萌え体験談

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罰ゲーム

私の罪・妻の功5

会社の忘年会兼慰安旅行から帰り、しばらくは年末の仕事の忙しさに追われていました。
仕事中はそうでもないのですが、休憩時間や自宅に戻って妻の帰りを待つ時など、叔父
と妻の痴態を覗き見たあの夜の光景が頭を過ぎります。
私が一人で夕食を食べている今も、妻は叔父に抱かれているのでは・・・そんなことを
考えると、自暴自棄になったりもしました。
そして、夜、妻と隣同士ベッドで寝ていても、なんだか自分の妻という存在ではなくな
っているような…遠い距離を感じるのです。

気がつくと、夫婦の営みにも変化がありました。
もともと性には淡泊な妻ですが、週に一回のペースで行っていた営みが、
「疲れたから・・・」とか、「ごめんね。お口でいい?」と行為自体を拒まれ、最近
妻の体に触れたのが何時だったのかさえ思い出せないほどまで激減していたのです。
妻にしてみたら、叔父との行為で精一杯なのか、それとも、叔父との関係で汚れてし
まった自分を、夫に抱かせたくないのか。
妄想だけが益々膨らみ、叔父に怒りをおぼえつつも、何も出来ない情けない私でした。

年の瀬が押し迫った、ある夜でした。
その日は、私より早く帰宅した妻の手料理を久しぶりに食べ、二人で床につきました。
私は「久しぶりに、どう?」との問いかけに、「ごめん。疲れてるの」といつもの返事。
それでも、私が少し強く求めると妻は応じてくれました。
私は妻のベッドに入ると、久しぶりに妻の温もりと甘い香りを堪能し、唇を重ねました。
小ぶりな乳房に手を沿えやさしく揉みしだく・・・。
すると、妻から積極的に舌を絡ませ、濃厚なキスが始まり、互いの唾液を絡めとります。

私は、乳房を弄びながら、その先端にある乳首を軽く捻ると、「うぅ・・・」と、
こもった声を漏らす妻。
妻の唇は私の唇で塞がれている上、もともと、乳首が弱い妻は、指の腹や舌で転がして
刺激してやると、体が反応するようです。
唇を開放してやると、微かな吐息が漏れ、妻は私と目があうとニッコリと微笑んでくれ
ました。
薄暗い灯りの寝室で、聞こえてくる妻の息づかい。
そして、微かに漏らす喘ぎ声。

恥ずかしいのか、私の前でも淫らな声は滅多にあげることはありません。
3年間の交際の後、7年連れ添った妻の身体は、子供を授かっていないのもありますが
全く崩れることはなく、華奢な身体をよじるように震え悶える姿を見て、いっそう妻へ
の愛おしさが増しました。
しかし、その思いを打ち消すかのように、あの慰安旅行での光景が脳裏にやきついてい
るのです。
「叔父は、澄江のこんな姿まで見ているのか。くそっ・・・」

私は吐き捨てるように呟きました。
妻を愛人のように扱う叔父。そして、ここにあんな汚い物を・・・。
中指を淫裂の奥へと差し込むと、クチュ、クチュ、と卑猥な音が漏れ、ぬるぬるとした
感触が指にまとわりついてきます。
襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、妻の腰が自然にせり上がり、太腿が
ブルブル震えるのがわかります。顔はのけぞり、息苦しそうに「んっ・・・あっ・・」
と声が漏れます。

私は妻の両脚の間に割って入り、そしていよいよ挿入しようとした時に、妻から思わぬ
言葉をかけられました。
「ねぇ、ゴム付けて・・・」
子宝に恵まれない私達は、いつでも受精できるようにと考えて、セックスは必ず生で
していました。
結婚してから、妻の膣内以外に射精した事が無い程です。
その妻が、ゴムを付けてと、ベッドの引き出しからコンドームを取り出して言うので
した。

「子作りは計画的にしていかないとね」
取ってつけたような理由を並べて、妻は私にゴムを付けさせました。
叔父とは生で入れていたはず・・・。
妻の行動にどんな意味があるのか、考えずにはいられませんでした。
妻に初めてコンドームを付けてと言われた夜、それでも私は妻を抱きたくて、コンドーム
ごしのセックスをしました。
それまで感じていた妻との距離感が、爆発的に広がっていくのを感じた時でもありま
した。

私は完全勃起の状態を保てず、かろうじて挿入しているような状態でした。
そんな状態ですからなかなか果てることもなく、妻には、
「すごい、今日はずいぶん長持ちね・・・」などと見え透いたお世辞まで言われる始末
でした。

その夜から、私は妻を抱く気にもなれなくなり、夫婦の営みが途絶えてから、約1ヶ月
程過ぎた平成16年の1月下旬の事です。
叔父が新年会を開催するという事で、叔父の屋敷に会社の主だった社員が集まり、酒宴
が開かれました。
その日妻は、新年会の準備を任せられているからと、朝早くから叔父の家に出かけま
した。
私も叔父から参加するように言われており、夕方になって叔父の家に向かいました。

叔父の家に着くと、ガレージには叔父の高級外車と妻の軽自動車が、並んでいます。
敷地内には、他にも2台の車が止まっていて、社員がすでに来ているようでした。
インターホンを鳴らすと、叔父がすでに酒の入った様子で陽気に出迎え、私はリビング
に通されました。
先に来ていた社員と挨拶をかわしソファーに腰掛けると、妻がキッチンの方からやって
来ました。

妻は少し露出度が高いかな・・・と感じるような、体の線がはっきりわかるワンピース
を着ていました。 
朝家を出る時はごく普段着の格好をしていたはず。
なぜ着替えたのか・・・いつどこで着替えたのか・・・そんな事が頭に浮かんで離れま
せんでした。
妻は忙しく働いて、酒を用意したり、つまみを作ったりと、私に軽く声をかけた以外は、
私のそばに来る事さえ無い状態です。
その後、ぞくぞくと社員が集まり全員で15人位いたように記憶しています。

酒宴が始まり女一人の妻はホステスのように、社員達の間を酒を作ってまわり、卑猥
なジョークを言われては顔を赤らめるという、以前接待の時に見た姿を思い出すような、
哀れな状態でした。
私は少し気の合う社員が隣に座った事もあり、勧められるまま酒を飲み、宴半ばには
結構酔っ払っていました。
叔父をはじめ他の参加者達もだいぶ酔っ払ってきました。

妻への卑猥なジョークは、止まるどころかエスカレートする一方で、ついには体に触れ
る者まで出る状態でした。
男二人に挟まれて座っていた妻に、
「澄江さんはなんだかいい匂いがするなぁ…」と、一方の
男が髪を手に取り顔を埋めたのです。
すると片方の男も妻の内股に手を滑らせて、
「いや、匂いもいいけどこの感触が、またたまらないでしょ…」と、手を放すどころか
しつこく撫で回し始めました。

妻は体をよじり愛想笑いはしているものの、かなり嫌がっている様子でその視線は、
私にではなく叔父に注がれているようでした。
妻の体に触れている二人に対して、そして何故かそんな状態で、夫である私ではなく
叔父に救いを求めるような妻の態度に、怒りが込み上げて来て怒鳴り付けようと立ち
上がったのですが、それより先に叔父の太い声が飛び、
「おまえら、澄江ちゃんに気安く触るな。ハメをはずすにはまだ早いだろ?」
と、先制されてしまいました。

私は自分自身が非常に情けなくなり、ソファーに座りこみました。
妻は、捲られかけたワンピースの裾を直しながら立ち上がり、そそくさとキッチンの
方へ姿を消します。
叔父はニヤニヤしながら、妻の体に触れていた二人に、罰ゲームと称してイッキ飲みを
させて、また酒宴を再開しました。
私は自分が何をしているのか…どこにいるのか…それすらがわからなくなっていました。

酒のせいもあったのでしょうが、自分が見ている状況が、あまりにも非日常的で、
それでいて現実的で…混乱していました。
私の隣に座っている社員は、水割りグラスを渡してくれながら、
「たしかに妾さん、男をそそる魅力がありますよね…私もやりたいなぁ…」
と、私の妻とは知らず、叔父の愛人だと思い込んでいる様子で呟きました。
私は不発した怒りと、混乱した気持ちを掻き消したくて、濃いめに作られた水割りを
飲み干し、さらに何杯空けたか記憶に残らない程酒をあおりました。
   
どれくらい時間が経ったのか、私は寝込んでいたようです。
グラスや食器の触れ合う音で、目が覚めました。
朦朧とする意識の中でかすかに目を開けると、何人かの社員が私と同じように横たわって
鼾をかいています。
壁掛時計に目をやると、午前2時をまわったところでした。
妻が後片付けでグラスや食器を手にしている姿が目に入りました。
動いているのは妻だけで、叔父の姿はありませんでした。

混濁した意識と眠気で私は目を開けている事ができず、再び目を閉じました。
叔父の声が聞こえてきます。
「澄江、ごくろうさん。おまえもシャワーを浴びたらどうだ?」
妻は
「私はいいです。片付けが終わったら、カズくん(私の事)を連れて帰りますから。
 今夜は・・・」と言い掛けて、言葉がとまりました。
私はまぶたを無理矢理開けるようにし、目を開きました。
私の目に映った妻は叔父に抱きすくめられ、口唇と口唇は重なり、暴力的といえる勢い
で舌をねじ込まれていました。

私はソファーに突っ伏した状態で寝ていたので、少しだけ顔を横に向け叔父と妻の様子
を伺う事にしました。
大柄な叔父に抱きすくめられ、身動きのできない妻は強引にキスをされ、口が完全に塞
がれたような状態です。
叔父が妻の口内を舐め回し唾液を絡ませる音と、妻の息苦しそうな嗚咽の音だけが聞こ
えていました。

しばらくネチャネチャと厭らしい音が響き、妻はやっとの思いで叔父の口唇を離す事に
成功したようで、声を震わせながら
「お願い、カズくん(私の事)も他の人も、いつ起きるかわからないんだから、今日は
許してください」と、そんなような事を哀願していたように記憶しています。
私は酔いと、日常からかけ離れ過ぎた状況の中で、意識も朦朧としてしまい、身動き
さえできず二人のやり取りを聞いているしかありませんでした。

叔父は妻の望みを無視するかのように、無理矢理ソファーに座らせ舌を首筋や耳の辺り
に這わせ始めました。
すでに妻の性感帯などは把握しているのでしょう、叔父が的確に舌を這わせると、妻は
嫌がりながらも体をピクッと反応させ、小さく息も吐いていました。
それでも妻は叔父からの責めを拒否しようと、必死で説得し体を離そうとしています。
そんな妻を、叔父は片腕で抱き寄せて、さらに片腕を胸元から直接乳房のあたりに滑り
込ませました。そして、
「澄江、おまえは俺のやりたい時にいつでもやらせる。そんな約束をしたよな?」

妻は小さな声で、
「それは・・・でも今日だけは。カズくんのいる時だけは許してください」
叔父は両手を胸元から押し込み、妻のワンピースは裂けてしまいそうでした。
乳房を掴んでいるであろう両手に力を入れられるたび、妻は苦痛に顔を歪め、拒否の
言葉を小さく繰り返すばかりでした。
叔父は「カズにこんなとこ見られるのも興奮するんじゃないか?澄江。」
と言い放ち、さらに
「澄江…この間の約束はしっかり守ってるか?」と、妻の顎をつかんで自分の方に向
かせ、問い質すような事を言いました。

妻は「避妊の・・・」とだけ呟き、叔父はニヤニヤ笑いながら
「そうだよ。澄江のマ○コに生で入れるのは俺だけだろ?」と、
また妻にキスをしました。
私は朦朧とする意識の中で頭を殴られたような衝撃を受けていました。
あの、妻と最後に体を重ねた夜の事が、浮かんできます。
叔父は妻の口唇を塞ぎながら、ワンピースをずり下げて上半身裸にブラだけの格好に
しました。

叔父は、
「どうせ、乳なんてないんだからブラなんかつけるな。よっぽど、その辺りの中学生の
 ほうが 乳でかいんじゃないのか?」
「そんな・・・・」
妻は胸を隠すようにしながら必死になって、せめて場所を変えて欲しいと懇願していま
した。
叔父は「カズの寝てる前でするなんていうのも一興だと思ったんだけどな、澄江がそこ
 まで頼むなら2階に行くか…」と、立ち上がりかけ、
「よし、澄江の頼みを聞くんだから、あとは俺の言う通りにしろよ。」と
言い捨てました。

ワンピースを腰までずり下げられ、ブラに包まれた乳房の膨らみを露にした妻は、小さ
く頷きました。叔父は
「よし。じゃあ罰として、そこで全部脱いでから2階に来い。待ってるからな」
と、リビングから立ち去ってしまいました。
後には鼾をかいている社員達と、惨めに上半身を露出させた妻、もっと惨めで情けない
私が残りました。
そこで妻に声をかけるのが正常なのでしょう。
でもその時の私は、俯きながらワンピースを脱ぎ、下着まで脱いで全裸になった妻。
脱いだ物を抱えてリビングを出ようとする妻に声をかける事はできませんでした。

有名人官能小説 安めぐみ?


今、安めぐみは某テレビ局の控え室にいて、深夜番組「カツタ芸能社」
という深夜番組の収録を控えていた。
「カツタ芸能社」番組で、この番組にはある人気コーナーがあった。
なんとグラビアアイドルの野球拳コーナーがあるのだ。
「安さん、本番です、お願いしまーす。」
すでに安は着替えもメイクも済ませていた。
上はピチピチのグレーのTシャツでオッパイの形が丸分かり、下は黒の
股下10cm程しかないスカートでちょっとかがんだりするとパンティーが
丸見えになってしまうイヤらしい服装であった。
中に白の水着を着ていなければ恥ずかしくて表を歩けるような、まして
テレビなど出られるようなものではなかった。
番組から用意された衣装なため着ないわけにもいかず下に水着を着て
いるのだから恥ずかしくないと必死に自分をなだめていた。
安がスタジオ入りした時すでに乱一世はスタンバッていた。
安の服装を見てニヤニヤする乱。
「久しぶりの共演だな、しっかり脱げよ!」
安のオッパイや生脚に全く遠慮のない視線を浴びせ安を恫喝する乱。
「お、お願いします。」
ビクビクしながらあいさつする安。
「ハイ、本番開始しまーす。」
いよいよ収録が始まった。オープニングコールがかかり乱があいさつをする。
「さぁ今夜も始まりました、カツタ芸能社、今日はなんと野球拳スペシャル!!
いつもと違うルールだ。どこが違うかというと・・・。」
変更されたルールの説明がなされる。
そのルールをまとめるとこうだ。
ジャンケンは3回、安が負ければ服を脱がなければいけないがどこから
脱ぐかは乱が決める。
そして普通の野球拳なら安が脱ぐのだが今回はジャンケンに勝った者が
安を脱がす。
しかも脱がされるだけではなく安が負け越すと更に罰ゲームを受けなけれ
ばならない。
ルール説明の後、安が紹介され、安の対戦相手が登場する。
乱に促され30代位の2人の男が出てきた。
1人はマッチョ、1人はスキンヘッドだった。
その男達の顔に安は見覚えがなかった。
乱「安、このお2人はAV男優なんだよ。」
そしてとうとうこの変則野球拳が始まってしまった。
安の1回目の対戦相手はマッチョだ。
安の前に立つマッチョ、腕のストレッチをしてやたら気合いが入っている。
(最初に1回勝っとくと気が楽になる。ここは絶対勝っとかないと、、、。)
密かに気合いを入れる安に乱が小声で話しかける。
乱「安、分かってるな、最初にいきなりおまえが勝っちまうと一気にシラけるぞ。
最初はやっぱり盛り上げるためにも負けてもらわないと、、、。」
(エッ!)と思わず乱の方を見る安。
乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」
安が困惑する中、音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
マッチョ「ヨッシャーーー!!」
安は思わずチョキを出してしまいマッチョがグーを出したため負けてしまった。
盛り上げるスタジオ。
乱「じゃあ安、脱いでもらおうか。」
安は唖然としながらも努めて冷静になろうとした。
(1枚くらいは仕方がないか、次は勝たしてくれるみたいだし、、、。)
乱「じゃあ、マッチョ、ブラジャーを脱がせろ。」
Tシャツかスカートを最初に脱ぐと思っていた安が思わず乱の方を見る。
乱「ルールだからな、どこを脱がせるかは俺の自由だ、さぁ、脱がせろ。」
マッチョ「ウス!」
マッチョが安の前に立ちニヤッとイヤらしく笑う。
その気持ち悪さに思わず胸を隠す安。
マッチョが安の後ろに回り込み、首の後ろに結んである水着の紐を解いた。
これで後は背中の紐だけだ。
わざわざ腰の方から手を入れ安のTシャツの中に手を入れるマッチョ。
そのおぞましい感触に耐える安。
安の背中をはい上がりマッチョの手が水着の紐に掛かる。
紐を解くマッチョ、水着はTシャツが貼り付いているのでそのままだ。
乱「よし、マッチョ、そのままブラを脱がしてやれ。」
マッチョの手が安の背中を撫で回し、そして安の脇へと移動してきた。
安「クッ!」
思わず反応してしまう安。
そんな安にかまわず手は更に移動し安の胸の下までやってきた。
横から見るとマッチョが後ろから安を抱きしめているような格好になっている。
乱「さぁ、マッチョ、そのままブラを取ってやれ。」
マッチョ「了解っす!へへっ、じゃぁまずはブラを掴まないとね。」
マッチョの手が移動し、なんとブラの上から安のオッパイを鷲掴みにした。
安「エッ、、、ちょっ、ちょっと、、、何するんですか、、、や、やめて下さい。」
手をバタバタさせ肩をくねらせ逃れようとする安に乱が話し掛ける。
乱「安、ブラを掴まにゃ脱がせられんだろ。」
安「で、でも、、、。」
乱が安に近づき小声で囁いた。
乱「じゃあ、収録を止めるか?おまえんとこの事務所がどうなってもいいんなら
止めてやってもいいぞ。」
安の所属する事務所は弱小で番組に穴を空けてしまうことは事実上、事務所が
潰れることを意味する。
安には抵抗することができないのだ。
歯を噛みしめひたすら耐える安。
そんな安のオッパイをマッチョが後ろから揉みしだいている。
Tシャツの下ではマッチョの手が浮かび上がり安のオッパイを揉む手の動きが
はっきりと見てとれた。
安「…ンッ…クッ…ンンッ…。」
(おかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
安は自分のオッパイを揉んでいる男がAV男優であるということを忘れていた。
マッチョの責めは時に安のオッパイを強く揉みしだき、時に優しくタプタプと掌で
転がすようにし、強弱を付けて安のオッパイを弄んでいた。
安「…アンッ………ンンッ……………イヤッ……………。」
安の口からかすかに甘い声が漏れてくる。
と、突然マッチョの手の動きが止まった。
ホッとする安、一息入れようと息を吸い込んだ瞬間、
安「アアッ!」
再び強く胸を揉まれはじめ、思わず声が漏れてしまう。
乱「何だ、安、顔が真っ赤だぞ。」
乱の言葉に顔を上げる安の目にテレビカメラが見えた。
(撮られてる、、、こんなことされてるのを撮られてる。)
恥ずかしさに顔を背ける安の耳元でマッチョが囁く。
マッチョ「フフッ、ずいぶん感度のいいオッパイしてるじゃないか。」
言われて思わず目を瞑る安。かまわず揉み続けるマッチョ。
安「……アッ………クゥッ…………アンッ…………。」
マッチョ「うーん、脱がそうとしてるけどなんか引っ掛かってるみたいだな。」
マッチョの動きが止まり、両手の人差し指が安のオッパイの先端を円を描くように
なぞりはじめる。
ようやく一息付くことができた安はホッとするもマッチョの指の動きに神経をとらわ
れていた。
マッチョ「引っ掛かってるのはどこだろうな。」
安のオッパイの先端をなぞる円が段々と小さくなっていき、安の乳首のすぐ外を
周りはじめた。
マッチョ「こ・こ・か。」
マッチョの言葉に背筋をゾクリとさせる安。
安「アンッ!!」
乳首を指で弾かれ声を漏らす安。
マッチョはそのまま安の乳首をブラの上から弄くりまわした。
安「、、、、、イ、イヤッ、、ダ、、ダメ、、、、、アンッ、、、。」
しばらく後、ようやく安のブラが脱がされることとなった。
マッチョはブラの下側を掴み引きずり落とし、Tシャツの下から剥ぎ取った。
安「ハァ…ハァ…」
少し息を切らしていた安はようやくオッパイへの責めが終わったことに安堵していた。
ここで安の耳にスタッフ達のザワザワという声が聞こえた。
ふと、目を空け顔を上げる安。
安の正面にはハンディカメラを持ったカメラマンが安を正面から撮影していた。
乱「おい、安、自分のオッパイをよく見てみろ。」
安「エッ?」
乱の言葉に下を向く安。
そこにはTシャツの上からでもはっきりとわかるほど乳首がビンビンに勃っていた。
安「イヤァ!」
思わず胸を隠そうと上げようとした腕をマッチョが後ろから羽交い締めにする。
手で隠すこともできず上半身をくねらせる安。
くねらせる度に安のオッパイがプルンプルンと揺れていた。
乱「こんなに乳首を勃たせやがって、、、、ずいぶんと気持ちよかったようだな。」
安「!そ、そんなことありません!おねがい、みないで!!」
乱「ジャンケンに負けたんだから見られても仕方ないだろう、ほら、たっぷりと撮ってもらえ。」
安「そ、そんなぁ。」
しばらく撮られ続けた安がようやく羽交い締めから開放されポッチを手で隠す。
安はその場にへたりこみそうになるのを必死にこらえていた。

