萌え体験談

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絶頂

痴漢プレイ。

痴漢プレイ

昨日、嫁と初めての痴漢プレイをしてきました。

夜10時過ぎに自宅から離れたアダルトグッズや本・DVDなどを販売してる店に行ってきました。
先ず私一人で店に入って一通り店内を回ると、10人くらいの男性客がいました。
事前に告知して集まってくれた単独男性が四人いるはずですが、ドキドキ感を増すために、私も嫁も誰が痴漢プレイの為に来てくれた人かわからないです。

一旦車に戻り集まってくれた四人にメールを送り、これから店に入る事と嫁の服装を書いて送信しました。

因みに嫁の服装は、下はヒラミニのスカート。上は半袖のTシャツに薄手のジャケットを羽織った感じです。
パンツは紐パンにしました(笑)

いよいよ二人で店に入ると、入ってすぐに本のコーナーがあり、そこで雑誌を立ち読みしてた若い男と中年男性と目が合いました。

嫁は一気に緊張が増したのか繋いでた手を解き、両手で私の左腕をグッと掴みました。

DVDが沢山陳列されてる通路の狭い方へ歩いてると、一人の男性と擦れ違った時に嫁が「あっ!」と言いました。
小声で「もしかして?」と聞くと「お尻触られた」との報告。

そのまま店内の隅まで進むと、私達の進行方向と後ろから男性が迫ってきます。
私達が隅で立ち止まると後ろから来た男性が「見つけたよ。」と囁きながら大胆にも左手で嫁の胸を揉み、右手で下着の上からマ○コを軽く摩って「もう濡れてるね。また後で」と言って居なくなると、入れ替わりに進行方向側からきた男性が嫁の手を掴み自分の股間を触らせながら、右手でお尻を撫で回し「コスチューム売ってる方なら完璧に死角だよ」と私達に告げてコスチューム売り場の方へ誘導するかのように歩いていきました。

私「え?まじで?俺がここで触ってイカせる?」

嫁「うん。車でもいいし」

私「じゃあ車行こうか」

そう言って二人で車に向かいますが、店の出口に向かって歩いてると私達をジッと見つめる視線を感じました。
もしかしてもう一人の人かな?と思い、確かめてみたくなり嫁に「車戻る前に5分くらい店内を別行動してみない?」と提案してみました。
嫁「え?一人でフラフラしたくないよ?。」
私「じゃあ、レディコミを立ち読みしてるだけでいいよ」
嫁「それならいいかなぁ。絶対5分ね!」

そんな約束をして嫁にはレディコミを立ち読みさせて、私は嫁を背後から観察出来る所で立ち止まり、もう一人の単独にメールしました。

すると、もう一人の男と思われる人物は嫁の横にしゃがみ携帯を弄り始めました。
そして携帯をポケットにしまうと嫁のスカートの中を堂々と覗き込んでます。

しかし、男がポケットに携帯を閉まっても私の携帯が鳴りません。あれ?あの人違うのかな?と少し携帯を弄ってまた顔をあげると、いつの間にか嫁が男二人に囲まれてました。

その時私の携帯が鳴り「これから頂きます」とメールが着信。
何ともう一人の男は二人組でした…。

予想外の展開でしたが、とりあえず5分は静観する事にしました。

しかし男二人は服の上からしか触らずちょっと期待外れのまま5分経過。

私「今日はもうこれで終わりなので」と声を掛け終わりにしました。

嫁「またイッちゃった(笑)」

私「え!パンツ越しのお触りでイッてたの!?」

嫁「前より敏感になってきたのかなぁ(笑)」

と上機嫌で痴漢プレイは楽しかったみたいです。

帰りの車中には助手席でオナをするように言ったら応じてくれました。

私「露出もしてみたい?」

嫁「どんな感じか分からないけどやってみたいかも。」

私「じゃあもう少し暖かくなったらやろうね。」

嫁「なんかエッチな気分収まらないから今から少ししてみようよ♪」

想像を超えるスピードで変態になってく嫁にビックリですが、嬉しい傾向です。

そして私達は家を通り過ぎ、大きな公園に向かいました
レス削除
私達も後を付いて行くと、薄暗い照明に変わり回りにコスチュームが沢山展示されており、それが上手い具合に死角を作り出していました。

回りをキョロキョロしてると、こちらに誘導した男性が現れて嫁に後ろから抱き着き体中を触り始めました。

目を閉じ黙って触られ続ける嫁。そうこうしてると、一人二人と人が増えてきました。

声を掛けた四人のうち、三人が集まり一斉に嫁を触り出し、中にはチ○コを出して嫁に触らせてる男もいます。

すると一人の男が嫁の紐パンの紐を解き、スルッと抜き取りました。
スカートは捲り上げられジャケットは脱がされ、Tシャツとブラも捲り上げられほぼ全裸に近い状態になりました。

徐々に足がガクガクしはじめ、そろそろイキそうな雰囲気になってきました。

しかし嫁より先に、手コキさせてた男が嫁の太股に発射し、嫁を触りながらオナってた男はお尻に発射しました。

精子を掛けられ更に三人に責められた嫁も一人の男には乳首を舐められ、もう一人の男には乳首を摘まれながらアナル周辺を撫で廻され、もう一人はクリを優しく擦り嫁を絶頂に導きます。そして声を殺しながら絶頂を迎えた嫁は、静かにその場にしゃがみ込みハァハァと息を切らしながら無言で服を直していました。

既に発射した二人はそのまま何も無かったように「ありがとう。楽しかったよ!またね♪」と言って去っていきました。

そしてまだ発射してないこの売り場に私達を誘導した彼はポケットから嫁の紐パン出し、二人が発射した精子をパンツのクロッチ部分で拭き取り「これ穿きなよ。ドMちゃん」と言って嫁に渡しました。
パンツを渡された嫁が私を見るので「穿きなよ♪ヌルヌルしてまた気持ちよくなるかもよ(笑)」

そう言うと照れながら私達が見てる前で紐パンを穿きました。

穿いたのを確認した男性がパンツの上から嫁のマ○コを大きく円を描くように、ゆっくり愛撫し嫁は「冷たいけど気持ちいぃ」と小さく呟きます。

しかし男性は「明日仕事早いので帰りますね。是非また誘って下さい」と言って帰ってしまいました。

ホントならもう一人参加者がいたはずですが居ないので仕方なく帰ろうとすると嫁が「ヌルヌルして気持ち良くて、またイキたくなってきちゃった」と言い出しました。

剛毅な女上司(つつき2)


  のつづき。

由紀の食いしばった歯がカチカチ鳴っていた。

由紀は毛嫌いしている男の前に自身の女を全て晒し、精神的にも屈服させられようとしていた。
16歳から社会に出て男顔負けの仕事をしてきた。
かつての由紀は、、店長は、誰にも媚びなかった、社内の権力者にさえ啖呵を切るほど気高く生きていた。
そんな店長が、夫でもない男の、、自分が振った男の指先によって、潤い、完全に花開かされていた。
どれほど悔しく屈辱的なことだっただろうか。

「あぁ、あぁ、あぁぁ」

食いしばっていた歯はいつのまにか開かれ、由紀の口から荒く、そして甘い息が漏れ出ていた。

平田の指先は容赦がなかった。
女の部分が潤ったのを確認するや否や、優しく摩っていた中指を秘部に挿入した。
そして、人差し指はクリトリスを捕らえて離さない。

「あ、あぁぁ、あぁん、ああぁ、あぁ、あぁ」

「店長・・」私は思わず、声に出していた。
由紀が手マンに弱いことは知っていたが
あの気丈な由紀がテーブルの上で全開になって喘ぐ姿は、とても見ていられなかった。

「うぉ、けつ振りだしたか?」
平田は狂喜した。
手の動きがさらに巧妙になる。

由紀は、のけぞり、さらに屈辱の声をあげ、
旅館の広々した部屋に、由紀の悲しい喘ぎ声がこだましていた。

「小倉君、さっそく1回目、イっておくかね。平田君、イかせてあげようか。」
副社長は由紀の乱れ様に相好を崩し、ご機嫌だった。

喘ぎ声の音量は大きくなり、間隔も短くなっていった。

「あぁぁぁ、ああああぁぁん、あああああん、あああああ」

「んでは、由紀ちゃんの絶頂シーン拝ませてもらいますか?。おりゃっ?!」
平田は両手を使いだした。そして一気に由紀を絶頂へ追い上げる。

「あ、あ、あ?、ああああ、あん、あっあっあっ、あっあっあっああああ」
「はぁぁあああん!」
由紀は絶頂の声を上げて、頭を垂れた。
すぐに平田が足首を掴んだため、由紀の下半身は大きく開ききったままで
肉壁が震える様子までもが、はっきり見えた。

「あの由紀ちゃんの絶頂シーンか・・・自分でやっておいてなんだけど、エグイね?」

「君は小倉君が16の時から知ってるからね。平田君よくやった、素晴らしい。なかなか素晴らしかったよ。」

突然、項垂れていた由紀はビクッとした。
副社長がご機嫌になって、逝った後で開ききった由紀の秘部を優しく撫でたのだ。

「そういえば、○○君、○森駅前店の店長は退職に応じたそうだね。」
突然、副社長が仕事の話をしだした。
「はい。そうですが・・」

「小倉君に、そこの店長をやってもらうのは、どうだろうか?」

あ!○森駅前店は、由紀が立ち上げ、かつてランキング上位店にまでした店だった。
規模も由紀にはちょうど良いはずだ。

「いいと思います。副社長、名案だと思います!」

「小倉君どうかね? ○森駅前店で夫婦揃ってやり直すというのは、どうかね?」

「え?」顔を上げた由紀と私、同時に疑問の声を発してしまった。

「ん?小倉君のご主人も優秀だそうじゃないか?自信さえ取り戻せばデキルんだろ?違うのかね?」

「いえ、その通りです。主人は自信を失ってるだけです。」

「だったら、君の元で自信を取り戻して貰ったらどうかね? 君自身が面倒を見てやるのが一番良いだろ。」

「ほ、本当ですか!大変ありがたいことです。主人まで・・・。それが本当でしたら、副社長に、どんなに感謝しても、したりないです。」

「リストラをしているとはいえ、新卒も採用するし、優秀な方だったら採用するさ、なあ、○○君」

馬鹿な・・、鬱病の人に、うちの支店が務まるわけがない、店長の由紀が全て背負い込むことになるのは目に見えていた。
あの聡明な店長が、なんで、そんなことに気付かない。平田の顔を見てみろ、ニヤニヤ笑ってるじゃないか。
ご主人を店長の足枷にしようとしていることは明白だった。
私はそんなことを考えて黙っていた。

「○○君、どうしたね? そんな高給を与えるわけじゃないし、問題ないだろ?」

「高給なんて、とんでもないです。私の給与から出しても良いくらいです。ぜひお願いします!」

お願いします!という言葉と裏腹に、由紀は黙っている私を鋭い目で睨みつけた。
なんで、分からないんだ!そう思いながら由紀の目を見返すと、由紀の鋭い目つきが、だんだん縋るような目つきに代わっていった。

「主人は自信さえ取り戻せれば仕事ができる人です。○森駅前店でしたら、よく知っていますし、私がフォローできます。なんとかお願いします。」

自分が知り尽くした○森駅前店で再び店長ができる、そしてご主人まで社会復帰できる・・由紀は美味しい話に完全に逝ってしまったようだった。

私は、もう店長は終わってしまったな、と思った。

「まあ、人事の実力者のお二人が付いてるんだし、採用試験は免除ってことで?」
平田が勝手に話を締めくくり、由紀は、その日、初めて嬉しそうな表情を浮かべた。

しかし、その嬉しそうな表情もすぐに凍りついた。

「それじゃあ、小倉さん夫婦の門出を祝って、一枚」
平田が、突然、一眼レフカメラを取り出した。

「なっ、やめて!!」
由紀は慌てて全裸の身体を隠して身を縮めた。

「あれ??副社長、今まで撮ったことなかったのですか?」

あるわけないだろ、いくらなんでも、あの由紀が撮らせるはずがなかった。

「そうか平田君は、写真が趣味なのかね? 今まで思いつかなかったが楽しそうだね。」

「これ動画も撮れるんですよ、副社長」

平田はカメラを構えた。
「由紀ちゃん、そんな縮こまってないでw
 脚開いて、○森駅前店、店長、小倉由紀です。って自己紹介しようよw」

「平田君、なかなか良い趣向だね。動画のタイトルは、元レディースリーダーの自慰ショックなんてどうだね?」

「冗談じゃない!、だ、誰がそんなこと!」
平田と副社長の酷い会話に耐えられなくなったのか、由紀が叫んだ。

「そうか、だったら、今すぐ帰りなさい! なんでもすると言ったのは君だろ!
 君が頑張っていたからこそ、私もご主人のことまで便宜を図ろうとしていたのに、残念だな!」

私は、心の中で、店長帰ってください!帰った方がいい!
こいつらは、あなたはを辱めたいだけ、逆恨みを晴らしたいだけなんだ!と叫んだ。

「いくらなんでも、それは、許してください。写真を撮るのは許してください。」
由紀の言い様は、先ほど怒鳴ったことから考えると、かなり弱腰の言い方に代わっていた。
それでも由紀は許可しなかった。
写真など撮られたら、どのように使われるか分からない、拒否するのは当然だった。

だが、それが許される程、甘い世の中ではなかった・・・

「だから、帰っていいと言ってるだろ!我々は強制しているわけではないのだよ。
 私が職権を利用しているのではない、あくまで、君が我々の職権を利用しているんだろ?
 君に頼まれて、我々は時間を割いてるんだ、違うか? もういいから、早く帰りなさい!」

「あらら、怒らせちゃったね?」

「小倉さん、帰った方が良いですよ。そこまで送りますよ。」
私は平田のふざけた物言いいを打ち消そうと発言した。
しかし、これは逆効果だった。
由紀は、副社長だけじゃなく、私までも怒らせたと思ったようだった。

「帰りません・・」

そう言って、由紀は縮めていた身体を、開いた。
平田のカメラは、既に赤ランプが点いていた。

「由紀ちゃん、あんな態度取っておいて、それだけで許されると思ってないよね??」

コクリと由紀は頷いた。

「じゃあ、笑顔でお願いしますよ? 
 ○森駅前店 店長の小倉由紀です。鬼の取り立て屋です。レディースのヘッドをやってました。
 男勝りの私のオナニー見て? と言って、自分でオマンコ広げようか?」

「なっ・・」

「平田君、なかなか良いけど、セリフの途中に、”今まで、いきがって生きてました。 生意気ですみません”、というフレーズを入れようか」
「それから、レディースのヘッドやってましたと言うときは、ヤンキー座りがいいね。 素っ裸で股広げて貰おうか。」

「おお?、副社長さすが!良いアイデアですね?。それで行きましょ?!」

「じゃあ、由紀ちゃ?ん、最初からね?
 ○森駅前店 店長の小倉由紀です。でニッコリしながら、鬼の取り立て屋です。で、ウンチングスタイルになってカメラにガン付けながら
 レディースのリーダーやってました。その後、土下座して、今までいきがって生きてました。生意気ですみません。と言ってから
 男勝りですが、私のオナニー見て?で、M字になって、自分の手でオマンコ左右に広げようか?」

「どうした?小倉君、その顔は、不満でもあるのかね?」

「やります・・やりますが、本当に主人も採用して貰えるのですよね?」

「そんなの分からんよ」

「それは酷すぎます!ちゃんと約束してください!」

「由紀ちゃん、その話は、気合いの入ったオナニー見せてからでしょ」

「その通り!君が、さっきの態度を詫びて、きちんと誠意を見せてからだ。
 悪いようにはしないから、まずは恥じらいを捨てて、飛び込みなさい。」

「鬱病って性欲なくなるんだよね?? 2年も由紀ちゃん一人でやってたんでしょwそれを見せたら良いよ?w」

そして、由紀の悲しいオナニーショーが始まった。

カメラの前で由紀は乱れた。
恥ずかしいセリフをたどたどしく言ってから
由紀の手は、乳首や秘所、そして尻の割れ目まで這いまわった。

尻の割れ目の奥にある蕾を弄る由紀を見て、平田も副社長も相好を崩した。
「あそこ気持ちいいんだw」

最初は演技で出していたと思われる喘ぎ声も段々熱を帯びてきて、本気になっていった。
「ああぁん、ああああん、あん、あぁん」

人差し指と中指まで、指二本を秘所に埋め込んで自身の中をかき回しながら、
もう一方の手で乳輪から乳首までを揉みまくって、激しく喘ぎまくった。

眼前で魅せる、あの高飛車な店長の壮絶な姿に
副社長も平田も、軽口を止めて食い入るように見入っていた。
由紀が恥ずかしそうな表情をすればするほど、興奮は高まる。
私は、不覚ながら自分が先にイッてしまわないように耐えるので精一杯だった。

それでも、由紀の頬を伝う涙には気づいた。
由紀は自分で自分を慰める惨めな姿を男達に見せ、動画にまで記録されなければならなかった。
喘ぎながら、すすり泣いていた。
それは、毛嫌いしている男達に恥辱を晒す口惜しさからくる涙でもあり
また、女の反応を見られる羞恥からくる涙でもあり、
そして、徐々に秘所を擦る自分の指によってもたらされる快感からくる涙でもあったと思う。

いずれにしても、副社長も認めざるを得ない、気合いの入ったオナニーだった。

「ふ、副社長、そろそろ頂きませんか??」
平田が興奮を無理やり抑えたような声を出した。

「そうだね。あれだけ濡れていれば、良いだろう。」

「自分は、上の口でいいですよ?。下の口は副社長が1番槍で?w ○○さんは、どうします??」

今はいいと答えた私に、カメラが渡された。
由紀が平田のモノを咥える瞬間を撮れというのだ。

「平田君、私が撮影するよ。私が小倉君の屈辱を撮影してやろう。君は一人で舞台に上がりなさい。」

平田は嬉々としてテーブルに上がった。
そしてオナニーしていた由紀の胸を鷲掴みにした。
「あっん!」

「由紀ちゃん、自分のマンコ触りながらでもいいからw、しゃぶりな。」
既にフル勃起して先っぽが濡れたペニスを由紀の目の前に突き出した。

由紀は平田のペニスを見て、顔を引き攣らせながら
仁王立ちする平田の前に跪いた。
いきり勃ったペニスをそのまま口に含むのは難しかったのだろう
自分の愛液で濡れた手を自身の腹で拭ってから、ペニスを押し下げて、口に含んだ。

「お!気持ちいい!」
平田は由紀の頭を撫でた。

「タカピーのあんたに、こっぴどく拒否された、かわいそうな男達がたくさんいたよな?」

平田の手は由紀の頭から顔に降りていって、自分のモノを頬張る頬を優しく撫でた。
「同期の島田さん酔わせて、ヤッちゃった時、あんたにボコられた所が、今でも疼くよ。」

「まあ、たっぷり可愛がってやる。」
そう言うと平田は由紀の頭を掴んで腰を激しく振りだした。
「んんっ・・」
由紀は苦しそうに声を漏らしたが、構わず平田は打ち付けた。
そして、由紀の口の中で放出させた。
「いいね?、由紀ちゃんのお口」
平田は、完全に射精し終わるまで、由紀の口の中に入れっぱなしで腰を振った。
そして、最後に、由紀の唇でペニスの先っぽを拭った。

平田が射精し終わると由紀には休む間も与えらえず、副社長がテーブルに上がった。
平田は降りずに、テーブルに上がったままだった。
「仰向けに寝な」

由紀を仰向けに寝させると。
平田は自分の服で由紀の口元を拭ってやってから、ポケットに手を突っ込んだ。
由紀の顔が若干歪んだように見えた。

「おお!それでこそ平田君だ、君を呼んで良かった」

「○○さんは、ヨガが好きなんですよね?w 僕は”これ”ですよ。」
平田は私に紐を二本見せた。
「鞄の中には、縄も入っていたりして?」

「わっはっは。通称、縛りの平田だよ、○○君、驚かないようにな。 
 小倉君は、大人しくしていなさい!」

「副社長、なんですか、その通称は?w」
平田はそう言いながら、器用に由紀の両手をそれぞれテーブルの脚に括り付けた。

あっと言う間に、由紀はテーブルに”張り付け”にされてしまった。
「この旅館の良い点は、このテーブルなんですよね?ちょうど良い大きさなんです?」

「これは、なかなか扇情的な恰好だ」
副社長は由紀に跨り乳首を摘まんだ。
「足は縛らなくていいのかね、平田君」

「そうですね?。×の字に張り付けも良いですが、由紀ちゃんには足を上げてもらおうかと。
 せっかくですし、まんぐりで色々突っ込むのも、良い絵になりますよ?」

「まあ、その前に、踊って貰いましょうかw」
平田はそう言いながら、由紀の腋をさすった。
「あっ、あっ」
腋を撫でられて、すぐに由紀は反応した。

「あああ、ああ、あ、だめ」
平田は由紀の剥き出しの腋の下を両手で、まさぐっていた。

「ああ、ああああ、やめて、あ、ああっ、、あああん」
「あああ、ああん、あああん、あああ、ああん、あああん」

「これは凄い、平田君、私にもやらせてくれ」
由紀は二人かかりで、腋や首筋、二の腕をくすぐるように、微妙に攻められた。

この攻めに由紀は悶え苦しみ、狂ったように暴れた。
手首は紐でテーブルと結ばれ、腹には副社長がどかんと跨って座っている。
手首に血がにじむほど暴れても、由紀にはどうすることもできなかった。

「あああ、やめて、やめてよ、あああん、あああ」

「乳首がビンビンに立ってるな」

「小倉君、止めてもいいのかね?本当にいいいのかね?ここまで頑張ってきたのに、全部、ぱあだよ(笑)」

酷い話だった、くすぐりの計にまで耐えなければ、約束は無しというのだ。

「あああ。あああん、ああ、ああ、だめ、許して、もう許して、ああん」
由紀は悶えながらも、”止めて”という言葉は言わなくなった。
「あああぁぁぁっ、あああん、ああ、許して、何でもするから、もう許して、ああん、ああん」

散々、くすぐられて許された時には、由紀はぐったりしていた。
手首には痛々しく血が滲んでいた。

平田は副社長に耳打ちしてからテーブルを降りた。
副社長は嫌らしい笑みを浮かべて、ズボンとパンツを脱いだ。
私は、副社長の毛むくじゃらの下半身から目をそらした。

平田がカメラを構えながら由紀の腋に手を置くと由紀が反応した。
またあの地獄が繰り返されるのかと思ったに違いない。

「え?」私は思わず声を漏らした。
副社長が、由紀の顔の上に跨って腰を落としていったのだ。
由紀の目の前に副社長の汚い尻が近づいていった。
由紀は溜まらず、顔を背けた。
その時、平田は腋に置いた手を動かしがら
「舐めな」と一言だけ言った。
酷い話だった。

「いかがです??副社長??」
由紀の美しい顔が副社長の汚い尻に埋まっていた。

「悪くないね。」

「副社長、悪くないねって、前、ビンビンじゃないですか?w
 由紀ちゃんの可愛いい舌が、ちょろっと副社長のケツメドを捉える瞬間
 ばっちり撮ったので、後で見てくださいね?w」

「由紀ちゃん、ちゃんと、けつの穴をほじるように舌を突き出せよ?、それとも、また腋の方がいい?」

由紀が必死に舌を這わせてる間、平田はカメラ片手に、由紀を撮りまくった。
掴んで変形した乳を撮り、膝を立たせて、股間を接写した。
もう由紀は終わってしまった。

副社長の汚いけつの穴にしゃぶりついてる由紀を見ながら、私は思った。
由紀は、もう完全に堕ちてしまった。
この後、朝まで玩具にされ、東京に帰ってからも、いや、御主人が入社した後も
由紀は遊ばれるだろう。
ご主人が入社したら、今度はご主人も由紀の弱みになる。
副社長に逆らえるはずはなかった。
副社長や平田以外にも、由紀を抱きたいと思ってる奴はたくさんいるはず。
社内に残っている由紀の同期もいる、美人で頼りがいのある店長を抱いてみたいと思っている者もいるだろう。
副社長は、由紀をそんなやつらの慰み者とさせるだろう。

ふいに若い営業社員の股間に顔を埋める由紀の姿が頭に浮かんだ。
それを振り払おうと
私は店長と初めて会った時の、あの背筋をピンと伸ばして颯爽としていた美しい店長の姿を思い出した。

ぽっちゃりバイトの子

ファミレスで調理の仕事してた頃
ぽっちゃりした感じの女の子がバイトで入ってきた。
地味だけど不細工ではない顔、ちょっとボーっとした感じで見るからに大人しそう
太ってるとわ言えないけどお腹とか顔とか全体的にふっくらしてて癒やし系な感じ

最初は別になんとも思ってなかったけど仕事教えたりバイト終わりとか
話をするたびにユニフォームを押し上げるボリューム満点な胸はすごい気になってた
ヒップもムチムチしてて彼女と別れて2ヶ月目の俺はたまらなかった

人生ではじめてのバイトで学生時代は友達も少なかったぽちゃ子は
バイトで色々失敗したりして良く落ち込んでいた。
そういうぽちゃ子とシフトがかぶってた俺は何かと先輩面して話をしてるうちに
流れでメアド交換

ぽちゃ子は一人暮らしでさみしいらしく
ちょくちょくメールで話をするようになった。

そのうちバイトに行く途中で会ったりするとそのまま話しながら
一緒にバイト先に行ったりしてるうちにファミレスのパートのおばさん達には
「あら、二人でデートしてきたの?」とかからかわれる
勿論冗談なんだけど、免疫がないぽちゃ子顔真っ赤
なんかちょっと虐めたくなる顔してるんだなこれが

「迷惑ですよね・・」とか
なんか明らかに脈アリな反応
彼女も居ないし、今まで付き合ったタイプと違うけど
ちょっと有りかなと思って、デートとかに誘ってみることに
最初は仕事終わりに一緒に飯くいにいこうよと誘う
ぽちゃ子、大きめの尻から柴犬のようなしっぽが生えてパタパタ見えそうな位明らかに嬉しそう
バイト終わり至福に着替えてる時なんか鼻歌歌ってんの
ちょっとそこらへんの慣れた子にはないような初々しい感じが良いなと思った。

結構流行りのお洒落な和食屋を知ってたのでそこへ
壁とかがシックイのようなデザインで結構中は明かり控えめでカップル席の多い店
料理食べつつ、中学時代とかの話を聞く
田舎育ちで中高と吹奏楽部だったらしい、都会に出てきてまだ半年
専門学校いきつつバイトの毎日、学校ではお洒落な子が多くて
なかなか馴染めないと言ってた。

「俺ならいつでも付き合うよ寂しい時は連絡してくれていいよ」
「・・・はい、ありがとうございます」
お酒もあって白いマシュマロみたいな頬がピンクで可愛い
「私料理とか結構するんですよ、本当は接客より調理に応募したんですけど」
「ああ、ちょっとまえに別の店で働いてる人が入っちゃったからね」

「残念・・もっと早く面接受ければよかったな・・」
ちょっと短い首をかしげるぽちゃ子、可愛いさMAXだった
「でも、いいんですか?私みたいなのとこんなにしてて」
「ん?なんで?」
「あの・・その・・彼女さんとか・・」
「あれ?言わなかったっけ?俺、今彼女居ないよ?」
まあ、分かりきった確認作業なのだけど、彼女が入れてきたこの探りをきっかけにさせてもらおう
「えっ?そうなんですか?」
意外そうな演技をするが明らかに憂いそうなぽちゃ子
「ね、せっかくだしぽちゃ子ちゃん俺の彼女にならない?」
「えっ?!ええっ、そんな!」
「というか、俺はもうぽちゃ子ちゃんのこと彼女だと思ってたんだけどな」
「ええっ・・」
「いや?」
下をうつむくぽちゃ子にダメ押し
「えっ・・いやとか・・そんなでも・・私・・デブだし・・」
「そんなことないよ、かわいいよ凄く、仕事も真面目だし、都会の女の子と違って素直だしね」
「そ、そうですか・・えへへ・・」
うーんこの単純さもまた愛らしい

「じゃあOK?」
「えっ・・あ・・はい・・よろしくお願いします」
ペコツと頭を下げるぽちゃ子
「じゃあほら、こっちおいでよ」
向かい側のぽちゃ子を隣に呼ぶ
「ええっ・・」
「だって彼女でしょ?ほら、ココにおいで」
ちょっと強引に手を引くと
「あえっああやっ・」
とか言いつつ立ち上がってフラフラと隣に尻餅をつく
元が対面のカップル席なので片方に詰めると二人ぎゅうぎゅうだ
密着するぽちゃ子の豊満なボディ
なんという全身おっぱい
肩に手をまわしより密着させる
「あっ・・」

そのままお酒飲んだりしつつ見つめる
ぽちゃ子恥ずかしがってそこから無言
話しかけても、はい・・とかしか言わない
リアクションが可愛いからついつい意地悪してしまう
「もう・・Oさん意地悪です・・」
ふぐみたいに頬を膨らませるのが可愛い
思わずほっぺたにキス
本当にふわふわすべすべしてる
「・・・・」
顔真っ赤のぽちゃ子

そのあとは二人で手をつないでぶらぶらして
ネカフェへお菓子とか買って個室で今後のデートの予定とか相談
この辺になるとぽちゃ子も少し慣れたみたいで話をするように
「夢みたいです・・Oさんとお、お付き合いできるとか・・」
「大げさだよ」
「えへへ」

1時間位過ごしてアパートに送る、アパート前で抱き寄せてキスした
顔真っ赤でゆでダコ状態だった。

それで付き合うことになって一月位はデートしたりキスしたりで過ごした

んで付き合い始めて丸一月位したある日
二人で映画見に行った。
映画のあとはスタバでおしゃべりして
夕方になったら夕日みに海岸沿いの公園に
「じゃあ、帰ろうか」
「はい・・」
手をつないでアパート前に、でも今日は俺の方から中々キスしない
アパート前でもうすぐお別れなのに俺がキスしないから
明らかに待ってるぽちゃ子
「ね、そういえば俺のアパートどのへんか言ったっけ?」
「えっ・・いえ・・」
処女のぽちゃ子でも分かったみたい
ちょっと不安げだったけど手をぎゅとつないで無言で俺のアパートまでついてきた。
「上がって」
「はい・・」

ぽちゃ子の学校は夏休み中なので明日も夕方からのバイト以外は予定はなし
俺も昼から出ればいい
「コーヒーでいい?」
「はい」
「ミルクと砂糖は?」
「あっミルクだけで・・」
(ダイエットかな?)
甘党なぽちゃ子が彼氏ができて気にし出したのかなとおもった。

お気に入りのスローテンポのピアノソロをかけて
二人でソファーに座って映画の話とか色々する
肩に手を回すと素直に体をあずけてくるぽちゃ子
このちょっとずしっとした感じがなんともいい

「もう遅いから今日泊まっていけよ」
「・・・はい」
と言ってもこの時点では半分やるかやらないかは決めてなかった。
なんせ相手は初めてだし、今日はとりあえずお泊まりだけでも上出来かと思った。

でも、ぽちゃ子は結構覚悟してたみたい
「あの・・シャワー借りてもいいですか?」
「ん、ああいいよ」
とさっと脱衣所に消えた。
しばらくシャワーの音がしてぽちゃ子が下の服着てでてきた。
「あのシャンプーとかお借りしました」
「はは、別にいいよぽちゃ子は俺の彼女なんだから」
「えへへ・・」
ちょっと緊張したハニカミ笑い

「じゃあ俺も入ってくるから」
「はい・・」
「適当にそこらへんのもので時間潰してて」

とはいえ速攻でシャワー浴びた。

風呂上がってあえてボクサーパンツ一枚で出ていった。
「キャッ・・」
おどおどするぽちゃ子の隣に当たり前のように座りまた腕を肩に回して引き寄せる
ガチガチに固まるぽちゃ子
顔を向けさせて顎を引き寄せてキスする
ディープキス、なんだろう舌とか唇もなんかモチモチしてて
今までの彼女達とはまた違った感触だった。
「ん・・・ふっ・・」
舌が反応してどんどんぽちゃ子の体から力が抜けていく
反面唇は貪欲に俺の舌の動きに答え始める
そのまま抱きしめてソファーに押し倒す
もうギンギンのチンポがパンツごしにぽちゃ子の腹に服の上から当たる
「Oさん好き・・キス・・好き・・」
うわごとのような感じで同じセリフを繰り返しつつ
目がトローンとしてるぽちゃ子
キスをしつつ服を脱がせていくけど抵抗しない
すぐにはちきれんばかりの胸が登場
肌もめっちゃ白い、胸なんて血管浮き出てるくらい白い
乳首超ピンク、乳輪少し大きめだけど乳首も程よい大きな
片方陥没なのがまたマニアックだと思った。
「やっ・・みなえ・・私へんらから・・」
やんわり胸を隠すぽちゃ子
「そんなことないよ・・ほらぽちゃ子ちゃんと見せて」
両手をつかんで万歳させる
「やあっ・・」
首筋に舌をはわせると明らかに反応がいい
「ああっ・Oさん・・・上手です・・やっ・・慣れてる・・」
まあ経験人数そこそこ居るし・・
首筋好きな子って耳も弱いよね?
「ああっダメっ・・気持ちいい・・」
耳に舌をはわせてペロペロするとめっちゃ可愛い声をだすぽちゃ子
正直リアクションが可愛すぎてずっと舐めていたいくらいだった。

ぷっくりした耳たぶを乳首を吸うみたいにすると
「はぁあん・・♥」
ひときわ大きく喘ぐ
「やんっ・・」その声に自分で驚くぽちゃ子口を手で覆う
「ぽちゃ子お前かわいいね・・」
耳元で言う
「あっ・・やだっ・・」
「お前があんまり可愛いからもう俺たまんない・・ほら・・握って」
ぽちゃ子の手をとってギンギンのチンコをパンツ越しに握らせる
「はぁあん・・♥」
初めて触る男のチンコに官能的な感動と衝撃が走ったのか、深いため息のような声が漏れる
「初めて触った?」
「・・・・」
もごんで目を頭真っ赤になってコクコク頷くのが可愛い
でもチンコをつかんだ手は離さない

いったん抱き起こしてソファーに座り直して
向かい合う感じでキスしつつパンツの中のチンコを直接触らせる
「やっ・・あつい・・」
にぎにぎと形を確かめるような触り方
愛撫と呼ぶには稚拙だが、むしろ情熱的ですらある
「ん・・・」
俺の方もぽちゃ子のヘソからぽっちゃりの下腹を指先でなでつつショーツの中に手を入れる
ショリショリというかんじでヘアがあってすぐにヌッチャリとした感触が指先に伝わる
もうショーツの股の部分はぐちょぐちょのムレムレになっていた。
「脱ごうか・・」
「えっ・・あっ・・」
足でぽちゃ子の両足を少し上げさせて座ったままの体制から強引にショーツを引き抜く
ポイっとそのらへんに投げる
遮るものがなくなったぽちゃ子の秘所に指を沈めていく
「ああっ♥」
両股を広げさせる、ムチムチの太ももをいやらしく開いて
ぽってりとした土手の中心のグチョグチョの部分をかき回す。
チュクチュクとスケベな音がしてぽちゃ子の息が荒くなっていく
「ああっ、すごい・・はあぁん♥」
かなりの濡れ方だし肉が凄く柔らかい
俺のチンコを握ったぽちゃ子の手は既にただ添えてるだけになって
アソコを責められて快感でぽちゃ子はぐったり
抱きかかえてベットに連れていく
ぽっちゃり娘といってもこっちは185cm 日頃鍛えてるのでお姫様抱っこも余裕
ぽちゃ子はうっとりしてされるがままだった

ベットに移動してまずはキス
唾液を送り込むと素直に飲む
「ぽちゃ子俺にも同じことして」
そういうとたどたどしくも唾液を俺の口に送り込んでくる

糸を引くようなキスをそのまま首筋胸にもっていく
陥没していた片方の乳首も今やビンビンになっていて
胸には快感で鳥肌がたっている、乳首を転がす
「ああっ・・」プルプルと全身を小刻みに震わせる
片方の乳首を指先でソフトに触れないかどうかの感じで繊細にころがしつつ
もう片方はいやらしく舌でねっとりと転がす
「いや・・やああっ・・Oさん・・」
休まずそのままオヘソに舌をねじ込み下腹に舌をはわせて
ぷよぷよのお腹をキスマークが出来るくらい強く吸う
「あっ・・あん・・・」
そしていよいよメイン

すっかりグッショリになって太ももまで汁が垂れているマンコに到着
まずはぽちゃ子らしい控えめに小さなクリにキスして
ソフトに包皮の上から転がす、
それだけで膣口からは透明の液体がトクトク溢れて
膣がキュッと大きく縮むと白く濁った液体があふれる
「ぽちゃ子、白い本気汁でてるよ」
「ああっ・・いやぁ・・」
(ちなみにこのときぽちゃ子は本気汁なるものを知らなかったが、なんとなく言葉責めされてると思ったみたいだ)

もうだらしない位に発情しているぽちゃ子の姿に
さすがに我慢できなくなった俺はコンドームを取り出して素早く装着
「ぽちゃ子いくよ・・痛かったら我慢しなくていいからね」
キスするとぽちゃ子は無言で頷く
ちょっと構えて固くなった体から力が抜けるように胸や首筋にキスを繰り返し
両手を握り合う
「ぽちゃ子大好きだよ・・」
耳元で囁くと一際大きくプルプルと震える
シーツは漏らしたみたいにぐっしょりになっている
「わ、たし・・も・・すきやぁ・・」
田舎のイントネーションになるぽちゃ子にときめきつつ
ぽちゃ子の中にチンコを挿入していく
熱い・・トロトロでグチョグチョ 中はツブツブの突起があって気持ちがいい
鬼頭が肉厚な壁に包まれて突き刺して行くだけのなのにいきそうになる
「くうぅん・・・・♥」
痛みと快感が入り交じったような抑えた悲鳴
最初に少し狭い抵抗部分があったが強引突き通すと
安産型で体型がむっちりしてるからか思ったほどの抵抗がなかった。
(やばっ・・気持ちよすぎる・・)
ゆっくり出し入れするが、入れるときは抵抗がゆるいのに
引き抜くときに名残惜しそうに強く吸い付いてくる別の生き物が居るみたいだ
「ああっ・・ふううっ・・」
少し鼻息が荒いがぽちゃ子はかなり気持ちよさそうだ
「大丈夫か?」
「はい・ん・・あっ・・」
大丈夫そうなので少しペースをあげる
ペチペチと俺の筋肉質なからだと体液でベタベタムチムチの肌が張り付いては
離れる音が部屋に響く
ペースを挙げたもののあまり上げすぎるとすぐにいってしまいそうで
実際は殆どスローペースだった。
「ああっ・・あっ・・んっ・・」
「うっ・・」
限界がきてあっさり逝ってしまった。
結構遅漏なのだが、こんなに早く逝けたのは童貞を捨てた時以来だった。
チンコがぽちゃ子の中ではねて精子をゴムの中に放出する
俺のチンコの痙攣にあわせてぽちゃ子がプルプル震える

横になって抱きしめる
やっと息をととのえたぽちゃ子が甘えてくる
「すごかったです・・男の人ってすごいですね・・」
「ぽちゃ子もエロかったよ」
「もう・・ばか・・」

「シール変えなきゃな」
「これ・・私・・ですよね・・ごめんなさい・・」
「いいよ、こんなになるまで感じてくれて嬉しかったし」
「・・・」
顔真っ赤のぽちゃ子
シーツとぽちゃ子の下着を洗濯機にいれて
二人でシャワーを浴びる
明るいところでみるぽちゃ子の裸は本当に真っ白で綺麗だった
「体辛くない?」
「はい・・初めては痛いってきいてましたけど・・私結構平気でした」
「個人差あるみたいだね」
「そうみたいですね・・それに・・Oさんうますぎです・・私の気持ちいところ知ってるみたいで・・」
「あっ・・♥」
可愛い事をいうぽちゃ子を見ていたらまたたってきてしまう
勃起したチンコをぽちゃ子の豊満な尻にこすりつける
「ああっ・・」
尻にあたるチンコの感触にぽちゃ子が敏感に反応する
「舌だして」
「・・・んっ・・」
「チュルル・・ジュル」
ぽちゃ子の短い舌をしゃぶりつつ
後ろからデカイ胸を片手で鷲掴みでも見上げる
もう片方はポヨンとしたお腹をさすり完全にホールドした状態だ
腹を撫でた手をアソコに持っていくともうヌルヌルになっている

そのまま尻をチンコに押し付けるようにしてバックのスタイルで生挿入していく
「ん・・・ん・・はぁん・・♥」
壁に手を付いて尻を突き出すぽちゃ子を後ろからガシガシパンパン突きまくる
先ほど出したので今度は余裕をもってスピードが出せる
先ほどとは違う部分に先端があたって異なる感触奥のコリコリした部分をこすり上げる
「あああっ・・やああああん・・」
反応が明らかに違う
すぐにぽちゃ子が膝をガクガクさせて崩れ落ちチンポが抜ける

「はぁ・・はぁ・・」
まだ絶頂の余派が残っているのかブルブルと震えるぽちゃ子
「いっちゃったか」
「今のが・・そうなんですか・・・すごいです・・一瞬・・なにも覚えてないです・・」
「ごめんなさい・・Oさんいってないのに・・私だけ・・」
「別にいいよ」
「あの・・私がします・・どうしたらいいですか?」
どうやらフェラをしてくれるらしい

淵に座って両足の間にぽちゃ子が跪く
「歯をたてないように舌で・・そうそう・・」
押したとおり丁寧に、それでいて情熱的に愛情込めてフェラしてくれる
俺が褒めると凄く嬉しそうで舌の動きも早くなる
どうやら奉仕するのが好きみたいだ
「好きな人が気持ちよくなってくれるって・・私も嬉しくなっちゃう・・」
だんだん自分なりのやり方を見つけたのかこちらの反応を見つつねっとり
実に美味しそうにチンコを味わい始めるぽちゃ子
「私、してあげるの・・すきはも・・」
「じゃあこれからは毎日ぽちゃ子の口でしてもらおうかな・・」
そう言うと恥ずかしそうにしつつも嬉しそうにペニスを深く口に吸い込む
「ぽちゃ子・・いく・・」
「んふ・・」
口の中に大量に射精するとぽちゃ子はそれを全部飲んだ
雑誌か何かの入れ知恵で飲むものだと思ってたようだまあ俺によし

そのあと二人で湯船につかりつつ
仲良くあったまって裸でベットで抱き合って寝た
朝起きて裸の白いお尻をみたら入れたくなって
寝てるぽちゃ子のアソコを舐めて濡らしてからこっそり挿入
起こさないようにひたすらゆっくり出し入れすると
Hな夢を見てるのか鼻をスンスンさせて感じるぽちゃ子の寝顔に絶頂
どくどくと膣に出してるところでお目覚め
「あっ・・・なにああっ・・Oさん・・入ってる・・・なんで・・あっ・・」
と寝てる間に入れられてたのに驚きつつも
ちょっと腰が動いてるぽちゃ子をうつぶせにして
でかい尻にバックから再挿入ベットにねじ伏せるようにそのまま二回戦
正常位で頭をがっちりホールドしてキスで唾液流し込みつつねっとりピストン
最後は対面座位でつながったまましばらくイチャイチャして膣内で小さくなるまで
まって二人でシャワー浴びて俺が先にバイトへ
ぽちゃ子は夕方まで俺のアパートの片付けして自分の部屋にもどってから
バイトに来た、夜中客が少ない時間帯 
バイト休憩中にぽちゃ子を更衣室に連れ込んでフェラ
そのまま帰りスーパーによって買い物して家で飯をくって
二人で風呂はいってSEX ベットでSEX 次の日も朝から2回やって

しばらくずっとやりまくりだった。
今も仲良くやってる、俺は本来希望してた料亭で正式に働けることになってバイトやめて
ぽちゃ子は俺のアパートで暮らすことに、専門学校卒業したら入籍しようと思ってる
SEXの相性いいし素直だしMだし最高のメス豚ちゃん(SEX中に言うとめっちゃ喜ぶ)です。

長澤ま×みのSEX診断


その肢体を見ていると、なぜだか欲情が湧いてくる。

押し寄せる性欲に思わず突き倒し乳房をわしづかみにしながら犯したくなる。「男好きする」という形容詞がピッタリくる女体である。

大きく張り出した耳、一直線に走る太くて長い眉と、大きな黒目。これらは、エネルギッシュな性技を好むことを暗示しているのだ。

観相の性典・顔の章で、

「……耳大きく張り出し鼻の幅大にして、眉毛濃い女、気分屋にして惚れっぽく、官能のうずきのままに身体を開く。喜怒哀楽激しく、大胆な性を求む。愉悦の頂において絶叫し、汝の精とことん涸れるまで放すことなし……」

と、教えている。

太くて、濃淡がはっきりした眉毛の女は、昔から「男殺しの眉」と呼ばれている。この眉に関しては、性典・眉の章でこうも教えている。

「……弾む肌を紅色に染め、柔らかきその肢体をくねらせ、喜悦にさまよう女あり。それ、太き眉を持ち、汝の精をすべて吸いつくさん……」

頬骨と、それを包む頬肉が厚く、しかも鼻翼が十分に発達した鼻。深く切り込んだ法令など、発達した艶体を暗示している。しかも、硬すぎず柔らかすぎずの彼女の肉体は、愛撫するだけで男を桃源郷へ導く。

性典・鼻の章で、

「……鼻は性の指標なり。なぜならば顔の中心にして、乳房、乳首など上半身の肉付きの形状を指示する。また、秘局の中心上部に位置する尖塔の大きさ、性能、さらに性の感度と耐久力を物語るものなり。この女、鼻頭の下端より上部にて鼻翼張り、法令深く長い。それ性の顔と呼び、汝を快楽に誘う……」

との教えがあり、また目の章では、

「……涙堂程良く盛り上がり、上まぶた二重なれば、それ性の目と定む。ひとたびこの瞳に射抜かれれば、汝、心惑わされること間違いなし……」

観相では「性の顔」「性の目」を持った女体は、どこを押しても、触れてもすぐ反応する。しかも、一度身体の芯に火がつけば積極的にセックスを楽しむタイプなのだ。

ふくよかな二枚貝をあわせたような肉付きのいい股。秘局地帯はかなり濃いめの陰毛が、膣周辺一帯を覆っている。俗にいう楕円形型で、艶っぽく隠微な雰囲気を漂わせている。そんな陰毛をかきわけるとその隙間から、小陰唇がちらっとのぞく。

大陰唇は、薄いサーモンピンク色に輝き、小豆ほどのクリトリスが可愛い顔をのぞかせている。

ペニスを迎え入れる秘局は、その括約筋を躍動させる。それも何ヶ所が伸縮するのではなく、膣全体が波打ち、伸縮、収縮を繰り返す。

あたかもペニスが秘局奥深くに吸い込まれてゆく、そんな感覚に男は惑いおそわれ今まで味わったことのない快感に身悶えることだろう。

古来から伝えられているタコツボ名器。男の愛撫で、彼女は犯されるという心理状態になり、秘局はラブジュースが潤い、膣内は熱く、さらなる愛撫と挿入を求めて、ヒクヒクと開閉運動を始める。

これらの性癖を暗示している彼女の人中に注目してほしい。人中が細くて深く短く、横ジワがある。

性典・人中の章に、

「……獣の交わりも求めてくる女あり。その女、危険で情熱的な交合を男に求める。それ、人中短く横切るシワある女と覚えよ……」

彼女の秘局は、下ツキでしかもタコツボ。それ故、女性上位、後背位などで、より深くペニスを吸い込み、深い挿入感を得て、身をよじりながら絶頂に昇りつめるのだ。男根を深く迎え入れるほど、膣壁の無数のヒダがさらに強くペニスを包み込んでくる。

彼女と交合に及べば、この世では味わえぬ刺激的な快感が味わえるはずだ。

男性にとってこんな福マンの女性とより愉悦を楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
尖ったアゴと、細い首に注目してほしい。性典・顎の章で「秘局狭きにして大陰唇、小陰唇ともに小ぶり。しかし、膣内は弾力に富み、喜悦の高まりとともに男根に絡み、締めつける。口腔性交もいとわず励む女なり」と教えている。だからといって、無理やり男根を口の中に押し込むのは感心しない。理知的でプライドも高いだけに、なにごとにも彼女の顔色を伺いながらコトを運ぶように心がけよう。

ポイントNo.2
前述したように彼女の耳は大きく張り出している。性典では「その女、性格強く攻撃的」という一節がある。自我が強く好みにもうるさいタイプであるから、何事も時間をかけてじっくりコトを運ぶのが賢明。

ポイントNo.3
性感帯は耳から首筋、バスト。特に乳首。デルタ地帯から秘局周辺への愛撫は特に効果的。クリトリス派でもあるから、乳首との同時責めで何度も昇天するはず。そんな美味しい性の味を持った長澤ま×みである。

松嶋菜×子のSEX診断


美形で、男好きのする顔相である。顔の輪郭は卵形。眉や目鼻立ちがくっきりとしていて、口元も大きく愛らしく、それが愛くるしい印象を与えている。首が長く、アゴが尖っている。

これらのことから、彼女はセックスの感度が抜群に優れ、相手次第でどんな要求にも合わせることができることがわかる。

観相の性典・首の章にこんな一節がある。

「……吐息をうなじに感ずれば、秘局潤い、さらなる愛技を求めて、豊かな愛液溢れ、下肢を伝う女あり。それアゴ尖り、首細き女なり……」

と、教えている。

このタイプの女性を責めるときは、前戯で首筋から肩、背中にかけてほっそりした上半身を、舌や指先でたっぷり愛撫を行うことがコツ。そこに彼女の性感帯が集まっているからだ。

肉付きのいい上まぶたと頬、豊かな涙堂、大きめの鼻。しかも、鼻翼も大きく張り出して、小鼻も立派である。

観相の性典・鼻の章に、

「……性感鋭く、わずかな愛撫によりて秘局潤い、頂にかけのぼる女あり。幾度も達するあまり、時に男根の挿入を拒むことあり。それ、鼻翼大なる女と覚えよ……」

性感が鋭いだけでなく、体もまた見事に成熟している。とりわけ、男性の目を引きつけるのが、デルタ地帯を広範囲に覆う多量の秘毛である。毛先は長く濃い。台形型といって、秘局の周辺までびっしりと覆っている。心して秘草をかきわけて進入しないと、「毛切れ」する恐れがある。

バストの大きさは並だが、重量感は十分。乳首はやや小さく、ピンク色をしている。乳首の最先端にはすり鉢上のくぼみがある。この部分を舌先で吸い出すようにこねたり、強く吸うと彼女の興奮度はさらにレベルアップする。

このとき、漆黒の秘毛の下に隠された秘局は熱く煮えたぎり、ラブジュースに満たされている。その愛液は両股からアナルを濡らし、シーツにしたたる。

性典・涙堂の章にこんな教えがある。

「……その女、高まるほどに乳首そり、秘局より愛の滴りとめどなく溢るる。それ、あたかも湧きいずる泉のごとし。この女、二重まぶたと豊かな涙堂を持つと覚えよ……」

愉悦の深まりとともに愛液の量は増し、充血した秘局口は熟したザクロのようになり、肉棒を求めてパックリと口を開けている。伸縮性に富んだ膣内部は、男根が萎えてしまっても安易に吐き出してしまうようなことはしない。入り口あたりの肉壁でくわえ込み、男の精力をすべて吸い尽くすまで、何度でも貪欲に男根を責め立てる。

時には、口腔性交で男根を元気にさせて、再度膣にくわえ込みながらやがて体をけいれんさせ、桃源郷へと昇りつめて果てていく。

これらのことは、彼女の深い法令と、大きな前歯に暗示されている。

「……法令深く、幅広き女、汝の精を吸い尽くすまで離すことなしと覚えよ……」

と、そのスタミナとバイタリティを教えている。

また、大きな門歯について性典では、

「……大なる門歯、有する女、口技に長け、飽くことなく男根を愛撫す。汝の精、涸るるまで奉仕するなり……」

自分が責められる前に、徹底して相手に口技をふるうのを好む性癖を持っていると、記されている。相手を燃えさせ、自分も何度となく絶頂を迎えたい。相手が悶え狂う様を、肌で感じながらとことん相手の精を吸い取ってしまう――そんな女体であると、教えている。

こんなおいしい女体を持つ彼女と、より楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
男の好みにはうるさく、愛する男性以外には決して肌を許さないという堅実派。古風な倫理観の持ち主だ。が、自分の好みにあった男性が相手だと、ガラリと一変。男性からの巧みな性的愛撫をおねだりし、矢も楯もたまらずといった感じでベットの上で激しく乱れる。

首が細く長いのは「自尊心の強さ」「潔癖さ」を表している。性急な性的愛撫や、動物的な体位などで責めると、気分を著しく害し、相手にされなくなる可能性が大だ。だが、セックスには強い好奇心を人並み以上に持っているので、巧みにリードすれば、やがて積極的になる。時間をかけて教えれば、びっくりするほどのテクニシャンに成長するだろう。

ポイントNO.2
俗にいう上ツキの女体だが、クリトリスが小豆ほどの大きさを持っているので、秘局口への舌先での攻撃と同時に指先で責め立てること。おそらく、この愛撫を十分から二十分間ぐらい続けると、全身に痙攣が走ったようになり、呻きがいつしか野獣の声に変わってゆく。

また顔面シャワーも嫌がらず受けてくれる。発射後も弱ったペニスを再度奮い立たせようと、加え、しゃぶり、吸い付いてくる。そんな最高の性の味と、濃厚な口腔性交を楽しませてくれる松嶋菜×子である。

菅野×穂のSEX診断


ムチッとして、いつもしっとり水分を含んだようなツヤと弾力性に富んだ肌。豊満なバスト、キュッとくびれたウエスト、形がよく重量感のあるでん部。

あやしい色気さえ感じさせる女性だ。性に目覚めれば、ペニスをくわえて離さず、男に跨り、腰をローリングさせ果てる。そんなオイシイ女体だ。

彼女の鼻と深くて長い法令に注目。

観相の性典・鼻の章に、彼女の性癖についてこんな教えが述べられている。

「法令弧を描き、一対にて卵形成すものあり。これ性技大胆にして、交わりは繊細。高まれば千々に乱れ、それあたかも嵐にこぎ出したる小舟のごとし。揺れ、揉まれ、吼える様、汝をたぎらせ至上の愉悦に導かん……」

“一対にて卵形成す法令”とは、彼女が微笑んだときに両頬に刻まれたシワが卵形になることを示す。

「ダメ、ダメ……イッちゃだめ。ダメだといったのに……」と、暴発して弱り切ったペニスを手で愛撫しながら、相手の太股に秘局を押しつけ、左右上下にこすりつけてくる。時には、フェラチオで元気を回復させ、再度挿入させ、跨り、時には騎乗位で至福の園に昇りつめて果てる――精力絶倫タイプなのだ。

精力の弱い男性は、色んな体位、技巧をフルに活用し、彼女を前戯で満足させないと、一度のベットインで軽蔑され二度と相手にされなくなる。

一言でいえば“上玉”の顔相を持った女性である。

ぼってりとした肉付きのいい上下の唇と、そこにある無数のタテジワ、涙堂の厚さ、切れ長の目尻と、どれをとっても彼女の上質さが示されている。

秘局の色は鮮やかなサーモンピンク。内部は不定形の複雑な形状をしているが、人中の横に刻まれたシワの形状に注目。

観相の性典・鼻の章に、

「……人中に走る横ジワ、秘局の収縮を意のままに操ることを示すものなり。汝、このシワを有する女と交じるなら、桃源郷に導かれん……」

と教えている。

その収縮は自在。ペニスの大小、長短に関わらず、やんわりと、時に強烈に締め上げる。

意識的に操作するというより、自然に相手のペニスに合わせて締めつけてくるのだ。

盛り上がった乳房、張りのあるでん部、小さくかわいい乳首、男ならどこもムシャぶりつきたくなるだろう。

全身に散らばる性感帯は抜群の感度で、もし性的熟練者に導かれれば、素質は一夜にして開花し、淫蕩そのものの肉体に変貌するだろう。

眉の濃さから見て、アンダーヘアは濃く毛足は長いはず。逆三角形型で、恥骨から菊門近くまで毛先が伸びている。

クリトリスの形状は小粒の真珠のよう。ゆえに、愛撫は、手先で荒々しく性急に加えるのは禁物。

ソフトに舌先でゆっくりしたから上へ、そして左右に。

潜在的な好き者だけに、クリトリスへの愛撫で、深い愉悦と高い歓喜の声とともに、長時間の愛撫をせがむ。ときに、クリトリスへの舌技だけで昇りつめるほど、典型的な陰核型の性相を持っている。

性典によると、

「……その女、高まるほどに乳首そり、堅くなり、時には乳白の乳をしたたらせ、秘局より愛のしずくとめどなくあふれる。尖塔、固く赤みを帯び、舌、歯での愛撫に深い快楽を楽しむ。その女、鼻筋通り、涙堂豊かな女と覚えよ……」

と教えている。

膣の内部構造は前述したとおり、複雑微妙。特に膣の上部にはザラザラとした突起がある。この突起が俗にいう「かずのこ天井」なのだ。

涙堂の豊かなふくらみからみて、彼女のラブジュースの量はかなり多い。

しかも目は黒目が大きい。

性典・目の章で、

「……黒目の大なる女、快楽の追求、決して飽くことなし。汝、心して交われ」

と教えている。

また、彼女は門歯の二本が大きい。

性典・口の章いわく、

「……ゆるやかな愛撫に身をゆだねることを求め、喜びの嗚咽とともに、幾度となく愉悦の淵に遊ぶ欲望深き女。この女、自らの愉悦のためにも、全身全霊を打ち込み、飽かずに性技に耽る。それ、門歯大なる女と覚えよ……」

愉悦のため、つまり深い歓喜の世界に没入するためなら、口腔性交も喜んでやるようになる。そんな官能的な気分に浸りやすい素質を持っている。

こんな彼女とより楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1運動神経も性技も抜群な彼女だが、ムードを重要視するタイプ。

ベットに横になり甘い会話から入り、髪を撫でたり耳を指先で愛撫しつつ、ソフトなキスでムードを盛り上げる。この種のタイプの女性は、意外にセックスに臆病で消極的になりがちな女性が多い。性急で野蛮な性技は嫌われる。

一にも二にも、愛撫はソフトで時間をかけることを心がけるべし。

ポイントNo.2俗にいう下ツキだ。性感帯は全身に広がっているが、特に乳首と首筋が敏感。

恥丘周辺から内股。指先と舌先で、二ヶ所同時攻撃も効果的。愛撫の急所はクリトリスだ。ここにタップリ時間をかければ、間違いなく喜悦に昇りつめる。絶頂の瞬間は獣の如く悶え狂う、そんな性の味を持った菅野×穂だ。

彼女と友達2

12月に彼女をN雄に寝取らせてから一月。 クリスマス前から正月明けまで彼女は田舎の実家に帰っていて、ずっと逢っていない。 彼女とはどうなっても良いと思っていたけど、ビデオを編集したりしていたら抱きたくなって、6日(金)の夜俺のところに呼んだ。
またN雄にも電話し彼女との事を聞き出した。 最初は隠していたが問い詰めたら全部白状した、彼女が実家に帰るまで10日ほどの間に7?8回会ったようだ。
6日の夜も2台のビデオで撮影したので以下時系列で。

*7時3分
彼女到着、田舎のお土産を持ってきたが何となく緊張している。 ビールで乾杯。
*7時10分
「久し振りだから今日はいっぱいエッチするよ」と言いながら、俺も何故か緊張している。
ぎこちないキスからスタートして、服を少しずつ脱がせる。 おニューのピンクのブラ・ショーツが似合っている。
*7時15分
舌で彼女のあそこを集中攻撃、喘ぎ声も大きくなってきたが、まだ逝く気配なし。 首と顎が疲れて俺は舌で絶頂させるのはギブアップ
*7時22分
俺は起上がって椅子に座った。 彼女はスキンを持ってきて、俺の物を少し舐めたあと装着し俺に跨った。 口や胸にキスしながら腰を突き上げ、彼女の喘ぎもだんだん激しく
*7時30分
俺 :「先月、鍋の後N雄と何かあった?」
彼女:「えっ、なんで? 特に・・」
俺 :「どうして嘘つくの、知ってるよ。 正直に言わないなんて裏切りだよ」
俺は腰の動きを止めた、彼女は泣き出す。
彼女:「ゴメンなさい、でも俺さんに悪くて言えないよ」
俺 :「俺は隠される方が嫌だ、N雄と関係しても怒ったりしないよ、N雄が好きか?」
彼女:「嫌いじゃ無いけど・・ 優しいし、それに俺さん最近あまり会ってくれないし」
*7時37分
椅子から降りて正上位に、激しくピストンすると彼女は顔を左右に振った。
俺 :「N雄とは何回したんだ」
彼女:「ごめんなさい2?3回、断れなかった」
俺 :ピストンを激しくしながら「正直に言わないと止めるよ」
彼女:「ごめんなさい、ごめんなさい」涙を出しながらも、喘ぎは激しくなり絶頂が近づいているよう。
俺 :「厭らしい身体だな、何度もN雄に逝かされたんだろう」
彼女:「そんなこと、ごめんなさい、あーだめ、来る?」
彼女が2度絶頂を迎えたあと、俺も果てたが二人ともクタクタという感じで5分くらい動かなかった。
*7時55分
後始末してビールを一杯、彼女はまだ泣き顔で元気が無い。
俺 :「N雄との事は構わないから、嘘をつかれたりすると面白くないだけ」
暫く肩を抱きながらビール
*8時10分
N雄が俺の部屋に来た(8時の約束だった) N雄は彼女が居たので驚いたが、彼女はもっと驚いて悲鳴をあげた。
俺 :「こういう関係になってしまったことは仕方ない。 許すけど、嘘とか騙しは良くない。だから俺に隠れてしていた事をここでやれ」
彼女は助けを求めるようにN雄を見ていたが、N雄が服を脱ぎ始めた。
*8時16分
N雄が彼女の胸にキスをしてスタート。 側に俺がいるから何となくぎこちない。 
「二人はキスしないの? 隠し事無しな」と俺が言うと、ディープキスが始まり、さっきまで俺が突きまくっていたあそこも丁寧に舐めはじめた。
*8時25分
彼女がN雄のものを舐めスキンを装着、物はやはり俺よりひと回り大きな感じ。
正上位でゆっくり挿入したが、彼女の口から少しうめき声が出た。 最初はゆっくり大きなピストンで彼女も高まってくるのが分かった。 涙はもう見えない。
*8時33分
彼女はかなり絶頂に近づいているけど、大きな喘ぎ声は上げない。
「いつもと同じように声を出して」と俺が言うと、我慢の限界だったのか「俺さんごめん、もう来る来ちゃう?」と言いながら硬直が始まった。 N雄は心得たもので、暫くじっと抱き締めて、その後両足を持ち上げバックの態勢にして激しく突きまくった。
彼女は喘ぎとも悲鳴ともつかないようなうめき声をN雄が果てるまで上げ続けた。
*8時45分
N雄が彼女から離れた。 うつ伏せでぐったりしている彼女に俺は後ろから挿入した。
興奮していた俺は長くは持たなかったが、何とか彼女は絶頂まで行った。
*9時4分
興奮の収まった俺は風呂に入った。 俺が風呂に入っている間にN雄は騎上位や後背位など二回戦をやって、また彼女を絶頂に追いやっていた。
*9時22分
彼女はまだセックスの余韻が残っている感じだが、三人で飲み始める。
打ち解けた雰囲気で、セックスの話が盛り上がる。
N雄も彼女も泊まる事に、順番に風呂に入った。
*11時45分
酔っ払った俺は布団を敷いて寝る態勢に。
ライトを落としたのでビデオは鮮明では無いけど、N雄と彼女はまた開始。
*7時10分
どちらが先に誘ったのか分からないが、またN雄と彼女がセックス。 俺も起きて彼女の胸にキスしたが、それ以上は参加せずまた寝た。

レズに堕ちた思い出

私は真衣と言います。現在は大学3年生です。
私には高校で知り合った由美という友達がいました。
知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、
勉強したりする仲になりました。
お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の
悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。
長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと
思います。
由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、
飲みに行ったりしていました。
大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに
行く事もしばしばありました。
そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。
もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみで
の付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。
しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。
何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。
口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることが
できました。
私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との
交友関係を維持するように努力はしてきました。

そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。

その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。
夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすこと
にしました。
その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎて
しまってそのまま眠りに落ちてしまいました。

そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。
由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて
眠りながら喘ぎ声を出していました。
自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。
酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。
意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。
まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。
あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、
「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。
明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。

・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが
確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなく
なりました。

その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、
私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。
誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に
貞操を守らなければ・・・彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが
過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。
そこで更に現実に戻りました。

・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。
一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。

由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり
着きました。そう、強盗です。夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから
入り込んだと考えるのが妥当でした。
そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。
そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んで
くるのです。

その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し
続けてくるのです。悔しいけど気持ちいいのです。

本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っている
はずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、
眠ったフリをすることが妥当だと思いました。
その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。

・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。

とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。
部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。
ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。
そして見ているうちに目が慣れてきました。

えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。

思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美
だったのです。

・・・なんで!???ありえない!!!・・・・

頭の中が真っ白になりました。由美がそんなことをするはずがない。
でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。

・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。

やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。

起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かない
で・・・と祈っていました。

由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。
ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き
上げた関係も壊れてしまう。やはり知らないフリをすることにするべきだと
思いました。

すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。
しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。
私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。
脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、
脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が
押し寄せてきました。

声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても
断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。

・・・だめ・・声が・・・・

そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、
恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。
由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。
これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気が
しました。だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまっては
いけないのです。

しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。
由美の指が私のあそこに入ってきたのです。
「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。
でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で
塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。

・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく
責め立ててきました。

すると突然由美の手が止まりました。何故か「助かった・・・」という気持ちで
いっぱいでした。由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え
始めました。

しかし次の瞬間、由美が私のクリトリスをぎゅっと摘んできたのです。

「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。
しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリトリスを激しく
擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが「んん??!!」という喘ぎ声が
漏れ続けました。私はクリトリスが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだと
います。

そのクリトリスを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。

・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたがその心の声は
由美には届かず、由美は激しくクリトリスを擦り続けてきました。

全身に力が入り、腰が浮いてきます。でもどうすることもできずに
「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッて
しまったのです。
親友である由美の手でイッてしまったのです。

全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。
イッた後もクリトリスを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。
それからはゆっくりとクリトリスを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。
とっくに収まった頃だというのにクリトリスへの愛撫が続いているのです。
イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。
イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応して
しまいます。

それどころか由美は私のクリトリスを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。
とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の
唇によって閉じ込められてしまいました。
由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。
由美は私の唇を奪いながらクリトリスを責め続けてきます。
普通寝込みを襲うならバレないようにゆっくりと責めるイメージがありますが、
由美は起きろといわんばかりに激しく責め立ててきます。

そして再び激しくクリトリスを擦り始めてきました。
すると再び絶頂感が・・・

・・・だめだめだめ・・・またイッちゃう・・・・

さっきイッたばかりだというのにまたイキそうになってこわくなって由美の手を
掴んでしまいました。
手を掴まれた由美は動きを止め、唇から離れました。
そして私に向かって「真衣、起きているの?」と聞いてきました。
私はドキッとして寝たフリを続けました。
今更起きているなんて言えないし、起きていることがわかったらこの後どうしていいか
わからないし、このまま寝たフリをするしかなかったのです。

由美は私の手を掴むとゆっくりと床に置いて、閉じかけた脚を大きく広げ、
再びクリトリスを擦りはじめました。
もう絶望的でした。私の顔のすぐ正面に由美の顔の気配を感じています。
この距離では手で口を塞ぐこともできません。歯を食いしばって声が出ないように
堪えるしかありません。しかもその表情も見られるのです。
でもそうするしかなかったのです。

由美はここぞとばかりに激しくクリトリスを擦り始めました。
私のクリトリスを擦りながら私の快感を堪える顔を見て楽しんでいるのでしょうか。
口を手で塞ぐことができないのならと無意識のうちに布団を手で鷲掴みにして快感を
堪えていました。
呼吸によって開いた口は再び閉じることもできずに「あっ、あっ、あっ・・」と
喘ぎ声が出続けていました。由美は私を絶頂に追い込まんとばかりに更に強く
クリトリスを擦ってきました。
自分のクリトリスの敏感さが悔やまれました。

