萌え体験談

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絶頂

28歳新妻詩織に強制中出し。

12月14日(土) に、現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新妻詩織に
強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。
俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。
が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。
そのときの事をこれから書こう。

レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。
やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に
無理矢理絶頂を迎えさせられ、羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を
鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。
まっ、レイパーの本能というやつかね(笑)
で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。28歳で細身の美人だ。
人妻フリークの俺としては手出しするつもりは無かったのだが、
実は新妻だという事が判明したためにターゲットになってしまったのだ(笑)
何時もなら、じっくり新妻の事を下調べするのではあるが、
交渉も詰めに入ってきてもうハンコってとこまで来ていた為、
危険日の件は後日キチンと聞き出してする事にし、取敢えず犯る事にした。
で昨日、契約の最後の交渉を俺の家でする事を彼女に伝え、獲物を呼び込んだ。

昼過ぎに、契約書を持って詩織はやって来た。
早速俺は彼女にお茶を勧めた。睡眠薬と媚薬たっぷりの特製茶だ。
しばらくすると彼女の顔が薄く紅色にそまり、目がトロンとしたした。
必死になって眠気を抑えようとしていたが、ソファーに倒れこんだ。
俺は詩織を寝室に抱え込み、紺色のスーツを脱がし全裸にした。
そして、何時ものように3台のビデオをベッドの周りにセットし、
彼女のワギナ・クリトリスに強力媚薬入りローションをたっぷりと愛撫するように塗り、
俺のペニスを膝を立てて広げた両脚の中心に突き立てた。
新妻の膣が俺のペニスに内壁のヒダが絡み付く、・・・コイツはスゴイ名器だ!
睡眠薬で肉体が弛緩しているのにこの感触、起きたら楽しみだ。
俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて新妻の生膣の感触を楽んだ。
媚薬が効いてきたのか、潤滑油がペニスを包み込み始める。
同時に、詩織の口から甘いため息が漏れ始める。睡眠薬から目覚めてきたのだ。
俺は少しづつ腰の動きを強くしていった。
詩織の反応が大きくなる。
夢うつつのまま俺の首に手を回し積極的に腰を俺のリズムに合わせはじめた。
計算通り!、セックスの良さを覚えた新妻は睡眠薬で朦朧とした肉体に
媚薬が追い討ちをかけて、旦那に抱かれているつもりになっているのだ。
「あぁ~あなたぁ~!いいのぉ!もっときて~~~もっとついてぇ~~~」
などと好い声を聞かせてくれるので、俺も調子に乗って
「今日の詩織はいつもよりも情熱的だね。素敵だよ、詩織」などとホザく。
ビデオには睦まじく交歓する(笑)二人の姿が記録されていることだろう。
やがてひときわ大きな声で
「あぁ~あなたぁ~」
と啼くと俺の腰に綺麗な脚を絡ませ俺を抱きしめ、首を仰け反らせ白い顎を上に向かせながら絶頂を極めた。
俺も不覚ながら、新妻詩織のあまりの良さに中に大量の子種を噴出した。
しばらく詩織の中にまだ硬度を失っていないペニスを挿入したままぐったりと体を預けていた。

やがて詩織が覚醒しだした。
最初は状況が読めないようだったが、気がつくと直ぐに暴れだした。
しかし、耳元でビデオを撮っていたことを告げ、詩織を俺の体の下に抱いたままリモコンを操作し、
先ほどの詩織の抱かれている様子を記録したビデオを見せてやった。
ビデオには自然に愛し合っているようにしか見えない俺と詩織のセックスシーンが映っている。
どこをどうとっても、合意の元に抱かれているとしか見えないな、と耳打ちすると詩織は泣き出した。
俺はそんな詩織の反応を楽しみながら、再び硬いままのペニスを動かし始めた。
拒絶の言葉を吐き逃れようとする詩織!しかし媚薬の虜になった肉体は俺に完全に支配されてしまっている。
腰を突き上げるたびに甘い声を出す新妻。
媚薬は新妻の体をどんどん敏感で感じやすい肉体にしてしまい、直ぐに2度目の絶頂を迎えさせた。
耳元で辱めの言葉を囁くと顔をそむけ涙を流したが、ひくひくっと膣がしまり非常に良い快感を俺のペニスに与えた。
詩織のあまりの良さにまた終わってしまいそうになったが、媚薬が効いているうちが勝負である、我慢で彼女を責めあげた。
詩織も必死に快楽と戦っていたが、媚薬で敏感になった肉体で俺に対抗できるわけがない。
それに新妻はセックスがお仕事なのだ、肉体がそうなっているのだ。
夫以外でも、子種を与えてくれる男なら誰でもいいのだ、女とはそういう生き物である。
5度目の絶頂を迎えさせた時、「もうどうなってもいい・・・」と漏らし、一段と激しく達した。
そのときの絶叫こそ本能の叫びだ(笑)

その後は、もう新妻では無く一匹の♀だった。
俺は肉体を責め、彼女の秘密を喋らせた、当然危険日の事だ!
それを聞き出した後、
「それなら納車は××月××日にしろ」というと一瞬何故?という顔をしたが、俺の意図を理解して拒絶の言葉をはいた。
しかし、快楽に負けてはいるものの新妻としては同意はできない。
が、納車の日を危険日にすることを同意するまでイカしてはやらない。
俺は腰を激しく突き上げ詩織を責めつづけたが、イキそうになると止める。
詩織はそのたび恨むような目つきで俺を睨むがそんなことはお構いなし。
詩織の拒絶の言葉は次第に弱くなり、かぶりを振る勢いも弱くなっていった。
とうとう3度それを繰り返すと詩織は墜ちた。
同意した褒美に俺は腰を更に激しく突き上げ詩織を責めつづけてやると、
詩織もそれに合わせて腰を振り続ける。もう快感がとまらないのだ。
そして俺の名を呼びながら大きく仰け反り、脚を俺の腰にぎゅっと絡ませて6度目の絶頂に達した。
俺も2発目を彼女の最奥部に注ぎ込んだ。

その後、仲良く(?)2人でシャワーを浴び、全裸のままで詩織に契約書を用意させ、
契約の説明から一連の流れを行わせ最後にハンコを押してやった。ハンコをもらうと詩織は反射的に
「ご契約ありがとうございました」と礼を述べお辞儀までした。
この一連の様子もビデオに撮ったため、これで詩織が告発する事はまず無い。
あのビデオを見られたら、どう言い訳しても契約欲しさに体を武器に営業をし、
契約書にハンコを押してもらうため自分からすすんで抱かれたって思われるだけだからね。
実際契約もしたしね。まぁあれだけ乱れた手前、言える訳も無いのだが。

帰り際、詩織を抱き寄せると一瞬こわばったが俺のキスを受け入れた。
「わかってるね。今度は納車の時に」と言うと泣きそうな顔になりながらも、
「・・・はい」と答えた。納車が楽しみだ。


そろそろ詩織に強制中出しを決めて妊娠させたときの事を書こう。

納車の時に種付けを試みたが残念ながらその時は妊娠しなかった。
その後もたびたび呼び出しては詩織を抱いてはいたが、
来週、旦那が本社の会議に出るため家を空けることになったのだ。
月曜から水曜までの3日間!特に最も危険な火曜は詩織もお休みなのだ!
昨夜、詩織の携帯に月~水の3日間かけて強制中出し種付けを行うと宣言してやった。
もうすっかり俺の当初の目的を忘れていた新妻詩織は、涙声で許してといっていたが無視、
月曜の夜行くぞ!といって切った。
さあ新妻詩織に強制中出し!幸せな結婚生活に刺激を与えてやるぜ!

そしてとうとう、詩織にとっては人妻として最も許されない行為を受け入れなくてはならない月曜日がやって来た。
20時、俺は詩織の家のチャイムを鳴らす。
今まで何かと時間を作らせ詩織を抱いてはいたが、それは殆ど昼間。
しかもラブホテルか俺の家だった。だから、いままで詩織の家に入った事は無かった。
無茶苦茶興奮したね、夜、旦那の留守を新妻だけが一人守っている家、
そこに種付けするために来てるんだからな!
ドアを開けた詩織は直前まで泣いていたのだろう、目が赤く充血していた。
泣くほど嬉しいのかとワザと聞くと表情をこわばらせ顔を背ける。

キッチンには夕食の支度がしてある。
俺と詩織の儀式の前の祝い膳だ、精のつくものを中心にしてある。
「すごい献立だな。それじゃ奥さんの期待に応えて、俺の子種をたっぷり子宮に注いでやるからな!」と言ってやる。
もっともメニューは俺が命令したんだけどな。
涙目で俯く詩織を促し食事に入る。
おっと忘れるところだった!席に着いた詩織の目の前であらかじめ宣言してあったとおり、
詩織のスープに媚薬(睡眠薬抜き長時間タイプ)を見せつけるようにしてたっぷりと入れてやる。
同時にスプーンでかき混ぜながらその効能を詳しく解説してやる。
俺が親切だから、というのは冗談で、知識を与えることにより抵抗しても無駄だ、ということを暗に伝えるためだ。
絶望的な表情で固まる詩織!ビデオをタテに脅してやると、ブルブル震えながらスープを飲んだよ(笑)
この媚薬を飲めば自分がどうなるかは初回に身を持って知ってるからね。

何時もの様に人妻への種付けはビデオで記録!
今回は詩織自らが望んで俺の子を宿そうとする様に見えなくてはならないので、こんな事をしてやったのだ。
1時間くらい掛けてゆっくりと食事を済ませる。
詩織は徐々に媚薬が効いてきたようだ、長時間タイプは効きもゆっくりだ。詩織は顔が上気し息も荒い。
しかし直ぐには責めない、詩織に後片付けをさせ俺は寝室にビデオのセットしに行く。
いつものように3台をベッドの左右後ろに配置し、責め具をサイドテーブルに並べて置く。
今回はさらにもう3台セットする。これはある趣向のためだ。
その趣向のために用意してきたモノも部屋にセットする。
準備が済んで戻ると詩織は洗い物が終わっていた。
ソファーに肉体を投げ出し目を閉じて何かに耐えているようだった。
時折、荒い息で時々肉体をピクピクッとさせながら脚をモジモジさせていた。
待ちきれないみたいだねとからかってやると、すがるような目で俺を見る。
しかし無視。リビングでしばし寛ぐ。
何せ時間はたっぷりあるし、食後の直ぐの運動は体に良くないからな(笑)
詩織を隣に呼び、肩に手を回しビデオの鑑賞会をする。勿論今まで撮り溜めた詩織のHビデオ。
旦那自慢のAV機器にこれまた自慢の新妻詩織が嬉々として不倫する(笑)映像が流れる。

いたたまれずにその場から逃げようとする詩織にビデオを観るように強要。
その横で服の上からではあるが、体中に悪戯をする。
媚薬と愛撫で肉体を、視覚と聴覚で脳をセックスモードに変えてやる。
ユルユルと嬲るだけなので、嵩ぶりはするもののイクにイケない・・・イカさない。
俺に肉体を預け目を閉じ、襲ってくる快楽に身を任せていた。もう抵抗はほとんどない。

頃合だろう、俺は詩織を促し風呂に入る。
俺の体を隅々まで詩織に流させる。当然ペニスや袋、アナルも丁寧に洗わせる。
「今日、コイツがお前の子宮に子種を注いで念願の子宝を授けてくれるのだから、宜しくお願いしとけ」と言うと、
涙目で俺を見るが、今日までの仕込みでもう何を言われているのか解るので
無言で仁王立ちになっている俺の前で素直に跪き、俺のペニスに向って”お願い”をした。
新妻が旦那が留守にしている自宅の風呂場で、自ら招きいれた夫以外の男のペニスにキスの雨を降らせ、
自ら”私に子宝を授けてください。あなたの赤ちゃんを産ませてください”とお願いの言葉を口にしたのだから堪らない。
防水仕様のビデオカメラがないのが残念だ。是非今度手に入れておこう。
詩織にも自身の身を清めさせ、綺麗な肉体で子供を作ろうなと最後通告をする。

小一時間後、風呂を出る。
いよいよだ、詩織に下の和室でこの日のために用意した衣装を身につけさせる。
あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。
それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、
それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、
そう、俺は結婚して間もない新妻詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。
和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。
中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。
顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。
レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。
しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。
俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。
そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である、
加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、
これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。
それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。が促され諦めて中に入る。
ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。
テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。
結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑)
神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。
それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな~りアレンジを加えたものが入っている。

「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、
重ねてミスター○○の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター○○に捧げぇ、
ミスター○○だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター△△と力を合わせてこれを育てぇ、
一生、哀れなミスター△△を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ~」
余りの約束に絶句する詩織。
しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。
何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。
拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。
そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。
この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。
式は引き続き指輪の交換!
俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。
でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。
で、旦那が買った店に同じモノを発注!
裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。
おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新妻にはピッタリだ(笑)
ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。
で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。
どうして・・・?と聞く詩織に
「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」
「・・・・・酷い」と涙声で呟く詩織。
しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。
普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。
詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。
MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す!
さぁ詩織!二人の子供を作ろうね!
そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。
ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。
ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。
詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。
俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、
「あぁぁぁぁアナタぁ~あなたぁ~!いいっ!いいのぉ!」と啼く。
詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」と呼ばせるように仕込んである。
そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、
旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。
本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑)
おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。

用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。
当然、イカせてもやらない。詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。
俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。
今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、
俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。
そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た!
「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」
「・・・」
「詩織は○○さんの奥さんになります!△△じゃいやなの・・・○○さんの子供がほしいのぉ!」
「・・・」
「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!○○さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」
「・・・」
「生の・・・○○さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!
し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」
「・・・」
「ずっとこの日を待ってたのぉ!今日は一番できちゃう予定日なの!・・・だから今日、あなたに・・抱いて欲しかったの!」
「・・・」
「お願い!○○さんのおちんちんを下さい!オマンコの中に一杯注いで下さい!」
「詩織を妊娠させてぇ!・・・・・○○さんの子供を産ませてぇ・・だめぇ!!もうおかしくなる!」
「そうか!そんなに俺の子を産みたいのか詩織!俺が妊娠させていいんだね」
俺は責めを止め、詩織の脚を大きく開きその中心部で淫らに開ききったワギナにゆっくりとペニスを沈めていった!
勿論、ビデオには詩織の誓いの言葉からからここまでがノンストップで映っている。
当然今もビデオには、何も避妊具が装着されていないペニスを詩織が呑み込んでいく様を見せ付けながら!
子宮を突き上げた瞬間、詩織は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう!
しかしお構いなし、激しく突き上げる。
仰け反ったまま、ものの一分もしないうちに二度目の昇天。直ぐにイキッぱなし状態になる。
花嫁のベールをまとった新妻詩織が今、俺の下で歓喜の声を上げているている!
その姿は用意した黒いシーツに目に痛いほど映える!
重婚の罪を犯した新妻、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている!
俺は詩織抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。
互いに最後の瞬間を向えそうになったので、俺の新妻詩織の耳元で『フィニッシュ(中出し)!』を宣告する。
小さく頷く詩織!詩織の両腕と脚は俺にしっかり絡み付き腰の動きも淫ら、
俺のペニスが染みついた生膣もその最後の瞬間が近いことを知ってか
ずっと奥に吸い込むかのように妖しく蠢く。
セックスの味を知ってしまった新妻の身体が、全てを受け入れようとしているのだ。
そして最後の瞬間が迫る!
「詩織!俺の子供を産め~!」
「・・・や、いやぁーやっぱりいやぁ~!やめてぇーやめてぇー!!」
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。気丈にも耐えていた新妻詩織ではあるが、やはりなっ!
そんな事言ってももう遅い!俺がやめる訳が無い!
「だめだ!産め!、詩織が望んで、誓ったんだ!絶対に産ませてやる!」
「許して・・・許して・・・」
「うぉ~~~~!」その瞬間、俺は溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
「いやぁーーー!」その瞬間、詩織も絶頂に達する!
・・・膣が収縮する。大きく仰け反り両脚の爪先をキュッと内側に折れ曲げ、激しく全身を痙攣させる。
言葉とは裏腹に詩織の膣は子種汁の最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように
収縮を繰り返し執拗にペニスに絡みついている。
愛欲の園に旅立った(笑)二人にもう歯止めは無かった。
そのまま続けて明け方まで3発!泥のように眠りにつく。
翌日、昼過ぎまで寝て昼食後、暗くなるまで4発。夕食をとり、翌朝まで3発とたっぷり詩織の生膣を堪能する。
当然水曜の朝、詩織は有給を取らされる。
その日は旦那が帰ってきた19時直前まで詩織は俺の腕の中で絶頂を迎えさせられていた。

