萌え体験談

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美女

オトコはみんなそうじゃない!?

        
       
      
オトコはみんなそうじゃない!? Hなビデオ5つのウソ 


女性は男性に比べてHなビデオを見る機会はずっと少ないかもしれませんが、それでもビデオが作る「オトコのイメージ」が頭の中にできているかもしれません。そこで今回は「本当はそんなことないって! 誤解しないで!」という男性の言い分を覗いてみましょう。



ウソ:オトコは女性の顔にかけるのが好き!?

   



確かにたま~にそんなプレイもいいかもしれませんが、実際には「自分の彼女にそんなこと、申し訳なくてできない……」なんて優しい男性の方が多いようです。その後洗面台に走って行って、自分のものを必死で洗い流している姿を見ると「俺のそんなに嫌なんだ……なんだか悲しくなる……」なんてこともあるんだとか。
   


オトコは乱交が好き!?



Hなビデオの中でよくある“女性4人に男性1人”なんてシチュエーション。男性はたくさんの美女をいっぺんにはべらせたい! なんて思ってるんでしょ! と思いがちですが、「そんなにたくさん女性がいても、自分1人でなにすればいいかわからない……」というのが本音のよう。実際には「俺の力じゃ一度に複数の女性を満足させられない」という謙虚な男性が多いのかもしれません。



オトコは看護婦さんや婦人警官の制服を見ると無条件に欲情する!?



たしかに、コスプレの時には「セクシーだな~」なんて思うことはあるようですが、実際に病気やケガで病院に行ったときにはそんなことを考える余裕はないようです。「そんなセクシーでなくていいから、プロのケアを受けたい……」というのが彼らの本音。相当なフェチでない限り、いつでも鼻の下が伸びてしまうわけではないんですね。         
               


      
オトコの体はみんなつるつる!?  



  
Hなビデオや下着モデルなんかは、みんなマッチョで胸板もつるつる。やっぱりオトコはそうでなきゃ! なんていうのはやっぱり女性の夢の中だけの話。男性はみんな変なとこに毛が生えていたり(!?)ジムに行っているような人でも映画スターのような腹筋は持っていません。テレビに出ているような人を想像して、高望みしないで! という悲痛な叫びかも!?     
    


       
オトコはいつでもどこでも発情しちゃう!?                 
           



            
ビデオの世界ではピザをオーダーしたら……とか、先生を誘惑して……なんて“いつでもどこでも誘えばすぐに乗ってくるクレイジーで発情した生き物”のような描かれ方をすることが多いようですが、実際には男性は24時間Hできる相手を捜しているわけではありません。男性としては、いつでも臨戦態勢なビデオの中の彼らをちょっと羨ましく思ってしまうことすらあるようですが、もし本当にそうなら……疲れちゃいますよね。  
             
                     

エリとスーパーの売り出し

今日は地元スーパーが大売出しをすると早朝新聞折り込み広告を読んだエリが言った。

なので6時から勉強をして早昼を食べて11時から買い出しに行くことになった。

俺も荷物持ちに行こうかと言ったらガラガラカートが有るから平気。と言われた。

それで手早いエリはもう買い物から帰って来た。頭が良いというのか要領を得ている。

エリは駅前の本屋によって俺にお土産と言ってエロ本を1冊買ってきてくれた。

「S級美女Fカップの人妻をハメ倒せ!」というDVD付きの写真雑誌だ。

考えてみればエリは妻同然だし超S級美少女で乳房の方もDカップが苦しくてEに

乗り換え中だ。このまま育てばFカップは確実だろう。結局のところエリは俺に

「自分をハメ倒してほしい。」と言う事が言いたかったのかと気が付いた。

エリは露出プレイが何となく好きだし、先日DMM通販で買ったアダルトグッズで

ソフトSMをしたときも愛液の出が良かった。俺は愛情を中心に優しいセックスを

心がけているが、性欲の強いエリは時にはガンガン「ハメて」欲しいらしい。

薄い写真雑誌なのですぐに全部読めたが男は性欲をむき出して女を犯すと良いようだ。

早速床にエリを呼んで全裸にさせると乳房にいきなりむしゃぶりついた。胸の次は

彼女の両足をもってY字開脚をさせて破廉恥な体位からペニスを無防備の膣にいきなり

突っ込んだ。驚いたことに彼女は大量の愛液を吹いていた。エリは膣の動きを止めて

俺のピストンに身を任せた。ズコズコとペニスを抽送した。可愛い水音がした。

俺が気持ち良くなったところで大量の精液をエリの快楽を考えず膣内に生で放った。

ペニスを抜くとエリは目で「もう一度犯して」と言ってフェラチオで再勃起させた。

またエリを大開脚させて犯した。結局3回つづけて犯してエリを完全に満足させた。

事後エリは普段になくべったり甘えて「あなたが好き。愛しているわ。」と言った。

時にはエリをハメ倒す。これを心に刻んでおかなければいけないと思った。

ある人気子役が欲しがる”ご褒美”とは???

"

これは、僕がある芸能事務所に勤めていた頃の話です。
当時所属タレントのマネージャーとして働いていた僕は、事務所の”ある子役”の担当を勤める事になりました。
その子役というのは当時7歳の男の子でした。
その当時は、、愛くるしい容姿でテレビのCMやドラマに引っ張りダコの人気子役でした。

仮名ですがその子の名前を”ケンタ”とします。

僕は早速、当時ケンタのマネージャをしていた”黒木さん”からの引継ぎも兼ねて
現場に向かう事になりました。

現場に着くと、僕は黒木さんから、その”ケンタ”に紹介されました。

「やぁ、、今度から黒木さんから君のマネージャーを引き継ぐことになる○○です。よろしくねケンタ君。」
僕は笑顔でケンタに挨拶すると、ケンタもまた僕を見上げ
「あぁ。。。兄ちゃんが新しいマネージャー?うん、まあよろしくね。。がんばってね」
と言ってきました。
「はは。。。よろしく」

7歳の子供に何となく上から目線で言われるのに、正直内心ではややむかつきましたが、、、
そこは僕もマネージャーという職業柄ぐっと我慢しました。

ケンタは超人気子役なこともあり。。その日も早朝から立て続けにCMの撮影があり、午後からもTVや雑誌のインタビュー
さらにはドラマの撮影など、、実に秒単位といっても過言ではないスケジュールが組まれていました。。

僕も初めての現場で、黒木さんに教えられながらバタバタと忙しく動き回りました。。

『うわぁ。。。これは大変だ。。。ケンタは大丈夫なのか??』

僕はケンタのことを心配していましたが、様子を見てみると、そこはさすがプロの子役です。
どの現場でも無邪気な笑顔を絶やさず、きっちりと仕事をこなしていました。
そうして子役が働ける午後8時までバタバタとせわしなく過ぎていきました。。。


「ふ~。。。。。疲れた。。。」

ようやく1日の現場周りが終わり。。僕はようやく一息付きました

「はは。。。ご苦労さん。。。ただ、、まだ終わりじゃないからな。。もう少しがんばってくれ。」

助手席に座る黒木さんがそう僕に声をかけました。
「あっ。。はいっ。。了解です。」

僕と黒木さんは、車でケンタを事務所で借りているマンションに送り届ける途中でした。
ケンタの実家は都内からはやや離れた場所にあることもあり、おまけに翌日も朝早くから、都内で仕事が入っているため、
その日は実家のほうに帰らず、ケンタをそのマンションに泊まらせることになりました。

『やれやれ、、、まだ7歳でもう親から離れて仕事か。。。人気子役も大変だな。。。』
僕は後部座席に座るケンタを同情の目で見ました。。。

ミラー越しにケンタを見ると、、さすがにハードスケジュールの為か、ぐったりしている様子でした。
『疲れてるな。。。まあ、、そうだよな。。。』

ケンタはしばらくボーと窓の外を見ていましたが、、
何ごとか思いついたのか、急に「そうだっ!」と叫び

「ねぇ。。黒木さぁん。。。僕ぅ。。今日はさすがに疲れちゃった。。だからさぁ。。。今夜。。また例の”アレ”!お願いできないかなぁ・・・」

と黒木さんに何やらお願いしてきました。

「”アレ”かい?。。。。う~ん。。そうだなぁ。。。」

それを聞いた黒木さんはやや渋い顔をしました。。。

「ねぇ。。お願いだよぉ。。僕今日こんなにがんばったんだからさぁぁ。。”ご褒美”欲しいよぉ。。えへへへ。。でっ・・できれば。。
”ダブル”がいいなぁ。。。」
「”ダブル”でかい?  う~ん。。。。」

”ダブル”という言葉を聞いた黒木さんはますます渋い顔をしました。。。

『""アレ”???”ダブル”??何のことだ??』

僕のほうはというと。。いきなり始まったケンタと黒木の意味不明な会話についていけませんでした。。

「ねぇっ!お願い!!!一生のお願いっ!明日もがんばるからさぁ!!!僕に”ご褒美”ちょうだい!!!」

ケンタは子供らしく そう言ってわざとっぽく手を合わせて、、盛んに黒木さんに”アレ”をおねだりしました。。。

「う~ん。。。しょうがないな。。。 まあ今日はがんばったからな。。分かった、分かった。。。”アレ”の手配。。 しておくよ。。。」
黒木さんもその勢いに負けたのか、、とうとうそうケンタに言いました。。

「本当にっ!!!わ~いっ!!やったぁ!!!えへへへ♪。。。!!」

それを聞いたケンタは先ほどまでの疲れた表情とはうってかわって、嬉しそうな笑顔を見せました。

「ふふ。。良かったな。。ケンタ君、、ところで。。。”アレ”って何のこと?」
”アレ”の事が気になった僕はそれとなくケンタにそう聞きましたが、、、ケンタのほうはよほど嬉しいのか、、僕の声が全く聞こえていないようで。。車窓のほうを向いて「えへへへ。。」とニヤニヤ笑っていました。

「黒木さん。。ご褒美の”アレ”って何のことですか?ケンタの大好物のデザートか何かですか?」
「うん。。まあ。。。そんなとこかな。。。とりあえず。。早めにマンションに向かってくれ。。。。」
「えっ。。。はぁ。。」

黒木さんにそう口を濁らされた僕は。。。結局例の”アレ”のことがよく分からないまま、マンションに向かいました。


事務所で借りているマンションにつくと、、、僕と黒木さんはケンタの為に風呂を沸かしたり、寝室のベッドに布団を引いたりと
またバタバタと動き始めました。。。
普通のタレントと違い、、親がいない場合、子役のマネージャーはこういった世話をするのも仕事になります。

「2人供、、、ご苦労さま~ じゃぁ。。。僕ぅ。。お風呂入るからね~♪」
ケンタは僕と黒木さんにそう声をかけ風呂場に向かっていきました。。。

「あぁ。。。1人で大丈夫か~。。。何なら。。。オレが入れてやろうか~」

僕はからかう感じでケンタにそう声をかけると。。

「ちょっと~~兄ちゃん! 子供扱いしないでよ。。。僕もう小学2年だよ。。。お風呂ぐらい1人で入れるよぉ~~!!!
それにやだよぉお!! 男となんか入るの。。。。。どうせ一緒に入るんだったら、綺麗なお姉さんとがいいなぁ。。。
えへへへ♪。。」

ケンタはそう笑いながら、、、風呂場に向かっていきました。

『ヤレヤレ。。。マセガキが。。。』

僕はそう思っていると。。。風呂場に向かおうとしたケンタがいきなりピタッと止まり、

「えへへへ。。。ねえ。。。黒木さぁん・・・ご褒美の。。。。”アレ”っ!!!どっどうだった????」
と期待するように黒木さんにそう尋ねました。

「あぁ。。。”アレ”ね。。。心配しなくても、もう手配してあるよ。。。」
「えへへへ。。。ダっっ。。。”ダブル”で???」
「あぁ。。。ご要望通り”ダブル”だ。。。 だからほらっ早くお風呂入ってきなさい。。。」
「おぉ~!!!すっすごい!やったぁ!!!!さすが黒木さんっ!!! えへへへ。。。たっ楽しみだなぁ♪」

ケンタは例の”アレ”が”ダブル”の事がよほど嬉しいのかスキップしながら風呂場に向かいました。。
『”ダブル”。。。ねぇ。。。宅配ピザか何かな?こんな時間にそんなの食べるのか? ご褒美とはいえ。。。子供にはあんまり良くないなぁ。。。』
僕はなんとなくそう思いました。。


僕と黒木さんは明日のスケジュールについて打ち合わせしていると、、しばらくしてバタバタと風呂から出たパジャマ姿のケンタが走ってきました。。。
そして

「ねぇねぇ。。。黒木さぁん!!!”アレ”っ!!!まだかなぁ!!!」

とまた嬉しそうに黒木さん声を掛けました。。

「あぁ。。。もうそろそろ来るころかな。。だからほら、、早く歯磨いて。。もう寝室のほうに行ってなさい。。。」
「はぁ~い!!!えへへへ。。。♪」

そう言うとケンタはまた嬉しそうにしながら歯を磨きに風呂場に向かいました。

『よほど”アレ”の事が待ち遠しいのか。。。ん?待てよ??。。歯磨く? だとすると食べ物じゃないのか??? 
まあ寝る前だしな。。。じゃあ一体何のことだ。。う~ん。。。分からん。。。』

