萌え体験談

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純愛

人妻風俗嬢と店外エッチ(1)

よくある風俗評価サイトに、同じ嬢のレポが二つ上がってました。
中身はあまり覚えてないけど、
二つとも確かNSオケー、NNはダメだった。
って感じのレポで、悪い感じのレポじゃなかった。
その嬢は某巨大掲示板でも盤可のレスがついてたし、
ヤリ目的で、店に電話してネット指名で入ったんです。

で、来た子は予想外に感じのいい子だったんで、ちょっとびっくり。
好みにもよるけど、俺的には有かなって。
とりあえずスレンダーで綺麗系っていう設定で妄想してください。

普通にシャワー浴びてからベッドイン。
DKして、乳首舐めて、あそこ舐めて、クリ攻めてたら、
結構いい鳴きしてきて、ちょっと興奮。
指入れて、一通りかき回してから、
嬢の手を取って、自分でマ●コ開くようにさせたわけ。
ほんで、チ○コあてがって、ずぶり。
はい、レポ通り抵抗もなく嫌とも言わず、すんなり生オケー。
入れたら、声が一段階上がったねw

正常位から、横ハメ、バックに持っていき、
再度、正常位でお腹の上にフィニッシュ。
そんな感じで初回終了です。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

前回やり残した感があったんで、裏返しちゃいました。
シャワー浴びてからベッドイン。
横に添い寝して後ろから抱く感じで(わかりずらくてごめんなさい)
乳とあそこを攻めてたら、早くもグチョグチョ。
濡れいやすい子なんだねっ。
で、そのまま、後ろから生でゴー。

やば、気持ちいい。
マ●コがチ○コに吸い付く感じ。
フィット感がたまりません。
正常位にかえて突いてたら、
早くも自分がイキそうになったんで、
一旦抜いて、騎乗位へ。

そしたら、喘ぐ喘ぐ。
「いいよぉ?、いいよぉ?」って、言いながら、
小刻みに前後に腰振る嬢。どうやら騎乗位がツボのよう。
下から乳首をつまんであげると、体震わせて逝った模様。
まぁ、演技でしょうけど、エロかった?w

で、今度はベッドを降りて、
ベッドに手をつくように指示、後ろからブッ指しました。
立ちバック気持ちいいー。
一旦抜いて、そのままフェラ。
自分のマ●コに入ってたチ○コを躊躇せずしゃぶります。
フェラテクばつぐんです。やっぱこのこエロいわw

最後正常位で「中いい?」って聞いたら、
「今日はダメ」って。
ちょっとガッカリしたけど、お腹にフィニッシュ。
ピロートークで次回呼んでくれたら連絡先交換しようかって、
向こうの方から言ってきた。
今じゃないんかい!w

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

チ○コとマ●コのフィット感と、嬢の雰囲気の良さに
見事にはまっちゃって、3回目のご指名です。

今度はちょっと奮発して綺麗目のホテル。
良い感じで一戦交えて、お話タイム。
連絡先交換してから、ダメ元で店外に誘うと、
「既婚で子供がいるけど、いい?」って。
いやいや、関係ないし、俺もいるしw
とりあえず、今度メールでデートに誘うからって話して、
その日はお別れ。

2?3日後に「覚えてる?」ってメールしたら、
覚えてるって返事。
じゃ、デートしようってことで、
時間と場所を決めました。

当日、車で待ち合わせ場所に向かったんだけど、
久々にドキドキしたね。若返った気分。
彼女と初めて店以外で対面した時、素直に嬉しかったw
そんな純情路線で会いましたが、行くとこはやっぱホテルですw

店と違って時間を気にしないって良いよね。
もう汗だくになりながら、くんずほぐれつでハメ倒しましたよ。
「中、出したい?」って聞かれて、
「そりゃ、やっぱりね」と答えると、
「今日は、いいよっ」って。
めちゃめちゃ興奮して溜まってた精子を彼女の中にドクドクと流し込み。
最近年のせいで1日1発が限度だったんですが、3発は出したかな。
最後にシャワー浴びに行こうとして立ち上がった時に、
「あっ、流れてきた」って、恥ずかしげに言ったのが可愛いかったw
大満足で、少ないながらもお小遣い渡してバイバイ。
それからは、ほぼ毎日メールのやりとり。
あー、ヤバイ、はまりそうって感じで、
だんだんマジになっていきました。

因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした

古い修羅場聞いて下さいな。
二十年前高校生でバス通学していた、定期テスト期間中で午前中で終り
普段自転車通学だった友達が、帰りに寄り道するからと一緒に駅前からバスに乗った。
バスは中途半端な時間のせいで、がらがらで乗客は友達と二人きり。
次のバス停でお爺さんと中年のおばさんが乗って来た。
友達が両替のために立ち上がり学生鞄を座っていた座席に残して運転席隣の
両替機に向かったら、お爺さんが友達のカバンの上にどずんと座った。

びっくりして「すみません。そこ友達が来ます。鞄もあります。」と私が恐る恐る言ったら
「なんだとーお前老人に席を譲らずに座ろうっていうつもりか!!!!」と怒鳴り
「お前は○○高校だな!何年何組の誰だ!私は○校の教頭とも親しいから
お前なんか退学にしてやる!生徒手帳を見せろ!!!」と私の胸ポケットに入っている
生徒手帳をとろうとしたのか、私の胸をがっ!と掴んだ。
説明下手ですが、校則で胸ポケットに生徒手帳をいれておかないといけなかったのです。
もう理性もくそもふっとび「きゃー痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。」と痴漢を何度連呼した
ことか。バスが急に停まり運転手が飛んできた。「このじじい痴漢です。胸を掴まれました!」と
私が叫ぶと友達も「じじいが因縁つけて、この子の胸掴みました。変態です。」と言ってくれました。
爺さんはバスから降りて逃げようとしたので、運転手が拘束して乗り合わせたおばさんが
110番してくれました。その間も私はずっと泣いてました。その頃は胸を掴まれて
大大ショックだったんです。純情でしたねぇ。

爺さんは「そんなつもりじゃなかった。席を譲らないふととぎものに説教するつもりだった。」とか
もごもご言ってましたが、おばさんが「因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした。」
と警察で証言してくれて、警察で被害届を出すかどうか、親を呼んでゆっくり考えなさいと
親も担任も教頭も来て大騒ぎになりました。
教頭が来てびっくり、そのじじいは教頭の元上司で知り合いだった!どうやら教頭に私の事を
いいつけて退学にするつもりだったらしい。教頭に「○○先生」絶句され呼ばれてきた
息子夫婦(息子と嫁さんも教員だった。)に「お父さん情けない。」と詰られて大変だったらしい。
後から親に聞きました。結局教員だった息子夫婦に土下座されて親も二度と娘に近づかないと
一札を入れるならと被害届を出さないで終わりました。親が聞いたにはじじいはその後息子夫婦に
老人ホームに入れられたそうです。教員だったことを鼻にかけてそこらへんでおとなしい学生を
ターゲットにして退学にさせると脅かして謝らせていたことが分かったからだそうです。

定期テストの次の日からあまりのショックで熱をだし、再試を受けることになったのも修羅場でした。
再試になった時点で評価がさがるので狙っていた推薦が取れなくなったのです。

その場合も再試で推薦枠から外れるのか…
犯罪に会った被害者まで落ちこぼれ扱いとか学校酷くない?

