萌え体験談

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精液

中学2年の夏に女子11人の前でオナニーした思い出

中学2年の夏に女子11人の前でオナニーしたのは俺の最高の思い出のひとつ

あれは忘れもしない8月20日まだ夏休み中の中学校での出来事でした
担任が夏休み明けから産休に入ることになってそんな先生のために
クラスで何かしようとということでその相談の為にクラス全員に集合がかかったんです
それで集合してみると男子は俺一人で女子は都合の悪い数人除き11名が集まっていました

当然相談になるわけもなく女子は男子の愚痴をひたすらいい続け
俺はたまに他の男子への擁護をいいつつ聞いていました
すると男子への愚痴にあきた女子の話はいつしか下ネタへと移行していきました

最初は恋愛話だったのが次第にSEXの話になっていき
何故か男の逝くところを見てみたいって話になりリーダー格の女子が
俺にオナニーを見せろと迫ってきました
最初は拒否していたのですが1対11で責められてはことわれず渋々了承しました
だけど教室では誰がくるかわからないので
女子バレー部の部室へ移動しました

6畳ほどのスペースに女子11人と一緒にいると女子の匂いで眩暈がしそうになりました
そして覚悟を決め俺は11人ののおそらく処女であろう女子達の前でズボンをおろしました
さっきまでキャーキャー騒いでいたのが嘘の様に女子達が俺のペニスを黙ってみています
そんな中で俺は緊張でちじんだペニスをしごき始めました

通常3分で射精にいたるはずが5分たっても半勃起
焦った俺は女子達に
おかずがないと逝けないんだけど
と言いました
皆一様にポカンとした顔をしてるので俺はさらに
オナニー見せてるんだから皆は俺にパンツみせてよ
といいました

顔を見合わせてる女子達に強めの口調で
いいからスカートめくってパンツみせてよ!こっちはちんこみせてるんだからパンツくらいいいじゃん
といいました
するとリーダー格の女子が
誰にも言わないでよ
といいスカートを捲り上げました
夏休みで油断していたせいか普段短パンをはいてるはずがほとんど皆スカートの下はパンツでした
そして俺は短パンをはいていた女子には短パンを脱ぐようにいい
11人の女子のパンツをおかずに再びしごき始めました

そしておそらく50秒程で俺は射精しました
精子はティッシュでは受けきれずコンクリートの床に落ち
女子達は歓声とともにほっとした顔をしていました
それから質問攻めにあいこの事は他言無用と約束し帰ってきました

続・2年間妻は他の男とセックスしてた

の続き

みなさんご意見ありがとうございます
元通りは難しいのかななんて思いました

妻は泣きながらうつむいてるだけ
こちらの質問には答えますが、それだけ

これからどうしたいのか、怖くて聞けない

>まずは嫁の両親に現状を報告
>どうするかはそれからだ

それは頭になかったです
今から電話してみます

89です。いろいろあって書けませんでした

義母に電話しました
すごく驚いてました。すぐ妻に電話して何やってるの的な話をしたそうです
妻はごめんなさいごめんなさいの連発でした
社長にも会いました
土下座されて謝られました
話の最後に200万が入った封筒を渡そうとしたので、話がキッチリ終わるまでこんなのは早いと突き返しました

俺はどうしたいのか
離婚の選択肢はあるけど、それを選ばないでやってみようと思います

今日までの詳細はこの後書きます

義母
娘の行為を裏切りと断罪しました
もう親子の縁を切ると宣言して、本当にあれから何の連絡も妻にはありません

私には会って謝りたいとの事だったので、昨日の夜に妻の実家に行きました

義母は笑顔で迎えてくれましたが、さっきまで泣いてたのが丸わかりなほど目が真っ赤でした
義父は黙ったままでしたが、時折すまないとつぶやくように声を出すだけ

夕食後、両親は本当に娘とは縁を切ると俺にいいました
それはちょっとと言ったのですが決意は固く、俺の目の前で娘の携帯番号を削除しました

社長
社長には今日の昼に会いました。会うなり土下座です。本当に申し訳ないと大声で
周りに見られ、いい迷惑です

サイトて若い女を探してて、最初に妻の書き込みを見つけてメールしたんだと。
で、妻から援助を持ちかけられ、若い女を抱けると思ってアポとってホテルで会ったと。
社長自身にも妻がいるので、最後まで妻とは体目的で会っていた。
恋愛感情は無い。途中で援助を求めてこなかったので変だなと思いつつラッキーとも思ってた。
自分の妻は一度もしなかったごっくんをしてくれたのでうれしかった。
夫にばれたと連絡があった時はガク然とした。その時初めて悪い事をしていたと感じた。もう俺の妻とは会わないと。

200万はこれで終わりにしたいという意味じゃなく、謝罪は続けるということ

こんな内容でした


発覚当日は自分の気持ちをごめんなさいとしか言わなかった妻が、いろいろ話し始めました。

感じなくなったのは、俺を男としてじゃなく子供のパパとしか見れなくなったから。男として見た社長に抱かれたらイけてうれしかった。
以前は激しいセックスが好きだったけど社長のスローセックスが新鮮でたまらなかった。俺の事は頭にあってゴメンねと思いながら抱かれた。
ばれて思ったのが、別れると言われても仕方ないけど別れたくないとすごく思った。一晩寝られずに、考えた結果、私なにやってたんだろと気づいた。

こんなところです

妻にはもうおまえを抱く気にはなれないと言いました。妻は号泣してました。社長の精子は美味しかったんだろ?と言ったらまた号泣してました。
新鮮なセックスがいいなら他にも男探せばいいだろ!と言うと、もうそれはイヤだと言います。
じゃあ一度覚えた快感を捨てられるのか!と言うと、これからはゆうちゃん(俺のことです)と昔みたくなりたいと言います。
無理だと言うと、なりたい!と妻は大声で叫びました。

妻があまりに勝手な事を言うので頭に来ました。
俺のは飲まなかったくせに社長のは飲んだんだろ!と怒鳴ると妻はうつむいて黙りこくってしまいました。

現在はここまでです。

だしにするつもりはないのですが、やっぱり子供のためには別れるのはよくないと思いました。でも妻とはもう元には戻らないと思います。

男友達と…

私20歳大学生
男友達20歳大学生
男友達とは中三で同じクラスになったのをきっかけに仲良くなり、
成績も同じくらいだったので同じ高校に行き、大学で二人とも上京して一人暮らしを始めるなど
なんだかんだ環境が似ていて、腐れ縁で続いている関係でした。
私には高二で一学年上の初彼氏ができましたが、彼氏が卒業して遠距離が続かず別れてしまい、以来彼氏なしです。
男友達は高三で同い年の初彼女ができ、受験勉強のため彼女を放置していたら3ヶ月で振られたそうで、以来彼女なし。
お互い縁が無いねなんて話を、月に一度くらい電話で愚痴りあったりしていました。

そして土曜日、久々に会って飲もうという話になりました。待ち合わせして居酒屋に入り、居酒屋を追い出されても話題は尽きず、店の前で喋り続けてました。
だいたい就活の話と、恋人ができないって話。
そして気付くとJRを使う私の終電が無くなっていました。夜出歩くことが少ないので、終電のこと忘れてました…
「マジで?JRってそんな終電早いの?俺私鉄だから知らなかった、ゴメン…」と謝られました。
「いや私が時間ちゃんと見てなかったのが悪いし…」と言ったら
「じゃあ俺んち来る?こうなったらオールで飲もうぜw」と明るいノリで言われたので、行くことにしました。

私鉄で移動して、駅前のコンビニで缶チューハイとおつまみを買って、
歩いて男友達のアパートまで移動しました。
上京してから何度か会ってはいましたが、基本的に外で会ってたので、家に行くのは初めてでした。
ドアの前で「ちょっと待ってて」と言われ、待ってる間、部屋を片付けてたみたいです。
「どうぞ」「おじゃましまーす」
いきなり玄関にはゴミが積んでました。
間取りは廊下を挟むように台所とユニットバスがあり、奥が洋室になっている典型的な感じでした。
家具は机・椅子とローテーブルとソファベッド、テレビやオーディオをひとまとめにした収納家具と本棚のみ。狭いんですがすっきりした印象でした。
居酒屋や外は程ほどにうるさくて、自然に会話ができたんですが、二人きりの室内は黙ってるとすごく静かで、初めて緊張しました。
「この部屋に来たの何人目?」「五人かな」みたいな話をしながら二人でソファベッドに座り、チューハイをあけました。

移動中や買い出し中はそれなりに会話も盛り上がっていたんですが、急にぎこちなくなってしまいました。
気まずさを察したのか、男友達が「映画でも見ようか」と言ってくれました。
電気を暗くしてハムナプトラを…私これ苦手でした…本当に気持ち悪いし怖くてビビりまくりで、男友達は私の様子を見て笑ってました。
男友達は一度見たやつなのでどうでも良かったのかもしれません。私が映画を見ているとき、隣からの視線を頻繁に感じました。

ハムナプトラを見終わって、チューハイを飲みながら、また就活の話を振りました。
男友達は浪人してるんで、年は同じですが学年は一個下なんです。
(男友達の沽券のために言っておきますが、大学の偏差値は男友達が上です笑)
いま本当に不景気で、私の期が就職は最悪だって言われてます。男友達の期も悪いには悪いんでしょうが、私の期よりはちょっと回復するだろうと言われてます。
結果的に妥協しないで浪人する選択して良かったかもね、みたいなことを言いました。
そこから就職後の人生設計みたいな話題へ(笑)