僕はますます分からなくなりました。。

僕がそう疑問に思っていると、、、しばらくしてピンポーンとインターフォンがなりました。
すると黒木さんが「来たか。。。」と一言言い、、おもむろに玄関に向かいました

『何だ。。。こんな時間に。。あっ。。もしかして例の”アレ”のことか??』

”アレ”の事がどうしても気になる僕も黒木さんの後を追いました。


僕が玄関につくと。。。ちょうど黒木さんがドアを開けるところでした、、
ドアが開くと、、、、、、
そこには2人の若い女性が立っていました。。。

「うわ。。。。いい女。。。」
2人を見た僕は思わず感嘆の声を上げてしまいました。。。

女性達はまだ20代前半くらいでしょうか、、、2人供顔はもちろんのこと、、、体のほうもモデルのようにスラリと長身ながらも
バストやヒップ等出るところは出ている。。。まさに理想の美女でした。。。。
いきなり現れた2人の美女に。。僕はしばらく呆気にとられてしまいました。

「ああ。。2人供よく来てくれたね。。。まあ入って。。。。」

黒木さんはそう声をかけ。。。玄関の中に2人の美女を招き入れました。。。
そして玄関にあるドアフォンを取り、、、

「あぁ。。。ケンタ君かい。。今ついたよ。。。」

と、、寝室にいるだろうケンタに報告しているようでした。
すると。。。玄関に設置してあるカメラがジーと動き、、、その2人の女性を写しているようでした。。。
そしてすぐに。。。

「いいっ!!!すごくいいよぉおお!!! 2人ともすごく綺麗だぁ。。。えへへへ。。僕ぅ、、すごく気に入ったよぉお。。。
黒木さぁん!!!はやくっ!。。。はやく。。。連れて来てよっ!!!」

と興奮したようなケンタの大きな声がドアフォン越しにここまで聞こえてきました。。。

「じゃ。。。2人とも上がって。。。案内するから」
「は~い。。じゃあ失礼しま~す。」

黒木さんに招かれ、、その2人の美女は部屋に入っていきました。。。

僕は半分混乱しながらも。。。。

「くっ・・・黒木さん。。。。。この女の人達は一体。。まさか”アレ”ってこの人達のことですか・・・・・」

「ああ、、、まあ。。。そういうことだ。。。別に大したことじゃない。。。彼女達に今夜ケンタのことを任せようとおもってな。。
 ケンタもまだ7歳だ、、、母親に甘えたい年頃だろ。。。だから子供の世話をするなら、オレたちよりも女性のほうがいいと
思ってな。。。まあ言ってみれば”保母”とかみたいなものだ。。。」

「はっ。。。はぁ。。。保母さんですか。。。。」

僕はあらためて2人の女性を見ました。。。
女性達は2人供 露出度の高いかなり派手な服装で、そのスラリとした綺麗な肢体を惜しげもなく晒しており、、、
なんというかまあ大人の女の”色気”がムンムンしているような容姿で、、とても子供の世話をする”保母”さんには
見えませんでした。。。

黒木さんはその女性達をケンタのいる寝室に案内しました。
寝室では、、パジャマ姿のケンタが、、大きなベッドの上で寝そべっていましたが、
寝室に入ってくる2人の女性を見ると、、、ガバッと跳ね起き、、、目をランランと輝やかせました。。。

「待たせたね、、、ケンタ君、、、じゃ君達挨拶して。、。。」

黒木さんがそう言い。。。女性達に促しました。

「”ミキエ”です。こんばんは。。。ケンタ君」
「”ヒトミ”です。今夜はよろしくね。」
2人の女性はにっこり微笑んでそうケンタに挨拶しました。。。

「えへへへ。。。。。。よ。。よろしくぅ。。。綺麗なお姉さん達。。。えへへっへえ♪」

2人の女性の挨拶を受け、。。ケンタのほうも顔を真っ赤にしてしどろもどろに挨拶していました。
しかし、、、その目は。。。なんとな~く。。”イヤラシイ”目線で舐めるように女性達の全身を見回してるようでした。。。

「ふふ。。。ケンタ君。。気に入ってくれたかな?」

黒木さんがそう声をかけると、、、

「う。。うんっ!!!すっすごいよ。。。。えへへ♪。。 2人供すごく ”せくしー”で美人なお姉さん達だぁ。。。
さっさすが黒木さんだよ。。。僕の好みをよく分かってるね!!!」

ケンタ君はそう興奮した様子で声を上げました。。。
そしてまた2人の女性をジロジロを見回した後。。ケンタは

「じゃっ。。。じゃぁ。。。そっそろそろいいかな。。。僕に見せてよ。。。」

と黒木さんに声をかけました。

「ああ。。。じゃぁ君達頼むよ。。。」

黒木さんは、、そう女性達に声をかけました。。。


「え???何??えっっ!? うっうわわわっわ!!!!」

僕は思わず、、、声を上げてしますのを懸命にこらえました。。。。

なんと。。。その2人の美女は、、僕達の目の前でおもむろに着ている服を脱ぎ始めたのです。。。
女性達は ためらうことなく僕と黒木さんはもとより。。。。7歳の子供の前で、徐々にそのセクシーな体を露出していきました。。。

『なっ何!!???何!何!何!!!!』

その様子を見て激しく狼狽する僕をよそに、。。。。7歳の子供であるケンタはというと、たしかに相当興奮しているのか、、
子ザルのように顔を真っ赤にはさせていますが
僕のように特に狼狽することももなく。。。服を脱いでいく女性達をニヤニヤ笑みを浮かべながら見つめていました。。。

そうこうするうちに2人の女性は着ている上着、ミニスカート等を脱ぎ。、。。思わず息を飲んでしますような
セクシーなランジェリー姿を僕達の前に晒しました。。。

『うわぁ。。。すっすげえエロい!。。。まさかこんないい女達の下着姿を拝めるなんて。。。』

僕は思わず。。。うっとりとして下着姿の女性達を凝視してしまいました。。。

「へへへへ♪。。。いっ。。いいよ!すごく。。。いい!。。。えへへへ♪ねっねえ!おっお姉さん達。。。オッパイ!
はやく・・その綺麗で大きなオッパイも僕に見せてよ!!♪」

ケンタ君は興奮した様子で、かつ無邪気な声で女性達の胸を指差し。。。そうお願いしました。。。。

それを聞いた女性達はケンタの要望どおり手を後ろに回し。。。”パチン”と自らのブラのホックを外し
色っぽい仕草で、、、何となくベッドの上のケンタに見せ付けるようにブラを外し、、、おもむろにその大きな乳房を僕達の前に晒しました

「ごく。。。。。』

僕は思わず、、、唾を飲み込みました。。

女性達は大体D~Eカップぐらいでしょうか。。。なんというかのそのスラリとしたモデル体系にあうような、、ピンと張った。。
程よく巨乳の。。。まさに理想的な乳房をしていました。
ケンタのほうも、、「うわぁ。。。。」と嬉しそうにニヤニヤ笑いながら、、、女性達の乳房をジロジロ見つめ。。。

「いいっ!。。。すっすごくいいよぉ。。。えへへへへ♪やっ。。。柔らかそうなオッパイだぁ♪ ほっほら、、お姉さん達! 
はやくこっちに!!こっちにはやくおいでよぉ~♪!!!」

と盛んに女性達に手招きしていました。

それを受けた女性達は「くすっ」と少し微笑み、、、ケンタが寝そべっているベッドの上にあがっていきました、、、

そして、、ベッドに上がった女性達はまるで。。。ケンタに対して挑発する女豹のように。。。四つんばいになって。。
ベッドの上を這っていきました。。。

僕のほうからは、、、四つんばいで這っていく女性達の。。。Tバックのパンティが食い込んだプリプリのお尻が
真近に見えました。。。

『うっうわわわわ、、めっめちゃくちゃエロい。。。。』

僕はそのエロティクな光景に思わずまたごくりと唾を飲み込みました。。。

そして当のケンタのほうも、、まるで自分を挑発するようにしながら這って来る女性達を顔を見て。。。
益々興奮してきたのか
「いっ。。。いいよぉ。。。ふっ2人供すっすごく”せくしー”だぁ。。。」
と真っ赤な顔で感嘆の声を上げてます。

女性達はケンタのもとに行くと、、、2人でケンタを挟むようにその両脇に寝そべり。。。
ケンタを両側から抱きしめました。。。。

「うほほほぉおお~♪」

2人の女性に抱きしめられたケンタは感嘆の声を上げました。。

『おいおぃ。。。マジか。。。うっうらやましい、、、ケンタの奴』

僕は呆気にとられながらその様子を見ていました。

「えへへへ、♪、、おっオッパイっ!!!。。。2人供もっと僕にその大きなオッパイを押し付けてよ!!!」

急にケンタはそう叫ぶと。。両脇に寝そべる女性達の腰に手を回し、、、さらにぐいっと自分の下に抱き寄せました。

「キャッ。。」
「あっ・・・ンっ!」

抱き寄せられた女性達は軽く声を上げました。。
ちょうどケンタの顔が2人の女性の乳房にうずくまる形となりました。。。

「ううわぁ~。。。すっすごく。。柔らかいっ!!!あぁ、、、やっ柔らかいよ~♪♪」

4つの乳房に囲まれたケンタは嬉しそうにに声をあげ。。さらにその感触を楽しむように2人の乳房に顔を埋めていきました。
女性達のほうも嫌がる様子もなく。「よしよし」といった感じで、胸にうずくまっているケンタの頭をやさしく撫でていました。。。

「くっ黒木さん。。。こっこれは一体???」

僕はしどろもどろになりながら、、黒木さんに尋ねました。

「ああ、、、だからまあ見ての通りだ。。彼女達には今夜ケンタの添い寝をしてもらうんだよ、、、
さっきも言ったようにケンタぐらいの歳だと母親に甘えたい年頃だからな、ああやって彼女達に甘えさせてあげてるんだよ。。。
別に変なことでもないだろ。。。」

「え~。。。だっだけどですねぇ。。。。。。」


僕はいまいち納得できない様子でまたベッドの上のケンタと女性達の様子を見ました。。。
見ると、、いつのまにかその様子はかなり大胆な事になっていました。。。
ケンタは相変わらす女性達の乳房に顔を埋めながら、、、時節チュパチュパと乳首に吸い付いているようでした
そしてその手は 女性達の背中やお尻などをいやらしく這い回り。。。その感触を確かめるようにまさぐっているようでした。。。

「あぁン?っ!・・ン・・・やっ・・」
「あっ・・・ヤぁン?っ!・・んっ・あンっんっっ・・・」

女性達は乳首を吸われるたびにビクンと反応し、、、甘い声を出してしまっていました。
その顔もなんとなくトロンと上気した色っぽい表情をしており・・・
さらに体をまさぐってくるケンタの手の動きに合わせ、、、いやらしく腰をくねらせ始めていました。。。。。

『おいおい。。。彼女達まっまさか。。あんな子供相手の”その気”になっちゃってるのか???」

事実女性達のほうも、妖艶な顔でケンタのおでこや、、ホッペに「チュっ・・チュ。。」とキスを施し、
さらにその手はケンタの股間あたりをいやらしくまさぐり始めました。。。、

「えへっ!えへへへへへ~♪。きっ気持ちいいよぉお・・お姉さん達ぃ。。。もっとっしてっ!もっとしてぇ~♪!!!!」

彼女達のその行為にケンタは嬉しそうに声を上げました。。。

それはどう見ても7歳の幼児が母親に甘えるような光景には見えませんでした。。。

「あっ、、!!何だよ!黒木さん達っ!まだいたの??~~。。黒木さんたちはもう帰っていいよぉ!!!
 えへへへ。。後はこのお姉さん達に”たっぷり”とお世話してもらうからさぁ!!ほらぁ早く帰りなよぉおお!!!」

ケンタは女性達の体をまさぐりながら。。。僕と黒木さんにまるで”邪魔”とでも言いたげにそう声を掛けました。。

「あぁ。。。ごめんごめん。。。ケンタ君 じゃぁまあゆっくり楽しんでくれ。。。。。。ほらっいくぞ!!!」
「あっっ!はいっ!!!じゃっ!じゃあ。。。ケンタ君 また明日。。。。。。」

呆気にとられていた僕は黒木さんそう言われ、、ようやく我に返り、、ケンタに声をかけて、、
黒木さんとともに寝室から出て行きました。

寝室の扉を閉める時、、、僕はもう一度ベッドの上の様子を見て。。思わず「うわぁ~。。。。」と叫びそうになるのをこらえました。

見ると、、、ケンタが女性達のパンティに手をかけ。。脱がそうとしているところでした。。。
7歳の幼児の手によって。。。大人の女性達の悩ましい脚からスルスルとパンティが脱がされていく光景は、、
現実感のないとてもつもなく淫扉な光景に見えました

「えへへへへへ~~丸見えだぁ~♪ 2人供~。。。丸見えだよぉ~♪ でへへへへへ~♪」

ケンタはパンティを脱がして露になった大人の女の下半身を覗き見て、、、嬉しそうに笑っていました。。。
その笑みはCMのような無邪気な笑顔ではなく。。。。とても7歳の幼児とは思えない。。いやらし~い顔をしていました。。。


寝室の扉を閉めてから。。。僕はまだ混乱しているのか
「黒木さん、、、、、これってこれって!!!。。。」
としどろもどろになりながらそう聞きました。黒木さんは「ふう。。。」とため息をついて

