萌え体験談

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精液

JKを寝取り淫乱に調教

去年の冬に援交サイトで17歳の女子高生香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ?…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ?!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ?すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ??!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ?…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい?!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ??!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ?…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ?!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
一応3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。
それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。
俺はエッチ後彼氏と別れて俺と付き合おうと面と向かって真剣に言う。
香織は戸惑うが俺は大事にするとかいっぱいエッチしようとか責めた。
香織は携帯を取り出し彼氏にその場で連絡した。
彼氏は電話越しに大声で話ていて俺は香織のマンコにバイブを入れピストン。
香織は思わず声を出してしまいエッチの最中だと言うことが彼氏にもわかったらしく電話は切れた。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。

保健室の夏帆

小学校6年のとき、とても発育のいい女の子がいました。
赤いランドセルを背負った夏帆で脳内再生お願いします。

身長は165cm近かったと思います。
当時俺は155cmくらい。俺のクラスでは160cmを超える男子はいなかったはずです。
男子を含めても夏帆が一番高くて、おっぱいも最低Cはあったと思います。

おっぱいよりも目立つ、ぷりぷりの大きなお尻が大好きで、俺はいつも眺めていました。
かわいいけどおとなしい女の子で、お尻のことをからかわれるとよく泣きそうになってました。

夏の放課後、保健室の前で、保健の佐和木先生と夏帆が話しているのを見かけました。
佐和木先生は当時25?30歳くらいだったと思います。
童顔で薄化粧で俺より身長が低くて、夏帆と並んで立っているとどちらが大人かわかりません。

「明日なら、先生時間あるから、ね?明日の放課後、保健室に来て」

先生がそう言ってるのが聞こえました。
明日、夏帆が佐和木先生に何の相談をするんだろう。
担任は男だったから、女の佐和木先生に相談したいことがあるんだろうな。
子供の俺でも何となく、そうなんだろうなってことは分かりました。

翌日の放課後、気になった俺は誰もいないのを見計らって保健室に忍び込みました。
2つあるベッドの内、壁際のベッドの下に潜り込みました。ベッドを隠すカーテンはあいてました。

夏帆が入ってきました。足しか見えないけどすぐ分かりました。
先生がいないので俺が隠れてない方のベッドに腰掛けて足をぶらぶらしてます。
「はあ」とか「ふう」とかため息が聞こえます。緊張しているのかなあ。
俺もドキドキしてきました。

佐和木先生が来ました。

佐「もう来てたの?待たせてごめんね」
夏「あのー、せんせ」
佐「あ、ごめんごめん」

先生は扉の鍵を掛けて、窓のカーテンを閉めました。

佐「で、どうかした?体の具合のことかな」
夏「あのね先生、内緒に…してくれる?」
佐「うんうん、もちろん」

夏「最近、…毛がいっぱい生えてきた」
佐「うーん、そっか。気になる?どこ?」
夏「……」

佐「…あそこ?」
夏「先生、絶対、絶対内緒!」
佐「大丈夫だよ、みんないつかは生えるんだから」
夏「でも、でもね、もうすぐプール…」

佐「はみだしちゃう?」
夏「去年の水着、もう小さかった。着てみたら…はみだしちゃった」
佐「水着は新しいのにした方がいいね。オケケは処理の仕方お母さんに聞いてみたら?」
夏「うち、お父さんと弟しかいない」
佐「ああ、そうかごめんね!だから先生に聞いてきたんだよね、ごめんね」

夏「4年生の時から生えてた。変じゃないかな…」
佐「変じゃないよ。最近、いっぱい生えるようになったのかな」
夏「…うん」

佐「ちょっと、見せてくれるかな」
夏「恥ずかしいよ…」
佐「大丈夫!いろいろ教えてあげるから」
夏「う、うん。でも」

佐「先生だってオケケ剃ってるんだよ。そうだ、先生のを先に見せてあげる」

ここまでベッドの下で聞いていた俺のおちんちんは、もうビンビンでした。
短パンを少しずらして、外に出して少し手でいじっていました。
オナニーはもう覚えてました。でも今はがまんしなきゃいけないことも強く思っていました。

先生が脱いだようです。見えないので何をどこまで脱いだかはわかりません。

夏「剃ってるのここ?ちくちくしない?」
佐「慣れれば大丈夫なの」
夏「ふーん」

佐「夏帆さんも脱いで?先生も今すっごく恥ずかしいんだから(笑)。お互い様!」
夏「う、うん」

夏帆がズボンを脱ぐ音が聞こえました。
ベッドの下から足が見えるだけですが、パンツを完全に抜き取るのが見えました。
俺はこの瞬間、ちんちん触ってないのにどぷどぷ発射しました、声出すのは必死でこらえました。

佐「夏帆さん、もう大人みたい。先生よりきれいに生えててうらやましいな」
夏「ホント!?変じゃない?」
佐「人より少し早いだけ。ステキだよ」
夏「よかった…」

佐「だから処理も、大人と同じくらいちゃんとしなきゃね」
夏「どうしたらいいの?」
佐「先生が剃ってあげるから、足開いて」
夏「え、え、あ」

俺の位置からは、何が起こってるかまったく見えません。
先生が夏帆のおまんこの毛を剃りながら、2人で話してる声だけが聞こえます。
世代の違う2人の美人が、おまんこ丸出しで話してると思うと、またイッてしまいそうです。

佐「次から自分でできるように、覚えてね。こうやって…」
夏「や…やあ…恥ずかしい…せんせ、あそこ、変じゃない?」
佐「ううん、すごいきれいだよ」
夏「………」

佐「クリームとかジェルがなくても、石鹸で十分だからね。最初は上手にやること考えちゃだめ。
ケガしないようにゆっくり。特にここ。ワレメちゃんの周りは慎重にね」
夏「………こわい。…せんせ?なんかむずむずする…」
佐「もう終わるからね。…ほら!」

ティッシュか何かでおまんこを拭く様子が聞こえてきました。
夏帆の「ん、フッ…」とかいう、色っぽい声も聞こえました。
その時僕は、2回めの射精をしました。もう我慢できず、ちんちん触りながらです。

どうやら鏡を使って、先生が夏帆におまんこを確かめさせているようです。

夏「初めてみた、何か変!」
佐「個人差はあるけど、みんなこんな感じだよ?夏帆さんはまだ子供だし、きれいだよ」
夏「じゃ、先生のは?」

佐「見てみる?」
夏「見てみたい」

僕のちんちんは全然治まりそうにありません。

夏「色が違うし、何かはみ出てる…?」
佐「お願いだから気持ち悪いなんて思わないでね(笑)。これは小陰唇って言って…」

佐和木先生の解説が始まりました。
声だけなので僕にはよくわかりませんでしたが、今思い出すとものすごく興奮します。
そのうち話し終わって、2人は服を着たようでした。

佐「よし、ウェットティッシュで拭いただけだから、帰ったらすぐお風呂入ったほうがいいよ」
夏「先生ありがと。…内緒だよね?」
佐「もちろん。安心していいよ。また相談してもいいよ」
夏「ちょっとチクチクするけど(笑)ありがと。さよなら」

夏帆が保健室を出て行くと、先生はなぜかまた鍵をかけました。
隣のベッドに体重を預けるギシッという音が聞こえました。
「ア、アア、はあ…」先生の声と、ベッドがかすかに軋む音がします。

佐和木先生のオナニーは数分間続き、「くう…!」という声とともにベッドが一瞬大きく揺れました。
そしてそれと同時に俺は、その日3回目の射精の快感に震えました。

「はあ、何やってんのかな…」とつぶやきながら先生は、保健室を出て行きました。
ベッドの下から這い出る時、床に撒き散らした精液に触れないようにするのは大変でした。
なんとか這い出て、机の上にあったティッシュで精液を拭きました。

ゴミ箱に捨てようとするとそこには、夏帆のおまんこを拭いたと思われるティッシュがありました。
俺の産毛程度のちん毛なんかよりずっと長くて太くて、いっぱいティッシュにくっついていました。
思わず持ち帰りたくなったけどバレるのが怖くてやめました。

