萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

罰ゲーム

ハプニングバーであったエロ過ぎな体験談wwww

ではハプニングバーに行った時の話でも

一年前くらいか、当時俺はセフレがいたんだ
25で3才の子どもがいる人妻ていう中々おもしろい物件だ
まあ出会いは出会い系で募集してたのがきっかけ
んでその人妻がかなりエロくてだな、俺はいいセフレとの生活をマンキツしてたんだわ

セフレとの関係も半年が過ぎて、マンネリになってきた俺達
そんな雰囲気を相手も察したのか、現状打破しようと向こうから提案してきたのがハプニングバーだった
正直名前は知ってたが、どんなところかも全くわからなかったので興味本意で行ってみようということに

ネットで雰囲気良さげなハプニングバーを検索し、いざ突入
店の看板などは一切なく、ほんとに普通の一軒家みたいなところだった
まずは警察対策だろうか、インターホンで顔確認してネットで見た旨を伝えるとドアを開けてくれた
中に入るとチャラいお兄さんが迎えてくれた

そしてすでに聞こえる喘ぎ声…俺は異世界に入ったのだと思った

まずはお兄さんから軽い説明があった
システムなどいろいろだ
人妻も異様な雰囲気を察知したのか、少し怯えた表情だった
そして入会金、今日の利用料を二人で一万払い入店
扉を開けると、そこは普通のカウンターバーのような綺麗さだった

ただし喘ぎ声と客が皆裸だったことを除けば…

中の客は様々な人がいた
20代から50代の男性客5人ほどに
20から40代ほどの女性客4人だったかな
店員に聞くとその日は客が多かったそうだ
そこのハプバーはカウンターの奥にカーテンで仕切られてるスペースがあり、そこがやり部屋だった
声はそこから聞こえてきてた
まずは緊張をほぐそうと、初めて来ましたよろしくー!みたいな感じで挨拶して酒を飲み始めた
どんなキチガイが集まってるのかと内心ビクビクしてたが、話してみると本当にいい人ばかりでほっとして、俺も人妻もぐいぐい酒が進んだ

ほろ酔いになった俺達は店員にシャワーを進められた
トイレと併設していて、酔った俺はもういいやとシャワーを浴びて裸で登場した
人妻は店が貸しているキャミソールで登場、肌がかなり露出していて興奮し、男性客の視線も彼女に集中した
そこで盛り上げる為に行われたのがあるゲームだった

トランプみたいなゲームをやり、罰ゲームを決めて最初に負けた奴が二番目に負けた奴に何かをするというもので、当然ハプバーだからエロい罰ゲームになった
参加者は男4人と人妻なので、当然皆は人妻を嵌めようとして罰ゲームを考える
最初のゲームは最初に負けた奴が二番目の乳首を舐めるというものだった
そしてこれで負けたのが最初は50代のジジイで二番目が人妻だった…
当然ジジイは歓喜して、人妻は恥ずかしながらも乳首を露出
ジジイは人妻の乳首をペロペロと舐めるのであったが、そこで出てきた俺の感情

嫉妬心が揺さぶられた

いつもは俺の乳首だぞコノヤロウとなんだかイライラしてしまった
だがここは酒の場、雰囲気を壊すわけにはいかず、次のゲームへ…
地獄が待ってた

最初に負けたのはまたジジイ、そして次が俺だ
罰ゲーム内容は…フェラだった
思わずマジか!!!と叫んでしまった
しかしやらずにはいられまい
意を決して俺のチンコをジジイに差し出す
俺「なんかすいません」
ジジイ「罰ゲームだからね、仕方ない、じゃあ失礼して」
俺「」

思い出したくもねえ

まあそんな最悪の思いでは置いといて本題に入りますか

俺は喫煙所にタバコを吸いに席を離れた
そしてカウンターに戻ると目を覆うような光景が

人妻が男二人にキスされて乳を揉まれてるのだ
まさにハプニング!なんて突っ込みもできずに少し意識が飛んでしまった
そして意識を取り戻した俺は「ここはハプニングバーだ、当然だ」「こいつは人妻セフレなんだ、いつ捨てても大丈夫」と思い込み、強がってその様子を監察することにした

人妻は軽く声を出しながら体をくねらせてた
「こいつ感じてやがる」
そう思うと余計腹立たしくなった

そこで俺も参戦することにした
俺がケツの穴まで調教して感じるようにしたんだから、他の人でもそりゃ感じるだろう
しかしやはり自負があった
「俺が一番感じるはずだ」
そして男二人に割って入るように彼女とキスをする、この際男二人との間接キスは考えないようにした
目がとろーんとしてて、手マンすると濡れてやがった

そして男3人で人妻を責めてると立てなくなったのか、もうダメと一言
俺達3人はカーテンの奥に人妻を連れていくのであった

そこは普通の布団がしかれていて、大体ダブルベッドくらいの広さだろうか
人妻を寝かせて男3人でさらに攻める
俺はまんこを、一人は乳を、そして一人はチンコをくわえさせてた
この光景を見た俺は、何故か冷静になってしまった
「すげー、なんかAVみたいじゃん」
この時は俺もノリノリで彼女を責めた

そして男二人からまずは彼氏さんから、ということで俺が挿入
バックで突くとデカイ声で喘ぎよる
男二人は乳首いじりと備え付けのデンマでクリをいじめてた
そして人妻が気持ちよくなり体をビクンビクンさせて昇天し、次いで俺も人妻の中で果てた
するとすぐに二人目が挿入しようとするではないか
しかし人妻は嬉しそうな表情をして股を開いた

この糞ビッチが!!!!

二人目が正常位で挿入すると人妻の顔がはっきり見れた
完全にセックスの虜でした
人妻は挿入されながらもう一人のチンコをしごいてた
そして二人目も果てるとすぐに3人目、今度はバックだった
ルームにあるソファで座ってた俺の目の前で挿入し、人妻の顔のそばには俺のチンコが
人妻は俺のチンコをしゃぶりだし、マンコでは3人目のチンコを楽しむのであった

そんな中、もう一組プレイルームに入ってくる男女
30代半ばと20代後半の組み合わせで、正直いい女だった
俺は人妻にチンコをしゃぶられながらそちらのほうに目をやった

そんな雰囲気を察知したのか、一緒にどうですか?とお誘いが!
もうどうにでもなーれ!の俺は人妻の口からからチンコを抜いてそちらに参戦
フェラさせて、その姿を人妻に見せつけてやった
「てめーどんな気持ちだコラ!」と

そして3人目が果てると人妻は
こちらのセックスを見始めた
仕返しだ!といわんばかりに俺はその女を責め倒し、正常位でキスしながらだいしゅきホールドされて中で果てた

その後は普通に酒の場に戻り朝までエロい話をして退店
股来るね!と、言い残してきた

その後、俺と人妻は気まずい雰囲気のまま解散した
やはりセフレといえど、なん十回も抱いた相手、お互いに少し情があったみたいだった

そしてその後人妻とは何回かセックスするも、旦那にバレそうになって俺が人妻をふった

そして人妻は…
たまーに一人でハプバーにいって性欲を解消しているらしい
とんでもない変態糞ビッチ野郎でしたとさ

そして俺は…
ハプニングバーとカップル喫茶の動画を漁る日々になり、NTRに目覚めるのであった
しかし今の彼女には行こうなんて言えない…そんな矛盾を抱える日々です

妹のまんこにレッドブルを振りかけて翼を与えた話

俺は23歳で社会人フツメン

妹はちょっと歳が離れてて14歳の中学生
おっぱいははっきり言って大きくない
顔は可愛いほうだと思う

で、俺達兄妹は歳が離れてるせいか結構仲が良い

その日は金曜日で俺と妹は二人で徹夜ゲーム大会しようと約束してた

俺は眠くなったとき用のレッドブルを購入して家に帰り
晩御飯を終え、妹と一緒にお風呂に入り
準備万端になった

そして22:00くらいだったかな
ゲーム大会が始まった
最初は普通にゲームしてたんだけどさ
やっぱやるって言っても長時間やってるとだらけてきてさ
なんか負けたほうが罰ゲームするかーみたいな流れになった

で、一旦ゲーム中止して休憩がてらどんな罰ゲームするかとか
雑談タイムに入ったわけよ

自分が中学生とかってさエロいことに貪欲だったんだけど
女の子もあんまり変わらないんだな
雑談もだんだんエロい話が入ってきた

おにーちゃんはオナニーするのか?とか
えっちしたことあるか?とか
俺はとまどいすぎてな、無いよっオナニーなんてしないよっ的な大嘘こいた

妹にも同じように質問を投げかけると
えーwwwあたしも無いよーみたいなね

俺は何に見栄はってるのかわからんけど
純潔アピールをしまくってた

でも妹はそんな俺の大嘘をかなり疑ってて
じゃあゲームに勝ったら押入れ見せてーと言われた
押入れは色々とまずい
だけど慌てると色々バレる
そんな板ばさみで俺は涼しい顔しておっけーした

代わりに俺は俺が勝ったら妹の手帳見せてと
今考えてもアホなくらい純潔アピールなしょうもない条件を提示した
妹はまー普通に手帳やだなーwwwって感じでおっけーした

そして対決が始まったんだが
俺は本番にめっぽう弱い
妹はあっさり俺にヘッドショットを決め俺は沈んだ

先に白状しておくと俺は押入れに
使用中のオナホール
そして買い置きのオナホールを2つ
さらにAV、エロ漫画とオナニーグッズを収納していた

しかも最悪なことにオナホールは「初々しい妹

AV、エロ漫画も全て妹物だった

なぜかって?
妹って存在が好きだからさ!
その上ロリコンで中学生なんて大好物も良いところさ!

そんなわけでゲームに勝った妹は
無慈悲にも俺の押入れを開けた

うわ・・・これは完全に引かれて今後会話無くなるパティーンだな
俺は絶望しそうになっていた

だけど妹の反応は違った
やっぱエロいことに興味があるからだろうな
おにーちゃんの嘘つきーwwwって笑いながらAVとエロ本を取り出して見せた

さらに使用中のオナホと未使用オナホも取り出された
まじまじとそれを見る妹
なにこれ?www初々しい妹・・・?www

最初妹は何に使うアイテムなのかわかっていないようだった
でもさ、オナホって明らかにおまんこの形してるじゃん?

妹もしばらく使用中オナホふにふにして入り口の形に気づき
あっ・・・wwwこれってオナニーに使うんでしょー?wwwといたずらっぽく言ってきた

俺はたぶんかなりきょとーんとしていた
妹はもうエログッズに興味深々できゃっきゃしてた

そして妹は共通点「妹」に気がついた
おにーちゃんが持ってるえっちぃの全部妹じゃんwww

うわぁぁぁぁ言わないでぇぇぇぇぇぇっっ!!
俺は心の中で叫んでいた
でも妹は容赦なかった

おにーちゃんはそんなに妹が好きなのー?www
もしかしてこの初々しい妹であたしのあそこのこと想像してオナニーしてたり?www

妹さん大爆笑
俺きょどりまくり

そして妹がとんでもないことを言い出す
じゃー次の罰ゲームはこれ使ってオナニー見せてっwww
もうここまで来ると純潔アピールなどしない
俺が出した条件はおっぱい触らせてだった

妹はえーwwwやっぱおにーちゃんあたしが好きなんだ?wwwと
上機嫌で条件を飲んだ

そしてまたゲームを開始し開始1分でまたヘッドショットされた
そして俺の公開オナニーが決定した

妹はねーねーこれどうやって使うの??wwwと興味深々
ローション使って・・・うんたらかんたらとか説明してて気づいたんだけど
ちょうどローションを切らしてた

それを妹に言うとえー・・・とご機嫌斜め

俺はもうここまで来たら妹に大人ちんこを見せ付けたかったので
まぁ・・・唾とかでぬるぬるにしたら・・・いけるかもな・・・と
妹に唾液の提供を遠まわしに要求した

妹はあっさりおっけーした
そして俺は妹の前でパンツを脱ぎちんこさらけ出した

パンツから躍り出た俺のちんこはすでに勃起していた
妹はうわぁーwwwと言いながらまじまじと俺のちんこを観察していた
俺は唾液をちんこに垂らしてくれと要求した

妹は唾液を床に落とさないように
ちんこに顔を近づけてとろぉーっと唾液を垂らした

なんかよくわかんないけど俺は最高に興奮した
そしてもっといっぱいと更なる唾液を要求した
妹もちょっと緊張した面持ちで唾液を俺のちんこに垂らす

俺のちんこはだいぶ妹の唾液まみれになった
俺はシコシコして妹の唾液を満遍なくちんこに塗りたくった
そのシコシコする姿にも妹は興味深々だった

それ気持ち良いの?あたしの唾でちょっと興奮した?wwwとか
もうエロさ全開だった

そして俺はいよいよオナホを手に持つ

そしてチンコをオナホの入り口に当てたときに
妹が俺に最高のご褒美をくれた

妹は俺の耳元でこう囁いた
「おにーちゃん・・・あたしのおまんこだと思っていっぱい精子出してねっ・・・」と
なんて良い妹なんだ!!俺は挿入し思いっきりじゅぽじゅぽした

妹はその間もすごいすごいwwwと大喜びwww
ねーねーあたしのこと考えてる?www
あたしとえっちしたいって思いながらしてるのー?
ねー気持ち良い?

妹に見られながらのオナニーは最高だったね
俺がイキそうというと妹は
「良いよっ・・・あたしのおまんこにいっぱい出してっ・・・」と囁いてくれた
俺は我慢できずオナホを孕ませる勢いで射精した

妹はすごかったぁーwwwおにーちゃんのえっちぃーと最高潮に盛り上がっていた

俺はもう完全にスイッチが入った
俺が次のゲームの罰ゲームに提示したのは
今オナホに出した俺の精子を飲むことだった

妹は了承した
しかし妹はこのゲームで罰ゲームを指定しなかった
今にして思えば妹は最初からこの罰を受けるつもりだったのかもしれない

俺はゲームに勝った

そしてひとしきりえーwwwやだぁwwwwほんとに飲むのー?wwwと
妹の盛り上がりがあったあと
少しだけ沈黙が訪れ、妹は自らオナホに手を伸ばした

俺はまず手に出してから飲むだろうと思っていたが
妹はなんと直接オナホの入り口に口を近づけ
オナホの入り口をまずペロっと舐めた

俺はなんだか妹がおまんこを舐めているようでちょっと興奮した

しばらくオナホを舐めていた妹だったが
オナホを絞り中から精子を取り出して舌の上に乗せた
俺のほうをじぃーっと見ながら妹はごくっと精子を飲んだ

俺も妹もしばらく沈黙していたが
飲み終えた妹はうえぇー・・・なんだこれまずぅ・・・wwwと
また盛り上がっていた

そして俺は一応まだ罰ゲームを続けるか聞いた

妹は当たり前じゃーんっwwwとノリノリだった
そして次の罰ゲームも俺が決めて良いと言いやがった
俺はそんなこと言ったら妹とえっちしたいって言うよ?wwwと冗談っぽく言った

拒否されるかと思いきや妹は
やっぱあたしとしたかったんだっ?wwwと言ったあと
急に改まって、良いよっ・・・とおっけーした

最初からゲームには意味が無かったんだと思う
でも「罰ゲームだから」という建前を準備して
兄妹でえっちすることを正当化しようとしていたんだと思う

そしてゲームが始まった

ゲームは始まったが、妹はコントローラーを置いていた
俺がちらっと妹を見ると、妹は俺のほうをじっと見つめ
ぱんつを脱いで自分でおまんこを弄っていた

そして弄りながらおにーちゃぁんっ・・・あたしも・・・オナニーしてるよっ・・・と
俺に話しかけていた
そして俺は建前のためだけにゲームに勝利した
そして勝利した瞬間妹のまんこを舐めまわした

妹のおまんこはもうびちゃびちゃだった
匂いはお風呂あがりの良い匂いで
味は少し酸っぱいような甘いようなしょっぱいような
そんな味だった

俺がまんこを舐めまわしてると
妹はもう・・・入れて・・・おにーちゃんのちんちん入れてっ・・・
せっくすしよっ・・・ととろとろのアヘ顔だった

俺は妹のまんこにちんこを挿入した
俺も妹もコンドームなどという発想は全くなかった

生で挿入した妹のまんこはキツイという感じじゃなかった
ただ若いだけあって肉厚な感じというか
ぐにゅっっと包まれているようなそんな感じだ

妹は処女だったらしいが痛がっておらず
俺が気持ち良い?と聞くと妹は気持ちひぃ・・・よっ・・・とアヘアヘしていた

だが初めてのせっくすでおまんこにちんこが入っている感覚は凄まじく
正常位で俺に体を密着させ足もぐっと俺の腰に回して俺にしがみついているような状態だった
妹と体を密着させている状況に興奮した俺はもはや射精しそうになっていた

妹にイキそう・・・と言うと妹はどこに・・・出すのっ?と聞いてきた
俺は正直に妹の中に出したいと言った
最高に子作りの気分が高まっていたから

そしてそれは妹も同じだったらしく
あたしもっ・・・おにーちゃんの精子・・・中に欲しいっ・・・と言ってきた
俺が子供できるかもしれないよ?と聞いたら
だって子作りしてるんだもんっ・・・おにーちゃんの精子子宮に出してよぉっ・・・と
もはや妹は歯止めが利かない状態だった

そして俺は妹のおまんこの一番奥までちんこを挿入し大量に精子を出した
妹も精子が出ている感覚がわかったのか
あっ・・・あっ・・・出てるっ・・・とほうけていた

射精が終わってもまだ俺にしがみついていた妹だったが、落ち着くと
なんか・・・動物の交尾みたいだったねっ・・・///
おにーちゃんもあたしも・・・子作りしたくてたまらないって感じで・・・///と
照れ笑いしながら言っていた

俺はもっといっぱい妹と交尾して妹を孕ませないなぁーwwwと
冗談っぽく言った
妹も良いよぉーっwwwまた動物みたいに交尾しよっと言った

そうは言っても一旦休憩をしようということになり
俺は自分と妹の分のレッドブルを取りに行き部屋に戻った
プシュッ・・・と缶を空け、なんとなくお互いを見つめて笑ってしまう俺と妹

そして妹がおにーちゃんっと急に俺のちんこを口に咥えた
妹はもう完全にスイッチが入ってしまって
またあたしに精子いっぱい出してねーっwwwとちんこに話かけて
俺のちんこをぺろぺろする

ほんとに子供できても良いの?wwwと聞く俺
妹はだっておにーちゃんと子供作ろうとしてるって思ったら
興奮するんだもんっ///と言った

俺はその瞬間妹を押し倒した

盛り上がっているとは言っても不思議なもので
さっきまん汁びちょびちょ出しすぎたせいか
部屋にクーラーを入れて乾燥していたせいか
妹のおまんこはちょっと乾いてきていた

あぅー・・・入れて欲しいのにぃ・・・と残念そうに言った妹は
あっ!と言ってレッドブルの缶を取った
おにーちゃんこれちょっとかけたら良いんじゃない?