「あぁまぁ。。。どうもこの間共演した”悪い俳優”に色々教えられたようでな。。最近ああやって裸の若い女性に添い寝して
もらうのにハマッてるんだ。。。まぁ。。。心配することはない。。。添い寝してもらっている女性達はうちの事務所のグラビアの子達だよ。。。この事は内密にするように言ってある。。。」

「だっだからと言ってですね~!!!!まっまずいですよ、、あんな年端もいかない子供に。。女性をあてがって。。
あっ、、、あんないやらしい事させてるの・・・」

僕はもう黒木さんに責めるように言いましたが

「大丈夫だろ。。。さっきも言ったけど。。基本的には本当に添い寝をするだけだよ。。。まあケンタの奴も色々マセてるから。。。
さっきみたいに多少の事は。。彼女達にするかもしれないが。。。
所詮7歳の子供だ、”セックス”の事なんかは本当にまったく知らないよ、、、それに彼女達のほうにくれぐれも”一線”だけは超えさせないように言いつけてある。。」

黒木さんは僕によく分からない言い訳じみたことを言ってきました。。。。。。

「んっ・・・あっ・・・ン?・・・だっだめよ・・ケンタ君・・子供がっ・・そんなとこ・・・まさっぐっちゃ・?」
「んっ・・・んっ・あぁアン?・・・もっ・・もうっ!・・。ほっ・・本当に・・エッチな子なんだから・・」
「でへっでへへへへへ♪。。。なっ・・何だよぉ。。。おっお姉さん達がいけないんだよぉ♪。。。。。。えへへへ♪。。ほらぁ。。。
もっと僕によく見せてよぉおお♪~」
 
しかし寝室からは。。。ドア越しに女性達とケンタが。。。濃厚に絡み合っているようなくぐもった声が聞こえてきます。。
「おいおい。。。本当に大丈夫か。。。」
僕はその声を聞きながら、、なんとなく不安に思いながら、、、マンションを後にしました。



そして翌日の早朝。。。僕と黒木さんはマンションにケンタを迎えに行きました。
一応インターフォンを鳴らすが、、案の上出ません。黒木さんは「まぁ。。。そうだろうな。。。」と一言いって合鍵を使って
中に入りました。

「オレは朝食の準備をするから。。。君はケンタを大至急起こしてきてくれ。。。仕事の時間が押してるからな。。。」

黒木さんにそう言われ、、、僕は「はぁ。。。」昨日の女性達とケンタがいる寝室に向かいました。。。
何となく嫌な予感がしていました。。。

寝室からは。。。女性達とケンタの声が聞こえてきました。。。一応3人ともおきてはいるようです。。。
しかしその声は予想通りの声でした。。。

「あっアァンっ!あっあっあっ!!!あぁンっ!!やぁ。。。ッっ!・・けっケンタ君。。。朝から・・こんな・・あっ!あぁぁ?・・・・」
「やっ・・やぁあああン?。・・・あぁっ!・・あぁ・・・ン。だっだめぇ。。。ケンタ君。。。まっまたイッ!!!!・・・・あはぁぁン?」 
 
まず。。寝室から聞こえてきたのは女性達の”喘ぎ声”でした・・・それは本気で感じてしまっているようでした。。
僕は「ごくっ。。。」と唾を飲み、、、寝室に入りました。。。


寝室のベッドの上では。。。シーツがモゾモゾと激しく蠢いていました。。。
見るとシーツから顔を出している2人の女性は、、、顔を真っ赤に上気しながら。。。先ほどのように 切なげに喘ぎ声を
上げて続けているようです。。。。。。

「」えへへへへ♪。。。きっ気持ちいい!? ココ気持ちいいのぉおお♪ お姉さん達ぃ?? ほらぁあ♪もっと僕が気持ちよくして”ジュース”一杯出さしてあげるよぉおお~」

女性達の上でモゾモゾと蠢いているシーツの中から。。。ケンタの嬉しそうな声と、さらに「チュパチュパ・・・ジュルルル・・・」
と吸い付くような声が聞こえてきました。。。

どうもその様子からケンタはベッドのシーツの中でもぐりこみ、、、女性達にとてつもなくいやらしい行為を施しているようでした。。。
僕が呆気にとられていると。。。その女性達の内の1人と目があいました。。。

「んっ・・・んっ。・・・あぁぁ・・?。・・ケッケンタ君・・ほっほらっ!・・・マネージャ・・さん・・・迎えに来てるよ? だっだから・・・もっもう。。”ソコ”舐めるの・・やめてっ?ねっ???」
ケンタの行為を受けている女性は息を絶え絶えにしながらも・・・シーツの中で蠢いてるで
ケンタの頭をポンポンと叩き、、そう声をかけました。

「え~???うそ~!!!!もう来たの?????今いいとこだったのに~!!!」
そう声があがると、、ガバッとシーツがたくし上げられ、中からケンタが姿を現しました。

「うっうっわわわわ。。。うわぁ~!!!!」
僕は思わず驚いた声を上げました。。。

シーツがたくし上げられた中を見ると。。。2人の裸の女性達は・・・ケンタによってガバッと大きく脚を広げられており、、、
もろに”アソコ”を晒してしまっていました。。。
ケンタのほうはテカテカと光っている自分の口の周りをペロペロとぬぐっています。。。

その様子から、、この7歳の子供は。。。どこで覚えたのか。。女性達に”クンニリングス”を施していたようです。。。
ケンタはまだ自分の口の周りにこびりついているであろう女性達の”愛液”をペロペロ舐めながら、、、
僕のほうを恨めしそうに見て。。。

「何だよぉ。。。兄ちゃんっ!!せっかくまたこのお姉さん達を気持ちよく”イかせて” 美味しい”ジュース”を飲もうとしてたのに~!!!もうっ! 黒木さんだったらこんな”ヤボ”な事しないよぉおお!!!!」
と怒ったようにそう言いました。

「はっはぁ・・・すっすいません。。。」
その7歳の子供とは思えない剣幕に僕は思わず謝ってしまいました。。。

「ちぇっ!!!まあいいよぉ・・・じゃあお姉さん達ぃ??僕今から”朝シャン”するからさぁ。。。お姉さん達も一緒に来てよ。。
そこでお互いに洗いっこしようよ~!!!えへへへへ。。僕がお姉さん達の体の隅から隅まで洗ってあげるからね~? 
ほらほら~2人供はやく起きてよ」

ケンタは。。先ほどのクンニリングスの余韻でまだハアハアと息をついてる裸の女性達を
ニヤニヤしながら見下ろし、、、とても子供とは思えないセクハラオヤジも顔まけの”いやらしいセリフ”を口にしました。。。

『このガキ、、、どこまで、、、エロガキなんだ。。。』

僕が思わず呆気にとられてると。。。

「もうっ!!!兄ちゃん!いつまでそこに突っ立ってるんだよ!!!気がきかないなぁ~!!このお姉さん達、、、
今まっ裸なんだよぉお~、、兄ちゃんがそこにいると恥ずかして出てこれないでしょ!!!
それにこのお姉さん達は今はもう僕の”モノ”なんだっ!!!兄ちゃんなんかに裸を見せたくないんだよ!!
ほらぁっ!あっち行きなよっ!!!」

「はっはいっ!!!すいません~!!!」

ケンタの怒声で僕はそそくさと退散しました。。。まったく7歳の幼児に叱られて。。「何やってんだか・・・」としみじみ思いました。。。

それからケンタは嬉しそうに女性達をつれて風呂場にいきました。。。
「はぁ~。。。これから僕。。。やっていけるんだろうか・・・」
その姿を見ながら僕はしみじみそう思いました。。。


「アッ・・・ン?。。あっ・・・あっ・・あぁん? やぁ~~!!もっもう。。いじらないでぇ~・・・」
「あっ・・・そっソコはだっ・・だめぇ・・・あっ・・あぁン? ケンタ・・君・・・もう許してぇ。。」
「きゃはははは。。。だめだよぉ~~許さない。。。 ほらほら~2人供~ もっと気持ちよくなって。。。僕を楽しませてよ~♪」

しばらくすると。。。風呂場からはまた女性達のあえぎ声と。。。その女性達に”エッチなイタズラ”をして楽しんでる
ケンタの笑い声が聞こえたきました。。。
僕は思わず、、、風呂場のほうを覗き込みました。

脱衣所から見ると風呂場簿半透明の扉のシルエットから、、、風呂場の壁に手をついてお尻を突き出している女性達に
ケンタがさっき程以上に”いやらしい行為”をほどこしているようでした

ケンタはまだ”セックス”の事は知らないのでしょうが。。。どうも通常目上の立場である大人の女性に対して
自分に”奉仕”させたり。。
さらにエッチなことをして”イカ”せることで、大人の女性を服従させているような気分になり、、、
そのことに異常な興奮を覚えるようになってしまっているようです。。。
まだ7歳の幼児ですが相当""S気気質”があるようです。。。


「あっ。。。だっだめぇ。。。ケンタ・・君。。。私・・・もう。。。いっイッチャう?!!!・・・」
「やぁ・・あっあたしも・・・イッくぅ・・・。。あっ!!! あぁあああ?!!!!!」
「うわぁあぁ~♪ えへへへっへ。。。すごいぃ~♪  」

そうこうするうちに、、、とうとう女性達はケンタによって”イカ”されてしまったようです。。。。
そして僕のほうも..そのあまりの異常なシチュエーションにその女性達の嬌声にあわせて。。。”イッて”しまいました。。。

「はぁ~。。。これから僕。。。やっていけるんだろうか・・・」
シミになっていくズボンを見つめながら、、、タバコをふかし。。僕はまたそう感慨にふけりました。。。。

"

アラブの大富豪の息子が行なう淫らな行為

フランスのカンヌで開催されるカンヌ国際映画祭。
毎年行なわれるこの映画際には期間中、国外から多くの”大富豪”達が訪ずれることで知られる。
特に目立つのが、アラブの大富豪達だ。
彼らは、映画祭の期間中カンヌのあちこちで豪勢なパーティを開催し、多額の金を落とす。

私はちょうど映画祭の取材に訪れた際、マスコミ関係のパーティで、アラブの大富豪の一人、”M氏”と仲良くなった。
M氏は映画祭の期間中、毎年休暇をとり、一人息子を連れてこのカンヌに来ているようだ。

彼との話の中で今度その息子さんが誕生日を迎える為、盛大な誕生パーティを催すとのこと。
そのパーティにぜひ君も来ないかと誘われた。
アラブの大富豪達が一体どのようなパーティをするのか、、滅多にない機会に私は喜んで
その誕生パーティにで参加する事にした。

パーティ当日、私は彼の所有する豪華なヨットに招かれた。そのヨットがパーティ会場のようだ。
映画祭の期間中、カンヌ沖にはM氏のような大富豪達のヨットが軒を連ね、毎晩豪華なパーティを催している事は
よく知られている。
M氏の物も、それはヨットというより、ちょっとした豪華客船の如く立派なものだった。

私がヨット内部に入ると、すでにパーティは始まっているようで、テーブルには豪華な食事や高級な酒が所狭しと並んでいる。
客は私の他にもM氏、もしくはその”息子さん”の知人と思われる男性が何人かいるようだった。
しかしそれ以上に私が何より驚いたのは、。。実に多くのセクシーな美女達がこのパーティに参加している事だ。
おそらく人数は20人以上いたと思われる。
しかもどの女も身長も高くスタイル抜群でスーパーモデルか、、もしくはハリウッド女優かと思われるような美しい女ばかりだ。
その上女達は、、、皆上は”トップレス”、下はセクシーな”Tバックの水着”というほぼ裸同然と言ってもいい格好をしている。
それを見て、私はすぐにこの美女達はパーティに華を添える為にM氏が呼んだ”コールガール達”だと察した。

多くの観光客が集まるカンヌ映画祭は、売春業界にとっては一番の稼ぎ時で、「年に1度のボーナスの日」と言われる程だという。
映画祭期間中、フランス国内のみならず、ヨーロッパや、東欧等の世界の各地から多くのコールガール達がカンヌにやってくる。
特にM氏をはじめとする大富豪専用のコールガール達は、いずれも抜群のスタイルと美貌を持つ”超高級”コールガール達だ。
大富豪達はそんな高級コールガール達を毎晩パーティに呼んでいるというのは私も聞いていた。

しかしいざ私のような庶民にはとても手が出せない、そんな超高級コールガール達が裸同然のあられもない姿で目の前に何十人もいるのを見て。。。恥ずかしながら私は完全に圧倒されてしまっていた。
テーブルの上には溢れんばかりの多くの豪勢なご馳走や酒、それに何十人もの裸の美女達。。まさに酒池肉林とはこの事だ。。

私が思わず呆然としていると、「おぉ~君か!よく来てくれたな~」とM氏が私を出迎えてくれた。
彼はしっかりと両腕に2人の美女を抱え込んで、満面の笑みを浮かべている。
私はその雰囲気に圧倒されながらも、とりあえずパーティの主賓であるM氏の息子さんに挨拶したいと申し出た。
「あぁ!紹介するよ。あいつが私の息子の○○だ。」M氏はそう言って僕を息子さんに紹介してくれた。

しかし私はその息子さんを見て驚いた。
こんなに多くのコールガール達を呼ぶようなパーティなのだから、てっきりその息子さんも普通の成人男性だと思い込んでいた。
しかし目に映った彼はまぎれもなく成人前の少年だった。
むしろまだかなり幼い。。”子供”同然といってもいい。。。