帰ってオナニーしました。その日4回目の射精です。
イク瞬間思い浮かべたのは、夏帆の毛がついたティッシュのかたまりでした。

やがてプールの授業が始まりました。
何回目かのプール授業があった日の放課後、夏帆が何人かの女子に囲まれていました。
もじゃもじゃ、見せろー、なんてことを言われていました。

続く。

泥酔した同期に中出氏

会社の飲み会の後、潰れた同期の子をタクシーで送ってった。

元々同期のなかでも仲がいい子で、彼氏と同棲してるのは知ってたし、前に送った時に面識もあったので、特に下心もなく、
さっさと引き渡して退散の予定だったんだが、いざピンポン鳴らしても反応がない。
ふらふらで寝かけてるその子に聞いてみると、どうやら明後日まで出張いってるらしい。

えー、どーすんだよおい、と一瞬思った後、ふと冷静になって心の中で全力ガッツポーズ。
こんなチャンス、またとない。
とりあえず、玄関に座らせて靴を脱がせてやる。
この時点でスカートの中は丸見え。脱がせながらじっくり観察。

結構普段から短いスカートを履く子なので、実は過去に何回かパンチラ見た事あったんだが、いつもボクサーパンツばかり。
なので、そんな期待してなかったんだが、今日のはスケスケですげーエロいパンツ!!
膝下で長めのスカートだから、警戒薄だったのかな。

もう完全にフルボッキ。しかも食い込んでて、アソコのすぐ横あたりの、黒ずんでるとこまで見えてる。
メッシュみたいな素材というんだろーか。
オリモノシート着けてるみたいで肝心なとこは見えないんだが、多分、あれがなかったらアソコまで丸見えのはず。

ベッドに運んでやったはいいが、ここからどうするかが問題。
下はスカートめくれ上がってパンツ丸出し、上は胸元開き目のカットソーでブラがチラチラ。

一応同期だし、ヘタすると会社で後々すごくめんどくさい。
でも、完全にいびきまでかいて寝てるし、ほっぺた軽く叩いても全く反応がないので多少の事は大丈夫そうかと思って、
ちょっとずついたずら決行。

思いっきし足開いてたので、まずはじっくり観察させてもらう。
何回見てもエロいよ、このパンツ。黒字にピンクの水玉ドットなのだが、完全に毛が透けてる。

反応を確認しながら、太ももから触れて行き、パンツの上からアソコにタッチ。
しばしいじってみるが、オリモノシートが邪魔して感触があまり味わえない。意を決してパンツの中に指を入れてみる。
まだあまり濡れてはいなかったが、いじってるうちに徐々に濡れてきた。
おそるおそる、中に指を入れてみる。もう心臓バックバク。
起きないかどうか、そればっか気にしてた。

これでも、相変わらずグースカ寝てる。
どんなけ飲んだんだよ、一体(笑)

ここまできたら、もう理性の歯止めなんてもんはない。
なるべく刺激を与えないように注意して、少しずつスカートとパンツをおろす。
途中、軽く寝返りうたれて死ぬほどビビったが、まだ夢の中の様子。セーフ。

下の毛は綺麗に処理されてて、アソコまわりにはほとんど毛がないくらい。
というかこの子、清純派ってわけではないんだが、何かあんまセックスとかしてるのが想像できないタイプというか、
どっちかってとキライっぽい方かと思ってたんだが、アソコの具合がすごくエロい。
結構黒ずんでて、ビラビラもはみ出し気味で、もしかして実はわりと使い込まれてんの?という感じ。

オリモノシートには染みつき。
普段はそんな趣味はないんだが、シチュエーションに興奮して、思わずクンクンしてしまった。

。。。すごく精子のニオイがするんだが。
もしかとは思うんだが、中田氏あと?いや、でもそうとしか考えれないよな。。。

同期の子の意外な性生活にめちゃくちゃ興奮した。

次は、上にかかる。
顔に近いのもあってか、下脱がす時よりも緊張する・・・。
ブラの全容が見えるまでまくり上げて、何とかホックもはずす。

身長のわりに胸でかいよなーとは思ってたけど、本当にでかい。そしてきれい。
ブラのサイズ見たらFカップ。新境地です。

さすがに我慢の限界。
彼氏に中田氏されてんだから(多分)、別にいいだろうと生で挿入。
入れた瞬間、「にゃっ」っていってちょっと顔しかめたくらいでほぼ無反応。
あれー、こんなもんなの?と思って少しづつピストンはじめたら、いきなし向こうが腰ふって来た!

正常意で腰降られたのは初めての体験。
興奮しまくってたのもあって、あれよあれよという間に中でイってしまった・・・。
そこで彼女が、寝ぼけ声で「○○(彼氏のこと)、今日早いよー」と一言いったと思うと、またグー。

もしかしてこの子、すんごくエロいんでは。。。

抜いた瞬間、アソコから精子がだらだらーっと。
中田氏したのは初めてだったので、そのエロさたるやもう。

一応精子は拭き取ったが、賢者モードになって真っ青になったのはこの後の処理のこと。
しれっと逃げたところで、会社のみんなは俺が送ってったことを知ってる。
散々悩んだ末、このまま朝までいて、酔っぱらって、二人とも全後不覚でやったとの方向に持ってこうという結論に達した。
というか、それしかないだろう。腹くくって、そのまんま寝ることにした。

結論を言うと、うまい具合に乗り切れたw
彼氏バレはもちろん、会社バレも二人とも困るので、昨夜の事はなかったことに・・・という具合。
ちなみにピル飲んでるみたい。ので、彼氏とはいっつも中田氏なんだと。

「ゴム見あたらないけど、もしかして中に出した?」って言いながら、目の前でアソコに指突っ込んで確認する姿がエロ過ぎた。

恐怖のピンサロ

仕事帰りにフラッと寄ったピンサロでの出来事。

強面の店員に入り口で5、000円支払うと、店内に案内された。

大音量のボリュームで騒がしい店内。

俺は一番奥のソファーに案内された。

ウーロン茶を出され、待つ事5分。

A?Eランクで評価するとDランク位のぽっちゃりブスな嬢が現れた。

他愛も無い会話を1,2分したところで嬢から「そろそろ始めましょうか!」の一言。

俺はズボンとパンツを脱いだ。

次の瞬間、驚くべき事が起こった。

な、なんと嬢はチンポを持ち上げ、消毒を始めたのだ!!

スプレー状の消毒液を吹きかけ、亀頭部分を念入りにおしぼりで拭き始めたのだ!

俺はあまりの出来事に状況を把握する事が出来ずにいた。

しかし、それはホンの序章にしか過ぎなかった・・・。

なんと!嬢は消毒したチンポを口に咥え込んだのだ!!

舌を小刻みに動かしながらチンポを吸引している・・・。

俺はあまりの気持ち良さに我を忘れそうになった。

しかし、自分ばかり気持ち良くなってもおもしろくない。

俺は彼女の股間に手を伸ばした。

そして、ここでも驚くべき出来事が!!

な、なんとノーパン!!!!!!

「こ、こいつかなりの好き者だな!」と思い、嬢のアソコを触り始めた。

嬢のアソコはすでにヌルヌル。ローションを塗っているかと思うほどヌルヌル。

しかも嬢のアソコは嫌な臭いもせず、フローラルな香りがするほどだった。

俺は異常なほど興奮を覚え、すぐさま絶頂を迎えそうになった。

嬢に「ヤバい!いっちゃいそう!」と小声で呟くと、

嬢は2回頷き、首の上下運動がさらに激しくなったのだ!

俺はもうどうでもよくなり、嬢の口の中に大量の精子を発射した・・・。

全部出し切ると、嬢はチンポから口をはなし、ティッシュに精子を吐き出していた。

とどめに射精したばかりの俺のチンポをおしぼりで丁寧に拭いてくれたのだ・・・。

すると嬢は「ちょっと待ってて下さいね!」と言い残し席を離れた。

射精した後の落ち着きを取り戻した俺は、正直怖くなっていた。

「一体追加でいくら支払わされるのだろう・・・。」

手持ちで二万位しか無かった俺は、かなり挙動不審になっていたと思う。

間もなく嬢が席に戻ってきた。

嬢はにこやかに笑いながらおしぼりを渡してきた。

そして「今からどこか行くんですか?」などと、わざとらしい会話をしてきた。

俺はとにかく怖くって、「い、いや。べ、別に。」的な返事をしていたと思う。

しばらくすると店内アナウンスが流れた。何を言っているのか解らんが。

すると嬢が「ごめ?ん。もう時間みたい。また来てね。」と名刺を渡された。

そして嬢に店の入り口まで案内された。

絶対に後から何かされると思っていた俺は、店を出ると猛ダッシュで駅まで走った。

絶対に振り向かず、とにかく懸命に走った!!