男友達が就職したらすぐ結婚して、子供は二人欲しい、共働きで若いうちに家も買いたい、みたいなすごく堅実な話をしてきました。
20歳の男って普通、もっと遊びたいものじゃないですか?別の男友達は「氷河期だから就活したくない、ヒモになりたい」とか言ってますし。
だからなんか可笑しくて、「地に足つきまくりじゃん(笑)流行りの草食男子って感じ」みたいにからかいました。
そしたら少し怒ったような表情で「本当にそう見える?」って聞かれました。

映画見るために消したままなので、部屋は暗いです。
テレビも消えてて、静かで、じっと目を見られて、緊張しました。
私は「でも、自分でも草食だって…」と、小さい声で言いました。
実際、男友達自身、「自分は草食で、好きな人ができても積極的になれない」とか電話で言ってたんです。
そしたらキスされました。唇を押し当てるだけのものです。
私は缶チューハイを持ったまま、目をあけたままで、慌てて目を閉じました。

唇を押し付けられて、私の体がだんだん押し倒されてきました。缶チューハイは手探りでローテーブルに置いて、私は閉じていた唇に少し隙間を作りました。男友達の舌が入ってきました。
(男友達はどうか知りませんが、私は元彼とDキスまで経験がある処女です)
私の口の中で舌を絡めながら、男友達は私の太ももに手を這わせてきました。
スカートの中に手を入れて、太ももからパンツ越しのお尻までを撫で回しながら、しばらくキスしていました。
男友達の息が結構苦しそうになってきて、時々息継ぎのように唇が離れるようになりました。
そこで私から男友達の唇を自分の唇で挟んでふにふにしたり、口腔の粘膜と唇の境目の辺りを舐めたりしてせめてみました。
すると男友達が鼻にかかった息を吐いて、内心それがカワイイ…とか思いました。

押し倒されかかっていて体が斜めのままで辛くなってきたので、私はキスをやめて座り直しました。
男友達と目が合いました。耳まで赤くなってましたwでも、私も似たような状態だったと思います。
そして座りながら向き合った状態で、抱きしめられました。
抱きしめられながら「どうして?」と聞きました。
すると「好きで…………」と、そのまま沈黙されたので、「うん」と答えました。
今考えると会話成り立ってませんね。
ドキドキしてよくわからなくなってました…

抱きしめられた状態から少し力を抜かれて、男友達が私の髪を触って、耳元をかきあげて首にキスし始めました。
人の息って熱いんですね…私は半分ぼーっとなってましたが、このままなし崩し的にエッチするのはやだなと思ってました。
中学からずっと友達で居て、いきなりこんなことになって、ここからどうするのか考えているなんて、本当に不思議な感じがしました…
そう思ってると、男友達の手が私のTシャツの中に入ってきたので、ちいさく「だめ」と言って、手を引き離しました。
「○○(男友達の名前)のことが嫌とかじゃなくて、いきなりこういうのは、だめだよ」と言うと、
男友達は「ごめん」と言って私から離れました。
それが傷ついたような声色だったので、悪いことをしたような気がして焦りました。

男友達が「ほんとゴメンな」と言って、しばらく沈黙しました。
それから立ち上がろうとしたので、私は後ろから男友達の腰に手を回して引き止めました。
「○○のことが嫌とかじゃ本当にないからね」
「うん……ゴメンな」
「謝らなくていいから……」
これからのことは今思ってもとんでもない行動だと思いますが…
酔ってたからだと言い訳しておきます…
私は「つらくない?」と言って、腰に回していた手でズボン越しのかたくなってるものに触れました。
男友達が息をのんだのが聞こえました。
「いや……」
「こうなっちゃうと、出すまで、すごいつらいって、バイト先の人が…」
ズボンの上からやんわりと握るようにしました。抑えつけられて痛そうな感じでした。
「それは、そうかもしれないっていうか、そうなんだけど………」
「どうしようか…?私…」

男友達は迷ったようでしたが、
「………できるなら、出して欲しい」
この言葉を聞いたとき私は妙な興奮状態でした。
受け身になっていたときの違和感や不安感が消え、
男友達が可愛い、っていうことしか考えられなくなっていました。

「じゃあ……」
「うん…」
男友達はズボンのジッパーを下げ、ズボンを太ももまで下ろしました。
ボクサーパンツの中で立ち上がったものがくっきり見えます。
私が見ていると、男友達がパンツのゴムに指をかけながらこちらをちょっと伺って、
「なんか……ほんと、マジで?」と聞いてきました。
「え?うん…」
「……ヤバいヤバい、マジで恥ずかしいw」
「大丈夫だからぁw」

ちょっと笑いあって、空気がほぐれたところで、男友達はとうとうパンツを下ろしました。
そして掠れた声で小さく「死にそう…」と呟きました。

静かな暗い部屋で、どちらのかわからない浅い呼吸音だけが聞こえていました。
私はお腹につきそうになっている男友達のそれに手を伸ばして、
「触っていい?」とたずねました。
男友達は私の手を見ながら、小さく頷きました。

指先で先っぽに振れると、全体がぴくっと動きました。
それから全体を優しく握りました。男友達がため息をつきました。
「こうやって、こすればいいの?」
「うん…」
私は手を上下に動かし始めました。

力加減をどうしていいかわからなくて、優しく。
速く手を動かすのはなんだか恥ずかしくて、ゆっくり。
それで大丈夫なのかわからなくて、男友達の表情を伺いました。
おちんちんをさすっている私の手の動きを見て、目を閉じて、また手を見て…という風にしています。
でも私が見ていることにすぐ気づいたようで、
「見んなよ……」
と言って、腕で顔を隠しました。
私は「痛かったりしたら、と思って…」と、顔を見た言い訳をしました。
男友達が私の体に興奮して勃起して、私の手で気持ち良くなって今口元を緩ませてるのかなと思ったら、腰の奥が熱くなる感じがしました。
もっと反応が見たくて、私は少し強く握り直し、こする手を速くしました。

性教育の教科書の勃起の図と、角度が違うと思いました。
父や弟が何度注意しても風呂上がりに裸でリビングに入って来るので、もの自体には慣れていたというか…
勃起を見たのは確かに初めてでしたが、あまり詳細にまで気が回りませんでした。

手を強く速くすると、男友達は「あぁぁ…!」と声を震わせて、
「うぅ…んん……」と堪えるように呻きました。
脚が落ち着かなく動いています。
私は男友達の表情を見たくて、「大丈夫?」と聞きました。
男友達は腕で顔を隠したまま、頷きました。

先っぽから透明の液が流れていることに、おちんちんの中ぐらいをこすっている私の手に触れたことで気付きました。
私は垂れている透明の液を、手のひらで先っぽまで持ち上げて、手のひらで濡れた先っぽを回すようにしました。
男友達は、「っは…!ぁ……!」と息を止め、Tシャツ越しでもお腹が何度も大きく凹むのがわかりました。
腕がずれて、口を開けて苦しそうな表情をしているのが見えて、私の膝から腰、背中までをゾクゾクした快感が駆け抜けていきました。
「ねぇ、気持ちいい?」聞きながら、親指と人差し指で作った輪で、濡れてぬめるおちんちんのくびれを、回すようにしたり、出っ張った部分に引っ掛けるようにして細かく往復させたりしました。
すると急激に先っぽが大きくなり、男友達は「あっ!あっ!」と大きく声をあげ、腰を突き出して背中を反らせたと思うと、
おちんちんをビクッ、ビクッと震わせながら精液を噴き出させました。

男友達が口を大きく開き、あごをそらせた、その首にまで精液は届きました。
私は射精中の男友達の表情をずっと見ていました。射精寸前の呼吸を止めた苦しそうな顔、「あっ、あっ、あぁ……」と力の抜けた吐息、それからだんだん表情が緩んでいくのを見ました。
おちんちんに目を向けると、ぴゅくっ、ぴゅくっ、と少しだけ精液が出ていましたが、次第にそれも収まりました。
男友達は荒い呼吸をしながら、余韻に浸るようなゆるんだ表情をしていました。

私はティッシュを取って、どろどろになった手とおちんちんを拭きました。
男友達はぼんやりしてされるがままで、私がTシャツの精液を指して「着替えないと」と言うと、「あ、うん…」と言ってその場でTシャツを脱ぎました。
男友達は立ち上がってTシャツをシンクで洗い、洗濯機に入れました。戻ってきたときにはぼんやりが覚めていたようだったので、「どうだった?w」と聞きました。
すると「良かった…ヤバい、マジで恥ずかしいw」と笑いながら照れてました。
トイレを借りて私のパンツの状態を確認すると、外側に少し染みるほど湿っていたので、トイレットペーパーで挟んで水分を吸わせました。

夜が明けそうな時間になっていました。
どちらともなく手をつないで、録画のテレビ番組を見ました。

7時を過ぎた頃、二人で部屋を出て、手をつないで最寄り駅まで歩きました。
改札の前でぎゅっと抱きしめられて、お別れしました。
家についてベッドに倒れこむと、疲労感に引きずられてそのまま泥のように眠りました。
起きたら外はもう暗くなっていて、携帯には男友達からメールが来ていたので返信しました。
どうなるんでしょうか。

ひと夏の経験?完結?

