萌え体験談

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罰ゲーム

男の子にえっちないたずら

この前の夏、中2の妹といっしょに、親戚の小学6年生の男の子にいたずらしちゃいました。
夏休みに遊びに来てたりゅうくん(いちおう仮称です)っていう子なんですが、色が白くて、背が低く(3年生くらいにしか見えない)少しぽっちゃりしているけど、女の子みたいにかわいい子なので、はじめて会ったときから、エッチないたずらしたいなと思ってたのです。
最初の夜に三人でカードゲームをやったのが、気に入ったみたいで、それからずっとやろうやろうって騒ぐから、「三回つづけて負けたら、罰ゲームなんでも言われたことやるんだよ」って言ったら、ゲームやりたさにそれでもやるって言うもんだから、妹と二人で三回連続で負けさせちゃいました。
罰ゲームは、近くの市民プールの女子更衣室で着替えることでした。
りゅうくんはいやがって抵抗しましたが、約束だし、見かけより幼く見えるから私たちといっしょに行けば大丈夫よ、と言ってむりやり連れて行きました。
女子更衣室は、夏休みなので小中学生の女の子ばかり20人ほどがいて、混み合っていました。りゅうくんは、もともとおとなしくて恥ずかしがりやなので、すみっこのほうでもじもじして、なかなか着替えられません。
妹に「はやくしなよ、男の子でしょ」と言われて、しぶしぶ着替えはじめました。
真っ赤になりながら、上半身を脱いで、腰にタオルを巻き、それからズボンをぬぎました。
いよいよパンツ脱ぐぞーと興味しんしんで見ていたら、なんと妹は「男のくせになに恥ずかしがってんの」と言って、腰に巻かれたタオルを引き剥がし、あっという間にパンツを脱がしてしまいました。
あっ、と言ってりゅうくんが両手で股間を押さえたので、私にはおちんちんは見えなかったけど、りゅうくんはもうすっぽんぽんで、かわいいお尻も丸見えです。
私はりゅうくんのそばへ行き、下に落ちた海水パンツを拾って、「手が使えないでしょ。私がはかせてあげる」と言って、足に引っかかっていたパンツをはずし、海水パンツをはかせようとしました。
りゅうくんは、あまりの恥ずかしさで首までまっかっかで、動転してうまく足が入りません。
何度かくりかえしていたら、また妹が「こんなとこ、手で押さえてるからよ」と言って、股間をかくしているりゅうくんの両手をつかみ、力まかせに手を引っぱり、ばんざいのかっこにさせてしまいました。
とうとうりゅうくんの一番はずかしいところがさらけ出されてしまいました。
しかも、しゃがんでいる私の目の前です。こんなに近くでおちんちんを見るのははじめてでした。
りゅうくんのおちんちんは、ころっとしていて短くて、なんというかバラのつぼみみたいな
形をしたものがちょこんとついていました。
もちろん皮につつまれていて、色は白く、先っぽが少しあかっぽかったような気がします。
りゅうくんは、あーっと言って、後は声もでませんでした。
恥ずかしがるその姿とかわいいおちんちんが、なんともかわいくて、この子をめちゃくちゃにしちゃおう、という気持ちを押さえることができませんでした。
気がついた周りの女の子たちが、キャーという声をあげました。
私は「かわいいおちんちん、みんなに見られちゃったね。どうせならもっとよく見せてあげようよ。みんなおちんちんを見るのはじめてなんだよ。」と言って、りゅうくんを後ろから抱え上げ、幼児におしっこしーしーさせるうなかっこをさせました。
妹が嬉しそうにお尻の部分を横から支えました。
そのまま私たちは更衣室のなかを歩き回りました。
りゅうくんは、とても恥ずかしいかっこで、おちんちんもたまたまも、お尻の穴まで丸見えでした。
女の子たちははじめはきゃーきゃー言って、逃げ回っていましたが、同年代の男の子の裸に興味のある年頃の子たちでもあり、まわりはみんな女の子という気安さもあり、恥ずかしがるりゅうくんがとてもかわいかったこともありで、しだいにみんな集まってきて、りゅうくんの開かれた両足の中をのぞき込むようになりました。
私たちは、おしっこしーしーのかっこのまま、りゅうくんをテーブルに座らせ、私が後ろから両足を開いたまま押さえつけました。
「さあ、りゅうくんの小さなかわいいおちんちんを、もっとゆっくり、みんなにみてもらおうね。」と言うと、りゅうくんは、やめてーと言ったり、いやだよーと言ったりしましたが、恥ずかしすぎてあまり声になりません。
「りゅうくん小学6年生なのに、あかちゃんみたいなかっこだね。おちんちんもあかちやんみたいにかわいいね」と妹は言いながら、なんとりゅうくんのおちんちんを手でつかみ、もみしだきはじめました。
これには私もびっくり。りゅうくんのおちんちんは、妹の片手にたまたまごとすっぽり入ってしまい、いいようにもみまくられてしまいました。
それをみていた他の子も、入れ替わりやってきて、おちんちんを触ったり、もんだりしはじめました。これではりゅうくんがあんまりだな、と思ったけれど、なんか私にも止められない雰囲気で、けっきょく何人もの女の子にもまれて、りゅうくんのおちんちんはかわいく勃起してしまいました。
それを見て、また女の子たちが、射精するのかな、やってみようよ、なんて言いはじめたので、りゅうくんがかわいそうになって、もうやめよう、と言いました。
でも、服を着させたあと、りゅうくんは、みんなに見られちゃった、と言ってなんだか嬉しそうでした。
おとなしそうな男の子なんだけど、いがいと見られるのが好きなんだったりして。
男の子って、わかんないな。

中坊に目の保養をさせた体験談

昔高校3年の時、友達の家に3人ほどで溜まってたら後輩の中学生が来た。
男3人女2人で来たんだけどそのうちそいつらがイジメてる奴の話になった。

よくある、とある女の子がイジメの対象だったんだが、その時そのうちの女の一人が
「野球拳やって負けたのにそいつ脱がなかったんすよ。」
「あ、そうそう、ムカつくよね。」
「何かすっげー必死で抵抗してたよね。」
などと言い出した。

友人Aが面白がって呼び出せと言って呼び出させて部屋に連れ込んだところ、
その子が中坊の女2人はブサイクとか言ってた癖に結構可愛かった。
スレンダーだし、制服も似合ってて結構大人っぽい雰囲気の子。
名前は因みに優子ちゃん。
態度にびくびくおどおどしてる所があってきっとそういう所がつけこまれたんだろうな。転校生でもあったらしく、きっと女の方が主導のイジメだなあと納得。

どちらにせよ俺ら3人のちんことフラグが立ったのでイジメる事にした。
中坊のイジメとは質が違うのだよ質が。
という事を見せるため、優子ちゃんを床に正座させて俺らはベッドに腰掛けた状態で説教開始。

「なあ、なんで野球拳やって負けて脱がねえの?馬鹿なの?」
「約束守れねえって最低じゃねえ?」
と人の道を順々と説いた所、優子ちゃん、感極まって泣き出す。
身体も倍くらいでかいわ、そのうち2人はラグビーやってるわで
もしかしたら少し怖がられちゃうかも、と思ってたのにまさか嬉し泣きとは。
やはり子供は正面から叱られるのを待ってるものなのだなあと思いながらも
唇引き結んでボロボロ声押し殺して泣いてる優子ちゃんに
「泣いてるんじゃねえよ。泣いたってわかんねえだろうが。」
「こいつらに約束守れっつってるだけだろうが!」
と、約束を守る大事さを説明。

その時点で女2人は興奮状態。固唾を飲んでこっちを見てる状態。
男3人もスゲぇとか言いながら見てる。

優子ちゃんはボロボロ泣きながらでも、とかそもそもやりたくなかったとか言うので
短気な友人が
「そんなの関係ねえだろ!脱ぐか脱がねえのかハッキリしろ!」
と怒鳴る。
それでも優子ちゃんは泣きながら頑として首を縦に振らない。
最近の若いのは根性があるのかモノの道理が判らないのか良くわからないなあと思いながらも
埒が明かないので俺がまあまあそんなに厳しく言ってもと間に入る事にした。

こういうのは順序良く順番を守らないといきなり言われても判らないよな。
と言うと優子ちゃんが赤くなった目を上げて俺の顔を見る。

いやだったら、じゃあとりあえず約束を最低限守る為に下着だけ脱いで来い。
と言うといやだとか言って首を振った。
おいおい最大限の譲歩だぜ?と思いながらも
じゃあトイレで脱いでもいいから。と言うと俯いた。
中坊の女2人がそこでようやく口を開いて
「言う事聞いた方が良いよ。」
「○○さん(俺)の言う事聞かないとヤバイよ。」
と、フォロー。
後輩の男3人は固唾を飲んでる。

その後中坊の女2人が10分ほど脅しすかして優子ちゃんはようやくトイレへ行った。
後輩の男3人にマンコ見てぇ?と聞くとすげぇ興奮した様子で頷く。
3人中2人が童貞拗らせてる事を確認。残り一人も知ってるとか言ってたが多分ハッタリ。女2人は「マジっすか」とかいって騒ぎはじめる。

そのうちに優子ちゃんが手の中に下着握り締めた子が戻ってきて立ち尽くしてるのを、
確認の為(あくまで確認の為に)握り締めた下着を奪ってチェック。
白のパンツに上は紺のスポーツブラ。中学生位の自意識過剰な頃って他人に下着見られるのは恥ずかしいだろうなあと思いつつ少しは場の空気を和ませようと
「これさっきまで着てた奴?やるよ。」
とブラジャー広げてから後輩の男の一人に渡すと、ちょっと恥ずかしすぎたのか
「やめてくださいっ!」
とか言って優子ちゃんが切れやがった。

俺としてはフランクなものいいも嫌いではないので良かったんだが友人一人が
「何生意気な口聞いてんだよ。」
と上下関係についての苦言を呈した。
黙ったので、気にするなという励ましの意味合いも込めて(また場の空気を和ませようとも思って)
「じゃあ今のチョンボに罰ゲームだな。」
と提案した。
後輩の男3人が敏感に反応して「罰ゲームっすか?」とか聞いてくるので
仮にと仮定した上で
「優子ちゃん、今、上を全部脱ぐのとスカート脱ぐのどっちがいい?決めさせてやるよ。」
と提案。
皆も盛り上がってきて「ぬーげ、ぬーげ、」と脱げコール。
優子ちゃんが恥ずかしくて顔を覆ってしまう。
すすり泣きの声を聞きながら友人Aも我慢してたんだけど
元が短気だから辛抱きかなくなっていきなり後ろから赤ちゃんをおしっこさせる格好で優子ちゃんを持ち上げた。

罰ゲームを提案した俺もびっくり。なんとパンツはいてねえの。
変態なんじゃねえ?と思いながらもやだっ!とか言いながら必死で脚を閉じようとする
優子ちゃんを皆で押さえつけた。
意外と中坊一人でも必死で暴れられると持て余すもんで友人Aがベッドに上半身をがっちり抑え付けて俺が右足、友人Bが左足を抑えて思い切りご開帳。
暴れると抑え付けづらいけど脚なんか細いから一回思い切り開かせて膝押さえちゃうと後は楽。
これは秘密情報だけど膝を押さえて脚を開かせれば腰振っても脚閉じれないから。
足首持つとくねっちゃうから抑えるのは膝。しかも膝をカエルみたいに横に開くのがコツ。
そうすると閉じれない。

優子ちゃんは可愛い顔を歪めて「あーーーー」とか「やだ、やだ」とか言ってる。
さっきまでと違ってもう必死なところが可愛らしかった。
中学生でも毛は生えちゃってるんだよね。でもちょっと薄め。
女の子2人は「えーーー」とか「嘘ーー^^」とか言ってる。
男3人は完全に視線がそこに被りつき。同級生の可愛い子のなんでもう目が吸い付いてる感じ。
その少年達の瞳に思わず俺も親心が出ちゃってスカート腹まで捲って
「お前ら約束なんだからちゃんと見ろよ。優子ちゃん、同級生に見られちゃってるぞ全部。」
そう言うと優子ちゃんの目からどっと涙が。
ぴょこぴょこ腰を動かすんでその仕草がおかしくて俺達も思わず微笑。

そこで友人Bが「毛も剃ってやろうぜ。」とナイス提案。
ここまでがっちり腰まで抑えてるチャンス中々ないもんな。と俺も提案に賛成。
提案に反対したのは優子ちゃんだけだったので多数決で剃る事に決定。
唯残念だったのはAが電気シェーバー派だったので剃刀が無かった事。
用意しておけよ!のブーイングにAも気恥ずかしげに頭を掻く始末。
中坊3人に買いにいかせてそこでようやく女の子2人の前で悪戯開始。

なんと昨今稀な処女。
じゃあクリ派だろう。という事でクリ探し開始。
ぐろーいとか言ってる女の子2人に「クリトリスどこだか言ってみ。」と言うとさすが
最近の子はおませさんでピタリの場所を指差してくる。

ただ中坊3人が部屋を出てからは優子ちゃんは時折脚を閉じようとはするもののさっきほどは暴れない。
やっぱりクラスメイトの同級生の男の子に見られるのは格別に恥ずかしいものなのだなあと思わず納得。
お陰で触りやすいのでクリをゆっくり刺激。「んーーーー!」とか呻いてる。
それがまた可愛らしくって、友人Bが興奮しちゃったのか
おまんらおさえとくぜよ。とか言って女の子に膝押さえさせてクンニ開始。

女の子がやだーとか言ってそこで優子ちゃんがすすり泣きながら「止めてください・・・」との訴え。
友人Bにべろべろクリトリス舐められながら言われても・・・
友人Aはもう服の中手入れて胸揉みしだいてるし・・・
そこで止めろはあまりにも非常識じゃね?
しかも3人がかりで細い身体を押さえつけられながらのその光景、かなりエロいので
俺の愚息も起ち上がり気味なのに・・・

でもやっぱり優子ちゃんの気持ちも大事かなと思い女の子二人を見ながら
「こいつらが変わるなら止めてやるよ」
そう言うとその女の子2人、
「え、勘弁してくださいよ」「ちょ、ちょっと」とか遠慮モード。
最初から言ってたなら兎も角、急に言われても女の子2人も困っちゃうよなあ。

友人Bが立ち上がってズボン脱いで「俺最初でいい?」
女の子2人うわーとか言ってる。そいつらに見せながら触れよとか言ってちょっと握らせたりして友人Bもご満悦。
そのはしゃぎっぷりに思わず友人Aも俺も苦笑して「どうぞどうぞ。」と譲った。
友人Aもおっぱいで忙しいので口じゃんけんで2番手友人A、3番手俺。

友人Bがしゃがみ込んで挿入。たっぷり唾つけたので意外とすんなり挿入。
ただやっぱり女の子の初めては神聖なものだね。
「ああっいっ・・・たい!」
とかいって仰け反った所も可愛らしい。
友人Bもそこは心得たもので優しくピストン。

腰入っちゃったので俺も抑えてた脚から手を離して友人Aとおっぱいを楽しみながら
「お前ら処女なの?」と女の子2人に聞いた所片方処女、片方非処女。
処女が非処女に「痛いの?」とか聞いてる。
ちょっとした性教育の時間。

「あーーーーいた・・・いたい!やめて、やめてください。」
と泣きながらいう優子ちゃんにまだまだ中学生なんだな。と苦笑した。
男は一度入れたら止まらないんだと誰も教えてないんだろうね。

ちょっと白けちゃいそうな場に
おっぱい揉みながら非処女に「最初痛かった?」と俺もセクハラ発言で再度盛り上げ開始。
「もう、すっごい痛かったですよ!」とか言う非処女。
優子ちゃんも痛い?と聞くと貞子かって感じで首を振る。
でもあんまり血出てないね。と非処女。さすが女の子で見る所が違う。
でも友人Bのチンポには血が付いてたのでほら見ろ、ちゃんと見ろと非処女に言うと
「え、ちょ、勘弁してくださいよー」などと先輩後輩のいちゃいちゃタイム。
あ、ちなみにその非処女とはその後あるタイミングで少し付き合うことになるのだが別の話。

友人Bがゆっくりピストンで楽しんでるので友人Aは優子ちゃんのおっぱい、
俺は非処女と処女との会話を楽しんでた所後輩3人が帰宅。

入ってきた瞬間凍りつくように止まる3人。コンビニのビニール袋を持ちながらうお、とか言ってる。
え、え、やっちゃったんすか?とか聞いてきたので
お前らが遅いので罰ゲームこれになっちゃったじゃねえかよ!と叱ると優子ちゃんが又泣き出す。

涙声で「見ないで、見ないでよ」とか言いながら優子ちゃんが睨むように3人を見るので、俺も後輩にはやっぱり甘くなっちゃうね。
服の中に手を入れておっぱい揉んでた友人Aに「おっぱいも見せてやれよ」と言って
優子ちゃんをついにスカートのみの姿に。

「おっぱいでけえ」とか言ってるのでそれよりもこの乳首の色を褒めろよ。と説教。
優子ちゃん色が白い上に乳輪も色が薄くて可愛い。
友人Aが左、俺が右で交互におっぱいを揉みながら力説。友人Bが突く度に身体が揺れる。
非処女が「うわ、えっろ。」とか言う中、
友人Bが「やべ、いきそうなんだけど。皆に見られてるのはずかしいんだけど。」とか
言うので皆で思わず苦笑。気持ち、判る判る。
「シーツ掛けてやるよ」と言って上からシーツ掛けてやって、暫くへこへこした後にBが発射。

中坊の一人が「うわ、くっせえ」とか言うのでお前も昔はこれだったんだ。と殴ってやる。
膣の中に射精しない友人Bの紳士ぶりに賞賛を与えつつ友人Aは良く頑張ったと優子ちゃんの頭を撫でたりなんかして。
安心しちゃったのか号泣してる優子ちゃんに友人Aが圧し掛かって2回戦開始。
友人Bはシャワーに行ってしまったので今度は俺がおっぱいを嬲りながら優子ちゃんの小ぶりの顔を一緒に愛撫。
後輩の一人にもおっぱいの栄誉を与えてやると同級生のおっぱい及びSEXシーンにあてられちゃったのかもうすげえ勢いで揉んでる。
優子ちゃんも同級生が触るときは「やだっ!」とか言ってちょっとおむずがりモード。
でも友人Aが強く突くと目をぎゅっと瞑って耐える顔になっちゃうところが女の子。

友人Aがやっぱりシーツを被って発射後、(彼も紳士的に膣外射精)順番は俺に来た所で俺が提案。

優子ちゃんも疲れてるみたいだし、まずは毛剃っちゃおうゼ!
と言う事で今度は中坊主体で優子ちゃんを抑えつけた。
何故かと言うとちょっと俺こう見えてもロリぎみの所があって毛剃ったマンコが見たかったから。
かつ中坊の同級生の優子ちゃんを嘗め回す視線が中々良い感じだったから。

といっても皆興奮してたし、そんなに丁寧に剃れた訳じゃないんだけどね。
シェービングクリームぶしゃーとやって、上の方を全部剃っただけ。
それでも中坊目が皿。俺も手で広げて見せてやったりとか。

やっぱり女と男じゃ違うね。女の子は「グロっ!」て感じで見てるけど中坊は「グロっ」とか言いつつエロスを感じてもう目が離せない感じ。
もうお前ら目に焼き付けるつもりかって勢い。

スレンダーな体型だからM字開脚が絵になるんだよね。俺もついつい調子乗っちゃって
「見ないで、見ないでよ。」って言ってた優子ちゃんが泣きながら
「ごめんなさい、許してください」って言うまで毛を剃りながら隅々まで鑑賞。

そうやって泣いちゃうと中坊なんかは気が弱くて見てるのが悪いみたいな空気になるからそこで俺挿入。
激狭。処女激狭。結構気を使って唾とかで濡らしたのに「痛い」とか抜かしやがるから
入ってる所全部中坊に見せながら(ちょっと露出狂の気あり)
ガンガン突いてやった。

さっきも言ったけど多分この男らしい突きが将来ちょっと付き合う非処女の目に留まったんだろうね。
「すごい」とか非処女が言ってる。
俺も調子に乗って汗垂らしながらこいつめ、こいつめ、とガン突き。
漸くちょっとしてから優子ちゃんも素直になってきて

「おねがいします。やさしくしてください」と言わせることに性交。いや成功。
ついでに少しお願いして
「D君、E君、F君にもSEXさせます」と言わせる事も出来、後輩からの感謝の視線も浴びる事ができた。

ボロボロになるまでマワすのも可哀相なんでその日は後輩3人とあと俺らがもう一回ずつやってから解放。
結構調教できて最後にはボロボロ泣きながら「気持ちイイです。」「野球拳で脱がなくてごめんなさい」と謝らせる事に成功した。

俺はそこで興味を無くしたが、Aがその後何回か呼び出したと風の便りで聞きつつ。
俺は非処女から告られたので中2非処女(それなりに可愛かったしエロかった)とのSEXを楽しんでたのでどうなったのかその後はしらない。
っていうか、かなり可愛いのに初体験で複数プレイで気持ちイイとか言っちゃえる最近の子の感性がついていけない。
無論又やれるならやってたけど。実際にどうなったのか知らない。

中坊3人には素晴らしい体験になったようで、その後長らく英雄扱いで感謝の言葉+中坊との合コンを楽しませてもらった。

ぼくのおもちゃ

「ぁの…甲本先輩っ!」

―授業も掃除も終わった午後、クラブ活動をするため一人部室への道(廊下だが)を歩いていた俺に、誰かが声を掛けてきた。

「ん?」

振り返って見ると、見慣れた女の子がモジモジしながら後ろに立っていた。

「おぉ、笠原。どーしたん?」

意外な人物に声を掛けられちょっと驚いた。

笠原は俺の所属してるクラブのマネージャなんだけど、おとなしくて内気な笠原と俺は、今まで会話らしい会話をしたことがない。

ってゆーか俺が話し掛けたらすぐ赤くなって俯くから、こっちも絡みずらくて。

その笠原にいきなり呼び止められ、俺も少し戸惑ってしまう。

「あっ…の、は…話が…ぁるん…ですけど……」

笠原があまりに小さな声(しかも過呼吸気味)なのでうまく聞き取れなかったが、確かにそう言った。

「話?俺に?」

尋ねると、笠原が顔を真っ赤にしてコクコクと首を縦に振った。

あ?あ、俺コクられるんかなぁ…。

勘違いではないと思う。笠原は誰にでも内気だが、俺が近くにいるときは尋常じゃないほど顔を赤らめ、特に緊張しているからだ。

部活一緒の奴らからもさんざん言われてきたし、でもこんな内気な子が告るワケないと思ってたから気にしてなかったけど…

顔は、まあまあ可愛い。
けど、こんな扱いづらそうな子はパスだな。

「ここで話す?それとも部室行く?たぶん今やったら部室誰もおらんやろうし」

何を言われるか、わかっていてもわからないフリをする。
俺は本当に何を言われるのかわからないほど初心ではないし、目先の告白にホイホイ引っ掛かるほどウブでもない。

「あ…部室で…」

俺が出した二択に、笠原は迷う事無く後者を選んだ。

ありがたい。俺もいつ誰が通るかわからない廊下で笠原と気まずい時間を過ごすのはイヤだ。

部室なら二人とも慣れた場所だし、笠原の緊張も少しは解れるだろう。

それに部室に行くまでの間に、どうやって断ろうか言い訳を考えることもできるし。

でも何て言ったらいいか。

これが原因で部活来なくなったら困るしなぁ…。

笠原の性格上、登校拒否になるかもしれないし…。

下手すりゃ自殺…

うん、優しく、優しく断ろう。
歩き慣れた道程がいつもより長い気がする。
後ろ目でチラリと笠原の様子を伺うと、俺と一定の距離を保ちながらなんとか付いてきている。

顔が赤いし、手と足が細かく震えている。

…かわいそうだけど、笠原の気持ちには答えられそうにない。

ごめんネ。

俺は心の中で詫びを入れる。
そして、そうこうしてる間に、部室まで辿り着いていた。

中には予想通り誰もいない。

中間テスト前に部室に来るヤツなんて俺ぐらいしかいない。

しかも部活までしようとしていたからね。

「…やっぱ誰もおらへんわ。んで、話ってなんなん?」

俺から話を切り出す。笠原に任せたまんまじゃ、会話の口火が切られそうに無いからだ。

「あ!あのっ…ぁ……ぇと…」

やっぱりテンパってる。俺はせめてもの償いとして、笠原が落ち着くのを気長に待った。

「あの…こ…甲本先輩…」

「わっ……私と……」

よしよし、あともうちょっとだ。

がんばれ。

「私と……」

“付き合ってください”だろ。早く言っちゃえよ。

「………………私と……………セックス……してくれません……か…?」


「はいぃぃぃぃい!?」

笠原の唐突な発言に、思わず顔を歪めまくってしまった。

セックス?