M氏に聞くと、今夜は彼の”10歳”の誕生日とのことだった。10歳というと日本だとまだ小学校3、4年生くらいの子供だ。
その子供は、周りを裸の美女達に囲まれながら、どっかりと偉そうに高級なソファーに座り、テーブルの上のご馳走やフルールに舌鼓を打っていた。
今まで余程良い物を食べてきたのだろう。。その体は丸まると太っており、どこかふてぶてしい印象を受けた。
事実私が挨拶しても、まったく目も合わさず、

「ああっ!ジャップ(日本人)。。まあこの豪勢なパーティを存分に楽しみなよ!」

と一言偉そうにいって、夢中で食事を楽しんでいる。年上の大人に対する礼儀がなっていないようだ。
はっきり言って一般にいる10歳の子供のような可愛げはまったく感じられない。
なるほどこれが”超”大富豪の子供なのか。。と納得してしまった。

おまけにこの少年、、、ご馳走を食べたり、飲み物を飲むのに先ほどから全く自分の”手”を使っていない。
周りの裸の美女達が、少年にご馳走を取り分け食べさせたり、飲み物を飲ませたりと少年の”お世話”をしているようだった。

そうやってまだ10歳の子供が、何人もの裸の美女達を”侍らせてる”光景は一種異様な光景だ。
日本では絶対に教育上の問題でお目にかかれないであろう。。。これが文化の違いという奴だろうか。。。

そんな異様なパーティが進むにつれ、M氏をはじめとする周りの男達は酔いが回り始めたのか。。。
美女達に対して露骨にいやらしい行為をし始めた。
子供の前にも関わらず、女を抱きしめディープキスを始めたり、女の剥きだしの胸を大胆に揉みしだき、尻や脚など
下半身をいやらしく弄りはじめる者。。
さらには、女をソファーに押し倒し、大胆にその体に舌を這わせ。。弄り始める者等。。。
とても10歳の子供には見せられない行為を堂々としはじめている。
それを受けている美女達も悩ましげな声を上げ始める。。。

「これは子供にはさすがに刺激が強すぎるんじゃないか。。」

私はそう思い少年のほうを見た。

しかしもっと驚いたのは、それを見た少年の反応である。
周りの男達の行為に触発されたのか。。その少年もまた、隣に座るブロンド美女の大きな胸に顔を埋め、その感触を味わうように大胆にも揉みしだいていた。
よほど興奮しているのか、その顔は真っ赤になっている。
ブロンド美女のほうは、自分の胸に顔を埋めている少年に対して、「よしよし。。」という感じで頭を優しく撫でていた。
そこまでは、まだ10歳の子供がお姉さんに甘えている行為に見えなくも無い。。
しかしその後取った少年の行為にそれはもろくも崩れ去った。
少年は、ひとしきりブロンド美女の胸の感触を味わうと、今度はその剥きだしの乳首に吸い付いた。。。

「あぁっ・・・!!!」

その瞬間。。ブロンド美女がビクンと反応した。
少年は続け様にブロンド美女の両方の乳首に吸い付く。
そのたびに「あっ・・あっ・・あっ・!!」とブロンド美女の悩ましげな吐息が漏れた。
少年はその反応がよほど楽しいのか、なにやら笑みを浮かべながら、さらにブロンド美女の乳首を攻め立て始めた。

それを機に少年の行動はより大胆になってきた。
ご馳走そっちの気で、他の大人の男達と同じく、周りにいる裸の美女達の剥きだしの胸を大胆に鷲づかみにしたり、
Tバックのお尻を揉み回したり、スラリ長い脚を撫で回したり。。
さらに女達に抱きつき、自分にキスをするよう迫ったりと、、、
日本でいえばセクハラオヤジがするような行為をし始める。
とても10歳の子供がする行為とは思えない。

終には、隣に座る東欧風の黒髪のセクシーな美女の両脚の間に手を入れ、大胆にも弄り始めた。
黒髪の美女は「もうっ!だめよっ!そんな所まさぐっちゃっ!!」みたいな事を言い、
少年の手を取り拒絶してるようだが、少年のほうは意も返さず

「大人の女は”ココ”が一番気持ちいいんだろぉ~!知ってるんだぞぉ~!パパが良く女達にしてやってるからなぁ~~どうだよ?ほらっ!どうだ!そらそらそらっ!!」

とさらに激しく弄り始める。。
黒髪の美女は、子供にされてるとはいえ、一番敏感な所を激しく弄られ、時々「あっ・あっ・!!」とビクンと反応し
悩ましい吐息をもらしてしまう事もあった。

少年は女のその反応がよほど嬉しいのか、「ぎゃははは!!気持ちいいかぁ~ よ~し他の女達にもしてやる~」と笑い声を上げて、続けさまに他の女達の股間にも次々手をいれようとしてきた。
美女達の「キャー!!キャー!!」という嬌声があがる。
少年は「ぎゃははは!!!」と大声で笑いながら、美女達に”Hなイタズラ”することに夢中になっていた

私はその光景を食いいるように見つめていた。
美女達は子供のイタズラとはいえ、敏感な所に直接手を入れられ感じてしまっているのか、皆、時々悩ましい声を上げてしまっていた。
少年のほう、自分の行為で悩ましい声を上げる美女達を見て、子供ながらに興奮し始めてるようだ。
彼は感じている美女達の姿をニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら、「ここか?ここが気持ちいいのか??」と攻め立てる。
その姿はまるで子供とは思えない、セクハラオヤジのようだ。

ついに興奮した少年は一人のスーパーモデルのようなブロンド美女を強引にソファーに押し倒した。
少年は押し倒したブロンド美女の体をいやらしく弄り始める。
ブロンド美女はその行為にビクンビクンとと反応し、「あぁ・・・」と悩ましい声を上げた。
明らかに子供に体を弄られ、感じてしまっているようだ
それを聞いた少年は「はぁ・・はぁ・・はぁ。。」と荒い息をつき、ブロンド美女が履いているTバックの水着に手をかけ、
ぐいぐいと脱がそうとし始めた。
そこまで来るとさすがにブロンド美女は「こらっ!だめよっ!」と拒絶したが、少年「いいじゃん!もう我慢できないよ!!ほらっ!オレに見せてよ」と興奮しながら強引に水着を引きおろそうとする。

しかし体格的にも子供である少年がスーパーモデルのようなブロンド美女を押さえ込めるはずがなく。。。
「もうっ!これ以上はだめっ!」と結局そのブロンド美女に逃げられてしまった。

しかしもう興奮状態の少年はそれで収まるはずもなく、M氏のほうを向き

「パパ・・オレっ!パパがよく大人の女達相手にヤッてルような事をしてみたいっ!!ねぇいいでしょ!!!!」

と駄々をこね始めた。
パパが女相手にやってる事・・明らかに”sex”の事だろう。。。
この10歳の子供は、大胆にも美女達相手にsexをしてみたいと言ってるようだ。
さすがにまだ早すぎるだろうと思ったが、それに対するM氏の返答は

「おぉ!お前もそんな年頃か!!いいぞいいぞ!どれでも好きな女を選びなさいっ!、奥にベッドルームがある。
そこでこの女達に色々”教えて”もらいなさい!!」

と満面の笑みで答えた。
その返答を聞いた私は呆気にとられてしまった。
少年は「わーい!!」と喜び、先ほど逃げたブロンド美女に向かって

「えへへ・パパの許しをもらったよ! ほらぁ・・こっち来いよっ!こっち来ないと・・パパに言ってお前の分の金を払わなくしてやるぞ~」

とニタニタ笑いながらそういった。
ブロンド美女は「もう・・本当にエッチな子ね・・」と諦めた感じで少年の元に赴いた。
少年はブロンド美女の腰に手を回し、強引に自分のほうに抱き寄せたかと思うと、おもむろにブロンド美女の股間を弄った。
「あぁ・・・!!」とブロンド美女がビクンと反応し、悩ましい声を上げる。。。

「えへへ・・さっきは見逃したからな・・今からじっくりととお前の”ココ”を見せてもらうからね~!!」

少年はニタニタ笑いながらそういう。。
少年はさらに、そのブロンド美女の他にも東欧風の黒髪のセクシーな美女等、、実に5人もの女達を選んだ

「へへへへ・・・さぁ皆。。ベッドに行こうよ~そこでオレに色々”教えてくれよぉ~”」

少年は、美女達のTバックに包まれた尻をいやらしく撫で回しながら、5人の美女達を奥にあるベッドルームに引き連れていった。

M氏は私にも「君も気に入った女がいたら遠慮なく好きな女を抱いていいぞ~ベッドルームはまだたくさんある」と笑いながらそう言う。
事実パーティの参加客の男達の中には、先ほどから何人もの美女をひきつれ奥のベッドルームに向かう者もいた。おそらくそこでsexに興じるのだろう。

私も今までにまったく縁のないスーパーモデルのような”超高級コールガール”を抱けるいい機会だったと思うが、
生憎生粋の日本人の庶民である私はビビッてしまい、結局手を出すことが出来なかった。

それよりも気になるのが、先ほどの少年だ。
本当に10歳の子供がこんなスーパーモデルのような美女達相手にsexしているのだろうかと思った。
どうしてもその様子を覗きたくなり、、私はM氏に断って、少年達がいるベッドルームに向かった。

ヨット内部には何室ものベッドルームがある。
そこではすでに美女達を連れ込んだ何組かの参加客がすでに”始めて”いるのだろう。。
女達の生々しい喘ぎ声が音が廊下まで聞こえてきた。
それはさながら風俗店のようだ。

少年が5人の美女達を連れ込んだベッドルームはその一番奥にあった。
そしてそのベッドルームからも、先ほどから女達の生々しい喘ぎ声が聞こえる。。。
明らかにあの少年が5人の美女相手にsexしているようだ。

私がそのドアに聞き耳を立てると、幸運にもそのドアには鍵がかかっていなかった。
私はそっとドアの隙間から中を覗き込んだ。

その部屋には、大きなウォーターベッドがあり、少年と5人の裸の美女達はそこでsexに興じていた。。
先ほどのブロンド美女が仰向けに寝転んだ少年の腰の上にまたがり、悩ましい喘ぎ声を放ちながら盛んに腰を上下に動かしている。。。
騎上位で少年とつながっているようだ。
少年のほうもブロンド美女の腰使いがよほど気持ちいいのか、、赤い表情で「あぁ~・・きっ気持ちいいぃ~!!あぁ気持ちいいよ~!!!」と、はぁはぁはぁ喘いでいる。

少年は初めて味わう女とのsexの快感に酔いしれているようだ。
上下に揺れるブロンド美女の大きな乳房を鷲づかみにし、その感触を味わい、さらに快感を得ようと自分からもブロンド美女の体を下から突き上げ始める。
少年に下から突かれ、、ブロンド美女は「あっ・・あぁ!!!」とさらに大きい喘ぎ声を上げ始めた。

他の4人の美女達は、騎上位でつながっている少年の周りを囲み、まるで”奉仕”するように少年の体中に舌を這わしている。
少年が「キスさせろっ!」と要求すると、4人の内の1人の美女がその要求どおりに少年の口に自身の唇を被せた。

「んっ・・んっ・・」

美女の悩ましい吐息が漏れる。。。10歳の少年とセクシーな大人の美女の濃厚なディープキスだ。。。
しかもその間も少年の腰の上ではもう一人の美女が盛んに腰を動かし、喘いでいる。。。
なんとも倒錯的な光景に思えた。

そうするうちにブロンド美女の腰の動きが早くなってきた。
それと同時に少年は「あぁ~あぁ~気持ちいいぃ~もう出ちゃうぅ~出ちゃう~!!!」と叫び声を上げる。
ブロンド美女は「いいよ・・出していいよ・・さあ出しなさい・・」と少年のほうに笑みを浮かべて、さらに腰の動きを早める。
少年はもう我慢できなくなったのか「あぁ~!!!」と叫び声を上げると、ビクンビクンと体が震えた。
所詮はまだ10歳の子供だ。。。”超高級コールガール”の激しい腰使いにもう我慢できず、”発射”してしまったらしい。

ブロンド美女は、「はぁはぁはぁ・・」と荒い息をつく少年を尻目にゆっくりと自身からペニスを引き抜き、
被せてあるコンドームを脱がした。
コンドーム内にある少年が発射した大量の精液を手に取り、「一杯出たわね。。ボク。。もう満足した?」と笑みを浮かべて少年のほうを見つめた。
しかし、その直後、彼女は「えっ・・?」と驚いた表情を浮かべてた。
少年のほうを見ると、先ほど大量に発射したにも関わらず、そのペニスはしっかりと勃起していた。

それにしても大きい。。10歳の子供ながら、その大きさは成人男性と変わらない。
皮は完全にめくれており、ピンク色の鬼頭がヌラヌラと光ってる。
そのペニスがまだ元気一杯にビクンビクンと脈打っていた。
他の女達もそのペニスを見て、、「嘘・・・何この子・・」と呆気に取られているようだ。

「へへへ・・すごく気持ち良かったよ・・じゃぁ今度はオレのほうからお前達に”して”やろうかなぁ~!!!」

少年はそう言うと、今度は茶髪の美女を四つんばいにして、その尻を鷲づかみにし、、バックから挿入した。

「あぁっっ!!!」

少年のペニスを挿入された茶髪の美女はビクンと反応し、首を仰け反らせた。

「すげぇ・・女によって中の感触が全然違うんだ~へへへ・・・面白い~♪・・」

しばらく・・少年は興味深めに女の膣内の感触を味わった後、自分から腰を動かし始めた。
茶髪の美女の口からその動きにあわせ、「あっ!・・あっ!・・あっ・・」と悩ましげな声が漏れる。