俺は言われるがまま妹のおまんこにレッドブルを振りかけた

そしてレッドブルはその謳い文句どおり
妹のまんこに翼を授けた

妹の友達の誘惑

俺が一人暮らしの大学四年生の頃。内定が決まり、単位も申し分ない、割のいいバイトのおかげで金もあるし、友達もいる、一つ心残りだったのが、女の子と手すら繋いだことがないことだった…。
で、ダラダラと実家で夏休みを過ごしていた夜9時ごろ、妹(高2、16歳)から電話がかかってきた。
「あー…兄貴?今大丈夫かな?」
いつもは幼少の頃から呼んでて、変えるに変えづらい感じの「お兄ちゃん」呼びだったんだが、4年家を空けると成長するってことか。
「大丈夫よー」と答えたが、返事が返ってこない。なんだか後ろでモゴモゴ話しているようだ。
「あ、お兄さんですかー?実は…私Aちゃん(妹)の友達なんですけどー…車を駅まで出して欲しいってAちゃんが言ってるんですよー」
わたしじゃないしー!みたいな声が後ろから聴こえてくるが、まあいい。
送り迎えくらいなら進んで引き受けてやろう。

駅に着いたとき、そこに居たのは四人の女子高生。軽く詳細書くと

A(妹):一番背が低く140cm台。バスト?ヒップ?何それ。シャツ出したりスカート短くしたりボタン開けたりしてるが、俺にとっては昔と変わらないちんちくりん。
B:ブス。四人の中では。だけどノリいいし話しかけやすくはあるか。悔しいが脚の絶妙な太さと黒ニーソからできる絶対領域が視線を誘う。
C:Bよりノリがいい。酔うとタメ語になる。グラドルの相澤仁美に似てる。膝上25cmレベルのミニスカとムッチリとした太もも、胸部からフンワリと焼き立ての食パンのように膨らんだ胸…体も相澤級?
D:四人の中で一番可愛い。現在彼氏持ち。スレンダー系。

どうやら聴くところによると四人はカラオケオールする気だったらしい。
じゃあなんで俺が必要なんだ?と聞くと、高校生はオールできないと店員に言われたからだと…なるほど、俺は保護者か。
「あと…お酒も飲みたいんですけど…ダメですか?」
イヤイヤイヤ。ダメだろそれは。
しかし、妹を含めJK四人に頼みこまれるとどうにも断れなかった。ダメ童貞だな、俺。
お金は出しますと言うものの、そうはいかないと金も出してついでにお菓子まで買った。そんでもってカラオケの料金まで払うって言ってしまった。見栄っ張りなダメ童貞だな、俺。
結局、次運転するのは朝になるだろうから、それまでには抜けるだろうと自分の分まで買ってしまった。流されやすくて見栄っ張りなダメ童貞である。

部屋に入ってみると、とても5人座れそうにない席。3人部屋の間違いじゃないか?これ。とりあえず

ドア
 機械
俺□
C□
B妹D

っていうカンジにぎゅうぎゅうに座ったwww
とりあえずカラオケ一周したら
C「それじゃーーC!アルコール処女を卒業しまーすwwwww」
B「なにそれーwww」
一気に1/3くらい飲んでしまったようだ。
今のJKってこんななのか…とタジタジしていると次に行われたのが
B「あれやろうよwwwwポキズリゲームwwwww」
妹「ちょっとー!兄貴いるんだからやめてよ!」と言った束の間、BとCに全身くすぐりされてあっさり懐柔されてしまった。
妹「おにいちゃん変な事したらぶっ殺すよぉ!」を最後の台詞にして寝込んでしまった。こいつは恐ろしく酒が弱いらしい。
D「ふふっ、ぶっ殺すだって。かわいいw」と言いながらあっさり自分の分も飲み終え妹の残りをクイッと飲み始めるD。この子も油断ならんね。
ふと見たら、Cも一本目を飲み切り二本目を開けていた。

で、ポキズリゲームとは何ぞやと問うと、Cがいきなり首にかかってたユルッユルのネクタイを取り第二ボタンまで外して、前腕で寄せて谷間を強調(これで伝わるかな?)した。
C「ここに1?3本順番にポッキー入れていって、入れられなくなったり落としたら負け?!!wwどお?簡単でしょ?ww」何と言うゲームだ。俺はボッキンボッキンだったが、酒で判断能力が鈍っていたんだろう。多分三人にバレバレだったと思う。
まずは俺から。おそるおそるポッキーを取り出し、谷間の一番奥っ側に挿入する。
ずりゅりゅっと母性溢れる谷底に埋め込まれていったポッキーは、心なしか嬉しそうに見えた。いや多分俺が羨ましがってただけだけどね。
そんな俺を尻目に、BとDは気にもせずに3本ずつズブリと挿していく。石取りゲームの要領で俺はこれ以上入れられないような状態で出番が回ってきた。
後一本入れられれば!グイグイッとポッキーを押しのけて一本挟もうとしたその時、

もにゅっ

と、極上の感覚が掌を伝う。そう、触ってしまったのである。不可抗力だが…。
うわぁっ!と手を除けたことにCは驚いて、ポッキーは落ちてしまった。
C「あ?あw俺さん罰ゲ?ム!wwはい、床に落ちたの以外全部食べてくださ?いwwあ、もちろん手は使わずにwwまた触られそうだしww」
そう言ってピラッとブラウスをたくし上げる。
俺は正常な判断能力を失っているのかもしれない。「いらっしゃ?いw」という言葉にもてなされて、顔をブラウスの中に侵入させた。
このバストとヒップなので、当然スリムとは言い難いが、決してデブなどではないお腹である。そんなお腹に、Cの体温で溶けたチョコレートが粘着している。舌を這わせて剥がし取り、胃に収める。今まで食べたどんなお菓子より美味しかった。
全てのポッキーを平らげたらヌッとCの指が差し出される、指先にはチョコレート。
「おっぱいに付いたチョコレートも取ってくださぁ?いwwはいあーんwww」
もうどうなってもいいや、とCの指をふやける程にしゃぶった。
B「じゃあ俺さん罰ゲーム?www今までのコイバナ教えてください!」
俺「今のが罰ゲームじゃないの?!てかコイバナなんて無いぞ!」
B「じゃあ俺さんドーテーですか?ww」
俺「ああ…」
B「…まぁ私も経験ないですけどw」
C「私はあるよwwww」
B「知ってるわ!www」

そんなこんなで、妹は最初から寝てたし、Dは「罰ゲーム」になる前に寝てたし(醜態晒さなくてよかった)、Bも寝たしで、残りは俺とC。俺はこれ以上飲むと朝に運転できなくなるからとCに残りの酒一本も飲ませた。
C「ねむたい…横なりたい…気持ち悪い…」
どうしたもんかと思ったが、ここで名案。
車に運び込む。ここで寝とけと話し掛けるも反応がない。完全に眠ったのか。
車を出ようとしたその瞬間、ある考えが脳裏をよぎる。車に運んだそのこと自体は、紛れもない善意によるもの。だが…この状況は…
眠っているCに詰め寄る。異様に短いのでパンツを見ること自体はイージーであった。
薄いパープル。「罰ゲーム」のときに見たブラの色と同じである。そしてクロッチ部分が細長い楕円形に湿っている。間違いない、「罰ゲーム」のときだろう。Cも興奮していた、ということなのか。

俺は行動に移す。寝ゲロすんなよー!と冗談めかしに胸をパシンと軽く叩く。眠りが浅かったら起きてこられる程度の強さで。起きてしまったときには冗談で済ますために。
…起きない。俺は逡巡する。小中高、まったく女性に縁がなかった。大学に行っても、それは変わらなかった。そしてこれからの社会人生活も、SEという職種で内定をもらった以上、女性が圧倒的に少ない。
もう、これが最後だ。女性と、しかも女子高生となど。もう迷いはしない。
丁寧にパンツを摘まみ、横にずらす。べっとりと付いた我慢汁で滑りもばっちりだ。さあ、行こう。

ずにゅるっ

自分のチンポコだけ、温かい感覚に包まれている。しっかりと、俺のチンポコとCのオマンコが、ジグソーパズルのようにカッチリ繋がっている。やった!成功だ!性交だ!
おおおおれは童貞を卒業したんだ!!!
その余りの高揚感に、一気に射精(で)そうになる。一瞬で抜いて手のひらに射精し、バレないよう車の停めてあるコンビニのトイレで流した。
とりあえず冷静になれた。車に戻り、Cの様子を観察する。

顔。気づいてはいなさそうだ。口の端から一筋の涎が伝い、シートに垂れている。こうして見ると可愛い、綺麗、美しいではなく、性欲を刺激する顔つきのような気がする。
胸。男を狂わせる魔物のような存在。おっぱいの感触はこの先数年は忘れられそうにない。
脚。物欲しげに愛液と我慢汁の合成液を垂らすその様は、発情期の牝のようだ。まあ、発情期だったのはさっきまでの俺だが…軽く拭い、パンツをそっと戻した。

後悔が襲ってくる。早く起きてくれ。何も覚えてないと言ってくれ。そう願いながら待った。やがてCが目を覚ます。
C「あれぇ…?なんで車…?」
俺「横になりたいって言ってたけど部屋は狭かったから移動したんだよ。寝ゲロでもされると困るから一緒に居させてもらったよ」
C「へぇ?…ありがとうございまぁす」
バレてない…か?どうやら酔いは覚めているらしい。
C「ふふ、お礼に何かしてあげますよ?」 俺「え?」
C「だって、コイバナないんですよね?wそれに酒とかお菓子とかカラオケ代まで出してもらってるんですもん。」
俺「じゃあ…手、握ってくれん?」
Cは驚いたような顔をしたが、あっさりと手を出してくれた。握手、指を絡めての恋人繋ぎ。
C「うっわぁ…///これはこれで恥ずかしいですねwでももっと過激なの言われるかと思ってたー。Hとかww」
俺「…んなことしねーよ」
それが、ただの偶然で出た言葉か、実は気づいていて俺を動揺させる言葉だったのか、問うことなどもできはしない。
こうして長い夜は終わった。重くのしかかった童貞という枷を外した俺は、なんだか自身に溢れ、社会人生活を過ごしている。
ちなみに、Cとはあれ以降年に数回会うだけで、特に進展などはない。

直美4

直美は三たび立ちつくしていた。今度こそ絶対絶命だ。残っているのは、ブラジャー、スコート、パンティ。どれも脱ぐことなんてできないわ・・・
 直美は内心、佳子を恨んだ。自分は手加減をしてお互い恥ずかしい格好をさらさないようにしようと考えていたのに、佳子はどうして負けてくれないの? やや責めるように佳子を見るが、佳子は平然と直美を見返して言った。
「ねえ、松井くん。もう30秒じゃないの? そしたらパンティよね」
「ちょ、ちょっと待ってよ」
あわてて直美が言ったが、直人はさらに酷なことを言った。
「いや、もう2分経ってるから、30秒×4で、4枚じゃないか? 3枚しか脱ぐもん無いから、あとの1枚分は大股開きでもしてもらおうか?」
どっとギャラリーが沸く。さらに男子の中からは、
「オナニーさせろ」
「いやフェラだ」
と勝手な声があがり、女子からは
「えー、何それぇ。高井先輩、やって見せて?」
とカマトトぶった黄色い声が飛ぶ。集団心理のボルテージが急速にあがっており、このままでは収集のつかない事態になりかねなくなっていた。

 さすがに見かねた俊之が言う。
「直美。今すぐならパンティだけでいいから早くしろ。」
興奮したギャラリーからは甘すぎるとブーイングの嵐だ。直美は俊之の提案に乗らないわけにはいかなかった。
 直美が眼をつぶりながら、震える手をスコートの中に入れ、パンティを下ろし出すと、さすがにギャラリーも静かになる。衆人環視の中で短いスコートの中からパンティを取り去ることは想像以上に困難で、かつエロティックだった。

 パンティを完全に脱ぐためには両足首から抜き去らなくてはならない。立ち上がったままそれを行えば、当然、短いスコートから尻がほとんど剥き出しになる。しゃがんで行うと、後ろからは半ケツを見られる恐れがあり、気を抜けば前からはあそこが見えてしまう。片手はパンティを取り去る作業に使うので、もう片方の手で隠すことができるのは前か後ろの一方しかない。

 直美は混乱したが、また待たせたら今度は何をさせられるか分からない。思い切って中腰になり、前を隠しながら、パンティを取った。
「直美のお尻、見?えた!」
「先輩、前も見せてぇ」
「おお、直美の生パンティだぁ」
騒然とするギャラリーを制して、俊之が言った。
「よし。じゃあ次のゲーム行くぞ」

 直美は、脱いでしまったパンティを男子たちが取り合うのを見て、だまされた悔しさに唇を噛んだ。パンティは全く透けてなどいなかった。

 第4ゲームは直美が待ちかねていた自分のサービスゲームだ。普段であれば絶対に近い自信を持っている。ましてや相手は格下の佳子たちだ。
 しかし、今はタイミングが悪すぎた。上半身がブラだけであることもあるが、何より下半身には短いスコートしか穿いていないのだ。外気が直接下半身に触れるのが感じられ、なんとも心許ない気持ちになる。(こんな状況で思い切りサーブを打ったら、お尻が丸見えになってしまう。前だって見えちゃうかも・・・)悩んだ直美はとりあえず、軽めのサーブを打つことにした。

 しかし、そんなサーブでは佳子にはおろか、恭子にも通用しなかった。二人とも直美との勝負は避けて、前衛の真理に向けて厳しいレシーブを集中する。最初から共犯である真理はあっさりそれを見逃してしまう。そして、真理が見逃したボールを、スコートが気になる直美はいつものダッシュで追うことができないのであった。

 カウントはあっという間に0?40になった。
「何やってるんだ直美。これじゃ全然模範試合にならないぞ。ま、早く負けてヌードになりたいんなら何も言わないが。」
相変わらず俊之は冷たい口調だ。俊之がこの状況を楽しんでいることはもはや誰の目にも明白であった。
「そんなにスコートが気になるんなら、さっさとゲーム落としてそれ脱いじゃえよ」
浩一がはやし立てる。
「やっぱりスコートは最後に脱がさなきゃ。私は先輩のおっぱいが見たぁい」
加奈子はもう直美が全裸になると決めつけているように無邪気に言った。

 ヤジを聞いて直美はおびえると同時に決心した。(確かに死ぬほど恥ずかしいけど、このままあと3ゲーム落としたらそれどころじゃないわ。思い切ってやるしかないのよ)
 直美は背筋を伸ばし、高くトスを上げる。そして一番高い打点に向けてジャンプし、渾身のサーブを放った。見事にサーブはノータッチエースとなった。(やったわ!)直美は内心で小さなガッツポーズを取った。
 しかし、スコートは予想どおり大きくまくれあがった。前は何とか両手で押さえたが、尻は完全に丸出しとなる。直美は着地と同時に左手を後ろに回して隠したが、1?2秒の露出は防げなかった。

 ギャラリーは手を叩いて喜んでいる。
「直美、ケツ丸出しにしてよく恥ずかしくないな」
「きゃー、あたしだったら絶対あんな格好できないよぉ! 恥ずかし?っ!」
「あいつ、結構見られて喜んでるんじゃねぇか?」
(もういやっ こんなの!)直美は羞恥に真っ赤になる。