セックスって何?

いやいやセックスはセックスやけども…

笠原が?

純情そうでおとなしい笠原の口から「セックス」という単語が出るだけでも驚きなのに……

「セ…セックスて…。笠原、意味わかってる?食べもんとちゃうで?」

念のため確認すると、笠原は力強く頷いた。

「な…なんで…?」

予想だにしなかった笠原の言葉に脱力してしまう。

『ごめんやけど、俺今誰とも付き合う気ないねん。笠原は可愛い後輩やと思ってるよ』

…とビシッと決めるつもりだったのに…。

今の俺は信じられないほど情けない顔をしてるだろうな…。

「わっ…私、あの…」

笠原も狼狽えている。

こんな挙動不振な二人は端目から滑稽だろうが、当の本人達はお互いの意図を探り合うことに必死だ。

俺は深呼吸して、何とか冷静さを取り戻そうとした。

すると笠原も少し息を整え、俯いていた顔を少しあげる。

そして、言いにくそうにしている、重い口を開けた。
「わ…私、ダメなんです…。その…甲本先輩を見るだけで……すごく…へ…変な気分になるんです……」

あぁ、だから俺近くにいたら身体が強ばっていたのか。

妙なタイミングで合点がいき、少し笑ってしまった。

「他の…男の人見てもなんともならないのに…、先輩だけは…違うんです。よ…欲情しちゃうんです…」

「せ…先輩に犯されるの…想像しながら……オ…オ〇二ーとか……してたんですけど……もうダメです…我慢できないんです…っ!」

半泣きになりながら過激なことを言い続ける笠原を見て、もしかして、と思った。

もしかして、笠原ってイジメられてるんじゃないか?

んで、これもイジメの一貫で、自分の嫌いなヤツとか皆から嫌われてるヤツに告るっていう…

本当ならばかなりショックだが、聞かないわけにはいかなかった。

「なぁ、笠原?俺にそーゆーこと言えって誰かに言われたんか?何かの罰ゲーム?」

すると笠原は少し怒ったような顔つきで俺を見上げた。

「ちがっ違います…っ!私…本当に…っ!」

どうやら違ったらしい。ホッとする反面、どうやって笠原を宥めようかと悩む。

『セックスしてください』と突然言われ、『はい、しましょう』と言える流れではない。

彼女と別れて2ヵ月、確かにちょっと溜まっているが、だからといって笠原とセックスできるかといえば、できるわけない。

例えば、すごいセックスがしたいときに笠原と二人きりにされても、手は出さないだろう。

こういう、内気な子がいいってヤツもいるが、俺はサバサバした、話しやすくてアッサリした子の方がいい。

下手に関係を持って、あとあと揉め事になるのはイヤだからだ。

「お願いです先輩…っ!」

真っ赤になって懇願する笠原の姿が可愛くてちょっとクラッとくるが、理性のほうが断然強かった。

「ん?、気持ちは嬉しいっちゅか…、すごい魅力的なお誘いやけど……」

ごめん、と言おうとした瞬間、俺の視界から笠原が消えた。

「え…」

どこにいったんだとキョロキョロ探していたら、下の方でカチャカチャと音がした。

なんと笠原が俺のズボンのベルトを外して、前を寛げていた。

「ちょ…っ!笠原!何やってるん!?」

「先輩の…先輩のオチ〇チン……」

つづく

四P男


昔話で申し訳ないですが…。

俺は、以前、地方の雑誌というかタウン誌の取材やライターをしていた。
編集会議の時、俺はアイディアに困っていて
適当に温泉宿の宿泊取材を提案した。その日は、これといったものが
なかったせいか、あっさりと俺の意見が通ってしまった。
温泉旅館宿泊とその旅館のイチオシメニューを無料にする条件で、
その取材内容を写真付きでタウン誌に載せることとなった。

俺としては、ただで温泉に入れて、宿泊、イチオシの料理を満喫できると
喜んでいた。そして、発案者の俺が取材して回るというお役目までいただいた。

毎月1回の連載で1年間、行くことが決定された。

毎月、いろんな取材に行き、温泉を楽しむことができて、
結構それだけで満足していた。

それは、ある温泉旅館の取材の時に起きたことである。
もちろん、俺は一人で取材をする。当然いつも一人だった。

大広間に夕食を食べに行ったときである。
ある年の2月の中旬の出来事だ。

隣のテーブルでは、若い女の子3人がキャーキャー言いながら、
料理を夕食を摂っていた。

俺は料理の写真やコメントをメモることが仕事なので、
写真を撮ったり、コメントをメモっていた。

隣のテーブルから「もしかして取材かなんかですかと」
ひとりの子が俺に話しかけてきた。

俺は通り一遍の返事をして済ませようとしていたのだが、
隣のテーブルの女の子たちは、もちろん“俺”より
取材ということがもの珍しい様子で、色々と話しかけてきて
次第に、隣同士という距離感はあるものの、盛りあがった。

意外なことに、女の子たちの方から、部屋でお酒飲みませんかとの
お誘いを受けた。
写真は撮れたし、後は記事だけなので、メモを参考にし
レビューを一気に書き上げた。

彼女たちは短大生で、卒業旅行ということだった。

しかし、何でお酒?と思っていたら、その日、彼女たちは
蔵本を訪ねていて、おいしそうな冷酒を買って来ているんだという。
断る理由もないし、というか、女の子三人と酒を飲めるなんて
こんな機会は滅多にないと、俺は旅館内の自販機でつまみを買って
彼女たちに教えられた部屋へお邪魔した。

「あのぉ、若杉(俺の仮名)ですけど」と恐る恐る彼女たちの部屋のドアを開けた。

その奥にもう一枚ふすまがあった。

酒こそまだ飲んでいなかったようだが、女3人が黄色い声で
話しているのは、ふすま越しでも十分に伝わってきた。

「待っていたんですよ?」と何でか知らないが歓迎ムードだ。
俺「ちょっと、仕事を先に済ませていたので、送れちゃいました(笑」

部屋に入ると、俺の仕事に関して質問責めにあった。?中略?

一段落して、誰とはなしに、何かゲームをしようということになった。

自己紹介の下りは省略する(※名前は仮名)。

何をするかということで、真奈美が「私、トランプ持ってきたよ」と言い
トランプ大会が始まることとなった。

そこで、俺は一計を案じ、彼女たちに提案した。

俺「せっかくだからさ、真剣味が増すように、
  勝負にペナルティを設けようか!」

慶子「でも、お金なんてダメですよ、第一あまりお金なんかないし…」
(慶子は、小柄な割に胸が大きく、ロングヘアーのまあまあ可愛い方だった)

俺「お金なんてかけなくても。面白くすることは幾らでもできるよ」

静香「たとえばどんな?」
(静香は中肉中背だで、普通の子だった)

俺「トランプによる野球拳なんてどう?」
すると、真奈美が、「え?、野球拳なんて、やだー!」と言ったのだが、
(真奈美は学生時代からもてていたそうで、少し長身の俺の好みのタイプだった)

俺はすかざず口を挟んだ「別に肌を露出するのが嫌なんだったら
            選択肢を増やして、選べるようにすればいいじゃん!」

真奈美「選択肢って、たとえば?」

俺「トランプやって、最下位の人が一番に勝った人のいうことを聞く」

真奈美「王様ゲームっぽいけど、それって、どんな内容?」

静香「なんか内容によるよね」

俺「…もう面倒くさいから、負けた人は勝った人のことを聞くというのは止めて
  この湯飲み茶碗の日本酒を飲み干す。
  それがいやだったら、着ている服を1枚脱ぐ、野球拳だから
  それもいやだったら、俺とキスをする」

 「それでも、それがイヤだったら、1ヶ所、1ヶ所だけは1分以内を目安として
  触っていいことにしようよ!」

真奈美「なんかイヤラシー!」

静香「でもそれってなんか、私たちばかりペナルティで、若杉さんばかり
   有利で変じゃない?」

慶子「そうよ、そうよ」

俺「でも、俺だって、みんなの前で全裸にさせられる可能性あるんだぜ!しかも
  君たちは3人、俺は一人だから、君たちの方が圧倒的に有利だけど思うけど」

慶子「それもそうね、面白そうじゃん、
   勝てばいいわけだしね、いっちょやってみっかー!」

予想に反し、意外にも、不思議なほど、あっさりと受け入れてくれた。
やっぱり旅の勢い…(そんなことは、どうでもイイよね、省略)

俺「じゃ、決まりね。言っておくけど、ルールは厳守のこと、いいね!」
みんなの承諾をしっかり確認した。

ゲームが始まった。
最初は大富豪をやって、意図的に俺が負けた。

俺「ほら、意外にリスクないじゃん!」

慶子「早速、若杉さんの罰ゲームだよ、何にする?」

俺「じゃ、お酒で。」と言ってグッと飲み干した。
みんな「おぉ?、やるねー」口々に言った。

俺は飲み干すと
「大富豪は止めよう、時間がかかりすぎるから、もっと展開の早いやつに変えよう」

萌奈美「いいよー、若杉さん、打ちのめして見せますよ?」

次は、慶子の負け。

順番は適当だが、真奈美、静香も負けた。
みんな、ペナルティは日本酒を選んだ。

慶子は、たった2杯目で顔が真っ赤になっていた。

真奈美「大丈夫?ずいぶん顔が赤いけど」

静香「慶子って、ホントにアルコール弱いもんね」

慶子「うん、大丈夫けど、なんか暑くなってきた…」

俺「浴衣、脱いでいいよ」

慶子「まだ、大丈夫で?す。次やろ!」

静香も負けが続き、酒を選んで少し酔ってきていた。

真奈美も、それなりに飲んでいるはずなのだが、意外にケロッとしている。
ただ、真奈美も暑がりだしていた。

それもそのはず、俺は、みんなが「なんか暑いね」と口にしたときに
暖房を下げるフリをして、逆に暖房のコントロール温度を少し上げていたからだ

ついでにドアロックもしておいた。

不覚にも俺が負けた。俺は、浴衣を脱いで
Tシャツとボクサーパンツだけになった。

まあ、たまには負けた方が不自然でなくなるからいいのだが。

彼女たちは「いや?」と言っていたが、浴衣を
脱ぎやすい雰囲気にしたかった。

慶子が次に負け、ついに「え?い、私も浴衣脱いじゃえ!」

静香「もう慶子ったら、ヒューヒュー」

真奈美「慶子っ、イイぞー!」

確実に酔いが回っているのか、恥じらいが何か運命共同体
みたいなものに変化していったように感じられた。

慶子「浴衣脱ぐと、涼しくて気持ちいい?」

水色のお揃いのブラとパンティがまぶしかった。

慶子の全身がうっすらと赤くなっているのが妙に色っぽかった。

静香「よっ!慶子。ナイスバディ!」

それで免疫ができたのか
次に、静香もブラとパンティ姿になった。

静香は俺の好みではなかったが、それでも
下着だけの姿は、それだけで興奮する。

酒の力って凄い、ただただ、そう感心した。

静香は、淡いピンクのレースの付いたお揃いのピンクの下着だった。

顔は普通だが、可愛い下着が妙に印象深い。

真奈美も負け、あっさりと浴衣を脱いだ。

真奈美はというと、上下とも白の割とノーマルな下着だった。

俺はハーレムみたいだと興奮した。

こんなことってありなのか…

目の前で起こっている状況に、
俺は、心の中でつぶやいた。

俺「次負けると、誰かがブラかパンティを脱ぐことになることになるね」

真奈美「いや、負けないから、ありえないありえない」

静香「そうそう、負けなければいいだけじゃん!」

真奈美や静香が、そう言っているそばから、慶子が負けた。

慶子「う?ん、どうしよう、下着は取れないし、
   キスも触られるのも嫌だし…」

慶子は、日本酒に手を伸ばした。もう本当に真っ赤っかになってきている。

真奈美「慶子、ホントに大丈夫?」

慶子「うん、大丈夫、大丈夫」

静香「なんか、ハイになってるぞ!」

運命の皮肉なのか、またしても慶子が負けた。

慶子「やっぱり脱がなきゃダメ?」

俺「じゃ、特別ルール、みんな1回だけ、電話番号をの交換で良しとしよう」

これで連絡先ゲット!。

続けざまに、慶子の負け。

慶子「え?、ホントに脱ぐの?」

俺「ルールはルール、最初に約束したろ」

慶子「うん、わかってるけど…、もう、お酒は飲めないから…、ブ、ブラにする…」

酔いのせいか、背中のブラのホックを外すのに手間取っていた。

少し間があったが、やがて慶子はブラをとったかと思うと、
「見ないで…」と言いながら横になった。酔いがかなり回ってきたようだ。

あっという間に力が抜けるように仰向けに横たわった。

可愛い大きな胸が裾野を広げて横たわっている。凄い光景だ。

真奈美「ちょっとぉ、慶子大丈夫?」

俺「酔いが回ったんだろう、そのままにしといてあげよう」

静香が浴衣を慶子の身体に掛けながら
「こんなに酔っちゃって…」

俺「さ、続けよう、次は誰(が脱ぐ羽目になる)かな?

