萌え体験談

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精液

しょたいけん

俺、高2になってもまだ童貞で、連れのH話に着いていけなく、心狭い思いを
づっと持ってた。決断させたのは、Tの言った「お前、童貞だろ」と馬鹿にした
言葉。悪気はないのだろうけど。
中3の時に告られた、一つ下の美奈って子と出来るだろうか?と1ヶ月くらい
考えてた。そして決断した。メールをした。携帯が替わったのか、返って来た。
住んでる町名と名字で電話帳を調べ、家から電話した。10件くらいかけたとこで、
美奈の番号がわかった。バイトしてるとのことで、夜にまた電話した。美奈が出て
ビックリしてた。即行でデートの約束が取れた。逢ったとき、前よりブスに見えた。
ニキビが一杯出来てた。チャリでカラボに行った。2時間歌ってマクドに行った。
切り出すタイミングが見つからない・・・焦った。
彼氏はいるようないないようなことを言ってたのので余計に告れない。
マクドのあと、ファンシーショップに付き合わされた。そしてお揃いのコリちゃん
人形のストラップをプレゼントされた。その日はそれで別れた。

夜、美奈からメールの嵐だった。結局彼氏はいないって結論だった。
俺はメールだったので強気に告った。付き合うことになった。
翌日美奈のバイト先に迎えに行った。チャリ乗りながらガストでご飯を食べた。
そして東公園に行った。手を繋いできた。恥ずかしかった。芝生の上に座った。
いろいろ話した。薄暗くなってたので、もう帰る?と聞いたら、夜の8時まで
いいよと言った。やる事無いので、困った。美奈が、キスしたことある?と
聞いてきた。俺はミエを張って、ドモってしまったが、ある!と答えた。
美奈は悲しそうに、いいなー・・・・と言った。キスを求めてると思ったが、
どのタイミングでやればいいのか?舌を入れるのか?とかいろいろ考えた。
周りに人がいたので、ここでは無理と思った。
公園を出て、またチャリで移動。出来そうな場所をあてもなく探した。
後を着いて来る美奈がいい加減疲れたらしく、もう、疲れたー
と文句を言った。人も車もいない農道の用水脇の道だった。
ここでいっか、と思った。チャリから降りた美奈に近寄り、
いきなりキスした。勢いがよかったのか、歯と歯がぶつかった。
コロンの匂いがした。俺は勃起した。一度口を離した。そして
もう一回いい?と聞いたら、うん、と言った。またぶちゅーとした。
今度は舌を少し入れた。少し歯が開いて美奈の舌に触ることができた。
美奈も舌を使い出した。すっげー気持ちよかった。Tシャツの上からおっばいを少し揉んだ。
以外と脹らみがあった。やりてーと思った。ジーンズの上かオマンコあたりを
触った。嫌がったのでオッパイをもう一度、もんで触った。その間ずっとスキしてた。

美奈が口をつけたままもぞもぞと言った。Y君鼻息が荒いよ、俺は言った。美奈ちゃんも荒いよ。
それで、俺らは笑い出した。雰囲気が変わった。そして蚊に一杯刺されてた。
痒いので、二人してスギ薬局にムヒと虫よけスプレーを買いに行った。
夜の8時になってしまった。美奈を家まで送っていった。またその夜は美奈のメール嵐。
俺は美奈が送ってくる写メをみながらオナもしてた。キスしたから、お互い解け合ったのか、
少しHなショットも要求したりされたりとかしてて、いつの間に0時を回ってた。
俺はメールした。今から行っていい?  いいよ と返事がきた。
急いでチャリをこぎ、美奈の家近くの公民館に行った。しまったと思った。
虫よけスプレー忘れた。20分くらいで着いた。美奈は居なかった。メールした。
まだ母親が起きてるから出れないと。俺はコンビニにスプレーを買いに行った。
ふと、思った。コンドームも持ってない。やっべー、スプレーとコンドで
約800円、俺は600円しかなかった。スプレーを買う事にした。

メールが来て、
あと1時間待って と。俺はコンビニで立ち読みしながら時間を潰した。
お水らしきお姉さんが3人入ってきた。香水とダバコの匂いがプンプン。
何故か勃起してしまった。美奈よりこのお姉さんたちとやりたいと思った。
お姉さんはパンストを選んでた。俺は振り返ったら、お姉さんたちの細い脚が色っぽく、
ミニスカートから見えそうで見えないパンツを想像してしまった。
お姉さんたちは出て行き、しばらくしてたら、店の人が来て、座って読まないように
注意された。俺はムカツキ、直ぐにコンビニを出た。まだ時間はあるけど、公民館に戻った。
スプレーをかけて、公民館出入り口の明りの下でいろいろ考えてた。やる場所をどこにするか?
オマンコを舐めるのか?フェラはしてくれるのか?それより、穴はすぐわかるのか?
いろいろと問題があった。まず場所だ。隣りに公園があるけど明るすぎる。
トイレの中か!トイレを偵察しに行く。無理だった、真っ暗で臭すぎ。

公民館に戻ったら美奈が歩いてきた。ミニスカにキャミだった。昼間はブスだったのに
メチャ色っぽくみえた。美奈にスプレーをかけてやった。どうしよう・・・ってことになって
散歩しよー となり、すかさず美奈は、小学校に行こうよ、でそちらに向かった。
俺の腕にしがみ付いてきた。小学校の中庭にあるベンチに座った。明るかったが、
俺は我慢できない状態になってて、座ったとたん、キスした。すかさずオッパイも揉んだ。
あれ、ブラしてない?俺はキャミを捲くり直にオッパイをもみ、吸い付いた。
おっぱいはトンガリ形で乳首も小さすぎ。石鹸のいい匂いがした。ミニスカに手を入れた。
パンツははいてた。ぱんつの上からマンコのあたりをこするようにした。
美奈が、痛いと言った。興奮して力が入りすぎたっつーか、力の加減がわからない。
乳吸いながら、マンコのあたりをを触りつづけた。次に進めない。マンコを舐める
べきなのか迷った。とりあえずパンツの中に手を入れてみた。水色のパンツだった。
毛があった。そしてもっと下をさまぐってみた。柔らかいヌルヌルしたものが
手に伝わった。
穴はどこにあるのか、探すことにした。無い!いろいろマンコを探索してみたが、
穴がない。もっと上?いやもっと下か・・・。あった。指を入れた。
いやだ!美奈が言った。そこお尻・・・。俺は情けなかった。
美奈はいつまでも探してる俺に、もう少し上かも・・・と教えてくれた。
そのとおりに上に少し移動して,指の神経に集中した。あったー!
今度は間違いないと思い、指を入れた。さっきと違い、楽に入った。そして
とてもヌルヌルしてて、熱かった。サイコー、これがマンコの穴だ。
指を出したり入れたりして、感触を楽しんだ。穴の場所は分かった。
パンツを脱がした。パンツが濡れてることが分かった。毛が薄かった。
オマンコを見ようと足を開こうとしたら、Y君も脱いで・・・と言った。
俺は恥ずかしかったけど、ズボンを脱いだ。パンツはテントを張っていた。
手で隠した。美奈は手を払おうとしてきてた。必死で応戦した。

あたしのだけ見て、卑怯だよ、と言われて、しぶしぶチンコをパンツの脇から
取り出した。俺は勃起して15センチくらい。
普通だと思うが、目の前で勃起チンコをはじめて見た美奈はビックリしてた。
チンコも見られたし、あとは入れるだけだと思い、美奈をベンチに倒した。
脚を開かせて、チンコをマンコ穴の位置にあわせようとしたが、なかなか合わない。
しばらくそんなことをしていたら、美奈がもっと下、とひと言。
下にあわせ、腰を押した。入らない。何度もやった。でも入らない。
マンコの入り口が乾いていた。唾をつけた。美奈は手で顔を覆っている状態。
チンコを押し付けた。入りそうだった。一生懸命押した。
美奈が言った。そこお尻だよー、少し上。また恥ずかしい思いだった。
俺が童貞ってことは、メール交換してるときに白状してる。でも情けないと思った。
美奈も処女ってことはメールでなんとなくわかった。

少し上にあわせてチンコを押す。ヌルッと亀頭が入った。やったー!
そのまま押し入れた。イタッ!と美奈が言った。ゆっくりして、とも言った。
そのとおりにゆっくり入れていった。半分入った。メチャ中が熱かった。
そのまま美奈の体におおい被さろうとしたら、チンコが穴から抜けてしまった。
焦った。また探さないといけない。憂鬱になった。体を起してまたマンコの下のほうに
チンコをあわせて圧してみた。ツルッと今度は直ぐに入った。安心した。
穴に入れることに少し自信がついた。ここで美奈のマンコをまじまじ見ることができた。
ってか、余裕ができた。さっきは穴探しに必死でそんなことなかったから。
ビロビロがチンコに張り付くようになっててキモイと思った。
そういえば、クリはどれ?と思った。クリ探しをした。マンコの上のほうにある
ことは知ってた。そこいらを指で探した。クリってピンクとか赤色してるはず?なのに
美奈のマンコにはそんなの無かった。聞くわけもいかずに困った。
美奈は言った、そんなに見ないで。俺は続きをはじめた。抜けないように慎重に
上に被さり正上位の形になった。

