萌え体験談

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精液

オレとオタクとハメ撮り2【キャバ嬢と3P】

あれからまいとはセックスしてない
ヤリてぇんだけど、オタクんときより
まいが感じなかったらイヤじゃん?w

でもまいとオタクのハメ撮りだけじゃ
マンゾクできなくなってきてたんだよね

あれからズリネタは
まいとオタクのハメ撮りばっか
AV以外であんなマジイキしてるのねえし

んでまいが店に来た
条件反射っての?まい見たら
もうチンポガチガチになってんのw

話もオレがエロトークばっか振って
前はまいもノッてきてたんだけど
オタクとハメてんの見られたからなんか
あんまノッてこねぇw

オレがガマンできなくて
まいを店の裏に連れてって
そこでフェラさせたのな

ゴミバコの横とかで
オレが上着まくってw
顔とか首とか乳首とか舐めさせて
チンポにツバたらさせて
手コキさせて
フェラさせて

そしたらすげーフェラうまくなってんのなw
なんかツバの量が多い?
口につっこんだ瞬間
口ん中すっげー生あたたかくて
ヌルヌルで
前はこんな口じゃなかったのに
超気持ちいい口になってんの
思わず頭つかんで腰振ったってw

なんかほっぺたの裏とか
舌とか
全部ヌルヌルで
やわらかくなってる感じ?
チンポ全体が
ヌルい肉につつまれてるみたいな

んでまいも
「んご・・・んご・・・」
とか言いながら
喉の奥から
なんか液が出てくるのなw
チンポの先に
ヌルヌルが当たってるんが
増えてるのがわかるのな

「お前オタクに相当仕込まれてんじゃねぇの?」
とか言ったら
口からチンポ抜いて
まい「ちがう!ちがう!」
とかブンブン首振ってw

まい「たっくんに喜んでもらおうと思ってがんばったんだよ?」
とか言ってんのw
涙目でw

んでハメたくなって
まいがオタクにハメられてんの想像したら
チンポがなえてきたんだよね
なんか頭はすっげージンジンして
めっちゃ興奮してんのがわかんのに
チンポはなんかなえてきたんだよな

まいもそれがわかって
必死にしゃぶんだけど
めっちゃ気持ちいいんだけど
チンポはどんどんやわらかくなっていくのな

まいはなんか勘違いして
まい「まいはたっくんのだよ?たっくんしか愛してないよ?」
とか言ってんの
でもオレは逆で
まいがオタクにハメられるのを見たかった
多分オレがここでハメても
まいはハメ撮りの中みてぇにおかしくなんねぇ
オレが見たいのは
まいがヨダレたらしてチンポはめられてるとこなんだよな

オレは店の手拭でチンポ拭くとチンポしまって
まいに「また今度呼ぶわ」って言って店に戻った
まいは「ごめんなさい!もっとうまくなるから!」
とかわけわかんねぇこと言ってたw

んで次にオタクに会ったときに
「あれからまい呼んでハメた?」
ってまいのこと聞いてみた

そしたら
なんかちょっと恥ずかしがってw
(キメえよw)
「時々会ってるよ」
って言った

オタクから呼ぶことはなくて
(メールしても返ってこないらしいw)
まいのほうから一方的に連絡があって
オタクの家に来て
セックスして帰るんだと

結構酔ってるときとか
なんかもういきなり濡れてたり
パンツ汚れてたりするのが多いらしい

「それって客とハメて欲求不満でお前んとこ来てんじゃねぇの?w」
って言ったら
「やっぱり・・・」
とちょっと暗い顔になってた
外でデートしたいとか言ったら
すげーイヤそうな顔して拒否るってw
もっと優しい感じの子だったのに
最近すげー冷たいって言ってた

「やっぱり女は肉便器のビッチだよね」
とか
「三次はダメだよ」
とかスゲー憎しみのこもった顔で毒舌吐いてた
まぁそんな扱いされてりゃそう思うわな

んでしばらくしてオタクが
「あんさぁ・・・」
と言いにくそうに話しだした
「ん?」
って聞き返したら
「他の子と・・・とか・・・さぁ・・・」
って言い出した
ちょっと面白えって思って
「え?なに?他の女ともヤリたくなった!?三次いらんって言ったじゃんw」
って言ったら
「いや・・・あのさぁ・・・たっくんはさぁ・・・」
こういうのウザいwはっきり言えよw
いいから遠慮せずにはっきり言えって言ったら
「小○生とか、中○生とHしたことないの?」
って聞いてきたw
やっぱロリコンこえぇよw

「ナンパしたらたまたま厨房ってのはあったな」
つったら
「え!?マジマジ!?」
とか超噛み付いてきた
もうそっから急に早口になって
「どんな子だった?黒髪?」
「処女だった?処女だった?」
「やっぱりマンコはツルツルだった?」
さすがにキモいと思ったけどw
オタクが異常に興奮してるのはわかった

やっぱりオタクとしては
小○生や中○生みたいなロリとセックスしてみたいらしい
小○生はさすがにありえないがw
中○生ってもヤる分には特別スゲーってのもないし
(高校生というほどかわんね)
ただオタクが興奮してんのにつられてんのと
あとオタクがノリ気だったらどんなスゴい
セックス見せてくれんのかなって
そこがオレは気になった

オレ「わかった。じゃぁ中○生ナンパしてみるわ」
オタク「マジ!?マジ!?」
オタクは本当にうれしそうで
なんかオレもオタクのペースに
のせられきてる気がする

んで交換条件じゃねーけど
ぶっちゃけまいとオタクのセックスを
生で見たい、
つか3Pしたいって言った

オタクは最初ちょっとイヤがった
やっぱりオタクはまいが初めての女ってのと
まいが結構かわいい(上原美優似)ってので
結構惚れてるっぽかったんだけど

まいは実際オタクのことを
舐め犬とかバイブとかにしか思ってねーし
この前もオレの店に来てフェラしたっつったら
さっきみたいに
「肉便器」とか「ビッチ」とか言いだして
まいと3P、
てかまいを2人で犯すことになったのな
オレ的には超ラッキー、みたいな
てか元々まいはオレがオタクに
紹介してやったんだけどなww

実際あれからオタクにオレのハメ撮りを
見せてやったりはなかった
てかオレにそういう余裕がなかったw
新しい客でAKBの篠田麻里子に似てるキャバ嬢と
ヤッたけどかわいすぎて
オタクに見せる気がない、てか
オタクにくわれたらなんかとられそうな気がしてさw

いや実際まいもオレんとこ来て
オレが好きって言ってってけど
マメにオタクんとこ言ってヤッてるみたいだし
まいがオタクを逆便器扱いしてんなーって
わかってんだけど
なんか負けてる気がすんだよなw

んでオレもオタクもイケる日に
(てか事前に空き確認してたしw)
まいを呼び出すことにした
まいも久々の家呼びにメールとか
かなりテンションアガってて
店だってのに
電話してくるぐらいだった

んで当日
まいがめっちゃ気合入れて来た
胸元開いたワンピのミニスカで
メイクもちょっとケバいくらいで
かなり気合入ってるみたいだった

ただ玄関開けてオタクの汚れたスニーカー
見た瞬間ビクってなって動き止まったw
部屋の奥からゲームの音聞こえて
まいがすっげー低い声で「いるの?」って聞いてきた
「あ?誰がだよ?」って言うと黙りやがったw

オレは無視して部屋の奥へ入ってった
オタクはモンハンやってたみたいだけど
オレが入ってきたら
オタク「まいちゃん来たの?」
と小さい声出して聞いてきた

なんだかんだ言って
オレもオタクもちょっと興奮気味でw
オタクもモンハンせずにそわそわしてたし
オレもタバコ吸い出した
ちょっとオレ指軽く震えてたしw

そのまま玄関で突っ立ってたまいが
部屋に入ってきた
うつむいたままでさっきのテンションはないw

「とりあえず座れば?」
ってもずっと突っ立ってんのなw
タバコ吸いながら
「お前時々オタクとハメてたのなw」
って笑いながら言うと
まい「ちがう!ちがうもん!そんなことしてないし!」
と顔上げてキレてんの
顔真っ赤でw

まいはオタク指差して
まい「この人が!」
まい「なんかあたしを好きとか言って!」
まい「ちがうの!だまされないで!」
なんかまいってこんな女だっけなー
もっと天然っぽくて
こんな普通の女が言うようなつまんねーこと
言うような女だっけなー
とか思ってた

んで横見たら
なんかオタクも顔赤くして
顔プルプルしてたw
ほっぺたとかプルプル震えててw
超笑えて思わず
プッて吹いたw

まいの言い分にかなりムカついて
プライドも傷つけられたんだろうなって感じ
オタクってもオレの連れだし
連れバカにされてオレもかなりムカついてきた

「とりあえずお前座れって」
ってもまだカバン持って突っ立ってるからムカついて
「いいから座れって!」
ってリモコン投げた
ガンって音がして
リモコンの電池とカバーが床に転がった
まいはビクってなって
その場に座って
うつむいてリモコンとか電池拾いだした

オレは煙草吸いながら
「お前かずのことバカにしてるけどさー」
「かずはオレの連れなんだよねー」
まいは泣いてんのか肩が動いてる
「お前がオタクのことバイブ扱いしてんの知ってるしw」
まいは小声で「ちがっ・・・」
とか言ってるけど
こういうの見ると女って醜いよなって思う

「んでさ、かずとお前がハメてるとこ見せてよ」
さすがにまいがオレの顔をゆっくりと見上げた
確かに泣いててせっかく気合入れた
んだろなってメイクがとれかけてた

「んなことできるわけないじゃん・・・」
って小声で言った
「関係ねーしw」
ってちょっと笑った
「お前もムカついただろ?」
ってオタクに聞いたら
「肉便器はこんなもんだよ」
って答えてきた
なんかよくわかんねーしw

とりあえずこのままじゃ
なんともなんねーし
脱げっても脱がなさそうだったから
まいをオレんとこに引っ張ってきた
まいは「ヤっ・・・」
とか言ったけど無視

そのままキスしたら
ちょっと拒否ったけど舌絡めてきた
オタクがこっち見てたから
手と目のサインで「ちょっと待て」って送った

まい「いや・・・見てる」
って小声で言ったが無視
ワンピースまくったらロリっぽいまいに
似合わねー黒い下着だった
まい「いや!」
ってワンピースを下げたが
オレはまいを床に転がして
まいの両手を押さえてワンピースを頭まで
一気に捲り上げた
そのまま首からワンピを強引に脱がせて
まいを下着だけにした

まいはワンピースを奪い返そうとしたから
玄関に思いっきり投げた
そのままかなり強引に下着を脱がせた
まいは全裸になったけど
オレに気に入られようと
気合入れてきた服とか下着を一気に
はがされてちょっとかわいそうwとか思った

まいを全裸にすると
まいの頭のほうにまわって
両足でまいの腕を押さえつけ
まいの足首を両手で持って
思いっきり足を広げさせて
オタクのほうへマンコを向けた

さすがにまいが
「いやああぁぁぁぁぁ!」
とデケェ声をあげた
「そのままクンニしちまえ」
と言うとオタクが
待ってたぜ!
みたいな顔をして
そのままマンコにむしゃぶりついた

オレは今でもクンニに抵抗あるけど
オタクは肉便器とかバカにするわりに
スゲーていねいにクンニすんのな
オレが足押さえてるから
マンコを広げて
クリんとこも皮をむいて
舌をとがらせてクリを高速で舐めたり
舌を広げて舌全体でクリを撫でたり
クリに吸い付いて音立てて吸ったり
なんで童貞がそんなテクってんの?ってくらい
すっげークンニしてた

最初はまいも
まい「いやああぁぁぁ!やめてぇぇ!気持ちわるい!」
とか言ってたけど
だんだん
まい「いや・・・やめ・・・」
とかなって
無言ではぁはぁ言うようになってた

オタクがクリ舐めながら
指をマンコに突っ込むと
まい「はああぁぁぁん!!」
と首をのけぞらして痙攣した
多分イッたんじゃねえか

オタクはそのままクリを舐め続けて
多分指をマンコの中で
グニグニ動かしてたんじゃないかと思う
まいは首をのけぞらせたまま口をパクパクして
また「はああぁぁぁーーーっ」
と息を吸い込むと
まい「だめだめだめやめてやめてやめてーー!」
と絶叫した

オレが体制をずらして
まいの耳元で
「イクって言えよ」
と言うと
首を左右にありえないくらいガンガン振って
まい「いやいやいや、イカないぃぃイカないぃぃぃ!」
と叫んだ
「じゃぁイクな。ガマンしろよ」
つってまいの乳首をつまんだ
まいは
「ひうぅ!ひうぅ!」
と過呼吸みたいになって
歯を食いしばってる

そのままオタクは
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けた
まいはアヘ声も出さず
全身がずっと痙攣したまま
時々顔を真っ赤にして
首をブンブン左右に振ってた
見てるこっちがちょっと不安になるくらいだった

「大丈夫なんこいつ?」
って聞いたら
オタクは
「ガマンしてる振りして軽くイッてるよ」
「このままあと20?30分はいつも舐めてるから」
とマン汁だらけの顔をあげて言った

まいは
「むりぃ!むりぃ!もうむりぃぃぃぃ!」
とまた首をガンガン振った
「じゃぁイケばいいじゃん」
とまいの口に指を突っ込んだ
まいはオレの顔を見て
まい「ひひの?ひってひひの?」
とオレの指を唾液まみれにして言った

オレが
「いいんじゃね?」
というと
まい「いくいくいくいくいく!あああぁぁぁぁーーー!!」
と白目剥く勢いで絶叫した
まいはオレの指を噛むんじゃないかってくらい
体ごとガチガチ震えて
腰ごと体が浮いてた

オタクはその浮いた腰から
顔を離さず(すげェw)
そのまま
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたw
職人芸かよw

まいがイッても職人芸wは続き
オタクはひたすらクンニと指マンを続ける
まいの反応がちょっと薄くなって
オレが
「もう入れてもいいんじゃね?」
と言うと指マンを続けながら
「ダメだよたっくん、もっともっと感じさせてあげないと」
そう言ってまた
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたww

またまいが声をあげはじめると
今度はまいは結構すぐにイクようになった
まい「いくっ!いーーーっくぅーー!!」
まい「いくいくいく!あーーーもうむり!むりむりむり!!」
とか何度も何度もまいはイッてた

まいの顔はまいのヨダレで口の周りはベトベトで
まいは全身真っ赤にさせてすげー汗かいてた
ぜーぜー息してるか
いくって絶叫してイクか
イッた余韻で痙攣してるか
のどれかだけになってた

さっきよりマン汁だらけの顔をあげると
オタク「たっくんが押さえててくれてるから今日はクンニがしやすいよ」
とモンハンで今日はいっぱいアイテム取れたよ!
みたいな顔でオタクは言ったw

オタク「もうそろそろいいと思うよ?」
とオタクが言ったので足を押さえてた手を離すと
まいはおもちゃの人形みたいに
ダランと足をおろした
もうまいは結構前から
力が入らないみたいで
逆にオレが力入ってて
まいの足首、
オレがつかんでたとこが赤くなってたw

「先に入れさせろよ」
って言うと
オタク「いいよ」
とオタクは横にズレた
オレはズボンとパンツを脱いで
グタってなってる
まいの足を広げて
マンコにグッと挿入した

まいが
まい「あああぁぁぁぁぁぁ・・・!」
と吐息みたいな声を出した

え!?なにこれ!?
が一発目の感想
この前店でフェラさせたときも
思ったけど
マンコが前と違って
すげーキュウキュウに締まる
なんか
やわらかい肉で
手コキされてるみたいな
チンポ全体をかなりきつく締め付けるんだけど
肉がやわらかくてちょうど気持ちいい、みたいな
思わず
「おぉおっ・・・」
と声を出しちまったw

「ちょ、何これ!?」
って言うと
オタクが「まいちゃんのマンコって気持ちいいよね」
ってうれしそうに言う
「いや前はこんなじゃなかったし」
と言うと
オタク「そうなの?でもいっぱいクンニしたら締りよくなるらしいよ」
とゲームの攻略法みたいにオタクは言った

オレの下で顔をそむけてはぁはぁ息してるまいを見て
早く動いたらオレがもたないかも、
と思ってゆっくり動いた

まい「あーーーっ、んっ、んーーーっ・・・」
と甘い声をあげる
ハメ撮りのときと声が違う
やっぱ早く動かないとダメかと
思ったんだけど
そうなると
オレがもたないかもw

まい「んっ、んっ、あっ、はぁっ」
オレの動きにあわせてまいが声を出す
実際はまいのマンコが気持ちよすぎて
まいの声とかあんまりわからなかった
まい「はぁっ、あっ、んっ」
まいのマンコはまいの息に合わせて
キュウキュウと締まって
でもマンコの中はトロトロで
チンポがとろけそうな
気持ちよさだった
オタクはしょっちゅうこんなマンコで
抜いてたのかと思うと
ちょっとくやしかったw

「でもいっぱいクンニしてあげないとダメだよ」
とまいの乳を揉みながらオタクは言った
まい「ぃやっ、んっ、やあぁっ!」
とオタクに乳触られてるときのほうが反応がいいっぽい
マジくやしいw
でもそのほうが興奮してるしオレ

まい「あぁ!あっ!んっ!あっ!」
まいのマンコいいけどあんだけクンニすんの無理だよなぁ
まい「はぁっ!たっくん!好き!あっ!たっくんがいいよぉ!」
抜きたいときにいつでもこのマンコならいいのになぁ
まい「もっと!あっ!もっとして!たっくん好き!」
まいのマンコが気持ちよくて
なんか考え事しないとすぐイキそうだったw

首とか背中にジワジワとすげー
気持ちいいのが広がってイキそうになった
イキそうになったのをガマンして
ゆっくりマンコの中を味わうように
腰を振る、ってより
チンポをマンコにじっくり
こすらせるように動いた

まい「あーーっ、気持ちいいよ、たっくん!もっと動いて!」
まい「あんっ、イジワルしないで!もっとついて!」
まいはオレの顔を見てねだるように言った
なんかまいのテンションが普通に戻ってるような気がする
ちょっとイライラして
「うるせぇよ」
って口を押さえた
オタク「ダメだよたっくん、まいちゃん素に戻ってきてるよ」
と言った
わかってたんだよなー
なんかまいがオタクにクンニされてるときと
違うなーってのは
でもガンガン振ったらすぐイクしなー
オタクに負けんのはくやしいよなー
とか思ってたけど
元々オタクのほうがまい感じさせてるのわかってたし
なんかもういいかって思って
ガンガン突いた

まい「ああぁぁーーっ、んっ、あっ、気持ちいい」
まい「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいよたっくん」
確かにマンコは気持ちよかった
相変わらずスッゲーキュンキュン締めてくる
だけどまいがすげー演技くさかった
頭ん中が冷めてる感じがしたけど
チンポは気持ちよかった
自分が出すことだけ考えてひたすら腰を打ち付けた

「あーイクイク」
まい「いいよ、いっぱい出して!たっくん好き!」
独り言に反応すんなよなーとか思いながら
さすがにあとのことを考えて
外にチンポを抜いてまいの腹の上に出した
確かにチンポはスゲー気持ちよかったから
まいの体に精子とびまくって
まいの顔にまでとんだ
何度も何度も出して
足の先くらいまで痺れた
オレ自身も息が荒くなった

まいは自分の顔のまわりの精子を舐めると
「お掃除するね」と言って体に精子をつけたまま
オレのチンポにしゃぶりついた
やっぱりまいのフェラは絶品になってて
オレのチンポはまた溶けそうに
気持ちよかった

まい「たっくんまだ硬いよ?」
とオレの顔を見上げてまいは言った
でもオレはもう賢者タイム
(オタクに教えてもらったw)
だったんで
まいに掃除させると
頭をつかんで床に転がせ
オタクに「交代」と言った

まいは「え!?」と言ったが当然無視
オレはそのままシャワーを浴びに行った
まいが後ろでなんか言ってたけど無視w
部屋の中がチラっと見えたけど
まいが四つんばにされて
オタクが後ろから入れようとしてるとこまでは見えた

シャワー浴びながら
オレのチンポが硬いままなのに
ちょっと自分で笑っちまったw
シャワーの音にまぎれてるけど
明らかにさっきより
甘い声で
高い声で
まいのアヘ声が聞こえてきてた

まい「・・・あ・・・ん・・・」
まい「・・・むり・・・いや・・・きも・・・」
まい「・・・ん・・・いく、いく・・・ん・・・」
オレはシャワー浴びながら
まいの本気アヘ声をうっすら聞きながら
さっきのまいのマンコの感触を
思い出してシコった
まい「・・・あぁっ!・・・もっと!もっと!・・・」
まい「・・・だめ!・・・やめないで!・・・ごめ・・・なさい・・・」
まい「・・・きもちい!・・・きもちいぃの!・・・」
シコるときはセックスんときより
早くイクけど
なんかめっちゃ早く
めっちゃ気持ちよくイッた

風呂の壁にさっき出したってのに
大量にオレの精子がついた
オレはそれをシャワーで流して
部屋に戻った

まい「あああぁぁぁっ!!あんっっ!!いい!いいよぉぉぉっ!」
オタクはバックの体勢のまま
小さなまいの体全体を
揺さぶって
ガンガン突いてた

まいはさっきとは完全に違ってた
ハメ撮りんときよりも
激しくなってた

まい「あぁ!あぁ!あん!あっ!やば!やばい!んっ!んっ!」
オレはまいに気付かれないように部屋の隅で
ゆっくりタバコを吸いはじめた
まい「んっ!んっ!もっ!もっと!もっと!」
オタクは肉だらけの巨体を全身で震わせて
まいの体をおもちゃのように
前後に揺らしてた

まい「あーいく!いくいくいく!またいくの!いいの!?いいの!?」
まい「あーもうむり!むりむりむり!むりいく!いくいくいく!」
とまいは勝手に叫んで勝手にイッてた
まいは四つんばのまま全身を
上下にビクンビクンと揺らして
痙攣してた
チンポが抜けないように
オタクが腰をガッチリつかんでたから
まいの上半身と足だけが
おもちゃみたいに跳ねてた

オタクは全くペースを崩さずに
同じペースで腰を振ってた
同じペースっても
一定のリズムで
奥にガンと突いたり
時々ゆっくりになったり
まいがイクとかは関係なかったけど
結構腰の動かし方はうまかった
と思う

しばらくまいは無言で揺らされてたけど
またすぐに声をあげはじめ
まい「あーっ!あっ!すごい!すご!すごいのぉ!超すごい!」
まい「だめ!また!いく!いくの!いく!」
と叫びだした
オタクが調子に乗って
オタク「たっくんとどっちがいい?」
とか聞いた
まい「たっくん!たっ!好き!でも!あっ!ちがう!の!だめ!今は!だめ!」
まい「たっく!いく!いくの!もっと!ついて!いく!」

オタクは腰の動きを止めて
オレの方を向いてニヤリと笑った
本当に気持ちわるい笑い方するw
まいは自分で腰を振ってる
しゃくとり虫みたいに器用に腰振ってる
すげーw

まい「あっ!もう!いく!いくの!動いて!ついて!ついてついてついて!」
オタク「いいの?たっくん?」
というとまいはイッたときみたいに
ビクっとはねて
顔をベッドにおしつけたまま
手をブンブン振り回して
まい「たっく!いや!ちが!うそ!見ないで!見な!ちが!」

オタクはゆっくりと腰を引いて
ゆっくりと押しつけて
まい「ああぁぁーーーっ!いやああぁぁーーーっ!」
オタク「どうする?まいちゃん?抜いちゃう?」
まいはベッドに顔をうずめたまま
左右に首を振る
オレ「このままオタクの女になれよ。じゃあオレはもう会わねぇから」
まい「いやいやいや!むり!だめ!むりむりむり!」
オタクはおもいっきり突いた
まい「あああぁぁぁんんっっっ!!!」
そのまま奥まで押し付けると
まいはビクビクと痙攣してた

オレ「イカせてもらえよ」
まいはオレのほうに顔を向けた
いいの?と
ねだるみたいな顔してた
オレ「そんかわりもう会わねぇよw」
まいは口を「ヘ」の字にして
顔をくしゃくしゃにした

まい「あぁぁぁぁぁいいあぁぁぃぃぃぃ・・・!」
オタクがこすりつけるように
ゆっくりと腰を振る
たぶんまいのマンコの
きもちいいところを
こすってるんだと思う

まい「あああぁぁぁぁんんんんんん・・・!」
まい「あああううぅぅぅあああぁぁぁ・・・!」
オタクはじらしてゆっくり腰をふる
よくあのマンコでそんなジラしができるよなw
まいはオレを見て
なんどかオレの方に手をのばしたが
オタクに突かれるたびに
シーツをにぎって
目も焦点が合わなくなって
時々白目を向いて
(女が白目向くん初めて見たw)

オレが「舌だせ」
って言うと素直に舌出して
「ピースしろ」
って言ったら震える手で
オレにピースしたりw
ずっとアヒアヒ言いながらw

オレが「もういいよイカしちまえ」
って言うと
オタクが「そうだね」
って言って
ガンガン腰を振りはじめた

まい「ああああああぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!!」

とすっげーデカい声で絶叫して
そのまま
まい「いくいくいくいくいくいく!!」
と絶叫して何度も痙攣した

オレはガマンできなくなって
ずっと硬いままのチンポを出して
まいの顔をつかんで
まい「あああぁぁぁぁぁっっっっ!!!」
って絶叫してるまいの口にチンポを突っ込んだ

まいの口の中は
ヌルヌルとした唾液だらけで
口の中もマンコみたいにヌルヌルで
あんまり持ちそうになかった
オレはまいの頭をつかんでイラマチオした

まい「おごっ!うぐっ!」
じゅぽっじゅぷっじゅぶっ
まい「ぐぶっ!ぶぶっ!」
ぐじゅっじゅぷっじゅぽっ
オレ「イキそうだからかわっていい?」
オタク「いいよ」
オレとオタクは同時にチンポを抜いた
まいは「らめっ抜いちゃ・・・!」
と脱力して痙攣してよだれたらしながらも
オタクを見て言った

オレはまいの腰をつかんで
四つんばにさせるとすぐにイキそうな
チンポを突っ込んだ
まい「あっ、あーーーっ、」
オタクんときと明らかに声が違った
前を見るとオタクが
まいの顔に
ムダにデカいチンポをペシペシ当ててた
いや
まいをこんだけイカせてんだから
ムダじゃないなw

オレは自分がイクことだけを考えて
まいの腰をつかんで
チンポをマンコにこすりつけた

まい「あっ、あっ、あっ、んっ、」
オレはまた独り言で
「あーイキそう・・・」
と言った
まいは
「うそ!やだ!まだ!まって!まって!」
と素に近い声のトーンで言った
オタクはまいの顔を両手でつかむと
「あとで僕がいっぱい突っ込んであげるから」
そう言われたまいのマンコがキュっと締まった
まい「ほんと?ホントに?」
オタク「だからいつもの言ってみ?」
まい「あっ、あんっ、いつも、の、あれ?」
そう言うとまいはオタクの顔を見ながら
まい「ご主人さま、いってください!」
と言った
さすがに吹いたw
オタクすげーw
マジでこんなこと言わせるんだw

だけどまいのマンコはすげーキュンキュン締まってきてた
オレは遠慮無しに中で出すことにした
オレ「あーいく、イクぞ」
まい「あっ!イって!早く!イって!」
まいのマンコがギュウウゥゥっと締まった
オレは精子全部搾り取られるんじゃないかってくらい
まいの中に出した
チンポがビクンビクンスッゲー脈打ってた

オレもまいも二人ともゼーゼー、アーアー声を出して
そのままの体勢で固まってた
オタク「えーたっくん中で出したの?」
そう言ってイヤそうな顔をした
オタクは「ほら、たっくんの掃除してあげなきゃ」
仕切んなよお前wとか思いつつも
まいは素直に反対を向いて
オレのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめた

まいはオレの精子と
自分のマン汁だらけのチンポを
ゆっくりねっとりと舐めた

オタクはオレのチンポが
キレイになった頃合をはかって
四つんばのまいのマンコに
バックで奥まで突っ込んだ

まい「んんんんんんっっっっっ!!!あああぁぁぁぁ!!!」
オレのチンポを咥えれんくなって
まいはオレが入れたときとは
全然違うデケぇ声で
絶叫した

今日何度目かの賢者タイムwのオレは
もう嫉妬とかそういうのは
完全になかった
てかオレ3回もイッてんのに
オタクまだ1度もイッてなくね!?

まい「あん!あん!あん!あっ!あっ!あん!あっ!」
オレのをしゃぶってたからか
口からよだれをとばしまくって
もうオレのこととか気にしてない感じで
まいは感じまくてった

オタク「なんかマンコんなか気持ちわるいよ」
と汗だくんなりながらオタクが言った
痩せろデブwと笑いながら
オレはタバコに火をつけた
まい「あっ!あん!あっ!あぅっ!」

まい「あんっ!あっ!あっ!んっ!んあっ!」
オタク「あーとりあえず一回イッといていい?」
とりあえず一回ってなんだよw
誰にしゃべってんだよw
まい「あっ!んっ!いいよ!いって!いって!くださっ!いっ!」
なんか上手に仕込んでんなぁ・・・
オタクは腰振るペースをあげた
まい「あんっ!あんっ!いって!くださっ!いっ!いって!」
オタク「いつものは?」
まい「あっ!ご・・・主人っさまっ!・・・んっ!いっ!って!いって!くださっ・・・!いっぱ!ちょうだっ・・・くださっ・・・!あっ・・・・・・むりっ!むりむりむり!もういく!いくの!いくっ!いくいくいくいくいく!!いっっっっくっ・・・!!いくぅぅぅぅっっっっっ!!!」

まいはまた腰をつかまれた状態で
上半身がビクンビクン跳ねて
壊れたあやつり人形みたいなってた
オタクは「ぉうふっ」みたいな
声をあげて
まいの頭をつかんで
自分のほうを向けさせて
まいの口にチンポ突っ込んで
頭をガンガン振った

オタクは「あーきもちいい!」
と天井向いて叫んだ
男のイク顔みたくねぇよw
オタクもまいも全然違う動きで
二人ともビクンビクン痙攣してた
まいは「ぅぶっ、んんっぶっ」
って声あげながら
オタクのチンポしゃぶってた
今まいの腹ん中でオレとオタクの
精子が混ざってんのかなぁと思うと
ちょっと気持ち悪くなったw

そのあとまいはゼーゼー肩で息しながら
オタクにもたれかかってた
オレはさすがに3回も出すと眠くなって
「ベッド空けろよw」
ってオタクとまいをどかせた

オタクとまいは
(てかまいはオタクにひっぱられて)
ソファーに移動した
オレは真剣に眠くなって割とすぐに寝たけど
寝るまでとか
あと夢の中で
ずっとぴちゃぴちゃフェラかクンニの音か
まいのアヘ声が聞こえてた

目が覚めるとまいがオレにもたれかかって寝てた
オタクはソファーで腹出して寝てた
さすがにまいが気持ち悪くて
まいをどかせてシャワーを浴びに行って
帰ってまいを床にどかせてw
二度寝した

あとはもうまいとヤる気も
起きなくなってたんで
(てかマジすげー汚く見えたw)
すっげー暗い顔でうなだれてるまいを
無視して家から追い出して
オタクと朝メシ食いに行った

あとで何回かまいからメールきたけど
無視してたらメールこなくなった
オタクにしばらくして聞いてみたら
もう来なくなったって寂しそうに言った

かわいそうだからこの前ナンパした
中○生と会わせてやることにする
あんまオレ厨房に興味ねーんだけどw

女子大生時代のレイプ

そのときの私は女子大の1年生で、バージンでした。キスもまだしたことない、ちょっとおくてなぐらいの女の子でした。
その私が夏休みに始めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。
まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。
9月になって、彼から自分の大学の学園祭が近くあるから1度遊びにおいでと電話がありました。ちょっと見せたいものもあるから、学園祭前に1度、研究室で会う約束をしました。
ある日の朝10時ごろ、約束どおり、待ち合わせてそこへいくと、学園祭が近いと聞かされていたのに、校舎には余り人がいないようでした。
ちょっと不審がった私の背中を押してある部屋に押し込み、ガチャンと中から鍵を下ろしました。
そこには10人くらいの男がいて、私を見るなりみなニヤニヤしました。年恰好から、たぶん、同じ学生だったと思います。
一緒に来た彼がいきなり私を羽交い絞めにして持ち上げ、小柄な私の足は簡単に宙に浮き、左右の足を別の男に捕まれました。
よく、レイプというと、殴る、ける、散々暴力を振るわれて、何の抵抗の甲斐なく犯された、とよく聞きますが、私の場合、平均よりかなり小柄なせいか、暴力はぜんぜん必要ありませんでした。
いくら自分は必死にもがいても、男の力にはぜんぜん勝てませんでした。
日本手ぬぐいみたいなもので猿轡をかまされて、あっという間に全部脱がされ、机の上に仰向けに押さえつけられ、足を大きく開かされました。
一緒に来た彼が足の間に立ち、下半身を露出しました。 はじめてみたそれはあまりに大きくて、赤黒くテラテラ光っていて、自分の中にそれが入るなんて絶対無理だと思ったし
、恐怖で私は凍りつきました。でも彼は平気な顔で私のあそこを指で開いて、それを押し当て、力いっぱい押し込みました。
体が左右にメリメリ裂かれるような猛烈な痛みで、それから何の抵抗もできなくなりました。記憶も1部、定かではありません。終わってみると全員に何度となく輪姦され、
あそこは少々の自分の血と男たちの大量の精液とでベトベトになりました。両方の乳首の周りもたぶん男たちの唾液でベトベト、体も頭もしびれたみたいでした。
どうやって帰ったのかなんて覚えていません。朝10時から夕方6時ごろまで、犯され続けていました。
でもこれで終わりではありませんでした。1週間ぐらいたって、偶然、学校帰りの電車で彼に会ってしまったのです。
「面白いものを見せたいから」といって、また会う約束をさせられました。大柄な彼の迫力でうなづかされてしまった感じでした。
その日、外の喫茶店で会ったのに結局、彼の一人暮らしの部屋まで行く羽目になりました。
1ルームの学生向けのマンションで、まず目に付いたのはかなり大型画面のテレビでした。
その前のソファに座らされ、彼がビデオのスイッチを入れると、大型画面に映し出された画面に、私は耳まで赤くなり、うろたえました。
そこに映っていたのは、私でした。全裸で足を広げ、次々と男を受け入れている姿が映っていました。 しかも、そこに映っている私は、激しく腰を振っていました。
よがっていました。一人の男がうなり声を上げ、精液まみれのあそこに別の誰かがまたすぐに挑みかかる、そのときに少しもずり上がろうとしたりしていないのです。
「すっごいだろ? これ。輪姦されてよがってるなんて」「でも・・・あたし、覚えてないもの。・・・こんなの、あたしじゃないって言えばいい」
「でも、体は正直にできてるもんさ。ちょっと聞いてみようか」 そこへちょうど、チャイムが鳴りました。彼がドアを開けると、4人くらいの男が入ってきました。
「ちょうど、話してたスケベ女が来てるよ。覚えがないなんていうから、体に聞くしかないだろ? どうだ、この面子で?」「いいねえ」「やるか。さあ、全部脱いで」
男たちはさっさと服を脱ぎ捨てると、私を捕まえました。あっという間にまた腕と足を一人ずつに押さえられ、薄い下着の上から股間を撫で回されました。
シャツをはだけられ、ブラジャーをずらされて乳首を吸われて。「また犯される・・・」頭によみがえってくる恐怖。苦痛。 だけど。
次の瞬間、私を襲ったのは、信じられない快感でした。 下着の中に、あそこに、指を2本入れられたのです。乳首も吸われて、背中が反り返りました。
「え・・・?」 自分でも何がなんだかわかりませんでした。 気持ちいいのです。もっとしてほしいのです。 また、全員に、かわるがわる何度も犯されました。
あそこを精液でベトベトにされました。 ただし、今度ははっきり快感を自覚しながら。はじめから終わりまで。
終わった後、今度はその中の一人とその友達5人と一緒にやることになりました。 それからしばらくは、そういう風に、輪姦され続けていました。
週に1回か2回ぐらいずつ、だいたい4人か5人ずつ。結局、何人とそれとも何十人とHしたことになるんでしょう。
何十回、それとも何百回、Hしたんでしょう。