帰る方向は違うが、来ていた電車に飛び乗った。

そして何とか逃げる事が出来た。

帰宅した俺は何も言わずに妻子を抱きしめた。

それから数日間、身元がばれていないか心配で仕方がなかった。

1年近く経った今でも、あの日の出来事に怯え続けている・・・。

ノーパン女子校生

今年の春頃にサイトで17歳で女子高生の楓と知り合った。
メル友と言う名目で仲良くなった。
次第に下ネタも言うと初めではNGとしていたが仲良くなったからか結構ノリノリで話が盛り上がった。
かなりドMで命令されるのが大好きだと話す楓。

メールでエロ命令すれば実際にして写メを送ってきて電話で話すとオナニーしマンコからのピチャピチャと音を俺に聞かせた。
テレビ電話でも細い体をクネクネさせ潮吹いたりかなり敏感でいつもオナネタを提供してくれた。
主従関係ができ生理の日以外の毎日下着の写メやパイパンにさせたりと言いたい放題いい楓は惜しげもなく裸体を晒した。
俺は夏休み会いたかったが時間が作れずようやく9月に土日を利用してお泊まりすることに。
部屋にあるローターを持って楓を迎えに行った。
楓にはノーパン指令を出したが恥ずかしがってさすがにと言っていて期待はあまりしなかった。
それよりも写メと実物の顔がどの位違うか不安だった。
写メでは可愛くても実際は…と何回騙されたか…会うまで信用はしないようにしていた。
行くとすでに制服姿の楓がいた。
俺は楓に声をかけると笑顔で応じた。
かなり可愛く写メよりもよかった。
こんなに可愛い子があんな変態写メ送るなんてと頭の中でグルグル考えがまわった。
車に乗せると楓は俺を見る。

楓「ねぇねぇ!ほらっ!」

楓はスカートをめくった。
足は閉じていたがツルツルで割れ目が少し見えるマンコを見せた。
俺は驚き勃起。

俺「まじっ?!」

指でゆっくりのぞき込むようにめくると楓も少し足を開いて見せる。
綺麗に剃られていてマンコも丸見え。
指でマンコを触るとしっとり濡れ目を閉じ手でスカートの上からマンコを押さえつけた。

俺「もうこんなに濡れてるよ?」

楓「ハァハァ…だ、だって何かスースーして見られてる気がするんだもん…」

俺は車を走らせ左手でマンコを刺激し続けた。
買い物したいと言っていたので駐車場に止め初めてだと言うローターをクリに装着し外れないように固定しスイッチオン。
楓はうずくまり俺を見つめ首を横に振る。

楓「あっ!んぅ…これ無理…動けないよ…」

俺は無理矢理楓を立たせ買い物に。
楓は俺の腕によりかかるように歩いた。
じゃないと倒れそうな感じ。
離れた時は商品棚に掴み刺激に耐える。
30分位経った頃楓が強く腕を掴んで言った。

楓「もうダメ…お願いします…外して…もう何回もイッちゃってて…ち、力が…」

俺「だ?めっ!」

そう言ってスカートの上からローターを押す。

楓「あっ!あぁ…」

楓はイッたような表情しよく見ると太股の内側を汁が滴り垂れていた。
俺はさすがにヤバイとトイレに誰もいないことを確認して楓と一緒に入る。
楓は便座に座り込んだ。

足を開くとびっしょり濡れていた。

俺「すげぇ?…」

外して指でいじるとビクビク体を震わせた。

俺「楓?どうしたい?」

楓「んっ!はぁっ!いじったらダメ…気持ちいいよぉ?…ほしい…」

俺は勃起したチンポを目の前に出すと楓は握り舐める。

楓「はぁ…おっきい…」

ヌルヌルの唾液を絡ませジュボジュボと音を鳴らして舐める楓。
俺はオナニーもせず溜めていたので久々で我慢できなくなった。
チンポを引き抜き楓の中に入れる。
生での了承は取っていて楓もゴムはつけないと言っていたので生で。
ヌルヌルになったマンコは奥までズッポリ入りすぐ膣奥に達した。
狭く浅いマンコ。
突き始めると楓は口を手で塞いで気持ちよさそうな顔をして体をくねらせ自分でおっぱいを揉み乳首を摘んで感じる。

楓「ンッ…ンアッ…ンゥ…」

俺は立ちバック、座位と体位を変えまた正常位へ。
楓は何度もイキ足がガクガクになり立てなくなっていた。

楓「ンアッ!アアッ!ンッ!」

俺「楓…出すよ?はぁ…」

楓「ウン…ンアッ!アァッ!」

俺「イクよ…口出して…イクッ!」

俺はチンポを引き抜くて楓は口を近づけ口内射精。
楓はチンポをシコシコさせ根元までくわえて絞り出す。
俺は中に出したかったが夜のお楽しみに取っておく。

楓はチンポを抜いて口の中で精子を転がす。

俺「飲んで楓…」

楓は首を振るが俺はクリをいじりいじめると笑いながらわかったような笑顔をして飲み干し舌を出した。

楓「意地悪なんだから…はぁ…やばいくらい気持ちよかった…こんなの初めて…」

しばらくトイレでイチャイチャして楓が立てるまで待ち、帰りは穴にローターを入れた。
やはり強く腕を掴んでくっついて歩き車へ。
車内で我慢できずにローターを外してグッタリ。
俺のアパートへ。
部屋に入りソファに座らせM字開脚。
濡れたマンコは糸を引き楓は俺の指でオナニーしイク。
俺は携帯で動画を撮りながら見る。
我慢ができなくなったのか俺をソファに座らせ脱がせてフェラ。
すぐに勃起したのを確認すると俺にまたがりブラを外し顔に押しつけて入れ腰を振る。
腰使いは経験少ない割にはうまくいやらしい。
俺は乳首を吸いながら揉む。
中はチンポをゴリゴリと刺激して気持ちいい。
やがて上下の動きも加わりイキそうになる。
楓も何度かイキ腰に力が入らなくなっていた。

俺「楓もイキすぎた?」

楓「あっ!あんっ!ああっ!んっ!ハァハァ…も、もう…気持ちよすぎ…」

俺「じゃあ一緒にイク?」

楓は見つめてキスしてきて俺は楓の腰を持って下からも突き上げた。
そのまま中出し。

楓「ああっ!あっ!あんっ!いくっ!またイッちゃう!あぁっ!」

俺「イクよ!ああっ!」

中に出すと楓は驚いた表情で俺を見て中に精子が出るのを感じて挿入部を見る。
意識を集中させ流れ込むのを確認しまた俺を見た。

楓「えっ?!出た?!」

俺「出しちゃった!」

楓「えぇ??!」

楓はゆっくり立ち上がり横にずれて座り開脚しマンコを確認。
俺は目の前で携帯を持ち見る。
下腹に手を置いて力を入れると中からドロッと精子が垂れてきた。

楓「んっ…んんっ…」

俺「うわぁ…濃いの出てきた…」

楓「中は困るよぉ?」

俺「抜く暇なかったしちゃんと責任取るよ。」

楓「う?ん…ホントに?」

俺「うん!楓可愛いしエロいし相性もいいし!楓がいいならね!」

楓「うん…私も少し気になってるから会う気になったから…そう言ってくれるなら…」

俺「そう言ってくれるなら?中に出していいもっと?」

楓「うん…」

俺「でも今日だけね?中出しは!後はちゃんと卒業するまでお預け!」

楓「うん!」

それから精子がなくなりチンポが起たなくなるまで10回位した。
終盤は中折れもあったが中出ししまくり抱き合って寝た。
それからほぼ毎日楓は少し遠いのに家に来たりしてハメハメした。
今でも露出プレイなど命令するとその通りにし出かけたりしている。
全く飽きずにいじめれるので毎日が楽しい。