慶子がダウンしたので、3人で続けることになった。

次に俺が負けた。Tシャツを脱いでパンツ1枚になった。

真奈美と静香は、「キャー」と言いながらも、あまり驚いた様子がなかった。

次は真奈美が負けた。

真奈美「どうしよう、その?触るって、どこを触るの?」

俺「もちろんさ、触りたいところ」

静香「若杉さんのエッチぃ」

真奈美「ね、手とか脚は?」

俺「ブブー」

真奈美「お腹や背中は?」

俺「ブブー、でも下腹部ならイイよ」

真奈美「おへその周り?ってこと?」

俺「おへその下から、熱帯雨林のジャングルまで」

静香「え?、イヤらしい?」

真奈美「ヤだ、う?ん、どうしよう…」

俺「じゃ、脱いだら! それとも直接胸を揉んで欲しい?」

真奈美「まさか!、でも裸とキスはちょっと…」

静香「真奈美っ、覚悟を決めよう!」

真奈美「静香が何でそうなるのよ、もう…」

俺「ほうら、静香ちゃんも言ってるよ、覚悟を決めな」

真奈美「じゃ、ブラの上から少しだけ静香に触ってもらうのは」

俺「ブブー、それは俺の仕事」

俺「ブラの上からだから、そんなに恥ずかしくないでしょ!」
と考える時間を与えず…

俺は真奈美の胸をブラの上から、やさしく両胸に触れた。

真奈美は、必死に我慢したのだろう、両眼をギュッとつぶっていた。

正面からは存分には揉みにくい。

俺が後に回り込もうとすると、1分も経っていないはずなのに

真奈美は「ハイ、時間終了!」と俺の手を振り払った。

俺「えっ?もう終わり?」

真奈美「うん、終わり!」

次に静香が負けた。

俺「今度は、静香ちゃんの番!」

静香「え?っ、ど、どうしよう、え?ん、どう…」

少しの間、静寂があった。

俺「静香ちゃんは、どうする?」

静香「私…、胸は絶対にヤだし、だからと言って…」
  「ホントにどうしよう…」

真奈美「ご愁傷様?」

この罰ゲームが何になるか迄の時間もイイもんだ。

真奈美は、自分の番ではないことをいいことに
すずしい顔をしている。

意外にも静香は、胸を見られるのが嫌なのか、
俺になるべく見えないように、座ったままパンティをずらしはじめた。

少しずつ器用に脱いでしまい、急いでパンティを自分の後に隠した。

正直、俺は驚いたが、横座りした正面からは黒い茂みの上の方がが少し見えるだけ。
案外、女の子は胸を気にするんだなと思った。

酔いと罰ゲームが思考を狂わすのか

また、続けて静香が負けた。

やっぱり胸の露出は嫌みたいだ。

今度はお酒にしますと言って、一気に飲み干した。

そして、次のゲーム中、とうとう、静香までもがダウンしてしまった。

同じ部屋に、若い女の子が、一人は胸を露出して

もう一人は、下半身スッポンポンで横たわっている。

静香の下半身は、俺から見えにくい角度だった。

とうとう二人の勝負になった。

真奈美が慶子の時と同じように、静香にも浴衣を掛けた。

俺「とうとう真奈美ちゃんだけになっちゃったね」

俺の我慢していた息子も、十分にふくらんでいた。

そのことをいち早く察知した真奈美は
「そうだね、もう若杉さんたら…」

俺の前が膨らんでいるだけなら、まだしも…
はっきりと我慢汁がパンツをの1点を濡らしていたからだ。

俺「ワリィ、ワリィ、俺も男だからさ。気にしないで!」

次のゲーム、またしても俺は勝った。

真奈美「どうしよう…、がんばってお酒で…」

湯飲み茶碗には、酒が3分の1ほど残っていたが、OKとした。

酒を選んだことを内心残念だと思ったが、このまま酔いが
進むことの方が余程いいんじゃないかと、歓迎した。

真奈美「私、結構アルコールに自信は持っていたんだけど…」

俺「次行くよ」

この夜は完全に勝利の女神が俺の側についていたとしか
言いようがなかった。

真奈美「私、裸はちょっと…」

俺「じゃ、キスでいいじゃん」と言い終わらないうちに
真奈美のそばに、にじり寄った。

真奈美「え、若杉さん、何?」

真奈美を正面から抱くようにして、唇を重ねた。

真奈美の口の中に舌を入れようとした。

最初は首を振って、唇を合わせようとしなかった。

あきらめずに真奈美の唇を追う。

真奈美「ん?、ん?、ダメだったらぁ」

真奈美の顔を両手で優しく包むようにして、唇を合わせた。

俺「真奈美ちゃん、口を開けて」と強引に舌を絡めていった。

やがて真奈美も、舌を絡めてきた。

真奈美が「ム?、ム?」と、なまめかしいあえぎ声を上げてきた。

真奈美の口の周りまで、唾液まみれになるくらいキスを続けた。

そして、それだけでは、もはや、俺は我慢できなくなっていた。

俺「おっぱい見せてくれない?
  真奈美ちゃんのおっぱいを
  舐めてみたいんだ」といいながら、背中のブラのホックを外した。

真奈美「ダメ!」とホックが外れたブラでかたくなまでに、胸を隠していた。

俺「どうして?」

真奈美「どうしてって、ダメだよ…、だって、こんな…」

真奈美は言葉が続かなかった。

俺「じゃ、パンティはいいかい?」

真奈美「それもイヤ」

俺「ずるいぞ?、ルール違反ばっかりじゃん」

真奈美「だって…、もうキスしたじゃない…、若杉さんこそルール違反…」

俺「俺もパンツ脱ぐから、な、それならいいだろ!」

理由になっていないが、もう俺自身、
行くとこまで行くしかないと行動していた。

真奈美は、片手でブラを押さえ胸を隠し続けた。

俺は、少しだけ真奈美のパンティをずらした。

俺は、真奈美を引き寄せ、抱きしめながらキスをした。

そして、キスをしながら、ゆっくりとブラを彼女の身体から離した。

よっぽど、胸を見られたくないのか、他の理由かわからないが、
真奈美の方から身体を密着させてきた。

向かい合って密着していたら、キスくらいしかできない。

ねちっこく舌をからめ合っている内に真奈美の身体から
次第に力が抜けていくのがわかった。
俺は、真奈美の周りをを半周して、後から抱きしめた。

背後から両胸を揉む俺の手を、制止させるように真奈美の
手が添えられ、その添えられた手に、また力が入る。

真奈美の耳元で「真奈美ちゃん可愛いよ」みたいなことを
言いながら、胸を揉み続け、耳の周りにキスした。

真奈美が、顔を反転させるようにしてキスを求めてきた。

だんだん真奈美の手の力が抜けてきて、
ただ手を添えているという感じに変わってきた。

俺「真奈美ちゃんの乳首、こんなに硬くなっているよ」

真奈美「いやん、そんなことない…」

真奈美の身体をさすりながら、手を下腹部へ滑らせた。

真奈美「あぁん、ダメ、そこは」

真奈美の手が俺の手を、再び、しっかりとつかむ。

胸を揉んでは、下腹部へずらすというように、手を

何度も往復させ、肌の感触を味わいながら、チャンスを狙った。

俺の手が真奈美の茂みを捕らえそうになると

真奈美「もうダメだってばぁ?」と、手をかぶせ拒んでみせた。

今度は真奈美のお尻の方に、少し手の行方を変えた。

半ケツ状態だった真奈美のお尻の頬に手を滑らせる。

ちょっと窮屈だったが何度も何度も
手をパンティの中のお尻に滑らせた。

真奈美のお尻の途中でとまっていたパンティを
下ろそうとしたが、座っているのでそれ以上下ろせない。

俺「真奈美ちゃん、ちょっとだけ腰を浮かして」

少しだけ抵抗気味ながら、真奈美のパンティを太ももの
付け根までずらすことに成功した。

そして、急いで俺もパンツを脱いだ。

俺は、キスをしながら、真奈美の手を俺の息子に誘導した。

真奈美「えっ」と小さな声を漏らしながら
真奈美はうぶなのか、その手で俺の息子を握りしめたままだ。

真奈美の胸を揉みながら、やがて真奈美の
大事な部分に手を伸ばしていった。

真奈美は、息子を手放して、すかさず俺の
下腹部へのアプローチをブロックに行く。

俺は手をバストに戻しながら、真奈美の手に
再び、息子を握らせる。

何度も繰り返しているうちに、俺の手が
茂みの中の洞窟に達していた。

真奈美「あんっ、ダメだったらぁ?」

真奈美のアソコは、ビックリするほど濡れていた。

花弁に触れると、「ふぅん?」と甘い声を発した。

息子を握っている真奈美の手を上下に動かすよう促した。

真奈美「ヌルヌルしてる…、それに、こんなに大きい…」

俺「別に見てくれて全然構わないよ」

その言葉のせいで、真奈美が息子を確認したいのか、
振り返ろうとしたので、それに応えるように、正面に回って座った。

真奈美「すごく硬い…」真奈美は凝視していた。

俺「真奈美ちゃんがそうさせたんだよ」

真奈美「え、私そんなこと…」と言いつつ
もう胸を隠すことを忘れ、両手でかわるがわる
不思議そうに息子をいじっていた。

真奈美「こんなに見たのは初めて…」

俺が息子をビクンビクンと動かすと
真奈美「え?っ、どうしてぇ?、どうなってるの?」

俺「どうなってんのって、真奈美ちゃんが大きくしたんじゃん」

真奈美「…私してない…し、…こんなの入らない…」

俺「なんだ、そんなこと考えてたの、入れて欲しいんだ!(笑)」

真奈美「いや、そうじゃない、そうじゃなくて…」

真奈美「いや?、皮が動くっ! あ、なんか出てきてるよ」

俺「我慢汁さ」

真奈美「我慢汁って、え、何?」

俺「何ていうか、本番のための潤滑剤みたいなもんさ。
  真奈美ちゃんだって、凄く濡れてくるじゃん、同じことさ」

真奈美「…」真奈美は黙って指先で亀頭をなでていた。

俺「今度は、真奈美ちゃんの大事な部分を見てみたい」

真奈美「いやん、それはダメ、絶対ダメ!」

俺「真奈美ちゃんも、俺のを充分見たろ」

真奈美「え?、だって?…、それとこれとは…」

俺「ガン見してたくせに」

真奈美「ダメ…、…やっぱり、恥ずかしいから…ムリ」

俺「じゃ、わかった、替わりに慶子ちゃんのを見よう」

真奈美「ダメだってばぁ?、そんなの絶対にダメだよぅ」

俺「じゃ、真奈美ちゃんのにする」

真奈美「だからダメ、それも絶対にダメ」

俺「じゃ、やっぱり、慶子ちゃんのにしよう」

真奈美「どっちもダメ、だいいち、慶子は寝てるし」

俺「寝てるからいいさ、それに、ほんのちょっと、
  ちょっと見るだけだから」

俺は、我ながら、この先いい展開を思いついたと、慶子のそばに寄った。

真奈美「私、知らないよ、若杉さんだけの責任だからね」

俺「真奈美ちゃんも一緒に見ようよ」

真奈美「ちょ、ちょっと、ホントにダメだって」

俺は、身体にかけられていた慶子の浴衣をとった。

そこには、水色のパンティだけの身体が露わになった。

俺「慶子ちゃんのは、パンティを脱がさなきゃ、見れないね」と
パンティに両手をかけ、少しずつ脱がしていった。

真奈美「若杉さん、ダメだってば」

目の前には、両端をちょっとだけしか手入れされていない
広めのデルタ地帯が黒々と茂っていた。

俺「真奈美ちゃん、そばで見においでよ」

真奈美「ヤだ、行かない」

俺は、静かに慶子の両脚を広げた。

俺「慶子ちゃんて、毛深いね、ねぇ、真奈美ちゃん」

真奈美「…知らない…」

俺「やっぱり人によって違うもんだね」
俺は、慶子の膝を曲げるようにしてM字開脚にした。

俺「真奈美ちゃん、ほら、こんな感じ」

真奈美「もう、やめよ、見るだけだって言ったし…」

俺「そうだね、でも、真奈美ちゃんが一緒に見ないんなら、
  俺、慶子ちゃんのここに注射しっちゃおうかな?♪」

真奈美「ダメ、ダメ、友達にそんなこと、お願いだから、やめて」

俺「じゃ、一緒に見るだけならいいよね、寝てることだし」
真奈美は、渋々背中を向けたまま寄ってきた。

俺「こうやって、密林を分け入っていくと…、
  普段は、ほら、これ、ビラビラが、くっついているよね」

俺「でも、こうやって、ビラビラを左右に広げると、
  洞窟が、と、ほらここに」と、

慶子の膣口を見せた。

俺「あれぇ?慶子ちゃんって、下付きなんだね。ほらっ」

真奈美は下付きという言葉が気になったのか、ちらっと見た。

俺「ほら、たぶんだけど、真奈美ちゃんとは、だいぶ違っているよ」

真奈美「…」

俺「そして、こうやって皮をむくと、クリちゃんが現れる」

真奈美は、身体こそ、そっぽを向いていたが、目はクリちゃんを捉えていた。

真奈美「そんなこと…若杉さんったら、もう…」

俺「みんな顔が違うように、やっぱりココも違うもんだね」

真奈美「…、知らない…」

俺「土手の盛り上がり方、ビラビラの形、長さ、色、
  クリトリスの大きさ、臭いや味も違うんだよ、
  中だってみんな違うし…。
  中は、ほら、こんなにきれいなピンク色をしている」

静香の両脚を、そのまま、だらしなく開いたままにしておいた。

俺「静香ちゃんのは、どうかなぁ?」と静香のそばに寄った。

真奈美「もう、やめてって…」

俺は、静香の浴衣をめくり取った。

俺「静香ちゃんの陰毛は、ずいぶん薄いね、陰毛は生え方といい
  かたちといい、濃さといい、特に個性があるね」と言いながら
さっきと同じように、M字開脚させた。

俺「ほら、ほらほら、同じマ○コでも、こんなに表情が違う」

真奈美は見ないふりをしてるが、時折、ちゃんと見ている。

今度は、真奈美の正面斜めの位置になっている。

俺「静香ちゃんのクリも見てみよう」

真奈美は、両手を口のあたりにあてがいながら
さっきまでとは違い、じっと見ていた。

俺「ね、静香ちゃんも、最初はビラビラがくっついて、閉じている、
  慶子ちゃんのを見てごらん、もう、少し開いたままでしょ」

真奈美「…」

俺「ビラビラを左右に開くよ、真奈美ちゃん、見てみて!」

真奈美「見るだけって、そんな、触っちゃダメだよ…」

俺「ほら、わかる?この小さな穴がオシッコが出るところだよ」

真奈美は無言だが、さらに見入っている。

俺「静香ちゃんのビラビラは薄いけど、色は黒ずんでるね。
  中はきれいなピンク色」

真奈美「…ホントだ、慶子とだいぶ違う…」

俺「ね、結構面白いもんだろ、こうやって比べてみると」

真奈美「そんなの、だいたい普通見ないもん、それに、
    そういう風に、気にしたことないし…」

俺「真奈美ちゃん、ついでに息子がどんな風に入っていくのか
  見せてあげるよ」

真奈美「それはダメだって、ホントにやめて」

俺「じゃ、真奈美ちゃんの中に入れてもらおう」

真奈美「それもダメ、マ、マジでやめようよ」

俺「じゃ、しょうがないな」そう言うそばから

俺は息子を小刻みに上下左右に動かしながら
静香の密壺を開こうとしていた。

真奈美「ダメって、それに、もうっ、コンドームつけてないよ」

状況が状況だけに我慢汁が溢れてくる。

そのぬめりを利用して、静香の中にゆっくりと突き刺していく。

俺「ゴムのことなら心配ないから。これで、真奈美ちゃんも共犯だからね」

真奈美「共犯って、私何もしてない…ねぇ、コンドームは」

俺「だから大丈夫だって。真奈美ちゃん黙認しちゃったことになるね」

真奈美「黙認って、ちゃんとダメって言ったじゃん」

俺「黙認したのと同じさ、実際、口で言っただけで
  事実としては止められてないから、同じじゃん」

真奈美「え?、それって卑怯」

俺「何とでも言っていいよ。目の前の出来事こそが現実さ」

静香の密壺も結構きつい。

真奈美「ねぇ、若杉さん、コンドームは…」
俺「ほら、真奈美ちゃんは『こんなの入らない』って言ってたけど
  ちゃんと入っていくよ」

真奈美「え?、ヤだ、え、やめて」と言いながら、結局は見ている。

奥までズッポリと突き刺した。

俺「ほら、根本もほとんど見えないくらい入っているよ」

真奈美「え、ダメ、…でも、スゴい…、もう、私何言ってるの、ヤだ」
俺「ちょっと動かしてみようかな」と言い
腰を前後に動かした。

いつの間にか、真奈美は、身をのりだしてきている。

俺「あぁっ、気持ちいいよ、たまんない」

真奈美の視線は、確実に接合部に向けられていた。

俺「やっぱり、慶子ちゃんの洞窟探検もしよう」
静香の密壺から息子を抜き取り、慶子のものにあてがった。

もう、真奈美は制止することを忘れたかのようだ。

ゴムのことすら口にせず、興味を抱いてしまってままならない様子だ。

慶子の密壺は、静香のそれより、もっときつかった。

俺「慶子ちゃんのって、もしかしたら、俺とは相性が悪いのかな」

溢れる我慢汁と慶子の密汁を使い、息子を上下に大きく、左右に小さく動かした。

なかなか密壺の中心を捉えられない。今や、真奈美もその様子を見つめている。

慶子の両膝を抱えるようにして、息子を突きたてた。

俺「慶子ちゃんのは、思ったよりきついな」

真奈美「え、それって、そんなに違うの」

俺「やっぱ違うもんだね、こんな短時間で、入れ比べてみると
  確かに違う、慶子ちゃんのは、かなりきつい、
  …だいたい、AVじゃあるまいし、普通はこんな同時に
  二人を相手にすることなんてないけど…」

何度も何度も、密壺に我慢汁をこすりつけるように押し当てた。

やがて、慶子の膣口が開いてきたのか、わずかに手応えあり。

浅めに出し入れしながら、少しずつ奥に迫る。

俺「ほら、もう先っぽが入っているよ」

真奈美「…」

俺「真奈美ちゃん、見てごらん、ほら、ほら、
  こんなに奥まで入っちゃった」

真奈美は、いつの間にか、好奇の眼差しに変わっていた。

俺はゆっくりと腰を動かした。

ヌチャッ、ニチャッ、チュピッ、チュチャッ…、卑猥な音が響く。

俺「もう少し速くしよっか」次第に速くしていった。やがて、

俺と慶子の身体が、パンパンパンと乾いた音を響かせたはじめた途端、
慶子が「あん、あん」と声を出した。

慶子の突然のなまめかしい声に、俺も真奈美も驚いた。

真奈美「慶子が起きちゃう…」

俺は息子を、慶子を起こさないよう慎重に密壺から抜いた。

静かと同じく、慶子の両脚も開いたままにしておいた。

だらんと脚を開いてマ○コを晒している姿は、夕食時の慶子とは思えない。

俺「セーフ。真奈美ちゃん、どお?」

真奈美「…どおって、…こんなの初めて、間近でその…、」

俺「ほら、真奈美ちゃん、見てごらん」と慶子のマ○コを開いてみせた。

真奈美「また、ダメだって…」

俺「いいから、見てごらんって。中の肉ヒダが自分で動いてるよ」

真奈美「…」まるでマンガのように、真奈美の目が点になっていた。

俺「ね、これが、準備ができてますよぉ?とか、感じてますよぉ?というサインだよ」

真奈美「ヤだ、動いてる…、ホントに、そうなの?」

俺「マジだよ、しかも濡れてるって、よくわかるでしょ」

真奈美「スゴい…、まだ、なんか動いてるような…」

俺「こりゃ、保健体育の時間になっちゃったな」

真奈美「こんなの保健でやらないし、こんなに…」

俺「こんなに、何?」

真奈美「人のを…、その、…アレ自体見るなんて…」

俺「俺だってそうさ、自分の行為を、こうやって人に見せるのは初めてだし」

俺「さっきも言ったけど、こんな短時間でって、…、うぅ、ホント、たまんない」

俺自身、よくも息子が、こんなにもつもんだと感心した。

俺「じゃ、次は、真奈美ちゃんにも入らせてもらおっかなっ♪」

真奈美「え?、ダメ、ダメダメ、ムリムリ、私はムリ」

真奈美は無意識のうちに、両手で股間をガードするような姿勢になった。

股間を覆った自分の手を、一瞬、股間から離して、真奈美が見たのを
俺は、見逃さなかった。たぶん、相当濡れているのだろう。

俺「いいのかなぁ?、慶子ちゃんと静香ちゃんに
  言っちゃおうかな?(笑)」

真奈美「えっ、何を?」真奈美は、とぼけてみせた。

俺「二人とも真奈美ちゃんが見ている前で、
  おマ○コ開いてみせてくれて、その上…」

真奈美「…え?…何さぁ?、私は別に…」

俺「セッ○スしているのを、真横で観察してたって、しかも、
  慶子ちゃんの場合は、肉ヒダの動きまで観察してたって」

真奈美「え?っ、ひど?い、観察なんてしてない…」

俺「うん、ひどいのはわかってる。でも真奈美ちゃんが、観察じゃなくても
  間近でセッ○スを見ていただけだってことは事実だから、肉ヒダまでもね」

真奈美「私、ちゃんと止めたじゃん、
    やめてって、ちゃんと言ったよ(ちょっと必死)」

俺「確かにその通りだけど、それを二人がどう思うかが問題なんじゃないの?(笑)」

真奈美「ズル?い、そんなのぉ?、まるで罠じゃん」

俺「究極の選択って、こんなことをいうのかな?(笑)」

真奈美「ズルい、ズル過ぎる…」とうつむき加減に言った。

俺は二人に浴衣を掛けながら
「もう時計の針は動いちゃったし、戻ぉ?せなぁ?いよぉ?♪」

真奈美「…」真奈美は、何かを必死に考えている感じだ。

俺「だいたい、お酒を誘ったのはそっちからだよ」

真奈美「え?、だって、お酒飲むだけだと思って…」
俺「歌にもあるじゃん、『男はオオカミなのよ♪』って」
俺は、わかっていて自分の屁理屈を正当化しようとした。

真奈美「取材って言うから、みんな、話を聞いてみたいなぁって…」

俺は更に続けた「合コンじゃあるまいし、温泉で夜に、夜にだよ、
        男女が一緒にお酒飲むっていったらさぁ」

真奈美「そんな、ただ、一緒においしいお酒を飲もうと思っただけで…」

俺「それにトランプ持ってきたのも、確か真奈美ちゃんだったし」

真奈美「え?、それは、時間が余った時にと…、それだけだよぉ」

俺「う?ん、そうだねぇ?、トランプがセッ○スに変わっただけだもんね」

真奈美「そんなぁ、そうじゃなくて、だいたい、若杉さんこそ罰ゲームするって…」

俺「そうだよ、トランプで野球拳。みんな同意しちゃったもんね」

真奈美「でも…、普通は、ある程度いったら、途中で止めると思うし…」

俺「ちゃんと、俺こそ“触る”ってことまで言ったじゃん」

真奈美「んもぉ?、触るったって、ここまでするなんて…」
俺「俺の息子で、みんなのマ○コに触っているだけじゃん」(←これこそ屁理屈)

真奈美「そんなのぉ?、触るってことを通り越してるよ」

俺「慶子ちゃんも、ノリノリで『やろ?』って言ってたし」

真奈美「それはさ、楽しくやるっていうか…」

俺「楽しく犯(や)っているじゃん」

真奈美「そういう意味の『楽しく犯る』じゃなくて…意味が違うし」

俺「でも慶子ちゃんも、“あん、あん”って喜んでたじゃん」

真奈美「それは、別に慶子は喜んでなんか…ていうか、そうじゃなくて…」

俺「静香ちゃんも、いっぱい濡れてたし、喜んでる証拠じゃん」

真奈美「そんなの証拠って言わない…、…もう、若杉さんったら!」

俺は真奈美にわかるように、力を加減して、息子を上下させていた。

俺「ほら、ちょ?喜んでいる人がいるよ、俺…」
真奈美は、すでに背を向けるでもなく、普通に見ている。

俺「ところでさ、3人の中でお酒飲もうって、言い出したのは誰だったの?」

真奈美「それは、みんなで、そう決めて…」なんか真奈美の眼が泳いでいる。

俺「いや、最初に提案した人のことさ、誰だったの、教えて?」

真奈美「…わ…」 俺「えっ?」 真奈美「…わ、…たし…」

俺「え?、真奈美ちゃんだったの?マジ?」

真奈美「うん…」消え入りそうな声だった。
俺「言い出しっぺが真奈美ちゃんだったら、
  二人には余計にまずいじゃん」

真奈美「そうだよ、そうなんだけど、でも、まさかこんな…」

俺「大丈夫だよ、真奈美ちゃんを悪者なんかにしないから」

真奈美「…」

俺「なっ、実際、悪いのは俺だけだからさ」と真奈美のそばに寄る。

真奈美「もう…なんでぇ?、え?っ?」

俺「覚悟、決めよっか?ねっ?」

真奈美「覚悟って、私、どうすれば…、ヤだ、そんな、恥ずかしい…」

真奈美の股間を隠していた両手が、今度は顔を覆った。

俺「今さら、恥ずかしがることなんてないさ」
そう言いつつ、真奈美の怪訝そうな表情を横目に、
ゆっくりと寝せようとした。

真奈美は、バランスを崩しそうになり、片手を床に着いた。

もう一方の手は、また、股間を隠している。

俺「大丈夫、大丈夫だから」と真奈美の床に着いた手を

床から離すようにして、そして、両手で真奈美の両腕を包んだ。

真奈美「え、何?、…どうするの?」

俺「ゆっくりと身体を寝せてごらん」

ちょっと強引に、両腕をつかんだまま、真奈美の上半身をを斜めにした。

真奈美「…、ちょっと、…、何?」

俺「大丈夫だから、心配しないで、横になって」

真奈美は自由がきかず、とりあえず身体を横たえるしかなかった。
俺「心配ないって」と言いつつ
速攻、真奈美の上にかぶさるようにして、
無理矢理シックスナインの体勢に入った。

真奈美「イヤ、ダメ、ねっ、ねっ」

真奈美の顔のあたりで、ビクンビクンと息子が暴れる。

俺「優しくするから、大丈夫だって」

俺は、自分の両膝の内側で、真奈美の身体を
はさむようにして固定した。

真奈美は、すぐに自分の腕を自由にし、左手で茂みを覆い、
右手で俺の脇腹あたりを押して、身体を離そうとした。

そして、真奈美は両脚を重ねて組むようにして、股間のガードを固めた。

俺は、簡単にはガードは解けないと思い、
5本の指を真っ直ぐにして、真奈美の太ももに差し込んだ。

もう一方の手で、真奈美の股間の手を握ってずらそうとする。

真奈美「イヤ、やめて、それ以上は、やめて…」

やがて、俺の手が真奈美の手を、強引に股間からずらすと

一瞬、両脚を組む力が弱まった。俺はそのスキに
右の手のひら全体で、重ねた脚を解くように、
真奈美の右脚を内から外へ開くように広げた。

真奈美「キャ?、ダメ」

俺「力を抜いて、ね、大丈夫だから」

真奈美「私は、大丈夫じゃない、もう?」

真奈美は、脚を閉じようとするも、
ずっと力を入れ続けられなくなってきていた。

両脚を閉じようとする力が不安定なのが、俺にも伝わってくる。

すかさず、左手も真奈美の左太ももの内側に
添えて、両脚を広げようとする。

真奈美の抵抗も限界だったのか、両脚がわずかに開いた。

俺「そうそう、それでいいよ」

真奈美「よくない…って、もう…」
俺の力の入った手が邪魔して、真奈美は、一旦、開いてしまった両脚を
閉じて、完全に元の脚組みに戻すのは難しい。

両脚に、力が入ったり抜けたりしている。

俺は、再び、両手で股間を隠そうとしている真奈美の両手を
ちょっと力を入れて、「手で隠さないでっ」と、ずらした。

真奈美は、無理だとあきらめたのか、もう股間を隠そうとしなくなった。

真奈美の両脚も、半開きのままになってきている。

俺は、そこで、あらためて両手で、グイっと真奈美の両脚を開いた。

真奈美「いや?ん、こんな格好、恥ずかしいよ…、見ないで」

俺「だっ、だっ、大丈夫だから、身体の力を抜いてっ!」

真奈美の脚は、膝を曲げているものの
股間は、これでもかというくらいに、大きく開いている。

俺「真奈美のマ○コ、見?けっ!丸見えだ!お尻の穴もだよ!」

真奈美「いやぁ?見ないで」

俺「大丈夫、力を抜いて」

俺は上半身を倒し、精一杯、舌を伸ばして、一気に真奈美の花弁や
その周りを丹念に舐めまわした。

真奈美「あん、イヤ…そんなとこ、…なめるなんて…、…汚いよ…あん」

真奈美は、甘い声を漏らしはじめた。

俺は「ちっとも、汚いことなんてないさ」と言いながら、
身を任せてきた真奈美のマ○コを広げた。
俺「こんなに濡れ濡れになっちゃって、
  真奈美ちゃんのもきれいなピンク色だよ」

真奈美「…いやん、見ないで、恥ずかしい…」

俺「クリちゃんも顔を出し始めてる、ほら、可愛いよ」と言いながら
ペロッとなめた。

真奈美「あんっ…」

真奈美の身体から、完全に力が抜けていったようだ。
俺は、おもむろに身体を起こして横に周り、
息子を寝たままの真奈美の唇に押し当てた。

真奈美「えっ?何?」

真奈美からは、もう抵抗することはなくなっていた。

俺「真奈美ちゃんさぁ、息子をちょっと可愛がってくれない?」

真奈美「…可愛がってって、どう…」真顔で聞き返してきた。

俺「彼氏のものをくわえて舐めたようにさ」

真奈美「私、あんまり…、その、それ、…やったことない…」

俺の方を向かせながら、
俺「じゃぁ、真奈美ちゃん、口を開いて。唇はなるべく締めて、そうそう」

真奈美の口に息子をゆっくりと滑らせた。

息子に、真奈美の口の中の温もりが伝わってきた。

さっきまでの真奈美の言葉とは裏腹に、協力的になってきている。

俺「右手で根本を握って」

真奈美は身体を低めに起こして、素直に従った。

俺「手も少し上下させて、そうそう、その感じ」

俺「お口がお留守になってるよ、
  お口も深くくわえたり、浅くしたりを繰り返して」

真奈美「%△$+?□¥&!…」

真奈美が何を言っているのか、言葉にならなかった。
真奈美が息子をくわえていたのを止めた。

俺「口にくわえたまま、手も使うのを忘れないで」

真奈美「え、苦しいし難しい…、こう?」と言いながら

再び、息子をくわえ込んだ。でも、正直あんまり上手くない。

真奈美がフェラはしたことがないというのは、本当のようだった。

俺「舌を出して、ここ(亀頭)の周りを舐めて」

真奈美「こう?」と舌を突きだして舐めはじめた。

俺「そう、そしてここ(裏筋)を舐め上げてみたり、そう、
  あとは、舌先で先っぽの割れ目を舐めたりして、そうそう」

真奈美「こう?これが気持ちいいの?」

俺「凄く気持ちいいよ」真奈美の上目づかいがたまらない。
俺「手は、たまにキンタマ(袋)を揉んでみたり、おっと優しくね
  強く握ると痛いから」

真奈美「へぇ?」

俺「で、また、口に含んで、深?くね、吸い込むようにして」

真奈美「ゴホっ」「奥は、…ゴホっ…苦しい」

俺「できる範囲でいいから」チュパッ、チュポッと音が響く。

俺「そうそう、その調子、だいぶうまくなったじゃん」

真奈美「ホント?」と、なおもくわえ続ける。チュパッ、チュポッ…。

俺「前の彼氏の時、一体、どうしてたの?」真奈美は顔を上げ、

真奈美「…、ん?これは、しなかった、ていうより、したくなかった」

“したくなかった”と言った娘が、なおも、俺の息子を舐め続ける。

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ…。
俺「じゃ、フェラは、初めてなんだ、 で、やっぱりしたくない?」

真奈美は舐めるのを止め、
「うん初めて、…でも、こんなに、…硬くなると…」

俺「硬くなると?って息子のこと?、息子が硬くなると何?」

真奈美「なんか、ちょっと嬉しいかも、…恥ずかしいけど…、
    …私が、その、若杉さんを、…興奮させたっていうか…」

俺「あぁ、わかるよその気持ち、イイよ、真奈美ちゃん」

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ、ピチョッ…。
息子を真奈美の口から抜き、もう一度、寝かせ、下腹部に顔を埋めた。