旦那が帰ってきたのは19時を少し回ったところだった。
慣れない本社会議に出席した為か、かなりお疲れの様子。盛んに疲れた疲れたを連発。
その為、食事もそこそこ風呂も烏の行水状態でバタンキュウ~、寝室でイビキをかき始める。
ふふふ、なんでそんなに詳しいかって?
居たからさ、その場に・・・といってもリビング奥の和室にだけどな。
直前まで夫婦の寝室で犯る訳にはいかないからな。
昼からは下の和室に布団を敷いてヤリまくったのさ。
布団の周りにはイヤらしく濡れて光る淫具が散乱している。
いや~、ドキドキしたね~、詩織も生きた心地がしなかったろう。
なんせ障子を開けたらバッチリ目が合っちまう。
つい先程まで詩織を貫いていてテカッたペニスをチラツカかせた男が居るんだから。
部屋中淫臭でぷんぷん、もしかしたら匂いが漏れてたんじゃないか(笑)

話は戻るが、旦那が寝たので俺は和室を出た。
キッチンの椅子にはグッタリ放心状態の詩織。
「巧い事飲ませたなぁ~、これで明日の朝まで起きねーな」
そう、詩織に一服盛らしたのだ。
「お願いもう帰って」と哀願する詩織。
「おいおい朝まで起きないんだから、楽しもうぜ」と俺。
で、ビデオを再度寝室にセット!旦那は大イビキで寝ている。詩織に裸になるように命令する。
「・・・!」意図を察知した詩織は頭を振って許しを請う!
そりゃそうだ、いくら起きないからとはいえ旦那の寝てる横で不義の相手に抱かれる事になるのだから!
許しを請う詩織を有無言わさず裸に剥くと、旦那の寝ているままのベッドに押し倒し、
寝ている旦那のすぐ横で詩織に覆い被さる。
「いやぁ・・・お願い・・・他の場所でなら素直に抱かれますから」
「旦那に俺達の子造りを見てもらわなければならないだろ、
これから詩織は一生こいつと夫婦を演じていく訳だしな。
いくら偽りの夫婦とはいえ夫婦の間に隠し事はいけないだろ~」
「・・・」
そういって乳房を揉み解し、乳首を吸い上げる。
・・・あっという間に淫らな声をあげ始める詩織。
旦那に申し訳なくはないのか?とからかうと、非難めいた目で俺を見るが力が無い。
直ぐに快楽を求める女の目に戻る。
寝ているとはいえ旦那のすぐ真横でその新妻に種付けするのだ!思った以上に興奮する。
たっぷり3日間で子種を出し尽くしているはずなのに、今までで一番大きく硬くそそり立っている!
俺は再びそれを誇示しながら、もう全ての運命を受け入れる覚悟を決め
脚を大きく開いた詩織の中心部にそそり立ったペニスを沈めていった。
!詩織は掛け布団の端を噛み、必死に声を出すまい、イクまいとしていた。
しかしだんだん淫らな声が部屋に響き渡る。旦那は相変わらずのんきにイビキをかいている。
「もうダメ・・・」詩織はそういうと旦那のほうを見て
「あなた・・・御免なさい」と泣き顔で許しを請い、
俺にももうイク事を告げると、背中を仰け反らせ膣を収縮させ激しくイッた。
俺も、寝ている旦那の横でその新妻に生中出しをしようとしている事実に
異常に興奮してつられる様に詩織の体内にどくどくっと大量の子種を注ぎ込んだ。
余りの快感にしばらく2人とも動けず(笑)
その後詩織には旦那のペニスをしゃぶらせながら後ろから2発決める。
しかしこれは後で昨夜旦那に抱かれたって事にする為の仕掛けだ。
あ~、勿論ゴム尺、旦那には勿体なくて生尺なんかやらせてやらない。
詩織は最初拒否したが、これで妊娠が確定しても旦那にはバレないだろ?と言うと素直に従った。
詩織の口で旦那には3発抜かせる。もちろんゴムはあとで絶対ばれないように始末させた

早朝、俺は一旦詩織の家を出た。
最後に詩織にもわからないようにセットしたビデオだけを残す。
ただ詩織にはビデオで撮っているので旦那が出かけた後、俺が再び戻って回収することだけは告げてある。
どうやって取り繕うか詩織の演技が見物だな。
後で見たビデオには、朝、下半身すっぽんぽんの旦那が
俺とのセックスの汚れを残したままでいる全裸の新妻詩織を見て、
さも自分がセックスしたのかのように振舞っていた(笑)
詩織も旦那に甘えかけ、久しぶりに激しくて良かったなんていってやがった、ゲラゲラ。
これで詩織が妊娠してもこれっぽっちも疑わねーだろう。
お陰様で、いまでも仕事中の新妻妊婦詩織を呼び出してはご休憩を繰り返しているよ。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。

<これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって・・・・>

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、
被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、
その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、
中出しして欲しいとか、
SMで抱いてくれとか、
エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、
そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。

この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。

優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。

そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・

優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、
客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、
私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。
なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!
服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。
毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。
みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。
私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、
たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。
あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」

「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、
優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。
さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、
これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」

1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。
あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」

私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。
こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」

「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。
変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」

ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。
奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。
これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」

私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、
中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。

新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、
歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として
中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。

しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、
最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、
とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。
典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。

背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、
なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。


よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、
その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、
SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。

しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、
部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。

こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、
自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。

さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、
さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。

妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、
それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。

私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、
これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって> 

【寝取られ】一回だけ受精してあげようか?

本題です。

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。


単独男性Aとは以前より面識は有ったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

なんとなくに怪しさを感じたもののその場は和やかに。

会も進み皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく周っており、他人に判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。



お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。


私は、決してもてる方ではないですが、

当日は何故か話題の中心が僕になりチヤホヤされる場面も有りました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、

いつの間にか妻が拒まなくなっていたようでした。


更に場は盛り上がっており、

Aの数々の失恋話に話しは移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

”M子(妻)のアドバイスが悪かったんじゃなかったの”

と一言。

妻は一瞬顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から妻はAから相談を受けていたらしい事が発覚。


その後、皆大胆になりTシャツ一枚や下着が浮いているような

薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。


Aの目線は妻の大きめな胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は何処と無くお互いを見せ付けるような偶然にも配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。


気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せ付けるような体勢になります。

AはAで、私に一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ!?

と調子に乗る始末。

周りは、寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれーとノリノリ。

単独女性が私に、”だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?”と言われる始末。


Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。


途中、1組の夫婦が帰り我々もと申し出るが主催者夫妻に

もう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ妻も満更ではなさそうなので

結局酔うつぶれそのまま、雑魚寝する事に。


皆、相当飲んでおり気が付くと其々ダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。


その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが背中を向けて何やら拒んでいる様子。


妻は、絶対にダメ!!と小さな小さな声でもがいてる。

二人とも服を着ている様であったがAの片手は後ろから抱きかかえる様に

胸に伸びているのが確認できます。


何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが

ついそのまま寝たフリをしてしまった私。


その後30分位はたったでしょうか・・・。

拒み続けていた妻もいつしか無言に。


妻も起き上がって場所を変えるなり私の横に来るなり

すれば良さそうな物、もがき拒む割には移動しない様子。


その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、

首を後ろに回され、アゴをつかまれ、唇を奪われてしまいました。


私は硬直状態のままです。


その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻もうっすらと唇を開き始めています。


Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいる手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり

気持ちはすでに受け入れているような弱々しい抵抗。


次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え妻に覆いかぶさっていくのが伺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、

Aは舌を伸ばしはじめ、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで口元からはツツーと唾液が流れている様子。


口をお互いに大きく大きくあけ、貪るようにお互いの舌を吸い上げてはじめ、

唾液は入り混じってそれだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。


もちろん私は愕然としうつ伏せのまま覗き見るのみで我ながら情けない。


その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。


“今回だけで私を忘れてくれる?”と妻

“ウン”とA


“決して連絡してこないで”と妻

“判った”とA


此処から先は何かコソコソと話していたが

旨く聞き取れず・・・。


“じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?”


と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのをこらえつつ妙に興奮している自分がいます。


そして男と女の交じり合いが始まりました。


Aは妻の下着を取り払うとうつぶせの下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どの位舐め回していたのでしょうか。


うつぶせに寝たままの体勢でスカートをめくり上げ、後ろから挿入をしました。

妻はジッと目をつぶっているようですが表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも腕で口元を押さえ懸命に声を押し殺しているのでしょう。

お尻を押しつぶすように深々と出し入れをする度に妻の体は揺れています。

やがてAが“んんっ”とうめいて動きが止まったので絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れて二人は重なったまましばらく動きません。


妻が

”感じたわよ、でもこれでおしまい”とトイレに立ち、

しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。


Aはそのまま家に帰った様子で立ち上がったきり戻って来ませんでした。


翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、

妻はすぐにシャワーを借りておりました。


自宅に帰り、さりげなく”楽しかった?”と聞くと

妻は”ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな”と・・・。


それからホームパーティーの話しは出ておりませんが如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 7

     
十四 夫婦の契り その三
    
 生まれてはじめての本物の性行為はあっけなく終焉を迎えた。
私は興奮に包まれたまま呆然として体の力を抜いて久の腹の上に圧し掛かっていた。
チン○は湯のように熱く海綿のように柔らかな久の膣に埋めたままだった。
久はそんな私の体を優しく慈しむ様に抱きしめてくれていた。
暫らく私は何も言えず身動きも出来なかった。
まさに陶然として、ぼんやりとたゆとうような夢心地だった。
   
 久も同じだったのか心地よさそうに目を閉じてじっと動かなかった。
暗い中でそんな久の表情を確かめるようにじっと見つめた。
それに気づいたのか、久が恥ずかしそうに、イヤッと言う仕草をした。
それは心底からいとおしさを感じさせる仕草だった。
久が自分より二十五も年上の女だとは全く思わなかった。
ただただいとおしい、可愛い嫁だった。
    
 私は久の頭を腕に抱えて口を重ねた。
久もすぐにそれに答えてくれた。
満ち足りた幸福感の中で私たちは愛に満ちた口付けを交わした。
しっかりと体を繋げあったまま舌を絡め合い唾液を吸い合うのは、とてつもなく深く互いの体が一つになっている感じがした。
そうして口付けを交わしているとまた腹の底からの欲情が込み上げてくるのだった。
私は久の口を吸ったまま、ゆっくりと腰を動かした。
久は、口を塞がれたまま鼻から、ふっふっと熱い息を吐きながら、きつく私にしがみつき両足を巻きつけて抱きついてそれに応えた。
 私は久の体に包まれたまま口を吸いながらゆっさゆっさと体を揺すり立てこすり付けた。初回とは違って流石に少しはゆとりがあって動きは性急ではなく、ゆっくりしたものになっていた。
 そのときだったと思う、確かに久の体がきゅっと私の性器を締め付ける感覚が有った。何となく手で握られたときのような感じで、あっと不思議に思った。
今まで柔らかな海綿のようだと思っていた久の性器の中が、急にきつく狭くなってチン○に絡みついてくるようだった。抜き差しすると粘っとした感じがして、まるで口の中で舌を絡めて吸われている時の様な感触だった。
 しかしもうじっくりとそれを楽しんでいるゆとりは無かった。
私は二度目の終焉を向かえ、激しい快感の中で一気に精を放っていたのである。
   
 流石に二度立て続けでの行為の後は全身から力が抜けるような脱力感だった。
私は久の腹の上に圧し掛かったまま再び呆然としていた。
久も全く同じ様子で、何も言わずただただ、優しく私の体を抱きしめて、子供をあやすように背中をさするのだった。
私は下敷きになった久が重いだろうと早く体をどけようとした。
しかし久が、「イヤッ」と小さく呟き私の体をきつく抱きしめた。
それで私は性器をしっかりと埋めたまま動かなかった。
   
 どれほどそうしていたのか、私には分からなかった。
あまりの心地よさと脱力感で少しの間、うとうとしたのかも知れなかった。
やがて、久が私の口を吸ってきたので我に帰った。
それはもう激しい口付けではなかった。
幼い子供のように、互いの唾液を吸い合い、舌を絡ませ合って遊んだ。
舌は口中に潜む小さな小動物のように、相手を求めて追いかけあるいは逃げ回り、まるで鬼ごっこのように動き回った。
私はチン○を久の性器に突き刺しているのと同じように舌で久の口の中を突き刺しているのだと感じていた。性器が単に硬いだけで自在に動かないのに比べて舌は自在に動かせるのでより、激しく攻めているような気がした。
そして時折下腹に突き上げてくる欲情に任せて、繋げあっている性器を激しく突き動かした。私は、硬く尖らせた舌先とチン○で同時に久の体を犯しているのだと思った。
   
 何度かのそうした行為を繰り返した後、やがて久が口を開いた。
   
「若さあ、どがいですかいのう?はじめてのぉ、おそ○はぁ・・・」
「ええよ、ほんにぃ天国みたいな心地だがやぁ・・・」
「ふふふ、初めてだけどもぉ、若さあ、上手やがぁ・・どこぞで習っておいでがいねぇ?」からかうように言った。
「あほらし、初めてに決まっとろうがいねぇ・・」
「あてはまた、お清はんに習ったと思うとりましたがねぇ・・」
私は大きく横に首を振り
「あんなもん、子供やがぁ・・・」
と吐き捨てた。
「ふふ、お清さんはぁ子供がいねぇ?ほんでも、若さあより五つも上だがいねぇ!」
からかうような口調に、むっとして
「わしは、もう子供やあないんだがぁ、こうしてぇ一軒持って嫁さんまでもろうたんじゃあがぁ」
久は今度はからかいではない本気の口調で、
「ほんに若さあは立派な男子ですがいねぇ。あては、こげにええ気持ちでおそ○をされましたのは、初めてだがいねぇ。若さあのち○ち○は、きつうて熱うてそれにおっきゅうてぇ、息が止まりそうな気持だがいねぇ。」
生まれて初めての行為で年上の女からそう言われるのは、お世辞交じりにしろ嬉しかった。
   
「不思議なことだがぁ、何や知らん、若さあとは何とのう体がしっくりと合う様な気がぁしますんがいねぇ・・・」
初めての経験で良くは分からなかったが、確かに久の言うように繋げ合わせた自分の性器と久の性器は、しっくりと馴染んだように絡み合い一つになっている様な気がした。
ただ、久の体は成熟した大人の女の体だから、自分のような子供のチン○をしっかりと包み込んで気持ちよくさせたのだろうと思った。
体を重ねながらそんな普通の会話を交わしているのが不思議な気がした。
何しろ今も自分の体は温かく柔らかな久の腹の上に乗っておりチン○は根元まですっぽりと久のおそ○に包み込まれているのだった。
「ああ、気持ちええがやぁ、久のおそ○の中はぁ・・・」
「ふふふ・・・若さあ、そがいに気持ちええですかねぇ?」
「うん、口の中より遥かにぃええ気持ちで、天国みたいな感じじゃあ・・」
「あれえ、若さあ、ほんに、うまいこと言わせるがねぇ。あてもぉ、若さあのが硬とうてぇ、まるきし鰹節見てぇにこちこちで、ええ気持ちですがね。」
鰹節みたいだと言われて、ああ、確かにそうだと思った。
十二歳の性欲の塊だった私のチン○は、硬直するとかちかちの棒のようだった。
大きさも形も硬さも確かに鰹節に似ていると思った。
「ああ、本当にぃ、こんだら気持ちは初めてじゃがぁ、天国に上るような気持ちよさじゃったぁ・・・・」
「あてもぉおんなじだがいねぇ・・何とのうあんまし気持ちがようてぇ、このまんま死んでもええ、思うほどじゃたですがねぇ」
    
 それは、まさに性愛に満ち足りた後の親密な夫婦の閨の会話だった。
しかし本当は言葉すらいらなかったのだ。
きつく抱き合いながら体を繋げあい、相手の温もりと柔らかさと、息と匂いと、ああ、そのすべてを感じ、それに浸っているだけで十分だった。自分たちはこの世で一番身近で親密な繋がりだと思った。
   
