萌え体験談

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純愛

嫁の元彼性交

愛する嫁さんの過去のセックスを見た事があるかい?
嫁と結婚したのは10年前、俺が28歳で嫁は24歳だった。2年交際したから出会ったのは嫁が22歳、嫁が大学を出てすぐだった。真面目で大人しく、清純そうな嫁でも大学時代に恋はしたらしくセックスは知っていた。でも、大学卒で処女はないなと思っていたから別に気にしなかった。

俺は次男坊なので、嫁の実家をリフォームしてマスオさん状態になることにしたのが5年前、嫁が2人目の子供を妊娠したからだった。嫁の部屋を片付けていた時、不燃物の中に懐かしいPCカードを発見した。40MBの物が2枚あった。俺は何気にそれを盗み出して不燃物の袋を閉じた。間もなく嫁は出産のために入院した。

上の子を嫁の実家に預けて仕事をしていた俺は、PCカードをスロットルに入れてフォルダを開いた。1枚300~500kBのデジカメデータがずらっとあった。PCカードに記録された日付から、撮影は少なくとも妻が大学2年の冬以前である事がわかった。スライドショーモードにしてデータを開けてみた。
まだ幼さの残る清純な乙女のような嫁の猥褻写真だった。妻はまだ綺麗な女陰を指で広げて中身を見せていた。ヒダがほとんどない綺麗な女陰だった。その女陰を弄られて半開きの口でアヘ顔を晒す嫁の恥穴に、生肉棒が突き刺ささろうとして、やがて半分、そして根元まで突き刺さった写真が現れた。その肉棒は赤黒い血液に染まって行った。若い嫁は、眉間にシワを寄せて破瓜の痛みに耐えているように見えた。最後、肉棒から解き放たれた精液が嫁の子簡易振りかけられた映像でそのフォルダは終わっていた。

他のフォルダは、嫁とその彼氏が激しく交わる様子が、カメラを固定して撮影されていた。男の左手にはリモコンらしきものが見えた。生の肉棒が嫁の恥穴を抉っていた。肉棒にベロンと嫁の女陰がまとわり付いていた。シーツを握り締めて善がる嫁を見るに、これは既に快感を知った後のように見えた。
もうひとつのPCカードには、メディアプレーヤーで再生される動画が入っていた。40MBで僅か数分の荒い画像だったが、彼氏に抱かれて、嫁が、
「アアン、アアン、好きよ、大好き、アアン、気持ちイイ、アア、アア、中に欲しい、私の中に出して・・・」
微かに聞こえる嫁の声に反して、彼氏は妊娠を避けて嫁の腹部へ射精していた。
この時嫁は、二人目の俺の子供を出産中だった。俺は、PCカードを半分に叩き折り、更に金槌でぐしゃぐしゃに破壊した。嫁は、清純な顔で俺の肉棒に頬ずりして、清純な顔で肉棒を頬張る。俺に抱かれて狂ったように快感を貪る。俺に抱きつきj激しく腰を振る。でも、嫁の体を開発したのは俺じゃない。そのことが悔しいような気がした。

俺はあれ以来、嫁の女陰を舐める時、嫁の恥穴を覗きながら、昔、この穴を出入りした生肉棒を思い出していた。若かった嫁の体を堪能した男は、一体何回この穴に肉棒を抜き差ししたんだろう。中に欲しがった嫁の意思に反して中出しを避けた紳士的な男を、嫁は好きだと言いながら抱かれていた。今はそんな事には嫉妬しない。いつまでも純情な清純派の嫁の恥穴は、今は俺の肉棒専用だからだ。それよりも、嫁と彼氏は愛し合ったまま別れたのかが気になった。

そんな事を思いながら、結婚して10年間も俺に体を委ねて続ける嫁を抱きながら、快感に喘ぐ嫁が可愛くて仕方がなくなるのだ。もう、あのPCカードにあった画像のような純情な女陰じゃない。俺の肉棒に突かれ続けた嫁の女陰はすっかりドドメ色になったが、俺の肉棒は嫁の恥穴に挿し込まれる度に恥穴から上がる飛沫で赤黒く変色して行った。きっと、今撮影したら、ドドメ色の女陰に赤黒い肉棒がともに愛液に光りながらグロテスクな姿を見せるのだろうと思った。

愛しき不倫

初めて浮気したのは俺が35歳、幸恵が32歳でお互い結婚7年だった。
前年まで同じ職場で、何となく意識したまま俺が先に異動した。異動して、幸恵を好きな気持ちに気付いた。幸恵は太っているとまではいかないが、ややムチムチして幼顔で可愛かった。華奢で清楚系の妻とは明らかにタイプが違った。
歓送迎会の帰り、二次会へ行かず幸恵を誘った。幸恵も同じ気持ちだったようで、思い出に1回だけホテルへ入った。
幸恵の幼児体形の柔肌に痕をつけないようにキスした。幸恵の秘唇はプックリと可愛かった。淫小突起を舐めて喘がせれば、不貞秘穴から泉がトロトロ湧いた。幸恵に肉棒を舐めさせて充分濡らし、淫膣へ入れた。
「アアン・・・アハン・・・ア・ア・アアア~・・・」
妻よりふくよかな胸が揺れた。その胸に精液を蒔いた。
ついに結婚して初めての浮気貫通をしてしまった。
しかし、これが1回で終わらなかった。俺達は、泥沼の不倫地獄へ堕ちて行った・・・

当時、35歳の俺には30歳の妻、32歳の幸恵には40歳の旦那がいた。お互い子供が2人いたが、俺の妻は専業主婦で子育て中で、幸恵は旦那の実家に入っているので義父母が子供達の面倒をみていた。

俺と幸恵が出会ったのは3年前、俺の職場に幸恵が異動してきた時だ。仕事の半分が幸恵と一緒だった。幸恵といると楽しかった。ハキハキと明るく、見た目も丸顔で可愛かった。妻は清楚美人と言えば聞こえはいいが、物静かで地味と言う表現もできた。物は言いようなのだ。華奢な妻より肉付きが良く、何度か幸恵の裸を想像していた。つまり、幸恵に惹かれていったのは無いものねだりなのだ。
幸恵は夫以外の俺に、秘唇をめくられることも、秘穴をほじられることも、淫小突起をねぶられることも、その羞恥心を快感に変換して楽しむのだ。妻は結婚して7年経つのに快楽を解放できていない。喘ぎもどこか遠慮がちだ。純情なのは結構だが、夫婦の営みのときぐらいは淫乱さを開花して欲しいのだ。その点、幸恵も純情だが、情交ではセックスを楽しむ恥知らずな一匹の牝になる。職場での可愛い純情な人妻職員とは別人になるのだ。俺と幸恵は、お互いの淡白な連れ合いに無い物を求めて情交に耽るようになっていったのだ。
俺達が2回目の不倫をしたのは1回目から約2ヵ月後、3回目はその1ヵ月後と、インターバルが次第に縮まっていき、毎週水曜日がお互いの夕方の時間に余裕があるので情交日となった。幸恵が仕事帰りに途中下車する駅は、そのままショッピングモールへ直通する。その最上階の立体駐車場で俺の車に乗り込みラブホテルへ行くのだ。慌しい時間、集中して情交を楽しんだ。着ている物を脱がすなどと言うまどろっこしい手続きなど一切無く、サッと脱いでシャワーを浴びて、幸恵は不貞発情に疼く秘唇を自ら拡げてクンニを要求する。既に濡れているが、淫小突起に吸い付けば、
「ウウ~ン、ウゥゥ~ウ~、ハァ~・・・」
腰をカクカク震わせながら悶えた。悶えながら幸恵は俺の肉棒をまさぐり、婚外肉棒の生挿入を背徳懇願するのだ。ブジュブジュと淫らな蜜を泡立たせながら、俺の生肉棒が幸恵の淫膣を貫いた。
「ア、ア、アァ、アアァ、アアアア・・・」
本来、旦那の肉棒しか入ることの許されない聖域に生肉棒を突き立てて粘膜同士で蕩け合うのだ。愛情に裏打ちされない肉欲をぶつけ合った。