「えへへへ~そらっそらっどうだっ!!気持ちいいかぁ~!!!」

少年は笑いながら茶髪の美女を攻め立てる。。。茶髪の美女が「気持ちいいっ!!!」と声を上げるとさらに嬉しそうに、
ゲラゲラ笑い、女の尻をたたきながら、激しくバックから突き上げる。
それはまるで子供が女体という”おもちゃ”で遊んでいるような光景だった。。。

「あぁ・・すごい・・こんな子供なのに・・」

少年が茶髪の美女を激しく責め立てる光景を見て、他の女達もすっかり”その気”になってしまったようだ。
まるで少年に見せ付けるかのように自分でオナニーを始めたり。。女同士でお互いに体を弄りあって悩ましい声を上げ始める、、
さらには、その艶かしい尻を振って「早く私にもして・・・」と少年を挑発する女もいた。

「へへへへ・・よしよし・・全員としてやるからなぁ~。。皆待ってるんだぞ~」

少年はそういい、貪るように次々と5人女達を順番に犯し始める。
この少年は、たった1回しただけで”sex”という行為を完全にマスターしているようだ。
しかも相当”S”の気質があるらしい、、、自身が女を責めて感じさせる事が大好きなようだ。。

「ほらほらっ!どうだよぉ・・ここかぁ~!!ここが気持ちいいんだろぉ~」

少年は笑いながらそう言い、、正上位で女を責め立てている。
よほど気持ちいいのか。。女は嬌声のような喘ぎ声を上げ、少年の首に手を回し抱きしめ、さらにその腰にも自分の長い脚を巻きつけ、「あぁ・・すごい・・もっと突いて!!」と要求した。
女の要求に 少年は嬉しそうに笑いながら「いいぞ~っ!!そらそらぁ!!もっと喘げよぉ~!!!」と、さらに女を激しく女を責めはじめた。
この少年は百戦錬磨の高級コールガール達相手に完全にsexの主導権を握ってしまっているようだ
そうして10歳の子供が大人の女達をまるで弄んでいるような光景は一種異様に思えた。
そうして少年は5人の美女とそれぞれセックスを楽しむ。。
私もまた、その様を食いるように見つめてしまっていた。

そしてしばらく経ち。。

ベッドの上では、5人の裸の美女達が少年との激しいセックスの余韻で、「はぁはぁ・・」荒い息をついてぐったりとして横たわっている。
少年のほうはぐったりしている女達を満足げに見下ろしながら、、、どっかりとベッドの枕に腰を下ろし、
コーラーをぐいぐいと飲み干している。
そして剥きだしの自身のペニスをフリフリと振りながら、女達に向かって。。「ねぇ・・しゃぶってよ・・」と命令した。
それを聞いたブロンド美女と黒髪の美女が気だるそうに起き上がり、少年の股間に顔を埋め、”フェラチオ”を施し始めた。

ブロンド美女が少年の鬼頭に吸い付き、黒髪の美女は玉から竿にかけて、、ねっとりと丹念に舐め上げている。
2人の高級コールガールの”極上”のフェラに少年は、、「おぉ・・すっすげぇ気持ちいい~!!」とうっとりとした表情を浮かべる。

「へへへ。。sexってすげぇ気持ちいいよなぁ・・パパ達のような大人の男達が嵌るのも分かるよ。。
ゲームなんかよりずっと面白いし。、、オレ病みつきになりそうだよ・・」

少年は自分にフェラを施している2人の美女の髪を弄りながら、満足げに言う。
それはとても10歳の子供とはいえないプレイボーイぶりだ。

2人の美女の濃厚なフェラで、少年のペニスはまたむくむくと勃起し始めた。
少年は「へへへ・・・またしたくなってきた。ほら2人共、四つんばいになれよぉ・・・」と女達に命令した。
美女達は「まっ・・まだする気なの?」と驚いた表情を浮かべている。

「そうだよ・・お前達のフェラでまたしたくなってきた。。。ほらっ2人共四つんばいになって尻を突き出せよ・・」

少年はそう言って女達を即す。
ブロンド美女と黒髪の美女が少年の命令通り四つんばいになってお尻を突き出すと、少年はその尻を鷲づかみにし、
2人をバックから交互に犯し始めた。
一人にペニスを挿入し、もう一人には自身の指を挿入し、美女達を責め立てる
少年の行為に四つんばいになっているブロンド美女と黒髪の美女はビクビクと体を震わせ。。悩ましい喘ぎ声を放つ。。
少年のほうは「ぎゃはははっ!!!ほらほらっ!2人とももっと声を出せよぉ~」と笑いながらペニスと指で激しく女達の体を弄ぶ。

私の目では少年はおそらく”セックス”という初めて覚えた”遊び”に夢中になっているように見えた。

私がその光景を見つめていると、不意に少年と目があった。
少年は私がドアの隙間から覗いているのに気づくとニタリと笑い、バックで犯している2人の美女の髪をつかみひっぱり上げた。

「あぁっ!!!」

少年に髪を引っ張られた2人の美女は悲鳴をあげ、四つんばいのまま上半身を反らす格好をとらされた。
私の目に2人の見事なバストがうつる。

「ほらぁっ・・ジャップ(日本人)が見てるぞ。。お前達のエッチな姿を見て興奮してるんだ。。もっと見せ付けてやれよぉ・・
そらっ・・そらっそらっそらぁ!!!」

少年は2人の美女にそう声をかけると、ブロンド美女には挿入したペニスでさらに突き上げ、黒髪の美女には自身の指で激しくかき混ぜ始める。

「ああぁ・・あはぁあ・・・!!」
「あはぁ ン・・ンっ!!あっあはぁぁあ!!」

少年の責めに2人の美女はさらに甲高い喘ぎ声を上げ始める。
彼女達も私が見ていることに気づいているのだろう、少年に激しく責められ喘ぎながらも。。。
何やら私のほうを悩ましげな目で見つめている。。。
まるで「もっと見て・・」と訴えるような妖艶な表情だ。
2人の大きなバストは少年の腰使いでユサユサと上下に揺れ、スーパーモデルのような肢体は汗にまみれベッドルームの光に照らされ艶かしく映っている。

「ゴク・・」

私は少年の犯されている2人の美女の妖艶な表情や肢体を食い入るように見つめ、興奮してしまっていた。

「ぎゃはははっ!!!・・・」

それを見て少年は高笑いしながら、まるで私に見せ付けるようにその美女達の見事な肢体を弄ぶ。。。
それは私に対して、子供が「羨ましいだろぉ~」と自分の”おもちゃ”を自慢しているようだった。

私には手も届かない”超高級コールガール達”を、やりたい放題に弄ぶその10歳の子供に何となく引け目を感じてしまった私は、そのままベッドルームのドアを閉めた。。。
しかしベッドルームからは、それからもコールガール達の悲鳴のような喘ぎ声と、少年のまるで遊んでいるような笑い声が絶え間なく聞こえてくる。
私はその場を後にした。

私が戻ると、M氏が「やぁっ!息子の様子はどうだった!?」ともう随分酒が回った赤ら顔で聞いてきた。

「君の息子は将来”大物”になるよ。。」

私がそう答えると、M氏は「はははっ・・・そうかそうかっ!」と豪快に笑っていた。

virgin or not virgin

20数年前…まだ独身男性だった頃…伝言ダイヤル(友達同士の連絡・現在と違い携帯電話が無い…頃…)
#四桁で伝言ダイヤルに接続して
四桁の番号と四桁の番号を活用して仲間と連絡をしていた。…
中でも四桁に1919や6969などは、スケベダイヤルとして、ナンパ目的に利用されていました…
中には…メッセージに自分の電話番号と吹き込み…相手に直接電話してもらう場合もあり、ナンパ目的に合理的に利用していました…
私も独身男性の暇時間を利用させて頂…電話を貰い直ぐに彼女に会いに行き…その後…hotelへmycarで急行してLOVEtime…ベットorbathを楽しみました♪
食事してLOVEtimeのhotelよりまずhotelの女性が多く、美女はさすがに少ない…

ジュンコ~編

美女で、hotel以外行かない…hotelの場所も一部行けないだけど…LOVEtimeしたい。…単に欲求不満で、少しでも早く男性のチンポを自分のオマンコに挿入して欲しい…危険日だけどコンドーム不要…生挿入生出しOKと言われたが、一応コンドームを装着してhotelのベットに上がると彼女が、「もう我慢できない…」と騎乗位で腰使いの荒い事。…
正常位やbackより彼女が、自分好みに腰使い出来る体位優先…hotelに入りまずbathに二人で相互に身体を洗いあい…bath in backを楽しんで、ベット移行が、良かったかも知れない…ただし彼女の乳首陥没にはビックリしたが、これまでの男性からサービス不足(吸引…吸えば陥没乳首が、元に戻る…連続吸引で通常乳首に成れる♪)彼女の場合は、lostvirginの男性だけで、それ以外の男性を知らなかった…私が二人目の男性だった。…インポに男性がなったらしく…チンポのあった生活が、チンポの無いsextimeが、ご無沙汰では、hotel in…sextime…チンポを味会うため騎乗位で腰使いは荒く自分好みに。…自己満足するまで、腰は荒く動く…
美女が私の上に騎乗位で腰使い荒く…チンポを味会っている姿…いいものです。
私より四歳くらい年齢が下にも関わらず…hotel代金を払わせて下さい。
sexしてhotel代金までは出させません♪
男性の面子をやっと事で納得させて…彼女を送りました…
電話~合って~hotelでsex…ちょっと恥骨が当たって痛かったが、中々にいい女でした。

有子~編

自証~virgin「私はvirginなんだから」と自分から叫ぶ女にvirginはいる筈が無い…
挙げ句に、バストは豊満だと(自証)、
見せたり触らたりせず…「私は豊満だ」自信過剰…
スカート姿の彼女、足首が太い頑丈
後自証~美女で秘書検定を持ち…海外留学「英会話向上のために、アメリカのサンタモニカに行っていた。…そうです」がサンタモニカと言う風俗関係のお店屋…の方が正しいと思慮されます…(大阪市天王寺の四天王寺高校卒業したらしい…だから美女だそです。)
彼女の食事に対する情熱は、凄いけど、食事の後は迅速に消える…代わり身の迅速な事。…
大阪の部落民は「他人にたかってなんぼもんや…たかって当然…たからないと損」代金は払いませんが、モットー

たぶんサゲマン女の典型的…関わりを辞退した方が、安全性あります。

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <2>

  <鎌倉・室町時代のセックス>

1192作ろう鎌倉幕府で有名な鎌倉時代と鎌倉幕府が滅んで再び天皇政権になった室町時代のセックスを語っていきますね。
政権を取られたので後醍醐天皇(ごだいごてんのう)はなんとかして幕府をつぶしてやろうと計画を根っていたそうで、幕府を潰す計画を知られないためにカモフラージュとして乱交パーティーを開いたそうです。

 変態すぎる天皇と将軍

毎日乱交パーティーに明け暮れてながらひそかに家臣と倒幕計画を立てていたそうですが、結局バレてしまって計画が失敗に終わったとの逸話があります。昔の天皇はやりたい放題だなと羨ましく思いますが、まさにハーレム状態を自由に築きあげることのできる最高の地位なのです。乱交パーティーとか体験してみたいですし、それを毎日とか精子がいくらあっても足りませんよね。
しかし、そんな天皇をもしのぐ権力者がいて、第3代将軍の足利義満は天皇の愛人を2人も強奪しセックス三昧だったそうです。天皇の愛人を強奪するなんて考えられない話ですが、足利義満はそれほどの権力を持っていたとのことです。
さらにこの足利義満は変態度が異常で、妻の妹とその子供を側室に迎え入れてセックスしまくりだったとのことですから、こういう三角関係のシチュエーションが好きな人にはたまらないことまでしちゃっています。

 売春婦で溢れた時代

この頃は京都に売春婦が続出していたそうで、街が遊女で溢れていたそうです。
京の街には選り取り見取りの遊女たちを求めて男が大量に押しかけていったそうですよ。選び放題だったら男だったら行かないわけないですよね。
女人禁制のお坊さんでさえ売春宿に通っていたというわけですから、それはもう魅力的な女で溢れている光景だったのでしょう。この時代にはある性病が流行ったのも有名ですね。その性病の名前は「梅毒」であり、皆さんも一度はきいたことがあるのではないでしょうか。
この性病が流行ったきかっけは、外国帰りの男が実は梅毒にかかっていて、そのまま遊女とセックスしたことから一気に流行ったと言われています。梅毒は皮膚がボロボロになって死に至るので絶対にかかりたくない性病ですね。
さて、この時代には変な宗教も出始めたりしています。セックスをすることによって魂が救われるなどの怪しい宗教にありがちなものがでてきたりしています。これが大流行したそうで、宗教の主は大勢の女とセックスすることができたそうです。めちゃくちゃ羨ましいですよね。
この宗教が江戸時代まで続くっていうんですから、何人の女が餌食となったか想像ができません。宗教主のセックスしまくりな人生はさぞかし至福の時だったんだろうなと思います。
それでは鎌倉・室町時代のセックスはここまでとして、次は戦国時代のセックスについて語っていきます。戦国時代は女性にとっては最悪な時代となってますね。