M「俺くんももう入っちゃうか??」

Mが風呂から出てくる。
正直助かったと思った。
だって友達の家で友達の妹に欲情するなんて普通に考えたらヤバいでしょ。

妹ちゃんはニヤニヤしながらアイコンタクトを送ってきたけどよくわからないからスルー。

シャワーは翌日に借りようと思う旨を伝えた。
そんで簡単に布団をしいて就寝タイム。
窓側から

俺M妹

で川の字。
なんかシュール。

電気を消して、おやすみなさいをした。
近くが林のせいか虫の音がよく聞こえて暑苦しい中にも風流を感じた。
しばらくはMとどうでもいいやりとりをしてた。
友達の家泊まる時ってこういうの楽しいよね。
妹ちゃんも最初は会話に入ってたけどそのうち声が聞こえなくなったから寝たんだと思う。

しばらくして隣からも寝息が聞こえてきてMも寝たんだな、と思った。

俺は…、

どうしよう。

ひとりでいるような錯覚を覚えていろいろ考えたり思いだしたりした。

そもそもなんで妹ちゃんはこんなに懐くんだ???

そんなことを考えたらさっきのこととかも思いだしちゃってむくむくきた(笑)
今まで浮気とかもしたことなかったし、こういうの初めてだったから
改めて思い返したら興奮してきたらしい。
しばらく軽くにぎにぎしたけど欲求不満みたいになっちゃって逆に寝れないからやめた。

そうだ、トイレに行こう。

用をたしてまた寝床についたものの、寝れる気がせず気づいたら3時を回ってた。

どうすっかなー、って思うも眠くなるまで待つしかないな、と思い直したあたりで物音がした。

妹ちゃんだ。

トイレに行ってるみたいだった。

俺はとりあえず寝たフリ。

おしっこの音が聞こえてきてなんともいえない気分になった。

じっとしながら寝たフリしてると妹ちゃんらしき人がだんだん俺に向かってくる。

足音と気配でこっちにくるのがわかる。

寝返りをうつようにして窓側に逃げた。

でももっと近寄ってくる。
近距離に顔がきてるのがわかった。

そして小声で、
妹「起きてる?」

俺は正直迷った。
起きてるって答えたら何するのかわからんし、隣でM寝てるし。
一瞬でもいろいろ考えたりできるもんだ。
俺は保身も考えちゃって寝たフリに徹した。

妹「俺にーにー?寝てるの?」

こういうときって寝たフリすらも難しいのな。
寝息の間隔が不自然でないかとかそんなことしか考えられなかった。

ふにっ

ほっぺをつんつんされた。
しばらくつんつんされた。

正直、早く寝床に戻ってくれって思った。

寝返りをうつ。

妹ちゃんに背中を向けた感じになる。
すると逆のほっぺをつんつんしだした。

ぉぃぉぃ。

変にドキドキしてるし、目も瞑ってなきゃだし、下半身も自制しなきゃだし。
生まれて初めて素数を数えたね。
でもすぐにわからなくなってホント一時しのぎにしかならなかった(苦笑)

そんなこと考えてるとつんつんが止んだ。

気が済んだかな?って思って少し安堵。

妹「寝てるの?」

ぽそっと妹ちゃんが呟いた。
Mはイビキかいてる。

まさか寝てないなどとも言えないのでそのままスルー。

妹ちゃんが動く気配がしたからやっと解放されるって思った。

でもその考えは甘かったらしい。

あ、ちなみにこのときは
妹ちゃんMのTシャツ+Mのハーフパンツ

俺Tシャツ+Mに借りたスウェット

着てます。

Mは結構ガタイがいいので俺も妹ちゃんもちょとぶかぶか。

立ち上がってから妹ちゃんはそろりそろりと俺の向いてる側に歩いてきた。
俺はというと、なんかホラー映画でも見てるときくらいドキドキしてた。
でもドキドキっていうよりヒヤヒヤかも。
もしかして俺殺される?

一瞬、風を感じた。

妹ちゃんが顔を近づけたんだと思った。

めちゃくちゃドキドキしてるし、変な期待もしちゃうし、
Mも隣にいるし、なんだかもの凄く時間が長く感じた。

妹「俺くん…、好き…。ごめんね…」

耳元でひっそりとそんなことを言われた。

なんでごめんなさいなんだ?

しかも好きって…
とか、俺、パニック。そして唇に柔らかさを感じた。
一瞬目を開けちゃったけど向こうが目を瞑ってたからばれてない。
当事者なのにいやに客観的に思った。不思議だよね。

飛び起きる事もできないし、なすがままな感じになった。
唇をペロペロと舐められてるのもあってか下半身はもう大変な感じになってる。

ただどうしようもないのでまた寝返り。

ってかそれしか思いうかばなかった。

うつぶせに近い格好になってまた逆側を向いた。
ってか俺ワンパターンだな(苦笑)

でも妹ちゃんのが一歩も二歩も上手だったらしい。
俺のあいてる手をペロペロし始めた。

くすぐったいというか、変に気持ちいいというか…。

ってかどこでこんなの覚えたの???

指を一本一本丁寧に嘗めきったところで妹ちゃんは息をついた。

それで俺の腕に抱かれるように潜り込んできた。
俺はじっとり汗ばんでてなんとも言えない感じだった。ってか汗臭い。

妹ちゃんの肩に俺の手が回って、胸元にまで引っ張られてる。

俺(こんなんじゃ触れちゃうでしょーよ)

そしてまた寝返り。
ホント、ワンパターン。
えぇ、なじってもらっておおいに結構ですとも!!

でもそれが失敗だった手が自由になったのもあって、大胆に胸に手をもってかれた。
ブラはホックが外れててすぐに小さな塔に指が触れた。
ほのかに汗ばんだ肌と舐められてベトベトになった指がこすれて感触が生々しかった。

妹ちゃんの息づかいが乱れるのがよくわかった。
妹ちゃんの右手が俺の太ももに触れた。

太ももに触れた指がゆっくりと俺のモノに近づいてくる。
多分恐る恐るだからなんだろうけどそれがまたキてしまう。

妹「あ…」

とうとう触られてしまった。
妹ちゃんの胸元にあった俺の手も妹ちゃんの秘処へと導かれていった。

妹ちゃんの下着はしっとりとしていた。
きっと大分興奮していたんだろう。
心なしか女の匂いがした。
妹ちゃんは立て膝をするようにしながら俺の手に股間を擦り付けてきた。
粘り気のある水分が指にまとわりついた。

妹「んっ…、ふぅ……」

妹ちゃんがせつない声をもらした。
俺もだんだん理性がショートしそうになってくる。
しばらくして妹ちゃんは自分の愛液がついた俺の指を舐めはじめた。
もう、いやらしい音だけしか聞こえない。
そして(多分)右手で俺のパンツをズボンごとずりさげた。
はちきれそうな俺のが露わになる。

妹ちゃんが息を呑むのがわかった。

そして一気にくわえられた。

テクニックがあるわけでもなく、激しいわけでもない。
ただ一生懸命になってしている感じだった。

妹「おっきぃ…」

舌をたどたどしく這わせたりしながらくわえこんだりしている。
妹ちゃんの片手はズボンの中で自分の秘処を慰めていた。

妹「んっ、ふぅっ…、はぁ…」

いやらしい水の音と嬌声とも吐息とも言えるような音が部屋を支配していた。

Mは寝てるのだろうか…。

正直、腰も動かしたい。
入れたい。
でも今からでなんてやる勇気もなかった。

でもそんな気持ちをよそに妹ちゃんは相変わらずたどたどしく俺のを味わっている。

そして口が離れた。

ぐっと手で握られたと思いきや、騎乗位での突然の挿入。

完全にあそこの感触だった。
俺はびっくりしたのもあってガバッと起きてしまった。

時間が止まった…。

妹「!!」
俺「何…、してるの?」妹「ごめんなさい、ごめんなさい」

言いながらも腰を動かします妹ちゃん。
正直、Mが起きてると思ったのでここは大人の対応をせざるを得ないと思った。
乱暴にならないように体を引き離す。

妹「ごめん…なさ…い」俺「俺、トイレ行くからもう休みなね。おやすみ。」

そういってトイレに向かう。
妹ちゃんは大人しくなりながら自分の寝床に向かった。

とは言ったものの、俺は俺で興奮が覚めるわけもなく、トイレで自分のものをまじまじとみていた。

妹ちゃんのがまとわりついていて触れるとローションみたいにネバネバした。
匂いは少女というよりも牝くさい感じで臭くはない独特の匂いだった。

深くため息をひとつついて、明日Mにも妹ちゃんにもどんな顔して会えばいいのか、とか考えた。
自然と興奮はおさまった。

トイレから戻ると妹ちゃんは横になっていた。
一瞬俺のことを見たけど、すぐに顔をそらしてた。
もう5時を回ってる。

俺はやっと眠りについた。

翌朝、Mと妹ちゃんの会話で目が覚めた。
なにやら朝食を買ってくるだのなんだの話していた。

妹「私、あんぱんと牛乳がいい?。あ、低脂肪じゃないやつね」

M「妹、お前買いに行ってこいよ」

妹「だってこの辺わかんにゃ?だもん」

Mは俺が起きたことに気づいたみたいだった。

M「俺くんもなんか食うっしょ?」

俺「あー、お願いしていいかな?」

M「なら適当に買ってくるわぁ」

俺(また妹ちゃんと二人きりだ。どうすっかなぁ…)

妹「にーにー、やっぱり私も一緒にいくー」

俺(おろろ?)

