萌え体験談

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罰ゲーム

可愛い女子高生のあそこを露出

僕はカラオケ店でバイトしています。先日のこと、夕方3時でバイトが終わることになっていたのですが、終わる間際に注文が入ったので、部屋にドリンクを持っていくと2人組の女子高生がいました。2人ともどちらかというと清純なタイプで可愛い子でしたが、そのうちの1人が特に可愛く、制服のミニスカートから見えるキレイな色白の太股がたまりませんでした。ちょっと我慢できなくなってしまい、ついつい声をかけてしまいました。バイトが終わると、すぐに2人がいる部屋に行き、その後はしばらく一緒に加わりカラオケを楽しみました。2人の名前は、優希ちゃんと直子ちゃんで、僕がタイプの子は優希ちゃんです。2人とも高校2年生の17歳でした。

歌っている最中に気がついたのですが、どうも優希ちゃんはあまりカラオケ慣れしていないらしく、結構音を外します(笑)その後、3人で点数勝負をしたのですが、やはり最下位は優希ちゃんでした。僕はふざけて最下位の優希ちゃんに罰ゲームとして、駅でみんなにパンツ見せてほしいと頼みました。2人ともこのたぐいの話にはあまり抵抗がないらしく、2人は僕の要求が冗談だと思い込んで笑っていました。しかし僕は本気です(笑)

とりあえず店を出て、直子ちゃんは違う電車で帰るみたいだったので見送り、僕は優希ちゃんと一緒に駅まで行きました。本当は自転車で来ていましたが、さっきの罰ゲームがあるのでウソをついて一緒に駅のホームまで行きました(笑)一緒に歩いていても優希ちゃんのミニスカートから露出されている足が本当にたまらなかったです。スタイルも良く顔も小顔で黒髪のセミロングがとてもよく似合っています。

ホームに付くと僕は躊躇せず優希ちゃんに言いました。
『じゃあ罰ゲームしようか?』
優希ちゃんは『え?』という顔をした後、笑いながら出来ないと言ってきました。
『だって最下位だったじゃん。パンツみせなくちゃ!』
『えぇ?!そんなの無理だよぉ?!』
『ダメ!』と僕が少し強く言うと、優希ちゃんの顔がこわばってきました。
『本当にこんな所でやるの?』
僕は大きく頷きました。
『ここでスカート捲るの?』
『捲らなくていいから、足開いてしゃがんでよ!』
『・・・・・』僕の豹変ぶりに優希ちゃんは言葉が出ないようでした。

優希ちゃんは恐る恐る向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。しかし恥ずかしさのあまり足がほとんど開いていなかったので、僕はすぐに注意をしました。
『もっと足開かなくちゃダメだよ!ちゃんとパンツ見せて!』
『えぇ・・・こう?』
優希ちゃんは恥ずかしがりながらも、足を開いてくれました。僕は女子高生のこの格好が何よりも好きで、早速正面から優希ちゃんの下半身を確認させてもらうと、薄いピンク色のパンツが丸見えでした。それにキレイな足が丸出しになっていて、かなり興奮してしまいました。向かい側のホームからも何人かの男性が優希ちゃんに気が付いていました。

『もういいでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
数分ぐらい露出させたところで、優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は最初これで終わるつもりでしたが、可愛い優希ちゃんを見ていたら変な欲が出てきてしまい、気が付くと優希ちゃんにこんなことを言っていました。
『今度はパンツ脱いでやろうか?』
『!!・・・そんなのムリっ!!絶対ダメ!!』
優希ちゃんは少し怒った口調で僕に言ってきました。しかし興奮している僕は何がなんでも優希ちゃんにパンツを脱がせたいと思いました。
『大丈夫だよ!ちょっとだけだから!ね?いいでしょ?パンツ脱いでよ!』
『ムリっ!もうやめようよぉ!』
『やってくれるまで帰さないよ!すぐ終わるから!優希ちゃんのオマンコ見せてよ!』
『変なこと言わないで!』優希ちゃんの顔が赤くなっていました。

こんなやりとりが続きましたが、最後は半ば無理矢理優オッケーさせました。
駅のトイレでパンツを脱いできてもらい、準備は整いました。
『じゃあしゃがんで!』
『本当にちょっとだよ・・・。あんまり見ないでね・・・。』
優希ちゃんはその場にゆっくりとしゃがみ込みました。足もそこそこ開いてくれたので、早速股間のチェックです。若々しいキレイなオマンコがピッタリと閉じてたたずんでいました。毛もかなり薄く、割れ目が丸見えでした。本当に肌のキレイな子で、オマンコまわりも黒ずんでいることなく、色白のキレイな肌色でした。

『もういいでしょ?ねえ!もういいでしょ?』
優希ちゃんは落ち着きなく僕に言ってきました。僕は目の前にいる可愛い女子高生に徹底的な恥ずかしい思いをさせたくなってしまい、さらに過酷なことを要求しました。
『じゃあ開こうか?』
『これ以上足開くなんて無理だよぉ!』優希ちゃんはなにか勘違いをしているようでした。
『足じゃないよ!』
『・・・え?』優希ちゃんは訳が分からないようで、不安そうに僕の顔を見ていました。僕は優希ちゃんの可愛い顔に向かって言い放ちました。
『オマンコ開いて!』
優希ちゃんは僕の顔を見ながら唖然としていました。しかしすぐに我に返ったようです。
『・・・いや!絶対ムリっ!』
優希ちゃんは自分の横に置いているバッグを手に取り、股間を隠しました。
『もうオマンコ丸見えなんだから開いたって変わらないじゃん!』
『今だって恥ずかしいの!絶対にいや!』
『大丈夫だよ!ちょっとだけ!ね?いいでしょ?ほらまずはバッグどかして!』
『そんなの信用できないもん!パンツ見せるだけって言ったくせにこんなことさせて・・・』
優希ちゃんは少し泣きそうな声になっていました。しかし、ここまで来て引き下がるわけにはいきません。

とりあえず、なんとかバッグだけは股間からどかしてもらい、再び優希ちゃんにはオマンコを露出してもらいました。
『じゃあ次の電車来たら開こうか?』
『いや!勝手に決めないで!』
『やるまで帰さないよ!ずっとこうやってオマンコ見せてるの?早く開いてくれないからさっきからかなり見られてるよ!ちょっとで良いって言ってるんだから、開いちゃえばすぐ終わるじゃん!どっちが恥ずかしいか考えなよ!』
僕はしゃがんでいる優希ちゃんの肩に手を置いて、立ち上がれないように押えました。自分でもメチャクチャなことを言っているのは十分にわかりました(笑)
『・・・約束してくれる?電車来たらちょっとやるだけだよね?』
『約束するよ!やってくれるの!?』
優希ちゃんは小さくうなずきました。僕はたまらなく興奮しました。

線路を挟んで向かい側にいる人たちは何人か優希ちゃんに気が付いていて、さらけ出された優希ちゃんのオマンコを唖然として見ていました。そして向かい側のホームに電車が来るアナウンスが流れると、優希ちゃんは心なしかソワソワしはじめました。
『電車が入ってきたら同時にオマンコ開くんだよ!両手でしっかり開いてね!』
『・・・うん・・・本当にちょっとだよね?』
優希ちゃんは再確認するように僕に言ってきました。そして電車がホームに入ってくると同時に、優希ちゃんの両手が股間に持っていかれました。僕は優希ちゃんの後から見ていたので、股間がどうなったのかは分かりませんが、向かい側の電車に乗っている人の何人かが優希ちゃんに気が付き、指をさしているのが分かりました。優希ちゃんもそれに気が付いたようで、恥ずかしさのあまり目をそらしていました。

僕はポケットから携帯を取り出すと、カメラモードに切り替えました。優希ちゃんの後からこっそりと近づき、しゃがんでいる優希ちゃんのお尻の下からゆっくりとカメラを持った腕を入れ込みました。そして間髪いれずにシャッターを押しました。カシャッ!という音と共に優希ちゃんの体がビクッと動きました。優希ちゃんはどこからその音が発したのかが分からず、オドオドしながら辺りをキョロキョロしていました。

全く見えない優希ちゃんの股間を後から手探りで撮ったわけですが、優希ちゃんの股間から引き抜いた腕に持っている携帯を目にした瞬間、目を見開いてしまいました。僕の携帯の画面には恐る恐る開かれた優希ちゃんのピンク色のオマンコとアナルがドアップで写っていました。多少ピンボケもあり、全部は写っていませんが色や形はよく分かります。
『ねえ・・・もういいでしょ?』
夢中で携帯を見ている優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は返事をしました。
『ダメだよ!まだまだやるよ!』
『・・・なんで?約束でしょ!』
優希ちゃんは自分の股間から両手を離すと、自分の横に置いてあるバッグで再び股間を隠そうとしました。僕は優希ちゃんのその手を掴みそれを妨げました。

『はなして!もう帰るの!』
『ちょっとこれ見てよ!』
僕は携帯を取り出し、さっき撮ったオマンコの写真を優希ちゃんに見せると、優希ちゃんの顔が凍りついたようになっていました。
『・・!・・なにこれ!?なんで?』
『さっき開いてるときに優希ちゃんの股間の下から腕突っ込んで撮っちゃった!気付かなかったでしょ?(笑)』
あのシャッター音はそれだったのかと、優希ちゃんは理解したようでした。
『お願い!それ消して!』
『じゃあもっとオマンコ開こうか?』
『いや!早くそれ消して!』
『学校にばらまいてもいい?』
僕は自分が最低なことをしていると分かっていましたが、もうやめられません。
『最低・・・なんでこんなことするの?・・・』
優希ちゃんは泣きそうになるのをぐっと堪えていました。泣かれるとちょっと辛くなってくるので好都合でした。

『開いてくれれば何もしないよ!それに開いてるところ俺生で見てないし!(笑)』
『なんでここでなの?誰もいない所じゃダメなの?』
『ここでやるからスリルあって楽しいんじゃん!ほら細かいこと言ってないで早く開いてよ!』
『・・・だって・・・恥ずかしいよぉ・・・』
『だからもうさっきからオマンコ丸見えだって!開いたって優希ちゃんのキレイなオマンコの中身が剥き出しになってクリトリスとか膣口が丸見えになるだけじゃん!』
優希ちゃんはあまりに卑猥な言葉を浴びせられて唖然としていました。しかしこの顔がなんとも言えなく可愛いです。
『このまま帰れば写真を学校中にばらまかれて、これからずっと恥ずかしい思いするよ!今開いちゃえば恥ずかしいのは今日だけだよ!どうする?それでもやらない?』
『・・・・ホント最低!・・・・やるしかないんでしょ・・・』
優希ちゃんは小声で答えてくれました。
『本当に!?オマンコ開いて優希ちゃんの恥ずかしい所全部見せてくれるの!?優希ちゃんの小陰唇見えちゃうね!(笑)』
優希ちゃんはバカは相手にしないといった感じでした(笑)

次の電車が来ると、優希ちゃんは再び両手を股間に持って行きました。僕は今度は隣で優希ちゃんのオマンコが開かれる瞬間を見ていることにしました。
『そんなに見ないで!』
『いいから気にしないで開いて!思い切り開くんだよ!さっきのじゃダメだからね!』
優希ちゃんは歯を食いしばるような顔をすると目をつむり、オマンコの割れ目にあてがった両手の指をゆっくりと左右に広げました。

ピタッと閉じていた、まだまだ幼いオマンコがゆっくりと開かれる瞬間を目に焼きつけました。しかし、優希ちゃんの指には力が入っておらず、さっきと同じぐらいしか開かれていません。中身の鮮やかなピンク色は確認できますが、まだまだ膣が見えるには至っていません。僕の希望としてはクリトリスを完全に剥き出し、小陰唇をはじめ、尿道口を丸見えに、そして膣までもがパックリ開いてその奥までが見えるぐらいに開かせたいんです。
『もっと開いて!』
優希ちゃんは無言で指に力を入れると、さらにグイッと開きました。さっきよりは開かれてクリトリスは合格といったところでしょうか。しかしまだまだです。
『優希ちゃんって処女?』
『・・・なんでそんなこと聞くの?関係ないでしょ!』
『いいから正直に答えて!』
『・・・・・違う・・・・』
『じゃあもっと開けるでしょ!』
優希ちゃんはさらに気持ち広げてくれましたが、まだまだです。痛いかどうかは知りませんが、見ていてもっと開けるのは分かります。

『あぁ?もう分からない子だなぁ!ちょっとオマンコ開いてる指触るよ!』
『えっ!?ちょ・・・ちょっと!やめて!』
僕はオマンコを開いてる優希ちゃんの両手の指を掴むと、さらに左右に広げていきました。やはりまだ余裕があるようで、みるみるうちにオマンコの中身がさらけ出されていきます。
『ちょ・・・ちょっと!い・・・痛い!やめて!』
優希ちゃんの体がビクっと動いたので、この辺が限界かと思いました。
『このまま押えてるんだよ!次はオマンコ裂けても知らないよ!』
僕は優希ちゃんの指を離すと、開かれたオマンコをじっくりと見ました。僕の希望通り、小陰唇がピチピチに開かれていて、尿道口が見えていました。極めつけは優希ちゃんの幼い膣です。思い切りオマンコを開いているので、その影響で膣口もパックリと口をあけています。広がった穴を覗けば子宮まで見えるかもしれませんが、ここではそこまで出来そうにないので諦めました。

その後は優希ちゃんをそのままひたすら放置です。指をさされて見られようが、携帯で写真を撮られようが知ったことではありません。ただただこの可愛い女子高生をひたすら辱めたい一心でした。僕も携帯を取り出して、どさくさにまぎれて優希ちゃんの限界まで開かれたオマンコを写真に撮りました。だんだん優希ちゃんの抵抗する気力も薄れてきて、無抵抗になってきました。
『ごめんね!優希ちゃんのオマンコがキレイすぎて我慢できずに撮っちゃったよ!』
『・・・・やめて・・・』
『ずっと開いてるからオマンコに開きグセが付いちゃいそうだね!優希ちゃんのオマンコ本当にキレイだよ!左右対称な形してるし、中身の皮膚が桜みたいなピンク色してるね!キレイな小陰唇も膣も丸見えだよ!高校生のいい思い出になるね!今日はいっぱいオマンコ見せて帰ろうね!!』
優希ちゃんは返事をしませんでした。

そして辺りも暗くなってきたその時でした、向かい側のホームに3人の男子高校生が来ました。大きなバッグを肩にかけていて、どうやら部活の帰りのようでした。よく見るとその男子達の着ている制服が優希ちゃんと同じものでした。優希ちゃんは見ず知らずの人間達に、自分のオマンコを見られていることに既に半分諦めていて、ずっとうつむいているので男子達の存在に気が付いていないようでした。もちろん僕は意地悪をしてその男子達の存在を優希ちゃんには教えませんでした。そして当然のごとくその男子達は優希ちゃんに気が付きました。

そのあまりの光景に、3人共指をさして唖然としていました。しかしすぐに唖然とする気持ちも興奮が勝ったようで、携帯を取り出すとすぐに写真を撮り始めました。それに優希ちゃんは全く気が付かずにひたすらオマンコを開き続けています。男子達ははしゃぎながら携帯を優希ちゃんから離しませんでした。もしかしたら動画で撮っていたのかもしれません。同じ学校だと向こうも気付いているらしく、誰だよ!みたいな話をしている感じでした。向かい側に電車が来るアナウンスが流れたので、僕は優希ちゃんの肩をポンポンと叩いてあげました。優希ちゃんはゆっくりと顔をあげました。

『あの男子達は優希ちゃんと同じ学校だよね?』
『え?・・・・!!・・・いや!!』
優希ちゃんは久しぶりに我に返ったように声を出すと。今までにないぐらいに焦りながら、慌てて両手で股間を覆い隠しました。
『どうしたの?』優希ちゃんのその反応に僕は聞きました。
そして向かい側の男子達を見ると、優希ちゃんを見て驚いている感じでした。
『同じ学年の男の子なの!どうしよう!いやぁ!!』
優希ちゃんはパニックになっていました。男子達も何て声をかけて良いのかが分からずに挙動不審になっていました。そうしているうちに電車がホーム入ってきて、その男子達はその電車に乗って行きました。

『見られちゃったね!携帯でオマンコ撮られてたよ!』
『どうするの!?学校行けないよ!ねえ!どうするの!?』
優希ちゃんは両手で股間を押えながら涙目で言ってきました。こんな状況になっても興奮している自分が少し情けなくなりました。
『泣かないでよ!大丈夫だって!明日学校で正直に、私のオマンコの写真誰にも見せないでって頼みなよ!(笑)』
もう開き直って最低人間になりきりました。優希ちゃんも情のかけらもない僕の言葉に返す言葉もないようでした。
『じゃあ諦めてまたオマンコ開こうか?もういいじゃん!同級生にも見られたし怖いものないでしょ!ほら隠さないでパックリいこうよ!』
優希ちゃんは両手で股間を覆い隠しながら、ついにシクシクと泣き出してしまいました。僕は優希ちゃんの両手を掴むとゆっくりと股間からどけました。優希ちゃんの腕には力が入っておらず、もはや無抵抗でした。

僕は優希ちゃんの両手の指を掴むと、そのまま優希ちゃんの指をオマンコの割れ目に引っかけました。そして再び力いっぱい左右に広げました。
『・・・い・・・いやっ!』
優希ちゃんのオマンコが再び開かれ、キレイなオマンコの中身が丸出しになりました。
『しっかり開いてるんだよ!まだまだ続けるからね!』
その後優希ちゃんにはひたすらオマンコを開かせ続けました。途中、優希ちゃんに色々と卑猥な言葉を浴びせたり、携帯で写真を撮ったりもしましたが、もはや何の反応もありませんでした。

優希ちゃんは精神的に疲れきっているようで、オマンコ露出の終わりを告げても焦ってオマンコを隠す仕草もありませんでした。
『お疲れ!かなり開いてたね!オマンコ大丈夫?(笑)』
『・・・・もうイヤ!・・・・帰らせて!』
『もう帰っていいよ!またオマンコ見せてね!』
優希ちゃんは冷たい目で僕を見ると、疲れ切った感じで家に帰って行きました。

次の日、覚悟はしていましたが、優希ちゃんから泣いて電話がかかってきました。案の定、駅で見られた男子達に学校で言い詰められたようです。撮った写真をいいことに、オマンコを好き放題見られたようです。僕はその光景を想像しながら撮らせてもらった優希ちゃんのオマンコを見ながらオナニーをし続けました。あの可愛い女子高生を露出させることは本当に快感です。

それ以降何回かオマンコの露出をさせて、駅以外でもやらせました。
そして今でも続けています。
その話はまた後日・・・

マキを狙うやつら vol.5

前作 マキを狙うやつらvol.4

つづき

俺達は、映画館の隣のゲームセンターに入った。

俺にとっては、ゲームセンターに入るのは久し振りだった。
入ってみて、メダルゲーム(スロット・パチンコ等)がやたらに多いなあと思った。

何をやるか迷ったので、とりあえずマキに聞いてみた。
俺「マキ、やりたいゲームある?」

マキ「ダンスゲームにする」マキは迷わずに答えた。
マキは、某体感ダンスゲームの所に行った。(慣れた感じだった)
マキ「じゃあ、おにいちゃん。一緒に踊ろう」

俺「えっ!? 俺、やったことないから……。マキが手本を見せてくれ」
俺は、体感ダンスゲームをやったことが無かった。

マキ「うん。じゃあ、ちゃんと見といてよ。でも、手本とかいうほど、上手くはないけど……」
マキは、そう言うと踊り始めた。
マキは、俺の予想に反して、めちゃくちゃ上手かった。
音楽にも、ノリノリで、ゲームというより、ストリートで、ダンスしている感じだった。

俺は、マキのダンスに少し感動していたが、マキの姿を見ていると少し不安になった。

マキは、ノリノリのオーバーアクションでダンスを踊っている為に、ミニのワンピースのスカートから、チラチラとマキのパンティが見えていた。
マキのチラチラ見えるパンティとむっちりした太腿は、かなりエッチな感じがした。
しかし、マキは、ダンスに夢中で、気にもしていないようだった。

最初は、俺もマキのパンチラが見えて嬉しかったが、だんだんとマキの周りにマキのダンス目当てのギャラリーが集まってきて少しあせってきた。
中には、明らかにマキのパンチラ目当てであろう野郎どももいた。

そんな中、マキのダンスが終わった。
すると、周りの人たちから拍手が起こった。
マキは、かなり気分がよさそうだった。

そんなマキを見ているとパンツが見えていたとか言い出しにくかった。

すると、ギャラリーの一人が、「アンコール」とか言った。
そして、他のギャラリーから拍手が起こった。

マキは、一礼して言った。
マキ「じゃあ、次は、別の曲で、踊ります」

マキの一言でギャラリーはノリノリになり、再び拍手が起こった。

そして、マキは、再び踊り始めた。
先程よりも、ノリノリで……。

マキは、先程よりも回転の多いダンスを踊っていた。
回転するたびに、マキのスカートはめくれ上がり、白いパンティは、丸見えになっていた。
白いパンティは、お尻に少し食い込んでいた。
太腿は、汗ですこし輝いて見えた。
ギャラリーの中には携帯電話やスマートフォンで写真を撮るやつもいた。
しかし、俺は、注意することが出来なかった。
マキの気分を害するのが嫌だったこともあるが、しかし、それ以上に俺の中で、マキのパンチラを他人に見られている事で興奮してくる感情があった。
俺は、成り行きを黙って見守ることにした。(俺の息子はギンギンだったが……)

しかし、マキは、まったく気にしないで、ダンスを踊りおえた。
マキ「みなさん。ありがとうございました」マキはそう言うと一礼した。

ギャラリーから、また、アンコールが起こっていたが、マキも疲れたらしく体感ダンスゲームから離れて、飲料の自動販売機の所まで行ってジュースを買いだした。

俺は、すぐにマキを追っかけて自動販売機の近くに行った。
俺「マキ。すごかったな。あんな特技があったんだ。知らなかったよ」

マキ「特技って、いうほどでもないよ(照笑)。たまに友達と一緒に踊りにくるだけだから……。それに、私より上手い子って、いっぱいいるから……」マキはジュースを飲み干すとそう答えた。

俺「いや、すごかったよ。おにいちゃんは感動した(笑)。それに、ギャラリーも出来てたしね(笑)」

マキ「ギャラリーには、少し驚いたよ。でも、気持ちよかった」
マキは楽しそうだった。

そんなマキを見ているとパンチラとかは言えないと俺は思った。

マキ「おにいちゃん。次、プリクラ撮ろうよ」

俺「ああ」
俺は、少し照れくさかったが、マキと一緒にプリクラを撮った。
なんだか、兄妹というより、カップルみたいな感じだと思った。

俺達は、その後も色々とゲームを楽しんだ。
そして、時間になったので、映画館に入って映画を観た。
(映画の題名と内容についてはここでは省略させてもらう)
映画の上映が終わると俺達は、映画館から出て、近くにある、某ハンバーガーショップにランチに向かった。
ハンバーガーショップの入り口に差し掛かった時に、俺を呼ぶ声が聞こえた。

?「タカトシ君」
見覚えがあるような、ないような中年のオヤジだった。

俺「はい?」
俺は、必死で記憶をたどった。

?「タカトシ君だろ。市川孝敏君だろ」

俺「はい。市川孝敏ですけど……。どちらさまですか?」

?「えっ!? 忘れた? 俺だよ。お父さんの部下だった岸利徹(仮名)だよ」(実名は出せないので仮名で岸利徹とする)

俺「あっ!! 思い出した。お父さんの会社にいた岸利さんですね」
このオヤジ、いや、この人は、俺の父親の会社の元部下で、年齢は三十代前半なのだが、少し髪の毛が薄く実年齢よりも老けて見える人だった。
昔から、休日に父親のゴルフのお供で帰りがけに、うちで晩御飯を食べていたので、よく知っていた。
しかし、父の勤める会社を一年程前に退職したみたいだったので、会うのは一年振りくらいだった。

岸利「思い出してくれたんだね。タカトシ君、見ない間に男らしくなったなあ(笑)。今日は、彼女とデートかい(笑)」
マキの事には気付いていないようである。(しかし、彼女とは……)

俺「違いますよ(照)。妹ですよ。マキです。マキのこと覚えていませんか?」

岸利「えっ!?」

俺「マキも岸利さんの事忘れたのか(笑)。ちゃんと挨拶しろよ」

マキ「覚えてるわよ(笑)。おにいちゃん、失礼ネ」
マキは、岸利に向かって微笑んだ。(マキも覚えていたようだ)
マキ「岸利さん。お久し振りです」

岸利「マキちゃん!? 美人になったなあ。ビックリしたよ。気付かなかった」

マキ「エー、でも、私、そんなに変わってないですよ(笑)」

岸利「いや、雰囲気がなんか変わったよ。やっぱり、この年頃の女の子は成長が早いね」
岸利は、マキを見てずっと微笑んでいた。

岸利「今日は、兄妹で、デートかい?」

俺「デートというか……(照)。観たい映画があるとマキが言うので、受験勉強の息抜きに付き合いました」

マキ「実は、それは、おにいちゃんの口実で、夏休みにデートする相手がいなくて寂しいみたいなので、私が付き合ったんです」マキは意地悪そうな感じで言った。

岸利「へえ、兄妹仲いいんだね。兄妹の仲がいいのは、良いことだよ」

俺「そうですか(照)。ありがとうございます」

岸利「それより、二人のこれからの予定は?」

俺「今から、お昼にしようかと思いまして……」

岸利「そうなんだ。ちょうど、俺も昼まだなんだよ。よかったら、久し振りの再会を祝して俺にゴチらしてよ」

岸利の提案に少し面食らったが、ごちそうになる分にはいいかなと思った。
俺「俺はいいですよ。ゴチになります。マキはどうする?」

マキ「じゃあ、私もゴチになります(笑)」

岸利「そうか。じゃあ、近くに店があるから行こう」

俺達は、岸利の案内で店に行くことにした。
岸利について行くと、路地裏のスナックみたいな外観の店の前についた。

岸利「着いたよ。ここだよ」

俺「えっ!? ここですか?」

マキ「えっ!? ここ、閉まっていますよ」

岸利「大丈夫。今、開けるから……。ここ、俺の店なんだ」

俺「そうなんですか?」
【しかし、胡散臭そうな店だな。これが、スナックかあ】俺の心の声

岸利「ああ。だから、気を使わずに……」

俺とマキは、岸利に促されて、その店に入った。

入り口から入ってすぐにカウンターがあり、奥にボックス席やカラオケを歌うスペースがあった。

岸利「じゃあ、奥に入って。好きなところに座って」

俺とマキはボックス席に隣同士で座った。

岸利は、店の照明をつけて、カウンターに入って何やら調理し始めた。
スナックだからか、照明をつけても薄暗い感じがした。

俺は、少し不安になったが、マキは、もっと不安だろうと思い、なるべく堂々と振舞うことにした。

しばらくして、ランチが出来たようである。
岸利「お待たせ。大した物じゃないけど……。味は、いけると思うよ」

エビピラフとオニオンスープだった。

俺&マキ「いただきます」
俺達は、岸利から、出されたランチを食べた。
予想以上に美味しかった。

岸利「食後にどうぞ」
岸利は、アイスコーヒーも入れてくれた。

俺「ごちそうさまでした」

マキ「ごちそうさまでした。おいしかったです」

岸利「そう言ってもらえると嬉しいよ」

俺「この味なら、お昼のランチをやっても充分にいけますよ」

岸利「そうかい。ありがとう。じゃあ、考えとくよ」

マキ「アイスコーヒーも美味しかったです」

岸利「ありがとう。また、飲みたくなったら、いつでも、来てよ。夜は駄目だけど……」

マキ「夜は……、どんなお店なんですか?」

岸利「夜は、スナック。いわゆる水商売ってやつだよ」

マキ「水商売?」
マキは少し興味を持ったのか岸利に色々と質問をし始めた。

岸利「水商売というのは、お客さんにお酒を提供して、商売することをいうんだよ」

マキ「そうなんですか? スナックは?」

岸利「スナックは、そのお酒を提供するのが、ホステスと言われている女性で、お客さんとお話したり、ゲームしたり、カラオケしたりしてお客さんを満足させる商売なんだよ」

マキ「そうなんですか」

俺「マキ、興味持ったのか(笑)」

マキ「少しね」

岸利「じゃあ、二十歳超えたら、バイトでもしてもらおうかな(笑)」

マキ「ぜひ、そのときは(笑)」

岸利「じゃあ、せっかくだから、疑似体験してみる」
岸利が変なことを言い出した。

岸利「今から、マキちゃんが、ホステスで、俺とタカトシ君がお客。その設定でやってみない?」

マキ「おもしろそう。やろう」

俺は、不安だったが、面白そうな気持ちもあったので賛成した。
俺「やりましょう」

岸利「じゃあ、ちょっと、待ってて」
岸利は、奥から、ブランデーのボトルとグラスと氷と水を持ってきた。
岸利「じゃあ、マキちゃん。こうやって水割りは、作るんだよ」
岸利は、マキに水割りの作り方を教えた。

そして、三杯の水割りが出来た。

岸利「タカトシ君は、いけるクチだろ。マキちゃんも、水割りだから、そんなに強くないから……」

俺は、たまに、父親の晩酌の相手で飲んでいたので、お酒は、いけるクチだったが、マキは、お酒は初めてだと思った。

岸利「じゃあ、カンバーイ」
岸利の掛け声で、俺達も水割りを飲んだ。

俺は、ブランデーの水割りは、初めてだったが、結構おいしいと思った。

意外なことに、マキもグイグイとグラスを空けていた。

岸利「二人とも、いけるクチだね。俺よりも強いかも……。じゃあ、もう一杯」
岸利は、マキに水割りを再び作らせた。
今度は、先程よりも、ブランデーの量が多い感じがした。

俺達は、また、それを飲み干した。

岸利「二人とも強いなあ。でも、お酒ばっかり飲んでるのも、なんだから、ゲームでもやろうか」

俺「ゲームですか?」

マキ「どんな?」

岸利「『黒ひげ危機○発』だよ」

マキ「『黒ひげ……』ですかぁ」

俺「スナックでこんな、子供のゲームするんですか?」
【今どき、ガキでも、『黒ひげ……』なんてやらないよ】俺の心の声

岸利「うん。たしかに、子供のゲームだけど……。ルール次第では大人のゲームになるんだよ」

俺は、岸利の言う『大人のゲーム』に少し興味を持ってしまった。

俺「どんなルールになるんですか?」

そこから、岸利の説明が始まった。
まず普通に『黒ひげ……』を行う。
そして、黒ひげを飛ばしたら負け。(ここまでは普通)
負けた人は、裏にAと書いてあるカードの中から一枚引く。
そして、書いてある内容の罰ゲームを行う。
カードの内容は、『一気飲み』『チュー』『くすぐり』『脱ぐ』の四種類。
『チュー』と『くすぐり』を引いた人は、裏にBと書いてあるカードの中から一枚引く。
そして、書いてある部位に罰ゲームをされる。
Bのカードの内容は、『顔』『首』『脇』『胸』『股間』『足』の六種類。
そのあと、裏にCと書いてあるカードの中から引く。
Cのカードの内容は、『右』『左』の二種類。
書いてある、側の人に罰ゲームされる。
といった内容である。

俺は、この内容だと、マキがとんでもないことになるのではないかと思い岸利に言った。
俺「これ、ちょっと、やばくないですか?」

岸利「大丈夫だよ。意外にソフトなんだよ。このゲーム。それに、十回戦で終わるから、すぐだよ」

俺はマキにも聞いてみた。
俺「マキは、どう? やってみる?」

マキ「うん。なんだかおもしろそう。やってみるよ」
マキは少し酔っているようにも見えた。

俺は、不安ではあったが、やばくなれば途中でやめればいいと思い、ゲームをすることにした。

ゲームが始まった。

まず、最初に負けたのは、岸利だった。
岸利は、『くすぐり』『股間』『右』のカードを引いた。
岸利の右は俺だったので、俺が罰ゲームの執行人になった。
俺は、嫌だったが、岸利の股間をくすぐることになった。
一分間するルールだった。
岸利は、最初の内は、のけぞって変な声を出していたが、後半は、男の俺に触られているにもかかわらず、勃起していた。

マキ「キャー、わっはっは。おもしろい(笑)」
マキは岸利の姿を見て笑っていた。

岸利「クソ。マキちゃんに変なとこ見られたよ(笑)。とりあえず、気分直しに乾杯しよう」

岸利の呼びかけで、俺達は、水割りで乾杯して飲み干した。

二回戦が始まった。
二回戦でも負けたのは、岸利だった。(岸利弱すぎ)
今回は、『チュー』『首』『左』のカードを引いた。
岸利の左側はマキだったので、マキが罰ゲーム執行人になった。

岸利「マキちゃん。寝転んだ方がやりやすいだろ」
岸利は、そう言うとボックス席のソファーの上に仰向けに寝転んだ。

マキは、少し悩んだようだが、酔っているのと、ゲームのノリで、岸利の上に覆いかぶさった。
そして、岸利の首筋に唇をつけた。
その姿は、後ろからみていると、女性上位で、エッチをしているように見えた。

俺は、岸利に覆いかぶさって、首筋にチューをしているマキを見てめちゃくちゃ興奮していた。
俺の息子もギンギンになっていた。

岸利は、目を瞑っていたが、少し興奮しているように見えた。
岸利は、上に覆いかぶさっているマキを支えるように両手でマキを押さえていたが、だんだんと右手がマキのお尻の方に伸びていた。
そして、マキのお尻を撫でるような感じで、マキのミニのワンピースのスカートをめくり上げていた。
俺からは、マキの白いパンティが丸見えだった。
マキのパンティはお尻に少し食い込みぎみで、その下の太腿は汗で少し輝いているように見えた。
その姿を見ていると止めようという気は起こらなかった。

そして、一分が経ち、罰ゲームは終わった。

岸利「マキちゃん。チューするのが上手いなあ。さては、結構遊んでるな(笑)」

マキ「そんなことないですよ(照笑)」

岸利「でも、舌の使い方が上手かったよ(笑)」

マキ「舌なんて、使ってませんよ?。岸利さんの意地悪(笑)」
マキは、パンティが丸見えだったにも関わらず楽しそうだった。
(もしかして、気付いてなかったのか……)

岸利「じゃあ、俺みたいなオジサンの首にチューをしたんだから、消毒にビールでも飲むか?」

マキ「うん。ビール飲みたい」

岸利「タカトシ君もどう?」

俺「じゃあ、頂きます」

俺達は、今度はビール(瓶ビール)で乾杯した。

第三回戦が始まった。
三回戦は、マキの負けだった。
マキの引いたカードは、『チュー』『首』『右』だった。
マキの右側は、岸利なので、今回の罰ゲーム執行人は岸利になった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。ここに横になって」

岸利に促されて、マキは、ソファーに仰向けで寝転んだ。
岸利は、マキの上に覆いかぶさった。(肘でささえて、体重はかけていない)
そして、マキの首筋にチューをしだした。
最初は、普通に、唇を首筋につけているだけだったが、少しずつ唇を動かして、まるで、唇で首筋を撫でるような感じになっていった。
そして、時々、息をかすかにかけたりしていた。
見ていると、まるで、マキの首に愛撫をしているように見えた。

中学三年生の妹が、赤の他人の中年オヤジに首筋を愛撫されているのを見ると、罰ゲームとはいえ複雑な心境だった。
しかし、俺は、止めることが出来なかった。
なぜなら、俺の心の中に、もっと見てみたいという欲求が少しずつ生まれていたからだ。

マキも抵抗とかはしてなかった。
マキは、赤い顔をして目を瞑っていた。
しかし、顔の表情をよく見てみると、声は出していないが感じているように見えた。

俺は、そんなマキを見ていると益々興奮した。

そして、一分が経ち、罰ゲームが終わった。

岸利「どうだった。マキちゃん。大人の首チューは?」

マキ「少しくすぐったかったかな……。でも、岸利さん。なんか真剣すぎて怖かったよ」

岸利「罰ゲームだけど、やるときは、真剣にやるのが大人の罰ゲームなんだよ」

マキ「真剣……ですか」

俺は、その『真剣……』という言葉で少し燃えるものが心の奥にわいてきた。

そして、第四回戦。
負けたのは、俺だった。
俺の引いたカードは、『チュー』『首』『右』だった。(先程から、同じパターンばかりだった)
俺の右側は、マキなので、今回の罰ゲーム執行人はマキだった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。前回、俺がやったように、おにいちゃんの首にチューしてみようか」

マキ「はい。じゃあ、おにいちゃん。そこに、寝てよ」

俺は、マキに言われたとおりに、ソファーの上に仰向けで寝転んだ。
そして、マキが俺の上に覆いかぶさった。

岸利「あっ! その前に、一つ言い忘れていたことがあった」

俺「言い忘れていたこと?」

マキ「なんですか?」

岸利「罰ゲームのことなんだけど……。こうやって、ソファーで覆いかぶさってやる場合は、敗者は、罰ゲームの執行人がやりやすいようにすること。例えば、マキちゃんが、上の場合は、タカトシ君は、マキちゃんがソファーから落ちないように支えること」

