐに可愛らしいアナルが盛り上がり、力を込めているのがわかる。だが、さすがに恥ずかしいのか、なかなか中のモノを出すことが出来ずにいる。私は、彼女のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、
『ヒィッ! ご主人様、ゴメンなさいぃ!』
芽依は、叫ぶように言う。でも、痛みを感じているとか、恐怖を感じているという風には見えない。
「ほら、早く出してみろ」
私が命令すると、さらにアナルが盛り上がる。でも、どうしても中のモノを出すのには抵抗があるようだ。さっき芽依は、すでに一番恥ずかしい姿を見られているので、今さらとも思うが、そこはやはり思春期の少女なのだと思う。

私は、また平手で彼女のお尻を叩いた。
『ヒィッ、グゥ……ゴメンなさいぃ』
芽依は、うわずった声で言う。すでに彼女のお尻は、真っ赤になっている。白いお尻に、赤い手の痕。コントラストが私を欲情させる。

「ほら、お尻真っ赤になってるぞ」
『うぅ……ごめんなさい……』
芽依はそう言って、さらに力を込めていく。でも、一滴も漏れ出してこない。私は、さらに二発続けてお尻を叩いた。
『うぅっ! うぅぁあぁっ!! ン、ヒィ♡』
彼女は、お尻を叩かれて感じてしまっているようだ。スパンキングは、真面目な女性ほどハマる。真面目で、親にぶたれたことがないような女性ほど、深くハマる。それは、経験で知っていた。でも、初回からこんなに感じてしまう女性は見たことがない。

何にでも、非凡な才能を発揮する人間はいる。芽依は、非凡なM女性なのだと思う。私は、芽依が出せないのではなく、出さないだけな事に気がついた。そして、連続してお尻をスパンキングした。
『うぅっ!ンヒィッ! あっ! あぁっ♡ ダメぇっ! ご主人様ぁっ! ごめんなさいぃっ!』
みるみる真っ赤になっていくお尻。でも、芽依の顔は快感にとろけている。

さらに続けてお尻を叩くと、
『うぅっ♡ ンヒィンッ♡ ダメぇっ! イ、イッちゃうぅ! うぅぅーーっ!! イクぅっ! イクっ!!』
芽依はお尻を何十発もぶたれながら、本当に気持ちよさそうに果てた。すると、イったことで緩んだのか、アナルから真っ白な精液が流れ出してきた。
時折、空気が破裂するような音を立てながら、床に白い液だまりを作っていく。
『イ、イヤァ、ダメぇ、うぅ……違うの、あっぁ、空気が、うぅぁぁ……』
芽依は、アナルから漏れる空気が、まるでおならのように聞こえるのが恥ずかしいようで、耳まで真っ赤にしながら言い訳をしている。

私は、無言でその姿をスマートホンで撮影し始めた。
「貴弘君に見てもらわないと。芽依が他の男に腸内射精された精液を、おならと一緒に排泄してる姿をねw」
『イヤぁぁーっ! ダメぇ、撮らないでぇっ! うぅあ、止まらないぃ、イヤァっ! うぅあぁっ……』
芽依は、一気に泣き顔になる。それなのに、どうしても止めることが出来ないようで、音とともに真っ白な液だまりを大きくしていく。
我ながら、大量に出してしまったのだなと思いながら、撮影を続ける私。

そして芽依は出し尽くすと、そのまま床に女の子座りをした。でも、芽依は泣き顔にはなったが、涙は流していない。それどころか、
『ご主人様ぁ、次はなにをすれば良いですか? 酷いこと、言わないで下さいぃ♡』
と、うわずった声で言ってきた。

私は、思わず怯んでしまいそうだったが、
「床を汚したな? 綺麗にしなさい」
と命じた。
『は、はいぃ……。ごめんなさいぃ……』
芽依は興奮しきった顔で返事をすると、床の液だまりに顔を近づけていく。そして、そのまま口を床に押し当てて、真っ白な精液をすすり取っていく。ズルズルと下品な音を立てて、床の精液が芽依の口内に消えていく。いくら念入りに腸内洗浄をしたとは言え、そこから出てきたモノを口にさせるなんて、さすがにやりすぎたかと思った。

でも、芽依は床の精液を全部すすり取った後、舌で床まで舐め始めた。その行為に、異常なまでに興奮してしまっている芽依は、そのままアナルオナニーを再開した。

床にわずかに残った精液を舌で舐め取りながら、自分のアナルに指を二本差し込んでかき混ぜる芽依。ドンドン息づかいが荒くなっていく。そして芽依は、床の精液を全部舐め取ると、私の方を向いた。口を閉じて、口の中に精液を溜めたまま私を見つめる芽依。アナルオナニーは続けたままだ。

芽依は、私に”飲み込め”という命令をして欲しいのが伝わってくるような顔で私を見ている。本当に、良いマゾ奴隷だと思う。すると、また芽依の電話が鳴った。

私が彼女のガラケーを確認すると、また彼氏からだった。一気に不安そうな顔になる芽依。私は、ゾクゾクしながら通話ボタンを押し彼女に渡した。
芽依は、焦った顔で口の中のモノを飲み干すと、
『もしもし、うん、ゴメンなさい。うん、自転車屋さん、休みだったから……』
芽依は、彼氏と電話を始めた。私は、最高の気分になっていた。電話の向こうの彼氏は、芽依が他の男の精液を飲み干した直後だとは知らない。そして、アナルの処女を奪われたことも知らない。寝取るというのは、私にとっては最高のシチュエーションだ。

『うん。違うところに持って行くから……。もう着くから大丈夫だよ』
芽依は、ウソにウソを重ねていく。すると、芽依は彼氏と電話をしながら、私の顔を見つめてくる。その顔は、命令される事への期待にとろけていた。

私は、ベッドの上に寝そべる。そして、勃起したペニスを握り、真っ直ぐに上を向かせる。その状態で、芽依に目配せをする。

すると、芽依は彼氏と会話したままベッドに上がり、私の上にまたがるような格好をした。
『ごめんなさい。私だって、早く会いたいよぉ♡』
甘えた声で電話を続ける芽依。彼女の未成熟な乳首もクリトリスも、驚くほど勃起して大きくなっている。興奮が、限界まで行っているようだ。

そして芽依は、彼氏との電話を続けたまま、私のペニスにアソコを押し当てていく。すでに処女を奪ったアナルの方ではなく、まだ彼氏とも経験の無い、処女の膣に私のペニスを押し当てる芽依。

芽依の顔は、今まで見てきた女性の中でも一番と言ってもいいくらいに、快感で歪んでいた。そのまま、ゆっくりと体重をかけていく芽依。
『大丈夫だよ。もうすぐ、んっ! 大丈夫、ペダルに足ぶつけちゃったw』
芽依は、痛みから思わず漏れた声を、そんな風にごまかす。さすがに、処女の膣に私のモノは大きすぎるようだ。芽依は、膣口の辺りに私の亀頭を半分ほど入れた状態で、ずっともぞもぞとしている。そんな状態でも、彼氏と会話を続ける芽依。こういう状況だからこそ、会話を引き延ばしているのかもしれない。

芽依は、彼氏と電話で話しながら、他の男に処女を奪われるというシチュエーションを、どうしても実現したいようだ。でも、痛みから躊躇をしている……。そんな所だと思う。

芽依は熱っぽく、そしてトロンとした目で私を見つめる。私は、彼女の瞳にコントロールされたかのように、腰を突き上げていた。一気に私のモノが狭い肉壁をかき分け、奥にトンと当たる。処女膜が破れる感覚などは無いが、
『私も愛してる、ウッッ!! んぅ……クゥ……。へへ、またぶつけちゃった……平気だよ。うん。愛してるよぉ♡』
と、芽依は思わずうめいた。

彼氏と行ったハワイへの卒業旅行で浮かれて巨根の白人男性とSEXした女子大生

彼氏と行ったハワイへの卒業旅行で浮かれて巨根の白人男性とSEXした女子大生

私は東京でOLしている20代の女子です。

今日は、大学生の時体験した海外での出来事で投稿しようと思います。

就職も決まり、もうすぐ卒業というので友達20人程でハワイに卒業旅行に行く事になりました。

男の子が9人で女の子が11人で、その中には私の彼氏もいました。

そして私達カップルも含めて3組のカップルが、そのメンバーに入っていました。

卒業旅行って事もあり、皆超楽しみにしていました。

そして色々面倒な準備も終えて、無事に出発する事が出来ました。

私も含めて、親以外と海外に旅行に行くのは初めての人がほとんどだったので、ドキドキでした。

男の子は外人さんのビキニが見れる!
ってはしゃいでいました。

彼氏も一緒に盛り上がっていたので若干ムカ付きました!