   
十五 夫婦の契り その四
   
 暫らくの沈黙の後、急に久が改まった口調で口を開いた。
「ああ、若さあ、これでぇあてらは、ほんまもんのぉ夫婦ですがねぇ。なあ、若さあ、誰にも内緒の夫婦やよ。ええですかぁ。絶対に誰にも内緒やからねぇ。もしも誰かが知ったらあてはこっから追い出されるがねぇ。」
嬉しそうにそうして秘密を共有したと言うことを強調するために小声で、しかし、きっぱりとした口調で囁いた。
「うん、わしも絶対に誰にも言わん。わしは久が居んようになったら、死にたいがいねぇ。だからぁ、久、お前はほんまもんのわしの嫁さんじゃあ。」
「うれしいですがねぇ、若さあ、そがいに言うて下されたらぁほんに、涙が出るほど嬉しいですがいねぇ。」
最後のほうは鼻声になっていた。
暫らく黙って抱き合っていた。
    
「なあ、若さあ、もしも、こがいな事をしてぇ、あてにやや子が出来たらばあ、若さあ、どがいされますかいねぇ?」
久が少し遠慮がちに、ためらう口調でたずねた。
しかし真剣な気持ちが伝わってきた。
自分が試されているのだと、幼いながらも私は理解した。
それは以前に久から問いかけられた大きな問題だった。
自分が父親になると言う問いかけだった。
私はもう躊躇しなかった。
「ああ、ええよう、わしはやや子のてて親になったる。そんでぇオッカサンに許してもらうだがね。」
それは必ずしも閨の興奮した口から出任せの言葉でも無かった。
子供なりに久を可愛がり大切にしなければと思ったし責任を取ることすら考えたのである。その思いが久に伝わったらしかった。
「うれしいがねぇ、若さあが、そがいな事を言うて下さりますとは・・・・・
ほんに嬉しい事ですがねぇ・・・・・・・・・・・」
最後は聞こえないような涙声だった。
そして久は再びきつくしがみついてきたのだった。
   
 体を繋げあったままでの睦み事は長く続いた。
性欲に溢れた少年のチン○は、その間も少しも緩まずずっと硬いまま年上の大人の性器の中で息づいていた。
ときおり、どちらからとも無く腰を揺すって繋ぎあった性器を擦り合わせた。
流石にもう二度も放っているから、こんどはもう容易には果てなかった。
何度か勢い良く突き上げると久は眉に皺を寄せて苦しそうにするのだった。
私は本気で心配になり、
「久、どがいした、ええか大丈夫か?」
と声をかけた。 
「ああ、ええです、若さあ止めたらあかんがぁ、なあずっとずっとそがいに突いてやってくれんがねし。」
久は恥ずかしそうにそう答えた。
ただ、私はあっけなく終焉を迎えるよりもそのまま長く久の中に入れておきたかった。
そうしてずっと睦事を交わして居たかったから、果てる前に動きを止めるのだった。
   
 結局、私は朝までずっとそうして久と交わって一夜を過ごしたのだった。
覚えているだけで、七回は精を放ったと思う。
今思っても十二歳の自分は性欲の絶頂期だったのかも知れない。
何しろ嵌めたまま七回まで精を放ったのだから。
   
   
十六 新婚の朝
   
 翌朝、私は久に起こされて、目を覚ました。
明け方まで繰り返し繰り返し情を交わした。
そうして、ようやく鶏鳴の中で、うとうとと寝についたのだった。
しかし久はいつもと変わらず、すでに起き出して朝餉の支度を終え、洗濯に取り掛かっていた。久は細いけれども働き者で、若い清に比べても遜色ないほど身のこなしが軽く、きびきびとした女だった。
 眠い目を擦りながら、外の井戸に出ると、
「若さあ、おはようございます。」
と久が洗濯の手を止めて明るい声で丁寧に挨拶した。
浅黄色の櫓の着物にタスキ掛けをした、いつもの姿である。
見慣れているはずの久の姿だったが、明るい五月晴れの光の中で見ると、はっとするほどに美しかった。久は年よりも若く見える性質だったが、その日は特に若々しく輝いて見えた。朝から五月晴れの良い天気で夏を思わせるような陽気だった。
   
「ええ天気ですがぁ、若さあ、今日はお休みだがいなぁ・・」
その日は五月二十七日の海軍記念日で休みだった。
普段の休日は中学教師の家で別科補修が有り、朝から行かねばならなかったが、その日は大野中学出身の海兵生徒が母校訪問で来訪するとの事で、教師は出かけて休みになっていた。
 私は大きく伸びをして明るい日差しの中で開放的な気分に浸って、井戸端にしゃがみこんで洗濯をする久を見つめた。
ああ、この女が自分の嫁さんなんだ、とつくづくと思った。
その唇も乳房も豊かな腰と尻も、そして柔らかな下腹も・・・・
洗濯の手を止めて見上げる久をじっと見つめた。
起き抜けの意識の中に昨夜の行為が蘇った。
何となくチン○が強張ってまだ硬くしこっているような気がした。
下腹にむらむらしたものが沸き起こり硬くなった。
「若さあ、どうしただかねぇ?そがいにぃ見たらぁ恥ずかしいですがねぇ・・・・」
顔を俯けた仕草はいとおしく可愛かった。
   
 休日ののんびりした朝は、ゆったりした伸びやかな幸福感に満たされていた。
朝食は珍しく卵が添えられていた。
豊かな暮らしでは有ったが、田舎の質素な生活では卵を食べることは滅多に無く、病人が滋養をつける手段として食べる程度だったから、私は驚いて声に出した。
すると久は
「若さあには、うんと精をつけてもらわねばなりませんがねぇ。」
そう言って、可笑しそうに、クククと含み笑いをするのだった。
久はいつもの味噌汁とたくあんだけだった。
精をつけると言う言葉には含みがあった。
何しろ七回も精を放っていたから滋養をつけることが必要だった。
それに、今夜のためにもご利益があるだろう。
久がそれを暗に仄めかしていると思うと、股間がゾクッとした。
 明るい日差しの中で久と差し向かいで食べる朝食は昨日までのそれとはどこと無く違って感じられた。別段、会話が弾んだわけではなく却って二人とも無口になっていた。
しかし言葉ではない、何かが二人の間には通じ合っていた。そして昨日までとは全く違った間柄になっているのだと強く感じた。肌を重ね、愛し合うという行為が、男と女の間では特別な関係を築く最高の手段なのだと幼い私はまだ知らなかったが、それでも何とはなしに昨夜の行為が特別な意味を持っており、自分と久が特別な仲なのだと言う事を実感として感じていたのである。
   
 私は目の前の久を見ながら頭の中は昨夜の事で一杯だった。
久の熱く柔らかな体の感触。
ずっと差し込んでいたあの中の湯のような熱さと海綿のような柔らかさ。
そしてきゅっと締め付けられた感触。
そして何度も何度も放ったときのゾクゾクする興奮。
それらすべてが生々しく体の感触として残り今もまだ目の前の久の体を抱いているような錯覚がするのだった。
「若さあ、そがいにぃ見たらぁ恥ずかしいですがねぇ・・・・」
久が顔を俯けて、ぼそっと言った。
自分が考えている事を久に見透かされているようで酷くばつが悪く、何か言わねばと思って口を開いた。
「好きや、久がぁ・・・」
何も考えずに思わず口から出た言葉だった。
久が顔を上げ、知らず二人の目が合った。
「あ、あてもです・・・」
久が聞こえないような小さな声でボソッと答えた。
久の頬は小娘のように恥じらいで赤くなり慌てて顔を俯けた。
そして二人とももう何も言わなかった。
   
   
 北村幸作 著 
「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 抄録
   
    

   

「これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」

優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。
この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。
優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。
そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・
優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」
「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」
1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」
私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」
「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」
ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」
私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。
新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。
しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。
背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。
しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。
こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。
さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。
妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。
私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」


続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ごめんね。あなたの前で何度もイっちゃって」

きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。
「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に
目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。
男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。
他人に誇れるほどの物でないので、
清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきて
どうにもならないところまできました。

そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。
「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと
されて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。
お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。」と
勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。
何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。

「ふ~うん。あなた、そんなことしたいんだ。・・・全然知らない人とするなんて・・・」
「今は凄い抵抗があるわ。あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。」
「あなたがそこまでしつこく言うのだったら・・・どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」
1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それ
とも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。

 私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦め
ました。エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の
中に複数の人のものを入れてほしかったからです。

「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。いいわ。
でも、どうなっても知らないよ。」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。本当に従順な妻です。

 いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の
周りをきれいに剃ってあげました。秘貝のピンク色が際立っています。

 待ち合わせは、A市の駅前。数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。
パーテイが開かれたのは某マンション。しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。
私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可を
いただきました。

 妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。参加者は、女性が私の妻を含めて3人、
男性の方は私を入れて8人でした。カップルらしき若い2人は見学だけのようです。
別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。」の一声で、長年待ち望んでいた
ことが始まろうとしています。妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。
「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。

最 初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。
Aさんと呼ぶことにしましょう。私は、あらかじめAさんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させ
ていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。

 Aさんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。
「理香、素敵な方じゃないか。優しそうな方だからだいじょうぶだよ。」と妻に声をかけます。
「奇麗な方ですね。最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。」Aさんは妻に優しく語りかけますが、
妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。Aさんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ・・・」という妻の
小さな震え声が聞こえました。

 2人は抱き合った姿勢で、Aさんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。妻の心臓の鼓動が波打っているのが
わかります。夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。
やがて、Aさんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。「あっ、う~んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。

 Aさんの顔が妻の股間に埋まっていきます。妻は、思わず足を閉じようとします。「理香、隠さないで。もっと
足を広げて・・・」「いやぁ・・ああ~ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いて
いきます。妻の性感がどんどん高まっていっているようです。
「あっ!ダメっ!」 「あっ、あっ・・・」Aさんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が
激しくなっていきます。もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。この上、
ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジを
するように、腰を、1~2度浮き上がらせました。妻が快感の深淵に達した時の動きです。最愛の妻が、とうとう他の
男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。

 いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。
背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくる
ような声になっています。

 しばらくするとAさんが体勢を変えました。右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、Aさんが小声で
何か妻に呟いたようです。その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。それはあたかも、
「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。
私は、「ごめんな。自分勝手なことをさせて。奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。
秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。不意に妻が、
「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。
Aさんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。挿入してから暫く動きを止めていたAさんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。

「あっ!!あああっ~、ゆっくり・・・んっ!あああ~っ・・・」

「Aさんのが入ったよ。ど~っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

「ごめんなさい~!感じてもいいのおっ・・・、感じる~う・・・、気持ちよくなるの~うっ・・・」

Aさんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。Aさんの声が聞こえました。

「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。」

彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう~・・・」

「あなたっ!凄いのお~っ!気持ちいいの~お!」

 妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。Aさんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく
広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。そして、一律一動を大きくゆっくり、
ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。

「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!! 奥までとどくうぅっっ!!」
 
 更に交わりは、妻がAさんの上に背面で跨る体位に変わりました。妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も
体を弓なりにして腰を突き出します。Aさんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。
結合部が丸見えです。妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。

「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。中に出してもいいですか。」Aさんが尋ねました。

「思いっきり中に出してやってください。」結合部は凄まじいことになっていました。妻の割れ目が肉棒をしっかり
くわえ込み、Aさんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつ
くようにいっしょに上下動します。肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が
尖がったクリトリスや尿道が見えます。

 「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る~うっ!!」

 妻が握っている私の手を強く握り返してきます。

「ああ~あっ、あなたっ!私、中に出されるのよっ!出されるとこ、見てえ~っ!!」

「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!出たわ~あぁぁ~っ!!気持ちいい~っ!!!」

 秘所に突っ込まれていた肉棒が収縮を繰り返す瞬間、妻の口から歓喜の叫びが漏れます。Aさんの肉棒が妻の
秘所から引き抜かれたとき、大量の白色汁がだらだらと流れ出しました。薄いピンク色の肉壁から自然に流れ落ちて
きます。妻の割れ目にはぽっかり穴が穿たれ、小さい空洞形を作っています。至福の瞬間です。最愛の妻が、目の前で
膣内に他人の精液を受け入れたのです。私のペニスも極限状態になっています。妻の方もだんだんこの場の雰囲気に
慣れてきたようで、快感に身を任せ、声を出すことを躊躇しないようになってきました。


 一度プレーを終えた後はシャワーを浴びることになっています。私は妻に、「疲れただろ?シャワー浴びてきな
さい。もう一人だけ頼むな。」と言いました。

 どの会場にも、男性が疲れた時変わってあげられる持続力のある方、女性が気をやって失神状態になったとき
介抱できるような世話役、常連の方がいらっしゃると聞いています。私は、妻が体を洗っている間に、一際、巨大な
持ち物をお持ちの方に声をかけました。年齢は私と同じ40歳代に見えます。「凄いですね。常連さんですか?」
「まあ、そんなものです。男性が疲れてしまって、女性が待ち遠しいようなとき、私の出番になるんです。」
私は、その男性に妻のお相手になっていただくお願いをしました。Bさんと呼ぶことにします。

「間もなく、妻が戻ってきますが、一度お相手していただけませんか?」

「私のこんなのでよかったら、喜んで使わせていただきます。」

私の心は、興奮のあまり震えてきました。

「こんなに長大な逸物を受け入れたときの妻はどうなるんだろうか・・・」

 彼のペニスは、完全勃起には遠い感じで半勃ちですが、勃起時には20cmはありそうな長さなのです。そして、
驚かされたのはその陰茎の太さでした。カリ首が張って、太さはコーラ瓶ほどあるでしょうか。傍で目にすると、
大きくエラの張った亀頭、使い込んでいる様子がわかる黒光りした巨茎に私は呆然としました。
こんなのを挿入されたら妻はどうなってしまうのだろうか。「もう止めて!」と泣き出すのだろうか、それとも、
「壊れてもいいから続けて!」と快感に我を忘れるのだろうか?心臓がどきどきしてきます。妻が戻ってくるまで、
Bさんとしばらく話をしていました。
「Bさんのご立派なもの、うちの妻に合いますかね?」
「たぶん、だいじょうぶだと思います。こちらが声をかけてし始めた女性の中には痛がって途中で止めてしまう
ケースもありましたが、向こうの方から求めてきた場合は大概だいじょうぶですね。ましてや奥さんの場合、
側にご主人がおられるのですから心配ありませんよ。」

 そうこうしている間にシャワーを浴びた妻が戻って来ました。先ほどのセックスで心も体も精神的な縛りから
開放されたせいでしょうか。幾分上気している様子がわかります。側に、寄ってきた妻に、「こちらの方が、
おまえの2回戦のお相手をしてくださるBさんだよ。」と紹介しました。

 「ご主人から伺ったお話以上に素敵な奥様ですね。ご主人のお許しを得てお相手させていただきます。よろしくお願いしま
 す。」
 「私の方こそ。私、初めてなんです。主人が余りにも言うものですから、今日始めて参加させていただいたのです。」

「おまえ、Bさんのを見てごらん!」妻は、私に促され、Bさんの股間に目をやりました。途端に妻は、驚愕の
表情を浮かべました。明らかに、興味があるというより余りもの巨根を恐れ、挿入を畏怖している感じです。
「失礼ですが、こんなの、私には無理だと思います。あなた、どなたか他の女性に代わってくださるようお店の
 方にお願いして!」
「Bさんがおっしゃるには、だいじょうぶだということだよ。すべてBさんにお任せして言う通りにしてごらん。」
妻は、私の言葉を聞いて、ようやく流れに身を任せる気になったようです。

 Bさんの前戯が始まりました。流石にBさんは女性を扱い慣れていると言うか、女体の壷を心得ていると言うか、
堂に入ったものでした。妻の口からは、先程にも増して大きな喘ぎ声が漏れてきます。Aさんの時と同じように、
Bさんの唇が妻の股間を這ったとき、妻は自ら腰を上げ、性器を私の方へ突き出すような姿勢になりました。

「ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~う、私もう駄目え~っ・・・」

「素敵だよ。気持ちいいんだね。だいじょうぶっ!Bさんの太いのだって入るよ。」

「ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ」

「Bさん、妻がそう言ってます。そろそろ入れてやってくださいませんか?」

「それじゃあ、お言葉通り、始めさていただきます!」

 Bさんの巨大な一物が妻の秘口に宛がわれました。既に、妻の外性器はびしょ濡れの状態ですが、果たして
この巨根が妻の中に収まりきれるのか、私は握っている妻の手を更に強く握り返しました。妻の小陰唇は、
Bさんの巨根の先端に前にしてびくびく蠢いています。きっとこれから、想像もできないほどのペニスの挿入を
前に、心の中も未知の感覚への恐れと幾分の期待で震えているに違いないのです。
「それじゃっ、イキますよっ!」Bさんが私に目で合図をして、宛がっていた一物に力を加えました。