ボランティアで

21歳の大学生です。
先日、ボランティアで養護学校の子供たちを入浴させることになり、
その時の体験談です。

福祉関係の学科を専攻しているのですが、ボランティアの課外実習
も単位として認められるため、いくつかのボランティアに参加して
います。

先日、ある養護学校の生徒たちを近くの温泉に引率するお手伝いを
したのですが、その時間帯は男性用の露天風呂を貸切にして、引率
の先生たちも全員裸になって、生徒たちの入浴補助をすることにな
りました。

養護学校の生徒たちは、小学校の低学年から中学生までで、約20
人ほど。男子が13人、女子が7人に対して、補助の引率の方が私
を入れて、女性が5人でした。私以外の女性は皆ベテランの方たち
で私が一番若かったのですが、生徒の中には、私と体つきがそん色
ない大人のような中学生の女子もいれば、大学生のような男子生徒
もいて、少し違和感を感じましたが、養護学校の生徒ということも
あり、気にしないようにお手伝いしていました。

男子の13人のうち、10人ほどは子供と言えるような子たちだっ
たのですが、残り3人は完全に体つきは大人で、あそこも大きく、
陰毛もたくさん生えていました。女がたくさんいることもあり、自
然と生理現象で3人とも、皆おちんちんを大きくしていました。
見ないようにはしていたのですが、どうしても意識してしまい、目
が行ってしまいました。

入浴補助ということで、最初は小さい子たちの体を洗ったり、遊び
相手をしていたのですが、大きな男子生徒たちが私の体に興味を持
ったのか、近寄ってくるようになりました。
私は身長163センチ、90?70?98とスリムとは言えない、
ポッチャリ型の色白です。ベテラン女性たちと比べれば明らかに若
い体なので、男の子が興味を示したのかもしれません。

その中の一人、A君という中学2年の男子は、私が背中を流してや
ると、交代して私の背中を流してくれると言います。断っても悪い
ので、「じゃあ、ちょっとだけお願い。」と言ってタオルを渡すと、
タオルは使わずに私のオッパイをいきなり揉んできました。
「いやっ!」と私は彼の手を払いのけてお風呂場を出てきてしまい
ました。

すると、ベテランの引率の先生の一人が、脱衣所に逃げ出した私の
ところに来てくれて「よくあることだから、気にしないで手伝って
くれる?」となだめにやってきてくれました。私も単位は欲しいの
で、しばらく気を落ち着けた後で、再び露天風呂に戻りました。

洗い場では、先ほどの男の子の体をベテランの引率の先生が洗って
いるところでした。大きく反り返ったおちんちんを、丁寧に泡立て
て洗っているのには驚きましたが、これも養護のお仕事の一つなん
だと、私も割り切ることにしました。

私は、男の子の中で一番体格の良い男の子に近づき、体を洗ってあ
げることにしました。その子のおちんちんは、とても大きく反り返
り、皮の剥けた先端部分が真っ赤になって、ビンビンに上下運動し
ていました。私は、素手でボディソープを泡立てると、その大きな
おちんちんを優しく握り、洗いはじめました。とても怖かったので
すが、優しく棒の部分も洗い、睾丸の部分も痛くないように気を使
い洗っていると、突然真っ赤な先端部分から、白濁の液が飛び散り
ました。男の人の射精の瞬間を初めて見ました。驚きました。

白濁の精液は、私のオッパイと頬の辺りに大量にかかり、早く洗い
流したいところでしたが、彼のおちんちんを流してあげるのが先で
したので、しばらく白濁の液がかかったままにしていました。

周りを見ると、同じようにおちんちんから精液を垂れ流している男
の子が何人かいましたが、さすがにベテランの女性たちは、慌てる
ことなく、冷静に対処していました。

さらに驚いたことに、精液を出した大きな子供たちのおちんちんは
大きなまま小さくはならず、自分の手でサルのようにまた擦り始め
たのです。ベテランの女性たちは、その様子を見ても慌てることな
く、何度も優しく泡立てた手で優しくなだめているようでした。

私も、先ほど白濁の液体を私の体に浴びせた男の子を椅子に座らせ
ると、また優しく泡立てた手でおちんちんを洗いはじめました。す
ると、男の子は私のオッパイに手をかけて揉み始めました。オッパ
イにかかったままの彼の大量の精液が、彼の手によって私のオッパ
イに満遍なく広がり、すり込まれていくようで、なんだか変な気持
ちになっていき、乳首も勃起してしまいました。彼が私の乳首をつ
まみだし、感じてしまいました。私のあそこも濡れてくるのがわか
りました。

このままだといきそうになると思った私は、そこでかれの動きをさ
えぎり、体を流してあげました。彼はまだ興奮状態にあり、私に抱
きついてきましたが、そこにベテラン女性が割って入ってくれて事
なきを得ました。

養護学校の先生って、こんなに大変だとは思いませんでした。
ボランティアだといって、軽い気持ちで参加した私は甘かったと反
省しています。
怖かったですが、興奮した出来事でした。

途中まで寝たフリをしていた先輩と、結局は3P

金曜夜に彼女(28歳/ひとり暮らし)の部屋に行った。
ちょっと遅いクリスマス。
白ワインと缶チューハイを購入、途中エロ店でよく売っている女性用液体媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚/38歳)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。
「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。
自分はA子とは面識が全くなかった。
ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。
二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き白ワインを開け
二人のグラスに液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて
多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。
何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で(笑)」
言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。
自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか
俗に言う"酔っ払い"状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながらチャンスを見計らって
交互に少しずつ媚薬を垂らしてはワインを足したりチューハイを足したりした。

ちょうどすぽるとが終わった頃、そのA子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。
「寝ちゃったね(笑)」
二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム?イ」と彼女が言ったので「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。
「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。
服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃からストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」
彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか?」彼女から予想どおりの言葉。
「俺もうちょっと起きてるから隣に寝かせる」彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、
「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て
彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

少しひとりでTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。
A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」「うん」
枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して
「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら
自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。
お約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。
「逝くとき大きな声で教えろよ」
「でも(先輩が)起きちゃう」

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。
「逝くとき大きな声で教えろよ」
「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを自分はもう気付いていた。
さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「だいじょうぶだって、思いっきり声出して教えろよ」
A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」
もの凄い大きな声で彼女は逝った。
A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。
A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのB、A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。
彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、A子の身体を上に向けた。
A子はまだ寝たフリをしている。

ゆっくりと左手を動かす。腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。
そしてA子の乳首を弄った瞬間、
「ん!…」
予想以上の大きな声でA子が感じた。
そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。
A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。
明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、A子は脱ぎ始め全裸に。
股を広げさせ更に激しく弄っていると、彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、
俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもうだいじょうぶだろう」と思い、自分の彼女に騎乗位をさせたまま
A子に起きるよう促し、A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。
騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。
彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにキスをし、互いに胸を揉み合いながら、俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。
それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。
被せてなかった。
射精はしていなかったものの、当然精子は垂らしていたはず。
その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。
だから生だということは分かっていたはず。
それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」
自分彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。
A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。
「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」
腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。
俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で
「あぁ出る!出る!」
と言った。しかし…
「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、
俺はA子の子宮に精液を射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、
自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。
完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」
俺が言うとA子はニコッとしたあと
「すっごい気持ち良かった…」

その後三人とも仮眠したあと、朝方また徐に始めた。

ヒッキーの俺が勇ましく脱童貞する話

中島「あーちんちんシコシコしてえ」
俺はちんちんをシコシコした
ドピュドピュ…精子が出てきた

中島「ちんちんシコシコ気持ちいい」
満足した俺はちんちんシコシコした努力の賜物である精子をティッシュで拭き取
った

中島(ああ今日もシコシコだけで1日が終わるのかな…)

中島「でもやっぱりちんちんシコシコだけじゃ終わりたくない!!」

俺はおもむろにプレステ2を引っ張り出した。

そう、まるでちんちんを引っ張るかのように

中島「やっぱりプレステ2を見ると安心するわ」

中学時代はプレステ2オナニーをよくしていたからな。プレステ2はいってみればオナペットのようなものだ
気がつけば俺は心の安定剤とも言えるプレステ2を見つめながらちんちんを握っ
ていた
中島「うお?っ!!プレステ2!!プレステ2!!プレステ2たん可愛いよぉモフモフ
したいようクンカクンカ!!」

俺はありったけの妄想力を駆使しプレステ2を頭の中で犯した

ドピュドピュ

俺は再び果ててしまった

目の前で白濁に染まるプレステ2を見て俺は我に返った(賢者モードだから当然
といえば当然だが)

……いけない…こんな事では!!

……よし、プレステ2を売ろう

こうして俺は5年ぶりに外に出る決心をした

そして俺は精液まみれのプレステ2をリュックに入れた

この精液は俺の魂…!拭き取るわけにはいかない!!
精液まみれのプレステ2…売り値としての価値はどうなるのか…上がるのか下が
るのか…それは俺自身の価値にもよるだろう

俺は男としての勝負に出るのだ

リュックを背負った俺…もうこれだけで俺のファッションは確立されたようなも
のだ
正直言って男としては自信がある。だが他人と接する事を避けた俺は未だに童貞
だった

プレステ2とは何度が関係を持ったが人間と機械……その禁断の行為をカウント
には入れない事にした
俺にもプライドがあるからな

今まで俺の慰みものとなってくれたプレステ2を俺は今売ろうとしている…何故
…?

俺は…俺は変わりたいんだ!
プレステ2以外の女性と関わりを持った事のない俺。変わりたいんだ!
本当の恋愛…いや、まんまんでちんちんシコシコがしたいんだ!!
だから俺、プレステ2(オナホール)を売るんだ!
そして俺はついにプレステ2を売るべくセブンイレブンの店内へと足を踏み入れ

途中自動ドアが開くなどのハプニングもあったが俺は動じず店内に侵入する事に
成功した
だがまたしても店員からの「いらっしゃいませ」という挑発があったが俺は物怖
じしなかった
プレステ2を絶対に売るんだ!!

そして俺は堂々とした態度でレジへ向かった
目の前には気の弱そうな20代前半の男が韓国のりみたいな表情でこちらを見てい


そして俺はリュックから精液まみれのプレステ2を取り出した

中島「これ、いくらで売れますか?」

店員「……!?なっ、なんなんですか貴方は!」

中島「見ての通りプレステ2を売りにきました。買い取れないだなんて言わせま
せんよ?」

店員「あ…あの…来る店間違えてませんか…?当店ではゲームの買い取りなどの
サービスは…」

言い切らせるものか!

中島「言い訳はいい!!サービス業ってのは客の無理な願いにも臨機応変に対応す
るものなんだよ!理不尽だぁ?これが社会ってやつよ」
俺は店員の言葉を遮り自分のペースに持ち込む作戦を取った
俺ってもしかしたら最強のニートかもしれない

店員「ひいいっ!」

中島「で、買い取り額は幾らになるの?」

店員「そ…そうですね…やはりこのいかがわしい汚れを考慮すると…800円、800
円でどうでるか!?私のポケットマネーで出しましょう」

中島「いかがわしい汚れ?それは精液査定でしょう。前向きにプラス査定するべ
きです」
結局俺は精液査定という持論を押し切り店員からプレステ2を5万で買い取らせ


あれ?元値より高くねえ?これで商売始めようかなふふふ…

そんな夢を膨らませながら5万の使い道を考えた

中島(5万もあれば女だって買える!童貞捨てられるぞ!)

そして男としての戦いに勝った俺は自らの成功祝いとしてトイレに向かった

そこでオナニーをして5万のうちの1万を精液フキフキに消耗したのは言うまで
もない

残り4万…!!絶対に無駄にはしない!!

俺は無駄にした1万にそう誓った

中島(4万…ホテル代はバッチリだ!)

そして俺は男らしくナンパを決行する事にした

中島「この辺はあまり人通りが多くないな…いや、しかしこれは好都合か…?ふ
ふwしかしこのままではらちがあかん!!」

俺は近所の小学校へと向かった

中島「可愛くてちょっとだけ胸が出てる子がいいな…」

(おっといけない声に出てた!こんな事聞かれたら通報されかねない…)

俺は細心の注意をはらいちんちんをシコシコしながら女の子を選別していた
中島「可愛くて童顔で清純でふくらみかけのおっぱいの女の子いないかなあ!」

と、そこに俺の理想通りの可愛いらしい女の子目の前を横切ろうとしていた

中島「ちょっと待ったああああそこのきみぃ!」

ドピュドピュ
俺がそう叫ぶより先に精液が女の子の顔にかかった
シコシコしていたのが幸いしたね!どうやら女の子がこちらに気付いたようだ!ま
さにシコシコの幸いってわけだ!

女の子「ひゃあああっ!なんですかぁこれえっ!?ねばねば…あったかい…」

中島「うひへへへへははははあああ興奮するうううううう」

中島「おっぱい!ふくらみかけ!表面張力!かわいいかわいいつんつんしたいいい
いい!」
俺は暴走しながらその可愛らしい女の子を担ぎ人気のない公園裏へと連れ去った
女の子は不安そうな表情で今にも泣きそうだ…かわいい!

女の子「なんなんですか…ぐすんっ…ひゃあっ!?」

俺は涙目な女の子はお構いなしに表面張力ふくらみかけ可愛いおっぱいをつんつ
んしてした
つんつん!つんつん!ちょっと柔らかい!やっぱりおっぱいだ!かわいいかわいい!
つんつん!つんつん!
かわいいいいいよおおおおおお!!

女の子「ひゃっ…ひゃ…やぁん…やめ…やめてっ……」

やだ!やめられない止まらない!止まらない!止まらない!
つんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつ
んつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつんつん

中島「そーれつんつん!つんつん!つんつん!つんつんつんつんつんつんつんつん
つんつんあへあひあへふほはひほへ」

女の子「やめて…つんつんしないで……変になっちゃうよぉ…はぁん…」

つんつんつんつんつんつんつんつん

中島「ひゃはっはああああああああもう一息のようだなああああつんつんつんつ
んつんつんつんつんつんつん」
そして俺はつんつんからの飛躍を試みる段階へと移った
いわゆるくりくりである!

中島「いっくぜええええ!くりくりくりくり!!はあいひあへふひはへほへははは
ふ」

女の子「ひゃああああああああああん」

僕は今こんなあどけない女の子のおっぱいをくりくりしている…至福のひととき
である
その威力はおっぱいつんつんの比ではない!約35倍だ!
くりくりくりくりくりくりくりくり

女の子「はぁはぁ…んっ…やめてっくりくりやめ…はぁん…はぁ……っ!!」
女の子は顔が火照っている!今ならなんでもいけそうだ!
だが今はくりくりを楽しみたい!!
くりくりくりくりくりくりくりくり

そして俺は遂にちんちんを解き放つ決意を決めた。

中島「どうだ?いけそうか?」
ちんちん「ああ…やるなら今しかない…いくぜ…!」

いい忘れていたが説明しよう。俺はちんこと会話ができる。これは神に授けられ
た能力なのだ

女の子「いやああああああああやめてえええええええええ!!!」

中島&ちんこ「うおおおおお!!!!!シンクロ率100%!!合体!!!!!!!」

ガッ…!!

女の子「やっ…いやあああああ繋がってるううううう痛いよぉぉぉ」

そう、この時俺は女の子のつるつるのおまんこにちんこを開通させる事に成功した
のだ

女の子のおまんこと俺のちんちんは一心同体になっていた。もうこれは新たな一つ
の生命体といっても過言ではない…そう考えて俺は閃いた

「そうだ!僕とこの子の生命体を誕生させよう!!」

シコッ…ズボッ…ズボッ…パヒュッ…パフューム…ズボッ…いやらしい音を立
てながら俺はちんちんの快感に酔いしれていた

女の子は完全に虚ろな目でされるがままだった。

中島「虚ろな目でもおっぱいは色白の膨らみかけでピンク色を帯びていて可愛いね!
もうちゅっちゅしてあげるよちゅばっレロレロレロ!!」

女の子「ふぁ……はぁん…」

そして満足した俺はちんこのギアを上げる事にした。ギギギッ…ちんごギアを2か
ら6にした。

中島「今だっちんこー!!」
ちんこ「うおおおお!!」

ズドドドドド!!!!!!!!

ちんこ「ぐおおおおおおおおお!!俺は生きている意味を知った!!生きている
意味を知ったぞおおおおお!!!!!!」
ズコズコズコズコ

女の子「はああああああああああああん!!」
ドピュドピュ

こうして俺は女子小学生に中出しをし童貞を捨て、妊娠させる事に成功した。
そして優しい俺は赤ちゃんの養育費として全財産4万円を女の子に託し俺は今後一切
関与しない事を契約書にサインさせた。
イラマチオさせながらだったので気持ち良かったです。めでたしめでたし

四P男


昔話で申し訳ないですが…。

俺は、以前、地方の雑誌というかタウン誌の取材やライターをしていた。
編集会議の時、俺はアイディアに困っていて
適当に温泉宿の宿泊取材を提案した。その日は、これといったものが
なかったせいか、あっさりと俺の意見が通ってしまった。
温泉旅館宿泊とその旅館のイチオシメニューを無料にする条件で、
その取材内容を写真付きでタウン誌に載せることとなった。

俺としては、ただで温泉に入れて、宿泊、イチオシの料理を満喫できると
喜んでいた。そして、発案者の俺が取材して回るというお役目までいただいた。

毎月1回の連載で1年間、行くことが決定された。

毎月、いろんな取材に行き、温泉を楽しむことができて、
結構それだけで満足していた。

それは、ある温泉旅館の取材の時に起きたことである。
もちろん、俺は一人で取材をする。当然いつも一人だった。

大広間に夕食を食べに行ったときである。
ある年の2月の中旬の出来事だ。

隣のテーブルでは、若い女の子3人がキャーキャー言いながら、
料理を夕食を摂っていた。

俺は料理の写真やコメントをメモることが仕事なので、
写真を撮ったり、コメントをメモっていた。

隣のテーブルから「もしかして取材かなんかですかと」
ひとりの子が俺に話しかけてきた。

俺は通り一遍の返事をして済ませようとしていたのだが、
隣のテーブルの女の子たちは、もちろん“俺”より
取材ということがもの珍しい様子で、色々と話しかけてきて
次第に、隣同士という距離感はあるものの、盛りあがった。

意外なことに、女の子たちの方から、部屋でお酒飲みませんかとの
お誘いを受けた。
写真は撮れたし、後は記事だけなので、メモを参考にし
レビューを一気に書き上げた。

彼女たちは短大生で、卒業旅行ということだった。

しかし、何でお酒?と思っていたら、その日、彼女たちは
蔵本を訪ねていて、おいしそうな冷酒を買って来ているんだという。
断る理由もないし、というか、女の子三人と酒を飲めるなんて
こんな機会は滅多にないと、俺は旅館内の自販機でつまみを買って
彼女たちに教えられた部屋へお邪魔した。

「あのぉ、若杉(俺の仮名)ですけど」と恐る恐る彼女たちの部屋のドアを開けた。

その奥にもう一枚ふすまがあった。

酒こそまだ飲んでいなかったようだが、女3人が黄色い声で
話しているのは、ふすま越しでも十分に伝わってきた。

「待っていたんですよ?」と何でか知らないが歓迎ムードだ。
俺「ちょっと、仕事を先に済ませていたので、送れちゃいました(笑」

部屋に入ると、俺の仕事に関して質問責めにあった。?中略?

一段落して、誰とはなしに、何かゲームをしようということになった。

自己紹介の下りは省略する(※名前は仮名)。

何をするかということで、真奈美が「私、トランプ持ってきたよ」と言い
トランプ大会が始まることとなった。

そこで、俺は一計を案じ、彼女たちに提案した。

俺「せっかくだからさ、真剣味が増すように、
  勝負にペナルティを設けようか!」

慶子「でも、お金なんてダメですよ、第一あまりお金なんかないし…」
(慶子は、小柄な割に胸が大きく、ロングヘアーのまあまあ可愛い方だった)

俺「お金なんてかけなくても。面白くすることは幾らでもできるよ」

静香「たとえばどんな?」
(静香は中肉中背だで、普通の子だった)

俺「トランプによる野球拳なんてどう?」
すると、真奈美が、「え?、野球拳なんて、やだー!」と言ったのだが、
(真奈美は学生時代からもてていたそうで、少し長身の俺の好みのタイプだった)

俺はすかざず口を挟んだ「別に肌を露出するのが嫌なんだったら
            選択肢を増やして、選べるようにすればいいじゃん!」

真奈美「選択肢って、たとえば?」

俺「トランプやって、最下位の人が一番に勝った人のいうことを聞く」

真奈美「王様ゲームっぽいけど、それって、どんな内容?」

静香「なんか内容によるよね」

俺「…もう面倒くさいから、負けた人は勝った人のことを聞くというのは止めて
  この湯飲み茶碗の日本酒を飲み干す。
  それがいやだったら、着ている服を1枚脱ぐ、野球拳だから
  それもいやだったら、俺とキスをする」

 「それでも、それがイヤだったら、1ヶ所、1ヶ所だけは1分以内を目安として
  触っていいことにしようよ!」

真奈美「なんかイヤラシー!」

静香「でもそれってなんか、私たちばかりペナルティで、若杉さんばかり
   有利で変じゃない?」

慶子「そうよ、そうよ」

俺「でも、俺だって、みんなの前で全裸にさせられる可能性あるんだぜ!しかも
  君たちは3人、俺は一人だから、君たちの方が圧倒的に有利だけど思うけど」

慶子「それもそうね、面白そうじゃん、
   勝てばいいわけだしね、いっちょやってみっかー!」

予想に反し、意外にも、不思議なほど、あっさりと受け入れてくれた。
やっぱり旅の勢い…(そんなことは、どうでもイイよね、省略)

俺「じゃ、決まりね。言っておくけど、ルールは厳守のこと、いいね!」
みんなの承諾をしっかり確認した。

ゲームが始まった。
最初は大富豪をやって、意図的に俺が負けた。

俺「ほら、意外にリスクないじゃん!」

慶子「早速、若杉さんの罰ゲームだよ、何にする?」

俺「じゃ、お酒で。」と言ってグッと飲み干した。
みんな「おぉ?、やるねー」口々に言った。

俺は飲み干すと
「大富豪は止めよう、時間がかかりすぎるから、もっと展開の早いやつに変えよう」

萌奈美「いいよー、若杉さん、打ちのめして見せますよ?」

次は、慶子の負け。

順番は適当だが、真奈美、静香も負けた。
みんな、ペナルティは日本酒を選んだ。

慶子は、たった2杯目で顔が真っ赤になっていた。

真奈美「大丈夫?ずいぶん顔が赤いけど」

静香「慶子って、ホントにアルコール弱いもんね」

慶子「うん、大丈夫けど、なんか暑くなってきた…」

俺「浴衣、脱いでいいよ」

慶子「まだ、大丈夫で?す。次やろ!」

静香も負けが続き、酒を選んで少し酔ってきていた。

真奈美も、それなりに飲んでいるはずなのだが、意外にケロッとしている。
ただ、真奈美も暑がりだしていた。

それもそのはず、俺は、みんなが「なんか暑いね」と口にしたときに
暖房を下げるフリをして、逆に暖房のコントロール温度を少し上げていたからだ

ついでにドアロックもしておいた。

不覚にも俺が負けた。俺は、浴衣を脱いで
Tシャツとボクサーパンツだけになった。

まあ、たまには負けた方が不自然でなくなるからいいのだが。

彼女たちは「いや?」と言っていたが、浴衣を
脱ぎやすい雰囲気にしたかった。

慶子が次に負け、ついに「え?い、私も浴衣脱いじゃえ!」

静香「もう慶子ったら、ヒューヒュー」

真奈美「慶子っ、イイぞー!」

確実に酔いが回っているのか、恥じらいが何か運命共同体
みたいなものに変化していったように感じられた。

慶子「浴衣脱ぐと、涼しくて気持ちいい?」

水色のお揃いのブラとパンティがまぶしかった。

慶子の全身がうっすらと赤くなっているのが妙に色っぽかった。

静香「よっ!慶子。ナイスバディ!」

それで免疫ができたのか
次に、静香もブラとパンティ姿になった。

静香は俺の好みではなかったが、それでも
下着だけの姿は、それだけで興奮する。

酒の力って凄い、ただただ、そう感心した。

静香は、淡いピンクのレースの付いたお揃いのピンクの下着だった。

顔は普通だが、可愛い下着が妙に印象深い。

真奈美も負け、あっさりと浴衣を脱いだ。

真奈美はというと、上下とも白の割とノーマルな下着だった。

俺はハーレムみたいだと興奮した。

こんなことってありなのか…

目の前で起こっている状況に、
俺は、心の中でつぶやいた。

俺「次負けると、誰かがブラかパンティを脱ぐことになることになるね」

真奈美「いや、負けないから、ありえないありえない」

静香「そうそう、負けなければいいだけじゃん!」

真奈美や静香が、そう言っているそばから、慶子が負けた。

慶子「う?ん、どうしよう、下着は取れないし、
   キスも触られるのも嫌だし…」

慶子は、日本酒に手を伸ばした。もう本当に真っ赤っかになってきている。

真奈美「慶子、ホントに大丈夫?」

慶子「うん、大丈夫、大丈夫」

静香「なんか、ハイになってるぞ!」

運命の皮肉なのか、またしても慶子が負けた。

慶子「やっぱり脱がなきゃダメ?」

俺「じゃ、特別ルール、みんな1回だけ、電話番号をの交換で良しとしよう」

これで連絡先ゲット!。

続けざまに、慶子の負け。

慶子「え?、ホントに脱ぐの?」

俺「ルールはルール、最初に約束したろ」

慶子「うん、わかってるけど…、もう、お酒は飲めないから…、ブ、ブラにする…」

酔いのせいか、背中のブラのホックを外すのに手間取っていた。

少し間があったが、やがて慶子はブラをとったかと思うと、
「見ないで…」と言いながら横になった。酔いがかなり回ってきたようだ。

あっという間に力が抜けるように仰向けに横たわった。

可愛い大きな胸が裾野を広げて横たわっている。凄い光景だ。

真奈美「ちょっとぉ、慶子大丈夫?」

俺「酔いが回ったんだろう、そのままにしといてあげよう」

静香が浴衣を慶子の身体に掛けながら
「こんなに酔っちゃって…」

俺「さ、続けよう、次は誰(が脱ぐ羽目になる)かな?

慶子がダウンしたので、3人で続けることになった。

次に俺が負けた。Tシャツを脱いでパンツ1枚になった。

真奈美と静香は、「キャー」と言いながらも、あまり驚いた様子がなかった。

次は真奈美が負けた。

真奈美「どうしよう、その?触るって、どこを触るの?」

俺「もちろんさ、触りたいところ」

静香「若杉さんのエッチぃ」

真奈美「ね、手とか脚は?」

俺「ブブー」

真奈美「お腹や背中は?」

俺「ブブー、でも下腹部ならイイよ」

真奈美「おへその周り?ってこと?」

俺「おへその下から、熱帯雨林のジャングルまで」

静香「え?、イヤらしい?」

真奈美「ヤだ、う?ん、どうしよう…」

俺「じゃ、脱いだら! それとも直接胸を揉んで欲しい?」

真奈美「まさか!、でも裸とキスはちょっと…」

静香「真奈美っ、覚悟を決めよう!」

真奈美「静香が何でそうなるのよ、もう…」

俺「ほうら、静香ちゃんも言ってるよ、覚悟を決めな」

真奈美「じゃ、ブラの上から少しだけ静香に触ってもらうのは」

俺「ブブー、それは俺の仕事」

俺「ブラの上からだから、そんなに恥ずかしくないでしょ!」
と考える時間を与えず…

俺は真奈美の胸をブラの上から、やさしく両胸に触れた。

真奈美は、必死に我慢したのだろう、両眼をギュッとつぶっていた。

正面からは存分には揉みにくい。

俺が後に回り込もうとすると、1分も経っていないはずなのに

真奈美は「ハイ、時間終了!」と俺の手を振り払った。

俺「えっ?もう終わり?」

真奈美「うん、終わり!」

次に静香が負けた。

俺「今度は、静香ちゃんの番!」

静香「え?っ、ど、どうしよう、え?ん、どう…」

少しの間、静寂があった。

俺「静香ちゃんは、どうする?」

静香「私…、胸は絶対にヤだし、だからと言って…」
  「ホントにどうしよう…」

真奈美「ご愁傷様?」

この罰ゲームが何になるか迄の時間もイイもんだ。

真奈美は、自分の番ではないことをいいことに
すずしい顔をしている。

意外にも静香は、胸を見られるのが嫌なのか、
俺になるべく見えないように、座ったままパンティをずらしはじめた。

少しずつ器用に脱いでしまい、急いでパンティを自分の後に隠した。

正直、俺は驚いたが、横座りした正面からは黒い茂みの上の方がが少し見えるだけ。
案外、女の子は胸を気にするんだなと思った。

酔いと罰ゲームが思考を狂わすのか

また、続けて静香が負けた。

やっぱり胸の露出は嫌みたいだ。

今度はお酒にしますと言って、一気に飲み干した。

そして、次のゲーム中、とうとう、静香までもがダウンしてしまった。

同じ部屋に、若い女の子が、一人は胸を露出して

もう一人は、下半身スッポンポンで横たわっている。

静香の下半身は、俺から見えにくい角度だった。

とうとう二人の勝負になった。

真奈美が慶子の時と同じように、静香にも浴衣を掛けた。

俺「とうとう真奈美ちゃんだけになっちゃったね」

俺の我慢していた息子も、十分にふくらんでいた。

そのことをいち早く察知した真奈美は
「そうだね、もう若杉さんたら…」

俺の前が膨らんでいるだけなら、まだしも…
はっきりと我慢汁がパンツをの1点を濡らしていたからだ。

俺「ワリィ、ワリィ、俺も男だからさ。気にしないで!」

次のゲーム、またしても俺は勝った。

真奈美「どうしよう…、がんばってお酒で…」

湯飲み茶碗には、酒が3分の1ほど残っていたが、OKとした。

酒を選んだことを内心残念だと思ったが、このまま酔いが
進むことの方が余程いいんじゃないかと、歓迎した。

真奈美「私、結構アルコールに自信は持っていたんだけど…」

俺「次行くよ」

この夜は完全に勝利の女神が俺の側についていたとしか
言いようがなかった。

真奈美「私、裸はちょっと…」

俺「じゃ、キスでいいじゃん」と言い終わらないうちに
真奈美のそばに、にじり寄った。

真奈美「え、若杉さん、何?」

真奈美を正面から抱くようにして、唇を重ねた。

真奈美の口の中に舌を入れようとした。

最初は首を振って、唇を合わせようとしなかった。

あきらめずに真奈美の唇を追う。

真奈美「ん?、ん?、ダメだったらぁ」

真奈美の顔を両手で優しく包むようにして、唇を合わせた。

俺「真奈美ちゃん、口を開けて」と強引に舌を絡めていった。

やがて真奈美も、舌を絡めてきた。

真奈美が「ム?、ム?」と、なまめかしいあえぎ声を上げてきた。

真奈美の口の周りまで、唾液まみれになるくらいキスを続けた。

そして、それだけでは、もはや、俺は我慢できなくなっていた。

俺「おっぱい見せてくれない?
  真奈美ちゃんのおっぱいを
  舐めてみたいんだ」といいながら、背中のブラのホックを外した。

真奈美「ダメ!」とホックが外れたブラでかたくなまでに、胸を隠していた。

俺「どうして?」

真奈美「どうしてって、ダメだよ…、だって、こんな…」

真奈美は言葉が続かなかった。

俺「じゃ、パンティはいいかい?」

真奈美「それもイヤ」

俺「ずるいぞ?、ルール違反ばっかりじゃん」

真奈美「だって…、もうキスしたじゃない…、若杉さんこそルール違反…」

俺「俺もパンツ脱ぐから、な、それならいいだろ!」

理由になっていないが、もう俺自身、
行くとこまで行くしかないと行動していた。

真奈美は、片手でブラを押さえ胸を隠し続けた。

俺は、少しだけ真奈美のパンティをずらした。

俺は、真奈美を引き寄せ、抱きしめながらキスをした。

そして、キスをしながら、ゆっくりとブラを彼女の身体から離した。

よっぽど、胸を見られたくないのか、他の理由かわからないが、
真奈美の方から身体を密着させてきた。

向かい合って密着していたら、キスくらいしかできない。

ねちっこく舌をからめ合っている内に真奈美の身体から
次第に力が抜けていくのがわかった。
俺は、真奈美の周りをを半周して、後から抱きしめた。

背後から両胸を揉む俺の手を、制止させるように真奈美の
手が添えられ、その添えられた手に、また力が入る。

真奈美の耳元で「真奈美ちゃん可愛いよ」みたいなことを
言いながら、胸を揉み続け、耳の周りにキスした。

真奈美が、顔を反転させるようにしてキスを求めてきた。

だんだん真奈美の手の力が抜けてきて、
ただ手を添えているという感じに変わってきた。

俺「真奈美ちゃんの乳首、こんなに硬くなっているよ」

真奈美「いやん、そんなことない…」

真奈美の身体をさすりながら、手を下腹部へ滑らせた。

真奈美「あぁん、ダメ、そこは」

真奈美の手が俺の手を、再び、しっかりとつかむ。

胸を揉んでは、下腹部へずらすというように、手を

何度も往復させ、肌の感触を味わいながら、チャンスを狙った。

俺の手が真奈美の茂みを捕らえそうになると

真奈美「もうダメだってばぁ?」と、手をかぶせ拒んでみせた。

今度は真奈美のお尻の方に、少し手の行方を変えた。

半ケツ状態だった真奈美のお尻の頬に手を滑らせる。

ちょっと窮屈だったが何度も何度も
手をパンティの中のお尻に滑らせた。

真奈美のお尻の途中でとまっていたパンティを
下ろそうとしたが、座っているのでそれ以上下ろせない。

俺「真奈美ちゃん、ちょっとだけ腰を浮かして」

少しだけ抵抗気味ながら、真奈美のパンティを太ももの
付け根までずらすことに成功した。

そして、急いで俺もパンツを脱いだ。

俺は、キスをしながら、真奈美の手を俺の息子に誘導した。

真奈美「えっ」と小さな声を漏らしながら
真奈美はうぶなのか、その手で俺の息子を握りしめたままだ。

真奈美の胸を揉みながら、やがて真奈美の
大事な部分に手を伸ばしていった。

真奈美は、息子を手放して、すかさず俺の
下腹部へのアプローチをブロックに行く。

俺は手をバストに戻しながら、真奈美の手に
再び、息子を握らせる。

何度も繰り返しているうちに、俺の手が
茂みの中の洞窟に達していた。

真奈美「あんっ、ダメだったらぁ?」

真奈美のアソコは、ビックリするほど濡れていた。

花弁に触れると、「ふぅん?」と甘い声を発した。

息子を握っている真奈美の手を上下に動かすよう促した。

真奈美「ヌルヌルしてる…、それに、こんなに大きい…」

俺「別に見てくれて全然構わないよ」

その言葉のせいで、真奈美が息子を確認したいのか、
振り返ろうとしたので、それに応えるように、正面に回って座った。

真奈美「すごく硬い…」真奈美は凝視していた。

俺「真奈美ちゃんがそうさせたんだよ」

真奈美「え、私そんなこと…」と言いつつ
もう胸を隠すことを忘れ、両手でかわるがわる
不思議そうに息子をいじっていた。

真奈美「こんなに見たのは初めて…」

俺が息子をビクンビクンと動かすと
真奈美「え?っ、どうしてぇ?、どうなってるの?」

俺「どうなってんのって、真奈美ちゃんが大きくしたんじゃん」

真奈美「…私してない…し、…こんなの入らない…」

俺「なんだ、そんなこと考えてたの、入れて欲しいんだ!(笑)」

真奈美「いや、そうじゃない、そうじゃなくて…」

真奈美「いや?、皮が動くっ! あ、なんか出てきてるよ」

俺「我慢汁さ」

真奈美「我慢汁って、え、何?」

俺「何ていうか、本番のための潤滑剤みたいなもんさ。
  真奈美ちゃんだって、凄く濡れてくるじゃん、同じことさ」

真奈美「…」真奈美は黙って指先で亀頭をなでていた。

俺「今度は、真奈美ちゃんの大事な部分を見てみたい」

真奈美「いやん、それはダメ、絶対ダメ!」

俺「真奈美ちゃんも、俺のを充分見たろ」

真奈美「え?、だって?…、それとこれとは…」

俺「ガン見してたくせに」

真奈美「ダメ…、…やっぱり、恥ずかしいから…ムリ」

俺「じゃ、わかった、替わりに慶子ちゃんのを見よう」

真奈美「ダメだってばぁ?、そんなの絶対にダメだよぅ」

俺「じゃ、真奈美ちゃんのにする」

真奈美「だからダメ、それも絶対にダメ」

俺「じゃ、やっぱり、慶子ちゃんのにしよう」

真奈美「どっちもダメ、だいいち、慶子は寝てるし」

俺「寝てるからいいさ、それに、ほんのちょっと、
  ちょっと見るだけだから」

俺は、我ながら、この先いい展開を思いついたと、慶子のそばに寄った。

真奈美「私、知らないよ、若杉さんだけの責任だからね」

俺「真奈美ちゃんも一緒に見ようよ」

真奈美「ちょ、ちょっと、ホントにダメだって」

俺は、身体にかけられていた慶子の浴衣をとった。

そこには、水色のパンティだけの身体が露わになった。

俺「慶子ちゃんのは、パンティを脱がさなきゃ、見れないね」と
パンティに両手をかけ、少しずつ脱がしていった。

真奈美「若杉さん、ダメだってば」

目の前には、両端をちょっとだけしか手入れされていない
広めのデルタ地帯が黒々と茂っていた。

俺「真奈美ちゃん、そばで見においでよ」

真奈美「ヤだ、行かない」

俺は、静かに慶子の両脚を広げた。

俺「慶子ちゃんて、毛深いね、ねぇ、真奈美ちゃん」

真奈美「…知らない…」

俺「やっぱり人によって違うもんだね」
俺は、慶子の膝を曲げるようにしてM字開脚にした。

俺「真奈美ちゃん、ほら、こんな感じ」

真奈美「もう、やめよ、見るだけだって言ったし…」

俺「そうだね、でも、真奈美ちゃんが一緒に見ないんなら、
  俺、慶子ちゃんのここに注射しっちゃおうかな?♪」

真奈美「ダメ、ダメ、友達にそんなこと、お願いだから、やめて」

俺「じゃ、一緒に見るだけならいいよね、寝てることだし」
真奈美は、渋々背中を向けたまま寄ってきた。

俺「こうやって、密林を分け入っていくと…、
  普段は、ほら、これ、ビラビラが、くっついているよね」

俺「でも、こうやって、ビラビラを左右に広げると、
  洞窟が、と、ほらここに」と、

慶子の膣口を見せた。

俺「あれぇ?慶子ちゃんって、下付きなんだね。ほらっ」

真奈美は下付きという言葉が気になったのか、ちらっと見た。

俺「ほら、たぶんだけど、真奈美ちゃんとは、だいぶ違っているよ」

真奈美「…」

俺「そして、こうやって皮をむくと、クリちゃんが現れる」

真奈美は、身体こそ、そっぽを向いていたが、目はクリちゃんを捉えていた。

真奈美「そんなこと…若杉さんったら、もう…」

俺「みんな顔が違うように、やっぱりココも違うもんだね」

真奈美「…、知らない…」

俺「土手の盛り上がり方、ビラビラの形、長さ、色、
  クリトリスの大きさ、臭いや味も違うんだよ、
  中だってみんな違うし…。
  中は、ほら、こんなにきれいなピンク色をしている」

