萌え体験談

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絶頂

俺氏うさんくさいサイトでセフレゲット

俺にセフレが出来た。それもこれもセフレっ娘のおかげだ。
最初はセフレというものをいろいろ調べては「こんなものできるわけがない」と呟きながらも、興味があり色んなセフレサイトや体験談、掲示板などを閲覧していた。

そんなことをしていると、なんだかセフレが羨ましくなってきた。体験談なんか見ていると自分にもできるんじゃないかというふうに思えてきた。

そこでたまたま見ていたセフレっ娘に登録無料だの出会えるだのヤれるだの書いていたので、そのランキングの一位のところで登録。そしてすぐさま使ってみた。

するとすぐに女の子と連絡をとりあうようになった。しかも数人と。

初めはどうせサクラだろとか思っていたんですが、何やら本物っぽい。そう思ったのは一週間たっても普通に連絡とり合っているし、テレビの内容やその日の出来事なんかもお互いに話していた。

これがサクラならここまで楽しく接してくれてありがとうと言いたいぐらい楽しかった。
結局知り合って半月ぐらいで会う約束をして実際に会ってみるとこれはもうとんでもないぐらいに普通の子。

それが逆にリアル。

やり取りの時点で下ネタの方もたまにしていたので、簡単に打ち解けた。食事を済ませ、アルコールを入れ、お互い何も約束はしていないがホテルに行くことに何のためらいもなかった。

ホテルに着くと俺は理性を失ったかのように彼女の体を求めた。彼女もそれを受け入れなんでもしてくれる。服を脱がすと服の上からでは想像もつかないくらいの豊満なパイオツ。

しっかりパイズリもしてもらいとりあえず顔にフィニッシュ。
そこから風呂場で第二回戦。

今度は彼女のしたいようにしてやることに。俺は優しい。
彼女もそこで二回ほど絶頂を迎えたみたいで満足そうな顔をしていた。

今度はベッドにて第三回戦のゴング。

そこからはお互いに攻守を切り替えながらお互いの性感帯を刺激し合った。
挿入してからはもう一心不乱。

俺も彼女も同じタイミングで逝くことが出来、体の相性は抜群に良かった。彼女の方もそう思ったのであろう。

帰り際にまたあって欲しいと懇願してきたので、それならと路上でフェラをさせ了承した。こんな俺にもセフレというものができるとはセフレっ娘は素晴らしい。

悦子日記 娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

昨夜のことです。彼の来宅に備えて早めに入浴しました。ボデイシャンプーで汗を洗い流しました。大事な部分も丁寧に洗ってあげました。
その部分を左右に広げてシャワーで洗い流しました。昨夜のオナニーの残り香がありましたから指先を深く入れてすべてを洗いました。
Gスポットの部分からはジュースが漏れていました・・・。なんとなく興奮してきましたから電動コケシを準備して挿入しました。

ラブコスメを塗りながらスイッチを入れましたら、気持ちが高まりました。奥深く入れて内壁に当てますとGスポットが燃えるような高まりでした。
濡れた体でベッドに戻って上向きで寝ながらタッチしていました。パワーを強くしたり弱くしたりのお仕事でした。
いつでもフイニッシュになりそうでしたがパワーを調整して絶頂を伸ばしました。やがて、絶頂が近付いてローターを取り出しました。
指先、二本でGスポットへ差し向けました。俯せになって指先を当てたままでお尻を上下しましたら、その瞬間にアクメです。

ベッドで、五分間ほどウトウトとしてお休みをしていましたら、玄関のベルが鳴りました。モニタを見ましたら娘婿でした・・・。
ガウンをまとって彼を迎え入れました。入浴中だったと言い訳をしましたら、僕もお風呂に入りたいとの事ですからうなづきながら案内しました。

数分して、お義母さんもご一緒に入って・・・。
お願いされればお断りできません。
彼の背中を流してあげたら振り向いて坊やも洗ってほしい・・・。
指先にボデイシャンプーをつけて洗っていましたら、お元気な坊やになりました。
乳房は彼の手のひらで押さえられていました。
突然、乳房をキスされて気持ちが高まりました。

空いた指先が悦子の内部に侵入・・・。
先ほどまで、オナニーをしていましたからヌルヌルでした。
彼の腕に抱かれてベッドへ運ばれました。
上向きに寝かされて、ベビーの観察が始まりました。
オナニーの途中でしたのでジュースがあふれていました。

