萌え体験談

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絶頂

Sな先生が…

僕が高校生の時でした
僕は結構やんちゃな方で、事ある毎に担任の先生に呼び出され
個人面談的な説教をされていました
担任の先生の名前は大前先生といい、35歳くらいの独身の女性でした
スレンダーで、胸はそんなに大きくないですが、優しそうな顔のそこそこ綺麗な先生でした

ある日の個人面談の時、いつものように化学実験室の控え室に呼ばれ説教を受けていた時の事です
今思い出してもなぜそんなことを言ったのかわかりませんが
「先生モテなさそうだし性欲貯まってるからイライラしてるんでしょ?慰めてあげようか?」
と説教に苛立ち先生をバカにしたんです
すると先生は
「先生はセフレもいるし、高村(僕)みたいなガキンチョに慰められるほど経験不足じゃないの。それに私Sよ」
と、優しい顔からはイメージにない事を口走ったんです。
続けて先生は
「それに高村君童貞でしょ?それに強がってるけどあなたMっぽいわよ。」
といって凄く顔を近づけて目を合わせてきました
それまでは先生のことを意識した事はありませんでしたが、童貞でしたし凄くドキドキして視線を合わせていられませんでした。
先生は「可愛い」と言って僕をソファーに押し倒しキスをしてきました。それからは不思議なくらい二人とも無言で
僕は先生にフェラで一回、挿入で一回イカされ、僕は脱童貞しました。

それからは個人面談の度に僕は先生とエッチをしました。
と言っても、先生に言葉責めされ騎乗位でイカされるといった
完全にMに目覚めてしまったエッチでした
先生とエッチをするようになってからは色々プライベートの話も聞かせてもらいました
初体験の時から男は簡単にイくし、エッチでは責められたことがないSだということ
セフレとのエッチに飽きてきてるということ
生徒と経験もったのは僕が初めてだということ
先生は本当に優しい顔から想像できないほどSで、セックスを覚え立ての僕は先生に夢中になっていました

先生と身体の関係を持つようになってから3カ月くらいの事です
僕は当時一番仲のよかった高島とあそんでいました
高島は身長160センチくらいで
凄く可愛らしい顔立ちの男です 
後藤と二人で遊んでいたときのこと、
調子に乗って靴飛ばしをした後藤が
教室のガラスを割ってしまったのです
一緒に遊んでいた僕と高島は先生に化学実験室の控え室に呼びだされ説教されました
僕は直接ガラスを割った訳じゃなかったので先に帰りなさいと言われ部屋を出されました。
すぐに帰るのもつまらなかったので、高島がどういう説教されているかを覗いて後でバカにしてやろうと思い隣の化学実験室から中の様子をドアの隙間から覗いていました
余り反省の色が見えない高島に先生は結構苛立っており説教をしていました
高島は「先生生理?だからイライラしてるんでしょ?」
と、僕のように先生をバカにしました
先生「あなたが反省しているから怒っているの」
高島「まぁまぁそんなにイライラせずに!何だったら俺気持ち良くしてあげるよ?エッチ結構上手いから」
と可愛らしい顔で悪戯っぽくいいました
先生は「私はSよ!それに経験だって豊富、あなたのような小さな男に気持ち良くなんてさせられないわ」と熱っぽく反論しました
高島は「じゃあ試してみる?私はSって言う女も俺のチンコ入れればだいたいメスになるよ」とズボンを脱ぎ始めたんです。
高島のチンコはまだたっていませんでしたが皮はずるむけでした
僕はあまりの展開に興奮しながらのぞき続けました
先生は「何やってるの!!」と言いながらも高島に近づきフェラを始めました。先生のフェラは多分かなり上手で高島も相当気持ちよさそうでした。
高島「先生上手いっ。俺にも舐めさせて」
先生「確かに凄いチンポ。反ってるし雁が凄い」
と二人はシックスナインの態勢になりました
この時ドア越しに高島のチンコが見えたのですが
先生の指が回らない程太く、そして何よりもカリが遠目にみても張り出しており、僕のチンコと比べても明らかに大きいものでした
やがて先生が騎乗位の体勢で挿入されセックスが始まりました
僕は興奮でこの頃には自分のチンコを扱きながら覗いていました

挿入してから最初は先生が責めていましたが
高島はなかなかイカず、段々と先生の表情に僕がいつも見ている余裕が消えていくのがわかりました
高島「先生Sって言ってたけど、結構俺のチンコ気持ちよさそうじゃんw」といい先生をからかい
先生「そこまで気持ちよくない」
と僕の目に見ても明らかな強がりを言いました。
高島「正常位で突いたら簡単にイカせれるよ?」
先生「イカないわよ。やってみなさい」と体位は騎乗位から正常位に
正常位になってからです先生の表情が変わったのは
高島は横になった先生にカリの張り出した反り返ってたチンコを入れていきます。
高島の身長は160センチ、先生は170くらいの長身なので
セックス描写的には小さな男が大きな女に覆い被さり可愛がっているようなものですが
実際は違いました
高島「先生そろそろイカしてあげる」そういい高島は腰の動かし方を速くそして斜め上に突き上げるような状態2変えました
先生は強がりを言う余裕もなくなっており絶頂は近そうでした
何分か高島が突き上げると先生は
「だ…だめぇ…」といい痙攣しました。
高島は一旦腰の動きをとめ
「イカして欲しかったら先生認めなよ。俺のチンコ気持ちいいって」と言いました。先生は無言で首をふりました。
高島はまた腰の動きをはやめ
「ほらイきな、イけ!!」と
先生は「あん…だめぇ…だめぇ…」と小さい声で喘ぎイってしまいました
もうこの頃には僕は射精してしまい
いつもは僕を余裕で責め立てる先生が小さい身体に似つかわしくないチンコを持つ高島にイカされるのを黙ってみるしかありませんでした

先生は一度の絶頂からは何かネジが外れたのか
本当に可愛らしいただの女へと変わっていきました
先生「凄いの…こんなの知らない…奥に…当たるっ…」
と何度も何度もイカされていました…

友達が使った媚薬のせいでセックス狂いになった母親

中学生の隆志は母との二人暮らし。

親子二人でつつましく暮らしていたが、隆志の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。

恒彦は通販で手に入れた媚薬を、美しい隆志の母に使ってしまったのだ――

隆志が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。

まさか、と思いリビングをこっそり覗く。

そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。

ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!

いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。

隆志はその光景に釘付けになった。

「あっ、あふぅ、んんっ………??」

母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出していた。

今までに見たことのない母の姿。母は間違いなく、友人の恒彦に欲情していた。

(なんで……母さん。嫌がるそぶりもなく!)

驚いたことに、母は自ら腰を振っていた。

まるで愛おしいの恋人を抱きしめるように、恒彦の肩に抱きついている。

「んああ!んひぃ?おばさんのオマンコ、気持ちいい?」

「気持ちいいよ、おばさん。まさか媚薬でこんな姿になるなんて、おばさんも変態だなあ」

「アアッ、変態なおばさんでごめんなさいぃ?ア、だめぇ、激しすぎる??」

(媚薬……?)

隆志は首をかしげた。

たしか恒彦が数日前、中学校で媚薬が手に入ったとか騒いでいた気がする。

あいつ、まさか本当に……!

「ふうん、この穴から隆志が出てきたんだ」

恒彦が自らのペニスを飲み込んでいる肉壺を、興味深げに見つめる。

「もうっ、隆志は関係ないでしょ?今の私は、あなたの性奴隷よ??」

「ホントに?」

恒彦はいたずらな笑みを浮かべて、肉棒を膣口から引き抜いた。

母の顔が、哀願するように歪む。

「そんなっ、いじわるぅ?私はっ…あなたの性奴隷です。

だから、おばさんの肉壺を思う存分使ってください。

いやらしい汁でだらだらな私の穴を、早くあなたのペニスで塞いでぇぇぇぇええ???」

「うん、分かったよ。おばさん、おもしろいね」

再び、ピストン運動が再開される。

猛烈な肉棒の快感に、

「アアっ、いい?しゅごぉい……??」

母の口から唾液が垂れ流しになる。快感に母は何度も嬌声を上げた。

「すごいな……媚薬の効果。おばさん、そろそろ中に出すよ」

「ああぁッ、え……? だ、駄目よっ。赤ちゃん出来ちゃう……!」

「俺の赤ちゃん、おばさんは欲しくないの?」

頬を赤らめ、母は恥ずかしげに身体をもじもじさせた。

「……欲しい、です。あなたの、赤ちゃんを産みたい。だから、中に出してぇ?」

隆志は耳を疑った。

「よし、じゃあ行くぞ。たっぷり受け取って、おばさん!」

恒彦は肉棒を最奥に捻り込み、欲望を思い切り注ぎ込んだ。

ぴん、と母の体がしなって痙攣する。母もまた、絶頂していた。

「んあっ……イイ、イイっ! ドクドク入ってくるぅぅぅうう?

恒彦くんの精子あったかぁい?

おばさん恒彦くんの赤ちゃん孕んじゃうよぉおおお???」

蕩けるように、母は吐息を漏らした。

膣口から精液がこぽりと流れる。

その瞬間、母は間違いなく“女”だった。

俺は力が抜けて、思わず買い物袋を落とした。

ドサリ、と大きな音が響いた。

「ひっ、隆志。見てたの……?」

俺の姿に気付き、さっと母の顔色が青ざめた。嫌々をする子供のように、首を振る。

自らの痴態を見られたことが、よほどショックだったのだろう。

「あ……隆志。これは違うの。んんっ?」

母と息子の気まずい空間も、束の間のことだった。

恒彦は再び母さんの膣口にめりめりと肉棒を突っ込んだ。

「あふっ……ああああッ………??」

「おう、隆志。もう帰ってきてたのか!」

いけしゃあしゃあと、恒彦が笑う。

その間にも、母の肉壺では激しいピストン運動が行われていた。

「ああっ、駄目よっ……息子の前で交尾しちゃうなんてぇぇ?

ハァ、す、すごい、奥まで、奥まで当たってってるぅぅぅ???」

「いまお前のカーチャンと子作りしてるところだからな。邪魔すんなよ」

突如、動きが小刻みなものに変わる。母さんは目を見開き、海老ぞりになった。

「んあっ激しい。

さっきイッたばっかりなのに、ま、またイク、イッちゃう。

息子の友達のおチンポでイッちゃううぅぅぅうう…………???」

「――――――ッッッッッ???」

長い絶頂。

白目を剥き、母はぐったりとソファに横になった。

荒い二人の吐息。

「母さん……」

俺がつぶやくと、母は満面の笑みで俺にピースした。

「んふっ。何度も犯されて、たぶん隆志の弟を孕んじゃったと思う。

見て見て、隆志。どくどくしてるぅぅぅう?

ママ、種付けされちゃったよぉぉぉお??」

自ら股を広げ、見せ付けるように痴態を晒す母。

そこには、優しく貞淑な母の面影は無かった。

隆志は耐え切れず、恒彦に掴みかかった。

「戻せよ……母さんを元に戻せ!」

「無理だよ。元に戻す方法なんて、媚薬の説明書に書いてなかったし」

「それじゃあ」

「隆志のカーチャンはずっとこのまま」

さあっ、と血の気が引くのが分かった。

「あふぅうぅうう??

膣から精液出ちゃってるぅぅぅううう?

早くおチンポで蓋をしてぇぇええええええ???」

くぱあ、と狂ったように両手で膣を押し広げてペニスをねだる母。

隆志はその姿を受け入れざるを得なかった。

数ヵ月後。

すっかりボテ腹になった母の姿があった。

恒彦の命令で、常に乳房と痴丘の部分を露出させた、エロい下着を身につけている。

すでに母乳の分泌も始まり、家の廊下には母の撒き散らした母乳が常に点々としている。

気付いたら拭くようにしていたのだが、母が動き回るたびに拭かなければいけないのでそれもやめた。

相変わらず、母はセックス狂いだ。

今日も恒彦を家に呼んで、寝室で濃密な雌雄の営みを繰り返している。

「もうすぐ、隆志の弟が産まれるわよ?」

恒彦と繋がったまま、母が隆志に話しかける。

悔しくて、涙があふれた。

「あらあら、隆志ったら。泣くほど喜ばなくてもいいのにぃ?あぁぁん??」

「そしたら俺が隆志の義父ちゃんかあ」

「うふふ。楽しみね、あなた?結婚できる年齢になったら、籍を入れましょ?」

すっかり二人は夫婦気取りだ。隆志の居場所は無い。

この家を何度も出て行こうと思ったが、それもやめた。

いつか、母さんが元に戻ってくれるはず。

それだけが隆志の希望だった。

兄の悪戯

私は、小6の頃から兄の性的悪戯にあっていました。
最初の頃は遊びのひとつだと思っていましたが、だんだんとエスカレートしていき
中2の時に、親が出かけている間に襲われました。必死に抵抗しましたが、兄の力の前
では歯が立たず兄のペニスが突き刺さり痛みが襲い無残にも処女を奪われ中だしされました

次の日からは、兄と関係をもつようになりました。
親バレしないように避妊(ゴムや外出し)だけはしてくれてましたが、私はただ兄の行為が終わるまで我慢していましたが、半年過ぎた時 私は初めて兄にイカされました。 一度イクことを覚えると我慢していても
体だけは正直に反応してしまい、兄の行為が終わるまで何度も逝っていましたが
絶対に兄に屈しないという気持ちを持ち続けていましたが・・・

中3の終わりに近づいた日に、
いつもなら絶対に嫌だった挿入が入れられるとうれしい気持ちの方が大きかった
兄の腰の動きが速くなってくると我慢できなくなり喘ぎ声を上げてしまい 
兄にもっと気持ちよくしてと背中に抱きついてしまい このままいってしまいたいと兄に言ってしまい
さらに動きが速くなり 大声でイク~といい 初めて私の膣が兄のペニスをギュッと包み込み
このまま妊娠してもいいと一瞬思ってしまい子宮が下がった気がし兄も我慢できずに
私の子宮目がけて射精しても終わらず2回目突入し いったばかりの私は何度も絶頂を迎え
また中だし 私の体はすごく喜んでました。 完全に兄に堕ちた日でした。

高校入って兄の子を妊娠しました。

巨根に狂う義母

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。
俺は直樹28歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。
義母は飯島直子似のグラマーでセクシーな美女です。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。
俺たち夫婦は家でもいつも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ていました。12日の夜も激しくセックスをして眠りました。13日は朝立ちでビンビンに勃起している俺のチンポを理恵がフェラしてくれて目が覚めました。理恵が
『おチンチンが欲しくなったぁ~!』
と言うので、毎朝しているように理恵を抱きセックスをします。
理恵を何回もイカせて熱い精液を子宮の中に射精してやると理恵は淫らな大声を出して
『ヒィィィィ~~~!イグゥゥゥ~~!!イクイクイク~~~ゥ!オマンコがイッちゃうよぉぉぉぉ~~~~!!』
と白目を剥いて激しく腰を痙攣させてイキ、失神してしまいます。
理恵の淫らな大声でセックスしているのは階下の義母にも聞こえています。セックスの後、イッた余韻で気怠いままの理恵は全裸で階下の風呂場に行き、シャワーを浴びて部屋に戻ってきて化粧をしながら
『直樹、今日は友人と会うから出かけるね。』
と下着を着けながら言います。
俺は
「男じゃないよね。」

