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罰ゲーム

混浴に、妻をノータオルで入らせる罰ゲーム。

ジャンル 寝取られ体験談
タイトル 混浴に、妻をノータオルで入らせる、罰ゲーム。
あなたのトリップ
本文
(萌えた
コピペ) 妻が自家用車をぶつけてしまった罰で、混浴にノータオルで入らせました。

最初はちょっとした罰ゲームのつもりでした。

しかし、今は後悔しています。

そこにいた男の一人が、ジロジロとこちらを見始めました。
隠すものもなく、妻のオッパイが、白日のもとに晒されています。

自分は妻と出会ってから、ブラを外してこの胸を見るまでかなりの期間を要しましたが…。
この男は、出会って5分もかからずに、妻の胸も、乳首までも見てしまってんだ…と思うと、情けない気持ちになりました。

妻に罰ゲームをさせているはずが、自分が罰ゲームを受けている気分になります。

そんな中。
男は図々しくも、すぐ真横の湯船に移動してきました!
さらに男は、我々に話しかけてくる始末。

「どこから来たんですかー?」

など、他愛もない話が続きます。
たぶん我々がどこから来たかとか、正直興味ないよね君。

そう思いますが、話しかけられては、そうカンタンに移動することもできません。
困りつつも話を続けているうちに、妻が身につけているタオルに手を伸ばしました。

………そうでした!

男の前では、可能な限りタオルをつけない。
そう指示していたのを忘れていました。

いや、だからといって、こんな男の目の前で!
こんなギリギリの距離で、タオルを外さなくても!

それに最初から裸ならまだしも、これではストリップと同じじゃないか…。

そう思いつつも、言葉にできません。

あっと思うまもなく、妻はタオルをはずし、湯船のワキに、置いてしまいました。
妻の体を隠すものがまったくなくなり…、男の目の前で、全裸になってしまいました。
出会って数分の男の前で、タオル一枚だけのストリップショーが行われてしまったのです…。

早く別のところに移動しよう…と思ったとき、男はさらにニヤニヤして、質問を投げかけてきました。

「よく温泉来るんですか?(笑)」

この会話が終わるまで、妻の裸を隠せない。
そう思いながら、軽い絶望と悦びを感じていました。

さらに男は、湯船のこちらサイドに、ズズッと寄っかかってきました。
たぶん距離は1メートル前後になっていると思います。

そして私にたいして、さらにエンドレスで会話を始めました。
「どこから?」
「○○には行ったことありますか?」
「ここは何回目?」
など、他愛もない会話ばかりです。

聞かれたら、答えないわけにはいきません。
それゆえに、移動することもできません。
特に多少なりとも会話で関係性ができると、なおさら動きづらくなります。
またそんなに広い温泉でもないため、移動はよりしづらいです。

そのまま、10分くらい、ずっと会話をしていました。

そのあいだ、真ん中に挟まれた妻は、全裸を晒しっぱなしです。
罰ゲームもあり、体を隠すこともできていません。
自分の指示ではあるんですが、こうして見ると、かわいそうだったかもしれません…。

妻の陰毛と男が真横にならんでいます。
ある意味シュールな光景です。

そういえば昔、アダルトな深夜番組で、二人の男が、トップレスの女を真ん中にして、サブカルトークをする番組がありました。

女の必然性はないんですが、ある意味、「会話のサカナ」みたいなものだったかもしれません。
男たちはそれを見て、ニヤニヤしながら会話をしており、一種オトナの世界だと思った記憶があります。

今の構造は、それと一緒でした。

ただ違う点が二つ…。
それは、女がトップレスどころではなく、全裸であるところ。
胸だけでなく、局部まで含めて、晒しています。

そしてそれ以上に、その女が、自分自身の妻であること。

目の前の男は、夫である私の前で、その妻の全裸をサカナにして、のうのうと夫と会話をしているのです。
大切な妻の全裸は、ただ場を盛り上げるための、ツマミに過ぎないように思えました。

言いようのない劣等感でした。

途中、男が言った言葉が、今も記憶に残ってます。

「実は自分、彼女がいるんですよ。
でもこういう混浴に、彼女連れてこれないじゃないですか」

妻は、それを聞いて、少し引きつった愛想笑いを浮かべました。

この男が、彼女を連れてこられない混浴に。
妻は、全裸で入っている。
この男に、すべてを見られながら。

「いい奥さんで、うらやましいなぁ」

その目からは、決して羨望などではなく。
いやらしさと優越感、そして嘲笑が感じられました。

アルコールに非常に弱い彼女

アルコールに非常に弱い彼女

今は俺も彼女も就職して社会人なんですが、彼女は俺とは違い、国立大卒
で企業も有名な会社で働いています。人望も厚く明るい性格なので、友達の
輪も男女ともども広く、何で自分と付き合ったのか疑問に思うほどです。
すごく姉御肌で面倒見の良い彼女なので、頼りない男にどうしても視線が行く
らしく、多分自分も弱弱しいのでその辺で付き合えたのでしょう。

自分の彼女が自分以外の人にさえたHな17発目

してました。自分は知らない所を彼女は沢山知っているので、お洒落な店に
色々と連れてって貰いました。とにかく常に彼女がリードしてくれます。
そんな彼女なので、狙ってる男も多いんだろうなと感じつつも、周りの話では
どうやら自分事を本気で好きでいてくれてる様なので安心はしてました。

ただ、彼女にも一つだけ心配な点がありました。酒です。アルコールに非常に
弱く、少しでも飲むと顔が赤くなり、日本酒や焼酎やワインなのは少しでも
潰れてしまうのです。彼女自身もそれを知っているらしく、どんな状況でも
アルコールが断っていると言ってました。でも自分と二人の時は飲んでくれて
すごく嬉しかったりもしました。
(自分も聞かれましたが)会えない時も電話は毎晩していましたので、
お互いに心配の種にはなりませんでした。
彼女の会社でも歓迎会や送別会や忘年会とイベントはあったようですが、
しっかりとお酒は断って、それに社員の人も理解してくれてる様でした。

俺はと言うと、すっかり彼女にべた惚れで他の女には目がいかない位の
惚れ様です。彼女の交際から約1年たって、社会人の2年目となる
今年の4月に、すっかり影をひそめた「アルコールの悩み」で地獄の
光景を知ってしまいました。
「明日は新入社員歓迎会だから終わったら電話するから、待ってろよ。」
と彼女が言いで電話を切りました。彼女の声はけっこう弾んでいました。
とてつもなく嫌な予感になりました。実は新入社員に自分と同じタイプの
人がいるらしく、「顔は結構カッコいいんだよ。でも何か頼りない感じが
すんだよね?」と話を聞いていたからです。

それでも、その時は深刻には考えませんでした。実際に不安は外れ、
次の日の10時には彼女から電話が掛かって来ました。ビールを中ジョッキ
1杯飲んでしまったと酔っ払った口調でしたが、俺とも結構飲んだりもして
多少は強くなっているので、ビール1杯は特に心配する酔い方はしませんし。
電話の声も明るく少しテンションが高い位でした。

と、あおられて飲んだそうです。「そいつの為に飲んだのか」と嫉妬しましたが
もう終わった後の祭です。その後はその話はせずに、日常会話で電話を切りました。
次の日は4月17日は金曜日なので二人で会社帰りにデートの約束の日です。

ところがこの日が最悪の日になろうとは・・・

勤務しているのですが、2年目でもあり、新しく配属されてきた新人に
雑用的な仕事を教えていたり自分の新しい仕事とかを覚えたりでなにげに
忙しく、その日も残業が濃厚になってしまいました。
彼女に昼休みに彼女にメールで「今日は残業で遅刻なんですが・・・?」
と送信しました。
しばらくすると彼女から
「そうなのか!遅刻はお説教だぞ。だが今日は特別に許すのだ。
なぜなら昨日の歓迎会で消化不良だった新人達から飲みに誘われていたので
今日はそっちへ行って飲んでやる!」ってメールが入った。
衝撃的な内容のメールだったが、続けて「冗談、冗談。お酒は飲まずに
夜に電話するから疲れて寝てたら家まで起こしにいくからな!」
とメールが入った。

新人達・・・今はこいつらを本気で殴りたい気持ちだ。。

携帯を見たが、彼女から6時に「今から行ってくるじょ。」とメールが来ていた
が、その後のメールも着信も無かった。いつもは終わったら最寄の駅から、
電話かメールが来るのにどうしたのかな?とその時は余り心配などはしていなかったが
自宅に着いた夜の0時を回っても彼女からの連絡がないので心配になった。

風呂から出て0時30分になっても連絡がないので、本気で心配になって、
彼女の携帯に電話したが、通じなかった。
彼女の自宅へは何度か行った事があり食事をご馳走になったこともあるので、
自宅に電話してみたら、
「今日は一緒だって言ってたけど違うの?泊まると思うって聞いているのよ」
とお母さんが言ったので、これはまずいと思い、
「あ、いえ、あの少し酔っ払っているので、泊まりを・・・その・・・」
と焦りと緊張で訳の判らない事を喋っていた。
1時を過ぎても連絡が無く、もう仕事の疲れの眠さも吹き飛ばされた。
1時30分過ぎに彼女の携帯にもう一度連絡をすると、プルルルルと繋がった。。
しばらくしてやっと彼女は携帯に出た。
・・・と思ったら第一声に聞こえたのは聞き覚えの無い男の声だった。
「●●さん電話っすよ?」さらに男達の恥知らずな笑い声が聞こえた。

・・・そして彼女の声が聞こえた
「誰から?いないって言いな?!」その声はどっぷりと酔い潰れる寸前に
見える前兆の様な彼女の酔っぱらった声だった。
そして最初とは違うまた別の男のテンションの上がった声で
「いまいないから?きりま?す。」そして周りからは「イッキ、イッキ・・・」と
コールされていた中で電話はその男によって切られてしまた。
ホテルではなく居酒屋にいるという事と、酔っ払って潰れる寸前の彼女の状態。
そして複数の男達と飲んでいると言う現実に目の前が真っ暗になった。
なにより電話からは彼女と男の声しか聞こえていない事がさらに絶望感を増させた。
多分、と言うか間違いなくあの「イッキコール」の中で彼女はアルコールを大量に
飲んでいるのだと思うと、なによりこの先が心配になった。終電の時間は当に過ぎている。

俺は更にもう一度、彼女の携帯に電話をしたが繋がるものの、
結局電話には誰も出なかった。
彼女は酔っ払って終電は無い。多分、相手は彼女の会社の新人達であろう。
でも、会社の先輩にいくらなんでも変な行為はしないだろうし、彼女が
男だらけの飲み会に女性一人で参加するとも思えなかった。
以前に彼女の同期の女性と一度飲みに言った事があり、メアドだけ聞いて
いたので、深夜ではあるが、同期の娘にメールをしてみた。
しばらくしてメールが帰ってきた。
今日は彼女の部の後輩で新入社員の4人(男3人女1人)に誘われて5人で
飲みに言ったとの事だった。
俺はとりあえず彼女の友人から、後輩の女性の携帯電話を聞いた。
相当な深夜で何回掛けても出てくれなかったが、しつこく電話をしていたら、
眠そうな声でその娘が電話に出た。
それで彼女の友達に連絡したら今日、一緒に飲みに行ってたって聞いて」
と聞くと、「行きましたけど、私は先に帰ったので、わからないです。」
俺は頼み込んで彼女が帰るまで、どう言う状況だったのか、誰と飲んでいるのか
話して貰った。彼女に電話した時の周りの男の声は明らかに3人以上いるみただったの
で不安だった。
彼女の話では・・・

結局4人で9時ごろまで、飲んでいたが、俺の彼女はサワーを2杯飲んだ位で
最後はウーロン茶を飲んでいた。
俺の彼女は例の俺似の奴がいたのでご機嫌だったのかどうか知らないが、
自分からサワーを注文して、その俺似の奴にもビールを注文していて
飲ませていたようだ。
9時ごろに俺似でない男がトイレから戻って来た時に、
「ちょっと友達が近くに来ていて、一緒に飲みたいって言ってるんですけど
呼んで来ていいっすか?」と言ってきたらしい。
(俺は激しくコイツが芝居して自分から友達を呼んで俺の彼女を酔わそうと
しむけたと思っている)
場所を変えて2次会にしましょうと言ってきたらしい。

3人で店を出て、2次会の場所へ行くと、男が友達と一緒に待っていた。
なんと、そいつが呼んだ友達は全員男で4人+中にもう1人の5人いたらしい。
そして中に入っていったが、男から「終電は大丈夫?今ならタイミング
いいから帰る?」と聞いてきたので、もう少しいても大丈夫だと思ったが、
10時近いし男だらけだったので、先に帰ることにしたとのこと。

彼女はその後は知らないとのことだった。
聞いて電話を切った。
その後、何度か彼女の携帯に電話したがコールだけで相変わらず電話には
出なかった。さらに電話すると、ついには電源を切ったようだった。
俺は男が電話の電源を切ったのだと確信していたが、どこにいるのかも
わからず悶々とした。
結局、一睡もできないまま、朝になってしまった。
いけなかったので、出勤前に彼女と俺似の奴に電話をしたが、両方とも
連絡は取れなかった。俺は彼女に「これ見たら携帯まですぐに連絡して」と
メールを送って家を出た。

殆ど骨抜きの状態の接客。もはや薬屋店員でありながら人の心配などしている
暇も無く、流れ作業での接客だった。一睡もしてなかったが、眠いとは全然
思わなかった。
俺似の奴には「184」を着けて電話したのだが、彼女が心配なので、
留守電にちょっと話があるのでこれを聞いたら電話して欲しいと入れて
おいた。

残業の中、その日の仕事が終わったのは9時過ぎだった。
彼女からの着信もメールも無く、家に帰ってからも連絡は無かった。
風呂に入ってから携帯を見ると俺似の奴から着信が入っていた。

何かがあったとしても、出来れば彼女の口から聞きたかったから。
彼女の携帯はやはり電源が切られていた。
俺はとうとう俺似の奴に電話してみた。

「●●と付き合ってるんだけど、昨日から連絡が取れないんだけどさ。
今●●近くにいるの?」俺はちょっと焦り気味で相手が年下と言うこともあるし
彼女に酒を飲ませた怒りで強い口調で言い放った。
だった。
「いや・・・すみません。僕は・・・先に帰らされたので・・・わからないんです。
帰ってから家でずっと寝ていたので・・・」
「じゃあ●●は他の奴らと今もいるのか」と更に強く聞いた。
「いや・・・僕はちょっとわからなくて・・・」
正直、隠しているのか本当に知らないのかは、電話の口調からはわからなかったが
彼女が無事に家に帰ったと言う可能性が消え、さらに帰らされたと言った事から
やはり計画的なモノだという事がわかった。
俺はそいつに2次会の店でどう言う流れになったのかを問い詰めて話させた。

全然酔った風には見えなかったらしい。
後輩の女性が帰ってしまった事は知らせなかったらしく、店の外で彼氏と
携帯で話していると嘘ぶいたそうだ。
後輩の男2人+連れてきた友人(男)5人、そして彼女ととてつも無く危険な
組み合わせになってしまった。まんまと罠にはまってしまった感じ。

しまったらしい。そいつの友人達も加勢して「イッキ」をさせたりもして
あおったらしく、かなりフラフラになってきたみたい。俺の彼女はそいつに
「もう飲むの辞めな」と言い、「もうイッキは駄目。飲ませちゃ駄目だからね」
と注意したそうなんだけど、周りの奴らが余りにも盛り上がってしまって、
「じゃあ●●さんが最後に変わりにイッキ飲みして下さいよ。かなり水
入れて割りましたから」と言われ、最初は断ったが、俺似の奴にまたちょっかいを
出し始めたのでしかたなく「わかったから。これ飲んだら終わりだよ」と
OKをしてしまったらしい。
強い酒であった。もちろん彼女は日本酒の強弱も知らないし知識も無い。

周りから起こる「イッキ」の声。彼女の芯の通った性格。
一口飲んでそこで辞める訳もなく、彼女はそれを一気に全部飲んでしまった。
俺の想像では周囲の奴はニヤリと笑っていたに違いないと思う。
彼女は日本酒の強さと、生まれて初めての一気飲みの効果はすぐに出て、
すぐに酔っ払ってしまったようだ。
周囲の奴も日本酒やワインや焼酎をどんどん追加して、俺の彼女が頼んでも
ウーロン茶は決して運ばれて来なかった様だ。
「もうすぐ来ますから。もうすぐです。頼みましたから」とか言いながら
とぼけていたらしく、酔っ払っている彼女は判断能力も欠けていたいたみたいで
その言葉を信じてしまっていたらしい。
しましょう」と渡されたコップを「イッキ開始」の合図と一緒に全部飲んで
しまったらしい。
水ではない事はわかったらしいのだが「これ何だ?何飲ませた?」と
彼女のテンションは上がって来てしまっていた。
飲んだのは、当然ながら・・・日本酒だった。
その後はどんどん注がれていく日本酒や焼酎やワインを他の奴らと一緒に
一気飲みを続けていたようだ。そして、そこに掛かってきた俺からの電話。
彼女は「いないよ?」ともう自分を完全に失っていた俺が最も恐れていた
状態だったみたいだ。
一気飲みを続けたらしい。俺似の奴はすっかり居場所を無くし(利用価値がなくなった)
「帰ってもいいぞ」と言われたが俺の彼女が心配で残っていてくれたらしい。

調子に乗ってきた奴らは「一気で勝ったら太腿触らせてください」とか
「膝枕してもらってもいいですか」等と彼女の体に触れだしたらしい。
ただ、酔った彼女も嫌がってはいなかったようだ。
彼女はゲームに積極的に参加し、罰ゲームも受け入れていた。
罰ゲームの光景に俺似の奴はたまらずに「もう辞めよう」と言葉をかけたが、
「終電がもうないんだよ」の周囲の言葉と俺の彼女の「そうだそうだ?」の
言葉で一旦席を外してしまった。
10分位トイレで悩んでから席に戻ると、奴らの一人が俺の彼女と長いキスを
している最中だったらしい。男が背中に手を回すと彼女も手を回して、
1分間はキスをしていたようだ。ディープキスをしていたのだろう。
彼女が負けるとわかって行われる。
おしりを触る・・・キス・・・胸を触る・・・キスと次々と罰ゲームは行われ、
一気飲みを続けた彼女は意識が無くなってベロンベロンになったようだ。

そろそろ出るか・・・男がそう言うと俺似に向かって「お前はタクシーで帰れるな」
と言った。そいつは「でも・・●●さんは」と言うと「大丈夫、車で来てる奴が
いるから免許の住所見て送ってくよ」と言ったらしい。
危ないと思いつつも、恐怖に怯えた俺似の奴はタクシーで帰ったらしい。
「この事は誰にも言うな」とタクシー代1万円貰ったと言っていた。
その後の彼女と他の男達は2台の車に乗って行ってしまったらしい。
店を出た彼女の様子は殆ど寝たようにかすかな意識がある程度で、
他の男が「ちょうどいい酔いっぷりだな」と言って笑っていたみたいだ。

【第二部】
俺似の奴はそのまま怖くなって家に帰ったとのことだった。
結局、その日は彼女の携帯からは連絡が入らず、俺は眠れぬ夜を怒りと
共に過ごした。
次の日の朝、俺はもう一度彼女の家に電話を掛けた。
今度は日曜日の為、電話にお父さんだった。俺は冷静にもう家に帰ったか
訪ねると、今は部屋で寝ているとのことだった。

・・・彼女は帰っている。まず、彼女が無事に家に帰っていることに少し安心した。

自分の彼女が自分以外の人にさえたHな17発目

聞いた話では、彼女は歩いて朝の7時ごろに帰ってきたらしい。
そのまま自分の部屋に入り寝ているようだ。

朝の7時・・・俺似の奴が店を出たのは深夜3時過ぎと言っていたから、奴らの車に
乗ってから約3時間の空白の時間があることになる。
彼女がどうやって家にまで帰ってきたのか。そして、空白の時間に奴らに何を
されたのか・・・俺は考えるだけでも恐ろしくなってきた。
これ以上、事実を突き止める事が俺と彼女にとって良い事になるとは思えなかった。
でも俺は真実が知りたかった。とにかく俺は彼女が起きるのをひたすら待った。
そうすれば携帯をチェックして、俺からのメールを見て連絡をくれるがずだ。
そう信じていた。
彼女の家に再度電話を掛けると、起きて出掛けてしまったと言う。
あまり詳しくは聞けないので、彼女の携帯に電話をしても繋がらない・・・

結局、その日に彼女からの連絡はなかった。俺は月曜日の朝、彼女が利用する
駅で彼女が出勤してくるのをずっと待った。
朝の7時30分・・・いつも通りの仕事着で彼女が歩いてきた。
俺が立ち止まっていると彼女は黙ってそのまま駅の中へ入って行った。

俺は彼女を追い、「今日終わったら話があるから連絡絶対ちょうだい」と
行って彼女を見送った。彼女は俺の言葉を聞いたはずだが、何も答えずに
駅の中に消えていった。

夕方、俺は彼女の勤務先の近くのファーストフードで時間を潰していた。
心の中では連絡はくれないんじゃないかと不安だったが、とにかく連絡を
待った。何が起こったのか?そして彼女の「ごめんね・・・」の意味は何なのか?
とにかく今日は絶対に彼女と話をすると俺は固く決意していた。
「今日は会社の人と約束があるから、ごめん」と言う内容だった。
俺はすぐに彼女の同期の娘に電話をした。勤務中だったので、詳しくは
話してくれなかったが、先日の後輩と2人で会社を出て行ったと
伝えられた。

俺は意味がわからなくなっていた。何故、彼女はそんな奴と一緒に帰ったのか?
まさか本当にそいつを好きになったのか?俺は捨てられるのか?
とにかく俺の心境は彼女を失いたくないという事だった。
この駅しかない。俺は終電がなくなっても彼女を待とうと固く誓った。

夜の11時を過ぎると肌寒かった。そしてJRの終電が近づくと共に俺の心に
彼女は奴の家に泊まるのではと不安になった。
そして終電の電車が通過して行った・・・彼女は現れなかった。
俺は愕然とした。一つのものを失った様な感覚だ。
タクシーの待ちに終電を逃したサラリーマンが列を作り出した。
俺はしかたなく、その列の最後尾に並び、誰も出てくるはずもない駅を
眺めた。それからしばらくして次の次の順番になったとき。俺の視界に
彼女の姿が写った。
朝の通勤着ではなかった。肌にへばりついたような黒のワンピース・・・
そして太腿の大胆に露出したミニスカート・・・真っ赤な口紅を塗っている。
そして俺が見たこともない網タイツ姿に俺は自分の目を疑った。

そして近くに止めてある車から男が出て来た助手席から出てくる所を見ると
最低でも1人は誰かがいるようだ。
男は彼女にバックを渡すと車に乗り込んで去っていった。

彼女はそのバックを持ち、車が去るのを確認すると、そのまま駅隣の公衆トイレに
入って行った。そして数分後に出て来た彼女は普段の仕事着になっていた。
俺は全身が金縛りにあったかの様に動けなかった。気が付くと俺はタクシー待ちの
列から離れ彼女が歩いていった方向へと走っていた。
全速力で走ってもまるで汗が出る気がしなかった。
門を曲がった所で俺は彼女の姿を確認した。
「おい!」
俺は迷うことなく彼女を呼び止めていた。
俺は何を聞いていいかわからなかったが、彼女は自分から事の流れを
話してくれた。彼女自身、覚えていない部分もあると言っていた。

2次会の場所から男の車に乗せられた彼女は、とにかく酔っていて誰と
どこにいるのかが、わからなかったらしい。
気が付くと車が奴らの内の誰かの家の駐車場に止められ、彼女はフラフラ
しながら男の言われる部屋に入ったそうだ。
そこに布団が引かれていて、彼女はそこに横たわるとすぐに又眠りに入った
らしい。
違う服を着させられていたらしい。2人の男は後輩でもなく、後輩の男が
連れてきた男だった。奴らは彼女に寝ている間に楽しませてもらったと言い。
その時の様子の写真も撮影したなどと言い、口止めをしたと言う。
彼女は怖くなり家で泣き続けたが、意を決した彼女は後輩の男の家に行き、
写真を返してくれと頼みにいったようだ。警察の事を口に出すと、そいつらは
本当は何もしていないと、居酒屋で撮影したキスシーンなどの写真を彼女に渡した。
全裸を見られた可能性も有り、彼女は不安であったが酒に酔ってしまった自分の
不甲斐なさを感じ、強くは相手を攻められなかった。
まではされていない。俺は心が少し安心した。
が、話はこれで終わらなかった。そうだ。彼女の今日の服装だ。
何故ああいった露出の強い服装なのか?彼女が自分から着たとは考えづらい。

彼女は意を決して話してくれた。
入ったと伝えられた。やはり警察が怖いらしい。
俺は当たり前だ・・・そう思った。彼女自信も退職を考えたが、一応は解決した為に
会社に出社した。ところが、就業時間間際に後輩が出社してきたらしい。
そして俺の彼女は、ある奴から全裸の写真を見せられ、そいつの指示で、
後輩と2人で指示された店に向かった。
何杯もイッキ飲みをした。酒に弱い彼女は当然、酔ってしまう。
そしてその後はタクシーでそいつの家に向かったらしい。
彼女は酒に酔い、意識がフラフラだったらしい。
家の近くで後輩の奴は下ろせれてサイフを取られて無一文で自宅から離れた
場所に投げ出されたらしい。
そいつと俺の彼女は二人で、そいつの家に入った。
さすがに全裸写真を実際に見せられては彼女も女の弱さを出してしまった。
そいつの指示には怖くてどうしても逆らえなかったらしい。

全裸になった彼女にそいつは薬を入れた水を飲めと渡さした。
酔っている彼女はそれを言われるままに飲んだ。その薬は媚薬だった。
その姿を見てそいつは不気味な笑いを上げたらしい。

全裸姿の彼女の前では、そいつ・・・俺似の後輩が不気味に笑っていたらしい・・・。
俺の彼女はその不気味な笑いを見て自分が取った行動を後悔した。
だが現実に戻れない環境にいるのはわかっていた。
俺似の奴の部屋で自分は全裸姿になっている。
左手で乳房を隠している、そして右手で隠した彼女の恥部からは、彼女の
小さな手では隠しきれない絹の様な恥毛がわずかに見えていた。
彼女が脱いだ服は俺似の奴によって回収されてしまった。
酔っていた彼女はアルコールなのか不気味さからなのか、少しでも気を抜くと
意識が無くなってしまうのではと思っていた。
黒い恥毛が
後ろを向いた。だが、今度は彼女の小さいながらも引き締まった桃尻を
俺似の奴に見せてしまうことになった。
「正面を向いて、手を横にしろ・・・」
俺似の奴は今まで彼女が見たことも無い強い口調で言った。
その目は獲物を狙った豹の様な鋭い目であった。会社にいるときとはまるで
別人であった。
彼女からしてみれば、これ以上、この獣の様な変態の言うがままにされるのは
我慢出来なかった。
「服と写真を返して。そうすれば誰にも言わないから!」
彼女は再び手で肌身を隠しつつも俺似の奴に要求した。
彼女の頭の中では、俺似の奴も他の奴と同様、警察に臆病になって全てを
返してくれるだろうと信じていた。
彼女は一瞬ではあるが気を抜いた。これが最大の彼女の失敗であった。
奴が出したのは携帯電話だった。しかも奴のでは無い・・・彼女の携帯であった。
さっき飲まされた時に取られた様だ。
奴は黙って何も言わずに不気味な笑みを見せながら、携帯のボタンを押していた。
どこにかけているのか?彼女は不安が再び襲って来た。
携帯を渡された、画面を見ると「110」と表示されていた!
電話口からは「もしもし」と聞こえた・・・
・・・・・・・・・彼女は一瞬意識を失うかと思ったが、「切」ボタンを押して、
その場に座り込んだ・・・倒れたと言った方がいいのかもしれない。

・・・奴は確信したに違いない・・・・獲物は掛かった・・・この女に勝った・・・と。

堕ちていくのは運命だったのか(続)

違うホテルのコースだったので、予約時にリクエストしていたツーサムでのゴルフは不可能になり、組み合わせでのゴルフプレーになる。
まさかそんな事があるのか、スタートの時間がきて私は目を疑った・・昨日プールで広子と話をしていた夫婦らしき二人の男女との組み合わせだったのである。
そして偶然にも夫人と思われた女性のスカートは広子と同じグリーン色で、少し短めの丈の長さまでもほぼ同じ。そうか・・昨日のプールサイドで広子が二人と結構会話をしていたのを思い出した。
ホテルに隣接しているゴルフコースだったらゲスト料金でプレーできるのに、わざわざポイプのこのコースまでビジター料金でプレーしに来て我々と同じ組でプレーする事は計画的でしか考えられない。いやそんな事考えすぎだよ・・とか、頭の中は何故だ?と混乱しはじめる。

何より私を興奮させたのが、プールサイドで少し話しをしただけなのに、広子の気を引いたに違いない男の風貌。背も私より高いが、何よりその自信に満ち溢れた眼差しで、上から見られると蛇に睨まれた蛙状態になりかねない色気を感じる。
たいがいの女性だったら危険なことを承知でも、この男に誘惑されたら、まず断れずに最後は体を開かされてしまうだろう。そう運がいいのか悪いのか、その後も気に入られたら、飽きるまで抱かれ続け、性欲処理にされる。
男の色気に敗北感を感じていて、それを顔に出さないだけで精一杯。その時もうちょっとしっかりしていればと・・今は後悔するが。

4人でプレーするといっても、二人乗りのカートなので、基本的にグリーン上とティーグランドくらいしか会話をする事は無かった。
それでもホールごとに会話は進み、先方の二人は結局夫婦ではなく旅行関係の仕事仲間で別々の部屋で滞在している事や、各ホテルには知り合いが多く、何か困った事があったら滞在中連絡してねと、優しい態度で接してきてくれた。

広子はプールサイドで抜群の水着姿を見られており、また広子のほうも松木氏を意識していることは明白なため、早くこのゴルフが終わって欲しいと願うばかり。
ましてや相手女性の明子とは夫婦ではないことがわかったため私の心配に火をつけてしまっていた。

松木氏と広子を近づけないために、ティーグランドでは同性同士に分かれ会話するよう心がける。最初のうちは女性二人も仲良くしているようだったが、プレーが後半に入っていくと「脚を綺麗にするには?が必要で?をしなきゃダメ」とか、上から目線で広子に説教じみた言葉で話すようになっていく。

今思えば不自然な事は明らかなのに当時はそんな心の余裕がなかったのか、夫人の挑発に乗せられていく広子を止める事はできなかったのである。
流石にプライドが傷つけられたのか「私外見では別に困っている事は無いのでご自身だけでやってください」とかなり辛抱していたせいかキツイ言葉で明子に言い返していた。「親切で言ってあげているのに何よ、少しスタイルがいいからって生意気ね」明子がたちまち言い返し喧嘩の火がついた。
私は当然止めに入ったのだが、松木氏は素振りをして知らん振りで落ち着き払っていた。しばらく言い合いになる大喧嘩に発展したのだが、私には目の前の言い争いを止めさせる手立てが無く途方にくれていたとの時「パチーン」と響き渡る。

先に手を出したのは広子のほうだった。辛抱しきれずに広子が明子の顔を叩いてしまう、一瞬後ずさりするも婦人がはり返す、広子は興奮し明子のかみの毛をつかむ、すると今度は明子の蹴りが広子の腹部に命中、広子は蹲り苦痛の表情に変わる、「あなたが先に手を出したんだからね」状況のわりには婦人はどこか落ち着いていた。

今となっては罠だと思えば、辻褄が合うのが悲しさと怒りとなって甦る。
「このホテルは日本人のコンシェルジェがいるはずだから連絡するわ」と広子を無視するように私に言い寄ってくる明子。
「初めに手を出した事は申し訳ないし、広子も弾みで出したと後悔していると思います」すると明子は「夫婦じゃないんだし、貴方には責任ないわね、しかも彼女が後悔しているかどうかは知らないけど、反省はしてないみたいよ、だって顔を見ればわかるもん」「私の気が収まらない、これって傷害だよ」

私は広子の手を引き少し離れて冷静に彼女を説得した。その間にも後ろからくるプレーヤー達が我々を何事が起こったのか関心を持ちながらスルーして行く。

しばらく経って明子が「本当に私許す気ないけど、もしゴルフで勝ったら考えてもいいよ」「次のショートコース一発勝負、男女が交互にボールを打つルールで私達に勝ったら今回問題にしないことにするよ」「でもあなた達が負けたら変わりに罰ゲームでもしてもらうけどどう?」私はたちまち質問してしまう「罰ゲームってたとえば何ですか?」

しばらく沈黙の後、今度は松木氏が明子の耳に囁く、すると明子が驚きもせず「負けたら彼女が今履いている下着を脱いでもらう。旦那が罰ゲームとしては屈辱的でいいじゃないかって」

その言葉を聞き、私達二人はその挑発に茫然とし、何故かお互いの顔を見られないでいた。

オナニーしてたら姉2人と妹1人の3人に襲われた

姉1 社会人 26歳 巨乳彼氏あり未婚 
姉2 大学生 22歳 普通乳彼氏なし
妹1 中学生 15歳 乳なし彼氏なし

俺 19歳 浪人 童貞 ガリフツメン

うちの家庭は割と性に明るいっていうか、下ネタをバンバン親父もおふくろも言うタイプで
そんな家庭に育ったからか、糞姉どもや妹も下ネタ耐性が強いほうだと思う

浪人中の身であるにもかかわらずたいして勉強してるわけでもなく、毎日オナヌーネトゲ2ちゃんの繰り返し
これじゃあもちろん友人もいないし、女性経験なんて風俗くらいしかないのが情けなくもありたくましくもある

俺はオナヌー大好きだけど、実家暮らしということもあってやっぱ家族には見られたくない
オナヌーを実行する際は決まって家族が完全に寝静まった深夜3時がスタートラインだ

鍵をかけたことすら悟られないように音が出ないようにゆっくりとドアに鍵をかけ
PCから音が漏れないように普段使わないヘッドホンを装着、ぬかりない体制を毎日作っていた

そんなわけでいつも通り深夜3時のシコシコタイム
前の日に厳選した素材を展開し、ひたすら悦に浸っていた

が、今は夏休み
俺は完全に油断していた

オナヌーに熱中していたのと、深夜3時回った安全タイム中ということ、ヘッドホンを付けていたこと全てが合わさり
姉1が部屋の前にいることなんて全く気づいてなかった

しばらくして、俺?? と呼ばれているような声とコンコンと部屋をノックするような音も聞こえてきた
ビクッと後ろを振り返りヘッドホンを外した

俺「え? ん、ん? なに? あねき?」

姉1「あんた何時だと思ってんの、あんたの椅子ってキシキシ音がうるさいんだけど、何暴れてんの?」

俺「へっ? あ、ああごめん、ちょっとゲームにハマりすぎてたわww ごめんごめんもう寝るから」

姉1「・・・・・・まあいいけど、勉強もちゃんとしなさいよ」

俺「わーってるよ」

スタスタと姉が歩き去っていく音が聞こえる

俺「あっぶねww マジあぶねwww 俺死亡確認家族の笑い物状態になるとこだったwww」

俺「この椅子キシキシうるせえのか・・・?」

確かに椅子に腰かけた瞬間にギシッと音が鳴ることはあったが、隣の姉の部屋に聞こえるほど大きくないはず・・・
そんなことを思いながら体を前後に動かしてみた

キュキッキッ!! キッッ!!

俺「うおっ・・うるさ・・・」

ヘッドホンをしていたから気付かなかったのだろう、小学生時代から使っているデスクチェアはキシキシと音を建てるまでになっていた

俺「あっぶね、椅子に座りながらはもう無理じゃん・・・」

俺は思い立ったが如く直立した、そう、立って直立不動状態で足をピーンと伸ばし、ケツに力を入れる
この状態でのオナヌーは、すぐにイケる+気持ちいいといういわば俺の切り札

そう、姉がまだ起きている可能性を考慮すると、一刻も早く賢者タイムを迎えなければならないのだ

直立不動オナ○ー チョナニーを続けているとすぐに快楽が襲ってきた

俺「ホアァァァァ い・・・きぞぉ・・・」

出来るだけ声を出さずに脳内再生

が、久しぶりにチョナニーをした俺はあまりの快楽にイク瞬間に背中が大きくのけ反った
直立からのやや前傾姿勢、そしてエビ反りフィニッシュである

これがいけなかった

ヘッドホンのピンプラグが勢いよく抜け、再生中の映像音声が大音量で流れだした

PC「アンアンアンアンアン!!!!」

俺「なっ!? くそっ!」 シュバッ ガチッ

部屋に音声が流れはしたものの、俺の光速フォローによりエロ音声が流れていた時間は約1秒にも満たない
それにこの深夜だ、みんな寝ているだろう、さっきまで起きていた姉1だけが気がかりだ

とにかくまた姉が来たらマズい

すぐに動画を停止し、精液の混ざったティッシュの処理を行う
ティッシュはゴミ箱に捨てるとばれたとき気まずい、なので俺はいつも「トイレに流す」というパーフェクトプランを持っている
もはや完全犯罪だ、誰にもバレることなく証拠も残らない

パンツをはき何事もなかったかのように部屋を出る
右手には精液ティッシュ

俺「フィー どうなる事かと思ったけどとりあえずこれ流しにいくか」

ガチャ 

俺「ソーッ (よしよし誰もいないな、姉きももう寝たか)」

姉1「う る さ い」

俺「ホワチャッ!? ・・・アネキマダオキテタノカ?」

姉1「あんたがうるさいから寝れないのよ、さっきからなんなの?」

俺はとにかく平静を装った、姉の目は見ない

俺「ああ、もう終わったから大丈夫悪かったって」

平静を装うことに集中し過ぎて右手がおろそかになっていたらしい

姉1「あんたそれ何持ってんの?」

俺「・・・・? なんももってないけど?(やっべええどうすっかな)」

姉1「なにそれティッシュ? そんなもん持ってどこいくんよw」

俺「(どうする・・・) ピコーン!」

俺「ああ、ゴキが出たからさ・・・今倒したとこ うるさかったよねごめんちょ」

相当なドヤ顔だったと思う

姉1「うわっ あんたの部屋にもでた? けっこう綺麗にしてたのにねえ」

俺「あ、ああそうなんだよ じゃあ捨ててくっからもう寝ろよ」

俺「じゃっ!」

姉1「・・・・・あんたゴキブリ殺すのにチ○コたたせんの?wwww」

久しぶりにチョナニーをした俺のアスパラガスはいまだエンジン全開だった
ティッシュを処理することだけを考え過ぎて、完全に下がお留守になってますよ状態

俺「は・・・はっ? たってねーしww うるせーしww これ捨てにいくーしww」

姉1「ああ なるほどww」

姉1は全てを理解した時に見せる満面の笑みを見せた

姉1「なんかいつもこの時間騒がしいと思ったら、このタイミングでやってんのねw」

俺「い、良いだろ別に関係ねーじゃん」

姉1「・・・・・」

姉1「姉2ちゃんにも教えてこよーっと(ハアト」

スタスタスタ 

俺「ちょまてえええええええい!!!」

俺「それだけは勘弁 まじかんべん なんでんかんねん」

姉1「えーっ どうしよww だってうるさかったし姉2ちゃんも迷惑してただろうから」

俺「いや、もううるさくしないからww」

姉1「でも何なんだろうねーって不思議がってたよ姉2ちゃん、やっぱ教えたほうがスッキリするよ」

俺「俺は全然スッキリしないから平気 やめて」

姉1「アハハ わかったわかった そのかわりちゃんと勉強することとうるさくしないこと、これお姉さまとの約束」

俺「はいおねえさま了解しました」

姉1「オッケー、じゃおやすみっ」
スタスタ
姉は自分の部屋のほうへ帰って行った

トイレで汚物を処理しつつ俺は頭を抱えたが、前向きに考えることにした

俺「まあバレたのが姉1でマシだったか、妹とかだったら最悪だし、たぶん泣くだろうなあいつww」

自分の部屋に戻り今回の騒動の原因を作った椅子に腰かける
と当時にピロリロリーンと携帯のメール着信音が鳴った

俺「こんな時間にだれだよ、ってかまたフラッシュゲーム登録サイトからの新作ゲームご案内とかだろ」
俺「ん? 姉1?」

件名 姉2にやっぱ言っちゃったwww
本文 真実はいつもひとつ!!

