萌え体験談

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絶頂

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。
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藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

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バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

セックスメディスン 5分で即エッチ!
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バイクの上で。。。。。

1年ぐらい前の話ですけど。
付き合いたての彼女と中古で買ったバイクで小旅行した時の話です、彼女は性格も明るく胸も結構大きくてバイクの後ろに乗せると胸が背中にひっついてしまうほどの大きさがあり、旅行中もずっと背中に胸の感触を感じながら乗っていたのだが。小旅行とはいえ一泊は旅館に泊まったが彼女とはまだそういう関係までではなく、一緒に泊まっただけで夜を開けた。
二日目は昨日よりも暖かく、昨日着ていたジョンパーを着る必要がなくバイクで走るには心地よい気温だった、が薄着になったことにより厚手のジャンパー越しにでも感じていた胸の感触が予想以上にすごかった。実際背中に当たってる間は常に勃起状態だった。それを知ってかしらずか後部座席にいる彼女が前へと押してくる、自分が落ちそうで怖かったのかもしれないが、俺はそれにより股間がバイクのタンクに押し付けられ勃起している物があらぬ方向えと曲がりそうで痛い。そんな中曲がりくねった長い下り坂に道が変わっていき、ギアを一つ下げてゆっくり下ろうとしたのだが。ギアを一つ下げたことによりエンジンブレーキがかかり速度が落ちゆっくり下るのだが坂なのでバイク自信が転がる速度をエンジンブレーキでセーブしてる状態、バイクを乗った人なら分かると思うが結構な振動が来る、それでも一般のバイクならそう大したことでもないのだが中古だからか一般の振動よりも倍近く振動が激しくゆっくりと下っていく。
そんな状態の中、彼女の柔らかい胸が背中にあたり勃起中のペニスは今もタンクに密着している状態。エンジンブレーキの振動が俺のペニスに刺激を与える、これはやばいとタンクから離そうとお尻を後ろに下げようとするも彼女が後ろから前に体重をかけているせいで後ろに下がれず、抑えつけられている状態。そのまま数十秒が過ぎ絶頂をこらえていた時、彼女がまたしても前へと乗り出してきた、その瞬間に俺は後ろに彼女を乗せたバイクの上で絶頂を迎えた、たまっていたこともあり、結構な量がズボンの中に飛び散った。

テレビで晒されて変態性癖に目覚めた思い出

私は北海道の小さな田舎町に住んでいる主婦です。息子が一人いて幸せに暮らしています。

これは今から3年ほど前の話です。
小さな息子を連れて家から少し離れた牧場のポニーを見に行っていました。
道端に車を停めて柵の向こうにいるポニーを見ていると、いきなりテレビ番組の取材を受けました。今でも有名なとある番組です。
取材内容自体はたわいのないものでしたが、ちょっとしたトラブルが起きました。

その時私はちょうど生理が来ていてナプキンをしている状態でした。
匂いに発情したのでしょうか?
となりにいたポニーが柵越しに何度も私の手や腰のあたりを甘噛みしてきたんです。
痛くて嫌でしたが、カメラに撮られているという緊張感からか離れるという考えに至らずに笑ってごまかしました。
取材が終わった頃にはズボンが唾でベタベタに濡れていました。

後日、オンエアを見てみると案の定すべて映されていて、全国放送で流されていると思うと恥ずかしい思いでいっぱいでした。
しかも、私の取材タイトルは

「スケベ馬」…

スタッフさんにそういう目で見られていたことを初めて気付かされました。
この時なぜか私は性的な興奮を感じていました。
本名まで放送された羞恥心とカメラの前で獣に発情された事実が頭の中で入り混じってお股が熱くなったのです。
どうにも我慢できなくなった私は家族にばれないように家の外に出て車庫でオナニーしました。
夜中で真っ暗の中、服を脱いで置いてあった空き瓶を股間に押し当てました。
テレビを思い出して今までにない興奮を覚えた私は自分の痴態を携帯で録画することを思い付いたんです。携帯のライトで下から照らしながら瓶に跨って犬のように腰を振りながら出し挿れしました。何度もアクメを感じながらそのあとも体位を変えて録画を続けました。

(こんな姿を誰かに見られちゃったら…///)

そんなことを妄想しながら思わず顔が映るような体勢や誰かを誘惑するような表情をしてしまいました。
30分以上撮影し、そろそろ3回目の絶頂という時に家の中から息子の呼び声が聞こえました。
慌てて服を着て戻りましたが、あまり満足しないまま悶々としていました。

エッチな気分の私は、そのあと入ったお風呂でわざとお股を洗わずに汚れたままの状態にしておきました。
そして、旦那と息子が寝たのを確認して外に出かけた私は家の近くにある森に入りました。
深夜の森の中で全裸になり、持ってきたランタンで照らしながら変態行為を撮影しました。

カメラの前で割れ目を押し開きながら腰をくねらせたり、木にお股を激しく擦り付けて愛液を塗りつけながら感じたり、落ちていた枝をおまんこに挿入して失禁したり…

誰もいないのを良いことに大声で喘いじゃいました///

気付けば録画時間が2時間以上経っていたので慌てて家に帰りましたが、家族はぐっすりと眠ったままでホッとしたのを覚えています。

それからというもの野外での撮影にハマってしまいました。それは今でも変わりません。
深夜だけでなく、私一人しかいない時は昼間でも森に出かけて露出撮影を楽しんでいます。家での自慰行為もカメラを隠す配置に置いて、まるで盗撮されているような感覚を味わいながら録画しています。
一度だけ興味本位でネットに投稿したことがありますが、SNSを特定されてからは怖くてやめました。

あの放送で変な性癖に目覚めましたが、今は後悔していません。むしろ感謝したいです(笑)

何か思い出したらまた書きます。

だいしゅきホールド

「だいしゅきホールド」は正常位系のセックス時に男女が抱き合った状態からいよいよ
射精という時に女性が男性の腰に足を回して陰茎が膣から抜けない様ガッチリ固定して
しまう事です。そのまま女性が膣内射精を強要して男を絶対逃がさない行為の事です。
女性が避妊をしていない場合には妊娠や結婚が待っています。
私の可愛い中学の恋人、恵美子ちゃんと未央ちゃんは新世代の銅付加IUDのSSSを
○○大学病院の産科に勤務する元同級生の女医に子宮に入れて貰ったのでいくら中出し
しても避妊は大丈夫です。この女医は忙しすぎて結婚できないので私が彼女の恋人役に
なって時々セックスを楽しんで気分転換してもらっています。彼女とのセックスはまた
別途に書かせて頂きたいと思います。
今日も朝から未央ちゃんを連れた恵美子ちゃんが遊びに来てくれました。今日は2人に
「だいしゅきホールド」を教えました。まずは恵美子ちゃん。彼女と正常位セックスを
してクライマックスの時に「だいしゅきホールド」をかけて貰いました。ロリのくせに
物凄い力です。私の力でも絶対に逃れられません。精液を求める彼女に降参し膣内射精を
するととたんクタっと彼女の足の力が抜けました。
交代して今度は未央ちゃんと正常位セックスしました。彼女の「だいしゅきホールド」は
物凄い力で私のペニスをじりじり幼いヴァギナの奥深くに引き込んでいきます。大人しい
彼女が「沢山出して。子供を産むの。」と叫んで私が膣内射精するとやはり彼女も脱力
しました。あとで感想を聞くと2人とも絶頂感が違って大変良かったそうです。私は若い
彼女達の生殖本能の強さを恐ろしいと思いました。
それでは彼女たちが「だいしゅきホールド」をかけてあげると呼んでいるのでこの辺で
失礼致します。

その晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました

今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。

こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。
何故かそんな時、セックスするよりも自分の手でしている方が興奮するのです。
私は元々自慰癖があり、マゾ的な雰囲気で自慰をするのが何より好きでした。
妻はまだ32歳で小枝子といいます。身長は168センチで私より高く、美人と言うよりカッコいいタイプです。
ややスレンダーで、男なら一度は抱いてみたいタイプなので小枝子が過去浮気を散々してきたと言うのはわかる気がします。
小枝子と知り合った時は、小枝子がそんな女とは知らずにいたのですが、小枝子を知る前に小枝子を好きになってしまったのです。
そんないい年をした私は小枝子が離婚していると聞いてよけい惹かれ、結婚を申し出たのです。
14歳も年下の小枝子、彼女は自分の浮気癖の過去を私に告白すると結婚はできないと思うといいました。
マゾ男にとって、そんな事をいきなり言われると目に見えない男達に嫉妬して、嫉妬すればするほど好きになってしまうものです。
浮気してもいい、何しろ自分と結婚してくれと、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は小枝子の性癖を聞くと、自宅では当時人妻であった彼女を抱いた男達の心情を思い浮かべては激しい自慰を繰り返しました。
容易にあきらめない私に、小枝子はこんな告白をしたのです。
「私には今、不倫相手がいるのよ。彼は妻子もちだから結婚するつもりはないけど。
私はいつも男が居ないと駄目なのだと思う。
こんな事云いたくないけれど、彼とは肉体関係もあります。
だから、あなたはいい人だと思うけど、結婚すべきじゃないでしょう。」
「それでも、それでもいいんだ。僕と結婚して欲しい。」
「だって、私があなたと結婚しても彼との関係は止めないわよ。」
「それでもいいんだ。だから結婚を・・・・・・」
「あのね、彼とても独占欲が強くて、私が他の男と結婚するのを許すかしら。
私、彼じゃないと駄目なのよ。」
「好きにしていいから、結婚してくれ!」
「彼は木田さんって云うんだけど、彼、私をちょっと虐めながら、犯すの。
私、それが良くて、彼の言いなりなのよ。」
小枝子は私に結婚を諦めさせようとして、自分の事を洗いざらい告白しました。
しかし、私は諦めるどころか、それでいい、それでいい・・・・・・・・・・・・
結局、小枝子と木田と云う男が2人で話しをしたのです。
そして、木田が条件を出してきました。
「あなたに悪いけど、木田さんが条件を出してきたの。見て」
と条件を書いた紙を私に渡しました。
『小枝子の結婚についての条件
1. 小枝子がセックスするのは私だけとする事。
2. 当然夫は小枝子とはセックスをしない事。
3. 結婚初夜は私が小枝子とセックスをする事。
4. 最低子供を1人は生む事。
5. 子供は夫婦の子供として戸籍も入れ、育てる事。
6. 夫は自慰だけで性欲を処理する事。
7. 夫の浮気、風俗等は禁止。もし自慰以外で性処理をしたなら離婚する事。』
私はこの条件をすべて承諾しました。
このため小枝子は結婚を承諾したのです。
今では木田は、私が最愛の小枝子が犯され、己は手淫で処理しなければならない事に興奮して激しい自慰をする事を知り、我家の寝室で小枝子を抱いて楽しむ事も結構あります。
子供を作ると云うことで、結婚初夜からは小枝子に膣内射精をしています。
私は小枝子に少しの間は子供は・・・・・・
と云っておいたので避妊ピルを常用しているようです。
木田は妊娠するまで膣内で射精を楽しむと云っているようです。

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そのDVDには、やくざたちに侵される妻の姿が…

私あてに送られてきた、2枚のDVDにはパソコンで書かれた手紙が入っていました。

「これでどのみちアンタたち家族はそこには住めない。
さっさと土地を譲り渡して何事もなく引っ越すか、DVDを近所にばらまかれて恥をかいて出ていくか、
好きな方を選べばいい」

半年ほど前から、私の自宅兼店舗のあるこの土地を譲って欲しいとのことで、男たちが頻繁に訪れるようになりました。
亡くなった親父から受け継いだ商売と土地でしたから、ずっと断り続けてきました。
しかし、2ヶ月ほど前からはガラの悪い、明らかに堅気とは思えない男たちが同行して、暴力的な言葉で威圧してきていました。

そうしたことと、ここ2週間ほど、妻の様子がおかしかったことから、そのDVDの内容がなんとなく想像でき、観ることに少しためらいはありましたが、観ないということも出来ず、自室のパソコンにかけてみることにしました。
内容は信じたくない、信じられない、しかし、予想通りの、いや、それ以上の観るに耐えないものでした。

1枚目は我が家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた妻の姿から始まりました。

妻の上半身の服は左右にひきちぎられ、ブラジャーは首元まで押し上げられ、スカートは腰までめくれ、そして妻の両脚の間では背中に入れ墨の入った男が盛んに腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。
抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている引き裂かれたベージュのパンティがせわしなく揺れています。
妻は猿ぐつわをかまされてはいますが、精一杯の抵抗の声をしぼり出し、身をよじらせてはいますが、いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。
「痛い!」「痛い、痛い!」「止めて!」
アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃになり哀れとしか言いようがありません。
「止めて」「撮らないで」「許してください」
そんな言葉が何度も猿ぐつわをかまされた口からこぼれてきます。

やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか「中に出さないで!」「中は嫌!」必死に懇願しましたが、入れ墨の男が応える訳もなく、一段と強く妻の股間に自分の腰を打ちつけ、身を震わせ静かになると、妻は言葉もなく泣きじゃくりました。
そして間をあけることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も含め残りの4人の男たちは代わる代わる妻に襲いかかりました。

始めは抵抗していた妻も疲れ果て、あきらめたのか3人目くらいからはおとなしくなり、目を閉じたまま声を出すこともなくなりました。
男たちの動きに合わせ、妻の体がリビングの床の上で上下に揺れていました。
最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射精を終えると、カメラがすぐに妻の股間をアップでとらえました。
開ききった肉襞の中心のポッカリあいた膣から、とろりと精液がこぼれました。
力尽きた妻の体はだらしなく両脚が開き、凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの大量の精液でヌラヌラと光っています。
手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。

ほどなく妻は我にかえったのか、体を隠すように丸めると嗚咽をこぼし始めました。

アニキと呼ばれていた最初の入れ墨の男が、妻に、そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。

「さっさと言うこと聞いてりゃこんなことしなくて済んだんだけどな。旦那さんのせいだよ」

そして「奥さん、辛い目に合わせたままじゃかわいそうだな。オレたちゃほんとはやさしいんだ」

入れ墨の男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、ひとりの男が注射器を持って妻に近づきました。

まさか、覚醒剤?
ヤクザと注射器。素人考えでまず頭に浮かぶのは覚醒剤。
まさか。

妻は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、男たちの力にかなうわけもなく脚のつけ根あたりに注射を打たれてしまいました。