年に何回か、職場の飲み会を装い金曜の夜に逢引もした。お互いの初体験やその後の恋愛、妻や旦那との出会いなどを話して盛り上がった。
可愛い幸恵は初体験が高2で俺と同じだった。俺は30代の女性だったが、幸恵はイケメンの大学生だったそうだ。その後大学で先輩が2人目、3人目のバイト先の40歳の既婚者に捉まり、性玩具に飼い馴らされた経験を持っていた。その後就職し、4人目が旦那で、俺が5人目だった。
幸恵が快感を貪る一匹の牝になれるのは、3人目の男の仕込が影響していると思われた。詳しくは聞いていないが、まだ純情な心と身体を中年男に快楽洗脳され、中年肉棒の言いなりペットに堕ちたのだろう。
私の妻は、私が性の扉を開いた。快感を得るまでにはなったが、私の開発力が不足しているのか、セックスは楽しむより愛情確認の側面が強い。だから淫欲に満ちて交わる幸恵に惹かれたのかもしれない。

毎週水曜日の逢瀬も2年続いた。それでも、俺と幸恵は、妻や旦那との営みも欠かさぬようにした。俺は、妻との生活では妻を心から愛せている。幸恵も同じだった。
しかし、それも3年を過ぎると俺と幸恵の間に明らかな愛情が芽生えはじめた。お互い好きだから始まった不倫だが、単なる「好き」とは違う感情があった。その思いが、二人を旅立たせた。

俺が38歳、幸恵は35歳の秋、この地方の中心的大都市である隣県の県庁所在都市で水木金曜の3日間の研修があった。俺と幸恵はこの研修に参加して、宿泊先のホテルで毎晩交わった。
いつものような慌しさは無く、たっぷりと時間をかけてお互いの身体を味わった。俺は、職場から持ってきた研修記録用のデジカメのフラッシュメモリを抜いて、個人のフラッシュメモリと入れ替えた。俺と幸恵は全裸で抱き合い、お互いの肉棒と淫小突起を舐め合い、肉棒が秘穴を抜き差しする様子を顔が写らぬように記録した。肉欲以外の愛情が芽生えた幸恵は、
「ここ数日は大丈夫だから。中に、欲しい・・・」
ずぶ濡れ秘穴を拡げた格好で撮影されながら、中出しを懇願した。俺は幸恵の淫膣を奥深く抉り、精液を大量注入した。
「アアァ~・・・熱い・・・素敵・・・」
不倫肉棒に溺れたロリ顔純情奥様の幸恵は、ついに蜜壷に他人子種を湛えた。白濁した俺の子種が幸恵の秘穴から流れ出る様子は、フラッシュメモリーに収められた。
俺と幸恵は初めて同じベッドで朝を迎えた。研修に出かける前に、早起きセックスに励んだ。昨夜の子種の残りがヌルヌルと潤滑した。朝から幸恵の可愛いイキ顔を眺め、膣内に薄めの精液を放った。

木曜日の夜も、金曜日の夜も、俺は幸恵の蜜壷に子種を蒔いた。ウットリとした可愛い顔でおれの子種を喜んで体内に受け入れた幸恵が、とても愛しく思えた。

俺達は、金曜日に帰らず都市郊外の温泉旅館に夫婦を装い1泊した。お互い、職場の仲間と足を伸ばすと家族に言ってあった。二人で家族風呂に入って湯船で交わった。ピストンのさなか、幸恵の淫膣に浸入したお湯が昨夜と今朝の中出し精液の残さいを溶かした。
豪華な食事と地酒を飲って、ほろ酔いで浴衣を肌蹴てまぐわった。旅館の薄い壁を通して隣室から色っぽい声が聞こえた。こちらも負けじとパンパン音がするほど幸恵を揺さぶった。
「ア~ア~ア~・・・アーアーアアアアアアー・・・」
隣室どころか廊下にも響かんばかりに幸恵が喘いだ。しかし、翌日は家庭内で営む可能性が高いので、中出しは控えた。
翌日、幸恵を先発の新幹線に乗せ、俺は後発で帰った。
駅には妻が車で迎えに来ていた。お土産を渡すとニコッと微笑んだ。優しく汚れの無い清純な妻の微笑みに、胸が軋んだ・・・

妻や夫を裏切る背徳に溺れる不倫もバレずに実に10年が過ぎた。俺は45歳、幸恵も42歳になった。安全日には浮気子種を子宮に仕込んだ。
俺達は二つの愛を切り替えて暮らしていたが、お互いの夫婦の営みに興味を抱き、何日か隠し撮りして見せ合った。浮気相手の妻や旦那に嫉妬するというのも本末転倒な話だが・・・

幸恵の旦那は白髪頭の48歳、肉棒も白髪に覆われていた。48歳より老けて見えたので、幼顔の幸恵がジジイに手篭にされているように見えた。旦那はクンニもせず、唾をつけた指で2~3分幸恵の股間を弄っただけで、起ちのあまりよろしくない肉棒を幸恵の淫膣に刺した。幸恵の淫膣の刺激で起ちが復活したようで、ズボズボ突きはじめた。
「ア・・・アァ・・・アアァ・・・」
幸恵は旦那に抱かれて安らいだ顔をしていた。旦那は幸恵の名を呼びながら、幸恵の腹上に射精した。そして、幸恵の頭をなでていた。幸恵は旦那に愛されているのが分かった。

俺は、初めて妻との営みを客観的に眺めた。40歳の妻にキスしながら裸に剥いていく映像を見て、
「奥様、お綺麗な方ね・・・上品で、清純そう・・・」
俺は結構長い間、妻の股間に顔を埋めてクンニしていた。クンニ中の妻に表情を初めて見たが、妻は目を閉じて快楽を耐えているように見えた。
妻のフェラは、俺を感じさせるのではなく、俺の肉棒を慈しむように咥えているのが窺えた。
俺は、幸恵を抱くように激しく妻を揺さぶらない。ゆっくり大きく抉っているが、客観的に見ると何ともイヤらしい腰使いだった。妻が感じてたまらず吐息が漏れ始め、俺の背中に腕を回して抱きつこうとしていた。俺の腰が、一定に律動を始めると妻は俺を抱き寄せてしがみついた。このときハアハアと荒い息遣いは聞こえていたが、半開きの口で虚ろなイキ顔をしていたのは初めて見た。綺麗だった。この日は妻が安全日だったので中出しした。熱い精液を感じた時、妻はとても嬉しそうな表情をしていた。