  <戦国時代のセックス>

戦国時代が好きな男性は多いですよね。
大河ドラマやゲームなどにも取り上げられているのでその人気ぶりは言わずとも分かっていると思います。
有名どころは織田信長や豊臣秀吉や徳川家康や他にもたくさんいますが、この時代のセックス事情は特殊なものが多いです。

 男色が大流行

その1つとして有名なものが男色ですね。小姓(こしょう)と呼ばれる色気のある男を大名(だいみょう)につけて男同士でセックスを堪能していたようです。
もちろんセックスですから肛門にチンコを入れるわけで、このころからホモ文化が始まったといってもいいのかもしれませんね。でも、なぜ男とセックスをするようになったかは理由があって、戦争前に女とセックスを行うことは縁起が悪いと言われていたからだそうです。
そうだとしても普通は男とはやらないだろと思いますよね。この戦国時代の中でセックス指南書を書いた男が存在していたことはご存知なかったはずです。このセックス指南書を書いた男は松永久秀という名前なんですが、結構有名な男なので知っている人も多いと思います。この松永久秀が自身のセックス体験を文献として残していて、かなり細かいところまで書いていたそうです。ぜひとも見てみたいですが、一般人は見ることはできないので残念ですね。

 女は性欲処理専用

さて、戦国時代は女性にとって最悪な時代と言われてまして、お姫様など身分の高い女にも権限がなく政略結婚の駒としか考えられていなかったそうで、自分の意思なんて全く考えられていなかったそうです。ましてや嫁ぎ先の同盟国と決裂された日には問答無用で処刑されたりしていたそうです。
身分の低い女はもっと悲惨で、合戦が始まると休憩タイムに本陣周辺の農民の妻や娘を強奪して、集団レイプしていたそうです。抵抗すると切り捨てたりして残酷だったそうですよ。これでは農民たちによる一揆が起こってもしかたがないですよね。そのため、戦国時代後半に差し掛かると御陣女郎(ごじんじょろう)と呼ばれる今でいう慰安婦が設置されるようになって、性処理はそこで補っていたそうです。
この時代の女はセックス用の物として扱われていたことがわかったと思いますが、戦国時代には女の武将も存在しているので、全ての女性ではなく、腕力がない女性などが対象だったというわけなんです。でも女武将ももしかしたらレイプとかされてたりしてるかもしれませんね。よっぽどゴリラみたいな女性じゃない限りはその可能性は高いです。
戦国時代のセックスについてはここまでとして、次は皆大好き江戸時代のセックスについて語っていこうと思います。江戸時代にはハーレム集団である大奥や超有名な風俗街である吉原がでてきますよ。


  <江戸時代のセックス>

江戸時代は徳川幕府で有名ですが、関ヶ原の合戦など色々と熱いことが起きてますね。
なんと江戸時代にも男色文化は健在であり、3代将軍の徳川家光がホモだったといわれています。
男でしかチンコが勃たないのでめちゃくちゃ問題視されていたようで、跡継ぎが生まれなくなるため無理やり女と混じらわせて女体に興味を持ってもらったそうです。

 まさにハーレム!大奥の誕生

女体に興味をもった家光に対し、子孫を残すことを目的として大奥を構築するんですが、この大奥がいわゆるハーレムシステムで大奥に所属している女達を選び放題だったそうです。
好みの女がいたら指名してセックス三昧だったようで子供ができるまで中出しし放題という羨ましいかぎりです。
この大奥には色々事件があって、目安箱で有名な8代将軍徳川吉宗が幕府の貧乏さに懸念を感じて、節約のために人件費や服の代金に莫大な金がかかっている大奥に目を付けて、大奥の中にいる美女50人を首にしたそうです。
なんで美女を首にしたのかというと美女なら城からでても男に恵まれるけどブスはそうもいかんからだそうです。なんかかっこいいですよね。大奥システムは13代将軍まであったので色んな美人が日本中から集まっていたでしょう。

 その名は吉原

では、続いて吉原について語っていきましょう。
風俗のイメージが強い吉原は現代も風俗街として存在しており、江戸時代から数えると400年近くの歴史があります。
最初に開業したときは昼のみの営業だったそうで、大名や豪商が遊女の元にセックスしにきていたそうです。
吉原にも独自のシステムがあって、遊女にはランク付けされていました。一番高いランクが「太夫(だゆう)」といわれ容姿・教養・諸芸に秀でた人しかなれなかったそうです。当時吉原で働く遊女約3000人の中で1人しかなれないため、大名などの位の高い人しかセックスができず、一般男性はセックスをすることができなかったそうです。
このころには臭いにも敏感になっており、香袋が遊女の中で流行っていたそうで、妖艶な匂いにやられる男があとを絶たなかったそうです。
また、江戸時代には春画(しゅんが)と呼ばれる今でゆうエロ本が出始めたころでもあり、女に縁のない人達はこぞって春画を買ってオナニー三昧だったようです。妻に隠れて春画を見る人も続出したようでちょっとした社会現象になったようですね。
春画をみていた男達に今のエロ本をみせたらどういう反応を見せるか見てみたいです。恐らく興奮しすぎて失神するのではと予想します。今のエロ本のクオリティは凄いですからね。
それでは江戸時代のセックスについてはここまでとしましょう。


   
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

出会い系で25歳のS級キャビンアテンダントと出会えた体験談【ラブホ連れ込み編】

こんばんは。
テツっていいます。

24歳で、会社員やってます。

都内で日々ナンパを繰り返し、少しでもいい女の子とセックスするべく頑張ってます。
今回はキャビンアテンダントの女の子と出会ってエッチしたお話です。
つい先日、6月上旬の話です。

CAって、高嶺の花ってイメージありますよね?
合コンだと一番テンション職業だとも言われていたりしますが、実はそれも一昔前の話。

今のCAってそんなに女としての価値高くないというか、最近だと英語しゃべれて可愛い女の子はいくらでもいて、少し頭のいい子はCAのような激務な割に薄給な仕事よりも大手企業の総合職を狙ったりするみたいで・・・
実際、航空会社って薄給ですからね。

そういうわけで、CA=可愛い女子みたいな時代はほぼ終わりかけていて、大手企業の総合職、それこそ丸の内の女子のクオリティが上がっていたりもします。

まだまだ可愛い子が多いCAとはいえ、以前に比べると競争率が下がり、最近のCA女子は出会い系なんかもけっこうやっているみたいです。

今回はPCMAXで知り合ったキャビンアテンダントとのセックス体験談です。

PCMAXで見つけた優香は25歳のCAで3年目。
某日系航空会社勤務で、彼氏は1年ほどいないとのこと。

PCMAXのプロフィールには渡航先であろうヨーロッパの写真がちらほら。

メッセージのやりとりをまとめると、

・元カレとは学生時代から付き合っていた
・CAになって彼氏との時間があわなくなったので別れた
・合コンにはたまに行くがなかなかいい出会いがなく出会い系を始めてみた
・これまで何人かと飲みに行ったりはしたが、いいなと思う人はいなかった

そんな感じの25歳CA、うまくLINEに移行しアポもスムーズにいけました。
6月某日に渋谷で飲む約束。

待ち合わせ場所に来たのは・・・

出会い系にいるとは思えないS級の美女!
やっぱCAなだけはあるな・・・背が高くてスラっとしていました。
顔は岸明日香にちょっと似てた。
黒髪でロング、紺のワンピースがよく似合っていました^^

腰のラインがすごくきれいで、見とれちゃいましたねw

けれど、CAだし可愛いしで、けっこうプライド高そうだな?という印象も受けましたw

予約していたイタリアンに入ってワイン飲みながら色々聞いてみました。
出会い系でもストナンでもそうなんですが、とにかく相手の話を聞くことに徹しましょう。

相手の話す声のトーンや、話のテンポ、声の大きさなどといった相手の話し方に、自分の話す調子を合わすページングや、相手の何気ない言葉や動作に自分の行動をあわせるミラーリングなんかも有効ですね。いずれも心理学の用語ですが。

で、優香ちゃん、なかなか出会いがなくて悩んでいる様子。
職場でのストレス(CAは縦社会で精神的にも体力的にもキツいらしい・・・)もあり、初対面にもかかわらず飲みスピード速めでしたw

そんなかんじで、いろいろと話しを聞くこと2時間ほど。
いい感じに酔っていたので、いったんお会計。

渋谷の街を歩きながら、手を繋いでみたら握り返してくれたので、ここでホテル打診!
「えぇ?w急だなあw」

とか言いつつも、まんざらではなさそうな優香ちゃん。
やっぱちゃんと愚痴を聞いた甲斐があったかな?w

プライド高そうな女子も聞き上手トークで攻めればすぐ落ちるんですw

そんなわけで道玄坂のラブホテルIN

優香の背に手を回し、ほれぼれするような滑らかなクビレに手を這わせながらイチャイチャ。
TVも見つつ、「どんなエッチが好き?」なんて聞いたりも・・・

優香「どんな?wやっぱ普通が一番じゃない?」

まあ無難にそう答えるわなw
時々、めっちゃ攻められるのが好きだから首絞めてほしいとか言われることもあるんだけど。

優香から先にシャワーを浴び、交代で俺も浴びた。
お互いにバスローブ姿。
S級のキャビンアテンダントがバスローブ姿で俺の目の前にいるってだけで、もう半勃起してた・・・w
ちなみに俺のチンポはかなりデカいw
20センチあって凶器と言われるほど・・・

そして俺は、女の子が俺のデカチンにどんな反応するのか、毎回楽しんでる。

今回も、S級美女が俺のチンコを見たときにどんな反応するか、試してみたくなったので、俺は明るいホテルの部屋でバスローブを取り、パンツを脱ぎ捨て、半立ちだけど異様にデカいチンポを優香に見せた。

俺「優香ちゃん、こっち見てよ」
優香「えwちょ・・・w脱ぐの早いw」
俺「いや?優香ちゃんとエッチできると思ったら既に半立ちになっちゃってw」
優香「ウケるんだけどwてか、テツ君デカくない・・・?それ、半立ちなの?」

予想どおりの反応だったw

つづく

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(5)


突然、パッとライトがオンにされ、
まるでスポットライトの様に由紀の姿が浮かび上がった
誰からともなく、思わず「ほう」と溜息が漏れる。

セミロングの黒髪をひっつめにしたその細面の美貌は
遠目にもひと目で分かる。

生唾を飲み込んでから、何事かと周囲を見回すと
部屋中の男達が一斉に仕事の手を休めて由紀に見惚れていた。

そんな男達の中に、よく知っている顔を見つけて
俺は思わず叫んだ。

「お前、そんなもん何処から持って来たんだよ!」

「俺の所属部署を知らんのか?今日から同フロアだぜ」

同期の貞森が俺と同じくらいの大声で叫んだ

そうか商品部の撮影用ライトか・・・

俺と貞森の大声でのやり取りで、自分がライトに照らされ、
皆の注目を集めていることに初めて気づいた由紀が眩しそうに眼を細めながら
こっちを向き、品を損なわない小さな悲鳴をあげた

「貞森君、何をやっているのですか!やめてください!」

貞森”君”か・・・
そういえば昔から由紀は貞森を君付けで呼んでいたな
言いようのない嫉妬が胸に広がる

「やっぱ俺の策が良かったんじゃない?
 由紀ちゃん明るくなったじゃん」

「高野の策? 確かに由紀ちゃん、久しぶりにイキイキしてる様には見えるけど・・・」

由紀に怒られて
すぐにライトを消した貞森が疑問符を顔に浮かべたが

俺は高野に向かって「まあな」とだけ答えた。

「あ!それは個人情報を含んでいますので鍵付きキャビネットにお願いします!」

「はい!それはその棚で大丈夫です!」

ずっと小気味良い声が聞こえてきている。

由紀にフロアの移転作業を仕切らせてみて
正解だったと心から思った。

ここのところ塞ぎがちで
由紀の精神の均衡はギリギリのラインでなんとか耐えている
そんな感じだった

しかも、気が塞いでいるせいで、
いつもの輝くばかりの美貌がその光を減じていた。

もちろん、その塞いでいる原因が俺自身だということは明らかだったが
だからこそ、そのままにしておくわけには行かった。
俺は考えた。
辛い日々の中でも由紀がなんとか踏ん張っているのは何故か
壊れかけの精神を支えているものは、何なのか?