「いやあぁぁぁぁぁ~っ!入るう~うっ、入ってくる~うっ!だんだん入ってくる~うっ!」

Bさんの太いカリ首が、妻の膣内の肉壁を押し分け、だんだんと膣壁の内部へと侵入していきます。
妻の意思とは関わりなく、Bさんの巨根は妻の秘部へめり込んでいくのです。長大なぺニスが三分の一ほど
収まったところで、Bさんは一端侵入を止め、妻を優しく抱きすくめました。

「奥さん、入りました。言った通り、だいじょうぶだったでしょ?これから先は、体の力を抜いてくださいね。
できたら、オッシッコをする時みたいに力を抜き出すようにしていると楽ですよ。しばらく奥さんの馴染むまで
このままでいますね。」

「ああ~っ、あなたごめんなさい。入っちゃったっ!こんなになってる~うっ、こんなに大きいのが入っちゃった
 けどいいの?」

 妻が私に声をかけてきます。妻の秘部は隙間もないほど目いっぱいに開かれ、黒光りする巨茎を飲み込んで
います。Bさんが少しずつそれを出し入れし始めると、自分の淫液でその律動を滑らかにしているようです。
「奥さん、そろそろ始めますよ。」Bさんが妻の腰を手繰り寄せながら正常位でピストン運動を始めました。
巨根の三分の二ほどが妻の中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに妻の性器は巨根の
輸送を迎え入れるかのように薄い肉壁を巨大ペニスに絡ませ続けます。妻のお腹の奥深くまで巨大ペニスが送
り込まれているのです。

「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・」

 ここまで性感が高まると、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、「ダメえ~っ!、
いやあぁぁぁ~っ!」と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられ
ないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱しています。妻は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。

「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・」
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。巨根がもたらす快感の
渦を全身で受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに何回もイったようです。
 
 Bさんは、しばらく律動と旋回運動をやめ、2人の挿入部が私にわかるように妻を後ろから抱きかかえ、挿入
したままの結合部を見せてくれました。いつもは見える小陰唇は余りの太さの巨根に隠され、見えなくなっています。
妻の体の白さ、白からピンク色に続く秘所にただ、黒く濡れたペニスだけが突き刺さるように立っています。
私は、念願だったこの光景を見て堪らず射精してしまいました。

 間もなくBさんの2回目の攻撃が始まり、妻が嬌声を上げ始めました。

「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!」

「奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」

 妻の2度目の頂点はすぐやってきました。妻は、「ああうわぁぁぁぁっっ!!」と叫ぶと手足をぶるぶると
震わせるようになりました。それでも、Bさんは容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを
止めてもまた直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く
突き刺すといった一深二深運動になっています。巨根を収めている秘貝からは、淫液を通り越して大量の
白色液が垂れています。とうとう、妻の目には、随喜の涙が見えるようになりました。

「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して
 っ!!・・・」妻は、何度連続してイっているのでしょうか。

 Bさんは、私の願望を心得ていてくださり、カリの張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。
そして勢いをつけ、20cmの距離を子宮底まで一気に走らせます。「にゅるっ!ズブっ!」の繰り返しです。

「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!」「あなた、もうだめえ~っ・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
 壊れたあああぁぁぁっ!」

 妻の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。「いやぁぁぁっ!!」妻は、またイったのでしょうか。
もう何回もイき続け、妻の体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて私からは分かりません。
Bさんが、ペニスが走る距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。

「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

 妻の口からこの日一番の絶叫があがり、妻がブリッジするように身体を弓なりにし、秘部をこちらに向けて
最大限に突き出しました。そのまま妻の身体はしばらく強張ったようになっていましたが、やがてそのまま力無く
べッドに崩れていきました。

 さすがに、3人目は無理だと思ったので、妻のお相手をしていただいたBさんに御礼を述べ、帰ることを決めました。
横になっている妻を抱いているうちに、妻の意識が回復してきました。歩き方も定まらない妻を支えるように
マンションを出ましたが、さすがにその日の帰宅は無理だと思ったので2人でホテルに泊まりました。

「凄かったよ、理香・・・他の人のものを入れてもらって感じた?」とからかうと、「いやぁぁ!意地悪うっ!」と
胸に顔をうずめてきます。

「あなた、あんなになった私を見ていてくれてありがとう。嫉妬しなかった?」妻が私の唇を求めてきます

「あんなになった理香を初めて見たよ。もの凄くヨカったんだね。」

「ごめんね。あなたの前で何度もイっちゃって」

「Bさんのは、大きかったろう。入ったとき、どんな感じだった?」

「うん・・始めのうちは、あそこが裂けてしまうのでは・・・と思ったよ。」

「あそこ、だいじょうぶだった?」

「ちょっと痛かったかな?でも、Bさんが『すべて私に任せてっ』って言って下さったから・・・」

「そう?Bさんの大きなものが出入りするたびにどんな感じになるの?」

「女って・・・一度気持ちよくなると、体の方が勝手にその前よりもっと強いものを求めたがるの・・・
『ああ~っ』てなると、次には『あああぁぁぁっ!』て感じになってみたいと思うの。」

「ふ~ん、そんなふうになるのか。理香も元々は好きだったんだね。」

「言わないでっ!だって、だんだん気持ちよくなるとこの気持ちよさがもともっと続いてほしいという気になるわ。」

「しまいには、もうどうなってもいいからもっともっと激しく突いてほしいと思うようになるの。もう私のが壊れても
いいと本当に思ったもん。」

 このようなとりとめもない会話を、気だるさが残る妻と楽しみながら癒し気分を味わった一夜でした。
私のことを思い、意を決めて他人棒を迎え入れてくれた妻をとても愛しく思え、感謝しています。


つづき・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

〈悪癖〉~僕の異常性歴~①

※まず、これからの話を語る上で混乱を防ぐため、名前を分かりやすい仮名にしてあります、ご了承下さい。

僕、二実(ふたみ)は物心着いた頃から自身の性器を弄る癖がありました

また、父は離婚の後に10歳以上若い女性を再婚相手の妻として向かえ、妹の三実(みみ)を産みました。

この若い義母も若くして再婚で、さらに前の夫も僕の実の父と同じに歳上の男で、尚且つ再婚、連れ子として連れてきた兄の零実(レイジ)と姉の一実(いちみ)とは戸籍上の親子であって、全く血の繋がりの無い親子でした。

ちなみに血族的に複雑でしたが、若い義母は美しく優しい人で、血の繋がりの無い兄と姉も僕に良くしてくれましたし、妹にも優しくしてくれました。

さらに両親は共働きのせいもあってかこの〈悪癖〉を止める者もなく今日まで生きて来ました。

もしかするとこの〈悪癖〉こそが僕の生まれ持った才能だったのかもかしれません

それは、今日までの僕の異常性歴はこの〈悪癖〉を抜きにして語る事ができないからです

まずは鮮明に記憶している幼少の話を書こうかと思います。

先ほども書いた通り両親は共働きで、僕の面倒は兄と姉が見てくれていましたが、流石に当時は小学五年生だった兄と小学三年生だった妹らだけに任せる訳にもいかず、近所に住む義母の友人である女性が食事と産まれたばかりの妹の世話をするために家に来てくれてました。

女性の名前は理香さん(仮名)といいました。

理香さんは色白でスラリとしていて、何処か暗く儚いオーラを持ったどこか白蛇に似た大人しい美人の女性でした。

その日は兄は野球部の練習に、姉は友達と学校のプールに出掛けていました。

その日は一階のリビングで理香さんが妹の面倒をみていました。

当時の僕はまだ5才になったばかりでしたが、性器を弄る快感を既に覚えており、その行為をする際は全裸になることもいつの間にか覚えていました。
その日も家の二階の誰もいない部屋で全裸になり自分のまだ小さな包茎のチンポを懸命に弄ったり、ぬいぐるみに擦り付けて快感を得ていました。

丁度夏休みの暑い日で、全身にビッショリと汗をかきながら息を荒らくしていました。射精をしないからか、絶頂へ達するための欲求はとめどないもので、すでに三回は絶頂を味わっていました。

空ろな心持ちの中で包茎のチンポの皮の余った所に指を入れてみると、まだ見ぬ亀頭の先端に触れてヌルヌルとしながら糸を引いており、一人うっとりとしていたのを今でも覚えています。

その時でした、部屋の隙間から視線を感じたのです。その視線は理香さんでした。

僕はその視線に驚きを隠せずにいました。さらにそのショックもあってか、突然肛門の奥の方がキュンとするような感覚を感じ、少量のオシッコを小さな包茎チンポから放出してしまい、部屋のフローリーグは僕の汗とオシッコで汚れてしまいました。

すると理香さんはニヤリと白蛇のように笑い、少し開いた戸を閉め一階に降りていきました。

僕は焦って全裸のまま床を掃除しまさた。その間もチンポからは糸を引いた液体が床に垂れるのを見て、幾分背徳的な快感を覚えていました。

しばらくすると兄と姉は日焼けした身体に汗をかいて帰ってきました。

すると理香さんは妹を姉に預けて、兄と僕と一緒にお風呂に入ると言いました。

僕は内心先ほどのことで気が気ではありませんでした。

風呂の脱衣場で僕と兄と理香さんは全裸になりました。野球部員の兄の体は日焼けをしつつ絞まりもよくて、その体の表面は汗で光っていました。運動の後の興奮もあってかぺニスは勃起し、先端の亀頭も少し剥けて見えていました。

それを見た理香さんはまたもやニヤリと白蛇の笑みを浮かべ、今度は僕の全裸を眺めてニヤリとしました。

理香さんは体はとても色白でスレンダーで美しく、胸は大きくはないけど乳首が桜の花びらのようにピンクで綺麗で、対照的に陰毛が黒々とはえていて、さらに理香さん自身も僕と兄の裸を見て興奮気味でした。

風呂に入るなり、理香さんは「ニ実君に良いもの見せてあげる、こうするのよ」と僕に言うと、兄の勃起したぺニスをしごき始めました。兄もこれには驚きを隠しきれず、言葉を失ってあわてふためくばかりで、痛がるような声をあげつつ、その声は吐息に変わり、やがて、表情も変わり、うっとりとした表情と「んっ、あっ、あっ…」と声を漏らし始めたのです

さらに兄のぺニスは爆発寸前と言わんばかりに透明な我慢汁を垂らしまくり、そのぺニスを掴んだ理香さんの手もベトベトになって「クチュクチュクチュ」といやらしい音をたて始めました

その異様な光景を目の当たりにして、僕はその小さな包茎チンポを小さながらに勃起させて、興奮していました。

理香さんは例のごとく白蛇の笑みをニヤリニヤリと浮かべつつ、兄のぺニスを眺めては舌で唇を舐めて、またニヤリとしていました。

しばらくすると兄は「あぁっ…あぁっあっ…!」と声を絞り出すようにして喘ぐと、膝をガクガクさせながら全身を軽く痙攣させてお風呂の壁に持たれるようにして凄まじい勢いで射精したのです

その精液は理香さんの薄く美しい身体にはもちろんのこと、僕の身体にもかかり、風呂の床にも大量の兄の精液はぶちまけられました

お風呂の中は興奮する三人の熱気でこもっていて、そこに兄の精液の臭いも立ち込めていて、僕は何だかクラクラしてきました

理香さんは自分の手に着いた兄の我慢汁と精液をチュパチュパと音をたてて舐めながらニヤリとして「おめでとう」と兄に言いました

兄は兄で何が起こったのかさっぱりな感じでしたが、その表現は恍惚としており、エロティックな感じがしました。「ハァ、ハァ…す、すごい……」という呟きを漏らし、兄は自分の精液まみれの床に崩れるよに座り込みました。

僕は兄の精通を目撃したのでした。

その光景を目の当たりにして僕の包茎チンポは、その表皮の奥の亀頭から我慢汁を垂らしていました。

理香さんはそんな僕のチンポを眺めてやはりニヤリとして、おもむろに僕のチンポの皮を剥いたのです。既に我慢汁でヌルヌルとなった僕のチンポは容易く剥けて中の亀頭を露にしたのです。僕は自分の亀頭を初めて目視した衝撃と興奮で、我慢汁がさらに先っぽの割れ目から出てきました。

「あれぇ…んふふふ…いやらしいね…ニ実君は…零実お兄ちゃんの、凄かったものね……」と言いつつニヤリ、ニヤリと僕のチンポをしごくというより、その小ささから弄り始めたのです。

もう、頭の中はクラクラとぼんやりとしていて何が何だかわかりませんでした。ただ、先ほどの理香さんに覗かれた時に感じた肛門の奥の方のキュンとした快感が再び込み上げて来きたのと、大量の汗と精液にまみれて座り込んで理香さんが僕にしている行為を眺めている兄の視線に対して幼い僕のたがは完全に外れてしまいました。

「うぅぅっ……、あうっ、あっ……あぁぁっ!」絞り出すように喘いで僕は今までに無い絶頂に小さな身体を震わせながら大量のオシッコを剥きたてのチンポから放出しました。

そのオシッコは兄の精液と同じく風呂場全体に飛び散り、理香さんの顔や身体にも、座り込んでいた兄にも浴びせられました。

今までに無い絶頂に僕も兄と同じく座り込んで息を荒らくしてしまいました。

その光景を見ても尚、理香さんはニヤリと白蛇の笑みを浮かべているだけでしたが、たがいの精液とオシッコと汗にまみれた身体の僕と兄をだきよせて

「カワイイ……」とだけ言ったのでした。

あまりに衝撃の連続の一時に僕と兄は惚けたように、理香さんに風呂の壁に持たれるように並べて座らせられて。汗と精液とオシッコまみれの全身を激しく愛撫されました。

理香さんは僕と兄のぺニスをくっ付けて二本同時に舐め回したり、体液まみれの身体に、自分の色白でスレンダーな身体を擦り付けてみたり、兄のアナルに指を入れながら、僕のアナル舐めて回したり。よだれが糸を引くほど舌を入れたキスを兄と僕にしました。

その間には兄は元気よくさらに二度も射精し、理香さんの手解きを受けながらアナルに指を入れつつ、自らの手コキで最初より量のある精液を僕の全身にぶちまけ、イキ癖がついたように理香さんの細く綺麗な脚に股がりもう一度射精し、三度目には先ほどの僕のようにオシッコを風呂場一面に撒き散らしました。

兄の精液とオシッコを浴びて僕の全身はテカテカと輝いていました。兄はどさくさ紛れに僕の身体に愛撫をし始めたのです。

奪い唇を、乳首や体を舐めて回し、そして、僕小さくも目一杯勃起したチンポへ……、その背徳の快感に僕は再び絶頂に達しました。

そんな僕と兄を見て理香さんは、今までに無いほどのいやらしいニヤリと白蛇の笑みを浮かべ「二人ともカワイイし、頑張ったからご褒美をあげる」と言うと、浴槽の縁に片足を乗せて自分の女性器を開いて僕らに見せつけたのです。

理香さんのマンコは色白の身体にはぴったりなピンクの物で、けれども黒々とはえた陰毛とは対照的なものでした。更に既にヌルヌルと愛液で塗れており、開いて見せた時に糸を引いて愛液を垂らしていました。

理香さんははしたないがに股になり自分のマンコに指を入れてクリトリスを激しく擦り始めました。美しい顔立はみるみる崩れて、口を半開きにしてよだれを垂らしながら白目気味になり、鼻水も片方の鼻の穴から垂らして「くうっ、あぁぁっ!イイっ、行っちゃううっっ!」と悲鳴に違い声を出して、突然凄まじい勢いで潮を吹いて、僕と兄にそれをぶちまけてきました。

その後の理香さんは妙に美しく、僕はその姿にドキッとさせられました。

そのあと三人は少し冷たいシャワーを浴びて、すっかりクールダウンして、お風呂を出ると、妹を抱いた姉がリビングにいて、理香さんは姉と妹と手早く入浴を済ませて、晩御飯を作って皆でそれを食べました。

父と母が仕事から帰ってくると、何事もなかったように理香さんは帰っていきました。

帰り際に僕と兄は理香さんを玄関まで見送ると理香さんはやはりあの白蛇の笑みをニヤリと浮かべ「またね」と言って帰ってしまいました。

僕と兄は理香さんを見送ると、無言でゲームを無心にやり始めて、二人でこひっそりと僕は僕で全裸で既に快感を得ていた事や、兄は兄で勃起したぺニスを太股に挟んで快感を得ていた事をカミングアウトしあいました。

今思えば僕と兄は一段とここから仲良くなっていった気がします。

長くなりましたが、またの機会があれば何かしらの経験を書きたいと思います。ではでは。

万引き女子大生の行く末

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路?

今回は、あいこが私のM奴隷を卒業したことのご報告です。

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去年の秋頃から、あいこは本やパソコン画面を見ては、溜息をつくことが増えていました。

学生がこの時期誰しもが直面する、卒業後の進路の悩みです。

高校生の頃から彼女の志望は教師でしたが、最近は地元の観光振興の職(市役所)等にも関心があり、方針を決めかねているとのこと。

私もセックスの回数を減らし、相談に乗りもしていましたが、教員免許取得を目指しながら他の職の情報収集、面接などを行うのは非常に難しい。

厳密に言えば、私が積極的にコネ、ツテを使って情報収集や面接を受けさせ、応援をしてやるという方法もなくはないのですが、彼女は大学一年生の頃から、一回りや二回りは齢上の男達にセックス漬けにされてきています。(お金やその他諸々のことはいいから、あいこは勉強とセックスを頑張りなさい、という感じ)。

考えていくうちに私は、このまま社会人の庇護の元で就職を果たすのではなく、同年代の人たちがしているように、自らが動き、情報収集し、競い、自分自身の力で課題を解決して就職を果たすのがあいこの今後のためには良く、そのためには、彼女の物理的・精神的独り立ちが必要との結論になりました。

そうして、3月の終わりに私から、私のM奴隷を卒業することを提案。

具体的には、

・今まで撮った性行為の動画、画像、音声はすべて破棄する。

・今後、私の他、今まであいこを抱いた男たちの誰からも、あいこに接触をしない。

・同棲は解消。
(こちらで報告していない貸し出し(援助交際)も含めると、あまり贅沢はできませんが、残り一年を一人暮らしすることは可能なだけのお金はすでに集まっていました。)

あいこは少しだけ考えた後、これに同意しました。

もう21歳の大人として、自分はこのままではダメだということを、悟ったようでした。


それからはあわただしく新居の選定、契約、荷物の移動などしましたが、それと並行して、今まで貸し出し等でお世話になった(?)皆さんに挨拶周り(希望者にはお別れセックス)をしようという話になりました。
貸し出しセックスで繋がった異常な関係とはいえ、何度も肌を合わせた人たちと離れるにあたり、最後にもう一度だけ、ということで。

ただ、その後相談していくうちに、挨拶までする相手は限られていて、Aさん、あゆみさん、Oさん、Tさん、Iさんぐらいが妥当だろうということになりました。

土産物屋のYさんは婚活パーティーで出会った女性と結婚を視野に入れたお付き合いを始めるのを機に仲間を抜け、それ以来連絡を取っていませんので、今回も連絡はしないこととしました。
(こちらでは報告していませんが、彼女さん以外の女性の抱き納めになる可能性大、ということで、最後に1晩あいこを好き放題抱かせてあげました。)

また、絶倫老人のUさんにも、連絡はしませんでした。
Uさんにはここで最後に報告をした以降も3回お泊りで貸し出し抱かせていたのですが、健康上の問題が見つかり、入退院を繰り返しながら安静に生活する必要が生じ、Uさんから関係終了の申し出を受けていたためです。
(Uさん曰く、「僕のような年寄りに、あいこちゃんとの逢瀬は最高の冥途の土産になった。ありがとう。」とのこと。)

その他、いちおう有料貸し出し(援交)の相手として1?3回相手をし連絡先を交換した男性は、ここで報告しなかった人も含め何人かいますが、基本的に氏名も仮名で教えてヤることをヤってお金をもらうだけの関係のため、特段連絡無し。またあいこを抱きたいという連絡があったときに、私から、「もう彼女は援交から足を洗った」と告げることとしました。

更にあゆみさんは、あいこの独り立ちを喜び祝福はしてくれましたが、レズプレイを行うことは希望せず。
二人でお茶を飲み、お喋りするだけの、本当の挨拶となりました。

そのため、結局、お別れセックスをする相手はAさん、Iさん、Oさん、Tさんの4人。

この4人には、せっかくだから(?)ということで、あいこが今後真っ当な人生を歩めれば生涯経験することが無いであろう、輪姦セックスをしてもらうことに。

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Aさん達とのお別れセックス会の会場は、東京郊外のラブホテル。

条件は動画、画像撮影NG、私もプレイ時には基本的に同席することとしました。

集合時間の一時間前に入室し、先にシャワー等済ませて待っていると、Aさん達が続々と到着。

雑談もそこそこ、早速プレイ開始。

まずは、あいこを裸にしてシートを敷いたベッドに寝かせて、Aさんによる公開剃毛。

最後に剃ってから一か月半で少し毛の生えていた下腹部を、パイパンにしていきます。

これから行われることを想像してマンコを濡らしていたあいこは、大勢の視線をマンコに感じながらの剃毛で更に興奮し、まだ手マンもクンニもされていないのにグショグショに。

割れ目から蜜のようにやや粘性のある液体を垂れ流していました。

Aさん「よしっ、完璧!」

一同「お?っ!」    パチ パチ パチ ・・・

剃毛が完了し、目の前にツルツルマンコをお披露目され、男たちは思わず拍手。

あいこは恥ずかし気に苦笑い。

Aさん「じゃあ、始めようか!」

Aさんの掛け声と同時に、各々全裸になり、唇、胸、マンコに吸い付きます。

あいこ「んあぁ・・・・! ぅぅ! むぅ?。。。」

チュパッ、 チュパッ チュパッ ・・・

男たちは夢中で吸いまくり、部屋にはあいこのヨガる声だけ(唇も奪われているため「む?」とか「ん?」とかですが)が聞こえる状況。なんともエッチです。

ただそれが3分ほど続いた後、

Iさん「あぁ、だめだ、もう我慢できない!」

Iさんが挿入をご希望。挿入順は、ジャンケンで予め決めていたそうです。

あいこのお尻を自分の方に向けさせ、ズブリと挿入。

Iさん「はぁ?、やっぱり、あいこちゃんのおオマンコは最高だ?!今回が最後なんて、残念だ?!」

パン パン パン パン !

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハァンッ! 」

Iさんに犯されている間にも、あいこは両脇から胸を揉みしだかれ、前からはペニスを口に突っ込み、おしゃぶりをさせられています。

男たちの欲望は止まりません。

Iさん「あーダメだもう出る!」

数分後、Iさんがフィニッシュ。

Iさんは思う存分バックから突ききった後、Aさんと場所を変わり、お掃除フェラを要求。

あいこは素直にフェラを始めますが、今までの挿入でいやらしく白く泡立ったマンコを突き出した格好。

どんどん挿入してください と言わんばかりの格好に、次の順番のOさんが近づき、片手で自らのペニスを、もう片手であいこの尻をつかみ、後ろについて照準を合わせます。

Oさん「次俺ね! よろしく!」

あいこ「むぅぅ?、 ん?!

     ンッ! ンッ! ンッ! ンッ! ンー!!」

 
口いっぱいにペニスを頬張った状態で挿入され、フェラをしながら喘ぎ出します。

それ以降も、
Oさんが射精するとOさんのお掃除フェラをしながらAさんにバックから挿入、
Aさんが射精するとAさんのお掃除フェラをしながらTさんにバックから挿入
という順で、常にお掃除フェラをしながらピストンを受けるという状態で、全員から一発ずつ射精されました。

最後のTさんのお掃除フェラをしているところで、
最初にフィニッシュしたIさんがまた挿入位置につこうとし、それに気づいたあいこの表情が引き攣った(もう勘弁して!休憩させて!という表情)ので、私は助け船(?)を出してあげることに。

私「あいこ、最後だから、マンコだけじゃなくクチもケツもたくさん使ってもらうんだぞ!」

Aさん「よぉし、Sさんのお許しが出たので、さっそくやっちゃおうか!」

そう言うとAさんは、Tさんのペニスをしゃぶっていたあいこの尻を、ペチンと叩きました。

あいこ「ふぁ、ふぁい・・・。」

Tさん「えー、まだ俺のお掃除が途中ですよー!」

Iさん「俺もまた挿れたーい!」

Aさん「あぁ、すみません。じゃああいこちゃん、Tさんのお掃除続けながら、お尻はこっち!
    Iさんはー、さっきしたばっかなんだから、我慢してください!」

そうして一層あいこの尻を高く上げさせると、イチジク浣腸。

しばらくしてあいこの便意が催してくると、トイレまで連れていって全員で排便鑑賞。

それからすぐさまバスルームに移動し、お湯浣腸。

あいこ「う??っ!苦しー、もう、いっぱいです・・・!」

あいこの大腸内がお湯でパンパンになったところで、Aさんが腹をプッシュ。

プシャーッ!!

少量の便を含む水が勢いよく放出された後、念のためもう一回洗浄。

今度はお湯浣腸をしたことが今までないというIさんが、浣腸役に立候補。

Iさん「よーし、いくよ!」

お湯を出し切りまだヒクついている菊門に、お湯を吸わせたシリンジをブスリと突き立て、お湯を腸内に流し込んでいきます。

あいこ「ひっ、もっとゆっくり! ゆっくりにしてください!」

勢いが良すぎたようで、あいこからソフトな注入を懇願。

Iさん「あっごめん!   ゆっくり、 ゆっくりね・・・

    ・・・よしっ、全部入った!」

あいこ「うぅー!すみません、もうダメッ!!」

プシャーーッ!

既に限界だったあいこは、シリンジが抜かれたのとほぼ同時ぐらいでお湯を噴出。

排出されたお湯には、もうほとんど便は混じっていませんでした。

体を拭いてからベッドに戻ると、本日初アナル挿入の権利を決めるジャンケン。

その僥倖を勝ち取ったのはOさん。

Oさんはあいこにワンワンスタイルで尻を突き出させると、アナルの周辺にローションを垂らし、指で周辺に塗り込んだ後、人差し指でほぐし始めます。

あいこ「んっ、 んぁっ・・!  んー、 んーっ、んっ!」

Oさん「あれぇ?こないだヤった時よりまたユルくなっちゃったんじゃない?
    こんなんで、うんち漏れたりしないの?」

私「実は今日アナル使ってもらいやすいように、一昨日の夕方から昨日の夕方まで、
  太めのアナルプラグ挿れて一日過ごさせたんですよ。しばらくすれば、元に戻ります。
  昨日はあんまり固形物食べさせてないんで、腸内も割ときれいだったでしょう?」

Oさん「そうだったんですか!いやぁ、うれしいなあいこちゃん!
   たくさん、使わせてもらうからね!」

あいこ「アッ  ァッ  ンァッ、 ハイィ・・・!」

それからはまた、男たちは場所を交代しながら好き放題にヤリまくり。

あいこからすれば、常にクチ、マンコ、アナルのいずれか一つ以上に肉棒を突き立てられている状況。

あいこ「アァーーッ! アッ、アァーーーーーーッ!!(泣)」

途中からあいこは快楽のあまり、犯されながら泣いてしまっています。

二時間も経った頃、さすがにペースが速いということで、一度少し緩やかなプレイに移行。
(とは言っても、あいこにとっては相手が一人ずつになり、ピストン等を比較的優しくしてもらえるというレベルのもの。)

そこで順番待ちの人たちと雑談となり、あいこの将来に話が及んだのですが、

Oさん「先生かー、大丈夫かな?

     何しろ、こんな淫乱、ですから、ねっ!」

あいこ「あうっ!」

「ねっ」と言いながら一際奥深くまでズンと突き入れられ、あいこは溜まらず声を出してしまいました。

あいこ「ンッ・・Oさん・・・、もぉーヒドイ!」

Iさん「だって本当のことでしょ? それに、こんな誓約書まで書いたんだし、あいこちゃんはボクたちに何されても文句は言えないよねぇ?」

そう言いながらIさんが示したのは、額縁に入れてベッド脇に立てかけられた、あいこ直筆の誓約書。

そこには、震える文字で、

「Sの奴隷を辞め、Aさんたちの中出し専用肉便器として生きていく」

と書かれていました。

過去、あいこがAVへの出演を避ける代償として泣く泣く受けることになった大輪姦は、彼女の心とカラダに「大勢に無茶苦茶に犯される」という被虐の悦びを焼き付けることになりました。

私の元で調教を受け直し一年が経った頃、彼女の中で再度の輪姦への願望が育ち、私はそれを叶えるため、Aさんを含む5名に輪姦を依頼。

Aさんが示した誓約書は、その輪姦中に強烈な寸止め地獄を味あわされ、イカせて欲しさに負けて書いたものでした。

この誓約書、Aさんたちはプレイの一環として書かせたものなのでもちろんすぐ破棄すると申し出てくれたのですが、
私は、これはこれであいこを虐めるアイテムとしては面白いと思い、取っておいてもらっていたのです。

Aさん「そうそう、これもあったね。

     じゃあ皆さん、そろそろアレやりますか。」

あいこ「・・・?」

そうして、試練が訪れました。

あいこは四肢をそれぞれロープで縛り、ロープの端はベッドのそれぞれの脚に結びつけます。
いうなれば、四肢をX字に開かせられた状態で、ベッドに固定されたわけです。

それから、AさんとIさんが両乳首に吸い付いてチュパチュパとしゃぶり、Tさんが脇腹や臍の辺りを指でくすぐりながら、Oさんがローターでクリ付近を責める、性感帯同時責めを開始。

あいこ「アヒッ、 ヒッ! ヒッ、ヒッ、ヤッ、ダメッ、コレダメッ!! イヤァッ!」

あいこは身悶えして襲い来る快感から逃れようとしますが、がっちり施されたロープの拘束がそれを許しません。

あっという間に絶頂が近づきますが、そこで一斉に男たちの動きがストップ。
過去あいこに誓約書を書かせた時と同じ、寸止め地獄の始まりです。

イキそうになる → ストップされる

の繰り返しを30分ほど続けられ、その間あいこは

あいこ「お願いします!イカせてください」

懇願をしてみたり、

あいこ「ねぇ?!オチンチンほしい!ちょうだぁ?い!」

動ける範囲でカラダをくねらせエロ声を出して誘ってみたり、

あいこ「Sさん助けて!イカせて!」

私に助けを求めたりしましたが、どうにもならないとわかると、

あいこ「モォーーーッ! キライ! みんなキライ!(泣)
     アッ、アァァ!」

ついには泣き出してしまいました。



そこでOさんから悪魔の提案。

Oさん「この誓約書、今後も有効ってことにしてくれればイカせてあげるんだけどなー。」

あいこ「鬼っ! ヒドイッ、ヒドイッ!」

まぁこれも、私は事前に聞いてたのですがね。
あくまでも本気で今後も性ペットを続けさせるつもりはなく、あいこを虐めるつもりでOKを出していました。

Oさん「就職も、世話してあげられるよ?うちの病院の受付とか。」

Tさん「つらいだろ?早くラクになっちゃいな?」

男たちは優しい言葉をかけ、あいこを誘惑します。

しかしその後数回の寸止めにもあいこは折れず、

ついには、

あいこ「あたしはっ、 にっ、肉便器じゃなくて、 ヒック(泣)、  

    ほっ、他に、やりたいことが、あるんだからっ!!!」

と叫びました。

その叫びを聞いた私は思わず駆け寄ると、開かれた彼女の股に顔を埋め、クリに吸い付きしゃぶりまくりました。

あいこ「アヒッ! アッアンッ! アッ! ヒッ! ヒゥッ!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!

     キャァァーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

あいこは高まった性感を一気に解放させる金切り声をあげ、腰を浮かべて絶頂しました。

絶頂の余韻が収まると、私たちへの恨み言。

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ヒック、 もぉ、 ひどい! サイテー! ハァ、 ハァ・・」

私たちは口々に本気じゃなかった、プレイの一環だったと言い訳して、持ってきて冷蔵庫に入れていたケーキを出して機嫌をとりながら、30分ほど休憩。

それからまた1時間ほど輪姦をして、お別れセックス会はお開きとなりました。

あいこがシャワーを浴びて服を着た後、奴隷誓約書を返してもらいました。

Aさん「写しもとってないから、安心してね。
    それとこれ、みんなから! 頑張ってね!」

そういって手渡されたのは、ご祝儀袋。

帰ってから確認すると、一人5万の計算で20万。

この費用は、あいこが新生活をするための費用とさせてもらうことにしました。

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輪姦の疲労を取るために、三日間セックスはお休みし、その間に私の部屋からあいこの私物は、すべて引っ越し先に送ってしまいました。
残る私物は、小さなキャリーケースに入るぐらいの、歯ブラシや着替えぐらい。

あいこと過ごす最後の夜。

先にシャワーを浴び布団に入っていた私に、風呂上がりでパジャマ姿のあいこが話しかけました。

あいこ「ご主人様。今までお世話になりました。最後ですから、たっくさんしましょうね!
     もう、あいこのマンコはご主人様のオチンチン受け入れ準備ばっちりですよ!」

思い返せば、出来心の万引きをネタにKさんに性調教された彼女の、複数プレイデビューの相手として出会ったのが最初。

あいこ「前と後ろ、どっちにします? それとも私が上で動くにします?」

その後、AVに出演させられそうになっていた彼女を私が引き取り、セックス漬けの日々を過ごしてきました。

あいこ「珍しい、迷ってるんですか?じゃあ私が決めちゃいますよ。
     今日は、基本に立ち返り、正常位でお願いします!」

それが彼女の人生に与えた影響は大きいと思います。
普通に考えれば、良くない方で。ただし、経済面、人生経験という意味ではちょっとはよい面もあったと期待します。

あいこ「ご主人様。 あいこの淫乱マンコに、ご主人様の立派なオチンチンをください!」

少なくとも、彼女と過ごした時間は、私にとってはかけがえのないものになりました。

あいこ「あっ・・あっ・・・アァ?。。」

願わくば彼女にとっても、そうであって欲しいと思います。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! キモチイ?!」

その日も私たちは様々に体位を換え、体液を交換するような濃厚なセックスを行いました。

最後は、正常位であいこを抱きしめガンガン突きまくり。

あいこ「ご主人様っ! ご主人様っ! アンッ、 アンッ! 来てっ! 奥で! 一番奥で出してっ!」

私はM奴隷の最後の願いを聞き入れ、彼女の一番奥深くまで突き入れて動きを止め、精を放つことにしました。
ラストに向け、ピストン運動を早めます。

そうして、

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

    あいこの淫乱マンコ、ご主人様の極太チンポでイクッ!」

    イクッ! イクッ! イクッ!!
 
    イクゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」



ドピュッ    ドクッ  ドクッ  ドク ドク ・・・・・・・

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ハァ。。。

    あぁ?・・・、あったかい・・・。」

しばし結合したまま余韻を楽しんだ後、あいこはギュッ、ギュッと膣を収縮させ、尿道の中の精液を搾り取ってくれました。

その後は、ペニスの周りを舐めつくし、尿道内の精液も吸い取るお掃除フェラまで。

いつものような行為を終えた私たちは眠りに落ち、翌朝私が目を覚ました時にはあいこの姿はありませんでした。



あいこが私の元を出て行って半月ちょっとした後、彼女から「検査結果異常なし」を知らせるメッセージが届きました。

結果が出たら教えるよう依頼していて、性病等の検査結果のお知らせです。

千回を越すセックス、数十万回ものピストンが、彼女の膣や子宮を傷つけ、妊娠しづらい体質にしてしまっていないか、今更ながら心配をしましたが、検査でわかる範囲では、病気もなく、妊娠能力も正常とのことでした。

女子大生M奴隷あいことのプレイ報告は、ひとまずこれでおしまいです。

彼女の将来は、教師か、地元の観光振興か、それ以外か。
はたまた残り一年の学生生活で素敵な誰かと出会って、そのまま専業主婦なんていう道もあるかもしれません。

ただ、彼女の将来は、彼女が決めること。彼女が幸せになれることを祈り、これからは遠くから、心の中だけで応援していきます。


最後に。

みなさんが今後、「あいこ」かもと思われる女性と知り合い、お付き合いをするようになっても、自分から言い出さない限りは過去のことは聞かないであげてください。

ただ、性生活の部分では、思いっきり虐めて、彼女を悦ばせてあげてください。

それが性快楽を知り尽くした彼女と、長続きするコツだと思いますので。

妹がインター脇のラブホに行ってみたいと言い出して

去年の夏の事、専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた。友達と行けよと断ったが、友達とは今度行くからその前にリサーチしに行きたいからと言う事で、渋々連れて行った。

当日は俺の車で3時間程掛けて行き、ざっと場内を見て回ると妹は今日は買い物しないとか言っていたのに、しっかりバッグを買っていた…

それを指摘すると「これは今日買わなきゃ無くなっちゃうと思って(苦笑)」と言い訳していた。昼飯を食べて帰る事にし、13時過ぎにはアウトレットを後にした。

帰りの高速で、後30分も走れば家のあるインターと言う所で渋滞にハマった…

普段そんな渋滞する様な場所じゃ無いので何か有ったと思った俺はハイウェイラジオを聞いてみた。

すると俺達のいる所から2キロ程先の場所で大型トラックの横転事故が発生し3車線のうち2車線を塞ぐ格好になっていて、少し前に処理作業が始まったばかりで、現在は完全に通行止めとなり、一つ手前のインターは閉鎖されていると言う…

確かに完全に停車してしまい動く気配はなかった。

俺は諦めて動き出すまでシートを倒して身体を休めた。

1時間程経っても全く動く気配なし…アウトレットを出てから、そろそろ2時間30分が経とうとしていた時、妹の様子が変な事に気が付いた。

脚を腿の辺りでモゾモゾとして落ち着きが無い…

「どうした?」と聞くと「オシッコしたい…」と表情は明らかに限界が近い事を表していた…

男なら外でコソコソっと出来るけど、女はそうはいかない…

どうしようか考えていると、昼間飲み干したペットボトルがあった事を思い出し、他に何か無いか車内を見渡すと、いつぞやタイヤ専門店で貰ったクリアファイルが目に入った。

これを使って簡易トイレを作ろうっ!と、何時も携帯しているツールナイフのハサミでクリアファイルの角をペットボトルの飲み口サイズに合わせてカットして漏斗を作った。

そして妹に説明…「え?マジィ?!?」と嫌がるが洩らされても困るので、「嫌なら外でしてくれ」と言うと諦めた妹は了承した。

俺の車はミニバンなのでリアシートを跳ね上げると広いラゲッジスペースが出来る。

更にカーテンをディーラーオプションで付けてあったので、外から見られる心配は無い。

2人で後部へ移動すると妹に下半身裸になるように言った。

その日の妹はデニムのパンツだったので、これから行う放尿には完全に下半身裸にならないと無理っぽいので脱がせた。

広いと言っても高さはそれなりなので、妹はガニ股で中腰スタイルになって少し前屈みで小便をさせようと「ほらっ俺の肩に手を付いて前屈みになれ」そう指示すると言われた通りの格好になった。

そして俺はペットボトルとクリアファイル漏斗を両手で持ち、妹の股間へと宛がった。

妹の陰毛は少なく割れ目部分が丸見えだった。だから小便が出て来るところが良く見えて、零さずに全て受け止められた。

我慢していた割に量はそれ程の量は無く、630mlの某メーカーの麦茶容器の半分も溜まらなかった。

仕方が無いとは言え妹に恥かしい事をさせて、ちょっと可哀そうになった俺は、自分も同じ事をすれば少しは気が紛れるかなと思い「なぁ、優希菜…俺もちょっと我慢してたからコレ持っててくれない?」と即席ペットボトル簡易トイレを渡した。

「え?!」と言いながらも持って膝立ちになってチンコをポロンっと出した所に宛がって来た(笑)

実はその時、妹の放尿姿を見て少し興奮した俺はチンコが平常サイズよりやや大きくなっていて、それを見た妹が「デカッ!」と驚いていたので、まさかそんな事情でとは言えず「そ、そうか?優希菜のも綺麗だったぞ」と嘘じゃ無いけど普段なら恥かしくて言えない事もこの時ばかりは平気に言えた。

すると「そ、そう…あ、ありがとう…(恥)」と、妹も恥ずかしそうに答えていた。

小便が出し終えた俺は最後、雫を飛ばさない様に振らずに扱くだけにしておいた。

するとその仕草に「へぇ?そうするんだぁ?」と不思議そうな妹に「普通は扱いてから上下に振るんだけど、今それやったら雫が優希菜に掛るかもしれないからな(笑)」と言うと「それはマジ勘弁アハハ!(笑)」と、やっと妹にも笑顔が戻った。

俺は直ぐにチンコを仕舞い、2人の小便が溜まったペットボトルを持った妹が「何かリアルな温かさだよねぇ(笑)」とニヤニヤした顔で言うので、「て言うかギリギリじゃん!アブね?(笑)」とペットボトルの口元近くまで溜まった小便を見た俺は焦った(苦笑)

俺の小便に付き合わせた妹は未だ下半身裸だったので、漏斗代わりのクリアファイルをティッシュで拭いて、ペットボトルの蓋をしっかり締めたりの片付けを俺がした。

その間に妹は床に座って下着のパンツを履こうとしていて、膝立ちで履けば良いものを、仰向けに寝てM字開脚で尻を持ち上げて履くから割れ目からアナルまでシッカリと見えてしまった(苦笑)

そんなんしているうちに徐々に車が動き出し、やっと渋滞から逃れた。

事故現場から近いパーキングは渋滞の影響で大混雑だったので、もう少し走れば目的のインターだったので、妹に寄らずに行くと伝え走った。

インターを降りて直ぐにラブホテルが立ち並ぶ最寄りの某インター…(苦笑)

ここから我が家までは更に1時間程掛る田舎…夜中なら40分くらいかな…

すると妹が「ねぇ!ココ寄って行こう!」とホテルを指差す…

「お、おまえ何言ってんだよ!」と少し動揺しながら言うと「だってぇ?汗で身体がベトベトだし渋滞で疲れちゃったから…お兄ちゃんも少し休んだ方がイイよ」と言うので確かに俺も疲れて車で無い場所で思いっ切り手足を伸ばしたかったので、寄る事にした(苦笑)時刻は17時頃だった。

部屋に入ると早速妹はシャワーを浴びようと準備をしていた。すると「お兄ちゃんもシャワー浴びる?」と聞かれ「あ、うん…そうだな折角だし…」と答えると「じゃあさ、一緒に入ろうか♪」と言うので『マジかっ!?』と驚いてると「って言うか入ろう♪」と完全に妹が一緒に入りたがっているので、入る事にした。

さっきお互いの大事な所は見ていたので、それほど恥かしさは無かったものの、逆に妹の成長した裸を見るのが照れくさかったと同時に興奮してしまいそうだった…(苦笑)

脱衣場で妹が服を脱ぎ下着姿になったところで脱いだ服を適当に畳んで洗面台に置いていった。

そしていよいよ下着も脱ぎ全裸になると大人になってから初めて見る成長した妹の身体が目に焼き付いた。

取り分けオッパイの綺麗さに目を奪われた。

そして思わず「優希菜…綺麗なオッパイだなぁ…」と呟いていた…

すると「そ、そう…?あ、ありがとう…(照)」と照れていた。

そして「お兄ちゃんも早く脱いだら?」と言われ、「あ、ああ…」と妹のオッパイが気になりながら意識はオッパイに行き心ここに有らず的な状態で半分茫然と脱ぎ始めた。

そして全裸になると「キャッ!やだぁ?お兄ちゃんナニ興奮してんのぉ?!」と言われ『ハッ!』と我に返るとチンコがギンギンになっていた(笑)

「あ、いや…これは、その…」俺は動揺してしまい誤魔化しが効かなくなったので「優希菜のオッパイが余りにも綺麗だから興奮しちゃったんだよっ!(照笑)」そう正直に言うと「そんなに綺麗なの?」と疑問視されたので「ああ、今まで見てきた…あ?直接ね…ビデオとか写真とかじゃなくて、実際に間近で見てきた中では最高に綺麗なオッパイだよっ!」そう言うと妹は照れくさそうに「そ、そうなの?そんな事言われたの初めてだから照れくさいな…(照笑)」

脱衣場で全裸の兄妹が照れて突っ立っていても仕方ないので、浴室へと入った。

すると妹がシャワーノズルを手に取り湯加減を見た。

自分に丁度良い温度になったのを確認すると俺の足先へ掛けて「熱くないよね?」と聞いて来たから「ああ、丁度いいよ」と答えた。

そして俺の身体にシャワーを掛けて全身を濡らしてきた。

それが終わると次は自分の身体に掛けて身体を濡らした。

一旦ノズルをホルダーに戻すと真空パックされたスポンジを取出し蛇口からお湯を出して濡らすと石鹸をタップリ付けて泡立たせた。

「はいっ、背中向けて!」と言われ従うと泡立てたスポンジで背中を洗い始めた。

洗いながら「懐かしいね♪」と一言、子供の頃一緒に入った事を思い出したようだ。

俺は特に相槌は打たずに黙っていると「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言って背中側から両腕、両脚と洗い終えると「こっち向いて?」と言われるまま従うと首から下へ洗い始めて最後ギンギンのままのチンコに辿り着いた。

「やっぱデカイよっ!(笑)」そう言いながらスポンジを持っていない左手の平に竿を乗せる様にして右手のスポンジで根元から先端に掛けて洗うがカリの部分の余った皮は根元へ伸ばす様にしないと洗えないので「チンコをちゃんと洗ってやった事ある?」と聞いてみた。

すると「え?何時も大体こんな感じだよ…」と言うので洗い方を教えてやった。

「いいか?ココの所に皮が集まってるさ…これをこうして伸ばさないと、ココの部分の汚れが取れないんだよ」と妹の手を使って皮を伸ばして教えた。

すると「えーっ!痛くないの?平気なの?結構強くしてるよっ!」と心配するので「このぐらいなら平気だよ(笑)フェラで歯が当たった時の方がよっぽど痛いわっ!(笑)」と言ってやった。

すると妹も「そうなんだぁアハハ(笑)」と安心したみたいだった。

一通り洗い終わったところで今度は俺が妹の身体を洗ってやろうと「交替な…」そう言ってスポンジを受け取ると、ボディーソープを足して泡立てた。

俺を洗った時と同じ順序で先ずは背中から洗い、両腕、両脚と洗い終えると、身体の向きを変えさせて正面を洗い始めた。

首筋から下に向かって洗い胸の上あたりに差し掛かった時、改めて妹のオッパイの綺麗さに見惚れて「ホント綺麗なオッパイだよなぁ?♪」とマジマジと見つめながら言った。

「どこら辺が綺麗なの?」と聞かれたので「いいか?先ずは全体の形な?こう横から見た時に乳首の向きが少し上向きになってるところだろ…それから、乳輪と乳頭とのバランスな!」とスポンジで各部を撫でながら説明すると「くすぐったいよ?(笑)」と言われた。

けど俺は続けて「この絶妙な乳輪サイズが堪らないねっ!500円玉よりちょっと大きい位かな?それと小豆大程の乳頭とのバランスの良さと言ったら最高だねっ!」と力説していると「にゅ、乳頭って!?(笑)」と笑っていたが構わず「それと一番重要な色な!優希菜のは少し濃いが未だ充分にピンクなのが俺のチンコをこんなにした最大の要因だね(笑)」と言ったら「アハハッ!そうなんだっ!(笑)」とウケていた(笑)

オッパイを洗い終え、いよいよ股間へと移動し先ずは軽くスポンジで撫でる様に割れ目部分を洗うと、次に俺はスポンジを泡立たせて、その泡だけを手に取ると直接割れ目部を洗い始めた。

「何時もこの内側ちゃんと洗ってるか?」とビラビラの内側を優しく丁寧に洗いながら聞くと「洗ってるよ?(笑)」と…一通りお互いの身体を洗い終わりシャワーで泡を流してサッパリした。

するとギンギンのチンコを指差して「コレどうする?」と聞かれて「どうするもなにも…」このままほっといても治まるかも知れないけど出来る事なら…とイケない事を思っていると「どうも私のオッパイのせいみたいだから何とかしてあげるよ(笑)」と言って、その場で膝立ちになるとチンコをパクッと咥えた。

唇を窄めて根元近くまで口イッパイに頬張っては吸引しながら出して、頬張っては出してとジュポジュポ音を立てながらのバキュームフェラに、亀頭部分だけを咥えて舌でレロレロとカリ首を舐め回しながら片手は竿を扱き、もう片手は玉袋をやんわりとマッサージするように刺激を与えたり、玉袋を口に含んで舌で撫でまわしたりしてきた。

風俗店に行った事が無いから知らないけど、きっとこんな感じの事をしてくれるんだろうなと思った。

と言う事は妹は風俗店でのバイト経験があるのかと疑問が湧き「優希菜こんなフェラ何処で覚えたんだ?」と聞くと「初めて付き合った彼氏だよ」と…

後で聞いたのだが、その男、相当な遊び人で風俗遊びは日常茶飯事ってくらいで、結局、妹との交際も身体目当ての付き合いだったらしく、でも妹は初めての彼氏で自分より年上の大人な彼氏で嬉しくて言われるがまま色々と教え込まれたと言う…

そんなフェラを堪能していると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めてしまい「ここに仰向けになって」と言われた。

「え!?」と茫然としていると「ほらっ!早く♪」と腕を引っ張られて言われるまま仰向けになった。

そして対面騎上位で繋がって来た!驚いた俺は「ちょっ!優希菜っ!なにしてんのっ!?」そう少し強めな口調で言うと「だから何とかしてあげるって言ったじゃん♪」と嬉しそうな表情で答え「あ?気持ちイイ?♪ゴメンね?お兄ちゃんの大きいチンチン見たら我慢出来なくて(笑)」そう言い終わると腰を振り始めた。

上下と言うより前後にクリトリスを擦り付ける様な感じで腰を振ると「アッン♪アッン♪気持ちイイ?♪」と嬉しそうに言った。

暫く妹任せで好きな様にして貰っていたが、正直射精感が込上げて来ないので俺は身体を起こして体勢を入れ替え正上位になった。

そして激しく腰を撃ち付ける様にすると「あっ!あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう?クゥー…」と大きく仰け反って絶頂を向かえた様だった。

そのまま暫く様子を見ていると「はぁ…はぁ…はぁ…もーうっ!私が(お兄ちゃんを)逝かせてあげようと思ってるのに、何で先に逝かされちゃうかなぁ?」と不満を言うので、こうなった以上、俺的には妹に満足して貰いたいからと気持ちを伝えると「ありがとう♪」とキスをして来た。

舌を絡ませ合うと不思議な気持ちになった。実の兄妹と言う事は細胞レベルでは一部クローンな部分がある訳で、それを舌と舌と言う粘膜で触れ合うと細胞同士が触れ合っている不思議な感覚が何故か興奮を高めた。

そして正上位のまま繋がった状態でキスをして唇を離すと妹が唐突に「あっ!」と声を上げるので「どうした?」と聞くと「キスより先にエッチしたのってお兄ちゃんが初めてだ(笑)」と言われ「近親相姦自体イレギュラーな事だから別に変じゃないだろ(笑)」と言ってやった。

すると「そうだね♪もう一回キスして…」と言われ再びキスをした。

キスをしながら再び腰振りを開始、徐々に激しくして二度目の絶頂を味あわせた。

俺は絶頂を向かえてもそのまま腰を振り続け「アッ!アッ!ダメッ!ダメッ!また逝っちゃう!逝っちゃう!」と連続で絶頂を味あわせてやろうと力の限り腰を振り続けた。

三度目の絶頂を向かえたその時だった!不覚にも射精感が突然襲い膣奥深くに白濁液を注ぎ込んでしまった。

全て出し終えるまで俺は腰を引く事が出来なかった…出し終えると今度は虚脱感に襲われ今更慌てても仕方ないと言う思いが湧き繋がったまま暫く余韻を楽しみ要約自分のしでかした事に気が付き「優希菜ゴメンっ!我慢出来なくて中で出しちゃった!」と謝ると「あ?やっぱり(笑)」と、まるで全てを分かってた様な言い方をされ「え?優希菜、俺が中で出すかもって分かってたの?」そう聞くと「分かってた訳じゃないけど、あの激しさじゃ出しちゃっても仕方ないだろうなって思ったから(笑)」そう言われ「そ、そうか…ごめんな…」と落ち込むと「だっ!大丈夫だからっ!そんな気にしないでっ!今日は超?安全日だし、お兄ちゃんなら中に出されても良いかなって思ってたところもあるから♪」そう励まされ「そうか…サンキュー♪」と答えた。

そして、ゆっくりとチンコを抜くと後を追う様に膣口から精液が溢れ出して来た。

それを自分の股間を覗きこむ様に見ていた妹が「うわぁ?ホントに出てきた(笑)お兄ちゃん、正直に言うけど私今のが初体験なんだよっ!♪」と一瞬何を言っているのか理解できなかったが、直ぐに中出し初体験と言う事が分かり「えっ!マジでっ!?」「うんっ!」と力いっぱい笑顔で返事をした。

膣内に残っている精液を指を入れて掻きだすと結構な量の精液溜まりが出来て「お兄ちゃん溜まってた?」と聞かれ正直に「あ、ああ…最近忙しくてな…(苦笑)」「じゃあ一回くらいじゃ治まらないでしょ?」と未だギンギンのチンコを見て妹はニヤケ顔で聞いて来た。

「スマンッ!」そう答えるしか無かった俺…

「いいよっ!♪もう一回?で大丈夫かな…(笑)まぁ出来る限りエッチしようよ♪」と言ってくれた。

俺達はもう一度身体を洗い部屋に戻り時計を見ると18時を回った所だった。

視線を妹に移すと目が合いニコッと微笑んだかと思うと腕を広げ俺の首に巻き付かせキスをして来た。

そのままベッドに倒れ込む様に抱き合った。妹の舌はそれが別の生き物の様に俺の口の中を動き廻り、俺もそれに応える様に互いの舌を絡ませ合った。

かなり長い時間キスをしていた。もし誰かが見ていたらいい加減にしろよっ!って突っ込まそうなほど長い時間キスをしていても飽きる事が無かった。

要約離れた時「なんでかな?お兄ちゃんとのキスがこんなにも心地よいなんて思わなかったよ♪」「キスだけ?」とちょっと意地悪っぽく聞くと「ううん!エッチも最高だよっ!♪」とお世辞でも嬉しい事を言ってくれた。

もう一度軽くチュッ♪とキスをしてから、今度は俺の最高に理想的なオッパイを堪能する事にした。

さっきは風呂場で思う様に出来なかったが、ベッドの上では好きな様に出来る。

先ずは手の平全体で包み込む様に優しく揉み、外回し内回しと乳房全体をマッサージする様にしたり、手の平で乳首を軽く擦る様にしたり、指先の腹で撫でるようにしたり、爪先で引っ掻く様にしたり、人差し指と中指の付け根で挟んでみたり、そのまま挟んだまま乳房を回す様にしたり、人差し指と親指で摘んでクリクリと回したり、先ずは手だけで充分に楽しんだ後は舌で味わう…舌先を乳房の外側から徐々に円を描く様に乳首に向かって撫でて行き、最後は乳首手前で舐めるのを止めて反対の乳房へと何度か同じ事を繰り返すと妹は早く乳首を舐めてもらいたくてじれったくなる。

それが狙いで俺はわざと乳首舐めをせずに焦らすだけ焦らした。

乳房を愛撫してただけでも妹は喘ぎ声を出していたが、いざ乳首を舐めた時の反応と言ったらAV女優も顔負けするほどの反応だった。

ペロッと舌先で乳首を舐めた途端「ヒャッ!」と悲鳴のような大きな喘ぎ声を出し、カプっと乳首全体を咥えて舌でレロレロした時には「はっ!あ?ん…気持ちイイー!あ?ん♪」とこれまた遠慮の無い大きな声で喘いでいた。

オッパイを十二分に楽しんだ後はオマンコへと移動?脚をM字に開かせて覗きこむ…「あっん…なんか恥かしい…(照笑)」と照れているのも構わず俺は両手で割れ目を広げて見た。

車の中で妹に綺麗な股間だと言ったのは嘘でもお世辞でも無く、改めてこうして見ても綺麗なものだった。

陰毛は少なめで逆台形で縮れ方は少なく、割れ目部分も綺麗なピンク色で未だ処女と言っても通用する程だった。

だが一つ大きな違いがあるのは、先程までのオッパイへの集中愛撫により愛液が溢れてヌラヌラに照かっている事だった。

そんなジュースが溢れている所に俺は尖らせた口を近付けジュジュッと吸ってみた。

さっき自分の子種液を注いだばかりの所から溢れる汁、もしかしたら少し残っているかもしれないのにも関わらず俺は啜り飲んでいた。

愛液は特に変わった味はせず脳内にエロレナリンが分泌されている為か、むしろ美味しくさえ感じていた。

ある程度吸いだしたら次に舌先でクリトリスをペロッと舐め上げてみた。

その瞬間、焦らして舐めた乳首の時よりも更に大きな声で「キャッ!はぁ?ん…」と喘いだ。

続け様に舌先でレロレロとクリトリスを上下左右に舐めると「アッン♪アッン♪アッン♪」と子犬がキャンキャキ吠えてるみたいな喘ぎ声を出して喜んでいた。

舌先で攻めた後はクリをジュジュジュジュ?と音を立てて吸ってやると更に喜んで「あーーーー!だめぇ?気持ち良過ぎるぅ?」と開いていた脚…太股で俺の頭を挟んで来た。

構わず俺は舌舐めと啜りを繰り返しながら、右手中指を膣内へ挿入れてみた。

更に指を曲げて掻きまわす様に出し入れすると「あっ!あっ!逝っちゃう!逝っちゃう!ダメダメダメダメっ!」と両脚で踏ん張って仰け反るとガクッと崩れおちた。

全身の力が抜けた様にダラ?ンとしている妹にキスをしてから「逝っちゃった?」と聞くと無言で頷いて返事をした。

そんな逝って間もない妹に挿入をする為、再び両脚をM字に広げチンコを膣口に宛がった。

蜜が溢れた壺にはヌルっと何の抵抗も無く呑込まれる様に「あぁ?ん♪」と一声上げて奥まで挿入っていった。

奥まで辿り着くと腕を妹の背中に回して抱きしめる様にしながらキスをした。

舌を絡ませながら腰を振り互いに快感を味わった。正上位で1回、横向きでそれぞれ1回…計2回、対面騎上位で1回、背面騎上位からのバックで1回と逝かせて、いよいよ我慢が出来なくなった俺はバックのままラストスパートを掛けた。

「あっん!あっん!いいっ!いいっ!イクっ!イクっ!あっ!あっ!」

「イクよっ!射精るよっ!また中に出すよっ!」

「うんっ!うんっ!イイよっ!射精してっ!射精してっ!あーーーーーっ!」と、妹が先に絶頂を向かえ、後を追う様に俺も弾けた。

力尽きた俺達はそのままうつ伏せに重なり暫く呼吸を整えていた。

「やっぱ最高?♪ヤバイかも(笑)」と妹が疲れた感じの声で言った。

俺も正直こんなにも興奮したセックスは初めてだったので「俺もヤバイかも(苦笑)」と言っておいた。

妹の膣内を綺麗にしようと一旦四つん這いに戻りティッシュ数枚重ねてチンコを抜いて素早く妹の膣口に宛がった。

身体を起こして中の精子を吐きだす様に下っ腹に力を入れると中に溜まってた空気がまるで屁の様にブリっと音を立てて出てきた。

「あ?ん(照)コレって分かってても恥ずかしいっ!」と照れている妹に「シャワーで流そう」と浴室へ連れて行ってお互いのを洗った。

部屋に戻り時計を見ると19時を少し過ぎた所だった。

「お腹空いたね?」

「そうだな…」

「どうする?どっかで食べて帰る?」と聞くので「なぁ、どうせなら泊まっていかねーか?」と言うと「えっ!マジでっ!?お母さんには何て言うの?」と言うので「それは事故渋滞で遅くなって疲れたから途中のビジネスに泊まるって言えば大丈夫だろう?」後で知ったのだが、自分達が巻込まれた事故渋滞の後?最中?最後尾で多重事故が発生していて、その事故渋滞が解消したのが20時頃だったと言う…後で詳しく聞かれたら、その渋滞に巻き込まれた事にすれば両親もまさか兄妹でラブホに泊まって兄妹相姦を楽しんでたとは微塵も思わないだろう。

と言う事でカクカクシカジカとにかく渋滞で遅くなったからと適当に誤魔化す様に、お袋に説明すると『分かったわ…明日は気を付けて帰って来なさいよ』と言われた。

そこでホテルからデリバリーでパスタとピザを注文して食べた。

2人とも激しい運動の後で体力が低下していたので食べた事により体温が上昇し俺は全身から汗が噴き出ていた。

そこで「汗かいたからシャワー浴びて来るわぁ」と妹に言うと「じゃ一緒に浴びる♪」と妹も付いて来て一緒に浴びる事にした。

妹はそれ程汗をかいていなかったので全身をさっとシャワーで流すだけで俺の身体を洗ってくれた。

洗い終わった所で唇を重ねた。直ぐに舌が入ってきて絡み始めた。舌を絡めながら妹の割れ目に中指を這わせクリを撫でた。

暫く続けていると突然「ちょ、ちょっと待って…」と妹が身体を離した。

「どうした?」と聞くと「オシッコ…(苦笑)」そう答えると排水口のある方向を向いてしゃがんだので「こっち向いてもう一度見せてよ」と言うと「え?…結構恥かしいんだけど(照)」それならばトイレですれば良いものを本当はその恥かしい姿を見て欲しいのではと思った俺は「折角だからソコ(浴槽の縁)に座って脚を広げてオシッコしてみてよ」と注文すると「え?!」と嫌がってる様でも素直に言う通りにしてくれた。

両手で割れ目の上部を斜め上に…クリトリスの皮を捲る様にすると尿道口を邪魔するものがなくなり尿が綺麗な放物線を描いて放出する。

シャーっと勢い良く床を濡らし「いや?(照)」なんて言って照れてる妹に「恥かしいか?」と聞くと「うん…」「でも気持ちいいんだろ?」と更に聞くと「うん…(照)」と答え、頬を紅く染めていた。

そんな妹の小便に手を伸ばし触ってみた。生温かい感触が興奮した。更に浴室に充満する尿臭が何とも言い様の無い興奮を覚えさせた。

出し終わった所に俺が顔を近付けて尿道口を舌でペロペロと舐めて綺麗にした。

「やだ…お兄ちゃん…(照)」そんな照れた姿も可愛かった。

妹の放尿姿を見ていたら自分も尿意が催してきたので「俺もしたくなった…」そう言って今は平常より若干大きめチンコを摘んで放水を開始した。

すると今度は妹が手を伸ばしてショウベンを触り「車の中でしたのと同じ温かさだ(笑)」と何か嬉しそうな表情だった。

更に妹は俺のショウベンをあろう事か自分の身体…胸の辺りに掛る様に俺の目の前に正座してきた。

飛び跳ねる尿が目や口に入らない様にとしっかり瞑って顔を上へと向けていた。

暫くして出し切ると妹は目を開き口を開けてチンコを咥えて尿道に残ってるショウベンを吸い出した。

こんな経験は初めての俺は背筋がゾクゾクとして直ぐにフル勃起してしまった。

暫くペロペロと舐められギンギンになったのを確認すると「もう一回しよ♪」とベッドに戻ろうと言って来たので尿塗れの身体をシャワーで流した。

お湯を止めて戻ろうとした時、シャンプーやボディーソープが置いてある所に明らかに石鹸類ではないボトルがある事を今更ながら気が付いた。

それはローションである事は一目で分かった。それを手に取り「優希菜、ローション使った事あるか?」と聞いて見ると「勿論あるよ?アイツのお陰でね(笑)」と最初の彼氏…遊び人の彼氏に色々教え込まれたのは事実の様だ…俺はボトルを見せて「ほら…使ってみるか?」「うん♪」お湯を半分程入れた洗面器にローションを注ぎ、よ?く混ぜてから妹の身体に半分位の量を掛けた。

残りは自分に掛けてお互いの身体がヌルヌルになったところで抱き合った。

「わぁ?ヌルヌル?♪気持ちイイ?きゃはは(笑)」はしゃいでる妹の身体を触りまくった。勿論オッパイやマンコ、アナルにも軽く指先を挿入れると「あ?ん♪ソコはダメだってぇ?」と拒否るが本気で嫌がっていないところを見ると例のアイツにココも開発されてるのではないかと思い「ココはヤツに教えて貰って無いのか?」と聞くと意外にも「うん…ソコだけは何もしなかった…あ、舐める位はしたかな(笑)」と答えた。

それならば俺がと再びアナルに左手の中指の第一関節まで挿入れてみた。

「あ?ん…変な感じだよぉ…」「でも気持ちいいだろ?」そう聞くと「うん…あっん♪」と喘ぎ声を出した。

アナルとマンコを同時に攻めてみようと四つん這いにさせて後ろから右手の親指をアナルに中指を膣内に挿入れて中で指を擦り合わせる様にすると「あっ!なにっ!?それヤバイっ!」と妹は新たな快感に酔いしれていた。