「ほら、奥さん。もう一回だよ」

それを聞いた妻は力なくいやいやと首を振りましたが、容赦なくひとりの男が、妻を引き寄せると、すでに固くなったものを妻の中心にあてがい、ぐっと腰を落としました。

「嫌だぁ!」「もう許して」

必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。

2人目の男が「奥さん、そろそろよくなったみたいだ。見えるか、この乳首」

カメラがアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、明らかにピンとたっていました。

「アソコもきゅうきゅう締めつけやがって」

3人目が犯し始める頃には、啜り泣く妻の声が淫らな響きを含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか男の背中に手を回してしがみついていました。

感じてる?
その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。
男が動きを止めると妻の方から股間を擦りつけるようなしぐささえみせます。

3人目の男は私に向かって解説するように「すっかり出来上がったみたいだぜ」そう言い射精をおえると、自分たちの体液をきれいにふきあげ、妻を抱え上げるとソファに座らせました。

妻はふらふらとソファにもたれかかり、虚ろな目をしています。

入れ墨の男が妻に近づいてきました。男の股間は隆々とそそりたっています。

(あ!) 私は思わず目をこらしてしまいました。

(真珠入り?) 話に聞いたことはありましたが、見るのは初めてです。

胴体には数個のグロテスクなイボがありました。

そう言えば、最初の妻の痛がりよう、無理に犯されたせいだとばかり思っていましたが、これのためだったのでしょうか。

男はそれを妻の目の前に突きつけ、「しゃぶれ」と命じました。

真珠らしきものが埋められた入れ墨の男のものが目の前に突きつけられるても、妻はじっとしていました。

「しゃぶるんだ!」男はもう一度きつく言うと、妻の頭を掴み、唇に押しつけました。

すると妻は自ら口を開け、男のものをくわえ込んだではありませんか。

男は強制的に妻の頭を前後させました。

イボが妻の唇にあたり、ぶるんぶるんと唇を揺らし、唾液が飛び散りました。

そうしているうちに、いつしか妻の両手は男の腰を掴み、妻の方から頭を前後に揺らすようになりました。

(妻が自分からフェラチオしている!)

やがて妻は積極的に男に奉仕し始めていたのです。

口から離しては舌を伸ばし、イボのある陰茎に這わせたり、唇をすぼめて亀頭に吸いついたり、その表情は明らかに欲情した女の顔でした。

(これが覚醒剤の効き目なのか?) (これが、出来上がってるということなのか?)

妻の半開きのなまめかしい唇から出た舌は亀頭の先や陰茎はもちろん、しわがれた袋まで舐めあげていました。

男のそれは、これ以上はないくらいにパンパンに固く膨れ上がり、妻の唾液でヌラヌラと光って上を向いていました。

入れ墨の男は妻を突き放すように腰を引くと、妻の両脚をぐいと引き寄せ、ソファに浅く腰掛けた状態にすると、大きく開脚させました。

カメラがそこをアップでとらえます。

先程、きれいにふき上げられた妻の股間は驚くほど蜜を吹いていました。

レザー張りのソファはテラテラと濡れ、股間の肉びだはぺとりと左右に開ききり、その中心はベットリと濡れていました。

そんな妻に男は自分のものを誇示するようにあてがうと、ゆっくりと両脚の付け根の中心に、ずぶずぶと音が聞こえそうな感じで納めていきました。

妻の肉のヒダは無数のイボに引きずられてめくれます。

「いいっ!いいぃっ!」

出来上がってる妻は初めの痛がりようとはうって変わって淫声を発します。

覚醒剤のせいだと分かっていても、妻の淫らな姿に胸が裂けそうです。

初めのレイプでは5人の男が次々と妻にのしかかり射精するだけでしたが、妻がこの状態になると、男の動きも変わり、妻を覚醒剤を使用したセックスの虜にしようとでもしているかのようでした。

男の動きは巧みで、大きく前後に腰を動かしたかと思えば、亀頭の先端だけ膣口に納め、ちゅぷちゅぷと小刻みに動いたりと浅く深く緩急自在に妻を翻弄していきます。

妻は必死に腰を突き出し、快楽を得ようとします。

「突いて!突いてぇ」
「動いて!」
「もっとぉぉ!」

妻は肉ヒダを出入りする真珠で半ば白いあぶくとなったような愛液を飛び散らせながら、男の首にしっかり抱きつき登りつめようとします。

元ヤクザの手記か何かで読んだことがあります。覚醒剤を打たれると全身が性器のようになり、疲れを忘れ何時間も快楽に溺れる。そこに真珠入りの刺激が加わり、女はヤクザから離れられなくなると。

妻はその世界に足を踏み込んでしまったのでしょうか。様子のおかしい最近の妻の姿からそんなことを考えてしまいました。

ソファの上で、体を二つ折りにされ、杭を打たれるように挿入され、男のピストンで尻をソファで弾ませている妻。

裏返され、ソファに突っ伏しているところに、がっしりと腰をつまかれ四つん這いで尻を前後させている妻。

ソファに座った男をまたぎ、自ら手を添え自分の中に納め、男にしがみつき尻をふる妻。

最後には声にならない、叫びやうめき声をあげ、体をのけ反らせるとぐったりとしてしまいました。

しかし、入れ墨の男はまだ射精しておらず、白い汁がまとわりついた真珠入りの陰茎は相変わらず勃起したままでした。

結局、男が射精し満足したのは妻が気が狂うほどのよがり声を出し4回目の絶頂を迎えたときでした。

最後にカメラがとらえた妻の股間は、尻の間まで白くベットリと濡れ、亀裂の中心は肉の中が覗けるのではないかと思えるほどポッカリと穴が開いていました。

私は呆然としていました。頭は真っ白でした。

2枚目のDVDには何が映されているのか、観るのが怖い、でも2枚目を観ずにいることもできませんでした。

2枚目のDVDが撮られた場所もやはり我が家のリビングでした。

妻の服装がかわっていましたので、また別の日に撮られたようです。

(何度も妻は犯されたのか?)

3人の男たちを前に「お願いです、今日で最後にしてください」「カメラだけは止めてください」

何回も妻は訴えています。

「お願いです、何でもしますから写すのだけは、お願い…」

「おとなしく言うこと聞くか?」

「奥さんがおとなしく言うこと聞くなら止めてやるよ」

入れ墨の男はそう言うとカメラに近づきました。

「ほら、止めたぞ」

嘘です。カメラは相変わらず妻の姿をとらえていました。

「脚、開け。よくなるクスリ打ってやるから」

「お薬はイヤです」

「何でも言うこと聞くんだろ?それともこの前みたいに痛い目にあわせて無理矢理犯してやろうか?」

「許して…」

妻の言葉を待たずに男は妻をソファに突き飛ばすと両脚を開き、太股に針を突き刺しました。

このとき、私はハッとしました。

普段、家にいるときの妻はベージュの質素な下着ばかり身につけているのに、開かれた両脚の間に見えたパンティは、妻が外出したりお洒落な服装を楽しんだりするときにしか履かない派手なものだったのです。

(妻は準備していたのか?男のために?)