俺「なるほど、じゃあ、俺は、マキを腕で支えたらいいわけですね」
二回戦で岸利がやっていたようにしろということのようである。

マキ「おにいちゃん。しっかり支えてね」

俺「ああ、しっかり支えさせてもらいますよ(笑)」
ちょっと、エッチなことを考えていた。

岸利「それから、執行人にも決まりがあるんだ」

マキ「決まり? どんな決まりですか?」

岸利「執行人は、一分間、確実に罰ゲームを執行すること。その間に、もし邪魔されても、罰ゲームをやり遂げること。もしも、罰ゲームがやり遂げられなかったら、今度は、執行人が罰ゲームを受けること」

マキ「エー!? そんなぁ、邪魔とかなしですよぉ」

俺「邪魔ってどんなことをするんですか?」

岸利「まあ、色々だよ。でも、力ずくとか、道具を使うとか、そんなのはナシだ。まあ、触ったり、息をかけたりとか……かな」

俺「それぐらいだったら、いいんじゃないですか」
俺は、早くマキに首筋にチューしてほしい気分だったので無理矢理納得した。

マキ「エー、なんか、ヤダなぁ。でも、仕方ないか。痛いのとかはなしですからね」
マキも納得したようである。

そして、罰ゲームが始まった。
マキは、俺の首筋にチューを始めた。
そして、先程、岸利にやられたように、唇を少し動かし始めた。

これだけで、俺は感じてしまい、俺の息子はギンギンになってしまった。
俺は、マキを支える為に、腰辺りに俺の右腕をまわした。

岸利「マキちゃん、前回、俺にした時よりも上手くなってるね。タカトシ君も、ちゃんとマキちゃんのことを支えてるね。感心だよ。じゃあ、俺も、マキちゃんの邪魔を少しするね。マキちゃん。ちゃんと耐えてよ」
岸利はそういうと俺達の寝ているソファーの横にきた。
そして、マキの太腿を撫で始めた。

マキ「キャッ!!」
マキは、驚いて、チューをするのをやめた。

岸利「マキちゃん。だめだよ。これで、マキちゃんの負けだよ」

マキ「だって……。変なとこ……さわるんだもん(照)」

岸利「仕方ないよ。こうやって、邪魔するのが大人のゲームだから……」

マキ「だって、予想してなかったし……。こんなので、負けとかは、いやだな」

岸利「わかった。今回は、特別に無かったことにするよ」

マキ「本当?」

岸利「ああ。その代り、時間が二分に延びるけどいい?」

マキ「二分かあ」

岸利「マキちゃんにとって、二分は無理だったかな。じゃあ、一分でもいいよ」

マキ「いえ、二分でいいです。私、負けませんから」
マキは負けず嫌いである。

岸利「そうか。やるか。タカトシ君もそれでいいよね」

俺「えっ、はい。いいです」
俺は、流れで、反対できなかった。

そして、再び、罰ゲームが始まった。

マキは、先程よりも上手く、俺の首筋にチューしてきた。
今回は、唇を這わす感じだった。

俺は、先程よりもかなり感じていた。
【マキのやつ。すごく上達しているな。才能あるのかな。でも、このままだと、罰ゲームでいっちゃいそうだよ】

そして、岸利は、先程と同様にマキの太腿を撫で始めた。

マキは、耐えながらも、俺の首筋に唇をつけていた。
なんとか、唇は動かしていた。

そんなマキを見ていると俺は、益々興奮してきた。

俺は、マキに首筋にチューされながらも、岸利のことが気にかかり、少し首を曲げて、岸利の動きを観察することにした。

岸利は、マキの太腿から、少しずつ上を撫で始め、ついには、マキのスカートをめくりあげて、白いパンティ越しに、お尻を撫で始めた。
岸利の手つきは、いやらしい感じがした。

しかし、マキは、岸利にお尻を撫でまわされても耐え続けた。
唇の動きは少なくなったが、俺の首筋にチューしていた。

マキは、結構、負けず嫌いなとこがあり、酔っているせいか、いつもより、負けず嫌いが増強されて、意地になっているようであった。
しかし、マキはあと数十秒耐えないといけない。
それを考えると俺が罰を受けているにも関わらず俺は、マキの罰ゲームを見ている気分になって、益々興奮が激しくなってきた。

岸利の手は、お尻を撫でながら、だんだんと内腿まで下がりだした。

マキは、内腿が弱いのかかなり、きつそうな感じがした。

そして、内腿を撫でる岸利の手は、マキの股間を撫でだした。

するとマキは、さすがにやばかったのか
マキ「あっ!! だめ!!」と声を上げてしまった。

岸利「ああ、マキちゃん、負けちゃったね」
岸利は、すごくニヤニヤした表情だった。

マキは、無言でうなずいた。

岸利「じゃあ、次は、マキちゃんの罰ゲームだけどいいよね」

マキ「うん」
マキは、辱めを受けていたことよりも、負けたことの方がくやしいようだった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。カードを引いて」

マキは、カードを引いた。
マキの引いたカードは、一枚目が『脱ぐ』だった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。罰ゲームだから……。脱いで。一枚でいいから」

俺「本当に脱ぐんですか。脱ぐのはちょっと……。なあ、マキ」
俺は、さすがにやばいと思った。

マキ「おにいちゃん。いいよ。負けたのは事実だから……」
マキは、そう言うと、白いミニのワンピースを脱いだ。
そして、マキは、下着姿になった。
上下ともに純白の下着だった。
よく見ると、パンティの前の方が少し湿っているようにも見えた。(汗の為かもしれないが)
マキは、顔を真っ赤にしていたが、涙目とかではなかった。

岸利「マキちゃん。偉いぞ。こういうゲームでもちゃんとルールを守るのが大人なんだよ」
岸利は、いいかげんなことを言っていた。
岸利「マキちゃん。こういうときこそ、ビールで乾杯だよ」
岸利は、そう言うと俺達のグラスにビールを注いだ。
岸利「じゃあ、乾杯」

岸利の乾杯の音頭で俺は、ビールを一気に飲み干した。
マキは、少し悩んでいたようだが、何か吹っ切れたように、ビールを飲み干した。

マキ「じゃあ、次、五回戦だよ。今度は負けないよ」
マキは、下着姿というのも忘れて、勝負に燃え出したようであった。

そして、第五回戦。
負けたのは、マキだった。
マキの引いたカードは、『くすぐり』『脇』『左』だった。
マキの左側は、俺なので、俺が罰ゲーム執行人になった。

マキは、段取りよくソファーに寝転んだ。

岸利「くすぐりの場合は、邪魔しないから。くすぐられている相手が絶対に暴れるから、それを押えないといけないから……」
岸利は、そう言うとマキの両足の上に座って太腿あたりを両手で押えた。

岸利「タカトシ君。脇をくすぐる時は、マキちゃんの後にまわって」

俺は、岸利に言われた通りに、寝ているマキを少し起こして、マキの後に回った。

マキは、そのまま身体を俺に預けてきたので、仰向けで寝た俺の上に仰向けのマキが寝るかたちになった。

俺「じゃあ、マキ。いくぞ」
俺は、後から、手を回して下着姿のマキの脇をくすぐった。

マキ「きゃっ。キャー。ワハハ」
マキは、かなり暴れて抵抗した。

俺は、脇をくすぐっていたが、マキが暴れるので、だんだんと胸の方に手がいってしまい、脇半分、オッパイ半分という感じで触っていた。

俺は、調子にのって、オッパイをかなり触っていたが、岸利が少し気になったので、岸利の方を見てみた。

岸利は、太腿を手で押えていたが、アゴや鼻の頭をマキの股間にくっつけていた。

マキは、俺にくすぐられているのと、岸利に股間を攻められているのとで、かなり、感じているようだった。

一分が経ち、罰ゲームは終わった。

マキは、抜け殻のようにソファーに横たわってしまった。

俺「マキ、大丈夫か?」

マキ「大丈夫。ちょっと、疲れただけだから」

岸利「タカトシ君。こういう時の復活方法を教えようか」

俺「そんなのあるんですか?」

岸利「ああ。あるよ」

俺「ぜひ、教えてください」

岸利「じゃあ、やってみせるよ。マキちゃん、いいかい?」

マキ「ほんと? じゃあ、お願いします」

岸利「じゃあ、いくよ」
岸利は、そう言うと、マキの股間にパンティの上から指を突っ込んだ。

マキ「キャー」
マキは、飛び起きた。

俺は唖然としてしまった。

岸利「なあ、一発で元気になっただろ」

マキ「もう、ちょっと、やめてくださいよ(怒)」
マキは、元気にはなったが、少し怒っているようだった。

岸利「ごめん。ちょっと、やり過ぎたかな」
岸利は、少し申し訳なさそうな顔をしていた。
岸利「じゃあ、お詫びにシャンパンをご馳走するよ」
岸利は、高そうなシャンパンを持ってきた。

俺「それって、有名なやつですよね」

マキ「へぇ、そうなんだ。ちょっと、飲んでみたいかも」

岸利はシャンパンをグラスに注いだ。
そして、俺達は、シャンパンを飲み干した。

俺「めちゃくちゃ美味しいですね」

マキ「おいしい。ジュースみたい」

岸利「だろ。これで、少しは機嫌を直してくれたかな」

マキ「じゃあ、もう一杯くれたら、許します(笑)」

岸利「本当に? マキちゃんの機嫌が直るなら、何杯でも飲んでよ」
岸利は、そう言うとマキのグラスにシャンパンを注いだ。

マキは、それを一気に飲み干した。

マキ「じゃあ、次は、六回戦ですね」

そして、六回戦が始まった。

会社でのじぬぎ大会

21歳のOL(事務・庶務)1年目の美紀です。
社会人で始めて、忘年会の二次会でとうとう野球拳デビューしちゃった。
お酒がすすんだところで、ひょんなことから男性対女性のチーム対抗野球
拳が始まってしまいました。1チーム3人で代表を出して勝負したのです
が、代表が負けたらそのチーム全員が服を1枚脱ぐ、最初に一人でもギブ
アップしたり、脱ぐ物が無くなった人が出たチームが負けると罰ゲームを
するというものでした。チームの構成は、当然のように若手から選ばれた
ので新人の私は強制参加となってしまいました。私以外は、1年先輩の由美
さんと2年先輩の仁美さんです。結局、私がチーム代表にさせられてしまい
ました。チーム制であり、罰ゲームも有るというので、簡単にギブアップ
出来ない真剣勝負でした。

私の対戦相手は3人とも同期の男(Aさん、Sさん、K)で、じゃんけん
するのは、私の嫌いなタイプK(オタク系)でした。白熱した接戦になっ
てしまって、相手が全員トランクス1枚の時に、私は下着姿で先輩達は2人
とも上はブラで下はスカートを履いている状態でした。つまり、男たちに
後1回勝てば彼らは脱ぐ物が無くなり私たちの勝利です。ここで、私はブラ
を取りたくなかったし、手っ取り早く勝ちたかったので男たちにギブアップ
を勧めました。「いまギブアップするなら、罰ゲームは軽くしといてあげる
けどどうする?勝負して、私が勝った時の罰ゲームはとてもきついけどいい
の?」と、脅したりしました。
しかし、男たちは「誰がギブアップするか。ここからが本当の勝負だ。後で、
泣いて許してといっても勘弁しないからな。」と、逆にギブアップどころか、
闘志満々で勝利するつもりのようでした。

私たちも、「それだったら、今すぐ全裸にさせてやる。」と勝負再開しました。
ところが、ここからが悪夢の始まりでした。次の勝負で見事に私が負けてしま
い、ギブアップするかブラを取るか先輩に相談しようとしたところ先輩達はさっ
さとスカートを脱いでいたのです。こうなると、私の選択はブラを取るしか残
されていません。お酒に酔っていた勢いで、大勢の前でブラを外したのですが、
すごく緊張しました。私は、片手で胸を隠しながら最後の勝負をしました。
ここまでくると、両者一騎打ちの様になってきました。あいこが2回続いた後、
私のまさかの敗北が決定しました。男性たちは、大逆転の結果に「ざまー見ろ。
さっさと脱ぎな。さっきは偉そうな事を言ってたけど、自分たちの罰ゲームは
覚悟しているよな。」と、おおはしゃぎ。

先輩たちがブラを脱いだので、私も仕方なくパンツを脱ぎ全裸になりました。
それとは逆に、男性たちはさっさと服を着てしまいました。私だけ全裸だけでも
恥ずかしくて死にそうなのに、罰ゲームもしなくてはいけないのです。罰ゲーム
は男性3人からそれぞれ1つ出され、2年先輩の仁美さんはその中から1つ、1年先
輩の由美さんは2つ同期の私は3つ全部やらなくてはいけないルールにされてしま
いました。この時ほど、さっきの発言を後悔した時は有りませんでした。しかし、
後の祭りです。そして、男たちから罰ゲームが宣告されました。

Aさんからは「2次会の最後まで、その格好でいる事。」
Sさんからは「その格好でパラパラを踊る。」
K(オタク)は「来週1週間の間、ブルマと半袖シャツで仕事をする。制服着用禁止」

仁美さんはAさんの罰ゲーム、由美さんもAさん、Sさんのを選びました。
私は、選択権が無いので3つすべてやることになりました。
Aさん、Sさんの罰ゲームは、お酒の勢いでごまかせるし、場も盛り上がるので
許せるのですがKの罰ゲームは変態的で、普段の会社内で私を辱める気でいるのです。
男性たちは使い捨てカメラを買って来て、私たちの裸の写真を撮りまくりました。
さらに私がKの罰ゲームを拒否したら、私だけで無く先輩たちの裸の写真をばらまいて
も構わないという誓約書に先輩たちと私の3人の連盟でサインさせられました。
これでは、ブルマを履かずにはいられません。
仁美先輩たちにも、何度もブルマ勤務を言い渡されました。

実際に私は罰として、一週間も悲惨なブルマ姿での勤務となった。
出勤してから帰社するまでの会社にいる間はずっとブルマと半袖シャツだけなんです。
コピーを頼まれたり、FAXを送る時も皆の視線がお尻にささります。
また、たとえ会社から外に出る用事がある時もブルマ。
上司(課長)のおやじの視線もねちっこくて最悪。
男の先輩達はおおはしゃぎするし女の先輩は、
”かわいい、ずっとブルマで仕事したら!”
”大人のブルマっていやらしいね。”
と大笑いしているし!

勝った同期の男たちはカメラを持ってきて写真を撮ったり勝ち誇っている。
また、私は庶務なので、書類を届けたり課外の人と接する機会が多いんです。
その時は相手の方が事情を知っていないのでブルマ姿を驚かれ、
「え、どうしたの?その格好・・びっくりしたよ、朕は」と言われ恥ずかしい
思いをしました。21歳までで最大級の屈辱的な恥ずかしさ。
この借りは必ず次回返してやる。

水泳部の罰ゲーム

俺が中学2年の時の話。

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。
水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部
とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が
入っていなかった。
部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している
のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。

ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は
この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の
先生が顧問として見てくれた。

その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人
だったのを記憶している。
昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が
あったし、もちろん俺もファンの一人だった。

そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に
プールサイドに集合をかけられた。

先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ
水泳部だったのよ。」
ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、
練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ
なかったけど。

先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん
から聞いたわ。」

先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役
時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき
なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、
男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも
部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢
がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」

と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。

(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員
10秒を余裕超えでした。--)

俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。

先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね?。
じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」

ええ??ええええ!!!????

このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる
なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。

俺「マ、マジっすか!?」

先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」

だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。

先生「あ??もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。
じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」

りな「は、はい!」

そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな
がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの
後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な
眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。

先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」
りな「え? は、はい・・・」

こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか
予期しているかのようだった。

先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。
りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。
先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。

おっぱいがぷるる?んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。
とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた
のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい
が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント
可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。
 
りな「きゃ???っっ!!!」

とっさに両手で隠すりな。

先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ
なんじゃない」

そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、
おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。

とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。
先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」
りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」

そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。
とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。

俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、
改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。
始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。
りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。

先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」
りな「は、はい」
すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、

パチン!

りな「きゃっ!」
わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか
一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと
2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。
先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」
りな「・・はい」

パチン!
りな「うっ!」
今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は
もうフルマックスの状態になってしまっていた。

先生「これで最後よ」

パチン!
今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。

りな「きゃっ!痛・・・」

そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、
おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。

先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」

そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている
格好だ。

不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る
体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。
期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。

先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。
同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!

これまたぷるる??んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな
かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。

しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ
ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと
刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を
隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。

先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。
みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが
無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。
俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には
なかった。

そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。

先生「じゃあ次は、k君いこっか。」
ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス
状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり
抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。

先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。
これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」

俺「えーーーーーっっ!!??」

先生「じゃ、k君。前に出なさい」

さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。
先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。
先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」

俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして
も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。
なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん
こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。

先生「じゃあk君、脱がすわよ」
そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で
脱ごうと思い、
俺「いや、俺は自分で・・・・」
と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!
ズルルルッッ!!

マジかよ!!?

脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が
こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。
もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても
また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え
ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に
無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。

先生「k君、隠さないなんて男らしいわね?。」
マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん
動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。

先生「この状況じゃ無理もないか?。じゃ、はじめようかしら。」

そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて
いる感じがした。

A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」
先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」

完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%
くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。
先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!

俺「あうぅぅっ!」

先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩
とかに
先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」
しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。
りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、
1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服
されている感があった。
先生「そろそろ終わらせよっか」
そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり
ヤバくなった。
先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」
そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、
俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ
になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

巨乳がポロリ

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。

男の子にえっちないたずら

この前の夏、中2の妹といっしょに、親戚の小学6年生の男の子にいたずらしちゃいました。
夏休みに遊びに来てたりゅうくん(いちおう仮称です)っていう子なんですが、色が白くて、背が低く(3年生くらいにしか見えない)少しぽっちゃりしているけど、女の子みたいにかわいい子なので、はじめて会ったときから、エッチないたずらしたいなと思ってたのです。
最初の夜に三人でカードゲームをやったのが、気に入ったみたいで、それからずっとやろうやろうって騒ぐから、「三回つづけて負けたら、罰ゲームなんでも言われたことやるんだよ」って言ったら、ゲームやりたさにそれでもやるって言うもんだから、妹と二人で三回連続で負けさせちゃいました。
罰ゲームは、近くの市民プールの女子更衣室で着替えることでした。
りゅうくんはいやがって抵抗しましたが、約束だし、見かけより幼く見えるから私たちといっしょに行けば大丈夫よ、と言ってむりやり連れて行きました。
女子更衣室は、夏休みなので小中学生の女の子ばかり20人ほどがいて、混み合っていました。りゅうくんは、もともとおとなしくて恥ずかしがりやなので、すみっこのほうでもじもじして、なかなか着替えられません。
妹に「はやくしなよ、男の子でしょ」と言われて、しぶしぶ着替えはじめました。
真っ赤になりながら、上半身を脱いで、腰にタオルを巻き、それからズボンをぬぎました。
いよいよパンツ脱ぐぞーと興味しんしんで見ていたら、なんと妹は「男のくせになに恥ずかしがってんの」と言って、腰に巻かれたタオルを引き剥がし、あっという間にパンツを脱がしてしまいました。
あっ、と言ってりゅうくんが両手で股間を押さえたので、私にはおちんちんは見えなかったけど、りゅうくんはもうすっぽんぽんで、かわいいお尻も丸見えです。
私はりゅうくんのそばへ行き、下に落ちた海水パンツを拾って、「手が使えないでしょ。私がはかせてあげる」と言って、足に引っかかっていたパンツをはずし、海水パンツをはかせようとしました。
りゅうくんは、あまりの恥ずかしさで首までまっかっかで、動転してうまく足が入りません。
何度かくりかえしていたら、また妹が「こんなとこ、手で押さえてるからよ」と言って、股間をかくしているりゅうくんの両手をつかみ、力まかせに手を引っぱり、ばんざいのかっこにさせてしまいました。
とうとうりゅうくんの一番はずかしいところがさらけ出されてしまいました。
しかも、しゃがんでいる私の目の前です。こんなに近くでおちんちんを見るのははじめてでした。
りゅうくんのおちんちんは、ころっとしていて短くて、なんというかバラのつぼみみたいな
形をしたものがちょこんとついていました。
もちろん皮につつまれていて、色は白く、先っぽが少しあかっぽかったような気がします。
りゅうくんは、あーっと言って、後は声もでませんでした。
恥ずかしがるその姿とかわいいおちんちんが、なんともかわいくて、この子をめちゃくちゃにしちゃおう、という気持ちを押さえることができませんでした。
気がついた周りの女の子たちが、キャーという声をあげました。
私は「かわいいおちんちん、みんなに見られちゃったね。どうせならもっとよく見せてあげようよ。みんなおちんちんを見るのはじめてなんだよ。」と言って、りゅうくんを後ろから抱え上げ、幼児におしっこしーしーさせるうなかっこをさせました。
妹が嬉しそうにお尻の部分を横から支えました。
そのまま私たちは更衣室のなかを歩き回りました。
りゅうくんは、とても恥ずかしいかっこで、おちんちんもたまたまも、お尻の穴まで丸見えでした。
女の子たちははじめはきゃーきゃー言って、逃げ回っていましたが、同年代の男の子の裸に興味のある年頃の子たちでもあり、まわりはみんな女の子という気安さもあり、恥ずかしがるりゅうくんがとてもかわいかったこともありで、しだいにみんな集まってきて、りゅうくんの開かれた両足の中をのぞき込むようになりました。
私たちは、おしっこしーしーのかっこのまま、りゅうくんをテーブルに座らせ、私が後ろから両足を開いたまま押さえつけました。
「さあ、りゅうくんの小さなかわいいおちんちんを、もっとゆっくり、みんなにみてもらおうね。」と言うと、りゅうくんは、やめてーと言ったり、いやだよーと言ったりしましたが、恥ずかしすぎてあまり声になりません。
「りゅうくん小学6年生なのに、あかちゃんみたいなかっこだね。おちんちんもあかちやんみたいにかわいいね」と妹は言いながら、なんとりゅうくんのおちんちんを手でつかみ、もみしだきはじめました。
これには私もびっくり。りゅうくんのおちんちんは、妹の片手にたまたまごとすっぽり入ってしまい、いいようにもみまくられてしまいました。
それをみていた他の子も、入れ替わりやってきて、おちんちんを触ったり、もんだりしはじめました。これではりゅうくんがあんまりだな、と思ったけれど、なんか私にも止められない雰囲気で、けっきょく何人もの女の子にもまれて、りゅうくんのおちんちんはかわいく勃起してしまいました。
それを見て、また女の子たちが、射精するのかな、やってみようよ、なんて言いはじめたので、りゅうくんがかわいそうになって、もうやめよう、と言いました。
でも、服を着させたあと、りゅうくんは、みんなに見られちゃった、と言ってなんだか嬉しそうでした。
おとなしそうな男の子なんだけど、いがいと見られるのが好きなんだったりして。
男の子って、わかんないな。

中坊に目の保養をさせた体験談

昔高校3年の時、友達の家に3人ほどで溜まってたら後輩の中学生が来た。
男3人女2人で来たんだけどそのうちそいつらがイジメてる奴の話になった。

よくある、とある女の子がイジメの対象だったんだが、その時そのうちの女の一人が
「野球拳やって負けたのにそいつ脱がなかったんすよ。」
「あ、そうそう、ムカつくよね。」
「何かすっげー必死で抵抗してたよね。」
などと言い出した。

友人Aが面白がって呼び出せと言って呼び出させて部屋に連れ込んだところ、
その子が中坊の女2人はブサイクとか言ってた癖に結構可愛かった。
スレンダーだし、制服も似合ってて結構大人っぽい雰囲気の子。
名前は因みに優子ちゃん。
態度にびくびくおどおどしてる所があってきっとそういう所がつけこまれたんだろうな。転校生でもあったらしく、きっと女の方が主導のイジメだなあと納得。

どちらにせよ俺ら3人のちんことフラグが立ったのでイジメる事にした。
中坊のイジメとは質が違うのだよ質が。
という事を見せるため、優子ちゃんを床に正座させて俺らはベッドに腰掛けた状態で説教開始。

「なあ、なんで野球拳やって負けて脱がねえの?馬鹿なの?」
「約束守れねえって最低じゃねえ?」
と人の道を順々と説いた所、優子ちゃん、感極まって泣き出す。
身体も倍くらいでかいわ、そのうち2人はラグビーやってるわで
もしかしたら少し怖がられちゃうかも、と思ってたのにまさか嬉し泣きとは。
やはり子供は正面から叱られるのを待ってるものなのだなあと思いながらも
唇引き結んでボロボロ声押し殺して泣いてる優子ちゃんに
「泣いてるんじゃねえよ。泣いたってわかんねえだろうが。」
「こいつらに約束守れっつってるだけだろうが!」
と、約束を守る大事さを説明。

その時点で女2人は興奮状態。固唾を飲んでこっちを見てる状態。
男3人もスゲぇとか言いながら見てる。

優子ちゃんはボロボロ泣きながらでも、とかそもそもやりたくなかったとか言うので
短気な友人が
「そんなの関係ねえだろ!脱ぐか脱がねえのかハッキリしろ!」
と怒鳴る。
それでも優子ちゃんは泣きながら頑として首を縦に振らない。
最近の若いのは根性があるのかモノの道理が判らないのか良くわからないなあと思いながらも
埒が明かないので俺がまあまあそんなに厳しく言ってもと間に入る事にした。

こういうのは順序良く順番を守らないといきなり言われても判らないよな。
と言うと優子ちゃんが赤くなった目を上げて俺の顔を見る。

いやだったら、じゃあとりあえず約束を最低限守る為に下着だけ脱いで来い。
と言うといやだとか言って首を振った。
おいおい最大限の譲歩だぜ?と思いながらも
じゃあトイレで脱いでもいいから。と言うと俯いた。
中坊の女2人がそこでようやく口を開いて
「言う事聞いた方が良いよ。」
「○○さん(俺)の言う事聞かないとヤバイよ。」
と、フォロー。
後輩の男3人は固唾を飲んでる。

その後中坊の女2人が10分ほど脅しすかして優子ちゃんはようやくトイレへ行った。
後輩の男3人にマンコ見てぇ?と聞くとすげぇ興奮した様子で頷く。
3人中2人が童貞拗らせてる事を確認。残り一人も知ってるとか言ってたが多分ハッタリ。女2人は「マジっすか」とかいって騒ぎはじめる。

そのうちに優子ちゃんが手の中に下着握り締めた子が戻ってきて立ち尽くしてるのを、
確認の為(あくまで確認の為に)握り締めた下着を奪ってチェック。
白のパンツに上は紺のスポーツブラ。中学生位の自意識過剰な頃って他人に下着見られるのは恥ずかしいだろうなあと思いつつ少しは場の空気を和ませようと
「これさっきまで着てた奴?やるよ。」
とブラジャー広げてから後輩の男の一人に渡すと、ちょっと恥ずかしすぎたのか
「やめてくださいっ!」
とか言って優子ちゃんが切れやがった。

俺としてはフランクなものいいも嫌いではないので良かったんだが友人一人が
「何生意気な口聞いてんだよ。」
と上下関係についての苦言を呈した。
黙ったので、気にするなという励ましの意味合いも込めて(また場の空気を和ませようとも思って)
「じゃあ今のチョンボに罰ゲームだな。」
と提案した。
後輩の男3人が敏感に反応して「罰ゲームっすか?」とか聞いてくるので
仮にと仮定した上で
「優子ちゃん、今、上を全部脱ぐのとスカート脱ぐのどっちがいい?決めさせてやるよ。」
と提案。
皆も盛り上がってきて「ぬーげ、ぬーげ、」と脱げコール。
優子ちゃんが恥ずかしくて顔を覆ってしまう。
すすり泣きの声を聞きながら友人Aも我慢してたんだけど
元が短気だから辛抱きかなくなっていきなり後ろから赤ちゃんをおしっこさせる格好で優子ちゃんを持ち上げた。

罰ゲームを提案した俺もびっくり。なんとパンツはいてねえの。
変態なんじゃねえ?と思いながらもやだっ!とか言いながら必死で脚を閉じようとする
優子ちゃんを皆で押さえつけた。
意外と中坊一人でも必死で暴れられると持て余すもんで友人Aがベッドに上半身をがっちり抑え付けて俺が右足、友人Bが左足を抑えて思い切りご開帳。
暴れると抑え付けづらいけど脚なんか細いから一回思い切り開かせて膝押さえちゃうと後は楽。
これは秘密情報だけど膝を押さえて脚を開かせれば腰振っても脚閉じれないから。
足首持つとくねっちゃうから抑えるのは膝。しかも膝をカエルみたいに横に開くのがコツ。
そうすると閉じれない。

優子ちゃんは可愛い顔を歪めて「あーーーー」とか「やだ、やだ」とか言ってる。
さっきまでと違ってもう必死なところが可愛らしかった。
中学生でも毛は生えちゃってるんだよね。でもちょっと薄め。
女の子2人は「えーーー」とか「嘘ーー^^」とか言ってる。
男3人は完全に視線がそこに被りつき。同級生の可愛い子のなんでもう目が吸い付いてる感じ。
その少年達の瞳に思わず俺も親心が出ちゃってスカート腹まで捲って
「お前ら約束なんだからちゃんと見ろよ。優子ちゃん、同級生に見られちゃってるぞ全部。」
そう言うと優子ちゃんの目からどっと涙が。
ぴょこぴょこ腰を動かすんでその仕草がおかしくて俺達も思わず微笑。

そこで友人Bが「毛も剃ってやろうぜ。」とナイス提案。
ここまでがっちり腰まで抑えてるチャンス中々ないもんな。と俺も提案に賛成。
提案に反対したのは優子ちゃんだけだったので多数決で剃る事に決定。
唯残念だったのはAが電気シェーバー派だったので剃刀が無かった事。
用意しておけよ!のブーイングにAも気恥ずかしげに頭を掻く始末。
中坊3人に買いにいかせてそこでようやく女の子2人の前で悪戯開始。

なんと昨今稀な処女。
じゃあクリ派だろう。という事でクリ探し開始。
ぐろーいとか言ってる女の子2人に「クリトリスどこだか言ってみ。」と言うとさすが
最近の子はおませさんでピタリの場所を指差してくる。

ただ中坊3人が部屋を出てからは優子ちゃんは時折脚を閉じようとはするもののさっきほどは暴れない。
やっぱりクラスメイトの同級生の男の子に見られるのは格別に恥ずかしいものなのだなあと思わず納得。
お陰で触りやすいのでクリをゆっくり刺激。「んーーーー!」とか呻いてる。
それがまた可愛らしくって、友人Bが興奮しちゃったのか
おまんらおさえとくぜよ。とか言って女の子に膝押さえさせてクンニ開始。

女の子がやだーとか言ってそこで優子ちゃんがすすり泣きながら「止めてください・・・」との訴え。
友人Bにべろべろクリトリス舐められながら言われても・・・
友人Aはもう服の中手入れて胸揉みしだいてるし・・・
そこで止めろはあまりにも非常識じゃね?
しかも3人がかりで細い身体を押さえつけられながらのその光景、かなりエロいので
俺の愚息も起ち上がり気味なのに・・・

でもやっぱり優子ちゃんの気持ちも大事かなと思い女の子二人を見ながら
「こいつらが変わるなら止めてやるよ」
そう言うとその女の子2人、
「え、勘弁してくださいよ」「ちょ、ちょっと」とか遠慮モード。
最初から言ってたなら兎も角、急に言われても女の子2人も困っちゃうよなあ。

友人Bが立ち上がってズボン脱いで「俺最初でいい?」
女の子2人うわーとか言ってる。そいつらに見せながら触れよとか言ってちょっと握らせたりして友人Bもご満悦。
そのはしゃぎっぷりに思わず友人Aも俺も苦笑して「どうぞどうぞ。」と譲った。
友人Aもおっぱいで忙しいので口じゃんけんで2番手友人A、3番手俺。

友人Bがしゃがみ込んで挿入。たっぷり唾つけたので意外とすんなり挿入。
ただやっぱり女の子の初めては神聖なものだね。
「ああっいっ・・・たい!」
とかいって仰け反った所も可愛らしい。
友人Bもそこは心得たもので優しくピストン。

腰入っちゃったので俺も抑えてた脚から手を離して友人Aとおっぱいを楽しみながら
「お前ら処女なの?」と女の子2人に聞いた所片方処女、片方非処女。
処女が非処女に「痛いの?」とか聞いてる。
ちょっとした性教育の時間。

「あーーーーいた・・・いたい!やめて、やめてください。」
と泣きながらいう優子ちゃんにまだまだ中学生なんだな。と苦笑した。
男は一度入れたら止まらないんだと誰も教えてないんだろうね。

ちょっと白けちゃいそうな場に
おっぱい揉みながら非処女に「最初痛かった?」と俺もセクハラ発言で再度盛り上げ開始。
「もう、すっごい痛かったですよ!」とか言う非処女。
優子ちゃんも痛い?と聞くと貞子かって感じで首を振る。
でもあんまり血出てないね。と非処女。さすが女の子で見る所が違う。
でも友人Bのチンポには血が付いてたのでほら見ろ、ちゃんと見ろと非処女に言うと
「え、ちょ、勘弁してくださいよー」などと先輩後輩のいちゃいちゃタイム。
あ、ちなみにその非処女とはその後あるタイミングで少し付き合うことになるのだが別の話。

友人Bがゆっくりピストンで楽しんでるので友人Aは優子ちゃんのおっぱい、
俺は非処女と処女との会話を楽しんでた所後輩3人が帰宅。

入ってきた瞬間凍りつくように止まる3人。コンビニのビニール袋を持ちながらうお、とか言ってる。
え、え、やっちゃったんすか?とか聞いてきたので
お前らが遅いので罰ゲームこれになっちゃったじゃねえかよ!と叱ると優子ちゃんが又泣き出す。

涙声で「見ないで、見ないでよ」とか言いながら優子ちゃんが睨むように3人を見るので、俺も後輩にはやっぱり甘くなっちゃうね。
服の中に手を入れておっぱい揉んでた友人Aに「おっぱいも見せてやれよ」と言って
優子ちゃんをついにスカートのみの姿に。

「おっぱいでけえ」とか言ってるのでそれよりもこの乳首の色を褒めろよ。と説教。
優子ちゃん色が白い上に乳輪も色が薄くて可愛い。
友人Aが左、俺が右で交互におっぱいを揉みながら力説。友人Bが突く度に身体が揺れる。
非処女が「うわ、えっろ。」とか言う中、
友人Bが「やべ、いきそうなんだけど。皆に見られてるのはずかしいんだけど。」とか
言うので皆で思わず苦笑。気持ち、判る判る。
「シーツ掛けてやるよ」と言って上からシーツ掛けてやって、暫くへこへこした後にBが発射。

中坊の一人が「うわ、くっせえ」とか言うのでお前も昔はこれだったんだ。と殴ってやる。
膣の中に射精しない友人Bの紳士ぶりに賞賛を与えつつ友人Aは良く頑張ったと優子ちゃんの頭を撫でたりなんかして。
安心しちゃったのか号泣してる優子ちゃんに友人Aが圧し掛かって2回戦開始。
友人Bはシャワーに行ってしまったので今度は俺がおっぱいを嬲りながら優子ちゃんの小ぶりの顔を一緒に愛撫。
後輩の一人にもおっぱいの栄誉を与えてやると同級生のおっぱい及びSEXシーンにあてられちゃったのかもうすげえ勢いで揉んでる。
優子ちゃんも同級生が触るときは「やだっ!」とか言ってちょっとおむずがりモード。
でも友人Aが強く突くと目をぎゅっと瞑って耐える顔になっちゃうところが女の子。

友人Aがやっぱりシーツを被って発射後、(彼も紳士的に膣外射精)順番は俺に来た所で俺が提案。

優子ちゃんも疲れてるみたいだし、まずは毛剃っちゃおうゼ!
と言う事で今度は中坊主体で優子ちゃんを抑えつけた。
何故かと言うとちょっと俺こう見えてもロリぎみの所があって毛剃ったマンコが見たかったから。
かつ中坊の同級生の優子ちゃんを嘗め回す視線が中々良い感じだったから。

といっても皆興奮してたし、そんなに丁寧に剃れた訳じゃないんだけどね。
シェービングクリームぶしゃーとやって、上の方を全部剃っただけ。
それでも中坊目が皿。俺も手で広げて見せてやったりとか。

やっぱり女と男じゃ違うね。女の子は「グロっ!」て感じで見てるけど中坊は「グロっ」とか言いつつエロスを感じてもう目が離せない感じ。
もうお前ら目に焼き付けるつもりかって勢い。

スレンダーな体型だからM字開脚が絵になるんだよね。俺もついつい調子乗っちゃって
「見ないで、見ないでよ。」って言ってた優子ちゃんが泣きながら
「ごめんなさい、許してください」って言うまで毛を剃りながら隅々まで鑑賞。