自転車に乗れない女

久しぶりに夜遅くに電車に乗ったときのこと。
終電まで1時間ぐらいあったので駅はそんなに混んでいなかった。
座って電車を待っていると、一目で酔っ払っていると解る女がホームに下りてきた。
明らかに千鳥足、ホームの壁にもたれるように立っていたが崩れるように地面にしゃがみ込み近くの人に手を貸されるほどだった。
年は19?22歳ぐらい学生といった感じだった。

しばらくして電車が来た。
俺とその女は乗り込んだ。
電車は終点の駅に到着。
俺はその駅で乗り換える予定だったが、女はここで降りるのかフラフラとした足取りで改札口のほうへ向かっていった。
後を追いかけようか迷った?
後を追いかければ確実に終電に乗り遅れる可能性がある。

迷った挙句女の後を付ける事にした。
女の後を追って階段を上るが、女の移動は遅く女の歩幅にあわすことができない。
女をいったん追い越し改札口近くのトイレで様子を見る。
その後女が無事改札口を出たことを確認して、俺も改札口を出た。
降りた駅は中核市というのかそれなりに栄えている町だが、さすがにこの時間帯は繁華街方面以外は静かになっていた。

「女はどうやって帰るのだろう?タクシーや家族迎えで帰るようならアウトだな?」と思っていたが、
繁華街とは逆の住宅街へ歩いていった。
100mほど歩いたところで駐輪場にたどり着いた。
しまった自転車か!?、距離をとって女を観察する。
自転車は奥に入っており、女も酔っているせいで上手に出せないようだ。
同じ車両で乗ってきたであろう、自転車組みもこの時間帯ではすでに自転車を出し帰宅済みなので、
駐輪場は女一人だった。
思い切って声をかけることにした。

「自転車だ奥に入っているね。手伝おうか?」
女はかなり酔って辛そうだったが、それでも愛想良くしようと努力しながら
「奥にはいちゃって・・・」と作り笑いで答えてくれた。
隣の自転車を取るため女と場所を移動するとき、試しに女の背中から腰にかけてを触ってみた。
自然で特に抵抗もない。警戒心も無いようだ。

自転車を無事出すと、女は「ありがとうございます」と弱い声で礼を言い自転車に乗り込むが、
ペダルを足にかけたとたんバランスを崩してしまう。
「あぶない!」と手を沿え尻に触る。
「だいぶ酔っているね、自転車乗らないほうがいいよ。」
俺は自転車を置いていくことを提案したが、女は荷物もあるから押していくと聞かなかったので自転車を押して帰ることにした。
確かに前かごに荷物を載せ、両手で自転車をしたほうが幾分歩行も楽な様子だ。
「僕もこっちの方向だから送っていくよ。」と女に伝えた。
手はさりげなく女の腰から尻ぐらいの微妙な位置に回している。
女は「大丈夫です。」とは言うものの、強引に送っていくよという言葉を拒否するほどの元気はなかったようだ。

歩きながら女の情報を聞き出した。
・18歳。短大1年生。親元を離れて学生アパートに住んでいる。
・今日はバイト先の飲み会だった。ちなみにバイト先は喫茶店だが、個人でやっているような喫茶店なのでバイトはみんな同じ学校の子らしい。
・彼氏はいる。上京してからはじめてできた。
近くで見る彼女のスペックは
・身長160cmぐらい。体重は普通よりややぽっちゃりか?
・ぽっちゃりの割りに胸は特に大きくもなくBぐらい。
・服装も普通。学生らしいというか、極端におしゃれでもないが、極端に個性的でもない。
・髪はセミロング、肩より少し長い程度。顔も特にかわいいわけではないが十分やれるレベル。

『学生アパートか?家まで行けるかもしれないが、友達とか出てきたら面倒だな・・近くにホテルでもあれば入るか・・』
女の腰から尻あたりに手を回し、さすりながら介助するような感じで歩いていった。
時折背中を強く押しで歩く速度を速めさしたり、話にあわせて肩をゆすったりしていると、
歩きながら話すも辛いのかだんだんと前傾姿勢になってきた。
近くにホームセンター?が見えてきた。
コンビニ2つ分ぐらいの大きさしかない小さな店だ。
駐車場はがらがらだったが、奥で自販機が光っていた。

「だいぶ酔っているから、少し休んでジュースでも飲もうか?」
女は大丈夫というが、危ないからだめだと言い、自転車をホームセンターの自転車置き場に置き、自販機まで連れて行った。
ここまでくるとしっかりと尻に手を当てて自販機まで連れて行った。
酔っているのか尻に触られている感覚が麻痺してきたのか、大胆に手を動かしても拒否するそぶりがない。
自販機の周りを見渡すと、少しはなれたところにコンテナの倉庫やダストボックスがあるのが気がついた。
ちょうど中で作業がしやすいように「コ」の字型の配列になっており中に入れば、周りから死角になりそうだ。
女をそこに連れて行った。

いわゆる「コ」の字型の中は畳1畳ぐらいの広さだった。
月が出ており、自販機の明かりもあったのでそれほど暗いということもなかった。
歩いてコンテナのほうへ行く時はわからなかったが、座ってコンテナにもたれてしまえば外から頭も見えない程度だった。
女は座ることを軽くためらったが、とにかく一回座ろうと強引に言えばそれ以上逆らうことはなかった。

畳一畳ぐらいのちょうどちょうどよい狭さのため、女の隣に密着するように座った。
居の飲み会の話や、学校の話などたわいもないことを話していたが、2,3分もすると座って一気に疲れが出てきたのか、反応がさらに薄くなってきた。
女は「飲みすぎた・・」などといって辛そうだったので、「大丈夫?」と言いながら太ももをさすってみた。
ちなみにスカートでしたので、生足です。
女は「大丈夫・・」と言うが抵抗はなく、「僕も疲れたからさすって」と俺の太ももからチンポにかかるように女の手を置くが残念なことに女の反応はなかった。
女の足は酔っているせいか暖かかった、さすりながら次第に股間のほうへ徐々に手を上げていった。

徐々に女の股間付近に手を上げていく。
初めて股間に小指が触れたときは、女は少し反応したが寝て早く楽になりたいと言う欲求が勝ったのか抵抗はない。
しばらく女の股間(足の付け根辺り)をマッサージ。徐々にパンツの中に小指から入れていく。
毛があたる感触がした。
3分ほどそうしていたか?女が「大丈夫・・」と体を横に向けようとしたことをきっかけに、パンツ越しにオマンコの上に手をいた。
「マッサージすると楽になるからね。」パンツの上からオマンコを触った。

汗か体が反応してきたのか、触っているうちにパンツ越しに濡れているのが分かってきた。
「熱いね、汗かいたから服脱ごうね。」とパンツを下ろそうとした。
女は無言で、手で押さえて抵抗するようなそぶりも見せたが、かまわずパンツを下ろした。
パンツは無地。水色系。靴が邪魔で上手に脱がせれない。
何とか片足だけ脱がせる。
女は足を閉じようとするので、女を仰向けに脱がせ、またの間に体を入れ足を開かせた。

左手の親指でクリを刺激しながら、右中指で穴周りを刺激。
久しぶりに若いこの体を触るが、少し触っただけなのにびっくりするほど濡れている。
右指を挿入する。挿入の瞬間体が少しのけぞるように反応するが、指はしっかり置くまで入り込む。
上京してから彼氏ができたと言っていたので、もしかしたら処女かと期待したが右指がスムーズに入るところを見ると処女じゃないようだ。
まだ、中はしっかり開発されていないのか、中で指を動かすと時折顔をしかめるように反応する。
『もう大丈夫そうだな・・』

自分のズボンを下ろす。
オマンコの濡れ具合は万全だが、一応ゆっくり入れたほうが良さそうだ。
オマンコからクリにかけてじっくりとチンポをこすりつけ、チンポに愛液をなじませる。
反応を見ながらゆっくり挿入。
亀頭が入り、竿が入るにつれ女の表情がゆがむ。
「大丈夫だよ。」と声をかけながらゆっくり挿入。何とか奥まで全部入る。