むしろ教頭が融通利かせるべきだと思うけどなー

今は知らないけど、当時は体調管理も成績の内って言われて
法定伝染病以外認められなかった。これで三年間トータルの評定が4.0切れちゃって
推薦して貰えなくて、一般入試でチャレンジして滑り、滑り止め大学に進学しました。

クソ爺のせいで人生変わっちゃったのか…

一回の定期試験でしょ?
昔でもそこまで試験一点主義はありえないから
あなたの学校が特殊だと思う

犯罪に会って担任も教頭も来る騒ぎでその対応はないわ
多分被害を訴えてエリート教員一家に恥をかかせた報復だと思う
お前が言い出さなければ○○先生の犯罪が表に出なかったって

りっちゃん(小さなお嫁さん)5

その後
 
【見せっこ女子凸】
 
中学2年生になった。
引き続き璃子と同じクラスになった俺は、何だかウキウキしていた。
告白する勇気はなくても、近くにいるのは、やっぱりうれしい。
 
「あの2人」も同じクラスにいることは、まだ全然気にしていなかった。
 
夏休みが近付いたある日。
俺はその2人に、放課後の校舎裏まで呼び出された。
7年前の7歳の夏、家に連れ込んで、まんこを見せてもらった2人だ。
 
その呼び出しとは、友里とアンヌからの報復だった!
 
見せっこした当時、女たちには一応、個別に口止めしてあったよ。
口止めしてなかったとしても、今となっては心配する必要はないはずだった。
昔のことだし、恥ずかしい思い出って、大きくなるともう話さなくなるもんだから。
俺だってそうだし、女なら特にそうだと思ってた。
 
なのに7年も経った今頃!
なぜか今頃、友里とアンヌの間では、どっちかがどっちかに喋っちゃったらしい。
 
「友里を好きって言ったくせに、実はアンヌも裸にしてたエロ坊主!」
ていうのが責められる理由だ。
 
見せっこ変態行為そのものは、強要じゃなかったし、お互い様だから責めてない。
2人が怒ってるのは、俺が小1当時、友里の一途で幼い純情を踏みにじったからだ。
 
まだ救いなのは、見せっこの相手はこの2人だけ、と思われてること。
(もう1人の明子は、小学校時に転校してるので、物語からは退場)
 
友里に失望された。
「好きだから見せたのに!二股しとったのひどい!しかも私フラれて最悪…!」
 
…厳密には二股じゃないんだけど。
でもそう思われるのもしょうがない…
 
アンヌも冷ややかに怒った。
「私もちょっと好きだったよ。なのに体だけが目的だったんだね、最低だね!」
 
ああああ、もう大げさだな、そんな小さい時のことなんて、もう時効にしてよ…
でも何も言える雰囲気じゃなかった。
 
…あれっ?
あ!今アンヌも、俺が好きだったって言ったよ。
もしやここにはいない明子も、まんこ見せてくれた理由は、俺が好きだったからとか?
だとしたら俺、相当モテるじゃん!
…って喜ぶ余裕はあるわけないので、とりあえず謝るしかなかった。
 
中学生にして昔の火遊びを責められる。
情けないし恥ずかしい…
そして、同時期に2人(実際は3人)に手を出した理由を聞かれる。
 
「女はみんな同じなのか確かめようと思った。でもアンヌのを見ただけじゃ分からんかった。
だから友里のも見た。ごめん」
 
そして俺は、カニにちんちんをちょん切られたという女の子、りっちゃんのことを話した。
まんこを観察しようと思ったきっかけとして、とにかく話さなきゃいけなかった。
はじめてのチュウのこと。
裸で抱き合ったこと。
ちんちんをまんこにくっ付けた結婚ごっこ。
問い詰められてる内に成りゆきで、全部話してしまった。
 
露出行為(青姦未遂)なんて話すべきじゃなかったのに、話してしまった…
 
アンヌが呆れたように鼻で笑った。
「結婚ごっこてか、それって!せっくす寸前じゃん、えろとぴあーん!」
 
もうはっきりと、エロ男子認定されてしまった。
何も言い返すことは出来なかった。
 
そして、この場で主導権を握っているアンヌが言った。
 
「A吾が超えろとぴあんだったって、皆に言いふらすからね!璃子にも」
 
アンヌの言葉に俺はあわてた!
「やめろよおおお」
 
どうやらこの2人、俺が璃子に気があるのを知ってる。
好きな女にエロ情報を流されるのは、中2病むっつり男子には大ダメージだっ!
 
しかも、璃子は俺がまじめな男子だと思ってる。
俺の思い出話を、ロマンチックなエピソードだと思ってる。
無垢な子供の、キラキラした青春だと信じてるんだ。
それが実は青姦まがいの、エロ満載の濡れ濡れな話だって知られたら…
 
璃子に軽蔑されるどころじゃない!
 
やっぱりこの2人に話すべきじゃなかった。
でも後悔しても遅い。
ああああ、どうしよう…
 
ああ、今さら思ったけど俺いじめられてるのか!
2人から見たら俺は、女ったらしの最低男。
そんな奴がまじめなリア充してるのも、気に障る理由かも。
 
これがいじめの現場だってことを、ようやく実感した。
そして俺がおどおどし始めたことで、いじめムードが濃くなってきた。
 
この校舎裏は、校内でも特に死角になってる場所…
ニヤリと笑ってアンヌは!俺に裸になれと言う!そして、
 
「ねえ、あの時よりちんちん大きくなった?毛は生えとる?見せてよ」
 
「そんなあ」
さすがに断ろうとした。
そしたら笑ってたはずのアンヌが、怖いくらい無表情になった。
 
「…見せるよねえ?」
 
「…ハ、ハイ…」
 
俺は恐る恐るズボンとパンツを脱いだ。
それをアンヌに取り上げられた俺は、野外で!
2人の女子にちんちんを凝視された。
 
昔見せっこした相手でも、この状態はとてつもなく恥ずかしい。
 
皮を被ったちんちん、2人の目の前でふるふるしてるちんちん。
風に揺れてるのか、怖くて震えてるのかは、分からない。
 
サイズが成長してるのは当たり前。
特に金玉袋は大きくなってる。
でも毛はまだ薄いし、皮もすっぽり被ってるし、緊張で縮み上がってもいる。
体全体との対比では、あの頃の印象とあまり変わらないらしかった。
 
「何だ、中2のちんちんってこんなもんかー。色はちょっと茶色いけど」
 
ちょっと拍子抜けしたみたいに、アンヌがため息をついた。
そして友里を促した。
 
「ほら友里もよく見たら?」
 
でも友里の表情は、いつの間にか曇ってた。
 
「ねえアンヌ、もういいよお、やめようよ…」
 
もともとまじめな友里は、ちょっと罪悪感を持ち始めたみたいだ。
でもアンヌはまったくお構いなしだった!
 
