萌え体験談

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精液

娘婿殿・・・3

 高校生に犯された翌日も朝から快晴です。
きようは盆休みの婿殿も友達と外出し、一日中一人のはずでした。
玄関のチャイムが鳴るので出てみると、そこには私を犯した高校生がビデオカメラを手にたっていました。
「おはよう、おばさん。いいもの持ってきたよ、いっしょに見ようよ。。。」
 きのうの今日で許しがたいけど、多分昨日盗撮されたビデオだと思い、興味半分、鴨がねぎとばかりにゆすりのネタを持ってきたので、上手く取上げようと家にあげました。
 撮影されている映像は思った以上に鮮明でした。庭で愛し合う二人が約30分ほど、私が物干し竿につかまっている様子からほぼすべてが撮影されています。
多分15メートルくらい離れていたのに、高校生が手元で操作するとさっきまで3センチくらいにしか見えなかった私が、画面一杯に局部が拡大され、しかもクリトリスは勿論、ヴァギナを舐められ愛液が彼の舌に糸を引くような様子までも解ります。
 私を犯した高校生と婿と愛し合うのを盗撮された私が、今いっしょにそのビデオを見ている、それはきっと変な風景に違いありません.
しかも、庭での出来事の次の映像は、高校生の部屋での昨日の出来事です。
「やられた・・・」と思いましたが後の祭りです。
しかも、見るに耐えがたい映像を止めるように要求すると、「おばさんちこのビデオ見れるの、デジタルでコピーしたから置いて行くから、一人でゆっくり見れば」と言われ、もうお手上げです。
 ふっとへそくりが100万ほどたまっているのを思いだし、「ねっ、このもとのやつをおばさんに譲って、3万.5万いや10万でもいい」とお願いすると、「だめだめ、おばさんはお金じゃ買えないから、絶対売らない。!」と言われた。「お願いだから売って、いまおばさんとっても幸せなの、この幸せを失いたくないの!」と叫ぶと、高校生が突然抱き着いてきて言った「おばさんはお金じゃかえないって僕言ったでしょ、おばさんは僕の初恋の人なんだぞ!。5才でここに引っ越してきてから12年間づっと好きだった、もう手放したくない」と言われてしまった。
この瞬間昨日からの高校生への憎悪は消え、以前のカワイイ○○チャンに戻りました。
「わかった、だからビデオを返して」とお願いするが、「今はだめ、いつか僕が大人になっておばさんの事忘れることが出来たとき」と言われた。
ひろくんは私のオッパイに無心にとりついてきます。小さいとき「あばちゃんオッパイ触らせて」と無邪気に抱き着いてきたひろくんが今大きくなってここにいます。大きくなってから最近はあまり話しかけてこなくなり、私だって若い子と話したいけど、若い子はオバチャンがきらいなのかななんて思っていました。
おんなにカワイカッタひろくん、たくましくなって、私もそのぶんオバチャンになって段々おばさんになっていくのかな。。。オバチャンとオバサンの違いは何だろうと思っていると段々感じてきてしまいました。
『もうビデオの事なんていい、私は普通の主婦でおわるなんていや、私の人生はこれから、そう人生は一回限り、楽しく生きなきゃ』と思うと「セラビー(素晴らしき人生)」とさけんでいました。
それからひろくんを私達の寝室へつれていき、自分から裸になりました。
ひろくんをベットに寝かせレッスン開始です。
彼の唇を私の唇で覆い吸ったり絡めたり、ひろくんは目を見開いてる。私も目線を合わせ目線で伝える。
「いい、ひろくん、今日から君は大人になる階段を登り始めるの。
大人に成るのには、皮を一皮づつ剥かなくちゃいけないの」と言ってTシャツ、ショートパンツ、トランクスと居ちまい一枚剥いていきます.
そして最後に残った包皮をめくり口で咥えます。
婿殿と違う匂いに『これが蒼い肉体の味かしら』と勝手に成っとくし、口を上下にジュポジュポし右手でシコシコすると授業は始まったばかりなのに授業終了。
教授は口の中に残された物をゴクンと片付けると休み時間もなく1時間目へ移行します。
2時間目の授業は、先ず先生が上になって始めます。
仰向けになって寝る性徒(生徒)の上に先生の股間を埋めます。
先生は生徒が窒息しないよう適宜こしを浮かせる等の処置を執り、性徒は先生の股間のぬめりがとれるまで舌で舐め取ります。
穴の奥まで舌を入れないとぬめりが完全にとれないので注意します。
 ひろくんは上手になめてくれて、でも余計にぬめりが増えた気がします。
授業が順調で2時間目と関連があるのでそのまま3時間目に入ります。
先生は2時間目の課題の出来具合を観ながら69の体制に入ります。
大きく育った樹木を観察し先端を口に含んで発育状況を確認し、実際に種子(射精)を取り生育具合を判断します。
 ひろくんの精子は匂いがきついが、量も多く回数もこなせそうです。

授業が続いたので、休みし4時間目に入ります。

ブラジル人のアルバイトの男の子と

私は 冷凍倉庫の事務員をしている54才の主婦です。
会社のパソコンのインターネットで 嬉しい体験をお送りします。
倉庫に日系三世のブラジル人の男の子がアルバイトで来ました。
小さな倉庫なので、男性社員は配送とかでいなくなり 彼と2人きりになることがよくあります。

彼は黒人50%白人25%日系25%のタイガー・ウッズに少し似た21才の子です。事務所にいるとカタコトでよく話しかけてくれ、仲良くなりました。

私には子どもがなく 主人とは別居中なので、仕事の帰りに一度私の家に夕食に誘いました。私の家はバスルームとキッチンが隣り合わせになっていて、私が食事の支度をしている間に彼にシャワーをするように言いました。
 
彼はおどけてバスルームから裸で出てきて大きなペニスを私に見せました。20数センチはありそうで彼のひざ近くまで伸びる黒くて太いペニスです。
「いやねー、速く服着なさい」彼は服を着て座っていましたが食事の支度をしている私の胸やお尻に 何か彼の視線を感じました。

食事の支度が終わって、私がバスルームでシャワーをしていると彼がカーテンドアを開けて磨りガラスごしに私の裸をのぞきにきます。歳が35以上離れているのでまさかこんなおばさんに若い子が異性としての関心はないと思ってました、私はかなり太めでお腹はポッコリ出てるし だいぶ白髪はあるし、私自身男の気を引くなどとはこの数年思ったこともなかった。

だだ、バストはIカップの巨乳でヒップも大きくてふっくらしてます。156センチの小柄で、バストもヒップも歳のわりには垂れていない 肌は美白ですべすべ、それが彼をそそったのかな。

色々お話ししながら、食事がすんで。やっぱり彼は誘ってきました。でも、彼は180数センチの大男で、そして ペニスもあんなに大きいし、正直少し恐かったです。でも 夫のペニスもかなり大きいけど大丈夫だったし 彼は優しそうなので無理なことはしないだろうと、OKして寝室に。

布団を敷いて、裸になると 彼は待ちかねていたように、私の乳首に吸い付きました。黒くて分厚い唇をひっつけて 美味しそうに吸ってくれます。

私は子どもに授乳しているような気になって、「そんなに母さんのオッパイ美味しい」と彼の頭や背中をなぜながら言うと、彼は黒くて大きな両手で私の巨乳をつかみ上げながら、「ウンウン」と言って夢中で吸い付いていました。
「こんどは こっちのオッパイあげよ」彼は優しく激しく私の乳首を吸ってくれます。それだけで、久しぶりに私のあそこはじゅくじゅくに濡れました。

そして、彼のペニスを受け入れる、セックスは数年ぶりだったし彼の勃起したペニスは私のひざほど長くてホントにこんなの入るのかしらと思ったけど、彼が何遍も突いてくれた後 彼の亀頭がスポッと私の中に入るとジワジワと奥に奥に入っていって、彼のペニスの根っこまでスッポリと入っていった。便秘の時のウンコを我慢してるようだった。

彼の熱いペニスを生で受け入れてホントに彼と一体になってる感じだった。そんなに激しくしないで「アーン、アーン」彼は私の中に激しく大きくてかたくて熱いペニスを突き上げます。

何度も突き上げてくれて、彼の気持ちいい亀頭の摩擦を私の膣で味わ
った後、彼は私を強く抱きしめ、じっと動かなくなった。彼のペニスはさらに太く熱く私の中でふくらんで、私の膣は彼のペニスをしっかりきつく挟み込み、彼の熱い精液が私の子宮の入り口に勢い良く飛び出た。

「痛い」彼のペニスのけいれんが数度かあって、彼の暖かい精液が私
の中にドックンドックンと流れ出た。
 
私と彼はしばらく抱く合ったまま、女と男の絶頂を味わいました。その日彼に何度も求めましたが、彼も私が良かったのか、私の求めに答えてくれました。どうして、私のようなおばさんが良いのか 分かりませんが、今も彼は若い彼女をつくらずに しょちゅう私の家に来て私とセックスし
てくれます。

生脱ぎ下着


このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイト。
正直金の無駄、援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んでや?めたしようと思った。

仕事が終わって、飲みにも行かないで
今日は家でDVDでも鑑賞!と思っていたんだけど
電車内で暇なので暇つぶしがてらに検索してみた。
殆どが二万や三万、へたすりゃ五万ww
ありえない相場とデリヘルのお茶引きな方々が
いぱ?いな掲示板。

そんな中、最新の投稿ではないけれど
「車内で生脱ぎ」という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内で生脱ぎしますという事だった。
年齢が18?19という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
メイちゃんと名乗る女の子。
歳はやはり嘘で22歳。
素人を売りにしてるがなんか文面が手馴れたプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
生脱ぎする時点で私も変態かも・・・と返信が来た。
ここで期待は膨らみ股間も膨らみ男は妄想ワールドに
入る訳ですが、こんな都合のいい話には落とし穴がある!
という教訓というか警戒心というか
そう言うものが働きメールもちょい停止してみた。

すると家でくつろぎ始めてからすぐに
「嫌われちゃった?もし良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家どんへん?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。
二通連続で来て
「シャメです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

期待半分でシャメにアクセス。
こ・・・これは!
俺にとってはまぁストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、ふつーのOLさんっぽい。

「綺麗ですね」とだけ送った。
三分後
「すごい緊張したんですよ?シャメ見せてもらっていいですか?」
・・・
しかし正直俺は自信が無いw
人のシャメ見て文句つけるのは自由だけど
それはその時は自分を差し置いて、こっちに置いといて!として
文句を言う。
一応シャメを撮り送る。

返信来ない・・・これはこれで諦めがつく。
イケメンがもてる。これは世の中の条理だ。
しかし携帯は二十分後に震えた。
「お風呂入ってました、めっちゃタイプです?」

すばらしい営業トークだ。
疑心が深まるが、相手の、メイちゃんのシャメを見てしまった俺の
股間はエロ妄想でギアはとっくに6速になってる。
ここでオナニーしてしまってはダメだ!性欲が萎えてしまう!
そう言い聞かせながら返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなメイちゃんはw」
危なくメイちゃんのシャメで逝きそうになった。
なんだ?なんなんだ?このシャメから発散されるエロいフェロモンは!
胸だ!胸の谷間がくっきり見えてるんだこのシャメは!

「生脱ぎ興味ないですか?」
こんな谷間くっきりなメイちゃんはきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい。しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くけどいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!」
まて!まて!こんな都合のいい話は無いはずだ!
濡れ手に粟、こんなバブリーな話にはなにかある。
なにか無きゃおかしい!・・・

・・・・そっか・・・・

ただじゃないんだ。
お金払うんだよね。
そうだよね、じゃなきゃ俺みたいな奴相手にしないよね。
そうだよね、お金だよね目当ては・・・
そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよね。

駅前につく。
車って言ったって中古のエスティマ。
洗車もしてないからスタンドでわざわざ車内清掃までしてきた。
ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前のラーメン店の前に居ます、どこですか?」

ラーメン店に目を向ける。
おぉ!
背は低いけれど、ミニに近いスカートで
髪は肩までのカール気味。ほんとに普通のOLさんっぽい。
胸・・・でかっ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?骨太?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の銀色の車です」

相手が携帯を取る。
開く。
読む。
ふと顔をあげる。
ニコっとする。
駆け寄ってくる。

これは罠だ!絶対に罠だ!
俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。
胸が揺れすぎる!

助手席に乗せる。
しばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww
工場と工場の間の様な暗い道に止める。
その間の会話といえば
暑いですね?とか
なんか飲みます??とか
綺麗ですね?とか
他愛も無い話題にふり生脱ぎの確信にお互い触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwメイです、よろしく!」
「俺はユウジ、よろしくw」
お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。
まぁ相手が本気なら俺の車のナンバーで全部ばれるけどw

「じゃ脱ぎます!」
「はやいなw」
「初めてでめちゃくちゃ緊張してるんです!」
「はじめて?」
「そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで実際興味本位。
お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な売り。
怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て
優しそうだと思って決断しました。という。
俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて
冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で生脱ぎ開始。
「脱ぎます・・・」
「見てていいの?」
「出来れば見ないで欲しいですがw意味無いですよねw」

片足からあげて中腰になり
するりとお尻のRにそって下がってくる下着。
太ももで止まる下着。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」
恥ずかしそうに脱ぐ。

「脱ぎました」
と手に持っている下着。
それを俺に手渡す。温かいぬくもりのブルーのTバック。
思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。
掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。
禁止事項は身体へのタッチは無しというものだったのを思い出した。

「ユウジさんも脱いで下さいよ?w」ほんと素人か?ww
「恥ずかしいから後ろ行かない?」
後部座席をフラットにして後ろへ移る。
跨ぐ時にノーパンな太ももがちらりと露になり
あわてて隠すメイちゃん。

びんびんのチンポをあらわにして彼女の手コキが始まるが
あまり気持ちよくない。
脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。
「俺変態だしww」
「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことを二人だと平気みたいな空気。
Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい
メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び
明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww
誰かに見られたら恥ずかしいという部類ではない
これはもう犯罪だw俺の存在が犯罪になろうとしている。

「こうですか?」
「うん」
「こんなに大きく・・・やらしい」
微妙に言葉責めされてる。

スピードが早まってくる。
限界だって近い。
「メイちゃん!胸触っていい?」
「いいですよ」
谷間に手をいれまさぐる。柔らかいマシュマロなのに
芯があるようななんとも言えない吸い付き感とふにゃふにゃ感。
乳首のまわりをなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「そんなしたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。
Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが変色している。
「ユウジさんのすごい・・・」
「メイちゃんがやらしくこするからだよ」

あれよあれよで完全に添い寝状態で手コキ。
興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。
頭のすみっこの方から
お金払うしどうせならやりたい放題星人の登場だ!

「キスしちゃダメなんだよね?」
「え?!私下手ですよw」
「ならしてもいい?」
「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかの瞬間にキス。
いきなりベロベロは無理なのでじっくりゆっくり
でもキスしてる間手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」
って俺が??ありえないw
「濡れちゃう?」
「うん」

でもここで下半身には一切触らなかった
ヘタレなのもあるけど、なんか【契約違反】になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえて
キスし続ける。ゆっくりしごかれてぱんぱんになってるものから
そろそろ飛び出そうな気配。

「メイちゃん!いきそうだよ」
「はい、がんばります!」
しこしこスピードが速くなる。
「あぁメイちゃん!」
そのままギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

一息つくと、Tバックの股間からは精液が滲み出てメイちゃんの
手にまでたらたらと垂れてる。
下着がべちょべちょな精子まみれに。
俺にとってこれが一番興奮した。
目の前の女の子の下着が巻きつけられてどくどくと出た精子まみれの下着。
それを垂れた精子がつきながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。
これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

「ユウジさん出すぎですよw」
「メイちゃんが上手だからかな」
「そんな・・・私なんて」

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」
「あ!」
「忘れてた?w」
「忘れてましたし、決めてません」
「じゃ決めなきゃw」

「う?ん」
と悩み始めて、5kだと言う。
でも俺は10kを支払う。
えっ?こんなに?という驚きの顔だけど
相場からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出す。
「もらえません」
「えっ?w」
「じゃこのお金で何処か連れてって下さい」

そのままドライブするが
この時間(深夜二時)にファミレス位しかない。
「よ?し、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と
冗談半分で言う。
「いいですよ!w」
「へ?」

ホテルに向かうがなんかお互い気まずいのか無言にw
ある郊外のホテルにつく。
部屋でいちゃいちゃするわけでもなく時間が過ぎる。
「魅力ないですか?」
「ん?」
「私、魅力ないですかね?」
「そんなこと無いよ?」

俺は傍に座って話を聞いたけど
実際エロい事しか考えてなくて殆ど話が頭に入ってないw
途切れた所で押し倒してみた。
「きゃ」
「やらしいメイにしてあげる」
「あっダメですよ!だめだめぇ」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて
段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。
脚を割った頃にはもうぐしょ濡れ。
ぬるぬるさが目で見て判るほどのびちゃびちゃ状態。
胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。
そのまままずは胸で挟んで貰って顔まで飛ぶほどのこすりっぷりで
またまた大量射精。

この子、大人しそうな子だけれど身体は熟れきった果実みたいに
全てが性感帯の様な感じで触る所触る所でびくびくと震えだす。
「そ、そんな触ったら、おかしくなります」
あそこをこすり上げるときゅんと脚が伸びて
「あぁいく!イク!ユウジさんいくの!」
これまたエロボイスで昇天。

「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」
「うん」
「欲しいと思っちゃった自分がいる?」
「はい」
「じゃ入れるよ」

マナー的に失礼になるので一応ゴムしてから挿入。
きつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w
そのまま温かい胸に顔を埋めながらフィニッシュ。

一緒にお風呂入って、雑談してメアド交換してお別れの時間。
でも最後にってキスしてくれた。
とっても濃厚なキスで、そのままフェラへ移行。
巻きつく舌がたまらない。こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間
「あぁメイちゃん!すごいよ!」
「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエスト。
胸をブラの間に挟む。そのまま射精。
べとべとの谷間を見てるメイちゃんだが
「こういうのスキなんです。このまま帰りますよ」と素っ気無いw

可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

初めてのフェラ

大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。
飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで先輩んちで二次会。
俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。
最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。
二人は比較的近くのアパートで同棲していたので
歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、
先輩んちに泊まっていく事になったんだ。
この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、
酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、
このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんた。

ちなみに俺も香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。
当時、香奈はまだ処女だったんだよね。まあ、俺も童貞だったけど・・・。

まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。
結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、
友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。
「うえ?、お前そういう性癖あるんか!」
みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。
まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、
香奈は処女って暴露返しされてしまった。
「言わないでよ?」と香奈は悶えていたが、
香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、
言われなかったわけで。

香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、
ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。
だからうっすらと実は経験ないのではと思われていたけど、
はっきりとそうだと分かると、
何か特別な存在に見えたりしたよ。いろんな意味で。

俺は酒があんまり強くないから、
二人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、
隣の部屋でぐてーっと横になっていた。
酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、
先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。

ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、
後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になるが。

先輩と香奈はいろいろと盛り上がっていた。
エロ系の話もかなりしていたようだ。
香奈は処女のくせに引かないんだよね。
まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。

そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、
ついには「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。
「何でそんな上から目線!?」と、
香奈も最初ははぐらかしていたけど、
余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」
とガラにもないことを言って逃げていたようだが、
「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」
と先輩に突っ込まれ、
「俺がそのきっかけになってやるって」
みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。
「今日、危険日で・・・」
「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」
「処女で悪いんですか?」
「処女で負い目持っているの自分じゃん」
「・・・」