そうやって泣いちゃうと中坊なんかは気が弱くて見てるのが悪いみたいな空気になるからそこで俺挿入。
激狭。処女激狭。結構気を使って唾とかで濡らしたのに「痛い」とか抜かしやがるから
入ってる所全部中坊に見せながら(ちょっと露出狂の気あり)
ガンガン突いてやった。

さっきも言ったけど多分この男らしい突きが将来ちょっと付き合う非処女の目に留まったんだろうね。
「すごい」とか非処女が言ってる。
俺も調子に乗って汗垂らしながらこいつめ、こいつめ、とガン突き。
漸くちょっとしてから優子ちゃんも素直になってきて

「おねがいします。やさしくしてください」と言わせることに性交。いや成功。
ついでに少しお願いして
「D君、E君、F君にもSEXさせます」と言わせる事も出来、後輩からの感謝の視線も浴びる事ができた。

ボロボロになるまでマワすのも可哀相なんでその日は後輩3人とあと俺らがもう一回ずつやってから解放。
結構調教できて最後にはボロボロ泣きながら「気持ちイイです。」「野球拳で脱がなくてごめんなさい」と謝らせる事に成功した。

俺はそこで興味を無くしたが、Aがその後何回か呼び出したと風の便りで聞きつつ。
俺は非処女から告られたので中2非処女(それなりに可愛かったしエロかった)とのSEXを楽しんでたのでどうなったのかその後はしらない。
っていうか、かなり可愛いのに初体験で複数プレイで気持ちイイとか言っちゃえる最近の子の感性がついていけない。
無論又やれるならやってたけど。実際にどうなったのか知らない。

中坊3人には素晴らしい体験になったようで、その後長らく英雄扱いで感謝の言葉+中坊との合コンを楽しませてもらった。

ぼくのおもちゃ

「ぁの…甲本先輩っ!」

―授業も掃除も終わった午後、クラブ活動をするため一人部室への道(廊下だが)を歩いていた俺に、誰かが声を掛けてきた。

「ん?」

振り返って見ると、見慣れた女の子がモジモジしながら後ろに立っていた。

「おぉ、笠原。どーしたん?」

意外な人物に声を掛けられちょっと驚いた。

笠原は俺の所属してるクラブのマネージャなんだけど、おとなしくて内気な笠原と俺は、今まで会話らしい会話をしたことがない。

ってゆーか俺が話し掛けたらすぐ赤くなって俯くから、こっちも絡みずらくて。

その笠原にいきなり呼び止められ、俺も少し戸惑ってしまう。

「あっ…の、は…話が…ぁるん…ですけど……」

笠原があまりに小さな声(しかも過呼吸気味)なのでうまく聞き取れなかったが、確かにそう言った。

「話?俺に?」

尋ねると、笠原が顔を真っ赤にしてコクコクと首を縦に振った。

あ?あ、俺コクられるんかなぁ…。

勘違いではないと思う。笠原は誰にでも内気だが、俺が近くにいるときは尋常じゃないほど顔を赤らめ、特に緊張しているからだ。

部活一緒の奴らからもさんざん言われてきたし、でもこんな内気な子が告るワケないと思ってたから気にしてなかったけど…

顔は、まあまあ可愛い。
けど、こんな扱いづらそうな子はパスだな。

「ここで話す?それとも部室行く?たぶん今やったら部室誰もおらんやろうし」

何を言われるか、わかっていてもわからないフリをする。
俺は本当に何を言われるのかわからないほど初心ではないし、目先の告白にホイホイ引っ掛かるほどウブでもない。

「あ…部室で…」

俺が出した二択に、笠原は迷う事無く後者を選んだ。

ありがたい。俺もいつ誰が通るかわからない廊下で笠原と気まずい時間を過ごすのはイヤだ。

部室なら二人とも慣れた場所だし、笠原の緊張も少しは解れるだろう。

それに部室に行くまでの間に、どうやって断ろうか言い訳を考えることもできるし。

でも何て言ったらいいか。

これが原因で部活来なくなったら困るしなぁ…。

笠原の性格上、登校拒否になるかもしれないし…。

下手すりゃ自殺…

うん、優しく、優しく断ろう。
歩き慣れた道程がいつもより長い気がする。
後ろ目でチラリと笠原の様子を伺うと、俺と一定の距離を保ちながらなんとか付いてきている。

顔が赤いし、手と足が細かく震えている。

…かわいそうだけど、笠原の気持ちには答えられそうにない。

ごめんネ。

俺は心の中で詫びを入れる。
そして、そうこうしてる間に、部室まで辿り着いていた。

中には予想通り誰もいない。

中間テスト前に部室に来るヤツなんて俺ぐらいしかいない。

しかも部活までしようとしていたからね。

「…やっぱ誰もおらへんわ。んで、話ってなんなん?」

俺から話を切り出す。笠原に任せたまんまじゃ、会話の口火が切られそうに無いからだ。

「あ!あのっ…ぁ……ぇと…」

やっぱりテンパってる。俺はせめてもの償いとして、笠原が落ち着くのを気長に待った。

「あの…こ…甲本先輩…」

「わっ……私と……」

よしよし、あともうちょっとだ。

がんばれ。

「私と……」

“付き合ってください”だろ。早く言っちゃえよ。

「………………私と……………セックス……してくれません……か…?」


「はいぃぃぃぃい!?」

笠原の唐突な発言に、思わず顔を歪めまくってしまった。

セックス?

セックスって何?

いやいやセックスはセックスやけども…

笠原が?

純情そうでおとなしい笠原の口から「セックス」という単語が出るだけでも驚きなのに……

「セ…セックスて…。笠原、意味わかってる?食べもんとちゃうで?」

念のため確認すると、笠原は力強く頷いた。

「な…なんで…?」

予想だにしなかった笠原の言葉に脱力してしまう。

『ごめんやけど、俺今誰とも付き合う気ないねん。笠原は可愛い後輩やと思ってるよ』

…とビシッと決めるつもりだったのに…。

今の俺は信じられないほど情けない顔をしてるだろうな…。

「わっ…私、あの…」

笠原も狼狽えている。

こんな挙動不振な二人は端目から滑稽だろうが、当の本人達はお互いの意図を探り合うことに必死だ。

俺は深呼吸して、何とか冷静さを取り戻そうとした。

すると笠原も少し息を整え、俯いていた顔を少しあげる。

そして、言いにくそうにしている、重い口を開けた。
「わ…私、ダメなんです…。その…甲本先輩を見るだけで……すごく…へ…変な気分になるんです……」

あぁ、だから俺近くにいたら身体が強ばっていたのか。

妙なタイミングで合点がいき、少し笑ってしまった。

「他の…男の人見てもなんともならないのに…、先輩だけは…違うんです。よ…欲情しちゃうんです…」

「せ…先輩に犯されるの…想像しながら……オ…オ〇二ーとか……してたんですけど……もうダメです…我慢できないんです…っ!」

半泣きになりながら過激なことを言い続ける笠原を見て、もしかして、と思った。

もしかして、笠原ってイジメられてるんじゃないか?

んで、これもイジメの一貫で、自分の嫌いなヤツとか皆から嫌われてるヤツに告るっていう…

本当ならばかなりショックだが、聞かないわけにはいかなかった。

「なぁ、笠原?俺にそーゆーこと言えって誰かに言われたんか?何かの罰ゲーム?」

すると笠原は少し怒ったような顔つきで俺を見上げた。

「ちがっ違います…っ!私…本当に…っ!」

どうやら違ったらしい。ホッとする反面、どうやって笠原を宥めようかと悩む。

『セックスしてください』と突然言われ、『はい、しましょう』と言える流れではない。

彼女と別れて2ヵ月、確かにちょっと溜まっているが、だからといって笠原とセックスできるかといえば、できるわけない。

例えば、すごいセックスがしたいときに笠原と二人きりにされても、手は出さないだろう。

こういう、内気な子がいいってヤツもいるが、俺はサバサバした、話しやすくてアッサリした子の方がいい。

下手に関係を持って、あとあと揉め事になるのはイヤだからだ。

「お願いです先輩…っ!」

真っ赤になって懇願する笠原の姿が可愛くてちょっとクラッとくるが、理性のほうが断然強かった。

「ん?、気持ちは嬉しいっちゅか…、すごい魅力的なお誘いやけど……」

ごめん、と言おうとした瞬間、俺の視界から笠原が消えた。

「え…」

どこにいったんだとキョロキョロ探していたら、下の方でカチャカチャと音がした。

なんと笠原が俺のズボンのベルトを外して、前を寛げていた。

「ちょ…っ!笠原!何やってるん!?」

「先輩の…先輩のオチ〇チン……」

つづく

四P男


昔話で申し訳ないですが…。

俺は、以前、地方の雑誌というかタウン誌の取材やライターをしていた。
編集会議の時、俺はアイディアに困っていて
適当に温泉宿の宿泊取材を提案した。その日は、これといったものが
なかったせいか、あっさりと俺の意見が通ってしまった。
温泉旅館宿泊とその旅館のイチオシメニューを無料にする条件で、
その取材内容を写真付きでタウン誌に載せることとなった。

俺としては、ただで温泉に入れて、宿泊、イチオシの料理を満喫できると
喜んでいた。そして、発案者の俺が取材して回るというお役目までいただいた。

毎月1回の連載で1年間、行くことが決定された。

毎月、いろんな取材に行き、温泉を楽しむことができて、
結構それだけで満足していた。

それは、ある温泉旅館の取材の時に起きたことである。
もちろん、俺は一人で取材をする。当然いつも一人だった。

大広間に夕食を食べに行ったときである。
ある年の2月の中旬の出来事だ。

隣のテーブルでは、若い女の子3人がキャーキャー言いながら、
料理を夕食を摂っていた。

俺は料理の写真やコメントをメモることが仕事なので、
写真を撮ったり、コメントをメモっていた。

隣のテーブルから「もしかして取材かなんかですかと」
ひとりの子が俺に話しかけてきた。

俺は通り一遍の返事をして済ませようとしていたのだが、
隣のテーブルの女の子たちは、もちろん“俺”より
取材ということがもの珍しい様子で、色々と話しかけてきて
次第に、隣同士という距離感はあるものの、盛りあがった。

意外なことに、女の子たちの方から、部屋でお酒飲みませんかとの
お誘いを受けた。
写真は撮れたし、後は記事だけなので、メモを参考にし
レビューを一気に書き上げた。

彼女たちは短大生で、卒業旅行ということだった。

しかし、何でお酒?と思っていたら、その日、彼女たちは
蔵本を訪ねていて、おいしそうな冷酒を買って来ているんだという。
断る理由もないし、というか、女の子三人と酒を飲めるなんて
こんな機会は滅多にないと、俺は旅館内の自販機でつまみを買って
彼女たちに教えられた部屋へお邪魔した。

「あのぉ、若杉(俺の仮名)ですけど」と恐る恐る彼女たちの部屋のドアを開けた。

その奥にもう一枚ふすまがあった。

酒こそまだ飲んでいなかったようだが、女3人が黄色い声で
話しているのは、ふすま越しでも十分に伝わってきた。

「待っていたんですよ?」と何でか知らないが歓迎ムードだ。
俺「ちょっと、仕事を先に済ませていたので、送れちゃいました(笑」

部屋に入ると、俺の仕事に関して質問責めにあった。?中略?

一段落して、誰とはなしに、何かゲームをしようということになった。

自己紹介の下りは省略する(※名前は仮名)。

何をするかということで、真奈美が「私、トランプ持ってきたよ」と言い
トランプ大会が始まることとなった。

そこで、俺は一計を案じ、彼女たちに提案した。

俺「せっかくだからさ、真剣味が増すように、
  勝負にペナルティを設けようか!」

慶子「でも、お金なんてダメですよ、第一あまりお金なんかないし…」
(慶子は、小柄な割に胸が大きく、ロングヘアーのまあまあ可愛い方だった)

俺「お金なんてかけなくても。面白くすることは幾らでもできるよ」

静香「たとえばどんな?」
(静香は中肉中背だで、普通の子だった)

俺「トランプによる野球拳なんてどう?」
すると、真奈美が、「え?、野球拳なんて、やだー!」と言ったのだが、
(真奈美は学生時代からもてていたそうで、少し長身の俺の好みのタイプだった)

俺はすかざず口を挟んだ「別に肌を露出するのが嫌なんだったら
            選択肢を増やして、選べるようにすればいいじゃん!」

真奈美「選択肢って、たとえば?」

俺「トランプやって、最下位の人が一番に勝った人のいうことを聞く」

真奈美「王様ゲームっぽいけど、それって、どんな内容?」

静香「なんか内容によるよね」

俺「…もう面倒くさいから、負けた人は勝った人のことを聞くというのは止めて
  この湯飲み茶碗の日本酒を飲み干す。
  それがいやだったら、着ている服を1枚脱ぐ、野球拳だから
  それもいやだったら、俺とキスをする」

 「それでも、それがイヤだったら、1ヶ所、1ヶ所だけは1分以内を目安として
  触っていいことにしようよ!」

真奈美「なんかイヤラシー!」

静香「でもそれってなんか、私たちばかりペナルティで、若杉さんばかり
   有利で変じゃない?」

慶子「そうよ、そうよ」

俺「でも、俺だって、みんなの前で全裸にさせられる可能性あるんだぜ!しかも
  君たちは3人、俺は一人だから、君たちの方が圧倒的に有利だけど思うけど」

慶子「それもそうね、面白そうじゃん、
   勝てばいいわけだしね、いっちょやってみっかー!」

予想に反し、意外にも、不思議なほど、あっさりと受け入れてくれた。
やっぱり旅の勢い…(そんなことは、どうでもイイよね、省略)

俺「じゃ、決まりね。言っておくけど、ルールは厳守のこと、いいね!」
みんなの承諾をしっかり確認した。

ゲームが始まった。
最初は大富豪をやって、意図的に俺が負けた。

俺「ほら、意外にリスクないじゃん!」

慶子「早速、若杉さんの罰ゲームだよ、何にする?」

俺「じゃ、お酒で。」と言ってグッと飲み干した。
みんな「おぉ?、やるねー」口々に言った。

俺は飲み干すと
「大富豪は止めよう、時間がかかりすぎるから、もっと展開の早いやつに変えよう」

萌奈美「いいよー、若杉さん、打ちのめして見せますよ?」

次は、慶子の負け。

順番は適当だが、真奈美、静香も負けた。
みんな、ペナルティは日本酒を選んだ。

慶子は、たった2杯目で顔が真っ赤になっていた。

真奈美「大丈夫?ずいぶん顔が赤いけど」

静香「慶子って、ホントにアルコール弱いもんね」

慶子「うん、大丈夫けど、なんか暑くなってきた…」

俺「浴衣、脱いでいいよ」

慶子「まだ、大丈夫で?す。次やろ!」

静香も負けが続き、酒を選んで少し酔ってきていた。

真奈美も、それなりに飲んでいるはずなのだが、意外にケロッとしている。
ただ、真奈美も暑がりだしていた。

それもそのはず、俺は、みんなが「なんか暑いね」と口にしたときに
暖房を下げるフリをして、逆に暖房のコントロール温度を少し上げていたからだ

ついでにドアロックもしておいた。

不覚にも俺が負けた。俺は、浴衣を脱いで
Tシャツとボクサーパンツだけになった。

まあ、たまには負けた方が不自然でなくなるからいいのだが。

彼女たちは「いや?」と言っていたが、浴衣を
脱ぎやすい雰囲気にしたかった。

慶子が次に負け、ついに「え?い、私も浴衣脱いじゃえ!」

静香「もう慶子ったら、ヒューヒュー」

真奈美「慶子っ、イイぞー!」

確実に酔いが回っているのか、恥じらいが何か運命共同体
みたいなものに変化していったように感じられた。

慶子「浴衣脱ぐと、涼しくて気持ちいい?」

水色のお揃いのブラとパンティがまぶしかった。

慶子の全身がうっすらと赤くなっているのが妙に色っぽかった。

静香「よっ!慶子。ナイスバディ!」

それで免疫ができたのか
次に、静香もブラとパンティ姿になった。

静香は俺の好みではなかったが、それでも
下着だけの姿は、それだけで興奮する。

酒の力って凄い、ただただ、そう感心した。

静香は、淡いピンクのレースの付いたお揃いのピンクの下着だった。

顔は普通だが、可愛い下着が妙に印象深い。

真奈美も負け、あっさりと浴衣を脱いだ。

真奈美はというと、上下とも白の割とノーマルな下着だった。

俺はハーレムみたいだと興奮した。

こんなことってありなのか…

目の前で起こっている状況に、
俺は、心の中でつぶやいた。

俺「次負けると、誰かがブラかパンティを脱ぐことになることになるね」

真奈美「いや、負けないから、ありえないありえない」

静香「そうそう、負けなければいいだけじゃん!」

真奈美や静香が、そう言っているそばから、慶子が負けた。

慶子「う?ん、どうしよう、下着は取れないし、
   キスも触られるのも嫌だし…」

慶子は、日本酒に手を伸ばした。もう本当に真っ赤っかになってきている。

真奈美「慶子、ホントに大丈夫?」

慶子「うん、大丈夫、大丈夫」

静香「なんか、ハイになってるぞ!」

運命の皮肉なのか、またしても慶子が負けた。

慶子「やっぱり脱がなきゃダメ?」

俺「じゃ、特別ルール、みんな1回だけ、電話番号をの交換で良しとしよう」

これで連絡先ゲット!。

続けざまに、慶子の負け。

慶子「え?、ホントに脱ぐの?」

俺「ルールはルール、最初に約束したろ」

慶子「うん、わかってるけど…、もう、お酒は飲めないから…、ブ、ブラにする…」

酔いのせいか、背中のブラのホックを外すのに手間取っていた。

少し間があったが、やがて慶子はブラをとったかと思うと、
「見ないで…」と言いながら横になった。酔いがかなり回ってきたようだ。

あっという間に力が抜けるように仰向けに横たわった。

可愛い大きな胸が裾野を広げて横たわっている。凄い光景だ。

真奈美「ちょっとぉ、慶子大丈夫?」

俺「酔いが回ったんだろう、そのままにしといてあげよう」

静香が浴衣を慶子の身体に掛けながら
「こんなに酔っちゃって…」

俺「さ、続けよう、次は誰(が脱ぐ羽目になる)かな?

