萌え体験談

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絶頂

私の全てをさらけ出した

この日私(男)はパートナー(女)に自分の全てをさらけ出した。

まだSM出会いクラブで知り合って1ヶ月

かれこれ3ヶ月前に私の知人からの紹介でSM出会いクラブという女王様やマゾ女専用の掲示板を紹介してもらったのが始まりだ。

会うのは2回目なのにメールであんな大胆なやり取りをして完全に先走り過ぎたことを後悔した。

つくづく彼女は不思議な女性だなと思う。

見た目は少し派手目な今風の若い女だが、時折母親のような男を安心させるオーラを放っていた。

この人には自分のどんな恥ずかしいところを見られてもいい。

そう思うと自分はまるでパートナーの子供にでもなった感覚に陥った。

そんなことを冷静に考えながら、私は椅子に座らされ、脚をМ字に開いたまま手すりに固定され後ろ手に縛られるという自分のあられもない姿を再確認した。

「恥ずかしい…?」

パートナーは悪そうな笑みを浮かべて挑発するようにささやいた。

「うん…」

まるでこれから処女を捨てる乙女のように力なく私は呟いた。

私の陰茎は既に完璧に勃起しており、先端からは透明な液体が光っていた。

パートナーは陰茎には触らない。

少なくとも手で刺激することはまずありえない。

するとパートナーは陰茎の下の玉袋のさらに下、肛門の位置に注目した。

突然目付きがウットリとして来たのがはっきりと確認出来た。

「ココ…」

パートナーは指先で触れるか触れないかくらいそっと優しく撫でた。

一瞬声が出そうになるのを我慢し、全身には電流のように快感が流れ走った。

大きく肛門が収縮運動するのが自分にも分かった。

ふとパートナーの方に目をやると彼女は嬉しそうに一連の動きを見つめていた。

「ヒクヒクしてるね…」

今度は肛門の左右に手を添えて既に十分に開いている尻肉をさらに広げた。

つられて肛門の形も横に変形しているのが自分にも分かった。

自分の恥ずかしいところをこんなにも他人に観察される経験は恐らく大半の人間は無いだろう。

それも異性に、こんなとんでもない格好で…

まるで自分が女にでもなったかのように、今は身動き出来ないこの体制さえ興奮の材料だった。

完璧に彼女のなすがままの私に次なる魔の手が下される所だった。

彼女は広げた肛門に向かって息を吹きかけた。

普段閉じており、外気に触れることに慣れていない肛門は過剰に敏感に反応し、またさかんに収縮活動をした。

この時収縮を繰り返すも彼女によって固定されている肛門はむなしくヒクヒクと痙攣するだけであったろう…

そんな様子をマジマジと観察してパートナーは歓喜の絶頂であった。

「可愛いね。じゃぁそろそろいいかな…」

そう言って彼女の頭が下に沈んだと思うと、突然肛門に生暖かくて柔らかいものが触れた。

あまりの快感に膝がビクンと動いた。

「それ」が自分の尻の下から肛門を這い回り、上まで行ってまた戻って来る…

その一往復がなされる度に気が狂うほどの快感が押し寄せた。

私の肛門を愛撫しているのは他でもないパートナーの舌であった。

肛門を舐められる

これほどの快感とは知らず、安易なメールの返信をしたことを後悔する思いが一瞬頭をよぎった。

丸い肛門の周りをグルグルと回るように舌を何周もさせたり

皺の一本一本まで丁寧にゆっくりと舐めたり

中心部に尖らせた舌を突き刺したり

舌全体を押し当てるようにベロンと舐めたり

そして彼女はそれらの行為を逐一私の臀部に当てた両手で肛門を拡張したり緩めたりしながら行った。

私は段々と肛門周辺の皮膚が柔らかくなって来るのに気付いた。

恐らくパートナーのねじ込んだ舌によって私の肛門は幾分か広がり、中心部には少し空間が出来ていたことであろう。

かれこれ10分ほど彼女の柔らかい舌によって肛門を愛撫され、私は気付いたら自分の陰茎の先端から大量の透明な粘液が糸を引いているのに気が付いた。

不思議なことに陰茎はやや勃起状態から萎んでいた。

パートナーはゆっくりと顔を離し、舌を私の肛門からどかした。

依然として両手は私の尻に当てられたままだが、次に何をされるかは私は分かっていた

「じゃぁ、まずはゆっくり入れてみようか」

私は潤んだ目でパートナーを見つめながらゆっくりと頷いた。

その人妻、何と知り合いの奥さんだった

先月の話です。

僕は最近いつもお世話になっている熟妻新生活で検索していた所、35歳の人妻がみつかりました。

何故35歳の人妻かというと何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいけるんです。

そして、いつものように2週間ほどメールのやり取りをしてお互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。

特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。

彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな真面目な印象の女性でした。

旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に1度ほど熟妻新生活を使って適当に男を探して済ませているようでした。

部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。

ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。

彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。

僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。

派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、更に興奮してきました。

ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。

ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。

大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと、「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見詰めてきました。

彼女は早くイカせようと、亀頭を咥えて舌を絡め、唾液塗れの右手でサオをシゴいて、左手は玉を揉んだり、アナルの辺りを撫でたりしてくるので、僕は彼女の口の中に発射してしまった。

彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。

その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。

彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。

わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきおました。

赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。

それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。

しつこく擦っているうちに彼女は、「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。

「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。

生で入れていたのは分かっていたようで、僕の腰の動きが早くなると「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。

1度イッていた僕は余裕があったので、激しく突き続けました。

「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、ハメながら何度か絶頂したようでした。

イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと「中だけはダメぇ?」としか言わないので、化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。

セックスには満足したようだったが、それからちょっとした事件が起きた。

別に怒られたとか、金を請求されたとか、怖いお兄さんが出てきたとかではなく、顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に「ダメっ!」と激しく抵抗した拍子にカツラがずれてしまったのだ。

黒髪の中からは今風の少し茶色味かかった髪が現れました。

変装している女性は、たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。

しかも、彼女、何と知り合いの奥さんだったのです。

知り合いの結婚披露宴の時などに2?3回会ったことがある程度だったので、全然気付きませんでした。

彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、黙ってればバレないだろうと思って早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。

でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。

僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが、「今日のことはお互い内緒ね」と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。

長年、熟妻新生活をやってて、何十人もの女性に会ってきましたが、知り合いに会うなんて初めての体験でした。

もうビックリです。

掲示板で知り合った美人女医

掲示板で知り合っていた人妻からの紹介で、美人女医とメールをする事になった。
 予め彼女の写真は貰っており、中々の美人じであった。
 ある日彼女はから、初めましてのメールが来て話は始まった。
 直ぐに彼女はから写真を求められたので、二枚送ると問診が始まった。

 仕事、年収、趣味と始まり、直ぐに不倫の話題とプレイの話題になったが、話を交すうちに彼女のプライドの高さが鼻についてきた。
 こちらからはメールを出さないが、彼女のメールへの返事だけをして三日後に、彼女のから明日は旦那が出張でいないので、近くのホテルに一人で泊まるから仕事が終われば暇だと伝えてきた。
 自分からの誘いの文句である。
 私は、直ぐにそのホテルに夜八時に待ち合わせをした。
 彼女は自分でSだと言い、旦那とも体の相性もぴったりだと自慢する。
 高慢なプライドの高い女の本性を暴きだしてやろうと意地悪な心が顔を出す。
 彼女のプライドと私の男のプライドとの勝負に、馬鹿な男の顔が出る。翌日、予備に同じホテルに部屋を予約してから約束の場所までの旅に電車に乗った。
 電車で二時間、約束より早くにホテルに到着したので、ロビーの喫茶でのんびりと現れるまで時間を潰していた。
彼女の本性を曝け出し、鼻を折ることから始めようと考えているが、まずは彼女をベッドに誘い込む為の駆け引きを色々な今までの、私の経験から引き出していくつもりだ。
 結構手強くて、私が馬鹿らしくなり口説くのを止めてしまうか、案外呆気ない結果が出るかを楽しみに思い巡らせながら待っていた。
 女医はこれで四人目。
 今までは全員本性を直ぐに曝け出し強烈なM性を発揮してきた。
 プライドの裏に隠れた弱い一面。
 今回もプレイに持ち込めば私の勝ちの自信は満々だから出た所勝負で楽しみに待っていた。

 約束の時間が過ぎたが、彼女からの連絡は入らない。
 高慢な彼女にはへり下ると舐められるので、そうそうに自分の部屋にチエックインして風呂にのんびりと入りテレビを見ていた。
 夜も遅くなりやっと彼女からメールが入った。
 内容は、急患が入り病院を出れなかったと言い訳をしてきた。そして今ホテルに帰った所で今日は折角来てくれたのに残念だと。
 私は、彼女に申し訳ないなら館内電話で、OOO号室に電話してと伝えた。
 彼女はてっきり帰ったと安心していた筈だった。
 直ぐにはかからない。動揺しているのが分かる。
 暫らくして部屋の電話が鳴った。
 半信半疑で私の名を確認してきた。そうだと伝えると、ごめんなさいを繰り返している。
 私は、ここで畳み込み優位に話を進めた。
 お詫びに彼女の部屋のワインを持参して一緒に飲む事にもっていった。

 暫らくして部屋のチャイムが鳴った。
 ドアを開けると写真よりは色気のある彼女のが、ミニワインボトルを二本抱えて立っていた。
 顔は明らかにまだ緊張していた。
 でも私が笑顔で迎えたので、ほっとした表情をみせて入って来た。部屋で、二人でワインを開けながら、今日までの気持ちの変化を掘り下げて告白させて話をしていく。
 二人だけの時間では、白衣の鎧は通用しない。ただの熟女、それも本心ではアバンチュールを求めているが、プライドと威厳で自分をSだと思い込んでいる。

 私の経験では簡単な部類の展開。
 彼女は話ながらもグラスをぐいぐいと開けていく。
 この部屋のボトルも開けた頃には顔もすっかり赤みを帯びてきた。もう後は簡単だった。
 横に座り軽く抱き寄せながら唇を奪うと、開き直った彼女は直ぐに自ら舌を絡めてくる。

 後は彼女のプライドを壊して本性を曝け出すだけ。お手のものである。
 優しく唇を重ねて舌を絡めて、耳たぶと首筋を軽く唇全体で、熱く柔らかな粘膜の感触と、舌先の微妙な刺激だけを、時間にして二十分も続ければ、彼女は目を閉じてソフトな感触を集中しながら体に吸収している。
 私は、彼女には感付かれないように、ベルトを外しゆっくりとファスナーを降ろして、下着から既に硬く反り返り、先は透明な溢れだした液でぬるぬるとして、いやらしく光っている熱い肉棒を引き出して、次の準備をしていた。

