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精液

妻の仕事仲間 4

前回からかなり時間が経ちますが、3/22に掲載しました「妻の仕事仲間3」の続編になります。

俺は優子ちゃんと付き合うことになったのだが、次の日からは後悔しっ放しだった。
俺には千裕という妻がいるのもかかわらず、千裕の友達である優子ちゃんと肉体関係を結んでしまった。しかも中出しという最低な行動を取ってしまった。

もし子供ができたらどうしよう・・・そんなことを考える不安な毎日とは裏腹に優子ちゃんはとてもうれしそうで毎日メールが届くようになった。

1週間も経てば1日に15通前後来るようになった。

会いたいという内容もあったが、俺はこれ以上深みにはまると取り返しのつかない結果になってしまいそうで、会うことはやめようと、何とか仕事を理由に断り続けていた。

しかし、さすがに3週間も会わずにいると優子ちゃんも我慢の限界だったのか、来週も会えなかったら泊まりに来ると言い出した。

これはやばいことになった。優子ちゃんが泊まりに来ると夜中に千裕が寝ている家の中でセックスを求めてくるに違いない。
今はバレていないかも知れないが絶対にいつかバレるに決まってる。
そんな危険は冒したくないので金曜日に外で会うことにした。

金曜日、優子ちゃんは仕事が休みだったので俺の仕事が終わってからこの前会った居酒屋で待ち合わせとなった。

7時過ぎに待ち合わせの場所に着いた。この前と同じ奥の目立たない場所に車を置いて優子ちゃんを待った。

10分後優子ちゃんは歩いて現れ、ドアを開けると
「こんばんは? 久しぶりだね^^」
と挨拶してきた。

化粧が変わったのか、久しぶりに見たからか、物凄く綺麗で可愛くなっていた。

しかもまた生足丸出しの膝上のタイトスカートで思わず生唾を飲み込んでしまった。

・・・優子ちゃん・・かわいい・・・

女は恋をすると綺麗になると言うがこういうことなのだろうか。

居酒屋に入ると俺と優子ちゃんは一番奥の個室に案内された。4人掛けでソファーのテーブルだった。俺が座ると優子ちゃんは正面ではなく、隣に座ってきた。

優子ちゃんからは化粧水交じりの女のいい匂いがしてきた。

そして色々注文して食事をしていたのだが、優子ちゃんは久しぶりに会ってうれしいのか常に体を密着させていた。そして時折胸も俺の腕に当たっていた。

優子ちゃんの胸の感触を楽しんでいると優子ちゃんとセックスしたときの事を思い出して何かムラムラしてきてしまった。

俺は我慢できなくて何気なく優子ちゃんの太股に手を置いた。
優子ちゃんは特に気にすることなく俺に体を寄せておしゃべりしたり、食事を楽しんでいる。
俺は優子ちゃんの太股を上下に摩り、その感触を楽しんでいた。

もう完全にムラムラしてしまってズボンの中のチンポは完全に勃起していた。

俺は我慢できずにスカートの奥へと手を忍び込ませていった。
拒否されると思ったが、何の抵抗もなく優子ちゃんのパンツの上からあそこ触ることができた。

そして割れ目の辺りを上下に弄る。

ちらっと優子ちゃんを見ると照れたような、恥ずかしいような顔で少し俯いて
「エッチ・・」と呟いた。
その仕草が可愛くて堪らなかった。

俺はパンツの上から優子ちゃんの割れ目を何度もなぞった。
そしてずっと割れ目をなぞり続けていると

「広幸さん・・駄目・・濡れてきちゃう・・」

更に興奮させるような言葉を言ってきた。

もう我慢できず、パンツの中に手を入れようとした。
しかしさすがにそれは阻止された。俺の手を掴んで
「だ?め! どこだと思ってるの?」と言ってきた。

俺の手を払いのけると
「あんまりそういうことすると広幸さん興奮しちゃうでしょ?」と言ったかと
思うと、ズボンの上から俺のチンポを握ってきた。

「あっ!」

「あっ!」

俺の快感の声と優子ちゃんの驚く声が同時に出た。

優子ちゃんは酔っているせいもあって大胆になっていた。

「広幸さん・・固くなってる・・・」
そう言うとズボンの上から俺のチンポを扱いてきた。

「ああっ!」
思わず快感の声が洩れてしまった。

優子ちゃんは俺の耳元で
「気持ちいい?」と聞きながらズボン越しにチンポを扱いてくる。

俺はもう我慢できなくて
「ね、優子ちゃんの家行こうよ」と誘った。

すぐにokの返事が来ると思ったが
「家に行って何するのぉ??」
と聞きながらチンポを扱いてくる。

とにかくもうムラムラして我慢できなくなって

「お願い、もう我慢できない。」
そう言った。

「フフフ。泣きそうな顔になってる。かわいい^^」
そう言いながらチンポを扱き続ける。
そして不覚にも早漏の俺は徐々に射精感が込み上げてきた。

「ね、お願い!もう我慢できない!家に行こうよ!」
そう言って頼み込むと

「ふふ、すぐイッちゃうくせにぃ?^^」
と言いながら俺のチンポを扱き続ける。

俺は見栄を張って
「そんなことないってば!」と言った。

そう言えば家に行ってやれると思ったからだ。
しかし優子ちゃんの行動は違った。

「本当にぃ??」
と言いながらズボンのファスナーを下ろしてきた。

そしてそこから優子ちゃんの右手が入ってきて俺のチンポを握ってきた。
パンツ1枚越しに握られるとさっきのズボン越しよりも数倍の快感が伝わってきた。

そしてパンツ越しに俺のチンポを上下に扱いてきた。

「ああっ!」
思わず声が出てしまう。

そして結構早いスピードでカリの部分を中心にシュコシュコ・・と扱いてきた。

さすがに薄いパンツ越しに扱かれるとすぐにイキそうになってしまって

「ちょっ、優子ちゃん待って!」
そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。

「あれれぇ??どうしたのかなぁ??^^」と優子ちゃん。
俺は射精寸前だったのでハァハァと息を荒くしたまま優子ちゃんの手を掴んでいた。

「広幸さん? 手を離して!^^」と手をどかすよう要求してきた。

射精感も治まったのでゆっくりと手を離した。
するとすかさずパンツの上から俺のチンポを握っている手がカリの部分を中心に
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で上下に扱きだしてきた。

「あぁ??・・あ??・・・」と声を出して快感に耐えるがすぐに射精感が込み上げてきた。

「あっ、ちょっと待って!」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。
すると優子ちゃんは

「ひ・ろ・ゆ・き・さん、 手をどかして^^」
と言ってきた。

もう射精寸前だったので

「ごめん、無理・・出ちゃう」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだままでいたのだが

「広幸さん?私の言うことが聞けないのかなぁ??」

「そうじゃなくて・・」

次の言葉を言いかけたときに

「へぇ?・・私の言うことが聞けないんだぁ??」
と言われ

「ごめんなさい」となぜか誤って手を退かした。

「ふふ^^おりこうちゃん^^」
とまるで子供をなだめるような口調で言うと再びチンポを扱き始めた。

「あっ、ちょっ・・」
まだ射精感が治まってない俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

「こぉ?ら!手をどけなさい^^」

「ごめん、無理、もう出そう・・」

「私の言うことがきけないの??ほらっ、手をどけて!」
そう言われ手を退けた。

「そうそう、広幸さんは私の言うことを聞いてればいいの^^
次手を使ったら許さないからね!」

そう言うと再びカリの部分を中心に高速で扱き出した。
シュコシュコシュコシュコ・・・

まだ射精感が治まってない俺はすぐさま射精感が込み上げてきて

「あっ!ちょっと待って!」

優子ちゃんの手を掴もうとしたら

「ほらっ!手は駄目よ?」
そう言われ手を引っ込めたが
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で扱き続けられ、
射精寸前だった俺はもう精液が上がってくるのがわかった。

「優子ちゃん・・だ・駄目・・あっ!・・・出ちゃう!」

優子ちゃんに手を使うなと言われていたので諦めてソファーに手を着けて射精に向けて構えた。

パンツを履いたまま射精するとどうなるかなど考える余地もなかった。

シュコシュコシュコシュコ・・・

「あっ!出るっ・・!!」

もうどうなってもいいやと思って射精に向けて構えていたが

・・・・えっ??あれっ???・・・

そう、まさしく射精する直前に優子ちゃんが手を離したのだ。

・・え???そんな・・・
まさしく射精するというときに・・・

何で?という感じで優子ちゃんの方を見ると

「ふふふ^^  広幸さんかわいい^^  今日はもう遅いから帰ろっか^^」
と言って立ち上がった。

「今日はおごるね?」
そう言って伝票を持ってレジに向かった。

・・そんな・・・

俺は呆然としてズボンのファスナーを上げて優子ちゃんを追った。

会計を済ませて外に出ると
「今日は楽しかった^^  またね^^」
と家の方向に向かって歩き出した。

「そんな・・ちょっと待ってよ」
俺は優子ちゃんの手を引いた。

「ちょっとだけ寄って行っていい?」と催促したが
「ん??・・今日は遅いし帰る^^」
「じゃあ車でちょっとだけお話ししようよ!」
俺は引き止めた。

「本当にお話しぃ??変なこと考えてるんでしょぉ??」

「考えてないって!ちょっとだけだってば!」

俺はこのムラムラした性欲を解消したくて半ば強引に車に連れて行こうとした。

「じゃあさ?、私金曜日休みが多いから毎週金曜日会ってくれる?」
そう聞かれたが俺は考える余地等なく
「わかったから車行こ!」
と車に手を引いて行った。

「本当に??約束だよ?」

念を押されたが
「わかったから!」
そう答えて車まで連れてきて後部座席の扉を開けた。

俺の車は黒のワゴン車でベンチシートが売りの車だ。後部座席は軽くスモークが貼ってあるので夜だと中が見えない。

「なんで後部座席なのぉ??」
そう聞かれたが
「後ろのほうが広いから」
適当に理由を述べて車の中に押し込んだ。

そして車に入るとドアを閉めて優子ちゃんの方へ寄っていった。

「広幸さんこわいってばぁ?」

笑いながら言うが俺はすぐさま優子ちゃんに抱きつきキスをした。
そして舌を優子ちゃんの口に潜り込ませた。
抵抗は無く、すんなり受け入れてくれた。
すぐさま優子ちゃんのパンツに手をかけ、ずり下ろしていった。
スルスルと下ろし、優子ちゃんの左足から片方だけ抜き取った。
そして優子ちゃんの脚が閉じていたので左足を抱えて俺の右足に引っ掛けて
脚を開かせた。

「ちょっと!広幸さんってば?」

そう言ってきたがすぐさまキスで口を塞いで左手で優子ちゃんのあそこを触った。
割れ目を指先でなぞると既に濡れているのがわかった。
もう俺のチンポは爆発寸前だった。

俺の中指を優子ちゃんの愛液で濡らすとあそこに入れた。

・・・優子ちゃんの中だ・・早くここに入れたい・・・

そんなことを考えながら激しく指を出し入れする。
車の中はクチャクチャとあそこをかき回す音がこだましていた。

「んんっ!」

愛撫とかそんなものはどうでもよかった。とにかく優子ちゃんとやることしか考えることができなかった。

俺は指をゆっくりと抜いてズボンとパンツを脱いだ。
そしてシートを倒して優子ちゃんを寝かせようとした。
すぐに挿入する気だったが優子ちゃんが

「広幸さん、私が気持ちよくしてあげる^^」

そう言って逆に俺を寝かして優子ちゃんが上になった。

俺の目を見ながら

「広幸さん大好き」
そう言うと俺にキスしてきた。

そして優子ちゃんが舌を入れてくる。

激しくキスをしていると優子ちゃんの右手が俺の勃起したチンポを握ってきた。

「んんっ」

俺が快感の声を漏らすとゆっくりと2?3回ゆっくりと上下に扱いてきた。

「んんんっ」

口はキスで塞がれてるので言葉にならないあえぎ声を出した。

一旦口を離すと
「気持ちいい?」と聞いてきた。

「うん・・」
それしか答えがなかった。

「よかった^^」

そう言うと再び激しくキスをしてきた。
更に2?3回ゆっくりと上下に扱くといきなり高速でカリの部分を中心に
激しく上下に扱いてきた。

シュコシュコシュコシュコ・・・
いきなり激しく扱かれて

「んんんんんーーー!!!」
と声が出てしまった。
そして何度も寸止めをくらっていたのですぐさま射精感が込み上げてきた。

・・・やばい!!・・・

手を止めてもらおうとしたが口が塞がれているので

「んんんんんーーー!!!」
としか言えなかった。

その間も高速で扱いているので射精しそうになり、精液が上がってくるのがわかった。
せっかく優子ちゃんのあそこに入れるとこなのにこんなとこで射精してしまうのはくやしい。
俺は全力で首を振ってキスを外し

「優子ちゃんストップ!!!出ちゃうっ!!!あっ!駄目!!!」
慌てて優子ちゃんに言った

すると優子ちゃんは

「出しちゃえ^^」
そう言って再び口で口を塞いできた。

・・えっ・・・

俺はきっとさっきみたいに射精する寸前で止めてくれるものと思っていた。
だから手で抵抗することすらしなかった。
その間もシュコシュコと高速で扱かれ続け、キスをして間もなく

「んんんーー!!!!」

ドピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・・・

あっけなく射精してしまった。
しかし最高に気持ちよかった。
優子ちゃんは射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれた。
そして全て出し終わると丁寧に拭き取ってくれた。

「気持ち良かった?」

「うん。」

そして少し喋って来週の金曜日のデートを約束して家に帰った。

次の金曜日も、その次の金曜日も、そしてその次の金曜日も・・
俺は毎回車の中で寸止めを繰り返した挙句手でイカされた。
俺にはM願望は無かったが優子ちゃんが俺の隠れていたM的願望を引き出してきた。
そのうち俺達の関係は優子ちゃんが主導権を取っていた。
そして俺は優子ちゃんに逆らえなくなってしまっていたのだった。

そんな関係にどんどんはまり込んで俺の頭の中はいつも優子ちゃんがいた。
優子ちゃんが毎週金曜日に俺の性欲を満たしてくれて、そして次の金曜日が楽しみに
なり、千裕とのセックスは無くなっていった。

その後もいつも手でイカされていたが、何か物足りない気がしていた。
そう、いつも手でしてもらうが、付き合ったとき以来優子ちゃんとセックスをしていないのだ。
そう考えると優子ちゃんのおまんこにチンポを入れることばかり考えるようになっていた。
そして俺は優子ちゃんにメールした。

「今週は優子ちゃんの家に行きたいな。」

返ってきた答えは

「いいよ?、私も大事な話があるから^^」

そして約束の金曜日がきた。

保健授業

もう20何年も前だけど、私立中学の2年生の時。
担任が性教育をライフワークにしてる先生で、男女それぞれの体を観察する実習っていうのがあった。
まず男子5人が指名されて、クラス全員の前で裸になることに。
俺はそのうちの1人だったんだけど、さすがにびびったね。
でも、担任がすぐキレる怖いやつだったんで、まあ他にも4人いるしっていうことでしぶしぶ脱いだ。
俺はその中では一番背が高かったけど、中にはまるっきり子供の体型のやつもいた。
5人はそれぞれ机の上でM字開脚のような格好をさせられ、それをクラス全員が観察
して回り、それぞれの体の特徴や違いについて気づいたことをノート
に記録するということになった。
女の子もきゃあきゃあ言い始め、俺の周りにも何人かが集まってきた。

