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絶頂

JKの露出13

以前から宣言していながら、自分の欲情に耐えられなく続いていた彼女の露出ですが、先日ついに地元千○で実現させました。彼女も前回の露出の後から夏休みに入り、時間にも余裕ができました。予定では8月に入ってからにしようと思っていたのですが、猛暑が続く中、比較的涼しい日々が突然やってきたので、これは実行するしかないと思い彼女に連絡を取りました。

『もしもし??(笑)』『なに??(笑)』露出をはじめた当初に比べると、彼女は乗りも良くなってきて、それがより一層可愛さを増しているようにも思えます。会話一つ一つの受け答えにもそれが表れてきています。いつも指摘があるように、文章力のない下手な自分の投稿ですが、いつも読んでくれている人達にもそれが伝わればと思って、下手なりになるべく詳細に会話をレポートするようにしています。

『もう夏休みだよね?・・・・そろそろ来る?(笑)』『・・・・え?・・・・来月じゃなかったの?』彼女も予定よりも早い変態の誘いに少し驚いていました。『なんか涼しくなったから今の方が良いかなと思って。暑いと疲れちゃうでしょ?』『・・・・心配してくれるのはうれしいけど・・・・・それだけじゃないでしょ?(笑)』彼女は悟っていました。その通りです。『最近読まれてきてるなぁ(笑)・・・・・そう!我慢できない(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。『・・・・やっぱりね・・・・・ほんっっとにヘンタイだね(笑)・・・・』彼女は溜めに溜めて変態を強調してきました。

『あのさ・・・明日とかどお?(笑)』『・・・・明日?(笑)・・・・あのねぇ・・・・この間したばかりでしょ?・・・・そんなに私に恥ずかしい思いさせたいの?(笑)』彼女は呆れかえるように言ってきました。『させたい!毎日でもさせたい!(笑)』『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それで・・・・・・・前に話した千○に行けばいいの?』彼女は僕の誘いに乗ってくれました。『うん、明日の12時ぐらいで大丈夫?』『・・・・・・わかりました(笑)』いつもながら急な誘いなのですが、彼女はそれに応えてくれます。

『じゃあ明日ね!制服着てきてよ!あとパンツは絶対に・・・』『・・・・はいはい!・・・白でしょヘンタイさん(笑)・・・』テンションの上がった僕を彼女は止めるように言ってきました。その日の夜は眠れませんでした。当初、僕が出先で見かけた彼女に声をかけた時は、まさかここまで発展するとは思ってもいませんでした。当たり前のことですが、最初はパンツを脱ぐことすら拒んでいた彼女ですが、それから少しずつ慣れていってくれて、今では触られて最後は絶頂を迎えるにまで至ります。彼女は恥ずかしがり屋ですが、とても人懐っこいところがあり、なによりも純粋で本当に優しい心をもっています。彼女といると、どこか気が休まるような心地良い気分になります。

当日、彼女は約束通りに千○へ来てくれました。駅の改札付近で待ち合わせをしていたのですが、やはり夏休みに入ってしまい、制服を着た学生はほとんどいない状態でした。なんともさみしい限りです。少し待っていると制服を着た彼女が改札から出て来ました。いつも僕が会いに言っているだけに、彼女が改札から出てくる姿はとても新鮮に感じ、いつもと違うんだと言う実感が余計に沸き出て来ました。ついに彼女が千○に降り立ちました。

『遠かったでしょ?(笑)』『・・・・遠いよぉ!(笑)よく毎週のように来てたね(笑)』彼女の言うとおり、ここからはかなりの時間を要します。何回通ってもその遠さは慣れませんでした。しかし、それを我慢してでも可愛い彼女の露出を見たいのです。それだけの魅力があります。露出が終わると帰宅してレポートの日々が続いています。正直言ってかなりしんどい時もあります。彼女の露出を思い出し、興奮した勢いで一気に書き上げることがほとんどですが、それでも最近の文章量だと僕では8時間は要します。このような行為を続けていると、最初の始まりが特にマンネリ化しているので、その辺りは少し省かせてもらおうかと思っています。もちろん要点はしっかりとレポートしていきます。

『お昼食べてないよね?恥ずかしい露出する前になにか食べようか?(笑)』『・・・・またそういうこと言う(笑)』僕はところどころで余計なことを言うので、彼女も敏感に反応します。駅前で軽く食事をとり、再び駅に向かいました。『・・・・おっ!・・・・可愛い!(笑)』『・・・・可愛い!あの制服どこだ?』ホームに上がるまでに何人かの同年代の男の子達がいたのですが、中にはこのように彼女を見てわざと聞こえるような声で口にする子もいました。当たり前ですが、さすがにここまで来ればよっぽどのことがない限り彼女の制服を見ても分かることはないようです。

『最初は体慣らす?それとも最初から男の子たくさんいるところ行く?(笑)』『・・・・そんなこと聞かれても・・・・・慣らすってなにするの?』彼女は僕に聞いて来ました。『しゃがんだりスカート捲ったりかな・・・別にパンツ脱ぎたかったら脱いでも良いよ!(笑)』『・・・・脱ぎません!(笑)・・・・』彼女は早くも恥ずかしそうな顔をして苦笑いで言いました。今日はそれが狙いでもありました。最近、彼女も見られることに慣れてきたせいか、パンツを脱ぐタイミングが早くなってきています。もちろん僕がそれを要求しているからでもあります。

せっかくの地元での露出なので、彼女にはじっくり恥ずかしい思いをしてもらおうと思い、今回はパンツを脱ぐという行為を初めての頃以上に勿体ぶろうかと思いました。千○駅からは数本の路線が発着していますが、まずは何人もの女子高生の女の子達に露出してもらった総○線沿線にすることにしました。まずは電車に乗り、次の東○葉駅で降りました。彼女の地元周辺に比べても、千○駅を過ぎれば人が少ないので、かなり気は楽です。

『・・・・人少ないね・・・・』彼女もそれに気がついたらしく、周りをきょろきょろと見まわしていました。『新鮮な気分でしょ?(笑)』『・・・・・うん(笑)・・・』彼女は慣れない場所で改めてその緊張感を実感しているようでした。『スカートでも捲ってみる?(笑)』『・・・・・この間みたいに?・・・・・』彼女は前回の露出を思い出しているようでした。しばらくすると反対側の電車がやってきたので、早速準備してもらいました。『大丈夫?(笑)なんでそんなに緊張してるの?(笑)』彼女のいつもと違う雰囲気を見ていれば分かりました。『・・・・・だってぇ(笑)・・・・いつもと違うから・・・・』パンツの露出でここまで恥ずかしがる彼女は最近では見たことも無いので興奮しました。

電車がゆっくりと動き出すと、彼女は恥ずかしそうに歯を噛みしめると、ゆっくりとスカートを捲りました。しかし、白いパンツが少し見えたぐらいで手を止めてしまいました。『大丈夫だから全部捲って見せて!』僕は少しやさしく彼女に言いました。彼女は一瞬恥ずかしそうな、なんともいえない顔で僕を見てくると、スカートを完全に捲りあげ白いパンツを見せつけました。動き出した電車の乗客も何人か彼女に気が付き、驚いた表情をしていました。この駅は対面式ではないので、電車の最後尾までやっていると車○に見つかってしまうので、早めにスカートをはなしてもらいました。

『ちょっと!顔赤いよ?(笑)そんなに慣れない?いつもは平気なのに(笑)』彼女はまるでオマンコを見られている時のように顔を赤くしていました。場所が変わるとここまで気持ちも変わってしまうのかと不思議に思いました。『・・・・・しょうがないでしょ!(笑)・・・・見られれば恥ずかしいんだから・・・・・』これでパンツを脱いだらどうなってしまうのか心配になってしまいます。この駅では上下線の電車3本にスカートを捲りあげて彼女のパンツを露出しました。

次の都○駅ではおなじみのスタイルとしてしゃがんでもらいました。バッグで隠したあとはそれをどかし、股間をいっぱいに広げて彼女の白いパンツを思い切り露出しました。彼女のスベスベとした色白のキレイな足は、光に当たって眩しいほどにその色白のキレイさを強調していました。本当にキレイで良い足をしています。やせ過ぎているわけでもなく、程よい何とも言えないバランスをしています。あのパンツの中にはもはや説明不要ともいえる彼女の幼いオマンコが佇んでいます。思わず脱いでと言ってしまうそうになりましたが、ここは我慢しました。

ここでも体を慣らすために電車数本を見送りました。もちろん車○のタイミングではバッグでしっかりと隠しました。早くも電車に乗っている数人から彼女の姿は写真に撮られていました。彼女はうつむき加減になっているので、意外と写真に撮られていることに気がつきません。うつむいていないと顔も写ってしまうので、その方が安心ではあります。『そろそろ見られるの慣れた?(笑)』『・・・・・・ちょっとは(笑)・・・・』彼女の表情を見ているとそれは本当のようでした。僕らは再び電車に乗り千○駅に戻りました。

『じゃあ学生の多いところ行こうか?(笑)』『・・・・・いつもみたいにするの?・・・・・』彼女は少し不安そうな表情をしていました。それは自分の慣れ親しんだ地域とは違う雰囲気から来るものだと思いました。いつものように苦笑いをしながらも受けてくれる彼女の雰囲気とは少し違っていました。地域が違うと人種も違うと思っているのでしょう。まだまだ行動範囲の少ない学生にはよくあることです。僕も学生の頃はそうでした。

『そんな不安そうな顔しないでよ(笑)大丈夫だよ!ちゃんと一緒にいてあげるから(笑)』まずは不安そうにしている彼女をリラックスさせることに専念しました。『・・・・・・うん・・・・・・・』彼女は一言返事をしました。よほど緊張しているのでしょう。彼女となんてことない話をしながら外○線に乗り、隣の本千○駅で降りました。予想と反してホームには結構な学生達がいました。部活か何からしく、夏休みに入った今でも学校に行っているようです。容姿の感じからすると中学生と高校生のようでした。

『結構いるね!(笑)大丈夫?』『・・・・今更聞かないでよぉ(笑)・・・・』彼女は緊張しながらも、特に否定する感じはありませんでした。電車を降りると、その場でホームの様子を見まわしました。僕らが降りると、その電車に乗ろうとしていた高校生4人組が近くにいたのですが、彼女を物珍しそうに見ていました。なにかコソコソと話をしていて、時々彼らの目線が彼女の下半身に向けられていることが分かりました。彼女の制服のミニスカートから露出されている色白のキレイな足を見れば欲情するのも無理はありません。

『とりあえずしゃがもうか?まずはバッグでかくしていいからね(笑)』僕も欲情を抑えるのに必死でした。本心は今すぐにでもパンツを脱いでもらい、彼らに向けて大股開きで股間を見せつけてほしいぐらいでした。彼女は周りを気にしながら、その場でゆっくりとしゃがみ込みました。恥ずかしがりながらも足をしっかりと開いてしゃがんでくれているので、それだけでも十分な存在感とエロさがあります。バッグで隠していますが、その格好のおかげで注目度はかなりのものでした。僕はいつものように彼女から少し離れた場所でその姿を見ていました。

ホームにいる高校生数人は彼女に気が付き、じろじろとその姿を見ては、なにやらコソコソと話をしていました。僕はすぐにでも声をかけに行こうかと思いましたが、今回もターゲットは中学生にしたいと思っていました。前回の内容が思った以上に良かったことと、反響も大きかったことからもそう決めていました。しかし、中学生の方が人数の割合が少なく、僕は泣く泣く高校生達を見逃していました。しゃがんでいる彼女は色白のキレイな太股を丸出しにして、まさに悩殺的な格好で、高校生以外の男性からも視線を浴びていました。

この日は涼しかったことから彼女も体力的には楽そうでした。彼女がしゃがみ始めてしばらくすると、ホームに上がってきた3人組の中学生の男子達が彼女を気にし始めました。また3人組です・・・。別に3人組ということに不満も何もないのですが、ここまで続くと法則か何かがあるのかと考えてしまいます。僕が彼女の付添だとも知らずに、彼らはすぐ隣で話し始めました。『・・・・どこの学校?・・・・この辺で見ないよな?』『・・・・俺知らない・・・・・どこだ?』『・・・・・でも・・・・すげー格好だな(笑)』やはり普段見掛けない彼女の制服には興味があるようでした。

『・・・・あれ・・・・見えるよな?(笑)』『おまえ何言ってんだよ!(笑)』『ヘンタイかお前(笑)』彼らは笑いながら彼女のことを話していました。『・・・・女があの格好したら見えるに決まってんだろ!(笑)』『・・・・・お前女好きだな!(笑)』『・・・・本当に行くのかよ?(笑)』彼らはどう見ても女性経験がないのは一目瞭然でした。それでも、格好をつけたくて異性のことを強がって女と呼んでみたり、女好きだとかを口にしてしまう年頃でもあります。決して嫌味とかではなく、僕はそんな彼らの口調がとても懐かしく、聞いていて和んでしまいます。

『・・・・行くわけないだろ!(笑)』『・・・・何だよお前!(笑)』『・・・・ナンパしてこいよ!(笑)』僕はそんな彼らにさり気なく近づき、声をかけました。『行こうよ!(笑)』彼らの会話を続けるようにして声をかけました。『・・・・・え?・・・・・』『・・・・・あの・・・・・なにがですか?・・・・・』突然のことに彼らはとぼけるしかありませんでした。『とぼけちゃってさぁ!彼女のこと気にしてたでしょ?(笑)』人見知りをする彼らのような年頃を相手にする時は、不信感をなるべく抱かれないように必要以上のテンションで近付くようにしています。

『・・・・・いや・・・・別に気にしては・・・・・』『・・・・・うん・・・・・してないしてない!・・・・・』『・・・・・あの子のことなんて見てないですよ!・・・・・』僕は彼らに『彼女』と口で言っただけなのですが、彼はしゃがんでいる彼女の方を見てあの子と言いました。バレバレでした(笑)『僕べつに変な人じゃないから(笑)あぁ・・・急に声かけたから変か(笑)・・・・一緒に彼女のところ行かない?』あまり遠回りをしても仕方ないので彼らに言いました。

『・・・・えぇ・・・・いや・・・・大丈夫です・・・・・』『・・・・・俺ら・・・・別に変なこと考えてないですから・・・・・・』『・・・・・ナンパとか・・・・・したことないので・・・・・・』初めから変なことやナンパと決めつけているところが何とも初々しいです。『大丈夫だって!(笑)声かけるのは悪いことじゃないでしょ?それにさっき顔見たけどすごい可愛かったよ!(笑)』それは100パーセント正直な意見でした。すごく可愛いなんて一言では済ませては罪なぐらいに彼女は可愛い顔をしています。もちろん顔だけではなく性格も可愛いところです。

『ほら行こう!夏休みの良い思い出になるかもしれないよ!(笑)』思い出どころでは済まないかもしれませんが。僕は彼らの中の1人の腕を掴みました。いつも連れて行く時はこのやり方になってしまいます。しかし、彼らも口で抵抗している程、体は抵抗をしてきません。それは無理もありません。目の前にいる可愛い彼女に近付けるのに、わざわざ意地を張って遠ざかる意味などどこにもないからです。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・あの!・・・・・』『・・・・・あの・・・・俺ら・・・・・ホントに大丈夫なので・・・・あの・・・・・』『・・・・えぇ・・・ホントに行くの・・・・・・ヤバいだろ・・・・・』彼らは全く抵抗して来ませんでした(笑)

『連れてきたよ!千○第一号!(笑)』僕はしゃがんでいる彼女に言いました。『・・・・え?・・・・・知り合いですか?・・・・・』『・・・・・え?・・・・これって・・・・・』『・・・・・これヤバくない・・・・・』僕の誘いが計画的だったことを悟ったのか、彼らは急に警戒心をむき出しにしてきました。『ごめん!彼女と知り合いなの黙っていたのは謝るから!でも本当に君達騙したりとかいけないこと考えてないから!ね?』彼らが何かをしゃべりだす前に僕は言いました。彼女はこのやりとりをいつも気まずく見ていました。

『・・・・でも・・・・これ何なんですか?・・・・』それでも彼らはどういう状況なのかが理解できないようで、僕に聞いて来ました。『まあ・・・それはおいおい(笑)ね?』僕はしゃがんでいる彼女に向かって投げかけました。『・・・・・え?・・・・・・うん・・・・そうだね(笑)』彼女は投げかけられたので驚いていました。彼女がこの時はじめて、顔をしっかりと上げたので、彼らにとっても初めて彼女の顔をしっかりと見た時でもありました。想像している範囲を超えた彼女の可愛い顔を目にして、彼らはハッとするような顔をしていました。

『まあとりあえず、彼女の周り囲むようにして座ってよ(笑)』僕は彼らを彼女の前に立たせると、その場に座らせました。彼女の正面にしゃがんだ彼らは目の行き場に困っていました。見てはいけないと思いつつも、チラチラとバッグで隠された彼女の下半身に目線がいってしまうところがとても純粋だと思いました。パンツが見えないとはいえ、しゃがむことによって彼女の太股は丸出しになっていて、年頃の彼らの性欲を煽っていることでしょう。

『彼女のこの格好が気になったの?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・あの・・・・まあ(笑)・・・・』『・・・・・・あの・・・・・すいません(笑)・・・・』『・・・・・聞こえてたんですか?(笑)・・・・』彼らは照れくさそうに言いました。年上の女の子を目の前にして、彼らは緊張しているらしく、どこか声が震えていました。『やっぱり気になるよね!パンツ見えるかもしれないもんね!(笑)』僕はわざと彼女の顔を見て言いました。『・・・・・え・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は意味ありげな僕の視線に気が付きました。

『・・・・いやその・・・・・まあ・・・・・』『・・・・・まあ・・・・たまに見えますよね(笑)・・・・・』彼らは緊張してはっきりと口にすることができないようでした。『じゃあ彼女のパンツ見たいんだ?(笑)』僕ははっきりと彼らに聞きました。『・・・・・え?・・・・いや・・・・それは・・・・・』『・・・・・そんなこと言われても(笑)・・・・』『・・・・・どうなんですかね(笑)・・・・・・』彼らはとぼけるような顔で言っていて、それが嘘だと言うことはすぐに分かります。『遠慮しないで!ね?(笑)』僕はまた彼女を見て言いました。『・・・・・なんで私見るの(笑)・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『・・・・・・あの・・・・・見たい・・・・かな(笑)・・・・』『・・・・・じゃあ俺も(笑)・・・・・』『・・・・・あの・・・・・俺も!(笑)・・・・・』ここまで来ればもうOKです。『らしいけど?(笑)』僕は彼女に言いました。いつもと違う場所とは言え、やりとりは同じなので、彼女もいつものリズム感のようなものを取り戻している感じがしました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを手をかけると、ゆっくりと自分の右側にずらし始めました。彼女の左側の太股が更に奥の方まで露出され、足の付け根のあたりが見えた所で僕は彼女の手を止めました。

『・・・・・え?・・・・・』初めてのことに彼女は僕を見て言いました。『パンツの前にさ・・・・・彼女の足キレイだと思わない?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・・あっ!・・・・・それ・・・・・思いました!・・・・・・』『・・・・・俺も!・・・・・あの・・・・キレイですね!・・・・・』『・・・・・うん・・・・キレイ!・・・・・』僕が話しの切り口を広げた所でそれに乗ってきてくれました。『やっぱりそうだよね!よーく見てあげて!(笑)見れば見るほどキレイだから!』僕は本心で彼らに言いました。

彼女の足がキレイなことはもう言うまでもありません。しかし、普通はいくら足がキレイな子でも、じっくり見れば毛穴があり、傷があり、肌荒れが少なからずあったりもします。しかし、彼女にはそれが全くありません。近くで見ても色白のスベスベとした肌色は変わらず、まるでファンデーションでも塗っているかのようなキレイな足をしています。彼女は本当の意味で完璧な子なのです。顔も可愛い、髪がサラサラでキレイ、肌もスベスベでキレイ、スタイルも良い、そしてオマンコも・・・。さらに性格もとくれば完璧以外に言う言葉がありません。最近思ったのですが、あまりにも完璧な容姿と性格から、男の子の方から彼女を諦めてしまうのではないかとも感じます。

彼らは無言で言われた通りに彼女のキレイな足を見つめていました。いくら足とはいえ、じっくりと見られては恥ずかしいはずで、彼女はなんともいえない恥ずかしそうな顔をしていました。『左足が付け根の方まで見えてるでしょ?よく見てあげて!』中学生の男の子にとって、女の子の足の付け根付近までを見ることがなど普段の生活の中では、恋愛が発展するか、よほどの偶然でない限りありえません。彼らにとってもそれは当然のことで、彼女の足の付け根付近を見ている時は興奮しているのが分かります。

『じゃあバッグどけちゃおうか?』彼らに足を見られている中、僕は彼女に言いました。彼らもそれを聞くと、ついに彼女のパンツが見えるといったワクワクとした、そして興奮した眼差しを向けていました。彼女は恥ずかしそうに再びバッグに手を掛けると、ゆっくりと右側にずらし、やがで彼らの前に散々焦らして見せなかった白いパンツが現れました。白いパンツは彼女の足の付け根に程良く食いこみ、なんともいえない幼いエロさを見せていました。やはり彼女のような清純な女の子には白いパンツが抜群に似合います。

『・・・・うわぁ・・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・おおっ・・・・・あの・・・・・本当に見て良いんですか?・・・・・』『・・・・・うおぉ・・・・・パンツだ・・・・・』女の子のパンツが見えて興奮するこの姿こそまさに中学生でした。『見て良いよ!だからバッグどかしたんだもん。ねえ?(笑)』『・・・・・え?・・・・・あっ・・・・うん・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしさに耐えることに頭が集中してしまい、突然話しかけられると戸惑った反応を見せます。

しばらく彼らには彼女の丸見えになった白いパンツを見てもらいながら話をしました。『夏休みなのに学校なんだ?部活?』彼女は恥ずかしそうにしているので、僕が積極的に話を広げました。『・・・・そうなんですよ(笑)・・・・・部活で休みも関係ないですよ・・・・』『・・・・突然呼び出されたりするし(笑)・・・・』『・・・・・それほんとヤダよなぁ(笑)・・・・』話を聞くと彼らはバスケット部らしく、夏休み中も練習で頻繁に学校に行くようです。バスケット部のわりには3人ともあまり身長が高くないので意外でした。話をしながらも、彼らの目線は彼女の股間へ向けられていました。見て良いと言われれば遠慮することもないので当然ではありました。

『君達、これから予定ある?僕らとカラオケでも行かない?』僕は彼らに言いました。『・・・・え?いいんですか?・・・・』『・・・・俺行く!・・・・お前予定あるんだっけ?・・・』『・・・・そんなのどうでもいいよ!(笑)・・・・俺も行く!・・・・・』3人とも即答でした。予定があったにも関わらず即答してきた彼にはみんなが笑いました。駅での露出を期待していた方には謝らなくてはいけないのですが、やはり最近の露出内容では、これ以上公にさらされる場所で続けるわけにはいきません。なんとか最後の彼女の絶頂はホームでもやりたいと思っているのですが、そろそろ無事で最後まで終われる自信がなくなってきました。絶頂付近では彼女もそれなりに声を発します。彼女は細い声質なので構内に響くことはありませんが、ある程度近くにいれば必ずその声は聞こえます。彼女のためにも僅かでも危険と感じた時は、いくら僕らが興奮していようと、いくら彼女が気持ち良くても即中止することにしました。

カラオケに行くというのは彼女には一切話をしていなかったので、彼女も少し訳が分からないような顔をしていました。しかし以前から彼女と話をしていると、友達とよくカラオケに行くと言っていたので、悪い気はしないと思っていました。『勝手に決めちゃったけどいい?(笑)』『・・・・・決めてるくせに(笑)・・・・・』彼女は一言僕に言いました。もちろんただのカラオケでないことは彼女も分かっていると思います。今までもマ○クやファミレスに行きましたが、まともに休憩を終えたことがありません。むしろ最近はそれがメインになりかけている感じすらあります(笑)

僕らは再び電車に乗り、次の蘇○駅で降りました。僕も何回か行ったことのあるカラオケボックスが駅前にあるのでそこに行くことにしました。もうお気づきの方もいると思いますが、今回は完全なる個室です。マ○クやファミレスのように周りの人の目が気になりません。リクエストにも頂いたことがあり、僕も前から考えていたのですが、彼女のオマンコを徹底的に観察するにはこの場所を選ぶしかありませんでした。彼女は個室になったことで安心しているかもしれませんが、僕は今までと同じ内容で終わらせようとは考えていません。安全であればそれなりの内容で彼女には恥ずかしい思いをしてもらいます。

『・・・・今日は少し安心できるかな(笑)・・・・・』カラオケボックスに向かう途中、やはり彼女は僕に言ってきました。そんなつもりはあまりないのですが、純粋な可愛い顔をして言われると、ついつい優しくしてしまいます。『安心だけど、その代わり思い切りできるよね(笑)』『・・・・・はぁ・・・・・やっぱりそうだよね(笑)・・・・』彼女は僕の応えを読んでいました。彼女は幼いながらも勘の鋭いところがあるので、いつかは先読みされて立場が逆転してしまうのではないかと思う時があります。

入口で手続きを済ませると、早速個室に向かいました。彼ら3人は本当に仲が良いらしく、終始会話が途切れることがありませんでした。もちろん可愛い彼女と一緒にカラオケができるワクワク感からもあると思います。これから彼女の恥ずかしい姿を見ることになるとは思ってもいないことでしょう。何しろ、彼らには露出の続きという口実でカラオケに誘っていません。その分、どのような反応をしてくれるのか楽しみでもあります。

個室に入ると、とりあえずは飲み物と軽い食べ物としてポテトを頼みました。そして歌を歌い始めたのですが、普段から友達と行っているだけあって、彼女はカラオケに結構慣れているらしく、思った以上に歌がうまかったので驚きました。A○Bを歌っていたのですが、僕から見れば本物以上に可愛くその歌が似合っていました。ファンの方には申し訳ないのですが、本当にそう思います。彼らも彼女のその歌う姿を見て、惚れ惚れするような顔をしていました。もちろん僕もその一人でした(笑)

彼らも話をしているうちに彼女の性格の良さや可愛さを感じ取ることができたようで、明らかに好意を持った態度をとっていることが分かりました。そして同時にやはり彼女のミニスカートから露出されるキレイな足と、さっき見たパンツが気になるらしく、目線はチラチラと彼女の下半身に向けられていました。『気になるの?(笑)』僕はすかさず彼らに言いました。『・・・え?・・・・まあ・・・・やっぱり(笑)・・・』『・・・・さっき見たから余計に(笑)・・・・・』『・・・・・なんで見せてくれたんですか?・・・・・』彼らは冷静にそれを不思議に感じていました。『・・・・・え?・・・・・なんでかなぁ(笑)・・・・・』彼女はいつもの調子で少し気まずく応えました。

『また見せてあげたら?いつもの格好で(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・え?・・・・見せるって・・・・・ここで?・・・・』『・・・・・・僕ら別にそういうわけじゃ(笑)・・・・』『・・・・・うん・・・・ちょっと言ってみただけで(笑)・・・・』彼らは遠慮していましたが、本心がそうでないのはすぐに分かります。『本当に?(笑)ここならゆっくり見れるんだよ?本当にいいの?(笑)』僕は彼らを煽りました。『・・・・・すいません!・・・・・見たいです(笑)・・・・』『・・・・俺も!・・・・・』『・・・・・ごめんなさい俺も!・・・・・』やっと正直に言ってくれました。やはり彼らの口から言ってほしいセリフでもあります。

彼女は恥ずかしそうな顔をしながら履いているローファーを脱ぎ始めました。ソファーの上に足を乗せるために、わざわざローファーを脱ぐ姿がとてもけな気です。彼女はローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。片足が上がっただけでも悩殺的なスタイルに彼らは息を飲みました。そんな中、彼女は左足もソファーの上に乗せ、膝から下をしっかりと開き、再び彼らの前に白いパンツを丸見えにさせました。

『・・・・・やっぱりすごい・・・・・』『・・・・・うわぁ・・・・・』『・・・・・すごい・・・・丸見え・・・・・』いつも以上に溜めて見せるようにしているので、彼らの反応も余計に大きなものになっていて、この先が楽しみになってしまいます。溜めに溜めて、その影響は彼女にも及んでいます。彼女は早くも恥ずかしそうに顔を赤くしていました。恥ずかしさから顔を膝で半分隠れるようにしていて、その格好がとても可愛く、余計に僕らの性欲を沸きたてて来ます。彼らはソファーの上でパンツを丸見えにしている彼女をしばらく無言で見つめていました。

『女の子のパンツは見たことないの?』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・ああ・・・・・チラ見とかはありますけど・・・・・・ここまではっきりはまだ(笑)・・・・・』『・・・・・・俺もないです・・・・・・まだ彼女もいないんで(笑)・・・・』『・・・・・・初めてですね(笑)・・・・・』童貞確定でした。『じゃあ、パンツの先も見たことないんだ?(笑)』僕は彼女を見ながらにやけて彼らに聞きました。『・・・・・いや・・・・あの・・・・・先って(笑)・・・・・』『・・・・・・・ちょっとやめましょうよ(笑)・・・・・・』『・・・・・・なんか暑くなってきました(笑)・・・・・』彼らは想像しているらしく、何とも言えない表情をしていました。

『見たことないんだって!(笑)』僕は彼女に向かって言いました。『・・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は感づいていますが、それを素直に認めるわけにはいきませんでした。最後は認めざるを得ないのですが、やはり僕のきっかけなしでは自分から言い放つことができないようです。彼らは僕の意味あり気な発言に息を飲んでいました。まさかとは思うのでしょうが、あんな言い方を目の辺りにしては期待せざるを得ません。僕はいつものように微妙な空気をつくりだしました。

『あっ・・・ちょっとトイレ行ってくるね!』そんな空気の中、僕は席を立ち部屋を出ようとしました。『・・・あっ!・・・・私も・・・・・』ソファーで足を開いてパンツを丸見えにしている彼女も、僕に続いて席を立ちました。こんな空気の中、彼らと一緒に個室に残れるはずもありません。もちろんこれは想定済みです。彼女は急いでローファーを履くと、部屋を出て僕に付いて来ました。『・・・・・ちょっと待って!・・・・・・だから置いていかないでよぉ(笑)・・・・』彼女は前回と同じように本当に不安そうな顔をしていました。

『トイレぐらい行かせてよ(笑)彼らと話でもしてればいいのに(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・あんなこと言われて一緒にいれるはずないでしょ!(笑)・・・・・バカッ・・・・・』彼女は僕を軽く叩いて来ました。『あんなことって?(笑)なに想像してるの?(笑)』『・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女のこの受け答えが最高に可愛いです。『トイレでパンツ脱ごうか?そろそろいいでしょ?』僕は彼女に言いました。『・・・・・・やっぱりね・・・・・そう言うと思った(笑)・・・・・』彼女は悟っていたらしく、ドヤ顔で僕に言ってきました。『ほーら想像してた!(笑)パンツ脱ぎたくて付いてきたんでしょ?(笑)』『・・・・・ち・・・・ちがうもん!・・・・バカッ!・・・・・・』立て続けに彼女のバカを2発くらいました。

あまりしたくもなかったのですが、用をたし、手を洗ってトイレを出ると彼女が既に待っていました。『あれ?もう済んだの?脱いだだけ?』『・・・・・うん(笑)・・・・・』彼女は脱いだパンツをポケットにしまっているらしく、少しふっくらとしているのが分かります。『おしっこしなかったの?可愛い尿道口から(笑)』『・・・・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・もぉ・・・・』彼女はまた僕を叩いて来ました。僕は彼女と一緒に部屋に戻りました。彼らはちょうど歌を歌っていました。

やはり元気が良く、決してうまくはありませんが、彼らは大声で歌っていました。ソファーに座ると、彼女は彼らに見えないようにポケットから脱いだ白いパンツをバッグにしまっているのが分かりました。彼女は制服のミニスカートの中が見えないように気を使って足を閉じていました。今さっきまで彼女のパンツを見ていただけに、彼らはすぐに彼女の下半身に目線を向けました。口では言いませんが、また足を上げてパンツを見せてくれと言わんばかりの顔をしています。

『さっきの話だけど・・・・パンツの先は見たことないんだっけ?(笑)』僕はさっきの話の続きをしました。あの空気をもう一度戻すためでもあります。『・・・・・え?・・・・ま・・・・まあ・・・・・ねえ?(笑)・・・・』『・・・・・パンツもろくに見たことないんで(笑)・・・・』『・・・・・俺も(笑)・・・・・』彼らはパンツの先の意味が分かっているだけに、目の前の彼女を気にしてソワソワしていました。『そうなんだぁ・・・・・・じゃあまた彼女のパンツ見る?(笑)』僕が彼らに言うと、彼女は不思議そうな顔をしていました。『・・・・・・はい!お願いします(笑)・・・・・』彼らは一斉に返事をしました。

『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女の横に置いてあるバッグに手を掛けました。バッグのファスナーを開けると彼女がすぐに僕の腕を掴んで止めて来ました。『・・・・・なにするの?・・・・・』『パンツ見せるんだよ(笑)』僕は彼らに聞こえないように小さい声で彼女の耳元で言いました。彼女が呆気に取られているその隙に、僕は彼女のバッグからパンツを見つけ出すと一気に引き出しました。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・だめっ!・・・・』彼女は僕のパンツを手にした腕を掴んできました。

『大丈夫だよ!・・・・ね?』僕は焦る彼女に言いました。彼らも僕らのやりとりを不思議そうに見ていました。彼女は諦めたようで、僕の腕をはなしました。僕は丸まった彼女のパンツを両手で一気に広げると、彼らに向かって掲げるようにして見せました。『・・・・・・え?・・・・・』『・・・・・パンツって・・・・・・それ?・・・・・』『・・・・・・え?・・・・どういうこと?・・・・・』彼らは状況が全く把握できていないようでした。『足開こう!』僕は小声で恥ずかしそうにしてる彼女に言いました。

彼らが僕の掲げた彼女のパンツを不思議そうに見つめている中、彼女は再び履いているローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。彼らも彼女が動き出したことに気が付き、僕の掲げているパンツから、彼女の下半身へ向かいました。彼女は右足に続いて、左足も上げ始めました。彼らも彼女の股間がおかしいことに気が付き始めます。さっきまであったはずのものがない。そう感じ始めている中、彼女の左足のかかともソファーの上に乗せられると、膝から下をしっかりと開き、彼ら3人に向けてノーパンの股間を見せつけました。

『・・・・・え!?・・・・・う・・・・わぁ!・・・・・・』『・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・えぇ!?・・・・』『・・・・・なんで?・・・・・パンツは・・・・・』彼らは目の前に広がる光景が信じられないようでした。『パンツならここにあるでしょ?(笑)これ!』僕は更に強調するように、彼女の白いパンツを彼らに突き出すように掲げました。『・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしさから小さい声で僕に言いました。彼らは僕の言っている意味がようやく分かったようで、その事実に息を飲んでいました。

『初めて見た?(笑)』僕は固まっている彼らに言いました。『・・・・・・はい・・・・・』『・・・・・・俺も・・・・・』『・・・・・・俺もです・・・・・・・・』彼らは返事はしていますが、目線は完全に彼女の股間へと向かっていました。彼女は膝の上に両手を置いて、その恥ずかしさから歯を噛みしめていました。『彼女の前においでよ!』僕は彼らに言うと、テーブルを動かし、彼ら3人が彼女の前に集まれるスペースをつくりました。彼らは既に興奮していて、無言で彼女の前に集まりました。ソファーで座っている彼女の前で、彼ら3人は腰を下ろしました。まるで彼女の前で彼らが跪いているかのような光景でした。

『よく見てあげて!(笑)』僕は彼らに言いました。彼らは目の前で足を開いている可愛い彼女のオマンコを夢中で見つめました。『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女のチェックのスカートを掴み、完全に捲りあげました。今回は個室ということもあって、彼女のおへそが見える少し下辺りまで容赦なく捲りあげました。『・・・・え?・・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女も今までにないぐらいの肌の露出度に焦っていました。僕は彼女の陰毛の上を更に捲ってみると、彼女の小さくて可愛いおへそが少し見えました。

僕は更に彼女の両膝を掴むと、そのままM字になるように思い切り開いてしまいました。『・・・・・・ちょ・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女はM字の大開脚姿になり、まさに下半身丸出しといっていい格好になりました。僕も初めて見る彼女のその露出度に興奮しました。オマンコすら初めて見る彼らにとっては、興奮を通り過ぎてショックに値していました。さっきまで恥ずかしそうにパンツを見せていた可愛い彼女が、気がつけばパンツを脱いでいて目の前でM字の大開脚姿で自分達に下半身を見せつけています。彼らはもはや言葉が出ませんでした。

『丸見えだね!(笑)オマンコ見るの初めてだと仕組みもよく分からないでしょ?(笑)』少し空気が重くなり過ぎていたので、和ませるように言いました。『・・・・・そ・・・・そうですね・・・・・・分からないです・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・分かりません・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・』彼らはまともに声が出ないどころか、声が震えていました。『分からないんだって(笑)全部教えてあげたら?(笑)』僕はいつものように彼女に言いました。『・・・・・あの・・・・・開くの?・・・・・・』彼女は説明する時はいつもオマンコを開いて中身を説明するので、それと勘違いしているようです。

『またそんなエッチなこと言って!(笑)まずはそのままで良いよ!毛から始まって下の方に全部ね!(笑)』『・・・・・・もぉ・・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしそうに言いました。彼らは僕らのやりとりを興味深く見ていましたが、開くとかの意味が分からないようでした。『じゃあ説明してあげて!君達よく聞いてあげてね!(笑)』僕は興奮している彼らを煽るように言いました。

『・・・・・・あの・・・・・・・これが・・・・・毛です(笑)・・・・・』彼女は自分のオマンコの毛に触れると、少し困ったように言いました。確かにオマンコの毛を説明しろと言われても、毛以外のなにものでもないのでそれは当然でもありました。『彼女の毛は薄いからね!普通はもっと割れ目の方まで生えてるから(笑)』僕は何度も見ているので笑ってしまうぐらいの説明なのですが、女の子の陰毛を初めて見る彼らにとってはそれすらも大興奮の対象になっていました。異性の陰毛というだけで十分なのでしょう。

『次説明してあげて!割れ目の頂上にあるのは?(笑)』放っておくと、彼女も緊張してどこから説明したら良いのかが分からなくなってしまいそうなので、きっかけをつくってあげました。『・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・ここがね・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女はまだ皮に覆われたクリトリスを指差して言いました。彼らにとってもおそらく聞き覚えのある名称なだけに、余計に興奮しているようでした。まだクリトリスが剥けていないとはいえ、恥ずかしい部分を口にした彼女は恥ずかしそうな顔をしていました。

彼らは彼女の口から発せられる説明に唖然としていました。しかし、こんな所で唖然とされてしまってはこの先が思いやられます。『じゃあ割れ目のふっくらしたところは?(笑)』僕は引き続き彼女に聞きました。『・・・・・・あの・・・・・大陰唇かな(笑)・・・・・』彼女の口から大陰唇というマニアックな言葉が出てくることに興奮してしまいました。普通はオマンコという一言で済ませてしまうのでしょうが、僕はそのすべてに拘るので、彼女も知らぬ間に少なからず生殖器のしくみや名称を正確に身につけていました。

『じゃあ・・・割れ目の下にある穴は?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・そんなの・・・・・説明しなくても分かるでしょ!・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』彼女の言っていることはもっともでした。アナルは別に女の子でなくても付いています。しかし、それをあえて彼女の口から言わせることに興奮します。『君たちあの穴、分かる?(笑)』僕は彼女のアナルを指差して聞きました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・・その・・・・・・分からないかも(笑)・・・・』『・・・・・なんでしょうね・・・・その穴(笑)・・・・・』『・・・・・・その穴って・・・お前(笑)・・・・・』彼らも興奮しながらも、ノリが良くなってきました。

『・・・・・お尻の・・・・・穴・・・・・・』彼女はピンク色のアナルを丸見えにさせながら、恥ずかしそうに言いました。アナルに関してはほとんど話題に上げたことがなかったので、彼女も口にするには抵抗があるようでした。『お尻の穴じゃないでしょ?(笑)何て言うの?』彼女が恥ずかしがると余計に意地悪をしたくなってしまいます。『・・・・・それは・・・・・・あの・・・・・・こ・・・・・・肛門?・・・・・』彼女の可愛い顔から発せられた肛門という言葉があまりにもアンバランスで、余計に興奮してしまいました。

『そう!肛門!(笑)アナルとも言うよね!要するに彼女のウンチが出る穴だよね!(笑)』『・・・・・・バカッ!・・・・・変なこと言わないでよぉ!・・・・・』彼女はオマンコとは違う恥ずかしさを感じているようでした。『変なことじゃないよ(笑)誰だってウンチぐらい出るでしょ?(笑)』『・・・・バカッ・・・・・バカッ・・・・・・』僕の説明がよほど恥ずかしく思ったのか、彼女はバカを連発して僕を叩いて来ました。『ごめんごめん(笑)・・・・・アナルだけでも恥ずかしいのに、ウンチはもっと恥ずかしいよね!(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・だからうるさいの!(笑)・・・・・・』彼女は更に強く何回も僕をバシバシ叩いて来ました。可愛い彼女に叩かれていることすらも興奮を覚えます(笑)

そんな中、突然僕は思い付きました。我ながらよくもこの状況で思い付くものだと呆れました。『ちょっと一息入れようか?・・・・・それよりまた彼女のA○B聴きたくない?(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・あっ!・・・・聴きたい!(笑)・・・・』『・・・・・いいですね!・・・・可愛いし(笑)・・・・・』『・・・・・俺も聴きたいです!(笑)・・・・』彼らは即答でした。彼女がA○Bを歌う姿は本当に可愛く、制服を着て歌っているのでかなりリアルな感じを受けます。それに歌もかなりうまいので余計に萌えるというのでしょうか(笑)

『会いたかった、歌える?もちろん、そのままの格好でね!(笑)』『・・・・・歌えるけど・・・・・このまま歌うの?(笑)・・・・・』まさかM字の大開脚姿で歌わされるとは思いもしないようでした。僕の記憶だとこの歌のプロモーションは制服だったと思うので、余計にワクワクしてしまいました。余談ですけど僕は特にファンでもないので、ほとんどA○Bを聴くことがありません。彼女がA○Bに入ればファンになると思いますけど(笑)

僕は彼女の耳元であるお願いをしました。彼らにはそれが聞こえないように言いました。『・・・・え?・・・・・なにそれ・・・・・』彼女も呆れたように言いました。彼らは特にそのやりとりを怪しんでは来ませんでした。『じゃあ彼女がこの格好のまま、会いたかった歌いまーす!(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・やった!・・・・・お願いします!(笑)・・・・』『・・・・最高です!・・・・・すげぇ!(笑)・・・・』『・・・・・これやばい!(笑)・・・・』制服を着た可愛い女子高生が目の前でオマンコ丸出しの大開脚姿でA○Bを歌うというなんとも言えない興奮する光景に3人とも興奮していました。

彼女は恥ずかしい格好にもめげずに歌い始めました。彼女の可愛い顔から発せられる可愛い声でのA○Bの歌は最高の姿でした。それも大開脚でオマンコを丸出しにした状態です。彼女の純粋な可愛さとエロさが融合した今までにない興奮でした。彼女は恥ずかしがりながらも歌い続けました。男の子達も彼女と一緒に歌を口ずさみ始めていました。口ずさみながらも、彼らの目線は彼女の可愛い顔と丸見えになったオマンコでした。

そして歌も終盤を迎えました。僕がお願いをした通りに彼女はマイクを僕に渡しました。彼女と目が会いました。彼女は恥ずかしそうに苦笑いの表情でした。『・・・会いたかった?♪会いたかった?♪YES!・・・・・見せたかった?♪見せたかった?♪見せたかった?♪YES!・・・き?み?に??!♪・・・・』それを発したのと同時に彼女の両手が股間に向かいました。そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、そのままオマンコを開きました。ニチニチ・・・・ニチ!彼女は自分でオマンコを開きました。思い切り開いてはいませんが、彼女のピンク色のキレイなオマンコは彼らに向けて丸見えになりました。

『・・・・・・うわっ!・・・・・なにやって・・・・・』『・・・・おぉっ!・・・・・なにを・・・・・・』『・・・・・や・・・・やばいっ!・・・・・・これやばいっ!・・・・・』可愛く歌っていた彼女の突然の行動に彼らは声をあげていました。『思い切り!』僕は彼女に言いました。彼女は歯を噛みしめて、そのままオマンコを思い切り開き切りました。ニチチ・・・・・ニチッ!彼女のオマンコは既に濡れ始めていました。ピンク色のキレイな中身が愛液によってテカテカと光っていました。彼女の小陰唇は開かれ、反動で小さいクリトリスが剝け出し、尿道口、膣口も顔を出しました。

彼らは最初に言葉を発した限り、無言で目の前の開かれた彼女のオマンコを見つめていました。『オマンコの中身だよ!初めてだよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・・はい!・・・・・・やばいっす!・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・・やばいでしょ・・・・・』『・・・・・なんだ・・・・・・これ・・・・・・』初めて見る女の子の生殖器の内部に彼らは唖然としていました。それも文句のつけどころの無い可愛い女の子のオマンコとくれば言葉は出ないことでしょう。

『・・・・・もぉ・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・』彼女は替え歌をやらされたあげく、このような格好をしていることに顔を赤くして恥ずかしがっていました。『オマンコの説明してあげたら?君達も教えてほしいよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・あの・・・・それは・・・・・やっぱり(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりよく知らないんで(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりじゃなくて全然知らないだろ(笑)・・・・・・』彼らは彼女の口からさっきの説明よりも過激なことが聞けるのではないかという期待感にワクワクしているようでした。

『彼女のオマンコ教室開催!(笑)』僕は大きな声を出して言いました。『・・・・ちょっと・・・・・やめてよぉ!(笑)・・・・・』彼女もそのネーミングに苦笑いしていました。『・・・・・・教室って(笑)・・・・・』『・・・・・じゃあ・・・・先生で(笑)・・・・・・』『・・・・・先生!(笑)・・・・・』彼らは興奮の中にも楽しそうな雰囲気を出していました。『じゃあまた上からいこうか?それとも僕が説明する?もちろんすっっごい恥ずかしくだけど(笑)』『・・・・・・ぜっったいにイヤ!(笑)・・・・・』彼女も同じように返事をしてきました。

『・・・・・あの・・・・・・この・・・・・・小さくて丸いのが・・・・・・あの・・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女は自分で剥いている小さいクリトリスを説明しました。『クリトリスぐらいは聞いたことあるでしょ?なにする場所なんだろうね?(笑)』僕は彼女を見ながらわざとらしく聞きました。『・・・・・・あの・・・・それは聞いたことありますよ(笑)・・・・・・・』『・・・・・俺も名前ぐらいは・・・・・でもなにするところなんですか?(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺も知らない(笑)・・・・・』彼らも僕の雰囲気を感じ取ってくれたのか、わざとらしく言ってくれました。

『・・・・・・なにって・・・・・・何ていえばいいか分からないよぉ・・・・・』彼女も恥ずかしい行為を口にしなければいけないだけに躊躇していました。これはいつものことなのですが、こんな仕草も彼女の可愛いところの一つでもあるので、つい意地悪してしまいます。『分からないことないでしょ?(笑)いつもみたいに・・・・・ねえ?(笑)』僕は彼女を見て恥ずかしいことを言いかけました。『・・・・・言うからやめて!・・・・・言ったら・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・』彼女は苦笑いして僕に言いました。

『・・・・・・あのね・・・・・・あの・・・・・・オ・・・・・オナニーするの・・・・・・』彼女は小さい声で彼らに言いました。『オナニーするとどうなるの?(笑)』僕は問い詰めました。『・・・・・あの・・・・・・気持ちよくなる・・・・・のかなぁ(笑)・・・・・』彼女は笑ってなるべく恥ずかしさを自分で和らげようとしていました。『何が気持ち良くなるの?(笑)』『・・・・・・あの・・・・・・それは・・・・・・オマンコが・・・・・・・』間髪入れずにつっこまれる僕の質問に彼女は恥ずかしそうにオドオドしていました。『ちゃんと言って!何が気持ちよくなるの?(笑)』僕はとどめをさしました。『・・・・・・もぉ・・・・・オ・・・・・オマンコ気持ち良くなるの!・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさから少し感情的になっていました。しかし恥ずかしそうに顔を赤くしているところはなんとも可愛く見えました。

『要するにオナニーする時にその小さいクリトリスをグリグリいじるとオマンコが気持ち良くなって濡れちゃうってことだね?(笑)あっ・・・・もう、すでにちょっと濡れてるね!(笑)』僕は彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコを見ながら言いました。『・・・・・バカッ!・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・』僕が指摘をすると彼らも興味ありげに、目の前の彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを更に奥まで覗き込むように凝視しました。『・・・・・ちょっとぉ・・・・・・そんなに見たら・・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・・』彼女は目の前の彼ら3人に向けて恥ずかしそうに言いました。恥ずかしい思いをしていても、なるべく彼らには笑顔を絶やさない気づかいは、千○に来ても変わりませんでした。

『じゃあ次は?割れ目の部分は?』僕は彼女の小陰唇を指差しました。『・・・・・え・・・・と・・・・・ここが・・・・・・あの・・・・・・小陰唇です・・・・』彼女はパックリと開き、内部の皮膚が丸見えになっている小陰唇を開いている指先で少しひっぱるように強調して説明しました。少しずつ小技を身につけてきた彼女にうれしくなりました。『・・・・・なんか・・・・・授業で聞いたかも・・・・・』『・・・・・これがそうなんだ・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・・・こんなに割れるんだ・・・・・・』彼らは未知の世界を堪能するような表情をしていました。

『どんどん行こう!(笑)次は?上の穴?(笑)』僕は小陰唇を見せている彼女に言いました。『・・・・・・ここの穴が・・・・・あの・・・・・尿道口・・・・・です・・・・・』彼女はオマンコを開いたまま、余っている指で尿道口を指差しました。彼女は自分のオマンコを十分に開いているので、奥の方の分類に含まれる尿道口も指をさせばその部分だと分かりました。ピンク色の中身に潜む女の子の尿が出る穴を彼らは見つめました。『・・・・・ここから・・・・・おしっこ出るんですね・・・・・・』『・・・・・男と全然違うんだ・・・・・当たり前か(笑)・・・・・』『・・・・・まあ・・・・・アソコ付いてないからな(笑)・・・・・でもすごい・・・・・』彼らは女の子の生殖器の詳細を次々と習得していきました。

『あとは?(笑)まだあるよね?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女もどこまでを説明したら良いかはもう分かっているので、あまり困った感じはありませんでした。しかし、うれしいことに恥ずかしそうな表情をする仕草はいつまで経っても変わりません。『・・・・・・・あの・・・・・・その下の・・・・・・ここが・・・・・・・あの・・・・・・え・・・・と・・・・・膣です・・・・・・』彼女は尿道口から指を少し下にずらし、丸見えになっている膣口を指差しました。『だから膣じゃなくて膣口!(笑)間違えちゃダメだよ!(笑)』僕はあげ足を取るようにして彼女に言いました。『・・・・・わざわざ言わなくても良いでしょ(笑)・・・・・恥ずかしいんだから・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『君達膣ってなにするところか知ってる?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・・いやぁ・・・・・それは・・・・ねぇ(笑)・・・あれですか?(笑)・・・・・』『・・・・・あれだよなぁ?(笑)・・・・・・』『・・・・・それしかないでしょ(笑)・・・・・・』彼らは性行為というものに免疫がないので、ハッキリと口にすることに躊躇していました。『分からないみたいだけど?(笑)教えてあげたら?(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。

『・・・・えぇ・・・・それは言えないよぉ・・・・・』彼女はいつもここで困り果てた顔をしますが、あえてここで言わせることで興奮が増します。『しつこいけど言わないなら僕言うよ?(笑)もちろんめちゃくちゃに・・・・・』『・・・・・言う!・・・・・言うから・・・・・やめて・・・・・』彼女は僕の言いかけたことを止めて言いました。『ちゃんと教えてあげてね!(笑)』恥ずかしがる彼女に向けて言いました。彼らも膣が何をするための箇所かを知っているので余計に興奮していました。

『・・・・・・あの・・・・・・膣は・・・・・・その・・・・・エッチする時に・・・・・使うの・・・・・』彼女は顔を赤くしたまま小さい声で言いました。『エッチってなにすること?(笑)』僕はそんな彼女に容赦なく説明を追求しました。『・・・・・エッチは・・・・・あの・・・・・あのね・・・・・・ォ・・・・・・オチンチン・・・・・・入れるの・・・・・・』彼女はしどろもどろになりながらも、それを口にしました。『分かったかな?まあ、要するにセックスだよね!(笑)彼女の膣にオチンチン入れてズボズボ出し入れしてもらって気持ち良くなるんだよ!(笑)』僕は恥ずかしくてうつむき加減の彼女を見ながら言いました。

『・・・・・ちょっ・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・・・私が言った意味ないでしょ・・・・・・・』彼女の言っていることはごもっともでした。『・・・・・・ズボズボするんだ(笑)・・・・・』『・・・・・なんか・・・・・・凄いなそれ(笑)・・・・・』『・・・・・・ズボズボか(笑)・・・・・』彼らはズボズボという表現がツボに入ったのか妙にリアルな想像をして興奮していました。『彼女はズボズボの経験あるのか知りたくない?(笑)』僕はそこに興味を持った彼らに間髪入れずに聞きました。

『・・・・え?・・・・・それは・・・・・知りたいかなぁ(笑)・・・・・』『・・・・・知りたいよなぁ(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺・・・・知りたいです(笑)・・・・・』彼らは僕と恥ずかしがる彼女を交互に見ながら応えました。『処女か知りたいらしいよ?(笑)』僕ははっきりと彼女に言いました。『・・・・・・そうやってはっきり言わないでよぉ(笑)・・・・・恥ずかしいでしょ・・・・・・』彼女は聞かれるとは分かっていても、実際に聞かれるとなんとも恥ずかしい顔をします。『じゃあズボズボの方が良いんだ?(笑)本当にエッチだよね!(笑)』『・・・・・うるさいの!・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』彼女のそんな反応が可愛くて仕方ありません。

『・・・・・あのね・・・・・前に・・・・・彼氏いたから・・・・・・あの・・・・・・処女じゃないの(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしい告白ですが、笑顔を絶やさないようにして彼らに応えました。『・・・・・・そうなんだ・・・・・・』『・・・・・・すげぇ・・・・・・大人だ・・・・・』『・・・・・・ズボズボしてるんだ・・・・・・いいなぁ・・・・・』彼らは少し残念そうな何とも言えない表情をしていました。目の前にある可愛い彼女のピンク色のキレイなオマンコに誰かのペニスが挿入されたと考えると、どこか心が痛み、羨ましい気持が湧いてくるのでしょう。一通り彼女の説明が終わったところで、彼らは再び無言で彼女のオマンコを見つめました。

『君達携帯持ってるでしょ?彼女のオマンコ撮ってあげたら?(笑)』僕は無言で見つめている彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・いいんですか!?・・・・・』『・・・・マジッすか!?・・・・・』『・・・・・ホントにいいんですか!?・・・・撮りたいです!・・・・・』彼らは想像もしていなかった展開にはしゃいでいました。『撮りたいんだって(笑)どうするの?』僕は顔を赤くしている彼女にわざとらしく聞きました。『・・・・・・知らない・・・・・・聞かないでよぉ・・・・・・』彼女はこんな返事をしてきますが、足は思い切り開き続け、開いているオマンコも一向に閉じようとはしません。要するに撮ってもOKという意味なのです。

彼らは一斉に携帯を取り出すとカメラを彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに向けてカシャカシャと撮り始めました。彼女のオマンコが千○の中学生の携帯電話に収められた瞬間でもありました。彼女は歯を噛みしめて耐えていました。特に今日は足を思い切り開いている状態でもあるので、恥ずかしさも倍増しているのでしょう。彼女の気持ちも分かりますが、やはりここは撮られてもらいました。『携帯に動画モードは付いてる?(笑)』僕は夢中で写真を撮っている彼らに聞きました。彼女はそれを聞いた瞬間悟ったらしく、なんとも言えない表情をしていました。

『・・・・付いてますけど・・・・・』『・・・・何でですか?・・・・・』『・・・・・動画で撮るとか?(笑)・・・・・』彼らの言っていることは合っていますが、それだけではありません。これは一種の儀式みたいになってきました。『えーと・・・・・これする?(笑)』僕は両手を彼女の前にかざすと、オマンコを開閉する真似をしました。彼女はそれを見るといつも目を逸らそうとしてきます。『ほらほら!これこれ!これしたくない?(笑)』僕は両手をパクパクさせながら彼女の顔に近付けました。『・・・・・ちょっと!・・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・・
』彼女は顔を逸らしてしまいました。

『とりあえず動画モードにしてくれるかな?(笑)』僕は彼らに言いました。彼らはそれがどのような意味なのかも分からず、とりあえず言われた通りに動画モードに切り替えていました。『してあげて(笑)』この一言で十分に彼女に伝わりました。彼女は携帯を一斉に自分の股間に向けている彼らを気にしながら、両手の指をゆっくりと動かし始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・・彼女はゆっくりとオマンコの開閉を始めました。すでに濡れているので、開閉に合わせて粘り気のある音を発しました。

『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・・うわっ!・・・・・』『・・・・・やべぇ!・・・・・動いてる・・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・音が・・・・・・すげぇ!・・・・・』彼らは彼女のその行為に言葉を失っていました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女は前回同様に、うつむくと彼らと目線があってしまうかもしれないことから、目のやり場に困っていました。挙動不審な彼女の目線は残念にも僕と合ってしまいました。『もっと速くしてあげて!(笑)』僕はその瞬間を見逃さず彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・』彼女が小さい声でぼそっと言ったのが微かに聞こえました。
ニチッ!・・・ニチッ!・・・ニチッ!彼女は言われた通りにオマンコの開閉スピードを速くしました。彼らは無言でその姿を撮り続けていました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!彼女の開閉しているオマンコは見る見るうちに愛液が溢れ出し、濡れて来ました。ネバネバとした彼女の愛液は開くと中で見事な糸を張っているのが分かりました。彼らもそれに気が付き、目を見開いて彼女のオマンコを見ていました。すでにご存じの通り、オマンコの開閉はクリトリスにかなりの刺激が伝わるため、オナニーと呼んでもおかしくない行為です。『・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・』彼女の吐息も少しずつ荒くなり、隣にいる僕にも聞こえて来ました。

『・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・・うぅっ・・・・・・んっ・・・・・・はぁ・・・・・・
』吐息の中に小さな声も混じり始めました。いつもならこの辺りで止めて、オマンコを開いて濡れた状態を見てもらうのですが、今回は時間にも余裕があり、何といっても密室なのでもう少し放置することにしました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!声を出し始めた彼女とは裏腹に、キレイなピンク色のオマンコからは軽快に粘り気のある音が発されていました。

『・・・・・ふぅっ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁん・・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ・・・・・・』彼女はかなり危ない状況になっていました。オマンコの開閉も既にかなりの回数に至っていて、ネバネバとした彼女の愛液はその刺激により泡立ち始めていました。ネチャッ!・・・・ネチャッ!・・・ネチャッ!更に粘り気のある重々しい音に変わっていました。いつもなら止めてくるはずの僕が黙っていることに不安を感じたのか、彼女はトロトロとした目で僕をさり気なく見て来ました。彼らも当然彼女の異変に気が付いていましたが、あまりの光景に唖然としてしまい、言葉が出ませんでした。

『・・・・はぁ・・・・・うぅっ!・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・はぁん・・・・・・・・ふぁ・・・・・・ぁあっ・・・・・はぁ・・・・・』彼女は頬を赤らめて目をつむってしまいました。『やめていいよ!思い切り開いて!』僕は限界だと感じた彼女に言いました。『・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・』ネチャッ!・・・・ニチャッ!・・・・・ニチッ・・・・・ニチチ・・・・・・ヌチュッ!・・・・・ニチチチ・・・・・・彼女は吐息を荒くしながらも、オマンコの開閉を止めて、思い切り開いてくれました。

彼女の小陰唇に溜まった泡立った愛液が解放されるかのように、彼女の割れ目から溢れ出し、アナルの方へと伝い流れていきました。『・・・・・ちょっと・・・・・・俺・・・・・ヤバいかも(笑)・・・・・』『・・・・・・バカなこと言うなよ(笑)・・・・・・・俺もヤバいけど・・・・・・』『・・・・・・俺だってヤバいよ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼らはこの上なく濡れた彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに大興奮していました。そしてその光景をしっかりと携帯の動画に収めていました。

『たくさん撮れた?(笑)でもオマンコの神秘はこれだけじゃないんだよ!ねえ?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女は息は整えていましたが、少し気が遠くなっている感じでした。絶頂を迎える寸前までいったので無理もありませんでした。『・・・・・・・そんなこと・・・・・・聞かないで・・・・・・』彼女はそれでも理性を保ち恥ずかしさを噛みしめていました。彼女もこれから何をされるのか何となくは分かっているはずでした。

『今度は1人ずつ彼女の目の前に来てくれる?(笑)』ここでテンションを少しでも低くすると、空気が重くなるのは目に見えていたので、僕1人でもなるべくテンションを上げて彼らに話しかけました。『・・・・え?・・・・・・1人ずつですか?・・・・・・誰から?・・・・・・』喧嘩になってはいけないので、ここはシンプルにジャンケンで決めてもらいました。『・・・・・俺一番だ・・・・・・じゃあ・・・・・いいですか?・・・・・』ジャンケンに勝った彼が彼女の正面に来ると、その場に屈みこみました。他の2人はその隣で見てもらうことにしました。

『自分の手で彼女のオマンコ確かめてみない?隅々まで(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え!?・・・・・あの・・・・・それって・・・・触るってことですか?・・・・・・あの・・・・・いいんですか?・・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・・・』彼女は何ともハッキリとした返事が出来ない様子で、苦笑いをしていました。『良いからオマンコ開いてるんだよね?(笑)あっ・・・・図星?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・』彼女は僕に言ってきました。

『さっきクリトリスを先生から習ったでしょ?(笑)』『・・・・それやめてよ!(笑)・・・・・・先生じゃないから・・・・・』彼女は僕と彼を交互に見て言いました。『人差し指の指先でやさしく擦ってあげて!』僕は彼に言いました。『・・・・・本当にいいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・すいません!・・・・・・』彼は人差し指をさしだすと、おそるおそるといった感じで彼女のオマンコに近付けました。そして、彼の指先が剥き出た彼女の小さいクリトリスに触れました。彼の指が触れた瞬間、彼女は体をピクっと小さく動かしました。やはり他人から敏感な場所を触られると体が反応してしまうようです。

『・・・・・・す・・・・・すげぇ・・・・・なんか・・・・・コリコリしてる?・・・・・』彼は初めて触るクリトリスの感触に興奮していました。『クリトリスはオチンチンと一緒でね、気持ち良くなると大きくなるし堅くなるんだよ!(笑)』僕はわざと強調するように言いました。『・・・・・・んっ・・・・・はぁ・・・・・やめて!・・・・・・変なこと言わないで・・・・・』彼女にとっては耐えられないぐらいに恥ずかしい説明のようでした。『・・・・・今・・・・堅いですよね(笑)・・・・・・じゃあ・・・・・・気持ちいいんだ(笑)・・・・・』彼は彼女のクリトリスを撫でながら言いました。『・・・・・・あっ・・・・・んっ・・・・・・き・・・・・君まで・・・・・そんなこと言わないでよ(笑)・・・・・・んっ・・・・・』年下の男の子から良いようにされている姿がなんともいえなく興奮しました。彼女もさっき絶頂付近までいったため、その余韻でかなり敏感に感じていました。しかし、ここですぐにイカせるわけにはいきません

『グリグリはちょっとお休みしようか(笑)それより、クリトリスに皮かぶってるの分かる?その皮をもっと捲ってみたくない?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・捲るって・・・・・・どうなるんですか?(笑)・・・・・』彼は興味ありげに聞いて来ました。『まあオチンチンと同じだからね!オチンチンも皮を全部剥くと根元の方が見えるでしょ?(笑)あれと一緒!ねっ?(笑)』僕は彼女を見て投げかけました。『・・・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女は自分のすべてを強調されているようで本当に恥ずかしそうでした。

『お願いしたら?(笑)見てもらいたいんでしょ?クリトリスのもっと根元の方(笑)この際だから出せるだけ出してみようよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・そんなこと・・・・・・したことないからこわい・・・・・・・』彼女の言っていることも分かりました。彼女のクリトリスは今の段階でも十分すぎるぐらいに剥けていました。以前サイズを測った時は勃起をしていて、今の状態と同じぐらいの状態でした。しかし、みなさんの言うとおり、剥く気になればもう少しはできると思います。しかし、彼女は痛がることでしょう。普通であればこの辺が限界のような気がします。僕は出来る限りでやってもらうことにしました。

『こわくないよ!痛かったらすぐやめるから・・・・・ね?お願いしてみて!』僕は彼女をなだめるように言いました。『・・・・・・・あの・・・・・・クリトリスを・・・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・・・剥いて・・・・・ください・・・・・・』彼女は今までに言ったことも無いセリフを口にしました。『・・・・・・あの・・・・・・でもどうやったらいいか・・・・・・わかんないです・・・・・・』オマンコを見たことも無い彼にとっては当然の疑問でもありました。『皮の先端部分を両手の親指であてがって、こうやってクリトリスをやさしく押し出すようにしてごらん!』僕は両手の親指でその仕草を見せました。

彼は親指を言われた通りに彼女のクリトリスの包皮にあてがいました。『・・・・・すいません・・・・・・・じゃあ・・・・・・・』彼は見上げて彼女に言うと、親指をおそるおそるゆっくりと押し出すようにしました。丸型の直径3.5mmの彼女の小さなクリトリスが本当に僅かですが、少し上の方が更に露出しました。『痛い?大丈夫?』彼女は気を使うので、僕は細かく彼女に痛くないかの確認をしました。『・・・・・うん・・・・・・まだ・・・・・大丈夫・・・・・・・』興奮はしますが、やはり痛がってまでもやらせることは意に反しています。あくまでも恥ずかしい思いをするところまでにしたいです。

『じゃあ直に皮を捲ってみようか?親指で皮を引っかけるようにして捲ってみて!』僕は再び流手の親指でその仕草をして見せました。『・・・・・・はい・・・・・なんか・・・・指震えて来ました(笑)・・・・・・・』確かに彼の指が小刻みにプルプルと震えているのが分かりました。初めてのオマンコに加え、突然このようなマニアックな行為をさせられては無理もありませんでした。しかし、細部を知ることで少しでも彼らに自信を付けてもらいたかったのです。

彼は親指を彼女のクリトリスの包皮先端にあてがいました。そして、震える指でゆっくりとその包皮を上の方に捲りはじめました。今までにクリトリスを剥き出したことはありましたが、包皮を捲ると言った行為までに至ることはありませんでした。僕自身ここまで考えたことも無く、これは完全にリクエストの中からアイデアを使わせてもらいました。しかし、何度も言ってしまいますが、やはり彼女が痛がるところまでは進めることが出来ません。長くやってもらいたいだけに、彼女に不安を募らせることはあまりしたくないのです。すいません。

彼女のクリトリスは勃起した状態でも小さく、やはり包皮もそれにフィットするようにかなり縮まった状態を維持しています。捲れたのは本当にごくわずかですが、包皮の裏側は桜色よりもさらに薄いピンク色をしていて、クリトリスはその包皮の上の方へと入って行っているのがよく分かりました。包皮はピンピンに張っていて、捲っている彼もそのハリの強さからそれ以上の行為は無理だと見経験ながらも分かったようです。『その状態でクリトリスの奥の方もっと見てあげて!・・・・もっと顔近付けて(笑)』僕も興奮して笑顔が少なくなってきたので、意識するようにしました。

『・・・・え?・・・・・近付けるって・・・・・もっとですか?(笑)・・・・』彼は今の状態でも十分に近いと思っていますが、まだ見た感じだけでも、彼女のオマンコからは最低50cm以上は離れています。僕の言う近くはそんなレベルではありません。『じゃあ近付こうか?(笑)力抜いて・・・・・』僕は彼の後ろに回り、彼の頭を押すようにして彼女の股間に近付けました。『・・・・え!?・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・うわっ!・・・・・』彼は何の抵抗も出来ずに、彼女のオマンコから10cmぐらいの所まで近づけさせました。これ以上近付けると触りづらくなってくるので、この辺が良いところでした。

『・・・・・うぉ・・・・・・や・・・・・やべぇ・・・・・』彼の鼻には独特の匂いが入り込んでいることでしょう。彼の顔を見れば分かります。『どうしたの?なにか感じた?(笑)思った通りに言ってみたら?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・いや・・・・・その・・・・・匂いが(笑)・・・・・』やはりそうでした。この匂いを初めて鼻にして何も感じない方がおかしいぐらいです。『どんな匂い?(笑)彼女に詳しく教えてあげてくれる?(笑)』僕は恥ずかしがる彼女をちらっと見ながら言いました。彼女は顔を赤くして目のやり場に困っていました。

『・・・・・あの・・・・・なんだろ・・・・ちょっと難しいんですけど・・・・・・チーズの匂い?(笑)・・・・・もっと酸っぱい感じかな・・・・・』彼は発酵した匂いを言おうとしている感じでした。彼女のオマンコはこの季節でもきつい匂いにはなりません。もしかしたら露出前に手を入れてくれているのかもしれませんが、僕にとってはこのぐらいの方が程良くてむしろ興奮します。『・・・・・そうなんだ(笑)・・・・・・チーズかぁ(笑)・・・・・・』彼の表現に彼女も純粋に笑顔を見せて来ました。

『でもチーズって要するに発酵してる匂いだよね!(笑)やっぱりオマンコっておしっこ出たり、今みたいに愛液も溢れ出るから、それが渇くとこんな匂いになっちゃうんだね!それに今暑いから蒸れるのかな?(笑)』僕は緊張感の走る中平然と彼女に言いました。『・・・・・もぉ・・・・・・うるさいから!・・・・・・せっかく気を使って言ってくれたのに(笑)・・・・・・』彼女は彼をかばうように言いました。彼は僕の発言に苦笑いをして少し引いている感じもありました。

『ごめん(笑)ちょっとはっきり言いすぎたかな?(笑)・・・・・・とりあえずさっきの続きしようか?捲ったクリトリスその距離でじっくり見てあげて!』僕は彼に言いました。彼は言われた通りに自分で包皮を捲り、出来る限り剥き出しにした彼女の小さいクリトリスを見つめました。出来ればクリトリスが大きくなる所を見せてあげたかったのですが、実は彼女はオマンコを開くころにはいつもクリトリスが勃起をしています。それもあって、観察開始からこの行為をしないとクリトリスの大きくなる様子は目にできないのかと思います。実は僕もまだ見たことがありません。彼は自分のペニスに値する女の子のクリトリスをじっくりと観察しました。サイズや質感をしっかりと目に焼き付けていました。

『彼女のクリトリスどう?皮の裏側とか思ったことそのまま言ってみて!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・・裏ですか?(笑)・・・・・・結構薄い色してます・・・・・クリトリスって皮の中に入って行ってるんですね・・・・・・この皮の上の方に行く筋みたいなのがそうなんですか?・・・・・・』彼は見上げて彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・そ・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・私も詳しくはわからなくて・・・・・・』彼女もクリトリスの裏側となって来ると本格的な生体の仕組みになるので、詳しくは分かっていないようでした。彼女自身も分からない部分を見られているというのが何とも言えない興奮を覚えました。

『ただクリトリスといっても奥が深いでしょ?(笑)あっ・・・・奥が深いっていろんな意味でね!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・そうですね・・・・・奥が深い(笑)・・・・・・・』彼はちらっと彼女の方を見上げてニヤニヤしながら言いました。『奥が深いのはクリトリスだけじゃないよね?(笑)』僕は恥ずかしいことを連発されて苦笑いし続ける彼女に言いました。『・・・・・・そんなの・・・・・・分からないよぉ(笑)・・・・・』彼女は僕と彼らに剥けて言いました。

『じゃあ次は小陰唇だね!触ろうか?』しばらくして、僕は彼に言いました。彼は彼女のクリトリスの包皮から両手の親指をはなすと、右手の人差し指を彼女のパックリと開いたピンク色の小陰唇にあてがいました。『やさしく擦ってあげて!愛液溜まってるからそれを指に絡めて擦ってあげるといいかもよ!・・・ね?(笑)』僕は少し間を置いた辺りで彼女に振ります。『・・・・え?・・・・・・うん・・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしいこの状態でもしっかりとオマンコを開いて、ピンク色のキレイな中身を丸見えにさせていました。

彼は言われた通りに彼女のパックリ開いた小陰唇内に溜まった透明でネバネバとした愛液を不器用にも指に絡めました。『オマンコから溢れちゃってるやつもすくってあげてくれる?もうヨダレ垂らすみたいでだらしないよね!オマンコの愛液垂れ流したままで恥ずかしくないの?後始末ぐらい自分でしなくちゃ!それにこんなに開いちゃってオマンコの中身全部見えてるよ!大切なオマンコなんだから大切な人にしか見せないでしょ普通!(笑)』僕はけなすように言い方をしました。『・・・・・・・!・・・・・・・なんで・・・・・・・・・・そんなこと言うの・・・・・・・』今までにない僕の突然の暴言に彼女は驚き、目を見開いて驚いていました。

彼らも僕の発言に唖然としていました。僕も自分で発していて興奮してしまい、ついつい口調が強くなってしまいました。しかしそれはすぐに後悔しました。彼女の目が潤んでいくのがすぐにわかりました。彼女は歯を噛みしめ泣き出す寸前でした。『・・・・ごめん!・・・ウソだから(笑)・・・・・ごめん泣かないでよ・・・・ね?・・・・・ほんとごめんね・・・・』僕は彼女に寄り添い、彼女の頭に手を置きました。彼女はうつむいて無言でいました。『泣いてるの?・・・・・ごめんね・・・・恥ずかしいのにオマンコ見せてくれてるんだよね?・・・・キレイだしすごくエッチだから・・・・もっと見せてあげよう?・・・・・ね?・・・・・』僕は彼女に話しかけ続けました。彼女はうつむいたまま小さくうなずきました。そんな彼女を見ていて少し胸が痛みました。

少し場の空気が変わってしまい正直焦りましたが、お触りが再開しました。彼は指先に絡めた彼女の愛液を潤滑させて桜色に輝く小陰唇を撫で始めました。ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・・濡れている彼女のオマンコからは音が発せられました。『触られてどお?気持ちいい?(笑)』僕は隣にいる彼女に聞きました。『・・・・・・そんなこと・・・・・聞かないでよぉ(笑)・・・・・』彼女は涙をこらえてくれたのでいつもの感じに戻っていました。それにしてもさっきの発言は久しぶりに後悔した行為でした。

『・・・・・やわらかい・・・・・ヌルヌルだし・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は彼女の濡れた小陰唇を撫で続け、濡れたその感触を興奮して堪能していました。彼女の小陰唇はとてもやわらかく、濡れた状態で触ると指先にとても心地良い感触が伝わってきます。ハリがありながらもフニャフニャとした独特の感触は言葉では表しきれないほどです。そしてその興奮を際立たせているのは、やはりそのキレイな色とカタチでした。いくらじっくりと見ても、やはり彼女のオマンコに色むらは全くありません。本当に桜のようなピンク一色です。そしてカタチも見事なぐらいに左右対称になっていて、キレイな割れ目をしています。その規則正しくもエロさの溢れかえる彼女のオマンコにはもはや貫禄さえ漂います。

『じゃあ次はもっと奥の方にいこうか?(笑)尿道口と膣口だね!』僕は今回は尿道口と膣口を同時に触らせることにしました。尿道口はポジションとしてクリトリスと膣口という存在感のある2つに挟まれていて、あまりこれという特徴がありません。おしっこでもするところを見せてあげれば良いのでしょうが、それはあまりにも彼女が惨めな気持ちになると思うので避けたいところです。もちろんそれでもじっくりと観察はしてもらいます。

『彼女開いてくれてるけどもっと奥まで見ること出来るからね(笑)今触ってた小陰唇の少し奥の方に指をあてがってごらん!』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・この辺ですか?・・・・・・』彼は彼女の小陰唇の少し奥の方に指をあてがいました。『そうそう!そこで小陰唇開けば膣口ももっと丸見えになるから!(笑)』彼女の膣口は既に十分に丸見えになっていますが、その口のカタチまでもがはっきりと分かるように開かせることにしました。ニチ・・・・ニチッ!・・・・彼が彼女の小陰唇を更に開くと、濡れたオマンコ全体が音を発しました。

『・・・・・・いやぁ・・・・・・ちょっとぉ・・・・・・』彼女はオマンコを自分で開いているうえに、更に彼にも奥の方を開かれ顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。『彼女の膣口どお?尿道口の感想も一緒に言ってあげて!(笑)』僕は興奮している彼に言いました。『・・・・・これ・・・・凄いです!・・・・・ここに入れるんだ・・・・・あと・・・・・・ここからおしっこ出るのか・・・・・・・うわっ・・・・・・すげぇ・・・・・』彼はパックリと開いて丸見えになっている彼女の膣口と尿道口を見て興奮していました。

『じゃあ最後に彼女のオマンコの一番奥まで開いていこうか?(笑)指で掻き分けるようにしてごらん!奥の方まで辿り着くから!』僕は彼に言いました。彼は一般的には既に十分に奥まで目にすることが出来ていますが、僕の言っているのはそんなレベルではありません。ピンク色の皮膚の最深部のことを言っています。前回でもそれはやりましたが、やはり僕としては最も興奮する部分でもあります。ニチ・・・・ニチチ・・・・・ニチッ!・・・・彼は言われた通りにおそるおそるですが、彼女の小陰唇の更に奥を掻き分けるように開いていきました。やはり不器用な手つきですが、それでも気を使ってくれているのが分かります。

『・・・・・すごい・・・・・なんか奥の方って・・・・こんなカタチなんですね・・・・・ちょっとウネウネしてるし・・・・・・もっと探っていいですか?(笑)・・・・・』彼は少し慣れてきたのか、積極的に僕に言いました。『いいよ!・・・・ね?いいよね?(笑)』僕はあまりの恥ずかしさから歯を噛みしめて我慢している彼女に言いました。『・・・・・・・わからないよぉ・・・・・もぉ・・・・・恥ずかしい・・・・・・』彼女は笑顔をつくる余裕すらない感じでした。

ニチ・・・・・ニチニチ・・・・・彼は粘り気のある音を発せながら、彼女のオマンコを探り続けました。『・・・・・・ここすげぇ・・・・・・一番奥なのかな・・・・・・奥の方が薄い色してるんですね・・・・・・・・・キレイだなぁ・・・・・・』彼はまるで独り言のように言いました。見ている彼ら2人も彼の口から次々と発せられる言葉に唖然としていました。ついさっきまでオマンコを見たこともなかった同級生が、オマンコについて語っているのだから無理もありません。そしてそれが次に自分の番になることを考えると興奮せざるを得ませんでした。

『どお?彼女のすべて見れた?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・はい!(笑)・・・・・すべて見ちゃいました!(笑)・・・・・・』彼は何とも満足気な顔をしていました。『じゃあね・・・・最後はどうして欲しいんだっけ?(笑)』僕は恥ずかしそうに顔を赤くしている彼女に聞きました。『・・・・・・分からないよぉ・・・・・・』彼女はこの状況でいつもの要求を口にすることはかなり酷なのだと思います。どこまでその恥ずかしさが伝わっているかは僕の文章力次第なのですが、回を増すごとに確実に恥ずかしさは増す内容になっているので、彼女がそのような反応をすることは無理もありません。

『またそんなこと言って!(笑)いつもどうしてもらってるの?言ってごらん!』僕は彼女に言いました。『・・・・・・いつも・・・・・なにかするんですか?・・・・・』彼は僕の言いだしたことに興味ありありでした。『・・・・・言えない・・・・・・恥ずかしいもん・・・・・』彼女は小さい声で言いました。『そんなに恥ずかしがって(笑)・・・・いつも最後は開いたオマンコにオチンチン入れてもらってるでしょ!(笑)』僕はあり得もしない嘘を言いました。『・・・・・え!?・・・・・・ウソ!・・・・・・』彼らは3人そろってその発言に唖然としていました。

『・・・・・・!・・・・・ち・・・・・違う!・・・・・そんなことしないもん!・・・・ウソだよ!・・・・・・ホントに違うからね!・・・・・・』彼女は必至で僕の言ったことを取り消していました。『いつも入れてもらってるじゃない(笑)』僕は追い打ちをかけるように言いました。『・・・・・ち・・・・・違うの!・・・・・・それは指だから・・・・・・・・あっ!・・・・・・』彼女はつい勢い余って自分で言い出してしまい、すぐに焦り出しました。『ほら言えた!(笑)・・・・・君達ごめんね(笑)オチンチンはウソだけど指は本当だよ!』彼らは少しほっとしましたが、冷静に考えると指を入れると言う行為に興奮が再燃したらしく、彼女を何とも言えない目つきで見ていました。

『・・・・・あの・・・・・指入れていいんですか?・・・・・・』彼は彼女におそるおそる聞きました。『・・・・・え?・・・・・・どうなのかなぁ(笑)・・・・・』彼女はハッキリと言うことが出来ずに苦笑いしていました。『そんなに恥ずかしがらないで言ってあげなよ!僕が代わりに言ってあげようか?(笑)』『・・・・・バカッ!・・・・・絶対にイヤ!・・・・・やめてよっ!(笑)・・・・・』彼女は僕に笑顔で言ってきました。ここまで恥ずかしい思いをさせられているのに笑顔をつくれる彼女に感心しました。

『・・・・・あの・・・・・・・指入れて(笑)・・・・・』彼女は苦笑いをしながら何とも言えないぐらいに可愛い表情でそれを口にしました。僕を含め、彼ら3人はこれ以上ないぐらいの興奮を覚えていました。彼女の可愛い顔からこんな言葉が出てくるとはどこの誰が想像できるのか聞いてみたいぐらいです。純粋の塊のような彼女が性についての恥ずかしい言葉を次々と口にしている様子はとても魅力的であり、興奮しました。

『・・・・あの・・・・・・入れるっていっても・・・・・よく分からなくて・・・・・』彼は当然のことを言いました。『膣口に指をあてがったら、ゆっくりと押し込んでみて!やわらかいからすぐに入っていくよ!』僕はシンプルに彼に説明しました。彼は言われた通りに人差し指をさしだすと、彼女の膣口にあてがいました。『・・・・・ここですか?・・・・・・入れていいんですか?・・・・・・』彼は心配そうに僕の方を向いて聞いて来ました。『そんなに心配しなくても大丈夫だよ(笑)ちゃんと入るから!』僕が言うと、彼は目線を再び目の前の彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに向けました。

ニチ・・・・ニチッ!・・・・・・ヌチュッ!彼の指が第一関節まであっけなく彼女の膣内に入り込みました。『・・・・・うわっ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は自分の指が吸い込まれるように入って行く姿を見て驚いていました。『根元まで入れて大丈夫だよ!そのまま奥まで入れてあげて!』僕は驚いている彼に言いました。ヌチュッ・・・・・・ニチチチッ・・・・・・ヌチュ・・・・・・『・・・・・・すげぇ・・・・・あったかいしやわらかい・・・・・なんだこの感触・・・・・・』彼は指にまとわりつく彼女の膣壁の感触に興奮していました。

『中で指をいろんな方向に動かしてごらん!いろんな触り心地がするよ!』僕は彼に言いました。ニチュッ・・・・・ヌチュヌチュ・・・・・ニチ・・・・・彼の指が彼女のオマンコの中で動き出したらしく、粘り気のある音が発せられました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・んっ・・・・・・・ちょ・・・・・ちょっと・・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・・』彼女は結構きているらしく、少し指を動かされただけで声を漏らし始めました。『・・・・・ザラザラしてるところあります・・・・・・・あとは・・・・・ヌルヌルかな?(笑)・・・・・・』彼は自分が感じた感触をそのまま表現してくれていました。

『そしたら好きなように指動かしていいよ!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え?・・・・・・いいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・・すいません(笑)・・・・・』彼は彼女を見上げて言いました。ニチッ・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ゆっくりと彼女のオマンコから粘り気のある音が聞こえ始めました。彼女のオマンコに根元まで完全に入りきった彼の指はいろんな方向をまさぐっているようでした。

『・・・・・・んっ!・・・・・ぁあ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・っん!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声は何度聞いても興奮してしまいます。『・・・・・・あの・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・』彼は声を出し始めた彼女を心配していました。彼女はなぜか困っている時に心配したくなってしまう雰囲気を出します。『・・・・・うん・・・・・・・だ・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・・』彼女の声の震えや表情を見ているとあまり大丈夫そうには見えませんでした。ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!彼は興奮して指の動かし方がだんだんと激しくなっていきました。

『・・・・ふぅっ・・・・ん!・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・・・ふぁ・・・・・ぁあ・・・・・・』彼女はさっきのオマンコ開閉の時のように目がトロトロとしてきていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!『・・・・・すげぇ・・・・・・濡れまくってる・・・・・・やばい・・・・・・』彼は彼女のオマンコの感触と、次々と溢れ出て来る愛液に興奮していました。興奮のあまりに彼女の様子に気が付いていない感じもありました。『・・・・・・っんん!・・・・・はぁ・・・・・・ん・・・・・・ふぁっ!・・・・・・・はぁん!・・・・・・』彼女の限界が近付いていたのでここは止めに入りました。

『ちょっと待ってくれる?彼女がイキそうになってきたからちょっと待ってあげて(笑)』僕は夢中で指を動かしている彼に言いました。『・・・・あっ・・・・・すいません!・・・・・』彼はふと我に帰り、動かしている指を止めました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・』彼女は小さく吐息をこぼしていました。気持ちが高揚して頬が赤くなり、彼女の可愛い顔がより一層エッチで可愛く見えました。

それから2人目、3人目と全く同じことを繰り返しました。前回はイキそうになると両手で口をおさえていた彼女ですが、今回はそれをせずにオマンコを開き続けていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁん!・・・・・んっ!・・・・ご・・・・・ごめん・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・・』彼女は指を入れて興奮している彼に自ら声をかけて止めました。『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・ご・・・・・ごめんね・・・・・ちょっと息が・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・』彼女は息を荒くしながら汗をかいていて少し辛そうな感じにも見えました。

『大丈夫?少し休もうか?』僕は彼女に言いました。『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・・』僕は彼女に飲み物をさし出しました。彼女の息切れもすぐにおさまり、表情も戻ってきました。彼らもかなり興奮していたので、少し歌を歌って場の雰囲気を軽くすることにしました。数曲歌うと、少し重くなった空気もすぐに改善しました。リクエストに彼女に何回もいかせるようにとありましたが、今の彼女では少し厳しいかもしれません。絶頂を迎えるタイミングや体力を自分で管理出来ていないので、一度それを迎えると力尽きてしまいます。今後はその辺りの管理も少しずつ教えていきたいと思います。

カラオケをそろそろ止めようかといったところで、最後に彼ら3人には同時に彼女のパックリ開いたオマンコを間近でじっくりと見てもらいました。彼女はオマンコを開き、彼らは気になる部分を触り、広げ、掻き分け、各々興奮して楽しんでいました。『・・・・・・俺・・・・・やっぱりクリトリスがいいな!(笑)・・・・・・このコリコリした感触がやばい!・・・・・・』『・・・・俺もやっぱりクリトリスだな!・・・・・・皮捲れるとか初めて知ったし(笑)・・・・・・・ほら・・・・・この裏の所に筋通っててすごくない?(笑)・・・・・・』『・・・・・俺は膣かな!(笑)・・・・・だってチンコ入れるところだよ?・・・・・・ほら!この感触たまんねぇ・・・・・これチンコだったらなぁ・・・・・・』以前と同じで彼らはもはや中学生とは思えない会話を繰り広げていました。彼女のオマンコは好き勝手にいじられていました。

僕らはカラオケボックスを出ると、再び駅に向かいました。蘇○駅は人が多いので、本○葉駅に戻り電車を下りました。彼女にはいつもの格好をしてもらい、まずはオマンコを思い切り開いてもらい、ピンク色の中身をしっかりと見せてもらいました。『そろそろだよね?(笑)千○の思い出作ろうか?』僕は彼女に言いました。彼女は恥ずかしそうな表情をしたまま何も返事をしませんでした。しかし、オマンコを閉じようとしないことから、彼女が何を望んでいるかが分かります。

僕は彼らを彼女の前にしゃがませ、1人はクリトリス、もう1人は膣内、もう1人はそのまま待機してもらいました。そしてもう説明不要ですが、2人には彼女のオマンコを同時に刺激してもらいました。ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!彼女のオマンコは十分に濡れていて、開始直後からかなりの音を発していました。『・・・・・ふぅん!・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・ふぁぁ・・・・・・はぁん!・・・・・・んっ!・・・・・』彼女も何回もイキかけていたことからすぐに限界のような声を出し始めました。目はトロトロになり、頬が可愛く赤くなっていました。

僕はホーム上に人気がないところで、前回同様、彼女のブラウスのボタンを開けました。彼女はこの日も白いブラをしていました。前回は片側のおっぱいだけでしたが、今回はブラを一気にずり下げ、両方のおっぱいを露出させました。彼らはこの時彼女のおっぱいを初めて見たので、一瞬オマンコそっちのけで興奮して見つめていました。『君が彼女のおっぱいを両手で揉んであげてくれる?彼女の横に来た方が揉みやすいよ!』彼女の前には既に2人がいて、同時にオマンコを刺激しているので、僕は1人を彼女の横に来させました。

『おっぱいやさしく揉んであげて!大丈夫だよ!周りは見ていてあげるから(笑)乳首も指先でやさしくコリコリしてあげてね!』僕は彼に伝えました。『・・・・・あの・・・・・・これって・・・・・・・もう・・・・イッちゃうんですか?・・・・・』彼は何となくですが、その雰囲気に気が付いたようです。『そうだよ!みんなで気持ち良くさせてあげよう!』僕は彼に言いました。『・・・・・・そうですね!・・・・・・』彼は彼女の姿を目にして言いました。

彼は彼女の透き通るような色白のおっぱいを両手で包み込むようにして揉み始めました。結構良い手つきをしていたので驚きました。そして揉みながら、指先で彼女のピンク色の乳首をコリコリとし始めたので余計に驚いてしまいました。どこでこんなことを覚えてくるのか不思議でした。AVを観て覚えたのかもしれませんが、それにしても中学生とは思えない手つきでした。

ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!他の2人は容赦なく彼女のクリトリスと膣内を刺激していました。『・・・・はぁ・・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・ふぁっ!・・・・・ふぁぁっ!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声はか細く、声に勢いはありますが、決して響き渡るような声ではありませんでした。『みんなちょっと止めて!』僕は彼ら3人に言いました。『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・え?・・・・・』突然止められたことに彼女は意外そうな顔をしていました。

『最後だからみんなにちゃんと言ってあげて!どうなるところ見てほしいの?』僕は彼女に言いました。彼女は目がトロトロとしていて、意識が半分遠退いているような感じでした。『・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・あの・・・・・』やはりこのようなことは簡単に口にはできないようで、意識が遠退いている中でも彼女はそれを気にしていました。『なにも恥ずかしくないよ!凄く可愛いから・・・・』僕は彼女の目を見て言いました。

『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・あの・・・・・・イ・・・・・・イクところを・・・・・・見てください・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』彼女は息を切らしながら僕らに向かって言い放ちました。『うん・・・・分かった!・・・・じゃあ続きしてあげて!』僕は3人に言いました。彼らの指が一斉に動き出しました。ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!!!彼らも興奮してクリトリスを刺激する指は激しく動き、膣内に入った指はこねくり回され、おっぱいは揉みほぐされました。

『・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ!・・・・・・ふぁ・・・・・はぁん!・・・・・』彼女はいつものようにグタっと力が抜け、僕が支えました。お馴染みのパターンになりましたが、彼女もこれが安心するようなので、それに越したことはありません。僕は彼女の高揚して赤くなった顔を見つめながら頭を撫でました。彼女のこの表情は何回見てもたまらなく可愛いです。

『・・・・・はぁっ!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・はぁぁ!・・・・・はぁぁ・・・・・・・はぁぁぁ・・・・・』ピュピュッ!・・・・・ピュッ!・・・・ピュッ・・・・彼女は絶頂を迎え、いつもよりも多めに潮を吹き出しました。彼らは彼女のあまりの姿に口をあけて茫然と見つめていました。初めて見る女の子の絶頂をこの上なく垣間見た瞬間でした。

僕は誰かに見られる前に、すぐに彼女のおっぱいにブラをかぶせ、ブラウスのボタンを止めました。彼女は意識がほとんどないままオマンコを開いていました。『イッたオマンコ写真に撮ってあげてくれる?できれば動画も(笑)』僕は興奮の余韻に浸っている彼らに言いました。『・・・・・え・・・・・あ!・・・・・はい!・・・・』僕が話しかけると彼らは我にかえったような顔をしていました。彼らは携帯を取り出すと、パックリ開いた彼女のピンク色のキレイでビチョビチョに濡れたオマンコを撮りました。

『・・・・・これやばい!・・・・・濡れまくってるよぉ・・・・・』『・・・・ってゆうか・・・・・出てきてるじゃん!・・・・・ほらそこ!・・・・・』『・・・・・マジだ!・・・・・・すげぇ・・・・・・なんかピクピクしてるし・・・・・』彼らは絶頂を迎えて生き物のように動いては愛液を溢れ出す彼女のオマンコに再び興奮を覚えていました。彼らは彼女のオマンコに携帯を近付けて余すところなく撮っていました。

この日も彼らの連絡先を聞き、その駅で別れました。彼女はまだ力が戻っていないようで、グタっとしていました。あまり会話もないまま、僕らは千○駅に戻り、いつものように夕食をとりました。『大丈夫?』僕は一言彼女に言いました。『・・・・・あんまり(笑)・・・・』彼女も一言返して来ました。『慣れない場所なのにちょっとやりすぎたかな?・・・・・ごめんね・・・・』僕は本当にそう思ったので素直に謝りました。『・・・・・それは・・・・いいんだけど・・・・・』彼女は何か言いたそうな雰囲気を出しました。『いいんだけど?』『・・・・・あんまり意地悪なこと言わないで・・・・・・あれはやだ・・・・・』彼女が何を言っているかが分かりました。

『うん・・・そうだね・・・・・あれはごめん!・・・本当にあやまるから・・・・』僕は本当にあのことを後悔していました。嘘とは言え彼女を傷つけないと決めていただけに、なんとも悔やみきれない発言でした。『・・・・・本当にもうしない?・・・・』彼女はそれでも少し疑うように聞いて来ました。『しない!約束する!・・・だから怒んないでよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え?と・・・・じゃあなに食べよっかなぁ♪(笑)・・・・』彼女はニヤニヤしながらメニューを見ていました。まだ食事もしていないのに、既にページがデザートでした(笑)

ここから先は最後まで書くべきかどうか迷いました。投稿が遅れた原因のひとつとしても、ここの迷いがありました。しかし、やはり黙っているのも、いつも読んでくれている方には悪いと思ったので、書くことにしました。

食事の後も彼女と何気ない話をしているうちに結構遅い時間になりました。僕は家が近いので構いませんが、彼女はここから電車で1時間以上もかけて帰らなくてはいけません。そろそろ切り上げようとお店を出て、駅に向かっている時でした。少し人気の少ない道に出ると、僕のシャツの裾が突然引っ張られました。『え?』僕は思わず声に出してしまいました。振り返ると、彼女が立ち止まり、僕のシャツの裾を掴んでいました。『・・・・・どうしたの?』僕は立ちすくんでうつむいている彼女の様子がおかしかったので、少し心配になりました。『・・・・・どうした?大丈夫?』僕は彼女に言い寄りました。

『・・・・・・・あの・・・・・・・・あのね・・・・・・・・・・・・・・・・・好きなの・・・・・・・・』彼女が小さい声で言いました。『・・・・・え?・・・・・』僕はなにがどうしたのか訳が分からなくなりました。『・・・・・・・・・・・だから・・・・・・・・・・・好きなの!・・・・・・・』彼女は顔を少し上げて僕を見て言ってきました。彼女の告白でした。僕は頭が真っ白になりました。もちろん今までにこういった経験がなかったわけではありません。しかし、彼女の存在と関係は特殊なものだと思っていたので、まさかこんな展開になるとは思ってもいませんでした。

『・・・・・なんで急に・・・・・・僕なの?・・・・・・』僕は自分でも信じられないほどにオドオドしていました。『・・・・・うん・・・・・・・・・・・・・あの・・・・・・急にごめんなさい・・・・・・・私こういうの分かんなくて・・・・・・・・・・・・・・・・・1回しか付き合ったことないし・・・・・・・・・・・・・まだ子供みたいだし・・・・・・・・・・でも・・・・・・・・・・・・・なんか好きで・・・・・・・・・・・』僕は彼女がしどろもどろになりながらも、一生懸命に自分の思いを伝えてくれている姿をみて、胸が熱くなりました。

そして気がつくと彼女を抱き寄せていました。『・・・・わかったから・・・・・』『・・・・・え?・・・・・・』彼女は僕の行為に驚いていました。そのまま抱きしめました。彼女の体はか細く、とてもやわらかく感じました。彼女も少しすると両手を僕の腰にまわして来ました。僕らは何も発することなく、何秒だったかそのままでいました。僕は抱いている彼女の頭を少しはなすと彼女と目を合わせました。彼女が緊張した顔で先に目をつむり、僕はそのまま彼女の唇にキスをしました。とてもやわらかい唇をしていました。その間に人が通ったような気もしましたが、どうでも良かったです。彼女の唇から口をはなすと、彼女の顔を見ました。彼女の目が少し潤んでいるのがわかりました。こんなに純粋な子がまだいるのかと信じられなくなったほどです。

『・・・・彼氏できたね(笑)』『・・・・・・できちゃった(笑)・・・・・』彼女は純粋な笑顔で僕に言いました。『・・・・できちゃったって(笑)・・・・・まだ何もしてないんだから赤ちゃんは・・・・』最後まで真面目にやり通せないのが僕です。『・・・・・バカッ・・・・・・せっかく良い雰囲気だったのに(笑)・・・・・・・』彼女は僕に言いました。

駅まで送り、彼女は改札に入って行きました。帰り際に笑顔で手を振ってくれた可愛い姿が今でも思い出されます。彼女は本当の意味で彼女になりました。こんな変態のどこにひかれたのか全く分かりませんが、これからも露出は続けていきたいと思います。あと・・・・・少し長文は控えようかと思います。楽しいけどやっぱりしんどいです(笑)

女性2人と・・

昔あった女性2人との経験。

なんでもいいけど、アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。
興味あるけど、表に出せないひとが多いのかな。
いろいろ感想とか興味を教えてください。

とあるクラブでAとBとエロ話で盛り上がった。

Aはクラブのママ。
Bは美容関係のお仕事。

AとBは幼馴染らしい。

Bがローションを使った手コキに自信があるということで、後日自宅で試してみるという話に。

服は脱がないよ?って約束で。。

さすがに女性二人の前で脱ぐのは恥ずかしい(笑)けど、こうゆう経験はしておかないと!って主義なので、とりあえず脱ぐ。

メチャデカいってほどじゃなく、ほどほどに大きい自分のモノもさすがに萎縮ぎみ。

みんな照れながら、Bの手コキがスタート。
Aもガン見している。

両手とモノがローションだらけになり、普通に触るだけでも勃起するくらいの感触・・。

自信があるだけあって、片手でやさしくシゴきながら、カリをこねくりまわす。

ときには玉を触ったり、両手でシゴいてみたり、ローション以外の汁も溢れ出てくる。。。。

「俺も触ってもいい??」

とBに聞いてみると、

「ダメって約束でしょ。」

という返答だったが、まんざらでもない様子。

そっと胸に手をあてると、声が漏れだす。。

やっぱり興奮するんだなって。

抵抗のないまま、下半身にも手を伸ばす。

「ダメだって。。」

幼馴染の前ということもあってか、拒否するものの嫌がっていないのがよくわかる。

スカートの下から手を入れてみると、下着の上からでもビショビショになっているのがわかる。

「Bも脱いでみない?」

手がローションだらけなので、やさしく脱がしてあげる。

その間も俺の下半身を触り続ける。

スレンダーなBの小ぶりな胸もかわいい。

乳首を舐めてみると、かなり敏感になっているのがよくわかる。

俺もローションを手にとり、対面座位の体制でお互いの下半身を触れあう。

声を殺そうとしているBのあえぎ声が漏れはじめる。

そこでAを見てみると、顔が紅潮している。。

「Aも脱ぎなよ。一人だけズルいよ。」

「そうだよ。」

と同調するB。

やはり女性は強い。笑

Aが下着姿になると、ライドグリーンの下着が濡れて変色している。。

Aの下半身に触ると、すぐにスイッチが入りあえぎ声が漏れ出す。

Bと対面座位の形で、Aの下半身を攻めたてる。

部屋じゅうにピチャピチャした音が響き渡る。。
とんでもなくエロの雰囲気。

どちらともなく気づけばBにフェラされているし、Aはしなだりかかってくるし。。

Bはねっとりとして舌をまとわりつかせてくるようで、ローションもあって最高に気持ちいいが、
さすがにこの状態でフィニッシュしては申し訳ない。

手を綺麗にして、女性二人をセミダブルのベットに寝かせ、まずはBに挿入。

いつからか、お互いのことを気にしないで喘いでいるAとB。

Bに挿入しながら、Aの下半身をやさしく触る。

不思議とAとBが手をつないでいるのが、印象的。

「Bのおっぱいを触ってあげなよ。」

素直にBのおっぱいを女性ならではのやさしい触りかたで責めだす。

Bの声がさらに大きくなり、絶頂を迎える。

あまりイカないって言ってたのに。。

戦線離脱したBか抜き、Aに挿入。

すでにアソコはグチョグチョ。

Aを上に乗せると、激しく前後に腰をふり、Aも絶叫に近い声を出している。

正上位に戻してAも絶頂に導き、俺も我慢できずに発射。

Bのお腹にかけちゃいました。笑

そのあと、3人で感想を。

まさか幼馴染同士でこんなことになると思ってなかったらしい。
そりゃそうでしょ。笑

俺のモノが中で気持ちいい部分にあたるらしい。

モノは長めで、太いらしい。

H自体は、触り方がやさしいなど、他の男のHを知らない俺からするとおもしろい情報をいろいろと教えてくれた。

ちょっとゆっくりしてから一緒に帰りました。

女性が開放すると、とんでもないことになるんだなと。

そして、襲われる3Pとは違う3Pの異常な体力の消費に驚く。。。

しかし、明るいエッチも良いもんだと。

妻の浮気度チェック シーズン1

2*歳の妻が浮気するか、男をどの位好きか、サイトで知り合ったあまりかっこよくない男性に、パチ屋で声をかけてもらい、実験しました。

初日の結果はメアド交換に成功。それ以上は何もありませんでしたが、簡単にアドを教えるんだ!?とビックリ。
一日数回のメールを続け、二回目の接触、
妻から単独さんにメールをしてパチンコに誘い、二人で並んで打ち、駐車場で少し会話。単独さんは妻の肩を抱いたり、腰に手を回したりしても妻は嫌がる様子もなく笑っていたとの事。
メールは少しずつ回数が増え三回目の接触。
パチンコ屋で一緒に打ち、駐車場で会話。お尻を軽く叩いても嫌がる様子もなく、帰り際に後ろから抱きしめ腕に当たるオッパイの感触を堪能。約10秒後に振りほどかれたらしいが、お尻にチンポも押し当ててたので、妻にチンポの感触は伝わってるはずと。
怒らせたと思ったみたいでしたが、また翌日には普通にメールをしてきたとの事。
四回目の接触は二人で食事。結果は・・・

酒の弱い妻に酒を飲ませる為に単独さんは迎えに行くとメールをしたが、旦那に疑われると妻は拒否。私には女友達とご飯に行くと言ってきたので、たまには迎えに来てもらえば!なんて言っておきました。
妻は家から少し離れたコンビニに来てもらったからと、出かけていきました。

二時間後、単独さんからメール
『焼肉食べました。ビール一杯と酎ハイ一杯飲ます事に成功。奥様酔って今トイレです。酔ってたのでトイレまで連れていきましたが、その時に奥様のお尻をモミモミと体を支えるフリして横乳もモミモミしました。いけそうならお持ち帰りしていいですか?』

持ち帰りOKか?というメールに、私はもちろんOKの返事を返しました。
それからはメールが途絶え、私はイロイロな妄想や不安で落ち着かない時間を過ごしました。
どの位の時間が経ったのかわかりませんが
『今から送っていきます』妻から『帰るよ』のメールが立て続けに入って来ました。
空白の時間の出来事の報告が来たのは、翌日の早朝でした。
『店を出て、車を走らせ夜景の見えるとこに行きました。車内で世間話をしてましたが、奥様がそろそろ帰らないとヤバイと言い出したので、焦ってしまいましたが、肩が痛そうにしていたので軽く肩モミをしてあげ、そのまま後ろから抱きしめました。今回はまともに掌をオッパイに当て首筋にキスをしました。奥様は少し吐息を漏らしましたので、私もいけると思いオッパイをモミだし首筋や耳にキスを繰り返しました。感じてるようで息を荒くしてましたので、服の中に手を入れブラをずらし乳首を指で弾くように摘んだりコロコロ転がしピンピンに立った乳首を弄びました。そしてブラのホックを外し私のほうを向かせキス。キスをした時点で奥様はダメよと初めて拒否をする言葉を出しましたが、私は何も言わずシートを倒し服を捲し上げ奥様の両胸を露わにしました。奥様の可愛らしく充血した乳首をペロペロ舐めて吸い付きながら奥様を押し倒しました。抵抗する様子はなく乳首が弱いのか完全に感じてるようでした。チンポを握らせる為にチャックを開けて取り出し、握らせた瞬間に、フロントガラスに人影が・・・見るとライトを当てられ警察官が立っていました。軽い説教とこの辺りは不審者がいるから気をつけろという事で終わりましたが、奥様も素に戻ってしまったので、これで帰る事になりました。次は最後までいけるでしょう。奥様のオッパイ美味しかったですよ?』
私は朝からチョー興奮状態で寝ている妻の服を脱がしそのまま挿入。入れた瞬間に妻が目覚めましたが、昨夜の中途半端のおかげか感じまくりでした。
二人のメールは相変わらず続いていて、次に会ったのは三日後、いつものパチンコ屋でした。

五回目の接触は単独さんからのパチンコお誘いメールでした。
夜7時頃に妻が『今日はパチンコ出る気がする』と言うので、私はすんなり送り出してあげました。
単独さんから『今日は混んでて並んでは打てません。少し離れて打ってますが、メールをしてます。』
30分位経ち
『奥様、今日は負けみたいですから、駐車場に誘いだします。』
閉店30分前に解散と報告メールがありました。
『今日は進展なしです。この前の事もありましたから、ある程度はやれると思いましたが、駐車場までの移動中に腰に手を回し軽く尻を撫でた程度で、この前の警察官が立っていた事などを話したり、世間話をして終わってしまいました。キスも拒まれ、胸を触っても拒否されました。前回ので嫌われたかな?』

翌日から単独さんから妻へのメールが途絶えました。
五日後に妻から単独さんにメールがありました。
『忙しいの?最近メールくれないね!?』
単独さんの返事は
『昨日まで出張だった。今日は休み取ったんだ?メールできなくてごめんね。時間あったらランチでもいかが?』
妻は『OK』の返事をしました。
午前10時頃だと思いました。
私がいない事をいい事に、今回は自宅のすぐ近くまで迎えに来てもらうようです。

11時頃に単独さんからメールが入り
『今から奥様を迎えに行きます』
どこにランチをしに行ったのかはわかりませんが、次にメールが来たのは13時半頃でした。
『今、食事が終わりました。今からネカフェに行きます。食事では何もないです。店に入る時と出る時に手を繋いだ位です』
そして時間は経過して17時30分頃にメールが入り『17時頃奥様を奥様を送り届けました!念願叶いました。今詳細報告メールを打ってます!ちょっとお待ち下さい』

単独さんから報告メールです。

食事しながら世間話をしてる中、ネカフェに行った事がないと言うと、奥様はカラオケやシアタールームとかあって意外と遊べるよ。と言ってきましたから、私から行きたいから一緒に行ってとお願いすると、奥様は時計を見ながら、OKしてくれました。
ネカフェに着いて奥様が私の入会や受付をやってくれて、まずはカラオケ。フラットシートになっていてロータイプの二人描けのソファ。奥様が歌ってる時に、太股スリスリしたり、オッパイを指でツンツンしたり、くすぐったりして邪魔してました。
そしてシアタールームで映画を見たいと私が言い出し、部屋を移動しました。
部屋の電気を消して奥様を後ろから抱きしめ、首筋にキスをしながら胸を揉み始めました。奥様は『ダメよ』と言いながらも時折イヤラシイ吐息を漏らしていました。私の手をどけようとしていた奥様の手を私の股間に導き触らせ、私は丈の長い奥様の服をめくり片手は胸、片手はタイツの上からですが、クリを刺激しました。奥様は完全に感じてるようで、私のズボンのチャックを下げ手を入れてシコシコしていました。奥様を振り向かせ、ブラのホックを外し乳首に吸い付いてる時に、部屋の明かりを少しつけました。奥様は『恥ずかしいから消して』私は無視をし、タイツを足首まで下げ、パンツの中に手を入れ、クリを刺激したり指を挿入したりしました。アソコはグチョグチョ。パンツを脱がし後ろを向かせ、壁に手をつかせ、立ったままバックから挿入。私の興奮も極限状態で、あっという間に奥様のお尻に発射してしまいました。お尻についた精子をティッシュで拭き取ると、奥様の服を脱がせ私の目の前にしゃがませました。
奥様の口元にチンポをもっていくとそのままくわえ込みジュポジュポ音をたてながらしゃぶり始めたのです。
フェラ自体はあまり上手ではないのですが、一生懸命に筋やタマタマまで舐め、とても美味しそうな顔をしながらでしたから、すぐに私も復活。奥様をソファに寝かせ裸をじっくり観察しながら、責めました。乳輪は少し大きめで乳首はかなり敏感でサイズはDかE位ですかね!?下の毛は少し薄めでクンニしてクリを刺激すると体をのけ反らしながら絶頂をむかえます。あと背中を舐められるのも感じてしまうのですね?!?
奥様から『入れて』と懇願されましたが焦らす為に私は寝転がり『しゃぶって』と言いました。一生懸命口に棒を含みペロペロ、ジュポジュポ、タマタマをペロペロ、アナルまで舐めてもらいました。
限界だったのか、私にまたがり自ら挿入して腰を激しく振ってきました。そしてクリを自分で刺激しながら、奥様はまた絶頂をむかえました。そしてバックから挿入。正常位で私も二回目の射精。お腹に出しました!最後にまた口でキレイに掃除してもらいました。

奥様は理性が飛ぶとかなり淫乱になりますね?あとMっ気たっぷりでしたよ。
これで終了にしますか?私としては、まだまだ奥様とやりまくりたいです。

私は単独さんに関係を続けるようメールしました。

シーズン1 完

JKの露出11

最近は例の立○の彼女の露出に集中してしまい、正直なところ地元千○での活動が乏しい状態です。露出の内容としても立○のレベルが上がり過ぎてしまい、物足りないと感じてしまうのも確かです。といって、全員に立○レベルまで引き上げていくのは少し無理があるようにも感じられます。特に最近は露出に加えてお触りも入ってきていて、更に絶頂まで迎える有様です。千○の女の子は絶頂どころか、お触りまで進んでいる子すらまだいません。みんな写真撮影で留まっています。

それを考えると千○のレポートをここに書き込んでもおそらく満足はされないと思ったので、しばらくは立○1本でレポートしていきたいと思います。実際に露出レベルもさることながら、ルックスのレベルも立○の彼女が抜きに出ています。これは僕の価値観ではなく、誰が見ても同じ評価になるのかと思います。それぐらい彼女は魅力的な可愛い女子高生です。次は彼女に地元千○に来てもらっての露出レポートをと考えているのですが、読者の方々と同様、待ちきれません(笑)

最近は天気が良いので先週の金曜日に彼女には露出をしてもらってきました。もちろん事前に彼女には電話をして予定を入れて置いてもらいました。『明日・・・大丈夫?(笑)』最近はこんな調子で彼女を誘います。『また?(笑)・・・最近ちょっと早すぎない?』確かに彼女の言うとおりでした。一週間ちょっとのペースで立○に通っていることになります。『早いね(笑)・・・でもしたいんでしょ?(笑)』『・・・・知りません(笑)・・・・いつもぐらいの時間でいいの?』彼女も既にこんな誘いにもあまり抵抗はなく、スムーズに話は進みます。『いいよ。もちろんパンツはいつもの白穿いてきてね!まあ、すぐ脱いじゃうんだろうけど(笑)』『はいはいヘンタイさん(笑)』こんなやり取りも楽しくなってしまいます。

そしていつもの場所で彼女と待ち合わせをしました。この日も彼女が先に待っていてくれました。日に日に暑くなってきていて、駅構内も耐えがたい暑さになっていました。彼女も暑さにまいっているらしく、ハンカチをパタパタさせて扇いでいました。もちろんチェックのミニスカートからはキレイな色白の太股が露出しています。『ごめん待った?暑いよね』『今来たばかりだよ。ホント暑いね・・・』彼女は汗をかくこの季節でも、女子高生らしい甘くて良い香りがします。その香りが幼さを感じさせるのか、これからの行為を想像すると余計に興奮させられます。

早速電車に乗り込み、西○川駅に向かいました。電車の中が涼しいだけに、ホームに降り立つと熱気ですぐに汗が滲んできます。気がまぎれそうになりながらも、彼女にはいつも通りホームでしゃがんでもらいました。まずは足をしっかり開いてもらい、パンツの露出です。『そうやって足開いてると涼しいでしょ?(笑)』『涼しいけど・・・何か言おうとしてない?(笑)』彼女は最近鋭くなってきています。

『いや・・・その格好エッチだなぁと思って(笑)』『はいはい・・・』彼女は受け流すように言いました。『足キレイだからよけいにエッチだよね!いつも男の子達それ見て食いついてるんだよ!ちょっとうれしいでしょ?(笑)』『キレイって言われるのはうれしいけど・・・でもなんか男子が言うとちょっとね(笑)』照れくさそうに言う彼女のその表情は本当に可愛く、何度見ても心を打たれます。

この駅ではいつも体を慣らすためにしゃがんでパンツの露出をしてもらっています。内容は毎回変わらず、彼女には人が多い時にはバッグで股間を隠してもらい、その他はしっかりとパンツを露出してもらっています。白いパンツは大人になりかけた体にも、幼さを強調してくれるので、僕はとても気に入っています。特に彼女のような肌のキレイな女子高生が穿いていると余計に興奮します。

そして次の東○神駅に向かいました。彼女にとっても、この駅では数々の露出行為を経験していて、既にお馴染みとなっています。しかし、今回を機に、露出場所をこの路線や駅とは離れようかと思っています。前回、彼女とも話をして、続けることに関しては、あまり気にしていないようではありました。しかし、これからもこの場所で露出を続けるには、いくつかのコメントにも頂いたようにリスクがあり、この決断をしました。彼女にもこの話をしました。馴染み深い場所だっただけに少し残念ではありますが、仕方のないことです。

電車を降りて、人が少ないホームの一番前のいつもの場所に向かいました。しかし、ここで問題発生です。この駅ですが、ホームの端の方に屋根がありません。今まではまだ我慢できる気温だったので、晴れていても何とかその場にいることが出来ましたが、この日はそうではありません。気温が30度を超えていて、しかも快晴です。キレイな色白の肌を持つ彼女をそんな場に置くことは無謀でした。『もう少し日が落ちてからにする?』僕は彼女に言いました。『・・・・少しやってみる・・・・』珍しく彼女は積極的に自分から言いました。最後なだけに少し気分も違うのでしょうか。

彼女はカンカン照りの下で足を思い切り開いてしゃがみ込みました。この日もホーム上にはたくさんの高校生がいました。彼女の体力もあるので、早く誰か気が付いてくれないかとソワソワしてしまいました。しかしいつものことながらあまり時間はいりませんでした。ホームに降りてきた3人組がしばらくすると彼女に気が付きました。ミニスカートの女子高生がしゃがむとどうなるかは誰もが分かっているのでしょう。『あれ正面からパンツ見えるぜ!(笑)』『お前あの子の前とおってこいよ!(笑)』『なんで俺なんだよ!(笑)』当然のごとく目的は彼女のパンツです。

いつもなら少し彼らの話を聞くのですが、この日は彼女のためにもあまり時間は使えなかったので、早速彼らに話しかけました。『どうも!』いきなりどうもとか言われても困るとは思うのですが、なるべくフレンドリーに話しかけることを心がけています。『・・・・はあ』『・・・・・どうも』『・・・・・』こんな反応でも無理はありません。彼らは突然の声かけに訳が分からず茫然としていました。『今見てたでしょ?(笑)』僕は向こうでしゃがんでいる彼女の方に目線を向けながら彼らに言いました。『・・・・・見てないと・・・思いますよ?』彼らはからまれているものだと思っているらしく、不安そうな顔をしていました。いつものことですが、無理もないと思います。

『別に怒ってる訳でも何でもないからさ(笑)あの格好が気になるんでしょ?』僕は彼らに聞きました。彼らは無言で3人で目を合わせると、薄笑いしてごまかそうとしているのが分かります。『一緒に見に行く?(笑)』僕はそんな彼らに言いました。『・・・え!?いや・・・それは・・・』『・・・俺行こうかな(笑)・・・・』『・・・・・バカかお前(笑)・・・・』彼らはいつもよりはノリの良さそうな感じで、僕の誘いにすぐに食い付いてきてくれました。僕は彼らを連れて彼女の所に向かいました。

『連れて来ちゃった(笑)』僕は彼女に言いました。彼女はいつものように顔を上げると、彼らに向けて少し気まずそうに笑顔をつくり、軽く会釈しました。彼らは彼女の顔をこの時初めて見ることになるのですが、やはりその可愛さに心を打たれているようでした。黒いサラサラの髪が風で軽やかになびき、彼女の可愛い小顔をより一層引き立たせているように見えました。そして半袖のブラウスからは細くて白い腕がスラッと伸び、チェックのミニスカートからは色白のキレイな太股が、しゃがむことによって惜し気もなく露出されています。

年頃の男の子が、同年代のこんなにも魅力的な女子高生を目の前にすれば、欲情しないわけがありません。彼らは見た目からもまだ高校生になりたてのような感じがありました。『君達何年生なの?』僕は無言で気まずそうに立っている彼らに聞きました。『あの・・・1年ですけど』思った通りでした。最近言われなくても何年生なのか分かるようになってきました。高校生は成長期ということもあり、1、2、3年生では微妙ながらも雰囲気が変わります。

いつものように彼らには彼女の前に来てもらい、その場でしゃがんでもらいました。『あの・・・立○ですよね?』やはり彼女の学校は、着ている制服からすぐに分かるようでした。『・・・そうだよ(笑)・・・』彼女はバレてしまっているだけに、自信を持って返事が出来ない感じでした。彼らは可愛い女子高生を目の前にして、目線がチラチラとバッグで隠された彼女の下半身に向かっているのが分かりました。大股開きでしゃがんでいるので、興奮するのは無理もないでしょう。それに彼女の色白のキレイな太股は十分すぎるぐらいに彼らの目の前に露出しています。

『さっきから気にしてるね!(笑)この子のパンツ見たいの?(笑)』僕は彼女を見ながら言いました。『・・・え?(笑)・・・・まあ・・・・それは・・・・』『・・・・見たいよなぁ?(笑)』『・・・・見たいです(笑)』彼らは正直に応えてくれました。『だって!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・なに・・その、だって!って(笑)・・・』彼女は僕を見て笑顔で言いました。『じゃあ、ちゃんと言おうか?(笑)』『・・・・だめ!(笑)』僕はからかうように彼女に言うと、即答されました。彼女はバッグに手を置くとゆっくりとずらし始めました。

『・・・え!?・・・』『・・・マジ!?・・・』『・・・えぇ!?・・・』まさか本当にバッグをどけてパンツを見せてくれるとは思ってもいなかったらしく、彼らは焦り出しました。彼女はバッグを自分の横に置き、白のパンツを彼らに見せつけました。足を思い切り開いてしゃがんでいるので、彼女の色白のキレイな太股の中心にある白のパンツは丸見えになっていました。彼らはあまりの光景に無言で彼女の丸見えになったパンツをじっくりと見ていました。

しばらく彼女にはパンツを彼らに見せてもらっていたのですが、容赦ない強い日差しに、僕も含めて、パンツを見ている彼らも汗ダクになっていました。しかし、それ以上にきついのはもちろん彼女でした。顔に汗は見えませんでしたが、彼女の背中を見ると、制服のブラウスに汗がうっすら染み込んでいて、ブラも少し浮き出ていました。そんな状況の中、我慢している彼女が可哀相になってきてしまい、熱中症の恐れもあるので場所を変える決断をしました。

『場所変えようか?ちょっと暑すぎるよね?』僕は彼女に言いました。『・・・いいの?』彼女は僕が駅という場所を好んでいることを知っているので、笑顔で遠慮深く聞いて来ました。彼女の性格の良さが滲み出ていました。彼ら3人も、特にこの後の予定も無いようだったので、一緒に付いてくることになりました。僕らは来た電車に乗り、次の中○駅のマ○クに行くことにしました。

車内は空いていたので、全員座ることが出来ました。一駅だったので、完全に体を冷却することは出来ませんでしたが、それでもかなり救われた気分でした。僕は車内で彼女と話をしていましたが、よく見ると周りの見ず知らずの男性が何人か彼女を見ていました。彼女は何も意識せずにただ電車のシートに座っているだけなのですが、可愛い顔に、スタイルが良く、幼さの残る独特の体つき、そしてミニスカートから露出される色白のキレイな足は十分な刺激を与えているようでした。

僕らは中○駅で電車を降り、駅前のマ○クに入りました。店内は冷房が効いていて最高の環境でした。しかも前回よりも店内は空いていたので、僕はここで彼女に続きをしてもらうことにしました。ベンチのある席があいていたので、僕らは一番端にあるその席に座りました。この日は人数が5人だったので隣のテーブルを繋げて使いました。ベンチ側の一番端に彼女を座らせ、その隣が僕、向かい側に彼ら3人に座ってもらいました。もちろんこの席順も考えてのことです。彼女が壁に囲まれた一番端にいるということは、それなりの行為をしてもらうということでもあります。

僕はとりあえず全員の注文を聞き、彼女と2人でレジに行きました。もちろんこのような場では年上(実はあまりはなれていません・・・)なので僕が払います。彼らは年頃なのでお腹もすくらしく、遠慮なくと言ったら、全員がビッグマ○クセットと来ました。彼女はいつものようにアイスキャラメルラテを頼みました。彼女はあまり食べる方ではないので、いつも僕の頼んだポテトをつまむ程度です。特にダイエットをしているわけでもないようです。なのにあのスタイルを維持出来るのには感心します。

席に戻りしばらくは会話をしながら食べる飲むに専念していたのですが、それが終わり一瞬会話が途切れると、全員の目線が彼女に向かいました。『・・・え?・・・・なに?(笑)』彼女はストローをくわえたまま、その視線に気が付き少し焦っていました。『続き見たいんじゃないの?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・ここで?(笑)』前回のことがあったとはいえ、彼女はまさかここでさっきの続きの要求が来るとは思っていなかったらしく、少し困った顔をしていました。

といってもテーブルがあるので彼女の下半身はこのままでは見えませんでした。しかし、小さいテーブルを3つ繋いでいるので、隙間を開けることは出来ます。僕は左側2つのテーブルを少しずらし、彼女の前のテーブルとの間に隙間を作りました。彼女にはちょうど隙間の所に座ってもらいました。『どお?見える?』僕は彼らに聞きました。3人は一斉にテーブルの隙間の所に寄り添いました。『見えます!』『大丈夫です!』『・・・俺ちょっと見えにくい(笑)』確かに彼女から一番放れた所に座っている彼は、身を乗り出してもあまり見えている感じではありませんでした。

『じゃあ順番に席変わろうか?それまでちょっと見づらいと思うけど我慢して』彼もそれで納得してくれました。『じゃあ続きしようか?いつもの格好してくれる?』僕は隣に座っている彼女に言いました。『・・・・ホントにやるの?・・・・・・周り見ててよ?』彼女はやはり周りが気になるらしく、キョロキョロしていました。しかし今のところ、僕らの周りには人がいなかったので安心でした。彼女はローファーを脱ぐと、右足の踵をベンチの上に乗せました。右足が上がっただけでも、彼女の色白のキレイな太股が更に露出されていくので、彼らは興奮して見ていました。そして左足もゆっくりと恥ずかしそうに上げると、膝からしっかりと開き、彼女はいつもの格好になりました。この膝を開かないところがこのスタイルのツボです。

さっきよりも見えやすい格好になり、彼らは目の前の彼女のパンツを見つめていました。『丸見え(笑)』『やっぱ白だな(笑)』『お前白とか語れるほど見たことないだろ!(笑)』彼らは本当にうれしそうな顔をして彼女のパンツを見ていました。彼女は両手を可愛く膝の上に置いて、恥ずかしそうに見られていました。『あの・・・何でこんなことしてるんですか?』冷静さを取り戻すと彼らは聞いて来ました。『・・・・なんでだろうね(笑)』彼女は気まずそうにしていました。

しばらく彼女のパンツを見てもらい、そろそろ次に進めることにしました。しかし彼らの目の前で脱いできてと言ってしまうのも面白くないので、いつものように彼女には目で合図をしました。いつものように駅とは違う場所なので、気付いてくれるかが心配でしたが、僕と目が合うと薄らと可愛い笑顔で理解してくれたようです。『・・・ちょっとトイレ行ってくるね・・・』パンツを脱ぐという行為は何回経験してもやはり緊張するようで、彼女は小さい声で言うと、ローファーを履いてトイレに向かいました。

その後ろ姿を彼ら3人は惚れ惚れするような目つきで見ていました。『・・・可愛いですね(笑)ちょっとヤバいです(笑)』『・・・・やっぱりそうだよな!なんでパンツ見せてるんだろ・・・』『・・・なんでもいいじゃん!あんな可愛い子のパンツなんて次いつ見れるか分かんないよ(笑)』彼女がいなくなると、彼らは途端に彼女のことを話し始めました。やはり何かの事情が無い限り、あんなに可愛い女子高生の女の子が自分達にパンツを見せてくれる訳はないと思っているようです。

しばらく彼らと彼女の話をしながら待っていると、彼女がトイレから戻ってきました。彼女はパンツを脱ぐと少し内股加減になるのですぐに分かります。『おかえり!(笑)』僕は意味ありげな笑みを作って彼女に言いました。『・・・え?・・・・うん(笑)』緊張感を隠せない彼女の純粋なところがとても好きです。彼女はぎこちなく、そしてスカートの中が見えないように慎重に自分の席に座りました。彼らも今まで彼女のパンツを見ていただけに、必然的に目線が再び彼女の下半身に行っていました。

彼女が席に座っても、彼らの目線は変わらず彼女の下半身に行っていました。性欲が溢れ出る年代の彼らには彼女の存在は刺激的すぎることでしょう。スカートの中は見えないにしろ、チェックのミニスカートからは彼女のキレイな色白の太股が惜しげも無く露出されていて、それを見ているだけでも興奮します。今までの露出で彼女のオマンコを見てきている僕でも、それには欲情せざるをえません。『またパンツ見たいの?(笑)』あまり焦らすのも可哀相なので、僕は彼らに聞きました。

『・・・すいません!見たいです!』『見せてください!』『・・・・俺も!』3人は彼女を見て、正直に言い放ちました。彼女はその要求には無言で苦笑いをしていました。僕は彼女に目で合図をしました。彼女は再び履いているローファーを脱ぎました。そしてゆっくりと右足を上げると踵をベンチの上に乗せました。しかし内股のまま足を上げているので、彼らにはまだノーパンだとはばれていません。しかしそれも僅かのことです。続いて彼女の左足が上がり始めると、見えないはずの部分が彼らの目の前に露わになって行きます。

彼女は両足の踵をベンチの上に乗せると、さっきと同じ格好になりました。彼女は膝から下をしっかりと開き、ピタッと閉じたオマンコを彼らの前で丸見えにさせました。『・・・・・えっ!?・・・』『・・・・あ・・・・あれ!?・・・・』『・・・・んっ!?・・・・』いつものことながら、彼女のその姿を見た瞬間の彼らの反応は何とも言えないものがあります。初めて見る光景から、自分が今、目のあたりにしているものが認識出来ていないような感じです。ほんの一瞬のことですが、それはすぐに彼らの性欲を刺激し、瞬く間に爆発させます。

『・・・すげぇ!・・・・』『・・・・穿いてない・・・やべぇ!・・・』『・・・・いやちょっと!・・・・これは・・・・』3人共声が裏返るような勢いで興奮していました。無理もありません。初めて見る同年代の女の子の生殖器。しかもその女の子は誰が見ても可愛いの一言がまずは発せられるほどのルックスを持っています。彼女は彼らのはしゃぎように、いつものことながら恥ずかしさで少しうつむき加減になっていました。しばらく彼らには彼女の股間をじっくりと見てもらいました。

その間も、彼らはあまり会話をしようとはしませんでした。ひたすら目の前の彼女のオマンコを見ては、独り言のように興奮の喜びを表していました。しかし、もちろんこんな内容で彼らを帰すわけにもいきません。『ねえ君達さ、これ何だか分かる?(笑)』僕は両手の人差し指と中指をさし出すと、最近お馴染みになってきた、オマンコを開く仕草をして彼らに見せました。彼女もそれが気になったのか、うつむき加減の顔を少し上げて僕を見ました。僕はいつも彼女がやっているように、人差し指でクリトリスを剥き、中指で小陰唇をしっかりと開くマネをしました。

『・・・なんですか?(笑)』『・・・・なんだろ(笑)・・・』『・・・・なんか開く感じですか?(笑)・・・・・あっ!・・・でも違うよな・・・・』1人が何かを悟ったようでしたが、彼はその行為が頭に浮かんだのだと思いますが、まさかと思ったようです。しかし、彼はそれを想像してしまったのか、彼女見ながらその光景を先走って想像しているようにも見えました。『なにか分かったの?(笑)』僕は彼に聞きました。『・・・あっ・・・いや・・・別に(笑)・・・』彼は少しとぼけるような感じで僕に言いました。彼女も彼が悟っていることに気が付き、余計に恥ずかしそうな顔になっていました。

『何か分かったんでしょ?思ったこと言ってみなよ(笑)』僕は彼に言いました。『・・・お前分かるの?・・・』『・・・なんだよ!教えろって!・・・』彼らの表情からは笑みが消えていて、本気で彼に言い寄っている感じでした。彼は恥ずかしそうにしている彼女が気になるらしく、それも女の子慣れしていない彼にとって、面倒向かってそんなことを口にすることは結構な勇気がいることだと思いました。彼女も今にも彼の口からそれが発せられるかと気になっているようで、うつむき加減で彼をチラチラと見ていました。僕は彼が言いにくそうにしている感じから、悟っていることが正解なのだと確信していました。

『・・・あの・・・開くんですよね?・・・』彼は彼女の丸見えになっているオマンコにさり気なく目線を向けて言いました。『なにを?大丈夫だから、ちゃんと言ってごらんよ(笑)』他の2人も何となく感づいてきたらしいのですが、確信が持てないらしく、彼の説明を待ちました。彼女は少し顔が赤くなってきていました。『・・・・えーと・・・・あの・・・マンコ・・・・開くんですよね?(笑)・・・・』彼は静まりかえった緊張感の中、言い放ちました。

『そう!よく分かったね!彼女これから自分のオマンコを・・・』『・・・・もぉ!・・・うるさいから!』彼女は恥ずかしそうに、テンションの上がった僕を止めて来ました。確かに僕はこのような状況になると声が大きくなるので、いつも彼女は僕を止めに掛ります。『・・・ホントですか?(笑)・・・』『・・・・まさかそんなことねぇ(笑)・・・』それが、あまりにも非現実的な行為に彼らは自分達の想像を超えているようでした。恥ずかしそうにしている彼女に、さり気なく質問するような感じで言いました。

彼が行ったことが的中しているだけに、彼女は困ったようで苦笑いをするだけで何も口にできないでいました。『どうなの?(笑)』僕はそんな彼女に聞きました。やはり口にするのには抵抗があるようでした。『やっぱり僕が言ってあげようか?これから何するか(笑)』困っている彼女を煽るように僕は言いました。『・・・・やだっ!・・・ダメだよ・・・・』彼女は小さい声で僕に言ってきました。僕はいつも容赦なく恥ずかしい内容で言い放つので、彼女にとってもそれは耐えられないようです。

『・・・・あのね・・・・今から・・・・あの・・・・ォ・・・オマンコを・・・・開くの・・・・』彼女はうつむき加減で顔を赤くしながら言いました。『・・・え?・・・』『・・・・あの・・・ホントに?・・・・』『・・・・・開くって・・・・こんな所で?・・・・』それを確かに聞いた彼らは驚きと同時に興奮した目つきで彼女に聞いていました。『そうそう!彼女は今から自分でオマンコ開いて恥ずかしい中身を全部見せてくれるからね!(笑)』『・・・・やめてって!(笑)・・・・恥ずかしいでしょ・・・・』彼女は苦笑いをしながら僕に言ってきました。

僕はそんな彼女に目を合わすと、開くように合図をしました。最近は僕がわざわざこんな恥ずかしいことを言わなくても、彼女は理解して実行してくれるのですが、あの恥ずかしそうにする仕草や反応がとても可愛く興奮するので、ついつい言ってしまいます。自らオマンコを開くと言い切った彼女を前に、彼らは興奮をしながらも唖然としていました。そして、一呼吸入れると、彼女はいつものように両手を膝の裏から股間へ持っていきました。

そしてキレイな人差し指と中指を割れ目にあてがうと、ゆっくりとオマンコを開き始めました。『思い切りね!』僕が言うと、彼女はまず人差し指が小さいクリトリスを剥き出すと、今度は中指が小陰唇を開き始めます。桜色の小陰唇が開き始め、やがて尿道口が露出し始め、続いて膣口がパックリと顔を出し始めます。左右対称のキレイなカタチをした彼女の幼いオマンコは彼らの前に露わになりました。そして彼女のピンク色の中身は既に濡れ始めていました。彼女の人差し指と中指には力が入り、大切な自分のオマンコを限界まで開いてくれているのが分かります。

『・・・・うわっ!・・・・ちょっと!・・・』『・・・・ヤバイヤバイ!!・・・』『・・・・ヤバいっすよ!・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・』恥ずかしがりながらも自らのオマンコを限界まで開いている彼女の姿に、彼らはこの上ない興奮を味わっているようでした。彼女もやはりこの行為は何度やっても恥ずかしいようで、顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。興奮する彼らを目の前に彼女はピンク色のキレイなオマンコを開き続けました。彼らはテーブルを挟んで少し距離がありますが、目を細めて彼女のパックリ開いたオマンコを隈なく見ようとしているのが分かりました。

『写真撮りたい?(笑)オマンコの写真欲しかったら僕が撮ってあげるよ!』彼らはそれを聞くと、全員がほぼ同時にポケットに手を入れると、携帯を取り出しました。『・・・お願いします!・・・』『いいんですか?・・・・俺もお願いします!』『・・・・撮ってください!(笑)・・・』彼女はそれを聞くと、僕を呆れたような目つきで苦笑いしながら見て来ました。そんな顔も可愛く、見られてしまうと余計に興奮してしまいます。

『オマンコ撮るよ?良い?』僕はわざわざ恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・なんで聞くの?(笑)・・・・ダメって言っても撮るくせに(笑)・・・・』彼女はハッキリと良いとは言いませんが、特に抵抗する気はありません。それはオマンコを思い切り開き続けてくれていることからも分かります。僕は彼らから預かった携帯電話をカメラモードにすると、最大限に画質を良いものにします。そして、彼女の股間に近付けました。カシャッ!・・・・カシャッ!・・・・カシャッ!僕は全員のカメラに同じ内容の写真を撮りました。

1枚目は、彼女のキレイな指がすべて写るぐらいに離して、パックリ開いたオマンコ全体を写しました。2枚目はクリトリスのアップです。興奮して剥き出た小さく丸いクリトリスが、彼女の人差し指によって更に剥き出しています。クリトリスの皮の部分から小陰唇に向けての部分も写るようにしました。3枚目は小陰唇の左側、4枚目は小陰唇の右側です。既にこの部分は十分に濡れているので、桜色のハリのある皮膚をした、彼女のやわらかい小陰唇は更に興奮する絵になりました。5枚目は尿道口です。少しウネウネとした奥の部分にそれはあります。そして6枚目は膣口。オマンコを思い切り開いてはいますが、彼女の小さく幼い膣口はピッタリと口を閉じています。エッチの経験はまだ1人らしいですが、既に何人もの高校生の指が入っています。7枚目はアナルです。以前にも紹介したように、彼女のアナルの横には小さいホクロがあり、それがとても可愛くエッチな雰囲気を出しています。もちろんそれも合わせて撮りました。

あとはせっかくだったので、彼女の色白でキレイな足もくまなく撮ってあげました。足というか、下半身全体といったほうが良いかもしれません。高画質でアップで撮っても彼女のキレイな足は毛穴すら写りません。肌のスベスベ感も十分に伝わる、我ながら素晴らしい写真でした。もちろん下半身全体を撮っているので、彼女の制服である、チェックのスカートやブラウスも少し写ってしまいました。

僕は彼女のオマンコすべてを納めた携帯電話を彼らに返しました。『・・・すげっ!・・・・丸見え!(笑)・・・・』『・・・・なんだこれ・・・・・うわっ!・・・・なんか内臓みたい・・・・』『・・・・やばい!・・・・・俺初めてだ(笑)・・・・こんななってるんだ・・・・・』彼らは各自携帯電話をしばらく興奮しながら見つめていました。今夜はその写真で思う存分オナニーをすることでしょう。『恥ずかしい?(笑)』僕は隣で顔を赤くしてうつむき加減になっている彼女にわざと聞きました。『・・・・あたりまえでしょ・・・・・バカッ!(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら言ってきました。

僕は再び彼らから1つ携帯電話を借りました。そしてクリトリスの画像を映し出し、彼女の顔の横に持っていきました。彼女の恥ずかしくうつむき加減になった可愛い顔の横にクリトリスのアップ画像が並べられていることになります。『・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・なにやってるの!・・・・恥ずかしいでしょ!(笑)・・・』彼女は焦ってオマンコを開いている両手を放すと、携帯を持っている僕の右腕を掴んできました。実物を開いて見せているのに、写真でなぜこんなに恥ずかしがるのかが少し分かりませんでした。

『開いて見せてるのになんでそんなに恥ずかしがるの?(笑)』僕は恥ずかしがる彼女に言いました。『・・・・だってぇ・・・・そんなに近くで撮ったやつ・・・・・やだよぉ(笑)・・・・』彼女は可愛い苦笑いをしながら言いました。『大丈夫だよ(笑)・・・ね?・・・いいでしょ?その間はオマンコ閉じてても良いから(笑)』彼女は少し間を置くと、小さく無言でうなずくき僕の腕を放しました。『じゃあ・・・・これ何て言うの?(笑)』僕はクリトリスのアップ写真を再び彼女の顔の横に持っていくと、恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・バカッ!・・・・・ヘンタイヘンタイ!(笑)・・・・』彼女のそんな口調も可愛く余計に興奮させられてしまいます。

『・・・説明してくれるんですか?(笑)・・・』『・・・・お願いします!(笑)・・・』『・・・全部教えてください!(笑)・・・』これから目の前の可愛い女の子から、口に出されると思うと彼らは興奮を留められないようでした。彼女も自分が言わなければ、僕がわざと恥ずかしい内容で言ってしまうことは十分に分かっているので、自分の中で覚悟を決めているようでした。『・・・・・あの・・・・・これは・・・・・・・・・・クリトリスです・・・・・・』小さい声ですが、彼女が言うと彼らは何とも言えない笑みを浮かべていました。『もっと詳しく教えてあげてよ(笑)』『・・・・・え?・・・・・詳しくって・・・・』彼女も何を言っていいものか分からないようでした。『触るとどうなるとか・・・・色々あるでしょ?(笑)』『・・・・・・やだっ!・・・・・・そんなの言えない・・・・・・』彼女は分かっていながらもさすがにこればかりは恥ずかしさの限度を超えるようでした。

『大丈夫だよ。言ってみて!』『・・・・・だって・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・』彼女は本当に困った顔をしていました。『じゃあ・・・・僕が言おうか?(笑)』『・・・・ダメッ!・・・・・絶対やめて!(笑)・・・・』彼女にとって僕の説明は耐えがたいもののようです。『・・・・・あのね・・・・・触るとね・・・・・・あの・・・・・』ようやく彼女が口にし始めましたが、その先からがなかなか口に出て来ませんでした。彼らはそんな彼女を興奮して無言で見つめていました。『・・・・・あの・・・・・触ると・・・・・・・気持ち良くなるの・・・・・・』彼女はそれを言うと顔を真っ赤にして完全にうつむいてしまいました。

『どうやって触るの?(笑)詳しく教えてあげてよ!』僕も彼女のそんな純粋な反応がとても可愛く、そして興奮してしまい更に深く聞いてしまいました。『・・・・・バカッ・・・・・』彼女はうつむいたまま小さい声で僕に言いました。少し間を置きましたが、彼女はゆっくりと少しだけ顔をあげると、説明を始めました。『・・・・・・あの・・・・・あのね・・・・・・人差し指で・・・・・・擦ったり・・・・・・・かな・・・・・・・ねえねえ・・・・もういいでしょ?(笑)・・・・』彼女は極度まで恥ずかしさを感じているようです。

彼らは可愛い彼女の口から説明されるその内容に無言で興奮していました。僕は次に尿道口を映し出しました。『じゃあ次!これは?(笑)』『・・・・まだ言うの?・・・・・もぉ・・・やだよぉ(笑)・・・・』彼女は顔を赤らめたまま言いました。『・・・・・あの・・・・・それは・・・・・・おしっこがね・・・・・・出るところ・・・・・・』しかし、クリトリスの説明で少しは力が抜けたのか、少し間を置くと彼女は自分から説明をしました。『言えるようになったね!正式名称は尿道口!って言うんだよ(笑)』僕はわざと強調するように言いました。『・・・・やめて!・・・・』彼女は恥ずかしそうに言いました。

僕は次に彼女の膣口を映し出しました。『じゃあ次!これなに?』経験人数わずか1人という、彼女の幼いに膣は小さく、そしてキレイです。『・・・・・・え?・・・と・・・・・あの・・・・・膣です・・・・・・・』自分の恥ずかしい部分を写真に写し出され続け、彼女はずっと恥ずかしそうにしていました。『なにする所なんだけっけ?(笑)詳しく言ってみて!』僕が言うと、彼ら3人もゾクゾクするような顔つきをしていました。『・・・・・それは・・・・・あの・・・・・エッチ時に・・・・・・・・』彼女はその一言で精いっぱいのような感じでした。『エッチってどうすること?ちゃんと言って!僕が言うと大変なことになるでしょ?(笑)』『・・・・・・バカッ!・・・・・恥ずかしいのに・・・・・・』彼女は少しムッとした顔で言ってきました。

『・・・・・・あの・・・・・エッチはね・・・・・・その・・・・・・ォ・・・・・オチンチンをね・・・・・・・入れるの・・・・・・・』彼女はそれを言うと彼らと目を合わす事すらできないぐらいに恥ずかしがりました。『そうなんだぁ(笑)それで・・・・経験はあるんだっけ?(笑)』いつものことながら、僕のその質問に彼らは顔つきを変え、更に興味を持ち始めました。『・・・・・・・あの・・・・・1人だけ・・・・・・』彼女は顔を少し上げると、恥ずかしそうに少しだけ笑みを浮かべて、申し訳なさそうに言いました。その表情がとても可愛かったです。

『・・・やっぱり・・・・経験あるんだ・・・・』『・・・・・いいなぁ・・・・』『・・・・なに期待してんだよ(笑)・・・・でもうらやましい・・・・』彼らは自分が彼女とエッチをできるとは思ってもいないのでしょうが、まだ1人はいえ、彼女が既に経験済みとの事実に少し残念そうな顔をしていました。こんなに可愛い女の子がどこかの誰かと寝ている姿を想像するとやりきれない気持もあるのでしょう。正直、僕もその相手がうらやましく思います。

一通り説明を終えたので、僕はいつもの開閉をやってもらうことにしました。『じゃあ・・・いつものやる?(笑)』今回はオマンコを開く仕草で彼らも理解できていたので、あえて開閉の仕草はしませんでした。彼らは彼女の説明を受けた後だけに、かなり興奮をしていました。『・・・・・周り見ててよ?・・・・・見られたら恥ずかしい・・・・・・』彼女はやはり周りが心配のようでした。『大丈夫だよ。ちゃんと見てるから!』僕は安心させるようにやさしく言いました。

彼女は膝の上にちょこんと置いていた両手を、再び股間へ持っていきました。膝の裏から股間へ持っていくと、指を割れ目にあてがいました。彼らは再び彼女のオマンコの中が見れるものだと思い、3人共テーブルの間から彼女のオマンコを見つめました。彼女は3人に注目されながら、恥ずかしそうにゆっくりと開閉を始めました。ニチ・・・・・ニチ・・・・・ニチ・・・・・彼女のオマンコはさっきよりも更に濡れていて、既に開閉すると、かなりの音を出し始めていました。

『・・・・うわっ・・・・なにそれ・・・・・』『・・・・・たまんねぇ・・・・エロすぎるよ・・・・』『・・・・・ちょっと・・・・・凄いな・・・・・』彼らは彼女の行動に驚きの顔を隠せませんでした。『速くしてみようか?』僕は彼女に言いました。ニチャッ!・・・・・ニチャッ!・・・・・ニチャッ!更に音の激しさが増していきました。『・・・・なんか・・・・音がする(笑)・・・・』『・・・・・ホントにこんな音するんだ!・・・・』『・・・・やばいやばい!(笑)・・・・』彼らは大興奮でした。

そして彼女には開閉のスピードを思い切り速くしてもらいました。ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!いつものように彼女のオマンコは見る見るうちにビチョビチョになり、小陰唇に愛液が溜まり始めていました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』うつむいている彼女の口から可愛い吐息がかすかに聞こえて来ました。彼らも興奮して無言で彼女のその姿を見ていました。クリトリスにも刺激が伝わっているので、彼女も気持ちいいことが分かります。

僕は彼らの1人から携帯を借りると、動画モードに切り替え、彼女の開閉しているオマンコを撮りました。彼女も撮られていることに気がついてはいますが、今更止められないぐらいに気持ちは高揚しているようでした。彼らも自分の携帯にその動画が収められていく姿を興奮して、またうれしそうに見つめていました。僕は携帯を近付け、彼女の幼いピンク色のキレイなオマンコが勢いよく、愛液に糸を張らせて開閉している様をしっかりと収めました。

『止めて良いよ!思い切り開いてくれる?』しかし、少し間を開けて、気持ち良くしている彼女を僕はあえて止めました。『・・・・・・・・うん・・・・・・』自分の世界に入りかけていた彼女は、我に返ったように小さく返事をしました。そして、言われた通りにゆっくりとオマンコを開き始めました。ニチャッ!・・・・・ニチチ!・・・・・ニチ!彼女のオマンコはエッチな音をたてながら愛液の糸を張らせて、思い切り開かれました。僕は再び、開かれた彼女の濡れたオマンコをアップで隅々まで動画で撮り続けると、それを彼らに返しました。

彼らはそれを即座に再生しました。『・・・おぉ!すげぇ!・・・』『・・・うわっ!やべぇ!・・・』『・・・俺にもその動画くれよ!(笑)・・・』ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!彼らの携帯から彼女のオマンコを開閉する音が聞こえてきました。携帯で撮った音なので、生の音ほど鮮明ではありませんが、しっかりと聞こえてきます。『・・・・ちょっとぉ!・・・・そんなに音大きくしないでよぉ!(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうに彼らに言いました。しかし、彼らも彼女のそんな反応を楽しむように、そのまま音を出し続けました。

彼らはその動画と、目の前で思い切り開かれた彼女の濡れたオマンコを交互に見ていました。彼女は顔を赤くしたまま、恥ずかしそうにうつむき加減で彼らの様子を見ていました。僕は彼らが動画に夢中になった瞬間に、彼女の股間へ腕を伸ばし、剥き出しになったクリトリス目がけて、中指をさし出しました。ヌルッとした感触と同時に、僕の人差し指は彼女の剥き出しになった小さいクリトリスを直撃しました。そして間髪入れずに指をグリグリと動かし始めました。

『・・・・ふぅっ!・・・・んっ!・・・・・ちょ・・・・・ちょっと!・・・・だ・・・・・だめだよ!・・・・』突然体をビクンとさせ、声を漏らした彼女に彼ら3人が驚きました。携帯の動画を見つめていた3人は彼女に目をやり、その下半身を僕が触っていることに気が付きました。『・・・あっ!・・・・触ってる!・・・・』『・・・・すげぇ!・・・・』『・・・・触ってるよぉ・・・・いいなぁ・・・・』彼らは本当に羨ましそうに言っていました。しかし、彼らもこの後それを経験することになります。

ニチニチニチニチ!!彼女のオマンコは開閉の刺激によって既にビチョビチョになっているので、クリトリスをグリグリと刺激しているだけでもかなりの音を出していました。『・・・・・だ・・・だめ!・・・・・んっ!・・・・・・や・・・・やめ・・・・て!・・・・・』彼女はすぐにまともにしゃべれなくなってきました。僕はそのまま彼女のクリトリスを刺激し続けました。ニチニチニチニチ!!彼らは初めて生で見る女の子のその反応に唖然としていました。無理もありません。AVで見るのとは現実味が違いすぎます。ましてや目の前にいる女の子は同年代で、それも文句のつけどころの無いルックスをした可愛い女の子です。

『・・・・・だ・・・・・だめぇ!・・・・・ふぅっ!・・・・・・んっ!・・・・・・んっ!・・・・』彼女はついにオマンコを開いている両手を放し、自分の口を覆いました。おそらくこれ以上声を出さずにいる自信を無くしているのでしょう。『・・・・・んっ!・・・・・・んっ!・・・・・・・んんっ!・・・・・・』彼女は目をつむり、口を手で覆い、声を出さないように必死でした。彼らは彼女のその反応に何も口にすることが出来ず、ただただ唖然とするだけでした。彼女がオマンコを閉じて自分の口を覆ってしまっているので、僕はもう片方の腕を彼女の股間へ伸ばし、人差し指と親指で彼女の小さいクリトリスの皮を出来る限り剥きはじめ、小さく幼いクリトリスをほぼ完全に剥きだしました。

神経の塊とも言われているクリトリスを完全に剥きだされ、それを刺激されることによって、彼女は体をうねうねと動かし始めました。『・・・・・んんっ!・・・・・・・ふぅっ!・・・・・ううっ!・・・・・』口を手で覆いながらも、彼女の声は漏れ始めていました。『・・・あの・・・大丈夫なんですか?・・・・・』『・・・・ちょっと・・・・・やばくないですか?・・・・・』『・・・・・なんか凄いことになってきた・・・・・』彼らは彼女の反応を目の前にして、少し引け気味になっていました。初めて見るのなら仕方のないことだと思います。

『オマンコ気持ちいいの?』僕は絶頂を目の前に体をよじっている彼女に言いました。『・・・・・・んっ!・・・・・・んんっ!!・・・・・・・ふぅっ!・・・・・・んっ!・・・・・』彼女はとてもしゃべれる状態ではなく、無言で小さくうなずきました。彼女の顔は真っ赤に高揚し、力が入っているのか、いつものように汗が滲んでいました。しかし、僕はここで彼女のクリトリスを刺激している指を止めました。ニチ・・・・ニチ・・・・・・ニチ・・・・『・・・・・・んっ!・・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・』彼女はイク寸前だったらしく、息を切らしていました。

彼女は口に両手をあてたまま、つむっていた目を薄ら開けると、僕を見て来ました。彼女は何も言いませんでしたが、僕が指を止めたことが意外だったらしく、前回と同じように物足りなさそうにも感じました。『最後までイキたかった?(笑)』僕はそんな彼女に言いました。『・・・・・違うの!・・・・・・・・・そんなことないもん・・・・・・』僕は彼女の焦った反応を見て、核心を突いたのだとすぐに分かりました。彼らはそんな僕らのやりとりに入って来る余裕がないぐらいに、唖然とした表情で固まっていました。

それから少し彼女が落ち着くのを待ちました。彼らも引け気味だった状態から少しずつ戻ってきました。『・・・・あの・・・こんなに可愛いのに・・・・・彼氏いないんですか?・・・・』彼らから最もと言えるような質問が出ました。『・・・・・うん・・・・・いないよ(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら照れくさそうに言いました。可愛いと言われて、やはりうれしいようです。『・・・・好きな人は?・・・・』彼らも彼女のことが純粋に気になって仕方ないようです。『・・・・それは・・・・・まぁ・・・・いるけど(笑)・・・・・』恥ずかしそうにしているこんな反応を見ていると、彼女もまだまだ幼いんだと実感できます。

『告白しちゃえばいいのに?こんなに可愛いんだから彼氏できない方がおかしいよね?(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・やっぱりそうですよね?(笑)』『・・・・マジでもったいないですよ!・・・・凄いモテそうだし・・・・』『・・・・・おまえ好きになった?(笑)』彼らは楽しそうにしゃべっていました。しかし、謙虚な彼らも、自分が彼女の彼氏になれたらどんなに幸せだろうと考えていることは手に取るように分かりました。

『こんなにオマンコ見せてる場合じゃないよね?(笑)早く彼氏つくりなよ!』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ!・・・・うるさいなぁ!・・・・・自分だって彼女いないくせにぃ?(笑)』彼女は言い返すように言ってきました。『募集中です(笑)』さっきまでの緊迫した空気が嘘のように笑いが起こりました。外もだいぶ日が傾いてきたようなので、そろそろ駅に戻って続きをすることにしました。

マ○クを出ると、確かにさっきと比べると日も傾き、格段に気温も下がっていました。風もふいていたので、むしろ心地良く感じるぐらいでした。中○駅に入ると、彼女には再びホームで腰を下ろしてもらい、オマンコを開いてもらいました。彼らは彼女がホーム上でオマンコを開く姿をこの時初めて見ることになり、当然言葉を失い驚いていました。彼女のオマンコはまだ十分に濡れていて、少し離れて見ていても、ピンク色の中身がテカテカと光っているのがよく分かります。

『君達さ・・・・触ってみたい?』僕は彼女を囲うようにしている彼らに言いました。『・・・・え?・・・・触るって・・・・』『・・・・・もしかして?・・・・・』『・・・・・ウソですよね?(笑)・・・・』彼らは僕の言ったことを理解しているらしく、焦っていました。『どう思う?(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・そんなこと・・・・・私に聞かないで・・・・・・恥ずかしい・・・・・』彼女も触られることに関しては既に抵抗する気がないらしく、嫌がる感じには見えませんでした。

『どうされたいの?このままでいいの?』僕は少し真面目に彼女に聞きました。『・・・・分かんないよぉ・・・・・そんなこと聞かないで!・・・・・』前回と同じように、イク寸前で断ち切られてしまった何とも言えない感情を、彼女はぶつけ始めました。感情を隠しきれないところがまだまだ幼く、そして彼女の可愛いところでもあります。僕は彼女にそんな態度を取られても腹を立てることはありません。気持ちは分かるので、むしろ優しく接します。『正直に言ってごらん!いつもみたいにしたくないの?・・・・・これで終わっちゃうよ?』彼女は返す言葉がないようで、無言で困っているようでした。

『・・・・あの・・・・触っていいんですか?・・・・』『・・・・・俺・・・・触りたい!・・・・・』『・・・・・俺も!・・・・・』彼らはしびれを切らしたらしく、彼女に直接お願いし始めました。『ほら!みんな触りたいって!どうなの?嫌なら嫌って言えばいいんだよ?』僕はいじわる極まりない言い方をしていました。『・・・・・・あの・・・・・触って・・・・ください・・・・・』彼女は小さい声で言いました。

僕は興奮する彼らに1人ずつ彼女のオマンコを触らせました。彼らもまさか自分達が触れることになるとは思ってもみなかったらしく、指をさし出させると、あまりの緊張にプルプルと震えていました。『・・・・うわっ!・・・・すげぇ・・・・・ヌルヌルしてる・・・・』彼らは彼女のオマンコがこんなにもヌルヌルとした感触だとは思っていなかったらしく、興奮を超えてむしろ感動に近い反応をしていました。彼女のクリトリス、小陰唇内部、膣口と順番にくまなく触らせました。

1人ずつ最後には彼女の膣の中へ指を入れてもらいました。いつものことながら、入れるところが分からずに困っている彼らに僕は教えました。彼らの腕をつかみ、彼女の幼い膣口にあてがうところまで誘導しました。『ゆっくり指押し込んでみて!入るから(笑)』僕はなるべく緊張がほどけるように彼らに言いました。ニチ・・・・・クチュ・・・・・チュプッ!指が彼女の膣に入り込むと、彼らは味わったことのない感触に興奮していました。『根元まで入れて大丈夫だよ!ね?(笑)』僕は彼女に言いました。

彼女は再び気持ち良くなってきているらしく、目がトロトロとし始めていました。『・・・・知らない・・・・・聞かないで!・・・・・』彼女は気持ちが高揚して少し感情的になっていました。『ダメだよ!ちゃんと言って!』僕は真面目に彼女に言いました。『・・・・・入れて・・・・・』彼女は恥ずかしさから、うつむき加減で言いました。『ちゃんと言ってよ!なにをどこに入れてほしいの?』恥ずかしがる彼女に追い打ちをかけるように言いました。『・・・・・バカッ・・・・・・も・・・・・もっと・・・・・・ォ・・・・・・オマンコに・・・・・・指・・・・・・入れてください・・・・・・・』彼女の顔は気分が高揚していることと、恥ずかしさから真っ赤になっていました。

ヌチュ!・・・・ヌチュチュ!!彼の指が彼女の膣に根元まで入り込みました。彼女は目をつむって耐えていました。『膣の中どんな感じ?指動かして確かめてみて!』僕は指を入れている彼に聞きました。ヌチュ!・・・・・クチュ・・・・彼は彼女の膣内で指を動かしているらしく、粘り気のある音がしていました。『・・・・・あの・・・・・ちょっとザラザラした感じですか?・・・・・でもなんていうか・・・・・・反対側はヌルヌルで・・・・・・すいません・・・・うまく言えないっす(笑)・・・・・・』思ったことをそのまま表現してくれる彼らは最高の表情をしていました。

順番に彼女のオマンコすべてを触ってもらい、最後の1人が彼女の膣に指を入れた所で、そろそろ仕掛けていくことにしました。『携帯で動画の準備してくれる?』僕は既に触り終えた1人に言いました。彼は言われた通りに携帯を取り出すと、動画モードに切り替えました。『入れてる指を中で動かしてくれる?たくさんコネコネしちゃっていいから!』彼女は既に気持ち良くなり、意識が遠のき始めていました。

ヌチュ!・・・・ヌチュ!・・・・・クチュ!・・・・・彼の指が根元まで入った彼女のオマンコからは、なんとも言えない粘り気のある音が発せられ始めました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・・・』彼女は体から力が抜けていくように、体をよじり始めました。『しっかりオマンコ開いててね!』僕は彼女に言いました。彼女は無言で小さくうなずき、しっかりとオマンコを開き続けました。『そのまま親指でクリトリスもグリグリしてあげて!』僕はとどめをさすために彼に言いました。

彼は息を飲むと、言われた通り親指を彼女の小さいクリトリスにあてがうと、不器用にもグリグリと刺激し始めました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・うっ!・・・・・んっ!・・・・・・んんっ!・・・・・・』彼女の体が大きくビクンと動きました。『彼女の下半身しっかりと撮ってね!』僕は携帯で動画を取っている彼に言いました。『・・・は・・・はい!』その光景を見ている彼ら2人も緊張と興奮で声が震えていました。

ヌチュ!・・・ヌチュ!・・・ヌチュ!・・・・『・・・・ふぁ!・・・・・はぁん!・・・・・・あ・・・・・ああっ!・・・・・あっ!・・・・・』彼女はついに可愛い喘ぎ声を漏らし始めました。彼女はすでに姿勢を保っていることも困難なようで、今にも倒れこみそうになっていました。僕は彼女の右側に寄り添うと、体を支えてあげました。『・・・・大丈夫?・・・・・いいよ・・・・・今日も頑張ったからね!』僕は彼女に言いました。彼女は力の抜けた体を僕に寄り掛り、首もグタっとして寄り掛かってきました。『・・・・ふぁ!・・・・・ふぁ!・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・・はぁん!・・・・・』彼女は喘ぎながら僕をトロトロとした目で見て来ました。彼女はあまりの気持ちよさに、このまま自分がどうなってしまうのかが不安で、助けを求めるような表情でした。僕は彼女のこんな表情を初めて見ました。

彼女の頬は高揚して真っ赤になり、汗が滲み、目は意識が遠退いていて、たまらなく可愛い表情でした。僕はそんな彼女の表情がたまらず、気がつくと少しでも安心させたいと思い、彼女の頭をやさしく撫でていました。『いいよ!・・・・大丈夫だから・・・・・』僕は彼女の頭を撫で続けました。ヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!彼も興奮して指の動きが更に激しくなりました。『・・・・・・ふぁ!・・・・・ふぁ!・・・・・はぁ・・・・・はぁん!!・・・・・ふぁぁ・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・・はぁん!・・・・・ふぁ・・・・はぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・・・・』彼女は可愛い喘ぎ声を漏らしながら絶頂を迎えました。

ピュッ!・・・・・ピュピュッ!前回と同じように彼女のパックリ開いたオマンコから2回愛液が飛び散りました。彼ら3人は彼女のその姿を見て、興奮の絶頂にいるようでした。『指・・・抜いてあげて・・・・』僕は彼女の頭を撫でながら言いました。ヌチュ・・・・ヌチュチュ!・・・・チュプッ!彼の指からは彼女の愛液が糸を張っていました。彼は指に付いた彼女の愛液を見つめていました。自分のその指が目の前で絶頂を迎えた可愛い同年代の女子高生のオマンコに、つい今まで入っていたとは信じられないことでしょう。

『オマンコそのまま撮り続けて!』僕は携帯を構えている彼に言いました。『・・・は・・・・はい!・・・・』彼はまた声が裏返っていました。彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコは絶頂を迎え、彼女の呼吸に合わせるように、ヒクヒクとまるで生き物のように動いていました。小陰唇の左右の皮膚がヒクっと動くと、それに連動するように奥の尿道口や膣口の部分がウネっと動いていました。もちろん彼女のオマンコはビチョビチョになっていて、膣口あたりが動くと、更に愛液が溢れてきているのが確認できました。

彼の撮った動画は、僕を含め全員の携帯に行き渡りました。彼女の意識が戻るまで、しばらくその場で落ち着くことにしました。もちろんホーム上なので、あまり不自然な格好を見せ続けるわけにはいきません。彼女には申し訳ないですが、絶頂を迎えた後は少し間を置いて自分で姿勢を保ってもらいました。やはり絶頂を迎えてしまうとかなり体力を消耗するらしく、彼女の体からは力が抜け切っているように感じられました。

彼ら3人とはこの駅で別れ、僕と彼女は立○に向けて戻りました。疲れた彼女には申し訳ないのですが、東○神駅で降りて、下校途中の高校生にオマンコを開いて見せてもらいました。すぐには意識や体力が完全には戻らないようで、彼女はオマンコを開いた状態で思い切り見られている時もありました。もちろん撮影もされていました。既に何人の携帯電話に彼女のオマンコが収められているのか見当もつきません。『・・・あ!・・・・立○だ!・・・・』『・・・なんだあれ!・・・・立○がマンコ見せてる!』『・・・・やべぇ!・・・超可愛い!・・・・たまんねぇ!マンコ丸見え!』『・・・超キレイ!・・・・たまんねぇよ!・・・・やりてぇ!(笑)』『・・・エロすぎ!・・・パックリ丸見えだよ!・・・・足もキレイだしすげぇ!』そんな会話が飛び交っていました。

十分に露出を終えた所で僕らはいつものように立○駅周辺で夕食をとりました。前回読んでくれている方は分かってくれると思いますが、前回と同じように、僕はカウンター席を選びました。『なんか今日凄かったね(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・凄くないよ・・・・なんか疲れちゃった・・・・』彼女は本当に疲れているような感じがしました。『・・・・でもすごく可愛かったよ(笑)』僕は正直に彼女に言いました。『・・・・そんなことないよ(笑)』彼女は照れくさそうに言いました。『・・・でも・・・・ありがと・・・・・』彼女は突然僕に言ってきました。

『え?・・・何が?』僕も正直なにに対してお礼なんかを言っているのか見当がつきませんでした。『・・・さっき・・・・頭撫でてくれたでしょ?・・・・・・なんか・・・・・安心した・・・・・』彼女は恥ずかしそうにモゾモゾしながら言ってきました。『撫でられるの好きなんだ?可愛いね!(笑)』彼女は恥ずかしそうに無言ですが、笑顔でいました。確かに頭を撫でたあたりから、彼女は少しリラックスしたように感じられなくもなかったです。女の子は頭を撫でられるのが一般的に好きなようですが、それにはリラックス効果もあるのでしょうか。

『これ見て!』僕はさっき彼女が絶頂を迎えた時の動画を映し出しました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・・・』携帯から彼女の喘ぎ声が漏れ出しました。『・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・やめて!・・・・・』彼女は焦って僕の携帯を取りあげると、動画を閉じました。『・・・・・バカッ!・・・・・聞こえるでしょ?(笑)・・・・』彼女は笑顔をつくれる余裕が出てきたようです。

僕はそんなやりとりをしている最中にも再び欲情してしまいました。なぜなら、僕のすぐ隣には可愛い女子高生の彼女が座っていて、しかもチェックのミニスカートからは色白のスベスベな太股が惜しげも無く露出されています。そんな状態を目の前にして我慢する方が無理な話です。僕は前回と同じように、右腕をゆっくりと彼女の太股の間からスカートの中に入れ込みました。露出が終わった後、彼女はノーパンでいてもらっているので僕の指先はすぐに彼女のオマンコに到達しました。

『・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・だから・・・・こんな所でやめてって!・・・・・』彼女は周りを気にしていました。『いいから!ね?』僕は彼女の膣口を探し出すと、中指を一気に根元まで入れ込みました。『・・・・んっ!・・・・・だ・・・だめ・・・・・・』彼女の膣内はまだ十分に濡れていて、僕の中指には彼女の膣内の粘膜、愛液がまとわりついて来ました。グチュグチュグチュグチュ・・・・・・彼女のミニスカートの中から音が聞こえて来ました。

彼女は気持ち良くなっていましたが、あまり体力を消耗させるのも可哀相だと思ったので、少しだけ刺激して、指を膣から抜いてあげました。僕は指についた彼女のネバネバとした愛液を糸を張らせて眺めました。『・・・・恥ずかしいからやめてよぉ・・・・・』彼女は僕の右腕を掴んで下げさせようとしました。『物足りなかった?(笑)続きは家で自分でしてね(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に言いました。『・・・・・ヘンタイ!(笑)・・・・・しないもん!・・・・』

今回でひとまずいつもの露出場所からは距離を置くことにしました。彼女の行動範囲からも、地域が変わる程度だとは思うのですが、出来れば定期的に場所を変えていきたいところです。リクエストにたくさん頂いているのですが、なかなか全部を実現できないので、申し訳ないところです。しかし、安全が第一なのでなるべく無理はしないように、これからも続けていきたいと思います。

次は千○・・・・の予定ですが、やはり我慢できるか分かりません(笑)





あなたにあげる


ブラジャーのカップを下げると、あの形の良い豊満な胸が「バルンッ!」とはじけたように飛び出る。
するとたまってる峰子は乳首を吸っただけでもう
「ああん」と尋常じゃない感じ方。
そのままバックでパンツ越しの膣口に亀頭をあてると、パンツごと膣内に入っていく。
亀頭が全部入ったところで、いったんペニスを抜き、
パンツをずらし膣内挿入。
ペニスが深く峰子の膣の奥深くまで滑り込んだ瞬間、峰子は軽くのけぞり叫んだ。
その瞬間に峰子を愛し過ぎる俺はもう射精寸前。
(そんなもったいないことしてたまるかよ!)
そこで細木和子や野村サチヨの顔を思い浮かべ、興奮度のボルテージを下げる。
(よし、これでちょうどいいぞ、これでしばらく峰子を楽しめる)
おいらは浅めの突きを繰り返しては、切なげなその表情を楽しむ。
峰子の顔に、情欲の色が濃くなっていく。
「もっと、もっと・・・・・・」
(わかったよ、峰子、・・・よし・・・・)
それを見たおいらは、硬く反り返った男根を根元まで一気に突き挿す。 
「あう???んっ!」
突然の衝撃に、峰子の声が途端に跳ね上がる。二度三度とは続けない。
声音に切なさが滲んでくる。
ざらざらとした感触が、チンポに微かに伝わってくる。
この辺りが、峰子のGスポット(Mスポット)だろうか。
そう見当をつけ、短いストロークでチンポを前後させる。
短いあえぎ声が、半開きの口元から漏れる。
なんて可愛いんだ、峰子って女は。
Gスポットをカリで掻き、もどかしい様子が見えたら、一気に奥まで突き入れる。
その繰り返し。
「あっ、ぁあん……あぁん……あぐっ!」
おいらは、胸板を峰子の乳房に押し付けてはいるものの、体重は両ひじで支えている。
浅く浅くを続けて、いきなり深くねじ込む。
その動きに、峰子の体が次第にシンクロしてくるのがわかる。
峰子のよがり声は徐々に大きくなってゆく。
快感が峰子を襲っているのだ。
だが、それを奔放に表現すること、更には自分から積極的に求めることが、
一流芸能人としての振る舞いに慣れたあなたには、きっと難しいのだろう。
それでも、峰子が感じてくれているのは確かだ。
その事実が、何より嬉しい。
浅瀬でもどかしさを募らせておき、一気に奥まで貫く。
そのインターバルを少しずつ狭めてゆく。
エビ反る女体。絶頂の波は、先ほどより更に大きい。
性感の高揚を感じ取り、おいらはチンポを続けざまに突き刺す。容赦なく根元まで。
「ぁああぁん!!!いくっいくいくいくいぐっいぐっ!!!!」
峰子の声は、もはや叫びに近い。
峰子はみけんにしわを寄せ、苦しさに耐えているかのような表情で、
頂上へと駆け上ってゆく。
「あううっ! また……あっ! ああっ!」
おいらは峰子の膣の奥の硬めの部分に切っ先をぶつけ、そのまま動きを止める。
強い締めつけが襲って来た。さっきよりも、膣全体のうねり方がよほど激しい。
別の生き物という表現は、峰子の膣にこそ相応しい。
肉壁全体が、不規則に形を変えながら絡みついてくる。
おいらの数少ない経験からしても、こんな名器は珍しいとわかる。
一度でもこの肉壷の感触を体験した男は、峰子を絶対に離したくなくなるに違いない。
アクメを貪る峰子の表情は、妖しい淫らさを湛えながらも、実に美しい。
これほど男を虜にする肉体を持っているなんて。
峰子の膣はヒクヒクとチンポにまとわりついてくる。
俺も限界に近づき射精態勢に入る
峰子に俺の子を孕ませたい。
頭の中はそれでいっぱいになる。
そして、膣内に種汁を大量に放出した。
数億の精子たちがいっせいに峰子の卵子に向かって泳ぎ始めた。
俺は一滴も膣口から精子を垂らしたくなかったので、
膣口を上向にしながらペニスを抜いた。
膣口にタンポンを差込み、瞬間接着剤とバンドエイドで抜けないようにした。

恥辱の夜

右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。
手足の自由と視覚を奪われた妻の足がM字に開かれ、露わになった秘部を男は容赦なく弄った。
妻は泣きながら、消え入りそうな声で「止めて下さい」と何度も繰り返す。
「やめるわけないでしょ」
男は冷たく言いはなし、やがて怒張したペニスを妻の秘部にあてがい一気に挿入した。
「ヒッ、ウググ、、」
妻は、小さく悲鳴を上げ、泣きながら、激しく打ち付ける男のモノに必死で耐えていた。
しばらくすると、、
妻の鳴き声に、徐々に喘ぎ声が混ざりはじめ、次第にそれは大きくなりはじめた。
「レイプされながら感じてんじゃねーよ」
男は、周りの人間に聞こえるように、半分笑いながらいいはなった。
「やだ、やだ、やだぁぁ」
妻は、泣きながら、しかし確かに感じていた。
「人に見られながら犯されて、悦んでるなんて変態だな」
また笑いながら身動きの取れない妻に激しく打ちつけながら男は言った。
「いやーーー!!!」
やがて、妻は泣きながら、、、体を大きく波打たせ、果てた。

一人目が果てると、間髪をいれずに次の男が妻に覆いかぶさった。
若いこの男は、前儀もなしに激しく激しく腰を妻に打ちつけた。
一度果てた妻は、この異常な快楽に抗うすべもなく、悲しく喘ぎ続けていた。
「うわぁ、こいつマジで感じてるよ。レイプされたかったんじゃねーの!」
男は嬉しそうに言った。
「毎日、犯されること想像してオナってたんだろ」
「あーあー、こんな変態女だったんだ」
「気持ちいいなら気持ちいいっていえよ、ホラッ変態」
周りの男どもも好き勝手に妻を罵り辱めた。
「ウグ、、、ウググ、、イヤイヤァーー」
ほどなくして妻は2回目の絶頂を迎えた。
一回目よりも激しく、体を震わせ、波打たせ。
拘束され身動きの取れない体がイク瞬間に激しく痙攣する姿は、人ではなく卑猥なモノにもたとえられた。
「お、いいね、このリアルダッチワイフ」
「はやく俺にも肉人形に入れさせろ」
男たちは、歪んだ笑みを浮かべながら口ぐちに言い合った。

あきらかにヤクザだとわかる男が、妻に覆いかぶさった。
すでに2人に犯されて、絶頂させられた妻。
絶対に受け入れてはいけないはずの夫以外の肉棒で、しかも、集団レイプという状況で、、、
三人目の男は、やはりあきらかにその他の男と違っていた。
「もっと、声出して雰囲気だせや」
男は、低く太い声で妻に言った。
堅気の人間では出せない「凄み」がその男にはあった。
「イヤイヤ」
妻は恐怖と快楽の入り混じった声で呟いた。
「今さら可愛娘ぶってんじゃねえよ。この変態肉便器がぁ!」
男はそう言うと、激しく殴るように妻に体に打ち続けはじめた。
まるで工作機械が、永遠と作業を繰り返すように、、、、
男が打ちつけるたびに、激しい音とともに、妻の体は衝撃で波打った。
あきらかに、人ではなく性欲を処理するための”モノ”として、妻の体は使われた。
「あ、、最高です、気持ちいいです!」
「レイプされたかったんです、もっと犯してほしいんです!!」
「私変態です、肉便器です、ダッチワイフですぅ!!」
妻は、男に命令され、何度も何度も絶望的に屈辱的な言葉を叫ばされた。
やがて、男が、、、
「中で出してほしいだろ、中で出して下さいって言え!」
というと、妻は泣きながら
「中で出して下さい、、、お願いします」
と嗚咽と快楽の入り混じった声で言った。
男は、深く深く、妻に腰を押しつけ、妻の中に射精した。
そして、妻もこの地獄の中で、あり得ない快楽を感じながら果てた。

これが昨晩の妻と私のプレイ内容。
一人何役もやるのはとても大変で疲れる。
ヤクザのモノマネなんて見られたら恥ずかしくて生きていけない。

彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話

じゃあおれ書くわ。
周克中にあった彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。

出会いは説明会で席が隣になって適当に話してたら一緒に帰ることになった。
帰りの電車で彼氏がいることを聞いた。だがアドレスはゲットして後日仲良くなった記念に
飯を食いに行く約束をした。
 
 
飯を適当に食ってたら終電が無くなってしまったので、仕方なく家に泊めた。
ベッドを貸したんだが、寒くて寝られないっていって同じベッドで寝ることに。
真希はめちゃくちゃ恥ずかしがっていたし、彼氏がいるのでやたら
「だめです…だめです…」とつぶやいていてかわいかった。

男女が同じベッドで寝てたら当然間違いは起こるわけで、おれは真希の体をつついたり
首筋を舐めたりした。
「えっ!?はぁんっ!だめですっ!」とか言っていたがもちろん辞めない。
顎を持って無理やりキスすると最初は口を閉じていたが、時間が経つと向こうも
舌を入れてきた。

そんで服を脱がし始めるとだめですと言いながらも抵抗はあまりされなかった。
ブラをとると背の小ささに見合う微乳が現れた。色はすげーピンクで形もよかった。
いじったり舐めるたびに「あっ!あっ!」と体をビクビクさせて感じていた。

とうとう下まで脱がせようとすると流石に抵抗された。
「私彼氏いるから…だめ…ほんとにやめて…あんっ!」それでもなんとかズボンを脱がして
下をいじり始めた。
「ほんとに…だめだから…!あぁっ!だめっ…あんっあぁっ!」どんどん良くなっていく
反応におれはもう止まることなんてできなかった。

そのまましばらく下着の上からいじる手を激しく動かしていくと
「ほんとにやめてぇー!あぁぁんっ!いやぁぁっ!あっあっあっあぁっ!」半ば叫び声
のようなあえぎになってきたので、いっちゃうの?いっていいよ?って言ってみたら
「いかないっ…!あっ!んっ!いやぁいかないぃ!あっあっ!」と抵抗。
それでもいいよ。いって。いっちゃいな。と煽ると

とうとう
「いやぁあぁぁっ!いちゃうよぉぉっ!いやぁ!だめぇっ!イクっ…!あぁぁぁぁっんっ!!」
とイク宣言をした真希。ここまで来ると入れるのにもほとんど抵抗をしなかった。
「だめです…だめです…あっっ!あっあっあっあんっ!」
腰を振ると短く答える真希はすげーエロかった。

それでも彼氏への罪悪感なのかずっとだめです…と、いや…という言葉を
発し続けていた。しかし、俺的にはいやいやながらも激しく感じてしまっている真希
がえろくて人生で一番興奮した。
騎乗位をしようと思い真希を持ち上げると対面座位になった。

そして真希の背中にしっかりと手を回すと、真希はおれの肩に手を置いて俺に
合わせて腰を振り始めた。そん時が一番興奮したことを覚えている。なぜなら真希が
「きもちぃっ…!きもちぃっ…!きもちぃよぉぉぉっ!あぁぁぁぁああぁんっ!いやぁぁっ!あぁっ!あっあっあっあっ!」
と完全に快楽に堕ちたからだ。しかも2度目の絶頂だった。

その後は騎乗位で腰をグラインドしてと頼んだが出来ないようなので、正乗位
に戻し、フィニッシュに向けて思いっきり突きまくった。
「ふぁぁっ!だめぇぇぇっ!おかしくなっちゃうよぉぉぉ!いやぁぁぁっ!あんっ!あんっ!あぁっ!イクぅっ!あぁぁぁぁぁっっ!」
おれも真希がイクと同時に真希から抜いて、真希の微乳と顔におもいっきりぶっかけた。

真希は驚いていたが、快感で痙攣していてそれどころではなかった。
しばらくは「あっあっあっあぁっ!」とビクビクしていた。
痙攣が治まると「彼氏にもされたことないのにぃ…」とかいってた。

その後も何度か真希とするようになり、そのたびに彼氏とどっちがいい?って聞いていた。
真希は最初は「彼氏ぃ…!」と強がるが、じゃあ腰振ってあげないよ?と言ってピストンを止めると
「○○のほうがきもちぃです…!あんっ!きもちぃよぉ!あっあっ!○○のおちんちんきもちぃよぉぉっ!」
とまでいうようになった。今も結構お世話になっている。こんな感じで話を終わります。
聞いてくれた人ありがとう。

戸田・異常性欲男殺人事件

発生日:1970年8月8日夜から9日未明

被害者:埼玉県の工員40歳と妻37歳、長男11歳、次男8歳の4人が
     殺害され、そして言わずもがな37歳妻が犯された。
     この犯罪の異常性は、37歳の兄嫁を犯すために、他の3人の
     肉親を全員殺害したところにある。兄嫁を犯すだけなら、例えば
     昼一人でいるところを狙うとか、もっと効率的な方法も考えられよう。
     しかし、彼が達した結論は、家族全員の惨殺であった。

犯人 :被害者の夫の実の弟、当時34歳。三男だった。
     幼い頃から手癖が悪く、覗きや窃盗の常習犯で、前科が3件あった。
     警察の捜査でも異常な殺人鬼とされた彼は、他人の命に無頓着な
     だけでなく、自分の命にも無頓着で、控訴することなく死刑が確定、
     執行された。
     終始犯行を淡々と自供した彼の唯一の後悔は、殺害した兄嫁の
     肉を食べなかったことだという。

<事件概要>
 重なり合い、うごめく男と女。男は、それを窓越しに覗きながら、熱くたぎった自分の肉棒を取り出し、手淫し始めた。男が覗いているのは実の兄の寝室だった。つまり部屋の中で交わっているのは、兄とそしてその妻だった。男より6歳年上の兄は、長男でありながら実家を離れ、夫婦と2人の息子の一家4人で実家から程遠くないところに、建売住宅を購入して生活していた。男はその庭先に侵入し、暗闇から兄夫婦の性生活を覗き見ていた。
 彼は、兄嫁が昔から好きだった。といっても、男の場合、女性として愛していたという表現は相応しくない。その肉体に異常な執着を持っていた。そして、一度はその肉体を蹂躙したことさえあった。まだ兄嫁が嫁いできて間もない頃、兄嫁を襲い、強姦したのだ。
 あの日のことを思い出すと、男は未だに股間が熱くなった。その日は、両親が旅行に出かけて不在であったため、2人の兄が仕事に出かけると、家には新婚の兄嫁だけが残されていた。男は躊躇することなく兄嫁に襲い掛かり、そして、その身体を貫いた。兄が仕事から戻り、自分を兄嫁から引き剥がすまで、男は時が過ぎるのも忘れ、兄嫁を犯し続けた。
 男の兄は、真面目で大人しい性格だった。しかし、その日は怒り狂った。涙を流し震える兄嫁の前で、兄は男を何度も殴った。男には兄が怒る理由など分からなかった。兄嫁だって、いろんな男に可愛がられた方が気持ち良いに決まっていると、男はそう思っていた。しかし、その事件をきっかけに、兄は両親ともほぼ決別し、実家を出て行き、そして兄嫁も男の前からいなくなったのだった。
「姦りたい」
男は、兄の家の庭先に、自分の精液を撒き散らしながら、強くそう思った。2人の子どもを産み、更に円熟味を増した兄嫁の身体は、文字通りの意味で美味しそうですらあった。ましてや窃盗で逮捕され、しばらく刑務所にいた男は、女の身体に飢えていた。
 実をいうと、その日の午後、男は兄嫁を訪ねていた。無論犯すつもりであった。しかし、兄嫁は男の顔を見ただけで扉を硬く閉ざし、警察を呼ぼうとさえしたのだ。その時はひとまず退散した男ではあるが、決して諦めた訳ではなかった。むしろ、兄嫁の肉体を目の前に空しく手淫したことで、男の欲望は高められ、男の兄嫁の肉体に対する執着をより強くしていた。
「殺してでも犯してやる」
男は、そう考えていた。

そして、その日はやってきた。
実家から、薪割りを持ち出した男は、夜が更けるのを待ち裏窓から兄の家に忍び込んだ。襖を開け、夫婦の寝室を覗くと、兄と兄嫁、そして8歳の甥が川の字になって眠っていた。
男は迷わず3人に近づくと、兄嫁から順番にその頭に薪割りを振り下ろした。苦痛にうめき、もがく3人。
「うるさいな、どうしたの」
男が振り返ると、襖の向うに11歳の甥の姿が見えた。
「うるさいのはお前のほうだ」
男はそう思うと、11歳の甥にも薪割りを振り下ろした。11歳の甥が動かなくなったところで、男は、部屋の電灯を点けた。
「やりすぎちゃったかな」
明るくなった部屋で、虫の息となっている兄嫁を見て男はそう思った。無論、自分の行為の残虐性を嘆いたのではない。男は、兄嫁の唇を吸いたかったのだが、薪割りで額を割られた兄嫁の顔を血まみれで、とても口を近づける気にならなかった。つまり男は兄嫁の命を惜しんだのではなく、その唇を惜しんでいたのだ。
 唇を諦めた男は、その身体にしゃぶりついた。男は兄嫁のパジャマを脱がし全裸にすると、その全身をなでまわし、貪るようにその肌に舌を這わした。見た目通り柔らかさを増した兄嫁の肉は、本当に美味しそうだった。特に白く弾力性に富んだ兄嫁の太ももと尻を、男は何度も舐めまわした。
男は服を全て脱ぎ捨てると、あらためて兄嫁の身体に圧し掛かった。そして、抵抗どころか今や身動きひとつできない兄嫁の両足を抱えあげると、男は自分の肉棒を兄嫁の股間に突き立てた。久々に貫く兄嫁の陰部は、昔と同様に男を狂わせた。男は我を忘れ、兄嫁の身体を何度も突き上げた。男の目の前では、男に突き上げられた兄嫁の乳房が激しく揺れていた。
「前のときはこんなに揺れてたかな」
男はそう思いながら、腰の動きは止めず、その乳房を弄び、その乳首に吸い付いた。やがて迎える絶頂。男は一家のうめき声の中で、激しく雄たけびをあげ、兄嫁の身体に自分の精液を流し込んだ。
 男の兄嫁の肉体に対する陵辱は、その夫や子どもの目の前で貞操を奪い、犯すだけにはとどまらなかった。兄嫁の脚を広げさせた男は、その尻か太ももの肉を食べようとしたが、兄の家には菜切り包丁しかなく断念、すりこぎを持ち出して兄嫁の陰部を弄ぶなど、数時間にわたり兄嫁の肉体を陵辱した。
 そして、その間も、周りの兄や甥達がうめき声を上げると、彼は薪割りを打ち下ろしてまわり、結果一家全員を惨殺した。

姉と私1995、そして

の続き

私が中2で姉は高2の梅雨のある日、姉のセックスを盗み聞きした事がきっかけで手でしてもらえるようになりました。
手から口、相互口撫、だんだんエスカレートしていき翌年のクリスマス、衝撃的で感激の初体験。
高2の夏、当時の彼女に振られた私。それがきっかけで姉に思い切って告白。以来、姉は私の恋人になってくれました。
同級生の美佳とちょっと浮気もしたりしたけどやっぱり姉が一番好き。
エロくて可愛くて優しい綾子姉さんと離れられなくなっています。しかし姉は親戚の武志さんに告白されて迷っているようです。
1995年からの話です。
なおこの話はレスがいっぱいになった 

姉と私1987からNo4388 <9page>姉と私1989からNo5048 <10page>
姉と私1991からNo5518<11page>姉と私1992からNo6040<12page>
姉と私1994から・・・No6885

の続きです。
前回までの話に興味のある人は過去ログで各ページ移動してからワード検索欄にスレNo. を入れてみてください。

姉 綾子 もうすぐ25歳
友人   森田 小林 マヤさん
私達の秘密を知っている元同級生   鈴木美佳さん  中高大と一緒の  大作
同居していて私たち姉弟にとって母代わりの伯母  久子 (70歳くらい)
伯母の娘 信江さん
伯母の孫 武志さん、ゆうちゃん
新しい家族 義母の圭子さん 義妹の美鈴さん  (父と共に直ぐ隣に住んでいる)

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1995 お正月
年末年始は伯父達が泊まり来たくらいで10年くらい前に比べればビックリするくらい寂しいものでした。祖母(故人)の親戚衆もちょっと挨拶に顔を出したくらいで静かなものです。父が家族旅行を計画したのはそれに関係ある事でしょう。

父と継母の圭子さん、義妹の美鈴ちゃん、綾子姉さんそして私の五人で旅行というのは初めてです。
借りてきたワンボックスで温泉宿へ。車中では姉と美鈴ちゃんが姉妹同士すごく楽しそう、圭子さんと父も前部座席でなにかしら会話をしています。なんとなく私は孤独状態。

一泊二日、宿では家族とはいえ男女5人で一部屋って訳にはいかないので男同士、女同士の部屋割りです。
久しぶりの父と二人だけ、というのはかなりキツイ。
露天風呂に入ってから食堂で夕食、まあここら辺まではいいのですが部屋に戻って1時間もすると間が持たない持たない(元々父は寡黙な人ですし)。思春期から20代前半くらいというのは父親とどう接していいか判らない年頃ですよね。
仕方がないので私はもう一度温泉に行く事にしました。

一人じゃつまらないの姉と一緒に行こうと少し期待?して隣の部屋に声をかけにいきました。
女性陣の部屋の入口をノックするとお風呂からあがったばかりらしい圭子さんが出てきました。
涼んでいた所を慌てて出て来たのでしょう、浴衣が乱れています。合わせが緩く胸元がはだけていました。
隙間からノーブラの胸がハッキリと見えていました。姉より大きいオッパイ、私の視線はついついそこへ。

「美鈴と綾さんならまだお風呂に入っているわよ、若いから長湯なのかしら」
ここ1年くらいで私に対する愛想がようやく良くなった圭子さんが少し慌てるように浴衣を直しながら苦笑しています。
熟女の色気に当てられました。
「あ、そうですか、えーとすいません あはははは」
少しの間とはいえモロに見えてしまった継母のおっぱい。少し垂れていましたがD?カップくらいの乳房。
大きめ褐色の乳輪、そして乳輪と同色のサクランボくらいの大きさでぴょこんと立っていた乳首が妙に卑猥でした。
「彬さんは男の子だもんねえ」
夕食の時に姉と競い合うようビールを飲んでいた圭子さんは面白い事を見つけたようにからからと笑っていました。

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一人寂しく露天風呂、堅い父が選んできた温泉宿なので混浴も家族風呂もありません。
・・・・・えっちな事は当然できないよな、しかしさっきの圭子さんの胸見て少し勃っちゃたぜぇ・・・
暖まったしやる事もない(戻ってもやる事は無いけど)ので部屋に戻る事にしました。

大浴場から部屋に戻る途中にふるーいゲーム機が並んだゲームコーナーがあります。
と、そこから聞き慣れた声、姉と美鈴ちゃんがぬいぐるみが沢山入っているクレーンゲームで遊んでいました。
なんだかすごく嬉しくなってふたりに駆け寄ります。
「あ おにーさんだぁ、お兄さんもお風呂だったんですか? お姉さんもそこにいますよぉ」
珍しく美鈴ちゃんから声をかけられました。
「うん、ひとり寂しく、ね」
「うふふふ あきくん、ホントはおねーちゃんと一緒にお風呂に入りたかったんでしょ♪」
酔っているであろう姉が大きな声で私と二人だけで睦み合っているの時のような事を言い放ちます。

「あははは そうだねえ、美人姉妹と混浴なんて憧れるなあ はははは」
美鈴ちゃんや居合わせた他の宿泊客の怪訝そうな空気をごまかすが如く笑いながら姉に言葉のボールを返します。
「あきくんってばエッチなんだからぁ うふふふ 美鈴ちゃん、気をつけなきゃだめよ」
姉は私からのメッセージに気がついたのか調子を合わせるように美鈴ちゃんに話しかけます。
「お兄さんってエッチなんですね、彼女さんとそういう事はしてくださいよぉ」
なんか悪者にされたような気が・・・・。

昼間、そして今、久しぶりにゆっくりと眺めた美鈴ちゃんは幼い頃のぽっちゃり感が女性としての柔らかい体付きに変化していました。そして顔つきも圭子さんに似てかなりの美形になりそうな雰囲気が漂っています。(ちょっとキツメな目元もそっくり)

「あきくん知ってる?美鈴ちゃんってあきくんの事かっこいいって言っているんだよ」
「もーお姉さん、酔っぱらっているんだから」
少し頬を赤らめて姉に文句を言う美鈴ちゃん、でも本当にそう思っているのならば今まで私に対するの態度は解せない。
「あはは 美鈴ちゃん・・・・・ そんな事言ったって俺の事避けているじゃん?」

姉と美鈴ちゃんは顔を見合わせて笑っています。
「あのね、美鈴ちゃんついこの前まで彼氏いたんだって、で そのめちゃくちゃヤキモチ焼きの彼氏は美鈴ちゃんが他の男の子の話をするとすっごい不機嫌になったんだって、だから他の男の人と話をしないようしていたそうですw」
・・・・・ストーカー予備軍かDV予備軍みたいな元彼だな。
姉に代わって美鈴ちゃんが話を続けます。
「お兄さんや男の友達のことをちょおっと話しただけであたしのことを怒鳴るんだ、年上のくせに心が狭いのだもん、ほかにも色々むかついていたのでこの前別れましたぁ」

なんかすごく晴れ晴れした気分になりました。そしてようやく美鈴ちゃんとの壁が無くなったような気がしました。
・・・・・これは旅行に連れてきてもらった父さんに感謝しなきゃいけないな

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部屋に戻ると父は明かりをつけたままがーがーと眠っていました。
まだ眠くない私は100円玉をテレビに入れます。田舎だけあってまとも受信できるチャンネルが3つくらいしかありません。まあしょうがないかとザッピングしながら適当にテレビを見ていました。
ぴろろろ ぴろろろ
1時間以上かけて1本目の缶ビールを飲み干した時に内線が鳴りました。
『あっ あきくん やっぱ起きてた? もう一回お風呂行かない?』
『いいけど? 美鈴ちゃんや圭子さんは?』
『圭子さんと一緒に美鈴ちゃんにワイン飲ませたらころっと あははは 圭子さんもさっき寝ちゃったし 一人で暇なの』

二人で静かに部屋を抜け出して大浴場に並んで歩いていきます。
姉は速度が遅いエレベーターに乗るとじっと私の瞳を凝視しました。
多分唇に呼ばれたはずなので軽くキスをします。
「あきくん、お風呂一緒に入れなくてホント残念ね♪」

30分後、大浴場出口で待ち合わせ。
色気を感じる姉とキスをしたせいで一週間以上性交していない私は姉とセックスしたくてたまらなくなってしまいました。
湯船に浸かりつつ私はどこかエッチできるような場所がないかと考えます。
当たり前ですがどっちの部屋も駄目。漫画やドラマだったら旅館従業員の来ないようなリネン室や布団置き場とかでエッチするんでしょうが入念な下調べでもしておかないとそんな場所は見つけられっこない。それにお風呂近くのトイレは音響きすぎ、すぐにばれます。そして今は冬、こんな寒い地域で野外でなんて絶対無理。
野外・・・・・、閃きました。車です、駐車場に置いてあるワンボックスカーです。

速攻でお風呂から上がり忍び足で自室から車のキーを拝借してきます。運がいい事に私たちの車は駐車場の端で目立たないところに駐まっていました。
玄関のフロントはこの時間呼ばないと誰も出ていません。弾けるように車に行きエンジンをかけ暖気しておきます。

30分後、姉がほっぺたを真っ赤にして出てきました。
「あら あきくん早いのね、なんか寒そうだけどだいぶ待った?」
「姉さん、えっちしよっ」
姉の耳元で囁きます。
「うふふふ したいのぉ? ・・・・だけど今は無理でしょ場所ないし うちに帰ってから、ね」
姉もその気は少しあったようです。私に微笑みながら囁き返しました。
「姉さん、車の中でなら出来る」

姉の手を掴んでぐいっと引っ張って玄関に連れて行きます。
「えっ」と驚きつつも姉は手を引かれるままついてきます。ふたりこそこそと車に行きました。

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車中はさっきよりは暖かくなっていましたが車体が充分に冷たくなっていたせいか底冷えしています。
2列目の座席を目一杯まで倒すと3列目と合わせて結構な広さになりました。その上に姉をぐっと抱きしめながら押し倒します。
覆い被さるように姉と倒れ込むと一緒にサスペンションがバウンドします。不思議な感じ。

貪るように姉の口腔に舌を突っ込んで姉のにゅるにゅるした舌を絡ませるように愛撫しました。
駐車場の真ん中にある外灯から弱い白い光が入り込んでいるだけの暗い車中、私と姉自身の唾液で顎のあたりまでテカらせている姉が薄らぼんやりと見えます。
「っく ふぅふぁー あきくん苦しかった・・・でも気持ちイイね」
甘える恋人のように呟く姉は可愛い。

キスをしながら浴衣の隙間に手を突っ込んで乳首をこね回していた私はもう興奮しまくりで勝手にペニスが暴発しそうです。
「ねえさあん もう入れていい?」
私は切羽詰まったようにお願いしました。
「あきくん、ゴムあるの?」
「無い、マズイかな?」
「うーん 一応大丈夫な日だとは思うけどあきくんの今濃いんじゃない?えーとじゃあまずお口でしてあげる♪」
姉は膝立ちしている私を押し倒しながら覆い被さってきました。また車がグラグラと揺れます。

姉は私の浴衣の足下をずらすと器用にトランクスからペニスを抜き出して濃厚なフェラチオを始めました。
姉の頭が上下するたびにリンスの甘い匂いがする少し湿った髪がさわさわと私の太腿をくすぐります。
姉は肉棒のカリと幹の境目をワザと引っ掛けるように熱い唇を通過させます、その度に背筋にゾクゾクするような快感が走ります。
そして幹の根元を姉の柔らかい右手がニギニギと締めては緩めを繰り返しています、左手は玉袋を優しくこねています。

もう駄目です。
「っく あぁ ねええさん でっるうう!」
びゅう びゅう びゅる     びゅう びゅ   び びゅ
貯まっていた粘っこい精液を姉の口の中に噴き上げました。あの寒気がする絶頂感に私は痺れます。

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爆発が収まりつつある肉棒に対し姉は吸い込むようなフェラを続けてくれました。
くすぐったい快感に私お尻が勝手にびっくんびっくんしてします。
射精が一段落つくと姉は苦しそうに精液を飲み込みます。薄暗い車中でも半泣きになっている瞳が判りました。
瞳を合わせられてもさすがにこの状態でディープキスは出来ません(姉に言わせるとそれが不満らしい)。

今度は私が姉を気持ちよくする番?です。体勢を入れ替えて姉を下にします。
浴衣の股の間へ頭を突っ込みます。勢いよくショーツを下ろし片足だけ抜きます。
そうしてからビショビショのヴァギナへ舌を這わせました。既に姉の肉芽は充血し勃起しています。
割れ目から渾々と染み出る姉味愛液を掬いながらクリトリスをベロベロと舐め散らかしました。

「あんんんん ひゃ はぁああん! もう いい゛ イク前、にいれてええ んんんん!」
姉はさっきまでのフェラチオで十二分に興奮していたようです、今にも絶頂に達しそう。
そんな姉を焦らすように舌のスピードと圧力を弱めます。
ソフトクリームを舐めるように優しくクリトリスを愛撫します、そして時々舌を少し尖らせて愛液が溢れているヴァギナに
突っ込みゆっくりと前後動させたりします。姉は多分蛇の生殺し状態になっていたハズ。

「ふぁん イ キたい 逝きたい ねえ ひゃあ あきっくん! イかせて いれてええ っくぅん」
姉が私の頭を押さえつけながら哀願してきます。姉をイカせまくるのも楽しいですがこうやって虐めるのはすっごく楽しい。
「じゃあそろそろいれよっかなぁ くくく」
口での愛撫から指での愛撫に切り替えました。

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シートの形状のため不自由な態勢になりつつ姉にのし掛かかるような体勢になりました。
そして左手の中指でクリトリスに振動をかけます。ぷくう クリトリスが大きくなってくる感触があります。
クリトリスの勃起に比例して姉の喘ぎ声が高くなります。
「ふふふふ 姉さん、イキそうだろ・・・・・・でも もうちょっと焦らそうかなぁ はははは」
冷酷に笑いながらその愛撫振動を止めました。

「ぅえっ あきくぅん あの お願い ほしいよ・・・お願い入れて 入れて ください・・・・ねえイカせて く ださい・・・」
普段と違って性的興奮している時に虐めるとマゾっ気を思いっきり出す姉が愛おしくて堪りません。

にちゃにちゃにちゃ  愛液のヌメリを使ってワザと音が出るようにクリトリスを弾きたてます。
「あっ っくうう もうだめ! っくううううう んんんん!!ひゃ っくうううう!いっくうう!んんん!」
半分イキかけの姉にお腹につくほど勃起したペニスを挿入しました、と同時に怒濤のピストン運動。
「ぎゃっやぁ! ひゃい゛い ぐうがっが い゛ ああ゛ んーんん!ひゅああ゛ん! ぐいっくう!!んんん! う゛っくううん!」
どこか壊れたかのような声をあげつつギュっと膣中を締めつけて絶頂に達する姉。

今度は荒い息をつく姉の脚を持ち上げ私の肩にのせ、狭い座席の上で びたん びたん と腰を打ち付けます。
その前後動に少し遅れて車がふわふわと上下斜めに揺れます。
なんか車酔いしそうな振動、しかし姉はそれどころではない喘ぎ声をあげ続けていました。
イキやすい体質の姉は何度も絶頂に達しています、その度に締め付けられる私のペニス。

私達はいつの間にか正常位のような体位になっています。(変形正常位かな)
姉は脚を私の腰に巻き付けて下から私の腰の動きに呼応するように蠢いていました。
だんだん私も余裕が無くなってきます。快感と興奮のため私の動きも速くなります。

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そんなとき私の背中に爪痕を付けていた姉の手、腕が私の首に巻き付いてきました。
そしてぐいっと頭を引っ張られました。組み敷かれた姉が情熱的に舌を絡めてきます。
アルコールの匂いと少し精液の匂いが残っている姉の口腔ですが興奮している私も応じるように姉の唾液を飲み込み
ます。そして姉の舌先を吸い込みいたぶるように啄みます。
不自由な唇から呻くような絶頂の吐息を私の口の中に送り込む姉。私も一杯一杯です。
上半身を離してL字のような体位になります。そして掴む場所を探している姉の指を私の指に絡ませました。
・・・射精限界、細かく超高速で腰を振ります。

「ねえさん く! あ、でる いっくっぞ!」
「ひゃああ゛ あ あき!っいっきゃぅ ーんん!ぐあ゛い゛っくぅう んんん! ーくううう゛ あああ゛ だめんっひゃんん!!」
車外まで漏れているであろう姉の嬌声を聞きながら爆発する快感。
びゅ びゅる びゅる 
「ああっく!また っだっめ!! っまた あくんん っくうう!い゛ひゃ い゛っぐぅう! あ゛だっめっー きゅんんーんん!!」
射精に合わせて立て続けに絶頂に達しぎゅううっと締め付けている膣をこじ開けるように精液を噴出しました。

狭い座席の上で二人抱きしめあいながら はぁー はぁー と大きく荒い息をついています。
車中には車用芳香剤の他に性交をした時のあの厭らしい匂いが漂っています。
「姉さん、気持ちよかったよ・・・・じゃあ、抜く よ」
「ふぁ くーぅ ひゃん あっ いや!」

姉のはだけた浴衣、そのお尻の辺りは愛液でべっちょり、そこへさっき打ち込んだ精液が溢れ出て滴って更にぐっちょり。
姉は慌てて自分の脚に引っかかっているショーツでその性的異臭を放つジェル状溶液を拭っています。
運良く座面には染み込まなかったようです。
「あーあ 着替なきゃ駄目 もう!あきくんってば・・・・」
ちょっと怒っているような口調。
「んーと 私たちの部屋には人数分しか浴衣無かったっけ・・・あきくんの部屋に浴衣余っていない?」
「そういや一着残っていたような気がする、ダッシュで取りに行ってくる!」

全速で部屋に行き浴衣を持って車に戻ります。
「ねえあきくん 浴衣はいいんだけどさ、私パンツ無しで部屋に戻らなくちゃ行けないんじゃない?」
さっきから姉は少しむっとした表情をしています。

しゅんとした私は「ゴメン」と謝りながらうつむきかげん。すると姉は私の頭を優しく撫でてくれました。そして軽くキス。
「しょうがない子ねえ もう ふふふ」

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二人とも躰の芯は熱くなっていましたが体そのものは冷たくなっていました。
もう一度大浴場に行きました。今度こそ30分後に待ち合わせ、暖まってから二人手を繋いで部屋に戻ります。
エレベーター内で姉の浴衣をずらして股間に指を入れました。軽くクリトリス付近を嬲るとすぐに濡れてきました。
「姉さん、ノーパンで興奮しているんじゃね?」 
「もー あきくん! またしたくなるから止めなさい」
「やっぱ姉さんってMだなあ じゃあさ うちに帰ったらラブホいこうぜ♪」
「・・・・・うん」
今さら照れている姉、二回放出したばかりのペニスは既に勃ってしまっていました。
カワイイ姉、これからも私だけの姉だと思っていました。

ちなみに後で聞いた話ですが姉が部屋に戻ると美鈴ちゃんが起きていたそうです。
ノーパンでいる事に気がつかれないように新しいショーツを出すのには苦労したそうです。
そして二人でお風呂に行っていたという話をしたら
「こんなに遅くに?」
と私たち姉弟、仲が良すぎるのを不審がっていたそうです。

危ない危ない・・・・。

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きっかけのあの日

朝、着替え途中みたいな中途半端な服装の姉が私をたたき起こします。
「あきくん テレビ テレビ! 大変な事が起きたの」 
昨日の久しぶり?のえっちのせいでぼーとしている私、自分の部屋のテレビをつけます。
驚愕の映像が画面に映し出されています。信じられない光景、落ち着きのないアナウンサー。目が覚めました。

「姉さん なにこれ? まじかよ ・・・あっ 大阪の爺ちゃんンち 大丈夫か!電話してみろよ!」
「さっきから電話しているけど全然つながらないの、なんか向こうの方回線がパンクしてるってテレビで言っていた、
伯母さんもさっきからあっちの知り合いの電話してるけど全然ダメ、繋がらないって」

しばらくしてから大阪の大叔父の家と連絡が取れました。タンスや棚が倒れたり壊れたりしたそうです。
そして大叔父が足に怪我をしたので大事を取って入院になっているとの事。
向こうが落ち着いた頃を見計らってお見舞いに行く事にしました。

翌月の週末
伯母や父は既にお見舞いに行っていたので残った私たち姉弟と武志さんたち兄妹でお見舞いに行く事になりました。
しかし直前になって私は期末試験絡みで行く事が出来なくなりました。
次週に延期してと姉に言ったのですが姉と武志さんは次週は都合が悪いとの事。
というわけで姉と武志さん、ゆうちゃんの3人で大阪に行きます。恐ろしく不安な私、だけど無力です。

日曜日
小林からコピーさせてもらった過去問を一生懸命暗記していた夜遅くに姉は帰ってきました。
そしてどこか恐る恐るって感じで私の部屋に入ってきました。大きく息を吸ってから開口一番、
「あきくん、あのね・・・私、武志さんと付き合う事にしたの、ごめんね・・・・」
恐怖の告白、想像もしたくなかった出来事が現実になりました。
「ゆうちゃんも納得してくれたし、武志さんの事がヤッパリ気になるから付き合ってみようと思ったの・・・・」
大叔父の家で3人で話し合った結果のようです。

・・・・・何が何でも一緒に行くべきだった・・・・・
自責の念が渦巻きます。
この後の姉とのやりとりはあんまり憶えていないというか思い出したくありません。
子供みたいに駄々をこね、痴話げんかのようなやりとりをしたハズです。

女々しい私はそれからしばらくの間、姉と顔を合わせてもシカトをするような生活を送るようになりました。

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美鈴ちゃんは第一志望のあの女子高に進学、カワイイというよりも美人っていう雰囲気になってきた彼女はきっともてる
ようになる事でしょう。
大叔父は退院しましたが足腰が弱ってしまい車イス生活になってしまいました。以来、我が家に来ることはありませんでした。

姉と武志さんの関係は順調なようです。
さすがに最近は姉を無視するような事はしませんが、なんていうかお互いに(特に私が)壁を作っているような感じです。
伯母さんに「今まで仲が良かったのにどうしたの、ケンカしたのかい?さっさとあやまりな」といわれる位の関係です。
姉は私にとってクラスメートよりも遠い存在になってしまいました。

その私は大学4年生、少し厳しいとの噂がある某教授の研究室に入りました(その為バイトも辞めた)。
小林とマヤさんは仲良く私とは別の某研究室に入りました。この二人は付き合っているようです。

GW直前の週末、小林に相談があるから私の家に行ってもいいか?と電話がありました。
伯母は仕事、姉はデートで留守なので騒いで酒盛りしても無問題だろうとOKします。
夜、小林の好きなユーロビートをガンガン流しながらダラダラと部屋で酒を飲みました(小林の車の中はいつもユーロビート)。
だいぶ時間がたって二人できあがってから奴は本題に入りました。
「なあ あきら、お前初めての時どうだった?俺さマヤと連休旅行に行くんだ 一発決めようと思うけど自信が無くてよぅ」
・・・・・やっぱそっちの話かよ 初めて はじめて か・・・・・姉さん・・・・・
「あきら、お前さぁ 初体験早かったらしいし けっこうやりまくっているだろ?やっぱ早漏だと きらわれっかな・・・」

中3で姉とセックスした、なんて言えないし中途半端に嘘を混ぜると絶対ボロが出る。
こういう話が出た場合いろいろ突っ込まれるとマズイので公式?には高校入学直前に中学の時の同級生と初体験をした、
っていう事にしてあります。つまり姉との事は一切無かった事にしています。

「こらっ どこからやりまくっているなんて聞いたんだよ、フツウだよ普通 それに最近全然してねえってば むしろ溜まって
いるわ・・・ ん? あれ、お前まだマヤさんとしてなかったのか?」
「なんか こう どう切り出したらいいのか判らなくてな」
えげつないスルーパスやサイドチェンジを繰り出すOMFとは思えない発言。
・・・・・童貞ってヤッパリ自信がないんだな、俺は姉さんに感謝しなきゃいけないか?

「両想いで付き合っているんだろ まあ あれだ 正直にセックスしたい、初めてだって言うんだな、変に隠したりするよりも
よっぽどましだぜ どうせ向こうは処女じゃないんだろ?見栄張ってもばれるぜ」
「うーん、聞いた事はないけど多分バージンって事はないと思う・・・・」
そのあとはぐだぐだ、エロ話をして私の秘蔵アダルトビデオを見て感想発表。
小林に言わせると私の性的嗜好はかなりマニアックという事らしい(たしかに3PモノやライトSM、レズモノが多かったけど)。
そして完全に酔っぱらってアホ話してゲラゲラ笑ってそのまま雑魚寝。

その日、姉は留守のはずでした。
なので翌日のお昼にすっぴん姉とキッチンで鉢合わせしたときはものすごく驚きました。
小林は姉のファン?なので喜んでいましたが・・・。

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初夏
「今日ね、武志さんから 結婚しようって正式にプロポーズされたの、でね私、、『ハイ』って 答えてきた・・・」

最近の姉のまったりとした雰囲気、会話の節々から読み取れる違和感。美鈴ちゃん経由で聞く姉と武志さんの話。
薄々と近いうちにそんな日が来るな、と感じていたので驚きはありませんでした。
電撃的な展開ともいえますが元々付き合いが長かったからお互いの事は良くわかっていたんでしょう。
(姉のボーリングの師匠は武志さんですし)

ただ悲しく、ただ寂しく、ただ悔しくそして少しの慶び。私は馬鹿みたいな表情を見られないように姉に背を向けて
「姉さん、良かったね」
少し震えている声で応じました。
姉は後から私の背中に頬を押しつけてぎゅっと抱きしめてくれました。
哀しいけれど久しぶりのスキンシップでした。

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いよいよお姉さん結婚ですか。。。
彬さんの複雑な心境が感じられますね。

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この年、夏休みも全国的に自粛ムード。そんな中、小林&マヤさんバカップルは南の島へ旅行に行っていました。
小林はこの夏休みのマヤさんとの旅行がきっかけで結婚を考え始めたそうです。
(4年後に本当にこのふたりは結婚します、私がキューピット役?だったらしい)

何かと忙しい大学の研究室、教授に気に入られた?私は夏休み中も週に5,6日大学に行っていました。
逃げている私は姉とさらに余所余所しい付き合いになっています。悲しいかな私自身それに馴れてきていました。
・・・・こうやって姉離れしていかなきゃいけないんだよな
変な決意をしながら心の芯がない喪失感の日々を過ごしていきました。

夏休み終わりがけ
私は教授に勧められていた東京の(小さな、なんていったら怒られるな)会社に家族みんなに黙って面接にいきました。

そしてしばらくしてから内定の書留が届きました。

すぐに伯母に報告しました。伯母は「よかったよ」と安堵した表情をしていました。
夕方、仕事から帰ってきた姉に内定通知を見せました。その時の姉の様子は未だに忘れる事は出来ません。
頬を朱にして可愛い顔を醜くゆがめながら小さく
「お めで と  ・・・・・バカ あきら・・・」
と言ってから2階の自室に駆け上がりそのまま篭もってしまいました。伯母は怪訝な表情をしています。
私は慌てて追いかけて姉の部屋に。入ろうとするとつっかえ棒がしてあって戸が開きません。力ずくで開けようとすると
「来るな ばか! お姉ちゃんに当てつけてるんでしょ あきらなんてキライだ!勝手に東京いっちゃえ」
と言って拒否られました。
私自身姉離れをしなくては、なんて格好を付けていた事もでもありそのまま姉を放置して伯母が待つ居間に戻りました。

後で振り返ればこのとき無理矢理にでも姉の部屋に入っていけば未来の何かが変わっていたのかもしれません。

「なんか勝手に就職先決めたから怒られちゃったぜ ははは」
伯母に取り繕うような言い訳。優しい目で私を見る伯母は何もかも知っているのかもしれない、なんてちょっと思いました。

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残暑、秋晴れ吉日
武志さんがスーツ姿でやってきました。姉もスーツ姿です。
伯母、父、継母の圭子さん、伸江おばさん、私、ゆうちゃん、美鈴ちゃん。我が家のお座敷に集まります。

姉と武志さんは正式に婚約、そして来春結婚式をする事に決まりました。
ただ親戚同士の結婚なのでちょっとだけ伯母さんと父が反対しました。
しかし当人同士の決意が固いと見るとあっさりOKしていました。
結婚後、姉と武志さんはこの家に住む事にするそうです(一応本家ですから跡取りということらしい)。
すごく近い仲なので結納みたいな事は省略、仲人は一番上の伯父さんに頼もうって話になりました。

姉離れを決め込んでいる私は心中どす黒くなっていましたが表面上は祝福しました。
ちなみにゆうちゃんは少し悲しそうにうつむいてずっと黙って座っていました。(反対はしなかった)。
親戚衆に連絡するとみんな冷静だった模様。特にどこからも異論が出なかったのは意外でした。

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スポーツの秋
サッカー同好会のみんなでJリーグ観戦予定なんて思っていましたがちょうどJリーグバブル期、
なかなかチケットが手に入らず結局小林達やその他数人だけで見に行く事に(相変わらずバカップル小林)。

試合後の人混みに疲れて皆と飲みにも行かず家に帰ってきてシャワーを浴びたらそのまま寝てしまいました。

深夜、寝苦しくて目を覚ますと柔らかい感触。
ベッドにノーブラTシャツパンツだけの半裸姉がいます。肌触りの良い太腿が私の脚に接触しています。
「え あ ねえさん? あれ・・・なんで?」
姉は私を抱きしめるようにしています。未だ少女のような雰囲気を残している姉の顔が至近距離。
「・・・うん ねえ あきくん やっぱり私の事キライ?」
頭の中は混乱中、なんで姉がここにいるのか、姉が何を言っているかイマイチ理解できていません。
ただ寝惚けている私も「キライ?」という言葉だけには反応します。
「姉さんの事キライなわけないよ・・・・」

その当時の姉はマリッジブルーってヤツだったのでしょう。姉は精神的にすごく不安定で日々の機嫌の落差が大きかった。
うちには母がいないから結婚に対する寄る辺のない心を相談出来る相手がいなかったせいかもしれません。
(伯母じゃあ時代が違いすぎるし継母の圭子さんには相談しにくかった事でしょう)

「やっぱりあきくんも 好き なの・・・あきくんとちゃんと話が出来ないの辛い・・・あきくんが冷たいのが悲しいよ、、、」
「・・・・私、ずるいでしょ うふふふ」
空疎に笑う姉、たしかに武志さんと結婚することまで決まっているのに私を誘うような卑怯な事を言っています。
場合によっては婚約破棄の原因にすらなるような事をしれっと言い放つ姉、但し言っている事の意味は何となく判ります。
・・・・・俺が姉さんとさゆりと二股状態になっている時、姉さんはこんなふうに感じていたのかな?

「あきくん、勝手に東京行き決めちゃうのはひどいよ!、私の事はどうでもいいの?お姉ちゃんがいない方がいいの?」
論点が定まらない姉ですが鈍感の私でも姉に愛されている事だけははっきりと意識できます。
・・・・・・
「じゃあ姉さん 昔みたいに家にいる時だけの彼女になる?」
口が勝手に動いていました。やましい心中を暴露してしまいます。
・・・・・・うわ、俺もすげー非道い事言っている、武志さんごめん、姉さん結婚止めるなんていうことになったら・・・・・
「うん」
薄暗い部屋の中でほころぶ姉。多分私の方は しまった って表情をしていたと思います。

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「嬉しい・・・・武志さんもそれでいいんだって、あきくんとの事を相談したら そうすればいい、って言われたんだ」
意外な、というか驚くべき答えが返ってきました。
「??あん??? 姉さん、 武志さんとはさ 本当に上手くいっているんだよね?」
「うん、何でも相談できるくらいね・・・・」
私に鞍替えっていう感じではありませんでした。姉は嘘は言っていないようです。

・・・・・自分の婚約者の弟と二股OKって、武志さん嫉妬とか、むかついたりしないのかよ?ってそれよりも異常な話だよなぁ
その当時、武志さんが何を考えているのか全くわかりませんでした。

「武志さんってヘンタイ?」
思わず訊いてしまいました。
「多分・・・・あきくんと同じね♪」
と姉は妖しげな笑顔で答えました。

ベッドの上で久しぶりに姉と二人、しかもちょっと顔を動かせばキスが出来るくらいの位置関係。
綾子姉匂と柔らかい女の躰、話の流れも含めムラムラしてきました。
「姉さん、武志さんとはセックスしているの?」
「えっ・・・・・うん」
唐突な質問に答えにくそうな姉、その困ったような表情を見ると何故か根掘り葉掘り聞きたくなりました。

「どんな風にするの?武志さん上手?ちんこ大きい?姉さん感じる?」
「えーなに?彼女になるとそんなことまで話さなきゃダメなの?」
私は姉の瞳をじっと見据えます。コロコロした笑いが少し混ざっているような声色の姉、こういう時は嫌がっていない時。
「姉さんは武志さん公認?で俺の彼女なんだろ、なんかスゲー聞きたくなったからセックスの事 話せよ♪」
姉の首筋と髪を優しく指先で撫でて鳥肌を立たせながら軽い感じで命令しました。
私に凝視され姉はモジモジ、蛇に睨まれた蛙状態。

「武志さんは エッチは あきくんよりは巧くないよ、でもおちんちんは・・あきくんのよりも長いかな?すごく感じるよ・・・」
その後、愛撫の様子とかバックが好きとか性交の詳しい様子を聞きだします。嫉妬混じりながら異様な興奮。
「でもちょっと早く終わっちゃう時もあるかな・・・やっぱ気持ちいいのはあきくんのほう、だと思う」
姉は曖昧な表情で話を続けます。
「えーと何度も出来るのはうちの家系なの?あきくんと武志さん以外ですぐに2度目が出来た人はいないわ」
・・・・・・・
「じゃあさ、俺としたいってのは結局気持ちよくなりたいってだけってことじゃね?単純に弟とのセックスの味が忘れられないって、
姉さんはセックス好きな淫乱ってことか エロ綾子・・・ 姉さんだってヘンタイだよ ふふふふ」
半笑いで姉を罵ります。
「ばか うるさい!・・・・あっと ごめんなさい あきくんゴメンね バカなの私よね、さっきの事忘れて、部屋に戻る ね」
元々精神的に不安定でさらに私に虐められて何となくMモード中なので意味不明な感情が湧き上がっていたようです。
泣きそうな姉は起き上がって部屋に戻ろうとしました。

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下から姉にしがみついて両手刈り気味に引き倒します。姉が上で私が下、両腕で姉の上半身をロックします。
「姉さん、姉さんが変態でも二股でも俺は構わない、ずうっと前から好きなんだ」
私の一貫性の無い態度と会話で姉が混乱しています。
「なんだか姉さん見てると苛めたくなっちゃうんだ、つまり俺もヘンタイ仲間ってこと、だから・・」
姉と久しぶりの口吻。
あとはなし崩し。

久しぶりのエッチです。
なにか無我夢中での愛撫。姉の愛液を久しぶりに味わいます。この味は忘れていません。
姉は私の舌で錯乱するかのごとく全身をピクンピクンしています。

「だめえ あきらあ いっくううう んん!! っくうああ いいくぅんっくうう! だめえ イック んんんん!!」
お尻を持ち上げ私の口にクリトリスからヴァギナまで押しつけてぶるぶると下半身を震えさせます。
絶頂の声に合わせて白っぽい愛液がどろどろと湧き出してきます。
それを啜り上げると少し茶色がかった髪を激しく振り乱しながら連続で絶頂に達する綾子姉さん。

姉を四つん這いにさせます。そしてパンパンに勃起しているペニスを武志さんに対抗するように後ろから挿入しました。
久しぶりの快楽のあまり激しく腰を振りました。姉は枕を咬みながら曇った喘ぎ声あげ続けています。
姉は苛められ、そして久しぶりの近親相姦で興奮しまくりです。
絶頂直前の膣はペニスをぎゅっとぞうきんを絞るような締め付けを行います。
「ひゃゃああ゛ あ゛きくぅん いい゛っきゃうよ んんんん! イック ぐう゛んん いやぁっくうんん! んんんんん!」
姉は自分自身で枕を顔に押しつけながら絶頂に達します。
私はヤバイと思いながらペニスを引き抜いて激しく上下に揺れている姉の背中へ精液をぶっかけました。

「・・・・・中 でも 良かったのに・・・・」
「安全日だった?」
「ううん」
首を横に振りながら姉がいたずらっ子のように笑っていました。そして
「うふふふ ね、あきくん たまっているんでしょ♪ もう一回する?」

納得ずくの二股生活が復活しました。
しかしそれは長くは続かないこともわかっていました。

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『武志さんってあきくんによく似ているよ』
姉がよく言っていた台詞です。
『全然似てねーよ』
私はいつもこう切り返していました。

暫くしてわかった事ですが武志さんのあの爽やかで話し上手な雰囲気は作り物(演技)だったようです。
武志さんの本当の素顔は暗めで依存心が強く寂しがり屋でナイーブ、表面と全然違う。
人付き合いを深くしなくてもいいように仮面をずっと被っていたようです。
姉はだいぶ前から本当の武志さんに気づいていたそうです。
母性本能強い姉はだからこそ付き合おうと思ったのかもしれません。

歳月人を待たず。
クリスマス、お正月と姉がほとんど家にいないイベントが通過しました。(当然バレンタインも居なかった)
イベントの合間を埋めるだけの私と姉の睦み事、お互い明るく振る舞う事が暗黙の了解になっていました。

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2月
伯母はあのマンションに引っ越して伸江おばさんと暮らす事となりました。姉達新婚さんに気を使ったのでしょう。
さすが伯母は経営者だけあって即断即決、段取り早い。
半月もしないうちに動物が描かれたトラックが横付けされ伯母の荷物が積まれていきました。
しばらくの間この家は私達姉弟の二人だけで暮らす事となります。
といっても姉は結婚しても暫くは仕事を続ける事になっています。結局姉とふたりきりの時間は今までのように夜朝だけ。
但し精神的にはすごく密着できるような気になりました。

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「もうすぐこんな関係も終わりだな」
私はベッドの中の姉にこう語りかける事が多くなっています。そしていつも同じ答えが返ってくる事も知っています。
「うん、でも結婚したら終わりなのは   寂しいよね・・・・」

『姉が結婚したら近親相姦は止める』二人で何回も何回も話し合って決めたことです。

姉もこんな関係を終わりにしようとしていたハズですが何となく未練があるようにも感じます。
私もあえて口に出して訊くのは私自身にも多分に未練があったからだったはずです。

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あと少しだけの関係、なんて思うと余計に激しいエッチになってしまいます。

目隠しをさせた姉を椅子に縛ってバイブ(ディルドゥ)で失神するまで突きまくる
朝、仕事に行く前の綺麗な姉にフェラで起こしてもらってそのまま精液を飲ませる
激しい性交のままいわゆる顔射
姉の口と手を足を縛って指やクンニで連続10回絶頂

やってみたい事を色々としてみました。姉を狂わせたいのか私が狂っていたのかは定かではありません。
もしかしたら嫌な行為もあったかもしれませんがその時の姉は全てを受け入れてくれました。

月末、
来週には結婚式。土曜日は衣装合わせと最後の打ち合わせ、だからなのか姉は前日の金曜日有休を取っていました。
その金曜日の朝も気がつけば10時過ぎ
「姉さん朝だぞ、もう10時過ぎ!、いつまで寝てるんだよ、今日は部屋の片付けするんだろ?」
私の横で寝ている姉の体を揺すります。
「うーん ねむーい  もう10時なのお? まったく あきくんが昨日苛めるからいけないんじゃない・・・・」
確かに昨日は姉の手足を縛って連続で10回も逝かせそのあと梱包物のように転がせて2回交尾。
姉は苦しそうな悦声で何度も「もうやめて、死んじゃうよぅ 助けてぇ」って喘ぎ続けていました。
ベッドの中にいる姉の気怠そうな表情を見ると昨晩の藻掻き苦しみながらイキまくっていた痴態が思い出されます。
朝勃ちだけではないペニスの熱さが下半身から湧き上がってきました。

「あー あきくん おちんちんおっきくなってる♪ おねーちゃんとまたしたくなったんでしょ」
姉がジャージを突き上げている勃起ペニスに気がついて笑っています。
「ん あ これは朝勃ちだって、それより片付けだろ 起きなきゃ」
偶に積極的な事がある姉、ぐいっと私の腕を引きます。
「きょうはおねーちゃんまるまる一日休みだから、あきくん遠慮しなくていいよ 昨日みたいなのキライじゃないし・・・・」
「姉さんって やっぱマゾだよ、これから武志さんも大変だろうなあ」
姉は一瞬困ったような顔をしてから
「じゃあその時はあきくん・・・・えーと   また相手してよ」
なぜか無表情で私を見る姉。
「ダメ、それは無しにしようって決めたじゃん、俺だって・・・いやダメ・・・・ダメなの!」
姉も私も未練たらたら、でも姉弟相姦は止めなきゃいけないってことだけは良くわかっていました。
「・・・起きるね」
姉は一瞬寂しそうな顔をしてから着替えるため自室へ戻っていきました。

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夕方までふたり仲良く姉の部屋の片付けと居間の模様替え。ソファーの移動やTVラックの運搬とか力仕事は全部私がしました。
「まあ何となくこんなモンだろ、姉さんこんなカンジでいい?」
居間の新レイアウトは力仕事係の私が決めました。
「うん、なかなか  いいよ バッチリ ・・・さて、と 夕飯の用意するね」
姉はシンプルなデザインのエプロンを着けると台所に行きました。別に手伝うわけではないのですが私も台所についていきます。
楽しげに料理の準備をする姉を私は椅子に座って眺めていました。

「やっぱ あきくんはセンスいいよ、ほら中学ン時・・・や・・・のポスターで賞取ったくらいだもんね」
私が既に忘れかけていた話を事も無げに思い出してくれる姉。
「ああ そういえばそんな事もあったっけ、そーんな昔の事良く覚えてるね」
「だって、あきくんが賞状もらってきたの見て私もすごく嬉しかったんだもん♪」
振り返りながらニコッと笑う姉は可愛いの一言です。

・・・・こんな風に姉さんと一緒にいられるのもあとちょっとなんだよなあ

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私は中学時代の初体験の事を少し思い出してしまいました。なにか全身が熱くなります。
するとタイトなジーンズに強調された姉のぷりぷりしたお尻が誘っているように見えてきてしまいます。
静かに姉のうしろに立ちました。姉の体臭を吸うと更に更に欲情してしまいます。
「姉さん、あのさ、したくなっちゃった♪」
姉は後方至近距離に来ていた私に全く気がついていなかったらしく体を跳ねさせて驚いていました。
「ええっ! 今はダメだよ、これからゴハン作るんだから ね」
姉はそう言いつつも手を休めています。
「すぐ済むからさ このままやらせて」
めちゃめちゃ我が儘な事を言ってから姉の唇に舌を差し込みます。姉も普通に舌を絡めてきました。
キスをしながら姉のジーンズのホックを外してショーツごと太腿まで下げました。つるんとした健康的なお尻がむき出しになります。
おまんこに指を持って行くとそこは既にぬるんとしていました。軽くクリトリスを嬲ると姉は全身をビクンと揺らします。

「じゃあ入れるね♪」
ジーンズが引っかかって足を少しだけしか広げる事が出来ない姉の臀部を両手でかち割りながらペニスを挿入します。
「ひゅああ あきくん いい!」
「コラ! 姉さん、声出すと父さんの家まで聞こえちゃうからガマンしろよ」
姉にとってかなり難しい要求をしながら私は姉の脇を掴んで立ちバック、前後に激しく腰を振ります。
姉は流しを掴みながら必死に声を押し殺していました。とはいえだんだん絶頂が近くなると声が漏れてきます。
「・・・・・!! くっ ・・・・んん! あ ぃっくぅ・・・・・!!んんん!」
早漏?な姉は私がイク前にもう一回目の絶頂。かまわず私は腰を振ります。
「おあんうん! あきくぅん いんまぁだんめぇえ イマいっているのおお っくううううんんん!」
「姉さん 声!、聞こえちゃうぞ」
私は慌てて動きを止めます。
「ぇ あ ゴメン だってぇ あきくんの気持ちいいからさぁ」
ねっとりとした視線で見返りながら甘えるような声を出す姉、陶酔したエロ顔。
熱い吐息を吐き出しながら姉の方が腰を前後に振っています。内股になりながら震えている膝が高快感値を示しているようです。
「セックスしてアゲルから声ガマンしろよな わかったか?」
「・・・・ハイ」
姉の従順な返事をきいてからおもむろにセックスを再開します。

ぱんぱん
がつがつと腰を踊らせます。
「う、もうだめぇ」快感に酔っている姉の膝が力なく崩れ落ちていきました。
姉は力なく両膝を床につけてお尻を突き出すような格好になってしまいました。
私は足を閉じてる姉にのしかかるような変形バックでラストスパートに入ります。姉は両手で自分の口を塞いでいます。
「っ!!・・・・・んん!・・・・・・・・!!! っだめ い゛ぐ あ゛ んんんん!  んんん!・・・・・・ぃぐぅんん ・・・・・!」
びちゅ びゅるるるる
狭い膣口から流し込ませるように精液をぶち込みました。

ゆっくりとペニスを抜くと姉は私の汚れたその肉棒をお湯で濡らしたタオルで拭ってくれました。
そうしてから姉はドロドロ逆流してくる自分の膣口を拭き取ろうとしたときに玄関が開く音。
「こんばんわー! お姉さんいるー!?」
美鈴ちゃんの元気な声が響いてきました。姉は慌ててショーツとジーンズを引き上げます。
「い゛ うん あの  だ、台所にいるよー!」
思いっきり焦っている声色で返事をしていました。
・・・・・『台所に』なんて言わなくて良いのに。すぐ美鈴ちゃん来ちゃうぞ

「お姉さん、あ、お兄さんも一緒なんだ?いつも仲イイなあ♪ お兄さん、お姉さん結婚しちゃったら寂しくなるね うふふふ」
美鈴ちゃんはニヤニヤしながら台所に入ってきました。
「あ、うきゃ 美鈴ちゃんゴメン、私 ちょっとトイレ行ってくる からっ」
すれ違うように姉は赤面してトイレに走っていきました。
・・・・・あーあ 姉さん、パンツに精液が漏れてきたんだろうなあ ごめんねw
    しかしすごくタイミング良く美鈴ちゃん来たな、エッチばれていないと思うけど(確認はできんな・・・)

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数日後
教員試験に合格している大作と久しぶりにお茶をしにいきました。(こいつはもうすぐ学校のセンセイ!)。
「お前のお姉さん今週末には結婚かあ・・・なあ それで、マジで良かったのか?」
大作は一応心配してくれていました。
「ああ まあ うん 納得できたよ」
「納得ねえ、気持ちってのは案外自分で制御できるモンじゃないからな、まあ愚痴ならいくらでも聞いてやるわ ふははは」
その後も当たり障りの無いように気を使ってくれる大作、親友なんだなと心の中で手を合わせます。

「あれだ、当分お前とも会えないな そのうち、高校ン時の同級会でもやろうぜ、森田や鈴木さんとか呼んでさ」
美佳とは姉がプロポーズされた頃から会っていませんでした。ただいちど酔って電話で苦悩を言いまくった事はありました。
その時彼女に「会おう」と言われたけれど会ってしまうと慰められほだされそうだったのでとりあえず断っていました。

そして姉との最後のエッチは全くいつもと変わらないものでした。
本当に普通、まるで次があるかの如く重なって離れました。そして二人で抱きしめあって眠りにつきました。

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1996年3月
姉と武志さんの結婚式が執り行われました。姉のウエディングドレス姿はホントに、本当に綺麗でした。
誇れるほど美人な姉の武志さんへの優しい微笑み、それは私の知っている綾子姉さんでは無かったような気がしました。
・・・・ああ 姉さんは武志さんのお嫁さんになるんだなぁ
その時はようやく現実感のある踏ん切りがついたような気がしました。

この家から今月末には姉たちと入れ違いに私が出て行きます。会社の方で借りてくれた某私鉄沿線のアパートに引っ越しです。
私は姉達が新婚旅行に出かけているこの1週間で荷造り、週末には引越業者がきてそれを運送する計画になっています。
姉達が出かけた翌日の早朝、さっそく作業を開始しました。
姉と離ればなれになるのは初めての経験です(故郷を離れる事自体が初めてなんですけどね)。
荷物を片付けているとあまりにも鮮烈な姉との日々が思い出されてきて手が止まってしまいます。

「おーい 彬ぁ!来てやったぞぉ!」
ぼーっとしている私を現実に戻すゆうちゃんの声、彼女は間髪を入れずに2階までかけあがってきました。
「さぁて何をすれば良いんだ?指示してよ」
彼女から今日手伝いに来ると連絡されていました。しかしこんな朝早い時間から来るとは思っていなかったので少し驚きました。
「あ、ゆうちゃんありがと。じゃあそこの服、段ボールに入れておいて」
所詮男の荷物です、大した量はありません。荷造り初日の夕方で終了。(2,3日かかると思っていた)
ゆうちゃんが来た事もあり二人でなにかを忘れるようにテキパキと作業したら早く終わりすぎてしまった模様です。

段ボールと家電製品がころがった私の部屋、生活感が無くなりただの物置のよう・・・・。

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「彬は今日からどこで寝るのよ?」
彼女が何でそんな事を聞くかわかりませんでした。
「んー座敷かな? お客さん用の布団があるからそれで寝るよ」
適当に返事をしておきます。

「さて、と 優子『ねえさん』、暗くなったから家まで送っていってあげるよ」
チョットふざけて ねえさん(義姉さん) と呼んでみました。ゆうちゃんは一瞬なんの事か分からないって顔をした後
「ううん、いい、今日はさ コレ持ってきたんだ♪ 『あきくん』一緒に飲もう ね」
ゆうちゃんは姉の口調と声を真似た切り返しをしながら安物のワインボトルを振りかざします。
姉達の結婚式で涙ぐんでいたゆうちゃんはやっぱり淋しかったんだと思います。ヤケ酒かな?。
(親戚衆には優しい妹って勘違いされていたようですが)。

暖房をガンガン効かせて陽気に乾杯。
なんていうか奇妙なくらいはしゃいでいる二人で大暴露話大会。
私は今まで言えなかった胸の内や姉とのエッチを語ってしまいました。そしてゆうちゃんからは爆弾発言。
ゆうちゃんは米国人のクォーター!。伸江おばさんの浮気相手が白人ハーフの日系人?だったそうです。
そして彼女の本当の父親は既に日本にいないそうで会った事はないとも話してくれました。
まるで他人事のように話すゆうちゃんは武志さんへの想いも語ってくれました。

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・・・・・
時が進むにつれ傷を舐めあうような会話になっていきます。
お互い寂しい部分を塞ごうとするとそういうコトに及ぶのは必然かもしれません。
その時初めて年上のゆうちゃんが女の子のように見えました。酔いも手伝って何となくゆうちゃんにキスをする私。
ゆうちゃんもそれを望んでいたのか、ゆうちゃんのほうからギュッと抱きつかれました。ふんわり暖かく包まれます。
お互い自分で服を脱いで下着姿に。

少し大柄な彼女でしたがもんのすごいスタイル。父の言葉を借りるとトランジスターグラマーっていうヤツ。
「すごい・・・すごいキレイだよ ゆうちゃんのカラダ」
ゆうちゃんの半裸を見ておもわず感嘆の声を上げてしまいます。
「前に、あの時に見ただろ!なんかそんなふうに褒められると照れちまうじゃねえかよ」
男言葉で照れ隠しをするゆうちゃんは朱くなっていました。

私は大きなブラを剥ぎ取ってゆうちゃんのその豊満な胸を掴むように揉みます。姉には無い圧倒的なボリューム感。
私の掌から溢れ落ちる張りのある重い肉塊、その感触に酔いつつ夢中でぽにゅぽにゅと揉んでしまいました。
ゆうちゃんも気持ちよいようで盛んに喘ぐ様な吐息をあげます。
私は限界とばかりに覆い被さりました・・・・。

しばらくして私は大きな胸の上に大量の精液を降りかけて一息つこうと大の字で横になりました。

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「アキラぁ ねえ もっとしてよ 私、今日めちゃめちゃにされたい!」 
色白な躰を紅潮させたままで興奮冷めやらぬ彼女がペニスを扱きながらおねだりをします。

姐御風味の雰囲気に美巨乳、艶っぽいハスキーボイス、色白、彫りが深く大人っぽい色気満載な彼女。
こんなエキゾチックなお姉さんが甘えるようにセックスをせがんできます、断れるわけがありません。
「わかった・・・・じゃあ今度はもっと激しくしてやるぜ」
サディスティックな気分になった私はゆうちゃんを後背位の体勢にしてから思いっきりペニスを打ち付けます。
ばん ばん ばん
肉付きの良いばーんとしたお尻に私の下半身が当たります。
私が激しく前後に動くたびに重力に逆らいきれずに垂れている豊満なおっぱいが     
たっぷん たっぷん
と前後に大きく振れています。姉とのセックスでは見る事が出来ない巨乳光景がものすごくエロい。
後ろから覆い被さってその大きな果実を揉みくちゃにしてしまいます。
・・・・・これが巨乳ってやつなんだな スゲー

ゆうちゃんがイキそうになってきます、高速運動するために私は彼女の腰を掴みます。
そして犯し狂わせるよう激しく強く腰を振りました。
「ああ ああん っくあああ あっあっ いい゛ あっくるっ っくああ あああ!!ああん っくううああ あああ!!!」
前にのめり込みながら絶頂に達するゆうちゃん。
紅潮しているお尻だけ持ち上がっています。そのパツパツなお尻をついつい平手で叩いてしまいました。
ぱしーん
思ったよりも大きな音、手の跡に赤くなります。叩いた瞬間に膣がぎゅっと締まりました。
・・・・・面白い・・・・
私はそのままピストン運動を再開、時々お尻を叩きます。ゆうちゃんも嫌がっていないのか文句を言いません。

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再びゆうちゃんの快感の喘ぎ声が半端ない感じになっていきます。
「俺! あっくう!」 下半身が溶けるような快感。
ぱーん ぱしーん  連続でお尻をひっぱたきます。
それに重なるゆうちゃんのハスキーな艶声
「いたーい! デモいい! もっとぉ またくるううう!!っくああ!あ アキラぁ いくう!もっと!い゛あ!!あああ!!」
びゅ びゅ びゅ
スパンキングされ真っ赤になっているお尻の上に白っぽい精液をぶちまけました。
そのままゆうちゃんはうつ伏せに潰れました。

私は優しくお尻をティッシュで拭います。
そしてふたり裸のままうつ伏せで顔だけ向き合わせて寝転がりました。
「アキラぁ・・・アキラ も、 さようならだね。たまには帰ってきなよ」
なんだかしおらしくなったゆうちゃんがキスしてくれました。よく見るとうるうるの瞳になっています。
「うん、そうしたらまたセックスしようか?」
可愛らしさに圧倒されているのを誤魔化すように冗談っぽく言ってみました。
「いいよ♪ ふふふ じゃあ私、明日も明後日も遊びに来る! いいよな?」
予想外の返事、これが私と優子の始まりでした。
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姉達が新婚旅行から帰ってきました。
数日後私は出立(荷物は既に新居に行っている)、というわけで4人でお別れ鍋パーティーを開きました。
「武志さん、姉さんを頼みます 俺ふっきれたから もう・・・・姉さん うん 姉さん幸せになってね・・・」
武志さんは笑っていました。少しホッとしたようにも見えますし、残念そうにも見えます。やっぱり謎な人。
「あきくん・・・・・・」
姉は明らかに寂しそうに、泣きそうになっていましたがその時の私は此で良いはずと思っていました。
こういう時空気が読めるゆうちゃんはあえて会話に参加してきませんでした。

出発日
姉に見送られたらその場でお互いにマジ泣きしそうなんで断っておきました(前日に二人で泣いたけど・・・)。
わざわざ半休をとって見送りに来てくれた優子。
「アキラ またな、夏休みには帰ってきなよ」
優子はそう言うと姉が昔そうしてくれたように優しく私の頭を撫でてくれました。

新年度、姉との全てを吹っ切っての東京生活が始まりました。


そして私が結婚するまで姉との関係は復活する事はありませんでした。

姉と私 1989 から

の続き

1987年6月のある日、私は中学2年、ひょんな事から高校2年生の姉に初めて手で絶頂に導いてもらいました。
そして中学3年の時の姉との衝撃的な初体験。姉に溺れつつもその後同い年のさゆりとも関係を持ってしまった私。
1989年春、さゆりとの関係を持ったのを機に近親相姦を止めようと姉と約束しました。

しかしその年の夏休み、暑い日、シャワーを浴びる姉。誘われるように姉を襲ってしまい関係が復活してしまいます。
その後、背徳的な感覚を抱きながらのエッチ。
私は可愛いそして優しい19歳の綾子姉さんとイケナイ深みにはまっています。
1989年晩秋から話が続きます。

なおこの話はレスがいっぱいになった 4388  の続きです。

今までの主な登場人物
姉 綾子 19歳
同級生、友人 大作、森田、山口、鈴木さん、平田さん 
別の女子校  私の彼女の さゆり
別の公立校  大作の幼なじみで彼女の雅美さん  
伯母さんの娘 信江さん(40代半ば)
伯母さんの孫 ゆうちゃん(姉の一つ下)  

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何故か私は中学生の頃よりも近親相姦に対する背徳感が強くなっています。強い背徳感のせいか姉との性交はものすごく燃え上がります。二人ぐったりするような快感を得るのです。その為、イケナイことと思いながら止める気が起きません。

姉とのことで後ろ髪を引かれつつさゆりとは月1回くらいエッチをしています。さゆりもだいぶ膣快感を覚えるようになってきたのですがやっぱり中ではイケないようです。

11月吉日。
その日、さゆりと外れ洋画を見に行きました。
口直しということでブームの終焉、人の少ないビリヤード場で9ボールをしに行きます。彼女は何回か行くうちにものすごく上達しました。きっと運動神経と反射神経がいいせいでしょう。私がビリヤード行こうというと喜んでついてきました。
彼女のキューを構える姿は獲物を狙う雌豹っていう感じです。スラリとした肢体とキリッとした表情、私が言うのも何ですが凄くカッコイイ。他のお客さんもちらちらとさゆりを見ていました。そんな彼女は彼氏としてはちょっと鼻が高かったです。
しかし彼女が上手くなったせいで私は最近なかなか勝てなくなっています。悔しいのでついムキになって何度も勝負してしまい帰りが遅くなってしまいました。

家に帰ると見慣れぬ車が庭にあります。父と姉と先月から何度か話をしていた軽自動車、本日納車だったようです。
この赤い車は父から姉へのプレゼントです。父曰く クリスマスプレゼントと誕生日プレゼントと成人祝いの前渡し だそうです。中古とはいえ今までのプレゼントの金額で考えると果たして何年分の前渡しになるのでしょうか。
「あきくんもっと早く帰ってきたら一緒にドライブ行けたのにナ」
少し残念そうに姉は言いました。
・・・・・ファミレスの彼氏は放置していていいのかな?

12月のとある日曜日、珍しく私の部活は休み。その日は父も伯母もまだ家にいました。
「あきくん きょうドライブ行かない?」
姉の運転する車に乗るのは初めてです。もちろんOKしました。
「父さん、あきくんとドライブ行ってくるね、夜には帰ってくるから」
「そうか気をつけてな、事故だけには注意するんだぞ、彬も姉さんに無理を言うなよ」
かなり不安げな父の表情。
・・・・そんなに不安なら車なんか買ってあげなければいいのに

姉の車の助手席に乗りました。車内には綾子セレクションのカセットテープの音楽が流れています。最近のお気に入りはユーミンと佐野元春だそうです。
「さてと、で、どこへ行くの?」
少し緊張気味の姉に尋ねました。
「特に考えてないけど、そうだ!・・・海岸の方まで行ってみようよ」
姉は小学生の頃行った海水浴場の名を言いました。
・・・・かなり遠いけど大丈夫かな?
姉にとって初めての長距離ドライブだったそうです。姉の運転はお世辞にもうまいとはいえませんでした。マックのドライブスルーでお昼を買うにも四苦八苦。いろいろと不安一杯なドライブでしたが兎にも角にも目的地の海水浴場に着きました。
思ったより時間がかかりました。家を出て既に2時間が過ぎています。
「うーん 天気いいけど風があるからすごく寒いね。」
そう言ってから姉は大きく伸びをしました。
「寒いから手をつなごうっと♪」
姉は手をつないできます。
「うん、すげーさむい。ここに来るのって何年ぶりかなあ、姉さんが中学入る前に父さんや伯母さんと来たのが最後だから7,8年ぶりってところか」
姉に甘えられてちょっと照れた私ですが、私からもぎゅっと手をつないでオフシーズンの砂浜を歩きます。
手をつないだ姉の横側を見ながら懐かしい感触を味わっていました。

私が小学校2年生の頃この海水浴場で姉弟で迷子になったことがありました。私がトイレに行こうと後先考えずに走り出してしまったせいです。姉は半泣きの私の手を引いて父達を探してくれました。姉はその頃から私に対して異常に優しかった・・・。母が亡くなって私の世話をしなければならないと決めてのかもしれません。
私は姉弟で海岸をさまよった後の事を思い出し くくっ と笑ってしまいました。
「もしかして迷子になったときのことを思い出した?」
この辺は姉弟です、以心伝心。
「あのときおねーちゃんと一緒だったのに泣いていたわよね・・・・」
「おねーちゃんと海岸をうろうろしてようやく父さん見つけたときに あきくん、安心しておしっこ漏らしたんだっけ ふふふふ」
赤面・・・・。
そんな話をしながら姉は寒い寒いと言いながら私に密着してきます。今度は私の左腕にぶら下がるように腕を絡めてきました。
下半身は言うまでもなく半勃。
オフシーズンとはいえクリスマスが近いせいか砂浜にはカップルがちらほらと歩いています。
・・・・こんなふうに姉弟で歩いているのは俺等くらいだろうな
砂浜を数十分散策してから車に戻りました。ふたりさすがに体が冷え切っています。
「あきくん、寒いからあったかいもの食べに行こうよ、・・近くに喫茶店なんかあるのかなあ?」
車で海岸線沿いを流します。すぐ近くに場末の雰囲気の喫茶定食というお店がありましたが「あれはちょっとね」と言って姉は通り過ぎます。もうすこし走るとおしゃれな?大きなお城がありました。ラブホテル・・・
「ははは 姉さん、あそこに入ろうよ♪」
冗談で姉に言ってみました。
「そうね いいわよ」
いきなりウィンカーを出して急ハンドル、タイヤを鳴らしながら門をくぐります。すごいテクニック・・・・
「ね 姉さん いいの? ここってラブホテルでしょ」
「あきくんが入ろうって言ったんじゃない、それにもう着いちゃったもーん」
休憩5千円と書いてある駐車スペースに車は止まっていました。
駐車スペースから部屋まで直ぐでした。
・・・・姉さんホテル慣れているなぁ  ・・・彼氏と行っているのかな・・・・・
暖かい部屋、大きなベッドに大型テレビ、向こうには曇りガラスだけど部屋から覗けるジャグジーがあります。姉は早速ジャクジーにお湯を入れ始めます。私は初めて入るラブホテルの部屋を興味津々とばかりにうろうろしていました。
「ねえあきくん、寒いからお風呂に行こうよ、おっきいからふたりでゆっくり入れるわよ♪」
姉とふたりで服を脱ぎます。こんなところで裸になるのは何となく気恥ずかしい。そんな私を尻目に姉はばっと全裸になりました。
お風呂場は湯気で曇っています、さすがホテルの蛇口、強力な水量です、もうすぐジャグジーはお湯が一杯です。
慌てて私も裸になります。シャワーで軽く体を流して向かい合いながら大きな湯船につかります。
「姉さん、なんか胸大きくなってない?」
「えへへへ わかってくれたぁ。 いちおう Cカップになったんだよすごいでしょう ふふふ」
「あっ やっぱり。最近ちょっと(だけ)ボリュームがあるような気がしていたんだ」
姉の胸をゆっくりと揉みます。乳首が直ぐに立ってきます。
「ふふふ あきくん気持ちいいよ、今度は体洗ってあげるね」
ふたりでいつものように体を洗い合います。ペニスは完璧勃起状態。
「姉さんここでしてもいい?」
「今日は危ないからだーめ。代わりにお口でしてあげるン。」
姉はいきり立った肉棒をおいしそうに咥えます。すこしの間普通のフェラチオをしてもらいました。
暫くして快感値が上がってきた私は姉の頭を押さえつけて腰を振ります。姉は口をすぼめてぎゅっと肉棒を締め付けます。
姉の口に激しいピストン。下半身から沸き上がってくるあの感覚。
「ね 姉さん もうすぐ出るよ このまま口に出させて!」
両手で姉の頭をつかんで腰を大きくグラインドさせます。 じゅぱ じゅぱ じゅぱ  唾液と唇とペニスの擦れ逢う音がします。
「う゛ いく!」
びゅ びゅ ビュる  姉の口を喉を犯したペニスから白濁液が噴出します。ゾクゾクするあの快感・・・・。
苦し涙を流しながら口で姉は全て受け止めた後ゆっくりと精液を吐き出します。苦しんでいる、涙を流している姉の表情を見ると鳥肌が立つような愉悦を感じます。

「あきくん、もう苦しかったよ、ちょっと加減してよ!」
「姉さんごめんね、気持ちよすぎちゃって ははは」
「まったくもう・・・・あきくん、もうちょっとお風呂はいろっか、おねーちゃんあきくんとおふろ入っているのすき」

「姉さん、俺とエッチするようになって後悔していない?夏に襲ったとき最初すごく怒っていたし・・・・」
ずっと気になっていたことを訊いてみました。
「うーん、後悔は、無いかな 前にも言ったけどあきくんとすごく相性イイみたいだし」
「しばらくエッチするのやめたけどあきくんとのエッチ以上のエッチって今まで経験したこと無いから・・・・夏襲われた原因もおねーちゃんが無意識に誘っちゃってたのかもしれない・・・なんて思ったり。でも・・あきくんって弟・・・弟なんだよね。姉弟でセックスなんてホントは、本当はいけないことだよね・・・そのことで・・ちょっと ううん すごく悩んじゃうことはあるかな・・・」
姉の胸の内を初めて聞きました。紡ぎ出すように話しながら姉の瞳は潤んでいました。
・・・・・やっぱり近親相姦で悩むんだ ・・・
「俺は、俺は後悔してないよ!」
そういって姉をぎゅっと抱きしめました。姉もすがるように私にしがみついてきました。

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しばらくジャグジーで抱きしめあってからベッドに行きました。
今度は私が下で姉が上。姉は私をきゅっと抱きしめます。姉は吹っ切れたように
「えへへへ ここでならゆっくりエッチできるね。」
と微笑みながら言いました。私も開き直ります。
「ラブホテルって俺初めてだけどなんだかいいよね。ふたりだけの空間って感じで、暖かいし、それに邪魔される心配ないし」
我が家は古いだけあって冬は寒い、何よりいつ父が帰ってくるか、友人が来るか心配しながらのエッチは落ち着かないときがあります。
「ふふ あきくんもう勃ってるよ。このまま入れちゃおっかな・・・・でもやっぱりゴムつけようね、確かこの辺に・・・」
姉はベッドの脇においてあったコンドームをすっと見つけると私のペニスに装着しようとしました。
「姉さん、クリトリスを舐めたいな」
「・・・・入れるよりも舐めたいの?変なのー」
姉は向きを変え女性上位の69の体勢になりました。姉のヴァギナからは愛液が既に出ています。クリトリスを舌で嬲ります。
「んん はぁ あきくん きもちいいよ んんんん は んんー」
姉は腰を落としてもっと舐めてとばかりにクリトリスを私の顔に押しつけてきます。姉の指はペニスをさすっています。
私は姉の腰をしっかり捕まえてクリトリスをこね回し、押しつけながら振動をかけます。時々ヴァギナへも舌のピストンをします。
「く はあ んんん! だめ もうすぐ いきそう あきくん いれて あきくんのが いい!」
「駄目だよ姉さん、舌で一回イかなきゃ入れてあげない♪」
「ん は でもぅ んんんん あっ だめ いく イッちゃうよ! んんんん! は う゛ぁ んんんんんん!!!!」「いっくぅぅ!!」
いつもよりも大きな声で姉は絶頂に達しました。そのまま半回転して私が上になります。コンドームをつけます。
ぴくぴくしている姉のクリトリスを指でこねます。右手の中指の高速振動。姉の大好きな愛撫。
「ぐぁ んんんん!あ゛あ またいっちゃうーーーー だっめー! いっくぅーーー!!!!」
続けざまに姉は絶頂に達します。姉の全身は赤くなっています。愛液はシーツにつたい始めています。
「姉さん、そろそろ入れるよ でもその前に ん」
もう一度クリトリスを愛撫します。
「え あ あきくん 入れてもう もう ほしいよぅ んんんんんん! か う゛ぁ またいっちゃう!!!! いれてぇ!!」
「い いくぅ きゃん んんんんん!!! だんめぇーーー!!」
姉の絶頂を伝える声の中、思いっきり肉棒を膣の中に打ち込みます。
「いっきゃう んんんん!!!だめ  いい!!!!!」
多分挿入した瞬間に3度目の絶頂に達したはずです。私は逝ったままの姉にピストン運動を開始します。絶頂時の膣はぎゅっと締まっているためこちらにもすごい快感が来ます。
「んんん あ あきくん スッ ストップ おねーちゃん 死んじゃう んんんん! ああ゛ーー また だめ いきそ んんん!!!」
「死ぬことはないよ きっと気持ちよくなるだけだよ」
「いや だめ ほんと ちょっと まって あん きゃん が ぐ う゛ぁ いっく っく! んんんん!!! お ぐ んう゛イクん!!!」
またも姉が逝きます。
・・・・気持ちいい、すげー面白い、もっともっと突くぞ
さっきの悩み事を消し飛ばすような激しい情交。
・・・・姉さん何もかも忘れるようにもっともっと逝かせてあげる
「くくっ 姉さん どれだけいけるのかな 愉しみ・・・」
「だっめー! あきくん 助けて もううううう!!! いっくぅうううう!!!!きゃん んんんんんーーーうう゛ーー!!!!」
深い絶頂感に溺れた姉の爪が私の背中に刺さります。
今度は姉を少し回転させます。今度は横からです。
「姉さん どう これ気持ちいい?」
「はぁ はぁ んんん 当たるとこ さっきと んん!違う あ また またぁ! だめ ちょっともう んんん! ダメぇ! んんん いっく もうだめ! あ゛ い゛んんんん !!!!!」
「まだイけるよね このままするよ」
快楽に苦悶している姉の顔を見ながら更に腰を振ります。鳥肌が立つような征服感・・。
「ぐ はん ん あきく んん もう だめ キモチ イイ ダメ んんん!! あきくぅん!! んんんーー だっめぇ!んダメん!!」
「イッぐう゛ぅんんんんーーーーー!!い゛ ぎゃん!」  
膣がギュっと締まる感覚があります。
・・・・姉さんまたイったね   あれ?
姉はぐったりしたまま反応がなくなってしまいました。締まっていた膣が緩くなります。
ゆっくりとペニスを抜きます。姉の脚はだらんとなっています。心配になって呼吸を確かめます。普通に荒い息をしています。
姉のお尻の下は愛液でベタベタになっています。ちょっとかわいそうなので位置をずらしてあげます。
ぐったりとしてヨダレを流しながら失神しているようです。こんなことはあの初体験の時以来です。

「姉さん、 姉さん、 姉さん 綾子姉さん」
しばらくしてから耳元で呼んでみました。
「あ あきくん おはよ じゃない あれ あっ エッチしてたんだっけ わたし あれ?」
すこしボケています。すごくカワイイ。
「姉さん、してる最中に気を失ったみたいだけど?」
「あっ そうだった、気持ちよくなりすぎて途中から分けわかんなくなってイクって思ったらそのまま・・・・」
「えへへへ あきくん すごすぎっ。やっぱ私たちってエッチの相性抜群にいいみたいね。こんな風になるのあきくんだけだもん」
かわいい姉と話をしているとエッチの続きをしたくなります。
「姉さん、実は俺まだ途中なんだけど・・・」
いきり立ったままのペニスを見せます。
「えっ!? あれで まだ途中・・・・。おねーちゃんホント死んじゃうよ・・・・」
私は姉の唇を奪うとそのまま正常位の体勢に。ぱんぱんぱん一気に全速運転。
「ぐ は あきくぅん だめ そんなはげしく しないで もう すぐ あん んんんん! また きもちよく なるぅ」
「姉さん、我慢しなくて いいんだよ! 今日は 誰にも 邪魔されないんだから!」
「ぐ が あんんんん!! また また いっちゃう んんん!! ぐぅ きゃん あ゛んんんん!!!!いっくぅ!!」
姉がまた逝きました。更に突き続けます。さすがに今度は私の方が限界に近づいています。
「姉さん ねえさん ねえさん きもちいいよぅ 姉さん!う゛ いくぅ」
「あきくん あきくぅん もう んんん! んんん!いく いいっ ちゃう! まったぁんんん!!! いぐぅう゛ い゛っく!!んんーー!!」
ふたり同時に深い快楽の海の中に潜っていきました。

シャワーで軽く汗を流してからベッドに横になります。姉を腕枕します。
・・・・姉さんとこんな風にゆっくりしたことないなあ
親バレしないようにいつもはエッチした後は割と直ぐお互いの部屋に戻ります。
姉は頭を転がして私の肩の上に持ってきました。私はすこし体を反転させて姉を包み込むように抱きしめます。
「へへ あきくんと恋人同士みたいだね、最近あきくん年下なのに頼りがいがあるっていうかなんかかっこいいよ」
頭をすりすりしながら私に抱きしめられています。姉の匂いに包まれてしばらくそんな格好のまま横になっていました。
姉にこんなふうに甘えられるとある種の感動があります。
・・・・・今なら言える・・・
「あの 姉さん ・・・んん?」
姉は疲れたのか安らかな寝息を立てて眠っていました。私は軽くおでこにキスをします。
・・・・・まあ また今度でいいや
その今度は遙か先でしたが・・・・・。

約1時間後、
「あきくん あきくん 起きて おきなさい!」
「ねえさん おはよ どした?」
「時間!、ここ出なくっちゃ延長料金、お金足りないかもしれないの」
時計を見ると既に3時間近くホテルにいるようです。私もしっかり眠ってしまっていたようです。
「姉さん、何で今日に限ってお金もって無いんだよ」
「だってもう1万円持ってたつもりだったんだもん、それにこういうところは男の人がお金出すモンだよ」
ふくれながら姉は言い返します。ふたりの財布中身を足すとなんとか大丈夫でした。

「今度ホテルに来たいときはあきくんがおごってね」
運転をしながら姉が言いました。少し笑っています。
お小遣いを鑑みて・・・・2ヶ月に1度くらいなら大丈夫かな。・・・・でも冗談、だよね?

家に帰るともう真っ暗。
父に「遅かったじゃないか心配したぞ、遅くなるときは電話しなさい!」少し怒られてしまいました。
あと、昼間、さゆりから電話があったと伯母からの言付けがありました。
・・・・なんか今日は電話する気にならないな、明日電話しようっと

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長文投稿を読ませて貰いました。

姉が弟を上手くリードしている様子が良くわかります。

彬さんは幸せ者ですよ・・・

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冬、
春高バレーの予選がありました。森田や大作はベンチ入り。私は客席からの応援です。あいつらと差が付いてきました。普通を装っていましたがすっごい屈辱を感じていました。アタッカーとして1年でベンチ入りするにはもっと身長がないとダメだったのかもしれません。
・・・・172cmは小さいのか?

予選敗退で部活は少し暇になりました。
バレンタインデー、「バレンタインはこれね♪」姉はガトーショコラを作ってくれました。昼間 さゆりからもらったベルギー製の高級チョコレートとは違ってちょっとほろ苦いガトーショコラは手作りの味がしました。
「すげーうれしい 姉さんありがとう」
「ふふふ 私よりさゆりちゃんからもらったチョコの方が嬉しかったんじゃない?」
ニヤニヤしながら姉が言います。
・・・・いや姉さんからが一番嬉しい
口に出そうとしても照れてしまって上手く言えません。
「えっ まあ そーだな、でも姉さんからのも嬉しいよ」
頭を掻きつつ阿呆なことを言います。がんばったほろ苦ショコラを食べながら居間で向かい合って紅茶を飲みます。

予想外の事柄をジノリのカップにいれた砂糖をかき混ぜながら姉が話し始めました。
「あきくん、昼間、伯母さんから聞いたんだけど信江さんこっちに来るんだって」
「ふーん、最近よく遊びに来るね」
「そうじゃなくて、4月から伯母さんのお店で働くんだって、ほらもうすぐ出来るあのマンション、最上階の3LDK、あそこに住むんだって」
「へー 雇われママっていってた名古屋のお店辞めるんだ、あの派手な信江おばさんが地味な伯母さんの店でやっていけるのかなあ」
「あとね、信江さんところのゆうちゃんもこっちの大学受けたんだって。多分受かっているから信江さんと一緒に住むみたい」
今年は私たちの周りで色々な展開があるようです。
「伯母さんはどうするんだ、信江おばさんとマンションに住むのかな?それとも今まで通りここにいるのかな?姉さん訊いておいて」
「あっ とりあえず伯母さんはここに住むんだって、だから心配しないで ですって、あとお兄さんの武志さんはしばらく名古屋だって」
「ふーん じゃあ俺たちは今で通りなんだ・・・・」

そんな話をしながら姉を見ます。目が合うとニコッと微笑んでくれます。男子高校生はそんな些細なことでも欲情します。
近づいてキスをしました。舌を絡めます。
「あ あきくん 今日私生理だからエッチできないの知ってるでしょ?」
「うん でも したくなっちゃった キスだけでもしよっ」
ちょっと強引に舌を絡め直します。暫くクチュクチュとショコラ味のお互いの唾液をかき回しました。
「しょうがないなあ あきくんの手で気持ちよくしてあげる」
姉はそう言うと私のズボンとパンツを脱がせて柔らかい指でペニスをさすり始めました。根元を白い指がなまめかしく動きます。
今日はかなり強めに指が肉棒を締め付けます。下半身から絞り出てくる射精感覚。
「ね 姉さん もう出る!」
「もうイクの?! あきくん ちょっと待って ティッシュが・・・ もう!」
姉は射精直前のペニスを咥えました。あの生暖かい口腔の感触をペニスに感じたとたん 
びゅ びゅる びゅる
激しく射精。ビクビクと震える下半身を支えるように姉は精液を受け止めてくれました。

姉は精液を洗面所で流してきたようです。
「あきくんの濃かった」
妖艶に笑います。
「生理終わったら今度はおねーちゃんにサービスしてね♪」
エッチぽくウィンクしました。

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1990春
私は高校2年になりました。

クラス替えがあり、森田と鈴木さんは相変わらず同じクラス。平田さんは別のクラス。大作も別のクラスです。
姉は大学2年。バイトやサークルも今まで通り、特に変わったことはなかったそうです。
今年度から信江おばさんが伯母のお店で働くようになりました。
信江おばさんのところの母娘はあの新築マンションの3LDKで暮らすようになりました。最近伯母は昼間に信江おばさんの部屋に行っていることがままあり、私たちが帰ってきても家中の鍵が閉まっていることが多くなりました。

父は部長に昇進。父は仕事は出来るようです。

私はいまだ姉ともさゆりとも関係を持っています。端から見ると二股近親相姦野郎ってところですね。みゆき みたいに血がつながってなければ問題なかった?のになあ。

4月、姉は二十歳の誕生日にピアスの穴を両耳に開けました。私はそれにあわせて姉の誕生石のピアスをプレゼントします、さすがに4月の石は高い!。
更に去年から始まった消費税が余分です。未だに外税に慣れずに税金分予算オーバーしてしまいました。(数百円ですが)
居間で誕生日祝いをいていると玄関のチャイムが鳴りました。父が玄関に行きます。
姉は父が見えなくなると「誕生日プレゼントありがと高かったでしょ?」と言いながら優しくキスをしてくれました。頬が赤くなります。微笑んでいる姉を力強く抱きしめます。そのとき廊下からパタパタと足音がしました。慌てて姉から離れます。父より先に小走りで入ってくる若い女性。
・・・・姉さんとくっついているの見られたかな?
「綾ちゃん お誕生日オメデトー!」
「あれー ゆうちゃん あっ ありがとう」
信江おばさんの娘のゆうちゅんが姉のハタチのお祝いにやってきました。
・・・・見られなかったみたいだな。
「あ それからコレお母さんから 成人祝いだって」
のし袋には数万円入っているようでした。
「あっ、 彬 久しぶり元気してたぁ おっ なーんか男らしくなって」
ゆうちゃんは信江おばさんのように男勝りな感じがします。また体型は信江おばさん似で出るとこが出て引っ込むところが引っ込んでいて目を引くスタイルです。目鼻立ちがはっきりしているから化粧映えがすると姉が言っていました。
「今年からこっちに住むから時々遊びに来るね。綾ちゃん 服とかいいお店知っていたら教えてよね そうそう、彬も面白い所あったら連れて行ってよ って彬じゃ恥ずかしがって無理か あははは」
私が話に噛む間もないように話し続ける彼女でした・・・・。

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春の終わり、その日部活は中間テストの試験休み。
さゆりと珍しくタイミングが合いました。久しぶりのデートです。二人で日が暮れた公園のなかを歩きます。
「ねえ ここで キス してほしいな」
彼女は最近も大胆なことをいきなり言います。
公園の奥の木陰で軽くキスしました。いろいろあって姉ともさゆりとも久しくセックスをしていない私のペニスに血がまわっていく感覚があります。少し大きくなってきている股間を見て、さゆりの指がさわさわとジーンズ越しに触ってきます。
「おい こら こんなところで止めろよ」
「彬君、私 セックスしたくなっちゃた・・・・」
珍しく感情を露わにしてさゆりが抱きついてきます。・・・・・こっここでか?
「じゃ じゃあうち行こうか」
「ううん ん」
抱きつきながら唇を、舌を絡ませてきました。ここまでされれば我慢できなくなります。さゆりの下着だけ脱がせスカートの奥の秘部を指でまさぐります。彼女のそこはしっとりと濡れていました。もっと濡れるようにクリトリスを弾きます。ぬめるように愛液が出てきました。
「立ったまま入れるよ」
さゆりは大きな木を両手で押さえるようにしてお尻を突き出しています。私はペニスに自分の唾液を少しつけて滑りをよくしてから未だキツイ彼女の膣中に突き入れました。
「んぐぅ あああ 彬君 ああああ はぁ はぁ はぁ ぐぐぅう」
さゆりは自分のハンカチを咥えて声が出ないようにしています。最近女らしくくびれてきたウェストを掴んで後ろから腰を打ちつけます。そのたびにまくりあげたスカートがひらひらと揺れます。
有名な 女子高の制服着た 美少女(少年)と言っていい さゆりを 外で犯す・・・。そんなことを考えた瞬間、下半身からあの甘美な感覚が浮き出てきました。
「さ さゆり もうすぐ ぅう゛」
「あ゛あ゛あ゛ ぐん ぐぅううう う゛ぁ い゛い゛ ぐ ぁあぁっぁぁぁぁ」
さゆりは押し殺した喘ぎ声を上げます。
ぬぽっっ
限界のペニスを抜くと草むらに向かって精液を飛ばしました。薄闇の中にぴしゃぴちゃと白濁液が飛び散る音。独特の匂い・・。
さゆりは木をつかんで肩で息をしていました。
「まだイっていないだろ」
立ったまま後ろから抱きかかえるようにして指をヴァギナに持って行きます。愛液を指で掬ってクリトリスに擦り付けながら愛撫します。
鋭い振動を強弱をつけながら敏感な肉芽に送り込みました。
「ぅぐぁ あ゛あ゛あ゛ んう゛ もぅう あ゛ーーーーっぐう゛ーーーーぅぅぅっぅ」
絶頂に達したようです。膝ががくがく、支えていないとお尻から落ちてしまいそうです。
荒い息をしながらさゆりは余韻に浸っていました。
・・・・・姉さんとも外でしたこと無かったのに制服姿のままのさゆりとしちゃったな
周りで誰かに見られなかったか急に心配になりました。急いでふたり身支度を調え、逃げるように公園から出ました。
「変に興奮しちゃった、彬君も気持ちよかった?」
さゆりは台詞の割にはあまり表情が変わっていません。
「ああよかったけど・・・・今度からやっぱ俺ン家でしようぜ 何か覗かれそうでやだな」
私は多分動揺した表情をしていたと思います。
・・・・・男女の台詞が逆・・・・

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初夏、バレーインターハイ予選、私はベンチ入りすら出来ません。そんな中、森田と大作は準レギュラーで試合に出ていました。
差が開く一方です。うちのチームは3回戦までは進出しましたがそこで終了、3年生は引退し森田が新主将になりました。奴が名実共に新エースです。

早く授業が終わった森田と私、大作と新副主将でセッターの山口とで部室で時間をつぶしていました。部室には先輩方が置いていった漫画本やエロ本がたくさんあります(ただしエロ本は隠して置いてある)。部の最上級生になると好きに読むことが出来ます。
「こんなカワイイ母親がいたら押し倒したくなるな」
八神君の・・・・・という漫画を読みながら山口が言います。
「近親相姦ってすごいエロけど実際そんなしたくなるような相手はいないよなぁ森田?」
館とかいう作家の 兄妹・・・・ というフランス文庫を読みながら大作が話を受けます。・・・・堂々とエロ小説読むなよ
「確かに、うちの母親としようって気は起きないもんな、大作もそうだろ?」
「ああ。俺のところもお袋が相手?冗談じゃないってかんじ きょうだいも兄貴だけだからそっちにいったらはホモになっちまう」
大作の母親は大作と同じ顔をしています。また噂では森田の母親はかなりの年齢らしいです。
「あっ、たしか山口には妹いたんじゃないか?」
「くくくっ 大作、いくら妹っていったってうちの妹、全然可愛くないっていうかすごいブスだぞ。それにあんなデブじゃあ裸で歩かれてもその気は全く起きないぜ・・・」
山口が遠くを見るように言います。・・・・・見たのか?
そのとき森田がハッとした顔で私の方を見ます。
「おーそうだ あきら お前のねーちゃんすっごい美人じゃん、風呂上がりとかムラムラしないか?」
・・・・何故に風呂上がり限定?
「いや 別に なんにも 姉さん彼氏いるし・・・・」
しどろもどろ。

人間なにか特別な秘密を持っているとそれを誰かに言いたくなります。秘密をバラす快感、これは誰しも持っているものだと思います。
もしここで姉とエッチしているって言ったらみんなどういう反応するかな、きっとうらやましがられるだろうな。一時的にものすごい優越感に浸れるかもしれない。悪魔が耳元で誘惑します。
心の中だけで大きく深呼吸しました。
・・・・・そんなことを言えば身の破滅だ これは絶対に二人だけの秘密にしておかなければいけない・・・

「ほんとかぁ 俺だったらあんなねーちゃんいたら覗きとかするぜきっと」
しつこい森田。
「なあ そんなにあきらのお姉さん美人なのか?・・・あきらぁ お姉さんのエッチな隠し撮りとかしろよ 俺等に持ってこいよ」
からかうように山口は言いました。
「あのなあ 姉弟でそんなことするかよ!そんなことしたいなら自分の妹にしろよ」
「げー むちゃくちゃいうなよな!」
本当に嫌そうに山口は言いました。

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その日の夜。
最近父は例の恋人(愛人?)と逢い引きをしているようで帰ってこない日があります。今日も帰ってこないと連絡がありました。
風呂上がり、ノリの軽い夜のテレビドラマを何となく見ながら姉と今日の出来事を話していました。
「・・・・・・・・・って話を部室でしたんだよ。なんであーゆーとき秘密を話したくなるのかな、姉さんもそう?」
「ふふふ なんとなく気持はわかるなぁ でも言っちゃダメよ ね」
「もちろん絶対に言わない。えーと 墓場まで持って行く だっけこういうときに言うのは」
「へんなことわざ?知ってるのね。おねーちゃんも誰にも言わない。絶対に」
急に真剣な瞳でそういいながら私の瞳を見ています。姉の瞳は決意の色と共に欲情の色もあるように思えます。
秘密の情交、近親相姦、姉と弟、さっきの会話の中身をふり返ってみるとかなり淫靡なイメージがあります。
「ねぇ姉さん ここでしようよ」
声が漏れないよう窓を閉めてエアコンを除湿モードで動かします。すぐに二人下着だけの格好になりました。
「あきくん もう熱くなっているよ」
姉の指がトランクスから器用にペニスを引き出します。
姉の背中からお尻を少しくすぐるように指を滑らせます。
「ひゅ はーーぁーーん ふーーぅーーん ちょ くすぐったい でもぞくぞくしちゃう」
久しぶりに胸や背中で遊ぶことにしました。ブラだけ外し指を舌を姉の全身に滑らせます。乳首と背中の反応が一番良いようです。
「くぅ ふぅーーーぅん はぁ はぁ はぁ くぅーーん あ あきくん クリ クリトリス さわって もう くるしいよぅ」
今度は胸をくりくりと揉みます。乳首を舌で転がしながらブルブルと胸肉を揺らすように振動させると姉の様子が変。
「くぁ はは くすぐったい ふっぅーんん だだめ なんか  おかしい あ ああ んんんん! ひゅんんんん!!!!」
「くっ んんんんん!! ふぅん だめぇ!!」
びっくんびっくんと上半身を揺らします。・・・・逝っちゃった時みたい?
「姉さん、あれどうしたの イッた時みたいだけど?」
「はぁ はぁ 普通にイクのとはなんか違うけどくすぐったすぎてどうしたんだろう?凄くよくなっちゃたの」
姉のヴァギナにすっと指を入れてみました。確かにイッた時のようにぐちゅぐちゅになっています。
「ひゃん あきくん いきなりもう! 胸のやつ気持ちいいけど気持ち悪いからあんまりやらないでね」
不思議なことを言います。・・・・・またそのうち実験してみよう。
今度は指でクリトリスを嬲ります。姉は今度は下半身をびくびくさせて絶頂に達します。
指で2回ほどイカせてから熱い膣内へ肉棒が入ります。生はマズイのでやっぱりゴム付き・・・・。
「く はぁ やっぱり これが いい! はぁ あきくん あ きもち いいよ きんしんそーかん やめられないね」
姉はソファーに座った私の上に向かい合って腰を振っています、対面座位の体位です。割と姉は自分が上の体位が好きなようです。
「姉さん、今日、俺そんなに保たないかもしれない」
「じゃあもっと腰動かせてみようかな あきくんが苦しむ顔見よっと」
ほくそ笑むとぐにゅぐにゅと妖しい腰の動きを加速させます。
「ぐ あ あ 姉さん これはもうだめ いくよ!」
「あきくん んん! きもちいい ね おねーちゃんも はぁ もうすこし いきそう だめ んんんん!」
腰をタイミング合わせて前後に動かすと私はもう限界
「ぐ いっく ねえさんんん!」
「あっ わたし も あぁぁ んんんんん!! いっくぅう!! もう も んんんん!!! ぁあぁぁんんんん!!! いっぐう゛!!!」

繋がったまま抱きしめ合いうと姉の汗ばんだ肌が密着します。
「暑いね、あきくん気持ちよかった?おねーちゃんとっても良かったわよ」
「姉さん 上でするの慣れているの?腰使いすごいんだけど・・・」
「ふふふ さあどうかな」
ちょっとサディスティックな笑みを浮かべていました。

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夏休み今年も初めの10日間はバレー合宿があります。
合宿中どうすれば抜くことができるかというポイントは校内の人気のない場所をどれだけ知っているかということです。2年生になるとさすがにいろんな場所知っているので何とかなります。但し1年生には秘密です。ちなみにこっそり彼女を呼ぶ奴もいました(誰かは秘密)。
バレー部の合宿開けラブホテルに行こう、と恐る恐る姉に提案したら少し照れながらOKをしてくれました。そのため合宿中、私はオナニーを一度だけにして溜め込んでいました。
合宿開け午後、自転車をすっ飛ばして家に帰りました。姉は庭で車を洗っていました。
「あっあら おかえり あきくん早いわね、もうすぐ車洗い終わるからちょっと待っててね」
どこか上ずった声色の姉が言います。私は部屋に戻って着替えました。
玄関の鍵を閉め、ふたり車に乗ろうとすると電話が鳴ります。
「姉さん、どうする?電話でる?」
「いいよ 玄関閉めちゃったし、きっとセールスかなにかよ」
鳴り響く電話を無視して何度か行っている隣街の郊外にある大きなラブホテルに向かいました。

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「姉さん、久しぶりのエッチだね」
休み前ちょうど生理中。その前も色々用事があって姉を抱くのは久しぶりです。
「あきくん、今日は本当に危ない日だからちゃんとコンドームつけてね」
思いっきり釘を刺されました。生で入れて外出しもダメということです。・・・・ちょっとつまんない
後ろから姉の服を脱がせます。既に乳首は立っていました。手の平で味わうように胸を触ります。
「ふぁー あきくんの手、熱い、それすごくきもちいい んんんー」
そのまま首筋や脇腹なんかにも手を滑らせます。姉の喘ぎ声を聞いていると私のペニスも100%臨戦態勢。
「ね 姉さん 俺のもお願い」
かなり切羽詰まった声で姉に頼みます。
「ふふふ あきくん 触ったらすぐ逝っちゃうんじゃないの、だったらすぐに入れる?」
「えーと 口でイカせて」
「ふーん 口がいいんだ、おねーちゃんとするのは気持ちよくないのかな?ふふふ」
・・・・・そういう意味ではないんだけどなあ
「ふふふ 久しぶりだしあきくんの食べてみるか ん」
クスクス笑いながら姉は跪きました。おいしそうに口を開きます。
赤い口紅を引いた唇が私の肉棒を前後にしごきます。白い指が赤黒い肉棒の根元を激しくしごいています。
視覚から入ってくる快感と直接ペニスから来る快感で一瞬にして絶頂付近に追い込まれます。
「あー 姉さん もういっく ぅう゛」
びゅ びゅ びゅ びゅ びゅる
溜め込んでいたどろどろ精液が姉の口の中に打ち込まれました。私は溶けるような快感が打ち寄せ腰砕けになっています。
げほげほ
姉はいつものように咽せながら弟の精液を口内に受け止めます。その後、私が見ているところでゆっくりと白濁液を吐きだします。
「うげー今日のはきもち悪ー すっごくまずかった・・・。」
姉はマジに不快そうな顔をしました。
「ははは 姉さんごめーん しばらく溜め込んでいたから濃かったと思うよ、・・ねっ このままベッド行こっ!」
グイッと姉の手を引いてベッドに行きます。不思議なことに私がちょっと強引な態度を見せると姉は少し照れて従ってきます。
姉をバタンとベッドに押し倒し口でヴァギナやクリトリスを味わうようになめ回しました。姉の愛液の味を確かめるようにヴァギナヘの舌ピストンをします。そんな愛撫に姉はもうすぐ逝きそうなくらい興奮しています。
「はぁ はあ あ あきくん いれて んん もう すぐイッちゃう あん あきくんのが ほしい! んんん はやく」
私のペニスも一回出したのに挿入態勢が整って今ます。
「姉さん、入れるよ」
言うがはやいかズンっと押し込みました。
「んん あああ いっくぅんんんん!!」
姉は一瞬で軽い絶頂へ。膣を締め付けている姉、きついその中で私は本格的な前後動を始めます。
「あ あ あきくぅん きもちいいよぅ もっと だめ んんん あ きゃん が あき くん あああ んんんんん!!」
ものすごい勢いで姉の快感曲線が上昇しています。私の快感値も引っ張られるように上昇していきます。
「ね 姉さん 俺もいきそ 一緒に!ぐう゛」
「あきくん いっくぅ もう だだめ んんんん!! いぁ ねぇ もだめ いう゛くぅんんんん!!!!いっくぅ!!!!」
ふたり遠慮のない声の大きさで絶頂に達します。

空調が効いているのにもかかわらず汗だくのふたりが抱き合っています。
「へへへ 姉さん、まだしたいんだけどいい?」
「あきくん、すごくタフなときあるよね、今日はあきくんが満足するまでしてもいいわよ ふふふ」
いたずらっ子のような目をしながら姉は優しく言います。コンドームを取り替えて濡れまくっている姉の中に3度目のペニスを突き立てました。今度は姉をうつぶせにして足を閉じさせて私がその上から覆い被さります。ピストンをすると姉のお尻の肉が私の下半身に当たって気持ちがいい体位です。10分くらい前後動すると姉が絶頂の叫びを上げます。
「ふああ んんんんん あきき いっくぅう! もう だめだよぅ いっくぅう゛んんんん!!!ぐぁっううんん!!!!」
頭を左右に振りながらシーツをギュッと握りしめていました。
3回目なので余裕がある私は姉の逝き狂う顔を見ることによって快感の値を上げていきます。びくびくしている姉をひっくり返して正常位のような格好になってから両足を私の両腕で持ち上げるようにして挿入、腰を打ち込みます。これをするとペニスがすごく深くなるらしく姉はものすごい喘ぎ声を上げます。
「ちょ っと ストップ あきくん だっめ!! もう いま いった いったの! だめぇぇぇえ んんんん!!!!!!もう あきゃん んんんぅううんん!!!いっぐぅんんんんんーーー!」
びったんびったんという肉音をかき消すような絶頂の声。おなかを痙攣させながら姉が絶叫します。姉が落ち着くまで少し止まってからまた打ち込みを再開します。数分ピストン運動をすると射精のあの感覚が浮き上がっています。
「ねえさん 俺も もすぐだよう゛!」
「んんぁぁ! だっめーーー もうだめぇ あ゛あきくんんんんん くっっっぁあんんんんん!!まったいっくぅう゛う゛ぁんー!!」
最後の突きのびったんという音と共に姉は軽い失神をしてしまいました。姉を失神まで追い込むとものすごい征服感を覚えます。絶頂のあの快感とは違う快感、むしろ愉悦。

「姉さん良かった?」
「おじさんくさい言い方!もう あきくん 気持ちよすぎて飛んじゃった・・・。ふふふ どんどん深みにはまっているね私たち」
「後悔してるの?」
「・・・・してるように見える?」
いたずらっぽく微笑みながら姉がしなだれかかってきます。姉の熱い躰と甘い匂いを全身に感じます。ぎゅっと抱きしめると姉はチュッと啄むようなキスをしてきました。姉の胸を優しく揉むと再び熱い吐息が聞こえはじめます。
「姉さん、またしよっ」
時間いっぱいまで、姉が失神するくらい激しい交わりをしました。

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翌日の昼、さゆりから電話がありました。
『彬君、話があるから駅前のいつもの喫茶店で待ってる』
一方的にそういうと電話は切られました。
・・・・・なんか不安を感じる言い方だったな
喫茶店の中ではJSバッハの荘厳なオルガン曲が鳴り響いています。奥の窓際で物憂げに外を見ているさゆりがいました。
ふらふらしている私を見つけるとキッといつもとは違うきつい目でこちらを見ます。睨まれているようです。
ものすごいプレッシャーを浴びながら席に着きました。アフリカの有名な山の名のコーヒーを2つオーダーします。
コーヒーが運ばれてくるまでの間さゆりは無言でした。店員が私たちの卓から離れるとさゆりが固い声で話し始めます。
「彬君、急に呼び出してごめんね・・・・・・」
「ねえ・・・・彬君、・・・・私のこと好き?」
いきなり修羅場の予感・・・・。
「あ、ああ す 好きだよ」
・・・・周りにお客さんいなくて良かった。
「ほんと?・・・ねえ、彬君、昨日、どこ行っていたの?電話何度もしたけどいなかった・・・・。合宿お昼過ぎには終わっていたんでしょ、雅美から聞いた、・・・・こういうことよくあるよね、本当は、・・・本当は他に付き合っている人いるんでしょ」
捲し立てるようにさゆりが私を追い詰めます。
「それに それに 私とあんまりセックスしないじゃない、私から誘ったときくらいしか・・・こ 高校生くらいはすぐしたがるって聞いたよ、それに 変に上手だし・・・・やっぱり・・・やっぱり・・・」
涙目のさゆり。私はどう答えて良いものか頭の中はぐるぐる・・・・。
        ・・・・・・・
「ねえ 彬君、何とか言ってよ、普段あんなに話すくせに、なんで、なんでこういうときだけ何で黙るのよ!」
涙声のさゆり、だんだん声が大きくなってきます。
「ごめん さゆり 確かに、好きな人はいる・・・・。昨日もそれで家にいなかった・・・。ホントごめん」
ついに言ってしまいました。これだけ言うのがそのときの私には一杯一杯でした。
「やっぱり・・・そう、だったんだ・・・・・・だれ? 私の 知っている人?」
これには答えられません。顔を伏せて黙っていました。
「ふうん し 知っている人なんだ、 誰なんだろうな・・・」
小さな嗚咽が重厚なオルガンの音の隙間から聞こえてきます。さゆりは俯いています。しばらくふたり無言で対峙していました。
踏ん切りがついたようにさゆりは顔を上げました。
「アキラ クン・・・・・ サヨウナラ」
最後は抑揚のない発音での別れの言霊。
         
彼女は泣きながら喫茶店と私の想い出から去っていきました。

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その週、私は部活を休みました。ブルーな気持だったのも確かですがそれ以上に既に話が回っているであろう大作や森田に会うのが怖かったからです。
姉はそんな不自然な私に何かを感じていますがあえて何も言わないでいてくれているようです。
・・・・・姉さんには落ち着いたら何もかも話そう

その週末の夕方、電話一本よこさず大作と森田がうちに来ました。たまたまその日は姉は友人と遊びに行っていて留守でした。
「よう!落ち込んでいると思ってコレ持ってきた」
妙に明るい様子の森田が数字の入った透明な角瓶の焼酎を見せます。ちなみにその当時私はお酒はほとんど飲んだことがありませんでした。
「・・・・森田、やっぱ知ってるんだ・・・」
「大作から大体のことは聞いた。あとはあの学校の女友達から色々と、な。まあそう気にするなよ、出会いがあれば別離があるって何かの歌にあるだろう?とりあえず飲んで忘れちまえよ」
その夜、3人でだらだらと話をしました、主に女性関係のことです。・・・・友達ってイイよな。
当時の高校生は焼酎をコーラで割ります?。コークハイ、甘いんでたくさん飲んでしまい酔ってしまいました。完全にアルコールが回った私は睡魔に襲われて畳の上でウトウトしていました。
酔った頭に何となく聞こえる話、大作が雅美さんと付き合っていることを森田に話していました。私の話もしているようです。
「こいつ誰か他に好きな人がいるらしいけど誰だろうな?森田知ってるか?」
「しらね、うちのクラスであきらと仲が良いのは鈴木さんか、でもこいつと付き合ってるって感じじゃあねぇな」
「案外あきらのねーちゃんだったりして あはははは」
大作のでかい声に目が醒めます、背中からは冷や汗。
「くくくっ だったら面白いな、美人のお姉さんと弟との禁断の愛か ネタとしてはいいな ははは」
森田がおもしろがっています。

「ただいまぁ、あきくん誰かお友達来ているの?」
姉が帰ってきました。私はだるい体を起こしました。姉は私の部屋に来ると森田と大作に笑顔で挨拶をしつつ
「だめだよ こーこーせーが酒盛りなんて。みんなあんまり飲まないようにね」
優しく注意。
「ごめん 姉さん、ちょっといろいろあったからこいつ等が気を遣ってくれたんだ」
「そう・・・」
一瞬、姉は寂しそうな顔をしましたがすぐに よそ行き笑顔 になります。
「みんなもう遅いから泊まっていけばいいわ、こんな時間に酔っぱらって歩いていたら補導されちゃうぞ」
・・・・いや こんなゴツイ奴らなら大人に間違えられると思う
姉はそう言ってから敷き布団を2組物置部屋から持ってきてくれました。このあたりは母親っぽい感じでしょうか。
「あきら 優しいねーちゃんでうらやましいな、俺の兄貴と交換してくれよ」
そう言いながら大作は姉をうっとりと眺めていました。

翌日 宿酔い、午前中ぐったりとしていました。

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数日経ってようやく姉に全てを話す決心がつきました。ゆっくりと噛み締めるように彼女との別れを話しました。
「ふーんそうだったんだ、あきくんの様子からそうじゃないかなとは思っていたけど聞くのは可哀想かなと思ってたの」
姉はやはり全てお見通しでした。
「やっぱりおねーちゃんのせいかな?」
悲しそうに姉は言います。姉に原因の一端はあるかもしれませんが誰が見ても悪いのは私です。
「いや 姉さんは悪くないよ、俺が二股かけるようにしていたのが一番悪いんだよ」
そう言いながら姉に覆い被さります。姉は体を硬くしていやがるそぶりを見せます。
「姉さん、やっぱり俺姉さんが・・・・・」
姉の手が私の口を軽く押さえます。
「あきくん、ね 世の中 軽々しく言わない方がいいことが多いんだよ、・・・今まで通りね私達は・・・」
全てを見透かしていたであろう姉は私の唇を奪います。もう何も言うなというキスです。
・・・・・軽々しくなんて無いのに。 少し悲しくなりました。
「おねーちゃんが慰めてあげる」
・・・・・慰めがほしいわけではない・・・・だけど・・・・
姉はスボン越しにペニスをなで回します。そして私の顔、首筋にキスの雨を降らせます。姉に完全に主導権を握られました。
姉は上になり、私は剥かれるように裸にさせられます、姉も服を脱ぎ捨てました、いつもと立場が逆です。
「あきくん、今日はおねーちゃんが男役ね」
69になって姉はペニスにむしゃぶりつきます。私も目の前にあるヴァギナを口と指で愛撫します。姉の喘ぎ声が大きくなってきました。
「はぁはぁあきくん 気持ちいい?私もうだめ 入れるね」
姉はコンドームを手慣れた動作で装着させると上から跨ってきます。
騎乗位の体勢でうねうねと腰を動かします。前にも言いましたが姉の腰使いはものすごく気持ちがイイ。ずーんと下半身からあの感覚が湧き出してきます。私の腰も衝き上げてしまいます。
「うわ 姉さん もう あ゛ でそう」
「んん あ はぁ あ あきくん わたしも もう んんん いきそう! んんんん!! あ いっくう!!」
タイミングを合わせてふたり絶頂に達します。びゅ びゅる びゅる 衝き上げたペニスから熱い精液が噴き上がります。

「あ あき くん 気持ちよかった?」
「うん 姉さん ありがとう、なんか気を遣ってもらっちゃって・・・・・」
「ふふふ なんか変なあきくん、もうちょっと元気になったらまた一緒に遊びに行こっ」
姉の慈愛に満ちた微笑みを見ていたらこの時は少し吹っ切れたような気がしました。
「姉さん、もう一回したいけどいい?」
「えっ もう ふふふ 少し元気になったのかな?」
今度は姉を四つんばいにします。形勢逆転。生でバックから挿入します。
「ふぁあ あきくん 外に 出してね んんんん ああ きもち いい」
すぱんすぱん ゆっくりと姉の熱い蜜壺に肉棒を打ち込みます。姉は気持よさげです。だんだん私も気持ちよくなってきます。
ぱんぱんぱぱぱ
打ち込み速度が上がります。締め付けに擦れあげられるペニスは私に深い快楽を与えてくれます。
「あ あ んんん あ くぅ いきそう んんんん! あきくん だめ もう! んんんん! いっくぅ!!んんんんーーー!!」
姉は絶頂に達します。2回目の余裕の私は少しスピードを落として締め付けられる肉棒の感触を愉しみます。
またスピードを上げます。
ぱぱぱぱぱ
「ぐ んんんん!! あきき あきくん! だめ またいっちゃうぅう! く きゃん いう゛ いぐぅう゛ んんんんん!!!!」
「ねえーさんん!」
姉の締め付けをふりほどくようにペニスを抜くとその刹那白濁液が姉の背中に降りかかりました。
「んっくぅっうんんんーーー!  はぁはぁ 熱い・・・・・・」

「あきくん 寂しくなったらいつでもおねーちゃんを抱いていいんだからね」
優しすぎる姉が言います。
・・・・・・別に寂しいから姉さんとエッチする訳じゃないんだけど 少し怒りがこみ上げてきます。
そんな私が口を開く前に
「あきくん、明日一緒に買い物行かない?また服買ってあげるわ」
何か必死に話をそらそうとしている姉です。
「そーだ あきくんって紺ブレ持ってないよね、いいお店知ってるんだ、明日行こうね」
捲し立てるように明日の予定を立てられました・・・・。

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それからしばらく姉と肌を重ねませんでした。不自然な私を姉は心配そうに気遣ってくれます。そうされると余計に姉との距離を置くようになってしまいました。自分でもかなりよそよそしく当たっていると思いました。
『軽々しく言わない方がいいことが多いんだよ』
『寂しくなったらいつでもおねーちゃんを抱いていいんだからね』
この2つの言葉が頭の中を反芻します。思い出すとすごく惨めな気持、悲しい気持ちが湧き出します。
・・・・・軽い気持じゃあない!
・・・・・慰めがほしいんじゃない!

夏休みが終わり2学期が始まりました。10月には学園祭があります。
学園祭の実行委員、各クラス2名ずつ、うちのクラスからは鈴木さんが立候補して委員になっています。何故か一部のクラスメートから推薦されて私も実行委員になってしまいました。手抜きは好みではありません。
部活と勉強と学園祭の準備であっという間に日々が流れていきます、というよりもあえて学校生活に集中して日々を過ごしていました。
姉の顔を、ここのところの遠慮したようなあの笑顔を見ると悲しみ、苦しみが蘇ってきます。
その為、姉と距離を置きたかったからです。学校で全力投球をし疲れて家に帰ってきて自分の部屋にこもる生活ならば当たり前のように顔を合わせる時間が少なくて済みます。

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10月半ば
明日から学園祭、会場の設営係長の私は遅くまで作業をしていました。8時過ぎようやく作業が終了。
いつものように自転車で帰ろうとすると校門のあたりで鈴木さんと平田さんに出会いました。
「彬君も今帰り?ねえ女の子二人で駅まで行くのって危ないと思わない?送っていってくれるよね」
相変わらず平田さんは強そうです。
・・・・俺いなくても大丈夫じゃない?でもまっ少し遠回りだけどいいか。

送っていった二人と駅前で別れようとすると
「彬君、あたし達お腹すいてるんだけど一緒にごはんたべてかない?」
鈴木さんが駅傍のファミリーレストランを指し示します。・・・・・今日姉さんバイトはいっていたような気がするなぁ
半ば強引にそのファミレスに連れて行かれます。ここでは姉がバイトしているので邪魔しちゃいけないと一度も入ったことがありませんでした。二人の後ろを隠れるようにお店に入ります。
『いらっしゃいませー お客様何名様でしょうか』
聞き慣れた声、思いっきり姉が接客です。姉は私に気がついて表情を一瞬変えます。女の子二人も姉に気がついたようです。
私に近づいて小声で
「へー女の子二人連れ、ふふふ 今日はおねーちゃんおごってあげるね」
と囁いて軽くウィンクします。そんな様子を女性陣は見逃しません。厨房に姉が下がると
「あははは やっぱり 彬君ってシスコンなんだ でもあんな綺麗なお姉さんだったらわかるなあ」
鈴木さんにからかわれます。女二人よればかしましい、よくしゃべる二人です。
「彬君、彼女と別れたってホント?」
「ああ・・・ ホントだよ。よく知ってるね?」
「森田君から聞いたの。ねぇ どうして あんなに仲良さそうだったじゃない、彼女浮気でもした?」
私を酒の肴か何かと勘違いしているようです。二人で根掘り葉掘り訊いてきます。女子って何でこんなにスキャンダルが好きなのか理解できないときがあります。姉もよくワイドショーを見ています。
この前森田達と話をしたときとは違い軽い感じで彼女たちと話をすることが出来ました。かなり私の心に中は整理できていたようです。

食事(おしゃべり)を終わらせて駅前での今度こそ別れ際に
「彬君、その好きな人とつきあえるようになれると良いね、じゃあ 明日から学園祭 がんばろうね」
鈴木さんはいつもの甘ったるいアニメ声でそう言ってから後ろで束ねた髪を揺らしながら改札口に駆けていきました。
・・・・何か変な展開だな、実は姉さんが好き、っていったら彼女どういう反応したのかな

時計を見るともう10時過ぎです。そのとき後ろからポンと肩をたたかれました。
「あきくん 長いことお店にいたわね どっちが新しい彼女? 長与千種?西村知美?」
姉がクスクス笑っています。今日はバイト、10時で終わりらしいです。
「違うよ、そんなんじゃねえよ」 
口をとがらせます。
「大体 長与千種って古すぎっ、おばさんくせー」
ちなみに姉の言うところの長与千種が平田さんで西村知美が鈴木さんです。西村知美はいまいちとして長与千種は言い得て妙です。
眼鏡さえ外せば顔もスタイルもそっくり・・・。
「もう!おばさんってひどーい・・・・ねえ 今日は外、気持ちがいいから一緒にかえろっか」
姉は自分のスクーターを置いていくとお店に言ってきてから、私の自転車の後ろにお嬢様座りをします。私の腰に手を回して
「さあ 家までレッツゴー」
なんか変に陽気な姉。
ひんやりした秋の夜長の空気を切って家まで走ります。・・・確かに気持ちいいなあ
ふたりで自転車に乗っている間、旧友と話すかのごとく本当に久しぶりに姉と普通に会話をしました。
「あきくん、さっき ちょっと話聞こえちゃったんだけど・・・もうさゆりちゃんのこと吹っ切れたみたいでおねーちゃん安心した」
姉が言います。私の後ろに乗っているのでどんな表情をしているかは分かりません。
「本当におねーちゃん心配してたんだからな」

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家の玄関の前で姉はいきなり後ろから抱きついてきました。
「あきくん 今日おねーちゃんと一緒にいよう ねっいい?」
とても不安げな声色の姉。
「姉さんどうしたの 今日なんか変」
「だって あきくんあの時以来すごく冷たいし、ほとんど話もしてくれなくなっちゃたし・・・」
「それに・・・・寂しいならいつでも抱いていいって言ったのに・・・」
ものすごく寂しそうに、最後は呟くような感じで言いました。
「それは・・・・姉さん・・・俺は慰めてほしくて姉さんを抱いている訳じゃないんだから・・・・」
・・・・・俺の気持知ってるくせに
色々と思い出して少し怒気がこみ上げます。大きく息を吸ってから怒りにまかせ一気に捲し立てました。

「姉さん 俺は 俺は 姉さんが好きなんだ・・・・・姉さんのことが一番好きなんだ!寂しいとかじゃなくて姉さん、綾子姉さんのことが好きだから抱きたいの!」

ついにはっきりと言いました。ずっと言いたくてでも言えなくて、言おうとすると止められて。
月明かりが玄関を照らしています。ふたりにとって長い静寂。

「ひっく ふふふ あきくん ・・・ 私も あきくんが・・・好き・・・でも、でもね、私はあきくんのおねーちゃんなんだよ・・・。私たち姉弟なんだよ、いくら好きでも結婚できないし恋人にもなれないんだよ」
何故か笑いながらそして涙声で言います。
「そんなことない、俺の彼女になってほしいんだ!せめて、せめて二人だけの時だけでもいいから俺の恋人になってほしいんだ!」
姉は困ったような表情をしています。喜びとも悲しみとも分からない不可思議な表情。その中の瞳だけは何か意志も持って私を見ています。意を決した姉が口を開きます。

「あきくん あのね おねーちゃんも ホントは・・あきくんが 大好き、一番好き・・・心配しなくてもずっと一緒だよ・・・」
再び私に抱きついてきました。私も姉をぎゅっと抱きしめました。
私の全身は喜びで震えていたことでしょう。

「あきくん ん」
姉の部屋で甘いくちづけを交わします。情熱的な口吻。裸になった二人。
カーテンの隙間から漏れ入ってくる青白い月の光が姉を幻想的に浮かび上がらせます。
・・・綺麗・・・
私の指はびっしょりと濡れているヴァギナを音がするくらい愛撫していました。
「姉さん、姉さん 好きだ 大好き」
うわごとのように今まで言えなかった言葉を浴びせます。姉も指と声に反応するように体をビクビクと痙攣させます。
「ふんぅんん あきくん もう だめ! いっちゃう んんん あきくん いれてぇ!」
「今日は姉さんが 大好きな姉さんが 逝きまくるところを見るんだ」
指の振動を強く速くします。
「んんん もう いっくぅうう んんんん!!! だんめぇ んんんう゛ぁ あ゛あああんんん!!!」
下半身がびっくんびっくんしながら一回目の絶頂に達したようです。今度は舌で敏感になったクリトリスを嬲りたてます。
「いやー だめー もう また あきくんんんん!!!いぐぅっくぅうううんんんんん!!!」
舌に口に愛液がどっと出てきます、姉の味をよーく味わいます。そのまま指を入れて膣上を押し込みながらピストン。舌もクリトリスを再び弾きます。
「もうだんんめぇ あああ゛ んんんん!!! う゛ぁいいくうう っっんんんんんんんーーー!!!」
立て続けの絶頂に姉の全身は跳ねあがります。膣からは愛液がジャバジャバという感じで流れ出ました。
「姉さん 今度は入れるね」
全身で息をしている姉に言います。暗闇でコンドームを探していると
「はぁ はぁ 多分大丈夫な日だから外に出すならそのまま入れていいよ」
「じゃあいっぱい姉さんにかけてあげる」
姉は私のペニスを口に入れます。滑りをよくしてくれているのでしょう、唾液をつけるようなフェラチオの後「きて」と私の首を両腕で引っ張りました。
すぶぶぶ
姉の中に吸い込まれるようにペニスが埋まっていきます。
「ふぁああ あきくん 好き スキ 大好き」
さっきと反対に姉がうわごとのように囁きます。私はそれに合わせるように腰を振ります。しばらくしていなかったせいでしょう、もの凄く早く射精感が湧き出します。
「ああ 姉さん もう いくぅう」
ギリギリのところでペニスを抜くと びゅるびゅる 姉の胸にお腹に白濁液が降りかかりました。軽く放心している私を精液がかかったままの姉が襲ってきました。カプッとペニスを咥えると尿道に残った精液を吸い上げるようなフェラチオをします。
「ぐ ああ ねえさん くすぐったい ううう あん」
腰が引けて変な格好。快感とくすぐったさで女の子のような声が出てしまいます。
「えへへへ あきくん 今の可愛かった」
愛らしい姉の笑顔。姉はティッシュでお腹を拭いています。なんか久しぶりにふたりこんな優しい雰囲気になれました。
プラトニックな脳味噌の中身とは別の生き物の股間の肉棒は未だ戦闘態勢です。
・・・・・よーし
姉を押し倒してもう一度正常位で挿入します。ズンズンと激しい交尾。
「あああ あきくん いきそう なかで いっちゃうよぅ んんん!! ああ ま だめ いっくぅうぅうんんんん!!!」
反転させて横位。
「あたる 横 あたる もう また あきくうぅううん だっめ! いっくぅうう゛ んんんん!!! あ゛ああ いく!!」
後ろからうちこみ 
「いやー もう おねーちゃん しんじゃううううう んんんん!! だめぁ ぅう゛ぁああんんん!! いぐぅいん!!!」
私も限界、後ろからの打ち込みを限界まで速くします。ぱぱぱぱん、暗闇に淫靡な音が響きます。
「姉さん 出すよ 背中に 出すよ」
腰は溶けるような快感・・・。
「イッくぅうううううんんんん!! だめぇえええ!! ふ きゃんんんん あ あきくぅん んんんーーーー!!!! ぎゃん んん」
びゅびゅびゅ
姉の背中にお尻に水っぽいでも多量の精液をかけました。文字通り姉は精液まみれです。限界までの快感を送り込まれた姉はぐったりとしています。潰れるようにうつ伏せになってだらしなく股を開き軽く失神しているようです。

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「姉さん 好きだ これからも  絶対! ずっと」
「ふふふ あきくん ん」
姉の柔らかい唇。シャワーの音がお風呂場に響いています。精液まみれの姉を綺麗に洗い流しました。姉の肢体を明るいところで見ると再びペニスが熱を持ちます。
「もう一回いい?姉さん」
「ふふふ したくなったら遠慮しなくていいのよ、二人だけの時はおねーちゃん、あきくんの彼女なんでしょ」
少し照れたように姉が言います。その言葉だけでペニスに血が巡るのが分かりました。

おもむろに後ろから挿入します。シャワーの音と腰とお尻が激しく当たる肉音と姉の曇った喘ぎ声で浴室内は淫靡な雰囲気です。

姉が3回絶頂に達したときに白濁液が姉の背中に降り注ぎました。
腰の立たなくなった姉を抱きかかえて2階の姉の部屋に運びました。(階段はちょっと怖かった・・・)
優しく頬にキスをして姉が眠るまで寄り添っていました。姉は満ち足りたような表情で眠りにつきました。私も疲れ切っていたのでこのまま寝たかったのですが、伯母の帰ってくる時間近づいていたので自分の部屋に戻りました。
部屋に戻ってベッドに転がるとすぐに泥のような眠りについてしまいました。
翌日から学園祭。会場の準備があるのに私は朝寝坊してしまい大騒ぎ、大急ぎで学校へ行きました。
ちなみに昨日のあれのせいで爆睡中らしい姉は起きてきませんでした・・・・・

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姉は今年、学園祭に来ませんでした。
仮に来ても私は実行委員の仕事とクラスの仕事で目の回るような忙しさだったので相手は出来なかったでしょう。
「彬君 すごいじゃん がんばってるぅ」
学園祭中の実行委員の集まりの後、鈴木さんがさも感心したという様子で話しかけてきます。
「役員になったからには中途半端は嫌だからね、学園祭成功させたいし、最後まで気を抜かないでやり遂げたいからな」
「へー 意外と責任感強いんだ、ただのシスコンじゃないって訳ね くすくす」
褒められているんだかからかわれているんだか。
「シスコン、シスコンって あのなー変な噂流すなよなぁ、俺ん家、母親が死んじゃっていないから姉さんが親代わりになってくれたり、俺に色々と気を使ってくれたりしているだけなんだから」
「えっ!? お母さんいないの!?・・・あ あの・・・ごめんなさい・・・あたし 知らなくって・・・」
喜怒哀楽が激しい?鈴木さんはもう泣きそうな声、震えている小さな体、揺れるポニーテール。・・・ヤバっ
「ああ っと 母親はいないけど代わりに伯母さんがいるから、えーと そんなに気にしないでくれよ 大したことじゃないんだから ははっは こんな事言うこと自体シスコンなのかもしれないな あはははは」
誤魔化そうと変な笑い・・・。
「ふへへへ 彬君って・・・優しいんだね」
潤んだ瞳で笑う鈴木さんは妹のような可愛らしさがありました。

学園祭は滞りなく終了しました。打ち上げに鈴木さんと森田と私と平田さんで姉の勤めるファミレスへ。さすが今回は姉に奢ってもらうわけにいかないのでみんなで割り勘にしました。

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姉は私と二人だけの時は彼女のように振る舞ってくれます。それはものすごく嬉しいのですが外に出るとやっぱり「姉」・・・。告白して両思いになったはずなのに今まで以上に苦しいことがままあります。

その日は体育館が補修作業なので部活は中止。大作や森田に「喫茶店でも行こうか?」と誘うと、大作は雅美さんと遊びに行くといってそそくさと部室から出て行きました。最近やつは私や森田に対しては開き直っています。
その森田も「大事な」用事があると言ってニヤニヤしながら帰って行きました。山口も何か用があるようで既に帰ってしまっていました。
一人で喫茶店行っても仕方ないので家に帰ることにしました。
・・・・そういえば姉さん今日4時くらいに帰ってくるって言ってたっけ。よし、駅で脅かしてやろう・・・
帰り道、ちょっと大回りになりますが駅に向かいました。
駅横で人気がない駐輪場に自転車を置いてから駅ビルに向かいます。
改札へ向かう階段のあたりに着いたときバラバラと乗降客が出てきました。ちょうど向こうからの電車が到着したようで姉も改札から出てきました。まわりには姉の女友達数名と・・・背の高い男・・・・姉の彼氏・・・・。
声をかけようと大きく吸った息を吐き出します。
帰ろうかなとも思いましたが、ここでUターンするのも変なのでとりあえずその場で立ち止まっていました。
「あれぇ あきくん どうしたの? あ 紹介するね この子 私の弟で 彬 高校2年生なの」
初めて会う人もいるので姉が私を紹介します。
「あ ども こんにちは」
私は思春期の男子特有のぶっきらぼうな雰囲気で挨拶をします。姉の彼氏も軽く会釈をしていました。何度か逢っていますが何となく好きになれない感じの野郎(恋敵なので当たり前か)。そんななか姉が友人に私のことを話しています。
姉の横でいい加減に相づちを打ちながら話に参加していましたがなんだかいたたまれなくなって
「姉さん、俺 本屋に用事があってここに来たんだよ、 それじゃあ」挨拶もそこそこに小走りで本屋に行きました。
・・・・・やっぱり 弟 なんだよな 
精神的ダメージを受けました。

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家に帰って自分の部屋で悶々としてマンガを読んでいると姉が帰ってきました
・・・・・?今日バイトじゃなかったけ?
しばらくするといきなり私の部屋の戸が開きます。
「あきくん ごめんねぇ」
姉が謝りながら入ってきました。
「え なに 何で謝っているの? それにバイトの日なのに家にいていいの?」
「うん バイトはね 休みもらってきたの。あきくん なんだか寂しそうだったから ね」
表情に出ていたのかもしれません。
「あ でも彼氏ほっといて良いの?今日は一緒のシフトの日でしょ まずいんじゃない?」
こんな時に姉が居てくれて泣けるほど嬉しいのにゲスな勘ぐりをしてしまいます。・・・というよりも姉の口から彼氏よりも私が好きと言わせたかった。
「ふふふ 彼は・・・・別にイイの」
遠くを見るような目をして意味深なことを言いました。
そして突然ぱっと明るい表情になります。
「えへへへへ やっぱそーなんだ 今日は妬いていてくれていたんだ なんだか嬉しいな」
「そりゃあ かっ 彼氏と一緒にいる姉さん見れば妬けるに決まってるさ!!」
照れを隠すように怒鳴りながら言います。
そんな私を姉は天使のような微笑みを浮かべながら熱く抱きしめてくれました。柔らかい肢体が、いつもの優しい香水と甘い姉の匂いが寄りかかってきます。
・・・・・熱いあの中に入れたい・・・・
私は姉の後ろにまわりトレーナーをまくり上げてからブラのホックを外します。服の中で掌を妖しく動かします。乳首が立っています。胸全体を振動させます。
「ふふふ あきくん おととい えっちしたばっかじゃない ふぁん 今日もするの んん あ あきくん きもちい い んんん はぁん」
「昨日はしてないじゃん したかったのに姉さん遅いから父さん帰ってきちゃって、しかたなく一人で抜いたんだぞ」
「だからするの 姉さん 下脱ぎな」
「はい」
姉は素直に従います。片方の手で胸を愛撫しながらヴァギナにも指を持っていきます。ぬるっ 既に愛液が湧き出ています。
「はぁん ねぇ ン あきくん、ちょっと寒い・・・ベッドの中でしよっ ね」
確かに秋の終わり、今日は寒い。二人ベッドに移動します。ベッドカバーの上に姉の愛液で濡れてもいいよう青いバスタオルを敷きました。そうしてから姉と並んで羽毛布団に入ります。ベッドの中では全裸、そのままぎゅっと抱きしめ合いました。お互いの体温と情交への期待でベッドの中は熱くなってきてます。そしてベッドの中からは二人のエッチな匂いが漂ってきています。
姉のすべすべした躰を撫でるように下腹部へ指を持って行くとヴァギナはさっきよりも濡れていました。快感を得るその頂点を振動かけて嬲ります。クリトリスがぷくっとふくらんでくる感触があります。
「ふあんんん あきくん すごい きもちいい ね だめん あ んんんん!はぁん」
姉は私にされるがまま、下半身から送られてくる快感で喘いでいます。
「姉さん、ゴムつけないとマズイかな?」
「きょう 大丈夫 だ んんん! 大丈夫だと 思う よ もうすぐ 生理 んんん だいじょうぶ だよ ああ いく い゛いっちゃう! んんんいっくうぅううんん!!ふああんんん!!」
指で絶頂に達しました。私は何度もイかすのが趣味になっています。敏感になっているクリトリスを更にこね回します。
「く はぁ んんんん!い あ だめぇえ また あああんんんん!!いい い゛ いっくぅうううんんん!!!!」
絶頂に浸っている姉の顔のあたりでおもむろに膝立ちをします。姉は少し起きてペニスをおいしそうになめ回します。ある程度唾液が付いたところでもう一度クリトリスを弾きました。
「いやー もう いれてぇ だめまた あん いい いっちゃう あきくんの いれてぇ んんんん!いっくぅ!!」
「今入れるよ」
ずん
「だめぇ!!んんんん!!いっくぅう!!んんんんんーーーーー」
大きな声で姉の3度目の絶頂。ワンパターン化しているようなセックスですが何度でもいつでも死んでもいいと思えるほど気持がよい。絶頂直前の膣の猛烈な締め付けが鳥肌の立つような快感を呼び起こします。 
ビクビクしている姉にピストン運動を開始します。しばらく動くと姉のあの歓喜の声が耳朶に響いてきます。
「ああああ また いま いっきゃう だめぇ いっくぅうううう んんん!!! いっちゃう う゛ぁあ んんんん!!!」
「俺もいく あ い゛ 姉さん!ぐ」
びゅる びゅる びゅ
「はああんんん いくぅう あきくぅん んんんんんーーーーー」

ただただ舌を絡めてペニスが小さくなるまで二人で抱き合っていました。にゅる 吐きだされるように膣からペニスが抜けます。
とぷっ 肉棒と一緒に愛液と白濁液も吐きだされます。
青いバスタオルに白い粘着質の液体が染みを作りました。

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今年も年末独特の浮かれた時期がやってきました。
・・・・姉さん、あの彼氏と旅行とかいくのかな
胸が締め付けられるような嫉妬心が浮かんできます。

期末試験中、部屋のコタツでテスト勉強をしているとき姉が入ってきました。私の対面に座ります。
「えーと・・・・実は ね、あきくんに言っておかなきゃいけないことがあるの」
姉の改まられるとなぜかものすごい緊張感が走ります。
「私ね、今の彼と別れることにしたの・・・・」
心の底からわき上がる歓び、と同時に言い知れぬ不安感・・・。
「えっ それって 俺が告白したせい?だったら・・・」
「ううん あきくんのせいだけじゃないわよ」
そういわれると安堵と同時にどことなく物足りなさを感じました。
「彼ね、優しいんだけど本当に優しい訳じゃないよ。優しい自分という演技をしている人なの、だから私に優しいんじゃなくて自分に関係ある人に優しいふりをしている、そんな感じ きっと私のことが飽きたら簡単に捨てるんだと思う。演技だからどんなことも言えるし、他に好きな人がいても平気で二股かけられるんじゃないかな」
「演技って、でもそれって誰しも多少あることじゃないの?姉さん?」
姉の深い洞察力に感心しながら若干心当たりがあるのでちょっとした反論をしてみました。
「それはそうかもしれないけど・・・・でもあきくんと違ってそのなんか軽い感じのノリが最近すごく嫌なの!それに多分二股かけられている・・・だからあの人とはもう別れる!」
珍しく強い口調の姉。少し怖くなったので話をそらします。
「えーと じゃあバイトどうするの?続ける?それともしばらく無職?」
「あっ 考えてなかった・・・・。結構面白かったけど辞めなきゃいけないみたいね」
・・・・姉さんあれだけの洞察力があるのにどこか抜けているなあ
「じゃあ とりあえず無職の家事手伝い、夜はあきくんの相手をしてすごそうかな えへへへ」
姉はどこまで本気か判らない子供っぽい笑みでそういいました。
・・・・無職って大学生じゃん・・・・・ ん すると二人だけの時間が今までよりも遙かに増えるって事!?
その事に気がついて飛び上がるほど嬉しい、思いっきりにやけた顔をしていたようです。
「あきくん やっぱり嬉しいんだ ふふふ」
「そりゃー姉さん、俺だけの姉さんになってくれるって事でしょ、嬉しいに決まっているじゃんか!!」
ムッとしたような感じで怒鳴るように言います。この時代の私の感情の暴露は爆発型です。もっと気の利いた台詞や言い回し、行動が出来れば良かったのに。
言い方とは裏腹な気分の私は嬉しさのあまり勢いよく立ち上がってコタツの上のテーブルが大きく傾いてしまいました。山積みしてあった辞書やら参考書やらが姉の上に落ちていきます。
「きゃあ!いったーい! あきくん もうあわてんぼ!」
「あ やべっ ごめん 姉さん大丈夫?」
慌てて姉に近寄ります。するといきなり横からガバっと抱きつかれるように姉に捕まえられました。吐息が耳にかかります。
「それに ホントはあきくんだけの彼女になりたかったのよ♪」
呟くような小さな声ですがはっきり聞き取れました。姉の頬はピンク色に上気しています。
「姉さん!」
震える身体をごまかすように姉を力一杯抱きしめます。

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くちゅくちゅ ちゅちゅ くちゅくちゅ
音がするほど二人舌を絡めます、立ったままものすごく長い間キスをしていました。姉はキスだけでほどよくクタっています。私も完全勃起状態、カウパー液出まくりでトランクスがベタ付いている感触があります。
永いキスの後お互い離れるときに唾液が糸を引いているのが見えました。
横になるとあうんの呼吸で互いのズボン、下着を脱がせあいます。姉の薄毛の下半身が露わになります。姉の下着はぐっしょり、愛液が太腿に少し伝って来ている様が判りました。
「姉さん ものすごく濡れているんじゃない?」
「えへへへへ だってキスがすごかったんだもん ちょっとイキそうになっちゃった」
・・・・・キスだけでイクのかなぁ?
「ふふふ あきくんだってパンツ染みになってるじゃない」
確かにペニスは爆発直前状態まで興奮しています。
「もう俺我慢できない すぐに入れてイイ?」
「あきくんの好きにしていいわよ」
慌ててコンドームをつけて前戯も無いままいきなり姉の膣へ肉棒を突っ込みました。
「ふあああ んんんん! あきくぅうん もうだめ いきそう! んんんんん!!!」
姉もかなりの精神的興奮状態だったようで入れただけでイキそうになっています。当然私もあまり我慢できる状況ではありません。大きく腰をグラインド、高速前後動。
びた びた びた
下半身が激しくぶつかり合う音がします。
「あ ああああ いっくうん きゃ きゃん ぐ あ゛ もう いっきゃうん だっめ!んんんんん!!っくううんんん!!!!」
「が 姉さん!! 俺も っくう!!」
目の前に星が飛びます。
びゅ びゅる ぶしゅ
姉はびっくんびっくんと全身で痙攣しているような様子です。

姉は私の首に腕をまわして引っ張ります。二人でまたお互いの舌を舐め会うようなキスをしました。姉は一心不乱に舌を絡めてきます。私も姉の口の中でお互いの唾液を混ぜるように舌を動かします。5分以上ディープキスをしていると再びフル勃起。
「姉さん今度はゆっくりセックスしようよ」
「うん たくさんかわいがってね♪」
・・・・・・・端から見たらラブラブで見てる方が恥ずかしいだろうなあ

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年末年始、姉の成人祝いのせいもあってかいつもよりも親戚衆が大勢来ました。父は上機嫌。姉のこともありますがそれ以上に昇進と株で大もうけしたのを自慢するのが楽しかったようです。伯父達との話を聞いていると姉に買ってあげた車は株の運用益で賄ったようです。いつもより多い人出のせいで姉とエッチは出来ませんでした。
そしてすぐ成人式。
前日、写真館で姉は記念写真を撮りました。私も見に行きました。すっごく美しかったのですが着物姿の姉は完全に別人です。一緒にスナップショットも撮りましたがいまいちそそるものはなかったです。高校の卒業式の時の袴姿の方が凛々しく色っぽかったと思いました。まあ着物姿の姉とそのままエッチすればまた違ったのかもしれません。

それから数日後、私は修学旅行。我が校はスキー修学旅行です。
信州のとある大きなスキー場へ2泊3日で行きます。「いいなあ 私達の時は中学ン時と同じ京都奈良だったんだよ」姉は羨ましがっていました。「私も友達とスキー行ってこようかな」姉は早速どこかに電話をしていました。
私はスキーをしたことがなかったので初級コースに入りました。クラス内で案外とスキー経験者が多いことにびっくりしました。私の入った初級コースは隣のクラスと合同で10名ほど、その中で仲がいいのは鈴木さんと山口くらいでした。
スキーってやってみるととても楽しいスポーツでした。

・・・・今度は姉さんと行きたいな、それにしても今年の1月は忙しいなあ

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「あきくん、スキー面白かった?」
コタツに入っている私の横に無理矢理入り込みながら尋ねてきます。私の部屋のコタツの一辺側に2人座るのは無理ではないかな。
「スキー面白いね っ って 姉さん ちょっと狭いよ 向こう側に行けば?」
「じゃあ今度一緒に行こうよ いつがいいかなぁ」
姉は私の訴えを聞いていません。姉にくっつかれるともうダメ、私は瞬間湯沸かし器のように欲情してしまいます。
「ねえ 部活休みの日ってある? スキーです って休んじゃイケナイの? 3月にさサークルでスキー行くの あきくんも一緒にどう?」
姉はそんな私に気がついているのですが、からかっているんだか天然なのかそれとも我慢できると思っているのか普通の会話をしてきます。・・・・とりあえず我慢
「やっぱ遊びに行く、で部活休むのは・・・1日くらいならいいけど・・・三日もじゃまずいなあ そうだ姉さん来年、受験が終わってからスキーにでも行こうか?」
「・・・・えっと その ・・・・ふたりっきりで・・・」
自分で言っていて照れてしまいました。
「ふふふ あきくん 何そーぞーしてるのかなぁ」
姉は面白がっています。
「・・・・・もう あんまりからかうなよな!」
姉を押し倒して横からキスをします。姉は待ってました?とばかりに舌を絡めてきます。
「あのさ・・・・姉さん えっち 誘ってた?」
「うん♪」
・・・・・やられた
姉は優しい笑みを湛えながら二重の綺麗な瞳で私の目をじっと見ています。
「ふふふふ でもほんと あきくんとどこか旅行いきたいなあ」
と期待したように言います。
「はぁん んん もう いきなり んんんん」
そんな姉の濡れているであろうヴァギナをクリトリスを下着の上から優しく撫でるとエッチな声が聞こえます。
「姉さん好きだよ・・・・・」
姉のパジャマと下着を引き下ろして直接右手をヴァギナへ持って行きます。本格的に中指でクリトリスを弾き始めました。
「ふぁあん あ きくん きもちいい あん きゃん あああ もう もうすぐ ああんんん あきくん スキ!」
姉の喘ぎ声が大きく、潤いを帯びてきます。そんな声を聞くと 男 としての愉悦感が湧き出てきます。大きさを感じるように優しく強くクリトリスに高速振動をかけます。
「あ もう だめんんんん!! いっくうう! もう だめんん いっちゃうよう んんんん あん! っくうううんんんん!!!!」

指で2回絶頂に導いてぐったりしている姉、しかし未だクリトリスは敏感になっているはずです。3回目、指でイかせようとしたとき我が家に違和感を感じます。
「姉さん、なんか音聞こえなかった?」
「はぁはぁ ううん 別になんにも聞こえなかったよ・・・っえっ 何か聞こえたの?」
気になる私は脱ぎ散らかしてあったトランクス、ズボンをはいて静かに廊下に出ます。姉の部屋も物置部屋も異常なし、1階を調べようと階段を下ります。居間、玄関、伯母の部屋、風呂場、トイレ、父の部屋、奥座敷、台所、裏口。どこにも異常はありません。
・・・・・おかしいな・・・気のせい、かな?
2階に戻ると姉は身支度を調えてコタツに入っていました。
「あ あきくぅん どうだった、なにかあった?」
青白い顔の姉。
「いや 別にどっこもおかしくなかった、異常ありません!。玄関もちゃんと鍵かかっていたし、勝手口も鍵かかってた」
「そう じゃあ あきくんの気のせいだったんじゃない?」
「うん きっとそうだと思う、・・・・んー でも人が歩いているような音がしたんだけどなあ」
「やめてよ!怪談話をする季節じゃないわよ!」
姉はマジで怖がっています。・・・・・それになんか怒っているし暫くエッチ再開できる雰囲気じゃあないな
「あきくん 怖いからしばらくここにいるわね、なんかマンガ貸して、それからホント怖いから今日はえっち無しでおねがい ね」
・・・・・生殺し・・・・・仕方ない勉強でもしようかな・・・・・

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彬氏は何かが生起する前、必ず伏線を張るので、
近親相姦が発覚したのではないかと不安である。

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春高バレー予選。
私もついにベンチ入り。ようやく公式戦デビュー!といっても森田や大作が後衛の時のみのレシーバー。
私はレシーブだけならばレギュラークラスでした。森田や大作よりはかなり上。
もしこの当時リベロという制度があればレギュラー格だったかもしれません。・・・しかしベスト8の壁は厚い・・・。

バレンタインデー、今年も姉はガトーショコラを作ります。去年よりは上手になっています。この冬、時々お菓子作りをしていた成果でしょう。私は鈴木さんや高校の後輩の女の子なんかからもチョコをもらいました(人生のモテ期か?)。しかも平田さんからもチョコを貰いました、これにはいろんな意味でびっくりしました。
夕食後、ゆうちゃんが遊びに来ました。姉と父と楽しそうに話をしています。
暫くしてから姉のガトーショコラと紅茶でテーブルを囲みます。
「これ彬へのバレンタインチョコ、味わって食べなさいよ」
ゆうちゃんが100円板チョコにリボンを結んだものを渡してくれました。
「あ ありがと ゆうちゃんからもらえるとは思わなかったな」
「しかし 綾ちゃんも手作りケーキを彬に作るだなんて彼氏みたいな扱いだなあ あはははは」
ちょっと引っかかる言い方。
「綾ちゃん、本当の彼氏はいいの?」
姉が彼と別れたのをゆうちゃんは知らないようです。この話には父も興味があるようで、チラチラと姉を見ています。
「ああ あの彼とは別れたから・・・」
「ふぅん そうなんだ・・・・」
ゆうちゃんは納得するような表情をしていました。そして私は父が安堵の表情をしているのを見逃しませんでした。

この後女性陣はワインを開けて飲んでいました。父はうるさい女性陣に嫌気がさしたのか烏の行水のような入浴をしてから離れの書斎へ行ってしまいました。
数時間飲んで適度に酔ったゆうちゃんは
「きょう泊まってく!、綾ちゃんの部屋で寝かさせてぇね、とりあえずお風呂借りる!」
そう宣言して千鳥足でお風呂に行きます。

ゆうちゃんが無事にお風呂にはいるのを確認した姉が戻ってきました。
「バレンタインチョコ一杯もらったね、あきくんってもてるんだぁ」
姉がニコニコしながら言います。
「姉さんからが一番嬉しい へへへ」
去年は言えなかった台詞がスラッと出てきます。
「ふふふふ じゃあホワイトデー期待してるわよ」
屈託無く笑う姉をぎゅっと抱きしめました。
「もちろん! でさぁ・・・またこんど ホテル連れてって ね 姉さん」
後半の台詞はお風呂にいっているゆうちゃんに聞こえないように耳元で囁きました。頬を赤くする姉、可愛いいナ。

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3月、姉はテニスサークルのみんなで(20人くらいだったそうです)スキーに行きました。
1月に電話していた件が大きな話になってしまった模様です。3泊4日でまた信州。

『帰りは夜の8時くらいだから駅まで迎えに来てね』 
土曜日の朝、姉から電話がありました。別になんてこともない時間と場所。ただ一点その日は天文部の観測会があるということを除いては。

時間になり自転車で姉を迎えに行きます。いつもの人気のない駐輪場で自転車に鍵をかけていると
「カーンチ!」
聞き慣れた優しい声で後ろから今大人気の月9ドラマの台詞。
ふり返ると綾子姉さんが溢れんばかりの笑みを湛えて私を見ています。
「アーキラ!」
わざわざ同じイントネーションで私の名を呼びます。バックに小田和正のあの曲が流れているような錯覚。
「たっだいまー!」
駐輪場に誰もいないことをいいことに私に抱きついてきました。ものすごくご機嫌な様子です。
「あ ああ お帰りなさい 姉さん」
ちょっと圧倒されながらも抱きしめかえします。軽く瞼を閉じて朱色の唇を差し出す姉。愛おしさに優しいキスをしました。
姉はスキー関係の大荷物は宅配便で宿から発送したようでバック1つで帰ってきました。姉を後ろに乗せ、ぬるんできた3月の夜の風を切って自転車を走らせます。
「今日 父さんいる?」
姉が何かを期待したように言います。
「居た、けどさっき地区の集まり?だって言いながら・・・・さんと出かけていった。多分あれは飲みに行ったんだよ 帰ってくるの夜中じゃないかな」
「ふーん  ねえ じゃあさっ、一緒にお風呂はいろうよ」
信号待ち、旅行仕様でいつもよりも濃いめの香水その後ろから吐息が混ざった声で言いました。
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「ふー あきくんに背中流してもらうのきもちいい」
石鹸をたくさんつけたスポンジで女らしい背中を洗っています。さっき指と口で一回搾り取られたペニスはもう半勃ちになっています
「ふふふ 旅行楽しかったぁ。本当に今度あきくんも一緒に行けたらいいなあ」
「そうそう あきくんね私の友達にかっこいい弟って言われてたよ、おねーちゃん嬉しかったナ、あきくんのこともっともっと自慢したかったけど・・・・ふふふ ちょっとだけにしといた えへへへ」
・・・・弟を自慢したのかよ 女って 姉さんってすごいな

姉の色っぽい絶頂の声を何度も聞くとペニスは爆発的に勃起します。
私の部屋のベッドで二人重なり合っていました。さっき指と口で3回絶頂に導いたヴァギナはもうどろどろになっています。
「姉さん居なくて寂しかったんだぞ」
照れながらそう言って蕩けるような姉を抱きしめます。姉も少し肩で息をしながらしがみついてきます。抱きしめあった体勢のままペニスに手を添えてそのまま ずん と挿入しました。
ゆっくりとそしてだんだん速く腰を動かします。
「ふ はぁ あき あきくん んん!きもちいい これが ほしかったの あきくん すき! んんんん! はぁもう すぐんん!」
私の腰の動きに連動するように下になった姉の下半身がうねります。
「んんん! だめ いや いい いっくぅうう んんん!! いっくうぅ う゛ぁだめぇ んんん!!あぁんんんん!」
びくんびくんと腰が震えています。少し余韻に浸らせてから再び私は動き始めます。上半身を起こして姉の腿を持つようにします。
姉の腰を浮かせて上から打ち付けるように肉棒を膣中に突っ込みました。すぱん すぱん 肉が弾けあいます。
「うぁあ ふかい だんめえ んんん! また んんん! きやあ もう いっくぅ んん!!あ゛ だっめえ いっくううんんんん!!」
姉の絶頂に合わせてペニスを抜きます。限界まで射精を我慢していた肉棒を軽くしごくと噴き上がるあの感覚
びゅびぃ びゅ
姉のお腹に、胸、首に精液が降りかかります。
姉はその様子を惚けた顔で眺めていました。

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もうすぐ終業式。あと少しで春休みに入る、というある日。
難しい表情をした鈴木さんが小声で話しかけてきました。
「彬君、ちょっと用あるんだけどこのあといい?」
第1校舎の屋上の鍵は鈴木さんが持っていました。
「・・日の土曜日の夜ね、ここで星空観測会っていう名目で追いコン(追い出しコンパ)やったの、それで鍵持ってるの」
姉を駅まで迎えに行った日です。
「彬君、あのさ この前言ってた好きな人って  彬君のお姉さん?」
「え゛ ・・・・なんで?」
「観測会の日、ね、駅でお姉さんを見かけたの、お姉さん本人か自信なかったから声をかけようか迷っていたの、そしたら急に自転車置き場に行っちゃった・・・自転車置き場には彬君がいて、お姉さん嬉しそうに走っていって、二人でキスまでしていたわよ、ね」
淡々と話す鈴木さん。 
・・・・・誰もいなかった訳じゃなかったのか・・・
私は胃がきりきりと痛みます。トイレを我慢しているような汗が出てきます。
・・・・・まずいなあ どうしよう

「うん 俺は、姉さんが好き・・・なんだ」
時間が止まっているかのようなしばらくの空白のあと開き直りました。
「彬君、お姉さんはお姉さんなんだよ、結婚とか出来ないんだよ?」
鈴木さんは姉と同じようなことを言います。とはいえ何か確認するような言い回しです。
「わかっているさそんなこと、でもしょうがないじゃねえか好きなものは!好きになっちゃたのは!」
「彬君ムキになっちゃってカワイイ そうなんだ ふーん 彬君の秘密知っちゃった・・・・」
・・・・・ゆすられるのか?
「鈴木さん、お願いなんだけど 誰にもこのこと言わないで欲しいんだ、森田や平田さんにも黙っていて欲しい 俺に出来ることなら何でもするから・・・・頼む!」
顔の前で両手を合わせます。もし今ここで土下座しろと言われてもするつもりでした。
鈴木さんは急に今までの表情を消して悩みを打ちわけるような顔になります。
「あのね あたしね ・・・先生と付き合っているの、平田くらいしかこの事知らないと思うわ」
予想とは全く違う答えが返ってきました。そして鈴木さんは共犯者の笑みを浮かべながら早口で続けます。
「彬君、あのね あたし彬君を応援するつもり 実のお姉さんが本気で好きだなんてちょっと禁断の世界、あたしたち なんか仲間みたいに思えるの・・・あたしのことも応援してね」
「えぁ ・・・先生って1年の時の副担任の? えっ いつから?なんで?」
想定外のことを聞いて困惑している私は無意味な質問をしてしまいます。動揺している私の姿がおかしかったのか笑いながら鈴木さんは答えます。
「えへへへへ 去年から、これでイケナイ秘密をお互いに知っちゃたから誰にも言えなくなったわね」
彼女は禁断の関係を安心して話せる仲間が欲しかったのかもしれません。
ふたりで人には言えない秘密を共有、その事でお互いの口封じ。

・・・・しかし森田かわいそうに・・・・

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家に帰ってから昼間のことを姉に話し始めます。
「・・・・・あのさ その 姉さん、 ええっと この前の姉さんのスキーからの帰り、ね、駅で、駐輪場で その・・キ キスしてたのを鈴木さんに見られちゃった・・・。」
私の部屋でベッドに腰をかけていた姉は鳩が豆鉄砲食らったようなポカンとした表情をしていました。
「ええー!? だってあそこ誰もいなかったよね?」
「物陰から覗かれていたらしい、で鈴木さんね えーと その 応援、してくれるって」
「?それだけ?」
「うん それだけ」
先生の話は秘密にしておきます。
「あきくん 脅されたり強請られたりしてないの? ふーん なーんか 彼女イイ娘なんだね・・・」
なんだか感心している姉。

「ふふふ あきくん、おねーちゃん捨ててその鈴木さんと付き合っちゃえばいいのに」
冗談でもちょっとムッと来ました。胃が痛くなるようなことがあって気持が昂ぶっていたせいか反動が出ました。
ドンとベッドに姉を押し倒します。ジタバタする姉を押さえつけながら一気に上下脱がせて真っ裸にします。
「変なこと言うからお仕置き」
黒いバンダナで目隠しをします。だいぶ前に見たナイン・・・・っていう夜9時からやるにはエッチすぎる洋画の一シーンを思い出します。
ついでなんで両手首もハンドタオルで縛りました。なぜだか姉はほとんど抵抗しません。
「え あきくん ちょっと怖い 目隠し取って」
「だーめ このままエッチするの ふふふふ」
明るいところで姉の全身を見るのだけでも鳥肌が立つのに目隠しされて両手を縛られているなんていう姿を見るとヨダレが出るような興奮を味わっていました。
胸に、乳首に指を持って行くといつもよりも大きな喘ぎ声。ランダムなタイミングで乳首を弾くとそのたびに上半身がビクッと反応します。
大きく胸を揉みながら背中をくすぐるように指を滑らします。
「くはぁあ んんん あ あきくん だめ こうふんしちゃって もう なんだか んんんんんん! むね むね あ゛いい! んんん」
両手でブルブルと柔らかい胸を激しく揉みながら乳首を甘噛みします。
「うぅんぐううう んんんん! だめ いっくぅうう んんんん くはぁああああぁんんん」
びくびくん  上半身を大きく揺らして胸だけでイってしまいました。
「はぁ はぁ これ 変な感じだから やらないでってこの前言ったじゃない ふぅ はぁ」
聞く耳持ちません。
すっと口をヴァギナに持って行きました。舌でクリトリスをいきなり舐めます。
「きゃあ あんんんん いきなり ああんん だっめぇ!」
舐めるのを止めてそのままじっとしています。
「あ あきくん どうしたの あれ ねえ あきくん?!」
黙ったまま中指に自分の唾液をつけて膣内に有無をいわず突っ込みました。ピンク色の肉壁を見ながら膣壁の上の方をグリグリするような激しいピストンをします。
「うぅ きゃあああああ だめ もう 助けて! こんなのいやぁ ふつうのがいい あきくんん いっくぅう だめぁ んんんんん!!!」
「ぐっあっやぁー いっくぅうううううんーーんん!!」
嫌と言いつつもいつもよりも明らかに感じています。愛液の量も喘ぎ声も躰の赤さもいつも以上。
ペニスを姉の口元にもっていくとむしゃぶりつくようにフェラチオをしてくれました。計算上かなり危ない日なのでゴムをつけます。
「姉さん 目隠ししたままエッチするね くくく」
腕が不自由なのは可哀想なのでそこだけはハンドタオルを外します。すると逃がさないという感じで両手を私の背中に回してきました。
しかたないので正常位で挿入します。
ずぶぶ 
「あ ああああんんん いっくうぅうううう!!」
入れる直前まで嬲っていた絶頂直前のクリトリス、そのおかげで挿入した瞬間の絶頂です。
「姉さん 気持ちよくなれよ!」
興奮状態がリミッターを超えてなんだか分からなくなっている私は鬼突きします。
「あん が かは きゃん んん!! いっく! あき くぅん だめ う゛んんーんんん!! んんん いっきゃうぅう゛ううーー!!!」
「おねーちゃん! ぐっ!」

姉の目隠しを取ります。
「ふふふ あきくん もう ひどいよ」
笑いながら怒ります。まだ全身上気してピンク色の肌が艶めかしい。
「姉さんだってもの凄く興奮していたからいいじゃん、またやろうよ」
「んー そうね でも家じゃあ安心して出来ないからホテルとかいった時ね」
期待したように微笑んでいます。火照っているエッチなその顔を見ていると入ったままのペニスが小さくなりません。すっとペニスを抜いて新しいコンドームを付け、姉に覆い被さっていきました。
「あきくん・・・元気すぎだよ・・・・」
姉が少し困ったように言いました。

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ホワイトデー。
男としてやらなければいけない事が二つ。
バレンタインデーに告白された後輩の娘に一応クッキーを渡す事(既に交際は断っています)。
平田さんと1回だけ放課後デートする事(姉には内緒、鈴木さんは当然知っています)。
平田さんは仲の良い友人としてしか見ていなかったのでバレンタインデーに本命チョコをもらったのはものすごい衝撃でした。私が他に好きな人がいることを知っているのにもかかわらず告白してきた平田さん、幅広の肩が小さく震えていたのは少し可愛らしく感じてつい1度だけのデートをOKしてしまいました。
ホントに清い交際(中学生)のようなデート、ゲーセン行って茶店により公園を歩いて終わり。
夕闇、駅での別れ際、彼女は満足そうに「本当に今日はありがとう、明日からも友達でいてください」そう言って律儀に頭を下げ改札を通り振り向かずに帰っていきました。

姉へのホワイトデーのプレゼントは今度の土曜日にディナーを「作る」こと。多少料理の腕に覚えのある私ですが本格的な洋食作り(フレンチとイタリアンで私に出来そうな料理)初めてでしたので前菜とスープ以外はイマイチな感じでした・・・・。
姉はそんな私を慰めるように全て食べてくれました。
ちなみにかなり無理してお腹いっぱいまで食べてくれた姉はお風呂から上がると直ぐに眠ってしまい期待していたホワイトデーエッチは無しとなりました(生理が近かったせいもある)。

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3月末、春休みに入り少し経ったある日。
「あーきくん 今日部活無いって言ってたよね」
朝、楽しみにしていたっていう感じで姉が起こしに来ます。掛け布団をぶわっと剥がしてベッドの端に座り、私の頭をなでてきます。ぼわーんと寝ぼけ眼の私。
寝起きですので朝勃ちしています。パジャマ(姉からの誕生日プレゼント)の上からめざとく姉が見つけます。
「ふふふ 朝から元気ぃ」
パジャマ越しになで回します。一発で目が覚めました。
「姉さん、もっとさわって」
「だーめ 朝ご飯だよ 伯母さんも待ってるからおいで」

寝癖頭のままの私と伯母、姉と朝食を食べます。
「あきくん ボーリング行こうよ」
姉から魅力的な提案、
「ゆうちゃんが行きたいんだって、あと武志さん(ゆうちゃんの兄)も一緒に来たいって」
・・・・・こぶつき、っていうかダブルきょうだいデート?・・・・
伯母が姉の方を見ながら微笑んでいます。「あの娘も遊びたい盛りだからねぇ」どこか困ったような声色で伯母は言いました。
車で数十分の所にある大きなアミューズメント施設の駐車場で待ち合わせです。
名古屋ナンバーのフランス製のオシャレな小型車に乗って武志さん達がやって来ました。武志さんに会うのは何年ぶりでしょうか。
「おお 彬君、久しぶりだね、綾子さんも久しぶり、ゆうがいつもお世話になっているようで」
姉と2年違いですがそれを鑑みても武志さんはオトナでした。更に縁のある眼鏡をかけた武志さんはインテリジェンスな風貌です。

ボーリング場は暇な学生達などで混んでいました。1時間くらい待たねばならないようです。
待っている間はみんなでおしゃべり。時々名古屋弁が混ざる話し方の武志さんはそのおしゃべりが巧みです。話もさることながら聞くのが凄く上手。姉は楽しそうに武志さんと会話をしていました。ちょっと、いや、かなり妬けました。
ゆうちゃんはそんなお兄さんを眩しそうに見ていました。昔、姉がこの二人仲がいい、といったのがよく分かります。いつもは姉御肌の雰囲気の彼女が少女のようにはしゃいでいる姿は不思議な感じでした。
姉と武志さんが話している時間が長いので必然的に私とゆうちゃんと会話という時間が長くなります。普段あんまり話をしなかった二人ですが手持ち無沙汰を解消するようにお互いの近況などを話しました。ゆうちゃんとこんなにたくさん話したのは初めてです。意外?と面白いそして優しい彼女、私の中でのゆうちゃんは今までの印象から大分イメージが変わりました。
「彬、綾ちゃんと仲いいよな まるで付き合ってるみたいだねぇ」突然ゆうちゃんはそう言いました、私から見るとゆうちゃんと武志さんの方が仲良く見えます。「えー ゆうちゃん達の方が仲良しじゃん」私がそう切り返すと「そっかな?」そっぽを向きながら素っ気ない返事。

ようやくレーンが空いてプレイできるようになりました。ボーリングをしながら武志さんのことを色々聞きだします。
武志さんは大学卒業後、こっちのほうの電子部品の企業に勤める事が決まっています。
「じゃあ信江おばさんのところに住むんですか?」
「いや、一人暮らしになるんだゎ、会社でアパートを借りてくれていて、おっと住所忘れた・・・。あとで彬君達にも住所連絡するよ。近くに来ることがあったら遊びにおいで」
私に対しても姉に話すときと同じように爽やかに微笑みながら武志さんはいいました。
私は急に兄貴が出来たように感じました。そして兄貴はアベレージ200に猛者でした・・・・・。

帰りの車
「ゆうちゃんと武志さん 仲良かったなあ」
私は今日の妙にはしゃいでいるゆうちゃんが可愛く見えました。
「確かにね ふふふ ゆうちゃん、子供みたいだったわね、普段 King&Q・・・・・ とかよく行ってるみたいなのにね」
「ディスコ通いか ははーぁん それで伯母さん心配してたんだな」
私は納得します。
帰りはいつものホテル経由でw

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朱色の柔らかい唇に私の唇を重ねます。優しく甘い唾液をかき混ぜてあげると姉は淫靡な吐息をあげ始めます。
姉の痴態はいつ見ても綺麗です。熱い喘ぎ声、絶頂の時の紅潮した顔、ピンク色で勃っている乳首、ピクピクと震える長い脚。

一度交わってからお風呂でいちゃつきそして今ベッドの中で睦み合っています。
「姉さん、姉さんが好きだ あ あの ア 愛してる」
「ふふふ 使い慣れない言葉使わなくてもいいよ 私はあきくん信じているから ね」
最後の「ね」のところで軽くウィンクします。我慢できない可愛らしさに再びペニスが熱を持ちます。
唇を奪うと有無を言わさず肉棒を挿入しました。
「ふぁーん あ まだするの んん!」
さっきの激しいピントンとは打って変わって緩慢な前後動をします。熱い膣中を味わうようにペニスを動かします。
「んん あきくん いま ゴムつけてないよね どうするの ん きょう あんまり大丈夫じゃない日だよ ふぁん!」
「中と外どっちがいい?」
「んー どっちでも んん! あ あきくんの好きにして いいわよ んん!」
外って言われると思ったら中出しを望んでいるかのような答え。思わず中出ししたくなります。
ゆっくりとそして深く突き入れます。姉の喘ぎ声に熱がこもってきました。
私は上半身を少し起こして腰を細かく速く動かします。
「ああ んん!! もうんんん あっ いく いきそう んん!だめぁあ っっいっくう んんん!!ぁああ゛い゛っくうぅんんん!!」
姉の両足は私の腰に巻き付けてきました、両腕も背中に回して私の上半身を引っ張るように抱きしめてきます。深い絶頂感に襲われながらまるで精子を中に打ち込んでとばかりの体勢でした。
「はぁはぁ いっちゃた あきくん はぁああん まだ かな?んんん」
2回目なので少しだけ余裕がある私は絶頂時の締め付けでかなり危なかったのですがギリギリ我慢できました。
「うん 今度は遠慮無くするからね」
「えーだめよ おねーちゃん壊れちゃうよ?」
頬を赤らめながら姉はそう言います。しかし私の下で姉の腰は妖しく蠢き始めていました。
「姉さんだってもっとして欲しいくせに へへへ」
姉の太股を押さえるようにつかんで大股開きさせて腰を打ちつけるように激しく前後動します。抜けるか抜けないかギリギリまで大きくストライドさせます。10分としないうちにふたりの限界がやってきました。
「あ あ! いっくう あきくん いっちゃうんんん!! う゛あんんん! いっくぅうぐ あ゛ いきゃん! んんーーー!!!」
びっくんびっくんと姉の脚が痙攣します。膣の中がぎゅっと締まる感触があります。私も限界を超えそうです。
やっぱり中はマズイ、一瞬だけ理性が働きペニスを抜きました。
びゅ びゅる びゅる
水っぽい精子が姉のお腹から首にかけて降り注ぎます。

「はぁ ふぅ あきくん 中に出してくれなかったんだ・・・・」
明らかに残念そうな表情で姉は言いました。
「そんなこと言ったて、姉さん俺まだ責任取れないし・・・・姉さんのことはスキ、大好きだけどそれは・・・ちょっと怖い・・・」
「あっ ごめんあきくん ごめんねそうだよね まだね そうだよね」
まだ精液がかかったままの姉は慌てるように私を抱きしめてきました。子供をあやすように全身で抱きしめられました。
甘い姉の匂いと・・・精液のあの少し生臭い匂い・・・・。
「・・・・姉さん、もいっかいお風呂いこっ」



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