クスリを打った男は妻の隣に座り、まるで自分の女のように妻を抱き寄せるとキスをしたり服の上から胸を触ったりしていました。

妻も顔を背けたりと抗うしぐさを見せたりもしていましたが、あのパンティを自ら身につけていた事実を知った私には、どこか白々しい感じがしました。

しばらくすると男が妻に何か耳打ちし、二人はリビングを出ていきました。

固定されていたカメラもその後をついていったようで、次に映されたのは私たち夫婦の寝室でした。

妻はすでに下着一枚でベッドに横たわり、パンツひとつの男と舌を絡めていました。

撮影されていることに気がついていないはずはないのですが、もう妻はそれを気にする様子もありませんでした。

カメラが妻に近づき、その股間に迫ると、紫色のパンティの中心は、まるでなめくじが這ったように縦に皺を刻み濡れていました。

夢中で男の舌を吸う妻の乳房をブラジャーを押しのけながら男が揉んでいます。

妻は、すでに勃起しボコボコと真珠を浮かび上がらせた男のパンツを白い指先で撫でまわしています。

妻の口からはかすかではありますが、もう淫らな声が漏れています。

そうした状況の中、何やら激しい物音がし、カメラに映しだされたのは、高校生の息子でした。

唇からは血が出ています。

男たちの会話などから、どうやら何故か早くに帰宅した息子が取り押さえられ、この寝室に連れて来られたようです。

さすがに妻は驚きの声をあげパニックになっています。

しかしベッドから這い出そうとする妻に男は数回平手打ち、両手をそばにあった私のネクタイで縛り上げてしまいました。

何が何やら訳が分からず固まった息子に男たちは妻ならず、ひどい仕打ちを始めたのです。

「童貞か?」

「母ちゃんとセックスするか?」

「母ちゃん、もう準備できてるんだよ」

無言の息子のズボンとパンツが引きずり落ろされました。

恐怖のためでしょう、この状況の中では年頃とは言え、いくら下着姿の女性を目の前にしていても大きくはなっていません。

すると、男は注射器を取り出し、息子にまでクスリを打ったのです。

暴れる息子も屈強な男たちの前ではなすすべもありませんでした。

妻もクスリを打たれ、男に身を委ねていたとは言え、やはり母親、何度も「止めて」と許しを乞いましたが、男たちが止める訳もありません。

「後でな」

男は息子にそう言うと、再び妻の凌辱にかかりました。

濡れそぼったパンティを剥ぎ取ると股間に顔を埋めました。

「いやぁ、息子の前じゃいやぁ」

「息子を、息子をどっかやって」

「お願い、ここじゃいやぁ」

しばらくは抵抗を見せ、悲鳴をあげた妻でしたが、いくらもしないうちにその声は啜り泣きに変わってしまいました。

股間でうごめく男の頭が何度も何度も上下するうちに「ぁぁああ…」「うぅ、はぁ」「あ、あ、ぁ、ぁあ」次第に声が艶を帯びていきます。

息子はそんな母親を瞬きもせず見つめていますが、カメラが息子の股間を大写しすると、息子は完全に勃起していました。

高校生とはいえ、もう立派な大人のそれでした。

しかも先端からは透明のしずくを垂らしていて、クスリのせいなのか、母親の痴態によるものなのか、相当興奮しているようです。

それに気がついた男は、入れ墨の男になにやら耳打ちすると、入れ墨の男はにやにやして息子の方に目をやりました。

男は妻を背後から脚を開かせて抱え上げました。もうひとりの男は息子を仰向けにして馬乗りになりました。

そしてこともあろうか、息子と妻を交わらせようとしたのです。

男たちが何をしようとしているのか分かった妻が「止めてぇ」と悲鳴をあげ暴れだすとカメラは床に放り出されました。

妻の叫び声だけが響く中、次に映し出されたのは息子の上に跨がらせられ、男たちに腰を揺さぶられる妻の姿でした。

「だめぇ!」

「いやぁ!」

息子は虚ろな表情で無言でしたが、時折「うっ」「あっ」と小さな声を漏らしていましたが、あっけなく「あぁっ」と呻くと射精してしまいました。

妻は嗚咽を漏らし泣き始めましたが、男たちはそんな妻を持ち上げると、なんと息子の顔の上にタラリと精液を垂らしている妻の股間を擦り寄せ、「舐めろ」と命じたのです。

そして恐ろしいことに息子は舌を伸ばすと母親のものを舐め出したのです。

「いやぁ!」「止めなさい、ダメよぉぉっ」

それでも息子はヌラリヌラリと舐めることは止めず、そしてあっと言う間に股間を勃起させたのです。

男たちは妻を抱え上げると、再び息子と繋がらせてしまいました。

息子の目つきは尋常ではなく、今度は自ら腰を突き上げるような動きを始めてしました。余程気持ちがいいのでしょう。さっき違い「はぁはぁ」と遠慮なく声をあげていました。

妻も始めは「ダメ」「ダメよ」と抗いの声を上げていましたが、ここまでに何度も与えられた中途半端な快感が、再び蘇ったのか、抵抗の声が影を潜め、下唇を噛み締め声を漏らすまいとしているようでしたが、いくらもしないうちに「ぁはぁぁっ」と恥ずかしい声を上げてしまうと、あとはいくら堪えようとしても次から次と淫らな声が口からこぼれます。

「あっあっ」

「うくっ」

「はあっあっはぁぁ」

息子もそれに合わせるように「はっ」「はっ」「はっ」と遠慮なく声をあげます。

おそらくセックスの経験などまだない、あったとしても数えるくらいのものであろうに、自分の体の上で揺れる妻の乳房を息子は下からすくい上げるように揉みしだき、妻の腰に手を添え揺さぶる姿は男の本能なのか、まるで自然な様子で妻を追い上げていきます。