「なあ市川、
 うちに引っ越してこないか? 知ってると思うが
 ちょうど当社は八重洲に引っ越すことになったんだ
 新オフィスではまだスペースもたくさん余っているし、
 引っ越しのタイミングでうちの部の一角に間借りする形にすれば、
 事務所の賃借費用も抑えられるし何より仕事がスピーディーになると思うんだ
 ぶっちゃけ、うちが八重洲に引っ越すと
 お前の事務所から結構遠くなるから不便なんだよ、検討してもらえるかな?」

市川にしてみれば、なるべく費用を抑えたいだろうし、愛する妻とも同じフロアで働ける。

「本当にいいのか?」

二つ返事だった。

それからはトントン拍子で話が進んでいった。
肝心な由紀はどうかというと
愛する夫の傍で働けることになっただけでなく
市川が当社に常駐して働くということは
少なくとも当分の間は市川の事務所が取引を打ち切られる可能性は少ない
当然の様に由紀の表情にも徐々に明るさが戻っていった。

しかし、それでもまだ笑顔がイマイチだった。
嬉しくないはずはないだろうに、、、
もう一押しする必要がある。
そう考えた俺は人事部の高野に相談することにした。

「何か面倒な仕事でもやらせてみたらどうだ?
 責任感の強い由紀ちゃんのことだ
 のめり込んで”地獄のような辛いこと”を考えてる余裕なんてなくなるんじゃない?」

「”地獄のような辛いこと”とは酷い言い方だな?w
でも良いアイディアかもな、何か面倒な仕事あったか?」

「あるよ!」

その日のうちに高野はオフィス移転の総責任者だった総務部長に話を付け
由紀をオフィス移転実作業の責任者にしてしまった。

不思議かもしれないが
アルバイトにすぎない由紀が重要な仕事を任され
正社員にまで指示をする立場になったというのに文句を言う者は誰も居なかった。
それもそのはず、
類まれな美人の由紀が自分の下で面倒な引っ越し実務を取り仕切ってくれると聞いて
いつも強面の総務部長が、終始鼻の下を伸ばして恵比寿顔だったのだから。

高野の読み通り面倒なうえ責任重大な仕事を与えられては、
悩んでいる暇もなかったのだろう。
俺の期待以上に由紀の精神状態は良い方向に動いていた。

「バカ森のせいで男どもがソワソワ落着きが無くなったねぇ」

「ん?」

ふと見ると若い男性社員達がいつまでも由紀に粘ついた視線を向けている。
どいつも移転先のフロアを共有する別の部署の男達だ。
ちらちら見ている者もいれば、だらしなく口を開けて見惚れている者さえいた。
そうか!
由紀が退職した後に入社した奴らにとっては、初顔合わせになるわけか

「お!」

突然、高野が小さく声を上げた。

若い男達も固唾を飲んで身を乗り出す。

床に落した書類でも拾おうとしたのだろう
由紀が身を屈めたのだ。
だが、それもほんの一瞬のこと
すぐに由紀はスッと立ち上がってしまう。

「良いよなぁ、お前は下着はおろか、その中まで全部見れるんだもんな」

高野が剣呑な目を向けてくる

「まあまあ、それより
 あの格好は良いな、由紀ちゃんにすげえ似合ってる」

俺は貞森が話題を変えてくれたことに感謝して、軽く頷いて見せる。

広めの襟元から白い肌を透かせる上品な鎖骨、ひざ丈スカートからすっきり伸びる脚線美
そして、何より胸元のみずみずしい膨らみ加減が男達の目を奪う。

ふふふ
自然と笑みがこぼれる
我ながら良いセンスをしている
俺が選んだ服装は男受けが良い様だ。

「何度見ても、どう見ても美人だよなぁ
 まさに清楚を絵に描いた様なって、感じでさ」

「あのさあ、隣の部署の貞森は分かるが
 お前は他の部署の引っ越し作業にまで顔を出して・・
 人事ってのはそんなに暇なのか?」

「俺は皆を代表して催促しに来ているわけよ
 自分だけ美味しい思いしやがって」

「だから、もう少しだって」

「なあ、それよりも、ちょっと気になっているんだけど
 由紀ちゃん、あんなに胸あったっけ?
 胸の形が良い感じなんだけど?」

「ああ、寄せ上げ盛りブラってやつだよw」

「え?そんなの付けさせてるのかよ」

「まあな
 貧乳ってことだけが残念!とか、また誰かに言われないようになw」

「へえ、そんなことまで、言いなりにさせてるんだな・・・
 それじゃあ、マジでもう少しなのか・・・」

殊勝にも高野がしおらしい声を出した。
だが、貞森は顔を寄せるようにして小声で囁いた。

「あの由紀ちゃんをよくそこまで堕とせたな
 っていうか、だったら、もう少し色っぽい格好させろよw
 ブラジャースケスケの服でも着させて会社来させたら、おもろいぞ」

「ちょ、おまっ」

高野が燥いだ声を出して慌てて口を押えた。

俺は二人のやり取りをよそに
若い男性社員達に指示している由紀の清楚な笑顔を眺めながら思った。

どう見ても
大勢の男達の前で尻の穴まで丸出しにさせられて良い様な女ではなかった。

だが、そう思う反面、この美貌をもっと貶めてやりたい
とことんまで辱めてやりたいという感情も芽生えていた。

あの由紀が赤らんだ顔で俯きながら、みんなの前でオールヌードを晒して身体を開いていく・・・
そんなシーンを思い浮かべた時、、
ちょうど由紀の顔が、とびきり美しい笑顔に輝いた。

「え?!」

あまりの美しさに思わず声が出た

だが、その美貌は俺ではなく入口の方へ向けられていた

市川が部屋に入ってきたのだ。

「来週の金曜にしよう」

思わず声に出ていた。

隣に居た高野と貞森が
「ん?」「何が?」とお互いに顔を見合わせた。

「だから、アイツをみんなで可愛がってやるんだろ?」

「マジかよ!いよいよ来週なのか!」

興奮した高野が唾を飛ばしながら叫んだ。
貞森は目を大きくしただけで、「声が大きい」と高野をたしなめた。

「とりあえず同期の男は全員呼べよ、市川以外」

「ぜ、全員って・・・それは流石に由紀ちゃんがもたないのでは?」

「馬鹿かw 全員でやるわけじゃないよ
 まずはストリップショウだよ、丸裸をみんなの前で晒させる」

「なるほどね、いきなりヤられるよりはハードルを下げた方が良いか
 でも、あの由紀ちゃんが皆の前で脱ぐとは思わないな 
 いくら脅しても、いざとなると出来ないもんだぜ。
 脳が命じても身体が動かなくなるんだよ」 

「なんだよそれ、じゃあどうすんの!
 今更俺は納得しないぞ、いや俺だけじゃない、みんな納得しない」

貞森のセリフに高野が目を剥いた。

「高野、落ちつけよw
 間違いなく、来週の金曜、お前はヤれるからw」

「ほ、本当か!」

「ああ本当だ。
 だけど、俺の趣味としては、それだけじゃ満足できないわけよ
 同期一の出世頭だった市川が同期一の、いや社内一の美女、
 由紀を妻にした時、同期みんなで飲み明かしたよな?
 お前らだって悔しがってただろ」



「まあな、式にも呼ばれなかったし・・・」

「そうそう、自慢話は散々聞かされたけど、
 肝心な由紀ちゃんの花嫁衣裳は見せて貰えなかったよな」

「だからこそ、その自慢の妻の恥ずかしいところを
 あの日のメンバー全員に見せてあげたいわけだよ、
 それこそ隅々まで、じっくりと、俺としてはw」」

「ひでえ奴だw」 「その言い方は、何か手があるってことだな?」

「そういうこと」

その日、俺は貞森と高野に全てを話した。
話している途中から二人とも無言で生唾を飲み込むだけになった
そして話し終わると慌てた様子でトイレへ向かった

「お前ら出しただろ?」とは武士の情けで聞かないでやった。

つづく(6 恥辱のウェディングドレス)

すべてを奪われた男

僕は幸せな日々を送っていた。
あの日、あの場所で自分の人生が終わるまでは......

そう、もう僕はこの世には存在しない。
不運にも、仕事終わりの接待の後、危険運転をする車に僕は当て逃げされ、その生涯を終えてしまったのだ。

そして、本来ならば今頃、あの世にいるはずであろうが、何故か魂だけこの世に残ってしまった。俗に言う浮遊霊と呼ばれる存在であろうか。

一般的にこの世に未練を残して人生を終えた者が、そのような存在になると耳にしたことがあるが、実際、僕にも多くの未練がこの世には残っている。

まず、一番の未練は大切な妻を残したまま、その生涯を早くして終えてしまったことだ。

僕には妻がいる。歳は僕と同じで28歳、名は結衣という。

今の職場で出会い、昨年、満を持して結婚したばかりだった。

妻は本当にかわいい。お世辞抜きにガッキーに似た超絶美人であり、性格もよい完璧な女性であった

実際、職場のほとんどの男性が結衣に好意を持っており、数々のアプローチをくりひろげたものだ。

そして、そんな結衣の夫であるのだから僕を相当な美男であると普通は思うだろうが、実際には全くそんなことはない。

僕は決してイケメンといえるような容姿をもっていないし、どちらかというと、よく回りから地味な奴だといわれることが多い。

だから、実際に何故、結衣が数いる男性の中から僕と付き合い、生涯の伴侶にまで選んでくれたのかは、自他ともに納得できていない部分も多く、色んな男に嫉妬されたが、

結衣いわく、僕が一番安心できる存在だったから、僕と生涯を歩んでいくことを決めたと話してくれたことがあり、僕もそんな結衣と結婚することができ、本当に幸せだった。

本当に生涯、自分の人生をかけて結衣を守っていくつもりだった。

しかし、実際、もう僕が結衣を守ることはできない。

できることは、せいぜい結衣を見守ることぐらいである。

なぜなら、先ほどにもお伝えしたが、僕は霊になってしまった。壁を抜けたり、空を飛んだり、人間ではありえない行動をとれるようになったが

反対に、僕はだれに触れることもできないし、誰も僕の存在に気付かない。

当然結衣も例外ではない。

日に日に、元気を失っていく結衣に対して、僕は何もできないのだ、結衣の夫として
これほど、苦しいことはなかった。

また、心配ごとはそれだけではない。
学という人間の存在が、僕の中で、大きな気がかりとして残っている。

この学という人間は僕の会社の大手の取引先の人間なのだが、この男も結衣に
好意を持っていた人間の一人で、何度も結衣にアプローチをかけているところを目撃した。

それだけなら、他の男達とも特段何も変わらないのだが、学は少し違う

学は僕が結衣と結婚していること知ってからも、結衣にアプローチをかけつづけるような男だった。結衣は当然すべて軽く受け流していたが、

特に僕が亡くなってからはチャンスとの如く、学は結衣と出会うたびにアプローチをかける回数を増やしていった。

僕も野暮ではない。現に今の僕では結衣を幸せにすることはできないし

やはり悲しくはあるが、結衣だってまだ若い。
良い人が見つかれば、その人と再婚でもして幸せな人生を送ってくれればと考えている。

ただ、学だけは絶対にだめだ。この男だけはダメなのだ。

こいつは容姿も良いし、一見ひとあたりも良い
さらに取引先の重役の息子で将来も約束されている完璧人間のような奴だが
実際は違う

実際は自分より下と見た相手やつきあってもメリットがないとみなした人間にはとてつもなく冷酷だ。
学は僕と歳も同じであり、キャリアもさほど変わらないが、

取引先の相手かつ、僕と仲良くしても何のメリットもないと見たのだろう
横柄かつ無茶な要求を何度もされた。同期の中には学に休職においこまれた奴もいた。

さらにそれだけハイスぺックなため
裏では女遊びも激しいらしく、何人もの女性を泣かせてきという噂もあるが、

やはり、表での印象がすこぶる高いため、相変わらず、上司や女受けも良い。

これだけでも、絶対に結衣に近づいてほしくない理由になるが
それだけではなく、さらに絶対に学だけはダメだという理由が存在する。

それは私の第二の大きな未練につながる出来事であるが
ひとことで唐突に言うとこいつが、僕の人生を奪った張本人なのだ

あの夜、僕の命を奪い、車で逃走した人間は間違いなく学だった。

霊になってから詳しく調べたことだが、あの日、学は飲酒運転をしており
たまたま、偶然、何の因果か、あの場所にいた僕を轢いてしまった。当然、そこに殺意はなく、僕が轢かれたのは、糞みたいな運命のいたずらでしかなかった。

そして、あろうことか、学は大手企業の重役の息子。
政治家などとの関わりも深く、僕を轢いたという事件はあいまいにされ

事件は迷宮入りになった。

したがって、学には何の被害もない。さらに現在も自分が殺した相手の妻を会うたびに口説くという最低なしまつ。

学にとって僕の命など、虫けらの命でしかなかったのだ。

しかし、もう僕はどうすることもできない。誰にも僕の声は聞こえない。

できることは、本当に結衣のことを見守ることぐらいだが、
僕は少し安心していた。

僕が亡くなってからも
やはり何度も学は結衣にアプローチをかけているが、

結衣は相手にもしてない。
僕意外とは生涯誰ともお付き合いする気はないと
何度も学からのアプローチを断っていた。

結衣の人生を僕という存在がしばりつけてしまっていることに関しては
やはり罪悪感を感じてはしまうが

学と付き合う気がないという事実には安心するほかなかった。

しかし、学は結衣へのアプローチをやめなかった、
こいつは何がなんでも結衣を自分のものにするつもりだった。

僕はストーカーではないが、学の素行を調べるため日々、奴に張り付いていたが
あの手、この手を使って結衣に近づこうとしやがる。

しかし、そのくせ自宅では毎晩
違う女をとっかえひっかえ抱く学。

自分と同じ部署にいた彼氏持ちの可愛い後輩が抱かれてた時にはかなり驚いたが
中でも驚いたのは、学に抱かれている女性は皆、天国を見ているのかの如く、気持ちよさそうなエロ顔で、淫靡な嬌声をあげるのだ。

さらに、なんといっても学のイチモツは今までみたことのないような大きさで、テクニックもAV男優顔負けであった。今まで正常位でしか行為に及んだことのない自分には、駅弁スタイルやバック、騎上位で数々の女をイカせる学に只々、驚いた。