幸恵の夫婦の営みは、俺のときのようにアヘアへしていなかったし、俺も妻のときは激しくなかった。俺と幸恵は不倫肉棒と不倫淫膣の虜になった快楽重視なのが分かった。

俺は今47歳で幸恵は44歳だ。11年に亘る不倫関係を解消して1年半になる。
お互いの夫婦の営みを見せ合ったのが2年前、お互いの家庭での営みを見て、中年男女の不倫貫通は、愛情の伴うセックスからは程遠いことを悟った。
俺は、幸恵の淫欲滲む魔性の淫膣に性の下僕と化し、幸恵は旦那がしてくれない淫小突起へのクンニと不倫肉棒による淫膣蹂躙に破廉恥に喘いでいただけなのだ。それが分かりながらズルズル関係を継続していた。しかし、きっかけは昨年の3月11日に起こった。
お互い誰の身を案じたか?答えはそこにハッキリとあった。これ以上、説明する必要はあるまい。
3月の下旬、人事異動の内示があった。俺は、4月からまた幸恵と同じ職場になる事が分かった。それは、潮時を告げる内示だった。

4月の頭、歓送迎会で幸恵と顔を合わせた。震災後なので二次会は遠慮しようと言う自粛ムードで解散した。幸恵と歩いた。震災以降、身体を重ねていない。11年前の歓送迎会を思い出していた。
「また一緒になったな。」
「そうね。どう・・・しようか・・・」
「幸恵・・・旦那さんに愛されてるよな・・・」
「あなただって・・・奥さん、あんなにしがみついて・・・」
「潮時かな・・・」
「潮時ね・・・」
一緒に電車に乗った。ショッピングモールへ直結する駅に着いた。もう、ここの駐車場で待ち合わせることも無いなと思って幸恵を見た。幸恵も俺を見ていた。クスッと笑った。幸恵が先に下りた。
「じゃあ、来週職場で。サヨナラ。」
「サヨナラ・・・」
幸恵は胸の前で手を振って、ニコッと笑った。

俺と幸恵は元の同僚に戻った。気軽に何でも話せる友人になった。いや、親友と言ってもいいかもしれない。何故だか全く身体を求めようと思わなくなった。
「ちゃんと奥さんかわいがってる?」
「当然だろっ。お前も可愛がられてるか?」
「へへっ。最近は私から襲っちゃう!」
飲むとこんな会話をする。
幸恵と不倫関係を清算してから、いや、震災後からかもしれないが、妻との営みが頻繁になった。妻を激しく喘がせて、セックスを楽しんで欲しいと言って見た。気持ちよかったら喘ぎ、悶えろと言った。少しずつ恥しい体位や焦らしを交えて妻を淫乱に開花させた。
「あん、あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あああー」
淑やかで慎み深い妻が喘いだ。嬉しかった。嬉しくて週末、連日で誘った。
「え?今日も抱いてくださるの?」
そう言って嬉しそうに笑った。47歳の夫と42歳の妻。中年夫婦は淫情に疼く発情夫婦になった。清純な妻は、夫婦の営みで余計な恥じらいを捨て、自分の淫欲を素直に見せるようになった。絶対しなかった騎乗位を41歳で解禁して、ヒイヒイ悶えた。
「ああ・・・気持ちよかった・・・気持ちよくて幸せ・・・」
今は、妻のほうから誘ってくることもある。それは生理が近いことを示す中出ししてのお誘いと、生理が終わったことを示す再会のサインだ。

バスを待つ君

毎朝、通勤で通る田舎道でちょっとした右折車渋滞が起こる時があった。
その時、バスの停留所付近をノロノロ走った。
それまでは、滅多にバスを待つ乗客などいなかったのに、ある日、セーラー服の小柄な女子高生が佇んでいた。
ああ、高校に入学したんだな・・・そう思った。
毎日、だいたい同じ時間に通るので、その女子高生を眺めるのが朝の恒例になった。
彼女のすぐ前で止まった時によく見ると、彼女は銀縁のメガネをかけて、可愛い顔をしていた。
彼女を見かけない日は、風邪でも引いたのかな?あ、夏休みかぁ・・・などと勝手に心配していた。

ある日、制服じゃない彼女がバスを待っていた。
あれ?・・・あ、もう3年過ぎたのか・・・就職したのかな?進学かな?毎朝、純情そうな顔してた彼女の成長を眺めていた。
髪型が変わった・・・眼鏡していない・・・コンタクトにしたのかな?・・・彼氏出来たのかな?・・・色気が出てきたなあ・・・処女喪失したのかな・・・

もう、何年彼女の事を眺めていただろう・・・ある日、パッタリ見なくなった。
そのうち、田舎道が拡幅されて右折レーンができたことで、バス停前に止ることもなくなった。
すっかり彼女のことも忘れていたある日、小さな女の子を連れた彼女がバス停の前に佇んでいた。
再び眼鏡に戻っていた女性は、間違いなくあの女子高生だった彼女だった。
結婚して、子供が生まれたんだ・・・実家に帰っていたんだな・・・
頭に思い描かれたのは、純情そうな彼女が大股を広げて、旦那さんに恥ずかしい穴をホジホジされて、
「あ、あん・・・」
なんて恥ずかしそうに感じた姿だった。
母親になっても純情そうな彼女だけれど、もう、オンナなんだな・・・
あんな純情そうなお嬢さんだって、クリトリスを舐められたらアヘアヘする・・・
そう言えば、女房も若い頃は純情なおぼこ娘だったっけなぁ・・・

微笑ましい情景を眺めながら、卑猥な発想をしてしまったので、エロくは無いけれど書き込んでみた。

その時々の妻

知り合った頃の妻は高校を出たばかりの18歳、ムチムチ体形に真ん丸の顔におかっぱ頭、第一印象はアンパンマンでした。
性格は温厚で、純情で思い足りのある女の子でした。
バレンタインデーに本命チョコをもらって、何だか嬉しくて付き合い始めた頃の妻は19歳、アンパンマンでもブスではなかったし、気立てもいいので傍にいて居心地がとても良かったのです。
それでも、友人のスレンダーで垢抜けた彼女を見ると、羨ましかったりしました。

付き合い始めて3か月くらいの時、ストレートに性行為に及びたいと言いました。
「はい、わかりました。初めてなのでお任せします。」
と素直に裸になてくれた。
予想通りのムッチリ体形、とても美しい処女の女性器を生まれて初めて見て感動しました。
初めての性行為に恥じらう妻、破瓜の痛みを堪える妻、それでもセックスして、私を射精させた達成感に浸る妻を見てとても可愛く感じました。

男女の関係になると、妻には大きな変化が表れ始めました。
まず、ベタベタとスキンシップを取るようになり、私の前で裸になることへの抵抗感が薄れていきましたが、なぜか女性器を開くことへの恥じらいは失いませんでした。
また、少しずつ性行為に伴う快感を覚えていくと、その快感に対して恥じらうようになっていきました。
しかも、性の快感に対する恥じらいが新たな性の快感を呼ぶジレンマに陥り、どうしていいかわからない快楽に仰け反って、21歳で逝くことを覚えました。
激しく身を捩り、悶えた妻は次第に体が細くなり、スレンダーとはいかないまでもムッチリとは呼べない体形になり、とても色っぽくなりました。