この辺りははっきりいってあんまり覚えていない。
詳細は後から知った。
香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。
危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。
この他にもいろいろやり取りあったようだ。
まあ、香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。

その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、
何の話しているんだろう、様子が変だなと、
俺も徐々に目が覚めてき出した。寝た振りしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」
「・・・ありますよ、それくらい」
「お父さん以外だよ」
「・・・」
「ないんだ」
「写真とかでならちょっとはあります」
「そんなの誰でも見れるよ。生では?」
「別に見たくないですもん」
「じゃあ、一生処女だ」
「・・・そんなことないです」
「見る?」
「・・・遠慮しておきます」
「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」
「ちょ・・・」
「こういうところが体験者とそうでないものの違いなんだぜ?」

なるほど相手の意思より自分の気持ちが優先か。
童貞の俺にはとても参考になった。

この時、香奈は助けを求めようと思えば、
隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。
ただ香奈はそうせずにただ黙ってしまっていた。
何だかんだ言って興味があったんだろう。

いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。
一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。
そこまではしないだろうという気持ちともあった。
甘かったね。やる人はやる。

「ほれ」
と言って先輩は立ち上がり下半身を露出した。
香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。
逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、
やはり興味はあったんだろう。

「どう?」
「どうって言われても・・・」
「そっか。比べた事ないもんな」
「うっさい」
「正直な感想でいいよ」
「思ったより普通」
「て、俺のけっこう大きい方だと思うんだけどww」
「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、
先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、
半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。
香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」
「見せたから見せろってのは無しですよ」
「処女のなんて見飽きた。
 見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」
「むかつく」
「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」
「だ、誰が咥えるか!」
「いやいや、君が咥えるんだよ。
 そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」
「ううう・・・」

ホント、何度も思った。
逃げようと思えば逃げられるし、
突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。
多少、先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。

逃げない、けどどうしていいか分からない。
戸惑いを見せる香奈に先輩は、
「別に怖くないって。やってみ」
急に優しい声で香奈にフェラを促した。
ついに香奈は落ちた。
先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、「ええええ」って思ったよ。
そんな簡単にいくものなのかって驚いた。

半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、
顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、
香奈はフェラとうものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯はたてちゃダメだよ」

何か教えるように、励ましながら、
優しく香奈に声をかける先輩。
上手いな、扱いが、と感心したよ。

しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、
先輩のアソコが完全体になった時に、
顔を離し、手だけ添えて動かしながら、
「・・・ホントに大きいですね」
とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」
と先輩が言うと、
「・・・ばか」
と香奈は照れたように答え、
また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような
強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、
何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。先輩マジックだ。

先輩はずっと立ったままだった。
しゃがんで咥える香奈の髪の毛をかきあげたりしていた。
そして、「香奈、上脱ぎなよ」
と、言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。
だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。
下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、
それで膝まづいて、男のアソコを咥える香奈。
何ともエロいシチュエーションだった。

香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。
先輩にブラの肩ひもをちょっと外されたら、
ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、
立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。

香奈は当然、テクニックとかあるわけでなく、
ホントただ単調に顔を激しく動かし、
疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。
先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、
そのうち痺れを切らしたのか、
片手でガッと香奈の頭を固定し、
もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて
激しくしごきだした。

先輩はそのうち香奈の頭を持った手で、
香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。
香奈は「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、
それでも涙目で耐えていた。
そして段々と激しくなってきて、
「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。
イったようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、
先輩はイった後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、
精子を出し切るまで離さないといった感じ。

その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩、
香奈は顔を先輩のアソコから離すと、
脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。

しばらく香奈は戻ってこなかった。
先輩はちゃっちゃとティッシュで事後処理をし、
ズボンをはいてどかっとその場に座り
タバコを吹かしながら、テレビのスイッチをつけた。

言葉で言いくるめ、
優しく促し、
最後は鬼畜に変貌。
なんという巧みだ。

俺はそこで何とかタイミングを見計らい、
テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと、
先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、
「目覚ましたんなら、飲め」
と俺にまた酒をすすめてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。
真赤な顔して、目もちょっと赤かった。
起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、
普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。
しばらくして寝た。

その後は何もなかった。

後日、先輩はサークルの一部にこの時の事を暴露した。
俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。
「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」
みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。
覚えているところ、覚えていないところあったが、
全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。
まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。

先輩と香奈はその後はそう言う事は一度もなかった。
ホントになかったと思う。
先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。
 香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、いろんな男と付き合い、
 いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、
 その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、
 それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、
サークルでも女性問題をいろいろ抱えているほど遊び人で、
たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。

香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、
先輩とも今まで通りに接していた。
他の男どももフェラの事は知っていて香奈には言わなかった。
普通なら何となく雰囲気で察して居づらくなろうものだが、
香奈は基本的に天然入っているのか、
あまり意に関していないようだった。
 
俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく、友人関係のままだったが、
社会人になり、ひょんな事から付き合うようになり、そして結婚した。
ちなみに付き合い出した時、香奈はもう処女ではなかった。
俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、
会う事も、あえて思い出す事もなかった。
香奈も俺もあの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、
この間、香奈と出かけた時、久々に先輩と会った。
7、8年ぶりだ。
二人で歩いていたら、声をかけられ、見ると先輩だった。
あえて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。
もう30歳超えているだろうに、
大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。

ちょっと立ち話をした。
俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、
先輩は「ふ?ん、そう」と興味なさそうにしていたが、
その後ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。


バイト先の女の子

5年前の話
俺は会社を辞めて学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで
働きながら、職探しをしていた。
レストランなんていっても小さなところで、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名)、23歳、身長155cmぐらい。
顔つきはSPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、
愛夏がうちから徒歩15分ぐらいのところに住んでいるのを知った。
その日はなにもしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、
そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。
で、俺は単純な親切心から
「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」
と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。
で、ある日、愛夏から相談があると言われ、店の後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言いにくそうに、
「すみません… 3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば? 俺がオーナーに言ってあげようか?」と言うと
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから…」と言う。
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ…」

俺が「月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」と聞くと、
愛夏は「5000円なら…」と。
おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、
俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え…」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」
愛夏はうつむいて、無言だった。
「で… 愛夏には店で働けっていうんじゃなくって…
 1回、まあ、そういうの? やってもらったら、1万円払うのってどう?」

「いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。
 お店行っても3万円ぐらいじゃ、2回ぐらいしか出来ないからさ。
 1万円だったら、3回できるし。どう?」
愛夏が顔を上げた。
「…俺さんも助かるんですか?」
「うん!すっごく助かる!」
「…ですよ」
「え?」
「俺さんだけなら… いいですよ… でも…」
「でも?」
「私、そういうのしたことないし… 下手ですよ、きっと…
 つまんないと思うし…いいんですか、本当に」
「いい! いい! じゃ、3万円先払いっていうことで!」
俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにすると
愛夏に「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。
「こういうの見るの、初めてなんですよね… なんか、すごいですよね…」
「ん? みんな、やってることだよ? あれ、愛夏は処女なの?」
「大学の時に彼氏いたんですけど… なかなかうまくいかなくて…」
「じゃあ、セミ処女だw」
「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート…
俺は後ろから愛夏を抱きしめると、タンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとしたのち、目をつむった。
胸は、見た目よりもけっこう大きい。ふわふわマシュマロタイプ…
一気にでかくなる俺のチンポ。
乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは…」
「シャワー、浴びてくる?」
「…はい。でも、ホントのはしないんですよね?」
「ホントのって? セックス?」
「はい…」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。口だけだから」
「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます…」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますでかくなる俺のチンポ。
先っちょはもうヌルヌルw
愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!
綿製でオレンジの水玉。アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。
「よし、じゃ、今、12:15だから1時間後の1:15までね」
「あ、時間とかあるんですか?」
「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ」
「はい… あのホントのはナシですよ…」
「わかってる、わかってるって」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルをはだける。
胸を両手でもみもみもみ… C? D? なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w
べろべろと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると
愛夏は「んんっ…」と小さく声を出す。

全身をべろべろ舐め回したのち、いよいよマンコへ…
ヘアーは薄い。柔らかく細い感じでふわふわしてる。
ちょっと力を入れて御開帳させると… マンコのわきにヘアーなし。
当たりだな、こりゃと思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの… 電気、消さないんですか…」
「ん? 暗いとなかなかイカなくなるよ?」
「あ、はい… わかりました…」

マンコはびらびらがポテッと厚い感じ。クリトリスは包茎w
皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。思いっきり、チュウチュウレロレロとw
前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、
素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、
「んんっ…」「あっ! はぁぁ…」と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」
「で、でも… はあああっ!」
「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」
「こ、こういうの、初めてで… んんんっ! あっ…」

クリトリス舐めながら、両手でおっぱいをモミモミ…
30分ぐらいやってから、「じゃ、俺のも…」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、
肩で「はぁはぁ…」と息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは、触ってごらん」
「こ、こうですか…」
愛夏は小さな手でチンポを弱弱しく握る。
「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」
「はい…」
真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。
が、けっこう上手なんだよね、これがw

「あれ? けっこう手でするのは上手じゃん?」
「えっと、これはやってあげたことあって…」
「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。
「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」
「うふふ… 良かった… ペロ… ペロ…」
「じゃ、亀頭をぱくっとくわえてごらん」
「ペロ… ペロ… はい…」

あむ…と亀頭をくわえる愛夏。
が、そこから先はわかっていない。

「はい、くわえたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」
「あい… レロレロレロレロ… ほうれすか…」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔が、すっげーそそる。
「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」

「あい…」
「もっと深く… 歯は立てないように… そうそう…
 吸い込むように、唇でこするように…
 時々、舌もレロレロレロって…」

…初フェラのはずなのだが、これがけっこういいw
が、イケる咥え方では、ない。

「ねえ… イキたいから、俺が動いていい?」
「あ、はい… チュポン」

俺はベッドの上に仁王立ちになると、愛夏を正坐させる。
「じゃ、これから、俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。
 わかんない? じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」
「はい…」

さて、久々のイラマチオw
前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、
愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ… ぐぅ…」
「ああ、凄くいいよ、いい…」

苦しいのだろう、愛夏の目にうっすら泪が浮かんでる。
このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」
「あ、あい… ごふぅ…」
ビュルルルッ! ビュッビュッ… 出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ?」
俺は一気に脱力してベッドに横たわった。
「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」

が、愛夏から返事はない。口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ? 普通、みんな、そうしてるよ?w」
愛夏は迷った顔をしていたが、やがて、意を決してごっくん…

「まずい?」
「…いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」
「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。
 残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」
「はい…」

さて… これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の一発1万円フェラは続いた。
処女にフェラさせるという価値を守るため、
挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、
フェラテクニック向上に努め出したりしてたw
で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、すれ違いだから書かないw

では、おやすみw



親友の

当時私には結婚を前提にした付き合いの、同居中の彼氏がいましたが、
その彼とはもう2年以上Hしてませんでした。
彼は性に対して大変消極的で、遠回しに話をしようにもはぐらかされてしまい
本音を話し合う事もできず…女としての自信をただ無くしていくだけの日々が続いてました。

私には親友がいました。付き合いが10年以上続いていた親友です。
お互い腹を割って話せる相手として色々な事を話してきました。
ですが…流石に彼氏との性生活に関してだけは相談できず、1人で悩んでいました。

趣味が共通する事から、親友(以下A子)&親友の彼氏(以下B氏)と
私の彼氏(以下C)&私(以下D)の、4人で遊ぶ事も多くあり、
あくまでその時に見た感じでは、A子とB氏はとてもいい雰囲気でした。

ところがある頃を境に、B氏からメールで相談を受けるようになりました。
A子と会う機会が少なくなって、うまくやっていけるか不安だ、と。
4人とも「一時の間違い」など想定していなかった頃です。
仕事で忙しいA子本人からも頼まれる形で、B氏の相談役を引き受けたのです。

そしてある日のこと。
私の彼氏が実家に帰省したため数日間1人で留守番する事になり、
心配に思ったのか、A子とB氏が2人揃ってうちに泊まりに来ました。

お酒を飲んだりお喋りしたりとひとしきり遊び、夜になり…
私が3人分の布団を用意していたら、A子が1人で別室で寝たいと言い出したのです。
元々不眠気味のA子は、落ち着いて寝たいからと言っていましたが
B氏はいまいち納得できていない様子でした。
結局その夜はA子だけ別室、私とB氏が同じ部屋で並んで寝ることになりました。

横に並んで布団に入ったものの、B氏はなかなか寝付けないようでした。
「自分はA子にまた拒否されたのではないか?」ぽつり、と不安を口にしました。
A子の性格を知っている私は、決してそうではないよと励ましましたが
B氏本人もそれをうすうす理解していて、
それなのにA子の気持ちを疑ってしまう自分が嫌だと言うのです。

話を聞きながら私は、B氏の言葉に私自身を重ねていました。
私の悩み…身体を全く求められない事で、女としての自信も愛されている自信も無い。
誰にも打ち明けた事が無い悩みを、いつしか、B氏に打ち明けていました。
男女の間柄であるB氏に、彼氏とのセックスがないという事実を話すなんて。
誘われてると思われても仕方の無い話なのに、B氏は、ただじっと耳を傾けてくれていました。

「魅力がないなんて…そんな事はないよ。絶対。
 俺だって、その…A子と付き合ってなかったら、…」

「ダメ。それは絶対言ったら駄目。A子を泣かすような真似したら私怒るからね?
 …でも、…冗談半分に聞いておくよ。ありがとね。」

そう返しながらも、B氏の言葉が本当に嬉しかった。
社交辞令や建前だとわかっていても、それでも、心に染みて涙が零れました…。

「…自信、持って大丈夫だからさ。Dさん(=私)なら大丈夫。」
B氏はそれだけ言って、お互い物思いに耽るうちに何時の間にか寝てしまったようです。

朝になって私が目を覚ますと、布団に横たわったままのB氏が視界に入りました。
ぼーっと考え込んでいる様子で私が起きた事にも気付いてない様子。
私「おはよう、眠れた?」
B氏「ううん、あんまり」
私「…起きてたなら、リビング、行かないの?」
B氏「さっき少し覗いたら、A子がまだ寝てたからさ。そっとしておこうと思って。」
私「そっか…」

お互いに寝る前の悩みについては触れずに、他愛も無い雑談を交わしてました。
元々軽いノリで何でも話す方なので、少しエッチな話程度はよくしていたし
雑談の時はたまにそういった話も混ざったりします。
この時もそんな軽いノリで、エッチ方面の雑談になって…

B氏「そういや思うんだけどさ…」
私「うん、なになに?」
B氏「Dさんって、胸大きいよね(笑)」
私「えっ?!そうかな…そんな事ないと思うんだけど…」(実際そんなに大きくは無いです・汗)
B氏「A子より大きいんじゃないかなぁ。触ったら気持ちよさそう(笑)」
私「比べないでよ、もう…触るのもだめーっ(笑)」
B氏「ちぇ、こっちだって健全な男子だからそういう欲求あるんだよ?」
私「(少し真面目に)それはわかるけど、A子の彼氏だもん…。」
B氏「そんな真顔で言わなくても。冗談だってば(笑)」

お互いに冗談を冗談と受取るから成り立つじゃれ合い。
こんな感じで、しばらくは口だけでじゃれあっていたのですが

B氏「俺はA子一筋だし!Dさんに魅力が無いとかじゃなくて、A子以外のは触らないよ。
   っていうかA子でしか勃たないし!!」

少しムキになりつつ言うB氏がちょっと可愛くて、また同時に
それだけ言って貰えるA子がちょっと羨ましかったのもあるかもしれません。
つい、こんな事を口走ってしまいました…。

私「ほんとかな??じゃあ…ちょっとだけ触ってみる?(笑)」

半分は冗談、半分は…多分別の感情だったと思います。
最初は「絶っっっ対触らないっ!(笑)」と笑ってたB氏でしたが
挑発するかのように「触れるものなら触ってみていーよぉ?」とか言ってたら

B氏「…そんな事言うと、ホントに触るよ?」
私「いいよ?(笑)」
B氏「…ほんとのほんとのほんとに触るよ?」
私「…う…嘘は、言わないよ…でも、ちょっとだけだよ?」
B氏「………本当に、いいんだね?」
私「……ちょっとだけ、…だよ?」

B氏が私の寝ている布団を目がけて少しずつ手を伸ばしてきた。
ゆっくり…ゆっくり…布団に触れ、中に手を潜らせ、……彼の手が、胸に、触れた。
久々すぎて忘れていた暖かい感触が、胸を優しく包み、はあぁっ…と深く息をつく。
軽く力を加えられ、そっと優しく、彼の手で揉まれる胸。
お互いに何も言わず、時間だけが流れる。
どれだけ経ったかわからない。沈黙を破ったのは私。
「ね、ほら…触ったから、もう…、いいよね…?」
B氏はやめない。
全体を手のひらで包むようにしていた指が少しずれて、胸の中心を、着ていたキャミごと指で摘む。
ピリピリと心地良い刺激が与えられて、だんだん息が上がってくる。
「だ、だめ…だよ…ね、ほら…お願い…」胸に触れるB氏の手首を掴む。
でも、B氏の手を離せなかった。
私はもう、快楽の波に呑まれていて、力を入れる気になれなかった…。

「もう…ごめん、俺、我慢出来ないよ…A子、Cさん、Dさん、ごめん…ごめん…」
B氏は謝りながら、でも手は確実に私の気持ちいいポイントを探り当て、責めてくる。

「Dさんも、Cさんとしてなくて…1人でしてるって、言ってたよね…
 今日のこの事は、俺とDさん、2人だけの秘密。
 誰にも言わないから、だから、一緒に気持ちよくなろ…?」

B氏はそう言いながら、私の布団の中に入ってくるとキャミの中に手を入れ直に胸を触ってきた。
親友の彼氏というB氏と、男女の行為に及んでいる。
その背徳感にくらくらして気持ち良い事しか考えられなくなっていました。
Bの手がだんだん下にずれていき、スウェットパンツの中に進入…そして
下着の上から、割れ目にそって上下に撫でるように指を這わせてきました。
まるで、そこの具合を確かめるかのように。
「…表面まで、ぬるぬるしてるよ…?そんなに、感じてるんだ…」
耳元でささやくB氏の声にも身体が反応してしまう…
「ここに、俺のを挿れてあげようか…」つぷ…とBの太い指が遠慮なく沈められ、
漏れそうになる声を必死で堪えてる私の中を、くちゅくちゅと出し入れする…

「このままイかせてあげるね…」
B氏は一旦指を引き抜いたかと思うと体勢をかえて、私の下半身を覆うものを取り払い
晒された部分に顔を近づけ、指をじゅぷ…と再度沈め、クリを舐めながら激しくかき回され
私は、イってしまいました…。

しばらくして呼吸が整ってくると、B氏が私の顔の前にアレを出してきました。
「ふふっ、勃たないとかって、嘘吐き…」私が微笑むと、B氏はばつが悪そうに
「Dさんが可愛いからだよ」お世辞だろうな、なんて考えながら。
「あのさ…これ、舐めるのって、した事ある?嫌なら、強制はしないけど」
「…ん、いいよ。舐めてあげる」まずは竿に片手を添えて、先っぽにちゅ、とキスする。私のクセ。
添えた手を軽く握りながらいきなり袋の方を舐めると、驚きつつ喜んでくれたみたい。
「A子はそんな所まで舐めないから…」「A子のことは、今は言わないで」「ん…」
しばらく舐めていたら我慢出来なくなったのか、B氏が
「中…挿れたら、まずいよね?」と聞いてきた。
「生理不順で、ピル飲んでいるから大丈夫」と言うと、B氏は嬉しそうに覆い被さってきた。

