萌え体験談

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罰ゲーム

兄「おい、ちょっと男の子の格好してみろよ」

妹「だ、だめだよ。わたし、恥ずかしいよ……」
兄「やれよ」
妹「……うん」

兄「お前、今日から男の子な」
妹「……」
兄「『僕、今日から男の子です』って言ってみろよ」
妹「……ボク、今日から……男の子です」
兄「よしよし、撫でてやるぞ」
妹「……あ」

……ちゃん、なんか最近イメージ変わったよね。
妹「そ、そうかな」
男の子みたい。一人称も『僕』になったし。
妹「そうかなぁ……」
うん。
妹「……わたし、まだ女の子だよ」
ん、何か言った?
妹「別に」

妹「お兄ちゃん。ボク、おっぱい大きくなってきちゃったの」
兄「それで?」
妹「……ねえ、ブラしても、いいかな……」
兄「サラシでも巻いとけよ」
妹「……うん」

妹「お兄ちゃん、起きてよ」
兄「うん」
妹「学校に、遅刻するよ……?」
兄「うん。……なあ。お前、朝勃ちって知ってる?」
妹「知らないよ」
兄「そっか。じゃあ見ろ」
妹「!……」
兄「こーゆーのが、朝勃ち」
妹「ボ、ボク、先に朝ご飯食べてるからっ」
兄「待て」
妹「……な、何?」
兄「ちょっと舐めてみろよ」
妹「やだよぉ……」
兄「そっか。ふぅん」
妹「……分かった」
兄「いい子だな。舐めてる間、ずっと撫でてやるからな」
妹「……うん」

妹「お兄ちゃん、お風呂沸いたよ」
兄「そっか。なあ、お前も一緒に風呂入れよ」
妹「……えっ、でもボク、もう一人で入れるようになったよ?」
兄「お兄ちゃんが久々に体洗ってやるよ。いいだろ?」
妹「……恥ずかしいから、だめだよ」
兄「今日断ったらもう一緒に入ってやらないからな」
妹「……えっ」
兄「入るか?」
妹「……うん、入る」

妹「……ねえ、今トイレに入ってるの、お兄ちゃん?」
兄「そうだよ」
妹「……あの」
兄「はっきり言えよ」
妹「……あの、おしっこ、したいの。だから、トイレ開けて欲しいの」
兄「やだよ。今ゲームしてるから」
妹「……漏れちゃうよぉ」
兄「その歳でお漏らしか。お兄ちゃん、恥ずかしいな」
妹「……うう」
兄「待ってろ。ゲーム、すぐ終わるからな。そしたらおしっこ出来るぞ」
妹「……うん。ボク、待ってるよ。だから、早くしてね」
兄「あーあ、急かすから苦戦しちゃってる。お前のせいだな」
妹「……早くしてよぉ」

兄「とってこい」
妹「……わん」
兄「お前の友達来るの、何時?」
妹「……さ、三時……」
兄「じゃあ、一分前になったらその首輪と紐外してやるよ」
妹「……あの、服、着せて……」
兄「一分で着ればいいだろ?」
妹「……うん」
兄「さて、お兄ちゃんと遊びの続き、しよっか」
妹「……わん」

兄「昼、一緒に弁当食おうぜ」
妹「……あ、うん」
……ちゃん、私たちと一緒に食べるんじゃなかったの?
妹「……ごめんなさい。ボク、お兄ちゃんと行かないと」
兄「行くぞ」
妹「……うん」
兄「人目につかないところがいいよな?」
妹「……うん」

兄「今夜、なんか寒いな」
妹「……うん」
兄「一緒に寝ようか?」
妹「……お兄ちゃん、ボクに何にもしない?」
兄「何にもしない」
妹「……じゃあ、いいよ」
兄「よし、お兄ちゃんは部屋で待ってるから」
妹「……うん。枕だけ持ってくよ」
兄「今日、ホント寒いもんな」
妹「……うん。とっても寒いから、きっとしょうがないんだよね」

妹「……お兄ちゃん、やめて。痛いよ」
兄「ごめんな。お兄ちゃん、一人で寝れば良かったのに。ごめんな」
妹「……痛いよ。痛いよ」
兄「一人で寝ればきっと何も起きなかったんだ。ごめんな」
妹「……やめて。ボク、ずっと男の子のままでいるから。やめて」
兄「ごめんな。ごめん」
妹「……うん。あの、……舐めた方がいい?」
兄「ごめん」
妹「……」
兄「……頭、撫でるからな」
妹「……うん」

兄「今日、休みだな」
妹「……うん」
兄「でも午後から雨だから、家に居ような」
妹「……うん」
兄「ちょっと、触るぞ」
妹「……うん。……あっ」
兄「大丈夫か」
妹「……うん。ボク、大丈夫だよ」

妹「……お兄ちゃん。ボクのスクール水着、どこ?」
兄「さあ、お兄ちゃんは知らないよ。代わりがあるだろ?」
妹「……でも、これ、お兄ちゃんのお古……あ」
兄「そうだな、お古だな。嫌か?」
妹「……ごめんなさい。ボク、これ穿くよ」
兄「新しいの、明日買ってきてやるからな」
妹「……いいよ。我が儘言ってごめんなさい、お兄ちゃん」

妹「……お兄ちゃん、お食事だよ」
兄「ありがとう。そうだ。お前、ご飯の前にこれ飲めよ」
妹「……何、これ?」
兄「お薬」
妹「……分かった。飲むね」
兄「どうだ?」
妹「……苦いよ。けほっけほっ」
兄「お前にはちょっと早かったかな」
妹「……けほっけほっけほっ」
兄「ご飯食べてる途中にどこかむずむずするかもしれないけど、
 我慢するんだぞ。出来るか?」
妹「……うん。ボク、きっと我慢出来るよ。大丈夫だよ」

妹「……お兄ちゃん、どうしてボクのパンツを脱がすの?」
兄「それはな、お前が悪い子だから、これからお尻を叩くんだよ」
妹「……ボク、何にも悪い事してないよ。お兄ちゃん」
兄「いや、お前は悪い事をしたよ。思い出せないのか?」
妹「……思い出せない。お兄ちゃん、ボクを助けて。お願いだから」
兄「思い出すまでずっと叩くからな」
妹「……お兄ちゃん。ボクはきっと悪い事が何なのか思い出せないと思う。
 でもボクは何か悪い事をしたんだね。ごめんなさい。お兄ちゃんごめんなさい」
兄「じゃあ、叩くぞ。せーのっ」
妹「……お兄ちゃん、本当にごめんなさい……」

妹「……お兄ちゃん。ボク、お腹が空いたな」
兄「よし、これが終わったら何か食べに行こうか?」
妹「……うん。……んっ……あっ……」
兄「気持ちいいか?」
妹「……うん。でも、それよりボク、とってもお腹が空いたよ……」

妹「……お兄ちゃん、どうしてボクを縛るの?」
兄「お前がどこにも行かないようにしたんだよ」
妹「……ボク、どこにも行かない。行けないよ」
兄「お兄ちゃんは不安なんだ。お前が消えてしまうんじゃないかって」
妹「……ボクは消えたりしないよ。お兄ちゃん、安心して」
兄「うん、そうだな。お前は消えたりしないよな。縛ってごめんな」
妹「……うん。でもお兄ちゃん、飽きるまでボクを縛っていていいよ」
兄「うん、ごめんな」

妹「……けほっけほっ……。苦しい」
兄「風邪、引いちゃったんだな」
妹「……お兄ちゃん、ボク苦しいよ」
兄「よしよし、お兄ちゃんが風邪の治るおまじないをしてやるよ」
妹「……おまじない?」
兄「そうだよ」
妹「……お兄ちゃん、ボクの服を脱がさないで。寒いよ、お兄ちゃん」
兄「これからがおまじないなんだよ」
妹「……でも、お兄ちゃんの手、すっごく冷たいんだよ?」

血液型はA型です

妹「……テレビ」
兄「ん?」
妹「……ボク、今夜は観たいテレビの番組があったような気がする……」
兄「そっか。今、何時かな」
妹「……暗くて分かんないね、時間」
兄「そうだな」
妹「……観なくて、いいや」
兄「いいのか? 楽しみにしてたんだろ?」
妹「……うん。観なくて、いい」

妹「……これ、ボクの欲しかったCDだね」
兄「そうだよ。買ったからさ、あげるな」
妹「……ありがとう、お兄ちゃん。大切に聴く」
兄「今日、二人で聴こうな」
妹「……あっ、そ、そうだね。二人で聴かなきゃダメだね。
 何しろこれは、お兄ちゃんが買って来た物だもんね」

妹「……お兄ちゃん。ボク、そろそろお夕飯作らないと」
兄「枕元にお菓子が沢山あるだろ。それ、食おう。二人で」
妹「……手が汚れちゃう。ボクの体、お菓子まみれになっちゃうよ……」
兄「洗えばいいじゃないか、後でさ」
妹「……でも」
兄「お兄ちゃんが洗ってやるから」
妹「……うん、そうだね。洗えば、いいよね……」

兄「おい」
妹「……あっ、お兄ちゃん」
兄「トイレに入ってたのか。おしっこ?」
妹「……うん」
兄「ちゃんと立ってしてるか?」
妹「……ごめんなさい。ボク、座ってしちゃった」
兄「ダメだな。お前は男の子だろ?」
妹「……うん」
兄「鍵開けろよ。お兄ちゃんが立ちションのやり方教えてやるから」
妹「……おしっこ、もう出ちゃったよぉ……」
兄「そっか。でも、出るまで練習しような」
妹「……うん、分かった。今鍵開けるからね」
兄「早く開けろよ」
妹「……ごめんなさい、お兄ちゃん」

兄「保健の授業でさ、『男と女の体のしくみ』ってあるだろ。もう習ったか?」
妹「……うん、習ったよ。お兄ちゃん」
兄「ちゃんと男子と女子に分かれた?」
妹「……うん。ボク、男子の教室に行って、ビデオを観た」
兄「じゃあ、それを思い出して説明してみろよ」
妹「……」
兄「どうした? お兄ちゃん、お前がどういう風に
 男の体の仕組みを習ったか知りたいな」
妹「……ごめんなさい。ボク、説明出来ないよ」
兄「どうして?」
妹「……ボク、本当は女の子の教室の方に行っちゃったの」
兄「そっか。間違えちゃったんだな」
妹「……うん、間違えたの。ごめんなさいお兄ちゃん」
兄「仕方ないな。じゃあ、女子のビデオについて説明してくれよ」
妹「……うん。……えっと」
兄「裸の方が説明し易いんじゃないか?」
妹「……あ、うん。そうだね。服、脱がなきゃね……」

妹「……あ、お兄ちゃん」
兄「よう。牛乳、お前も飲むか?」
妹「……うん。でも、コップが無いよ」
兄「コップは全部片付けたよ」
妹「……ボクの、クマさんのマグカップも?」
兄「ああ、あれは割っちゃったよ。クマさん、最後にさよならって言ってた」
妹「……」
兄「破片ならまだあるけど」
妹「……いいよ。でも、コップが無きゃボク、何にも飲めないよ……」
兄「お兄ちゃんが口移ししてやるよ」
妹「……うん、分かった」
兄「これからはお茶でも何でも、お兄ちゃんの口から飲むんだぞ」
妹「……うん」

妹「……お兄ちゃん」
兄「何?」
妹「……ボクのケータイ、返して」
兄「お前モテるなあ。メアド、女の子ばっかりじゃないか」
妹「……返して」
兄「今度さ、このケータイで家に一人だけ呼んでいい?
 お前もたまにはさ、お泊まりで遊んでみたいだろ?」
妹「……返して」
兄「お前の一番の親友って、アドレス帳のこの子だっけ?」
妹「……お兄ちゃん。ボク、何でもするから、返して……」
兄「ああ、何でもするんだ?」
妹「……何でも、するよ」
兄「そっか。じゃ、後で返すからな」
妹「……どうすれば、今返してくれるの?」
兄「んー、お兄ちゃんが喜ぶ事をすれば、かな」
妹「……」
兄「なあ、この子にお前の裸の写メ送っていい?」

妹「……お兄ちゃん。そのバナナ、何?」
兄「八百屋さんで買って来たんだよ、一本だけな」
妹「……どうして?」
兄「お前、男の子なのにおちんちん生えてないだろ?
 代わりにこれ、挿しとけよ」
妹「……ボク、やだよ……」
兄「んー、凍らせた方が面白いかなあ」
妹「……お兄ちゃん、助けて……」
兄「大丈夫、ちゃんと何かで濡らすからさ」

兄「今日、お前の学校で身体測定やるんだって?」
妹「……あ、うん……」
兄「ちょっと服脱げ。ちゃんと男の子の下着付けてるか見てやるから」
妹「……はい」
兄「うん、よしよし」
妹「……いってきます」
兄「ああ、お前が鞄に隠してた女の子の下着、洗濯機に入れといたからな」
妹「……あ」
兄「ん、どうした? 『いってきます』って言ったのに、出てかないのか?」
妹「……お兄ちゃん、お願い。下着……」
兄「全部捨てたか、洗っちゃった」
妹「……ボクが女の子でごめんなさい。お兄ちゃん、ごめんなさい。
 でも、濡れた下着でいいから、今日だけは女の子にさせて……」

妹「……お兄ちゃん、ご飯出来たよ。今日はお兄ちゃんの大好きな……」
兄「食べさせてくれよ」
妹「……えっ」
兄「お兄ちゃん、お前に食べさせて欲しいな」
妹「……うん。……はい、あーん」
兄「違うよ。口移しでだ。口移しって何なのか、前に教えたよな」
妹「……うん。……」
兄「ん。美味しいな」
妹「……うん。……んっ」
兄「それに、お前が近付いて来てくれるとこうして体にさわれるし」
妹「……んっ……お兄ちゃん、ボク……」
兄「早く次の一口をくれよ。お兄ちゃん、待ってるんだけど」

妹「……お兄ちゃん」
兄「何だよ、ナイフなんか持って」
妹「……ボク」
兄「どうした?」
妹「……林檎。林檎、剥いてあげる」
兄「そっか」
妹「……今日、買ったの。あと、八百屋さんがオマケしてくれた」
兄「うん。お前も食えよ」
妹「……うん」

妹「……はちみつ、クリーム、シロップ、チョコソース。
 ……お兄ちゃん、こんなに買ってお菓子でも作るの?」
兄「ん、まあな」
妹「……ふぅん」
兄「お前に塗るんだよ、全部」
妹「……えっ」

妹「……お兄ちゃんもボクも、甘い味がするね」
兄「うん」
妹「……どうしたの?」
兄「飽きた」
妹「……」
兄「洗って来いよ、体」
妹「……うん」

妹「……あ、揚羽蝶」

妹「……綺麗……」

妹「早く飛んで行って。
 お兄ちゃんに見付かると、何をされるか分からないから」

妹「……さよなら」

兄「なあ、ちょっと見て欲しいサイトがあるんだけど」
妹「……うん」
兄「このサイト」
妹「……お兄ちゃん。ボク、こんなの見たくないよ。気持ち悪いよ……」
兄「そっか。グロいの苦手か?」
妹「……うん」
兄「毎日、何人かはこんな風に死んでるんだぞ。腸がはみ出たりして」
妹「……やめて」
兄「死体が嫌なら、ゴキブリの拡大画像とかあるぞ。キモいよな」
妹「……お兄ちゃん、やめて」
兄「獣姦とかも。お前、どうする? 犬飼おうか? でっかい奴」
妹「……お兄ちゃん、やめてよぉ……」
兄「やめないよ」

兄「じゃあ、お兄ちゃんは出掛けてくるからな」
妹「……んーっ、んーっ」
兄「夕方には帰って来るから。
 そしたら、ロープと猿轡とアイマスク、取ってやるからな」
妹「……んーっ」
兄「そうだ、耳栓もしとこう」
妹「……んっ、んっ」
兄「おしっこ、なるべく我慢しろよ。って、聞こえてないか。じゃあな」

妹「……痛っ、痛いよ……お兄ちゃん、痛いよぉ……」
兄「あーあ、せっかくエアガン買ったのに」
妹「……痛いよ。お兄ちゃん、もうボクを撃たないで……」
兄「全然面白くないな、これ」
妹「……助けて」
兄「絶対目を開けるなよ。目に弾が入ると失明するから」
妹「……うん」
兄「大丈夫、BB弾を全部撃ち終わったらお尻を叩いてやるからな。いつも通り」
妹「……嫌だよ、お兄ちゃん……」

妹「……お兄ちゃん。その帽子、返してよ」
兄「何故?」
妹「……ボクの短い髪の毛でも、その帽子を被ってれば女の子に戻れるから。
 みんなに、ボクが女の子だって思って貰えるから……」
兄「ふぅん。でも、お前は男の子だよな?」
妹「……うん」
兄「この帽子、お前の髪の匂いがする」
妹「……」
兄「もっと嗅ぎたいな。来いよ」
妹「……うん」

兄「お前の髪、男の子にしては長い方だな」
妹「……うん」
兄「女の子みたいだ」
妹「……ごめんなさい、お兄ちゃん」

兄「お前、爪伸びてるな。お兄ちゃんが切ってやろう」
妹「……あ、うん。ありがとう……」
兄「オナニーし易いように深爪気味にしてやるよ」
妹「……お兄ちゃん、……オナニーって、何?」
兄「ああ、知らないのか。お前が自分で自分のここを触る事だよ」
妹「……んっ」
兄「爪を切り終わったら練習してみようか」
妹「……やだよ。ボク、そんな事しないよ……」
兄「大人になったら皆するんだよ。やり方を知らないと恥ずかしいよ」
妹「……」
兄「大丈夫、お兄ちゃんがいつもお前にしてやってるみたいに触ればいいよ」
妹「……うん」
兄「お兄ちゃん、ちゃんとお前が気持ち良くなれるように教えてやるからな」
妹「……うん」

妹「……んっ……んっ……」
兄「気持ちいいか? オナニー」
妹「……うん」
兄「良かったな」
妹「……うん。……んっ」
兄「じゃあ、これからはオナニーして気持ち良くなって来たら
 『お兄ちゃん』って呼ぶんだぞ。呼んでみろ」
妹「……お兄ちゃん」
兄「何度も。気持ち良くなくなるまで」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「いい子だな。よしよし」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃぁん……」
兄「よしよし」

兄「なあ、お前のほっぺを叩いていいかな?」
妹「……お兄ちゃん、どうして?」
兄「ん、なんとなく」
妹「……いいよ」
兄「よし、分かった」
妹「……きゃっ」
兄「あれ、あんまり痛くなかったかな。もう一回叩くな」
妹「……んっ! ……痛いよ、お兄ちゃん」
兄「じゃあ、次はお前の番だ」
妹「……えっ?」
兄「お兄ちゃんを叩いていいよ。ほら」
妹「……」
兄「どうした?」
妹「……ボク、出来ないよ。お兄ちゃん」
兄「出来ないのか。そっか」
妹「……ごめんなさい」
兄「いいよ。お前が優しい子だって分かったから。もう一回叩くぞ」
妹「……っ! ……お兄ちゃん、痛いよ……」
兄「そうだな。痛いだろうな」

妹「……お兄ちゃん」
兄「うん」
妹「……ねえ。ボク、いつまでテレビの砂嵐を観てればいいの?」
兄「そうだな。お兄ちゃんにも分からないな」
妹「……砂嵐の画面、ボク昨日も観てた。一昨日も。その前の日も」
兄「明日も明後日も寝ないで観続けろよ。眠ったらお仕置きするぞ」
妹「…………」
兄「おい、お仕置きされたいのか?」
妹「……あ。……お兄ちゃん、ごめんなさい。ボク眠ってないよ」
兄「眠ってないなら謝る事ないじゃないか」
妹「……うん、そうだね」
兄「そうだよ」
妹「……」
兄「お兄ちゃん、そろそろ寝ようかな」
妹「……おやすみ。ボク、ずっとテレビの砂嵐を観てるからね」
兄「それ、本当はノイズっていうんだよ」
妹「……うん、ノイズの嵐を」

兄「お兄ちゃん、今日はお前に何もしないよ」
妹「……えっ」
兄「今日はお前に何もしない、って言ったんだよ」
妹「……本当?」
兄「くどいなあ。気が変わった。服脱げよ」
妹「……ごめんなさい、お兄ちゃん」

妹「……お兄ちゃん」
兄「ん?」
妹「……ごみ箱にアルバムが捨ててあったよ。ボクのちいさい頃のアルバム」
兄「いや、その女の子、お兄ちゃんは知らないんだけど」
妹「……」
兄「きっと、違う家族のアルバムが混ざっていたんだよ」
妹「……うん」
兄「可愛い子だな」
妹「……そうでもないよ」
兄「そっか。お兄ちゃんは可愛い子だと思うけど。
 まあ、どっちにしろこの写真は要らないよな。ほら、捨てよ?」
妹「……」
兄「捨てよ?」
妹「……うん」

妹「……お兄ちゃん、ボクの靴がないよ」
兄「ああ、汚くなってたから捨てちゃった。全部」
妹「……お兄ちゃんの靴、貸して」
兄「嫌だよ」
妹「……貸して」
兄「嫌だって」
妹「……」
兄「学校には内履きがあるよな。あれも汚くなってた筈だ」
妹「……汚くないよ」
兄「いや、汚いよ。お兄ちゃんより先にお前が学校へ着けば、
 靴を捨てないでおいてやるけど」
妹「……お兄ちゃん、いってきますっ」
兄「あーあ、裸足で走ると怪我するぞ」
妹「……はっ、はっ」
兄「さて、お兄ちゃんも走るかな」
妹「……はっ、はっ」
兄「よーい、どん」

兄「あーんして」
妹「……お兄ちゃん、もうやめて」
兄「何だよ、せっかくお兄ちゃんがカレー作ってやったのに。
 はい、あーん」
妹「……ボク、もうお腹いっぱいだよぉ」
兄「全部食べてくれないと、お兄ちゃん悲しいな」
妹「……でもまだお鍋に沢山残ってる。ボクにはもう無理だよ……」
兄「お前の大好きなカレーなのに。辛口で悪かったけど、でも好きだろ?」
妹「……ごめんなさい。もう食べられないです。ごめんなさい」
兄「そんな事言わずに、もう一口。あーん」
妹「……んむっ」
兄「これで何杯目だっけ。美味しい?」
妹「……もう、味なんてないよ……」

兄「おーい、部屋にいるか? 学校行かないのか?」
妹「……お兄ちゃん、ボクの部屋のドアが開かないの」
兄「そんな事言って。まあ、たまにはずる休みもいいだろうけどさ」
妹「……お兄ちゃん、助けて。ボク学校に行きたい。みんなに会いたいよ」
兄「ああ、そういえばお前の部屋のドアに南京錠つけたんだった。
 ホームセンターに売ってた中で一番でかい奴。ここに付いてた」
妹「……お兄ちゃん、ここから出して」
兄「鍵、失くしちゃった」
妹「……助けて」
兄「まあ木製の薄いドアだし、破れば?」
妹「……出来ないよ」
兄「そっか。じゃあ、帰って来たら鍵は探すからな」
妹「……お兄ちゃん、待って」
兄「いってきます」
妹「……待ってよ」

兄「なあ、ゲームしようか。普通のテレビゲーム」
妹「……あ、う、うん。いいよ」
兄「負けたら罰ゲームな」
妹「……うん」
兄「はじめー」
妹「……お兄ちゃん。ボク、操作がよく分からないよ」
兄「そっか。教えてもいいけど、お兄ちゃんはお前に罰ゲームさせたいな」
妹「……うん、分かった。きっと教えてくれてもボク、
 頭が悪いから分からないよね……」

妹「そうだね、罰ゲーム、するよ……」

兄「これ、飲めよ」
妹「……うん。でもこの水、何……?」
兄「毒」
妹「……えっ?」
兄「ネットで買った、毒。早く飲めよ。効果があったら野良猫にでも使うから」
妹「……」
兄「飲むだろ?」
妹「……うん。……お兄ちゃん、さよなら」
兄「さよなら」
妹「…………」
兄「飲んじゃったな」
妹「……うん。……お兄ちゃん、ボク、死ぬの、怖いよ……」
兄「大丈夫、お兄ちゃんが見ててやるからさ」

兄「おい、起きろよ」
妹「……あっ、お兄ちゃん。……ボク、生きてるの?」
兄「ああ、なんでかな」
妹「……ごめんなさい。お兄ちゃん、毒を飲んだのに生きててごめんなさい」
兄「そうだな。お金が無駄になったよ」
妹「……ごめんなさい。ボクすぐ死ぬから許して。お兄ちゃん許して」
兄「うん」
妹「……さよなら。お兄ちゃん、さよなら。ごめんなさい」
兄「なあ、やっぱり死ななくていいや」
妹「……ごめんなさい。お兄ちゃん、ありがとう」
兄「気にするなよ。毒っていうの、嘘だから」

兄「暇だから何かゲームをしようか」
妹「…何をする…の?」
兄「そうだな…にらめっこでもするか。最近おまえの笑う顔見てないからな」
妹「……う、うん。それならいいよ」
兄「よし、それじゃ制限時間は10分でおまえが笑ったら子猫を殺すよ」
妹「え?……え?」
兄「この前お隣さんで子猫が産まれたからって一緒に見に行っただろ?その子猫だよ。それではゲームスタート」

兄「久しぶりにおまえの笑顔が見れてお兄ちゃんは満足だ。それじゃ、お隣さんに行ってくるよ」
妹「ごめんね、ごめんね…猫さん…」

兄「男の子は女々しい事はしちゃいけないってお兄ちゃんも昔お父さんによく怒られたよ」
妹「……」
兄「だからいつかはこうしなきゃいけなかったんだけど少しやりかたが汚かったかもしれない。ごめんな、悪いお兄ちゃんで」
妹「…ううん。ボクが女の子みたいに猫さんと遊んでたのが悪かったんだよ。お兄ちゃんは悪くないよ」
兄「このまま撫でてやるから少し眠れよ」
妹「うん、ありがとう…お兄ちゃん…………」

兄「そうだよ。おまえはお兄ちゃんと一緒に居ればいいんだよ」

兄「暇だな」
妹「……うん」
兄「ちょっと歌ってくれないか。お兄ちゃん、興味あるな。お前の好きな歌」
妹「……うん。――――♪」
兄「綺麗な声だ」
妹「――――♪」
兄「ああ、本当に綺麗な声だ」
妹「……お兄ちゃん、歌が終わったよ」
兄「そうだな、今度は違う歌が聞きたいな」
妹「……うん。――――♪」
兄「なあ、ずっと歌い続けてくれないか。永遠に歌い続けてくれないか。
 お兄ちゃん、お前の綺麗な声をずっと聞いていたい」
妹「――――♪」
兄「さて、歌えなくなった時の罰はどうしようかな」
妹「――――♪」
兄「声が枯れたお前を泣かせても、つまらないしな」

兄「今日はベッドの上から出ちゃダメだぞ」
妹「……うん。ボク、ずっとベッドの上にいるよ」
兄「いい子だな。お兄ちゃんもずっと一緒にいるから」
妹「……うん。……あっ……あっ……」
兄「気持ちいい?」
妹「……わかんないよ、お兄ちゃん。」
兄「そっか。でも、気持ち良くなる玩具はいっぱいあるから」
妹「……ボク、怖いよ、お兄ちゃん。きっと痛いよ」
兄「大丈夫。このぬるぬるした奴を塗ると絶対気持ち良くなるよ」
妹「……っ……んっ、んんっ……」
兄「気持ちいい?」
妹「……お兄ちゃん、ごめんなさい。気持ちいいけど、怖いよ」
兄「今からこの棒をお前に入れるからな。
 これはお前の中でケータイみたいに震えるんだよ」
妹「……お兄ちゃん、やめて」
兄「やだ」
妹「……あっ……、お兄ちゃん、ボク、ヘンだよっ」
兄「大丈夫。もっとヘンになるよ」

妹「……お兄ちゃん、ごめんなさいっ。ごめんなさいっ」
兄「どうして? この棒、気持ちいいんだろ?」
妹「……気持ちいいけど、ボク怖いのっ」
兄「せっかく買ったのに。まあ結構安くてちっちゃい奴だったけど」
妹「……あうっ」
兄「一応、一人前に濡れるんだな」
妹「……ふぅっ……お兄ちゃん、棒を抜いてくれてありがとう」
兄「いや、お前のお尻にも使おうかと思って」
妹「……どういう事?」
兄「お前のお尻の穴にもこれ、入れてみるんだよ」
妹「……ご、ごめんなさいお兄ちゃん。ボクを許してっ」
兄「今お尻にもぬるぬるした奴塗ってやるから。そしたらいけるよな。ほら」
妹「……うぁっ……ごめんなさい。
 お兄ちゃんのを沢山舐めるから許してくださいっ」
兄「お尻にこれが入らなかったらお仕置きするからな」
妹「……んっ……きっと、入らないよ」
兄「どうかな。とりあえずお兄ちゃんの指を入れてみるから」
妹「……ふあっ」
兄「ああ、これならいける」

妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「そうだな。気持ち良くなったらお兄ちゃんを呼ぶんだよな」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「頭、撫でてやろうか?」
妹「……うん、お兄ちゃん。ボク、たくさん頭撫でて欲しい」
兄「よしよし」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「気持ち良くなる玩具はまだあるから、いっぱいお兄ちゃんの事呼ぼうな。
 お兄ちゃん、お前の事いっぱい撫でてやるから」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「よしよし」

兄「あーあ、汗かいちゃったな」
妹「……うん、お兄ちゃん」
兄「舐めろよ、お兄ちゃんの汗。犬みたいに」
妹「……うん」
兄「いい子だな。そうだ、しっぽのアクセサリーがある。
 さっきの棒みたいにお尻へ入れる奴」
妹「……んっ」
兄「お、似合うな」
妹「……お兄ちゃん。ボク、犬なの?」
兄「そうだよ。あと、いつものところも舐めろ」
妹「……うん」
兄「よしよし」
妹「……お兄ちゃん。ボク、これからずっと犬なんだね」
兄「そうだよ。あと、いつもみたいにお兄ちゃんが出したら全部飲めよ」
妹「……うん」

妹「……お兄ちゃん、キスして」
兄「なんだ、急に」
妹「……ごめんなさい。ボクの口にキスして欲しいの」
兄「嫌だよ。今お兄ちゃんのを舐めたばっかりだろ?」
妹「……お兄ちゃん、お願い。ボク、お兄ちゃんの犬になるから、お願い」
兄「我が儘言うなよ。シャワー浴びて来る」
妹「……お願い」
兄「犬なんだろ? おあずけしろよ」
妹「…………はい」

妹「……やっ、お兄ちゃん、助けて。助けて」
兄「ああ、やっと俺のが入るようになったな」
妹「……お兄ちゃん、痛いよ。痛いよ。痛いよ」
兄「気持ちいいな。ずっと慣らして来た甲斐があった」
妹「……お兄ちゃん、許して」
兄「お兄ちゃん、初めてお前がいて良かったと思ってる」
妹「……お兄ちゃん、ボクを許して」
兄「お前がずっと舐めてたのって、本当はこういう風に使うんだぞ」
妹「……んっ……あっ……あっ……」
兄「幸せだ」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃぁん……」
兄「お前もそうだろ? お前は俺の犬なんだから」

妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」

妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」

妹「……お兄ちゃぁんっ」

妹「……お兄ちゃん、もうボクイっちゃったよ。
 お兄ちゃんの教えてくれたやり方でイっちゃったよ」

妹「……ねえ、お兄ちゃん。もうボクの頭を撫でてくれないの?」

おしまい

巨乳の友達

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな?はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった??」
「は…88点…」
「やった?!うちの勝ちや?!!よっしゃ?!」
「自信あってんけどな?…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ??六年生で上から五番には入るで?」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ?さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ?」
「早くそこに寝転び?や?」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや?へへへ?」
「くそ?この変態女?もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで?うちが95点で大地が88点やから7分間掃除機吸引やな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな?」
「へへへ?キンタマ吸い取ったるからな?」
「て…手加減して下さい…」
「手加減??手加減したら罰ゲームにならんやろ?ほないくで?!」

千尋は大地の両足を広げた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな?」
「千尋の吸引めっちゃ痛いもん?」
「うるさいな?ごちゃごちゃと?はよ手どけぇ!」
「う?千尋怖い?」
「も?キンタマついとんのやろ??」
「ついてるから怖いんやんけ?」
「ええ加減ほんまにきれんで??」
「う?よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで?!!」
「吸い込んじゃうぞ?!!」

ずぼっずぼぼぼぼぼぼ?!!!

「うああああ?!!!」
「うりうりうりうり?!!!」
「ああああ?!!!タンマ!タンマ!!取れる!取れる?!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな??」

掃除機のスイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん??男の子やったら耐えろや?!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな?罰ゲームやねんから急所狙うやろ?」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに取れてまうわ…」
「しゃーないな?ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや?」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足を広げ股間に掃除機を向ける千尋

「どりゃ?!!!」
「う…ううう…ああああ?!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか?!!!?」
「うぎぎぎぎ?む…無理?!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再びスイッチを切る千尋

「も?キンタマってどんだけもろいねん!吸引力「中」やで?」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな?しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ?キンタマなんかいらんわ?ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う?ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え?や?」
「が…頑張るわ…」
「いくで?!!」

またまた大地の両足を広げる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

ノズルで大地のチンコをまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいから吸いちぎってまうかもな」
「ほ…ほっとけや…!」
「さ!大地のチンコ吸い込んだるで?!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな?おもろい感触や?」
「も?一思いにやれや!」
「へへへ?悪い悪い!ほないくで?!!ずぼぼぼぼ?!!」
「う…ぎゃああああ?!!」
「おら?!!くすぐったいか?!!」
「あぁぁぁぁぁぁ?!!」

左右に身体をよじる大地
千尋は掃除機で容赦なく責める

「ずぼずぼずぼ?!!」
「あぁぁぁ…」
「それそれ?!!」
「ぁぁぁ……」
「なんや??大地おとなしなってきたやんけ?」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ??お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ?!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ??そんなん罰ゲームにならんやんけ?!」

スイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も?チンコ起たせすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら掃除機吸引続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ出るとこ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの掃除機吸引続けてや!」
「やった?!」
「よっしゃ?いくで?!」

大地の両足を広げ勃起したペニスにノズルをあてる千尋

「ひゃっ!千尋掃除機冷たい…」
「大地のチンコは…カチンコチンやな…」
「なんか…掃除機の筒にチンコが入ってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「ノズル当ててるだけやで…まだ吸ってへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりとスイッチを入れる千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋はスイッチを中に入れた

ずぼぼぼぼぼぼ…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと強く吸ったるわ!」
ずきゅーん?!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ?!!」
ずぼぼぼぼぼぼぼ?!!
「あ!あ!あかん!スイッチ切って!」
「いやや?」
「うああ?!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ?!!」
ずぼぼぼぼぼぼ?!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか??」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお?!」

千尋は掃除機のスイッチを切った

「すっごいな?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液出たな?」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった?涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液、凄い勢いで吸い込まれていったな?ノズルにも付いてるで?」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ?大地かわいいわ?」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん?出る?やって?」
「も?そんなん言うなや?めっちゃ恥ずいやんけ?」
「へへ?チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか?」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな?」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ?グチョグチョやな?」
「そんな触ったらまた勃つやんけ?」
「そしたらまた出さなあかんな?」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ?でも今日の吸引は3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで?」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して?」

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな?はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった??」
「は…88点…」
「やった?!うちの勝ちや?!!よっしゃ?!」
「自信あってんけどな?…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ??六年生で上から五番には入るで?」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ?さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ?」
「早くそこに寝転び?や?」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや?へへへ?」
「くそ?この変態女?もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで?うちが95点で大地が88点やから7分間電気アンマやな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな?」
「へへへ?キンタマ潰したるからな?」
「て…手加減して下さい…」
「手加減??手加減したら罰ゲームにならんやろ?ほないくで?!」

千尋は大地の両足をかかえた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな?」
「千尋の電気アンマめっちゃ痛いもん?」
「うるさいな?ごちゃごちゃと?はよ手どけぇ!」
「う?千尋怖い?」
「も?キンタマついとんのやろ??」
「ついてるから怖いんやんけ?」
「ええ加減ほんまにきれんで??」
「う?よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで?!!」
「くらえ!電気アンマ?!!」

グリグリグリグリグリグリ?!!!

「うああああ?!!!」
「うりうりうりうり?!!!」
「ああああ?!!!タンマ!タンマ!!潰れる!潰れる?!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな??」

電気アンマをほどく千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん??男の子やったら耐えろや?!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな?罰ゲームやねんから急所狙うやろ?」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに潰れてまうわ…」
「しゃーないな?ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや?」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足をかかえ右足を股間にかける千尋

「どりゃ?!!!」
「う…ううう…ああああ?!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか?!!!?」
「うぎぎぎぎ?む…無理?!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再び電気アンマをとく千尋

「も?キンタマってどんだけもろいねん!半分くらいしか力使ってへんで?」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな?しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ?キンタマなんかいらんわ?ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う?ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え?や?」
「が…頑張るわ…」
「いくで?!!」

またまた大地の両足をかかえる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

右足で大地の股間をゴソゴソとまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいからなかなか見つかれへ?ん」
「ほ…ほっとけや…!」
「お!あったあった!大地のチンコみぃ?けっ!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな?おもろい感触や?」
「も?一思いにやれや!」
「へへへ?悪い悪い!ほないくで?!!うりうりうり?!!」
「う…ぎゃはははは?!!」
「おら?!!くすぐったいか?!!」
「あはははははは?!!」

左右に身体をよじる大地
千尋の右足は容赦なく責める

「うりうりうりうり?!!」
「あははは…」
「それそれ?!!」
「ははは……」
「なんや??大地おとなしなってきたやんけ?」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ??お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ?!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ??そんなん罰ゲームにならんやんけ?!」

電気アンマをとく千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も?ズボンの前膨らみすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら電気アンマ続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの電気アンマ続けてや!」
「よっしゃ!じゃあズボンとパンツ脱いでや!」「え…脱ぐん…?」
「当たり前やん!脱がな出るとこ見られへんやろ!」
「そうやんな…よっしゃ!脱ぐわ!」
「あっ!待って!」
「何?」
「うちに脱がさせて?や?」
「え??恥ずいわ?」
「結局脱ぐんやから一緒やん!な?お願い!」
「え…ええけど…」
「やった?!じゃあ立ってや?」
「おう…」

立ち上がる大地。千尋は立て膝をついている

「脱がすで?」

大地のズボンのベルトに手をかける千尋

「なんか…めっちゃ恥ずいねんけど…」
「へへへ?ベルト外れちゃった?」

続いてチャックをおろす千尋。

「へへ?もうすぐやで?」

千尋はそのまま一気にズボンをおろした

「お?生意気にもボクサーブリーフ掃いてるやん!」
「うわ?めっちゃ恥ずいわ?」
「前パッツンパッツンやな?」
「しゃーないやん…」
「へ?こんなに角度変わるもんやねんな…あっ!」
「な…何?」
「チンコの先のとこしみになっとるで!」
「え?ほんまや!なんやこれ…」
「もしかして精液出たんちゃうん?」
「え?でも和明が言うとったけど飛ぶくらい勢いよく出るらしいで…」
「飛ぶくらい??じゃあちゃうな…オシッコか??」
「ちゃ…ちゃうわ!漏らしてへん!」
「ほんまか??まあええわ!てか精液って勢いよく飛ぶんや?楽しみやわ?」
「俺も楽しみになってきた…」
「じゃ?パンツ脱がすで?」

千尋は大地のパンツに手をかけた

「なんやチンコがひっかかって脱がしにくいな?」
「あ…あんまグイグイすんなや…」
「よいしょっと!」

千尋は勢いよくパンツを脱がした

「お?!ブルンッて出てきたで?!」
「うわ?めっちゃ恥ずい?!」
「ほ?これが大地のチンコか?」
「あんまジロジロ見んなや…」
「すごいな?!男子はみんなこんなんついてんねんな?!なんか感動や?」
「千尋見すぎやで…」
「だって珍しいもん?先っぽ皮かぶってるな?」
「そのうち剥けるらしいで…」
「ふ?ん…ヌルヌルなってるしな?なんやこの透明の液?」
「なんやろな…」
「キンタマもちゃんと二個ついてるやん!」
「あ…当たり前や!」
「ほんまに玉やねんな?」

千尋は大地のキンタマを触った

「あ…さ…触んなや!」
「なんかかわいいな?」
「い!痛っ!グニグニすんな!」
「あははは?ごめんごめん!こんくらいの力でも痛いねんな?忘れとったわ?」
「…わざとやろ…」
「ま?ま?気にすんやな!男の子やろ?」
「男の子やから痛いねんけどな…」
「男の子ってもろいな?こんなんついてて邪魔にならんの?歩く時とか」
「…考えた事もない…生まれた時からついてるし…」
「ふ?ん…よっしゃ!そろそろやろーか!横なりーや!」
「わかった…」

寝転がる大地

「よっしゃ?いくで?!」

大地の両足をつかみ勃起したペニスに右足をあてる千尋

「ひゃっ!千尋足冷たい…」
「大地のチンコは暖かいわ…カチンコチンやな…」
「なんか…千尋の足がチンコに当たってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「足当ててるだけやで…まだ動かしてへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりと右足を動かす千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋は更に右足を強めた

ドドドドドドドド…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…まだ…」
「先っぽめっちゃヌルヌルやで…」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと足強めたるわ!」
ドドドドドドドド?!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ?!!」
ドドドドドドドド?!!
「あ!あ!あかん!足離して!」
「いやや?」
「うああ?!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ?!!」
ドドドドドドドド?!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか??」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお?!」

千尋は大地の両足を離した

「すっごいな?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液ってほんまに真っ白やねんな?」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった?涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液ってほんまに凄い勢いで飛ぶねんな?Tシャツにめっちゃかかってんで?」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ?大地かわいいわ?」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん?出る?やって?」
「も?そんなん言うなや?めっちゃ恥ずいやんけ?」
「そのTシャツ捨てーや?うちのん着て帰り?」
「そ…そやな…ありがとう…」
「へへ?チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか?」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな?」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ?グチョグチョやな?」
「そんな触ったらまた勃つやんけ?」
「そしたらまた出さなあかんな?」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ?でも今日の電気アンマは3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで?」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して?」


子供の時の遊び

子供のころの話。

小さい頃にやった遊びって、
いろいろあるけど、
一時期「あなめ」っていう特殊なルールがあった。
「あなめ将棋」とか
「あなめかくれんぼ」とかいうふうに
遊びの頭にあなめって付けるんだけど、
誰が考えたのかとかはもう覚えてない。

ルールは簡単で、
負けたひとは、勝ったひとのちんこか尻をなめる、というもの。
具体的に言うと、口をつければそれでOKで、
べろってなめるときもあれば、口を付けるだけのときもある。
女の子が入ってる場合はまんこなんだけどさ。
当時はそれがどういうことか、全然知らなかったから、
男女関係なく、きったねーっていいながら相手のちんことかまんこにキスしてた。
汚いと思ってるから負けた方がなめる。
小便の臭いのが嫌なときは、お尻でもOK。なめる人が選ぶ。
勝負が決まったら、みんなで人気のない所へ行って
負けたひとが勝ったひとのちんこに口を付けるのをながめる。
それが終わったら次の勝負。
2人が罰ゲームしてる間に残りの人が次のゲームをすることもあった。

みつかったらヤバいってことは当時でもわかっていたので、
車庫のシャッターをしめたり、家族が出かけてる友達の家のなかでしたり、
あとは広くて背の高い草むらの中でとかが多かった。

例えばかくれんぼなんかは普通のかくれんぼとは違って
ものすごくドキドキしたのを覚えてる。
ちんこをなめられると金玉の奥が痺れるような感覚があったし、
相手のをなめるときは、友達に回りを囲まれながら、
ズボンとパンツを下げた相手の前に両足をひざまずいてなめるんだけど、
屈辱感のようなものがたまらなかった。
SとMの両方味わえる、そんなゲーム。

何回かやった記憶があるんだけど、
鮮明に覚えてるのは2、3回だけで
男のちんこばっかりなめた話をしてもしょうもないので、
女の子が2人いたときの話を書きます。
年齢は多分8歳とかそれくらい。

もうあまりにも昔のことなので、
経緯は覚えてないけど、自分も含めて男3人と女2人が
その中のひとり友人Aの家の車庫の中に集まってた。
ぐるっと輪を描くようにしゃがんで、
左には幼なじみの友人A、右には同じく幼なじみのC(ゆかり)。
男の友人Bはひとつ隣の町内に住む子で、やんちゃな感じ。
ゆかりの友達D(絵美)は多分Bの1つ下の妹だったと思う。

文章がうまくないのでまとめると
俺:男。8歳くらい。
A:男。幼なじみ。同い年。
B:男。隣町の友達。同い年。
ゆ:女。ゆかり。同い年。
絵:女。絵美。Bの妹。1コ下。

で夏休みの厚い中、薄暗い車庫の中であなめの話が始まる。
俺「かくれんぼでもする?」
B「んー、じゃああなめでやる?」
A「えー、見つかったら怒られるんじゃないの?」
B「見つかんないって」
俺「罰ゲームはどこでする?」
A「草むらは?」
ゆ「私はここ(車庫の中)がいい」
こんな感じで、結局その日は勝った人の指定した場所でする、
ということになった。

「あなめかくれんぼ」ルール
1.鬼は車庫の中で30数える
2.「もういいかい」はなし
3.町内を出ない
4.最初に見つかった人が、最後に見つかった人のをなめる

1回戦め
鬼:A

結果
勝:B
負:俺

いきなり男のちんこをなめることになる俺。
今思うと最悪だし、今でも誰にも言えない秘密のままな遊びだったのだが、
この時はなめること自体にはまったく抵抗がなく、
強制されてる感じが嫌だっただけで、みんな興奮してた。
この時は結局車庫の中で儀式をすることになり、シャッターを締めて車庫の奥に集まる。
Bがズボンとパンツを一緒におろし、片足を抜いて仁王立ちになる。
他のみんなはそれを囲むようにして立ち、覗き込む。
絵「ちんこでいい?」
俺「いいよ」
両ひざを付いて両手でBの腰を抱えてBを見上げる俺。
俺「じゃ、いくよ」
B「うん」
夏の暑い日、小便と汗の匂いが今でも記憶に残っている。
右手でちんこに手を添え、ぱくっと咥える。
A、ゆ、め「あはは、きたねー。ちーろりー(おまじない)」
俺「あー、もー。じゃあ次のじゃんけんねー。」
全「じゃーんけーん」

2回戦め
鬼:B

結果
勝:俺
負:絵

場所は草むら。
公園の隣にある草むら(雑木林?)
自分の背よりも高い、硬い茎の草が生い茂っていて、細い気の何本か生えている所。
広さでいうと家8件分くらい?その中心あたりに分け入り、
しゃがんで集まる5人。
俺「見られるのやだから、みんなあっち向いてて。」
A「えー、だめだよ」
B「さっき俺は出したんだぞ」
俺「じゃーちょっと離れてて」
といいつつズボンとパンツを膝まで降ろして片足を抜き、
見つからないように再びしゃがむ。
膝を開いてお腹を突き出す、お相撲さんのようなしゃがみ方。
俺「じゃあ、絵美罰ゲームやって」
絵「なめづらいなぁ」
そう言いつつ4つん這いになって近づき、顔を傾けながら寄せてくる絵美。
勝って、こうして待ってる時はいつも、緊張はしないんだけど、
ちんこがむずむずしてて、小便がちびりそうになってた。
絵「じゃあ、いい?」
俺「いいよ」
皮をかぶってる頭の部分を咥えて吸いつく絵美。
先っちょをなめ上げられて思わず腰を引く俺。
俺「うー、ぞくぞくってするー」
絵「うわー、しょっぱいー」
A「わー、きったねー」
B「じゃあ次ねー」
全「じゃーんけーん」

3回戦め
鬼:俺

普通の鬼ごっこなら、どんどん見つけていくのだが、
この時はすでにこの遊びにも慣れてきていて、
当時俺はずる賢い子だったのかはよく覚えてないけど、
誰を勝たせて誰を負けにするか考えながら見つけるようになっていた。
まず隠れている場所を把握しておいてから好きな順番に見つけていく、
というやり方。
探すのなんておまけみたいなもんで、組み合わせを考える方が楽しくてしようがなかった。
他の友達がこのやり方を実践してたかわからないけど、
もしBがこれを知ってたとしたら、ものすごいマニアック。
「なめくじ」をやったときに、Bが毎回妹の絵美になめる役をやらせて
泣かせたことがあるのも忘れられない。

※なめくじ
「あなめくじ」のこと。この遊びは良くやったし、結構覚えている。
つくしとか、クローバーを取ってきてくじを作り、当たりを引いた人が勝ち。
その人が、なめる人、なめられる人を指定する。
(王様ゲームやん…)
はずれたひとは「お願い、お願いっ」と言って自分を指名しないように懇願する。
このゲームのせいで、俺は「なめくじ」って単語を聞くとものすごくエロいものを想像してしまう。

2人とも、覚えてたとしたらこの思い出はトラウマだろうなぁ。
で俺はと言うと、AとBは男友達なので、
ゆかりと絵美に罰ゲームをさせてやろうとかいう考えで動いてた。
で、絵美は年下で、ゆかりは同い年。

結果
勝:絵美
負:ゆかり

絵美の選んだ場所は車庫の中。
女の子2人の回りを囲む男3人(今思うと犯罪の匂いが…)
絵「え、やだ。そっとしてね」
ゆ「うん」
スカートの絵美はパンツを少しだけ降ろして、前を両手でめくる。(ゆかりはズボンだった)
めくるっていうよりは、少しだけ空間をつくってゆかりにだけ見えるような格好にしたので、
俺とBでしっかり両手を上げておくように片手ずつ支える。
(鬼畜や…)
絵美は直立で膝をあわせて立っていて
このとき、多分男はみんな無言で見つめてたと思う。
俺は「ちんこがない」っていうのを、当時何ていうか「中に埋まってるんだ」と思っていて、
「窮屈そう」みたいなイメージを持ってた。
外に出てるのが男で、中に埋まってて出せないのが女。
…馬鹿やなぁー。
みんなが見つめる静寂の中、ゆかりはひざまづいて絵美の左脚に右手をそえつつ、口づけした。

このときの罰ゲームが気に食わなかったため、ルール変更
(1回め、2回めと違って盛り上がらなかったからだと思う)

新ルール
1.1番、2番に見つかった人が負け、3番目、4番目が勝ち
2.組み合わせは鬼が決める

4回戦め
鬼:A

結果
負:絵、ゆ
勝:俺、B

組み合わせ
絵ーB
ゆー俺
Bは車庫にするというので、俺は草むらに。
このときだいぶ涼しくなってきていて、
日が暮れてしまうと嫌なので、いっぺんにやっちゃおうということに。
A「じゃあ、ただし僕が両方見終るまでやめちゃだめね」
絵、ゆ「えー、やだー」
A「じゃあ、じゃんけんして勝った方から先に見る」

結果
勝:絵(+B)
負:ゆ(+俺)

草むらの外で話し合っていたので、A、B、絵は移動、俺とゆかりは3人を見送って草むらの中へ。
ちなみに草むらと車庫は、今となっては大した距離でもないけど、
当時は結構遠くに感じてたので、この時「行っちゃったー」ってちょっと思ってさびしくなった。
俺「ゆかりが負けるから長くなっちゃったじゃん」
ゆ「なめくじにすればよかったかなぁ」
俺「なめる回数増えたら嫌じゃん」
ゆ「うん」
2人きりになって興奮も冷めてきたので
トーンの落ちた会話が続く
俺「あのさ、女ってちんこ出るの?」
ゆ「え?」
俺「中から出てくることってある?」
ゆ「どういうこと?」
俺は中にちんこがあると思ってるし、
ゆかりはちんこがないことはわかってただろうしで
噛み合わない話が続いたと思うんだけど、
結局「見てみよう」ってことになって、お互いパンツを脱ぐことに。
ゆ「この中(ちんこの皮の中)ってどうなってるの?」
俺「何かつるつるした気持ち悪い中身が見える」
ゆ「え?見せて」
俺「痛いからやだ」
ゆ「痛いの?」
俺「うん。ゆかりのも見てみようよ」
ゆ「痛いのはやだよ?」
そう念は押したものの、多分興味があったんだと思うけど、
自分から草むらに仰向けになり、膝を曲げたまま足を開くゆかり。
このときは、何とも思ってなかったが、
このシーンは思い出す度にもう1回人生やり直したいと思うし、
今でもおかずとして度々登場する。
ゆかりの股の間にあぐらをかいてちんこを出したまま座り、
親指で割れ目を押してみる。
表面はぐにぐにしてるんだけど、すぐ骨に当たる。
ゆ「やだー」
俺「これって俺みたいに開くのかな?」
ゆ「無理だよー」
ゆかりの言ってることはほとんど無視して、
割れ目を両手の人差し指で広げようとする。
ゆ「痛っ。やだ。ちんちんなんてないからやめて」
俺「えー、付いてるのが普通じゃん」
ゆ「そんなことないよー」
俺「普通だって。ないほうがおかしいって」
ゆ「絶対そんなことないよ」
俺「ほれこんな感じでさぁ」
そういってゆかりのまんこをつかんで人差し指を出して、
ちんこに見立てる俺。
ゆ「っ…」
俺「ほら、ちんこが付いたらこんなんなんだって」
そいうって人差し指を振って見せると
ぶるぶるって震えて固まるゆかり。
俺「え、大丈夫?」
ゆ「わかんない、わかんない」
俺「…」

何かそれで気まずくなったのと、
少し肌寒くなって来たので、
A達の様子を見に行くことにした。
空はすっかり夕日で真っ赤。
歩いて車庫に着くとシャッターが下りていて、
Bと絵美もまだ終わってないのかと思って
シャッターを叩いてもしばらく反応がなし。
2人で下からのぞいてみたら車が止まってた。
「お父さんたちが帰ってきたんだね」ってことで
俺とゆかりも帰ることにしてその日はお開き。

ちょっと特別な感じの遊びだけど、
それだけやっててもつまらないので、
次の日は普通に別の友達とキャッチボールとかしてたと思います。
よくわかってないので、罪悪感とかもなし。
無邪気って恐いなぁとちょっと思います。

おわり
長くてごめんなさい。

卒業する先輩達との王様ゲーム

時間かかってすいませんでした。361です。
あれは、俺が高校2年生の時の春。(ちなみに今24歳)憧れだった先輩達が巣立っていく季節。

先輩達の中にもの凄いかわいい集団がいた。実は、その集団とは1年生の時に関わりがあって
集団VS集団で高校生にしてはけっこうなカラミをしてました。(これは王様ゲームじゃないので後ほど…)
その中でカップルが5組誕生してました笑
(正式に付き合っていないのも含めて)

でも、カップル達は次第に別れていって完全に消滅。それに伴って段々その集団とは疎遠に…
仲良かった俺も既にあんまり連絡とっていなかったんです。
(廊下ですれ違ったときにヨッって挨拶してた程度。)
本当に仲がよくって
また集団VS集団で飲みでもないかな?って淡い期待を抱きつつ…
あれまぁ!卒業シーズンに!

ああ…結局このまま特に何も無く別れがやって来るんだなぁ…

そしてあっという間に卒業式。
特になにがある訳でもなく、先輩達は卒業していった。
高校の卒業式は早い。3月の頭にはもう卒業生は学校に来ない。
正直寂しかった。あのかわいい先輩達を見れなくなる。そりゃあもう目の保養の仕様がない。
先輩達のミニスカが見れないなんて。

ところが、同級生の一人が先輩から連絡があったとの事。
メールで『最後に飲みしようよ!4人対4人くらいがいいなぁって思ってあいつとあいつとあいつと…』
と来たらしい。
俺もなぜかその中にリストイン
友達と、何々?なんで俺らだけ?
って首をかしげました。
なんでみんな呼ばないのかな?って感じなんです。本当に。
なぜなら1年の時は
10VS10くらいで飲んでた訳ですから…。
友達が先輩とメールして、ますます意味がわからない

1、居酒屋やカラオケではなく、女の先輩の家で飲み会
2、4VS4 しかも完全に、指名制
な、なんだこの策略めいた飲み会は…陰謀を感じずにはいられない。

俺はもう完全に舞い上がってる。大好きなM美さんも来るって。

さて、ここでスペック
●男性陣
俺…ごく普通の高校生。エロ。
S…T先輩とメールをしていた男。おしゃれで本当に良くモテル。エロ。T子さんからのオファーのメールを受ける。
O…独特な感じ。身長が高くおしゃれ。隠れファンが多い。エロ
N…クールで口数少なめ。とにかくかっこよく、実はとにかくエロ。

●女性陣
M美…健康的なかわいさを持つ先輩。よく喋る喋る。実は過去に俺と少し…。若槻千夏似?
T子…スラっとしていて、ものすごい綺麗な顔立ち。その見た目とは裏腹に、よく喋り、笑いを取る。リーダー的な存在。上戸彩似?
K菜…たたずまいからして妖しさを出している先輩。噂では手錠プレイがどうのこうの…エロの象徴みたいな先輩。セクシーさでは超高校級。
H子…少しぽっちゃりしているがかわいい人。顔立ちはものすごく綺麗。

当日…。まずは男性メンツ早め集合でミーティング
先輩達との集合時間、1時間前に集合(笑)
9時にK菜さんの家なのに付近の繁華街に8時に集まってた。
もう皆、期待値MAX…というか俺、久々にM美さんと話しできるのが本当にワクワク。
やばいトイレが近い。そして何回も鏡チェック

やばいやばいと、緊張しつつ。男だけ4人でプリクラ笑
少々の作戦会議?をしつつ
K菜さんの家へ向かう。

ドキドキですよドキドキ K菜さんの家… M美さんと飲む…
4VS4… 色々な妄想をしつつ集合場所であるK菜さんの家に着くと…
でっか!家でっか!ぬぁんじゃこれ!でっか!
どーんと佇むK菜さんの家。でけぇ…
ピンポーンとやると、K菜さんが俺ら4人をお出迎え。
K菜さん卒業したのに高校のジャージ姿。やっべぇ、かわいい…と思いつつも家の中へひょこひょこ。

広っ!玄関広っ!
K菜「部屋はこっちだから着いてきて。」ひょこひょことK菜さんへ着いていく。
K菜「今日、私達しかいないから」
?・・?

すごい。想像していた世界が脳内で繰り広げられいく。
高校生の想像力万歳。
ピンク脳内変換万歳。

部屋に着くと。T子さんとH子さんもいました。
T子「おすー!飲むぞー!」
ちょっ。もう飲んでるじゃん。
K菜さんだけは俺らを待ってくれてたみたい。んで皆でかんぱーい!

さすが女の子の部屋…
かわいらしーい。というか…広い…
ベットとか無駄にでかいし。
8人で飲んでも余裕だわ。

酒がすごい買い込まれている。テーブルの上にぎっしり。
ビックマ○とかある。どんだけ飲むき?いつも先輩達がおごってくれるから。今日もいいかな?
ご馳走様です。と心の中でつぶやいておきました。
T子さんとH子さんは、私服。二人ともおしゃれで、すごいかわいい。
というかT子さん?スカート短かすぎです。気になります。ちらっちら見ちゃいます。
T子さんとH子さんほんのり頬が赤くなってる。かわい?。

にしてもM実さんは?
俺「T子さん、M美さんは?」
T子「まだ彼氏と遊んでるんだってさー。あと一時間くらいで来るみたいだよ。あれやっぱ気になる?」
俺「いやー。あっははー。」
T子「めちゃめちゃ気になってんじゃん!」
はい。M美さんの事めちゃめちゃ気になってます。はっきりは言えませんけど。
まだ彼氏と続いてるんだ…気になる。そしてT子さんのスカートも気になる。

今は、男性陣と女性陣が二つに分かれている状態。
長い間、飲み会とか無かったせいか、空気を手探りの状態。
緊張します。まだ9時半…夜は長い。

ここで、Sが俺らも気になってたことを質問
S「なんでみんなじゃなくて、俺らだけなの?」
K菜「えー。なんとなく。だめなの?」
S「いや別に。でも久々飲めて嬉しいけどね?。」

まあこんな感じで真意はわからず。
まあどうでもいいや!セレクトされただけ嬉しく思おう!
と、俺は会話を聞きながら密かに思いました。

にしても、あと30分。M美さんを待ちきれない!
ソワソワ。

予想以上の緊張感か。あまり盛り上がらない。。
ど、どうにかしてくれ。お互い煮え切らない様子。昔話でその場を繋いでいく。

にしても、俺ら本当に思い出がいっぱいある。
実は、俺とM美さん NとT子&K菜 が関係があって OとSもこの場にはいない先輩とそれぞれ関係があった。
今では笑い話になるくらいの昔だったから、まあそんな話もしてみたり。

でも…俺は関係があってからM美さんの事が気になる気になる。
本当に片思いでした。
※M美さんとはエッチはしていません。エッチ手前くらいです…。
 でも俺はそれからM美さんにメロメロ。誰に言っても、あの先輩、かわいいよね!
 ってくらいの人気のある人でした。高校生の時はそれがちょっと自慢でした。

その場つなぎの思い出話。のはずが…けっこう盛り上がってきました!よかった。
みんなでカラオケに行った事。その後、でかい駐車場にたむろって、夜通し話しをした事。
最初の出会いでNがT子を誘った事。俺とM美さんが人前でイチャイチャしてた事。

Nなんか、T子&K菜の二人から昔話でいじられてます。
こ、こいつら結構複雑ですね。。。

いつも騒がしいT子さんもなぜか今日は少し大人しめです。
Nの前だからかな。

10時になってもM美さん来ない!
俺は電話番号(当時PHSw)知らないし。確認の電話して下さいよぉ?。とも言えない。
ひたすら待つ!でも来なかったらどうしよう…とか本当にグワングワンと気持ちが揺らいでました。
「おっす?!」

やっべ!来た!M美さんだ!
ガバッと入り口を見る。
M美さんだよ。M美さん?。
卒業式で遠くから見たM美さんだよ。
卒業式の時、軽く「おめでとう」しか言えなかったM美さんだよ。

M美「遅れてごめんね?!」
彼氏とデートしてた事は言わないのか…。そう…だよね。

M美「おうA男!元気してた?!?」
元気だな。相変わらず…
俺「ええ、げ、元気です。」
やばい俺緊張してあんまり喋れなかったんです。もう心臓バクバクです。
本当に憧れの、かわいくて元気で…もう!って感じで言葉にならない感情がグワングワン。
俺は、M美さんの事をもの凄く意識して高校生活を送りましたが。
やはりモテモテのM美さんは、俺の事なんかそんなに意識してないんだろうな。
やばい…ネガティブシンキングだよ。そういう事考えるとますます話しづらくなる!
と思いつつも緊張してやっぱり話せない。

「遅いよ?」「何やってたの??」とかM美に対するひとしきりのバッシングがあったあと
かんぱーい!M美さんが来た事で空気が変わるかな?と思ったらやはり…
しゃべるしゃべるM美さん!聞いてて気持ちいいくらいだわ。
でもそのしゃべりに反比例して俺のテンションは下がる。
緊張してしゃべれねえ!何か言わないと。
M美さんとT子さんで、すごい話盛り上がってるんですけど。
その他の人も思わず二人のやり取りに聞き込む
T子「彼氏とデートしてるって言ってたじゃん!」
M美「彼氏いないもーん。」
T子「嘘つくなっつーのM美!A男の前だから遠慮してあげてんの?」
M美「A男は関係ないじゃん?。ねえA男?」
俺「へ、へぇ。」

緊張のあまり、こうして話振られても素っ頓狂な返事しか出来ませんです。
にしても俺に遠慮してくれてるM美さん、ラブ。

時間も経ち、ひとしきり盛り上がってきました!
男性陣も女性陣も固まることなく、ばらけてきてます。

NはT子とK菜の二人に両脇抑えられてます。ナム。
まあその他は、ばらっばらです。
俺はM美さんの近くに行きたいけど。やっぱり距離を置いてしまいます。
M美「おい!A男!」
何か急に話かけられました。うわぁ?、どうしよう緊張する。
目会わせられん…
M美「こっち来なよ!」
俺「行きます。行きます。」
クールぶっておいて、凄い嬉しい…。隣キープじゃぁー!
今日は俺のもんだぁー!高校生の男の子の考えることなんてこんなもん笑

隣行ってみたものの、やっぱり緊張してそんなに話掛ける事はできません。

T子「一気飲みゲーム!」
きたよT子さん。俺酒弱いよ。リバースしちゃうよ。そんな事したらさぁ。
皆「よっしゃやるぞ!」みたいな事言ってます。そりゃみんな酒強いもんね。いいよね。
まあこれで皆酔っ払って、少しエロい方向に行けばいいかな。と淡く俺は思ってもいますが笑

T子「じゃあせんだみつおゲーム」
よしゃ!これは負けない。というか俺全般的に負けない自信あります。
そういうの強いんです。

ゲームは進み、男性陣と女性陣同じくらい飲んでます。
10回くらいやって、俺は1回飲みました。(半分Sの嫌がらせ笑)

こりゃ酔ってきたよ?。みんな。
T子さんのスカートから時々黒いものが見えます。
正直興奮。T子さんも凄いかわいい人なので。しかも黒かよ!みたいな感じですよね。
皆なんとなく、ゲームはもうやめ?的な雰囲気です。
また話に戻りました。

その時、Sが酔っ払っているためかもう一度突撃クエスチョン!
S「何で俺らだけなの?」
T子「いいじゃん!秘密?。」
秘密って!もう何となくわかります。もう言わせるだけです正直。
T子さん主催で、Nと飲みたかったと。
T子さんとNは一時期付き合ってたんだけど、すぐ別れたんです。
それでです。きっと。T子さんはNの事がずっと好きなんです。
で、まあ人数少ない方が色々いいんだろうなと。
T子さんイジらしい…。つーかN!オマエはどれだけモテるんだと。
NとSのお陰で俺達の集団はくっついたようなもんなんです。
二人は凄いモテルから。俺は本当に普通です。ただみんなと仲良いだけ笑

また思い出話…。しばらく続きます。
しばらくすると、あんなにあった酒がなくなりました。
なぜかNとT子が酒の買出しに…。
こりゃこりゃ…。何か起きるかな。
二人がいなくなってから。
M美「今日は、T子がNと飲みたいからなんだってさぁー!ねぇK菜」
K菜「う…うん、まあね。」
あ…言っちゃったよM美さん。
やっぱりそういう事ですよね!ナイスM美さん。らぶ。
というかK菜さんにブッコミ入れるM美さん…く、空気読んでよ。

そんなにたたずに、NとT子帰還。
あれ?あっさりしてるわ。Nにその気がないからか。
でも帰ってきた二人は片方づつにお酒のビニール袋で、
片方は腕組んでます。

さ、さすがN。仕事は速いな。
K菜さんを見ると、あんまり気にしていない様子。
よかった…空気悪くならんで。
というか、いつの間にかSとK菜さん仲良く話してます。
そ、そういう組み合わせで来たか?!
OとH子も仲よさそう…。必然的に俺はM美さんとおしゃべり。

たわいもなーい会話です。本当に。
酒の力もあって緊張も解けていましたけど。
にしてもやっぱりかわいいなぁ。この唇とキスしたのか…。この胸を触ったのか…。
色々考えちゃいます。
話しててもなーんかフワンフワンと違うこと考えちゃったり。

T子「酒も来たしさぁ!またゲームやろうよ!」
あ…あれ。二人でイチャイチャしてたらいいじゃん。
と突っ込みを入れたくなるようなブッコミ具合。
話が急すぎます。
またゲームです。
酒も入って、もう頭回ってないです。
でも頑張りました。また10回くらいやった時…。

酒。また尽きました。

そりゃ一気ばっかしてたら無くなるよ!
しかもNとT子さんあんまり買って来てないし

T子「また酒買いに行くのめんどくさくない?」
N「別にいいよ。買って来ようよ二人で」
あ…二人きりになりたがってます。
こういうときのNはすぐわかります笑
目がマジ笑
T子「やだめんどくさい!」
駄々こねました。T子さん。
こんなT子さん初めてみるわ。甘え口調にちょっと興奮。
つーかみんな酔っ払ってます。
俺は弱いと言えども抑えつつ飲んで、ゲームも本気でやったからしっかりしてます。
よゆー!M美さんとちゃんと話しもしたいし。

T子「じゃあ、もう罰ゲームでいいよ!」
うわー!きたー!今までこの集団のみで、じゃんけんで負けた同士がキスっていうのはやった事あります。
しかし今回はT子さんとNがこんな状況。エロい事妄想しちゃいます。

始まりました。せんだみつおゲーム。さっき一気したOが罰ゲーム決めます。
罰ゲーム…右隣と肩を組む。
いきなりスキンシップだーよ。
というか…せんだみつおゲーム…わざと負けれるーよ。
Oが負けました。またかオマエ!右隣俺だし。肩組まれました。き、気持ち悪り

罰ゲーム…右隣をマッサージ
T子「わざと負けて、Nマッサージするわ!」
N「だめだって!ゲームじゃないじゃん。だったらもうクジにしようよ。」
T子さん。エロすぎですって。Nナイス。これで俺が当たっても、正統防衛だわ。

今度はクジで再開。もう完全に王様ゲームです。
T子さんいきなり王様です。
T子「じゃあ、1番私にマッサージね!」
俺「ぬ!は…はい」
やべぇーT子さんにマッサージかよ。
嬉しい。けど複雑。
M美さんとNを気にしながら、腕と手をマッサージしました…
き、緊張した。
「きもちいー」とか言うし。

罰ゲームがしばらくつづきました。
Oが俺にマッサージ(腕)
H子さんとT子さんがお互いにマッサージ(肩)
M美がSに好きって言う(嫉妬もの)
T子さんとOが氷の口移し

氷移しくらいになると、もう興奮。
俺は当分、その場から動けなくなりました。高校生は反抗期だわ。
にしてもM美さんもノリノリだよ。
本気で言ってました。スキってはっきり。
嫉妬もの嫉妬もの。

女の子全員ノリノリだよ?。これやばいとこまでいっちゃうんじゃないのかな?

SとNはこの空気ならいけると思ったのか、さっきから目をチラチラ合わせてます。
今度の王様はS
S「1と5がキスする!」
ドッキーン!M美さんに当たったらどうしよう…。
1=Nでした。ぬうぅぅぅ
H子「あ、私…」

はじまった。完全にSがエロスイッチ入れたよ。
しかもあの目のサイン…。妖しい。たぶんいけると踏んだんだろうなぁ。
でもM美さんじゃなくてよかった…。

隣同士に席を変える二人。
T子「ほら早くしろよ?!」
いいのかT子さん…
まあ軽くチュッってする程度だと思ったら…。
N君よ。あんたどこまでエロいんですか。

15秒くらいH子さんとキスしてました。
舌を完全に入れて。しかも片手で頭抑えてます。

もう席順なんか関係無くなって来た。
テーブルも片付けて、本気モードになってきました。
次の王様は俺!

でもどうしようかなぁ?。NとSみたいには大胆になれないし…。
もう完全にそういうモードのスイッチ入ってるよなぁ。空気も読まないと。

でも、やっぱりチキン俺。もう出た罰ゲームにしよう
そしたらNが目を見開いてこっちを見てます。
目が合った瞬間、人差し指を立てるN。
なーるほどねー。教えあってるわ。そしてT子さんの事を軽く指差して
四本指立てるN。Nよ、わかりました…。

俺「4番が1番をマッサージ!」
T子「私4ばーん!」
N「俺、1番だわ。」
T子「まーじ!じゃあNはベッドに寝て♪」
甘えた声で言うT子さん。策略どおりとはこの事です。

T子さんはNをうつぶせにして、跨りました。
最初は肩を。じょじょに腕⇒腰とマッサージの部位を変えていっているT子さん。

T子「きもちいーい?」
N「うん、きもちいいー。」

マッサージしてるベッドをジーっと見てるその他6人

M美「つまんね!あの二人ほっとこー。」
S「そうねー、ほっとこほっとこ。」

俺はどうしていいやら…
マッサージがどこまでいくか見たい!という衝動に駆られますが…。
M美さんが言うなら…ねえ。
M美「あ私、王様?♪やっときた!」
ほんとうにこの場面は脳裏に焼き付けられてます。

ゾクゾクっときました。

M美「A男が私にキスね!」

ぇぇぇぇ!しかも速攻で言うM美さん。
番号で言わないM美さん。つっこみどころがいっぱいです。
ほんと、1年半ぶりくらいです
M美さんとキスするの…。でもNみたいには大胆にはできません。
だってチキンだもの俺。

A男「い…いきますよ。」
M美「早く!はーい」
S&O「A男緊張してるわ!笑」

M美さんを見ると目を瞑って待ってます。
チュッ。
やっちゃったー。M美さんと久々キス。
はぁぁぁー 幸せ。
M美「もう終わりなの?」
A男「え、だってキスしたじゃ」
チュッ

と、M美さんからキス返し!
ぬぅわぁー 口が口に。
と、M美女王の罰ゲームはそれで終わりました。余韻に浸ります。

S「おいN!オマエT子さんマッサージしてんなって!」
N「してって言ったんだもん、いいじゃん」
見ると、T子さんをマッサージしてるT。う、うらやましぃ。
N「はい終わり。」
またNとT子さんゲームに参加です。

なるほど…じょじょにエロ方向に持っていく気だなSとNよ。

ベッドから起きてきたT子さんを見ると、もうTシャツになってます。
酒で体温熱くなってきたんですね…。
セクシーさ丸出しです。やっばぁー。

ゲームは続きます。
でもキス以上のものは出ず…
みんなでキスしてます。俺もT子さんとH子さんとキスしました。
しかもH子さん…自分から舌入れてきた。
何かもう理性とか飛びます。でもNともしたけど。

もう途中の王様誰だったか覚えてない…。強烈なのしか。

次の王様はN
N「4番が一枚上着脱ぐ」
こんな事までクールに言うかN君よ
T子「え…4番わたし」
あ…狙ったよ。Nが狙ったよ。TシャツのT子さんを狙った。
T子「脱いだらもうブラだけなんだけど」
S「いや罰ゲームだし!」
T子「だよねー!脱ぐしかないかぁー」
ためらったわりに豪快にTシャツ脱ぐT子さん

もうヤバイ…超綺麗なT子さんがミニスカにブラ…
あんまり胸はないけど、
でもなんか胸があるだけで反則。たぶんBカップくらいかな?
T子さんスレンダーだから。

正直見とれました…。
M美さんが耳打ちします。
M美「T子に見とれてるでしょ」ばれました。あっははー
あんまりT子さん恥ずかしくないのか
キャッキャッはしゃいでます。
T子「みんなも脱げばー?」
K菜「え?脱いじゃう?」

と言ってK菜さんとM美さんがおもむろに、羽織っているものを脱ぎだす。
それを見た。H子さんとSも脱ぎだす。
さらにそれでみんな脱ぎだす。みんなTシャツ…

というかK菜さんはキャミソールでした…。
まだ3月ですよぉ…。
K菜さんの谷間さん こんにちは。今日も元気そうで何よりです
次の王様はM美さん
来たよ爆弾娘!凄い方向に持って行きそうだよ…。

M美「N!T子の胸揉んで!」
T子「ちょっとM美!やり過ぎだってば」
M美「いや罰ゲームだしー。私王様だから」

抗議しながらもT子さん目トローンなってます。

Nが何も言わず、T子さんの両肩を持って自分の方向に向かせます。
そして両肩にあった手をブラの上に持っていきました。
ついに来たか。爆弾娘ナイス!
チラッとミニスカから見えるパンツと、少し大きめのT子さんのブラ…。
反抗期真っ最中です。ちょっとドギマギして周りを見ると…。
あ、やっぱり興奮してるわSとO。K菜さんもH子さんも凝視してる。

NはT子さんの胸を揉んでいる真っ最中。
ちょっと大きめのブラは、T子さんの乳首が見えるか見えないかくらいで
動いています。

2分くらい揉んで…ずっとみんな凝視…
やばいやばすぎる!ちょっと本当にセクシーすぎる!
今考えてもこのシーンが最高潮。
これから始まるであろうエロ方向への期待値はMAXです。
ちょっとトイレ行きたいです。息子さんが我慢汁で凄い。

おもむろに、T子さん、Nにキスしだしました。
もうT子さんはアグラかいてて、パンツが丸見えもいいところ…

キスと胸揉みでをみんなで見てる。
ずっと見てる。

その時Sがこれは…
と思ったらしく、K菜さんのベッドから毛布引っ張り出しました。
そして、2人を毛布でくるむ。

まだみんな何も言いません…。
毛布の中からキスの音。
ピチャッピチャッってなってます。
2分くらいその音を聞きながら、待ってると

M美「終?了?!!」
来た爆弾M美さん!

M美さん二人の毛布を引っぺがしました。
すると…
T子さんNからブラの上の方剥がされて
乳首が片方見えてます…。
ぬぁぁ!
ちょっとまじ刺激強すぎです。
T子さんの乳首…M美さんほどまでは行かないけど…憧れの女性のおっぱいです。
しかもNはその乳首をもてあそんでます。
T子さんも目がトローン…。

M美「ちょっと!まだゲーム終わってないし!」
T子さんはハッとしたらしく、恥ずかしそうにブラを直してます。

もう男性陣みんなアイコンタクト
俺ら団結してます。この瞬間。
でもまだT子さんだけエロモード突入。
あとの3人をどうするか…ですよねSとNの兄貴…。

次はSが王様!
来たよ?。こいついきなり地雷踏みそ…
S「俺、K菜さんの胸もみてぇ」
K菜「はぁ?」
まずい…せっかくのエロモードがっ!

T子「いいじゃんいいじゃん!私も揉まれたし、アイコでしょ!」
K菜「そういう問題じゃないじゃん」
M美「王様のめいれーい!」
M美さん、あんた強えよ。

K菜「わかったわかったはいはい」
なげやり…
Sはキャミソールを脱がして、ブラだけにしました。
しっかし!K菜さんのおっぱいすごいなー。さすがだわ。この超高校級ボディ!

Sは揉み揉みし始めました。
K菜「ちょっとS強いって!もっと優しくしなよ」
S「こんな感じ?」
K菜「それぐらいでいいよ。」
みんなまたもや見とれています。
もう俺の息子は反抗期まっしぐら

今度は短めで終了。
俺も…もみたいです…。罰ゲームでいやいや揉みたいです笑

次の王様は俺きたー!
どうしましょう…俺王様とかいい。空気変えるの無理だし。
でもこの空気なら行ける!と思い隣のM美さんの番号見ると…
はい3番!
意を決しました。チキン俺。SとNが何とかしてくれるさ。

俺「俺が3番の胸を揉む!」
M美「ちょっとA男!見たでしょ!?わかってんだからね!」

俺「見てないよ!」ムキになる俺…妖しすぎだから
M美「はい私3番 どうぞー。」
あ…いいんだ。
周りの野次が聞こえます…。
特にT子さん。好きなんだからー。とか言ってます。
はいスキです。昔揉んだM美さんのおっぱいとか好きですけど。

緊張しながら、Tシャツの上から手を入れて
揉みッ。揉みッ。
M美「ちょっと。真ん中触ったでしょーA男!」
俺「触ってないよ!」

緊張したのもあってすぐ終わりますわ。ごめんなさい皆さん。期待に添えない子です。

もう完全に入りました。
あとはじょじょに罰ゲームを発展させるだけ
チキンの俺でもわかりました。こりゃあいけるぞ!

キスの時と同じで胸揉みが主流に。
H子さんの胸をSが揉んだり。M美さんとH子さんが揉みあったり
M美さんはOに揉まれてしまいました…。
まあ仕方ないっす。こればっかりは。

でも罰ゲームが終わると俺の隣に来るM美さん。
いじらしい。
というかもう完全にカップル4組できてます。

罰ゲームの罰を前に進めるのはS。オマエしかいない!
早く王様になってくれ…
S「王様おれー!」
SとNやってます。サイン交換。きたこれ。
S「3番が4番の胸舐めるー!」
T子「4番私…」
N「あ…3番俺だわ」

もうみんな茶々とか入れません。
ゲームに従順。

NはT子さんのブラに手をかける。みんなが凝視してんのわかってやってるな!
じょじょにじょじょに脱がせるN。
最後にブラを取る時にやっと乳首が出るように、演出してるN
わ…わかってらっしゃる…。

NはT子さんへの攻撃を舌で始めました。
ピチャピチャと音を出して…。わ…わざと音を出していらっしゃる…

T子「ん…」
って感じで聞こえるか聞こえないかの声を出しています。

やばーい。もうやばい。
目のやり場に困って少し回りを見る。
K菜さんモゾモゾしてる。ガキの俺でもわかりますよ。
興奮してんのが。
H子は、Oと手をつないでいます。

尚もNは手(舌?)を緩めない。
ピチャピチャいやらしい音を出し続けてます。
そしてさらに、開いた手で、腰に手を回すと、背骨の当たりも触ってる…。
そして片方の手は乳首を摘む。

T子「ん…N…もうやめよ?」
N「ん?ああ…」
T子さんもの凄く恥ずかしそうに、ブラを付けてます。

ゲーム続行です!さすがS!許されるキャラはいるもんなんですね実際。羨ましい。
ところが…ここでミラクル!
Sが王様2連チャン!(王様については、特に仕掛けていなかったみたいです。)

S「もうみんないいんじゃない?ねえT子?」
T子「え?何が?」
S「何でこのメンツ呼んだの?」
T子「飲みたかったらからだってば?。」
もう学校で見てるT子さんじゃない。あの活発なキャラが…女の子ですよ。

S「Nと飲みたかったんでしょ?T子が」
T子「え…いや違うってば」
K菜「いいよ、T子」
T子「う…うん。」

S「T子がNのアレ舐める?!」
T子「はぁ?ちょっとちょっと!」
間髪いれずに、Sが電気を消す。すげえフットワークだなSよ…

S「電気付いてたら恥ずかしいでしょ?」
T子「ちょっと!」
M美「やっちゃえー♪」
M美さん…ほんとすげえよ…。というかちょっとこれは…

真っ暗です。K菜さんの家他に誰もいないし。

しばらくの間話声しかしません。

もう理性があんまりない俺はM美さんの手を握る…
すると握り返してくるM美さん。
俺「M美さん…キスしたい」
何も返事がかえってこない…。
するとチュッと、俺の唇に、M美さん。
そのまま、俺からキスしました。
今度は、舌を微妙に入れてみる。
抵抗しないかな?と思って慎重に。

あ、あっちから、舌出してきた!
よっしゃ!イケルわこれ。

しばらく舌を絡ませる。
しばらくキスしてました。

するとあちらこちらから、ピチャピチャと。
どうやらNの方向では、ひとしきり大きい音が…。

やばい電気つけて見たい…
けど目の前にM美さん…いやもういい幸せ。

T子さん完全にNの舐めてます。
ピチャピチャ
ジュル゙ュルって時々聞こえる。

手探りながらもM美さんの胸を揉みます。
あ、これ完全に抵抗してないわ。

目が慣れてくる。
少しT子さんの方を見る。
あーあ。
舐めてます。完全に舐めてます。

M美「ねえA男?T子の奴見てみない?」
俺「うん…いいよ。」

抱きしめたまま、T子さんの方を見ると、
もうブラ取れてました…。
おまけにNも上裸です。

M美さん…みとれすぎです。

かなり近い位置でじっとT子さんのフェラを見てる、俺とM美さん。
T子さんエっロー。体つきがエロければ、フェラ自体もエロい。
ねっとりねっとり、Nのアソコを舐めまわしてる様子。

ん…Nと目が合いました。
Nの目が一瞬キリッとなる。
あ…ごめんなさい…空気読めなかったですね 

実際、電気を付けたかった…
T子さんのそんな姿。
そしてK菜さんもH子さんも…。
K菜さんとSはチュッチュッしてます。
OとH子さんも同様、そんな感じで絡み合ってます。

そんな時…M美さんが…俺の息子にM美さんの手が…
ハウッってなりました。いきなり過ぎだよ!M美さん…
M美「あの時みたいな事する?ずっと好きだったでしょ?私の事。」ものすごーい小声で耳元に囁くM美さん
あーやっぱりばれてるよね、そりゃ。好きです。はい。
ずっと見てたし。
M美さんの事が好きだけど、どうしようもない…複雑な感情がスッと消えた瞬間でした。

その時、K菜さんとSは、部屋を移動しているみたいです。
一瞬、ドアが開いたと思ったら、時間差で廊下の光がサッとついて
サッと消えました。
さすが家の主。さっさと部屋確保って訳ですね。
ちょっと!俺も部屋移動したかったよそれ!
でもまあ、この状態であれこれ考えられません。

結局、それからゆーっくりM美さんとキス
M美さんの手は、私のあそこをサワサワしています。。
興奮に次ぐ興奮によって、俺のあそこは、本当にギンギン!
触られるのが恥ずかしい…
当時2回しかエッチなんかしたことありません。
そんな俺の女の子への知識はほぼ0。
高校生特有のサルSEXだけでしたから。
AVで見た知識をフル動員です…はい。

M美さんの背中をサワサワ…
でもM美さんのキスは相変わらず激しい。
舌そんなに早く動かすか!ってほど動かしてます。
そっちに集中しつつ、手も動かさないといけない…
緊張と酔いの中、そんな高度な事、ぎこちなくでしかできません笑

キスを長く長くしながらも、なんとかブラを剥ぎ取る。
もうM美さんの乳首が出ています…
ああ…一年半ぶりの乳首さん、こんばんわ。

指で突起したものをクリクリ。
ん、これは立ってるんだよね?だって硬いもん。
何も声を出さないM美さん
触り方がダメ?

戸惑いつつもキスを止め、乳首を舐め舐めしてみます。
何も味しない。でも魅力的。硬くてかわいい、小ぶりの突起物。
空いている両手は、M美さんの腰をサワサワ。
俺「気持ちいいの?」
M美「うん、気持ちいいよ♪小さいけど可愛がってください。」
ええええ?。可愛すぎます。あなたのそのコメント。可愛すぎます。
俺「かわいいよ。M美のおっぱい」
M美「ありがと… うっ、うぅん」

やっべえ!俺の舌でM美さんが気持ちよくなってる!良かった。

M美「ねえA男、ベッド空いてるからT子に取られる前に取っちゃおうよ」
俺「そうだね…」

M美に手を引っ張られて、ベッドイン!さっきまでの窮屈な感じは一掃!
(足がぶつかるからあんまり伸ばせなかった。。)

ベッドに入る直前、もう目が慣れてるからT子さんの裸も見てしまいました…
ああ…なんだこの淫靡な感覚…もう羞恥心とか麻痺してきた。
M美はブラを拾うことなく、上半身裸でベッドまで行ったから、
NとOに見られていないかドキドキしちゃった。
ベッドに入るなり、M美は俺のズボンを脱がせようとしてる
M美「はい、ちょっと腰浮かして?」
俺「うん。」
従順な俺。いいなりです。

パンツを脱ぐなり、いきなり俺のあそこを手で直接マッサージ。
片手は竿を、片手は袋をモミモミ…。
やっばい!なんてこった。き、きもちよすぎます…。

M美「きもちいいでしょ?」
俺「う、うん。すごい。すごい気持ちいい。」
M美「まだ逝かないでね。これからだからさ。」
俺「M美のも触りたいんだけど…。いい?」
M美「だめ?♪だっておっぱい触ってるじゃん」
断られました…

と、思ったらすぐに…
M美「はい、脱がして」
俺「う、うん。」

あそこを触っているM美は、手をどかして仰向けに
俺は慣れない手つきで、M美のベルトに手を掛ける。
俺、ほんと不器用…。こういう時、ササッと脱がせたら格好いいのに
ベルト取れません…ガチャガチャ…ガチャ…うーむ
あきらめました。あまり時間が経つのもかっこ悪いので。

俺「ごめん取れない笑」
M美「もぉー」
といってベルトを取ってくれるM美さん。
ださい!とか言われなくてホッとする…。

M美「はい!こっからは、がんばって取ってね。恥ずかしいんだからさ…」
何もいわず、ズボンに手を掛ける俺。
ファスナーをチィーとやって、脱がせました。

段々と露わになる、かわいらしいM美さんの体。
やばい!ほんとにこの太腿とかやばい。触りたい。
女の子の体って本当に不思議ですね。すごい触りたくなる。

続いてパンツに手を掛ける。
腰を少し浮かしてくれるM美さん…。
焦らすとか一切無し!とにかくあせっている俺。

お毛々さんこんばんは。初めましてA男です。
全裸のM美さんを見るや否や、M美さんのあそこに指をそっとあててみる。俺必死です!


ずしょずしょです。湿地地帯です。すっごい温かいです。
今考えると異常な程濡れ濡れ。
M美さん、俺おっぱいしか触ってませんけど笑

チュプッっと人差し指を入れてみる。
慎重に慎重に…。痛いとか思わないのかな?とか思いつつ。本当に経験あんまりないから、慎重に慎重に。
M美「うん…」
俺「痛くない?」必死です!
M美「うん、きもちぃ」

指をスライドさせてみた
M美「うぅぅん…はっ。あっ。」
いける。
スライドを加速する
M美「気持ちいいよぉ、A男」
いける。

友達から聞いた、人差し指と中指をクロスさせて、入れてみる。(必死すぎて、展開速すぎ笑)
M美「んっんっ…。はぁー…」
俺「痛くない?」
M美「うん。きもちぃ…んっ」
ちょっと声が大きいから、慌てて、左手で口を塞ぐ。
M美「うっ、うっ。」

左手で口を塞ぎながらM美さんの反応をうかがう俺。
M美「うっ、うぅーっ。はっ、う、ぅぅ…」
感じてるんだ。このかわいいM美さんが俺の指で感じてるんだ。
もういい。我慢できません、M美さん!
M美さんの腰を引き寄せて、俺のあそこをあてがう。
ゴムとかそんなこと一切考えていません。

M美「入れるの?」さっきまでも小声だったけど、さらに小声で囁く。
俺「いい?」
M美「いいよ。入れて…」

これ以上でっかくならないでしょ!って程に膨張しているあそこを、
M美さんのダムみたいになっているアレに、ずずずぷっと挿入。
温かい…気持ちいい…
入ってる。あこがれのM美さんと今、SEXしてる。
M美さんとエッチな事を想像していたけど、今、この瞬間、実現してる。
M美「ぅぅーん…」
あまりの気持ちよさに必死で腰を動かす俺。
強弱を付けるとか、ピッチを変えるとかそういったテクニックは一切なし!
そんなもの身に着けていません。もうサルです。ひたすら、動かすのみ。

M美さんも、快感をを隠すことができない。
M美「あっあっあっ!」
もう周りのことは考えていない。頭がぼーっとして、他の4人の事なんて頭にありません。
M美さんが大きいあえぎ声をあげる。
もう気にしてられない。というか気にすることができない。
M美さんのあそこが気持ちよすぎる。

M美「ん…ん…あっ!あぁ!」
俺「き、気持ちい?」
M美「ん…くっ…はぁっ」
ちょっとまじ気持ちよすぎ!
M美さんを見ると、自分の指を噛みながら、歪んだ表情…。
かわいい…かわいすぎる。
女の子って本当にこうなるんだよね…。
反則だよね。興奮しちゃうもん。

その表情に耐え切れず、思わず口付け。
今までとは比べ物にならないほど激しいキス。
もうどうにでもなれ。

キスしながらも…
い…いきそう。M美さんの中、最高…。

俺「いきそう」
M美「う…うん。」

でもイクのはもったいない!と思って…少しペースを緩めました。
し、しかし!
ペースを落とした瞬間…やっば!何これ…
段々込み上げる快感。イク!

慌てて、M美さんの中からあそこを引き抜く俺。
サルながら見事に引き抜く事ができました。
今までからは、考えられない量がドドドドピュッと出てくる出てくる。
それは、M美さんのあそこからヘソくらいにかけて、放出されました。

頭の中真っ白。
はぁ…はぁ…はぁ
M美「でちゃったね♪」
俺「うん…気持ちよすぎちゃった…」
早すぎです。記録です。後にも先にも、こんなに早く逝ったことはありません。
それほど、気持ちも高ぶっていて、気持ちよかったんですね。

出た瞬間、冷静に戻る俺。
出ちゃったものを拭くとか、そんな事は一切考えません。
ただ、気になるのは、他の4人。

ああ…やってるわあー。
T子さんと、N。そして、OとH子さんはそのまま、座布団を使ってエッチしてました。

うわぁー他の人のエッチ見るの初めて。
声が漏れるか漏れないかでそれぞれエッチしてる4人。
ぼぉーっと見とれてしまいました。
ふと、M美の方を見ると、ティッシュで拭き拭きしています。
M美「いっぱい出ちゃったね?。A男」
俺「うん、ごめん…拭く?」
M美「いいよいいよ。ねぇ皆エッチしてんね。あっはは。」
俺「そうだね。あっは。」
M美「ねえ。お風呂入りたくない?」
俺「え?でもK菜さんは?」
M美「だいじょうぶ。来たときはいつも入ってるから」

そして優しいM美さんは器用な手つきで
俺のアソコを拭いてくれました。

脱ぎ捨てていた俺らの服を集め、着込む。
そして一緒にお風呂場へ…。
あまりに長くなり、すでに王様ゲームとは関係ないから、ここで終了いたします。
長々と読んでいただいて、本当にありがとうございました。
リクエストがあったらアップしますね。

結局、お風呂場で一回口でしてもらい、風呂から部屋に戻るも、ベッドをNとT子さんが使用していたため、
別の部屋でもう一回戦しました。
他の目を気にしない分、別の部屋でのエッチは相当気持ちよかった…。
そしてその部屋で二人抱き合って少しばかりの就寝。
あんまり遅くなると、俺の親に怒られる!と思い、朝5時くらいにK菜さんの家を一人で出ました。

後で聞くところによると、先輩4人組は、俺らと飲んだ理由が最後の思い出作りのためだったようです。
そこで、各々が飲みたい人(Hしたい人?)を指名。俺ら4人になった模様です。
なんと!朝方KとNは、K菜さんとT子さんをスワップ。
おいしい思いをしたみたいです。今考えても羨ましい限りです。
KとNによると、
「あんなに乱れた女を相手にするのはもうコリゴリだ」との事。
俺はそうかな?と首をかしげたくなりますが…
後日談…
卒業し、M美さんは地元に就職するも、結局再び会うことはありませんでした。
連絡先を知っていたのは知っていたのですが、一年の時のM美さんとの事件が彼氏にばれていた事もあり、俺は連絡を控えていました。
ただ、抑えきれない気持ちがあり、何度か電話してみるも…出ない。
一体、何を考えて俺を指名してくれたんだろうか…

高校を出た俺は、少し遠い大学に進学。もう会うことはない…のかな…
聞けば、地元の大型デパートの服屋さんで働いているとの事。地元に帰る度、何回か足を運ぶも、遠くから眺めるだけで精一杯。
少し見えただけで大満足!!他の店員もいる中で話しかける勇気は持ち合わせておりませんでした。。。

TもNもOも、今となっては、あの集団とは特に縁が無く、交流は途絶えているみたい。7年前ですもんね。

しかし、大学2年生のお正月、地元の神社の初詣であの集団に遭遇。
血が逆流するあの感覚!ドキンドキンと胸が鳴るあの感覚。
M美さんを一目見ただけでズキュンです。
M美「A男!元気?!?何やってんの?」
俺「大学にいって、○○にいるよ…」緊張してうまく喋れない。
M美「あ!そうなんだ?。A男、頭良かったもんね?♪」
俺「ありがとう。俺さあ、服屋で何回かM美見たよ」
M美「知ってたよ?」
俺「え…知ってたなら、話掛けてよ…」
M美「仕事中だって笑」
・・・

会話終了。
集団VS集団では、特に何もすることなく、じゃね?!って別れました。

その後も時々、祭りや初詣で対面するも、あっちはいつも集団。こっちも集団。
込み入った話ができる状態にありません。
噂によると、高校からの彼氏とはずっと付き合ってるとの事。
そして、おととし…ついに結婚したとの事でした。
おめでとうM美さん。あなたの底抜けに明るい性格で幸せな家庭を築いてくださいね。
おめでとうM美さん。でも未だに心から大好きです。

現在24歳ですが、一連のM美さん事件があって以来、どエロになりました!
それなりに恋もし、それなりに女の子と遊び、エロい事もやってきました。

でも結局心の奥底から恋する事はできません。
心のどこかに、M美さんの事が引っ掛かっているんです。
周りからは馬鹿だと言われますが、まあ仕方ありません。時が忘れさせてくれるんじゃないかと。
と言いつつ、ここに書き込んでしまい、また克明に思い出してしまいましたが笑
Nなんかは「M美の呪縛から逃れられないA男!」とたまーに俺の事を馬鹿にします。

一目見ただけで、ドッキーン!!ってなる人。M美さんの他には、まだ出会っていません。。
この歳で、またこういう恋がしたいと思ってしまいます。

M美さんと2人で撮った1年生の時の写真。M美さんT子さんが写っているプリクラ。
そして初めて会った時に渡してくれた、PHSの番号メモ。未だにM美さんとの思い出は大事に取ってあります。
それほどまでに強烈に恋したM美さん。これからも大事な思い出として、胸に残させてください。
書いている途中、写真を引っ張り出して、M美さんとの思い出をじーっくり思い返しました。
かわいいなぁ。M美さん。皆さん最後までグダグダとすみませんでした。
俺の独り言に付き合ってくれてありがとうございます
この体験談、実は他の7人にバレてはいないかドキドキします。ちょっと具体的に書きすぎました。
最初にプリクラを4人で撮ったところなんか…書かなきゃよかったですね笑
需要があれば他のスレで、違う体験談を少しづつ投下しようかなと思います。
もちろん、M美さんとの一年生の時のお話もです。

他の書き手さんも頑張ってください。
903さんの体験談も昨日、携帯から見ました。
素晴らしかったです。

王様ゲーム、大好きです。
このスレッドの繁栄を祈りつつ…
それでは長々と失礼しました。さようなら!

罰ゲーム

いじめられた方だがかいていいか?まず初めにいっとくと
俺はデブでアトピー持ちで死んだ魚みたいな顔してる。
自覚してるからいいんだが、あんまきもすぎてイジメ
られることもなかった。嬉しいのか悲しいのか。やべ泣きそう。

部活もしてない、いかにも遊んでる系の男子達のグループが
似たような女子達グループと合同で自習時間中に教室の後ろの
ほうで、指スマっていったら分かるか?両手をみんなだし、

指スマ1とか2とかいう。その瞬間両手の親指を上げたり下げたり
して、全員が上げてる指の合計が、自分が言った数と同じなら
手を一つ下げていい。二つとも下げたら抜けられる。最後まで
残った奴がまけ。そんなゲームをやってた。

自習時間よくそれやってたから、飽きてきたんだろうな。どうやら
罰ゲーム制を導入したらしい。最初は簡単な罰ゲームみたいで
授業中いきなり立って変な事いう、とかだった。でも次第に
もっとひどい罰ゲームを・・・って事になったんだろうな。俺に
そのグループ内の女子が話しかけてきた。

向こうのほうでニヤニヤして見てる男子がいる。ああ、これ罰
ゲームでやらされてんのねってわかったんだけど、いきなり
その女子が付き合ってくれといってきた。まさか俺に告白するのが
罰ゲームにされてるなんてな。俺は女子を察して、いや、いいわって
いった。女子もすげー嬉しそうな顔してさっていった。向こうの方で
マジ助かったとかいってやがる。まぁいいけど。

それで二日か三日後、また俺のところに今度は別の女子がきた。
おいおい、どんだけ俺は最悪なんだと、少し落ち込んだんだが
今度は告白じゃなく、セックスしてくれないかって話だった。
俺はマジであせって、そりゃないだろ!って思った。でも後ろから
奴らが罰ゲームしたかどうか見てる。俺は女子と教室から出た。

女子が後ろの奴らに聞こえないように小声でいってきた。
便所の個室に二人で入るから、セックスしたってことにしろと。
まぁ俺もそんなシチュエーションでセックスできるなんて思ってないし
わかったといって一緒に個室に入った。人がこない部室の近くの便所で。
数十分沈黙したあと、女子はありがとうって一言いって駆け足で
出て行った。罰ゲームもここまでくると犯罪だろと思ったんだが

まぁ俺が奴らにどーのこーの言えるわけない。いじめられない程
キモイんだからな。その後数週間は俺が罰ゲームになる事はなかった。
もう罰ゲームする事自体終わったんだなと思ってたんだが、久しぶりに
また今度は別の女子がやってきた。またですか。ハイハイ。俺はドンドン
惨めになっていく自分を、もうすぐ発売される期待のゲームソフトを
想起することで忘れようとした。セックスしてと言われた後、便所にいき
また二人で無言の数十分間を過ごす。かと思ってたら、その女子は
ふつーに、二度言わせてくれ、ふつーにパンツを脱ぎ始めた。

俺はすんげーきょどった後、天井を見て女子の姿を見ないようにしたんだが
女子は童貞かどうか聞いてきた。それからコンドームを差し出して、
終わったら捨てないで渡してといわれた。それから携帯を横において
カメラがとれるようにした。すんげー手順がよかったから、思わずぼーっと
それらを見てたら、早くと言われた。俺はもう意味がわからずに

チンコを小便する窓から出して、女子の・・・あー、もうかけねーよ。
この事があった後、しばらく俺は思い出しオナニーをしまくったんだが、
今になると、あの時の女子の気持ちが痛いほどわかる。だって俺みたいな
最悪な奴にやらさせるんだ。はぁ。その後も色々あるが、なんか
鬱ってきた。勝手に始めて勝手に終わってごめんな。以上、俺のいじめ体験
でした。
.
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.
.
続き書くよ。見てもらえるとありがたい。

女子が尻を前に出す。手を壁についた。ズボンからチンコを出した俺は、
もう意味もわからず女子のお尻にぶつかっていった。意味がわからないだけなら
まだいい。SEXのやり方もわかんないから困った。ゴムした?と女子にきかれ
してない事に気づき、ゴムを空ける。あけたはいいが、コレをどう使えばいいのか

さっぱりわからなかった。AVじゃその部分省略されてるし。しばらくそのまま
悩んでると、女子がこちらを見る。何かに気づいた女子は、ゴムを手に取り
しゃがんで俺のチンコを触った。ゴムをつけてくれるらしい。もう一度いうと俺は
最悪だ。そんな俺が同じクラスの女子からいきなりチンコをつかまれ立たせてもらってる。
別に何にも悪くないけど凄く申し訳なかった。チンコがたち、そのちんこにゴムを
つけてくれる女子。再び背を向け壁に手をつく。女子のお尻にチンコをくっつける。

どこにいれていいのかもわからん。手当たり次第に突いたりしてると、女子が
自分の股の間から手を出してきた。俺はチンコを女子の手に触らせた。女子は
俺のチンコを掴むと、そのまま自分の中に入れてくれた。俺は、え?入った?と
思った。あー、入ったか、そうか、入ったか・・・。そういえば動かないといけない事を
思い出した俺は、ゆっくり動き始めた。俺はデブだから腹が女の尻の上にのった。
一人でオナニーしてる時の射精する瞬間の気持ちよさが、常に続いてるような

そんな状態だった。段々腰を動かす事になれてきた時、女子が近くにおいてた
携帯のカメラを俺に渡した。そしてこれで横から撮ってといってきた。俺は
なぜなのかわからなかったが、一枚撮影した。撮影が終わった頃、俺はいきそうに
なっていた。いくときは何か言わなきゃいけないのかなーとか思ったが、何も言わず
射精したあと、動きを止めた。女子は何もなかったかのように、振り向き、俺に
ゴムを外せといった。外したゴムをティッシュにくるみ、写真を確認すると、俺に

何も言わずに個室から出て行った。どうやら、写真と使用済みゴムは罰ゲームを
やったかどうかを確認するために採取したみたいだった。俺は今まで自分が
罰ゲームに使われているのを最悪だと思っていたが、この日ばかりは別だった

女のスペック

顔は可愛い。先生に怒られない程度に茶髪にしてる感じ。罰ゲームを実施してる
男子グループが遊んでる系なので、女子もそんな感じ。胸は普通くらいだと思う。
俺とやったときは、パンツを下ろしただけだったので、胸の大きさを正確に
図るのは無理だった。すまん。一つだけいえるのは、一番上の女子グループの女子を
一番下の男子グループ(単独か)の俺がやったということだ。





人生ゲーム1

俺が小学6年のころのこと
その頃から性に目覚めていたボクは、マンションのゴミ置き場においてある
エロ本を週に3回ほど見ていました。
いつものようにゴミ置き場に侵入すると、Yがいました。
Yは結構おとなしい女の子で、あまり人と話さない子でした。
こっそり近づくと、なんとYもエロほんを見ていました。
ゆっくりYの肩を「ぽんぽん」とたたくとYはビクっとして振り返りました。
Y「あ・・・」
俺(ちょっとニヤり)
「なにやってんの???」
Y「あ・・いや・・その・・・・・・・・・」
ついにYは泣いてしまいました。
俺「大丈夫。俺もお前と同じだから泣くなww」
Y「へ?」
俺「おれも同じことをしようとしていたから」
Y「いつからこんなことしてた?」
俺「去年の7月(俺が小5の頃)から」
Y「へ?意外」
俺「それこっちのセリフだよww」
Y「プ、ハハハハハハ・・・・・」
俺は久しぶりにYの笑った顔を見た気がする

それから2ヵ月後
中学へ入学しYと同じクラスになったが話す機会は無くなった。

ある日部活で怪我をして骨折してしまった。
その5日後Yも骨折した。
部活に行ってもやることが無いので
教室でウダウダしていると松葉杖(骨折した人が持っているあれ)を
持ったYが教室に入ってきた。
Y「あ?骨折って最悪だね?」
俺「ん?あ?確かに・・・」
Y「元気ないぞ ベシッ」
         ↑思いっきり俺の背中をたたいた
俺「痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
Y「もう、うるさいな?ww」
俺「誰のせいだ?(怒)ベシッ」
            ↑思いっきりYの背中をたたいた
Y「む?やったな?」



それから乱闘になった・・・
俺&Y「疲れた?」
Y「そうだ、うちさ今日誰も居ないから家に来ない?」
俺「お!いいね!じゃ乱闘の続きだ」
Y「それはダメやねんチョップ」
俺はまた背中をたたかれた・・・(俺弱い)
いつもなら10分の道のりを30分掛けてYの家まで行った。
俺「お邪魔します」
Y「お邪魔されます」
俺「どういう意味だ?それ」
Y「なんでもない」
Y「ここで待ってて。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「机投げていいから、見ていい?」
Y「ダメにきまっとるやろキ?ック」
俺「いたたたたた」←またやられた
Y「お茶とってくるから。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「はいはい」
そういえばYの家に前遊びに来たことがあった。
ちょうど2、3年前小4の頃
それから模様替えしたのかな?
きれいになってる(当たり前)
Y「おまたせ?はいジュース」
俺「・・・・」
Y「どした?」
俺「これ何?」
Y「青汁」
俺「へ?ゴクゴク」
Y「うぁ?飲んだよ」
俺「おえぇマズ」
Y「ははは」
俺「んでなんかやる?」
Y「人生ゲームやろ?」

Y「よっしゃ?上がり?」
俺「負けた?」
Y「じゃ罰ゲーム」
俺「おいおいそんなの聞いてないぞ」
Y「じゃあ、裸でフラダンス!」
俺「却下」
Y「ムリ?」
俺「却下」
Y「ムリ?」
俺「却下」
Y「じゃ全裸でフラダンス」
俺「変わって無いじゃん」
Y「罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム」
俺「わかった。その代わり裸はやめろ」
Y「だから、全裸だって」
俺「何か、着させろ」
Y「スクール水着」
俺「男用か?」
Y「女用に決まってんじゃんww」
俺「俺が着て楽しいか」
Y「うん」
俺「・・・わかった」
Y「わーい。ちょっと待ってて水着持ってくるから」
俺(本気かあいつ)
Y「はい、これ」
俺「サイズ130じゃね?か、アレがはみ出ちゃうよ」
Y「い?から廊下で着替えて来い」



俺「ただいま」
Y「うわきも!」
俺「それをいうな」

そのあとは特に何も無かった

不倫相手を寝取られて?最終章?

すっかり元気をなくしてしまった私のムスコは、彼女の話を聞くうちに徐々に立ち直ってきました。
それを見るに見かねた美沙子は話を聞いてくれたお礼にと両手で私をいかせてくれたのです。
ちょっとカッコ悪かったのですが、そんな雰囲気が慣れてきてしまって思ったよりも違和感はなく、志半ばで帰ることを考えると本当に助かった。
それからしばらく何日かは、電話での連絡が頻繁になり寝不足が続いた。

彼女の話

その後2週は土曜日に自ら赤坂の高級ホテルのダブルルームに夕方チェックインし、田嶋さんを待つことになりました。
田嶋さんに気に入られるように新しい服や靴を見に平日は頻繁にショッピングへ行くようになり、また今のスカート丈を短く手直しするなど自分では考えられない行動に出ていた。
この年で化粧も勉強するなど生活がガラット変わってしまいましたが、子供のことは心配で時間が空く限り家で話をするようにしていた。
それでも夜の仕事に出るようになったため食事や洗濯などは母親にお願いすることになってしまい子供から見れば駄目な母親に変わっていったと思っていたことでしょう。
田嶋さんと会っている最中はそのすべてを忘れてしまうほど、母でもなく妻でもなく女になれる唯一の時間だったのです。
4回ほど関係を持った頃私の体はもう他の男では到底満足できるはずがないと自分で確信するほど彼の性欲処理女に変えられてしまっていたのです。

1カ月が過ぎた頃、彼の常連のクラブにお客としていった時のことです。1カ月ぶりにあの時の2人(田辺・須田)も一緒に同席するし、知らないクラブに女の客として入るという緊張感もあり、また何か悪い予感も持ちながら店に入り、店の女の子とママ合わせ計6人で席に着きました。
女としてのプライドもあり当日は特にお気に入りのスーツ姿で出かけることにしましたが、予想したよりもかなり小さなクラブで、女の子もママを含めても6人程でした。

振舞い方から田嶋さんの女と思える陽子という若いホステスが席に付き、私をライバルと明らかに意識しながら、「いつもそんなに短い丈なの?ヒールも結構高いでしょ」と挑発してきたので、私「今日は特別です彼のためにです」と表面静かながら内面女の戦いをしているような会話をしばらくしていました。その間彼は店のママと神妙な会話をしていました。

陽子は身長が170センチ以上ありそうな痩せ型で、気が強よそうで負けず嫌いなのが顔にでていて、客で来ている自分のことを何とか遠まわしに侮辱しようとしているのが感じられました。私もいい加減に我慢が出来ず、「うちの店の女性のほうがレベル上ね」と言ってしまったところ、陽子「あなたこの店の料金しらないの?」「たぶんあなたには自分の分も払えないわよ」と言ってきたのには完全にキレテ、私「冷静にものを話してね、私は今日ここの客なのよ!」「あなたが言うような高級の店のわりにはたいしたホステスいないじゃない」思わず戦いの狼煙を上げてしまったのです。

少し興奮して話してしまったので、周りの人に恥ずかしい気持ちで一杯になりました。特に田嶋さんにはそういう姿は見られたくなかったのでその後出来るだけ冷静に努めるようにがんばりました。

須田「美沙子さんこの店で?1の人は誰だと思う?まあこの店で?1は赤坂で?1だけどね」田辺「俺は知っとるぞ?この人だぁ?」と陽子に抱きつこうとすると須田が田辺の首を捕まえ「いい加減にしろ」と渇をいれたのです。でもその時私には陽子が?1だと確信をしました。

彼女はどうしても私の存在が我慢できないようで、私にだけ聞こえるように小さな声で「私と田嶋さんはまじめにお付き合いをしているの、あなたみたいな体目的だけの女と違うのよ」「悔しかったら彼に何とか言わせたら」と耳元で侮辱してきたのです。
そう確かに私は遊びかもしれない、でもそうならばこんな店に同伴して入るわけがないと思い、私「彼は今私の体に夢中なのよ」と陽子に耳元で囁いて反撃をしました。

ふたりの雰囲気を察し、ついに須田「君たち気に食わないんだったら、女として美貌で勝負するしかないぜ」「こうなったら田嶋にどっちか選択させるのもオモロイナ」田辺「そりゃ面白いね?俺はもちろん陽子姫に賭けるよ?」

須田がママに事情を話したところいきなり乗る気で奥からタオルケットを出してきて、ママ「これで上半身を隠せばどっちが誰だかわからないけどハハハ」田辺「タオルで隠してどうするんだぁ」、須田「馬鹿だねぇ?田辺、そんなこともわからんのかよ?」としばらく私は呆気にとられて彼らの会話を聞いていたのですが、その時私は何をしようとしているのかまったくわかりませんでした。
ママ「美沙子さんはもちろん美人だけど、顔は知ってる人のほうが有利でしょ、だから上半身を隠して脚で勝負するのが公平じゃないの?」「美沙子さんはスタイル抜群だけど、うちの陽子も脚は超長いし、赤坂ではトップだと私は思うから名勝負になるんじゃないの?」「お客の美沙子さんにこんなこと言うのは失礼だけど、そうでもしないと2人とも収まりがつかないんじゃない?」

まさか客として飲みにきて店のホステスと靴脱いで脚を比較勝負するなんて想像もしてなく、この人たちといると考えられないようなことがいつも起きるので不信感が増していったのですが、もうその時は遅すぎたのです。
でもいざ本当に脚を並べる勝負をやるとするならば、田嶋さんが見ている前では絶対に負けたくなく、しかも陽子みたいな若くて生意気な小娘にはギャフンといわせてやろうと気持ちが高揚してきたのです。

店内で事情を説明して話に乗ってくれるお客さんに、脚だけを見てもらいどっちが綺麗だか勝敗を下してもらうことになりました。その時店内には3人しかお客さんがいなかったのですが、3人とも事情を話すと喜んで審査に参加するということで決まりました。

また直前に田嶋さんから話があり、田嶋「女の戦いは怖いよなぁ?マジでこんなことになるとは思わなかったが、負けた時の罰ゲームは須田にまかせるから。
まあ遊びだから終わったらシコリは残すなよ」すると須田が耳元で、須田「2人だけに話をしとくよ、負けたほうは審査してもらったお客さんのテーブルにお礼の代わりに10分でいいから着くこと。但しパンスト脱いで生脚でな」
それを聞いて絶対に負けられないと思った。真剣勝負なのだから心理的なものも重要で、自信満々な表情をするのが有利であるとかの作戦を頭の中でまとめている自分がいた。

ついに2人とも靴を脱ぎ、それぞれふかふかカーペットの上に脚をのせて上半身は左右から2人の女の子がタオルケットを大きく広げて隠して行うことになりました。須田「それでは夜の遊びの一環で今夜は美女2人の脚対決です。
まあ飲んでる席ですので観覧料は私のおごりでおこなっちゃいます」の合図で私の左脚に彼女の右脚がキッチリ並ぶようにくっつけてきたのです。焦りました、身長では彼女のほうが少し高いのは承知していたのですが、こんなにもと思えるぐらい彼女の脚の膝が明らかに私の脚の上にきていたのです。
少し上目遣いに彼女の顔をみたら明らかに勝利の表情で勝ち誇っていました。でも脚の形には絶対の自信があったので、あとは3人のお客さんの結論にゆだねることにしたのです。

いざ審査が始まると急にみんな無口になるほど真剣勝負の雰囲気になっていました。私も子供の頃からいろいろな戦い、勝負をするのが人生だと思って生きてきたのですが、今自分がおかれている現実の勝ち負けに、もし負けるようなことがあったなら、今後立ち直れなくなるような予感がするほどの場になっていたのです。

陽子は審査中に今度はスカートを思いっきりたくしあげて脚が全部見えるように勝ちにきたので、しょうがなく私も同じようにするしかありませんでした。
しかも長さで勝る陽子の左脚が少しずつ私の右脚を押してくるので、負けじと私もこらえ何とか平衡で公平な体制保ちながら背筋を伸ばし審査を待った。

審査を買って出た3人のお客さんの視線が見えなくても鋭く感じられ、1人ずつ2メートル離れた位置なのにもかかわらず息遣いさえ感じることができるほどに。

私がAで陽子だったらBを紙に書いて提出する審査方法で行なわれ、いよいよ発表する時がきました。須田はいい気になって昔のTV料理番組風に主宰になりきり、陽子が?美脚の鉄人 陽子―で私が?挑戦者で美脚の勇者―という呼び名で発表することでかなり楽しんでいた。
須田「いよいよ1人目のお客様の結論です。チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・鉄人陽子?」と叫びました。その瞬間陽子は飛び上がって喜び田嶋さんにキスをしたり店の女の子達と万歳をしたりで、もうすべての勝負がついたような喜び方でした。
私は一気に落ち込んでしまい当然言葉が出ず、ただ次の人の審査を待つしかありませんでした。須田「続きましてお二人目のお客様の結論です。次も陽子だと勝負は早々とついてしまいますがどうでしょうか?」「お2人目の結論は・・・・・・・鉄人陽子?」私の敗けが決まりました。

そのショックから立ち直るはずもない時に、陽子「もう1人のお客様も陽子知りたぁ?い」わかった、わかったと須田がわざとらしく、須田「勝負はついておりますが最後のお客様の審査を発表します・・・鉄人陽子!これで3?0完全勝利です」
それからは抜け殻でした。約束どおり生脚になり、審査をしたお客について水割りを作り、愛想笑いもできずにいたのです。
陽子のほうは脱いだ私のパンストを勝手に手に取り「戦利品として預かったわ」と雄たけびを上げていました。

2テーブル10分の時間通り罰ゲームを終了した後、私は逃げるように店を出たのですが、なんと須田と田辺が一緒についてきて私に同情してきたのです。
須田「身長がある分陽子が有利だったよな、美沙子さんのが脚自体は綺麗だったと思うよ」など3人で入った居酒屋で話をして、私は自暴自棄なこともあってお酒を浴びるように飲んでしまったのです。
その後のことは話すまでもないことで、酔った私はホテルに連れていかれ、2人にいやっていうほど陵辱され、大事な部分の写真なども撮られ、その後何年も2人に体を開き、お金を貸し、挙句の果てに二度も中絶をし、落ちていったのです。

ここまでで彼女の話は終わります

この頃会社も辞めて、その後田嶋とは一度も会えなかったそうです。うちの会社を辞めてから2?3ヶ月たったころ彼女と一度会ったのですが、信じられないぐらいのパワーアップしたいい女になっていました。
ただ3?4年後にもう一度会う機会が会ったのですが、その時は驚くほどオバサンになっていて、まるで生気を吸い取られてしまったという風貌だったのです。
それはショックでしたが、こうなったのは私にも責任があるので、半年の時間とお金をかけてあの二人から別れさすことに成功したのです。その後彼女とは音信普通ですが、今も残るのは罪悪感よりも当時の淫靡な記憶なのです。これが人間なのかもしれません。

男の一言が男女の対立を生んだ

それでは、中学時代のちょっとした修羅場(?)を……。

ある日の放課後、とある女子(以下Aさん)から付き合ってください、と告白された。
まぁ普通の男子中学生なら喜ぶだろうけど、実はその数日前にとある事件が起こってた。
俺の友人がBさんから罰ゲームで嘘の告白をされていたのだった。
当然、俺は今回もまた嘘ではないかと警戒する。
しかも、AさんとBさんは親友。これはもはや嘘であると言って良いだろう。
そんな事を考え、何か適当な事を言って断ろうとしたけど
急に友人の泣き顔を思い出してキレて
「うっせぇぞ!!このビチクソが!!俺はお前の事なんて嫌いなんだよ」
と暴言を吐いて去った。
さすがに暴力はやらなかったけど……。
これで一件落着かなと思ってたのだが、事態はさらに悪化していくのだった。

翌日、学校へ行くとAとBやその友人たちが集まって話しをしていたが、
俺を見ると何人かがこちらに寄ってきた。
女子C「あんた、何で昨日Aにヒドイ事言ったの?」
俺(何だ、罰ゲームの対象相手にバカにされてウジウジやってたのか)
俺「別に良いだろ?事実なんだし」
女子C「あんたヒドイよ!人の気持ちを踏みにじるなよ」
俺(はぁ?お前らがそんな事を言える立場かね?)
女子D「何とか言ったらどうなの?昨日ね、
Aはあんたにヒドイ事言われてずっと泣いてたんだよ?」
俺「自業自得じゃんwww」
女子「あんたまだよくそんなヒドイ事が言えるね?」
俺「いや、お前らの方がヒデェじゃん。」
女子「最っ低!!Aはね本当にあんたの事が好きだったんだよ?」

  ( ゚д゚)?
__(__っ/ ̄ ̄ ̄/_
   \/   /

  (゚д゚)!
__(__っ/ ̄ ̄ ̄/_
   \/   /

ちょwwwwおまwwwマジカ

…一応私怨

俺「え?いや、その……」
女子「何?」
俺「マジカ?」
女子「うわ、最低!!」
と周りの女子から罵詈雑言が飛んでくる。
俺「いや、でもこの前、お前ら俺の友人を嘘の告白で騙したよな!
なら当然、普通は疑うだろ!?な?な?な?」
と俺は周りの男子に助けを求める。
女子B「騙したなんて人聞きの悪い。あれはただの罰ゲーム。
あんたの友人が勝手に本気にして勝手に落ち込んだだけでしょ?全く関係ないよ
それよりもあんたはAの気持ちを踏みにじったんだよ?その自覚あるの?」
そのBの言葉に俺はキレた。
俺「はぁ?ふざけんなよ!何が全く関係ないだ!何が踏みにじっただ!?
お前らは俺の友人の気持ちを踏みにじっただろ?
俺はな、お前らのような人の心を踏みにじるようなヤツが大嫌いなんだ。
だからAやBのようなクズは好きにはなれんし、むしろ嫌いだ」

言い終えてから、ちょっと言い過ぎたかな?と思ったけど
周りの男子から同意の声が次々と出てきた。
対照的に女子からはまた罵詈雑言が飛んでくる。
で、そのうち男子と女子が言い合いになり、
数日が経ち、この問題はうちのクラスだけではなく学校全体にまで広がり、
全てを確認したわけではないので分からないが、
学校の殆どのカップル達が今回の事をきっかけに別れたらしい。
そして男子と女子の対立は俺らの代が卒業しても数年は残ったらしい。

乱文ソマソ

まぁ、一応“男女”の修羅場なので投下しました。
一応、原因の一人は俺なので卒業するまでが息苦しかったです。



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