そして妻はとうとう我慢できず「いくぅぅっ」とこともあろうに自分の子どもを受け入れながら絶頂を迎えてしまったのです。

息子の体から妻が引きはがされてしまうと、妻はたて続けに男たちの慰みものされました。

そこまで見て、私は激しい絶望と後悔の念に苛まれました。

セックス大好き。乱交パーティーで七発もしちゃいました。

私は、37歳の専業主婦です。子供が二人(二人とも女の子)いて平凡ですが幸せに暮らしています。見た目だって女優の水野真紀に似ていて自分でいうのもなんですが、美人だと思っています。よく言われるのが「上品な顔をしてセックス好き」まさにその通りです。同い年の主人とは週に2~3回セックスしますが、それじゃあ物足りません。本当は毎日セツクスしたいのに・・・。でも疲れて帰ってくる主人に毎日セックスをおねだりするのはちょっとかわいそう。なので、この間は久しぶりに乱交パーティーへ行ってきました。私、他の人がセックスしている中で、自分もセックスしてそれを見られるのが大好き。この日常とかけ離れたセックスが堪らなくイイのです。一人目のお相手はいかにもスケベそうなオジさま。荒々しくキスをされ、カットソーをはぎ取られ、おっぱいが丸出しに。Eカップと大き目だけど少したれ気味。乳輪が大きくて子供を産んでいるせいか、黒っぽく肥大しています。でも男性陣はこのおっぱいに興奮するみたい。ちなみに今回は人妻限定の乱交パーティーです。主人とは4日前にセックスしたきりなので、もうシたくて、シたくて。オジさまには大きく口を開けて乳輪から口に含み強めに吸ってくれました。「あっ、あ~ん」思わず声が出ちゃう。おっぱいは舐められるの大好き。しこたま吸い舐めしてもらい、おまんこもたっぷり舐めてもらいました。クリちゃんを舐められながらおっぱいも揉んだりいじられたり。あっという間にイッちゃいました。たくさんフェラチオしてあげて「もう我慢できないの。おまんこに入れて~」とおねだり。足を思い切り広げられ、おちんちんを突っ込んでもらいました。「あーん。いいっ。おっきくって固いわ。最高!」ズコバコ突かれていい気持ち。おまんこにおちんちんが出たり入ったりするのがよく見えます。隣を見ると、他のパーティーでも何度かあったことのあるサエコちゃん(見た目がタレントのサエコちゃんに似ているから勝手にそう呼んでます)も、おまんこの真っ最中。片足を高く持ち上げられて結合部が丸見え。意外とキレイなサーモンピンクのおまんこにおちんちんが入っています。「もうダメっ。イクっ」サエコちゃんが叫ぶと「俺もイクよ。おまんこの中に出していいだろう」「だめよ。私には主人がいるのよ」私は「サエコちゃん、中に出してもらったほうがいいわよ。おまんこの中に出してもらうと本当にめちゃくちゃ気持ちいいから。本来セックスとはそういうものよ」私は、そう言い、自分も腰を振りながら絶頂がくるのが分かりました「ああん、イク、イクっ。」「どこに出す?」「もちろん、おまんこの中よ。なるべく奥の方に出して」「ああっもうだめっ。早くっ。おまんこに白いのうんとうんとかけてっ」「本当に中出しが好きだな。よしっ。たくさんマンコにかけてやるぞ」「ああっ」私がイクと同時に子宮口の入り口にドバドバッとザーメンがかけられました。私は大満足。サエコちゃんに「見て。サエコちゃん。おまんこの中にこんなにたくさん出してもらっちゃった」と言って二本の指でおまんこを開くとタラタラーっと精子が出てきました。興奮したオジさまは、「よし。もう一丁」と言ってもう一回私の足を広げるとおちんちんを突っ込んできました。二回戦目のスタートです。「ああんっ、二回目なのに固いっ。またすぐイッちゃうわ」それを見て興奮したサエコちゃん、「私にも中出しして」と男性にかわいくおねだり。男性はバックでサエコちゃんのおまんこに挿入し、3回もザーメンを放出しました。その後も私は、イケメンや素敵なオジ様と繰り返しセツクスをし、合計七発もしました。気持ちよかった~。ほかの人のセックスも見たけど、大体みんな中出しなのね。だって中出しってほんと気持ちイイもの。私は満足して帰路につきました。家に帰りシャワーを浴びて一通り家事を済ませ、深夜に主人が帰宅。なんとなく罪悪感。だから罪悪感を払しょくするために、私からセックスを誘うことに。(いつもだいたい私がセックスを誘うんだけどね)色っぽいショーツを1枚だけ着けて、上半身は裸。おっぱい丸出し。主人に「ねえ、しようよ」とおねだり。主人はかなり疲れているのか「今日はちょっと疲れてるんだよな」私はおっぱいパンチを主人の顔に浴びせながら口元へ乳首を持っていきます。「だーめよー。今日はたっぷりセックスするの」やっと主人もその気になったらしくおっぱいを吸い揉みし始めました。そしてパンティをはぎ取りクンニ開始。「ああんっ」昼間、色んな男に精子を注がれたおまんこを主人が舐めているのを見て興奮も倍増。シックスナインの体勢を取りながら、おまんこはビショビショ。「ああっ、いいっ」我慢できず私は主人の上に乗りまたがりました。主人のおちんちんは大きいので大好き。上になり、好きなように腰を使いました。我慢できずつい「おまんこ、おまんこ、気持ちいいっ」と声が出てしまいました。主人は、私が「おまんこ」と言ったり、女性上位の体位をとることをあまり好みません。ですが、今日はあまり気にしていないようでした。私は「もうだめ。イクわっ」と言うと「俺もイキそうだ。イクときは正常位で」と言ったので下になり、主人の肩に足を乗せてのフィニッシュでした。ドバドバッとザーメンをおまんこにかけまくってもらいイイ気持ち。おまんこからあふれ出てくる精子を見て興奮した主人は「もう一回いいかな」と言って再度挿入。「あっ、いいっ。いいわっ。またすぐイキそう」私はすぐにポルチオイキが出来るので、もう絶頂を迎えそう・・・。主人と同時にイキました。終わった後、後始末をして就寝。「ああ。気持ち良かった」昼間いろんな男の人に抱かれて、夜は主人とセックス・・・。毎日でもしたいな。こうなったらやっぱり出会い系かな。セックスフレンド欲しいな。それとも逆ナン??夢は広がります。

セックスレス限定で人妻を募集した結果

ボクも女性といいことがしてみたくて、不倫リレーションに
「交際相手募集。特にセックスレス人妻さん希望」
みたな書き込みをしたところ数人の方から返事がきました。

その中から
「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満で、もう限界です。年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」
という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと、なかなかの美人の人が待っていました。
人違いかもと思ってメールするとズバリその人でした。

あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて、
この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」
とい彼女に手を引かれてホテルに行きました。部屋に入ると

「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」
と、いきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので、
たまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。
舌を入れて絡めて吸いました。

タイトスカートの上からお尻を撫でると、
こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、
思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、
尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、
熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、
パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて
すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので
左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか彼女は
「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、
ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか彼女はその場にひざまずくと、
素早くズボンとパンツを脱がしてビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら玉の方から舐めてきました。
裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

だからボクのチンコはビクンビクンと反応して何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから
亀頭をレロレロしてきからヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していて、ソワソワと刺激してきました。

正直、もう限界です。
ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて喉の奥をズコズコ突いて発射しました。

発射した後、涙目でボクを見ましたが搾るように吸ってから精子を飲み干しました。
お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、
柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、
ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。

湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、
いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。
彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから
耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、
濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく
「手をどけないと舐められないよ」と言いました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。
その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが
またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、

ボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。コリコリになったクリを口で刺激しながら、
穴には指を入れてかき回すと「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、
ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと懇願するので
ボクは生で入れました。

ヌルっとして熱く奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。
ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。
無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。絶頂するたびに、
アソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。
うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。

もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。
でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなので
イッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、

またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、
濡れたままの体でまたすぐにハメました。

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、
変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで8回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが全部、口か顔に発射して飲みました。
また会う約束をしてから別れました。これから楽しみです。

スワップパーティーにて

"

私43歳、妻38歳。月に数回、妻とスワッピングのパーティーに通っています。
初めは少し抵抗のあった妻も、今ではよい刺激と感じているようで夫婦生活も円満です。
ある日、パーティーの主催者が、ご主人に話があるから、とのこと。
内容は「奥様に対して、日頃参加されている男性方数名による複数プレーを、ただし旦那様は参加できない、見るだけなら可」でした。
詳しく聞くと、現在参加されている方々も通過された儀式であること、今後もこのパーティーに参加するつもりなら必ずとのことでした。
スワッピングに魅了され、紳士的で安心な方々ばかりのこのパーティーに私たちとしては、これからもご一緒させて欲しいので、妻が怒るかなと少し悩みはしましたが、同時に妻の反応を見たくもあり、その申し出を承知しました。
しかし、妻にどう切り出せばよいか思案している私の心中を察してくれたようで(と言うか、これまでもこのやり方だったみたいですが)まずはいつものように交換の形で、しかし少しSMの要素を加えるとの理由で、目隠しをしてのプレーを。
数回して抵抗がなくなったところで、もう少しSMっぽくとの理由で手足を縛り、そこに数名の男性が群がる、とのことでした。
初めは目隠しに不安げな様子だった妻も、回を重ねるうちに「見えないと余計に感じるみたい」などと言うようになったある日、ついにその日がきました。
「ご主人、そろそろよろしいですね」私はドキドキしながら、その言葉に頷きました。
その日、妻とペアになったA氏は、妻に何やら囁くと、細長い診察台のようなものに妻を連れて行き、目隠しをすると、その診察台の四隅に両手両足を縛り付けてしまいました。
下着はまだ身につけていたためか、妻はさして恥ずかしがることもなく、また何度もお相手しているお気に入りのA氏との1対1のプレーと思っているためにされるがままでした。
これから始まる儀式を私は部屋の片隅で眺めることとなりました。
部屋の照明が落とされ、いかがわしいピンク色の明かりがともされました。男性の数だけいた女性たちは、みな隣の部屋に
消えていきました。
白い肌が自慢の妻の体が卑猥な色に染まり、異様な光景で、もうそれだけでも興奮を覚えてしまいます。
そこにA氏以外に3人の男性が、いずれの方も顔の上半分の仮面をつけ現れるとますます異様な雰囲気となりました。
しかも、どの男性もすでに股間のものが大きくなっていることがパンツごしにわかります。
まるで、捕らえられた獲物に近づく獣のようです。
A氏に縛り付けれてから間のあいてしまった妻が「Aさん、Aさん」と小さな声で呼んでいます。
すると主催者が妻の耳元にそっと近寄り囁きました。
「奥様、今日はA様だけではなく他に3名の男性も加わり奥様にご奉仕させていただきます。いつものメンバー様ですので、ご安心ください。きっとこの世のものとは思えない快感を得ることができますよ」
「そんなことは聞いていません。こんなのは怖い、嫌です」
スワッピングの最中に近くで交わる男女から、たまに乳房などを触られることはあった妻でしたが、このような形で行われる自分への行為には、未知の世界に対する不安や恐怖があったのでしょう。妻が突然「あなた、あなたぁ」と声を上げ助けを求めてきました。
私は黙って見ているだけとの約束でしたので返事をするわけにもいきません。
4人の男性は私の方へ顔を向けましたが、私が何も言わないことを確かめると、それが合図のように妻への愛撫を始めました。
4人は事前に打ち合わせていたのか、それともこういうことの経験が多く暗黙の約束があるのか、4人で、あるいは2人でと見事に動きが一緒でした。
始めは4人がそれぞれ、妻の手足を一本ずつ受け持ち、指先から付け根までの愛撫を繰り返します。そおっとそおっと、まるで妻を安心させるかのようなやさしさで、指先や口、舌を使い、何度も何度も上下を行き来します。
最初は「嫌だ、嫌だ」と繰り返していた妻も、やがてすっかり静かになってしまいました。

4人はいつまでもその行為を続けていますが、たわいもないその愛撫も実に巧妙で、ましてや妻とこれまで何度か交わったことのある方ばかりですので、妻の感じるところも分かっているため、強弱をつけるようにしながらしつこく刺激を加えています。
妻は太股の付け根が特に弱く、両足を受け持つ2人の手や舌がパンティの際までくると身をよじり、腰を震わせています。
私は思わず妻の近くに寄り、その様子を覗き込んでしまいました。
男は太股の付け根のパンティラインに沿ってちろちろとくすぐるように舌を這わせています。
妻は白いパンティに包まれたこんもりと膨らんだ恥骨を時折ぴくぴくと上下に震わせています。
上半身に目をやると、指をしゃぶられたり、脇を舌先でくすぐられる妻の口は半開きになり、「はぁ~~はぁ~~」と深い呼吸を繰り返し、もう相当に感じている様子がよく分かります。
下半身をよじる妻のしぐさは、まるでもう「あそこもお願いします」と言わんばかりですが、男たちは焦らすようにあくまで手足の愛撫を繰り返すだけです。
大きく割り開かれた妻の股間に目を向けると、白いナイロン生地のパンティの中心がポツンと黒ずんでいます。
(濡れている…)妻はいったん濡れ始めると、いつもとめどもなく愛液を溢れさせ始めます。
妻は堪らなくなった様子で体をくねくねと上下左右によじり始めましたが、必死で声を出すのをこらえているようで、その分「はぁはぁ」と息遣いだけが激しくなっていきます。
よがり浮き上がった上半身の背中に手を回し、男がついにブラジャーのホックをはずしました。
両手を縛られているため、ブラジャーが抜き取られることはありませんでしたが、首元までたくしあげられたため、乳房があらわになりました。
ピンク色の照明のせいか、興奮のせいか、ピンクにそまった妻の乳房がなんともエロチックです。
乳房のてっぺんには妻の大きめの乳首が、まだ一度も触れられていないというのに、これまで見たこともないくらい固く大きく立っていました。
そして上半身の2人の男が同時に乳首に吸いついた瞬間、妻は思わず「ああぁぁっ」と感極まった悦びの声をとうとう口にしてしまいました。
一度出てしまった声は止むことはなく「あ、あぁ」「う、う、うっ」「あはぁあっああっ」と男たちの巧みな乳首と乳房への攻撃になまめかしい声が次々と溢れます。
そうした責めに合わせるように下半身でも、股間の中心への愛撫が始まりました。
男は4本の指をパンティの上から妻の縦溝に沿わせ小刻みにふるふると、軽く触れるか触れないかの微妙な感じで、そのくせ人差し指だけはちょうどクリトリスのあたりを引っかくように、せわしなく動かしています。
時おりその4本の指はスッと股間から離れては、また刺激を繰り返すという、妻の官能をとことん引き出そうとするような実に巧みな動きです。
ポツリと染み出していた黒ずみも、やがて4本の指先の分、広がり、男が強弱をつけ指先がパンティからわずかに離れるときには、にちにちと糸を引くまでになっていました。
ますます広がりを見せる妻の愛液の染みは、次々と溢れ出すために、パンティの底が透けるくらいまでになり、ヌルヌルと光っています。
パンティ越しに、妻の肉びらがいやらしく開き、濡れた股の布に張りついているのが見えます。
男は少しずつ指先の動きを変え、クリトリスを強く押したり、にちゃっと薬指や小指をパンティの布越しに膣穴に押し込んだりします。
「あぁ、あ、あっ」「あぅっ、うぅ、ぅあっ、あっ」妻はもう声を押し殺そうともせず、今の悦びを男たちに伝えています。
「あぁ、くる…くるっ…」
私の妻は絶頂を極めるとき「いく!」とは言わず、いつも「くる!」と言います。
妻は4人の男たちによって、追い込まれようとしているのです。
私の心臓も激しく鼓動をうち、喉はカラカラになってしまいました。
「あああぁっだめっ、だめっ、くる、くるくるぅぅぅぅっっっ!!」
妻は手を握りしめ、足先を突っ張り、縛られたロープがちぎれるかと思うくらい背中をのけぞらせ、私が今まで聞いたことのない悲鳴のような声をあげ、イキました。
8本の手、4つの口と舌で、イキました。
男のモノの挿入を受けることもなくイッてしまった妻。
初めて見る妻のそうした姿に私は激しく興奮してしまいました。
ぐったりとした妻の手足のロープが解かれました。力なくだらりと手足を伸ばした妻から、ブラジャーとパンティがはずされました。パンティは股布以外にも染みが広がっていて、股間から剥がされるときにはねっとりと糸を引きました。
A氏は妻の両足を再び大きく広げました。
パンティにあれだけ愛液が吸い取られているというのに、妻の股間は太股の付け根や尻までもヌラヌラと光っています。
A氏は3本の指を尻の割れ目に潜り込ませ、すくいあげ、指先に溜まった妻の愛液を私に見せると、(奥さん、こんなになってますよ)と言いたげに、にやりと笑い指を舐めました。
私は男たちが妻をここまで登りつめさせたことに嫉妬してしまいましたが、まだ誰も挿入しているわけでもなく、これから先のことを想像して、期待や不安で胸が一杯になってしまいました。
4人の男たちが、パンツを脱ぎました。A氏のモノを初めて間近にみました。太さは普通なのですが、私の倍くらい長く、またなによりその亀頭の大きさにビックリしました。
私も自分のモノにはいささか自信があり、だからこそこのようなパーティーに参加しているわけですが、A氏をはじめ、他の3人の方もさすがというか、そのようなモノを股間で勃起させていました。
A氏は何やら取り出すと、自分のモノをもぞもぞとしています。
(コンドームをつけるのかな?)しかし、このパーティーへの参加条件として、後々トラブルにならぬよう女性はピルの服用が義務付けられています。私が疑問に思っていると、彼がこちらを向きました。
なんとA氏のモノは倍の太さに変わっています。亀頭から根元にかけてグロテスクな無数のイボがついたゴムが被っているではないですか。
私は思わず息を飲みました。
A氏は手首ほどの太さになったそれを、私に向けると、ユラユラと揺らして見せました。
(まさかあれを妻の中に?ウソだ…無理だ…)
しかし、A氏は台の上に横たわる妻の両足を抱え、台の縁に尻を引き寄せました。妻の股間は、立ったままのA氏の股間でいきり立つグロテスクなモノとちょうど同じ高さにあります。
A氏はぬらっと開いた妻の肉びらに亀頭をあてがうと、尻の穴からクリトリスにかけて、ぬちゃりぬちゃりと上下にゆっくりと何度もこすりつけます。
「…少し休ませてください…」この状況で男の挿入から逃れることなど出来ないことは妻も分かっているはず。せめて、さっきの責めの余韻が少しは落ち着いてから、そう考えての懇願なのでしょう。しかし、これから起きることはおそらく妻は想像もしていないはずです。

