萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

罰ゲーム

女だらけのレクレーション(10)

沙希と千夏が‘パンツ投げ’と称する遊び(罰ゲーム)が、優子ちゃんを含めた三人で始まった。
三人が投げる自分のパンツを、全裸フルチンの健太君が、走ったりジャンプしたりしながら取りに行くのだ。
それも、大勢のお母さんや女の子が見ている前で。
「健太~、ほらこっちだよ~、ハイッ千夏」
「キャハハハ、任せろ、ほらほら~、ハイッ優子ちゃん」
「キャーー、ハイッ沙希ちゃん」
と、三人は、健太君がパンツを取りに近づくと誰かにパスするといった事を繰り返す。
三人とも実に楽しそうな顔で。
お母さんや女の子達も、大爆笑しながらその様子を見ていた。
「いや~ん、おちんちんブラブラ~」
「アハハハ、ホント揺れてる揺れてる~」
「いや、揺れてると言うより飛び跳ねてるって感じじゃない、キャハハハ」
「ほら優子、もっと高く投げないと取られちゃうわよ」  「分かってるって」
と、好き放題言いながら。
それでもめげずに、パンツを取りに行く健太君。
しかし無情にも、必死に走り回る健太君の頭上を、白ブリーフが宙に舞う。
おチンチンに容赦無く突き刺さる、お母さんや女の子達のこれでもかと言う視線を感じながら。

女だらけのレクレーション(9)

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」
沙希に言われ、これから始まる恥辱に怯えながら、三人の中央に立つ健太君。
三人が健太君を囲んでいる形である。
健太君と三人の距離は、それぞれ5~6メートルと言ったところか。
「じゃあ健太、時間は3分、その間に自分のパンツをあたし達から取り返してみなさい」
「取り返せた時点で、罰ゲームは終了よ、そのままパンツを穿いて構わないわ」
「ただし、取り返す事が出来なければ、その間ず~と おチンチン揺らしながら走る事になるからね、それも皆の前で」
「あっ、言わなくても分かると思うけど、隠したりしたらダメよ、これは罰ゲームなんだから」
沙希と千夏の説明を聞いて、周りの女性陣もテンションが上がる。
「それでは罰ゲーム始めまーす」
沙希の掛け声で、健太君にとっての恥辱の3分間が幕を開けた。

女だらけのレクレーション(3)

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。
 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。
 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。
 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」
沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると
「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。
「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。
二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。
何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。
それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。
あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。
女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。
一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。
「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」
沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

ませた少女を本当に逝かす

家に帰ると少女物の靴がズラリと並んでいる。

数からして5人か、娘の部屋をちょっと覗く。

「あっ、こんにちわ~おじゃましてま~す」

少女特有の甲高い声が一段と騒々しい。

「悪い事するんじゃないぞ~」

と、だけ声をかけリビングに戻り晩酌を始めた。

今日は小5の娘の友達が、お泊りに来る日だったと思い出したのは

今さっき挨拶された時だった。

今日は妻が同級会で故郷に帰っていたので、この日を狙って

お泊まり会に決定したのだろう。

口うるさい妻が居ないと有って、娘はいつもよりはしゃいでいる様だ。

「お~い、飯はどうすんだ~」

「だいじょうぶ~カップめん食べた~」

そんなら気にする必要もない訳で、一人晩酌しながらテレビを見ていたが

途中でうたた寝していたらしく、気がつくと9時を回っている。

風呂でも入って寝るとするか。

風呂場に行くと電気が付いている。誰か入ってる様だが物音一つしない。

いや、よく耳を澄ますとビ~~~~~っと、高周波の音が微かに聞こえてくる。

何か電気系統のエラーか?と、ドアを開けると一人の少女がいた。

しかも、スゴイ場面を直視してしまい、互いに身動き出来ずに5秒ほど。

はっ、と我に返って

「ごめん、ごめん!入っていると思わなかった」

サットドアを閉めた。

しかし、オナニーの真っ最中見ちゃったな~電動歯ブラシ使っちゃって、

あんなに足をピーンと突っ張って、逝き損ねたなら悪いことしちゃったな。

などと思い浮かべながら酒を飲んでいると

リビングのドアが開き、先ほどの少女が入って来た。

「おじさんさ~もっと見たかった~?ここんところ~」

「何、ここって?」

「も~私に言わせちゃう?お ま ん こ!」

バスタオルをヒラヒラさせチラリと太ももを覗かせながら言うのです。

「そんなしょんべん臭いまんこ見たって何の足しにもなんないよ~」

少女はムッとして

「さっき、おまんこのあたりジ~~~ッて見てたでしょ」

「あっ、何してんのかと思ってつい、まさか電動歯ブラシね~」

少女は少し赤面しながら反論する言葉を探している。

「・・・だって・・あれ家に無いし~とってもイイってみんなが言うから・・・」

「みんなって?」

「・・・ないしょだよ。トランプやって罰ゲームに電動歯ブラシ1分間我慢て」

「そんな事やってたんだ、みんなHなんだな~」

その時、なかなか部屋に戻ってこない少女の様子を見に娘が二階から降りて来た。

「おじさん、内緒ね!」

「なにやってんの~なかなか戻ってこないから見に来ちゃった~」

二人はきゃあきゃあ、騒ぎなら二階へ上って行った。


夜も更けて、やっと静かになったのは12時を回った頃だった。

好きだった黒髪処女娘が先輩に目の前でレイプされた

暇だから大学時代の話する
正確には彼女じゃないんだけど


おれ 当時18歳
田舎の地方国立大学の新入生・工学部
大学デビューを目指すキモメン

A子 当時18歳
俺と同じ大学の1年生・文学部
黒髪処女(当時)、服装地味で大人しいけど色白巨乳童顔
っていうねらーにもてそうな感じ。おれも超ストライクゾーンだった…

A子とは講義のオリエンテーションが一緒になって仲良くなった。
その大学は教養の講義が文系理系一緒でオリエンテーションを受けて選択で
講義を埋めていく形式だった。(どこでもそうかも?)
おれとA子は地方国立といっても違った県から来てて知ってる友達もほとんどいなかったってのもあって、
講義のオリエンテーションを、おれとA子ともう一人同じ学科の男と3人で回ってた。


5月くらいまでは3人で一緒に講義受けてたんだけど
同じ学科の男が大学さぼり気味になってきたので
おれとA子ほとんど2人で大学の講義受けてた。

A子は、見た目通り大人しいインドア派で、趣味は漫画、小説を
読むことっていうようなタイプだった。でも、大学で脱オタして
遊びたいっていう思いも持ってて、そこが脱オタ大学デビューを
目指すおれと気があった。休みの日は、お互いの脱オタ服とかの
買い物に行ったり家で一緒にゲームしたりとか、他から見れば付き合ってるみたいな
感じになってた。A子は少しずつ垢抜けた感じにはなってたんだけど
「髪茶色にしようかな~」ってのは全力で止めたので黒髪のままだった。