正上位の形でB氏のが入口にあてがわれて、ゆっくり…中に、押し進められる…。
久々に道具以外のものを咥えて、私の身体全体が喜んでいるかのようだった。
「大丈夫?動くよ…一緒に、…気持ちよく、ね…」
ずぷっ、ずぷっ、とリズミカルに腰を打ち付けられると思わず声が出そうになる。
唇を唇で塞がれて呼吸が苦しいのすら快感で、一心不乱に行為に没頭する。
「そろそろ出すよ、どこに欲しい?お口に出していい?」
いいよ、と答えると激しいスパートの後、引き抜かれて口に出してくれた。
精液を出されながらアレを口に含み、ちゅぅ、と軽く吸い、全部飲むと
B氏は満足げに微笑みながら「Dさんって…いやらしいんだねぇ」と、荒い息と共に耳元で囁いた…。

** ここまで。

A子とB氏がその後うまくいってるかは聞いてませんけど、
未だに罪悪感よりも、気持ちのよさとかそういう方が強いです。親友失格ですね…
とは言え現在の4人の関係を壊すつもりは無いので、B氏とはあくまで身体だけの付合いと割り切ってます。

長い割に面白くないかも…スレ汚しで申し訳ないです。
B氏とはこの数週間後もう1回Hしました。その時の事は割愛という事で…。

乱文にお付き合い頂き、ありがとうございました。



最強線?あいa???????アイウエオ

夏のS線。
残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。7時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。
肌は白く、目はクリクリしていて、かわいらしい。
髪も染めている様子はなく、純真なイメージの少女である。
これは・・・!と欲求が高まる。そこで、ある手を使ってみた。
パッチン。そう、後ろから、いきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらをにらむ。でも動くとブラジャーのホックがはずれているのが見
えてしまうためか、動けないでいる。
かわいいことに、頬を真っ赤に染めている。
俺はその少女の腰に手をまわすように、ススっと背中側から手を忍ばせる。
少女は涙を浮かべ、持っていた弓にしがみついている。
後ろから、手を伸ばし、あぁ・・・柔らかい・・手に少し足りないくらいの乳房。
滑らかさを堪能するため、優しく全体を撫でてみる。
少女の振るえが伝わる。たまらない。

今度は大きくゆっくり揉んでみる。乳首には、触れぬよう注意して。
程よい弾力、柔らかな感触、滑らかな肌・・・そして、少女の甘い香りと温かさ。
もう夢中だった。
人差し指で乳首に触れる。
ビクッ・・・
少女は思わず反応した。
そこで、そっとささやく・・「気持ちいいのか?」
少女は真っ赤になり、小さくイヤイヤしたが、それがかえって興奮を高めた。
親指と人差し指で、乳首を捏ね繰り回す。
少女も流石にはぁはぁと息を荒くし、ビクッ、、ビクッ・・と反応を抑えきれない様子。
あぁもう駅か。ならば・・・。
駅に着く。
俺は少女の腕を握り、一緒に降ろす。
そのまま強引に、近くの空家の駐車場に連れて行く。

少女はメロメロになっていたせいか、弱い力で抵抗した。
それがまた、興奮する。
耳元でささやく・・「電車の中で、感じてただろ?もっと気持ちよくしてやるからな・・」
少女が「やめて!だれか!!」と叫んだので、慌てて口を抑えた。
「おとなしくしてないと今すぐ犯すよ」というと、おとなしくなってくる。
セーラー服をまくり、乳房にしゃぶりつく。少女は抵抗するが、口と同時に頭も押さえつけ
られた状態なので、あまり動けない。
乳首にねっとり舌をからめ、コロコロと転がす。
「硬くなってるよ・・・いやらしいね・・」
軽く乳首をかんだり、吸ったり、レロレロといやらしく舐めているうち、少女の抵抗はなく
なっていく。
「ん・・んんっ・・」甘いくぐもった声がもれてくる。
そこで、手を離す。そして片手で乳首を捏ね繰り回し、もう一方の乳首を舌でメチャクチャ
にしながら、、、
「あっ・・はぁ・・ん・・」少女の声。

パンティへ手を伸ばす。そこはもうぐっしょりとぬれていた。
もはや理性は吹き飛び、いっきにパンティを剥ぎ取って、足の間に潜る。
割れ目に沿って舐め上げると、「あぁあ?ん・・」
ともうすっかり感じきっている様子。
あった・・小さな突起。これを。指で捏ね繰り回す。
もう、愛液は滴り、少女はこれにはひとたまりもなく、
「あっあっあっもうだめ・・・!!!」
と言って、ガクッと崩れ落ちた。
「イっちゃったんだね」
少女は呆然としていたが、俺はもう待てず、ズボンをぬいで、一気に正常位で挿入。
「はぁ・・ん・・」
少女の声がたまらない。

獣のように犯す。
「あっ・・あん・・いやっ・・あん・・あん・・はぁ・・うっ・・」
片手で乳首、片手でクリを責めながら腰を振る。
なんて気持ちいいんだ!
「あぁ・・んっ・・んっ・・あっ・・あっ・・だめぇ・・っ・・」
あぁ・・俺もすぐのぼりつめそうだ。
そのとき、「あ・・あっ・・イくっ・イくっ・・ああああああ!!!」
少女は俺にしがみついていってしまった。
おれはそれを見て、耐え切れずに少女に中に大量に射精した。
しばらく、そのまま少女の上にいた。
少女はなぜか俺を抱き締めてくれた。
ズルっと抜いた時、少女の中から精液がドロドロと出てきた。
「またしてやるよ」といって、帰った。

「声出したら、殺すぞ」

年齢は私が20で、弟が18歳です。
つい2週間前の話です。
弟にレイプされました。

私が弟に用があって、
「○○、いる?」
と部屋のドアを開けたら、弟がオナニーをしていました。
その手には、私の下着が握られていました。
私はカッとなって、
「何してんだよ、変態!」
と、弟の頭を叩いて、下着を奪い取りました。
弟のオドオドした姿にイライラし、
「そんなんだから浪人すんだよ! 出て行け、バカ! クズ! 生きてる資格ねえよ!

 死ね!」
と、追い討ちをかけるように怒鳴ってしまいました。

私は部屋に戻って冷静になってみると、カッとしていたとはいえ、少し言い過ぎたかな

と反省しました。
するといきなり私の部屋のドアが開くと、何も言わずに弟が入ってきました。
「な、なんだよ?」
私が問いかけても弟は返事もしませんでした。
少し弟の様子がおかしく、弟が身体を完全に部屋に入れると、その手にナイフを持っ
ているのに気づきました。
「な、なに!?」
弟は私の身体にのしかかると、口を手でふさぎました。
ナイフを私の目の前まで突きつけて、
「声出したら、殺すぞ」
と、低い声で言いました。
今まで聞いたことのない弟の声でした。

私はいつかの兄が妹を殺した事件を思い出しました。
妹が浪人中の兄に言い過ぎたために、殺されてバラバラにされた事件です。
私も弟の様子から、殺されると思いました。
受験に失敗し、浪人中の弟はそれだけデリケートな精神状態だったんだと思います。

私は目に涙が浮かび、身体が震え始めました。ナイフを突きつけられるなんて、何しろ
初めての経験です。
弟はトレーナーのポケットから布テープを取り出すと、私の口に貼り付けました。
それから、私をうつ伏せにすると、手錠で私を後ろ手に拘束しました。
弟が何をしたいのか最初は分かりませんでした。

弟は私をベッドの上で仰向けに押し倒すと、私のシャツを捲り上げました。
私のブラジャーが露出しました。
「うーーーっ!」
私は布テープで口をふさがれて、声にならない悲鳴を上げました。

弟を私のブラをずり上げると、馬のような鼻息で、乳首を口に含みました。
私はそのとき初めて弟の目的がレイプだと分かりました。
信じられなかったです。怒りによって殺されるのならともかく、実の弟が姉をレイプ
しようとするなんて。
両手を後ろ手にされた私はほとんど抵抗できませんでした。
脚をばたつかせ、身体をねじって抵抗したら、弟に往復ビンタをされました。
それで抵抗は無駄だと悟りました。

弟は自分も服を脱ぐと、私のスエットをパンツごと脱がせました。
私のあそこを執拗に舐め始めました。
私は何がなんだか分からずに、天井を見上げて涙を流しました。
弟は5分ほど観察やクンニをし続けると、私のあそこにローションらしきものを垂らしました。
弟は私の両脚を肩に担ぐと、私に挿入しました。
ローションを塗られていたために、あっけなく侵入を許してしまいました。

挿入されると、逆に妙に冷静になりました。
ああ、私は落ちる所まで落ちたんだなと思いました。
私の上で必死に腰を振っている弟を見ました。

顔は興奮してサルのように赤くなり、わが弟ながら哀れに見えました。
突かれるたびに、手錠が背中に食い込んで痛かったです。
2分ほど腰を動かすと、弟は躊躇せずに中出ししました。
処女ではありませんでしたが、コンドームもつけずに中出しされたのは初めてでした。

一度射精しても、弟は休まずに、今度は私をうつ伏せにして、お尻を掲げさせました。
弟は出したばかりだというのに、バックから私に挿入しました。
目をやると、全身鏡に私たちの姿が映っていました。
獣のように腰を振る弟は哀れでしたが、それ以上に涙で顔を汚し、後ろ手に拘束されて、
お尻を抱えられて犯されている自分の姿は哀れでした。

もう私はどうでも良いと思いました。
レイプされて初めて分かったのですが、レイプでも女は性感帯を刺激されたら感じるのだと思いました。
ローションのおかげで痛みはありませんでした。ヌルヌルと何度も突かれるたびに、
陰鬱とした快感が自分の体を襲いました。
弟も、弟に犯されて快感を得ている自分も地獄に落ちればいいと思いました。
弟はバックでもそのまま膣内射精しました。

弟は自分の部屋に戻ってデジカメを持ってくると、全裸で拘束されたままの
私の写真を撮り始めました。いろんな角度から、何十枚もとっていました。

それから私の身体を余韻を味わうようになでまわしていましたが、
「声を出すなよ。出したら刺し殺すぞ」
ともう一度脅して、口から布テープをはがしました。
「口でやれよ」

と、私を起こして口にペニスを突き出しました。
私は弟のペニスを口に含みました。
抵抗するよりも弟を満足させたほうが、早く助かるような気がしました。
私は持っているテクニックをフルで使って、弟を口で射精に導きました。
弟は口内射精すると、私は咳き込んで、精液を吐き出しました。

弟は放心状態の私から手錠を外すと、
「このこと誰かに言ったら、父さんと母さんと姉ちゃんを殺して、姉ちゃんの写真を
ネットでばら撒いて、俺も死ぬからね」
と言って、部屋から出て行きました。

私はベットで泣いた後、シャワーを浴びて弟の唾液と精液を洗い流しました。
口も何度もうがいしました。
でも、何度やっても、精液が落ちたような気がしませんでした。
なくなることのない汚れをつけられたような気がしました。

弟はとりあえず私を殺すつもりはなかったみたいです。
しかし、写真をネタにあれから3回、呼び出されてレイプされました。

私は警察に相談することも考えましたが、悩んだ挙句、自分ひとりの胸に
収めようと決心しました。
弟は性のはけ口を求めているだけなのだと思います。
男の性欲に飽きがあります。
抵抗せずに抱かれ続けたら、きっと弟は私の身体に飽きて、写真も返してくれるでしょう。
それまでの辛抱だと思いました。
家庭の恥を世間に晒すことはない。私がしばらく我慢すればそれですむことなのです。

こんな話をここに書くべきではないことは分かっています。
ですが、皆さんが愛のある姉弟関係を持っていることがうらやましかったことと、
実際ある近親相姦のほとんどは性的虐待だということを分かってほしかったのです。

もちろん愛のある関係もあるでしょう。
でもそれはほんの一部です。

家庭内の出来事だけに、近親相姦は閉鎖的で陰鬱なものがほとんどだと思います。
近親相姦に牧歌的な幻想を抱かないでほしいのです。

泥酔の俺を拾ってくれた亜矢子

あれは15年前の夏、俺が大学4年生の初秋。
バブルの余韻でまだ街が華やいでいる頃で、週末の東京の夜はタクシー待ちの人が溢れかえっていた。
卒業後の進路も決まり、友人2人と新宿に遊びに行き、朝まで飲もうと話してたが、酒が弱いはずがない俺は何故かあっけなく撃沈。
休めるところを探そうと友人に支えられてふらふらとネオンに照らされる歌舞伎町を歩いていた。
マクドナルドに入り、コーヒーを飲んで何分か眠ったでしょうか。急に気持ち悪くなり、トイレでリバース。
これが良かったのか、少し酔いも醒めてきて何とか自分で歩けるぐらいになり、友人が知っている店に行こうとマックを後にした。

3人で話しながら歩いて表通りに出て店に着き、さあ入ろうかと言うときに後ろからドンと衝撃を受け、前のめりに転んでしまった。
何があったのかわからないでいると、背中から「ゴメンね〜」と声が聞こえた。
これが俺と亜矢子との出会いだ。
俺も酔っていたが、亜矢子も少々飲んでるようで、私の背中から降り「ゴメンね、ゴメンね」と頻りに謝っている。
転んだ痛さやケガは無かったのだが、シャツが汚れてしまっていた。
それを見つけた亜矢子は「ホントにゴメンなさい」と更に謝り続けている。
まぁ酔っていたのと、亜矢子の謝る姿にそんなに謝られてもと思った事もあり、
「気にしないで〜、これ脱いでTシャツになれば大丈夫」
と言って店に入った。

しばらく飲んでると、また酔いがまわって来たので、
「ちょっと夜風に当たってくる」
と言って外に出た。すると店の前にまだ亜矢子がいる。
何してるんだろうと思っていると、亜矢子が俺に気づき小走りに駆け寄って来た。
タクシーに乗りたいんだけどなかなか止まってくれないので、一緒にタクシーを捕まえてくれないかと言う。
私が店にいた時間は1時間ほど、その間に全然タクシーが止まってくれないと言ってたわりには、10分ほどでタクシーが捕まった。
タクシーに乗り込み窓から顔を出して
「ありがとう」と言う亜矢子、
「じゃあね〜」と手を振る俺。

タクシーが走り初めて10メートルほど走ったと思ったら、急に止まってバックして俺の前に止まってドアが開き、
「一緒に私の家で飲まない」と亜矢子が言い出した。
「?」と思っていると強引に俺の手を引きタクシーに乗り込ませ、「ちょっと、ちょっと」と言う俺の言うことも聞かずタクシーは走り出した。
タクシーの中はしばしの口論。当時の俺は付き合ってる彼女(かおり)もいたし、友人に何も言ってなかった(当時は携帯電話なんて一般には普及して無かった)ので強引にタクシーを停めさせて降りようと思ったが、
目に涙を溜めた亜矢子が小さな声で「お願い」と言った一言で亜矢子の家に行くことにした。

タクシーの中で亜矢子が話し始めた、今日、彼氏と別れた事を。
そんなときに俺にぶつかってシャツを汚したのに、一緒にタクシーを捕まえてくれて嬉しかったと。
そんな話しを聞いているうちに亜矢子のマンションに着いた。
酔ってたのと話しを聞いていたのとで外を全然見てなかったが、タクシーを降りてビビッた。
俺の住んでるボロアパートは亜矢子のマンションのすぐ裏手。
「俺のアパートこの裏、徒歩1分ぐらい」
「え〜、うそ〜ッ」
って会話を交わしながら、交通費儲かった〜っと思った記憶がある。
亜矢子の部屋は2DKでキレイに整頓されていた。俺の部屋とは大違い。

「汚しちゃったシャツ洗濯するから」
と俺のシャツを取り上げると洗濯機へ。
「Tシャツも汚れちゃってるね、一緒に洗濯するから脱いで」
脱いでって言われても、「俺とあなたは初対面なんですけど、裸になっちゃいます?」と思いながら躊躇してると、
「明るいところで見ると、顔も汚れてるからシャワー浴びてくれば」と言いながら俺の背中を押します。

確かに鏡を見ると汚れてる。「俺んち風呂無いし、ありがたいな〜」と感謝しつつバスルームへ。
狭いながらもバスとトイレが別々だ。
シャワー浴びてると「バスタオルここに置いとくね」とドア越しに亜矢子の声がした。
「ついでにパンツも洗濯したから」
えッ、俺はどうすれば良いんでしょうか?シャワーを浴び終え、とりあえずバスタオルを腰に巻き部屋へ。

それと入れ替わるように、
「私も気持ち悪いからシャワー浴びてくるから、適当に飲んでて」
冷蔵庫から勝手に出したビールを飲みながら部屋を見渡してると、亜矢子が頭にタオルを巻いてタンクトップに短パン?という姿でシャワーから戻ってきた。
俺はその亜矢子にしばらく見とれていた。
その露出された白い肌もそうだが、さっきまでの派手派手しい化粧を落とした亜矢子はとても可愛く、ほとんど一目惚れ(二目惚れになるのかな?)に近い状態だった。
脚も細くてキレイだし、胸は・・・まぁ小振りでカワイイ。スタイルがムチャクチャ良い。
俺はボーっと亜矢子に見入っていたのだろう。
亜矢子は冷蔵庫からビールを持ってきて
「かんぱ〜い」
ってされたときに、我に返って持っていたビールを落としそうになったぐらいだ。
そこから初めて自己紹介。

俺(太郎)21歳、ここから歩いていける大学の学生。九州出身。173センチ
亜矢子25歳、OL。東京の隣県出身。
身長165センチ・体重48キロ。85-59-87(すべて自称)。
亜矢子とここで言っているのは、川原亜矢子にとても似てる(俺が思うにですが)とにかくかわいくモロ好み。
なんてことない話しをしてるうちに、かなり盛り上がってきた。
どちらかというと、俺は聞き役だったが。
仕事のグチ、特に職場の裏話などは、これから社会人になる俺にはけっこう勉強になった。

どれぐらい時間が経っただろう。そんなこんなでお互いいい気分になってきたとき、
「太郎くんは彼女はいるの?」
「うん、一応いますよ」
「そっかーかわいいんだろうね」
「ん〜亜矢子さんの方がかわいいですよ」
「ホントに?嬉しい〜」
そんな話しになってきたので、何となく流れで聞いてみたくなった。
「どうして彼氏と別れたんですか?」
すると亜矢子はちょっと目を伏せながら、
「お互い合わなくなっちゃって。私も気持ちが離れてダメだな〜って思ってたし、彼も私にはついていけないって言われたの」
ついていけない?普通逆だろ〜
「彼が亜矢子についていけないって?なんで?」
亜矢子は黙っていた。
「なんか悪いことしたんでしょ〜、浮気とか」
「違う、私好きになったら一途だから、絶対そんなことしないもん。好きな人としか出来ないし。今までどんなに誘われても、彼がいるときは他の人と2人っきりで食事にすら行ったこと無いんだよ」
「じゃあどうして?」
「彼、普通のセックスしかしてくれないの」
「へっ?」
「私普通のセックスじゃ気持ちよくなれないの」
あの〜俺あなたと初対面なんですけど。酔ってます?酔ってますよね?