慶子がダウンしたので、3人で続けることになった。

次に俺が負けた。Tシャツを脱いでパンツ1枚になった。

真奈美と静香は、「キャー」と言いながらも、あまり驚いた様子がなかった。

次は真奈美が負けた。

真奈美「どうしよう、その?触るって、どこを触るの?」

俺「もちろんさ、触りたいところ」

静香「若杉さんのエッチぃ」

真奈美「ね、手とか脚は?」

俺「ブブー」

真奈美「お腹や背中は?」

俺「ブブー、でも下腹部ならイイよ」

真奈美「おへその周り?ってこと?」

俺「おへその下から、熱帯雨林のジャングルまで」

静香「え?、イヤらしい?」

真奈美「ヤだ、う?ん、どうしよう…」

俺「じゃ、脱いだら! それとも直接胸を揉んで欲しい?」

真奈美「まさか!、でも裸とキスはちょっと…」

静香「真奈美っ、覚悟を決めよう!」

真奈美「静香が何でそうなるのよ、もう…」

俺「ほうら、静香ちゃんも言ってるよ、覚悟を決めな」

真奈美「じゃ、ブラの上から少しだけ静香に触ってもらうのは」

俺「ブブー、それは俺の仕事」

俺「ブラの上からだから、そんなに恥ずかしくないでしょ!」
と考える時間を与えず…

俺は真奈美の胸をブラの上から、やさしく両胸に触れた。

真奈美は、必死に我慢したのだろう、両眼をギュッとつぶっていた。

正面からは存分には揉みにくい。

俺が後に回り込もうとすると、1分も経っていないはずなのに

真奈美は「ハイ、時間終了!」と俺の手を振り払った。

俺「えっ?もう終わり?」

真奈美「うん、終わり!」

次に静香が負けた。

俺「今度は、静香ちゃんの番!」

静香「え?っ、ど、どうしよう、え?ん、どう…」

少しの間、静寂があった。

俺「静香ちゃんは、どうする?」

静香「私…、胸は絶対にヤだし、だからと言って…」
  「ホントにどうしよう…」

真奈美「ご愁傷様?」

この罰ゲームが何になるか迄の時間もイイもんだ。

真奈美は、自分の番ではないことをいいことに
すずしい顔をしている。

意外にも静香は、胸を見られるのが嫌なのか、
俺になるべく見えないように、座ったままパンティをずらしはじめた。

少しずつ器用に脱いでしまい、急いでパンティを自分の後に隠した。

正直、俺は驚いたが、横座りした正面からは黒い茂みの上の方がが少し見えるだけ。
案外、女の子は胸を気にするんだなと思った。

酔いと罰ゲームが思考を狂わすのか

また、続けて静香が負けた。

やっぱり胸の露出は嫌みたいだ。

今度はお酒にしますと言って、一気に飲み干した。

そして、次のゲーム中、とうとう、静香までもがダウンしてしまった。

同じ部屋に、若い女の子が、一人は胸を露出して

もう一人は、下半身スッポンポンで横たわっている。

静香の下半身は、俺から見えにくい角度だった。

とうとう二人の勝負になった。

真奈美が慶子の時と同じように、静香にも浴衣を掛けた。

俺「とうとう真奈美ちゃんだけになっちゃったね」

俺の我慢していた息子も、十分にふくらんでいた。

そのことをいち早く察知した真奈美は
「そうだね、もう若杉さんたら…」

俺の前が膨らんでいるだけなら、まだしも…
はっきりと我慢汁がパンツをの1点を濡らしていたからだ。

俺「ワリィ、ワリィ、俺も男だからさ。気にしないで!」

次のゲーム、またしても俺は勝った。

真奈美「どうしよう…、がんばってお酒で…」

湯飲み茶碗には、酒が3分の1ほど残っていたが、OKとした。

酒を選んだことを内心残念だと思ったが、このまま酔いが
進むことの方が余程いいんじゃないかと、歓迎した。

真奈美「私、結構アルコールに自信は持っていたんだけど…」

俺「次行くよ」

この夜は完全に勝利の女神が俺の側についていたとしか
言いようがなかった。

真奈美「私、裸はちょっと…」

俺「じゃ、キスでいいじゃん」と言い終わらないうちに
真奈美のそばに、にじり寄った。

真奈美「え、若杉さん、何?」

真奈美を正面から抱くようにして、唇を重ねた。

真奈美の口の中に舌を入れようとした。

最初は首を振って、唇を合わせようとしなかった。

あきらめずに真奈美の唇を追う。

真奈美「ん?、ん?、ダメだったらぁ」

真奈美の顔を両手で優しく包むようにして、唇を合わせた。

俺「真奈美ちゃん、口を開けて」と強引に舌を絡めていった。

やがて真奈美も、舌を絡めてきた。

真奈美が「ム?、ム?」と、なまめかしいあえぎ声を上げてきた。

真奈美の口の周りまで、唾液まみれになるくらいキスを続けた。

そして、それだけでは、もはや、俺は我慢できなくなっていた。

俺「おっぱい見せてくれない?
  真奈美ちゃんのおっぱいを
  舐めてみたいんだ」といいながら、背中のブラのホックを外した。

真奈美「ダメ!」とホックが外れたブラでかたくなまでに、胸を隠していた。

俺「どうして?」

真奈美「どうしてって、ダメだよ…、だって、こんな…」

真奈美は言葉が続かなかった。

俺「じゃ、パンティはいいかい?」

真奈美「それもイヤ」

俺「ずるいぞ?、ルール違反ばっかりじゃん」

真奈美「だって…、もうキスしたじゃない…、若杉さんこそルール違反…」

俺「俺もパンツ脱ぐから、な、それならいいだろ!」

理由になっていないが、もう俺自身、
行くとこまで行くしかないと行動していた。

真奈美は、片手でブラを押さえ胸を隠し続けた。

俺は、少しだけ真奈美のパンティをずらした。

俺は、真奈美を引き寄せ、抱きしめながらキスをした。

そして、キスをしながら、ゆっくりとブラを彼女の身体から離した。

よっぽど、胸を見られたくないのか、他の理由かわからないが、
真奈美の方から身体を密着させてきた。

向かい合って密着していたら、キスくらいしかできない。

ねちっこく舌をからめ合っている内に真奈美の身体から
次第に力が抜けていくのがわかった。
俺は、真奈美の周りをを半周して、後から抱きしめた。

背後から両胸を揉む俺の手を、制止させるように真奈美の
手が添えられ、その添えられた手に、また力が入る。

真奈美の耳元で「真奈美ちゃん可愛いよ」みたいなことを
言いながら、胸を揉み続け、耳の周りにキスした。

真奈美が、顔を反転させるようにしてキスを求めてきた。

だんだん真奈美の手の力が抜けてきて、
ただ手を添えているという感じに変わってきた。

俺「真奈美ちゃんの乳首、こんなに硬くなっているよ」

真奈美「いやん、そんなことない…」

真奈美の身体をさすりながら、手を下腹部へ滑らせた。

真奈美「あぁん、ダメ、そこは」

真奈美の手が俺の手を、再び、しっかりとつかむ。

胸を揉んでは、下腹部へずらすというように、手を

何度も往復させ、肌の感触を味わいながら、チャンスを狙った。

俺の手が真奈美の茂みを捕らえそうになると

真奈美「もうダメだってばぁ?」と、手をかぶせ拒んでみせた。

今度は真奈美のお尻の方に、少し手の行方を変えた。

半ケツ状態だった真奈美のお尻の頬に手を滑らせる。

ちょっと窮屈だったが何度も何度も
手をパンティの中のお尻に滑らせた。

真奈美のお尻の途中でとまっていたパンティを
下ろそうとしたが、座っているのでそれ以上下ろせない。

俺「真奈美ちゃん、ちょっとだけ腰を浮かして」

少しだけ抵抗気味ながら、真奈美のパンティを太ももの
付け根までずらすことに成功した。

そして、急いで俺もパンツを脱いだ。

俺は、キスをしながら、真奈美の手を俺の息子に誘導した。

真奈美「えっ」と小さな声を漏らしながら
真奈美はうぶなのか、その手で俺の息子を握りしめたままだ。

真奈美の胸を揉みながら、やがて真奈美の
大事な部分に手を伸ばしていった。

真奈美は、息子を手放して、すかさず俺の
下腹部へのアプローチをブロックに行く。

俺は手をバストに戻しながら、真奈美の手に
再び、息子を握らせる。

何度も繰り返しているうちに、俺の手が
茂みの中の洞窟に達していた。

真奈美「あんっ、ダメだったらぁ?」

真奈美のアソコは、ビックリするほど濡れていた。

花弁に触れると、「ふぅん?」と甘い声を発した。

息子を握っている真奈美の手を上下に動かすよう促した。

真奈美「ヌルヌルしてる…、それに、こんなに大きい…」

俺「別に見てくれて全然構わないよ」

その言葉のせいで、真奈美が息子を確認したいのか、
振り返ろうとしたので、それに応えるように、正面に回って座った。

真奈美「すごく硬い…」真奈美は凝視していた。

俺「真奈美ちゃんがそうさせたんだよ」

真奈美「え、私そんなこと…」と言いつつ
もう胸を隠すことを忘れ、両手でかわるがわる
不思議そうに息子をいじっていた。

真奈美「こんなに見たのは初めて…」

俺が息子をビクンビクンと動かすと
真奈美「え?っ、どうしてぇ?、どうなってるの?」

俺「どうなってんのって、真奈美ちゃんが大きくしたんじゃん」

真奈美「…私してない…し、…こんなの入らない…」

俺「なんだ、そんなこと考えてたの、入れて欲しいんだ!(笑)」

真奈美「いや、そうじゃない、そうじゃなくて…」

真奈美「いや?、皮が動くっ! あ、なんか出てきてるよ」

俺「我慢汁さ」

真奈美「我慢汁って、え、何?」

俺「何ていうか、本番のための潤滑剤みたいなもんさ。
  真奈美ちゃんだって、凄く濡れてくるじゃん、同じことさ」

真奈美「…」真奈美は黙って指先で亀頭をなでていた。

俺「今度は、真奈美ちゃんの大事な部分を見てみたい」

真奈美「いやん、それはダメ、絶対ダメ!」

俺「真奈美ちゃんも、俺のを充分見たろ」

真奈美「え?、だって?…、それとこれとは…」

俺「ガン見してたくせに」

真奈美「ダメ…、…やっぱり、恥ずかしいから…ムリ」

俺「じゃ、わかった、替わりに慶子ちゃんのを見よう」

真奈美「ダメだってばぁ?、そんなの絶対にダメだよぅ」

俺「じゃ、真奈美ちゃんのにする」

真奈美「だからダメ、それも絶対にダメ」

俺「じゃ、やっぱり、慶子ちゃんのにしよう」

真奈美「どっちもダメ、だいいち、慶子は寝てるし」

俺「寝てるからいいさ、それに、ほんのちょっと、
  ちょっと見るだけだから」

俺は、我ながら、この先いい展開を思いついたと、慶子のそばに寄った。

真奈美「私、知らないよ、若杉さんだけの責任だからね」

俺「真奈美ちゃんも一緒に見ようよ」

真奈美「ちょ、ちょっと、ホントにダメだって」

俺は、身体にかけられていた慶子の浴衣をとった。

そこには、水色のパンティだけの身体が露わになった。

俺「慶子ちゃんのは、パンティを脱がさなきゃ、見れないね」と
パンティに両手をかけ、少しずつ脱がしていった。

真奈美「若杉さん、ダメだってば」

目の前には、両端をちょっとだけしか手入れされていない
広めのデルタ地帯が黒々と茂っていた。

俺「真奈美ちゃん、そばで見においでよ」

真奈美「ヤだ、行かない」

俺は、静かに慶子の両脚を広げた。

俺「慶子ちゃんて、毛深いね、ねぇ、真奈美ちゃん」

真奈美「…知らない…」

俺「やっぱり人によって違うもんだね」
俺は、慶子の膝を曲げるようにしてM字開脚にした。

俺「真奈美ちゃん、ほら、こんな感じ」

真奈美「もう、やめよ、見るだけだって言ったし…」

俺「そうだね、でも、真奈美ちゃんが一緒に見ないんなら、
  俺、慶子ちゃんのここに注射しっちゃおうかな?♪」

真奈美「ダメ、ダメ、友達にそんなこと、お願いだから、やめて」

俺「じゃ、一緒に見るだけならいいよね、寝てることだし」
真奈美は、渋々背中を向けたまま寄ってきた。

俺「こうやって、密林を分け入っていくと…、
  普段は、ほら、これ、ビラビラが、くっついているよね」

俺「でも、こうやって、ビラビラを左右に広げると、
  洞窟が、と、ほらここに」と、

慶子の膣口を見せた。

俺「あれぇ?慶子ちゃんって、下付きなんだね。ほらっ」

真奈美は下付きという言葉が気になったのか、ちらっと見た。

俺「ほら、たぶんだけど、真奈美ちゃんとは、だいぶ違っているよ」

真奈美「…」

俺「そして、こうやって皮をむくと、クリちゃんが現れる」

真奈美は、身体こそ、そっぽを向いていたが、目はクリちゃんを捉えていた。

真奈美「そんなこと…若杉さんったら、もう…」

俺「みんな顔が違うように、やっぱりココも違うもんだね」

真奈美「…、知らない…」

俺「土手の盛り上がり方、ビラビラの形、長さ、色、
  クリトリスの大きさ、臭いや味も違うんだよ、
  中だってみんな違うし…。
  中は、ほら、こんなにきれいなピンク色をしている」

静香の両脚を、そのまま、だらしなく開いたままにしておいた。

俺「静香ちゃんのは、どうかなぁ?」と静香のそばに寄った。

真奈美「もう、やめてって…」

俺は、静香の浴衣をめくり取った。

俺「静香ちゃんの陰毛は、ずいぶん薄いね、陰毛は生え方といい
  かたちといい、濃さといい、特に個性があるね」と言いながら
さっきと同じように、M字開脚させた。

俺「ほら、ほらほら、同じマ○コでも、こんなに表情が違う」

真奈美は見ないふりをしてるが、時折、ちゃんと見ている。

今度は、真奈美の正面斜めの位置になっている。

俺「静香ちゃんのクリも見てみよう」

真奈美は、両手を口のあたりにあてがいながら
さっきまでとは違い、じっと見ていた。

俺「ね、静香ちゃんも、最初はビラビラがくっついて、閉じている、
  慶子ちゃんのを見てごらん、もう、少し開いたままでしょ」

真奈美「…」

俺「ビラビラを左右に開くよ、真奈美ちゃん、見てみて!」

真奈美「見るだけって、そんな、触っちゃダメだよ…」

俺「ほら、わかる?この小さな穴がオシッコが出るところだよ」

真奈美は無言だが、さらに見入っている。

俺「静香ちゃんのビラビラは薄いけど、色は黒ずんでるね。
  中はきれいなピンク色」

真奈美「…ホントだ、慶子とだいぶ違う…」

俺「ね、結構面白いもんだろ、こうやって比べてみると」

真奈美「そんなの、だいたい普通見ないもん、それに、
    そういう風に、気にしたことないし…」

俺「真奈美ちゃん、ついでに息子がどんな風に入っていくのか
  見せてあげるよ」

真奈美「それはダメだって、ホントにやめて」

俺「じゃ、真奈美ちゃんの中に入れてもらおう」

真奈美「それもダメ、マ、マジでやめようよ」

俺「じゃ、しょうがないな」そう言うそばから

俺は息子を小刻みに上下左右に動かしながら
静香の密壺を開こうとしていた。

真奈美「ダメって、それに、もうっ、コンドームつけてないよ」

状況が状況だけに我慢汁が溢れてくる。

そのぬめりを利用して、静香の中にゆっくりと突き刺していく。

俺「ゴムのことなら心配ないから。これで、真奈美ちゃんも共犯だからね」

真奈美「共犯って、私何もしてない…ねぇ、コンドームは」

俺「だから大丈夫だって。真奈美ちゃん黙認しちゃったことになるね」

真奈美「黙認って、ちゃんとダメって言ったじゃん」

俺「黙認したのと同じさ、実際、口で言っただけで
  事実としては止められてないから、同じじゃん」

真奈美「え?、それって卑怯」

俺「何とでも言っていいよ。目の前の出来事こそが現実さ」

静香の密壺も結構きつい。

真奈美「ねぇ、若杉さん、コンドームは…」
俺「ほら、真奈美ちゃんは『こんなの入らない』って言ってたけど
  ちゃんと入っていくよ」

真奈美「え?、ヤだ、え、やめて」と言いながら、結局は見ている。

奥までズッポリと突き刺した。

俺「ほら、根本もほとんど見えないくらい入っているよ」

真奈美「え、ダメ、…でも、スゴい…、もう、私何言ってるの、ヤだ」
俺「ちょっと動かしてみようかな」と言い
腰を前後に動かした。

いつの間にか、真奈美は、身をのりだしてきている。

俺「あぁっ、気持ちいいよ、たまんない」

真奈美の視線は、確実に接合部に向けられていた。

俺「やっぱり、慶子ちゃんの洞窟探検もしよう」
静香の密壺から息子を抜き取り、慶子のものにあてがった。

もう、真奈美は制止することを忘れたかのようだ。

ゴムのことすら口にせず、興味を抱いてしまってままならない様子だ。

慶子の密壺は、静香のそれより、もっときつかった。

俺「慶子ちゃんのって、もしかしたら、俺とは相性が悪いのかな」

溢れる我慢汁と慶子の密汁を使い、息子を上下に大きく、左右に小さく動かした。

なかなか密壺の中心を捉えられない。今や、真奈美もその様子を見つめている。

慶子の両膝を抱えるようにして、息子を突きたてた。

俺「慶子ちゃんのは、思ったよりきついな」

真奈美「え、それって、そんなに違うの」

俺「やっぱ違うもんだね、こんな短時間で、入れ比べてみると
  確かに違う、慶子ちゃんのは、かなりきつい、
  …だいたい、AVじゃあるまいし、普通はこんな同時に
  二人を相手にすることなんてないけど…」

何度も何度も、密壺に我慢汁をこすりつけるように押し当てた。

やがて、慶子の膣口が開いてきたのか、わずかに手応えあり。

浅めに出し入れしながら、少しずつ奥に迫る。

俺「ほら、もう先っぽが入っているよ」

真奈美「…」

俺「真奈美ちゃん、見てごらん、ほら、ほら、
  こんなに奥まで入っちゃった」

真奈美は、いつの間にか、好奇の眼差しに変わっていた。

俺はゆっくりと腰を動かした。

ヌチャッ、ニチャッ、チュピッ、チュチャッ…、卑猥な音が響く。

俺「もう少し速くしよっか」次第に速くしていった。やがて、

俺と慶子の身体が、パンパンパンと乾いた音を響かせたはじめた途端、
慶子が「あん、あん」と声を出した。

慶子の突然のなまめかしい声に、俺も真奈美も驚いた。

真奈美「慶子が起きちゃう…」

俺は息子を、慶子を起こさないよう慎重に密壺から抜いた。

静かと同じく、慶子の両脚も開いたままにしておいた。

だらんと脚を開いてマ○コを晒している姿は、夕食時の慶子とは思えない。

俺「セーフ。真奈美ちゃん、どお?」

真奈美「…どおって、…こんなの初めて、間近でその…、」

俺「ほら、真奈美ちゃん、見てごらん」と慶子のマ○コを開いてみせた。

真奈美「また、ダメだって…」

俺「いいから、見てごらんって。中の肉ヒダが自分で動いてるよ」

真奈美「…」まるでマンガのように、真奈美の目が点になっていた。

俺「ね、これが、準備ができてますよぉ?とか、感じてますよぉ?というサインだよ」

真奈美「ヤだ、動いてる…、ホントに、そうなの?」

俺「マジだよ、しかも濡れてるって、よくわかるでしょ」

真奈美「スゴい…、まだ、なんか動いてるような…」

俺「こりゃ、保健体育の時間になっちゃったな」

真奈美「こんなの保健でやらないし、こんなに…」

俺「こんなに、何?」

真奈美「人のを…、その、…アレ自体見るなんて…」

俺「俺だってそうさ、自分の行為を、こうやって人に見せるのは初めてだし」

俺「さっきも言ったけど、こんな短時間でって、…、うぅ、ホント、たまんない」

俺自身、よくも息子が、こんなにもつもんだと感心した。

俺「じゃ、次は、真奈美ちゃんにも入らせてもらおっかなっ♪」

真奈美「え?、ダメ、ダメダメ、ムリムリ、私はムリ」

真奈美は無意識のうちに、両手で股間をガードするような姿勢になった。

股間を覆った自分の手を、一瞬、股間から離して、真奈美が見たのを
俺は、見逃さなかった。たぶん、相当濡れているのだろう。

俺「いいのかなぁ?、慶子ちゃんと静香ちゃんに
  言っちゃおうかな?(笑)」

真奈美「えっ、何を?」真奈美は、とぼけてみせた。

俺「二人とも真奈美ちゃんが見ている前で、
  おマ○コ開いてみせてくれて、その上…」

真奈美「…え?…何さぁ?、私は別に…」

俺「セッ○スしているのを、真横で観察してたって、しかも、
  慶子ちゃんの場合は、肉ヒダの動きまで観察してたって」

真奈美「え?っ、ひど?い、観察なんてしてない…」

俺「うん、ひどいのはわかってる。でも真奈美ちゃんが、観察じゃなくても
  間近でセッ○スを見ていただけだってことは事実だから、肉ヒダまでもね」

真奈美「私、ちゃんと止めたじゃん、
    やめてって、ちゃんと言ったよ(ちょっと必死)」

俺「確かにその通りだけど、それを二人がどう思うかが問題なんじゃないの?(笑)」

真奈美「ズル?い、そんなのぉ?、まるで罠じゃん」

俺「究極の選択って、こんなことをいうのかな?(笑)」

真奈美「ズルい、ズル過ぎる…」とうつむき加減に言った。

俺は二人に浴衣を掛けながら
「もう時計の針は動いちゃったし、戻ぉ?せなぁ?いよぉ?♪」

真奈美「…」真奈美は、何かを必死に考えている感じだ。

俺「だいたい、お酒を誘ったのはそっちからだよ」

真奈美「え?、だって、お酒飲むだけだと思って…」
俺「歌にもあるじゃん、『男はオオカミなのよ♪』って」
俺は、わかっていて自分の屁理屈を正当化しようとした。

真奈美「取材って言うから、みんな、話を聞いてみたいなぁって…」

俺は更に続けた「合コンじゃあるまいし、温泉で夜に、夜にだよ、
        男女が一緒にお酒飲むっていったらさぁ」

真奈美「そんな、ただ、一緒においしいお酒を飲もうと思っただけで…」

俺「それにトランプ持ってきたのも、確か真奈美ちゃんだったし」

真奈美「え?、それは、時間が余った時にと…、それだけだよぉ」

俺「う?ん、そうだねぇ?、トランプがセッ○スに変わっただけだもんね」

真奈美「そんなぁ、そうじゃなくて、だいたい、若杉さんこそ罰ゲームするって…」

俺「そうだよ、トランプで野球拳。みんな同意しちゃったもんね」

真奈美「でも…、普通は、ある程度いったら、途中で止めると思うし…」

俺「ちゃんと、俺こそ“触る”ってことまで言ったじゃん」

真奈美「んもぉ?、触るったって、ここまでするなんて…」
俺「俺の息子で、みんなのマ○コに触っているだけじゃん」(←これこそ屁理屈)

真奈美「そんなのぉ?、触るってことを通り越してるよ」

俺「慶子ちゃんも、ノリノリで『やろ?』って言ってたし」

真奈美「それはさ、楽しくやるっていうか…」

俺「楽しく犯(や)っているじゃん」

真奈美「そういう意味の『楽しく犯る』じゃなくて…意味が違うし」

俺「でも慶子ちゃんも、“あん、あん”って喜んでたじゃん」

真奈美「それは、別に慶子は喜んでなんか…ていうか、そうじゃなくて…」

俺「静香ちゃんも、いっぱい濡れてたし、喜んでる証拠じゃん」

真奈美「そんなの証拠って言わない…、…もう、若杉さんったら!」

俺は真奈美にわかるように、力を加減して、息子を上下させていた。

俺「ほら、ちょ?喜んでいる人がいるよ、俺…」
真奈美は、すでに背を向けるでもなく、普通に見ている。

俺「ところでさ、3人の中でお酒飲もうって、言い出したのは誰だったの?」

真奈美「それは、みんなで、そう決めて…」なんか真奈美の眼が泳いでいる。

俺「いや、最初に提案した人のことさ、誰だったの、教えて?」

真奈美「…わ…」 俺「えっ?」 真奈美「…わ、…たし…」

俺「え?、真奈美ちゃんだったの?マジ?」

真奈美「うん…」消え入りそうな声だった。
俺「言い出しっぺが真奈美ちゃんだったら、
  二人には余計にまずいじゃん」

真奈美「そうだよ、そうなんだけど、でも、まさかこんな…」

俺「大丈夫だよ、真奈美ちゃんを悪者なんかにしないから」

真奈美「…」

俺「なっ、実際、悪いのは俺だけだからさ」と真奈美のそばに寄る。

真奈美「もう…なんでぇ?、え?っ?」

俺「覚悟、決めよっか?ねっ?」

真奈美「覚悟って、私、どうすれば…、ヤだ、そんな、恥ずかしい…」

真奈美の股間を隠していた両手が、今度は顔を覆った。

俺「今さら、恥ずかしがることなんてないさ」
そう言いつつ、真奈美の怪訝そうな表情を横目に、
ゆっくりと寝せようとした。

真奈美は、バランスを崩しそうになり、片手を床に着いた。

もう一方の手は、また、股間を隠している。

俺「大丈夫、大丈夫だから」と真奈美の床に着いた手を

床から離すようにして、そして、両手で真奈美の両腕を包んだ。

真奈美「え、何?、…どうするの?」

俺「ゆっくりと身体を寝せてごらん」

ちょっと強引に、両腕をつかんだまま、真奈美の上半身をを斜めにした。

真奈美「…、ちょっと、…、何?」

俺「大丈夫だから、心配しないで、横になって」

真奈美は自由がきかず、とりあえず身体を横たえるしかなかった。
俺「心配ないって」と言いつつ
速攻、真奈美の上にかぶさるようにして、
無理矢理シックスナインの体勢に入った。

真奈美「イヤ、ダメ、ねっ、ねっ」

真奈美の顔のあたりで、ビクンビクンと息子が暴れる。

俺「優しくするから、大丈夫だって」

俺は、自分の両膝の内側で、真奈美の身体を
はさむようにして固定した。

真奈美は、すぐに自分の腕を自由にし、左手で茂みを覆い、
右手で俺の脇腹あたりを押して、身体を離そうとした。

そして、真奈美は両脚を重ねて組むようにして、股間のガードを固めた。

俺は、簡単にはガードは解けないと思い、
5本の指を真っ直ぐにして、真奈美の太ももに差し込んだ。

もう一方の手で、真奈美の股間の手を握ってずらそうとする。

真奈美「イヤ、やめて、それ以上は、やめて…」

やがて、俺の手が真奈美の手を、強引に股間からずらすと

一瞬、両脚を組む力が弱まった。俺はそのスキに
右の手のひら全体で、重ねた脚を解くように、
真奈美の右脚を内から外へ開くように広げた。

真奈美「キャ?、ダメ」

俺「力を抜いて、ね、大丈夫だから」

真奈美「私は、大丈夫じゃない、もう?」

真奈美は、脚を閉じようとするも、
ずっと力を入れ続けられなくなってきていた。

両脚を閉じようとする力が不安定なのが、俺にも伝わってくる。

すかさず、左手も真奈美の左太ももの内側に
添えて、両脚を広げようとする。

真奈美の抵抗も限界だったのか、両脚がわずかに開いた。

俺「そうそう、それでいいよ」

真奈美「よくない…って、もう…」
俺の力の入った手が邪魔して、真奈美は、一旦、開いてしまった両脚を
閉じて、完全に元の脚組みに戻すのは難しい。

両脚に、力が入ったり抜けたりしている。

俺は、再び、両手で股間を隠そうとしている真奈美の両手を
ちょっと力を入れて、「手で隠さないでっ」と、ずらした。

真奈美は、無理だとあきらめたのか、もう股間を隠そうとしなくなった。

真奈美の両脚も、半開きのままになってきている。

俺は、そこで、あらためて両手で、グイっと真奈美の両脚を開いた。

真奈美「いや?ん、こんな格好、恥ずかしいよ…、見ないで」

俺「だっ、だっ、大丈夫だから、身体の力を抜いてっ!」

真奈美の脚は、膝を曲げているものの
股間は、これでもかというくらいに、大きく開いている。

俺「真奈美のマ○コ、見?けっ!丸見えだ!お尻の穴もだよ!」

真奈美「いやぁ?見ないで」

俺「大丈夫、力を抜いて」

俺は上半身を倒し、精一杯、舌を伸ばして、一気に真奈美の花弁や
その周りを丹念に舐めまわした。

真奈美「あん、イヤ…そんなとこ、…なめるなんて…、…汚いよ…あん」

真奈美は、甘い声を漏らしはじめた。

俺は「ちっとも、汚いことなんてないさ」と言いながら、
身を任せてきた真奈美のマ○コを広げた。
俺「こんなに濡れ濡れになっちゃって、
  真奈美ちゃんのもきれいなピンク色だよ」

真奈美「…いやん、見ないで、恥ずかしい…」

俺「クリちゃんも顔を出し始めてる、ほら、可愛いよ」と言いながら
ペロッとなめた。

真奈美「あんっ…」

真奈美の身体から、完全に力が抜けていったようだ。
俺は、おもむろに身体を起こして横に周り、
息子を寝たままの真奈美の唇に押し当てた。

真奈美「えっ?何?」

真奈美からは、もう抵抗することはなくなっていた。

俺「真奈美ちゃんさぁ、息子をちょっと可愛がってくれない?」

真奈美「…可愛がってって、どう…」真顔で聞き返してきた。

俺「彼氏のものをくわえて舐めたようにさ」

真奈美「私、あんまり…、その、それ、…やったことない…」

俺の方を向かせながら、
俺「じゃぁ、真奈美ちゃん、口を開いて。唇はなるべく締めて、そうそう」

真奈美の口に息子をゆっくりと滑らせた。

息子に、真奈美の口の中の温もりが伝わってきた。

さっきまでの真奈美の言葉とは裏腹に、協力的になってきている。

俺「右手で根本を握って」

真奈美は身体を低めに起こして、素直に従った。

俺「手も少し上下させて、そうそう、その感じ」

俺「お口がお留守になってるよ、
  お口も深くくわえたり、浅くしたりを繰り返して」

真奈美「%△$+?□¥&!…」

真奈美が何を言っているのか、言葉にならなかった。
真奈美が息子をくわえていたのを止めた。

俺「口にくわえたまま、手も使うのを忘れないで」

真奈美「え、苦しいし難しい…、こう?」と言いながら

再び、息子をくわえ込んだ。でも、正直あんまり上手くない。

真奈美がフェラはしたことがないというのは、本当のようだった。

俺「舌を出して、ここ(亀頭)の周りを舐めて」

真奈美「こう?」と舌を突きだして舐めはじめた。

俺「そう、そしてここ(裏筋)を舐め上げてみたり、そう、
  あとは、舌先で先っぽの割れ目を舐めたりして、そうそう」

真奈美「こう?これが気持ちいいの?」

俺「凄く気持ちいいよ」真奈美の上目づかいがたまらない。
俺「手は、たまにキンタマ(袋)を揉んでみたり、おっと優しくね
  強く握ると痛いから」

真奈美「へぇ?」

俺「で、また、口に含んで、深?くね、吸い込むようにして」

真奈美「ゴホっ」「奥は、…ゴホっ…苦しい」

俺「できる範囲でいいから」チュパッ、チュポッと音が響く。

俺「そうそう、その調子、だいぶうまくなったじゃん」

真奈美「ホント?」と、なおもくわえ続ける。チュパッ、チュポッ…。

俺「前の彼氏の時、一体、どうしてたの?」真奈美は顔を上げ、

真奈美「…、ん?これは、しなかった、ていうより、したくなかった」

“したくなかった”と言った娘が、なおも、俺の息子を舐め続ける。

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ…。
俺「じゃ、フェラは、初めてなんだ、 で、やっぱりしたくない?」

真奈美は舐めるのを止め、
「うん初めて、…でも、こんなに、…硬くなると…」

俺「硬くなると?って息子のこと?、息子が硬くなると何?」

真奈美「なんか、ちょっと嬉しいかも、…恥ずかしいけど…、
    …私が、その、若杉さんを、…興奮させたっていうか…」

俺「あぁ、わかるよその気持ち、イイよ、真奈美ちゃん」

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ、ピチョッ…。
息子を真奈美の口から抜き、もう一度、寝かせ、下腹部に顔を埋めた。

もう真奈美のアソコはビショビショになって、何本も糸を引いていた。

俺は舌や唇を総動員して、真奈美のアソコを舐めに舐めまくった。

もう、真奈美は抵抗するどころか、腰をくねらせてきている。

少し酸っぱいような苦いような独特の味と香りがした。
俺は、真奈美をまたいでいたのを止め、真奈美の右横に添い寝した。

俺の右手の手のひらは茂みを包み、指先が密壺に入ったり出たりするよう
手を動かした。

右手の指は、完全に密壺を捕らえている。

愛液がとめどもなく流れ出てくるのがわかる。

そのぬめりを利用して、中指を奥までゆっくりと滑り込ませた。

真奈美「あっ、ん?、そんなに…」
出産したことのない密壺の入り口は、少し窮屈だ。

真奈美の頭の後に左手を回し、真奈美の顔を俺の方を向かせるように支えた。

さっきまでの真奈美とは違い、もう真奈美の方から、簡単に舌を絡めてくる。

包皮をめくり気味に、右手をクリトリスに優しくあてる。

真奈美は、声を押し殺しながら腰をくねらせる。

俺「どう、気持ちいいかい?」

真奈美はコクンとうなずく。

今度は、4本の指の腹全体で、真奈美のマ○コを、
円運動で刺激する。

それから動きを左右に変え、少し速めた。

「クチュッ、クチュッ、ヌチュッ、クチュッ…」

真奈美「ヤだ…、なんか、いやらしい…」
俺「そんなことないよ、ちっともイヤらしくない、
  いい音じゃん」

真奈美「いい音なんかじゃ…、…恥ずかしい…」

俺「真奈美ちゃんの中に入ってもいい?」

真奈美「・・・・・」

俺「もしかして、本当は初めて?」

少しだけ首を横に振りながら
真奈美「ううん、でも…」
俺「でも何?」

真奈美「…、私、中は痛いから…」

俺「やっぱ、初めてなの?」

真奈美「…違う…、私、外は気持ち良くなるんだけど、
    中は痛いだけで、あんまり…」

俺「じゃ、痛くないようにするから、…、じゃ、入るよ」

真奈美は返事をしないものの、拒絶はしなかった。
俺は真奈美の脚の方に移動して真奈美の両足をあげさせた。

息子を密壺に少しだけ押しつける。

やっと真奈美密壺と息子のランデブーの時間だ。

息子を上下左右に手で動かすと、先っぽだけ
少し真奈美の密壺に埋もれる。もう充分すぎるほど濡れている。

痛がらせないよう、慎重に、これを何度も繰り返す。
真奈美は、俺の息子を包みかけるときに
眉間にしわを寄せながら、声にならない声を漏らす。

俺「真奈美ちゃん、力は抜いて…、まだ、痛いの?」

真奈美「少しだけ…」

俺「奥まで入らせてもらうよ?ゆっくりやるから」

真奈美は小さくうなずいた。
俺は息子を、ゆっくりと中に入れていき、ゆっくりと引き抜く。

ゆっくりとゆっくりと、慎重に出し入れを繰り返した。

俺「まだ痛い?」

真奈美「ちょっと…」

俺は息子を根本までズブリと、真奈美の密壺に突き刺した。

真奈美は、「んっ」と言ったきり、痛いのか、何かを我慢しているようだ。

真奈美の両脚に力が入る。

足の裏を反り返らせて、指先までピンと伸ばすような感じだ。

俺は酒が入っていたせいか、簡単にイクことができず、
かえって、それが幸いしたのか長持ちしている。

少しずつ速度を速め、何度も何度も、真奈美を突いた。

すると真奈美は、突き上げるリズムに合わせて
「痛い、痛い、痛い、痛い…」と苦しそうにつぶやいた。

「体位を変えてみよう」俺はさっと息子を引き抜くと真奈美に言った。

俺「両膝をついて四つんばいになって、俺の方にお尻を突き出して」

素直に従う真奈美のアソコは、肛門や両脚の付け根まで広範囲に
愛液にまみれ、濡れているところと乾いているところがある。

息子をズブズブっと密壺に突き刺した。
もう簡単にヌルッと言う感じで、きつめながらも息子を包み込む。

真奈美「こっちの方が楽…、あれっ、痛くないかも」

俺「痛くない?」

真奈美「うん、痛くない」

それでも俺は、真奈美が痛がれば、即終了となってしまうので
ゆっくりと抜き差しを、丁寧に繰り返した。

俺「大丈夫?少しずつ、速くしてもいいかな?」

真奈美「んん」

真奈美の返事が色っぽくなった気がした。
突きはじめると、真奈美はそのリズムに合わせて
声を出しはじめた。

真奈美「あん、あん、あん、あん…」
いつの間にか、痛いという言葉が、快感の声変わっていた。

俺は真奈美に立つよう促した。真奈美はつま先立ちした。

真奈美を立たせると密壺が息子をきつく締める。
俺は両手を真奈美の脇腹から両胸を揉みながら
膝と腰を使って、何度も突き上げる。

真奈美「あん、あん、ダメ、立っていられない…」

俺は、再び真奈美を寝かせ正常位をとった。

俺「こうすると(正常位)、まだ痛い?」

真奈美「ううん、なんか、股が広がった感じで変、
    …麻酔がかかってるみたい」
真奈美の両脚を上げたり降ろしたり
膝を曲げさせて持ち上げたりと、微妙な体位を楽しむ。

真奈美の両脚の位置が変わると、密壺にも変化が起きる。

真奈美の密壺の締め付け具合が変わるからだ。

真奈美「ん、ん、ん、ん、あっ、あっ、あっ、あっ…」

ピストンに呼応するように、さらに甘い声になってきた。
上体を近づけると、真奈美の方からきつく抱きしめてきた。

真奈美「ん、ん、若杉さん、ん、ん…」

俺「なんだい?」きつく抱きしめてくる真奈美をそっと離した。

真奈美「中には、ん、ん、出さないで、ん…」俺の目を見てそう言った。

俺「大丈夫、種なしだから心配ないよ」突きながら言った。

真奈美「ん、ん、でも、ん、ん、不安、ん、だから、ん…」

真奈美の言葉が、リズムに合わさっているのが、愛らしかった。

俺「わかった、可愛い真奈美ちゃんの言う通りにする」
真奈美「あん、もうダメ、壊れそう、あ?ん」と感高い声でそう言うと

痙攣するようにビクビクッとして、昇天したようだった。

俺は、すかさず、真奈美の口に息子をねじ入れ
俺もそこで果てた。

真奈美の口はもちろん、鼻やその周りに
精液が飛び散った。
その後、しばらく抱き合って、真奈美の髪の毛を優しく撫でた。

真奈美「中がこんなに感じて、気持ちいいなんて初めて…」
と言っていた。とりとめのない話をしている内に、いつのまにか
真奈美は眠ってしまっていた。

俺は座り直し、タバコを吸いながら、改めて女たち3人を見ていた。

慶子は、掛けられた浴衣の下は、パンティ一つで横たわっている。
静香も同様に、ブラだけの姿だ。

真奈美は、全裸で精液が付いたままだ。さすがに顔のは拭き取ってあげたが。
俺は、真奈美にも浴衣を掛けた。

しばらくすると、はるかに想像を上回る夜になったことで、

息子が、また、だんだんエネルギー取り戻してきた。

こんなシチュエーションは、久しぶりどころか、初めてだ。

ありえない夜だ、ホントに凄い夜だ。こんなことになるなんて。

頭の中も息子も興奮していた。まるでエロ小説じゃないかと。

俺は、慶子の浴衣をとった。

毛深い茂みが、黒々と恥丘から秘所にかけて覆っていた。

乳首は小さい。うっすらピンク色をしていた。

女性の身体は、神秘的だ。そう思いながら、

隣の部屋の3人の布団をピッタリと
くっつくように位置をずらした。
俺は、慶子にも静香にもキスをした。ねっとりとキスをした。

そして、布団の上に慶子を抱きかかえて移動させた。

静香も掛けていた浴衣をとり、布団の上に抱えていった。

そして慶子のすぐ横に寝かせた後、ブラをとった。

静香の乳房は、小振りで可愛らしかった。乳首は大きい。

静香は、自分の小さな胸を気にしていたのだとわかった。

息子がギンギンになってきて、再び、慶子をM字にし、
慶子の密壺に息子の我慢汁を塗りつけながら、
ゆっくりと挿入を試みた。

さすがに我慢汁だけでは少しきつい。

さっきの要領で、何度も息子を上下に動かしたり、
左右に細かく動かすように繰り返して
慶子の密壺へのアプローチにチャレンジした。

M字の慶子の脚が、静香にあたらないよう
慶子の身体を少し「く」の字にした。
慶子の密壺への挿入は、またしても難航した。

寝ているからだろうか、きついのか、うまく突き刺せない。

それでも、粘り強くやっているうちに、何とか挿入に成功した。

息子を出し入れしながら、隣に寝せた静香の
密壺にも指先を抜き差しした。
ちょっと体勢が苦しかったが、気持ちいいこともあり、ガンバって続けた。

酔っぱらって寝ていても、隣の静香は、身体を時折ビクンとさせながら
濡れてくるのがわかった。

慶子にパンパンパンと乾いた音をたてて突いた。

慶子の密壺は、とてもきつくて、吸い付くような感じだ。

さらに、リズミックに気持ちよく突いていると、

慶子が「あん、あん、あん」と、またしても鳴いた。

俺は、慌てて突くのを止めた。そして動きをスローに変えた。

再び、セーフ。慶子は幸いにも、
ゆっくりと抜き差しすると声を出さなかった。

慶子は感じやすい方なんだなと思った。

次に俺は、息子を慶子から抜くと、隣の静香の密壺にあて、
反対の手で、隣の慶子の密壺をまさぐった。静香の身体も
慶子にあたらないように、反対側に少し「く」の字にした。

慶子のアソコは、さっきのグラインドで十分に濡れていた。

大陰唇のあたりは、乾いてきた部分が白くなっている。

指を挿入しては、その濡れた指で
その周辺に、わざと大きく塗り広げた。

乾いたところは、カピカピになっている。
静香の密壺も、やはりきつかった。

慶子の時と同じように、我慢汁をこすりつけた。

息子の微細動によって、少しずつビラビラを分け入り、
膣口を開け気味にして、息子を突き刺していく。

密壺の入り口の狭さが、かえって息子をいきり立たせた。

やがて静香の密壺も、ズブズブと包み込んでくれた。

俺は、静香と慶子を幾度となく換えながら、何度も何度も突いた。

慶子は「あん、あん…」と時折、鳴いたが、

静香はマグロ状態だった。(寝ているのだからマグロで当たり前なのだが(笑))。

慶子の時は、声が出るのを防ぐために、比較的ゆっくりと、

静香の時は、割と、深く大きく、そして、速く突いた。

二人を自由にかわるがわる相手できるなんて、ホント、気持ちいいったら、ありゃしない。

実を言うと、俺はバツイチだ。前にも書いたように、俺の方の問題で
子供ができなかった。恥ずかしながら、種なしなのだ(恥)。

その頃は、子供をもてないことに悩んだ時期もあり、
それだけが理由ではないのだが、結局、離婚した。

しかし、この晩ばかりは、中出しができる、子種のない自分の身体に感謝した。

さすがに、俺も疲労感が強くなってきていた。腰も重く感じられる。

それでも、この晩の異常な長持ちには、自分でも驚いた。
この時間が永遠に続けばいいのに、と思った。

でも、疲労も隠せない。俺は意を決して

とうとう、静香の密壺に、思いっきり発射した。

息子が縮む前に、急いで隣の慶子の密壺の入り口あたりにも
精液だらけの息子を、なんとか突き立てたが、グニャリと
押し当てられただけに過ぎなかった。

一晩に3人の女子大生と関係を持てるなんて最高だ、いや、感動だ。

当時は、一眼レフのデジカメは高価で買えず、写真を撮るならポラしかなかった。

普通のデジカメは使い物にならないほど低画素数だったからだ。

取材をしていた俺は、会社から普通の一眼レフの銀塩カメラしか、
持たされていなくて、この晩、写真を撮れなかったのが残念で仕方がなかった。

隣の部屋に残していた真奈美も抱きかかえて、布団に寝せた。

布団は最初に敷いたあったように、適当に間隔を空けた。
俺はなごりを惜しんで、何度も何度も3人の身体を触り、余韻を楽しんだ。

胸をもんだり、乳首をつまんだり。

陰毛をねじって感触を楽しんだり、密壺のぬくもりも楽しんだ。

そして、何度もキスをした。三人の裸、裸、裸。三人の胸、胸、胸。

三人のマ○コ、マ○コ、マ○コ。三人それぞれの味わい。本当に凄い光景だった。

こんなこと、ありえない、ホントに最高の感動体験だった。

慶子は、剛毛で毛濃いかった。
きれいなバストの割に、乳首は小さかった。

真奈美は、乳房が小振りで、陰毛は横広の縮れっ毛、クリは太め。

静香は、乳房が小さい割に乳首は大きめ、ヒップは平均的だ。

けれども、陰毛はかなり薄く肌が透けて見えるほどで、
普通に小陰唇が露出していた。クリは小さめ。

俺は写真の替わりに、その夜のいろんな光景を脳裏に焼き付けた。
ユニットバスのアメニティセットから、カミソリを持ってきて
記念に3人の陰毛を2?30本?くらいずつ、いただいた。

切り取ったことがわかるように、大胆に中央部分を剃った。

根本は残っているが、デルタの中央部だけが明らかに凹んで薄くなっている。

俺は、別に陰毛フェチではないが
何か記念に残るものが欲しかったのだ。

ティッシュの端にイニシャルをボールペンで書いた。
そのティッシュで、それぞれの陰毛を大切に包んだ。

3人とも密壺の周りや茂みに
愛液が乾いてできた白い跡を広範囲に残していた。

陰毛は愛液で、十何本くらいずつの束が、幾つもできていた。

特に二人の中には、まだ生の俺の精液が残っていたはずだ。

寝ている間に、一部にじみ出していたかもしれないが…。

俺は、わざと愛液や精液の乾いた跡を拭き取らなかった。
もちろん、まだ濡れているところも。

それは、彼女たちへの無言のメッセージだ。
彼女たちに下着を着せ、浴衣を着せた。

脱がせるのは、快感もあり簡単だったが、眠っている人間に
下着と浴衣とはいえ、服を着せるのは意外に大変だった。

ブラのホックは、ゆるめの位置に適当に留めた。

何とか3人ともに、目を覚まさせることなく下着と浴衣を着せた。

浴衣の帯が一番苦戦した。女結びは知らないし。

掛け布団をかけ、茶碗やトランプをテーブルにおき、
座布団を部屋の隅に重ねて部屋を出た。

時刻は覚えていない。俺は、自分の部屋に戻るなり
前後不覚で眠ってしまったらしい。

あのファイトの後だからムリもない。

フロントからの電話で目を覚ました。眠い。

朝食の時間が、もう少しで終わってしまうとのこと。

遅めの朝食を食べに、急いで大広間に行った。

彼女たちが、ちょうと食べ終わった頃だった。

俺「昨日は楽しかったね。ありがとう!(意味深の笑)」と言うと、

リアクションはほとんどなかった。真奈美は俺を見ようとしない。

静香が「あのう、昨日は私たち…」と言い、真奈美や慶子を見て、

それから、俺を見た。誰もその後に言葉を続けられなかったようだ。

みんなの身体それぞれに、俺とのファイトの跡が残っていたはずだ。

真奈美は、真奈美自身が眠るまでのことは、たぶん、だいたい覚えているはずだし。

静香には、息子からはじけた跡が残っていたはずである。

それぞれが目を覚ました時、最初に何を感じ、どう行動したのだろう。

もしかしたら、浴衣の帯の結び方が決定的だったのか。

あえて、下着や浴衣を着ているということが、彼女たちの身体に対する
無言のメッセージが、強烈に印象的になったことだろう。

朝一のトイレで、一部分切り取られた陰毛があることが、
明らかに、最有力の証拠として、彼女たちが、気づいたことだと思う。

股間に視線を向けるだけで、一目瞭然だからだ。

3人は、朝起きた時、どんな感じで目覚めたのだろう。

真っ先に、股間に違和感を感じたのだろうか。人知れずトイレに急いだのか?

“あのう、昨日は私たち…”の問いかけは

それぞれ、自分に起きた真相を求めてのものだったのだろうか。
3人とも少し引きつり気味の微笑だった。真奈美だけは違う意味でだと思うが。

引きつり気味の微笑が、昨晩、自分の身体に知らない何かが起きたことを
確認したい、それを物語っていた。たぶん、セッ○スしたのかどうか、
これこそが、特に知りたかったのでは?と思った。

俺「みんな酔っぱらって、すぐに寝ちゃったよ(笑)」

彼女たちは特に返事をするでもなく、大広間を後にしていった。

そのいそいそとした退室に、彼女たちの、
何か判然としない、納得できていない雰囲気が漂っていた。

目覚めた時、3人ともマ○コの周りが愛液の跡だらけだったと
考えると、また股間に熱いものがこみ上げる。

こんな経験は、もう二度とないだろう。

4Pもどきができるなんて、本当に夢のような一夜だった。

ただ、唯一、悔やまれたのは、贅沢すぎると思うが、
慶子とガチで本番をフィニッシュできなかったことだ。

俺は3人の連絡先を手にしていた。

でも結果的には、俺の方からは連絡することはなかった。

できなかったと言った方が正しいかも知れない。俺はヘタレだから。

でも、実を言うと、慶子とは、その後に何度も会っている。

失恋したときに慶子の方から連絡してきたのだ。
近県に越してきていた。

年月を経ても、童顔のせいか、若く見えた。

会う度に、慶子自身も、生での中出しがご満悦のようだった。

念願が叶って、慶子とのガチでの本番が現実になった。

後で慶子に、俺と真奈美だけが知っていることは伏せて、
温泉宿のあの晩のことについて聞いてみた。

慶子は、あの晩の翌朝、自分の身体に跡や感覚的に異変が
残っていることに、気づいていたという。

そして、他の二人もどうやら同様だと、慶子の眼には映っていたそうだ。

それぞれの愛液の乾いた跡だけでなく、一部分、毛が剃られていたことが、
自分たちの知らない何かが起きたという証しだったそうだ。

でも、誰一人、お互いには、聞き合うことはしなかったという。

それぞれが、自分だけだったらどうしようと考えたのかも知れない。

無理もない話だ。まさか、真奈美は、私はやったなどと言えなかっただろう。

とりわけ、慶子と静香と俺との秘め事を間近に見たことなど、話せるわけもない。
今も、彼女たちの陰毛は、大事に持っている。(←俺って変態?)

静香の場合、陰毛が薄かっただけに、あの晩に切り取った跡は
彼女にとっても、大きな異変で、一目瞭然だったことだろう。

結局のところ、後々になって、真奈美が翌朝に気づいていたと

切り出したことで、みんなそれぞれが、やっぱりそうだったのと

妙に納得したそうだ。不思議であり意外なことに、彼女たちに

とっては、思い出話、笑い話のひとつに過ぎなかったそうだ。

“へたれ”の俺にとっては、彼女たちの寛容さには敬服する。
この一連の話を信じようと妄想と判断されようと、私に
とっては、どちらでも構いません。私にとっては確かに
存在した出来事なので。まあ、多少の記憶違いや脚色は
ないとは言いませんが、そこは大目に見てください(笑)。
私にとって備忘録のようなものです。

現実に、こうしている今も、どこかで真奈美や静香、
そして慶子が、誰と何をしてるんだろうと考えると、
今でも、ちょっと、ワクワクドキドキします。
彼女たちが幸せであることを祈念しています。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
今後は、体験談告白のサイトに舞台を移します。
度重なる連投、そして超長文に、おつきあいいただき、
失礼いたしました。そして、ありがとうございました

パイパンとの遭遇

朝目覚めると…そこには全裸の俺がいた!

「ここはどこだ?」

「…」

「記憶にない!!」

横を振り返ると…見知らぬ女がいる。

「あっ!!その時だ!!!」

「俺は昨夜の出来事を思い出した!」

「ある女と会い夕食を共にした!」

その後…その子の家で二人で飲んでたところまでは思い出した!

だが…

そこからの記憶がない。

とりあえず、全裸ということは…

やってしまったのだろうか?

女を見る限り…

上着は着ていないようだ。

とりあえず…タバコを吸おう!

「口の中が酒臭い。。。」

タバコの匂いに気づいたのか…

女が目を覚ました!!

女「おはよう」

俺「おはよう…。」

なんだこいつ!?誰だ!?!?!?

昨日、一緒に夕食を共にした女とは別人のようだ!!

そこで俺は気づいた!

「あっ!化粧か!?」

女は化粧で化けることのできる生き物だ!

女は立ち上がり…トイレに向かう…

「やっぱり全裸だ!!」

っが!!しかし!!俺は気づいた!!

茂みがない!!

「あの子はもしかすると…パイパ○!?

そんな、言葉が頭をよぎる!!

もしかして…初パ○パンとの遭遇に…

「記憶喪失!?」

あぁぁぁぁぁァぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

俺は絶句した!!

夢にまでみたパイパンとの初セックスの記憶がない!?

いてもたってもいられなくなり…

もう一度プレイに持ち込むことを考えた!!

っとその前にトイレ…

女が戻ると同時にトイレに向かう!

尿を行うために握った右手の感覚に違和感を感じたのが…そのときだ!!

右手の方に目をやると…

パリッパリのコンドームがしっかりチ○ポにかぶさってやがる!!

そう!!

この時気づいたときにはもう遅く…

コンドーム内に大量の尿を発射していたのだ。

冷静になった俺は…タプタプのコンドームをチ○コから取り外し…

トイレに流した!!

そして、部屋に戻ると…一目散にシャワーを借りた!!

チン毛の辺りがパッリパリになっていて…

若干痒かったからだ!!

お風呂場に入ると俺はまたもや…絶句した!!

排水溝にチン毛らしき物体が溢れていたのだ!!

ここで…すべてを思い出した!!

お店で飲んだ後…女の家に向かった。

そこで…酔った勢いで下ネタを言い合っているうちに…

あるゲームをしたのだ!!

負けたほうが下の毛を剃るという罰ゲーム付きで!!

そこで見事勝利!!

彼女の下の毛を剃ってやったというのが昨日の出来事だ!!(笑)

そんな事を思い出しながら部屋に戻ると…

二度寝中の女がいた!!

男ならあるだろう!!

睡眠中の女にいたずら…。

昨日剃ったばかりのツルツルのあそこを眺めながら…

前戯を開始する!!

途中女が目を覚ましたが…抵抗なし!!

そのまま、近くにおいてあったコンドームをもう一度装着させ、

一気に挿入した!!

女も声を上げ、自らリズムを刻みだだす!!

そのときだ!!

女「昨日の話覚えてる??」

俺…「えぇ!?!?!?!?」

俺「う、うん」

女「じゃあ私は彼女!?」


俺…「!?!?!?!?!?」

俺…「・・・・」

男なら一度はあるだろう…


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