私は26歳で、22歳の妻と結婚しました。
垢抜けないアンパンマンだった妻は、職場では男の気配が全くなかったらしく、結婚を発表したときはとても驚かれたそうです。
「あの子が結婚?あの子もやることやってたんだね。どんな顔してエッチするのかしら?」
のような事を囁かれていたようです。

新婚の頃の妻は、性行為自体は好きで毎日励んでいましたが、相変わらず女性器を見られるのを恥ずかしがっていました。
でも、私の男性器を見るのは大好きで、いつもシゲシゲと眺めていました。
愛する夫である私に股を開いているのに、いつも顔を真っ赤にしていました。
私の目の前で、感じて喘いで、仰け反って乱れる事は平気なようで、乳房を揺らして激しく悶えました。
精液を女性器の奥に注がれて、激しく喘いだ妻は2人の子供を産みました。

子供の成長とともに、なかなか夫婦の営みができなくなり、休日の早朝や子供たちが出かけた隙を見てそそくさと性行為を済ませたり、性行為のために時間休を取ったり、ラブホテルに出かけたりもしました。
それでも妻が可愛くて、あの純情顔を喘がせたくて、私は妻の身体を求めました。
妻も、私との性行為は楽しみにしており、求めれば、生理の時以外は快く応じてくれましたし、生理の時は、手で射精させてくれたこともありました。

子供が育って、今は夫婦2人暮らしに戻りました。
下の子が進学で家を出るとき、
「これで気兼ねなく夫婦で騒がしくできるね。思い切り仲良くしてね。」
と言われましたが、子供達は、私達の休日早朝の性行為の気配を感じていたのでしょうか。

私は51歳、妻は47歳、恥ずかしながら、この年でほとんど毎晩のように夫婦の性行為があります。
子供達が帰省している時は控えますが、夫婦で一緒に風呂に入ります。
大好きな妻の裸を見れば、私の男性器は脈打ちます。
若い頃のように、腹につくほど起ちはしませんが、それでもかなり上を向きます。
お風呂でイチャついたら、そのままのテンションを保ったまま、予め敷いてある布団で妻の股を開いて、長年愛用して色付いた妻の女性器を舐めます。
47歳になっても、妻は私に女性器を舐められると、
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
と言いますが、今でも私の男性器を観察したり弄ったりするのが好きな妻です。
休日、テレビを見ている時に突然隣にやってきてしなだれかかり、ズボンの上から私の男性器を撫でて勃起させ、握ったりすることもあります。
「したくなるだろ?」
というと、
「してもいいけど、もっとよく見せて。」
と言って、ズボンから勃起した男性器を出して凝視します。
「昔は紺兄黒くなかったわよね。私のアソコも黒くなったけど、セックスっていっぱいするとどうして黒くなるんだろうね・・・」
47歳になっても、妻は性への好奇心が失せないのです。
「もう我慢できないよ。お前も脱げ!」
休日の昼下がり、下半身だけ脱いで妻と居間で性行為が始まるのです。
窓はレースのカーテンだけですから、庭に誰か入ってきたら見られてしまいますが、お構いなしに妻と性器で繋がって愛し合うのです。
本当に、よく飽きないと思います。

妻は、その時々でいろんな姿を見せてくれましたが、今、妻と裸で抱き合って性行為をしていると、この女性と結婚してよかったとつくづく思えるのです。
結婚して25年も過ぎるのに、まだ女性器を見られて恥じらい、見慣れている恥なのに男性器を見るのが大好きな妻と、これからも仲良くしていきたいと思います。

ショックだった熟妻の初体験話

結婚して23年、ついに五十路を迎えた俺の女房は4歳年下の46歳だが、早生まれなので学年差は3学年だ。
俺たちの世代は、男はとりあえず大学へ、女は地元の短大を出て腰掛け就職して結婚相手を探して専業主婦という、バブルの時代で青春を送った。
女房も地元短大から就職して俺と出会い結婚して、出産する時に仕事を辞めて専業主婦になった。
女房は前歯が印象的で、若い頃はビーバーというニックネームだったが、伊藤つかさに似た幼な顔が可愛い女の子だったので、てっきり高卒だと思っていた。
会社の制服を着ていなかったら10代半ばに見えた女房は、夜飲みに出ようものならすかさず補導されていた。

俺に舐められてトロトロに淫汁を流し、やや寸胴気味の幼児体型をモジモジさせながら感じていた。
アイスキャンディでも舐めるように両手で肉棒を挟みながらペロペロ舐めて、時折チラッと上目使いで俺を見る仕草が計算づくと分かっていても物凄く可愛くて、でもその事が既に男を知っているであろうことを予感させた。
そんな純情ぶりっ子に見えた女房は、変形も着色も無い純情そうな肉ビラだったが、案の定、処女膜はなかった。
クチュクチュと淫汁の音をたてながら肉棒が出し入れされると、可愛い幼顔を虚ろにしながら、アニメの女の子のような声でアンアンと可愛く喘いだ。
とにかく何をするにも可愛くがモットーだった女房は、肉ビラを見られるだけでも可愛く恥じらい、快感の反応までもがいちいち可愛かった。

夫婦になっても戸惑うような可愛い反応を見せていた可愛い女房も、気が付けば淫らになっていた。
いつの日からか、若い頃は絶対しなかった騎乗位で、腰をクイックイッと動かして悶え狂うようになった。
子供達も大学進学で都会へ旅立ち、夫婦二人の生活になって3ヶ月、女房とのセックス回数が倍増した。
淫情にほだされて俺の肉棒をまさぐり、すっかりドドメ色になった肉ビラを恥ずかしげもなく拡げてクンニを求める。
結婚以来生挿入の肉棒に淫汁を噴き出して、淫らな喘ぎで悶絶する。
「おばさんになっても抱いてくれるなんて…あなたと結婚して幸せ…」
なんていうから、何気にきいてみた。
「俺の前の彼氏とは、何で別れちゃったんだ?」
「え?…それは…彼に奥さんがいたから…私、知らなかったの…」
女房は短大時代に、バイト先の若く見えた男に騙されて、処女を喰われていたのだ。
「28歳だって言ってたけど、35歳で妻子持ちだった。奥さんに言いつけるって言ったら、慰謝料請求されるだけだぞって脅されて…処女あげて、2ヶ月で捨てられたの…」
なんだか時間が戻ったように、女房がまた可愛くなった。
今まで語られることがなかった女房の初体験、相手は既婚オヤジだったとはちとショックだった。

大学時代、同じゼミにいた同級生


大学時代、同じゼミにいた同級生T。
背が高くてがっしりしてるTは、人一倍そのことを気にしながらも
人一倍ピンクとかレースとか薔薇柄とか、そういう可愛いものが好きだった。
私は背が低い割にそういったものが苦手で、
白黒ベージュ、シンプルで格好いいものが好きだった。
だからいつも二人で「私達、好みが逆ならよかったのにね」と笑いあっていた。Tの一人暮らしの家に泊まりに行ったり、学園祭を回ったり。
新しくオープンしたカフェにも、二人でよく行っていた。
自他共に認める仲良しな二人だった。

続き。
Tは大学二年生のときに、私は三年生のときに彼氏ができた。
周りはもう長年彼氏と付き合ってる子が多かったから、二人でよくノロけあった。
「倦怠期?とか言ってる子達には言えないよね」なんて、かなり深い話や悩みまで打ち明けあってた。