俺「(カチカチカチカチ)」
本文 うそだよいってよハニー

頭の中に色んな思考が巡ってくる
どうしてこうなったのAAが華麗に頭の中で踊っている

姉1も姉2も性に明るいし、笑い話で終わらせるにはどうするか
これ以上この痴態が広がらないよう思考を巡らせた

何かいい案がないか模索していると、ドアがスゥッと開いた

姉2「あっ どうも変態さんwwww」

俺「あ、姉2 起きてたのかよ! てか勝手に入ってくんなカス!」

姉2「うわっ この部屋くさっ!! くっさあーww イカくさwww」

書き忘れたがこの姉2、お嬢様系の姉1と比べ見た目は完全にビッチである

俺「うるせえよ、消えろくそビッチ!」

姉2「あんま煩くするとまたおねーちゃん怒るし、さっきの話家族会議の議題にあげてもいいけど?」

姉2「俺がオナ○ーでうるさくてみんな迷惑してますってwww」

俺「やめろ やめろください」

姉2「うけるwwww この俺 うけるwwww」

俺「(こいつしんでくんねえかな)」

姉2「まあまあ俺も男なんだし、溜まってるもんださないと健康によくないじゃん? あたしそういうのけっこうわかるしw」

姉2「とりあえずあんましうるさくしないでくれればいいよww」

俺「わーってるよ、もううるさくしないって」

俺「じゃあ出てけよ、な」

姉2「で、続きはまだ?ww」

姉2「1回戦で終わり?ww 早漏なの?ww」

俺「なん・・・!!」

ガチャッ

姉1「あらあら どうもー」

姉2「これはこれはお姉さまいらっしゃいませww」

俺「姉1てめえ何で言ったんだよ、まじふざけんなし」

姉1「別にいいじゃない兄妹なのに、隠しごとはよくないわよ」

姉2「おねーちゃんこれから俺が第2回戦するから見てて欲しいみたいよww」

俺「おまえばかだろ」

姉1「あらぁ、俺くんの成長を目の当たりに出来ちゃうの?」

姉2「ええ、特等席ですww」

姉2「ほれはやく脱げやww」

俺「マジ出てってわりと本気で」

姉2「じゃあ家族会議」

姉1&姉2「ほれ ぬーげっ ぬーげっ ぬーげっ」

俺「・・・ブワッ」

俺「(スルスル)」

姉2「ちょww 上脱いでどうすんのよww マジうけるwww」

姉1「あらっ あたしは結構好きねえ、小さい頃に比べてずいぶんたくましくなったんじゃない?」

姉2「ガリじゃんww」

俺「もうこれでいいだろ早く帰ってくれよ(泣)」

姉2「てか、下も脱いでみ お姉ちゃん脱がしてあげよか?ww」

俺「触んな中古ブス」

姉2「じゃあはよ脱げや」

姉1「姉2ちゃんだめよあんま乱暴な言葉遣いは フフッ」

俺「姉1ヘルプ」

姉1「早く脱ぎなさい」

俺「アワワ」

ストリップショーを強要されてるおんにゃの子を想像した
まさか自分がこんな目に合うとは・・・

家族が男2、女4 男女比2:1となると女性の天下なのである
逆らうことは死を意味する
ましてや浪人のごく潰しである

言われるがままにズボンとパンツを一緒にずり下ろした
俺のお豆さんが登場する

姉2「きたねwwww うっわwww ぐろっww くさっww」
姉1「フフッ 小さいころあんな可愛かったのに割と立派になったじゃない」

明け方にチ○コを家族に見せている俺
露出狂なら多少興奮するのか?
情けなくて脳内には「愛しさと切なさと心強さと」が流れていた

俺「ほ、ほらもういいだろ」

姉2「シュッシュしろww シュッシュww」

俺「は?」

姉2「しごけ 早くww やばいうけるww」

俺「もうさっきやったからでねーよ」

姉1「おかしいわね、3時ごろからギシギシ言いだして、30分後くらいにまたギシギシうるさかったんだけどw」

姉2「もうばれてまーすww」

いつも3回戦くらいするのがばれていたらしい
考えてみればこの姉ども、俺がオナヌーしてるの知っててあえて俺には黙って隠れてキモイとか言いまくっていたのだろう
だから動かぬ証拠をつかんだ姉1は我慢できずに姉2に「やっぱしてたww」みたいなノリでチクったに違いない

俺「(おわった・・・なにもかも・・・ なぜ身内の前で公開オナ○ーをしているのだろうか)」

俺「・・・・こいつらどうやったら成敗できるだろうか」

俺の汚物なんて見るのも汚らわしいといった目で見るこの姉2、そしてチクった姉1をどうしたら嫌な目に合わせられるだろうか・・・
そんな試行を張り巡らせていた

俺「(ピコーン)」

俺「じゃあさ、姉1と姉2手伝ってくれよ ドゥフフwww」

姉2「うざっ 何言ってんのこいつ きもww やるわけないしww」

このまま無理やり俺の汚物をこすりつけるが如く接近すれば逃げ帰ると予想していた
そこまでが俺のプランだった

姉1「キラーン」

だがしかしこの時のドSな姉1の満面な笑みは忘れない

姉1「姉2ちゃん、ちょっと手伝ってあげなさいな」

俺+姉2「ヘェッ!?」

マジで同時に声が出た

姉2「おねーちゃん何言っちゃってんのww ありえないしww」

俺「ありえないしww」

姉1「弟が苦しんでいるのよー、助けてあげなさいよ姉2ちゃんw ほらw」

姉2「ちょw やめて姉き 脱がすなww」

姉1が姉2のきていたキャミを脱がし始めた

俺は何が起こったかわけがわからず、気が動転しているばかりだった

姉1は姉2よりも身長も高く、容易に姉2のキャミが首くらいまでたくし上げられた

俺「ブーーーーッ!!」

俺は吹いた

このビッチ ノーブラである

姉2「やっやめw」

顔は笑っているが割とマジで焦っているらしい

姉1「ほーれほーれww」

お前はお代官様かと突っ込みたかったが、俺はその場を動けずにいた
姉の裸なんて見たくもないが、中学に上がる当たりから家族の裸なんて親父のくされちんぽくらいしか見ていない
まして兄妹といっても女だ
リアル女のティクビをどうしてもガン見してしまう

姉2「!? み、みるなゴミw」

必死でキャミを戻そうとしているが、姉のほうが一歩上手だったらしい
キャミは頭からスポーンと抜けた

よく見ると割と焼けたな肌にスレンダーな体系をしている
小ぶりなおっぱいがかなり映えていて印象的だった
が、くそアネキの体なんて見たくもねえという理性がそんな印象を押し戻した

抜けたキャミを必死で取り戻そうとするが姉1がしっかりロック
手ブラ状態の姉2はたまらず部屋から去ろうと立ち上がるが

姉1「姉2ちゃーん 逃げちゃうのかしら?w ださいw」

姉2「ちっ ちがうしw」

といいながらまたベッドに腰掛ける姉2

ガチャ

妹「ねえー、うるさぁーい 何時だとおもってんのー?」

姉2+俺「!?」

姉1「ニヤニヤ」

全裸でチ○コ出してる俺、姉2、姉1という順番で妹の視線が移動し、最後に俺のチ○コを凝視

姉2「い、妹 これね 罰ゲームなのよww 罰ゲームww」

俺「そ、そうそう さっきスト?してて負けたから罰ゲームしてたww」

姉1「ニヤニヤ」

妹「・・・・・」

妹「・・・・・・・」

ダッ!!

妹「おかあさーーーモゴッ」

俺+姉2「よーしよしよし どーどーどー」

俺と姉2は初めて連携プレイをした

妹「やめっ はなして なんかあたる ちょっと」

姉2「いいから静かにしなさい!!」

俺「落ちつけ、な」

上半身裸の女とチ○コ丸出しの男が迫ってきているのである

妹「ぎゃー!」

姉1「妹ちゃん、何時だと思ってるの 説明してあげるから静かになさい」

姉1「中学生にもなって恥ずかしいわよ?」

妹「じゃじゃあ説明してよねおねーちゃん!俺と姉2は何で裸なの!」

妹は俺の股間を見ないように意識しているが、姉の裸に対してはやはり同姓ということもあり慣れている様子

俺「俺はこいつらにハメられたんだよ、俺は悪くねえ」

姉2「こいつが毎晩毎晩うるさいから文句言いに来ただけ」

姉1「これから俺がオナ○ーするから姉2がそれを手伝ってあげるのよ フフフww」

妹「オナ?え!?」

俺+姉2「ちがーう!」

ここで妹あらぬ方向に理解したらしく、顔が真っ赤になる

妹「か、かぞくでそういうことしたらだめだし・・・」

なんだこのぶりっこ帰れって言いたかった

姉1「家族だから出来ることもあるのよ、俺が苦しんでるから助けてあげるの ブフーww」

この姉1 自分でも言ってることのおかしさに吹き出している

姉2「姉き服返してww」

妹「なににくるしむのさー」

姉1「妹ちゃん、俺は彼女いないし浪人生だし男だし、やっぱり溜まるもん溜まるのよ」

妹「あたし女だし関係ない」

俺「・・・・・(チンコブラーン)」

姉1「妹ちゃん中学生だからこういうのあんまり体験したことないだろうけど」

妹「あるし 彼氏いるし 全然気にしないし!」

俺「(顔に嘘って書いてあるやん)」

姉1「ニヤ ならこっちいらっしゃい 一緒に手伝ってあげましょww」

妹「ヘッ いやあたしはいいw もう寝るしww」

姉2「あんたももう同罪だからこっちきな あー、あたしなんで裸なんだろ ありえなくねw」

姉1「はーい 1名様ごあんなーい あとこれも脱いじゃってねw」

妹「ちょっと やだ ほんとに おねーちゃん!!!」

妹「いやだって!!!」

姉1「静かになさい 叩くわよ」

マジで言ってた

妹+俺「ヒィッ」

妹はいわゆる体育会系の女子
髪は短めで女の色気ってもんが全くゼロ、浮いた話も全く聞いたことがない
エロ女のオーラを纏っている姉1、ビッチの姉2とはまた対照的な幼児容姿をしている

エロ目線で言うところの幼児体型というより、ただ単に幼いだけ
色気は全くない

妹はTシャツだったのでさすがの姉1も脱がすのに少し苦戦しているようだ
そこへ姉2がヘルプに入る

一人だけ裸を晒している状態が嫌だったのだろう、裸仲間が欲しくて手助けしたようだ

必死でTシャツを抑えているがさすがに2人がかりでは無理があった
姉1が両手を押さえつけバンザイポーズにさせると、あっという間に姉2がシャツを脱がしてしまった

俺「あーあー、妹も巻き込まれてなんだこれ どういう状況これw」

妹の上半身があらわになると、緑のスポブラが飛び出してきた

微妙に膨れ上がってるのだけが見えた
なぜか姉2の時は全く反応しなかった俺のアスパラがちょっと反応した気がして

俺「(ありえねえw 落ちつけアホか俺w)」

とか思っていた
おそらくこのあり得ないシチュに必死でエロいことを考えないようにしようと頭の中で思っていたのに
なぜか妹のスポブラを見て張り巡らせていた緊張が途切れたらしい

妹「うううw なんでこんなことすんのおねえちゃん」

姉1「姉2ちゃんを見てみなさい、すでに裸よw」

姉2「そうだあんたも脱げ、この糞ゴミ男にあんたのおっぱい見せろw」

妹「お、お兄ちゃんなんなのこれw」

俺「うん、俺もわからん」

姉1「可愛いブラしてるのねー、これもとっちゃおw 姉2やりなさい」

姉2「らじゃーwww うけるしww」

妹「ひぃーーーー」

俺「あれ、俺ここにいなくてもよくね?」

俺「スーッ (パンツをチ○コが隠れるくらいまで少しずつあげる)」

姉1「キッ!!」

俺「シュバー!(光の速さでパンツ脱ぐ)」

妹それ見て

妹「うわああああ」

と妹が俺の股間に恐怖している隙を姉たちは見逃さず、ピッチリ目のスポブラをいともたやすく脱がせてしまった

妹「あっ!」

妹は俺の掛け布団兼タオルケットにくるまって上半身が見えないように必死で隠れている

それを姉2がはぎ取る

姉2「あんだだけずるいわよ、観念しろや」

妹「ウウウウウウ」

俺「(お前は犬か)」

姉1「さーて、じゃあオカズ フフッ が出来たところで俺くんに初めてもらいましょう(笑顔120%)」

俺「やらねえよあほかw もうパンツはくしw」

姉2「ほんともうあたしたちアホくさww もう終わりにしよう」

妹「ウー (ゴロゴロゴロ)」

タオルケットをどうしてもゲットしたくて体に巻きつかせるが如く回転するアホ妹

姉1「いいあんたたち、もうこれは家族会議ものなのよ? お父さんとおかーさんに知れたら悲しむわよww」

姉1「観念して俺は自分の仕事をなさい、姉2も妹も大人しくこちらに座りなさい」

なんか偉そうなこと言ってるくせにわけがわからない
だが、姉1はうちで絶対王者である
親父曰く、あいつが男だったらヒョードルに勝ってると言わせた

だが見た目が若干吹石一恵に似ていると認めざるを得ないのが悔しい
そして同じ遺伝子なのになぜおれはブラマヨ小杉なのか、認めざるを得ないのが悔しい
すべて親父のせいだろう

姉2も妹もおずおずと身を乗り出し俺のベッドに並んで腰かけた
姉2が手ブラなのを見て、それを真似る妹

何だこの状況・・・

姉1「じゃ えーっと スタート! ブフッww」

俺「何がスタートだ」

このままなあなあになって終わるだろうと思っていたのだが、姉1はまだ何も被害を受けていないことに気付いた
俺のエロ理論+嫌がらせ行為として何かないか頭で会議

ピコーン!! (゚Д゚)<流し切り!!

と脳内でSEが流れた

俺「姉1脱いでなくね? てか一番年上だし下も脱ぐっしょ?ww」

俺、姉2にアイコンタクトを送る

姉2「やっぱり言い出しっぺの法則ってあるじゃん? おねーちゃんが見本みせてくれないとなあ?、まじでw」

姉1「し、したも?w」

妹は「下はさすがにないよね・・・」と言わんばかりの顔でキョトンとしながら状況を見守る

姉1「下はさすがにマズいわよ、上なら余裕よ」

さすが姉、先手を打たれたのに臆することなく来ていたタンクトップを脱ぎすてる

この女もノーブラ、そして巨乳である

俺+姉2+妹「でかっw」

姉2と妹も見慣れていたであろうが、改めて目の前した魔乳に関心しているようで
もちろん俺もガン見してしまった

姉1「はい、これでおあいこでしょ、俺はやくしなさい」

微妙に恥ずかしそうなところが見えたので追撃

俺「下もだろはやくw じゃないと2回目だからイケないわ」

姉2「ほら夏でも風邪ひくよ、早くおねーちゃんww」

姉1「あんたたちw」

この状況を作り上げたのは間違いなく姉1である
何か痛い目に合わせようということで俺と姉2の作戦はハマり、これでお開きという流れに持っていくべく

俺「じゃあそろそろ」と言い出した時

パンツだけだった姉がその白い下着に手をかけやがった

俺+姉2「えっ」

姉がパンツ下ろした瞬間、スローモーションになってなぜか缶コーヒーのCMの音が聞こえた

シャバダバ?♪ ダーダーダバダーダバダ?♪ シャバダーダバダーダァ???♪

姉1以外の全員が「うわっ」って言った

姉2「ちょwwww」

妹「ええええ」

俺「うはww」

全裸になった姉、お毛けが満載であるが割と整ってる

姉1「はい、これでいいでしょ(ドヤァ)」

俺「下も脱ぐとか流石にないわw」

姉2「おねえちゃんやりすぎw」

妹「ウッワア・・・」

姉1「さ、あんたたちも脱ぎなさい、これじゃ不公平だわ」

姉2+妹「絶対嫌だ」

姉1「じゃあもう終わりにしてお父さんとお母さん起きたらすぐに報告するわ、あんたたちに全裸にさせられたって」

俺+姉2+妹「!?」

俺「いやいやもとはといえば」

姉1「おだまり」

俺「ハイ」

姉1「もうここまできたら腹をくくってお姉ちゃんと同じ状況になりなさい、それで許してあげるわ」

姉2+妹「アウアウアウア」

姉2はなぜか上半身はあれだけ嫌がったのにもう慣れてきたのか手ブラはしていない
妹は手で隠すのが疲れたのか情けなかったのか体育座りをして膝で上半身を隠している
目の前で足をクロスさせているのでパンツもうまく隠せているようだ

俺「(なんなんこれー・・・)」

姉1「早く脱ぎなさい姉2ちゃん、妹ちゃん(笑顔150%)」

姉2「じゃあぬ、脱いだら終わりにするからww ありえないしまじww」

妹「え、あ、あたしもぬぐの?なんで?どうして?いやだ」

姉2「もう脱いでさっさと終わろう、ね、妹ちゃん」

妹「ううう。おにい絶対こっちみないでよ!」

俺「え、うん」

姉1「だめよ見てなさい」

俺「はい」

姉2がまず縞パンを脱ぎ出す、それにつられて妹もピンクパンツを脱ぎ出す

俺「・・・・・」

2人の下半身をふしぎ発見

このあり得ない状況に混乱しつつもガン見

姉1は満足げな表情

姉2の股間はびみょうに毛が映えてるくらいで姉1よりは小さかった
妹はほとんど毛が生えてない

俺「妹お前小学生かよww」

妹「うるさいハゲエロ」

姉2「あーもー、ハイ終わり!!」

姉1「まだよ、最後の仕上げ、俺はやくヌキなさい、それで終わり」

俺「やっぱやるんかー、マジで? 目の前とかけっこうトラウマになるよこれ、俺が」

姉1「はやく」

俺「ウー やるしかねえか・・・」

俺「サワサワ シコシコシコ」

俺はふにゃチンをしごきだした、姉2と妹は明らかに汚物を見る目で見ている
姉1はそれをニヤニヤ見守る

姉1はもう吹っ切れたのかすでに足を組んで観賞モード
姉2と妹は恥ずかしさMAXといった表情で必死に足を閉じている

姉1「フフッ」

シコシコシコシコ

姉2「うわきもww」

シコシコシコシコシコシコシコ

妹「ウ・・・ウワァ・・・」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

何やってんだ俺という自責の念が一気に押し寄せてきた
完全にショーの猿である

全く立たないし、だんだん腹がたってきてついに余計なことを言ってしまった

俺「お前らごときで立つわけがない!!」

シーンと静まり返る室内

俺「あれ? 効果はばつぐんだ?」

姉1「・・・・・フー」

俺「(あ、やべえ姉1が切れるパターン来た、どうしよう)」

姉1が切れると思っていたのだが予想外なことが起きた

姉2「はあ? ふざけんなし、あんたに全裸見せたのにたたないとか意味わからないんですけどなにか?」

姉2が切れた

俺「えっ、いやマジでたたなくて・・・」

姉1「キラーン」

姉1「これは重大な問題ね」

姉2+妹「???」

姉1「インポだわ」

俺「いやちがうだろ」

姉1「姉2 見せるだけではダメ、このままだとうちの家系に被害が出るから触って差し上げなさい」

姉2「・・・・・・はい?」

姉2「ないないないない、触るくらいならそこの窓から飛び降りる」

姉1「良いから早くww」

姉2「ちょ!おねーちゃんひっぱらないでww」

ズルズルズルズル

姉2「まじでwww ないwww 汚物が汚物がwww」

俺「寄ってくんなビッチ! ねーちゃんもう終わりだろ、たたねーわ」

姉1「諦めたらあたしが負ける気がするからダメよ」

姉2「意味分かんないしー」

姉1「妹も姉2を動かすの手伝いなさい!」

妹「は、はいぃ」

姉2「ちょっと妹まじでふざけんなよ後で泣かすぞ」

妹「いやだっておねーちゃんがww」

妹が加勢に入ってからは早かった、あっというまに俺の目の前に姉2

俺が直立してる目の前に座らせられる形になった

俺のデローンとした汚物の前に座らされる姉2

それを後ろで押さえつける妹

姉2を腕組しながら見下ろす姉1

姉1「俺は動いちゃだめよ」

俺「ピシッ はい」

姉2「うっわちかww めっちゃちかww てかなんか臭いんですけどw」

俺「風呂入ったわぼけ」

姉1「はいじゃあ触ってあげて」

姉2「まじで?↑」

妹ももうここまできたらこの状況を楽しんでいるらしい、さすがにこの姉妹である
だがやはり俺のチ○コは見ないようにしているらしい

妹「おねーちゃんはやく(笑)」

姉1「はやく (ガシッ)」

姉2「ひぃ 手首つかまないでw わかったからww 自分のタイミングでいかせて おねがいだからww」

姉2「ゴクリ・・・・・ ちょん」

速攻で勃起した

家族とは言っても、今から触るぞ触るぞとタイミングを見図られてのちょん触り

フルボッキとまではいかずとも、余裕で反応した

姉「う、うわっww うごいたww きたねえww」

ごしごしごし 

俺「おい床で拭くな、気分わりいだろw」

姉1「ブフーッ」

妹「・・・・・(下を向いている)」

姉1「まだ張りが足りないわね、もっとちゃんと触りなさい」

姉2「これやばいwきもいww なんか動いてるし」

姉1「は や く」

姉2「ううー」

サワッ サワサワサワ

握るというよりも、なでるという表現が近いだろうか
犬や猫の頭をなでるかのように、指先で俺のアスパラをなでる姉2

さらに俺のアスパラは大きくなった

姉2「ま、まだ大きくなるしwwwwwwww」

姉達の顔を見るのは嫌だったので真上を向く俺
おかげで触られてる股間に意識が集中してしまう

俺「(やべえ、ちと気持ちいいww)」

姉2「ねえもう終わりにしてww サワサワ」

姉1「ダメよ、まずはフルボッキ目標で頑張りなさい」

姉2「あたしわかんないしどうやんの ウウー」

姉1「あらw そうだったかしらww わからないかーw」

姉1「そうね・・・・ じゃあしっかり握りなさい、マイクみたいに」

姉2「うえええ 気持ち悪い にぎっ」

俺「ハウッ」

姉2「キモイ声出すなアホ」

姉1「あと妹ちゃん・・・ しっかり見なさい ガシッ」

無理やり妹にチ○コを見せる

俺「(うわっ 泣くなよ 頼むぞ)」

妹が泣きださないか心配だった

俺「ツッ・・・・」

妹「・・・・・・・(ガン見)」

妹「すごいw」

姉1「でしょう、この俺もやるときはやるのよ」

姉2「ねえいつまで続けんのこれ、だんだん硬くなってんだけどw 臭いとれんのこれ? シコシコ」

俺「ハウアッ」

機械的に手を動かしているだけなのに、他人の手をわかるとなぜか反応してしまうチ○コ

だがすでに1回抜いている俺は完全勃起とまではいかず、ただただ機械的にシコシコされるマシーンと化していた
生殺しである

姉1「俺ちゃん、これで全快?」

ここでもう全快だし無理だからと言えばよかったんだが、見栄もあってか・・・

俺「いやぜんぜんw」

俺のアホ

姉2「えー、まだなの早くしてくんないー?」

俺「(姉2よ、早くイったらお前にぶっかけることになるんだがいいのか)」

姉1「うーん、仕方ないわねえ 俺、どうしたらイく?」

俺「あんたらが出てってくれたらイくと思う」

姉1「それじゃだめね、姉2にイカせてもらう方向で考えてよ」

俺「いや無理だろ、フェラとかされてもイかないとおもうよガチで」

姉2「フェッ!?」

姉1「よしそれいただきwwwww」

姉1「フェラいってみようwww」

姉2「この汚物握ってる状態がすでにありえないんですけど!!これ以上は裁判!!w 事件www」

姉1「バレなきゃいいのよ」

俺「いや、フェラでも無理だからやめよう、ヨクナイ、コレハ」

姉1「姉2ちゃんもっと激しくして」

姉2「え、ええ? こう? モーヤダァー」

シコシコシコ

俺「ウハ」

俺「・・・・フェラならイク かもしれぬ」

姉1「(笑顔200%)」

姉2「もうマジで本気で嫌だから言うけど、あたししたことないから無理だよできない!!」

姉1「あらあww したことないwww じゃあ練習できて一石二鳥じゃないのww」

姉2「ゲロはくから無理ww」

ここでアワアワしながら様子を見ていた妹が口を開く

妹「フェ・・・フェラって・・・あ、あれ?w」

姉1「妹ちゃんはフェラしたことないのおー?」

今までの流れからしたことないと言うとヤバいと思ったのだろう・・・

妹「いや、あるww だから平気、うんあたしは大丈夫w」

この隙を姉2は見逃さなかった

姉2「よしじゃあ選手交代!!」

グイッ!!

妹「えっ?」

俺「(この姉2、フェラ経験なしという暴露を犠牲にして妹を召喚しおった・・・)」

うってかわって姉2がいた位置、つまり俺のチ○コの目の前に妹が、姉2がその後ろについた
手のにおいをクンクンかいで、「うわっ」て顔をしている
でもなぜかまた臭いを嗅ぐ

俺「(猫だなこいつは)」

妹「えっとー、状況がわかりませんw」

姉1「姉2ちゃんww うーんじゃあ経験豊富な妹ちゃんにまずは手本見せてもらいましょうかw」

妹「えっえっ・・・」

俺「おい妹、無理にしなくていいぞ」

妹「うん」

姉1「俺うるさい、妹はやくやってみてww」

妹「ど、どうするの? 姉2みたいにさ、さわればいいの?」

姉1「そうね、まずは手でしてあげて フフww」

妹「ソーッ」

ゆっくり指を伸ばす妹

俺「いやまて無理にしなくていいぞww」

ザクッ!!

爪が亀頭にささる

俺「イダッ!」

姉1+姉2「ブハー!!!(笑)」

妹「ご、ごめん!! さ、さわったことないから仕方ないじゃんww」

姉2「フェラしたことあるのはどこいったのよww」

姉1「ほらもっとやさしくしてあげてww」

妹「う、うん・・・」

サワサワサワ

ちっちゃい手が俺のチ○コをさすり出す

あまり気持ちよくは無いが、すごい興味津津にチ○コの挙動を見る妹を見ていると変な気分になってきた

俺「オフッ」

姉1「ほら俺気持ちいいみたいだよ、妹よかったねえww」

妹「な、なんかすごい動いてるこれww」

まるでおもちゃを扱うかのようにシゴかれる俺のチ○コ

姉2「じゃあフェラやってww」

妹「ど、どうすんだっけ?www」

姉1「口でくわえんのよ」

妹「・・・・・まじで?w」

姉1「ここまできたらやりなさいよ、もう経験だと思って」

妹「アウー///」

妹「くわえるだけ?」

姉1「くわえたら指示だしてあげるわww ンフッ 」 たのしっ(ボソッ

俺「(聞こえてるぞ)」

ゆっくりチ○コに顔を近づける妹

俺「(ややべええww 実の妹にフェラされるってどういうこと)」

姉1「じゃあやってみて」

妹「スーッ」

俺「(いや、顔ちかっ!! 近い! 息がwww やばいww)」

妹「く、くわえるんだっけw」

姉2「そうよwww ぱくっとww うけるwww」

妹「ズズズイーット」

俺「(く・・・口が・・・・ あと・・・2センチwww うわwww)」

俺「(吐息ですでにやばしwww)」

小さく開いた口をおそるおそるチ○コに近づける、そして

妹「パクッ」

俺「オホフンッ!!!」

俺の腰が砕けた

腰が抜けたと同時にチ○コから口が離れる

俺「ウ、ウヒッ」

姉1「もー 俺だめじゃないの!」

姉2「だっさwww (てか妹すごww)」

俺「いやすまんww」

姉1「まあでも妹ちゃん偉いわねちゃんとフェラできたね」

妹「なんかしょっぱい」

俺「サーセン」

姉2「さっきからあたしと妹ばっかやらされてるんだけど、おねーちゃんもしてよ!! すっごいやつ!!」

姉1「あたしは監督だからいいのよ」

妹「なんの監督?w」

姉1「んー、近親相姦AV」

姉2+俺「笑えねえよ」

妹「あたしちゃんとやったんだから、こんどおねーちゃんやってよ」

姉1「えー、ほんとにー?(笑顔)」

-----姉の脳内-----

姉1「(さて・・・勢いでここまできちゃったけどどうしようかしら・・・)」

姉1「(残ねーんネタでしたー って盛大に言ってやろうかしら・・・)」

姉1「(ネタは全部その場で考えてオチもこれから考えるなんてこの子たちに知られたらまずいわ・・・)」

姉1「(それにこの状況・・・終わりにするのは忍びない・・・負けた気がするっ!)」

姉1「(こす じゃない俺ももう疲れてるみたいだし、もうなるようになれ!!!!)」

-----現実-----

姉1「いいわよ、じゃあおねえちゃんの本気みせたげる」

姉2+妹「お、おおー!!」

俺「(何だ本気って)」

姉1「ちょっと待ってなさい」

スタスタ ガチャ

姉2「ちょっとおねーちゃんはだかww」

姉1「いいからまってなさい」

妹「行っちゃった・・・」

姉2「おねーちゃんどうしたんだろw でも本気とかちょっと見たいんだけどww」

妹「うんみたいww」

俺「(チ○コへなへなへな)」

妹「あっww よわってるwww これよわってるwww」

姉2「(笑)」パンパン!

俺「手を叩くな、弱ってるいうな、あと指指すな、爪が刺さる」

ガチャ

姉1「おまちどーさま」

俺「なにやってたんだよ」

姉1「んー、これ取ってきたw」

俺「んー?そ、それは!!」

姉2「なにこれ」

妹「えっ ハンバーガー屋とかで見たことあるかもw」

姉1「ハンバーガー屋さんのは中にケチャップとかマヨネーズが入ってるでしょ、これの中身は別物よw」

俺「こ、これは・・・」

俺「アネキそれってwww ローション?w」

姉1「そっww」

姉2「ななななななんでそんあもんww」

妹「ローション?」

姉1「そう、ローションよ 姉2テンパリすぎw あとでぬったげるからww」

姉2「ひぃぃやめてwww」

妹「どうやってつかうの?」

姉1「こうするのよ」

カパッ

姉1「俺ちゃん、そこの椅子に座りなさい」

俺「アハイ・・・ギシッ」

ドロリッチ

姉1の手に大さじ1杯分くらいのローションが現れる

妹「うわ、どろどろしてる」

妹は興味アリアリでローションをちょんちょんつついている

姉1「いくわよ俺ww」

俺「お、おうww」

ヌッチョリ

俺のチ○コにローションたっぷりの姉の手が触れる

俺「うあああ」

そのまま竿全体を滑らせ、ローションを全体に轟かせるように動かす姉1

姉2+妹「う・・・うわ エロww」

ぐっちゅぐっちゅ

ひたすらシゴかれる俺

姉の手は割と大きくチ○コ全体をぬめ回し、あっという間にチ○コは立ち上がった

姉2「さっきよりおっきくなったww」

妹「ほんとだすごい・・・」

姉1「ンフッ 本気見せるわよww」

ドロリッチ ドロリッチ

姉は自分のおっぱいにローションをダクダクにかけはじめた

俺「こ!これはでんせつの・・・・!!」

自分のおっぱいにローションが行きとどくのを確認したのち、そのまま俺のチ○コを巨乳ではさむ

姉2「ちょwwww それすごっwww」

妹「ふわっ///」

ローションだくだくの巨乳につつまれ俺のチ○コはマキシマムになった
そのまま前後に動かす姉1

ぐっちゅぐっちゅと音が出る

俺「うわああああ」

姉1「ンッ 言ったでしょ ンッ 本気 フッ 出すって・・・」

姉1のおっぱいが一生懸命前後運動をしている

俺「ハウッン」

姉1「早くイっちゃいなさい!w」

ここでもう理性が飛んでいたのだろう

俺「く、くちでしてくれw」

姉1「んもーw」

おっぱいを離すと、そのまま一気に姉1がチ○コをくわえる

姉1のフェラはオナホの数千倍気持ちよかった

正直すぐに逝きかけたので、もうどうにでもなれと妹と姉2を手元に引き寄せた

姉2+妹「えっ?」

グイッ

妹「ちょww おにい おっぱいさわらないでww だだめだって・・・あ・・・」

姉2「ちょどこさわって、下はだ・・・・は・・・あ・・・めだって・・・ん」

右手で妹の小さい乳をこねくり回し、左手で姉2のマ○コをいじくり、そして中央で俺のチ○コをフェラする姉1

手を放そうとはするものの、姉1に圧倒されたのか、2人が逃げ出すことは無かった

この状態が数分過ぎたところで限界が近くなってきた

このまま姉1の口内に出す!!その滑走路が整った!あとはテイクオフのみ!!

俺「い・・・・くっ!!」 と心の中で思った時・・・

ガチャン!!!

親父「おいお前らうるさいぞ!!!」

全員「!!!!!!!」

俺「お・・・・おやじ?」

姉2+妹「お、おとーさん!!??」

姉1「プハアッ あっ・・・」

俺「ドピュッ」

盛大に射精した

親父「お前らなにやってんだ・・・・ ワナワナ」

俺「いやこれは!」

親父「すぐに服を着て、全員下に来なさい・・・・」

ガチャ

親父はふるえながら戻って行った

俺「うわー、やべえよやべえよどうすんだよあねきww」

姉1「仕方ないわね、正直にはなしましょw」

姉2「うっわなんか飛んだんだけどさっき きったねww」

妹「・・・・・・なんかくさい」

俺「だめだおわった・・・ 詰んだ」

姉1「もう、済んだことをいちいち言わないのー」

姉2「まあ最悪あたしら被害者面するからよろしくw」

妹「・・・・・(おっぱいさわられた・・・///)」

リビングに向かう階段でこんな会話を交わす

ガチャ

俺「あ、お・・・おやじ おふくろ・・・」

母「・・・・ふぅ 俺・・・・」

親父「お前らここに座れ」

親父「父さんな、お前らにどうしても言いたいことがある」

俺「甘んじて受け入れます・・・・」

親父「実はな・・・」

親父「4人目の子供できたよーーーーーーー!!! パパ嬉しくてふるえちゃうwww」

母「あなた///」

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ?、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙????!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157?8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う?んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え?・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代?」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END

マッサージ器の対決

妹が小4、自分が中2の頃からマッサージ器対決という遊びをやっていた
マッサージ器というのはよく床屋さんとかに置いてある長方形で、
取っ手の付いている物で、物心つく前から家に置いてあるものだったが・・

そのマッサージ器は、遊び道具のようになっており、
妹と一緒にマッサージごっことかで使ったりしていたのですが、
ある時妹が振動してるマッサージ機の上にまたがりながら、
「うっー、ここに座ってると、くすぐったくて我慢できないー!」と
言いながら悶えていました。
何故か「お兄ちゃんもまたがってみてよ」という妹に促され、
自分もまたがって振動させてみましたが、普通の体勢で座っても
股間が刺激されるわけでもなく、金玉とお尻のあたりが振動するだけで、
お尻が痒くなるくらいで何ともありませんでした。
(股間を当てれば気持ちいのはすでに知っていた)
妹がワクワクしたような顔で見ているので「ギブ、ギブもう無理」
という感じで苦しんだフリをして妹を喜ばせていました。

自分は既にエロい知識は少しは付いていたので、妹が感じてると気づいた時には、
どっちが長く座ってる事ができるかという勝負を提案していました。
時間を計って長く座る勝負をよくやるようになりました。
先攻と後攻になって先攻よりも後攻が長く座っていることが出来れば勝ち。
そんなルールで負けず嫌いな妹にいたずらしていました。

妹の機嫌を損ねるのもあれなので、同じくらいの勝敗にもしてましたが、
このゲームを続けていくうちに妹が、「くすぐったいけど、ちょっと気持ちいい」と、
言うようになり、我慢できる時間も長くなってきました。
たまに顔を真っ赤にしながら腰を動かしたり、うめき声をあげるまでになり、
完全に感じてるのが分かるくらいまで分かるようになっていました。

妹も何度か繰り返すことで分かってきたのか、
「お兄ちゃんあんまり苦しんでないよー」と鋭い妹も感づいてきました。
そんなことないと言って対抗していましたが、
「だっておちんちんの場所当たってないじゃん!」っと妹が言う。
またまた妹に促され「もっとちゃんと当たるようにして」っと、
マッサージ器にまたがる体勢まで指示してくるようになりました。

いろいろ言ってくる妹に対抗すべく、ゲームに負けた罰ゲームを、
勝ったら負けた相手を好きなだけくすぐることができる。
というルールを設定してゲームを再開しました。

ジャンケンして妹が先攻に決定。
またがってると湿って濡れてくるというのが分かっていたので、
下半身の下着は全部脱いで準備をする妹。
マッサージ器にまたがり、スイッチをONにする。
「絶対負けないんだから!」と妹が言っているが既に顔を歪ませている。
いつもより、深めに腰を下ろして目を閉じてながら感じているようだ。
「パンツ脱いだからちょっと振動強い・・かも・・うぅぅぅぅ」っと悶える
まだ一分しか経っていないが湿ってきたせいで、マッサージ器と股間との間で
ビチビチと濡れた液が振動して音を出しているのがとてもエロい。
「…お兄ちゃん、どれくらい時間たった?」と妹。
「まだ2分も経ってないぞ!」と妹を急かすが、妹の耳には届いていないようだ。