初めてのハワイに降り立つと、
東京と別世界の空気で一気にテンションが上がりました!

ホテルに到着して、休む間も無くビーチに行きました。

最初はカップル同士でまとまってご飯を食べたり、お酒を飲んだり泳いだりしていました。

でも時間が経つにつれて男の子同士、女の子同士で遊ぶようになりました。

しばらくして、女の子友達と3人でビーチで寝ていると遠くの方で彼氏達が白人の女の子と話をしているのを発見しました!

超頭にきてしまい、友達に

「あいつ何なの」

って思っていると、一緒にいた友達も気が付きました。

その二人は彼氏も一緒に来ている友達で、白人の女の子と話しているのは私達3人の彼氏でした。

すると2人も一斉に怒りだして、

「あいつマジムカつく!」

ってキレていました!

私も本気でムカついていました。

しかも彼氏達が話している白人の女の子達は皆マイクロビキニで超巨乳なんです!

私達はすぐに一致団結して逆襲してやろうって事になりました

そして私達も外人さんでマッチョな男の子と仲良くしてやろうって事になりました。

それまでも何人かの外人さんや日本人にナンパされていたんですけど、それからは品定めするようになりました。

しばらくすると、超マッチョな3人組の白人の男の子に話しかけられました。

顔は普通ですけど、皆体がおっきくて迫力ありました!

私達はそこそこ英語がしゃべれるので、割とすぐに仲良くなりました

しばらくはビーチで話をしていました。

遠くで彼氏達がこっちを見てるのに気付いて、皆でクスクス笑っていました。

最初は彼氏達を嫉妬させて終りにするだけだったんですけど3人とも楽しくなってきちゃって中々バイバイ出来ない空気になってきちゃいました。

それでも話をしてるだけだし、旅行先の二度と会わない外人さんだから罪悪感もなく楽しみました。

それから1時間ぐらい一緒に話したりビーチで遊んでいると、

「お酒でも飲まないか?」

みたいな感じで話が進んで、私達は言われるがままについて行きました。

そしてすぐ近くのホテルに入りました。

ホテルのバーで飲むのかな?

って思っていると、そのまま外人さん達はエレベーターをあがって、いつのまにか部屋の前についていました。

最初は財布でも取ってくるのかな?

って思っていましたけど、背中を押されて部屋に入れられてしまいました。

「なんかヤバいかも?」

って思いましたけど、友達は全然警戒してなくてはしゃいでいたから何も言えませんでした。

そして部屋にあったビールやウイスキーを飲みはじめました。

その部屋はスイートルームなのか、部屋数がすっごいありました。

最初はリビングみたいな空間で6人で飲んでいたんですけど、気がつくとそれぞれがカップルみたいな感じに分かれて話をしていました。

私だけは警戒して話をしていたんですけど、あとの2人はベタベタ触り合うような感じで飲んでいました。

一人の女の子は酔っぱらってくると、男に抱きつく感じで話していたりして、ちょっと空気が変わってくるのが分りました。

それでもまだ昼の3時

5時ぐらいに帰ればいいか?

って油断していました。

そして気がつくと女の子3人はかなり酔っぱらっていました。

やっぱり外人さんはお酒が強いみたいで、ガンガン飲んでいるのに全然変わりませんでした。

途中で一人の友達がトイレに行こうと立上がりました。

でもフラフラっとよろけてしまったので、男の子が一緒について行きました。

それから20分ぐらいしても二人が帰って来ないので、私は気になってトイレに行きました。

でもトイレに行っても二人はいませんでした。

不思議に思ったんですけど、そのままリビングに戻る時に寝室の前を通りました。

すると中からエッチな声が聞こえてきました!

私はビックリしちゃって、ドキドキしながら半開きのドアから中を覗きました

そしたら友達が大きく股を広げて、パンツを横にひっぱられて状態で外人さんが舐めていたんです

友達はすっごい気持ち良さそうな顔をして声を出していました。

私もそれを見て興奮してしまいました。

でも同時にヤバい状況だと思って、何とか早く帰る方法を考えていたんですけど、気がつくと後ろにもう一人の外人さんが立っていたんです!

私はビックリして声が出そうになったんですけど、男の子が私の口を塞いでニヤニヤしていました。

そして一緒に中を覗いて

「オーマイガッ」

って言いながら後ろから私に抱きついてきたんです!

私はヤバいヤバいって思って

「ノー、ノー、ストップ、ストップ」

って慌てて小声で言いました!

でも男の子は関係なく首筋を舐めてきたり、おっぱいを揉んできたりしていました。

私も少しづつ興奮してきちゃったんですけど、何とかリビングに戻りました。

でもそこでもビックリです!

リビングに入ろうとしたら、もう一人の友達が白人の巨根をしゃぶっていたんです!

私はどっちに行けなくなって、通路みたいな所で立ち止まってしまいました!

そこでまた後ろから抱きついてきた男の子におっぱいを揉まれながら、少し見ていました。

友達はすっごい厭らしい感じで、見た事もない大きなおチンチンにしゃぶりついていました

しかも両手握っても全然足りないぐらいの大きなモノでした

それを見て正直私もエッチな気分になっていました。

彼氏が一緒にいたらすぐにエッチしてもらったと思います。

私は、私だけでも必死で抵抗しようと思いました

でも後ろから男の子の愛撫がドンドン激しくなってきて、男の子はいつの間にか水着を脱いで裸になっていました。
そして、友達がしゃぶっているのと変わらない大きさのおチンチンを私の股に挟んで来ました!

ビックリです

私の後ろから太ももに挟んで前に突出してきてるんですけど、前に飛び出した大きさだけでも彼氏の大きさを越えていました!

そして何回か腰をフラれて、おチンチンが前後に動いているのを見ていたら、ドンドン奥から濡れてくるのが分りました

外人の男の子は私の後ろから太ももに挟むように巨大なおチンチンを突き刺して来ました!

太ももに挟んでるのに、飛び出した長さが彼氏よりも大きくて、それを見ていたらどんどん奥からエッチな液がでちゃいました。
私だけは絶対エッチな事はしないって思っていたんですけど、手が自然に彼の飛び出したおチンチンを触っていました。

そして耳もとで

「オーイャー、オーヤー」

と囁かれて、

「私の手で感じてる」

って思ったらもっと興奮しちゃって抵抗出来なくなってしまいました。

そのまま通路みたいな所で跪いて、彼のをしゃぶって初めて外国人のペニスをフェラチオしたんです

両手で掴んでシゴきながら、飛び出した部分をしゃぶりました。
でも太すぎて口に入りませんでした。

しばらくしゃぶっていると、完全に巨大なおチンチンに征服されてしまいました

ずっと舐めていたい!って思ってしまいました。

彼氏には申し訳ないんですけど、彼氏のおチンチンが何だったんだろう?