なんだかんだで二人で出て行ってしまった。

なんかコレはこれで寂しい気が…。

考えてても仕方ないのでまたゴロンと横になった。

睡魔が襲ってきた…。

M「買ってきたっぺよ?」

と、軽快なノリで帰ってきたM。
一緒に歯ブラシとかも買ってきてくれてありがたかった。
とりあえず歯を磨いて飯をかけ込む。
一通り食べ終わったあと、Mはシャワーを浴びにたった。

再び妹ちゃんと二人きり。
微妙な間が部屋を支配する。
先に口を開いたのは妹ちゃんだった。

妹「俺くん、昨日のこと覚えてる?」

突然の言葉にびっくりする俺。
妹ちゃんは少し恥ずかしそうにしながらも真っ直ぐに俺をみている。

俺「まぁ、覚えてはいるけど…」
妹「怒ってる?」
俺「怒るとか怒らないとかじゃなくて…」

続きの言葉を紡ぐ前に妹ちゃんが抱きついてきた。

そして無理矢理に舌を口にねじ込まれた。
妹「んっ!ふぅっ…」
理性が働きひとまず体を引き離す。
妹「嫌いになられたのかと思ったの。俺くん、ごめんね…、ごめんなさい。」
そういいながら俺のイチモツを取りだしてパクっとくわえた。

また俺パニック。

なんだ?俺はさっき起きて、飯食ったんだよな?
なんでこんなんになってるの?

そうは思いながらも体は正直。
一気に怒張な状態。

妹「私でたくさん気持ちよくなって!だから嫌いにならないで…」

そういってまた唇を重ねてきた。
ここらで俺のガマンも限界。

据え膳食わぬは男の恥、ではないけれどいい加減限界だった。

妹ちゃんの下半身はすでになにもつけてなかった。

軽く手を当ててみると今までの彼女とかでも見たことないくらい濡れていた。

それを察してか、

妹「俺にーにーのこと考えたからこんなになっちゃったんだよ」

そんな声をかけられた。

多分ホントに興奮しきってたんだろうな、俺。
妹ちゃんをひざまづかせて強引に口の中に突っ込んだ。
そんで大きく動く。

妹「んっ、ふっ」

妹ちゃんは少し苦しそうな息をもらしたけど顔は恍惚としてるようだった。
それをみたらなんかすぐにかき混ぜたくなっちゃって俺はあぐらをかくように座った。

そうするのが自然なように妹ちゃんは俺の正面にたって、そして腰を下ろした。
目の前で指を使って秘処を広げながら腰を下ろしたのでいやにいやらしく感じた。
お互いの普段見えない部分が触れ、妹ちゃんがせつなく息を吐く。
俺は興奮しながらもMが戻ってこないか心配になった。

妹「にーにーはいつも15分はシャワー浴びてるからまだ平気だよ」

そんな俺の視線を見透かしたような言葉だった。

Mの鼻歌をバックに俺と妹ちゃんは深く繋がった。
一瞬大きく声をだした妹ちゃんだったけどすぐに声をこらえていた。
中はあたたかく、ねっとりとしていて、なんだかすごく嬉しい気分になった。
お互い向き合って、抱っこをしているような感じで腰を振る。
声を堪えているのがかわいそうな気がしたので口でふさいでやった。

大きく妹ちゃんが仰け反った…。

俺「イっちゃった?」
妹「うん…」
俺「俺もイっていい?」
妹「うん…、でもおかしくなりそう…」

いちいちツボをくすぐる妹ちゃん。
今度はバッと押し倒したような形で、両足を肩の上に乗せて、覆い被さった。
妹「くっ…、うんっ…はぁっっ」
声が出ないように必死で耐えてる姿がまた被虐的でそそられる…。

でもそろそろ俺も限界だった。
俺「そろそろヤバいかも…」
妹「うん。私、俺くんの欲しい…」
俺「中はさすがに…」
妹「なら飲みたいから口にちょうだい…」

アソコから取りだして口に持って行こうと思ったけど、お腹に出した感じになっちゃった。

余談だけどいまだに中→口に発射の流れが組めない。

俺「ごめん、うまくできなかった…」
妹「平気だよ。でも俺くん、いっぱい出てるね(笑)」

なんか恥ずかしくなった。
少しお腹に出てた精子を見ていた妹ちゃんだったが、つまむようにしながらそれを口に入れた。
エロい…。
その光景にまたおっきおっきした。(←アホ)
妹「俺くんのってこんな味するんだね。おいしー。」
もの凄い笑顔で言われた。

今まで好んで精子飲んだりされたことなかったからさらに感動。
しかもちゃんと白い部分を残さず食べてる。
妹「へへー」
そういいながら今度はお掃除ふぇらまで。
おいしそうにくわえてストローで吸うようにした。
妹「まだちょっと残ってた(照)」
いちいち報告しなくてもいいのになぁ。
竿のまわりまで舌で舐めとってる。
そんなことされるとまたしたくなっちゃうじゃないか…

でもMもそろそろあがってきてしまいそうだった。
今度は玉の方まで舌が迫ってきてる。
自分の愛液も全然気にしない感じだ。

俺「自分の味もするでしょ?」
妹「うん。でも俺くんのと混ざっておいしい感じ」
やっぱりこの子エロい。
俺「そろそろM、出て来ちゃうんじゃない?」
妹「あっ!」
妹ちゃんは名残惜しそうに手と口を離すと
妹「ねぇ、私どうだった?」

と聞いてきた。

服を羽織りながら妹ちゃんがこっちを向いた。

正直、返答に困った。
内心はすごく良かった。
体の相性もバツグン。文句なし。
でも相手はMの妹。
Mと俺の彼女も顔見知り。

俺「良かったけど…」
妹「けど…?」

うつむく俺。

俺「…。」
妹「…。ねぇ、俺くん。」

妹「…。いや、やっぱりいいや。困らせてごめんね…」
俺「ごめん。でも嬉しかった」

パァーっと妹ちゃんの顔が明るくなった。

妹「それだけで充分!でも最後に一つわがままきいて!」
俺「できることなら…」妹「ちゅーして…」

そういって目を瞑った。
俺はやさしく口づけた。

舌もいれない普通のキス。
ただの口づけ。
すると妹ちゃんが両手で俺の顔を離した。

妹「へへっ。私も嬉しかったよ」

トイレに行ってくる、と告げられて妹ちゃんは立ち上がった。
俺は服を整えて、窓をあけた。新しい空気が室内に入って来て、
体をまとっていた妹ちゃんの匂いが薄れていく。
少し寂しさを感じた。

この後はMが風呂からでてきて特になんと言うこともなく1日が始まりました。

以上で終わりです。

<寝取らせ>カラオケ店員の彼女5

次の日の夜。彼女の家でいつも通り彼女と寝ることに。
その日は生でしていて射精する少し前に彼女に「中に出してもいい?」と聞くと彼女の返事は「いいよ・・」
この日の彼女は一突きする度にいつも以上の反応を示しとてもエッチでした。そして初めて彼女に中出しを。
でも木村より後だったと言う思いはどこかにありました。
僕はしてから妊娠のことが気になり「大丈夫なの?」と尋ねると「・・うん」
この時ひょっとして僕か木村の子供か分からなくする為に中出しOKしたんじゃないのかって思いが巡ってきました。
怒りにも似た感情が湧き起こってきたんですが、そこは押さえ前日木村から俺にもくれと言って貰った避妊薬を
カバンから取り出し彼女に渡しました。
「これどうしたの?!」
「木村から貰った」
しばらく沈黙が続き彼女は「・・意味ないよ」と。
彼女の話しでは即効性のあるアフターピルっていう体に負担のかかる物とそうでない物の二つがあって
これは後者だと言われました。

じゃあ木村の話し通り中出しされたならちゃんと避妊出来てたのか?
等々色んな疑問が湧いてきてきっと僕は難しい顔をしていたんだと思います。
彼女の方から「・・これ・・木村くんに貰ったんだよね?」
「そう。貰った」
「他に何か言ってた?」
「いや、別に・・どうかした?」
「・・ううん。なんでもない」
次の日、木村に聞いてみるとあの日麻衣に渡したのは即効性のあるタイプで
彼女は念の為にって違うタイプも木村から貰いそれを毎日飲んでいたようです。
その後も彼女とした話を一度聞かされたある日、木村からみんなで海に行きませんか?と誘われました。
バイトみんなで遊びに行くのはご法度になっていて、第一そんなみんなの休みが合う日はないだろうと言うと、
木村はシフト表を持ってきて説明を始めました。
夏の平日、一日だけ麻衣と僕の休みが重なっている日があってその日木村は遅番になっている日がありました。
そこを指差し「この日だったら大丈夫でしょ?俺遅番だから帰って来てからバイト十分間に合いますし」

「誰が行くんだ?」
「俺と藤木さん、麻衣さん、鈴木と」後は他のバイトの男2人と女の子2人の計8人でした。
女の子2人は休みで男1人と鈴木は木村と一緒の遅番でした。
「俺と鈴木が車出しますから余裕ですよw」
「お前の車中古の軽じゃなかったっけ?」
「大丈夫ですってw鈴木の車は親父のミニバンですしwそれだけで8人乗ろうと思えば乗れますしねw」
結局話しはとんとん拍子に進み当日を迎えました。
海と行ってもそんなに遠くなく車で1時間ちょっとあれば十分で電車でも片道1000円かからず時間も同じぐらいです。
当日はちょっと格好つけたかったこともあって僕は車に乗らず、実家から持ってきた400の中型バイクに乗って行きました。
海に着くと更衣室を使わず、鈴木の車で男女順番で着替えようとなりそれぞれ水着に着替えました。
僕は普通の体型で木村は身長が180ぐらいありますがちょっと痩せているタイプ。
空手をやっていたと言う事もあってガリガリではなく良く引き締まった体です。

鈴木ですが身長は木村と同じぐらいですが高校を1年で中退しそれからずっとガテン系の仕事をしていることもあって
日に焼けて浅黒く何より凄くマッチョな体型でした。
鈴木も割りと真面目な部分があって一度ニッカポッカ姿のまま走ってバイトに来たことがあって、どうも現場が長引いて
バイトが遅刻しそうだったのでそのままの格好で走ってきたと言ってました。
店長に一回風呂入ってから来いと怒られてましたが、覚えは良いみたいで言うことは素直に聞くし可愛がられていて
そんなこともあって僕も麻衣も鈴木に対して悪い印象はなかったです。
女性陣が着替え終わるのをしばらく車の傍で待っていると出てきました。
やっぱり一番目を引いたのは彼女、麻衣でした。
前日彼女の家で明日来て行く水着をどれにするかプチファッションショーをしたのですが、
その時に選んだ水着を着て出てきたんです。
オレンジを主体としたビキニで、腰にはパレオが付いていてそれが超ミニスカートっぽく見え、歩くたびにチラチラっと
パレオの隙間から白い肉付きのいい太股が見え隠れする優れものでそして何より胸の谷間が凄かったです。

初めて見る彼女の水着姿に他の男達はみんな興奮気味のようでした。
砂浜で遊んでいてもジュースを飲んでいてもみんな彼女の胸の谷間をチラ見していたようで、彼女もそれを知ってか知らずか
強調されるようにさり気なく屈んで見せたりしているように感じました。
鈴木の姿が見えなくなり、どこに行ったんだろ?と思っていたら「ジェットスキーを借りてきました!」
ジェットスキーの免許を持っていたのは鈴木だけで僕らは順番に女の子を乗せている姿を横目で見ながら男同士で戯れていました。
そして最後に彼女を乗せ海の向こうへ・・・
気のせいか他の女の子より時間が長かったように感じました。
実際、鈴木と彼女の顔が日に焼けたのか紅く染まっているようにも感じ、内心なにがあったんだろう?ってドキドキ。
楽しい?時間も過ぎ帰ろうとなった時、ちょっとした問題が起き、それはダメだと言ったんですが鈴木がお酒を飲んでしまい
車を運転出来ない状態になったんです。
鈴木は休みになっていた男1人に遅番を変わってもらい、赤い顔をしながら何度も頭を下げていました。

木村は男二人を乗せバイトがあるので一足先に帰り、女の子二人も電車で帰ることになり、
彼女と僕とで寝てる鈴木の酔いが冷めるまで待つことに。
この時、数日前に木村から聞いた話を思い出していました。
どうも木村は麻衣との出来事を鈴木に話したっぽくて鈴木が羨ましがっているような内容でした。
また以前聞いたのは鈴木は僕とかバイト仲間に対しては礼儀もわきまえ良い奴なんですが、こと女関係になると遊び人らしく
ことあるごとに「風俗に行ってフェラでイッたことはない」「女より先にイッたことはない」
「風俗のおねーちゃんも最後はエッチしたくなってやらせてくれる」と言っていたことです。
この発言は僕も彼女も何度かバイト終わりのお疲れドリンクの時に聞いたことがありました。
・・このまま二人っきりにしたらどうなるんだろう?って考えが頭を過り、しばらく考えた末・・・
僕は麻衣に「俺見たいテレビあるから先に帰るぞ」そう言ってその場を一回バイクに乗って離れました。
彼女は「なにそれ?」と少し怒っていたようですがそれ以上は何も言いませんでした。
この時まだ彼女も鈴木も水着姿のまま。

少し離れた所にバイクを置いて歩いて車の方へ。
辺りも暗くなってきてゆっくりと近付き、帰ると告げた際に少し開けておいた車内のカーテンの隙間から
中を覗き込むと彼女は天井の照明を点けて雑誌を見ているようでした。
ここでずっと待ってるのも怪しいと思い、一旦また離れ所在無く一周してまた戻り中を。
すると鈴木は起きていて彼女と笑いながら何か話しているようでした。
声までは聞こえませんでしたが後で鈴木に聞いた話を総合するとこんな感じだと思います。
天井の照明の光で目を覚ました鈴木はしばらく寝たフリのまま彼女の姿を見ていたそうです。
体育座りをしながら雑誌を読む彼女の太股とかチラっと見える水着に包まれた彼女のアソコを。
彼女もそれに気付いたのか一瞬目が合ったそうですが慌てて目を閉じそして目を開けると彼女はお尻を鈴木の方へ向け
四つん這いになって自分のカバンの中を探っているような格好をしていたようです。
パレオが少し捲れ上がり丸く大きなお尻が左右に小さく揺れるのを鈴木はずっと見ていました。

そして四つん這いの格好のまま鈴木に近付き、ビキニの胸を顔の上に持ってきて頭の先に置いてあったジュースのペットボトル
を手に取ったそうです。
その時、鈴木の目の前には彼女の大きなおっぱいがあって思わず下半身が反応したと言っていました。
そして彼女が「鈴木くん、起きてるでしょ?」と言われ鈴木は迷わず起き上がるフリをしながら彼女の胸に顔をムニュっと
押し付けました。
彼女は「もう・・やらしいなぁ」と笑いながら座り直したのが、僕が見た場面だったようです。
鈴木が「さっきなに探してたの?」と聞くと「保湿ローション」と彼女は言い、また四つん這いになってお尻を鈴木に向けながら
カバンの中を探りそれを手に取り鈴木に見せました。
彼女は肌が白く、日焼け止めを塗った後もいつも保湿ローションを塗っていたんです。
彼女が手にローションを取り自分の腕に塗り始めると、彼女は淫靡な表情で鈴木を見つめ
「いつも日に焼けてるけどちゃんとケアしてる?鈴木くんも塗った方がいいよ」と鈴木に近付きました。

鈴木の肩を押して寝かせると腕を持って塗り始める麻衣。
伸ばされた鈴木の腕が彼女の巨乳に触れ、柔らかいおっぱいが下から持ち上げられるように形が変わっていました。
反対側の腕を持とうと身体を四つん這い気味にし腕を取ってまた塗ります。
鈴木の指先が彼女の胸に押し付けられると指を動かしたのか彼女の身体が一瞬ピクンとなると「こら」と腕をパチンと叩きました。
そして両手で鈴木の厚い胸板に保湿ローションを塗り、手が下がっていき割れた腹筋へ。
さらに太股からふくらはぎへと。
これで終わりかと思ったらまた彼女の手が登っていき鈴木の勃起した股間へ。
彼女は水着の上からそれを軽く握ると「これ、なに?なんで大きくしてるの?」と妖しげな眼差しで鈴木に尋ねました。
「だって麻衣さんが」
「私のせいなんだ」
彼女はそう言うと鈴木から離れ背中を向けました。
そして「塗ってあげたんだから鈴木くんも塗って・・・」
鈴木は保湿ローションを手に取り麻衣の背中へ手を伸ばしました。
鈴木の手が彼女の背中から両腕へ。
そしてそのまま手を伸ばして彼女のお腹へ。

その手が上がっていき彼女の乳房へと。
ビキニから見えている乳房の上の部分を塗り終わると、鈴木はそのまま右手をビキニの間に入れ左乳房を揉みだしました。
「だから・・ダメだってぇ」
「なんで?木村は良くて俺はダメなのか?」
「・・・木村くんに聞いたんだ」
彼女は一瞬真顔になり、鈴木を見つめました。
鈴木もバイト中に見せるような表情の彼女にビビッたのか彼女から離れ、しまった!といった表情でした。
「木村くんになにを聞いたの?
「色々と・・麻衣さん彼氏いるのにやるなぁってw」
「・・・そうだよ。私、本当は凄い淫乱なの・・・」
麻衣は近付いて自分の方へ抱き寄せるとキスするぐらいの距離で
「・・・私のこと軽蔑したでしょ?」
「そんなことないってw俺、そんな女大好きだしw・・・おっ」
見ると彼女は鈴木の勃起したアレを水着の上から摩っていました。
彼女は鈴木を押し倒し、大きな乳房を胸板に押し付けお互いの股間を擦り合わせるようにお尻を左右に振りながら
唇と唇がギリギリ触れ合う距離でこう言いました。

「ねぇ鈴木くん。なんで大きくしてるの?私とエッチなことしたい?」
「し、したい」
「ねぇお口でイったことないって本当?」
彼女の身体の動きがいやらしさを増し、お尻だけじゃなく身体全体を鈴木の身体の上でクネクネさせながら
「もし・・私がお口でしてそれでイかなかったら・・・鈴木くんの固くなってるの挿れていいよ・・」
「マ、マジで?!」
「・・それで・・私が先にイっちゃったら・・・・」
麻衣は鈴木へ濃厚なキスをし鈴木の手がお尻や背中を這いずり回り、そして・・
「・・鈴木くんの好きにしていいから・・・・好きな所に出させてあげる・・」
彼女は再度濃厚なキスをした後、身体を下へずらし鈴木の勃起した股間へ。
水着の上から勃起した部分へ何度もキスし舌を這わせた後、水着を脱がせ始めました。
勢い良く飛び出した鈴木の立派なアレを握り締め数回上下に動かし肉棒へ優しくキスを。
そして舌でチロチロと亀頭を舐めるとそのまま肉棒の裏筋へ何度も舌を這わせます。
亀頭部分を咥えしばらく口の中で舐めた後、一気に深く咥え始め頭を上下に。
鈴木は状態を起こして彼女の乳房を触ろうとしていました。