A氏は両手で妻をぐいっと引き寄せ、自分に密着させると、自分のモノに手を添え、亀頭を亀裂の中心に埋めました。
「うっ」妻が小さくうめきました。
A氏は亀頭から先が妻の中に入ってしまわない程度に何度も抜き差しを繰り返します。
「うっ…」「あっ…」「あ…」「あぅ…」妻の口からかすかな喘ぎ声が何度も漏れます。
そうしているうちに、また新たな愛液が溢れ出してきたのか、ぬちょっ、ぬちょっ、ぬちょっと股間から音が大きく聞こえ始め、それに合わせるように妻の喘ぎも次第に大きくなってきました。
本当に彼ら、特にA氏の焦らしはしつこく、あくまでも女性から求めてくるのを待つようないやらしい動きです。
妻の声がいよいよ大きくなってきた頃、A氏はヌポッと亀頭を引き抜くと、妻はまるでその亀頭を追いかけるように一瞬腰を突き出しました。
妻が腰をもじもじさせます。
A氏が再び亀頭を亀裂におさめると、妻は「はああぁぁぁ」と声をあげました。
A氏が亀頭だけ入れ、しばらくじっとしていると、なんと妻の方から腰を突き出すようなしぐさを見せました。その瞬間、A氏はあの無数のイボがついたゴムで覆われた陰茎をジワジワと妻の中に押し込み始めました。
三分の一ほど入ったとき妻は「えっ?えっ?」とビックリした声をあげ、上半身を起こそうとしましたが、そばにいた他の3人が妻を押さえつけてしまいました。
「なに?なにっ?」「いやだぁ」「変なことしないで」妻は声をあげましたが、A氏はじわじわと挿入を続け、とうとうすべてを妻の中に押し込んでしまいました。
そうしてA氏はカタカタと震える妻の体に覆いかぶさり、しばらくジッと妻に密着していました。
「なに、これ?なんなの?」妻の質問には答えず、A氏が静かに今度は抜き始めると「あ、あ、あ、」っと妻が声をあげました。それは明らかに快楽を告げる声でした。
A氏がゆっくりゆっくりと何度も抜き差しを繰り返すうち、妻の股間がとろけてきている様子は、A氏のモノが妻の体から離れるときに、無数のイボにまとわりつく白く泡立った妻の愛液で分かります。
そぉーっと挿入されては「あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ」そぉーっと抜かれては「あ、あ、あ、ぁ、ぁ」妻の喘ぎはまるでイボが膣の中を刺激した数に呼応しているようです。
「あ、あ、あ、ぁ、」「あ、あ、あ、」その声はやがて「くる、くる、またくる!」と変わりました。
妻が診察台の縁を手で握りしめ「くる、くるぅぅぅぅっ」と絶頂を極めようとした瞬間、A氏は妻の亀裂に埋まっていたグロテスクなイボのついた陰茎をジュポッと抜き取りました。
「あ、あぁ、だめだめぇ~!」妻は股を大きく開き、尻を高々と持ち上げて絶叫しました。
妻は腰を突き出し宙に浮かせた尻をカクカクと震わせていましたが、やがてすとんと尻を降ろし、「ひっ、ひっ」とむせび泣くような小さな声を漏らしています。
すると今度は別の男が妻の太股の間に忍び寄りました。
彼のモノにもA氏と同じように陰茎にゴムが被せてありましたが、A氏のモノのようにイボが無数に散りばめられたものではなく、陰茎の上部に縦一列で4つほどの突起がついています。
まるで見た目は背びれのある恐竜が頭を持ち上げたような様子でしたが、この突起の意味は彼が妻の凌辱を始めるとすぐに理解できました。
診察台の上で、「はぁはぁ」と荒い呼吸を漏らす妻の亀裂に、再びこの彼のモノが挿入されました。そしてその彼の陰茎にある突起はちょうど妻のクリトリスのあたりをなぞっていくのです。
「あぁ、あっ、だんめぇ~~ こんなの変んんん~」妻は悲鳴をあげました。
「だめだめだめぇぇぇぇぇ」狂ったような声をあげ、手足を突っ張っています。
「やだ、やだ、やだぁぁぁぁ………………くる、くる、くるぅぅぅぅ~~~~」
しかし、その彼もまた、ずっぽりと引き抜いてしまったのです。
「や、や、や、やああああぁぁぁぁ」妻は尻をドスンドスンと何度も台の上で跳ね上がらせ、身悶えしています。
そして、泣き始めてしまったのです。