女が反応しそうだったので、女の体に体重を預け腰を密着させながらゆっくり動かす。
女は顔をゆがめながら、腰が動くのにあわせて「んっ、んっ」と反応する。
1分ぐらい慣らし運転のようにゆっくりと動かす。地面がアスファルトのせいか膝がいたい。
女の反応が落ち着いてきたので、女に預けていた体を起こしゆっくりと、しっかり腰を動かしていく。
女は何が起こっているのかもう把握できていないのか、自然にSEXを受け入れるように感じているように見える。

正常位で突く。奥まで突くたびに女が「んっんっ」と反応する。
大きな声を出したらいやだなと思っていたが、そんなタイプではないようだ。
しかし若い体は半端無い。
若いころは感じなかったが、普段30代の女を相手にしていると違いがよくわかる。
濡れ方も多いし、濡れてる割にマンコのしまりがしっかりある。
「んっんっ」と反応するたびに絞められるのがよくわかる。

こちらも我慢の限界だ。
せっかくなので中に出そうとも考えたが、さすがにかわいそうなので最後は口に出すことにした。
最後の1分ぐらいは、女が起きるのを覚悟の上で思いっきり腰を振った。
女はさらに激しく「あっあっ」と声を出そうとするので、パンツを口に挟み「もうすぐ終わるからね。静かにね。」と耳打ちする。
女は納得したのか軽くうなずいた気がした。
そして最後の瞬間はすばやく腰を抜き、女の口へ。
手で口をあけ発射!。
思ったほど奥まで入ったのか反射的に吐き出したが、女はそのまま横に向いたまま余韻に浸っているようだった。

久しぶりに濃いSEXをした。
こちらも余韻に浸りたかったが、早めに済ましたほうが良いとも思いまたパンツを履かせ、仰向けに寝かせた。
口に付いた精子もふき取ってあげたかったので、彼女のカバンから何か拭くものを探してみた。
ティッシュと一緒に携帯も見つけた。
待ち受けは彼氏の写真だ。普通の彼氏だ。
濃いSEXと書いたが、たぶん時間にしたら挿入時間は5分程度。
興奮して早く出た分、人の彼女と言うシチュエーションもあいまって又チンポが回復してきた。

乳も見ていなかったのでシャツをまくり、ブラをずらそうとするが中々上手くいかない。
一度横にしてホックを外したら、上手くずらすことができた。
乳は小さいほうだが、ピンク色で良い乳首だ。
女に「起きれる?」と聞き、何とか立たしてみた。
酔いとSEX後でフラフラだったが、なんとか引き上げた。
ダストボックスがちょうど胸の辺りでもたれかかる事ができる高さだった。

のまま後ろからパンツをずらし立ちバック。
すんなり入ったが女が立ってられない、ダストボックスを掴み、女を挟み込むように固定する。
女はずるずると落ちようとするが、下から押すように突き上げ何とか体制を保つ。
ちなみに尻の弾力が半端なかった。
あまりにも体制が辛いのと、道路から顔が見える恐れがあることから、刺したまま地面へ。
地面に付いた瞬間、俺が刺していたチンポがさらに置くまで突き刺さったのか、女は反射的に抜こうと腰を上げようとしたので、
反動をつけてもう一度俺のチンポを深く突き刺した。
さすがにこのときは「痛い!・・」と声が出てしまった。

女がややぽっちゃりで、酔って上手く動けないから騎乗位は無理があったので、横バックで乳をもみながら尻にフィニッシュした。
女の体がすごく熱かったのが印象だ。
その後又一人、女の尻の精子をふき取り。
何事も無かったかのように「帰るよ。」と女を送って言った。
女は泥酔というより熟睡モードに入っていたので、さらにフラフラとした足取りだった。
ホームセンターから100mほど歩いた誰かのアパート前の自販機まで連れて行くのが精一杯だった。
「ここで寝ていいよ。」と言うと自販機の横で、自販機にもたれかかるように座り込んだ。
そこで分かれた。
しばらく歩いて振り返ると、自販機の横でしっかり休んでいたので安心した。

おしまい

にくにくしい肉体の肉にくぅぅぅ?ウリイィィィィ

「よーし今度のクラス対抗はこの調子で頑張れよ」クラス担任の言葉に小百合は「はい!」
と頷いた。幼さの残る顔に笑顔を浮かべて・・。
私はそんな小百合を体育館のにある使われない放送室で見ていた。明美や美貴を犯した私が
小百合に何もせず(写真はとったが)元に戻し時間を戻したか。それは小百合の事を知りその
上で犯すとゆうシチュエーションを体験したかったからだ。時間を止める、その力を使えば
可能だ。明美や美貴そして小百合を元に戻し何も彼女たちが異常を感じてないことを確認す
ると家に帰って眠った。仕事などもうする必要はないが一応有給を申請した。いきなりだっ
たので上司はかなり怒っていたが。目覚ましを設定し夜の一時に目を覚ますと予め調べてお
いた小百合の家に時を止め侵入した。小百合の部屋は二階にあった。ドアにはうさぎのプレ
ートがかけられ小百合の部屋と書かれていた。部屋にはいるとベットの中で眠ったまま停止
した小百合がいた。白いシャツに青のハーフパンツという格好で布団に抱きつくようにして
眠っていた。その安らかな寝顔に飛びつきたくなる衝動を押さえ私は部屋にあるクローゼッ
トの中に隠れ時間を動かした

スースーという寝息が聞こえてくる。私はそのままクローゼット中で朝を迎えた。七時十分
にジリジリ!と目覚ましがなり小百合が目覚めた。寝ぼけ眼を擦りまずは下の風呂場へ。ど
うやらシャワーを浴びるらしい。そこで時を止めシャツを脱ぎかけ停止している小百合の横
を通り蓋が閉まった湯船の中へ。蓋を少し開け時を動かし待つと全裸の小百合が入ってきた
。まずボディソープで体を洗うとシャンプーをした。マシェリを使っているらしい。良い匂
いだ。たまらず時を止め髪を洗ったまま停止した小百合を舐めるように視姦する。まだ中学
生のような幼い顔。まだその裸体を男に晒した事などないだろう。私は興奮を抑えクローゼ
ットに戻り時を動かした。そして小百合が部屋に戻ってきた。すると私が居るクローゼット
にちかづいてきた。私は時を止めベットの下に移動し難を逃れた。私はこれを繰り返し二日
間小百合をできるだけ近くで観察した。小百合の近くに隠れ見つかりそうになると時を止め
場所を変える。そうして知った小百合とはまずクラスでは明るくしかし自分の意見を持ち意
志のしっかりした子であるとゆう事。

スポーツは得意で今度のクラス対抗にはバレーて出場する事。父が入院でおらずバイトをし
小三の双子の妹二人がいる家計を助けてもいる。私はそんな小百合にある種の尊敬を感じな
がらも自分の欲望を抑えることが出来なかった。むしろその欲望はエスカレートし小百合が
もっとも恥ずかしいと感じるだろう状況で時間を止め変態的に犯したくなった。そこで私が
思いついた場所それはトイレであった。自宅でいつものように隠れ小百合がトイレにいくの
を待つ。いつも八時に家を出る前にトイレにいく事は把握していた。そこでトイレの前の物
置に隠れていると・・来た、小百合だ。しかも鍵を掛けずにトイレに入った。男が居ない家
庭なので気にしないのだろう。パンツをおろした音がして少ししてから時を止め中に入った
。小百合は前を見つめ可愛い顔を少し歪めながら和式にまたがり停止していた。便器の中を
見るとアナルからは大便が。尿道からは尿を出したままそれすらも停止していた。普通なら
悲鳴をあげてもおかしくないが時を止められた小百合は排泄したままの姿を晒されている。

まず私はその小百合の姿を写真に収めると小百合を持ち上げ空中に固定すると大便や尿を出
している小百合をあらゆる角度から撮影した。私は小百合全てを知ってなお小百合を徹底的
に人形として扱う事にした。意志の強いしっかり者の小百合。その小百合の人格、意志を全
て無視し弄ぶのだ。知っている娘だからこそ興奮する。まずは制服を脱がせ直立させる。大
便や尿は出させたままである。尻尾が生えているようで滑稽である。しかし人形・小百合は
私の思い通りにならねばならない。頭に手をやり足を菱形にした猿のマネや猫、犬など私に
よって自由にされる小百合の肉体。顔を猿のように作り体を四つん這いにし八重歯が可愛い
口を開かせ私の性器をくわえさせる。なんとも間抜けな姿だ。こんな姿を見る事が出来るの
は私だけであろう。しっかりした小百合を知っているだけに興奮する。遠慮無しに腰を振る
私。私に突かれる度に揺れる小百合。次は小百合の体からでたまま空中で停止したままの尿
を仰向けにした小百合の口の中に移動させる。舌で喉を塞がせ口の中に溜めさせた。そして
顔を跨ぎ私の性器を差し込み上下に動く。

ますます暖かかくなった小百合の口腔内で急に私は尿がしたくなり放尿した。小百合の小さ
な口では全てを受け止める事は出来ずドンドンと唇の端から溢れだしてくる。ただの便器と
化した小百合の可愛い口。構うことなく動くとピュッピュッと私と小百合の混ざり合った尿
が口から飛び出してくる。今まで味わったことの無い感覚に私はすぐに小百合の口中で射精
した。私は性器を抜くと小百合の口を大きく開かせ中を見た尿に浮かぶ白い精子。私は台所
から箸をもってきて尿と精子を小百合の口の中でシェイクした。クルクルと箸を回すと何度
か綺麗な歯に当たりカチカチカチと音がする。コップのように扱われる小百合の口。十分に
混ざり合ったところで小百合の口に指を入れ栓の役目をしていた舌を取り外し気管には入ら
ないように混ざり合った尿と精子を胃に流した。私はそこでふと自分がひどく空腹である事
に気が付いた。そういえばこの三日間何も食べていない。時間を止める能力を得た興奮で忘
れていた。取りあえず何か食べる事にしよう。まあ普通に食べるだけではつまらない。まず
大便を便器に落とし小百合を風呂場へ運んだ。

お尻や特に口の中を徹底的に磨いた。あとで使うために。小百合には双子の妹が居た事を思
い出し部屋に行くとまだ眠っていた。名前はマナとカナとだ。両親がタレントの双子のよう
になって欲しいと望んだのだろう。本当に顔も似ているソックリだ。二人ともポケモンのキ
ャラクターがデザインされたパジャマを着ていたが色が違ったマナは青でカナは黄色だ。左
右対象のように一つのベットに眠る二人を抱えて降りようとしフト窓の外を見ると明美が小
百合の家の前で停止していた。ランドセルを持っている。同じ登校班のマナとカナを呼びに
来たのだろう。何て運の無い娘だろう。彼女をまたおもちゃにする事にしマナとカナと明美
と小百合を台所にあつめさらに台所で料理をしたままの姿で停止している小百合達の母・陽
子(飯島直子似・三十三歳)の体も使う事にした。まずは彼女達の肉体を食事の為の道具にし
セッティングしよう。まず全員を全裸にし直立の姿勢し台所の一画に集めると全員の目を閉
じさせた。停止しているとはいえ見られながらの食事は好まない。アイディアが浮かんだ私
は今日のメニューを確認した。オレンジジュースに目玉焼きにご飯に味噌汁。

漬け物にサラダにバナナだ。私は食事をセッティングすると食事をする事にした。まずは椅
子に座る。椅子は明美で作った。気を付けの姿勢手足をピンと真っ直ぐに寝かせると右手を
前に突き出させ肘から曲げると手のひらを自分に向けさせ肘掛けを作った。次に綺麗な両足
も前に突き出させ背もたれを作る。私は全裸になり椅子・明美に座った。丁度胸のあたりに
座り明美の頭を持ち上げ口を開かせると私の性器をくわえさせる。かなり無茶な体勢だが停
止している明美は文句を言う事も出来ない。明美の頭の後ろには電動肩たたきを置き明美の
頭を叩かせ振動を楽しむ事が出来る。スイッチを入れるとコンコンと明美の後頭部を叩き始
めた。それに合わせて動く明美の頭部。最高の椅子だ。オレンジジュースを入れるコップに
は小百合になって貰おう。私の斜め前にアグラを掻かせると仰け反らせ両手で体を支えるよ
うにする。さらに頭部を後ろに垂れさせる。黒い綺麗な髪も一緒に垂れた。そして口を大き
く開かせるとジュースを注ぐ。頭を捻ると唇からジュースがこぼれるそれを舐めるのだ。一
応飲みやすいようにストローも差し込んでおく。

さて料理を並べたテーブルには双子の姉妹にならせた。ブリッジの状態で一人は安らかな
寝顔を一人は幼い無毛のメロンを私に向けてテーブルとして停止している。二人とも片手
を私に差し出すようにしていてその手にはマナの手にはご飯がカナの手には味噌汁が入れ
られてある。と二人は大きな中華テーブルの上に乗っており回す事が出来る。二人の体は
本当にオブジェのように鑑賞できる。そして最後に陽子にはその美しく長い指を箸として
使わせて貰う。まだまた二十代で通用するその肉体は完璧な美しさとともに顔に施された
化粧が一緒になって他の娘達にはない存在感を出していた。しかし完璧だからこそ乱した
くなる。彼女の秘部とアナルにそれぞれバイブを突っ込むと肩を抱き寄せる。右手を箸と
して使い口を開かせ舌を出させ私の乳首に当てさせると余った私の手で頭を揺らし舐めさ
せた。それに飽きると口を取り皿にし口移しをさせた。
はたからみると異様な光景だろう。口をコップにされジュースを注がれている少女。テー
ブルにされている少女。そのテーブルから物を取らされる女性。座椅子として使われふぇ
らを強制されている。食事を終えると性欲が頂点にたっした。今日は人数が多いので全員
を四つん這いにして順番に犯した。まるで豚への種付けのようだ。全員に射精すると小百
合を持ってきて念入りに犯した。しっかり者で明るい小百合は居ない。いまの小百合は目
を閉じ見知らぬ男に弄ばれても反応すら出来ない肉人形だ。キスをし口の中を犯すとオレ
ンジの味がする。意志も人格も無い人形小百合は全身を精液まみれにされて揺れるしかな
かった・・・・。私は家族全員の姿を撮影すると綺麗に洗い。元に戻し時を動かした。全
員その肉体に施された事などまったく気づかずに日常へと出ていった。さて次はどうゆう
状況を楽しもうか・・・・。


解剖シスターズ

俺の名はケン、自分で言うのもなんだが、小さい頃から可愛いと言われ、結構モテる。
小学生5年の頃、ハーフの女の子が同級生にいた(名前はベッキーとしておく)。ベ
ッキーも俺のことが好きで、誘われてベッキーの家に遊びに行ったことがある。

 ベッキーには中学生の姉がおり(名前は、スザンヌとしておく)その日は、彼女も
一緒に遊んだ。どういう流れか忘れたが三人で解剖ごっこをすることになり、スザン
ヌがお医者さんで、俺が解剖されることになった。俺はまだ裸になることに抵抗がな
い年頃だったので、素直に裸になりベッキーのベッドに横たわった。

「ではこれから、ペニスの検査を始めます。」

スザンヌはそう言って、俺のペニスを掴んだ。スザンヌの手は冷たかった。

「まず、ペニスの皮を剥いて中身を調べます。」

スザンヌは、そう言って俺のペニスの皮を剥いた。

「なかなか綺麗なペニスですね。ペニスの大きさは標準でしょう。一応長さを測ってお
きます。」

スザンヌ定規を俺のペニスに当て長さを測った。定規が冷たかった。

「はい、平常時8cmです。ベッキー、ちゃんと記録しておいてね。」

 俺は幼稚園の頃から親にペニスの皮を剥かされていたので、小学生の頃は簡単に皮
が剥けるようになっていた。スザンヌはベッキーにも俺のペニスの皮を剥かせた。ベ
ッキーはためらいながらも俺のペニスを握り皮を下へ押し下げた。ベッキーの手は
スザンヌより暖かく少し汗ばんでいるようだった。

「このペニスの先端の皮を被っていた部分を亀頭といいます。ベッキー、亀の頭みた
いでしょ。ケンの亀さんは中々獰猛そうね。」

 次にスザンヌは右手の人差し指に唾を付けて濡らし俺のペニスの鈴口から裏筋の辺
りをこすった。あまりの快感に俺のペニスは勃起した。
「ベッキー、これがペニスが勃起した状態よ。ほら、亀さんが獰猛そうな顔をしてき
たでしょ。男の子はチンコが立つとも言うわ。」

 勃起した俺のペニスをスザンヌはベッキーに握らせた。

「すごい、さっきはプヨプヨしていたのに今はすごくカチカチになっている。」

 そう言ってベッキーは俺のペニスをぎゅっと握った。

「ベッキー、勃起した時の長さも測ってちょうだい。」

ベッキーは俺の勃起したペニスに定規を当てた。

「ええっと、13cmです。」

「ケンったら、私の彼より長いわ。」とスザンヌが言った。

 それから、スザンヌは濡れティッシュを取り出して、俺の亀頭の周りを綺麗に拭き、
口をつけて舐めだした。指で触られる以上の快感に思わず俺は腰を持ち上げた。スザ
ンヌは唇で俺のペニスを締め付け舌先でチロチロと俺の裏筋を刺激する。その頃、俺
はもうオナニーを覚えていたので、射精する感覚はわかっていた。

「スザンヌ! 出ちゃうよ。」

俺がそう言うとスザンヌは、ペニスから口を離し、今度は手で俺のペニスをしごきだ
した。間もなく、俺は我慢できずに射精した。精液が俺の裸の首の辺りまで飛んでき
た。

「すごく飛んだでしょベッキー、これが射精よ。男の子は気持ちがよくなるとこうし
て射精するのよ。」

「ケンは私の友達よ。スザンヌが先にするなんてずるいよ。」

 そう言って今度はベッキーが俺のペニスを咥え、舌をからめてきた。スザンヌほど
うまくはないが、それでも十分気持ちがいい。射精したばかりなのに、また出そうに
なってきた。

「ベッキー、また出そう。」

ベッキーはスザンヌのように口を離さず、咥え続けた。

「出ちゃうよ。いいの。」

俺がそう言うと、ベッキーはこっくりうなずいた。俺はさっきと同じくらいの量を射
精した。ベッキーは俺の精液を全部飲み込んだが、顔をしかめ「苦い!」と言った。

姉ちゃんの性教育

 俺んちは、食料品店をやってるんだが、俺が小学3年生の時に家の近くがさびれて
きたので他に店を持った。そのため、親はいつも家に帰って来るのが夜遅かった。だ
から、俺にとっては姉ちゃんが親代わりだった。
 姉ちゃんは4歳上で勉強好きだ。顔もスタイルもまあまあだが、あまりお洒落に興
味がないみたいだ。わからないことはネットや百科事典で調べて俺に教えてくれた。
 俺が小学6年生の時、エロい夢を見て初めて夢精をした。最初はオシッコを少し漏ら
したかと思い、こっそり姉ちゃんに相談した。姉ちゃんは夢精のことは知っていて

「それはね、オシッコじゃなくて、精液が出たのよ。大人になった証拠なの。」
と教えてくれた。

「でも、いつもパンツ汚すのイヤだな。夢精しない方法って何かあるの。」
「うーん、お姉ちゃんにもわからないけど調べといてあげるわ。」

それから何日かたって

「孝、夢精しない方法がわかったよ。」
「へえ、どうすればいいの。」
「夢精はね、体の中で精液がたくさん作られて満杯になったから起こるのよ。だから、
夢の中で精液を出す前に自分で出せばいいのよ。」
「どうやって精液を出すの?」
「これからお姉ちゃんが教えてあげるから、オチンチンを出して。」
「えー、恥ずかしいよ。」
「寝ている間にパンツ汚したくないんでしょ。」
「わかったよ。」

俺はしぶしぶズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になって姉ちゃんの前に立った。姉ちゃん
は、恐る恐る俺のポコチンを掴んで俺のポコチンをしごきだした。俺のポコチンは既に
皮が剥けていたので、姉ちゃんの手でしごかれると、亀頭が顔を出したり引っ込めたり
した。姉ちゃんの顔が赤くなっている。姉ちゃんの手の刺激を受けて俺のポコチンは勃
起してきたが夢精をしたときのようなむずむず感がしてこない。

「すごい。オチンチンがカチンカチンになってきたよ。へえーこんなに硬くなるんだ。」
「姉ちゃん、何も出てくる気配がないんだけど。それより、ポコチンが痛くなってきたよ。」
「うーん、こうしたら出るはずなんだけどな。」

姉ちゃんは、あきらめて俺のポコチンから手を離した。

「お姉ちゃんも初めてなんでよくやり方がわかんないのよ。うーん、でもエッチは粘膜
と粘膜の刺激で快感が高まるんだから・・・そうだ!オリーブーオイルを手につけてし
ごけば気持ちよくなるかも。」
 
姉ちゃんは肌あれ予防にオリーブオイルを使っているのでそれを持ってきて、手をヌ
ルヌルにして再チャレンジした。その手でしごかれると、さっきとは比べものにならな
い気持ちよさで、ポコチンもさっき以上にビンビンになった。そしてポコチンの付け根
がしびれたような快感がしてきて、なんか出そうな雰囲気になってきた。

「姉ちゃん、何か出そうな気がしてきた。」
「そう、もう少しね。」

姉ちゃんは俺のポコチンの皮を剥いた状態で、亀頭のくびれののところに直接オリーブ
オイルを垂らし、左手で皮が戻ってこないように押さえ、右手の親指と人差し指で輪っ
かを作り亀頭のくびれから亀頭にかけてをしごきだした。俺は今まで味わったことがな
い快感を裏筋の部分で感じた。

「姉ちゃん、もう出そう。」

姉ちゃんの手の動きが早くなった。俺はこみあげてくる快感に我慢できずに射精した。
ピューっと精液が飛んで姉ちゃんの服にかかった。それでも姉ちゃんはしばらく精液を
搾り出すようにポコチンを揉み続けてくれた。俺は腰が抜けそうになって座りこんだ。

「ねえ、気持ちよかった?」

姉ちゃんが座りこんでいる俺の顔を覗きこんで聞いた。

「うん。」

と俺は答えた。俺は、なんだか恥ずかしいようなうれしいような複雑な気分になって姉
ちゃんに抱きついて、姉ちゃんのオッパイに顔をこすりつけた。姉ちゃんの
オッパイの弾力が気持ちよかった。

「もう、どうしたのよ。お姉ちゃんに甘えているの?」
「姉ちゃん大好き!」

俺はそう言って、また姉ちゃんのオッパイに顔を埋めた。姉ちゃんはしばらくそのまま
の状態で俺の頭を撫でてくれた。そして、オッパイから俺の頭をのけて

「これで、やり方がわかったでしょ。次からは自分でやりなさいよ。」
「えーっ、姉ちゃんはもうしてくれないの。」
「そう、男の子はみんな自分でするのよ。」
「うん。わかった。」