腰を圧した。ゆっくりしたつもりだったけど、美奈は、痛い!と言った。
ゴメンと謝った。ゆっくりとピストンしてみた。美奈の体はどんどん
痛くて体ごとしり込みしていくのか、ベンチの端から頭がはみ出てしまった。
そんな状態でもゆっくりピストンを続けた。ときどき、小さな声でイタッと言ってたけど
かまわずピストンした。30回くらい?ピストンしたら、出そうになった。
メチャ、マンコの中は熱くなってた。ヌルヌル感が入れたチンコでわかった。
イタッと言った時に穴が凄く締まった。俺のチンコも痛いくらいだった。
美奈に黙って逝ってしまった。あまりにも気持ちいいので外に出そうなんて
全く頭に無かった。中に全部出してしまった。全身の力が抜け、美奈に体重が
かかった。少しして、美奈は、重いよー・・・と言った。俺は上半身を起そうとした。

そのとき、美奈が俺の頭に手を回してきて、俺の体を引き寄せた。
そしてキスしてきた。俺は冷めてたけど、キスに付き合った。キスしながら
またもぞもぞと美奈が話した。中に出したの?俺はやばいとここで初めて思った。
えらいことしてしまったと思った。後悔仕切りだった。メチャ憂鬱になってきた。
ゴメンとしか言えなかった。まだマンコとチンコは結合されてた。
美奈は、あんまり痛くなかったよ、中出しに関係ないことを言った。
もっと痛いかと思った、とも言った。俺は直ぐ拭こう、と言った。
美奈は、うん、と言った。俺らは起きた。俺はティシュを持ってなかった。
美奈も手ぶらできたので、持ってなかった。どうしよう・・・ってことで、
俺は馬鹿な行動をした。穴に指を入れて、精子をほじくり出そうとした。
美奈のマンコ穴から精子が垂れ出てきた。赤い精子だった。俺はビックリした。
俺のチンコから血が出たのかとその瞬間思って、チンコを確認した。
血は出てなかった。

美奈は赤い精子を見て言った。生理かもしれない・・・
処女膜が破れた血か、生理の血か分からなくなつた。
美奈はパンツをはこうとパンツを探してた。
その間、俺はズボンをはいた。パンツが見つかり美奈はパンツをはいた。
ベンチの上にマンコから垂れた赤い精子がタップリとあった。
すっげー出たんだと思った。美奈は指折りをはじめた。
そしてしばらくして、言った。
多分生理だよ。
生理の血なら、処女でないのか?と思った。
それより、妊娠したらどうしよう。。。で頭は一杯だった。
超憂鬱で公民館までの道のりは美奈に話し掛けられても
気の無い返事しかしてなかったと思う。
美奈は言った。どうしたの?
俺は言った。大丈夫かな?
美奈は察したのか、生理じゃなくても、あと少しで生理になるから
大丈夫だと思うよ・・・・、と少し自信なさげだったが。
公民館についた。俺はチャリに乗った。美奈は手を離さなかった。
何かして欲しそうだった。美奈は言った。チューして。
俺はチャリに乗りながらキスをした。美奈が舌を入れてきた。
俺はまた勃起した。またやりたくなった。

美少女人形

お昼過ぎ近所の翔学五年の美紀ちゃんが、『頭が痛くて風邪を引いたみたいなの、お兄ちゃん風邪薬ちょうだいと』家に訪ねていた。
『どうして?』『家の人に貰ったら』と聞いたら、『夕方まで出掛けて居ないの、薬も無くなっているみたい』と言ったので、『じゃ、家に入って』と家に入れ、『ちょっと待ってて今、薬探してくるから』と言いリビングで待たせました。
美紀ちゃんとは小さい頃から遊んであげたり、ちょっと勉強なんかも教えていたりしていたので、何の疑いも無く家に入って来ました。
俺は薬を探していると、ふとイケナイ事を頭がよぎり、このまま睡眠薬を混ぜて眠らせれば、俺のモノになると考えた。
俺はちょっと不眠症気味なので、かかりつけの医者で睡眠薬をもらっている。
しばらく薬を探すフリをして、睡眠薬入りのジュ?スを作り美紀ちゃんに、『ちょっと薬、無いみたいだからちょっと買って来るから待ってて』と言い、テ?ブルに睡眠薬入りのジュ?スを置いて、『これでも飲んで待っていて』と言うと可愛い笑顔で『うん、待ってる』と俺は玄関を出た。
しばらく間をおいて家に入ると案の定、美紀ちゃんが可愛い顔で寝息を立てている。
ちょっと触って完全に眠っているのを確認すると反応が無いので、仰向けのまま、キスしまくり美紀ちゃんの舌を存分に味わった。
その後は服とスカ?トを脱がせて完全に裸にした、翔五とはいえ忠一位の発育で、胸も膨らみお尻もプリンとして何より美紀ちゃんの大事なアソコにも産毛が生え始めていた、
でも産毛程度しか発毛していないので、くっきりと一本のワレメが見えている。
もう一度舌を入れ美紀ちゃんの舌を絡めながらキスをして、美紀ちゃんの口へ唾液を含ませ、可愛い膨らみをした胸を揉みほぐし、ツンと立った乳首を舌で転がし、美紀ちゃんの体を味わった。
次はいよいよ美紀ちゃんの大事なアソコに舌を這わせたり、まだ開かれていないアソコへ舌を入れたりワレメを舐めまわし、アソコを広げて自分の唾でビショビショになるまで舐め尽した。
やっぱり少女のワレメは薄ピンク色で綺麗だ。
その内に美紀ちゃんのアソコもじわっと濡れてきたみたいで、いよいよ美紀ちゃんを頂こうと、自分の性器へ唾を付けて挿入した。
その時美紀ちゃんが『う?っ、ん』と声を出したのでビックリしたが、まだ目は覚めていない様子だ、睡眠薬で眠っていても反応するんだと思い本当にあせった。
またすぐに挿入を始めて完全に挿入するとまた美紀ちゃんが、『う?っ、ん、うっ』と声を上げた。
あ?っ、これで美紀ちゃんは完全に俺の物だと感極まり、何度か腰を振って美紀ちゃんのアソコを楽しんだ。
しかし美紀ちゃんの中は狭く本当にキツイ、亀頭が美紀ちゃんの子宮に当たるのがわかる。
今度は抱っこし、お互いが向き合った状態で、ぎゅっと抱きしめて座位でキスをしながら、何度も何度も美紀ちゃんを突き上げた。
その間も美紀ちゃんは『うっ、うっ』とか『ん?っ、あっ』とか目を覚ましている時の様な声を僅かだが上げていた。
もう美紀ちゃんは、生きた人形の様な感じになっていた。
キツイ美紀ちゃんの中で、俺もそろそろ射精感が込み上げて来たので、美紀ちゃんの耳元で『美紀ちゃん、お兄ちゃんの子供産んでっ!』、『美紀ちゃん妊娠してっ!』とか言いながら最後に『美紀ちゃん中に出すからっ、美紀ちゃん大好きだっ、妊娠してっ!イクっ?っ!』とありったけの精子を美紀ちゃんの中へ注ぎ込んで果ててしまった。
ドクッドクッと美紀ちゃんの子宮へ俺の精子が注ぎ込まれているという実感を感じながら、これで美紀ちゃんの処女は俺が頂いた事を実感した。
イク瞬間は本当に頭の中が真っ白になったと言うか、何にも考えられない状態になってしまった。
可愛い美紀ちゃんを頂いた感じからか、しばらくしてからも抜く事が出来ず、また舌を入れてキスをしたり胸を舐め回したりして余韻を楽しんだ。
そして美紀ちゃんと離れるとアソコから、血混じりの精子がとめどなく滴り落ちてきた、美紀ちゃんのアソコから俺の精子が滴り落ちない様に指で掻き出し、丁寧に全部拭いて解らない様に元に戻し、服を着せた。
家の玄関まで着くと丁度美紀ちゃんが玄関から出て来るところで、ワザとらしく『ごめんね、ちょっと遠くまで行ってたから遅くなっちゃって』と言うと美紀ちゃんは『ううん大丈夫、美紀も何か眠くて、寝ちゃったの』と可愛らしく笑っていました。
でも美紀ちゃんは帰り際に『頭痛いのは良くなったみたいだけど、今度はお腹の辺りが痛いのっ』、『ジュ?ス飲んだからかな?』と言いながら不思議そうな顔をしながらも、最後に可愛いい笑顔で『お兄ちゃん、ありがとう』と言って家に帰って行きました。
何か可愛い美紀ちゃんの処女を奪ってしまったのに、感謝された気がしてとても嬉しく、気持ちも良かった。
美紀ちゃんまた来てね、今度は眠ってない時に気持ちいい事を教えてあげるから、大好きだよ美紀ちゃん・・・