「自分でも変だと思ってるの。でもどうしようもないの。でも彼は変な事したくないし、今までの方がいいって」
俺は今まで多少の経験はありましたが、いたってノーマル。何が変でなんで満足できないのか理解出来ず何とも言葉のかけようがありません。
何となく重たい空気が流れてます。しばらく沈黙の後、
「やっぱり変だよね、太郎くんにこんな話しして。ゴメンね。そんな顔しないで飲もうよ」
と言いながら隣の部屋からワインとワイングラスを持ってきた。
「私これ好きなんだ〜」と無邪気に笑いながら器用にコルクを抜く。
再び「かんぱ〜い」。
そう言えば、このとき初めてワインを飲んだような気がする。
とても飲みやすく、あっという間にワインが減っていく。
話も弾み、1本目のワインが底をついた。亜矢子さん、あなたお酒強すぎ。
2本目のワインのコルクを抜いたとき、俺はもう酔っぱらい状態。
「ちょっとトイレ借ります」
用を足し、冷たい水で頭と顔を流して部屋に戻る。ちょっと休憩とタバコを取り出して一服。
「私タバコ吸わないんだけど、タバコを吸う人好きなんだ、太郎のタバコを吸う顔見てるとゾクッとしてくるな〜」
「なに言ってるんですかー、亜矢子さん酔っぱらい〜」
「まだまだ酔ってないよ〜。夜はこれからだぞ〜」
「ハイハイ」と笑いあった。

すると亜矢子が突然意を決したように
「太郎くん、舐めさせて?」
「ほへ?」
「ダメ?」
「なっ、何をですか?」
「さっきから見えてる太郎くんのオティンティン」
下を向いたら、俺の愚息がこんにちは、いや初めまして状態だった。お前もかマイサン。
まだまだガキだったんだなー俺、恥ずかしくて
「ちょちょちょ・・・」
と訳のわからないことを言いながら、バスタオルで隠そうとすると、
「私、好きな人にいっぱいいじめられていっぱいつくしたいの。そんな自分を想像しただけで感じちゃう。ただ今までは想像だけで・・・。
思い切って彼にそのことを告白して一緒にと思ってたんだけど、彼はそんなのはイヤだって。
それからは彼に抱かれても気持ちよくなくて、お互い心まで離れていっちゃって・・・。
ずっと会って無かったんだけど、このまま消滅するのはイヤだったから、今日会ってハッキリとさよならしてきたんだ。彼の嫌いな厚化粧して」
そんな話しを聞かされても、俺は気が動転している。
「だから俺もノーマルだし、好きな人って?俺?何故に?今日会ったばっ・・・」
「お願い、私、会ったばかりだけど太郎くんのこと好きになりそう。太郎くんは私みたいな年上の女性は嫌い?普通の女の子の方がいい?」
「そんな、亜矢子さんははかわいいし、ただ俺頭の中ゴチャゴチャしてて」
亜矢子は立ち上がり、引き出しから本を数冊取りだして俺に手渡した。
SM関係の写真や小説だった。中には縛り方の解説や、どうすれば辱められるかとか、そんなことが書いてあった。
以前にもこの種の雑誌は見たことはあるが、その時は俺とは関係ない世界のように感じてた。

しばらくの沈黙の後
「どう?」
亜矢子が聞いてくる。
どうと言われても、愚息はOKだが、どうにも状況を理解できない。
「私、こんな事ばっかり考えてる。こうされたいって願いがあるの」
夢中で本に見はまっている俺に亜矢子は切り出した。
「さっきも言ったけど、私好きな人としかしたくないの。」
うん、それは聞いた。
「太郎くん、私と付き合ってみない?太郎くんなら私のことわかってくれそうな気がする」
ウソでしょ?なんでそんな急展開に?ただ新宿でぶつかっただけなのに?これって夢?そりゃいろいろ話しはしたけど、初対面で理解しろって?その時はそんな感じでした。
目の前に広がる不思議な世界の雑誌をパラパラとめくりながら、頭の中では高速に俺と亜矢子とかおりが回転している。

「俺は今彼女がいるし、彼女のこと好きだから今は答えが出せない」
「そう・・・」
亜矢子は悲しそうにうつむいた。俺は言葉をかけることさえ出来なかった。
「帰ります」
そう言って立ち上がったはいいが、服は洗濯機の中。
「あっゴメン。近くのランドリーで乾燥してくるから待ってて」
そう言った亜矢子の目にはうっすらと涙が滲んでいた。
「こんな格好じゃ外に出られないね」
亜矢子は隣の部屋に行きジーパンに着替え、俺の服を持って出ていった。
一人残された俺は、さっき開けただけのワインをコップにつぎながら、いろんな事を考えてた。
さっきの涙はなんだったんだろう?俺はどうすればいいんだろう?

そうしてる間に亜矢子が帰ってきた。
俺は服を着て、亜矢子のマンションの裏にある自分のアパートに帰った。
布団に入ってもなかなか寝付けない。さっきのことが頭から離れないのだ。
気がつくと電話が鳴っていた。知らない間に眠ったらしい。
「昨日何してたんだよ〜突然いなくなって」
昨日の友人からだった。まだ頭の中は眠っている。
「ゴメンゴメン、ちょっと野暮用があってさ」
「まさかお前、いい女ナンパして一人だけ楽しんだとか〜」
「そうそう〜、って俺が今まで1人でナンパに成功した事なんてあるか?」
そう、俺はモテないヘタレです。
「そうだよな〜太郎は女の前に出ると言葉がでないもんな〜。今日、学校の帰りにでもお前んち行くよ」
「おう」
そう答えると、俺はまた眠りについた。

腹が減ってきたな、そんな感じで目を覚ますと友人は部屋に入ってきててポテチを食べながらテレビを見てた。
「やっと起きたか。声かけても反応がないから、死んでるかと思ったぞ」
時計を見ると夜の7時をまわっていた。どおりで腹が減るはずだ。
「飯食べにいくか?」
「そうだなー、何か買ってこようぜ。昨日の話しも聞きたいし」
「なにを?」
「お前の野暮用だよ。初めてだろ、こんなの」
近くのコンビニでおにぎりとつまみとビールを買って部屋に戻った。
「どうしたんだよ、昨日は」
「ん〜実はさっ・・・・」
俺は亜矢子を送って行ったところだけ話した。
「そんだけかよっ」
「そんだけだよっ」
「もったいねーな〜、まあ太郎にはかおりちゃんがいるし。まさかお前が迫られるわけないだろうし、やっぱり無理だろうな」
あの〜そのまさかなんですけど。
「そんなときは俺を呼べ。俺のビッグマグナ(ry」
そんな馬鹿話をしながら土曜の朝を迎えた。
話しながらも俺はずっと亜矢子のことを考えていた。
後から考えれば、多分このときにはすでに亜矢子のことを好きになっていたんだろう。

「俺、1限目が有るから学校行ってくる」
と友人が支度をしているとピンポーンとチャイムが鳴った。かおりだった。
「おはよう。わっ何これ汚ーい。○○くんもいるんだ、オハヨー」
確かに汚い俺の部屋が、食べかす空き缶で更に倍。
「まったく太郎は〜。どいてどいてっ」
かおりは、部屋に上がり掃除を始めた。何ともキレイ好きで世話好きな彼女だ。
「太郎がいると掃除できないから、どっかで時間潰してきて」
そう言うとゴミ箱を片手に、空き缶を拾い始めた。
とりあえず財布を持ってコンビニに向かった。いつものことだ。
何となく雑誌を読んでると、後ろから
「立ち読みは禁止ですよ」
と聞き覚えのある声がした。
振り向くと亜矢子が立っていた。

「おはよー」
明るく笑った亜矢子は、この前とは違っていた。
タイトなスーツにうっすらとした化粧。多分俺はこのときも亜矢子に見とれていたんだと思う。
「何してるんですか、こんなところで」
「今から会社。ホントは休みだったんだけど、早めに書類を提出してくれって電話があって。コンビニの前を通ったら太郎くんが見えたんで、この前のお詫びをしとこうかな〜と思って」
「お詫びなんてとんでもないです。こちらこそごちそうさまでした。洗濯までしてもらって」
二言三言話しをした後、亜矢子は手帳を取り出し何か書き始めた。

「これ私の家の電話。明日は休みだから良かったら今夜一緒に飲まない?近所のよしみでさっ。ほら、私のマンションだとお風呂もあるし。どうせ銭湯でしょ?今日は遅くても4時には帰ってきてるから、お姉さんがご飯つくっちゃうぞ〜」
風呂無しアパート住まいの貧乏人な俺です。
「でも・・・」
「大丈夫、もう迫ったりしないから安心して」
「違うんです。今日は彼女が来てて、今掃除中で・・・」
亜矢子の顔が心なしか引きつったような気がした。
「あっそうか。ゴメンゴメン。私、何言ってるんだろうね。じゃーねー、頑張れよ青年」
そう言って亜矢子はコンビニを出て行った。
俺は今し方もらった亜矢子の電話番号のメモをポケットにねじ込んだ。

部屋に帰ると、掃除は大体終わったらしく満足そうなかおりがいた。
「少しは掃除すればー」
毎週同じ事を言われる。
「やってるつもりなんだけどな〜」
全然してません。
それからファミレスで昼ご飯を食べ、夜はかおりの不器用な手料理がいつものコースだ。
しかしその日は違った。昼ご飯を食べた後、俺の部屋でテレビを見ていると
「太郎ゴメン、今日は渋谷でゼミのみんなとの飲み会があるんだー。
6時からだから9時か10時には終わると思う。その後でまた来るね」
そう言ってかおりは帰っていった。
することが無くなった俺はボーっとテレビを見ていた。

晩飯どうしようと思ったとき、今朝のことを思い出した。時計を見るともう6時前。
俺の頭の中はまたまたクルクルと回っている。
意を決し亜矢子に電話をした。出ない。やっと電話がつながった。が、亜矢子は何も言わない。
「もしもし、太郎で・」
と言いかけたところで、
「只今出掛けております・・・」
留守番電話だ。俺は留守番電話が苦手で、余程の急用じゃなければメッセージを残さない。
亜矢子が留守でほっとしたような寂しいような変な感じがした。
なんだこの感覚は。俺にはあんなに尽くしてくれるかおりがいるじゃないか。
そう思い直し、弁当を買うためにコンビニに出掛けた。
(考えてみれば、俺弁当かラーメンばっかり食ってたな〜。金もなかったし。)
弁当とビールを買って店を出ようとしたとき、立ち読みしている女性に気がついた。
「立ち読みは禁止ですよ」
と、声をかけると。
ビクッっと肩をふるわせて亜矢子が振り返った。
「こんばんは」
亜矢子は変な顔をして、
「彼女は?」
と聞いてきます。

「飲み会があるって帰りました。また後で来るみたいですけど」
「そっかー、幸せだね」
俺は何も答えられなかった。
「そんじゃまた」
と行って帰ろうとする俺に、亜矢子は、
「彼女何時に来るの?」
「多分10時過ぎかな」
「じゃあそれまで私の家においでよ、お弁当でも1人よりも2人の方がおいしいよ」
と一生懸命に笑った顔で言った。
俺が答えずにいると、
「何にもしないから、だから、ねっ。」
と言って自分の分の弁当とビールを買ってきた。
「ほらほら、か弱い女性に重たい荷物を持たせるんじゃないよ〜」
と冗談交じりに話しをしながら、再び亜矢子のマンションを訪れた。
「お風呂入ったの?」
「弁当食べてから、銭湯に行こうと思ってたからまだです」
「シャワー浴びてくれば?」
「ありがとうございま〜す、借りますね〜」
今日は洗濯物はない。バスルームを出た俺は、ジーパンをはいていた。
部屋に戻ると、スーパーの袋に肉や野菜、たくさんの食材が入っていた。
(後から聞いた話しだが、断られたけど、もしかしたらと思って食材を買って帰ってきていたらしい。)
またしても「かんぱ〜い」とビールを飲みコンビニの弁当を2人で食べた。
酒もすすんできて、またまたワイン登場。時計を気にする俺。まだ7時半。
この前と同じように、ワインを飲み酔いがまわってきた。亜矢子はまだまだみたいだ。

これはヤバイと顔を洗いに洗面所へ。戻ってくると突然亜矢子が抱きついてきた。
「電話してくれたんだ、留守電に5時半過ぎても電話が来ないからやっぱりダメだって思ってた。彼女来てるって言ってたし」
最初のもしもし太郎・・・が留守電に入っていたらしい。
「何もしないって言ったのは誰ですか〜」
俺は冷静なふりをしながら、ソファーに座った。
「この前、太郎くんと話してて好きになりそうって言ったけど、あれから太郎のことが頭から離れないの。遊びでもいいから・・・」
「ダメですよー。亜矢子さんは好きな人としかしないんじゃなかったんですか」
「私、太郎くんのこと好きだもん」
俺、何も言えません。
いきなりキスされました。
唇を離し、
「お願い」
と小さな声で亜矢子が囁きます。
「俺も亜矢子さんのこと好きです。初めてこの部屋で風呂上がりの亜矢子さんを見たときから好きでした。でもこの前言ったように俺には彼女がいます。だから今は亜矢子さんのこと抱けません。」
ヘタレな俺はそう言って俺は部屋を飛び出し、自分のアパートへ帰った。

ベッドに横になって考えた。俺はどうしたらいいのか。
俺がこんなにモテるなんて信じられない。
あのかおりだって、俺が俺じゃないみたいに猛烈にアタックしてやっと友達から発展したってのに。
まさかどっきりカメラ?でも俺有名人でもないし、などなど。
そう考えながらも、亜矢子の事が気になって仕方がない。かといって二股をかける甲斐性もない。
かおりも好きだけどやっぱり亜矢子のことが頭から離れない。
亜矢子と付き合うにしてもかおりと別れて・・・。でもどうやってかおりに別れを?
そう考えているときに電話が鳴った。かおりだった。もうそんな時間か〜と思いながら電話に出た。

「ゴメン〜、2次会が有るみたいでどうしてもつきあえって。今日はもう行けそうにないし、明日は昼からバイトがあるから、また月曜日に学校でね」
一方的な電話で俺は何も話せなかった。受話器を置いたらまたすぐ電話が鳴った。友人の○○だ。
「今から△△(○○の彼女)と飲みに行くんだけど出てこないか?かおりちゃんも一緒に」
俺は気が動転した。それはかおりと○○と△△は同じゼミだからだ。
「お前、今日のゼミの飲み会は?」
「何それ?そんな話し無いぞ〜、なあ△△」
「うん聞いてない、太郎くんの聞き間違いじゃない?」
「でも、今も電話があって2次会に・・・」
訳がわからない。(別に寝取られ話しのじゃありませんので)
しかし、もうその時はかおりのことはどうでも良かった。

俺は、かおりのことではなく亜矢子のことを考えていた。かおりが来ない、亜矢子に会えると。
一昨日会ったばかりの亜矢子のことを、本当に好きになっていた。
電話を切って外へ飛び出した。亜矢子に会うためだ。
亜矢子の部屋の前に立ってインターフォンを押した。
なかなか出てこない。
2度3度、何回押しただろう。
ドア越しに、
「太郎くん?」
亜矢子の声が聞こえると同時にドアが開いた。
そこには目を真っ赤に腫らしてバスタオルを巻いた亜矢子が立っていた。
俺は衝動的に亜矢子を抱きしめていた。
「どうして?」
亜矢子が不思議そうな声で聞いてくる。
「俺、亜矢子さんが好きです。俺と付き合ってください」
この辺はよく憶えていないが、亜矢子を見て突発的にこんな感じのことを言ったと思う。

亜矢子は信じられないという表情をして、俺を部屋に招き入れた。
「ちょっと待っててね」
と言うと、隣の部屋に行きこの前と同じ様な部屋着を着て戻ってきた。
「本当に私でいいの?」
真っ赤な目で聞いてくる。
「どうしたの?その目は?」
「もう2度と太郎くんが来てくれないんじゃないかと思ったら、涙が出てきて止まらなかったの」
「俺たち一昨日会ったばかりですよ」
そう言い終わらないうちに亜矢子がキスをしてきた。
お互いに舌を絡め合い、唾液を交換しあった。
「ねぇ」
「どうしました?」
「亜矢子さんじゃなくて亜矢子って呼んで。それと敬語は使わないで。お願い」
「わかりました」
「ほら、また〜」
2人で笑いあった。
「亜矢子かわいいよ」
「え〜スッピンだし、こんな格好だよ。あっ、ちょっと待っててね」
亜矢子はまた隣の部屋へ行き何かごそごそしている。
しばらくして出てきたときには、化粧をし、黒いぴっちりとした体の線がハッキリわかるミニのボディコン(当時は多かった)を着ていた。ちょっと体をずらせば中が見えそうだ。
「太郎くんはこんなの嫌い?」
いえいえ、他に何もいらないくらい大好物です。

やっと落ち着いて、またまた「かんぱ〜い」乾杯好きですね、亜矢子さん。
しかし今度は違った。キスをしてビールを飲みまたキスをする、口移しでワインを飲ませてもらう。
ずっと前から亜矢子と一緒にいるような錯覚に陥った。
座っている亜矢子の太股の奥に、服の色とは対照的な赤の下着が見えた。
不意をついて亜矢子の胸を触った。ブラははめていない。
「んッ・・」
声にならない声を出している。敏感なところに当たったようだ。
手に持っていたグラスを置いて、両手で胸を触り始めた。
「ダメッェ・・待って」
俺はその言葉を無視してさきっちょを指でまさぐる。
「お願い、もっと乱暴にしてっ」
???

そうだった、亜矢子は普通じゃないのが好きなんだった。
しかし若輩者の俺は何をどうしていいのかわからない。
「どうすればいい?」
「私を太郎くんのしたいように好きにしてッ」
敏感な乳首を触られながら、震える声で亜矢子が言った。
俺は思考を巡らせた(今までの数少ない経験とレンタルのAVと、この前パラパラっと読んだ亜矢子の本ぐらいの知識しか有りませんが・・・)
俺は亜矢子からちょっと離れたソファーに座り直し、
「亜矢子、スカートを上げて」
「はい」
おいおい、今度はお前が敬語かよッ。
さっきチラッと見えた真っ赤な下着が目の前にある。
「もっと」
ミニスカートがおへそまで上がって全体が露わになった。
「じゃあ今度は下着を脱いで」
亜矢子はずり上がった服をなおそうともせず真っ赤な下着を床に落とした。

「俺の方を向いて座って足を広げて見せて」
亜矢子は素直に床に座ると、M字にその白くて綺麗な脚を開いてみせた。
しかし恥ずかしいのか、顔は横を向いている。
「亜矢子、俺の方を向いて」
ゆっくりとこちらを向く亜矢子。目はトロ〜ンとしている。
「それじゃ見えないよ、亜矢子の大事なところを、両手で開いて見せて」
机にもたれた亜矢子は、ゆっくりと両手で秘部を開いた。
はぁはぁと亜矢子の吐息が聞こえる。
これ以上開かないと思えるくらい亜矢子の秘部は開かれている。
「亜矢子、自分でしてごらん」
目を閉じた亜矢子の右手がゆっくりと敏感な突起を円を描くようにさすっている。
「俺の顔を見ながらッ」
ちょっと強い口調で言うと、一生懸命に開けたその目で俺を見ている。
初めてのシチュエーションに、俺の愚息はジーパンの中で張り裂けそうだ。
亜矢子は右手をその秘部の中に滑り込ませ、掌でクリをまさぐりながら、左手では乳首をいじくっている。
段々と声が大きくなっていく。ピチャピチャといやらしい音が聞こえる。
「んんんハァァァァァ〜」
亜矢子は足を閉じ、背中を反らせてビクビクッと体を震わせその場にぐったりと横になった。
俺は亜矢子に近づきキスをした。亜矢子は肩で息をしている。
亜矢子がとても愛おしい。抱きしめずにはいられない。
しばらく2人で抱き合ったままじっとしていた。
やっと顔を上げこちらを見たが、まだ焦点が定まりきってはいない。
やさしくキスをするとまた目を閉じて余韻を感じているようだ。
唇を離すとすぅ〜;っと息を吸って
「喉が渇いた〜」
さっきまでの亜矢子に戻っていた。起きあがってビールを飲もうとする亜矢子。

「ゴメン、全部飲んじゃった」
「え〜、ビールが飲みた〜い」
甘えた声で亜矢子が言う。
「じゃあ買ってくるよ」
部屋を出そうになったところで一つの考えが浮かんだ。
「亜矢子も一緒に行こう」
少し気怠そうな目で俺を見る。
「早く、早く」
「だって私こんな格好だし」
「だからいいんだよ」
そう言って亜矢子の腕をとり半ば強引に立たせ、玄関に連れて行った。
「ちょっと待って、下着付けて着替えてくる」
「ダメっ、このまま一緒においで」
「・・はい」
亜矢子はエロモードになったとき、時々だが無意識のうちに敬語で返事をする。年下の俺に征服されてるようで嬉しいらしい。
手をつないでコンビニへ向かった。

ここは学生街の真ん中にある。当然若い客がいつも多い。
それに加えて俺も亜矢子も利用するコンビニ。店員とは顔見知り・・・。
「買ってきて」
俺はコンビニの自動ドアの前でこう言った。
中にはいるとヒマをもてあましている学生が立ち読みをしていたり、カップルが仲良く買い物をしている姿が目に映った。
そのワキを抜け亜矢子は飲み物が置いてある一角へと進む。当然ミニスカボディコン、それにノーパン・ノーブラ。どんなに悪く見てもかわいくスタイルが良い亜矢子は、必然的に男達の目を引く。
俺はその一部始終を入り口近くで見ていた(正確には亜矢子に見とれていた)
片手で買い物かごを持ち、もう片方で短いスカートの前を押さえている。
必死にスカートの裾が上がらないように気にしているようだ。

時折俺の方をチラッと見るがお構いなし。ビールをとるときに、お尻をつきだし前屈みになりそうになって止め座り込んだ。
多分誰か横にいれば完全に亜矢子の大事なところが見えているはずだ。
レジで支払いを済ませ、俺の手を取り足早に店を出る。
「どうだった?」
「ものすごく恥ずかしかった。でも・・・」
「ん?」
「・・・・・お尻が気持ち悪い」
亜矢子の足を見ると、太股の真ん中ぐらいまで、光った液が垂れているのがわかる。
「Hだな〜亜矢子は。ノーパンでコンビニ行ってビチョビチョになるんだから」
「・・・・・」
玄関を入ると亜矢子がキスをしてきた。俺は両手に袋を抱えてるので、亜矢子のなすがままだ。
亜矢子の右手が、既にMAXを通り過ぎている俺の愚息をまさぐっている。
「ダメッ、部屋に入ってから」
「はい」
何を行っても従順な亜矢子です。

俺は亜矢子の欲望を(俺も臨界地点突破してます)わかっていながら、わざとソファーに座って
「亜矢子、ビール取って。後、タバコと灰皿も」
ソファーの横の小さな机の横に置きます。
ビールを飲みながらタバコに火を付けます。亜矢子は私をじっと見て動きません。
「亜矢子、もう一度足を開いて俺に見せて」
無言で座り、先ほどと同じように両手で秘部を開いてみせる亜矢子。
パックリと割れたところが、いやらしく糸を引いています。
「いやらしいよ、亜矢子のオマソコ」すいません、かなりベタです。
「こっちへおいで」と手招きをし、俺は両足を開いてその間に亜矢子を座らせまた。
「どうしたい?」
分かり切ったことを聞く俺に
「舐めたい・・」
「何を?」
「太郎くんのオチソチソ」
亜矢子は嬉しそうな笑顔を浮かべながらベルトをはずし俺のジーパンの脱がせた。
トランクスには既に先走りのシミが出来ている。

トランクスと脱がすとマイサンが2度目ましてと挨拶をした。
「はぁぁ〜」と歓喜の吐息を漏らすと、亜矢子は大きくなっているチソチソに軽くキスをして舌を這わせ始めた。
裏筋から玉舐めカリの周辺、ハーモニカを吹くように横にくわるように上下させ、鈴口をチロチロ。
口を大きく開け唾をたらしてグチュグチュといやらしい音を部屋全体に響かせながらくわえ始めた。
なんじゃこりゃ〜(松田勇作風)、と思うほど気持ちがいい。天にも昇りそうな感覚に襲われる。
喉の奥までくわえ込んで、引くときには頭をねじりながら亀頭を刺激する。これが本当のフェラか〜。
さらさらとした亜矢子の髪を指で弄びながら、絶妙な口技を堪能していた。
口の中で舌を回しながらカリを刺激し、右手は軽く玉をさすっている。裏筋に舌を這わせ上下させると、蟻の戸渡り?をチロチロと舐める。
どれほどされていただろうか、俺も危なくなってきた。このままではイッテしまいそうだ。
相変わらず美味しそうに俺のチソチソをしゃぶっている亜矢子の体をちょっとずらし、右の足の親指で亜矢子の秘部を触り始めた。
「ん〜ん〜」と感じているのか苦しそうに声を出す。
「入りやすいようにしてごらん」
亜矢子は口だけで俺のチソチソを支えながら手を自分の秘部を開くために持っていった。
足の親指が亜矢子の秘部に滑り込む。
「ん〜」感じているようだ。
「口がお留守だよ」
亜矢子の頭が激しく上下する。
「自分でクリを触って」
右手で俺の竿をしごきながら、左手で俺の足の確認しながらクリをまさぐっている。
更に激しく指を動かすと、チソチソから口を離し
「ダメ、ダメッ、ダメ〜、イク〜ゥゥゥアァァァァ・・・」
イッタのかな?亜矢子さん?
亜矢子の髪をさすっていると、
「も〜意地悪なんだから太郎くんは〜」あなたが意地悪してって言ったんじゃないですか?
ホッペタをプクッと膨らましたかわいい顔をした亜矢子が頭を上げた。
亜矢子の体を持ち上げキスをして思いっきり抱きしめた。

「苦しいよ〜」
「ゴメンゴメン、つい・・・」
「足、汚れちゃったね」
と俺の右足を触ると、俺の体を離れさっきまで亜矢子の秘部に入っていた親指を舐めだした。
気持ちいいのか、こそばいいのか不思議な感じだ。
這いつくばって舌を出し俺の足の指を一生懸命に舐めている亜矢子を見て、ちょっと頭を垂らしていた俺の愚息がまた天を向いた。
それに気づいた亜矢子はそれを右でしごきながら
「入れてもいい?」
「何を?」
「太郎くんのオチンチン」
「いいけど何処に?」
「私の・・・・に」蚊の泣くような声。さすがにこれは恥ずかしかったらしい。
「聞こえないよ〜」
「・・・・・に」
「えッ?お口?」
「違うー、わっ私のオマンコ・・」やりましたよ、師匠。初めて女性の口から聞きました。
「ゴム有る?」
と律儀に聞く俺。
「イヤッ、太郎を生で感じたいの」
とかわいいことを言う亜矢子。
「おいで」
俺が両手を広げると、亜矢子が跨って俺の愚息を右手で支えながら腰を落としていく。
「ハアァァアァ〜、気持ちいい〜」
「何処が気持ちいいの?」
「・・・・・」
「ねぇ」
「あそこ・・」
「ハッキリと」
「オッオマソコ」
亜矢子はクリを俺の恥骨にすりつけるように懸命に腰を振ってくる。
「太郎くん、好き好き大好き、あいしてる〜」
「俺も好きだよ、亜矢子ッあいしてるよっ」

激しいキスを交わしながら、前後に腰を振る亜矢子に合わせて下から突き上げた。
「んっ、あっ、んっ、あっ」
段々と声が激しくなっていくのがわかる。
服の上から小振りなオッパイを揉む。
「強く〜、もっと強く〜」
両手で胸を鷲づかみにして激しく揉みまくった。
「ハァ〜いい〜」
俺は亜矢子の服をはぎ取り、更に激しく揉みながらチクビを舐めたり唇で挟んだりした。
「噛んで・・メチャクチャにして」
ピンクのチクビに歯を立て、コリコリと噛み、もう片方を2本の指でつねりあげた。
「あぁ〜そっそれがいいの、もっと〜」
更に強く噛む俺。
「ダメ〜もうダメ〜イッイッイイイッイク〜」
隣近所様に迷惑をかけるような絶叫と共に亜矢子は登りつめ俺に体を委ねた。
亜矢子体中をピクピクと震わせている。
落ち着くまでしばらく亜矢子を抱きしめていた。
「亜矢子、動いて」
また快感を貪るように亜矢子の腰が前後に揺れる。
俺もそろそろ限界が近づいてきた。
「亜矢子、そろそろイキそう。何処に出して欲しい?」
「口に頂戴。太郎くんのすべてを欲しいの」
師匠、良いんですか?俺初めてですが。
亜矢子は跨っていた俺の上から降り、足を広げた俺の間に座り込んだ。
「亜矢子・・」
亜矢子は口を大きく開け、自分の愛液でいやらしくぬめっていいる俺の愚息を右手でやさしくしごく。
「亜矢子、イクよっ・・んッ」
これでもかというぐらいの俺の分身が、亜矢子の顔をめがけて飛んでいった。
亜矢子の右手は、まだ小さくなりきっていない俺のチソチソをしごいている。
「ふ〜」
俺はソファーにもたれて大きくため息をついた。

「いっぱい出たね」
笑っている亜矢子の口元にも、白いものがついている。
亜矢子は俺のチソチソから手を離し、顔や小振りなオッパイに垂れている俺の分身を手ですくって口に運ぶと
「ほら〜」
と言って口を開け俺に見せてから一気に飲み込んだ。
「初めて飲んじゃった」
はにかむような笑顔を見せると体を傾け、俺の太股についている精液を舌ですくって舐め取った。
それが終わると俺のチソチソをくわえ込み、途中に残ったものを吸い取っている。
「んっ」
俺はくすぐったいような気持ちいいような感じで思わず声を出してしまった。
亜矢子はまだ舐めている。チソチソにまとわりついている自分の愛液をすべて舐め取るように。
「亜矢子」
俺が呼ぶと亜矢子は顔を上げた。
俺は亜矢子にキスをした。
「ダメだよ〜、汚いから」
「そんなこと無いよ」
そう言いながら、俺は亜矢子の口の中に舌をねじ込んだ。少しぴりっとした味がしたが今さら口を離せない。
「ちょっと待って。全部キレイにしちゃうから」
亜矢子は再び俺のチソチソを口で掃除している。
「はい、おしまいっ」
顔を上げた亜矢子は俺にキスをして、微笑みながら
「太郎くん、あいしてる」

少しぬるくなったビールに手を伸ばし、亜矢子に手渡した。
亜矢子はそれを口に含むと
「美味しくなーい」
と言うと、立ち上がって冷蔵庫から冷えたビールを持ってきて2つのグラスに注ぎ、片方を俺に手渡し
「かんぱ〜い」亜矢子さんそれが口癖ですか?
「おいし〜い」
亜矢子はそう言って嬉しそうに笑っている。
時計は既に2時を指している。
「シャワー浴びてくれば」
「太郎くん、一緒に浴びよっ」
亜矢子に手を引かれてバスルームへ向かった。
「座って、洗ってあげる」
亜矢子は丁寧に体を洗ってくれる。
首から胸、お腹から足へとその手が降りてきた。
「元気なここは念入りにっと」
そう言うと、ソープを泡立てて、イッタばかりだが既に回復しつつある俺の愚息をしごくように洗った。
「今度は俺が洗ってあげるよ」
泡を手に取り、ゆっくりとオッパイを洗い始めた。
「んん〜」
押し殺したため息混じりの声が漏れる。
「ここもだね」
オマソコへ手をやると、ソープの泡とは違うヌルヌル感があった。
「亜矢子はエッチだね。またこんなに・・・」
「だって〜」
敏感な突起を刺激しながら、キスをした。
「んんん〜」塞がれた口から声が漏れる。
「ちょっと待って」
シャワーを手に取ると体についている泡を流し、バスルームを出ていこうとする亜矢子。
「何処に行くの?」

「ちょっとトイレ」
「ここでして見せて」
「・・・」
「早くしないと漏れちゃうよ」
「・・・」
亜矢子はその場でかがみ込んだ。
「そこじゃ亜矢子がオシッコしてるところ見えないよ」
俺は亜矢子の手を引いて浴槽の縁を指さし
「ここに跨って」
恥ずかしそうにしながらも、俺の言うことを聞く亜矢子。
「ちゃんと俺にオシッコが出てるところが見えるようにね」
両手でオマソコを左右に広げると、チロチロと透明なオシッコが出てきた。
「ガマンしないで出していいよ」
俺が声をかけると、シャーっと勢いよく放物線を描き亜矢子のオシッコが飛び出した。
し終えた亜矢子のオマソコにシャワーをかけながら
「恥ずかしかった?」
「うん、今までで1番恥ずかしかった」
「そっかー?見られて嬉しそうだったけどなー」
「そんなこと無いよー。私も見せたんだから、今度は太郎くんの番だよ」
俺もさっきから少しオシッコがしたくなってきていた。
「マジで?」
「お願い、これでおあいこでしょ」
させた手前断れない。
「じゃあ、亜矢子が手で持って?」調子に乗ってよくそんなこと言うよ、俺。
「・・うん」
これも応じるのか亜矢子。
俺の前に跪かせ、亜矢子の手を取り天を仰いでいる愚息を持たせる。
「いくよっ」
ん?なかなか出ないぞ?緊張してるのかな?先ほどの亜矢子の気持ちがわかるような気がした。
ちょっと力を入れると少しずつオシッコが出てきた。

亜矢子は自分の胸に狙いを定めるように愚息を下に向けている。
チロチロと出ていたオシッコが勢いよく飛び出した。
下に向けていた亜矢子の手を跳ね返すように愚息は少し上を向き、正面にある亜矢子の顔を直撃した。
亜矢子は目をつぶっている。
「亜矢子、口を開けて」
少しずつ口を開け、自らそこに導くように俺のチソチソの方向修正をした。
ゴボゴボと音をたて俺のオシッコは亜矢子の口に注ぎ込まれる。
亜矢子のカワイイ口に俺の汚いオシッコが。今までに感じたことなのい征服感が俺を支配した。
とても長く感じる時間が終わった。
亜矢子はつぶっていた目を開け、シャワーを頭からかぶり俺のオシッコを洗い流すと俺のチソチソにむしゃぶりついてきた。
まだ少し残っていたオシッコが出る。それにかまわず亜矢子は俺のチソチソをいやらしくくわえている。
俺は亜矢子手を取り抱きかかえると、壁に手をつかせバックから一気に突き刺した。
「んあぁ〜」
亜矢子の声がバスルームにこだまする。
「ダメっ、立ってられなくなる〜」
俺は亜矢子の腰を掴み、大きくグラインドさせながら激しく突き上げた。
「イヤッ、ダメッ、イヤッ、イヤッ」
亜矢子が首を振る。
「イヤなの?じゃあやめる?」
「イヤッ、お願いやめないで〜」
俺は更に激しく腰を振った。
「イッイッ、イクッイッっちゃう〜」
ガクッと亜矢子の腰が落ち、ヘナヘナとバスルームのタイルにしゃがみ込む。

俺のチソチソはまだ元気だ。
亜矢子を仰向けにして、脚を持ち上げ正上位で亜矢子のオマソコに挿入した。
「アン、まだダメ、アンアアァァァァ〜」
亜矢子は狂ったようにキスを求め抱きついてくる。
俺は深く、更に深く亜矢子に突き刺す。
「アンッ、ダメ〜、おかしくなっちゃう〜」
眉間にしわを寄せ俺の背中に爪を立て、細くて長い脚を絡ませてくる。
「スゴイッ、アッッッダメッ、アッまたンンン〜またイッちゃう〜」
感じやすくなっているのか、亜矢子はすぐに登りつめた。
まだしばらく腰を振っていると俺もイキそうになった。
寸前に腰を引き亜矢子の中からチソチソを抜いた。
それと同時に亜矢子が起きあがり、仁王立ちの俺の前に跪き、手を俺の腰に回してチソチソをくわえ込み頭を激しく前後させる。
「うっ」
何度も何度も亜矢子の中に放出した。2度目だというのに、かなりの量が出た感じがした。
亜矢子は一度口を離し、ゴクッと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ。
顔を上げ微笑んだ亜矢子は、更に俺のチソチソをくわえ、貪欲にも残っている精液を吸い取っている。
「おいしい」
亜矢子は小さく呟いた。
「え〜美味しいの?」
「うん、今日初めて飲んだけどとってもおいしいよ。癖になりそう」
「へ〜そっかー。どんな味なの?」
「ん〜しあわせの味ッ」
俺を見上げ、やさしく微笑んでみせる亜矢子をとてもいとおしく感じた。
シャワーでもう一度キレイに体を洗い、再びソファーに腰を下ろした。
「今日の私、ものすごくしあわせ」
俺のくわえたタバコに火を付けながら亜矢子はそう言った。
「俺もだよ」
俺も心からそう思っている。

「一晩で初めての体験ばかりしちゃったな〜」
「私も自分でびっくりするぐらい。ゴム付けないでしたのも初めてだし、顔にかけられたのも。・・・太郎くんのオシッコまで飲んじゃった、ヘヘヘッ。まだしたこと無いのがたくさんあるけど・・・」
「えッ?」まだこれからなんですか亜矢子さん。
「でも今日はたくさん愛してくれたから疲れちゃったでしょ、また明日しよっ、日曜日だし。あっ太郎くん明日予定は行ってる?」
「ん〜何も無し」
「やったー、一緒にいてくれる?」
「もちろん、亜矢子と一緒にいるよ」
冷蔵庫から冷たいビールを取り出し、2人で半分ずつ飲んだ後、亜矢子の狭いシングルベッドに潜り込んで落ちないように抱き合って眠りについた。

コーヒーの香りに刺激され、目が覚めた。
亜矢子は早く起きシャワーを浴びたようでシャンプーの良い香りがした。バスタオルを体に巻き付けたまま、ベッドにコーヒーを運んでくる。
「おはよっ」
目をこすりながら、寝癖のついていそうな頭をかきながら時計を見るとまだ8時過ぎ。
「おはよ〜、亜矢子早起きだね」
「学生さんとは違うからね、女性は身支度もあるし、早起きの癖がついちゃってるの」
コーヒーを飲みながら亜矢子を見つめる。
「亜矢子」
「なに?」
「バスタオル取って見せて」
「何寝ぼけたこと行ってるの〜」
「ちょっとだけっ、ねっ」
「も〜」
亜矢子は立ち上がると胸に巻き付けてあったバスタオルを取った。
朝日に浮かび上がる亜矢子の体はとてもキレイだ。
「はい、おしまいっ」
「え〜もう終わり〜」
もっと見ていたかった。
「シャワー浴びてくればッ、目が覚めるよ」
亜矢子に促されてシャワーを浴びる。まだけだるい疲労感が残っていたが、それがまた心地よい。
「トーストでいい?」
「んっ、何でもいい」
既にテーブルには朝食が用意されていた。
「いただきま〜す」
2人で食べる初めての朝食。
「今日どうする?何処かに行く?」
「太郎くんは何処か行きたいところ有るの?」
「何処か行きたいって言えば行きたいけど、今日はここで亜矢子と2人でのんびりしていたいな」
「良かった〜私もそう思っていたの。食料は昨日買い込んできたし、今日は私の手料理食べてね・・美味しくないかもしれないけど」
亜矢子が作るものなら、たとえどんな料理でも美味しいと思うのですが・・。

食事が終わり亜矢子は後片づけをしている。
俺は昨日のままで少し散乱している部屋を片づけようと、昨日のビールの空き缶や灰皿などを掃除していた。
俺はあることを思い出した。
「亜矢子、引き出し開けるよ」
俺は昨日見せられたSM関係の本を取りだし、ソファーに座り込んだ。
俺はこういう趣味は今まで無かったし、もちろん知識もない。
昨日はパラパラと簡単に見ただけだったし。
俺はその本に見入っていた。
「・・・太郎くん?」
亜矢子が下から俺の顔をのぞき込んでいる。
「ん?どした?」
「何回呼んでも返事がないから・・」
ソファーの横の机にコーヒーを置きながら俺の足下に座り込んだ。
「太郎くんはエッチですね〜、まだ明るいですよ〜」
茶化すように亜矢子が笑う。
「俺、何にもわからないから・・・」
真剣に本を読みながら答えた。
「そんなこと無いよ、昨日の太郎くん最高だったよ。ものすごく感じたし」
「でもまだしたこと無い事が有るって・・」
亜矢子は俺の太股におでこを乗せ
「アリガト」
と小さく呟いた。
すべてを頭の中にたたき込むように猛スピードで本を読んでいく。大学受験の時以上に真剣だ。
何時間ほど経っただろう。ふと気づくと、亜矢子は俺の腿の上に頭を乗せたまま静かに寝息を立てている。
すべてを見終えたのは昼過ぎだった。異常な感覚が俺の頭を支配していた。
しばらくして亜矢子が目を覚ました。
「ゴメンッ、知らない間に眠っちゃった」
「疲れてたんだね、昨日いっぱいしちゃったから」
亜矢子に軽くキスをした。

「話しがあるんだけど・・・」
「何?」
亜矢子は姿勢を正した。
「そんな堅苦しい話しじゃないからゆっくりして聞いて」
「うん」
「亜矢子の持ってる本を読んで思ったんだけど、多分痛いのとか熱いのとかダメかも。」
亜矢子何も言わずにニコニコしながら俺を見ている。
「どうしたんだよ〜、何か言えよ」
「へへッ、嬉しいの。太郎くんが真剣に私のこと考えてくれてるってわかるから。」
「・・・」
「私もこんな本見てるけど、やっぱりこれは無理かな〜って思うのもあるし、イヤだな〜って感じるのもあるよ。例えばこれとか・・」
パラパラとめくったページには、縛られてローソクを垂らされている写真。
他の雑誌では、逆さに吊されて体中がムチで叩かれた跡が赤く腫れあがってる女性が写っていた。

「こんなのは・・・ちょっと」
「うん、俺もそれは出来ないかなって思ってた」
「良かった〜一緒で」
「昨日のは?」
「・・・全部良かったよ・・・私は太郎くんのものなんだな〜って感じがして。・・今日も同じようにして欲しい・・」
「亜矢子ってエッチだね」
「なによ〜、もう、いじわる〜」
「いじわるが好きなんじゃない?」
「そうだけど・・・」
そんな話しをしながらお互いに笑いあった。
ほとんど動いて無いせいかお腹があまりすいていない。しばらくまたパラパラと本をめくっていた。
「太郎くんはこんなお姉さん好きかな〜」
不意にとなりの部屋から亜矢子の声がした。
何かと思って隣の部屋に行くと、亜矢子は黒の下着を身に付けていた。ガーターベルトだ。
「どうしたのよ〜、そんなにじろじろ見てないで何とか言ってよ〜」
その姿は、何に例えようもないほどキレイだった。初めて目の当たりにする姿だ。

「どう?おかしくない?いつか着るときが有るかと思って・・初めてのお披露目で〜す」
「似合ってるよ」
「黒か赤で迷ったんだけど、太郎くんはどっちが好き?」
「どっちも好きッ、両方持ってるの?」
「黒だけ、良かった気に入ってくれて」
そう言うと、挑発するかのように俺の前に立ちはだかり、少し腰をくねらせてみせた。
俺はベッドに腰掛け、そのいやらしく揺れる体を見ていた。
バスタオルを巻いたままの俺は、見ればすぐわかるようにチソチソがテントを張っている。
俺は組んでいた足を開いてスペースをつくると、亜矢子は当たり前のようにそこに跪き腰に巻いてあるバスタオルを取った。
「もう、こんなにおおきくして・・」
そう言うと、やさしくさすって口にくわえ頭を動かしている。
ふと足元を見ると、俺の気持ちよさそうにしている間抜けな顔と亜矢子の背中からお尻にかけての綺麗な線が姿見に映し出されている。
自分がフェラをされているのに、まるで他人を見ているようだ。

不意に足を持ち上げられた。俺はベッドに横たわり足を上げた格好になった。
亜矢子はチソチソから舌を這わせ、昨日と同じように俺のアナルを舐め始めた。
何とも言えない感触だ。
亜矢子は俺の手を取り足を持たせ、その格好を維持するように促す。
なんとも恥ずかしい格好だ。
亜矢子は俺のアナルを開き舌をねじ込んできた。俺は初めての感触にとまどうがイヤではない。
右手は俺のチソチソをしごいている。
しばらく俺のアナルを弄ぶとまた亜矢子の舌が上がってきた。玉を口に含むと転がすように吸い、裏筋を舐め上げカリを刺激する。
口に唾を溜めチソチソをくわえ頭を上下させ、音を立てながら喉の奥で俺を感じている。
手を伸ばし、亜矢子の下着をはぎ取った。ベルトとストッキングだけの亜矢子。
俺は亜矢子を引き上げ、鏡の方を向いて座らせ後ろから抱きしめた。
M字に脚を開くと既にお尻まで濡れている亜矢子の秘部が映し出された。
舌から手を回し、左右に開く。
「触ってごらん」
亜矢子は更に自分の手で剥き出しにされたクリに右手を滑らせ、中指の先でまさぐっている。
「アアァァ〜」
次第に声が漏れてくる。

「ヌルヌルだね」
俺は亜矢子の左手を取り、オマソコの中へ導いた。
「んん〜」必死に声を抑えている。
俺の両手を亜矢子の両手にかぶせ、激しく触らせる。
「アン〜ンン〜イヤァ〜、イイ〜」手を離しても激しくまさぐっている。
「亜矢子、目を開けて」
そこには脚を開きいやらしく自慰している姿が映し出されている。
「イヤ、イヤッ」
そう言いながらも自分のオマソコを見ながら、手を動かし続けている。
俺は両手で胸を覆い、激しく揉みチクビをつねる。
「クフゥゥ〜」
亜矢子は下唇を噛み必死に我慢している。
右手を胸から離し、今度は亜矢子の菊門押し開くかのように俺はアナルに指を這わせる。
亜矢子は一瞬ビクッとしたが、一生懸命に自分の姿を直視している。
いやらしく垂れてシーツまでをも汚している愛液をすくい上げ指に絡め、ゆっくりと亜矢子のアナルに差し込んだ。
第一関節まで入ったが、なかなかその後が入っていかない。

「もう少し力を抜いて」
そう言うと同時に指が亜矢子のアナルに飲み込まれた。
オマソコには亜矢子の、アナルには俺の指が出たり入ったりしている。
「アアアァァァァ〜・・・ク〜イッイッイクゥゥ〜」
硬直しビクビクとはねる亜矢子を、支えるように抱きしめた。
亜矢子はぐったりと俺に身を任せ、気絶したようにうつむいている。
しばらくして顔を上げた亜矢子がキスをしてくる。
「私って淫乱だよね」
「そんなことないよ、ものすごくかわいい」
「自分のこんな姿って恥ずかしくて、いやらしくて、・・・興奮する」
「痛くなかった?」
「全然痛くなかった。・・・お尻で感じちゃったかも・・・」
照れくさそうに笑う亜矢子に
「お尻をつきだして、四つん這いになって」
亜矢子は鏡の方を向き、腰を高く上げた。

クリを舌先で弄び、ワレメに沿って舌を這わせアナルのしわを伸ばすように舐めた。
「ンンン〜」
亜矢子はまた感じ始めた。オマソコに1本2本と指を入れ込み、膣壁を滑らすように弄ぶ。
「ダメッダメッ、感じちゃう〜」
更に深く指をねじ込むと一段と声が大きくなる。
右手の指を抜き左手に替え、激しく出し入れしながら右手でアナルをまさぐる。
既に愛液でヌメっている中指を立て、少しずつアナルへ。
中は空洞のようだ。
壁を見つけ滑らせると、指先にオマソコに入れている俺の左手を感じた。
オマソコとアナルの両方から壁を押すように摺り合わせる。
「イィ〜もっと〜」
亜矢子の中で両手がうごめいている。
「お願い、入れて〜。太郎くんのチソチソで・・・オマソコを掻き回して〜」
指を抜き、後ろから一気に貫いた。
「アアァァァアー、これが欲しかったの〜」
激しく腰をくねらせる。
伏せっている亜矢子の肩を抱き上げ、鏡の方を向かせた。
「あっちにも淫乱な亜矢子がいるよっ」
「うん、うん、アァ〜、もっと〜」
亜矢子は自分を支えきれずに前のめりになる。
「もう、もうダメッ、イキそうっ、イッイッ〜」
俺は亜矢子からチソチソを抜いた。(すでにイジワルになってる俺)
亜矢子は振り返り俺を見つめる。
また亜矢子の中に突き刺す。
「アァァン」と声が漏れる。
「ネェネェ、イッ」
また抜く。
今度は鏡越しに俺の顔を見上げる。
またオマソコを掻き回す、そして抜く。
「お願い、イカせてお願いだ〜から。もうおかしくなっちゃう。もう少しだから、ねっ、お願い〜」
俺のチソチソを逆手でしごきながら亜矢子は懇願している。
何度か入れては突き、抜いてを繰り返す。

「お願い、焦らさないで〜ホントにおかしくなりそうなの」
亜矢子のアナルに指を入れた。
「ん〜」
「亜矢子はお尻も感じるの?」
「んっんっ、もっと、もっと入れて〜メチャクチャにして〜」
オマソコに入れたチソチソをゆっくりと動かしながら、指でアナルの中を掻き回した。
自分のチソチソの動きが粘膜越しに触って取れる。これもまた不思議な感じだ。
指を2本入れた。愛液の滑りで程なくアナルに納まった。
「クフゥゥゥ〜ウウウ」
「アッダメッ、動かさないで、変なの〜お尻が変なの〜」
チソチソとアナルに入れた指を交互に出し入れし、左手でクリを乱暴に刺激する。
「アッッ、ダメッ、お願いッ、イヤッイヤッ、イクッゥゥゥイッちゃう」
髪を振り乱し、絶叫と共に亜矢子は頭をベッドの上に伏せた。
亜矢子が息を整え落ち着くのを待ってゆっくりと指を抜いた。アナルはいやらしく口を開けたままだ。
まだ下では俺と亜矢子はつながっている。
そのままあぐらをかき、その上に亜矢子を乗せ脚を開くと、鏡越しに俺のチソチソをくわえ込んだオマソコが怪しく光っていた。
亜矢子は自ら快感を貪るように激しくクリをまさぐった。

俺はさっきまで亜矢子のアナルに入っていた指を亜矢子の口に持っていく。
亜矢子は何の抵抗もなく舌を出すと舐め始めた。そしてくわえ込むと、髪を掻き上げながら指フェラを始めた。左手で敏感なチクビをつねる。
「フゥン、フゥ〜ン」
と言葉にならない吐息が漏れる。
「お尻で感じる亜矢子は変態だね。指が2本も入るなんて。掻き回されて感じてたんだろ?」
尚もヨダレを垂らしながら亜矢子は指を舐めていた。
「お尻に入れてもいい?」
亜矢子は俺の恍惚の表情を浮かべ指を舐めながら頭を上下に振った。
俺は亜矢子をもう一度四つん這いにお尻を突き出させると、愛液をすくい上げ、唾を垂らし、ヌルヌルになったアナルへ指を差し入れた。
「ンン、ンン〜、ンン〜」
激しく指を出し入れする。
亜矢子は手を伸ばし、クリを刺激している。
「はっ、はじめてなの、そこは。だから・・」
「力を抜いて」
亜矢子の腰をしっかりと抱き寄せアナルの入り口にチソチソをあてがった。

腰が前に進むほどに、亜矢子のアナルは広がっていく。
カリのところまで入った。スゴイ締め付けだ。
ゆっくりとチソチソを沈めていく。
「ンー、ンー、ンー」
必死に絶えている声にも聞こえる。
根本まですべておさまった。
先の方にはあまり刺激がないが、根本の部分のしまりがスゴイ。
ゆっくりと腰を振る。最初は小刻みに、そして段々と大きく。
「アァァァ、変な感じがする〜、イイ〜気持ちいい〜」
だんだん慣れてきたのか、動きやすくなってきた。
たまにチュポンと抜けてしまうことがあったが、口を開いたままのアナルにはスムーズに入った。
俺はチソチソを抜くと亜矢子を抱き起こし、さっきのようにあぐらをかいて
「自分で入れてごらん」
そう言うと鏡の方を向き俺を跨ぎチソチソを握って、自ら腰を落としてアナルへと招き入れた。
「ンンンン〜」
両手で後ろから秘部を左右に開くと、ドロドロと白く濁った愛液が俺のチソチソへと流れていくのが見えた。

亜矢子は腰をグラインドさせながら、右手でオマソコに指を入れ、左手では小振りなオッパイを激しく揉んでいる。
「もう、もうダメ〜。お願い、一緒に一緒に来て〜」
俺も激しく腰を下から突き上げた。
「アァァー来て来て」
「亜矢子ッイクよ、亜矢子の中でイクよ」
「アッアッイッイクッイクッ〜ゥゥゥ・・・」
ほぼ同時に、俺も亜矢子のアナルの中にすべてを吐き出した。
ハァハァと肩で息をしている亜矢子を後ろから抱きしめ、しばらくそのままで亜矢子を感じていた。
「太郎くん・・・」
亜矢子が振り抜いてキスをした瞬間に、少し小さくなった俺のチソチソが亜矢子のアナルから抜け落ちた。亜矢子の中にぶちまけた精液が俺の下腹に流れ出た。
「あっ、太郎くんが出てきた」俺ここにいますが・・・
何か言いたげな俺の口を亜矢子の唇が塞いだ。
確か俺の指を・・・いろんな細かい事はこの際気にしていられない。

舌を出すとそれに吸い付いてくる。激しいキスを交わし、口を離すと唾液が糸を引いている。
俺の上から降りた亜矢子は、俺のチソチソにキスをして、自分のアナルから垂れ落ちた俺の精液を転がすように口の中へ運び込み飲み込んだ。
鏡の向こうでは、亜矢子の秘部が怪しく光っている。そして同じようにアナルに入っていた俺のチソチソをも口を使って丁寧に舐め取る。
吸い付いて中に残っているものをすべて飲み終えると、竿から玉へそして太股へとその舌はのびていく。
「汚いよ」
「うんん、汚くないよ。私の中に入ってたんだし、太郎くんのだったら、どんなに汚れていても気にならないよ」
そう言いながら俺の体についていたすべての粘液を掃除し終えると、俺の太股に顔を乗せ
「私、一昨日までの私じゃないみたい。こんなに気持ちがいいし、心が満たされてるって幸せな感じがする」
俺も同じ気持ちだった。
「良かった、太郎くんと出会えて。もしあそこでぶつからなかったら、どうなってたんだろうね私たち」
「ん〜、きっと出会えてたさッ。こんなに近くに住んでるんだし・・でも、付き合うとは限らないか」
「不思議だね」
ベッドで腕枕をして夕方までいろんな話しをした。今までのこと、そしてこれからのこと。
夕食はビーフシチューだった。
俺のたっての願いで、裸にエプロンという姿でキッチンに立つ亜矢子。
俺はその横でちょっかいを出しながら野菜を切る。
そして夜もまた愛し合った。

それからいろいろ有りました。
月曜日にはかおりと話しをして別れました。
実は彼女の方も土日に俺にゼミの飲み会だと嘘をついて違う男と過ごしていました。前から気になっていた人だそうです。
食事に誘われて、付き合ってくれと言われて、そして抱かれたと。
かおりとはそれからも不思議と仲良くしていました。亜矢子と一緒に遊びに行ったこともあります。
就職と同時に俺はボロアパートを引き払い、亜矢子の部屋に転がり込みました。
一緒に暮らすと知らなかったいろんな一面が見えてきます、良いところも悪いところも。

しかし亜矢子にも欠点は有りますが、それを補って余りある女性でした。
俺は・・・一度浮気がバレたことがありました。かなり怒ってほとんど口もきいてくれませんでした。
何日か経った後、いきなり風呂上がりにフェラをされ、血が滲むほどチソチソに噛みつかれました。
そして泣きながら、私以外の女性を抱かないで下さいみたいなことを言われました。それ以来、浮気はしてません。

就職して2年後、オヤジの病気をキッカケに仕事を辞め実家に戻り、今は九州の片田舎で小さな家業を継いでいます。
7時になれば町の灯りも消え真っ暗になってしまうほど何もない田舎町です。
でも亜矢子はこんな町を気に入ってくれてます。

もう俺たちには2人の子供がいます。
ふとしたときに思い出す15年前の出来事。
亜矢子は、あの頃と変わらない笑顔でずっと俺の側にいてくれます。

娘の友達とのいけない関係

私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が
「お父さんの部屋で寝る」
と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になり妹は嫁さんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。
私も眠くなり布団に入りました。
私の隣は恵理でもう寝たのか?と見れば寝ていました。
又私はなぜか恵理に触れれば興奮して来るのです。
お風呂で洗ってやる時には半起ちになったりするのです。
それから変に意識してしまい中々寝れずにいてもう娘は熟睡状態で朝まで起きません。
そして私はいきなり恵理のアソコをパジャマの上から触り初めたのです。
もう私のアソコはギンギンで寝ているのをいいことに恵理のアソコを触り捲りました。
ところが寝ていると思っていた恵理が寝ていなかったのです。
最初は少し抵抗していたのが気持ち良いのかなすがままになりクリのあたりを触ってやると小さく身体を奮わすので私はきつくならない様に優しく触りつつ顔を見てやると半分口があき息づかいが荒いのです。
もうその恵理の顔が何とも言えなく可愛くエロいのです。
私のアソコは我慢汁が溢れ出てパンツがベトベトになってました。
それでも止めず触り続け又恵理の顔を見てと次には直接触りたくなり恵理のパンツに手を入れ様としたら嫌なのか身体を引きましたがしつこく擦っていると気持ち良いのだろう終いには何もしなくなりゆっくりとパンツの中に手を入れて行き股を開かせてやりメコスジを触り易くして恵理のアソコを直接触る事に成功したのです。
それだけでも私は興奮しているのになっ何と恵理のお〇〇こが濡れているのですよ。
まだ七歳の子どもが性的刺激があれは濡れるのにはびっくりしました。
それから恵理のお○○こを愛撫して行くと段々とオメ汁が出て来ました。
顔を見れば我慢をしている感じの表情が私には物凄い刺激になり射精してしまいました。
その日はそれでも私のアソコは治まらず起ちっ放しでした。
そして恵理のお○○このクリだと思うのですが確認出来なかったので判りませんが愛撫し続けていたら身体が痙攣してイッたみたいな感じでした。

その日はそれで私は二回も射精してしまいました。
嫁さんとは二回なんて有り得ません。
その後恵理は寝息をたてて今度は本当に寝てました。
私は性欲に負けて「やってしまった!これはヤバイかもね」と後の事なんか考えてもいませんでした。
とりあえずは恵理には朝起きてから
「夜中にあった事は誰にも言わない様に!」
と言ったら「うん」とは言ったが私は気掛かりでした。
これで「もう多分お泊まりには来ないだろう」と思っていたのてす。
恵理は人見知りがひどい子で普段でも余り喋らず恥ずかしいらしく殆ど私とは喋りません。
それからと言うと休み前には絶対にお泊まりに来るようになりまあ来れない時もあったが中学一年になるまでお泊まりに来ました。
その後は私の心配していた転回にならず日に日に恵理の身体もお〇〇こを弄られるのが当たり前になって来て恵理も段々と愛撫の良さが身に付きだしもうそれ無しでは要られない身体に私は調教してやろうと思い学年が上がって行くのと同じ様に恵理にやることをグレードアップして行きました。
もう罪悪感など全くありません。
そして小さくても女の身体というのは今までの快感には満足しなくなり前以上の快感を求めるのです。
それからは恵理のパンツをずらしお〇〇こを舐め捲ったりまだこの時は布団に潜り込んでやっていましたが感じてる顔が見たかったが焦らず半年位やってたかな?それでも恵理は恥ずかしさも人一倍の子なのにやはり快感に支配されるのであってされるがままです。
当初はクリを少し舐めるだけでイってたのが段々舐める時間が長くなってそれとオメ汁が判る程出るのです。
又いきそうな時に私のアソコを握らせたりわざといく手前で止めて恵理にどうして欲しいかを言わすのです私にはあまり喋らない子なのに
「もっと舐めて」
と言います。
そしてオナニーを教え込んで昼間学校から帰ったら内緒で呼び付け私の部屋に来させる様にし私の部屋は入口のすぐ横で他の部屋とはローカを挟み離れているから静に入って来れば奥に人が居ても気付きません。
そして娘と一緒のクラスなので何時も同じに帰って来ますから入口の横の窓から恵理に来るように言い付けるのです。
部屋に来ても恥ずかしそうに顔を赤くして立ってるだけで私には何も喋りません。
私が
「ベットに寝なさい」
と言うともうそれからは言いなりでズボンを脱がしパンツの上からお〇〇こを触りだすと恵理はもう既に感じていたのか唇を噛み締め腰をくねらしながらアッと言う間にイってしまいました
可愛い顔で我慢していくときに「ああん」と言い何ともエロ可愛い顔がようやくまれたのです。
その日はイってもすぐにパンツを脱がしキティーちゃんのピンクの一番お気に入りをはいて来てました。
お〇〇こを愛撫しクリトリスを舐めたら又いきそうな気配で腰を浮した状態てイキました。
それでも舐めるのを止めず舐め続けてやると我慢出来なかっただろう一つトーンが上がった声と共にお洩らししてしまいました。
私は舐めていたので尿道からオシッコが出るのを間近で見ました恵理は恥ずかしいのか必死に止めようとするが止まりません。
物凄い快感だったのでしょうアソコはヒクヒクとなり続けてました元々恵理は色が黒い方だからややピンク色のツルペタのモリマンが拝めました。
私のアソコはもう出そうで恵理にチンチンを見る様に言い付けて射精しました。
まあ恵理は男兄弟が三人居るので別にチンチンには抵抗なかったと思うが出たのがその時は精液とは知らなかったてましょう。

その後はもう恵理は完全に私の言いなりで嫌ならお泊まりも来ないし家にも寄り付かないでしょう。
そして次には私の見ている前でオナニーさせるのですが恥ずかしがり中々言う事を聞きませんので一ヶ月程何もせずに居たのですが逆に私がもたずに又、昼間に部屋に呼びつけると来ました。
それでオナニーを強制するがやりません何しろ恵理は喋らないからねぇ…ベットに寝かせやり方を教えるから
「次言ったらやりなさい」と言えば「うん」と頷くのでこの頃はもう五年生中ば位と思います。
恵理に先ずは服の上からオッパイを触りもう膨らみが判る程成長しています。
で乳首を触り恵理は感じ易い体質なので顔を見れ感じてるのが判るし身体が反応するからそしてシャツを上げオッパイを直接揉んで乳首を舌で愛撫すると身体がピクッとさせ
「気持ち良いか?」
と聞くと
「うん」
ってまあいつも答は「うん」しか言わないので今日からは何処がどんな感じかを言う様に言い付けました。
それで次はパンツの上からお〇〇こをメコスジを中心に触り恵理は恥ずかしそうに足を閉じたままで開けてアナルの方まで触るとアナルの反応が違って良いみたいでした。
でパンツを脱がせて寝て居るのを起こし後ろに私が座り恵理によく見える様にまずはクリトリスを教えてこの時はオメ汁で濡れてました。
恵理は恥ずかしいので見ようとしませんので少し怒りっぽく言い付けると聞き
「これがクリトリス判るか」
と聞くと
「うん」
と言うと私はクリトリスを愛撫してやると身体がピクッとさせます。
そして自分の手でクリトリスを教えた通り触る様に言い付けると恵理はゆっくりゆっくりとやり初めました。
私は恵理の後ろから退いて寝かせてやるのを見てました。
「もっと速くきつく」
と色々教え込みましたがまだ上手く出来ずイクまでは行きませんがまあ少し進歩したかな?
その後はいつも通りに恵理を弄びました。
少し日にちが空いていたので良い反応でしたねぇ!
この頃はイク事は余裕で判っていかさず帰したりして調教を続けてドMにしてやろうと私は色々と構想を考えては出来るだけ実行していきました。
又お泊まりに来ていた時には浣腸を思いつきイチジク浣腸薬の大人用をしてやろうと最初は嫌がるがクリを触れば大人しくなりと計四個入れてやりそれと同時にクリを触りと恵理はもう我慢出来ずにトイレに行こうとするが行かさずにもっと我慢させてもうダメだという時にお風呂場に連れて行きパンツを脱がしてアナルを舐めてやるとヒクヒクして
「もう出そう」
と恵理が言うが
「まだや!ダメだ」
と我慢させアナルはもう開いて来てたので指で詮をしクリトリスを攻めるしそして恵理に「出さして下さいと言いなさい」
と言うと小さな声で言ったのでここでやる様に言うと最初は液が出て来て次には硬目のウンコがゆっくりと出て来ます。
恵理は恥ずかしく顔はまっ赤かですがもう止まりせん。
それが後々快感と判るのです。
そして柔らか目のウンコが出て最後はオシッコで終わり後私はシャワーで洗ってやりました。
それでアナルが結構良いみたいなので聞くと気持ち良いそうで四つん這いにしてお尻を上げさせてローションを塗り人差し指を入れて行くと痛がらず
「気持ち良いか?」
と聞けば
「うん」
と言うので深く奥まで入れてやればお尻を振り出し感じるのでローターを入れてやればすんなり入り何とアナルでもイクのには驚きました。
又新たな快感を教え込んでやりました。
それから大人のオモチャの小さなローターが売ってましたので恵理にしてやろうと購入して恵理には凄く気持ちが良くなるからと期待させる様にいつもの如く部屋にに来させてパンツの上からと最終的にクリトリスにテープで固定し手は後ろに縛り足も拡げ閉じれない様に縛ってローターを少しずつ動かしてやれば恵理は身体をくねらし感じます。
そして予めオシッコを漏らすと思っていたのでバスタオルをお尻にひいてました。
ローターをマックスにしてやると身体が自然と嫌らしくピクッ付き出しまず一回イキ又二回が直ぐにそれでもローターは止めずに続けると案の定オシッコを漏らしながらイキました。
恵理に
「良かったやろ!」
と聞くといつもの
「うん」
です。
私に対する奉仕はフェラに玉舐め等とそして口内射精までと調教出来ていて後は挿入だけで恵理も興味津々で積極的になって来ていつかいつかと思っていたらしく聞いてやると
「何か怖い」
っていうので
「今までやって来た事何かよりももっと気持ちが良いよ」
と教えました。
そしてこの頃から膣の拡張をして行きました。
お〇〇こを拡げてやると処女膜がきれいに見えてました。
もう恵理の頭の中はスケベな事で一杯だった。
外で娘達と遊んでいるとき見つからない様に恵理のアソコを触ったりチンコをしゃぶらせたりもしました。
チンコは兄弟が男ばかりの影響で抵抗ないみたいでした。
ふとアナルも感じる事を思いだし挿入出来ないか?
と試してやったがいきなりはチンコが大き過ぎて痛たがり挿入は無理でした。
膣と同時ににアナルの拡張も施しました。

それから私の娘は友達が多く高学年になってからはお泊まりするのが恵理だけでじゃなく希美や玲奈や真姫に香奈とそして友香とみんな来る様になり私のロリコン魂が全快でしかし可愛い子は友香だけで後は私の好みではありませんでした。
友香は鬱陶しい位喋る子なのですが将来芸能界へ行きたいと言うだけメチャメチャ可愛いいのです。
学校が嫌いであまり登校しないらしくあまり同性には好かれて居ないと娘に聞きました。
ある日友香もお泊まりする事になり私は内心ウハウハ気分でした。
お風呂は高学年になってからはあまり一緒に入らなくなりまた友達が来ていたので別々に入り私は一緒に入りたかったのですが友香が
「恥ずかしいから嫌!」
と言い出したからでした。
その日はもちろん恵理も来てました。
いつもの様に私の部屋で寝る事になり私は恵理と友香の間で寝るようにしたのです。
その日は私が寝れない時に飲む睡眠薬を三人にジュースに入れ飲ませたのです。
すると薬が効いてきたのか
「もう眠いから寝るわ!」
といつもは夜中まで遊んでいるのですが十一時頃に布団に入りました。
私は嫁さんと下の娘が寝るを確かめてそして娘達も寝てしまったか?と見ると完璧に寝てましたので友香のお〇〇こをパジャマの上からメコスジに沿って触り続けてると私のチンコは完全勃起でギンギン状態に我慢汁が一杯出てました。
恵理の時とは違う興奮でやはり上からでは物足りずパジャマをゆっくりと膝辺りまでずらしたらピンクでさくらんぼ柄の食べたくなるような可愛いパンツを履いてるのです。
友香は起きないかと気遣いながら顔を見たが寝てるみたいでした。
まずはお〇〇こを臭いを嗅ぎ全体的にもみクリあたりを擦っていたら身体がピクッとなったので起きたかな?私もここまでしたら理性などありません。
気にせず続けて少し股を開かせアナルまで触りました。
そしてパンツの脇をめくり生ま〇〇こやアナルを見たりしてるともう止まりません。
パンツを今度は下にずらしたのです。
その時ふと友香の顔が何か恥ずかしそうに見えたのでヤバイ起きたか?と思ったが
「嫌なら何か反応あるやろう」
と勝手に判断し気にせず続ける事にしました。
恵理のお〇〇ことは違い色白な子なので見事なピンク色で拡げるとまっ赤でした。
拡げた状態で舐め優しく愛撫してクリトリスが見えたので舌で転がしたり吸ったりしていると段々とオメ汁で濡れて来てクリトリスを愛撫するたびに友香の身体が反応しているのでおかしいと思い。
寝た振りしているのが判ったが私は知らんぷりしてクリトリスを激しく攻めてやり時々チラッと顔を見れば感じて口が半開きになったり下唇を噛みしめ我慢しているのですよ。
それでも私は止めずクリトリスばかり舐め続けて三十秒位だったか「ああ?ん」と声を出し身体を痙攣させたからイッたのだと思います。
友香のお〇〇こから白いオメ汁が出ていたのを舐めてきれいにしてやりパンツとパジャマを履かせて終わりましたが友香はあくまでも寝た振りを決め込んでいたので私も何も無かったかのようにしました。
それが何と恵理が起きていて全部見てたらしいのです。
あとから聞いたのですが友香が来てた時もやって貰えると思い興奮し寝れずにいたそうなんです。
「でも触ったやろ?」
と言うと
「少しだけでいかなかった!」
とあまり喋らない恵理が私の部屋まで来て言うのです。
焼きもちを焼いてるのですよ。
膨れ面してまたそれが可愛く堪らず抱きしめキスをしてやると少し機嫌が良くなって私は
「恵理はどうしてほしいのか言いなさい」
と問えば小さな声で私の耳元で
「気持ち良いのを一杯して欲しい」
と言って部屋を出て行きました。
もう恵理は完全に調教されて来てる事を確信したのです。
その後は言うまでもありません。
恵理は激しく悶え捲り今までとは全然違うのです。

ベットで恵理はボーッとしてたので私は横へ寝て
「大丈夫か?」
と頬を撫でながら聞くと
「うん」
て頷き手にしがみ付き引っ張るので腕枕すると私に抱き付くので可愛くて私も抱きしめてやれば手を背中に回し離れようとしません。
そして
「今日はもう止めような!」
と言うと首を振りイヤイヤします。
「まだ帰らない」
と言い起きようとしません。
あれだけ失神する程イキ捲ってるのに満足して居ないのかと思い
「まだするの?」
と聞けば答えませんでも態度で判りました。
まだ子供なので言葉が見付からないのでしょう。
それで今度は恵理にチンチンを触らせて本格的にフェラを教え込もうと思いました。
今までは何回か触らせているので嫌がらずに私の言うがままにチンコをしごいたり舐めたりと直に従い
「カリの裏側は気持ち良いから舌を尖らせ突いたり」
とかアナル舐めしてから指を入れる様にと教え尿道に舌を入れさせる時は間近でしかも硬く大きくなったチンコを見たことなかったので少しためらいながら一生懸命にシャブるのですが目を閉じてやっていたので目を明けてチンコをじっくり見ながらするように言ったが恥ずかしいのだろう目は閉じてました。
そして唾をチンコに唾らしシゴかせるとイキそうになったので恵理に
「精子が出そうだからちゃんと見なさい」
と言っておいて
「もっと激しく」
と本当は口内射精させるつもりでしたが恵理に
「精子が出て来るの見たいか?」
と聞けば見たいと頷くいので次回にしたのです。
チンコは熱くなりもう出そうなのですが気持ちよいので我慢しましたが恵理にアナルに指を入れられるとダメで恵理は直感的に判ったのだろうか奥にまで入れて来るのです。
それに恵理のお〇〇こをいじればヌルヌルに濡れて来て身体をくねらせ股を拡げて触り易いように押し付けて来るわと限界で
「もう出る」
と言い射精してしまいました。
恵理は出ているところは興味あったのか必死で見ていました。
それでもシゴき続けているので
「精子が出てすぐに止めずにそのまま少し続けてから止めるのだ」
と教えたら珍しく
「どのくらい?」
と聞いて来るではありませんか、エッチな事に対しての学習意欲は高く又ちゃんと覚えていて行動します。
そして恵理に
「次は口の中で出すからな!精子が出ているときには絶対に止めずにカリを吸いながら舌で尿道を刺激して出て来る精子は全部飲み込みなさい」
それで
「もういいと言うまで続けなさい」
と教えたのです。
そして出たばかりなのにチンコを放そうとせず又舐めてしゃぶり出すのです。
恵理に
「出てすぐには射精しないから」
と言っても止めずアナルや玉を揉むので私のチンコはギンギンになってしまいました。
聞いても言わないだろうと思っていましたが
「恵理どうするの?」
と答えませんでも判り
「口の中で出してほしいのか?」
言うとそうみたいでさっきの時とは違いもう必死にしゃぶり続け激しくするので私も恵理のお〇〇こを愛撫してパンツを脱がしシックスナインの形で私の顔のところに股がらせお〇〇こをしゃぶりバイブを膣に出入れしてやるとチンコをくわえながら放しません。
そしたら一瞬動きが止まり喘ぎ声と共にイキ出し身体を痙攣させたらオメ汁が溢れ出て来る出て来る腰は自然と振ってしまうのでしょう。
そんなのを見ていると私も珍しくイキそうになりましたが我慢してローターを恵理のアナルへ入れたと同時に恵理はイキ私がいくと言えばすぐにチンコにシャブリつきついに口で射精させられました。
ドクドクって出ているのを恵理はさっき言われた通り飲み込み舌を尿道とかに這わせて手はシゴクのを止めません。
もう敏感になってきたので
「もういいよ」
って言っても放さないので我慢出来なくなりオシッコが出てしまったのです。
さすがにオシッコは飲まずでそれでやっとチンコを放してくれました。
どうやら私が良い気持ちで射精したことが恵理には心地好い気分となったみたいで抱きしめてやると喜んで急に恥ずかしくなったのか?はにかみパンツを履いて
「帰るから」
と言ってさっさと帰ってしまいました。

その後は週2回はソフトプレイで月1回はハードプレイって感じに恵理との関係は続いて行きました。
もう六年生になりそろそろ初潮をむかえる年になり調教はかなり進み恵理は毎日でもってして欲しく娘と遊んでいても勝手に抜け出し私の部屋に来るのです。
いつもは先にベッドで私が教えた事を忠実に守りオナニーを手を使いさせるのだかまだ自分ではイキません。
そして新型ローターを使うとアッと言う間にイクのです。
月1以外は服は着たままでパンツも履かせたままの時もあります。
それで調教の一環でイクときは必ず私のに報告し許しを得るようにと約束させているのです。
そして毎回ですが、どうやらお〇〇こをしゃぶられるが一番のお気に入りで絶対に私にさせます。
それとザーメンが好きで射精する時は恵理の口に出したザーメンを全て飲み干します。
これはお決まりのコースとなっているのです。
普通の日はそんなに時間は掛けれないからでも月1の日は恵理が学校を早引きさせてましたので全裸にさせていました。
で通常はパンツを履いたままで恵理自らパンツを横にずらしお〇〇こを開かせクリトリスを剥かせこれでスタンバイOKで私にしゃぶって貰うのです。
もうアッと言う間にオルガズムズが来るが約束通りに言わそうとするが大体は成されるままに『ああ?んぅ』と喘ぎ声と共に身体を痙攣させながらイッてしまいます。
前回の時に失神してしまったので浣腸プレイが出来ませんでしたので、又アナルファックとを月1の日に実行した時の事ですが、いつものお決まりコースを済ませてこの日はパンツだけ履かせておきます。
私はロリパンフェチでまあ!下着フェチなのです。
嫁さんのパンティーも娘のも私の好みで選んだものばかりを履かせていました。
そして怖がり嫌がるかな?と思いましたが何も言わずままです。
セックスプレイ等に対し貪欲なのか?興味津々なのか果たしてただのスケベーか?は判りませんが見た目や日頃の娘とかで皆と一緒に遊んでいる恵理からは想像も付かずそのギャップは私のロリコン魂を湧きたて何とも言えません。
されるがままに従うのでから私からすれば楽勝でしたよ。
それで、SM用のロープで手と足を縛り本格的なスカトロスタイルにさせて恵理のアナルの入口にローションをたっぷり塗り穴を解して行き指を入れ中もゆっくり掻き回したりして拡張させてやります。
元々から恵理はアナルも感じる子でしたから時々身体をピクッとさせ息が荒くなって指の動きに同調して喘ぎ出して来ました。
もちろんクリトリスをしゃふりながらアナルに指を出入れされたりして何度かイッています。
私としたお約束など全く無視ですから今日は絶対に言わそうと思い再度
『恵理!お約束は忘れてないな!』
と言って前置きしてからアナルの奥の方を指で掻き回し一本から二本と入ります。
太いウンコが出て来るのですから私のチンコくらいは十分入ります。
そして、アナルにローターを出入れするだけでスイッチは入れず繰り返してるうちに入口の出入れする瞬間が良い事が判りました。
いよいよ浣腸液を注射器に200?詰め込みました。
何しろチンコしゃぶりが好きで好きで堪らない子で来れば帰るまで触ってるかしゃぶるかで帰るまでは放さいのですよ。
液を注入する前にそろそろチンコをしゃぶりたい頃だろうとチンコを恵理の顔に持っていけば速攻でしゃぶります。
かなり私の調教の成果でもうAV女優までは行きませんか一人前で舌のテクニックも中々もので音を出すのは最近出来る様になったばかりでシュパジュパっとします。
シックスナインになり恵理のクリトリスを攻めれば呆気なくイッてしまいます。
先にアナル処女を頂こうとチンコへもローションを塗り込み恵理に意識させるため
『アナルへチンコを挿入していくから言う通りしなさい』
と言いました。
アナルはヒクヒクさせてますそして入口にカリを当てて入れようとするがきつくて入って行きませんから、穴に力を入れないよう言ったが自然と気持ち良いのもあり入ってしまうのだろうと、そこでクリトリスを手を回しいじくってやると柔らかくなるのですがまだきついがチンコは少しずつ入り出しがここは一気に行くと痛いと思いゆっくりと入れて行くけば恵理は
『あああああ?ん』
の喘ぎ声でカリ首まで入ったのでそのまま奥へ奥へと挿入しチンコは全部アナルに収まりました。
中はきつくて堪りません。チンコはギンギンすぐにでも射精しそうになるのを我慢し奥の方で突いてやれば痛く無さそうで良いらしく
『ううん』
と声が出てました。
今日は初めてなので超ソフトにしておくつもりでしたが、チンコがアナルから出入りする瞬間が感じるみたいなので一層高い声で喘ぐので何度か繰返すとイキました。
おしっこ少しチビッてました。
私も我慢も限界でアナルに入れたてのチンコを恵理に委ねると凄い勢いで激しくしゃぶられるので5秒で射精してしまいました。
精子を飲みながりまだしゃぶり付いたままです。
『もう良いから』
と言っても放しませんので恵理はソファーに縛られてるので私が立とうとするとチンコに噛み付き立たせないのです。チンコは既に敏感なのに我慢して好きにさせてれば又射精させられて精子をチュルチュル言わせ吸っているのです。
そこで『少ない?っ』って膨れっ面してます。
私は心の中ではよしよし淫乱して来てるのを喜びました。
そして『お仕置きや』と言って、先程詰めた注射器でアナルに挿し込み注入させてミルクを500?追加で注入するとお腹は膨れています。
アナルファックして穴が緩んでいるので垂れるのでアナル栓を突っ込み出なくしました。
それからクリトリスにローターをテープで固定し細いバイブで膣に出入れしどちらもマックスでやりだすと
『ウンコが出る?』
と連呼しだし段々声が大きく表に聞こえそうな声で喘ぎ出すので口をタオルで塞いでいるが聞いた事のないくらいのでっかいになり恵理に
『さあ!イクの?ウンコが出るの?と言わないと今日は絶対にダメ!お約束でからね』
って言うとすぐに
『ウンコさせて下さい』
とついに言わせました。
顔は真っ赤かです。
堪らなく恥ずかしいしそしてアナル栓を抜いてやると勢いよく黄色っぽい液体が出た後に太いウンコが出て来るそれは凄い場景でした。
つかさずクリトリスと膣へのバイブで攻めると前回と同様おしっこに残ってた柔らかいウンコとが出てまた違う喘ぎ声で身体は痙攣しながら失神してしまいました。

不思議と二人の関係は誰にも気付かれことはありませんでした。
一度娘に恵理が部屋に居るところを見られましたが、私の娘は天然で何も疑うことなどしません。
六年生の二学期が終る頃にはチンコの挿入以外一通り経験させましたね。
日常生活でまず恵理が私に話しかけることはありません。
自分の家族でプールやデパートどこへ行くときは大体小さい頃から一緒に連れて行ってやりましたね。
まあ!恵理だけじゃなく二人の娘が仲良くして貰っていた友達は時々連れて行ってやりました。
他の子何かは
『オチャン、オチャン』
と話し掛けに来るが恵理は一度だけで私の問いかけると首を振るだけでプレイの時は最近積極的に自分の要求は言うようになってお約束のイク時は
『イッても良いですか?』
なんて平気で言うのに判らない子です。
他の娘の友達がお泊まりの時なんか神経をピリピリさせて焼きもちでつねりに来ます。
恵理もお泊まり出来ない時もありその時は朝の早くから遊びに来てましたよ!
ここだとばかりに私は友香を泊まるように娘に誘わせて来させていました。
友香は寝た振りっ子でやはり弄られのはいやじゃないみたいである日イチチク浣腸を完全に寝てた時気付かれないようにアナルへ注入してやれば5分程経った頃催して来たのだろうもそもそやりだして
『お腹痛い!おっちゃん!トイレに行ってくる』
って言うので私は尽かさず友香を抑え込み動けなくしパンツの横からローターを入れクリトリスに当ててやば起き上がろう抵抗しますがその間友香の顔見てれば感じてるのと痛いのを我慢している顔が交互になっています。
『興奮しましたねぇ』漏らさせるのを想定してたのでタオル用意してました。
すると友香は力尽き身体がピクピクと痙攣させイクのと同時にウンコが出てしまっています。
もう止まりせん溜まっていたのか?見てやるとパンツ一杯に出てるではありませんか友香は恥ずかしいのだろうなぁ?目を閉じていました。
それでもまだクリトリスへのローターは止めず続いてます。
すぐに二回目のイキです。
友香は多分私の会見では身体のわりに大きいくワレメからクッキリと勃起し飛び出てました。
いやらしい光景て携帯のカメラで撮っておきました。
そしてお風呂に連れて行き洗ってやりノーパンで寝かせました。
パンツを気にしてたので
『朝までに洗ってやるから』
と言うと安心したのか?寝てしまいました。
友香の特徴はどんな感じたったかなど聞けば恥ずかしもなく具体的に話す子で
『友香!学校休んで自分の部屋でオナニーしてるやろ!』
って聞けば顔が赤くなったのでやはり噂通りやってます。
娘から前に聞いた事があったからね!
そこから掘り下げ
『どんな格好でどの指でどの辺を』
と具体的に聞いても全て話すので
『ちょっとだけ今やって見て』
と言ってやるとベッドに横になり
『ちょっとだけな』
ってやってくれました。
その後友香はまだ生理が来ないとか終いには射精が見たいと言い出し
『見せて見せてやってよ』
と何度も煩いので
『やれる機会があればな』
と約束させられる羽目に本とかで知識だけは得ていて太刀が悪い子でした。
そして
その時は友香も見せると言う条件付きで約束させました。
本とかで知識だけは一人前の事を言うので太刀が悪い子で、そしてその時が来て先に友香にオナらせればオメビラを左手で開かせクリトリスを右手の人差し指で回りから触りクリトリスへとしばらくしてれば
『あああう?んんうふ』
とイキましたオメ汁も大量に出してた。
『今日は見てられたから早くイッてしまった』
と生意気な事言います。
確かに一回や二回じゃない上手い慣れてましたね。
それで
『まだ?早くやってよ』
煩いし、チンコ既に勃起してましたので擦るがいつも恵理のフェラでしていたのでチンコが濡れていないので痛いので友香にフェラさせるとソコソコやり
『出るからよく見ときや』
と言うとフェラを止めしごけば射精しました。
友香は興奮で息が荒くなってゴクンって唾を飲み込んでました。
友香に
『次やる時今の事を思い出しオナニーしてみな!で感想教えてな!』
と言っておいたら後日
『またいつもよりはやくイッちゃったよ』
と報告がありました。
そこからある日学校からの帰り恵理がなぜか娘と一緒じゃなかったのでマンションのガレージの車の横でいつものスタイルでしゃぶってやればイキ捲りました。
外で誰かが来るんじゃないか?と思いドキドキして良かったみたいでした。
でチンコをしゃぶり舐め射精し精子を飲みます。
搾り出されます。
プレイ日じゃない日のサプライズでとても嬉しく走って帰りました。
またある日はローターのコードレスタイプのを仕込み離れたところに居させればイッた後私の元へ全速力で走って来るのでおもいきり抱き締めてやるのです。
もうフナフナです。
恵理は全身が性感態化して行くのです。
ハードプレイは毎回失神する身体へとなり喘ぎ声が大きく出せる様にもなりました。
しかし私は膣へのチンコの挿入はまだしません。
もう十分に拡張して軽く入ると思います。
恵理もまだかまだかと思っているはずです。

私と恵理の関係は益々深まる一方で後先など何も考えてません。
そしていつの間にか私が恵理の魅力に溺れてしまっていたのです。
別に処女なんか欲しい訳でもなく拘りもなく出来れば処女は恵理が本当に好きになった人に挙げれる様にしてやろう何て!がそんなのは無理このまま流れで行けば必然的にしてしまう。
まあ!結論から言えば結局処女は私が頂きました。
もう娘達は思春期に入り何々ちゃんが初潮が来たとかキスしたとか話してました。
そしたら娘が初潮があり私に一言『なってしもうたわ』で終わり言われても女の事だし判りません『良かったな』で終わりでした。
廻りが段々と初潮なり焦ったらしく同じ物同士が『ああだ!こうだ!』と話が弾みより良く仲良しになりまだな子は取り残された見・た・い・な・ぁ。
話に入れず仲間外れになるんやと嫁が言ってた。
この時は確か中学へ上がったばかりで遅い方で早い子で3年生で初潮がらしくそんな事も言ってた。
それで恵理と友香はまだ来てません。相変わらず友香は私を悩み相談所のように恥ずかし気もなく煩く喋りに来ます。
恵理とは仲が悪く来てない物同士なのに顔を会わせばプンッと敵対心丸出しの2人で、その後友香に恵理との事は何も見られたりはないが感が鋭く嘘付きな子で半端な可愛さじゃないし又この辺が嫌われる元で女ってそう言う習性だから苛められてた。
で友香に恵理への接し方を見ていて感じとり嘘八百言われて一時は凄いことになり当分はお泊まりも来れなくなりとしかし言っているのが嘘付きの友香だからと異常に疑われず事なきをえました。
何も無しではお互いに持たずにこの辺くらいからラブホへ行きだし恵理は興味津々で喜んでました。
そう言う事があり余計に思いが深くなり私は恵理の膣へチンコを入れずには要られなくて時間は掛からずに難なく入って生きます。
今まで小さな時から調教してるし痛みはあまり無く即に快感です。
挿入までお決まりのプレイで既に何回か?イッてるしカリを膣口に当ててやり恵理に初めは腰をゆっくり上下させカリにクリトリス擦せると2?3回程でイキ今までとお〇〇この感じ方が尋常ではありません。
そしてチンコを手に持ち膣へゆっくり目に挿入して難なく入って行きます大量のオメ汁が溢れ出てるのを見て奥へと膣道がきつくて変な動きをするし出そうになるが我慢し子宮に当たりそこで腰を入れ強く突いてやれば半分失神しかけて痙攣してるのです。
恵理は
『突いてぇ?っ!きつく』
と言い出した。が
『無理!出る』
と自分が失神寸前状態を押しきりチンコから出る精子が欲しいが為チンコを抜き取り即フェラでくわえた瞬間射精で恵理は一滴も逃すまいと必死で吸付きそして搾り出され続け射精するまでは止めず私の身体はもう立て続きに射精する様になってしまいました。
それを確認して恵理はお約束を果たせてから潮吹きは定番でイキます。
あの膣での快感は忘れられません。
膣圧が凄く締め付けが堪りません。
出産したユルユル何か比べ物になりません。
この快感を一度知ればもうロリへの挿入感から逃れません。
唯一可能な東南アジアへの国へと行くのです。
そこへあるドラッグを決めれば凄ましく感じて果てないのですから止めれません。
恵理は余韻に浸り朦朧としながら横でチンコを持ち放しません。
今日の出来事は私は忘れずに又はまってゆきました。

私は恵理とやってからは鬼畜に変身し娘の友達でやれそうな子に手を出し片っ端から羽目捲りました。
友香は危ない奴なのは判って居つつ理性は抑えられずに羽目てしまいました。
ある朝また学校をサボったらしくメールで暇してると打って来た。それで私の部屋へくるように誘うと来たのです。
いつもの如く喋べ繰り捲ってるが無視し
『オナニーしているか』
と下ネタ話を切出し
『もう一度見たいからやってみて』
と言ったが嫌そうにしたが押しきると
『少しだけやで』
とやり出したので私は有無を言わさす友香のお〇〇こにむしゃぶりつき舐めると初め抵抗してたがあまりの気持ち良さに負けされるがままになった。
そして動けない様に手足を縛ると怖がり
『こんなの嫌や!止めて』
と言出します。
無視して普通のバイブで初体験さしてやろうと友香の膣口に当ててゆっくり挿入させて行きます。
『嫌!そんなの入れんといてお願い!』
と煩いので口へパンツを突っ込み喋れなくし奥へ押込んで行くきます。
友香の顔は苦痛混じりに適度に感じもしていました。
バイブを根元まで入れスイッチを入れると痛がるので止めて
『おっちゃんのチンコを入れるからな!』と
『ダメ!ダメ!』と言ってるが無視してバイブを抜きチンコを入れて行く!
狭くきつく入って行きません。
カリまで入りそからなかなか入らないのでローターをクリトリスに当て振動させると力が抜け私のチンコは根元まで収まり子宮にあたりました。
恵理よりか身体が小さいせいか?膣も狭くチンコを動かせません。
感じてるのはクリトリスみたいで膣はやはりまだで痛みはなさそうだが感じるまでは無理でした。
恵理はそれまで長い間調教していた為最初の挿入から感じましたが友香はそこまで至りません。
もう我慢の限界で友香はまだ初潮が来てないので妊娠しないからチンコを抜かず中出ししました。
射精してもチンコは萎えませんのでそのままでまた中出ししてゆっくり抜いて行くと膣はポカーンと穴が開いて血と精液の混じったものが出て来ました。
友香の口止めにビデオと写真に収めました。
途中に写真やビデオを撮られのを嫌がってましたが無視し終わりまで撮りました。
友香は少し涙目になってましたが構わず
『チンコを入れられてどんな感じやった?』『痛かったか?』
とどんどん質問してやりました。
終わってすぐにはあまり喋らなかったが少し経てば
『初体験はおっちゃんになってしまった!でもおっちゃんは好きだから良かった』
と言うてくれ嬉しかったが私は意地悪し
『友香の初はこれバイブや!先に入れたやろ?』
と言うと
『そんなの嫌や!おっちゃんにしておく』
って
『ダメダメそんな嘘付いたら』
と言えば、本当に口だけは達者な奴で
『誰も見てないからね』
って段々いつもの調子になって来て
『入れられる時痛いのが怖くあんな大きくなったチンコが入るなんか思わなかった』
『まだ挟まって居るみたい!』
歩き方ががに股になってました。
こいつだけが一番の気掛かりでした。
それから優しい心と書いて『ゆなか』と言う子を一回では無理だったので二回目に処女を頂きました。
同じ年でも発育が早くオメ毛も生えていたので私的にはロリマンにならなかったがお〇〇こは狭くきつきつでした。
優心はおっぱいは少しありAカップのブラしてパンツはもうロリパンではなくフリルが一杯付いた黒のサテン生地のパンティで大人っぽいのを履いてました。
この子は小さい時から露出癖がありわざとパンツを見える様に私の前で股を広げてました。
だから娘らは又『パンツ見せてるわ』ってよく言われてました。
優心は既に生理があったので中出しはせずお腹の上でチンコをしごいてやりき射精を見せてました。
大体が男兄弟が居なく女姉妹で育って来ている子はチンコを見慣れていなく物凄く興味がある傾向でお父さん以外のを思春期になってくれば見たくて見たくて仕方なくなるらしいです。
その後にした子も三姉妹の下でお姉さん達がフェラの話などチンコの話題を聞くらしく私は何となく勘で希美にチンコをお泊まりに来た日に握らせてしごかせて勃起するのを怖いもの見たさで必死で見ていたのでパンツに手を突っ込みお〇〇こを触ると濡れてましたよ、そしてそのままクリトリスでイカせてやったのが最初で挿入まではすぐにさせました。
痛がりもせずに指も二本入るし経験あるのかと思い聞けば継父にされたらしくてすんなり入ってしまいました。
やはりきつマンではなくて私的にバツで二度と手を出さないつもりでしたが継父が嫌らしく私に性欲を求めるようになりこれまたいつも遊びに来て遅くまで居てして貰おうと様子を伺ってて良く私の部屋へ入るのを娘は希美が経験しているのを知ってたから私への焼きもちで何か言ったらしくあまり来なくなって私は助かりました。
恵理とは相変わらずしてました。
まだ初潮が来てませんがオメ毛が濃くなり初めたので私は気に入らないから剃毛させました。
それから私の悪友がこのドラッグを女のあそこへ塗れば凄いことになると言うので次の恵理とのプレイで使ってやろうと思い友達から貰いました。

その後のプレイで悪友から貰った媚薬をお〇〇こに塗る時に恵理は不安げな顔をするので
『心配無いから凄く気持ちが良くなるからって友達から貰った物だから』
と言うと安心した。
恵理と私の信頼関係は絶対的なものになっていますから私の言う事には全て信用し受入れます。
15?20分するとお〇〇こが熱くなりオメ汁が大量に出て来ます。
いつもとは違う。
そしたら
『早くして!何か身体が熱い!』
と恵理から言い出し
『早く!早く!して』
とそして触るとどこも超敏感になってイクの連発です。
『恵理!まだチンコ入れてないのにそんなに気持ちいいか?』
『違うの』
とクリトリスは勃起しまっ赤かでツンと突っつくだけで身体がピクピク痙攣させイキもう限界で自分で弄りだします。
余程感じるのだなぁ?これが媚薬の効果だなと実感しました。
そして恵理を隅から隅まで愛撫してやりますもう半狂乱状態でチンコをゆっくり入れようとすれば自分から腰をくねらせ一気に奥まで入れると上下に上手い事動かせてイキます。
膣内はいつもより熱く気持ち良くそこへきついし締めて来るわ我慢出来る訳がありません。
呆気なく射精してしまいました。
中出しは初潮が来てたので出来ません。
まあ!いつも恵理の中に出さないと怒るから口内射精のみ中出しした時は怒ってしまい大変な事になる。
その辺は自分が感じててもチンコを抜きシャブリに徹して大好物の精子を味わうのです。
前から言ってますがとにかく精飲には異常なほど執着心が強く私の精子の生産が追い付けません。
一滴残らずした時は搾り採られます。
その日はこれでもかっと言うくらいしてもしても恵理の性欲は尽きずに流石に私も頑張るが年には勝てずそれでも5時間イカせイカされとやり捲り帰るが遅くなって恵理がヤバがった。
どんな言い訳したかは知らないが
『かなり叱られた!どこで何してたとか聞かれたけど何も黙ってた』
と後日私に話してました。
娘と嫁が恵理がおそくまで遊んでいた事について話していた。
原因は私であることなど知る術など無い。



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