彼女はそれに気付いて一旦口を離すと両手でビキニのカップを下へずらし勢いよくポヨンと大きな乳房を放り出しました。
そして肉棒を握り亀頭の先っちょをおっぱいに押し付け挟むと上下に。
しばらくそれをした後またフェラを始めました。
鈴木の肉棒を口いっぱいに頬張る彼女の表情は紅く染まりその眼差し雰囲気は妖艶で僕のアレもガチガチに。
どれぐらいの時間が経ったでしょう。
彼女は口を離すと剥き出しになった乳房を鈴木の身体にピッタリとくっ付け、勃起した肉棒、お腹、胸板へと乳房を這わせ
再び舌と舌を絡ませる濃厚なキスを。
何度かお互いの唾液の交換をした後、鈴木の身体を跨いで立ち上がりました。
ビキニのブラを外し、そしてパレオを外し・・・下の水着も脱いで・・・
「麻衣さん濡れてるでしょ?w」「・・・うん」
彼女は座ると小さく足を開きました。
鈴木が開かれた足の間に顔を近付けると彼女の口から甘い喘ぎ声が・・・「あぁっ・・・」
鈴木の口での愛撫が終わると「約束だからねw」
「・・うん・・・挿れていいよ・・・」
「足、もっといやらしく大きく開いて」
「・・こう?」

「マジ超エロいってw」
「ああっ・・・」
鈴木はそそり立った肉棒の先端を麻衣の中へ挿入すると一気に貫かず、そこで止め数回軽く先っちょだけ動かすと
「ほら、腰動かして自分で奥まで挿れなきゃw」
「ぁぁん・・・こう?」
彼女は寝たまま腰を前後左右に揺らし、身体を鈴木の方へ近付けると勃起した肉棒を自ら奥深くへと。
「んんっ・・・入ってる・・鈴木くんのが・・あんっ・・奥まで入ってる・・・」
鈴木は彼女の膝の裏を持つと足を大きく広げさせると本格的に出し入れを始め、その動きが早くなると彼女の口から漏れる
喘ぎもいっそう甘いものへと変わっていきました。
そうするかと思うと根元までピッタリと埋めるとお互いの性器を擦り合わせながら円を描くように動かし
「麻衣さん、ここ弱いんだw」
彼女のある一点を一気に激しく突き始めました。
「ダメ・・そこ・・ダメ・・・」
汗で光る互いの身体をピタリとくっ付け、乳房を舐め回せられながら突き入れられ、等々麻衣は背中を大きく仰け反らせると
「あぁんっ・・・いや・・んっ」

・・・彼女がイった後、しばらく動きを止めていた鈴木は再び腰を動かすと再び彼女は2回目の絶頂へと。
今度は鈴木は止まることなく突き続け切羽詰った様子で「俺も・・イッていい?」
「イッて・・・私でイッて・・・」
腰の動きが更に早くなり彼女の喘ぎが一際高くなってきた時、鈴木の身体が一瞬止まり身体がピクピクと痙攣を始め
『本当に麻衣の中に出してる・・・』
そう思った時、
「・・鈴木くんのが・・・出てる・・・ぁぁんっ・・またイっちゃう・・・・」
彼女の身体も数回仰け反らせながら跳ねると二人は折り重なるように倒れました。
僕はそれを見ながら鈴木の親父さんの車に結構な量の精液をぶちまけていました。
鈴木は凄くて、その後少ししてから復活すると彼女を今度は後ろから突き始めそしてまた彼女の中で果てました。
よほど良かったのか、麻衣は薄っすらと涙を流しながら何度もイッていたようです。
2回目が終わった後、二人は身支度を始めそして車が出ていきました。
僕は後を付けようと慌ててバイクのある場所へ戻りましたがすでに見失っていて後を付けることは出来ませんでした。

中途半端な時間に起きてしまいました。
彼女は芸能人で言うと有名人では思い付きませんが、顔とか雰囲気、胸や身体のラインが一番近いのは
知っているか分かりませんが石神陽子って人に良く似ています。
最初テレビで見た時はちょっとビックリしました。
それ以外の人は今思い付かないです。


鈴木に後から聞いた話の続きで、彼女と車の中でした後どうしたのかと尋ねたら
あの後市内のラブホ街に立ち寄ってお泊りをしたと言っていました。
やった内容までは詳しくは話してくれませんでしたが「久しぶりに燃えましたよw」
「一週間分の精液を出し尽くしましたw」「もう俺の虜だと思いますw」と。
寝起きなので文章がぐちゃぐちゃかもしれませんがすいません。
とりあえず寝ようと思います。
お休みなさい。

寝台列車の中で行きずりの・・・

高校時代に付き合い始めた彼氏と別れ、傷を癒すため寝台列車で実家に向かいました。
そのとき19歳で、大きい失恋は初めて。一人暮らしをしていて、
部屋に1人きりではさみしくて耐えられない精神状態でした。

寝台列車は何度も乗ったことあったけど、これまでで1番乗客が少ない気がした。
「さ、財布がない!」自分の部屋に到着してすぐ気づいて、
あ?悪いことって続くんだなぁ、さらに落ち込みながら通路に戻ると、
おじさんが「もしかしてこれ?」と財布を渡してくれた。
よかった?!おじさんに何度もお礼を言った。おじさんは後ろを歩いていた
ところ、私が財布を落とすのを見たらしい。
夕方にトイレから戻るとき、財布を届けてくれたおじさんとばったり会った。
酔っ払ってる様子で「あんたも飲むか?」と言われて、1人でいるのも落ち込むだけだ
と思って、一緒に飲むことにした。

そのおじさんは佐藤さんといって45歳。
リストラにあって無職。家族も去りホームレスも経験していて、
これからは田舎で農業を手伝うつもり。
佐藤さんの部屋に行くと中年の男性が1人いて、この人もおじさんに誘われたらしい。
高木さんといって52歳。過去に過ちを犯して前科があり,それが原因で離婚。
定職に就けず警備員とか建設関係で日雇いの仕事で何とか食べてる。
自分は大学生で、辛いのは失恋くらい。

2人は自分なんかよりずっと辛いのに,ずっと話を聞いて励ましてくれた。
それに比べて私は気のきいたこと1つ言えない・・・
男性2人は「話せば楽になるから」と、私にいっぱい話しをさせてくれた。
ベッドの真ん中に私が座って、右に佐藤さん、左に高木さんが座っていて
それぞれ身の上話をして、涙を流した。
「見知らぬ人だからこんなにさらけ出せるんだよね。ほんとは身近に話せる人が
いたらいいけど。」

佐藤さんが「これも何かの縁だし、3人で傷を舐め合おうよ。」と言うと、
私も高木さんも同意しました。そういう雰囲気になっていたし、
2人の優しさに酔っていた。
その場の雰囲気で同意したものの、私は軽く考えていました。
相手は2人で,彼氏でもない30歳近く上のおじさん。
2人ともあまりお風呂に入らないらしいし、
初対面だし,コンドームだってないのに・・・
高木さんには「まだ10代で未成年でしょ?こんなおじさん2人と
して大丈夫?」と心配されました。

まずふとももを触わられながら、二人と長く濃厚な接吻をしました。
複雑な気持ちもありましたが、人のぬくもりに飢えていた私は、
合意の上で避妊せずに2人と何度も関係を持ちました。
何もかも忘れて夢中でセックスしていると、私の「不安でさみしい」不安定な
気持ちはなくなっていきました。

次の朝目が覚めると、高木さんにおしっこを飲んで欲しいと頼まれました。
優しくしてもらった恩があるので、嫌だったけどOKしました・・・
高木さんの・・を口に入れると、勢いよくのどの奥の方に
おしっこがかかって、すぐ口の中いっぱいに味とにおいが広がりました。
とても我慢できるものではなかったので、すぐ飲み込みました。
朝一番だけあって味も濃いし量も多い。苦しかった・・・
昨日精液を飲んだときよりずっと辛い。
全部飲み干すと、すぐ口の中を洗いに行って念入りに歯磨きをしました。
戻ると、今度は佐藤さんにもお願いされて・・・
断れないので、彼のおしっこも同じように全部飲み干しました。
私のおしっこは飲めるか聞くと「他人の排泄物なんて飲めるわけない」と言われ、
すごく腹がたった。

電車から降りる前に「最後にもう1度子作りさせてほしい」と体を求められました。
昨日と違いすっかり酔いが覚めていたので、これ以上したら危険な
ことはわかっていました。
それなのに、自分でもなぜかわからないけど、
また2人と生で性行為をしてしまいました・・・
二人は辛い現実があると思えないほど明るい表情で見送ってくれた。
ただ最後に「子作りさせてくれてありがとう」と言われたのがすごく
ショックだった・・・

私は実家に引きこもりました。あんなにしたから、絶対妊娠してる・・・
「子作り」って言葉が頭から離れません。
親に見つからないように、検査薬を何度も使いました。
すぐ使ったって反応しないのわかってたけど、使わずにはいられませんでした。
合意の上でしたことなので、2人を責められません。悪いのは自分・・・

後日やっぱり妊娠してることがわかって、一晩中泣きました。
頭の中は元カレのことばかり。元彼に「妊娠した」って言ったら、どうするだろう?
思い切ってメールしてみた。
すると1分もしないうちに返信がきた。「どこにいる?今から行く」
涙があふれてきて、声を上げて泣いてしまった。
でも自分だって幸せになりたい・・・なってもいいでしょ?