いよいよ野球拳の2回戦が始まった。
対戦相手はスキンヘッドのAV男優だ。
一重まぶたで色白、痩せ形でどことなく爬虫類を思わせる男で名前を鮫川(サメカワ)という。
ブラを脱がされオッパイを好きなようにされた安は(もう負けられない!)とやや気を取り直していた。
そして安は1回戦の前の乱の言葉を思い出した。

乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」

安は乱を見ていた。安の視線に気付いた乱が安に近づき小声で囁く。
乱「安、おかげで盛り上がったよ、ありがとう。」
乱の「ありがとう」という言葉におどろく安、初めて聞いた気がする。
いつも尊大に振る舞っていた乱の口から出た言葉とは思えなかった。
乱「次は勝たせてやるからな、今度もチョキ出せよ、チョキ。」
乱が言い終わるや否や音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーッ!!」
歓声を上げるスタッフ。
安の前に無表情に立つ鮫川が出したのはグー、そして安は乱の言葉を信じて
チョキを出してしまっていた。
思わず乱の方を見る安。そんな安に対してニターッと笑う乱。
乱「悪いな安、おまえに勝たしてやるのは3回戦だ。次ってのは3回戦なんだよ。」
呆然とする安は声も出せなかった。
鮫川「乱さん、どこを脱がしますか?」
乱「決まってるだろう、パンティーだ。」
乱の言葉に盛り上がるスタジオ、そして安は泣きそうになってしまう。
安「乱さん…、あの、もう、………。」
「ゆるして」といおうとする安の顔に鮫川が顔を目一杯近づけてきた。
鮫川「止められないのはわかってるだろう。ジャンケンに負けたおまえが悪いんだよ。」
鮫川に凄まれヘビににらまれた蛙のごとく身をすくめる安。
鮫川「まずどんなパンティーはいてるか見せてもらおうか。」
鮫川は安のスカートを正面からめくり上げた。
スカートの中に隠れていた安のパンティーが露わになりスタジオは歓声に包まれた。
(見ないで、、、おねがい、、、、、もうゆるして、、、、、、)
下はあくまで水着なのだがこんな形で見られると下着を見られているのと変わらなく恥ずかしい。
素に戻りかけていた安の顔が赤面しはじめる。
鮫川「後ろも見とかないとな。」
鮫川がスカートを下ろし、今度はスカートのお尻の方をめくり上げた。
またスタジオに歓声が上がる。
安は耳まで真っ赤にしてこの状況に耐えていた。
と、不意に鮫川が正面から空いている方の右手で安を抱きしめた。
安「エッ、な…何を……。」
突然の鮫川の行動に困惑する安。
安は胸のポッチを隠すために腕を胸の前で組む形になっていたがその腕ごと
抱きとめられ、鮫川を突き放そうにも腕を動かせない状況になってしまった。
安「は、離してください。」
キスをせんばかりに近づいた鮫川に懇願する安に鮫川がつぶやいた。
鮫川「一気に下ろしても面白くないからな、お尻の方から脱がしてやるよ。」
めくっていたスカートを器用に丸め落ちないようにした鮫川が安のパンティのお尻の上の
ところに手をかけた。
安「エッ、ま、まさか…。」
そのまさかだった。
鮫川は安のパンティーをお尻の割れ目に沿って下ろした。
安「イヤーーーーーッ!!」
安のお尻が丸出しになりスタジオが大歓声に包まれる。
乱「安、いいケツしてんじゃねーか!」
安「離して下さい。おねがいだから離して…。」
お尻を隠そうにも鮫川に抱きとめられ手を動かすこともできず、安はただ鮫川の腕の中で
身をクネらせるしかできなかった。
そんな安に鮫川が追い打ちをかける。
鮫川「みんながお前のお尻を見ているぞ、、、おっ、カメラもお前のお尻をアップで撮ってるぞ。」
安「そ、そんな、、、撮らないで、おねがいします、、、撮らないで、、、。」
後ろを振り返ることもできず必死に哀願する安。
しかし、そんな安の願いも空しく安のお尻は晒され続けた。
「ハァ…ハァ…。」
鮫川の腕の中で暴れすぎて安の息が切れはじめた時、安の耳に乱の声が聞こえた。
乱「鮫川、次は前の方を脱がしてやれ。」
乱の言葉に目を見開いた安の前で鮫川がニヤッと笑った。
鮫川「いよいよだな。」
空いていた左手を安と自分の体の間に差し込み、安のお腹のあたりに手を添える鮫川。
安のお腹を撫でながらゆっくりと下の方、すなわち安の股間の方へゆっくりと移動していった。
(まさか!)
鮫川「オッパイの感度はかなり良かったみたいだが、オマンコの方はどうなんだろうな?
確かめてやるよ。」
安の身体がイヤな予感に包まれる。
先ほどマッチョにブラを脱がされたときはブラの上からだった。
しかし、今の鮫川の動きからするとひょっとして、、、。
安「!!!イ、イヤです、、、はなして、、、。」
不安に駆られる安が再び抵抗を試みる。上半身は拘束されていて動けないが
下半身の方はある程度自由があった。
安は右足を上げ自分と鮫川との間に差し込み、足の力で引き離そうと考えた。
しかし、安が足を上げるべくやや股を広げたその時、一瞬の隙を逃さず鮫川の手が
安のパンティーの中に差し込まれた。
(アッ、そんなっ。)
安が再び股を閉じようとするが時すでに遅く、安のオマンコは鮫川の掌に包まれてていた。
「……アッ……」
鮫川の掌が安のオマンコを下からプニプニとうねらせる。
鮫川「自分から股を開くなんて、イヤらしい女だな。」
安「ち、ちがいます、そんなつもりじゃ、アンッ!」
突然、鮫川の中指に安のオマンコをツーッと撫でた。
鮫川「ほぉっ、オマンコの方も感度良さそうだな。」
安「…ンッ…クッ…ンンッ…イヤッ…。」
オマンコを何度もなぞられその度に安は反応してしまう。
(やっぱり今日の私はおかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
スタジオにおけるテレビ撮影という独特の緊張感と、安自信は気付いていなかったが
安のM気質が乱や鮫川らの言葉責めによって開花しようとしていた。
鮫川「フフッ、お前のオマンコ、濡れてきてるんじゃないか?」
安「そ、そんな、、、そんなこと、、、、、。」
安は否定しようとしたが濡れてきているのは事実であった。
と、ここで鮫川の指が安のオマンコの入り口のところで止まった。
鮫川「たっぷりとかわいがってやるぜ。」
鮫川の指が安のオマンコに侵入していく。
安「…イ、イヤッ……ダメッ……」
安の言葉などお構いなしに鮫川の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「…………アッ………クゥッ………………アアッ……。」
鮫川の指責めに小さく喘いでしまう安。
鮫川の指はゆっくりゆっくり何度も安のオマンコをストロークしていた。
そして大きくストロークしていた鮫川の指が段々と小さくそして速くなっていった。
安「………アンッ……アアッ……。」
その安川の動きに焦る安。鮫川の指に安のオマンコの感じるところが重点的に
責められはじめていることに気付く。
突然、鮫川の指が止まった。
鮫川「ここだな。」
ポイントを探り当てられ小さくイヤイヤをするように首を横に振る安。
安「おねがい、、、やめてぇ、、、アアッ!。」
鮫川の指がそのポイントを中心に速くそして激しくストロークしはじめた。
安「……アッ……アンッ……イヤッ……アッ……アアンッ。」
鮫川の指責めに喘ぎ声が止まらなくなる安。
安のオマンコからはクチュクチュとイヤらしい音が漏れはじめていた。
と、ここで鮫川の指のストロークが大きくそしてゆっくりとなった。
安「……ハァ………ハァ…アンッ……ハァ……」
鮫川「いい声出すじゃねーか、そんなに気持ちがいいのか?」
鮫川の言葉に、ビクッとなる安。
安「……ハァ……ハァ……ち、ちがいま、アーーッ!」
再び鮫川の指が激しくストロークしはじめ反応してしまう安。
安「………アッ……イヤッ……アンッ…ダメーッ……アアンッ……。」
鮫川の指に翻弄され喘ぎ続ける安。
鮫川はときおりストロークをゆっくりとさせポイントを探り当てては激しくストロークさせ
安を追いつめていく。
安「アッ、アッ、イヤッ、アーーッ、アン、アッ、アーッ」
ストロークが一層激しく安のオマンコを責め立てた。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤーーッ!」
思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
オマンコが鮫川の指をキューッと締め付け、愛液がオマンコの中により一層あふれ出た。
安「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
力が抜けたのかぐったりとなりピクピクっと細かく痙攣しはじめる安。
鮫川「随分とまた、派手にイッたな。」
ストロークを止めた鮫川が呆然としている安につぶやく。
イカされた余韻と恥ずかしさにただ黙るしかない安。
ここで鮫川が安のパンティーを下ろしはじめ、最後は足で安のパンティーを脱がす。
ノーパンとなりオマンコに冷たい外気を感じてようやく安が現実に戻されようとしていた。
鮫川「さて、イッた後の恥ずかしい顔をみんなに見てもらおうか。」
安の拘束を解き振り向かせカメラの前に顔を向かせる鮫川。
安「………」
安は何も言うことができずただ目を閉じうつむくことしかできなかった。
そんな安に乱がニヤニヤしながら話し掛ける。
乱「安、お前ひょっとしてイッたのか?」
「……そ……そんなことありません。」
か細い声で反論する安。
乱「嘘をつくな安、じゃあお前の太股についているそれは何なんだ。」
乱の言葉に目を開け自らの太股を見る安。
内股にオマンコからあふれ出た愛液の筋が滴っていた。
あわてて足を閉じようとする安の足の間に鮫川が膝を差し込み足を閉じさせないようにする。
乱「こんなに濡らしやがって、、、、恥ずかしくないのか。」
安「あ、あ、うそ、ちがうんです、そんな、みないで!」
しばらく恥ずかしい痕跡を撮られ続けた安の目には涙が浮かんでいた。