って思っちゃいました

こっちが本当の男?じゃないの?って感じでした。

そして今度は外人の男の子が私を寝かせて、水着を引っ張ってアソコを舐めてきました。

すっごい長い舌でネットリ舐めたり舌を穴に入れたりしてきて、超気持ち良かったんです。

なんか女を知ってる!って感じの動きでした。
私はもう我慢ができなくなっちゃって、彼のアソコに手を伸ばして催促しちゃいました

自分でも嘘みたいです
今まで浮気もした事もないですし、
彼氏にエッチを求めたのも2回ぐらいしかありません。

だけどこの時はどうしても入れて欲しくなっちゃって、自分から求めちゃいました!
あと、コンドームしないと危ないって思ったんですけど、この時はどうでもよくなってました。
たとえすぐ側にコンドームがあったとしても、その時は流れで入れて欲しかったから、生で入れてもらったと思います。

そして彼が入ってきました。
すっごいおっきいんですけど、私もすっごい濡れていたからヌルって簡単に入っちゃいました。
ちょっと入ってきただけで、いつもと全然違う圧迫感を感じました。
お腹の中ギュウギュウに入ってくるんです!
彼はゆっくり入れてくるんですけど、『まだ入るの?まだ入るの?』って感じで奥までパンパンになりました!
もうそれだけでイキそうでした!

その時に改めて気付きました・・・私って巨根が好きなんだ・・・
もうとにかく最高です!
その時は、『もう彼氏とエッチできない!』って思っちゃいました!

そして彼はだんだん激しく動き出しました!
しかもその動きが最高に気持ちいいんです!
柔らかい腰使いでグラインドしてきて、すっごい興奮しました!
そして私はあっという間にイカされちゃいました!
彼氏としても、中でイクなんてありませんでした。
でもこの男の子はあっという間に私をイカせてくれました。

私は初めて中でイッたから、気持ち良過ぎて痙攣していました。
それでも関係なくピストンを続けられると、おしっこが出そうになって、「ストップ!ストップ!」って言ったんですけど、そのまま止めてくれなくて、結局いっぱいおしっこを出しちゃいました!
そしたら彼はすっごい喜んで、もっと激しく腰をふっていました。
すると信じられない事に、すぐにイキそうになって、立続けにイッてしまいました。
こんな快感は初めてでした!

その頃には遠くの方で友達の叫び声みたいな声が聞こえていて、あっちこっちでエッチが始ったみたいでした。

そして今度彼は私を抱えながら、駅弁みたいな感じで突かれました。
すっごいマッチョだから、私なんか軽々と持ち上げられてしまい、穴が空いてる人形みたいな扱いで、ひたすらピストンされました。
そして友達がいるリンビングまで行きながら激しく突かれました。
歩きながらも私は軽くイッてしまっていました。
遠くにぼんやりと見えた友達は、違う男の子にバックから犯されて、すごい気持ち良さそうな声を出していました。

そして私は友達の横に同じ様にバックで並ばせられて、一緒にピストンされました。
友達がすっごい大きな声を出していたので、私も恥ずかしく無くなって、さっきより大きな声を出してしまいました。
何回イッたのか分らなくなった頃、男の子が「オーイェー、アー、オーイェー」と大きな声を出し始めてピストンがすっごい早くなったので、『イキそうなんだ・・・』って思いました。

私も同時にイキそうだったから、流れに身を任せていると、すっごい奥にオチンチンを押し付けられたなーって思った瞬間、アソコの中がすっごい温かくなって、中に出されてしまいました!
その時は私も体を動かす事が出来なくて、声は喘ぎ声しか出ていませんでした。
てゆーか抵抗なんて出来ませんでした。
気がついたらアソコの中は彼の精子でいっぱいでした。
日本人の精子とは違って、シャバシャバした感じの精子で、すっごい大量でした。

その後は私はぐったりと床に寝転んで動けなくなっていると、彼が近付いてきて、私の顔にオチンチンをビンタするみたいに打ちつけてきて、残った精子を絞り出しているみたいでした。

私は動けなかったから、友達の喘ぎ声を聞きながらも、その場にうつ伏せでたおれていました。
するとしばらくするといきなり私のお尻を「ピシャッ」って叩かれて、後ろから誰かが入れようとしていました。
私はもう限界だったので、「ノーセンキュー、ノー、ストップ」と力無く言っていました。
でも私を無視して男の子は無理矢理入れてきました。

さっきの感覚とは違うオチンチンでした。
よく見ると友達と寝室でエッチしていた男の子に変わっていました。
さっきの男の子よりは長くないんですけど、カッチカチに固くて、すっごい太さがありました。
最初は嫌だったんですけど、奥まで入れられて、パンパンに太いオチンチンで中を擦られると、すぐに気持ち良くなってきてしまって、また大声を出していました。
そして自分から積極的にキスを求めてしまい、イキまくって、また中に出されてしまいました。

結局その後は一人2回づつ3人に中出しされてしまいました。
彼等は、「今夜はずっとやりまくろう!」みたいな事を言っていましたけど、さすがに3人とも彼氏が気になって、夕方に帰りました。
ホントは5時には帰る予定だったんですけど、7時になってしまい、携帯で連絡が取れないから彼氏達は無茶苦茶怒っていました!
私達は必死であやまって許してもらいました。
彼氏達は怒っていましたけど、3人一緒にエッチしたなんて予想もしていないようで、結局は許してくれました!
彼氏達には本当に悪い事をしたなって反省しました!

でも、本当に本当に悪い事をしたのは次の日でした

何とか外人の男の子の所から帰ってきて、彼氏に怒られながらも仲直りして、夜は皆でお酒を飲んで盛り上がりました。
昼間のエッチのせいで私達3人はぐったりしていましたけど、彼氏の機嫌を取る為に一緒に飲みまくりました。
友達を見てると疲れて眠たそうなのがすぐ分りました。
だって皆、一人10回以上はイカされて、膝がガクガクしてしばらく歩けない状態で帰ってきたんですから。

そして深夜に飲みが終わると、それぞれのカップルで自分達の部屋に戻りました。
カップルじゃない人達は部屋で飲みなおすみたいでした。
部屋に入ると案の定、酔っぱらった彼氏が飛びついてきました。
私は疲れてそれ所じゃなかったんですけど、罪悪感があったから拒みませんでした。
でも、問題はこの後でした・・・
いつもと同じ彼氏の愛撫、いつもと同じ彼氏のおちんちん、だけど全然興奮しませんでした・・・
彼氏は何も気付いてないんですけど、私は早く終わってほしいって思っていました。

正直、全然濡れる気がしませんでした・・・
彼氏は一生懸命入れて、一生懸命腰を動かしてるんですけど、少ししか濡れてないから痛くて辛かったです。
でも彼氏は痛がってる声をアエギ声と勘違いして興奮していました。
私はさっきまで犯されていた外人さんとどうしても比べてしまい、彼氏のエッチが幼稚すぎて、どんどん冷めてしまいました。
でも、外人さんとのエッチを思い出していたら、だんだん濡れてきて、痛みもやわらぎました。

結局彼氏は私を一回もイカせてくれないまま終わってしまいました。
てゆーか彼氏とのエッチでイッた事なんて無いに等しいです・・・
彼氏のおチンチンも子供みたいに思えてきちゃって、全然興奮出来ませんでした。

その日は私もすぐに寝てしまいました。

翌朝、彼氏がおっぱいを舐めているので目が覚めました。
でも昨日の疲れが抜けなくて、すっごいウザく感じてしまい、怒りぎみで拒否ってしまいました!
彼氏も逆ギレして喧嘩ぎみになってしまいました。
何とか仲直りして、その後は皆と朝食を食べました。

そして12時ぐらいにまたビーチに行きました。
皆で遊びながらお酒を飲んだりしていました。
昨日の件があるから、カップルは3組とも一緒にいました。

そしてお酒もいい感じに廻ってきたところで、だらだらビーチに寝ていると、なんと昨日の外人さん達がこっちにやってきました!
連絡先も教えなかったので、もう会う事は無いと思っていたんですけど、見つかってしまいました!
もちろん彼氏達が一緒だから気を使ってくれると思ったんですけど、全然関係なかったです!

遠くから私達を見つけると、すっごい大きな声で私達の名前を叫んで近付いてきました!
私達は3人とも固まってしまい、彼氏も気まずい感じで無言になってしまいました。

そして3人のマッチョな外人さんが近付いてくると、あっと言う間に私達は囲まれてしまいました。
彼氏達は心配そうに立上がってこっちを見ています。
でも、3人とも不良でも何でもない男の子だから、どうしていいか分らないみたいで、何も言わないで立って見ているだけでした。

それでも私達は、彼氏が可哀相だから、一生懸命外人さん達に「彼等はボーイフレンドだから、今は遊べない!」って言ったんですけど、「こんな弱そうな男とこよりも俺達といっしょにいろ!」みたいな事を言われてしまいました!