もう真奈美のアソコはビショビショになって、何本も糸を引いていた。

俺は舌や唇を総動員して、真奈美のアソコを舐めに舐めまくった。

もう、真奈美は抵抗するどころか、腰をくねらせてきている。

少し酸っぱいような苦いような独特の味と香りがした。
俺は、真奈美をまたいでいたのを止め、真奈美の右横に添い寝した。

俺の右手の手のひらは茂みを包み、指先が密壺に入ったり出たりするよう
手を動かした。

右手の指は、完全に密壺を捕らえている。

愛液がとめどもなく流れ出てくるのがわかる。

そのぬめりを利用して、中指を奥までゆっくりと滑り込ませた。

真奈美「あっ、ん?、そんなに…」
出産したことのない密壺の入り口は、少し窮屈だ。

真奈美の頭の後に左手を回し、真奈美の顔を俺の方を向かせるように支えた。

さっきまでの真奈美とは違い、もう真奈美の方から、簡単に舌を絡めてくる。

包皮をめくり気味に、右手をクリトリスに優しくあてる。

真奈美は、声を押し殺しながら腰をくねらせる。

俺「どう、気持ちいいかい?」

真奈美はコクンとうなずく。

今度は、4本の指の腹全体で、真奈美のマ○コを、
円運動で刺激する。

それから動きを左右に変え、少し速めた。

「クチュッ、クチュッ、ヌチュッ、クチュッ…」

真奈美「ヤだ…、なんか、いやらしい…」
俺「そんなことないよ、ちっともイヤらしくない、
  いい音じゃん」

真奈美「いい音なんかじゃ…、…恥ずかしい…」

俺「真奈美ちゃんの中に入ってもいい?」

真奈美「・・・・・」

俺「もしかして、本当は初めて?」

少しだけ首を横に振りながら
真奈美「ううん、でも…」
俺「でも何?」

真奈美「…、私、中は痛いから…」

俺「やっぱ、初めてなの?」

真奈美「…違う…、私、外は気持ち良くなるんだけど、
    中は痛いだけで、あんまり…」

俺「じゃ、痛くないようにするから、…、じゃ、入るよ」

真奈美は返事をしないものの、拒絶はしなかった。
俺は真奈美の脚の方に移動して真奈美の両足をあげさせた。

息子を密壺に少しだけ押しつける。

やっと真奈美密壺と息子のランデブーの時間だ。

息子を上下左右に手で動かすと、先っぽだけ
少し真奈美の密壺に埋もれる。もう充分すぎるほど濡れている。

痛がらせないよう、慎重に、これを何度も繰り返す。
真奈美は、俺の息子を包みかけるときに
眉間にしわを寄せながら、声にならない声を漏らす。

俺「真奈美ちゃん、力は抜いて…、まだ、痛いの?」

真奈美「少しだけ…」

俺「奥まで入らせてもらうよ?ゆっくりやるから」

真奈美は小さくうなずいた。
俺は息子を、ゆっくりと中に入れていき、ゆっくりと引き抜く。

ゆっくりとゆっくりと、慎重に出し入れを繰り返した。

俺「まだ痛い?」

真奈美「ちょっと…」

俺は息子を根本までズブリと、真奈美の密壺に突き刺した。

真奈美は、「んっ」と言ったきり、痛いのか、何かを我慢しているようだ。

真奈美の両脚に力が入る。

足の裏を反り返らせて、指先までピンと伸ばすような感じだ。

俺は酒が入っていたせいか、簡単にイクことができず、
かえって、それが幸いしたのか長持ちしている。

少しずつ速度を速め、何度も何度も、真奈美を突いた。

すると真奈美は、突き上げるリズムに合わせて
「痛い、痛い、痛い、痛い…」と苦しそうにつぶやいた。

「体位を変えてみよう」俺はさっと息子を引き抜くと真奈美に言った。

俺「両膝をついて四つんばいになって、俺の方にお尻を突き出して」

素直に従う真奈美のアソコは、肛門や両脚の付け根まで広範囲に
愛液にまみれ、濡れているところと乾いているところがある。

息子をズブズブっと密壺に突き刺した。
もう簡単にヌルッと言う感じで、きつめながらも息子を包み込む。

真奈美「こっちの方が楽…、あれっ、痛くないかも」

俺「痛くない?」

真奈美「うん、痛くない」

それでも俺は、真奈美が痛がれば、即終了となってしまうので
ゆっくりと抜き差しを、丁寧に繰り返した。

俺「大丈夫?少しずつ、速くしてもいいかな?」

真奈美「んん」

真奈美の返事が色っぽくなった気がした。
突きはじめると、真奈美はそのリズムに合わせて
声を出しはじめた。

真奈美「あん、あん、あん、あん…」
いつの間にか、痛いという言葉が、快感の声変わっていた。

俺は真奈美に立つよう促した。真奈美はつま先立ちした。

真奈美を立たせると密壺が息子をきつく締める。
俺は両手を真奈美の脇腹から両胸を揉みながら
膝と腰を使って、何度も突き上げる。

真奈美「あん、あん、ダメ、立っていられない…」

俺は、再び真奈美を寝かせ正常位をとった。

俺「こうすると(正常位)、まだ痛い?」

真奈美「ううん、なんか、股が広がった感じで変、
    …麻酔がかかってるみたい」
真奈美の両脚を上げたり降ろしたり
膝を曲げさせて持ち上げたりと、微妙な体位を楽しむ。

真奈美の両脚の位置が変わると、密壺にも変化が起きる。

真奈美の密壺の締め付け具合が変わるからだ。

真奈美「ん、ん、ん、ん、あっ、あっ、あっ、あっ…」

ピストンに呼応するように、さらに甘い声になってきた。
上体を近づけると、真奈美の方からきつく抱きしめてきた。

真奈美「ん、ん、若杉さん、ん、ん…」

俺「なんだい?」きつく抱きしめてくる真奈美をそっと離した。

真奈美「中には、ん、ん、出さないで、ん…」俺の目を見てそう言った。

俺「大丈夫、種なしだから心配ないよ」突きながら言った。

真奈美「ん、ん、でも、ん、ん、不安、ん、だから、ん…」

真奈美の言葉が、リズムに合わさっているのが、愛らしかった。

俺「わかった、可愛い真奈美ちゃんの言う通りにする」
真奈美「あん、もうダメ、壊れそう、あ?ん」と感高い声でそう言うと

痙攣するようにビクビクッとして、昇天したようだった。

俺は、すかさず、真奈美の口に息子をねじ入れ
俺もそこで果てた。

真奈美の口はもちろん、鼻やその周りに
精液が飛び散った。
その後、しばらく抱き合って、真奈美の髪の毛を優しく撫でた。

真奈美「中がこんなに感じて、気持ちいいなんて初めて…」
と言っていた。とりとめのない話をしている内に、いつのまにか
真奈美は眠ってしまっていた。

俺は座り直し、タバコを吸いながら、改めて女たち3人を見ていた。

慶子は、掛けられた浴衣の下は、パンティ一つで横たわっている。
静香も同様に、ブラだけの姿だ。

真奈美は、全裸で精液が付いたままだ。さすがに顔のは拭き取ってあげたが。
俺は、真奈美にも浴衣を掛けた。

しばらくすると、はるかに想像を上回る夜になったことで、

息子が、また、だんだんエネルギー取り戻してきた。

こんなシチュエーションは、久しぶりどころか、初めてだ。

ありえない夜だ、ホントに凄い夜だ。こんなことになるなんて。

頭の中も息子も興奮していた。まるでエロ小説じゃないかと。

俺は、慶子の浴衣をとった。

毛深い茂みが、黒々と恥丘から秘所にかけて覆っていた。

乳首は小さい。うっすらピンク色をしていた。

女性の身体は、神秘的だ。そう思いながら、

隣の部屋の3人の布団をピッタリと
くっつくように位置をずらした。
俺は、慶子にも静香にもキスをした。ねっとりとキスをした。

そして、布団の上に慶子を抱きかかえて移動させた。

静香も掛けていた浴衣をとり、布団の上に抱えていった。

そして慶子のすぐ横に寝かせた後、ブラをとった。

静香の乳房は、小振りで可愛らしかった。乳首は大きい。

静香は、自分の小さな胸を気にしていたのだとわかった。

息子がギンギンになってきて、再び、慶子をM字にし、
慶子の密壺に息子の我慢汁を塗りつけながら、
ゆっくりと挿入を試みた。

さすがに我慢汁だけでは少しきつい。

さっきの要領で、何度も息子を上下に動かしたり、
左右に細かく動かすように繰り返して
慶子の密壺へのアプローチにチャレンジした。

M字の慶子の脚が、静香にあたらないよう
慶子の身体を少し「く」の字にした。
慶子の密壺への挿入は、またしても難航した。

寝ているからだろうか、きついのか、うまく突き刺せない。

それでも、粘り強くやっているうちに、何とか挿入に成功した。

息子を出し入れしながら、隣に寝せた静香の
密壺にも指先を抜き差しした。
ちょっと体勢が苦しかったが、気持ちいいこともあり、ガンバって続けた。

酔っぱらって寝ていても、隣の静香は、身体を時折ビクンとさせながら
濡れてくるのがわかった。

慶子にパンパンパンと乾いた音をたてて突いた。

慶子の密壺は、とてもきつくて、吸い付くような感じだ。

さらに、リズミックに気持ちよく突いていると、

慶子が「あん、あん、あん」と、またしても鳴いた。

俺は、慌てて突くのを止めた。そして動きをスローに変えた。

再び、セーフ。慶子は幸いにも、
ゆっくりと抜き差しすると声を出さなかった。

慶子は感じやすい方なんだなと思った。

次に俺は、息子を慶子から抜くと、隣の静香の密壺にあて、
反対の手で、隣の慶子の密壺をまさぐった。静香の身体も
慶子にあたらないように、反対側に少し「く」の字にした。

慶子のアソコは、さっきのグラインドで十分に濡れていた。

大陰唇のあたりは、乾いてきた部分が白くなっている。

指を挿入しては、その濡れた指で
その周辺に、わざと大きく塗り広げた。

乾いたところは、カピカピになっている。
静香の密壺も、やはりきつかった。

慶子の時と同じように、我慢汁をこすりつけた。

息子の微細動によって、少しずつビラビラを分け入り、
膣口を開け気味にして、息子を突き刺していく。

密壺の入り口の狭さが、かえって息子をいきり立たせた。

やがて静香の密壺も、ズブズブと包み込んでくれた。

俺は、静香と慶子を幾度となく換えながら、何度も何度も突いた。

慶子は「あん、あん…」と時折、鳴いたが、

静香はマグロ状態だった。(寝ているのだからマグロで当たり前なのだが(笑))。

慶子の時は、声が出るのを防ぐために、比較的ゆっくりと、

静香の時は、割と、深く大きく、そして、速く突いた。

二人を自由にかわるがわる相手できるなんて、ホント、気持ちいいったら、ありゃしない。

実を言うと、俺はバツイチだ。前にも書いたように、俺の方の問題で
子供ができなかった。恥ずかしながら、種なしなのだ(恥)。

その頃は、子供をもてないことに悩んだ時期もあり、
それだけが理由ではないのだが、結局、離婚した。

しかし、この晩ばかりは、中出しができる、子種のない自分の身体に感謝した。

さすがに、俺も疲労感が強くなってきていた。腰も重く感じられる。

それでも、この晩の異常な長持ちには、自分でも驚いた。
この時間が永遠に続けばいいのに、と思った。

でも、疲労も隠せない。俺は意を決して

とうとう、静香の密壺に、思いっきり発射した。

息子が縮む前に、急いで隣の慶子の密壺の入り口あたりにも
精液だらけの息子を、なんとか突き立てたが、グニャリと
押し当てられただけに過ぎなかった。

一晩に3人の女子大生と関係を持てるなんて最高だ、いや、感動だ。

当時は、一眼レフのデジカメは高価で買えず、写真を撮るならポラしかなかった。

普通のデジカメは使い物にならないほど低画素数だったからだ。

取材をしていた俺は、会社から普通の一眼レフの銀塩カメラしか、
持たされていなくて、この晩、写真を撮れなかったのが残念で仕方がなかった。

隣の部屋に残していた真奈美も抱きかかえて、布団に寝せた。

布団は最初に敷いたあったように、適当に間隔を空けた。
俺はなごりを惜しんで、何度も何度も3人の身体を触り、余韻を楽しんだ。

胸をもんだり、乳首をつまんだり。

陰毛をねじって感触を楽しんだり、密壺のぬくもりも楽しんだ。

そして、何度もキスをした。三人の裸、裸、裸。三人の胸、胸、胸。

三人のマ○コ、マ○コ、マ○コ。三人それぞれの味わい。本当に凄い光景だった。

こんなこと、ありえない、ホントに最高の感動体験だった。

慶子は、剛毛で毛濃いかった。
きれいなバストの割に、乳首は小さかった。

真奈美は、乳房が小振りで、陰毛は横広の縮れっ毛、クリは太め。

静香は、乳房が小さい割に乳首は大きめ、ヒップは平均的だ。

けれども、陰毛はかなり薄く肌が透けて見えるほどで、
普通に小陰唇が露出していた。クリは小さめ。

俺は写真の替わりに、その夜のいろんな光景を脳裏に焼き付けた。
ユニットバスのアメニティセットから、カミソリを持ってきて
記念に3人の陰毛を2?30本?くらいずつ、いただいた。

切り取ったことがわかるように、大胆に中央部分を剃った。

根本は残っているが、デルタの中央部だけが明らかに凹んで薄くなっている。

俺は、別に陰毛フェチではないが
何か記念に残るものが欲しかったのだ。

ティッシュの端にイニシャルをボールペンで書いた。
そのティッシュで、それぞれの陰毛を大切に包んだ。

3人とも密壺の周りや茂みに
愛液が乾いてできた白い跡を広範囲に残していた。

陰毛は愛液で、十何本くらいずつの束が、幾つもできていた。

特に二人の中には、まだ生の俺の精液が残っていたはずだ。

寝ている間に、一部にじみ出していたかもしれないが…。

俺は、わざと愛液や精液の乾いた跡を拭き取らなかった。
もちろん、まだ濡れているところも。

それは、彼女たちへの無言のメッセージだ。
彼女たちに下着を着せ、浴衣を着せた。

脱がせるのは、快感もあり簡単だったが、眠っている人間に
下着と浴衣とはいえ、服を着せるのは意外に大変だった。

ブラのホックは、ゆるめの位置に適当に留めた。

何とか3人ともに、目を覚まさせることなく下着と浴衣を着せた。

浴衣の帯が一番苦戦した。女結びは知らないし。

掛け布団をかけ、茶碗やトランプをテーブルにおき、
座布団を部屋の隅に重ねて部屋を出た。

時刻は覚えていない。俺は、自分の部屋に戻るなり
前後不覚で眠ってしまったらしい。

あのファイトの後だからムリもない。

フロントからの電話で目を覚ました。眠い。

朝食の時間が、もう少しで終わってしまうとのこと。

遅めの朝食を食べに、急いで大広間に行った。

彼女たちが、ちょうと食べ終わった頃だった。

俺「昨日は楽しかったね。ありがとう!(意味深の笑)」と言うと、

リアクションはほとんどなかった。真奈美は俺を見ようとしない。

静香が「あのう、昨日は私たち…」と言い、真奈美や慶子を見て、

それから、俺を見た。誰もその後に言葉を続けられなかったようだ。

みんなの身体それぞれに、俺とのファイトの跡が残っていたはずだ。

真奈美は、真奈美自身が眠るまでのことは、たぶん、だいたい覚えているはずだし。

静香には、息子からはじけた跡が残っていたはずである。

それぞれが目を覚ました時、最初に何を感じ、どう行動したのだろう。

もしかしたら、浴衣の帯の結び方が決定的だったのか。

あえて、下着や浴衣を着ているということが、彼女たちの身体に対する
無言のメッセージが、強烈に印象的になったことだろう。

朝一のトイレで、一部分切り取られた陰毛があることが、
明らかに、最有力の証拠として、彼女たちが、気づいたことだと思う。

股間に視線を向けるだけで、一目瞭然だからだ。

3人は、朝起きた時、どんな感じで目覚めたのだろう。

真っ先に、股間に違和感を感じたのだろうか。人知れずトイレに急いだのか?

“あのう、昨日は私たち…”の問いかけは

それぞれ、自分に起きた真相を求めてのものだったのだろうか。
3人とも少し引きつり気味の微笑だった。真奈美だけは違う意味でだと思うが。

引きつり気味の微笑が、昨晩、自分の身体に知らない何かが起きたことを
確認したい、それを物語っていた。たぶん、セッ○スしたのかどうか、
これこそが、特に知りたかったのでは?と思った。

俺「みんな酔っぱらって、すぐに寝ちゃったよ(笑)」

彼女たちは特に返事をするでもなく、大広間を後にしていった。

そのいそいそとした退室に、彼女たちの、
何か判然としない、納得できていない雰囲気が漂っていた。

目覚めた時、3人ともマ○コの周りが愛液の跡だらけだったと
考えると、また股間に熱いものがこみ上げる。

こんな経験は、もう二度とないだろう。

4Pもどきができるなんて、本当に夢のような一夜だった。

ただ、唯一、悔やまれたのは、贅沢すぎると思うが、
慶子とガチで本番をフィニッシュできなかったことだ。

俺は3人の連絡先を手にしていた。

でも結果的には、俺の方からは連絡することはなかった。

できなかったと言った方が正しいかも知れない。俺はヘタレだから。

でも、実を言うと、慶子とは、その後に何度も会っている。

失恋したときに慶子の方から連絡してきたのだ。
近県に越してきていた。

年月を経ても、童顔のせいか、若く見えた。

会う度に、慶子自身も、生での中出しがご満悦のようだった。

念願が叶って、慶子とのガチでの本番が現実になった。

後で慶子に、俺と真奈美だけが知っていることは伏せて、
温泉宿のあの晩のことについて聞いてみた。

慶子は、あの晩の翌朝、自分の身体に跡や感覚的に異変が
残っていることに、気づいていたという。

そして、他の二人もどうやら同様だと、慶子の眼には映っていたそうだ。

それぞれの愛液の乾いた跡だけでなく、一部分、毛が剃られていたことが、
自分たちの知らない何かが起きたという証しだったそうだ。

でも、誰一人、お互いには、聞き合うことはしなかったという。

それぞれが、自分だけだったらどうしようと考えたのかも知れない。

無理もない話だ。まさか、真奈美は、私はやったなどと言えなかっただろう。

とりわけ、慶子と静香と俺との秘め事を間近に見たことなど、話せるわけもない。
今も、彼女たちの陰毛は、大事に持っている。(←俺って変態?)

静香の場合、陰毛が薄かっただけに、あの晩に切り取った跡は
彼女にとっても、大きな異変で、一目瞭然だったことだろう。

結局のところ、後々になって、真奈美が翌朝に気づいていたと

切り出したことで、みんなそれぞれが、やっぱりそうだったのと

妙に納得したそうだ。不思議であり意外なことに、彼女たちに

とっては、思い出話、笑い話のひとつに過ぎなかったそうだ。

“へたれ”の俺にとっては、彼女たちの寛容さには敬服する。
この一連の話を信じようと妄想と判断されようと、私に
とっては、どちらでも構いません。私にとっては確かに
存在した出来事なので。まあ、多少の記憶違いや脚色は
ないとは言いませんが、そこは大目に見てください(笑)。
私にとって備忘録のようなものです。

現実に、こうしている今も、どこかで真奈美や静香、
そして慶子が、誰と何をしてるんだろうと考えると、
今でも、ちょっと、ワクワクドキドキします。
彼女たちが幸せであることを祈念しています。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
今後は、体験談告白のサイトに舞台を移します。
度重なる連投、そして超長文に、おつきあいいただき、
失礼いたしました。そして、ありがとうございました

パイパンとの遭遇

朝目覚めると…そこには全裸の俺がいた!

「ここはどこだ?」

「…」

「記憶にない!!」

横を振り返ると…見知らぬ女がいる。

「あっ!!その時だ!!!」

「俺は昨夜の出来事を思い出した!」

「ある女と会い夕食を共にした!」

その後…その子の家で二人で飲んでたところまでは思い出した!

だが…

そこからの記憶がない。

とりあえず、全裸ということは…

やってしまったのだろうか?

女を見る限り…

上着は着ていないようだ。

とりあえず…タバコを吸おう!

「口の中が酒臭い。。。」

タバコの匂いに気づいたのか…

女が目を覚ました!!

女「おはよう」

俺「おはよう…。」

なんだこいつ!?誰だ!?!?!?

昨日、一緒に夕食を共にした女とは別人のようだ!!

そこで俺は気づいた!

「あっ!化粧か!?」

女は化粧で化けることのできる生き物だ!

女は立ち上がり…トイレに向かう…

「やっぱり全裸だ!!」

っが!!しかし!!俺は気づいた!!

茂みがない!!

「あの子はもしかすると…パイパ○!?

そんな、言葉が頭をよぎる!!

もしかして…初パ○パンとの遭遇に…

「記憶喪失!?」

あぁぁぁぁぁァぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

俺は絶句した!!

夢にまでみたパイパンとの初セックスの記憶がない!?

いてもたってもいられなくなり…

もう一度プレイに持ち込むことを考えた!!

っとその前にトイレ…

女が戻ると同時にトイレに向かう!

尿を行うために握った右手の感覚に違和感を感じたのが…そのときだ!!

右手の方に目をやると…

パリッパリのコンドームがしっかりチ○ポにかぶさってやがる!!

そう!!

この時気づいたときにはもう遅く…

コンドーム内に大量の尿を発射していたのだ。

冷静になった俺は…タプタプのコンドームをチ○コから取り外し…

トイレに流した!!

そして、部屋に戻ると…一目散にシャワーを借りた!!

チン毛の辺りがパッリパリになっていて…

若干痒かったからだ!!

お風呂場に入ると俺はまたもや…絶句した!!

排水溝にチン毛らしき物体が溢れていたのだ!!

ここで…すべてを思い出した!!

お店で飲んだ後…女の家に向かった。

そこで…酔った勢いで下ネタを言い合っているうちに…

あるゲームをしたのだ!!

負けたほうが下の毛を剃るという罰ゲーム付きで!!

そこで見事勝利!!

彼女の下の毛を剃ってやったというのが昨日の出来事だ!!(笑)

そんな事を思い出しながら部屋に戻ると…

二度寝中の女がいた!!

男ならあるだろう!!

睡眠中の女にいたずら…。

昨日剃ったばかりのツルツルのあそこを眺めながら…

前戯を開始する!!

途中女が目を覚ましたが…抵抗なし!!

そのまま、近くにおいてあったコンドームをもう一度装着させ、

一気に挿入した!!

女も声を上げ、自らリズムを刻みだだす!!

そのときだ!!