静香の両脚を、そのまま、だらしなく開いたままにしておいた。

俺「静香ちゃんのは、どうかなぁ?」と静香のそばに寄った。

真奈美「もう、やめてって…」

俺は、静香の浴衣をめくり取った。

俺「静香ちゃんの陰毛は、ずいぶん薄いね、陰毛は生え方といい
  かたちといい、濃さといい、特に個性があるね」と言いながら
さっきと同じように、M字開脚させた。

俺「ほら、ほらほら、同じマ○コでも、こんなに表情が違う」

真奈美は見ないふりをしてるが、時折、ちゃんと見ている。

今度は、真奈美の正面斜めの位置になっている。

俺「静香ちゃんのクリも見てみよう」

真奈美は、両手を口のあたりにあてがいながら
さっきまでとは違い、じっと見ていた。

俺「ね、静香ちゃんも、最初はビラビラがくっついて、閉じている、
  慶子ちゃんのを見てごらん、もう、少し開いたままでしょ」

真奈美「…」

俺「ビラビラを左右に開くよ、真奈美ちゃん、見てみて!」

真奈美「見るだけって、そんな、触っちゃダメだよ…」

俺「ほら、わかる?この小さな穴がオシッコが出るところだよ」

真奈美は無言だが、さらに見入っている。

俺「静香ちゃんのビラビラは薄いけど、色は黒ずんでるね。
  中はきれいなピンク色」

真奈美「…ホントだ、慶子とだいぶ違う…」

俺「ね、結構面白いもんだろ、こうやって比べてみると」

真奈美「そんなの、だいたい普通見ないもん、それに、
    そういう風に、気にしたことないし…」

俺「真奈美ちゃん、ついでに息子がどんな風に入っていくのか
  見せてあげるよ」

真奈美「それはダメだって、ホントにやめて」

俺「じゃ、真奈美ちゃんの中に入れてもらおう」

真奈美「それもダメ、マ、マジでやめようよ」

俺「じゃ、しょうがないな」そう言うそばから

俺は息子を小刻みに上下左右に動かしながら
静香の密壺を開こうとしていた。

真奈美「ダメって、それに、もうっ、コンドームつけてないよ」

状況が状況だけに我慢汁が溢れてくる。

そのぬめりを利用して、静香の中にゆっくりと突き刺していく。

俺「ゴムのことなら心配ないから。これで、真奈美ちゃんも共犯だからね」

真奈美「共犯って、私何もしてない…ねぇ、コンドームは」

俺「だから大丈夫だって。真奈美ちゃん黙認しちゃったことになるね」

真奈美「黙認って、ちゃんとダメって言ったじゃん」

俺「黙認したのと同じさ、実際、口で言っただけで
  事実としては止められてないから、同じじゃん」

真奈美「え?、それって卑怯」

俺「何とでも言っていいよ。目の前の出来事こそが現実さ」

静香の密壺も結構きつい。

真奈美「ねぇ、若杉さん、コンドームは…」
俺「ほら、真奈美ちゃんは『こんなの入らない』って言ってたけど
  ちゃんと入っていくよ」

真奈美「え?、ヤだ、え、やめて」と言いながら、結局は見ている。

奥までズッポリと突き刺した。

俺「ほら、根本もほとんど見えないくらい入っているよ」

真奈美「え、ダメ、…でも、スゴい…、もう、私何言ってるの、ヤだ」
俺「ちょっと動かしてみようかな」と言い
腰を前後に動かした。

いつの間にか、真奈美は、身をのりだしてきている。

俺「あぁっ、気持ちいいよ、たまんない」

真奈美の視線は、確実に接合部に向けられていた。

俺「やっぱり、慶子ちゃんの洞窟探検もしよう」
静香の密壺から息子を抜き取り、慶子のものにあてがった。

もう、真奈美は制止することを忘れたかのようだ。

ゴムのことすら口にせず、興味を抱いてしまってままならない様子だ。

慶子の密壺は、静香のそれより、もっときつかった。

俺「慶子ちゃんのって、もしかしたら、俺とは相性が悪いのかな」

溢れる我慢汁と慶子の密汁を使い、息子を上下に大きく、左右に小さく動かした。

なかなか密壺の中心を捉えられない。今や、真奈美もその様子を見つめている。

慶子の両膝を抱えるようにして、息子を突きたてた。

俺「慶子ちゃんのは、思ったよりきついな」

真奈美「え、それって、そんなに違うの」

俺「やっぱ違うもんだね、こんな短時間で、入れ比べてみると
  確かに違う、慶子ちゃんのは、かなりきつい、
  …だいたい、AVじゃあるまいし、普通はこんな同時に
  二人を相手にすることなんてないけど…」

何度も何度も、密壺に我慢汁をこすりつけるように押し当てた。

やがて、慶子の膣口が開いてきたのか、わずかに手応えあり。

浅めに出し入れしながら、少しずつ奥に迫る。

俺「ほら、もう先っぽが入っているよ」

真奈美「…」

俺「真奈美ちゃん、見てごらん、ほら、ほら、
  こんなに奥まで入っちゃった」

真奈美は、いつの間にか、好奇の眼差しに変わっていた。

俺はゆっくりと腰を動かした。

ヌチャッ、ニチャッ、チュピッ、チュチャッ…、卑猥な音が響く。

俺「もう少し速くしよっか」次第に速くしていった。やがて、

俺と慶子の身体が、パンパンパンと乾いた音を響かせたはじめた途端、
慶子が「あん、あん」と声を出した。

慶子の突然のなまめかしい声に、俺も真奈美も驚いた。

真奈美「慶子が起きちゃう…」

俺は息子を、慶子を起こさないよう慎重に密壺から抜いた。

静かと同じく、慶子の両脚も開いたままにしておいた。

だらんと脚を開いてマ○コを晒している姿は、夕食時の慶子とは思えない。

俺「セーフ。真奈美ちゃん、どお?」

真奈美「…どおって、…こんなの初めて、間近でその…、」

俺「ほら、真奈美ちゃん、見てごらん」と慶子のマ○コを開いてみせた。

真奈美「また、ダメだって…」

俺「いいから、見てごらんって。中の肉ヒダが自分で動いてるよ」

真奈美「…」まるでマンガのように、真奈美の目が点になっていた。

俺「ね、これが、準備ができてますよぉ?とか、感じてますよぉ?というサインだよ」

真奈美「ヤだ、動いてる…、ホントに、そうなの?」

俺「マジだよ、しかも濡れてるって、よくわかるでしょ」

真奈美「スゴい…、まだ、なんか動いてるような…」

俺「こりゃ、保健体育の時間になっちゃったな」

真奈美「こんなの保健でやらないし、こんなに…」

俺「こんなに、何?」

真奈美「人のを…、その、…アレ自体見るなんて…」

俺「俺だってそうさ、自分の行為を、こうやって人に見せるのは初めてだし」

俺「さっきも言ったけど、こんな短時間でって、…、うぅ、ホント、たまんない」

俺自身、よくも息子が、こんなにもつもんだと感心した。

俺「じゃ、次は、真奈美ちゃんにも入らせてもらおっかなっ♪」

真奈美「え?、ダメ、ダメダメ、ムリムリ、私はムリ」

真奈美は無意識のうちに、両手で股間をガードするような姿勢になった。

股間を覆った自分の手を、一瞬、股間から離して、真奈美が見たのを
俺は、見逃さなかった。たぶん、相当濡れているのだろう。

俺「いいのかなぁ?、慶子ちゃんと静香ちゃんに
  言っちゃおうかな?(笑)」

真奈美「えっ、何を?」真奈美は、とぼけてみせた。

俺「二人とも真奈美ちゃんが見ている前で、
  おマ○コ開いてみせてくれて、その上…」

真奈美「…え?…何さぁ?、私は別に…」

俺「セッ○スしているのを、真横で観察してたって、しかも、
  慶子ちゃんの場合は、肉ヒダの動きまで観察してたって」

真奈美「え?っ、ひど?い、観察なんてしてない…」

俺「うん、ひどいのはわかってる。でも真奈美ちゃんが、観察じゃなくても
  間近でセッ○スを見ていただけだってことは事実だから、肉ヒダまでもね」

真奈美「私、ちゃんと止めたじゃん、
    やめてって、ちゃんと言ったよ(ちょっと必死)」

俺「確かにその通りだけど、それを二人がどう思うかが問題なんじゃないの?(笑)」

真奈美「ズル?い、そんなのぉ?、まるで罠じゃん」

俺「究極の選択って、こんなことをいうのかな?(笑)」

真奈美「ズルい、ズル過ぎる…」とうつむき加減に言った。

俺は二人に浴衣を掛けながら
「もう時計の針は動いちゃったし、戻ぉ?せなぁ?いよぉ?♪」

真奈美「…」真奈美は、何かを必死に考えている感じだ。

俺「だいたい、お酒を誘ったのはそっちからだよ」

真奈美「え?、だって、お酒飲むだけだと思って…」
俺「歌にもあるじゃん、『男はオオカミなのよ♪』って」
俺は、わかっていて自分の屁理屈を正当化しようとした。

真奈美「取材って言うから、みんな、話を聞いてみたいなぁって…」

俺は更に続けた「合コンじゃあるまいし、温泉で夜に、夜にだよ、
        男女が一緒にお酒飲むっていったらさぁ」

真奈美「そんな、ただ、一緒においしいお酒を飲もうと思っただけで…」

俺「それにトランプ持ってきたのも、確か真奈美ちゃんだったし」

真奈美「え?、それは、時間が余った時にと…、それだけだよぉ」

俺「う?ん、そうだねぇ?、トランプがセッ○スに変わっただけだもんね」

真奈美「そんなぁ、そうじゃなくて、だいたい、若杉さんこそ罰ゲームするって…」

俺「そうだよ、トランプで野球拳。みんな同意しちゃったもんね」

真奈美「でも…、普通は、ある程度いったら、途中で止めると思うし…」

俺「ちゃんと、俺こそ“触る”ってことまで言ったじゃん」

真奈美「んもぉ?、触るったって、ここまでするなんて…」
俺「俺の息子で、みんなのマ○コに触っているだけじゃん」(←これこそ屁理屈)

真奈美「そんなのぉ?、触るってことを通り越してるよ」

俺「慶子ちゃんも、ノリノリで『やろ?』って言ってたし」

真奈美「それはさ、楽しくやるっていうか…」

俺「楽しく犯(や)っているじゃん」

真奈美「そういう意味の『楽しく犯る』じゃなくて…意味が違うし」

俺「でも慶子ちゃんも、“あん、あん”って喜んでたじゃん」

真奈美「それは、別に慶子は喜んでなんか…ていうか、そうじゃなくて…」

俺「静香ちゃんも、いっぱい濡れてたし、喜んでる証拠じゃん」

真奈美「そんなの証拠って言わない…、…もう、若杉さんったら!」

俺は真奈美にわかるように、力を加減して、息子を上下させていた。

俺「ほら、ちょ?喜んでいる人がいるよ、俺…」
真奈美は、すでに背を向けるでもなく、普通に見ている。

俺「ところでさ、3人の中でお酒飲もうって、言い出したのは誰だったの?」

真奈美「それは、みんなで、そう決めて…」なんか真奈美の眼が泳いでいる。

俺「いや、最初に提案した人のことさ、誰だったの、教えて?」

真奈美「…わ…」 俺「えっ?」 真奈美「…わ、…たし…」

俺「え?、真奈美ちゃんだったの?マジ?」

真奈美「うん…」消え入りそうな声だった。
俺「言い出しっぺが真奈美ちゃんだったら、
  二人には余計にまずいじゃん」

真奈美「そうだよ、そうなんだけど、でも、まさかこんな…」

俺「大丈夫だよ、真奈美ちゃんを悪者なんかにしないから」

真奈美「…」

俺「なっ、実際、悪いのは俺だけだからさ」と真奈美のそばに寄る。

真奈美「もう…なんでぇ?、え?っ?」

俺「覚悟、決めよっか?ねっ?」

真奈美「覚悟って、私、どうすれば…、ヤだ、そんな、恥ずかしい…」

真奈美の股間を隠していた両手が、今度は顔を覆った。

俺「今さら、恥ずかしがることなんてないさ」
そう言いつつ、真奈美の怪訝そうな表情を横目に、
ゆっくりと寝せようとした。

真奈美は、バランスを崩しそうになり、片手を床に着いた。

もう一方の手は、また、股間を隠している。

俺「大丈夫、大丈夫だから」と真奈美の床に着いた手を

床から離すようにして、そして、両手で真奈美の両腕を包んだ。

真奈美「え、何?、…どうするの?」

俺「ゆっくりと身体を寝せてごらん」

ちょっと強引に、両腕をつかんだまま、真奈美の上半身をを斜めにした。

真奈美「…、ちょっと、…、何?」

俺「大丈夫だから、心配しないで、横になって」

真奈美は自由がきかず、とりあえず身体を横たえるしかなかった。
俺「心配ないって」と言いつつ
速攻、真奈美の上にかぶさるようにして、
無理矢理シックスナインの体勢に入った。

真奈美「イヤ、ダメ、ねっ、ねっ」

真奈美の顔のあたりで、ビクンビクンと息子が暴れる。

俺「優しくするから、大丈夫だって」

俺は、自分の両膝の内側で、真奈美の身体を
はさむようにして固定した。

真奈美は、すぐに自分の腕を自由にし、左手で茂みを覆い、
右手で俺の脇腹あたりを押して、身体を離そうとした。

そして、真奈美は両脚を重ねて組むようにして、股間のガードを固めた。

俺は、簡単にはガードは解けないと思い、
5本の指を真っ直ぐにして、真奈美の太ももに差し込んだ。

もう一方の手で、真奈美の股間の手を握ってずらそうとする。

真奈美「イヤ、やめて、それ以上は、やめて…」

やがて、俺の手が真奈美の手を、強引に股間からずらすと

一瞬、両脚を組む力が弱まった。俺はそのスキに
右の手のひら全体で、重ねた脚を解くように、
真奈美の右脚を内から外へ開くように広げた。

真奈美「キャ?、ダメ」

俺「力を抜いて、ね、大丈夫だから」

真奈美「私は、大丈夫じゃない、もう?」

真奈美は、脚を閉じようとするも、
ずっと力を入れ続けられなくなってきていた。

両脚を閉じようとする力が不安定なのが、俺にも伝わってくる。

すかさず、左手も真奈美の左太ももの内側に
添えて、両脚を広げようとする。

真奈美の抵抗も限界だったのか、両脚がわずかに開いた。

俺「そうそう、それでいいよ」

真奈美「よくない…って、もう…」
俺の力の入った手が邪魔して、真奈美は、一旦、開いてしまった両脚を
閉じて、完全に元の脚組みに戻すのは難しい。

両脚に、力が入ったり抜けたりしている。

俺は、再び、両手で股間を隠そうとしている真奈美の両手を
ちょっと力を入れて、「手で隠さないでっ」と、ずらした。

真奈美は、無理だとあきらめたのか、もう股間を隠そうとしなくなった。

真奈美の両脚も、半開きのままになってきている。

俺は、そこで、あらためて両手で、グイっと真奈美の両脚を開いた。

真奈美「いや?ん、こんな格好、恥ずかしいよ…、見ないで」

俺「だっ、だっ、大丈夫だから、身体の力を抜いてっ!」

真奈美の脚は、膝を曲げているものの
股間は、これでもかというくらいに、大きく開いている。

俺「真奈美のマ○コ、見?けっ!丸見えだ!お尻の穴もだよ!」

真奈美「いやぁ?見ないで」

俺「大丈夫、力を抜いて」

俺は上半身を倒し、精一杯、舌を伸ばして、一気に真奈美の花弁や
その周りを丹念に舐めまわした。

真奈美「あん、イヤ…そんなとこ、…なめるなんて…、…汚いよ…あん」

真奈美は、甘い声を漏らしはじめた。

俺は「ちっとも、汚いことなんてないさ」と言いながら、
身を任せてきた真奈美のマ○コを広げた。
俺「こんなに濡れ濡れになっちゃって、
  真奈美ちゃんのもきれいなピンク色だよ」

真奈美「…いやん、見ないで、恥ずかしい…」

俺「クリちゃんも顔を出し始めてる、ほら、可愛いよ」と言いながら
ペロッとなめた。

真奈美「あんっ…」

真奈美の身体から、完全に力が抜けていったようだ。
俺は、おもむろに身体を起こして横に周り、
息子を寝たままの真奈美の唇に押し当てた。

真奈美「えっ?何?」

真奈美からは、もう抵抗することはなくなっていた。

俺「真奈美ちゃんさぁ、息子をちょっと可愛がってくれない?」

真奈美「…可愛がってって、どう…」真顔で聞き返してきた。

俺「彼氏のものをくわえて舐めたようにさ」

真奈美「私、あんまり…、その、それ、…やったことない…」

俺の方を向かせながら、
俺「じゃぁ、真奈美ちゃん、口を開いて。唇はなるべく締めて、そうそう」

真奈美の口に息子をゆっくりと滑らせた。

息子に、真奈美の口の中の温もりが伝わってきた。

さっきまでの真奈美の言葉とは裏腹に、協力的になってきている。

俺「右手で根本を握って」

真奈美は身体を低めに起こして、素直に従った。

俺「手も少し上下させて、そうそう、その感じ」

俺「お口がお留守になってるよ、
  お口も深くくわえたり、浅くしたりを繰り返して」

真奈美「%△$+?□¥&!…」

真奈美が何を言っているのか、言葉にならなかった。
真奈美が息子をくわえていたのを止めた。

俺「口にくわえたまま、手も使うのを忘れないで」

真奈美「え、苦しいし難しい…、こう?」と言いながら

再び、息子をくわえ込んだ。でも、正直あんまり上手くない。

真奈美がフェラはしたことがないというのは、本当のようだった。

俺「舌を出して、ここ(亀頭)の周りを舐めて」

真奈美「こう?」と舌を突きだして舐めはじめた。

俺「そう、そしてここ(裏筋)を舐め上げてみたり、そう、
  あとは、舌先で先っぽの割れ目を舐めたりして、そうそう」

真奈美「こう?これが気持ちいいの?」

俺「凄く気持ちいいよ」真奈美の上目づかいがたまらない。
俺「手は、たまにキンタマ(袋)を揉んでみたり、おっと優しくね
  強く握ると痛いから」

真奈美「へぇ?」

俺「で、また、口に含んで、深?くね、吸い込むようにして」

真奈美「ゴホっ」「奥は、…ゴホっ…苦しい」

俺「できる範囲でいいから」チュパッ、チュポッと音が響く。

俺「そうそう、その調子、だいぶうまくなったじゃん」

真奈美「ホント?」と、なおもくわえ続ける。チュパッ、チュポッ…。

俺「前の彼氏の時、一体、どうしてたの?」真奈美は顔を上げ、

真奈美「…、ん?これは、しなかった、ていうより、したくなかった」

“したくなかった”と言った娘が、なおも、俺の息子を舐め続ける。

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ…。
俺「じゃ、フェラは、初めてなんだ、 で、やっぱりしたくない?」

真奈美は舐めるのを止め、
「うん初めて、…でも、こんなに、…硬くなると…」

俺「硬くなると?って息子のこと?、息子が硬くなると何?」

真奈美「なんか、ちょっと嬉しいかも、…恥ずかしいけど…、
    …私が、その、若杉さんを、…興奮させたっていうか…」

俺「あぁ、わかるよその気持ち、イイよ、真奈美ちゃん」

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ、ピチョッ…。
息子を真奈美の口から抜き、もう一度、寝かせ、下腹部に顔を埋めた。

もう真奈美のアソコはビショビショになって、何本も糸を引いていた。

俺は舌や唇を総動員して、真奈美のアソコを舐めに舐めまくった。

もう、真奈美は抵抗するどころか、腰をくねらせてきている。

少し酸っぱいような苦いような独特の味と香りがした。
俺は、真奈美をまたいでいたのを止め、真奈美の右横に添い寝した。

俺の右手の手のひらは茂みを包み、指先が密壺に入ったり出たりするよう
手を動かした。

右手の指は、完全に密壺を捕らえている。

愛液がとめどもなく流れ出てくるのがわかる。

そのぬめりを利用して、中指を奥までゆっくりと滑り込ませた。

真奈美「あっ、ん?、そんなに…」
出産したことのない密壺の入り口は、少し窮屈だ。

真奈美の頭の後に左手を回し、真奈美の顔を俺の方を向かせるように支えた。

さっきまでの真奈美とは違い、もう真奈美の方から、簡単に舌を絡めてくる。

包皮をめくり気味に、右手をクリトリスに優しくあてる。

真奈美は、声を押し殺しながら腰をくねらせる。

俺「どう、気持ちいいかい?」

真奈美はコクンとうなずく。

今度は、4本の指の腹全体で、真奈美のマ○コを、
円運動で刺激する。

それから動きを左右に変え、少し速めた。

「クチュッ、クチュッ、ヌチュッ、クチュッ…」

真奈美「ヤだ…、なんか、いやらしい…」
俺「そんなことないよ、ちっともイヤらしくない、
  いい音じゃん」

真奈美「いい音なんかじゃ…、…恥ずかしい…」

俺「真奈美ちゃんの中に入ってもいい?」

真奈美「・・・・・」

俺「もしかして、本当は初めて?」

少しだけ首を横に振りながら
真奈美「ううん、でも…」
俺「でも何?」

真奈美「…、私、中は痛いから…」

俺「やっぱ、初めてなの?」

真奈美「…違う…、私、外は気持ち良くなるんだけど、
    中は痛いだけで、あんまり…」

俺「じゃ、痛くないようにするから、…、じゃ、入るよ」

真奈美は返事をしないものの、拒絶はしなかった。
俺は真奈美の脚の方に移動して真奈美の両足をあげさせた。

息子を密壺に少しだけ押しつける。

やっと真奈美密壺と息子のランデブーの時間だ。

息子を上下左右に手で動かすと、先っぽだけ
少し真奈美の密壺に埋もれる。もう充分すぎるほど濡れている。

痛がらせないよう、慎重に、これを何度も繰り返す。
真奈美は、俺の息子を包みかけるときに
眉間にしわを寄せながら、声にならない声を漏らす。

俺「真奈美ちゃん、力は抜いて…、まだ、痛いの?」

真奈美「少しだけ…」

俺「奥まで入らせてもらうよ?ゆっくりやるから」

真奈美は小さくうなずいた。
俺は息子を、ゆっくりと中に入れていき、ゆっくりと引き抜く。

ゆっくりとゆっくりと、慎重に出し入れを繰り返した。

俺「まだ痛い?」

真奈美「ちょっと…」

俺は息子を根本までズブリと、真奈美の密壺に突き刺した。

真奈美は、「んっ」と言ったきり、痛いのか、何かを我慢しているようだ。

真奈美の両脚に力が入る。

足の裏を反り返らせて、指先までピンと伸ばすような感じだ。

俺は酒が入っていたせいか、簡単にイクことができず、
かえって、それが幸いしたのか長持ちしている。

少しずつ速度を速め、何度も何度も、真奈美を突いた。

すると真奈美は、突き上げるリズムに合わせて
「痛い、痛い、痛い、痛い…」と苦しそうにつぶやいた。

「体位を変えてみよう」俺はさっと息子を引き抜くと真奈美に言った。

俺「両膝をついて四つんばいになって、俺の方にお尻を突き出して」

素直に従う真奈美のアソコは、肛門や両脚の付け根まで広範囲に
愛液にまみれ、濡れているところと乾いているところがある。

息子をズブズブっと密壺に突き刺した。
もう簡単にヌルッと言う感じで、きつめながらも息子を包み込む。

真奈美「こっちの方が楽…、あれっ、痛くないかも」

俺「痛くない?」

真奈美「うん、痛くない」

それでも俺は、真奈美が痛がれば、即終了となってしまうので
ゆっくりと抜き差しを、丁寧に繰り返した。

俺「大丈夫?少しずつ、速くしてもいいかな?」

真奈美「んん」

真奈美の返事が色っぽくなった気がした。
突きはじめると、真奈美はそのリズムに合わせて
声を出しはじめた。

真奈美「あん、あん、あん、あん…」
いつの間にか、痛いという言葉が、快感の声変わっていた。

俺は真奈美に立つよう促した。真奈美はつま先立ちした。

真奈美を立たせると密壺が息子をきつく締める。
俺は両手を真奈美の脇腹から両胸を揉みながら
膝と腰を使って、何度も突き上げる。

真奈美「あん、あん、ダメ、立っていられない…」

俺は、再び真奈美を寝かせ正常位をとった。

俺「こうすると(正常位)、まだ痛い?」

真奈美「ううん、なんか、股が広がった感じで変、
    …麻酔がかかってるみたい」
真奈美の両脚を上げたり降ろしたり
膝を曲げさせて持ち上げたりと、微妙な体位を楽しむ。

真奈美の両脚の位置が変わると、密壺にも変化が起きる。

真奈美の密壺の締め付け具合が変わるからだ。

真奈美「ん、ん、ん、ん、あっ、あっ、あっ、あっ…」

ピストンに呼応するように、さらに甘い声になってきた。
上体を近づけると、真奈美の方からきつく抱きしめてきた。

真奈美「ん、ん、若杉さん、ん、ん…」

俺「なんだい?」きつく抱きしめてくる真奈美をそっと離した。

真奈美「中には、ん、ん、出さないで、ん…」俺の目を見てそう言った。

俺「大丈夫、種なしだから心配ないよ」突きながら言った。

真奈美「ん、ん、でも、ん、ん、不安、ん、だから、ん…」

真奈美の言葉が、リズムに合わさっているのが、愛らしかった。

俺「わかった、可愛い真奈美ちゃんの言う通りにする」
真奈美「あん、もうダメ、壊れそう、あ?ん」と感高い声でそう言うと

痙攣するようにビクビクッとして、昇天したようだった。

俺は、すかさず、真奈美の口に息子をねじ入れ
俺もそこで果てた。

真奈美の口はもちろん、鼻やその周りに
精液が飛び散った。
その後、しばらく抱き合って、真奈美の髪の毛を優しく撫でた。

真奈美「中がこんなに感じて、気持ちいいなんて初めて…」
と言っていた。とりとめのない話をしている内に、いつのまにか
真奈美は眠ってしまっていた。

俺は座り直し、タバコを吸いながら、改めて女たち3人を見ていた。

慶子は、掛けられた浴衣の下は、パンティ一つで横たわっている。
静香も同様に、ブラだけの姿だ。

真奈美は、全裸で精液が付いたままだ。さすがに顔のは拭き取ってあげたが。
俺は、真奈美にも浴衣を掛けた。

しばらくすると、はるかに想像を上回る夜になったことで、

息子が、また、だんだんエネルギー取り戻してきた。

こんなシチュエーションは、久しぶりどころか、初めてだ。

ありえない夜だ、ホントに凄い夜だ。こんなことになるなんて。

頭の中も息子も興奮していた。まるでエロ小説じゃないかと。

俺は、慶子の浴衣をとった。

毛深い茂みが、黒々と恥丘から秘所にかけて覆っていた。

乳首は小さい。うっすらピンク色をしていた。

女性の身体は、神秘的だ。そう思いながら、

隣の部屋の3人の布団をピッタリと
くっつくように位置をずらした。
俺は、慶子にも静香にもキスをした。ねっとりとキスをした。

そして、布団の上に慶子を抱きかかえて移動させた。

静香も掛けていた浴衣をとり、布団の上に抱えていった。

そして慶子のすぐ横に寝かせた後、ブラをとった。

静香の乳房は、小振りで可愛らしかった。乳首は大きい。

静香は、自分の小さな胸を気にしていたのだとわかった。

息子がギンギンになってきて、再び、慶子をM字にし、
慶子の密壺に息子の我慢汁を塗りつけながら、
ゆっくりと挿入を試みた。

さすがに我慢汁だけでは少しきつい。

さっきの要領で、何度も息子を上下に動かしたり、
左右に細かく動かすように繰り返して
慶子の密壺へのアプローチにチャレンジした。

M字の慶子の脚が、静香にあたらないよう
慶子の身体を少し「く」の字にした。
慶子の密壺への挿入は、またしても難航した。

寝ているからだろうか、きついのか、うまく突き刺せない。

それでも、粘り強くやっているうちに、何とか挿入に成功した。

息子を出し入れしながら、隣に寝せた静香の
密壺にも指先を抜き差しした。
ちょっと体勢が苦しかったが、気持ちいいこともあり、ガンバって続けた。

酔っぱらって寝ていても、隣の静香は、身体を時折ビクンとさせながら
濡れてくるのがわかった。

慶子にパンパンパンと乾いた音をたてて突いた。

慶子の密壺は、とてもきつくて、吸い付くような感じだ。

さらに、リズミックに気持ちよく突いていると、

慶子が「あん、あん、あん」と、またしても鳴いた。

俺は、慌てて突くのを止めた。そして動きをスローに変えた。

再び、セーフ。慶子は幸いにも、
ゆっくりと抜き差しすると声を出さなかった。

慶子は感じやすい方なんだなと思った。

次に俺は、息子を慶子から抜くと、隣の静香の密壺にあて、
反対の手で、隣の慶子の密壺をまさぐった。静香の身体も
慶子にあたらないように、反対側に少し「く」の字にした。

慶子のアソコは、さっきのグラインドで十分に濡れていた。

大陰唇のあたりは、乾いてきた部分が白くなっている。

指を挿入しては、その濡れた指で
その周辺に、わざと大きく塗り広げた。

乾いたところは、カピカピになっている。
静香の密壺も、やはりきつかった。

慶子の時と同じように、我慢汁をこすりつけた。

息子の微細動によって、少しずつビラビラを分け入り、
膣口を開け気味にして、息子を突き刺していく。

密壺の入り口の狭さが、かえって息子をいきり立たせた。

やがて静香の密壺も、ズブズブと包み込んでくれた。

俺は、静香と慶子を幾度となく換えながら、何度も何度も突いた。

慶子は「あん、あん…」と時折、鳴いたが、

静香はマグロ状態だった。(寝ているのだからマグロで当たり前なのだが(笑))。

慶子の時は、声が出るのを防ぐために、比較的ゆっくりと、

静香の時は、割と、深く大きく、そして、速く突いた。

二人を自由にかわるがわる相手できるなんて、ホント、気持ちいいったら、ありゃしない。

実を言うと、俺はバツイチだ。前にも書いたように、俺の方の問題で
子供ができなかった。恥ずかしながら、種なしなのだ(恥)。

その頃は、子供をもてないことに悩んだ時期もあり、
それだけが理由ではないのだが、結局、離婚した。

しかし、この晩ばかりは、中出しができる、子種のない自分の身体に感謝した。

さすがに、俺も疲労感が強くなってきていた。腰も重く感じられる。

それでも、この晩の異常な長持ちには、自分でも驚いた。
この時間が永遠に続けばいいのに、と思った。

でも、疲労も隠せない。俺は意を決して

とうとう、静香の密壺に、思いっきり発射した。

息子が縮む前に、急いで隣の慶子の密壺の入り口あたりにも
精液だらけの息子を、なんとか突き立てたが、グニャリと
押し当てられただけに過ぎなかった。

一晩に3人の女子大生と関係を持てるなんて最高だ、いや、感動だ。

当時は、一眼レフのデジカメは高価で買えず、写真を撮るならポラしかなかった。

普通のデジカメは使い物にならないほど低画素数だったからだ。

取材をしていた俺は、会社から普通の一眼レフの銀塩カメラしか、
持たされていなくて、この晩、写真を撮れなかったのが残念で仕方がなかった。

隣の部屋に残していた真奈美も抱きかかえて、布団に寝せた。

布団は最初に敷いたあったように、適当に間隔を空けた。
俺はなごりを惜しんで、何度も何度も3人の身体を触り、余韻を楽しんだ。

胸をもんだり、乳首をつまんだり。

陰毛をねじって感触を楽しんだり、密壺のぬくもりも楽しんだ。

そして、何度もキスをした。三人の裸、裸、裸。三人の胸、胸、胸。

三人のマ○コ、マ○コ、マ○コ。三人それぞれの味わい。本当に凄い光景だった。

こんなこと、ありえない、ホントに最高の感動体験だった。

慶子は、剛毛で毛濃いかった。
きれいなバストの割に、乳首は小さかった。

真奈美は、乳房が小振りで、陰毛は横広の縮れっ毛、クリは太め。

静香は、乳房が小さい割に乳首は大きめ、ヒップは平均的だ。

けれども、陰毛はかなり薄く肌が透けて見えるほどで、
普通に小陰唇が露出していた。クリは小さめ。

俺は写真の替わりに、その夜のいろんな光景を脳裏に焼き付けた。
ユニットバスのアメニティセットから、カミソリを持ってきて
記念に3人の陰毛を2?30本?くらいずつ、いただいた。

切り取ったことがわかるように、大胆に中央部分を剃った。

根本は残っているが、デルタの中央部だけが明らかに凹んで薄くなっている。

俺は、別に陰毛フェチではないが
何か記念に残るものが欲しかったのだ。

ティッシュの端にイニシャルをボールペンで書いた。
そのティッシュで、それぞれの陰毛を大切に包んだ。

3人とも密壺の周りや茂みに
愛液が乾いてできた白い跡を広範囲に残していた。

陰毛は愛液で、十何本くらいずつの束が、幾つもできていた。

特に二人の中には、まだ生の俺の精液が残っていたはずだ。

寝ている間に、一部にじみ出していたかもしれないが…。

俺は、わざと愛液や精液の乾いた跡を拭き取らなかった。
もちろん、まだ濡れているところも。

それは、彼女たちへの無言のメッセージだ。
彼女たちに下着を着せ、浴衣を着せた。

脱がせるのは、快感もあり簡単だったが、眠っている人間に
下着と浴衣とはいえ、服を着せるのは意外に大変だった。

ブラのホックは、ゆるめの位置に適当に留めた。

何とか3人ともに、目を覚まさせることなく下着と浴衣を着せた。

浴衣の帯が一番苦戦した。女結びは知らないし。

掛け布団をかけ、茶碗やトランプをテーブルにおき、
座布団を部屋の隅に重ねて部屋を出た。

時刻は覚えていない。俺は、自分の部屋に戻るなり
前後不覚で眠ってしまったらしい。

あのファイトの後だからムリもない。

フロントからの電話で目を覚ました。眠い。

朝食の時間が、もう少しで終わってしまうとのこと。

遅めの朝食を食べに、急いで大広間に行った。

彼女たちが、ちょうと食べ終わった頃だった。

俺「昨日は楽しかったね。ありがとう!(意味深の笑)」と言うと、

リアクションはほとんどなかった。真奈美は俺を見ようとしない。

静香が「あのう、昨日は私たち…」と言い、真奈美や慶子を見て、

それから、俺を見た。誰もその後に言葉を続けられなかったようだ。

みんなの身体それぞれに、俺とのファイトの跡が残っていたはずだ。

真奈美は、真奈美自身が眠るまでのことは、たぶん、だいたい覚えているはずだし。

静香には、息子からはじけた跡が残っていたはずである。

それぞれが目を覚ました時、最初に何を感じ、どう行動したのだろう。

もしかしたら、浴衣の帯の結び方が決定的だったのか。

あえて、下着や浴衣を着ているということが、彼女たちの身体に対する
無言のメッセージが、強烈に印象的になったことだろう。

朝一のトイレで、一部分切り取られた陰毛があることが、
明らかに、最有力の証拠として、彼女たちが、気づいたことだと思う。

股間に視線を向けるだけで、一目瞭然だからだ。

3人は、朝起きた時、どんな感じで目覚めたのだろう。

真っ先に、股間に違和感を感じたのだろうか。人知れずトイレに急いだのか?