「何で?許さんよ!友里はA吾にもてあそばれて、捨てられたんだよっ?」
 
そんなの大げさだよ…でも俺は反論出来る気力がない。
バーカ!浮気者!さいてー!結婚詐欺!
といった罵声をひと通り浴びたあと、
 
「A吾もうムセイはした?」
 
アンヌにそう聞かれて驚いた。
反射的に、「えっ夢精はしたことない」と答えると、
 
「え?普通はしとるって聞いたけど…中2なのにまだかあ、何だ、つまらん」
 
…あれ?どうやら夢精と精通の意味を、アンヌは混同しているようだよ。
アンヌは、そして友里も、俺は精通そのものが未経験、と誤解したみたいだ。
精通は必ず夢精から始まると思ってる上に、夢精の意味もよく分かってない様子。
 
でも『つまらん』って何だ?
!まさか、ここで射精して見せろ、と言うつもりだったんじゃ。
そのつもりだったのかな、そうだとしてもどこまで本気なのかは分からない。
 
何にしても、俺がまだ精通してないと思い込んだ2人だった。
それが理由かはともかく、アンヌのテンションはちょっと下がったと思う。
一方の友里はもうすでに、アンヌの悪ノリにちょっと引いてた。
 
この雰囲気なら、ようやく責め苦は終わるか…
アンヌが俺のパンツとズボンを拾った。
渡してくれるのかと思ったら!
水道でびしょ濡れにしてきやがった。
ああああ、ひどい…
そして地面に放り投げると、
 
「もう璃子と仲良くするの禁止ね。破ったらいろいろ言いふらすから」
 
言い捨てたあと、俺を放置して友里とともに帰っていった。
アンヌの狙い通り、びしょ濡れのパンツは、すぐには穿けそうになかった。
ちんちん丸出しで俺ひとりぼっち。
心細い、恥ずかしい罰ゲーム状態になった。
 
つづく

チンコを揉むとニヤニヤしてしまう

高校時代の恥ずかしい萌え体験を書き殴る。
 
私のクラスにいっつもウジウジしてる女子がいた。
気に入らなくて、女子仲間数人で軽くいじめてた。
見た目オタクな冴えない男とセットでいじめていた。
ウジウジ女に、オタ男君のチンコ触ってこやー、って命令するとほんとにタッチしてくるので笑えた。

しかしその内、オタ男とウジウジ女が親密になり始めた。
何だあいつら付き合うのか?うけるーと最初は思ったんだが、これじゃウチらがキューピッドみたいだが。
気に入らん。
2人とも何だかイキイキしてきて、こざっぱりした男女に変わりつつあった。
ますます気に入らん。

男のターゲットを変更することにした。
ちょっと気弱な童顔純情風イケメン君がいる。
ウジウジ女に、イケメンのチンコを触ってくるように言うと、
「彼氏以外のはもういやだ?」
と、堂々といじめを拒否する勇気をいつの間にか身に付けてやがった。
なんだー!イケメンのチンコだぞ、贅沢言いやがって。
待て、彼氏って何だ、お前ごときに彼氏が!
彼氏以外のは、って言い方がまたいやらしい。
つまり、彼氏のならイイよ、もう積極的に触っちゃうけど!みたいな。
やっぱオタ男と付き合ってんのか。

するとオタ男が私たちのところに来て
「さなえさん(私)、もうウジウジちゃんに構わんどいて」とお願いしてきた。
ほう、やっぱお前ら付き合っとるんかと突っ込んだ。
オタ男が「違う」と言った。
ウジウジちゃんは他のクラスに彼氏が出来たという。
もうほっといて欲しいと。

何だよこいつ、ウジウジを好きじゃなかったのか、せっかく仲良くなれた女子じぁないか、お前それでいいのか。
自分のことは差し置いて、あの子に幸せになって欲しい!てか。
イイ奴かよ、イイ奴気取りかよ。
少ない口数で冷や汗かいて、必死につぶやく眼差しが意外にカッコイ…気に入らん。

私の仲間の一人A子が、ケッ!うぜーとか言いながら、オタ男のチンコを握った!
「ほうう?、ヤメテ…」オタ男が身もだえた。
A子は「おええ、何こいつ、おっきいが!」
と表情を醜くゆがめながら、なのに手を離さなかった。
オタ男が腰を引いても手が追っちゃう、そうせずにはいられない引力があるように見えた。
握るどころか揉んでたような気もする。
そのうちチンコの形状変化が手に伝わったらしくて、うええ!と、ようやく手を離した。

そんなことがあってからしばらくして、何とA子が例の純情童顔イケメン君と付き合いだした!
イケメンだが奥手なイケメン君と、ちょいヤンキーだがこちらも意外と奥手なA子。
何でこうなる。
お互いもともと気があった、ってことでもなかった。
たまたま街で出くわして、何となく話をしていたら、何となく仲良くなり、その後何となく2回もデートしたって。

何なのこれ。どういうことだ。

結論から言うとただの偶然なんだが、私の頭の中に
「オタ男のチンコを触ると縁結びのご利益がある…?」
というオカルト的な考えが生まれた。
私も一応、占いとかが気になる乙女なお年頃。
もう長らく彼氏おらんわ、そろそろ彼氏欲しーわ。
言っとくが挿入寸前ギリギリまでいってふられたせいで欲求不満気味な処女。
実を言うと早くやりたい。

特定のじゃないが好きな男は一応いる。
ちょっと気になる程度の男なら常に何人かいる。
私もオタ男のチンコ触ってみたら彼氏できるか。
ラッキーアイテムはチンコ。
最初はバカらしいと思いながら、A子やウジウジちゃんが、彼氏とラブラブだと話してるのを聞くにつけ、オタ男のご神体のことをついつい考えてしまう日々だった。
あのチンコを触った女に彼氏が出来た、っていうたった2つの実例が、社会経験のない未熟な私を、ついに痴女行為に駆り立てた。

オタ男をなだめすかし、緩急入り混ぜて手なずけ、いろんな口実を重ねて、私の家で2人きりになることに成功した。
これで人目を気にせずチンコをいくらでも触れるぞと。
「今までいじめてごめんねえ、これからは普通に遊ぼまい」
と油断させ
ズボンの上からデカチンをさすると
「ほううー」と身もだえしながらオタ男は逃げ帰って行った。

