萌え体験談

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美女

virgin or not virgin

20数年前…まだ独身男性だった頃…伝言ダイヤル(友達同士の連絡・現在と違い携帯電話が無い…頃…)
#四桁で伝言ダイヤルに接続して
四桁の番号と四桁の番号を活用して仲間と連絡をしていた。…
中でも四桁に1919や6969などは、スケベダイヤルとして、ナンパ目的に利用されていました…
中には…メッセージに自分の電話番号と吹き込み…相手に直接電話してもらう場合もあり、ナンパ目的に合理的に利用していました…
私も独身男性の暇時間を利用させて頂…電話を貰い直ぐに彼女に会いに行き…その後…hotelへmycarで急行してLOVEtime…ベットorbathを楽しみました♪
食事してLOVEtimeのhotelよりまずhotelの女性が多く、美女はさすがに少ない…

ジュンコ~編

美女で、hotel以外行かない…hotelの場所も一部行けないだけど…LOVEtimeしたい。…単に欲求不満で、少しでも早く男性のチンポを自分のオマンコに挿入して欲しい…危険日だけどコンドーム不要…生挿入生出しOKと言われたが、一応コンドームを装着してhotelのベットに上がると彼女が、「もう我慢できない…」と騎乗位で腰使いの荒い事。…
正常位やbackより彼女が、自分好みに腰使い出来る体位優先…hotelに入りまずbathに二人で相互に身体を洗いあい…bath in backを楽しんで、ベット移行が、良かったかも知れない…ただし彼女の乳首陥没にはビックリしたが、これまでの男性からサービス不足(吸引…吸えば陥没乳首が、元に戻る…連続吸引で通常乳首に成れる♪)彼女の場合は、lostvirginの男性だけで、それ以外の男性を知らなかった…私が二人目の男性だった。…インポに男性がなったらしく…チンポのあった生活が、チンポの無いsextimeが、ご無沙汰では、hotel in…sextime…チンポを味会うため騎乗位で腰使いは荒く自分好みに。…自己満足するまで、腰は荒く動く…
美女が私の上に騎乗位で腰使い荒く…チンポを味会っている姿…いいものです。
私より四歳くらい年齢が下にも関わらず…hotel代金を払わせて下さい。
sexしてhotel代金までは出させません♪
男性の面子をやっと事で納得させて…彼女を送りました…
電話~合って~hotelでsex…ちょっと恥骨が当たって痛かったが、中々にいい女でした。

有子~編

自証~virgin「私はvirginなんだから」と自分から叫ぶ女にvirginはいる筈が無い…
挙げ句に、バストは豊満だと(自証)、
見せたり触らたりせず…「私は豊満だ」自信過剰…
スカート姿の彼女、足首が太い頑丈
後自証~美女で秘書検定を持ち…海外留学「英会話向上のために、アメリカのサンタモニカに行っていた。…そうです」がサンタモニカと言う風俗関係のお店屋…の方が正しいと思慮されます…(大阪市天王寺の四天王寺高校卒業したらしい…だから美女だそです。)
彼女の食事に対する情熱は、凄いけど、食事の後は迅速に消える…代わり身の迅速な事。…
大阪の部落民は「他人にたかってなんぼもんや…たかって当然…たからないと損」代金は払いませんが、モットー

たぶんサゲマン女の典型的…関わりを辞退した方が、安全性あります。

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <2>

  <鎌倉・室町時代のセックス>

1192作ろう鎌倉幕府で有名な鎌倉時代と鎌倉幕府が滅んで再び天皇政権になった室町時代のセックスを語っていきますね。
政権を取られたので後醍醐天皇(ごだいごてんのう)はなんとかして幕府をつぶしてやろうと計画を根っていたそうで、幕府を潰す計画を知られないためにカモフラージュとして乱交パーティーを開いたそうです。

 変態すぎる天皇と将軍

毎日乱交パーティーに明け暮れてながらひそかに家臣と倒幕計画を立てていたそうですが、結局バレてしまって計画が失敗に終わったとの逸話があります。昔の天皇はやりたい放題だなと羨ましく思いますが、まさにハーレム状態を自由に築きあげることのできる最高の地位なのです。乱交パーティーとか体験してみたいですし、それを毎日とか精子がいくらあっても足りませんよね。
しかし、そんな天皇をもしのぐ権力者がいて、第3代将軍の足利義満は天皇の愛人を2人も強奪しセックス三昧だったそうです。天皇の愛人を強奪するなんて考えられない話ですが、足利義満はそれほどの権力を持っていたとのことです。
さらにこの足利義満は変態度が異常で、妻の妹とその子供を側室に迎え入れてセックスしまくりだったとのことですから、こういう三角関係のシチュエーションが好きな人にはたまらないことまでしちゃっています。

 売春婦で溢れた時代

この頃は京都に売春婦が続出していたそうで、街が遊女で溢れていたそうです。
京の街には選り取り見取りの遊女たちを求めて男が大量に押しかけていったそうですよ。選び放題だったら男だったら行かないわけないですよね。
女人禁制のお坊さんでさえ売春宿に通っていたというわけですから、それはもう魅力的な女で溢れている光景だったのでしょう。この時代にはある性病が流行ったのも有名ですね。その性病の名前は「梅毒」であり、皆さんも一度はきいたことがあるのではないでしょうか。
この性病が流行ったきかっけは、外国帰りの男が実は梅毒にかかっていて、そのまま遊女とセックスしたことから一気に流行ったと言われています。梅毒は皮膚がボロボロになって死に至るので絶対にかかりたくない性病ですね。
さて、この時代には変な宗教も出始めたりしています。セックスをすることによって魂が救われるなどの怪しい宗教にありがちなものがでてきたりしています。これが大流行したそうで、宗教の主は大勢の女とセックスすることができたそうです。めちゃくちゃ羨ましいですよね。
この宗教が江戸時代まで続くっていうんですから、何人の女が餌食となったか想像ができません。宗教主のセックスしまくりな人生はさぞかし至福の時だったんだろうなと思います。
それでは鎌倉・室町時代のセックスはここまでとして、次は戦国時代のセックスについて語っていきます。戦国時代は女性にとっては最悪な時代となってますね。


  <戦国時代のセックス>

戦国時代が好きな男性は多いですよね。
大河ドラマやゲームなどにも取り上げられているのでその人気ぶりは言わずとも分かっていると思います。
有名どころは織田信長や豊臣秀吉や徳川家康や他にもたくさんいますが、この時代のセックス事情は特殊なものが多いです。

 男色が大流行

その1つとして有名なものが男色ですね。小姓(こしょう)と呼ばれる色気のある男を大名(だいみょう)につけて男同士でセックスを堪能していたようです。
もちろんセックスですから肛門にチンコを入れるわけで、このころからホモ文化が始まったといってもいいのかもしれませんね。でも、なぜ男とセックスをするようになったかは理由があって、戦争前に女とセックスを行うことは縁起が悪いと言われていたからだそうです。
そうだとしても普通は男とはやらないだろと思いますよね。この戦国時代の中でセックス指南書を書いた男が存在していたことはご存知なかったはずです。このセックス指南書を書いた男は松永久秀という名前なんですが、結構有名な男なので知っている人も多いと思います。この松永久秀が自身のセックス体験を文献として残していて、かなり細かいところまで書いていたそうです。ぜひとも見てみたいですが、一般人は見ることはできないので残念ですね。

 女は性欲処理専用

さて、戦国時代は女性にとって最悪な時代と言われてまして、お姫様など身分の高い女にも権限がなく政略結婚の駒としか考えられていなかったそうで、自分の意思なんて全く考えられていなかったそうです。ましてや嫁ぎ先の同盟国と決裂された日には問答無用で処刑されたりしていたそうです。
身分の低い女はもっと悲惨で、合戦が始まると休憩タイムに本陣周辺の農民の妻や娘を強奪して、集団レイプしていたそうです。抵抗すると切り捨てたりして残酷だったそうですよ。これでは農民たちによる一揆が起こってもしかたがないですよね。そのため、戦国時代後半に差し掛かると御陣女郎(ごじんじょろう)と呼ばれる今でいう慰安婦が設置されるようになって、性処理はそこで補っていたそうです。
この時代の女はセックス用の物として扱われていたことがわかったと思いますが、戦国時代には女の武将も存在しているので、全ての女性ではなく、腕力がない女性などが対象だったというわけなんです。でも女武将ももしかしたらレイプとかされてたりしてるかもしれませんね。よっぽどゴリラみたいな女性じゃない限りはその可能性は高いです。
戦国時代のセックスについてはここまでとして、次は皆大好き江戸時代のセックスについて語っていこうと思います。江戸時代にはハーレム集団である大奥や超有名な風俗街である吉原がでてきますよ。


  <江戸時代のセックス>

江戸時代は徳川幕府で有名ですが、関ヶ原の合戦など色々と熱いことが起きてますね。
なんと江戸時代にも男色文化は健在であり、3代将軍の徳川家光がホモだったといわれています。
男でしかチンコが勃たないのでめちゃくちゃ問題視されていたようで、跡継ぎが生まれなくなるため無理やり女と混じらわせて女体に興味を持ってもらったそうです。