“あのう、昨日は私たち…”の問いかけは

それぞれ、自分に起きた真相を求めてのものだったのだろうか。
3人とも少し引きつり気味の微笑だった。真奈美だけは違う意味でだと思うが。

引きつり気味の微笑が、昨晩、自分の身体に知らない何かが起きたことを
確認したい、それを物語っていた。たぶん、セッ○スしたのかどうか、
これこそが、特に知りたかったのでは?と思った。

俺「みんな酔っぱらって、すぐに寝ちゃったよ(笑)」

彼女たちは特に返事をするでもなく、大広間を後にしていった。

そのいそいそとした退室に、彼女たちの、
何か判然としない、納得できていない雰囲気が漂っていた。

目覚めた時、3人ともマ○コの周りが愛液の跡だらけだったと
考えると、また股間に熱いものがこみ上げる。

こんな経験は、もう二度とないだろう。

4Pもどきができるなんて、本当に夢のような一夜だった。

ただ、唯一、悔やまれたのは、贅沢すぎると思うが、
慶子とガチで本番をフィニッシュできなかったことだ。

俺は3人の連絡先を手にしていた。

でも結果的には、俺の方からは連絡することはなかった。

できなかったと言った方が正しいかも知れない。俺はヘタレだから。

でも、実を言うと、慶子とは、その後に何度も会っている。

失恋したときに慶子の方から連絡してきたのだ。
近県に越してきていた。

年月を経ても、童顔のせいか、若く見えた。

会う度に、慶子自身も、生での中出しがご満悦のようだった。

念願が叶って、慶子とのガチでの本番が現実になった。

後で慶子に、俺と真奈美だけが知っていることは伏せて、
温泉宿のあの晩のことについて聞いてみた。

慶子は、あの晩の翌朝、自分の身体に跡や感覚的に異変が
残っていることに、気づいていたという。

そして、他の二人もどうやら同様だと、慶子の眼には映っていたそうだ。

それぞれの愛液の乾いた跡だけでなく、一部分、毛が剃られていたことが、
自分たちの知らない何かが起きたという証しだったそうだ。

でも、誰一人、お互いには、聞き合うことはしなかったという。

それぞれが、自分だけだったらどうしようと考えたのかも知れない。

無理もない話だ。まさか、真奈美は、私はやったなどと言えなかっただろう。

とりわけ、慶子と静香と俺との秘め事を間近に見たことなど、話せるわけもない。
今も、彼女たちの陰毛は、大事に持っている。(←俺って変態?)

静香の場合、陰毛が薄かっただけに、あの晩に切り取った跡は
彼女にとっても、大きな異変で、一目瞭然だったことだろう。

結局のところ、後々になって、真奈美が翌朝に気づいていたと

切り出したことで、みんなそれぞれが、やっぱりそうだったのと

妙に納得したそうだ。不思議であり意外なことに、彼女たちに

とっては、思い出話、笑い話のひとつに過ぎなかったそうだ。

“へたれ”の俺にとっては、彼女たちの寛容さには敬服する。
この一連の話を信じようと妄想と判断されようと、私に
とっては、どちらでも構いません。私にとっては確かに
存在した出来事なので。まあ、多少の記憶違いや脚色は
ないとは言いませんが、そこは大目に見てください(笑)。
私にとって備忘録のようなものです。

現実に、こうしている今も、どこかで真奈美や静香、
そして慶子が、誰と何をしてるんだろうと考えると、
今でも、ちょっと、ワクワクドキドキします。
彼女たちが幸せであることを祈念しています。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
今後は、体験談告白のサイトに舞台を移します。
度重なる連投、そして超長文に、おつきあいいただき、
失礼いたしました。そして、ありがとうございました

パンツなんか見たくない

小学校6年生で11才だった時のこと。 幼稚園からの幼馴染のまゆみも一緒にお風呂に入ったりしていた幼さから、立派の女になりつつも子供っぽく、スカートめくりなんかしてた。
まゆみもマセた娘で活発でエッチだった。 良くオイラがオッパイ触ったり、スカートめくったりしてりと、ズボンんの上からタマやチンコを痛いくらい握られたり。
ある日まゆみにちょっかい出してたら突然キレて『そんなに見たいのかよ?』って言って自分でバッとスカート捲り上げて『ホラ見なよ?』って挑発して来た。 可愛いイチゴのパンツだった。 でもオイラも負けじと『そんなカギのパンツなんか見たかねぇよ?』って照れ隠しで言った。 そしたらまゆみが『じゃぁなんでめくるんだよ?』って難癖つけて来たんで。 『挨拶代わりだよ』、『パンツなんか興味ねぇもん』、『パンツの中身なら興味あるべ』って言ってやった。まゆみのやつ『じゃぁ中身見せてやるよ』って言い出した。
(えっ?ウソ、まじ?)と思いちょっと凍ってしまってたら『チンコ見せてくれたらね』だと。 でも、ここ学校だった。 だから『どこで?』って聞いたら『放課後家においで』だって。 (ラッキー)と思いながらも(マジ?)みたいな感じでその日の放課後になった。 シャレだろうと思ってたら、真由美が来て一緒に帰えろって言って来た。
(本気だ)その日の帰り道はなんか無言でお互い照れてた。 エッチな気持ちと勢いで言っちゃったみたいな約束を考えると。。。まゆみの家に行っていつもの部屋に行った。 いつも遊びに来てる部屋なのに、初めて来たように緊張が・・・。
すると、まゆみが『見たいんでしょ?』っていきなりスカートをたくし上げた。 このパンツならいつも見てるシーンなのにエロかった。 まゆみも目をつぶって『パンツ下ろせば?』って顔を赤らめて目の前に立っていた。 オイラは見たい気持ちと、まゆみがそこまでしてくれたから、やるしかないって思った。 イチゴのパンツをズルッと足首まで下げた。 まゆみもその時ばかりは『イヤッ』って腰を引いた。 その仕草が可愛かった。 目の前につるつるのワレメがあったのでガン見しながら『イヤなの?』って聞いた。
返事はなく、ただワレメ丸出しでスカートをたくし上げたまま立っていた。 しばらくして『チンコ見せてよ』って言って来た。 オイラは強気で『こんなワレメなんか昔と変わらないじゃん』って言って『ちゃんと中身を見せてよ』って言って立っているまゆみをベッドに座らせて、足首まで下ろしたイチゴのパンツを剥ぎ取った。 そんで『スカート邪魔』ってスカートも剥ぎ取った。 下半身丸出しにしてベッドに横たわらせた。 まゆみは何も抵抗しなかった。 後で聞いたら期待していたそうだ。 やっぱり、マンコのワレメの中身が見たかった。 だから足を広げようとしたら、少し抵抗された。『恥ずかしい・・・』って。 『ちゃんと見せてよ』って言ったら抵抗しなくなった。 股を広げて見たけど、赤ん坊みたいに合わさった大陰唇が見えるだけ。 よく見るとなんかちょっとはみ出ていた。 当時の知識だと、クリトリスがあって、膣って言う入れる穴があって、オシッコでる穴もあるハズだがどこにも見えない。 まゆみに『股広げても中身見えないよ』って言って、クリトリスはどこ?とか聞いたら『知らない』って。 後は黙ったまま。
『マンコ手で広げて見ていい?』って聞いたら『好きにして・・・』オイラ興奮してそれじゃあとばかりにワレメを広げようとしたら、まゆみは足を閉じようとする。 『足は広げてて』って言ったら素直になったので、いよいよワレメを開いて見た。 ワレメの上にふくらみが(クリトリス)、内側のビラビラ(小陰唇)の中になんか裂け目みたいなのが見えた。 (この裂け目がチンコ入れるトコか?クリトリスはどれ?)と思いつつ、鑑賞してたらマンコが湿って来た。 (これ興奮すると出るやつだな)と思いつつ『なん濡れて来たよ? オシッコ?』とか言ってみた。 『イヤ・・・恥ずかしい・・・』って息遣いも荒く身をよじっていた。 クリトリスがとこか気になって、ワレメの上のふくらみをちょんと触ってみた。 まゆみが『あぁぁぁ・・・』って聞いたことないエロい声を出した。 (ここかな?)って思って『気持ちいいの?』ってっ聞いてみた。『うん・・・。』って言うからもう少し触ってみた。 まゆみは『あぁぁぁ・・・そこ気持ちいいの・・・』って言うからここがクリトリスかぁ?と思いながら顔を近づけて良く見てみた。
なんか複雑な形してるし、ふくらみの下になんかあるみたい。 そう言えばクリトリスの事をお豆ちゃんとか言うし、中にあるのかな?って自分の仮性包茎チンポ見たいなのを想像してた。 まゆみのマンコからは更になんか出てきて少し肛門の方に垂れ始めていた。 かなり近くで見てたから、まゆみのマンコの匂いがした。 オシッコみたいな匂いだけど、いい匂いだなぁって思った。 もっと近くで嗅いで見たらなんか自然と濡れたマンコを舐めていた。 まゆみはのけぞって『あぁぁぁ・・・汚いよぉ・・・』と言いながらも喘いでいた。 (触るより気持ちいいんだろうな)っと思って『いいから』って言ってペロペロしてあげた。 クリトリスの辺りをペロペロすると、まゆみの喘ぎもすごくなる。 そんなまゆみが可愛くて、しばらくペロペロしていたら、クリトリスのふくらみの下からお豆ちゃんが出て来た。 ピンクの可愛いお豆。 直接舐めると痛いって言うから周りをペロペロしたり、滴るおつゆを舐め取ったり繰り返していた。そのうち、まゆみの動きや声が変になって来た。 『なんか変になるぅ?・・・変になるぅ?』って連呼しながらガクッとしてピクピクしちゃった。 (これがイクと言う事はあとで知ったが)どうしたの?って聞いたら『解らない・・・気持ち良すぎて・・・どうしたんだろ・・・。』
しばらくボーッとしてたから、オッパイみたいとか言いながら全裸にしたけど、なんの抵抗もなかった。まだ、ペッタンコなオッパイだったけど、乳首はあった。 立っていたみたいで触るだけでピクピクしてた。 まゆみが『あたしだけ裸でずるい』って言い出した。 (確かに)『チンコ見せて』って言い出した。 オイラもズボン下ろしてパンパンに晴れ上がったチンコを見せてやろうと思ったら『全部脱いでよ』って言われた。 (見せっこのハズが初エッチ?)と期待して全部脱いだ。 チンコは痛いくらいに膨れてた。
まゆみはオイラのチンコ見てでっかい!ってビックリしながら握って来た。 『こんなの入るのかなぁ?』って・・・期待が・・・。 でも、握られたチンコはもう射精寸前。 まゆみはチンコを握りながらジーっと見ていた。 そして『あたしもっ』って言っていきなり咥えた。 なんとも言えない快感・・・。 なんか舌が動いた感じがしたと思ったら、あっと言う間に射精してしまった。 まゆみの口の中に盛大に精子をぶちまけてしまった。
でも、まゆみは射精を知っているらしくて動じないで全部飲み干してくれた。 なんとも言えない恥ずかしさ。 『たくさん出たね。 気持ち良かった?』って・・・『う・うん』 まゆみはチンコ握って離さない。 オイラはまゆみを抱き寄せて、マンコを触って見た。『あんっ』といいながらびしょびしょになってる。しばらく触り合いながら、ピッタリくっついていた。 まゆみが『ずっと好きだったの』、『幼稚園の時お嫁さんにしてくれるって約束したでしょ?』って・・・。まぁ良くある話だが・・・オイラもまゆみが好きだった。 昨日までは幼馴染のプラトニックラブだったのに、今は全裸でお互いの股間をまさぐりあってる。 う?ん・・・でも愛おしい。
すると、まゆみが『なんか忘れてない?』って言って、目をつぶってキスを促して来た。 幼稚園や小学一・二年生のころはチュッとかしてたけど。 ここは、大人のキスかなぁ?そして唇を合わせた。 お互いに全裸で股間をまさぐりつつ。 今しがた、お互いの性器を愛撫した唇同士が合わさった。 すごいディープなキスになった。 かなり長い時間していた。しばらくするとまゆみは、チンコを咥え始めた。 ずっとキンギンのままだったけど・・・ 『よく味わってないから』だって。 確かに・・・。 吸ったり、舐めたり、タマタマを舐めたり、快楽の時間を過ごした。 まゆみが、じっくりといろいろするから、たまらなくなって、また、まゆみのお口に精子をぶちまけちゃった。 『また、たたさんでたよ』って。 そりゃぁね・・・。  するとまゆみが『あたしにも・・・して』って。 可愛い。 今度はキスからオッパイ、そしてマンコとじっくり舐めてあげた。 今度は肛門も舐めてあげたら、恥ずかしがってたけど良かったみたい。 まゆみはさっきより激しくイッた。 オイラはまゆみを舐めまわしていたら、またチンコがギンギンになった。 セックスしちゃっていいのかな?と思いながら、イッてぐてぇーっとしてるまゆみのマンコに指を入れてみた。もうグチャグチャだがらすんなりと入った。 痛くない?って聞いたらちょっとヒリヒリするけど・・・って。 『入れていい?』って聞いた。 まゆみは黙ってうなずいた。 『痛いかもよ?』って聞いたら『好きだから我慢する』って。 もう少し舐めてグチョグチョにして、チンコをあてがって浸入を試みた。 先っぽが入った時点でまゆみは痛がって上に逃げて行く。 『やめとく?』って聞いたら『どんなに抵抗しても思いっきり入れて』ってまゆみが言う。 オイラはまゆみが上に逃げないように抑え付けて一気に挿入した。 まゆみは『ん?・・・』しか言わなかった。 『痛い?』って聞いたら『嬉しい』って。 可愛い過ぎる。ピストン運動すると痛いみたいだから、ゆっくりと動かした。 まゆみは『痛いけど気持ちいぃ』って。 オイラのチンコもまゆみのマンコにずっぽりと包まれて気持ちよかった。 しばらくの間そうしていたら、まゆみも痛くなくなって来たって言うからピストン運動も早めにしてみた。 奥に当たるとちょっと痛いって言うからやさしく・・・。 オイラも気持ち良くなって来た。 このまま精子出したら妊娠しちゃうよなぁって思ってまゆみに言った。 安全日と言うやつらしい。 『そのまま出して』って言われた。オイラ興奮して動きが激しくなった。 痛がってたまゆみも興奮していた。 オイラの初エッチはまゆみの奥深くに注ぎ込んで終わった。 3発目だから結構長い時間動いたみたい。まゆみはオイラが激しくなったら凄く気持ち良くなったそうで、イッたみたいだけどなんだか良く解らないって。 まゆみの中に出したのにチンコは縮まないから、しばらく結合してた。 まゆみはうっとりしていた。 なんか下半身の感覚が無いって。 しばらくして、そーっとチンコを抜いた。 血が滲んでいた。 舐めてあげようと顔を近づけた瞬間、まゆみは盛大に放尿した。 思いっきり浴びたけど、その後じっくり見ていた。 止められないし動けないそうだ。全部放尿が終わって、まゆみは泣きながら『ごめんなさい』、『嫌いになった?』と泣きじゃくった。 オイラは可愛いと思った。(尿道口の位置も解ったし)オイラとまゆみはビショビショのまま抱き合って『オシッコくらいで嫌いにならないよ』、『素敵だよ』って言ってあげた。 まゆみはオイラに何でもするからずっと一緒にいてねって可愛いこと言ってた。 オイラもそう思った。すごくエロい始まりだったけど、オイラはまゆみが愛しくてたまらない。 まゆみもエロいのは恥ずかしいけどオイラのこと大切だって。
小学校6年生の夏に始まった肉体関係だったけど、4・5才の時から恋愛は始まってた。
まゆみとオイラは天然でエロいみたいで、この先、中学・高校・大学といろんな経験をした。 オイラは浮気性だったけど、まゆみはついてきてくれた。 この経験談は次回に。

まゆみとオイラは、結婚して子育て中。 オイラはまぁまゆみと高めたテクでよろしくやってます。 まゆみも解ってるみたい。。。

まゆみ愛してるよ。

野島とのH

小六になったばかりの4月半ばに野島みずきという女の子が大阪から転向してきた。
背がヒョロリと高く髪はテンパーで鼻にはソバカスが目立ち、
クリクリと目の大きい子だった。
パーツパーツで見ればそこそこイケてると言えるのかもしれないが、
何しろ配置がかなり特殊で例えば目と目の間が離れすぎているとか、
鼻がやや鷲鼻になっているとか、
色が白い分だけソバカスがやけに目立ったりであるとか、
まぁ、そういう訳でお世辞にも美人と言えるような外貌でなかった事は間違いない。
瞳がグレーだった事や彼女の日本人離れした体型的なことを考えると
西欧系の血が遠い先祖に紛れていたのかもと思う。

しかし、とにかく天真爛漫で誰とでも気後れせずに話せるのと
ケラケラと明るくいつも笑っているので、
関西からの珍しい転校生というオプションも加味されて
彼女はあっという間にクラスに溶け込み人気者になった。

日直で彼女とゴミを焼却炉に捨てに行った時のことだ。
野島「○くんって彼女居てそー」
と、ぶしつけに言ってきた。

俺「はぁ?」

野島「○くんってスポーツできるしイケメンやし彼女居てそー」
俺「消防で彼女とかって居るわけねーだろ?ばーかw」

○のことか?○のことを言ってんのか?と思ってドキドキした。
野島「いややわ、小六言うたら彼女や彼氏居る子けっこうおるよ」

どうやら○の事は誰からも教えられてないらしい・・・。
そのへん結束が固いというか、正直以外だった。けっこう仲良く話してたから。

俺「彼女とか作ってどうすんの?手ぇつないで下校するとか?恥ぃだろwww」
野島「そんなんいくらでもあるやん、
   買い物一緒に行ったりカラオケ行ったりプリクラ撮ったり・・・」
俺「しねーしねー消防でそんなことしねー」
野島「しとるよぉ、○くん遅れてるだけやて、
   女の子に興味とかないのん?もったいない」
俺「ねぇよ、っていうかどうしていいかも分かんねぇしw」
野島「おかしいわソレ、小六言うたらなぁキスしてる子ぉもおるし、
   早い子はHしてる子もおるねんで?」
俺「えっちつーと?」こうなったらやり過ごすしかない。
  無知をよそおう俺だった。
野島「やははは!エッチ言うたらエッチやん!他に言い方見当たらへん」
俺「スカートめくりとか?」
野島「スカートもめくることもあるやろけど・・・」
  「○くんソレ本気で言うてる?やばいてそれ」
俺「言えよ!教えろ!」逆に突っ込む。
野島「イヤやわ、友達に教えてもらい!私の口からはそれ以上は言われへん」
俺「分かった、野島がエッチなことしてるって言ってたって聞いてやる」
野島「やってへんやってへん!進んでる子ぉはやってるって話や、アホか!」
俺「分かった、じゃ野島が進んでる子はエッチしてるって言ってたって聞いてやる」
野島「あか?ん!その言い方もあかん!」
  「それじゃHしてる子ぉに怒られてまうやん」
俺「本当のことだろ?明日聞いてみっから」
野島「私の名前出すことないやろ?」
俺「名前出さずに、野島の変態話聞いたら俺が変態みたいに見られるじゃん」
野島「分かった。分かったて、言うたる。セ、セックスの事や」
俺「セックスゥ?なにそれ?食えるの?」
野島「おーい!○くーん!小六でソレはやばいよぉ、」
  「保健体育の時間寝たらあかんよぉ」
俺「じゃ明日聞いてやる、野島がセックスしてるって言ってたって聞いてやる」
野島「しゃーから何で私の名前出すのん、」
  「聞かなくても辞書で調べてみればええやん」
俺「作り話で俺をだまそうったってなぁ・・・」
野島「騙すか!」
俺「じゃ、教えろ」
野島「いやや!それ以上は女の子の口から言われへん。」
  「保健室に行って保健の先生に聞いたらええやろ」
俺「言うぞ」だんだん面白くなってきた。
野島「か、勝手にしたらええやん、もう知らんわ」
俺「よーし明日、野島が言ってたセックスについてみんなに話そうっと」
野島「・・・・」
俺「じゃぁな!」
野島「待ったー!待って!やっぱやめて!みんなに言わんといて」
俺「やっぱ作り話だったんだな?」
野島「作り話ちゃうよ、本当の話だよ、」
  「○くん以外みんな知ってることだよ」
俺「じゃぁ教えろ」
野島「・・・・。しゃぁないなぁ、」
  「何でクラスメートに私が性教育せなあかんねん」
俺「クラスメートに知らないこと聞いて何が悪いんだよ?」
野島「○くん、授業中寝すぎたらあかんで、」
  「子供の作り方も知らんと大人になってまうで」
俺「子供の作り方?」(プこいつ、おもしれ?ホントおもしれ?)

俺が悪のりしてるとも気付かず、
「ふぅ・・・」と大きなため息をつく野島。
野島「あんな、○くん生理って知ってる?これは知ってるやろ?」
俺「せいり・・・・せいとん?」
野島「おもんない、むしろ引くわ・・・」
俺「なんだよ、いちいち知ったかぶらねーで、さっさと話せよバカ」
野島「誰がバカやアホか。」
  「女の子はな?小六から中学生ぐらいになると生理いうもんになんねん」
俺「どーなんの?」
野島「女の子はチンコついてひんやろ?」
俺「うん」
野島「女の子は穴になっとんねん、」
  「穴の奥の方に赤ちゃんが出来る袋があんねん、な?」
俺「シッコの穴?」
野島「ちゃうわアホ!シッコの穴とウンチの穴の間に、も一つ穴があんねん、な?」
俺「赤ちゃんのできる袋ってどの辺にあるの?」
野島「よう分からへんけど・・・・ここら辺・・・かなぁ?」
と言って下腹をさする。
俺「で?で?」野島の性教育に妙に興奮してきたのを覚えてる。
野島「その袋に月に一度卵ができんねん、」
  「それと男の人の精子がくっつくと赤ちゃんができるというわけや」
俺「せいし? 生きるに死ぬか」

「ハァァ・・・」と再び深いため息をつき頭をふる野島。
野島「女の子の赤ちゃんの袋に卵ができるのと同じぐらいの時期
   に男の子のチンコから精子いうもんが出るようになんねん」
俺「シッコの穴から?」
野島「男の子は穴やないやん、チンコから出る言うたやろ」
俺「精子ってどんなん?どうやって出るって分かるの?」
野島「私も直に見たことないけど、白くてネバネバしてるらしいで、
   出るときメチャ気持ちいいんやて」

  (おっしゃる通り)

俺「精子をどうやって赤ちゃんの袋の中に入れんの?」
こう時の質問のキレ味には我ながら大したもんだと思う。
野島「そ、そこまで言えばだいたい分かるやろ?皆までいわさんといて!」
顔を赤らめる。
俺「そこまで言ったら全部いえよ」
野島「あ、穴の中にチンコを入れんねん。
   子宮の近くまでチンコを入れて精子を出したら卵と合体しやすいやろ?
   いややー!恥ずかしい!」
耳まで真っ赤にってる。
俺「ま、マンコにチンコ入れんのか?」
野島「そうや、それがセックス言うねん」
俺「お前、もうそれやってんの?」
野島「やるか!進んでる子はやってるて何度も言うてるやろ、
   ひとの話ちゃんと聞きや」
俺「お前やっぱ嘘だな?そしたら消防で子供できちゃうじゃんか」
野島「できる子おんねんでマジに。
   理由も分からず転向してく子ぉとか大抵そうやねんで」
俺「お前すげーな?」
野島「なにが」
俺「想像力凄すぎ」
野島「想像ちゃうわ!アホか!○君わたしに感謝しいや、
   小六で知らん子なんておらひんよ」
俺「明日みんなにお披露目しなければならない」

(ほんとにお披露目してやろっとワハハ)

野島「何を」
俺「お前の途方もないエロ想像ストーリー」
野島「何で?や?!!」
  「ひとが親切にここまで教えたってんのに何でそない恩知らずな事すんねん」
俺「シッコの穴にチンコ入れるとか凄すぎ」
野島「シッコの穴やないて言うてるやん!」
俺「何で男はウンコの穴とシッコ出るとこしなねぇのに女だけ穴が多いんだよ?」
野島「赤ちゃん出てくるからやないの!」
  「赤ちゃんとオシッコが一緒に出るわけないやろアホ!」
俺「まぁ明日聞けば分かることだしな、野島の作り話」
野島「いじめや?!それはいじめやて○くん酷いわ!」
俺「じゃ見せて」
野島「何を」
俺「赤ちゃんの出てくる穴」
野島「いやや!エッチ!何で○くんに見せなあかんねん」
俺「やっぱりな」ニヤニヤ
野島「う?・・・・・」
俺「じゃ、明日。な?」
野島「わ・・・分かった」
俺「ん?」
野島「み、見せたる」
俺「無理すんなよ」ニヤニヤ
野島「何やねんそのニヤニヤは!あ?ムカつくなぁもう!」
  「見せたる言うてんねん。」
  「でも本当やったら○くんもチンコ見せや!」
  「私だけ見せるだけやったらフェアやないし」
俺「おっけーおっけー」ニヤニヤ
野島「チンコしごいて精子出して見せるんやで?」
俺「おっけーwwww」
野島「は・ら・た・つなぁ!」
  「もぉ?ホンマ信用してひんな?後で後悔すんでホンマに!」

とりあえず、教室に引き上げランドセルに教科書を詰め込むと
先生の目を盗んで体育館に潜り込んだ。
放課後なので体育館はガランとして誰も残っていなかった。
だだっ広い体育館の床はシンとしている分だけ
足音がやけに響いてドキドキした。
体育館の一番奥にある用具室まで行くと扉にそっと手をかけた。
鍵がかかってるかも、と思ったが
鉄製の重い扉がギィィと大げさな音をたてて響いて動いた。
ビビッた。誰も居ないとエコーみたいに響く。
できる限り音を立てないように引っ張るんだけど、
それが逆効果になってしまった。
別に用具室にこっそり入ろうとするぐらいなら、
大して悪いことでもないと思うのだが、
これから悪いことをしようとしてるという思いがドキドキ感に拍車をかけた。
息を殺して扉をそっと閉めた。
湿気たマットのカビ臭さが鼻をついた。

野島「どないしよか?」辺りを見回しキョロキョロ落ち着かない。
俺 「いきなり開けられたらヤバくね?」
野島「せやなぁ、うーん・・・」
  「扉の前に跳び箱置いて開かひんようにふさいどこか?」
俺 「何でふさいでんだ!って怪しまれねーかな?」
野島「それでも見られるよりマシやん」

二人で8段に積み重ねられた跳び箱を外して扉の前に積み直す。

野島「なんかまだ落ち着かひんなぁ」
俺 「ボール入れで囲う?」

二人で円柱状のバスケボール入れで四方を囲ってみた。

野島「何か秘密基地作ってるみたいやんなぁ?ワクワクせぇへん?」
俺 「マット敷こうか」こっちは別の意味でワクワク。
野島「や?ん○くんいやらし?」。
俺 「赤ちゃんの穴見せてもらうのってやらしいのか?」
野島「そらやらしいわ、ホンマは好きな男の子にしか見せひんもんやのに」
俺 「ホンマに好きな男には見せるのもんなの?」
野島「まぁエッチいうのはアソコにアソコを入れるもんやし、」
  「どうしたって見えてまうやん」
俺 「でもそれは赤ちゃん作る時だけだろ?」(おれ、よく言う)
野島「ちゃう、ちゃう」
  「赤ちゃんできひんように用心しながら合体するのが一般的なエッチやねん」
俺 「へえ・・・・」わざとらしく感心して見せた。
野島「ほな、パンツ脱ぐけど」
俺 「お、おお」(ごくっ)
野島「見たら、ちゃんと謝るんやで、」
  「僕が間違ってましたスイマセン!って」
俺 「うん」
野島「やけに素直やないの」
俺 「何かスゲー緊張してきた」
さっきから下半身がやけに甘ったるくてもどかしい。

野島「あべこべやん、普通は見せる方が緊張するもんやのに」とニヤリ。
俺 「だって女の子のアコソっとか見たことねーし」

   (野島のはどんなんだろぉ?どんくらい毛ぇ生えてきてんのかな・・・)

野島「そない期待せんといてな、割れ目になってるだけやし、」
  「見ようによってはグロやし」
俺 「そうなの?」
野島「ほな・・・」と言いながら
スカートを捲りスルスルとブルマをショーツごと降ろしていく。
捲り上げられてはじめて気付いたが野島の脚は異常に長い。
スカートを膝上40センチぐらい捲り上げているのに付け根が見えない。
彼女の背の高さは
このヒョロっとした脚の長さのせいだったのだと始めて気付いた。
そう言えばクラスメイトの女子がやけに
「モデルみたいモデルみたいだ」ともてはやしていたのを思い出す。
てっきり俺は顔の事だと思っていたので、
転校生だからってヨイショするにも程があると思っていたが、
この時はじめて納得した。
膝小僧に擦り剥いたばかりの傷があってカサブタがまだ生々しかった。
何だかそれを見て堪らなくセクシーな気持ちになった。

ストンと濃紺のブルマがマットの上に落ちた。
その中に、白いショーツがこじんまりと丸く収まっていた。
野島「えっと・・・このままスカート上げても・・・
  「見えひんか。やっぱ座ろか」
俺 「俺も座った方がいい?」
野島「当たり前やん、上から見下ろしてどないすんの」
俺 「そう?そうだな」と言って正座する。
野島「せ、正座て・・・、そない硬くなられるとこっちまで緊張するわ」
俺 「あぐらの方がいい?」
野島「まぁ、どっちでもええけど、よっと・・・」と言って座る。

M字に開脚しているが、
スカートが覆いかぶさっているので中は見えない。
スゥゥ・・と深く息をする野島。
シンとしたしじまが用具室を包み込む。
ガチャ!といきなり扉が開いて
先生が出てきそうな気がしてしかたがなかった。
僅かに校庭から野球部を指導する細田先生の怒鳴り声が聞こえてきた。
俺はひとつきほど前、後輩をカツアゲした事が発覚して
細田にこっぴどく叱られた挙げ句、退部を余儀なくされたばかりなので、
見つかるはずないのに妙な緊張感を覚えた。
かなり高い所にある窓から西日が射して、
それがちょうど俺達の座る場所を照らして眩しい。

野島「ほな、見せるけど」
ゴクン・・・。思わず唾を飲み込んだ。
ゴクン・・・。思わず唾を飲み込んだ。
ドキドキと心臓の鼓動が早まって、
下半身の甘ったるさが更に増してきた。
何回みても初めての女の子に見せてもらうときは超ド緊張する。
チンコが異常なぐらいに勃起していて、
先端のちょっと顔を出している辺りが
パンツに擦れてヒリヒリした。
野島「はい、こんなんなってますけど・・・」
スカートの裾を一気に捲り上げた。

ふくらはぎもかなり長いけど、膝上の長さは本当に凄かった。
憶測でこのぐらいだろうと思っていた位置の更に上に付け根があった。
「すげぇ・・・」 
股間を見る前にまずそれに感心。
ドッキンドッキンと異常な鼓動を感じながら、
ジワジワ目線を上げ彼女の股間を凝視した。
確かに割れ目だ。
左右の肉に挟まれた深い筋状の谷が瞳に焼き付いた。
谷の上部に俺と同じぐらいの発育具合で陰毛が薄っすらと生えだしていた。
俺や○ちゃんよりちょっと薄いくらいだったと記憶している。

野島「オシッコの穴からいこか」厭らしくならないようにしてるのか義務的な声。
俺 「うん」
野島「ええっと・・・ここ・・ここやねん。ここがオシッコの穴」

照れて頬を赤らめながら割れ目をグニっと押し開く。
俺 「随分小さいのな?」

そう言えば、俺は○ちゃんのもヒロコのもりっちゃんのも
おしっこの穴とやらをあらためてじっくり見たことがない、という事に
初めて気付いた。
視界には入ってたんだろうけど意識して見たことがない、というか・・・。

野島「そらそうや、こっちはオシッコ出すだけの穴やもん」
俺 「ふぅん」
野島「ふぅんて、感想それだけなん?」
俺 「うん」
野島「うんて、せっかく見せたったのに張り合いなくすわ」
俺 「赤ちゃんの穴は?」
野島「見たら○くんのチンコも見せるんやで?」
俺 「わかった」
野島「セイシ出して見せるんやで?」
俺 「出るか分かんねぇけど頑張る」
野島「○くん」
俺 「なに」
野島「いまチンコ起っとる?」
俺 「え?・・・と、うん、起ってる」一応ズボンを前に引っ張て確認してみた。

確認するまでもなくギンギンに勃起していた。

野島「うそ、ほんまに?見たい見たい!見せて!」。
俺 「赤ちゃんの穴見せてからだろ」
野島「ほな、いっせえの、で一緒に見せ合おか?」
俺 「ええ?マジかよぉ」ちょっと後込み。
野島「ええやろ?一緒なら恥ずかしくないし」
俺 「よーし、じゃいっせぇのせ!、
   な?掛け声だけで出さねーとか絶対なしな?」
野島「大丈夫やて、私はこのままグニッって広げて見せるだけやもん、
   そんなことせーへんて」
俺 「じゃ、いくぞ?」
野島「うん」
俺 「いっせーのーせ!」と言って
勃起したチンコを出して見せた。
飛び出た反動で俺のチンコは、ゴムのように上下にビヨンビヨンと揺れた。

野島「うわわ!大き!こない大きくなるんや?まるで大人みたいやな・・・スゴ」
俺「普段はフニャフニャだけど」と言いながらチンコに力を入れて見せた。

そうするとベルトのバックルに着くぐらいまでチンコが高々と上を向く・・・。
野島「うひゃぁ!、生きてるみたいやぁ・・・」
俺 「何か起ってるの見せんのって照れくせぇな・・・」恥ずかしくて思わず俯く。
野島「持ってみてええ?」
俺 「うん」
野島はそっと俺のチンコに手を伸ばし、ギュッと握り締めた。
手の感触と暖かみがチンコに伝わると堪らなく心地いい。
野島「うわぁカチコチや、血管浮き出てるし・・・」
俺 「あんまりいじるなよ、くすぐってぇし」
野島「おとんのフニャちんしか見たことあらひんから、
   こない血走ったチンコみると何か怖いぐらいや」おかまいなしに触り続ける。
俺 「触ると起つんだけど、チンコって不思議だよな」
野島「そらフニャフニャのままやったら赤ちゃんの穴に入れられひんからなぁ」
俺 「あー、そっか!」初めて気付く、ふりをする。
野島「気付くの遅すぎやて」呆れたように溜息。
俺 「赤ちゃんなんか消防で造らねーし、知らねーよ」
野島「そない言うても、体はもう子造りできる体になってんねんで?知っとかな」
俺 「なってんのかな?」
野島「なっとるよ、○くん体大きいし毛も生えてきてるしセイシはもう出るはずや」
俺 「何か信じらんねぇ出した事ねぇし・・・」(うそ)
野島「ふぅん、上が硬いねやな・・・裏側はあんがいブヨブヨや」裏側をサスサス。

ブルルルルル!堪らず身震いする俺。
野島「なんや!出そか?セイシ」
俺 「ちが、くすぐってぇんだよ、あんまイジんなって」
野島「くすぐったい?気持ちええねやろ?こないすると気持ちええねやろ?」
上下にしごく。
俺 「うう・・・何かシッコしたくなってきた、やばい」
チンコの奥がツンと痺れる。
野島「それシッコやないで、セイシやで」シコシコシコシコ・・・。
俺 「そうなの・・・かな・・よく分かんね」
   (セイシです。まぎれもなくセイシです)
野島「ここらでやめとこか?、それともこのままセイシ出そか?」
俺 「いい、出さねぇ、シッコだったらやばいし」(セイシだけど)
野島「せやな、後でもっと気持ち良いことするかもしれひんし、
   出さんどこな」意味深な表情。
俺 「え?」意味分からず。
野島「何でもない、あ!、タマタマや・・・。
   このタマタマにセイシが溜まってんねんで○くん。
   ハハ、コロコロしとるぅ、なんや可愛いなぁタマタマて」
キンタマを興味深そうにモミモミ。

俺「マジ?」
野島「マジや、ここに白くてネバネバした液がぎょうさん入ってんねや」
俺「そうなのかな・・・」
野島「自分でイジってみたりしいひんの?」
  「発育してきたら何か自分の性器って気にならへん?」
俺 「野島はイジったりするわけ?」
野島「え、あっうん。どうなってんねやろ?とか思って自分で覗いてみたりするよ」

  (ちょっと恥ずかしそう。)

俺 「シッコ出るとこだし汚ぇしイジったりしたことねー。
  「あ、毛ぇ生えてきたとか思うぐらい」
ほんとはあるが、セックスの味を覚えてからはあんまりいじってない。
野島「男の子はセイシ溜まると自分でしごいて出さなあかんねんで、慣れとかな」
俺 「えーやだよ気持ちわり」
野島「男の子は気持ちよくて病みつきになるて言うけどなぁ、」
  「○くんやっぱり変わってるわ」
俺 「野島は自分でイジってみてどんな感じなの」
野島「ど、どんな感じて・・・せやなぁ、ああこんな風になってんねや、みたいな」
俺 「ちがう、気持ちよかったりするの?」
野島「えー!?」
俺 「何だよ、俺なんか変なこと聞いた?」
野島「だ、誰にも言ったらあかんよ、二人だけの秘密にできる?」
俺 「うん」
野島、身を乗り出して俺の耳元に口を近づけてきた。
  「メチャ気持ち良い」とヒソヒソ声で囁くように言った。
俺 「マジ!?」何か感動した。

○ちゃんやヒロコにそんな話をむけると、
絶対に自分で触ったりしないと大否定するし、
りっちゃんい至っては自分のあそこの話自体がタブーだったりするから、
野島の告白は正直新鮮だった。
(女の子は本当は嘘ついてんじゃねーのか?)という
疑念を持ち始めたのはこの頃だ。

野島「エッチなこと想像しながらイジるとメチャ気持ちええねん」
ばつが悪そうにモジモジ。彼女の正直なところが好きになりはじめる俺。
俺 「エッチな事ってどんなこと?」
野島「エッチしてるとこ想像すんねん」
俺 「誰とエッチな事してるの想像すんの?」
野島「いやー!顔あつなってきた!!それだけは絶対に言われへん」
俺 「ジャニーズのアイドルとか?」興味津々。
野島「ちゃう、もっと身近な子ぉとかや」白い顔が真っ赤っか。
俺 「じゃクラスメートか?」
野島「あかん!あかん!ストップ!これ以上は聞かんといて」
俺 「ききて?超ききて?」
野島「あかん!絶対にあかん!」
俺 「言っちゃいなよユー!」
野島「しつこいて!そないしつこく言うなら、もうしまいにすんで」
俺 「分かった分かった、ごめん」
野島「あれほど言うてたのに赤ちゃんの穴ぜんぜん興味ないみたいやし」
俺 「お前が先にチンコ触らせろって言ったからだろ」
野島「あれ、そやった?」
俺 「そやった?じゃねーよ、」
  「そっちこそドクサクサに終わらそうとしてんじゃねーよ」
野島「分かったて、キレんなや。短気な子ーやな自分」
俺 「は・や・く!は・や・く!」
野島「うっさい、急かすな。ん・・・」
  「ちょっと自分で開かんとよう見えひんねん・・・」
俺 「そりゃ穴だからチンコみたいにはいかねーよな」
野島「ウリ・・・こんな感じやねん。見える?見え難いな、」
  「○くん自分で開いてみてもええよ」

ピンクのヒダヒダが剥かれて狭い肉穴の入口が確認できた。
既にちょっと湿り気帯びてるのを見て
(こいつひょっとして期待してんのかな?)と思って
ドキドキしたのを思い出す。

俺「えー!?こんな狭ぇの?こんなんから赤ちゃん出てくんの?」
わざとらしくリアクションしてみた。
せっかくご開帳してくださってるのにテンション低くては失礼だと
子供なりに気を使う俺だった。

野島「せやねん、自分でも信じられへんわ。」
  「せやから産むときは死ぬほど苦しむんやろな」
俺 「チンコ入るのもやっとって感じじゃんな」
さりげなくそっちに話をむける俺。

もうこの時には、野島とセックスしなかったら
収まらないくらいに欲情してきてたんで、
話をむけるときにギラギラしないようにするのに苦心した。
女の子はギラギラすると大抵ひくし、
特に○ちゃんはそうだった。女の子は雰囲気第一主義なのだ。

野島「じっさい最初はチンコ入れるのもやっとやねんで」
俺 「やっぱ最初は痛かった?」
野島「なにが」
俺 「初めてチンコ入れたとき痛かった?」
野島「しゃーから入れたことないて何度も言うてるやろ!」
  「○くんボケ初めっとるんちゃう?」
俺 「チンコくっつけてみよっか」
もうちょっとさりげない展開でそう言ったような気もするのだが。
しょうじき話の前後関係覚えてない。

野島「ええ?」
俺 「チンコとマンコ。コンニチワさせてみよう」
それは確かにそう言った。そう言った記憶が明白にある。
俺なりに無邪気さを強調しするための苦肉の策だったからw

野島「こ、コンニチワて・・・」
俺 「いいじゃん、いいじゃん。やってみようぜ」
野島「無邪気に凄いこと言うな自分」
俺 「くっつけるだけ、な?入れねーから」
野島「くっつけたら絶対入れたなるやろ普通」
俺 「コンニチワ」と言いつつ先チョン。
野島「ハハハ、アホや」
俺 「ほら、そっちも挨拶しろよ」
野島「コ、コンチチワ。アハハハ」
俺 「お宅に、お邪魔してもいいですか?」ツンツン。
   (入れてえ?超入れてえ?)
野島「こらこら、調子のるな。ハハハ」
俺 「これが入るとセックス?」
   (セックスしたい!野島とセックスしたい!させてください。)
野島「・・・・。」俺の目を窺うように見る。

しばらくシンとする室内。
また校庭から細田の怒鳴り声が聞こえてきた。
野島の顔をじっと見た。
野島も俺の顔をじっと見ている。
ぐ・・・。チンコに力を込めた。
(もう我慢できね、入れる!何が何でも入れる!)
野島「うっ」と呻くような声を出した。
ぐっぐっぐっ続けて力を込めてみる俺。(あ、あれ?硬ぇ・・・)
野島「うっうっぐっ・・・ムチャやて」
眉間に皺を寄せながら咎めるような表情で俺を見た。
俺 「何か全然入りそうにねぇじゃん」
おかしい、○ちゃんやヒロコの時も初めてはキツイはキツかったが、
こんなに頑な感じではなかったし、
りっちゃんに至っては初めてとは思えないぐらいすんなり入ったのに・・・。
発育の度合いであそこの硬さも違ってくるのかな?と思ったりした。

野島「私が○くんのチンコ入れたぁいて気持ちにならな入らひんよ」
俺 「へぇ入口が開いたり閉まったりするわけ?」
そうか?そういう事なのか?
野島「ちゃう、私が○くんのチンコ入れたぁいて気持ちになると
   ヌルヌルな液が出てくんねん」
俺 「スベリよくするために?」
野島「そうや」
俺 「今も湿ってるけど・・・」
野島「これはバイキン入らひんように湿ってるだけ、ホンマはもっと濡れんねんで」

悔し紛れに割れ目に沿ってチンコをクニクニと上下に這わせてみた。
何か切ないような不思議な感じで気持ちよかった。
やめられなくて何度も何度もネチッっこくピンクの小さな硬い穴に擦り付けた。
下半身の奥の方からこみ上げる痺れるような快感だった。
どうしても野島とセックスしたいという気持ちがこみ上げてきた。
野島は俺の行為をとがめず擦り付けられた入り口を興味深そうに覗き込んでいた。
クニクニクニクニと何度も擦り付けた。
猛烈にチンコが痺れてきて堪らなかった。

野島「○くん、そうすると気持ちええねやろ?」見透かしたように一言。
俺 「うん」
野島「ええよ、そのまま気持ちよくなり」
俺 「うん・・・」お言葉に甘えてクニクニクニ・・・。
野島「ハァ・・・、○くんの気持ちよさそな顔見てると
   何やこっちまでエエ気持ちになってまうわ」

気付くと野島の割れ目は先ほどまでの湿り気状態ではなく、
明らかにネバネバしたような液体を分泌していた。
そう言えばもっとネバネバしてたかもしんない、
できるかもしんない、
野島とセックスできるかもしんないと気持ちで、
再び気持ちが高ぶる俺だった。

俺 「あ、なんか少しネバネバしてきた?」
ニチャニチャと俺の亀頭に粘液が絡み着き糸を引いた。
野島「な?言うた通りやろ?」
   切なそうに何度か腰をくねらせた。(なんか野島も気持ち良さそう・・・)
俺 「マンコも気持ち良いの?」
野島「ええよ、だって自分で触っても気持ちええんやもん」

俺はそっと指で野島の割れ目に指を伸ばした。
野島「あっあぁ!」ビクンと反応した。
俺 「こ、こうするとキモチイイの?」
そう言いながら○ちゃんがいつも悦ぶやりかたで
割れ目に沿って中指を上下にキュッキュッと這わせてみる・・・。
野島「ハァァァ・・・そうやねん・・・うぅキモチイ」うっとり。

閉じきっていた割れ目の中身が外側に捲り上がって
赤くぷっくり腫れあがっていた。
入口の壁面を指で擦るとニチニチと妖しい音をたてる。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァと熱い息を漏らす野島。
本当に気持ち良さそうだ。
何だかその独りよがりな快楽に没頭している表情を見てると
無闇に指で奥までズブリと
抉ってみたいような衝動に駆られた。
でもまだそんなことはしない。
中指に力を入れ触診を試みた。
グヌヌヌ・・・と生暖かい肉壁が俺の指を柔らかく包み込んだ。
野島「ゔっゔっゔ?・・・・」唸るような声で指の挿入に耐える。
先程までの頑なまでの強張り感はなくなっている。(チンコ入るかな・・・)
そこでジャプジャプと出し入れを繰り返えしてみる・・・・。
野島「あん!あっ!ああん!」大袈裟に体をバウンドさせる。今にも泣きそうな顔。
気持ちいいとも痛いとも受け取れる微妙な表情だった。
とにかく女の子のあの時の顔は複雑で分かりにくい時がある。
よく見ると赤ちゃんの穴の上にあった小さなポッチがプックリと大きくなっている。
女の子のここが急所なのは分かりきってる。

俺 「この小さい豆つぶみてぇの何?」と言いながらポッチをツンと押してみた。
野島「アッ!アッ、そそそこそこ!
  「そこがエエねん、そこがごっつエエねん・・・」
長い両脚をもどかしそうにクネクネ開けたり閉じたりを繰り返している。
俺 「ここ?」クニクニクニクニと弧を描くように指をかき回してみた。
そして極め付けにブニニニとその豆粒を強く押し潰してみる・・・。
野島「あぅ!あぅ!あぅ!・・・メッチャええ・・・ええわぁ・・・ふぅぅ・・」
頭をブルブルと振り回すと彼女のショートカットがバサバサ大袈裟に乱れた。

彼女の寄りかかっているボール入れがキコキコと揺れて危なっかしくて、
よけいな事しなけりゃよかったと後悔した。
ボールが1/3程度しか入ってなかったので
結構軽くて頼りない囲いなのだ。
倒れでもしたら雰囲気をぶちこわしかねない。

「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・・。」
荒い息をつきながらビクンビクン!と体を痙攣させはじめる野島。
後ろ手を着いた野島は、思いっきり後ろに仰け反り
頭を後ろ側にダラリと垂れている・・・。
胸を突き出すと細身な分だけ膨らみかけた乳房がコンモリ盛り上がって見えた。
(何かすげぇエッチな格好してんな・・・・)
小枝か細い電柱のように感じていた彼女の体が
大人の女体に変化しようとする行程を
見せ付けられているようで妙にセクシーな気持ちにさせられた。
ノーブラだという事もあるのだろうが、
ブラウス越しでもやたらと強調されてハッキリそれと分かる。

俺 「そんなにオマンコ気持ち良いの?」
野島「ハァ・・・気持ちええよぉ、」
  「見てみぃ、もぉオメコ、トロトロや・・・」脚を開いて見せる。

妖しく赤く腫れた入口から溢れた粘液が下の窄まりを伝って
ポタポタとマットに落ちた。

俺 「ほんとだ、凄ぇビショビショになってきてる」
チャプチャプチャプと指をかき回す度に湿った音がする。
野島「○くぅん、キスしよ・・キス・・・。メチャキスしたなってきた」

割れ目をまさぐられながらも野島は前に乗り出してきた。
彼女のソバカス混じりの顔が間近に迫ってきた。
ハスキー犬のようにグレーがかった瞳は
トロンと潤んでいて焦点が合っていないなかった。
されるがままに唇を重ねる俺・・・。
フンフンと興奮しきった彼女の生暖かい鼻息が俺の顔に当たった。
ふいにネットリとナマコのように柔らかい生き物が
口の中に入ってきてネロン!と蠢いた。

俺 「ふわぁ!」ビックリして思わず野島を突き放した。
うかつだった、野島ははじめてだと思っていたので、
チロチロくらいの舌入れはあるかもとは思っていたが、
いきなりヌゥ・・・・と咥内奥の方まで侵入してこられて
思わずたじろいでしまった。
そもそも○ちゃんですらディープキスはチロチロだし・・・
ネロンと奥まで入れてかき回すようなやりかたはあんまりしない。

野島「な、なに?どうしたん?」驚いて俺を見た。
俺 「ななな何か口に入った!」
野島「何かて、ベロやん、○くん雰囲気壊したらあかんわ」
   チロと舌を出して見せる。
俺 「ベロぉ?き、キスってベロ入れんのか?」
ここはもう無知を装ってやりすごすしかない。
野島「大人のキスはベロ入れんねんで、ディープキス言うねん」
俺 「マジかよ・・・あぁビックリした」
  「お前はじめてでそんなキスすんなよな・・・;
野島「案外やなぁ、○くんチョイ悪に見えるけど、ホンマなーんも知らひんのやな」
俺 「野島だって初めてなんだろ?」ちょっとムカついたので言い返してみる。
野島「ううん、エッチは初めてやけどキスは初めてやないよ」ちょっと得意気。
俺 「マジかよ・・・」
ギュンと心臓が締め付けられるような感じがした。
野島のノリだと他の女子もキスぐらいしてるって事か・・・。

○ちゃんやK子以外にも何人かしてそうな女の顔が脳裏に浮かぶ・・・が、
男子の顔はどうしても浮かばなかった。
ハッタリじゃねぇのか?
ちょっと疑わしい気持ちになった。

野島「大丈夫や、私がリードしたるさかい、私に任しとき」自信満々な表情。
俺 「リード?」それはほんとにこの時分からなかった。マジ

頭の中で野球で出塁した時のリー!リー!リー!が真っ先に浮かんだ。

野島「フゥ・・・まぁええわ、アッそうだ、服脱ごか?」
俺 「裸になんの?」
野島「せや、裸んぼで抱きあわへん?」
いかにも良いこと思いついたという表情。
目がキラキラしている・・・。
俺 「で、でも素っ裸じゃ先生来たらいっかんの終わりじゃねーか」
一応ギラギラしないように、
あくまで野島からの申し出を俺が受けるという形にもっていこうとする俺。

野島「そうやけど、普通エッチ言うたら裸でするもんやで」
俺 「ま、まぁいいけどさ」
  (セックスだ!野島と待望のセックスだ!)
むこうから望んできたんだからもう絶対にデキると確信した。
野島「脱ご、脱ご!」
○ちゃんも概ね主導権をもってエッチをしようとするが、
関西人の乗りは○ちゃんの比ではないと思った。
カラッとしすぎていてむしろ厭らしさが感じられないくらい。

俺 「すげぇ嬉しそうだな」
野島「○くん脱がして、エヘヘ」
俺 「俺のも脱がしてくれるわけ?」
野島「ええよええよ、一枚ずつ脱がしていこう」
俺 「じゃぁ、どっちからいく?」
野島「そら○くんから私の脱がしてや」
俺 「・・・」

ブラウスのボタンを外しにかかる・・・。
パス・・・パス・・・と一つ一つ外していくと、
ブラウスがはだけいき
下着にしている薄手のシュミーズが露わになっていく・・・。
汗をかいてる事もあるのか下着が地肌にピッチリ密着していて
肌色がほんのり透けて見えた。
発育途上な乳房がやや盛り上がっていて
乳首のところがポチと尖って見えている・・・。
ボタンを全部外すと袖の部分を片腕ずつ外していった。
両腕からブラウスの袖から抜けると
ファサ・・・という静かな音をたててマットに落ちた。
まるで何かの儀式みたいだ。

野島「じゃ、私がシャツ脱がします」何故か急に敬語。
パチ、パチ、パチと器用な手つきでYシャツのボタンが外されていく・・・。
スルスルと袖を両腕から外していき
あっという間にインナーにしている
シャツ姿に変貌を遂げる俺。

俺 「次どれにすっか」スカートかシュミーズか選択に困った。
野島「どっちでも、どっちでも好きな方にし」
俺 「じゃ、スカート・・・」

野島はノーブラ、シュミーズを脱がせたら乳房が露わになってしまう。
パンツは既に履いていなかったが、
上半身裸でノーパンにスカートという格好はちょっと変だと思った。

野島「ええよ」ニコリ
濃紺のスカートはサイドで留めてあるフォックを外すと
意外なほどあっさりと下に落ちた。
彼女は既にノーパンになっていたが、
シュミーズの裾が落ちて股間は辛うじて隠れている。
野島「あと、一枚になってしもた」
そう言うと悪戯そうな顔でシュミーズを引っ張って見せた。
シュミーズの裾の辺りがレース地になっていて
彼女の生えかけの陰毛部分ががそこから浅黒く透けて見えた。

俺 「俺、Tシャツとズボンとパンツ残ってるから2枚脱がしてもいいよ」
野島「ほな、Tシャツ残してズボンとパンツ一気にいこか?」と悪戯そうに笑う。
俺 「リードしてくれんじゃねぇの?」
野島「冗談やて、はいバンザーイしてぇ」
そう言いながらTシャツの裾をつかみ上に捲り上げる。
俺は従順に手をあげた。
抱きつくようにしながら彼女は上手に俺のTシャツを脱がしてくれた。
猛烈に官能的な気分になってくる・・・。
裸に限りなく近くなってくると急にドキドキと心臓が高鳴った。
野島「じゃ、次ズボン」と言いながらベルトを外しにかかる。
意外なほど一連の動作が理にかなっていて慣れているように見えた。

俺 「脱がすの上手いな」思わずひとこと。
野島「せやろか?」言いながらベルトをシュー!と引っこ抜く。
そしてズボンの前のボタンを外しジッパーを一気に降ろしていった。
ズボンが中途半端に落ちる。
俺は自分で膝まで落ちたズボンを脱いだ。
ブリーフ一丁の俺。
前がギンギンに高まっていて恥ずかしかった。

野島「わぁお・・・」と外人のように肩をすくめて見せた。
俺 「じゃ、最後の一枚脱がすぞ」照れくさくて急かす。
野島「ん」

シュミーズの裾を掴むと一気に上まで捲り上げると
頭からスポッと抜き取った。
素っ裸の野島。
西日が傾きかけて彼女の体がオレンジ色に染まって見えた。

野島「とうとう、すっぽんぽんになってしもた」
   恥じらう事もなく俺に裸を晒して見せる野島。

(うわぁ・・・)見とれる俺・・・。
細身ながらもウェストの辺りは既にくびれができ、
腰回りはムッチリと丸味を帯びている。

野島「どやろ、私のはだか」腰に手をあて真っ直ぐ俺を見つめている。
俺 「すげぇキレイ・・・」思わず一言。

恥じらう事もなく堂々としているだけの事はあった。
女子連中がもてはやすだけあって
本当にモデル並のプロポーションの良さだった。

野島「ほんま?ほんまに?いやぁん・・・そない言われると嬉しい」頬に手を当てる。
俺 「パンツ・・・自分で脱いでいいかな・・・何か恥ずい」
野島「あかんあかん!私が脱がす」

俺のチンコがパンツをギンギンに押し上げ、
その先端に我慢できずに分泌された粘液で
染みができてメチャクチャ恥ずかしかった。
野島の目にもジンワリ染みたパンツは絶対入っているはずなのに、
彼女はその事を指摘せず
スルスルとパンツを降ろしていった。
遮るものが無くなった俺のチンコはビヨンビヨン!と
弾けるように元気よく飛び出した。
やっぱり先端が漏らした液体でヌメってた。
なんだかメチャクチャ気恥ずかしい。

野島「恥ずかしがらんでええよ」見透かしたように一言。
俺 「なんかチンコって格好悪いよな・・・」
野島「そんなことあらへん、ステキや」頭をぶんぶん振って否定する。
俺 「で、どうすればいい」
野島「○君どうしたい?」
 俺「・・・ギュゥって抱きしめたい・・・かな・・・」メチャクチャ照れる。
野島「ええなぁそれ、しよしよ・・・」手を差し出す。
俺も彼女に手を差し出し、その手を背中に廻していった・・・。
そしてゆっくり抱きしめていく・・・。
ムニィ・・・という柔らかさ。(うわ、すげぇ・・・柔らけぇ・・・)
女の子の体が柔らかく弾力性に富んだ体なのだと改めて思い知った。
ウットリとしながら背中をサスサスと何度も撫で回しその感触を味わった。
朦朧とした意識の中で彼女の顎やら首筋やらを唇でパクパクと甘く刺激した。
ハァハァハァハァハァハァハァと荒い息を漏らす野島。
彼女は俺の首筋に腕を絡め、されるにまかしている。
俺はゆっくりと背中に廻した手を下に降ろしていった。
くびれた腰を通り過ぎると
ムッチリとした尻の肉がおれの手に納まった。
それを両手で掴んでみた。(すげぇすげぇ・・・女の子ってやっぱすげぇ)
溺れるほど官能的な刺激が俺の脳を刺激した。
軽く掴んでひっぱっていると、ムニャリとした餅のような感触がする。
彼女は鼻先を俺の鼻に合わせ、しきりにキスをしようとせがむ仕草をした。
俺はそれに付き合わず首を唇で刺激しペロペロと軽く舐めた。
「あぁん!」悲鳴のような声を出す野島。狭いコンクリ部屋だけにやけに響く。
透き通るような白い肌に青い血管が透けて見えた。
その血管を沿るように首筋をツー・・・と舐め、
鎖骨の辺りを唇でパフパフと刺激した。
「はぁん!」叫びながらブルル!と身震いする野島。
肩口から胸元までにホクロが二つ三つ点々としていた。
ソバカス顔だったし、どうやらホクロができ易い体質らしい。
胸元に顔を密着させるとドクドクドクと野島の心臓の強い鼓動が聞こえた。

汗のすっぱい匂いと石鹸の混じった匂いがする。
野島の乳房・・・。まだ膨らみはじめたばかりの乳房が目の前に見える。
そ・・・と、触ってみた。
思ったより柔軟性はなく押した指を弾き返す感じ。
発育途上だからなのか、あまり気持ちいい風ではなかった。

俺 「大きくなってきてんな・・・」
野島「うん、もっともっと大きくなってもらわな」

モミモミモミ・・・。彼女の顔が前後にガクガク揺れる。
透けるようなピンクの乳首。
ブツブツが全くないツルツルの乳輪だった。
乳首だけがちょっと赤味が強くポツンと隆起していた。
ペロン・・・。と一舐め・・・。プルン!と乳首が弾ける。
野島「キャァ!」と叫んで後ずさった。
俺 「どした?」
野島「あ、ごめ、続けて・・・」

お言葉に甘えてピチャピチャピチャとしゃぶってみる。
野島「ウヒャヒャヒャヒャヒャ!くすぐったい!くすぐったい!アヒャヒャヒャヒャヒャ」大笑い。
俺 「何だよぉ?」
野島「あかん、発育途上やから敏感やねん、かんにんな?」
俺 「乳首じゃなかったら大丈夫なの?」
野島「ん、真ん中以外は平気やねんけどなぁ」
俺 「んじゃ、ここは?」と言ってヘソの上辺りをツー・・・と舌で這わす。
野島「ええ感じ・・・きもちい・・・」
俺 「ここに赤ちゃんのできる袋があんの?」
そう言いながら下腹をサスサスと撫でた。
野島「ハァン!・・・そうや、ううジンジンする・・・やばい」
内股になってモジモジ。
下腹をペロペロペロペロ・・・と舐め続けた。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハハァハァハァハァ・・・。
南下するにつれて何故だか野島の息が荒くなっていく。
(何を期待してんだ?)
上目遣いに野島の表情を伺いながらヘソの下を舌でツー・・・・。
「アアン!」一際大きな声で叫ぶ野島。
コンクリ部屋がまたビリビリ響く。
目の前にウッスラと生え始めたばかりの陰毛が目に入った。
フゥフゥフゥフゥと息をしながらクネクネと腰を揺らす野島。
(ま、まさか初めてでマンコ舐めてほしいとか?)
普通はなめさせるのは結構回数重ねてからだと思うんだが・・・
りっちゃんなんか回数重ねても恥ずかしがるのに・・・
でも、野島の腰の動きは明らかに俺の口元側へと期待するように
ウネウネと蠢いているように感じる。

(ぜってーそうだ・・・間違いない)

試しに発毛部分をピチャピチャと舐めてみた。
ショリショリとした舌触り・・・。
「アッアッアア!アア!」感極まった声。

両脚をガニ股に開いて割れ目を俺の口元に押し付けてきた。
凄い不格好な姿勢だったが、彼女本人は期待でそれどこじゃないらしい。
(やっぱりか!最初からマンなめかよ・・・関西人すげぇな)
当時の俺の率直な印象。
汗のスッパイ匂いと若干のアンモニア臭。マン臭に蒸せた。
(まぁこうなる事を予期してたわけじゃないしな・・・)
○ちゃんやヒロコは洗ってあるのか基本的にはあんまり匂わない。
汚れてそうな時はぜったいになめさせないし。
とにかく彼女がやたらと強調して見せるから、
厭でも赤くヌラヌラと光った赤ちゃんの穴が目に入る。
ネットリとした分泌液が溢れて涎を垂らしたみたいに太股を伝って、
それがナメクジが這った痕みたいになっている・・・。
ちょうど腹を空かせた生き物の口みたいに見えた。
(多少よごれててもセックスさせてもらえるなら悦んでなめますとも)

ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ

怖い位に期待で強くなる一方の彼女の熱く荒い吐息が
部屋中にムンムンと充満する。
再び見上げると野島が薄目を開けて俺を見下ろしている・・・。
(分かった分かった、そんなに期待した顔すんな)
そっと舌を伸ばし、
ネットリと湿った赤ちゃんの穴の入口をチロッと舐めてみる・・・。

「アッ!ハアァァァ!」野島の凄い絶叫。
太股がブルブルと痙攣している。

俺 「そ、そんなに気持ち良いの?」
過剰なリアクションにたじろぎながら思わず一言。
野島「うん、ごっつ気持ちいい・・・もっと舐めて・・ね?ね?もっとぉ・・・ね?」
そう言うと彼女はガニ股に開いた両脚を更に大きく開いて自ら両手で入口をビロンと剥いた。
ベロンと両外に押し開かれた赤ちゃんの穴。
真っ赤に充血していて気のせいか生暖かい吐息のような熱気すら感じられた。
俺は彼女の蒸した入口をパフッと口いっぱいに埋め尽くした。

「あう!」ビクンと体を反応させる野島。
そして舌をヌゥゥゥ・・・と穴の奥まで挿入していく・・・。
「う゛う゛う゛う゛う゛」
辛抱堪らん!という感じでブンブンと頭を左右に振る野島。
(うっ、しょっぺ・・・)
「んっんっんっ・・・あ!・・・んっんっ・・・あん!」
俺の舌の動きに合わせて頭上から聞こえてくる野島の甲高い声。
必死に割れ目を剥いて舐め易いようにクネクネと腰を動かして
俺の舌先を誘導する。
その彼女の表情というのが凄くて
握りこぶしを噛んで苦しみを耐えてるみたいに見えた。
怖いぐらいの迫力だった。
「あっ!んっあ!・・・あん!・・・あ!・・・あん!」
声がどんどん大きくなっていく。
生ぬるい彼女の赤ちゃんの穴を何度も舐める俺・・・。
俺の唾液で湿った彼女の薄い三角地帯がキラキラ光って見えた。
「はぁん!・・・あぅ!・・・・あ!ああ!・・・はぁ!」
ビリビリと響き渡る彼女の感極まった声。
彼女自ら指でポッチをクニクニと弄んでいる・・・。
(こいつ何時もこうやって自分の割れ目弄ってんのか?)
慣れた手つきを見てそう思った。

野島「う゛う゛・・・あ、あかん・・・ごっつ気持ち良い」
  「・・・う゛う゛・・・頭おかしなる・・・」
ブルブルと彼女のスラリとした太股が頼りなく震えていて心許ない。

ハァハァハァハァハァハァハァ荒い息と共に彼女の下腹が大きく波打っている。
中もふやけんばかりにネットリした粘液を分泌しまくって、
それがポタポタとマットに落ちてんの。
俺「のじま」ご奉仕するのもいいかげんここまでやれば十分だろう。
なんどやっても初めての女の子とセックスしようとするときというのは
震えるほど興奮したのを思い出す。

野島「ふえ・・・なに?」寝ぼけたような声を出す。
ポタ・・・ポタ・・と継続的にまだ粘液がマットに落ちている。
このときもう暗くなりかけていて、
いつ先生が鍵をしめに入ってくるかも分からない焦りがあった。
普段ならもうちょっと完全に満足させてから要求したと思うんだけど、
この機を逃すと、
野島とするチャンスは絶対に訪れないような気がしてた。

俺 「チンコ入れさせてくり」勇気をふり絞っていった。
童貞じゃないのにドキドキした。
野島「ふえ?」まだ寝ぼけたような声だった。
俺 「だめ?」(頼む?!断らないでくれ?!)
祈るような気持ちだった。
野島「しゃけど入るかなぁ・・・それが問題やねん」
ジットリ濡れた入口を覗き込んだ。
俺 「だってヌルヌルの液いっぱい出ると入れた?いって
   気持ちになって入るようになんだろ?」
野島「さっき私そないな事言うたなぁ・・まぁ十分濡れてるみたいやし、」
  「入れてみよか?」

(やった?!やった?!やった?!)

セックス許可を貰って舞い上がる俺だった。
本当に超嬉しかったのを思い出す。
思い返せば○ちゃんの時は初めてだったし、
ヒロコとりっちゃんの時はドサクサまぎれという感じで
こういう形で女の子からOKしてもらった事がなかったからだろう。

ゆっくりマットの上に横たわる野島・・・。
マットが薄汚れてるだけに野島の雪のように白い肌の清潔さ強調されてみえた。
膝を立てそっと両脚を開いていく・・・。
一連の仕草が絶妙にエロかったのを思い出す。

「きて」と野島両手を差し出した。

その言葉に誘導されるように彼女の体に重なっていった。
ピッタリ重なると、
再び女の子の柔軟な感触でうっとりした気持ちになる俺。

野島「こうして重なってると何かいい感じ・・・」俺の背中に手を回してきた。
同感だ、
薄暗くて静かな室内にいるとちょっと不気味だから、
二人で重なってると安心感が増幅ししていくのが分かんの。
腰を入れ、入り口にチンコを合わせていく・・・。
脳から
 (野島にチンコ入れて?!早く入れて?!)って
パルスばっかりが送られてきて自制するのが超大変だった。
 (うるさいバカ!ちょっと待て!今が肝心なんだから)
と理性が必死に暴走を食い止めよとするんだけど、
駄目だね。本能で腰が無意識にへこへこ動いちゃうんだからどうしようもない。
とにかく初めての女の子に手をつけるときというのは、
征服欲がそうさせるのか分からないけど、
いつも興奮すんの。男じゃなく雄になってるんだろうな。
先端が合わさるびくん!と体を緊張させる野島。
(怯えさせちゃいけない)
って必死に制御不能になったへこへこ腰に言い聞かせようとする俺
このとき男は情けない生き物だと思ったマジ。
俺が女だったら発情しきった男前にしたら怖いと思うもん。
だからとにかく緊張を解してやろうとキスをしてみたわけ。
したら野島は目を瞑って、
また俺の咥内にヌ・・・と舌を差し込んでくんの。
キスは初めてじゃないらしいから、
それを強調したかったのかもしれない。
割に巧みで上手かったのを覚えてる。
誰とどういうキスしたんだろうな・・・とか、
舌入れキスしたんならマ○コぐらい触らしたのかな・・・
なんて余計なことが脳裏をよぎった。
キスに没頭しはじめると、
彼女の緊張した硬さが少しずつ解れてリラックスしていくのが分かんの。
それを感じて、俺もだんだんリラックスしてきた。
(あ?野島が俺を受け入れてくれてるんだぁ・・・)みたいな。

とにかく初めてのセックスは相互性が必要なのだ、
悪印象持たれるとそれっきりになっちゃうし。
殆どの生徒が下校してしまった学校は
おそろしい程静かで
逆に野島の吐くハァハァという吐息と
体育館裏にある櫟林が風に揺れるザワザワという葉音だけが
やけに大きく聞こえた記憶がある。

というのも余談だが、
裏のクヌギ林は体育館沿いに細い舗装されてない砂利道が通っているのだが、
基本的には人の往来がなく、夏に虫取りに自分たち少年連中が行くぐらいで、
おそらく冬に自殺したと思われる白骨死体を
夏に虫取りにいった友達が発見したの。
それでその時の俺も妙に怖くなってしまったのだ。

薄暗くなりはじめると、
目鼻立ちのはっきりした彼女の顔の陰影が急に濃くなって
白い顔が幽霊みたく見えてしまったのを思い出す。
征服欲と恐怖で頭がおかしくなりそうになる俺。
生きてるんだという事を確認したくてヌ・・・・・先端を少し挿入してみた。
チャプ・・・と生暖かい肉の感触に包まれる俺のチンコ。
ほっこほこに温もってんのが分かんの。

(生きてる・・・野島生きてる・・・よかった・・・はぁ、キモチイ・・・)

野島との初めてのセックスの最中俺は、
本当にこんなアホな事を考えていた。
そんな俺の気持ちなどしるわけもなく、
野島はまだキスに没頭していて、
俺に縋り付く腕の力を強めて、
唇をピチャピチャチュウチュウと吸ってきた。
お互いの唾液がヌラヌラ絡み合って
スッパイ匂いがするんだけど、
それが興奮を促進させ堪らない気持ちにさせられるわけ。
ヌヌヌ・・・ヌヌヌヌ・・・少しずつ奥に挿入していく俺。
若干押し返されそうになる反動感と闘いながら、
じわじわと深部に入っていく俺のチンコ。

野島 「あっ!ん!○くん!入る・・・入ってまう・・」
ふいに瞑っていた目を開け言った。

少し腰をかき回して進入幅を広げようとすると
絡み付いた粘液がニチャニチャ音をたてる。
黒く影になった彼女の瞳だけが
辛うじて小窓からさす光を拾って反射してるのが分かんの。
それで何とか彼女が目を開けている事を認識できた。
そのくらい暗くなりはじめてた。
田舎は闇は都会の闇とは質が違うの。その手の闇への恐怖は○ちゃんと秘密基地でする時も稀に伴うものだった。自転車で帰るときの自転車用の発電機のウィンウィンって音とかも超怖かったのを思い出す。
「大丈夫?」と俺。
もっと彼女の言葉が聞きたくて無理に話しかけた。
「うん」饒舌なはずの彼女の言葉は期待にはずれて少なかった。

ヌヌヌヌヌ・・・・腰を入れ深く挿入を開始する俺。
彼女の中に完全に入って一つになることで、
俺の中で芽生えたアホな恐怖心を払拭しようと試みた。

「うはぁ、は、入る!入ってまう!・・・」
「う゛う゛あああ!○くぅん!○くぅん!」
用具室のドアを通り越し体育館にまで響くような声をあげる彼女。
先生が居たらぜったい聞こえてたはず。今考えると恐ろしい。

「の、野島!野島ぁ!」呼応するように声をあげる俺。
声を聞くと恐怖感より征服欲が再び頭をもたげてくんの。
(この女もこれで俺の・・・)とかバカな事を思ってた(笑)

とにかくチンコさえ入れちゃえば自分のもんになると思ってたんだから
始末におえない。
彼女をぐっと抱き寄せると、腰を深く入れ、
一気に彼女の中にズンとチンコをつき立てたわけ。
ズリュン!とひっかかりを突破すると、
俺の一物に絡みつく生暖かい感触が砲身全体に伝わっていった。

「いっ痛ぁ!」衝撃で仰け反る野島。
膨らみかけた乳房の陰影も濃くなっていて、
本来の大きさよりもかなり豊かに見えて、
女性らしさを強調させている。

野島「いつつ・・・は、入った・・・○くんの全部入ったぁ・・・」
俺 「うん・・・入った」

ハァハァハァハァと彼女の熱い吐息が俺の胸に当たってくすぐったい。

野島「ふぅ・・・ねぇ、女の子のなか入るてどないな感じ?」
初めてなのに自分の気持ちより俺の反応が気になるらしい。
俺 「暖かくて、すげく気持ちい・・・」
気持ちいいというか安心感と言った方が的確かもしれない。
それと(これで俺の女になった)という勘違い(笑)。
でももちろんそんな事は言えるわけない。
征服を果たすと
ふつふつと沸き上がってくる背徳行為を繰り返しているという罪悪感と
闇に包まれていくじわじわと迫るような恐怖感で
とにかく俺は野島にしがみついてた。
体育館の用具質自体がカビくさくて陰気なとこだったから
よけいそう感じたわけ。
ほんと室内の隅の方とか暗がりの部分に誰か居るんじゃね?
ていう不気味さがあんの。
あれは言葉では説明できない。

「何か静かやな・・・怖いくらいや」野島も俺と同じことを感じていたらしい。
「うん」同調するとよけい怖くなりそうだったので余計なことを言わなかった。
「悪いんやけど、今日は動かさんといてな、」
「ミッチミチで今にもはち切れそうやねん」
「そんなきつい?抜こうか?」

俺としては挿入を許してもらっただけで十分満足だった。
何様な言い方かもしれないが
射精は別に野島に果たしてもらう必要もなかったし、
俺の最終目標は挿入で十分果たから、
ここで痛い思いさせて
俺とのエッチに悪い印象を持たれる方がマイナスだと思ったわけ。

「ううん、でも○君は動かさな物足りひんやろ、
「かんにんな。ほんまキツキツやねん」
 
(いや、登頂させていただいただけで満足っす、有りがてぇっす)

「普通動かさないと物足りないもんなの?」無知を装う俺。
「だって動かさな精子出されひんやん」と野島。

痛いのにそんな俺の事をそんなに気遣ってくれて可愛いなぁとつくづく思った。

「でも精子出したら赤ちゃんできちゃうんじゃねーの?」と俺。
「よし抜くか・・・。
「あたしまだ生理ないし、出しても大丈夫なんやけど・・・」
「ふぅ、でもホンマきついわ」
「やっぱ抜くわ、何か痛そうだし」

ここは早めに撤退しておいて
今度またやらせてもらうきっかけにすればいい。
良い思いをしたと思ってもらう事が重要だ。
「待って、もうちょっとこうして二人でいよ」
「俺はいいけど大丈夫なの?」
「○くんて意外と優しいんやな」て言いながら
俺の背中を撫で撫でしてくれんの。

(こいつほんと可愛い?!)て思ったマジ。

とりあえず野島の仰せの通りに、
抱きしめたままじっとする俺。
しんと静まり返るカビ臭い室内で
トクトクトクトクと彼女の心臓の鼓動だけがやけに響いてくんの。
耳元で痛みに耐えるようにハアァハァと吐く彼女の吐息を聴く俺。
しんとしている・・・
たまにザワザワザワ・・・という葉音が聞こえてくるけど、
さっきまで感じてた恐怖感はだいぶ薄まってきた。
「○くん今なに考えてる?」と野島。
女の子の声は、ほんとよくできてんなと思った。
しんとした中可愛い声で囁かれると厭でも奮い立ってくるわけ。

「あ?セックスって超気持ちいいなって」と俺。
「アハハハ!」となぜか笑何故か野島が笑ってんの。

笑う声がチンコを通じて、
ビリビリ響いてそれはそれで結構気持ちよかったりした。

「野島はなに考えてたんだよ?」と俺。
「あ?今あたし○君にバージン捧げてるんやなぁて」と野島。

 (可愛いよ?のじま超可愛いよ?)

その言葉に感極まって、
思わず野島をぎゅっときつく抱きしめた。
あ?くそダメだダメだ!もう辛抱堪らん!

「あぁ!それいい・・・そういうのメチャ好っきやねん」
と言って、俺にしがみついてきた。

感極まってくると、動かしてもいないのに
微妙にチンコがつんとしてきて、
射精の予兆らしきものがはじまってくんの。

ぬ・・・と無意識に腰を入れて奥まで入ろうとする俺。
(奥で射精しなさい、この子を妊娠させなさい)というパルスが
矢継ぎ早に僕のチンコに伝達されてくるわけ。

「いたぁ!」と言って仰け反る野島。
暗がりの中で反り返ると、白い喉元が絶妙に艶っぽく見えた。
で、さらりと乱れた彼女の頭髪を見て
(ああ野島は俺だけのもんだ!)
みたいな征服感がこみ上げてきたのを思い出す。
ぐっぐっぐっと腰を入れ俺。
もう完全に制御不能状態。
幼少の頃、交尾した犬に水をかけても離れず
腰を振り続けるのを見てどうしようもなくバカな生き物だと思ったが
今はすごく理解できる。
動かしちゃ駄目と言われても、射精の予兆を感じると本能で
腰が勝手に動いちゃうんだからしょうがない。
ボール入れキコキコキコキコ緊迫感のない音をたてたのを思い出す。

野島「あっあっあっ○くん!あっ、ええよ、だし、セイシ出し!」

枝のように細い手で必死にマットを掴んで耐える野島の表情は
暗がりで見えにくかったけど、
眉間の皺だけがやけにくっきり見えて
苦悶にの表情に満ちてんのは十分分かるんだけど
この時の俺は交尾中の犬のように
へこへこと腰を振り続けるしかない悲しい生き物だった。
括れた腰に腕をまわすと何度も何度も腰を振った。

「いたぁ!痛い!あん!痛い!」と何度も言ってるのに
傍若無人に腰を振り続ける俺。
脱ぎ捨てられた服が散乱していて
体に纏わり着いてくるもんだから、
苛ついて思わずそれをひっ掴むと放り投げた。
彼女の白いブラウスがブァサっという音とともに
跳び箱の上に落ちて幽霊のようにダラリと力無く垂れ下がった。

「ぐっゔっ!の、野島!お・・・おれ、俺・・・うっ」
射精の予兆を知らせる俺。
「うん、ええよ、ええよ、出してもええよ、出し」と野島。

中だしと言う言葉には弱い。
何しろヒロコとりっちゃんは生理があるから絶対に出せなかったし、
○ちゃんは中から溢れてくんのが気持ち悪いからという理由で
生自体がNGだったから、
これを言われた時は堪んなかったマジ。
結合部からニチャニチャと厭らしい音が聞こえてくるし
、野島が処女だという事も忘錯乱状態で腰振る俺。
力任せな俺の動きに合わせて彼女の長い両脚が暴れて
バタバタとマットを叩く音がする。

ハァハァハァハァハァハァハァハァ
と二人の息が混じりあってどんどん大きくなっていくわけ。

「あっうっ!おっ・・・ぐは!」
渾身の力を混めて野島を突き上げるとそのままドクドクと射精させていった。
野島の下腹がブルブルと痙攣を繰り返しているのが縦長のへその動きで確認できんの。
(精子を子宮に取り込もうとしてる・・・)
りっちゃんが以前言った言葉を思い出した。
(妊娠させてる!)
生理がないと知りつつも中に出してる時は、
どうしてもそう気持ちになる。
なっちゃうものはしょうがない。
すげーセックスってすげー!女の子の体ってすげー!
射精で自身もブルブル震えながらそう思った。
ビュゥビュゥと彼女の子宮へ精液を注ぎ込む感覚は溜まらなかった。
ようやうどく・・・どく・・どくと射精の勢いが鈍っていく俺のチンコ。
彼女の陰毛が俺の下腹部にこすれ
俺の陰毛と絡み合うのが見えんの。
腰をかきまわして
ニチニチと野島の中の感覚を味わった。
りっちゃんとかと違うミチミチ感がそれはそれで気持ちよかった。
(ちゃんと俺の跡を残さなきゃ)
みたいな感覚があったのを覚えてるんだけど、
あれは多分男の独りよがりなマーキングみたいなもんだろう。
きっと女の子は跡を残されても、
好きな男がべつにできたらもっとドライに考えるに違いない。
もう完全に出し切っても、
なお尿道に残った精子を切ろうと
チンコを2?3回出し入れすると
痙攣してびゅ!びゅ!と放出されていくのが分かる。
精子が溢れてきてるのがニャプニャプという音がして
射精前よりかなり滑りがよくなってる。

「出た?セイシ」と圧し掛かる俺を見上げる野島。
最初の頃の印象と違って天使みたく可愛くみえた。
飛び抜けて美人の○ちゃんやりっちゃんを見慣れてるせいで
普通に見えただけで
実際野島の平均値はかなり高いという事はけっこう後になって分かった事だ。

俺 「かな・・・よくわかんね」
野島「でも何かようさん出たのは分かったやろ?」
俺 「うん」
野島「私も分かったよ、」
  「あたしのまだ狭いから出されるとビリビリて中が広がるのが分かるねん」
俺 「しっこと違ってまとまって出る感じだった」
野島「気持ちよかったやろ?」
俺 「うん、女の子ってすげーな?」
野島「せやろ??そう思ったら大事にせなあかんよ」
  「○くんいつも女の子に冷たいから」
俺 「そーかなー、そういうつもりないけど」
野島「そうやで」
俺 「まぁ、とりあえず野島には優しくするよ」
野島「みんなにも優しくしい・・・」
  「いや、やっぱり私にだけ優しいいうのもええかな」
俺 「あ、そろそろ出ようぜ、鍵閉められちゃうかもしんね」

ずるりとテロテロに萎えたチンコを抜き出す俺。
(余は満足じゃ・・)チンコがそう言ってるようだ。

野島「そや!忘れてた!わちゃ・・・」
  「すっかり暗くなってるやん、あっ!あ?あ?あららら・・・」
俺 「ど、どした?」
野島「セイシが溢れて・・・や?あかんあかん!、マットしみになってまう」

そう言うとティッシュを取り出し必死に股間と太ももを拭う野島。
「ごめん」と言って俺もマットにたれた部分をティッシュでこすった。
でも殆ど暗くなってて全然見えないから、
湿った部分を手探りで見つけて、
それをティッシュでこするという感じだった。

「セイシどんなか見せてあげたいんやけど、暗くてあかんなぁ」
そう言いながらショーツをはき始める野島。
「いつつ・・・まだ何か挟まってるみたいや・・・」
そう言って股間をおさえる野島。
正直いやってほど自分の精子は見てるので、
この時ばかりは暗くて助かった。
そそくさと身支度を整えて、おそるおそる扉を開くと、
真っ暗な体育館が視界に入る。

「こわ・・・」と野島の一言。
言っちゃうとこが関西人。
言うとよけい怖くなるから黙っているのが関東人たるゆえんだ。
ステージのピアノが今にもポロ?ン♪と鳴りそうで
スゲエびびったのを今でも覚えてる。
足音をたてないように体育館の出口のドアを開くと
幸いまだ鍵はかけられてなくて凄いほっとした。
もう8割アウトかと思ってたし。
「ひゃ?真っ暗やな・・・・」
「あ、でも職員室電気ついてるで」
「そりゃそうだろ、ついてなかったら体育館の鍵も閉められてるだろ」
「あ、でもでも結構先生残ってはるんやない?ほら」職員室を指差す野島。

見ると煌煌と明かりのついた職員室に
けっこう先生が残ってるのが見えた。

「月例テストの準備じゃね?」と俺。それしか考えられない。
「あ、そっか?先生も大変やな、こない遅くまで」
「ほんと生徒が体育館でセックスしてるとも知らずにな」
「それいうなや?」といって肘てつ喰らわす野島。
「いてっ暗くなっちゃったから送ってくよ」
「ええよ、遠回りになってまうもん、あでもどうしても言うなら断らひんよ」
と言って俺と腕を組もうとする野島。
「やめろよ?見られるだろ!」と離そうとする俺。
「見られたってええやん、エッチした仲なんやし」
「うっせ、それとこれとは別なんだよ!」
「なんや恥ずかしがりやさんやな?○くんは」

そんな感じでその日は家に帰った。
遅くなったことを親に問いつめられたのは言うまでもない。

トラック運転手

すみません。誤爆です。
実は近親スレから誘導されて見に来ました。
実は俺も姉と関係を持って約1年になる野郎です。

きっかけ
2003年のクリスマスに姉から告白され初キス
2004年の成人の日に初H
2004年の4月から同棲スタート

それでは書かせてもらいます。
何分1年近く前の話なので、詳しい会話の内容は覚えていないので、その辺はご容赦を…、
2003年12月中旬…、
仕事で地方を走っていた時…、
姉「今度いつこっちに帰って来れる?」
俺『…24日の夕方には…』

姉「本当に!?じゃ、その晩会えない?」
俺『別にいいけど…、○○はその晩用事とか無いの?その日は世間では…』
姉「あの…それは嫌味ですか?」
ここ4?5年、姉ちゃんの男関係の話は聞いた事無かったです。
姉は弟の俺が言うのも変なんですけど、黒髪でロングヘアーが似合う綺麗系で街を歩いていると、声を掛けられるのは当たり前らしく、
今でも、家に帰ってくると、夜のお仕事のスカウトマンの名刺を大量に持って帰ってきます…。

俺『…いえ、そういうわけでは…』
姉「じゃ戻ってきたら、連絡入れてね」
俺『…入れてねって、あのー勝手に話が進んでいるますが…』
姉「…○○○は、その日何か用事あるの?」
俺『…ええ、独身男としては色々と…』
姉「…色々とあるの…?」
この時の姉ちゃんの声が電話口からでも分かるくらい寂しそうでした…。
こうなると俺は姉ちゃんには逆らえない…。
俺『その日は、空けておくから大丈夫だよ!!』
姉「本当にー、本当にその日、大丈夫?」
俺『…うん。大丈夫だよ!!』

それから数日後の12月24日…、
俺『…帰ってきたよ』
姉「お疲れさま。私の家で夕飯用意してるよ」
 ピンポーン
姉「…はーい、」
俺『○○○だけど、』
姉「おかえり」
俺『ただいま』
…ただいまって俺ん家じゃないんだけどな…、
姉「お風呂沸いてるから入っておいでよ…」
俺『ああ…、うん…』
この時点で姉ちゃんの様子が普段に比べると少しおかしかったです。
普段の姉ちゃんなら、
姉「汗でくさいから風呂に入ってきな!!」
突き放した言い方しそうなのにとても優しい言い方でした。

彼女も居ないかわいそうな弟のために優しくしてくれてんのかな…くらいに思っていました。
当時の俺は彼女に振られて2年近く経っていて、地元に帰ってきた時には姉ちゃんの家によく世話になっていました。
俺は風呂から上がると、姉ちゃんが用意してくれた部屋着に着替えて部屋に戻ると、そこにはチキンやパスタが並びクリスマスの雰囲気がありました。
姉「…姉ちゃん、がんばっちゃったー」
俺『…うん、頑張ったな…、すげーうまそー』
姉「冷めないうちに食べな!!」

首を少し右に傾けながら、俺の皿に取り分けてくれる。
俺は皿を受け取って、姉ちゃんの手料理を堪能していると…
姉「…おいしい?」
また、首を少し右に傾けながら聞いてきます。
俺『すげーおいしいよ。特にこのロールキャベツなんか、すげーうまい!!田舎の母ちゃんが作ったみたいだ!!』
姉「…やっぱ分かる?これね、母ちゃんに作り方聞いたんだよ。○○○好きだったもんね…」
俺『本当にー、わざわざ聞いたの?』
姉「そうだよ。この日のためにね…」
俺『…○○、ありがとうな…』

俺は姉ちゃんの優しさに感動しながら、ロールキャベツを口いっぱいに頬張っていると、
姉「あああー、やっぱりダメだ!!」
急に大きな声を出す姉ちゃん。
俺『えっ!?何!?』
姉「…あのね、○○○は姉ちゃんの事どう思う?」
俺『…はっ!?どう思うって?』
姉「姉ちゃんは○○○の事が好きなの…」
俺『…好き?姉ちゃんが?俺の事を…???』
いきなりの姉ちゃんからの告白でした。

姉「…うん。弟としてじゃないよ…、男として好きって事だよ…」
その時ほど人生で動揺した事は無かったです。
実は今まで付き合った女性と別れてきた原因は姉ちゃんだったからです。
いいなって女性が目の前に現われても、どこかで姉ちゃんと比べてしまい、結局長続きせずに終わってしまう恋愛を続けていました。
姉ちゃんは、綺麗で優しくって、俺にとって姉ちゃんは理想の女性だったのです。

でも、姉ちゃんと俺は血が繋がっていて、俺はギリギリの線で一歩踏み止まっていました…。
その理想の女性である姉ちゃんが、俺の事を好きと言ってくれてます。
でも、俺の中で何かが今一歩引っ掛かります。
多分、今思うと両親に申し訳ないという気持ちがあったんだろうな…。
俺達が愛し合えば孫の顔が永遠に見る事が出来なくなるんだから…。
姉「姉ちゃんはね、○○○の事をずーと前から好きだったの…」
俺『…ずーと前から?』

姉「姉ちゃんが大学入るために家を出るって言った事覚えてる?」
俺『…うん。覚えてるよ…』
姉「本当はね、大学なんて家からも通おうと思えば通えた距離だったんだよ…」
俺『…それならどうして?』
姉「…家に居ると、どうしても○○○と顔を合わせるよね?」
俺『そりゃー同じ家に住んでれば合わすよ…』
姉「…それが当時の私には堪えられなかったのよ」
俺『…どうして?』
姉「…その頃から、姉ちゃん○○○の事が好きで好きでどうしようもなくて、でも姉弟だからどうにもならなくて…」

俺『・・・・・・』
姉「…これ以上一緒に住んでいたら、自分の気持ちが抑えられなくなると思って、お父さんに無理言って1人住まいを始めたんだよ…」
俺『…そんな前から…』
姉「…うん。それからは忙しく過ごしてたから、○○○の事も忘れかけてたんだよ。でも、○○○が高校を卒業して就職でこっちに出てきた時に顔を見たら、また気持ちが復活してまだ○○○の事が好きって気付いてからは、今までずっと悩んでて…」
と言って姉ちゃんが泣きだしました。

姉「…だから…、…だから今日、○○○に会えたらこの気持ちを伝えようと…」
俺『…うん』
姉「…ごめんね○○○。姉ちゃんのこんな気持ち迷惑だよね…」
俺『・・・・・・』
姉「…ごめんね…、ごめんね…」
…謝り続ける姉ちゃん。
俺にはどうする事も出来なかった…。
暫らくの沈黙のあと…、
姉「…せっかくのご飯が冷めちゃうよね!もうこの話はなし!!ご飯食べよ…」
俺『…姉ちゃん、』
姉「・・・・・・」
姉ちゃんは返事もせず、黙って目の前のおかずを口に運んでいました。

俺も黙って食事を始めてると…、姉ちゃんが“ガバッ”と立ち上がって、台所に行ってしまいました。
俺はその様子を目で追っていると、部屋の間に仕切られたカーテンの隙間から、流し台に立ち肩を震わせて泣いている姉ちゃんの姿が見えました。
その姿を見た俺は、姉ちゃんが俺の事をどれほど苦しかったのか想像ができ、気付いたときには姉ちゃんの体を後ろから抱き締めていました。
姉「…○○○?」
姉ちゃんは前を向いたまま俺の名前を呼び、抱き締めている俺の手に自分の手を重ねてきました。

俺『…○○』
姉「…なに?」
俺『俺も○○の事好きだ!!』
姉「えっ!?…うそっ?」
俺『うそじゃない!!ずっと○○の事が好きだった!!』
姉「…本当に?」
俺『ああ…、でもこんな気持ちを○○に伝えても迷惑だと思うと思ってずっと黙ってた…』
姉「…うっ、……うっ…、うっ……」
俺『でも、○○の気持ちを聞いて俺の気持ちも、はっきりした!!』
姉「…うっぐ、……うっ…、うっぐ……」
俺『…○○、こっち向いて…』
俺は姉ちゃんの肩に手を回して、姉ちゃんの体を俺の正面に向ける。
俺『…俺、○○の事が好きだ!!俺と付き合ってくれ!!』

姉「…い、いいの?」
俺『ああ…』
姉「…ほ、本当に私でいいの?○○○…?」
姉ちゃんは流れる泪を手で押さえる事無く、潤んだ瞳で聞いてきます…。
俺『…うん。○○じゃなければイヤだ!!今の俺には、○○以外は考えられない!!」
俺は姉ちゃんの目を真っすぐ見て答えると、
姉「○○○?!!」
俺の背中というか腰の辺りに手を回して抱きつき、俺の胸の中に飛び込んで大声を上げて泣いています。
泣いている姉ちゃんの頭を撫でて暫らくすると、ひくひくさせていた肩の動きも収まり、姉ちゃんが落ち着いたように思っていたら急に乳首の辺りに激痛が走ります。

俺『うおっ!?』
…正直、激痛というよりかは感じたというか…、
俺『…○○?』
姉「えへへへ…、摘んじゃった!?」
と言いながら、目に泪を溜めながら俺の顔を見上げています。
俺『…摘んじゃったって?結構…』
姉「…うん?結構…なに?」
そう言いながら、姉ちゃんが俺の顔を覗き込んできます。
その顔は一生忘れられないほどの可愛らしさで、俺は姉ちゃんの両脇に手を入れて体を持ち上げると、自分の身体ごと反転させて姉ちゃんを台所のテーブルの上に腰掛けさせます。

姉「キャ…、…んっ、もう…」
俺『○○は軽いな…』
姉「…そんな事ないもん。最近太ったもん!!」
口を尖らせながら言ってくる姉ちゃん。
俺はその尖らせている口に、不意を突いて自分の口を合わせました。
姉「あっ…」
突然の出来事に驚いている姉ちゃん…。
俺はしてやったりの顔で、
俺『…○○、ごちそうさま!!』
と言うと、姉ちゃんは俯いたまま顔を上げません。
俺は調子に乗ってやり過ぎたかなっと後悔していたら、姉ちゃんが俺の体に目がけて飛び乗ってきました。
え?と、体勢で言うと姉ちゃんが俺の首に手を回し、足は膝の裏辺りを俺が抱えている格好…、つまり“駅弁スタイル”です。

俺『…○○、なにこれ?』
姉「○○○が私の事を支えてくれないと私、落ちちゃうよ…」
俺『大丈夫だよ!!普段仕事で何10tの荷物扱ってるって思ってんの?それに比べれば、○○は軽い、軽い…』
姉「…それは違うよ。これから10年でも20年でも私を支えていってね!!って意味だからね!!」
姉ちゃんの言葉の意味は重たかった…。
そうだよな、姉弟が付き合っていくって事は普通のカップルの恋愛よりも重たいんだよな…、と姉ちゃんに気付かされました。

それでも、
俺『…やっぱり大丈夫だよ!!こうやって○○を抱き抱えてても俺、○○の事、苦痛に感じないもん。』
その時の俺の正直な気持ちでした…。
そして、それは今でも変わっていません。
姉「…ありがとう○○○。やっぱり姉ちゃんの思った通りの人だよ…」
と言い終わらない内に、首に回した手に力が入ったと思ったら、姉ちゃんの体が起き上がり、俺の唇に姉ちゃんの唇が重なりました。
姉ちゃんは首の角度を変えながら色々な方向から俺の唇を攻め、俺もその攻撃に対抗していると、俺の歯を姉ちゃんの舌がノックしてお伺いを立てています。

俺は歯を広げ、姉ちゃんの舌の侵入を迎え入れました。姉ちゃんの舌は、俺の口の中のあらゆる所を探索し、俺は今でも姉ちゃんに探索され続けられています。
興奮してきた姉ちゃんは、首に回していた手を俺の髪の毛や頬に当てて、抱き抱えてている体のバランスが悪くなりだしています。
俺は片手で姉ちゃんの体を抱え上げ、もう片方の手で姉ちゃんの背中を支えながらバランスを取り続けています。
そして姉ちゃんの探索が終わると、姉ちゃんは再び台所のテーブルの上に座り直し、
姉「○○○とキスしちゃった…」
と首を右に傾けながら、俺の顔を覗き込んできます。この首を傾ける仕草は、今でもたまにして俺が姉ちゃんの仕草の中で、1番好きな仕草です…。

お互い照れながら、おでこをくっつけながら見つめ合っていると…、
姉「…あっ!?忘れてた!!」
急に何かを思い出したように大声を張り上げる姉ちゃん。
俺『…な、何?どうした?』
姉「…ごめ?ん○○○。姉ちゃん、ケーキ買ってくるの忘れてた…」
この甘ったるい雰囲気がぶち壊しです。
今、ケーキの事なんてどうでもいいのに…、と考えていると…、
俺『…あっ?そう言えばケーキ…』
姉「…ケーキがどうかしたの?」
俺『ここに来る途中に買ってあったんだ…』
姉「ええ?、…で、そのケーキは?」
俺『…車の中にある…』

姉「もう?、取ってらっしゃい!!」
俺『…うん。じゃ、取ってくるよ…』
そう言って玄関で靴に履き換えていると、
姉「…○○○?、ん?」
口を尖らせながら姉ちゃんがキスをせがんできます。
俺『…ったく、ほいっ』
と言って“チュ”として車の中のケーキを取りに向かいました。

ケーキを取りに行ったあとは、姉ちゃんとこれからの先の事。両親には説明するのかという事。
等々話し合い、その晩は過ぎました。
それから姉ちゃんと結ばれたのは半月後。
一緒に暮らし始めたのが3ヵ月後です。
昨夜姉ちゃんに仕事の内容を聞いてみたんだけど、イマイチ理解出来なかった。
パソコンを使う仕事なのは分かったんだけど、仕事によってはウィンドウズよりマックの方が…云々…。
俺も仕事の連絡用にノートパソコンを持たされてるけど、今だにキーボードは画面見ながら右手の人差し指だけだし、画面も見ずに両手を駆使している人間には感服致します。
では、ノシ…

2004年1月…
会社の人間ドックに合わせて自分の所属している地元に戻ります。
人間ドックは家から離れた病院で行なわれ、その病院は実家に近いため、毎回前日の晩から実家にお世話になっていました。
実家に着いて、のんびりテレビを見ていると、
母「○○○?、夕飯食べな…」
俺『もうちょっと、あとから…』
次の日の人間ドックのため、夜9:00から絶食なのでギリギリまで食事を遅らせようと考える幼稚な俺…(W

母「そういえば、○○も今晩来るって…」
俺『…えっ!?』
母「仕事の打ち合せが終わったら来るって、夕方に電話あったよ…」
俺『そ、そう…』
姉ちゃんとはクリスマスに告白をして以来、電話で話す事はあっても、
お互い仕事や用事で都合が付かず、会うのはそれ以来でした。
俺は姉ちゃんが来ると聞いて、ある決意をしました。
それまでも姉ちゃんとは何度か話し合っていたけど、両親にいつ話そうかという事でした。
それまでは、なかなか勇気も出せず時間だけが過ぎていき、答えだけが先延ばしになっていた事でした。

そして、俺が遅目の夕飯を食べていると…、
姉「ただいま?」
母「遅かったね…」
玄関の方で母娘の会話が聞こえてきます。
母「○○○が食べているから、姉ちゃんも一緒に食べなさい…」
姉「はーい…」
台所に姉ちゃんが入って来ます。
俺『…おかえり、』
姉「…ただいま、○○○来てたんだ…」
俺『…って、昨日電話で言ったよね?実家に行くって…』
姉「うん。だから来た!!」

首を右に傾けながら、俺の正面に座った姉ちゃんは、俺の顔を覗き込みながら嬉しそうな顔をして夕飯を食べています…。
(この笑顔で飯が何杯でも食えるぞ!!)
俺『○○…、』
姉「…ん?なに…?」
俺『今晩、親父と母ちゃんに言おうと思うんだけど…』
姉「…えっ!?」
俺『せっかく○○も帰ってるわけだし、一緒に言おうよ…』
姉「…うん…、」

俺『認めてもらえないかもしれないし、怒られて勘当されるかもしれないけど、言うべき人には言っとかないと…』
姉「…分かった、○○○の言う通りにする…」
そして夕飯を食べ終わった俺達は…、
俺『親父と母ちゃんに話があるんだけど…』
居間でテレビを見ていた2人を和室に来てもらい、俺から切り出した…。
俺『俺、○○と付き合いたい!!それを認めて欲しい!!』
父「・・・・・・」
母「○○○本気なの?」

俺『ああ!!俺は、○○以外は考えられない!!』
父「・・・・・・」
母「それが、どういう事か分かってるの?」
俺『…分かってるよ。』
母「○○とじゃ、結婚も出来ないし、子供も作れないよ。それに世間の目もあるし…」
姉「全部分かってる!!それでも、私も○○○とやっていきたいの!!」
俺『俺達が言っている事は、すごい親不孝な事だと思う。
親父や母ちゃんには、孫を抱かせてあげられないし、
周りからも変な目で見られると思う。でも俺には○○じゃないとダメなんだ!!』

母「…○○も、そうなの?」
姉「…うん。ごめんね、お母さん…」
その時には、母ちゃんも姉ちゃんも泪を流しながら話してた…。
父「○○○…」
最初から腕組みをして黙っていた親父が、急に話し始めました…、
父「○○の事、そんなに好きか?」
俺『…うん。』
父「…そうか、」
と言ったきり、また黙ってしまった…。
その間、10?15分ほどだったと思う。すごい長く感じた。やがて…、

父「お前はもう立派な大人だ。そのお前が決めたんなら、父さんからは何も言う事はない。
敢えて言うなら、○○を泣かすなよ…」
と言い残して、部屋を出て寝室に籠もってしまった…。
母「…本当はね、お父さんもお母さんもあなた達の事、気付いてたの…」
俺『…えっ!?』
母「…前にね、姉ちゃんにお見合いの話があったの…」
俺『それ、知らないよ…、』

母「その時に姉ちゃんは写真も見ずに断って、○○○にはお見合いの事は言うなって言ったの…、姉ちゃん覚えてる…?」
姉「…うん。覚えてる…」
母「…お母さん達、思ったの…、○○○に知られたくないって事は…、もしかしてって…」
俺『・・・・・・』
姉「…ごめんね、お母さん…」
母「それにお母さんは、もっと前から姉ちゃんが○○○の事好きなんじゃないかって、気付いてたから…」
俺『…えっ!?いつから…』

母「○○○が中学くらいの時からだよ。○○○は、気付かなかったの…?」
俺『全然…』
母「本当にー?お父さんでさえ、姉ちゃんの様子がおかしいって当時、言ってたのに…」
俺『まったく、気付かなかった…』
母「…姉ちゃん。本当にこんな鈍感な男でいいの?」
俺『鈍感って…』
姉「…だから、私じゃないとダメだと思わない?」
母「それもそうだね…、不束な息子ですが面倒見てやってくれます…?」
姉「それは十分承知しています…」

俺『…なんか、おかしくねーか?』
俺の意気込んだ決意は、予想とは少し違ったけど、実を結んだ結果となりました…。
今では、両親も普通に息子夫婦のように俺達に接してくれて、たまに冗談っぽく…、
父「お前達の孫が抱けんのなら、金出して若い姉ちゃんでも抱きに行こうかな…」
なんて、DQNな事言って母ちゃんに怒られています。
それでも、俺達の関係が親不孝な事には変わりはないので、いつか親父が仕事を引退したらまた4人で暮らそうと、姉ちゃんと話し合っています…。
それが俺達、姉弟の親孝行だと思っています。

俺『もしもーし、○○?』
姉「どーした?」
俺『俺って芸能人に例えると誰似?』
姉「…急にどうしたん?頭でも打ったの?」
俺『…いや、ある所でそういう話題になってて…』
姉「ふ?ん…、姉ちゃんが思うに○○○はね…、」
俺『ふん・ふん…』
姉「ガオシルバー…」(←多分こう書くと思う)
俺『がおしるばー?』
姉「…そっ!!ガオシルバー」
俺『…あのー、それは、どこの国の人ですか…?』
姉「えっ?○○○は、ガオシルバー知らないの?」
俺『…はい、知らないです…』

姉「○○○はね、ガオシルバーを2回りほど大きくして、10才ほど老けた感じ…」
俺『…老けた感じって…、』
姉「…それじゃ私は?」
俺『…なにが?』
姉「…私に似てると思う芸能人』
俺『○○は、あの人だよ、テレビ朝日の丸山アナ…』
姉「…は?丸山アナ?似てないよー、それに名前間違ってるよ、丸山じゃなくて丸川だよ、丸山はゴルフだよ…」
俺『…そうだっけ?それよりもがおしるばーって誰?』
姉「教えなーい、家に帰って来たら、教えてあげるよ…、だから早く帰って来てね!!」
ガオシルバーなんて分かんねーよ…、

テレビ朝日の女子アナをググってみたら、勘違いしてた…。
俺が似てると思っていたのは丸川珠代アナではなく、武内絵美アナだった…。
あの、眉間にしわ寄せてご飯を食べる武内アナ、あのしわが姉ちゃんがふてくされた時に出るしわや表情がそっくり…。

ここでの姉ちゃんの名前は【絵美】とさせて頂きます。
俺の名前ですが、玉山鉄二さんの名前を使用させて貰うと訴えられ、その場合、確実に敗訴は確定ですので【鉄三】とさせて頂きます。
この横棒1本には、色々な意味を込めさせて貰いました。
スレ住人のみなさん、これでいかがでしょうか?