ある体験

 私が、海外旅行をしたときの体験をお話しします。

飛行場からホテルまで送ってくれた現地のガイドが、可愛い子を紹介するといいだした。さっそくきたなと思った。ガイドの稼ぎより観光客相手の紹介料のほうが、桁違いにいいのは知っている。ほいほい飛びつくと足下をみられ吹っかけられるので感心無いようなフリをして連絡だけは付くようにしておいた。

ホテルに着いてバスにはいってまずは汗を落とした。それから久しぶりの異国のにおいと言うか空気の違いを感じ大好きな旅に出たことをあらためて実感した。

ホテルのまわりをぶらつき、市場でバナナやマンゴを買って・・当地で食べる果物のおいしさを再確認。これこそ南国の極楽だ。この雰囲気がいい。

ホテルに戻りちょっと喉が乾いたのでバーでビールを飲んだ。現地で飲むビールは美味しいし。バーテンが手慣れた手つきで注いでくれる。

しばらく飲んでいて落ち着いてから、部屋に戻った。早めの飯を食べてからガイドについていこう。部屋から連絡を取り6時頃ロビーで会う約束をする。

予定通り早めの夕食を食べ、しばらく部屋で横になって休息をとった。時間にロビーに行くと彼が目に留まった。手を挙げると外に出る合図をしている。

そのまま彼についていった。観光客が沢山いるような繁華街も案内されたがパス、そのうち怪しい路地の様なところを通って、女の子がたくさんいる置屋のようなところへ連れて行かれ、女の子をすすめられた。こういうところがいいんだよね。経験から感が働く。女の子は沢山いたので迷ったが、奥の方ににっこりほほえんでこっちをみている可愛い子が目に留まった。

おお可愛いではないか。それに若い。中学生くらいか。他にも処女らしい女の子がいたが、恐怖の色を目に浮かべていたので、最初の女の子に決めた。

守銭奴のおやじと交渉し女の子を連れて帰った。途中横顔をみてもすごく可愛い。こんなに可愛い子とほんとに出来るんだろうか。と頬をつねる思いだった。

わくわくしてホテルの部屋に早く帰って二人になりたい-と思いがこみ上げてくる。車で一緒になった日本人の2人ずれが、思わず可愛いと言ってる。嬉しくなる。どうだあ。

ホテルに着き部屋に入ると思わず女の子を抱きしめてしまった。にっこり笑った彼女は、お風呂に入ろうと言っているようだ。

そうだねといって、一緒に入ることにした。

彼女の裸は、少女そのもの。犯罪だ。神様ごめんなさい。

でも可愛い。いっしょに洗いっこだあ。彼女は私の身体を洗ってくれた。私も産毛の様な薄い毛が生えたあそこを石鹸で優しく洗ってあげた。高まる期待。

ベットで女の子のバスタオルをはぎ取った。おお乳首が幼い。乳首を唇で刺激したがいつまでたっても反応しない。でも小さな乳首はだんだん堅くなってきた。彼女は目を閉じて枕で顔を覆った。私は乳首を十分味わうと顔を下の方に・・・。少女は黙ったままだ。

女の子の可愛いあそこは、薄い産毛が生え亀裂が可愛い。ぴったり閉じた唇を指で開くと恥ずかしがって腰を引いた。腕で足を押さえ可愛いところを観察。開くと小さな未発達のクリちゃんがあった。思わずキス。舌で優しくゆっくりと刺激していく。

腰を引いて抵抗していたのに感じているようだ。こっちも嬉しい。

ゆっくりピンクのくりちゃんを刺激しているうちに足とお腹がけいれんしてきた。おお感じている。

下の唇はまだ濡れていない。クリちゃんから舌を放して下の唇にキス。女の子のにおいがしないぞ。初めての体験。

あそこは小さすぎるので、十分濡れるまで、舌で女の子の可愛い部分を味わった。息子は痛いくらい大きく堅くなってきた。が我慢できない。

もっと味わっていたかったが、息子の人格が勝ってしまって、暴走-きもちを落ち着かせゆっくり彼女の中にそのまま入っていった。

小さいので大丈夫かなと思ったが、彼女の可愛くて小さな部分は、大きな息子を奥まで受け入れてくれた。

ああきつい。こんなにきついといつもならすぐ終わりそうだが、興奮して息子は堅くなり過ぎ長持ち。気持ちいい。ゆっくりゆっくり腰を動かして行くと女の子が、小さくあえぎ始めた。かすかな吐息。

あそこは、濡れが少ないようで、刺激が直に伝ってくる。息子を優しく包んでいる少女のあそこの一部がヒクヒクと痙攣を始めた。

そのうち膣全体が優しくキュっと締まったりゆるんでまったりしたりしてきた-いいこの感触-たまらない感覚。少女の小さな部分をゆっくり動きながら楽しむ。至極の境地だ。

身体全体から射精感が高まってくる、まだだもっとしていたい。動きを緩めながら爆発を長引かせる必死の努力と射精感の葛藤、それでも刺激を十分受けた楽しんでいた息子が急に耐えられなくなって射精が近づいてきた。息子は堅くなりすぎていたので、尿道が狭まり射精出来ない。

でもとうとう多量の精液を可愛い子の膣の中に射精。こんなに出したことがないと言うくらい多量の精液を女の子の奥-子宮までとばした。

亀頭の先が吹き飛ぶような射精感があってしばらくの間気が遠くなった。我に返ってからも余韻をしばらく楽しむ。身体全体から汗がほとばしっているではないか。

ゆっくり抜いて、しばらくすると少女の少し開いた小さな唇から薄いクリーム色の精液があふれ出してきた。シーツを汚さないようにタオルで受ける。

クリームの一部は、唇にこびりついている。可憐な少女の唇を汚した罪悪感とうれしさ。あふれる精液をティッシュで優しく拭いて、流れ出る汗を落としにバスへ。

ベットに戻ると放心状態の女の子のあそこから、まだ逆流した精液が吐液してシーツを汚している。ごめんね-タオルで女の子のあそこを拭いてあげる。

女の子は、しばらくすると、私の胸に顔を埋めてきた。可愛い。息子はまだ高度を保っていたが、そのまま腕枕で朝までぐっすり眠った。

朝起きて美少女の身体を再び楽しんだのは言うまでもない。昨夜に負けない多量の精液を可憐な少女の下の唇に注ぎ込んだ。

そのまま気が遠くなるようなまどろみの中昼まで2人でつながったままでいた。最高のH体験だった。

新幹線

新幹線に乗った時の話です。露出とはちょっと違うかもしれませんが…
洋式トイレに入ろうと思ってドア開けたら、
男の人が目ぇつぶっておなにー中でした。鍵かけ忘れてたみたい。
ヤベェ!と思って見なかったフリしてカーテン付いた洗面台に隠れたました。
カーテンの隙間から見てたんですけど、
新幹線のドアって手動じゃなくてスイッチで電動で開くからとっても静音w
電車の騒音もそれなりにあるせいか、
その男の人、気づかないでずっとシコシコやってました。
しかもあのドアって「閉」押さないといつまでも閉まらないんだwww
もう扉全快でオナニーにふけってる姿丸見えです。こっちが恥ずかしくなっちゃいました。