診察台の上でむせび泣く妻は4人の男によって、下のマットに降ろされました。
すでに目隠しもはずされた妻は両手で顔を覆って泣きじゃくっています。
そんな妻に4人の男たちは、さらに刺激を与えようと群がりました。
うつぶせにひっくり返された妻は突っ伏したままで尻だけ高々と持ち上げられました。
後ろからの挿入かと思いきや、ただ舐めたり触ったりを繰り返すばかりでしたが、一度ならず二度までも絶頂の直前まで昇りつめさせられた妻の体は、男たちの愛撫ひとつひとつに敏感に反応します。
しかし、絶頂の寸前でほったらかしにされ、淫らな反応を知られてしまった恥ずかしさからか、妻は口を結び、必死で声を出すまいとしているようでした。
尻を突き出した格好で垂れ下がった乳房はやわやわと揉まれ、先端にある固く尖った乳首は、妻の下に仰向けで潜り込んだ男にちゅうちゅうと吸われていますが、妻はもうこれ以上、声をあげまいと顔をマットに埋めイヤイヤと首を振り、堪えていました。
しかし、突き出した尻を左右に割り広げられ、長く伸ばしたA氏の舌がチロチロとクリトリスを舐め、亀裂に尖らせた舌を出し入れし、尻の穴を舐めまわす頃には、とうとう再び悦びの吐息を漏らし始めました。
下に垂れた陰毛を唾液と愛液でしとどに濡らし、しずくを伝わらせながら「…もう…もう…本当に…もう…」
(止めてください?それとも今度こそいかせて下さいなのか?)そのどちらの意味ともとれる言葉を妻は繰り返しています。
しかし、その言葉の意味は、ひとりの男がマットに埋めた妻の顔を持ち上げ、自分のモノを妻の口元に近づけたときにすぐに分かりました。
妻はなんのためらいもなく、その固く勃起したものを自らくわえ込んだのです。
まるで、早くこれをと言わんばかりに。
自分の妻が、実はこれほどまでに淫らな女であったことに驚くと同時に、私との営みでは見せなかったこんな姿をあらわにさせた男たちに嫉妬し、ますます興奮してしまいました。
B氏が男のモノをくわえた妻の耳元で「入れて欲しいんでしょ」と囁きましたが、さすがに妻は首を振りました。
「我慢しないで…奥さん…もういいんですよ…さっきからいい声あげているじゃないですか…」「奥さんのあそこ、欲しがってますよ」「もっと気持ちいいことしましょ」「私たちも早く奥さんに入りたい…」
4人の男たちが妻を刺激するあいだ中、B氏が囁き続けます。
「………して……ぃ入れて………」妻が小さくつぶやきました。
するとB氏は、わざとらしく大声で「聞きましたか、ご主人」
その瞬間、妻は弾かれたように口に含んでいたものを離し、後ろを振り返りました。
まさか仮面をつけた5人目の男が私だとは、この薄暗い明かりの中では、気づく訳もなく、しかし確かに夫であると認識したのか、今度は「いやぁぁ、嘘よぉ、止めて止めてぇぇぇ」と声をあげました。
しかし、背後にいたA氏はこの時を待っていましたと言わんばかりにグロテスクなモノで妻を勢いよく貫いたのです。
そして、それまで焦らしに焦らしていた時の動きと打って変わって、激しく勢いよく腰を前後させました。
「いやぁぁぁぁぁぁ、止めてぇ止めてぇ、見てる、見られてるぅぅぅ」「しないで、しないで」「止めて、止めてよぉぉ」
妻の懇願などお構いなしにA氏が妻の陰裂に抜き差しを繰り返すうち、妻は黙り、堪えるように両手を握りしめ、マットに顔を埋め、やがて、また「ひっひっ」と泣き声をあげ始めました。
そして、顔をいきなり持ち上げると「くるぅぅぅぅっ!」と雄叫びをあげイッてしまったのです。
A氏も同時に最後のひと突きを妻の尻に打ちつけました。A氏の尻の肉はきゅぅぅっとしまり、2、3回尻を震わせ、妻の中に一滴残らず射精を終えました。
それからは次々と男たちがのしかかり、それぞれが妻の中に精を放ちました。
「もう、だめ」「お願い、お願い」「くる、くる」何度も何度も妻は繰り返しました。
男たち4人が射精を終えたときには、妻はぐったりとマットに横たえ、まるで死んだようでした。
私が呆然と妻を見下ろす中、男たちは妻を抱え、隣の部屋に入っていきました。
そして、代わりに4人の奥様方が私のいる部屋に入ってきたのです。

立ちつくす私にA氏の奥様がからみつくように体を密着させると、耳元で囁きました。
「いかがでしたか?奥様、すごかったでしょう。ご主人には今から私たちがお相手します」
奥様は私の耳を舐めるよう囁きながら、とろりと濡れた私の亀頭を片手でぬるぬると撫で回すのです。
ひとりは背後から私の股間に手を伸ばし、袋を撫でてきました。
残りの奥様方は私の乳首を唾液で濡らした唇や舌で舐めまわします。
妻の痴態に散々興奮させられていた私のモノはすぐにイキそうになりひくひくと奮え始めましたが、奥様に手を引かれ、マットに仰向けに横たえられました。
すぐに4人は群がると、それぞれが私を責めたてはじめました。
私はこのとき初めて知りました。男にとっても乳首がこんなにも感じるものだということを。
唾液でヌルヌルさせた唇でちゅっちゅっと先端をついばまれたり、舌先でぬらぬらとなぞられたりするたびに、恥ずかしながら思わず声を漏らしてしまいました。
A氏の奥様のフェラチオはじれったく、亀頭の先だけを唇で挟み、舌先でつつくように、しつこく繰り返し、もうじれったく、心の中で、早くくわえてくれと何度も叫んでしまいました。
しかし、私の心を見透かしたように、いつまでもそれを止めようとはしません。
「…奥さん、お願い…します」私が堪らずそう言うと、上目遣いににやりとすると、私の陰茎を深々とくわえ、ゆっくりと濡れた唇で強く締めつけ、しごき始めました。
先程すでに絶頂を極めようとしていた私のモノはすぐにびくびくと脈打ち始め、根元まで込み上げてきたものを吐き出そうと、腰を震わせた瞬間、奥様はにゅるりと私のモノから口を離してしまいました。
「あ、ぁ、奥さん…そんな…」思わず情けない声をあげる私に「奥様が悶え苦しんだ気持ちが分かるでしょ?」と嬉しそうに言います。
自分でも分かるほど亀頭はぱんぱんに膨れ、痛くて苦しいほどです。
「…奥さん…お願いです…そのままイカせて…くだ…」私が言い終わらないうちにB氏の奥様が和式トイレに屈むように私の顔を跨ぐと、自ら陰裂を押しつけてきました。
「ん…んん…」「自分ばっかり気持ちよくなってないで男の勤めを果たしなさい」
B氏の奥様のソコは、ぱっくりと開き、ざくろのように赤黒く、ひどく濡れていました。
私の口や鼻の頭に陰裂を押しつけ、腰を振ります。
「…う…んぅ…」息苦しくもがいていると、下半身に再び快感が押し寄せました。
A氏の奥様が私の亀頭の亀裂を舌でなぞるように刺激するのです。
私は今度こそ、ひとたまりもありませんでした。
「んん、んんんんんん……」
40も過ぎた私ですが、恐ろしいくらいの量の精液を噴き上げてしまいました。
ドッと噴き出したあとも、びくんびくんとする度に白濁したものがとめどもなくあふれ出しています。

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