暫く続けると「あ?ん♪オチンチン挿入れてぇ?」と我慢出来ずにオネダリしてきた。

直ぐに応じてチンコを挿入れてやった。ローションの滑りが挿入時の抵抗を一切感じさせない程だった。

挿入後も腰をスライドさせてもスルスルと気持ちがイイのは気持ちが良いが何か物足りなさも有り何かなと…そうかっ!締付具合がイマイチなんだっ!いやっ、そんな筈は無い…ただローションの滑りでそう感じているだけなのだ…

仕方ないので何か他にお互い気持ち良くなる方法は無いものかと考えた…

考えながら何気にアナルへ親指を挿入れて見た。すると挿入れた瞬間膣がキュッと締まる感じがした。俺は親指を挿入れたり出したりを繰り返した。

どうやらアナルは中よりも肛門を広げられるのが気持ち良いらしく出し入れを繰り返す事で妹は喜んで喘いだ。

「あっん♪あっん♪それヤバイ!あっん♪」更に肛門を刺激しながら腰を振ると締まる膣壁にチンコが一層擦れて気持ち良さが増した。

妹も同じく気持ち良さが増していて「あっ!あっ!それっヤバイっ!逝っちゃう!逝っちゃう!うっ…!」と、あっと言う間に絶頂を向かえてしまった。

恐るべきローションパワー(笑)一方オレはと言うと、3発目ともなると中々射精感がこみ上げて来ないと思いきや、やはりローションの滑りの為か既に射精感がマックスに近付いていた…

バックで繋がり腰を振りながらアナルを刺激して更にクリトリスも刺激する三点攻めをすると妹はこれ以上に無いって程の喘ぎ声を出した。

「あーっ!あーっ!だめーっ!逝っちゃうーっ!逝っちゃうーっ!あ??ダメェーっ!…くっ、うっ!…」妹の絶頂を追う様に俺も3発目を膣内に吐きだした。

流石に3発目ともなると量も粘りも少ない汁しか出なかった…と言うかローションで出たモノがハッキリ分からなかった(笑)

お互いの滑りを流し終え部屋に戻ると2人とも疲れていてベッドに仰向けに寝転んだ。

「はぁ?なんだろ…このすっごい充実感は♪」俺は黙って聞いていた。

「不思議と冷静なんだよね(笑)」「普通さ…って、普通の意味が分からないけど…兄妹でこんな事しちゃったら、してる最中はテンション上がって夢中で分からないだろうけど、事が終わってホッと一息ついたら冷静じゃ居られない様な気がするけど、私はいたって冷静なんだよね…」それは俺も同じだった。

背徳感とか今後の事とか全然気にしなかった。ただ一つ気掛かりなのは本当に安全日なのかだった(笑)

ま、妹も兄貴の子供なんか孕みたくないだろうから嘘なんか言わないだろう…

それから暫く他愛も無い話をしてたら「ふぁ?あ…なんか眠くなってきたから寝るね…おやすみぃ?」と、俺も「ああ、おやすみ」そう言うと明かりを消した。

ブーン、ブーン、ブーン…

携帯のバイブ音で目が覚めた…何かと思ってみると目覚まし代わりのアラームだった。

時間は朝の6時…昨夜は確か23時頃に眠ったと思うから約7時間の睡眠…正直まだ眠い…長時間の運転の後の激しい運動(笑)全身にダルさを感じていた。

隣を見ると妹はまだスヤスヤと眠っていた。もう少し寝ようかなと思ったが、チェックアウトの時間を過ぎてしまうと追加料金が発生するので、眠気を覚ます様に携帯を弄って覚醒させた。

1時間も弄っているとスッカリ目は覚めて、寝起きの尿意がマックスだったのでトイレに行こうとモゾモゾとベッドから出ようとした時「ん?…もーう朝ぁ??」と妹が目を覚ました。

「ああ、ちょうど7時頃だ」そう教えると「そっかぁ…そろそろ起きた方がイイよねぇ?」そう聞いてくるが未だ良いよとも言えず「まぁポチポチな」とだけ答え俺がベッドから降りようとするのを見て「どこ行くの?」と聞くので「小便だよ」と答えると「私もオシッコしたぁ?い」と妹も起き上がった。

「んじゃ風呂場で一緒にするか?そのままシャワーも浴びてさ」と言うと「うん…そうしよう(笑)」と眠い目を擦りながら答えた。

浴室に入って妹は浴槽の縁に座り昨日の様に割れ目を広げた。俺は妹の正面に立ち「よ?し出すぞぉ?」と声を掛けると「いいよ?私も出そうだからぁ?」とほぼ同時…若干俺のが早く放尿を始めた。色の濃い小便が勢い良く放たれ、浴室の床に当たった尿は周辺に跳ね返り自分の足は勿論、妹の足にも掛りプ?ンと小便の臭いが浴室内に充満した。

「うっわ!スゴイ臭い(笑)」と妹は楽しそうに言い、確かに凄いアンモニア臭だが嫌な気持ちにはならず朝から興奮してしまった。

2人とも出し終えるとシャワーでお互いを洗い流した。

石鹸で互いの身体を洗い流すとチンコは元気になり妹も朝から欲しくて軽くフェラってからケツを向けて「お願いしまぁ?す♪」とオネダリしてきた。

素直に従い合体すると一晩寝てリセットされた性欲は、ほんの10数分で限界を向かえ、ほぼ二人同時に果てた。

膣内とチンコを洗浄して帰り支度を始めた。

昨日、車内でペットボトル簡易トイレに放尿した尿はホテルのトイレにしっかり流して中は水で洗った。

ホテルを出て家に向かう途中のファミレスで朝飯を食べた。この日も朝から暑い日差しが降り注いでいて、このまま何処か泳ぎに行きたい気分だった。

そんな事を妹に言うと「いいねぇ?♪行こうよっ!」とノリノリだったので一旦帰宅して出掛ける事にした。

帰宅したのが9時過ぎ、それから支度をして10時前に出発した。何処に泳ぎに行くかは決めて無く「何処行くか?」と妹に聞くと「そうだねぇ…この時間から行くなら近場しかないよね…」と取り合えず家を出たものの向かう所が決まらず近所の…とは言っても車で10分位…コンビニに寄った。

そこで突然「そうだっ!あそこ行こうよっ!」と何かを思い出したように言って来たので「何処?」と聞き返すと「子供の頃よく遊んだ何川だっけ?名前忘れたけど、あの川に行こうよっ!」と言って来た。

その川は家からそれほど遠くない場所で地元の人くらいしか遊ばない場所なので、穴場的な場所だった。

そうと決まれば弁当と飲み物を適当に買って、その場所へ向った。

そこは流れが緩やかで、泳ぐには充分な程(1.3メートル位)の深さの所も有り浅瀬も有り、川岸は砂地で背の高い木々が日陰を作り休むにも快適な場所だ。

道路からも見え難い場所で川向こうは崖になっているので人は行けないので人目を気にせずに楽しめる所だ。

11時ちょっと前に到着したが、車は一台も無かった。地元の人間も若者が減りここで遊ぶ人も居なくなったのだろか?

川岸に下りると、やはり人の気配は無かった。俺達二人だけの貸し切り?プライベートビーチ状態だった。

コンビニで弁当と一緒にレジャーシートも買ったので、砂地の上に敷いて弁当や飲み物を置いた。

早速泳ごうと水着に着替えるのに、誰も居ないのを良い事に俺達はその場で素っ裸になり着替えた。

妹は水着を着る前に全身に念入りに日焼け止めを塗っていた。

手の届かない背中は俺が塗ってやった。

誰も居ないのだから裸のまま泳いでも良かったが、誰かが突然着たりした時に困るので一応、水着は着ておく事にした。

妹は白地にブラウンのワイヤーボーダー柄のビキニで裸姿は散々見ていたのに何故か裸よりもエロく感じてしまった…

川の水は冷たく火照った身体には気持ち良かった。深場で軽く泳いだり、浅瀬で水の掛け合いをしたり、まるで恋人同士の様な感じだった。

1時間ほどして身体がだいぶ冷えたので昼飯を兼ねて休憩することにした。買って来た弁当を食べてゴロ寝をした。

13時過ぎ、もう一浴びする前に小便がしたくなったので川の浅瀬に行き豪快に立ち小便をした。

すると妹も近付いて来て下半身裸になると脚を広げて割れ目を両手で広げて小便をした。

し終わると妹は洗う為下半身裸のまま深場へ移動した。それを見た俺は急いで水着を脱いで妹の後を追った。

妹は腰が浸かる程度の所でパシャパシャの股間を洗っていたので、その後ろから抱き付いて一番深い所へ連れて行き後ろから抱き付いてビキニのブラの中に手を入れてオッパイを揉んだ。

「やぁ?だぁ?こんな所でぇ?(笑)」と妹も本気で嫌がっておらず「興奮すろだろ?」そう聞くと「するけど…(恥)」何か恥かしいみたいで、それでも構わず揉み続けていると「あ?ん♪欲しくなっちゃうじゃん…」と俺も既にビンビンになってるチンコを妹に押し付ける様にしていたので、その気になって来ていた。

この場所には川の真ん中辺りに高さ約2メートル直径で言うと3メートル位の岩が一つあり、浅瀬側から上る事が出来て深場へとダイブ出来るのだ。

俺達はその岩の所へ移動して、浅瀬側に来ると岩に手を付かせて立ちバックの恰好をさせるとチンコを膣口に宛がった。

「マジでするのぉ??」と、ちょっと不安な妹に「大丈夫、誰も来ないよ」と何の根拠もないが自信だけはあった(笑)

チンコを挿入れて行くと冷えた身体に対してチンコだけが温かい肉壁に包まれて何とも言い様の無い感覚だった。

「おーっ!何か変な感覚だっ♪チンコだけ妙にあったけぇ?」「あ?ん♪お兄ちゃんの挿入れられるだけで気持ちイイ?♪」そんな言葉に興奮した俺は激しく腰を撃ち付けた。

太陽光に照らされた真っ白な肌の白桃の様な尻がプルンプルンと揺れた。

「あっん!あっん!あっん!気持ちイイっ!♪」激しく打ち付けた後は、ピッタリ密着してチンコの先端で奥をグリグリ上下左右擦り付けた。

「あ?♪ソレもいい?♪」すると妹の手が挿入れられてるチンコの玉袋を触ってきた。センターの筋を指先で撫でられると射精感が一気にこみ上げて来て「優希菜それヤバイっ!射精そうになるっ!」「イイよ♪射精しても♪」その言葉を聞いた瞬間、一気に射精感が限界を超えて膣奥深くで発射した。

「うっ!くっ…射精ちまった…」俺は暫く固まっていた。全て射精し終えると「ごめん優希菜…先に逝っちまって…」そう謝ると「イイよ♪いつも私ばかり先に逝っちゃってるから、こんな時があってもいいじゃない♪」と言ってくれた。

「抜くよ…」そう言って、ゆっくり腰を引くと妹の膣からチンコが姿を現し、先端が離れると栓が抜けた様に膣内の精液がトローンと流れ出てきた。

それは川へと滴り落ちて下流へと流れて行った。すると妹は身体の向きを変え前屈みでチンコを咥えてきた。そしてチュウチュウと軽く吸い出すとチンコ全体を綺麗にお掃除してくれた。

綺麗になった所で「そう言えばお兄ちゃんのって未だ飲んでないんだよね…」と言うので「なんだ飲みたいのか?」と聞いて見ると「どうしても飲みたい訳じゃないけど飲むのは嫌いじゃないから♪」と嬉しそうに言った。

妹はその場にウンコスタイルに座ると膣内から精液を掻き出し川の水で洗い流した。

そして立ちあがると、レジャーシートの所へ行き水着を着るのかと思ったら、ブラも脱いで素っ裸になったしまった。

「お兄ちゃ?ん、泳ご?う♪」俺を深場へ誘い裸で泳ぎ始めた。結局、全裸で泳ぐ事になり、「これなら最初からそうすれば良かったのかもな…」なんて言うと「お兄ちゃんは私の水着姿は見たくないんだぁ?」と言われ「そ、そんな事無いよっ!現に優希菜の水着姿見て興奮しちまったからなっ!(笑)」と言ったら、「えーっ!マジでぇ??お兄ちゃん何時オチンチン小さくなるの?(笑)」と言われた(笑)

それからは純粋に泳いだり水を掛け合ったり性行為的な事はせず夕方になるまで子供の様に遊んだ。

帰宅してからは何時もの兄妹そのものだった。それぞれ風呂に入り母親が作った夕食を一緒に食べて、それぞれの部屋で過ごし就寝した。

こうして俺達兄妹の濃厚な2日間は終わった。

翌日からは何時も通りの日常だった。お互い仕事に学校と忙しいので平日は何も無く過ごした。

次の週末、妹は生理が終わるか終わらないかの微妙な日だったとかで、何も無く終わった。

それでも不思議と妹とやりたくて仕方ない欲望は湧いて来なくて、意外と平気なものだった。

むしろ逆に妹の方が我慢出来なかったのか、生理が終わった週末の夜の事、俺は自室の壁際に置いたベッドの上で壁に寄りかかって座ってスマホを弄っていた所、部屋のドアがそぉーっと開き「お兄ちゃ?ん♪」と、にやけた顔で入って来て俺の所に来るや股間を服の上から撫でながらキスをして舌を絡めて来た。

直ぐに反応したチンコがズボンの中で窮屈そうに覚醒した(笑)「いいよね♪」と一言だけ言われて「いいけど、下に(親達)居るから激しく出来ないぞ」と言うと「大丈夫、お兄ちゃんのは挿入れてるだけでも気持ちいいから♪出来るだけ長く繋がりたいから初めは口でするね」と言い終わるや俺の下半身を裸にした。

そしてギンギンのチンコをパクンっと咥えて、例の巧みなフェラが始まった。2週間振りな俺は10分も持たなかった…

「うっ!射精そうだ…」妹は唇、舌、指を駆使して発射態勢になったチンコを攻め立てた。

そして「射精るっ!くっ…!」初弾が発射されると妹は口の位置を調整して次弾、三弾に備え全てを受け止めると、砲身内に残った残弾をも吸い出して喉を鳴らして飲み干した。

「あ?気持ち良かったぁ…」「もしかして、あの日からしてないの?」と聞かれたので「ああ、色々忙しいんだよ(笑)」「じゃあ、今日はイッパイ繋がってられるね♪」と嬉しそうに言っていた。

「ところでどうよ?俺のは美味かったか?」と、ちょっと聞いてみたかったので「別に味なんて誰も一緒よ…特別美味しいとか不味いとか無いわよ…まあこれだけはハッキリ言えるのは美味しいものじゃないよね(笑)」と、夢も希望もない現実的な事をサラッと言われた…(苦笑)

今度は妹のを準備させてやろうと「優希菜のも準備してやるよ」と言うと「あ、私は大丈夫、何時でもOK!だから♪」そう言うと裸になり「ほら♪」と割れ目を広げて見せてきた。そこは確かにヌラヌラと光っていた。「ゴム貸して…着けてあげる」と言うのでコンドーさんを渡した。

シッカリと空気が入らない様に根元まで装着させると「よしっ!OK!今日はヤバイ日だからね中で外れたりしたらシャレにもならないから(笑)」そして準備が整うと妹は自ら対面騎上位で繋がって来た。

「あ?ん♪コレ、コレッ!何でこんなに気持ちがイイの??」俺のチンコは特別変わった形をしている訳でもないのに何故か妹は挿入れただけで気持ち良がる。根元まで刺さると妹は腰を前後に動かして快感を味わった。

「ん?、ん?、いいっ…あっん♪」マイペースな腰の動きで気持ち良さを堪能していた。

好きな様に気が済むまでやらせていたが、最低一度は逝かせてやりたいなと思うが、激しく出来ないので何か方法は無いかと考えていると、あの日、川での行為を思い出した。膣奥をグリグリした際に妹も喜んでいたのを思い出し、それなら激しい動きが無くても逝かせられるのではと、バックの体勢に変更した。

「あ?♪そこぉ?気持ちイイ?♪」上下左右、回転する様な動きをして刺激を与えると段々喘ぎ声が「はぁ…はぁ…」と荒くなって少しだけ激しく打付けるとあっと言う間に絶頂を向かえた。

そうして長い時間繋がって妹を喜ばせ、俺もそろそろ二発目を射精したくなったので、また奥をグリグリして静かにゴム内射精をした。

そんな感じで俺達はセフレの様なイイ感じの距離感で楽しんだ。普段家の中ではリスクが大きく中々出来ないが、かといって近所にホテルも無いので、週末と安全日が重なった時は、車で少し移動しホテルで朝から晩まで激しく交り中出しまくるのが今の俺達の楽しみだ。

そして、あれから1年が経とうとしているが未だに関係は続いている。


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