彼の舌先がクリを責めて剥き出しされました。
彼の指先がGスポットへ攻撃です。
『止めて・・・。ダメよ・・・』
ラブコスメと悦子のジュースが混じり合って白濁でした。
『お義母さん、沢山出ていますね・・・』
入れても良いですか?
彼の指先がジュニアを持って悦子の中に入ってきました。
太腿を合わせてくれましたので其の儘にしていました。
彼が上からかぶさって、腰だけを使ってジュニアを悦子の中に出し入れします。
ジュニアが入ってくる瞬間が気持ちよくて・・・。

彼の発射が近付いています。
上下を反転して悦子が上から押さえています。
二人の部分はつながっています。
数分間の延期作戦で先延ばしができました。
横になってお互いの部分を持ち合っています。

お義母さん、オメコを見せて・・・。
鼻の先端をクリに当てながら、ラビアを左右に広げて内部を観察・・・。
拡張器をベッドの引き出しから出してみてくれました・・・。
お義母さん、きれいなピンク色ですね。

内部から白濁のジュースが滲みだしていたようですが・・・。
拡張器をはずしてキスでした・・・。
『きつく、吸わないで・・・』

痛いのですか?
『気持ちが良すぎて・・・』
ラビアを片方ずつ引っ張るようにしてキス。
その瞬間に指先が三本入ってきました。痛くはないのですが、
『痛いから一本だけにして・・・』
彼はそのようにしてくれました。
クリの尿道口を吸われていますから緊張します。
お義母さん、キスして・・・。
ペニスを悦子のお口に当てました・・・。
歯ぐきでペニスを噛みます・・・。

お義母さん、上手ですね・・・。
チンポがだめになりそう・・・。
出しても良いのよ。吸ってあげるから・・・。
お義母さん、オメコに入れさせて・・・。彼は、素早く入れてきました。
『お義母さんのオメコが最高です・・・』

その瞬間に羽交い絞めにされて噴射でした。
悦子の体内にフレッシュなエネルギーで満ち溢れます。

むなしいけれど、女の性は哀しい・・・。

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子さんは、娘婿のエネルギーを受け入れて元気になりました。汗をかきながらの2時間ほどの愛情交換でした。太ももにキスされたりクリを噛まれたり・・・。
彼のエネルギーを体内に残して朝を迎えました・・・。

ベッドサイドの小さなデスクの上に包み紙がありました。
忘れ物かな??? と、思いながら開封しました。ピンクと白色のソングでした。
広げてみましたら、穴あきのショーツでした・・・。着用して交わりたいのだろうと思いながら引き出しに収めました。

日曜の朝に電話がかかってきましたので、『忘れ物でしたよ・・・』
お義母さん、身に着けてください。見たいです・・・。
バカね。お婆ちゃんですよ・・・。
今日、昼過ぎに行きたいのですが・・・。
お食事の用意をしておきますからおいでなさい・・・。

11時過ぎに参りましたから、てんぷらとお刺身で昼食を致しました。
夕方に帰宅すれば良いですからとのお話でワインをいただきながら食事を楽しみました。
ショーツをつけてください・・・。
あら、今、付けてるわよ・・・。

フレアのスカートから指先を忍ばせてきました。
ショーツを脱がさないで、切込み部分から悪い指先が・・・。
お義母さん、出ていますね・・・。
ブリーフを脱いで坊やを持たせてくれました。
固くなった坊やがいました。
ワインで乾杯してからチークダンスを始めました・・・。

坊やが悦子のベビーに触れて大喜びでした・・。
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。
彼の腕に抱かれて、ベッドへ並んでペッテイングを始めました。
すぐにも入れてほしいのですが言いません。
亀頭さんをキスしましたら、元気が倍増・・・。

シーツの上にうつ伏せになって、後ろからコンタクトされました。
悦子が彼の坊やを誘導したらすんなりと入って来ました・・・。
彼の摺動作業が熱心で・・・。
腰を持ち上げられてお尻を高くされていました。
坊やが激しく動いて、最初の儀式が終わりました。
悦子の中には沢山のザーメンが噴射でした。ベトベトでした。