その後私にも彼氏が出来た!
なんてことは気配すらなく、それどころか気になる男子との仲もすれ違いばかりだった。
私はずっとイライラしていた。
あんなのにご利益なんてあるわけがない。
ほんとは最初からわかっていたはず。
なのに私はいつも不機嫌で、その解消のためにオタ男を家に連れ込んではチンコを揉む、という不毛な痴女行為を繰り返した。

そのうち生チンコも揉むようになった。

下半身裸で私の隣に座らせて、テレビ見ながら揉んだりしてた。
ぶよぶよした、ぶっといチクワみたいな包茎チンコだった。
こんなのがご神体なわけがない。
こんなのに少しでもご利益があるかと思ってた私は相当なあほだ。
イライラしてぎゅうぎゅうと握るように揉んだ。
自分があほだと思うなら、もうやめればいいのに、一体私は何をやっているのか。

握るとすぐ固くなるチンコに、ますますイライラした。
大きさはあまり変わらずにそのまま固くなるタイプのチンコだった。
ちなみに私は前彼と、挿入とクンニされること以外は大体経験済み。
オタ男は、何を考えてるかわからないけど、いつも黙って私の家について来て、私にされるがままになっていた。
そんなオタ男の態度にも、私はイライラしていた。

何だよこいつ、何で嫌がらないんだ。
キレて襲ってくることもないし、イカセテもらうならまだしも、揉まれるだけ。
毎回毎回寸止め食らって、何が楽しいんだ。
「あんたどういうつもり!」
ついにしびれを切らして聞いてみた。
仰向けになったオタ男の生チンコを握りながら。
どういうつもり!、って言った私の方こそ、自分がどういうつもりかわかってない。
自分の行動を棚に上げてキレてしまったことは自覚していた。
でも止められなかった。

「何でいっつも黙ってガマンしとんの!したいならしたいって言えばいいが!」

その言葉を言った時、私は気付いた。
これは私自身への言葉だと気付いた。
いつの間にか私は目が潤んでいた。チンコを握りながら。
オタ男は言った。
「さなえさんが好きなので!一緒にいられたら何でもいい…」
!!あほだ、こいつはあほだ。
「こんなことされといて好きってあんた変態だが」
私も十分変態だと思うけど。
「好きだったらしたくならんの?チンコすぐ固くなるくせに!」

「したいけど、付き合ってないから。俺さなえさんの彼氏じゃないから」

しまった、と思った。
この奥手な男は主体性がなくて人任せで、無意識にだろうけど、私の言葉を引き出そうとしている。
言葉の誘導は私がやらないかんかったのに、先手を打たれた気がした。
じゃあ私から言わないかんのか!こんな奴に!くそ!くそ!
やりたいとか彼氏にしてやるとか、そんなの言えるか!
どうしても言えなかった。

もうすでに泣きかけていた私だが、ついにぽろぽろと涙がこぼれた。
オタ男は心配そうに言った。
「今日は何で泣いてるの、いつも笑ってるのに」

笑ってる?
最近ずっとイライラしてるよ私。
でも、オタ男のチンコ触ってる時の私は、何だかニコニコしてるんだそうだ。
知らなかった。私は愕然とした。
オタ男のチンコはそんなにまで、私の精神安定剤になっていたのか。
しかも、チンコ揉んでる時の顔がかわいいから、そのうち大好きになったんだ、と言われた。

こんなに恥ずかしい気持ちにさせられたのは初めてだった。
チンコ揉みながら無意識にニヤニヤしてて、しかもそれを見られてて、しかもそれがかわいいとか、あほか。
それだけじゃなかった。
「私あんたの友達(ウジウジちゃん)いじめてたんだよ」
するとオタ男は言った。
「今はイジメてないし。お願いしたらすぐやめてくれたし。ほんとは優しい人だし」

優しいからやめたんじゃなくて、バカらしくなったからやめただけだ。
それに、「その後はあんたにひどいことするようになったんだけど」

オタ男は言った。「好きな人にチンコ揉まれるのは、ひどいこととは言わないです」

だめだ、こいつ私と同じくらいあほだ。こんなあほはもう知らん。
「もういいよ、帰って」
その時の私にはそれだけしか言えなかった。
オタ男が帰ったあと、チンコを触った手は洗わないまま、私は久しぶりに、イクまでオナニーした。

翌日学校では、オタ男と顔を合わせられなかった。
数日後、男友達から、合コンだかグループデートだか、そんなんに誘われた。
何とかクンが私のことを好きらしい、そいつを含めてみんなで遊びに行こう、だと。
浮いた話が久しぶりに私のところにやってきた。

つまり、オタ男チンコのご利益は本当にあったわけだ

でも私は何も驚きはしなかった。
て言うかどうでも良かった。
そのお誘いは断った。
男友達は即答快諾を予想してたから「何だよ付き合い悪くね」と機嫌を悪くした。
ちょっとした口論になった。

しばらく前の私と違って、それくらいでイライラまではしなかったけど、少しオタ男と話がしたくなった。
て言うかオタ男のチンコを触って気分を落ち着けたくなった。

一緒に帰りながら話をした。
「あんた彼女いたことある?」
「ないよ」

「やっぱり。じゃあ教えてあげよう。普通、彼女のことをさん付けでは呼ばないよ。以上」

だがオタ男はその言葉の意味を理解できなかった。
部屋でチンコを握りながら理解させた。
理解した瞬間、オタ男は私の名前を呼びながら私の手をベタベタにしてくれた。

後日、こないだ遊びに誘ってくれた友達に、こう言った。
「彼氏連れてっていいなら行く」

えっお前彼氏いるのかよ、と驚かれたけど、まあいいんじゃねーのってことで参加した。
遊びに行ったグループの中に、比較的仲のいいフリーの女子が1人いて、偶然を装って、オタ男のチンコに手を触れさせてみた。
帰り道、その子は男とカップル成立していちゃいちゃしながら帰って行った。
たまたまだと思うけどご利益とも思える、その結果には笑えた。

その結果にだけじゃなくて、その日は朝までニヤニヤしていた。
手じゃない部分でチンコを揉みながら、痛いのに、私は笑ってたらしい。気持ち悪い女だ。
でもそんな気持ち悪い一面を知ってるのは、今でも1人だけだから、どうでもいいと思う。
終。

三里さん5・トイレの三里さん

三里さん5・トイレの三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

三里さんは、おとなしくてまじめで恥ずかしがり屋で、でも天然で鈍感で無防備で
無頓着なので、その言動に萌えることがよくあります。

俺は彼女を口説く勇気がないヘタレなんで、回りくどく意地悪な発言してしまうん
だけど、幸いにもどうやら彼女はそれをセクハラともストレスとも思ってないらしい。
その辺の本音はあとになって聞いたけど、その話はまたいつか別の機会に。