その後、彼と結婚して子を産みました。今は幸せな家庭で暮らしています。

初めての精通は

新卒で会社に入ったばかりのころ、課に30直前のお局さまがいた。顔は中の
下くらいだが、カラダはむっちりしてて、かなりエロかった。
ある週末に飲み会があり、俺はお局さまを狙っていたが、
先輩達に阻まれ、失敗。
結局、飲み会が終わるまで一言も話せず、店を出たところで、奇跡が起こった。
帰る方向がお局さまと一緒だったのだ。
先輩たちをおしのけ、強引にお局さまと同じタクシーに乗り込んだ。
タクシーの中で、いろいろ話をしているうちに、
俺のアパート前に着いた。「ダルいので、ちょっと休んでから帰る」とお局
が言い出した。俺は心の中で歓喜した。
部屋に入るとすぐ、お局さまが胸を押し付けて抱きついてきた。
「ちょっと、マズイですよ」と言ってはみたが、股間は完全にガチガチにな
っていた。俺は我慢できずお局さまを床に寝転した。
ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーのカップを下げて乳房をだし、舐めてた。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、正上位になりお局さまのスカートをまくり、
ペニスをパンストのセンターシームにそって、亀頭を擦り付けた。
お局さまも感じてきたらしく、パンストと下着を脱いだ。
そこには膨らんだ大陰唇と、ぱっくり割れたスジから小陰唇が少し出ている女性器があった。
実は俺、この年になるまで精通していなかった。
何度か、オナニーのまねごとやAVを見ても、射精できなかった。
ただ、ネットで無修正エロ動画をみていたので、
知識だけは、玄人なみだった。
俺は、お局さまのM字開脚の中に身体をしずめ、勃起したペニスを割れ目にそって、
我慢汁を塗りたくった。
そして亀頭を膣口にあて、押し込んだ。
乳房を揉みながら乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った。
お局さまの膣壁に亀頭のエラの後ろの部分が擦れ、
今まで感じたことの無い快感が襲った。
お局さまも感じてきたらしく、声を出し始めてきた。
その声を聞くと俺は無性にお局さまを俺のものにしたくなり、
そのためには、孕ますしかないと思い、中に出すことにした。
射精したことの無い俺が、初めての射精!それも膣内に。
本能におもむくままに、腰を振っていると、お局さまの膣がペニス全体を締め付けに来て、
射精をうながした。
脳天に電気が走り、尿道から塊のような小便のような、とにかく放出した。
膣奥へ膣奥へと、放出した。
お局さまの中にありったけ放出してしまった。俺がイったのに気づくと、
お局さまは精子を搾り出すようにぎゅーっと膣を締め付けてきた。
あまりの気持ちよさで、俺は気を失ったみたいに眠ってしまった。
どのくらいたったのか、気がつくとお局にキスされていた。俺が目を覚まし
たのに気づくと、舌を入れてきた。頭がぼーっとしていて、もはや俺はされ
るがままになっていた。
「あ。固くなってきたね」と言われてみると、たしかに、お局さまの中に入りっ
ぱなしになっているペニスが元気を取り戻している。しかも、自分でも
はっきり感じるほどビンビンになっていた。
「舐めて」と、いつのまに脱いだのか、お局は上も裸になっており、むっち
むちした胸を俺の顔に押し付けてきた。胸の大きさと弾力に興奮して、俺は
その胸にむしゃぶりついてしまった。
「あっ。あっ」と、吸い付くたびにエロい声を出され、興奮が最高潮に達し
てしまった俺は、体を起こして体勢を入れ替え、対面座位でがんがん突きまく
った。
結局、金曜の夜から土曜の夕方まで、何度も何度もお局さまの中に精子をだし、
お局さまの膣で尿道に残った精子一匹残らず搾り取られてしまった。
それ以来、お局さまは俺の部屋に来ては俺の子種をありったけ搾り取
って行くようになった。
会社でお局を見るだけでもムスコは反応してしまうようになり、
ついに受精着床し、子供ができて、結婚しました。
あれから子供4人さずかり、嫁は5人目を作る気もまんまんで、毎週末はぐったりする
まで搾り取られます。
おかげで俺は今でも、膣内でしか射精したことがなく、
自分のペニスから直に精子を出したて見たことが無い。
いつも嫁の愛液交じりの精子が、膣口から垂れ流れてくるのしか見たこと無い。

イメクラで

4月中旬の朝の駅のホーム。
眠気まなこでホームを見渡すと、
薄い黒パンストと黒のタイトスカート穿いた通勤OLがいっぱい。
中にはパンティラインがわかるくらいのスカートを穿いたOLや、
ハイヒールのつまさきから、パンストのつま先サポート部の少し濃くなった部分が露出。
俺はそれを見たとたん、妄想がはじまり、ズボンの前が膨らみはじめ、
いそいでカバンで隠した。
もうこうなったら会社になんかいけない。
いきつけのイメクラへ行き先変更。
イメクラの最寄の駅でお金をおろし、
いざお店へ。
店に着くと、なじみの店員が応対。
お気に入りの嬢も、ちょうど来たところだとか。
すぐに指名し、80分コース2.8Kを支払い、オプションの黒パンストとパンティを追加。
待ち番号札とコスチュームアルバムをわたされ、待合室へ。
俺は迷わずOL制服を選択。
アンケート用紙に書き込み、店員を呼ぶ。
待ってる間、爪を切ったり漫画を読んだり。
10分くらいたったころ、店員が来て部屋まで案内。
部屋に入り早速シャワーを浴び、歯ブラシとイソジンでうがい。
洗いおわると、ベットの脇においてあるバスタオルで、身体を拭き、
腰に巻いた。
さぁ、準備はととのった。俺は呼び鈴を押し、嬢を待った。
コンコンとノック音がし、ドアが開くとそこにはピチピチの制服を着た嬢が。
黒いタイトスカートに、薄い黒パンストと、黒のハイヒール。
上は、黒のベストに白のブラウス姿。
嬢を部屋の中に入れ、まずは軽くトーク。
もう何回も指名し、遊んでいるので俺のフェチを理解している。
俺は来た理由を嬢に話し、駅のホームで立って電車を待ってるOLを、
犯したい旨を説明し、嬢も理解してくれて、遊び開始。
まずは前から抱きしめ、ディープキスから。
そして俺はそのまましゃがみこみ、ヒールのつま先から少し見えている、
つま先サポート部の三日月にキス。
土下座状態で足の甲から足首、ふくらはぎと徐々に上へと舐めたりキスしたり、唇でパンストをつまんだり。
ひざまできたところで立ち上がり、後ろに回り抱きつきペニスを尻に押し付ける。
ベストのボタンをはずし、ブラウスだけに。
ブラウスのボタンを半分くらいはずし、ブラジャーの上から乳房を揉む。
スカートを捲り上げ、脚の間にペニスを差し込み、立ちバックの状態でパンストの上から膣口に亀頭を突き上げる。
次は前に回り、ブラジャーのカップの上から吸う。
ペニスは、嬢のへそのしたあたりに押し付けながら、我慢汁をつける。
今度は、太股のパンストの切返しの部分をナメナメチュパチュパ。
そして、センターシームにそってナメナメ。
恥骨の下腹から性器へのカーブの部分を口いっぱいにほおばる。
下の歯が、ちょうどクリトリスの部分をしげきする。
俺はふと、ここまでに来る間、電車の中で対面に座っていたリクスーOLの脚が開き、
もう少しで、スカートの中のセンターシームが見えそうだったのを思い出し、
嬢をベットに座らせ、少し脚を開かせた。
俺は我慢できなくなりスカートの中に頭を突っ込み、センターシームを舐めあげる。
嬢はそのままM字開脚をし、舐めやすくしてくれた。
センターシームや切返しの部分を舐めて噛んで、ハグしたりした。
俺はまた嬢を立たせ、ブラジャーのカップを下げて乳房をだし、ブラウスを元に戻し、
ブラウスの上から乳首を吸った。
チュパチュパ吸いながら、ペニスを脚の間に入れ、膣口付近を突き上げた。
そして、嬢にパンストの片方の脚だけ脱いでもらい、ベッドに寝てもらった。
正上位の体位で、パンティの上から亀頭を膣口に押し付ける。
乳首を吸いながらズンズン中へと押し込む。
しばらく突いた後、体をおこし、亀頭に目をやると、パンティごと膣内に埋まっている。
俺は興奮し、脚をかかえ片脚に穿いているパンストの感触を肌で堪能しながら、ペニスを突き刺す。
もう我慢できなくなり、嬢に交渉開始。
5Kで、OKとのこと。そしてピルを飲んでいるから中に出してOKとのこと。
交渉成立し、パンティの股布をずらし、さっきまでパンティごとペニスが入った膣内に生挿入。
奥へ奥へとピストン挿入した。
亀頭のカリ首の後ろ部分が膣壁に擦れ、すごくきもちいい。
すると膣全体がペニスを締め付け、絞りあげてくる。
背中に電気が走り、射精感が襲う。
限界が近づき、膣奥深くに差し込んだところで射精。
それと同時に膣がキュッと締め付け、尿道に残った精子一匹たりとも残さず、
膣内に送り込もうとした。
繋がったまま、そんな状態が5分くらい続いた。
再びペニスが固くなり、そして射精した。
ペニスをゆっくり抜き、膣口から精子が漏れ出す前に、
股布を元に戻した。
しばらくすると精子が染み出てきた。
それをみたらまた勃起し、またパンティごとペニスを突っ込んだ。
グイグイ押し込み、そして射精した。
ペニスを抜くとパンティが膣から精子ごと押し出されてきた。
俺は、心身ともすっきりし、店をあとにした。

もっと、中出しをしよう

ある日、突然妻がこう言いだしたとしたらどうだろう。
「私たち、そろそろ本気で不妊治療に取り組んだ方がいいと思うの……」
震災で被災した女性が無事元気な赤ちゃんを出産したニュースに、涙した人は多かったはず。
「うちも早く」と考えた夫婦もいたことだろう。
だが、結婚したからといって、誰でも自然に子どもを持てると思ったら大間違い。
今や不妊に悩むカップルは10組に1組とも、8組に1組とも言われる時代だ。不妊治療を手掛ける医師の間では「実情はもっと多いのでは」と囁かれているとか。
さりとて、気軽に取り組むにはあまりに「大変そう」な不妊治療。果たして踏み切るべきか、否か。
こんな場面を想像してみてほしい。

 結婚したもののなかなか妊娠できない……焦った妻は意を決してレディースクリニックへ。彼女は帰宅するなりこう言い出した。

「ねえ、今度はあなたも一緒に行って。検査も受けてほしいの」

内科や外科ならともかく、産婦人科を受診するなど彼にとってはまさに想定外。
まして生殖能力について検査されるなんて屈辱そのものだ。そこで言い放つ。

「なんでそんなことまでして子どもを作らなきゃいけないんだ。それに、不妊の原因なんてたいてい女性側にあるんだろ」

かくして夫婦の話し合いは大喧嘩に発展してしまうのである。
「不妊症の一般的な定義は健康な男女のカップルが、避妊なしのセックスをして2年以上経っても授からないこと。

女性側に原因があるものと思い込んでいる人は多いですが、じつはそうでもない。
WHOが不妊の原因を調べたところ、夫のみに原因があるケース、夫婦両方に原因があったケースは合わせて49%でした。
不妊カップルの2組に1組は男性側に原因があった、ということですね」
だが現実には、「男性不妊症」は年々増えている、と言われている。
1992年、デンマークの研究者が「過去50年間に男性の精子が半減した」と発表。
これを受け、日本でも調査を行ったところ、過去30年間に10%の精子減少が認められたという。
とくに1990年以降、強い減少傾向があったそうだ。
原因として指摘されているのが、ダイオキシン、PCB、DDTといった環境エストロゲンの影響である。
実際、環境汚染の著しい中国では不妊カップルが急増。
専門家の調べで、男性の精子の数が30?40年前の20?40%と激減していることがわかった。
中国新聞社(2009年3月2日付)によると精子バンクの供給量は圧倒的な不足状態で、提供を待つ夫婦は1000組以上にのぼる、とされる。「闇の精子バンク」も横行しているという深刻な事態だ。
「このほか、ストレスも要因とされています。不妊症は妻だけでなく、夫にとっても身近な問題であることを認識してほしい。
ストレスは妊娠を望むカップルにとっては天敵だ。男性ホルモン、テストステロンを低下させるからである。
テストステロン値が低下すると、精力減退や勃起不全(ED)を招くほか、精子が減少したり、運動率が落ちたりする。
なお、「ノートパソコンを長時間ひざに乗せ作業している人は、不妊症になる可能性がある」という研究者の指摘もある。
多忙な現代の男性は、さまざまな不妊リスクにさらされているのだ。
もちろん、晩婚化の影響も大きい。松本さんはこんな話もしてくれた。
「男女雇用機会均等法が施行されて以来、男性に負けじと頑張ってきた女性たちが、いつのまにか婚期を逃し、出産のタイミングを見失っていた。『35歳までは大丈夫』と自分に言い聞かせて……。
でもね、じつは卵巣の機能は27歳をピークに衰えていくんです。
27歳といえば仕事もひととおり覚え、後輩や部下もできて、社会人として一番のっているときでしょ。
結婚はおろか、出産なんてまだまだ先の話、と思っている人が多いんじゃないでしょうか」
厚生労働省の調査によると、女性の平均初婚年齢は2009年現在で28.6歳。
卵巣機能が下り坂になってから結婚する人が多いことになる。
なお、「40歳時点で子を産んでいない女性の割合」は増え続けており、昭和28年生まれの女性では10.2%と10人に1人だったが、昭和44年生まれでは27%。およそ3人に1人だ。
優秀でまじめな女性ほど、職場での責任を果たそうと頑張り続け、プライベートなことは後回しにしがちだ。
しかし皮肉なことに、そうした「まじめな妻」たちが不妊症を抱えるリスクは大きいのである。
仕事のストレスを背負い込んだ夫に、まじめで頑張り屋の妻。
今の日本、こうしたカップルはごまんといることだろう。不妊症が増えているのもうなずける。
こうした現実を受けてか、日本の不妊治療の水準はかなり高く、体外受精を行う施設数も世界で断トツトップという。
しかし技術的に進んだ治療を続け、晴れて我が子の産声を聞けるカップルばかりとは言えないようだ。

あなたにあげる


ブラジャーのカップを下げると、あの形の良い豊満な胸が「バルンッ!」とはじけたように飛び出る。
するとたまってる峰子は乳首を吸っただけでもう
「ああん」と尋常じゃない感じ方。
そのままバックでパンツ越しの膣口に亀頭をあてると、パンツごと膣内に入っていく。
亀頭が全部入ったところで、いったんペニスを抜き、
パンツをずらし膣内挿入。
ペニスが深く峰子の膣の奥深くまで滑り込んだ瞬間、峰子は軽くのけぞり叫んだ。
その瞬間に峰子を愛し過ぎる俺はもう射精寸前。
(そんなもったいないことしてたまるかよ!)
そこで細木和子や野村サチヨの顔を思い浮かべ、興奮度のボルテージを下げる。
(よし、これでちょうどいいぞ、これでしばらく峰子を楽しめる)
おいらは浅めの突きを繰り返しては、切なげなその表情を楽しむ。
峰子の顔に、情欲の色が濃くなっていく。
「もっと、もっと・・・・・・」
(わかったよ、峰子、・・・よし・・・・)
それを見たおいらは、硬く反り返った男根を根元まで一気に突き挿す。 
「あう???んっ!」
突然の衝撃に、峰子の声が途端に跳ね上がる。二度三度とは続けない。
声音に切なさが滲んでくる。
ざらざらとした感触が、チンポに微かに伝わってくる。
この辺りが、峰子のGスポット(Mスポット)だろうか。
そう見当をつけ、短いストロークでチンポを前後させる。
短いあえぎ声が、半開きの口元から漏れる。
なんて可愛いんだ、峰子って女は。
Gスポットをカリで掻き、もどかしい様子が見えたら、一気に奥まで突き入れる。
その繰り返し。
「あっ、ぁあん……あぁん……あぐっ!」
おいらは、胸板を峰子の乳房に押し付けてはいるものの、体重は両ひじで支えている。
浅く浅くを続けて、いきなり深くねじ込む。
その動きに、峰子の体が次第にシンクロしてくるのがわかる。
峰子のよがり声は徐々に大きくなってゆく。
快感が峰子を襲っているのだ。
だが、それを奔放に表現すること、更には自分から積極的に求めることが、
一流芸能人としての振る舞いに慣れたあなたには、きっと難しいのだろう。
それでも、峰子が感じてくれているのは確かだ。
その事実が、何より嬉しい。
浅瀬でもどかしさを募らせておき、一気に奥まで貫く。
そのインターバルを少しずつ狭めてゆく。
エビ反る女体。絶頂の波は、先ほどより更に大きい。
性感の高揚を感じ取り、おいらはチンポを続けざまに突き刺す。容赦なく根元まで。
「ぁああぁん!!!いくっいくいくいくいぐっいぐっ!!!!」
峰子の声は、もはや叫びに近い。
峰子はみけんにしわを寄せ、苦しさに耐えているかのような表情で、
頂上へと駆け上ってゆく。
「あううっ! また……あっ! ああっ!」
おいらは峰子の膣の奥の硬めの部分に切っ先をぶつけ、そのまま動きを止める。
強い締めつけが襲って来た。さっきよりも、膣全体のうねり方がよほど激しい。
別の生き物という表現は、峰子の膣にこそ相応しい。
肉壁全体が、不規則に形を変えながら絡みついてくる。
おいらの数少ない経験からしても、こんな名器は珍しいとわかる。
一度でもこの肉壷の感触を体験した男は、峰子を絶対に離したくなくなるに違いない。
アクメを貪る峰子の表情は、妖しい淫らさを湛えながらも、実に美しい。
これほど男を虜にする肉体を持っているなんて。
峰子の膣はヒクヒクとチンポにまとわりついてくる。
俺も限界に近づき射精態勢に入る
峰子に俺の子を孕ませたい。
頭の中はそれでいっぱいになる。
そして、膣内に種汁を大量に放出した。
数億の精子たちがいっせいに峰子の卵子に向かって泳ぎ始めた。
俺は一滴も膣口から精子を垂らしたくなかったので、
膣口を上向にしながらペニスを抜いた。
膣口にタンポンを差込み、瞬間接着剤とバンドエイドで抜けないようにした。



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