2004年1月、成人の日の前日…、
昼過ぎに人間ドックを無事に済ませ、再び実家に戻ってきた俺は母ちゃんが用意してくれた食事を食べます…。
俺『…母ちゃん』
母「…なに?」
俺『親父は?』
母「絵美と一緒に、朝から出掛けたよ…」
俺『絵美と…?』
母「…うん。朝、早く起きたと思ったら絵美を起こして、どっかに連れてったよ…」
俺『ふ?ん…』
母「な?に?彼女奪われて心配なの…?」
俺『…な、何言ってんだ!!アホか…』

母「あははは…、ムキになる所が、ますます…」
俺『別にそんなんじゃ…』
母「…分かった、分かった…、それじゃご飯食べ終わったら、私達も出掛けようか?」
俺『…どこに?』
母「ダイ○ー…」
俺『買い物かよ…』
母「荷物持ち、させてあげるから…」
俺『…うん、いいけど…』
俺の運転で母ちゃんの買い物に付き合って、大量な食材を持たされて帰って来ると、親父と姉ちゃんが戻っていました…。

俺『ただいま…』
姉「おかえり、またいっぱい買ってきたね…」
俺「だって母ちゃん、俺が一緒だと思って、いっぱい買いまくってさ…」
母「当たり前よ…、何のための丈夫な体だと思ってんの?鉄三の丈夫な体は、母さんの荷物持ちのためなのよ…」
俺『はいはい…、それで絵美は、親父と一緒にどこ行ってたの?』
姉「あのね、お父さんとね…」
姉ちゃんが言い掛けると、横から親父が…、
父「…未熟なお前には、教えれん…」
居間でテレビを見ていた親父が口を挟んできました…。

俺『何だとー?』
父「それは絵美と父さんだけの秘密だからだ…」
俺『…はあ?』
今、思い出しても恥ずかしいのですが、この時、ちょっとだけ親父に妬いていました…。
姉「…あ、あのね、私達も買い物に行ってただけだよ…」
慌ててフォローを入れる姉ちゃん…。
その姿が余計に腹が立つ。
父「…何、慌ててんだ?」
…この、余裕ぶっこいた親父の態度も腹が立つ。
恥ずかしながら、親父に嫉妬してブチ切れたDQNな俺は…、
俺『…俺、用事あるから帰る…』
…と実家を飛び出し、車で自宅の方向に走りだしました…。

途中、何度か姉ちゃんや母ちゃんから携帯に電話が入ってきましたが、
無視し続けて(ここでもかなりアホな俺…w)、仲間を呼び出して、その日は夜遅くまで飲み明かしました…。
今、思い出しても恥ずかしい行動の数々…。
夜中の2:00過ぎに仲間を送って自宅に戻ってくると…、
姉「…あっ、おかえり…」
俺『…何やってんの?こんな所で…』
姉ちゃんが俺のマンションの駐車場の前に立っていました。

姉「…鉄ちゃん、待ってたんだぞー!!」
俺「…待ってたって、こんな寒い中1人で?』
姉「…だって急にいなくって、電話掛けても出ないし、心配で気になって来てみたら、家に戻ってないし…」
俺『いつから、ここに居たの…?』
姉「…7時くらいから…」
(…7時って、5時間以上もこんな寒い中、1人で立っていたのか…)
俺は、余計な心配を掛けさせて姉ちゃんに、申し訳ない事をした気持ちが出てきました…。

俺『…絵美…』
俺が姉ちゃんの前に手を差し伸べると、俺の手を握り返してくれました。
姉ちゃんの手に俺の手が触れると…、
(…すごい冷たい、)
相当な時間、俺の帰りを待ってくれてたのが、よく分かりました…。
俺『ごめんな…、』
そう言って、握った手を引き寄せて姉ちゃんの体を抱きしめます…。
俺の腕の中で姉ちゃんは小さい体を震わせています。

姉ちゃんは俺の胸に顔を埋め、腰に手を回してきます…。
姉「…鉄ちゃんの体、暖ったかいよ…」
腰に回している姉ちゃんの手を握り、俺はこの時に誓いました…。
“何があっても、この手だけは絶対に離さない!!”って…、
俺『…絵美…』
姉「…ん?」
俺『…家まで、送ろうか?
姉「・・・・・・」
俺『…それとも、部屋に来るか?』
姉ちゃんは俺の胸から顔を離し、俺の顔を見上げて…、
姉「…鉄ちゃんの部屋に行きたい…」
と首を少し傾けながら言って、腕に絡み付いてきました。

俺『…いいよ、行こ!!』
部屋に入ると…、
姉「…初めて来たよ、鉄ちゃんの部屋…」
俺『…そんな事ないだろ?ここに引っ越した時、手伝いに来てくれたよな…』
姉「…だって、あの時は、まだ家具とか何にも無かったし…、」
俺『…で、どう?』
姉「…どう?って何が?」
俺『…初めて入った、俺の部屋の感想?』
姉「う?ん、男の1人住まいにしては、結構片付いてんね。」
俺『…そっか?あまり家に居ないから、部屋が汚れる暇がないんじゃない…』

姉「…ふ?ん、本当は誰かに掃除させてんじゃないの??」
俺『…いねーよ、そんなの…』
姉「ふふふ…、分かってるよ?、鉄ちゃんは、そんなに器用じゃないもんね…」
俺『…ったく、親子揃って俺をからかって…』
姉「…あっ、ごめんごめん…、」
俺『…別にいいけどさ、それより、体、冷えてない?』
姉「んー、ちょっと…」

俺『…じゃ、待ってな、風呂入れてくるから…』
姉「いいの…?」
俺『…着てた服は、洗濯機の中に入れといて。洗っといてやるから…』
姉「ありがとう…」
姉ちゃんの“ありがとう…”という言葉に浸りながら、洗濯機のスイッチを押します。
暫らくして、姉ちゃんが風呂の中から…、
姉「鉄ちゃんー!!鉄ちゃんー!!」
俺を呼んでる声がします…、
俺『…どうした?』
…と尋ねると、
姉「…私、着替えが無いんだけど…」
俺『…えっ!?』
姉「私が着られるような服ある?」

姉ちゃんに着させる服がない…、
姉「…もう少ししたら、風呂から上がるから用意しておいてね…」
俺『…わ、分かった』
急いでたんすを開けて服を探しますが、身長で30?、体重で俺の半分の姉ちゃんの体に合うサイズの服が
俺の部屋にあるはずもなく、姉ちゃんが着ていた服は洗濯機で水と洗剤にかき回されています…。
仕方が無いので、俺のスウェトで我慢して貰うことにしました…。

俺『…絵美、ここに置いとくね。ちょっと大きいけど我慢してな…』
風呂の中の姉ちゃんに声を掛けると、
姉「ありがとね、鉄ちゃん…」
風呂場の前に着替えを置いて、姉ちゃんが出てくるのを待っていると…、
姉「…鉄ちゃん、これちょっと…」
と言いながら、姉ちゃんが、恥ずかしそうにモジモジしています。
姉「…大きいよ、これ…」
上着の裾が姉ちゃんの膝を隠しています…。

俺『あれ?下は…?』
上下揃いのスウェトが、姉ちゃんは上着だけしか着ていません…。
姉「…ん、ちょっと履いてみたんだけど、大き過ぎて引きずるからやめた…」
俺『…やめたって、それじゃ下は…』
姉「ん…、何も履いてない…」
俺『えっ!?』
姉「…だって洗濯しちゃったんでしょ?じゃ、履く下着ないよ………ねっ?」
俺『…ごめん、後先考えずに洗濯しちゃって…』

姉「部屋の中は暖房効いてるし、大丈夫だから…」
俺『…そう。それじゃ、風呂入ってくるよ…』
姉「うん、いってらっしゃい…」
俺『風呂から出てきたら家まで送ってくからさ、それまでテレビでも見ながら待ってて…』
姉「分かった………、」
風呂から出てくると、姉ちゃんはソファの上で寝ていました…。
姉ちゃんを起こさないように抱き上げ、寝室のベットに寝かせ…、
(明日の朝に送ってくか…)
翌日は、俺も姉ちゃんも仕事が休み(成人の日)だったので、ゆっくり寝ることにしました。

姉ちゃんを寝室で寝かせ、俺はソファの上で寝ることにして毛布に包まって寝始めると…、
姉「…鉄ちゃん、起きてる…?」
姉ちゃんが俺の様子を見に来ました…。
俺『…まだ、起きてるよ。どうした?』
姉「…ん、なんか1人で寝てるのが怖くなって…」
俺『大丈夫か?』
姉「…ううん、一緒に寝てくれない?」
俺『えっ、一緒に?』
姉「………いや?」
俺『…いや、じゃないけど、ちょっと…』
姉「…なに?」
俺『……恥ずかしい、』

姉「…実は、私もちょっと恥ずかしい…。でも、鉄ちゃんと一緒に寝たいよ…」
上目遣いで言われると、俺は姉ちゃんの手を引いて一緒に寝室に向かいました…。

2人で布団の中に潜り込むと、微妙な空気が流れる…。
姉「鉄ちゃん、ちょっといい?」
そう言うと、姉ちゃんは俺の左腕を自分の頭の下に置いて、腕枕の状態にしました。
姉「えへへへ…、鉄ちゃんにこうして貰うの夢だったんだ…」
そう言うと、姉ちゃんの頭が俺の腕の上で、ゴロゴロ回っています。
無邪気にはしゃぐ姉ちゃんの姿が凄く愛しく見え、
姉ちゃんの気が済むまでさせていると、
暫らくして腕というか、俺の肩辺りで姉ちゃんの頭が止まりました。

首を少し回すと、すぐ目の前に姉ちゃんの顔があります。
止まった姉ちゃんの頭を撫でていると、潤んだ瞳で俺を見つめてきます。
俺は、肩に乗っている頭を抱え込み、姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を重ねました…。
姉「んっ、んっ……」
唇の隙間から漏れてくる姉ちゃんの声が俺の気持ちを一層高ぶらせます。
俺は姉ちゃんの上に乗り掛かり、舌を口の中に進み掛けた、その時…、
姉「おっ、おえ??、」
吐き気を感じた時に出る嗚咽を姉ちゃんが始めました。

俺『…えっ!?』
呆然としていると、
姉「…ごめんね、鉄ちゃん…、」
俺『どうしたの?』
姉ちゃんは、俺とのキスに吐き気を感じたのかと一瞬、思いました。
しかし、
姉「…ちょっと酔ったみたい…?」
と予想外の答えが返ってきました。
俺『…は?酔った?何で?』
姉「鉄ちゃんの腕のなかで、頭をくるくる回し過ぎたみたい…」
姉ちゃんは、はしゃぎ過ぎて気持ちが悪くなるほど回ってしまったそうです。

俺『あははは…、姉ちゃん、いい年して何やってんの?』
姉「そんな事、言ったって、途中までは良かったのにな…」
俺『何だそれ?』
姉「私のなかでは、途中までは計算通りだったの!!」
俺『計算通り?』
姉「鉄ちゃんと一緒に布団に入るまではね…」
俺『そんな計算してたの?』
姉「…うん、それなのに、頭振り過ぎて気持ち悪くなっちゃうなんて、失敗したな…」
俺『失敗って』
姉「せっかく鉄ちゃんからキスしてくれたのに…」

姉ちゃんは俺に背を向けてベットに腰掛け、肩を落としています。
後ろから見ていても、相当落ち込んでいる様子でした。
俺『絵美…』
姉「・・・・・・」
俺は、姉ちゃんの体を後ろから、そっと抱き締めます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『大丈夫?気持ち悪くない?』
姉「…うん、大丈夫」
俺『それなら、続きしよっか?』
姉「…えっ!?」
姉ちゃんは、こちらに振り向いて俺と視線が合います。

俺『いや?』
姉「…ううん、続き………して」
俺は姉ちゃんの肩を抱き、ゆっくりベットに寝かせます。すると…、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
姉「やさしくしてね…」
俺『分かってる、任せてな』
姉「…うん。」
姉ちゃんの言葉が言い終わる前に、姉ちゃんの唇に自分の唇を重ねます。
姉「ん…、」
今度は最初から舌を入れ、姉ちゃんの口の中を俺の舌が荒々しく舐め回します。

姉「ぅん…、ぅん…、ぅん…」
左手で姉ちゃんの体を支えながら、右手を胸の上に置き、ゆっくりと円を描くように撫でていると、
姉「…はぁ…、はぁ…、はぁ…」
息が荒くなった姉ちゃんの口からは声が漏れ、恥ずかしそうに手で顔を隠しています。
頭をやさしく撫でながら、緊張を解きつつ上着のファスナーを胸の辺りまでゆっくり下ろします。
そこから姉ちゃんの白い肌と形が崩れていない胸の盛り上がりが、はっきりと見えています。

その上着の隙間から右手を差し込み、手の平が胸に触れると、
姉「あぁぁぁ………」
姉ちゃんの吐息が俺の耳に掛かりました。
右手は姉ちゃんの胸に到達し、人差し指と中指の間に乳首を挟みながら強弱をつけて揉み続けます。
姉「あぁぁ…、て、鉄ちゃん…、ぃぃ……」
胸を揉みながら、残りのファスナーを一気に下まで下ろします。
姉「あっ……」
急に上着を脱がされた姉ちゃんは一瞬声を上げ、自分の体を隠す物が無くなって、慌てて布団を自分の体に被せ、
姉「ぃやっ…、恥ずかしいよ、鉄ちゃん…」

体を隠している布団から顔だけを出して、俺に訴え掛けてきます。
俺『…絵美、布団の中にいたら続き出来ないよ』
そう言って、布団に手を掛けると、
姉「私だけ恥ずかしい…、鉄ちゃんも脱いで…」
俺『分かった』
俺は、姉ちゃんの見つめている前で服を脱ぎ捨て全裸になり、
俺『これでいい?』
と聞くと、
姉「鉄ちゃん!!」
布団から出てきた全裸の姉ちゃんが飛び付いてきました。

俺は姉ちゃんの体を受け止め抱き合っていると、
姉「当たってる…」
姉ちゃんが小声で囁いてきます。
俺『…ごめん』
俺のモノは、はち切れんばかりにギンギンに反り立って、姉ちゃんのお腹の辺りに当たっていました。
姉「ううん、謝らないで。鉄ちゃんが私の体で大きくなってくれるなんて、すごく嬉しいよ…」
今度は姉ちゃんからゆっくりキスをされ、ベットに押し倒されます。
俺の体の上に乗った姉ちゃんは、体の隅々を舐めてくれます。

耳や首筋から脇の下、腕から指を1本ずつ丁寧に舐め回し、
再び俺の体の正面に戻ると、
姉「鉄ちゃんの腹筋、割れてるね」
そう言うと、俺の浮き出ている腹筋の筋をなぞるように姉ちゃんは舌を這わせます。
俺『くっ……、はっ…、くっ……、』
声にならない音が口から出てしまいます。
そして、右手で俺のモノを掴み、上下にゆっくりと動かし始めました。

その動きに腰が浮いてしまい、その動作に気付いた姉ちゃんの舌は、俺の腹筋から下半身の方に攻撃対象を変え、ゆっくりと顔を俺のモノに近付けていきました。
姉ちゃんの手コキによって、今まで見たことが無いほどに反り立っている俺のモノは、もう発射寸前です。
発射をなんとか堪えて我慢していると、姉ちゃんがいきなり俺のモノを口に含みました。
俺『あっ……』
姉ちゃんは口に含んだ俺のモノを舌で舐め回し、手は上下運動を繰り返します。

今、考えると決して上手ではないのですが、姉ちゃんの一生懸命な想いが伝わってきて、次第に射精感が高まってきて、
俺『絵美…、イキそうだよ…』
姉「…うん、口の中に出していいからね…」
そこから姉ちゃんの手の動きが早くなって、
俺『あっ……、』
俺は姉ちゃんの口の中に出してしまいました。
姉ちゃんは眉間にしわを寄せながら、俺のモノから出ている精子を1滴も残らず吸い出し口を離しました。

俺は急いでティシュを手に取り、
俺『これ…』
と手渡すと、
姉「ありがとう」
受け取ったティシュで額の汗を拭いています。
俺『…絵美?』
姉「うん?」
俺『口の中に出たものは?』
姉「…飲んじゃったよ」
俺『えええー、飲んだの?』
俺は口の中に出した精子を出して貰おうと、ティシュを渡したつもりだったのに、
姉「だって雑誌に書いてあったよ」

俺『雑誌?…なんて?」姉「男性は喜ぶから飲みなさいって、あと飲むとお肌にも良いから、一石二鳥だって書いてあったよ」
姉ちゃんは、その雑誌の記事を疑う事無く信じていました。
姉「嬉しくなかった?」
俺『嬉しく無くはないけど、お肌に良いってのはちょっと…』
※本当の所どうなのか?今だに分からない。
俺『今度からは、飲んじゃダメ!!分かった?』
姉「…分かった」
姉ちゃんは首を少し傾け、にっこり微笑みました。

その表情に弱い俺は姉ちゃんの体を抱き締め、ゆっくりとベットに寝かせます。
姉ちゃんを寝かせると、手を取り頭の上に押さえ付けます。
両手を頭上に押さえ付けられた姉ちゃんは目を閉じました。
姉ちゃんの体の上に乗った俺は、ゆっくりと首筋から舌を這わせ、耳を舐め回し、その舌を脇の下まで下ろします。
姉「くふっ…、ぅっ……、」
姉ちゃんの胸の上を何度も俺の顔が往復して、両方の脇の下を舐め回します。

押さえ付けていた手を離し、脇の下に手を入れ背中に手を回し、
もう片方の手で胸を包み込むように撫で回します。
俺の舌は、脇の舌から胸に場所を換え、胸の先端を避けるように周りから徐々に舐め上げます。
乳輪まで舐め上げたら下に戻り、再び舐め上げたら下に戻りを繰り返し、
最後に乳輪の淵を1周舐め回したら反対の胸に移り、それを何度も繰り返し、
胸の先端に舌を這わすことを焦らし続けます。

姉ちゃんは焦らされるのが苦痛のようで、俺の体の下で“くねくね”
と体を捩らせながら、姉ちゃんが悶えています。
それでも、何度も焦らし続けていると、焦れた姉ちゃんは俺の頭を掴んで、
自分の胸の先端に誘導しようとします。
しかし、首に力を入れている俺の頭は、姉ちゃんの力では動かす事が出来ず、とうとう姉ちゃんは、
姉「…お、お願い、鉄ちゃん…、いじめないで…」
顔をあげると、訴えるような目で俺を見つめてきます。

その時は、いじめているつもりは全く無かったけど(焦らす事=いじめている事←姉談)、
姉ちゃんの訴えかける表情に負けて、俺は一気に胸の膨らみの先端を口に含みました。
姉「ああああ……」
姉ちゃんの予想以上の大きな声に驚きつつ、口に含んだ先端を舌で転がすと舌の動きに合わせて、
姉「…ぅん、…ぅん、…ぅん」
と声を出します。
背中を回した手を反対の胸に添え、指で摘んだり弾いたりしていると、体を震わせながら上体を反らします。

俺とY子の交差点

俺が二十歳の頃。デザイン学校を卒業して、一年ブラブラし、ある会社に就職した。
企画物のグッズや小物の制作会社で、オープニングスタッフを募集してるとか何とか。
そこで面接して、あっさり決まった。
20?23歳くらいの同じような歳の連中が集まった。
俺を入れて男三人、女三人の六人だった。
だが、その会社の社長というのがいい加減なオッサンで、
口だけは景気のいいことをいうが内情は、会社としてはさっぱりだった。
売り上げなんかほとんどなく、
もともと親の金で道楽で始めたような会社だったらしい。
そんなところだったから、仲間意識が強かったのかも知れない。
俺たち六人は、すごく仲がよく、しょっちゅう飲みに行ったりしていた。
そんな会社だからすぐ嫌気がさして、
まず二人が半年経たずに辞め、俺を含めた残った四人も、
年末のどさくさに紛れて一気に辞めた。
その後も集まって飲みに行ったりしていたんだが、
いくら仲がよくても会社を辞めてしまえば、長くは続かない。
一人、二人と離れていって最終的に俺とY子、
そしてF(男)と三人だけが集まるようになっていた。

Y子は俺より一つ年下で、三人の女の子の中では一番可愛い子だった。
身長は160センチ位で低くもなく、高くもなかったが、
目が大きくて、唇はちょっとポッテリしていた。
すごく細くもなかったし、ポッチャリしている感じでもなかったが、
胸とお尻が大きく、肉感的だった。
声も可愛くって、まあ男なら「お、可愛いじゃん」と必ず思うタイプだ。

Fは俺より2つ年上で、結構遊び人、て奴だった。
二、三ヶ月に一度、三人で飲みに行ったり、遊びに行ったり、
電話で下らないことを喋ったり。

そんな、こんなが三年近く続いた。
そしてFが付き会っていた彼女と結婚する、
てことになり、俺とY子が式に招待されたんだ。
教会婚で、披露宴は知り合いのレストランを借り切ってやる、ということで。
出席者はFの学生時代の友人で、俺とY子は、なんとなく蚊帳の外だった。
式が午前からだったので、お開きは昼の三時過ぎ。
二次会がある、ということだったが、
俺とY子が二次会には行かずに、早々に退散した。

まだまだ時間は早いと言うことで、喫茶店でお茶を飲み、
夕食でも食っていこうかという事になった。

しかし、披露宴で、周りに知人がなく、二人だけで溶け込めずに、
食ってばっかりだったので腹も空いていない。
じゃ、酒でも飲むか、と夕方五時からやってるショットバーに行った。

話は、あのFが結婚するなんてねー、あの遊び人が、みたいなことから始まり。
俺たちが出会った頃の話から、今までの経緯を話したり。
俺にはつき合っている彼女がいたし、Y子にも彼氏がいて、
もうすぐ結婚するのだと聞いていた。
あのFも、今の仕事関係で、知り合った子と結婚したし、
後の三人はフェイドアウトだし。
同年代の男女が六人もいたのに、結局カップルは一組も出来なかったね、と。
考えりゃ不思議だよな。
きっと仲良すぎてお互い異性として意識してなかったんだよね、
てなことになったが。

俺は時々Y子をズリネタにしていたんだ。ほんとうに希だったが。
ただ、会っている時や、電話で相談事なんかしている時は、
そういう対象としては見ていなかったんだ。

そのうち、
「F君は、今夜初夜だよね、いままで散々エッチしてても初夜は特別なのかな?」、
「Y子も、もうすぐ結婚だからわかるじゃん」、とか。
「そのうち今つき合ってる相手とどんなエッチしてる?」みたいな話になった。

今まで、H系の話もしないではなかったけど、
お互いにプライベートな性的な部分を、話したり聞いたりすることはなかった。
Y子が、彼氏に無修正のAVを見せられながらHした、てことを言って、
その場面を想像して少し興奮した。

俺も彼女のお尻の穴を、指で攻めたりする、なんてことまで喋ってたな。
何で、そんなことまで話したのかはわからない。
披露宴で酒を飲み、ショットバーでも飲んだので、
俺もY子も結構な量を飲んでいたせいかも知れない。
お互いに、相手もそういう性的な部分を持っている異性なんだとはっきり意識した。
時間は夜の七時を回ったところだった。
「そろそろ出る?ちょっと飲み過ぎたね、夜風に当たろうか、」
というので、店を出て、当てもなくぶらぶら歩いた。

土曜の夜だったので人も多い。
会話しながら無意識に人混みを避けるように歩いていた。

いつの間にか、ホテル街に出ていた。
土曜だから、人通りはけっこう多かったんだが、
それでも繁華街よりずっとマシだった。
Y子も「彼氏とこんなとこ来てるんだよね」と言うと、
それは「R君だって同じでしょ」、みたいなことを冗談半分で言う。
俺はその時Y子に対して欲情していた。
ショットバーでの会話からの影響もあったと思う。

抱きたい、抱いてみたい。

「俺とも、行ってみる?」
「え…?」

Y子は最初意味が分からなかったようだが。
「何いってんのよー、R君酔ってる?」と笑う。

「かなり本気なんだけど」
「彼女いるじゃない、私も彼氏いるんだよ」
「だから何?」
「え……」

Y子の顔から笑いが消えた。
やばいな、なにいってんだ俺。冗談っていえ、冗談だって。今なら間に合う。

「前からY子の事、可愛いって思ってたんだよ」
馬鹿か俺。やめとけ。

「そんな…急に言われても…やっぱり酔ってるでしょ?」
「酔ってるからじゃない、気付かなかった?」

時々ズリネタにしてたこと?いや、そういうんじゃなくて。

「だって…そんな…彼女いるじゃない」
「そうなんだよ。だけど。」
「今まで友達だと思いこもうとしていたんだけど…それは…」

だから抱きたいだけなんだろ?

「ご免な…」俺は前屈みになって両手を両膝に付いた。
「R君…そんな…今更」だよな。

ほんと馬鹿だ俺。さっさと帰って彼女とエッチしろ、
じゃなきゃ一発抜け。それで収まる。

「こんなこと、言うつもりじゃなかったんだけど…Y子の彼氏の話し聞いて…」
欲情したんだろ?

「……」Y子は黙り込んだ。やばいよ、一時だけの欲望でなにいってんだろ…
「彼女いるのに…それはないよ…」
「うん…だよね」
「私も、もうすぐ結婚するのに…」
「Y子、ごめ…」
「なんで…もっと早く言ってくれなかったのよ…」

 あ?Y子も酔ってる?
「…今更遅いよな、ごめん」「ほんと、遅いよ…」

俺はY子の腕を掴んだ。
「間に合わなかったか…」
「うん…だからカップルができなかったんだ…みんな」

腕を引っ張って引き寄せた。
「F君も、Kちゃんのこと好きだったのにね…」

Kちゃん?ああ、あの子か、
Fの奴、気に入ってたよな、あの子の事。
でもタイミング逃して…

「私も人のこと言えないね…」

やめてくれよ…マジで連れ込むぞW
「俺が一番愚図だったよ」
駄目だわ、俺。Y子の肩を抱いて、ホテルの入り口を見た。
「みんなモタモタしてたんだな…」
「うん…そうだよ、モタモタしてばっかり」

Y子の肩を抱いて入り口に向かった。
「俺はもう自分じゃ止められないぞ」
「…私は彼と結婚するよ」ああ、わかってる、わかってるよ。

「逃げるなら今だよ…俺は抱きたいだけなのかも知れないよ」
「私も…なにやってんだかわからないよ」

Y子は逃げ出さなかった。

部屋に入った。少し緊張している。

「なにやってんだろうね、私たち。もうわかんないよ」
「んー、ここまできて今更、わかんないって?」
「そうだね…ここまで来ちゃったんだよね」

俺はY子を抱きしめた。Y子も背中に腕を回してくる。
Y子の顎を持ち上げ、顔を寄せる。目を閉じたY子にキスをした。
最初は軽く、唇でポッテリした唇を感触を確かめる。柔らかい。
Y子の上唇と下唇を交互に唇の表面でそっと擦り合わせるようにして、
上唇を唇で挟むようにして一旦離す。
次に唇の端から端までを、唇でなぞるようにして、また一旦離れる。
Y子の髪をかき上げた。いい匂いがする。目を開けたY子と目があった。
ちょっと照れくさそうに微笑む。

コツンと額を押し付け合い、くすっと笑い合う。その額にも軽くキスをした。
頬の方にも軽くキスをし、また唇を重ねる。
表面を滑らせるように触れあわせ、舌先でちょっと舐めてみる。
Y子の息が少し乱れる。
舌先で唇の表面を撫でるようにすると、Y子の唇が少し開いた。
そっと舌を差し入れる。Y子は唇を開いて迎え入れてくれた。
舌先でY子の舌先に触れ、軽くくすぐった。Y子の舌もそれに応えてきた。
舌を回して舌の表面と裏側を探るように動かすと、
Y子は唇の間からため息を漏らす。
舌を絡ませながら、ベッドに腰を下ろし、そのままそっと押し倒す。
舌でY子の舌の裏側や、歯の裏側をそっとくすぐるように刺激した。
Y子の呼吸が速くなる。
唇を離し、耳元に息を吹きかけるように、キスをする。

「あ…」

Y子は小さく声を上げた。

可愛い声だ。この声を電話で聞くの、好きだったな。
Y子の体の上にのしかかって進めようとすると、

「あ…待って」
「ん?」
「シャワー浴びさせて…」

このまま続けたかったが、まあ女の子としてはそうしたいよな。

「いいよ」

もう一度軽くキスをしてから、俺は上体を起こした。
Y子も上体を起こし、両頬を両手で挟むようしながら、
息を整えた。「ふぅ…」

バッグから携帯用のブラシを取り出し、乱れた髪を整え始める。

「一緒に入ろうか?」
「ええ、やだよ。恥ずかしいもん」
「駄目かあ、時間節約になるんだけど」
「何の時間よ」
「Y子とエッチするまでの時間」
「もお!」
「一晩一緒には居られないだろ?」
「それは、そうだけど」
「少しでも一緒にいたいんだよ」
「もう、F君も口が上手かったけど、R君も相当だよね」
「Fは口が上手いけど、Kちゃんには告れなかったんだよな」
「だね、好きな子には慎重になるからかな?」
「俺も…そうだったんかな」
「……今はこれだけ色々言ってるのにね」

「んー…」
 Y子はクスリと笑う。

髪をとき終えると、
肩下までの髪を慣れた手つきでまとめ上げる。
耳とうなじがあらわになり、それだけでずいぶん印象がかわる。

なんだか一気に艶っぽくなった。
ピンを何本か使い、髪を留めていく。

「ほんと、しょうがない男どもだ」
「だよな。で、一緒に入る?」
「まだ言ってる」
「あまり遅くまでいられないだろ、一緒に入ろうよ」
「余計に時間かかりそうな気がするけど」

またバッグから今度は大きめの髪留めを取り出し、
パチンと音を立てて、髪の後ろ側を留めた。
Y子は立ち上がって、俺の顔を見た。

「駄目かなあ…?」

「はーっ」とY子は大げさにため息をつき、
「しょうがないなあ、もう…」

「いいんだ?」

Y子は苦笑しながら、
「じゃ、ちょっと手伝って」
そういうと俺に背を向け、背中を後ろ手に指さした。
背中のジッパーを引き下ろす。
Y子は足下にフォーマルドレスを落とし、
パンストを足から抜くとキャミソールも脱いだ。

いざとなると、俺はなんだか恥ずかしくなってしまったが、
こういうとき女のほうが思い切りがいいもんだ。
Y子はさっさとブラを取ると、ショーツも脱ぎ捨てた。
背を向けていたが、形のいい尻はしっかり見えた。

Y子は振り返りもせずに、浴室へ入っていった。
俺も慌てて、全裸になり、後を追う。
タオルで前を隠そうかと思ったが、
Y子が手ぶらだったので、俺もそのまま入っていく。

Y子はシャワーの温度調節をしていた。
俺の方を振り返り、顔を見て、そして視線を下にして、くすりと笑った。
俺のペニスはその時点でもうギンギンだったのだ。

「背中洗ってあげるよ」
「……」

Y子は無言で背を向け、椅子に座る。
シャワーの湯を、しばらくY子の背中にかけ、
ポンプ式の液体ソープを、両手の平で泡立たせ、
直に手で背をこすり始める。

「肌きれいだよなあ」
「ふふ、ありがと」

そんな会話をしながら、肩、背中、腰の当たりまで洗う。
脇腹から手を、前の方へ進めていく。Y子は抵抗もせずにじっとしていた。
すぐにでも乳房を背後から鷲掴みにしたかったが、
なんとか堪えて、鎖骨のあたりから胸元の当たりをこする。

そしてゆっくりと胸の方へ。
たっぷりした柔らかい感触が手に伝わる。手の平に乳首が感じられる。

すこしY子が身じろぎする。

「前は自分で洗うからいいよぉ…」
「いいじゃん」

何度か、乳房を撫でるように往復させていると、
乳首が固くなってきたのを感じた。
髪を上げてあらわになっているうなじにそっと、キスをする。

「ん…」

耳元に唇を寄せ、
 「Y子のおっぱい、柔らかいな、大きいし」と囁いた。

 「もぉ…」

少しY子の息が荒くなってきてるのがわかる。
俺は本格的に胸を揉み始める。乳首を指先で摘んで弄ぶ。

 「んっ…」
   指先で乳首を転がすたびにY子の体はピクっと反応する。

 「立ってみて…」

Y子を立たせて、手を胸や腹の辺りを往復させ、
一応洗っているという形を取ったまま、
しっかりと後ろから抱きしめる。勃起したペニスをY子の尻に押し付ける。
プニプニして気持ちいいな。
浴室の壁の大きな鏡は曇っていた。
シャワーの湯を浴びせると、曇りが取れ、Y子の全身が映し出された。

「Y子の体、綺麗だね」
「もうやめてえ、恥ずかしいよぅ」
  照れたように鏡から顔を背ける。

俺は腹の辺りをこすっていた手を臍から下へと移動させた。
シャワーで濡れて固まった陰毛が触れる。
彼女より少し毛深いかな…?そんなことを考えながら、さらに下へ移動させる。

「やだぁ…いいよそこは、自分で…」
「駄目」

 するっと割れ目の当たりを、軽く撫でた。

「あっ…」

ピクリとY子が反応する。

しゃがみ込むと丁度目線の位置にY子の尻があった。

「お尻も綺麗だよね」
「ちょっと…大きくない?」
「女の子はお尻が少し大きい方がいいんだよ」
「ほんと口上手いよね、今の彼女もそれで騙した?」
「騙したってなんだよ、騙したって」

「ふふ…」

肉付きのいい尻を持ち上げるように、両手で洗い十分に尻の感触を味わった。
すぐに前の方へ、と行きたかったが、まず足首からふくらはぎあたりを、
洗い、太股から内側へ。

「もう……いいから…そこまでは」
「いいからじっとしてて」

後ろから割れ目にそっと指の腹を滑らせる。

「はっ…ん!」
  指が行き来するたびにY子の体が大きく揺れる。

一度立ち上がって、肩や背中、尻と、
シャワーで湯をかけながら手でY子の体の泡を洗い流す。
またY子の後ろに蹲り、湯をかけながら徐々に足下から太股の方へ手を滑らせていく。
尻の方から合わさった柔肉の間に、押し付けるように指の腹を擦りつけると、
そこは明らかに石けんとはちがうぬめりがあった。

中指を、ゆっくりと差し入れた。
熱い。
「あっ…あん!駄目!」
  Y子はいいながらも逃れようとしない。

逆に、足が徐々に開いてきている。
人差し指でクリトリスを探り当て、中指でゆっくりと、内部をそっとかき混ぜた。
指先で、掻くようにクリトリスを刺激してやると、

「やっ…あ、あんっ」ビクビクっと膝が震える。

尻にキスをしながら、

「気持ちいい?」
「やだあ…」
「嫌ならやめるけど?」

「もぉ…あっ!あんっ!」

いつの間にかY子は両手を壁に付き、
尻を突き出すような姿勢になっていた。
「気持ちいいんだろ?」中指と薬指の二本で出し入れを開始する。

「あ!んん!」
「どう?」
「き、気持ちいい…あっ!ああん!」

人差し指でクリトリスを刺激しながら二本の指の動きを早める。
ガクガクと膝が揺れる。

「あっ!ああん!あん!あん!んーっ!」
  Y子って可愛い声で喘ぐんだな。

普段から可愛らしい声だけど、感じるとこんな声出すんだ…

「あっ!あっ!やっ!やあああ!」
  体が小刻みに震え、膣内が蠢動すると、
  ヘナヘナとその場に座り込んでしまった。

どうやら軽くイったみたいだった。

「イっちゃった?」
「……ちょっとだけだよ」

恥ずかしそうにつぶやくY子を抱きしめキスをする。
Y子も舌を絡ませて応えてきた。

「ねえ、今度は私が洗ってあげるよ」

同じようにY子は、泡立たせた手の平で直に俺の背をこすり始めた。
背を洗い終えると、抱きつくように手を前へ回してきて、胸や腹を擦る。背中にY子の乳房が押し付けられる。

「おっぱい、柔らかくって気持ちいー」
「ふふ…」

Y子の手が俺のペニスを握りしめた。
「すご…固…」

しごいたり、亀頭を手の平で包み込むように洗う。
相当慣れてるって感じだぞ、オイ。

「さあ立って」

立ち上がるとシャワーで泡を洗い流してくれた。
湯を止め、シャワーをフックに掛けると、
Y子の方から抱きついてきて、キスしてきた。

俺もY子を抱きしめ、しばらくの間お互いの唇を貪った。
Y子の右手は、俺のペニスを握りしめ、しごき始めていた。

「じっとしててね」

さっきとは逆の立場になってた。
Y子は俺の耳から首筋、胸元へと唇と舌を這わせる。
Y子の舌が乳首を刺激する。ちょっとくすぐったい。
俺が身じろぎすると、Y子は微笑む。

「乳首立ってきてるよぉ」
「はは…ちょ…」

そのままY子は胸元、腹から下の方へと舌を這わせていく。
右手でペニスをゆっくりしごきながら、Y子は完全に俺の前に座り込んだ。

「すごいね、さっきより大きくなってきてる」

Y子は俺のペニスを、観察しているかのようだ。
おいおい、もしかして彼氏のと比べてるのか?