『バカね!女友達よ。おしゃべりしてお昼して夕方には帰るわ!それから、直樹は悪いけど母と一緒にお昼をして!いつまでも素っ裸で寝てないで起きてね!』
と言い、洋服を着てチンポにキスして部屋を出て行きました。俺はその後も素っ裸のままで寝てしまいました。
1時間程してから部屋の扉を開いて、義母が
『直樹さん、朝ご飯よ。早く起きて!』
と言いながら起こしに来ました。
義母は全裸でチンポをビンビンに勃起させて眠っている婿に驚いたようで、入口のところで
『まあなんて姿!厭らしいわ!さあ、早く服を着て!朝ご飯よ!』
と上ずった声で言います。俺はふと目が覚めて、まだ寝ぼけていたのか
「理恵、いつものように起こしてくれよ。」
と勃起したチンポを手で弾きながら言いました。義母は
『仕方ない人ね。理恵じゃないですよ。』
言いました。俺ははっと気が付いて
「義母さんじゃないですか。」
義母はベッドの端に座っています。俺は義母を見ると、義母は胸元の大きく開いたタンクトップから乳房の膨らみをほとんど露出させてこちらを見ています。タンクトップを突き上げるように乳首が勃起しているのがわかります。
『起きてください。早くパンツを穿いて!』
と言って、立ち上がって後ろ向いて俺にお尻を突き出すようにしてパンツを拾い上げています。スカートは短くて捲くれ上がり大きなお尻とTバックの紐がお尻の割れ目が見えていて、何ともセクシーな格好です。
俺のTバックのパンツを手に持って
『早く穿いて!いつまでも裸でそんな立派な大きいものを魅せつけないで!昨夜も今朝も理恵と激しくセックスしてたでしょ!階下まで聞こえていたわ。私だってまだ48歳の女ですよ。モヤモヤとして昨夜は悶えて眠れなかったわ。』
と笑いながら言った。
「すいません。僕たちは新婚でまだSEXしたくて・・・。我慢できないんです!」
と言うと
『そんな大きくて立派なおチンチンですもの。理恵が欲しがるの分かるわ。きっと気持ち良いんでしょうね。私もお父さんが元気な時は・・・。でも直樹さんほどじゃなかったわ!』
と俺のチンポをじぃっ~と見つめる。
「そうですか。そんなに大きいですか。義父さんのも立派だったんでしょ!」
と言うと
『こんなに大きくなかったし・・・。直樹さんのは長いし太いし、それに先っちょの雁がマツタケのように張り出しててすごく大きいわ!はぁ~~~!こんなこと言ってると私、なんだか変になりそう。早くパンツ穿いてそれをしまってください。それに私は理恵のお母さんですよ。』
「お母さん、ひょっとして欲しくなってきました?どうですか。これで良ければ触ってみます。理恵はいつもチンポを扱いてフェラして起こしてくれるんですよ。お母さんもしてみます?義父さんとはずいぶんとしていなかったんですか。お母さんも女盛りだし・・・」
とビンビンに勃起しているチンポを突き出した。
『バカなことを・・・。そんなことできません。変なことを言わないで!』
と言いながらも空ろな目をして義母は俺のチンポを握ってきた。義父が亡くなる前からしていなかったみたいで女の目です。
『私たち夫婦はあなたの察しの通り男と女ではなかったわ!女であることをずいぶんと前から忘れてたわ。だから・・・・』
と言いながら俺のチンポを触っている。
「お母さん、理恵には言わないからいいよ!」
と言うとチンポを扱きながら
『理恵に悪いわ・・・。いいの?私、本気にしちゃうけど。』
と言って右手でチンポを握り
『やっぱり太いわ!指が回らない。それに長いのね。亀頭の雁も立派でマツタケのように張り出してて美味しそうよ。お口で食べてみたくなっちゃたわ!』
と言いながらチンポを両手で挟むようにして扱いてくる。チンポは扱かれてドンドンと硬くなりビンビンに勃起してきた。
『すっ、すご~い!大きくなって硬くなってきたぁ!こんなに大きいの、お口に入るかしら?』
と言いながら亀頭を舌で舐めまわしてから口の中に咥えて口腔内で亀頭の雁を舌でレロレロと舐め回しながら陰茎を両手で扱いてくる。
『フグァ、フガァ~~!んっ、んああああっ~~~!いっぱいで・・・、美味しいいぃぃぃ!』
と貪るように口に咥えこんでジュボ、ジュボ、ジュルルゥゥゥ~~と音を立てて亀頭をしゃぶった。小鼻を膨らませ、悩ましい吐息を吐きだしながら
『ああっ、すごいっ、なんて凄いのでしょう!!こんなに硬くて、おおきくてぇぇぇ~~~!』
亀頭を口から出して亀頭を握りながら陰茎を舌でベロベロと舐めあげたり、玉を吸い込んだりと熟女の淫乱なフェラをしてくる。
「お母さん上手いですねぇ。そんな淫らで卑猥なチンポの舐め方を誰に教わったんですか?」
義母はチンポを舐めあげながら俺の方を妖艶な目で見て
『昔の男よ。結婚する前の。』
「お母さんは結婚前、結構遊んでたんですね。」
『そうよ。10人位の男とSEXしたけど、貴方ほどの立派なおチンチンは初めて。理恵が羨ましいぃぃぃ~~!』
と言って、亀頭を咥えて陰茎を飲み込もうとするが、3分の1くらい飲みこんで嗚咽して吐き出してしまう。
「お母さん、無理しないでいいよ。俺のチンポは長さ21㎝、太さは6㎝もあるし雁幅は7㎝もあって、理恵だって全部を飲み込んでスロートできないよ。」
『凄い巨根ね!理恵のオマンコには入るの?』
「大丈夫ですよ。最初は痛がって『裂けちゃうぅぅぅ!!!』って叫んでいたけど、最近はこのチンポにオマンコが馴染んできたみたいで何度も『死ぬぅぅぅ~~~!』って叫んで逝きぱなしになりますよ!」
『わかるわ!理恵の淫声が階下にまで何度も聞こえるもの。今朝も2階から全裸でフラフラしながら降りてきたもの。おまけにオマンコから精液を垂れ流しながらね。私にもこの大きなおチンチンを入れて欲しいわ!』
と言ってチンポを握りしめてくる。
「かまわないですよ。それじゃあ、お母さんも脱いで裸になってください。」
と言うと、
『ええ、いいわ』
と、義母は立ち上がりノーブラの上に着ているタンクトップを脱ぎFカップはある豊満な乳房を晒した。乳首は欲情しているのかツンと勃起してる。それから後ろを向いてスカートを下ろすと、紐だけのTバックで小振りでプリプリの弾むような真っ白なお尻が見えた。
「お母さん、前むいて裸見せて!」
と言うと豊満な乳房を両手で隠すようにして前を向いた。前はオマンコだけを隠すのがやっとの白い布地が着いたGストリングだった。Gストの前は濡れてオマンコの割れ目がクッキリと浮かび上がっていた。後ろの紐の部分はお尻の穴に食い込んでいる。義母はオマンコの陰毛を剃っているようでツルツルで、妖艶な熟女のフェロモンを匂わせていた。義母は恥ずかしげに最後にGストを脱ぎ去り、素っ裸になって淫乱なフェロモンの匂いを発しながら大きなオッパイもオマンコも晒して裸身を見せた。オッパイは少し垂れてはいるが理恵と同じくらい大きさで乳首はおおきくて黒色でツンと上を向いて勃起している。
『どう?まだ女の魅力あるかしら?直樹さんは私の裸でおチンチンが勃起するかしら?』
「お母さん、綺麗です。ビンビンに勃起しますよ。乳房も腰の括れもお尻も理恵に負けないくらい艶ぽくって、それに毛を剃っているん?ツルツルじゃないですか。SEXしてないなんて嘘でしょ!そんな淫らな体がSEXなしでいられないはずだ!」
『本当よ!主人が亡くなってからSEXはしていないわ。ずっと我慢してたの。あなた方が帰ってきてSEXするから女が目覚めたの。それに私は江美子よ。裸になってSEXしてくれるんですよね!だったら名前で呼んで!江美子って!私も直樹って呼ばさせてね。』
と言うとベッドに上がってきて俺の横に寝転がりチンポを握って扱きだしたので、俺は右手で義母のプリプリした白くて柔らかで大きな乳房を揉みながら
「江美子はいつも男を誘うような服を着てるんですか。それに卑猥な下着を穿いてるし、オマンコの毛も剃ってるんだ。」
『そんなこと・・・、いつもは違うわ。』
「でもあのタンクトップは乳首がかろうじて隠れているが乳房の膨らみは丸見えてだし、スカートは凄く短くて太腿や股の間の中身が見えてるし、男が欲しい!オマンコにチンポが欲しいっていう淫乱女の格好ですよ。本当は俺とSEXしたくてチンポを狙ってました?」
『ウフッ、フゥゥ~~ン!オッパイが感じちゃう。はあぁぁぁぁ~~~!そんなふうに乳房を揉まれるとかんじてくるぅぅぅ~~~!』
『あなたたち帰ってきた夜、激しいSEXをしたでしょ。理恵の淫声が聞こえてきたので私、そっと2階に上がって覗いたの。貴方が理恵の両足を掴んでいっぱいに広げてオマンコの中に大きいおチンチンを入れて激しくセックスしてるのが見えたわ。私、我慢できずにあなた方のSEXを覗きながら手でオマンコを弄りオナニーをしたの。あなた方は気づかないでいろんな体位でセックスをして理恵は淫らな歓びの声を出し、何度も悶絶して失神していたわね。私もあなた方に気づかれるかもしれないのに扉の所で何度もオナニーをして悶絶したの。理恵の大きな淫声が私の絶頂に達した淫声をかき消したのよ。』
『うぅぅぅ~~~!乳首を吸ってぇぇぇ~~~!もおぉぉぉ~~~!そんな風に焦らしながら乳房を揉まれると乳首が疼いてぇぇぇ~~~!!クヒィィィ~~~!それとね、オマンコの毛はお父さんが剃ったの。淫らな下着も『お前は淫乱女だから。』ってお父さんが買って穿かせたの。理恵は知らないだろうけど私たち夫婦はSEXが楽しければいいという考え方でいろんなセックスをして楽しんでいたの。』
『はあぁっぁ~~!乳首もオマンコも疼いてくるぅぅぅ~~~!』
俺は左手を下げて、淫液が溢れ出してグショグショに濡れているオマンコの膣穴に2本指を入れて中の肉襞を掻き回したり擦ったりしてやり、親指でクリトリスを擦ってやる。右手では人差し指で乳頭をトントンと小突いてやる。
『あんっ、あ、ああぁんっ!!それダメ、あ、ああっ~~~そ、それダメっ、お乳弱いの!響くぅぅぅ~~~!響いちゃうっ!!!』
と淫声を上げる。オマンコから手を引き上げて、両手でプルプルと震えている左右の乳房の乳首を指先に挟んでこよりをよるように揉みつぶしてやる。
『あうっ、あ、はああああぁっ、だ、だめっ・・・ち、乳首が・・・ああん、乳首そんなにつまんじゃ、だめぇぇぇっ!!』
乳首をきゅっきゅっと摘まんで捩り転がし、強弱をつけながら捻り、捩り、潰し、擦ってやる。
『ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!』
俺はこれ以上ないくらいに大きく勃起して尖っている乳首を口に咥えこんで口腔内で涎まみれになった乳首を歯先で甘噛みしながら舌で乳頭を叩いてやる。もう一つの乳房は人差し指と中指の間に乳首を挟んでゆさゆさと揉みしだいてやる。左右の乳首を交互に口で吸い上げて乳首が限界になるまで伸ばしてやる。
『あっ、あうああっ、ああああっ!』
義母は悩ましい淫らな声を抑えることも忘れて、ビクンビクンと女体を痙攣させた。
ジュパッ、チュピッ、チュッパ、チュッパ・・・。
『あ、ああん!ま、待ってぇ~!こ、これ以上されたら私・・・っ』
ピックンピックンと女体は派手に痙攣を起こしている。2回目の絶頂が間近であるようだ。
ジュルジュルジュルジュルッ・・・・。
俺はさらに左右の乳首を口に咥えて舌で乳頭を転がしたり叩いたりして乳首を吸い上げながら乳房を鷲掴みにしてキュウキュウと揉み扱いて吸ってない方の乳首は指先で嬲りつづけてやる。
『ああだめっ、お乳がぁ・・・江美子のお乳がおかしくなちゃうぅぅっ・・・!はおんっ!ああ、ああああっ!感じるよぉぉぉ~~~!オマンコまで痺れて感じてしまうよぉぉぉ~~~!』
火照りきった女体は快感に翻弄されてプルプルとわななき、膣奥から熱い淫液を滾滾と溢れ出させている。乳房の根元を掴み中央に寄せてサクランボほどに大きく勃起してる乳首を二ついっぺんに頬張りレロレロと舌先で転がしたり、歯先で甘噛みしたり、乳頭を舌でクニッと潰したりしてやる。乳房や乳首から電流が流れたように腰を痙攣させてオマンコから淫液をあふれ出させて
『ふおんっ!おおんっ・・・あ、ああっ、だめっ・・・お乳が、お乳がぁっ・・・、ああだめ、またイッちゃうぅ・・・、ああ、またっ、あぐうっ!』
悶絶直前まで追いやられて二度目の絶頂を迎えた。
乳首を口から出して大きな乳房を下から支えるように掴んでユサユサと揺すって乳房を振動させてやると大きな乳首や乳輪がユンユンと揺らされクリトリスのように敏感になった乳首が揺れてくると
『っくぅぅ、ああ、ああああっ、もう許して下さいっ。江美子のお乳、溶けちゃいますっ!直樹さぁんっ!』
と叫びピクンピックンと女体を痙攣させて膣穴からは大量の淫液を溢れ出させた。
『だめっ!もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ』
激しく腰を突き上げブリッジをして3度目の絶頂を迎えて悶絶してしまう。絶頂痙攣をしながらイキ涙を潤ませて首に腕を巻きつけ乳房を俺の胸に押し付けて
『直樹さんが欲しい!もう直樹のおチンチンを入れて欲しい!江美子のオマンコに入れてぇ~~!』
とビンビンに勃起してるチンポを握ってくる。義母は、乳房絶頂の余韻で陰唇が捲れ上がり膣穴はヒクヒクと蠢めかせて淫液を溢れ出させテカテカとしたオマンコを曝け出している。俺は義母の両足を掴んで大きく広げてパックリと口を開いてヒクつくオマンコを見つめながら
「江美子のオマンコが厭らしく卑猥にパックリと開いてヒクついてますよ。こんな淫乱な格好を理恵が見たら驚きますよ。オマンコから淫液がとくとくと溢れ出ていますね。舐めて欲しいでしょ?オマンコ舐めてと言ったら舐めてやるよ!」
『ハァァァ~~~!見ないでぇぇぇ~~~!恥ずかしいぃぃぃ~~~!オマンコが疼いて疼いてぇぇぇ~~~!ヒィィィ~~~!』
『江美子・・・もおぉぉぉ我慢できないよぉぉぉ~~~!変になるよぉぉぉ~~~!江美子のオマンコを舐めてぇぇぇぇ~~~!』
と発情した牝となった声を出す。俺はオマンコを舐めて膣穴に舌を入れて中の肉襞を舌で擦ってやり、それからクリトリスを吸ったり舌で転がしたりしてやった。
『あうっ、ああ、もうダメダメ!江美子はおかしくなちゃうよぉぉぉぉ~~~!!!おチンチンが欲しい!早く欲しいよぉぉぉ~~~!オマンコの中が熱いよぉぉぉぉ~~~!!!もおダメ!オマンコにおチンチンを入れてぇぇぇ~~~!!!』
『クリがっ・・・うぅっ~~~!おかしくなるぅぅぅ!!だめだめ!!ああっ、あああああぁぅぅぅぅ~~~、もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ』
と腰を激しく上下させて痙攣しながら4回目の絶頂を迎え悶絶します。俺はオマンコを舐めるのをやめて、もう一度、江美子の口にチンポを持っていき
「チンポが欲しいの?欲しいならチンポをしゃぶって気持ち良くしてくれないと入れてやらないよ!」
と言うと、江美子はチンポの陰茎を握り亀頭を舐め回した。チンポの亀頭は唾液でベチョベチョになった。それから口に咥えて
ジュボジュボ、ジュルジュル、ジュル~~!
と音を立ててバキュームフェラをした。俺はチンポが気持ちよくなり入れたくなってきて、チンポを江美子の口から取り上げ、オマンコにチンポの亀頭をあてがい、亀頭でオマンコやクリトリスを擦り、チンポを下から上にオマンコの割れ目に沿ってズリュンと擦りあげ溢れ出た淫液をチンポ全体に塗りこんだ。
『いやあぁぁぁ~~~!!!焦らさないでぇぇぇぇ~~~!!!江美子のオマンコに直樹のでっかいおチンチン入れてぇぇぇ~~~!!!はやくいれてぇぇぇぇ~~~~!!!』
と淫らな大声で叫ぶ。俺はゆっくりと亀頭を膣穴の入口にあてがって入れてやる。こんなに淫液が溢れ出して濡れているのに亀頭はメリメリと音を出して入っていこうとするが膣口が小さいのか押し戻されてなかなか挿入しきれない。亀頭を膣穴の入口に圧しこむように入れる。
『あうっ・・・・』
江美子は美貌をしかめて呻いた。膣穴は亀頭の雁を絞めつけてくる。俺は少し力を入れてチンポを膣穴の中にズボズボっと圧しこんだ。
『ヒヤアァァァ~~~ア!痛いぃぃぃ~~~!!!裂けるぅぅぅ~~~!!江美子のオマンコが裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!!』
と義母は叫んだ。
「まだチンポの先が入っただけだよ。力を抜いてくれないとチンポをオマンコに入れられないよ」と言って、一呼吸おいてから
「いっきにチンポを入れるよ!」
と言って、ずずずずずぅっと、膣の中にチンポを挿入してやる。
『ウアァァァ~~~!!!感じるぅぅぅ~~~!ふ、太いっのが、オマンコの中に・・・・ううっ、それに長いわっ、うあぁぁぁ~~~!いっ痛いぃぃぃ~~~!!!おくっ、奥に、奥にまで届いているよぉぉぉ~~~!!!』
「直樹のおチンチンが突き抜けちゃうぅぅぅぅ~~~!オマンコがいっぱいで裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!」
と大声を出します。チンポは根元までは入りきらずにいます。俺はしばらく動かずにじっとしてて、オマンコがチンポに馴染むのを待ちます。オマンコの中はチンポがキチキチに入っていますがしばらくすると奥の方から熱いものが出てきて肉襞が蠢きだします。亀頭が奥の肉壁にあたっている感じがする。
「江美子のオマンコって、なんて気持ち良いんだっ!複雑にうねっていて、やわらかくて・・・・・・ヌルヌルなのにザラザラしていて・・・・・うおっ、凄いっ!吸い込まれるっ!!」
俺はゆっくりとチンポを動かしてやります。
『ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!あん…太い・・・ぶっといのがぁっ・・・挿ってるぅぅぅ~~~!挿っちゃってるぅぅぅ…』
「江美子のオマンコにチンポが半分くらい入ったよ。痛くない?気持ち良い?」
俺はチンポの半分くらいをゆっくりズコズコと出し入れしてやる。オマンコが俺のチンポに馴染んできたのか膣口からチンポが出るたびにポコポコと淫らな音がします。
『んんっ、ああっ、お、大きいっ・・・・オマンコの中がいっぱいになってるぅっ』
「江美子、オマンコ気持ち良いでしょ。」
『ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~ぅっ、私、もう駄目え~っ・・・ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ』
オマンコは隙間もないほど目いっぱいに開き、黒光りする俺の大きなチンポをのみこんでいる。チンポを少しずつ出し入れし始めると、オマンコは淫液でその律動を滑らかにしてきます。
「江美子、そろそろ始めるよ。」
義母の腰を手繰り寄せて腰を持ち上げながら正常位で奥深くに挿入してやると亀頭がクチュッと子宮の中に入っていきます。それからゆっくりとピストン運動を始めました。チンポの三分の二ほどがオマンコの中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに義母の膣はチンポの抽迭を迎え入れるかのように薄い肉壁をチンポに絡ませ続けます。義母の子宮の奥深くまでチンポを挿入してやります。
『ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!』
義母は性感が高まり、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、
『ダメえ~っ!、いやあぁぁぁ~っ!』
と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱します。義母は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。
『ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・』
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。
『あん!あん!あん!いい~!いい~!気持ちいい~~!ああ~~!』
俺はついに根元までチンポを挿入して激しくピストンしてやる。
パン!パン!パン!
『ああ~~!いい~~!オマンコがぁ・・・オマンコが気持ちいい~~!ああ~~!ああ! もっとぉ~!もっと突いてぇ~!オマンコ突いてぇ!ああ~~!おチンチンがいい~ぃ!あぅ! ああ~ん! ああ~ん! おぅ! おぅ! おぅ!』
ジュボッ! ジュボッ! ヌチャッ! ヌチャッ!
とチンポを膣から出し入れする音が部屋中に響き渡ります。
『ああ~ん! ああ~ん! いい~! 気持ちいい~! ああ~ん! イキそう~! イキそう~! ああ~ん! イク~ッ! イク~ッ!』
「江美子嬉しいだろう。 おまえのいやらしいオマンコがグチャグチャ音をたてながら、いっぱいスケベ汁を出してる。 そんなにいいのか?」
『ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!』
と牝の獣のような淫声を出して女体をブリッジさせて腰を激しく上下させて白目を剥いて5回目の絶頂に達して悶絶し失神した。おれのチンポがもたらす強烈な快感の渦をオマンコで受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに途中でも何回も軽くイキ、最後に壮絶な絶頂に達して果てたようです。
俺は、しばらくピストン運動をやめて挿入したままで気を噴きかえすのを待った。失神しているのに膣や子宮はしっかりとチンポを咥えていて亀頭や陰茎を絞めつけてヒクヒクと蠢き続けて繰り返し刺激してくる。堪らなくなってチンポをピクピクさせて子宮を刺激してやると、その動きに反応して腰を痙攣させる。抱き起して座位の体位で双乳を揉み扱きながら乳首を交互に口に咥えてレロレロと舐めたり甘噛みしたりしてやると、義母は意識を取り戻した。そこで、お尻を両手で持ち上げてピストンをします。パン、パン、パンと突くたびに膣からはグチュグチュッと音がします。
『ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・』
義母の6度目の絶頂はすぐやってきました。
『ああ、うわぁぁぁぁっっ!!』
と叫ぶと手足をぶるぶると震わせるようになりました。それでも、俺は容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを止めても、また直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く突き刺すといった一深二深運動になっています。チンポを咥えこんでいるオマンコからは、淫液を通り越して大量の白色液が垂れています。とうとう、義母の目には、随喜の涙が見えるようになりました。
『あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して っ!!・・・』
義母は、何度も連続してイっているのでしょう。俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの距離を子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
『ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!』
義母の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。
『いやぁぁぁっぁ~~~~~~~~~~~~~ぁ!!』
義母は、またイったのでしょう。もう何回もイキ続け、義母は体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて分からなくなっているんでしょう。俺はチンポを出し入れする距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。
『うわああああぁぁぁぁぁぁっっ~~~~~~~~~~~ぁっ!!!」
断末魔の喘ぎ声を出して腰を激しく痙攣させて7度目の絶頂を迎えてイキました。
それでも私はまだなので、更に激しく義母の腰を上下させてパンパンパンとピストンをすると、チンポを絞めつけてオマンコの肉襞や子宮の入口が亀頭が擦るように蠢き、チンポは快感に我慢出来なくなってきました。チンポの根元がドクドクしてきて精液が噴き上がるような感じがしてきます。いつもより早く射精の限界が来たので下腹に力を入れて射精感を制御します。義母の腰を大きく持ち上げてチンポを膣の入口まで出し、子宮の中の壁に当たるまで深く突くというピストンをすると
『嘘ぉぉぉ~~~~!まだぁぁぁ~~~!うぅっ!ああ! いいわぁ〜 貴方、硬いのが子宮の奥にごつごつ当たるわ。 ああ! たまらない! すごくいいの。 何でこんなにいいの? どうしょう! 貴方まだ? 江美子はまたいきそう! お願い! 一諸にいって! ウグッ! いきそう!』
と顎を突き出し、仰け反り、必死に腰を痙攣させてきた。
「江美子、 俺もたまらない。 チンポ絞めろ!何度もイカしてやる! そうだ!気持ちいいぞぅ~~~! いくぞ!」
と腰を突き上げると
『いい! オマンコも子宮も全部がいいのぉぉぉ~~~! 江美子、もうだめ! 貴方早く来て! ああ! いくいくいくうぅぅぅ〜~!!』
と顔を左右に振って絶頂を迎え、義母は大きくあえぎ腰を痙攣させて果てた。
「俺はまだまだ!」
と言ってさらに激しくパンパン、パンパンと義母のオマンコを突いてやる。
「江美子、どうだ?気持ちいいか。」
『どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!』
と白目を剥いて失神した。
それでもかまわずにピストンしてやると、義母は言葉にはならない大きな淫声を張り上げて叫びました。
『もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!おチンチンで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!』
と叫んで終にイキぱなしの状態に入り、激しく腰を突き上げ痙攣して白目を剥いたままで意識を浮遊させた。義母の膣の肉襞や子宮はチンポを絞めつけたり吸い込むような動きをして射精を促してくる。ようやく俺もチンポの根元が再びドクンドクンとしてきて睾丸から精液が噴き上がってくるので
「江美子、もういくぞ~~~!」
『きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!』
義母のイクのを聞きながら、同時に子宮の奥にドビュ、ドビュっといっぱい射精した。
俺はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。クチュと子宮に入っていた亀頭が抜け出て、やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。チンポがオマンコから抜け出た後も義母はSEXの余韻で時折、腰を痙攣させて動けずにいます。俺が淫液と精液にまみれたチンポを義母の口元にもっていくと意識が朦朧としているのにチンポを咥えてジュボジュボと音立ててお掃除フェラをしてくれて
『ごめん!江美子はもう動けないの。暫く休ませて。』
と言い眠ってしまった。寝ているときも腰を痙攣させて呻くような淫声を出していた。30分ほどすると目を覚まして隣で寝ている俺のチンポを握ってきた。
『凄いのね。直樹のおチンポ、江美子はこんなにイカされたのは初めてよ。まだオマンコの中におチンポが入っているみたいで・・・中がヒクついているわ。』
と言って、チンポを扱いてくる。半勃起のチンポがビンビンに硬く大きく勃起してきた。ビンビンになって勃起しているチンポをいきなりチンポを咥えてジュボジュボと音を立ててフェラします。そこで俺も淫液を溢れ出させている膣穴に指を2本挿入して膣の中を掻きまわしてやると、咥えているチンポを吐き出して、喘ぎ声を大きくだし
『いやぁ~、あぁ~ぁ、そこ、そこ、気持ちいいよぉ~、もっともっとしてぇ~』
と腰を跳ね上げてきます。
「もう一度、指でイカしてやろうか。」
といって膣の中のGスポットを指の腹で擦ってやると、
『はぁ~ぁ、うぅ~ぅ、そこ、そこ、そこが良いよ~、いいぃ~、いい~、ひぃ~、イク、イク、イクゥ~、いっちゃうよ~』
と腰を激しく痙攣させてオマンコから潮を噴き出し絶頂に達してイキました。
私がオッパイを揉み乳首を吸って甘噛みしてやると気を取り戻した。
「もうイッたから俺のチンポはいらんかな?」
言うと義母は
『ううん、欲しい、欲しい、これが欲しい!』
とチンポを握って扱いてくる。
「何をどこに欲しいの」
と言うと
『江美子のマンコにこのおチンチンを入れて欲しい!』
「おチンチンじゃないだろ。チンポだろ。」
と言うと義母はチンポを扱きながら
『江美子のマンコにおチンポを入れてぇ~!マンコの中をチンポで掻き回してぇ~!』
と絶叫します。
「M字開脚して両手で両足を持ち上げてヌルヌルの淫乱マンコを拡げてごらん。そして江美子の厭らしい淫らなマンコを見てくださいとお願いして!そしたら入れてあげるよ」
義母は仰向けになり太腿を持って股を開きました。マンコが丸見えで皮がむけて尖ったクリや陰唇が捲れ上がり膣穴がポッカリと開き、蠢く中の肉襞まで見えます。淫液が溢れ出しチンポを欲しがる膣穴はパクパクとしていてすごく卑猥な牝です。
『江美子の淫乱マンコに直樹のぶっといおチンポを入れてください。おねがぁぁぁ~~~ぃぃぃ!!!』
俺は我慢できなくなり妻の膣穴にチンポの亀頭を当てがって、それから一気にチンポを挿入してやりました。義母の膣は今度は抵抗もなくチンポを受け入れます。膣の奥に突き当たると
『うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!』
と大声を出して腰を跳ね上げます。俺は腰を抱えて子宮の中にチンポの亀頭が入るように根元までズズゥ~と入れてやりゆっくりとピストンして動き出すと
『ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!』
『ああぁぁ~っ、凄いっ・・・、やっぱり凄いっ!お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・、気持ち好すぎるよぉぉぉ~~~!』
『うああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・』
『あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!気持ちいい~!直樹ぃぃぃ~~~、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~! はぁ~!はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!直樹のデカチンポ大好きぃ~~!』
『ああ~!あああ~~!あああ~~!マンコがいい~~!マンコがいい~~!あああ~~~!あああ~~~!いい~~!突いてぇ~!マンコの奥まで突いてぇ~!気持ちいい~~!あああ~~~!ああ~~!あっあっ!』
俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの長さを子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
『ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!』
『ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!』
次々と子宮から快感が押し寄せるのでしょうか。
『はあ~~~あぁ!いやぁぁぁぁ~~~!もうイクのイヤやのにぃ~!いっちゃうよぉぉぉ~~~!あああ~~!気持ちいい~!マンコも子宮も痺れるぅ~!』
と義母は何度も狂ったように喘ぎ激しく腰を上下させます。私も負けじと激しくピストンし、マンコを壊れろとばかりに突き上げてやります。
「スケベで淫乱女の江美子、マンコにチンポをいっぱい挿入られて気持ちいいか。チンポなしでいられない淫乱肉便器のマンコ女め!」
『はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!江美子はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!貴方のマンコ女です~!』
『突いてぇ~!マンコ突いてぇ~!気持ちいい~!マンコ大好きぃ~!いい~!マンコいい~!マンコ痺れるぅ~!あああ~~~!イクぅ~!イク、イク、イッちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~』
『どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!』
『もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!』
と叫び悶えて痙攣した。
俺も何故か快感が我慢できずチンポの根元からドクドクと噴き上がるような射精感がこみあがり
「江美子、もう射精すぞ!」
と言うと
『きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!』
と叫んで腰を激しく痙攣させる。俺も我慢の限界に達して
「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」
とさっきより多い量の精液を子宮の中にドビュっとぶちまけたのでした。
子宮の奥の壁に大量の精液をぶちまけられて義母の子宮は激しく痙攣し亀頭を包み揉みしだくように蠢きます。俺も最後の一滴までドクドクと射精した。
射精で義母は
『うぁあ~、ダメダメ、またイクゥ~~~、イグゥゥゥゥ~~~~』
といって激しく腰を突き上げ痙攣して失神しました。
私はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。2回戦が終わりました。
その日は夕方まで義母のオマンコにいろんな体位でチンポを挿入してセックスをしました。
義母は淫乱女で
『江美子、直樹のおチンポなしではもう生きられないよ~~~!』
と言って自分からチンポを掴んでオマンコに入れて激しく腰を振りイキます。何回、セックスをしたでしょう。もうチンポは勃起しても射精せずです。
理恵が帰ってくる時間が近づいたので最後に義母を半狂乱になるくらいに思いっきりイカせて悶絶、失神させて
「江美子、理恵が帰ってくるから終わろうね。」
『はああぁっぁ!江美子はオマンコと子宮がどうにかなってしまい、ヒクヒクして動けないの。終わってくれてありがとう。』
と言って大股開きでオマンコの膣穴をパクパクさせて精液と淫液の混ざった汁を溢れ出させて、腰を時折、激しく持ち上げて痙攣している。
30分位して裸のままの義母を抱えてシャワーを浴びに行き、それから義母の部屋のベッドに全裸のまま寝かせた。俺も疲れたので自分たちのベッドでそのまま寝てしまった。
やがて理恵は戻ってきて
『いやだ。直樹たら、まだ寝てるの!もう起きてよ!私、着替えるからお買い物に行こう!』
と言います。俺は目を覚ますと、理恵は服を脱いでブラをはずしてパンティを脱いで全裸になって化粧を落としています。
「理恵、こっちにおいでよ!」
と俺が言うと理恵は
『もお・・・、したいの?』
って言います。
「もうビンビンに勃起してるよ!」
と俺が言うと理恵は
『直樹のスケベ、絶倫なんだからあ・・・。友達にも聞かれたわ《理恵たちって新婚なんだからSEXってすごいんでしょ!毎夜SEXするの?》って。だから時間があれば直樹がしたるからって返事したわ。そしたら《す、すっごいぃぃ~~!》って驚いてたわ。』
と言って全裸のままベッドにきてビンビンのチンポを握って扱きながら
『階下でお母さんがいるし、まだ明るいから近所にも聞こえちゃうからダメ!お買い物に一緒に行って!』
と言い、チンポを咥えてジュボジュボジュルジュルと音を立ててフェラしてくれます。俺は
「ううぅっ!理恵、気持ち良いっ!」
と呻きます。理恵は突然、フェラをやめてチンポを口から出して
『これ以上はあ・と・で!さあ起きて!一緒にシャワーを浴びよ!』
と言いました。俺も本音は義母と散々SEXしたのでどっちでも良かったから起きて理恵と一緒に全裸のままで階下に降りて行きました。階下に降りると義母の部屋の扉が少し開いていたので理恵が覗くと
『嫌だあ!お母さんたら素っ裸で凄い姿で寝てるわ!恥ずかしいわ!』
と言うので俺も見ると、開脚してオマンコや肛門まで見せて全裸のままで寝ていてオマンコからは淫液を溢れ出させて寝ている。
「お母さん、僕たちに刺激されて自慰でしてたんじゃない?お母さんだってまだ若いんだから。」
と俺が言うと理恵は
『そうかも?お母さんたら腰を痙攣させてるし、オマンコを濡らしてるもん!』
「そっとしておこう!」
『そうね。そうしましょう。』
と言って二人で浴室に行きシャワーを浴びて洗いっこして部屋に戻った。それから理恵は素っ裸の上にニットのドレスを着て、俺は短パンを穿き上はタンクトップを着た。理恵を抱き寄せてキスしながら
「理恵、このドレスはオッパイと乳首が浮き出てるよ。」
『直樹だっておチンチンが短パンの裾からはみ出してるよ。』
「車の中でオマンコを触ちゃおうかな?」
『いいよ!理恵だっておチンチンをしゃぶるからね!』
と言いあいます。それから出かけるために階下に降りて車で出かけました。
このSEXを契機に私が理恵の実家にいる期間中、義母は一段と熟女の妖艶な色気を増し、いつも上はノーブラでタンクトップや胸元が大きく開いて乳房の膨らみが見えるTシャツを着て、下はノーパンでオマンコやお尻が見えるような凄く短いフレアスカートを穿いて淫乱な服装でいるようになりました。理恵が寝てからと留守の時は必ずと言っていいほど、義母は立場を忘れてSEXしたがるようになり、そして、俺たちは帰るまで何回もSEXをした。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

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色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

放流(2)

「カイジはじっとしててええねんよ。あたしがサービスしたげるし」
「うん」
汗を流した二人はそのままベッドに腰をかけた。
洗った髪の匂いが心地よかった。
サクラというその女は、どうみても風俗嬢だった。
「サクラさん、風俗のお仕事?」
「そう見える?アタリ。ほんとは看護師してたんよ。意外やろ」
俺の乳首を細い指でいじりながらそう言った。
「看護師してたのに、どうして?」
「医療ミス・・・」
ふふっと悲しく笑った。
「正確に言うと、あたしのせいやなくって、担当医の不注意なんやけど、責任取らされてもた。ま、ええやん。昔のことやし。あたし、人と接するのが好きやからヘルスの仕事でもええの。ほな、寝て、おねえさんがしたげる」
俺は期待してベッドに仰向けになった。
「わ、おっきなってるやん」
そこは、恥ずかしくも、この状況に呼応していきり立っていた。
「元気やねぇ。あんまり使ってないみたい。きれいな色」
そんなことをいいながら、握ったり、さすったりしている。
「一人でしてんの?」
「まあ、ときどき」
「そやねぇ。奥さんとはできんもんね。ヘルスとかは行かへんの?」
「河原町あたりに行ったことがあるけど」
「どこどこ?」
「シャルマンとか、ベラミとか」
「あ、ベラミは知らんけど、シャルマンは高いだけやよ。ええ子はコサージュやで。あたしもそこに勤めてんねん」
その名は知っていた。
ポン引きの兄さんがいるところだった。
「今日はお礼にいっぱいサービスしたげるしね」
そう言って、俺を咥えた。
玄人(プロ)の舌使いはゆっくりしている。
何枚も舌があるかのような錯覚さえ覚える。
AVのように唾を垂らしてということはしない。
口の中に唾を溜めて、外に出さないのだ。
頬の内側に当てて亀頭をこすったり、舌の広い部分で鈴口から棹を絞ったりと、ねっとり、しっぽりと舐めあげる。
目つきがまたいやらしい。
「どうだ」と言わんばかりの自信たっぷりの目。
睾丸が口に含まれ、危険を感じさせる甘噛みを加えてくる。
背筋にぞわっと悪寒が走るような感じがした。
「うふっ。こわい?」
「ああ、でも気持ちいい」
「タマタマちゃんは急所やもんね。噛まれたらおしまいや」
そけい部に舌が沿い、内股に歯型がいくくらい噛まれた。
「あう」
「痛い?」
「ううん」
再び、陰茎が口に含まれ、バキュームフェラにうつった。
じゅぽ、じゅぽ・・・
「あ、ああ」
これは、たまらない。
このままでは、逝ってしまう。
「逝っちゃうて」
うんうんと首で答えるサクラ。
中で出していいということなのだろう。
目をつぶって、世界を作った。

吸い付く感触が限界を越えさせた。
どっかーんという感じでおれは最高の絶頂間で噴射した。
「むーん」
目を白黒させてサクラがうめく。それでも口を離さない。
さすがプロである。
お約束なのか、手のひらに精液をだらりと垂らして俺に見せ付けた。
「ほら~」」
「ああ、いっぱい出た」
「うえ~こんなに」
「サクラさんが上手なんだよ」
「ありがとっ」
そう言って、洗面所に向かった。
さすがに飲みはしないよな。

俺は萎えた息子を隠すようにバスタオルをまとった。
まだまだ夜は始まったばかりじゃないか。

歯を磨いているサクラが鏡に映っていた。

妻の成長記録・・・2

私は博之(42歳)で妻は愛子(38歳)です。
息子がサークルの合宿にでかけ2週間も二人だけの時間ができた時の話しです。
20年前の愛子の初体験は私と友人Aでした。
二人にロストバージンさせられ、快感を教え込まれた愛子は成熟した女になっていました。
そのAが単身赴任先の名古屋から家に寄らずに遊びにくる土曜日は大変でした。
朝から買出しに付き合わされデパートをウロウロ・・・
食材から洋服・下着まで揃えるつもりです。
「なにも・・・洋服や下着まで揃えなくても・・・」
「先輩を綺麗な格好でお迎えしたいの・・・どうせ・・・一度、裸にされたら下着も着けさせてもらえないでしょ?」
笑顔で妻が言います。
デパートから家に帰ったら3時を過ぎていました。
妻は料理の下拵えを始め、私に掃除機をかけるように命令してきます。
しぶしぶ、妻の命令に従い掃除機と格闘・・・
料理の下拵えと掃除が済んだのが6時前です。
「うわっ・・・先輩が来るまで1時間しかない・・・シャワーしてお化粧しなくっちゃ!」
妻はバスルームに飛び込みました。
ソファーに腰を降ろしていると携帯に着信音が・・・
Aからでした。
予定どうりに新大阪に着いたようです。
7時前に化粧を済ませた妻が寝室から出てきました。
「どうかしら?」
妻はモノトーンのミニワンピです。
「いいね・・・Hぽくって・・・」
「よかった・・・先輩、早くこないかな?」
『ピンポーン』玄関のチャイムが鳴りました。
「あっ!先輩だ。」
妻は玄関に飛んでいきます。
玄関から妻の明るい声が響きます。
「先輩、いらしゃい。」
「よお・・・結城(妻の旧姓)、久し振り・・・ヒロは?」
「こっちよ・・・早く上がって・・・」
妻に手を引かれてAがリビングに顔を見せました。
「よお・・・お疲れ・・・」
「ヒロ・・・久し振り・・・」
挨拶を交わす私たちに妻が話しかけます。
「先輩・・・食事にする?それともお酒がいいかな?」
「じゃぁ・・・結城の手料理とビールをいただこうか・・・」
「OK。了解」
数年ぶりの再会でしたが、お互いの近況を話したりで食事を済ませました。
妻は食事の片付けを手早く終わらせ私とAの会話に加わります。
「この前にお邪魔した時はヒロの息子が高校生だったのに・・・もう、大学生か?」
「そうだよ。5年前だったなぁ。お互い42だぜ。」
「結城はまだ38歳だろ?」
「そうよ・・・38歳の熟れ盛りなんだから・・・」
「だから・・・毎日、オナニーしてるんだって?ヒロから聞いたぜ。」
「毎日なんかしてないもん!・・・それに近いけど・・・」
妻が笑顔で答えます。
「あっ・・・結城にお土産があったんだ・・・」
Aは紙袋を妻に手渡しました。
「中を見ていい?」
「いいよ。出してみて・・・」
紙袋から出てきたのは数本のバイブとピンクのベビードールでした。
「うわぁ~こんなのが欲しかったのよ・・・って、訳ないやん。」
関西特有の乗り突っ込みで笑いを誘います。
「あなた・・・シャワーしてこれを着てみるわ。先輩・・・あとでバイブで虐めてね・・・」
妻はベビードールを手にシャワーに行きました。
「ヒロの提案通りに月曜も有給を取ってきたよ」
「そうか・・・俺は月曜は仕事だからいない・・・愛子を楽しませてやってくれ・・・」
「うん・・・分かった・・・」
「今夜は三人で楽しい夜にしようぜ・・・」
「・・・そうだな・・・ありがとう・・・」
妻がシャワーを済ませベービードール姿でリビングに戻ってきました。
「恥ずかしいなぁ・・・似合ってる?」
妻は下着も着けずにベービードルだけで、透けて乳首も陰毛も丸見えです。
妻に私もAも見とれていると『先輩・・・シャワーにどうぞ。バスタオルも置いてあるので使ってね・・・先輩もタオルだけで出て来て・・・』Aはシャワーに行きました。
「あなた・・・裸になって・・・オチンチン咥えたいの・・・」
私も服を脱いで全裸でソファーに腰掛けました。
妻は私の前に膝を着けてチンポを咥えます。
「あなた・・・ありがとう・・・今夜は娼婦のように淫乱な女になるわ・・・許してね・・・」
「Aは月曜も休めるそうだ・・・遊んでもらえ・・・」
「そう・・・嬉しいわ・・・」
Aがシャワーを済ませてリビングに戻って着ました。
裸同然の格好でフェラをしている妻を見てすでに腰のタオルはテントを張っています。
「先輩・・・こっちに来て・・・早く・・・早く・・・主人の隣に座って・・・」
私の隣に座ったAのタオルを掻き分けてチンポを握ります。
「わあぁ~先輩のオチンチンは元気~硬いわぁ~20年ぶりに咥えていい?」
妻は私のチンポを扱きながらAのチンポを咥えています。
「結城・・・ずいぶんフェラが上手くなったなぁ・・・」
「先輩・・・私・・・人妻よ。あの時と違うわ・・・」
「・・・結城・・・他の男のチンポは知らないの?」
「・・・うん・・・主人と先輩のオチンチンだけ・・・本当よ」
「・・・他の男とセックスしてみたい?・・・犯されてみたい?」
「・・・じつはね・・・昼間にバイブでオナニーする時はね・・・知り合いの男性に犯されるところを想像してオナニーしてたの・・・犯されてみたい・・・あなた・・・いい?犯されても・・・」
「そうだな・・・愛子が経験してみたいなら・・・」
「あなた・・・先輩のオチンチンを咥えながらオナニーしたいの・・・先輩から頂いたバイブで・・・」
「待ってろ・・・」
押入からダブルのマットをテーブルを退けて二枚並べて引きました。
二人に『シャワーに行く』と告げバスルームに行きました。
手早くシャワーを済ませリビングに戻ると二人はマットの上にいました。
仰向けに寝てAのチンポを咥えてバイブを使う妻は淫乱そのものに見えます。
「ああっ・・・ああ・・・また、逝ちゃう・・・イクッ・・・イク・・・イク~ッ・・・」
「・・・もう、何回目なんだ?逝ったのは?」
「3回目かな?結城は本当に淫乱になったなぁ」
「あなたのも・・・咥えたい・・・ここに来て・・・」
私とAのチンポを順番に咥えて手で扱きます。
「もう・・・入れて・・・早く・・・」
「・・・愛子・・・どっちのチンポを入れて欲しいんだ?」
「・・・先輩、入れて・・・あなた・・・ごめんね・・・」
妻は大きく脚を開いてオメコからバイブを抜いてチンポを迎え入れようとします。
Aは妻の両足の間に腰を入れていきました。
妻のオメコにAのチンポの亀頭部分がズブズブと生で挿っていきます。
「ああっ~先輩のオチンチンが入ってくるぅ・・・奥まで入れてぇ・・・もっと・・・もっと・・・奥までぇ・・・」
Aのチンポを根本まで妻のオメコは飲み込んでしまいます。
「・・・オチンチンで突いてぇ~腰を振って突いてぇ・・・もっと・・・もっと・・・激しく突いてぇ・・・あんっ・・・あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいよぉ~」
Aも妻のオメコの気持ち良さにピストンのピッチが上がります。
長丁場になるのが分かっていますから、お互いなるべく射精を控えないと持ちません。
Aの肩を叩いて合図をして入れ替わりました。
バイブとAのチンポで妻のオメコはグチュグチュになっており、私のチンポはズブリと入りました。
「初めての夜みたいにぃ~二人に犯されてるのぉ~廻されてるぅ~気持ちいいよぉ~」
「愛子・・・オメコに知らない男のチンポを入れて欲しいか?」
「・・・入れて欲しいぃ~いいの?・・・男が欲しいぃ~」
「・・・この・・・淫乱女・・・」
「・・・淫乱なのぉ~助平な私にお仕置きしてぇ~」
思わず激しくピストンをしてしまい逝きそうな私の肩を叩いてAが代わってくれました。
この夜は明け方に二人とも一度だけ射精しただけで眠りにつきました。
妻は数え切れない絶頂を迎え死んだように眠っています。
翌朝も11時過ぎに目覚めたAは妻のオメコにバイブを入れて楽しんでいます。
本日、3度目の絶頂を迎えた妻ですが食事の準備にキッチンに立ちますが私に嵌められ喘ぎ声をあげています。
「・・・もう・・・準備できないやん・・・あん・・・気持ちいいけど・・・」
食事中もAにバイブを嵌められ喘ぎ声を上げながらの食事です。
この日も、妻のオメコにはバイブか、私かAのチンポを入れられ続けました。
明日は仕事の私は早々に眠りましたが、Aは夜遅くまで妻を責め続けていたそうです。


翌朝、目覚めた私はリビングに行くとマットの上でAと妻が抱き合って眠っていました。
Aにだけ声をかけました。
眠そうなAに『今日は愛子に中出ししてもいいぞ・・・』
と、だけ告げ会社に向いました。


息子が帰ってくる前日、愛子は私とA以外の男達を経験したのでした。

私の性癖

私は26歳になる独身OLでアパートで独り暮らしをしています。
先日、1人ベットの上でゴロゴロしながら何気なくアソコに手を伸ばし
触れているとアソコが疼き始め、クローゼットに隠している愛棒の
巨根バイブ君とローター君を取り出し、全裸で感じるポイントに押し当て
ながら理想の彼氏像を思い浮かべオナニーをしていました。
興奮が最高潮に盛り上がると、遂にバイブ君とローター君に逝かされ
ヒクヒクしながら窓の方を見ると、何と!!!私はカーテンを開けた状態で
オナニーに浸って居た様で、窓の向こうのアパートの住人(中年男性)と
目が合ったんです。
彼はニヤニヤしながら、”こっちにおいで”と言わんばかりに手招きして
いました。全裸のまま立ち上がりカーテンを閉めましたが、心臓がバクバク
して飛び出しそうです。
”どうしよう!”と思いながらベットに横になると、見られていた事に変に
興奮して来て、アソコがまたジワジワと濡れ始めちゃったんです。
そんな状況で、またバイブ君を咥え込むと、もう頭が真っ白でフラフラしながら
カーテンの隙間から向うを見ると男性がまだ見ていました。
カーテンを開ける勇気は無かったんですが、その場で厭らしい汁を溢れさせ
やがて2度目の絶頂を味わうと、その場に倒れ込んでしまいました。

我に戻った私は汚れた体を洗い流そうと風呂に向かい、湯船に浸かりながら
”きっとカーテン越しにオナニーをしたのも見られちゃったかな?”と思い
ながら、見られる悦びを知ったのでした。

そして、またカーテンを開けてオナニーをしようと考える今日この頃です。

アラフォー男の妻初め(2)

私はブリーフとジーンズをそのまま履いて室内へ。バスルームに入ってスイッチを入れてお湯を貯め始めた。それから居間に入るとガスストーブのスイッチを入れる。エアコンもあるが、エアコンを回すと居留守が使いづらいからな。そして、隣のベランダや近くのマンションから見える部分は厚いカーテンを閉め、外から見えない部分はレースのカーテンだけを閉める。薄い外光の中で妻を眺めるためだ。
ビデで一旦洗浄を済ませた妻がやってきて私の後ろから抱きつく。「いっぱい出たよ」と嬉しそうに言う。その声でまたペニスが微妙に反応を始める。さっき放出したばかりだが。
妻をソファに座らせると下半身を一挙に下ろす。そして膝を持って足を開かせる。シャツを重ね着したまま露出した下半身は十分にエロい。毛は薄く方だがさらに中心部を残していつも整えてある。その最近は少し色が濃くなった谷間の襞を指で開き、ピンクの内部を露出させる。そして先ほど私を満足させた入口に舌を当てて先を出し入れする。それと同時に谷間の上部の合わせ目、ちょっと固くなりかけた粒を親指でなぞった。
妻は早速小さな声を出して私の頭をグイっと掴んで感情を伝える。「今日は声を出してもいいんだよ。」というと、「ううー。」と声を上げ始めた。私の片手を掴んで上にあげる、その手を胸にあてがう。望まれるままに乳房を掴みマッサージ。上目遣いで妻の反応を見る。目を閉じて快感に浸っていた。
しばらく続けるとサラサラとしていた谷間が次第にねっとりとした感じに代わり、淫靡な香りがし始める。妻の体がビクビクと震えだすと、私の頭を掴んでいた手に力が入り、やがて背中をピーンと伸ばすと動きが止まった。私は舌先を可能な限り押し込んだ状態で親指で触っている突起をグイグイと押した。
「ああ!」と妻が大きな声を上げると、ドロッとした粘液が溢れだし、股間全体がじわっと汗ばんでいた。
妻は一旦満足したようだった。

妻の反応を見た私のペニスも十分復活を遂げていた。だが、まださっきの粘液が付着したままだ。物欲しそうに私の衣服を脱がせた妻に「お風呂行こうか」というと手をつないでバスルームへ。お湯は自動停止で適量のお湯になっていた。
二人でいちゃつきながら汚れを洗い落とす。もう我慢ができなくなっていた。
浴槽に浸かった私の上に妻が乗って来る。お湯の中で合体。今洗ったはずの妻の中はすでにじっとりと粘液が溢れていた。
お湯を揺らせながら妻が腰を振る。妻の中で私がグリグリと捩子られる。先程からの行為で少しは長続きする。妻の揺れる胸を手のひらで受け止め、乳首を弄ぶ。妻は自分の手を私の膝と胸について体を安定させていた。
気持よかったがこのままではイケそうになかったので、浴槽から出てマットの上に妻を寝かせ膝を立たせると手で開いた。白さが際立つ仰向けの妻の足の間に体を合せ、膝を妻の尻の両側につくと自分の黒い棒を上から沈めて行く。今年初の正常位合体だ。白い股間に黒いものが埋め込まれて行く瞬間は、私の征服欲を満足させる。日頃は性欲を満たすだけで、こんな明るい場所でお互いの裸体を鑑賞しながら合体することができないので、久しぶりの興奮だった。
妻は両手をバンザイの状態で開いて、私のされるがままに受け入れていた。
「入れて、もっと入れて」と日頃声で伝えられない事をつぶやいていた。私も、「ほら、中に入っているよ。」とか「きれいだよ」とか声に出して伝える。
私は揺れる妻の裸体を見ながら律動を速めた。昔と違って体力も落ちて来てあまり
長くは続かないが、それでも必死で腰を振った。
やがて興奮も大きくなりもっと内部に突っ込みたくなってきたので、バンザイの状態の妻の手にひらに自分の手を合せ、指を絡ませ、妻の上に体を合せた。唇を合せ吸い取るようにしながら、奥深くに当たるようにグラインドを開始した。妻は広げていた足を私の背中に絡ませると尻を浮かせてもっと深く入るように協力している。
妻の奥深くの入口に自分が当たる感覚が何度か続くと、妻が私の手を振りほどいて私の背中に両手を回し、ぐっと体を浮かせて私に下から抱きつくような格好になってきた。これは妻が18の頃、初めて彼女を抱いた時からの絶頂が近い合図だ。「突いて、突いて」彼女に言われるままに必死で腰を揺らし、期待にこたえる。
やがて彼女がググっと体を曲げて私に密着し動きを止めた。息も止まっている。
必死で我慢して腰を振っていた私も、動きを止めると妻の中に入っている自分の分身に意識を集中しながら力を解放した。
ガクガクっと体が揺れたあと、自分の中から快感がドバっと溢れだし、妻の仄かにピンクに上気した顔を見ながら、彼女の白い裸体の内部奥深くへと、自分の精液を放出した。
彼女は私の射精を受け入れると力を抜き、ガクンと仰向けになって深く息をついた。
私も何度か体を震わせたあと、力が抜け、彼女の上に体をあずけた。全身に汗が噴き出ているのがわかった。私の分身がだんだん力を失っていくのを感じながら、そのまま唇を絡ませあって余韻を楽しんだ。小さくなった粘液まみれのペニスがニュルっとした感じで彼女の中から抜けたので、体を起して合体を解いた。
まだ脱力して仰向けに寝たまま足を開いた妻の股間は、熱で濃いピンクになり、私を受け入れたままの形で穴が開いていた。そして、その中には白い液体がトロっとした感じで詰まっていた。それを見た私は妻を征服した事に満足し、また少し興奮をしていた。

このあとまだ部屋に戻って再度の合体、さらにもう一度(これはさすがに最後まで至らず)というくらいまで夫婦の営みを繰り返したのですが、長くなるのでこれで切ります。
その気になったら、まだ続きを書くかもしれません。
以上がアラフォー男の正月でした。



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