 しかし、気にしてはいられない。直美はその後も全力でサーブを打ち、走り回ってはストロークを決め、初めてゲームを取った。しかし、その間にギャラリーはいやと言うほど直美の尻を堪能していた。前が見えなかったことだけが残念ではあったが。

 「ゲーム。よくやった、直美。1枚着てもいいぞ。」
ギャラリーが露骨にがっかりしているのを見ながら、直美は自分が脱いだパンティを探した。それはコートを挟んで2つある審判台のうち、主審の俊之が座ってない方の上に置いてあった。そこに直美が上ったら、当然その下に座っている男子達にスコートの中が丸見えになってしまう。
「松井くん、お願いだからあの上にある私の、パ、パンティを取って」
直美が小さな声で直人に必死にお願いする。

「甘えないで自分で取れよ。」
しかし、直人があくまで冷たく突き放す。たまたまその審判台の下に座っていた男子達は期待の目を直美に集中する。
「お願い、松井くん」
泣きそうな顔で直美が言うと、直人は意外にもあっさりと台の上に手をのばした。しかし、直人が直美に放り投げたのは、パンティではなく、ウェアのシャツだった。

「これじゃなくて・・・」
言いかけて、直美はあきらめた。サークルのみんなの前で、下半身をさらす屈辱を続けさせる気なのだ。今度こそ秘部を露出させようと思っているのは明白であり、それはギャラリーの総意なのでもあった。

第5ゲーム。恭子のサーブは第1ゲームからは見違えるほど良くなっていた。一方、真理のレシーブはなぜか再び急に下手になり、全然ネットを越えることができない。どうしてもスコートが気になる直美では、真理の意図的なエラーまでカバーするのはやはり困難であり、ゲームを取ることはできなかった。さっき着たばかりのウェアのシャツは再び脱がなければならず、再びブラとスコートだけの姿にされる。
 第6ゲーム。第2ゲームのダブルフォールト連発の再現を恐れた直美は必死に真理をリラックスさせようとした。やさしい口調で真理に話しかける。
「真理ちゃん。強くなくても、入れればいいからね。下から打ってもいいのよ。」
しかし、真理は唇をとがらせながら、反論した。
「大丈夫ですよぉ。調子良くなってきてるんですから。それにしても直美先輩、よくそんな格好してて平気ですねぇ。なんか、フーゾクみたい。あたしだったら恥ずかしくて死にたくなっちゃう。」

 これには、さすがの直美もかちんときた。(誰のおかげでこんな恥ずかしい格好をしてると思ってるのよ)と怒りたくなったが、真理にふてくされられてゲームを落としては困るので、必死に我慢して笑顔を浮かべた。
 実際、真理のサーブはうまくなっていた。サービスエースまで出てゲームは直美達の有利に進み、40?30となった。あと1本でゲームというそのポイントで、直美と真理のちょうど中間にチャンスボールが返ってきた。
「真理ちゃん、下がって!」
と言いながら直美がスマッシュを打とうとジャンプしかけたその時。

「きゃあ、危ない!」
 直美をよけようとした真理の足が直美の足にからみついた。二人はそのままあおむけに倒れ込む。勢いで二人のスコートが捲れてしまった。
 そして、真理のスコートからはアンダースコートと薄黒く灼けた太股が露出した。直美のスコートからは、・・・直美の下半身の前面がすべて露出した。適度に細く形の良い白い脚も、ふっくら丸みを帯びた腰も、その中心の黒々とした秘部も、すべてが青空の下にさらけ出されてしまった。

 「大丈夫?」
と口々に言いながら、その場の全員が駆け寄ってくる。しかし、本心は心配からではなく、直美の最も隠したい部分を少しでもよく見てやろうと思っているのだ。直美は慌てて立ち上がろうとしたが、同時に立ちあがろうとした真理に、再び足をかけられて転んでしまった。真理が意図的に足をかけたようにも見えた。

 再び転んだ直美は横向きに倒れた。今度はスコートが完全にまくれ、横に倒れた不運も重なって、裸の下半身が前後ともサークル全員の前でさらされてしまった。
「直美・・・」
さすがに美紀と美奈子が絶句する。19歳の女の子が人前で見せる姿としてはあまりにも酷い格好であった。直美が動けるようになるまで、時間にすれば10秒程度でしかなかったが、直美にとっては永遠にも感じられた。半径1メートルにサークルの全員が集合し、自分の最も恥ずかしい部分を注視しているのだ。美紀も美奈子も同情の目はしていたが、決して露出した部分を隠してくれようとはしなかった。男子も女子も露骨にスケベな好奇心を剥き出しにしていた。

「すっげー、直美のあそこだぜ・・・」
浩一が生唾をごくりと飲み込む。男子は皆、同じ感慨を味わっていた。夢にまで見ていた直美の秘部が、あまりにも異常な状況で眼前にあるのだ。
「先輩、真っ白でかわいいお尻ね。そんなに見せびらかさないでくださいよ」
加奈子が嬉々として言った。

 やっと起きあがった直美はあまりのことにしばらく茫然としていた。そして、取り返しのつかない事態が起きてしまったことをようやく実感し、見る見る泣き顔になっていった。

 「もう、こんなの、嫌です。帰らせてください。」
 半分泣き顔になって直美は俊之に訴える。2年生としてのプライドからか、これ以上醜態を晒すことだけはさけようと、泣きじゃくりたい気持ちを必死にこらえていた。
 ギャラリーの面々が俊之を見る。しかし皆の表情には直美への同情よりも、もっといたぶってやりたいという嗜虐心ばかりが浮かんでいた。白い肌をほのかに赤らめながら泣きそうな顔をして立ちつくしている直美の姿は、あまりに艶めかしく、見る者の心理をいやが応にも高ぶらせてしまうのであった。

 「だめだ。君には今年から女子のチーフになってもらうんだ。その君が一度始めた試合を投げ出してどうする。さ、続けるぞ」
 俊之は憎らしいばかりの演技力を発揮しながら言った。ギャラリーもここで許してやる気などさらさらないので、
「先輩のテニスに憧れて入ったんですから、もっと見せて下さいよぉ」
と加奈子が底意を丸出しにしてしゃあしゃあと言う。
「直美がそんなに責任感無いとは思わなかったわ。しっかりしなさいよ。」
佳子が呆れたように叱る。羞恥の極限にある直美の心中を分かっていながら、あえてそのことには触れない。

「いいよ、じゃあ帰れよ。」
と言ったのは直人である。直美は意外な顔をしながらも救いを求めるように直人を見つめた。
「だけど、脱いだ服は返さないからな。車でも送ってやんないぞ。勝手に帰るんなら、そのまま帰れよ。」
直人の度重なる意地悪な思いつきに、直美の頬は紅潮する。
「ここなら一番高台にあるコートだから誰も来ないけど、貸別荘まで2キロもその格好でランニングする気か? 下のコートのサークルの連中も大喜びだろうなー。」
 直美は諦めざるを得なかった。

 中断していた第6ゲームが再開された。現在のポイントはジュースだ。直美はさっきのことを忘れてゲームに集中しようと必死になっていた。
「真理、高井先輩のためにも頑張りなさいよ。」
と加奈子から応援の声が飛んだ。振り返った真理に加奈子はウインクをした。素早くウインクを返した真理は、それからあっさりダブルフォールトを連発し、ゲームを落としてしまった。再び加奈子と真理の視線がぶつかり、短い微笑を交わした。

 「ゲーム。今度の責任はどっちだ。」
俊之がおきまりの質問をギャラリーに投げかける。
「あんなに中断が長引いたら真理の集中もきれちゃうよ。」
加奈子の意見に反論の声はない。男子たちは、放っておいても女子達によって直美が剥かれる運命にあることを悟り、余裕で事態を見守っている。

「直美、今度は二つしか選択肢が無いんだから、早く決めてくれよ。」
「1分かかったら即すっぱだかにするからな。」
俊之と直人がコンビで直美を追いつめる。もっとも直美には事実上選択肢が無かった。いくら数秒間見られたとはいえ、秘部を丸出しにしてテニスなどできるはずもない。ブラジャーを脱いで、皆の前に胸を晒すしかない・・・ 直人がわざとらしくストップウォッチを見ている状況では躊躇することも許されなかった。

 直美はうつむきながら後ろに手を回し、ブラジャーのホックを外した。それからところどころ手を止めながらも、ブラを取り去った。片手には脱いだばかりのブラを持ち、もう一方の手では胸を隠して立ちつくす。もはや身にまとっているのは、靴下とシューズの他には、スコートしかなくなってしまった。

 「おっと、これはいただき。」
と言いながら直人がブラを取り上げる。
「片手でもう1ゲームする気か。パンティ取られても知らないぞ。」
両腕で胸を隠す直美に俊之が注意した。

第7ゲームが始まった。今度は佳子のサービスゲームだ。しかし、直美はまだ左腕を胸から離せなかった。直美が身も世もない羞恥に恥じらう姿を横目に見た真理がまたからかう。
「先輩、お願いしますよ?。あたし、ゲーム落としてみんなの前で脱ぐなんて絶対いやですからね。」
「そうですよ?。先輩のせいで負けたら真理ちゃんがかわいそう。しっかり構えて下さいよぉ。それに、ちゃんと気合い入れて走ってボール拾ってくださーい。」
 今度は加奈子だ。他の1年女子たちも夢見心地だ。憧れだった先輩が、サークル全員の前で胸を公開するように後輩から促されているのだ。かわいそうだけど、もっともっと恥ずかしい思いをする姿を見てみたい・・・
 後輩からのプレッシャーにこれ以上逆らうことはできず、直美はいやいやながらも左腕を胸から離して構えに入った。
男子が生唾を飲み込む。
 ついに直美の胸が開陳された。大きすぎず、白くて形のよい乳房の上に可愛らしいピンクの乳首が乗っている。あまりの恥ずかしさに直美は意識が遠くなりそうだった。

「直美ちゃんの乳首、ピンクでかわい?っ!」
「柔らかそうじゃん、揉ませてよ?」
「俺はパイずりがいいっ」
 男子はみんな大喜びだ。直美のこんな格好が見られるなら何万出しても惜しくは無いと思っていたのだから当然だ。彼らの視線は一瞬も無駄にすることなく、直美の乳房やパンティ、太ももに注がれている。

 そんな男子の様子を横目に見て、加奈子達女子は複雑な心境になっていた。直美を羞恥のどん底に突き落とすことには成功したが、その姿があまりにも色っぽく魅惑的であり、男子の心を一層掴んでるからだ。(こうなったら容赦はしないわ。ちょっとかわいそうだけど、徹底的に恥をかいてもらって、サークルのペット、いや奴隷にしてあげるわ・・・)加奈子達は決意を固めていた。

 直美は露出した胸も、短めのスコートがまくれる度に見える尻もかばうことができずに走り回った。しかし、実質的に1人対3人でやっているゲームでは、いかに直美でも勝つことは無理だ。結局このゲームも佳子達が取り、試合は6?1で佳子達の勝利という結果になった。
 直美の全裸公開が実質的に決定した瞬間、コートは静まり返った。

「ゲームセット。さて、最後のゲームの責任だが・・・」
俊之が周囲を見回す。
「直美・・・よね。」
引導を渡したのはなんと、美紀であった。
 表面上は仲良し3人組であったが、美紀は直人に惚れていた。その直人に半年も煮え切らない態度を取り続けていた直美を心の底で恨んでいたのだ。
「ちょうど最後の1枚だ。脱ぐものがなくならなくて良かったな、直美。」
俊之があくまでクールに宣告した。

 「お願い、これ以上恥ずかしい思いをさせないで・・・」
直美がみんなに懇願する。
「美奈子、何とか言ってよ、お願い。」
美紀に裏切られた今となっては、最後に頼る相手となった美奈子にすがるしかなかった。が、美奈子はうつむくばかりだ。直美を恨む理由は無いが、周囲の雰囲気に飲まれ、直美の恥じらう姿をもっと見てみたいという嗜虐心が美奈子にも芽生えていた。

 「もう2分だぞ。あと3枚分はどうしてもらおうかな??」
直人がストップウオッチを見ながらつぶやく。直美にはよく分からないが、うんと卑猥なことをさせろ、というヤジが男子たちのあちこちから聞こえてくる。

 その時、後ろから伸びた手がいきなり直美のスコートのホックを外し、一気に引き下ろした。加奈子だ。
「はい、右足あげて・・・はい、今度は左足あげて。」
有無を言わせず足首から取り去り、直美はサークル全員が見守る中、しかもテニスコート上で、全裸にさせられてしまった。

 一瞬遅れて、直美は右手で秘部を、左腕で胸を慌てて隠した。しかし、直美のオールヌードは全員の目に強烈に焼き付いていた。それに、背後は何も隠せないので、お尻は丸出しのままだ。体中を真っ赤にして恥辱に喘ぐ直美を全員が注視していた。

 (こんなことあるわけないわ。夢よ、夢に違いないわ。)直美は眼をつぶって必死に自分に言い聞かせた。しかし、全身に感じる陽光の暖かさ、肌をなでる風の感触はどう考えても現実そのものだった。しかも、サークルのみんなが自分のどこを見ているか、眼をつぶっていても痛いほど感じる。(こんなことって・・・私、もう終わりだわ)直美は絶望感にとらわれる。

 「これで終わりでしょ。は、早く服を返して。」
直美がうめくように俊之に言った。
「そうだな、じゃあ、そろそろ罰ゲームに入るとするか。」
思いがけない俊之の言葉に、直美が驚く。
「そういえば、去年の模範試合では負けた貴子がコートの周りをうさぎ飛びしたっけ。あれも太ももとアンスコ見えまくりで良かったなー。今年もやるのか? 直美がヌードでうさぎ飛びか、いいねぇ。」
浩一がにやにやしながら言う。直美も昨年スケベ心丸出しの罰ゲームに不快な思いを抱いたことを思い出した。

 しかし、俊之は首を振って言った。
「いや、今回はペアだから、罰を受ける一人をもう1ゲームやって決めよう。罰はついでだからもう1枚脱いでもらうことにしよう。勝った方には服を全部返す。」
 またもやギャラリーは拍手喝采だ。直美が勝つのは明白なので、服を全部着てしまうのは残念だが、そのために直美は、全裸で1ゲームを戦わなければならない。今は体を隠している両腕を外し、全裸でテニスをする直美の姿を堪能できるのだ。

 直美は羞恥がさらに続くことを知ってがっくりしたが、抵抗する事はできなかった。抵抗しても誰も味方をしてはくれず、それならその格好で帰れ、と言われるのは明らかだ。 もうみんなに見られてしまったんだし、真理ちゃん相手ならすぐにゲームを取って服を着られるわ・・・直美は自分を慰めた。

 罰ゲームが始まった。実力差を考慮して、真理がサービスをすることになった。直美は観念して、全裸を隠さずラケットを構えているが、かすかにその体が震えている。

 それはあまりにも異様な光景だった。青空の下のテニスコート。周囲の者は全員が普通のテニスウェア姿で、一見ごくありきたりな大学のテニスサークルの練習風景に見える。しかし、一人だけ、しかもとびきり可愛い女子大生が、テニスシューズと靴下以外は何も身に付けずにコートに立ち、ラケットを構えているのだ。きれいな乳房も秘部も尻も視姦されるに任せている。男子のみならず、女子も淫猥な感情が沸き上がるのをを押さえることができなかった。

 真理は、いやというほど直美をじらし、たっぷり周囲の目を堪能させてからファーストサーブを放った。
 真理のサーブは見違えるように速かった。恥ずかしさで動きの固い直美は一歩も動けず、いきなりサービスエースとなった。
 (どうして真理ちゃんがこんなサーブを? ただのまぐれでよね?)直美は動転した。しかし、今の真理は自信たっぷりの様子であり、まぐれのようには見えない。(まさか、真理ちゃん・・今までわざと失敗して私を裸に? でもそれならどうして自分は脱がされないと確信を持っていたの? まさか・・・みんなで?)直美は罠にはめられたことにようやく気付きかけていた。

 しかし、真理がわざと失敗していたことに気づいたからといって、全裸にされてしまった今となっては、どうすることもできない。もし直美の推測が当たっている場合、佳子や恭子もグルに違いないし、ひょっとしたら、俊之や直人、浩一、そして加奈子も・・・直美はそう思って暗澹とした。みんなで私を辱めるつもりなの・・・どうして?