そういう経緯がありつつ、5月末くらいに二人で大学生活遊ぶためにイベントサークルに
入ろうってことになった。そのイベントサークルが、実は大学では
ヤリチンヤリマンが集まるっていう評判激悪のサークルだった…
おれとA子は、二人でばっかりつるんでいたので、そういう情報を入手できなくて
結果、最悪のNTR展開に陥るはめになった

正直今でもトラウマなんだけど、あのときのことを思い出すとフル勃起する…


そのサークルは、イベントサークルといっても活動内容は毎週集まって
飲み会をやるだけって感じだった。その飲み会は毎回飲みコールが激しくて
A子はいっつも飲み会の後はベロベロに酔って、おれが家まで介抱してた
「ごめんね~おれ君~…」っていっつもフラフラになりながら言ってた。

6月のある日、そのサークルのイケメン先輩から話かけられた
イケメン先輩「おい、おまえとAって付き合ってんの?」
おれ「いや、彼女とかそんなんじゃないんすけど…」
イケメン先輩「ふ~ん…。明日さ、おれんちで飲みやらね?A子も呼べよ」
イケメン先輩は、かっこよくて色々な店とか知ってて
おれの憧れの先輩だった。その先輩に飲み誘われて、認められた感じが
して有頂天になってた。


イケメン先輩に誘われてすぐ、A子を先輩飲みに誘った
おれ「明日、先輩の家で飲みやるんだけど行かない??」
A子「おれ君はいくの?」
おれ「うんもちろん行く!」
A子「他に誰か女の子来る??」
おれ「うーん…わかんないけど来るんじゃない?」
A子「んー…わかった行くよ」

そんな感じでA子とおれはイケメン先輩の家に行くことになった。


金曜日の夜、イケメン先輩の部屋に夜7時くらいにA子と二人で行った。
その部屋には女の子はA子しかいなかった。
イケメン先輩の他にいたのは、そのサークル以外にラグビー部やってる
ガチムチ先輩と、イケメン先輩といつもつるんでて、金髪にでかいピアスしてる
DQNっぽい格好の先輩だった。既に飲んでるみたいで、ベッドの横にある
小さいテーブルには、酒のビンが結構並んでた。

先輩たち「おれ君ういー!A子ういー!」
おれとA子「おつかれさまですー」

こんな感じで飲みが始まった


その飲みは、いつにも増してコールが厳しかった。
しかも何故かおれとA子にコールが集中してた。
おれもA子も先輩たちのコールは断れず、かなり飲まされてた。
初めて1時間もしないうちに、A子はかなり酔っぱらい
「すいません、ちょっと飲みすぎたので休憩で…」
って言って横になった。そのときのAの格好は、6月にしては暑かったのもあって
薄着だった。びたっとした白いTシャツとカーディガン、下は
ジーンズの短パンに生足だった。赤くなってフーフー言いながら横になってるA子に
おれはかなり欲情した


欲情したのは先輩たちも同じだったようだった。
横になったA子に飛びついたのはガチムチ先輩だった
「A子ちゃん、もう飲めないの~?大丈夫~?」とか言いながら
お腹周りを触り始めた。A子は「だ、だいじょうぶです…」といいながら
お腹をよじって避けていた。そのうちガチムチ先輩は
大丈夫~とふざけて言いながら胸を触り始めた
A子は「やっ、ほんと大丈夫なんで…」と大丈夫を連呼しながら
避けてた。


そんな状況をノリノリで見てたイケメン先輩が
「よし、大丈夫ならA子ちゃんもう一杯言ってみよ~」
とか言い出した。そして先輩3人で始まるコール。
おれはさすがにこれ以上は飲ませれないと思って
「いや、おれが飲みます」とA子をかばった。
先輩たちは「じゃ、飲めなかったらお前、外いってつまみ買って来い」
と言い放った。空気はノリノリ感がまだあったけど、その台詞を言ったときの
先輩たちの目は、マジだった。おれはヤバイと感じ、渡された缶チューハイを
一気に飲み干した。それが結果的にはよくなかった。飲み終わった瞬間
吐き気を感じて、トイレにダッシュした。ひとしきりトイレで吐きまくった。
そのあとも気持ち悪さがハンパじゃなくて、半ば意識がもうろうとしながら
部屋に戻った。15分くらいトイレにこもってた


トイレから戻ると、A子は短パンとカーディガンを脱がされて、
薄ピンク色のパンツとTシャツ一枚になってた。
どうやら先輩たちは「飲めなかったら脱ぐ」というゲームを始めていたようだった。
はい、A子ちゃん~飲めない~、じゃ脱いで、みたいなノリで
次々と服を脱がしているところだった。A子は涙目で「やめてください…」
と言うだけで激しい抵抗はできてなかった。おれも「まじでやめてください」
とは言ったものの、無視。もはや立つこともできず、やばいっすまじ、を
連呼しながら横たわってた。


そのうち、A子はTシャツとブラジャーもはぎとられ、パンツ一枚になった。
すごいはっきりと覚えている。パンツ一枚になったA子の体はめっちゃエロかった。
肌はすごく白くて、酒で赤く蒸気してた。胸はDカップ(推定)ではりがあって
乳首も薄いピンク色だった。その胸が「やめてください…」って言って
体をよじるたびにプルンプルンゆれてた


先輩たちはA子をパンツ一枚にした後、
「じゃあ、A子ちゃん脱ぐものなくなりそうなんで、
 これからは指名して飲めなかったやつはみんなの言うことを聞くっていうことで!」
とかっていうゲームを始めた。当然指名はA子とおれに集まる。
おれは飲んでは吐いてを繰り返して完全に起き上がれなくなってた。
A子も、飲めないと何されるかわかったもんじゃないので、パンツ一枚になりながら頑張って飲み始めた。
だけど、缶チューハイ一気とかはさすがにできず、ゲホゲホ言いながらこぼしてた。
「あーあーA子ちゃん汚いなー」「そそうそそう!」とか言いながら
テッシュでA子の体にこぼれたチューハイを拭きながらA子の体を触り始めた


A子の体にこぼしたチューハイをエロい手つきで拭き始めたガチムチ先輩。
そのうち拭きもせず、そのまんま胸をもみ始めた。
さすがに耐え切れなくなってきたのか、A子は半泣きで
「すいません…もう帰ります…」といってガチムチ先輩の手を振り払って
脱がされた服を集め始めた。するとガチムチ先輩は
「いやいや罰ゲーム終わるまで帰れないから」といいながら
腰に手を回してベッドに引きずり倒した。
「あぁぁ…」という情けない声をあげるA子。その間に残りの二人の先輩が
A子の服を拾い集め、「罰ゲーム終わるまで没収ね」といってA子の服をとりあげた。
A子は「お願いです、返して下さい…」とガチムチ先輩に羽交い絞めにされながら
必死に抵抗してた。抵抗するたびにブルンブルン揺れるA子の白い胸。
チューハイでびちょびちょになった薄ピンク色のパンツとムチムチのふともも。
おれは止めなくちゃと思いながら何もできずフル勃起してた。


ガチムチ先輩は後ろから羽交い絞めしてた体勢から
A子の胸をもみ始めた。A子も身をよじって抵抗するも
酔っ払っている上、180cm以上あるラグビー部の男から逃れられるはずもない。
ガチムチ先輩「罰ゲーム終わったら家帰れるから!もうちょっともうちょっと」
A子「もう次で最後にしてください…」
ガチムチ先輩「OKOK次で最後ね!」
そういいながら、ガチムチ先輩はA子の乳をもみ続けた。
おれもA子の裸を見たのは初めてだったし、もちろん触ったことは一度もなかった。
怒りや嫉妬というよりも、なぜかめちゃくちゃ興奮した。
ガチムチ先輩以外の先輩二人はほとんど笑って見てるだけだった。
「早く次お願いします…」A子は消え入りそうな声で言った。

そしてラストゲームが始まった


テーブルを囲んで座る4人。おれは部屋の隅に転がってた。
寝ゲロを少しやって、イケメン先輩に切れられタオルがかけられてた。
パンツ一枚で体育座りするA子の後ろにはぴったりとガチムチ先輩がくっついて、乳をわしづかみしていた。
暑いといって、なぜかガチムチ先輩もパンツ一枚になっていた。
「ラストゲームはじゃんけんにしてください…」A子の必死の訴えで
じゃんけんをやることになった。ガチムチ先輩はA子の胸をわしづかみに
しながら、「おれこれでジャンケンやるわ(笑)」と言い出した。
わしづかみにしながら、左右に広げるとパー、つなげて胸の谷間をつくるとグー、
乳首をつまんで前にだすとチョキらしい。A子は抵抗を諦めたようで
なすがままされるがままになっていた。


ジャンケンで負けた人が勝った人の言うことを聞くという、まあ王様ゲームのような
ルールだったが、A子が勝つと先輩3人で「いや~今のは遅出しでしょ」で
そのゲームはキャンセル。結局、勝ちはガチムチ先輩、負けはA子になった。
ゲームの間、一回もガチムチ先輩はA子の胸から手を離さなかった。
一度、ゲームの途中で、A子がトイレに行かせてくださいと立ってトイレに
行こうとしたが、トイレにまで乳をつかみながらついていってた。
「手離したらジャンケン負けになるからな!」とか意味不明なことをほざいてた。
トイレの中にまで入ろうとしたガチムチ先輩だったが、それは全力でA子がとめた。
トイレの最中もガチムチ先輩は耳をドアにつけて「聞こえるよ~」とか
キモイこと言ってた。それを言うたびに残りの二人の先輩は爆笑。
ドアを開けたA子の後ろの即回ってまた乳をもみながら「ね?いっぱいでた?」とか
言いまくってた。正直、かなり気持ち悪かった。A子も同じだったのか
泣き出した。


A子が泣き出すと、先輩2人は「あ~あ~泣かしちゃった」とガチムチ先輩をはやし立てた。
ガチムチ先輩は「もう最後だから、もうちょっとがんば!大丈夫大丈夫」
と大丈夫を連呼しながらも乳からは手を離さなかった。
もう我慢するしかないと思ったのか、A子は大人しくテーブルに座った。
そして、渡されるチューハイの缶。A子はがんばって一気飲みしようとするも
その最中にガチムチ先輩が乳首を思いっきりひっぱって邪魔したりした。
結局、最後まで飲みきれず、途中でテーブルの上にブハッとチューハイを吐き出した。
「はい、だめ~罰ゲーム~」3人の先輩は声をそろえて言った。


もうA子は自分が罰ゲームを受けるまで帰れないと悟っていたのかもしれない。
A子はうつむいて何も言わなかった。「はい、罰ゲームの内容どうぞ~」とイケメン先輩は
ガチムチ先輩に向かって言った。ガチムチ先輩はA子の乳をもみながら
「ね、A子ちゃん付き合ってよおれと」と言い出した。
A子「えっ…あのっ…」
ガチムチ先輩「今日だけでいいから!今日だけ」
A子「…」A子はしばらく無言でうつむいていたが、「はい、今日だけなら」と
と観念したのか消えそうな声でいった。それを聞くやいなや
「はいじゃあキスしよキス」といってA子の顔に汚い顔を近づけた。
A子は顔を背けるも、両手でがっちりと顔をホールドされ
「罰ゲーム終わるまで帰れないよー」とマジな顔で迫る先輩に負けて
諦め顔でディープキスをし始めた。2人の先輩はニヤケ顔で見てるだけだった。


ガチムチ先輩は数分間、片手で胸を撫で回しながら
A子の顔とディープキスをしていた。ディープキスをしているというよりは
一方的になめまわしてるように見えた。ひとしきり嘗め回したあと、
ガチムチ先輩はA子の胸を手でしたから支えて揺らしながら
「おっぱいでかいね~何カップ?」とか「男にもまれたことあるの?」とか
「ブラジャーつけたのいつ?」とか質問攻めをはじめた。
A子は消え入りそうな声で、質問に一言で答えていた。
「A子ちゃん処女?」この質問に、A子はしばらく沈黙した。
するとガチムチ先輩は、乳首をつねって、「ねえ?ねえ?」としつこく
聞いていた。A子はついに「はい」と小さく答えた。
ガチムチ先輩はそれと同時にA子をベッド上に押し倒し
「じゃあおれが初めてになるね」とニヤケ顔で言い放った。


「えっ?えっ?」と驚きの声をあげるA子。かまわずガチムチ先輩は
A子に覆いかぶさる。そしてパンツを下げようとした。
「ほんとそれだけはだめです」消え入りそうな声しか出せなかったA子も
さすがに激しく抵抗した。パンツを下げようとするガチムチ先輩と
それをあげようとするA子の攻防がしばらく続いた。


「いやっ…ほんとむりです…」といいながら大きい胸を揺らし抵抗するA子。
ガチムチ先輩は「もうパンツびしょびしょじゃんか」とかゲスいことを言う。ぬれているのは
どう見てもこぼしたチューハイのせいだが。先輩二人はあいかわらずニヤケつつ見てるだけ。
最初からガチムチ先輩が攻め役、他の先輩は手助け役の傍観者と役割が決まっていたようだ。
抵抗もむなしく、まあラグビー部の先輩に力で勝てるわけもなく、A子はパンツまで脱がされた。
当時童貞だったおれには、見たことないようなエロい光景だった。
汗やチューハイで湿った真っ白い肌と薄い陰毛。動くたびに乳首がたちまくった大きい胸が左右にゆれた。
肩まで伸ばしたまっすぐな黒髪は乱れて、顔は一段と真っ赤に蒸気してた。
A子は、脱がされた後も両手を股の部分にあて、必死に抵抗した。



ガチムチ先輩はその両手をつかんで左右に広げようとしつつ、足でA子のまたを
開脚させようとしていた。おれの位置からはA子のあそこは丸見えだった。
A子は体毛が薄いのか、処理しているからかなのはわからないが、陰毛が
上のようにしか生えておらず、開脚すると割れ目がくっきりと見えた。
この後、おれも何人か経験したが、正直一番興奮する体をしていた。
ガチムチ先輩も相当興奮しきっていて、もはや笑っておらず
「ね、いいでしょいいでしょ」といいながら抵抗するA子の手と足を
広げようとしていた。



ガチムチ先輩は、「ね、終わらないと家帰れないよ?」と真剣な顔で
A子をにらみつけた。これが決め手になったのか、A子は折れた。
足と手がだらんと弛緩し、かわりに顔を手で覆った。
「せめてゴムはつけてください…」小さな声で震えるように言った。
ガチムチ先輩はおれに向かって「おい、近くでゴム買って来い」と言い放った。
おれは完全に返事なし。正直おれも気力体力が尽きていた。フル勃起していたが。
「ごめんA子ちゃんゴムないわ」パンツを脱ぎながらガチムチ先輩は言った。
A子は顔を手で覆いながら「うっうっ…」としゃっくりをあげるように泣き出した。
そんなA子にかまいもせず、ベッドの上に横たわるA子の足を思いっきり広げて、
ガチムチ先輩はあっさりと挿入した。



挿入される瞬間A子のうっうっという泣き声が、うあっっという小さな叫び声に変わった。
その後もガチムチ先輩が腰を動かすたびに、うあっっうあっっと言って小さな叫び声をあげた。
ガチムチ先輩は挿入中も胸をわしづかみにしたり、乳首をなめまくったりと離さなかった。
よほどA子の胸が気に入ったようだった。おれはまるでAVを見ているような感じがして、
フル勃起しながら二人の行為を見ていた。そのうち、ガチムチ先輩は、A子に向かって
「気持ちいい?」とか「感じてる?」とか言い出した。A子は泣くだけで終始しゃべらず。
ガチムチ先輩は「飲みがたりないのかな~?」と残ったテーブルの上の缶チューハイを口に含んで
口写しでA子に飲ませる。A子はブハっとまたチューハイを吐き出した。顔も体もべとべとになっていた。


ガチムチ先輩はそれに興奮したのか、A子の体にこぼしたチューハイを嘗め回した後、
A子と体を密着させ、顔を覆っていた手を引っぺがし、嘗め回しディープキスをはじめた。
A子はもはや抵抗せず、うっうっと言うだけになっていた。その後先輩は、密着体勢をやめ
A子を起こし騎乗位を試そうとしていた。なんとか挿入はできるも、A子はまったく動かず。
ガチムチ先輩は乳首を下からつまみながら、腰を突き上げるも、A子が動かなかったので
つまらなかったのか、すぐに密着体勢に戻した。A子は、両手が開放されると
まっさきに胸でも陰部でもなく顔を覆い隠した。それが印象的だった。


密着体勢で口周りを嘗め回しながら、ガチムチ先輩は腰の上下運動を激しくした。
ベッドのガタガタ言う音と、A子のうあっうあっと言う声が激しくなっていった。
ふと、残りの2人の先輩の顔を見ると、もうニヤケ顔は消えていた。
なんか気持ち悪いようなものを見るような、見てはいけないものを見てるような顔をして
顔を背けながら黙ってあまった缶チューハイを飲んでいた。
確かにA子とガチムチ先輩のセックスは気持ち悪いほど生々しくて濃いものだった。
ただおれはものすごく興奮していた。体も口もまったく動かなかったが



A子とガチムチ先輩のセックスは、たとえるとウサギと熊の交尾のようだった。
そのうちガチムチ先輩は気持ち悪い声で、「あぁあーいくよいくよー」と
言い出した。A子は無言だった。だが、「中に出していいよね?」とガチムチ先輩に
言われると、「うっ…やめ…うっ…」とやめてくださいと言おうとしていた。
だが、言おうとしてもやめしか声になっていなかった。そしてついにガチムチ先輩の
腰の動きが止まった。それと同時に「うぃ~」という声をあげた。
A子は顔を覆いながら「あああー…」と声を上げるだけだった。
ガチムチ先輩は挿入したまんまA子のからだをしばらく嘗め回した後、
あそこを引き抜いた。ドロっと精子がベッドにたれる。
イケメン先輩は「あんま汚すんじゃねえよ…」とテンションが下がりきった声で
それをテッシュで拭いていた。


先輩2人は、「おれら何もしてねえからな、全部お前の責任な」という感じで、
傍観者を決め込んでいた。ガチムチ先輩は興奮がさめやらないのか、
A子のあそこに指を突っ込んだり、胸を嘗め回したり、
記念撮影といって携帯でパシャパシャやったり綺麗にしてとA子にフェラさせたりしていた。
A子はしばらくなされるがまま、ぼーっとしいた。やがて、ガチムチ先輩が
飽きて服を着始めると、我に返ったように散乱した服を集めて、体をテッシュで拭きながら
服を着だした。上半身を着てから、下半身は何も着ずに、テッシュでしきにり股を拭いていた。
そしてテッシュを折りたたんでパンツの上に敷いてからパンツとズボンをはいた。
その姿がすごく興奮したことを覚えてる。A子は服を着るとすぐに、
「じゃあ、これで失礼します…」とうつむき加減で言いながら部屋を出て行った。
とめるものは誰もいなかった。


その後おれは、結局起き上がれず朝まで先輩の家で寝てから帰った。

その後、A子は当然もうサークルには顔を出さず、おれとも気まずくなって
疎遠になっていった。だからそのときの思いとか後日談とかは聞くことはなかった。
おれもそのサークルには2度と行かなかった。ただ、イケメン先輩に呼び出されて
その日の話の口止めと言い訳をされた。イケメン先輩曰く、
ガチムチ先輩がA子のことをすごい気に入っていて、飲みやりたい、付き合いたいと
言っていたらしい。それで仲いいお前に声かけて飲みをやった。
ちょっとガチムチ先輩は暴走してしまったが、悪気はない、他言するなとのことだった。
まあ、初めからA子をはめて、やるつもりだったのだろ

妻の中に友人のモノが・・・

こんばんは。
初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。


僕がこのサイトを知ったのは数年前。
その頃から妻が他人とする姿が見たいという、いわゆるネトラレ願望があります。


ただ、このような性癖を妻に打ち明ける事がなかなかできませんでした。
しかし、ある出張をきっかけに劇的に変わりました。


出張所は、東京。
空き時間に秋葉原に。
そして駅前にあるアダルトグッズの店に入ったのが、始まりでした。


そこで、売られていたリアルなディルド…
これを妻に使ったら…と妄想が膨らみ…
ついつい、購入。


そして、妻とのエッチの時に取りだし
僕『面白い物があったから』
妻『なにこれ?どこで買ってきたの?』
僕『秋葉原で』
妻『出張で変な店に行って…』
僕『時間潰しで…本物ぽくない?』
妻『確かに…色も付いてるし、血管の筋がスゴイ』