とうとう野球拳の最後の勝負が始まった。
対戦相手は乱だ。
すでに2敗しノーブラ、ノーパンにされてしまった安。
しかもついさっきイカされたばかりの安にできることは、
ただこの収録が早く終わることを祈るのみだった。
乱「さて次は俺の番だぞ、安」
乱が異様に目をギラつかせ安の前に進み出る。
もはや安は乱の目をまともに見ることはできなかった。
乱「おい、安、あれを見てみろ。」
安「エッ!」
乱の指さす方を見る安の目にADが頭の上にカンペを掲げる姿が映った。
そのカンペには、『乱さんパー 安さんチョキ』と書いてあった。
それを見てホッとする安、見ればADの横にプロデューサーがおり
安に向かってウンウンと頷いていた。
乱「安、良かったな、これ以上脱がげなくてもすみそうだぞ。」
そして音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーーーーッ!!」
スタジオのあちこちから歓声が上がる。
安は自分の目の前の光景が信じられなかった。
安はスタッフの指示通りチョキを出していた。
だが乱はなんとグーを出していたのだ。
安「…ど…どうして……。」
安は思わずプロデューサーの方を見るが、プロデューサーはADに
何かしらADに話し掛けており、ADがそれをカンペに書いているところだった。
書き終えたADがカンペを頭上に掲げる。
『乱さん、後は予定通り進めて下さい』
カンペの内容に愕然とする安。
プロデューサーの方を見ると安を見ながらニヤニヤとイヤらしい笑みを
浮かべていた。
(う、うそ、、、うそでしょう、こんなの、、、。)
乱「残念だったなぁ、安」
耳元で突然囁かれビクッとなる安。
乱「負けちまったモンはしょうがねぇ、安、Tシャツを脱がしてやるよ。」
乱に宣言され身を震わす安。
乱「安、手がじゃまだ、両手を上げて頭の後ろで組め。」
乱に言われてためらいがちにその通りにする安。
安の前に立ちTシャツを巻き付けるように上げていく乱。
安のオッパイのすぐ真下まで巻き付けた後、安にささやく。
乱「さてと、このまま脱がすとオッパイが丸見えになっちまうな。」
安「な!…だ、だめです、そんな…。」
ゆるしてほしいと首を小さく振る安。
乱「安心しろ、安、それだと放送できなくなってしまうからな。
かといってお前が自分でオッパイをガードしてたらTシャツを脱がせられないしな。おい、マッチョ。」
乱が横で控えていたマッチョを呼ぶ。
乱「安のオッパイをガードしてやれ。」
マッチョ「へへ、了解っす。」
マッチョが安の後ろに回り込んだ。
安「ま、まさか…。」
安の背中にピタリと貼りついたマッチョの手が後ろから安の胸に伸びてくる。
安「イ、イヤ、、やめて!。」
イヤな予感が的中し抵抗しようと安が手を下ろしかける前にマッチョの手が
Tシャツの中に入り込み、安のオッパイをムンズと包み込んだ。
安「アンッ!」
ピクンと反応してしまう安の口から声が漏れてしまう。
すかさず乱がTシャツをズリ上げ安の肘までTシャツを脱がす。
そして余ったTシャツの裾を器用に結び安の手を頭の後ろで拘束してしまった。
手を下ろすことができなくなった安。
安のオッパイを隠しているマッチョの手は何をするというわけでもなくただ
安のオッパイに貼りついているだけだった。
乱「安、これで野球拳はお終いだ、おつかれさん。」
不意に言われた乱の言葉が安の意表を突いた。
(…終わり?……もう、これでゆるしてもらえるの?)
安の胸に安堵感が広がりかける。
だが乱がさらに言葉を続ける。
乱「次は罰ゲームの時間だ。」
安「罰ゲーム?」
意味が分からずキョトンとする安に乱が説明する。
乱「最初に説明したろ、ジャンケンに負け越したら罰ゲームだと。」
言われてようやく思い出す安。
乱「本当なら足つぼマッサージや電流ショックなんだが、、、
安、せっかくなんでそのままオッパイをマッサージしてもらえ。」
安「そ、そんな!」
肩を小さく震わせる安。
乱「1回も勝てなかったんだから念入りにしてもらえ。」
安「そんなことやめ、アーッ!」
いきなりマッチョが指に力を入れたため喘ぐ安。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ。」
予想を超える快感に喘ぎ続けるしかない安。
(…さ……さっきと全然違う……なぜ…なぜなの?)
1回目と違いダイレクトにオッパイを揉まれていることもさることながら、
鮫川によって1度イカされた安の体は快感を受け入れるべく仕上がって
しまったいた。
安「…アッ、アッ、アッ……イヤッ……アッ…アンッ。」
安のオッパイがマッチョの手の中で様々に形を変え、上下左右様々な方向に
揉まれ続ける。
安「…アーンッ…ゆ…アッ…ゆるし……キャッ……ングゥ…ダメーッ…。」
耳まで真っ赤にし、全身を紅潮させ感じまくる安。
安「…アッ、アッ、アンッ…アーーッ…………………ハァ…ハァ…ハァ…。」
マッチョ「オッパイだけでこんなに感じまくってる女ははじめてだよ。」
安「…アッ…アッ…アーーッ…アッ……ンンッ…。」
マッチョ「イヤらしい女だなお前は、、、。」
安「…ンッ…アッ…ちがうっ…アン…アーッ…これ…アッ…ちがうの…。」
マッチョ「じゃあこれは何だ。」
安のオッパイを包んだまま親指を掌の中に入れ、安の乳首を2つ同時にピーンと弾く。
安「アアアーーーッ!!」
突然の快感に大きく体を仰け反らせ反応してしまう安。
マッチョ「こんなに乳首をビンビンに勃てといて何言ってやがる。」
再び安の乳首をピーン、ピーンと立て続けに弾く。
安「アンッ!アアーッ!!」
甘い声を出してしまう安。
マッチョ「フフッ、そろそろお前のイヤらしいオッパイを味あわせてもらおうかな。」
手はそのままに後ろから身を乗り出し、安の右のオッパイに顔を近づけるマッチョ。
下から安を見上げ舌舐めずりするマッチョ。
安「…ア…ア…ダ…ダメェ…」
マッチョが安の乳首にむしゃぶりついた。
安「イヤーッ!」
オッパイを揉みしだきながら安の乳首をチュパチュパと音を立てて吸うマッチョ。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ…アッ…アン…アーーッ!」
吸われる度に肩をピクンピクンと小刻みに震わせながら喘ぐ安。
安の乳首をカメラに写さぬよう器用に体と手を入れ替えもう一方の乳首を責めるマッチョ。
安「…アッ…アン…アッ…アーーッ…アン…アン…アーーーーッ!」
今度は舌で乳首を転がすように弄くりまわされますます乳首を勃たせていく安。
安「…ダメッ…アッ…アッ…アーッ…アッ…アン…アーーーーーーーッ!」
スタジオに安の喘げ声がいつまでもこだまし続けた。
安「…ハァ…アフゥ…ハァ…ハァ…アッ…ハァ…」
安がふと気が付くとマッチョの責めは止まっていた。
肩で大きく息をする安の後ろからマッチョが安のオッパイをガードし
安の前に乱が立っていた。
乱「おいおい安、そんなに感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないだろ。」
恥ずかしさにうつむく安。
乱「やっぱり罰はきちっと受けてもらわないとな。」
ディレクターの方を見て何事確認した後、乱が安に向かって宣告する。
乱「安、もう放送するのはここまででいいそうだ。これからはここにいる
スタッフ達のプライベートビデオ、もう放送できるかできないかって問題は
無くなったんだ。」
安の顔がサーッと青ざめる。
乱「安、ここにいるみんなにオッパイを見てもらえ。」
安「そ、そんな、イヤッ、イヤーッ!」
マッチョが手を離し安のオッパイから露わになる。
必死に胸を隠そうと身をくねられる安の肩をガッシリとマッチョが掴み、
安のオッパイを乱とカメラの方に向けさせるとスタジオ中から歓声が
沸き起こった。
安「イヤッ、見ないで、おねがい、見ないで!」
しかし、安の願いも空しくカメラはバッチリと安のオッパイを捉えていた。
間近まで近づき安のオッパイを凝視する乱。
乱「ククッ、いいオッパイしてるじゃないか、安。おお、こんなにビンビンに
乳首勃たせやがって、イヤらしいなぁ。」
乱「そうだ、安、鮫川の分の罰ゲームが残っているぞ。」
どこか遠くを見るような目で乱を見る安が力無く首を横に振る。
鮫川「オッパイだけじゃ物足りないか?」
(エッ!?)
いつのまにか安の横に鮫川が立っていた。
安のスカートの中に右手を差し入れる。
危険を察知し閉じていた脚にさらに力を入れる安。
鮫川「まだまだお楽しみはこれからだぞ。」
言うや否や閉じられた股に指を差し込み、安のオマンコを下から
すくうようにツーッとなぞる鮫川。
安「アアンンッッッ!!」
ビクッと体を震わせ全身で感じてしまう安。
鮫川「おいおい、もうすでにお前のオマンコはびしょ濡れだぞ。」
首を左に振り鮫川から顔を背ける安。
今度はゆっくりと2本の指で下からすくうようになぞる鮫川。
安「ア、アッ、ア、ア、アッ、アン!!」
やはり体を震わせ全身で感じてしまう安。
安の髪の毛を引っ張り、すくったばかりの指に向けさせる鮫川。
鮫川「これを見てみろ。」
目の前に出された鮫川の指からひとしずく安の愛液が安の顔に滴り落ちた。
あまりの恥ずかしさに目を閉じる安。
再びスカートに手を突っ込む鮫川。
鮫川「さて、これからたっぷりとかわいがってやるから股を広げろ。」
安「イ、イヤです。」
最後の抵抗を試みる安。
鮫川「さっきみたいにイカせてやるから広げな。」
股に指を差し込み、安のオマンコを下からすくいながら鮫川がささやく。
安「…アッ…アクッ…ぜったいに…ンッ…イヤッ…。」
何度もオマンコをなぞられながらも必死に抵抗する安。
そんな安をあざ笑うかのようにオマンコの入り口に中指をあてがい激しく震わす鮫川。
安「…アッ…アン…ダメッ…ンッ…イヤッ…。」
体から力が抜けていくのを感じる安は徐々に脚が開いていこうとするのを
こらえるので精一杯になっていた。
安「…エッ…アッ…チョッ…ダメッ…アアッ…ダメェ…。」
突然マッチョが安のオッパイを揉みしだきはじめた。
オッパイとオマンコを同時に責められ安が身をよじったその時、わずかに
空いた脚の隙間に鮫川の手が差し込まれた。
安「…アアッ…。」
内股に伝わる鮫川の手の感触に最後の抵抗もあっさりと跳ね返されたことを知る安。
鮫川「絶対にイヤじゃなかったのか?フフッ、じゃあ、はじめるぞ。」
鮫川の2本の指が安のオマンコに入っていく。
安「ア、アッ、ア…アアッ…。」
その感触に身悶えしながら、安の身は絶望感に捕らわれていた。
2本の指を入れるには安のオマンコは窮屈であったが中までジュンと愛液が
濡れそぼっていたため、思ったよりもスムースに奥の方まで侵入していく。
安「…アッ……イヤッ……アンッ…。」
根本まで指を突き入れられ腰をヒクッヒクッとさせる安。
そしてとうとう鮫川の2本の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「アッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、アッ、アッ、イヤッ!」
オマンコの中で激しくストロークしていく鮫川の指に安はただ体を震わせ喘ぐ
ことしかできなかった。
先ほどと違い、最初から安のオマンコの感じるところを重点的にしかも
2本の指で責める鮫川。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤッ!」
もうすでに喘ぎ声を止められない安のオマンコからはグチュグチュと
イヤらしい音が漏れていた。
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアアアーーーーーッッッッ!」
限界ぎりぎりまで背を仰け反らせ、ビクビクッと体を大きく震わせる安。
オマンコからは鮫川の手をまんべんなく濡らすほど愛液がほとばしった。
安「…ハァッ…ハァッ…アンッ…アアンッ…ハァッ…ハァッ…。」
グッタリとなりながらも体中をピクピク痙攣させる安。
鮫川「もうイッたのか!なんてやつだ。」
鮫川の言葉にかすかに反応する安。
鮫川「お前みたいな淫乱女には手加減は要らないな。」
鮫川の激しいストロークに現実に戻される安。
安「…ハァッ…ハァッ…!アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアッ!」
鮫川の2本の指がそれぞれ安のオマンコの中でまるで別のリズムで
動き始める。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
オマンコの激しい締め付けにも関わらずより激しくなった鮫川のストロークに
安は追いつめられていく。
安「アアアアアッ、ダメーッ、アアアアッ、イヤッ、
アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
先ほどよりもさらに体を大きくビクッビクッと震わせる安。
だがイカされた安のオマンコへのストロークはますます激しくなっていく。
安「ハァ、アアアアッ、イヤッ、アアッ、ダメッ、ゆるして、アアアアッ、
おねがい、ゆるして、アアアアッ!」
安の身体がありえないくらい反り返り、鮫川の体に寄りかかる。
安は失神してしまっていた。
罰ゲームが終わりスタジオの中央のシーツの上に安が寝かされていた。
手を横に投げ出し、脚を大きく開いていた。
胸を露わにしているが、下はスカートを履いたままだ。
「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
大分息が戻ってきてはいるが、オッパイの先端では乳首が激しく勃ったままで、
スカートで隠れて見えないがオマンコはまだヒクヒクとしており愛液に濡れていた。
そのとき、ようやく安の目が開き安が目を覚ました。
(…ここは…ここはどこ?…あたし何をして………キャッ!)
露わになった自分のオッパイを見てあわてて手で隠す安。
立ち上がろうとしたが腰が抜けているのか下半身が全く動かなかった。
(…罰ゲーム!…そう…あんなイヤらしいことされて…気を失って…それで…)
ようやく事態を把握した安の前に乱がやってきた。
乱「安、随分とイキまくってたじゃないか。」
呆然としている安を見下ろしニタァッと笑う乱。
乱「言ったろ、感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないって。」
イヤな予感に身を震わせる安。
乱「さぁ、安、今度はオマンコをみんなに見てもらえ。」
いつからソコにいたのか、突如、マッチョと鮫川に横から脚を掴まれ
マングリ返しさせられる安。
手で何とかスカートを抑え必死にオマンコを隠す安。
ふと気が付くと安の頭上にはハンディカメラを持ったカメラマンが
安のオマンコに焦点を当てていた。
安「…やめて…撮らないで…。」
力無く哀願する安の手をマッチョと鮫川が引き離す。
安「…いや…いや…いやぁ…。」
スカートが下にハラリとめくれ安のオマンコが晒される。
「オーーーーッ!!」
突如、スタジオのあちこちから歓声があちらこちらに沸き上がった。
乱「ククッ、オマンコが丸見えだぞ安。パックリと開ききって、いつでも受け入れ
オッケーって感じだな。おお、オマンコの穴が凄いヒクヒクしてるぞ。」
乱が安のオマンコに中指を突き立てた。
乱「ハハッ、安、愛液があふれて止まらないな、さぁ恥ずかしいところを
アップで撮ってもらえ。」
安「…あぁっ…いやぁぁ…。」
恥ずかしさに目を閉じる安のオマンコをカメラがドアップで撮影していた。
乱「ところで安、マッチョと鮫川の罰ゲームは終わったが俺の罰ゲームは
終わってなかったな。」
オマンコに指を突き立てながら乱が言い放つ。
乱「最後にこのオマンコに俺のオチンチンをぶち込んで終了とするか?」
安「…………いや…いやです…やめて…はなして…」
乱の言葉を理解し首を横に振り哀願する安。
乱「しかし、罰は受けてもらわないとな。」
ズボンを脱ぐ乱が指示を出し、マッチョと鮫川が安の腰を下ろし、
安の腕を上から抑えつけながら脚を大きく開かせた。
乱がパンツを脱ぐと、そこには異常に黒光りした乱のオチンチンが
大きく反り返っていた。
乱のオチンチンのあまりのグロテスクさにただ震えるしかない安。
乱がしゃがみ込み安のオマンコに自らのオチンチンをあてがった。
安「…いや…いや…はなしてください…おねがいです…はなして…」
乱「オイ、安、罰ゲームだ、受け取れ!」
乱のオチンチンが安のオマンコにズブズブと入っていく。
安「アッ、アーーッ!!」
入れられてもまだ逃れようともがく安。
そんな安の腰をガッチリと掴んでさらに奥へと突き入れていく乱。
乱「オラ、安、どんどん、どんどん入って行くぞ、オラ、、、、
フフッ、根本までくわえるこんじまったぜ!」
安「…ア…ア…ア…アアアッ!」
極限まで性感を高められたオマンコが乱のオチンチンに過敏に反応し安にとてつもない快感をもたらしていた。
乱「じゃあ、安、たっぷりと犯してやるぜ!」
そう言い放つと乱が腰をピストンしはじめた。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に大きく喘ぐ安。
安のオマンコからはグチュッ、グチュッという音が漏れている。
安「アアアッ、アアンッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に安のオッパイが前後にプルン、プルンと揺れている。
安「イヤッ、アアアッ、アアッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!」
安のオマンコを突き上げながら安のオッパイを揉みしだく。
安「アッ、アアンッ、アンッ、アアアアッ、アアアッ!」
安の腰をガッチリ掴み激しくオマンコを突き立てる乱。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
安の背中が弓なりに反り返り、乱のオチンチンをねじ切るかのように
キューーッと締め付けた。
乱「まだまだ、終わらんぞ、安、オラ!!」
ゆっくりと腰を引きいきなり"ズン"と突き入れる乱。
安「アーンッ!」
乱「オラ!オラ!」
安「アンッ!アアンッ!!」
突き上げる度に過敏に反応し体をピクピクさせる安を見ながら、
乱がピストンを速くしていく。
安「ダメッ、、アアアアッ、アアッ、ゆるして、アアアアッ、ゆるしてぇ、アアアアッ!」

乱「許して欲しいか。オイ、許してほしけりゃ答えろ、お前は今オマンコを
どうされてイカされたんだ!オイ、聞いてるのか!オマンコをどうされて
イカされたんだ!!」
安「アアッ、アッ、アッ、アッ、イッ、アアッ、入れられてっ、アアッ、アアアッ!!!!」
乱「何をだ!オマンコに何をぶち込まれてイカされたんだ、あぁ!!」
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、オチンチンです、アアッ、アアアッ!!」

乱「このイヤらしい音はどこから聞こえてるんだ!オラ、聞こえてるだろ、
このイヤらしい音はどこからだって聞いてんだよ!!!」
安「アアアッ、アッ、アッ、安の、アアアアッ、アッ、アッ、アッ、
安のおまんこからですっ、アッ、アアアアッ!!!!」

安「アッ、アッ、も、もう、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアッ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「今度イッたら最後にしてやる、、、許してほしけりゃおねだりしろっ!!
イカせて下さいってお願いしろっ!!!」
安「アアッ、イカせてっ、アアアッ、安をイカせてっ、アアアアッ、イカせてっ、
イカせてっーーーー!!」
再び思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
安のオマンコからは止めどなく愛液があふれ、シーツに大きな愛液だまりを作っていた。
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!!」
しかし、乱はピストンを緩めることなく安のオマンコを犯し続けた。
安「アアアッ、アッ、アアアッ、ゆる、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「俺はまだ1度もイッてないんだぞ、安!許して欲しいか、俺がイッたら
許してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアッ、イッて、アアアッ、はやくっ、アアアッ、イッてください、
アアアッ、アアアアッ………ハァ…ハァ…」
突如、腰の止め乱が一息をついていた。
乱「…ハァ…ハァ…さて、安、そろそろ終わらしてやるぞ!」
乱の言葉を遠くに聞き安の胸にようやく安堵感が広がる。
乱「よし、じゃあこのまま中に出してやる!」
安「…ハァ…ハァ…エッ!…そ…そんな…アアアッ、アッ、アッ、アアアッ、
イヤーーッ、アアアッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!!」
再び安のオマンコを突き立てていく乱。
乱「終わらして欲しいんだろ!じゃあ、おねだりしろ!オマンコにザーメンを
注ぎこんでっておねだりしろ、安!!」
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアーーッッ!」
そして、とうとう安が屈服するときがきた。
安「アアッ、アアアッ、安の、アアッ、安のオマンコにぃ、アアン、アアアッ、
乱さんの、アアン、アアアン、ザ、ザーメンを、アアン、アアアッ、
そ、注ぎこんでっくださいっ、アアアッ、アアアアッ、アアアーーッッ!」
乱「よーし、安、たっぷりとお前のオマンコに出してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ!!」
乱のピストンが激しくなり深く激しく安のオマンコを貫いていく。
乱「オラ、オラ、オラーーッ!!!」
安のオマンコに最後のひと突きをし、1番奥までぶち込まれた乱のオチンチンから
大量の白濁液が安のオマンコの中に叩きつけられた。
安「アアッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、
アアアアアーーーーーーッッッッ!」
同時に安も激しく体を痙攣させ果てていた。
安のオマンコからオチンチンを引き抜く乱。
安のオマンコからピュルッ、ピュルッとザーメンと愛液が入り交じったモノが
跳ね出てきた。
イカされ続けた余韻と犯され中出しされた絶望感の中にしばし安は浸っていた。
しばらく後、周りにたくさんの人の気配を感じる安。
体を動かすことができず首だけであたりを見渡すとマッチョと鮫川、
そして10人程のスタッフ達が全裸で安を取り囲んでいた。
乱「気付いたか、安?罰ゲームは終わったぞ。これから打ち上げだ、お前の体でな!」
乱が言い終えると周りの男達が安に襲いかかった。
安「エッ、アッ、イヤアアアアーーーーッッッ!!!!」

翌昼、スタジオの真ん中で1人安はいた。
あちこちに大きな染みのあるシーツの上で、後ろ手に縛られ膝を立てて
脚を大きく開いたままの体勢で安は眠っていた。
首には首輪が付けられ、半開きの口の両端から涎とザーメンがたれており、
オマンコからはザーメンが外へ染み出てきていた。

電気アンマのボーダーライン

今から12,3年前のお話し。
当時俺中一従妹小5で、徒歩2分足らずのとこに住んでたんで小さいころからかなりの頻度で遊んでた。

中学校にあがり、エロに目覚めた俺はターゲットにこの従妹に悪戯しようと画策したわけ。

でも親にバレた時に言い訳がつかない事はできない…さてどうしたものか?