事もあろうか、すぐさま絶頂に近づき、口からは「イクッ・・イクッ・・」という
言葉が出てしまっていたのです。
そして私は再び由美の手によってイッてしまったのです。

親友の手によって二度もイカされ、なんという屈辱感でしょう・・・

由美の手が私のパンツから出て行き、ほっとしたのもつかの間、由美の責めはまだ
終わっていませんでした。

私のお腹に馬乗りになると私のシャツのボタンを外し始めたのです。

・・・そんな・・・お願いだからもう許して・・・
その思いもむなしくシャツのボタンは全て外され、シャツが肌蹴させられました。
そしてすかさず私の背中に手を潜り込ませるとブラのホックを外され、
ブラをたくし上げられました。私の胸と上半身が晒されました。

由美は動きを止めて私の身体を凝視しているようでした。
そして私のお腹に手を置くと徐々に胸に近づけてきました。
胸に近づいた時にふと手が離れたと思ったらいきなり乳首を摘んできたのです。
思わず「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。
由美はそんなことお構いなしに私の乳首を弄り続けます。
乳首がそんなに感じるなんて、自分の身体じゃないようでした。
物凄く敏感になってしまっていたのです。

由美は私のお腹に馬乗りになって両手の指でそれぞれ両方の乳首を小刻みに弾きながら
刺激を加えてきます。

もう駄目でした。完全に身体の力が抜け、感じてしまっていたのです。
由美の乳首への愛撫は10分以上に渡って続けられたと思います。
由美は私の乳首を口に含み、舐め続けていました。
私も無意識に「あん、あん・・」と喘ぎ声を出し続けていました。
思考回路もまともではなくなっていてまだ起きていることに気付かれていないと
信じていました。

そして乳首への愛撫が終わると由美は私の下半身に移動しました。
私のスカートを捲り上げてパンツに手をかけ、
・・・ああ・・脱がされる・・・
由美は私のパンツをしっかりと握ると脱がしてきました。
そのとき、私は無意識に腰を浮かせてしまったのです。
・・・え・・・なんで・・・???・・・
もう訳がわかりませんでした。私のパンツはあっさりと脱がされ、足から抜き取られて
しまいました。
そして両脚を大きく押し広げてきたのです。
由美の指が私の割れ目に触れ、割れ目を指で押し広げてきました。
もうこんな屈辱で恥辱的なことはありません。
由美が私の割れ目の中を見ているのです。
私も見たことがないところを見ているのです。

そして由美の舌が・・・私のあそこを舐めてきたのです。
由美にあそこを舐められている・・・あり得ないです。
そしてもっとありえないのが感じてしまっているところです。
2回もイカされた私には手で口を覆う力も思考力もなく、ただひたすらされるがままに
なって快感を送り込まれることしかできませんでした。
もう記憶も薄いですが、普通に喘いでいたと思います。
それでも寝たフリは続けて目を瞑っていました。

長時間あそこを舐められ続け、もういっそのこと起きて思いっきり喘いで感じさせて
ほしいとさえ思っていました。
でもそうするには抵抗があり、寝たフリを崩すことができませんでした。
そして由美がいきなりクリトリスに吸い付くと同時に舌で激しく舐めてきたのです。
こんな快感味わったことがありません。

私は「だめだめ??、イクイクーーーー!!」と喘ぎながら果ててしまいました。
由美は私がイッた後もそのまま激しく責めてくるので、さすがにイッた直後にあれだけ
激しく舐められ続けるのは耐えられなくて、由美の頭を掴んで引き離そうとして
いました。
すると由美は私の手を握ったまま抵抗できないようにして舐め続けてきたのです。

もう気が狂いそうでした。
私は「むりむり!お願い!もう無理、駄目??!!」と言いながらもがきましたが、
手を離してくれずそのまま舐められ続け、「あぁ??!!イッちゃう!イッちゃう!
イッちゃう?!!」と言いながら大きく身体を痙攣させ、再びイッてしまいました。

この日、親友である由美に4回もイカされてしまったのです。
私がイッた後、由美は満足したのか私に服を着せてくれました。
それで安心したのとイキ疲れたので私はそのまま眠りに落ちてしまいました。
正直言って彼氏とのHよりも気持ち良かったです。
でもこの事実は認めてはいけないことだと思いました。
私は寝ていた。寝ているときに由美が勝手にやったことで私は知らない。
これでいいのだと思いました。

そして朝というか昼前頃でした。
私は眠りから覚めて意識が戻ってきたのですが、何か変なのです。
そう、由美が指でパンツの上から私の割れ目を上下に擦っているのです。

・・・なんで?・・どうして・・・?・・・・
昨日で終わったと思っていたのに何で・・・
さすがにこんな時間で長時間は寝たフリなんてできるはずがありません。
しかも明るいしすぐにバレるに決まっています。
でも、動くに動けないのです。優しく擦り続けられていて気持ち良くて抵抗する気力も
無いのです。
この快感を味わっていたい・・・そう思いながら快感に浸っていました。
もうパンツが濡れているのもわかりました。
10分くらいパンツの上から擦られ続け、私は快感に耐えながらはぁ・・はぁ・・と
息が荒くなってきていました。
そして徐々に指の動きが早くなってきたのです。

・・・そんなに速くされたら・・・・
私はこのままイカされるんじゃないかと思ってこわくなってきました。

・・・そんなのだめ・・・絶対だめ・・・どうすれば・・・
そう考えているとき、由美の手が一旦離れてパンツの中に入り込もうとしてきたの
です。

・・・それ以上はだめーー!!!・・・
と思って今だ!と言わんばかりに寝返りをうちました。
由美の手が離れたのですぐさま起き上がりました。
私はあたかも今起きたような素振りを見せると、由美は笑顔で
「おはよ。よく寝れた?」と言ってきました。

助かった・・・と思い、「おはよ?」と返事を返したのですが、由美の顔をまともに
見ることができませんでした。
昨日の夜4回もイカされたことと、今されていたことを思い出して恥ずかしくなって
きたのです。
でも由美は何事もなかったように振舞っています。
私も何もなかったんだと言い聞かせてはみたものの、やはり由美の顔を見ることが
できませんでした。

「ご飯は外で食べよっか」と言いながら買い物の準備をしています。
私は「う・・・うん・・・」と呟くように返事を返してトイレに行きました。
トイレで用をたしてトイレットペーパーであそこを拭いたとき、紙がクリトリスに
擦れて身体がビクンッと反応し、思わず「ああんっ!!」と声が出てしまったのです。
私はとっさに口を手で塞ぎました。

・・・何今の・・・
ちょっと触れただけなのに・・いつもと変わらないのに・・電気が走ったようでした。
私はおそるおそる自分のクリトリスに触れてみました。
「んんっ!!!」
電気が走るような快感が襲ってきました。
身体が物凄く敏感になっていたのです。

・・・なんで?・・・
私はこわいながらもクリトリスを指で擦ってみました。

・・・気持ちいい・・・
自分で触ってこんなに感じるなんて初めてでした。
そこで昨日の夜のことが思い出されました。

・・・由美にこんな風に触られて・・・私は声が出ないように口を塞いで・・・
一人で再現していたのです。

そして知らないうちに激しくクリトリスを擦っていたのです。
・・・由美にこんな風に弄られて・・・
そして「んんっ!んんっ!!」と声が出てしまい
・・・昨日も我慢できずに声が漏れていて・・・
完全におかしくなっていました。

昨日の事を思い出しながらクリトリスを擦っていると、イキそうになってきたのです。

・・・こんなとこじゃ駄目・・・でも・・手が止まらない・・・
駄目だとわかっていても次の快感を求めて手が勝手に動くのです。

・・・だめ・・・だめ・・・イッちゃうよ・・・
もう自分で自分の手を止めることもできませんでした。
そのまま激しくクリトリスを擦り続け、ついに「んんーーーっ!!!」と声を
漏らしながら由美の家のトイレでイッしまったのです。

ここまではまだよかったのですが、この後が最悪でした。
イッた私は頭が真っ白になって床にドテッと崩れ落ちてしまったのです。

・・・ああ・・・どうしよう・・・
と考えたそのときでした。
「真衣、大丈夫?」と言いながら由美がドアを開けてきたのです。
・・・ええ!!!?・・そうだ、鍵してなかった・・・・
すぐに出るつもりだったので鍵をしていなかったのです。
由美に哀れな姿を晒してしまったのです。
パンツは足首まで下ろした状態で壁にもたれて座り込んでいるのです。
・・・どうしよう・・・
そう思ってもイッた直後で身体が思うようにうごきません。
「平気・・・ちょっと目眩がしたの・・・」
そう言ってごまかそうとしました。
由美はしゃがみこんで私を抱きかかえるようにしながら
「本当に大丈夫?」と聞いてきました。
私は力が入らなかったので由美に身体を預けながら「大丈夫」と答えました。
この状況をどう切り抜けたらいいのだろうと考えていると、いきなり由美の手が
私の太ももを触ってきたのです。

・・・え?・・・まさか・・・手を置いただけよね?・・・
そう思いながら様子を見ていると、由美の手が上がってきて私の性器に触れて
きたのです。

「あぁんっ!」と声が出てしまったけどすぐに「由美、だめぇ?・・」と言いながら
由美の手を引き離そうとしました。
しかし、私の手に力が入らずに、由美の腕を支えている程度にすぎませんでした。
由美は私の性器に触れると、割れ目を上下に擦ってきたのです。

「由美、だめぇ?!!」と言いましたが、由美はお構いなしに擦り続けてきます。
・・・だめ・・・気持ち良すぎて抵抗できない・・・
私は抵抗の意志はありながらもされるがままになっていました。
それでもこのままされるのは絶対に駄目だと思い、由美の目を見て
「由美・・・お願いだからやめて・・・」と言いました。
由美は「泣きそうな顔してる。かわいい・・」と言いながら私の割れ目を弄って
います。
そして「真衣・・オナニーしてたでしょ?」と唐突に聞かれました。
私はドキッとして俯いてしまいました。
「人の家でオナニーしてたんだ・・悪い子だ」と言いながら尚も割れ目を
弄り続けます。

「物凄く濡れてる・・・」と言いながらわざとクチュクチュと音が出るように
弄ってきます。そして由美の指が入ってきたのです。

「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。
由美の指がわたしの中を掻き回すのです。
その度に「あんっ、あんっ・・・」と声が出てしまいます。
私は完全に身体の力が抜け、何も考える事ができず、由美にしがみついていたのです。
由美は私の性器を弄りながら耳元で
「ねぇ・・お布団行く?」と言ってきました。
・・・そんな・・・ここでうんって言ったら・・肉体関係を承諾することよね・・・
そう思うと首を縦に振ることができませんでした。
正直言うとお布団に行って由美におもいっきりイカせてほしかったです。
でもそれは絶対に駄目なのです。
彼氏に申し訳ないし、由美との今後の関係も・・・
でも気持ち良すぎて振り払うこともできませんでした。
由美は私のあそこを弄りながら笑顔で「お布団行こうよ」って言ってきました。
・・・そんなこと言わないで・・首を縦に振ってしまうよ・・・
そう思いながら必死に承諾するのを我慢していました。
私は小声で「だめ・・だめなの・・・」とういうのが精一杯でした。
すると由美は
「かわいい子。じゃあ、ここでイカせてあげるね。」というとあそこから指を抜いて
クリトリスを摘んできました。
私は「ああんっ!!!」と声を出して由美に強くしがみついてしまいました。
由美はクリトリスを摘んでグリグリした後、指で擦ってきたのです。

私は「あんっ、あんっ、だめぇ?」と喘ぎながら由美にしがみついていました。
そしてクリトリスを擦られるうちに絶頂が近づいてきたのです。
・・・だめ・・このままじゃ・・・イッちゃう・・・
イッた後のことを考えるとこわくて仕方ありませんでした。
でも由美の指で確実に絶頂が近づいていました。
・・・それだけは・・だめ・・・
そう思うと「だめぇ??!!!」と言いながら由美を突き飛ばしていたのです。
由美はびっくりしたようで無言で私を見つめています。
私は床に手をついて体を支え、はぁはぁ・・と呼吸を整えていました。
緊迫した空気が流れました。
私はこの空気を断ち切ろうと「ごめんなさい・・でも駄目なの・・」と言いました。
由美は少し沈黙の後、「ごめんね、冗談が過ぎたみたい。本当にごめんなさい」と
何度も真剣に誤ってきました。
そんな由美を見て許せない訳がありません。
「わたしこそごめんなさい」と謝罪しました。
由美は「気を取り直して買い物行こ」と笑顔で言ってくれました。

私も準備して一緒に家を出たのですが・・・身体がおかしいのです。
歩くたびにパンツがあそこに擦れて・・感じてしまうのです。
・・・なにこれ・・・身体がおかしい・・・
そう思いながら歩くもどんどん感じてきて歩くだけでどんどん濡れてくるのです。
・・・パンツが・・・
そう、パンツがどんどん染みてくるのがわかりました。
・・・なんで・・どうして・・・どうしたらいいの?・・・
由美にそんなこと言えるわけもなく、由美のペースで歩き続けたのですが、
歩きながらイッてしまうんじゃ・・・と思うほど感じていました。
デパートに着くと私は我慢できなくてトイレに駆け込みました。
由美も一緒に着いてきて私の隣に入りました。
私はトイレに入るとすぐにパンツを下ろして洋式の便器に座りました。
パンツを見ると信じられないくらい濡れていて、大きなシミができていました。
自分のあそこを見ると・・・ものすごく濡れていました。
・・・もうだめ・・・イキたい・・・
昨日の夜4回もイカされて、今日の朝も弄られ、トイレでも弄られて身体が
おかしくなっていたのです。
このままトイレでオナニーしてイッてしまえば楽になるかも・・・でも隣には
由美が・・
そうこうしているうちに由美はトイレから出て
「真衣?、大丈夫??」と聞いてきました。
私はドキッとして「う・・うん、もう出るよ?」と返しました。
また変に思われるといけないのですぐに出ました。
そして洗面所で手を洗っていると
「あれ?何かついてるよ?」と私の首に触れてきたのです。
その瞬間、「あんっ!」と声を出してしゃがみこんでしまったのです。
・・・え・・・変・・身体がおかしい・・・
身体が相当敏感になっているようでこんなの初めてでした。
由美はびっくりして「大丈夫?」と聞いてきました。
私は真っ赤になりながら「平気だから・・」と言ってトイレを出ました。

その後も歩き続けるとパンツがあそこに擦れて・・・
・・・もうだめ・・イキたい・・由美にイカせてほしい・・・
頭の中はそれしか考えられませんでした。
でも親友である由美にそんなこと頼めるわけがありません。
由美のペースで歩き続けているとパンツがあそこに擦れて・・・歩きながらあそこを
愛撫され続けているようなものでした。
そしてついに限界に達してしまいました。

もうイキたくてイキたくて仕方なかったのです。
もうどうなってもいいという覚悟で由美の腕を掴んで立ち止まりました。
「えっ?」由美は突然腕を掴まれて驚いた表情で振り返りました。
「どうしたの?顔色悪いよ?」と心配そうに見てきました。
私は小声で「トイレ・・・」と呟きました。
由美は「え?トイレ?いいよ行ってきて」と言いましたが私は他に言葉が浮かばず、
再び「トイレ・・・」と呟きました。
由美は困った顔をしながら「ん?・・、一緒に行く?」と聞いてきました。
私がコクンと首を縦に振ると「んじゃ行こっか」と言いながら不思議そうな顔をして
私の手を引いてトイレに向かいました。
トイレに向かう途中もパンツがあそこに擦れて感じると共に、トイレでの出来事を
期待して更に興奮してきてどんどんあそこから分泌物液が溢れてきました。
トイレに着いても腕を離さない私に困惑しているようで「着いたよ?」と言って
きましたが、私はいざトイレに来ると言いたいことが言えずにいました。

「真衣、どうしたの?気分悪いんでしょ?」と心配そうに私に呼びかけきたのですが
私は何も言えませんでした。
私が今言おうとしていることは「ここでイカせて」という言葉でしたが、
やっぱり言えません。
でも私のあそこは既に限界を超えていて、誰もいないということが救いとなり、
ついに行動に出てしまいました。

由美の腕を引いて個室に入り込んだのです。
「え?ちょっと、真衣?」
由美はどうしていいのかわからず私に引かれるままに個室に入り込んできました。
個室に入ると・・・やはり私の思いは口に出すことができず、でもどうしようもなく、
そして恥ずかしさで涙が溢れてきたのです。

「真衣?どうしたの!?」由美は心配そうな表情で私の肩を掴んで聞いてきました。
私は何も言えずただ恥ずかしさで涙を流すばかりでした。
由美は本気で心配してくれています。
「真衣、言ってごらん・・どうしたの?」と聞かれ、ついに言ってしまいました。
「あそこが・・・おかしいの・・・」
「え?あそこって・・・どこ?」と聞かれたので私は自分の股間を指差しました。
「え??おかしいって・・・痛いの?」と聞かれましたが私は次の言葉が
出ませんでした。
そして恥ずかしさで次々に涙が出てきました。
由美は埒が明かないな?・・というような感じで、「じゃあ、ちょっと見るよ?
パンツ下ろしていい?」と聞いてきたのです。
私は身体が熱くなりながらコクンと首を縦に振りました。
由美は私の前にしゃがんでスカートの中に手を入れるとパンツを掴んで
下ろしてきました。
そして膝まで下ろしたところで私のパンツを見て動きが固まりました。

・・・恥ずかしい・・・
きっとものすごく濡れてシミになっていたと思います。
由美はそれを見て無言で立ち上がると「真衣・・・・」と呟いてきました。
私は更に涙が溢れてきて「ごめんね・・・さっきから身体がおかしいの」と
泣きながら言いました。
真衣は私が何を求めているかわかったようで私を抱きしめながら
「言えばいいのに・・・」と言ってきたのです。
そして「触るよ?いい?」と言ってきたのでコクンと首を縦に振りました。

由美に触られる・・・そう思うとドキドキしてきて更にあそこから分泌物液が
溢れるのを感じました。
由美の手があそこに触れた瞬間「ああんっ!!」と声を出してしまいました。
「ここだれか来るかもしれないから声出さないで」と言われ、唇を噛み締めて
声を押し殺しました。
由美は私の割れ目を2?3回擦ると「すっごい濡れてる・・・」と言って指をスルッと
進入させてきました。

「んんっ!!」声が漏れてしまうのと同時に力が抜けて便器に座り込んで
しまいました。
由美は私のあそこの中を刺激しながら私に顔を上げさせると顔を近づけてきました。
キスされる・・・すぐにわかりましたが私は抵抗する気は全くなくなっていて
目を瞑って由美を迎えたのです。
由美は私とキスをしながらあそこに入れた指を動かして刺激してきます。
気持ち良くてたまりませんでした。
私も由美と舌を絡ませながら愛撫を受けていました。
由美が口を離すと
「だから朝しとけばよかったのに・・・」と言ってきたとき、
私は「ごめんなさい」と謝ってしまいました。
今までの親友という関係が崩れた瞬間でした。
もう私達の中で上下関係が出来上がり、もちろん由美が上、私が下となって
しまいました。
でも私はそれが嫌だという気持ちは無くなっていて、由美に愛されいという気持ちでいっぱいでした。

そして由美は私のあそこから指を抜くとクリトリスをギュッと摘んできたのです。
「ああんっ!!」と思いっきり声が出てしまいました。
「真衣・・駄目だってば、声出さないで」と言われ必死に声が出るのを堪えましたが、由美は激しくクリトリスを摘んだままグリグリと刺激を与えてきたのです。
私は由美にしがみつきながら「んんんーー・・・」と声を漏らしながら快感に
耐えていました。
そして由美は昨日の夜と同じようにクリトリスを擦ってきたのです。
・・・ああっ・・・気持ちいいーーー・・・
そう思いながら絶頂が近いことを知りました。
由美に思いっきりしがみつき、小声で「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と
絶頂が近いことを知らせました。
そのとき、誰かが来る気配を感じたのです。由美も感じたようで
「誰かくる、静かにしてて」というと動きを止めて出て行くのを待っていました。
それからは入れ替わり人が入ってきてなかなか事が進みませんでした。
土曜の昼ですから人がたくさんいて当たり前です。
由美は「家でしよっか?」と言ってきたのです。
家に行こうか?ではなく、家でしようか?です。
私はコクンと首を縦に振り、肉体関係を承諾してしまったのです。

家に帰るまでが長かったです。
家に近づくにつれて・・・今から由美と・・・そう考えるとあそこから次々と
分泌物液が溢れてきました。
由美の家が見えてくると・・・今から由美とHするんだ・・・と思い、
心臓が破裂しそうなほどドキドキしてきました。

しかし、待ちきれなかったのは由美の方でした。
家に入って靴を脱いで上がった瞬間、私に抱きついてきたのです。
激しくキスをしてきて舌を絡ませ、手をパンツの中に入れてきました。
そしていきなりクリトリスを摘んで刺激してきたのです。
私は「ああんっ!!」と普通に喘ぎ声を出し、喘ぎ声を出せる事に喜びを感じました。
そしてすぐさま私のクリトリスを激しく擦ってきました。
限界を超えていた私はすぐにイキそうになり「イク・・イク・・イク・・」と連呼して激しく身体を痙攣させて玄関でイッてしまいました。
頭が真っ白になり、全身の力が抜けてその場に倒れこんでしまいました。
倒れこんだ私のクリトリスを刺激しながら
「真衣・・・すぐにイッちゃう・・かわいい・・・」と微笑みかけて
「とりあえずスッキリしたでしょ?お布団行こっか?」と言って奥の部屋に
連れて行かれました。
私はよろめきながらお布団のある部屋にたどり着くと、由美は私を寝かせて
服を脱がしにかかりました。

シャツを脱がされ、ブラを脱がされ、スカートを脱がされ、そしてパンツを
脱がされて全裸になってしまいました。
抵抗は一切しませんでした。由美を受け入れる覚悟はできていました。
私を脱がせた後、由美も全裸になり、お互い全裸で絡み合いました。
不思議な気分でした。
親友だった由美とお互い全裸で絡み合っているのです。
由美は私のクリトリスを優しく弄りながら
「真衣ってクリちゃん、すごく敏感よね?・・・昨日の夜もいっぱい感じてたもんね」
と言われ、ええ!?という顔で由美を見ました。

「何?真衣が起きてるのがバレてないとでも思ってたわけ?
あれだけ声出しといて寝てたは通じないでしょ」と言われ、
「起きてるのがわかったからいつまで寝たフリできるか試したの」と笑みを浮かべて
言ってきました。

全部バレてたんだ・・・と思うと恥ずかしくてたまりませんでした。
「私、真衣のイクときの顔が好き。イクときの顔見せて」と言いながらクリトリスを
擦ってきました。

・・・そんな・・・こんな距離で・・・恥ずかしいよぉ・・・

「由美ぃ・・・」私は泣きそうな顔で訴えました。
由美は明るく「なぁに?」と言って「ほらっ、脚開いて」と言ってきました。
私が恥ずかしそうにしていると「開きなさい!」と少し強い口調で言ってきたのです。
私はおそるおそる脚を開きました。
「もっと!」と言われ、更に大きく脚を開きました。
由美は私の髪を撫でながら「そう、おりこうさん。真衣は私の言うことを聞いて
いればいいの」と言われ、完全に上下関係が出来上がっていました。
そして「何分もつかしら?」と言うといきなりクリトリスを激しく擦ってきたのです。
「ああっ、だめ??・・・ああ??ん」と大きな声を出しながら感じていました。
でもすぐにイカされるのは悔しくて我慢しようと必死に堪えようとしましたが、
由美の指には勝てませんでした。
1分も経ってないのではと思うほど早く
「だめだめだめ??、イクーーーー!!」とあっけなくイッしまいました。

そしてイッた後の余韻に浸っていると
「本当にかわいい・・・私だけのものだからね」と言って本格的に愛撫してきました。
耳から首から胸からお腹から・・・そして脚もあそこもアナルまで・・・
全身嘗め回され続けました。
私がイッてもイッても由美の責めは続き、もう何回イカされたかわかりません。
そしていつしか私も由美のあそこを舐めていて、お互い愛し合いました。
何時間も愛し合いました。
気がつけばぐったりして眠りに落ちていて、夜の9時頃に目が覚めました。
目が覚めると由美が私の顔を幸せそうな顔で見つめていて、そこから再び何時間も愛し合ったのです。
この週末3日間で何十回イカされたのか覚えていません。
日曜日に帰るときが寂しくて仕方ありませんでした。

それからは毎週週末になると由美の家に通うようになり、その都度愛し合いました。
彼氏とのHは物足りなくなり、他にもいろいろとあって彼氏とは別れました。
由美だけいてくれればいいやと思っていたのです。

しかし、幸せはそんなに長く続きませんでした。
由美との会う回数も減ってきて、そのうち全然会ってくれなくなったのです。
私は不安に思いながらも由美にメールを送り続けましたが返事も来なくなりました。
そして我慢できずに電話すると・・・「好きな人ができたからもう会わない」と
言われたのです。

由美の好きな人というのは男性か女性かわかりませんでしたが、
とにかく私はふられたんだと思い、連絡を取ることをやめました。
しばらくの間は寂しくて由美のことを思い出す度に涙が出ました。

しばらくして私にも新しい彼氏ができて徐々に由美のことを忘れていきました。
これで良かったんだと思います。

乱文ですが貴重な体験で忘れたくもあり、忘れたくない体験でしたのでここに
残します。

優姫 1

二人きりのホテルの一室… 
下はタイトスカートに、Fカップのブラを下乳にひっかけるようにずらして
乳首まで露出した優姫が、スーツ姿の高野の体の中心に、その上半身を近づける
これは命令とはいえ、強引にやらせたことではなかった

優姫はその豊満なロケット乳を自ら手で寄せて深い谷間を作り、高野の肉棒を挟み込む

パイズリだ 

ムッチリとした巨乳が高野のモノを包む
形のいいラグビーボールのような胸の、その弾力で男根を左右から圧迫する



「はぁ、っ・・・(大きい…こんなに…)」
「彼にはしてあげてるのかな?」
「あっ・・・それは・・・」
「ふふ それは残念だろうな これだけのものを楽しめないとは」
「はぁっ はぁっ はぁっ んっ」

優姫は息を整えるように止まっていたが、ゆっくりと上下に身体を動かし始める
恋人にもシタことがない淫らな行為に溺れ始めた優姫の眼は、虚ろにモノを見つめている
興奮した優姫は、自分から舌を突き出し、鼻を鳴らしながら高野のを舐め始めた
室内には身体をゆする音と、優姫の舌から淫らな水音がこだまする
「ふっ ふんっんっ ふぅん ふっ」
「自分から食いつくとは、今日は積極的だな 昔を思い出したかな?」
その言葉にはっとなった優姫は、慌てて亀頭から口を離す
頬を紅く染め、顔を背けて否定の意を示したいのだろうが
それでも尚、無意識に高野のモノをパイズリしてしまっている優姫
その姿を見て高野は口端を歪める
「ん?どうした?もっとしたいんじゃないのか?」
「ち、違…っはぁはぁ」
「ふふ だがこれじゃいつまで経っても終わらないな」
「んっ・・・は、はやくっ 出してくだ・・・さい・・・」
再び優姫は、谷間から覗く高野の亀頭を見つめながら激しく双乳を上下させる
「いいコだ だがまだ足りないな」
そう呟いた高野の両手が、チンポを愛撫するロケット乳の先端に伸びていく
主張の激しい乳房に埋まる少し凹んだ薄紅色の突起を、更に指で押し込んだ
「あっ!ぃひぃっ!それだめぇ!」
電気が流れたように、びくんと優姫の体が跳ねた

「ここしばらく、彼氏とのセックスでは楽しめなかったのだろう?」
「ひっ・・・いっそっんなことぉ・・・ないぃぃっ! ひぃん!?」
高野は人差し指と親指で陥没した乳首を引き出し、一瞬で完全に露出させる
「おっ、はぁぁっ!ああぁん!」
「んん?乳だけでイキそうなくらい溜まってるんじゃないのかな?」
優姫は、答える余裕などないのか、胸をイジられただけでだらしなく舌を出しよがっている
「割り切ってお互い楽しんではどうかな?優姫くん」
その一言で、堰を切ったように優姫は高野の亀頭にしゃぶりついた
「んぁっ、ちゅっ ちゅぱっんっんっんっんっ ちゅぽっ ちゅぶっ」
オッパイで竿を扱きつつ、下品な音を立てて夢中に奉仕する
「んんふん、じゅっちゅぱっちゅぱっぶちゅっんあっ…まは、おひんほ、おおひふ・・・んじゅっ、ちゅっ」
「いいぞ 以前のセックス奴隷らしい下品な顔だな優姫くん・・・そろそろ」
「ずちゅっちゅっちゅばっ はぁっ だ、だひてっ、くははいっ、ゆうひの、おくひにぃっ!、じゅぱっ」
「ようし、いいコだ優姫・・・ご褒美だ」
ドクッドクッ!とペニスが跳ね踊りながら優姫の口内に射精を繰り返す
その瞬間、優姫の乳首を摘んでいる高野の両手の指に力が入る
普段とは別物のように勃起した薄紅色の突起を指の間でグニグニとしごかれ
優姫の胸に再び、強烈な快楽が押し寄せる
「んふぅぅ!?ちゅばっ ふっ!んんっ!んひぃ!ひっ!ひくぅっ!ひっはうぅ!ひふぅぅぅっ!」
乳首を愛撫され、あっけなく絶頂に達した優姫は、ごくっごくっと喉を鳴らしながら
夢中で高野の精液を飲み込んでいった
やがて射精が収まり、口膣を開放された優姫の体は未だ止まない絶頂にびくびくと震えていた

EMD?

黒髪ロングを性奴隷として飼ってた時の話

投下してく
書き溜めてないから遅いです

奴隷がいたのは、今から3年くらい前
22の時の話

奴隷スペック
26
黒髪ロング
細身で小さい
155くらい?

淫乱とかではなく、真性のマゾだった

出会いは某出会い系
奴隷はAとしとく

当時の彼女と上手くいってなかった相談をしたとき
返信をくれた一人がAだった

そもそも彼女とのことで凹んでたし、
出会いは求めてなかった
だからか、Aはとても親身に話を聞いてくれたし、仲良くなるのにそう時間はかからなかった

仲良くなっていくにつれ、俺は彼女よりもAとのメールが楽しくなってきていた

何か長いから所々はしょる

しばらくして、
Aの隠してた趣味が明らかになった
それはAV鑑賞
内容はハード系のSMもの
鞭打ち、緊縛、アナル、異物挿入、二穴責め、首絞め、イラマチオやクリッピングなどなど

そして、もう一つの趣味
それは自縛
小学生の頃から、よく理解もせずにやってたらしい
ただ、それは付き合ってきた彼氏にも言わずに秘密にしていたらしい
相手がみんな、知識に乏しい淡白な人ばかりだから理解されないと思ったようだ

事実、絶頂や、栗とリスの場所さえわかってなかった彼氏たちとA

Aは週に2?3回のペースで、自縛しては犯される想像をしてオナってたらしい

そんな話を聞きつつ、Aは知り合いは毎晩男を引っ掛けてはやりまくってるだの、ナニの大きさや耐久力がどうの、
暫く彼氏がいなくて欲求不満だのと話し始めた

そして、興奮したのか、今からオナると言い出した
ものは試し、俺はそれに付き合うことにした
はじめのうちは、普通のセックスの流れの妄想を
メールしていたけど、

ふと、こいつはそれじゃ物足りないんじゃね?と思った俺は、SMの流れに持っていった

案の定、興奮しだすA
頼んでもいないのに、写真を送りつけてきてはエロメールを送ってくる

冗談で、アナルにも入れろよ、と言ってみた
すると、「はい…」の返事と共に、
二穴に異物を挿入した写真を送ってきた

見られてる妄想をしながら絶頂に達っしたようだった

それからは釣りかと思うくらいの早さで
メールでの調教が始まった

俺をご主人と呼び、自分を雌犬、便器と呼び
言ったことはちゃんとやり、全て写真で送ってくる

今まで溜め込んできた欲求が、爆発して止まらなくなったと、その後聞いた

話し始めて1週間が経つ頃、Aは
実際に会って調教してくれませんか?
と言ってきた
(話し始めて2日目には写メと番号は交換済み)

そのときには彼女と別れていた俺は
迷うことなくそれを了承した

住んでいる場所は近かったため、
会うことは容易だった
俺の何を気に入ったのか、
Aの服従ぶりは半端じゃなかった

調教の道具は一通り持っていたA
なのですぐに日取りを決め、
会うことになった

当日
会うにあたって、Aにはノーブラノーパン、ワンピースで来させた
野外調教もしてほしいようだったので

でも、生憎と雨だったのでそれはまたあとでってことで、さっそくホテルへ

あ、ホテルに行く前に身体を確認したら、足をつたって垂れるくらい濡らしてた

ほんとこいつはしょうがない豚だ

今はもうなくなりつつあるけど、その頃はまだ吊るしたりできるような
梁などがあるホテルがあったのでそこを選ぶ

部屋に入り、Aに服を脱ぐよう指示
そして全裸になったAは、土下座し

「ご主人様、どうかこの雌犬をお好きなように調教してください、お願いします」
とかなんとか言ってきた

Aは苦痛系で喜ぶマゾ
なので、頭を踏みつけつつ
「楽しませろよ?わざわざ調教してやるんだからな」

そして、髪を掴み顔を見る
この時点で、Aはもうトランス状態
虚ろな目で、
「何されても抵抗しません、全てに従います」と言った

実際のところ、調教というより
やりたいことを好き放題するって感じ
大概のことは自分でやってたしね、Aは

そしてプレイ開始
Aを縄で拘束する
梁に結んだロープで手を上に縛る

さらに、開脚するように縛る
(自己流なのでちゃんとした縛り方は知らない)

逃げられないように拘束されることがAは好きだった

縛り終わると、まずはAの口にギャグボールを付ける
そして、乳首にはクリップ

このクリップ、そのへんに売ってるような普通のクリップなので、幅を調節できないからけっこう痛い

片方を挟んだ瞬間、Aは呻き声をあげた
まぁ、そんなの関係無いのでもう片方も挟む
さらに息を荒げ、呻く

涙を流して体をねじる
それを見て、何か笑えてきた

次は、Aに用意させたきゅうりをバッグから取り出す
Aは挿入されれば何でも喜んだけど、

一番喜ぶのは野菜やビンなどの異物を挿入されること
家畜以下の扱いをされることが好きだった

もうぐちゅぐちゅに濡らしているAの穴に
いきなり奥まできゅうりを突っ込む

身体をそり、呻き声ををあげて
(ギャグボールはめた声って表現し辛いな、各自想像して)痙攣しだす
これだけでイッたようだった

「おい、勝手にいってんじゃねーよ」
そう言って俺は、乳首のクリップを勢いよく引っ張って外す
ヨダレ垂らしながら、叫ぶようにAは
「ごめんなさいごめんなさい」と言っているように聞こえた

「わかればいいんだよ、雌犬」
そしてもう一度クリップを挟む
今度は片方に二つずつ
Aはいい声で鳴いてた

次に、アナルには小さめのスプレー缶を挿入する
(浣腸はすでに家でやらせ済み)

ローションをたっぷりつけ、グリグリとアナルに押し付ける
ローションもついてるし、自分で開発していただけあって、ほとんど抵抗なく奥まで吸い込まれていく

入っていくたび、「あ゛ー!あ゛ー!」と声を荒げ、ビクビクと震える身体
そしてどんどん愛液が溢れてくる

一部はローションだろうけど、それ以上の量のぬめり気のある液体が床に染み渡る

「なんだ、こんなもん突っ込まれて嬉しいのか?」
そう言って2穴の挿入物を激しくピストン
動かすたびに、溢れる愛液

誰に調教されたわけでもないのに、ここまでされて喜ぶAは、ほんとどうしようもない変態だと思った

その後しばらく、口汚くAを罵りながら2穴を責める
何度か再び絶頂に達し、目は宙の在らぬ方向を見つめるA

ここで、もう一本縄を用意
股縄をして挿入物を抜けないように固定する

一通り、責めは楽しんだから次は奉仕させなくちゃ、ってわけで
Aのギャグボールを外す
もう口元はヨダレまみれ

「おら、自分ばっかり良くなってんじゃねーよ」
頭を掴み、鼻をつまみイラマチオ
いきなり喉奥までナニを突っ込む

「おごっ!」
情けない声をだし、顔を歪めるA
そんなAの反応などお構いなしに両手で頭を掴み前後させる
まるでオナホ

口はヨダレでぐちゅぐちゅ、かなり具合はいい
喉奥に当たり締まる感じがたまらない

嗚咽を繰り返し、むせり、咳き込みながらも口を犯され続けるA
下の穴からはさらに愛液を溢れさせる
涙を流し、顔を歪めていても身体はとても喜んでいるようだった

好き放題イラマチオを続ける
ジュポジュポとAの口はいやらしい音を出す

こいつ、こんだけされてもナニに吸い付いてきやがる
その具合の良さに、俺は限界を迎えつつあった

Aは普通のセッ◯ス時は絶対に口には出されたくない、気持ち悪いと言っていた

たが、プレイ時は嫌なことをされられるのが快感だと言っていたので、
遠慮なく口に、喉の奥に発射してやった

「おい、こぼすなよ、全部飲め」
全て出切るまで頭を押さえつけて、放出の快感に耽る

ここまで好き放題したことなどないわけで、今までにない感覚にぶっちゃけこれだけで満足しかけた
そんなわけにもいかないけどw

ナニを抜き、Aは出された精液飲もうと必死
でも、自分の意識に反して咳き込み、少し吐き出してしまった

「ちゃんと飲めよ、便器のくせに」
足をAの顔に押し付ける

「ご、、ごめんな、さい…」
泣きながらAは謝罪をする
かなりの優越感

満足しかけたことなど忘れ、俺は再び興奮してきた

吊るしてあった手の縄を、ベッドの脚に括り付けAを床に寝かせる(足は開脚のまま)

「使えねぇ口は塞がないとな」
下の穴のキュウリを抜き、口に突っ込む
「そのまま突っ込んどけ、吐いたり噛んだりするなよ」

「口は楽しめなかったからな、今度はこっちの穴で楽しませろ」

愛液でぐちょぐちょの穴に、すでに硬くなったナニを突っ込む
「ああっ、あああ、ああー!
さっそくキュウリを吐き出し、喘ぎ出すA

「また命令に背いたな?」
お仕置きは必要だよね、うん

俺は片手でAの首を軽く絞める
「んぐぅ!ぐ、あ゛あ゛!」
苦しさに顔を歪める

でもね、やっぱりこいつは変態だった
絞めるたびに、愛液が溢れ出し、穴は締まる
心なしか、自分で腰を振ろうと動いているようだった

Aは、思っていた以上の締め付けと濡れ具合だった
腰を動かすたびに、ぐちゅっぐちゅっと音が響く

拘束され首を絞められ身動きの出来ないAは、されるがままの自分に酔っているかのように興奮し、
自分の欲求がやっと満たされた喜びからか、狂ったように声をあげ身体を痙攣させる

俺自身も、Aがイッていようがお構いなしに腰を振り続けて、奴隷の身体を貪った

感じまくりのAがちょっと癇に障ったので
、乳首のクリップを再び引っ張る
乳首引きちぎれそうだったけど大丈夫だったw
その痛みで身体が仰け反るA

取ったクリップを、栗とリスの根元に無理矢理挟み込み、手で抑える
濡れすぎてて、離したらすぐとれるからね

その瞬間、叫ぶような喘ぎ声と共に、
Aは身体をよじり、失神した

動かなくなったAを尻目に、邪魔な股縄を外す
アナルのスプレー缶はほっといても抜けなそうだったのでそのまま

俺は再びA腰を振る
失神したままのAの顔を何度か引っ叩く
目が覚めたようだけど、呆然として目も焦点が合ってない
ただ動くたびに反応して喘ぐので、構わず続ける

「休むなよ、使えねー奴隷は捨てるぞ?」
そう言って激しく突き刺す
「ごめ、ごめんなさ、あ、捨てないで、っ、あああっ、何でもするからぁぁっ!」

「ご主人様、の、好きに、して、壊れるまで使ってくださ、い、あぁ、!」

Aはほんと、どうしようもない

話して間もない、会ってすぐの俺にそんなこと言うんだから

二回目とはいえ、早漏気味の俺

それに加えAの身体は気持ちよすぎた

「そろそろ出すぞ、今度はこっちの穴で全部受け止めろよ、わかったか?」

締め付け、ぐちょぐちょに濡れたAの穴
これが俺の好きにできるかと思うとたまらなくなった

「出して、出してくださ、ああ!ご主人、奴隷のマ◯コに、中出ししてぇぇ!」

「好きなだけ、精子だしてくださいぃ、あああああ!」

そう言ったAの首を再び絞め、ガンガン腰を振る
「あああ!出すぞ、出すぞ!」

奥まで突き上げ、俺はAに中出しした
それとともに、Aも何度目かの絶頂を迎える
身体を痙攣させ、白目を向き、Aは動かなくなった

俺はナニを抜き、床に転がったキュウリで蓋をする

Aはそのまま放置して、俺はベッドで横になった

そのあとは起きて、Aの縄を解いて、
シャワー浴びたり雑談したり



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