 考えている間に次のサーブが来ていた。あわててボールを返すが、力がこもらず、あっさりボレーを決められてしまう。
 「せんぱあい、ひょっとしてわざと負けてくれるんですかあ? 私はうれしいけど、あと一枚は何を脱ぐのかなぁ?」
真理はすっかり勝ち誇って嫌みを言う。
 「気合い入れてゲーム取らねえと、どうなっても知らねーぞ。あと一枚分はその場で大股開きの御開帳をしてもらうからな」
浩二はすっかりご機嫌だ。

 3ポイント目以降、直美は気持ちを持ち直して応戦した。しかし、実力はむしろ真理の方が上であった。真理は、さっきとは打って変わって余裕の表情を浮かべ、その気になればいつでもポイントを取れるのに、わざとストローク戦にして直美を前後左右に走らせた。ゲームは表面的にはジュースを繰り返す接戦となった。
 おかげでK大きっての美人女子大生は、素っ裸でテニスをする痴態をギャラリーの前でたっぷり晒さなければならなくなった。その上、最後のポイントでは、ネットにつめたところをロブで越され、あわててバックした直美は足を滑らせ、後方にいたギャラリーの眼の前で再度転倒してしまった。真理のボールは直美をあざ笑うかのようにベースライン際に落ち、高く跳ねていった。

 「ゲーム。しかし、直美が負けるとはな。あと1枚分はどうしようか?」
 俊之は結果を知っていたくせに、意外そうな口振りで、ギャラリーに尋ねる。再び、オナニーさせろ、縛り上げろ、フェラして、などと耳を塞ぎたくなるような要求の大合唱が沸き上がる。さっきまでは半分冗談だったが、今回は実現しそうなので、男子達は必死である。直美は体を隠したまま青ざめて立ちすくんでいる。

 その時、
「みんな、もうやめなよ。先輩が可哀想だよ。」
加奈子が言った。さっきまで直美を辱めるのを一番喜んでいたはずの加奈子の言葉に、ギャラリーはみな、意外な顔をした。さらに、加奈子の目配せを受けた真理が言った。
「今回は真理の貸しってことにしてもいいよ。その代わり、直美先輩、後で先輩みたいに男子の心をつかむ方法を教えて下さいね。」
 ちゃめっけのある真理の言葉に、直美は戸惑いながらも感謝した。(ありがとう、加奈子ちゃん、真理ちゃん。これでやっと許してもらえるのね。本当に恥ずかしかったわ・・・)

 俊之は不満げに何か言いかけたが、加奈子がウインクを送って来たため、その意図を理解したようで、
「じゃあ、服を全部返してやれ。その代わり、直美、貸しはちゃんと返せよ。」
と言った。直美は急いで服を着るのに精一杯で、その言葉の意味を深く考えることは余裕はなかった。そして、彼らがまだまだ許す気はないことを知る由もなかった・・・

りっちゃん(小さなお嫁さん)5

その後
 
【見せっこ女子凸】
 
中学2年生になった。
引き続き璃子と同じクラスになった俺は、何だかウキウキしていた。
告白する勇気はなくても、近くにいるのは、やっぱりうれしい。
 
「あの2人」も同じクラスにいることは、まだ全然気にしていなかった。
 
夏休みが近付いたある日。
俺はその2人に、放課後の校舎裏まで呼び出された。
7年前の7歳の夏、家に連れ込んで、まんこを見せてもらった2人だ。
 
その呼び出しとは、友里とアンヌからの報復だった!
 
見せっこした当時、女たちには一応、個別に口止めしてあったよ。
口止めしてなかったとしても、今となっては心配する必要はないはずだった。
昔のことだし、恥ずかしい思い出って、大きくなるともう話さなくなるもんだから。
俺だってそうだし、女なら特にそうだと思ってた。
 
なのに7年も経った今頃!
なぜか今頃、友里とアンヌの間では、どっちかがどっちかに喋っちゃったらしい。
 
「友里を好きって言ったくせに、実はアンヌも裸にしてたエロ坊主!」
ていうのが責められる理由だ。
 
見せっこ変態行為そのものは、強要じゃなかったし、お互い様だから責めてない。
2人が怒ってるのは、俺が小1当時、友里の一途で幼い純情を踏みにじったからだ。
 
まだ救いなのは、見せっこの相手はこの2人だけ、と思われてること。
(もう1人の明子は、小学校時に転校してるので、物語からは退場)
 
友里に失望された。
「好きだから見せたのに!二股しとったのひどい!しかも私フラれて最悪…!」
 
…厳密には二股じゃないんだけど。
でもそう思われるのもしょうがない…
 
アンヌも冷ややかに怒った。
「私もちょっと好きだったよ。なのに体だけが目的だったんだね、最低だね!」
 
ああああ、もう大げさだな、そんな小さい時のことなんて、もう時効にしてよ…
でも何も言える雰囲気じゃなかった。
 
…あれっ?
あ!今アンヌも、俺が好きだったって言ったよ。
もしやここにはいない明子も、まんこ見せてくれた理由は、俺が好きだったからとか?
だとしたら俺、相当モテるじゃん!
…って喜ぶ余裕はあるわけないので、とりあえず謝るしかなかった。
 
中学生にして昔の火遊びを責められる。
情けないし恥ずかしい…
そして、同時期に2人(実際は3人)に手を出した理由を聞かれる。
 
「女はみんな同じなのか確かめようと思った。でもアンヌのを見ただけじゃ分からんかった。
だから友里のも見た。ごめん」
 
そして俺は、カニにちんちんをちょん切られたという女の子、りっちゃんのことを話した。
まんこを観察しようと思ったきっかけとして、とにかく話さなきゃいけなかった。
はじめてのチュウのこと。
裸で抱き合ったこと。
ちんちんをまんこにくっ付けた結婚ごっこ。
問い詰められてる内に成りゆきで、全部話してしまった。
 
露出行為(青姦未遂)なんて話すべきじゃなかったのに、話してしまった…
 
アンヌが呆れたように鼻で笑った。
「結婚ごっこてか、それって!せっくす寸前じゃん、えろとぴあーん!」
 
もうはっきりと、エロ男子認定されてしまった。
何も言い返すことは出来なかった。
 
そして、この場で主導権を握っているアンヌが言った。
 
「A吾が超えろとぴあんだったって、皆に言いふらすからね!璃子にも」
 
アンヌの言葉に俺はあわてた!
「やめろよおおお」
 
どうやらこの2人、俺が璃子に気があるのを知ってる。
好きな女にエロ情報を流されるのは、中2病むっつり男子には大ダメージだっ!
 
しかも、璃子は俺がまじめな男子だと思ってる。
俺の思い出話を、ロマンチックなエピソードだと思ってる。
無垢な子供の、キラキラした青春だと信じてるんだ。
それが実は青姦まがいの、エロ満載の濡れ濡れな話だって知られたら…
 
璃子に軽蔑されるどころじゃない!
 
やっぱりこの2人に話すべきじゃなかった。
でも後悔しても遅い。
ああああ、どうしよう…
 
ああ、今さら思ったけど俺いじめられてるのか!
2人から見たら俺は、女ったらしの最低男。
そんな奴がまじめなリア充してるのも、気に障る理由かも。
 
これがいじめの現場だってことを、ようやく実感した。
そして俺がおどおどし始めたことで、いじめムードが濃くなってきた。
 
この校舎裏は、校内でも特に死角になってる場所…
ニヤリと笑ってアンヌは!俺に裸になれと言う!そして、
 
「ねえ、あの時よりちんちん大きくなった?毛は生えとる?見せてよ」
 
「そんなあ」
さすがに断ろうとした。
そしたら笑ってたはずのアンヌが、怖いくらい無表情になった。
 
「…見せるよねえ?」
 
「…ハ、ハイ…」
 
俺は恐る恐るズボンとパンツを脱いだ。
それをアンヌに取り上げられた俺は、野外で!
2人の女子にちんちんを凝視された。
 
昔見せっこした相手でも、この状態はとてつもなく恥ずかしい。
 
皮を被ったちんちん、2人の目の前でふるふるしてるちんちん。
風に揺れてるのか、怖くて震えてるのかは、分からない。
 
サイズが成長してるのは当たり前。
特に金玉袋は大きくなってる。
でも毛はまだ薄いし、皮もすっぽり被ってるし、緊張で縮み上がってもいる。
体全体との対比では、あの頃の印象とあまり変わらないらしかった。
 
「何だ、中2のちんちんってこんなもんかー。色はちょっと茶色いけど」
 
ちょっと拍子抜けしたみたいに、アンヌがため息をついた。
そして友里を促した。
 
「ほら友里もよく見たら?」
 
でも友里の表情は、いつの間にか曇ってた。
 
「ねえアンヌ、もういいよお、やめようよ…」
 
もともとまじめな友里は、ちょっと罪悪感を持ち始めたみたいだ。
でもアンヌはまったくお構いなしだった!
 
「何で?許さんよ!友里はA吾にもてあそばれて、捨てられたんだよっ?」
 
そんなの大げさだよ…でも俺は反論出来る気力がない。
バーカ!浮気者!さいてー!結婚詐欺!
といった罵声をひと通り浴びたあと、
 
「A吾もうムセイはした?」
 
アンヌにそう聞かれて驚いた。
反射的に、「えっ夢精はしたことない」と答えると、
 
「え?普通はしとるって聞いたけど…中2なのにまだかあ、何だ、つまらん」
 
…あれ?どうやら夢精と精通の意味を、アンヌは混同しているようだよ。
アンヌは、そして友里も、俺は精通そのものが未経験、と誤解したみたいだ。
精通は必ず夢精から始まると思ってる上に、夢精の意味もよく分かってない様子。
 
でも『つまらん』って何だ?
!まさか、ここで射精して見せろ、と言うつもりだったんじゃ。
そのつもりだったのかな、そうだとしてもどこまで本気なのかは分からない。
 
何にしても、俺がまだ精通してないと思い込んだ2人だった。
それが理由かはともかく、アンヌのテンションはちょっと下がったと思う。
一方の友里はもうすでに、アンヌの悪ノリにちょっと引いてた。
 
この雰囲気なら、ようやく責め苦は終わるか…
アンヌが俺のパンツとズボンを拾った。
渡してくれるのかと思ったら!
水道でびしょ濡れにしてきやがった。
ああああ、ひどい…
そして地面に放り投げると、
 
「もう璃子と仲良くするの禁止ね。破ったらいろいろ言いふらすから」
 
言い捨てたあと、俺を放置して友里とともに帰っていった。
アンヌの狙い通り、びしょ濡れのパンツは、すぐには穿けそうになかった。
ちんちん丸出しで俺ひとりぼっち。
心細い、恥ずかしい罰ゲーム状態になった。
 
つづく

混浴に、妻をノータオルで入らせる罰ゲーム。

ジャンル 寝取られ体験談
タイトル 混浴に、妻をノータオルで入らせる、罰ゲーム。
あなたのトリップ
本文
(萌えた
コピペ) 妻が自家用車をぶつけてしまった罰で、混浴にノータオルで入らせました。

最初はちょっとした罰ゲームのつもりでした。

しかし、今は後悔しています。

そこにいた男の一人が、ジロジロとこちらを見始めました。
隠すものもなく、妻のオッパイが、白日のもとに晒されています。

自分は妻と出会ってから、ブラを外してこの胸を見るまでかなりの期間を要しましたが…。
この男は、出会って5分もかからずに、妻の胸も、乳首までも見てしまってんだ…と思うと、情けない気持ちになりました。

妻に罰ゲームをさせているはずが、自分が罰ゲームを受けている気分になります。

そんな中。
男は図々しくも、すぐ真横の湯船に移動してきました!
さらに男は、我々に話しかけてくる始末。

「どこから来たんですかー?」

など、他愛もない話が続きます。
たぶん我々がどこから来たかとか、正直興味ないよね君。

そう思いますが、話しかけられては、そうカンタンに移動することもできません。
困りつつも話を続けているうちに、妻が身につけているタオルに手を伸ばしました。

………そうでした!

男の前では、可能な限りタオルをつけない。
そう指示していたのを忘れていました。

いや、だからといって、こんな男の目の前で!
こんなギリギリの距離で、タオルを外さなくても!

それに最初から裸ならまだしも、これではストリップと同じじゃないか…。

そう思いつつも、言葉にできません。

あっと思うまもなく、妻はタオルをはずし、湯船のワキに、置いてしまいました。
妻の体を隠すものがまったくなくなり…、男の目の前で、全裸になってしまいました。
出会って数分の男の前で、タオル一枚だけのストリップショーが行われてしまったのです…。

早く別のところに移動しよう…と思ったとき、男はさらにニヤニヤして、質問を投げかけてきました。

「よく温泉来るんですか?(笑)」

この会話が終わるまで、妻の裸を隠せない。
そう思いながら、軽い絶望と悦びを感じていました。

さらに男は、湯船のこちらサイドに、ズズッと寄っかかってきました。
たぶん距離は1メートル前後になっていると思います。

そして私にたいして、さらにエンドレスで会話を始めました。
「どこから?」
「○○には行ったことありますか?」
「ここは何回目?」
など、他愛もない会話ばかりです。

聞かれたら、答えないわけにはいきません。
それゆえに、移動することもできません。
特に多少なりとも会話で関係性ができると、なおさら動きづらくなります。
またそんなに広い温泉でもないため、移動はよりしづらいです。

そのまま、10分くらい、ずっと会話をしていました。

そのあいだ、真ん中に挟まれた妻は、全裸を晒しっぱなしです。
罰ゲームもあり、体を隠すこともできていません。
自分の指示ではあるんですが、こうして見ると、かわいそうだったかもしれません…。

妻の陰毛と男が真横にならんでいます。
ある意味シュールな光景です。

そういえば昔、アダルトな深夜番組で、二人の男が、トップレスの女を真ん中にして、サブカルトークをする番組がありました。

女の必然性はないんですが、ある意味、「会話のサカナ」みたいなものだったかもしれません。
男たちはそれを見て、ニヤニヤしながら会話をしており、一種オトナの世界だと思った記憶があります。

今の構造は、それと一緒でした。

ただ違う点が二つ…。
それは、女がトップレスどころではなく、全裸であるところ。
胸だけでなく、局部まで含めて、晒しています。

そしてそれ以上に、その女が、自分自身の妻であること。

目の前の男は、夫である私の前で、その妻の全裸をサカナにして、のうのうと夫と会話をしているのです。
大切な妻の全裸は、ただ場を盛り上げるための、ツマミに過ぎないように思えました。

言いようのない劣等感でした。

途中、男が言った言葉が、今も記憶に残ってます。

「実は自分、彼女がいるんですよ。
でもこういう混浴に、彼女連れてこれないじゃないですか」

妻は、それを聞いて、少し引きつった愛想笑いを浮かべました。

この男が、彼女を連れてこられない混浴に。
妻は、全裸で入っている。
この男に、すべてを見られながら。

「いい奥さんで、うらやましいなぁ」

その目からは、決して羨望などではなく。
いやらしさと優越感、そして嘲笑が感じられました。

アルコールに非常に弱い彼女

アルコールに非常に弱い彼女

今は俺も彼女も就職して社会人なんですが、彼女は俺とは違い、国立大卒
で企業も有名な会社で働いています。人望も厚く明るい性格なので、友達の
輪も男女ともども広く、何で自分と付き合ったのか疑問に思うほどです。
すごく姉御肌で面倒見の良い彼女なので、頼りない男にどうしても視線が行く
らしく、多分自分も弱弱しいのでその辺で付き合えたのでしょう。

自分の彼女が自分以外の人にさえたHな17発目

してました。自分は知らない所を彼女は沢山知っているので、お洒落な店に
色々と連れてって貰いました。とにかく常に彼女がリードしてくれます。
そんな彼女なので、狙ってる男も多いんだろうなと感じつつも、周りの話では
どうやら自分事を本気で好きでいてくれてる様なので安心はしてました。

ただ、彼女にも一つだけ心配な点がありました。酒です。アルコールに非常に
弱く、少しでも飲むと顔が赤くなり、日本酒や焼酎やワインなのは少しでも
潰れてしまうのです。彼女自身もそれを知っているらしく、どんな状況でも
アルコールが断っていると言ってました。でも自分と二人の時は飲んでくれて
すごく嬉しかったりもしました。
(自分も聞かれましたが)会えない時も電話は毎晩していましたので、
お互いに心配の種にはなりませんでした。
彼女の会社でも歓迎会や送別会や忘年会とイベントはあったようですが、
しっかりとお酒は断って、それに社員の人も理解してくれてる様でした。

俺はと言うと、すっかり彼女にべた惚れで他の女には目がいかない位の
惚れ様です。彼女の交際から約1年たって、社会人の2年目となる
今年の4月に、すっかり影をひそめた「アルコールの悩み」で地獄の
光景を知ってしまいました。
「明日は新入社員歓迎会だから終わったら電話するから、待ってろよ。」
と彼女が言いで電話を切りました。彼女の声はけっこう弾んでいました。
とてつもなく嫌な予感になりました。実は新入社員に自分と同じタイプの
人がいるらしく、「顔は結構カッコいいんだよ。でも何か頼りない感じが
すんだよね?」と話を聞いていたからです。

それでも、その時は深刻には考えませんでした。実際に不安は外れ、
次の日の10時には彼女から電話が掛かって来ました。ビールを中ジョッキ
1杯飲んでしまったと酔っ払った口調でしたが、俺とも結構飲んだりもして
多少は強くなっているので、ビール1杯は特に心配する酔い方はしませんし。
電話の声も明るく少しテンションが高い位でした。