噴射の終わった坊やをお口に含んであげましたら・・・。
痛い、痛い 彼の悲鳴です。
悦子が上向きになって、正常位で彼を受け入れます。
沢山の噴射の後でしたが、バイアグラを飲んでいますから坊やが小さくなりません。
お義母さん、ザーメンは出ませんけど繋がっていたい・・・。
お義母さんの中は凄くいいです・・・。
僕のを巻き付くように締め付けています・・・。

腰高になって後ろから挿入していただきました。
ドッグスタイルは悦子の大好きなスタイルです・・・。
Gスポットや内壁が激しく摩擦されて興奮が治まりません・・・。
彼のお腹は悦子の背中に密着しています。
男女の部分だけが動いています・・・。

彼が三回目のエネルギーを流し込んでくれました・・。
お義母さん、キスさせて・・・。
大股開きにされてクリやラビアを吸われています・・・。
二人の混じり合ったジュースは彼が飲み干しました。

絶頂が続いていますが今一つ高まりませんでした・・・。
Gスポットへ二本の指先を潜り込ませて刺激を加えられています。
お義母さん、変ですよ・・・。
テイシュペーパーで拭ってくれましたら、少しの血が出ていました。
彼の激しい運動で生理が早めに到来でした・・・。
生理の時には仲良し会をしない事にしていましたが、相手が喜ぶなら止まりません・・・。

少し腫れぼったいラビアを丁寧にキスしてくれました・・・。
お義母さん、繋がっていたい・・・。
バスタオルを二枚重ねで敷いた上で、正常位で彼を受け入れました。
お義母さん、生理中の女性とはしたことがありません・・・。柔らかいですね・・・。
喜びながら交わっています。
乳房も彼が吸ってくれます・・・。
悦子のお嬢ちゃんは彼の指先で愛撫されています。素敵なご気分・・・。
母娘の満足をさせてくれて感謝、感謝。

拡張器で内部を見たいと言いますので見せてあげました。
ピンク色の内壁に白いザーメンがついていました。
写真を撮らせて・・・。
パソコンに取り込んで画面いっぱいにして観察。
携帯からはデータを削除しました。娘に見られたら大変ですもの・・・。

娘には言えませんが、ジャンボペニスが忘れられなくなりそう・・・

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

日曜日の朝から庭の草むしりをしました。
春先には雑草の新芽が一斉に活動を始めます。
陽ざしを避けて早朝から作業を始めました。二時間ほどで片付きましたから紅茶をいただきながら休憩していました。

娘婿が岩国まで出かける途中で立ち寄ってくれました。
同窓会の昼食会がある様でした。二時間ほどの時間があるとの事でした・・・。
キッチンのテーブルに向かい合わせで座りながら雑談。

今週も先週も来宅していませんでしたから、悦子は少しさみしかった・・・。
その様なことは口に出しませんでしたが彼も同様だったと思います。
紅茶を飲み終えて、流し台に向かってカップを洗っていましたら、後ろから近づいてきました。乳房をオサワリしながら揉みだしました。

ダメよ・・・。
彼は止めません。
ブラウスをゆるめて、ブラを外して乳首にコンタクトしてきました。
悦子が両手を後ろにまわして坊やに触れました。
固くなっていました。

お互いが正面から抱き合っていましたら、スカートを脱がされ、ショーツも・・・。
悦子の中に指先を入れてきました。
久しぶりの事でしたから興奮していました。
向こうへ行きましょう・・・。
ベッドへ向かって素っ裸で抱き合いました。
坊やをニギニギしてあげました。
スタンバイ OK でした。
悦子がベッドで上向きになりましたら、左右に広げてキスしてくれました。
お義母さん、出ていますよ・・・。

黙っていましたら、坊やを入れてきました・・・。
アーっつ・・・。
絶叫するような気分でした。
悦子の中にすべてがおさまって、ピストン運動が始まりました。
悦子が身体を反らせてお腹を高くしますと、奥深く入っている坊やが大喜び・・・。
直ぐに、一回目の噴射でした。
悦子が絶頂の場合に、両足を高く上げて腰を持ち上げます・・・。
彼の噴射を受け入れて両足をからませて、腰を締めます。