新幹線のトイレって車両の連結部分?みたいなところにあるので
何人か人は通ったんですが、その男の人は全然気づかないんです。
でも、チラチラ見てるうちに、男の人のおちんちんがだんだんおっきくなってきて
なんだか興奮してしまいました。
自分でも大胆な事しちゃったな、と思うんですが
通路に人がいなくなったのを確認して、洋式トイレの個室に入り込みました。
私が入ったところでその人はやっと気づいたらしく
物凄く驚いた顔で立ち上がってズボンをずり上げようとしてました。
私は、個室に入って扉を閉めてから、
わざとらしくそこで初めて人が入っていたことに気づいたフリをしました。
私「イヤッ!!」
男の人「あっあっ…あぁぁ…!」
私「やだー!こんなとこで!信じられない!!何してるんですか!」
男の人「すみまっあの…ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私「今オナニーしてたでしょ!!」
男の人「あのすみません!出ますから!」
でも扉のところで私が立っているので男の人は出られません。
私はわざと男の人に体がぶつかったふりをして、
まっすぐに立ってるおちんちんに下腹部を押し当てました。
私「あっ!!ナニコレ!」
男の人は焦っていたのか、パンツをずりあげきれていなくて、
直に私の服におちんちんが触れました。
先が濡れていて、少し私の服から粘りの有るお汁が糸を引きました。
私「あっ…ヤダ……」
そういいながら、(あくまでやめてください!的な態度で)おちんちんを握りました。
男の人「あっ…!」
男の人は驚いて腰を引こうとしましたが、私は手を離しませんでした。
私「カチカチじゃないですか…いつもこんな場所で、してるんですか…」
そういって手を前後に動かしはじめました。
男の人「ちょっと、やめてください…」
私「でも…ほら、どんどんかたくなって気持ちよさそうなんですけど…」
男の人「やめて…あぁ…ああぁぁ…」
男の人も、ラッキー(と思ったかどうかはわかりませんが!)とばかりに
私に身を委ねてきました。
おちんちんの先からどんどんお汁があふれてきて、
手を動かすごとにくちゅくちゅ音がなりました。
男の人「あぁ…気持ちいい…」
そういいながら、ヤレると踏んだのか、私のスカートの中に手を入れてきました。
正直、私はその人を手でイカせてイタズラしちゃおう、くらいの気持ちだったので
びっくりしちゃったんですけど、下着の中はグチョグチョだったので、反抗する気持ちは起きませんでした。
男の人「あ?…すっごい濡れてるよ…」
私の耳元でささやきました。
男の人「エッチしたかったの…?」
私「イヤ…」
そういいつつも、私は男の人のなすがままに足を少しずつ開きました。
太い指が私の中に入ってきて、ゆっくり、ゆっくりピストンしはじめました。
私「あっ…あ、んん…」
男の人「んん…?どうしたの?」
私「もっと…」
そういうと男の人は指をいきなり3本入れてきました。
私「んんんっ…!」
ちょっと痛かったのですが、ゆっくり、舌で舐めるようにヌルヌルとピストンをするので
すぐに気持ちよくなってしまいました。
私「はぁ…あ…あ…あ…もっと…あっ…太いのほしいです…」
男の人「これ…?」
いきなり、熱くて硬いおちんちんを私のおまんこにすりつけてきました。
バックから、素股の状態で、ゆっくり腰を押し付けてきます。
すごくヌルヌルの状態だったので、とにかく気持ちよくてそれだけでイってしまいそうでした!
でもそこで終わっちゃうのはイヤだったので、
私「あぁ…あん…あっやっ…入れてっ…あっおちんちん…入れて…お願いっ…」
とおねだりしました。
男の人はそれ以上何もいわず、いきなり私のおまんこにおちんちんを突き入れてきました。
私「っあ…!!」
すごく熱くて、おまんこの中が圧迫感でいっぱいになりました…
もういきなりすごいピストンでした。
ドアはガタガタするし、外に声が聞こえるかも…と思いましたが
むしろその状態に興奮しってしまって、いっぱい声を出してしまいました。
私「あっあっ!あっ!あっああっスゴっやん…おっきぃいいい…!!」
気づくと私はお尻の穴まで見えそうなくらいお尻を突き出して足を開いていました。
私「あ?…い、い、いぃぃい…!イク!やっだめ!まだ…イキたくない!や!あっ」
男の人「あ??スゴイ、いい、イイ、閉まる、閉まるよ、あっイイっ」
そういってピストンしながら、私のお尻の穴に指を入れてきました。
私、実はアナルセックスもすごく好きなんで、両方の穴から攻められるとほんとに気持ちイイんです…
膣がさらにぎゅっと圧迫されるのを感じました。
私のおまんこのお汁で、ヌルヌルになった指がお尻の穴に出たり入ったり…
私「あっお尻!イイ!あんっんっんっもっとあっあっあ?!あ??!!」
男の人「すっごいキツ…!あっお尻入れるよ、入れるからね…」
そういうと、ズルっとおちんちんを抜いて、お尻にさきっちょを押し当てました。
私「はっ…あ…っぁうう…!」
さすがに一気に挿入は出来ませんでしたが、ぐいぐいと少しづつ押し当てて、
ゆっくり私のアナルにおちんちんを突き刺しました。
男の人「あぁ?…すぐイク…!!」
私「キツい…!あ……抜いて、おねが…ぁっぁあ…」
アナルをピストンでかきまわされ、気持ちよすぎてヘンになってたかも…
私は自分でクリちゃんをいじって、男の人の指は今度はおまんこに、
もういろんなところからぐちゅぐちゅmズチュズチュ音がしました。
私「はっぁぁぁああああああ…!アナルで、アナルでいっちゃう、いっちゃ、…ぁああ!!」
男の人「俺も、イク、イクよイクよイクっあっあっあっあ???!!!!!」
私「あっ、あっ、あっあっっんんあぁあ!!!!!」
二人で声をあげて、イッてしまいました。
お尻の中で、ビクっビクっと精子が飛び出しているのを感じました。

この後は二人とも妙に恥ずかしくなってしまって、
何も言わずに分かれたのですが、凄く勿体無いことしたな…
今も思い出してオナニーしちゃってます…
あの人も私でオナニーしてくれてるのかな…

目撃されたPart5

Part5

「えっ・・・うそ、なんで・・・」

部屋に入ってきた奈美は、その光景を見て愕然としていました。

「待ってくれ、これは・・・」
「お姉ちゃんとエッチしたの!?ねぇ!」

猛然と掴み掛かってくると、自分の肩をガタガタと揺すってきました。

「してないって。ちょっと事情があってな・・・」

紗枝から話された事情を掻い摘んで説明すると、奈美はさらに怒りを増してしまった。

「だったらさあ―――!」
「私を抱けばいいじゃない!」

言うやいなや、奈美は凄まじい勢いで俺をベッドに押し倒すと、身に纏っていた服を全て脱ぎ捨てました。勿論、下着も含めてです。

「私はお兄ちゃんとエッチしてもいい―――ううん、エッチしたい!だって私、お兄ちゃんのこと好きだもん!」
「・・・奈美」

唖然として呟いた時には、既に奈美が俺の怒張を自らの蜜壺の中に誘おうと、馬乗りのまま腰を下ろしていました。

「おい、マジでやめろって!俺たち兄妹なんだぞ!」
「カンケイ無いもん!ほら、私のアソコ・・・お兄ちゃんのペニスを見ただけでもうこんなに濡れちゃってるんだよ?触って確かめて・・・」

奈美のアソコからは、てらてらと蜜が溢れ、股にまで流れていました。興奮しきった俺の怒張をくわえ込む準備を、既に整えていたのです。

「だ、だけど・・・俺たちは」
「いいからっ!―――ッ!」

叫んだのと同時に、奈美は腰を一気に下ろした。

「痛っ!ッ???!」

だが秘所は怒張を迎え入れることなく、手前で留まる。

「まだ慣らしてもいないのに、無理だって。それに、一時の感情に身を任しちゃいけないだろ。ほら、早く上からどけって」
「お兄ちゃんは・・・私のこと嫌いなの?」
「うっ・・・」

好きか嫌いかと言われれば・・・間違いなく、俺は奈美のことが好きだった。勿論、妹としてで、恋人として見ているんじゃない。
だけど・・・目の前でマンコ見せられて、興奮しない男はいないだろう?

「俺も抑えてるのが限界なんだ。なっ、頼むから落ち着いて・・・」
「ヤダッ!もっと深く挿れて・・・」

今度はゆっくりと腰を下ろす。ギチギチという感触がペニスをなぞり、濡れたマンコから滴った愛液が潤滑液となって、俺のペニスを満たしていく。
奈美は痛みに耐えながら俺のペニスを迎え入れようと、必死に中へと体を落としていた。

「お前・・・なんで、俺なんかをよ」
「お兄ちゃんは家族思いだし・・・それに、女の子にもモテるじゃない。だけど、全部告白されてもフってる。そうしたら、私にもチャンスがあるかと思ったの」

バカヤロウ・・・それじゃ、俺が他の娘を受け入れていたら、お前は身を引いてたってことか?
だったら・・・それじゃ、お前はしょうがなく出てきたようなもんじゃねぇかよ!

「奈美、少しだけ・・・少しだけ、兄妹じゃなくなろう」
「えっ・・・?」
「男と女になろうぜ。俺がリードしてやるからさ」

言って、俺は一気に腰を突き出した。

「????!!!痛っ!痛いよ!」

一旦ペニスを抜き、奈美をベッドに押し倒す。

「最初は痛いもんだ。優しくしてやるから、我慢してくれ」

入り口を旋回するようにペニスの先端を擦りつけ、奈美の快感を煽る。

「あっ、ふぅ・・・気持ち良くて、おかしくなっちゃう・・・」
「いくぞ」

再び腰を出し、まだギチギチの奈美の膣内に挿入する。

「???!」

奈美は苦しそうだったが、なるべく楽になるようにディープキスをしてやりながら、腰を振り続ける。

「ッ!お兄、ちゃん!」
「ったく、思ったよりもたない・・・奈美、悪いがもうイクぜ!」

腰から逸物を抜くと、ほぼ同時に俺のドラゴンが火を噴いた。

普段からは想像も出来ないほどの精液が放出され、奈美の腹を汚した。

「は?・・・はっ、は・・・」
「もう、お兄ちゃん・・・乱暴過ぎだよ」

そう言った奈美は、満ち足りた笑顔だった。
・・・これが、全ての悲劇の序章であるわけではない。
だが、同様に喜劇でもない。
―――紛れも無い、リアル。

篠山キシン&夏帆

「いやーっ!やめてぇー!」
夏帆は悲鳴を上げると、両手で顔を覆って泣き出した。
 むき出しになった太ももの付け根には、まだ誰にも見せたことの無い黒々としたヘアが
白い肌と絶妙なコントラストを見せている。
 「うわぁ・・」
篠山が目を見開き、ため息を漏らす。
 「これが夏帆ちゃんのま○こ・・」
夏帆は足首を掴まれ、大きく足を広げたまま泣き続けている。
 「きれいだよ・・夏帆ちゃんのま○こ・・」
篠山はつぶやきながらそっと夏帆の生い茂ったヘアに顔を近づけていく。
 「あっ・・あっ・・」
篠山の顔が近づいてくる気配を感じて、夏帆が声を漏らす。