顔を真っ赤にしながら我慢をしているがそろそろ限界が近いのか?
腰をもじもじと動かし始めるのがそろそろ限界な時の兆候だが・・、
「ぁぁぁぅぅうう・・いつもよりも我慢するからねっぅぅ・・」っとまだ耐えている。
濡れた液が振動する音も増してきた。
今まで達したことがない状況まで感じてきたのか、
「っぅぅ・・なんかオシッコしたくなってきたぁぁぁぅぅうう・・・」
「くすぐったいけど気持ちいいよぅー」と恥ずかしくないのか素直な台詞を吐く妹。
それから30秒くらいした瞬間!!
「あぁぁぁぅ、駄目かも!もうオシッコ出そう」っと言って、
急いでマッサージ器から腰を上げたが足に力が入らないのか、
ふらふらと自分のほうに倒れてきた。

「はぁはぁ・・、ねえどれくらい時間経った?オシッコ漏れそうだったょ・・」っと、
倒れてきた妹が耳元で囁く・・。息を切らして顔も真っ赤でとてつもなくエロい。
マッサージ器もビチョビチョに濡れていた。
結果は約3分くらい。「こんなに我慢したの初めてだったよ」と自慢げな妹。
濡れたおまんことマッサージ器を拭き終わると次はお兄ちゃんの番と急かしてくる。
「お兄ちゃんもパンツ脱いでよ」というので仕方なく脱ぐことに。

パンツを脱いでマッサージ器にまたがり、スイッチを入れようとしたところ、
「ちゃんとおちんちん当たってないよ!」と厳しく指示してくる妹。
前かがみになるようにしてチンコが当たるような体勢にさせられ、スイッチを入れた。
マッサージ器の振動がモロに伝わり、ちょっとヤバいかなと思うくらいだ・・。
少ししてすぐにチンコがオッキしてしまう。
妹がおっきくなったチンコを見て「ほらもう大きくなったよー」と騒いでいる。
チンコがオッキするってことをどこで知ったのかは知らないが、
あんまり変なことだと思っている様子はなく、喜んでいるようだった。
さすがに、射精して負ける訳にはいかないのでちょっと腰を動かして、
刺激がなるべく少ないような体勢で我慢し続けた。

チンコから出る我慢汁に気付いた妹は、
「お兄ちゃんもオシッコ我慢してるー!」と興味津津だ。
我慢汁でドロドロにはなったが、
妹の我慢出来た時間をなんとか超えることができたのでスイッチを止める。

妹が相当悔しがると思っていたが案外そうではなかった。
「さすがお兄ちゃんはすごいねー」などと罰ゲームを楽しみにしてるような気もする。
じゃあ思い存分くすぐってやるからな!と妹を自分の前に座らせる。

妹を座らせて後ろから抱くような感じで後ろから妹を抱くように自分も座る。
先ほどのゲームで妹は下半身裸になっている状態でくすぐられるのを待っている。
後ろから首筋を撫でるようにくすぐっていく。
妹はビクッっと体を固くして首をすくめる。
だんだん下のほうに手を下ろしていき、腋やおっぱいあたりもくすぐる。
「ゥゥァアア・ダメダメっ」っと足をジタバタするが手は止めない。
妹の腰を足で挟んで逃げ出せないようにしているので逃げ出すこともできない。
「おにいちゃんいつまでくすぐるの?」と問う妹。
「オシッコもらすまで続けるよ?」というとすっと口を閉じて、
自分に体を預けてもたれかかってきた。

妹の上着もすべて脱がすことにした。
ぷっくりと膨らみかけてきてるおっぱいがツンっと尖がっている。
おっぱいをくすぐるように揉みながら、くすぐったいか?と聞くと
「んぅぅ・・くすぐったいけど、気持ちいいかも・・」とささやく。
口癖のようだが、素直に気持ちいいと言えばいいのにと思いながら、
片手をおまんこのほうに伸ばした。

手を伸ばして割れ目に沿って手を添わせると既に濡れている。
割れ目の中に隠れているクリトリスあたりに指を食い込ませて上下に擦る。
びっくりしたようにビクっと体を反らしてうなり声をあげている。
「そこくすぐられると気持ちいよぉっ・・ぁぁぁぅぅ」と顔を真っ赤にしている。
マッサージ器とどっちが良いか聞くと、指でされたほうが気持ちいいらしい。
トロトロとおまんこもどんどん濡れてきている。
「お兄ちゃんもっと早く動かしてほしいなっ・・・」というので、
妹をベッドに横にさせて舌で舐めてやることにした。
ぷっくりと尖がったおっぱいの先の両方の乳首をくりくりと弄りながら、
舌でクリトリスをグリグリと押しつけるように高速に動かしてみた。

「ぅぅぅぁぁああっ・・体全部おかしくなっちゃいそう・・」
舌の動きも止めず乳首も責めながら妹をくすぐっている。
だんだん腰をむずむずと動かし腰が浮いてきた。
「んぅぅぅ気持ちいいかもっっ・・オシッコ出そうだよぅぅ・・ぁぁっ」
舌の動きは止めない。むしろ速くする。
「ぁぁぁっつ、ダメぇっっ・・漏れる・・漏れちゃうよぉ・・」
腰をビクッビクッと上下に動かし、とうとう絶頂を迎えた。
オシッコとかは全く出なかったが、体とおまんこがヒクヒクが止まらない。
「はぁはぁ・・、もうおかしいよぅぅ」
ヒクヒクが収まるまでやさしくおまんこを舐め続けてあげた。

「お兄ちゃん体溶けそうだったよっ」と妹。
オシッコ出なかったけど?と聞くと、
「ずっと出そうな感じが続いたんだけど・・」と不思議がっていた。

「今度のゲームは絶対負けないからねー!」と妹が憤っており、
それ以降も家族が家にいない時などこの遊びを続けた。
妹は気持ちいいということに味をしめたようで、あえて負けてるなと
思わせるような行動もとったりもしてきた。
自分が負けてみたりもして、逆に自分が妹からくすぐられたりもして、
マッサージ器対決に妹も自分もハマっていた。

こんな時が1年ぐらい続いた後、自然とこの遊びもしなくなっていた。

この遊びの続きもあるが、時間があれば書こうと思う。



飲み会で酔い過ぎて公園で男3人に触られたので「ここじゃイヤ」ってホテルへ・・

になは罰ゲームじゃないけど、地酒のお店で山手線ゲームみたいの
男3女3でやってたときに男の子達がすごく強くて女の子は
たくさん飲まされちゃったんだ。けど友達の女の子は家が遠かったので
早めに帰っちゃって、もう一人の女の子はすごく強いのに酔ったフリして
たらしい(ずるい!)だから実は本当に酔っぱらってたのはになだけでした。

になはお酒弱いのに日本酒好きなのでたくさん飲んじゃって。
もうフラフラで座ってても隣の男の人にもたれかかりそうに
なっちゃって。そしたら誘ってる?とか思われたのかな?
隣の男の人がよしよしって感じで肩抱いてきてになも甘えたくなって
肩に頭のせてもたれかかっちゃいました。

そんで、大丈夫?とかいいながら、男はになの口にさらにお酒を
飲ませていたような意識が。。。(鬼だよ、鬼)
気が付けばもう一人の子も帰っちゃってて女の子はにな一人でした。
そしたら男の子が肩を抱いてない方の手でブラウスの上から
になのおっぱいをもみだして。。もう二人の男の子は(・∀・)ニヤニヤみてる。
になはやめてっていって手を払いのけたんだけど、なにせフラフラ
だから力が入んなくてお店の中なのにおっぱいもまれたまんまに
なっちゃいました。

んで、明るいお店でおっぱいもまれてて。。。
でも普段はおっぱい感じるになですが、すごい酔ってたんで
気持ちいいとかは全然なかったんだ。
あーみんなみてるかもーでももういいやーみたいな感じで。
でも抵抗をやめたので、OKサインとか思われちゃったのかな。
抱きかかえられるようにしてお店の外に連れ出されて近くの
公園に連れて行かれたの。

ホントあとにもさきにもあんなに酔ったのは初めてってくらいで、
本当に腰が立たないから一人で立っていられなくて、
公園の入り口のしげみのようなところに連れていかれたの。
で、ひとけがないところだからか、一人の人がでぃーぷきすしてきて
舌とか入れてきて、になはおっぱいは感じなかったんだけど、
そのキスはなんだか感じてきちゃって、になも積極的に舌とか
からめちゃったんだ。

そしたら一人とキスしてるのにもう一人がになのスカートの中に
手を入れてきたの。
さすがにそれはやばいって思って、キスしてる人もつきとばして
「やめて!」って言ったんだけど、それと同時にになはしげみに
倒れこんでしまいました(一人で立てないから)。
で、キスの人が、「やめとけ」って言ってスカートの人をやめさせて
またキスしてきたの。になはやめたほうがいいかなって思ったんだけど
やさしい人かもとか思って断れなくってまたキスしちゃった。
で、またその人キスが上手で感じてきちゃって。。。

で、ふつーにwしげみでえっちな展開に。
キスしてた人が、服の上からおっぱいさわってきて、
になも普通に感じちゃって。
スカートは巻スカートみたいなやつだったから
倒れこんだ時点でふとももは見えてたと思う。
で、生足だったからすぐ生ふとももの内側とかさすられて
気持ちいい顔とかしちゃったの。
そしたら、残りの二人も寄って来てになの足を開かせようとしたり
ブラウスのボタンはずしたりしようとして。。。

でも人影はないと言っても外で裸にされて3人の人に
されちゃうなんていやだったから、「ここではいや!」って言って。
そしたら「ここでは?(・∀・)ニヤニヤ」ってことで、ラブホに
連れていかれちゃいましたw

そこから先はふつうに(ある意味異常だけど)えっちしちゃいました

?終わり?

>Hの内容も詳しくキボン

>えっちの内容でつか。。。
実は途中まで覚えてないんでつよ・゚・(つД`)・゚・
気がついたらラブホのベッドの上でした。。。

ブラウスのボタン全部はずされてて、ブラもはずされて
でもブラウスもブラもぬがされてはない。
スカートは巻きなので脱がされないで前を前回にされて
ばんちゅは完全に脱がされてる状態でベッドの上でした(恥

一人の人が(多分最初におっぱいもみはじめた人)になの
上におおいかぶさっておっぱいをなめたりすったりしていて、
もう一人の人が、その、クンニをしていました。

もう一人はそのときどこにいたか何してたかは不明でつ。

大変なことになっちゃってる!って思ったけど、多分ラブホに
ついてからここまでの状態になるまでちょっと時間があったと
思うし、抵抗しても完全に興奮状態の3人の男に太刀打ちできないと
思ったりで、何よりもう完全にふぬけ状態だったのでそのままに
しちゃいました。気づいたときには全然冷静にこんなこと考えてたん
だけど、だんだん気持ちよくなって来ちゃって、、、

そしたら多分見ていた人(キスの人)が、になが意識が戻ったの
気づいて、顔を覗き込んで「気持ちいい?」って聞いてきたの。
なんかそれがやさしいようなちょっと笑ったような顔で、安心しちゃって、
なんか抵抗するより楽しんじゃおっかなーなんて、になの淫乱アフォぶりが
出てきてしまいますたw
で、になも、テレ笑いみたいな表情で返しちゃって、それで合意って
感じになっちゃいました。。。

それからは、その人がになの手をばんざいさせる形にして
タオルでしばったりしちゃって、完全にまな板の上の鯉状態ですた。
おっぱいとあそこを同時に責められながらの言葉責めで
もう感じちゃって感じちゃって、ものすごく乱れちゃいましたw
何度も何度も逝かされちゃって、それでも若い男の人が3人も
いるもんだから、エンドレスって感じで。。。

なんか男の人のおもちゃみたいになっちゃってたんだけど、
になはちょいMなのでそれも気持ちよかったりして。。。w
でも、そんなに手荒なことはされなかったのでよかったでつ

終わってから(終わったの翌朝w)お風呂に入って帰りますた。。。
そのあと、友達と約束があったので、少しだけ休んでから
また出かけたんだけど、なんかあそこがひりひりしちゃってて、
しばらく何か入ってる感じでした。自分がちょっと前までしてたこと
考えると赤面というかけっこう怖いよーでもなんもなくてよかった!
の一日でした。

?今度こそホントに終わり?

全裸後ろ手錠で高校生と

樹里亜 全裸後ろ手錠で高校生と……
ベンジーさんへ

樹里亜です。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

去年のことになってしまいますが、
頂いていた課題を実行してきましたので懺悔させていただきます。

前のメールでも触れましたが、残念ながらYちゃんの都合が悪く、
今回は私ひとりで行って来ることになりました。

「泣きそうになるほど厳しく」とお願いして頂いた課題ですので、
これからすることを考えるだけで一日中緊張していました。
今までも露出するときにはいろいろと緊張することはあったんですけど、
本当に経験無いほどの緊張で、夕方過ぎには吐き気がするほどでした。

このままではとても行けそうもないので、「とにかく気持ちを落ち着けよう」と考え、
出発まではいろいろと動き回って気持ちを紛らわせていました。
行く前にキレイにしておこうとゆっくりお風呂に入って剃毛し直したり、
それから裸のまま私や皆さんの懺悔を読み返したりして、
自分の中で気持ちを盛り上げていると、いよいよ出発の時間が近づいてきました。

最後にここ数日でベンジーさんとやりとりさせて頂いたメールを読んで、
それから出発の準備に取りかかりました。
まず手錠がきちんと動くことを確認して机の上に置きました。
次にコンドームを3つ用意して、2つのパッケージを開封しました。
そしてそれぞれに家の鍵と千円札を入れて、オマンコに入れました。
これまでにいろいろやっていたのですでにヌルヌルになっていて、
スルッと入ってゆきました。
最後の1つはパッケージのまま首の裏、髪で隠れるところに貼り付けました。

それから服を身につけました。
あえてオマンコの部分を拭うことをせずにショーツから身につけました。
ブラ、ソックスと身につけた後に股間を見るとすでに染みができていて、
それが凄くエッチな姿に思えてドキドキしました。

選んだ服は露出を意識したものではなく、露出度低めな普段着です。
送ることを考えてかさばるコートはやめということで、
少し寒いんですが薄手のアウターを着ることで我慢しました。

最後に手錠と事前に購入しておいた切符を持ったら準備完了です。
鏡に映る私の表情は緊張感に満ちて強張っていました。
「今日はきっと一線を越えてしまう、帰ってきた私はどんな表情なんだろう」って、
そんなことをちらっと考えながら家を出ました。

出発地点のコンビニまでは電車で移動することにしていました。
予定どおりに終電に乗ることができて、まずはほっとするところですが、
妙な緊張感があってドキドキしてしまいました。
これから課題をするというのがもちろん大きいんですけど、
オマンコに変なモノを納めているってバレたらどうしようって、
そんなことあり得ないのに気になってハラハラしたり、
とにかく落ち着かない気持ちでいました。

目的地の駅で降り、私が最後になるように改札をくぐりました。
他に5人くらい乗っていたんですが、誰も私を気にするようなこともなく、
さっさと出口に向かって歩き去っていきました。。
それを見送ってから、目星をつけておいたコンビニに向かいました。

選んだコンビニは古めでちょっと小さいところです。
最近近くに大きな駐車場のあるお店ができて、
ちょっと人気がなくなっちゃってる感じです。

まずは駐車場の脇から店内の様子を見ることにしました。
お客さんは居なくて、若い男性の店員さんが2人で居ました。
2人ともアルバイトというような雰囲気で、
露出をしても怒って追い出されるようなことは無いだろうと思い、
ここでやってしまうことにしました。

この課題に挑戦しようと考えて私の考えた作戦は、
とにかく「罰ゲーム」だと言い切ってしまおうということでした。、
最後にその場で言うことなどを何回も頭でシミュレーションして、
それから入り口に向かいました。

とにかく勢いで行くしかないという感じで、
扉を開けると周りに目を向けることもなく、さっとカウンターに向かいました。
2つあるレジは片方が開いていて、そこに1人店員さんが居て、
もう一つのレジのうらではもう1人の店員さんが作業をしていました。

目の前の店員さんに「荷物を送りたいんですけど、箱とかって貰えませんか?」と頼むと、
段ボール箱を出してきてくれることになり、どんな大きさなのかを聞かれました。
これからのことを思えばここでごまかしても仕方有りませんから、
「今着ているモノを全部詰めて送りたいんです」と答えました。

その答えに2人共とても困惑しているのが見て取れたので、
「罰ゲームなんです、変なのに巻き込んじゃってゴメンナサイ」、
「済んだらすぐに出て行くので協力してください」と言うと、
納得しきってはいなさそうですが、箱を取りに行ってくれました。
その間に私は伝票を記入しているように言われました。

この伝票には私の本名と住所を書くことになります。
そのことに怖さを感じてはいましたが、勢いで書き上げました。
書き終わってもまだ店員さんは戻ってこなくて、少し待つことになりました。

することが無くて待っていると、もう1人の店員さんが話しかけてきました。
「着てるモノ全部って言ってたけど、全裸になるの?」って。
なので、困っている風を装って「うん、ほかにも色々しなくちゃいけなくて」と、
話しているうちに箱を取りに行った店員さんが戻ってきました。

箱がカウンターに置かれると、箱の先に店員さんが2人並んで、
私と向かい合うように立ってじっと見つめられました。
忘れないようにまずポケットに入れていた手錠をカウンターに置くと、
やっぱりそこに目が行ってしまうので、「あ、これは後で使うんで」と制しました。

そして、脱ぐ前に気持ちを落ち着けようとしていると、
さっき話した店員さんに「ここで脱ぐの?」と聞かれました。
笑顔を心がけながら「ええ、私のストリップ見てください」と言い、
それを切っ掛けにセーターを脱いで箱に入れました。
店員さん達は一言も発することなくじっと見ていました。

わざと普段の服装で行ったので、重ね着の枚数は多めになっていました。
1枚、また1枚と脱いでもなかなか終わらず、恥ずかしい時間がその分長くて、
急いでしまいそうな気持ちを抑えながらゆっくり見せつけるように脱ぎました。

脱ぎ進めて肌が露出しだすと見る側の期待が高まってくるのを感じてたんですけど、
いよいよ下着姿になると自分でもそれを意識するようになって、
手が震えるくらいに緊張しました。

いよいよブラを外そうとした時、ゴクッと飲み込む音が聞こえて、
首筋から顔にかけてカッと熱くなってくるのを感じました。
少し俯き気味になりながら震える手で外したブラを箱に納めました。
そのまま俯いた状態でショーツを脱ぎました。

ショーツの染みは家で見たときよりも大きく広がっていて、
両手で引き下ろした時にはオマンコとの間に太い糸を引きました。
布がオマンコから離れる瞬間から見え始めて、膝まで下ろしてやっと切れました。

それが眼に入って、認識した瞬間にすでに熱かった頭が更に熱くなるようで、
切れるまでは目を見開いて瞬きもできずにじっと見続けていました。
店員さん達からでも見えるんじゃないかってほどはっきりと見えて、
とにかく恥ずかしさに襲われた感じでした。

脱ぎ終わったショーツはかなりの範囲が濡れて変色していて、
誤魔化したりできるような物でもなかったので、簡単に畳んで箱の隅に入れました。
そして、「これで全部なんで、閉じて貰って良いですか?」と言うと、
箱を持ってきた店員さんがテープで閉じて伝票を貼ってくれました。

この時点でカウンターの上にある手錠以外は手ぶらになった私に疑問を感じたのか、
「あの送料が○○円なんですけど…」と遠慮がちに言われました。
その言葉に「きたっ」って思いました。

「大丈夫、ちゃんとお支払いしますよ」と言い、軽く深呼吸しました。
そして、入り口の方をちらっと見てから3歩後ろに下がりました。
それから足を開いてがに股になりながら、両手でラビアを引っ張りました。
こうすることで、オマンコから覗いているコンドームの端が見えるはずです。
少し顔を上げて店員さん達の表情を見ると、
信じられないモノを見たという感じにとにかく驚いていました。

いよいよオマンコからお金を取り出すんですけど、
このときの私は緊張と興奮で口はカラカラだし、全身真っ赤で震えていました。
何となく中に鍵まで入れているのを知られたくないと思ったので、
左手の人差し指と中指で押し開きながら、右手の人差し指と中指を突っ込んで探りました。

すでにヌルヌルになっていたので指はすんなりと入り、
すぐにお札を探り当てることができました。
ただ、目の前に人が居る状況でこんなオナニーまがいの行為をしてると意識すると、
触ってもいない乳首がギューっと立って痛くなってきました。
それに指の感覚が気持ちよすぎてすぐには引き抜く気になれませんでした。

ゆるゆるとかき混ぜるようにしていると、口から「んっ」という声が漏れました。
その声に私だけじゃなく店員さんもドキッとしたのか、変な沈黙と緊張感が漂いました。
それで少し正気に返って千円札の入ったコンドームを引き抜き、
指とコンドームについた愛液をおっぱいにすりつけてキレイにしてから支払いをしました。
店員さんはもう呆然といった感じでのそのそとレジを打ち、おつりをくれました。

おつりはコンドームに入れてまたオマンコの中に入れて、
カウンターに置いてあった手錠を手に取りました。
店員さん達はもう驚くばっかりで見てるだけになっていたので、
目の前で後ろ手錠を掛けると、「じゃぁ荷物はお願いしますね」と言って外に向かいました。

手が使えないので体を預けるようにして扉を押し開きました。
それから駐車場の外までは少し小走りで行って、
振り返って追いかけてきていないかを確認しました。

誰か来ているような様子もなかったので、ひとまず車道から離れ、
一本裏の細い道の方に進むことにしました。
それから少しだけ歩いて、畑のビニールハウスの陰に隠れるようにして座りました。
まだまだ帰るまでに課題はいっぱいなんですけど、
凄い緊張と興奮で消耗しきっていて、どうしても少し心を休ませたかったんです。

そうやって休憩していると、これからのことが思い浮かびました。
すでに「もう限界」と言いたくなるような状況なんですけど、
ここからまだ3時間以上歩かなくてはならなくて、
更に今回はこの姿のまま誰かに話しかけなければならなくて、
押しつぶされそうな重圧と、まだ露出が続くことへの期待が混ざった気持ちでした。

呼吸が落ち着くとようやく元気が戻ってきたので、
まずは家に向かって出発することにしました。
誰かに声を掛けるのは家に近すぎるのは良くないと思うんですけど、
遠いところで早々とするのもあまり良くないような気がして、
まずは無理に人を探さず、余裕ができるまではとにかく移動することにしました。

忘年会をやった駅とは反対方向に来ているので、
基本的に人は少なくて楽にできるはずなんですけど、
やっぱり後ろ手錠というのにプレッシャーを感じていました。

1本内側で街灯が少なめの薄暗い道を選んだせいか、
歩行者や自転車の人に遭遇することは無かったんですけど、
やっぱり車がすれ違うことはあって、遠くにヘッドライトを確認したら、
家の敷地や路駐してある車の陰に隠れたりして数台をやり過ごしました。

そんなことを繰り返していると、なかなか進めないことに焦りを感じ始めました。
腕時計もないし、時間を確認できるような物もすぐには見当たらなくて、
とにかく歩くペースに疑心暗鬼になってきました。
それと、車なしで出歩いている人を見つけられなくて、
帰るまでに誰かに話しかけられるのかも心配になってきました。

やっぱり車を近くに置いている人の場合は、
「連れ去りにあったりするんじゃ」って心配になってしまって、
声をかける決心がつかないんですよね。

いろいろ考えたりしながら1時間くらい歩いたところで公園に入りました。
ここはもともと寄る予定にしていた公園で、時間も予定の範囲内でした。
そのことにひとまずほっとして、ベンチに座って一休みすることにしました。

そろそろ誰かに鍵を取ってもらいたいところなんですが、
なかなか良さそうな人を見つけられずに少し焦り始めていました。

休んでいると、公園の横にある家から誰かが出てきて公園に入ってきました。
とっさにベンチの裏に隠れて様子を見ると、高校生くらいの男の子でした。
服装は部屋着のまま出てきたって感じで、自販機に向かっているようでした。
見た感じ大人しそうな子だったので「チャンスかも」と思って近づいてみました。

自販機に向かっている彼は私に気づいていないようだったので、
横から「こんばんは」と声を掛けると、驚かせてしまったようでビクッとなっていました。
驚きで声も出せないような感じだったので、「こんな夜更けにどうしたの?」と聞くと、
「ちょっと…、気分転換に…」と呟くように答えてくれました。
どうも彼は受験勉強の気分転換を兼ねてちょっと出てきたということでした。

なんだか上手い感じに話しかけることができたので、そのまま彼にお願いすることにしました。
「ちょっとお願いしたいことがあるんだけど、いいかな?」と言うと、
彼は黙ってうなずいてくれました。

「私のオマンコにコンドームが2個入ってるの、取り出して欲しいんだ」とお願いしました。
さすがに躊躇しているのに「お願い、助けると思って」と重ねて言うと彼は動き始め、
軽く足を開いた私の前にしゃがみ両手でオマンコを押し広げました。

「見られてる、見られてるっ!」と意識して心臓がドクンと跳ねました。
ただ、その状態が続くので「どう?取れそう?」と聞いたところ、
どうも歩いてる間に中に入り込んだのか見えないようでした。

「そんなに奥までは入ってないから、指を入れて探ってみて」とお願いすると、
無言のまま指が入ってきて、グチャグチャと動き回りました。
身体の奥底をまさぐられているような感覚にゾクゾクして、
声を漏らさないように我慢するのに必死になっていました。

それから「あった」という声と共に指は引き抜かれ小銭と鍵の両方が出てきました。
引き抜かれる瞬間、ほっとしたのと寂しいの2つの感情が混ざった感じでした。

鍵の入ったコンドームは手に握らせて貰い、小銭が入ってる方は彼にあげました。
そして彼の股間に目を向けると、大きく膨らんでいるのがわかりました。
「こんなにさせちゃってゴメンナサイ、処理してあげるようか?」と言うと、
意味がよくわからなかったのか「えっ、いや」と言っていました。

無理に襲うことまでするつもりは全くなかったので、
後一押しだけと「お礼にフェラさせて欲しいんだけど」と直接的に言うと、
グラッと来るものがあったのか真剣に悩んでいる様子だったので、
「恥ずかしくないよ、私なんか全裸だし、オチンチン出して」と更に一押ししました。

ついにその気になったのか彼はズボンを下ろしてオチンチンを出しました。
「それでは、失礼します」と言って彼のモノを頬張りました。
口に含んだ瞬間、汗臭さとちょっと刺激臭があって、ドキドキしました。
以前混浴でおじさんに仕込まれたのを思い出しながら夢中でおしゃぶりしました。

程なく彼の反応が変わってきて、「そろそろ来るな」と思ったところで、
彼の手が私の首を押さえ、そのまま口に出されました。
出し終わっても彼の手は私の頭を離してくれなくて、
あまりに濃くて辛かったんですけど、少しずつ飲み込むことになりました。

口に出された精液を全て飲み込んでから、
もう一度オチンチンを舐めてお掃除していると、
また大きくなってしまいました。

最初に鍵を取り出して貰うためにオマンコをかき混ぜられたのと、
さっきの乱暴な口内射精を受けて興奮しきってしまい、
エッチしたい気持ちが暴走してしまいました。
「エッチしたことある?」と聞くと無いとのことだったので、
「首に貼ってあるゴムを着けてくれるならエッチしても良いよ」と、
口から出て来る言葉を止めることができませんでした。

彼がきちんと着けたのを確認すると、壁のところに移動してもたれかかりました。
そして右の膝裏に手を回して抱えるようにされながら貫かれました。
彼が入り口を探すのを手伝いながら「ついにこの瞬間が来たんだ」と興奮して、
先っぽが入った時には心に凄い衝撃を感じて涙が出そうでした。

それから彼はただ乱暴にメチャクチャに激しく突き上げてきて、
まるで自分がオナホールとして使われているようなかんじで、
それにこんな風に野外で初対面の人にオマンコを使わせてるって、
とにかく異常なシチュエーションにも酔っていて、
心も体もバラバラにされちゃうんじゃないかって、そんな気分でした。

それから彼はすぐに出してしまいました。
彼はまだしたそうだったんですけど、もう予備のコンドームも無いし、
結構時間も使っちゃったので「これでおしまいだよ」と告げました。

「ありがとう、受験勉強頑張ってね」と言ってその場を離れました。
公園を出るまで数回後ろを振り返ると、こちらを見ている彼の姿が見えました。
後をつけて来る様子は無かったんですけど、一応公園を出てから少し走って離れました。

後ろ手錠という条件は変わっていないんですけど、
手に握っている鍵とオマンコに残っている余韻に達成感を感じて、
少し足取りは軽くなっていました。

話しかける相手を探す必要も無くなったので、
とにかく無事に帰ることを考えた道どりにしたのと、
夜も深くなっていちばん人通りのない時間に近づいたようで、
さっきまで少しはあった車とのすれ違いもなくなりました。

苦労しながら鍵を開け、中に入ってすぐに鍵を閉めました。
それで凄くほっとして、手錠も外さずに玄関に倒れ込みました。

少ししてから再び立ち上がって、机の上の鍵で手錠を外しました。
手首をさすりながら「無事に帰れて良かった」って思い浮かんだんですけど、
初対面の人とセックスしてきても無事なら何をしたらダメなんでしょうね?

最後は暴走してしまいましたけど、
頂いた課題は何とか達成できたのではないでしょうか?

年末に立て続けに凄い体験をして、かなり成長できたと思います。
今回はついに一線も越えちゃいましたしね。
今年はもっともっとに過激で変態な露出っこになってしまいたいと思ってます。
今年も一年間よろしくお願いします。

樹里亜

追伸

写真、喜んでいただけたようでとても嬉しいです。
勇気を出して送って良かったです。

[2]ベンジー
全裸後ろ手錠で、人に話しかける課題を実行してしまったのだね。
これは難易度がハンパでないだけに、決意してからも、どんなに不安だったことか。
よく頑張ってきたね。

最初にコンビニで脱ぐ時が、一番、勇気が必要だったりするのではないかな。
これからハダカになりますと宣言してから脱いでいるのだからね。
手錠なんか見られたら、余計に緊張したかもしれない。
コンビニの店員さんたちに襲われる可能性は少ないだろうけど、明るいところで全部はっきりと見られてしまうのだから、緊張もするよね。
それにしても、店員の見ている前で手錠を掛けてしまうというのは思い切ったね。
抵抗できなくなってしまうということだ。
コンビニから、早く離れて正解だったと思う。
深夜だと、話しかける人がいなくなってしまうという問題もあったわけだ。
前にもあったけど、両手の自由が利かない状況で、誰かに見つかりそうになり、隠れている時って、想像以上に怖かっただろうね。
気の弱そうな高校生が見つかるなんて、ものすごくラッキーだったのだろう。
おまんこをいじって貰うだけじゃなくて、とうとう、エッチまでしてしまったのだね。
樹里亜も、ここまでやってしまっては、もう怖いモノなしかな。
Yちゃんに話したら、どんな反応をするだろうね。
もっと大勢の男に輪姦されるような状況に追い込まれたりして。

何にしても、今回の課題、ご苦労さん。

可愛い女子高生のあそこを露出

僕はカラオケ店でバイトしています。先日のこと、夕方3時でバイトが終わることになっていたのですが、終わる間際に注文が入ったので、部屋にドリンクを持っていくと2人組の女子高生がいました。2人ともどちらかというと清純なタイプで可愛い子でしたが、そのうちの1人が特に可愛く、制服のミニスカートから見えるキレイな色白の太股がたまりませんでした。ちょっと我慢できなくなってしまい、ついつい声をかけてしまいました。バイトが終わると、すぐに2人がいる部屋に行き、その後はしばらく一緒に加わりカラオケを楽しみました。2人の名前は、優希ちゃんと直子ちゃんで、僕がタイプの子は優希ちゃんです。2人とも高校2年生の17歳でした。

歌っている最中に気がついたのですが、どうも優希ちゃんはあまりカラオケ慣れしていないらしく、結構音を外します(笑)その後、3人で点数勝負をしたのですが、やはり最下位は優希ちゃんでした。僕はふざけて最下位の優希ちゃんに罰ゲームとして、駅でみんなにパンツ見せてほしいと頼みました。2人ともこのたぐいの話にはあまり抵抗がないらしく、2人は僕の要求が冗談だと思い込んで笑っていました。しかし僕は本気です(笑)

とりあえず店を出て、直子ちゃんは違う電車で帰るみたいだったので見送り、僕は優希ちゃんと一緒に駅まで行きました。本当は自転車で来ていましたが、さっきの罰ゲームがあるのでウソをついて一緒に駅のホームまで行きました(笑)一緒に歩いていても優希ちゃんのミニスカートから露出されている足が本当にたまらなかったです。スタイルも良く顔も小顔で黒髪のセミロングがとてもよく似合っています。

ホームに付くと僕は躊躇せず優希ちゃんに言いました。
『じゃあ罰ゲームしようか?』
優希ちゃんは『え?』という顔をした後、笑いながら出来ないと言ってきました。
『だって最下位だったじゃん。パンツみせなくちゃ!』
『えぇ?!そんなの無理だよぉ?!』
『ダメ!』と僕が少し強く言うと、優希ちゃんの顔がこわばってきました。
『本当にこんな所でやるの?』
僕は大きく頷きました。
『ここでスカート捲るの?』
『捲らなくていいから、足開いてしゃがんでよ!』
『・・・・・』僕の豹変ぶりに優希ちゃんは言葉が出ないようでした。

優希ちゃんは恐る恐る向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。しかし恥ずかしさのあまり足がほとんど開いていなかったので、僕はすぐに注意をしました。
『もっと足開かなくちゃダメだよ!ちゃんとパンツ見せて!』
『えぇ・・・こう?』
優希ちゃんは恥ずかしがりながらも、足を開いてくれました。僕は女子高生のこの格好が何よりも好きで、早速正面から優希ちゃんの下半身を確認させてもらうと、薄いピンク色のパンツが丸見えでした。それにキレイな足が丸出しになっていて、かなり興奮してしまいました。向かい側のホームからも何人かの男性が優希ちゃんに気が付いていました。

『もういいでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
数分ぐらい露出させたところで、優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は最初これで終わるつもりでしたが、可愛い優希ちゃんを見ていたら変な欲が出てきてしまい、気が付くと優希ちゃんにこんなことを言っていました。
『今度はパンツ脱いでやろうか?』
『!!・・・そんなのムリっ!!絶対ダメ!!』
優希ちゃんは少し怒った口調で僕に言ってきました。しかし興奮している僕は何がなんでも優希ちゃんにパンツを脱がせたいと思いました。
『大丈夫だよ!ちょっとだけだから!ね?いいでしょ?パンツ脱いでよ!』
『ムリっ!もうやめようよぉ!』
『やってくれるまで帰さないよ!すぐ終わるから!優希ちゃんのオマンコ見せてよ!』
『変なこと言わないで!』優希ちゃんの顔が赤くなっていました。

こんなやりとりが続きましたが、最後は半ば無理矢理優オッケーさせました。
駅のトイレでパンツを脱いできてもらい、準備は整いました。
『じゃあしゃがんで!』
『本当にちょっとだよ・・・。あんまり見ないでね・・・。』
優希ちゃんはその場にゆっくりとしゃがみ込みました。足もそこそこ開いてくれたので、早速股間のチェックです。若々しいキレイなオマンコがピッタリと閉じてたたずんでいました。毛もかなり薄く、割れ目が丸見えでした。本当に肌のキレイな子で、オマンコまわりも黒ずんでいることなく、色白のキレイな肌色でした。

『もういいでしょ?ねえ!もういいでしょ?』
優希ちゃんは落ち着きなく僕に言ってきました。僕は目の前にいる可愛い女子高生に徹底的な恥ずかしい思いをさせたくなってしまい、さらに過酷なことを要求しました。
『じゃあ開こうか?』
『これ以上足開くなんて無理だよぉ!』優希ちゃんはなにか勘違いをしているようでした。
『足じゃないよ!』
『・・・え?』優希ちゃんは訳が分からないようで、不安そうに僕の顔を見ていました。僕は優希ちゃんの可愛い顔に向かって言い放ちました。
『オマンコ開いて!』
優希ちゃんは僕の顔を見ながら唖然としていました。しかしすぐに我に返ったようです。
『・・・いや!絶対ムリっ!』
優希ちゃんは自分の横に置いているバッグを手に取り、股間を隠しました。
『もうオマンコ丸見えなんだから開いたって変わらないじゃん!』
『今だって恥ずかしいの!絶対にいや!』
『大丈夫だよ!ちょっとだけ!ね?いいでしょ?ほらまずはバッグどかして!』
『そんなの信用できないもん!パンツ見せるだけって言ったくせにこんなことさせて・・・』
優希ちゃんは少し泣きそうな声になっていました。しかし、ここまで来て引き下がるわけにはいきません。

とりあえず、なんとかバッグだけは股間からどかしてもらい、再び優希ちゃんにはオマンコを露出してもらいました。
『じゃあ次の電車来たら開こうか?』
『いや!勝手に決めないで!』
『やるまで帰さないよ!ずっとこうやってオマンコ見せてるの?早く開いてくれないからさっきからかなり見られてるよ!ちょっとで良いって言ってるんだから、開いちゃえばすぐ終わるじゃん!どっちが恥ずかしいか考えなよ!』
僕はしゃがんでいる優希ちゃんの肩に手を置いて、立ち上がれないように押えました。自分でもメチャクチャなことを言っているのは十分にわかりました(笑)
『・・・約束してくれる?電車来たらちょっとやるだけだよね?』
『約束するよ!やってくれるの!?』
優希ちゃんは小さくうなずきました。僕はたまらなく興奮しました。

線路を挟んで向かい側にいる人たちは何人か優希ちゃんに気が付いていて、さらけ出された優希ちゃんのオマンコを唖然として見ていました。そして向かい側のホームに電車が来るアナウンスが流れると、優希ちゃんは心なしかソワソワしはじめました。
『電車が入ってきたら同時にオマンコ開くんだよ!両手でしっかり開いてね!』
『・・・うん・・・本当にちょっとだよね?』
優希ちゃんは再確認するように僕に言ってきました。そして電車がホームに入ってくると同時に、優希ちゃんの両手が股間に持っていかれました。僕は優希ちゃんの後から見ていたので、股間がどうなったのかは分かりませんが、向かい側の電車に乗っている人の何人かが優希ちゃんに気が付き、指をさしているのが分かりました。優希ちゃんもそれに気が付いたようで、恥ずかしさのあまり目をそらしていました。

僕はポケットから携帯を取り出すと、カメラモードに切り替えました。優希ちゃんの後からこっそりと近づき、しゃがんでいる優希ちゃんのお尻の下からゆっくりとカメラを持った腕を入れ込みました。そして間髪いれずにシャッターを押しました。カシャッ!という音と共に優希ちゃんの体がビクッと動きました。優希ちゃんはどこからその音が発したのかが分からず、オドオドしながら辺りをキョロキョロしていました。

全く見えない優希ちゃんの股間を後から手探りで撮ったわけですが、優希ちゃんの股間から引き抜いた腕に持っている携帯を目にした瞬間、目を見開いてしまいました。僕の携帯の画面には恐る恐る開かれた優希ちゃんのピンク色のオマンコとアナルがドアップで写っていました。多少ピンボケもあり、全部は写っていませんが色や形はよく分かります。
『ねえ・・・もういいでしょ?』
夢中で携帯を見ている優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は返事をしました。
『ダメだよ!まだまだやるよ!』
『・・・なんで?約束でしょ!』
優希ちゃんは自分の股間から両手を離すと、自分の横に置いてあるバッグで再び股間を隠そうとしました。僕は優希ちゃんのその手を掴みそれを妨げました。

『はなして!もう帰るの!』
『ちょっとこれ見てよ!』
僕は携帯を取り出し、さっき撮ったオマンコの写真を優希ちゃんに見せると、優希ちゃんの顔が凍りついたようになっていました。
『・・!・・なにこれ!?なんで?』
『さっき開いてるときに優希ちゃんの股間の下から腕突っ込んで撮っちゃった!気付かなかったでしょ?(笑)』
あのシャッター音はそれだったのかと、優希ちゃんは理解したようでした。
『お願い!それ消して!』
『じゃあもっとオマンコ開こうか?』
『いや!早くそれ消して!』
『学校にばらまいてもいい?』
僕は自分が最低なことをしていると分かっていましたが、もうやめられません。
『最低・・・なんでこんなことするの?・・・』
優希ちゃんは泣きそうになるのをぐっと堪えていました。泣かれるとちょっと辛くなってくるので好都合でした。

『開いてくれれば何もしないよ!それに開いてるところ俺生で見てないし!(笑)』
『なんでここでなの?誰もいない所じゃダメなの?』
『ここでやるからスリルあって楽しいんじゃん!ほら細かいこと言ってないで早く開いてよ!』
『・・・だって・・・恥ずかしいよぉ・・・』
『だからもうさっきからオマンコ丸見えだって!開いたって優希ちゃんのキレイなオマンコの中身が剥き出しになってクリトリスとか膣口が丸見えになるだけじゃん!』
優希ちゃんはあまりに卑猥な言葉を浴びせられて唖然としていました。しかしこの顔がなんとも言えなく可愛いです。
『このまま帰れば写真を学校中にばらまかれて、これからずっと恥ずかしい思いするよ!今開いちゃえば恥ずかしいのは今日だけだよ!どうする?それでもやらない?』
『・・・・ホント最低!・・・・やるしかないんでしょ・・・』
優希ちゃんは小声で答えてくれました。
『本当に!?オマンコ開いて優希ちゃんの恥ずかしい所全部見せてくれるの!?優希ちゃんの小陰唇見えちゃうね!(笑)』
優希ちゃんはバカは相手にしないといった感じでした(笑)

次の電車が来ると、優希ちゃんは再び両手を股間に持って行きました。僕は今度は隣で優希ちゃんのオマンコが開かれる瞬間を見ていることにしました。
『そんなに見ないで!』
『いいから気にしないで開いて!思い切り開くんだよ!さっきのじゃダメだからね!』
優希ちゃんは歯を食いしばるような顔をすると目をつむり、オマンコの割れ目にあてがった両手の指をゆっくりと左右に広げました。

ピタッと閉じていた、まだまだ幼いオマンコがゆっくりと開かれる瞬間を目に焼きつけました。しかし、優希ちゃんの指には力が入っておらず、さっきと同じぐらいしか開かれていません。中身の鮮やかなピンク色は確認できますが、まだまだ膣が見えるには至っていません。僕の希望としてはクリトリスを完全に剥き出し、小陰唇をはじめ、尿道口を丸見えに、そして膣までもがパックリ開いてその奥までが見えるぐらいに開かせたいんです。
『もっと開いて!』
優希ちゃんは無言で指に力を入れると、さらにグイッと開きました。さっきよりは開かれてクリトリスは合格といったところでしょうか。しかしまだまだです。
『優希ちゃんって処女?』
『・・・なんでそんなこと聞くの?関係ないでしょ!』
『いいから正直に答えて!』
『・・・・・違う・・・・』
『じゃあもっと開けるでしょ!』
優希ちゃんはさらに気持ち広げてくれましたが、まだまだです。痛いかどうかは知りませんが、見ていてもっと開けるのは分かります。

『あぁ?もう分からない子だなぁ!ちょっとオマンコ開いてる指触るよ!』
『えっ!?ちょ・・・ちょっと!やめて!』
僕はオマンコを開いてる優希ちゃんの両手の指を掴むと、さらに左右に広げていきました。やはりまだ余裕があるようで、みるみるうちにオマンコの中身がさらけ出されていきます。
『ちょ・・・ちょっと!い・・・痛い!やめて!』
優希ちゃんの体がビクっと動いたので、この辺が限界かと思いました。
『このまま押えてるんだよ!次はオマンコ裂けても知らないよ!』
僕は優希ちゃんの指を離すと、開かれたオマンコをじっくりと見ました。僕の希望通り、小陰唇がピチピチに開かれていて、尿道口が見えていました。極めつけは優希ちゃんの幼い膣です。思い切りオマンコを開いているので、その影響で膣口もパックリと口をあけています。広がった穴を覗けば子宮まで見えるかもしれませんが、ここではそこまで出来そうにないので諦めました。

その後は優希ちゃんをそのままひたすら放置です。指をさされて見られようが、携帯で写真を撮られようが知ったことではありません。ただただこの可愛い女子高生をひたすら辱めたい一心でした。僕も携帯を取り出して、どさくさにまぎれて優希ちゃんの限界まで開かれたオマンコを写真に撮りました。だんだん優希ちゃんの抵抗する気力も薄れてきて、無抵抗になってきました。
『ごめんね!優希ちゃんのオマンコがキレイすぎて我慢できずに撮っちゃったよ!』
『・・・・やめて・・・』
『ずっと開いてるからオマンコに開きグセが付いちゃいそうだね!優希ちゃんのオマンコ本当にキレイだよ!左右対称な形してるし、中身の皮膚が桜みたいなピンク色してるね!キレイな小陰唇も膣も丸見えだよ!高校生のいい思い出になるね!今日はいっぱいオマンコ見せて帰ろうね!!』
優希ちゃんは返事をしませんでした。

そして辺りも暗くなってきたその時でした、向かい側のホームに3人の男子高校生が来ました。大きなバッグを肩にかけていて、どうやら部活の帰りのようでした。よく見るとその男子達の着ている制服が優希ちゃんと同じものでした。優希ちゃんは見ず知らずの人間達に、自分のオマンコを見られていることに既に半分諦めていて、ずっとうつむいているので男子達の存在に気が付いていないようでした。もちろん僕は意地悪をしてその男子達の存在を優希ちゃんには教えませんでした。そして当然のごとくその男子達は優希ちゃんに気が付きました。

そのあまりの光景に、3人共指をさして唖然としていました。しかしすぐに唖然とする気持ちも興奮が勝ったようで、携帯を取り出すとすぐに写真を撮り始めました。それに優希ちゃんは全く気が付かずにひたすらオマンコを開き続けています。男子達ははしゃぎながら携帯を優希ちゃんから離しませんでした。もしかしたら動画で撮っていたのかもしれません。同じ学校だと向こうも気付いているらしく、誰だよ!みたいな話をしている感じでした。向かい側に電車が来るアナウンスが流れたので、僕は優希ちゃんの肩をポンポンと叩いてあげました。優希ちゃんはゆっくりと顔をあげました。

『あの男子達は優希ちゃんと同じ学校だよね?』
『え?・・・・!!・・・いや!!』
優希ちゃんは久しぶりに我に返ったように声を出すと。今までにないぐらいに焦りながら、慌てて両手で股間を覆い隠しました。
『どうしたの?』優希ちゃんのその反応に僕は聞きました。
そして向かい側の男子達を見ると、優希ちゃんを見て驚いている感じでした。
『同じ学年の男の子なの!どうしよう!いやぁ!!』
優希ちゃんはパニックになっていました。男子達も何て声をかけて良いのかが分からずに挙動不審になっていました。そうしているうちに電車がホーム入ってきて、その男子達はその電車に乗って行きました。

『見られちゃったね!携帯でオマンコ撮られてたよ!』
『どうするの!?学校行けないよ!ねえ!どうするの!?』
優希ちゃんは両手で股間を押えながら涙目で言ってきました。こんな状況になっても興奮している自分が少し情けなくなりました。
『泣かないでよ!大丈夫だって!明日学校で正直に、私のオマンコの写真誰にも見せないでって頼みなよ!(笑)』
もう開き直って最低人間になりきりました。優希ちゃんも情のかけらもない僕の言葉に返す言葉もないようでした。
『じゃあ諦めてまたオマンコ開こうか?もういいじゃん!同級生にも見られたし怖いものないでしょ!ほら隠さないでパックリいこうよ!』
優希ちゃんは両手で股間を覆い隠しながら、ついにシクシクと泣き出してしまいました。僕は優希ちゃんの両手を掴むとゆっくりと股間からどけました。優希ちゃんの腕には力が入っておらず、もはや無抵抗でした。

僕は優希ちゃんの両手の指を掴むと、そのまま優希ちゃんの指をオマンコの割れ目に引っかけました。そして再び力いっぱい左右に広げました。
『・・・い・・・いやっ!』
優希ちゃんのオマンコが再び開かれ、キレイなオマンコの中身が丸出しになりました。
『しっかり開いてるんだよ!まだまだ続けるからね!』
その後優希ちゃんにはひたすらオマンコを開かせ続けました。途中、優希ちゃんに色々と卑猥な言葉を浴びせたり、携帯で写真を撮ったりもしましたが、もはや何の反応もありませんでした。

優希ちゃんは精神的に疲れきっているようで、オマンコ露出の終わりを告げても焦ってオマンコを隠す仕草もありませんでした。
『お疲れ!かなり開いてたね!オマンコ大丈夫?(笑)』
『・・・・もうイヤ!・・・・帰らせて!』
『もう帰っていいよ!またオマンコ見せてね!』
優希ちゃんは冷たい目で僕を見ると、疲れ切った感じで家に帰って行きました。

次の日、覚悟はしていましたが、優希ちゃんから泣いて電話がかかってきました。案の定、駅で見られた男子達に学校で言い詰められたようです。撮った写真をいいことに、オマンコを好き放題見られたようです。僕はその光景を想像しながら撮らせてもらった優希ちゃんのオマンコを見ながらオナニーをし続けました。あの可愛い女子高生を露出させることは本当に快感です。

それ以降何回かオマンコの露出をさせて、駅以外でもやらせました。
そして今でも続けています。
その話はまた後日・・・

マキを狙うやつら vol.5

前作 マキを狙うやつらvol.4

つづき

俺達は、映画館の隣のゲームセンターに入った。

俺にとっては、ゲームセンターに入るのは久し振りだった。
入ってみて、メダルゲーム(スロット・パチンコ等)がやたらに多いなあと思った。

何をやるか迷ったので、とりあえずマキに聞いてみた。
俺「マキ、やりたいゲームある?」

マキ「ダンスゲームにする」マキは迷わずに答えた。
マキは、某体感ダンスゲームの所に行った。(慣れた感じだった)
マキ「じゃあ、おにいちゃん。一緒に踊ろう」

俺「えっ!? 俺、やったことないから……。マキが手本を見せてくれ」
俺は、体感ダンスゲームをやったことが無かった。

マキ「うん。じゃあ、ちゃんと見といてよ。でも、手本とかいうほど、上手くはないけど……」
マキは、そう言うと踊り始めた。
マキは、俺の予想に反して、めちゃくちゃ上手かった。
音楽にも、ノリノリで、ゲームというより、ストリートで、ダンスしている感じだった。

俺は、マキのダンスに少し感動していたが、マキの姿を見ていると少し不安になった。

マキは、ノリノリのオーバーアクションでダンスを踊っている為に、ミニのワンピースのスカートから、チラチラとマキのパンティが見えていた。
マキのチラチラ見えるパンティとむっちりした太腿は、かなりエッチな感じがした。
しかし、マキは、ダンスに夢中で、気にもしていないようだった。

最初は、俺もマキのパンチラが見えて嬉しかったが、だんだんとマキの周りにマキのダンス目当てのギャラリーが集まってきて少しあせってきた。
中には、明らかにマキのパンチラ目当てであろう野郎どももいた。

そんな中、マキのダンスが終わった。
すると、周りの人たちから拍手が起こった。
マキは、かなり気分がよさそうだった。

そんなマキを見ているとパンツが見えていたとか言い出しにくかった。

すると、ギャラリーの一人が、「アンコール」とか言った。
そして、他のギャラリーから拍手が起こった。

マキは、一礼して言った。
マキ「じゃあ、次は、別の曲で、踊ります」

マキの一言でギャラリーはノリノリになり、再び拍手が起こった。

そして、マキは、再び踊り始めた。
先程よりも、ノリノリで……。

マキは、先程よりも回転の多いダンスを踊っていた。
回転するたびに、マキのスカートはめくれ上がり、白いパンティは、丸見えになっていた。
白いパンティは、お尻に少し食い込んでいた。
太腿は、汗ですこし輝いて見えた。
ギャラリーの中には携帯電話やスマートフォンで写真を撮るやつもいた。
しかし、俺は、注意することが出来なかった。
マキの気分を害するのが嫌だったこともあるが、しかし、それ以上に俺の中で、マキのパンチラを他人に見られている事で興奮してくる感情があった。
俺は、成り行きを黙って見守ることにした。(俺の息子はギンギンだったが……)

しかし、マキは、まったく気にしないで、ダンスを踊りおえた。
マキ「みなさん。ありがとうございました」マキはそう言うと一礼した。

ギャラリーから、また、アンコールが起こっていたが、マキも疲れたらしく体感ダンスゲームから離れて、飲料の自動販売機の所まで行ってジュースを買いだした。

俺は、すぐにマキを追っかけて自動販売機の近くに行った。
俺「マキ。すごかったな。あんな特技があったんだ。知らなかったよ」

マキ「特技って、いうほどでもないよ(照笑)。たまに友達と一緒に踊りにくるだけだから……。それに、私より上手い子って、いっぱいいるから……」マキはジュースを飲み干すとそう答えた。

俺「いや、すごかったよ。おにいちゃんは感動した(笑)。それに、ギャラリーも出来てたしね(笑)」

マキ「ギャラリーには、少し驚いたよ。でも、気持ちよかった」
マキは楽しそうだった。

そんなマキを見ているとパンチラとかは言えないと俺は思った。

マキ「おにいちゃん。次、プリクラ撮ろうよ」

俺「ああ」
俺は、少し照れくさかったが、マキと一緒にプリクラを撮った。
なんだか、兄妹というより、カップルみたいな感じだと思った。

俺達は、その後も色々とゲームを楽しんだ。
そして、時間になったので、映画館に入って映画を観た。
(映画の題名と内容についてはここでは省略させてもらう)
映画の上映が終わると俺達は、映画館から出て、近くにある、某ハンバーガーショップにランチに向かった。
ハンバーガーショップの入り口に差し掛かった時に、俺を呼ぶ声が聞こえた。

?「タカトシ君」
見覚えがあるような、ないような中年のオヤジだった。

俺「はい?」
俺は、必死で記憶をたどった。

?「タカトシ君だろ。市川孝敏君だろ」

俺「はい。市川孝敏ですけど……。どちらさまですか?」

?「えっ!? 忘れた? 俺だよ。お父さんの部下だった岸利徹(仮名)だよ」(実名は出せないので仮名で岸利徹とする)

俺「あっ!! 思い出した。お父さんの会社にいた岸利さんですね」
このオヤジ、いや、この人は、俺の父親の会社の元部下で、年齢は三十代前半なのだが、少し髪の毛が薄く実年齢よりも老けて見える人だった。
昔から、休日に父親のゴルフのお供で帰りがけに、うちで晩御飯を食べていたので、よく知っていた。
しかし、父の勤める会社を一年程前に退職したみたいだったので、会うのは一年振りくらいだった。

岸利「思い出してくれたんだね。タカトシ君、見ない間に男らしくなったなあ(笑)。今日は、彼女とデートかい(笑)」
マキの事には気付いていないようである。(しかし、彼女とは……)

俺「違いますよ(照)。妹ですよ。マキです。マキのこと覚えていませんか?」

岸利「えっ!?」

俺「マキも岸利さんの事忘れたのか(笑)。ちゃんと挨拶しろよ」

マキ「覚えてるわよ(笑)。おにいちゃん、失礼ネ」
マキは、岸利に向かって微笑んだ。(マキも覚えていたようだ)
マキ「岸利さん。お久し振りです」

岸利「マキちゃん!? 美人になったなあ。ビックリしたよ。気付かなかった」

マキ「エー、でも、私、そんなに変わってないですよ(笑)」

岸利「いや、雰囲気がなんか変わったよ。やっぱり、この年頃の女の子は成長が早いね」
岸利は、マキを見てずっと微笑んでいた。

岸利「今日は、兄妹で、デートかい?」

俺「デートというか……(照)。観たい映画があるとマキが言うので、受験勉強の息抜きに付き合いました」

マキ「実は、それは、おにいちゃんの口実で、夏休みにデートする相手がいなくて寂しいみたいなので、私が付き合ったんです」マキは意地悪そうな感じで言った。

岸利「へえ、兄妹仲いいんだね。兄妹の仲がいいのは、良いことだよ」

俺「そうですか(照)。ありがとうございます」

岸利「それより、二人のこれからの予定は?」

俺「今から、お昼にしようかと思いまして……」

岸利「そうなんだ。ちょうど、俺も昼まだなんだよ。よかったら、久し振りの再会を祝して俺にゴチらしてよ」

岸利の提案に少し面食らったが、ごちそうになる分にはいいかなと思った。
俺「俺はいいですよ。ゴチになります。マキはどうする?」

マキ「じゃあ、私もゴチになります(笑)」

岸利「そうか。じゃあ、近くに店があるから行こう」

俺達は、岸利の案内で店に行くことにした。
岸利について行くと、路地裏のスナックみたいな外観の店の前についた。

岸利「着いたよ。ここだよ」

俺「えっ!? ここですか?」

マキ「えっ!? ここ、閉まっていますよ」

岸利「大丈夫。今、開けるから……。ここ、俺の店なんだ」

俺「そうなんですか?」
【しかし、胡散臭そうな店だな。これが、スナックかあ】俺の心の声

岸利「ああ。だから、気を使わずに……」

俺とマキは、岸利に促されて、その店に入った。

入り口から入ってすぐにカウンターがあり、奥にボックス席やカラオケを歌うスペースがあった。

岸利「じゃあ、奥に入って。好きなところに座って」

俺とマキはボックス席に隣同士で座った。

岸利は、店の照明をつけて、カウンターに入って何やら調理し始めた。
スナックだからか、照明をつけても薄暗い感じがした。

俺は、少し不安になったが、マキは、もっと不安だろうと思い、なるべく堂々と振舞うことにした。

しばらくして、ランチが出来たようである。
岸利「お待たせ。大した物じゃないけど……。味は、いけると思うよ」

エビピラフとオニオンスープだった。

俺&マキ「いただきます」
俺達は、岸利から、出されたランチを食べた。
予想以上に美味しかった。

岸利「食後にどうぞ」
岸利は、アイスコーヒーも入れてくれた。

俺「ごちそうさまでした」

マキ「ごちそうさまでした。おいしかったです」

岸利「そう言ってもらえると嬉しいよ」

俺「この味なら、お昼のランチをやっても充分にいけますよ」

岸利「そうかい。ありがとう。じゃあ、考えとくよ」

マキ「アイスコーヒーも美味しかったです」

岸利「ありがとう。また、飲みたくなったら、いつでも、来てよ。夜は駄目だけど……」

マキ「夜は……、どんなお店なんですか?」

岸利「夜は、スナック。いわゆる水商売ってやつだよ」

マキ「水商売?」
マキは少し興味を持ったのか岸利に色々と質問をし始めた。

岸利「水商売というのは、お客さんにお酒を提供して、商売することをいうんだよ」

マキ「そうなんですか? スナックは?」

岸利「スナックは、そのお酒を提供するのが、ホステスと言われている女性で、お客さんとお話したり、ゲームしたり、カラオケしたりしてお客さんを満足させる商売なんだよ」

マキ「そうなんですか」

俺「マキ、興味持ったのか(笑)」

マキ「少しね」

岸利「じゃあ、二十歳超えたら、バイトでもしてもらおうかな(笑)」

マキ「ぜひ、そのときは(笑)」

岸利「じゃあ、せっかくだから、疑似体験してみる」
岸利が変なことを言い出した。

岸利「今から、マキちゃんが、ホステスで、俺とタカトシ君がお客。その設定でやってみない?」

マキ「おもしろそう。やろう」

俺は、不安だったが、面白そうな気持ちもあったので賛成した。
俺「やりましょう」

岸利「じゃあ、ちょっと、待ってて」
岸利は、奥から、ブランデーのボトルとグラスと氷と水を持ってきた。
岸利「じゃあ、マキちゃん。こうやって水割りは、作るんだよ」
岸利は、マキに水割りの作り方を教えた。

そして、三杯の水割りが出来た。

岸利「タカトシ君は、いけるクチだろ。マキちゃんも、水割りだから、そんなに強くないから……」

俺は、たまに、父親の晩酌の相手で飲んでいたので、お酒は、いけるクチだったが、マキは、お酒は初めてだと思った。

岸利「じゃあ、カンバーイ」
岸利の掛け声で、俺達も水割りを飲んだ。

俺は、ブランデーの水割りは、初めてだったが、結構おいしいと思った。

意外なことに、マキもグイグイとグラスを空けていた。

岸利「二人とも、いけるクチだね。俺よりも強いかも……。じゃあ、もう一杯」
岸利は、マキに水割りを再び作らせた。
今度は、先程よりも、ブランデーの量が多い感じがした。

俺達は、また、それを飲み干した。

岸利「二人とも強いなあ。でも、お酒ばっかり飲んでるのも、なんだから、ゲームでもやろうか」

俺「ゲームですか?」

マキ「どんな?」

岸利「『黒ひげ危機○発』だよ」

マキ「『黒ひげ……』ですかぁ」

俺「スナックでこんな、子供のゲームするんですか?」
【今どき、ガキでも、『黒ひげ……』なんてやらないよ】俺の心の声

岸利「うん。たしかに、子供のゲームだけど……。ルール次第では大人のゲームになるんだよ」

俺は、岸利の言う『大人のゲーム』に少し興味を持ってしまった。

俺「どんなルールになるんですか?」

そこから、岸利の説明が始まった。
まず普通に『黒ひげ……』を行う。
そして、黒ひげを飛ばしたら負け。(ここまでは普通)
負けた人は、裏にAと書いてあるカードの中から一枚引く。
そして、書いてある内容の罰ゲームを行う。
カードの内容は、『一気飲み』『チュー』『くすぐり』『脱ぐ』の四種類。
『チュー』と『くすぐり』を引いた人は、裏にBと書いてあるカードの中から一枚引く。
そして、書いてある部位に罰ゲームをされる。
Bのカードの内容は、『顔』『首』『脇』『胸』『股間』『足』の六種類。
そのあと、裏にCと書いてあるカードの中から引く。
Cのカードの内容は、『右』『左』の二種類。
書いてある、側の人に罰ゲームされる。
といった内容である。

俺は、この内容だと、マキがとんでもないことになるのではないかと思い岸利に言った。
俺「これ、ちょっと、やばくないですか?」

岸利「大丈夫だよ。意外にソフトなんだよ。このゲーム。それに、十回戦で終わるから、すぐだよ」

俺はマキにも聞いてみた。
俺「マキは、どう? やってみる?」

マキ「うん。なんだかおもしろそう。やってみるよ」
マキは少し酔っているようにも見えた。

俺は、不安ではあったが、やばくなれば途中でやめればいいと思い、ゲームをすることにした。

ゲームが始まった。

まず、最初に負けたのは、岸利だった。
岸利は、『くすぐり』『股間』『右』のカードを引いた。
岸利の右は俺だったので、俺が罰ゲームの執行人になった。
俺は、嫌だったが、岸利の股間をくすぐることになった。
一分間するルールだった。
岸利は、最初の内は、のけぞって変な声を出していたが、後半は、男の俺に触られているにもかかわらず、勃起していた。

マキ「キャー、わっはっは。おもしろい(笑)」
マキは岸利の姿を見て笑っていた。

岸利「クソ。マキちゃんに変なとこ見られたよ(笑)。とりあえず、気分直しに乾杯しよう」

岸利の呼びかけで、俺達は、水割りで乾杯して飲み干した。

二回戦が始まった。
二回戦でも負けたのは、岸利だった。(岸利弱すぎ)
今回は、『チュー』『首』『左』のカードを引いた。
岸利の左側はマキだったので、マキが罰ゲーム執行人になった。

岸利「マキちゃん。寝転んだ方がやりやすいだろ」
岸利は、そう言うとボックス席のソファーの上に仰向けに寝転んだ。

マキは、少し悩んだようだが、酔っているのと、ゲームのノリで、岸利の上に覆いかぶさった。
そして、岸利の首筋に唇をつけた。
その姿は、後ろからみていると、女性上位で、エッチをしているように見えた。

俺は、岸利に覆いかぶさって、首筋にチューをしているマキを見てめちゃくちゃ興奮していた。
俺の息子もギンギンになっていた。

岸利は、目を瞑っていたが、少し興奮しているように見えた。
岸利は、上に覆いかぶさっているマキを支えるように両手でマキを押さえていたが、だんだんと右手がマキのお尻の方に伸びていた。
そして、マキのお尻を撫でるような感じで、マキのミニのワンピースのスカートをめくり上げていた。
俺からは、マキの白いパンティが丸見えだった。
マキのパンティはお尻に少し食い込みぎみで、その下の太腿は汗で少し輝いているように見えた。
その姿を見ていると止めようという気は起こらなかった。

そして、一分が経ち、罰ゲームは終わった。

岸利「マキちゃん。チューするのが上手いなあ。さては、結構遊んでるな(笑)」

マキ「そんなことないですよ(照笑)」

岸利「でも、舌の使い方が上手かったよ(笑)」

マキ「舌なんて、使ってませんよ?。岸利さんの意地悪(笑)」
マキは、パンティが丸見えだったにも関わらず楽しそうだった。
(もしかして、気付いてなかったのか……)

岸利「じゃあ、俺みたいなオジサンの首にチューをしたんだから、消毒にビールでも飲むか?」

マキ「うん。ビール飲みたい」

岸利「タカトシ君もどう?」

俺「じゃあ、頂きます」

俺達は、今度はビール(瓶ビール)で乾杯した。

第三回戦が始まった。
三回戦は、マキの負けだった。
マキの引いたカードは、『チュー』『首』『右』だった。
マキの右側は、岸利なので、今回の罰ゲーム執行人は岸利になった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。ここに横になって」

岸利に促されて、マキは、ソファーに仰向けで寝転んだ。
岸利は、マキの上に覆いかぶさった。(肘でささえて、体重はかけていない)
そして、マキの首筋にチューをしだした。
最初は、普通に、唇を首筋につけているだけだったが、少しずつ唇を動かして、まるで、唇で首筋を撫でるような感じになっていった。
そして、時々、息をかすかにかけたりしていた。
見ていると、まるで、マキの首に愛撫をしているように見えた。

中学三年生の妹が、赤の他人の中年オヤジに首筋を愛撫されているのを見ると、罰ゲームとはいえ複雑な心境だった。
しかし、俺は、止めることが出来なかった。
なぜなら、俺の心の中に、もっと見てみたいという欲求が少しずつ生まれていたからだ。

マキも抵抗とかはしてなかった。
マキは、赤い顔をして目を瞑っていた。
しかし、顔の表情をよく見てみると、声は出していないが感じているように見えた。

俺は、そんなマキを見ていると益々興奮した。

そして、一分が経ち、罰ゲームが終わった。

岸利「どうだった。マキちゃん。大人の首チューは?」

マキ「少しくすぐったかったかな……。でも、岸利さん。なんか真剣すぎて怖かったよ」

岸利「罰ゲームだけど、やるときは、真剣にやるのが大人の罰ゲームなんだよ」

マキ「真剣……ですか」

俺は、その『真剣……』という言葉で少し燃えるものが心の奥にわいてきた。

そして、第四回戦。
負けたのは、俺だった。
俺の引いたカードは、『チュー』『首』『右』だった。(先程から、同じパターンばかりだった)
俺の右側は、マキなので、今回の罰ゲーム執行人はマキだった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。前回、俺がやったように、おにいちゃんの首にチューしてみようか」

マキ「はい。じゃあ、おにいちゃん。そこに、寝てよ」

俺は、マキに言われたとおりに、ソファーの上に仰向けで寝転んだ。
そして、マキが俺の上に覆いかぶさった。

岸利「あっ! その前に、一つ言い忘れていたことがあった」

俺「言い忘れていたこと?」

マキ「なんですか?」

岸利「罰ゲームのことなんだけど……。こうやって、ソファーで覆いかぶさってやる場合は、敗者は、罰ゲームの執行人がやりやすいようにすること。例えば、マキちゃんが、上の場合は、タカトシ君は、マキちゃんがソファーから落ちないように支えること」

俺「なるほど、じゃあ、俺は、マキを腕で支えたらいいわけですね」
二回戦で岸利がやっていたようにしろということのようである。

マキ「おにいちゃん。しっかり支えてね」

俺「ああ、しっかり支えさせてもらいますよ(笑)」
ちょっと、エッチなことを考えていた。

岸利「それから、執行人にも決まりがあるんだ」

マキ「決まり? どんな決まりですか?」

岸利「執行人は、一分間、確実に罰ゲームを執行すること。その間に、もし邪魔されても、罰ゲームをやり遂げること。もしも、罰ゲームがやり遂げられなかったら、今度は、執行人が罰ゲームを受けること」

マキ「エー!? そんなぁ、邪魔とかなしですよぉ」

俺「邪魔ってどんなことをするんですか?」

岸利「まあ、色々だよ。でも、力ずくとか、道具を使うとか、そんなのはナシだ。まあ、触ったり、息をかけたりとか……かな」

俺「それぐらいだったら、いいんじゃないですか」
俺は、早くマキに首筋にチューしてほしい気分だったので無理矢理納得した。

マキ「エー、なんか、ヤダなぁ。でも、仕方ないか。痛いのとかはなしですからね」
マキも納得したようである。

そして、罰ゲームが始まった。
マキは、俺の首筋にチューを始めた。
そして、先程、岸利にやられたように、唇を少し動かし始めた。

これだけで、俺は感じてしまい、俺の息子はギンギンになってしまった。
俺は、マキを支える為に、腰辺りに俺の右腕をまわした。

岸利「マキちゃん、前回、俺にした時よりも上手くなってるね。タカトシ君も、ちゃんとマキちゃんのことを支えてるね。感心だよ。じゃあ、俺も、マキちゃんの邪魔を少しするね。マキちゃん。ちゃんと耐えてよ」
岸利はそういうと俺達の寝ているソファーの横にきた。
そして、マキの太腿を撫で始めた。

マキ「キャッ!!」
マキは、驚いて、チューをするのをやめた。

岸利「マキちゃん。だめだよ。これで、マキちゃんの負けだよ」

マキ「だって……。変なとこ……さわるんだもん(照)」

岸利「仕方ないよ。こうやって、邪魔するのが大人のゲームだから……」

マキ「だって、予想してなかったし……。こんなので、負けとかは、いやだな」

岸利「わかった。今回は、特別に無かったことにするよ」

マキ「本当?」

岸利「ああ。その代り、時間が二分に延びるけどいい?」

マキ「二分かあ」

岸利「マキちゃんにとって、二分は無理だったかな。じゃあ、一分でもいいよ」

マキ「いえ、二分でいいです。私、負けませんから」
マキは負けず嫌いである。

岸利「そうか。やるか。タカトシ君もそれでいいよね」

俺「えっ、はい。いいです」
俺は、流れで、反対できなかった。

そして、再び、罰ゲームが始まった。

マキは、先程よりも上手く、俺の首筋にチューしてきた。
今回は、唇を這わす感じだった。

俺は、先程よりもかなり感じていた。
【マキのやつ。すごく上達しているな。才能あるのかな。でも、このままだと、罰ゲームでいっちゃいそうだよ】

そして、岸利は、先程と同様にマキの太腿を撫で始めた。

マキは、耐えながらも、俺の首筋に唇をつけていた。
なんとか、唇は動かしていた。

そんなマキを見ていると俺は、益々興奮してきた。

俺は、マキに首筋にチューされながらも、岸利のことが気にかかり、少し首を曲げて、岸利の動きを観察することにした。

岸利は、マキの太腿から、少しずつ上を撫で始め、ついには、マキのスカートをめくりあげて、白いパンティ越しに、お尻を撫で始めた。
岸利の手つきは、いやらしい感じがした。

しかし、マキは、岸利にお尻を撫でまわされても耐え続けた。
唇の動きは少なくなったが、俺の首筋にチューしていた。

マキは、結構、負けず嫌いなとこがあり、酔っているせいか、いつもより、負けず嫌いが増強されて、意地になっているようであった。
しかし、マキはあと数十秒耐えないといけない。
それを考えると俺が罰を受けているにも関わらず俺は、マキの罰ゲームを見ている気分になって、益々興奮が激しくなってきた。

岸利の手は、お尻を撫でながら、だんだんと内腿まで下がりだした。

マキは、内腿が弱いのかかなり、きつそうな感じがした。

そして、内腿を撫でる岸利の手は、マキの股間を撫でだした。

するとマキは、さすがにやばかったのか
マキ「あっ!! だめ!!」と声を上げてしまった。

岸利「ああ、マキちゃん、負けちゃったね」
岸利は、すごくニヤニヤした表情だった。

マキは、無言でうなずいた。

岸利「じゃあ、次は、マキちゃんの罰ゲームだけどいいよね」

マキ「うん」
マキは、辱めを受けていたことよりも、負けたことの方がくやしいようだった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。カードを引いて」

マキは、カードを引いた。
マキの引いたカードは、一枚目が『脱ぐ』だった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。罰ゲームだから……。脱いで。一枚でいいから」

俺「本当に脱ぐんですか。脱ぐのはちょっと……。なあ、マキ」
俺は、さすがにやばいと思った。

マキ「おにいちゃん。いいよ。負けたのは事実だから……」
マキは、そう言うと、白いミニのワンピースを脱いだ。
そして、マキは、下着姿になった。
上下ともに純白の下着だった。
よく見ると、パンティの前の方が少し湿っているようにも見えた。(汗の為かもしれないが)
マキは、顔を真っ赤にしていたが、涙目とかではなかった。

岸利「マキちゃん。偉いぞ。こういうゲームでもちゃんとルールを守るのが大人なんだよ」
岸利は、いいかげんなことを言っていた。
岸利「マキちゃん。こういうときこそ、ビールで乾杯だよ」
岸利は、そう言うと俺達のグラスにビールを注いだ。
岸利「じゃあ、乾杯」

岸利の乾杯の音頭で俺は、ビールを一気に飲み干した。
マキは、少し悩んでいたようだが、何か吹っ切れたように、ビールを飲み干した。

マキ「じゃあ、次、五回戦だよ。今度は負けないよ」
マキは、下着姿というのも忘れて、勝負に燃え出したようであった。

そして、第五回戦。
負けたのは、マキだった。
マキの引いたカードは、『くすぐり』『脇』『左』だった。
マキの左側は、俺なので、俺が罰ゲーム執行人になった。

マキは、段取りよくソファーに寝転んだ。

岸利「くすぐりの場合は、邪魔しないから。くすぐられている相手が絶対に暴れるから、それを押えないといけないから……」
岸利は、そう言うとマキの両足の上に座って太腿あたりを両手で押えた。

岸利「タカトシ君。脇をくすぐる時は、マキちゃんの後にまわって」

俺は、岸利に言われた通りに、寝ているマキを少し起こして、マキの後に回った。

マキは、そのまま身体を俺に預けてきたので、仰向けで寝た俺の上に仰向けのマキが寝るかたちになった。

俺「じゃあ、マキ。いくぞ」
俺は、後から、手を回して下着姿のマキの脇をくすぐった。

マキ「きゃっ。キャー。ワハハ」
マキは、かなり暴れて抵抗した。

俺は、脇をくすぐっていたが、マキが暴れるので、だんだんと胸の方に手がいってしまい、脇半分、オッパイ半分という感じで触っていた。

俺は、調子にのって、オッパイをかなり触っていたが、岸利が少し気になったので、岸利の方を見てみた。

岸利は、太腿を手で押えていたが、アゴや鼻の頭をマキの股間にくっつけていた。

マキは、俺にくすぐられているのと、岸利に股間を攻められているのとで、かなり、感じているようだった。

一分が経ち、罰ゲームは終わった。

マキは、抜け殻のようにソファーに横たわってしまった。

俺「マキ、大丈夫か?」

マキ「大丈夫。ちょっと、疲れただけだから」

岸利「タカトシ君。こういう時の復活方法を教えようか」

俺「そんなのあるんですか?」

岸利「ああ。あるよ」

俺「ぜひ、教えてください」

岸利「じゃあ、やってみせるよ。マキちゃん、いいかい?」

マキ「ほんと? じゃあ、お願いします」

岸利「じゃあ、いくよ」
岸利は、そう言うと、マキの股間にパンティの上から指を突っ込んだ。

マキ「キャー」
マキは、飛び起きた。

俺は唖然としてしまった。

岸利「なあ、一発で元気になっただろ」

マキ「もう、ちょっと、やめてくださいよ(怒)」
マキは、元気にはなったが、少し怒っているようだった。

岸利「ごめん。ちょっと、やり過ぎたかな」
岸利は、少し申し訳なさそうな顔をしていた。
岸利「じゃあ、お詫びにシャンパンをご馳走するよ」
岸利は、高そうなシャンパンを持ってきた。

俺「それって、有名なやつですよね」

マキ「へぇ、そうなんだ。ちょっと、飲んでみたいかも」

岸利はシャンパンをグラスに注いだ。
そして、俺達は、シャンパンを飲み干した。

俺「めちゃくちゃ美味しいですね」

マキ「おいしい。ジュースみたい」

岸利「だろ。これで、少しは機嫌を直してくれたかな」

マキ「じゃあ、もう一杯くれたら、許します(笑)」

岸利「本当に? マキちゃんの機嫌が直るなら、何杯でも飲んでよ」
岸利は、そう言うとマキのグラスにシャンパンを注いだ。

マキは、それを一気に飲み干した。

マキ「じゃあ、次は、六回戦ですね」

そして、六回戦が始まった。



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