 準備が終わったので、次にはソフトからハードな刺激に切り替えて、彼女の理性を飛ばしていくことに。
 私は、唇の奥を舌を奥深く何度もピストンしてると彼女は、それを強く吸うようになっていた。

 私は、急に絡めていた唇を離した時に立ち上がり彼女の前に仁王立ちになった。
 彼女はびっくりして、今まで閉じていた瞳を開けた瞬間に目に飛び込んだのは、むんむんと感じるように熱い肉棒だった。
 彼女は一瞬、「えっ、あっ」と声をあげたその開いた口に、私の肉棒を突き刺した。
「うぐっぐっう」と声にならない声を発して目を見開いて驚いている。
 そして私を見上げて目が合った。
 彼女は状況を理解出来て目を再び閉じると、喉奥まで突き刺さっていた肉棒を引き出し、両手で包むように持ち、カリ先からの私の透明な液を舐めだした。

 私は、それを確認してから態勢を入れ替えてソファーに座り、反対に彼女をカーペットに膝を着かせてた姿勢にもっていった。
 彼女は奉仕の姿勢をとらされた。
 彼女の尺八はねっとりと柔らかく肉棒の先から根元、玉を吸いと熟女の手慣れた愛撫を無心で繰り返している。

 後は既に肉棒に理性をなくして絡み付く一人の女になった。
 好きだと白状させながら、彼女の気が済むまでしゃぶらせ続ける。
 彼女の口から、「これが欲しい」と言わせるまで長い長い時間。
 半時間も過ぎた時に彼女の口から例の言葉が出た。次の段階に移る。次は更なる焦らしと辱めで彼女の本性を更に引き出す。

 前かがみにの彼女のワンピースの後ろのファスナーを降ろして脱がせる。黒の揃いの下着にパンスト姿。咥えながら自分で脱ぐように言う。
 自分から欲しくて脱ぐ状況を確認させた。
 全裸にさせてから私の服も脱がせる。
 それからベッドに移り彼女をベッドに俯せに寝かせた。
 バスローブの紐を二本で手首と足首を縛り無抵抗な四つん這いにさせた。
 無抵抗でアナルから割れ目を曝け出している。
 後ろから恥ずかしい言葉を浴びせながら顔を近付けて見ると、、割れ目は完全に口を開き、溢れた淫水は硬く立っているクリまで溢れだして濡らしていた。

 後は完全に理性を失うまで体中を舐め回したが、肝心の部分は全て始めは外して。
 足の指を一本一本舐め、アキレスから脹脛に、そして膝の裏表を丁寧に。
 内腿からお尻、腰から脇腹、背中から肩そしてうなじ。
 彼女は自然に自分からお尻を小さく振り出した。
 焦れて焦れてきている。
 後はお決まりのコース。
 自分の口からおぬだりの恥ずかしい言葉を言わせながら、たっぷりと体の裏から表まで舐め尽くし、初めて乳首を口に含んだ時には、体を一瞬大きく震わせて欲しい刺激を貪欲に吸収していった。

 アナルを舐めながらクリを指先で転がす頃には喘ぎ声は止まらない。
 後は肉棒で割れ目を貫き、擦り続けると大きな声が止まり、割れ目の奥から肉棒に熱い潮を吹き掛けて、体の力を抜いて動かない。
 軽く気を失っていた。
 この日はアナルの処女も頂き、一日でアナでも気持ち良いと喘ぐまで開発した。
 彼女が疲れ果てて自分の部屋に帰ったのは朝がうっすらと白みかけていた。
 完全にプライドを折り、雌になりはてていた女医は素直で可愛い女の顔でお別れのキスをして。
 
 偶然とは恐いもので、女医との関係を終えて、私はシャワーを浴び朝一の電車に乗り、新幹線に乗り継いで、慌ただしく用事の為に戻る為に、ホテルをチエックアウトしてから新幹線に乗り込んだ。
 その横の窓側の席には、スリムな女性が座っていた。
 私の席と勘違いした彼女が、疲れ席を立ったり慌てていたのだが、席は正しく隣合わせだった。
 それを切っ掛けに軽い話が始まり、彼女から今日は仕事で徹夜だとの話題から、理由は言えなかったが私も徹夜だと話が進み、彼女の徹夜の仕事を聞くと、大学病院に努める勤務医であった。

 30代の既婚で、数ヶ所の病院を回ると。偶然に降りる駅も同じで、お互いの行動範囲が重なっていた。
 旦那とは単身赴任状態だとも聞き出し、それならお互いの出張の時に、お互いの地元の美味しい所を案内しあう約束になった。
 私は名刺にアドレスを書き込み彼女に渡した。
 後程彼女から携帯の充電が済み次第に、メールをくれる約束でお互いに駅からは違うタクシーに乗り別れた。

 同じ女医でも飾り気のない知的な控え目の良い感じだった。
 未開発の女の匂いが凄く感じれた。
 期待してその日の夜にメールを待ったが、入ってこなかった。
 諦めかけていた1週間後に彼女からメールが入った。都内からの仕事の進捗状況と、今後の簡単な予定を教えてくれた。
 お互いに都合が付けば、私の地元に彼女が仕事の泊まりで来る日に一緒に食事に行く約束をして、後は都合が分かり次第連絡が入る事に。
 暫くして彼女から会う段取りのメールが入った。
 都内で仕事の後会う約束になった。
 
 約束の日が来た。
 彼女から仕事が終わり、今から待ち合わせのホテルに向うとメールが入った。
 私は既に部屋に着いており、彼女を食事の後にスムースに部屋に導く為に、ケーキと果物を冷蔵庫に置いてロビーに向った。
 新幹線での出会いから二ヵ月近く経っていた。
 再会の挨拶をお互いに笑顔で交わしてから、近くの飲茶に食事に向った。
 暫らくぶりの再開と、お互いの事を色々と話題に話は楽しく進んだ。
 食事も終わりデザートを部屋でと伝えると、直ぐに付いてきた。
 部屋に入り夜景を見ながらケーキと果物を楽しく食べて、彼女が仕事のハードさから肩が凝ると訴えたので、
得意のマッサージをしてあげる事にした。

 最初は首から頭、肩から肩甲骨と進んだ。
 この辺りは女性の性感帯の塊である。
 手の温もりと壺を丁寧にゆっくりと揉み解しながら、彼女の体を刺激する。
 更に肩甲骨をと言い、ベッドに反対に上向きに寝かせて、彼女の頭側に私が座りマッサージを続けてあげる。
 彼女は目を閉じて私の手の感触に神経を集中しているのが分かる。
 静かに冷静を装っているが、これで彼女自身の言い訳は成立する。
 目の前には彼女の閉じた目と、軽く開いた唇が目と鼻の先にある。
 私はゆっくりと彼女の唇を重ねた。
 彼女の反応は待っていた様に唇を軽く食んできた。凄く柔らかい唇と舌を暫らく楽しんでから、指先で耳たぶに触れると、急に反応が変わった。
「そこは駄目、止めて」
 と言いだした。
 ここを責めてとの合図だと判断して、直ぐに耳たぶから首筋、鎖骨から肩と唇を這わすと、力ない抵抗をしながら声を荒げる。
 ブラウスから乳首を引き出した。
 子供がいない綺麗な色と柔らかな白い肌の乳房と乳首だ。
 乳首に唇に含み舌先で転がすと、彼女は、「駄目、止めて、駄目」と繰り返すが、この言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり、体を触る彼女の手の力が強くなる。

 たっぷりと胸を優しく責めながら、片手をロングスカートに伸ばし、スカートを後ろから軽く捲り、パンストの上からお尻に軽く手で握り反応を見ると、相変わらずの反応のままだったので、手を前に回してクリをパンストの上から小刻みに擦った。
 彼女は寧ろ自分から少し腰を突き出すような仕草で、私の指の愛撫を受け入れている。
 相変わらず乳首を舌先で転がしながら、手をパンストの中に差し込み、直に彼女の小振りなお尻に。
 この時には、口では駄目駄目を更に繰り返してきたが、体を捩らせて快楽に入り込んでいる。
 お尻の柔らかな肉厚をの感触を楽しんでから、指先をお尻の割れ目に沿って、前の湿地帯へと這わせて行くと、ショーツに張りつけたオリモノシートに指が当たった。
 そこには既にぬっとりとした淫水が付いていた。
 その奥に指を滑り込ませると、充分な潤いが溢れていた。
 中指をその壺に這いずり回らせると中からどんどんと湧き出る。
 ここで彼女のM性を確かめる為に乳首を軽く噛んでみた。
 彼女はびっくりした喘ぎ声を上げると同時に、割れ目の指をきつく締め付けた。再度噛んで確かめると同じ反応をした。
 彼女のMを確認出来たので、彼女の秘めていた部分を引き出す事にした。
 強引にパンストと下着を一気に脱がせて、形だけ抵抗する彼女の脚を開き、陰毛の薄い割れ目を指で開くと小さなクリが。
 そこに顔を埋めて、小さなクリに唇で柔らかく吸い付いた。
 唾液を出しながら軽く軽く吸い込む。
 彼女の喘ぎは益々高く大きくなった。
 後は吸い付きながら、クリの左右を舌先で交互に下から上に舐め上げ、周りを回転させる。
 彼女は、「気持ち良いです。こんなの初めて。溶ける。とろける。」を繰り返し叫び続け、直ぐに「駄目、止めて。止めて、いっちゃう、いっちゃう」と叫び、体を大きくがくがくと痙攣させる様にして絶頂を迎えた。
 そのまま舐め続けながら素早く全裸になり、彼女の服も一枚づつ脱がせた。
 クリから割れ目、アナルと舐め続けながら、指を割れ目に挿入させて、まずはGスポットを軽く指先で引っ掻き押すと、真面目な彼女の経験では分からない快感が、体の奥から電流みたいに流れだし、
「何?何これ?凄い、凄い。感じる、感じます」
 と繰り返し何度も絶頂を迎えた。
 彼女の目の前にいきり立つ肉棒を差し出すと、黙って咥えてきた。
 始めはたどたどしく舐め始めたが、次第に両手を使いだし、慈しむ様に奉仕の仕草で丁寧に夢中に包張る。
 美味しいかと聞くと、「はい、美味しいです」と答えながら、黙々と続けるので暫らく好きな様にさせてから、彼女の脚を開き、唾液でべとべとになった硬く反り返った肉棒を、淫水が溢れた泉に突き刺した。
 彼女は体を反らし「あああぅぅ」と喘ぎながら、柔らかな粘膜で包み込んだ。
 彼女の粘膜は私の肉棒に絡み付く巾着名器だった。
 名器に負けまいと気合いを入れ直してから、優しく浅く入り口を捏ね回していく。
 直ぐに感じやすい彼女の口からは、また「止めて、止めて、いっちゃう、いっちゃう」と言いながら直ぐに絶頂を迎えた。
 それから休まずに、更に奥に突き刺しGスポットをカリで、小刻みに引っ掻き責めると、直ぐに同じ反応で絶頂を。
 脚を閉じさせて、一番奥を突き上げる様に責め続けると、
「とろける。溶ける。気持ち良い。壊れる。駄目」と、延々と繰り返しながら、体を大きく痙攣させながら目を見開いた放心状態で、絶頂を迎え続けた。
 彼女のMを引き出す事に。
 耳元で縛られたいだろうと聞くと、「縛ってください」と本性を曝け出してきた。
 バスローブの紐で、後ろ手に縛り四つ這いにさせて突き上げた。
 髪を振り乱して叫び、悶えながら肉棒をぐいぐいと締め付けてくる。
 やがてぐったりと力が抜け、俯せに倒れこんで動かなくなった。軽い失神状態だ。

 暫らく回復するまで休憩したが、暫らくして深いため息と共に顔を上げて抱きついてきた。
 暫らく黙って抱き締めて休ませてから、彼女の本性を聞き出す事にした。やはり経験の少ないインテリに多いマゾ願望と、乱れたい、壊れたい願望を心の奥に秘めていた。
 勿論同じインテリの旦那には、そんな事は話せないし、気も付かない。
 厭らしく淫らに調教して欲しいと頼んできた。
 早速、私の体の全部を奉仕する事を命ずると、
「はい」と言うなり、私の足の指を一本づつ丁寧に舐めだし、体の端から端まで始めのたどたどしさが抜けて、夢中に奉仕してくる。
 肉棒をむしゃぶりつきながら、アナルまで舐め回してきた。
 私はデジカメを取出し、恥ずかしく淫らな姿を、ストロボを身体に受け撮られる刺激と快感を、教え込む為に彼女との交わりを撮り続け、それを度々彼女に見せながら、自分の卑猥な姿を目に焼き付け、更に理性を失わせ、官能に溺れさしていく。

 彼女を上に跨がしてからは、淫乱な欲望と願望の中に有った、本性を曝け出してきた。
 腰をリズミカルに動かしながら、片手で私の玉を優しく揉みながら、乳首を舐め、唾液をたっぷりと垂らしてから乳首を転がしながら悶え狂い続ける。
 彼女の動きに下から腰を突き上げながら、クリを指先で擦って上げると、きつく締めながら粘膜を絡み付けながら、淫水がびちゃびちゃと部屋に響く音をたてる。
 後は、彼女の口からとうとう漏れだしたのが、
「お願い、もういって!もう駄目。お願い、もう許して。もういって!お願い」
 と、何度も繰り返しながら、体を大きく痙攣させ続けながら叫ぶ。
 私は安全日でない事を確認してから飲ませる事にして、ラストを、今日最後まで残しておいた一番奥、子宮口を責める事に。

 彼女を寝かせ両足を肩に担ぎ、真上から奥深くに体重をかけながらどすんどすんと突き刺し、圧迫しながら奥を掻き回し、激しく犯した。
 最後の彼女の絶頂を迎えてから直ぐに、彼女の口の中に肉棒を突き入れると、どくんどくんと根元から絞り出されるザーメンは、容赦なく彼女の口に注ぎ込まれ、六回の膨張と収縮で彼女の口から溢れだす程の大量だったが、彼女はそれを全て飲み干した。
 そして身体の痙攣は納まらないで、暫らく大きく小さく繰り返しながらやがて動かなくなり、抱きついたまま寝入ってしまった。

人妻風俗嬢と店外エッチ(4)

( の続き)

そうなると早めに彼女に風辞めてもらってとなるんだけど、
彼女も借金があるからすぐには辞められないわけです。
もちろん俺が返せばいい話なんだけど、
不幸な事にその時俺のほうも金が無い絶頂だったわけ。

とにかくこっちもバリバリ仕事こなして、
彼女と一緒になる金を作ることに専念したのよ。
彼女の借金分だけじゃなく、離婚費用や、その後の彼女と一緒に暮らす金とか、
作らなきゃいけない金は俺にとっちゃ結構大きかったしね。

でもやっぱ会いたくなるじゃないですか。
それで、デートに誘うんだけど、
なんか以前のようにスンナリいかないんですよね。

全く避けるわけじゃないけど、
母親がいま大変だとか、子供が熱出したとか、
前はデートを断ることなんかほとんど無かったんだけど、
ドタキャンなんかもするようになるわけ。

あれ?なんか変だなとも思ったりもしましたよ。
それでも会った時に、
「なかなか会えなくゴメンね。でも大好きだよ。」
なんて言われ、チ○コしゃぶられ、上で腰降られると、
すっかりイイ気になって、変に思ってたことも忘れちゃう。
バカですよねぇw。

でもいい加減俺も気が付くわけ。なんかおかしいと。
以前は月2?4ペースで会ってたのが、2ヶ月に1回位に減って。
ピルやめてリングにしたいとか言い出したんで、
ほとんど会わないのにリング必要なんか?と思いながらも費用を援助。
はたまたソープで働こうかなって言うから、
もう少し考えてみようか。って説得してみたり。

それなのにデートの帰り際に
「今度いつ会える?」って聞いたら、
「わかんない」って。

あー、もう駄目なのかなぁって思いましたよ。
彼女の中で、俺の存在は相当ちっぽけなモノになってたんでしょうね。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

メールはたいてい彼女から来たら必ず返信はして、
こっちからも極力するようにしてたんだけど、
ある日俺の返信が終わった状態のままにしてたわけ。
いつもなら少し日が空いたら、こっちからまたメールしてたんだけどね。
忙しかったってのもあるけど、とにかく少しメールの間が空いたんですよ。

そしたら2週間後位に彼女から
「どうしてる?私は貴方のこといつも考えてるよ」
って感じのメールが着信。
まぁ、そん時すぐメール返せば良かったんだけど、
たまたま運悪く仕事で缶詰になってて返信できなかったのよ。

そしたら彼女のほうからお怒りメールがw
「私の事どうでもいいんだね、さようなら」みたいな。

えっ?あんた今まで俺のメールに数日開けて返信する事あったじゃんw
忙しかったとかナントカ言ってwww
数時間返信しなかったくらいで、これですか。

それで、なんか呆れちゃって、
暫く時間おこうと思って適当に返信しといたわけ。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

それからはもう予想通りというか音沙汰無しで、
そのままフェイドアウトすりゃ良かったんだけど、
1か月ほどして、身内の不幸があったってのも重なって、
妙に寂しくなっちゃって、つい連絡とっちゃったのよ。

そしたら、ヨリを戻す気は無いけど最後にちゃんと話したいって、
彼女のほうから言ってきて、会う事になったわけ。

こっちも一応やり直したいとか一通り口説いたんだけど、
彼女の意志は固いようで、別れましょうと。
ただ、嫌いになったわけじゃないから、
たまに店に来るくらいはいいよ。
ぐらいなことは言ってました。

借金肩代わりしてくれるお客さんいるから、
風やめて昼職つくんだって。
あー、良いパパさん見つけたんだなぁと思って、
「良かったね、じゃパパさんとお幸せに」とか話したら、

「そんなんじゃないから!」と。
えっ?と思って話を聞くと、
もう、当分男はいらないし、
そもそもパパさんとはエッチしてないと。

店来てもサービス受けないでお酒飲んでるだけだし、
もちろん本番なんかしないし、
肩代わりの件も見返り無しだと。

世の中には奇特な人もいるもんだなぁと感心しましたw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

その後、やっぱ結婚まで考えた人だし、
幸せな時間をくれた人だし、
ちょうど彼女の誕生日が近かったんで、
最後にプレゼントを持って店に行ったんだけど、
あからさまな嫌な顔ですよw

気まずい雰囲気の中、店を辞める話をポツポツとはじめ、
まずは援助してくれたパパさんがどんなにいい人か、
同僚の女の子とスタッフへの感謝の言葉、
本指客への感謝の言葉、
そして最後に普通のお客さんへの感謝の言葉を切々と述べられるわけ。

お、おい、俺に対しては何の感情もないんかいw
タダの客以下ですか、そうですか。

パパさんの話とかする時なんか目を輝かせてね。
「タワーマンションに住んでるんだぁ」とか言うから、
「もう、お呼ばれされたの?」って聞くと、
「そんなん、まだだよぉ?(まぁ、そのうち行くけどねっていう心の声w)」
って、まるで少女のような照れ顔で言うわけ。
めっちゃブルーになりましたよw

結局その日の俺は空気のような存在で、
かろうじて無理矢理プレゼント置いて帰ってきました。
なんかゴミ屑を見るような目で見られ、
逆にそこまで嫌われる理由がわからなかった。
まぁ、確かに貧乏でゴミ以下ですけどw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

そんなこんなで彼女は店を辞めていったわけだけど、
某サイトに彼女が辞めた情報が載ると、
出るは出るは淫乱情報w

上に乗って喜んで腰振ってたとか、
こっちから攻めなくてもグチョグチョだったとか、
即即生2回の良い子だったとか、
ゴックンできたしNNだったとかね。
付き合ってる時の話じゃないよなと信じながらも、
吐き気が止まらず、もうクリニック行って検査受けちゃいましたよ。

陰性でした。
良かったーw
振られた上にお土産貰っちゃシャレにならないしw

なんかもうショックと怒りと悲しみで自分を見失っちゃいましてね。
今思えばただの噂だし、気にする方がおかしいというのもわかります。
ただ、異常な心境だったし、ストーカー気質だしw
勢い余って、
彼女が風で働いていることを彼女の身内にバラしちゃったんですよ。
エヘッ。

当然、彼女のほうからお怒りのメールがw
「私のプライベートを知ってる客はあんたしかいないから、
あんたがやったんでしょ。」
しばらくとぼけていたけど、面倒になって、
「自分、やりました」と。

そして来た返信は、
「いくら払うの?」
うわっ、こ、怖いよーw
まぁ、コッチが悪いからしょうがないかと思ってたら、
「まぁ、世間ではこんぐらいだよね」
と法外な額をおっしゃるわけです。
ほ、本職の方ですか?w
俺もヤバイと思って、悪友の中でも特に信頼がおける奴に
「何かあったら、これ頼む」と
今までの経緯と彼女の個人情報をzipで固めたものを送ったわけw
もうドラマみたいな展開だけど、
そん時は別の世界にいるような感覚で、今考えると一つ一つの行動がおかしかった。

結局は、なんだかんだいろいろあって、
間に向こう側の法律屋が入り、
相応の金額を俺が支払うことで結着がつきました。

世の中、風俗嬢に深入りしても良いこと無いよっ。
って、あったりまえの話ですがw

嫁の浮気

もう1年以上前の話になるんだが、嫁の浮気が発覚した。
旦那の行動を怪しく思った間男の奥さんが浮気調査を依頼し発覚。
嫁を完全に信じ切っていた俺にとっては、まさに寝耳に水だった。
俺がこの話を聞く1ヶ月前にはすでに間男嫁にはバレていたらしく、何度か修羅場があったらしいが、うちの嫁が「慰謝料は何とかしますので、旦那にだけは言わないでください!」と、ごねていたらしい。

そんな渦中にも関わらず、普段と何ら変わらない平然とした顔で、俺と接していた嫁が今思うと恐ろしい。
第一、うちに慰謝料を払えるような預貯金は無いだろ…。

俺のところへ話がきたのは間男の奥さんからの電話だった。
うちの嫁の煮え切らない対応にぶち切れ、ついに俺への報告となった。
その時は仕事中だったので、仕事終わりの19時に俺たち夫婦・間男夫婦の4人で会う事に。
話し合いの場は俺の自宅。
言い忘れたが家には子供が2人いるので、俺の母親に連絡して実家で預かってもらう事にした。

仕事を終え、帰宅すると既に全員揃っていた。
帰宅した瞬間に間男土下座。嫁は号泣。
間男嫁は妙に冷静で淡々と状況を語り始めた。

簡単に説明すると、
?間男は水のサーバー会社の配達社員。月2回水を届けに来ており、それが出会いのきっかけ。
?当初は月2回の浮気(俺の自宅で!)だったが、飽き足らず外で会う事になり、間男嫁に怪しまれる。
?間男嫁が浮気調査を依頼し、思いっきり発覚。週1でホテル。
?2人とも決して本気では無く、軽い遊びのつもりだった。
?間男夫婦は離婚が決定。間男嫁はうちの嫁に慰謝料を請求する。

というところ。
一通り話を聞いたところで、俺も離婚の決意は固まっていた。
しかし、嫁はどうしても別れたくないの一点張り。
まぁ、聞く耳は持たなかったけど。

とりあえず、うちも離婚する事を宣言し、間男には弁護士と相談後、慰謝料の請求すると告げた。
また、勤務中に客先で人の奥さんに手を出した事に関して会社に報告させてもらうと話した。
間男は青ざめた顔をしていたが、まぁ自業自得でしょう。

嫁には慰謝料請求するにも金が無い事を知っていたので、その代り親権だけは必ずもらうと告げた。
おそらく嫁は今回の浮気が初めてだったとは思う。
基本的にまじめな性格で、家事・育児をしっかりこなしてきた。
正直なところ、今回の浮気以外では全く不満はなかったが、許す事はできなかった。

嫁の実家が車で15分くらいのところにあるので、「実家に帰れ、離婚届は後で郵送する」と告げた。
間男夫婦も帰って行った。

全員帰った後、俺は浮気相手の香織のところへ向かった。
そして今日の出来事を報告し、二人で乾杯した。
香織は嫁よりも8歳も若い27歳。容姿も端麗。
客先の受付をしていた香織から突然告白された。
俺は既に結婚していて子供もいたが、生まれて初めて高嶺の花から告白され、断る事ができなかった。
最初は結婚している事を内緒にしていたが、時間が経つほど好きになり、別れを覚悟で全てを話した。
香織は「わかってたよ。でも離れたくなかった。」と。
そして、「迷惑だったらいなくなるから。いつでも言ってね。」この一言で完全に惚れた。

俺たちは付き合ってもう1年になり、一時は駆け落ちまで考えていた。
近いうちに嫁に全てを話して、嫁とは離婚するつもりだった。
ただ、俺から離婚を切り出すと親権はもちろん、慰謝料も払わなければならない事もあり、足踏みしていた。
今回の件でこちらには全く否がなく、結果的に慰謝料までもらえる最高の形で離婚する事が出来た。
香織は子供たちの母親になる事にも大いに賛成してくれている。

あれから一年経ち、俺と香織は正式に結婚した。
先日、慰謝料で買った新車で家族旅行の帰りにコンビニへ寄った。
俺は外でタバコを吸い、香織と子供たちは中で買い物。
そこにボロボロの白い軽自動車が駐車場へ入ってきた。
車から元嫁が降りてきた。そしてあの時の間男も一緒だった。
噂では聞いていたが、付き合い始めたとか再婚したとか。

間男はハゲかかって小太りになっていた。
元嫁は逆にゲッソリでおしゃれっ気も無く、幸の薄さがにじみ出ている様だった。
傷だらけのボロボロの軽自動車に乗ってきていたので、決して良い生活はできてないのだろう。
嫁も間男嫁からかなりの慰謝料を請求されてる事は知っている。
まぁ、あの一件で間男は会社クビになったみたいだし。

俺は「久しぶり!」と声を掛けた。
元嫁「あ、うん、久しぶりだね…。」
間男「そんな奴と話すんな!行くぞ!」

そんなやり取りだった。

そこに香織と子供たちが買い物を終え、店から出てきた。
子供たちの姿を見た元嫁は「元気にしてる?ちゃんとご飯食べてる?」と子供たちに質問攻め。
逆に子供たちはあっけらかんとした表情で「元気だよ!これ新しいママに買ってもらったんだ!」と言うとすぐに車に乗り込んだ。

俺と香織も「それじゃあ。」と一言言い、車へ向かった。
その時の香織を見る間男の羨ましそうな目、新車を見る元嫁の目が面白くって、完全勝利を実感した。

余談だが、香織がついに俺の子を妊娠。幸せ絶頂中。

元嫁さん、浮気してくれてありがとう。

目覚めたら妻が

3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。
久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。
隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?
のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」
明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?

鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中を伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。

妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。
ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて
もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、
ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、
ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。
それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に
「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。

この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・
確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。
どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。
そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが女関係で問題を起こし、
バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・

同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。
くちゃくちゃとかき回す音が響く。妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する
「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」
「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」
「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」
「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」
同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、
一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。

自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。
私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。

妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。
荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。
かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。
妻は視線を下に向けている。今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。勃起していない状態にもかかわらず
私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。

同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。クリトリスを擦ったのだろうか。
低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。
「いや・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。
さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。妻の首がのけぞる。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。
妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。
「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」
「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」
同僚の眼を見つめながら妻は答えた。すでに状況はレイプではなくなっていた。

妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。
その成果はすぐに結果となって現れた。
同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんを折った。
軽くオーガズムに達しているようだった。
同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
豊満な妻の乳房が露になる。
やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。
その間もピストン運動は休みなく行われていた。妻のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。

妻が何度目かの絶頂に達すると、
同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。
私には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかしなにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。
確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。
(妻は、同僚の女になった。)

未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。
「中、中で出して・・」
脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。
自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。
ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。
私は二人に気づかれないように2階に戻った。
妻が寝室に入ってきたのはそれから2時間後、風呂上りの石鹸の匂いをさせていた。

妻と同僚の絡み合う姿が脳裏から離れないまま、私は一人寝室の天井を見つめて妻を待っていた。
同僚の手によって何度も何度も絶頂を極めさせられ、最後には中だしを乞うた妻。
夫である私にとってこれ以上の屈辱はない。怒りにも似た嫉妬の炎が私を眠りにつくのを許さなかった。
その光景を覗きながら興奮しパンツの中に射精してしまったにもかかわらず、再び私のペニスは膨張していた。
妻を抱きたい。心からそう思った。
同僚が蹂躙した妻の白く豊かな乳房を思いきり揉みしだき、
ついさっきまで同僚のペニスが差し込まれていた秘部に思いきり突き立て、
同僚の精液の残滓を私の精液で塗りつぶし、
夫である私こそが本来の所有者であるという証を妻の身体に刻みたかった。
しかし、妻はなかなか帰ってこなかった。悶々としながら時が流れていく。

ようやく妻が寝室に入ってきたのは、それから2時間が経ってからだった。
反射的に私は寝たふりをしてしまった。同僚との情事を覗き見ていたことを知られてはいけない。
妻は私を起こさないようにそっと寝室のつきあたりにある整理箪笥まで行き、引出しを開けた。
そっと薄目を開けて妻の姿を見る。妻はバスタオル一枚を身体に巻きつけている。
洗いたての髪から雫が垂れている。
同僚との情事の痕跡を消すために全身を洗ったに違いない。
引出しから取り出したパンティを穿き、バスタオルをはらりと取った。淡い光の下で妻の乳房が揺れる。
白いスリップを身につけると妻は私のほうに向き直った。慌てて目を閉じる。
妻は私が寝ているベッドに畳んでおいてあったパジャマを取ったようだった。しばらくして妻がベッドに入ってきた。

石鹸の香りと妻の体臭が混じりあった匂いが私の欲望を刺激する。妻の身体に手を伸ばした。
「ん・・どうしたの」けだるそうな声で妻が答えた。
「3週間ぶりだもん、いいだろ?」
「・・お酒飲んじゃってるから、眠いの・・それに、ちょっと疲れてるかな・・」
酒のせいで眠いというのは理解できる。
しかし同僚との激しいセックスで疲れたから夫である私との営みを拒否するとは。
再び妻への激しい嫉妬心が燃え上がり、強引に妻のパジャマを脱がせて乳房を揉む。
耳たぶを舐めまわし首筋に舌を這わせると妻の身体に鳥肌が立つのが判った。感じ始めている証拠だ。
スリップをずり下げて両方の乳房を下から搾り出すように露出させる。乳首は既に立っていた。
両手で揉み上げて乳首に吸い付く。妻の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めている。
私は自分がいつもより乱暴になっているのが判った。妻をメチャクチャにしたかった。
さっきまで同僚の責めに対し狂ったようによがり声を上げていた妻を壊してしまいたかった。

私のペニスはこれ以上ないほど固くそそり立ち、興奮のあまり先端からはもう透明な液体が滲み出していた。
妻をうつ伏せに転がし、腰を高く上げさせる。パンティをパジャマのズボンごと引きずりおろした。
白く大きな尻が目の前に現れる。さっきまで同僚が掴み、後ろから突きたてていた尻だ。
亀裂からはすでに愛液が溢れ出し内股まで濡らしている。
妻の肉体は感じやすいほうだが、こんなに濡れているのは見たことがない。
同僚との情事の残り火に火が点いたからだろうか。そう思うとなおさら私の嫉妬心が燃え上がる。
妻の亀裂をよく観察してみると、大陰唇は赤く腫れ上がったように充血していた。
同僚のペニスに擦られたせいだろう。私は指を妻の亀裂に差し込みかきまわした。
枕に顔を埋めたまま妻が「あうっ」と声を上げる。

亀裂からは止めど無く透明な愛液が流れ出し、グチュグチュと音を立てている。
内壁が蠕動し指に絡み付く。妻の絶頂が近い。
くぐもった喘ぎを漏らしながら妻はゆらゆらと腰を動かして、自ら登りつめようとしている。

その時私の視界にあるものが飛び込んできた。妻のアヌスが微かではあるがひくひくと蠢いている。
脳裏にあの衝撃的な情景が蘇ってきた。同僚がバックから責め立てながら妻のアヌスに指を差し込んでいた、あの光景。
妻のアヌスへの刺激を試みた事は今までに何回かあったが、すべて強く拒絶されていた。
しかし、同僚は妻のアヌスへの指挿入をあっさりと果たし、妻はその行為に強く性感を刺激されていた。
「いやっいやっいやぁぁっ、狂っちゃうーっ、お、お尻なんてっ、いやーっ、いくーっ」
もはや絶叫に近い声を上げて、自分から腰を振りたてていた妻の姿。
夫である私に触れることを許さなかった聖域を赤の他人である同僚に弄ぶことを許し、その指のもたらす快感に狂った妻。
目の前で物欲しげに蠢くアヌスは、妻の裏切りの象徴に映った。

亀裂から指を引きぬき、愛液をたっぷりとアヌスに塗りつけて人差し指をめり込ませて行く。
妻がびくっと身体をしならせ、「ひぃっ」と声を上げた。
構わず指を押し込んでいく。めりめりと筋肉が広がっていく感覚が指先から伝わってきた。
第2関節まで差し込んだところで一旦止め、前後に出し入れを始める。
ぎゅうぎゅうと締め付ける感覚が徐々に弱まってくる。
「いやっいやっいやっ・・ああっ、お尻なんてやめてっ、あううっ」
妻は顔を左右に振り、髪を振り乱しながら私の行為に抗議していた。
しかしその言葉とは裏腹に妻の亀裂からは愛液が溢れだし、
糸を引きながらシーツに垂れ、染みを作っている。

私は指を引きぬき体勢を整え、ペニスを妻の秘部に突き入れた。ぬるぬるとした感覚がペニスを包む。
妻の腰をがっちりと掴み、しゃにむに突き立てた。妻の尻と私の腰がぶつかり合いパンパンと音を立てる。
絡みついた襞がペニスを断続的にきゅっきゅっと締め付け、射精を促し始めた。
バックからの責めがあまり好きではなかったはずの妻が、口を半開きにして悶える。
「ああっ、いやっ・・凄い、はあぁ・・ひぃっ」
両目をつむり眉間にしわを寄せながら快感を貪っている妻。
だらしなく開いたままの口からよだれが一筋垂れている。
その表情のあまりの淫靡さに私自身興奮の限界が来ていた。
我慢しきれずそのまま妻の膣内に精液を暴発させた。
私のペニスは何度も妻の体内で脈動を繰り返し、大量の精液を吐き出し続けた。
最後の一滴まで残らず出し尽くすまで私は妻から離れようとはしなかった。
それこそが妻に対する夫である私の所有者としての刻印だからだ。

しかし妻にとっては不満の残るセックスだった事も否めなかった。
絶頂直前まで押し上げられ、あと一歩の所で放り出されたのだから。
「3週間ぶりだもんね、仕方ないわよね」
慰めにも、諦めにもとれる言葉をぽつりと漏らし、妻は背中を向けて眠りについた。

エネマグラ

彼女というか女王様との出会いは3ヶ月前・・・

ちょっとした遊びのつもりで

総合SMパートナー探し専門掲示板で自称女王様をからかうつもりでメールを送ったのだが

そのメールがきっかけとなり俺のMの本能が目覚めた。

ちなみに俺は普段オラオラ系で誰に似ているのかと言えば

北斗の拳のラオウ

こんなワイルドでいかつい男をいじめるのが女王様の好みみたいだ。

そして、いつも俺はまさにラオウの如く天に帰されている。

ていうか、専属の女王様(SMパートナー)に好き放題犯られてます。

今回は、エネマグラの使い方を教わりました!

【総合SMパートナー探し専門掲示板、39歳、SM歴10年、クラブ歴無し、裕子、女王様、スレンダー、好きなプレイアナル調教&潮吹き、女責め男受け】

いつものように仕事帰りにSM専用の部屋があるホテルへ直行

一通りの“前戯”が終わりベッドへ。。。

「ここからが本当の地獄よ・・・。何回でもイッテもらうから」

ますは、トロトロになってしまったアナルにエネマグラ挿入。。。
驚くほど、すんなりと飲み込んでしまった。

挿入したエネマグラを固定するため、足を閉じた状態で緊縛。。。

アナルに指を入れて前立腺を刺激すると、前立腺が膨らんで来るのがわかるそうです。
その証拠に、おびただしい量の我慢汁がチンポの先から。。。

ちなみにエネマグラを入れてからチンポへのタッチは一切ありません。

「ココに神経を集中させて。。。ヒクヒクしてるわよ。」
会陰部(アナルとチンポの間)を優しくなでる女王様。

射精出来ないように、玉を縛り上げられ、竿の根元をキツく縛られる

微笑みを浮かべ、僕の表情を確認しながら、会陰部を優しくゆっくりと撫で回す。

エネマグラがあたっている前立腺が痙攣するのが分かりました、チンポの先までその振動が伝わってくる。

そこへ必殺の“乳首舐め”

あまりの快感に全身が痙攣してくる。。。
その様子を見ていた裕子女王様。

チンポを軽くシゴかれると。。。
「裕子様っ。やめてっ!イっちゃう。」

あまりの快感に懇願。。。

「イクッ!イクッ!」
前立腺が痙攣し絶頂を迎えた・・・。

と思いきや「アレっ!?イッテない・・・。」

射精できないようにチンポは緊縛されている。。。

サディスティックにチンポをシゴキ続ける女王様。

徐々に快感の絶頂の感覚が短くなってくる。

そんな射精管理が10回。
裕子様は冷静に回数を数えていたらしい。。。

「もう10回も我慢したから出していいわよ。」

緊縛を解き、アナルからエネマグラを取り出してくれた。

イキ過ぎてグッタリ。。。

そんなチンポに高速手コキ。

強烈な快感が僕を襲う。。。

「精子出すまで止めないわよ!」
意地悪な表情で言う裕子様。。。

「裕子女王様っ!イクっ!イクッ!」

射精して終わったと思ったが、まだ萎えてない。。。
それよりも更に刺激を求めてる。

裕子女王様は僕のチンポをしごき続ける。

「あれっ!?イったのに、なんで射精してないのっ!もうやめてっ~!」
裕子様に懇願したほどでした。

「ほらっ。チンポが感じているのか、アナルが感じているのかわからないでしょ?」

気付けば“男の潮吹き”でびっしょりでした。
2回ほど出たとか。。。

あまりの気持ちよさに耐えられず、裕子女王様の前でオナニーさせていただきました。。。

潮吹きの感覚は無いのですが、射精を伴わないアクメ(ドライオルガズム)は、ヤバイです。

病みつき。強烈。

アナルで感じているのか、ペニスで感じているのか?

わからなくなってきているところがドライのポイント。

見せようぞ!!世紀末覇者ラオウのイキざまを!!

というところで締めさせてもらいます。

旦那には内緒ですが出会い系サイトで出会った人に女の喜びを感じさせてもらってます・・・

私は37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなくそれどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。

そして子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるようになった今・・私は 『全国妻の肉体関係掲示板』  という出逢い系サイトに足を踏み入れてしまいました。

そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。
近所というだけで恐怖を感じた私・・でも“単身赴任”という文字にためらう気持ちよりも“彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい”そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。

私がずっと長い間、抑えていた欲情は 二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。
まずは 彼の姿を見てみたくて・・。
レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。
【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】
私はお店に入るなり彼を見つけました。
そして 笑顔で 初対面。
彼はとてもステキな人で私はほとんど一目惚れ状態。
それだけで帰るつもりが店内には私たちしかお客はいない・・
私たちは店の奥の方へ。
そこで言葉を交わしました。誰かに見られたら・・そう思うと長い時間そこにとどまってはいられません。帰り際 ごく自然に彼が握手の手を差し出してきました。
私もごく自然に手を差し出し握手・・すると彼はその手を強く握り私を引き寄せ 顔を近づけてきました。
驚いた私は 軽く唇が触れたところで彼から離れ彼の目をじっと見つめてからお店を出ました。

その夜は彼がステキな人だったことがうれしいのか、彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか、それともあのキスが物足りなかったからか、なかなか眠れませんでした。

翌日そのことを メールに書いて送りました。
すると仕事の都合をつけてくれた彼が少しだけでいいから逢いたいと言ってくれて逢うことになりました。

そして待ち合わせ場所の駐車場の車の中。
もう抑えることが出来なくなった私は“あのキスじゃ物足りなかった”と激しく唇を重ねて舌を絡ませ合い唾液を吸い合いました。

そして私の手は彼のズボンの中へ。
久しぶりに触る主人以外の物・・
それは今まで私が手にした物の中で比べようがないほどの大きさ・・。
色も形もとても卑猥。
まじめな私をどんどん大胆にさせるような・・
なんのためらいもなく私は彼の大きい物を口に含みました。

“私の求めていた物がやっと手に入ろうとしている”
私の身体はその喜びで溢れかえっていました。

“触って欲しいの?”彼の言葉に 首を縦に振りました。
こんなになってる自分に少し恥じらいながらも。
“もうビショビショになってるじゃないか・・”
今すぐここで入れて欲しい・・でも時間もないしそれ以上進むことは出来ませんでした。
“欲情”を我慢しながら帰途に就きました。

その夜メールで 我慢できない・・と
お互いを求め合うメールを交わし合いました。

そして翌日、逢う場所と時間の約束をしました。

私はどんどんどんどん大胆になっていきました。

「これで三日連続、逢いましたね・・」
彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は“現実のしがらみを忘れたただのひとりの女”になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。
その翌日、車の中・・・・・・・・激しいディープキス、久しぶりに触った主人以外の物。

そして そのまた 翌日・・・
私は彼と同じベッドへ・・。

その日は私のほうが先に待ち合わせ場所に着きました。
じきに彼がやって来 私は彼の車に乗り込みました。
彼の顔を見るなり私は自分のからだが急激に熱くなるのを感じました。

そして ホテルの部屋へ・・。
彼が仕事の電話をしている間に私は先に軽くシャワーを浴びてベッドの中へ。
冷たいシーツにくるまって彼を待ちました。
ドキドキドキ・・自分の鼓動を聞きながら。
そして彼がベッドの中へきました。

まずは“どうしても 早くこうなりたかった・・”と
はげしく唇を重ね合いました。
お互いの口の中で絡み合う舌と舌・・
唇を離して目を見つめ合ってはまた吸い合って・・
そして彼の唇は私の耳へ・・
耳を舐められるのなんて何年ぶりだったでしょう・・
ぁぁぁ?思わず息が洩れてからだの力が抜けていきました。

私の乳房に彼の手が・・
そして乳首を吸う・・乳首を摘む。

『とてもいい色・・いい乳首だ・・』
彼の言葉は私の女心をくすぐります。
私の右手は彼の物を握りしめています。
そして昨日の続き・・彼の物をお口に含みました。
ホントに大きい・・そう確かめるように口を動かし 舌で舐めあげていきました。
口を離すと『ゆうのも 見せて・・』と
私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔・・
『もう こんなになってる。
そんなに欲しかったのか・・』
そんなことを言いながらそこに彼は顔を近づけていきました。

熱くなってるところに冷たい舌を感じるのも久しぶりで・・
喜びに溢れかえる私のからだ・・
「もう・・入れてほしいの・」
うつろな目で彼に訴えました。
そして私の上に身体を重ねようとする彼に私は
「上になりたい・・」
そういって 彼の上に跨り彼の物を私の中に・・・

あぁ?スゴイ・・・
改めて彼の大きさをからだで感じた瞬間。
それから私はクリトリスを擦り付けるように腰を動かしました・・

私は久しぶりにホントに久しぶりに深い絶頂に達しました。
そしてもう一度私の好きなように腰を動かしているとまた・・・・
そのあと彼は私の上へ・・

彼に「まだいかないの?」
と聞くと
『そろそろいきそうだョ・・どこに出そうか・・』
「口の中に出して・・」
彼はストロークを早めながら『イクょ・・』
彼は私から離れると小さく開けていた私の口の中に射精。

私は口の中で溢れ出ている彼の精液をためらうことなく、ごっくん!と飲み干しました。

そのあともまだまだ出てくる精液を舌でペロペロ舐めながら幸せな気持ちに酔っていました。
ホテルの鍵は彼が閉めた。
私はまず
「シャワー浴びましょうか?」と聞いた。
『いいじゃないか、そのままで・・』彼は答えると
立ちすくんでいる私を後ろから抱きしめてきた。

その腕に力がこもっている。
服の上から胸を触る手に私は自分の手を重ねた。
彼の唇は 私の右の耳へと這っていく。
右肩のほうから力が抜けていく。
私は振り向き彼の唇に唇を重ねる。
何度目かのキス・・余裕も出来た。
彼の舌を私の口の中に導き自分の舌で彼の舌をなぞる。

“彼の舌ってこんな形だったんだ・・・”
服を脱がせあってベッドへ・・・
冷たいシーツに二人思わず苦笑い。
そして力強く抱き合う。
もう一度優しくて激しいキスをする。
少しためらい気味にペニスを触る。
ホントは彼の車に乗り込んだときから触りたくてたまらなかったのに・・・
あぁ? 今日も大きい・・・
お口でくわえたい・・
しゃぶりたい・・
“フェラチオしたい”と目で訴えかける。

彼が『どうしたいの?』と意地悪そうに言う。
「お口に入れたい・・」
『お口に入れてくださいだろ?』
「お口に入れてください」
彼のペニスを口に含む。

口を離してじつくり眺める。
亀頭も大きい。きれいなピンク色をしている。
眺めてはしゃぶりつく・・・
愛しくてたまらなくて息が洩れる。
ずっと欲しくて思い出してはおまんこを濡らしていた。
ご飯を食べていても子供と遊んでいてもこのペニスが頭から離れなくて・・
もう・・おまんこは欲しくてたまらない。
愛液はアヌスにまで流れている。
彼にまた目で訴えかける。
また彼が言う・・
『どうしたの?』
「・・入れて・・」
『ちゃんと言え・・』
「おまんこにこのペニスを入れてください」
『もう入れて欲しいのか?
我慢できないのか?
じゃあ入れてやろう・・』
そういうと彼は私の上に乗りおまんこの入り口にペニスをあてがい、くちゅくちゅくちゅとまさぐっている。
“あぁ?ズブッと早くぶち込んで・・”
少し焦らせてからズボッ!と大きなペニスは私のおまんこに・・

彼は私の手を取り・・触らせる。
“ペニスが私のおまんこに入ってる。”
クリトリスが大きくなってる。
「クリトリスを触って・・」
挿入したままで彼がクリトリスを弄くる。
『クリトリスがこんなに大きくなってるぞ。
すごく勃起してる・・』

私のおまんこの中に入って愛液まみれのペニス・・
それに手をあてがい興奮は高まる。
『ゆうはドスケベな女です・って言え』
「ゆうはドスケベな女です。」
『毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです?』
「毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです」
私の中の“M”が 騒ぎ出す・・

『そろそろいってもいいか?』と彼。
うなずく私。
『今日はどこに出そうか?』
精液は飲みたい・・
でも顔に出すのもいい・・・
「口・・顔・・」
『どっちがいいんだ?』
恍惚とした顔で彼が聞く。
「顔・・」
すると彼は私から離れた。

ドロッとした精液が頬から口元に・・かかる。
舌でそれを舐める。
ペニスの先を舐める。
このときの私の顔はとてもエッチなんだろうなぁ?と
思いながら。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

夕方
家族と楽しい団らんのひととき。
子供たちの笑顔が心にしみる。
私はみんなを裏切っている・・
罪悪感から自己嫌悪。

“もうこんなことはやめよう”
そんな気持ちになった。

私はホントにそう思ってるのだろうか・・
いつまでこの気持ちが続くのかわからなかった。

夜になり、ひとりでお風呂に入った。湯船に浸かっているとまた思い出してしまう。
ついさっき彼が噛んだ乳首を弄くりながら。
陰毛に目をやるとそこに入って愛液が絡まってべちょべちょになってたペニスを思い出す。
彼とセックスをしながらの卑わいな会話を思い出す。
セックスが終わったあとの楽しい会話を思い出す。
小さくなったペニス・・
眠そうな彼の顔・・
“もうこんなことはやめよう”
やっぱりやめられそうにない・・。

夫にも見せたことのない姿を晒して

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。
私は義父を実の父親のように愛していました。
結婚したいと挨拶に行った時、
既に両親が他界していた私に義母は露骨に嫌そうな顔をしました。
しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。
その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。
そんな義父のためにも、なんとか頑張りたい。恩返しの真似事がしたいと思いました。
この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。。

そんな時、あの男、木島が、農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。
木島は、常務の肝入りでコンペが開かれると知らせてきました。
そのコンペは新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。
私は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。
しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。
だから、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。

コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。他社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。
待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。
「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」
以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。その時に、私のことを知ったそうです。
常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。
私は、当然、挨拶したいと申し出ました。ところが、木島は変なことを言い出しました。
「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」
「え?ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか?それにコンペも」
木島は私の言葉を遮りました。
「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」
「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」
「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」
そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。
「な、何をおっしゃっているのですか! そういうことでしたら、これで失礼します!」
「本当によろしいのですか? おたくの会社、潰れますよ」
一瞬、足が止まりかけました。しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。
「失礼します!」
私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、一人で帰宅しました。

夫はコンペで一人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。
それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。
私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、
やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が冷たく感じられました。
夫と2人で金策にも走りました。しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に
貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。
ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。
それを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。
私のせいだ!と思いました。義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。

気づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。

木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。
部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。
それが常務の重田でした。重田は、私を見るなり、
「ほほう。たしかに、これは美形だ。」そう声を漏らしました。
少し違和感を感じました。運動会で、私を見たのではなかったの?

「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難うございます。」
挨拶をしても、重田も木島も私を見つめているだけで無言でした。「どうぞ」とも言って貰えず
私は突っ立ったままでした。

重田は立ったままでいる私に、いきなり告げました。

「脱ぎなさい」

あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。
私はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。
「木島君、この間のコンペ、”不備があった”ということでいいね?」
「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」
「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」
堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。
「決めようじゃないか、今、ここで」他人に否を言わせないような重たい声でした。

「はい」私は返事をしていました。

私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで
木島のことが気になりました。この人はいつまで居るの?
私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。
「何をしている!」重田から重い声が掛かりました
「き、木島さんは、いつまでそちらに」
「何を言っている!この木島君も一緒に君を抱くんだよ」
え?そんな・・・
木島がニヤ?と笑いました。
鳥肌が立ちました。発注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。
それでも私に拒む権限はありませんでした。

私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。
真上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。
酷いものでした。ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、
私は夫にさえ見せた事のない姿を二人の男に晒しました。

私の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。

木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね」
木島「で、どんな女か見に行ったんだよ」
木島「どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん」
木島「速攻で、叔父さんに報告したよ」
重田「そうだったな。」
重田「木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか」
重田「私は独協大卒でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけ、興奮したよ」
重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」
木島「叔父さん、酷いなw でもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」
重田「たしかに」

重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。
「もう一度、マングリを見せてもらおうか」
(そ、そんな・・・)
「どうした?さっき教えただろ。今度は自分でやるんだ。」
私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。
その後も、
私は二人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。
家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。

重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。
皆が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。
私がこの工場を救ったんだと思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。

しかし、その幸せは長くは続きませんでした。

それは、私が英語の講座を終えて、一息ついてる時に起こりました。
「せ?んせ。これちょっと見て」
目の前が真っ暗になりました。

塾の教え子が持ってるポータブルプレイヤーには、私が映っていました。
あの旅館での屈辱が蘇りました。

-----------------------------------
私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。

「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」
「僕、モザイクなしは初めてかも」
「ばーか、AVと一緒にすんなw」
「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」
『若葉のオマンコ見て・・』
「マジだw 名前まで言っちゃってるw」
「自分でアソコ開いちゃって、せ?んせ、いや、若葉さ?ん、は?ずかしいぃぃw」

重田信明・・・
まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて
その時まで全く気づきませんでした。
突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。
屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。
しかし、彼らは動画は何枚もコピーしてあると言って、笑いました。
私は必死になって説得しました。
それでも信明は恥辱の動画を流したまま、講師室へ向かっての歩みを止めませんでした。
同僚達の話し声が聞こえる程、近くにくると、もうどうすることもできず、
とにかく説得しなければと思いました。
だから、駅前のビジネスホテルを取るよう言われた時、私は素直に従ったのです。

「じゃあ、そろそろ、リアルで見せて貰おうかw」
「待ってましたー」「せ?んせ、お風呂のお時間でちゅよ?脱ぎ脱ぎしましょうね」

「ふざけないで!そのプレイヤーも焼いたDVDも全部渡しなさい!」

「は?何言ってんの、こいつ」
「自分の立場が分かってないの?」
「親父達には、散々やらせて俺らには無しか?」

「馬鹿なことは止めなさい!あなた達がやってることは犯罪よ!」

「ふうん。じゃあ、親父たちに、Hなことさせて、仕事貰うのは有りなんだ?」
「ぶっちゃけさ、兄貴にお前のこと話したの、俺だからw」
「兄貴って呼んでるけど、木島は俺の従兄弟なんだよね。だから、全部知ってるんだぜ。」
「お前に仕事を横取りされた会社、何だっけ?なんとか工業。あそこの奥さんは汚えババアらしいね」
「信明ぃ、じゃあさ、その会社に今から行って、これ見せてやろうぜ!」
「こんな汚いやり方で仕事奪われたんじゃ、怒るだろうね?」
「ついでに、こいつの会社にも言って、配ってこようぜ!」

「やめて!やめてよ・・・」

「だよね。1回だけでいいよ。みんな!いいよな?」
「とっとと脱いで、罪を償おう!」

「駄目よ、許されないことだわ」

「は?何度も言わせんな!脱ぐか?それとも、この恥ずかしい動画ばら撒かれるか?」
「どっちか選べって言ってんの!」
「なあ、面倒だから、こいつの家に行って、上映会やろうぜ!」
「そうだな。散々やりまくられたくせして、何言ってんだ、この人、ムカツクからばら撒いちゃおう!」

「ま、待って! 本当に全部返してくれるのよね?」

「ああ、約束するよ」

「これ1回きりよ。約束して!」

「分かってる分かってる。早く脱げよ。」
「あ!僕、手伝いたい」

言うなり、斉藤善彦が抱きすくめてきました。

「善彦、気が早いw」
「初めて見た時から、このオッパイ揉みまくりたかったんだよね」
「ばか、みんなそうだよ」

「うっ」
力任せに乳房を揉みこまれても、痛みしか感じませんでした。

「もういいや、みんなで手伝ってやろうぜ!」

その声を合図に、興奮した男の子達は奇声をあげて襲いかかって来ました。
「い、いやあぁぁ!」
私の切り裂く悲鳴が室内に響き渡りましたが、当然のごとく誰も助けには来ませんでした。
「やめて・・お願い」
男の子達は、哀訴の声をあげる私の胸元を思い切りはだけると、
乳房のふくらみに目を輝かせました。
彼らは濃密な女の匂いを鼻腔一杯に嗅ぎ、さらに興奮の度合いを高めていきました。
そして、自分の年齢の半分程の男の子達に
陵辱されることへの怯えと屈辱に泣く私の衣服を毟り取るように脱がせて、
全裸に剥きました。

「おい!そんな態度だと、どうなるか分かるよな?」
全裸にされて羞恥で身を縮める私に低い声が囁きました。
私には、その声に逆らうことは、できませんでした・・・・
「ひゃっほ?」
力を抜いた私の体に男の子達が群がりました。
「この体、前からやりたかったんだよ」
「英語の講師が、東京から来た凄い美人だって、兄貴に言ったらさ、そのうちやらせてやる、だもんな」
「こいつなんか、童貞捨てるのは、あんたしか居ない!ってオナ禁してんだぜw」
「すっげ、柔らけえ」「いい匂いするよ」

私は3人の中学生達の望むままに開かされ、好き放題に弄り回されました。
そして、女体を隅から隅までを調べ尽くして、我慢できなくなった男の子達は
順番に私の中に溜まりに溜まった欲望をぶつけてきました。

1周目は稚拙に思えた愛撫も、彼らが考えて工夫してくるようになってくると
次第に私の頭の中は、真っ白になっていきました。
特に、信明はとても女の扱いに慣れているようでした。
「そんなんじゃ先生、満足してねえぞw」
他の男の子達も自分の倍ほどの年齢の女が、自分達の技巧によって悶えるのが、
面白くなったらしく、互いに競い合うかの様に、持てる限りの技巧を駆使しだしました。

男の子達の無尽蔵な体力と腰の骨が軋むほどの陵辱に、私の肢体はかろうじて耐えることはできました。
しかし、数時間後、男の子達が最後の精を絞りきったときには、男の子達はそれぞれ五度の絶頂に達し、
そして、私は一時の休みも与えられず立て続けに犯されつづけ、
強制的に数え切れないほどの絶頂を迎えさせられ、失神していました。

「若葉ちゃん、若葉ちゃん」
朦朧とする意識の中で私の名前を呼ぶ声が聞こえました。
私はうっすらと目を開けました。
「わ?かばちゃんw、凄い乱れようだったみたいですねw」
ぼんやりする頭に、木島の人を小馬鹿にしたような声が響きました。
私はすぐに我に返りました。しかし、起き上がろうとすると体の節々が軋みました。

「頭脳明晰な才女さんも、中学生の若い肉体は、お気に召したようですね」
「いっちゃう、いっちゃう」「ああぁ、ああ、もっと、もっとぉ」
「恥ずかしくて、カメラを持つ手が震えましたよw」

「まあ、今日はゆっくり休んでください。またそのうち、楽しませて貰います。」
木島は、そう言って、ぺろっと私の頬を舐めて行きました。

後に残された私は、恥辱と自己嫌悪で身を掻き毟りました。
木島の言ったことは事実でした。
私は若い肉体に骨の髄まで犯されて、
彼らの背中に腕を回して喘ぎ狂い、彼らに跨って腰を振り続けました。
そして、いつしか自ら狂ったように彼らを求めて、屈辱の台詞まで言わされました。
私は中学生達に、体だけでなく精神まで屈服させられたのです。

「動画は、要らないんだなw」
何度も何度も絶頂を迎えた後で
善彦にバックから突かれ、真一に胸を揉まれながら、私は答えました。
「要らないわ、あああん、要らないから、あああ、もっと、もっとぉ」
この時、お尻の穴の入り口には信明の指が当てられていました。
穴の上っ面を撫でるだけの信明に、じらされて、
私は狂いました。先のことなど何も考えられなくなっていました。
その指を入れて欲しくて、口に出来ることは何でも言いました。
「こいつ、けつの穴が好きだって聞いてたけど、すげえな」
「奴隷になるって言ってみな」

「ああぁぁ、なります。奴隷になります」

「ちげーよ、若葉は信明様の奴隷になります。って言えよw」

「ああっ、若葉は、あぁん、の、信明様のど、れいに、なります。ああぁぁ」

「すっげ、マジで言っちゃったよw」

「あぁぁっ、あああん、気持ちいい、気持ちいいよぉ」

その日、私は動画を返して貰うために、中学生たちに体を開きました。
しかし、抱かれてる最中に自分で約束の動画を要らないと言ってしまったのです、
当然返しては貰えませんでした。

工場には活気が戻り、私の事務作業も増えてきました。
しかし、それでも私は塾の講師を辞めませんでした。
辞めることはできませんでした。

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エピローグ?

「本当に来るのか?」少年が時計を見ながら待ち遠しそうに呟いた。
「来るさ。絶対に。あの人は僕達には逆らえないよ。」
 先日まで童貞だったくせに、善彦は自信満々だった。
♪ピンポーン♪ 
「お、きたきた」「やったぜー」複数の中学生達から歓声があがった。

信明達に抱かれた"あの日" 
"あの日" 若葉は自分の年齢の半分ほどの中学生に
気が狂うほどの辱めを受け、骨の髄まで犯された。
年の割に性経験に乏しく、すれていない体を散々玩具にされ続けて数時間が経つと
気品ある美しさと豊かな教養を備えていた若葉は見る影もなくなり、
自らの意思で、若い体を求める女に堕とされていた。

若葉は、その精神までもが屈服してしまったのだ。
あの日から若葉は信明から呼び出されると、喜んでいそいそと出かけ、
信明達のためにお洒落をし、若い男に飽きられないように街までエステに通うようになった。
中学生に抱かれるという背徳感は若葉の精神を蝕み、信明の狡知さもあって
信明達との関係が1ヶ月も過ぎると若葉は言いなりになる奴隷のようになっていた。

そして、本日
若葉は、とあるホテルに呼び出されていた。
連絡してきたメールによると、信明のクラスメイト達に、若葉のお披露目をするのだという。
お披露目・・・どんなことをするのか、既に言い含められ若葉は承知していた。
あと数十分後、若葉は見ず知らずの少年達の前で、
自分の体の全てをお披露目することになる。
単なる性の奴隷ではなく娼婦のまねごとをさせられるのかと若葉は悲嘆に暮れたが、
しかし赴くより他に選択肢はなかった。

信明と、その見ず知らずの友人達のために
若葉は朝から美容院へ行き、和服を着た。
そして美容院から出てきた和服姿の若葉は、アップにした髪も艶やかな美婦人であった。
気品のある顔立ちとスリムなボディを持つ若葉は和服が良く似合った。
普段見慣れていない和服姿の美女に、道行く男達が度々振り返って見ていた。
彼らのうち、誰が想像できるだろうか、この楚々とした美女は
これから大勢の中学生達の前で、この艶やかな着物を脱ぎ、
自ら体を開いて、裸体を玩具にさせる運命だった。

部屋の前まで来たが、チャイムを押すのが躊躇われる。
この扉の向こうには若葉にとって地獄が待っている。
人格など与えてもらえないだろう、
顔も知らぬ少年が自分の身体を嬲り尽くす事を想像し若葉は震えた。
それでも、若葉は少年達の遊び道具になるため
震える人差し指に力を込めた。

(おわり)

出会って15分でゴミ捨て場でセク口スしたったwww

その日は金曜かなんかで、朝まで友達と飲んでたのよ
それで友達と分かれて帰りの電車を待つ為に駅のホームでフラフラになりながらボーッと電車を待っていた

電車を待ちながら、本当はその日はせっかくの休日だったから、散歩したり、パチンコいったりなしたかったんだけど、
このまま行けば完全に二日酔だからダメだなとか思ってうんざりしてたんだ
大体朝の8時ぐらいだったかな

そんで駅のホームの鉄の柵みたいのによりかかってたんだけど、横を見たら3mぐらい離れたところに、
パッと見18?25歳ぐらいの女がいるわけ
まだ横からしかみえないけど、それなりに今風な感じで、身長は160cmぐらい

俺は普段はナンパとかもあんまり積極的に出来るタイプではないんだけど、
酔っ払って、どうでもよくなっていたテンションで、特に何を考えるでもなく、
女の方に歩いていった

近くでよく見てみると結構な良いスタイルで胸がパツンと貼ったTシャツみたいので、
下はこれもボディラインがくっきりと浮き出るようなピッタリした白のパンツ
まだ顔は見えなかったが、なんだか俯き気味で、俺と同じように酔っ払っているように見える

俺はそのまま近づいていった勢いのままで
「どこ行くの?」となんの変哲もない言葉をかけた

しかし女は正面を向いたままでこちらを見る気配もない
俺は「あーだめか今日はさんざんだな」って感じで立ち去ろうとしたその時
女がこちらを初めて向いた

女の顔はなんだか俺も酔っていたからハッキリと覚えていないんだけど、
ブスではなくて、中の上ぐらいだったと思う
俺は「おっ」って感じでそのままもう一度「どこいくの?」とくだらない言葉をかけた

すると女は無言のまま俺の肩に頭をいきなり乗せてきた
あまりの展開に驚き、何が起きているのかを判断するのに、数秒ほどかかった。どういうことだ。具合が悪くなったのか?いやそうじゃない、これは・・・
俺の混乱した気持ちの中では「これはいけるんじゃねーか?」という気持ちが少しづつ顔を出し始めていた。 

俺は動転した気分のまま、「大丈夫?どこに行くの?」ともう一度声をかけた。返事はない。しかし女の頭はしっかりと俺の肩にある。
俺はその頭を手の平で恐る恐る触ってみたが、嫌がる様子はない。

俺はその手を少しずつ大胆に動かしていく
頭から肩へ、肩から腰へ やわらかくクビレをおびた腰だった
たまらない

ちょうどその時、電車がホームに滑り込んできた
俺は女に「乗る?」と問いかけたがまたも返事はない
どうしよう?
その時俺の頭にサイフに小銭しかないことがよぎった
“なんてことだ、金さえあればこれならホテルでもなんでもいけたはずだ“
俺は今日という日がとことんついてないことを思い知らされた

しかしいつまでもないものをグダグダ言っても始まらない
「じゃあこの女の家か行くか、あるいはここから遠くなるが俺の家に」と考えた
まだそこまで辿り着ける確信は無かったが、俺の興奮はすでにチ○コに表れ、大きく、硬くなり始めていた そして俺は女の手を取り、電車の中へ連れ込んだ。

その時だった これまでは女が酔っ払っていて朦朧としているのかと思っていたが女の意識は思ったよりはっきりしていることに気づいた
足取りも確かだし、表情もさっき見た時より、しっかりしている

そこで俺は「こいつは酔っ払ったふりをしている」という一つの仮説を立てた
ではなぜ酔っぱらった振りをしているのか?酔っ払うと何かいいことでもあるのだろうか?お金がもらえる?優しくしてもらえる?
いや違うな、こいつは理性をなくしたふりをして俺とやりたがっている!よっているからどこに連れ込まれてもしょうがないという口実を自らで作っているんだ

俺はそいつの家に上がりこみチンコをねじり込むことを決意した

女の顔を車内で俺に方に向けさせ、目をみて「一人暮らし?」と聞いた
またしても返事は無いが否定もない
これは一人暮らしと見ていいだろう
「じゃあとりあいず家まで送っていくよ」
はっきりとはわからないが、女はうなづいたように見えた

あるいは俺の絶頂興奮状態にあるチンコがうなずいたように幻覚を見せたのかもしれない
そして女の家があるという駅で電車を降り、
女の手と女のバッグを持ち、改札を出た

駅を出たあとも女はモウロウとしているような素振りを見せている
もちろん俺のチンコは極限状態
しかし5分ほど歩くと、突然女が俺の手からバッグを取り、「帰る」と小さな声でつぶやいた

あっけに取られた俺は「だから家まで送るよ」と言った
しかし女はボソボソと煮え切らない態度。
「だって・・・」
“なにをいまさら、このクソアマが”、と俺は思ったが、そこは辛抱づよく耐えた
また俺は手を引き「とりあいず家まで行こう」と腕を引っ張る

しかし女は変わらず煮え切らない態度
その時俺は“もしや”と思い「一人暮らしじゃないの?」と問いかけた。
案の定、女は「彼氏がいるの」とほざいた
まさかの展開に俺は思わず「ふうむ」と唸った

どうやら電車内で一人暮らしと質問にうなずいたように見えたのは、
俺のチンコが作り出した幻覚だったようだ
さてどうするか 
俺のサイフには小銭しかなく、
しかもこの駅には、ホテルなんかはありそうもない

俺の家まで行くか?駄目だ 俺の家はここからまだかなりあるし、時間をかければこいつの気は変わりかねない
どうする?あきらめるか?酔っ払った頭の中がグルグルとそんな志向で回っているとき、
どこからか声が聞こえてきた

「いますぐやりたい」
それはチンコからの声だった
もちろん俺も異論は無い
答えは一つだった
“何としてもやる”簡単な話だ

「ふう」
俺は一呼吸をそこで置いた
必ずやる、とは決めたものの実際にこの状況は絶望的だ
“9時か”
まずいな、そろそろ人の目も気になりだしてきた
しかしまだ女は俺の手の中にある
バッグを取ろうともがいているが、それはブラフだ
こいつも本当は帰りたくないはず

どうする、どうする・・・・・・・・
そのとき俺の中で何かが切れた音がした
“もうなんでもいい”
俺はバッグを取ろうともがく女の腕を取り、
駅から来た道を引き返した
さっきまでの千鳥足ではなく、虎のように力強く猛然と歩き出した
もうチンタラしている暇はない
俺の記憶が正しければさっきあそこに・・

「えっ・・?ねえ、どこいくの?」
女は突然の動きに慌て、心配そうに小さな声で問いかけた
思えばしっかりした声は初めて聞いたかもしれない
しかし俺は聞こえないふりをした
というより実際にそんな言葉は俺の頭には届かなかった
俺の頭にあるのは、“あの場所”だけだ
「ねえ、どこいくの?ハアハア・・ねぇだめだよ」
消え入りそうな声で女はバッグを取りかえそうともがいている
しかしその腕にはほとんど力が入っていないことがわかる

俺は足を止め女の方に向き直った
そして掴んでいる腕を強く引き、抱き寄せ、腕を女の腰に廻した
女は驚いたように、「キャッ」と小さく声を上げたが、
俺の胸の中でモゾモゾと動くだけで、大した抵抗をする気はない
しかしそのモゾモゾが俺にとって思わぬ効果をもたらした
肉付きの良い女の太ももに極限チンコが押し付けられ、
さらに身をよじる刺激で
俺のチ○コは爆発寸前まで追い込まれていた

そんでどうしようか色々と路地とかにはいって挙句、あるマンションのゴミ捨て場が目にはいったのよ
扉式で個室になってる感じの
そんで女はずっとモジモジしてたけど、とにかくそこにはいって
エッチしようと俺が言うと、「こんなとこじゃやだよ」みたいな感じのことを言ってた

でももう俺は興奮絶頂だったからそんな言葉関係なく、
ゴミ捨て場の二段ベットみたいになってるところに女を持ち上げて座らせて、
確かいきなりパンツをはがした

女はカマトトぶってたくせにケツ上げてパンツを下ろしやすいようにしてやがった
そんで上着もまくりあげておっぱいも出した
多分Eカップぐらいでかい
そんですぐパンツもおろして、マンコを触ってたら、急に「おっぱいも」なんて注文がはいった
そんでその二段ベットに腰掛ける感じの体制で挿入して、次に床にその辺にあったダンボール敷き詰めて正常位

ここで大事件が起こる

夢中になって腰を振ってたんだけど、そのときなんだか辺りが明るくなってきたのよ
でも興奮しているから、すぐに意味がわからなかったんだけど
それはゴミ捨て場のドアが空いた明かり

えっ?と思ってドアの方を見上げると、
メガネかけてデブのおっさんが仰天した顔でみてる

俺はどうしてどうしていいかわからなくて
とりあえずヘラヘラして「どうも」
相手はおっさんはやっと状況が理解できたらしく
ゴミを持ったまま「すいませんっ!」つって慌ててでていった
女はめっちゃ恥ずかしそうにしてたけど、そのまま続行した

そんで1分もしないうちに次はババアが登場
ババアも驚いてはいたけど、おっさんとは違ってしっかりと俺らを見て「こんなところでなにやってんの!」
と呆れながらも「まったくもう」といっただめな息子を見守るような眼差しでその場をさった

考えてみれば朝のゴミ捨て場なんて人が来て当たり前だよな
俺はババアにも笑顔で対応したけど、
女も今度は笑って「エヘヘ」みたいなこと言ってた

そろそろここはまだまだ人がきそうでまずいなと思ったんだけど
今更やめられないから体制を変えて、今度はバック
女は「中に出さないでね」って言ってたのがなんか萌えた

そんでバックで突いてると3分ぐらいで再度同じババアが登場
「まだやってんのあなたたち!」みたいな感じで今度10秒まじまじと接合部を見られた

そんでババアが消えて、速攻でケツにフィニッシュ
その後近くローソンに言ってふたりで仲良く手を洗って終了

その後近くの公園で自己紹介をして電話番号を交換
後日電話で話したら、あの時の事はほとんど覚えていないなんてカマトトぶったしらじらしい嘘つきやがってた

ちなみにマジでガチだよ
俺も性病はそのあとちょっと気になったけど今んとこ大丈夫
そのあとも連絡とって飲みに行ったりしたから大丈夫だと思う

ちなみに俺は25で会社員
ゴミ捨て場は西武池袋線中村橋駅

出会ってすぐにやるセックスが一番気持ちいいとかタケシかだれかが言ってたけど、
俺もそう思うわ
なんか背徳感みたいのを感じる
またあんな事ないかなあ


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