私怨ありがとう。

で悪戯するのに理由をつける必要がある、
ストレートな事は厳禁(クンニ等)

バレた時に純粋に遊んでたんだよ、と言い訳可能な事が条件だと思いついた。

理由は何かの罰ゲーム、やる事は電気アンマ、これなら言い訳できる

つづき
その日もうちにスーファミをしにきた従妹。

従妹じゃ分かりずらいから以降、従妹=のり、俺=トモとします。(悪魔でも仮名!)

俺「ホントのりってゲーム下手っぴだな!!」
確かスト2か何かの格ゲーで、従妹をコテンパンにのしてた。
のり「しょうがないじゃん!トモは毎日やってて、アタシはスーファミ持ってないんだから!!」

俺「じゃあノリが3連敗するごとに罰ゲームな、俺は一回負けたら罰ゲーム」
ノリ「いいよ」

お互い画面を見つめて、罰ゲームの約束をした。

つづき
軽く3勝、罰ゲームでこピン(かなり力をこめた)
その後、でこピンやシッペなど他愛の無いことをした。

俺「…弱い」
のり「…うっさい」
テレビの画面をみながら淡々と会話していった。
その最中も順調に俺は勝ち続ける。

ゲームを続けながら、従妹飽きさせず、罰ゲームをエスカレートさせる作戦を必死に考えていた。

俺「お話しになりませんな!はははのはー!!」
のり「うぐぐ…」
俺「うりゃ!対空アッパー!!にゃははは」

のり「…つまんない、やめる」
!!!

サンクスゴッド!!つづき
しまった!生来の負けず嫌いに火を付けさせようと、煽り過ぎて逆に心を折ってしまったぁ。
馬鹿俺、俺馬鹿。
俺「(冷静を装い)一回くらい勝たなきゃ上手くならないよ。」
のり「勝てる気しないし。」
俺「じゃあ、ハンデやるよ、必殺技なし」

のり「パンチ、キックなし…」
かなりふてくされモードなご様子。
俺「!!?てかそれじゃゲームが成立しないし!」
のり「じゃあ間とって強ボタンなし」
俺「えーっ」
とゲーム中断して、ハンデの条件決めで話しが盛りあがった(この間に従妹の機嫌は治った)

昨日の(100)つづき
エロいとこまで、ちょいはしょります。
まぁそんなこんなで罰ゲームにハンデをつけてお互いに罰ゲームができるところまで発展。
てかわざと負けて発展をさせた。
罰ゲームの内容は、俺勿論エロ系、従妹が羞恥系だった。エロ系は胸タッチ&揉む等(電気アンマ含む)で、羞恥系は待ち行く人に珍奇な事を言う、ピ

ンポンダッシュの逃げないバージョンがあった(双方ソフトなモノもあったと思うが失念)

でそれからと言うもの、何かにかこつけて勝負事には罰ゲームをつけていった。
その間ひたすら俺は、エロ罰ゲームを繰り返しエスカレートさせてった。

で、そのエスカレートにも終止符が打たれ“ご開帳”は絶対無理との事。
おそらくは毛でも生え始めのころだったのだと思います。
で前段階の電気アンマくらいまでと相いなりました。
季節が変わるのを待たずに勝負で負けたら罰ゲームと言う遊びから、
俺が珍奇なことをしたらご褒美?にエロい事させてもらうという流れになっていった。

つづき
俺「ねぇ、ちょっと聞きたい事があるんだけど」
のり「んー?」まだ惚けてる。
俺「のりは電気アンマされて痛いって言うけど、ホントに痛いの?」
何かもっと遠回しに聞いたが概ねこんな感じ。
のり「うーん、痛くはない…」寝言を言うかのように答える。
俺「じゃあどんな感じ?」
のり「くすぐったい、お腹がジンジンする、あと…」
俺「後?」
のり「気持ちいいかも、何か恐いけど。」

電気アンマの感想を聞き、俺は以下の考察した。
のりは電気アンマが気持ちよく自分の中で線引きをし、あるレベルに到達するとストップをかけている……
その先をみたい、エロ男子なら当然そう考えるのは想像に難くないはずだw
エロの天竺に行きたい!てか従妹が天竺にいく様を見たい!!
そして旅立ちの日、随分と清々しい土曜日だった。
その日も見知らぬ家に押し掛け「お菓子下さい!」を三軒やった報酬を夜に受け取ることになった。
しかし俺の胸には熱い情熱「のりが作ったボーダーラインをぶっこわす」を秘めていた。

つづき
3件イタズラ?をしたので三回エロい事をさせてもらうのが通例だったが、
その日のご褒美は電気あんま一本で時間はいつもより長目をリクエストした。
この要望に、のりは「うん別にいいけど…」ギラギラした俺の目に一抹の
不安があったのか少しきょどっていた。
で電気あんま開始。

開始からの流れをば。
女の子の無防備なマムコに足を入れるという甘美で独特のシチュエーション
おまけに先述の決意があったためティンコは大変なことになっていた、
顔もおそらくはひきつっていたかもしれない。
そして足を振動開始。のりはもうボーダーラインまで慣れっこになっていたので
ニコニコしたり、たまに顔を押さえてクスクス笑っていた「くすぐったーい」等はなかったと思う。

そしてしばらくするとのり真顔に。
とここまではいつもと同じでいつもはこの後「ギブ」の声がかかり終了となるのだが、
時間延長コースなのかのりは我慢してくれたらしい。
ここからは未知の領域なんだなと電気あんまをかけている俺は興奮した。

つづき
しばらくやってると。
のり「うーまだぁ、まだやるの?」と顔を少し紅潮させて俺に聞いてきた。
俺「まだまだ全然」
のり「……」高まってきたのか口数が少ない。
で続けてると、のり「ねぇ…そろそろストップ…はあ…痛いよ…ねぇ」かなりきてるらしいが、
痛くない事を知ってしまったのでシカトした。
「……」しばらくの沈黙の後、沈黙を破ったのはのりだった。
のり「もう…ダメなんかでそう…やめて…やめてよ。」口の動きと言葉があってない
酸欠の金魚みたいに頬を赤くして口をパクパクしとる。
俺「……」言葉で制止することはもうせずに黙々と振動を続けた。

どうもサンクス。つづき
のり「…ダメダメ!」次の瞬間のりは「あーッ!あーッ!うわーっ!!」と身を大きく反らして、
色気もへったくれもない耳をつんざかんばかりの絶叫を上げた。
快感に耐えられないのか、はたまた逃れようとしてか足をバタバタさせてたが、
腰に力が入らないのとガッチリ足を押さえてたので電気あんまのフォーメーションは崩されず、
電気あんまを続行できた。
のりの絶叫に面食らうもまだこの先に何かあると思い込んで俺は振動をやめなかった。
その間のりは叫びっぱなし、たまに「怖い!怖い!」「何か出る!…出る!!」て叫んでいた。

のりの顔は目を瞑って快感に耐える、なんてことはなく。虚ろに目をあけて涙を流してた。
口は絶叫してるか、パクパクしていた。
でフィニッシュ。
一際大きく「うあ゙あぁあぁ!!」と言うと同時に伸び?をして静かになってしまった。
その後も電気あんまを続けたが反応が無い為、ここで俺もフィニッシュと気付く。

フィニッシュ後ののりは、だらしなく股を広げてパンチュ丸見えの状態でぐったりしている。
首が緊張してるときみたいに、フルフル痙攣してた。
俺は普段見ることのできない開かれたお股から覗く、白いパンチュをしげしげと眺めていた。

電気あんま中は、スカートを器用にただんでいたため見る事ができなかったパンチュを
しばらく見てると、のりの嗚咽や痙攣が治まり、復活の兆しが見えた。
その瞬間、「起きたら間違いなく殴られる!」と身に危険を察知した俺はその場から一目散に
遁走。故にその日の戦後処理がどうなされたのかは知りません。

PSパンツはこのあと何枚か昇天されます。初めてのこの日、
おもらし等は確認できなかったのですが、のりのパンツは大変な事になっていたと思います。

翌日のりから電話があった、遊びの誘いの電話と思い、俺は昨日の事を思いだしホイホイ家を出た。
道すがらのりに「電気あんま気持ちいいの、もっとして…」なんて言われるジャマイカと妄想を広げていた。
のりの家に着くと待っていたのは、妄想の中にいた快楽に溺れる少女ではなく、そこには鬼っ子がいた。
アフォな妄想していた俺に待っていたのは殴る蹴る、引っ掻くの暴行そして罵詈雑言の数々だった。めちゃくちゃにされたが昨日の負い目もあるので、

抵抗はしなかった、と言うより許されなかった…
しかし何かが変だ

エッチな事(イカされて)をされて激怒しているのだろうと俺は思っていたのだが、
激怒しているのりの文句を聞いてみると俺が思っている事と微妙な差異があった。
のり「女の子を泣かせて、慰めもしないで帰るなんてサイテー!!」
「家の鍵開けてあたし一人にして不用心過ぎる」話しを聞くかぎりエッチ方面では
怒っていないのかな?と俺は思った。
しかし相変わらずバシバシしばかれるので、取り敢えず平身低頭謝りまくった。

つづき
のりの言う一つ一つの罵詈雑言に「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る俺。
のり「許さない!バキッドカッ」が何分か繰り返された。
しかし昔から謝りまくると大方の事を許してくれる鬼っ子のり改め女神様のりは、
怒り疲れたのか知らないが「しょーがない、今日のところは許してやるか。」と許してくれた。
(ちなみに私二歳彼女より年上)
電気あんまの感想は聞く雰囲気ではなさそうなので聞けなかった。
でその日は普通に遊んで過ごした。

つづき
何日か後、(一ヵ月くらいだったろうか失念)また電気あんましている二人の姿がそこにあった。
いきなり飛びましてスンマセン。流れ的に俺が言い訳やら謝罪をしたりするだけでエロくないし、
はしょります。
ただ後日談を彼女に聞いて、(後日談といっても大人になってからだけど)電気あんまを
再開できたのは、当時俺の知らないのり助の考えがあったからだと今になって納得しています。

つづき
慣れてくると罰ゲーム云々はもうしなくなり、電気あんまがしたくなると、
足でチョイチョイっとのりにちょっかいを出して、その日の機嫌をうかがって良ければ、
実行という流れになっていた。
例えば電気あんまができる時:ゲームなり本を読んだりしてるのりに足等でちょっかいを出す、
若しくはよっかかったりしてスキンシップをとる。何も文句を言わなければOKて事で開始、
のりのお股に足侵入。
駄目な時:拒否られるときは、「今日はしないよー。」とスキンシップの段階で言われ、
しつこいとベシッと教育的指導が入る。
てな感じでした。

つづき
片手で数えられるくらいだったが、のりから誘ってくることもあった。(自分の勘違いかも)
そんな時の彼女の行動は、いつもとは逆でスキンシップを取りたがり、やたらと饒舌になる。
こんな場合拒否される事は一度も無かったし、普段より気持ちよさげに
電気あんまをされていた…気がする。
そんなこんなで、電気あんまに慣れてきたご様子ののり、
当初気持ち良くても色気も何も無かったが、
次第に電気あんま中の雰囲気がピンクっぽくなってきた。
以降、何回にも渡ってやってきた電気あんまで、
印象に残った物を合体してウプしてこうかと思ってます。

つづき
電気あんまを先の方法で開始。のりは俺が電気あんまを始めても、
ゲームなりマンガを読む行為をしばらくやめなかった。
それどころか、顔をこっちに向けてくれない…悔しくさもありグリグリ頑張ってると、
良好なポイントにヒットする。(おそらく栗)そうすると「んっっ!」と小さく呻き
マンガ等読むのをやめる。
「…ハァ…はぁ…」色っぽい溜め息を上げるのり、しばらく同じポイントを攻めていると、
「あ…あんっ…うぅん」と溜め息が喘ぎ声に変わっていく。
のりの顔は紅潮し、目はうっとりと別の方向を見ているか、
つむって押し寄せる快楽の波をひしひしと感じていた。

つづき
カタカタという振動音、布が摩擦する音と共に、段々と大きくなってくるのりの喘ぎ声、
次第に部屋にある全て音源を凌駕する声を上げ始める。
のり「あッ…あッあッあんあんッ…うぅん出そう…あんッ出る、…出るぅ」と
体を少しずつ反らし始める。
のり「うわあぁぁぁ!もうダメ出るぅ!うあ!!うぁ!出るーっあぁぁぁ…」のりはイキそうになると
出るっを連呼する癖があるようだ。
「…あーッ!あーッ!!」ブリッジの様に大きく反って果てた。

もう少しだけなので前スレの続きを貼らして下さい。
前スレ()

果てたのりは、内股・首辺りが痙攣していた。
俺「のりー?のりー?」仰向けに寝て力なく開いた足から覗くパンツを見た後声をかけた。
のり「……」全身の力が抜け、虚空を見てる。はっきりいって顔が怖い、
きわめつけに目が笑ってないのに口元だけニヤっと笑って、
余韻を楽しむかの様に「うふ…うふふ…」と笑っていた。(薬中患者の目て、こんな感じだろう)

383氏スマソ
ある日そんな日々に終止符が打たれる事件が発生した。
俺の家では外に犬を飼っていた、家に誰もいない日に犬を部屋に上げてみた。
普段外に繋がれている犬が部屋にいる事に大層感動した俺は
(親がいるときにやるとひどく怒られた)この感動を分かちあえるのは、
のりしかいないと思いのりに電話。
俺「今から遊びたいんだけど、のり以外に誰かいる?」
のり「あたし以外誰もいないよ」答えを聞き、のりの家に犬とともに向かった。
もちろん犬を部屋に上げてびっくりさせるためだった。
しかし重要なことを俺は忘れていた。

最後
のりの家に着くと「面白いもの見せてあげる」と犬を部屋にあげた。
のり「うわー。」やはり目を丸くして驚き喜んでいるように見えた。
しかしその刹那の二人の顔が青ざめた。
ウチの馬鹿犬が、のりの飼っていたオカメインコの鳥かごを強襲。
インコをパクり…その後のことは詳しく覚えてない。思い出そうとすると、
のりの泣き顔のイメージに邪魔される。
この事件以来、のりとは疎遠になってしまった、今思うと惜しいことしたのか、
結果的良かったのか、分からない。
最後グタグダして巧くまとめられず、すいませんでした。
私怨下さった方々には期待はずれになって申し訳ない。

出展
【少女】電気アンマされておしっこ【思い出】


罰ゲーム


高3のとき同じクラスに雅美という女子がいた。
小柄だけど明るく元気で、小動物みたいなかわいい子だった。
女子からも男子からも好かれてたな。
イジられキャラ的で、男子からよくちょっかいかけられる。
むきになって反撃してくるリアクションは見ていて面白かった。

この頃は毎日が暇だったな。
受験勉強にもまだ本腰入れてなかったし、部活も半リタイア状態。
だから仲のいい奴らと、放課後よく教室に残って無駄話してたっけ。
大体その輪の中に雅美もいた。
話題が下ネタになって女子どもが引いても、雅美は平気だった。
むしろ負けじと率先してネタを振ってきて、
一人でテンション上がってしまい、クルクル回っていた。
かわいい奴だ。

6月のある雨の日の放課後、
この日はみんな帰ってしまい、教室には俺と雅美だけ。
俺と雅美は傘を持ってくるの忘れたので、
二人で雨の上がるのを待って教室で喋っていた。

「雨やまねえなあ。」
「やまないねえ。」
とか言いながら、この雨がやみそうではない事くらいは分かっていた。
帰れないのを雨のせいにして、もうちょっと雅美と喋っていたかったんだと思う。
たぶん彼女も似たような気持だったんじゃないかな。
いつもは集団の中で意地を張り合う仲ではあるが、
考えてみるとこうして二人きりってのは珍しい事だ。
そのせいか、何のせいか、雅美は例によってテンション高め。
俺もつられてしまいハイテンションになっていった。

「じゃさ、じゃさ、きゅーきょくのせんたく。」
雅美は拳を突き上げて、ぴょんぴょん跳ねながら言った。
この頃、仲間内では究極のエロ選択とか、くだらない事が流行っていたんだ。
「おっしゃこーい。」
「A子ちゃんがさあ・・・」
雅美の言うA子とはクラスで一番人気の女子。すんごいスタイルのいい美人。
「服着たままのA子ちゃんが口でしてくれるのと、
全裸のA子ちゃん見ながら自分で手でするのと、どっちがいい?」
何か究極の選択になってないような気もしたが、俺もハイになっていたから、
「ぽおお。俺なら・・・。」
「さあ、どっちだ?」
「全裸のA子に挿入する!」
「あほう。そんな選択肢はなーい。」
「う?む。」

絶対ありえない架空の選択を、かなり真剣に考え込んでいる自分がいる。
雅美は俺の答えを急かすように、
「A子ちゃん、口元せくすぃ?だよね。
あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。
さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」
「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」
俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。
「ふ?む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」
と俺は雅美の胸に目をやりながら言った。別に他意があったわけでない。
「おい。何で私のを見る!」
と雅美は両腕で胸を隠した。