でも、それからも時々姉ちゃんに「やって、やって」と頼み込むと機嫌のいい時は手コ
キをしてくれた。

高校三年生のまりちゃん

俺、予備校教師のアルバイトをしている大学院生。茉莉ちゃんは、国立大学
を目指す高三の女子。夏休みの終わりごろの個人面談の時に、志望校や受験対
策の話をした最後に、「彼氏とかに夢中になっていると、最後、成績伸びない
かな気をつけるんだよ」とか言ったら、「あたし、彼氏なんかいません!」
「エッ? だって、茉莉ちゃん、可愛すぎるし、いつも最前列に座って俺の授
業聞いてくれてる時、時々、超可愛いパンティーが見えるから、きっと彼氏い
るんだろうなぁ…って…」「エッ、見えてたんですか、いやぁ、そんなの!め
ッちゃ恥ずかしいじゃないですか…」「ピンクだったり、藤色だったり、可愛
いからいいじゃない」「え?ッ、そんなの、でも汚れてませんから! だって
乙女ですもの」「逆に、男子のものが入らなかったら、茉莉ちゃんも大学には
入れなかったりして…」「いやぁ!そんなの、入りたいですぅ…」
 そんなことがあってから、俺、ますます茉莉ちゃんが気になって、茉莉ちゃ
んも相変わらず最前列に座って、前よりも脚を組み替えたり、広げたりして、
授業のたびごとに毎回、俺にパンティーを見せてくれるような感じで…いい感
じになったんだ。そこで、今日の土曜日、午前中の講義が終わって、帰ろうと
していたら、茉莉ちゃんと玄関でいっしょになったから、昼飯に誘った。もう
一人、いつも一緒にいる女子がいたけど、その子は、私、親の車が待ってます
から、って帰ったので、茉莉ちゃんと二人きりでイタ飯屋に行った。「先生、
いつもこんなお洒落なお店に来てるんですか?」って聞くから、「可愛い茉莉
ちゃんと一緒だから、今日は特別!」なんて言ったら、喜んでた。無邪気なも
んだと思っていたら、「先生、やっぱり、男の人を受け入れたことがない女子
は、大学にも受け入れてもらえないでしょうか?」と来た。俺の胸は急に高ま
った。「ああ、あの時の冗談ね、大丈夫だよ、今の茉莉ちゃんの成績なら、十
分に志望校に合格するかの受精はあるよ」「でも、本当は、なんか家に帰って
も、寂しくて、勉強が手につかない日があるんです」「先生のマンションで、
ビデオでも見て気を休めてゆく?」「いいんですか?」俺の心は決まった。
 マンションのオートロックのドアを入ると、茉莉ちゃんが身体を寄せてき
て、「お洒落なマンションに住んでるんですね?」「エッ、外側だけね」なん
か口の中がカラカラに乾いていた。部屋に入って、スイッチを入れると、俺に
もスイッチが入った。「茉莉ちゃん…」抱き寄せてキスをした。抵抗はなかっ
た。玄関でしばらく抱き合っていて、「入ろう」「はい…」茉莉ちゃんもの声
もかすれている。制服のスカートの下から手を入れると茉莉ちゃんのパンティ
ーが、ヌルヌルしているんだ。そのままベッドに倒れこんだ。
 「茉莉ちゃん、いい?」「うん、先生、優しくしてね」「可愛い茉莉ちゃん
だもの…」制服を脱がすと、白地にピンクの小花が散っているお揃いのブラと
パンティーが、茉莉ちゃんの白い肌に生えていた。一杯一杯キスをして、身体
中にキスをしてブラを外して乳首を舐めると、可愛い声をあげ始めた。パンテ
ィーはびしょびしょ、「お漏らししたみたいだね?」「いや!先生、恥ずかし
くて死にそう…」俺は、茉莉ちゃんのパンティーの匂いをかいだ。磯の匂いが
した。「先生…そこ、汚い…」「綺麗だよ、世界で一番綺麗だ」そう言いなが
らパンティーの濡れた中心を撫でると、茉莉ちゃんは脚をよじり始めた。ひと
しきり撫で撫でして、指が布地を通して膣の割れ目を確認できるようになった
ので、「脱がすよ」「…」茉莉ちゃんは目を瞑った。そおっと花柄のパンティ
ーを脱がすと、まだ薄い陰毛に覆われた生まれたままの女性器がピンクの花を
咲かせようとしていた。思わず舐めた。磯の香りに生牡蠣の匂い。「せんせ
い、そこ、きたないから…」「綺麗だ、可愛いよ、最高だよ…」勃起している
クリトリスを舐めると、茉莉ちゃんのあえぎは大きくなった。俺の口の周り
は、処女の愛液でヌルヌル、茉莉ちゃんの白く細い太股荷まで愛液が伝ってい
た。「入れるよ…茉莉ちゃんが志望校に入れるように…」「はい…」俺は、び
っくりするくらい硬くなっていたちんちんを、茉莉ちゃんの、開けられたこと
のない膣に入れた。「いたぁ?ぁいっ!」耳元に小さな叫びが聞こえた。ゆっ
くり入れようと思っていたけど、俺も気が焦っていたのか、一気にちんちんの
根元まで入った。快感というより、やはり痛いのだろうか、俺のピストンに合
わせて、「ぁはぁっ、ぁはぁっ…」と、茉莉ちゃんの切ない声と、べチョぺ
タ、べチョペタという、まったくロマンティックでない音が、静かな部屋に異
様に響く。まだ、丘のような柔らかな曲線を描いている乳房を揉んでいるうち
に、茉莉ちゃんの声が、「あん、あん」に変わってきた。「茉莉ちゃん、好き
だよ、可愛いよ」「うん、あん、うん、あん、せんせい…すきだったの…」そ
れを聞いた俺は一気に高まった。「茉莉ちゃん、行くよ…」「あぁん、あぁ
ん」俺は、茉莉ちゃんの身体の一番奥に届けと、射精した。俺はこれまで二人
ほど、付き合った女子と経験があったけど、生まれて初めての最高の大波が俺
の身体を襲ってきた。茉莉ちゃんの小柄な身体の上で四度、跳ねた。
 「大丈夫? 痛くない…」「せんせい、大丈夫…」ちんちんがくすぐったく
なってきたので、身体を離すと、茉莉ちゃんの赤く咲いた花から太股にかけ
て、朱の混じった白い精液が伝っていた。「これで、志望校に入れるね」「先
生も、茉莉のなかに入ったね…」また、キス、舌を差し入れると茉莉ちゃんは
驚いたようだったけれど、すぐに応じてくれた。
 柔らかい布で、茉莉ちゃんの花びらから滴り出るものを拭いてから、ジュー
スとビールで乾杯して一息ついた。茉莉ちゃんが身づくろいを始めようとした
ので、パンティーを取ってあげて、渡そうとして気が変わって、いちばん汚れ
ているところの匂いをかいだ。処女の匂いが、また俺のスイッチを入れた。
「せんせい、また…大きくなった…」「手で包んでみて」「硬い…この先のヌ
ルヌルが精液?」「それは我慢汁だよ、精液は白いんだ」と言って、太股につ
いている精液を拭った布を茉莉ちゃんにかがせると、「この匂い、好きみた
い…」「じゃあ、もう一回していい」「エッ、そんな恥ずかしいこと、答えな
きゃいけないんですか?」「うん、ここは何て言うの?」「エッ、先生でも言
えません」「じゃあ、止めちゃおうかな?」「エッ、オマンコです。」すぐ、
キスで口を塞いで、茉莉ちゃんを横にして脚を割って、俺は茉莉ちゃんの、精
液臭い花びらの前の方の突起を舐めた。「あぁ?ぁん、せん、せい…」感じた
らしい。舐め続ける。再び花びらから蜜が溢れる。オムツを変える姿勢のよう
に脚を上に持ち上げながら、もう一回、グチョグチョになっている茉莉ちゃん
の花の中に入った。茉莉ちゃんは、まだ快感よりも異物の進入に耐えている雰
囲気で、それがまた初々しくて、そう思った時、俺は大波にさらわれた。
 二回目の逆流も、精液に赤いものが混じっていた。今度は茉莉ちゃんも自分
の指ですくって舐めてみた。「ふ?ん、血の味しかしない…」「苦くない?」
「そう言われると…漢方薬ですか?」シーツはひどい汚れになっていたけど、
茉莉ちゃんの下着ともども、処女の記念品として俺が預かることにした。シャ
ワーに誘ったけど、「身体を洗いたくない」と茉莉ちゃんが言うので、ガーゼ
で拭いただけで制服を着せて、一書に茉莉ちゃんの下着を買いに街に出て、デ
パートの下着売り場の試着室でブラとパンティーをつけて、今日は別れた。
 これから俺と茉莉ちゃんはどうなるのかな。24歳の大学院生と18歳の受
験生…でもマンションに帰ると、茉莉ちゃんの汚れたパンティーと、血のつい
たシーツが、二人の間で何があったかを何よりもはっきりと物語っているん
だ。




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