僕『このオモチャ使ってみていい?』
妻『えっ?入れるの?』
僕『う~ん、じゃ少し舐めて見せてよ』
妻『恥ずかしいよ』
僕『本物とどう違うか試しで。ね?』
妻『じゃ~電気消して』


こんな感じで、ディルド使用に成功。


僕『どう?』
妻『何が?』
僕『本物ぽい?』
妻『形はね~でも冷たい』
僕『○○が舐めてるの興奮するな』
妻『オモチャ舐めてて?』
僕『うん。○○が他のオチ●チン舐めてるみたいで』
妻『そんなのイヤじゃないの?』
僕『なんか嫉妬して興奮する』
妻『変なの』
僕『変かな?』
妻『変だよ』
僕『でも興奮するんだよ。嫉妬させてくれる?』
妻『変態(笑)』
僕『俺のとは違う?』
妻『違うよ…』
僕『他の人の舐めてるみたい?』
妻『うん』


僕『○○いやらしい』
妻『△君が、こんなの買ってくるから…』
僕『イヤ?』
妻『△君が喜ぶならいいよ』
僕『嬉しい。すっごく興奮する。もっと見せて』
妻『恥ずかしいよ』
僕『○○も興奮する?』
妻『うん…』
僕『他のオチ●チン舐めて興奮するの?』
妻『言わないで』
僕『どんな事、想像してる?』
妻『わからないよ…』
僕『誰のオチ●チン舐めてるの?』
妻『知らない…』
僕『知らない人の?』
妻『うん…知らない人の…』
僕『年下?』
妻『ううん。年上の人…』
僕『年上なの?何歳くらいの人?』
妻『50歳くらいの…』
僕『オジサンのオチ●チンは、美味しい?』
妻『美味しい…』


まさか、妻が妄想する相手が10歳以上年上とは…
中年に抱かれる妻…
なんだか、それも妙に興奮して…



まさかのオジサン妄想に我慢できなくなり


僕『俺のも舐めてくれる?』
妻『うん』


妻のアソコは、すでにビチョビチョになっていました。


僕『知らない人のを舐めただけで、すごく濡れてるよ』
妻『いや~言わないで』


妻からディルドを受け取り横向きで69のような体勢に。


ディルドを妻のアソコに擦りつけ


僕『オチ●チンが当たってるよ』
妻『ダメ~』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『あぁ~』
妻『△君のもピクピクしてるよ』
僕『だって○○が、スゴクいやらしいから』
妻『いやらしくて、ごめん…』
僕『何で謝るの?俺は、いやらしい○○すごく興奮するよ』
僕『他のオチ●チンが○○のアソコに当たってるのだって興奮するよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『これ、入れていい?』
妻『うん』


妻のアソコにディルドを擦りつけながら、少しづつ中へ…


僕『スゴク、ぐちょぐちょになってる…』
僕『知らない人のオチ●チンが入っていくよ。』
妻『ホントに、イヤじゃないの?』
僕『○○がイヤじゃないなら。他のオチ●チンで、いやらしくなるのが見たい…』
妻『△君のエッチ…』
僕『知らないオチ● チン入れたい?』
妻『うん』
僕『オジサンのオチ●チンが全部入っちゃうよ』
妻『あぁ~ん…』
僕『どう?違うのが入ってる?』
妻『入ってる…』
僕『気持ちいい?』
妻『初め少し痛かったけど、気持ちいい…』



妻の中に挿入したディルドを妻の中から抜いて少し意地悪を…


僕『もう一回入れる?』
妻『聞かないでよ…』
僕『じゃ~やめとく?』
妻『もぉ~』
僕『入れてほしいの?』
妻『うん…』
僕『誰のがいいの?』
妻『これぇ…』
僕『これって?ちゃんと言って』
妻『恥ずかしいよ…オチ●チン入れて…』
僕『だから誰の?』
妻『知らないオチ●チン…』
僕『知らないオチ●チン入れたいの?』
妻『入れて…』


僕の前に妻を座らせ、後ろから抱っこするみたいに妻の中にディルドを再び挿入…


妻『あぁ…うぅ~ん…』


後ろから妻の耳元で…


僕『気持ちいい?』
妻『うん。気持ちいいよ』
僕『知らないオチ●チンが入ってるよ』
妻『△君のじゃないのが入ってる…でも気持ちいよ…』
僕『知らない相手に気持ちいいの?いやらしいね』
妻『あ~ん、△君ごめんね…気持ちいいの…』
僕『いろんな、知らないオチ●チン入れてみたい?』
妻『△君は、私がいろんな人とエッチしてもいいの?』
僕『いいよ。○○が気持ちよくなるならいいよ』
妻『いっぱい、入れて…』
僕『前から入れられながら、後ろからおっぱい触られてるみたいじゃない?』
妻『あああん、だめ。そんなの…』
僕『すごくピクピクしてる』
妻『だって…変になりそうなんだもん』
僕『後ろの人のオチ●チンも入れる?』
妻『入れて…』


四つん這いした妻をバックから僕のを挿入…



妻の後ろから…


僕『○○ちゃん、おじさんのオチ●チン入れてもいい?』
妻『入れて…』
僕『じゃ~入れるよ』
妻『ああっ~』
僕『ほら、ナマでオチ●チン入ったよ』
妻『あ~!ダメ!』
僕『旦那さん以外の生はイヤ?』
妻『生はダメ!子供できちゃうよ!』
僕『でも、生のオチ●チンにオマ●コはグチュグチュになってるよ』
妻『だって…』
僕『だってどうしたの?』
妻『いや…』
僕『オチ●チン気持いの?』
妻『そんなの言えない…』
僕『言えないんだった抜いちゃうよ』
妻『意地悪しないで』
僕『じゃ、ちゃんと言って』
妻『気持いいいです…』
僕『何が?』
妻『恥ずかしいよ…』
僕『抜くよ』
妻『抜かないで…おじさんのオチ●チン気持いいです…』



僕『そんなに気持いいいの?』
妻『気持いい…変になりそう…』
僕『変になりそうって?イキそうなの?』
妻『はい…』
僕『俺もイキそうだよ…中に出していい?』
妻『ダ、ダメ!妊娠しちゃうよ!外にだして』
僕『○○ちゃんの中に出していいでしょ?生だから我慢汁いっぱい出てるよ。』
妻『いや!お願い許して!あ~っダメ!イクッ!あ~っ!』


他人棒を妄想しイッた妻の中に中出しをしたのでした…


その妄想SEX後の妻なんですが…
実は困った事に、シクシクと泣き出してしまいました…


どうも妄想ながら、他人棒にイッてしまった自分に嫌悪感を抱いたようで…


それから…


妻の涙にディルドを使う事を遠慮していましたが、妻に使っていいかと尋ねると…


妻『いいよ。でも嫌いにならないでね…』


そんな妻に僕は、『もちろん。』と



そんなこんなで、ある日…
古くからの友達との飲み会で…


男だけの少しエロトークで、妻もよく知っている友人Aが…
≪自分で作る(チ●コを型どりする)バイブがあるらしい≫と…


スマホで調べると、5000円程度で通販できるらしい…
もちろん、そんな話を持ち出すAも自作バイブに興味があるわけで…


1個試しに買ってみた…


とりあえず、Aが作ってみたがなんと失敗!
数分で5000円が水の泡に…


どうも勃起を持続するのが難しいとやらで…


ふと自作バイブが上手くできれば、間接的に妻に他人棒をなんてことを考えてしまい…


友人Aにもう一度チャレンジするように促してみた。


妻に頼みこんで撮影した写真、実は友人Aが、
自作バイブ制作時になかなか勃起を持続できないとの事だったので、
他人棒をという欲望に負けて友人Aに見せたんです…


友人Aは、友達の嫁さんというアブノーマルな感じと、
なんせすごく好みだと言っていた井川遥似の妻の裸を見ていることにも興奮したらしく、
自作バイブ完成にこぎつけることができました。


「いいもの見せた貰ったよ。ほんと井川遥だな。羨ましいよ」とAは言ってました。


ある日のエッチの時
満を持して友人バイブの登場です。
Aに聞かせようという魂胆があって、
このときはICプレイヤーで録音しました。


いつものように妻の口に友人バイブを
すると…


早速、違いに気づかれ
妻『いつものと違う…何これ?』
僕『新しいのだよ』
妻『また買ったの?』
僕『うん。どう?』
妻『形はリアルだけど今までのよりちょっと材質が安ぽいような…大丈夫?』
僕『大丈夫だよ』


それから…


僕『入れてもいい?』
妻『入れるの?』
僕『ダメ?』
妻『いいけど、初めてのだからユックリにしてよ…』
僕『わかった』


ついに友人棒が妻の中に…


妻『あああっ!きつい』
僕『痛い?』
妻『大丈夫』
僕『どう?』
妻『長さは普通だけど少し太い…』


長さは僕のより短いものの友人棒の方が少し太いんです


僕『太いのはどう?』
妻『きついけど気持いいよ…』
僕『太いオチ●チンに、○○のいやらしいお汁がいっぱい付いてるよ』
妻『あああん!言わないで』


こうやって言葉攻めをすると妻は腰をビクビクさせるんです。
それが僕は大好きで(笑)


僕『このオチ●チンね、実は本物から型どりしてるんだよ』
妻『嘘でしょ?』
僕『ほんと』
妻『そんなのあるの?』
僕『うん。本物のオチ●チンはどう?』
妻『イヤだよ…△君以外のなんて…』
僕『でも気持いいでしょ?○○の中に本物が入ってる…』
妻『あん、ダメ。そんな事言わないで…』


バイブのピストンを早めながら…


妻『あああっ!そんなに動かしたら…ダメ…』
僕『俺のより太くて気持いいの?』
妻『そんなの分からないよ…』
僕『じゃ、動かさなくてもいいの?』
妻『いや…動かして…』
僕『じゃ、ちゃんと言ってごらん』
妻『太いの気持いいです…』
僕『太いのがいいの?』


妻はうなずきながら喘ぎ続けます…
今だとばかりに妻の耳元で…


僕『このオチ●チン、Aのなんだ』
妻『うそ?』
僕『この前の飲み会で、手作りバイブが話題になって罰ゲームで
  Aが作らされたの。そんで、Aが捨てといてって俺に…』


もちろん罰ゲームなんて作り話ですが…


妻『嘘でしょ!イヤ!抜いて!』
僕『もうこんなにAのでよがってたのに?』
妻『だって…それは…』
僕『Aのオチ●チンでビショビショだよ』
妻『イヤ…言わないで…』
僕『Aのが○○の中に全部入ってるよ』
妻『ああああっ、だめぇ…そんな…』


さらに妻は腰をビクビクさせます。


妻『変になっちゃうよ…ああっ…△君嫌じゃないの?』
僕『Aのでイキそうになってる○○に興奮する…もっと気持よくなって…』


僕は妻に正上位の体制で腰を振り妻の中の友人棒をピストンさせ


僕『こうするとAに犯されてるみたいじゃない?』
妻『そんなこと…イヤ…言わないで…あああっ…』
僕『犯されながら感じてるの?』
妻『もう許して…』
僕『ちゃんとAに言わないとやめないよ。』
妻『お願いだから…A君…』
僕『○○ちゃん、ダメ。』


さらにピストンを速めます…


妻『そんなにしたら…変になっちゃうよ…』
僕『気持いい?』
妻『いい…』
僕『誰のがいいの?』
妻『A君の…壊れちゃうよ…変になっちゃう…ああああああっ!』
妻『いい…アア…いい…A君…すごいわ… こんなにいいの初めて』
妻『A君…いっちゃう…ああ…すごい…イク…イク….Aくーん』
と叫んで妻は激しく痙攣しました。こんな妻は見たことがありません。


こうして妻はイッテしまい…
放心状態の妻に、ようやく僕のを…
しかし僕のでは義理立てみたいな喘ぎ声を出すだけで
Aのときとの落差に落ち込みました。


Aは妻とのセックスを想像して勃起させ
そのペニス(のバイブ)で、妻はイッタのですから、
二人はある意味、セックスしたみたいなものです。



僕『Aと実際にしてみたいでしょ?』
妻『イヤ…絶対にイヤよ。△君に悪いし…』
僕『でもAのナマのペニスだと、今よりももっと感じると思うでしょ?』
妻『そうね….背徳感もあるし….すごく感じてしまうでしょうね…』
僕『どんなになってしまうか、興味あるだろ?
  だってペニスだけでなくて、キスとかおっぱいを舐められたりするわけだから』
妻『そうね….セックスの奥深い世界に連れていってもらえそうな気がする…
  どんな風になってしまうのか知りたい...』
僕『性器の相性は良かった?』
妻『うん...相性とかいうんじゃなくて感じるの….A君の...忘れられなくなりそう…』
僕『じゃあ、ほんとにしてみたら?』
妻『イヤよ…だって…したら、きっと一回で終わらなくなる…
  あのペニスだけでも、それほどすごかった…なのに
  身体全部を知ってしまったら、どうなるか分からない。
  きっと虜になってしまうわ… △君の奥さんなのに…
  身体はA君を求めている…なんてことはいけないでしょ?
  あなたに嘘をついて、A君と会ってしまうかも知れない』
僕『心は僕のものでしょ? ならばいいよ』
妻『心もどうなるか分からない…身体と心は一緒かもよ』
僕『でもAとしたいでしょ? 怒らないから正直に言ってごらん』
妻『……………………..うん….. 』
僕『はっきり言って』
妻『変だよ、そんなことを言わせるのって(笑) うん で分かるでしょ
  …A君とセックスしたい…』
僕『じゃあ、やってみようよ』
妻『でもA君はこんなおばさんを抱きたくないよ
  だからそんなことはおきないからあなたの思うようにならないわ(笑)』
僕『前にとった裸の写真ね、Aに見せたんだよ。
  バイブを作る際に、勃起を長時間維持しないとうまく行かないから、
  君の写真をAが見ていたんだ。そしたら出来た。
  あれはAが君としているのをイメージしているんだよ』
妻『そんなことしたの…恥ずかしい… 』
僕『Aは○○の中に、あのペニスを入れているつもりだったんだ
  ペニスを扱きながら、「○○ちゃん、すごい イイ….イイ….」と言ってたよ』
妻『ああ….言わないで….A君のが入っている感じを思い出してしまうから』
僕『思い出してごらん。そして自分でしてみて… 』
妻『いいの? そんなことしたら、嫌いにならない?』
僕『○○は奔放になるんだよ…それが僕の望みなんだから』


妻は目をつぶり、私が手をとって妻の性器の上に置くと、股を開き
指でクリトリスを愛撫し始めました。


妻『ああ….いい….A君….私としたいの?…そんなに大きく…固くさせて』
妻『いいのよ….A君、入れて…ああ… イイの…素敵よ』
妻『これでいい? 奔放でしょ?』
僕『まじめにやれよ』
妻『本気で…想像しているよ…ああ、いい…A君….』


喘ぎ声が高く大きくなって来ました。


僕『ほんとはAとしたいだろ?』
妻『いい….A君としたい….
A君….いっちゃいそう..』
僕『Aとする? Aは○○としたがっているぞ』
妻『A君が私を欲しいなら…セックスする…
  ああ…たまらない …イク…
A君に抱かれる…もっとイカせて…ああ
  A君が欲しい…イクッ』


と再び痙攣したのです。
私は妻の変わり様に、ものすごく興奮しました。


僕『さっきAとするって、本気だよね?」
妻『嫌いにならない?』
僕『大丈夫、奔放な○○が好きなんだ』
妻『うん…. 本気でした… でも、嫌いにならないで….』


この録音をAに聞かせたら、間違いなく二人はセックスすることになるだろうな…
と思いました。

中学2年の時の水泳部での話

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部

とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が

入っていなかった。

部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している

のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。


ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は

この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の

先生が顧問として見てくれた。


その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人

だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が

あったし、もちろん俺もファンの一人だった。


そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に

プールサイドに集合をかけられた。


先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ

水泳部だったのよ。」

ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、

練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ

なかったけど。


先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん

から聞いたわ。」


先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役

時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき

なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、

男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも

部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢

がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」


と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。



(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員

10秒を余裕超えでした。–)


俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。


先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね〜。

じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」


ええ??ええええ!!!????


このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる

なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。


俺「マ、マジっすか!?」


先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」


だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。


先生「あ〜〜もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。

じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」


りな「は、はい!」


そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな

がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの

後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な

眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。


先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え? は、はい・・・」


こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか

予期しているかのようだった。


先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。


おっぱいがぷるる〜んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた

のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい

が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント

可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

 

りな「きゃ〜〜〜っっ!!!」


とっさに両手で隠すりな。


先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ

なんじゃない」


そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、

おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。


とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」


そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。


俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、

改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。

始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。

りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。


先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、


パチン!


りな「きゃっ!」

わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか

一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと

2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」

りな「・・はい」


パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は

もうフルマックスの状態になってしまっていた。


先生「これで最後よ」


パチン!

今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。


りな「きゃっ!痛・・・」


そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、

おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。


先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」


そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている

格好だ。


不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る

体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。


先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!


これまたぷるる〜〜んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな

かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。


しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ

ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと

刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を

隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。


先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが

無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には

なかった。


そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。


先生「じゃあ次は、k君いこっか。」

ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス

状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり

抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。


先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。

これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」


俺「えーーーーーっっ!!??」


先生「じゃ、k君。前に出なさい」


さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。

先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」


俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして

も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん

こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。


先生「じゃあk君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で

脱ごうと思い、

俺「いや、俺は自分で・・・・」

と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!


マジかよ!!?


脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が

こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても

また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え

ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に

無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。


先生「k君、隠さないなんて男らしいわね〜。」

マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん

動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。


先生「この状況じゃ無理もないか〜。じゃ、はじめようかしら。」


そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて

いる感じがした。


A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」


完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%

くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!


俺「あうぅぅっ!」


先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩

とかに

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、

1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服

されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり

ヤバくなった。

先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、

俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ

になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな~はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった~?」
「は…88点…」
「やった~!うちの勝ちや~!!よっしゃ~!」
「自信あってんけどな~…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ~?六年生で上から五番には入るで~」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ~さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ~」
「早くそこに寝転び~や~」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや~へへへ~」
「くそ~この変態女~もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで~うちが95点で大地が88点やから7分間掃除機吸引やな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな~」
「へへへ~キンタマ吸い取ったるからな~」
「て…手加減して下さい…」
「手加減~?手加減したら罰ゲームにならんやろ~ほないくで~!」

千尋は大地の両足を広げた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな~」
「千尋の吸引めっちゃ痛いもん~」
「うるさいな~ごちゃごちゃと~はよ手どけぇ!」
「う~千尋怖い~」
「も~キンタマついとんのやろ~?」
「ついてるから怖いんやんけ~」
「ええ加減ほんまにきれんで~?」
「う~よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで~!!」
「吸い込んじゃうぞ~!!」

ずぼっずぼぼぼぼぼぼ~!!!

「うああああ~!!!」
「うりうりうりうり~!!!」
「ああああ~!!!タンマ!タンマ!!取れる!取れる~!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな~?」

掃除機のスイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん~?男の子やったら耐えろや~!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな~罰ゲームやねんから急所狙うやろ~」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに取れてまうわ…」
「しゃーないな~ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや~」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足を広げ股間に掃除機を向ける千尋

「どりゃ~!!!」
「う…ううう…ああああ~!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか~!!!?」
「うぎぎぎぎ~む…無理~!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再びスイッチを切る千尋

「も~キンタマってどんだけもろいねん!吸引力「中」やで~」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな~しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ~キンタマなんかいらんわ~ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う~ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え~や~」
「が…頑張るわ…」
「いくで~!!」

またまた大地の両足を広げる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

ノズルで大地のチンコをまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいから吸いちぎってまうかもな」
「ほ…ほっとけや…!」
「さ!大地のチンコ吸い込んだるで~!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな~おもろい感触や~」
「も~一思いにやれや!」
「へへへ~悪い悪い!ほないくで~!!ずぼぼぼぼ~!!」
「う…ぎゃああああ~!!」
「おら~!!くすぐったいか~!!」
「あぁぁぁぁぁぁ~!!」

左右に身体をよじる大地
千尋は掃除機で容赦なく責める

「ずぼずぼずぼ~!!」
「あぁぁぁ…」
「それそれ~!!」
「ぁぁぁ……」
「なんや~?大地おとなしなってきたやんけ~」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ~?お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ~!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ~?そんなん罰ゲームにならんやんけ~!」

スイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も~チンコ起たせすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら掃除機吸引続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ出るとこ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの掃除機吸引続けてや!」
「やった~!」
「よっしゃ~いくで~!」

大地の両足を広げ勃起したペニスにノズルをあてる千尋

「ひゃっ!千尋掃除機冷たい…」
「大地のチンコは…カチンコチンやな…」
「なんか…掃除機の筒にチンコが入ってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「ノズル当ててるだけやで…まだ吸ってへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりとスイッチを入れる千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋はスイッチを中に入れた

ずぼぼぼぼぼぼ…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと強く吸ったるわ!」
ずきゅーん~!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ~!!」
ずぼぼぼぼぼぼぼ~!!
「あ!あ!あかん!スイッチ切って!」
「いやや~」
「うああ~!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ~!!」
ずぼぼぼぼぼぼ~!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか~?」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお~!」

千尋は掃除機のスイッチを切った

「すっごいな~」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液出たな~」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった~涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液、凄い勢いで吸い込まれていったな~ノズルにも付いてるで~」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ~大地かわいいわ~」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん~出る~やって~」
「も~そんなん言うなや~めっちゃ恥ずいやんけ~」
「へへ~チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか~」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな~」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ~グチョグチョやな~」
「そんな触ったらまた勃つやんけ~」
「そしたらまた出さなあかんな~」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ~でも今日の吸引は3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで~」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して~」

罰ゲーム付きフリースロー対決

もう10年前のことです。
俺が中2の頃にバスケット部に入っていていつも猛練習の毎日でした。
隣では女子バスケット部が練習していて切磋琢磨して競っていました。
それでも女子は全国優勝もして男子はベスト8止まりでいつもバカにされていた。
特に下手な俺はいつも悪口を言われていていつか見返してやると心に誓っていました。

そんな時俺のクラスのバスケット部のAが俺に
A「あんた下手ならやめたら」
俺「うるさいなほっとけ」
Aはかなり綺麗で誰もが憧れる美少女で人気があったが口が悪かった。
俺「俺も一生懸命してるのに・・」
A「下手はいくらやっても変わらないよ」
俺「そんなに言うならフリースローで勝負しろ負けたら罰ゲームな」
A「良いわよ。ルールは?」
俺「5回で多く入れた方の勝ちな」
そして勝負の結果は5-4で俺の勝ち
実はフリースローは俺が一番得意だった。
俺「約束通り罰な」
A「何すればいいのよ?」
俺「じゃあ・・・・・今ここで全裸になってそれが俺の望み」
俺の言葉で周りの男子は飛び上がり喜んで女子は笑いながらAを見ていた。
A「はぁ~~何言ってるの?できるわけないでしょ」
俺「早くやれよ罰ゲームだ」
周りの男子も野次を飛ばしていた。
学校で綺麗だと言うAの裸が見れるのだから
A「わ、わかったわよ」と観念して脱ぎだした。
練習着を脱ぐとブラが即現われピンクだった。
Aは今度下のズボンを脱ぐと白のパンツが見えた。
Aは無言で脱ぎ続けてようやく全裸になった。
Aは片手で胸、もう片手でアソコを隠していた。
A「これで良いでしょ」
俺「ダメ手を放さないと」
Aは涙を堪えながら手をどけた。
男子は写真を撮ったりしてた。
俺ももちろん撮った。
A「ねぇもう良いでしょ」
俺「まだ駄目」と調子に乗ってると顔にビンタされ泣きながら体育館から出て行った。

それからしばらく学校来なくなりAは部活をやめたそうだ。

友達の家に遊びに行ったら友達の妹と

俺が小5の時友達の家に遊びに行き友達にはとても可愛い1つ下の小4の妹がいて2人はとても仲良しで微笑ましい兄妹だった。
そして俺と友達と妹で3人でゲームをしてた時にちょうど友達のお母さんが買い物に出かけた。
友達は俺を廊下に呼ぶとひそひそと話し始め俺はそれに驚いた。
何と実の妹を犯そうというのだからまぁ最初は冗談だろと思い2人で戻った。
また3人でそれとなくゲームをしてたら友達がビリになったら(レース系)1位のいうことを何でも聞くと言う罰ゲームを言った。
妹も了解して俺も了解した。内心妹が負けるのは目に見えていたがあえて言わなかった。
そして友達が勝ちビリはやっぱり妹だった。妹は笑いながら何言われるのか待っていたが次の瞬間妹の顔が曇った。
友達は「じゃあ上の服を脱いで」と言ったのです。妹はTシャツ一枚なので裸になれと言ってるようなもので妹は迷っていましたが素直で優しい子なので約束したことには従い服を脱いだ。
妹の乳首はピンクでまだ未発達でした。
妹は顔を赤くしながら「もういい」と聞くと友達がいきなり妹の乳首を舐め始めた。
俺は驚いてると「お前もやっていいぞ」と言われたが妹は明らかに嫌がっていましたが可愛い子が乳首を出してるのでこんなチャンスはもうないと思い俺もやり始めた。
友達は妹の乳首を摘んだりやりたい放題やっていて俺も同じようにした。
友達は妹のスカートを持つとパンツと一緒に脱がした。
妹のマンコはツルツルで可愛かったです。
友達はマンコも舐め始め俺はまだ乳首を舐めていました。
友達は俺に「好きなようにして良いぞ」と言い俺は自分のズボンとパンツを脱ぎ妹の口にチンコを入れフェラをさせた。
友達もチンコを出すと妹のマンコに挿入して腰を激しく動かした
妹は「あっうっ痛い」と泣き叫んでいたが俺も友達も夢中でほとんど聞いていなかった。
今度は69の体制になると兄妹で舐め合いになったので俺は妹の後ろに行きバッグで挿入した。
友達は「お前言っとくけど流石に中だしはするなよ」と言われ俺は「じゃ何処にすれば良い」と聞くと「口にしろ」と言われた。
俺は友達のチンコを舐めてる顔を上げさせ口に出した。
かれこれ1~2時間ぐらいして友達のお母さんが帰ってくると思い汚れた所を拭き服を着た。
その後友達の妹に「ごめんね」と謝り家に帰った。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード