萌え体験談

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精液

金殺処刑美少女

男 「ぐううううえぇぇぇぇぇ・・・」
少女「クスクス・・・まだまだ終わらないよッ♪」

ドグオォッ!!

男 「ッげぇあぁっ!!も、もう許しでぐださいぃ・・・」

ある廃屋。そこに三人の人影がある。
一人は男。どこにでもいそうな最近の若者風の男。
鼻ピアスをあけ、いかにもチンピラのような雰囲気。
そして残りの二人は小学生中学年程の少女。二人共整った顔立ちをしているかわいい女の子だ。
一人は「千夏」。清純という言葉が似合いそうな透き通るような白い肌をした少女。
ツインテールに引き込まれそうなパッチリした目が純粋さを一層引き立てる。
もう一人は「智美」。運動好きで健康的な小麦色の肌が色っぽい艶を放っている。
ショートカットがとても似合っていて小悪魔的な魅力がある。

智美「もういっちょお見舞いしちゃうよ!それッ!」

バゴォッ!

男 「がっっあぁぁっッ!」

智美のすらりとした長い足のつめ先が素っ裸にされた男の金玉に勢い良く突き刺さる。
男の下半身全体に電撃にも似たような激痛が走る。
男は両手で股間を押さえようとするが両腕は頭上にバンザイの姿勢でしっかりと縛られているため動きすらとれない。
それどころか両足も開脚状態で縛られているため、足を閉じる事もうずくまる事も出来なかった。
そして手も足も出ない男の股間に前から後ろから容赦なく残酷な蹴りを入れる二人の美少女。
なぜ男がこのような目に遭っているのか。
それは数時間前にさかのぼる・・・

男 「今日もおいしそうな女の子がいっぱいいるなァ・・・ジュルリ」

公園の様子を外から監視する男。視線の先には公園の遊具であそぶ少女達。
その少女を凝視する男の目は血走り、ズボンはテントを張っている。
実はこの男、極度のロリコンで毎日のように公園の前に粘着し、隙あらばさらってイタズラをしようと企んでいる。
実際にこの非道な男にさらわれ、イタズラされた少女が何人もいるのだ。
今日もこの男は汚れすら知らない少女を自分の手で汚してしまうつもりでこの公園に来ていた。

千夏「お兄さん♪」
男 「うわっ!な、何だ?」

不意に後ろから声を掛けられ慌てて振り返る。
そこにはふるいつきたくなる程の美少女が二人、太陽のような笑顔を男に向けていた。
あまりの可愛さに息を呑む。ロリコンの男は平静を保つのがやっとであったがこんなうまそうな獲物を逃す訳にはいかない。
暴走寸前の理性をなんとか抑え、少女に話しかけた。

男 「どうしたの、お嬢ちゃん達?」

男はやさしく少女に話しかける。

智美「お兄さん今暇?暇だよね?ねえ、あたし達とイイコトしない?」
男 「・・・え?」

一瞬何を言っているのか理解出来なかった。

千夏「分かんないの?おバカさんなんだね♪」
智美「あたし達がお兄さんの事を気持ち良くしてあげるって言ってるの♪」
男 「え?え?そ、それって・・・」
千夏「私達最近すごくムラムラしちゃって・・・だから安くしとくよ?」
智美「こんな美少女に誘われてるんだから断る理由なんて無いよね?」

男は最終的に二人を言葉巧みに騙し、イタズラしようとしていたが少女達自らが誘ってくるとは思ってもいなかった。
しかもこんな清純そうな少女の口からそんな言葉が出てきた事に今まで以上に肉棒が熱くなるのを感じた。
普通少女自ら誘ってくるというのはおかしい事だが興奮しきった男に疑う余裕は無かった。

千夏「ほら、こっちこっち♪」

二人に半場強引に手を引かれ人気の無い場所に連れて行かれる。
途中、男は我慢できずに少女のスカートに手を入れようとするが手を払いのけられてしまう。

男 「まあいいか、これからたっぷりと味あわせてもらえるんだからな・・・!」

しかしこの後、男に悲痛な運命が待っているとは思いもよらなかっただろう・・・
そしてしばらく手を引かれて歩いていると廃屋に着いた。
廃屋とは言ってもそんなに荒れても無く比較的きれいに整理されている。

智美「ふふ、こっち♪」

手を引かれ中に入る。
中に入ってみると中は何もなくさっぱりとしている。
よくみると部屋の真ん中あたりに二本フックのような物が刺さっており、そのフックとフックの間には赤黒いシミが少しついている。

男 「これ、何?」

そう言いながら振り返った男の目に思い切り足を振り上げる智美の姿が目に入った、次の瞬間。

ドッッッゴオォォォッ!!!

男 「!!!!!ッっっかっっああああああああぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!!!」

智美の美脚が男の股間に思い切りめり込み、下半身が激痛に支配される。

男 「おぐぅッ!おええええぇぇぇぇぇ!!」

そのまま崩れ落ち、二人の前に膝まつき、うずくまる。

千夏「智美ちゃんスゴーイ!一発で仕留めたよー!」
智美「えへへ♪今回はすごくうまく入ったかも♪」

脂汗を垂れ流し、息をする事すらままならない男とは裏腹に黄色い声を上げてはしゃぐ二人の無邪気な少女。

智美「クスクス♪そんなに痛かった?あんなに強く蹴ったもんね」
千夏「でもお兄さんが悪いんだよ?」

そういうと千夏はポケットから写真を一枚取り出す。
そこには一人のかわいい少女が写っている。男はその少女に見覚えがあった。

千夏「ねぇ、この子知ってるでしょ?」
男 「!!!・・・し、知らないよ・・・!」

咄嗟に嘘をつく男。そこに写っているのは数日前にこの男がイタズラした少女だった。

智美「この子、カワイイよね??」
千夏「彩ちゃんって言う子なんだけどさぁ?」
智美「この子、あたし達の友達なんだよ??」
男 「!!!」
千夏「かわいそうに、男の人にイタズラされちゃったらしくてさ。
   すっごくあたし達と仲が良い子なんだよ?今もショックで家から出られないんだって。かわいそう」
智美「それで親友のあたし達が代わりにお返ししてあげようと思って。」
千夏「お兄さんが彩ちゃんを連れて一緒に歩いてたのを見たって言う子がいるんだよね」
智美「ねえ、お兄さん何か知らないかなぁ?」

グリッ!

男 「ぐがッ!」

智美が男の金玉を踏みつけ、グリグリと動かす。

男 「があ、あ、あああぁ・・・!」
智美「ねえ、お兄さんが犯人なんでしょ?正直に話して」
男 「し、知りませんー・・・!」

ぐりぐりぐりぃッ!

男 「ぐうぅぅぅぅあああぁぁあッ!」
千夏「関係無いけどさぁ、あたし達趣味でキックボクシングやってるんだよ?」
男 「え?えええ!?こ、こんな小さい子が!?うっ!」
智美「すごいでしょ?こう見えて千夏ってすごく強いんだよ?
   こんなタマタマなんて簡単に潰しちゃうかも」
男 「ひ、ひいぃぃ・・・!」

男の背筋に冷たいものが走る。少女達の目が本気になっている。

千夏「そういえば彩ちゃんが正直に話して謝ってくれれば許してあげるって言ってたっけ??」
智美「お兄さんはタマタマ潰されるのと謝るのと、どっちがいい?」
男 「も、もう許してください・・・!」
千夏「お兄さんのタマタマ潰れるところ、見てみたいな??」
智美「もうメンドくさいから潰しちゃおうかな♪」
男 「ひいー!す、すみませんでしたぁッ!ボクがや、やりましたあッ!ごめんなさいッ!」

いとも簡単に認め、みじめに土下座し頭を床に擦り付ける男。

千夏「・・・」
智美「・・・」

バゴッ!!!!!!

男 「ぐがぁッ!?」

男の顔に千夏と智美の蹴りがめり込む。そのまま後ろに吹っ飛ぶ男。

千夏「やっと認めたね」
智美「やっぱりお兄さんだったんだ、この変態」
男 「ぐああ・・・ちゃ、ちゃんと謝ったのに!?許してくれるんじゃ!」
千夏「彩ちゃんなら許してくれるかもね。あの子すごく優しいから。」
智美「でもあたし達は許さないから。別に許すって言ってないし??」
千夏「てゆうか本当にそれだけで許してくれるとでも思った?そんなわけ無いじゃん」
智美「お兄さんにはたっぷりお仕置きしてあげる」
男 「ひ、ひいー!」

男は少女達に恐怖し、逃げようとする。千夏は男の行動に機敏に反応し、

千夏「逃がさない!タマ潰しキーック!!」

ドグゥッ!!!!!!!!!
男の金玉に千夏の脚がまともに直撃し、再び男の下半身に激痛が走る。

男 「あっっっっがぁはぁっっっあぁぁッ!!!!!」
千夏「あはは♪痛そ?♪」

そのまま倒れこむ男。倒れこんだ男の首を智美のココア色の脚で締めてしまう。

男 「ぐ、が・・・!!」

男の首に柔らかく心地よい感触が広がり、それと同時に強烈な締め付けが襲う。
心なしか、褐色の美脚からは良い匂いする。
身動きの取れない男の股間を千夏が思い切り踏みつける。
激痛と快感と息苦しさと芳香が同時に押し寄せ、男の意識はだんだんと薄れていく。

千夏「うわ!見てコレ、こんな事されておっきくしちゃってる?(笑)」
智美「本当・・・お兄さんってマゾなんだ・・・キモ?イ・・・」
千夏「大丈夫だよ、これからたっぷりいじめてあげるから♪ってこれじゃお仕置きにならないかも・・・」

少女達の嘲笑に心地良さを覚えながら男の意識はそこで途切れていった。

・・・

何時間経っただろうか。男が目を覚ます。
まだ下腹部に鈍い痛みが残っている。

男 「う、うわ・・・!何だ、コレ・・・!?」

自分の状況に驚愕する。全裸にされ自分の両足がフックにしっかりと固定されている。
それどころか両腕も天井のフックに固定されている。完全に身動きが取れない。
しばらくその状態だったのか、手足が痛い。
そして前を見ると千夏と智美がストレッチ運動をしている。

千夏「あ、気がついた?」
智美「ビックリした??」

二人がリングコスチュームに着替えている。
千夏は黒いレオタードで白い肌がとても冴えて見える。
智美は白い短いスカートをはいており、少し動くだけでもパンツが見えてしまいそうだ。
幼くしてあふれ出るような色っぽさと自分がこれから何をされるのかを想像し、チンポが大きくなる。
そして自分の性癖に困惑する男。

千夏「うわ、また大きくしてる」
智美「自分が今から何されるのか分かってんの?ホントマゾなんだね」
千夏「じゃあ何してもいいって事だよね?」
男 「い、嫌だ・・・!」
智美「そんな事言っちゃって。正直になりな」
千夏「それじゃあお仕置き開始?♪」

男に処刑宣告が下され、男の股間に最初の一撃が襲う。
バコッ!!!!!

男 「あっっがぁぁぁぁああぁぁぁッ!!!!!」
智美「そんなに痛いの?」

蹴られるたびにチラリと覗く智美の純白のパンティ。

智美「スケベ!!今パンツ見たでしょ!!」

ドゴッ!!!!!

男 「ぐがっあぐうぅぅぅぅぅ・・・!!!!」
千夏「もう!いちいちうるさいなぁ!大人なんだからもうちょっと我慢しなさい!」

そして千夏の秘部に浮かぶ一本の縦スジ。男は蹴られながらにしてそこから目が離せない。
ドッゴォっ!!!!!

男 「げえぇええええぇぇぇ!!!!!」
千夏「みんなこんな風に叫ぶよね?男の人って弱いよね。この人もあたし達のアソコ見てるし」
智美「縛って殴るだけで泣いちゃうから止められないよね♪今度はパンチでも受けてみるぅ?」

バシッ!!!!!

男 「がっっっっっはぁぁぁぁぁ!!!!!!」

智美「ほら、油断してるとここにもイっちゃうよっ!」

ドグッ!!!!
男 「ぐっうっっ!!!!」

男のみぞおちに膝が突き刺さる。
男はそれから10分間二人のパンチやキックを股間や腹等、あらゆる場所に受け続けた。
たったの10分間が男には一時間のように長く感じた。

男 「ぐううぅぅぅぅぅ・・・」
ドッゴォッ!!!!!
男 「がぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
智美「うるさいなぁ」
千夏「じゃあそろそろ口もふさいじゃおっか?」
智美「うん。ちょっと待っててね、変態さん♪」

二人は奥へ消えていく。次は何をされるのか、男に不安と同時に期待が膨らむ。
そして戻ってきた少女達の手には何かが握られている。

千夏「これなんだか分かる?」
智美「フフ♪あたし達がさっき履いてたパンツだよ♪」
千夏「好きなんでしょ?このロリコン」
智美「あたし達もサンドバックにするだけじゃかわいそうだって思ってさ。
   かわいい上にやさしいだなんて、天使みたいでしょ?」
千夏「ほら、口開けて」
男 「ああ、そんな、ムグググ・・・!」

男の口の中に千夏のパンツが押し込まれる。口の中に広がる千夏の香り。
さらに顔に智美のパンツが被せられ、パンツを吐き出せなくなった。
鼻と口から少女達の匂いに犯され、肺が芳香に支配される。
男は息苦しさに苦しみ、芳香に顔をだらしなく緩める。そしてさらに肥大化するチンポ。

智美「アッハハハハハ♪変態さんだあ!キャー、襲われるぅ?♪」
千夏「フフ♪また大きくなった。じゃあ、お仕置き再開?♪」

バッコオォォォォッッッッ!!!!!!

男 「ん゛っんんう゛う゛う゛ううううッ!!!!!!!!」
智美「せいとーぼーえー☆えい!」

そしてさらに男は一時間、拷問を受け続けた。

・・・一時間後。
男の体は痣まみれ、金玉は既に紫色に変色、ゴルフボール大にまで腫れあがっている。
しかしそれとは裏腹にチンポは脈動し、我慢汁がとめどなく溢れ、足のフックとフックの間に汁溜まりが出来ていた。
そこは赤黒いシミがついていた所だ。

千夏「さっきからずっとお汁が止まんないよ?」
智美「そんなに気持ちいの?」
千夏「痛い痛いって言ってるのにこんなにお汁垂らして・・・男の人ってホント正直じゃないねっ!」

バゴォッ!!!!

男 「ん゛っっっっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーー!!!!!!!」
智美「ねえ、そろそろ・・・」
千夏「うん、そうだね。アレ、やっちゃおうか?クスクス・・・♪」
男 「ん、んうう・・・?」

不意に少女に前後から抱きつかれた。
恐怖感と期待感が大きくなり、チンポもさらに脈動する。少女の肌触りがとても気持ち良い。

男 「んん・・・んんんうううんんん・・・」

思わず抱きつきたくなるが、両手を拘束されているので叶わない。
そして男の顔を見上げる千夏。あどけない笑顔を向ける少女が男には本当に天使に見えた。
するとニヤリといやらしさを含んだ笑みに変わった。次の瞬間。

ドグッ!!!!!!
男「んんう゛っっ!?う゛う゛ううううううぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!」

少女達が抱きついた状態で膝金蹴りを繰り出してきた。
前後から膝金蹴りの嵐。今まで以上の激痛に男は気絶しかけるがすぐに激痛が与えられ、気絶すら許されない。

ドッゴ!!ドッグ!!バコ!!ドス!!バシ!!ドゴ!!ドッグ!!
男 「んっん゛!!んっう゛!!う゛う!!うん!!ん、んう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ー!!!!!!!!!!!!!!」
千夏「ほらっ!!どう?それ!!キくでしょ?ほらほらっ!!キャハハ☆」
智美「こうするとっ!!男の人って!!イイ声で鳴いてくれるんだよねっ!!えいっ!!」
男 「うう!!うっんっ!!うっうっうっうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」

そしてさらに30分。地獄の膝金蹴りから開放された男はあまりの激痛に意識が朦朧としている。
立っているのでさえやっとだ。

智美「ふうー、いい汗かけた♪」
千夏「結構いい運動になるね、この技♪」

少女の汗がとてもセクシーで少女達のむせるような汗の匂いで、蹴り続けられたにもかかわらず、さらにチンポは大きくなる。

智美「ねえ、またオチンチン大きくなってるよ?汁もずっと出てるし。」
千夏「なんだか苦しそう。さすがにちょっとかわいそうかな?」
智美「そうだ!せーえき出させてあげようか?」
千夏「そうだね!あたし達も悪魔じゃないんだし。あたし達ってホント天使みたい♪お兄さん幸せだね」

そう言うと少女達はイスを持ってきた。それに少女達が開脚姿勢で座り、
汗にまみれた美しい脚で男のチンポを擦り始めた。
汗がローション代わりになり、亀頭を重点的に責め、カリをヌラヌラと擦り、茎を指で強く挟み、時にゆっくり、時に高速でしごく。
激痛が急に快感に変わり、だらしなく顔が緩んでしまう。
さらに二人の秘部に見える智美のパンティ、千夏のレオタードに浮かぶ縦スジに視覚を刺激され、汗の匂いに嗅覚を刺激される。
あまりのテクニックに気持ちよすぎて腰を引きたくなるがそれも叶わない。

男 「んんう・・・んっ!んうー・・・うっ!!!」
千夏「んふふ♪我慢できる?あたし達の脚コキに耐えた人なんて今までいないんだよ?」
智美「みーんなお兄さんみたいに変な顔しちゃって。アハハ☆男の人ってホントに面白い♪」
千夏「こうやって後ろから・・・乳首をクリクリされると・・・もっと気持ちいいでしょ?」
男 「んんんっ!?んうううんうんんんん!!!んっ!うっ!」

少女達の完璧すぎるテクニックに一切抵抗できない無力な男が我慢できるはずもなく、あっという間に射精感が込み上げる。

智美「あ、もう出そう、タマタマが上がってきた・・・」
千夏「ええ!?もう!?多分この人も早いかな?って思ってたけど・・・もうちょっと我慢してよ!」
智美「千夏ちゃん・・・」
千夏「うん・・・もう、しょうがないなあ。」

ニチュニチュニチュニュチュヌチヌチヌチッ!!しゅかしゅかしゅかしゅかしゅかっ!!!
男 「ううぅぅぅんんんんん・・・!!!」
千夏「フゥー・・・」

男の我慢が限界になった、その瞬間。

千夏「必殺☆射精寸止め玉殺しー!♪」

バッッッッッッココココオオオオォォォォォォォォォォォォォッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

男「ん゛ッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!??????????」

千夏の白い脚の甲が的確に男の副睾丸を捕らえた。
辛い程の快感が突然体を貫かれたような激痛に変わる。
男は目を見開き、あまりの痛さに声も出せず、痙攣する事しか出来ない。

智美「キャー!すごく決まったよー!千夏ちゃんカッコイイー☆」
千夏「えへへ♪」
智美「もう千夏ちゃんスゴスギ!好きになっちゃうかも・・・」
千夏「も、もう!恥ずかしいよ!」
智美「アハハ!イカせてもらえるって思った?バッカじゃない?」
千夏「変態にイイ思いなんてさせるわけないじゃん☆」
智美「って、あれ?変態さん?おーい?もしかして死んじゃった?」
千夏「ええー!?まだ頑張ってよ!!弱すぎ!!これからが楽しくなるんだから!!」
智美「じゃあ変態さんもそろそろ限界みたいだから、潰しちゃう?」
千夏「潰しちゃう?」
智美「潰しちゃおっか?」
千夏「潰しちゃおー!」
男 「ん、んん・・・!?んんう、んんうー!!!」

男の顔から血の気が引いていく。ついに男が処刑される時が来てしまった。
男は涙を流し、顔を醜く歪めて必死に許しを乞うが当然少女達は耳を貸さない。
それ以前に男の口には少女達のパンツを口封じ代わりに詰め込まれているため、
もし少女達が聞こうとしても理解出来ないだろう。もっとも、理解出来てもやめようともしないだろうが。
そして千夏は男のチンポに手馴れた手つきでコンドームをつける。

千夏「この前は右のキンタマ潰したから・・・今日はあたしは左のキンタマ潰すね☆」
智美「じゃあ、あたしは右のキンタマだね♪この人のはどうやって潰そうかな?・・・?」
千夏「フトモモプレスで潰しちゃえば?」
智美「それだと潰すのに時間かかっちゃうよ。潰した時にセーエキいっぱいかかっちゃうし。
   この前のオタクのセーエキ、髪にまでかかっちゃって、なかなか取れなかったんだよ?
   やっぱり足の指でひねり潰しちゃおうかな」
千夏「あたしは特技のヒザで一発で潰しちゃう」
智美「オッケー☆じゃあいっちゃおー!変態さん、準備はいい?」
千夏「こっちはいつでもオッケーだよ!覚悟してね、お兄ちゃん♪」
男 「んんん・・・!!んんーーーーーーー!!!!!!!!!!んう゛っっ!!!」

男のキンタマが智美のセクシーな足の指にしっかりと挟まれる。
まるで万力に挟まれているかのような脚力。
コリコリとキンタマを弄り、真剣な目で位置をしっかりと確認する智美。
まだ触られるだけでズキンズキンと痛む、大きく腫れたキンタマ。
そして覗く智美の純白のパンティー。
自然とそこに男の目が釘付けになり、その視線を確認すると智美が微笑んだ。

男 「うっ!!ん、んんーーー!!!!!」
智美「いっくよー!!」
智美「秘儀☆トルネードナッツプレスー!!♪」

ゴリュグリョゴリュッ!!!ブッッチャァッッッ!!!!!!!!!

男 「ん゛っっっっう゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ううううううううぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

キンタマが智美の脚にひねられ、足の指と指に挟み潰され残酷な音を響かせキンタマは大きな音を立て、潰れてしまった。
下半身に今までとは比べ物にならないような激痛が走りめぐり、同時に焼け付くような熱さが湧き上がる。
男は内股にもなれず、うずくまる事も出来ず、少女達のパンツに断末魔さえ遮られ、立ったまま地獄を受け入れつづける。

智美「やったぁ☆まずはキンタマいっちょ上がり♪」
千夏「さあ、次はあたしだよ☆しっかり!」

くぐもった嗚咽を上げ続ける男に背後からしっかりと抱きつき、残ったもう一つのキンタマにヒザをしっかりと定める千夏。
ぐにぐにとキンタマを弄り位置をしっかりと確認する千夏の白い膝。
そして不意にキンタマから膝が離れる。

千夏「ンフフ♪いくよー?」
男 「ん゛う゛うー・・・!!!!」

千夏「必殺☆男殺しエッグハンマー!!♪」

ドッッッッグゥゴリグチャァッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

男「んぇっっっっっっっえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!」

ドピュルビュクビュクビュルルー!!!!!!!

男の激痛に支配された下半身に更に激痛が与えられ、蹴りに耐えられなくなったチンポは
寸止め状態にあった精液を一気に吐き出す。
男のチンポはビクンビクンと痙攣し、ピンク色の精液を大量に吐き出す。
コンドームにピンク色の粘液が溜まっていく。

男 「え゛ぅッ!ん゛ぇッ!う゛ッ!」

激しい激痛と快感が男に容赦無く押し寄せ、白目を向いて絶え続ける。
息も絶え絶えな哀れな男とは対照的に、まるでゲームをクリアしたかのように無邪気にはしゃぐ少女達。

智美「やったやったぁ☆」
千夏「やったぁ!いえーい☆」
智美「また一つキンタマを潰しちゃったぁ♪」
千夏「アッハハハハハハ♪痛い??」
智美「キンタマの潰れる時の音と男の人の表情ってウケる?!」
千夏「白目向いちゃってるよ?!キャハハハハハハ☆」

そして男のチンポから千夏が手馴れたてつきでピンク色の液が大量に溜まったコンドームを取り外し、結び、ポーチに入れた。
チンポからは赤い粘液が垂れ、フックの間の赤黒いシミの上に赤い汁溜まりを作る。
手足の拘束具を解かれ、糸の切れた人形のように倒れ込む男。

千夏「ンフフ?♪今日はこれで、3人目♪」
智美「はあ、楽しかった♪」

手早く着替えを済ませ、携帯に電話を掛ける智美。

智美「あ、彩ちゃん?うん、ちゃんと二つ潰したよ??え、また獲物が引っかかったの?
   フフ、彩ちゃんって積極的?♪うん、今すぐいくよ。じゃあ今度は彩ちゃんも一緒にソイツのキンタマ潰そうよ!
   うん、じゃあまた後でね?♪」
智美「お兄さん、今からまた行かなくちゃいけなくなっちゃった。」
千夏「お兄さん、楽しかったよ♪潰した時の悲鳴、すっごく面白かった☆」
智美「あ、それとあたし達のパンツ、あげる♪またイタズラしたくなったらちゃんとそれでシコシコするんだよ?
   ってもうキンタマ無いからオナニーできないね☆クスクス♪」
千夏「じゃあね、変態さん♪バイバイ?☆」

ウインクをしてくれた千夏の笑顔が女神に見えた。
外へ走って行く少女達の後姿にときめきを覚えながら、押し寄せる激痛で男はやっと意識を失うことができた。

芽生えた妹愛

俺は高三の受験生。俺には二人の妹がいる。高1と中1だ。
高1のほうは気が強くて小さい時、喧嘩していつも負けていた。
だから逆らえないぐらい怖い存在になった。俺と同じ高校に入学してから
変わってしまった。部活のしないでいつも化粧、家に帰ってくれば携帯で男と電話がほぼ毎日。
 その代わり、中1の妹がまだ可愛げがあるとおもう。領子(仮名)という。領子はバレー部で
かなりのツワモノ。中1くせにバレー部のエースになった。背はそんなに大きくはないが小学校から他の監督からもマークされていたほどだ。高1の妹はぜんぜん違う。
スタイルもモデルみたいだし、運動しているから太っていない。でも、実は領子は小さいときから俺はエッチなことを教えていた。最近になってドンドン大胆になってくる。
 いきなり俺のチンポをズボン越しから触ってきた。いきなりの不意打ちに声が出てしまう。
「なにすんだよ、いきなり!」
「いいじゃん、大きくしてあげる。」
「ばっ、馬鹿やめろって。」
いつもDVDで抜いていたからすぐに反応した。
「ふっ、ナニ大きくしてるの?感じてる?」
「あたり前だろ、思春期の男子にはヤバイんだから。」
「学校で習ったよ、精子っていうのがでるんでしょ。」
おれもすでにエロエロモードになってしまった。
「なら直接触れよ、その方が感じるから。」
「ええー、汚いもん」
「じゃあ、お風呂入る?」
「いいよ、別に。」
「いいのかよ、少しは恥じらいとかないのかよ?」
「いいじゃん。兄妹なんだし。」
脱衣所で着替えて、怜子が先に風呂に入った。しかも何も隠さずに。
俺は恥ずかしくなって、タオルで前を隠して入った。
怜子と風呂に入るのは何年ぶりだろう。
湯船につかっている怜子は女らしい体になっていた。胸は大きくはないが
下の毛も立派に生えており、もう大人になってるんだなと思ってしまった。
「なあ、一緒に体洗いっこしない?」
と俺は誘った、さすがに遠慮するかと思ったが・・・
「いいよ、やろうやろう。」
嫌がることもなく、賛成した。俺は怜子の体にとてつもない興奮を覚えてしまった。
ゴシゴシと体を洗っている俺はもう夢中だった。
「ちん毛金髪だね、染めたの?」
「脱色したんだ。高校は髪染めたら怒られるし、
アソコの毛を染めたら悪いという校則はないから。」
「なんかすごい。」
「怜子も染めてみる?」
「私は遠慮する。」
そんな会話をしながら全身が泡で包まれた。
泡だらけの怜子を抱いてみた。これは俺の願望。
体を動かすと泡のヌルヌル感が気持ち良くて、アソコは立ちっぱなし。
我慢できなくて入れてみた。
「イタイイタイ、何してるの?」
「いや?、エッチしたくて。」
「痛いのヤダよう。」
「じゃあ、アソコ舐めさせて」
「いいけど」
初めて怜子のアソコを見た。リアルに13歳のアソコを見た感想は
すごくエッチな形をしていた。DVDだとモザイクがかかっていて
わからなかったけど、もう止められなくなった。
DVDで真似てみた。でも、怜子は声も上げずに反応がなかった。
舐めながら怜子に聴いた。
「気持ちいい?」
「ウ?ン、気持ちいいけど、そんなに感じない。」
なんだかやる気がなくなった俺。
「あがろうよ、おなかすいたし。」
「うん」
とふたりで風呂場を出た。それから俺たちは一目を惜しんで
体を触っている。しかも毎日。
これから受験で本当に大丈夫なのか?と思う。
今は複雑な心境で怜子と背徳的な毎日を過ごしている。
*アソコの毛をピンクに染めることが俺の目標です。何か良い方法があったら
教えて下さい。lovedeathmisamisak@yahoo.co.jp
ちなみに今使っている脱色剤はmandomcorpのE?ハイブリーチです。
箱が黄色で『プラチナ級の脱色力』と書いてあります。値段はだいたい700円で
購入できるので試してください。補足ですが、塗る時はマスクがあるといいです.
それに塗ったとはラップで空気に触れないようにしてください。時間は説明書だと
30分だと書いてありますが、完璧な金髪にしたいなら90分が良いです。待つ時は
暇だと思うのでマンガなど時間つぶしをしながらするといいと思います。
布団の中で待つことをお勧めします。 

王様ゲーム

俺が19歳ぐらいの時にやった体験を書きます。
男のメンバーは俺(俊之)、良平、
女は貴子、弥生、明美で全員が同じ高校の同級生。
それと、みんなの共通の友達で高橋って言う男でしました。
貴子の家族が旅行中だったので、貴子の実家でしちゃいました。
以前にも俺と高橋は貴子と3Pした事がありました。

ちなみに貴子は性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。
細身で長身、そして、H好きでかなりのヤリマンでした。
顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。
弥生はお嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。
顔もスタイルも、この3人の中でも1番良かった。
明美は良平は昔付き合っていたが、この時は別れていてセフレ状態だった。
細くはないがエロい体型で、何故かそそられる体をしている。
芸能人で言うと、島崎和歌子に似ている。

王様ゲームする事になったきっかけは、ちょっとした下ネタからだった。
それがいつしか王様ゲームに…。
明美は少し嫌がり、弥生はかなりの勢いで拒否っていたが、”エロい事なし”と言う条件でゲーム開始。
俺筆頭に、男全員は”しめしめ”と思ってたはず…
当然の事だけど、最初のうちは一気飲みやデコピン、シッペとかの命令だった。

嫌がってた弥生と明美も徐々にノリノリになってきた。
そこで王様を引き当てた高橋が、この空気を読み、
「◯番と◯番が初体験の年齢を言う」命令した。
俺と良平だったので、その番号だったので、命令に従い告白した。
そして次は明美が王様になり、
「◯番に聞きます。最近、いつHした?」が命令だった。
エロい事を嫌がってた明美からの命令に男達のテンションはかなり上がった。
しかもその質問が当たったのは貴子。
少し恥ずかしながら、
「えっ?本当に言うの?………2か月ぐらい前…」
貴子は
「私も王様引き当てて、いろんな事聞くからね。覚悟してね」
と微笑んだ。

エロい質問合戦で何回かした。
弥生も当然質問されて、答えてた。
なかなか全員がノリ気になってきた。
命令も次第に、ポッキーの食べ合いや、抱き着くだど過激になった。
次の王様は俺で、おもいきって、
「◯番がセクシーなポーズをする」にした。
見事に貴子に当たった。
貴子はブライスのボタンを3つぐらい外し、胸を腕で寄せ谷間を見せてくれた。

さらに盛り上がりの命令は、胸を触る、ほっぺたにキス、耳たぶを舐める。とかエロい方向に…
でも誰も”もう辞めよう”とかは言わなかった。
弥生は思ってたかも分からないけど、言える空気じゃなった。
いつしか命令で良平と明美がお互いの服を脱がしあった。
初めて見る明美の下着姿にかなり興奮した。

次の命令で俺は明美に、乳首を舐められた。
チンコは当然勃起した。
弥生以外は過激な命令を言い、5人とも完璧にエロモード。
その後も俺は貴子と弥生に命令でキスしたりした。
弥生も良平に服を脱がされ下着姿にされてた。
そして待ちに待った命令がきた。

「○番と○番が股間を触り合う」だった。
俺の番号だ。
そして、相手は…
まさかの良平…
「キャハ…笑。早くヤリなよ」
女達は、ここぞとばかりに囃し立てる。
しょうがなしに、すでにポクサーパンツ一丁の良平の股間を触った。
もちもん、良平も俺の股間をジーパンの上から触った。

「俊之もジーパン脱ぎなよ」
と、貴子から指摘が…
「そんなの命令で言ってないぞ」
と、反論するも、さっき下着姿にされた弥生から猛反発され、なくなく脱いだ。
女達はさらに調子に乗り、
「お互いに元気になるまで触る事!」
なと、条件をつけてきた。
でも、良平も俺も触ると言うより、撫でている感じだったし、
男に触られても元気になる事はなかった。

「元気にならないじゃん!そしたらパンツ下ろして触りなよ。
脱げ、脱げ、脱げ…」
女達は意気投合して、脱げコールがおこった。
俺も良平も反対したけど、
「脱いで触ったら私も下着姿になってあげる」
と、貴子の発言と、その場の空気で俺達はパンツをずらした。
「キャー。脱いだ?」
と、女達の歓声。
しかも3人ともガン見していた。
そして俺は恐る恐る良平のチンコに手を伸ばした。

そしてチンコを握り上下に動かすと、5秒もしないうちに、俺の手の中で元気になった。
良平は凄く恥ずかしそうで、俺のチンコを握り返した。
すでに俺のチンコも、女達に見られてると言う感覚もあり、半立ち状態。
そのうえ、良平にシゴかれて不覚にも勃起してしまった。
女達は俺の良平のチンコを見比べていた。

「良平のほうが少し大きいよね?」
と、貴子が言うと、
「でも俊之のは太い!」
など、チンコの話で3人共、盛り上がっていた。
「元気にしたから貴子も脱げよ」
と、俺は貴子に言うと、貴子は立ち上がり、
まるでストリップのように服をその場で脱ぎ捨てた。
あまりにもエロく脱いだ貴子に見とれていると、
「高橋だけなんで服来てるの?あんたも脱ぎなよ」
と、明美に言われて、高橋も脱いだ。
トランクスの上からでも、高橋が勃起しているのがわかった。
当然、女達にも発見されて、
「高橋のも見たい。脱げ?、脱げ?」
またもや女達の変なテンションに高橋はチンコを公開させられた。

これで全員下着姿に…
この後、少しエロい雑談して全員エロい雰囲気になっていた。
始めのうちは拒否ってた弥生でさえも…
再びゲーム再開で王様を引いたのは明美だった。
「○番と○番がさっきみたいに股間の触り合い」
男達は目をギラギラさせ、女達は口では嫌がった振りをしているけど、
全然乗り気で、この雰囲気に楽しんでるように見えた。
そして呼ばれた番号はまたしても俺。
ラッキーV(^0^)

喜んだ俺の相手は…

またしても良平…↓
「また一緒じゃん!面白くない。
するなら、さっきよりエロいのが見たい」
と、貴子からの注文だった。
「さっきよりって?」
と、聞くと、明美が、
「当然フェラでしょ!?」と、とてつもない事を言った。
俺、ピンチ!!!!

フェラを断固しなかった俺と良平に対して、
「王様の命令は絶対。
あんた達がしないなら、これで終了。
男だけ得な事しようとして、ズルイよ」
と、弥生が言った。
すると良平が、
「分かった。するから、弥生とかも命令は絶対聞けよ」
と言うと、女達は了解した。
これって、事実上、乱交OKサイン?!
少し喜んだが、俺は今から新しい世界に旅立つ事を意味していた。
やっぱり、ピ?ンチッ!!

いざ、出陣。
まずは俺と良平はパンツを脱いだ。
チンコは二人とも縮こまっている。
すると、良平がひざまずき、俺のチンコを掴むと、ゆっくり顔を寄せて来た。
「やっぱりしないと駄目!」
と、怖じけづくも、女達は許してくれない。
「そしたら10秒だけね」
と、弥生は悪魔とも天使とも取れる返事が帰ってきた。
覚悟を決めた良平は俺のチンコを口にいれた。

「………」
何故か全員、無言になって見つめていた。
俺のチンコは小さくなっているので、根本までくわえ込まれた。
上下に首をゆっくり動かすと、俺のチンコは良平の口の中で大きくなっていった。
そんな気持ちじゃないのに…
そして、良平のフェラは終了。
終わった瞬間、女達から拍手が起こった。
ちなみに良平のチンコを見ると、勃起していた。
もしかして、その気あるの(笑)

「二人とも大きくなってるし…次は俊之が良平を気持ちよくしてあげてよ」
貴子が言った。
俺は良平の勃起したチンコを持ち、勢いにまかせ、くわえた。
ガマン汁が出てるせいか、しょっぱい。
女って、よくフェラなんて出来るもんだな!と、初めて思ったと同時に尊敬した(笑)
これ読んでる奴らドン引きしてないか心配。

「さぁ、ゲーム再開」
と、動揺している俺達に気を使い、高橋が割り箸を集めてた。
次の王様は良平でめちゃ喜んでいる。
「命令は…全員、下着を脱ぐ!」

俺と良平はすでに全裸なので、残りの奴らが下着を脱いだ。
恥ずかしそうに脱ぐ女達を見ると、さっきの出来事が忘れられた。

脱ぎ方にも性格が出ていた。
貴子は恥ずかしながらも、1番始めに堂々と全裸になった。
自分自身でも言っていたがCカップ。
アンダーヘアはきちんと整えられていた。
貴子が脱ぐのを見て明美と弥生もブラから取った。
二人はブラをはずすと背中を向けパンツも脱いだ。
恥ずかしがって腕で胸や股間を隠してるなを辞めさせ3人の全裸を堪能した。に

当然男達もギン起ち!
それを発見した貴子が、
「みんか起ってるじゃん!でもなんで弥生チャンばっかり見てるの?
弥生チャンにこんな事したいんでしょ?」
と、弥生の乳を揉んだ。
確かに弥生の乳は細身のわりには大きい。
それに美乳だ。
Dカップと言っていたが、細いからもっと大きく見えた。
でも、アンダーヘアは濃いめだった。
それがギャップで俺的には堪らなかった。

貴子に揉まれて、それを辞めさす為に、苦し紛れに
「やめて?!ゲームの続き、続き!」
と、言った。でも貴子からは、
「エッチだね!もっと凄い命令されたいの?
絶対に次から、今まで以上の命令されるよ」
と、つっこまれて、何も言わずに顔を真っ赤にしていた。

「弥生チャンがもっとエロい事したいみたいだからゲーム再開ね」
と、貴子が意地悪そうにおちょくった。
「そんな事言ってないよ?」
と、弥生は言うが、ゲームは再開。
みんな完璧にエロいモードだ。
次の命令で明美と良平がキスをする事になった。
過去に付き合っていて、今もセフレ状態にあるのは全員知っている。

そんな二人が全裸で抱き合ってキスをした。
良平のチンコは常に勃起して明美の体に触れていた。
次第に何も要求してないのに舌を絡ませて、明美は良平のチンコをシゴき始めた。
「どこまでする気なの?はい。終了?。」
貴子の一声で二人はキスをやめた。
良平はかなり不満そうな顔をして、
「隣の部屋借りていいかな?」
と、明美と一緒に続きを楽しみに行くみたいだった!
「ダメに決まってるじゃん!抜け駆けはなし!」
と貴子に断られた。

良平は諦めたのか、ゲーム再開。

王様は俺だった。
「3番が異性全員に股間を舐めてもらう」にした。
これなら男同士になる必要はなかった。
女からは猛反発を受けたが、男達は大喜び!
そして3番は弥生!!!
でも弥生は抵抗して、なかなか舐めさせてくれない。

俺達男3人は勃起したチンコで弥生を囲み、押し倒した。
俺が股を開かせ、
「命令だからいいよね?いいよね?本当にいいよね?」
と、最終確認すると、弥生は無言でうなずいた。
俺はゆっくり弥生のマンコに顔を近寄せると、濡れてるのが確認できた。
まずは指でマンコを広げクリを舐めた。
手で抵抗してたが、すかさず良平と高橋が身動きをとれないように押さえ込んだ。

弥生は可愛い顔をしかめて、必死に声を出すのを我慢していた。
俺はそんな姿を見ると、益々激しくクンニした。
弥生も相変わらず声を出さないがマンコは凄く濡れていた。
我慢出来なかったのか、良平が弥生の乳を揉みながら乳首に吸い付いていた。
それを見た高橋も弥生の手を自分のチンコに掴ませていた。
自然に弥生も小さいアエギ声を出して高橋のチンコを手コキしていた。

俺がワザとエロい音を立てて舐めると、遂に、
「あっ…イヤ?ン…」
と、声を出した。
それを聞いた貴子が、
「弥生チャン、感じてる。凄く気持ち良さそう…」
と、囃し立てた。
「やめて?恥ず…かしい…アン…アン…アン…」
もう弥生は声を押し殺しす事は出来ないくらい感じていた。
そして、俺は良平と舐めるのを交代した。
「弥生チャン、凄く濡れてるよ!これが気持ちいいの?」
など、AVみたいな質問をしながは、舐めまくっていた。
俺も弥生のピンクで綺麗な乳首を触ったり、甘噛みしたりしていた。
高橋も手コキされていたが、責めたいみたいで良平に無理矢理交代させていた。
良平は高橋に譲ると明美とイチャつきはじめた。

さっきまで高橋を手コキしていた弥生は、自ら俺のチンコをジリりはじめた。
横では明美が良平をフェラしていた。
俺も負けじと弥生の口元にチンコを近づけると、アエギながらも、しゃぶってくれた。
でも貴子は寂しそうに俺達を必死に眺めていた。
「もう?、終了?!次するよ」
いきなり貴子は叫び、俺達は割り箸を渡され強制終了。

「弥生チャン、やられ過ぎ(笑)
はい、次の王様だ?れ?」
たぶん貴子は誰にも相手されてなかったのが不満そうに俺は思えた。
そして今回の王様は俺で、番号じゃなくて直接名前で指令をだした。
「貴子がみんなに攻撃される」にした。
「そんなの反則だよ」
と反論する貴子に対して
「王様の命令は絶対だよね?貴子も弥生みたいに気持ちよくなりたくないの?」
と聞いた

「なんでそうなるのよ。」
俺達は貴子を囲み強制的にマンコを触った。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃん」
案の定、貴子のマンコはグチョグチョになっていた。
「ダメっ…恥ずかしい…見ないで…」
と言っていたが、俺はみんなが見えるように股を広げさせた。
「貴子のアソコ綺麗だね?」
明美が覗き込みながら言った。
高橋はすでに乳首に吸い付いていた。

俺は中指を貴子の中に入れると、弥生も覗き込むように真剣に見てた。
「弥生もやってみるか?」と聞いたが、
「嫌だよ?」
と拒否った。
でも俺は弥生の手をつかみ、貴子のマンコに無理矢理導いた。
「それだけは許して?」
と貴子も拒否りレズプレイは未遂に終わった。
でも、俺は、
「許してあげるかわりに、一人エッチ。さぁ、どっちがいい?」
貴子はなくなく一人エッチを選択した。

貴子はクリをゆっくり触り始めた。
一同、貴子に注目してた。
「いつもしてるように…
ほら、感じていいぞ」
貴子な手のスピードは次第に早くなった。
それに声も出すようになった。
俺「次は指を入れて…」
貴子「んぁぁ?ん。」
高橋「もっと股開いて…みんなに見えるように…」
貴子「恥ずかしい…ハァハァ」
俺「そしたら弥生に触らすぞ!」
貴子「嫌っ!それだけは…」
高橋「貴子、凄いエロいぞ。」

弥生「気持ちよさそうだね。初めて他人のオナ見た」明美「私も…」
良平「お前達も一緒にやれよ。見てやるぞ」
女達「えっ!?そんなの嫌だよ!」
俺「お願い!見てみたい」
男達の必死の願いで、男もオナる条件で6人で見せ合いする事になった。
これが以外と女達も興奮したのか、盛り上がった。
公開オナニーを始めて2?3分後に、
「あぁ?、イクっイクっ?イク??」
まずはさっきからオナってた貴子が逝った。
もう男達はガマン汁がすごかった。
「もっと股を広げて3人とも指を入れてごらん」
と言うと、戸惑いながらも俺達の前で指を入れた。
「あんアンあは?ん…」
3人のアエギ声が部屋に響いていた。

俺もそうだったけど、良平も高橋もイキそうなのか、ほとんどシゴいてなかった。
「またイキそう…イッ…イク?……ハァハァハァハァ」
再び貴子が逝った。
もうガマンできなかったのか、高橋が
「生き地獄だ。お願い。弥生、入れさせてくれよ」
と頼むが、貴子が
「私も明美もいるのに、なんで弥生だけに言うの?」
とジェラシーを感じて空気が重くなった。
高橋は、1番可愛い弥生に入れたくて本音が出た感じだった。
確かに俺も弥生に入れたい。
「そしたらお前に入れさせてくれよ」
と貴子に高橋は聞いた。
「いいよ」
と、あっさりと返事して、貴子はキスをしながら高橋のチンコをなでた。
そして高橋を寝転ばせると、騎乗位で挿入。
貴子の一瞬の動きに他の物は何も言わずに見ていた。

「ああ?ん」
貴子は声をあげながら腰をゆっくり動かせた。
それが徐々に早くなり激しくなってきた。
「おっ、ヤベ?!気持ちい?」
と、高橋も下から突き上げていた。でも…
「ヤバイって…激しすぎる…オォ…まじっ…それ以上したら出るって…」
高橋は自ら腰を振るのをやめるが、貴子はゆっくりするどころか、全然やめなかった。
そして、挿入から2分も経たないうちに…

「まじイキそう…やばい…ヤバイって…あぁ?」
今にも中出ししそうな感じだったが、貴子は素早くチンコを引き抜いた。
そしてチンコをシゴくと5秒ほどで精子が飛び出した。
「俺、早過ぎ…」
と、申し訳なさげに高橋は自分で精子の処理をしていた。
貴子のほうは息を少し切らしていたが、俺を見つめて、
「しよっ!」
と一言。

貴子はそのまま俺のチンコを30秒ぐらい舐めると、
高橋の時のように俺を押し倒して自らチンコを持ち、騎乗位で挿入。
俺は早くイカされた高橋の二の舞にならないように、なるべくガマンしていた。
ふと、横を見ると良平と明美も合体していて、弥生は俺達のセックスを眺めている。

「あっあっ…いぃ…」
エロい声を出しながら貴子の腰の動きが早くなってきた。
「おぅ…ほら、もっと…もっと…激しく…」
俺が声をかけると、
「あんあんあん…ダメ…逝っ…イッ…あぁ…っちゃうぅ」
貴子は最後にマンコをギュッと締め付けて逝った。
逝った貴子は俺に抱き着くように倒れてきて、耳元で息を切らしていた。
あと1分、貴子にあんな動きをされていたら俺もヤバかった。

隣では良平と明美がまだ交わっていて、弥生も股をモゾモゾさしていた。
貴子はチンコをゆっくり引き抜くと、
「あんたも気持ちよくシテもらいなよ」
と、弥生に言った。
すると弥生はすぐに俺に寄ってくると、俺にまたがった。
ガマン汁と貴子の愛液で黒光りしたチンコを自分のマンコに差し込むと、
「うぅ…あは?ん」
と、なんとも色っぽい声をあげた。

貴子に比べると弥生はかなり絞まりがいい。
マンコの中もグチョグチョに濡れていた。
俺はあんまり早く動かすとイキそうだったので、ゆっくりチンコを突き上げると、
歪んだ顔で気持ちよさげに弥生は感じていた。
一方、貴子は、隣の良平達のところで、3Pまがいな事をしていた。
それを見た高橋も加わり、遂に4人で乱れていた。

「良平のも入れたいなぁ」
と貴子の声が聞こえると、
明美は良平のチンコを貴子に譲り渡した。
またもや貴子は良平を仰向きにさせると、
「本日、3本目のチンチンいただきま?す」
と、笑顔で宣言して挿入した。
明美も高橋と騎乗位で合体。
3組並んでの騎乗位に俺は今まで以上に興奮していた。

まさに下から見上げると絶景だった。
目の前には可愛い顔した弥生が、俺のチンコで感じていて、
横を見ても貴子のエロい腰使いと、激しいアエギ声、
そして、明美の一段と揺れる胸とエロい体…
なんと言っても、3人まとめて感じた顔が見れる事が、
まさに楽園とは、この事だろう(笑)

しばらくすると、
「そんなに動かしたらダメ!イッちゃう…だめ??あぁぁ…」
貴子に逝かされた仕返しを明美にするように、高橋が凄い小刻みに高速ピストンしていた。
遂には明美を昇天させた。
俺も負けじと弥生に高速ピストンをしたが、いいところでチンコが抜けてしまった。
でも弥生がすぐに抜けたチンコを入れ直して腰を振りだした。

俺「おぉ?ヤバイ…そんなに激しくしたらイッてしまう?」
弥生「ハァハァ…まだダメ?!」
俺「あっ…マジで気持ちいい」
高橋「お前、気持ちよさそうだな。弥生、俺にも後で入れさせてくれよ」
弥生「そしたらしてあげる」

弥生は俺からチンコを抜くと、そのまま高橋のチンコに入れた。
高橋としていた明美は、俺のところに来て、俺に軽く手コキすると、
明美も俺に入れてきた。

俺はこれで短時間の間に3人の女に挿入した事になった。
当然、高橋も良平も…

「6Pになってるよ。これで全員、穴兄弟だよな」
と、高橋が言うと、喘いでた女達も、俺達も爆笑した。
そして、しばらくは俺はイクのをガマンしながらも明美とのエッチを楽しんだ。
明美は俺のチンコでも昇天してくれた。

女達が次々に昇天すると、全員ペースダウンした。
すると、貴子が、
「次は私達が一人ずつ気持ちよくしてあげる」
と言うと、女達は団結して、まずは俺に3人で攻めてきた。
貴子がチンコをしゃぶり、弥生が乳首を舐め、明美にキスされたり耳とかを舐められた。
そしていつの間にか3人で交代にフェラされた。
やばい…かなり気持ちいい!

俺「ヤバイって…まじ…イキそ…う…」
貴子「イキたいの?そしたら入れてあげる…」
俺「入れたら秒殺だって…」
と最後の抵抗したが、貴子は俺のチンコに股がり、挿入…!!
当然、我慢出来ない俺は、30秒程で、
俺「あぁ…本当にイクって…出る…ヤバイヤバイ…」
何とかマンコから抜くと、女3人が囲む前で、大量に自分のお腹にブチまいた。

お久しぶりです。
放置してすいません。
あと、沢山の支援アリガトウございます。
こんなに反響があるとは思いませんでした。
また、続きを少しずつ始めていきたいと思います。

貴子「俊之早過ぎ…W」
俺「今まであんだけ我慢して、3人に責められたら、そりゃ秒殺だって…」
貴子「まぁ、しょうがないねW」
俺はティッシュで自分の出した物を処理した。

貴子「よしっ!次は良平…」
良平「………あっ、俺も3人でお願いします」

女達は俺にしたように3人で攻撃を始めた。
3人の中でも、やっぱり積極的に股間を舐めてるのは貴子だった。

俺は3人に責められる良平をみて、俺もこんな気持ちよさそうに責められたと思うと、またムラムラしてきた。
明美は乳首を攻撃していたが、貴子が良平のチンコを離した瞬間に、
「入れたくなっちゃった…エヘ」
と、良平にまたがり、そのままマンコに入れちゃった。
「あぁ?ん…」
そして、腰を動かしていた。

チンコをとられた貴子は、騎乗位で入れてる明美の後ろから、
手を回して、明美のおっぱいに触れると、乳首を摘んだり、揉んだりし始めた。
「いやっ…あっ…あん…ダメっ…あ…アン」
少し嫌がりながらも、腰は動きを早めてた。
「ほら、弥生も良平に舐めてもらいなよ」
と、貴子が言うと、良平の顔の上にマンコを持って行くと、
良平も下から舌を伸ばしてクンニした。

高橋を見ると、我慢出来ないのか勃起して自分でシゴいていた。
俺もそうだったが、さすがに5分前に出したばっかりなので、まだ半勃ちだった。
しばらくすると良平が、
「あぁ出るっ…まじ気持ちいい…」
と、イキかけていて、素早く明美はチンコを抜くと、口の中に精子を受け入れた。
「おぉ?、おぉ…」
おもっきり出した良平はすごい満足な顔をしていた。
明美は口の中の精子をティッシュに吐き出し、洗面所にウガイをしにいった。

高橋「俺もお願いします。」
貴子「あんたはさっき1回逝ったじゃない。
休憩、休憩…w」
高橋「それはないよ…」

高橋はウガイから帰ってきた明美にも頼んだが、

明美「少し疲れた…見ててあげるから一人でヤリなよ!」

あっさり断られた!

とりあえずは全員全裸でタバコや飲み物を飲みながらお喋り休憩していた。
高橋だけは未だに、勃起状態!!
そんな高橋に対して、イジメるように、

貴子「誰のアソコが気持ちよかった」
高橋「3人とも絞まりよくてよかったよ」
貴子「チッ!私だって言ったら気持ちよくしてあげたのに…」
貴子「それに、あんた私で逝ったじゃない!」
高橋「貴子が1番だったよ」
貴子「もう遅い!!」
明美「私は気持ちよくなかったわけ?」
高橋「イヤっ…そうじゃなくて…」
高橋「もう、イジメるなよ!」
こんな会話で全員笑っていた。

俺「ってか…明美、最後のほう、貴子に乳揉まれてたよな!?
やっぱり女に揉われても気持ちいいの?」

明美「気持ちよかったよ。それに良平のも入ってたしね!」

貴子「そうなんだ…」
明美「あんたも良平にフェラされた時、気持ちよくて勃ったでしょ?
それと一緒だよ」

俺&良平「その話は辞めてくれよ?w」

貴子「ゲームなんだし、アブノーマルな感じでいいじゃん!」

明美「そうそう!若い時にしか出来ない禁断な遊びだし、いつも以上に燃えるじゃん!」

良平「でも弥生があんなにエロいとは思わなかった!」

俺「俺も思った!1番濡れてたもんな!」

弥生「……えっ…だって気持ちいいんだもん…」

俺「3人並んでオナしてた時も、1番大きい声出してたもんね?w」

高橋「実際、週に何回ぐらい一人でするの?
もうここまでしたんだから、正直に教えてよ」

弥生「週に5?6かな?毎日する時もあれば、1週間ぐらいしない時もある」

俺「結構、欲求不満やったりして?玩具使ってるの?」

弥生「もう?!持ってないよ!ゆ…指で…」
俺「明美は?」

明美「あんまりしないけど、寂しい時は何日も続けてするよ。」

俺「やっぱり指で?」
明美「普通…指でしょ?
マイバイブ持ってる女なんて少ないでしょ?」

貴子「実は私、使ってるよ!ローターだけど…」

全員「まじ??」

貴子「前の彼氏がくれたの?」

俺「そしたら貴子は毎回ローター使ってるんだ?週に何回するの?」

貴子「ほぼ毎日してるよ。指でする時もあるけど、だいたいローターだね」
貴子「あっ、たまに8×4の携帯用スプレーの缶でもするけど…」

男達「えぇ??まじかよ?確かにチンコぐらいの太さだけど…」

貴子「始めは冷たいけど、以外と気持ちいいんだよ!したことない?」

明美「ないよ。そんなの…」
弥生「………」
貴子「あっ!弥生はあるでしょ?」

弥生「…昔…何回か入れた事ある…」
貴子「やっぱり?!あれ、入れたくなる太さしてるんだよね!?」

弥生「うん…でも、少し怖くてあんまり気持ちよくなかった…」

明美「うそ?!まじでビックリなんだけど…
ローターなら使ってみたいと思うけど、スプレー缶はちょっとね…」

高橋「ローター見せてくれよ!」
貴子「イヤだよ!」
弥生「私もみたい!」
貴子「本気で言ってるの?」

と、貴子はクローゼットからポーチを持って来ると、中身を取り出した。

高橋「2つもあるじゃん!」
明美「初めてみた!こんなの使ってるだ!?」

弥生「私も初めて見た。やっぱり気持ちいいの?」
貴子「使ってみなよ!けっこうハマるよ」

(ウイィ??ィン)
弥生「キャっ!スゴイ!超ウケるw」

明美と弥生はローターを手に持って遊んでいた。

そのうちに貴子がローターを持ち、弥生の乳首に当てた。

弥生「アハハ…なんか笑える」

明美ももう1つのローターのスイッチを入れて、
もう片方の乳首に当てると、さっきまで笑ってた弥生の様子が変わってきた。
弥生「アッ…アッ…アッ…だめっ…」

貴子「感じちゃってるの?ローターっていいでしょ?」

良平「おいおい!お前ら、何レズってんだよ。」

高橋「いいじゃん。でも女同士ってエロいよな?もっとエロい事やっちゃえ!」

俺「俺達がAV監督みたいに指示だしてやるから…」

弥生以外みんなが、
「面白そう!AV監督ゲーム開始?」

弥生「イヤっ…やめて…」

高橋「二人で弥生の乳首舐めてあげて!」

弥生「あぁ?、ダメだって…はぁはぁ…」

貴子と明美は犬のように舌をペロペロさせていた。
俺「どっちか弥生にキスしてあげて。」
すると貴子が弥生を見つめてキスをした。

弥生「んん…チュッ…チュッ」

明美は乳首を吸ったりローターで乳首を責めたり楽しそうにしていた。
いつの間にか、指示もしてないのに弥生と貴子は舌をお互いに絡ませ、
濃厚なディープキスに…

高橋「そろそろアソコも責めちゃって!」

すると、明美が弥生の股を広げ、ローターがクリに触れると…

弥生「ぅはぁ?ん…あぁんあぁんあぁ?」

凄い勢いで感じ始めた。

明美「弥生、すごく濡れてるよ。ここ気持ちいいよね?」

弥生「イヤっダメ…そっ…そこっ…だ…だめ…」

貴子「あたしも責めよっと…」
貴子は弥生の内ふとももを撫でながら、指を弥生のマンコに近づけた。

貴子「凄い濡れてる…指入れていい?」

弥生「ヤダ!ダメダメ…おかしくなりそう…」
貴子の指はすでに第一関節ぐらいまで入っていた。
貴子「中も濡れ濡れ…」
弥生「やぁ?ん…はぁはぁ」
指は根本近くまで入ってしまい、貴子は中でグリクリしていた。

弥生「もう…ダメ…だめ…気持ち…いぃ…」

弥生「はぁ…逝っ…逝っちゃうん…あぁぁ…イク…はぁん…ハァハァ」

貴子「女の子、初めて逝っかせちゃった!」
と、俺達にさっきまで弥生の中に入ってた指を見せつけた。

良平「やべ?、また大きくなってきた。」

良平のチンコを見ると勃起していた。
当然、俺も高橋も我慢汁を垂らしながら勃起していた。

弥生「ハァハァ…ハァハァ…」

貴子「次は明美もしてあげるよ。あんたもアソコ濡らしてるんでしょ?」

貴子は小悪魔のように微笑んだ。

高橋「まずは二人で激しいキスして」

貴子と明美は抵抗する事なく舌を絡ませ、抱き合った。
弥生は未だに放心状態…

二人のキスは激しさを増し、貴子は明美の胸を揉みながらしていた。
二人は寝転ぶと、貴子が上になり、乳首を軽く舐め始めた。
明美「あん…女の人の舐めかたって優しいね。」
貴子は乳首を舐めながらも、手は明美の股間に滑らせた。

明美「ぬっ…なんか…変な感じ…」

貴子「気持ちいい?」
明美「うん…フゥハァハァ」

俺「貴子、明美にクンニしてよ」

貴子「うん」
明美「それは恥ずかしいよ…」
と、言ってたが、貴子が股間に顔を近づけると、明美は股を広げた。

貴子「初めてこんなに近くでみた。マンコって凄いね」
明美「そんなに見ないで…」

そして貴子は明美のマンコを優しくクンニした。

明美「んん…んん…」

俺「気持ちいいか?」
明美「んん…うん…気持ち…いぃ…んん…」

しばらく明美はクンニされ続けた。

貴子はローターを手に取りスイッチオン。
(ウィィ?ン)
明美「ヤダっ!それ少し怖い…」

貴子「大丈夫!始めは1番弱くでしてあげるから」

明美「んはぁ?…いぃぃぃぃ…はぁはぁ…あぁぁんあぁん」

良平「すげー感じてるじゃん!もう少し強くしてみてよ」

明美「ダメだよダメだよダメ?」

(カチっ!グィィ?ィン)
明美「あ゙ぁ?ん。んんっ…やぁ…ヤバイ…や…ああ゙あ゙?ん…」

明美「……ハァハァ……」

明美は初ローターで見事に逝った!

貴子「明美も逝かせちゃった!まだ最強じゃないのに…」

良平「最強でもう1回してみてよ」

貴子「うん。分かった」

明美「ハァハァ…えっ?」
(カチカチ…ぶぃ???い)
「ダメダメダメダメ…あ゙?????ぁん」
「いやん…すっ…スゴイ…」
「はぁんはぁん、はぁん…また…イっ…イっちゃう…イっちゃうっ…」

立て続けて明美は昇天した。
最強恐るべし…

明美「ハァハァ…ローター最高!貴子がハマるの理由分かった気がする」

良平「次は弥生と明美がお返しに貴子を気持ちよくさせてあげなよ」

貴子「私は別にいいよ」

高橋「それは駄目!AV監督ゲームだし
俺達が監督なんだから、監督の言う事は絶対。」

俺「そうだよ。ほら、早く貴子を気持ちよくしてあげて」

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

ここで弥生がローターのスイッチを入れてクリに当てた。

弥生「どう?気持ちいい?ここ?」

貴子「あんあん…もう少し上…」

貴子「あぁ?そこ…そこ…そこが1番い…い」

良平「明美は貴子の乳首舐めながら、自分で持ってるローターでオナしろよ」
明美「自分では出来ないよ」
良平「監督の言う事は絶対です。」

「もう…」
と言いながらも、ローターのスイッチを入れた。
そして四つん這いになら貴子の乳首をペロペロ!
恐る恐るローターをクリに当てた明美は、
「アァやっぱりコレ気持ちイィ…アァァアン」

貴子もいつの間にかローターで責めなれながら、弥生の指がマンコに2本入れられていた。

貴子「弥生チャンぉ…お願い…中で指ぅ…動かさないで…はぁんはぁん」

弥生の指の動きは止まる事はなかった。

弥生「我慢しなくていいよ!逝っていいよ」

貴子「ヤッ…本当に…いっ…逝っちゃうょん」

貴子「もう駄目…イクっイクっイクぃっちゃゔ?ん…あぁん」

引き抜いた弥生の手はテカテカに光って、糸を引いていた。
明美はと言うと、気持ち良すぎてか、乳首を舐めるどころか、
完全にローターの虜になっていた。

弥生が明美のローターのスイッチを持ち、何をするかと思うと、
弱から強にパワーアップさせた。
これにはビックリして、一瞬ローターを離したが、すぐ様、開始…!
明美「またイクっイクっやだぁ?い…ぃっ…いっちゃっぅぅ?」

明美は腰が砕けるように寝転んだ。
部屋には女の息の切れた吐息と、ローターの音が響いていた。

もう我慢できません。
女3人がレズプレイしてる間も自然と手はチンコを軽くシゴいていた。
良平も高橋も同じだった。
もう3人ともギン立ちで我慢汁ダラダラ…

良平「この俺達のチンコをどうにかしてくれよ」

貴子「3人とも全員並んで起立。元気だね。」

俺達は横一直線に並ばせされた。

貴子「次は私達が監督になるから、その指示に従ってよ。分かった?」

男達「了解。これを納めてくれるなら…」

貴子「ニヤッ監督の言う事は…?」
男達「絶対で?す!」

貴子「今から男同士でしてもらうからね!」
弥生「キャッ!面白そう。」
明美「賛成…私達も女同士でしたんだからね!」

男達「えっ?それはちょっと…」

再び前半の悪夢が蘇った!

明美「ってか、3人とも、先からエッチな汁出てるよ」
弥生「こうして見比べると、若干、良平のアソコが1番大きいね?」

貴子「高橋、ガマン汁垂れてるし…」

高橋「しょうがないじゃん。ってか、放置プレイですか?」

貴子「そしたら全員、自分のチンチンをシゴいてごらん」

俺達は並んで女達の前でシコって見せた!

貴子「次は良平が高橋と俊之のチンコを手で気持ちよくしてあげて」

良平は戸惑いながらも左手に高橋のチンコ、右手に俺のチンコを掴んだ。
良平の両手がゆっくり動き始めた。
良平は右利きだったので、明らかに俺のほうが手の動きがスムーズだ。
しかも、手加減しない良平の手コキに、俺は微妙に感じていた。

貴子「なんかエロい。高橋も見てないで良平のチンコを気持ちよくしてあげなよ」

高橋はしゃがみ込んでる良平の背後に回り、後ろから良平に手コキ開始。

良平「お゙…うお゙…」
俺のチンコをくわえながら良平も感じていた。
高橋の手コキが早くなると動きが止まり、俺のチンコを吐き出して、
良平「うっ…うぁ…うぁっ…はぁ…はぁ…」
まるで女がアエぐように感じていた。

良平「お゙っ…お前…ちょっと激しい…って…待った、待った!」

明美「じゃぁ、高橋と良平が交代…」

高橋は良平と代わり、俺の前に座ってチンコを触った。

うぁっ、俺、高橋にも舐められる!最悪。
でも正直、少しこのプレイを楽しんでる、もう一人の自分もいた。
なんだか複雑…!

ゆっくり高橋の手コキが始まる。
高橋「くわえるぞっ!」
と、言うと、一気に口の中に入れた。
ぎこちない動きで舐められた。
良平と高橋のフェラと比べると、断然、良平のフェラのほうが気持ちよかった。

ってか、今更だけど、俺は何を感心してるんだろう…(笑)

明美「禁断だね。なんかまた濡れてきた」

弥生「私も…ヤバイよね?」

貴子「それは自分で触ってるからじゃない?バレてるよ」

弥生「バレてた?だってエロいんだもん…」

女達は俺達を尻目に、ティッシュでマンコを拭いていた。
高橋にフェラされている俺は、弥生と目が合ったが、さすがにすぐに反らしてしまった。

高橋「あぁ?、アゴ痛い?!フェラって疲れるわ!」

貴子「女の苦労分かった?そしたら次は俊之が二人を舐めてあげて…」

俺は高橋のフェラから逃れられたが、一難さってまた一難。
次は俺の番か?
今更断れない雰囲気だし…
しかも良平と高橋は舐めてもらう気満々で、仁王立ちしてた。

両手に二人のチンコを握りしめた。
大きさは良平が勝ってたが、太さは高橋が上回ってた。

高橋はガマン汁がかなり出てたので、良平から舐める事にした。

良平「うぉ?、ヤベっ。気持ちいいかも?」

さっき、高橋に手コキされてたから良平の感度は良好だった。

貴子「舐めながら高橋のも触ってあげて…ハァ…」

俺は言われるままに高橋のチンコに手を伸ばした。
口の中では良平のガマン汁が出てきて、かなりキツイ(泣)

弥生「ハァハァ…」
明美「…ン…ン…」
貴子「…ハァ…高橋にも舐めてあげて…ァン…」

高橋のチンコから出てるガマン汁を拭くためにティッシュをとった。
その時、女3人達は自分で触ってオナっていた。
舐めてるときに女達の鼻息が荒かったのは気付いていたが…
まぁ、俺も女達がレズプレイしてる時はシコってたけどね。
そう考えると、男も女も一緒だね(笑)

ガマン汁を拭いてあげて、俺は高橋のモノを口に運んだ。
もう片方の手には良平のモノを掴んで…
口に入れると、高橋のチンコが良平より太いのが明確に分かってしまった。
軽く動かすと、さっき拭きとったばっかりのガマン汁が再び出てきた。
でも高橋のガマン汁は味もなくて、しょっぱくなかった。
だから、以外と舐めやすかった。

俺、完璧にホモみたいなコメントしてる。
これ、読んでる人ドン引きしてないかな?(笑)

「あん…あん…あん…」
「はぁはぁ…」
「あぁ?ん…ン…ン…」

女達のアエギ声も徐々に大きくなってきた。

俺も興奮してきて、自ら良平→高橋→良平、と、交互にダブルフェラしてみせた。

(カチッ…うぃぃ????ん)
女の誰かが、ローターのスイッチを入れたみたいだった。

貴子「あは?ん…凄く…エロい…興奮しちゃう…」

俺は一段と大きいアエギ声で、ローターの使ってるのは貴子と分かった。

そして俺が高橋のを舐めてる時に、背後から俺のチンコを誰かが掴んだ。
それは弥生だった。
それを見て、明美も来て、俺の横で良平のチンコをくわえた。
男のチンコをくわえ込んで女に手コキされていて、かなり違和感をもった。
しかし、いつしか気持ち良さのほうが勝っていた。

俺の背中に、弥生の大きな胸の感触が伝わって来る。
当然貴子も加わり、貴子は高橋の背後から両乳首を刺激していた。

上から覗き込むように、高橋の乳首を触りながら、
貴子「男がするフェラ、上から見るとやらしいね」
高橋「おぅ…は?」
貴子「高橋、俊之に舐められて気持ちいいの?
自分が舐められてるの見ないと…ほら、見て…」

そう言うと、貴子は高橋の股の間から金玉を撫でた。

俺にフェラされ、貴子に金玉をいじられている高橋は、

高橋「あぁっ…やばい…イキそうだよ。俊之…これ以上は…あっ?」

その時、

弥生「交代して!私の口に出して…」

俺のチンコから手を離すと、俺からチンコを奪うように高橋のチンコをくわえた。

高橋「あぁ?出るっ…出ちゃう…ああぁ?ピクピク、ピクピク」

高橋は弥生の口の中で息絶えた!

あと10秒、弥生と交代が遅れていたら、俺の口の中で…
そう考えると、俺は胸を撫で下ろした。
でも実質は高橋をイカせたのを俺のフェラ…
男をイカせて喜ぶべきか、悲しむべきか…

ってか、当然、悲しむべきだよな?!
俺、何考えてるんだろう(笑)
危ない…危ない…

弥生は高橋が出した精液を最後の一滴まで絞り出して、なんとそれを飲み込んだ。

弥生「あぁ?、飲んじゃった。ニコ」

弥生には驚かせられた。自分の口に出すように指示したり、
それを飲んだり、見た目とかなり違うギャップに萌えた。

貴子「弥生チャン、本当に飲んだの?」
貴子も、隣でフェラ中の良平、明美もビックリしていた。

弥生「だって…男の人、精子飲んでもらうと嬉しいんしょ?」

高橋「そりゃ、まぁ…」

弥生「それに飲むの抵抗ないし…!元カレの時はいつも飲んでたよ。」

すぐさま弥生は俺を寝転ばせ、チンコにしゃぶりついた。
俺の股の間で四つん這いになって一生懸命に舐めてくれる。
良平も俺と平行して同じように仰向けになっていた。
すると貴子がローターに再びスイッチを入れた。
それも2つともに…
何をするかと思えば、四つん這いになってる弥生と明美に、バックからローター攻撃。

明美「ローターはだめっ…はぁん、はぁん、はぁん」

弥生「も゙ん…あ゙ん゙…あ゙ん゙…い゙い゙…」

弥生はチンコを必死でくわえながらローターに耐えていた。
そのしかめた顔が堪らなくいい!
明美は良平のチンコを手で動かしもせず、くわえもせず、にぎりしめて、

明美「そこ、そこ、あぁ?、ィっちゃうよ…だめ?????」
明美はまたもやローターで昇天。

貴子からローターを1つ没収した高橋は、そのローターで貴子を責めようしていた。
(ちなみに高橋のチンコは戦闘不能状態)

俺は貴子がいたスペースに回り込んだ。
弥生も俺の行動で察知したのか、四つん這いのまま、お尻を突き出した。
そして、そのままバックで挿入。

弥生「うぅぅぅ?あはん…」
大きさにそんなに自信のない俺のチンコでも、かなり奥まで入ってるのが分かった。

弥生「俊之のチンチン…いっぱい…入ってるぅ?ハァハァ」
エロい言葉を恥ずかしさもなく発する弥生に、俺は腰を動かして応えた。

弥生「いぃっ…もっとっ、もっとぉ?、あぁ?気持ちいい…」

俺は、これでもか!っと言うほど腰を降って、激しく突いた。

弥生「そこっいい…そう…そう…あっ…我慢できないっ…」

俺「ここがいいの?ハォハォ…パンパン」

弥生「先に逝っちゃうよ…イクっイクっイク…イッちゃう??ぅ」

1回目に挿入した時に逝かせれなかった弥生を、腰を今度は満足させてあげれた。

弥生はマンコの中をヒクヒクさせて、腰から砕け落ちた。
チンコを少し動かしただけで、

弥生「だめっ…動けない…ちょっと待って…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」

しばらく俺はチンコを入れたまま、回りを見ていた。
貴子&高橋組はローターをクリとマンコの中に使っていた。
良平&明美組は正常位で稼動中。

しばらくすると、弥生は息もたいぶ整ってきて、意識もはっきりしてきた。
再びバックで今度はゆっくり落ち着いた感じで腰を動かして再開。
でも俺はさっきと違う、違和感を感じた。
弥生のマンコの中がきつくなったり、緩くなったりしているのだ。

弥生「これ、気持ちいいでしょ?」

そう、弥生は自ら膣の絞まりを調整していた。

俺「そんなに締め付けたらイキそうになるじゃん!」

弥生「逝ってもいいよ。イク時はお口にちょうだいね。ニコ」

可愛い顔して、エロい事言い過ぎですよ。

俺は正常位に体勢を変えて、挿入…。
しかも、弥生の膣内の締め付けは更に強くなった。
俺「おぉ?、もう無理…出すよ。」

マンコから引き抜くと弥生も起き上がり、チンコをくわえ込んだ。

どびゅっ…

俺はこの日2回目の精子を弥生の口の中に、大量に出し切った。

高橋の時同様にお掃除フェラも忘れずしてくれた。
当然、全部綺麗に飲み干していた。
その2?3分後、良平もフィニッシュを迎えようとしていた。

良平「俺も口に出していい?」

明美「あん…あん…いいよ」

良平も明美に口内射精。

明美「あかひは飲めな゙いよ」

どうも明美は、”私は精子を飲めないよ”と、
言ってるみたいだった。

良平がティッシュを渡そうとした時、

弥生「じゃぁ、私が飲む!明美、良平の精子ちょうだい。ああ?」

またもや弥生の衝撃発言!!
口を大きく開ける弥生に明美はどうしていいものか、と迷っていた。
すると、弥生が明美の口元に吸い付くと、精子のバトンリレー終了。
弥生は俺達に口を開けて精子を受け取った事を確認させてから飲み込んだ。

明美「よくあんなマズイのを平気で飲めるね!」

弥生「美味しくないけど、平気だよ。ごちそうさま?」

弥生は俺達を軽く微笑みかけた。
胃袋の中では俺と良平と高橋の精子がシェイクされてると思うと、恐ろしい(笑)

結局、弥生の衝撃発言で、貴子も性欲も吹き飛んだみたいだった。

そして、俺達はこのまま、全員でシャワーを浴びにいった。
貴子の家のお風呂はまぁまぁ広かったが、6人で入ると流石にギュウギュウ。
ってか、なんで別々に入らなかったんだろうか?!(笑)
今、考えると馬鹿な事をした。
お風呂場ではエッチな事は何もありませんでしたよ。

診察での出来事

究極に恥ずかしかった体験を書きます。

当時僕は中学2年生で、オナニーも覚えて毎日のようにしていました。
ある日、いつものようにオナニーしていると、亀頭のカリの部分に小さなプツプツが
たくさんできていることに気づきました。
性病というものはどんな病気か知らなかったけど、自分が性病になったんだと思って
恐くなり、病院へ行くことを決めました。

ところが、親に症状を話すのも恥ずかしい年頃で、相談する人もいないので、どこに
行けば良いのかさえわかりませんでした。
本で調べた結果、性器の事はどうやら「泌尿器科」というところへ行けばいいとわかりました。

当然学校を休んで行くわけだけど、学校をサボった事がバレると親に叱られるので
風邪をひいたことにして、親が仕事に出たのを見計らって行くことにしました。

場所は近所の病院に行くのは恥ずかしいので、電車で2駅程離れたとこへ行くことにしました。

そこは泌尿器専門の病院で、最初は恥ずかしくて入るのをためらってましたが、患者が
何人も入って行くところを見て「結構患者さんいるんだな」と思って、意を決して入って
行きました。

中に入るとほとんど、いや、僕以外全員女性の患者だったのにびっくりしました。
後で知った事なんですが、そこの病院は女性の先生が経営してるので男性はほとんど
来なくて、女性の患者さんばかり来る病院らしかったのです。

そんな事も知らずに入りましたが、受付の人は普通に対応してくれるので普通に手続を
済ませて、待合所で待ちました。

そして名前を呼ばれて中に入ると、椅子には40台くらいの女性の先生と24?25歳
くらいの看護師が一人いました。

・・・えっ?・・・女性・・・??・・・

僕の頭には先生は男性、看護師は女性という固定概念がありましたので、正直驚いたと
同時に恥ずかしさが込み上げてきました。

緊張しながらも椅子に座り、症状を話すと、当然なのだけど恐れていた事を言われました。
「下半身の着ているもの脱いでベッドに横になってください。」

多分、顔は恥ずかしさで真っ赤になってたと思います。
女性どころか男性にすら見られたことのない性器を女性二人に見せなくてはいけない。
最初に見られるのは彼女であってほしいとさえ思いました。

渋々ズボンとパンツを脱いでベッドに横になりました。
最後の悪あがきとして手で性器を隠してました。

そして、診察が始まるかな?と思っても先生は僕に背を向けて、デスクに向かって何か紙に
記入しています。
すると頭の方から看護師がガーゼ片手に歩いてきました。
僕の所まで来ると手馴れたように
「消毒しますね?」と言って、僕の手をどけられ、ついに初めて女性に性器を見せて
しまいました。

そして看護師さんはおもむろに僕のペニスを掴みました。
「あっ・・」声が出てしまい、ピクンっとしてしまいました。
看護師さんは僕の仮性包茎のペニスを掴むと、皮をグイッと下まで下ろしました。

このときです。僕のペニスが意識に反してゆっくりと硬くなってきたのです。

僕はオナニーのやりすぎが原因でこうなったと思って、1週間オナニーを我慢して
いたのです。
そのせいもあって、僕のペニスは過敏に反応してしまったんです。

そして、半勃ち状態のペニスのカリの部分をガーゼで一拭きされたときに思いっきり
ビクンッとしてしまい、一気に硬くなるのがわかり、これはまずい!と思って
思わず両手でペニスを隠してしまいました。

看護師さんは「ん?どうしました?」と言って、僕の手をどけようとしましたが、
僕は勃起したペニスを見られまいと手をどけませんでした。

看護師さんは困った顔をした後、どういう状態になってるかわかったようで
「大丈夫ですよ?。男性の方は全員そうなるからそれが普通なんですよ?」と
笑顔で言ってくれました。
なんて優しい人なんだと思いました。

「さ、消毒しますね?」と言いながら僕の手をゆっくりどかしました。
僕も安心して抵抗しませんでした。
看護師は僕のペニスを掴むとアルコールガーゼで全体を消毒し始めました。

とは言っても、看護師の目は僕のペニスをじーっと見てるので恥ずかしかったです。

そしてカリの部分の消毒が始まりました。そこはいつもは皮で隠れているので、
とても敏感な部分で、拭かれる度に腰がビクンビクン動いてしまいます。
「あっ」とか「うっ」とか声が漏れてしまいます。

ここで問題が発生したのです。
初めて女性に性器を触られ、初めて女性に性器を刺激され、初めて味わう刺激に
耐えられなくなり、射精感が込み上げてきたのです。

僕にも男としてのプライドがあるので、見ず知らずの女性の前で射精する訳にはいきません。

もう駄目だ!と思ったので起き上がり、看護師の手を払いました。

「え?どうしたの?」と聞かれましたが、まさか射精しそうですなんて言える訳がなく、
自分のペニスを隠したまま無言で俯くことしかできませんでした。

「もう終わるから」と言われ、再び寝かされ、手をどけられました。
看護師さんは僕のペニスに目をやると、何かに気づいたようで、ガーゼでペニスの
先端部分をチョンチョンっと拭き取りました。
そうなんです。僕のペニスの先からは我慢汁と少し精液が漏れていたのです。
もう射精寸前で最高潮にカチカチになっていたのです。

看護師さんも触るとやばいと思ったのか、ペニスには触らずにガーゼでチョンチョンと
拭き取るだけにしてました。

ここでまた恥ずかしいことが起こりました。
看護師さんが「消毒終わりました」と先生に告げて、先生がこっちを向きましたが・・

そう、先生がこっちを向くと今にも爆発せんばかりの僕のペニスがあるのです。
先生は一瞬「え??」みたいにびっくりして目を見開いていました。

もう恥ずかしくて目をぎゅっと瞑っていました。

すると先生の薄手のゴム手袋をつけた手が僕のペニスに触れました。
思わず「あっ!」と声が出てしまって、身体がビクンっとなってしまいました。
それがまた恥ずかしくてカーっと頭に血が昇ってくるのがわかりました。

次に片方の手で僕のペニスを支えたまま、もう片方の手の指でカリの部分をなぞって
きます。
何度も何度もなぞるので、再び射精感が徐々に込み上げてきます。

・・・どうしよ・・このままだと・・・
そう考えていると先生の手が離れ、ホッとしていると、何やらどろどろの液体がペニスに
塗られています。
「薬塗っておきます。」と言って、先生の手が、親指と人差し指で輪を作って、ペニスの
先端部分から下に向かってツツーっと下りてきました。
そして、カリの部分でぎゅっと締めて、横にきゅっきゅっと捻ったんです。

突然の予想もしない動きと快感にどうすることもできず、一気に精液が外に向かって
上がってきました。

「やばい!出ちゃう!!」と言おうとしたんだけど、突然の事に言葉が出ず、
「あっ!あっ!あっーー!!」と訳のわからない言葉が出て、

ピュッ!ピュッ!ピュッ!・・・と思いっきり射精してしまいました。

その精液は先生の衣服や、髪の毛にまで飛びました。
先生も看護師もびっくりした表情です。
髪の毛や衣服に精液をかけられた先生は固まっていました。
もう、どうしたらいいのかわからず涙がこぼれました。
その泣いている僕を見て看護師さんは
「だ、大丈夫ですよ、男性ならよくあることですから」と苦笑いで慰めてくれます。

先生は「(薬を)塗りなおすから拭いておいて」と看護師に伝えると、奥に歩いて
行ってしまいました。

看護師さんはガーゼにお湯を湿らせて「気にしないでください」と笑顔でペニスを
拭いてくれてます。
当然ペニスを拭いてくれてるのですが、ペニスも精液だらけで、ガーゼでペニスを
包んで上下に扱く形になってるのです。

ガーゼのザラザラ感が、射精を終えたばかりの敏感な部分に擦れて、僕は身体を
ビクンビクンさせながら耐えていたのですが、1週間オナニーをしていない僕の
ペニスは萎えることなく、扱かれているうちに次の射精の準備をしていたのです。

拭き取りも、もう終わるだろうと思っていたのですが、なかなか終わらず、再び
射精感が込み上げてきたのです。

・・・ああ・・駄目・・出ちゃう・・・

これ以上弄られるとやばいと思って、看護師さんの手を掴んで、動きを止めさせました。
看護師さんは「え?」という表情で僕を見ます。
僕が涙目で看護師さんを見て、顔を横に振りました。

看護師さんは
「もしかして・・また出そう・・?」と聞きにくそうに聞いてきました。
僕は無言でコクンと頷きます。

「もうちょっとだから、もう終わるから我慢して」と言って、僕の手をどけます。

そして、あまり刺激しないように拭いたつもりなんでしょうが、ちょっと拭かれただけで
再び射精感が込み上げてきて、看護師さんの手を掴みます。

看護師さんは「・・・駄目?」と聞いてきて、僕はコクンと頷きます。
困った表情の看護師さんは、ちょうど戻ってきた先生に
「先生、無理みたいです。吐精したほうが・・・」と言いにくそうに話してます。
このときは「トセイ」という意味はもちろん、言葉すら知らなかったので何を話してる
のかわかりませんでした。

先生は爆発寸前の僕のペニスをチラッと見ると、少し呆れた顔をして
「そうね・・吐精お願いします。」と看護師さんに伝え
「はい・・・」と返事をしてました。

看護師さんはお湯で湿らせたガーゼを持ってきて
「吐精しますね」と伝えると、僕のペニスをガーゼで包みました。
何をされるのかわからず、看護師さんに身を任せていると、
包んだガーゼの上から僕のペニスを握って、上下にシュッシュッと扱きだしてきたのです。

突然の初めて味わう強烈な快感に思わず
「え?あっ!ちょっ!!」と訳のわからない言葉を発して、戸惑ってる間もシュッシュッ
と扱き続けるので、一気に射精感が込み上げてきてしまい、看護師さんの手を掴んで
「駄目です。出ちゃうっ!」と恥ずかしさを堪えて言ってしまいました。

看護師さんは笑顔で「大丈夫ですよ?。私の手を握ってて」と言うと、僕の手を握って、
もう片方の手で再びシュッシュッと扱いてきました。
そしてすぐさま射精感が込み上げてきて、歯を食いしばり、腰が浮いて、ビクンビクン
と痙攣しながらガーゼの中に射精してしまいました。

射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれて、僕はただ「はぁはぁ」と息を荒くして
快感の余韻に浸るだけでした。

精液を拭き取ると「吐精終わりました。お願いします。」と先生に伝えました。

そして先生が少し診察した後、薬を塗り始めました。

ここで再び悪夢が訪れました。
射精を終えた僕のペニスは半勃ち状態だったのですが、先生の手で薬を塗られているときに
再び硬くなってきたのです・・・

そして、薬を丹念に塗ってくれてるのですが、2回射精したばかりなのに、再び射精感が
込み上げてきたのです。

僕は泣きながら「ごめんなさい・・出ちゃいます。」と言うと、先生は困った顔をして
手を離して間を開けます。
そして、ちょっと時間をおいて再び塗り始めるのですが、ちょっと塗られるとまたすぐに
射精感が込み上げてきて

「だ・・だめです・・・」と言って止めてもらいます。
そしてまた時間を置いて寸止め状態で5回くらい繰り返したときに、やっと
「終わりましたよ。薬だしておくのでそれで様子見てください。」と言って立ち上がると
「次の患者さんが入ったら呼んでね」
と言って奥に行ってしまいました。

そして看護師さんが来て、「終わりましたよ。服着ていいですよ」と言ってくれたのですが、
ずっと寸止め状態にされた僕は、もう射精のことしか考えられず、涙目で看護師さんを
見て、目で訴えました。
看護師さんは僕のビンビンで我慢汁ダラダラのペニスを見ると、僕が何を求めてるのか
わかったようで、隣の部屋を覗き込んで、再びこっちにガーゼを持って来ました。

「出したい?」と聞かれ、黙ってコクンと頷くと
「そうよね、あれは男の人には辛いよね。」と言って、僕のペニスを握って
「絶対内緒にしててね。」
と言って上下にシュッシュッと扱き始めました。

ものすごい快感に思わず声が「ああっ」と出たのですが、
「駄目!声出さないで!」と言われ、歯を食いしばって声が出るのを我慢しました。

シュッシュッと扱かれるとあっと言う間に射精感が込み上げてきて
小さい声で「出そうです」と言いました。

看護師さんはコクンと頷くと、ペニスの先端にガーゼを当てて、スピードを増して
シュッシュッと上下に扱きました。
そして腰が上がり、ビクンビクンと痙攣すると同時に
ピュッピュッピュ!とガーゼの中に射精しました。

射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれて、全部出し終わると綺麗に拭いてくれました。

「どぉ?すっきりした?」と笑顔で聞かれ
「うん。ありがとうございました。」とお礼を言いました。

そして最後に再び笑顔で「お大事に」と言ってくれました。

なんていい看護師さんだと思いました。

俺を起こす姉

俺、朝がすっごく弱くて、中2になっても母親に起こしてもらってる。
しかし母が友達と旅行に行く事になり、「母代わり」を宣言した姉(高2)が起こしに来た時の事。
「タク(俺)、起きなさい!」
姉は母みたいに優しくはない。
いきなり布団を剥いで、俺の上にドスン。
乗った場所が悪かった・・・
朝勃起している俺の股間に。
のた打ち回る俺。
最初は「大袈裟な」と言ってた姉だが、乗った場所に気付いたみたい。
だって姉も高校の制服を着たまま、足を広げて乗ってるから・・・
「ご、ごめん・・・起きてね」
そう言うと、すごすごと部屋を出て行った。

翌日、母は既に旅行から戻ってたが、姉が俺を起こしに来た。
「タク、起きて・・・」
昨日みたいに荒々しくない。
「なんで姉ちゃんが?」
俺が聞くと、「これから毎日、あんたが起こしなさい」と、母から言われたらしい。
どうやら父が、「由美(姉)が起こすと、すぐに起きてきた」と、母親に告げたようだ。
「早く起きてね」
心なしか、姉の顔が赤い気がした。

そして翌朝、気付くと姉がいた。
俺が寝てるベッドに腰掛け、俺の頭を撫でていた。
俺が目を覚ますと、かなり慌てた姉。
「お、起きたね・・・」
なんて言いながら、部屋を出て行った。

そしてまた翌朝、今度は俺の顔をじっと見てた。
「どうしたんだよ?姉ちゃん。」
俺が聞くと慌てて、「早く起きなさい」と言い残し、部屋を出て行った。
「変な姉ちゃんだな?」
その程度しか考えず、俺は起きて仕度をした。
でも、またその翌朝も、姉ちゃんはじっと、俺の顔を見ていた。

土曜日。
俺がゆっくり寝れる休日。
しかし何故か、姉ちゃんが起こしに来た。
気付かないうちに布団を剥ぎ取られ、あの日のように、姉ちゃんが俺の上にいた。
でもあの日と違い、姉ちゃんはまだパジャマだった。
「タク・・・起きなさい。折角の休みが終わっちゃうよ。」
そう言うと姉、なぜか俺の顔を挟むように手を添え、自分の顔を近づけてきた。
でもそれだけじゃなくて、今度はスカートじゃないけど、しっかりと姉、俺の股間に乗っかっていた。
俺はなんとか、その体勢から抜け出そうとしたが、しっかりと抑えた姉の手からは、なかなか抜け出せないでいた。

抜け出したかったもう一つの理由。
それは、前屈みになって顔を近づけた姉の胸。
ノーブラの谷間が視線に入って、そのままだと、自分の視線が釘付けになりそうな気がしたから。
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、姉は顔を抑えた手を離さない。
それどころか・・・
「タクって、あったかいね・・・」とか言って、顔を赤らめてる。
俺は思わず、「姉ちゃん・・・胸が見えるから、どいてよ」と言った。
一瞬だけ、視線を胸元に落とした姉。
「見える?」視線を俺に戻すと、笑って俺に聞く。
「見えるから・・・」俺が返すと、「そっか・・・だからタク、固くなってるの?」って。
そして姉は、顔を抑えていた手を離した。
そして左手で俺の頭を抱き、自分のパジャマのボタンを一つだけ外した。

「また・・・固くなった」微笑む姉ちゃん。
「姉ちゃん、トイレ行きたいから・・・どいて」
俺は逃げようとして言ったけど、「うそ!」と言って姉はどこうとしない。
そしてもう一つボタンを外すと、殆ど露になった胸に、俺の顔を押し付けた。
そして、「タク・・・何時の間にか、男の人になっちゃったんだね・・・」と言った。
最初はもがいた俺だけど、姉の胸が心地よくて、次第に抵抗する気を失った。
俺の力が抜けたのを見計らい、姉は俺の頭を撫でて、「可愛いね」と言った。
「もう一つ、外す?」姉の問いに、俺は頷いた。
「じゃ、外して」
俺は右手が使える体勢じゃなかったので、左手だけでボタンを外した。
「開いて・・・みる?」
既に殆ど丸見えの胸だが、パジャマを開いて、もっと見ていいと言うのか?
俺は頷き、左側だけを開いた。
小ぶりだけど、白くて綺麗な乳房。
「また固くなったよ・・・」
姉はそう言うと、また俺の顔に、胸を押し付けてきた。
心地よい柔らかさに包まれ、俺はただじっとしていた。

「大きくなった、タクのオチンチン、見ていいかな?」
躊躇した俺。
「見せてくれたら・・・あたし、これを脱いでもいいよ」
姉は自分のパジャマを掴んで、俺にそう言った。
そして俺が何も言わぬのに、体を起こすとボタンに手をかけ、パジャマの上着を脱ぎ去った。
目を見張る俺。
姉はそんな俺の手を取り、自分の胸に導いた。
「どう?」姉に聞かれて俺は、「柔らかい」とだけ答えた。
姉は俺の手から自分の手を離すと、両手で俺のパジャマのズボンを下ろし、続けてトランクスも下ろした。

「おっきいんだね・・・あたし、初めて見たよ・・・」
姉、決してブスじゃないけど、意外と堅物で真面目で、多分これまで彼氏なんかいない。
でもそんな真面目な姉が、俺にこんな事して、こんな事させて・・・
そして俺自身も、女の胸を見たのは初めて。
しかも胸を触ってて、おまけに相手は自分の姉。
シュチュエーション的に、興奮しない訳がない。

「ごめんね」そう言って、トランクスを上げようとする姉に、「待って!」を俺は声をかけた。
「触ってほしい・・・」
既に興奮状態だった俺は、姉に頼んだ。
「触ると・・・どうなるの?」
きっと姉は、知らないわけじゃないと思う。
でも姉もきっと興奮してて、心にもない事を聞いたのだろう。
「気持ちよくなって・・・それから・・・射精すると思う・・・」
俺もまともに受け答えてしまった。

姉の手に包まれて、尚も固くそそり立つ。
俺も姉の胸を触り続け、尚も姉の顔を紅潮させる。
やがて・・・
姉は「キャッ」と悲鳴を上げ、俺は「ウッ」とうめいた。
俺が放出した精液は、姉の白い手と、剥き出しの腹部を汚してしまった。

二人、しばし放心・・・
姉が「気持ち良かった?」と聞き、俺が「うん」と答える。
「じゃ、起きようね」
姉はそう言うと精液をティッシュで拭い、パジャマを着て、俺の部屋から出て行った。

以後ですが、毎朝姉が起こしてくれます。
学校がある日は、頭を撫でられたり、じっと寝顔を見られてたり。
でも、なぜか土曜日だけ、姉は俺の上に乗って・・・

姉、胸以外は触らしてくれないし、見せてくれません。
俺を射精させると、さっさと服を着て、出て行く姉。
俺ばっかり気持ちよくなって、悪い気がするんだが。
でも姉は、俺が射精すると嬉しそうで。
ま、いいかと、思う俺です。

熟熟

46才の泰恵おばさんに童貞を捧げた20才のヘタレ4流大学生とはオイラのことだ。
後期の試験も終わり2月16日から春休みでスーパーのバイトを2月26日からスタートする。
研修期間の先生として泰恵おばさんがオイラの担当だった。丸10日ほとんど一緒に行動、
一通り指導してくれなんとか主な仕事は1人でも出来るようになった。その間休憩も一緒で
いろいろ話した。研修最終日に泰恵おばさんはお茶に誘ってくれた。翌日は二人とも休みだったからだと思う。
免許はあるが車がないオイラは自転車で待ち合わせのパチ屋さんに行くと泰恵おばさんは既に軽自動車で待っていた。
白の軽ワゴンに乗ってビックリした。いつもGパン姿しか見てなかった泰恵おばさんがスカートをはいてたし、
白のブラウスにライトグリーンのカーディガンが清楚にみえた。いままで仕事場では全く意識をしなかったけど、
乳が無いこともこの時に初めて判明した。細い白い脚は勃起ものだったし、46才のおばさんでもなかなかいいな?と、
思った瞬間だった。でもタバコ臭くてすっぱい匂いの口臭は相変わらずで、これは研修中に既に慣れてしまった匂いなので
あんまり気にならなくなってた。しばらく走って隣の市のコメダに入った。1時間少しは話したか、
おもに仕事の話だったが、泰恵おばさんは愚痴を目一杯吐いてた。上司や同僚などの悪口だ。
結構面白い話だったので興味深く聞いてしまった。

軽食もしてコメダを出て、泰恵おばさんはカラオケやろうか?とお誘い。
今時古臭い建物の中にカラオケ屋があった。怪しい店もあったし、大丈夫か?と思ったが、
泰恵おばさんは以前に友達と何度も来ている店だと言って、さっさと入店していった。
後ろについてオイラも入店、暗いロビー、カウンターに初老のおばあさんがいて、お金を払った。
コメダもそうだったけどカラオケも泰恵おばさんの奢りだった。2人で2時間だったが、
何と1人980円の激安だった。部屋は狭くて臭いもカラオケ機器は新しいものだった。
ソファーは1つしかなく並んで座ってさっそくメニューで曲選び、泰恵おばさんはいきなり演歌だった。
年代の差が出たと思った。遠慮なくド迫力で歌いだした。巧いかも。かなり通ってるのが頷けた。
オイラはかなり無理して洋楽3曲歌うも、歌詞がトレースできなく完全ヘタレだった。
泰恵は次から次ぎえとエントリーして振りまで付いてオイラに見せ付けてた。オイラは観客の役に徹するしかなく
泰恵おばさんは成り切ってしまってノリノリ状態だった。腕を組んでデュエットまで強いられたが、
女にピッタリ密着されることはとても気持ち良かった。ソファーでも何時の間にか密着状態で、泰恵おばさんの
顔が直ぐ横にあってほっぺたもくっつきそうな距離で、オイラに曲を選ばせてた。
「いゃ?ん、歌えないよ?」とか「一緒に歌おうよ????」とかかなり甘え声になってて
オイラは泰恵おばさんは今求めているのかな?と思ったりしちゃってソワソワしてたように思う。
兎に角、色っぽい声と臭い口臭と茶髪のショートパーマから臭ういい香りを満喫してると、
やっぱり泰恵おばさんの期待に答えないといけないのかと、思ったがヘタレ童貞ではどう行動
してよいかさっぱり分からなく、結局は泰恵おばさんの行動を待つ形になってしまった。

泰恵おばさんと初めてやったのが3月13日の火曜日、カラオケ屋のソファーでだ。
あの時、泰恵おばさんはオイラが童貞だと思ったらしい。カラカイがてらにオイラの
太ももに手を置いて反応を見たりして面白がったと言う事だ。密着状態から泰恵おばさんから
顔をオイラの前に持っていって眼を閉じたのも誘い、ここでキスしてくれなかったら
オイラとの付き合いはコレきりにしようとのことだった。(後日談)オイラはキスした。
勇気がいったがイッチャえー的にキスしたら少し出歯の泰恵おばさんの歯に歯があたった。
ミスだったが、初キスはえげつないディープなのもになった。キスしてる間は口臭が気にならないんだ。
と分かった。泰恵おばさんが激しく舌を入れたりして来たのでオイラはまったく受身だった。
キスしながらオイラの手を取り胸に持っていった。無いと思ってた乳だけど、触ると膨らみが感じられた。
しばらくキスしながらも揉んでると今度は泰恵おばさんがオイラのチンコに手をあてた。
ズボンの上から優しくなでてもらった。勃起は既にしていた。何気にチャックを降ろしに掛かった泰恵おばさんは、
少し戸惑ってたのでオイラはヘタレ根性返上で自分で降ろしたら、さっそく中に手を入れて
パンツの上からチンコを握って「こんなに硬いの初めて」「大きくない?」と本性が出てた。
「見ていい?」と泰恵おばさんはオイラの返事も待たずにパンツの脇から窮屈そうにチンコを
出し、再び「おおきいねーーー」と言った。マジマジと見ていたが、軽くテコキに移った。
大きいといってもオイラは16センチなんだが。何も言わずにオイラの股に顔を埋めた。
フェラだー!とオイラは初体験の感触に酔った。でも思ったより気持ちよくないなー。
テコキのほうがいいみたいだ、とも思ったが、臭いチンコを生で舐めてる女を見ると
感情は高まっていった。オイラは気付いた。カメラあるんでは?と泰恵おばさんに言ってみるも
「無いから大丈夫、従業員も時間内は来ないから」と余裕だった。成されるがまま
にしていると泰恵おばさんは顔を上げて、オイラの手を持ち自分のスカートの中に導いた。
パンツの上からマンを触った。メチャやわらかかった。いきなり「痛たーーーい」と安英おばさんが言った。
力が入りすぎてたようで、童貞ならではのリキミが出てしまったのか。
ストッキングが破れたみたいで、泰恵おばさんは一度立ってストッキングを脱いだ。
その時、パンツが丸見えだったが、水色の小さいシューツだった。泰恵おばさんは
そのままオイラの前に立って「触っていいよ」と股を少し開いたので指でマンを触りまくった。
湿っぽい感じがした。マンが濡れてるのかなーと思ったが直にマンを触ることは出来なかった。
したら「中に入れてっ」と小声で甘い声が、指示に従いシューツの脇から指を入れた。
ヌルヌルだった。クリの位置とか穴の位置とか全くわからなくとにかく全体を指でいじり回した。
腰が少しくねり小さい声で溜息のように「ハァー・ハァー」的に言ってた。毛が凄く濃かった。
少し臭い匂いがプーンとしてきた。マンのにおいだな?と思った。

次の行動をどうすればよいのか?ヘタレ童貞ではわからない。いつまでもマンを指で触ってた。
じれったくなったのか、泰恵おばさんは「もーぅ、いたーーい」と言った。少しショックだったが、
オイラはこの先どうすれば・・完全受身というか指示待ち、情けないけど。指をマンから離したら
指示があった。「入れてみる?」その言葉は嬉しかったが、どこにどうやって入れればよいのか、
またモジモジしてしまってたと思う。一応「うん」とは返事をしてみたものの。泰恵おばさんが1人でショーツを
脱いだ。そして一言「私、上に乗ってあげようか?」た゜った。助かったーーーー。そのままソファーに
のけぞって座ったら、「ズボン降ろしてよ」と指示、素直に従って膝まで降ろす。泰恵おばさんはうんちスタイルで
オイラのチンを手に持ちマンの位置にあわせた。数回腰を下げて入れようとするも引っ掛かって入らず。
マン汁をチンコに擦り付けてようやく挿入できた。熱い!これが第一印象だった。締まりはなくテコキには負けるも
ヌルヌルの感触はテコキには無かった。前後に腰を動かしてマンをこするようにしてた。
それにしても濃いマン毛だなーーと。毛の間にチンコが差し込まれてるようだった。
もっとリアルに見たかったが、無理だった。そしたらいきなり電話。泰恵おばさんがマンからチンコを抜いて
電話に出た。「時間だって、どうする?延長する?」と聞かれた。「うん」と答えた。
1時間延長、また上に乗ってきて先程の続きが始まった。どうも気持ちよくないオイラ的には。
泰恵おばさんも喘ぎ声ひとつないし。ヘタレでは体位を変えることもままならず、任せっきりだった。
「上に乗って」と指示が。どうしようと思った。少しいやかなりバニックだ。どこにどうやって入れればよいのか?
童貞がばれるからだった。しかし泰恵おばさんはソファーに座ってしまった。

どうやってやれば・・、とりあえず閉じた脚を開いて、マンにチンコを合わせに行くも
高さが合わない。何度もしどろもどろしてると「膝をもっと伸ばせばいいじゃない」
と叱られたように聴こえた。その通りにしてみるとマンとチンコの位置は合うようになったが
どこに膣があるか分からずに何度も挿入を試みるもダメだった。助け舟を出した泰恵おばさんは
オイラのチンコを指で摘まんでマンの位置にあわせてくれた。腰を思い切って押し込んでみたが入らなかった。
濡れが乾いて引っ掛かる感じだった。「入り口、乾いてるから入らないよ、少し濡らしてからね」とやさしく
言ってくれた。唾で濡らした。すぐに挿入できた。今度は置くまで入るのかかなり気持ちいい。
泰恵おばさんもしばらくしてから、「ズンズンして気持ちいいー」と洩らし、あんあん
と遠慮気味の声だがもれてきた。その感じてる顔を見ると射精したくなった。中で出していいのだろうか?
と迷ったが、何も言わなかったのでそのまま中で射精してしまった。すごく大量に出たようだった。
出た後もしばらくピストンを続けたがやがて萎びて来た。自然とマンからチンコが抜けた。
泰恵おばさんはソファーに寝て目を閉じて喜びを顔をしていた。しばらくして起き上がり
ショーツを履いたと思ったら、部屋を出て行った。数分後に戻ってきた。オイラはまだチンコを出したままだった。
泰恵おばさんはそれを見て「まだやれるの?」と聞いてきたが、オイラは遠慮したほうがいいのかな、と思い
「あっ、もういいです」と言ってしまった。本音はあと2発くらいはしたかったのに。
身だしなみを整え、カウンターに電話をしてくれ、カラオケ屋を出た。駐車場までは無口だった。
車に乗り少しすると、「彼女はいるの?」と聞かれ「いません」と答えた。この質問は3回目なんだけど。。と思った。
うんうんって感じで妙に納得してた泰恵おばさん。オイラがヘタレ童貞ってのが分かった様だった。
でもオイラはこれで女を征服した大きな気分になってた。

翌日、泰恵おばさんから早朝にメールが入っていた。オイラは寝てた。昨日、帰ってからさっそく
泰恵おばさんとの嵌め嵌めを思い出しながらオナニーを2回もした。寝る前にはまた2回もしてしまった。
なのでなかなか寝付けなかった。計4回もオナったのは久し振りだった。それだけよかったのかもしれない。
9時ごろ起きてメールを確認して指示とおりに泰恵おばさんに電話をかけた。泰恵おばさんの第一声は「昨日は
ありがとね」だった。そして釘を刺す一言があった。「お店ではいままでとおり普通に振舞ってね」
わかってまっせ。オイラの中では泰恵おばさんはオイラの女と決め付けてた。いつでも好きな時に好きなだけ
嵌めれる女としての存在と決め付けられた。基本トフトは泰恵おばさんは11:30からパート仕事、オイラは17:00からバイトで
時間のオーバーラップはなしだった。泰恵おばさんは「仕事まであと2時間暇だわー、うふふふふ」と、意味有りげに言った。
今日も出来ると思ったので、軽くモーニングでも行きますか?と言ってやった。二つ返事だった。
またパチンコ屋で待ち合わせて今度は市内の喫茶店にてモーニングを喰いに行った。二人はあまり話さず時間は30分過ぎた。
泰恵おばさんの「さて・・・」で二人は何気に席を立った。割り勘にしてやった。車に乗るや否や泰恵おばさんは「どうする?
どこか行きたい?」と聞いて来たので「カラオケ屋」と言ってやった。冗談半分で。「時間がないからあそこまでは行けない」との返事。
泰恵おばさんは言った「いまお金幾ら持ってる?」オイラは財布を確認、財布の中身は4千円強だった。それを告げると「じゃー行けないねー」
と言った。オイラは「どこえ?」と言い返したが泰恵おばさんは無言だった。後で分かったけどホテルに行く予定だったらしい。
泰恵おばさんは「少しドライブでもしよか」と車を流した。無言が続いた。あたりは田園の農道ばかり、
泰恵おばさんはおもむろに車を止めて「運転疲れたー」と。

返す言葉もなく、しばらく無言状態。少し気まずい雰囲気も漂い始めた頃、泰恵おばさんは「帰るかねー」
と言って、再度車を走らせた。そしてパチ屋まで送ってくれた。オイラが降りるときに「また電話してね」と
社交辞令なのか知らないが軽く言って、スッと帰っていった。オイラはセックスしたかったけどやはりまだ筆おろし
直後なので、と゜のタイミングでどのうよなアクションを起こせばいいのかわからない。泰恵おばさんはさっき、
絶対に求めてたはずだけど、熟という女は朝からカーセックスでもいいのだろうか?と思つたりもするが。
帰って部屋でまた泰恵おばさんとの空想カーセックスをおかずにオナニーをしてしまった。しゃびしゃびの精子だった。
夕方のバイト、泰恵おばさんと休憩室で会うことができたが、泰恵おばさんはオイラの顔も見なかった。他におばさんも居たから
当然か。オイラは泰恵おばさんのケツを視姦して匂いがきついであろうマンを想像してしまった。
とたんに勃起が始まった。やばかった。明日は絶対にセックスしようと決意したが、はたして出来るかな、オイラに。
翌日の9:00電話してみた。しゃがれた声の泰恵おばさんが「どうしたん?」と突っ込まれ、オイラは
返答に戸惑ったが、切り替えして言ってやった。「今から時間ないっすか?」泰恵おばさんは少し考えてたが、
「30分後ならいいけど、またお茶なの?」と言った。「いや違うけど・・・」と含みを持たせる返答をしたら、
「じゃーどこ行くの?」と切り返された。声が震えてしまったヘタレのオレはそれでも
意を決して言ってやった。「ゆっくり出来るところ!なーんてね」。「どこよ?」と切り返されるも
オイラはしどろもどろで何を言ったのかあまり記憶に無いが、とりあえずパチ屋となった。軽ワゴンが到着してオイラは乗り込んだ。
泰恵おばさんはスッピンだった。シミやしわが結構あるんだ、と思ったが、46才だからしょうがないか。
オイラの母親より年上だからなーーー、このことはあまり考えないようにしてたが。

いま起きた。泰恵おばさんからバンバンにメールや着信が入ってた。9:30に待ち合わせだったので、
さっきお詫びの電話したらプリプリに怒ってたけど給料日の翌日にご飯を奢ることで最後は許してくれた。
カラオケ屋で初めてやった時から土日を除いてほぼ連日会ってたので流石に少し疲れたかなーといった感じ。
それはさておき、
スッピンの泰恵おばさんは車を走らせしばらくして「お金あるの?」と来た。「うん大丈夫」と答えてやると、
「じゃー、行ってみようか?」と。ホテルだと分かったので二つ返事を返してやった。
どこのホテルに行くのだろうか?と思ってたら、何やら古いホテルが見えた。車は躊躇することなくホテルの敷地に入った。
各部屋の1階に車庫があるホテルで泰恵おばさんはクルクルと敷地内を徐行しながら2周した。値段を見てるんだーと思った。
そして「ココでいい?一番安いから」と言うなりバックで車を車庫に入れた。3600円だった。一万円持ってきたので安くて助かった。
オイラはホテルはもち初めて、泰恵おばさんの行動を見守るだけだった。泰恵おばさんは説明のポードを読みながら、
まず車庫のシャッターを降ろして次にイスンターホンで電話して階段を上がり始めた。後ろを着いていった。
泰恵おばさんの細い脚を観ながらマンを想像してしまった。部屋のドアを空けて入ったら、
異様な匂いがした。エアコンのカビ臭さとタバコ臭さが混じったような匂い。絨毯はタバコで焼け焦げた跡がいくつもあった。
丸いベッドに周りは鏡張りでいかにもいかがわしい雰囲気の部屋だった。とりあえず泰恵おばさんはベッドの隅に腰を下ろしタバコを
吸い始め、部屋を見渡して言った。「いやらしい部屋だねー、あんた、立ってないで座れば」一緒に座ってしばらく無言。
タバコを吸い終えた泰恵おばさんは「どうする?お風呂は?」オイラは明るいところで全裸になることが
恥ずかしかったので「いいや」と断った。泰恵おばさんは入るということで、風呂前の脱衣スペースで衣服を脱ぎ始めた。
ジャケットを脱ぎハンガーに掛けてセーターを脱ぎピンクのスリップが現れた。スカートを脱いだらおばさんスリップの全容が。
ストッキングを脱いで白いスキャンティー気味のショーツが見えた。オイラはココで一気に勃起してしまった。スリップを脱ぎ
初めて観る泰恵おばさんのカラダのラインが明らかになった。華奢な体と思ってたが、ズン胴気味だった。
全体に細いんだがクビレがあまりない、脇腹に肉が付いてる、チラッと見えた下腹は出てるし短足だし、
小さい尻の肉はたるんでた。ブラはピンクで着こなし過ぎと思われるヨレヨレのもの。ちょいガックリも、
乳を拝見すべくチラチラと観察を続けた。ブラを取った。手で隠しながらショーツを片手で脱いだ。
後姿ではあるが泰恵おばさんの全裸を拝見した。中年の女体はこんなものなんだーと納得してると、
首だけコチラに向けて泰恵おばさんは言った。「あんたも入り」、オイラはその言葉を待ってたようだ。
泰恵おばさんが脱いでる最中に一緒に入ってみたくなってたのだ。急いで脱いだ。既に泰恵おばさんは
浴室でシャワーを始めてた。全裸になったオイラは勃起してるチンコを両手で隠し浴室に入る。
泰恵おばさんがチラッとオイラの下半身あたりに目をやった。「隠さなくてもいいじゃない、男の子でしょ」
と言った。その言葉に従い勃起チンコをあらわにした。恥ずかしいなーやっぱ。と思いつつ。

泰恵おばさんの乳が明らかになった。貧乳?というか貧乳が垂れた感じの乳で、乳頭はキモイほど大きくて
黒黒してた。泰恵おばさんは立ちながら手にボディーシャンプーをとって手洗い、マンも素早く手で洗ってた。
お互いほとんど言葉はない中、一言「背中、少し洗って?」と言ってきた。オイラは同じようにボディーシャンプーを
手のひらに乗せて泰恵おばさんの背中を手で洗ってやると、ピッタリ密着してきて、勃起チンコが
泰恵おばさんの背中にあたる。泰恵おばさんは手を後ろに回して勃起チンコを手探り気味に触ってきた。
「あんた、ちょっと後ろ向いて、洗ってやるから」で、オイラの背中を洗ってくれた。背後から手が回り
またまたチンコまで洗ってくれてる。オイラは最高潮状態、すぐに入れたくなった。どうやって入れれば・・。
バックしかないのかなー、と思ったりもして。意外と冷静だった。そして「ねぇー入れてもいいー?」
と言ってやったら「少しだけね」と甘い声で返ってきた。泰恵おばさんは分かってるのか
タイルの壁に両手を着いて脚を少し開いて、尻を少し突き出してチンコを迎える体位になってくれた。
助かったーーーと思った。膝を大きく折ってマンの位置にチンコを合わせて尻穴近くに押し付けた。
肛門だったらくし、「もう少し 下」と小さな声で指示があった。その通りに再度腰を押し付けたら
簡単に挿入された。熱いマンの感触はやっぱりいいものだ。ゆっくりピストンしてると
泰恵おばさんもオイラのピストンに合わせて腰を突き出してくる。オイラは泰恵おばさんの小さい尻を
鷲づかみにしてピストンを激しくすると、ビックリするような大声で叫び始めた。これが泰恵おばさんの
本性か!と思った。あっーあっー というより ギャーーギャー と泣きわめく、
オイラが暴力を振るってるようで・・なんかなーとも思ったが、時々発する言葉がいい。
さいこーー、ズンズンして気持ちいいー、もっともっと、などなど。そんな中、
とうとうエレクトの瞬間となり、外に出すつもりがまたまた中に垂れ流してしまった。やばいと少しだけ思ったけど、
それよりも気持ちよさに関係ないと思った方が優先された。泰恵おばさんはオイラが逝ったのを感知して直ぐに言った。
「中で出した?」やっぱやばいと思った。泰恵おばさんは直ぐにシャワーをマンに向けて流してた。うんこスタイルで座り
脚を全開にして精子を膣から流し出そうと必死?。それが終わると忠告があった。「ねぇ、もしかしてするのは私が初めて?」
オイラは正直になってた。首を縦に振った。「中に出すとどうなるか分かるよねー、外に出せないの?」オイラは「いや、
すんません。これからは外に出します」と申し訳なさそうに言ってやった。泰恵おばさんは「約束だよ、いい?絶対ね」
と念を押した。二人はベッドに全裸で横たわった。浴室嵌めこみに燃えたのでカラダがホテってた。
泰恵おばさんはタバコを2本立て続けに吸った。1日30?40本吸うらしい。肺がんになるよと忠告したけど、
聞く耳もたず。歯間はヤニで黒いし、何せタバコすっぱい口臭を何とかして欲しいのだ。まあそれはいいとして、

2回戦はやはり泰恵おばさんからアクションがあった。オイラのチンコに手を持っていき愛撫しだした。
上体を起こしチンコの前に顔を持っていった。そしてマジマジと観察して、「大きいわー、どれだけあるの?」、
「16センチくらい」と言ってやった。「太いからもっとあるように見えるね」と返してきた。「旦那は小さいの?」
と言ってやったら、「あんなの知らん、忘れた!」と語気が荒くなった。泰恵おばさんは家庭のことはあまり話さない。
旦那の仕事は内装関係の会社員は話してくれたが、なんか、仲悪そう。子供は1人娘で24歳で既に一人暮らししてるよう。
家庭に関してそれ以上のことは話さないなー。しばらく泰恵おばさんのチンコ愛撫で再び硬くなつたチンコ、スタンバイは出来た。
泰恵おばさんは「あっ、硬くなってきた」と言ったはな、尿道口のあたりをペロッと数回舐め上げて
咥えこみに入った。フェラ開始、泰恵おばさんの舐めてる顔を観察しながら、女は男の奴隷だとも思った。
金玉に舌を這わして、肛門まで舌が達した。流石に我慢できずに「チョッチョットーー」と言ってやったが、
面白がって止めようとしなかった。肛門までさらしたオイラはもう怖いもんなしだった。しつこいフェラは気持ちがよくなってきた。
そして泰恵おばさんはの下半身がオイラの頭部のほうに移動してきた。舐めろってことなのか?舐めたるわい!で
ジャングル陰毛をーの中からはみ出してる真っ黒で波打ってるビロビロを指で摘まんで広げてみた。

真っ赤な肉に黒いブラックホールが口を開けた。膣内はピンクの肉の塊が複雑に
入り組んでて、腫瘍かとも思えるほどだった。あっ、これが女の尿道口なのかと、尿道口を見つけてなるほどと思った。
クリは・・、コレだな。クリの皮から少しピンクの頭が出てたので皮を剥いてみたら、三角錐のような豆サイズのピンクに光った
クリの全容が明らかになった。マンコの詳細を生で観察してなんか自信がついた。こんな構造なんだー。写真や画像では見たことあるけど、
生マンコはやっぱり凄いグロだし匂いもあるしヌルヌル感もあるしで最高だなー。クリを舐めてみた。いきなり泰恵おばさんの体がピクッと
反応した。皮をめくった状態でしつこく舐めてやった。泰恵おばさんはチンコをしゃぶりながらも、喘ぎ声が止まないかった。
そして、泰恵おばさんはフェラをやめてオイラの上に跨り騎乗位で挿入した。腰を激しく振ってマンコを
こする様は前と同じだった。声だけは遠慮なく叫び声激しかったが。腰を小刻みにスピードUPして「逝く・逝くーー」
と言ったはなオイラの上に上体がゆっくり倒れてきた。逝った?のか。そしてしばらく動かなくなったが、
目が開きオイラの顔を見てニヤッと笑い、直ぐに口が塞がれて舌が激しく入ってきた。口臭なんとかしろと言いたいも、
舌の感触が気持ちよくオイラも逝きたくなった。キス最中に泰恵おばさんに頼んだ。「バックでやっていい?」
「いいよー」と脱力した声で、四つん這いになって尻を突き出してチンコを待ってた。四つん這いになると
腰のクビレが出来ていい眺めだなーと思った。まんざら捨てたものでもないかとも思った。チンコをマンコにぶち込むように
挿入してやった。悲鳴のようなわめき声が部屋に響く、奥の奥まで子宮が破裂するほど
突いてやったら、流石に痛いのか「痛い」と小声で言った。やめてやった。気持ちよかったのにと思ったが、仕方ない。

泰恵おばさんは「上に乗って」と言ってきた。ちょット自信ないなー、でも挑戦してみた。
正上位だ。泰恵おばさんの脚を大きく開いて位置を合わせた。ヌルッと速攻で挿入できた。
お互いの性器がヌレヌレだから少しずれてても入ってしまったのだろう。そのまま腰を振るも
オイラはあまり気持ちよくない、奥まで入らないからだ。泰恵おばさんは相変わらず絶叫気味で、
オイラの腕を引っ張って上体を合わせるようになった。そして泰恵おばさんの口元にオイラの耳が位置した。
鼓膜が破れそうだった。こんな近くで絶叫の喘ぎ声は初めて聞いたし以外と息遣いも相まって興奮するんだと思った。
Dキスをして来た。キスしながらピストンするのもムズイなー、でもなんか男女の体が一体になって、興奮は高かった。
射精の時が来た。「逝きそうーーー」と告げるといきなり冷静な声になって「中、ダメね」
だった。出たーーーーー。シャビシャビ精子だが、中に半分は出てしまったのは確実。残りの半分は泰恵おばさんのへそのあたりに
点点と飛び散った。泰恵おばさんは腹の精子を確認してた。安心したのか直ぐにまた横になった。
泰恵おばさんのキモイ黒デカ乳首が勃起してた。ツンと起ってたのだ。少し触ってみたら、
軽く喘いだ。そしてオイラの顔を乳の方に持っていこうと手を廻した。少し戸惑ったが、乳首を吸ってやった。
乳を手で揉んでみた。メチャやわらかい。こんなに柔らかいのだーと感心した。バストのサイズを聞いてみた。
76センチのAだそうだ。現在の身長は148体重は43だそうだ。以前は30キロ台のガリガリだったみたいで。
「もう時間じゃなーい」と泰恵おばさんが言った。携帯の時計を見ると11時。急いで着衣してオイラが金を払いホテルを後にした。
泰恵おばさんは直に仕事に行かないと間に合わないのようで、オイラは途中まで送ってもらいチャリが置いてあるパチ屋まで歩くはめになった。
仕方ない。

3月16日金曜日、今日も朝9時に電話した。昨日はお互いに激しかったけど、オイラは毎日でもやりたいのだ。
泰恵のマンコはオイラの性欲の捌け口なんだから。泰恵おばさんに情はまだ湧かない。ただマンコに挿入して射精
できれば用はなし、のように思ってる。そんなんだから、この日は結構強気で誘った。童貞のはにかみやモジモジは
もうないようだった。泰恵おばさんが電話に出た。そしてオイラが話す前に釘を刺された感じだった。
「今日はね?、お腹が痛いの、ゴメンネ」。ガックリしたけど、粘った。「じゃー軽くでもだめ?」こんなことまで
平気で言えるようになった。泰恵おばさんは「昨日頑張り過ぎたから、ちょっとー・・、
何ー?私がそんなにいいの?」「うん!」とオイラは言ってやったら泰恵おばさんは、う?ん、う?んと考えて
出てきた答えは「しょうがないわねー、若い子も大変だわ」と少し笑った感じで了承した。
今日はスカートでなかった。「あんた、毎日だとお金ないでしょー」と言ってくれてカーセックスできるところを
探してるように車を流してた。

オイラは確信をもって言ってみた。「○○○神社って知ってる?」、泰恵おばさんは答えた。「そこに何かあるの?」
オイラは「いゃ、そういう訳ではないけど・・」内心は気付けと思った。泰恵おばさんは言った。「何?寂しいところ?
いゃーだー」と言いつつ、「ここから近い?」と付け足した。そして神社に到着したら何とおばあさんが境内を犬を連れて
うろうろしてたのでダメかと思った、ら出て行った。ラッキーだった。神社の裏道に回り車をあぜ道に止めた。
二人は無言だった。が、オイラは勇気を振り絞って泰恵おばさんのGパンの太ももに手をソッと置いてみた。
泰恵おばさんはその瞬間に言った。「今日は出来ないよ、まだ痛いから」ガックリだったけど、泰恵おばさんの手がオイラの
チンコをやさしくさすった。「大きくなってる」と一言言った後、チャックを降ろして手を中に入れた。握られた。軽くテコキしてくれてる
も、我慢ならずオイラは自分でズボンを下ろした。パンチの中に手を入れてきて生でテコキとなった。
泰恵おばさんはパンツを少し下げて一言「外、見ててよ。人が来たら直ぐ言ってよ」で、
前と同じように尿道口を何回か舐め上げて口の奥にチンコを含んだ。時々、ブチュ、ブチュと音を出しながら
頭が上下に動いてた。オイラのチンコの奴隷になってる泰恵おばさんのフェラぶりを見てて優越感で一杯になりつつ、
指で根本をこすってもらうように言った。これでかなりオナニーと同じ感覚になったと思った。しばらくテコキ+口で
泰恵おばさんは一生懸命だった。頭の上下が激しくなってきた。泰恵おばさんの唾液がチンコに沿って
流れ出してチンコは唾液まみれになってた。オイラは外の見張りなんてすっかり忘れてて、
泰恵おばさんをずっと観察していた。発射準備に入った。「ねぇー、泰恵、出そう」
初めて泰恵と呼び捨てにした。泰恵おばさんは口に含んだまま「うん」と鈍い返事をした。
オイラは泰恵おばさんの頭を両手で抑えてもっと奥までチンコを含ませた。そして口内発射。
オイラの精子を泰恵おばさんは口に含んだ状態でオイラの股座から頭を上げた。
オイラに顔を近づけてきたと思ったら、キスされた。その瞬間、オイラの口にはオイラの精子が
流された。オイラは「ペッェーー」と直ぐに吐き出した。初体験・・・まずい、確かにまずかった。
泰恵おばさんは笑った。そして言った「私は今、半分は飲んだのよ、偉いでしょ」そしてまた笑った。
そして泰恵おばさんは、チンコを再び握り、絞るようにして、精管に残ってる精子を搾り出して
舌で舐めたあと、再びチンコを口に含んで2・3回スロートしてくれた。そして「はぃ、お掃除も終わり」
と言って、顔を上げた。

泰恵おばさんは言った。「気持ちよかった?、今日はコレで終わりね」、泰恵の口臭が精子臭かった。
口紅が完全に落ちていた。リップを塗りだして髪を手串で整えていた。そして
車を走らせ、途中で泰恵おばさんは自販でお茶を買って口を濯いでそのまま飲んでた。おばさんらしい。
パチ屋で別れた。家に帰ってチンコを観たら、チンコの根本が泰恵おばさんの唾液でまだ濡れていた。
唾液臭かった。バイト先の休憩室でまた泰恵おばさんと会ったが、無視された。オイラは泰恵の顔というか
口元を少しの間、凝視してしまった。午前、あの口がオイラのチンポをおいしそうに咥え、口内には精子を
含んで、さらに飲んだのだ、と思うとチンコはムクムクしそうになった。が何とか勃起はおさめた。
土日は絶対に電話するな!と言われてたので、二日間は泰恵おばさんとのセックスは我慢しないといけない。
土日はオナで済ました。3月19日月曜日、早速電話、「用事があるから今日は会えない」とのことだった。
初めて断られた。その代わり火曜日にカラオケ行かない?と誘われた。泰恵おばさんは先週の土曜日にシフトしたから
その代休だそうだ。なんと友達も来ると言う。誰?と聞くと昔習い事してた時のお友達と言う事だった。
おばさん2人に若い男1人、なんか変だなー、と思いつつも行くことにした。当日、午前11時待ち合わせ、お昼前に
例の怪しいカラオケ屋に入室。3時間歌い、飯も食い、オイラと友達のおばさんは酒も呑みで意外と盛り上がった。
泰恵おばさんとオイラの関係はもちろん聞かれたが酔った勢いでオイラが話してしまった。友達のおばさんは
佳代という名前で43歳のチビのヤヤポチャで巨乳だった。顔はさつきみどり(知らなかった)に似てると自分で言ってた。
泰恵おばさんよりは全然好みの顔してたが、オイラは痩せが好きなのでやっぱ泰恵おばさんがいいと思った。
今日も出来なかった。オイラが先に送られたから、泰恵おばさんと二人きりの時間は無かった。水曜日は祝日、会えず。
木曜日に電話した。「生理」といわれた。・・・・・・・・しばらく出来ないみたいだ。月曜日に一回会うことになった。
でもオイラは寝坊して、会えなかった。3月27日火曜日、昨日だけど、ようやく泰恵おばさんと二人きりで会えた。
生理が完全に終わった直後だった。5回くらいやってやると意気込んでパチ屋に行った。軽ワゴンが来た。隣に人が乗ってる。
ゲッ!佳代だよ。何だよーと思った。今日は飯を奢る約束だけど、まさか佳代まで?オイラは頭に来た。

3月29日木曜日、今帰りました。

佳代おばさんは友達の家まで送って貰うために泰恵おばさんの車に同乗してて、30分で車から降りました。やっと泰恵おばさんと二人きりになりました。
飯を食いに行きました。その時の話で泰恵おばさんは言った。「榊原さんがあんたのことかわいい子って言ってたよ」と。榊原とは佳代おばさんのことです。
オイラは正直、佳代おばさんとも簡単に出来そうと思った。でも泰恵おばさんはオイラを試してるのかとも思ったので、にやけそうになる顔を平静に
装った。食事はやっぱりオイラが奢ることとなり、3800円の出費だった。ホテル1回分損した。
この日も時間切れとなりヤルキマンマンだったオイラは帰ってテコキを1回するはめになった。
水曜日、起きると泰恵おばさんからメールの着信があった。8時に待ち合わせできない?とあった。急いで準備して泰恵おばさんに電話した。
今から向かうと。15分くらい待たせたけど泰恵おばさんの軽ワゴンはパチ屋の裏通りの道に停車してオイラを待ってた。
チャリをゲーセン駐車場に置きに行って、いざ車に乗り込む。どこに行くのだろう・・と何もオイラからは尋ねなかったが、
あのコースだ。例の汚いホテルに向かってるのは分かった。泰恵おばさんは言った・「ココでいい?」もちろんと思った。
4500円の部屋に入って二人でソファーに座り、オイラからキスしていいか聞いた。もう泰恵おばさんは慣れた。何でもありだ。
タバコ吸ってた泰恵おばさんはタバコを消してオイラの方に顔を向けてキスを待った。おもっいっきりキスした。鼻息が荒いのが
自分でも分かった。グチョグチョのディープキスを長くした。泰恵おばさんの唾液で口の周りがヒリヒリしてきた。
唾液の匂いがプーンとする中キスはなかなか終わらなかった。泰恵おばさんもキスだけで興奮してたのがよくわかった。
ノーメイクだった泰恵おばさんの顔がオイラの唾液でヌレヌレになるくらいだつた。オイラはスカートだった泰恵おばさんの股座に頭を押し付け
匂いをかいだ。そしてパンスト下ろして前に一回履いてた白のスキャンティーを下ろした。生マンを全力で舐めた。
今日はメチャなんかマンの匂いがきつい・・。けどマンコをオイラの唾液でベトベトにしてやった。クンニを終えると
泰恵おばさんはお返しと言いながら、オイラのズボンパンツを脱がしてくれた。超勃起チンコが海老反りになってた。

今日から学校が始まった。今帰宅なんだけど、17時からバイトだよー、憂鬱だなー。途中でストップしたままになったけど、
あまり詳しくは書かないほうがいいのかな?と思ったりしてしばらく放置状態になった。でもそこそこは書き綴ろうかと思う。
泰恵おばさんとの嵌め日記として残す予定だったけど、なんかいつも同じパターンで厭きてきた感がある。
毎日嵌めたいとも思わなくなったし。女は10回もやれば厭きると言うけど本当みたいだ。違う女と嵌めてみたいと思うけど、
佳代おばさんを何とかしたい・・どうすればいいのだろう。泰恵おばさんと別れた後でもいいっか。
先週の金曜日の夜、合コンをした。いままでも時々誘われてたけど断ってた。童貞だつたから女に対して自信がないのだった。
女の子と気の利いた話も出来なかったし。相手の女子達は看護学生4人、はっきり言ってみんなブスだった。異様に背が高い女、
ニキビ一杯の女、デブ系女、チビ華奢体型も能面みたいな顔した女・・。あえて言うなら体はチビ華奢の小学校でも通用するような
能面女なんだが、暗すぎる。体全体からマイナスオーラが怪しく出てるし幸薄そう。男はオイラ含めて5人、女と対面した瞬間みんなしらけた。
女たちは目がギンギンしてたように見えた。二次会カラオケ行って、ばいちゃした。日曜日の夕方に幹事役してたタメからメールがあった。
オイラを気に入ってくれた女がいるとのこと。デートするなら教えてやるとのメールだった。
迷ったけど、一回逢うだけでいいのならで教えてもらった。ゲッ!背の高い女だった。名前は弘美、オイラより10?くらい高いな。痩せては
いるが、お姉さんの雰囲気でどうも苦手タイプ。でも約束は約束なんで、メアドを女に教えることになった。

のっぽ女からメール来ないじゃん、ったく。
今日は、学校休みます、と言うか、今週は単位の取り易い教授の情報収集がメインで既にほぼ講義は決定してるので
気楽といえば気楽な週。ゼミは取るのヤメタ。就職には有利というけど何せ4流大学だからほとんど関係ないだろう、で
またバイトも出来なくなるしね。昨日、泰恵おばさんからメールが。「大学始まって忙しそうですね。
逢える日はもうないですか?今週は午前中時間はないですか?お返事くださいね。」だった。時間割がまだ決まってないけど、
週1日は午前中は空けるようにする予定なんだが、これは何とかなりそう。泰恵おばさんがセックスしたいみたいだなー、
と思い、今日の9時30分に逢ってペニスをぶち込んでやりたいと。先週の金曜日に逢ったんだけど、泰恵おばさんはケチでホテル代
を最近はオイラに出させるような感じなので、オイラは、神社でいいじゃん、と言ってやった。朝からカーセックスできる貴重な
場所は本当に助かる。でも慣れは怖いなーと、女の気持ちも考えずに平気でカーセックスで済ます意思を出すことが出来るように。
金曜日はキスして乳揉んで指マンでクチュクチュするまでしてやって、その後、指の匂いを嗅いだら、
すっげー臭くて・・。そんでもって泰恵おばさんはいつものパターンでチンコ舐めをしようとした時に、
軽トラが走ってきて約50m先に止まって、農家のおばちゃんが畑仕事。まずいんじゃね?の?でチンコ咥えを中止。
今日はこれで終わりだな?、と思ってチンコを収めようとしたら、泰恵おばさんはしつこかった。
まだダメ!最後まで、ね  だとさ。農家のおばちゃはコチラを気にしてる様子もないので
結局、後部座席に移ってチンコの上に跨って腰を振り出した泰恵おばさんは、いつもと違って
腰の振りが激しかった。そして珍しく直ぐに逝ったみたいだった。自分が逝ったら、もう満足なのか、
ボロのピンク色ショーツをはいて運転席に移動して、「帰るよ」だった。自己中だ、泰恵おばんは。
まぁ、いいや、オイラの下処理女だし、オイラが出したいときは勝手に突っ込ませてもらえれば。
今日はヒーヒー言わせてやる。しかも中出ししてやろう。金曜日のお返しだ。

水曜日、春らしい白生地の変な模様が少しプリントされたワンピースに生脚だった泰江おばさん。
しわ・シミを隠す厚めの化粧、オイラは少しオシャレであり生脚の泰江おばさんを見た瞬間に、
興奮を覚えた。触りたくて仕方なかったが、グッとこらえながらも助手席で勃起してしまっていた。
いつものごとく「あんた、幾ら持ってるの?」だった。またかよ・・・・。3千円少しと嘘を言ってやった。
「あっ、そうなの・・・・、いつものとこでいい?」、オイラは「うん、でも金足りないけど・・」
泰江おばさんは割勘だと言った。金無いおばちゃんに金無い学生、しょうがないのだろうか。
「違うところいこうか?」で例の汚い安ホテルとは違うルートを走らせるも、市街地に入った。
なんと街中の裏通りにこれまた古いホテルがあり、駐車場に入りフロントに急ぎ足で。パネル見て・・・・・。
高い!休憩でも5500円から。貧乏な二人は一致した。「高いね、あそこに行こうか」と。
再び車を走らせボロ安ホテルに向かう途中、泰江おばさんのワンピースが膝上までめくれてたのを見て、
超勃起で抑えが効かない状況に。いっちゃえー、的に助手席から手を伸ばして泰江おばさんの膝あたりに
手を置いた。「いゃ?ん、危ない」と言われたが、収まりつかなくて、生脚の太ももまで手を滑らせて
擦りまくり、サックスのレース系のショーツが見えるまでワンピースはまくれあがってた。
こんな下着も持ってたんだとさらに興奮、陰毛の黒々が透けて見える部分に指を這わせて、マンコを軽く愛撫。
「ちょっとー!危ないからダメ」、無視して愛撫しつづけた。とうとう観念したのか、
「そんなん、触りたいの?、じゃー、運転交代してくれる」で、軽ワゴンを運転することになったが、
これが2回目なので、この車、慣れてはいないが戸惑いも無くハンドルを握ることに。
運転しながらさらにマンコ愛撫を続けて、泰江おばさんの生脚は助手席で大きく開かれていて、
ショーツは丸見え。片側2車線の道路に入ったところで、お遊びは終えた。隣の車からは見えちゃうしでね・・。

ボロホテルの車庫に入れシャッターを閉めて、インターホンしてる泰江おばさんの
背後から抱きつき勃起チンコを泰江おばさんの尻に押し付け腰を振る。「何?ダメ、こんなとこで」
インターンホンを終えた泰江おばさんをいじめたくて仕方が無い衝動に駆られて、「少しだけ?」
と頼むように言って、そのまま背後からワンピースをめくり、サックスの色っぽいショーツを
ズリ下げた。ショーツのクロッチの部分にマンコ汁が染み付いてた。
弛みのある小さなお尻をあらわにさせた。車背後で外からは全く見えない死角だから、
全然平気。泰江おばさんは「いやだー、ちょっと、ねっ、待って、お願い、ちょっとーー」
と小声で言葉の抵抗はしてたが、体の抵抗はそれほどでもなく、簡単に意のままに行為をすることが可能だった。
尻を開き黒々とした汚い肛門が目の前になった時、泰江おばさんは「臭いからダメ、ねっ!お願い」と言ったが、
その言葉に刺激は増徴されて、きもい程だらしなく伸びきってる黒い小陰唇を分けると、既にヌレヌレ状態の赤く充血
した肉塊と、言葉どおりの臭いマン臭。一気に頭を押し込み、舌を膣に伸ばして舐めまわし、
マンコ汁を吸う音を出してやった。そしてチンコを出しそのままバックからそぶち込む。数回ピストンして抜いてやった。
オイラは「もう、いいよ」と言ってやった。泰江おばさんは「もぅ!!、変態」と怒ったフリしてたが、顔はそうでなもなく
恥ずかしいって感じで赤面してた。

昨日のお返しみたいなものだな。慣れとは怖いもので、泰江おばさんには何でも出来るように思った。
部屋に入った玄関でさらにバックで一発、レイプ願望があるのだろうか・・・、着衣の立ちバックはやけに興奮するなーー。
泰江おばさんもまんざらでもなく、オイラのピストンに合わせて腰を押し付けてくるし、
もっと奥まで入れてーーの意思なのか、尻の突き出し方が激しくなって、メチャエロい体位をしてた。
そんなんで、オイラの発射は直ぐに訪れた。「中で出していい???」と震えた声で頼んだが。「ダメ」だった。
「じゃー、上のお口でいい???」こちらは首を振ってOKを出してくれ、いざ発射「いくーーー、早く、早く」、
膣内に少し漏れたけど、すばやく振り向いてチンコを咥えようとした時には、残りの精液が発射されてる時だった。
それでも泰江おばさんはしたたる精液を含んでチンコを口に咥えた。そして綺麗にチンコを掃除してくれた。
予は満足じゃー。「さっ、帰ろうか」とは言わなかったが。

久し振りだけど、とりあえず。
4月11日に全力で嵌め込んで中出し少しして以来、泰江おばさんとはセックスしてない。
翌週はオイラの学校が忙しくて逢う約束をキャンセル、先週は泰江おばさんが生理になってやれず。そしてGWに突入じゃね。
ほぼ丸3週間セックスなし・・その代わりオナは激しくしてたが。泰江おばさんのマンコに飽きがきてたが、
やっばり3週間も空くと恋しくなるのだな。来週は目一で突っ込む。

中古の原付き買いましたーーー、チャリと違い楽だわ。メットが面倒だけど、行動範囲は広がるよね。
先週、原チャリで大学に行ったけど公共交通機関を利用するよりは精神的には絶対楽だと思った。
終日雨予報でないなら原チャリ通学だな。GW明けても泰江おばさんとは会えず。
今日は4時限目に1時限のみの講義なので、さっき泰江おばさんにメールしたけど返事なし、
電話したけど、留守電・・。どうしたのかな?9時まで待ってみようと思う。先週、約束したのに。

泰江は実名

だったりして

泰恵おばさんの妊娠が判明してから、
オイラは逃げまくった。
約1ヶ月知らぬぞんんぜぬを通してとうとうオイラはバイトを辞めた。
それから毎日電話はある、お金少しでも出して!ってメッセージ。
泰恵おばさんは天ぱってる感じだ。
ピタリと電話が止んで1ヶ月程度経過、「堕ろしました」と
暗いメッセが入ってた。マジやれやれってとこでした。
ほんまに俺の子供かいな?と今でも疑ってますが。
これで泰恵おばさんとは綺麗サッパリとお別れ。
いまはコンビニで週2日の夜勤バイトしてま。
同じパイトの31歳の独身おばさんといい関係です。
でも165センチの68キロ、泰恵おばさんの体が恋しいです。
細くて華奢な体がいいのです。
また中だししてますので同じ展開になるのかな???
そうなればまた逃げればいいや。

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな?はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった??」
「は…88点…」
「やった?!うちの勝ちや?!!よっしゃ?!」
「自信あってんけどな?…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ??六年生で上から五番には入るで?」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ?さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ?」
「早くそこに寝転び?や?」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや?へへへ?」
「くそ?この変態女?もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで?うちが95点で大地が88点やから7分間掃除機吸引やな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな?」
「へへへ?キンタマ吸い取ったるからな?」
「て…手加減して下さい…」
「手加減??手加減したら罰ゲームにならんやろ?ほないくで?!」

千尋は大地の両足を広げた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな?」
「千尋の吸引めっちゃ痛いもん?」
「うるさいな?ごちゃごちゃと?はよ手どけぇ!」
「う?千尋怖い?」
「も?キンタマついとんのやろ??」
「ついてるから怖いんやんけ?」
「ええ加減ほんまにきれんで??」
「う?よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで?!!」
「吸い込んじゃうぞ?!!」

ずぼっずぼぼぼぼぼぼ?!!!

「うああああ?!!!」
「うりうりうりうり?!!!」
「ああああ?!!!タンマ!タンマ!!取れる!取れる?!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな??」

掃除機のスイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん??男の子やったら耐えろや?!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな?罰ゲームやねんから急所狙うやろ?」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに取れてまうわ…」
「しゃーないな?ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや?」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足を広げ股間に掃除機を向ける千尋

「どりゃ?!!!」
「う…ううう…ああああ?!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか?!!!?」
「うぎぎぎぎ?む…無理?!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再びスイッチを切る千尋

「も?キンタマってどんだけもろいねん!吸引力「中」やで?」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな?しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ?キンタマなんかいらんわ?ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う?ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え?や?」
「が…頑張るわ…」
「いくで?!!」

またまた大地の両足を広げる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

ノズルで大地のチンコをまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいから吸いちぎってまうかもな」
「ほ…ほっとけや…!」
「さ!大地のチンコ吸い込んだるで?!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな?おもろい感触や?」
「も?一思いにやれや!」
「へへへ?悪い悪い!ほないくで?!!ずぼぼぼぼ?!!」
「う…ぎゃああああ?!!」
「おら?!!くすぐったいか?!!」
「あぁぁぁぁぁぁ?!!」

左右に身体をよじる大地
千尋は掃除機で容赦なく責める

「ずぼずぼずぼ?!!」
「あぁぁぁ…」
「それそれ?!!」
「ぁぁぁ……」
「なんや??大地おとなしなってきたやんけ?」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ??お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ?!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ??そんなん罰ゲームにならんやんけ?!」

スイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も?チンコ起たせすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら掃除機吸引続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ出るとこ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの掃除機吸引続けてや!」
「やった?!」
「よっしゃ?いくで?!」

大地の両足を広げ勃起したペニスにノズルをあてる千尋

「ひゃっ!千尋掃除機冷たい…」
「大地のチンコは…カチンコチンやな…」
「なんか…掃除機の筒にチンコが入ってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「ノズル当ててるだけやで…まだ吸ってへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりとスイッチを入れる千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋はスイッチを中に入れた

ずぼぼぼぼぼぼ…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと強く吸ったるわ!」
ずきゅーん?!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ?!!」
ずぼぼぼぼぼぼぼ?!!
「あ!あ!あかん!スイッチ切って!」
「いやや?」
「うああ?!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ?!!」
ずぼぼぼぼぼぼ?!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか??」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお?!」

千尋は掃除機のスイッチを切った

「すっごいな?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液出たな?」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった?涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液、凄い勢いで吸い込まれていったな?ノズルにも付いてるで?」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ?大地かわいいわ?」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん?出る?やって?」
「も?そんなん言うなや?めっちゃ恥ずいやんけ?」
「へへ?チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか?」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな?」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ?グチョグチョやな?」
「そんな触ったらまた勃つやんけ?」
「そしたらまた出さなあかんな?」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ?でも今日の吸引は3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで?」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して?」

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな?はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった??」
「は…88点…」
「やった?!うちの勝ちや?!!よっしゃ?!」
「自信あってんけどな?…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ??六年生で上から五番には入るで?」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ?さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ?」
「早くそこに寝転び?や?」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや?へへへ?」
「くそ?この変態女?もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで?うちが95点で大地が88点やから7分間電気アンマやな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな?」
「へへへ?キンタマ潰したるからな?」
「て…手加減して下さい…」
「手加減??手加減したら罰ゲームにならんやろ?ほないくで?!」

千尋は大地の両足をかかえた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな?」
「千尋の電気アンマめっちゃ痛いもん?」
「うるさいな?ごちゃごちゃと?はよ手どけぇ!」
「う?千尋怖い?」
「も?キンタマついとんのやろ??」
「ついてるから怖いんやんけ?」
「ええ加減ほんまにきれんで??」
「う?よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで?!!」
「くらえ!電気アンマ?!!」

グリグリグリグリグリグリ?!!!

「うああああ?!!!」
「うりうりうりうり?!!!」
「ああああ?!!!タンマ!タンマ!!潰れる!潰れる?!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな??」

電気アンマをほどく千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん??男の子やったら耐えろや?!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな?罰ゲームやねんから急所狙うやろ?」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに潰れてまうわ…」
「しゃーないな?ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや?」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足をかかえ右足を股間にかける千尋

「どりゃ?!!!」
「う…ううう…ああああ?!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか?!!!?」
「うぎぎぎぎ?む…無理?!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再び電気アンマをとく千尋

「も?キンタマってどんだけもろいねん!半分くらいしか力使ってへんで?」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな?しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ?キンタマなんかいらんわ?ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う?ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え?や?」
「が…頑張るわ…」
「いくで?!!」

またまた大地の両足をかかえる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

右足で大地の股間をゴソゴソとまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいからなかなか見つかれへ?ん」
「ほ…ほっとけや…!」
「お!あったあった!大地のチンコみぃ?けっ!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな?おもろい感触や?」
「も?一思いにやれや!」
「へへへ?悪い悪い!ほないくで?!!うりうりうり?!!」
「う…ぎゃはははは?!!」
「おら?!!くすぐったいか?!!」
「あはははははは?!!」

左右に身体をよじる大地
千尋の右足は容赦なく責める

「うりうりうりうり?!!」
「あははは…」
「それそれ?!!」
「ははは……」
「なんや??大地おとなしなってきたやんけ?」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ??お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ?!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ??そんなん罰ゲームにならんやんけ?!」

電気アンマをとく千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も?ズボンの前膨らみすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら電気アンマ続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの電気アンマ続けてや!」
「よっしゃ!じゃあズボンとパンツ脱いでや!」「え…脱ぐん…?」
「当たり前やん!脱がな出るとこ見られへんやろ!」
「そうやんな…よっしゃ!脱ぐわ!」
「あっ!待って!」
「何?」
「うちに脱がさせて?や?」
「え??恥ずいわ?」
「結局脱ぐんやから一緒やん!な?お願い!」
「え…ええけど…」
「やった?!じゃあ立ってや?」
「おう…」

立ち上がる大地。千尋は立て膝をついている

「脱がすで?」

大地のズボンのベルトに手をかける千尋

「なんか…めっちゃ恥ずいねんけど…」
「へへへ?ベルト外れちゃった?」

続いてチャックをおろす千尋。

「へへ?もうすぐやで?」

千尋はそのまま一気にズボンをおろした

「お?生意気にもボクサーブリーフ掃いてるやん!」
「うわ?めっちゃ恥ずいわ?」
「前パッツンパッツンやな?」
「しゃーないやん…」
「へ?こんなに角度変わるもんやねんな…あっ!」
「な…何?」
「チンコの先のとこしみになっとるで!」
「え?ほんまや!なんやこれ…」
「もしかして精液出たんちゃうん?」
「え?でも和明が言うとったけど飛ぶくらい勢いよく出るらしいで…」
「飛ぶくらい??じゃあちゃうな…オシッコか??」
「ちゃ…ちゃうわ!漏らしてへん!」
「ほんまか??まあええわ!てか精液って勢いよく飛ぶんや?楽しみやわ?」
「俺も楽しみになってきた…」
「じゃ?パンツ脱がすで?」

千尋は大地のパンツに手をかけた

「なんやチンコがひっかかって脱がしにくいな?」
「あ…あんまグイグイすんなや…」
「よいしょっと!」

千尋は勢いよくパンツを脱がした

「お?!ブルンッて出てきたで?!」
「うわ?めっちゃ恥ずい?!」
「ほ?これが大地のチンコか?」
「あんまジロジロ見んなや…」
「すごいな?!男子はみんなこんなんついてんねんな?!なんか感動や?」
「千尋見すぎやで…」
「だって珍しいもん?先っぽ皮かぶってるな?」
「そのうち剥けるらしいで…」
「ふ?ん…ヌルヌルなってるしな?なんやこの透明の液?」
「なんやろな…」
「キンタマもちゃんと二個ついてるやん!」
「あ…当たり前や!」
「ほんまに玉やねんな?」

千尋は大地のキンタマを触った

「あ…さ…触んなや!」
「なんかかわいいな?」
「い!痛っ!グニグニすんな!」
「あははは?ごめんごめん!こんくらいの力でも痛いねんな?忘れとったわ?」
「…わざとやろ…」
「ま?ま?気にすんやな!男の子やろ?」
「男の子やから痛いねんけどな…」
「男の子ってもろいな?こんなんついてて邪魔にならんの?歩く時とか」
「…考えた事もない…生まれた時からついてるし…」
「ふ?ん…よっしゃ!そろそろやろーか!横なりーや!」
「わかった…」

寝転がる大地

「よっしゃ?いくで?!」

大地の両足をつかみ勃起したペニスに右足をあてる千尋

「ひゃっ!千尋足冷たい…」
「大地のチンコは暖かいわ…カチンコチンやな…」
「なんか…千尋の足がチンコに当たってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「足当ててるだけやで…まだ動かしてへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりと右足を動かす千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋は更に右足を強めた

ドドドドドドドド…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…まだ…」
「先っぽめっちゃヌルヌルやで…」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと足強めたるわ!」
ドドドドドドドド?!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ?!!」
ドドドドドドドド?!!
「あ!あ!あかん!足離して!」
「いやや?」
「うああ?!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ?!!」
ドドドドドドドド?!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか??」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお?!」

千尋は大地の両足を離した

「すっごいな?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液ってほんまに真っ白やねんな?」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった?涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液ってほんまに凄い勢いで飛ぶねんな?Tシャツにめっちゃかかってんで?」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ?大地かわいいわ?」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん?出る?やって?」
「も?そんなん言うなや?めっちゃ恥ずいやんけ?」
「そのTシャツ捨てーや?うちのん着て帰り?」
「そ…そやな…ありがとう…」
「へへ?チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか?」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな?」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ?グチョグチョやな?」
「そんな触ったらまた勃つやんけ?」
「そしたらまた出さなあかんな?」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ?でも今日の電気アンマは3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで?」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して?」


職場の先輩 I

数年前会社の部署で旅行に行った時の話。男5人、女3人で行った。
男は俺24歳。他の男は20代1人、40代1人、50代2人。女は30代1人と20代2人。
20代は俺と同じ年のEと、4つ上のI。Eは天真爛漫でかわいい感じ。ムッチリ系。
Iは顔もスタイルも米倉涼子にそっくり。ただ一点違うのが胸もスリムな点。。

旅行は2泊3日。それは最後の夜に起こった。
夕食は男部屋で小宴会のような形式だった。食事はおいしく俺以外は
酒が好きで、かなり盛り上がっていたが、俺は酔っ払い途中から寝てしまっていた。

それから数十分たったのだろう。俺はIに起こされた。周りを見ると料理は片付いておりそこにいたのは、俺と、Iと、布団を敷きにきたおばさんたちだけだった。Iの話によると宴会が終わった後、
俺はなかなか起きなくて、ほかの人は風呂やゲームセンターなどに行ってしまったとの事。
Iはいっしょに行かず酔いをさましがてらテレビを見ていたが、布団敷きのおばちゃんがきて、
俺が邪魔だったらしく、起こしたとのことだった。

しばらく邪魔にならないように部屋の隅で布団を敷くのをみていると、
最年長の課長が風呂から帰ってきた。それじゃあと、風呂でも行こうかと思い
着替えをもって部屋から出た時Iに呼び止められた。
Iは風呂行く前に温泉街を散策しない?と誘ってきた。

普段テキパキと仕事をこなし、定時に帰り、たまの飲み会も2次会にはいかないIが、
温泉街の散策に誘うなんてなんだかすごくギャップを感じた。俺も酔いもあったし、
正直うれしかったし、せっかくなので2人で街に出ることにした。

温泉街は昔懐かしい感じがして、とてもよかった。それぞれお土産や、ソフトクリームなどを食べ、
20代2人の俺たちは傍から見ればカップルにみえていたのかな。
一通り散策し、どちらからというわけでもなく足は自然と宿の方へ伸びていた。
俺は1人でももう少しプラプラしようと思う気持ちと、もう少しIと歩きたいという下心を抱きつつ、
『もう少し歩いてくる』とIに告げた。するとIも、もう少し歩くということになり、また温泉街に向かった。

この時、急にIを意識し始めた。何とかしたいと思った。
俺はもう見たいところは見たので行くあてもなく歩いていたが、このままでは歩いて帰るだけだと思い、
必至できっかけを探していた。すると先程素通りした足湯があった。
これはと思い誘い2人で入浴。(足だけ)向かい合い落ちついたこともあり、
俺はIと話しながら全身を観察した。
タイトなTシャツから伸びる白く細い腕。デニムのスカートから伸びる白く細い足。
微妙に膨らむ胸。
俺は隙を伺いIを観察した。
そして足湯から出る時、ちょっとしたハプニングがおきた。
Iは足湯から出る時、足を開き足湯の浴槽から出ようとした。
俺はそれを思いっきり眺めていた。すると俺の視線気づいたIが
『見えた??ってか見過ぎ』といった。
俺は慌てて眼をそらしたが脳裏にはIの薄緑のパンツが焼きついていた。
そしてここでおれは動揺しながら賭けに出た。
「ちょっとしか見えてないよ。緑のパンツ(笑)」
『・・・・・・・・・・・ってみてんじゃん』
「あんな体勢すれば見えるよ。」「ごっつぁんです」
『もう最低(笑)』
「もう一回入ろっか??(笑)」
『アハハ(笑)』
そんなこんなで足湯を後にしたが、俺はエロ全開、暴走はじめていた。

俺は折角つくったエロい雰囲気を終わらせたくなく、どうしようか考えた挙げ句、
「ミドリノパンンツ、、モウ1カイ」とIに聞こえる声で呪文のように呟いた。(←バカ)
それにIも反応し『もう(笑)』といいなかなかいい感じだったので勇気を振り絞り
「手つながね?』というとIは黙って俺の眼をみたので俺は何も言わず手を取り、
歩き始めた。

歩き始めてすぐに暗い路地があったので俺はIの手を引っ張り路地に引き込んだ。
そして間髪入れずキスをした。唇が触れた瞬間少し離されそうになったが、
抱きしめて頭を押さえるとすぐに抵抗をやめ、俺が舌を覗かせるとそれに応えるように
Iの舌も俺の舌にからみついてきた。
それからはお互いの口がグチョグチョになるほどのネットリとしたキスをした。
もうここまでくるとココロも息子もおさまらなくなり後ろに回した手を徐々に前へ、
胸の方へ移動させたがここでストップ。しかたなく宿に戻ることにした。

俺は宿に帰り風呂に入り、皆が寝るのを待った。みんな酒を飲んでいる事もあり、
2時には寝てしまった。
そして俺はこっそり部屋を抜け出しIに電話した。
Iはもう一人の女Eといっしょにまだ起きていたが、
『彼氏から電話だ』と言い、部屋から出てきてくれた。

Iの格好は下は寝るとき用のスウェット、上は長Tというラフな格好だった。
俺たちは館内を歩きまわりセックスをする場所を探した。
この時はもうお互いの気持が確認できており、開放感から館内を歩くときも
ラヴラヴしながら歩いていた。
館内はとても広かったがなかなかいい場所がなく、しかたないのでトイレに行った。
男便所の個室に入りすぐさま唇を奪い濃厚なキスをした。
そして今度はいきなり長Tの下に手を滑り込ませ
ブラの上から小さな胸を愛撫しました。
『はぁぁ・・・・小さいから恥ずかしいよぉー』
「・・・・・・・」(気にせずブラを外して生パイを触る。)
『はぁぁぁ・・うぅぅぅぅ・・・』
(様式の便座のうえにIを座らせTシャツとブラをとる。)
Iの乳首は綺麗なピンクをしており、小さいがとても形のよいおっぱいだった。
俺はその乳首のまわりから丁寧に舐める。
『あぁぁ・・・やばい、気持いぃ・・』さらにつづける
『ちょっと・やばい、声でるよ、・・』モウデテマスガネ それならと立たせパンツの中に手を入れる。
手を入れると漏らしてんじゃね?ってくらいヌレヌレ。
「パンツまでビチョビチョだよ?」
『うるさい。。。』
「でも感じてるんでしょ?どうしてほしの?」
『・・・・・・』
「まんこ触ってほしんでしょ?」
『・・・・・・・・まんこさわってほしい・・・・』
俺はIを立たせスウェットと下着を一気にずらしIのマムコを指で刺激した。
Iのマムコはぐっしょり濡れており俺はゆっくりと指を動かし始めた。
Iの力が段々と抜けていくのがわかる。もう立っていられない状態になっていた。
俺はIを便座に座らせ足を広げた。Iは手で隠そうとしたが俺は
「ホントは舐められたんでしょ?」といい手を振りほどいた。
Iは観念し声を押し殺しながら感じ始めた。
Iはクリトリスよりも中の方が感じるらしく、
舌を尖らせ穴に入れると俺の顔を自分の股間に押さえつけ
『はぁ・・はぁ・・』言い出した。
そこで俺は舐めるのをいったん止め、指で刺激した。
すると先ほどまでとは明らかに違う反応でよがりだした。さらに続けると
『やばい。。。あぁん ホントやばい いいいいいいっちゃうぅぅぅ』
俺はさらに激しくかき回す。
『あぁぁっぁ  だめぇええぇぇーーーーーー』
ちょっとやばいかもと思うほど大きな声で絶頂に達したようだった。
すこしの間ぐったりとしていたが、いじわるしてさらに指で続けようとすると、
本気で拒否られ
『今度は私の番』といい、俺を立たせ俺のチンコを舐めはじめた。
最初は俺の顔を上目づかいで見ながらゆっくりとねっとりと口を這わせていた。
俺はだんだん気持ち良くなり声が出始める。それにIも反応し
『モット声だして』『気持ちいいんでしょ?』
と攻めてきた。
「きもちいぃぃ。。」
俺はIの口撃に耐えられなくなり
「やべぇ。いきそうなんだけど」というとIは何も言わず笑って
さらに激しく攻めてきた。
「うぅぅぅぅぅぅ」
そして俺はIの口のなかで果てた。尿道を精子が通った量が半端じゃなかった。
いままでこんなに出たことはないだろうという量の精子をIの口のなかに放った。
Iはそれを全部飲み
『いっぱい出たね。ちょっとびっくりした』
「いままでで一番出たと思う」
『うれしいなぁ。へへ』
「かなり きもちよかったよ。」
少々余韻にひたり、お互い身なりを整え便所から出た。

トイレをでて廊下を歩いている時俺は
「ねぇ風呂行かない?」
『え?二人では無理でしょ?』
「家族風呂があるんだよ。しかも露天の。ちょっと聞いてくる」
そして俺はフロントに行き、家族風呂の利用を申し出るとOKとのこと。
お金を払いエレベーターで露天のある階までいった。
Iは風呂につくと躊躇なく脱ぎ始めた。俺は少しびっくりしていると
『はやく脱げーー』といい襲いかかってきた。
俺は急いで脱ごうとしたがなかなか脱げずにいると、Iが
『脱がしてあげる』といってIは服を脱がせてくれた。
全裸になった俺の息子は既に復活していたのだが、2人でそのまま風呂場へ行った。

露天風呂だけあって景色がよく俺はIに後ろから抱きながら夜景を眺めていた。
「きれいだね?」などと言いながらもすでに息子はビンビンで
Iの背中を刺激していた。
Iは振り返り『もう大きいんだね(笑)』というと、パクっと俺の息子を咥えフェラを始めた。
一回イっていたので感度が鈍かったが、それでも気持ちよかった。
「ちょちょっちょ。。ちょっとまって!!」
程無く射精感が高まってきたので、Iを立たせ今度は俺が攻めた。
Iのマムコは毛が薄くとても舐めやすい。
片足を石につかせ、股間に潜り込みクリを舌で、中を指で刺激した。
はじめは少しくすぐったいような感じだったが、徐々に喘ぎだした。
マムコが指に吸い付く。次第に中から、液が溢れてだした。
クチュクチュと音をたてながらさらに指をかき回した。
しばらくするとIもイキソウなって
『指じゃ嫌・・・チンチンがいい・・』
といい後ろ向きになり自ら穴へチンチンを導いた。
マンコはもう濡れ濡れでおれのチンコをすぐに受け入れてくれた。
目の前に広がる夜景。露天の解放感。立ちバックの状態でゆっくりゆっくりと出し入れした。
するとIも自分で腰を使い始め気持さ倍増。
両手で乳首を刺激ながら徐々にピストンのスピードを上げる。
『あん・・あん・・あん・・あん』
深く挿入するたびにIも声が出る。さらに激しく突くと
『うぅぅぅぅぅ・・・あぁぁぁあーーーーーーーーーー』
『ダメダメダメ・・・・イクゥゥゥッゥゥ・・アーーーーー』
Iがイキそうになったのでさっと抜く。
体全体で息をしながらもじもじと体をくねらす。
少ししてまた挿入し、激しくかき回すように突く。
『そこいい!そこいい!、そこあたる、ウァウヌ―――アァァァァァァァーーー』
ここでも俺はイキそうになるのを見計らってさっとちんこを抜く。
これを2?3回繰り返すと、Iはもう狂乱状態。
『あーーーーうーーーーー。オネガイ、お願いだからイカせて。』
『イキたい? ちゃんとお願いして』
『お願いします。イカせてください』
『どういう風にしてほしいの?』
『○○のチンチンをIのマンコにいれてぐちゅぐちゅにかきまわして!』
『エロイなー』
俺も射精感が高まってきたので最初はゆっくりイキそうな波を超えた後、
マックススピードで腰を打ちつける。
『あぅあぅあぅ イクーーーーーーーーーーーーーーーーーーー』
Iはイったが、俺はまだだったのでさらに続けイキそうになった時、
『中ヤバイ?』って聞いたがIは
『ぁぁぁ・・・ ぅぅぅぅぅ・・・』
という感じだったので、思いっきり奥で中田氏した。
またしても腰が抜けそうになるくらい気持ちよかった。
Iはチンコを抜いても『ぅぅぅぅぅ』という感じだった。
『I大丈夫?』
『ぅぅぅぅ』
『ねえI!』
『ヤバイ・・・・意識飛びそう・・。こんなになったのは初めて・・。ってか中に出したの?』
『気持良かったね。俺たち相性合うかな?』話をそらした。。
こんな会話しながら、体を洗い風呂を出た。中田氏に関しては特に追及されなかった。
それから部屋の前でキスをしてそれぞれの部屋に入った。

翌日の話で、他のメンバーには俺たちの行動はばれていない様子だった。
この後旅行は別段変わった事のなく終了し、その後Iとは何事もなかったように時間が過ぎて行った
(生理の報告はありました。覚えてたんだね。。)

そして月日は流れ、昨年の3月Iが結婚退職をすることになった。
実は俺もすでに結婚していたんだけど・・・。

その送迎会での出来事だ。その日はみんないつも以上に飲み俺はいつもの如くダウン寸前だった。
途中の記憶はあまりないのだが、最後Iが帰ることになった時、なぜだか俺が駅まで送る事になった。

俺かなり酔ってたんだろうなぁ。
あの日から数年。自分だって結婚しているのに、
あの日限りの関係だったIが結婚するという事実がすごく複雑で、
もうこれで最後だからという適当な言い訳で、
Iを送る帰り道エレベーターの中でIを後ろから抱き締めた。
エレベーターからは夜の街の灯りが見えていた。
Iは俺のその行動にじっと耐え、体を小さく震わせて、
『なにしてるの?○○。私結婚するんだよ?』
覚悟していたが、俺には返す言葉がなかった。俺は後ろから回した手を振りほどき、
体を回転させこちらを向かせ、キスをした。
Iはこれを受け入れ舌を絡ませた。時間にして1分程だったろうか。
エレベーターが1階に着いたことを知らせる音が鳴りキスが終わった。
終わるとIはさっと後ろを向き、
『送ってくれてありがと。ここでいいから・・・・今日の夜景はいまいちだったね。』
『・・・・・じゃあね。バイバイ』といい、そのまま振り向かずに歩き去って行った。

 

そして俺はドアが閉まって行き先のないエレベーターの中で、
半勃起しながらちょっと泣いた。

妹にプレゼント

「ねぇ?、お兄ちゃ?ん」
「ん??」
 首に巻きつけられた細い腕と、耳元で囁く甘い声。
 半ば眠りに落ちようとしていた俺は、抱きついてきた妹によって現実へ引き戻された。
「どうした?」
「んふふ……お兄ちゃん、ちょっと目ぇ瞑って?」
「え?」
 よく分からないが、とりあえずまぶたを閉じる。
 次の瞬間、俺の顔の目の前に何かが覆いかぶさってくる気配を感じた。かすかにアルコールの香る吐息が、
俺の頬をくすぐる。
「おい……?」
 と、開きかけた口に、柔らかくて湿ったものが押し当てられる。
「んっ!?ん、んん?……」
「んちゅ、ちゅっ、むぅぅ……ん……ぷはっ」
「なっ!?な?」
 キス……された?妹に?
 俺は頭の中が真っ白になって、とんでもないことをしてきた妹を呆然と見た。
 今まで半ば寝ぼけていたせいで気付かなかったが、妹は顔を赤くして、トロンと瞳を蕩けさせていた。
「モテないお兄ちゃんにクリスマスプレゼント……ふふ♪」
「お前……酒飲んでるだろ」
「えへへへ」
 『えへへ』じゃないっ!
 俺は妹に口付けされた唇を、急いで袖で拭った。
「あ、ひど?い」

 目は笑ったままで、妹は頬を膨らませる。こいつ、完全に酔っ払ってるな。
 俺は妹を睨みつけた。
 さっきのキス……実は俺にとってのファーストキスだったのだ。それが、まさかこんな形で、実の妹に
奪われることになろうなんて……
 向こうはふざけ半分でやったのかも知れないが、俺にとっては冗談ではないことだった。
 腹が立った俺は、もたれかかってくる妹を振り払って立ち上がり、部屋に戻ろうとする。
「あんっ、待ってよお兄ちゃん」
「なんだよ」
 ぶっきらぼうな口調で答えても、妹はニコニコ笑ったままで、俺の怒りには全然気付かない様子だった。
それどころか、こんなことまで言い出す。
「私がお兄ちゃんにプレゼント上げたんだから、今度はお兄ちゃんの番でしょ?クリスマスプレゼント、
ちょうだい♪」
 無理やりキスしといて、今度は自分がプレゼントをねだるとは……おおかた、何か買って欲しい物が
あるとかで、酔っ払っていたこともあってキスなんてことを思いついたんだろう。
「プレゼントなんかない」
「え?っ、そんなのズルイ?」
「うるさい。お前ももう寝ろよ」
 俺は自分の部屋へ向かおうとするのだが、妹がまとわりついてきてそれを邪魔する。
「プレゼント。欲しいの」
「ないもんはないんだからしょうがないだろっ!」
 俺は強引に妹を振り切って、早足で部屋へ向かった。
 後ろを妹が追いかけてくるが、かけられる言葉は全て無視する。
「待ってってばっ。もうっ!」
「うわっ!」
 部屋まで着いたところで、妹が飛び掛ってきて一緒に俺の部屋に入ってきた。

「おい、早く出てけよ。プレゼントなんかないんだから」
「んふふ、お兄ちゃんの部屋に入るの久しぶり」
 妹は俺の言葉に耳を貸さず、勝手にベッドの上に飛び乗った。
「お兄ちゃ?ん、今日は一緒に寝よっか?」
「ば、バカ、何言ってんだ。お前もう中学生だろ」
「そうだよ?。もう中学生」
「だったら子供みたいなこと言ってるなよ。早く自分の部屋に帰れって」
 布団に包まった妹を、俺は無理やり抱き起こそうとした。
「あん……」
「えっ?」
 柔らかいものが手に触れて、思わず手を引っ込める。
「お兄ちゃんのエッチ♪」
「た、たまたまだっ!お前が俺のベッドで寝てるからだろ」
「……お兄ちゃん、私、もう中学生だよ?」
 突然、今までは違うトーンで、妹が言った。
 俺はいきなりの大人びた声にドキッとしながらも、平静を装って言葉を返す。
「だ、だから子供みたいなことは止めて……」
「一緒に寝るってどういう意味か、知ってるよ?」
「なっ!?ば、バカ!何を……!」
 予想外のことを言われてうろたえる俺を、今度は妹の方が掴んでくる。
 さっきみたいに無理やり振りほどくことも出来たはずなのに、混乱した俺はそれをせず、妹に引っ張られるまま、
ベッドに乗ってしまった。
 何をやってるんだ、俺は……
 頭ではそう思っているのに、体が言うことを聞かない。

「……お兄ちゃん。クリスマスプレゼント、お兄ちゃんの童貞ちょうだい」
「ど……ど……」
 童貞……
 キスすらしたことがない。そんな俺が童貞なのは当然だ。妹も、きっとそれくらい知っていたんだろう。
でも、いざ言葉にしてそれを言われると、心臓が締め付けられるような衝撃がある。増してや、今自分は
「童貞が欲しい」と言われたのだ、血の繋がった妹に。
 部屋が薄暗いせいもあってか、俺には突然、目の前にいるのが妹ではなく……いや、妹ではあるのだ
けれど、それ以上に一人の女であるよう思えてきた。
 さっき無理やりキスをされたことが頭に思い浮かぶ。もしかしてアレは、冗談とかではなく、最初からこ
うしようと思っていて……
「お兄ちゃん興奮してる?」
「し……てない………」
「してるでしょ?」
「誰が、お前なんかに」
「ふ?ん、『私に』興奮してるんだ?」
「あ……」
 気付くと、妹の顔が間近に来ていた。
 今度は目を閉じていない。ゆっくり近付いてくる妹の顔がはっきり見える。
 でも、それなのに俺は、避けることが出来なかった………
「ん……」
「んむっ……」
 俺が無抵抗でいると、妹は口の中に舌を差し込んできた。ぬるぬるとした互いの粘膜がこすれあう。
「んちゅっ……ちゅ……、ん、んむっ、むちゅ……ん、んはぁっ……、ちゅっ………」
 中学生のしてくるキスとは思えない激しい舌使いに、俺はただ翻弄されるだけだ。キスがこんなに気持
ちいいなんて初めて知った。

 まるで口の中ではなく、脳みそを直接かき回されているような気分だ。頭の中が甘いクリームで
満たされたように、何も考えられなくなって行く。
「んはっ!」
 そのとき、俺の下半身に鮮烈な快感が走った。
「あっ……、や、止め……ん、はっ……」
「んふっ♪やっぱりこんなに勃起させてる」
「あ、やっ……、そんな……」
 妹は手馴れた感じで、俺のものをズボンの上から扱き始めた。自分でするのとは比べ物になら
ない快感が俺を支配する。
「ねぇ、良いでしょ?お兄ちゃんの童貞、私にくれるって言って?ね?」
「ダメッ……だ……!そんなの………」
 そうだ、ダメに決まってる。兄妹なのに、そんなことが出来るわけがない。
 でもそんなこととは無関係に、俺のものはどんどん高められて行く。手で軽く扱かれているだけ
なのに、今にもイッてしまいそうだ。時折思い出したかのように唇を据われるたび、震えるように腰
が動いてしまう。
「もうイッちゃいそうなんでしょ?私の手で」
「違っ……!あ、う……」
「イキそう?イク?お兄ちゃんもうイクの?妹におちんちん扱かれながら、精液ドピュドピュ出し
ちゃうの?」
 信じられないような恥ずかしい言葉を言われて、脳みそが沸騰するような羞恥に襲われる。しか
しそれが、余計に俺の快感を高めてしまう。
「あっ、ああっ……!出……、イクッ!あっ!イクッ……!!精液出る!」
 俺は妹の言葉に操られるように言葉を吐き、そのまま腰を跳ね躍らせて熱い精液を……
「あぐっ!!」
 ……出せなかった。

 今にも精液が噴き出すという瞬間になって、突然妹の手が俺のものをちぎれるほどの強さで握って
きたのである。尿道に向かいかけていた精液は逆流し、俺は快感と言うよりも強い苦痛を感じていた。
「なん……で………?」
「ふふ、どうしたの?もしかして、イキたかったの、お兄ちゃん?」
「!?」
 俺はようやく自分が射精を望んでいたことに気付いて愕然とした。妹が何を考えて、敢えて射精を止
めさせたのかもわかった。
 こうして限界まで高めて、俺が自分からセックスを望むのを待っているんだ。
 しかしそれがわかってもどうにもならない。妹の手は俺のものが落ち着いたのを確認すると、再び巧
みな手つきで扱き始める。
「ああっ……そんなっ、くっ、う……」
「んふふふ、ほら、お兄ちゃん、イキたいんでしょ?私のおまんこに精液注ぎたくないの?私に童貞
上げたくなって来たでしょ?」
「うぁああっ……!」
 もはや俺は、完全に妹のなすがままだった。30秒としないうちに再び限界まで高められ、今度は射
精に届く手前で手を離されて寸止めされる。あとひと擦りしてくれたら、精液が噴き出せるという状態。
思わず股間に伸ばしかけた手を、妹は最初から予想していたように食い止める。
「ダ?メ、自分で出しちゃうなんてもったいないでしょ?」
「だ、出させて……」
「私とセックスするなら良いよ?」
「それは………」
 それは、それだけはダメだ。
「じゃあオアズケ?♪」
「あぁぁっ!」

 亀頭をこね回すように一瞬だけ刺激され、一気に跳ね上がった快感が射精に届く寸前でまた止められる。
「んふふ、夜は長いよ、お兄ちゃん。ずっとそうやって我慢してるつもり?」
 妹は余裕の笑みを浮かべて、落ち着きだした俺のものに手を伸ばした。
 そして俺は、その後も気が遠くなるほどの数、快感と寸止めの連続に晒される。
「ああ……、も、もう……」
「『もう』?」
「う、く……」
「お兄ちゃんのオチンチン、もうホントにこれで限界みたい。これ以上焦らされたら、お兄ちゃんの頭の方が
壊れちゃうかもね」
 そう言いながらも、妹は愛撫を止めない。
「可哀想だから、イカせて上げようか?手でシコシコして、精液ピュピュッて出しちゃおうか?」
「え……?」
「ホントは私のトロトロのおまんこの中で、びゅーっびゅーって、死ぬほど気持ちよくさせてあげようと思った
けど、このまま手で出しちゃう?こんな手なんかじゃなくて、おまんこの肉でオチンチン全体をキュキュって
して子宮の奥にドロドロの精液出すのが嫌だったら、もったいないけどズボンの中で洩らしちゃう?」
「あ、ああ……」
 こんな、ズボンの中で出すより……
 頭の中で、何度も何度も想像したことのある、女性器の感触。それが自分の目の前に転がっているのに、
みすみすそれを見逃して、あっさりイッてしまうなんて……
「ほら、イカせてあげるね、私の手で。私のおまんこがオチンチン欲しくて涎だらだら垂らして、お兄ちゃん
のオチンチンも『おまんこに入りたい』ってこんなに泣いてるけど、しょうがないからこのまま出しちゃうね?」
 妹の手の動きが早くなり、精液を搾り出すような感じになる。
「あっ……、やっ、止めて……」
「ん?扱くのも止めて欲しい?このままほっとかれた方が良いの?……んふふ」
 これが罠だってことは分かってる。でも、もう俺の理性は耐えられなかった。
「中で……おまんこで出したいっ!入れさせてっ!セックス……セックスさせて……」

「ちゃんとした言い方があるでしょ?ほら、『童貞をもらって下さい』って」
「あぁぁ……、どっ……童貞もらって下さい……!」
 俺は妹に命令されるまま、恥も何もなく叫んでいた。
「じゃあお兄ちゃん、私のものになる?童貞と一緒に、お兄ちゃんの全部を私にくれる?」
「上げます!ああっ、もらって……、全部………!」
 俺は必死になって叫んだ。早くしないと、もう射精してしまう。せっかくおまんこに入れれるのに、
早く妹に許してもらわないと精液が漏れてしまう。
「じゃあ誓って!お兄ちゃん、私の奴隷になるって誓いって!!」
「なる!なりますっ!奴隷……、奴隷にしてくださいっ……!」
『奴隷』という単語も、今の俺には気にならなかった。
 俺が叫び終わった瞬間、妹の手がズボンをズリ下げて、俺のものをあらわにした。
「ぅあっ!」
 ズボンを脱がされる刺激だけで、まるで射精のように先走り液が迸る。
「それじゃあもらって上げるね。お兄ちゃんの童貞………」
 そういうと、突然妹が立ち上がり、俺のものを足で踏みつけた。靴下の柔らかい感触が裏スジを
包み込み、グイグイと刺激してくる。
「あっ!?な、なに……?」
「童貞もらってあげる。クリスマスプレゼントだから、私の靴下で」
 何が起きたのか、まるで理解できなかった。
妹が俺の両脚を掴んで、俺のものを踏みつけた足をブルブルと振動させる。
「出るっ!あぇっ?イクッ!言ったのにっ、ちゃんと……言った、イッた、イクッ!!イ、あ、イグゥ
ゥッッ……!!」
 肉ごと潰されるかと思えるような強烈な踏みつけ。だが俺は、それに快感しか感じていなかった。
尿道を迸る精液が、かたまりのようになって尿道口から噴き出す。
「アグッ……!あ、あぁっ……!イ、あっ……!!」

「んふふ、お兄ちゃんの童貞、靴下でもらっちゃった……」
「あ……、はぁ、はぁ……」
 脱力した俺の体を、飛び散った精液を塗りこむように撫でる。しかし、嫌悪感はなかった。
むしろ心地よい気分だ。
「お兄ちゃんが悪いんだよ?なかなか言うこと聞いてくれないから。……それに、我慢する
お兄ちゃんが可愛すぎるから……」
 妹はよく分からないことを言いながら、俺にそっと顔を寄せ、今日された中で一番優しい
キスをしてきた。
「私の処女は、来年のクリスマスにプレゼントしてあげるね?だから、それまでずっと我慢
してて……。良いでしょ?お兄ちゃんは、私の奴隷なんだから」



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