でも、卒業が近づいてきた辺りから、Tと彼氏の仲は微妙になり始めた。
年上のT彼は、いち速く就職していたのだけれど、「冷たい」「連絡が少なくなった」「寂しい」と、Tは愚痴ばかり言うようになった。
私は「きっと忙しいんだよ」「今が頑張り時だよ、支えてあげな」と励まし続けた。
けれど、元来甘えん坊なTにはすぐ我慢の限界がきたようで。
「就活で知り合った」というイケメン(ジャニーズ系)の男の子とよく遊びに行くようになった。
一緒に映画を観に行ったとか、ご飯を食べに行ったとか、初めは他愛のないものだった。
この時点で「え?」と思ったけど、まぁ人の恋路のことだし、就活も忙しいし
あんまりしつこくするのもどうかなと思ったから、放っておいた。
すると、共通の友達Sから「最近のT、ヤバいよね」と、密告のような形で話を聞いた。

結論、Tはもうすでにガッツリ浮気していた。
お互いの家を行き来するのはもちろん、身体の関係もすでにあり、
「この前、置いていかれた服を彼氏に見つかりそうになって、危なかった?><」
「結婚は今彼としたいな。安定してるし、やっぱり女は愛されてこそだもん」
などと、満面の笑みで話してきたそう。

ゼミで、急遽休講になったとき、私はそれとなくTに尋ねてみた。
すると、ばつが悪そうに「(私)は純愛(w)をしてるから、話したら軽蔑されるかと思った」「Sは不毛な恋愛を何度もしてきたと有名だから、話しても大丈夫かなと思った」と白状され、なぜか謝られた。

いやいや。「なんで私にじゃなく、Sだけに話すの!」
なんて、中学生みたいなこと思ってないから。
そういうことじゃなくて、あまり浮気は誉められた行為じゃないし、そういうことを触れ回るのは良くないと言いたかったのだけど……
と、なんだかガッカリした。
そして卒業とほぼ同時に、TとT彼は別れた。

それでもTはまぁ悪い子ではないし、卒業してもゆるく付き合いは続けていた。
職場が離れているため、付き合いは自然とSNSを通してになったが、まぁまぁ仲良くやっていた。
就職して四年目で私は寿退社し、夫の仕事の都合で上京することになったのだけれど、半年ほど遅れて、なんと突然Tも結婚することになった。
相手は人づてに知りあったという同い年の公務員Y。
面食いのTにしては、素朴な感じの人で
「おぉ、Tもようやく性格で選ぶようになったのか。大人になったんだな」と思っていたら、婚約後すぐ妊娠。
結婚式は自動的に妊娠8ヶ月のときにすることに。
うん、まぁ、うん……正直言えば複雑だけど、まぁおめでたいことだよね!
と思って、同級生みんなで祝福。
結婚式も無事終わり、出産してすぐに子どもの写真がSNSに大量にアップされ始めた。
すると、コメント欄に「Tの義父」らしき人が現れた。
その年齢の人には珍しく、ものすごくSNSを楽しんでいる人らしかった。

ここで、カチリと変なスイッチが入った。

なぜだか分からないけど、胸にブワッと黒い気持ちが広がった。
そして次の瞬間にはT義父のSNSのページに飛び、アップされている写真や文章を気が狂ったように読み込んだ。
家の周りの写真、趣味で入っているサークルの写真、散歩途中の写真。たくさんアップされていた。
T義父の投稿や、それに対するコメントなどから、住んでいる大体の場所や職業、職場、家族構成などたくさんの情報が手に入った。
そして大体の場所や行動範囲から、グーグルアースでT義理実家は特定できるかどうか、試してみることにした。
アップされている写真の位置情報や周りの風景を頼りに絞りこむと、一時間もしないうちにアッサリ、見つけることができた。表札もばっちり写っており、間違いなかった。

だから私はパソコンを使って、手紙を書くことにした。
Tの学生時代の浮気や不貞について、これでもかと詳しく書いた。
最後に「産まれた赤ん坊は誰の種で産まれたのかな?」と不安を煽るようなことをしこたま書いた。
そして色々とアリバイ工作をして(ここは秘密)、絶対に私とばれないようにして、投函した。
興信所の資料請求も、ついでにしてあげた。
全てが終わると、まるで憑き物が落ちたかのようにスッキリした。

3ヶ月ほどして、Tから連絡があった。
バレたかな!?と少し焦ったが、違った。なんと離婚することになったという。
実は、Tの子どもは、本当にT旦那の子ではなかったらしい。
手紙を見て激昂したT義理実家が「DNA鑑定をしろ!」と怒鳴り込み、本当に黒だったらしい。
T旦那からもゴミを見るような目で睨まれ、着の身着のまま放り出されたそうだ。
T実家は潔癖のようで、「もううちの娘ではない」と勘当寸前らしい。
「まさか、浮気相手の子どもだとは思ってなかった」「変な手紙がきたらしい。T元彼だと思う。許せない。」
と泣きわめくTの電話を、吹き出しそうになるのを必タヒでこらえて聞いた。

Tのことは、別に嫌いではなかった。
仲もよかったと思うし、相手はきっと私のことを友達だと思っている。
けれど、何だか無性にあの人の不貞や本性を知らせなければ!と必タヒになっていた。
もしかしたら、何かにとりつかれていたのかもしれない。

今、Tは携帯もパソコンも持っていない生活らしいので
恐らくここを見ることはないだろうから、吐き出し。
長々とスペースありがとうございました。

掲示板で都内住すみのエロい人妻見つけたw

まいは、都内に住む人妻。といっても、まだ22歳。若妻だった。
高校を卒業してスグ、18歳で結婚。すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら
某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純
朴な子。街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、
他人を疑うことを知らないらしい。

目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキー
と思った。10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。彼女はチャットで会う約束をして
落ちてから、“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。

しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。こんな
子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。でも後から考えれば、
まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。近くのホテルが汚く古かったので、
どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を
教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげ
にきょろきょろしている。ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きた
い、と言った。

ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」
と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。
出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、まいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

まいの経験はご主人だけ。旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手を
してくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。

人妻だけど、なんか可愛い子。やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子
の方が100倍好きだ。まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。
その人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。その方が相手
の羞恥心を刺激できるからだ。俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めて
やった。恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙
って立っている。脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。陰毛はどうだったろう・・・
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。
立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で
舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたまいを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップが
あった。

俺のチ○ポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだ
そうだ。それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まずまいの指をしゃぶってやる。指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。大きな反応があった。

「ああっ!」
更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ?・・・あ・あ・・・・」
まいはずっと目を閉じている。しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。まだおま○こやクリを舐めているわけではないのに、
それだけでまいは「あ?ん・・・・」と感じている。

夫がおま○こを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。だから、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。
おま○こはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おま○こ全体にむしゃぶりついている。
まいの反応は大きかった。
「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」
顔を左右に振っている。両手はシーツをわしづかみだ。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。
今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」
まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおま○こを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおま○こは赤く充血している。感じている証拠だ。
おま○こからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を話して「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。とろんとしている。息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ああ・・・・」
あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」
俺が言うと、まいは目をつぶりながら、俺のチ○ポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おま○こを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。
チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わった。
まいの反応は相変わらず。極めてよろしい。
「ああああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」
カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。まいにとってはもちろんはじめてのことだ。
挿入するとき、まいはのけぞって叫んだ。
「あーーーーーーーっ・・・・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

俺はバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度にまいは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」
俺はずっとまいのおま○こや体や表情を見ていた。

まいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ?・・・」と恥ずかしがっていたが。
肛門とバイブを飲み込んだおま○こが、照明を落としていないホテルの部屋にさら
け出される。俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。このかっこが一番楽だ。

膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいをわしづかみにする。
「まい、感じるか?」
「ああああ・・・うう・・・うん・・・」
「すごく感じるか?」
「・・・ああああ?・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・・・・・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも
同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、力が抜け
たようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。頂上に登り
つめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目をつぶっている。そのまま2?3分置いたあとで、バイブで開きぎみの
おま○こに指を2本入れた。

「ああ・・・・」
いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、
ボルチオを指先で突付いた。またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度
はチ○ポを挿入することにした。

まいに覆いかぶさり、ち○ぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。さっき
から膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」
腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいはうまく動け
ない。俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいはのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。もうろうとした表情。とろんとして焦点の
定まらない視線。半開きにした口。美少女のまいと、痴れ狂ったまい。
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、まいはもとのまいに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしま
ったり。まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。
その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。

セックスレスの人妻は簡単

セックスレスの人妻というとそれなりの年齢を連想するだろうが、

「まい」はまだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してスグ、18歳でデキ婚。相手は同級生だそうだ。

翌年には子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でパートしていたらしい。

結婚は早かったが決してスレてるわけではなく、普通にマジメで純朴な子。

街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうタイプだ。

純粋で、他人を疑うことを知らないお人好しかもしれない。

目鼻立ちははっきりしていて、黒髪の美少女という印象。

手足もすらっと長く、スタイルが良いなと思った。

AKBのまゆゆ?って子に似ている。

初めて会ったときはラッキー!と心の中でガッツポーズした。

どう見ても10代の外見だから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、ネットは見るが、SNSにうとく、こういう出会い系サイト自体がはじめての体験だったそうだ。

旦那とのセックスレスを解消しようと検索していたら、

たまたま見かけたある素人ブロガーの投稿でセックスレスについての記事があり、、

なんだかんだで、欲求不満を解消するなら不倫すればいい!

そして不倫をするならココだ!という紹介があったんだそうだ。

そこだけじゃなく、他のブログでも既婚女性が同じように出会い系サイトについて書き込んでいて、

それらを読むうちに、ついにまいも興味本位で登録してしまったそうな。

そうしたら…俺と出会ったってワケ。

見るからに純情そうで世間知らずな彼女は、

出会い系サイトで男と女が実際に“会う”ということが

一体どういう意味かもわかっておらず、俺から聞いて愕然としていたなぁwww

…彼女は待ち合わせの駐車場に自転車でやってきた。

その時、「なんでこんなかわいい子が俺と会ってくれたのだろう?」と不思議にも思ったものだ。

あとで聞いたら、上で述べたような理由が有ったってわけだが。

子供は保育園に預けてきたという。

とりあえず、近くのカフェに入った。

午前10時ごろに会ったので、朝食を抜いた俺はモーニングセットを食べた。

でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ぽつりぽつりとお互いのことを話した。

ホテルは彼女に教えてもらった。

カフェ近くのホテルは汚く古かったので、「どこか行きたいところない?」と聞いたら、

高速道路近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

何と彼女、教えてくれたくせにラブホ自体が初めてだったそうで、

部屋に入るともの珍しげにきょろきょろしていた。

しばらく話ていたんだが、その中で、まいがシャワーを浴びてから来たと言ってきた。

おれも、家を出る前にシャワーを済ませてたので、

だったらもう始めちゃえ!と思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。

まいは何の抵抗もなく、おれに体を預けるようにしなだれかかってきた。

髪の毛から、首筋からとても良い匂いがする。そして軽くキス。

会話のなかで聞き出したまいのセックス経験人数は、なんと旦那だけだった。

その旦那、極度の早漏で挿入して2分ともたないらしいwww

まいがもっとエッチをしたいと言っても、

旦那は自分がイッた後は、「疲れた」と言ってそれ以上相手をしてくれないのだそうだ。

そういう時は、さみしさを紛らすために旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだと。カワイソス

人妻なんだけど、可愛いという表現がぴったりな、まさに『女の子』。

俺はやはり、ヤリマンビッチな女より、まじめで純情そうな子の方が100倍好きだ。

まいの唇をついばむようなキスをしながら、時折舌をねじ込み、からみ合わせる。

キスを続けながら、同時に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、初めて会う相手に対してはだいたい毎回同じだ。

まずは相手だけを全裸にする。その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。

俺は恥ずかしがる女を見るのが大好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。

恥ずかしがると思ったが、意外と彼女はすんなり応じ、その場に黙って立っている。

脱がしたパンティは、股間の部分が既に湿っていて、脱がす時少し糸をひいた。

おっぱいは大きめ。

陰毛はどうだったろう。記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて背骨に沿って腰から肩まで舌で舐めてやる。

声は「あはぁぁ…」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。

まいを抱きしめながらベッドに倒れこみ、キスをすると、

こんどはまいの方から積極的に舌を絡めてきた。

むさぼるように俺の口の中で暴れまわるまいの舌の動きは、

純情な乙女のような外見からは想像もつかない性欲を感じさせるギャップがあった。

今度はまいのキスを受けながら、俺が服を脱ぐ番だった。まずは下から裸になっていく。

俺のギンギン状態のチ○ポがまいのおなかに当たって先走り汁が糸を引く。

まいから聞き出したところでは、旦那とのエッチでは、即挿入が常だそうだ。

だったら俺は念入りに前戯をして、まいをメロメロにしてやろうと闘志を燃やした。

まず、まいの指をしゃぶってやる。

指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。

表情を盗み見ると、明らかに感じている。手指は意外に感じる子がいるものだ。

その後、手首から腕にかけて、舌を這い登らせていく。

まいの口から「あぁ…」と小さな呻きが吐息とともに漏れる。

まいの両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめておれの片手で押さえる。

胸の形がすごくきれいで、じっくり鑑賞したのを覚えている。

寝そべっているのに崩れることのないまん丸な乳房に、かわいい小さめな乳首。

両手を押さえられ無防備になった乳首を軽く噛み、もう一方を強めにつまむと

「ああっ!」という声をあげて、背中を少し浮かすようにビクっと体を震わせる。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、唇で挟んだり、胸全体を舐め回したりしてやった。

揉み心地も非常に良い。やっぱCかDくらいがちょうど良いな、おれは。

「あっ、あ!、あ!んん!ーっは!」

まいは目をぎゅっと閉じ、眉間にしわを寄せて快感に耐えている。

声が出るのを我慢しているような表情だ。

十分に胸を愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にむけて顔をずらしていく。

陰毛に到達したとき、おま○こやクリを舐めているわけではないのに、

まいは「ぁーーーーん」と切なげな声を上げる。感じているのか?

夫がおま○こを舐めてくれないことに、不満を持っている女性は多いらしい。

まいもそうなのかもしれない。

だから、焦らすことはせず、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。

そこはすでにトロトロになっていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。

俺は張り切って大きく口を開け、おま○こ全体を円を描くように唇と舌を使ったクンニ。

小陰唇がプルプルで気持ちイイ。さすが若い女は違う。

へんな匂いもまったくない。無臭だ。

「あああああぁぁぁ!ダメっ!ダメぇぇぇ!あああああああ」

クリトリスをすぼめた唇で吸い上げたまま舌でツンツンしてやると、

まいは顔を左右に振り、シーツをわしづかみにして感じている。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、

俺はシーツに顔をこすりつけて、唾液と愛液でびしょびしょの顔を拭う。

今度はクリトリスを舌で弾きながら、指の挿入だ。

旦那はここまでしてないのか?だったら初めての経験をさせてやるよwww

俺はそういう気持ちで、執拗にまいのクリとGスポットを、舌と指で刺激した。

まいはさっきから連続してずっと大きな声をあげて感じている。

「ああああ!う!ぅうん!!…っはぁはぁ!…あああああああっ!」

いちいち感じてくれるまいの反応が面白かったので、

ずいぶん長くおま○こをいじっていたと思う。

上半身に戻って、ちょうど良い大きさの胸を揉みしだきながらまいにキスをした。

まいは俺の頭に両手を回し、積極的に舌を絡ませてくる。

一旦口を離し、「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。ニンマリと表情が愉悦に緩んでいる。

はぁはぁと息をつき、胸が大きく上下している。

まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ぅわぁ…」

細めた目で俺を見つめながら、まいの口から息が漏れた。

でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」と俺が言うと、まいはチ○ポにチラチラと視線をやりながら、

ぎこちなく、ゆっくりとしごき始めた。漏れ出す先走り汁で亀頭はすでにヌラヌラだ。

まいの人生において、2本目のチ○ポ。どう思ったんだろうか。

とにかく恥ずかしそうにしていたが、その様子にも萌えたwww

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。

おいしいものは後まで取っておく、というおれのクセだ。

チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わう。

まいの反応は相変わらず。極めてよろしいwww

「あっあああっああぁ!!(はぁはぁ)…あん!あん!あん!」

おれの舌がクリを通るたびにまいの体は跳ねるようにピクピクと動く。

ぐったり寝そべっているまいに、前触れ無くバイブを入れてやった。

さっきこっそり自販機で購入しておいたのだ。

まいにとってはもちろんはじめてのことだろう。

挿入された瞬間、まいはのけぞって叫んだ。

「ぅああーーーーーーーっ!!!」

ぐっと奥まで挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息もつけないようだ。

バイブのスイッチをONにすると、またも絶叫。

「はぁあああーーーーっ!!!うーーー!!!」」

振動するバイブを細かく、小刻みに、強弱をつけて出しいれする。

入っていくときの小陰唇のプルプルとした動きがエロい。

俺が出しいれする度にまいは声をあげる。息苦しそうなほど感じていた。

「ああっ!んぐ!(はぁはぁ)…ああ!ああ!あ!」

俺は悠々とまいの表情や体、おま○この様子を鑑賞させてもらった。

なんせ手しか使ってないからなwww

バイブが刺さったままのまいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。

まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ…」と恥ずかしがっていたが。

可愛らしい肛門と、バイブを飲み込んで震えるおま○こが、

明るい照明のもとおれの目の前にさらけ出された。

俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。この体勢がいちばん楽だ。

膣の中の感じやすい部分を職人のように探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。

空いてる左手でまいのおっぱいをわしづかみにしてやわらかい感触を堪能する。

「まい、感じるか?どこがいい?…ここか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・は!ぅっ」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ?・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ!!!!!」

えぐるようなバイブの動きに耐えきれなかったのか、

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。

無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。

横に向けた顔は赤く、目と口は半開きで、放心したような表情になっている。

バイブの機械音だけが静かに響いていた。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。

騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、

イキ方はクリのそれに近いものになる。

しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、

全身の力が抜けるような深いイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。

頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんと脱力状態のまいを仰向けにさせると、横に寝そべり髪の毛を撫でてあげた。

バイブはさっきイッたときに抜いてやった。

まいは目を閉じ静かに呼吸している。

そのまま2?3分落ち着かせたあとで、おま○こに指を2本、優しく滑り込ませる。

「ああ・・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、

ボルチオを指先でつっつく。

またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入してやることにした。

指を抜くとまいの脚の間に腰を入れる。

まいの股間にち○ぽをあてがい、ゆっくりとおま○こに差し込む。

ゴムを着けるかどうかなんて聞くまでもない。生だ。

根本まで挿入しきったた途端、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらくピストンによる刺激を楽しむ。

まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。

腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ!!!!」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいは動き方を知らないようで、

俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げてやる。

振幅は小さく細かく動いた。

まいはのけぞりながらまたも声をあげている。

そのまま続けていたら、まいはその姿勢でイッてしまった。

バウンドするように揺れる乳房がエロい。

純情な子でも、女という生き物は感じすぎると一心不乱に快感を求める獣のようになる。

まいのもうろうとした表情が美しく見え、いまもありありと思いだされる。

焦点の定まらない視線。

半開きにした口。

美少女のまいと、痴れ狂ったまい。

そのアンバランスさが、鮮烈に俺の記憶に焼き付いている。

何度かまいが絶頂に達したので、その後正常位で、当然のように膣の奥深くに発射した。

お互い何も言わなかった。

最高のセックスをすると、自然とそうなるものだ。

長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。

布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。

目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。

まるで小動物のようだった。

その後、バスルームで2発目の中出しを立ちバックで決めた。

イッたばかりおれのチ○ポを美味しそうにしゃぶるまいに萌えた。

尿道に残る精液を全部吸い出して、飲み込んでくれたのも嬉しかった。

乙女のような外見の人妻との生セックスは刺激的な思い出だ。

無遠慮に中出ししてしまったし、これっきりになるかと思ったが、

実は今もまいとの関係は続いている。

おれのリクエストで、パイパンにしてもらい、

より幼く見えるように、髪型も変えてもらった。

むこうは俺と付き合っているつもりのようだが、おれにとっては中出しOKの性欲処理の道具だ。

うまくあしらいながら、出会い系で他の女を漁っている。


しかし、まい以上の逸材には当分出会えそうにないだろうな…

あ、まいにちょっかいかけるのはやめてくれよ!

名前で検索したらすぐわかっちまうだろうから。

姉のPC修理してたら元彼とのメール発見ww


姉貴が旦那さんと遠距離恋愛中に元カレを部屋に呼んだ時の
想い出を最近元彼がメールしてきて、
気持ちが再び燃え上がろうとしている所だと思われる。
さて、どーするか。

以下、仮名に変換しただけで、原文ママ。
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ユウジが綴ってくれたメールそれでも感情たっぷり過ぎて熱いよ。

愛してるって、ありがとう 私もね また愛し始めてる。

今私は、旦那に安全な場所な置いてもらい、好きな事させてもらいよくしてもらってる。

昨晩眠れなかったのは、あなたともこうなりたかったのになと、シークレットでなくても、と…、涙が止まらなかったよ。

純愛なのに苦しくなるわ。
嬉しいんだけどね あなたのこと期待してしまう。

でもユウジのよさが、よくわかるメールだったよ。
こわいくらい、私もユウジと同じだ。なんでこんなに同じなんだろうね(笑)

ユウジとの思い出は、いいことしか残してない。待ち合わせや、手を繋いだことや(笑)楽しかったんだぁ。いろいろあったんだけどね。

そしてマンションのこと、いつまでもありがとう。ユウジこそなんで、あの日は会ってくれてたの??って私も不思議にみてたんだ。
あの時、結婚を前にしてまたユウジと会って愛し合ったのは常識外れだったかもしれないけど、シークレットにしたから、私はおかしい事したとは思ってないよ。

今でも来てくれてよかったと思うわ。

当時は、自由がいっぱいだったから。

私たちしか分からないことがあってそれが、やっと確認できたんだね。ありがとう。
何年もたって、こんな風にいってもらえるとは、思わなかった。
こうやってメールできて幸せです。
今までにないぐらい。
本当だよ。

愛するのは1人の人を、と思ってたけど、自分に自信が持てたり安定するなら、ユウジが言うように夫婦とは別に愛する人をシークレットで想ったり、時には動くのは有り得るんだね。

今でも繋がっていて嬉しいし、もはや、旦那以外に、変わらず好きな人がいると認めるしかないかな。

一生忘れないよ、あの日のことはもちろん。ユウジとの事はすべて、これからも自信と思っておきたい。

それから、
もう?っ自信家の負けず嫌いだよね!
過去ランキングって、、私もユウジを一番だよって言わないとまずいよね 自信があるんでしょ!
だからやっぱり、あの日のユウジがずっと輝かしい1位かなぁ?

 誰より、あなたの体が忘れられない。
 旦那よりも。

あなたの方が、パワフルだった。
素敵だったよ。
いっぱいしたよね。
ユウジも声だして可愛かったよ。
拭くもの探してたよね?(笑)
旦那とは、、、それは内緒。
ユウジとは体格が違いすぎるよ。
これ以上言わせないで!(笑)
あなたと愛し合ってから知ったこと、たくさんだよ。

あとユウジからのシークレットメッセージ、ホントに自信過剰だよ。もう絶対に。
でも圧倒されるオーラがあったもんね。昔から変わらずだよね。冷静で自信たっぷりなところが、応援したいと思えるところかも。

 アキナとは一緒になれなかったが、
 いつまでも、お前は俺の女だ
 アキナに本当のセックスの悦びを与えられるのは、
 この俺ユウジだけ 
 俺の熱い液を…お前の奥でたくさん受け止めてほしい
 アキナのマンションにてお前がいく時、
 無意識に俺の腰に脚を絡めてきたのが
 たまらなくいとおしい

そのとおりよ。嬉しい。
あなたにはかなわいないと思う。
ユウジの愛を思う存分に受け取りたい、私も世界一の愛で。

でももし、本当に会ってしまうと、ヤバイね!!
たぶん、私はユウジを悪い先生にしてしまうので。
私もいい母親ではいられない。

それでもあなたへの想いは続きます。
止められない。
あのユウジに愛された女として、誇りを持って生きていきたい。

シークレットだから言えるね。
これからもシークレットでも長く愛して。

ユウジは、私の大切なシークレットナンバー。
頭にアルファベットなんか、つけないよ!

いつもそばにいると思って約束守って、ユウジと純愛、がんばるわ。ユウジの存在は心強いです。

いつかまた抱きしめてね。

忙しい日常に戻りましょう。

以上。
生々しいw

人妻風俗嬢と店外エッチ(1)

よくある風俗評価サイトに、同じ嬢のレポが二つ上がってました。
中身はあまり覚えてないけど、
二つとも確かNSオケー、NNはダメだった。
って感じのレポで、悪い感じのレポじゃなかった。
その嬢は某巨大掲示板でも盤可のレスがついてたし、
ヤリ目的で、店に電話してネット指名で入ったんです。

で、来た子は予想外に感じのいい子だったんで、ちょっとびっくり。
好みにもよるけど、俺的には有かなって。
とりあえずスレンダーで綺麗系っていう設定で妄想してください。

普通にシャワー浴びてからベッドイン。
DKして、乳首舐めて、あそこ舐めて、クリ攻めてたら、
結構いい鳴きしてきて、ちょっと興奮。
指入れて、一通りかき回してから、
嬢の手を取って、自分でマ●コ開くようにさせたわけ。
ほんで、チ○コあてがって、ずぶり。
はい、レポ通り抵抗もなく嫌とも言わず、すんなり生オケー。
入れたら、声が一段階上がったねw

正常位から、横ハメ、バックに持っていき、
再度、正常位でお腹の上にフィニッシュ。
そんな感じで初回終了です。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

前回やり残した感があったんで、裏返しちゃいました。
シャワー浴びてからベッドイン。
横に添い寝して後ろから抱く感じで(わかりずらくてごめんなさい)
乳とあそこを攻めてたら、早くもグチョグチョ。
濡れいやすい子なんだねっ。
で、そのまま、後ろから生でゴー。

やば、気持ちいい。
マ●コがチ○コに吸い付く感じ。
フィット感がたまりません。
正常位にかえて突いてたら、
早くも自分がイキそうになったんで、
一旦抜いて、騎乗位へ。

そしたら、喘ぐ喘ぐ。
「いいよぉ?、いいよぉ?」って、言いながら、
小刻みに前後に腰振る嬢。どうやら騎乗位がツボのよう。
下から乳首をつまんであげると、体震わせて逝った模様。
まぁ、演技でしょうけど、エロかった?w

で、今度はベッドを降りて、
ベッドに手をつくように指示、後ろからブッ指しました。
立ちバック気持ちいいー。
一旦抜いて、そのままフェラ。
自分のマ●コに入ってたチ○コを躊躇せずしゃぶります。
フェラテクばつぐんです。やっぱこのこエロいわw

最後正常位で「中いい?」って聞いたら、
「今日はダメ」って。
ちょっとガッカリしたけど、お腹にフィニッシュ。
ピロートークで次回呼んでくれたら連絡先交換しようかって、
向こうの方から言ってきた。
今じゃないんかい!w

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

チ○コとマ●コのフィット感と、嬢の雰囲気の良さに
見事にはまっちゃって、3回目のご指名です。

今度はちょっと奮発して綺麗目のホテル。
良い感じで一戦交えて、お話タイム。
連絡先交換してから、ダメ元で店外に誘うと、
「既婚で子供がいるけど、いい?」って。
いやいや、関係ないし、俺もいるしw
とりあえず、今度メールでデートに誘うからって話して、
その日はお別れ。

2?3日後に「覚えてる?」ってメールしたら、
覚えてるって返事。
じゃ、デートしようってことで、
時間と場所を決めました。

当日、車で待ち合わせ場所に向かったんだけど、
久々にドキドキしたね。若返った気分。
彼女と初めて店以外で対面した時、素直に嬉しかったw
そんな純情路線で会いましたが、行くとこはやっぱホテルですw

店と違って時間を気にしないって良いよね。
もう汗だくになりながら、くんずほぐれつでハメ倒しましたよ。
「中、出したい?」って聞かれて、
「そりゃ、やっぱりね」と答えると、
「今日は、いいよっ」って。
めちゃめちゃ興奮して溜まってた精子を彼女の中にドクドクと流し込み。
最近年のせいで1日1発が限度だったんですが、3発は出したかな。
最後にシャワー浴びに行こうとして立ち上がった時に、
「あっ、流れてきた」って、恥ずかしげに言ったのが可愛いかったw
大満足で、少ないながらもお小遣い渡してバイバイ。
それからは、ほぼ毎日メールのやりとり。
あー、ヤバイ、はまりそうって感じで、
だんだんマジになっていきました。


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