と、あおられて飲んだそうです。「そいつの為に飲んだのか」と嫉妬しましたが
もう終わった後の祭です。その後はその話はせずに、日常会話で電話を切りました。
次の日は4月17日は金曜日なので二人で会社帰りにデートの約束の日です。

ところがこの日が最悪の日になろうとは・・・

勤務しているのですが、2年目でもあり、新しく配属されてきた新人に
雑用的な仕事を教えていたり自分の新しい仕事とかを覚えたりでなにげに
忙しく、その日も残業が濃厚になってしまいました。
彼女に昼休みに彼女にメールで「今日は残業で遅刻なんですが・・・?」
と送信しました。
しばらくすると彼女から
「そうなのか!遅刻はお説教だぞ。だが今日は特別に許すのだ。
なぜなら昨日の歓迎会で消化不良だった新人達から飲みに誘われていたので
今日はそっちへ行って飲んでやる!」ってメールが入った。
衝撃的な内容のメールだったが、続けて「冗談、冗談。お酒は飲まずに
夜に電話するから疲れて寝てたら家まで起こしにいくからな!」
とメールが入った。

新人達・・・今はこいつらを本気で殴りたい気持ちだ。。

携帯を見たが、彼女から6時に「今から行ってくるじょ。」とメールが来ていた
が、その後のメールも着信も無かった。いつもは終わったら最寄の駅から、
電話かメールが来るのにどうしたのかな?とその時は余り心配などはしていなかったが
自宅に着いた夜の0時を回っても彼女からの連絡がないので心配になった。

風呂から出て0時30分になっても連絡がないので、本気で心配になって、
彼女の携帯に電話したが、通じなかった。
彼女の自宅へは何度か行った事があり食事をご馳走になったこともあるので、
自宅に電話してみたら、
「今日は一緒だって言ってたけど違うの?泊まると思うって聞いているのよ」
とお母さんが言ったので、これはまずいと思い、
「あ、いえ、あの少し酔っ払っているので、泊まりを・・・その・・・」
と焦りと緊張で訳の判らない事を喋っていた。
1時を過ぎても連絡が無く、もう仕事の疲れの眠さも吹き飛ばされた。
1時30分過ぎに彼女の携帯にもう一度連絡をすると、プルルルルと繋がった。。
しばらくしてやっと彼女は携帯に出た。
・・・と思ったら第一声に聞こえたのは聞き覚えの無い男の声だった。
「●●さん電話っすよ?」さらに男達の恥知らずな笑い声が聞こえた。

・・・そして彼女の声が聞こえた
「誰から?いないって言いな?!」その声はどっぷりと酔い潰れる寸前に
見える前兆の様な彼女の酔っぱらった声だった。
そして最初とは違うまた別の男のテンションの上がった声で
「いまいないから?きりま?す。」そして周りからは「イッキ、イッキ・・・」と
コールされていた中で電話はその男によって切られてしまた。
ホテルではなく居酒屋にいるという事と、酔っ払って潰れる寸前の彼女の状態。
そして複数の男達と飲んでいると言う現実に目の前が真っ暗になった。
なにより電話からは彼女と男の声しか聞こえていない事がさらに絶望感を増させた。
多分、と言うか間違いなくあの「イッキコール」の中で彼女はアルコールを大量に
飲んでいるのだと思うと、なによりこの先が心配になった。終電の時間は当に過ぎている。

俺は更にもう一度、彼女の携帯に電話をしたが繋がるものの、
結局電話には誰も出なかった。
彼女は酔っ払って終電は無い。多分、相手は彼女の会社の新人達であろう。
でも、会社の先輩にいくらなんでも変な行為はしないだろうし、彼女が
男だらけの飲み会に女性一人で参加するとも思えなかった。
以前に彼女の同期の女性と一度飲みに言った事があり、メアドだけ聞いて
いたので、深夜ではあるが、同期の娘にメールをしてみた。
しばらくしてメールが帰ってきた。
今日は彼女の部の後輩で新入社員の4人(男3人女1人)に誘われて5人で
飲みに言ったとの事だった。
俺はとりあえず彼女の友人から、後輩の女性の携帯電話を聞いた。
相当な深夜で何回掛けても出てくれなかったが、しつこく電話をしていたら、
眠そうな声でその娘が電話に出た。
それで彼女の友達に連絡したら今日、一緒に飲みに行ってたって聞いて」
と聞くと、「行きましたけど、私は先に帰ったので、わからないです。」
俺は頼み込んで彼女が帰るまで、どう言う状況だったのか、誰と飲んでいるのか
話して貰った。彼女に電話した時の周りの男の声は明らかに3人以上いるみただったの
で不安だった。
彼女の話では・・・

結局4人で9時ごろまで、飲んでいたが、俺の彼女はサワーを2杯飲んだ位で
最後はウーロン茶を飲んでいた。
俺の彼女は例の俺似の奴がいたのでご機嫌だったのかどうか知らないが、
自分からサワーを注文して、その俺似の奴にもビールを注文していて
飲ませていたようだ。
9時ごろに俺似でない男がトイレから戻って来た時に、
「ちょっと友達が近くに来ていて、一緒に飲みたいって言ってるんですけど
呼んで来ていいっすか?」と言ってきたらしい。
(俺は激しくコイツが芝居して自分から友達を呼んで俺の彼女を酔わそうと
しむけたと思っている)
場所を変えて2次会にしましょうと言ってきたらしい。

3人で店を出て、2次会の場所へ行くと、男が友達と一緒に待っていた。
なんと、そいつが呼んだ友達は全員男で4人+中にもう1人の5人いたらしい。
そして中に入っていったが、男から「終電は大丈夫?今ならタイミング
いいから帰る?」と聞いてきたので、もう少しいても大丈夫だと思ったが、
10時近いし男だらけだったので、先に帰ることにしたとのこと。

彼女はその後は知らないとのことだった。
聞いて電話を切った。
その後、何度か彼女の携帯に電話したがコールだけで相変わらず電話には
出なかった。さらに電話すると、ついには電源を切ったようだった。
俺は男が電話の電源を切ったのだと確信していたが、どこにいるのかも
わからず悶々とした。
結局、一睡もできないまま、朝になってしまった。
いけなかったので、出勤前に彼女と俺似の奴に電話をしたが、両方とも
連絡は取れなかった。俺は彼女に「これ見たら携帯まですぐに連絡して」と
メールを送って家を出た。

殆ど骨抜きの状態の接客。もはや薬屋店員でありながら人の心配などしている
暇も無く、流れ作業での接客だった。一睡もしてなかったが、眠いとは全然
思わなかった。
俺似の奴には「184」を着けて電話したのだが、彼女が心配なので、
留守電にちょっと話があるのでこれを聞いたら電話して欲しいと入れて
おいた。

残業の中、その日の仕事が終わったのは9時過ぎだった。
彼女からの着信もメールも無く、家に帰ってからも連絡は無かった。
風呂に入ってから携帯を見ると俺似の奴から着信が入っていた。

何かがあったとしても、出来れば彼女の口から聞きたかったから。
彼女の携帯はやはり電源が切られていた。
俺はとうとう俺似の奴に電話してみた。

「●●と付き合ってるんだけど、昨日から連絡が取れないんだけどさ。
今●●近くにいるの?」俺はちょっと焦り気味で相手が年下と言うこともあるし
彼女に酒を飲ませた怒りで強い口調で言い放った。
だった。
「いや・・・すみません。僕は・・・先に帰らされたので・・・わからないんです。
帰ってから家でずっと寝ていたので・・・」
「じゃあ●●は他の奴らと今もいるのか」と更に強く聞いた。
「いや・・・僕はちょっとわからなくて・・・」
正直、隠しているのか本当に知らないのかは、電話の口調からはわからなかったが
彼女が無事に家に帰ったと言う可能性が消え、さらに帰らされたと言った事から
やはり計画的なモノだという事がわかった。
俺はそいつに2次会の店でどう言う流れになったのかを問い詰めて話させた。

全然酔った風には見えなかったらしい。
後輩の女性が帰ってしまった事は知らせなかったらしく、店の外で彼氏と
携帯で話していると嘘ぶいたそうだ。
後輩の男2人+連れてきた友人(男)5人、そして彼女ととてつも無く危険な
組み合わせになってしまった。まんまと罠にはまってしまった感じ。

しまったらしい。そいつの友人達も加勢して「イッキ」をさせたりもして
あおったらしく、かなりフラフラになってきたみたい。俺の彼女はそいつに
「もう飲むの辞めな」と言い、「もうイッキは駄目。飲ませちゃ駄目だからね」
と注意したそうなんだけど、周りの奴らが余りにも盛り上がってしまって、
「じゃあ●●さんが最後に変わりにイッキ飲みして下さいよ。かなり水
入れて割りましたから」と言われ、最初は断ったが、俺似の奴にまたちょっかいを
出し始めたのでしかたなく「わかったから。これ飲んだら終わりだよ」と
OKをしてしまったらしい。
強い酒であった。もちろん彼女は日本酒の強弱も知らないし知識も無い。

周りから起こる「イッキ」の声。彼女の芯の通った性格。
一口飲んでそこで辞める訳もなく、彼女はそれを一気に全部飲んでしまった。
俺の想像では周囲の奴はニヤリと笑っていたに違いないと思う。
彼女は日本酒の強さと、生まれて初めての一気飲みの効果はすぐに出て、
すぐに酔っ払ってしまったようだ。
周囲の奴も日本酒やワインや焼酎をどんどん追加して、俺の彼女が頼んでも
ウーロン茶は決して運ばれて来なかった様だ。
「もうすぐ来ますから。もうすぐです。頼みましたから」とか言いながら
とぼけていたらしく、酔っ払っている彼女は判断能力も欠けていたいたみたいで
その言葉を信じてしまっていたらしい。
しましょう」と渡されたコップを「イッキ開始」の合図と一緒に全部飲んで
しまったらしい。
水ではない事はわかったらしいのだが「これ何だ?何飲ませた?」と
彼女のテンションは上がって来てしまっていた。
飲んだのは、当然ながら・・・日本酒だった。
その後はどんどん注がれていく日本酒や焼酎やワインを他の奴らと一緒に
一気飲みを続けていたようだ。そして、そこに掛かってきた俺からの電話。
彼女は「いないよ?」ともう自分を完全に失っていた俺が最も恐れていた
状態だったみたいだ。
一気飲みを続けたらしい。俺似の奴はすっかり居場所を無くし(利用価値がなくなった)
「帰ってもいいぞ」と言われたが俺の彼女が心配で残っていてくれたらしい。

調子に乗ってきた奴らは「一気で勝ったら太腿触らせてください」とか
「膝枕してもらってもいいですか」等と彼女の体に触れだしたらしい。
ただ、酔った彼女も嫌がってはいなかったようだ。
彼女はゲームに積極的に参加し、罰ゲームも受け入れていた。
罰ゲームの光景に俺似の奴はたまらずに「もう辞めよう」と言葉をかけたが、
「終電がもうないんだよ」の周囲の言葉と俺の彼女の「そうだそうだ?」の
言葉で一旦席を外してしまった。
10分位トイレで悩んでから席に戻ると、奴らの一人が俺の彼女と長いキスを
している最中だったらしい。男が背中に手を回すと彼女も手を回して、
1分間はキスをしていたようだ。ディープキスをしていたのだろう。
彼女が負けるとわかって行われる。
おしりを触る・・・キス・・・胸を触る・・・キスと次々と罰ゲームは行われ、
一気飲みを続けた彼女は意識が無くなってベロンベロンになったようだ。

そろそろ出るか・・・男がそう言うと俺似に向かって「お前はタクシーで帰れるな」
と言った。そいつは「でも・・●●さんは」と言うと「大丈夫、車で来てる奴が
いるから免許の住所見て送ってくよ」と言ったらしい。
危ないと思いつつも、恐怖に怯えた俺似の奴はタクシーで帰ったらしい。
「この事は誰にも言うな」とタクシー代1万円貰ったと言っていた。
その後の彼女と他の男達は2台の車に乗って行ってしまったらしい。
店を出た彼女の様子は殆ど寝たようにかすかな意識がある程度で、
他の男が「ちょうどいい酔いっぷりだな」と言って笑っていたみたいだ。

【第二部】
俺似の奴はそのまま怖くなって家に帰ったとのことだった。
結局、その日は彼女の携帯からは連絡が入らず、俺は眠れぬ夜を怒りと
共に過ごした。
次の日の朝、俺はもう一度彼女の家に電話を掛けた。
今度は日曜日の為、電話にお父さんだった。俺は冷静にもう家に帰ったか
訪ねると、今は部屋で寝ているとのことだった。

・・・彼女は帰っている。まず、彼女が無事に家に帰っていることに少し安心した。

自分の彼女が自分以外の人にさえたHな17発目

聞いた話では、彼女は歩いて朝の7時ごろに帰ってきたらしい。
そのまま自分の部屋に入り寝ているようだ。

朝の7時・・・俺似の奴が店を出たのは深夜3時過ぎと言っていたから、奴らの車に
乗ってから約3時間の空白の時間があることになる。
彼女がどうやって家にまで帰ってきたのか。そして、空白の時間に奴らに何を
されたのか・・・俺は考えるだけでも恐ろしくなってきた。
これ以上、事実を突き止める事が俺と彼女にとって良い事になるとは思えなかった。
でも俺は真実が知りたかった。とにかく俺は彼女が起きるのをひたすら待った。
そうすれば携帯をチェックして、俺からのメールを見て連絡をくれるがずだ。
そう信じていた。
彼女の家に再度電話を掛けると、起きて出掛けてしまったと言う。
あまり詳しくは聞けないので、彼女の携帯に電話をしても繋がらない・・・

結局、その日に彼女からの連絡はなかった。俺は月曜日の朝、彼女が利用する
駅で彼女が出勤してくるのをずっと待った。
朝の7時30分・・・いつも通りの仕事着で彼女が歩いてきた。
俺が立ち止まっていると彼女は黙ってそのまま駅の中へ入って行った。

俺は彼女を追い、「今日終わったら話があるから連絡絶対ちょうだい」と
行って彼女を見送った。彼女は俺の言葉を聞いたはずだが、何も答えずに
駅の中に消えていった。

夕方、俺は彼女の勤務先の近くのファーストフードで時間を潰していた。
心の中では連絡はくれないんじゃないかと不安だったが、とにかく連絡を
待った。何が起こったのか?そして彼女の「ごめんね・・・」の意味は何なのか?
とにかく今日は絶対に彼女と話をすると俺は固く決意していた。
「今日は会社の人と約束があるから、ごめん」と言う内容だった。
俺はすぐに彼女の同期の娘に電話をした。勤務中だったので、詳しくは
話してくれなかったが、先日の後輩と2人で会社を出て行ったと
伝えられた。

俺は意味がわからなくなっていた。何故、彼女はそんな奴と一緒に帰ったのか?
まさか本当にそいつを好きになったのか?俺は捨てられるのか?
とにかく俺の心境は彼女を失いたくないという事だった。
この駅しかない。俺は終電がなくなっても彼女を待とうと固く誓った。

夜の11時を過ぎると肌寒かった。そしてJRの終電が近づくと共に俺の心に
彼女は奴の家に泊まるのではと不安になった。
そして終電の電車が通過して行った・・・彼女は現れなかった。
俺は愕然とした。一つのものを失った様な感覚だ。
タクシーの待ちに終電を逃したサラリーマンが列を作り出した。
俺はしかたなく、その列の最後尾に並び、誰も出てくるはずもない駅を
眺めた。それからしばらくして次の次の順番になったとき。俺の視界に
彼女の姿が写った。
朝の通勤着ではなかった。肌にへばりついたような黒のワンピース・・・
そして太腿の大胆に露出したミニスカート・・・真っ赤な口紅を塗っている。
そして俺が見たこともない網タイツ姿に俺は自分の目を疑った。

そして近くに止めてある車から男が出て来た助手席から出てくる所を見ると
最低でも1人は誰かがいるようだ。
男は彼女にバックを渡すと車に乗り込んで去っていった。

彼女はそのバックを持ち、車が去るのを確認すると、そのまま駅隣の公衆トイレに
入って行った。そして数分後に出て来た彼女は普段の仕事着になっていた。
俺は全身が金縛りにあったかの様に動けなかった。気が付くと俺はタクシー待ちの
列から離れ彼女が歩いていった方向へと走っていた。
全速力で走ってもまるで汗が出る気がしなかった。
門を曲がった所で俺は彼女の姿を確認した。
「おい!」
俺は迷うことなく彼女を呼び止めていた。
俺は何を聞いていいかわからなかったが、彼女は自分から事の流れを
話してくれた。彼女自身、覚えていない部分もあると言っていた。

2次会の場所から男の車に乗せられた彼女は、とにかく酔っていて誰と
どこにいるのかが、わからなかったらしい。
気が付くと車が奴らの内の誰かの家の駐車場に止められ、彼女はフラフラ
しながら男の言われる部屋に入ったそうだ。
そこに布団が引かれていて、彼女はそこに横たわるとすぐに又眠りに入った
らしい。
違う服を着させられていたらしい。2人の男は後輩でもなく、後輩の男が
連れてきた男だった。奴らは彼女に寝ている間に楽しませてもらったと言い。
その時の様子の写真も撮影したなどと言い、口止めをしたと言う。
彼女は怖くなり家で泣き続けたが、意を決した彼女は後輩の男の家に行き、
写真を返してくれと頼みにいったようだ。警察の事を口に出すと、そいつらは
本当は何もしていないと、居酒屋で撮影したキスシーンなどの写真を彼女に渡した。
全裸を見られた可能性も有り、彼女は不安であったが酒に酔ってしまった自分の
不甲斐なさを感じ、強くは相手を攻められなかった。
まではされていない。俺は心が少し安心した。
が、話はこれで終わらなかった。そうだ。彼女の今日の服装だ。
何故ああいった露出の強い服装なのか?彼女が自分から着たとは考えづらい。

彼女は意を決して話してくれた。
入ったと伝えられた。やはり警察が怖いらしい。
俺は当たり前だ・・・そう思った。彼女自信も退職を考えたが、一応は解決した為に
会社に出社した。ところが、就業時間間際に後輩が出社してきたらしい。
そして俺の彼女は、ある奴から全裸の写真を見せられ、そいつの指示で、
後輩と2人で指示された店に向かった。
何杯もイッキ飲みをした。酒に弱い彼女は当然、酔ってしまう。
そしてその後はタクシーでそいつの家に向かったらしい。
彼女は酒に酔い、意識がフラフラだったらしい。
家の近くで後輩の奴は下ろせれてサイフを取られて無一文で自宅から離れた
場所に投げ出されたらしい。
そいつと俺の彼女は二人で、そいつの家に入った。
さすがに全裸写真を実際に見せられては彼女も女の弱さを出してしまった。
そいつの指示には怖くてどうしても逆らえなかったらしい。

全裸になった彼女にそいつは薬を入れた水を飲めと渡さした。
酔っている彼女はそれを言われるままに飲んだ。その薬は媚薬だった。
その姿を見てそいつは不気味な笑いを上げたらしい。

全裸姿の彼女の前では、そいつ・・・俺似の後輩が不気味に笑っていたらしい・・・。
俺の彼女はその不気味な笑いを見て自分が取った行動を後悔した。
だが現実に戻れない環境にいるのはわかっていた。
俺似の奴の部屋で自分は全裸姿になっている。
左手で乳房を隠している、そして右手で隠した彼女の恥部からは、彼女の
小さな手では隠しきれない絹の様な恥毛がわずかに見えていた。
彼女が脱いだ服は俺似の奴によって回収されてしまった。
酔っていた彼女はアルコールなのか不気味さからなのか、少しでも気を抜くと
意識が無くなってしまうのではと思っていた。
黒い恥毛が
後ろを向いた。だが、今度は彼女の小さいながらも引き締まった桃尻を
俺似の奴に見せてしまうことになった。
「正面を向いて、手を横にしろ・・・」
俺似の奴は今まで彼女が見たことも無い強い口調で言った。
その目は獲物を狙った豹の様な鋭い目であった。会社にいるときとはまるで
別人であった。
彼女からしてみれば、これ以上、この獣の様な変態の言うがままにされるのは
我慢出来なかった。
「服と写真を返して。そうすれば誰にも言わないから!」
彼女は再び手で肌身を隠しつつも俺似の奴に要求した。
彼女の頭の中では、俺似の奴も他の奴と同様、警察に臆病になって全てを
返してくれるだろうと信じていた。
彼女は一瞬ではあるが気を抜いた。これが最大の彼女の失敗であった。
奴が出したのは携帯電話だった。しかも奴のでは無い・・・彼女の携帯であった。
さっき飲まされた時に取られた様だ。
奴は黙って何も言わずに不気味な笑みを見せながら、携帯のボタンを押していた。
どこにかけているのか?彼女は不安が再び襲って来た。
携帯を渡された、画面を見ると「110」と表示されていた!
電話口からは「もしもし」と聞こえた・・・
・・・・・・・・・彼女は一瞬意識を失うかと思ったが、「切」ボタンを押して、
その場に座り込んだ・・・倒れたと言った方がいいのかもしれない。

・・・奴は確信したに違いない・・・・獲物は掛かった・・・この女に勝った・・・と。

堕ちていくのは運命だったのか(続)

違うホテルのコースだったので、予約時にリクエストしていたツーサムでのゴルフは不可能になり、組み合わせでのゴルフプレーになる。
まさかそんな事があるのか、スタートの時間がきて私は目を疑った・・昨日プールで広子と話をしていた夫婦らしき二人の男女との組み合わせだったのである。
そして偶然にも夫人と思われた女性のスカートは広子と同じグリーン色で、少し短めの丈の長さまでもほぼ同じ。そうか・・昨日のプールサイドで広子が二人と結構会話をしていたのを思い出した。
ホテルに隣接しているゴルフコースだったらゲスト料金でプレーできるのに、わざわざポイプのこのコースまでビジター料金でプレーしに来て我々と同じ組でプレーする事は計画的でしか考えられない。いやそんな事考えすぎだよ・・とか、頭の中は何故だ?と混乱しはじめる。

何より私を興奮させたのが、プールサイドで少し話しをしただけなのに、広子の気を引いたに違いない男の風貌。背も私より高いが、何よりその自信に満ち溢れた眼差しで、上から見られると蛇に睨まれた蛙状態になりかねない色気を感じる。
たいがいの女性だったら危険なことを承知でも、この男に誘惑されたら、まず断れずに最後は体を開かされてしまうだろう。そう運がいいのか悪いのか、その後も気に入られたら、飽きるまで抱かれ続け、性欲処理にされる。
男の色気に敗北感を感じていて、それを顔に出さないだけで精一杯。その時もうちょっとしっかりしていればと・・今は後悔するが。

4人でプレーするといっても、二人乗りのカートなので、基本的にグリーン上とティーグランドくらいしか会話をする事は無かった。
それでもホールごとに会話は進み、先方の二人は結局夫婦ではなく旅行関係の仕事仲間で別々の部屋で滞在している事や、各ホテルには知り合いが多く、何か困った事があったら滞在中連絡してねと、優しい態度で接してきてくれた。

広子はプールサイドで抜群の水着姿を見られており、また広子のほうも松木氏を意識していることは明白なため、早くこのゴルフが終わって欲しいと願うばかり。
ましてや相手女性の明子とは夫婦ではないことがわかったため私の心配に火をつけてしまっていた。

松木氏と広子を近づけないために、ティーグランドでは同性同士に分かれ会話するよう心がける。最初のうちは女性二人も仲良くしているようだったが、プレーが後半に入っていくと「脚を綺麗にするには?が必要で?をしなきゃダメ」とか、上から目線で広子に説教じみた言葉で話すようになっていく。

今思えば不自然な事は明らかなのに当時はそんな心の余裕がなかったのか、夫人の挑発に乗せられていく広子を止める事はできなかったのである。
流石にプライドが傷つけられたのか「私外見では別に困っている事は無いのでご自身だけでやってください」とかなり辛抱していたせいかキツイ言葉で明子に言い返していた。「親切で言ってあげているのに何よ、少しスタイルがいいからって生意気ね」明子がたちまち言い返し喧嘩の火がついた。
私は当然止めに入ったのだが、松木氏は素振りをして知らん振りで落ち着き払っていた。しばらく言い合いになる大喧嘩に発展したのだが、私には目の前の言い争いを止めさせる手立てが無く途方にくれていたとの時「パチーン」と響き渡る。

先に手を出したのは広子のほうだった。辛抱しきれずに広子が明子の顔を叩いてしまう、一瞬後ずさりするも婦人がはり返す、広子は興奮し明子のかみの毛をつかむ、すると今度は明子の蹴りが広子の腹部に命中、広子は蹲り苦痛の表情に変わる、「あなたが先に手を出したんだからね」状況のわりには婦人はどこか落ち着いていた。

今となっては罠だと思えば、辻褄が合うのが悲しさと怒りとなって甦る。
「このホテルは日本人のコンシェルジェがいるはずだから連絡するわ」と広子を無視するように私に言い寄ってくる明子。
「初めに手を出した事は申し訳ないし、広子も弾みで出したと後悔していると思います」すると明子は「夫婦じゃないんだし、貴方には責任ないわね、しかも彼女が後悔しているかどうかは知らないけど、反省はしてないみたいよ、だって顔を見ればわかるもん」「私の気が収まらない、これって傷害だよ」

私は広子の手を引き少し離れて冷静に彼女を説得した。その間にも後ろからくるプレーヤー達が我々を何事が起こったのか関心を持ちながらスルーして行く。

しばらく経って明子が「本当に私許す気ないけど、もしゴルフで勝ったら考えてもいいよ」「次のショートコース一発勝負、男女が交互にボールを打つルールで私達に勝ったら今回問題にしないことにするよ」「でもあなた達が負けたら変わりに罰ゲームでもしてもらうけどどう?」私はたちまち質問してしまう「罰ゲームってたとえば何ですか?」

しばらく沈黙の後、今度は松木氏が明子の耳に囁く、すると明子が驚きもせず「負けたら彼女が今履いている下着を脱いでもらう。旦那が罰ゲームとしては屈辱的でいいじゃないかって」

その言葉を聞き、私達二人はその挑発に茫然とし、何故かお互いの顔を見られないでいた。

オナニーしてたら姉2人と妹1人の3人に襲われた

姉1 社会人 26歳 巨乳彼氏あり未婚 
姉2 大学生 22歳 普通乳彼氏なし
妹1 中学生 15歳 乳なし彼氏なし

俺 19歳 浪人 童貞 ガリフツメン

うちの家庭は割と性に明るいっていうか、下ネタをバンバン親父もおふくろも言うタイプで
そんな家庭に育ったからか、糞姉どもや妹も下ネタ耐性が強いほうだと思う

浪人中の身であるにもかかわらずたいして勉強してるわけでもなく、毎日オナヌーネトゲ2ちゃんの繰り返し
これじゃあもちろん友人もいないし、女性経験なんて風俗くらいしかないのが情けなくもありたくましくもある

俺はオナヌー大好きだけど、実家暮らしということもあってやっぱ家族には見られたくない
オナヌーを実行する際は決まって家族が完全に寝静まった深夜3時がスタートラインだ

鍵をかけたことすら悟られないように音が出ないようにゆっくりとドアに鍵をかけ
PCから音が漏れないように普段使わないヘッドホンを装着、ぬかりない体制を毎日作っていた

そんなわけでいつも通り深夜3時のシコシコタイム
前の日に厳選した素材を展開し、ひたすら悦に浸っていた

が、今は夏休み
俺は完全に油断していた

オナヌーに熱中していたのと、深夜3時回った安全タイム中ということ、ヘッドホンを付けていたこと全てが合わさり
姉1が部屋の前にいることなんて全く気づいてなかった

しばらくして、俺?? と呼ばれているような声とコンコンと部屋をノックするような音も聞こえてきた
ビクッと後ろを振り返りヘッドホンを外した

俺「え? ん、ん? なに? あねき?」

姉1「あんた何時だと思ってんの、あんたの椅子ってキシキシ音がうるさいんだけど、何暴れてんの?」

俺「へっ? あ、ああごめん、ちょっとゲームにハマりすぎてたわww ごめんごめんもう寝るから」

姉1「・・・・・・まあいいけど、勉強もちゃんとしなさいよ」

俺「わーってるよ」

スタスタと姉が歩き去っていく音が聞こえる

俺「あっぶねww マジあぶねwww 俺死亡確認家族の笑い物状態になるとこだったwww」

俺「この椅子キシキシうるせえのか・・・?」

確かに椅子に腰かけた瞬間にギシッと音が鳴ることはあったが、隣の姉の部屋に聞こえるほど大きくないはず・・・
そんなことを思いながら体を前後に動かしてみた

キュキッキッ!! キッッ!!

俺「うおっ・・うるさ・・・」

ヘッドホンをしていたから気付かなかったのだろう、小学生時代から使っているデスクチェアはキシキシと音を建てるまでになっていた

俺「あっぶね、椅子に座りながらはもう無理じゃん・・・」

俺は思い立ったが如く直立した、そう、立って直立不動状態で足をピーンと伸ばし、ケツに力を入れる
この状態でのオナヌーは、すぐにイケる+気持ちいいといういわば俺の切り札

そう、姉がまだ起きている可能性を考慮すると、一刻も早く賢者タイムを迎えなければならないのだ

直立不動オナ○ー チョナニーを続けているとすぐに快楽が襲ってきた

俺「ホアァァァァ い・・・きぞぉ・・・」

出来るだけ声を出さずに脳内再生

が、久しぶりにチョナニーをした俺はあまりの快楽にイク瞬間に背中が大きくのけ反った
直立からのやや前傾姿勢、そしてエビ反りフィニッシュである

これがいけなかった

ヘッドホンのピンプラグが勢いよく抜け、再生中の映像音声が大音量で流れだした

PC「アンアンアンアンアン!!!!」

俺「なっ!? くそっ!」 シュバッ ガチッ

部屋に音声が流れはしたものの、俺の光速フォローによりエロ音声が流れていた時間は約1秒にも満たない
それにこの深夜だ、みんな寝ているだろう、さっきまで起きていた姉1だけが気がかりだ

とにかくまた姉が来たらマズい

すぐに動画を停止し、精液の混ざったティッシュの処理を行う
ティッシュはゴミ箱に捨てるとばれたとき気まずい、なので俺はいつも「トイレに流す」というパーフェクトプランを持っている
もはや完全犯罪だ、誰にもバレることなく証拠も残らない

パンツをはき何事もなかったかのように部屋を出る
右手には精液ティッシュ

俺「フィー どうなる事かと思ったけどとりあえずこれ流しにいくか」

ガチャ 

俺「ソーッ (よしよし誰もいないな、姉きももう寝たか)」

姉1「う る さ い」

俺「ホワチャッ!? ・・・アネキマダオキテタノカ?」

姉1「あんたがうるさいから寝れないのよ、さっきからなんなの?」

俺はとにかく平静を装った、姉の目は見ない

俺「ああ、もう終わったから大丈夫悪かったって」

平静を装うことに集中し過ぎて右手がおろそかになっていたらしい

姉1「あんたそれ何持ってんの?」

俺「・・・・? なんももってないけど?(やっべええどうすっかな)」

姉1「なにそれティッシュ? そんなもん持ってどこいくんよw」

俺「(どうする・・・) ピコーン!」

俺「ああ、ゴキが出たからさ・・・今倒したとこ うるさかったよねごめんちょ」

相当なドヤ顔だったと思う

姉1「うわっ あんたの部屋にもでた? けっこう綺麗にしてたのにねえ」

俺「あ、ああそうなんだよ じゃあ捨ててくっからもう寝ろよ」

俺「じゃっ!」

姉1「・・・・・あんたゴキブリ殺すのにチ○コたたせんの?wwww」

久しぶりにチョナニーをした俺のアスパラガスはいまだエンジン全開だった
ティッシュを処理することだけを考え過ぎて、完全に下がお留守になってますよ状態

俺「は・・・はっ? たってねーしww うるせーしww これ捨てにいくーしww」

姉1「ああ なるほどww」

姉1は全てを理解した時に見せる満面の笑みを見せた

姉1「なんかいつもこの時間騒がしいと思ったら、このタイミングでやってんのねw」

俺「い、良いだろ別に関係ねーじゃん」

姉1「・・・・・」

姉1「姉2ちゃんにも教えてこよーっと(ハアト」

スタスタスタ 

俺「ちょまてえええええええい!!!」

俺「それだけは勘弁 まじかんべん なんでんかんねん」

姉1「えーっ どうしよww だってうるさかったし姉2ちゃんも迷惑してただろうから」

俺「いや、もううるさくしないからww」

姉1「でも何なんだろうねーって不思議がってたよ姉2ちゃん、やっぱ教えたほうがスッキリするよ」

俺「俺は全然スッキリしないから平気 やめて」

姉1「アハハ わかったわかった そのかわりちゃんと勉強することとうるさくしないこと、これお姉さまとの約束」

俺「はいおねえさま了解しました」

姉1「オッケー、じゃおやすみっ」
スタスタ
姉は自分の部屋のほうへ帰って行った

トイレで汚物を処理しつつ俺は頭を抱えたが、前向きに考えることにした

俺「まあバレたのが姉1でマシだったか、妹とかだったら最悪だし、たぶん泣くだろうなあいつww」

自分の部屋に戻り今回の騒動の原因を作った椅子に腰かける
と当時にピロリロリーンと携帯のメール着信音が鳴った

俺「こんな時間にだれだよ、ってかまたフラッシュゲーム登録サイトからの新作ゲームご案内とかだろ」
俺「ん? 姉1?」

件名 姉2にやっぱ言っちゃったwww
本文 真実はいつもひとつ!!