噴射したままでつながっていましたら、二回目の用意が出来たみたい・・・。
固くなった坊やが悦子の中で活動開始・・・。
お互いの身体をリズミカルに合わせています。

お義母さんのオメコが良いですよ・・・。
あなたのも良いですよ・・・。

一時間ほどで、三回の噴射を受け入れて満足の悦子さんです。
ペニスをキスしてきれいにしてからガーゼで拭いてあげました。
帰りにも来てね・・・。

玄関まで送ってキスしながらスカートの上からオサワリされています。
ショーツをずり下げて、ベビーにキスしていただきました。
悦子もお返しで、ペニスを出してキス・・・。

お義母さん、入れましょうか・・・。
帰りによって頂戴。
待っていますから・・・。
なるべく早く帰ってきます。

禁断の恋はせつない・・・

悦子日記 娘婿 見ていただきました

悦子日記 娘婿 見ていただきました

水曜日の夕方でした。
娘婿がショートケーキを持って訪ねてきました。
紅茶にブランデーをたらしていただきました。

ブランデーを飲みたいと言いますから、グラスをテーブルに置いて彼の前に置きました。
ブランデーをお口に含んで悦子を抱き寄せましたから、従っていました。
キスをしながら、口移しで飲ませてくれました。
舌が少し痺れています・・・。
食事前でしたから、空腹時には、アルコールがしみわたります。
膝に乗せてもらっていましたが、ショーツをずり下げようとしますから従いました。
彼のトランクスは悦子が脱がせてあげました。

指先を悦子の中に忍ばせながらのキスでした・・・。
悦子の部分が潤ってきましたので、向かい合わせで抱き合いました。
悦子の中に坊やが入ってきました。
膝にまたがって交わりますと、真下から突き上げるようになりました。
深く入っていましたから、すごく燃えてしまいました。
悦子が腰を上下させながら感触を楽しんでいました。

しばらくして、ベッドへ移動して内部を見ていただきました・・・。
お義母さん、沢山出ています・・・。
二本の指先を内部にくぐらせて悦子を喜ばせてくれました。
ジュクジュクになっていました・・・。
伸ちゃん、入れて・・・。
悦子が上向きになって、彼が重なってきました。
坊やがすんなりと入って、直ぐにピストン運動でした。
悦子の内壁に当たりますから・・・。
興奮が高まって両足をからませて彼の身体を夢中で抱きしめました。

お義母さん、いいですか・・・。
彼の準備が整いましたから、悦子に言い出しました。
絶頂の瞬間を共有するための確認みたい・・・。
ベッドサイドに置いたグラスのブランデーを口移しで飲ませてくれました。

お義母さん、言って・・・
あなたのが良いよ・・・。
どこが良いの・・・
あなたのおチンポさんが良いです・・・。

彼が肩を抱いて、腰を押さえながら悦子の中に深く入っています。
エネルギーがドクドクと注ぎ込まれました。

良いわ・・・
しばらく抱き合ってエネルギーの全てをいただきました。
上にならせて・・・。
二人が反転して、悦子が彼の上にまたがります。
腰を上下しながら内壁を刺激してあげます。
悦子の気持ちが高ぶって力ずよく動かせました。

お義母さん、うつ伏せになって・・・。
両手をついて腰高になりました。
彼が中腰で坊やを出し入れします。
その瞬間に爆発でした。
しばらく繋がっていましたが、お互いの乳房を合わせて強く抱きしめ・・・。

彼が悦子の部分をキスしながら、坊やを悦子のお口に近づけてきました。
お互いの部分をキスするのが大好きな悦子です・・・。

見て、見て・・・。
ベッドの引き出しから、内視鏡をとって入れていただきました。
お義母さん、沢山出ていますよ・・・。
見られていますとさらに興奮します。

大丈夫かしら・・・。
彼は答えを言わないで悦子に重なってきました。
お義母さん、言って・・・
伸ちゃんのが良いですよ。
悦子が締め締めしましたら大喜びでした。

出そうです・・・
赤ちゃんを頂戴・・・。

久しぶりの愛情交換でした。

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

もう戻れない

 友梨香は決して来てはならないところに来ていた。
2ヶ月前、銭湯で自販機の下に小銭を落としたふりをして、
番台の親父に四つん這いになって股間を晒したのだ。
しかも、その番台の親父に一緒に探して欲しいとお願いして、
自分の真後ろで、アソコに息もかかるような至近距離で、
3分間以上も股間を晒し続けていた。
その後、その時の興奮を思い返して何度も自慰にふけっていた。
しかし1ヶ月も過ぎるとその興奮も冷め、
更なる刺激が欲しいと願いようになっていた。
別の銭湯で同じことをするのも十分な刺激になるはずなのに、
あえて同じ場所で同じことをすることによって、
更なる興奮を得たいと願っていた。
覚えているだろうか。もし覚えていたら・・・。
そう思いながら銭湯ののれんをくぐった。
 番台で入浴料を払ったその時、
「お金、出てきましたよ。」
番台の親父はニコニコしながらそう言って友梨香に100円を手渡した。

 ・・・覚えていた!

友梨香はあの時の露出行為が脳裏によみがえると同時に、
自分が異常者として見られているであろうという思いが溢れ、
自然と赤面し恥ずかしさがこみ上げてきた。
裸を見られる恥ずかしさとは別の種類の、
人格そのものを疑われたような恥ずかしさだ。
・・・消えてしまいたい。
そう思いながらも、予定通り番台から最も近いロッカーの前に立った。
 番台の親父を見ると、やはりこちらを凝視そていた。
視線があったというのにその視線を外そうとせず、相変わらずニコニコとしている。
愛想が良いといえばそうとも取れるし、
友梨香が見て欲しいと願っているのを見透かしているようにも取れる。
友梨香も親父に愛想笑いをしておいて、着ているものを脱いでいった。
時々親父を視線の端で捉えると、ずっと友梨香を見つめているようだ。
やはり、露出好きだと思われているのだろうか。
恥ずかしさが徐々に増幅され、今やこめかみ辺りが動悸でズキズキする。
すべてを脱ぎ去り丸裸の状態になってから持参の風呂道具を点検した。
少しでも全裸を晒したいからだ。しかしそんな思いとは別に、
恥ずかしくて今すぐにでも逃げ出したい思いに駆られていた。
もう目まで潤んで、股間から漏らしそうな感覚が発せられていた。
友梨香は全裸のまま風呂場横のトイレに入っていった。
「恥ずかしい・・・恥ずかしすぎる。」
そう思えば思うほど興奮してしまう。
全裸で排尿するなどという状況が更に脳を痺れさせる。
排尿して水滴を拭う時に、なるべく刺激しないように気をつけていたのだが、
やはり感じてしまった。今は我慢しなければならない。そう思いながらも
友梨香の内に秘めた花びらは充血して開花し、陰核も膨らんでしまっている。
胸の先は尖りきって空気のゆらぎも感知してしまう程だ。
自慰行為に走りたい気持ちをぐっと我慢して潤んだ目を拭き、思い切って外へ出た。
 番台の親父は友梨香を見ていた。友梨香というよりも、
その顔と胸と股間に忙しく視線を動かしていた。
友梨香は元の場所に戻ってロッカーのカギをかけたのだが、
風呂道具を持ったひょうしに思いがけずカギを落としてしまった。
もし番台に背を向けて膝を曲げずに拾ったら興奮しきったラビアを
晒してしまうだろう。絶対にそんなことをしてはいけない。
そんな理性とはうらはらに、やや足を開いて内股になり、
ゆっくりとカギをひろった。股間の肉花がよく見えるように。
当然、番台の親父は凝視しているだろう。
そういう状況を作っておきながらも友梨香の手は震えて
拾ったカギをまたしても落としてしまった。
泣きそうになりながら、また同じ体勢でカギを拾おうとして、
あまりの恥ずかしさについしゃがんでしまった。
しゃがむと更にアソコが開いてしまう。
トロリとした感触を内股に感じた。
もうダメだ。こんな恥ずかしいところを見られてしまっている。
ほんのわずかではあったとしても、
異常者ではないという可能性が消えて変態としか見られなくなったはずだ。
友梨香は立ち上がれなかった。肩で息をしながら床に手を付いた。
 番台の親父はその一部始終を見ていた。興奮で固くなった乳首、
発情して膨らんだラビア。滴る愛液。露出狂に間違いない。
番台から降りて友梨香に近づいた。
「大丈夫ですか? あちらで少し横になった方がいい。」
正面にまわりこんで胸と股間を交互に見ながら両手を取って立ち上がらせ、
湯冷まし用のソファーの前にある小さなテーブルに腰掛けさせ仰向けに寝かせた。
そのテーブルは小さすぎて、友梨香の頭と背中を乗せることはできたが
足は床にだらりと投げ出したままだ。足の付根部分で体を折れ曲げる形になるため
自然と股間と突き出した体制になる。
友梨香はそうとわかっていながら両手を額に乗せ、濡れた内股と股間を晒していた。
親父は横のソファーを友梨香の足元に引き寄せ、視線ができるだけ低くなるように
浅く腰掛けて友梨香の秘所を凝視し続けた。
友梨香は薄めを開けてその様子を見ながら、心が満たされていくような感覚に浸っていた。
親父に十分視姦させて露出欲を満たすと親父に例を言って立ち上がり風呂へ入っていった。
 湯船の中で、友梨香は思いがけない露出ができたことで満足していた。
しかし本来の計画はまだ終わっていない。あの時とまったく同じように
自販機の前で小銭を落として、全裸で四つん這いになるのだ。
そして番台の親父を呼び、息もかかるような至近距離でアソコを晒す。
今日は愛液を垂らしてしまうかもしれない。でもそれを見られたい。
もう理性が吹き飛びどうにもならなくなっていた。
 湯船から上がって脱衣所へ戻り、親父に体の正面を向けてバスタオルで水気を拭いた。
友梨香はたっぷりと視姦させることで気持ちを高ぶらせていった。
親父はすでに友梨香が露出狂だと確信している。
見せたくて見せているのだ。楽しまない訳にはいかない。
体を拭き終わった友梨香は財布を持って自販機に歩み寄った。
コイン投入口に小銭を入れるふりをして小銭を落とし、
行方を追おうともせずにしゃがみこんで床に膝を付いた。
番台は真後ろにある。親父は何が起きるか気づいているだろう。
友梨香はちらりと番台に目をやって微笑み、
手を床に付いて頭を自販機の隙間に近づけていった。
膝の間を広げて、背中を大きく反らせた。
自販機の下を覗き込んでいる風をして、
1分間程その状態で股間を突き出したまま親父の視線を楽しんだ。
股間はそのままに頭だけを上げて振り返ると
頼みもしないのに親父は番台から降りてきた。
そして友梨香の真後ろに座り込んで顔を友梨香の股間に近づけ、
まさに食い入るように凝視してきた。
友梨香はその様子を確認すると顔を正面に向け、
肩が床に付くほど上体を低くして思い切り背中を反らせた。
もう頭のなかは痺れてしまっている。
愛液が滴り落ちるのを感じ取った瞬間に声を発することなく絶頂を迎えた。
そのまま2分間ぐらいその体勢で余韻に浸り十分な満足感を味わって、
フラフラしながら着替えて銭湯を後にした。

まさか母と・・・3

熟睡から目が覚めたのも早朝のような兆しで、まだ目を覚ましてない母が、私の横で寝てる。

3発だしたか・・・元気に朝立ちのフル勃起には母マンコの感触は忘れるものではなく、
起き上がるには疲労もある感じの体沈み、
よこ寝の母の足を上げて寝ながら母のオマンコ穴にあてがうと、
当たり前のごとく母が体を動かして、オマンコ穴に誘う体制になる母、
ひと突きに嵌まり込む母のまんこ穴は、すでに勃起マラに応えるがごとく、
熱く包み込んではうねりのマンコ穴絞りは始まっていた。

よがり出すと母は自ら乳房や乳首を揉み掴んで、
「あ~あっ、あぁ~・・・」
時にはクリにも手を伸ばしては擦り刺激、
その度に母のまんこ穴のうねりが強烈になり、
興奮と刺激に最高の導きであった。

「あぁ~いっくぅ~・・・」
母が痙攣のように震わせた全身でのけぞり果、
母の絶頂を導き出すように擦り込んで射精飛ばしを母に合わせられた。

こんな母とのオマンコ三昧、尽きることなくしたい願望、
性欲のつきない母が浮気し放題も納得させられる疲労睡眠に這入っていった。

目覚ましの音と共に、
「たかお・・おきて!・・部屋に戻って!」
母に叩き起こされて渋々部屋に戻って眠りに入ったが、
父が帰宅した物音に眠りを削がれて母とのオマンコデビューに酔いしれていた。

寝室から母の声
(まさか父としてる?)
ドアに近づき聞き耳に聞こえる母のよがり騒ぎ、
暫くして二人がシャワーでも浴びてるのだろう雑音、
そして父が出勤?
(休みじゃないのか?・・・なら!)

興奮がありながらも再び眠ってしまった私、
昼近くに昼食に起こされて気まずさが感じられる雰囲気、
誤魔化すかのように母の手を引くと、委ねくる様に抱きついてくる母、
キスをし、ソファーに移れば母からパンティーを脱ぎ、股を開ききって私の勃起マラを待つ母、
ひと突きに応え狂う母、私を促すように体位を変えさせては、
つきない悶えで上り詰めていました

ヒガンバナ 3 ~思い出の曼珠沙華~

俺と真紀は時にはSMチックなセックスをした。俺の部屋だと声が外にまで漏れるので、真紀の部屋かホテル、または旅行先でしていた。
そんな俺も大学4年生になって、地元に就職を決めて卒業を待つ身となった。2年間愛し合った真紀とは必然的にお別れとなる。その日が少しずつ近付いても、そのことには触れず愛し合っていた。
卒業式の後、最後の夜を真紀の部屋で過ごした。
真紀は、全裸でベッドに横たわっていた。真紀の腰の下にクッションをかませて股間の下にバスタオルを強いて、真紀を大の字にベッドに括った。目を閉じて最後の快感を待つ真紀のクリにピンクローターを当てて、ロープをふんどし状にしてローターを固定して放置した。敏感な部分に延々と与えられた振動に、真紀の腰はカクカクして、時折腹筋が筋になるほどにビクついた。中指と人差し指をマンコに入れて天井を擦りあげると、ジュピジュピいやらしい音をたてて潮を吹いた。仰け反りビクつく真紀は、やがて絶頂を迎えてグッタリとなった。
ローターを外し、拘束を解いて真紀を味わった。俺にしがみついて俺のチンポの感触を記憶にとどめようとするかのように、マンコ全体で締め付けた。
「お兄ちゃん、ああ、ああん、あああ、あっ」
二度目の絶頂を迎えようとしていたので、俺も腰の動きを早めて射精の準備に入った。ビクつく真紀に、最後の精液をかけた。俺と真紀の2年間が終わった。

翌朝、真紀は俺と一緒に帰郷すべく新幹線に乗っていた。真紀は往復切符だが、今回は俺は片道切符だった。真紀の降りる駅が近付き、乗り換えのアナウンスが流れた。
「お兄ちゃん、2年間楽しかった。ありがとう。これで、普通の親戚に戻るんだね。」
「真紀、体、大事にするんだぞ。困った事があったら、お兄ちゃんに連絡するんだぞ。」
「うん。さようなら、恋人のお兄ちゃん。」
そう言い残して、真紀は下車した。ホームを歩く真紀を新幹線が追い越した。数日後、春彼岸で本家であった真紀は、普通の従兄を見る目で俺を見ていた。俺は、普通の従妹を見る目で真紀を見れなかった。

俺は、地元育ちの素朴な田舎の娘と結婚し、平凡な暮らしをしていた。
真紀は大学卒業後も東京に残り、東京の男と結婚した。
お互い家庭を持つと、なかなか会えなくなり、お盆も本家ではなく実家へ集うようになるので疎遠になった。そして今年の3月、真紀は逝った。36歳だった。発見の遅れた悪性腫瘍は、入院僅か1ヶ月で真紀の命を奪った。
昨年、久しぶりに本家へ出向き、秋彼岸の墓参りに行った。
川のほとりに真っ赤な曼珠沙華が咲き乱れていた。遠い昔、手を繋いで曼珠沙華に囲まれたこの道を歩いた真紀は、もういない。そんなことを思いながら、川のほとりを歩ききって振り返ると、真紀が手を振っているように感じた。
「さようなら、お兄ちゃん。これで本当にお別れね。」
真紀の声が聞こえたような気がした。
今年、春彼岸には、真紀に会えなかった・・・

ヒガンバナ 2 ~秘め事は被虐の味~

再び真紀を抱いたのは3月末、真紀の部屋だった。
「うーん、まだちょっと痛いなあ。血は出てないみたいだけどね。」
真紀と俺のアパートは、私鉄で5駅離れていた。俺の方が都心に近いので家賃の割りにアパートがボロなのだった。次第に快感を覚えてきた真紀を俺の部屋で抱けば、隣に真紀のヨガリ声が漏れているはずなのだ。真紀は可愛い女の子だから羨ましがられる優越感には浸れるが、結婚可能な四親等とはいえ親や親戚に内緒の近親者における相姦なので、聞こえる事自体後ろめたかった。
「ああ、気持ちいいよお兄ちゃん。ああ、お兄ちゃんのチンチン大好き。」
こんな声を聞かされたら、ただならぬ関係と疑われかねないととても引け目に感じていた。なので、8割方は真紀の部屋で愛し合っていた。真紀の部屋には俺の着替えが増えていった。

夏休み、盆前までバイトして、旅行しながら帰省した。旅館や民宿の宿帳には本名を記した。苗字が同じで俺をお兄ちゃんと呼ぶ二人は血縁者で何となく似てるので兄妹と間違われたが、一々反論しなかった。だから、真紀のマンコを拡げてクリまで舐めると、部屋の外に聞こえないように必死で声を押し殺して喘いでいた。でも、チンポを入れられて感じて収縮した膣の中ほどの壁をカリで細かい振動を与えてやると、歯を食いしばって耐えていた真紀の口から、
「あうう、ああ、ううう、うぐっ、くううう…」
耐え切れず喘ぎ声を漏らしながら快楽に浸っていた。
翌朝、朝食の時に他の宿泊客の様子が気になって仕方なかった。民宿ならオーナー達には部屋に性交渉の痕跡が残るからバレバレだが、真紀の声がどれだけ外に聞こえたのか気になっていた。涼しげなノースリーブのワンピースを着て、まるで高原の美少女のような真紀に注がれる視線は、可愛さを観賞しているのか、はたまた昨夜の喘ぎ声の主なのか見定めているのか、自意識が過剰になっていた。

故郷へ向かう新幹線、真紀は一駅手前で降りた。俺はその先の駅が実家だった。そこで一度離れても、数日後には本家で顔を合わせて仲良く過ごした。
「お前達、昔から本当の兄妹のように仲がいいなあ。健斗がいるから安心して真紀を東京に出したんだけどな。」
叔父の言葉が胸に突き刺さった。まさか、真紀が俺に抱かれてヨガッてるとは完全に想定外のようだった。チラッと真紀を見た。ペロッと舌を出して微笑んでいた。

俺と真紀は、兄妹のような幼馴染のような不思議な信頼関係で結ばれていた。だからなのか、セックスに対する遠慮が無かった。俺が買い込んできたエロ本を見て、真紀は興奮していた。SMの雑誌を見て、
「こんな綺麗な女の人が、こんな恥ずかしい格好でアソコを弄られてるなんて信じられない。これ、ボカシがかかってるけど、絶対何か入れられてるよね。キャー、いやらしい。」
「何だ真紀?私もされてみたいなんて言い出すんじゃないだろうな。」
「へへ、ちょっと興味あるかも。」
俺は真紀を開脚に縛って、むき出しにしたマンコにビール瓶を入れてる姿を鏡に映して見せてやった。
「ああん、恥ずかしいよお兄ちゃん。ああっ、アソコに便が出し入れされてる。ああ、いやらしい。」
俺は、真紀の後ろに回って真紀を抱きかかえて座り、背後からマンコに生チンポを入れて腰を動かした。
「ああーっ!お兄ちゃんのチンチン入ってるとこ見えてる。あん、お汁がジュブジュブ音がして恥ずかしい。」
左手で真紀の乳房を揉み、右手で真紀のクリを転がしながら俺は腰をグイグイ動かした。
「ひゃー、ひいっ、ひいっ、おかしくなるぅ、頭がおかしくなっちゃう」
鏡に映る真紀は、清純さを失ってただの一匹の牝になっていた。顔を歪めて目は虚ろ、最後は半開きの口からよだれを流して絶頂を迎えた。
グッタリした真紀は、初めて激しく取り乱して絶頂を味わって、恥ずかしそうに頬を染めていた。俺は、グッタリした真紀を縛ったまま容赦なくもう一度犯して狂わせて、真紀の顔に射精した。
こうして清純な真紀の中に、被虐の精神が芽生えていった。



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