萌え体験談

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絶頂

私の願望をかなえてくれた妻  2

私は松本 信二(45歳)小さな設計事務所を経営しています。
妻(有里 40歳 158・86・60・88)も事務所を手伝ってくれています。


夕方、予定より早く帰社した達也に事務所での夫婦の遊びを見られた私達は達也に口止めを約束させるため仲間にするしかなかったのです。
電話で私の覚悟を聞いた妻も『仕方ない・・・』と意を決したようです。


私と達也を乗せたタクシーは自宅に着きました。
玄関で私達を迎えてくれた妻の有里は事務所での格好にカーデガンを羽織ったままでした。
ただ透けたブラウスからはブラは着けていないのか乳首が透けてみえます。
達也をリビングに通して私はシャワーを浴びに行きました。
シャワーを済ませた私は腰にバスタオルだけの格好でリビングに戻りました。
有里と達也は客用の3人掛けのソファーに並んでビールを飲んでいました。
「達也もシャワーしてこいよ」
有里に案内され達也はバスルームに付いていきました。
達也をバスルームに案内して戻った有里に声を掛けます。
「さっき、達也となにを話してたの?」
「達也君に聞いたの?『こんな、おばさんでもいいの?』って・・・達也君がね・・・『有里さんを想って毎晩、オナニーしてました』だって・・・今日の事も聞いたわ・・・達也君に聞かれていたの・・・私のHな声も・・・ローターの音も・・・恥ずかしいわ・・・パパ・・・私、今夜は大胆になるから怒らないでね・・・」
「怒るもんか・・・有里をこんなHな奥さんにしたのは私だ・・・今夜は楽しもうな・・・」
「パパ・・・」
達也もシャワーを済ませてリビングに戻ってきました。
達也も腰にバスタオルだけの姿です。
替わって有里がシャワーを浴びに行きました。
二人だけでビールを飲んでいると重い空気になってきます。
その空気を振り払うように達也に声を掛けました。
「達也・・・有里の別の写真とビデオを見るかい?」
「ええ・・・見せてください。」
達也に有里の恥ずかしいアルバムを手渡し部屋に有里のDVDを取りに行きます。
リビングに戻ると達也は食い入るようにアルバムを見ていました。
腰のバスタオルを突き破るように勃起した肉棒が目に入ります。
「所長・・・有里さん、凄いですね・・・興奮するなぁ・・・」
「事務所での有里と違うだろう?明日は休みだし予定がないんだったら泊まっていけよ・・・」
「・・・はい・・・そうします・・・」
私はリビングのテレビに有里のDVDをセットしてリモコンの再生をおしました。
有里がバイブを使ってオナニーしている姿が映し出されます。
達也はアルバムを手にしたまま画面を見つめます。
ビールを薦めると画面を見つめたまま一気に飲み干しました。
「・・・有里さん・・・」
達也の肉棒を勃起させたまま妻の名前を呟きました。
その時、リビングのドアから顔だけ出して有里が聞いてきました。
「まだ、ビールある?」
「もう少し持ってきて・・・」
「はーい」
冷蔵庫からビールを持って現れた有里を見て驚きました。
赤の透け透けのベビードールだけで下着は白のTバックだけです。
その白のTバックも前は殆どがレースなので有里の陰毛が透けて見えます。
テーブルの横に立つ有里を私と達也が胸から脚まで舐めまわすように見つめます。
「二人とも・・・恥ずかしいから・・・」
「有里さん・・・色っぽいですよ。綺麗だ・・・」
「ありがとう・・・達也君・・・」
「乾杯しよう・・・有里・・・達也・・・」
達也の横に有里が座って3人で乾杯しました。
「・・・あんっ・・・パパったら・・・達也君に恥ずかしいビデオ見せてる・・・」
「いいじゃないか・・・見せるぐらい・・・今夜はもっと恥ずかしいこと達也とするんだろ?」
「・・・うん・・・達也君・・・有里と遊んでね・・・」
「有里さん・・・宜しくお願いします・・・」
「うふっ・・・達也君・・・ビンビンになってる・・・可愛い・・・」
「す・すいません・・・」
私は有里の後ろに回ってベビードールを脱がせ露になったバストを揉みました。
「・・・あんっ・・・気持ち良いわ・・・達也君・・・夕方、事務所でパパにしてたことしてあげようか?・・・」
有里は達也の腰に巻いただけのバスタオルを開いて肉棒を握りました。
「・・・達也君・・・大きい・・・」
有里の隣に腰を降ろした私の肉棒にも手を伸ばして握ってきました。
「・・・やっぱり・・・パパより大きい・・・」
私も人並み以上の大きさですが達也の肉棒は私より大きく20センチ位ありそうで太さも私の1.5倍はありそうです。
真ん中に座った有里は両サイドの肉棒を片方を扱いて片方を咥えます。
私と達也に片方ずつバストを揉まれ感じてきた有里は『・・・パパ・・・オ〇ン〇ン・・・欲しい・・・入れて欲しいの・・・』と求めてきます。
「どっちのが欲しいんだ?」
「・・・今夜は・・・二人で・・・して・・・」
「達也・・・ベットに行くぞ」
達也と二人で有里を抱きかかえて寝室に移動しました。
有里のTバックを脱がせてベットに乗せました。
「・・・パパ・・・達也君・・・来て・・・」
達也は有里と激しく舌を絡ませるようなディープキスをしています。
私は有里の下半身を舌で舐め取るように責めていきます。
「・・・あ~ん・・・パパ・・・オ〇ン〇ンが欲しい・・・」
「・・・有里・・・最初は達也に入れてもらえ・・・」
「・・・うん・・・達也君・・・入れて・・・」
有里は枕元のコンドームに手を伸ばして達也に付けようとしています。
「・・・うそっ・・・パパ、達也君の太すぎて付けられない・・・どうしよう?」
完全に勃起した達也の肉棒には明らかにコンドームのサイズが合っていません。
「有里、今日は安全日?」
「・・・だと・・・思う・・・でも・・・中で出さないで・・・」
「達也・・・生で入れてもいいぞ・・・中出しするなよ。」
「・・・ええっ・・・出さないようにします・・・」
有里は仰向けになって達也を迎え入れようと少し脚を開きます。
達也は有里の脚を広げて体を入れました。
有里の脚をM字に広げ肉棒を肉壷に擦り合わせるように位置と角度を合わせます。
有里の肉壷からはグチュグチュと卑猥な音がするのです。
「有里さん・・・入れますよ。」
「達也君・・・来て・・・」
二人を覗き込むように私は二人の挿入を見ました。
達也の肉棒は有里のビショビショのはずの肉壷に小陰唇を巻き込むように亀頭だけ入りました。
「あん・・・きつい・・・パパ・・・達也君の太すぎるぅぅぅ・・・」
達也はそのまま少しずつ肉棒を沈めていきます。
「・・・ああっ・・・入ってくるぅぅぅ・・・まだ、動かないでぇ・・・」
半部ぐらい入った状態で有里に声を掛けました。
「有里・・・大丈夫か?」
「パパ・・・なにか・・・気持ちよくなってきたぁ・・・達也君のオ〇ン〇ン大きくて・・・堅いの・・・」
達也の肉棒はズブズブと有里を犯していきます。
「・・・有里さん・・・入りましたよ・・・」
「・・・子宮が突き上げられているみたい・・・」
「有里さん・・・ゆっくりと動きますよ・・・」
有里の肉壷の小陰唇を巻き込むようなピストン運動に喘ぎ声を有里はあげています。
その時、私はビデオを思い出し隣の部屋に取りにいきました。
ビデオの準備を済ませ部屋に戻ると有里は『また・・・逝っちゃう・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥ~』
なんと、有里は2回目の絶頂を迎えていたのです。
ビデオをセットしてベットに近づきました。
達也は巨大な肉棒でラストスパートのようなピストンで有里を責めています。
「達也・・・逝きそうなのか?」
「いえ?・・・まだ、大丈夫です。・・・有里さん、感度がいいですね。」
巨根にこんな高速ピストンをされたら有里もたまったものではありません。
「ああっ・・・凄いよぉ・・・また・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅ~イクッ・・・イクッ・・・逝くぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里はまた絶頂を迎えました。
私は撮影に専念しようとベットを離れました。
達也が射精したのは1時間近くも立った頃でした。
達也が逝ったのと同時に有里は何十回目かの絶頂を迎え気を失いました。
私はビデオを止め二人を残してリビングに降りました。
残ったビールを飲み干し二人の痴態を思い出していると眠りについていまいました。