「ぺろっ・・」
篠山の舌が夏帆のヘアをなめ上げた。
 「あうんっ!」
夏帆が声をあげ背中をのけぞらせた。
 「あぁっ・・んんっ・・くんっ・・」
篠山の舌が夏帆のヘアを掻き分けぴったりと閉じている割れ目をなめ続けている。
 その度に夏帆はぴくぴくと体を震わせ切ない声で泣き続ける。
「おいしいよ・・夏帆ちゃんのま○こ・・」
篠山はうっとりとつぶやきながら舌を這わせ続けている。

「う・・ふぅ・・んんっ・・」
夏帆の口から吐息が漏れる。
 「これも取っちゃおうね」
篠山はニタリと笑うと夏帆のスカートのファスナーを静かに下ろした。
 「あっ・・いやぁ・・」
夏帆が弱々しく拒絶の声を上げるが、篠山はパチリとホックをはずすと
するりとスカートを夏帆の足から引き抜いた。
 「とてもきれいだよ夏帆・・」
一糸纏わぬ、生まれたままの姿で横たわる夏帆の裸身に篠山は息を飲んだ。
 夏帆は全身を小刻みに震わせながら、ぎゅっと目をつぶり横たわっている。
「いい子だ・・じっとしててね・・」
篠山はつぶやくと横たわる夏帆にそっと顔を近づけていった。

「ひゃうっ!」
夏帆の体が飛び上がった。
篠山の舌が夏帆の体をナメクジのように這い回る。
 首筋からわきの下、そしてわき腹からお腹へ・・
「くうっ・・んっ・・」
夏帆は唇をかみ締め、必死に篠山の舌からの刺激に耐えている。
 篠山の舌はお腹から乳房に移り、小さなふくらみをなめまわしている。
「や・・めて・・」
息も絶え絶えに懇願する夏帆にかまわず、篠山は今度は夏帆の足をなめ始めた。
  「あうぅ・・・」
太ももからふくらはぎ、そしてつま先へと舌を這わす。
 「ん・・」
篠山はそっと口をあけ、ぱくりと夏帆の足の指をくわえるとべろべろとなめ始めた。
 
「ひっ!」
夏帆の小さな悲鳴が上げる。
 「い、いや・・やめて・・」
夏帆の足がぴくぴくと震えている。
 「夏帆の指・・おいしいよ・・」
篠山はしばらく夏帆の足をなめまわしていたが、不意に立ち上がり夏帆に言った。
 「さあ・・僕のお嫁さんになるんだ・・」
(え・・なに言ってるのこの人・・?)
夏帆は篠山の言葉の意味がわからず戸惑った。
 「ほら・・これが入れば僕達は夫婦なんだよ」

「きゃーっ!」
夏帆の悲鳴が教室に響く。
 夏帆の目の前に篠山の太い肉棒がぶら下がっている。
太く大きい肉棒は先端がアサガオのつぼみのように白い皮をかぶっていた。
 (な、なにこれ・・)
夏帆は幼い頃、父親と一緒にお風呂に入った時の記憶を思い出していた。
  (これ・・おち○ちん・・?)
夏帆はぼんやりと覚えている父親のソレと比べながらつぶやいた。
  (お父さんのと違うみたい・・)
「さ・・行くよ・・」
篠山が肉棒を握り締めながら夏帆に近づいてきた。

まだ男性との経験などない夏帆だったが、男が自分に何をしようとしているのかは
女性としての本能で感じていた。
「い、いや・・」
ずるずると後ろに下がる夏帆に篠山がささやく。
 「大丈夫怖くないよ・・やさしくするから・・」
「こ、こないで・・」
震える声で夏帆が言う。
 「もちろん夏帆ちゃんも初めてだよね・・僕も初めてなんだ・・
だけどゲームでいっぱい練習したから大丈夫・・」
 「い、いや・・やめて・・」
泣きじゃくる夏帆。

男は手を伸ばすと、ゆっくりと夏帆の体を押さえつけた。
 「あぁっ・・」
弱々しい声を上げ夏帆が床に横たわった。
 「さあ入れるよ・・」
夏帆がぎゅっと目をつぶり唇をかみ締める。
 男は肉棒を掴むと夏帆の足を持ち上げ、そっと夏帆の割れ目に押し当てた。
 「うん?・・ここかな・・?」
篠山はつぶやくと、ぐいっと肉棒を突き刺した。
  「ぐうっ!」
夏帆の悲鳴が上がり、肉棒の先端が小さな夏帆の膣に食い込んだ。
 「は、入った!」
篠山は叫ぶと夏帆の腰を掴み、さらに肉棒を深く打ち込んだ。

「い、痛っ!やめて!」
濡れてもいない膣に無理やり肉棒を打ち込まれ、夏帆は悲鳴を上げた。
 「はぁっ!・・はぁっ!・・」
篠山はそんな夏帆の痛みも知らず夢中で腰を振っている。
 「ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・」
夏帆の割れ目から出入りしている男の白い肉棒が、夏帆の血で真っ赤に染まっている。
 「あっ・・はっ・・んんっ・・」
夏帆は男に肉棒を打ち込まれるたびに切ない声をあげ、痛みに耐えている。
 「すごいよ・・これがま○この中・・すごいよ・・」
男はうわ言の様につぶやきながら腰を振っている。

「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
篠山の息が荒くなり、さらに激しく腰を打ち付けてくる。
 「・・・・・」
夏帆はもう声も出せずに、ただ男の肉棒を受け止めている。
 そして・・
「うおーっ!」男の声が教室に響いた。
「ぶちゅっ!ぶちゅちゅっちゅっ!」
「いやぁー!」
夏帆の悲鳴と共に、男の熱い精液が夏帆の膣奥深く注ぎ込まれた。
 「ぐおっ!」
男は夏帆の小さなヒップを掴むとぐいと引き寄せ、最後の一滴まで精液を
夏帆の膣に注ぎ込んだ。

「かーっ!」
篠山は肉棒を夏帆に打ち込んだまま、ぴくぴくと背中を震わせると満足そうに息を吐いた。
 「くふう・・・」
しばらく男は目をつぶりじっとしていたが、ゆっくりと目を開けると
ぐったりと横たわっている夏帆を見つめてつぶやいた。
 「これで僕達は夫婦だよ・・」
篠山は夏帆の中から肉棒を抜き取るとゆっくりと立ち上がった。
  「トロッ・・」
足を広げたまま放心状態で横たわる夏帆の割れ目から、赤い血が混じった精液があふれ出している。

「かわいいよ夏帆・・」
むき出しになった割れ目から溢れる精液を眺めながら、男は満足そうにつぶやいた。
 「あっ・・そうだ」
男はつぶやくと、がっくりと気を失っている夏帆のほっぺたを軽く叩いた。
 「う・・ん・・」
目を覚ました夏帆に男が言った。
 「ねえ・・これきれいになめて・・」
ぐいっと夏帆の目の前に血だらけの肉棒を突き出した。
  「いやーっ!」
思わず顔を背ける夏帆。

「なに言ってるの・・?僕達夫婦でしょ?ゲームの女の子はみんなしてくれるよ」
不思議そうな顔でつぶやく男に夏帆はぞっとした。
(こ、この人さっきからなに言ってるの・・?夫婦とかゲームとか・・怖いよぉ・・)
ぶるぶると震える夏帆に向かって男が言った。
 「ねえ、早く・・やってくれないとリセットしちゃうよ・・」
男の言葉に言い知れぬ恐怖を感じた夏帆は、おずおずと手を伸ばし男の肉棒を
つまむとゆっくりと口元に持っていった。
 「さあ・・・」
夏帆は目をつぶると小さく口を開き、男の肉棒をぱっくりと咥えた。
 (うぅ・・へんな味がする・・気持ち悪いよう・・)
夏帆は精液と血にまみれた肉棒を口にして、こみ上げてくる吐き気を必死にこらえていた。

「じっとしてないでしゃぶってよ」
男の言葉に涙を浮かべ、舌を動かし始める夏帆。
 「くうっ・・気持ちいいよお・・夏帆ちゃん・・」
必死に舌を動かす夏帆の頭をいきなり篠山が掴んだ。
 「んんっ!」
肉棒を咥えたまま夏帆が悲鳴を上げる。
 篠山が夏帆の頭を掴んで激しく前後に動かし始めた。
「んーっ!んーっ!」
夏帆が涙を流しながら声にならない悲鳴を上げる。

「じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!」
夜の教室に、夏帆の口から漏れるみだらな音が響いている。
 「あぁっ!いいよ・・夏帆・・気持ちいいよ・・」
篠山はうっとりと目を閉じて荒い息を吐いている。
 夏帆の口の中で篠山の肉棒がむくりと膨らんだ。
 「も、もうだめだ・・」
「え・・な、なに・・?」とまどう夏帆。
次の瞬間?
「ぶしゅっ!ぶしゅしゅ!」
凄まじい勢いで夏帆ののどの奥に向けて、篠山の熱い精液が注ぎ込まれた。