「なんだよ、あまり見るなよ。恥ずかしいだろ」
「なんか…R君の裸見てるなんて不思議だよね」
「それもこんな状態だし?」
「ふふ…そうね」

Y子はゆっくりと顔を近づけ、亀頭の先に、チュッとキスした。
舌先でチロチロと、尿道口を刺激する。
パンパンに張り切っているので、痛痒いような快感が走る。

「う…」思わず身じろぎした。

俺の反応を、微笑みながらY子は見ていたが、
舌を出すと、亀頭の裏側に当て、ゆっくりとくわえ込んだ。

手で竿をしごきながら、頭を動かし始める。
ポッテリとした唇でしごきながら、舌も休まず、
亀頭の周りや竿を舐め回し刺激している。

「ふう…!」

なんか自然に声が出ちまう。
さらに左手の平で袋を包み込むように揉んだり、たまに舌を這わせたり。

巧い。

かなり彼氏に仕込まれてるな。
俺も彼女にフェラを教え込んで、かなり巧くなっていたけど、
それ以上に巧い。
うーん。
Y子の彼氏って結構やりやがんな…とか思いつつ、
フェラするY子の顔を見ていた。

なんか余裕なくなってきたな。
酒飲んで感覚鈍ってるはずなのに、もう射精感が袋から竿の方へあがってきてるよ。
Y子の動きは止まらない。
尻の穴を締めて堪えていたが、あまり長く持ちそうにない。

「なあ、そんなにされると…」
「ん?」

Y子はくわえ込んだまま見上げる。

「その調子で続けられると…すぐ出ちゃいそうなんだけど」

Y子は口を離し、それでも右手を動かしながら笑った。

「ふふ…気持ち、いいんだ?」
「うん、すげー気持ちいい。Y子、巧いよなあ」

再びY子はペニスをくわえ込み、頭を振り始める。
全然ペースを落とさない。

ちょWイっちゃうっていってるだろうが。
さすがに口に出すのはマズイよな、と必死に堪える。

だが、だんだんと限界が近づいてるのが分かる。

「う…Y子、出そうだって。やばいって…」
そういう俺を、上目遣いで見上げながら、Y子はさらに動きを早めた。
おいおい、イかせるつもりかよ…。ジュルジュルと音を立てて、手は激しくしごきたてる。
これ、出していいって事だよな、じゃ遠慮なく。
俺は散らしていた神経をペニスに集中させた。
Y子の頭を掴んだ。びくびくっとペニスが暴れる。

「うううっ!」
  ドクッ、ドクっとかなり大量に出てるのが分かった。
「んふ…!」

 あまりの多さに驚いたのか、Y子は一瞬、頭の動きを止めたが、
右手は休まずしごき続け、頬がへこむほど吸い上げた。
 しゃくり上げるように精液を噴き出させ、完全にペニスの動きが止まるまで、
Y子はずっとくわえ込んだままだった。

完全に収まると、そっとY子はペニスから口を離した。

「ごめん…」
「いいよ、気持ちよかった?」
「うん、すげえ良かった」
「ふふ…」

話してるうちに気づいた。
「おい、まさか飲んだのか?」
「うん…いつもだから」
「そりゃ彼氏のだったらいいだろうけど…」

俺の彼女は、最初の二、三回は飲んでくれたが、今は飲んでくれない。
どうしても慣れられないのだそうだ。

「誰のでもいいわけじゃないよ、って、ああ!変なこと考えないでよ、誰とでもこんなことしないから!」
「はは、判ってるって」
「まぁ、R君だからね、別にいいかなって」

可愛いこと言ってくれるW
しゃがみこんでY子を抱きしめた。
キスしようとしたら、
「気にならない?」
「ん?」
「だって、自分の出したばっかだよ」

うん、確かに。唇を重ねる。確かに独特のにおいがしたけどW
でも、もういいや。しっかりと抱き合って、舌を絡ませ、キスをした。

浴室から出ると、お互いタオルを巻いただけで、ベッドに腰を下ろし、
水を飲んで一休みする。

「なんか…のぼせちゃったよ」
「ん、なんかぼーっとしてる」
「イッたからじゃないの?」
「自分もイッたくせに…」

そんな会話を笑い合いながらする。
Y子がやたら可愛く見える。
サイドテーブルに水のボトルを置き、そっと肩を抱き寄せた。
うつむき加減のY子の顎を持ち上げ、キスをする。
舌を絡ませていくと、Y子も応えてきた。

「キス、好き?」
「うん、まあね」
「私も好き。愛情表現って感じするよね」

唇から頬、耳へと移動させると
「くすぐったいよぅ」とY子は身をよじらせる。

Y子を、ゆっくりと押し倒し、体を重ねた。
首筋にキスしながら巻いたタオルの上から、胸を揉む。
バスタオルを取り、豊かな胸を円を書くように揉みながら、
既に固くなり始めている乳首を口に含んだ。

「ん…!」
  Y子は俺の頭を両手で抱えた。

乳首の周りをなぞるように舌を回転させ、
甘噛みすると、顔をのけぞらせて喘いだ。
ゆっくり時間をかけ、胸、腹から臍の方へと唇と舌を移動させた。
臍を舐めてやると
  「やぁ…!」
とY子が、逃れようとするのを押さえつけた。

俺は上体を起こして、Y子の膝を掴んで脚を開かせる。

「ちょっと…恥ずかしい…明かり消して」
「風呂場じゃ明るかったろ」
「やだよー…」

俺は少し明かりを絞ってやった。
 ほんの少し。

「あまり変わらないって」
「いいじゃん、Y子のこと、全部見てたいんだよ」
「もお、エッチ」

グイッと脚を開かせた。
「……」Y子はもう何も言わずに顔を横に向けた。

風呂場では、シャワーで張り付いていた体毛が今はふわりとしている。
やっぱ彼女より少し毛深いかな…小陰唇も少し大きい。
でも俗に言うグロマンていうわけじゃない。
かえって色っぽいくらいだ。

指でそっと触れると、ビクリ、とY子が反応した。

すでに濡れている。指先で撫で、離すと、糸が引いていた。

「綺麗だな、すごく艶っぽいよ」
「んもお…」
 Y子は恥ずかしそうに顔を背ける。

中指をそっと差し入れるとまたY子の体が大きく揺れる。
中は熱くて柔らかかった。
動かすと、クチュクチュと音を立てる。
しばらく続けた後、俺は内股の間に顔を埋めていった。
舌を差し入れ、中を探った。

「……」Y子は両手で口を押さえてじっとしている。

声を出すまいとしてるのか。

じゃ、出させてやろう。舌先でクリトリスをつつくように刺激した。

「ぁん!」Y子の体が跳ねた。

十分に濡れていたが、さらに唾液で湿らせ、舌先をとがらせて、小刻みに動かす。

「あっ!あん!ああん!」
  Y子は手で俺の頭を押さえつけ、のけぞっていた。

舌でクリを刺激しつつ、指を出し入れする。愛液の量が急激に増え始めた。

「あっ!やだあ…ああっ!あっ!あっ!あん!あっ、ん!」

Y子の太股が俺の頭を挟みつけて、時折震えが走る。
ジュルジュルっとわざと音を立てて吸ってやった。

「ああん!だめえ、もう…!うぁ…!あっ!」

数分後、侵入させていた指を締め付け、膣内がぶるぶるっと痙攣した。
俺は震えが止まるのを待って、指を抜くとねっとりと糸を引いた。

「またイっちゃった?」
「もう…!」

Y子は恥ずかしいのか、快感に上気させているのか紅い顔で、
照れ笑いしながら俺をにらみつけた。

Y子の隣で横になると、頭を抱えるようにしてキスをした。
Y子も肩に手を回してくる。
再び勃起したペニスが、Y子の下腹あたりに触れる。

「当たってる…」
「何が?」

Y子は、そっとペニスを握ってきた。

「またおっきくなってる…」
「Y子が可愛いから」
「もう…」
「ほんとだってば」
「そんなことばっかいってると逆に信用されなくなるよ」
「マジで?悲しいなあ」

くすくすとY子は笑う。
キスをするとY子は舌で応えながら、手を動かし始める。
指先で先端をくすぐるようにしたり、カリをなぞったり…巧すぎW

「ヌルヌルしてるよ…」

溢れ出てきた先走り液を、亀頭や、竿全体に塗りつけ、
Y子はペニスの感触を楽しんでいる。

「Y子…」
「ん?」
「口で…してよ」

俺が仰向けになると、Y子は上体を起こし、体を下へとずらせていく。
手を上下させながら、顔を近づけると舌で、くすぐるように舐め始めた。
舌先を尿道口につつき入れるようにしたり、
裏側の縫い目に這わせたり。

「う…」知らず知らずのうちに声が出て、ペニスが震える。
「気持ちいい?」
「うん…」

Y子はゆっくりとくわえ込み、頭を上下させ始める。
手でしごきながら、舌も動きを止めなかった。

「いいよ…すげえ気持ちいい…!」
  しばらく頭を上下させていたかと思うと、口を離し、
  カリ周りを舐めたり、甘噛みしたり、
  袋の方に舌を這わせたり、首を傾げて竿全体をなめ回したり

…ほんと巧いな、こいつW
しばらくY子のフェラを楽しんでいたが、こう攻められていたんじゃ、
またイっちまう。

「なあ」くわえ込んだままY子は
「何?」という表情をする。
「69しようよ」Y子は一瞬ためらった後、ペニスから口を離すと

体を入れ替え、そっと俺の顔の上に跨った。
目の前にさらけ出されたY子の女の部分を見つめた。
指で、柔肉を割り開いた。
まだまだピンク色だ。呼吸するように蠢いている。
やっぱすげー艶っぽくてイヤラしいよ。

尻を抱えて引き寄せると、そっと舌先で触れた。
「あん…」Y子は小さく声を漏らした。何度も舌を往復させる。
「あ…んん…」Y子はしばらく身を震わせていた。
再びペニスが温かな口に包まれたのを感じながら、
俺はY子の体内を舌で探るのに専念した。
愛液と俺の唾液で十分潤うと、口を離して、ゆっくりと指を差し入れる。
最初は人差し指、次に中指。
二本の指で抜き差しし、中をかき回すように刺激する。

「んっ!んっ!んん!」
 Y子は快感から逃れようとするかのようにペニスをくわえ込み、
 激しく頭を上下させている。
 もう片方の指でクリトリスを円を書くように刺激する。
 舌で、周囲やクリを舐めまわした。

どのくらい続けただろうか?
気づくとY子は俺の体の上に完全に体重を預け、喘ぎ声を上げ続けていた。
ペニスをくわえ込む余裕もないようで、しっかりと握りしめているものの、
手も動かしていなかった。

…そろそろかな?

「Y子…」
  ポンポンと尻を優しく叩いて、俺はY子の下から抜け出した。

息を弾ませながら、Y子が仰向けに転がった。

「いい?」
「うん…」
  枕元のコンドームを手に取るとY子の足の間に体を入れた。
  んで、付けようとして…。

Y子の入り口は愛液と俺の唾液で濡れて光っている。
なんか…このまま入れたくなってきたよ…よし、駄目元だ。

「Y子…」
「…ん?」
「付けずに入れていい?」
  Y子は一瞬ポカンとしたが、
「ええっ?だ、駄目だよー!」
  脚を閉じようとする。が、俺の体が脚の間にあるので閉じれない。
「駄目?俺、付けずにY子に入れたいんだよ」
「でも…」

やっぱ駄目か。もう少し粘ってみよう。
俺はペニスに手を添えると、Y子の入り口にあてがった。

「あ!駄目…」
「さっきイかせてもらってるから暴発もしないからさ」
  先端でクリをつぶすように押し付ける。Y子が声を上げる。

「あ…ん…だ、だけど…」
「外で出すから」
  先で入り口を擦ると、湿った音を立てた。

「あん…だ、駄目…あ…!」

 もう一押ししてみるか。駄目なら諦める。
 ってもう頭は半分埋まり込んでたけどW

「絶対に中で出さないよ。」
「………」

Y子は視線を宙に向け、
両手の指を組み合わせ、口元に指の関節を当てた。
お、いけるか?Y子が考える時の癖だ。
マジな話をしたり、相談事をしたりされたりした時、
答えを探したり、どう話すべきか思案している時、
Y子はこの仕種をする。

俺はY子の入り口に先端を半分埋めたまま、動かさずに待った。
ほんとに嫌がるなら、無理に生でヤるつもりはなかった。
Y子は視線を戻すと俺の目を真っ直ぐ見ていった。

「絶対に…絶対に中で出しちゃ、やだよ?」
  おお!言ってみるもんだなW
「うん、約束する」
  Y子がコクリと小さく頷くのを見届けると、俺はゆっくりと腰を進めた。

ぬるり、と俺のペニスがY子の体内に飲み込まれていく。

「あっ…ん!」Y子の体が小さく仰け反る。

熱い柔らかな肉を掻き分けて進み、根元までしっかり入り込む。
俺がY子に覆い被さって互いの頬を押し付けると、
同時に深いため息が漏れた。
動かさないでじっとしていると、
ペニスをくわえ込もうとするかのように肉壁が蠢いているのがわかった。
一度軽くキスをして、
Y子の肩をしっかり抱きしめながら、ゆっくりと腰を動かした。

「はっ!ん…んっ!はっ!はぁ…」
「すごい…気持ちいいよ、Y子」

俺は上体を起こして、乳房を揉みながら、徐々に動きを早めた。

「はっ!はっ!」

Y子は荒い呼吸をし、俺の腕を握りしめてきた。
腰を引き、時折強く突くと、喉を見せて仰け反った。

「あん!」
「ああ、すげえ気持ちいいよ」

しばらく抜き差しを繰り返して、Y子の上体を抱き起こし、対面座位の形にした。
抱き合いながら、キスをし、Y子の体を揺すり上げる。
「はっ!あっ!はんっ!」
  唇を重ね、舌を絡めながらもY子の口から、喘ぎが漏れる。
  顎から首筋、胸へと唇を移動させ、乳首を口に含んで、舌で転がした。

Y子は自らも少しづつ、腰を動かし始めていた。動きやすくさせてやろうかな…
Y子を抱きしめたまま、抜けてしまわないように気を付けながら、仰向けになった。
腰に手を回して突き上げる。

「あっ!あん!」
  突き上げるたびに声を上げる。
  尻を抱えるようにして、前後左右に揺さぶった。

「ああ…んっ、…!」
  Y子は自分からも尻を揺すり始めている。
  繋がった部分から愛液が溢れ、俺の袋の方まで滴り落ちてるのが判った。
  すげー濡れまくってるよ、
  下のシーツはえらいことになってんな、きっとW
  手の平を合わせるように手を握り合うと、腕を伸ばし、Y子の上体を起こす。

「はぁ…はぁ…」
  繋がったまま、俺に跨ったY子は荒い息をついた。
  腰に手を添えて、動かしてやった。

「あっ…あん!あっ!」
  Y子は俺の胸に両手を付いた。
  しばらく動かしていると、
  Y子が腰を動かし始めたのが判った。
  しばらく俺は手だけを添えていたが、
  そっと離し、

「好きに動いていいよ」と言ってやる。

Y子は恥ずかしそうに、でも熱っぽい目をしながら

「まだ大丈夫?我慢できる?」

俺が中でイってしまわないか気になるらしい。
さっき出しているせいか、まだまだ余裕がありそうだ。

「まだ持つよ」

俺が笑いながらいうと、
Y子はゆっくりと腰を動かし始める。

「はっ…はっ!あ、あん!ああ…」
  俺は快感を自分から貪り始めているY子を下から見上げていた。
  乳房が動きに合わせて揺れ、腰がくねる。
  目が合うと、恥ずかしそうに笑う。

「やだ、あまり見ないで」
「なんで?感じてるY子はすごく綺麗で可愛いよ」
「もう…可愛い綺麗って…自分がいい女だと勘違いしそうだよ」
「勘違いじゃないって」
  俺は一度グイッと腰を突き上げた。
「ぁあん!」
  ビクッと体を震わせる。
「もっと感じてよ、もっとよく見せて」
  俺の視線から逃れるように目を閉じて、腰を動かした。
「あっ!あん!ああっ!あ!あんっ!ああ!あっ!」
  リミッターが外れたように声を出し始めた。
  腰を激しく上下させ、打ち付けてくる。
  ペニスが色んな角度から体内を突く。
  正直ちょっと痛かったW
  重そうに揺れる乳房を持ち上げるように揉みしだき、乳首を指で摘む。
  Y子は俺の腕に手を添え、仰け反った。
  俺も、腰を突き上げた。
  意識してないのに、
  腰を下ろしてくるのと同時に突き上げ、  引くとこっちも引く。

なんか今まで何回もエッチしてるカップルみてーに息ピッタリだ。
セックスの相性がいいってこういうことか?
まとめ上げていた髪はもう解けてしまって、Y子の額や頬に汗ではりついてる。
顔が紅潮し、胸元まで紅く染まっていた。膣内がピクピクと激しく動く。

俺は揉んでいた乳房を強く握りしめた。

「イってよ、Y子」
  しばらくして膣内がきつく締まり、
  一度仰け反ったY子は力が抜けたように俺に覆い被さってきた。

Y子の呼吸が整うまで、俺は待ち、乱れた髪の毛を撫でてやった。

「ごめんね、私ばっかり…」
「いいよ、イクときの顔、すごく可愛いよ」
「もう…恥ずかしいよ」

呼吸が落ち着いたところで、

「ちょっと…いいかな」Y子の背中を軽く叩く。

Y子は俺の隣に仰向けになろうとした。

「あ、待って」怪訝な顔で俺を見る。
「俯せに…四つん這いになってくれる?」
「……」

Y子は四つん這いになる。

「お尻こっちへ向けてよ」
  恥ずかしいのか、ためらいながら、俺の方へ尻を向ける。

「もうちょっとだけお尻上げて…」
  俺は膝立ちになって尻に手を添え、引き寄せる。
  柔肉の間からは愛液が滲み出していて、
  陰毛を伝って、流れ落ちた。
  女の子がこの格好になると肛門が丸見えになり、
  逆さになった入り口がすげーイヤらしく、
  なんだか、早く入れてくださいって、
  言ってるような気がする。女性蔑視じゃないけど男だったら、わかるでしょW
  ペニスに手を添え、
  入り口にあてる。

「入れるよ」
  ゆっくりと入っていく。
「ん…!」
  Y子の背中が、ピクンと反応する。
  根元まで埋め込み、出し入れを開始する。
「あっ!ああんっ!んっ!」
  捻りを加え、今まで刺激してなかった角度で強く抉る。
  Y子の声が一段と高くなった。
  俺は尻の肉を握りしめ、腰を強く打ち付けた。
  パンパンとお約束の音を立て、
  Y子の尻の肉が波打った。
「やあ…!あんっ!あ!あっ!あっ!あっ!あっ!やっ!やぁ!」
  Y子は俺が突くのに合わせて声を上げ、
  手の甲に静脈が浮き立つほどシーツを握りしめていた。
「痛くない?」
「うん…!うん…いい!気持ちいいよおー!」
  Y子が苦しげに答える。
  腰を動かしながら、上体を反らし、
  Y子の尻の肉を割り開くように左右に広げた。
  つつましやかな肛門が見える。

  人差し指でそっとくすぐってみた。

「あっ!」
  キュッと肛門がすぼまる。
  同時にペニスを飲み込んだ双璧が、キュッと締まる。

「あっ!やあぁ!」
  尻を振って逃れようとするのを押さえつけ、
  指を小刻みに動かし、肛門をくすぐり続けた。
  くすぐるたびに、肛門はすぼまり、膣内も締まる。

  うー、たまんねえW

Y子の抵抗も治まったところで、俺は上体を倒して、
Y子の背中に密着して覆い被さった。
体重がかからないように、左腕で支え、右腕で乳房を抱え込んだ。
耳元へ口を寄せる

「Y子のお尻の穴も可愛いよね」
「もぉ…やめてよぉ…」
「ほんとに可愛いよ、綺麗だね」
「あまり…んっ…!うれしく…ないよ…あっ…」

俺が背後から胸を揉みしだきながら、
腰の動きも止めないのでY子は話し辛そうだ。

「なんで?彼氏は言ってくれない?お尻の穴も可愛いって」
「言わない…よ…あん!」
「なんだ、照れ屋な奴なんだな」

Y子は乱れた息の中で笑い声を立てる。
余談だけどセックスの最中の会話って俺は結構好きだ。
エッチの最中に会話なんて、ていう人もいるだろう。
もちろん、のべつ幕なしに喋ったり、
快感が高まってきている時、
もうちょっとでイキそう、
てな時に話しかけて気を散らしちゃうのは論外だが。
前戯の合間や、少し一息入れる時、艶っぽい話をしたり、ちょっとした笑いを誘う。
普段言えない大胆なことや際どいことも、そういう時なら言えたりする。
それが親密度を増したり、互いに高まっていく小道具になったりすればいいよな。

Y子が首をねじ曲げて、唇を合わせてきた。
舌を絡めて、それに応える。
しばらくそうした後、俺はまた、上体を起こした。
くすぐるふりをして人差し指で溢れた愛液を、肛門に塗りつける。
そして唾液で指をたっぷり湿らせた。

指を肛門にあて、ゆっくりと埋め込む。

「あ…!ひっ!」
  ビクッとY子の尻が震える。第一関節まで差し込んだ。
  きゅうっと肛門が指を締め付け、同時にY子の体内も締まる。

「あぁん!やっ!やだあ!」
  Y子は尻を振って逃れようとする。

「すごいよ…すごく締まる!気持ちいいよ…!」
  ほとんど隙間がなくなった膣内をペニスで突きまくる。

「ああん!ああっ!あっ…ひ!あああっ!」
  穿つように指を動かした。さらに締め付けが強まる。

「やだ…!あん!あぁ!あんっ!き、気持ちいいよお!あん!」
  最初は逃れようとしていたY子も、
  尻を押し付けるように、腰を動かし始めた。
  徐々に指を埋め込み、第二関節当たりまで、差し込んだ。

「やああああああ!」
  どうやらY子の彼氏は尻の開発はしていないようだ。
  AVなんか見せる暇があったらそっちをやれよW
  やりすぎて痛がらせても可哀想だな…。
  それ以上深く差し込むのはやめておいた。
  それでも指を収めたまま、俺は腰の動きを早めた。
  一段ときつくなった肉壁の感触は最高だった。
  アナルセックスには興味ないけど、指入れは好きだW
  慣れれば快感になるし、なによりこの締め付けは、たまらない。

「ああん!あーっ!」
  Y子は上体を腕で支えきれなくなり、
  ベッドに体を預けてシーツに顔を押し当て、体を震わせた。

Y子から一旦ペニスを抜き取ると、仰向けにさせた。
今度は息が整うまで待たなかった。
太股に割って入ると、すぐにY子の体内に突っ込む。
もうドロドロにふやけたようになっているので、あっさり根元まで収まった。
初めから動きを早くする。

「あっ!あぁん!あっ!あっ!あんっ!」

もう十分に、こなれて敏感になっているのか、
Y子はすぐに駆け上がり始める。
その反応が堪らなくて、
いつまでもヤっていたかったが、そろそろそうもいかなくなってきた。

出したくなってきたよ。もうちょい耐えろよ、俺。
乳首を指で転がしながら、Y子の顔を見つめる。

「あん!あん!あっ!あっ!あっ!あぁん…!」
  ほんと、可愛い声で鳴くよな。
「あっ…!あん…!き、気持ちいい!気持ちいいよぉ…!」
「ああ、俺も気持ちいいよ…!」

体の隙間を埋めるように密着し、固く抱き合って、唇を重ねた。
気付くと、Y子は両脚を俺の腰に絡みつけ、締めつけていた。

これはやばいかも。

振りほどけない事はなかったけど、
咄嗟の時だと、タイミングがずれて中出ししちまうかも知れない。

「Y子…」
「あっ!あん!あっ!」
「ねえ、Y子」
「あっ!んっ…!な、なに…?ぁん!」
「足…そんなに捕まえられると出す時、抜けないんだけど」
「あ、ご、ごめん…!」

Y子は慌てて足を解いた。

「出そうなの?」
「ん、まだもう少しだけど…」
「あっ…!あん!…っ!」

しばらくすると、また脚が絡みついてくる。
無意識なんだな…それだけ感じてんだ。

「Y子、ごめん、また…」
「あ…やだ、ごめ…ん」
脚を再び解いたが、
しばらく動かしていると、またY子の脚が腰にかかってきた。
おいおいWまずいだろ。

いっそのこと中で出しちまうか?
一瞬そう思ったが、それはルール違反だな。
また声を掛けようとしてやめた。
せっかく感じてるのに水を差すのも野暮だよな…。

俺は上体を起こすと、
Y子の膝に手を当て、脚を押し広げてM字開脚にした。
繋がっている部分を見下ろす。
Y子の体から出入りする俺のペニスには
白濁して泡立った愛液がへばり付き、
互いの体毛にも白い愛液が滴っていた。
お互いの臍から下や太股は汗と愛液でベトベトになっていた。
Y子の尻の下のシーツは、失禁したように濡れて色が変わっている。
何度かY子はイってるようだけど「大イキ」はしてないはずだ。イかせてやりたい。
でも俺の方が持つかな?
ぬるっ、ぬるっ、とY子の体内を出入りを激しくして、指でクリを刺激してやる。

「ああっ!あん!やっ!やあぁ…!」
  Y子は首を左右に振り、声を高める。
  グチョグチョつーか、グチュグチュつーか、ニチャニチャつーか…
  文字にするのが恥ずかしいくらい、
  湿り系の擬音が全て当てはまるほど、

俺たちの繋がっている部分が、淫猥な音を立てた。
いくらでも溢れてくる。どこまで濡れるんだろ?
俺ってひょっとしてすげーテクニシャン?
それとも、
今まで考えられなかった、俺とのセックスで、いつもより興奮してるだけ?
俺自身も、いつもより興奮しているし。
禁断の関係って燃えるっていうからな…多分後者だろW

「R君!あっ…ぁん!R君…き、気持ちいいよぅ!」
「Y子、いいよ、すごく気持ちいい!」
  互いの名前をうわごとのように呼び、
  なんだかいつまでもこれが続くような気分になってきた。
  …だが。
  Y子の膣内が激しく蠢動し、両手の平を合わせて、
  思いっきり握りしめられたような締め付けを感じた。

「っ…ぁ………!」
  Y子の声が途切れ、体が弓なりに反り返って硬直し、
  仰け反って無防備になった喉がヒクヒクと痙攣する。
  俺も引き抜かれそうなペニスを、
  激しく四、五回抜き差しすると、
  精液が勢いよくあがってくるのを感じた。

Y子の体内から抜き出した一瞬後、暴れるように脈打ち、先端から精液を迸らせた。

「うーっ」

一段目はY子の首筋まで飛んだ。
後は胸、腹と次々に汚した。
二度目なのにすげー勢いと量だよWWWW
手でしごくと間歇泉のように、何度か噴き出し、Y子の臍に精液溜まりを作った。
どれだけ出んだよ…
収まると、俺は全身の脱力感を感じ、
自分の精液で汚れるのも構わず、
弛緩したY子の体に覆い被さった。

しばらく体を重ねたままじっとしていた。
Y子は眠ったような呼吸をしている。
俺は一度キスして、起きあがると、
お湯で湿らせたタオルで、
力が抜けてグニャグニャになったY子の全身を拭いてやった。
自分の体も軽く拭い、Y子の隣に横になる。
片手枕で頬杖をつきながらY子の髪をかき上げ、撫でた。

「Y子、よかったよ、最高だった」
「……私も、すごく気持ちよかった」
  Y子が俺の首に腕を回し、抱きついてくる。長いキスをした。
  顔と胸の当たりまで紅く上気していた。ほんと可愛いよ…。
  前から可愛いとは思ってたけど。
  でもなんとかモノにしようなんて思わなかった。

三人で飲みに行こうといってて、Fが急に来れなくなり、
ふたりで会ったこともあったのに。チャンスなんていくらでもあったのに。

なんでだろ。もっと早く、ヤってれば…。
いや、もっと早くこの気持ちに気付いてれば、
俺は今の彼女とつき合ってなかったかもしれないし、
Y子も今の男とはつき合ってなかったかも知れない。

いや、今はセックスして、気持ちが盛り上がってるだけ。
今だけ、のことだよな。
時計は十時半を回っていた。
これ以上遅くなるとまずいので気だるい体を引きずって、のろのろと起きあがる。
一緒にシャワーを浴びる。
さっきは一緒に浴びる口実だったが、
いまはほんとに時間を節約するためだったW
互いに、汗と体液をざっと洗い流して、慌ただしく身支度をし、部屋を出た。

…………

部屋から出るとき、俺はY子の肩をしっかり抱いていた。
Y子も俺に体を預けている。
ホテルを出ると、涼しい夜気が、火照った顔を少し冷やした。
大通りに出る前に、もう一度だけキスすると、
体を離して、いつものように並んで歩いた。
何かが変わってしまったような気がするし、
あれは一時だけのことで、別に何も変わってない気もした。

会話もなく、人混みの中を歩く。
なんか…まずいな。やばいよこんな気持ち。
いやいや、一時的に気分が高揚してるだけだ。……本当にそうか?
交差点に差し掛かる。Y子の乗る電車の線は、この交差点を、渡ったところ。
俺の乗る電車は、交差点を過ぎてまっすぐいく。

「いいよ、ここで」Y子は立ち止まって言った。
「送らなくていいか?」
「大丈夫。もう遅いからR君も、早く行かないと。電車間に合わなくなるよ」
「そうだな」
「じゃあね…おやすみ」Y子は笑顔で言う。
「うん、おやすみ」Y子は交差点を渡った。

人混みに紛れて見えなくなるまでY子の後ろ姿を見送ると、その場を離れた。

Y子の式までの間、Fは「その前に三人で集まらないか」と言ってきたのだが、
何となく顔を合わすのが、気後れして仕事の都合が付かない、
と適当にごまかし続けた。
実際忙しかったけど。その気になれば都合は付いたけど。
本当は会いたかったけど。
なんかな、やばいんだよ。
以前のようにY子と接することが出来るか自信がない。
Fが、様子がおかしいのに気付くだろう。
それは避けないと。
Y子とふたりきりなら?
それは別の意味でやばそうだ。
Y子と電話で、二度ほど話した。
お互い、一切あの夜のことには触れず、今までと同じように話した。
会いたいよ、すげー会いたい。
でも会っちゃいけないと思った。

三ヶ月後、Y子は海外で式を挙げた。
それはちょっとありがたかったかも知れない。
普通に、国内で式を挙げるなら、多分俺とFも出席することになるだろうから。
俺たちは電話で連絡を取るだけになっていた。

「結婚するとこんなもんかな」Fはそういって笑っていたが。
そうだよ、こんなもんだよ。いや…それだけじゃない。
Y子の結婚から一年後、俺も結婚した。
Fは出席したがY子は出席しなかった。
一応、招待状は出したんだけど。
その日、旦那側の用事があるので残念ながら「欠席」いたします、と。
残念なような、ほっとしたような。
それから二、三日遅れてY子から手紙が来た。

「ごめんね。用事があるのは本当なんだけどね。」
「旦那さんは行ってきていいよ、といってくれてるけど。」
「私すぐに態度に出ちゃうから。R君もポーカーフェイス苦手だったよね。」
「F君は気付いちゃうと思うよ。」
「本当はすごく会いたかったけど、これじゃまずいと思って。」
「なんだか上手く今の気持ちを言えません。」
「私は今、旦那さんとは幸せに、毎日過ごしています。」
「R君、ご結婚おめでとうございます。彼女と末長くお幸せに。」

何度も読み返して、破り捨てた。
取って置いて何かの拍子に彼女に見られたりしたらやばいし、
Y子にも迷惑がかかるかもしれない。

それからは年賀状だけの付き合いになった。
それもY子が旦那の転勤で、北海道へ行ってしまってから、
住所変更の連絡もうやむやになり、それっきりになった。

あれから五年経った。今はどうしているか知らない。
あの日、確かに俺はY子に惚れた。

いや、ずっと前からそうだった。気付くのが遅かった?

あの日、Y子とああならなければ、今も続いていた?

年賀状だけでも?、友達として?

それがよかったのか悪かったのか。

俺には今、子どもが一人いる。
子どもは可愛いし、嫁さんのことは愛している。だけど…。

あの日、俺とY子は、交差点に差し掛かっていたのかも知れない。
一緒に渡らなかった。それだけの事

もう、俺とY子が交差する道は………


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