 まさにハーレム!大奥の誕生

女体に興味をもった家光に対し、子孫を残すことを目的として大奥を構築するんですが、この大奥がいわゆるハーレムシステムで大奥に所属している女達を選び放題だったそうです。
好みの女がいたら指名してセックス三昧だったようで子供ができるまで中出しし放題という羨ましいかぎりです。
この大奥には色々事件があって、目安箱で有名な8代将軍徳川吉宗が幕府の貧乏さに懸念を感じて、節約のために人件費や服の代金に莫大な金がかかっている大奥に目を付けて、大奥の中にいる美女50人を首にしたそうです。
なんで美女を首にしたのかというと美女なら城からでても男に恵まれるけどブスはそうもいかんからだそうです。なんかかっこいいですよね。大奥システムは13代将軍まであったので色んな美人が日本中から集まっていたでしょう。

 その名は吉原

では、続いて吉原について語っていきましょう。
風俗のイメージが強い吉原は現代も風俗街として存在しており、江戸時代から数えると400年近くの歴史があります。
最初に開業したときは昼のみの営業だったそうで、大名や豪商が遊女の元にセックスしにきていたそうです。
吉原にも独自のシステムがあって、遊女にはランク付けされていました。一番高いランクが「太夫(だゆう)」といわれ容姿・教養・諸芸に秀でた人しかなれなかったそうです。当時吉原で働く遊女約3000人の中で1人しかなれないため、大名などの位の高い人しかセックスができず、一般男性はセックスをすることができなかったそうです。
このころには臭いにも敏感になっており、香袋が遊女の中で流行っていたそうで、妖艶な匂いにやられる男があとを絶たなかったそうです。
また、江戸時代には春画(しゅんが)と呼ばれる今でゆうエロ本が出始めたころでもあり、女に縁のない人達はこぞって春画を買ってオナニー三昧だったようです。妻に隠れて春画を見る人も続出したようでちょっとした社会現象になったようですね。
春画をみていた男達に今のエロ本をみせたらどういう反応を見せるか見てみたいです。恐らく興奮しすぎて失神するのではと予想します。今のエロ本のクオリティは凄いですからね。
それでは江戸時代のセックスについてはここまでとしましょう。


   
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

出会い系で25歳のS級キャビンアテンダントと出会えた体験談【ラブホ連れ込み編】

こんばんは。
テツっていいます。

24歳で、会社員やってます。

都内で日々ナンパを繰り返し、少しでもいい女の子とセックスするべく頑張ってます。
今回はキャビンアテンダントの女の子と出会ってエッチしたお話です。
つい先日、6月上旬の話です。

CAって、高嶺の花ってイメージありますよね?
合コンだと一番テンション職業だとも言われていたりしますが、実はそれも一昔前の話。

今のCAってそんなに女としての価値高くないというか、最近だと英語しゃべれて可愛い女の子はいくらでもいて、少し頭のいい子はCAのような激務な割に薄給な仕事よりも大手企業の総合職を狙ったりするみたいで・・・
実際、航空会社って薄給ですからね。

そういうわけで、CA=可愛い女子みたいな時代はほぼ終わりかけていて、大手企業の総合職、それこそ丸の内の女子のクオリティが上がっていたりもします。

まだまだ可愛い子が多いCAとはいえ、以前に比べると競争率が下がり、最近のCA女子は出会い系なんかもけっこうやっているみたいです。

今回はPCMAXで知り合ったキャビンアテンダントとのセックス体験談です。

PCMAXで見つけた優香は25歳のCAで3年目。
某日系航空会社勤務で、彼氏は1年ほどいないとのこと。

PCMAXのプロフィールには渡航先であろうヨーロッパの写真がちらほら。

メッセージのやりとりをまとめると、

・元カレとは学生時代から付き合っていた
・CAになって彼氏との時間があわなくなったので別れた
・合コンにはたまに行くがなかなかいい出会いがなく出会い系を始めてみた
・これまで何人かと飲みに行ったりはしたが、いいなと思う人はいなかった

そんな感じの25歳CA、うまくLINEに移行しアポもスムーズにいけました。
6月某日に渋谷で飲む約束。

待ち合わせ場所に来たのは・・・

出会い系にいるとは思えないS級の美女!
やっぱCAなだけはあるな・・・背が高くてスラっとしていました。
顔は岸明日香にちょっと似てた。
黒髪でロング、紺のワンピースがよく似合っていました^^

腰のラインがすごくきれいで、見とれちゃいましたねw

けれど、CAだし可愛いしで、けっこうプライド高そうだな?という印象も受けましたw

予約していたイタリアンに入ってワイン飲みながら色々聞いてみました。
出会い系でもストナンでもそうなんですが、とにかく相手の話を聞くことに徹しましょう。

相手の話す声のトーンや、話のテンポ、声の大きさなどといった相手の話し方に、自分の話す調子を合わすページングや、相手の何気ない言葉や動作に自分の行動をあわせるミラーリングなんかも有効ですね。いずれも心理学の用語ですが。

で、優香ちゃん、なかなか出会いがなくて悩んでいる様子。
職場でのストレス(CAは縦社会で精神的にも体力的にもキツいらしい・・・)もあり、初対面にもかかわらず飲みスピード速めでしたw

そんなかんじで、いろいろと話しを聞くこと2時間ほど。
いい感じに酔っていたので、いったんお会計。

渋谷の街を歩きながら、手を繋いでみたら握り返してくれたので、ここでホテル打診!
「えぇ?w急だなあw」

とか言いつつも、まんざらではなさそうな優香ちゃん。
やっぱちゃんと愚痴を聞いた甲斐があったかな?w

プライド高そうな女子も聞き上手トークで攻めればすぐ落ちるんですw

そんなわけで道玄坂のラブホテルIN

優香の背に手を回し、ほれぼれするような滑らかなクビレに手を這わせながらイチャイチャ。
TVも見つつ、「どんなエッチが好き?」なんて聞いたりも・・・

優香「どんな?wやっぱ普通が一番じゃない?」

まあ無難にそう答えるわなw
時々、めっちゃ攻められるのが好きだから首絞めてほしいとか言われることもあるんだけど。

優香から先にシャワーを浴び、交代で俺も浴びた。
お互いにバスローブ姿。
S級のキャビンアテンダントがバスローブ姿で俺の目の前にいるってだけで、もう半勃起してた・・・w
ちなみに俺のチンポはかなりデカいw
20センチあって凶器と言われるほど・・・

そして俺は、女の子が俺のデカチンにどんな反応するのか、毎回楽しんでる。

今回も、S級美女が俺のチンコを見たときにどんな反応するか、試してみたくなったので、俺は明るいホテルの部屋でバスローブを取り、パンツを脱ぎ捨て、半立ちだけど異様にデカいチンポを優香に見せた。

俺「優香ちゃん、こっち見てよ」
優香「えwちょ・・・w脱ぐの早いw」
俺「いや?優香ちゃんとエッチできると思ったら既に半立ちになっちゃってw」
優香「ウケるんだけどwてか、テツ君デカくない・・・?それ、半立ちなの?」

予想どおりの反応だったw

つづく

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(5)


突然、パッとライトがオンにされ、
まるでスポットライトの様に由紀の姿が浮かび上がった
誰からともなく、思わず「ほう」と溜息が漏れる。

セミロングの黒髪をひっつめにしたその細面の美貌は
遠目にもひと目で分かる。

生唾を飲み込んでから、何事かと周囲を見回すと
部屋中の男達が一斉に仕事の手を休めて由紀に見惚れていた。

そんな男達の中に、よく知っている顔を見つけて
俺は思わず叫んだ。

「お前、そんなもん何処から持って来たんだよ!」

「俺の所属部署を知らんのか?今日から同フロアだぜ」

同期の貞森が俺と同じくらいの大声で叫んだ

そうか商品部の撮影用ライトか・・・

俺と貞森の大声でのやり取りで、自分がライトに照らされ、
皆の注目を集めていることに初めて気づいた由紀が眩しそうに眼を細めながら
こっちを向き、品を損なわない小さな悲鳴をあげた

「貞森君、何をやっているのですか!やめてください!」

貞森”君”か・・・
そういえば昔から由紀は貞森を君付けで呼んでいたな
言いようのない嫉妬が胸に広がる

「やっぱ俺の策が良かったんじゃない?
 由紀ちゃん明るくなったじゃん」

「高野の策? 確かに由紀ちゃん、久しぶりにイキイキしてる様には見えるけど・・・」

由紀に怒られて
すぐにライトを消した貞森が疑問符を顔に浮かべたが

俺は高野に向かって「まあな」とだけ答えた。

「あ!それは個人情報を含んでいますので鍵付きキャビネットにお願いします!」

「はい!それはその棚で大丈夫です!」

ずっと小気味良い声が聞こえてきている。

由紀にフロアの移転作業を仕切らせてみて
正解だったと心から思った。

ここのところ塞ぎがちで
由紀の精神の均衡はギリギリのラインでなんとか耐えている
そんな感じだった

しかも、気が塞いでいるせいで、
いつもの輝くばかりの美貌がその光を減じていた。

もちろん、その塞いでいる原因が俺自身だということは明らかだったが
だからこそ、そのままにしておくわけには行かった。
俺は考えた。
辛い日々の中でも由紀がなんとか踏ん張っているのは何故か
壊れかけの精神を支えているものは、何なのか?