「もお、早く答えろー。」
「う?ん。難しい。ま、その選択は取り合えず置いといて・・・。」
俺は雅美をからかってみたくなって、逆に質問をし返した。
「じゃあさ、B男がさ、お前の全裸見ながらオナニーするのと、
服来たままのお前がB男にフェラしてやるの、どっちがいい?」
我ながらワケ分からない質問。
ちなみにB男とは隣のクラスのナイスガイな男子。
雅美はB男のこと密かに憧れているという噂がある。
雅美は案の定、顔を真っ赤にして、口を尖らせながら言った。
「な、何でそこでB男クンが出てくるのよー。」
「さ、どうする?まあ、どっちにしろお前はB男のチンポ見られてラッキーだぞ。」
「やめてー。B男クンはそんなことしなーい。」
所詮は憧れ、雅美はB男を汚したくないのか、生々しい想像を拒んだ。

「○○ずるい。私の問いに先に答えなさいよー。」
俺はそう言う雅美にお構いなしに質問を続ける。
「分かった。じゃあ、B男じゃなく、俺だったら?」
「はい?」
「お前が全裸見られながら俺にオナニーされるのと、
服着たままのお前が俺にフェラするの。どっちがいい?」
「・・・キモっ!」
「おいおい。何で俺だとそうなるんだよ。ははぁ?ん、想像しただろ?」
「うっさいうっさい、ハゲ!」
「ハゲじゃない!坊主だ!」

キモイとか禿げ呼ばわりされた俺は、雅美を挑発した。
「まあ、A子ならまだしも、雅美じゃあ俺は勃起しないねえ。
俺が雅美で勃起しないという前提がある以上、
この選択はナンセンスだったな。A子ならまだしも、な。」
「む、カチンときた。」
雅美は雅美なりにA子に対抗心があるのか、
ちょっとムッとした表情になった。
雅美は単純ですぐムキになる。
そこをいつも男子から標的の的にされるのだが。

「勃起させてやる。」
雅美はそう呟いた。
「ほう。どうやって?」
「むむむむ。」
「よし30秒やろう。俺を勃起させてみろ。」
「え・・・1分!」
「ダメ。30秒。」
「45秒!」
「分かった。手を打とう。負けた方は罰ゲームな!始め!い?ち、に?。」
俺は時計を見てカウントを始める。
急のスタートに雅美はあわわとパニくり、髪の毛をもしゃもしゃと掻き毟る。
「ろ?く、ひ?ち・・・」と、カウントは進む。
「む?。えいっ!」
雅美は俺の股間を手で軽くふれてきた。
「うわっ!」

俺はさすがに面食らった。
雅美の事だから、お間抜けなセクシーポーズでもして、
俺を興奮させようと試みるんだろ、と高をくくっていたが、
まさか直接攻撃に出てくるとは。
しかしさすがに雅美本人も恥ずかしかったのか、すぐ手を引っ込めた。
が、俺がついビックリした声を出した事に気を良くしたのか、
また、そーっと股間に手を伸ばし、かるーく触れてきた。
顔を真っ赤にさせながらも、悪戯っぽい表情を浮かべて擦る。
この微妙な感触が、俺のチンコにはむしろ刺激的だった。
ヤバイ。勃起しそうだ。

俺は「・・・15、16、17・・・」とカウントに集中をし、
土井たか子の事を想像して、気を静めた。
雅美も負けじと俺の集中を散らす為に、
チンコを擦りながらここで意外なことを口にした。
「A子のさあ、おっぱい。この手で揉ませてもらった事あるけど、
すんごい柔らかくて気持ちよかったよー。」
何と!ここでA子を持ち出すか。お前にプライドはないのか。
え?っと、A子の乳揉んだ手で、俺のチンコ手コキ・・・これは・・・間接パイずり?
むく、むく、むくむくむく。
余計な妄想で集中の途切れた俺、チンポが不覚にも大きくなってきた。
雅美もそれが分かったのだろう。
してやったりといった顔で、手の上下運動のスピードを速めた。

むむむ。こうなったら誤魔化すしかない。
「38、45!ハイ、おしまい!」
「ちょっと!ズルイ。数飛ばした!てか、もう大きくなってるじゃん!」
「いや、こんなの大きくなったうちに入らない。俺が勃起したら天井につくくらい・・・。」
俺が言い訳しているのを雅美は全く聞かず、
「やったー。勝ったー。勝ったー。全裸deオナニー。ぜ・ん・ら・で・お・な・にー!」
怪しげな小躍りとともにそう叫んでいる。
「おい、聞けよ!と言うか、何だよ。その全裸でオナニーって?」
「ばっつげーむぅ。勃起した罰ゲーム。ここで全裸で、お・な・にー♪」
と、妙な節をつけて歌うように言った。
「おいおい、聞いてねえよ。」
「今そう決めた。さあ、さあ、さあ。」

百歩譲って負けは認めよう。不本意だが罰ゲームも受けよう。
でも全裸でオナニーは勘弁して下さい。

「と言うか、俺のなんてキモイんだろ?」
「気持ち悪いものほど見たくなるって言うじゃ?ん。」
雅美は完全にトランス状態だ。
けっこう遅い時間だが、まだ廊下からちょろちょろと人の声はする。
雅美の素っ頓狂な声が大きくて、俺はちょっと恥ずかしくなり、
「分かった。分かった。静かにしろ。さすがにここではまずい。ついてこい。」
「わーい。」
俺は雅美を教室から連れ出した。

この校舎には屋上に通じる階段が二つある。
そのうちの一つは、躍り場にびっしり机と椅子が積んで封鎖されている。
そこに雅美を連れて行った。
実はここに積んである机と椅子はパズルみたいになっていて、
3つ4つずらすと道ができ、その奥のちょっとしたスペースに通じる。
かなり前に悪友たちとちょこちょこと椅子と机を移動させ、
ガキみたいだが秘密基地を作ったのだ。
もっぱらここでする事と言ったら昼寝するか、エロ本読むくらいだが。
「うわー。すごーい。こんなのあったんだー。きゃー。」
雅美は大興奮だ。
「絶対人には言うなよ。荒らされたらたまらんからな。」
「うん。言わない。けど、私もたまに使っていい?」
「う?ん、他の会員に了解とっておくよ。その代わり絶対内緒だぞ!」
「やったー。」

人が4?5人座れるくらいのスペース、
ダンボールを敷いて、その上に雅美と俺は体育座りをした。
土足厳禁だから上履きは脱いで、端っこに揃えて置いた。上履きは土足か?
雅美は嬉しいのか、体を前後に揺すりながら、
「男の子ってこういうの好きだよねー。」
秘密基地の興奮で、全裸deオナニーの事は忘れているようだ。
まあ、それならそれで良かった。
「さあて、○○。ここなら思う存分できるね。」
「ん?何を?」
「全裸deオナニー。」

覚えてやがった。くそっ。どうせ本気じゃないだろ。
「ああ、もう。分かったよ!」
ハッタリかましてちょっと脱げば、顔を隠してヤメテと言うに違いない。
俺は立ち上がりワイルドに上着を脱いだ。
「いえーい。ストリップしょー!」
と雅美は大喜びしながら拍手した。

体育座りの雅美の目の前に立つ俺、距離はかなり近い。
俺はカッターシャツを脱ぎ捨て、上半身裸になり、
そしてベルトに手をかけ、一気にズボンを降ろす、
・・・つもりだったのだが、引っかかるモノがある。
実は雅美の前に立って気付いたのだが、
雅美はパンチラしている。本人は気付いてないだろうけど。
俺は再勃起していた。腰の引いた変な格好になってしまった。
その体勢でズボンを半分まで降ろし、雅美の方をちらっと見る。
そろそろたじろいでいるだろう。
しかし雅美はたじろぐどころか、まさにワクワクと言った顔だ。
「あの・・・止めないの?」
「止めないよ。」

俺はぶち切れた。ああ、いいさ、やったろうじゃないか!
速攻でズボンを脱ぎ終え、勢いでパンツも脱ぎ捨てた。
全裸、いや靴下だけは履いた間抜けな格好で、雅美の前に仁王立ちだ。
もちろん勃起済み。
さすがに雅美も目を真ん丸くし、口を真一文字に閉じ、固まっている。
いいか、しっかり目を見開け!漢の生き様、見せちゃる!
「ぬおぉぉぉぉおおお、まさみぃぃぃぃいい!」
俺は小声で叫び、勃起したチンコを右手で激しく摩擦した。
雅美はさすがにかなり動揺して後ずさりした。
外は相変わらず雨が降り続いている。

「うがー。まさみぃーまさみいいい!」
俺はチンコをしごく。
こうりゃ、雅美がッ泣くまでしごくのをやめないッ!の心境だ。
「ちょ・・・ちょっと、何でそこで私の名前を・・・。」
雅美は目をそむけ、たまにこっちをチラチラ見ている。
「うるせー、お前のこと考えてオナニーしてるんだぁ!雅美ぃ!好きだぁぁ!」
おっと、つい口走ってしまった。
半分ホント半分ウソ、ヤケッパチ勢いだけの告白。
雅美のことは2番目くらいに好き。
友達として好きって意味の方が大きいが、もちろん女としても見ている。
たまにオナニーのオカズにさせてもらってたからね。

雅美はオロオロしながら、
「そんな格好で告白されても・・・。」
そりゃそうだ。
俺は手を止め聞いた。
「雅美は俺のこと嫌いか?」
雅美はそっぽ向きながら答える。
「嫌いじゃないけど・・・。」
「好きでもないってか?」
そう言うと雅美はぶるんぶるんと首を横に振り、
聞き取れるか取れないかの声で、
「・・・好きだよ。」
と言って、体育座りの膝に顔を埋めた。
きゅーんとしたね。パンツ見えてるし。

まあ、そう言いつつ雅美も俺のこと、友達として好きって事だろ。
憧れのB男がいるしな。
ま、お互い二番目に好きなもん同士で気が合いそうだ。
俺は雅美の横に座り、抱き寄せた。
雅美も俺の背中に腕を回し、ぎゅうっと力強く抱きしめ返してきた。
そして顔を俺の胸にうずめた。
蒸し暑い6月、湿気のたまる躍り場の秘密基地、俺の体は汗でぐっしょりだ。
雅美は何を思ったか、俺の胸をペロリと舐めた。
「うひょ。」
くすぐったい。
雅美は顔を上げて、よく分からない笑みで、
「しょっぱいね。」

そしてしばらく見つめ合った後、キスをした。
何度も唇と唇を軽く重ねる程度の高校生らしい、カワイイちゅーだったよ。
雅美は何か気になるご様子。
「ね、何か硬いモノ当たってるんですけど。」
にたあ?と笑いながら言った。
「うん。チンコだね。それはチンコ。勃起した俺のチンコ。」
「・・・ばか。連発しなくても分かってるよ・・・。」
「で、雅美嬢、これからどうしますか?」
「○○クンはどうしたいのかなぁ?」
「ん?。そうだなあ。じゃあ、ここで究極の選択。
雅美も自分でオナニーして濡らすか、それとも俺の指で濡らしてもらうか。」
「その選択はナンセンス。」
「ん、何故に?」
「・・・もう濡れてる。」

ずきゅーんときたね。チンコ勃起角度が12度ばかし上がった。
「どれどれ。」
俺は雅美のスカートの中にそっと手を入れた。
「あ、こら、恥ずかしいよお。」
少々の抵抗をされたが、俺の手はパンティの上から、雅美のマンコに触れた。
確かに少々湿り気がある。
パンティの上から雅美の大事なところを軽く擦る。
「ぅ・・・。」
すぐにじわっと湿り気が多くなったような気がした。
雅美は俺の抱きつきながら、完全に体を預けている。
雅美は息をちょっと乱しながら言った。
「・・・ぅん・・・。罰ゲーム受けてたのは、○○の方なのに。
何で・・・私までこんな・・・ぅあ・・・。」
「これは雅美が勝ったご褒美だよ。」

「なあ、雅美。雅美もこうやってオナニーしてるの?」
興味があったので、指を動かしながら聞いてみた。
「教えない。」
俺は少々指に力を入れた。
「ぁあ・・・分かったよお。言うよお。してるってば。」
「どうやって。」
「・・・今、○○がしているみたいに。」
顔を火照らせ、小声で喘ぎながら言う。そして、
「あのね、あのね、私まだその・・・男の人とね、経験ないの。
だからあんまり深く指入れるの怖いから、さするだけなの。」
雅美は恥ずかしそうに言った。
「○○ぅ?○○ぅ?って俺のこと考えながら?」
「んんん・・・・どーでしょー。」
俺はまた指に力を入れた。
「ぁあぁ、ありますあります。たまにあります。」

俺はパンティの中に手を突っ込んだ。
雅美の陰毛が軽く俺の指に纏わりついてくる。
「ほほう。雅美にも毛が生えてるんだ。」
「・・・当たり前でしょ。」
俺は毛を掻き分け、雅美の割れ目を指でなぞった。
濡れている。にちょにちょしていた。
雅美の息づかいが更に荒くなった。

パンティは手を圧迫するのでとりあえず脱がす。
雅美もお尻を浮かせ、脚を上げ、脱がすのに協力してくれた。
パンティは雅美の右足首の辺りに引っかかったままに。
改めてスカートの中に手を突っ込み、雅美の陰部に指を滑らせた。
雅美が処女だということに俺も少々気をつかい、
入り口付近を指で優しくこする程度にとどめておいた。
しかし俺の指につく液体の量は多くなっている気がする。

指で雅美のアソコをクチュクチュとしながら、ふと考えた。
よく見れば俺だけ全裸(靴下つき)なのに、
雅美はまだ制服のまま(パンツなし)だ。
指で直接マンコなでているとは言え、まだ目では鑑賞してないぞよ。
アンフェアだ。
俺はもう一方の手で、雅美のブラウスのボタンに手をかけた。
「ぅぅん・・・ねえ。私も脱がされちゃうの?」
雅美は荒い息でそう言う。
「うん。全裸にね。」
「ううう、体見られる自信ないよー。」

普段は元気印の雅美。
でも普段いつもスタイル抜群のA子と一緒にいるせいか、
自分が小さいのに多少のコンプレックスを抱いているようだ。
皆といるときも異様にA子を持ち上げて、盛り上げ役に徹する。
コンプレックスの裏返しだろう。
でも男子の話題が完全にA子に集まると、
隅っこの方でしょぼーんとしている。
俺はそんな雅美に気付くと決まって話を振ってあげたものだ

ブラウスのボタンを外しながら俺は、俯く雅美に、
「自信を持って。雅美はじゅうぶん魅力的だよ。」
爽やかに微笑んでそう言った。我ながら歯の浮く台詞。
「・・・台詞棒読みだよ。」
そう言いつつも雅美は嬉しかったのか。俺にキスをしてきた。
そうこうしているうちに俺は、雅美のブラウスのボタンを全部外している。
そして俺はマンコを弄るのをやめ、
雅美の両肩に手をかけ、ゆっくりとブラウスを脱がし、傍らに置いた。
その際、指についていた粘着質の液体を、ブラウスでそっと拭った。
下はスカート、右足首にはパンティ引っ掛けたまま。
しかし上半身はブラジャーが露わになった雅美。
恥ずかしいのかモジモジしていた。

雅美が思っているほど雅美は悪い体型ではない。
正直もっと幼児体型かと思ったが、全体的にコンパクトだが立派な女の体だ。
胸だってけっこう膨らみがある。
俺はブラの上から雅美の乳をやさしく揉んでみた。
大きさは普通よりやや小さめってとこだろうが、手触りよさげ。
「う?ん。そーかな?て、○○は他の女の人の揉んだ事あるの?」
「ない。」
「ないんだ。そっかー。」
何か嬉しそう。
「生乳見ていい?生乳。」
「生乳って、もう、もっとましな言い方ないのー?」
雅美は笑った。

俺は雅美のブラを上にずらそうとした。
「ありゃ、そうきたか。お気に入りのブラなんだからー。
ちゃんとホック外してよ。」
「難しそうだから、やめとくよ。」
俺はお構いなしに雅美のブラを上へずらす。
「横着なんだからあ。」
雅美のおっぱいがプルンと顔を出した。
小ぶりだが柔らかそう。乳首もしっかりピンクだ。
雅美はずらされたブラの心地が悪いのか、
自分で背中に手を回しブラを外した。

「な、雅美。乳首たってるよ。何で?何で?」
かーっと雅美は真っ赤になり、
「うっさい、うっさい。」
と言い手で胸を隠した。
腕で胸を寄せた格好になったので、谷間が出来る。
「お、ちゃんと谷間できてるじゃん。」
「ううう?。」
俺はそっと雅美の腕を掴み、胸が見えるように開いた。
雅美は抵抗なし。
「あんまり見ないでよお。」
雅美があまりに恥ずかしがるので、面白くなってきて、
俺は目を見開き食い入るようにおっぱいを凝視した。

「ううう?。」
雅美はまた腕を閉じて胸を隠そうとするが、そうはいかない。
俺は雅美の手首をしっかりと掴んでいる。
雅美は恥ずかしがってクネクネ動いた。
恥ずかしくって仕方がないって顔つきだ。
そんな彼女を見ているとつい面白くなり、
「雅美はかわいいな。」
と言ってしまった。そして俺は顔を雅美の胸に近づけ、
そしてピンクのかわいい乳首を軽く咥え、舌でれろれろした。

「ぅ・・・。」
雅美はビクっとした。
「く・・・くすぐったいよー。」
俺は雅美の腕を抑えていた手をそっと離し、
もう片方のおっぱいをやさしく丹念に揉んだ。
しばらく雅美のかわいいおっぱいを弄んだ。
小ぶりだけど弾力がある。
初めてだけど、同級生のおっぱいって興奮するなあ。
「○○ぅ?。」
突如、雅美は何か悲しそうな声で俺の名前を呼び、
そして俺の頭をぎゅっと抱きしめ、胸に押し付けてきた。
窒息しそうだ。
「・・・雅美、・・・くるしいよ。」
「あ、ゴメン。」
雅美はぱっと腕をゆるめ、俺を解放した。

「雅美。頼みがあるんだけど。ちょっと立って。」
「??」
雅美は言われるがまま俺の前に立った。
雅美は上半身裸で下はスカート(ノーパン)、思えば変な格好だ。
まあ、俺も人のこと言えた格好ではないが。
俺は雅美の前に勃起したまま胡座をかいて、その体を見つめる。
「ねえ、なになに?何で立たすの?」
雅美は恥ずかしそうに胸を隠しながら、モジモジと俺の前に立っている。
「そのままスカートをパサっておろして欲しいんだけど。」
「恥ずかしい・・・。」
「俺もさっき雅美の前で恥ずかしい事やったぞ。次は君の番だ!」
俺はびしっと雅美を指差し言った。
「だって・・・スカートの下、はいてないんだよ。」
「そこを何とか」
俺は手を合わせた。

「・・・。」
雅美はスカート横のホックに手をやった。
ホックを外し、チャックをおろす。
スカートがパサっと地面におちた。
中からは雅美の股間がコンニチハ。
毛は濃くもなく薄くもなくソフトな感じ。
「おお。ストリッパー!」
「やだ。」
雅美は恥ずかしがって体を隠すようにその場にしゃがみこんだ。
俺は立ち上がり、雅美の上腕をつかみ、ゆっくり立たせた。
そして雅美を強く抱きしめ耳元で囁いた。
「雅美よ、これで二人とも対等の格好になったな。」
「うう、靴下が間抜けなんですけど。」
「だがそれがいい。」

そしてまた唇を重ねる。
背の低い雅美は完全に俺を見上げる格好になっている。
今度は激しく舌をからませキスをした。
俺は唇からほっぺ、そして耳たぶ、首筋、と雅美を吸いまくった。
「ぁあ。」
雅美はまた何ともせつない吐息、俺の腰に回した腕の力を強める。
俺の勃起したチンコはさっきからずっと雅美の腹の辺り。
ムニムニしてちょっと気持いい。

「な、雅美。」
「ん?」
雅美が気を抜いた瞬間、俺は雅美を持ち上げて机の上に座らせた。
「ちょ、ちょっと。」
机の上で雅美はきゅっと股を閉じ、腕で起用に胸と股間を隠す。
「さ、股を開いてごらん。」
俺は爽やかに笑いながら、雅美の前に跪いた。
「ええ。そんなことしたら、モロ見えちゃうよ。」
「マンコの奥まで見せろ。」
「いやー。」
「ぐへへへ。ここまできたら嫌もへったくれもないだろ。」
「だって、だって・・・。」
「だってもへちまもない。」
「ううう・・・だって汚いもん。」
何だ、そんな事を気にしてたのか。
だけど俺も初めてだからじっくり見たいし、せっかくだから舐めてみたい。

雅美は股を開かなかった。マンコ触るのはよくて、見るのは何で駄目なんだ。
俺は強硬手段に出た。力で雅美の股をこじ開けようとする。
「やー。」
女の股は万力のごとしという諺あるけど、どんなに力入れても開かないね。
俺はちょっと必死になってしまった。しかし開かない。、
犬に手を噛まれた時、その手を無理に引き抜こうとすると、
犬も放すまいと余計と噛む力を強くする。
しかし逆に手を押し込めば犬はビックリして口を開く。
その原理を応用だ。俺が無理に開こうとするから、雅美は力を入れる。
逆に俺が閉じようとすれば、雅美は開くはず!
・・・ちょっと違うな・・・どうすればいいんだ?
ヤケクソで雅美の下腹部辺りに、頭突き気味に坊主頭を押し付け
強引に股に顔を近づけた。
「ばかー。」
ぽかぽかぽかと雅美に後頭部を殴られただけで、股は開かなかった。

こうなったらリーサルウェポン最終兵器!
「雅美様!お願いします!見せて下さい!」
俺は土下座をした。
「雅美のあそこが見たいんです。このとおりです!」
何度も何度も土下座。
机の上に座っている雅美からは完全に見下ろされている。
「・・・分かったよ。分かったから頭上げてよー。」
こっちが意地を張ると雅美も意地を張る。
いつも意地のぶつけ合いで、俺は雅美に対して下手に出た事がない。
そんな俺が全裸で土下座。
この初めて見る俺の惨めな姿が、雅美の心をくすぐったのだろう。
雅美は基本的に優しい子なのだ。

「やったー。」
土下座がダメだったら、更なる究極奥義、ダダをこねるってのもあったのだが、
それは使わずに済んだ。
「・・・言っとくけど、汚いよ。」
「雅美の体に汚いところなんてないよ。」
「ばか。」
俺は雅美の太ももに手をかけ、ゆっくりと股を開かせた。
今度は力を抜いている。
雅美は恥ずかしいんだろう、両手で自分の顔を覆っている。
御開帳。
雅美の観音様はお世辞でなくキレイだった。
以前、無修正エロ本で見た糞女のマンコはグロいものだったが、
雅美の割れ目はピンクで、そして濡れて輝いて見えた。

「恥ずかしいよお。」
俺は雅美の割れ目に顔を近づける。お世辞にもいい匂いではないが。
そしてやさしく割れ目にそって舌の先を這わせた。
ビクンと雅美の体が小さく反応した。
舌を何度も何度も這わせる。
そして突起物、クリトリスも舌先で刺激した。
これは雅美に効果的だったんだろう。
「ぅあ、○○ぅ、・・・んん・・・。」
と今までの中で一番声をあげた。俺は更にクリ攻めを続ける。
「んん・・・ダメ・・・ぁああ・・・○○ぅ・・・いぃ・・・」
また雅美は俺の頭を掴み、股間に押し付けてくる。
さっきまで見せるの嫌がってたくせに、どばどばと愛液が湧いてくる。
「雅美。」
「ん?」
「しょっぱいね。」
「ばか。」

ますます高ぶる雅美の声に、俺も興奮抑えきれない。
「なあ雅美、・・・入れていい?」
雅美は俺の顔をしばらくじっと見つめ無言。
「ゴムないや・・・。あ、でも外に出すから。な。」
俺、必死だ。ここまできたらもう我慢できない。
雅美は無言。拒まれるのか。
「ねえ、○○。さっき私のこと好きって言ったじゃん。あれ、ホント?」
「ホント。雅美のこと好き。」
そう聞かれたら、こう答えるしかないだろ。
「・・・いいよ。」
雅美は小さい声でそう言った。

俺は立ち上がり、机の上の雅美の開いた股に、そそり立つチンコを近づけた。
その矢先、雅美は俺を制して言った。
「ねえ。○○。」
「ん?」
今度は何だ。
「さっきさ、おっぱい揉むの、初めてって言ったじゃん?」
「うん。」
「あのね、と言うことはつまり、その・・・。」
「ああ。俺もまだ童貞。雅美が初めて。」
そういうと雅美は明るい表情になった。しかしかすかに震えている。
「雅美、怖いの?」
「うん、ちょっと。でも○○も初めてだから頑張る。」
雅美はくすっと笑う。

さていざ挿入。
しかしやっぱりそこは童貞ボーイ、うまく入れられない。
何度も何度もチンコで割れ目のあたりをつるつる滑らすだけで
肝心の膣の穴に入っていかない。
俺は汗をかきながら必死。

どれくらい試行錯誤を繰り返したか、
ようやく先っちょが雅美の中に入った。
「くぅ・・・痛っ・・・。」
「あ、ゴメン。大丈夫か?」
「ぅ・・・うん・・・いいの。続けて。」
俺はそのままゆっくりとゆっくりと押し込む。
ず・・・ず・・ず、と雅美の奥へ俺のチンコは入っていった。

「ぅああ・・・」
雅美は悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声をあげた。
「雅美、雅美、入ったよ。」
俺はようやく奥まで入った達成感に、無邪気な声。
「うん。うん。」
雅美は苦しそうな、それでいて嬉しそうな表情で頷いた。
俺は雅美の中の体温を感じた。
そして慎重に腰を動かす。
動くたび、雅美は「っあ・・・っあ・・」とけっこう大きな声をあげる。
何か耐えるような表情だ。
痛いんだろう。すまんなあ、雅美。でも俺は気持ちよか?。

「雅美、あんまり大きな声で喘ぐと、下の階に聞こえちゃうかもよ?」
俺は腰をバンバンと打ちつけながら、少々意地悪くそう言った。
ええ?っと言った表情で俺を見る。
そして下唇を噛み、喘ぎ声を堪えた。が、堪えきれないんだろう。
「・・・ん・・・ひっ・・・」
と、喉の奥で声を出しつつ、たまに大きな声が漏れる。
雅美はさっきよりも体をよじりながら、反応がいい。
声を押し殺すという事は、「いつもの学校という空間で、
私達は秘密のいけない事をしている」という認識を生む。
悪い事は甘美なものだ。ちょっとした快感につながる。

俺は腰を動かしならが、雅美のおっぱいを両手でぎゅっと掴んだ。
その俺の手を雅美は掴む。
「な、雅美はオナニーする時、片手はマンコ弄って、
もう片方の手ではやっぱりおっぱい揉むの?」
何となく聞いてみた。
「・・・ぅうぅ・・・ん・ん・・・。」
雅美はそれどころではないようだ。

「雅美、俺の首の後ろに腕をまわして。」
雅美は言われた通りにする。
俺は机の上雅美の腰をよっこいしょと抱え上げた。
ちょうど駅弁の体勢だ。
「ちょ・・・ちょっと、怖いよ。」
不安な表情でそう訴える。
「ドントウォーリー!」
俺は腰を動かしてみたが、雅美も小さいとはいえ40kgはあるだろう。
さすがに腰に負担がかかるし、思ったほど気持ちよくない。
駅弁中止。
俺はそのまま壁にもたれて、ゆっくりゆっくり座った。
しかし最後はドシンと尻餅をついてしまう。

「つっ!」
雅美は苦痛に顔をゆがめ、ちょっと背中をのけ反らせて、しばらく動かなかった。
俺のチンコは雅美の膣に入ったままだから、
衝撃が奥に伝わってきたのだろう。
さすがに俺も悪いと思い、
「スマン。大丈夫か?」
すると雅美は引きつった笑顔で、
「ん?、子宮までキタって感じ?でも大丈夫。気にしないで・・・。」
ホント優しい子だ。

俺は雅美をそのまま仰向けに寝かせ、また腰を激しく振った。
「ぅん・・・ん・・・ぁあ・・・」
「雅美・・・、雅美・・・ハァハァ・・・」
俺は今こうして雅美とやっている。正上位が一番それを実感できる。
いつもふざけ合っている雅美と、今は抱き合っている。
雅美はほっぺを紅潮させ、今にも泣き出しそう顔だ。
「・・・ぅあ・・・○○ぅ・・・好きだよぉ・・・○○ぅ・・・」

俺の頑張りもここまで。
「雅美、もうダメ、いきそう。」
俺は腰の動きを速めた。汗がしたたる。
「ぅあ・・・んんん・・・」
雅美ももう声を押し殺したりしない、かなり響く声で喘いだ。
「ああ・・・雅美っ!」
全身を快感が貫く。雅美の中でイッてしまった。
外に出そうとは思ったんだが、抜くタイミングを計れなかった。
中にドクドクとたくさん出ているのが自分でも分かる。
雅美の温かさに包まれて、すんごい気持ちよさ。
雅美はハァハァと肩で息をし、ぐったりとしている。
「雅美、俺も好きだよ。」
「・・・嬉しい。」
雅美はただ一言だけそう言った。

俺はゆっくりとチンコを抜いた。
ちょっと血の混じった精液が雅美のマンコから滴っている。
そう言えば、ティッシュがない。
雅美がスカートのポケットからハンカチを出してくれた。
俺はそれで雅美のアソコを拭き取ってやり、
そしてハンカチを裏返し自分のも拭いた。
そのハンカチをそのままスカートのポケットに戻そうとしたら
「これこれ。」
と、怒られた。
ハンカチはとりあえずその辺に置いておいた。

その後、俺は雅美を後ろから抱きしめた状態で壁にもたれ座った。
雅美も俺に身を委ねている。
しばらくまったりとした時間が流れる。
まだ体が火照って、汗が引かない。
「雅美。ゴメンな。」
「ん。何で謝るの?」
「無茶しちゃったし、下手だし、痛かっただろうと思って。」
「ううん。そんなことないよー。○○、一所懸命頑張ってたし、
そんな○○見てたら、胸がきゅってなって、頭ん中が真っ白になって・・・。
確かに痛かったけど、この痛みは、えっと・・・産みの苦しみってやつ?」
「いやいや、ちょっと違うだろ。産む事になったら困るし。」
「あ、中で出しといて、そう言うか。外で出すって言ったくせにぃ。」
「哲学的だねえ。」
「何だろうねえ。」

そんな会話を交わしながら、雅美に密着している俺の股間はまた大きくなる。
「む、お尻に固い感触が。元気ですな?」
雅美はニヤニヤしながらそう言った。
そして俺から離れて座りなおし、じっと俺の大きくなったチンコを凝視した。
そして何を思ったか、チンコを握り、軽くしごき始めた。
「まさみ?まさみ?・・・って、するんだよね。」
雅美はそう言って嬉しそうに「うふふ」と笑った。
かわいいやつだなあ。

「な、雅美。口でしてみないか?」
雅美は顔をあげ俺の顔を見たまま無言。
しばらく間を空けてから、くすりと笑い、
「いいよ。」
やけに素直にそう言って俺の股間に顔を近づける。
しかしやはり躊躇いがあるのだろう。
咥えようとしてはやめ、また咥えようとしてはやめ、
金魚のように口をぱくぱくしていた。
俺は何かじらされているようで、またまたチンコが一段と硬くなった。
意を決したのか、雅美は俺のチンコをおっかなびっくり軽く口で包む。

「う・・・。」
俺はつい情けない声をもらした。
雅美はびっくりしたように口を離し、
「あ、痛かった?」
「いや、気持ちよかった。続けてよ。」
また咥える。
しかしチンコを咥えた口と根元を握っている手、どっちも動かさない。
どういていいか分からないのか訴えるような上目づかいで俺を見上げ、
「ほほはほほーふへはひいほ?」
咥えたまま喋られても分からん。

まあ、レクチャーしよう。
「顔を上下させて、うぅ・・・そんな感じ。緩急つけるのも忘れずに、あふぅ・・・上手いじゃん。
たまに手でしごくのありかな。はぅ・・・そうそう。音をたてるのもいいよ・・・ぅ・・・やらしいね。
たまに顔を外して裏筋舐めたり、玉舐めたりするのもいいよ。ぁぁあぁ・・・それ。
まあ、後は自分でアドリブきかせて・・・ぬお・・・ヤバイ。」
言われた事を吸収しようと真剣に取り組む雅美。いじらしい。
「ね、これ、けっこう面白いかも。」
雅美は肩まである髪を乱しながら、一所懸命咥えている。
俺は手櫛で彼女の髪をととのえてやった。
時折、歯が当たるのはご愛嬌。
雅美、チンコを軽く咥え、先っちょを舌でチロチロと舐める。それは教えてないぞ。
「ああ・・・」
「どうしたの?気持ちいいの?どうして欲しいの?」
雅美は顔を放し、手は動かしたまま意地悪く微笑む。
このまま育てれば言葉攻めのスキルも身につくかもな。

しかしもう俺に余裕はなくなってきた。早いな、俺。
「いきそう。」
そう言うと雅美は承知したと言わんばかりに
またチンコを咥え顔の上下を激しくしてきた。
限界。
雅美の口の中に放出。
雅美は咥えたまま上目でビックリしたようにこっちを見る。
「頼む、飲んで。」
俺は両手をすり合わせて懇願した。
実際、拭くものもないし飲むのが妥当な判断だ。
しばらくチンコがビクビクとしていたのでかなり出たな。
雅美はしっかりと飲み干し、舌できれいにまでしてくれた。

そして顔を離し、ちょっと咳き込み、
「ううう、こんなにいっぱい出るなんて聞いてないよお。」
苦い薬を飲んだような表情だ。
「それはね、雅美ちゃんがテクニシャンだから。」
そう言うと雅美は「もう」と照れながら
俺の肩あたりをパシっと叩いてきた。女ってすぐ叩いてくるな。
そして俺の目を射るような眼差しで見つめ、
「キス。」
と一言いって目をつぶった。
自分のチンコ咥えた唇とキスするのはちょっと抵抗があったが、
さすがにそれ言うと怒るだろうと思い、軽くキスをした。
舌までは入れられない。それは許してくれ。
軽いキスでも雅美はそれで満足したようだ。
「へへ。」
と笑い俺にしがみついてきた。

それから二人で裸(靴下つき)のまま、
体を密着させていちゃいちゃした。
雨は結局やまなかった。
まあ、最初からやまない事なんて分かってたけど。

雅美が服を着るのをぼけーっと見てたら、
「見るな。」と怒られた。さっきまで裸で抱き合ってたのに、変なの。
そして雨に打たれてびしょ濡れになりながら、二人で手を繋いで帰った。
ちょうどいっぱい汗かいたから、いいシャワー代わりかな。

途中の分かれ道。雅美は「じゃ、ここで。」
「家まで送っていこうか?」
と俺は言ったが、雅美は首を振り、
「一人で帰る。」
雅美が歩いていく背中を、俺は見えなくなるまで見送った。
雅美のブラウスが雨でピッタリと肌に張り付き
ブラと肌が完全に透けて見える。これはこれでエロいなあなんて思った。
雅美は何度もこっちを振り返り、ブンブンと大きく手を振ってきた。
俺はそんな雅美に軽く手を振り返した。
雅美が見えなくなった後も俺は、しばらくそこに立ち尽くした。

翌日と翌々日、俺は風邪を引いて学校を休んだ。
長い間裸でいたのがまずかったのか、
雨に打たれたのがいけなかったのか。おそらく両方だろう。
病床で俺は、「しまったハンカチ置きっ放しかも。」と思い出したが、
熱でどうでもよくなってたのと、雅美が気付くだろと思った。
後で聞いたら雅美も二日、風邪を引いて休んだそうな。
雅美は俺も二日休んだのを知った時、
「私たち、合うかもね。」
と笑っていた。

俺はハンカチを回収しにいった。
どうやら二日間、秘密基地には誰もこなかったようで、
ハンカチはそのままあった。ここは二日前のままだ。
ここで雅美と抱き合ったんだよなあと、妙に感慨深くなった。

雅美とはちょっと照れがあって、しばらく前みたいに気軽に喋れなかった。
最初はみんな、俺たちが病み上がりで元気がないんだろうと思っていたようだが、
1週間もしないうちに、「あいつら変だ。」と言うことで、
二人の関係はバレてしまいましたとさ。

おしまい。

修学旅行でのHな体験

僕の初体験は中学の修学旅行でした。どこの学校も大差ないと思いますが、
僕の学校も修学旅行の最後の夜は先生も割と大目に見てくれて、夜も見回り
をしないというので、みんなオールナイトで遊ぶ予定でした。

夕食が終わると同部屋の奴らと、こっそり買い込んできたビールを飲みながら
誰かが持ってきたエロビデオを部屋のビデオで見ていました。1本目がおわっ
たところで、3人がトイレに行き、1人は売店にジュースを買いに、もう1人
別の部屋をのぞきに行きました。

部屋に僕1人だけが残り、次に見る予定のビデオのパッケージを見ているとこ
ろへ、何かが転げるように部屋に飛び込んできました。見ると、同じクラスの
女子Sが素っ裸で、両手で股間を隠して立っていました。一瞬目が点になり
唖然としてる僕に「ああ、よかった。I君(僕のこと)いたんだ。」とS。
(1/9)
なにか大変なことでもおきたんじゃないかと勘違いした僕はSに「どうしたん
だよ、その格好?」と尋ねると、「女子部屋でトランプをして遊んでるんだけ
ど罰ゲームで脱がされちゃったんだ。ちょっと一緒に来てくれない?」。

「いまみんなでビデオ見てるところなんだ。」もうすぐトイレに行った連中が
戻ってくると思い僕はそう言いました。

そう言いながら僕の視線はSの胸に釘付けでした。Sはクラスで一番の巨乳で
顔もそこそこかわいいので男子の間ではかなり人気があったのです。

そのSが乳首も丸だしで僕の目の前にいるのです。「わけは後で話すから、と
にかく来て」とSは僕の手を引っ張って女子部屋のほうへと促します。Sが
素っ裸になってるぐらいだからほかの子もひょっとしたらという思いが胸を
よぎり、僕は訳のわからないまま女子部屋に行くことにしました。
(2/9)
女子部屋へ行くと、僕の目は再び点になりました。男子も女子も6人ずつ部屋
が割り振られており、そこにはSを入れて6人の女子がいたのですが、これが
1人を除いて全員素っ裸でした。口をあんぐり開けたままで入り口につったっ
てる僕にM子が「早く入って、さぁ早く」と急かせます。

「一体、みんな何やってたんだい?」僕が半ばあきれた風に尋ねると、その
M子が事情を説明してくれました。つまり・・・6人は食事の後部屋でトラ
ンプをはじめ、負けた子は罰ゲームで服を1枚脱ぐことにした。

そのうち、結局みんな裸になった頃、6人のうちただ一人セックスの経験の
あるM子が、あんなに気持ちのいいものはないと自慢話を始め、「次のゲーム
でわたしが負けたらみんなにセックスを生でみせてあげる」なんて言ってしま
い、次のゲームで本当に負けてしまった。
(3/9)

それでM子の指名でSが僕を呼びに来たというわけだった。要は僕はM子と
セックスするために呼び出されたわけだった。M子は前から僕に気があるよう
で、学校の帰りに僕のことを待ってたりしたこともありました。しかし、まあ
まあ美人だけど、ヤリマンだと噂のあるM子にいまいち興味が持てなくて、
いままで二人きりで話したことはありませんでした。それに当時僕は童貞でし
た。

そのM子が「それでね、約束して欲しいんだけど・・・」と僕に言いました。
その約束というのは、このことは誰にもしゃべらないことと、ほかの5人は
処女なので変なことを無理強いをしない、という2つ。僕が返事する間もなく
M子が「それじゃ脱いで」と僕の後ろからベルトに手をかけようとしました。
(4/9)
部屋の真ん中に布団が敷いてあり、ほかの5人はそのまわりにすわって、初め
て目にするセックスをが始まるのを待っています。「いいよ、自分で脱ぐから」
僕はすでにその気になっていました。目の前に裸のクラスメートが6人いれば
当然でした。

Tシャツを脱ぎパンツ1枚になると6人の方を向きました。僕のチンチンは
すでに十分なくらい勃起してて、M子が膝立ちになって僕のパンツを降ろすと
勢いよく飛び出しました。その途端、観客の5人からは拍手とわぁーという声。

5人とも処女だというのにぜんぜん恥ずかしがらず、平気でチンチンにさわろ
うとするのです。M子は「I君て大人。ちゃんとむけてるじゃん」なんて言う
と、仁王立ちの僕にフェラチオをはじめました。
(5/9)
そのうち、M子に押し倒されるように横になると、M子は僕のチンチンをつか
んで僕の上にまたがり自分で腰を下ろして行きました。まわりの5人はできる
だけそばで見ようと顔を10cmほどのところまで近づけてきてました。

彼女の奥に入っていくにしたがって生暖かい感触が僕の頭のてっぺんから足の
指先まで包みました。フェラチオだけですでにイキそうだった僕は、情けない
ことにほとんど持ちませんでした。M子が僕の上で10数回上下すると僕は
ガマンできず「あぁぁぁ?」と叫びながらイッてしまったのです。

ものの1分もたってなかったでしょう。M子はザーメンまみれのチンチンを
フェラチオできれいにすると、射精してもまだ勃起したままの僕をみて「まだ
まだできるよね」と微笑みかけました。あっという間に童貞を喪失して少し気
が楽になったのか僕も大胆になり、逆に5人に手さえ出さなければいいとの
約束をいいことに5人ならべて股を開かせたりしました。女性の性器をアップ
でみたのも初めてでした。
(6/9)
僕はSの両足をつかんでガバーっと開きました。Sは実はオナニーの常習者
で、まだ処女なのに制汗剤のスプレーを入れちゃったりしてるらしく、ほかの
4人の膣と違って、チンチンが入りそうなくらい広がっていました。

それに今目の前でセックスを見たのでかなり興奮したらしく、クリトリスも
勃起してるし、膣のあたりもかなりネチャネチャしていました。それでM子と
の約束も半分忘れて、Sに「今度はSとやりたいな」と大胆にも言ってしまい
ました。

Sも「え?うっそ?わたしまだバージンだからね」なんて言いながらも、
僕のチンチンをずっと握ったままなので、ほかの子に聞こえないようにSの
耳元で、「好きだったんだ」と言うと、「うん」とかるくうなずいて目を閉じ
てキスを待つような顔をしたので、そのままキスをしてそのままSを押し倒し
てしまいました。
(7/9)
エロビデオで仕入れたセックスの知識が意外と役に立って、一通りSを愛撫し
それなりにいい気持ちにさせた後、いよいよSに挿入しようとすると意外にも
Sが「わたしが上になったほうが痛くないんだって」と言い、さっきのM子と
同じように僕にまたがると、自分のあそこに僕のチンチンをあてがうとゆっく
り腰をおろそうとしました。

最初は角度がわからないので、しばらくあれこれとやってるうちに、ツルっと
僕の亀頭がSの中に入ってしまいました。「痛くないか?」と尋ねると、
「ちょっとキツイけど、大丈夫」と言い、さらにズブズブと僕のチンチンを
飲みこんでいきました。M子よりふっくらとやわらかい感触で、しかも僕の
チンチンを絞るように収縮するのです。

さすがにはじめてなのでSは腰の使い方がぜんぜんわかんないので、僕の上で
まったく動けないので、そのまま僕がSを押し倒して、僕が本能の赴くままに
腰を前後しました。
(8/9)
1回抜いた後なので前回よりは持ちましたが、Sが目を閉じたまま、少し気持
ちよさそうにしている顔と、タプタプ揺れる巨乳をみているうちに、僕はガマ
ンできなくなり、10分ぐらいでまたもや「あ?」と叫びながらSの中でいっ
てしまいました。Sの中から僕のザーメンがあふれてくると、見学者の4人か
らは拍手の嵐。M子は途中でいなくなってました。
その後、見学者も交えて写真を撮りまくりました。僕の亀頭が入ったままのS
がVサインしてるところや4人の処女膜(使用前を残しておきたいと4人が
言い出した)とかがアルバムに残っています。

Sとはそれからずっとつきあっています。お互いにほかの相手とも経験を増や
しましたが、どうやら一番相性がいいみたいです。
ただ恋人というよりはSFみたいな感じで、週6日ペースでやりまくって
ます。コンドームを使わず、ほとんど中出しなのに妊娠しないのも相性のいい
ところかもしれません。
(9/9)

女だらけのレクレーション(10)

沙希と千夏が‘パンツ投げ’と称する遊び(罰ゲーム)が、優子ちゃんを含めた三人で始まった。
三人が投げる自分のパンツを、全裸フルチンの健太君が、走ったりジャンプしたりしながら取りに行くのだ。
それも、大勢のお母さんや女の子が見ている前で。
「健太~、ほらこっちだよ~、ハイッ千夏」
「キャハハハ、任せろ、ほらほら~、ハイッ優子ちゃん」
「キャーー、ハイッ沙希ちゃん」
と、三人は、健太君がパンツを取りに近づくと誰かにパスするといった事を繰り返す。
三人とも実に楽しそうな顔で。
お母さんや女の子達も、大爆笑しながらその様子を見ていた。
「いや~ん、おちんちんブラブラ~」
「アハハハ、ホント揺れてる揺れてる~」
「いや、揺れてると言うより飛び跳ねてるって感じじゃない、キャハハハ」
「ほら優子、もっと高く投げないと取られちゃうわよ」  「分かってるって」
と、好き放題言いながら。
それでもめげずに、パンツを取りに行く健太君。
しかし無情にも、必死に走り回る健太君の頭上を、白ブリーフが宙に舞う。
おチンチンに容赦無く突き刺さる、お母さんや女の子達のこれでもかと言う視線を感じながら。

女だらけのレクレーション(9)

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」
沙希に言われ、これから始まる恥辱に怯えながら、三人の中央に立つ健太君。
三人が健太君を囲んでいる形である。
健太君と三人の距離は、それぞれ5~6メートルと言ったところか。
「じゃあ健太、時間は3分、その間に自分のパンツをあたし達から取り返してみなさい」
「取り返せた時点で、罰ゲームは終了よ、そのままパンツを穿いて構わないわ」
「ただし、取り返す事が出来なければ、その間ず~と おチンチン揺らしながら走る事になるからね、それも皆の前で」
「あっ、言わなくても分かると思うけど、隠したりしたらダメよ、これは罰ゲームなんだから」
沙希と千夏の説明を聞いて、周りの女性陣もテンションが上がる。
「それでは罰ゲーム始めまーす」
沙希の掛け声で、健太君にとっての恥辱の3分間が幕を開けた。

女だらけのレクレーション(3)

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。
 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。
 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。
 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」
沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると
「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。
「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。
二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。
何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。
それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。
あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。
女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。
一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。
「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」
沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

ませた少女を本当に逝かす

家に帰ると少女物の靴がズラリと並んでいる。

数からして5人か、娘の部屋をちょっと覗く。

「あっ、こんにちわ~おじゃましてま~す」

少女特有の甲高い声が一段と騒々しい。

「悪い事するんじゃないぞ~」

と、だけ声をかけリビングに戻り晩酌を始めた。

今日は小5の娘の友達が、お泊りに来る日だったと思い出したのは

今さっき挨拶された時だった。

今日は妻が同級会で故郷に帰っていたので、この日を狙って

お泊まり会に決定したのだろう。

口うるさい妻が居ないと有って、娘はいつもよりはしゃいでいる様だ。

「お~い、飯はどうすんだ~」

「だいじょうぶ~カップめん食べた~」

そんなら気にする必要もない訳で、一人晩酌しながらテレビを見ていたが

途中でうたた寝していたらしく、気がつくと9時を回っている。

風呂でも入って寝るとするか。

風呂場に行くと電気が付いている。誰か入ってる様だが物音一つしない。

いや、よく耳を澄ますとビ~~~~~っと、高周波の音が微かに聞こえてくる。

何か電気系統のエラーか?と、ドアを開けると一人の少女がいた。

しかも、スゴイ場面を直視してしまい、互いに身動き出来ずに5秒ほど。

はっ、と我に返って

「ごめん、ごめん!入っていると思わなかった」

サットドアを閉めた。

しかし、オナニーの真っ最中見ちゃったな~電動歯ブラシ使っちゃって、

あんなに足をピーンと突っ張って、逝き損ねたなら悪いことしちゃったな。

などと思い浮かべながら酒を飲んでいると

リビングのドアが開き、先ほどの少女が入って来た。

「おじさんさ~もっと見たかった~?ここんところ~」

「何、ここって?」

「も~私に言わせちゃう?お ま ん こ!」

バスタオルをヒラヒラさせチラリと太ももを覗かせながら言うのです。

「そんなしょんべん臭いまんこ見たって何の足しにもなんないよ~」

少女はムッとして

「さっき、おまんこのあたりジ~~~ッて見てたでしょ」

「あっ、何してんのかと思ってつい、まさか電動歯ブラシね~」

少女は少し赤面しながら反論する言葉を探している。

「・・・だって・・あれ家に無いし~とってもイイってみんなが言うから・・・」

「みんなって?」

「・・・ないしょだよ。トランプやって罰ゲームに電動歯ブラシ1分間我慢て」

「そんな事やってたんだ、みんなHなんだな~」

その時、なかなか部屋に戻ってこない少女の様子を見に娘が二階から降りて来た。

「おじさん、内緒ね!」

「なにやってんの~なかなか戻ってこないから見に来ちゃった~」

二人はきゃあきゃあ、騒ぎなら二階へ上って行った。


夜も更けて、やっと静かになったのは12時を回った頃だった。

好きだった黒髪処女娘が先輩に目の前でレイプされた

暇だから大学時代の話する
正確には彼女じゃないんだけど


おれ 当時18歳
田舎の地方国立大学の新入生・工学部
大学デビューを目指すキモメン

A子 当時18歳
俺と同じ大学の1年生・文学部
黒髪処女(当時)、服装地味で大人しいけど色白巨乳童顔
っていうねらーにもてそうな感じ。おれも超ストライクゾーンだった…

A子とは講義のオリエンテーションが一緒になって仲良くなった。
その大学は教養の講義が文系理系一緒でオリエンテーションを受けて選択で
講義を埋めていく形式だった。(どこでもそうかも?)
おれとA子は地方国立といっても違った県から来てて知ってる友達もほとんどいなかったってのもあって、
講義のオリエンテーションを、おれとA子ともう一人同じ学科の男と3人で回ってた。


5月くらいまでは3人で一緒に講義受けてたんだけど
同じ学科の男が大学さぼり気味になってきたので
おれとA子ほとんど2人で大学の講義受けてた。

A子は、見た目通り大人しいインドア派で、趣味は漫画、小説を
読むことっていうようなタイプだった。でも、大学で脱オタして
遊びたいっていう思いも持ってて、そこが脱オタ大学デビューを
目指すおれと気があった。休みの日は、お互いの脱オタ服とかの
買い物に行ったり家で一緒にゲームしたりとか、他から見れば付き合ってるみたいな
感じになってた。A子は少しずつ垢抜けた感じにはなってたんだけど
「髪茶色にしようかな~」ってのは全力で止めたので黒髪のままだった。


そういう経緯がありつつ、5月末くらいに二人で大学生活遊ぶためにイベントサークルに
入ろうってことになった。そのイベントサークルが、実は大学では
ヤリチンヤリマンが集まるっていう評判激悪のサークルだった…
おれとA子は、二人でばっかりつるんでいたので、そういう情報を入手できなくて
結果、最悪のNTR展開に陥るはめになった

正直今でもトラウマなんだけど、あのときのことを思い出すとフル勃起する…


そのサークルは、イベントサークルといっても活動内容は毎週集まって
飲み会をやるだけって感じだった。その飲み会は毎回飲みコールが激しくて
A子はいっつも飲み会の後はベロベロに酔って、おれが家まで介抱してた
「ごめんね~おれ君~…」っていっつもフラフラになりながら言ってた。

6月のある日、そのサークルのイケメン先輩から話かけられた
イケメン先輩「おい、おまえとAって付き合ってんの?」
おれ「いや、彼女とかそんなんじゃないんすけど…」
イケメン先輩「ふ~ん…。明日さ、おれんちで飲みやらね?A子も呼べよ」
イケメン先輩は、かっこよくて色々な店とか知ってて
おれの憧れの先輩だった。その先輩に飲み誘われて、認められた感じが
して有頂天になってた。


イケメン先輩に誘われてすぐ、A子を先輩飲みに誘った
おれ「明日、先輩の家で飲みやるんだけど行かない??」
A子「おれ君はいくの?」
おれ「うんもちろん行く!」
A子「他に誰か女の子来る??」
おれ「うーん…わかんないけど来るんじゃない?」
A子「んー…わかった行くよ」