彼氏達も英語は若干分るから、それを聞くと小さい声で「もうホテルに戻ろうよ・・・」と私達に声をかけてきました。
でも外人さん達は笑いながら彼氏と私達の間に入ってきて、私達に抱きついてきてゲラゲラ笑っていました。
彼氏達は完全にのまれてしまった感じで、全然抵抗出来ない感じでした。

そんな感じで話してると、一人の外人さんが友達のおっぱいを揉みはじめました!
その娘は「きゃあ!」って叫ぶと、逃げようとしました。
でも、後ろからガッチリ押さえられてしまい、水着の中に手を入れられて直に揉まれていました!
そしたら他の男の子も、私達のお尻に腰を押し付けてバックで犯すみたいに腰を振って笑っていました。
彼氏達はどうしたらいいのか分らないで、必死に「早くホテルに戻ろう」って私達に言っていました。
でも、彼氏達は外人さんに直接言う事は出来ないみたいでした・・・

私もそうなんですけど、日本人ってこんな時に大声で叫べないんですよね?
外人の女の子なんかはハッキリと大声で拒否したりするのに、日本人って目立つのが嫌だし、昨日の罪悪感もあったから強く拒否できないんです!

そしたら女の子3人とも男の子にお姫さまだっこされて、そのまま連れていかれてしまいました!
何となく彼氏達に「助けて!」って言えないまま、外人さんのテンションに合わせるみたいに笑顔で「ストップストップ」って言っていましたけど聞いてくれませんでした。
本当は本気で嫌がれば良かったんですけど、皆に気付かれたく無いのと、せっかくの旅行で事件みたいになりたくないので、ハッキリしないまま連れていかれてしまいました。

彼氏達は止める勇気も無いのか、しばらく後ろを泣きそうな顔でついてきて、そのうち私達だけに逆ギレしはじめました!
「何で逃げないんだよ!」とか「そっちの方がいいのか?」とか言っていました。
私達もそんな弱気な態度にだんだん腹が立ってきてしまい、無視していました!

結局、彼氏達は途中で足を止めてしまい、いつの間にか見えなくなってしまいました。
その後、彼等に人気の無い岩場に連れていかれました。

彼氏と行ったハワイへの卒業旅行で浮かれて巨根の白人男性とSEXした女子大生

私は東京でOLしている20代の女子です。

今日は、大学生の時体験した海外での出来事で投稿しようと思います。

就職も決まり、もうすぐ卒業というので友達20人程でハワイに卒業旅行に行く事になりました。

男の子が9人で女の子が11人で、その中には私の彼氏もいました。

そして私達カップルも含めて3組のカップルが、そのメンバーに入っていました。

卒業旅行って事もあり、皆超楽しみにしていました。

そして色々面倒な準備も終えて、無事に出発する事が出来ました。

私も含めて、親以外と海外に旅行に行くのは初めての人がほとんどだったので、ドキドキでした。

男の子は外人さんのビキニが見れる!
ってはしゃいでいました。

彼氏も一緒に盛り上がっていたので若干ムカ付きました!

初めてのハワイに降り立つと、
東京と別世界の空気で一気にテンションが上がりました!

ホテルに到着して、休む間も無くビーチに行きました。

最初はカップル同士でまとまってご飯を食べたり、お酒を飲んだり泳いだりしていました。

でも時間が経つにつれて男の子同士、女の子同士で遊ぶようになりました。

しばらくして、女の子友達と3人でビーチで寝ていると遠くの方で彼氏達が白人の女の子と話をしているのを発見しました!

超頭にきてしまい、友達に

「あいつ何なの」

って思っていると、一緒にいた友達も気が付きました。

その二人は彼氏も一緒に来ている友達で、白人の女の子と話しているのは私達3人の彼氏でした。

すると2人も一斉に怒りだして、

「あいつマジムカつく!」

ってキレていました!

私も本気でムカついていました。

しかも彼氏達が話している白人の女の子達は皆マイクロビキニで超巨乳なんです!

私達はすぐに一致団結して逆襲してやろうって事になりました

そして私達も外人さんでマッチョな男の子と仲良くしてやろうって事になりました。

それまでも何人かの外人さんや日本人にナンパされていたんですけど、それからは品定めするようになりました。

しばらくすると、超マッチョな3人組の白人の男の子に話しかけられました。

顔は普通ですけど、皆体がおっきくて迫力ありました!

私達はそこそこ英語がしゃべれるので、割とすぐに仲良くなりました

しばらくはビーチで話をしていました。

遠くで彼氏達がこっちを見てるのに気付いて、皆でクスクス笑っていました。

最初は彼氏達を嫉妬させて終りにするだけだったんですけど3人とも楽しくなってきちゃって中々バイバイ出来ない空気になってきちゃいました。

それでも話をしてるだけだし、旅行先の二度と会わない外人さんだから罪悪感もなく楽しみました。

それから1時間ぐらい一緒に話したりビーチで遊んでいると、

「お酒でも飲まないか?」

みたいな感じで話が進んで、私達は言われるがままについて行きました。

そしてすぐ近くのホテルに入りました。

ホテルのバーで飲むのかな?

って思っていると、そのまま外人さん達はエレベーターをあがって、いつのまにか部屋の前についていました。

最初は財布でも取ってくるのかな?

って思っていましたけど、背中を押されて部屋に入れられてしまいました。

「なんかヤバいかも?」

って思いましたけど、友達は全然警戒してなくてはしゃいでいたから何も言えませんでした。

そして部屋にあったビールやウイスキーを飲みはじめました。

その部屋はスイートルームなのか、部屋数がすっごいありました。

最初はリビングみたいな空間で6人で飲んでいたんですけど、気がつくとそれぞれがカップルみたいな感じに分かれて話をしていました。

私だけは警戒して話をしていたんですけど、あとの2人はベタベタ触り合うような感じで飲んでいました。

一人の女の子は酔っぱらってくると、男に抱きつく感じで話していたりして、ちょっと空気が変わってくるのが分りました。

それでもまだ昼の3時

5時ぐらいに帰ればいいか?

って油断していました。

そして気がつくと女の子3人はかなり酔っぱらっていました。

やっぱり外人さんはお酒が強いみたいで、ガンガン飲んでいるのに全然変わりませんでした。

途中で一人の友達がトイレに行こうと立上がりました。

でもフラフラっとよろけてしまったので、男の子が一緒について行きました。

それから20分ぐらいしても二人が帰って来ないので、私は気になってトイレに行きました。

でもトイレに行っても二人はいませんでした。

不思議に思ったんですけど、そのままリビングに戻る時に寝室の前を通りました。

すると中からエッチな声が聞こえてきました!

私はビックリしちゃって、ドキドキしながら半開きのドアから中を覗きました

そしたら友達が大きく股を広げて、パンツを横にひっぱられて状態で外人さんが舐めていたんです

友達はすっごい気持ち良さそうな顔をして声を出していました。

私もそれを見て興奮してしまいました。

でも同時にヤバい状況だと思って、何とか早く帰る方法を考えていたんですけど、気がつくと後ろにもう一人の外人さんが立っていたんです!

私はビックリして声が出そうになったんですけど、男の子が私の口を塞いでニヤニヤしていました。

そして一緒に中を覗いて

「オーマイガッ」

って言いながら後ろから私に抱きついてきたんです!

私はヤバいヤバいって思って

「ノー、ノー、ストップ、ストップ」

って慌てて小声で言いました!

でも男の子は関係なく首筋を舐めてきたり、おっぱいを揉んできたりしていました。

私も少しづつ興奮してきちゃったんですけど、何とかリビングに戻りました。

でもそこでもビックリです!

リビングに入ろうとしたら、もう一人の友達が白人の巨根をしゃぶっていたんです!