営業所の奥の廊下、給湯室の横がトイレ。
小さなオフィスだけどトイレは一応男女別々。

一服しようと給湯室(喫煙場所でもある)に行くと、女子トイレのドアが開いたまま
なのが見えた。

誰も入ってない時は、換気のために開けとくこともあるけど、三里さんのスリッパ
(なぜか蛇柄)が置いてあるんだ。
三里さんが入ってるってこと。

女子トイレはドアを開けると一畳もないくらいのスペースと簡易な洗面台があって、
奥側に個室が1つだけという小さな構造。
(いや別に女子トイレの構造知ってても変じゃないよね)

三里さんは個室のドアはもちろん閉めてるけど、入口ドアは開けっ放しでおしっこ
してたんだ。
おいおい聞こえたらどうすんの…。聞きたいけど!

近づいて聞き耳立てようかと一瞬考えてたら、三里さんが出てきた。

「三里さん、ドアは閉めた方がいいよ」
「え?あ、すみません!」

「聞こえちゃうよ?」
多分俺はこの一言が余計なんだな…。

「わー!恥ずかしい…。すみません、聞こえちゃいましたか…?」
無視するか流すかしてもいいのに…受け答えしてしまう三里さん。

恥じらい方がたまらなくかわいいので、やっぱり意地悪したくなった。

おしっこの音、とか言わせてみたくて、
「何が?」と聞いてみた。

たまには三里さんも、もう!セクハラですよぉ!って怒るなり無視するなり、愛
想笑いだけでやり過ごすこともあるんだけど、このときの答えは想定外だったよ。

「声…」

「え?え?…なんで声?」・・まさかこんな子が会社のトイレでオn
「がまんしてた後とか!あのー、おしっこするとき、つい声出ちゃうんですよぅ」
「!!!」

うわー、多分恥ずかしくて早口で言い訳っぽくなっちゃったんだろうけど、余計恥
ずかしいこと言ってるよ。
…言わせたの俺か。すまん、やりすぎたか…オロオロ。

「あ、ああ、そうなんだ」
「んふーとかって、声出ちゃうことないですか…?ないですよね…」

…やっぱ、やばいです。
恥ずかしそうにモジモジしながらうつむいて、んふぅって言うんだよ。
おしっこって言葉には抵抗ないのか?

「オナニーしてたって言われるかと思ったよ」

て言いたいのは、もちろんこらえて、

「あ、ああ、うんまあ、でも、音も、聞こえたらあれだしね」
「あ、あ、そそそうですね、すみません気をつけますぅ…」

もう、下半身丸出しで眉間にしわ寄せて、口は半開き、おしっこチョロチョロ出しな
がら、んふぅ…って切ない声をもらす三里さんの姿がリアルに想像できて、俺のち
んちんはやばい状態に…。

で、無意識に足がモゾモゾ動いてしまった。
三里さんそれに気づいたわけじゃないだろうけど、

「あ、すみません、中田さんもおしっこしに来たんですよね…」

おしっこおしっこ言うなー!
普段は恥ずかしがり屋で純情そうなキャラのくせに、こういうことは平気で言うん
だよな。
じゃあ誘導して言わせたりするなよって話だけど。

ホントはタバコを吸いに来ただけなんだけど、この勢いでトイレで抜いちゃおうと
思ったよ。結果的には抜けなかったけど。

「そうそう、俺もおしっこ。声聞こえないように気をつけるよ?」
「あ!中田さんもやっぱり声出ちゃいますか!?」←なぜ嬉しそうに…?。

出さねーよ!いや出ない事もないか。
トイレでちんちん見たら、今の会話のせいでやっぱり濡れてた。

…しばらくの間妄想の中では大変なことになったけど、現実的には今回はここまで。
俺も彼女も、仕事は一応まじめにやってるので。

1回注意するとその後は確実に守る子なので、三里さんがトイレのドアを閉め忘れ
ることは、もう二度となかった。
別に、残念とか思ってないよ。…思ってないよ。

彼女もこう見えて、仕事ではしっかりやってくれるから、ドジっ子じゃないよ。
とっても頼りになります。

こういうエピソードが、毎日起こるわけじゃないから!
仕事上の会話以外はナシって日の方が多いから!

ただ、こんなことがあるたびに晩ご飯の品数が増えます。

ぼくのおもちゃ

「ぁの…甲本先輩っ!」

―授業も掃除も終わった午後、クラブ活動をするため一人部室への道(廊下だが)を歩いていた俺に、誰かが声を掛けてきた。

「ん?」

振り返って見ると、見慣れた女の子がモジモジしながら後ろに立っていた。

「おぉ、笠原。どーしたん?」

意外な人物に声を掛けられちょっと驚いた。

笠原は俺の所属してるクラブのマネージャなんだけど、おとなしくて内気な笠原と俺は、今まで会話らしい会話をしたことがない。

ってゆーか俺が話し掛けたらすぐ赤くなって俯くから、こっちも絡みずらくて。

その笠原にいきなり呼び止められ、俺も少し戸惑ってしまう。

「あっ…の、は…話が…ぁるん…ですけど……」

笠原があまりに小さな声(しかも過呼吸気味)なのでうまく聞き取れなかったが、確かにそう言った。

「話?俺に?」

尋ねると、笠原が顔を真っ赤にしてコクコクと首を縦に振った。

あ?あ、俺コクられるんかなぁ…。

勘違いではないと思う。笠原は誰にでも内気だが、俺が近くにいるときは尋常じゃないほど顔を赤らめ、特に緊張しているからだ。

部活一緒の奴らからもさんざん言われてきたし、でもこんな内気な子が告るワケないと思ってたから気にしてなかったけど…

顔は、まあまあ可愛い。
けど、こんな扱いづらそうな子はパスだな。

「ここで話す?それとも部室行く?たぶん今やったら部室誰もおらんやろうし」

何を言われるか、わかっていてもわからないフリをする。
俺は本当に何を言われるのかわからないほど初心ではないし、目先の告白にホイホイ引っ掛かるほどウブでもない。

「あ…部室で…」

俺が出した二択に、笠原は迷う事無く後者を選んだ。

ありがたい。俺もいつ誰が通るかわからない廊下で笠原と気まずい時間を過ごすのはイヤだ。

部室なら二人とも慣れた場所だし、笠原の緊張も少しは解れるだろう。

それに部室に行くまでの間に、どうやって断ろうか言い訳を考えることもできるし。

でも何て言ったらいいか。

これが原因で部活来なくなったら困るしなぁ…。

笠原の性格上、登校拒否になるかもしれないし…。

下手すりゃ自殺…

うん、優しく、優しく断ろう。
歩き慣れた道程がいつもより長い気がする。
後ろ目でチラリと笠原の様子を伺うと、俺と一定の距離を保ちながらなんとか付いてきている。

顔が赤いし、手と足が細かく震えている。

…かわいそうだけど、笠原の気持ちには答えられそうにない。

ごめんネ。

俺は心の中で詫びを入れる。
そして、そうこうしてる間に、部室まで辿り着いていた。

中には予想通り誰もいない。

中間テスト前に部室に来るヤツなんて俺ぐらいしかいない。

しかも部活までしようとしていたからね。

「…やっぱ誰もおらへんわ。んで、話ってなんなん?」

俺から話を切り出す。笠原に任せたまんまじゃ、会話の口火が切られそうに無いからだ。

「あ!あのっ…ぁ……ぇと…」

やっぱりテンパってる。俺はせめてもの償いとして、笠原が落ち着くのを気長に待った。

「あの…こ…甲本先輩…」

「わっ……私と……」

よしよし、あともうちょっとだ。

がんばれ。

「私と……」

“付き合ってください”だろ。早く言っちゃえよ。

「………………私と……………セックス……してくれません……か…?」


「はいぃぃぃぃい!?」

笠原の唐突な発言に、思わず顔を歪めまくってしまった。

セックス?

セックスって何?

いやいやセックスはセックスやけども…

笠原が?

純情そうでおとなしい笠原の口から「セックス」という単語が出るだけでも驚きなのに……

「セ…セックスて…。笠原、意味わかってる?食べもんとちゃうで?」

念のため確認すると、笠原は力強く頷いた。

「な…なんで…?」

予想だにしなかった笠原の言葉に脱力してしまう。

『ごめんやけど、俺今誰とも付き合う気ないねん。笠原は可愛い後輩やと思ってるよ』

…とビシッと決めるつもりだったのに…。

今の俺は信じられないほど情けない顔をしてるだろうな…。

「わっ…私、あの…」

笠原も狼狽えている。

こんな挙動不振な二人は端目から滑稽だろうが、当の本人達はお互いの意図を探り合うことに必死だ。

俺は深呼吸して、何とか冷静さを取り戻そうとした。

すると笠原も少し息を整え、俯いていた顔を少しあげる。

そして、言いにくそうにしている、重い口を開けた。
「わ…私、ダメなんです…。その…甲本先輩を見るだけで……すごく…へ…変な気分になるんです……」

あぁ、だから俺近くにいたら身体が強ばっていたのか。

妙なタイミングで合点がいき、少し笑ってしまった。

「他の…男の人見てもなんともならないのに…、先輩だけは…違うんです。よ…欲情しちゃうんです…」

「せ…先輩に犯されるの…想像しながら……オ…オ〇二ーとか……してたんですけど……もうダメです…我慢できないんです…っ!」

半泣きになりながら過激なことを言い続ける笠原を見て、もしかして、と思った。

もしかして、笠原ってイジメられてるんじゃないか?

んで、これもイジメの一貫で、自分の嫌いなヤツとか皆から嫌われてるヤツに告るっていう…

本当ならばかなりショックだが、聞かないわけにはいかなかった。

「なぁ、笠原?俺にそーゆーこと言えって誰かに言われたんか?何かの罰ゲーム?」

すると笠原は少し怒ったような顔つきで俺を見上げた。

「ちがっ違います…っ!私…本当に…っ!」

どうやら違ったらしい。ホッとする反面、どうやって笠原を宥めようかと悩む。

『セックスしてください』と突然言われ、『はい、しましょう』と言える流れではない。

彼女と別れて2ヵ月、確かにちょっと溜まっているが、だからといって笠原とセックスできるかといえば、できるわけない。

例えば、すごいセックスがしたいときに笠原と二人きりにされても、手は出さないだろう。

こういう、内気な子がいいってヤツもいるが、俺はサバサバした、話しやすくてアッサリした子の方がいい。

下手に関係を持って、あとあと揉め事になるのはイヤだからだ。

「お願いです先輩…っ!」

真っ赤になって懇願する笠原の姿が可愛くてちょっとクラッとくるが、理性のほうが断然強かった。

「ん?、気持ちは嬉しいっちゅか…、すごい魅力的なお誘いやけど……」

ごめん、と言おうとした瞬間、俺の視界から笠原が消えた。

「え…」

どこにいったんだとキョロキョロ探していたら、下の方でカチャカチャと音がした。

なんと笠原が俺のズボンのベルトを外して、前を寛げていた。

「ちょ…っ!笠原!何やってるん!?」

「先輩の…先輩のオチ〇チン……」

つづく

友達の胸 

大学の研究室での出来事です。僕は大学の3年生。医学部の臨床検査を専攻しています。医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。3年生になると研究室配属というものがあります。これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

 僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

 愛ちゃんはクラスの比較的おとなしいけど、気のあう女の子でした。身長は160センチ、体重は…わかりません(笑)けっこう細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。顔もかわいい方なのですが、そんなに目立ってかわいいという感じではなく、純情そうなかんじの子です。とてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。

 この研究室ではエコーという検査を行っていました。エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機会です。この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ…つまり愛ちゃんの裸が見れる…と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアをくんでの実習を行うことになりました。

 こんなかんじで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなったころ、研究室に乳腺エコーつまり、胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!と思ったら研究室の助教授から、○○先生今から研究室であはなしするから一緒に2人もきなさいといわれ、愛ちゃんと2人で研究室へいきました。

そこから話は思わぬ方向へ進んでいきました

 せっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい。と教授がいいました。最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると。愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」といいました。愛ちゃんは、そんなの恥ずかしいし無理ですと必死に反対していましたが、教授はせっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!とききません。愛ちゃんも仕方なく納得した様子でした。

 研究室の廊下を歩いてエコー室にいくまでの間、愛ちゃんは顔色一つかえずに平然としていました。僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。

 エコー室へつくと先生はカーテンを閉めて、じゃあNさん、申し訳ないけど上だけ服ぬいでくれる?といいました愛ちゃんはもう一度「やっぱり男の子いると恥ずかしいんででてもらったらだめですか?」といいました。ちらっとみると愛ちゃんの顔は見たことないくらい真っ赤でした。多分緊張しすぎてなのか、あきらめてなのか若干笑っているともひきつっているとも思える顔です。先生は「患者さんもやられるときははずかしいんだから君と一緒だよ」といいました。しばらく沈黙が続き、愛ちゃんが、「はい」というと上着のジャケットを脱ぎました。ジャッケットの下には白と黒のボーダーのTシャツを着ています。さらにTシャツ手を掛け、一呼吸おくとピンクのキャミソール。肩の所からうすい黄色のブラのヒモがちらついています。愛ちゃんは真っ赤な顔で
僕のほうをちらっとみて、勢いよくキャミソールを脱ぎました。

 愛ちゃんの黄色の下着姿とそのときの愛ちゃんの顔を僕は忘れません。愛ちゃんは手で胸のところに手をあてて僕から隠しています。顔はひくつっているのが明らかに分かりました。恥ずかしそうな真っ赤な顔で…。

 先生に「ブラジャーもとらないとできないからね」といわれしぶしぶホックに手をかける愛ちゃん。愛ちゃんが深呼吸するのがわかりました。その次の瞬間…

 ブチッという音と共に愛ちゃんの黄色のブラジャーははずれました。しかし愛ちゃんは手で胸を隠しており、全く胸は見えません。ブラジャーをかごの上におくと愛ちゃんは先生のいう通り椅子にすわりました。その時僕は愛ちゃんのブラジャーに注目していました。ちょうどタグが見えるかたちでかごの一番上にあったため、タグが見えそう…見えそう…C65…意外と胸があるというのが感想でした。服の上からはAカップだと思っていたからです(笑)

 そして検査が始まりました。先生にじゃあ胸この台の上にのせてねという言葉で愛ちゃんは隠していた手をゆっくりはずし、台の上に胸をのせました。そして僕の方をまたちらっと向き、赤らんだ顔をすぐもどしました。

 僕はもう鼻血がでそうなかんじでした。小ぶりですが形のきれいな胸。乳首は小さく、色はうすい茶色。少し左だけ乳首がたっていました。そして一番興奮したのはその時の愛ちゃんの顔。恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました。この実習は20分ほど続き、愛ちゃんの胸を堪能させてもらいました。そして検査が終わった後、服を着替えて部屋をでると、愛ちゃんはじゃあ帰るね、と走って帰っていきました。

 愛ちゃんとは今でも友達ですがあのときの愛ちゃんの顔と胸は忘れられません。

切ない恋物語

一人の生徒が…想いを告げようとしていた

「す、好きです」

この世に生れ落ちて21年。

グロメンは生まれて初めてその率直で純情な想いを伝えた

今まで女性関係はゼロ。

どちらかというと好かれるどころか避けられてきたようなタイプであった。

告白相手は同じゼミの面倒見のいい女の子。

体型は小柄、小動物のような彼女は決して目立つタイプではなかったが、

気配りができることや、その気さくな性格からそれなりに人気があった。

正直自信があるわけではなかった。

しかし伝えたかった。否、伝えなければいけなかったのだ。

少しの間を置いて答えが返ってきた。

「…凄いうれしい」

この間はグロメンにとっては、長いものだった。それが一言で弾けとんだ。

やった…!!

「でもね…」

!!

「やっぱり友達以上には見られないよ…ごめんね」

グロメンの宙に浮くような高揚した気持ちは

雪崩式垂直ブレーンバスターのように地面へとめり込んだ。

「だからこんなこというのもなんなんだけど、その…これからも…よろしくね」

「う、うん。僕も気持ちを伝えられて…よ、よかったよ…」

グロメンは帰って泣いた。

しかし生まれて初めて気持ちを伝えたということもあり後悔はなかった。

明日ゼミがある…彼女には笑顔で会おう。

それがグロメンの男としての意地であり彼女への配慮であった。

次の日グロメンは研究室の前まで行くと深く深呼吸をした。

さ、行くぞ。

「ねえ聞いたー?エミったらあいつに告られたんだって??!」

「ちょ、やめてよマイちゃん!」

『ええーマジかよ!』

ガヤガヤ

グロメンは一瞬頭の中が真っ白になった。

しかし笑顔で、今日は笑って会うと決めたんだ。

笑顔で「ハハハそうなんだよ!玉砕でした!」て入れ!

グロメンはドアノブに手を伸ばした

「てかさーあいつマジ身の程わきまえてなさすぎじゃね?」

グロメンのドアノブをまわす手が止まった。

「いえたいえた。あいつがエミちゃんと付き合えるわけねーじゃんかなー」

「ハハハハハ身の程わきまえろっつーの!」

「てか鏡見たことねえのかよ」

ドッ

「ちょ、ちょっとみんな…き、聞かれたりしたら…どうすんの」

「あのさーエミもムカつかないの?だって付き合えると思ったから告ったわけでしょ?あんた付き合えると思われてたんだよー?」

「も、もうやめようよ」

「エミは優しいからなー。あの手の童貞君が勘違いしちゃってもしょうがないよな!」

「ハハハハハ勘違いさせるエミが悪いってハハハハ」

「でもあいつエミをオナネタにしまくってたんだろうなーうげーゲロゲロ」

「ちょ、想像させんなよ気持ち悪い」

「てかエミ大丈夫?ストーカーされちゃったりするんじゃない?そうしたらエミも困るっしょ?」

「それは…まあ…」

グロメンは走った。途中転んだ。しかしすぐに起き上がり再び走った。

家に着いた。今頃ゼミの連中は振られたからばつが悪くて今日休んだと言ってるんだろう。

ベッドに包まった。涙も出なかった。

思い出は裏切らなかった。彼女とのことを思い出しながらその日は床に就いた。

恋せよグロメン

隣の席のM原さん


人生誰でも一度はモテる時があるという、
俺の場合それは小学校後半だった(悲)。
そして俺は純情だった(悲)。
5年の時、なんかクラスの連中が異様にマセてて。
日頃から猥談がそこかしこから流れていた。
エスカレートした一部の男子は短パンから珍ポ取り出し、手で隠した状態で女子に。
「中身は入ってるかどうか??」
等とまるで軽いクイズのように聞いて。

女子が「え?わからへん?」等と言うと。
その男子は「出してんで?」とかいって、モノを一瞬だけど見せたりしていた。
そんで女子はきゃーきゃー言っていた。
もちろんヘタレな俺は「よくやるよな?」とか言って、
そいつらとは同じグループだったけど、一線をひいていた。

続き2
そんなある日、隣の席のM原さんが教科書を忘れたとのことだったので
机をくっつけて授業を受けた。
このM原さんクラスでは大人しくて目立たない存在だったが、
目がクリクリってしていて、男子の間では「隠れ美人」として相当話題にあがっていた。
そのM原さんがなんと俺のノートに手を伸ばし、

いきなり「珍ポ」の絵を書いてきたんだよ!