「んーっ!」
夏帆の悲鳴が上がる。
 「げふっ!げふっ!」
思わず夏帆は男の肉棒を吐き出して激しくむせた。
 夏帆の唇からたらりと精液が流れて、ぽたぽたと床に落ちた。
「あ?あ・・ちゃんと飲んでくれなきゃダメじゃん・・」
篠山はつまらなそうな顔でつぶやいた。
 「しょうがないなあ・・フェラチオはもういいや・・今度は・・」
篠山はぐったりとしゃがみこんでいる夏帆を抱きかかえると四つんばいにさせた。

「後ろから入れるからね、ちゃんとお尻をこっちに向けてね」
「もういやぁ・・」
ぽろぽろと涙を流しながら懇願する夏帆に篠山は冷たく言い放った。
 「ダメだよ・・奥さんは旦那さんの言う事に逆らっちゃいけないんだよ」
夏帆は篠山の言葉に涙を流しながらゆっくりと四つんばいになって小さなヒップを
篠山のほうに向けて突き出した。
 「う?ん・・可愛いお尻だよ・・夏帆・・」
男の言葉に全身を真っ赤にしてうつむく夏帆。
 (すぐ入れちゃうのもったいないな・・)
篠山はゆっくりと夏帆のヒップに顔を近づけるとヒップの割れ目に顔をうずめた。

「ひっ!」
夏帆が悲鳴を上げて飛び上がる。
「ぺろっ・・・」
男の舌が夏帆のヒップの割れ目をなめ上げた。
 「はうっ!」
夏帆の体がぴくぴくと震える。
「あうっ!・・っく・・んんっ・・」
篠山の舌がぺろんぺろんと割れ目をなめ上げるたび、夏帆の口から切ない声が漏れる。
 「あ・・は・・んんっ」
夏帆の目がうつろになっている。
 「もういいかな・・」

篠山は夏帆の小さなヒップから顔を上げると、再び自分の白い肉棒を手に取った。
 「いくよ・・」
篠山はつぶやくと自分の精液と唾液で濡れそぼっている夏帆の割れ目に
肉棒を押し当てた。
  「あっ・・・」
夏帆は再び自分の大事な部分に肉棒が押し当てられた感覚を感じて体を硬くした。
  「ぐちゅーっ!」
「はうんっ!」
男の肉棒がずぶずぶと自分の中に入り込んでくる感触に夏帆は思わず声を漏らした。

先ほどの男の精液と唾液、そして自分の血液で滑らかになった夏帆の膣は
思ったよりスムーズに男の肉棒を咥え込んでいった。
 「はぁ・・」
篠山が息を吐く。
篠山の肉棒が夏帆の膣の中に根元までズッポリと埋まっている。
  「温かいよ・・夏帆の中・・」
夏帆のヒップに打ち込まれた肉棒を眺め、満足そうに篠山はつぶやくと
ゆっくりと腰を動かし始めた。
  「ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・」
夏帆のヒップからみだらな音が響く。

篠山が荒い息を吐きながら激しく腰を振っている。
「パンッ!パンッ!パンッ!」
篠山の股間が夏帆のヒップに当たる音が教室に響く。
 「あんっ!・・んんっ!・・・あんっ!」
篠山の股間がヒップに打ち付けるたびに、夏帆は首をがくがくと振りながら
切ない声を上げている。
 「くちゅっ・・!くちゅっ・・!くちゅっ・・!」
しばらくすると夏帆の割れ目から漏れてくる音が変わってきた。
 (あれ・・?なんか温かい液が出てきたぞ・・?)

(これって・・)
篠山はあっと叫んだ。
 (こ、これ濡れてるんだ!)
(夏帆ちゃんが濡れている!)
篠山はレイプされている夏帆が濡れてきているという事に驚いた。
 (か、感じてるのか・・?)
篠山は、肉棒で貫かれながら切ない声を上げている夏帆を見つめてつぶやいた。
 「気持ち良いんだね・・夏帆ちゃん・・」
夏帆はそんな篠山のつぶやきも聞こえないように、ただひたすら歯を食いしばり
自分の中に打ち込まれている肉棒の刺激に耐えていた。

しかし夏帆の体は夏帆の意識とは別に、篠山の肉棒からの刺激によって
女としての反応を示し始めていた。
 「あうんっ!・・・ううんっ!」
篠山に細い腰を掴まれたまま、肉棒で貫かれている夏帆の小さなヒップが
くねくねと動き始めた。
 同時に夏帆の奥から熱い液体が溢れ始めた。
「うわあ・・すごいよ夏帆ちゃん・・」
  篠山は夏帆の反応に思わず声を漏らした。
篠山の肉棒は夏帆の熱い液体に包まれ、大きく膨らみ始めた。

「ああ・・夏帆・・夏帆・・」
うわ言のようにつぶやきながら、激しく肉棒を出し入れする篠山。
 夏帆の小さな乳房がぶるぶると前後に揺れている。
その小さな乳房を揉みしだきながら篠山がつぶやいた。
  「い、いくよ・・夏帆・・」
次の瞬間?
 「ぶちゅっ!・・ぶちゅっ!・・ぶしゅっ!」
熱い精液が再び夏帆の膣に注ぎ込まれた。
 「あぅ・・ん・・」
夏帆は小さな声を上げると、がっくりとうつ伏せに倒れた。

「ふう・・とっても気持ちよかったよ夏帆ちゃん・・」
篠山は足を広げたまま床に倒れている夏帆を見つめながら
汚れた肉棒をズボンにしまった。
 「これからもずっと一緒だよ夏帆・・」
そういうと篠山は静かに教室を出て行った。
  
  窓の外には真っ暗な闇が広がっていた。

獲られた妻2

獲られた妻2

二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ?しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな?」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ?指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ?んぅ?あぁ?」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ?あっあっあっあいっいっあはぁ?」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ?」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ?気持ちいい、社長?」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ?いい、社長、あっいい?」
「もっと、腰振れ?」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ?あぁ?あっあ?ん・・・いい、あはぁ?もっと、もっとよぉ?いやぁ?とまらない、とまらない」
「ん?おぉ?うぅ?あぁ?」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ? 社長?」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

獲られた妻1

獲られた妻1

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」
「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ? 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・

高3の同じクラスの女友達

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に美奈としておきます。俺のことはAで。ちなみに美奈のスペックは身長160弱 Bカップ 活発系 学年で3番目に入る可愛さ

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。由「おはー」美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」由「図書室涼しいから涼みに来たんだ」美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。

授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。それから5分も経たぬ内に図書室のドア
が開いた。

美「あーやっぱりいたー」俺「あれ、美奈じゃん帰ってなかったのかよ」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」美「う゛?」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの?欲求不満丸出しじゃんw」俺「男なんてそんなもんよw」そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。美奈の水色のブラがブラウスの
ボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w
思い切ってここで俺は「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」

美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな」とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw訊いてないしw」俺「で、美奈は何カップなのよ?」美「えー…んーとねB…かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w
俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ…」美「溜まってんの?w」俺「そう!」
美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw

俺は驚きながらも「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」と言うと、美奈は「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」と言い今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。
俺「やべー美奈のせいで超勃ってきたんですけど」美「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」美「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」
そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて「なぁ、生で触らして?」と言うと、
美「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」そこで俺達は場所を代えることにした。と言っても図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。

完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたwそしてついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがない
おっぱいが現われた。美「あんま見ないでよ?恥ずいし」俺「わりぃ超綺麗だから見とれちまった」美「ホント?なんかチョット嬉しいかも」俺「触ってもいい?」美「うん…」俺はもう夢中で触りまくった。
そのあと5分位触り続けていた。美「まだ満足しないの??w」俺「一生触ってたいねw」美「もうーしょうがないなぁ、それそのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」俺「マジで?」
恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り俺はズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したチンコを美奈の前に出した。美「なんか凄い出てるんですけどーw」俺「美奈のせいだってw」

そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。我慢汁が大量についているためしごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。
俺「はぁ?やべぇ…美奈…気持ちよすぎ…」美「あはッwA気持いいんだぁ?」俺「美奈上手すぎだよ…」そう言って再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。
美「液が凄いよーどんどん出てくる」そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」美「え??やばいって?もう出ちゃう?」俺「うん、そろそろ出るかも」
そして美奈は「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。その最高のサービスに俺はもう我慢できずに、「美奈、もうそろそろイキそう」
と射精が近いのを美奈に告げた。美「いいよ出して」俺「え?どこに出すの?」美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」この言葉に俺はさらに興奮が高まった。

美奈の口が亀頭を包み込み舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」
そう言うと美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。その瞬間俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると
「チュポンッ」という音を立ててチンコから口を離した。すると美奈は「ん?ん?!」といいながらバッグを指さした。すぐにティッシュだとわかったので持ってきてあげると口から精液を吐き出した。
「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」俺「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。
冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