俺「(カチカチカチカチ)」
本文 うそだよいってよハニー

頭の中に色んな思考が巡ってくる
どうしてこうなったのAAが華麗に頭の中で踊っている

姉1も姉2も性に明るいし、笑い話で終わらせるにはどうするか
これ以上この痴態が広がらないよう思考を巡らせた

何かいい案がないか模索していると、ドアがスゥッと開いた

姉2「あっ どうも変態さんwwww」

俺「あ、姉2 起きてたのかよ! てか勝手に入ってくんなカス!」

姉2「うわっ この部屋くさっ!! くっさあーww イカくさwww」

書き忘れたがこの姉2、お嬢様系の姉1と比べ見た目は完全にビッチである

俺「うるせえよ、消えろくそビッチ!」

姉2「あんま煩くするとまたおねーちゃん怒るし、さっきの話家族会議の議題にあげてもいいけど?」

姉2「俺がオナ○ーでうるさくてみんな迷惑してますってwww」

俺「やめろ やめろください」

姉2「うけるwwww この俺 うけるwwww」

俺「(こいつしんでくんねえかな)」

姉2「まあまあ俺も男なんだし、溜まってるもんださないと健康によくないじゃん? あたしそういうのけっこうわかるしw」

姉2「とりあえずあんましうるさくしないでくれればいいよww」

俺「わーってるよ、もううるさくしないって」

俺「じゃあ出てけよ、な」

姉2「で、続きはまだ?ww」

姉2「1回戦で終わり?ww 早漏なの?ww」

俺「なん・・・!!」

ガチャッ

姉1「あらあら どうもー」

姉2「これはこれはお姉さまいらっしゃいませww」

俺「姉1てめえ何で言ったんだよ、まじふざけんなし」

姉1「別にいいじゃない兄妹なのに、隠しごとはよくないわよ」

姉2「おねーちゃんこれから俺が第2回戦するから見てて欲しいみたいよww」

俺「おまえばかだろ」

姉1「あらぁ、俺くんの成長を目の当たりに出来ちゃうの?」

姉2「ええ、特等席ですww」

姉2「ほれはやく脱げやww」

俺「マジ出てってわりと本気で」

姉2「じゃあ家族会議」

姉1&姉2「ほれ ぬーげっ ぬーげっ ぬーげっ」

俺「・・・ブワッ」

俺「(スルスル)」

姉2「ちょww 上脱いでどうすんのよww マジうけるwww」

姉1「あらっ あたしは結構好きねえ、小さい頃に比べてずいぶんたくましくなったんじゃない?」

姉2「ガリじゃんww」

俺「もうこれでいいだろ早く帰ってくれよ(泣)」

姉2「てか、下も脱いでみ お姉ちゃん脱がしてあげよか?ww」

俺「触んな中古ブス」

姉2「じゃあはよ脱げや」

姉1「姉2ちゃんだめよあんま乱暴な言葉遣いは フフッ」

俺「姉1ヘルプ」

姉1「早く脱ぎなさい」

俺「アワワ」

ストリップショーを強要されてるおんにゃの子を想像した
まさか自分がこんな目に合うとは・・・

家族が男2、女4 男女比2:1となると女性の天下なのである
逆らうことは死を意味する
ましてや浪人のごく潰しである

言われるがままにズボンとパンツを一緒にずり下ろした
俺のお豆さんが登場する

姉2「きたねwwww うっわwww ぐろっww くさっww」
姉1「フフッ 小さいころあんな可愛かったのに割と立派になったじゃない」

明け方にチ○コを家族に見せている俺
露出狂なら多少興奮するのか?
情けなくて脳内には「愛しさと切なさと心強さと」が流れていた

俺「ほ、ほらもういいだろ」

姉2「シュッシュしろww シュッシュww」

俺「は?」

姉2「しごけ 早くww やばいうけるww」

俺「もうさっきやったからでねーよ」

姉1「おかしいわね、3時ごろからギシギシ言いだして、30分後くらいにまたギシギシうるさかったんだけどw」

姉2「もうばれてまーすww」

いつも3回戦くらいするのがばれていたらしい
考えてみればこの姉ども、俺がオナヌーしてるの知っててあえて俺には黙って隠れてキモイとか言いまくっていたのだろう
だから動かぬ証拠をつかんだ姉1は我慢できずに姉2に「やっぱしてたww」みたいなノリでチクったに違いない

俺「(おわった・・・なにもかも・・・ なぜ身内の前で公開オナ○ーをしているのだろうか)」

俺「・・・・こいつらどうやったら成敗できるだろうか」

俺の汚物なんて見るのも汚らわしいといった目で見るこの姉2、そしてチクった姉1をどうしたら嫌な目に合わせられるだろうか・・・
そんな試行を張り巡らせていた

俺「(ピコーン)」

俺「じゃあさ、姉1と姉2手伝ってくれよ ドゥフフwww」

姉2「うざっ 何言ってんのこいつ きもww やるわけないしww」

このまま無理やり俺の汚物をこすりつけるが如く接近すれば逃げ帰ると予想していた
そこまでが俺のプランだった

姉1「キラーン」

だがしかしこの時のドSな姉1の満面な笑みは忘れない

姉1「姉2ちゃん、ちょっと手伝ってあげなさいな」

俺+姉2「ヘェッ!?」

マジで同時に声が出た

姉2「おねーちゃん何言っちゃってんのww ありえないしww」

俺「ありえないしww」

姉1「弟が苦しんでいるのよー、助けてあげなさいよ姉2ちゃんw ほらw」

姉2「ちょw やめて姉き 脱がすなww」

姉1が姉2のきていたキャミを脱がし始めた

俺は何が起こったかわけがわからず、気が動転しているばかりだった

姉1は姉2よりも身長も高く、容易に姉2のキャミが首くらいまでたくし上げられた

俺「ブーーーーッ!!」

俺は吹いた

このビッチ ノーブラである

姉2「やっやめw」

顔は笑っているが割とマジで焦っているらしい

姉1「ほーれほーれww」

お前はお代官様かと突っ込みたかったが、俺はその場を動けずにいた
姉の裸なんて見たくもないが、中学に上がる当たりから家族の裸なんて親父のくされちんぽくらいしか見ていない
まして兄妹といっても女だ
リアル女のティクビをどうしてもガン見してしまう

姉2「!? み、みるなゴミw」

必死でキャミを戻そうとしているが、姉のほうが一歩上手だったらしい
キャミは頭からスポーンと抜けた

よく見ると割と焼けたな肌にスレンダーな体系をしている
小ぶりなおっぱいがかなり映えていて印象的だった
が、くそアネキの体なんて見たくもねえという理性がそんな印象を押し戻した

抜けたキャミを必死で取り戻そうとするが姉1がしっかりロック
手ブラ状態の姉2はたまらず部屋から去ろうと立ち上がるが

姉1「姉2ちゃーん 逃げちゃうのかしら?w ださいw」

姉2「ちっ ちがうしw」

といいながらまたベッドに腰掛ける姉2

ガチャ

妹「ねえー、うるさぁーい 何時だとおもってんのー?」

姉2+俺「!?」

姉1「ニヤニヤ」

全裸でチ○コ出してる俺、姉2、姉1という順番で妹の視線が移動し、最後に俺のチ○コを凝視

姉2「い、妹 これね 罰ゲームなのよww 罰ゲームww」

俺「そ、そうそう さっきスト?してて負けたから罰ゲームしてたww」

姉1「ニヤニヤ」

妹「・・・・・」

妹「・・・・・・・」

ダッ!!

妹「おかあさーーーモゴッ」

俺+姉2「よーしよしよし どーどーどー」

俺と姉2は初めて連携プレイをした

妹「やめっ はなして なんかあたる ちょっと」

姉2「いいから静かにしなさい!!」

俺「落ちつけ、な」

上半身裸の女とチ○コ丸出しの男が迫ってきているのである

妹「ぎゃー!」

姉1「妹ちゃん、何時だと思ってるの 説明してあげるから静かになさい」

姉1「中学生にもなって恥ずかしいわよ?」

妹「じゃじゃあ説明してよねおねーちゃん!俺と姉2は何で裸なの!」

妹は俺の股間を見ないように意識しているが、姉の裸に対してはやはり同姓ということもあり慣れている様子

俺「俺はこいつらにハメられたんだよ、俺は悪くねえ」

姉2「こいつが毎晩毎晩うるさいから文句言いに来ただけ」

姉1「これから俺がオナ○ーするから姉2がそれを手伝ってあげるのよ フフフww」

妹「オナ?え!?」

俺+姉2「ちがーう!」

ここで妹あらぬ方向に理解したらしく、顔が真っ赤になる

妹「か、かぞくでそういうことしたらだめだし・・・」

なんだこのぶりっこ帰れって言いたかった

姉1「家族だから出来ることもあるのよ、俺が苦しんでるから助けてあげるの ブフーww」

この姉1 自分でも言ってることのおかしさに吹き出している

姉2「姉き服返してww」

妹「なににくるしむのさー」

姉1「妹ちゃん、俺は彼女いないし浪人生だし男だし、やっぱり溜まるもん溜まるのよ」

妹「あたし女だし関係ない」

俺「・・・・・(チンコブラーン)」

姉1「妹ちゃん中学生だからこういうのあんまり体験したことないだろうけど」

妹「あるし 彼氏いるし 全然気にしないし!」

俺「(顔に嘘って書いてあるやん)」

姉1「ニヤ ならこっちいらっしゃい 一緒に手伝ってあげましょww」

妹「ヘッ いやあたしはいいw もう寝るしww」

姉2「あんたももう同罪だからこっちきな あー、あたしなんで裸なんだろ ありえなくねw」

姉1「はーい 1名様ごあんなーい あとこれも脱いじゃってねw」

妹「ちょっと やだ ほんとに おねーちゃん!!!」

妹「いやだって!!!」

姉1「静かになさい 叩くわよ」

マジで言ってた

妹+俺「ヒィッ」

妹はいわゆる体育会系の女子
髪は短めで女の色気ってもんが全くゼロ、浮いた話も全く聞いたことがない
エロ女のオーラを纏っている姉1、ビッチの姉2とはまた対照的な幼児容姿をしている

エロ目線で言うところの幼児体型というより、ただ単に幼いだけ
色気は全くない

妹はTシャツだったのでさすがの姉1も脱がすのに少し苦戦しているようだ
そこへ姉2がヘルプに入る

一人だけ裸を晒している状態が嫌だったのだろう、裸仲間が欲しくて手助けしたようだ

必死でTシャツを抑えているがさすがに2人がかりでは無理があった
姉1が両手を押さえつけバンザイポーズにさせると、あっという間に姉2がシャツを脱がしてしまった

俺「あーあー、妹も巻き込まれてなんだこれ どういう状況これw」

妹の上半身があらわになると、緑のスポブラが飛び出してきた

微妙に膨れ上がってるのだけが見えた
なぜか姉2の時は全く反応しなかった俺のアスパラがちょっと反応した気がして

俺「(ありえねえw 落ちつけアホか俺w)」

とか思っていた
おそらくこのあり得ないシチュに必死でエロいことを考えないようにしようと頭の中で思っていたのに
なぜか妹のスポブラを見て張り巡らせていた緊張が途切れたらしい

妹「うううw なんでこんなことすんのおねえちゃん」

姉1「姉2ちゃんを見てみなさい、すでに裸よw」

姉2「そうだあんたも脱げ、この糞ゴミ男にあんたのおっぱい見せろw」

妹「お、お兄ちゃんなんなのこれw」

俺「うん、俺もわからん」

姉1「可愛いブラしてるのねー、これもとっちゃおw 姉2やりなさい」

姉2「らじゃーwww うけるしww」

妹「ひぃーーーー」

俺「あれ、俺ここにいなくてもよくね?」

俺「スーッ (パンツをチ○コが隠れるくらいまで少しずつあげる)」

姉1「キッ!!」

俺「シュバー!(光の速さでパンツ脱ぐ)」

妹それ見て

妹「うわああああ」

と妹が俺の股間に恐怖している隙を姉たちは見逃さず、ピッチリ目のスポブラをいともたやすく脱がせてしまった

妹「あっ!」

妹は俺の掛け布団兼タオルケットにくるまって上半身が見えないように必死で隠れている

それを姉2がはぎ取る

姉2「あんだだけずるいわよ、観念しろや」

妹「ウウウウウウ」

俺「(お前は犬か)」

姉1「さーて、じゃあオカズ フフッ が出来たところで俺くんに初めてもらいましょう(笑顔120%)」

俺「やらねえよあほかw もうパンツはくしw」

姉2「ほんともうあたしたちアホくさww もう終わりにしよう」

妹「ウー (ゴロゴロゴロ)」

タオルケットをどうしてもゲットしたくて体に巻きつかせるが如く回転するアホ妹

姉1「いいあんたたち、もうこれは家族会議ものなのよ? お父さんとおかーさんに知れたら悲しむわよww」

姉1「観念して俺は自分の仕事をなさい、姉2も妹も大人しくこちらに座りなさい」

なんか偉そうなこと言ってるくせにわけがわからない
だが、姉1はうちで絶対王者である
親父曰く、あいつが男だったらヒョードルに勝ってると言わせた

だが見た目が若干吹石一恵に似ていると認めざるを得ないのが悔しい
そして同じ遺伝子なのになぜおれはブラマヨ小杉なのか、認めざるを得ないのが悔しい
すべて親父のせいだろう

姉2も妹もおずおずと身を乗り出し俺のベッドに並んで腰かけた
姉2が手ブラなのを見て、それを真似る妹

何だこの状況・・・

姉1「じゃ えーっと スタート! ブフッww」

俺「何がスタートだ」

このままなあなあになって終わるだろうと思っていたのだが、姉1はまだ何も被害を受けていないことに気付いた
俺のエロ理論+嫌がらせ行為として何かないか頭で会議

ピコーン!! (゚Д゚)<流し切り!!

と脳内でSEが流れた

俺「姉1脱いでなくね? てか一番年上だし下も脱ぐっしょ?ww」

俺、姉2にアイコンタクトを送る

姉2「やっぱり言い出しっぺの法則ってあるじゃん? おねーちゃんが見本みせてくれないとなあ?、まじでw」

姉1「し、したも?w」

妹は「下はさすがにないよね・・・」と言わんばかりの顔でキョトンとしながら状況を見守る

姉1「下はさすがにマズいわよ、上なら余裕よ」

さすが姉、先手を打たれたのに臆することなく来ていたタンクトップを脱ぎすてる

この女もノーブラ、そして巨乳である

俺+姉2+妹「でかっw」

姉2と妹も見慣れていたであろうが、改めて目の前した魔乳に関心しているようで
もちろん俺もガン見してしまった

姉1「はい、これでおあいこでしょ、俺はやくしなさい」

微妙に恥ずかしそうなところが見えたので追撃

俺「下もだろはやくw じゃないと2回目だからイケないわ」

姉2「ほら夏でも風邪ひくよ、早くおねーちゃんww」

姉1「あんたたちw」

この状況を作り上げたのは間違いなく姉1である
何か痛い目に合わせようということで俺と姉2の作戦はハマり、これでお開きという流れに持っていくべく

俺「じゃあそろそろ」と言い出した時

パンツだけだった姉がその白い下着に手をかけやがった

俺+姉2「えっ」

姉がパンツ下ろした瞬間、スローモーションになってなぜか缶コーヒーのCMの音が聞こえた

シャバダバ?♪ ダーダーダバダーダバダ?♪ シャバダーダバダーダァ???♪

姉1以外の全員が「うわっ」って言った

姉2「ちょwwww」

妹「ええええ」

俺「うはww」

全裸になった姉、お毛けが満載であるが割と整ってる

姉1「はい、これでいいでしょ(ドヤァ)」

俺「下も脱ぐとか流石にないわw」

姉2「おねえちゃんやりすぎw」

妹「ウッワア・・・」

姉1「さ、あんたたちも脱ぎなさい、これじゃ不公平だわ」

姉2+妹「絶対嫌だ」

姉1「じゃあもう終わりにしてお父さんとお母さん起きたらすぐに報告するわ、あんたたちに全裸にさせられたって」

俺+姉2+妹「!?」

俺「いやいやもとはといえば」

姉1「おだまり」

俺「ハイ」

姉1「もうここまできたら腹をくくってお姉ちゃんと同じ状況になりなさい、それで許してあげるわ」

姉2+妹「アウアウアウア」

姉2はなぜか上半身はあれだけ嫌がったのにもう慣れてきたのか手ブラはしていない
妹は手で隠すのが疲れたのか情けなかったのか体育座りをして膝で上半身を隠している
目の前で足をクロスさせているのでパンツもうまく隠せているようだ