「パパ・・・」
有里に揺り起こされて目覚めました。
「・・・パパ・・・ごめんね・・・」
「有里・・・良かったかい?」
「・・・うん・・・死ぬかと思った・・・」
有里は恥ずかしそうに笑いました。
「・・・あのね・・・私も達也君に起こされたの・・・キスされて・・・舐めてあげたらまた大きくなちゃって・・・パパ・・・寝室にいこう。」
「今夜は有里と達也で楽しんでおいで・・・ビデオだけ頼むよ。」
「・・・いいの?・・・パパ・・・」
「・・・いいから・・・」
有里は階段を昇っていきました。
少ししてシャワーを浴びようと廊下に出ると有里の喘ぎ声が微かに聞こえてきます。
私は音をたてないように静かに階段を昇っていきました。
寝室のドアは少し開いています。
寝室の常夜灯は点いていて二人のシルエットは見えます。
仰向けに寝た達也に有里が跨って腰を振っていました。
「有里さん・・・結構、淫乱ですね。」
「・・・イヤッ・・・言わないで・・・達也君のオ〇ン〇ンのせいよ・・・アンッ・・・また、イクッ・・・イクッ、イクッ、イクッ・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里が達也の胸に倒れ込みました。
「有里さん・・・大丈夫ですか?・・・有里さんのオ〇コって凄く締まりますね。・・・子宮を突付いていたら奥の穴に先が入ってる感触があるんですよ。子宮内挿入ってものかな。」
「・・・そうかも・・・達也君に子宮まで犯されたのかも・・・ねえ・・・もっとして・・・達也君・・・」
私は二人に気付かれないように階段を下りました。
シャワーを済ませリビングで眠りました。
8時過ぎに目覚めた私はまた音を立てないように階段を昇りかけた時、有里の喘ぎ声が耳に入ってきました。
私はリビングで新聞を読んだりテレビを観たりして二人を待ちました。
11時前にリビングのドアが開いて全裸で手を繋いだ二人が入ってきました。
「パパ・・・ごめんなさい・・・」
「・・・所長・・・すいませんでした・・・」
「・・・二人でシャワーしてきたら?」
「うん・・・達也君いこう!」
二人はバスルームに消えました。
少しする二人が気にかかります。
廊下に出てバスルームを伺っていると『・・・ダメだって・・・パパに聞こえちゃうよ・・・ダメ!・・・もう・・・咥えるだけだよ・・・チュパチュパ・・・もう・・・欲しくなってくる・・・入れてぇ・・・」
私はリビングに戻ります。
1時間以上してから二人はリビングに戻ってきました。
有里は昼食を作っている間、達也に有里の感想を聞いて見ます。
「達也、さすがに若いな。」
「・・・所長・・・すいません・・・」
「いや・・・いいんだよ。こんな事、頼んだのは私だ。秘密にしろよ・・・」
「もちろんです。誰にも言いません!」
「だったら・・・三人でこれからも楽しもう。」
「はい・・・」
「ところで・・・何回、逝ったんだ?」
「三回です。」
「一晩中してたった三回だけ・・・?」
「・・・はい・・・すいません・・・一度、射精するとなかなか逝かないです・・・」


昼食を済ませた後、リビングで3人はくつろいでいました。
「有里・・・フェラしてくれる?」
「パパ・・・まだ、一度も逝ってないよね・・・」
有里は服を脱いでショキングピンクの上下お揃いの下着姿になりました。
私も全裸になりながら『達也も脱いだら?』と促します。
ソファーに腰掛けた私の肉棒を下着姿の有里がフェラします。
「達也・・・もう、ビンビンだな」
「そうなの・・・達也君、元気だから一杯、逝かされちゃったわ・・・」
「達也・・・有里を喜ばしてやれよ。」
達也は立ち上がって四つん這いでフェラしてる有里の下着を脱がせました。
有里のお尻から舌を伸ばして肉壷を舐めています。
「・・・あんっ・・・達也君・・・また・・・欲しくなる・・・アアッ・・・もっと、舐めて・・・」
有里は悶えながらフェラを続けます。
「ああっ・・・いいっ・・・パパ・・・達也君に入れてもらっていい?・・・達也君・・・オ〇ン〇ン入れてぇ~」
有里は上下の口で肉棒を飲み込み歓喜の渦に飲み込まれていきました。


あの日以来、事務所に来客の予定が無い時は鍵を掛けて有里は全裸で仕事をしています。
いつでも、私か達也の肉棒を咥えたり肉壷に入れられたりするためです。
週末は私と達也に責められ眠れない夜になります。
今、達也と相談しているのですが達也の友人達に、有里を貸し出す計画中です。

子供の水泳教室で見た妻は

私は34歳、妻は32歳。結婚6年目で、幼稚園に通う5歳の子供が一人いる。

 昨年の秋から近所に出来た室内温水プールで開かれる週二回の水泳教室に子供を通わせている。一応、親が付き添う事になっているのだが、私は仕事が忙しくて見学にも行った事も無く、妻に任せっきりだった。

 その日は仕事が早く終わったので、妻と子供の様子を見てみる気になり、そのまま室内プールに寄ってみた。二階のガラス張りの観覧席に行き、プールを見下ろすと、十数人の子供達と、七~八人の親…どれも若い母親ばかり…が水に入っている。私の子供もいた。手を振ってみたが、ガラスの向こうという事もあって、気付かないようだった。

 よその奥さんの水着姿を見るのも悪くないと思いながら、妻の姿を探したが、見当たらない。何処に行っているのか、暫く待っていても現れなかった。階段を降りてロビーに行って見ると、この時間はがらんとしていて、受付のアルバイトらしい女の子以外は誰も居ない。具合でも悪くなって事務所にでも居るのかと思って覗いて見たが、これまた若いコーチらしい女の子が一人座って居るだけだった。

 廊下の突き当たりに女子更衣室があるが、流石に入る訳には行かない。手前にトイレがあるが、ここにも居そうにない。諦めて戻ろうかと思った時、“指導者控え室”に誰か居るのが判った。“ここに居るな”と直感したが、威勢良くドアを開けて中に入る気にはならず、一寸躊躇した。

 そっとドアを開けてみると、中は明かりが点いていた。ドアの向こうに衝立のようにロッカーが並んでいて、入ってもすぐには中の様子が分からない。ロッカーの脇から中の様子を覗いてみると、全く想像していなかった光景が目に飛び込んで来た。

 部屋の隅のソファの上で、妻と、若い男が、素っ裸で絡み合っている。妻は大きく股を拡げて男の膝に跨って、男の肩に縋りつき、くねらすように尻を前後に振っていた。男は妻を抱きしめながら、妻の乳房を掴んで揉みしだき、むしゃぶりついている。

 ショックだった。すぐには目の前の光景が信じられず、やがて驚きと怒りと口惜しさと悲しさの感情が入り混じって、全身の力が抜け、足がガクガク震えた。二人はセックスに夢中で、私に全然気付かない。目の前の机に見覚えのあるワンピースの水着が置かれていた。半分に畳んである。男の前で水着を脱いだのか。

 男の顔には見覚えが無かった。二十代の半ば、水泳のコーチらしく、浅黒い筋肉質の逞しい上半身に、短く刈り上げた髪、そして切れ長の目。この男が妻を口説いたのか。それとも妻が誘ったのか。一体いつから。どうしてこんな事になったのか。これから自分はどうすれば良いのか。考えようとしても混乱するばかり。

 二人とも声を出さず、激しい息遣いだけが部屋の中に響いている。妻は目を閉じ、笑みを浮かべていた。今まで見た事の無い妻の淫らな表情は、脳裏に焼付いて今も離れない。ロッカーの脇に置いてある大きなダンボール箱と机の間に隠れて、私は妻と男の痴態を延々凝視し続けた。

 妻の下腹部と太腿の筋肉が痙攣しているのが見える。左右に首を激しく振りながら、悦びの声を漏らし、妻は絶頂を迎えた。男も殆ど同時に低い声を上げ、射精した。それから二人は暫く抱き合い、濃厚なキスの後、漸く離れた。べっとりと濡れた男のペニスを見て、私は吐き気を覚えた。

 二人はそそくさと水着をまとい、部屋を出てプールに戻ろうとしている。二人がドアに近づいた時、妻が「あっ」と小さな声を上げた。どうしたのかと歩み寄る男に、妻は自分の太腿を指差した。白い液体が妻の股間から溢れ出て、水着を濡らし、太腿に垂れて来ていた。二人は笑って、もう一度抱き合い、キスをして、別々にプールへ向かった。

 最後にとどめを刺された思いだった。一度や二度ではない、もう大分前からだと感じた。私は少し遅れて部屋を出ると、目立たぬように外へ出て、二時間ほど時間を潰した。

 家に帰ると、妻はいつもと全く変わらぬ顔で、食事の支度をしていた。ワンピースの水着はもう洗濯されて、ベランダに干してあった。まるで夢を見ていたようで何だか疲れてしまい、食事もそこそこに蒲団に入った。

 その日以来、妻を抱いていない。妻を裸にして押し倒しても、自分のが勃たない。そのくせ男と抱き合う妻の姿を思い出す度に猛烈に熱くなる。今は何も知らぬ振りをしているが、もしかすると、妻は私が知っている事に気付いているのかも知れない。そんな私を密かに嘲笑っているのだろうか。あの男と一緒に。

姉貴

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」
なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。
「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」
「・・・」
「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、
そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく
「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って
水の中に入った。勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。
「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」
と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。
「うわっ」
「は?暖かいね?」
確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が
気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」
抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。
「仕方ないじゃん。その・・・・」
「立派になっちゃって?」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「・・・まあ結構」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」
と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすと
いったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた
姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」
二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」
という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」
と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。
「私のだから自由にしてもいいよね?」
と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。
「ちょっ・・ちょっとタンマ」
と言って無理やり姉の手を止める。姉は何か言いたそうだったが
「次は俺の番な」
と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。
「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」
少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。
「ぁ…」
っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。
「ぅ…ぁ…」
姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」
と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。
「う・・・」
かなり気持ちいい。さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。
「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」
「・・うん」
と言って指の速度を上げる。
「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」
いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸に
ほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」
と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。
それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したので
また姉の胸に手をやった。
「ぁ・・・もぅ・・・」
と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は
半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね?じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」
と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?という
くらいまで大きくなった。
「ほんとに元気ね?、じゃあやるよ?」
と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」
と言って姉はスピードを上げた。
「うゎ・・すっごい気持ちいい」
おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。
「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」
どうやらより深くあたったようだ。
そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。
「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」
姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。
「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」
姉はそう言ってから、スピードを上げた。
「はぁ・・はぁ・・はあ」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」
二人とも限界は近かった。最後にと腰を限界まで押し上げた。
「っぅぁ、あ!!はあああ??」
「出・・出る」
どぴゅどぴゅ・・・
「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」
二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった?私もすっごい気持ちよかった」

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。
「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく」
すると姉はくすっと笑った。
「も?甘えんぼちゃんでチュね?」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな?と思って」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」
「まーね。だから何となくだって」
すると姉は頬にキスをして、
「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」
と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。

とりあえず終わりです。
このときが本格的にエッチな行為としては初めてでした。
結局それからも、知識はあったので挿入はあんまりしませんでした

姉の性 ~隣の部屋のあえぎ声~

これは私が中学生の時の話。家庭の事情で私は都内のマンションに姉と二人暮らしをしていた。姉の外見は身長145cmでDカップあり、顔はデビュー当時の中○明菜に似ていて優しくて、私にとって自慢の姉だった。


二人暮らしを始めた年の夏の日、姉がマンションに男を連れてきた。男の外見は身長は高くイケメンでありコワモテだった。当時いじめられっ子だった私にとっては抵抗があったのだが、話をすると見た目とは反対に大変楽しく、私は直ぐに馴染むことが出来た。


三人で姉が作った晩御飯を食べて、ゲームをして談笑をして…気がつくと夜中の10時時だった。


「もう遅いから、今日は泊まっていったら?」


姉の一言で急遽、男は泊まる事になった。四畳半の部屋には私と姉が、襖を隔てて奥の六畳の部屋には男がそれぞれ布団を敷き、寝る事になった。


…どれぐらい時間が経っただろうか…


寝苦しさで私は布団から起きた。ふと気がつくと隣で寝ている筈の姉が居ない。…どこに行ったのだろうか?と考えたその時!


「…あんっ…」


姉の声だった。私はまさかと思いながらも声のする方を気にすると…男が寝ているであろう隣の部屋から聞こえいた。そして仕切られた襖は少しだけ開いており、隣の部屋の豆球の光がもれていた。


私は恐る恐る襖の隙間から部屋の中を覗いた。すると…


部屋の中では姉と男が裸で抱き合っていた。男は姉の背後から両手を回して姉の胸を鷲掴みにしていた。


姉「……いやっ…私…胸、弱いのぉぉ……」


男「胸、でかいね。何カップあるの?」


姉「…Dカップ」


男「いつから大きくなったの?」


姉「えっと…中学2年くらいからかなぁ…あんっ」


男は感じる姉を弄ぶかのように、姉の胸を乳首の上からそっと愛撫していた。


姉「ああんっ!!…ああんっ!!!」


男「ほら…そんなに声出すと、弟が起きちゃうよ……」


男は笑いながら姉にそう言うと、姉の乳首を摘まみ上げ上下左右に動かしたり、指で弾いたりしていた。姉はその動きに合わせて腰をくねらせている。姉は隣の部屋で寝ているであろう僕に気を使ってか、手で自分の口を押さえていた。


そして、姉は声を殺しながら男に口づけを求めていた。長い口づけを交わした後、男は姉に何かを呟いた。


すると姉は偶然にも私が覗いている襖のほうに向かってゆっくりと足を広げる。次に男は姉の股間に手を添えた。そして次の瞬間!


姉「あああっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉のあえぎ声は部屋中に響き渡り、それと同時に水溜まりの水が跳ねまわるような音が聞こえたと思うと、姉は股間から大量のしぶきを上げバタリと布団の上に倒れた。姉は気を失ったようだった。


男「大丈夫?…凄いな…布団…こんなに濡れてるよ…」


それから暫くして、男は姉の頭を撫でながら小さく何かを呟いた。すると姉はゆっくりと男の股間に顔を埋めて、男のモノをそっと口に含み、手慣れたようにゆっくりと頭を上下にさせていた。


男「なかなかうまいね…もっと音、立てられる?」


男がそう言うと姉は四つん這いになり、大きく頭を上下に動かしながら音を立てて男のモノをしゃぶりだした。


「…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…」


姉は顔を上げて男に呟くように言った。


姉「ねえ…そろそろちょうだい…」


そう言うと男に背を向けたまま男の上に股がり、姉は男のモノ掴みゆっくりと自分の中に入れた。


姉「……ぁぁ………」


ため息にも聞こえるようなあえぎ声を出しながら も姉は隣の部屋で寝ているであろう私に気を使っているのだろうか、自分の口を手で押さえて塞いでいた。しかし、男はそれを邪魔するように腰を姉に打ち付けた。


部屋の中にパンパンパンパンパンパンパンパン…とマシンガンの音のように肌と肌とがぶつかり合う音が聞こえたと思うと、それに合わせて姉はあえぎ声を上げ、それに合わせて姉の胸は上下に弾んでいた。


姉「あああっ!!!…イクゥ!!!やめないで!!…お願い!!ああんっ!!ああんっ!!!」


姉はまたぐったりとして痙攣していた。しかし、そんな姉にまだ男は腰を打ち付けている。


姉「あ゛あ゛………あ゛あ゛!!!…イ………グ……グ………グ………グ………ゥゥゥ………………」

肌と肌がぶつかる「パンパンパン」という音が「クチャクチャ」という音に変わっても男のピストン運動は終わらなかった。


そればかりではなく、その後も姉は何度も何度も絶頂を向かえ、そして何度も何度も男と交わっていた。


私はこの日を境に姉がヤリマンだと気づかされるのであった。


姉の衝撃的な光景を目の当たりにした次の日から私の姉に対する印象が変わってしまった。


しかし姉の話によると、彼氏は別にちゃんと居るらしく、「また連れてくるからね」と姉は私に言った。


それから何日かした後、姉はマンションに彼氏を連れてきた。


見た目はコワモテで何でも学生時代はボクシングをしていたらしく、腕っぷしには自信があるようだった。しかし、喧嘩に弱かった私にとってそれは脅威であった。


初対面で緊張している私に男がこう言った。


『手品を見せて上げよう。』


そう言って男はトランプを取り出すと私と姉に手品を見せてくれた。男の手から繰り広げられるマジックに私達の目は釘付けになっていた。そしてそのうちに男に対する緊張もほぐれてどんどん打ち解けていった。


「それじゃあ、最後!イリュージョンだよ」


男はそう言い、姉に牛乳の入ったコップを頭の上に持つように指示した。そして、姉は指示されたように牛乳を頭の上に持ち、ただじっと私を見つめている。


すると、「どんな手品が飛び出すんだろう?」と期待する私の期待を裏切り、男は姉の胸をTシャツの上からそっと撫でるように愛撫した。


姉「ええっ?……いや…」


姉はびっくりした表情をした。


姉「……ぁぁぁ…………」


姉は小さく痙攣しだした。目は半開きになり、微かに見える瞳は涙目になっていた。姉が微かに動いた為に頭の上の牛乳が静かに波を立てた。


私はこの状況をまだ理解出来ずにただ今、目の前で行われている事を見るしか出来なかった。


そして次に男は姉のTシャツを捲り上げた。姉のピンク色の乳首が露になると、男は両手の人差し指と中指の間で姉の乳首を挟んだ。そして指の間でゆっくりと乳首を弄んでいる。


男「ほら、ちゃんと持たないと…牛乳溢れるよ……」

姉「……だって……だって…………」


姉は頬を赤くして虚ろな目をしてこう呟いた。そして涙目になったその目線は僕を見ているようだった。


姉「………もう………ダメ……………」


姉は耐えきれずに牛乳を床へ溢した。


私は床に溢れた牛乳をただ見つめていた。

姉「もう!」


姉は乱れた服装を直しながら台所へ行ってしまった。


男「ねえ…どうだった?」


私「え?…何が……?」


男の問いに私が困っていると、台所から姉の声がした。


姉「ねえ、せっかくお風呂入れたから、入って帰ったら?」


男「うん。そうするよ。」

そう言って男は風呂場へ行った。


姉「ほら、ゲームばっかりしないで、ちゃんと勉強しなさいよ!」


まるで母親である。そして姉はいつものように台所で洗い物を始めた。


私は渋々、勉強机に向かい問題集を広げた。…でも、先ほど目の前で行われていた光景を思い出すと勉強など手につく筈もなかった。


私は気分転換に冷たいものを飲みに台所へ行こうと椅子から立ち上がった。


台所へ続く扉を開け、冷蔵庫の前へ。しかし、台所で水洗いをしている筈の姉が居ない。…多分、何かを買いにコンビニへでも行っているのだろう。そして冷蔵庫の中のジュースをコップに注ぎ、それを一気に飲み干した。


部屋へ戻ろうと風呂場の前を横切ろうとした時、風呂場から声が聞こえた。


男「ねえ…さっき感じてたでしょ?」


姉「…うん…でも弟の前だから恥ずかしいよぉ…」


私は金縛りにあったかのように動けなくなった。さっきまで洗い物をしていた筈の姉が今は男と仲良く風呂場にいたからだ。


そして湯船に凄い量のお湯であろう液体が落ちている音が聞こえたかと思うと、姉のあえぎ声が聞こえてきた。


姉「ああんっ!!ああんっ!!ああんっ!!…ああんっ!!」


風呂場のガラス戸越しに見える二人のシルエットが確認出来た。姉は男の首に両手を回してしがみついていた…姉は男にいわゆる『駅弁』をされていたのだ。パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…と男のピストン運動が早くそして激しく見えた。


『ああんっ!!!…イキたい!!…イキたい!!!』


男のピストン運動が止まり、姉は男の首に両手でしがみついているのがガラス越しに見えた。


暫く時間が経ってから、私は金縛りから解放された。また部屋に戻り勉強机に向かった。そして今見た光景を思い出しながら興奮を覚えていた。


暫くすると姉の声がした。



「ねえ、そろそろお風呂に行きなさいよぉ~!」

妻の母との機械的な性処理②

「時間をかけない」という条件より何より、すぐに絶頂がきました。
63歳。もちろん生理はあがっているのでそのまま中に思いきり放出しました。
口は噤んだまま、鼻だけで息をする義母は、あきらかに呼吸が荒くなっていました。
ゆっくり義母から自分のモノを抜くと、粘度の高い精液が義母のワレメから滲み出しました。
ティッシュで義母のワレメと自分のモノを拭い、パンツとズボンを履く間も義母はそのままの体勢でいました。

一言も言葉を交わさず行為を終えて、そのまま部屋を出て家に帰りました。

それからは同じ事の繰り返し。
「今日大丈夫ですか?」
「いいですよ。いつもの通りで」
の短いメールの後、薄暗い部屋で言葉もなく行為をし、終わったら無言で帰る。
これが1年近く続いている義母との関係です。
ただ少し変わったのは、自分がイク時、義母の右尻を強く掴む事。それに反応して義母は私の右手を掴むようになりました。
行為中目を合わせる事もなければ、言葉を交わす事もないけれど、週1の義母との機械的なセックスは続いています。

妻の不倫相手に管理されるM夫

=========妻の浮気相手と私の関係========

結婚してまもなく、
私がたまに行っていた居酒屋で知り合った男と妻は浮気をしていました。
その居酒屋に妻と行った事が2回ほどありました。

男から話があると言われ、妻と浮気していることを告げられたのです。
普通はそんなことを亭主に告げる男はいないでしょう。
どういうわけか、男は私に
「あんたお人よしな感じだから言わないでいられなかった
 怒ってかまわない
 やってしまったものはしょうがないと思う
 どうするか?」
と言われ
私はなんと答えていいのか判らなく
何故か気がつくと
「よく言ってくれた
気にしないでくれ」
と言っていました

それから数日
妻の浮気の事が頭から離れず
それが嫉妬と欲情へと変化してゆきました
そして妻を求めると
妻はそれを拒んだのです

心の中で
(あの男に身体を許した癖に・・・・)
私の心の中で激しい嫉妬と欲情が絶頂点へと上り詰めてゆきました

男に抱かせた妻のを思うとむしろ、愛おしく

翌日も、そしてその次の日も
妻は私を拒みました

私は、
「せっ、せめて
  手でしてほしい」

『疲れてるし
  なんか体調悪いの
  だから、もう・・・』


それからというもの
激しい自慰を繰り返すようになってしまいました

そして3カ月が過ぎたとき
男から連絡があり
二人で話をしました

男は私に
「いやぁ・・・・
  申し訳ない
  謝らないといけない
  ・・・・・・・・・・・・ 」

男は何を私に謝りたいというのか・・・・

結局二人で人に聞かれない場所で話をしました
そして男が言った言葉は
「いやぁ、すまない
  奥さんにね
  旦那とするなって言ってしまったんだ
 悪い、悪い」

男にそう言われた時
既に私は寝取られマゾになっていました
怒るどころか
「・・・・・・・
  わっ、わかりました」

と言ってしまったのです
そして
私はもう
寝取られマゾだと意識もしていたので

どうせならはっきりさせて欲しい
あなたが夫婦のセックスは禁止だというなら私はそれに従いたい
情けないが、嫉妬して自分で激しく処理していた

こうなっては、あなたと妻が私に自分で処理しろと言って欲しい
命じて欲しい
きっと妻もその方が気が楽になるだろうと思う
今のままでは中途半端で辛い

あなたが妻とこのことも話をしてほしい

男は、
「そんなことを奥さんと話したら奥さん困るだろう
 旦那にそんなこと命じるなんて言えないだろう
 浮気には罪の意識だってあるとおもうし
 俺も無いわけじゃない」

私は男に屈服した
男に土下座して懇願した

妻に罪の意識を持って欲しくない
私と妻の性生活
というより、私の性欲処理を妻とあなたが決めて欲しい
決めるというより支配してほしい

私はこれら自分で処理するつもりです
お願いです
誓約書を書いて
私が妻とあなたに忠誠を誓いたい

あなたがその気になってくれれば
妻の身体はあなたのものにしてほしい
私には指一本触れさせることも許さないで欲しい

情けないが、それでオナニーするのが私の望みです
そうさせてください



妻の浮気相手は加藤〇〇といいます。
あれから妻に
「加藤と会った・・・」
『えっ、いやだぁ・・
  気にしないでくれって言ってたのに
  なんで彼に会ったのよ』
「そ、そうか
  聞いていないのか・・・」
『聞いていないって勝手なことしないでよ
  約束が違いじゃない』

そんな会話から妻とゆっくり話をしました。
最初妻は誤解をしていて
あなたが彼と話をして別れさせようとするなら
浮気は許さないと最初から言ってくれればいいのに
などと妻はむきになって私を責めました。

妻の浮気を公認するというのは異常なことだから
このようなおかしな会話になるのでしょうか

私は
浮気は続けていいから
というより、続けてほしい
といいました。
彼が私が妻に性生活を拒まれていることを悪いと思っていると
彼から話があったこともいいました。

妻は彼に言われたから拒んでいるのではなくて
罪の意識があるからそういう気分になれなかった
あなたが浮気している身体だと思いながら私を抱くのが嫌だと思った

妻はそのように言いました。

私は、自分の性癖のことを考えると
今、妻とはっきりと話をしなければ、このまま蛇の生殺し状態になってしまう
そう考えて妻に話をはじめました

僕を拒む気持ちは理解できる
加藤と関係を持った以上、夫であっても他の男と
という気持ちにもなるだろう

加藤も君と関係をもっているから、ほかの男としてほしくないと思っている

だから、そのようにしたい
はっきりとしたいだけなんだ

君と加藤が肉体関係を持ち
二人で僕と君との性生活はやめてほしいと考えている
だから、そのようにする

ただ、僕にも性欲がある
それをどうするかはっきり決めたい

とても言い難い話だが
加藤は僕にはオナニーで処理してほしいと思っている

だから、僕もそうしたい
正直言って、君に拒まれ続けて
君と加藤のことを嫉妬して興奮していた
それでオナニーで処理していた
情けない

嫉妬すればするほど興奮してしまう
だから、はっきりと君と加藤から言われたい
命じてほしいんだ

加藤とは一方的に僕が誓約書まで書いて
君と加藤の関係を尊重するということまで話をした

頼む、このまま中途半端にしないでほしい
今話をしたことが君の望みであってほしい

妻は複雑な表情をしたかと思うとニヤとしてみたり
きっとなんと答えていいのか判らないという感じだった

そしてしばらくすると妻は私にいった

確かにあなたとセックスはする気はしない
あなたのうような人って仮性包茎っていうのよね
あなたに抱かれるのって、独りよがりで
自分だけすぐ終わって満足するだけだから

あなたが自分でするというのなら
そうして欲しいとわたしも思う
それはそれでいいけど

それで何をはっきりさせるの?
もう、それでいいじゃない

妻は私の性癖を完全には理解できないのだろうと思いました
私は続けて妻に話をしました

君の気持ちも理解した
だから、加藤と君に誓約書を書きたい
というより、君と加藤で僕に誓約書を書かせて

夫婦のセックスをはっきり禁止してほしい
その誓約書に
君から
僕の浮気も禁止してほしい
そう命じてほしい

自分でオナニーで処理するしか術がない
そのように君と加藤で僕に命令してほしいんだ

それがよけい興奮するし
そうしたい

君が加藤に・・・・
ああされているんじゃないか
こうされているんじゃないかと
想像すればするほど興奮してしまう

そういうと
妻も浮気のことを想像してあなたが興奮してしまう気持ちは
なんとなく理解できるといいました

そして妻は
わかった
遠慮しないくていいのね

正直いって、あなたからそうお願いされて気が楽になったし
そう言ってくれてうれしいわ
それで誓約書は彼と作ればいいの?
そう、あなたがそのようなこと言うんだから
遠慮はもうしないから
でも
自分でするだけ
なんか変態みたい


妻はそう言ってくれました
私は、変態扱いしてかまわない
君の思った通り
罵倒して、彼と君で僕の性欲処理を管理すれば
彼も安心で、男として満足してもらえると思う
僕は君と加藤が誓約書をつくってくれたら

君はもちろんだが
加藤にも土下座して誓約するつもりだ




妻は喜んだ反面
複雑な面持ちだったようです

しかし、加藤と気兼ねなく会える
それは妻にとっても魅力的だったのでしょう

加藤と妻と私が会う前の日、妻は私に言いました

『あなたが浮気をさせないでほしいと言ったのは
 うれしかったわ
 浮気しないのよね・・・
 浮気させないからね・・・
 あっ、そう
 命令してほしいのよね
 浮気は禁止よ!』

「あっ、はい
 浮気しません」

『彼とも話をしたわ
  あなたの性欲処理 フフフ
  彼とわたしが命令すればいいのよね
  それって
  なんか変態みたい
  オナニーしか許さないわよ
  あなたがお願いしたんだものね
  彼に明日、お願いして!
  自分からお願いしてよ!』

「そっ、そのつもりです
  きっと、興奮して立っちゃうと思います」

『へぇ~
  そうなんだぁ
  なら、裸になって彼にお願いさせたいわ』

「そう、命じてくれればそうなります」



いくら寝取られマゾとは言え、ここまで・・・
私は告白して、お願いまで妻にしてしまったのです
そして、妻から加藤にもそれは告げ口され

加藤と妻と私とそのことで話し合いをすることになりました
すでに妻が状況を理解したという点で私の被虐感覚は強まったのです。
人に聞かれたり、人のいる前で私が土下座までして
尋常ならぬ誓約書の話までするのはさすがに辛い
どうせ話し合いをするならホテルで3人で話をしたいと私から願いでました

ホテルに入るなり
加藤は
「今日の話の目的はきまっている
  俺が奥さんと今後は肉体関係を持つ
  男二人、女が一人
  だから男が一人余る
  余った男のあんたの性欲処理をどうするか
  それを決めるということだよな
  あんたからのお願いだからな」
『そうよ、お願いして
  あなたからお願いしてくんないとダメよ』

私は土下座しました
(お願いします
  私の性欲処理をどうすればいいか
  お命じになってください
  あなた方がお作りになった誓約書を・・・)

『あなた、裸になって!
  それでお願いしてよ』

結局
私は裸になりました
妻から指摘され、パンツも脱ぎ
全裸になりました

妻は私のオ〇ンチンの反応を見ながら話をしてと加藤に言いました
加藤はおもしろがりました

「誓約書だ
  読んでみろ!」

(誓約書
 田中和夫(以下和夫という)は、妻田中愛香(以下妻という)とその愛人である加藤正也(以下主という)が楽しめるよう下記のお願いをいたhします。
 第一条 和夫は妻との一切の性交渉を主様に禁止していただく懇願をします。
 第二条 妻は和夫の浮気を一切許さないことを命じていただく懇願をします。
 第三条 和夫は今後一切の性欲処理を自慰だけで処理させていただけるよう主様、妻に懇願します。)

読んでいるだけで立ってきてしまいました
妻は立ってきた私の愚息を見て笑っていました

加藤は
「お前 
 立ってるじゃないか
 はっははは
 しょうがない、センズリだけの人生を望んでいるということか
 それを許可してやってもいい
 おれも、その方がうれしい」

妻は
『わたしも、オナニーだけで処理したいなら
 そうさせてあげる
 彼も喜ぶしね
 浮気も無よ!
 ちゃんとお願いして!』

そして、私は興奮しながらも
何度も土下座してお願いをしました

加藤は意地悪にも
立ってるんだから、自分でしたいんだろう
今やれ!
とお命じになりました

私は妻と加藤の前でオナニーを始めました
興奮していたし、被虐的で震えながら己の陰茎を刺激しました

興奮していたのであまりにも早く摩るので
妻も加藤も笑いはじめました

ものの2分もすると
(イキそうです)

「ダメだ、まだ自分で自分を焦らしてみろ!
  寸止めで続けろ!」

(そっ、そんなこと
  今、そんなことしたら狂ってしまいます)

「狂え!
  狂ってもらったほうがいい」

それから狂い
さらに言ってはいけないことを叫び出してしまいました

セックス禁止の喜びに浸りながら
ピューッ、ピューッ
私は絶頂を迎えました


妻の不倫相手に管理されるM夫
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

婚約者のいる彼女

私のスペック 40第中肉中背特にこれといった特徴がない男にみえるんだが、愛人がいる。彼女のスペックは身長156体重43バストはF顔は整った美形。
この前彼女とセックスしたあとに彼女から婚約したことを聞かされた。
嫌いじゃないし。断る理由もないから承諾したそうだ。
もう寝たのかと尋ねるとまだだそうなので、婚約者の家にいけば必ずセックスすることになる。
その日彼女を呼び出しおもいっきり中出し??3回して彼女を見送りました。 次の日に婚約者との話しを尋ねてみると、私に比べて気持ちよくもなくセックスは私の勝ちだそうです。
数年セックスした仲と初心者の違いもあるはずです。
運良く妊娠しましたが、私の子どもです。
婚約者は知らないのは当たり前ですが 女性はすごいとおもいました。
彼女とのセックスでは巨乳なのに乳首をなめまわし吸うと絶頂に達します。相性がいいんですか、彼女の婚約中中出しばかりしています。婚約者さんごめんなさい

京子②

さすがに、他の社員が寝ている横で本番まではできなかったので、俺は次の機会を狙った。
帰りのバスの席は狙ったように最後尾の京子の隣に行き。窓際に京子を追いやり俺は座った。
京子は膝上20センチくらいのフレアのスカート。
バスが動き出す前から、俺はスカートの中に手を差し込み、京子の太ももを愛撫した。
京子は予想していたかのような生足で、早速俺はじわじわと手を進めて愛撫を始めた。
10分ほどすると、前振れもなくいきなり京子が「ん」と小さい声を上げて逝った。
俺は帰りのバスの中でできるだけ逝かせようと決心し、しばらく休ませてまた、愛撫を始めた。
バスは会社の前まで送っていくので2時間はかかる。途中休憩はあるが、たっぷり時間がある。
およそ一時間経過した時に京子は5回は達したようだ。陰部からはあふれるような愛液が太ももに垂れ
むっとする匂いも漂ってきた。そして、バスがPAに入った時「おい、トイレに行ってパンティとブラ、取ってこい」
と命令した。頬が紅潮した顔で京子はうなづいた。
降りていく京子の後ろ姿を見ると、ピンクのフレアスカートのお尻のあたりがうっすら湿ったような跡があった。
戻ってきて、すぐバスは動き始めると俺はまた愛撫に取り掛かった。
京子のバストは88位だったので隠すようにカーディガンを羽織っているが、
カーディガンの下のブラウスのボタンを外し、ゆっくり手を入れて柔らかいおっぱいをもんだ。
乳首をいじると、は~あと小さなため息をついて体を預けてくる。そのうちにぴくっと硬直して
絶頂を迎えた。声を出すのを堪えているので、顔はますます赤みが差し、色白の頬が薄くピンクに染まっていた。
「もうだあめ」と甘えた声で京子はギブアップ。じゃあ、俺はやめるけど、その代り、帰ったら、晩御飯付き合ってね。
と約束し、帰社後に、レストランへ。ホテルのすぐ近くのレストランで食事をしたときもブラウスのボタンを外させて
露出をさせたり、スカートをミニに変えたりして刺激を与え、そのままホテルへなだれ込み、夜10時まできっちり
仕込んだ。ホテルでも何回も絶頂を迎えた京子に、帰ったら旦那と必ずセックスする事、そして明日報告する事と約束して返した。

続く

義父と嫁のセックス 06

 夫が1年前に癌で亡くなってから義父の家に同居していたのは、義父に「新しい結婚相手が見つかるまで、この家にいてくれ」と言われたのと、近くにあるマタニティー・ホスピタルでパートでしていた医療事務の仕事をやめたくなかったことがあります。
 義母はやはり癌で3年前に亡くなっています。
 だから、まだ28歳の私が、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、普通なら隣近所の人たちに変な目で見られるかもしれません。
 だけど、義父の援助があって、夫が新興住宅地に家を建てて、私たちが義父と同居したのは2年前で、私に子供はなく、隣近所との付き合いはほとんどありません。
 義父は2年前に定年退職していて、退職後は、以前からの釣り仲間と釣りに行ったり、お酒を飲んだりしています。
 私は半年くらい前の土曜日、病院の先生や看護師たちとの飲み会に参加して、11時ごろ帰ってきました。
 義父はまだ起きていて、居間のソファに座って、ウイスキーの水割りをちびちび飲みながらテレビを見ていました。
 私は、2階の自分の部屋へ行ってパジャマに着替え、シャワーを浴びるためにバスルームへ行きました。
 そしてシャワーを浴びていると、突然バスルームのドアが開いて、裸の義父が入ってきたのです。
 私はびっくりして、「お義父さん、何をするんですか」と言いました。義父は目をギラつかせて私の腕をつかんで、「奈津美、男と寝てきたんだろ」と言いました。
 私が「違いますよぉ。先生たちとの飲み会に出てきただけですよ」と言うと、義父は「ほんとだな。奈津美、オレは奈津美が好きで好きでたまらないんだ」と言って、私の乳房を握り締め、耳たぶにキスしてきました。
 私は「お義父さん、やめてぇっ!」って言ったけど、乳房を揉まれ、義父の舌が耳たぶからうなじへ、そして乳首へと這ってきて乳首を舐められ吸われて、いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、抵抗する気持ちが消えていきました。
 義父はバスタブに座って、私の股を開いて、私を太腿に乗せました。
 そして「ほら、奈津美の裸を見たら、こんなにビンビンになって」と言って、勃起して太くて長くなったおチンチンを握って私のおマ○コの入り口に突き当てました。
 あぁっ!おチンチンがおマ○コの中にズブズブって入ってきて!一気に奥まで突き刺されて、そのまま抱き上げられて、おマ○コにおチンチンが嵌まったままバスルームから居間まで抱きかかえられて行って、ソファに寝かされました。
 私も義父も体が濡れたままです。
 それから義父に猛烈な勢いでおマ○コに嵌まったおチンチンを出し入れされて、1年以上も性行為がなかった私は、物凄い快感を我慢できなくて、泣き声になって呻き喘いで、あっという間に絶頂へいってしまいました。
 私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、呻き声を出して射精して、私の子宮口の中に精液が凄い勢いで入ってくるのを感じました。

俺氏うさんくさいサイトでセフレゲット

俺にセフレが出来た。それもこれもセフレっ娘のおかげだ。
最初はセフレというものをいろいろ調べては「こんなものできるわけがない」と呟きながらも、興味があり色んなセフレサイトや体験談、掲示板などを閲覧していた。

そんなことをしていると、なんだかセフレが羨ましくなってきた。体験談なんか見ていると自分にもできるんじゃないかというふうに思えてきた。

そこでたまたま見ていたセフレっ娘に登録無料だの出会えるだのヤれるだの書いていたので、そのランキングの一位のところで登録。そしてすぐさま使ってみた。

するとすぐに女の子と連絡をとりあうようになった。しかも数人と。

初めはどうせサクラだろとか思っていたんですが、何やら本物っぽい。そう思ったのは一週間たっても普通に連絡とり合っているし、テレビの内容やその日の出来事なんかもお互いに話していた。

これがサクラならここまで楽しく接してくれてありがとうと言いたいぐらい楽しかった。
結局知り合って半月ぐらいで会う約束をして実際に会ってみるとこれはもうとんでもないぐらいに普通の子。

それが逆にリアル。

やり取りの時点で下ネタの方もたまにしていたので、簡単に打ち解けた。食事を済ませ、アルコールを入れ、お互い何も約束はしていないがホテルに行くことに何のためらいもなかった。

ホテルに着くと俺は理性を失ったかのように彼女の体を求めた。彼女もそれを受け入れなんでもしてくれる。服を脱がすと服の上からでは想像もつかないくらいの豊満なパイオツ。

しっかりパイズリもしてもらいとりあえず顔にフィニッシュ。
そこから風呂場で第二回戦。

今度は彼女のしたいようにしてやることに。俺は優しい。
彼女もそこで二回ほど絶頂を迎えたみたいで満足そうな顔をしていた。

今度はベッドにて第三回戦のゴング。

そこからはお互いに攻守を切り替えながらお互いの性感帯を刺激し合った。
挿入してからはもう一心不乱。

俺も彼女も同じタイミングで逝くことが出来、体の相性は抜群に良かった。彼女の方もそう思ったのであろう。

帰り際にまたあって欲しいと懇願してきたので、それならと路上でフェラをさせ了承した。こんな俺にもセフレというものができるとはセフレっ娘は素晴らしい。



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