続き3

「K本(俺)のアソコもこんなん?」
驚いている俺に、こんな刺激的な注釈までつけて。。。。
またこの珍ポの絵がかわいいんだよ。

「えっなんやねん」と精一杯の筆談で答える俺。
「○本はあのクイズやってくれないんやね」と彼女。
「なんや見たいんかい」虚勢を張る若き当時の俺。
そうすると彼女、最高の笑顔で俺を見て頷きやがった。
え?M原ってそんな奴やってん。。。。

「なんで俺だけ見せなあかんねん」またまた虚勢を張る俺。
「わかった。じゃあ放課後、理科準備室の前に来て」
きたきたきたきたきたきたきたきたきた

続き4

情けないことに俺は彼女の顔も見ず、ただガクガクと頷く事しかできなかった。
M原はいきなり俺のノートを破り、丸めて自分の鞄に入れたので
周りの席の奴らは驚いたようだった。
ダチに怪しまれたが放課後、理科準備室行った。
M原さんは俺の手を取って女子便所の個室入り施錠した。
「そんじゃあ私から見せるわ」
まじまじままじまじままMJかよ

スカートをパッとめくり、パンツをいきなり膝まで下ろした。
そこには一本スジがあっただけだが、もう無茶苦茶興奮した。
「ハイ終わり、次はK本」
俺は慌ててチャックを下ろしM原さんに見せた、もちろん勃起してた。
「うわ?ほんまに上向くねんな?」
「なあ、触ってええ?」と彼女。

続き5

「なあ、触ってええ?」と彼女。
そんなん、ええに決まってるやんけ!なあ?
言葉より先に俺はぶんぶん頭を振って頷いた。
狭い個室に二人だったから彼女に頭突きしそうになった。

その頃、俺は既にテナニーは知っていたが
自分以外の人間それも女子が触ってくれるなんて、もち初めて。
M原さんの冷たい指がぎこちなく触れる。

続き6

「俺も触らしてや」と彼女のアソコを撫でた。
和式便所だったからお互い立ったまま向きあっていたので、
アソコの具合は見れなかったが、M原さんは顔を真っ赤にしていた。
「中のほうあかんで」って言ったかな確か。
息が荒くなってる。激かわいい。

俺の方は緊張のあまりか、
M原さんのフィンガーテクが年令相当の稚拙なもんやったからか、
(M原さんの握りは強すぎて痛かった)
射精までは至らなかったが、頭がおかしくなる程興奮した

続き7

しかし結局、掃除当番がやってくるかもしれんということで、
変によそよそしかったのは俺のほうだ。
そして、それ以上の発展はなく。
M原さんとは理科準備室の前でそそくさと別れた。
おそらくこの間5分程だったと思う。
その後ヘタレな俺は、言いようのない罪悪感に襲われた。

M原さんとは、なんと!高校まで同じ学校だったが、
それ以来会話らしきものはなく(同じ部活にも関わらず)。
再び、俺が女に珍ポを触ってもらうのはそれから何年も後のこと。

隣校のヤンキーな先輩とつきあって、評判悪かったけど。
高校の卒業アルバムではM原さん、バリ綺麗だった。
ごめん。いまでもオカズにしています。

友達の胸

 大学の研究室での出来事です。僕は大学の3年生。医学部の臨床検査を専攻しています。医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。3年生になると研究室配属というものがあります。これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

 僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

 愛ちゃんはクラスの比較的おとなしいけど、気のあう女の子でした。身長は160センチ、体重は…わかりません(笑)けっこう細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。顔もかわいい方なのですが、そんなに目立ってかわいいという感じではなく、純情そうなかんじの子です。とてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。

 この研究室ではエコーという検査を行っていました。エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機会です。この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ…つまり愛ちゃんの裸が見れる…と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアをくんでの実習を行うことになりました。

 こんなかんじで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなったころ、研究室に乳腺エコーつまり、胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!と思ったら研究室の助教授から、○○先生今から研究室であはなしするから一緒に2人もきなさいといわれ、愛ちゃんと2人で研究室へいきました。

そこから話は思わぬ方向へ進んでいきました

 せっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい。と教授がいいました。最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると。愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」といいました。愛ちゃんは、そんなの恥ずかしいし無理ですと必死に反対していましたが、教授はせっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!とききません。愛ちゃんも仕方なく納得した様子でした。

 研究室の廊下を歩いてエコー室にいくまでの間、愛ちゃんは顔色一つかえずに平然としていました。僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。

 エコー室へつくと先生はカーテンを閉めて、じゃあNさん、申し訳ないけど上だけ服ぬいでくれる?といいました愛ちゃんはもう一度「やっぱり男の子いると恥ずかしいんででてもらったらだめですか?」といいました。ちらっとみると愛ちゃんの顔は見たことないくらい真っ赤でした。多分緊張しすぎてなのか、あきらめてなのか若干笑っているともひきつっているとも思える顔です。先生は「患者さんもやられるときははずかしいんだから君と一緒だよ」といいました。しばらく沈黙が続き、愛ちゃんが、「はい」というと上着のジャケットを脱ぎました。ジャッケットの下には白と黒のボーダーのTシャツを着ています。さらにTシャツ手を掛け、一呼吸おくとピンクのキャミソール。肩の所からうすい黄色のブラのヒモがちらついています。愛ちゃんは真っ赤な顔で
僕のほうをちらっとみて、勢いよくキャミソールを脱ぎました。

 愛ちゃんの黄色の下着姿とそのときの愛ちゃんの顔を僕は忘れません。愛ちゃんは手で胸のところに手をあてて僕から隠しています。顔はひくつっているのが明らかに分かりました。恥ずかしそうな真っ赤な顔で…。

 先生に「ブラジャーもとらないとできないからね」といわれしぶしぶホックに手をかける愛ちゃん。愛ちゃんが深呼吸するのがわかりました。その次の瞬間…

 ブチッという音と共に愛ちゃんの黄色のブラジャーははずれました。しかし愛ちゃんは手で胸を隠しており、全く胸は見えません。ブラジャーをかごの上におくと愛ちゃんは先生のいう通り椅子にすわりました。その時僕は愛ちゃんのブラジャーに注目していました。ちょうどタグが見えるかたちでかごの一番上にあったため、タグが見えそう…見えそう…C65…意外と胸があるというのが感想でした。服の上からはAカップだと思っていたからです(笑)

 そして検査が始まりました。先生にじゃあ胸この台の上にのせてねという言葉で愛ちゃんは隠していた手をゆっくりはずし、台の上に胸をのせました。そして僕の方をまたちらっと向き、赤らんだ顔をすぐもどしました。

 僕はもう鼻血がでそうなかんじでした。小ぶりですが形のきれいな胸。乳首は小さく、色はうすい茶色。少し左だけ乳首がたっていました。そして一番興奮したのはその時の愛ちゃんの顔。恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました。この実習は20分ほど続き、愛ちゃんの胸を堪能させてもらいました。そして検査が終わった後、服を着替えて部屋をでると、愛ちゃんはじゃあ帰るね、と走って帰っていきました。

 愛ちゃんとは今でも友達ですがあのときの愛ちゃんの顔と胸は忘れられません。



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