以上です。稚拙すぎる文章&スレチかもな文章スマソ

学生時代3

俺が家でゲームをやってまったりしているある日、高校時代の同級生だった雄介から同高メンツでたこ焼きパーティーをやろうと誘われた。
はじめは面倒だったので断ろうとしたが、雄介から香織も来ると聞いて行くことにした。
雄介は俺の高校の同級生、俺は大学に入っても結構同じ高校の連中とつるんで遊んでいた。香織は高校のときのサッカー部のマネで俺は昔、一度告って玉砕したことがある。

俺が雄介のアパートに行くともうみんな集まっていた。
男は雄介と智也、女の子は美穂と香織と久美がいた。
美穂は俺らとタメ、智也は一つ下で、同じく一つ下の久美と高校の頃から付き合っていた。この二人は今でも続いているようだ。

俺「遅くなってごめん。おみやげ持ってきたよ。」
そういって俺は買ってきた酒を差し出すと、香織が玄関まで来て俺を迎えてくれた。
香織「久しぶりだね、○○。元気にしてた?」
久々に見た香織は大人っぽくなって前よりもきれいになったように感じた。
紙袋を渡すとき香織と手が触れた。
俺「ああ。香織も元気そうだな。」
香織「そう?みんなもう飲んでるよ、いこ。」
香織に促され、俺はみんなの輪に入ると空いていた香織の横に座った。
俺たちは飲みながら高校時代の話なんかをして盛り上がった。
話しているうちに、俺は昔の気持ちがかすかに湧き上がってきて、香織のことが気になって、ちらちら見たりしていた。

しばらくして恋愛話になってきたころ、俺の行動に気づいてか気づかずか、美穂が話を振ろうとして言った。
美穂「(にやにやしながら)ねぇ香織、○○もいることだし、この前話してくれた○○の青春話もう一度聞かせてよ。」
美穂は昔から人の恋愛の話が大好物だ。いつも誰が告ったとか振られたとかそんな話ばかりしている。
香織「この前さあ、○○が私に告った時の話、美穂に話しちゃったんだぁ。ごめんね。もう昔のことだしいいでしょ?」
俺「…マジ?…別にいいけど。ここで言うのは勘弁しろよ。」
恋話をしているといつかは出ると覚悟をしていたが、後輩もいる中で俺の恥ずかしい過去を暴露されることに抵抗があった。
久美「そんなことあったんですか?聞きたい!聞きたい!」
雄介「俺は知ってるけどな。」
美穂「○○、若かったんだしいいじゃん?ねっ?」
俺「…ああ。」
状況的に拒否できる状況ではなかったので俺は覚悟を決めた。
俺が了承したと思った香織は俺が告った時の話をはじめた。

その話の内容を簡単に言うと、俺が部活の後、でっかい花束もっていって『香織のこと一生大切にするから付き合ってくれ。』って香織コクって、爆笑された後、見事に断られた話。
香織が面白おかしく言うので、みんな爆笑していた。俺は話す許可を出したことを後悔し、下を向いて黙っていた。
久美「○○先輩、かわいそうだよ。」
雄介「そうか?コイツただの馬鹿じゃん?久美ちゃん○○びいきだな。」
智也「そういえば久美、前から先輩のことかっこいい、かっこいいって言うんですよ。俺には全然言わねぇのに…。な?」
久美「智也、やめてよぅ。」
俺「…はぁ。俺の味方は久美ちゃんだけか。」
恥ずかしかったが、とりあえずこの話が終わったことに俺は安堵した。

しばらく他の会話をしていたら、美穂が蒸し返すように俺に言った。
美穂「○○、もしかして、今でも香織のこと好きなんじゃないの?」
美穂「あ、図星?」
俺「な、そんな・・・・・・。」
今でも好きってわけではなかったが、俺はとっさに言われて動揺してしまった。
美穂「ねぇ香織。○○はまだ香織のこと好きみたいだよ?どうする?」
俺「ちょ、おまえ何言ってんだよ。」
香織「えー、でも今だったら○○と付き合ってもいいかな…。」
俺「えっ…。」
香織「うそうそ。冗談だよ。アハハ」
俺「くそー、みんなしてからかいやがって。」
冗談だとわかっていたが半分マジで考えてしまった…。その頃、ちょうど酒もなくなっていてので、気まずくなった俺は外に出ることにした。
俺「ちょっと買出し言ってくるわ。」
香織「あ、じゃあ私もいくよ。」
予想外に香織が言った。さっきのことがあったので俺は変に意識したが、とりあえず一緒にコンビニに買出しに行くことにした。

香織「○○、ごめんね。さっきはからかっちゃって。美穂が面白がるもんだからさぁ…。」
俺「いいよ。今日香織をみてちょっとドキドキしたのは事実だから。」
俺は照れながら本心を話した。
香織「ほんとに?うれしい…。」
俺「ほんとだよ。なんか大人っぽくなって磨きがかかったって言うかさ。」
香織「そっか。それでまた私に恋しちゃったんだ?」
俺「何言ってんの?それはないから…。」

香織「そうだよね。私も彼氏いるし、○○も彼女いるんでしょ。」
俺「ああ。」
俺は懐かしいメンツと飲んで現実からしばし距離を置いていたが、由紀と菜央のことを思い出した。『そういえば俺は面倒な問題を抱えているんだった。』
香織「○○はほんとにいい友達だよ。これからも仲良くしようね。」
そういって香織は手を握って頬に軽くキスをしてくれた。
俺は、『昔からの俺を知っている香織のところにいって面倒なことをすべて清算できたら』とふと思った。
しかし、ここで香織に本気になれば俺は更なる泥沼に嵌ってしまうだろう。香織は高校のときのいい思い出のままにしておきたい。
俺「うん。なんかそういわれると恥ずかしいな。」
そう一言だけ言って、俺はこれ以上香織とどうこうしようと考えるのをやめた。

かえってしばらくするといい時間になり解散しようということになった。
俺は久美と同じ方向で、他の三人は別の方向だったのでおのおの一緒に帰ることになった。
俺は帰りの電車の間、久美と2人で話した。
俺「久美ちゃん、智也とうまくいってるの?」
久美「うーん、うまくいってる。かな?」
俺「でも久美ちゃん俺のこと好きなんでしょ?」
久美は美人ではないが、ちっちゃくて人懐っこくてかわいい感じの子だ。俺は電車での暇つぶしにからかうことにした。
久美「えっ…それは…。」
冗談で言ったのに久美は動揺していた。

俺は久美のわき腹のあたりをツンツンして言った。
俺「久美ちゃんかわいいな。」
久美「先輩やめてくださいよぅ…。」
久美が体をくねらせながら嫌がっているのがかわいくて俺は本格的に久美のわき腹をくすぐった。
久美「もう、やめてくださいよぅ…。私、先輩のこと憧れてましたけど、こんなことする先輩はきらいですよっ。」
かわいい。俺は後輩の彼女にもかかわらず、もっといじって遊びたいと思ってしまった。悪い癖だ。
俺「久美ちゃん、ちょっと話さない?家、△△駅だよね。俺歩いて帰れるし、ちょっとよっていっていい?」
久美「えっ…でも…。…先輩だしいっかぁ。」

家に着くと俺たちは飲みなおし、酔った勢いでじゃれあっていた。
久美「せんぱぁい、さっきのお返しだぁ?。」
そう言って久美は小さな手で俺のわき腹をくすぐってきた。俺はくすぐられるのに弱いので体を捩じらせて嫌がった。
久美は俺に抱きつくような体勢だったので、俺が動くと俺の局部に顔をうずめる格好になってしまった。
俺はやばいかなと思いつつ、勢いで久美の頭を掴み息子に顔を擦り付けてやった。
久美「キャ、キャッ…。せんぱーい?なんか固くなってきたよぅ?」
思いのほか前向きな反応。久美は普段ガキっぽいのに結構慣れてる感じがした。
俺はじゃれているフリをして久美の胸を揉んだ。

俺「触っちゃたー。結構おっきいんだね。」
久美「だめですよぅ。先輩のえっち…。」
俺がブラをはずして生乳をもんでも久美は全く嫌がるそぶりを見せなかった。むしろ俺とじゃれあうのを楽しんでるようだった。
久美「私もせんぱいのさわっちゃおぅっと。」
久美はいきなりトランクスの中に手を入れてきてすでに勃起している俺の息子をさわり始めた。俺は笑いながら胸を揉んでいたが、息子を直に刺激されると気持ちよくて恍惚の表情を浮かべてしまった。
久美「あれぇ?気持ちいいの?せんぱぁい?」
いじらしく俺の顔を上目遣いに見ながら久美は聞いてきた。

俺「はぁはぁ…もうだめだ…。」
我慢できなくなった俺は久美を押し倒し、パンツをずり下ろしてアソコの部分を触った。久美は始めこそ驚いていたが、すぐに感じていた。
久美「せんぱい、智也には内緒だよ?」
しばらくすると久美はそういって引き出しからゴムを取り出し俺の息子に装着した。俺は多少ためらったが、ここまで来たらヤるしかない。
股を開いて俺を待っている久美に息子を挿入した。
久美「あっ…せんぱぁい、きもちいいいよぉ…。」
俺は正常位で思いっきり腰を振ってやった。やがて、久美が上になりたいというので騎乗位に移行した。