「なあ市川、
 うちに引っ越してこないか? 知ってると思うが
 ちょうど当社は八重洲に引っ越すことになったんだ
 新オフィスではまだスペースもたくさん余っているし、
 引っ越しのタイミングでうちの部の一角に間借りする形にすれば、
 事務所の賃借費用も抑えられるし何より仕事がスピーディーになると思うんだ
 ぶっちゃけ、うちが八重洲に引っ越すと
 お前の事務所から結構遠くなるから不便なんだよ、検討してもらえるかな?」

市川にしてみれば、なるべく費用を抑えたいだろうし、愛する妻とも同じフロアで働ける。

「本当にいいのか?」

二つ返事だった。

それからはトントン拍子で話が進んでいった。
肝心な由紀はどうかというと
愛する夫の傍で働けることになっただけでなく
市川が当社に常駐して働くということは
少なくとも当分の間は市川の事務所が取引を打ち切られる可能性は少ない
当然の様に由紀の表情にも徐々に明るさが戻っていった。

しかし、それでもまだ笑顔がイマイチだった。
嬉しくないはずはないだろうに、、、
もう一押しする必要がある。
そう考えた俺は人事部の高野に相談することにした。

「何か面倒な仕事でもやらせてみたらどうだ?
 責任感の強い由紀ちゃんのことだ
 のめり込んで”地獄のような辛いこと”を考えてる余裕なんてなくなるんじゃない?」

「”地獄のような辛いこと”とは酷い言い方だな?w
でも良いアイディアかもな、何か面倒な仕事あったか?」

「あるよ!」

その日のうちに高野はオフィス移転の総責任者だった総務部長に話を付け
由紀をオフィス移転実作業の責任者にしてしまった。

不思議かもしれないが
アルバイトにすぎない由紀が重要な仕事を任され
正社員にまで指示をする立場になったというのに文句を言う者は誰も居なかった。
それもそのはず、
類まれな美人の由紀が自分の下で面倒な引っ越し実務を取り仕切ってくれると聞いて
いつも強面の総務部長が、終始鼻の下を伸ばして恵比寿顔だったのだから。

高野の読み通り面倒なうえ責任重大な仕事を与えられては、
悩んでいる暇もなかったのだろう。
俺の期待以上に由紀の精神状態は良い方向に動いていた。

「バカ森のせいで男どもがソワソワ落着きが無くなったねぇ」

「ん?」

ふと見ると若い男性社員達がいつまでも由紀に粘ついた視線を向けている。
どいつも移転先のフロアを共有する別の部署の男達だ。
ちらちら見ている者もいれば、だらしなく口を開けて見惚れている者さえいた。
そうか!
由紀が退職した後に入社した奴らにとっては、初顔合わせになるわけか

「お!」

突然、高野が小さく声を上げた。

若い男達も固唾を飲んで身を乗り出す。

床に落した書類でも拾おうとしたのだろう
由紀が身を屈めたのだ。
だが、それもほんの一瞬のこと
すぐに由紀はスッと立ち上がってしまう。

「良いよなぁ、お前は下着はおろか、その中まで全部見れるんだもんな」

高野が剣呑な目を向けてくる

「まあまあ、それより
 あの格好は良いな、由紀ちゃんにすげえ似合ってる」

俺は貞森が話題を変えてくれたことに感謝して、軽く頷いて見せる。

広めの襟元から白い肌を透かせる上品な鎖骨、ひざ丈スカートからすっきり伸びる脚線美
そして、何より胸元のみずみずしい膨らみ加減が男達の目を奪う。

ふふふ
自然と笑みがこぼれる
我ながら良いセンスをしている
俺が選んだ服装は男受けが良い様だ。

「何度見ても、どう見ても美人だよなぁ
 まさに清楚を絵に描いた様なって、感じでさ」

「あのさあ、隣の部署の貞森は分かるが
 お前は他の部署の引っ越し作業にまで顔を出して・・
 人事ってのはそんなに暇なのか?」

「俺は皆を代表して催促しに来ているわけよ
 自分だけ美味しい思いしやがって」

「だから、もう少しだって」

「なあ、それよりも、ちょっと気になっているんだけど
 由紀ちゃん、あんなに胸あったっけ?
 胸の形が良い感じなんだけど?」

「ああ、寄せ上げ盛りブラってやつだよw」

「え?そんなの付けさせてるのかよ」

「まあな
 貧乳ってことだけが残念!とか、また誰かに言われないようになw」

「へえ、そんなことまで、言いなりにさせてるんだな・・・
 それじゃあ、マジでもう少しなのか・・・」

殊勝にも高野がしおらしい声を出した。
だが、貞森は顔を寄せるようにして小声で囁いた。

「あの由紀ちゃんをよくそこまで堕とせたな
 っていうか、だったら、もう少し色っぽい格好させろよw
 ブラジャースケスケの服でも着させて会社来させたら、おもろいぞ」

「ちょ、おまっ」

高野が燥いだ声を出して慌てて口を押えた。

俺は二人のやり取りをよそに
若い男性社員達に指示している由紀の清楚な笑顔を眺めながら思った。

どう見ても
大勢の男達の前で尻の穴まで丸出しにさせられて良い様な女ではなかった。

だが、そう思う反面、この美貌をもっと貶めてやりたい
とことんまで辱めてやりたいという感情も芽生えていた。

あの由紀が赤らんだ顔で俯きながら、みんなの前でオールヌードを晒して身体を開いていく・・・
そんなシーンを思い浮かべた時、、
ちょうど由紀の顔が、とびきり美しい笑顔に輝いた。

「え?!」

あまりの美しさに思わず声が出た

だが、その美貌は俺ではなく入口の方へ向けられていた

市川が部屋に入ってきたのだ。

「来週の金曜にしよう」

思わず声に出ていた。

隣に居た高野と貞森が
「ん?」「何が?」とお互いに顔を見合わせた。

「だから、アイツをみんなで可愛がってやるんだろ?」

「マジかよ!いよいよ来週なのか!」

興奮した高野が唾を飛ばしながら叫んだ。
貞森は目を大きくしただけで、「声が大きい」と高野をたしなめた。

「とりあえず同期の男は全員呼べよ、市川以外」

「ぜ、全員って・・・それは流石に由紀ちゃんがもたないのでは?」

「馬鹿かw 全員でやるわけじゃないよ
 まずはストリップショウだよ、丸裸をみんなの前で晒させる」

「なるほどね、いきなりヤられるよりはハードルを下げた方が良いか
 でも、あの由紀ちゃんが皆の前で脱ぐとは思わないな 
 いくら脅しても、いざとなると出来ないもんだぜ。
 脳が命じても身体が動かなくなるんだよ」 

「なんだよそれ、じゃあどうすんの!
 今更俺は納得しないぞ、いや俺だけじゃない、みんな納得しない」

貞森のセリフに高野が目を剥いた。

「高野、落ちつけよw
 間違いなく、来週の金曜、お前はヤれるからw」

「ほ、本当か!」

「ああ本当だ。
 だけど、俺の趣味としては、それだけじゃ満足できないわけよ
 同期一の出世頭だった市川が同期一の、いや社内一の美女、
 由紀を妻にした時、同期みんなで飲み明かしたよな?
 お前らだって悔しがってただろ」



「まあな、式にも呼ばれなかったし・・・」

「そうそう、自慢話は散々聞かされたけど、
 肝心な由紀ちゃんの花嫁衣裳は見せて貰えなかったよな」

「だからこそ、その自慢の妻の恥ずかしいところを
 あの日のメンバー全員に見せてあげたいわけだよ、
 それこそ隅々まで、じっくりと、俺としてはw」」

「ひでえ奴だw」 「その言い方は、何か手があるってことだな?」

「そういうこと」

その日、俺は貞森と高野に全てを話した。
話している途中から二人とも無言で生唾を飲み込むだけになった
そして話し終わると慌てた様子でトイレへ向かった

「お前ら出しただろ?」とは武士の情けで聞かないでやった。

つづく(6 恥辱のウェディングドレス)

すべてを奪われた男

僕は幸せな日々を送っていた。
あの日、あの場所で自分の人生が終わるまでは......