自分自身、結衣をイカせたりしたことは、もちろんないし、現実女性が快感から潮を吹き痙攣することなどありえないと思っていたからだ。

さらに学は性欲が半端なく強く、一日中女を抱いている日もあった。
女性は理性をなくし、激しい喘ぎ声は外まで実際に響き渡り、とてつもなくエロかった
不覚にも僕は霊でありながら勃起してしまっていたのだ

そして一方で、本当に、結衣がこいつの毒牙にかからなくて良かったと安堵した。

しかし油断はできなかった。学の結衣に対するアプローチは止まらない。
学はあいかわらず外面だけはいい
あげくのはてには、同僚の女性たちからも
「私は良いと思うけどな。結衣ちゃんも次の人生に踏み出さなきゃ、じゃないと逆に亡くなった旦那さんも悲しむよ。」
「学君は良い人だよ。一回食事くらい行ってみなよ」
などと学との交際を促すしまつ。

それでも結衣は断り続けていたが
さらに、学は手段を選ばない。大手取引先であるという力を使い、こちらの上司をも味方につけ

結局、食事会をセッティングされてしまった。

僕は、とにかく回りの奴らの糞みたいなおせっかいや計らいに怒りを覚えたが
結衣のことだから、こんな1回の食事会でどうこうなるわけないだろうと、そこまで不安にはならなかった。

それにどっちにしたってもう僕にはどうすることもできない。
只々、結衣を見守った。

そして結果、やはりこの食事会で学と結衣の関係が変わることはなかった。
結衣は、いつも通り、当たり障りなく、学からのアプローチをすべて受け流していた。

やはり、結衣はしっかりしていて学なんかの毒牙にはかからなかった。これからも大丈夫であろうと思っていた。

その後も周りの同僚のいらないおせっかいや、学の積極性から
度々、このような食事会などがセッティングされたが、結局は何も起こらなかった。

しかし、いつからか僕は何か違和感を感じるようになっていた。

気づくとだんだんとすこしづつだが結衣が明るくなり、学との会話なども
他人行儀さやよそよそしさが無くなってきているのだ。

初めのころは、学とのおしゃべりも明らかに愛想笑いばかりだった結衣が
素で学に対して笑うようになっているのだ。

だからといって学と結衣の関係に大きな変化があったわけではないし、
心配するほどのことでもないが、心的にはやはり少しムズムズするものがあった。

そして、そのような感じの出来事が一年程つづいた。

案の定、結衣は学のアプローチを断わり続けているが、以前のような
よそよそしさは二人には完全に無くなっていた。

仕事場に度々訪れる学とも結衣は楽しそうに会話し

そんな結衣をみて、回りのおせっかい同僚ババアなどが
「ヒューヒュー、お似合いのカップル、付き合っちゃいなよ」などと
茶化すしまつ。

「そんなんじゃありません」と言いながらも
結衣のその美しい顔は赤くなっていた。

学もやはり、表では人当たりが良く
女性との会話にもなれている。

結衣も学に嫌な感情はもっていないのだろう。

僕は、これらの光景にかなり複雑な心情だった。

なぜなら、この1年、
僕は一方で学の裏の顔を見てきたからだ。

相変わらず、いろいろな女を性処理の道具の如く、毎晩抱き続け
なんとしても結衣を自分のものにするために裏で色々な根回しをする。

そして、まんまと結衣は学に心を開いていく。

僕は本当に何もできない自分が悔しかった。
何度も結衣にこのことを伝えようとするが
僕の声が結衣に届くことは当然ない。

そして、それからも僕の声が結衣に届くことはなかった

そして、数か月後の、食事会の後、
...............ついに結衣は学に完全に心を開いてしまった。

学だけは、学だけには心を開いてほしくなかった.....

しかしもう遅い

結衣と学は食事をとった高級ホテルの一室でお互いの唇を重ね合わせていた。
学は恥ずかしそうに顔を赤らめる結衣を抱き寄せ「チュっ チュッ」と何度も口づけをする。

こなれた手つきで学に衣服を脱がされていく結衣に抵抗はない。

いつの間にか、お互いの下着が床に散らばり、僕しか見たことのなかった生まれたままの結衣の美しい肢体と逞しい学の肉体が重なり合っていた。

生まれたままの姿で優しく抱き合い、何度も目の前で見つめあいながらキスをする美男美女。

僕はその光景に耐えられなくなり、気づけば一心不乱に壁を抜け、空を全力で飛び回っていた

僕の妻が、僕を殺した学に、最低な男学に、完全に心を開いてしまった現実を直視できなかった。

僕はこの広い空を放浪した。全力で、このまま風と共に消えたいと思いながら。

そして数時間後、二度とあんな光景は見たくないと思いつつも
僕はあの二人が愛しあっているホテルに戻ってきてしまった。

すると
「あんっ!あぁんっ!んっ!あっっっっんんんん!!!!!……はっ、はっ、はっ、ああああああああ!」と女性の声が僕の耳に響きわたる。

僕はまだ廊下だ。壁を抜けていない。
信じられない。明らかに結衣の声だが、僕はこんな結衣の声を聴いたことがない。
こんなエロくて激しい、結衣の声を.....

当然、これだけの嬌声を出すと、外の人間にも自分の喘ぎ声が響き渡ることぐらい結衣にはわかるはずだ。

しかし、今結衣は、おそらくそんなことを考えられないくらい学とのSEXに没頭しているのだ。
今まで、学とSEXをしてきた数々の女のように獣のごとく理性を失っているのだ
そして、僕は、考えるよりも先に体結衣と学のいる部屋に壁を抜け侵入していた。

すると案の定、そこには
僕がみたことのない、とてつもなく恍惚のエロい表情で

学に正常位でこれでもかというくらい激しくイチモツをうちつけられ、気持ちよさそうに嬌声をあげる結衣がいた。

その結衣の両足は学の腰を下からがっちりと挟み、
両手は腰に回されていた。

こんなエロい結衣を僕は初めてみた。完全に学に変えられてしまった。

その後もバックや駅弁スタイルなど、僕がしたことのない体位で結衣は学に
女にされていく。

もはや夫婦のような深いキスを何度も僕の目の前で交わしながら
激しく肢体を打ち合う二人。

結局二人の愛し合う情事は朝まで続いた。

僕はSEXに関して淡白で一日に1回、それも10分ももたなかった。
だからこのような激しいSEXを一日中だなんて結衣には初めての経験だった。

ただ、今目の前にいる結衣はぐったりとしていながらも、充実感のある悦楽の表情で
学の胸の中に抱かれ眠っている。

僕は泣いた。ずっとその場で放心状態になっていた。

昼頃に結衣が目覚めると、すでに起きていた学は
彼女におはようのキスを求めて口を突き出した

そしてそれに恥ずかしそうに照れながらも
「ちゅっ」とこたえる結衣

完全にどこからどうみても恋人同士の行為だ。

そして「これからは、俺が結衣を幸せにするから」との学の言葉に
コクっと首を恥ずかしそうに縦にふる結衣。

もう彼女は僕のものではなくなってしまった・・・

その後、学と結衣は会社でも公認のカップルになった。

そして、毎晩違う女を抱いていた学は
それからは、他の女に目もくれず
結衣を抱き続けた。

結衣に本気になってしまったのだ。

毎日、毎日、結衣は僕のことを忘れるくらい学に抱かれた

そして「好き、学、好き」と結衣の中にも、もう学しかいなくなった。

もう彼らには何の障壁もない。

完全なラブラブ美男美女カップルだ。

数か月後
皆に祝福され、結衣と学は結婚し
正式な幸せな夫婦となった。

結衣は僕を殺した最低な男である学の正式な妻になった。
結衣は、何も知らず僕を殺した男を本気で愛し、そのすべてを捧げててしまったのだ。

そして結衣のおなかの中には学との新しい命が芽生え

学は幸せな生活を手に入れ

僕はすべてを奪われたのだ。

そして僕は、そのまま地縛霊になってしまい
毎日、結衣と学の情事や、本来僕と送るはずであった、二人の仲睦まじく幸せそうな夫婦生活を
見続けなければならない地獄のような日々を送っている。






僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。

僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。

僕が配属されたのは、商品開発部。

いわば企業の心臓部である。

その中でも沢山のセクションがあり、僕は3課に出向。

そこの課長はなんと28歳の女だった。
この若さで課長まで昇進する事など、この老舗の会社では異例だった。

それだけにハキハキしていたし、言う事も物怖じせず言う。

そして何より、鼻筋の整った美貌、細い肢体を持つ美女だった。

日本テレビの、西尾由佳理アナウンサー似で、僕の完璧にタイプの女だった。

そんな彼女だから当然社内のマドンナだった。

大阪に赴任中の彼氏がいるらしく、その彼氏は若くして将来の幹部候補だ。

「2時間くらいクンニして?な?」

それが彼女を見た第一印象だった(笑)

去年の6月頃、会社の社運のかかった商品開発を担う事になり、3課は大忙しになった。

緊迫の現場ではビッグプロジェクトを委ねられた課長・小山美紀(仮)の罵声が飛び交った。

それは僕にも向けられた。

理不尽な物も多く、いかにストレスがかかっているかがよく分かった。

「高木くん(僕です)、あんたこんな企画書通ると思っているの?大学で何を学んできたの?高校生からやり直したら?」

ピーク時にはこんな事まで言われました。

「…とにかく女には言われたくねーよ」

と心の中で犯す日々が続いたのです。

そしていよいよ完成を迎え、打ち上げを盛大に行いました。

美紀さんも解放された反動でいつも以上にハイペースで飲んでいきました。

3次会まで終わり、タクシーに乗って帰りました。

家の方向が最後まで一緒だった僕と美紀さんは最後まで同乗していました。

美紀さんのアパートに着くと、彼女はへべれけで起き上がれません。

仕方なしに僕が抱きかかえ、部屋まで連れていきました。

華奢な体は細く、弱く、

「こんな子の肩に社運を委ねていたのか…」

と実感したものです。

「高木くん、悪いね、こんな情けない姿見せちゃって…」

呂律が回っていないので、はっきりとは聞き取れません。

僕はチャンスと思い、彼女をベッドに寝かせ、布団を掛けると、その中に入り込みスカートの中に顔を埋めました。

念願でした。

パンツを剥ぎ取り、アソコを舐めまくりました。

案の定「うまい」アソコでした。

こんな美人とセックスできる機会は僕の人生ではもう無いと思いました。

美紀さんは現状が把握できていないのか、何やらブツブツ言っています。

僕はギンギンになったペニスを出し、枕の美紀さんの顔に近づけました。

すると、

「おっ!」

と言い、口に含んでくれたのです。

こんな美女にフェラされてると思っただけでイキそうになりましたが、そこは抑えて、

「美紀さん、挿れてもいい?」

「ええよ、うう」

相変わらずラリっていましたが、彼女が良いというなら仕方ありません。

全裸にして犯しまくりました。

時々記念に写メを撮りながら。

すると

「中に出して?」

美紀さんから中出しを懇願してきました!

希望通り、美紀さんの子宮に

「何度もバカと罵った男の精液」

をぶちまけてやりました。

僕は彼女にキスをし、

僕らはそのまま裸で抱き合ったまま眠りにつきました。

次の朝、

「ちょっと、どういう事なの!?高木!」

罵声で眼が覚めました。

覚えていないらしいのです。

「あんた・・あんたなんかと・・まさか、最後までした??」

「ちょっと待ってくださいよ、美紀さん、あなたが懇願したんですよ。中に出す事まで」

そういうと昨夜撮っておいた動画や写メを見せました。

「信じられない・・帰って!冗談じゃない、あんたなんかと」

そう言うと、シャワーに行ってしまいました。

おそらく僕の精液を掻き出したかったのでしょう。

それから2ヶ月後、プロジェクトの失敗が発表されました。

ダメだったのです。

僕らは2ヶ月間、口を聞かず過ごしました。

残業をしていると、美紀さんに社内のカフェに呼び出されました。

「妊娠したの…」

え!?です。

ビックリです。

「・・その、父親は僕ですか?」

「大阪に行って半年になる彼とはしてないもの。っていうか今年入ってあんたとしか・・」

「どうしてくれんのよ!プロジェクトは失敗するし、あんたなんかの子供はできるし・・」

彼女は泣き出してしましました。

「結婚しませんか?僕が美紀さんを幸せにします」

「え?確かに大阪の彼に言うわけにはいかないし、だけど、私高木君なんかはっきり行ってタイプじゃないし…」

「この会社にはいられなくなります。僕も、あなたも。貯金はありますからどこか地方に行って店でも開きませんか?・・それに・・僕はタイプじゃなくても僕のペニスはタイプでしょ?」

そうなのです。

やってて分かります。

僕らは相性がバッチリだったのです。

「さっ、美紀さん」

僕は彼女の手を引き、男子トイレに入り、清掃中の札をかけ、強引に犯しました。

妊娠しているなら中に出し放題です。

傷心だった彼女も感じていました。

それから、二人は退職願を出し、今は東北のある町で花屋を営んでいます。

披露宴などせず、籍だけ入れました。

花屋の仕事でも彼女の方が要領がよく、僕はアゴで使われています。

女にアゴで使われる鬱憤を夜、ベッドでぶつけています。

すっかり今では僕の性奴隷です。

春には子供が生まれます。

またすぐ種付けする気ですよ。



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