「うわあ、金玉の方まで毛が生えてるう」と男子のひとりがちゃかして言うと、
本当に汚いものを見るように女子が二人で下から確認するように覗き込む。
屈辱で、俺のちんぽはすっかりチジミ上がっていた。
担任が「ちゃんとじっくり観察しろよ」と言い、クラスのみんなが次から次へと
よって来て、おれのちんぽを穴が空くくらいジロジロと観察していった。
俺がひそかに好きだった典子ちゃんの冷ややかな目は忘れられない。
次に、観察結果の発表。俺について発表されてことは、「一番毛深い」
「お尻の方まで毛が生えてる」、「体の割には陰茎が小さくて子供みたい」
「ひとりだけ鉛筆の芯みたいな臭いにおいがする」、「包茎」等など。

次に女子が5名指名された。クラスで一番発育の良い陽子、トランジスタ
グラマーの純子、巨乳のゆきこ、小柄な典子、一番子供っぽい体の望。
みんな指名されたときには抵抗を示したが、担任に諭されていやいや服を脱ぎ始める。
男子のぎらぎらした視線にさらされて、みんな耳まで真っ赤だ。
ほとんどがブラとパンティー姿にたってもじもじしていると、担任が一喝したので、
陽子が意を決したようにブラを取り、陰毛がすけて見えていた
黄色の薄手のパンティーを取り去ると、他の4人もそれぞれ全裸になった。
もちろん、両手で可能な限り、胸とあそこを隠している。
担任は、5人の女子をみんなの前に立たせると、「気をつけ」をさせて、
ひとりずつ、「胸が膨らみ始めた時期」、「初潮の時期」、「陰毛が生え始めた時期」、
「腋毛が生え始めた時期」を聞いた。みんな大体小学校の5年か6年という
答えが多かったと思うは、典子は陰毛が生え始めた時期が「去年」で腋毛が
生え始めたのは「最近」という答えだったのを覚えている。陽子の陰毛は黒々として
当時の俺にはグロテスクだったが、典子の陰毛はまさに生え始めという感じで、その下の
すりっとがはっきりしていた。望はがりがりで胸もほとんど膨らんでおらず、あそこも無毛だった。
裸になった女子は、みんな顔を真っ赤にして、ひざはガクガクふるえているのもいた。
純子と典子は涙をながしていた。

ここからが女子の観察タイムだ。先ほどの男子と同じように5人の女子が机の上でM字開脚
をさせられ、クラス全員が交代で観察して回ることになった。
担任がひとりずつ無理やりひざを開かせると、みんな揃って顔を隠した。泣き声も聞こえる。
ここで担任が追い討ちをかけるように、「女子の場合は、閉じたままでは観察できないので」
ということで、各女子の手をとって、お尻の側から両手を回させ、あそこを大きく開かせたのだ。
俺はまず中学生とは思えないはちきれそうな巨乳の陽子を観察することにした。
陽子のアソコはきらきらと光っていたが、よく見ると白いヨーグルトのような液体が溜まっていた。
多分、処女だったのだろう、閉じたピンク色の膣口が少しヒクヒクしていた。
クリトリスもはっきりわかった。
典子のアソコは全体的に小ぶりで子供っぽい印象。望は子供そのもので、発育度のちがいを実感
した。担任の人選に妙に納得した覚えがある。

次は観察結果の発表だ。中学2年生の多感な時期の女子たちだが、自分の一番恥ずかしいところを
自分の指で広げてクラスメートに観察された挙句、あそこの感想を発表されるのは死ぬほどつらい
体験だったと思う。やはり、男子から、陽子のあそこにたまっていたヨーグルトのような白い液体
のことを質問されたり、陰毛の生え方や14歳の女子のあそこが発散する匂いについて発言されたときは、
女子はみんな泣き崩れるようになっていた。

「次は性行為の準備にいたるまでの男女の体の変化についてだ」と担任が言った。
俺は、その時点でもまだ裸のままだったが、クラスメートの女子の裸をじっくり観察
してちんぽはギンギンに立っていた。担任は、俺を立たせて、クラス全員に俺のちんぽ
に注目させた。「さっきまで5センチもなかったのが、今は10センチ以上ある」とか、
「先から汁が糸を引いてるのがわかるか?これがカウパー氏腺液だ」とか、「○○は女子の
裸を見たからこうなった」とか解説した。
さらに、「ちんちんの皮むけるか?」と聞いてきたので、俺はだまってむいてやった。
濡れ濡れの亀頭が光って、汁が糸をひいてたれていた。
「次は女子」と担任が言い、選ばれたのは陽子だった。陽子に観察実習の時と
同じ格好をさせると、ティッシュを取り出してアソコを拭き、指で開いて、
「ほら、きれいになったよな」とみんなに確認を求めた。
次に、「女の子は乳首もおおきな性感帯」といいながら、陽子の中学生とは思えない巨乳をなぜはじめた。

陽子の胸は、ぱんぱんに張って硬そうなくらいだが、かなり大きな乳輪の先に
小さく尖った乳首がくっついているという感じだ。担任は、陽子の乳首を手のひらで転がすようにした後、
少し彼女の胸をもんだ。陽子は「いやあ!」と大きな声を出し、足をとじて体をひねったが、
担任が強引に足を開かせ、アソコをさわりはじめたのだ。
担任は鬼気迫るような顔で陽子のクリトリスを中心に刺激をし、何度か膣口の濡れ具合を確かめた。
陽子はしゃくりあげて泣いている。しばらくすると、担任が陽子のあそこをゆびで大きく広げ、
「ほら、さっき拭いたのに、こんなにいっぱい濡れてきたのが判るか?」とクラスのみんなの同意を求めた。

最後は、男子の射精を観察して終わりということになった。

結局、俺がまたモデルにされた。「男子は視覚で興奮する動物だから」
ということで、俺が自分でちんぽをこする間、5人の女子が俺を興奮させる
ためのポーズをとってくれることになった。「どういうポーズがいいかな」と
担任がいいながら、まず女子に命じたのはスクワットだった。5人が一斉にスクワット
をすると、胸がある子のおっぱいがはげしく揺れる。さらに手を頭の後ろで組んでいるので
純子とゆきこの腋毛がはえているのがわかる。純子にいたっては、あそこから糸をひいており、
スクワットをすると液がたれて内股にこびりついて光っている。
俺は必死でちんぽをこすったが、みんなに見られているため、中々いかない。

担任が女子にいろいろと違うポーズをつける。自分の両手で乳房を持ち上げるような
しぐさをさせたときには、5人全員の乳をもんでいたと思う。その次は、女子5人全員
をならべて四つんばいにさせ、俺に女子のあそこと肛門を比べて観察させてくれた。
触ってはいけないが、観察はOKということだったので、顔を近づけて思いっきり観察し匂いもかがせてもらった。
みんな、俺の息があそこや肛門にかかったようで、おれが近づくとみんな肛門がひくひくしていた。
その後、俺もいきそうになり、5人の女子も射精を観察しなければいけないということで、女子5人
はM字開脚で俺の方を向くことになった。ただし、次の時間に顕微鏡で精子を観察するため、
シャーレに俺の精子を取るということになり、陽子がその係になった。
陽子は俺の近くにひざまずくと、シャーレを差し出すが、もっと近くによらないとだめということになり、
おれの太ももに巨乳があたるところまで来た。おれはわざと陽子の巨乳に擦り寄りながら、
ちんぽをこする手の速度をはやめた。俺は、みんなの視線をあびながら、典子の生えかけの陰毛
の下のスリットと、いやらしく濡れている純子の開き気味のアソコを見比べながら、シャーレの中にどろどろの精子を大量に発射した。

気持ちのいいおクスリ

はじめまして。金蹴り大好き女の子のミカです。
シュークリームと金蹴りなら断然金蹴り! ってくらい金蹴りが好きなんだけど、
男の子ってよっぽど金玉が大事みたいで、なかなか蹴らせてくれないですよね。

でも、おばさまからもらったこの薬があれば、そんな悩みも解消!
なんでも、金玉の痛みを気持ちよさに変えるクスリなんですって!
飲み物に混ぜたり、ホテルに連れてって精力剤だといって飲ませちゃうだけ。
あとは知らない振りしてそれとなく金玉をポクポクと叩けば、
自然とハード金蹴りプレイが始まっちゃうの。便利でしょ?

今日のお相手は、3人組の不良ちゃん。
イキがってるけど、たぶん中学生かな?
取り囲まれて強引に空きアパートに連れ込まれちゃったけど、
こういうときは怖がって言いなりになるフリして、
軽く手と口でヌいてあげるとたちまちリードできるんだよね。

で、これを飲めばもっと気持ちよくなるよ、って言ってクスリをあげたら、
3人ともホイホイと飲んじゃった。

あとはいつも通り。5分もしないうちに効果が出てくるから、
ゆっくりとストリップを見せてあげれば準備オーケー。私も脱いだ方が興奮するしね(笑)。
「こんなのはどう?」なんて言ってタマを軽く平手打ちした瞬間、
ビューッ! ってすごい勢いで白い噴水を吹き上げてヘナヘナと崩れちゃった。
おばさまの話だと、軽く叩いても普通の射精の4倍、最大なら60倍の快感が得られるんだって。
もっとも60倍の快感は、人生で2回しか体験できないわけだけど(笑)。

とにかく、こうなっちゃえばあとはこっちのもの。
他の2人も薬が効いてムズムズしてるみたいで、「やってあげようか?」って聞けば
間違いなく足を開くんだよね。普段はあんなに嫌がるのに面白いよね。

あとは男の子たちは我を忘れて、金的攻撃のとりこ。
金蹴りはもちろん平手打ちからグーパンチ、電気あんまと私のやりたい放題。
私もだんだん乗ってきて、ついつい力が入ってきちゃう。
最初は柔らかくて小さい金玉が、少しずつパンパンに膨らむのが面白くってたまらない!

金玉を痛めつけるたびにピューピュー射精するから、
10分も続けてるとおちんちんもばかになっちゃうみたい。
あは、みんなほっといても白い液を先っぽからダラダラと垂れ流しはじめてる。
こうなるともう男の子たち、金蹴りのことしか頭になくなっちゃうみたい。
モーローとしながら「もっと蹴って!」って私にお願いしてくるんだよね。

でも、そろそろこの金玉も限界が近いかな? 私はあえてここで
「これ以上やったら金玉潰れちゃうよ。もうやめない?」って忠告してあげるの。

……もちろん、答えはわかってるんだけどね。
ここでやめる男の子なんて、今まで一度もいないもん♪
あはは、男の子ってバカだよねー。たった一瞬気持ちいだけのために、
大事なはずの金玉潰されちゃってもいいって言っちゃうんだから。

さーていよいよクライマックス。男の子たちは私に去勢してほしくてたまらなくて言いなり。
腰を突き出して今か今かと潰されちゃうのを待ってる。
今日はせっかく3人いるし、フルコースでいっちゃおうかな。

まずはリーダーっぽい子から。一番タマが小さくてコリコリしてるの。
これは蹴り潰しね。足を開いて立たせたら、容赦なく金蹴りの嵐。
本気で蹴れば金玉なんて、一発で2個ともまとめてコナゴナにできちゃうから、
わざと手加減して10回くらい蹴って遊んでから、いよいよとどめの一撃!

グシャ!

……うーん、やっぱり金蹴りはこれよね!
足先に伝わるこのグシャ! って砕ける感触だけでイけちゃう。
潰れた瞬間「ぎゃー!」って叫びながら、残った精子をみんな噴き出して気絶しちゃった。
さすが60倍の快感。よっぽど気持ちよかったのねえ。

フフッ。残りの2人ったら、お友達が去勢されるのを見ながら、
おちんちんの先からピュピュッって白い液飛ばしちゃって。
残りの精液全部出しちゃったんじゃない? ちゃんと残しておきなさいよ(笑)。

それじゃ、次はタマの一番大きな男の子のを潰しちゃおうかな。
「あなたのタマは踏み潰してあげる。横になりなさい」って言ったら、
「はい! お願いします!」だって。
よっぽど私に金玉潰されるのを待ちわびてたのね。

私は突き出された足首を持って、右足を男の子の股の上に乗せる。
電気あんまってコロコロとタマが逃げて潰しにくいんだけど、
そこがゲームみたいでおもしろいのよね。

でも、私はこのゲーム、すでに攻略済み。
その気になれば2秒で潰せちゃうけど、そんなすぐには潰さない。
猫が獲物をなぶるみたいに、コリッコリッと右に左にタマを転がして、
少しずつ弱らせてからとどめを刺すのが電気あんまの醍醐味じゃない?

潰れる寸前のところでグリッっとタマを逃がしては、
逃げた先にもう一度焦点を合わせて踏みつける。
これを繰り返してると、最初はコリコリした感触のタマが、
少しずつブヨブヨになってくるの。

精液を出し尽くしたおちんちんの先から、血の混じった透明な液体が出てきた頃が潰しどき。
最後はタマが逃げないように恥骨に押し付けてギュ?ッと踏むと、
ブチュブチュブチュ……って地味な音がして、
空気が抜けたボールみたいにぺちゃんこになっちゃうの。はいこれで去勢済み、と。
そのとき先っぽからゼリーみたいなドロドロが出てくるんだけど、あれってタマの中身なのかな?
歯磨き粉のチューブみたい、なんて思ったらちょっと笑っちゃった。

いよいよ残りの金玉は2個だけになっちゃった。
最後の男の子の目の前で手をグーパーしてみせて
「私、握力すごいんだよ。試してみる?」って言ったら無言になっちゃった。
あれ? 少しほっといたら冷静になっちゃったかな?
でも、今までこのクスリの快楽に打ち勝った男の子なんて、1人もいないんだよね。

「タマ潰されるの怖い? じゃあやめとこうか?
握り潰しは蹴ったり踏んだりするのとは違ってすごいからね」

ほらやっぱり。もったいぶって話すと、とたんに「どうすごいの?」ってくいついてくる。
ちょっと雰囲気を出すために、耳元で熱っぽく説明してあげようかな。

「潰れたあとが……すごいの。
まず2つのタマを鷲掴みにして、グシュッと握り潰すのね……でも、私の指って細いじゃない?
それで指の間から逃げて、潰れないところがけっこうあるのね。
それで残ったところをね……ひとつずつつまんでひねり潰していくの。
ビニールのプチプチみたいに時間をかけて、じっくりと、少しずつ、丁寧に……ね。
金玉2個しかないのに、全部潰すまで何十回もプチプチされちゃうのよ……」

説明を終えたところで、男の子のタマを包み込むようにそっと掴む。

「プチプチプチプチ……って。……どう? 怖いでしょ……?」

フフッ。ほーらやっぱり。
私の話を聞くたびに、タマがキュンキュン動いてる。
潰してほしくてたまらないみたい。おちんちんもギンギンのままお汁が垂れてるよ。

「じゃ……いくよ」

男の子は何かを言おうとして言葉を呑んだ。抵抗する様子はない。
それを確認して、私は少しずつ右手に力を込める。
ミシミシッ……と、金玉が軋む音が聞こえてくるみたい。
男の子の喘ぎ声が大きくなった次の瞬間、
私が、そして男の子が待ちわびた、グシュッという心地よい感触が伝わってきた

恩師の奥さんT美(2)

恩師の奥さんT美(1)


年末の忘年会で距離感がグッと縮まった俺とT美。上司の妻であるということには変わりないがあれから何かとT美に相談を持ちかけられることが多くなった。

一人暮らしを始めると同時に付き合い始めた彼女との5年の交際が終わったのが1年前。
彼女がいたころは体調が悪いといえば電車で2時間かけて俺のところに看病に来てくれたり、日曜日に夕飯を作りに来てくれたりと何かと面倒をみてくれていた。

その彼女との別れをきっかけにちょっと洒落た1LDKのマンションに住まいを移していた。

2月の半ばであろうか、大雪が降り学生たちのために雪掻きにかり出された俺は体調を崩し2日ほど会社を休んでいた。

寝ててもカラダが痛い、起きていてもツライ、ノドが痛い、熱が39度を超えている・・・。

何度も元彼女に電話しようと受話器のボタンを押しかけた。

「今更呼べるわけない」と理解しつつもメシも食えない、トイレにもまともに歩いて行けない、そんな状況に気が狂いそうになっていたそのとき、自宅の電話が鳴った。

誰だ・・・と不思議に思いつつ、受話器をとると声の主はT美だった。

T美「M君、大丈夫??学生時代にどんなに調子が悪くても皆勤で頑張ったM君が2日も休むなんて相当悪いのかなって思って心配してたの」

俺「すみません、声を出すのもツライんです」

T美「うん、大丈夫、玄関の鍵開けてくれる?」

な、な、なんですとー・・・とその状況が理解できず「はい?」と聞き返す。

T美「たぶん、動けなくて苦しんでいると思ったから食べられそうなもの選んで買ってきたの」

引越ししたときに1度だけ荷物を運びにきてくれたことがあったT美は心配してマンションまで来てくれたのだ。

髪はボサボサ、カラダは汗臭い、部屋は散らかり放題・・・。そんな状況の俺や部屋を見せるのはいくら仲のいいT美といえどもできれば避けたい。

が、そんなことを言っていられないのも事実。

T美「別に部屋が散らかっていてもいいよ、片付けもするつもりだったし」とこちらの思っていることを見透かされている。

どうにかドアの鍵を開ける。しばらくしてガチャリとドアが開いた。

T美「おじゃまし?す」とあの笑顔でT美が入ってきた。

俺「できるだけ俺に近づかないでください、くさいんで・・・」

T美「あはは、大丈夫だよ。それに汗かいたままだと治るものも治らないしね」

俺「すみません・・・今更T美さんに恥ずかしがっても仕方ないですね」

T美「そうそう、M君のためなら何でもできちゃうからさ、タオルあるかな?あとお湯沸かすね」

タンスからタオルと着替えを取り出すと洗面器にお湯を入れてきた。

T美「はい、パジャマ脱いで」

俺「い、いや、俺一人でできるからいいっす」

T美「遠慮しないでいいから」

俺「でも、さすがに恥ずかしいから自分でやりますよ」といいパジャマを脱ごうとするがどうにもうまく脱げない

T美「ほら、フラフラしているじゃない。仕方ないなぁ、今日はあたしの方が強いから無理やりでも脱がせちゃうから」と言うとパジャマのボタンを外していく。

T美「ちょっと腰を浮かせられる?」

俺「はい、なんとか」

T美「ズボン脱がせるね、はい、腰上げて」

とズボンに両手をかけ引っ張ったそのとき、事件が・・・。

なんと、ズボンだけでなくトランクスまで一緒に引っ張っていたようでムスコがT美とご対面。

当然ながらムスコは元気なくうなだれている・・・。

T美「きゃ、ご、ごめん・・・ど、どうしよう」

といつもは冷静なT美もさすがにこの状況に焦る。俺は俺で動けずもがくだけ・・・。

T美は目をアソコから目をそらしながらもどうにかこの状況を打開しようと考えている様子。

「よし」と意を決したようにT美は俺のズボンとトランクスを脱がせた。

俺、一人だけ全裸でちょっとマヌケな感じ。

T美「こんなハズじゃなかったんだけどなぁ」

蒸しタオルにして体をやさしく拭いてくれるT美。自分でも臭いと思うのにイヤな顔せず、黙々とこなしている。

なぜか体調は絶不調というのになぜかムスコが微妙にムズムズし始める。

胸、腕、おなか、足・・・と俺は上を向いたままT美にすべてをゆだねるようにボーと天井をみていた。

ふとT美がつぶやく「やだ、M君ったら」

その言葉にハッとしてムスコに目をやると・・・なんと天井に向かって誇張している我がムスコ。

それでもその状況を自分でどうすることもできない、ムスコは自分の意に反して大きくなったわけでいくら気を静めても小さくなる気配は微塵にも感じられない。

日ごろ3日に1度程度自分で抜いていた俺だったが、先週あたりから仕事が忙しいこともあって最後に抜いた日から1週間近く経過していた。

日課まではいかないまでも2、3日のペースで抜いていた俺は1週間という期間は比較的長い間溜め込んでいたことになる。自分が好意を寄せているT美。カラダを拭いてもらうだけでも敏感に反応してしまった。

俺「ごめんなさい、なんか自分では意識していないんだけど勝手に大きくなっちゃったみたいです」

T美「あはは、でもさ、大きいままの方がキレイにしやすいよね。」

俺「はは、それはそうですね。」

T美「ねえ、これは浮気じゃないよね」

俺「T美さんがそうでないと思えば違うし、浮気だと思えば浮気では?」とどこかで話したような会話。

ふと思えばいつのまにかムスコまで拭いてくれることになっていた。ここまで来たら拒絶する理由はなにもない。

T美のしなやかな指がついに俺のソレに触れた。その瞬間、ビクンと波打つ俺のムスコ。

彼女と付き合っていたことは当たり前のようにフェラとか手コキとかしてもらっていたけど、その温もりはもう1年以上も感じていなかった。恋人は右手とはよく言ったものでここ1年は自分以外が触れたことはなかった。

まさか憧れだったT美とこんな状況になるとは想像もしていなかった。忘年会以来、お互いの距離は急速に縮まったのは確かだが、人妻であるT美とは近づける距離は必然と限られると思っていた。

それが今、T美が俺のムスコを優しく拭いている。抜くことを考えているわけではないから機械的に拭いているだけなんだけど、それでもT美の指がムスコに触れるたびに敏感に反応してしまう。

ここでもう1つ恥ずかしいことに仮性包茎だったこともバレてしまった。

T美「ダンナもこうなんだよねぇ」と含み笑いすると皮をスルリと剥いてカリを露出させる。

T美「ココって汚れが溜まりやすいところなんでしょ?」とカリ首の部分にタオルを沿わせる

日ごろからできるだけカリの露出には気を使っていた俺だがさすがにタオルの生地は刺激が強すぎた。

「イタタタ」という声にT美は手を止める。

T美「ごめん、痛いよね、いつもは石鹸使って洗っているからなぁ」と・・・ってことはダンナのムスコを石鹸で洗ってあげているんだなぁ・・・と想像していると、ダンナにも同じコトをしていたと自分で打ち明けてしまったことに気づいたT美は「ごめん、ヘンなこと言っちゃって」と照れ笑い。

T美「石鹸あるよね」とバスルームに向かうT美。

俺「石鹸はいいよ、そこまでしなくても」

T美「ダメだよ、病気になったら将来困るよ」

遠慮してるとかでなく、石鹸なんか使われたら間違いなく我慢できなくなってしまうのがわかっていた。
元カノとお風呂で石鹸プレイで何度もイカされた記憶が鮮明に蘇ってきた。

まさか「石鹸プレイになっちゃう」とは言えるわけもないし逃げようにもカラダは言うことを効かない。

「おまたせ?」と両手にボディーソープを泡立ててT美が戻ってきた。

T美「これなら痛くないよね」と泡のついた両手でムスコを包み込む。

「・・・・・・・」なぜかお互いに無言になってしまった。どうみても風俗で石鹸プレイしているようにしか見えない。

が、T美はそんなことを思っている様子もなく黙々と手を動かす。

俺は必死に「これは決して、手コキではない、洗ってもらっているだけ」と言い聞かせ平静を装う。

が、石鹸のヌルヌルの刺激に耐えられるはずもなく限界が近いことを悟る俺。

俺「ねぇ、家で同じように石鹸使ったときってそれだけでした??」

と、ちょっといじわるな質問をぶつけてみた。

ふと、T美が手を休め考え込むような顔つきになる。

T美「あっ・・・」

この状況を続けるとどうなるかということを察したようだ。

T美「ご、ごめん。あたしそこまで考えていなかった、ど、どうしよう」

大きくなったムスコに手を添えたままオロオロするT美・・・(なんかすごくカワイイ)

俺「あっ、もう終わりでいいですよ」

ホントは終わりでいいハズもなく、すぐにでも出したい気分だったのは言うまでもない。

終わりにしようにもムスコは泡まみれ・・・このままにしておくのも無理なわけで再び蒸しタオルで拭き上げて終わりにしようということになった。

新しい蒸しタオルを用意してきたT美は泡を丁寧に拭き取っていく。極力、ムスコに触れないようにしているのだがどうしてもうまく拭けないようでタオル越しにムスコを握り締めた。

と、次の瞬間ほんのり暖かい蒸しタオルがタマタマ全体を包み込む。そしてモミモミ。

もうムスコへのヤバイ刺激はないだろうと気を抜いていた俺は不意打ちのタマタマモミモミの刺激についに爆発してしまった。

「あ、あぁ?」ととても情けない声を発し、勢い良く飛び出る精子。溜まりに溜まったあげく、泡で手コキされ限界まで達していた俺は自分でも驚くくらい放出していた。

俺のムスコを目の前に拭き拭きしてくれたT美の顔から髪の毛にかけて振りかかる白い液体。

T美は何が起こったのか未だに理解できないようでキョトンとして硬直している。

手にベットリと絡みつく精子、顔にかかる生暖かい液体・・・すべてを把握したようだ。

T美「ご、ごめんなさい・・・」となぜか謝られる俺。

俺「い、いや、悪いのは俺だよ、こうなるってわかっていたからきちんと断るべきだった」

T美「ううん、あたしがもっと気を遣っていればこんなことにならなかったもん」

結果としてT美の手コキでイッてしまった俺。ムスコをキレイにするはずが余計に汚れてしまった。
しかも顔射のオマケ付きで・・・。

発射したのがT美の顔の近くだったことが幸いして服に飛び散ることはなかったのは不幸中(?)の幸いか。

髪の毛にベッタリついた精子はさすがに落ちなくて、顔も手も精子まみれになってしまったT美はこのまま帰るわけにもいかず、シャワーを浴びていくことになった。

とりあえずバスタオルを俺にかけてT美はシャワーを浴びに行った。

その間、ボーとする意識の中、T美の手コキを思い出しながらシャワーが終わるのを待った。

ガチャリと浴室から出てきたT美はバスタオル1枚で出てきた。

T美「スカートにも少しM君の付いちゃっていたから軽く水で洗ったの。乾くまでちょっと時間かかりそう」

バスタオル1枚のT美の姿はこれまた刺激的。

俺「その格好は刺激強すぎるからせめてTシャツでも着てください」と俺のTシャツを貸してあげた。

T美「ありがとう、じゃあ借りるね」と後ろ向いたT美は躊躇することなく、バスタオルを外した。

キレイなT美の背中。ちょっとポッチャリした体つきのT美。二の腕はプニプニと柔らかそう。

下着をつけず俺のTシャツを着たT美は腰にバスタオルを巻いて立ち上がった。

俺は振り向いたT美を見てちょっとびっくりした。着やせするとはまさにこのことだろう。

職場の制服を着ていても私服姿を見ても巨乳を連想することはまずなかった。

が、目の前にいるT美のおっぱいは十分、巨乳といえるものだった。

おそらくブラジャーをしていないからなのだろう。ブラの呪縛から開放されたそれは動くたびに上下に揺れる。

ノーブラってことは当然、目を凝らせば乳首がうっすら見えるわけだが、残念なことに今の俺にはそんな気力はなかった。

そんな無防備な格好になったのは俺の状態をよく理解しているからだろう。間違っても理性を失いこの状況でT美に襲いかかれる状態にはない。

今はT美が部屋にやってきて1時間くらいだろうか。時間は夜の7時になっていた。

この2日間はまともに食事をしていなかった俺だがT美が来てくれたことで精神的にもかなりラクになり急におなかが空いてきた。

グゥ?というおなかの虫に気づいたT美は「そうだ、いろいろ買ってきたんだよ」と買い物袋を取り出した。

ヨーグルトやレトルトのお粥、フルーツなど病人向けの食べ物がたくさん入っていた。

このときばかりはT美のやさしさを身に感じ泣きそうになった。

お粥とりんごが食べたいと言うとT美はキッチンに向かっていった。

その後ろ姿を見ていると、彼女が俺の嫁さんだったらなぁ・・・としみじみと思った。

お世辞にも上手とはいえないりんごの皮むき。不恰好なりんごだけど、慣れないことを俺のためにやってくれたんだなぁとここでも涙が出そうになった。

何とかカラダを起こしてコタツに向かう。自分で食べられるほど体力が回復していない。

それを察したT美は隣に座って食べさせてくれた。

「あーん」とか新婚ですか、あなたたちは・・・と思えるようなやりとりが続く。

時折触れるT美のTシャツ越しのおっぱいにドキドキしながらT美に甘えてしまう俺。

おなかが満たされた俺はウトウトしはじめいつしかT美に抱かれるようにして眠っていた。

どれくらいの時間が経過しただろうか。目を開けるとT美もコックリコックリと居眠りしていた。

俺を抱いたままの体制で寝ているT美。その顔を見ているだけで俺は幸せだった。

カラダを動かすとT美が目を覚ました。

T美「ごめん、寝ちゃった。M君の寝顔見ていたらあたしも眠くなっちゃってさ」

相変わらずT美の言葉は俺の心をくすぐる。

時計を見ると午後9時を過ぎていた。

俺「もうそろそろ帰らないと」

T美「うん、でも大丈夫。今日は明日の準備で帰りがすごく遅くなるって言っていたから」

俺「そうなんだ、でも今日ここにいることは知っているの??」

T美「うん、話してきたよ。すごく心配してて様子見てこいよって言われたから」

俺「それならいいんだ。でも様子見だけじゃなくなっちゃったね」

T美「あはは、そうだね。M君にはサービスし過ぎちゃったかな」

俺「今度はこんなときじゃないときにお願いしちゃおうかな」

T美「こらこら、調子に乗るんじゃありません」

こんな会話をしつつ、そろそろ帰ろうかということになった。

T美「よし、そろそろ帰ろうかな」

T美に寄り添っていた俺は体を起こす。食後の薬が効いているのか体の自由がずいぶん利くようになっていた。

「よいしょ」っと立ち上がったT美は腰にバスタオル1枚ということをすっかり忘れていた様子。

立って「ウーン」と伸びをするT美

そのとき腰に巻いていたバスタオルがハラリと落ちる・・・。

T美のカラダにはサイズが大きい俺のTシャツおかげて大事な部分は正面から見る限りでは隠れていた。

が、コタツから見上げるような体制の俺にはバッチリT美の茂みの部分が見えてしまった。

下半身の涼しさを察したのだろうか、T美その場に座り込む。

T美「M君のバカ・・・早く言ってよ」

天然ボケもここまでくると記念物モノだよと思いつつも「ごめん」と俺。

T美はバスタオルを巻きなおして浴室にスカートを取りに行った。

思わぬ形でT美の茂みを目撃してしまった俺。想像していたよりもヘアは薄く、割れ目の部分もしっかり目に焼きついてしまった。

帰り支度を済ませたT美は「このTシャツもらってもいい?」と聞いてきた。

断る理由もないから「いいよ?」と返事。

T美「ありがとう。今日はなんか楽しかったよ。あっ、M君は体調、最悪な状態だったね。」

俺「ううん、こっちこそありがとう。明日は仕事、行けると思います」

T美「あまり無理しないでね」そういうとT美は玄関の扉をあけた。

見送る俺に外に出掛かったT美が戻ってきて耳元で囁いた。

T美「あれってあんなに暖かいんだね」

あれとは当然、精子のことだろう。普段のT美からは想像できないような言葉を残して帰っていった。

リビングに戻るとなぜか彼女が帰ったあとの寂しさのようなものが込み上げてきた、

さっきまでここにT美がいたんだよなぁ・・・とその余韻に浸る。

翌日、体調が回復した俺は3日ぶりに出社した。

事務室にはいつものように笑顔で学生たちに接するT美の姿があった。

俺の姿を見るとニッコリ微笑んでくれた。

T美が仕事を辞めるまであと1ヶ月。この笑顔を見られるのもあとわずかなんだなぁと思うと急に切ない気持ちになってきた俺だった。

つづく。

嫁愛

重い体を引き摺りながら、疲れた足取りで玄関の前に立つ。
鍵を取り出して、ドアを開けると意外にも奥の方で
明かりが点いているのが見えた。
(消し忘れか?)
そう思いながら無言で靴を脱いで部屋に入ると、
「おかえり」
と言って嫁が迎えてくれた。
「まだ起きてたの?」
驚いて、そう言ってから「ただいま」と付け足した。

あと一時間足らずで零時になろうかという頃。
お互い仕事を持っていたから、普段なら、こんな時間まで
彼女が起きている事は稀だが明日は、二人とも休みだった。
そうでなければ俺も、もう少し帰りが早い。
毎日この時間が続くようなら、きっと体を壊してしまうだろう。
「まぁね。ちょっと待ってみた」
そう言ってから急いで食事の仕度をしようとする彼女。
それを手で制してから、少し食べてきた、と告げる。
すると彼女は、不満げな様子も見せずに用意してあった
夕食のおかずをタッパーに入れて冷蔵庫にしまった。
それから近付いてきて、
「お風呂入りなよ」と言う。

俺は訝しく思ったが、顔には出さずにいた。
普段なら、これは、「エッチをしよう」というサインだ。
勿論、そうじゃない場合もあるだろうが、
結婚して丸三年が過ぎようとする頃になれば、
そうか、そうじゃないか、の違いは何となくわかるものだ。
経験から判断すると、今の感じは、前者だ。
確かめるように彼女の顔を覗き込むと、
どうやら、かなりヤル気らしいのが見て取れる。
こんなに遅くまで待っている事も珍しいが、
その上、エッチまで要求されるとは考えづらい事態だったので、
「えっと、……そういう事?」
確認してみた。
よく見ると、彼女は既に入浴済みの様子で
パジャマの上に上着を羽織っている。
上着を脱げば、いつでも寝られる状態だった。
「はいはい。そうだよー」
そう言って俺の背中を押すと、浴室に押し込んでしまった。
「早く入ってね」
後ろから彼女の声が聞こえ、ドアが閉められた。

不思議な気がしながら言われるままに服を脱いで、入浴した。
まだ四月の半ばだったからシャワーでも良かったけど、
少し考える時間が欲しくて湯に浸かった。
(何か、いい事でもあったか?)
(それとも……何かお願いでもあるのか?)
色んな可能性が浮かんでは、消えた。
結局、結論が出なくて湯から上がった。
あまり遅くなるのも不自然だ。
彼女の意図は、全くわからなかった。

髪を乾かしてからリビングに戻ると、彼女に手を引かれて寝室へ。
そのままキスされて、ベッドに押し倒された。
(これじゃあ、いつもと反対だ)
心の中で、そう呟いた。
彼女の意図を訊く前に、そのままエッチに雪崩れ込まれてしまった。
戸惑いながら、御無沙汰なのもあり、下半身もすぐにヤル気になった。

キスをしながら、彼女の服を脱がしていく。
長袖の上着を捲り上げた。
ブラもしてないので、すぐに胸が見える。
平均より少し大きいくらいだろうか。
CかDカップだったか。
昔、訊いた時は、そんな事を言っていた気がする。
でも、変わってしまったかもしれない。
自分では小さくなった、と思っているが、
彼女は大きくなった、と言っている。
ずっと一緒にいるから、わからなくなっているのだろう。
そんな変化は気にしていない。
彼女自身は、その大きさを誇っていたが、
俺は綺麗さが気に入っていた。
離れてもいないし、垂れてもいない。
乳首は淡いピンク色だった。
舐めていて飽きないし、眺めていても飽きなかった。
その胸を、両手で、そっと、かき寄せて舐め回す。
片方を舐めて、ベロベロすると、もう片方も舐める。
どっちも同じように舐めたくて、
両方の乳首を寄せて一度に舐めようとしたけど、それは無理だった。
それが、とても、もどかしくて、余計に舐め回してしまう。
「ぁぁん……っぁぁん……んっ……」
彼女は、俺の愛撫のたびに声を上げている。
今日は特別、反応がいい気がした。

それから下を脱がそうとしたら、手を押さえられた。
「私がするよ」
起き上がると、俺を寝かせて、さっきとは反対の体勢になった。
これも珍しい。
普段は、
俺愛撫→挿入か
彼女愛撫→俺愛撫→挿入という流れになっていて、
俺がやった後は自然に入れる、というのが暗黙の了解になっていた。
それでも、断るのも変なので、彼女に身を任せる。

俺が横になって、彼女が足の間に入った。
手際よくシャツを脱がせてくれて、下も脱がされた。
トランクス一枚になる。
彼女は、そこで止まらず一気に全部脱がせてきた。
一人だけ全裸になるのが何だか恥ずかしい気がした。
彼女は、俺の足を大の字に広げると、
その間に入って下から舐め始める。
結婚前に教え込んだだけあって、俺の快感のツボを良く掴んでいた。
袋→玉→裏筋→エラと上がってきて、本格的なフェラに移る。
「んっ……んっ……んっ……んっ……」
テンポ良く上下動しながら、舌を纏いつかせる。
空いた手で根元や袋を触ってきた。
うっとりしながら彼女が与えてくれる快感に身を任せる。
部屋は照明が落とされて、
ほんの小さなベッドサイドのライトが点いているばかりだった。
それも調節出来る明度を最小にしてある。
ぼんやりと彼女が動く様子が見えた。
チンコも準備が出来たので、
彼女の胸を触りながら、反転させようとする。
彼女は、それに逆らってフェラを続けようとしたが、
段々俺の言うなりになって、横になった。
それから、今度は彼女の下を脱がせる。
普段なら、もう少し時間を掛けるのだが、
結構盛り上がっていたので、一気に全部を脱がせた。

そうして、右の乳首を舐めながら、手をマンコに添えていく。
少し触っただけで、濡れているのがわかった。
何もしてないのに簡単に指が埋まる。
「……んぁぁんっ……」
トプッと指を入れた瞬間、小さな喘ぎ声を上げた。
それから中指を第二関節まで入れて軽く掻き混ぜる。
すると、更に声が大きくなった。
「ぁん、ぁん、ぁん」
俺の指の動きに合わせて声を上げる嫁。
更に親指でクリトリスを撫でると一層激しく喘いだ。
「……ぁぁんっ……だめ……んっ……」
指を回転。回転。
「……いやっ……ぅぅん、ぁぁん、んっ……」
クリをスリスリ。
「それ……だめっ……はぁはぁ……いあぁあぁ……」
そんなのを何回も繰り返したら、入れてくれ、と言い出した。
完全に無視。
今度は足を広げてマンコを舐め出した。
最初は、舌で上下に割ってから、吸い付くように舐め出す。
そうすると、耐え切れないように甘い声を出して、
俺の頭とか肩とかを掴んでくる。
そうやって止めてほしそうな振りをする癖に、
実は感じているのを知っているから俺は止めない。
むしろ、より激しくしてしまう。
「……ぁん、ぁぁん、はぁぁ、あん、ぃやん、……ぅふん……」
「いやっ……ぃぃ、ぃぃ、はぁはぁ、……んんん……」
彼女の喘ぎと俺の舐める音しか聞こえない。
何度も顔を上下に振って濡れまくっているマンコを擦りあげる。
時折、かき分けてクリを弾いたり舐めたりした。
……ジュルッ……ジュルッ……
そうすると、どっから湧いてくるんだっていうくらい
後から後から粘液が出てきて、彼女のマンコを濡らす。
しばらく、それを続けていたら、
次第に彼女の太腿を中心にして両足が小刻みに震え出した。
俺は太腿の内側を支えて開脚させるような体勢にして
舐めているから、その振動が良くわかった。
ブルブルしているから、それを押さえるようにして足を持っていても、
それは、なかなか止まない。
段々、それが激しくなったと思うと、やがて彼女の、
「ぁぁぁぁっ、……だめっ、だめっ、だめぇっぇぇぇっ……」
と言う声とともに、一度大きく腰を浮かせて、
ビクッビクンッとしてから止まった。
それを合図に俺は一旦舐めるのを止めて、彼女を観察する。
彼女の腰は、一度は動きが止まったが、今また再びピクピクとしていた。
再び舐めようとして潜り込もうとすると、
「もう入れようよ」
と言う彼女の声が聞こえた。

今度は、その言葉に従ってゴムを取りに行こうとする。
それは、ベッドの足側方向にある衣装棚に置いてあった。
ベッドから離れようとすると、腕を掴まれて引き倒された。
「どこ行くの?」
彼女の声。
「いや……ゴムをさ……」
「生でいいじゃん」
「それは、ちょっと……」
「じゃあ、今日は後で着けてよ」そう言ってキスしてくる。
「最初は、生で、……ね?」
珍しい事だが、彼女から生要求。
頑なに拒否するのも、おかしいので、素直に挿入した。
彼女を仰向けにして足を開かせる。
正常位の体勢になってからチンコの先を入り口に擦り付ける。
「あぁぁん……ふぅぅん……」
擦り付けた先がクリに当たるから、彼女が喘いだ。
そうやって、亀頭に彼女から溢れ出す粘液をまぶす。
亀頭全体が湿ってきた所で、ゆっくりと沈めていった。
ズッ、ズズッ、ズズズッ……と徐々に進んでいくチンコ。
愛撫の段階で、かなり濡れていたから、
俺の方を濡らしていけば簡単に奥まで入りそうだった。
真ん中まで進んだ所で、一旦、引き上げていく。
そして、奥まで挿入。
引き上げる。
挿入。
その繰り返し。
「ああ……ぁぁん……はぁぁ、はぁぁ……」
俺はチンコ半分。彼女はマンコの入り口で快感を求め合う。
それだけで、彼女は俺の背中に両手を回して来た。
抱き寄せられて、彼女の舌を吸う。
そうすると、彼女も俺の舌を吸い返してきた。
次第に進入の度合いが広がっていく。
ピストンの振り幅が大きくなってきた。
「ぁああん……あん、ああん、あん、ぁぁん、……」
彼女の喘ぎを聞きながら根元まで挿入した。
チンコが隅々まで彼女の肉襞の感触を味わう。
「……ぁぁん、……はぁ……いっ…やぁ……」
そう言って、また俺を抱き寄せる。
俺は、それに応えて、一番奥に入れたまま
グリグリと子宮の入り口辺りを刺激する。
出し入れはしないで、すり潰すみたいに回転させた。
そうすると、彼女の腰も細かく上下に動き出して、
俺を迎え入れるみたいにする。
(ぅわぁ……気持ちぃぃ……)
それをやられると、引き込まれそうになって出したくなってくるから、
慎重に動きを制御した。
俺の動きが、もどかしくなってくると、
彼女は目立つように腰を動かしてきた。
「もっとぉ……うごかし…ぁぁん…て……ぃぃよ……ぅふん」
言いながらキスをせがんでくる彼女。
誘いに乗り過ぎないようにしてピストン再開。
「ぁん、……はぁぁん、ぁんはぁん……はぁはぁ」
待ってたように喘ぎ出す彼女。
何回かピストンして止まる。
それから、彼女の顔を覗き込む。
「そろそろゴム着けようか?」
「まだ、いい」
「そう」
「いいから動いて」
急かすように言った。
そう言われて、何度かゆっくりした出し入れを繰り返していたが、
どうしてもイキそうになる感じがして安心してピストン出来ない。
いつ発射しても、おかしくないって感じだから不安で仕方ない。
彼女は、自分の世界に入っているように
息を荒くしながらピストンを受け入れている。
手を俺の首に回してきたり、腰に回してきたり。
それで、二、三分くらい出し入れした後に、彼女に言った。
「ゴム着けていいかな?……もうイキそうなんだけど……」
そう打ち明けた。
彼女は、息を整えながら俺を見上げてくる。
見詰め合う二人。
すると、彼女は急に、明るく言った。
「あ、言い忘れてたけど、今日からゴム禁止ね」
「は?」驚いて訊き返す。「何それ」
「うーん、まぁ、禁止ってゆーか、捨てちゃったから」
「何を?」
「ゴム」
「全部?」
彼女は頷いた。
それから楽しそうに言う。「そろそろ、いいんじゃない?」
「だって……仕事はいいの?」
「産休だってあるし、何とかなるよ」
「え……だってさ……」
戸惑いながら答えに困る俺。

彼女は、昔から努力家だった。
向上心があると言うのか前向きな所があった。
そういう所が好きな点でもあった。
その結果、仕事もやりがいがある所に就く事が出来た。
収入も、それなりにある。
職場でも必要とされている、という話を聞いた。
俺は女性ではないが、
女性が仕事を続けていく苦労を少しはわかっているつもりだ。
わかろうとしているつもりだ、と言うべきか。
二、三年なら別だが、何年も続けていく事が如何に大変な事か。
だから、彼女の仕事に対する姿勢を応援したい。
又は、ある種、尊敬の念を持っていた。
だから、子供なんて、ずっと先の事と思っていた。
もしかしたら子供は作らない、
と言われるかもしれない、と考えていた。
だが、それでも仕方ないと思える何かが
彼女を見ていると感じられた。
そんな理由があって、
子供については積極的に話し合った事はなかった。
それが、いきなり、こんな事を言い出した。
自分の方では異論はないが、驚くしかない。

彼女は、そんな俺に、子供に対するような口調で言った。
「あのさ……、今日、何の日か、わかってんの?」
言われて思い返す。
お互いの誕生日でもないし。
他に何があっただろうか……。
特別なイベントがあっただろうかと
思い出そうとしている内に見当がついた。
色々考えを巡らしていたが、それは、ほんの一瞬だった。
今日は、まだ頭が回っている。
冴えているな、なんて自分に感心した。
「結婚記念日だ」
「そうよ」
「……忘れてた」
「遅いわよ」少し不満そうだ。

二人の結婚が決まってから、
いつ入籍をしようか、という相談をした事がある。
俺は、そういうものに対してあまり思い入れがなかったから、
何月何日でも良かったんだけど、
彼女は「二人が最初に会った日にしよう!」と言い出した。
反対はしないけど、その日を覚えているのか、と訊いた。
俺は覚えていない。
すると、偶然、手帳に書いてあった、と彼女は言った。
言われてみれば、そんな気もする。
四月だったのは確かだ。
その当時を思い出す。
結局、俺は、彼女の意見を容れて入籍をした。
しかし、この時期は年度初めの為、
仕事の忙しさが尋常ではなかった。
去年は辛うじて覚えていたが、今年は、すっかり忘れていた。
ケーキの一つでも買ってくれば格好がついたのに。
そう後悔した。

「忙しいのはわかるけど、そういうのって大事だと思うな」
そんな事を言いながらも、あまり怒っている感じではない。
俺の仕事に理解を示してくれているのだろう。
「帰って来た時に、『忘れてるっぽいな』と思ったわよ」
苦笑しながら付け足す彼女。
申し訳なくて、少し縮みがちになるチンコ。
「はいはい。それは、いいから再開していいよ」
それに気付いたのか抱き寄せようとする彼女。
引き寄せられて腰を上下に動かしてくる。
温かさと柔らかさに遠ざかっていた快感が呼び戻される。
気持ちが少し落ち気味になっていたが、
そのおかげで、あっという間にチンコは復活した。
そんな感じで、今日は彼女に主導権があるらしい。
そうすると、何となく彼女の言う事を聞かないと
いけないんじゃないかって雰囲気になってきた。
「え、じゃあ、中で出していいんだよね?」
「どうぞ」
即答だ。
これまでの経緯もあって、なかなか踏ん切りがつかなかったが、
彼女が、そう言うならいいだろう。
これで、安心して動ける、と思った。
ついでに、いつ出してもいいなら、
もう少し自分でも楽しもうなんて事も考えた。

「じゃあ、後ろ向いて」
バックになるように言うと、
すぐに彼女は反転して四つん這いになった。
彼女の体の魅力は胸より、この尻だと思っている。
張っていてツンと上を向いている。
バックでやると、眺めも最高だった。
彼女は、膝をついて、その尻を掲げている。
一度舐めてから両手で尻肉を掴んで一気に奥まで押し込む。
「はぁぁぁん……ぁあん……はぁ、ぁぁん……」
一段と高い声を出した。
さっきとは違った感触がチンコを包む。
柔らくしっとりしたヒダがサワサワと撫で擦っていくのだ。
また奥まで突っ込んでから、グリグリして彼女の反応を窺う。
相変わらず、いい声で喘いでいた。
「ぁふん…ぁふん…ぁん……ぁん……」
腰を打ち付けながら両手を前に回して胸を揉み回す。
乳首をいじると、
「ぁん、きもちぃぃ……よぉぉ……」
そう言って、膣内の奥の方が締まってくる。
これは、彼女の特徴で、やっていて面白い。
乳首を擦れば擦るほど、
亀頭周辺がピクピクと柔らかく締め付けてくる。
その感触を堪能しながらピストンを繰り返した。

さっき彼女に打ち明けたように限界は近くに見えていたから、
我慢汁がドクドクと流れているのが、何となくわかる。
バックの方が奥まで入るというから、
それを子宮に塗りたくるように最深部まで入れた時には
グイグイと何度も掻き回した。
「……ぃぃ……それ……っぁぁん……いいっ……ぃぃっ……」
喘ぎながらも腰だけは落とさないようにする彼女。
バックでしていると、段々我慢出来なくなって、
腰が落ちてきたりするのだが、俺は、それを嫌っていた。
何度か彼女に、そう言った事もある。
だから、きっと頑張っているのだろう。
懸命に四つん這いになっているように感じた。
そう思うと、余計に愛しくなって腰を突き出してしまう。
それに負けないように高々とマンコを差し出してくる彼女。
(このまま出してしまおうか)
そんな考えが頭をよぎる。
しかし、せっかくの初中出しだから、
彼女も好きな正常位にすべきだろう、という気持ちになった。
今日は、自分が記念日を忘れていた引け目もあった。
バックで出すのは、今度でもいいだろう。
そう思いながらピストンしていたが、
チンコの状態を考えると内心苦笑した。
もう先はドロドロで、
彼女の膣内の感触を味わいながらビクビクと震えている。
一割くらい出てしまっているのかもしれない。
(ほとんど、もう中出ししているのと変わらないじゃないか)
そのドロドロチンコを擦り付けながら、
抜けないように、ゆっくりと彼女を反転させる。
静かに彼女の白い体がベッドの上で弾んだ。
正常位に戻って、また奥まで入れる。
今度は密着度の高い体勢だ。
チンコも一番奥まで入れて、上体を寄せる。
少しでも彼女に触れている面積を増やそうとした。
そして、ディープキスをしながら唾液の交換をする。
彼女の両手は俺の首に回されているが、
俺は両方の乳首をいじっていた。
「ぁふ……んんっ……ぁふん、ぁふん……」
キスしながらだから、声にならない息を漏らしている。
口ではベロベロ、指はスリスリ。
彼女は応えるみたいにマンコをキュッキュッとしてきた。

しばらく、そうしていたけど、上体を引き上げてピストンを開始した。
油断してイッテしまわないように
尻穴に力を入れながら、ゆっくりとチンコを抜いていく。
「あぁっ……んっ」
名残惜しそうにマンコのヒダがついて来る。
それを断ち切るように腰を引いた。
ズルッ、ズルルッと音がしそうだ。
エラが抜けそうになるまで腰を引いたら、再び沈めていく。
「ぁあ……はぁあんっ」
奥まで届かせると反応が良くなった。
そして、また引き上げる。
「あぁっ」
押し出す。
「ぁあん…ぁあんっ……」
引き上げる。
「……ぅふん……」
押し出す。
「はぁっ……はぁっぁぁん」
延々と繰り返していきたい気になってくる。
しかし、もう限界だった。

「イキそうなんだけど」
そう言って彼女の返事を待つ。
閉じていた睫毛がゆっくりと上がった。
虚ろに俺を見る。
「……いいよ」首に回した手は離さない。
「いっぱい出してね」
言い終わると開いていた両足を俺の腰に回して交差させた。
そうして力強く引き付けてくる。
もう絶対逃げられない感じがした。
彼女が足を回しているので、あまりピストンの幅を広げられない。
根元まで入れたまま細かい振動で子宮を中心に攻めていった。
ドスッ、ドスッと腰ごと押し付けるようにしていく。
彼女は必死に、それを受け止めようとしていた。
「あっあっ……ぁぁ…んっんっんっ……はぁ……ぁっぁっ」
軋むベッド。
「ぁっ、あっ、ぁぁっ、……はぁっ…はぁ…ぁぁあん……」
枕も押し上がっていた。
彼女は、すがるようにその端を掴んでいる。
(枕ダメにならないかな……)
ぼんやりと、そんな事を考えた。
「はぁぁん……ぃぃん、ぅぅん、んっ……ぃぃ……」
彼女の足が一層、力強くなる。
そうすると、更にチンコが押し込まれて
刺激が強くなるから我慢出来なくなってきた。
先を擦り付けるのを意識しながらピストンしていく。
(ああ……中で出しちゃうんだ……)
そう思いながら
我慢出来るまで挿入を繰り返していたが、遂に終わりが来た。
玉が縮む。
根元が膨らんだのがわかった。
「ああっ……いくよ、出すよ…」
彼女は、俺にしがみ付きながら頷いている。
その一瞬後、音がしたみたいに射精した。
ドクッッ……
最初の一撃が奥の行き止まりに当たるような気がした。
その壁に目掛けて何度も射精する。
ドク、ドクッ、ドクッ……ドクッ……ドクッ…………ドクッ……
後から後から吐き出される精液に驚きながら脱力していた。
そうすると、余計に射精の快感がわかって気持ち良さが増した。
体全体がチンコになったみたいだ。
(……ぁぁあ……まだ出る……まだ出る……)
チンコは彼女のマンコを押し広げるみたいに射精しているが、
彼女のマンコも、それを促すように何度も収縮していた。
ドクッドクッとキュッキュッが協力しているみたい。
面白い思い付きに機嫌が良くなりながら精液を吐き出す。
玉と尿道が活発に動いている。
震える体を押さえるのに精一杯だ。
そうして、しばらくしていると、やっと射精が止まった。
何度か深呼吸の後、深い息を吐く。

「……出たよ……」
報告するみたいに言う俺。
無言の彼女。
反応がないからキスしてみた。
そして訊いてみる。
「どう?」
彼女は、しばらく喘いでいて答えなかったが、
待っていると、ようやく言葉を発した。
「……すごい」
「何が?」
「何かねぇ……はぁ……ビクビクして……」
息を整えながら続ける。
「奥の方で……震えているのが……わかった」
「気持ち良かった?」
「わからないけど、これが中出しなんだぁって……思った」
「えっ?初めてなの?」
そう言うと彼女は怒ったように言った。
「当たり前でしょ!」
少し睨んで言う。
「それとも……あなたは経験あるのかしら?」
「いやー……ないよ。ないない!」
そう答えた。
嘘をついた罪悪感が少し。
彼女は続ける。
「なんかね、あー中に出されてるなーって思って、
何となく、あったかい気持ちになったよ」
そう言って両手に力を入れる。
俺は引き寄せられて、彼女と唇を合わせる。
そうして、さっきみたいにディープキスを繰り返した。
俺の唾液を彼女に送って、彼女は、その逆をする。
入れたまま何度かそれを繰り返していたら、
放出したチンコが復活してきた。
根元の方から力が漲ってきて徐々に彼女の膣内を押し広げていく。
俺は、それに気付かない振りをしてキスを続けた。
「……ぅふっ、なんか、また、おっきくなってきたよ?」
嬉しそうに言う彼女。
「もう一回、出しとく?」
そう言って、俺の頬に両手を合わせる。
犬をあやす時みたいだ。
「いいっすか?」
何故か敬語の俺。
ちょっと普通じゃない精神状態なんだろう。
「どうぞー、好きにして下さい」
微笑んで言う。「……あなた専用ですから」
そうして、ほどいていた足を、俺の背中で組んだ。
それを聞いて更に硬くなる俺のチンコ。
一度目より感覚が鈍くなってきたけど、
充分満足いく快感を得られる、と思った。
慎重に引き上げて押し込むと、
ジュブッっていう音がする。
さっき出した精液と彼女のが混ざってグショグショになっているのだろう。
まるで、ぬかるみに突っ込んでいるみたいに。
寒天とか、コンニャクとかゼリーとか
似たものが浮かんだけど、そのどれとも違う。
突っ込みながら、掻き混ぜて膣内を味わう。
その度に彼女は喘ぎ出した。
「ぁあっ……ああん、あんあん、……はぁはぁ……」
二回目なのに反応が変わらない。
小さく何度か出し入れをしていると、時折ビクビクしているから、
(軽くイッてるんだろうな)
彼女の反応を見ながら、そう思った。
そうしながら、自分の中の精液が残っているのか確かめてみる。
すると、ピストンするたびに奥の方から、
せり上がってくる精液を感じた。
(まだまだ残っているみたいだ)
そう気付くと、残りの精液を集めるように、
ゆっくりと溜めながら吐き出さないように
注意して挿入を繰り返していった。
出し入れをしている音に耳を澄ます。
ズブッ……ズブッ……ズッズッ……
気のせいか、さっきより水気が増した気がした。
さっき出した精液と彼女の粘液とどっちだろう。
彼女の反応は、一度目の時とあまり変わらない。
両手は俺の首に、両足は腰に回っている。

二回目はバックで出そうかと思ったけど、
体勢を変えるのが面倒くさいので、そのまま出す事にした。
もうお互いグチョグチョだ。
口は、さっきからのキスでドロドロだし、マンコは言うに及ばず。
空調も利いているが、二人とも若干、汗ばんでいた。
このまま一体になってしまいたい……
そんな気になった。
そうやっていると、抑えていた精液が根元の方で、
グツグツと吐き出して欲しそうに訴えているみたいに感じる。
彼女の喘ぎは繰り返し続いていた。
俺は、もう限界が近いのを告げた。
「もう……出そうだ……」
そう言うと、無言で頷く彼女。
「いいの?……出すよ?」
確かめるように言った。
「……うん、……ぃぃよ…ぃぃっ……」
息も絶え絶えだ。「……だひっ……てぇ……」
その返事を聞いた瞬間、射精していたと思う。
ドピュッ、ドピュッ……
一撃目の勢いは、一回目と変わらなかった。
それから、チンコは、ドクドクと震動しながら、
残りの精液を吐き出すようにして後から後から放出を続けた。
「……ふぁぁん…またぁ……ビクビク……して…るぅ……」
言いながら、しがみ付いてくる彼女も震えていた。
俺も、それに同調しながら射精を繰り返す。
残しがないように、根こそぎ出そうとして、
何度も彼女のマンコに自分の腰を擦り付けた。
やがて、射精が治まると、ゆっくりとチンコを抜いていく。
半分まで抜いた所で、枕元にあったボックスティッシュを取った。
何枚か取った後で、マンコの下に添える。
そうしてから、更に慎重にチンコを抜いていった。
その間も締め付けてくるマンコの快感にうっとりする。
(気持ちぃぃ……)
内心、呟きながら、意識を両手に集中させる。
全部を抜くと同時に、
下にあてがっていたティッシュでマンコを塞いだ。
しばらく待っていると、二回分の精液が溢れ出てくるのがわかる。
ティッシュは、それを素早く吸収していった。
染み込んだティッシュを
傍にあったゴミ箱に投げ捨てて、次のと交換した。
用意したティッシュも、すぐに精液で染まっていく。
(こんなに出したんだ……)
ぼんやりと、そんな事を考えた。
二度目のティッシュを投げ捨てて、
三回目で、ようやく綺麗になった所で、自分のチンコを拭いた。
彼女は、さっきから放心したようにベッドで寝ている。
最後に、もう一度綺麗なティッシュでマンコを拭いてやると、
ビクッとした以外は無反応だった。

全部のティッシュを捨ててしまうと、
俺は気になった事を確認したい衝動に駆られた。
ベッドを降りて、クローゼットに向かう。
スライド式のドアを動かすと、
目の前にハンガーに掛けられた洋服が現れた。
目線の高さに、それがあって、その上部に棚が備え付けられている。
小物とかを置いておけるようにしてあるスペースだ。
そこに大小のケースがある。
彼女のアクセサリーなども、そこに置いてあった。
その一角に目を走らせる。
ある筈の物がなかった。
今まで常備していたコンドームが消えている。
楽しみの為に色んな種類を何個ずつか買っていたが、それがない。
どうやら、捨ててしまった、と言うのは本当なのだろう。
頭を振ってベッドに戻る。
彼女の右隣に横になった。
「捨てちゃったのかぁ……」
誰に言うともなく呟いた。
吐息と共に漏れる小声だ。
「だから言ったでしょ」
彼女の返事に驚く。
薄闇の中、二人で仰向いている。
ぼんやりとした天井に、
二人の声が吸い込まれていくような気がした。
上気した二人の熱が部屋の中に溶けていく。
照明を少しだけ明るくした。
「さっきの話だけどさぁ……」
彼女に問い掛ける。
「何?」
「仕事」
「あぁ……」
「本当にいいの?」
「いいよ」
「だって、……頑張ってきたんじゃないの?」
「んーー」
「もったいなくない?」
「まぁね」
「子供は、もうちょっと後でもいいんじゃないかな?」
二回も出しといて言う台詞じゃないのはわかっている。
「でもさ、欲しいのは欲しいよ」
「……そっか」
彼女が、そう言うなら考えた上での事なのだろう。
これ以上、言う事は何もない。
それ位の信頼関係は持っているつもりだ。

何となく色々な事を思い出す。
初めて会った時の事。
それから付き合い出すまでの事。
結婚してからの事。
その、どの思い出にも順調だった記憶なんてない。
付き合うまでだって大変だった。
結婚に漕ぎ付ける時も。
色んな事があった……。
もしかしたら、いい事の方が少なかったかもしれない。
つらい事の方が多かったのかも。
だけど、不思議と、嫌だと思った事はない。
彼女の人柄なのかもしれない。
そんな事を考えていたら、不意に言葉が口をついた。
「……愛してるよ」
呟くように天井に向かって言った。
微かな声。
闇に消えそうだ。
彼女は、何も答えない。
聞こえなかったのかもしれない。
それでもいい。
無言で仰向く二人。
お互いの呼吸。
胸を上下に喘がせながら息を落ち着かせる。
彼女は、不意に左手を伸ばして俺の顔を自分の方に傾けた。
強引に左を向かされる俺。
「なーにー?聞こえないなぁーー」
笑顔の彼女。「そういう事は、こっちを見て言うものだよ」
俺も、何だかおかしくなってきた。
釣られて、こっちまで笑いそうになる。
顔だけ寄せて、彼女に近付く。
甘い匂いがした。
耳にかかる髪。
それを、口で掻き分けるようにして囁いた。
「………………」
そうしてキス。
彼女は、黙ってそれを受け入れている。
俺がゆっくりと離れて元の位置に戻ると、
それまで黙っていた彼女が言った。
「聞―こーえーなーいー」
そして続けた。
「もっと、大っきな声で、名前付けて言ってよ」
明るい声だ。
微笑む彼女。
俺は、観念したように、そっちへ向き直った。
彼女の瞳を覗き込む。
あどけない表情。
昔から変わってないな……。
改めて、そんな事を思い出す。
初めて会った時の事を思い出した。
まだ、お互い学生だった。
懐かしい。
身近にいて、一緒に暮らすようになってから、
当たり前に傍にいてくれた。
そんな事も忘れていた。
あれから何年も経つけど、俺達は何も変わってない。
そう思った。
俺が忘れていたのは、
記念日だけじゃなかったのかもしれないな……。
ゆっくりと、右手を彼女に伸ばした。
柔らかい髪に触れる。
それを撫でてから頬に触れた。
相変わらず彼女は微笑んだまま。
俺の言葉を待っているのだろうか。
そして、見詰め合った。
静かな時間。
今は、二人だけの時間だ。
「……愛してるよ、ミホ」
今度は聞こえただろう。
「私も」
そう言って、彼女は笑った。

先生はジャージとパンツをずらしてくれた

中学のころの話

 小学校のころ毎日のようにけんかをしていた俺は
当たり前だが、要注意人物として中学に進学した。
 入学式の日から、校長に名前で呼ばれるぐらいだから
顔と名前は教師には知られていたんだと思う。

 そんな俺の担任になったのは、新任理科教師の
橋本真奈美先生だった。ちなみにバレー部顧問。

 特に成績が悪いわけでも無く、球技音痴でも体育の成績は
そんなに悪くなかったが、ゲームセンターで補導されたり
学校休んだり、まぁいろいろと素行の問題を抱えていた。
今思えばたいしたこと無いと思うんだけどね。

 ある日、俺が学校をサボって家にいるときに
やってきた先生に、マスをかいている所を見られた
しかも、そのとき好きだった近所のクラスメートの
みどりの写真でしているところまで見られた。

で、マスことを先生は、見てみぬ振りをして
「みどりさんのこと好きなんだね。
 みどりさんもあなたのことは好きだと思うよ
 先生も協力するから、告白しちゃえ」
見たいな流れになった。

当然、話半分に聞いてたんだが、

毎朝俺のことを近所のクラスメートが迎えに行くという
恥ずかしい取り決めをクラス会でごり押しし、
男女問わず、迎えにくるようになったが、
奇数だったこともあり暗黙の了解で、
みどりだけ一人で迎えに来るようになった。
また委員とかもペアにされるようになった。

しかし、奥手だった俺は告白できずに2学期が終わった。

 クリスマスを過ぎたころ、クリスマスイベントを
こなさなかった俺に、先生から学校へ呼び出しがあった。

 生活指導室に呼ばれて、立たされたまま説教
「何でクリスマスに告白しないの!じれったいわね、
 みどりさん期待してたよ。怖気づいててどうするの!」
「いやだって、自信ないし・・・」
「何の自信が無いの?聞かせて」
「俺問題児だし、顔悪いし、スケベだし、いいとこ無い」
「問題児も顔も問題になるなら、もともと好かれて無いわよ
 女の子だってHなこと考えるし、スケベなのは一緒・・・」

 これだけの言葉で、勃起した俺。

「若いわね?それも自信の無いこと?」
なんとなく冷たく感じる話し方だった。
「あるわけないだろ・・・」テレながらも答える
「先生もそんなに知ってるわけじゃないけど
十分立派だったよ。」まだ冷たく感じる
「うそだ・・・」
「その夜、思い出して、私も同じことしたし・・・」
先生のしゃべりは、少し、たどたどしくなった
「うそだ・・・」

 疑う俺の手を、先生は引っ張り
「ほんとだよ、だって、目の前のこれと、
 あなたのしてたの思い出しただけで、濡れてるよ?」

 真っ赤になり、目を合わせてはそらしながらも、
はっきりとそういって先生は、ジャージの中に俺の手を入れて、
茂みを触らせた。
 慣れてない俺に濡れたところを触らせるために、
先生はかなりジャージとパンツをずらしてくれた。
先生の茂みがしっかりと見えていたのを覚えている。

「ね、濡れてるでしょ?だから自身持っていいよ?」
もう、あらゆることが、興奮のきっかけだった。

 俺は自分でするために、ズボンを脱いで露出させ
マスをかこうとした。すると・・・

「がまんできない?しかたないなぁ」と先生の手が
俺のものに伸びてきて、つかまれた。
正直これだけで発射寸前だった。

「硬いし、太いし、むけてるし、すごいね
 私の知ってる中では一番だよ」

 今にして思えば、自信を持たすための嘘だったかもしれないが
この言葉はすごくうれしかった。

 そして、そのまま先生の口が俺のものをくわえる
その瞬間に、今まで感じたことが無いくらい大量に精子が出たのを感じた。

 先生はそれを口で受け、ティッシュに吐き出した。
そして、再びまだあふれる精子を吸いだすように拭い取ってくれた。

 この状態でおさまる分けも無く、俺のものは固さを維持していた。
「まだ足りないんだねぇ、でも、ここじゃもうできないなぁ・・・」
時計を見ながら、俺のを指でいじり考え込む先生。

 ふっと顔を俺に向け、意地悪そうに笑って
「どうしたい?」と聞いてくる・・・。

この状態で答えることはひとつ
「セックスしたい」

先生は「みどりさんに告白するならかなえてあげる」
そういいながら、俺のものをこする

もう、逆らえなくなった俺は了解した。
そして、もう一度、今度はティッシュに射精してから
「じゃあ、今日宿直だから朝4時に来て。一番静かな時間だから」
なんとなく有無を言わせぬ感じがあり、後ろ髪を引かれながらも
家に帰った。

結局一睡も出来ず、何度もマスをかきながら
まだおさまらない物を抱え、暗い道を学校に向かった。

 そして、宿直室に行くと・・・

 そこにいたのは、みどりだった。
なんていうか、一気に萎む俺の息子。
ありえない展開についていけずに、あたふたしていると
小声で先生が話しかける「ほら、告白告白」

正直いろいろいっぱいしゃべったが、頭真っ白で
「俺の彼女になってくれ」と告白した。この言葉だけは覚えている
そして、まずいことをいっぱい言ったことも覚えている。

みどりは、真っ赤になって
「・・・うん彼女になる・・・でね・・・(感覚的に長い間)
 私も、同じぐらいHなこと考えてたから、おあいこだね。」
これを聞いて、まずいことが下ねただったと理解した。

 なんとなくいたたまれない空気が流れ、
みどりは「じゃ・・・じゃあ、家に帰るね」と、先生が送っていった。

俺も、なんとなくそのまま自宅に帰った。

 この後、毎日みどりと会ってるうちに
しっかりと覚えているし、ネタにもしたが先生とすることなく
初詣の後、俺の家でみどりとした。というか失敗した。
そして互いにおかしくて笑いあった。

 それで気が抜けたのか、次の日の昼間にみどりの家で
無事成功した。

 その夜、先生から祝いの電話があり
内心、筒抜けかよ!と思いながらも、約束を迫ると
「私がするとは言ってないし」と逃げられた。

悔しかったし、腹も立ったが、口にでたのは
「ありがとう」だった。

 そんなわけで、記憶の中で美化された
先生との思い出でした。お目汚し失礼しました。

鬼畜兄

俺のオヤジが再婚した。
再婚相手には俺より7歳年下の娘がいた。
今年から高校に通うちょっと幼いがすごく可愛い恵。
あろう事か俺は恵に一目惚れしてしまったんだ。
恵はすぐに俺になついてますます可愛らしく感じるようになった。
しかし俺はどうしても妹とは思えず、オナニーの対象はいつも恵になっていた。
一緒に暮らすようになって半年くらい経った頃の事だった。
オヤジと義母が町内会の温泉旅行に出かけて3日間、家を空けると言う。
それを聞いた瞬間に恵を犯ってしまおうと思った。

オヤジ達が出かけたその日、俺は冷蔵庫のポカリに睡眠導入剤を砕いて入れた。
恵は風呂上りに必ずポカリを飲むんだ。
恵は風呂から上がり、やっぱりそれを飲んで部屋に上がっていった。
俺は風呂に入ってから恵の部屋に上がっていく。
部屋をそっと開けると恵がベッドの上でバスタオルを巻いたまま寝ていた。
恵の身体を揺するがまるで反応が無かった。
俺は恵のスカーフで片手ずつベッドの柵に固定した。
そしてそっと巻いてあったバスタオルをとってみる。
夢にまで見た恵の裸体・・・色白でスベスベ・・・透き通るような肌だ。
乳房はさほど大きくなく乳首も小さくて可愛らしい。勿論、ピンクだ。
俺は興奮しまくり、恵の身体中をさすりまくった。
恵の足を割って入り込み、撫でまわした。
乳房を丁寧に揉み込む。プリンプリンと弾力のある乳房だ。
可愛い乳首を口に含んで舌先で転がし舐めまわし吸い上げる。
恵はまだ起きてないが乳首はツンと突起してきた。
俺は愛しくてたまらず恵が目を覚ますまで30分ほど乳首を吸い上げてた。
「ん・・・えっ・・・?」恵が目を覚ます。
「お兄ちゃん?!何これっ!!嫌ぁぁぁ!!」と叫んだ。
「恵はお兄ちゃんのもんだからな。」と言いながら乳首を吸いたてた。
「やだっ!やだぁぁ!!お兄ちゃん止めてぇ!」足をばたつかせて抵抗する。
思う存分、恵の乳房と乳首を堪能して首や脇や腹を舐めまわした。
「嫌ぁぁ!!やめてぇぇ!!」必死に抵抗する恵がまたすごく可愛かった。
恵の膝を力ずくで押し開き恵のマンコを覗いた。
俺の知ってるどの女のマンコよりも綺麗だった。
俺は嬉しくなってマンコにむしゃぶりついた。
「嫌ぁぁぁぁ!!!!」泣き叫ぶ恵を無視してマンコを舐めまわす。
舌先を膣にねじ込んでグリグリとかき回してやった。が、ぜんぜん濡れてこない。
クリトリスの皮を剥き上げてチュッと吸ってやると恵がビクッとした。
「お兄ちゃんが気持ち良くさせてやるから。」
「なんで?!兄妹でしょ?!」恵は泣きながら必死に抵抗する。
「本当の兄妹じゃないからいいんだよ。」とか言いながらまた顔を埋める。
指でクリトリスの皮を剥き上げながら舌を尖らせてクリクリと刺激する。
「嫌っ!!嫌ぁぁ!!」叫ぶが無視してひたすら吸い倒す。
10分ほど舐め上げ、吸い上げたがまだあまり濡れてこない。
恵のドレッサーの上にあったベビーオイルをアソコに塗りたくった。
中指を膣に突きたてると「痛いっ!!痛いっっ!!」と叫んだ。
「バージンなのか?」と聞くとコクンと頷いた。
もう俺はメチャメチャうれしくなった!恵の初めての男になれるんだっ!
「俺が恵の初めての男になるからな。」と言うと首を左右に振って「嫌ぁぁぁ!」
俺は恵の足を押さえ込んで膣に丹念にベビーオイルを塗りこんだ。
恵はイタイイタイと泣きながら抵抗するが抑え込んで指の挿入をやめない。
しばらく指を出し入れしながらクリトリスを吸い上げてるとちょっと濡れてきた。
クリトリスをネロネロと優しく舐め上げながら膣の中をこすり上げる。
膣の上を下を刺激しながらクリトリスを丁寧に剥き上げ吸い倒してやる。
結構、濡れてきたが恵は「痛い・・・痛いーー・・・」とうめいていた。
俺はチンポを恵の膣にあて「恵、俺が女にしてやるからな」と腰を落とす。
「痛いーーーーっっっ!!」と叫びながらのけぞった。
恵の腰を掴んで押さえつけ、腰をググッと落とした。
もの凄く狭くてギチギチにチンポを締め付けて来て痛いくらいだ。
半分くらい挿入するとチンポの先に抵抗を感じた。
とうとう恵が俺のチンポで女になる瞬間だっ!
「恵!いくぞっ!」と言って恵の腰を力いっぱい引き寄せて一気に突っ込んだ。
「きゃぁぁぁ・・・!!痛いーーーー!!」恵が叫んだ。
メリメリって感じでチンポの根元まで入った。きつ過ぎるぜ。
恵の唇にキスして舐め回し「お前は俺のもんだぜ。」と言った。
「うーー・・・痛い・・・」可愛い顔を歪めてうめいてる。
恵の顔中、キスをして乳房を舐め回して乳首を吸った。
しばらく恵の処女を堪能してゆっくりと腰を動かす。
「やめて・・・痛い・・・」もう声も出せないくらい痛いらしい。
俺は無視して恵の両足を俺の両腕にかけてガツンガツンと突き込んだ。
腰をしゃくり上げてグイッグイッと恵の奥の奥まで犯す。
「うぅぅ・・・」恵はもう声を出さずにうめいていた。
腰をグラウンドさせながら恵の子宮のすみずみまで犯し倒す。
しかしあまりにギッチリと締め付けてくるのでチンポは爆破寸前だ。
「恵、俺の精子を恵のバージンの子宮で全部受け止めろ!」
と、言いながらチンポを激しくピストンさせる。
「やだぁぁ・・・痛い・・・」恵は首を左右に振って泣いている。
だが俺はもう限界だった。
恵の子宮を激しく突き上げながら「おぉぉ!!」
と、精子を恵の子宮の奥深くにぶちまけた。
恵の腰を押さえつけながらドピュッドピュッと勢いよく精子を噴射させた。
「やだぁぁぁぁ・・・!!」泣き叫んでいた。
俺はチンポを突っ込んだまま恵の上に倒れこんだ。
あまりの快感に頭が真っ白って感じだった。
「ひどい・・・ひどいーーー!」恵が身体をよじる。
「これでもうお前は俺のものになったんだからな。」と言いながら乳首を吸う。
5分ほど乳房を弄んだり乳首を吸ってたりしたが・・・
また俺のチンポがムクムクと勃起し始めた。
「もうやだぁ・・・痛いの・・・止めて・・・」とまた泣く恵。
俺は恵の両手を解放してやりチンポを突っ込んだまま横を向かせた。
横ハメでまだ恵の膣の犯してない場所をズンズンと突き上げる。
ガツンガツンと腰を恵に叩きつけて恵を犯しまくる。
さっき出した俺の精子で結構、滑りが良くなったがまだまだきついマンコだ。
そのまま恵をうつ伏せにさせて後ろから腰を掴んで引き上げ、膝を立たせる。
「うぅぅ・・・」恵はもううめいてるだけだ。
俺はきついマンコを広げるようにグイグイと腰を回す。
しかし恵のマンコはギュウギュウと俺のチンポを締め付けてくる。
締め付けに打ち勝つようにメリメリとチンポを突き込む。
後ろから恵の乳房をわし掴みにしながら勃起を深く深く突き入れる。
さっき出した俺の精子と恵の処女膜の敗れた血が混ざって恵の太ももを流れてる。
それを見た俺は興奮して恵の腰を掴んで狂ったように恵に腰を叩きつけた。
「痛い・・・うぅぅ・・・」朦朧としてるみたいだった。
ガツンガツンと腰を叩きつけ、また俺は限界になった。
「恵っ!恵ぃ!おぉぉ・・・!!」
俺は恵の腰を目一杯引き寄せてこれ以上入らないくらい奥に最後の一撃をくれた!
恵の子宮口を押し広げて子宮の奥深くに精子をぶちまける!
もっともっと出してやるって感じで腰を打ちつけながらドクドク・・・
そのまま恵の上に圧し掛かって余韻を楽しんだ。
「もう・・・やめて・・・」力無く恵が懇願してた。
後ろから恵を抱きしめ首や肩を舐め回しながら乳房を揉みしだいていた。
「俺以外の男とやるなよ。」と言いながら身体中をまさぐった。
恵は黙ってシクシクと泣いていた。
しばらくするとまた俺のチンポが勃起し始めたんだ。
「お願い・・・お兄ちゃん・・・やめて・・・」
「ダメだ。明後日までずっとお前を犯しまくるんだ。」と言ってやった。
また恵は泣き出した。
俺は起き上がり、チンポを挿し込んだまま仰向けにさせた。
そのまま恵を抱き上げて座位にしてもっと深くつながるように。
恵の肩と腰を押さえ込んで下からチンポで突き上げた。
「うぅぅ・・・痛い・・・」とまだ痛がってた。
「一生忘れるなよ。お前の初めての男は俺だからな。」と言いながら突き上げる。
いつまで突き入れても恵の膣は広がらないってくらい締め付け、締め上げてくる。
恵の腰を前後に激しく揺すりながら激しく突き上げてやった。
「痛いよー・・・」泣きながら首を左右に振ってる。
俺は動きを止めて乳房を掴み、乳首をしゃぶり吸い上げる。
俺のチンポの根元をグイグイと締め付けてくるからたまんないぜ。
そのまま恵を仰向けに押し倒してまた両足を俺の両腕にかける。
チンポをいろんな角度から突き込んで恵のすみずみまで犯し倒す。
俺のチンポも血に染まりそれを見てまたしても大興奮だ。
「恵、また出るぞ。俺の精子を恵の子宮で受け止めろよ。」
「やだ・・・もうやだぁ・・・」うなされたように首を横に振っていた。
恵の足を両腕にかけたまま恵の肩を押さえつけて激しく腰を叩きつける。
一瞬動きを止めて恵の唇に激しく吸い付いた。
そして乳首にも吸い付き乳房にも吸い付いてキスマークをつけた。
俺の女って証に・・・
そして俺はまた射精に向かって激しくチンポを恵の子宮に突っ込む。
上下左右に突き上げ突き入れて・・・ガンガンしゃくりあげて・・・
もうダメだ。
「出すぞっ!恵!!」
とまた恵の腰を押さえつけてチンポを根元まで突っ込みドクドクと・・・
恵の子宮はもう俺の精子でいっぱいだろう。
それでも奥へ深くへぶちまけてやる、と腰を深く突き立てる。
もう残ってないだろうと思うくらい精子を出した感じだった。
恵を抱きしめキスをしてからチンポを抜いた。
恵の膣からはドロドロと俺の精子と恵の血がバスタオルの上に流れて出た。
恵はうずくまるように身体を縮めてシクシク泣いてた。

恵を抱き上げ風呂に連れて行き、身体中を丁寧に洗ってやった。
膣の中も優しく丁寧に洗った。
今のソファーに連れて行き座らせて紅茶を入れてやる。
それを飲ませ俺の膝の上に座らせて抱き上げ身体中にキスする。
もう恵みは抵抗しなかったがずっと泣いていた。
それからまた・・・
オヤジ達の帰ってくる2日後まで恵を犯しまくった。
こいつは絶対に離さない。

初めての射精

オレの初めての射精は、普通ではなかなか体験できないもので
今でもいい思い出になっている。

オレは名前が「健太」だったので、幼稚園の頃、「ケンケン」という
あだ名をつけられた。中学を卒業する頃までそう呼ばれてた。

小5の時だった。オレはいつも仲の良い女の子3人と下校してた。
いつも下校途中にみんながオレの家に立ち寄った。
ゲームをして遊ぶことが多かった。遊びながらいろんな話で盛り上がった。

その日は学校で女子だけを集めて「秘密の授業」をした日だった。
女の子全員エッチモード全開で、話題も下ネタが中心だった。

部屋にいたのは、加藤ローサ似の「綾乃」、ぽっちゃりしてかわいい「里恵」、
発育がよく体の大きい「尚子」の3人の女の子とオレだった。

オレ「今日の女子だけの授業ってどんなだったの?」
尚子「男と女が大人になるための授業だよ。」
里恵「男の子って年頃になるとアソコから精子が出るって言ってたよね。」
綾乃「うん、どんなんだろ。オシッコと違うもの?」
尚子「ケンケンってもう精子出た?」
オレ「え?精子?」

里恵「ということはまだかあ。」
尚子「ねえ、出してみてよ。」
オレ「え?よくわかんねえけど出ねえよ。」

綾乃「そうだよ。先生が中学生くらいになったらって言ってたじゃん。」
里恵「まだ2年あるね。」
尚子「でも発育の早い子なら出るんじゃない?」
綾乃「そうだよね。ケンケンってクラスでも背高いし。」
尚子「ねえ、絶対出るよ。出してみてよ。」
オレ「意味わかんねえよ。」

オレはオシッコがしたくなったので席を立とうとした。
綾乃「どこ行くの?」
オレ「トイレ。」

尚子「ねえ、精子は無理そうだけどオシッコ出るとこも見たいよね。」
里恵「うん、見たい見たい。」
綾乃「ねえ、見せてよ。」
オレ「やだよ。」

尚子「ええ?いいじゃん。オシッコくらい。」
オレ「お前らのも見せてくれるんならいいよ。」
里恵「ホント?」
綾乃「ええ?恥ずかしいよ。」
尚子「でも、男の子のオシッコ見たいじゃん。」
綾乃「でもあたし達の見せるのはイヤだよ。」

綾乃は尻ごみしてるが、尚子と里恵はどうしても見たいらしい。

オレ「あの狭いトイレにどうやって4人も入るんだよ。」
里恵「じゃあ、お風呂でしようよ。」
オレ「何?風呂?」

めまぐるしく変わる展開にオレはとまどったが
結局、風呂場でオシッコするのを女の子全員が見ることになった。

交換条件は尚子と里恵はすぐにOKしたが、綾乃は恥ずかしがって
なかなかOKしなかった。

綾乃「やっぱりイヤ。恥ずかしいよ。」
里恵「あたし達もちゃんとするからさ。」
尚子「男の子のオシッコを堂々と見れるチャンスってないよ。」
綾乃はみんなの説得でようやく首を縦に振った。

オレはとまどいつつも男として望む方向へ展開して行くのが
内心うれしかった。

オレ「お前らそんなにオレのオシッコ見たいの?」
尚子「うん、見たい。精子出るとこも見たい。」
オレ「それがよくわかんねえんだよなあ。」

オレ達は風呂場へ向かった。
里恵「わあ、ケンケンちのお風呂場ってこうなってたんだ。」

尚子「ここからオシッコすればみんなで見れるよ。」
浴槽の脇が棚のようになっていて風呂おけなどが置けるスペースがあった。
そこは人が乗れそうな広さがあった。

里恵「ねえ、ここからしてよ。」
オレはそこに上がって浴槽めがけて立ちションすることになった。

女の子3人の目がじっとオレの方を見ていた。
オレ「..何か恥ずかしいな。」
尚子「早く早く。」

オレは思い切ってジャージとパンツを下げた。
まだ小学生の可愛いチンチンがプルンと顔を出した。

綾乃「キャー、出たあ。」
尚子「可愛いー。朝顔のつぼみみたい。」
里恵「毛は生えてないんだね。」

オレは下っ腹に力をこめた。
けっこうガマンしてたのに人の目があるせいでなかなか出なかったが、
やがてオレのチンチンから黄色い水流が流れ出た。

尚子「いやあん、出たよ。」
綾乃「くさあい。窓開けようよ。」
里恵「面白ーい。」

けっこう長い時間出てたように思うがやがてそれも終わった。
綾乃「男の子も拭くの?」
オレ「いや、こうやって振るんだよ。」
尚子「へえ、紙がいらないんだ。」

オレはジャージを上げた。
オレ「さあ、お前らの番だぞ。」
尚子「誰から行く?」
里恵「ジャンケンしようか。」

女の子3人がジャンケンした結果、綾乃が一番最初になった。
綾乃「キャー私から?恥ずかしい。どうしよー。」
オレは美少女の綾乃のことが好きだったのでうれしかった。

綾乃が浴槽の脇に上がって、まわりを見渡した。
綾乃「ねえ、紙ってないよね。」
尚子「シャワーがあるじゃん。」
綾乃「じゃあ、下は全部脱いだ方がいいの?」
里恵「そうだね。」
綾乃「..恥ずかしいなぁ。」

綾乃は下半身につけているものを全て脱ぎ捨ててしゃがんだ。
オレ達は浴槽の外にしゃがんで綾乃のマンコを凝視した。

男にはついてないものを見るということでオレが一番近くを陣取った。
綾乃から近い順にオレ、里恵、尚子の順に並んだ。

尚子「綾乃のきれーい。」
里恵「ホントだ。初めて見たけどキレイだよね。」
「...」
オレは言葉が出なかった。こんな至近距離でマンコ見たのは初めてだった。
ちょっと生臭いようなオシッコ臭いような独特の匂いが鼻についた。

なぜか綾乃のマンコは濡れていた。
オレ「綾乃、マンコ濡れてるぞ。漏らしたのか?」
尚子「コラ、そういうこと言わないの。」
オレ「???」
オレはその時は尚子に怒られた意味がわからなかった。

みんなでオシッコが出る瞬間を待った。
綾乃の呼吸が荒くなり、顔は恥ずかしさで真っ赤になっていた。

思い返すと綾乃のマンコは、色はピンクで大陰唇がプックラふくよかな感じ。
発毛は無く、ワレメもスジが通っているだけの子供っぽい感じだった。
とにかく、キレイで健康的な感じだったのをおぼえている。

時間がたつにつれ、オシッコと違うようなもので綾乃のマンコは
どんどん濡れて行く。オレは不思議な気持ちでそれを見ていた。

綾乃「いやあん、やっぱ恥ずかしいよお。」
尚子「頑張って綾乃。」

やがて、綾乃のマンコから水流がほとばしった。
男の子よりも勢いがあるように思われた。
里恵「すごーい。ケンケンよりオシッコが太いよね。」
尚子「綾乃のオシッコって黄色くないね。」

綾乃のオシッコはすぐに終わった。お尻からポタポタ落ちる滴を
シャワーで洗い流した。
綾乃「いやあん、みんなにこんなとこ見られてどうしたらいいの。」
綾乃の目にはうっすらと涙がたまっていた。

オレは興奮してアソコがカチカチだった。
次は里恵の番だった。里恵が浴槽の横に上がってパンツを下げた。

里恵のマンコも無毛だったが、大陰唇のふくらみがなく色も肌色で
ツルっとした感じだったが、左右対称に無数に斜めの細かいシワのような
ものがあった。

綾乃に比べて、下付きだったのか奥の方にワレメが伸びている感じだった。
里恵は濡れていなかった。

里恵「いい?するよー。」
やがて里恵のマンコからもオシッコが流れ始めた。
やはり水流は太く、色は綾乃よりは黄色だった。
里恵のオシッコはけっこう長い時間続いた。

里恵のオシッコが終わり、次に尚子の番になった。
尚子がスカートとパンツを脱ぎ、上にあがってしゃがんだ。

ワレメの上に少しではあるが発毛があった。
尚子はマンコの成長も早いようで、生理もあると言っていた。

綾乃「すごーい。毛がある。」
里恵「ホントだ。もう生えたの?早ーい。」

尚子は太ももからお尻にかけてボリュームがあり、肉感的だった。
マンコも小柄な綾乃、里恵に比べるとひと回り大きいように見えた。

ポヨポヨと生えている毛は違うが、作りそのものは綾乃に似ていて
上付きで大陰唇はボリュームがあり、健康的な感じだった。

色は里恵のに似ていて薄く、ワレメの中にちょっとだけ小陰唇が
見え隠れしていた。
尚子も興奮していたのか濡れていた。

マンコを前に突き出すようにしゃがんでいるため、尚子は
お尻の穴まで見えていた。
オレはなぜか尚子の股間にしゃぶりつきたい衝動にかられた。

尚子「いやあ、自分の番になると恥ずかしいね。」
綾乃「そうでしょ。これすっごい恥ずかしいよ。」
尚子「..あたしちょっとガマンしてたからいっぱい出るかも。」

やがて、尚子のマンコからも水流が流れ出た。
すごい勢いだった。3人の中で一番水流が太く、量もたくさん出た。
色は綾乃と里恵の中間くらいの黄色だった。

全員、オシッコが終わり尚子がシャワーでマンコを
きれいに洗い流している時、里恵がびっくりすることを言った。

里恵「ねえ尚子。オナニーってしたことある?」
尚子「え?突然、何聞くのよ。」
里恵「ねえ、教えてよ。」

綾乃「オナニーってなあに?ケンケン知ってる?」
オレ「いや、知らない。」

里恵「オナニーはねえ、アソコをさわって気持ち良くなること。」
綾乃「ええ?そうなの?きゃーエッチ。」

尚子「たまに..するよ。」
里恵「ええ?するの?」
尚子「うん、たまにだけどね。」

里恵「ちょっとしてみてよ。」
尚子「やだあ、恥ずかしいじゃん。人前でそんなこと。」

里恵「じゃあ、私が触ってみていい?」
尚子「え?里恵が触るの?」
里恵「うん、変になりそうだったら言って。やめるから。」

尚子がオシッコした時の姿勢に戻った。
オレと里恵が場所を入れ替わり、里恵が尚子の近くに移った。

里恵が右手を伸ばし、尚子のアソコを触り出した。
みんな生唾を飲み込んでその姿を凝視した。

里恵はワレメの上の方を人差し指と中指の腹で刺激しているように見える。
規則正しく円を描くように回していた。
「う..うん..」

尚子の口から声が漏れた。
みんなまばたきを忘れてそれを見ていた。

尚子「いや、気持ちよくなっちゃいそう..」
里恵の指の動きが早くなった。
尚子のマンコがどんどん濡れて行った。

尚子「ダメダメ。もうダメ。終わり終わり。」
尚子が股間をおさえて立ち上がった。

顔は紅潮していて息も荒くなっている。
里恵も興奮しているようだった。

オレも無意識に股間を触ることはあったが、それがオナニーという
ものだということをその時に初めて知った。

綾乃「へえー、そんなふうにするんだ。」
尚子「里恵もするの?」
里恵「うん、たまに。」

そんなやり取りをしている女の子3人は全員下半身裸である。
それを見ていたオレの股間が突然むずがゆくなった。

「ウウッ」
オレはうめき声をあげてしまった。
股間がおかしくなって必至にジャージの上からおさえた。

里恵「ケンケン、どうしたの?」
綾乃「オチンチン痛いの?」

オレ「いや..違う..」
オレは何が起きたのかわからなかった。
不安と恐怖であっという間にオレのチンチンは小さくなった。

尚子「ねえ、脱いでみてよ。見てあげる。」
オレは尚子に言われるがまま、下半身の衣服を脱いだ。
パンツを脱ぐときに白い液体がへばりついてるのを目にした。

オレ「何だこれ?」
尚子「きゃあ、これたぶん精子だよ。」
里恵「ホント?出たの?」

みんなはオレのパンツについた精液を見ていた。
里恵「ちょっと匂うね。」
綾乃「うん、白っぽくってネバネバしてる。」
オレはシャワーで初めて射精したチンチンを念入りに洗った。

尚子「精子が見れたー。うれしい。」
里恵「でも、出るところは見れなかったけど。今度見せてね。」
オレ「...」
こんなやり取りでオレの初めての射精は終わった。

部屋に戻ってゲーム機の電源を入れたが
みんなそれには集中できない様子だった。

綾乃が時々股間に手をやってるのが気になった。
オシッコしたいのかなと思ったが、そうでもなさそうだった。
その日は何となく綾乃の様子が変だった。

それから卒業までの間、その子らとの付き合いは続いた。
その日からパラダイスが待ち受けてると思いきや
ここに書いたようなことはこの1回きりだった。

中学に入って、オレは思い切って綾乃に告白した。
綾乃もオレのことが好きだったらしく付き合うことができた。
初体験ももちろん綾乃。
オレの性的な初体験はすべて綾乃だった。

後から聞いた話では、あの時のお風呂場のやり取りがきっかけで
綾乃はオナニーに目ざめたらしい。

中学を卒業し、オレと綾乃は別々の高校に進学した。
綾乃はキレイになって行った。

その辺から綾乃とは疎遠になってしまい、とうとう行方もわからなくなった。
噂では高校を卒業した後、上京したと聞いた。
今頃、どこで何してんだろうな。

複数の宙学生に妻を玩具にさせる

私と妻の目的は複数の宙学生に妻を玩具にさせることです。
妻の言葉を借りると、道具にされたいという事なんですねこの道具という言葉
や玩具という表現に興奮します。
ま、確かに年端のいかない子供にと思うかもしれないけど自分がその年齢
のころは大人になっていく過程で色んな不確定なモノの中から自分を成長
させる時期だったように記憶してますからこれもひとつの経験だと思って
います。そう悪いことではないでしょう。本人が拒否するのにやったら事件
になるけど完全に同意なら多分大丈夫です。

本文に戻りますが、2人の宙学生に2人+2人で私の計算上6人になるはず
だったんですが丁度乗りの良い連中だったようで4人+5人の9人来ること
になってしまったんです。
ここは考えどころです、全員が口の堅い連中だとしても合計11人がバスケット
部の更衣室に入るのは不可能だし自転車とかで来るだろうからその隠し場所も
しっかりやらないと補導員の目につくでしょう???
このあたりをキッチリやっとかないと、落ち着いて楽しめないんです。
大きな楽しみのためなんで、細心の注意と大胆な発想が要求されますね。

そこで色々考えた結果、近くのキャンプ場のコテージに移動することに
しました。ここなら風呂もあるし偽名で借りれば問題はおきません。

キャンプ場のコテージに移動するのに、宙額生が11人まとめて行くのは目立つから
目立つので自転車を高校の自転車置き場に置いて3つくらいのグループに
分かれて行かせました。
この地域は田舎ですから、みんなサッパリした髪型で清潔そうな連中でこれ
から起きるであろう時間に嫌が上でも期待が増します。みんな目がキラキラ
光ってって少し不安顔でドキドキしてるんだろうと思われます。
みんなコテージに入ってからは、無口で私の方を注目していて指示を待ってる
様子です。そこで私は持参してきた爪きりを出してみんなの手足の爪をきれい
にするように伝えました。そして携帯電話を失くさないようにという理由で
私がまとめて預かります。。。。これは失くさないようにというのはウソで(笑)
外部への連絡をさせないようにする意図と、写真を撮られるのを完全に防止
するための措置です。みんなが、私の指示した袋に携帯を入れたり爪を切ってる
ときに妻がトイレに行ったので私もついていきました。もちろんある確認が
したかったからですね、、、アソコの濡れ具合。。。。トイレに入る前に
下着に手を突っこんだんですが下着の布に少し触れただけで重さを感じる
くらい濡れています。妻は声を出さないようにこらえながら首を横に振り
イヤイヤしますが構わずアソコに指を突っ込んでやると必死に声をこらえて
います。私は思い切りキスしてやりたい衝動にかられましたが、そこはお楽しみ
にとっておきました。
トイレを済ませた妻をコテージの風呂に行くように指示して私は若い野獣の
待つ部屋に最終の打ち合わせに行きました。
部屋には11匹の若く元気な雄たちが私の言葉に注目しています。私はこいいます。
「今、お姉さんが風呂に入ったからみんな順番に体を洗ってもらい」
みんな顔を見合わせながらも足は風呂に向かいます。。。

目立つから・・・が重複してすみません。↑

あと少し僕の感情を補足させてください。楽しみの一つ目に宙額生に乳首を
イタズラされて妻がどれくらい濡れるかの確認が私の楽しみの一つです。
もちろん、妻が直接責められて感じるのも興奮するけどお楽しみの最中に
自分だけ隣の部屋からコッソリ覗いたりするのも楽しみ方の一つだし。
自分が寝入って、妻のあえぎ声で起きて薄目を開けて宙学生2人くらいに
やられてるのを観るのも楽しみです。

さて、いよいよです。。。頭がクラクラするくらい自分も興奮していました。

そうそう、妻を風呂に入れておいて並ばせて3人ずつ風呂に入れたのさ。
とりあえず、汗だらけでこの頃の子は新陳代謝活発だからね。
「中の、お姉さんに体を流してもらって」そんな感じで3人がまず風呂
に入ったんだけど中が見れるように更衣室も浴室も戸を開けておかせた
んだね。ここでもチェックは真性包茎のチェックです。
11人中、1人がモロ包茎・・・・皮がまだくっついてる。。。(汗)
浴室に入る前に洗面台で歯磨きを念入りにやらせておいてと・・・・・・
ただ、ここで浴室の中の裸の妻の姿を見てチンチンをしごきだすのが3人くらい
いてあっという間に一回目の射精!!!これには、もったいないというのと
元気で期待が持てるという感情の二つがあって私はもったいない方でこれから
のプレイを考え直しました。

この上、射精されたらせっかくの楽しみが減るように感じたから風呂に入ってる
妻を外に出してから彼らを風呂に入れようとしたらすでに3人のチンチン
に妻が興味アリアリですでにフェラしてるんですよ。。。。
これって凄い興奮しますよ!ものの1分で3人とも射精しました、しかも
射精してもまだ勃起してるから2度ビックリ!!!妻は濃い精子を口の周りや
胸にドバッとかけられて目が虚ろな状態で風呂の洗い場にへたり込んで
しまってます。その時です、外で待機してた連中がもの凄い勢いで風呂に
突入したのは・・・・・凄かった、まじで凄い光景。。。。お湯と若い
精子が入り混じった空気というか・・・・何て表現したらいいんだろ?
「僕も、僕も、、、、こっちも、おねえちゃんこっちも、あ?!」
そんな声が、聞こえてきます。風呂はまぁまぁ大きかったから全員が中に
入って妻の口にチンチンをつっこんでます。
最初の5分で、20回くらいの射精されたと思います。けど。まだみんな
ビンビンに勃起してるんですよ。。。こんなんだっかかな?って自分の
若い頃を振り返りながか「おーーーい、一旦やめやめ」と声をかけたん
ですが、みんな止めない・・・・仕方ないから僕も裸になって風呂に
入って宙額生のチンチンを咥えてる妻の腕をつかんで布団を敷いた部屋に
連れてきて横にしました。そのときです、我先にと・・・彼らがやって
きました。私は体大きいし一括すれば止めさせられたと思うけどここは
成り行きにまかせる決断をして彼らに妻を好きにさせて自分はビデオ
の用意をしだしました。。。。。妻は両方の乳房を3?4人に吸い付かれ、舐められ
アソコやアナルまで他の子の舐められながら口にはちんちん両方の手にも
チンチンをしごかされ、足の裏にもチンチンを擦り付けて射精してるのも
います。あせりました、早くビデオ回したいから・・・・・つづく

韓○娘

夕刊紙の広告に韓○留学生に生で中出しOKがよくあるよね。
あの中から選んでホテルで待機。
大概は広告の写真より格下か20代後半の奴が来る。
当然ピルを着用しており、外道としては面白みに欠ける。
しかし、その日に呼んだ娘は違った。
21位のスレンダーで小柄なのに胸があり、透けるような白い肌。
こんな娘に生でと思ったら、いつもよりギンギンのカチカチ。
一緒に風呂に入ろうとするが中々入って来ない。
強引に引き寄せると体をくねらせ恥ずかしがる。
風呂から出てくると下着を付け浴衣を着る。
イチイチ面倒だが脱がす楽しみがある人用かなと気にせず、
ベットに押し倒すと枕元のコンドームを触り始める。
???生OKだろと思いながらも攻め始めていい具合になると、
ゴムの袋を切りながら片言の日本語で『お兄さん、ゴム付けて』と言う。

『なんで、生OKのハズだろ』と気にせず攻めながらいうと
『病気怖いでしょ付けたほうがいい、お客さん皆付ける』
『平気、俺病気ない、それともお姉さん病気』と何故か片言の俺。
『違うよ病気ないよ、でも、でも子供出来るよ』
『ピル飲んでるでしょ』
『今日、仕事しないはず、だから飲んでないよ』
話がわかりにくいので整理すると、彼女は本物の留学生で小遣い稼ぎで
今までに5回位しかこの仕事の経験がなく、しかも皆ゴム付けた紳士。
来週(3月末)国に帰るので最後の小遣い稼ぎのつもりらしい。
そうか、そりゃ気の毒だ、ゴム付けてやろうなんて思うか。
握るゴムを強引に奪い取り、遠くへ投げ捨てる。
両腕を片手で押さえつけながら、亀頭を膣の入口をなぞるようにし、
『今から入れるよ、生で入れるよ』と変態的にわざと言う。
腰を捻って抵抗しながら『駄目、子供、駄目』と涙ぐむ。

興奮ものの当方は狙いを定めるとゆっくりと確実に奥まで入れる。
キツイが嫌がっていた割に濡れてきたのでゆっくり動かした。
何か向こうの言葉でいいながら涙ぐむ美人娘を犯していると、
早くもピークが来たのでそのまま生で中出しした。
元気なので動きを止めずにいるとチン棒は復活し、久々抜か2。
射精後どいてやると、さめざめと泣きながら風呂に駆け込む。
出てきても泣き通しなので白けるので抱きしめながら言ってやった。
自分が妻と離婚した一番の原因は子供を作れない精子だからと。
だから妊娠しないし、検査もしてきたから病気もなく平気だよと。
安心したのか泣き止み、オプションのマッサージに入る。
だいぶ打ち解けたのか、いろいろ話してきた。
生で中だしされたのは生まれて初めてだったとか、
危険日で怖かったとか、お兄さんのH気持ちよかったとか。

それならと、押し倒しまた履いていた下着を剥ぎ取り2回戦(3発目)。
安心感か向こうも濡れ濡れのビックンビックン。
最後はバックからタップリ注いであげました。
あまりに可愛いい娘だった為か、チン棒がまだ行けるというので、
その後も3回戦(4発目)をして、正上位でDキスしながら中出し。
国に帰るのでもうあえないが、よかったバイバイと笑顔でお別れ。
2回戦+マッサージのところを3回戦(4発)も出来てお得。
それに子供が出来ない精子の話はもちろん嘘っぱちだから、
危険日らしいし妊娠してんじゃないのかな。
鬼畜だが実話だよ。


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