上になった久美は水を得た魚のようにすごい角度でグラインドをはじめた。
久美「いいっ、これがきもちいいのぉ…。せ、せんぱいぃ…。」
騎乗位はあまり好きでなかったが、久美のそれはすごく気持ちよかった。
俺は久美のおっぱいを触りながら絶頂を迎えようとしていた。
俺「…久美ちゃん…俺もうイッちゃいそうだよ…。」
久美「だめぇ、まだだめだよぉ…。」
久美は俺に射精を許可しなかったが、その腰の動きは止まらなかった。
俺は我慢しようと思ったのだが、情けないことにそのままイッてしまった。

俺は射精してしばらくするとひどい眠気が襲ってきて、久美のベッドで寝ようとした。
久美は俺が早くイッてしまったのが不満だったのか、寝ようとしている俺のナニをずっと触ってきた。
勃起して下のほうに血液が集中することで、逆に眠気は増大し、俺はそのまま眠ってしまった。寝付く頃には久美の手も止まっていたので、久美も俺と同じように寝たのだろう。

次の日の昼前くらいだったか、俺たちがまだ寝ていると、ピーンポーンという部屋のチャイムが鳴った。

俺「…久美ちゃん…?なんかチャイム鳴ったよ?」
俺は口だけ動かしてそう言ってそのままフトンをかぶって寝ていた。
久美「うーん…。」
久美もそういったまま出ることなく寝ていた。
すると何回かチャイムが鳴った後、ガチャガチャという鍵を開ける音がしたと思うと、ドアが開いたようで部屋の中に光が入ってきた。

智也「おーい久美、寝てんのかよ?開けてくれよ。」
『やべえ。』俺は一気に目が覚めた。久美も同じだっただろう。俺はこの状況をどう切り抜けようか考えを巡らせていた。
智也「…?おい!おまえ誰だよっ?」
間もなく智也の怒号が響いた。

俺は起きたばかりの仕草で切り替えした。
俺「…あん?おう、智也か。」
智也「え?ちょっと先輩?なにしてんすか?」
俺「あ?あー、昨日あの後少し久美ちゃんと飲んでて泊めてもらったんだよ。驚かせてスマン。でも何もしてねーから。」
俺は本当に何もなかったように動揺を隠しつつ言った。
智也の矛先は久美に向かった。
智也「久美、てめえ、いくら先輩とだからって一緒に寝るっておかしいだろ?ふざけてんなよ?」
久美「別にいいじゃん。○○先輩なんだし…。」
久美の言葉が更に智也を刺激した。頭に血が上っている智也は、久美を平手で打った。
久美はうずくまって泣きだしてしまった。

俺「おいおい、女の子を叩くのはやめろよ。」
俺はそのままバッくれようという気持ちを押さえ、智也を批判した。
智也は俺の言葉を無視し、部屋のゴミ箱をあさり始めた。俺は、後輩になぐられることを覚悟した。
やがて、使用済みのゴムを発見した智也の表情は更に上気した。
智也「おい、○○。てめえ、嘘つきやがって。なめてんのかコラァ?あ?」
智也「てっめえ。おい?何とかいってみろや?」
智也は俺の襟を掴み、俺に発言を促しながら片手で軽く俺の頬をペシペシとはたいてきた。
俺は自分が悪いので殴られても仕方ないと思っていたが、次第に後輩の呼び捨てや不遜な態度にむかついてしまった。

俺の顔色が変わった。
俺「おい、誰に言ってるかわかってんのか?」
そういって俺は襟首をつかまれたまま頭突きをかました。智也は俺より10cmくらい背が高かったがあごのあたりにモロにはいった。
智也は俺の不意の一撃に怯んだ。俺は格闘技も長くやっていたので、間もなく智也を完全に制圧した。
俺「すまん…。」
俺は冷静になり、智也を押さえつけていた手を離した。
智也「…いいっす。…俺が悪いんですから…。」
智也はそう言って立ち上がり、そのまま部屋を後にした。
俺は自分の最低な行動を後悔しながら、しばらく放心状態で座っていた。

久美は智也が出て行くとすぐ、泣きながら、荒れた部屋の片付けを始めた。
俺は、何か垂れてくる感覚を感じて顔を触った。すると手にべっとりと血がついた。どうやら頭突きをしたときに額が割れてしまっていたようだ。
俺は手についた血を眺めてぼーっとしていた。
久美「きゃっ、先輩、血が出てるよ。」
俺「ああ。大丈夫だよ…。久美ちゃんごめんな…。俺のせいだから。」
久美は何もいわず、泣きながらガーゼと消毒液を持ってきて俺を治療してくれた。

俺「ちょ痛っ、しみるからやめて。しみるのだめなんだよー。」
久美「ハハ、だめでしょ。バイ菌はいるからじっとしてて。」
俺がおどけると久美から少し笑顔が漏れた。
治療してもらっている間、久美は俺の前で両手を挙げるような体勢だったので、目の前で大きな胸が揺れていた。
俺はけんかしたり血を見たりしたことで気持ちが高ぶっていたこともあり、再びムラムラとしてきてしまった。

消毒して絆創膏を張ってもらうと、俺は久美のおっぱいを鷲掴みにした。
久美「きゃっ…。どうしだんですか先輩?」
俺「ん?なんでもないよ。気持ちよさそうだったから。」
久美「もう、エッチなんだから…。」
久美はそういって俺の顔に胸を押し付けるように抱きしめてきた。俺も返すように久美を抱きしめた。
久美は体を震わせていた。また泣き出したようだった。俺は久美を抱いて嫌なことを忘れさせてあげようと勝手に思っていた。

久美「せんぱい…、勃ってる…。」
俺がいろいろ考えている矢先、久美に息子を触られてしまった。
俺「…。」
俺は無言で久美の衣服をすべて剥ぎ取った。そして久美の体を舐めまわすように愛撫した。
そして、昨日のことがあったので、俺は久美をイかせることは義務だと思い、手を伸ばして久美の巨乳を揉みながら徹底的にクンニした。
久美「あんっ…は…ぁ…あぁ……。…せんぱい…すき…。」
しばらくすると、久美はそういって体をそらせるように小刻みに震えていた。

俺「……おれも…すきだよ…。(おっぱいが…)…ねえ、パイズリ…してもらっていい?」
久美「…ぱいずり?どうやるんですか?」
俺「チンチンをおっぱいに挟んでテキトーに動いてくれればいいよ。できそう?」
久美「うん。やってみる。」
俺は仰向けになるとひざを曲げて腰をあげ、股の間に久美を引き寄せた。
久美「??こうかなぁ?」
俺の息子を久美のやわらかくて大きなおっぱいが包み込んだ。久美の動きはぎこちなかったが、技術をカバーして余りあるおっぱいが俺を快感へ導く。
俺「うぅ…。気持ちいい…。」
俺が言うと久美はうれしそうにいっそう激しく動いた。更なる快感を求めた俺はもう一つ久美に要求した。

俺「ねえ、そのまま先っぽ舐めてくれない?」
久美「先っぽですか??…やってみます。」
そう言って久美はパイズリをしながら時折顔をだす俺の亀頭を舌でペロペロしてくれた。
息子全体にかかる圧迫と定期的に与えられる先端への刺激のコラボレーションは最高だった。
俺「今度は俺が上になるから、またチンチン挟んで。」
久美「…。せんぱい、おっぱい好きなんですね。」
俺「ああ。久美ちゃんのおっぱい。大きいしやわらかいし、最高なんだもん。」
久美は褒められて、満面の笑顔を浮かべた。さっきまで泣いていたので目が少し腫れていてそのギャップがかわいかった。

俺は久美の上に跨り、おっぱいの谷間に息子を置いた。久美は両手で自分のおっぱいを中心に寄せるようにして俺の息子を包み込んだ。
俺「ちょっと、うごくよ?」
俺はそう言って、息子を挟まれたまま腰を振った。
すると、久美のボリュームのあるおっぱいの感触が俺の性器全体に伝わってきて、挿入以上の快感が俺を襲った。
俺は10回ほど腰を振った後、このままではだめだと思い、久美の胸の圧迫から息子を解放した。
久美「どうしたの??あまり気持ちよくなかった?」
俺「…逆だよ…。イキそうになったから。」

俺は一旦深呼吸して落ち着けた後、息子を久美に挿入した。
俺たちは血がついたティッシュや本や小物が散乱した絨毯の上で交わった。
お互いに感情が高ぶっていたこともあり、激しく体を入れ替えながら汗だくになってSEXした。
俺はイキそうになると、いつも小動物のような笑顔を見せる後輩を汚してやりたいという衝動に駆られ、久美の顔面に精子をぶっかけた。
久美「あっ?…いっぱいでた…。…?あーん、髪についちゃったよう…ねちゃねちゃするぅ…。」
久美は顔中にかかった俺の精子を触りながら言った。

その後、俺と久美は一緒にシャワーを浴びた。
俺はその間、久美のおっぱいを執拗に揉みまくっていた。
俺は、その幸せな感触で、家に帰る頃には面倒なことはすべて忘れていた。



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