そう、もう僕はこの世には存在しない。
不運にも、仕事終わりの接待の後、危険運転をする車に僕は当て逃げされ、その生涯を終えてしまったのだ。

そして、本来ならば今頃、あの世にいるはずであろうが、何故か魂だけこの世に残ってしまった。俗に言う浮遊霊と呼ばれる存在であろうか。

一般的にこの世に未練を残して人生を終えた者が、そのような存在になると耳にしたことがあるが、実際、僕にも多くの未練がこの世には残っている。

まず、一番の未練は大切な妻を残したまま、その生涯を早くして終えてしまったことだ。

僕には妻がいる。歳は僕と同じで28歳、名は結衣という。

今の職場で出会い、昨年、満を持して結婚したばかりだった。

妻は本当にかわいい。お世辞抜きにガッキーに似た超絶美人であり、性格もよい完璧な女性であった

実際、職場のほとんどの男性が結衣に好意を持っており、数々のアプローチをくりひろげたものだ。

そして、そんな結衣の夫であるのだから僕を相当な美男であると普通は思うだろうが、実際には全くそんなことはない。

僕は決してイケメンといえるような容姿をもっていないし、どちらかというと、よく回りから地味な奴だといわれることが多い。

だから、実際に何故、結衣が数いる男性の中から僕と付き合い、生涯の伴侶にまで選んでくれたのかは、自他ともに納得できていない部分も多く、色んな男に嫉妬されたが、

結衣いわく、僕が一番安心できる存在だったから、僕と生涯を歩んでいくことを決めたと話してくれたことがあり、僕もそんな結衣と結婚することができ、本当に幸せだった。

本当に生涯、自分の人生をかけて結衣を守っていくつもりだった。

しかし、実際、もう僕が結衣を守ることはできない。

できることは、せいぜい結衣を見守ることぐらいである。

なぜなら、先ほどにもお伝えしたが、僕は霊になってしまった。壁を抜けたり、空を飛んだり、人間ではありえない行動をとれるようになったが

反対に、僕はだれに触れることもできないし、誰も僕の存在に気付かない。

当然結衣も例外ではない。

日に日に、元気を失っていく結衣に対して、僕は何もできないのだ、結衣の夫として
これほど、苦しいことはなかった。

また、心配ごとはそれだけではない。
学という人間の存在が、僕の中で、大きな気がかりとして残っている。

この学という人間は僕の会社の大手の取引先の人間なのだが、この男も結衣に
好意を持っていた人間の一人で、何度も結衣にアプローチをかけているところを目撃した。

それだけなら、他の男達とも特段何も変わらないのだが、学は少し違う

学は僕が結衣と結婚していること知ってからも、結衣にアプローチをかけつづけるような男だった。結衣は当然すべて軽く受け流していたが、

特に僕が亡くなってからはチャンスとの如く、学は結衣と出会うたびにアプローチをかける回数を増やしていった。

僕も野暮ではない。現に今の僕では結衣を幸せにすることはできないし

やはり悲しくはあるが、結衣だってまだ若い。
良い人が見つかれば、その人と再婚でもして幸せな人生を送ってくれればと考えている。

ただ、学だけは絶対にだめだ。この男だけはダメなのだ。

こいつは容姿も良いし、一見ひとあたりも良い
さらに取引先の重役の息子で将来も約束されている完璧人間のような奴だが
実際は違う

実際は自分より下と見た相手やつきあってもメリットがないとみなした人間にはとてつもなく冷酷だ。
学は僕と歳も同じであり、キャリアもさほど変わらないが、

取引先の相手かつ、僕と仲良くしても何のメリットもないと見たのだろう
横柄かつ無茶な要求を何度もされた。同期の中には学に休職においこまれた奴もいた。

さらにそれだけハイスぺックなため
裏では女遊びも激しいらしく、何人もの女性を泣かせてきという噂もあるが、

やはり、表での印象がすこぶる高いため、相変わらず、上司や女受けも良い。

これだけでも、絶対に結衣に近づいてほしくない理由になるが
それだけではなく、さらに絶対に学だけはダメだという理由が存在する。

それは私の第二の大きな未練につながる出来事であるが
ひとことで唐突に言うとこいつが、僕の人生を奪った張本人なのだ

あの夜、僕の命を奪い、車で逃走した人間は間違いなく学だった。

霊になってから詳しく調べたことだが、あの日、学は飲酒運転をしており
たまたま、偶然、何の因果か、あの場所にいた僕を轢いてしまった。当然、そこに殺意はなく、僕が轢かれたのは、糞みたいな運命のいたずらでしかなかった。

そして、あろうことか、学は大手企業の重役の息子。
政治家などとの関わりも深く、僕を轢いたという事件はあいまいにされ

事件は迷宮入りになった。

したがって、学には何の被害もない。さらに現在も自分が殺した相手の妻を会うたびに口説くという最低なしまつ。

学にとって僕の命など、虫けらの命でしかなかったのだ。

しかし、もう僕はどうすることもできない。誰にも僕の声は聞こえない。

できることは、本当に結衣のことを見守ることぐらいだが、
僕は少し安心していた。

僕が亡くなってからも
やはり何度も学は結衣にアプローチをかけているが、

結衣は相手にもしてない。
僕意外とは生涯誰ともお付き合いする気はないと
何度も学からのアプローチを断っていた。

結衣の人生を僕という存在がしばりつけてしまっていることに関しては
やはり罪悪感を感じてはしまうが

学と付き合う気がないという事実には安心するほかなかった。

しかし、学は結衣へのアプローチをやめなかった、
こいつは何がなんでも結衣を自分のものにするつもりだった。

僕はストーカーではないが、学の素行を調べるため日々、奴に張り付いていたが
あの手、この手を使って結衣に近づこうとしやがる。

しかし、そのくせ自宅では毎晩
違う女をとっかえひっかえ抱く学。

自分と同じ部署にいた彼氏持ちの可愛い後輩が抱かれてた時にはかなり驚いたが
中でも驚いたのは、学に抱かれている女性は皆、天国を見ているのかの如く、気持ちよさそうなエロ顔で、淫靡な嬌声をあげるのだ。

さらに、なんといっても学のイチモツは今までみたことのないような大きさで、テクニックもAV男優顔負けであった。今まで正常位でしか行為に及んだことのない自分には、駅弁スタイルやバック、騎上位で数々の女をイカせる学に只々、驚いた。

自分自身、結衣をイカせたりしたことは、もちろんないし、現実女性が快感から潮を吹き痙攣することなどありえないと思っていたからだ。

さらに学は性欲が半端なく強く、一日中女を抱いている日もあった。
女性は理性をなくし、激しい喘ぎ声は外まで実際に響き渡り、とてつもなくエロかった
不覚にも僕は霊でありながら勃起してしまっていたのだ

そして一方で、本当に、結衣がこいつの毒牙にかからなくて良かったと安堵した。

しかし油断はできなかった。学の結衣に対するアプローチは止まらない。
学はあいかわらず外面だけはいい
あげくのはてには、同僚の女性たちからも
「私は良いと思うけどな。結衣ちゃんも次の人生に踏み出さなきゃ、じゃないと逆に亡くなった旦那さんも悲しむよ。」
「学君は良い人だよ。一回食事くらい行ってみなよ」
などと学との交際を促すしまつ。

それでも結衣は断り続けていたが
さらに、学は手段を選ばない。大手取引先であるという力を使い、こちらの上司をも味方につけ

結局、食事会をセッティングされてしまった。

僕は、とにかく回りの奴らの糞みたいなおせっかいや計らいに怒りを覚えたが
結衣のことだから、こんな1回の食事会でどうこうなるわけないだろうと、そこまで不安にはならなかった。

それにどっちにしたってもう僕にはどうすることもできない。
只々、結衣を見守った。

そして結果、やはりこの食事会で学と結衣の関係が変わることはなかった。
結衣は、いつも通り、当たり障りなく、学からのアプローチをすべて受け流していた。

やはり、結衣はしっかりしていて学なんかの毒牙にはかからなかった。これからも大丈夫であろうと思っていた。

その後も周りの同僚のいらないおせっかいや、学の積極性から
度々、このような食事会などがセッティングされたが、結局は何も起こらなかった。

しかし、いつからか僕は何か違和感を感じるようになっていた。

気づくとだんだんとすこしづつだが結衣が明るくなり、学との会話なども
他人行儀さやよそよそしさが無くなってきているのだ。

初めのころは、学とのおしゃべりも明らかに愛想笑いばかりだった結衣が
素で学に対して笑うようになっているのだ。

だからといって学と結衣の関係に大きな変化があったわけではないし、
心配するほどのことでもないが、心的にはやはり少しムズムズするものがあった。

そして、そのような感じの出来事が一年程つづいた。

案の定、結衣は学のアプローチを断わり続けているが、以前のような
よそよそしさは二人には完全に無くなっていた。

仕事場に度々訪れる学とも結衣は楽しそうに会話し

そんな結衣をみて、回りのおせっかい同僚ババアなどが
「ヒューヒュー、お似合いのカップル、付き合っちゃいなよ」などと
茶化すしまつ。

「そんなんじゃありません」と言いながらも
結衣のその美しい顔は赤くなっていた。

学もやはり、表では人当たりが良く
女性との会話にもなれている。

結衣も学に嫌な感情はもっていないのだろう。

僕は、これらの光景にかなり複雑な心情だった。

なぜなら、この1年、
僕は一方で学の裏の顔を見てきたからだ。

相変わらず、いろいろな女を性処理の道具の如く、毎晩抱き続け
なんとしても結衣を自分のものにするために裏で色々な根回しをする。

そして、まんまと結衣は学に心を開いていく。

僕は本当に何もできない自分が悔しかった。
何度も結衣にこのことを伝えようとするが
僕の声が結衣に届くことは当然ない。

そして、それからも僕の声が結衣に届くことはなかった

そして、数か月後の、食事会の後、
...............ついに結衣は学に完全に心を開いてしまった。

学だけは、学だけには心を開いてほしくなかった.....

しかしもう遅い

結衣と学は食事をとった高級ホテルの一室でお互いの唇を重ね合わせていた。
学は恥ずかしそうに顔を赤らめる結衣を抱き寄せ「チュっ チュッ」と何度も口づけをする。

こなれた手つきで学に衣服を脱がされていく結衣に抵抗はない。

いつの間にか、お互いの下着が床に散らばり、僕しか見たことのなかった生まれたままの結衣の美しい肢体と逞しい学の肉体が重なり合っていた。

生まれたままの姿で優しく抱き合い、何度も目の前で見つめあいながらキスをする美男美女。

僕はその光景に耐えられなくなり、気づけば一心不乱に壁を抜け、空を全力で飛び回っていた

僕の妻が、僕を殺した学に、最低な男学に、完全に心を開いてしまった現実を直視できなかった。

僕はこの広い空を放浪した。全力で、このまま風と共に消えたいと思いながら。

そして数時間後、二度とあんな光景は見たくないと思いつつも
僕はあの二人が愛しあっているホテルに戻ってきてしまった。

すると
「あんっ!あぁんっ!んっ!あっっっっんんんん!!!!!……はっ、はっ、はっ、ああああああああ!」と女性の声が僕の耳に響きわたる。

僕はまだ廊下だ。壁を抜けていない。
信じられない。明らかに結衣の声だが、僕はこんな結衣の声を聴いたことがない。
こんなエロくて激しい、結衣の声を.....

当然、これだけの嬌声を出すと、外の人間にも自分の喘ぎ声が響き渡ることぐらい結衣にはわかるはずだ。

しかし、今結衣は、おそらくそんなことを考えられないくらい学とのSEXに没頭しているのだ。
今まで、学とSEXをしてきた数々の女のように獣のごとく理性を失っているのだ
そして、僕は、考えるよりも先に体結衣と学のいる部屋に壁を抜け侵入していた。

すると案の定、そこには
僕がみたことのない、とてつもなく恍惚のエロい表情で

学に正常位でこれでもかというくらい激しくイチモツをうちつけられ、気持ちよさそうに嬌声をあげる結衣がいた。

その結衣の両足は学の腰を下からがっちりと挟み、
両手は腰に回されていた。

こんなエロい結衣を僕は初めてみた。完全に学に変えられてしまった。

その後もバックや駅弁スタイルなど、僕がしたことのない体位で結衣は学に
女にされていく。

もはや夫婦のような深いキスを何度も僕の目の前で交わしながら
激しく肢体を打ち合う二人。

結局二人の愛し合う情事は朝まで続いた。

僕はSEXに関して淡白で一日に1回、それも10分ももたなかった。
だからこのような激しいSEXを一日中だなんて結衣には初めての経験だった。

ただ、今目の前にいる結衣はぐったりとしていながらも、充実感のある悦楽の表情で
学の胸の中に抱かれ眠っている。

僕は泣いた。ずっとその場で放心状態になっていた。

昼頃に結衣が目覚めると、すでに起きていた学は
彼女におはようのキスを求めて口を突き出した

そしてそれに恥ずかしそうに照れながらも
「ちゅっ」とこたえる結衣

完全にどこからどうみても恋人同士の行為だ。

そして「これからは、俺が結衣を幸せにするから」との学の言葉に
コクっと首を恥ずかしそうに縦にふる結衣。

もう彼女は僕のものではなくなってしまった・・・

その後、学と結衣は会社でも公認のカップルになった。

そして、毎晩違う女を抱いていた学は
それからは、他の女に目もくれず
結衣を抱き続けた。

結衣に本気になってしまったのだ。

毎日、毎日、結衣は僕のことを忘れるくらい学に抱かれた

そして「好き、学、好き」と結衣の中にも、もう学しかいなくなった。

もう彼らには何の障壁もない。

完全なラブラブ美男美女カップルだ。

数か月後
皆に祝福され、結衣と学は結婚し
正式な幸せな夫婦となった。

結衣は僕を殺した最低な男である学の正式な妻になった。
結衣は、何も知らず僕を殺した男を本気で愛し、そのすべてを捧げててしまったのだ。

そして結衣のおなかの中には学との新しい命が芽生え

学は幸せな生活を手に入れ

僕はすべてを奪われたのだ。

そして僕は、そのまま地縛霊になってしまい
毎日、結衣と学の情事や、本来僕と送るはずであった、二人の仲睦まじく幸せそうな夫婦生活を
見続けなければならない地獄のような日々を送っている。






僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。

僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。

僕が配属されたのは、商品開発部。

いわば企業の心臓部である。

その中でも沢山のセクションがあり、僕は3課に出向。

そこの課長はなんと28歳の女だった。
この若さで課長まで昇進する事など、この老舗の会社では異例だった。

それだけにハキハキしていたし、言う事も物怖じせず言う。

そして何より、鼻筋の整った美貌、細い肢体を持つ美女だった。

日本テレビの、西尾由佳理アナウンサー似で、僕の完璧にタイプの女だった。

そんな彼女だから当然社内のマドンナだった。

大阪に赴任中の彼氏がいるらしく、その彼氏は若くして将来の幹部候補だ。

「2時間くらいクンニして?な?」

それが彼女を見た第一印象だった(笑)

去年の6月頃、会社の社運のかかった商品開発を担う事になり、3課は大忙しになった。

緊迫の現場ではビッグプロジェクトを委ねられた課長・小山美紀(仮)の罵声が飛び交った。

それは僕にも向けられた。

理不尽な物も多く、いかにストレスがかかっているかがよく分かった。

「高木くん(僕です)、あんたこんな企画書通ると思っているの?大学で何を学んできたの?高校生からやり直したら?」

ピーク時にはこんな事まで言われました。

「…とにかく女には言われたくねーよ」

と心の中で犯す日々が続いたのです。

そしていよいよ完成を迎え、打ち上げを盛大に行いました。

美紀さんも解放された反動でいつも以上にハイペースで飲んでいきました。

3次会まで終わり、タクシーに乗って帰りました。

家の方向が最後まで一緒だった僕と美紀さんは最後まで同乗していました。

美紀さんのアパートに着くと、彼女はへべれけで起き上がれません。

仕方なしに僕が抱きかかえ、部屋まで連れていきました。

華奢な体は細く、弱く、

「こんな子の肩に社運を委ねていたのか…」

と実感したものです。

「高木くん、悪いね、こんな情けない姿見せちゃって…」

呂律が回っていないので、はっきりとは聞き取れません。

僕はチャンスと思い、彼女をベッドに寝かせ、布団を掛けると、その中に入り込みスカートの中に顔を埋めました。

念願でした。

パンツを剥ぎ取り、アソコを舐めまくりました。

案の定「うまい」アソコでした。

こんな美人とセックスできる機会は僕の人生ではもう無いと思いました。

美紀さんは現状が把握できていないのか、何やらブツブツ言っています。

僕はギンギンになったペニスを出し、枕の美紀さんの顔に近づけました。

すると、

「おっ!」

と言い、口に含んでくれたのです。

こんな美女にフェラされてると思っただけでイキそうになりましたが、そこは抑えて、

「美紀さん、挿れてもいい?」

「ええよ、うう」

相変わらずラリっていましたが、彼女が良いというなら仕方ありません。

全裸にして犯しまくりました。

時々記念に写メを撮りながら。

すると

「中に出して?」

美紀さんから中出しを懇願してきました!

希望通り、美紀さんの子宮に

「何度もバカと罵った男の精液」

をぶちまけてやりました。

僕は彼女にキスをし、

僕らはそのまま裸で抱き合ったまま眠りにつきました。

次の朝、

「ちょっと、どういう事なの!?高木!」

罵声で眼が覚めました。

覚えていないらしいのです。

「あんた・・あんたなんかと・・まさか、最後までした??」

「ちょっと待ってくださいよ、美紀さん、あなたが懇願したんですよ。中に出す事まで」

そういうと昨夜撮っておいた動画や写メを見せました。

「信じられない・・帰って!冗談じゃない、あんたなんかと」

そう言うと、シャワーに行ってしまいました。

おそらく僕の精液を掻き出したかったのでしょう。

それから2ヶ月後、プロジェクトの失敗が発表されました。

ダメだったのです。

僕らは2ヶ月間、口を聞かず過ごしました。

残業をしていると、美紀さんに社内のカフェに呼び出されました。

「妊娠したの…」

え!?です。

ビックリです。

「・・その、父親は僕ですか?」

「大阪に行って半年になる彼とはしてないもの。っていうか今年入ってあんたとしか・・」

「どうしてくれんのよ!プロジェクトは失敗するし、あんたなんかの子供はできるし・・」

彼女は泣き出してしましました。

「結婚しませんか?僕が美紀さんを幸せにします」

「え?確かに大阪の彼に言うわけにはいかないし、だけど、私高木君なんかはっきり行ってタイプじゃないし…」

「この会社にはいられなくなります。僕も、あなたも。貯金はありますからどこか地方に行って店でも開きませんか?・・それに・・僕はタイプじゃなくても僕のペニスはタイプでしょ?」

そうなのです。

やってて分かります。

僕らは相性がバッチリだったのです。

「さっ、美紀さん」

僕は彼女の手を引き、男子トイレに入り、清掃中の札をかけ、強引に犯しました。

妊娠しているなら中に出し放題です。

傷心だった彼女も感じていました。

それから、二人は退職願を出し、今は東北のある町で花屋を営んでいます。

披露宴などせず、籍だけ入れました。

花屋の仕事でも彼女の方が要領がよく、僕はアゴで使われています。

女にアゴで使われる鬱憤を夜、ベッドでぶつけています。

すっかり今では僕の性奴隷です。

春には子供が生まれます。

またすぐ種付けする気ですよ。

美しければ美しいほど清楚であれば清楚であるほど・・・辱められる(公開処刑)

『公開処刑』 
見せしめなどの為に公開で行われる処刑。
これが本来の意味だろう。
だが、この街の不良達の間では、全く違う意味で使われていた・・・
その意味を、不良とは縁のない俺も知ることになった。

品のない音楽が、せわしなく流れている。
50人は入れるだろう店の中には
街の主だった不良達が一同に会していた。

「今日は凄いな」

不良の一人が周囲を見回しながら言った。
何が凄いのか?初めて来た俺にだって分かる。
不良達に混ざって真面目な中高生までが多く居るのだ。

皆一様に、部屋の真ん中に拵えられたステージをそわそわしながら見つめている。

今まで、どれだけの女性が、そこで屈辱の涙を流したのか、俺には分からない。
だが、次に誰がそこで涙を流すのかは、分かっていた。
昨日、ドレスを見せられた時、すぐに『似合わない』と思った。
ボディラインがはっきり窺えるドレス・・中学のOBである大久保の趣味だという。

思わず憎らし気に大久保の横顔をちらっと見た。
たったそれだけで、俺はぶるっと怖さで震えてしまった。

不良どうしの喧嘩で、相手に大怪我をさせて少年院に入っていた大久保。
この野蛮な先輩の名は中学校でも有名だった。

「大久保先輩が呼んでいる」そう言われれば、
この街で「嫌だ」と言える中学生など居るはずもない。

俺が大久保のバイクを壊したというのが奴らのシナリオだった。

「お前も、俺に恩を売っておいて損はないだろ?
 それとも、俺のこと舐めてんのか?」

びびってちびりそうになりながら返事を渋る俺に、
大久保はそう凄んで見せた。

「別に、無理やり突っ込んでも、いいんだけどよお
 あれだけの美女に怪我でもさせたら可哀想だろ?」

「そ、そんな・・」

「はっきり返事をしろや!
 育ての親の方もなかなか綺麗らしいじゃん
 なあ、村松ぅ」

「はい、授業参観で見たことありますが、相当な美人ですよ」

「仲間内じゃ、年増好きも居るからなぁ
 なんなら、そっちも攫ってきて輪姦してやってもいいんだぞ!」

俺は嫌な記憶を振り払おうと必死に頭を左右に振った。
そこへ村松が勢い良く入ってきて大声を上げた。

「大久保さん、お待たせしました!」

大久保は強面を崩して喜色満面で、立ち上がった。
他の不良達は、黙って入口の方へ顔を向けただけだ。

だが、それもほんの一瞬だった。
村松に続いて入ってきた紗季を見て、面白いように
その場の全員が一斉に立ち上がった。

「すげえ綺麗なお姉さんじゃん」
「顔ちいせえ、マジで美人だよ」
「噂以上だな、まじすげえ、俺こんだけ綺麗な女、初めて見たかも」
「さすが、大久保さんが目を付けただけのことはあるな」
「むしろ大久保さんが、すげえw」

先輩達の喜び様に
村松は小鼻を膨らませて得意そうに胸を張った。

「顔も綺麗ですが、こっちの方もなかなか」

言いながら、村松は紗季の上着の前を思い切り広げた。

「おおっ!ウエストがあんなに細いのに、胸がでけえ!」
「すげえな、おえ、清楚な顔に騙されちゃいかんなw」

男たちは、色めきたった。紗季は、一応上着を羽織ってはいるが、前のボタンは全て外れており
その下には、予想通り、あのドレスを着せられていた。
身体にピッチリとフィットした真っ赤なドレスは
さらに言えば、胸やら脚の部分に大胆なスリットがいくつか入っていて
男たちの露骨な視線が集中していた。

普段大人しめな服しか着ない紗季には、明らかに合わなかったが
不良達には大受けの様だ。

大久保はいそいそと紗季の傍へ行くと
不良仲間に見せつけるように我が物顔で肩に腕を回した。
そして何事か囁く。
紗季は一瞬、何を言われたのか分からない、という風に瞬きした後、
俺の方へ視線を向けた。

「ど、どうして?」

唇が明らかにそう動いた。
驚いて目を見張る紗季の耳元で大久保はまた何事か囁く。

紗季ははっきりと表情を強張らせた。
そして、なんと!
おもむろに上着をバサッと脱いだ。

彼女のお母さんにフェラされた

僕が25歳の時の話です。
大阪で働いていたんですが、同期に宮崎出身の真由(当時22歳)がいて
僕と付き合っていました。

彼女の母親(当時44歳)、彼女の妹(当時21歳)が一緒に旅行に行こうと言うので
天橋立に行くことになりました。

母親が
「みんな同じ部屋でいいちゃね?」
と、泊まるホテルの部屋を一部屋しか予約していなかったんです。

これが事件になりました。

彼女の母親の美津代(みつよ)さんも44歳には見えないほど若く、
妹の美優(みゆ)も可愛くて、僕は美女3人に囲まれて、
鼻の下を伸ばして観光地を回りました。

僕ら4人であちこち回ったあと、そのホテルに向かい、
4人でひとつの部屋に泊まりました。

翌朝、一番先に起きたのは母親でした。
「ほれ、朝食食べるから、みんな起きるとよ?」
と、僕ら3人を起こしました。

女性陣はみんな布団を畳みだしたんですが、
僕は朝勃ちで布団から出られませんでした。

「何してると?」

母親が僕の顔をのぞき込んで言いました。

「今、ちょっと布団から出られない事情がありまして...」
「ん、もしかして勃ってると?」

勘の良い美津代さんは僕の布団の中に手を突っ込んできました。

「ちょ、ちょ、お母さん!?」

浴衣の上から僕の硬くなったものをギュっと握って来ました。

「わあ...この子のすごいとよ。ふっといわ?」

僕はあわてふためきました。

「さ、さわっちゃだ、だめですって!」

さらに、美津代さんはパンツの中に手を入れてきたんです。

「生でさわっちゃダメですって?」
「いやあ、熱いわー...これ」

僕の硬いものをグっと握りしめてきました。
さらに上下にしごき出したんです。

「んふっんふっ...ダメですって?」
「じゃまだから、上掛けめくるとよ」

美津代さんは上掛けを取ってしまったんです。
キャッと言って、美優は顔を手でかくしてしまいました。

「ちょっと、上掛け取っちゃダメですって」
「もう、パンツ脱ぎんしゃい」

無理やりパンツを脱がされてしまいました。
浴衣もはだけていたので、3人の女性の前に勃起したものを
さらしてしまいました。

「うわっ、恥ずかしい」
「隠さんでいいとよ」

「そりゃ隠しますよ!!美優ちゃんもいるじゃないですか」
「社会勉強よ?」

美津代さんはまったく取り合ってくれません。
さらに驚くことに、僕の足を開かせて間に入って本格的に僕のものを
しごき出したんです。

「どれどれ...」

真由が僕の左側に来て、浴衣をめくり僕の乳首を舐め始めたんです。
「えっ、何?何?」

真由が美優にビックリするような指令を出したんです。
「美優そっちね」
「え?、私もやるの??」

美優が僕の右側に来て、右の乳首を舐め始めたんです。
「ダメだって、たまってるんだから!!」

姉妹に両方の乳首を舐められ、美津代さんにしごかれている状況です。
さらに驚くことが起きました。

何か、チンコの感触が違うんです。何かヌルっとしたものに
包まれているような感じなんです。
真由と美優の隙間から驚くような光景が見えました。

そうです。
美津代さんが僕のものを口でくわえて、しごいているんです。
ものすごいエロいテクニックをもったフェラチオでした。

...もう、ダメだ...出る...

一気に射精しそうになりました。
「ダメですって?、出ちゃう出ちゃう...」

3人ともやめようとしません。
「ううっ、イクううう」

僕は美津代さんの口の中で思いっきり射精してしまいました。
ドクドク出続けるものを全部受け止めてくれました。

美津代さんは僕が放出したものをティッシュに吐き出し、
「見て、こんなに出たとよ」
とみんなに見せました。

僕のもっとも恥ずかしくて、もっとも気持ちよかった思い出です。

得意先の生贄に堕ちる零細企業の社長夫人

俺は37歳
祖父の代から続く工場を父から引き継ぎ、経営している
妻の麻由子は31歳
学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で
まずは彼女の両親に気に入られ
その後、徐々に距離を詰めていった
なんとかプロポーズまで漕ぎ着けて
「はい」と頷いて貰った時は、まさに夢の様だった
妻は夫の俺が言うのはちょっと照れくさいが、
かなりの美形だ
「アナウンサーでもやってたんじゃないの?」
なんて、
よく言われる理知的な美女で
その辺には、ちょっと居ない俺の自慢の妻だ
結婚から5年が経ち、三十路を越えたというのに
妻の美貌は衰えを知らず、夫婦生活は円満だった
工場経営と聞くと、
昨今の不況で、非常に大変だと思われるかもしれない
だが、うちの工場は、極めて順調だった
全ては世界的企業である某自動車会社の仕事を直接受注しているおかげだ
だが、そうは言っても零細企業の社長などをやっていると
色々とストレスが溜まるもので
俺はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、
手術をするために入院することになった
入院中は、当然仕事をすることはできない
しかし、当社はワンマン企業にありがちな
心配は全くなかった
なぜなら、俺が不在でも
信頼する妻が工場を切り盛りしてくれるからだ
俺が入院し、妻が工場の陣頭指揮を取るようになって
10日程が経った時だった
見舞いに来た妻から
数億円規模の大きな仕事が舞い込んできたと報告を受けた
詳しく話を聞くと、
新車種に使う部品で当社の技術がどうしても必要だという
技術力を評価されて、名指しされるなんて
願っても無い話だ
しかし技術の要となる俺は入院中で
確実に1ヶ月は目が見えない、
場合によっては、もっと長引く可能性だってある
仕事を請けるべきか、迷いに迷った
しかし、自動車会社の担当者である佐藤とは
3年以上の付き合いがあり、信頼関係が築かれていたし
また、その新車種の資材関連の担当者は
妻の学生時代の同級生である清水という男で、
妻も安心しているようだった
そして、何より、大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、
俺は、結局、その仕事を請けることにした
すぐに契約を含め、細かい打ち合わせをすることになったが
目の見えない俺では対応できない
そこで、俺の代理で妻が詳細の打ち合せや
契約など諸々全てを担当することになり、
多少の不安はあったものに、無事に契約は成立した

契約はうまくいったものの
目の治療の方は、かなり難航し、
俺は何度も何度も手術を繰り返すことになった
それでも、少し視界が欠けただけで、
なんとか無事に見えるようになった時には
入院から2ヶ月が経っていた
妻に付き添われて退院した翌日
無理をしないように諭されたため、俺は午後から出社した
大きな仕事を請けたのだから
機械がフル稼働しているものと思っていたが、
入院前と同じ、通常通りの動きだった
『おかしい』と思い
すぐに従業員を捕まえて話を聞いたところ
先月の初旬までは、忙しかったが、その後、
納期が変わったとかで通常の状態になったと言う
そんなことは、全く妻から聞かされていなかった
俺は、すぐに事務室へ行き
妻に確認することにした
「どういうことなんだ?」
何故か妻は言いよどんで一向に話そうとしない
根気強く粘りに粘ると
妻は「契約書の納期を間違えてしまった」
と非常に済まなそうに頭を下げる
しかも、「もう大丈夫だから、解決したから」などと妙なことを言う
まさに「は?」という感じだ
より詳しく話を聞くと
妻は最終納品日が来年の1月末だと思っていたと言う
確かに俺もそう報告を受けていた
ところが、実際は、今年の1月末だったのだ
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまった
妻は弱弱しく
「きちんと確認しました」と言った
すぐに契約書を確認すると
確かに納期が今年になっている
俺はおかしいと思った
今まで、そんな短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれ程の量の生産を
1か月かそこらで上げることは到底無理だ
少なくとも半年は掛かる
そんなことは担当の佐藤も知っているはずだ
いずれにしろ、
期日に納品できなかったのだから、先方にも迷惑を掛けただろうし
材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認した
すると、やるはずだった仕事の納品を1か月づつ
来年の1月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったと言う
『ありえない』
「1年以上も待ってくれたってこと?
 しかも、うちは急げば半年で納品できるのに、何故一年もかける?」
すぐに担当の佐藤に連絡すると
妻の言うとおり
何故か来年の1月までの分納で良いことになっていた
そんなヌルいことは、どうしても信じられない
俺は思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」
と顧客の佐藤を問い詰めてしまった
佐藤は若干むっとしたように言った
「美人の奥さんが、いろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」
「え?」
俺は先月辺りからの妻の様子を思い出してピンと来た
電話を投げつけるよう切って
すぐに妻を問い詰めた
なんてことだ!
愕然となった
俺の嫌な予感は的中していたのだ
妻は・・・
俺の自慢の妻は
俺が入院している間
佐藤や清水たちに好きなように抱かれていた
納期を待って貰う代わりに、奴らの玩具になっていたのだ
腸が煮えくり返った
しかし
土下座をして泣きながら謝る妻を責める気にはなれない
俺はガムテープとサバイバルナイフ
(そのナイフは、うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物で社の宴会で使ったもの)を持ち出して
佐藤の居る自動車会社へ向かった
オフィスの前で佐藤が出てくるのをひたすら待ち、
佐藤が出てくると、自宅まで尾行した
佐藤は俺の素人尾行に全く気付かず
自宅玄関のドアを開けた
その瞬間、俺はサバイバルナイフを出して首に突き付けた
「部屋に入れ」
佐藤は、俺の形相とナイフにびびったのか
部屋に入ると
大人しくガムテープで拘束され
「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、コクコクと激しく頷いた
「全部話せ」
凄みながらナイフを佐藤の鼻先にかすらせると
佐藤は素直に話し出した
部屋の中を観察する余裕が出てきた俺は
無造作に置いてあったデジカムに気づいた
佐藤に追求すると
妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状した
俺は彼のパソコンを使って動画を再生し、
その動画を見ながら佐藤に全てを白状させることにした
佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていた
佐藤と同期の清水は、学生の頃からずっと妻に憧れていたという
そして、俺が入院したのを切欠に
奴らは妻を落とす計画を立てた
本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、
たった1ヵ月の納期に変更して、妻と契約を交わしたのだ
仕事量や今までの取引歴から、1月末納期と言われれば
妻が1年後の1月を納期だと思うのは、不思議なことではない
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、
実際に1年後の1月を納期としていたという
奴らは、最初に見せた雛形の納期と本物の契約書の納期が違うことには、
一切触れずに
実際に契約時する時には、
たった1ヵ月後を納期とした契約書で妻と契約したのだ
そんな罠に、愚かにも嵌ってしまった妻は、
自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、
どうにもならなくなってしまった
この時点で、妻は俺に相談すべきだった
しかし、目の治療が上手くいかず
手術を繰り返す俺に心配をかけたくなかったのだろう
妻は、よりによって佐藤と清水に
納期を待ってくれるよう相談してしまった
そして、真面目な妻は、、
3代続いた工場や年老いた従業員達のために
奴らの前で裸になって詫びを入れたのだ

同級生の女の子

この話は作り話なので、あしからず

主人公(主犯)は 龍司 (りゅうじ)
オレの友達(副犯?) には 光(ひかる)と 剛志 (つよし)
※もちろん全員仮名です。

3人は東中学校の3年生。
3人はとても仲良しで何をするのも3人一緒でした。

龍司は3人のなかで、最もリーダーシップがあり
毎年行われる、学校でのおもしろい人ランキングで常に
トップ10には入ってる人気者です。

光は学年でトップクラスのイケメンで、(もちろん3人のなかで最もカッコいい)
毎年のバレンタインデーには欠かさず告白されるという猛者です。
しかし、光にはこだわり(?)があるらしく
未だ付き合ったことはないです。

剛志はスポーツマンで、爽やかですが、
女がダイスキで、いっつも女子に引っ付いてるので、
顔はあまり悪くはないんですが
女子からの人気は少ないです。

3人は中学3年生なので、
もちろん性について興味がある年頃です。
特に龍司は女子の仲の良い友達には
龍司がエロく、ヤリたいという願望を持ってることは知られているほどでした。
光はあまり興味はないのですが
流れには逆らえない性格なので、皆に流されやすく
AVを見るときなどにはしっかり皆と一緒に居ます。
もちろん剛志は言わずもがな、興味あります。

この三人が考え、実行した物語を聞いてください………

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

ある日 俺(龍司)と光と剛志の三人で
俺の家に集まってある作戦を実行しようと企んでいた。

午後1:00
あらかじめ家へ招待していた女の子三人が
我が家のインターホンを鳴らす。
今回の作戦はこの子たちに悪戯をしようという計画だ。

わざと2,3度インターホンを鳴らさせたあとに
慌てたように受話器をとる。

「はぃ!? もしもし どちらさんでしょうか??」
『ぁの、金井ですヶど、龍司君居ますか??』
可愛らしい声が聞こえる。
金井雪(仮名)は我が学校で先輩、後輩問わず
告白されまくっている美女だ。
学校1可愛いと噂されている。
胸はあまりないが、細身で「綺麗」という言葉が相応しい。
今回のクラス替えで同じクラスになれたことは
とても幸運だった。

「あぁ、雪か。俺だよ〜。あがっておいで★」
『は〜い♪』
やはり明るい可愛らしい声だ。

明るい声でキャハキャハと
騒がしく我が家(これからの悪夢)へ足を踏み入れた
雪以外の二人も顔なじみのメンバーだ。(当たり前か)

『ちょっと〜何コレ?リュウの部屋汚ッ!!』
『ぁははw(笑)』

来て早々暴言(?)を吐いた子は安藤佳奈(仮名)
佳奈も雪と並んで学校1可愛いと噂されている一人だ。
金井雪 と 安藤佳奈の
カナカナコンビは小学校の頃から仲が良く
他中でも有名だった。
佳奈はどちらかというと、
美しい よりも 可愛い に分類される容姿ではないだろうか

雪と一緒に佳奈の発言に笑っていた
最後の一人は加藤彩(仮名)
彩は二人に比べればさすがに劣ってしまうだろうが
彼女だって学年ではトップクラスに入る容姿は持っている。
彼女も可愛い方に入るが
彼女は可愛らしい顔にプラスして
さらに性格がとても良いのだ。
彩は中学に入って雪らと出会ったのだが
相当、馬が合ったらしく
今では家族ぐるみの付き合いだ。

俺は彩と幼馴染だった。
そのおかげで今のこのシチュエーションがある。

「んなコト言うなって!!(焦)」
『だってぇ…ねぇ?』 『クスクス(笑)』
「まぁ仕方ないだろ、龍司。」
剛志が声をかけてきた。
『何だ、ツヨポン居たんだ。』
佳奈は色んな人に変なあだ名をつけるのが好きらしい…。
光のこともヒカリン、と妙なあだ名をつけている。

「みんな〜ジュース持ってきたよ〜♪」
ドアを開け、光が入ってきた。
『ぁ!私オレンジジュース飲めないんだ〜↓↓』
彩は言った。
「そぉ??んじゃ女の子たちはリンゴで良い〜??」
光は三人に尋ねた。
『別にぃぃょね??』
雪はみんなに確認をとり返事をした。

光はみんなにジュースを配っている。

……このジュースには既にあらかじめ仕入れて置いた
睡眠薬を忍ばせている。
彩のアレルギーは幼馴染の俺には
前もって分かっている。
あえて光にジュースを持ってこさせることによって
彩に飲めないことを言わせようとした
策士ツヨポンの提案である。

『頂きま〜っす!!』佳奈
『ねー?何するぅ??』雪
「DVDあるよ〜。ホラー系の。」俺
『キャーっ!マジ?マジ? どんなの??』佳奈
「マジ怖ぇよ!?」俺
『観よ観よ!! 早く〜っ!!』佳奈
「ぁはは(笑)焦んなって!」剛志
「まぁまだ時間あるし、ちょっと雑談でもしようや〜」光
「お菓子あるよ〜!!」俺
『ホントに??私も買ってきたんだけど〜!!』彩
『食べよ食べよ!!』雪

みんなでワイワイやってるうちにも
薬の効果は回っているはずである。

『ん...なんか少〜しだけ気分悪くなったような?』雪
「マジ??大丈夫?」光
「ん! 便秘か!?」剛志
『んなわけないでしょ〜っ(笑)』雪
『私も何か変な気分…?』佳奈
『ちょっと眠くなってきたぁ』彩
「いっそのこと、お昼寝タイムにするかぁ??」俺
『寝てる間に変なことする気でしょ??』彩
「バレた…。(笑)」俺
『えぇ〜っ!? 引くわぁ。』佳奈
「嘘だって!! 分かるだろ??」俺
『まぁ分かるけどね(笑)』佳奈
『でもホントに眠…い。』雪
「じゃ俺ら向こうの部屋行っとくわ。ここで寝ときよ♪」光
「みんな起きたらDVD観ようぜッ!!」剛志
『おやすみぃ〜…。』雪
「本気で寝るんかいっ?!  …俺らどうする?」
俺は最後にドアを閉めた。

・・・・・ドアが閉まりきった途端、俺らは見つめあい
ニヤリと不気味に笑った。
「……計画通り。」
と俺は小さく呟いた。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あらかじめ用意していた睡眠薬を…
というような文があったと思いますがこの部分の詳しい説明を。

俺(龍司)の町に大きな公園がある
その公園は深夜シンナーなどの薬物を売る売人がしょっちゅう居り、
学生らしき人がその公園に行けば100%と言っていいほど
シンナーを買わないか、と声をかけられるらしい・・・。

その噂を聞きつけた三人は
お金を出し合い、30000円を用意した。(念のため)
そして、親がいわゆる放任主義(?)である
剛志にそのお金を託し
剛志はヤンキーなどに絡まれぬよう、
   警察などに見つからぬよう、
注意を払いながらその公園に夜の12:30に
行き、売人に声をかけられるのを待った。
その公園に行き初めて2日後売人からついに声をかけられた。

「ねぇ、君シンナーとか買わねぇか??」
『お兄さん、そういう薬物売ってるの??』
「そうだよ。買う気ねぇか??」
『シンナーは要らないけど、クロロホルム(睡眠薬)とか
 同業者で売ってる人居ない??』
「ん……まぁ居るっちゃ居るが…。」
『それ、ほしいんだ。仕入れてくんない??』
『代金は色つけるからさ。』
「おう、ガキ、世の中ってもんを分かってるなぁ(笑)」
『客に向けてガキか?』
「おっと、いけねぇいけねぇ。悪いな。お客さん。」
『じゃ、前金として、5000円ね。3日後また来るから、仕入れといてね。』
「おう。絶対来いよー。」

3日後…剛志は残りの25000円を持ってその公園に行った。
もちろん誰にも見つからないように、である。

「おい、ガキ!! おっと、違った、お客さん!!こっちだ!!」
『おう、オッサン。仕入れてくれた??』
「お前初めて会ったときお兄さんって言ってたよな…。
 まぁいいだろ。お前の言うとおり、仕入れたぜ。この量でいいか?」
『まぁ、いいけど。買う前に、この薬は本物だって誓える?』
「当然だろ。コレが商売だからな。」
『じゃ、飲んでみてよ。』
「おいおい、疑うなって。ホントだよ!!
 念のために、これがオレの携帯番号だ。また何か買いたかったら
 ここに連絡してこいよ。」
『分かった。信じるよ。 10000円でいいか?』
「もうちょっと色つけろよ。」
『じゃ15000円でいいか?』
「まいどありッ!!またいつでも来いよ!!」
『んじゃ。また会う日があれば。 さよなら』
最終的に仲良くなったもんである。

こうして睡眠薬を仕入れた三人であった。。。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

雪たちが睡眠をとりはじめて10分後
俺たちはゆっくりと雪たちが寝ているドアを開けた

3人ともすやすやと眠っていて
寝顔がとても可愛らしい。

ゆっくり3人に近づいて行き、
そっと肩を揺らした。

「雪!! おい、起きろ!!」龍司
「ほら、佳奈も彩も起きて!!」光

3人は一向に目を覚ます素振りを見せない。

もちろん、起こそうとは考えてはいなくて
3人が本当に眠っているかチェックするためのものだ。

「うっわ。完璧寝てるじゃん。」剛志

剛志はおもむろにポケットに手を突っ込んだ。
何をするのかと思っていたら
ポケットから携帯を取り出した。
なるほど、と龍司と光も携帯を取り出し寝顔を写メで撮り、保存。

「おい…行くぞ?」龍司
「うん。早く。」
剛志は待ちきれないように龍司を急かした。

ゴクリ…。つばを飲み込み興奮を抑え、
始めに雪に手をつけた。

龍司は雪の服をそっと上へ引っ張りゆっくりと脱がせた。
雪の服のしたのアンダーシャツ(?)が出てきた。
それだけでも龍司たちは興奮したが、まだまだこれからだ。

下のシャツもゆっくりと脱がした。
雪の生身の肌、お腹、へそが出てきて
ピンクのブラジャーが見えた。

龍司たちは興奮を抑えきれない。
3人のムスコはすでに大きくなっている。

ゆっくりと雪の淡いピンク色のブラをずらし、
学年1の美女の胸を見る。

「うわ……」光
3人とも絶句だ。始めてみる神々しいものに
もう3人の股間ははちきれんばかりだ。(まだ中学生なので)

龍司は先頭切って雪の胸に触れた。
「うっわ、柔らけぇ。。」
龍司は感動した。2人も続けて胸に触れた。
綺麗な胸だ。肌の白さ以上に胸も白い。

龍司は雪の乳首を攻撃した。
撫でて、揉んでいるうちに乳首が立ってきた。

「おい……。」龍司
2人も、もう片方の胸をいじりだした。

龍司はガマン出来なくなり、乳首を舐め始めた。

「あっ、ずるいぞ!!」
剛志と光も競うように舐め始めた。
ふと、雪の顔を見ると気持ちが良いような悪いような
微妙な顔で寝ていた。

そのとき、胸の写メはもちろん
雪の胸が舐められているシーンも動画に収めた。

気がつくと雪の乳首は3人の唾液でびちょびちょになっていた。
龍司はそっと乳首をティッシュで拭いた。

次はもちろん下半身だ。
既に3人はカウパーがはんぱない。

ゆっくりと雪のズボンに手をかける。(雪のズボンはジーンズだ)
ボタンを外しファスナーをそっと下げれば
雪のショーツが目の前にある。
慌てずに、そーっとジーンズを下げて
じっと見る。水色のショーツだ。

また、これも学校1の美女だと思うと
興奮が収まりきれない。 が、まだ終わったわけじゃない
ゆっくりショーツも下ろしていく。
雪の腕がピクっと動き、自分の股間の上を押さえるような
形になった。3人は驚き、焦ったが、まだ眠っていることを確認。
そっと腕をどけ、作業再開。

ショーツが下がると雪の陰部が丸見えになる。
「おぉぉぉぉぉぉぉ」
3人の目が輝いている。

雪のひざを立たせる。
「毛…生えてるなぁ。」剛志
「と、当然だろうが。中3だぞ!!」龍司
じーっと雪の性器を見ながら話していた。

すっと、光の手が伸びて雪のマンコを触っていた。
「バッ…!!」
剛志は光の頭を叩いた。
「何だよ。」
光はどきどきしながら小声で反論した。
「どうせこうなるだろ?」光
「そうだけど…」剛志
龍司は雪の顔をすっと見た。

どこか気持ちよさげな顔をしているのは気のせいか?
…まぁいい。
とりあえず、雪のマンコを写メに撮った。
龍司、剛志、光の順で雪の下半身を触っていった。

ジャンケンをして、勝った剛志が雪のマンコを舐めていいことになった。
(俺らが舐めて良いと決めただけだが。)

もちろんそのシーンもムービーに撮った。

すでにびちょびちょになっている雪の下半身も
優しく拭きとって、佳奈にうつった。

佳奈も同じように一通りのことを済ませ、
写メ、ムービーを撮って、
次は龍司が舐めまわした。

最後の彩も同じく。
最後は光が舐めた。


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