女「昨日の話覚えてる??」

俺…「えぇ!?!?!?!?」

俺「う、うん」

女「じゃあ私は彼女!?」


俺…「!?!?!?!?!?」

俺…「・・・・」

男なら一度はあるだろう…

結婚式の2次会

私たちは新婚です。
先日結婚式を挙げたのですが、2次会がすごいことになったので報告します。
以前から私は妻の寝取られに興味があり、
普段からエッチのときに指を咥えさせながら
「これは何?もう一本咥えてるみたい?」
などと言って3Pなどを意識させていました。
妻もそんなときにには
「いやっ、そんなのダメ・・」
などと言いながらあそこをぐしょぐしょにしていました。
そして先日の2次会です。
昔の同級生(男女15人ほど)と多少酒も入ってきた頃に、
定番のキスコールが始まりました。
まあキスぐらい普通にできるので、少し勢いづいてディープキスを披露しました。
周りからも歓声があがるなか、誰が用意したのか質問ボックスみたいなものが用意され、
その中の紙をひかされ、それに答えなければならなくなりました。
最初は「付き合った人数、初デートの場所・・」などでしたが、
次第に紙は関係なく、質問が飛び交うようになってきました。
「奥さんは処女でしたかー??」
嫁も乗っており、
「全然違いマース!」
「今夜はもちろんしますか??」
「もちろん、もう待ちきれません☆」
などと答える空気に。
そんな中、質問はエスカレートします。
新婦側の女の子からも
「だんなさん、ゆかり(嫁)は自分でフェラがうまいと言ってますが本当ですかー??」
私は嫁もそんなこと話すんだ・・と思いながら、
「最高です!今までたくさん咥えてきたのかな!」
女子からも歓声があがり、
「ゆかりは学生のときからえっちでしたよー!」
男性からも
「何本ですかー??」
ともりあがってきました。
嫁は少し黙ってから
「はっきり言えませんが・・・20?30??口には自信あります☆」
当然というか・・・見たいコールがおこり、嫁が目を見てきました。
すると、
「わかった!ちんぽあてゲーム!」
という声が。
ある友だちが
「新郎もあそこには自信があるっていってました!
そこで、ゆかりちゃんには目隠しをしてもらい、ここにいる男性6人のちんぽの中から、
彼のものをあててもらいましょう!」
と言ってきました。
嫁は胸元とスリットの開いたドレスをヒラヒラさせながら
「えぇ・・それはまずいでしょう・・?」
とニコニコしています。
客席から
「じゃあ始めよう!ゆかりちゃん目隠しね、6本から手探りで1本を選んでください!
当たれば・・他の5人はオナニーな!外れたら・・選んだ1本で自慢のフェラ披露をお願いします!」
大歓声の中、
「ちょっと待って・・無理無理!」
と軽く抵抗する嫁に目隠しが。
他の女性人もなぜか興奮して一緒に盛り上がっています。
「毎日のように触ってるんだからいけるだろう・・」
と私も適当に流れにまかせていました。
そしてみんなの前で6人のちんぽが出され、
全員がそのシチュエーションに勃起していました。
それをキャーキャーいいながら見ている女友だちの前で、
嫁が1本ずつ握ったり軽くなでたり・・。
それを見ながら私のものもがちがちになりました。
「う?ん・・これかな・・??」
などと言いながら意外と軽く6本を撫で回すゆかり・・。
そして
「じゃあこれ!」
と決めました。
女の子から
「どうしてそれを選びましたかー??」
「これが1番気持ちよさそうだから☆」
「じゃあ目隠しをとってください!」
「・・!!」
嫁が握っていたのは私の友だちのものでした。
確かに形がくっきりしていておっきい・・。
「えっと・・・」
友だちもさすがに少しとまどっていましたが、
大歓声の中
「フェーラ!フェーラ!!」
嫁は私を見つめ、どうしたらいいか求めてきます・・
ただし友だちのちんぽは離さずに・・
私は軽く笑うと、嫁もふっきれたのかしてみたかったのか、
「しょうがないから、いきます!!」
と一気に手に持ったちんぽを咥え込みました。
みんながどっと騒ぐ中、女の子も
「勉強させてもらいまーす!」
などと見にくる始末、
「どう??気持ちいい?うまい??」
「うん、すごい・・あっ・・ゆかりちゃんうまい・・」
そんな中でゆかりはいつもよりもいやらしく、
向けられたマイクにぴちゃピちゃ音をたて、
「むぐっ・・はあっ・・おっきいんだもん・・大変!でも・・☆」
と激しく頭をゆらします。
「ああっ・・ちょっとゆかりちゃん・・やばい・・」
「ぐちゅぐちゅ・・じゅぽっ・・はあっ・・罰ゲームは・・イカせるまで・・??」
だんだん深く、速く・しごきます・・。
しかし、
「ちょっとそこまで!」
と司会っぽくしていた友だち。
「これではちょっと不公平なので、新郎にもゲームをしてもらいましょう!
当然、女性全員参加、おっぱいあてゲーム!!文句はないですね??あんだけ楽しんだ女性人!」
「ええー!ありえない!」
というもののまんざらでもない女性人。
嫁もまだちんぽを握ったまま、
「罰ゲームはー??」
「では、今回は当たれば女性人のストリップ、外れたら・・ゆかりちゃん、
ちんぽをそんなにしゃぶって、あそこがどんな状態か公開してもらいます!」
「ちょっと!それはむり!」
「てる、お願い、絶対見せたくないからね!」
私はそんだけ他人のをしゃぶっといて・・と思いつつゲームに参加しました。
正直ストリップよりも嫁のあそこが気になった私は、
全員のおっぱいを堪能したあげく・・わざと外したのです。
「しんじらんない!見せれないって!」
と後ずさりする嫁・・司会から
「残念!まさかだんな以外のちんぽをしゃぶって濡れるなんてことないでしょ??さあ見せてもらいましよう!」
「いや、そんなこと・・ねえ、てるやめさせて」
異常な興奮を覚えながら、
「だめ、ちゃんと見せてもらうよ。」
と後に回り、みんなに向けて股を開かせました。
今夜のために買ったTバックの脇からはおしりまで流れそうな汁が・・
「すっごい!ゆかりちゃん濡れすぎ!」
「やだ、ゆかり超びしょびしょなんだけど!」
「やだあ!みんなみないで!ちょっと、てる・・・!ごめんって!」
「ゆかりちゃん、なんでそんなに濡れてんの??」
「えっ・・だって・・」
「さっきのちんぽおっきかったー??」
「いや・・うん・・」
「さあ、下着もとってもらいましょう!」
「ええ・・・てる・・ほんとに??」
「ゆかり、どんどんあふれてるけど??」
そういってTバックをするっと脱がし、
ぐちょぐちょのまんこをみんなに向けて広げました。
「うわー!すっげえ!いいの??」
「いやいやっ!もうだめだって!」
私ももうとまらず、見せ付けるようにクリトリスをぐりぐりこすったり、
びちゃびちゃと大きな音をたてるように指を出し入れしました。
「ああっ・・ちょっとだめ!やっ・・・ああん!」
「ほら、さっき中途半端にしゃぶったちんぽ、見てみろよ、
さっきよりでかくなってるぞ・・・どうする??いかせてやるか??」
「いやああっ・・ダメでしょう?そんなの・・ああっ・・でもっ・・どんどん濡れてくる・・いやあっ・・!」
ゆかりの胸もまんこもさらけ出し、先ほどの友だちに目で合図をおくり、
ゆかりの顔の前にちんぽを持ってこさせました。
「いやっ・こんなの・・・もういや・・・でも。。
さっきの罰ゲームの続きだよね・・むぐっ・・じゅぽっ・・じゅぽっ・・はあ・・やっぱりおっきい・・☆」
「おいしいか??他のはどうする??みんなゆかりみてあんなになってる・・」
「ええっ・・・ゆかり見て??いやらしいから??
こんなゆかりがいやらしいから・・・じゅぽっ・・ぐちゅ・・ああっ・・」
 
友だちのちんぽを自ら握ってむしゃぶりながら、
ゆかりのあそこは今までにない濡れ方をしていました。
「はあっ・・ああっ・・ねえ、てる・・ゆかり、いやらしい??
んぐっ・・はあっ・・ダメよね、こんな・・じゅるっ・・でも・・みんなあんなにおっきくして
ゆかりのおまんこ見てる・・はあんっ・・じゅぽっ・・」
「そうだよ、みんながゆかりのまんこを見ていっぱい興奮してるよ。」
ゆかりの好きなクリトリスを激しく上下にぐりぐりとこすると、
さらにはげしく頭を振って握ったちんぽによだれを垂らしてよがります・・
「んっ・・んんっ・・!ああん!もう・・ダメぇ!!ぐぷっ・・じゅぽっ・・」
「みんな、ゆかりどう??」
「最高!ぐちゅぐちゅだよ、ゆかりちゃん!」
「ゆかり・・すっごい!私たち見ちゃってていいの??」
そして司会
「すごい!ゆかりちゃん、俺たちも大変だから・・もう一回ゲームしよう!」
「ええっ・・はあんっ・・また・・いやらしいことさせるの??もう・・てる・・わたし、どうしたらいい??はあっ・・ん・・」
「次は・・目隠ししてフェラでちんぽ当てて!選んだのをそのぐちゃぐちゃのまんこに・・!」
「そんな・・・てる・・はあん・・どうしよう・・んっ・・また違うおちんちん咥えちゃうよ??・・ああん・・」
「じゃあ早速目隠しを・・」
「ああっ・・ほんとに??いっぱいおちんちん咥えちゃうよ??ねえっ・・ああんっ・・はあっ・・もう知らないから・・」
そうしてまたもや並べられた6本のちんぽ・・今度はまたなんの躊躇もなく
2本いっぺんに握り・・それぞれを深く・・いやらしく味わっている・・
「はあっ・・どれかな・・ゆかり・・てるの当てるからね・・はあっ・・あんっ・・これも・・おっきい・・」
「んっ・・じゅぽっ・・はあっ・・みんな・・これみんなおっきい・・てるのはどれ??
・・これかな・・じゅぷっ・・じゅぷっ・・はあっ・・はあっ・・」
「さあゆかりちゃん、どれですか!?目隠しはそのままで、これと思うのを思い切りしゃぶって!」
「ええっ・・もう?」
たくさんのちんぽを両手でしごき、
次々に咥えなおしながら、ゆかりは答えます。
「じゃあ・・これ☆むぐっ・・んっ・・ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・!はあっ・・これでしょ?
てる!来て!ゆかりもう・・むぐっ・・ああんっ・・!」
「いいですね!じゃあそのちんちんにむかって、お尻を突き出してください!」
「んっ・・はあっ・・じゃあ・・これ・・てるのよね??来て・・ゆかりに・・ゆかりのおまんこに入れて!」
選んだ1本に向けて、目隠しのままぐちゃぐちゃに濡れたあそこをさらけ出すゆかり・・
そしてみんなの前でついに・・私の前でついに・・他人のものが・・
「はああっ・・ああんっ!いやあっ!・・すごいっ・・!ついてっ!・・
いっぱいついて!てる・・はあっ・・てる!ゆかりいっちゃいそう!・・あああっ・・あんっ!ああん!」
「ゆかり・・すごい!私たちも見てるよ!」
「ゆかりちゃん・・!すっごいいやらしい!すごいよ!」
「いやああっ・・みんな見ないでぇ・・ああっ・・ああんっ!」
「・・・ゆかりちゃん!本当に気持ちよさそうですが・・残念!ハズレです!」
「・・!ええっ!?だれ??・・はあっ・・あんっ・・てるじゃないの?」
「違います!・・でもここまできたら・・今度こそ当てれるか・・おまんこで当ててください!」
「んっ・・そんな・・ええっ・・はっ・・あんっ・・じゃあ今度こそちゃんと当てるからね・・じゃあ早く・・次はどれ・・?」
「てる・・ちゃんと当てるから・・ね・・早く・・」
ぎんぎんに勃起した6本のちんぽを待ちきれないように
ゆかりのあそこから・・ふともも・・床にまでしたたる汁・・
本当にこんなに沢山のちんぽに・・新婚のゆかりが・・。
「ゆかり!いいなあ☆みんなすっごいおっきくしてるよ!」
「学生時代みたいにやっちゃいなよ☆」
遠慮のなくなった妻の同級生たちからも暴露が・・
「うんっ・・ゆかり・・いやらしいから・・おちんちんいっぱい欲しいから・・!
あっ・・いやってるの・・てるのが欲しいんだよ?」
ゆかりのそんな姿を見ながら、あえて友だちに合図しました・・
「んっ・・あっ・・また入ってきた・・☆ん・・さっきと違う・・
ああんっ・・これは・・誰?誰のおちんちん?はあっ・・あんっああんっ・・!」
「ああっ・・また・・!ちょっと・・今度は・・??すごいっ・・あんっあんっ☆
てるのは・・??あん・・はあんっ!てるのじゃなきゃ・・いかないんだから・・はっあんっ!」
そして私は前にまわり、ゆかりの口に自分のものを咥えさせました・・
「んぐっ・・じゅぽっ・・いやああん・・誰?前からも・・後からも・・やあん!
はあっ・・ああんっ・・ついて・ぐちゅっ・・もっと!」
後からかわるがわる友だちに突き上げられるゆかり・・
その勢いで必死に私のものを・・目隠しをしたまま咥えていました。
「むぐっ・・じゅぽっ・・んはっ・・いっぱい・・てる!私いっぱい突かれてる!
・・あんっ・・☆てる・・もういかせて・・むぐっ・・じゅぽっ・・んはあっ・・」
「いいよ・・ゆかり・・おれのでいくんだろ?ちゃんとおれが入れてるのわかるんだろ??」
そういって6本のうちでも一番でかいものを持つ友達に・・
私はゆかりのは口に咥えさせて・・思い切り奥まで突かせました。
「きゃあっ・・!あああんっ・・すごい・・これ・・てる??これっ・・
じゅぷっ・はあっ・・これっ・・いいっ☆今!突いて・・じゅるっ・・あん・・んんっ・・てる!ああっ・・」
「ゆかり・・このちんぽが一番いいだろう?・・はあっ・・」
「うんっ・・これっ・・このおちんちん・・いかせて!むぐっ・・あんっ・・あんっ・・いっぱい突いて!やあっ・・ん」
そして必死に突き上げる友達・・ゆかりのあそこもおそらくしまり、
友だちの巨根もはちきれんばかりに膨らんでいることでしょう・・
私はゆかりの頭をつかみ、口から出させないようにして・・・ゆかりの目隠しをとりました・・
「んぐっ・・ぐっ・・?!ああ・・やあっつ・・!?てる??
・・んやあっ・・なんでてるが・・むぐっ・・前に・・??あんっあああんっ・・だれ!いやあんっ・・わたし・・あんはあっ・・!」
「ゆかり・・すごいだろ??真二(友だち)だよ!」
「・・やあんっ・・てるっ・・・いやあっ・・わたし・・あんっ・・んっぐっ・・あん・・ああああんっ!
だめっ・・真二くん・・きゃあっ・・んんっ・・もう・・てる・・あたし・・ああああっ!
いっちゃう・・わたし・・真二くんの・・おちんちんで・・ああっ・・やあっ!いくっ・・いくうっ!」
ビクッビクッと体を波打たせ、ゆかりは・・
その後、口元や両手に差し出されたほかのちんぽもきれいに射精させ、ゆかりは果てました。
この日の様子は我が家のビデオにも、友人たちのデジカメにも残っており、
それを見ながらゆかりを意地悪く責めています。近々真二も家に呼ぶ予定です。

誕生日の出来事

私は今年社会人になったばかりのユキです。
ついこの前の土曜日、私の誕生日の出来事です。
私の彼は健二といって年下の大学1年生です。
つい一ヶ月前にできた彼氏なんです。
私は一人暮らしのアパート住まいなんですが、彼もすぐ近くのアパートに住んでいます。
お互い4月に引っ越してきたんですが、ふとしたきっかけで知り合い恋人になりました。
最近では、毎日のように私の部屋か彼の部屋でHをしていました。

その日は、私の誕生日という事でお昼から彼が私の部屋に来ていました。
私は彼に
「ねえ健二、私の誕生日だから私のわがまま聞いて?いいでしょ?」
って言ってある事をしちゃったんです。
それは・・・
彼をトランクス一枚にして目隠ししてベッドに縛り付けちゃったんです。
前の日にレンタルビデオでそういうシーンを見て健二にやってみたくなっちゃったんです。
健二は、えっ、と驚きましたが私のいう事はなんでも聞いてくれるんです。
目隠しをした後、両手両足をそれぞれベッドの脚に紐で縛りつけると、トランクスの中はもう大きくなっているんです。
私はいじわるく健二の体を指でなぞったりしてあげます。
健二の息が「ハーッ!ハーッ!」って大きくなって来ました。

突然玄関のチャイムが鳴り、直美先輩と加奈先輩の声がしました。
「ユキー、直美と加奈だぞー、遊びにきたよー。」
私はある会社の総務部に勤めていますが、そこには入社5年目の直美先輩と、入社3年目の加奈先輩がいます。
私も含めて会社では総務の美人3姉妹と呼ばれています。
私はともかく、直美先輩も加奈先輩も、美人でスタイルも超良くてモデルみたいで私のあこがれなんです。
実は先輩にはまだ彼ができた事内緒にしてたんです。
だって、年下の学生が彼なんてはずかしかったんです。

「ユキー、窓あいてるんだからいるんでしょ。居留守なんか使わないでよ。」
あわてた私は健二をそのままベッドに残して玄関のドアを開けてしまいました。
「もうユキ何してたのよ。今日ユキの誕生日でしょ。彼いないから一人だと思ってケーキ買ってきたわよ。3人でパーティーしましょ。」
直美先輩がそう言い終わるか終わらないかの時に、加奈先輩が健二の靴を見つけました。
「あれ、ユキ男の人来てるの?彼いたの?」
って加奈先輩が言うんです。
小さく、うん、てうなずくと、直美先輩と加奈先輩は、じゃああいさつしなきゃ、といって上がってきたんです。
健二をベッドに縛り付けている所なんかを先輩達に見せる訳にはいかないんで、ちょっと待って、と制止したんですが、駄目でした。
ベッドに縛られた健二を見た二人は、
「えー!ユキー!こんな趣味あったの!まだお昼よー!」
って大きな声でいうんです。
私は真っ赤になってオドオドするだけでした。

目隠しされた健二は突然入ってきた二人の女性に気付きましたが縛られているのでどうする事もできません。
私は健二との出会いの事なんかを二人に正直に話して、ベッドに縛り付けたのもちょっと冗談でやってみただけだ、と言いました。
加奈先輩が
「なんだー、ユキやっと彼氏ができたんだ。でも19才の彼なんていいわね。うらやましい。」
と言うと、直美先輩が
「ねえ、みんなで健二君を使ってゲームでもしようか」
と言い出したのです。
健二を使って、ってどういう事と一瞬思ったんですけど、もう二人にはさからえません。
先輩達が目隠しされたままの健二の耳元へ行って言いました。

「健二君、はじめまして。私たちはユキの会社の先輩で直美と加奈です。」
「あ、ああ、どうも、はじめまして。」
健二はなんて答えてよいかわからずこんな返事をした。
「健二君、ユキの誕生日を祝ってゲームをする事にしたの。健二君がユキの事を愛しているならば簡単にできるゲームよ。いーい、ゲームに参加する?」
「あ、はい・・。あの、でも目隠し・・・」
「あ、いいの、健二君はそのままで」
私は、先輩達何をするの、と不安になりました。
「いーい、ユキを含めて私達3人が順番に健二君にある事をします。健二君は目隠しされてて見えないと思うけどユキが何番目かを当てるゲームよ。」
「はい、でも・・」
と健二が言いかけるとそれをさえぎって、
「そうねー、全部で10種類します。でも3回はずれたら健二君とユキに罰ゲームという事にしようか。」
私は、その時は目隠しして私を当てるだけの単純なゲームだと思い内心ほっとしたんです。

「じゃあ、第1ゲーム。最初はこれから」と直美先輩が言いました。
加奈先輩が声を出します。「一人目」。
直美先輩は手のひらで健二の手首から腕を揉みます。
「二人目」、直美先輩に言われて私も同じようにします。
「三人目」、可奈先輩が同じ事をします。
「何人目がユキでしょう。」可奈先輩が声を出します。
健二はしばらく考えて、
「えーと、二人目かな?」
可奈先輩たちは、
「すごーい、健二君、よくわかったわね、正解よ。」
私はほっとしたというかとてもうれしかったんです。

第2ゲームは、健二にキスをするゲームでした。
2つとも健二は私を当てたのです。
でも、このあたりからゲームの内容が過激になってきました。

第3ゲームは、健二の乳首を舌で舐めるゲームでした。
3人が10秒ずつくらい舐めましたが、健二は迷っています。
「じゃあ2ラウンド目」
こんどは、20秒ずつ舐めました。
健二はなんとか私を当てましたが、トランクスの中が大きくなってきています。
そう、健二は乳首が弱いんです。
私は、先輩二人に健二のトランクスの異変に気付かれないかとドキドキしていましたが、先輩達が気付かないはずがありません。

「じゃあ、第4ゲームいくわよ。」
第4ゲームはトランクスの上から健二のアレを刺激するゲームです。
3人にさわられ、健二のアレはピンピンになってしまっているようです。
健二はこれもなんとか当てました。
「健二君すごーい、4連勝じゃない。じゃあ、第5ゲームいくわよ。」
突然直美先輩が健二のトランクスを下にずらして、大きくなったアレを引っ張りだしました。

「第5ゲームは、直接さわるわよ。」
健二のあそこを、順番に手の平で包むようにして上下に動かして刺激します。
一人10秒間です。
健二は、この頃になると「はー、はー、はー」と息を荒げています。
第5ゲームも、健二は正解でした。

「健二君さすがね。じゃあ第6ゲームは、スペシャルゲームよ。」
直美先輩が言いました。
「3人で健二君にフェラをするわ。健二君はユキだと思った時にいきなさい。それ以外の人でいったら不正解。
ユキの口の中でいったら正解にするわ。健二君がいくまで、交代でずっとフェラし続けるからね。」
え、そんなー、と私は叫びました。
いくら先輩でも私の彼氏にフェラをするなんて、と思いましたが、私の言う事なんか聞いてくれません。

「まずは、練習問題よ、健二君。」
直美先輩がまず健二のペニスの裏の方から先端に向けて舌を1回這わせた。
健二は「うっ、うぅ」とうめく。
次に私が同じようにやれとつつかれ同じようにした。
最後は加奈先輩。
「いーい、今のは二人目がユキよ。わかった、健二君。」
健二は、口を開けたままで返事がなかった。
「最初は一人10秒ずつ。2ラウンド目は20秒、以後10秒ずつ増やしましょう。」
と加奈先輩。
「健二君、じゃあ本番よ。」
1番は加奈先輩、2番は直美先輩、3番が私になりました。

「1ラウンド目。」
加奈先輩は、健二のペニスの先の方を口の中にいれて、舌を動かしているようです。
「あぅ、うぅ、うー、」健二がうめく。
10秒後、直美先輩に交代。
直美先輩は、横から健二のペニスをペロペロと舐めそのまま袋の方まで舐めます。
そして私。
私は3番目よ、と心の中で思いながら、健二のペニスを口の中いっぱいにほおばり上下にしごきます。
「ふーふー、あぅ、」健二の声がする。

「2ラウンド目」
加奈先輩は、今度は奥まで健二のペニスを加え激しく上下運動させてます。20秒が長い。
「あー、はあ、はあ、はあ、」
健二、耐えて、まだいっちゃあだめよ。
直美先輩は、深く加えたまま、舌を激しくうごかしているらしくて、クチュクチュと音がしてる。
「ふー、うっ、うっ、はー」
健二、お願い私でいって。
そして私の番。健二に私の口で早くいって欲しくて激しく動かします。
ペニス全体を口に含み舌を絡ませながら、大きく上下に動かし吸ってみます。
「あ、あっ、ふー、ふー」
いつのまにか20秒がたってしまいました。

「3ラウンド目」
加奈先輩は、またさっきと同じようにペニス全体を口に含み激しく上下させてます。
30秒もされたら健二いっちゃう、と思う程激しく。
「あぅ、あっ、あっ、だ、だ、」
健二の声が短く大きくなってくる。
腰に力が入り、プルプルと小刻みに震え始める。
だめー、健二がまんしてー、まだいっちゃだめー。
やっと30秒がたった時、健二は腰を突き出して限界ぎりぎりという様子。
あーん、次は直美先輩だ。
直美先輩は、もう限界ギリギリの健二のペニスを口に含み奥まで咥えると、すごい勢いで上下運動をし始めました。
さっきの加奈先輩もすごい激しいと思っていたけど、直美先輩のは更にすごいんです。
もう、健二は体中がブルブルと震えてます。

「あ、あっ、あっ、だめっ、だめだっ、いっ、いくっ、いくーっ、ユキー、いくーっ、うーっ」
健二は、大きくビクンと体を震わせて直美先輩の口の中で果ててしまいました。
「あーあ、健二君残念だったわねー、今のはユキじゃなくて直美だったのよー。」
加奈先輩が言います。
直美先輩は、健二のペニスから口を離してティッシュの中に健二の精液を出し、
「健二君、私のフェラでいっちゃったのよ。ユキは3番目だったのにねー。残念ねー。」
と言ったの。

第7ゲームは健二の指を使って3人がパンティーの上からオナニーをするゲームでした。
3人とも服を脱ぎパンティーだけになり、健二の右手の紐だけを解いてあげます。
一番目は私でした。
健二の右手の指をパンティーの上からクリちゃんやアソコに這わせたりしていると、もう耐えられなくなってきます。
実は、さっき健二にフェラをしている時から濡れているのが自分でもわかっていました。
パンティーをずらして、大きくなったクリちゃんをつついたり濡れてきたアソコに出し入れさせたりしました。
その間、先輩達は私の乳首を指や舌で刺激して、私のオナニーの手伝いをしたの。
2番目は加奈先輩、3番目は直美先輩です。

二人のパンティーにも大きなシミができていてアソコは濡れ濡れの状態でした。
健二の指を使ってオナニーをすると、声こそ出さないけれど体がピクピクとしています。
私は、先輩の乳首を同じように刺激してあげます。
健二は、不正解でした。

第8ゲームはオナニーしてシミの着いたパンティーを健二の鼻の前において当てさせるゲーム。
これは、すぐにわかったみたい。
私のアソコの匂いを覚えているからわかったみたいなんだけど、なんだかとっても恥ずかしい。

第9ゲームは健二の顔の上にまたがって、健二がみんなのあそこを舐めるゲーム。
さっきのオナニーで3人のあそこはもう濡れに濡れているので、健二がクリちゃんを舐めると思わず声がでそうになるのをぐっとこらえます。
これもアソコの匂いや味でわかったのか、健二はなんとか当てました。
でも、困った事にまたも健二のアソコがピンピンに立っているの。
3人の女のアソコをあれだけなめさせられたら、どんな男でもそうなっちゃうのかな。

あとゲームは1つ、これに正解すれば先輩達の言っていた罰ゲームしなくてすむな、と思っていました。
「さあ健二君、最後のゲームよ。これに正解すれば罰ゲームは免れるわね。」
「最終ゲームもスペシャルゲームで、騎上位ゲームよ。」
一瞬なんだかわからなかった、

「さっきのフェラゲームと同じよ。3人で健二君のペニスに跨って騎上位のHをするから、ユキだと思う人の時にいきなさい。
3人で健二君がいくまで順番に続けるわよ。」
えー、そんなー、フェラだけじゃなく先輩に本番までされちゃうのー、と困惑していると、
「ねえ、ユキ今安全日?」
と不意に直美先輩に聞かれました。
「えーと、そうです。」
「私も安全日だし加奈はピルを飲んでるから妊娠する事ないし、健二君病気もないはずだから、生でやりましょ。
いーい、健二君、コンドームつけずにやるけど、大丈夫だからね。」
あーん、どうしよう、と思っているのもつかのま、今度は私が1番、加奈先輩が2番、直美先輩が3番になりました。
声がでないようにと、健二に乗る時は、口にタオルをいれる事になりました。

私は健二にまたがり、健二のペニスをアソコに沈めていきます。
もうあそこはさっきのオナニーゲームで十分に濡れています。
健二は、
「う、うー、あぅ」と声を出します。
健二お願いだから私でいってね、と思い健二の上で腰を振ります。
10秒はすぐです。
加奈先輩、直美先輩も同じように健二の上で腰を振ります。
健二は一度いっているので、さっきよりも少し余裕があるようですが、たまらなさそうに声を出し体をよじります。
フェラは先輩のテクニックには負けるけど、騎上位ならばテクニックの差はあまりないわよね、と勝手に言い聞かせて、
健二お願いだから私でいって、と心の中で叫びつづけます。

「2ラウンド」
こんどは20秒です。
腰を上下にして、ペニスをアソコから出し入れするようにしたり、奥まで入れて腰をふったりします。
あー、お願い健二、いってー、冷酷にも20秒がたってしまいました。
加奈先輩や直美先輩も20秒間必死で腰をふります。
健二はそろそろ限界に近づいているのでしょうか。
腰を動かす動きに合わせて「あぅ、あっ、あ、」と声を出します。

「3ラウンド」
今度は30秒です。
もうなりふりかまわず、健二の上で腰を振ります。
健二の声が大きくなってきます。
あと少し、あと少し。
でも30秒たってしまいました。
加奈先輩の時に更に声は大きくなり、健二も腰も動かすようになってきました。
加奈先輩の30秒が終わる頃には健二のペニスはヒクヒクとしているように見えます。
あー、また直美先輩でいっちゃうー、と思いました。
直美先輩は、健二の上で時に静かに激しく動きます。
健二も一段と声を大きくして、腰を動かしています。
だめー、がまんして健二ー、耐えてー、私は次よー。
直美先輩の30秒が終わりました。

「4ラウンド」
いそいで、私は健二にまたがります。40秒あれば健二はいくはずです。
さっきの直美先輩のように静かに深く動かしたり、激しく早く動かしたりします。
健二の声も速く大きくなってきました。
「あぅ、あっ、あっ、う、うっ、うっ、」
健二いってー、と心の中で叫びながら一心不乱に腰をふります。
でも、健二はいってくれません。
40秒という時間がどんどんすぎていきます。
ついに時間になってしまいました。
健二はもう腰もブルブルと震わせているし声も絶え絶えになっているし十分にいってもいいはずなのに、なぜかいってくれませんでした。
さて次は加奈先輩です。
もう、腰やペニスがブルブルと震えている健二はあとほんの数回動かせばいってしまいそうです。

加奈先輩がゆっくりと健二のペニスをアソコに沈めます。
そうして、腰を動かします。
直美先輩や私がしたように、ゆっくりと深く動かしたり、激しく速く動かしたりを混ぜながら。
もう健二は、口をパクパクさせて、腰を突き出しブルブルと震わせています。
加奈先輩が猛烈に激しく腰を上下させた瞬間、健二は
「あっ、いっ、いっーくーぅ、ぅ、ぅ、ぅ」
と一際大きな声を出しました。
そしたら、可奈先輩も直後に口のタオルをはずして、大きな声で
「あー、あぅー、い、いくー、いくーーぅ」
といって加奈先輩もいっちゃったんです。
加奈先輩はそのまま健二の上に突っ伏して、体中をプルプルと震わせていました。

「健二ー、なんで私でいってくれなかったのー。なんで加奈先輩でいくのー」
私は思わず叫んじゃいました。
しばらくして、やっと可奈先輩が健二から離れました。
3人の全裸の女と1人のベッドに縛られた全裸の男が、全員息を「はーはー」といっていました。
「ユキ、健二君、残念ね。約束通り罰ゲームをしてもらうわよ。」

「その前に」
と直美先輩が言いながら紙袋からリボンのついた箱を取り出して私に差し出すんです。
「ユキの誕生日プレゼントよ。開けてごらん。」
全員全裸でいるという異様な状況であるにもかかわらず、私は思わずうれしくなり
「先輩、ありがとう!」
と言いながら開けました。
「彼氏がいないと思ったから一人で使うようにと思って買ってきたけど、
健二君がいたから健二君に使ってもらえばいいわよね。」
加奈先輩が言うんです。
何?と思いながら箱から出てきたものをみて、顔が赤くなりました。
それは、2つのバイブレータだったんです。
1つはピンクローターという名前の小さな物で、もう1つはペニスの形をしていて
突起がついた大きなものでした。
「ユキも大人だから、一人エッチの時はこういうのを使ってもいいかと思って
買ってきたのよ。でも健二君に使ってもらいなさい、きっとすごくいいわよ。」
直美先輩が恥ずかしい事をいいます。

「そうね、罰ゲームはそのバイブを使ってしてもらいましょう。」
直美先輩が言うと、加奈先輩も、それはいいわね、と言います。
「ユキはそのバイブで健二君の前でオナニーしなさい。
でも健二君の目隠しはそのままにしておくから、ユキのアソコの様子や気持ちを
一部始終ことこまかく言葉で健二君に説明するのよ。」
そんな、恥ずかしい事をしなくちゃならないの。
直美先輩は加奈先輩にも言いました。
「加奈は、ユキのオナニーの手伝いをしてね。遠慮はいらないは。
ユキをいかせるのよ。」

そして健二にも話かけます。
「健二君、罰ゲームを説明するわね。
ユキは可奈に手伝ってもらってバイブでオナニーをするのよ。
ユキはそれを言葉で説明するからユキがどうなっているか想像してね。
あと、加奈は健二君でいったけど私はまだいってないから、
さっきの騎上位ゲームの続きをするわよ。相手はずーっと私だけどね。
ユキがいくまでは、健二君が何回いってもやめないわよ。」

あーん、そんなー、私がいかないと健二は直美先輩に犯され続けるんです。
「じゃあ、加奈準備しようか」
というと、加奈は部屋の隅にある椅子を持ってきてベッドの横に置きました。
私をその椅子に座らせると、目の前には健二がいます。
そうしておいて加奈先輩は、私の両方の足首を手で持ち上げて広げました。
腰が前にすべり、私のお尻やアソコがむきだしになってしまうんです。
いやー、と叫ぶが、加奈先輩は私のそれぞれの膝の所を紐で椅子の肘掛けに縛り
つけてしまいました。
直美先輩がバイブに電池をいれて持って来ます。

加奈先輩は、ピンクローターを私の手に渡すとスイッチを入れました。
ブーンという振動がして、おもわず、きゃっ、と叫んでしまいます。
「ユキ、それをクリちゃんにあててごらん。」
私は、そんなつよい振動のものを自分のクリちゃんに当てたらどうかなっちゃう、
と思いながらも近づけていきます。
「ちゃんと健二君に分かるように実況中継しなきゃだめでしょ、ユキ」
直美先輩が言います。

私は、しゃべりはじめます。
「健二、今バイブがブーンと音を立てているの聞こえる?
ユキはそれを・・、それを、ユキの・・クリ・ちゃんに当てようとしてるの。
あう!いま瞬間クリちゃんに当たったの。すごい刺激なの。
もういちどあてるわね、あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、だめー。
感じちゃうー、あー。」
直美先輩が言います。
「ユキ、ユキのおまんこはどうなってるの。ちゃんと説明しなきゃだめでしょ。」
「はぅ、ユキのお・・おま・・おまんこ・・は、もうびしょぬれです・・。
健二のを・・いれてほしくて・・・中から恥ずかしい液がたくさんでてきてます・・。
あーーん、バイブがクリちゃんをめちゃめちゃにかきまわしていて、すごーく
きもちいのー。あぅ、あ、あ、あ、あ・・・。
健二のを入れて欲しいよーー。」

健二の方を見ると、直美先輩が健二の上に跨って腰を動かしています。
もう夢中でバイブを動かします。
「あー、すごい、きもちいのー、あー、だめ、だめよ、いーの。
どんどん濡れてきちゃうの、あぅ、ここがきもちいのよ。あん、あん。
クリちゃんの所をグルグルと触るとどんどんかんじるの。あー、あん。」
加奈先輩が私の乳首を指でこね回すので、乳首はどんどん硬くなって敏感になっていきます。
「あーん、ユキの乳首が硬くコリコリになってるのー。あーん。
加奈先輩に触られるとどんどん気持ちよくなって、ユキのおまんこ、
もっともっとぬれちゃう。
クリちゃんも大きくなっちゃって、すごーいかんじるのー。」
私は、バイブを使ってクリちゃんを激しく刺激します。
自分で刺激しながら、それを言葉にして健二に伝えます。
とっても普通じゃ言えない恥ずかしい言葉がどんどん出てきます。
自分で言えば言うほど気持ちよくなってどんどんバイブを動かす手がはやくなってきます。

「健二君の代わりにこっちのバイブを入れてあげるわよ、ユキ」
加奈先輩はそう言って太いバイブを自分の口で舐めてから私のアソコに入れようとします。
「あん、やめて、やめて、いや、いや。」
「ユキ、実況中継はどうしたの。」
加奈先輩がいいます。
「あーん、太いバイブがユキの・・おまんこに入ろうとしています。あぅ。
あん、いま先端が触っています。う、んぐー、は、入ってきました。
んぐー、あー、だめ、だめ、あーん、入ってきたー、あー。」
加奈先輩は、バイブをゆっくり出し入れするんです。
「あーん、バイブがゆっくりと出たり入ったりしているのー。
き、きもちー、あーーん、だめー、だめー。」
突然おまんこの中のバイブが大きく振動し始めました。
「うぐ、あ、あ、あ、ああーー、お、ま、ん、こ、のーー、
バ、イ、ブ、動き、だ、した、のよー、あー、す、すごいー。
だ、だめー、い、いやー、あー、へんになっちゃうー。」
もう言葉になりません。
バイブは私の中でさんざん暴れまわります。

最初のうちはなんとか実況中継をしていましたが、しばらくすると、クリちゃん
をいじるバイブをもう動かす事もできないくらいの快感に狂い始めました。
加奈先輩は、私から小さいバイブを取り上げると、クリちゃんへ押し付けます。
「うぐー、あひー、あー、あー」
更に大きいバイブを激しく出し入れしたんです。
「ひぃー、あっ、あっ、あっ、っ、っ、っ。」
私は、体を痙攣させていってしまったんです。
体中がビクビクと痙攣します。
「ユキ、今実況中継しないでいったね。だめだよ。
今のはいった事にしないからね。
ちゃんと、いく時には、いく、っていっていかなきゃだめだからね。いいね。」

加奈先輩はそう言うと、さらにバイブの振動を強くした。
私のおまんこからは恥ずかしい液がブシュっブシュっと音をたてて、湧き出している。
「あーん、だめー、」
今いったというのに、またもいきそうになってきました。
健二はどうなっているんだろうか?
直美先輩はまだ健二の上で動いているんだろうか?
目の前に健二がいるというのに、快感で目を開けていられない。
周りの状況がわからない。頭の中が真っ白になっていく。
頭の中で何かが光ったような気がしました。

「あーーん、またいくーー。
あー、だめ、だめ、あー、あ、あ、あ、い、い、いっちゃう、
あーー、あー、だめ、だめ、あーん、ユキ、ユキもうだめ、あ、あー、
だめ、あーん、ユキいっちゃう、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
い、い、い、いくー、いくー、いーくーぅ、ぅ、ぅ。」
ついに続けて2回いってしまいました。
体はもうブルブルと痙攣して、腰はガクガクとしています。
2回めは、声を出したりして1回目よりももっと深くいってしまいました。
そして気絶したように、しばらく意識がありませんでした。

気がつくと紐も解かれて、自由になってました。
健二の方をみると、健二の上で直美先輩が突っ伏して肩で大きな息をしています。

直美先輩がゆっくりとおきあがり私に言います。
「健二君で2回もいっちゃったけど、健二君はまだいってないんだよ。
ユキ、健二君をいかしてあげなさい。」
私は、ゆっくりと健二にまたがり、今までで一番大きくなっている健二のペニスを
私の中に沈めます。
さっき、バイブでいったばかりなのに、健二のペニスの感触は全然ちがって、
それだけで全身に電気が走るようでした。
直美先輩と加奈先輩が私の乳首やクリちゃんにバイブを押し当ててきます。

私はゆっくりと腰を動かし始めて、健二に言います。
「健二、いっしょにいこう。」
健二はたまらなさそうにおおきくうなずきました。
そして、私は自分でもびっくりする程、腰を細かく高速に動かし始めたんです。
自分で動かしているというよりも、痙攣しているみたいにプルプルプルと腰が
動きました。
私の中で、健二の物がふくらんでくるように感じました。
同時に私はまたもや快楽に追い立てられて昇りつめていきました。
どのくらい時間がたったのでしょうか、0.1秒なのか1秒なのか1分なのか
わかりません。
ついに、私と健二は同時にいってしまいました。
健二が吐き出す精液をおまんこの中で感じたような気がしました。

長かった罰ゲームも終わり、直美先輩と加奈先輩は服を着て、
じゃああとは仲良くね、といって出ていってしまいました。

結局、健二は直美先輩の顔も加奈先輩の顔も見ないで、直美先輩の口と加奈先輩と
アソコでいかされてしまったんです。

次の月曜日に会社で先輩に会ったときは、とっても恥ずかしかったです。
でも、先輩は、今度は健二君ともっとすごいゲームしてみようか、って
言っているんです。
あれ以上すごいゲームってあるの・・・と思いながらも、実はとっても
興味があるんです。

今回は偶然でしたが、今度からは健二に内緒で偶然を装ってまたやっちゃおうかな
なんて、思ったりしています。

妹「兄さん………私もう………我慢できませんっ」

兄「な、なんだよ、そんな真剣な顔して……」
妹「今日という今日は言わせてもらいます……」
兄「………(ゴクリ)」
妹「タバコ吸うのやめてください!!」
兄「えぇ、えええええええ………」
妹「ほら、カーテン見てください、この色!窓も!!掃除するの大変なんですよ!!」
兄「あ、いや、うん…分かってるけど…」
妹「ムダに税金多く払って、健康を損なって、煙臭いし息くさいし、タバコ吸うと口の中が渇くでしょう、
  口が渇くと虫歯菌が繁殖しやすいんですよ!!もういい加減にしてください!!」
兄「何かと思えばまた説教かよ…」
妹「とにかく禁煙してください。これは没収します」
兄「あ、ちょ、おい!!」
妹「なんですか?」(ギロリ)
兄「さ、最後に一本だけ……ダメ?」
妹「………」
兄(しくしくしく)

兄「別にいいじゃんタバコくらい、自分の金で買ってるんだしさ」
妹「私はイヤです。自重してください」
兄「ささやかな楽しみなのに」
妹「こんなのいったい何が楽しいんですか、全く理解できません」
兄「リラックスできるんだよ」
妹「こんなものなくてもリラックスできるでしょう」
兄「まぁそれは…そうだけど」
妹「ほら、いらないじゃないですか」
兄「禁断症状が出る」
妹「ガマンすればいいじゃないですか」
兄「他人事だと思いやがって」
妹「他人事ですから」
兄「ったく…」
兄妹『可愛くねぇ』

兄「タバコ返してくれよー」
妹「可愛く言ってもだめです」
兄「ぶーぶー!」
妹「ブーイングしてもだめです」
兄「妹のケチ」
妹「なんとでも」
兄「じゃあ、禁煙すればいいんだろ禁煙すれば!!」
妹「そうです、やっと分かってくれましたか」
兄「その代わりお前も禁煙に協力しろよ」
妹「いいでしょう、それで手を打ちましょう」
兄「よし、じゃあタバコ吸いたくなったらキスするからな」
妹「はぁ!?ななな、何言ってるんですか!?ばば、バカなこと言わないでください!!///」
兄「じゃあタバコ返して」
妹「うぐっ………」
兄「さぁさぁ、どうする?」
妹「……い……」
兄(さぁタバコを返すのだ!!)
妹「い、いいですよ……キスくらい……////」
兄「………」

兄(本気なのかコイツ……)
妹「とにかくもう何が何でも禁煙してもらいますから、コレはこうして(グシャッ)」
兄「あああ!!!」
妹「こうして(ギチギチギチ)」
兄「ああああああ!!!」
妹「こうです(ブクブクブク)」
兄「あああああああああああああ!!!」
妹「うるさいですね」
兄「ああああ……」
妹「これでよし」
兄「ううう…なんてひどい妹だ……なんでそこまで禁煙に拘るんだよ」
妹「べ、別に」
兄「??何だよ、何か隠してるなその表情は」
妹「か、隠してません」
兄「正直に言いたまえ、理由次第ではお兄ちゃんも改心するかもしれないぞ」
妹「………それは、その、兄さんに、長生きして、欲しいから、です…///」
兄(つうこんのいちげきっ 兄に260のダメージ!!)

兄「まぁいいか、いい機会だし、禁煙頑張ってみるかな」
妹「本当ですか?隠れて吸ったりしませんか?」
兄「疑り深い奴だな、俺が信じられないのか」
妹「こっそり妹の日記を盗み見て落書きするような兄は信用できません」
兄「ぐっ………(口のへらねぇ奴……)」
妹「信じるに足る根拠が欲しいです」
兄「んなこと言ったってなぁ…」
妹「とにかく今後タバコ吸った形跡を発見し次第、きっつ?い罰ゲームですから、そのつもりで」
兄「ば、罰ゲームって…わかったよおっかねぇな……」
妹「分かればいいんです」
兄「とりあえず今タバコ吸いたいんだけど」
妹「………そ、それはつまり………しろと?///」
兄「協力してくれるんだろ?」
妹「えと……はい……///」
兄(コイツマジか……)
妹「んっ………(ちゅっ)………こ、これで大丈夫、ですか?」
兄「あ、え?、う、うん……////」

妹「はぁー……とりあえずは頑張ってくれそうですけど、どこまで続くやら…」
友「ふぅーん…お兄さんの禁煙ねぇ」
妹「えぇ、もうとにかく私はあの臭いがダメなんです」
友「しっかし、そんなところまでお兄さんの心配なんて、妹ちゃんはホントお兄ちゃん子なんだねぇ」
妹「そ、そういうわけじゃないです…変ないい方は止めてください…」
友「照れるな照れるな、で、それ以来は何の進展もないの?」
妹「え、そ、それは……」
友「兄と妹の禁断の愛かぁ?」
妹「ちち、違いますっそんなんじゃないですから!!///」
友(相変わらずこの子は弄り甲斐があるなぁ♪)
妹「な、なんですか、ニヤニヤして…」
友「いや?まぁ私は応援してるから」
妹「だから違うって言ってるじゃないですか!!怒りますよ!?///」
友「あはは、じゃあそういうことにしておく♪」
妹「…もう……」

妹「でも、こうして学校に行ってる間は監視することもできないですし、一番不安な時間です」
友(今日はよく喋るなぁ…)
妹「大丈夫かな……兄さん……」
友「まぁまぁ、頼りない兄さんでも一応信じてみたら?」
妹「うぅ………で、できる限りは………」
友「あんまり信用してないんだねぇ」
妹「兄さんは逃げるのが病的に上手ですからね…」
友「………ふむ……」
妹「な、今度はなんですか?」
友「妹ちゃんの気持ちからも逃げているわけね、お兄さんは」
妹「そ!?そんなことは一言も言っていません!!」
友「隠さない隠さない、なるほどねぇ」
妹「もう…勝手に言ってればいいです……///」

妹「ただいま帰りました」
兄「お、おかえり」
妹「………」(じーーっ)
兄「な、なんだよ、言っとくけど吸ってないからな」
妹「本 当 で す か」
兄「ったく…いつからこんな疑り深い妹になったのやら」
妹「間違いなく兄の責任だと思います」
兄「なんで俺」
妹「昔から兄は嘘ついたり人を騙すのが好きでしたからね」
兄「む、昔の話だろが」
妹「とにかく、手を出してください」
兄「手?こうか?」
妹(くんくん……)
兄「嗅ぐのかよ!?」
妹「どうやら今日は吸わなかったようですね…」
兄「犬かお前は」

妹「夕飯ができました」
兄「お、相変わらずうまそうだな」
妹「世辞は不要です」
兄(ったく……可愛くねぇ……)
兄妹『いただきます』
兄「(もぐもぐ…ずずーっ…)ん?」
妹「なんですか?」
兄「味噌汁の出汁変えた?いつものカツオ出汁じゃないな」
妹「あ、はい、ちょっと前から昆布出汁に」
兄「そっか…道理で」
妹(昔みたいに、味の違い分かるようになったんだ…///)
兄「今日の飯なんか美味しいな」
妹「ほ、本当ですか?」
兄「うん、うまい…おかわり」
妹「あ、はい///」
兄(タバコやめたからか…?飯がうまく感じるって本当なんだな)

妹(兄さんが料理の味に敏感になったのってやっぱり、禁煙したからかな…
  やっぱりやめさせてよかった……)
兄「どうした?なんか嬉しそうだな?」
妹「うぇ?そ、そんなことはありません…気のせいです」
兄「そうか?いつもより顔がほころんでるぞ」
妹「気のせいったら気のせいなんです」
兄「まぁ何でもいいけど…」
兄妹『ご馳走様でした』
兄「さて、と」
妹「あ、待ってください」
兄「ん?」
妹「洗い物が終わるまでじっとしていてください」
兄「何でだよ?」
妹「兄さん食後が一番タバコ吸いたくなるからです。しっかり監視させてもらいます」
兄「うぐっ………(徹底的だなコイツ)……」
妹「なんですか?吸わないならココにいても平気でしょう」
兄「あー、もう!!わかったよ!!」

兄「どうせだから洗い物も手伝うよ」
妹「いいですこのくらい、大した量じゃないですし」
兄「まぁそういうなって、ほらほら」
妹「うっ………ど、どうぞ………(ドキドキ)」
兄「たまには手伝いもしないとな」
妹(に、兄さんの顔、近いよ…////)
兄「ん?どうかした?」
妹「なん、なんでもないです……」
兄「変な奴…」

兄「んじゃ、バイト行ってくるわ」
妹「はい、お気をつけて」
兄「大丈夫だよ、お前こそ戸締りしっかりな」
妹「兄に子供扱いされるようでは私もまだまだですね」
兄「ぐっ………たくつくづく…
兄妹『可愛くねぇ』
兄「真似するな!!」
妹「可愛げがなくて結構です、それよりも、バイト先で私がいないからといって、タバコはダメですからね」
兄「わかってるって、少しは信用しろよ」
妹「………」
兄「うわ、何この信用ゼロ視線、軽く傷つく…」
妹「兄さん」(ちょいちょい)
兄「ん?」
妹(ちゅっ)
兄「!!!!」
妹「し、仕事中に、吸いたくならないように、です……///」

妹「さて………安全確認よし………
  あの兄さんのことだから机にカートンで隠していたりするに決まってるし……

  (ゴソゴソ)……やっぱり……隠してあった……こんなものっ!!(ボスッ)
  もう、ないかな………?

  
  あれ、兄さんパソコンつけっぱなしだ………消し忘れ?
  えと、消しちゃって大丈夫なのかなこれ………作業中……なのかな……
妹「……………えーっと……なんだろう、この虹画像フォルダって……
  虹ってあの虹?まさか兄さんがそんな画像集めるようなロマンチストなわけないし……

  そういえば、兄さんのパソコンなんていじったことなかったな………
  えっと………大丈夫……ですよね?急に帰ってきたりは…うん、ないない……
  こ、これはその、やましい気持ちとかじゃなくて、そう、知的好奇心がそうさせるわけで……
  兄さんごめんなさいっ(カチカチッ)

  こっっ!!!これって!!//////

妹(これ、全部兄さんの趣味なのかな……
  なんか、すごいことになってるけど………
  兄さんいつもこんなの見て、興奮、してるのかな…////)

  (どれもこれも小さい女の子…………私よりずっと小さい………
  兄さんは、こういう小さい子が好みなのかな………)

  (………そっか………そうなのかな………)

  「私、何してるんだろう………(ドサッ)………おかしいよこんなの……
  また、兄さんの、部屋で………変態みたい……兄さんの、布団…兄さんの匂いがする……」

  「んっ……だめ……また兄さんの部屋で、いけない気分にっ……はぁ、んんっっ……」

兄「(ガチャ)ただいまー
  まぁもう寝てるか、返事なんて期待するだけムダだな

  「禁煙って思ったより楽かもしれないな、あんまり吸いたくならない…
  で・も、仕事明けのこれは(プシッ)止められんな(グビグビ)プハーッ…まじぃ」

  「さてと、露店売れたかな…って……
  こいつまた俺のベッドで寝てやがる……」

兄「おい、何でお前は俺のベッドを占領したがるんだ、こら起きろ!!妹!!」
妹「ふぁっ!?は、はい!?あっ……」
兄「妹君、何故ここで寝ているのか」
妹「…………」
兄「まさかとは思うが……」
妹「ち、ちが、違います……」
兄「またやったのか」
妹「あ、えと、いや……その……」
兄「怒ってないから」
妹(ぐすっ……)
兄「だぁもー、泣くな、怒ってないって言ってるだろ」(ナデナデ)
妹「ごめん、なさい……」
兄「またやっちゃったのか、ここで」
妹「………///」

兄「まったく困った奴だな」
妹「ごめんなさい、ごめんなさい」
兄「いいってのに…ってお前、俺の虹画像フォルダを!!!」
妹「に、兄さんがパソコンの中にそんなの保存してるから……」
兄「俺のせいかよ!?」
妹「ぐすっ……だって……」
兄「あのなぁ、俺はちゃんとお前との約束守って禁煙してるんだぜ?」
妹「う、うん……」
兄「なのにお前はまた俺の部屋でいけない行為ですか」
妹「ごめんなさいっ…」
兄「泣くな、怒ってるわけじゃない、でもな、お前俺にこういったよな?破ったらきっつ?い罰ゲームって」
妹「はい、言いました……」
兄「じゃあお前も罰ゲームを受けるべき、じゃないか?」
妹(なんか今日の兄さん意地悪だ……)
兄「どうだ?」
妹「はい、その、通り…です……」

妹「どう、すれば、いいですか……?」(ぐすっ)
兄(う、上目遣いに涙目…だと……いつの間にこんな高等技術を…)
妹「に、兄さん……?」
兄「あ、あぁ、いや、うん、そうだな、じゃあ肩でも揉んでもらおうかな」
妹「??そんなので、いいんですか?きっつ?いって……」
兄「冗談だよ、怒ってないって言ってるだろ」
妹「………///」
兄「さぁ、よろしく」
妹「はい……こ、こうですか」
兄「もうちょい強く、あ、そこ、いててて」
妹「ご、ごめんなさい、痛かったですか?」
兄「あぁ、いや、いいのいいの、そこが効く」
妹「ここ、ですか」
兄「いつつつ、うん」
妹(…やっぱり優しい兄さんだ……よかった……)

妹(きゅっ)
兄「妹?どうした?」
妹「ごめんなさい……私、またいけない子になっちゃって……」
兄(む、胸が背中に当たってるぞ……これはいろいろまずい)
妹「嫌いに、ならないでください……いくらでも、謝りますから……」
兄「………バーカ、怒ってないし、キライになってもいないって」
妹「本当、ですか?」
兄「本当だ」
妹「よかった……ありがとうございます……///」
兄「……あー、なんだ、その、妹」
妹「は、はい?なんですか?」
兄「タバコが吸いたくなった…ちょっと、抑えてくれる?」
妹「……(くすっ)」
兄(涙目で微笑むとかどんどん強烈になってくなこいつは…)
妹「いいですよ、……(ちゅっ)///」
兄「ありがとな」(ナデナデ)

兄「よしよし、泣き止んだな、じゃあ今日はもう寝ようぜ?」
妹「あ、はい……あの、兄さん……」
兄「もう謝らなくていいぞ?なんだ?」
妹「えと……」
兄「…??」
妹「ぎゅーって、して欲しいです…」
兄「お安い御用だ」(ぎゅっ)
妹「…///」
兄「こういうときは、すごく可愛いんだけどな、お前は」
妹「えっ?」
兄「いや、いつも可愛いけど」
妹「な、なんですか?」
兄「甘え方が上手なんだよな」
妹「そん、なの…わかりません……///」
兄「だから、お前のお願いは断れないんだよな」
妹「……それは、兄さんがとっても優しいから、だと思います…」
兄「そうか?よくわかんね」
妹「おやすみなさい、兄さん」
兄「おやすみ」

妹「おはようございます、友ちゃん」
友「あ、おはよー妹ちゃん」
妹「?♪」
友「なんか今日は上機嫌だね?」
妹「そうですか?私はいつもこんなものですよ?」
友「ははぁーん……?」
妹「な、なんですか、友ちゃんのその目は怖いですよ…」
友「いやいや、うんうん、つまりは一歩前進したってことね?」
妹「なぁ!?なにがですか!?」
友「隠さなくてもいいって、うんうん、よかったねぇ」
妹「ひ、一人で納得しないでください」
友「見てるこっちはじれったいけどねぇ」
妹「な、何の話ですかもぅ…先に行きますよ」
友「照れない照れない、お兄さんと仲良くね♪」
妹「だから違いますってば!!///」

妹「ただいま帰りました」
兄「おう、お帰り」
妹「何してるんです?」
兄「ん?あぁ、せっかく禁煙したから部屋のヤニ汚れをとってるんだよ」
妹「………」
兄「なんだ?なんか変?」
妹「いえ、ちょっと感動しただけです」
兄「感動?なんで?」
妹「いえ、存外まともな感性も持ち合わせていたんですね」
兄「な、なんだよその言い方」
妹「私が言うまで禁煙なんて考えもしなかったじゃないですか」
兄「ぐっ………(相も変わらずこいつは……)」
妹「でも、うん、いいことですよ」
兄「へいへい、お褒めに預かり光栄ですよ……」
妹「それに、ね?」
兄「ん?」
妹「禁煙してる兄のほうが、私は好きです」
兄「な、何をいきなり…」
妹「だって、キスするときタバコ臭いの、イヤですから…///」

兄「この灰皿ももういらないなぁ……あれ、そういえば机の引き出しにカートンいれてあったのに…」
妹「そんなものとっくに処分しましたよ?」
兄「……もったいない、せめて友達にあげるとかしたかったのに」
妹「ダメです、喫煙に結びつくような行為はチェックさせてもらいますよ」
兄「徹底しすぎだろ……それで机あさってカートン捨てたの?」
妹「そうですよ?」
兄「で、ついでにパソコンがつきっぱなしなのを発見して」
妹「ぶっっ!!けほっけほっ…」
兄「で、俺の秘蔵の虹画像を見て」
妹「そ、その先は言ったらダメです!!///」
兄「ぇー…だって事実じゃん」
妹「事実でもなんでもダメったらダメです!!」
兄「画像見て、妹ちゃんは俺のへやd
妹「ダメーーー!!言ったら怒りますよ!!!罰ゲームです!!」
兄「はっはっは、まだまだ修行が足りんな」
妹「くっ……(口の減らない……)」

妹「………あの、兄さん」
兄「なんだ?改まって」
妹「えっと、兄さんのその、えっちな画像…の、ことなんですけど…」
兄「ま、また知的好奇心か?」
妹「い、いえ、そうではなく……あの、どちらかというと、幼い子の絵ばかりだったと思って」
兄「いや、あれはソフ倫的にはお前より年上なんだが」
妹「ソフリン……?洗濯用洗剤ですか?」
兄「や、なんでもない、忘れてくれ」
妹「………えーっと………ぶっちゃけた話、兄さんは、ちっちゃい子のほうが、好きなんですか?」
兄「…や、そういうわけじゃないんだけど…そう攻めてきたか…」
妹「でも、小さい子の画像ばかりだったじゃないですか」
兄「まぁそれを言ったらそうなんだが」

妹「………やっぱり小さいほうが好きなんですね」
兄「いや、それは断じて誤解だ。そもそも虹と惨事は全く別次元のものだぞ」
妹「二時と三時…?」
兄「あ、つまりは二次元の絵と、三次元の女の子は、まったく別ものってこと」
妹「よくわかりません……」
兄「えぇー……どう説明すればいいんだ??」
妹「私、その、なんていうか……自覚はしてるんです、胸とかお尻とか、友達と比べても大きいほうらしいですし」
兄「まぁ、そうかもなぁ、高校生だしな」
妹「兄さんは、おっぱい大きい子は、嫌い、ですか?」
兄(………どんどん攻め方が強力になっていってるのは気のせいじゃないよな、うん………)
妹「正直に、教えて欲しいです」
兄「その質問には、まぁイエスと答える」
妹「やっぱり……そうなんですね……」
兄「でもそんな質問意味ねーよ」
妹「意味が、ない?」
兄「だって俺がお前を好きなのは、胸の大きさなんか関係ねーもん」
妹「……に、にいさ……え?」
兄「妹だから好きなんだぞ、もっと自分に自信持てよな」
妹「……///」

妹「じゃ、じゃあ、その画像と私とどっちが大事ですか?」
兄「な、なんなんだよ、今日のお前だいぶ変だぞ?」
妹「どっちが大事ですか」
兄「そりゃ…妹だ」
妹「本当ですか?」
兄「うん」
妹「じゃあ、その画像削除してください」
兄「へ?」
妹「削除してください、私のほうが大事なら」
兄「………まじで?」
妹「まじです」
兄「これ、集めるのに半年くらい…」
妹「削除してください」
兄「………」
妹「だって、こんなのひどいです、浮気ですよ」
兄「いや、だから、虹と惨事は別次元の……」
妹「削除してください」

兄(さようなら俺の嫁達…さようなら、ありがとう……ぐすん……)
妹「ゴミ箱からも削除してくださいね」
兄「あぁもう、わかったよ!!これでいいんだろこれで!!」
妹「はい、よくできました」
兄「ちくしょう……」
妹「だって、しょうがないじゃないですか」
兄「何がしょうがないんだよ!!」
妹「………///」
兄「何故黙る」
妹「だって……しょうがない……んです……」
兄「だから何が」
妹「兄さんに、私以外の女の子を見て欲しく、ないんだもん……///」
兄(……こいつそろそろ俺を殺すつもりなんだよな?そうなんだよな?……)
妹「またこっそり集めたりしたら、ダメですよ?」
兄「うっ……」
妹「私結構嫉妬深いですからね」
兄「肝に銘じておきます……」

兄「はぁー…なんだろうこの喪失感…」
妹「大げさな…浮気するのがいけないんです」
兄「浮気じゃないってば……男は皆こういうの持ってるもんなんだって」
妹「し、知ってますけど、でも嫌なものは嫌です」
兄「まぁ泣いたってもどりゃしないからもう諦めたけどさ」
妹「………だって、あんなもの、自慰行為に使うだけでしょう?」
兄「そうだけどさ、お前も使ったじゃないか」
妹「そ、それはその……が、ガマンです」
兄「お兄ちゃんの部屋でオナニーした奴がそれを言うかね」
妹「うぐっ………だ、だったら!!」
兄「何だよ」
妹「そ、そんなにおなにーしたいなら、私がオカズになりますっ!!!」
兄「………何を、言ってるんだ?お前は………」
妹「おなにーなら、私でしてください///」
兄(あ、ヤバイ鼻血出そう……何?死ねって言ってるの?萌え死ねって言ってるの?)

妹「ど、どうすればいいですか?とりあえず脱ぎますか?」
兄「あーいや、うん、落ち着け、今したいなんて言ってないだろ」
妹「う、で、でも…」
兄「ったく、お前はどうしてそう極端なんだ?」
妹「きょ、極端ですか…?」
兄「思い込んで突っ走りすぎだよ、お前は」
妹「そ、そんなこと、ない、と、思います……」
兄「いいや、あるね、一途なのはいいけどな、視野が狭くなりすぎだぞ」
妹「き、気をつけます……」
兄「とにかく、画像のことはもう気にしてないし、お前にそんなことして欲しいなんて俺は思ってない」
妹「…………」
兄「……あんまり一人で突っ走りすぎるなよな」
妹「ごめん、なさい……」
兄「俺にもガマンの限界ってものがあるんだからな」

妹「ガマンですか?」
兄「うん」
妹「それは、堪忍袋の?」
兄「いや」
妹「じゃあ、何をガマンしてるんですか?」
兄(それを言わせるのかコイツは……)
妹「兄さん、あの、よく分からないけど、体に悪い我慢なら、やめてください」
兄「ん?」
妹「兄さんが辛い思いするのは、イヤです…だから、私にできることなら協力しますから」
兄「………えー………」
妹「私じゃ、頼りないかも、知れないですが……でも私、兄さんのためなら、精一杯頑張りますからっ」
兄(そろそろリミットブレイクが近いな……だがこの程度……)
妹「だから、私の前では、我慢なんてしなくていいんですよ…?」
兄「……俺は今限界を超えた……」
妹「はい?」
兄「後悔しても知らないからな」

兄「あのな、正直に言うけど、最近のお前変だぞ」
妹「ちょ?……あの、なんか、どんどん近くなってますけど……え?」
兄「最近のお前は可愛いすぎる」
妹「いや、あの、ちょ、それ以上は……」(ドサッ)
兄「我慢しなくていいって言ったのお前だろ」
妹「い、言いました、けど……」
兄「……ずっと、ずーーーっと、我慢してたんだ」
妹「え?あの……」
兄「本当なら、もっとずっと早くに、お前を襲ってやろうって何度思ったか」
妹「お、おそっ……きゃっ!?」
兄「妹………俺もう………我慢できない」
妹「……それは、あの、……したいって、ことですか?」
兄「うん」
妹「私と?」
兄「うん」
妹「………本当ですか?………」
兄「本当だ」

妹(ぽろっ…)
兄「何で、泣くんだ…?」
妹「あれ、何ででしょう…あれ……と、止まらない……」
兄「俺とじゃ、イヤか?」
妹「ち、違うんです、これは、その……」
兄「…これは…?」
妹「そんな、心配そうな顔、しないでください……これは、嬉しいんだと、思います……」
兄「嬉しい涙?」
妹「はい」
兄「……えっと……」
妹「だって、私だって……兄さんのその言葉を、ずっと、ずーーーっと、待っていたんですよ?」
兄「……そうなの?」
妹「うん…」
兄「俺、こんなこと言ったら、もうお前に絶交されるんじゃないかって、ずっと思ってたんだ」
妹「そんなの、するわけ、ないじゃないですか…だって……だって私は兄さんのことが、ずっと好きだったんですよ…?」

兄「なんか俺バカみたいだ…ずっと我慢してたのに……」
妹「私も、ずっと、我慢してました……」
兄「もう、我慢しなくていいのかな」
妹「いいんですよ」
兄「そっか………(ちゅっ)………妹、俺、お前のこと好きだよ……」
妹「私も、兄さんのこと、大好きです…///」
兄「…好き同士なら、問題ないよな…?」
妹「ないです」
兄「じゃあ、うん…えっと…」
妹「(くすくす)兄さん、顔真っ赤ですよ…」
兄「お前だって、涙目のくせに笑って、顔真っ赤だぞ」
妹「うん………兄さん………私も、もう、………我慢できないです……兄さんへの気持ちが、抑えられそうにないです」
兄「……わかった……」
妹「初めてだから、優しく、してくださいね…」
兄「うん……」

妹「(ちゅっ)……んっ……また、タバコ吸いたくなったんですか?」
兄「いいや、これはキスしたいだけ」
妹「私も、もっとしたいです…(ちゅっ)」
兄「ごめんな、俺も初めてだから、うまくできるかわかんねぇ」
妹「そんなの、いいですよ、気にしないで…」
兄「先に謝っておこうとおもって」
妹「変な兄さん…」
兄「脱がすよ?」
妹「う、うん……(ドキドキ)……」
兄「間近で見ると、すごいな……」
妹「や、む、胸ばっかりそんな見ないでください……」
兄「恥ずかしい?」
妹「当たり前じゃないですか……誰にも見せたことないのに……」
兄「あのさぁ、お前さっきからことごとく俺を興奮させるんだが…」
妹「そ、そんなの、知らないです……」
兄「これ、どうやって外すんだ…?」
妹「自分で、脱ぎますよ?」
兄「あ、うん……」
妹「その代わり、兄さんも脱いでください…私だけなんてずるいです…」

妹「ぬ、脱ぎました、けど、やっぱり恥ずかしい…」
兄「やばい、もう頭の中真っ白になってきた…」
妹「ま、まだ何もしてないじゃないですか」
兄「それはそうなんだが…えっと……だってほら、お互いハダカなんて、ガキの頃以来で…」
妹「ですね……どう、ですか……?私、ちゃんと大人っぽく、なってますか?」
兄「なりすぎて鼻血が出そうです」
妹「嬉しい、です……兄さんも、ここが、あの時みたいに大きくなってる…」
兄「俺のばっかり見てないで、お前のも見せろよ」(ぐいっ)
妹「ひぁっ!?」
兄「隠すなって…隠してたらできないだろ」
妹「だ、だって、やっぱり恥ずかしいですっ!」
兄「なんと言われても、もうやめないぞ」
妹「………////」
兄「もっと見せてくれよ、妹の大切なところ…」
妹「は、はい……////」

兄「…………」
妹「し、真剣に、見すぎ、ですっ」
兄「もっと見ていたいけど」
妹「やだ、恥ずかしい……」
兄「すごい、柔らかいんだな……おっぱいって」
妹「んん……そ、そうですか……?」
兄「うん、想像してたのよりずっと…」
妹「もっと、触って…」
兄「うん……柔らかいのに、重量感があるっていうか……すごいな……」
妹「………(ドキドキ)……んっ」
兄「先っぽ感じるのか?」
妹「よく、分かりません……すごく敏感になってる…ふあっ!?」
兄(ちゅっ、ちゅぅっ)
妹「ふあっ……そん……」
兄「妹のおっぱい、すごく好きかも」
妹「赤ちゃん、みたい、ですよ?」
兄「うん、もっとしていい?」
妹「お願い、んっ!します…」

兄「これさ、ひょっとして挟めるんじゃないか?」
妹「はさむ?」
兄「うん」
妹「えっと、その……アレを、ですか?」
兄「そう」
妹「そんなの、試したことないし……」
兄「じゃあためしにやってみる?」
妹「え、う、うん……じゃあ、ちょっと、頑張ってみます…んしょ」
兄「すげ…本当にできるもんなのか…」
妹「これで、いいんですか?」
兄「うん、そのまま挟んでゆっくりこう……」
妹「こんなの、気持ちいいんですか?」
兄「うん、柔らかいのにあったかくって、気持ちいい……」
妹「…じゃあ、が、頑張ります…」
兄「ふおお……これは、これはいかん…」
妹「い、いかん?」
兄「うん、いかん…これは簡単に果ててしまいそう」

妹(兄さん、気持ちいいのかな…)
兄「うっ……はぁ、はぁ、ちょっとストップ」
妹「あ、はい」
兄「これは兄ちゃん失敗だった、あっという間に敗北寸前だった」
妹「よくわかんないけど…」
兄「なのでお返しだ」
妹「わっっ!!!」
兄「はいはい、隠さない隠さない」
妹「そんな、近くで、見ちゃやですっ!!///」
兄「見ないとできません、恥ずかしいのは耐えてください」
妹「む、無理ですそんなの…っ」
兄「じゃあ、隠せないようにこうしてやる」
妹「あ、やぁ、っっ///////」
兄「こんなんなってるのか……」
妹「だめ、だってばぁぁ////」
兄「ダメって言われてもお断りします」(ツンツン)
妹「んっ!んんっ!!」
兄「……可愛いな、妹」
妹「……ばかぁ///」

兄(ちゅっ)
妹「ひゃっ!?な、そんなとこ、舐めたら…き、た…ない…です…」
兄「汚くなんかないよ、おもってたよりずっと綺麗だ、それに、興奮する」
妹「ふあぁ、ああああっ!!」
兄(ぢゅるっ…ぢゅっ)
妹「―――――っっ!!!」
兄「気持ちいいのか?妹……」
妹「なにが、なんだか、分からないくらい、です…」
兄「それはよかった……妹のここも、もうすごく濡れてる」
妹「やだ、みないで…」
兄「もう今更だろ、もっと弄ってやるよ」
妹「にっっ……ぃさんの、えっち………」
兄「ここをこんなにして言うセリフではないとおもうんだが…聞こえる?この音」(ちゅくっ)
妹「はぁ、はぁ、…?」
兄「妹のここから、いっぱい溢れてくるんだ、ほら」
妹「ひっっっ!!!」
兄「………大丈夫か?怖くないか?」
妹「怖いよ、怖い…すごく怖い……でも、平気です……」
兄「なんで?」
妹「兄さんと一緒なら、どんなに怖くても、耐えられる気がします……」

兄「身体力抜いて…えっと、ここ、かな?」
妹「うん…そのまま……っっ!!!っん!!!」
兄「ごめんな、もうちょっとだから……」
妹「かはっ………はっ………はっ………」
兄「大丈夫か…?」
妹「思ったより、平気でした……それより、ごめんなさい…」
兄「ん?何が?」
妹「せなか、つめあと、ついちゃった…」
兄「こんなの、全然平気だ、それよりお前のほうが…」
妹「大丈夫…だってば……」
兄「本当だな?辛かったらすぐに言えよ?」
妹「うん…」
兄「動くよ…」
妹「ゆっくり、おねがいします…」
兄「うん……っっ…」
妹「兄さん、きもち、いい、ですか?」
兄「いいよ、すごく、最高だ…一人でやるのなんか、比べ物にならないくらい」
妹「うん……うれし、い、です……はぅっ!」
兄「ダメだ、俺もう、とまんないっっ!!」
妹「うん……うんっ!…

妹「にぃさ、っっ!!……なんだかっっ…へんっっ…」
兄「感じてきてるのか?」
妹「そう、なの、かなっ…ふあっ!!」
兄「あ、ダメだ、俺、もうそろそろ……っっあぁあああ!!!」
妹「そと、にっ、だしっ、ぅあっっ!!!」
兄「はぁ、はぁ…………大丈夫か……?」
妹「うん……大丈夫………ありがとう……兄さん……」

妹「幸せ、です……」
兄「何が?」
妹「大切なはじめてを、一番好きな、兄さんに、あげられたから…」
兄「………い、今更ながらだけど……うん、いろいろと分からないことだらけで、もう何がどうなったか…」
妹「最初からなんでもできる人なんて、いませんよ…」
兄「うん……」
妹「でも、約束してください」
兄「うん?」
妹「次にするときは、今日よりも、もっと気持ちよくさせて、欲しいです…」
兄「わかった、約束する」
妹「ふふ……ありがとう、兄さん……」
兄「嬉しそうだな」
妹「多分、人生最良の日、ですよ?」
兄「そりゃよかった」
妹「最後に、もうひとつお願いがあるんですが…」
兄「ん?」
妹「ぎゅーって、してください…」
兄「うん、お安い御用だ(ぎゅっ)」
妹「兄さん、大好きです」
兄「俺も」

友「…………」
妹「あ、おはようございます友ちゃん」
友「…………ふむ……」
妹「な、なんですか?」
友「うん、よかったね、また一歩前進できて」
妹「な、ななな、なんのこと、ででですか!?」
友「なんのことだか今ココで声に出して言っていいの?」
妹「だっだめです!!だめですよ!?」
友「つまり人前で言えないようなことをしたわけね、愛しのお兄さんと」
妹「うぐっ……」
友「いやぁ、よかったねぇ」
妹「なんで分かるんですか…何者ですか……」
友「ふふふ、情報は武器なんだよ…妹ちゃん」
妹「だ、誰にも言ったらだめですよ!?」
友「言わない言わない、でも弄るのはやめない」
妹「弄るのもダメです!!」

妹「ただいま帰りました」(シーン)
  「……兄さん寝てるのかな……?兄さん………?」

兄「こ、これは…光速で保存だっっ…いやぁ、今日の画像スレは神降臨だな…」

妹「…………」(ベキッ)
兄(ギクッ)
妹「…………」(ボキッ)
兄「……や、やぁ、帰ってたのか妹、何で指の骨鳴らしてるんだ?」
妹「兄さん………今保存した画像はなんですか……」
兄「し、しとぇないぞ、なぁんにも」
妹「止めてって、私、言いましたよね……?」
兄「だ、だから違うって、今のは虹画像じゃなくて惨事画像だし」
妹「いいからそこをどいてください」
兄「だ、だめだ、やめるんだ、考え直せ、俺の9ヶ月が!!」
妹「じゃあ、画像削除はしません」
兄「ほっ……わかってくr

妹「パ ソ コ ン ご と 処 分」

兄「止めろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」

おしまい

高校時代の話です

つい2年前まで高校生だったのですが、その時の出来事です。今思うとバカバカしいというか信じられないような話なんですが、このような場所に出会えたので書き込みします。

2年生の時のことなのですが、幼稚園の頃から学校が一緒のさやかという子といつもの様に話をしていました。その日はなぜかボーリングをしに行こうという話になり、さやかは僕には絶対に負けないと言ってきました。さやかはバレーボール部だったので球技は得意というのも分かりますが、ボーリングはバレーとは違うじゃんみたいな事で言い合っていて、それでも負けないと言うので、僕もちょっとムキになってしまいました。いつもお互い何でも言い合う仲だったので、僕は半分ふざけて言いました。
僕『じゃあ俺に負けたら帰りの駅でパンツ脱いでしゃがんで見せろよ!』
さやか『いいよ!』
さやかも半分ふざけた感じで笑いながら返事をしました。

それを近くで聞いていた、友達のたかしとゆりこが笑いながら僕らの会話に入ってきました。先に言っちゃいますが、この話での主役はさやかでは無く、後から話に入って来たゆりこです。ゆりこはギャルのような派手さも無く、スタイルも良くとても可愛い子でクラスでも結構人気がありました。僕も前から可愛いと思っていて、この日ボーリングに一緒に行く事になりちょっと楽しみでした。僕の通っていた学校は男女共学だったのですが、普段は男女が一緒に遊びに行ったりというのはあまり無く、付き合っている子達以外は結構プライベートは分かれていました。

そして授業が終わり、帰り途中に4人で駅前のボーリングに行きました。さやかとゆりこは制服でスカートが短いため、下にジャージを履いてきてちょっと残念でした・・・(笑)そんな感じでボーリングを始めたのですが、さやかが思った以上にうまく、1ゲーム目はあっけなく負けました。本人もここまでスコアが出るとは思っていなかったらしく驚いてました。全部で4ゲームやったのですが、さやかに勝てたのは1ゲームだけでした。それでもトータルで見ると4人とも結構良い勝負で面白かったです。順位を見ると、たかし、さやか、僕、ゆりこの順番でした。運動神経がそんなに良くないたかしが意外にも上手でちょっと驚きました。

さやかの罰ゲームは当然無い事になり、そのまま4人で帰ろうと駅に向かっていました。その途中に罰ゲームの話になりました。
僕『おまえ負けてたらあの罰ゲームやったか?』
僕はさやかにふざけて聞きました。
さやか『やったよ!(笑)』
さやかは笑いながら返してきました。そしてさやかがさっきのスコア表を見て言いました。
さやか『そういえばゆりが最下位だよねぇ・・・』
ゆりこ『だってボーリング初めてだもん!』
ゆりこは笑いながら言ってました。そして次のさやかの冗談まじりの一言が始まりでした。
さやか『じゃあゆりが罰ゲームじゃん!(笑)罰ゲーム知ってるでしょ?』
さやかが笑いながらゆりこに言いました。僕はその瞬間にゆりこがその罰ゲームをしている姿を想像してしまい、ドキドキしてしまいました。
ゆりこ『そんなの出来るわけないじゃん!(笑)無理だよ?!』
さやか『えぇ?!ダメだよぉ!(笑)ゆりが罰ゲームだよぉ!』
さやかは笑い混じりでゆりこに言ってました。僕とたかしも勢いに乗ってゆりこに言い始めました。
僕『まあ、ゆりこ負けちゃったしなぁ!』
たかし『やるしか無いでしょ!!(笑)』
ゆりこ『本当にやるの?だって脱ぐんでしょ?』
さやか『だってあいつ(僕)が決めたんだもん!(笑)』
さやかは僕を指差して笑いながら言いました。完全に罰ゲームはやる空気になってしまい、僕とたかしは物凄く興奮していました。

そんな話をしているうちに駅に着いてしまい、ゆりこの表情も緊張しているのか変わってきていました。
さやか『じゃあトイレで脱いでくるね!ゆり行こう!』
ゆりこ『えぇ?!本当に?』
ゆりこは少しテンションが下がりながらも、さやかとホームにあるトイレに入っていきました。それを見届けていた僕とたかしは今まで味わった事の無い緊張と興奮をしていました。2人とも会話もあまり出来ないぐらいに緊張していました。そして数分してさやかがゆりの手を掴んでトイレから出てきました。
さやか『おまたせ?!』
ゆりこはさっきまで履いていたジャージを脱いで来ました。そしてゆりこのぎこちない歩き方を見て確信できました。そしてゆりこの短いスカートの下のことを考えるとついつい聞いてしまいました。
僕『ちゃんと脱いできた?』
ゆりこ『脱いだよぉ!』
さやか『あんた(僕)何想像してるの?(笑)』
さやかは笑いながら言ってましたが、僕とたかしは笑えないぐらいの緊張をしてました。

そして罰ゲームの内容はゆりこも知っていたので、説明するまでも無くついに始まりました。ゆりこは向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。あまりの恥ずかしさからゆりこはバックを自分の前に置いて下半身を隠していました。それでもゆりこのこんな大胆な格好は今までに見たことが無く、僕とたかしは無言で見つめてしまいました。ゆりこは大胆にも足を開いてしゃがみこみ、バックで隠してはいますが、スカートが短く色白のキレイな足は太ももまでが見事にさらけ出されていました。ゆりこはバックをしっかりと自分の下半身に押さえつけてガードしていました。そんなゆりこにさやかが話しかけました。
さやか『ゆりバックどかさなくちゃダメだよぉ!(笑)』
ゆりこ『だってどかしたら見えちゃうよぉ?!(笑)』
ゆりこにはまだ笑う余裕があるようで少し安心しました。
さやか『だって罰ゲームだも?ん!(笑)ほらバックどかそぉ!』
ゆりこ『ちょ・・・ちょっと!さやかダメだって!』
さやかはゆりこのバックをどかそうとしました。ゆりこは焦ってバックを抑えましたが、一瞬バックがゆりこの下半身から少し離れ、隠されていた股間が見えてしまいました。僕もたかしもそれをハッキリと確認できて、お互いに顔を見合わせてしまいました。あの可愛いゆりこのアソコが見えてしまったんです。

さやかの説得?もありついにゆりこはバックをどかす決心をしてくれました。
さやか『じゃあゆりバックどかすよ?いい?』
ゆりこ『うん・・・・』
ゆりこも緊張しているようで小声になってました。そしてさやかがゆりこのバックをどかしました。あのゆりこのアソコが丸見えになりました。僕とたかしはその光景に釘付けになりました。向かい側のホームで電車を待っている人も何人かそれに気が付き唖然としていました。ゆりこは恥ずかしさのあまりにうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢だよぉ!(笑)』
ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!』
僕とたかしは我慢が出来なくなり、さやかと一緒にゆりこの隣に座り込みました。そしてゆりこのアソコをじっくりと見ました。
さやか『ちょっとそんなに見たらゆりが可哀想でしょ!』
ゆりこ『見ないでよぉ!(笑)本当に恥ずかしいんだから!』
ゆりこは顔が赤くなっていました。その顔も可愛く、ずっとドキドキしていました。ゆりこのアソコの毛はとても薄く、割れ目もキレイでした。

それからゆりこを露出させたまま、電車を何本か見送り、その都度色んな人達にゆりこのアソコは見られていました。そろそろやめようかという話が出てきたところで、またもやさやかがとどめの一発とも言うべき一言を放ちました。
さやか『じゃあ最後に、次の向かい側の電車来たら、ゆりの自分で開いて!!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!そんなの無理だよぉ!(笑)』
さやかが一番楽しんでいるようでした。僕らはもちろん大歓迎でむしろさやかを応援していました。ゆりこは顔を赤くして何とかそれを受け入れました。
さやか『じゃあ次の電車でやってね!』
ゆりこ『うん・・・・』
しばらくすると向かい側のホームに電車がやってきました。そして、ゆりこは歯を食いしばるような顔をして両手を自分の股間に持っていくと、ゆっくりとアソコを開き始めました。近くで見ていた僕とたかしは我慢の限界を超えそうな程に興奮していました。開かれたゆりこのアソコはピンク色でとてもキレイでした。当時、童貞だった僕らは本物の女の子のアソコをこの時初めて見ました。ゆりこの開かれたアソコからは、クリトリスや膣口も丸見えになっていて、少しだけ匂いも漂ってきました。しかもあのゆりこのとくれば興奮しない訳がありませんでした。電車に乗っている人たちも当然何人かはゆりこに気が付き、中には指をさして見ている人もいました。

電車がいなくなるとゆりこは指を離して顔を真っ赤にして笑っていました。
ゆりこ『もうやだぁ?!(笑)本当に恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ゆりちゃんよく頑張った!(笑)よしよし!』
さやかはゆりこの頭を撫でながら言いました。
しかし我慢できないのは僕とたかしでした。僕らはゆりこにもう一度やってと頼みました。
ゆりこ『もうやだよぉ?!恥ずかしいもん!』
さやか『ゆり!罰ゲームだから仕方ないよぉ!(笑)』
なんだかんだ言って一番凄いのはさやかでした。ゆりこの事が嫌いなんじゃないかと思うぐらいに酷なことを言ってた気がします。実際は当時も今も仲が良いのでそれは無いですけど。

結局、ゆりこはその後もやるはめになり、その間に僕とたかしはじっくりとゆりこの開かれたピンク色のアソコを目に焼き付けました。そこで携帯で写真を撮ろうとしたら流石に怒られました(笑)。最後の方は電車がいなくても常にアソコを開かせていました。更に思い切り開かせていたので、ゆりこのアソコはパックリと開かれて、ピンク色の中身が余すところ無く露出されていました。ゆりこは顔を赤くしてうつむいていました。向かい側のホームでそんなゆりこの姿を携帯で撮っている人がいましたが、ゆりこはうつむいていたので気が付いていませんでした。僕は少し意地悪をしてしまいました。
僕『ゆりこ!今写真撮られてたよ!(笑)』
ゆりこ『えっ!?ウソ!?いやぁ!!』
慌てて自分の股間を両手で隠すゆりこの仕草がまたたまりませんでした。その後もゆりこにはひたすらアソコを思い切り開かせ続けて、気が付くと電車10本分ぐらいはやらせてました(笑)。この日にゆりこのアソコは何人に見られて撮られたのか見当もつきませんでした。

罰ゲームが終るとゆりこは笑ってはいましたが、少し疲れた様子でした。さやかも僕らも少しやりすぎたとゆりこに謝り反省をしていました。その後、それまで通りに時々遊びに行ったりはしましたが、あのような罰ゲームは二度とやりませんでした。それでも学校でゆりこを見る度に、あの光景とキレイなアソコを想像してしまいドキドキしていました。今でもゆりことは友達で、時々遊びに行ったりしますが、時々あの出来事を思い出してしまいます。僕にとってはそれほど衝撃的な出来事でした・・・。

長くてごめんなさい。読んでくれた方ありがとうございます!

実はGカップ

大学1年の時、とあるファミリーレストランでバイトしてたんだけど、
バイト先で付き合った同級生の女の子について、語りたいだけどいいかな。

その子(絵美)、顔は特に美人ではないのだけど、おっぱいがむちゃくちゃ大きく、結構エロい身体してた。
バイト先の制服も身体のラインがハッキリわかるようなものだったので、
よく大学生とかに影で「あの店員のおっぱいすげーなー」とか言われてた。

自分もおっぱいフェチなので、その身体がほしくて、告白したのも
正直なところである。
もちろんバイト先の男どもの中でもその身体は噂の的となっており、
マネージャーなんかは露骨に彼女に「そのでっかい胸、一度触らせ
てくれ!」なんてよく冗談で言っていた。

そんな中、バイトの男メンバーには、絵美と付き合い始めたことは
黙っていた。
たぶん下心だけで彼女に告白したことを皆に知られるのがイヤだった
からだと思う。また、バイトの後輩に哲也という奴がいて、こいつが
絵美のことを好きだというのは、他のメンバーの周知の事実になって
いて、奴と気まずくなるのも避けたかったからだと思う。

事件が起こったのは、付き合い始めてから1ヶ月くらいたった日のこと
である。
自分がその場にいたわけではないので、
内容は哲也と絵美から聞きだした話と自分の想像を加えて書き出します。
若干事実とことなるかもしれませんが何卒ご了承を。

バイト先の女の子と哲也の大学の男と合コンをやることとなった。
絵美は行く予定ではなかったが、急遽、人数合わせにバイト終了後、
呼び出されて参加することとなる。
これも哲也が無理やり呼び出したらしいが。
(私は大学の試験中でバイトに出てなかったためそのことを全く
知らなかった。)

ことが私に発覚したのは、バイト終了後、哲也と話込んでいるときに
合コンの話題がでたから。
その内容は、ついに絵美のでっかいおっぱいを生で見てしまったとの
こと。もちろん哲也は私と絵美が付き合っていることを知らない。
私は哲也が自慢げに絵美のおっぱいを見たことを話すのを興奮と嫉妬
の入り混じった気持ちで聞いた。

哲也の話の内容はこんな感じ。

絵美が到着した時、全員お酒も進んでおり、2次会の会場は結構盛り上がっていたそうだ。
絵美の格好は、白いTシャツにデニムの短いスカート。
通常であれば、飲み会にはスカートは履いていかないが、突然の参加であったため、
ほんとに普段着のままだった。

絵美が座敷の襖を開けて登場した時、やはり絵美のTシャツ越しの
ふくらんだ胸に男どもが注目したそうだ。
絵美は哲也に紹介されると残りの男二人の間に座らされ、ビールを
駆けつけ3杯と言われ、イッキをさせられた。
絵美はお酒にはめっぽう弱いが場の雰囲気から飲まない訳にはいかな
かった。

30分も経つと絵美もハイピッチで飲んだため、結構いい感じにできあがって
きた。男二人は絵美を両サイドからはさみながら、下ネタ攻撃をしてくる。
男「絵美ちゃん、付き合っている人いるの?」
絵美「いませんよ?」
男「じゃあ、最後にエッチしたのはいつ?」
絵美「忘れましたよ?」
男「もったいないな、そのおっきなおっぱいを独占している人はいないんだ」
男はわざとらしく絵美の突き出た胸を凝視する。
白いTシャツ越しに薄いピンクのブラが透けてていやらしい。
絵美「そんなに大きくないですよ?」

二人の男の執拗な視線を胸に感じ、絵美は胸を両手で隠しながら、
恥ずかしそうにはぐらかす。
男「そんなことないだろ?。じゃ何カップなの?E,F?」
絵美「そんなこと言いませんよ?」
男「じゃあ、ジャンケンポンして俺たちが勝ったら教えて!ジャンケンポン!」
2対1でジャンケン、つられて出してしまう絵美。絵美が負けた。
男「約束だよ。教えて!」
絵美(小声で)「F...」

男どもの歓声があがる。
男「すげ?!やっぱでかいじゃん」
恥ずかしそうにうつむく絵美。実はGなのだが、選択肢がなかったらしい。
その頃哲也は、他の女の子と絵美と反対側の正面に座っており、
絵美のデニムのミニスカートの中を狙っていた。

最初はハンカチを膝に載せて気にしていた絵美も、二人の男の執拗な
おっぱいトークに下半身は無防備になっていた。
哲也からは絵美のデニムの中のデルタゾーンにピンクのパンティが
浮かびあがっており、時折、組替えるために足を立てたりすると、
もろ股間を堪能することができたらしい。
それだけで、哲也の愚息はジーンズの中で痛いくらい大きくなっていた。

残り二人の女の子は絵美が着てから哲也以外の男が絵美にべったりなので、
だんだんつまらなくなったらしい。
終電があるので帰ることとなった。
絵美も一緒に帰ろうとしたが、絵美はそこから徒歩10分で帰れるところ
に下宿していたため、終電という理由が使えず、少しだけ残ることとなった。

女の子二人が帰ってしまったので、少し場がしらけてしまったが、
とりあえずカラオケバトルで盛り上がることとなった。

男VS絵美の対決で、負けたら罰ゲームというルール。
実は絵美、カラオケは得意でほんとにうまく、本人も自信をもっている。
1、2回戦は絵美が圧勝した。
絵美が男どもに出した罰ゲームは可愛らしく焼酎の水割りイッキ。
男どもは軽く飲み干した。

最後に哲也の登場。
哲也もカラオケには自信があり、得意の尾崎豊を熱唱。
高得点をたたき出した。
それに対し、絵美も十八番で応戦。真剣に唄い始めた。
このままでは負けてしまうと考えた男の一人が絵美の背後にまわり
絵美のわき腹をくすぐりだした。

耐えながら、熱唱する絵美。
もう一人の男も絵美の隣にいき、Tシャツ越しに絵美の横パイを人差し指で
押してみる。「うわっすげー弾力!」
片手で胸を押さえ、防戦する絵美。
負けじと男が背後からおっぱいを両手で持ち上げる。「やわらけー」
「いやっ!」片手で手を振り払いながら、絵美は唄い続ける。

唄が間奏に入ったため、おっぱいバトルは一時中断した。
男どもは一旦絵美から離れる。
男「絵美ちゃん、唄うますぎ!このままじゃ絶対哲也負けるよ!」
ほめられてうれしくない人間はいない。
絵美も絶対負けられないと思ったらしい。
最後まで、唄いきるつもりだ。

間奏が終わり唄が始まるとまた、二人の攻撃が始まった。
二人とも絵美のおっぱいをTシャツの上から執拗に触りまくる。
哲也も参加したかったが、さすがに同じバイト先の絵美を触るのはどうかと思い、
遠慮がちに二人の行動を見るに留まっていた。
絵美も若干あきらめたのか、おっぱいのガードはゆるくなり、二人にいいように
されていた。

二人はTシャツの上からは飽き足らず、一人がTシャツの裾を引っ張り
一気に胸まで捲り上げた。
薄いピンクのブラに包まれた絵美のGカップのおっぱいが三人の前に晒
された。
唄いつづけながら、必死にTシャツを下げ、隠そうとする絵美。
さらに絵美の背後の一人がブラのホックを外しにかかった。

ブラのホックに手がかかったのに気づいた絵美は、もう唄どころじゃなかった。
しかし、一瞬男のほうが早く、”ブッチ!”という音とともにブラのホックが
弾けた。
哲也はその瞬間を見逃さなかった。
音と同時にピンクのブラの下から、ロケットのような絵美の生乳が弾け飛んだ。
「いやっ?!」絵美はマイクを投げ捨て、その場にしゃがみ込んだ。

しゃがみ込んだ絵美の姿は、Tシャツは捲くり上がり、ブラは外され、
ピンクのパンティがもろ見えの状態で、めちゃくちゃエロかったらしい。
哲也が見た絵美の乳輪は薄い茶色で結構でかかったとのこと。
確かに絵美の乳輪は巨乳にありがちで大きめで色は少し茶色い。
これを絵美はかなり気にしていた。

そのおっぱいを三人の男に見られたことは絵美にとってかなりショック
な出来事だったであろう。
さすがに二人もやりすぎたと思ったらしく、
すぐに絵美に謝って、その場は収まったらしい。
その後、絵美は服を調えて、帰ったが、部屋の隅っこでブラをはめる後ろ
姿がまたエロかったらしく、二人とも後ろから絵美がおっぱいをブラにし
まい込む姿をなめ回すように見ていたらしい。

ここまでは、哲也の話をメインに書いてみました。
後日、絵美にこの話を聞き出したところ哲也の話に無い部分がいくつかあり
ました。(哲也はカッコ悪くて私に話せなかったと思われる。)
その話はリクエストがありましたら後日、披露させていただきます。
長文お付き合いいただきありがとうございました。



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