私はどっちに行けなくなって、通路みたいな所で立ち止まってしまいました!

そこでまた後ろから抱きついてきた男の子におっぱいを揉まれながら、少し見ていました。

友達はすっごい厭らしい感じで、見た事もない大きなおチンチンにしゃぶりついていました

しかも両手握っても全然足りないぐらいの大きなモノでした

それを見て正直私もエッチな気分になっていました。

彼氏が一緒にいたらすぐにエッチしてもらったと思います。

私は、私だけでも必死で抵抗しようと思いました

でも後ろから男の子の愛撫がドンドン激しくなってきて、男の子はいつの間にか水着を脱いで裸になっていました。
そして、友達がしゃぶっているのと変わらない大きさのおチンチンを私の股に挟んで来ました!

ビックリです

私の後ろから太ももに挟んで前に突出してきてるんですけど、前に飛び出した大きさだけでも彼氏の大きさを越えていました!

そして何回か腰をフラれて、おチンチンが前後に動いているのを見ていたら、ドンドン奥から濡れてくるのが分りました

外人の男の子は私の後ろから太ももに挟むように巨大なおチンチンを突き刺して来ました!

太ももに挟んでるのに、飛び出した長さが彼氏よりも大きくて、それを見ていたらどんどん奥からエッチな液がでちゃいました。
私だけは絶対エッチな事はしないって思っていたんですけど、手が自然に彼の飛び出したおチンチンを触っていました。

そして耳もとで

「オーイャー、オーヤー」

と囁かれて、

「私の手で感じてる」

って思ったらもっと興奮しちゃって抵抗出来なくなってしまいました。

そのまま通路みたいな所で跪いて、彼のをしゃぶって初めて外国人のペニスをフェラチオしたんです

両手で掴んでシゴきながら、飛び出した部分をしゃぶりました。
でも太すぎて口に入りませんでした。

しばらくしゃぶっていると、完全に巨大なおチンチンに征服されてしまいました

ずっと舐めていたい!って思ってしまいました。

彼氏には申し訳ないんですけど、彼氏のおチンチンが何だったんだろう?

って思っちゃいました

こっちが本当の男?じゃないの?って感じでした。

そして今度は外人の男の子が私を寝かせて、水着を引っ張ってアソコを舐めてきました。

すっごい長い舌でネットリ舐めたり舌を穴に入れたりしてきて、超気持ち良かったんです。

なんか女を知ってる!って感じの動きでした。
私はもう我慢ができなくなっちゃって、彼のアソコに手を伸ばして催促しちゃいました

自分でも嘘みたいです
今まで浮気もした事もないですし、
彼氏にエッチを求めたのも2回ぐらいしかありません。

だけどこの時はどうしても入れて欲しくなっちゃって、自分から求めちゃいました!
あと、コンドームしないと危ないって思ったんですけど、この時はどうでもよくなってました。
たとえすぐ側にコンドームがあったとしても、その時は流れで入れて欲しかったから、生で入れてもらったと思います。

そして彼が入ってきました。
すっごいおっきいんですけど、私もすっごい濡れていたからヌルって簡単に入っちゃいました。
ちょっと入ってきただけで、いつもと全然違う圧迫感を感じました。
お腹の中ギュウギュウに入ってくるんです!
彼はゆっくり入れてくるんですけど、『まだ入るの?まだ入るの?』って感じで奥までパンパンになりました!
もうそれだけでイキそうでした!

その時に改めて気付きました・・・私って巨根が好きなんだ・・・
もうとにかく最高です!
その時は、『もう彼氏とエッチできない!』って思っちゃいました!

そして彼はだんだん激しく動き出しました!
しかもその動きが最高に気持ちいいんです!
柔らかい腰使いでグラインドしてきて、すっごい興奮しました!
そして私はあっという間にイカされちゃいました!
彼氏としても、中でイクなんてありませんでした。
でもこの男の子はあっという間に私をイカせてくれました。

私は初めて中でイッたから、気持ち良過ぎて痙攣していました。
それでも関係なくピストンを続けられると、おしっこが出そうになって、「ストップ!ストップ!」って言ったんですけど、そのまま止めてくれなくて、結局いっぱいおしっこを出しちゃいました!
そしたら彼はすっごい喜んで、もっと激しく腰をふっていました。
すると信じられない事に、すぐにイキそうになって、立続けにイッてしまいました。
こんな快感は初めてでした!

その頃には遠くの方で友達の叫び声みたいな声が聞こえていて、あっちこっちでエッチが始ったみたいでした。

そして今度彼は私を抱えながら、駅弁みたいな感じで突かれました。
すっごいマッチョだから、私なんか軽々と持ち上げられてしまい、穴が空いてる人形みたいな扱いで、ひたすらピストンされました。
そして友達がいるリンビングまで行きながら激しく突かれました。
歩きながらも私は軽くイッてしまっていました。
遠くにぼんやりと見えた友達は、違う男の子にバックから犯されて、すごい気持ち良さそうな声を出していました。

そして私は友達の横に同じ様にバックで並ばせられて、一緒にピストンされました。
友達がすっごい大きな声を出していたので、私も恥ずかしく無くなって、さっきより大きな声を出してしまいました。
何回イッたのか分らなくなった頃、男の子が「オーイェー、アー、オーイェー」と大きな声を出し始めてピストンがすっごい早くなったので、『イキそうなんだ・・・』って思いました。

私も同時にイキそうだったから、流れに身を任せていると、すっごい奥にオチンチンを押し付けられたなーって思った瞬間、アソコの中がすっごい温かくなって、中に出されてしまいました!
その時は私も体を動かす事が出来なくて、声は喘ぎ声しか出ていませんでした。
てゆーか抵抗なんて出来ませんでした。
気がついたらアソコの中は彼の精子でいっぱいでした。
日本人の精子とは違って、シャバシャバした感じの精子で、すっごい大量でした。

その後は私はぐったりと床に寝転んで動けなくなっていると、彼が近付いてきて、私の顔にオチンチンをビンタするみたいに打ちつけてきて、残った精子を絞り出しているみたいでした。

私は動けなかったから、友達の喘ぎ声を聞きながらも、その場にうつ伏せでたおれていました。
するとしばらくするといきなり私のお尻を「ピシャッ」って叩かれて、後ろから誰かが入れようとしていました。
私はもう限界だったので、「ノーセンキュー、ノー、ストップ」と力無く言っていました。
でも私を無視して男の子は無理矢理入れてきました。

さっきの感覚とは違うオチンチンでした。
よく見ると友達と寝室でエッチしていた男の子に変わっていました。
さっきの男の子よりは長くないんですけど、カッチカチに固くて、すっごい太さがありました。
最初は嫌だったんですけど、奥まで入れられて、パンパンに太いオチンチンで中を擦られると、すぐに気持ち良くなってきてしまって、また大声を出していました。
そして自分から積極的にキスを求めてしまい、イキまくって、また中に出されてしまいました。

結局その後は一人2回づつ3人に中出しされてしまいました。
彼等は、「今夜はずっとやりまくろう!」みたいな事を言っていましたけど、さすがに3人とも彼氏が気になって、夕方に帰りました。
ホントは5時には帰る予定だったんですけど、7時になってしまい、携帯で連絡が取れないから彼氏達は無茶苦茶怒っていました!
私達は必死であやまって許してもらいました。
彼氏達は怒っていましたけど、3人一緒にエッチしたなんて予想もしていないようで、結局は許してくれました!
彼氏達には本当に悪い事をしたなって反省しました!

でも、本当に本当に悪い事をしたのは次の日でした

何とか外人の男の子の所から帰ってきて、彼氏に怒られながらも仲直りして、夜は皆でお酒を飲んで盛り上がりました。
昼間のエッチのせいで私達3人はぐったりしていましたけど、彼氏の機嫌を取る為に一緒に飲みまくりました。
友達を見てると疲れて眠たそうなのがすぐ分りました。
だって皆、一人10回以上はイカされて、膝がガクガクしてしばらく歩けない状態で帰ってきたんですから。

そして深夜に飲みが終わると、それぞれのカップルで自分達の部屋に戻りました。
カップルじゃない人達は部屋で飲みなおすみたいでした。
部屋に入ると案の定、酔っぱらった彼氏が飛びついてきました。
私は疲れてそれ所じゃなかったんですけど、罪悪感があったから拒みませんでした。
でも、問題はこの後でした・・・
いつもと同じ彼氏の愛撫、いつもと同じ彼氏のおちんちん、だけど全然興奮しませんでした・・・
彼氏は何も気付いてないんですけど、私は早く終わってほしいって思っていました。

正直、全然濡れる気がしませんでした・・・
彼氏は一生懸命入れて、一生懸命腰を動かしてるんですけど、少ししか濡れてないから痛くて辛かったです。
でも彼氏は痛がってる声をアエギ声と勘違いして興奮していました。
私はさっきまで犯されていた外人さんとどうしても比べてしまい、彼氏のエッチが幼稚すぎて、どんどん冷めてしまいました。
でも、外人さんとのエッチを思い出していたら、だんだん濡れてきて、痛みもやわらぎました。

結局彼氏は私を一回もイカせてくれないまま終わってしまいました。
てゆーか彼氏とのエッチでイッた事なんて無いに等しいです・・・
彼氏のおチンチンも子供みたいに思えてきちゃって、全然興奮出来ませんでした。

その日は私もすぐに寝てしまいました。

翌朝、彼氏がおっぱいを舐めているので目が覚めました。
でも昨日の疲れが抜けなくて、すっごいウザく感じてしまい、怒りぎみで拒否ってしまいました!
彼氏も逆ギレして喧嘩ぎみになってしまいました。
何とか仲直りして、その後は皆と朝食を食べました。

そして12時ぐらいにまたビーチに行きました。
皆で遊びながらお酒を飲んだりしていました。
昨日の件があるから、カップルは3組とも一緒にいました。

そしてお酒もいい感じに廻ってきたところで、だらだらビーチに寝ていると、なんと昨日の外人さん達がこっちにやってきました!
連絡先も教えなかったので、もう会う事は無いと思っていたんですけど、見つかってしまいました!
もちろん彼氏達が一緒だから気を使ってくれると思ったんですけど、全然関係なかったです!

遠くから私達を見つけると、すっごい大きな声で私達の名前を叫んで近付いてきました!
私達は3人とも固まってしまい、彼氏も気まずい感じで無言になってしまいました。

そして3人のマッチョな外人さんが近付いてくると、あっと言う間に私達は囲まれてしまいました。
彼氏達は心配そうに立上がってこっちを見ています。
でも、3人とも不良でも何でもない男の子だから、どうしていいか分らないみたいで、何も言わないで立って見ているだけでした。

それでも私達は、彼氏が可哀相だから、一生懸命外人さん達に「彼等はボーイフレンドだから、今は遊べない!」って言ったんですけど、「こんな弱そうな男とこよりも俺達といっしょにいろ!」みたいな事を言われてしまいました!

彼氏達も英語は若干分るから、それを聞くと小さい声で「もうホテルに戻ろうよ・・・」と私達に声をかけてきました。
でも外人さん達は笑いながら彼氏と私達の間に入ってきて、私達に抱きついてきてゲラゲラ笑っていました。
彼氏達は完全にのまれてしまった感じで、全然抵抗出来ない感じでした。

そんな感じで話してると、一人の外人さんが友達のおっぱいを揉みはじめました!
その娘は「きゃあ!」って叫ぶと、逃げようとしました。
でも、後ろからガッチリ押さえられてしまい、水着の中に手を入れられて直に揉まれていました!
そしたら他の男の子も、私達のお尻に腰を押し付けてバックで犯すみたいに腰を振って笑っていました。
彼氏達はどうしたらいいのか分らないで、必死に「早くホテルに戻ろう」って私達に言っていました。
でも、彼氏達は外人さんに直接言う事は出来ないみたいでした・・・

私もそうなんですけど、日本人ってこんな時に大声で叫べないんですよね?
外人の女の子なんかはハッキリと大声で拒否したりするのに、日本人って目立つのが嫌だし、昨日の罪悪感もあったから強く拒否できないんです!

そしたら女の子3人とも男の子にお姫さまだっこされて、そのまま連れていかれてしまいました!
何となく彼氏達に「助けて!」って言えないまま、外人さんのテンションに合わせるみたいに笑顔で「ストップストップ」って言っていましたけど聞いてくれませんでした。
本当は本気で嫌がれば良かったんですけど、皆に気付かれたく無いのと、せっかくの旅行で事件みたいになりたくないので、ハッキリしないまま連れていかれてしまいました。

彼氏達は止める勇気も無いのか、しばらく後ろを泣きそうな顔でついてきて、そのうち私達だけに逆ギレしはじめました!
「何で逃げないんだよ!」とか「そっちの方がいいのか?」とか言っていました。
私達もそんな弱気な態度にだんだん腹が立ってきてしまい、無視していました!

結局、彼氏達は途中で足を止めてしまい、いつの間にか見えなくなってしまいました。
その後、彼等に人気の無い岩場に連れていかれました。

私は岩場に下ろされると、その男の子は自分の水着を下ろして、巨大なおちんちんを口に突っ込んできました。
無理矢理だったんですけど全然嫌じゃなくて、どっちかって言うと待っていました・・・

外人さんに無理矢理人気の無い岩場に連れていかれて、いきなり巨大なおちんちんをお口に突っ込まれました。
でも、おちんちんを見た瞬間に、「またこれに犯されちゃう・・・」って思ってしまい、すぐに濡れてしまいました。
昨日の夜に彼氏に一生懸命愛撫された時よりも、何もされてないのに濡れてしまいました。

そしてお口に突っ込まれて、何も言われてないのに自分から激しくしゃぶってしまいました。
友達もフェラしたり、もう一人はアソコを舐められていました。
でも誰一人逃げようとしませんでした。
たぶん皆昨日の私と同じで、彼氏のエッチがつまらなくなってしまい、外人さんを思い出して待っていたんだと思いました。
この時には心のそこから『もう日本人とはエッチ出来ない!』って思ってしまいました。

そして友達の一人が我慢出来なくなったみたいで、岩場に手を突いて、自分でお尻を広げながら「プリーズ、カモン」とおねだりをしていました。
すぐにおっきいおちんちんが入れられて、絶叫が聞こえはじめました。
私ももう一人の友達も我慢出来なくなって、砂の上に四つん這いになって、自分からお尻を突出してしまいました。

男の子はおちんちんを私のお尻に「ベチンッパチンッ」と叩き付けて、「ブチュブチュブチュウウウウ」と音を立てて挿入してきました。
もう彼氏なんてあっという間に忘れてしまう快感でした。
入れられて、奥まで「ズンッ」と当たった瞬間イッてしまいました。
お尻がガクガク震えて、痙攣しまくりでした。

その後も容赦ない腰使いに、立続けにイッてしまいました。
ボーっとした頭の中で、友達2人が泣叫ぶ様に感じてるのが分りました。

私が何回イッたか分らないぐらいになると、男の子の腰使いがすごい激しくなってきたので、イキそうになるのが分りました。
私はあの大量の精子が出される感覚を思い出してもっと興奮してしまいました。
そして雄叫びと共に、温かい大量の精子がアソコの奥に広がりました。
海外に来て見知らぬ外人に巨大なおちんちんで犯されて中に出される・・・こんな異常な興奮はありません・・・

私は中出しされた余韻に浸っていると、当然のように交替で違う男の子が入ってきました。
私は体が動かないんですけど、『早く入れてえええ』って感じで待っていました。

そしてまた数回イカされて、中に出されました。
その時点で私達3人共自力で立てる人はいませんでした。
たぶん他の人が見てたら、人形とエッチしてるみたいに思えたと思います。
でも、頭の中は快感しか無くて、最高の時間でした。

結局3人共に中出しされて、気がつくと外人さんは居なくなっていました。

一瞬意識を失ったように眠ってしまい、泣叫ぶような声で目が覚めました。
その声は彼氏でした。
たぶんアレから私達を探しまくったんでしょう。
でも私達は凄い格好でした。

真っ裸で、水着が辺りに散乱して、大股を広げて寝ていて、しかもアソコからは大量の精子が溢れていました。
彼氏達は泣きながら「犯されたのか?犯されたのか?」と聞いていました。
私達はエッチを楽しんだなんて言えないので黙っていると、一人の彼氏が「何であんなのについて行ったんだよ!逃げればいいだろ!」みたいに怒りはじめました。

するとその彼女が「ひどいよ!あんたが男らしく助けてくれればいいんでしょ?」と喧嘩しはじめました!
だから私達もそれに便乗しました!
彼氏達は私達に『最低!自分の彼女も守れないの!』って言われて大人しくなりました。

そして一端は落ちついて、彼氏達も「警察に行こう!」って言っていました。
でも私達は自分からエッチを楽しんで、警察に行けないのを分かってるので、「もうこの事は忘れたいの・・・」って芝居をして終わらせました。

彼氏達にとっては最悪の旅行だったと思いますけど、私達は最高の旅行になりました!

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と完

あの衝撃的な旅行以来、完全に私の性癖は変わってしまった。そして、それは妻の加奈子も同じだった。

今日は金曜日で、仕事終わりに飲みに誘われたが、それを断って足早に帰宅した。ドアを開けると、奥から美和さんがやって来た。
『あ、お帰りなさい。早かったのね。でも、もう始めてるわよ』
美和さんは、すでに出来上がった顔をしている。セクシーなランジェリー姿の美和さんは、髪はグチャグチャに乱れているし、ブラのカップの穴から見えてしまっている乳首は、見るからに固そうに勃起しているのがわかる。

何よりも、頬の辺りに白くてドロッとしたものが付着していて、独特の青臭い臭いを発している。どう見ても、セックスをした直後という感じだ。私は、美和さんのその姿を見て、一気に勃起してしまった。
最近週末ごとに、私と達也さんが交代で子供達の面倒を見るようになっていた。今日は、達也さんが自宅で子供4人の面倒を見て、美和さんがウチに廻されに来る……。そんなサイクルが出来ていた。

私がドキドキしながらリビングに入ると、拓也君が椅子に腰掛けていて、その足元に加奈子がひざまずいてフェラチオをしていた。加奈子は、ウエディングドレスを着た状態で、タキシードを着た拓也君のペニスを愛おしそうにフェラチオしている。拓也君は、下半身は裸だ。相変わらずの立派なペニスをしている。曲がっているの? と思うほど反り返ったペニスは、立派すぎるエラが張っている。あんなものでGスポットをこすられたら、女性はひとたまりもないと思う。

拓也君は眼鏡をかけているが、イケメンさは少しもそこなわれていない。それどころか、知的な印象が加算されて、怖いくらいにクールな良い男に見せている。

「旦那さん帰ってきたよ」
拓也君が優しい口調で言う。すると、加奈子は一旦フェラチオをやめて私を見たが、すぐに視線を拓也君に戻した。
『旦那さんは、さっきから目の前にいるよ♡』
そう言って、加奈子は拓也君にキスをした。ウェディングドレス姿でキスをする加奈子。よく見ると、そのドレスは私と加奈子の結婚式のときのものだ。

「おばちゃん、遅いって! ほら、ケツに入れろって!」
悠斗君は全裸で美和さんに指示をする。ボディビルダーのような立派な体型に引けを取らないほどの巨根をそそり立たせながら、焦れたように指示をする悠斗君。
その横では、まさる君が腰にタオルを巻いた状態でソファに寝転がっている。すでに一戦終えた感じで、美和さんにも加奈子にも興味なさそうにスマホでゲームをしている。

『あらあら、ごめんなさい。まさる君と先にしたから、嫉妬してるのかしら?』
と、美和さんが言う。美和さんは、最近では悠斗君の恋心に気がつき、それをもてあそぶようなプレイがお気に入りみたいだ。
「うるさい! いいから早くしろよ!」
悠斗君は、だだをこねているような感じだ。すっかりと美和さんにペースを握られてしまっている感じだ。
あの旅行で、失神させられるまで責められた美和さん。男の子達の虜にされてしまったと思った。それが、美和さんの方がリードしているような感じになるのは、予想もしていなかった。

でも、私にはそんな事よりも、加奈子の方が一大事だ。なぜウェディングドレス? そして、加奈子は拓也君を旦那様と言っている。

『あなた、太くて反り返ったおチンポ、加奈子のおまんこに入れて下さい♡』
すっかりと発情した顔で拓也君に言う加奈子。
「本当にいいの? 俺、他にもいっぱい女いるよ?」
『いいの。私が勝手に拓也の奥さんになるって言ってるだけだから』
「じゃあ、今日から加奈子は俺の奥さんね。もう、元旦那さんとエッチ禁止だからな」
『うん! でも、拓也と私のエッチ見ながら、オナニーするのは許してあげて』
「はは。それくらいはOK」
『じゃあ、元夫の前で、拓也の子種ちょうだい。妊娠させて♡』
嫁はそう言うと、椅子に座る拓也君の上にまたがっていく。ウェディングドレスのスカートをまくり上げ、その反り返ったペニスをあそこにあてがう加奈子。
私は、やっと状況が飲み込めてきた。最近、加奈子は拓也君とのセックスのときに、プレイを越えた熱の入れようだった。激しいキスをして、しがみつくように抱きつき、中に出してと絶叫する加奈子……。それを見て、私は毎回オナニーをしていた。そして乱れた宴が終わり、二人きりになった後、加奈子は私をいじめるようにしながらセックスをしてくれた。

拓也君との濃厚なセックスも、私を興奮させる為のものだとばかり思っていた。でも、いま加奈子は、拓也君と結婚しようとしている。もちろん、法的なという意味ではないと思うが、加奈子は真剣なまなざしで拓也君を見つめている。

『うぅ、あぁっ、拓也の奥に当ってるぅ』
ゆっくりと腰を沈めながら、顔をほころばせてあえぐ加奈子。本当に幸せそうだ。

「なんか、子宮口開いてない? いつもと違う感触するよ」
拓也君が、不思議そうに言う。
『すごいね。わかるんだ。嬉しい……。排卵誘発剤飲んでるからだよ』
加奈子が、興奮で震える声で言う。
「えっ? マジで? ピルは?」
拓也君は、クールな顔を忘れたように慌てて聞く。
『飲んでないよ。だって、飲むなって言ったでしょ?』
「そ、それは……。でも俺、認知とか出来ないし」
『そんなのいらないよ。ちゃんと私と孝志さんで育てるから……』
と、私の方を見ながら言う加奈子。私は、加奈子の思い詰めた顔を見て、怖くなってうつむいてしまった。

「そんなのマズいっしょ」
『大丈夫。だって、孝志さん興奮してるもの』
加奈子の言葉で、拓也君も私の方を見た。
「げっ、マジだ……。すっげぇビンビンじゃんw」
拓也君は、私を見て驚きの声を上げる。私は、加奈子が拓也君の子を孕むと聞き、確かに勃起しすぎてイキそうなくらいになっていた。

『でしょ? だから、今日は思いっきり中に出して♡ 絶対に妊娠するんだから! 他の女の子達は、拓也の赤ちゃん授かってないんでしょ?』
嬉しそうに言いながら、腰を動かし始める加奈子。
「凄いね。加奈子、ガチなんだね」
拓也君は少し嬉しそうに言う。
『こんなおばちゃん本気にさせといて、今さらそれはないんじゃない? たっぷりと搾り取るからね♡』
加奈子はそう言って、腰の動きを早めた。

『うぅっ、あっ、あぁんっ。いつもより気持いい、すっごく気持ち良いぃっ!』
ウェディングドレス姿で、淫らにあえぐ加奈子。そのドレスは、わざわざ買ったものだ。レンタルで済ますことも多いのに、娘が生まれたら受け継ぎたいと、加奈子の希望で買ったものだ。子供は結局二人とも男の子だったので、それも夢に終わったが、まさかこんな形で日の目を見ることになるとは思っていなかった。

「加奈子、そんなに締め付けてきたら、すぐイッちゃうよw」
拓也君が楽しそうに言うと、
『イッてぇっ! 加奈子の子宮にいっぱい飲ませてっ! 妊娠させてっ!!』
と、加奈子が叫んだ。それだけではなく、腰の動きもスパートがかかったみたいに速くなった。

「加奈子、イクぞ! 妊娠しろっ!」
『うぅああぁっ! 拓也っ! 愛してるっ! 愛してるっ!!』
「イクっ!」
『ひぃああぁっ! イグぅっ! ひぃぐぅぅああっ!!』
加奈子は絶叫した後、拓也君とキスを始めた。いま、加奈子は膣の中で拓也君に射精されている……。開き気味の子宮口から吸い込まれ、卵子と結合する為に勢いよく泳ぐ若い精子……。本当に妊娠してしまうかも知れない……。

私は、そんな絶望を感じながらも、少しでも触れたらイキそうなほどに高ぶっていた。

『んおおおぉおお゛お゛っ! 太いぃっ! 太いおチンポお尻に入ってるのぉ♡』
美和さんの声に驚き、美和さんの方を見ると、ソファに座る悠斗君に背を向けるような格好でまたがり、アナルを貫かれている美和さんが見えた。美和さんの顔は精液で汚れていて、なおかつ信じられない程にとろけた顔になっている。悠斗君は、幸せそうな顔で、後ろから美和さんの豊満すぎるおっぱいを揉んでいる。美和さんと悠斗君は、セックスの面も気持ちの面も相性がバッチリという感じだ。

私は、思わず美和さんを見てしまったが、すぐに加奈子に視線を戻した。加奈子は、拓也君とキスを続けている。拓也君のことをギュッと抱きしめて、積極的に舌を絡める加奈子。純白の手袋がまぶしく見える。この手袋をして、このドレスを着て、あの時加奈子は私への永遠の愛を誓った。あの時の私は、まさか、先の未来で加奈子が他人に抱かれ、他人の種で妊娠を望むことになるなんて、ほんのわずかも想像していなかった。

『すごくいっぱい出たね。一発で妊娠しちゃったかもね♡』
加奈子は立ち上がりながら言う。
「だって、加奈子締め付けすぎだって。搾り取られちゃったよ」
拓也君は、良い笑顔で言う。クールな感じは消えて、無邪気とも言える笑みを浮かべている。

『だって、今日は気合い入ってるからね』
加奈子も幸せそうに言う。すると、加奈子はいきなり私の方を見た。そして、動揺してしまって何も言えない私に近づいてくる。
『孝志さん、3人目、出来たかも♡』
加奈子はそんなことを言いながら微笑みかけてきた。あっけに取られて何も言えない私に、加奈子は言葉を続ける。
『男の子が良い? 女の子が良い? 私は女の子が良いなぁ。だって、このドレス着てもらいたいし』
加奈子は本当に楽しそうに言う。

「ほ、本気なの? 拓也君の赤ちゃん、作るつもり?」
私は、やっとそれだけ言えた。
『違うよ。私達の赤ちゃんだよ。拓也の種だけど、私達が育てるんだよ』
加奈子は、真剣な顔で言っている。冗談で言っている感じはない。
「そんなの、無茶苦茶だよ……」
私は加奈子に狂気を感じ始めていた。
『どうして? 孝志さんもその方が嬉しいんでしょ?』
加奈子は、穏やかに微笑みながら言う。私は、背中に冷たいものが流れるのを感じていた。
「そんなはずないでしょ……」
『でも、孝志さんすごく勃起してるよ』
加奈子は、笑いながら私の股間を足で踏んできた。ガーターベルトに留められた透けた白色のストッキング。それでズボンの上から私のペニスをさするように踏んでくる。
「い、いや、それは……」
『もっと固くしてあげるね。見てて……』
加奈子は、うわずった声で言うと、ウェディングドレスのスカートをまくり上げた。ガーターベルトの中に、ショーツはない。薄いヘアが丸見えになっている。見えてしまっているあそこのビラビラも、色が薄くて本当に綺麗なものだ。

加奈子は片手でスカートをまくり上げたまま、もう片方の手であそこを拡げ始めた。すると、すぐに真っ白の精液が流れ出してくる。真っ白のウェディングドレスを着た加奈子が、真っ白の精液をあそこから垂れ流す……。私は、一生のトラウマを負ってしまったと思った。

『凄い量でしょ? でも、全部じゃないんだよ。ほとんど子宮が吸い取っちゃったから』
加奈子は、挑発的な顔で言う。私は、加奈子の気持ちが全くわからなくなってしまった。私を興奮させるためにしているのか、それとも自らの快楽のためにしているのか……もしかしたら、その両方?
どちらにしても私は、目の前でウェディングドレスをまくり上げ、あそこからとめどなく他人の精液を垂れ流している加奈子を見て、信じられないほどの興奮を感じていた。

『もっとガチガチになった』
加奈子は相変わらず私のペニスを足で踏みながら、少しからかうような感じで言う。
『どうする? 続けてもいい? 孝志さんが決めていいよ』
加奈子は、いきなり真顔になって言った。
「……続けていいよ」
私は、結局止めることが出来ずにそう言ってしまった。

『わかった。じゃあ、孝志さんもオナニーしていいからね』
加奈子はそう言うと、私に背を向けて拓也君の方に近づいていった。拓也君は、私と加奈子のやりとりを薄い笑いを浮かべて見ていたが、近づいてきた加奈子を見て、少し驚いたような顔をしていた。私が承諾することを、想定していなかったのかもしれない。

『いいって。拓也のおチンポで妊娠してもいいって』
加奈子は、うわずった声で言う。そして、すぐにひざまずいて拓也君のペニスをくわえた。イって固さを失った拓也君のペニス……。それを復活させるために、大きな音がするくらいにバキュームをして、驚くほど喉の奥の方までくわえていく。
「うぉ、スゲぇ。加奈子、気合い入りすぎだって」
拓也君は楽しそうだ。

加奈子は、ウェディングドレス姿のまま一生懸命にフェラチオを続ける。すると、まさる君がいきなり加奈子のウェディングドレスをまくり上げる。加奈子の白くて可愛いお尻が丸見えになる。
「おぉ、スゲぇエロいなw 俺も混ぜろって」
そう言って、まさる君は加奈子の承諾もなく、太すぎるペニスを突っ込んでしまった。
『んぐぅっ!』
加奈子は、拓也君のペニスをくわえたままうめく。そして、慌てて拓也君のペニスを口から出すと、
『ダメぇ、入れちゃダメ! 妊娠しちゃう!』
と、叫んだ。
「え? なんで? 拓也入れてるじゃん」
『拓也の赤ちゃん欲しいから……』
「なんだそりゃw 俺もB型だし、おんなじだってw」
まさる君は軽くそう言うと、腰を動かし始めた。
『ダメぇ、うぅあっ! 太いぃ、うぅっ! 太すぎるぅ』
加奈子は、泣きそうな顔で言う。でも、どう見ても感じている声だ。

「大丈夫だって。俺の精子の方が強いからさ」
拓也君は、とくに嫉妬した感じもなく、軽く言う。拓也君も、加奈子のことが好きだと思っていたが、そうでもないのかもしれない。

『イヤあぁ、拓也の赤ちゃん欲しいのにぃ!』
加奈子は泣きそうな顔のまま言う。
「めんどくせー。おら、狂えって!」
まさる君はそう言うと、腰をガンガン振り始めた。3人の中で一番大きなペニスを持つまさる君。その彼が、全力で腰を振り始めると、加奈子は大きく背中をのけ反らせながら叫ぶ。
『ウゥアァッ! ダメぇっ! イヤぁぁっ! あっ! アァッ! ウゥアァッ! あっ! アァッ♡ 太いぃ! 太いのぉっ! 拓也、イッちゃうよぉっ!』


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