そんな感じでA子とおれはイケメン先輩の家に行くことになった。


金曜日の夜、イケメン先輩の部屋に夜7時くらいにA子と二人で行った。
その部屋には女の子はA子しかいなかった。
イケメン先輩の他にいたのは、そのサークル以外にラグビー部やってる
ガチムチ先輩と、イケメン先輩といつもつるんでて、金髪にでかいピアスしてる
DQNっぽい格好の先輩だった。既に飲んでるみたいで、ベッドの横にある
小さいテーブルには、酒のビンが結構並んでた。

先輩たち「おれ君ういー!A子ういー!」
おれとA子「おつかれさまですー」

こんな感じで飲みが始まった


その飲みは、いつにも増してコールが厳しかった。
しかも何故かおれとA子にコールが集中してた。
おれもA子も先輩たちのコールは断れず、かなり飲まされてた。
初めて1時間もしないうちに、A子はかなり酔っぱらい
「すいません、ちょっと飲みすぎたので休憩で…」
って言って横になった。そのときのAの格好は、6月にしては暑かったのもあって
薄着だった。びたっとした白いTシャツとカーディガン、下は
ジーンズの短パンに生足だった。赤くなってフーフー言いながら横になってるA子に
おれはかなり欲情した


欲情したのは先輩たちも同じだったようだった。
横になったA子に飛びついたのはガチムチ先輩だった
「A子ちゃん、もう飲めないの~?大丈夫~?」とか言いながら
お腹周りを触り始めた。A子は「だ、だいじょうぶです…」といいながら
お腹をよじって避けていた。そのうちガチムチ先輩は
大丈夫~とふざけて言いながら胸を触り始めた
A子は「やっ、ほんと大丈夫なんで…」と大丈夫を連呼しながら
避けてた。


そんな状況をノリノリで見てたイケメン先輩が
「よし、大丈夫ならA子ちゃんもう一杯言ってみよ~」
とか言い出した。そして先輩3人で始まるコール。
おれはさすがにこれ以上は飲ませれないと思って
「いや、おれが飲みます」とA子をかばった。
先輩たちは「じゃ、飲めなかったらお前、外いってつまみ買って来い」
と言い放った。空気はノリノリ感がまだあったけど、その台詞を言ったときの
先輩たちの目は、マジだった。おれはヤバイと感じ、渡された缶チューハイを
一気に飲み干した。それが結果的にはよくなかった。飲み終わった瞬間
吐き気を感じて、トイレにダッシュした。ひとしきりトイレで吐きまくった。
そのあとも気持ち悪さがハンパじゃなくて、半ば意識がもうろうとしながら
部屋に戻った。15分くらいトイレにこもってた


トイレから戻ると、A子は短パンとカーディガンを脱がされて、
薄ピンク色のパンツとTシャツ一枚になってた。
どうやら先輩たちは「飲めなかったら脱ぐ」というゲームを始めていたようだった。
はい、A子ちゃん~飲めない~、じゃ脱いで、みたいなノリで
次々と服を脱がしているところだった。A子は涙目で「やめてください…」
と言うだけで激しい抵抗はできてなかった。おれも「まじでやめてください」
とは言ったものの、無視。もはや立つこともできず、やばいっすまじ、を
連呼しながら横たわってた。


そのうち、A子はTシャツとブラジャーもはぎとられ、パンツ一枚になった。
すごいはっきりと覚えている。パンツ一枚になったA子の体はめっちゃエロかった。
肌はすごく白くて、酒で赤く蒸気してた。胸はDカップ(推定)ではりがあって
乳首も薄いピンク色だった。その胸が「やめてください…」って言って
体をよじるたびにプルンプルンゆれてた


先輩たちはA子をパンツ一枚にした後、
「じゃあ、A子ちゃん脱ぐものなくなりそうなんで、
 これからは指名して飲めなかったやつはみんなの言うことを聞くっていうことで!」
とかっていうゲームを始めた。当然指名はA子とおれに集まる。
おれは飲んでは吐いてを繰り返して完全に起き上がれなくなってた。
A子も、飲めないと何されるかわかったもんじゃないので、パンツ一枚になりながら頑張って飲み始めた。
だけど、缶チューハイ一気とかはさすがにできず、ゲホゲホ言いながらこぼしてた。
「あーあーA子ちゃん汚いなー」「そそうそそう!」とか言いながら
テッシュでA子の体にこぼれたチューハイを拭きながらA子の体を触り始めた


A子の体にこぼしたチューハイをエロい手つきで拭き始めたガチムチ先輩。
そのうち拭きもせず、そのまんま胸をもみ始めた。
さすがに耐え切れなくなってきたのか、A子は半泣きで
「すいません…もう帰ります…」といってガチムチ先輩の手を振り払って
脱がされた服を集め始めた。するとガチムチ先輩は
「いやいや罰ゲーム終わるまで帰れないから」といいながら
腰に手を回してベッドに引きずり倒した。
「あぁぁ…」という情けない声をあげるA子。その間に残りの二人の先輩が
A子の服を拾い集め、「罰ゲーム終わるまで没収ね」といってA子の服をとりあげた。
A子は「お願いです、返して下さい…」とガチムチ先輩に羽交い絞めにされながら
必死に抵抗してた。抵抗するたびにブルンブルン揺れるA子の白い胸。
チューハイでびちょびちょになった薄ピンク色のパンツとムチムチのふともも。
おれは止めなくちゃと思いながら何もできずフル勃起してた。


ガチムチ先輩は後ろから羽交い絞めしてた体勢から
A子の胸をもみ始めた。A子も身をよじって抵抗するも
酔っ払っている上、180cm以上あるラグビー部の男から逃れられるはずもない。
ガチムチ先輩「罰ゲーム終わったら家帰れるから!もうちょっともうちょっと」
A子「もう次で最後にしてください…」
ガチムチ先輩「OKOK次で最後ね!」
そういいながら、ガチムチ先輩はA子の乳をもみ続けた。
おれもA子の裸を見たのは初めてだったし、もちろん触ったことは一度もなかった。
怒りや嫉妬というよりも、なぜかめちゃくちゃ興奮した。
ガチムチ先輩以外の先輩二人はほとんど笑って見てるだけだった。
「早く次お願いします…」A子は消え入りそうな声で言った。

そしてラストゲームが始まった


テーブルを囲んで座る4人。おれは部屋の隅に転がってた。
寝ゲロを少しやって、イケメン先輩に切れられタオルがかけられてた。
パンツ一枚で体育座りするA子の後ろにはぴったりとガチムチ先輩がくっついて、乳をわしづかみしていた。
暑いといって、なぜかガチムチ先輩もパンツ一枚になっていた。
「ラストゲームはじゃんけんにしてください…」A子の必死の訴えで
じゃんけんをやることになった。ガチムチ先輩はA子の胸をわしづかみに
しながら、「おれこれでジャンケンやるわ(笑)」と言い出した。
わしづかみにしながら、左右に広げるとパー、つなげて胸の谷間をつくるとグー、
乳首をつまんで前にだすとチョキらしい。A子は抵抗を諦めたようで
なすがままされるがままになっていた。


ジャンケンで負けた人が勝った人の言うことを聞くという、まあ王様ゲームのような
ルールだったが、A子が勝つと先輩3人で「いや~今のは遅出しでしょ」で
そのゲームはキャンセル。結局、勝ちはガチムチ先輩、負けはA子になった。
ゲームの間、一回もガチムチ先輩はA子の胸から手を離さなかった。
一度、ゲームの途中で、A子がトイレに行かせてくださいと立ってトイレに
行こうとしたが、トイレにまで乳をつかみながらついていってた。
「手離したらジャンケン負けになるからな!」とか意味不明なことをほざいてた。
トイレの中にまで入ろうとしたガチムチ先輩だったが、それは全力でA子がとめた。
トイレの最中もガチムチ先輩は耳をドアにつけて「聞こえるよ~」とか
キモイこと言ってた。それを言うたびに残りの二人の先輩は爆笑。
ドアを開けたA子の後ろの即回ってまた乳をもみながら「ね?いっぱいでた?」とか
言いまくってた。正直、かなり気持ち悪かった。A子も同じだったのか
泣き出した。


A子が泣き出すと、先輩2人は「あ~あ~泣かしちゃった」とガチムチ先輩をはやし立てた。
ガチムチ先輩は「もう最後だから、もうちょっとがんば!大丈夫大丈夫」
と大丈夫を連呼しながらも乳からは手を離さなかった。
もう我慢するしかないと思ったのか、A子は大人しくテーブルに座った。
そして、渡されるチューハイの缶。A子はがんばって一気飲みしようとするも
その最中にガチムチ先輩が乳首を思いっきりひっぱって邪魔したりした。
結局、最後まで飲みきれず、途中でテーブルの上にブハッとチューハイを吐き出した。
「はい、だめ~罰ゲーム~」3人の先輩は声をそろえて言った。


もうA子は自分が罰ゲームを受けるまで帰れないと悟っていたのかもしれない。
A子はうつむいて何も言わなかった。「はい、罰ゲームの内容どうぞ~」とイケメン先輩は
ガチムチ先輩に向かって言った。ガチムチ先輩はA子の乳をもみながら
「ね、A子ちゃん付き合ってよおれと」と言い出した。
A子「えっ…あのっ…」
ガチムチ先輩「今日だけでいいから!今日だけ」
A子「…」A子はしばらく無言でうつむいていたが、「はい、今日だけなら」と
と観念したのか消えそうな声でいった。それを聞くやいなや
「はいじゃあキスしよキス」といってA子の顔に汚い顔を近づけた。
A子は顔を背けるも、両手でがっちりと顔をホールドされ
「罰ゲーム終わるまで帰れないよー」とマジな顔で迫る先輩に負けて
諦め顔でディープキスをし始めた。2人の先輩はニヤケ顔で見てるだけだった。


ガチムチ先輩は数分間、片手で胸を撫で回しながら
A子の顔とディープキスをしていた。ディープキスをしているというよりは
一方的になめまわしてるように見えた。ひとしきり嘗め回したあと、
ガチムチ先輩はA子の胸を手でしたから支えて揺らしながら
「おっぱいでかいね~何カップ?」とか「男にもまれたことあるの?」とか
「ブラジャーつけたのいつ?」とか質問攻めをはじめた。
A子は消え入りそうな声で、質問に一言で答えていた。
「A子ちゃん処女?」この質問に、A子はしばらく沈黙した。
するとガチムチ先輩は、乳首をつねって、「ねえ?ねえ?」としつこく
聞いていた。A子はついに「はい」と小さく答えた。
ガチムチ先輩はそれと同時にA子をベッド上に押し倒し
「じゃあおれが初めてになるね」とニヤケ顔で言い放った。


「えっ?えっ?」と驚きの声をあげるA子。かまわずガチムチ先輩は
A子に覆いかぶさる。そしてパンツを下げようとした。
「ほんとそれだけはだめです」消え入りそうな声しか出せなかったA子も
さすがに激しく抵抗した。パンツを下げようとするガチムチ先輩と
それをあげようとするA子の攻防がしばらく続いた。


「いやっ…ほんとむりです…」といいながら大きい胸を揺らし抵抗するA子。
ガチムチ先輩は「もうパンツびしょびしょじゃんか」とかゲスいことを言う。ぬれているのは
どう見てもこぼしたチューハイのせいだが。先輩二人はあいかわらずニヤケつつ見てるだけ。
最初からガチムチ先輩が攻め役、他の先輩は手助け役の傍観者と役割が決まっていたようだ。
抵抗もむなしく、まあラグビー部の先輩に力で勝てるわけもなく、A子はパンツまで脱がされた。
当時童貞だったおれには、見たことないようなエロい光景だった。
汗やチューハイで湿った真っ白い肌と薄い陰毛。動くたびに乳首がたちまくった大きい胸が左右にゆれた。
肩まで伸ばしたまっすぐな黒髪は乱れて、顔は一段と真っ赤に蒸気してた。
A子は、脱がされた後も両手を股の部分にあて、必死に抵抗した。



ガチムチ先輩はその両手をつかんで左右に広げようとしつつ、足でA子のまたを
開脚させようとしていた。おれの位置からはA子のあそこは丸見えだった。
A子は体毛が薄いのか、処理しているからかなのはわからないが、陰毛が
上のようにしか生えておらず、開脚すると割れ目がくっきりと見えた。
この後、おれも何人か経験したが、正直一番興奮する体をしていた。
ガチムチ先輩も相当興奮しきっていて、もはや笑っておらず
「ね、いいでしょいいでしょ」といいながら抵抗するA子の手と足を
広げようとしていた。



ガチムチ先輩は、「ね、終わらないと家帰れないよ?」と真剣な顔で
A子をにらみつけた。これが決め手になったのか、A子は折れた。
足と手がだらんと弛緩し、かわりに顔を手で覆った。
「せめてゴムはつけてください…」小さな声で震えるように言った。
ガチムチ先輩はおれに向かって「おい、近くでゴム買って来い」と言い放った。
おれは完全に返事なし。正直おれも気力体力が尽きていた。フル勃起していたが。
「ごめんA子ちゃんゴムないわ」パンツを脱ぎながらガチムチ先輩は言った。
A子は顔を手で覆いながら「うっうっ…」としゃっくりをあげるように泣き出した。
そんなA子にかまいもせず、ベッドの上に横たわるA子の足を思いっきり広げて、
ガチムチ先輩はあっさりと挿入した。



挿入される瞬間A子のうっうっという泣き声が、うあっっという小さな叫び声に変わった。
その後もガチムチ先輩が腰を動かすたびに、うあっっうあっっと言って小さな叫び声をあげた。
ガチムチ先輩は挿入中も胸をわしづかみにしたり、乳首をなめまくったりと離さなかった。
よほどA子の胸が気に入ったようだった。おれはまるでAVを見ているような感じがして、
フル勃起しながら二人の行為を見ていた。そのうち、ガチムチ先輩は、A子に向かって
「気持ちいい?」とか「感じてる?」とか言い出した。A子は泣くだけで終始しゃべらず。
ガチムチ先輩は「飲みがたりないのかな~?」と残ったテーブルの上の缶チューハイを口に含んで
口写しでA子に飲ませる。A子はブハっとまたチューハイを吐き出した。顔も体もべとべとになっていた。


ガチムチ先輩はそれに興奮したのか、A子の体にこぼしたチューハイを嘗め回した後、
A子と体を密着させ、顔を覆っていた手を引っぺがし、嘗め回しディープキスをはじめた。
A子はもはや抵抗せず、うっうっと言うだけになっていた。その後先輩は、密着体勢をやめ
A子を起こし騎乗位を試そうとしていた。なんとか挿入はできるも、A子はまったく動かず。
ガチムチ先輩は乳首を下からつまみながら、腰を突き上げるも、A子が動かなかったので
つまらなかったのか、すぐに密着体勢に戻した。A子は、両手が開放されると
まっさきに胸でも陰部でもなく顔を覆い隠した。それが印象的だった。


密着体勢で口周りを嘗め回しながら、ガチムチ先輩は腰の上下運動を激しくした。
ベッドのガタガタ言う音と、A子のうあっうあっと言う声が激しくなっていった。
ふと、残りの2人の先輩の顔を見ると、もうニヤケ顔は消えていた。
なんか気持ち悪いようなものを見るような、見てはいけないものを見てるような顔をして
顔を背けながら黙ってあまった缶チューハイを飲んでいた。
確かにA子とガチムチ先輩のセックスは気持ち悪いほど生々しくて濃いものだった。
ただおれはものすごく興奮していた。体も口もまったく動かなかったが



A子とガチムチ先輩のセックスは、たとえるとウサギと熊の交尾のようだった。
そのうちガチムチ先輩は気持ち悪い声で、「あぁあーいくよいくよー」と
言い出した。A子は無言だった。だが、「中に出していいよね?」とガチムチ先輩に
言われると、「うっ…やめ…うっ…」とやめてくださいと言おうとしていた。
だが、言おうとしてもやめしか声になっていなかった。そしてついにガチムチ先輩の
腰の動きが止まった。それと同時に「うぃ~」という声をあげた。
A子は顔を覆いながら「あああー…」と声を上げるだけだった。
ガチムチ先輩は挿入したまんまA子のからだをしばらく嘗め回した後、
あそこを引き抜いた。ドロっと精子がベッドにたれる。
イケメン先輩は「あんま汚すんじゃねえよ…」とテンションが下がりきった声で
それをテッシュで拭いていた。


先輩2人は、「おれら何もしてねえからな、全部お前の責任な」という感じで、
傍観者を決め込んでいた。ガチムチ先輩は興奮がさめやらないのか、
A子のあそこに指を突っ込んだり、胸を嘗め回したり、
記念撮影といって携帯でパシャパシャやったり綺麗にしてとA子にフェラさせたりしていた。
A子はしばらくなされるがまま、ぼーっとしいた。やがて、ガチムチ先輩が
飽きて服を着始めると、我に返ったように散乱した服を集めて、体をテッシュで拭きながら
服を着だした。上半身を着てから、下半身は何も着ずに、テッシュでしきにり股を拭いていた。
そしてテッシュを折りたたんでパンツの上に敷いてからパンツとズボンをはいた。
その姿がすごく興奮したことを覚えてる。A子は服を着るとすぐに、
「じゃあ、これで失礼します…」とうつむき加減で言いながら部屋を出て行った。
とめるものは誰もいなかった。


その後おれは、結局起き上がれず朝まで先輩の家で寝てから帰った。

その後、A子は当然もうサークルには顔を出さず、おれとも気まずくなって
疎遠になっていった。だからそのときの思いとか後日談とかは聞くことはなかった。
おれもそのサークルには2度と行かなかった。ただ、イケメン先輩に呼び出されて
その日の話の口止めと言い訳をされた。イケメン先輩曰く、
ガチムチ先輩がA子のことをすごい気に入っていて、飲みやりたい、付き合いたいと
言っていたらしい。それで仲いいお前に声かけて飲みをやった。
ちょっとガチムチ先輩は暴走してしまったが、悪気はない、他言するなとのことだった。
まあ、初めからA子をはめて、やるつもりだったのだろ



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