俺「(なんなんこれー・・・)」

姉1「早く脱ぎなさい姉2ちゃん、妹ちゃん(笑顔150%)」

姉2「じゃあぬ、脱いだら終わりにするからww ありえないしまじww」

妹「え、あ、あたしもぬぐの?なんで?どうして?いやだ」

姉2「もう脱いでさっさと終わろう、ね、妹ちゃん」

妹「ううう。おにい絶対こっちみないでよ!」

俺「え、うん」

姉1「だめよ見てなさい」

俺「はい」

姉2がまず縞パンを脱ぎ出す、それにつられて妹もピンクパンツを脱ぎ出す

俺「・・・・・」

2人の下半身をふしぎ発見

このあり得ない状況に混乱しつつもガン見

姉1は満足げな表情

姉2の股間はびみょうに毛が映えてるくらいで姉1よりは小さかった
妹はほとんど毛が生えてない

俺「妹お前小学生かよww」

妹「うるさいハゲエロ」

姉2「あーもー、ハイ終わり!!」

姉1「まだよ、最後の仕上げ、俺はやくヌキなさい、それで終わり」

俺「やっぱやるんかー、マジで? 目の前とかけっこうトラウマになるよこれ、俺が」

姉1「はやく」

俺「ウー やるしかねえか・・・」

俺「サワサワ シコシコシコ」

俺はふにゃチンをしごきだした、姉2と妹は明らかに汚物を見る目で見ている
姉1はそれをニヤニヤ見守る

姉1はもう吹っ切れたのかすでに足を組んで観賞モード
姉2と妹は恥ずかしさMAXといった表情で必死に足を閉じている

姉1「フフッ」

シコシコシコシコ

姉2「うわきもww」

シコシコシコシコシコシコシコ

妹「ウ・・・ウワァ・・・」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

何やってんだ俺という自責の念が一気に押し寄せてきた
完全にショーの猿である

全く立たないし、だんだん腹がたってきてついに余計なことを言ってしまった

俺「お前らごときで立つわけがない!!」

シーンと静まり返る室内

俺「あれ? 効果はばつぐんだ?」

姉1「・・・・・フー」

俺「(あ、やべえ姉1が切れるパターン来た、どうしよう)」

姉1が切れると思っていたのだが予想外なことが起きた

姉2「はあ? ふざけんなし、あんたに全裸見せたのにたたないとか意味わからないんですけどなにか?」

姉2が切れた

俺「えっ、いやマジでたたなくて・・・」

姉1「キラーン」

姉1「これは重大な問題ね」

姉2+妹「???」

姉1「インポだわ」

俺「いやちがうだろ」

姉1「姉2 見せるだけではダメ、このままだとうちの家系に被害が出るから触って差し上げなさい」

姉2「・・・・・・はい?」

姉2「ないないないない、触るくらいならそこの窓から飛び降りる」

姉1「良いから早くww」

姉2「ちょ!おねーちゃんひっぱらないでww」

ズルズルズルズル

姉2「まじでwww ないwww 汚物が汚物がwww」

俺「寄ってくんなビッチ! ねーちゃんもう終わりだろ、たたねーわ」

姉1「諦めたらあたしが負ける気がするからダメよ」

姉2「意味分かんないしー」

姉1「妹も姉2を動かすの手伝いなさい!」

妹「は、はいぃ」

姉2「ちょっと妹まじでふざけんなよ後で泣かすぞ」

妹「いやだっておねーちゃんがww」

妹が加勢に入ってからは早かった、あっというまに俺の目の前に姉2

俺が直立してる目の前に座らせられる形になった

俺のデローンとした汚物の前に座らされる姉2

それを後ろで押さえつける妹

姉2を腕組しながら見下ろす姉1

姉1「俺は動いちゃだめよ」

俺「ピシッ はい」

姉2「うっわちかww めっちゃちかww てかなんか臭いんですけどw」

俺「風呂入ったわぼけ」

姉1「はいじゃあ触ってあげて」

姉2「まじで?↑」

妹ももうここまできたらこの状況を楽しんでいるらしい、さすがにこの姉妹である
だがやはり俺のチ○コは見ないようにしているらしい

妹「おねーちゃんはやく(笑)」

姉1「はやく (ガシッ)」

姉2「ひぃ 手首つかまないでw わかったからww 自分のタイミングでいかせて おねがいだからww」

姉2「ゴクリ・・・・・ ちょん」

速攻で勃起した

家族とは言っても、今から触るぞ触るぞとタイミングを見図られてのちょん触り

フルボッキとまではいかずとも、余裕で反応した

姉「う、うわっww うごいたww きたねえww」

ごしごしごし 

俺「おい床で拭くな、気分わりいだろw」

姉1「ブフーッ」

妹「・・・・・(下を向いている)」

姉1「まだ張りが足りないわね、もっとちゃんと触りなさい」

姉2「これやばいwきもいww なんか動いてるし」

姉1「は や く」

姉2「ううー」

サワッ サワサワサワ

握るというよりも、なでるという表現が近いだろうか
犬や猫の頭をなでるかのように、指先で俺のアスパラをなでる姉2

さらに俺のアスパラは大きくなった

姉2「ま、まだ大きくなるしwwwwwwww」

姉達の顔を見るのは嫌だったので真上を向く俺
おかげで触られてる股間に意識が集中してしまう

俺「(やべえ、ちと気持ちいいww)」

姉2「ねえもう終わりにしてww サワサワ」

姉1「ダメよ、まずはフルボッキ目標で頑張りなさい」

姉2「あたしわかんないしどうやんの ウウー」

姉1「あらw そうだったかしらww わからないかーw」

姉1「そうね・・・・ じゃあしっかり握りなさい、マイクみたいに」

姉2「うえええ 気持ち悪い にぎっ」

俺「ハウッ」

姉2「キモイ声出すなアホ」

姉1「あと妹ちゃん・・・ しっかり見なさい ガシッ」

無理やり妹にチ○コを見せる

俺「(うわっ 泣くなよ 頼むぞ)」

妹が泣きださないか心配だった

俺「ツッ・・・・」

妹「・・・・・・・(ガン見)」

妹「すごいw」

姉1「でしょう、この俺もやるときはやるのよ」

姉2「ねえいつまで続けんのこれ、だんだん硬くなってんだけどw 臭いとれんのこれ? シコシコ」

俺「ハウアッ」

機械的に手を動かしているだけなのに、他人の手をわかるとなぜか反応してしまうチ○コ

だがすでに1回抜いている俺は完全勃起とまではいかず、ただただ機械的にシコシコされるマシーンと化していた
生殺しである

姉1「俺ちゃん、これで全快?」

ここでもう全快だし無理だからと言えばよかったんだが、見栄もあってか・・・

俺「いやぜんぜんw」

俺のアホ

姉2「えー、まだなの早くしてくんないー?」

俺「(姉2よ、早くイったらお前にぶっかけることになるんだがいいのか)」

姉1「うーん、仕方ないわねえ 俺、どうしたらイく?」

俺「あんたらが出てってくれたらイくと思う」

姉1「それじゃだめね、姉2にイカせてもらう方向で考えてよ」

俺「いや無理だろ、フェラとかされてもイかないとおもうよガチで」

姉2「フェッ!?」

姉1「よしそれいただきwwwww」

姉1「フェラいってみようwww」

姉2「この汚物握ってる状態がすでにありえないんですけど!!これ以上は裁判!!w 事件www」

姉1「バレなきゃいいのよ」

俺「いや、フェラでも無理だからやめよう、ヨクナイ、コレハ」

姉1「姉2ちゃんもっと激しくして」

姉2「え、ええ? こう? モーヤダァー」

シコシコシコ

俺「ウハ」

俺「・・・・フェラならイク かもしれぬ」

姉1「(笑顔200%)」

姉2「もうマジで本気で嫌だから言うけど、あたししたことないから無理だよできない!!」

姉1「あらあww したことないwww じゃあ練習できて一石二鳥じゃないのww」

姉2「ゲロはくから無理ww」

ここでアワアワしながら様子を見ていた妹が口を開く

妹「フェ・・・フェラって・・・あ、あれ?w」

姉1「妹ちゃんはフェラしたことないのおー?」

今までの流れからしたことないと言うとヤバいと思ったのだろう・・・

妹「いや、あるww だから平気、うんあたしは大丈夫w」

この隙を姉2は見逃さなかった

姉2「よしじゃあ選手交代!!」

グイッ!!

妹「えっ?」

俺「(この姉2、フェラ経験なしという暴露を犠牲にして妹を召喚しおった・・・)」

うってかわって姉2がいた位置、つまり俺のチ○コの目の前に妹が、姉2がその後ろについた
手のにおいをクンクンかいで、「うわっ」て顔をしている
でもなぜかまた臭いを嗅ぐ

俺「(猫だなこいつは)」

妹「えっとー、状況がわかりませんw」

姉1「姉2ちゃんww うーんじゃあ経験豊富な妹ちゃんにまずは手本見せてもらいましょうかw」

妹「えっえっ・・・」

俺「おい妹、無理にしなくていいぞ」

妹「うん」

姉1「俺うるさい、妹はやくやってみてww」

妹「ど、どうするの? 姉2みたいにさ、さわればいいの?」

姉1「そうね、まずは手でしてあげて フフww」

妹「ソーッ」

ゆっくり指を伸ばす妹

俺「いやまて無理にしなくていいぞww」

ザクッ!!

爪が亀頭にささる

俺「イダッ!」

姉1+姉2「ブハー!!!(笑)」

妹「ご、ごめん!! さ、さわったことないから仕方ないじゃんww」

姉2「フェラしたことあるのはどこいったのよww」

姉1「ほらもっとやさしくしてあげてww」

妹「う、うん・・・」

サワサワサワ

ちっちゃい手が俺のチ○コをさすり出す

あまり気持ちよくは無いが、すごい興味津津にチ○コの挙動を見る妹を見ていると変な気分になってきた

俺「オフッ」

姉1「ほら俺気持ちいいみたいだよ、妹よかったねえww」

妹「な、なんかすごい動いてるこれww」

まるでおもちゃを扱うかのようにシゴかれる俺のチ○コ

姉2「じゃあフェラやってww」

妹「ど、どうすんだっけ?www」

姉1「口でくわえんのよ」

妹「・・・・・まじで?w」

姉1「ここまできたらやりなさいよ、もう経験だと思って」

妹「アウー///」

妹「くわえるだけ?」

姉1「くわえたら指示だしてあげるわww ンフッ 」 たのしっ(ボソッ

俺「(聞こえてるぞ)」

ゆっくりチ○コに顔を近づける妹

俺「(ややべええww 実の妹にフェラされるってどういうこと)」

姉1「じゃあやってみて」

妹「スーッ」

俺「(いや、顔ちかっ!! 近い! 息がwww やばいww)」

妹「く、くわえるんだっけw」

姉2「そうよwww ぱくっとww うけるwww」

妹「ズズズイーット」

俺「(く・・・口が・・・・ あと・・・2センチwww うわwww)」

俺「(吐息ですでにやばしwww)」

小さく開いた口をおそるおそるチ○コに近づける、そして

妹「パクッ」

俺「オホフンッ!!!」

俺の腰が砕けた

腰が抜けたと同時にチ○コから口が離れる

俺「ウ、ウヒッ」

姉1「もー 俺だめじゃないの!」

姉2「だっさwww (てか妹すごww)」

俺「いやすまんww」

姉1「まあでも妹ちゃん偉いわねちゃんとフェラできたね」

妹「なんかしょっぱい」

俺「サーセン」

姉2「さっきからあたしと妹ばっかやらされてるんだけど、おねーちゃんもしてよ!! すっごいやつ!!」

姉1「あたしは監督だからいいのよ」

妹「なんの監督?w」

姉1「んー、近親相姦AV」

姉2+俺「笑えねえよ」

妹「あたしちゃんとやったんだから、こんどおねーちゃんやってよ」

姉1「えー、ほんとにー?(笑顔)」

-----姉の脳内-----

姉1「(さて・・・勢いでここまできちゃったけどどうしようかしら・・・)」

姉1「(残ねーんネタでしたー って盛大に言ってやろうかしら・・・)」

姉1「(ネタは全部その場で考えてオチもこれから考えるなんてこの子たちに知られたらまずいわ・・・)」

姉1「(それにこの状況・・・終わりにするのは忍びない・・・負けた気がするっ!)」

姉1「(こす じゃない俺ももう疲れてるみたいだし、もうなるようになれ!!!!)」

-----現実-----

姉1「いいわよ、じゃあおねえちゃんの本気みせたげる」

姉2+妹「お、おおー!!」

俺「(何だ本気って)」

姉1「ちょっと待ってなさい」

スタスタ ガチャ

姉2「ちょっとおねーちゃんはだかww」

姉1「いいからまってなさい」

妹「行っちゃった・・・」

姉2「おねーちゃんどうしたんだろw でも本気とかちょっと見たいんだけどww」

妹「うんみたいww」

俺「(チ○コへなへなへな)」

妹「あっww よわってるwww これよわってるwww」

姉2「(笑)」パンパン!

俺「手を叩くな、弱ってるいうな、あと指指すな、爪が刺さる」

ガチャ

姉1「おまちどーさま」

俺「なにやってたんだよ」

姉1「んー、これ取ってきたw」

俺「んー?そ、それは!!」

姉2「なにこれ」

妹「えっ ハンバーガー屋とかで見たことあるかもw」

姉1「ハンバーガー屋さんのは中にケチャップとかマヨネーズが入ってるでしょ、これの中身は別物よw」

俺「こ、これは・・・」

俺「アネキそれってwww ローション?w」

姉1「そっww」

姉2「ななななななんでそんあもんww」

妹「ローション?」

姉1「そう、ローションよ 姉2テンパリすぎw あとでぬったげるからww」

姉2「ひぃぃやめてwww」

妹「どうやってつかうの?」

姉1「こうするのよ」

カパッ

姉1「俺ちゃん、そこの椅子に座りなさい」

俺「アハイ・・・ギシッ」

ドロリッチ

姉1の手に大さじ1杯分くらいのローションが現れる

妹「うわ、どろどろしてる」

妹は興味アリアリでローションをちょんちょんつついている

姉1「いくわよ俺ww」

俺「お、おうww」

ヌッチョリ

俺のチ○コにローションたっぷりの姉の手が触れる

俺「うあああ」

そのまま竿全体を滑らせ、ローションを全体に轟かせるように動かす姉1

姉2+妹「う・・・うわ エロww」

ぐっちゅぐっちゅ

ひたすらシゴかれる俺

姉の手は割と大きくチ○コ全体をぬめ回し、あっという間にチ○コは立ち上がった

姉2「さっきよりおっきくなったww」

妹「ほんとだすごい・・・」

姉1「ンフッ 本気見せるわよww」

ドロリッチ ドロリッチ

姉は自分のおっぱいにローションをダクダクにかけはじめた

俺「こ!これはでんせつの・・・・!!」

自分のおっぱいにローションが行きとどくのを確認したのち、そのまま俺のチ○コを巨乳ではさむ

姉2「ちょwwww それすごっwww」

妹「ふわっ///」

ローションだくだくの巨乳につつまれ俺のチ○コはマキシマムになった
そのまま前後に動かす姉1

ぐっちゅぐっちゅと音が出る

俺「うわああああ」

姉1「ンッ 言ったでしょ ンッ 本気 フッ 出すって・・・」

姉1のおっぱいが一生懸命前後運動をしている

俺「ハウッン」

姉1「早くイっちゃいなさい!w」

ここでもう理性が飛んでいたのだろう

俺「く、くちでしてくれw」

姉1「んもーw」

おっぱいを離すと、そのまま一気に姉1がチ○コをくわえる

姉1のフェラはオナホの数千倍気持ちよかった

正直すぐに逝きかけたので、もうどうにでもなれと妹と姉2を手元に引き寄せた

姉2+妹「えっ?」

グイッ

妹「ちょww おにい おっぱいさわらないでww だだめだって・・・あ・・・」

姉2「ちょどこさわって、下はだ・・・・は・・・あ・・・めだって・・・ん」

右手で妹の小さい乳をこねくり回し、左手で姉2のマ○コをいじくり、そして中央で俺のチ○コをフェラする姉1

手を放そうとはするものの、姉1に圧倒されたのか、2人が逃げ出すことは無かった

この状態が数分過ぎたところで限界が近くなってきた

このまま姉1の口内に出す!!その滑走路が整った!あとはテイクオフのみ!!

俺「い・・・・くっ!!」 と心の中で思った時・・・

ガチャン!!!

親父「おいお前らうるさいぞ!!!」

全員「!!!!!!!」

俺「お・・・・おやじ?」

姉2+妹「お、おとーさん!!??」

姉1「プハアッ あっ・・・」

俺「ドピュッ」

盛大に射精した

親父「お前らなにやってんだ・・・・ ワナワナ」

俺「いやこれは!」

親父「すぐに服を着て、全員下に来なさい・・・・」

ガチャ

親父はふるえながら戻って行った

俺「うわー、やべえよやべえよどうすんだよあねきww」

姉1「仕方ないわね、正直にはなしましょw」

姉2「うっわなんか飛んだんだけどさっき きったねww」

妹「・・・・・・なんかくさい」

俺「だめだおわった・・・ 詰んだ」

姉1「もう、済んだことをいちいち言わないのー」

姉2「まあ最悪あたしら被害者面するからよろしくw」

妹「・・・・・(おっぱいさわられた・・・///)」

リビングに向かう階段でこんな会話を交わす

ガチャ

俺「あ、お・・・おやじ おふくろ・・・」

母「・・・・ふぅ 俺・・・・」

親父「お前らここに座れ」

親父「父さんな、お前らにどうしても言いたいことがある」

俺「甘んじて受け入れます・・・・」

親父「実はな・・・」

親父「4人目の子供できたよーーーーーーー!!! パパ嬉しくてふるえちゃうwww」

母「あなた///」

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ?、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙????!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157?8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う?んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え?・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代?」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード