萌え体験談

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美女

バイト仲間の女に介抱されて欲情しちゃったのでお互いの性器を触りあった

アルバイト同士、俺も含め男2人女2人で飲みに行った時の話。
俺が経験した、もっともエッチだと思った実話です(エッチ部分に脚色ありかな?)

みんな気の合う仲間のせいか、最初っから凄いペースで飛ばしていた。
俺もあまり強くないのに、その時はかなりのピッチで飲んでいた。
目の前が酔いでぐるぐる回り、激しい吐き気が襲った、俺はたまらずトイレにかけこんだ。
どのくらいトイレにいただろう、その後の記憶がなくなっていた・・・
気づいたら俺は外に出ていて、ビルの陰に体育座りをしていた。
そしてとなりには美貴ちゃんがいて、俺の背中をさすってくれていた。
「みんなはどうした?」と聞くと、美貴は「どっかいってしまった」と言う。
「ごめんね、介抱なんかさせちゃって・・・」と俺が言うと、「だってほっとけないじゃない」と美貴

美貴はけっこうキャシャな体つきで、美女ではないけど愛くるしい顔をした子だ。
飲み物のオーダーも、皆の分を聞いたり、料理がくると取り分けたりしていた。
美貴とならうまくやっていけそうだなと、前々から感じていて、正直ちょっと気に入っていた。
俺の酔いはいい加減覚めてきていた、しかしとなりにいる美貴をなんとかしたかった。
「ちょっとここ騒がしいから静かなとこで休みたい」俺は美貴の手をひっぱると
誰も居ない市民公園の、薄暗いベンチまで歩いていった。

ベンチに腰掛けると、俺は具合が悪そうに前かがみにうずくまった。
「大丈夫?」美貴が左手で背中をさすってくれる、形の良いCカップはあるおっぱいが背中にあたる。
もう限界だった、「美貴・・・」俺は具合の悪いふりをして美貴に抱きついた
「え、ちょっとぉ!」美貴は少しびっくりしたみたいだが、強い拒絶ではなかった。
「好きだったんだ、ずっと、美貴のこと・・・」俺は性欲のせいか、酔っている勢いのせいか
口がそうとう滑らかになっていた、そして勢いでに美貴にキスをした!
「う、うんもう!」美貴は少し抵抗した「なんかこういうの嫌!」美貴はちょっと怒ってしまった。

「すまん、調子にのった・・・」俺は美貴にあやまったが、このままやめる気はまったくなかった。
「俺と付き合ってよ、愛してる!」美貴のおっぱいをさわりながら迫った。
「わかった、わかったから、ちょっと待って」美貴は意を決したように言う。
「〇〇君は、私のことなんとも思ってないかと思ってた・・・」
俺は無言でその唇にふたたびキスをした、舌を絡めて、つばを出し入れした。美貴はもうグッタリしていた。
美貴の右手をとり、自分のモノをジーンズの上から触らせた、もうカチンカチンになっていた。
「ジッパー下ろして、強くにぎって」俺は指示を出した、美貴はぎごちない手つきでジッパーを下ろす。
「美貴のもしてあげるよ」俺は美貴のスカートの中に手を入れた。
「あっ!」美貴はビクンとのけぞった後、左手でぐっとしがみついてきた。

お互いの手がクロスして、お互いの性器をまさぐりあっている。
キスをする口を離すと、美貴の目は完全にイッてしまっている。
口からはだらしなくよだれが垂れている、普通の男ならここでくわえさせるんだろうけど、俺はしない。
「ん?ここが気持ちいいのか?」美貴の瞳を見つめ、激しくGスポットを責める。
「うう、うう、うう、う、う」美貴は小刻みに震え、目をみひらいて快感に耐えている。
「俺の事、好きだったんだろ?どう?こんなことされたかったんだろ?」
「う、うう、う」美貴は涙を流し、小さく何度もうなずく。
「ほら!おれのチンコ、もっとしごけよ!」美貴はハットして、狂ったようにしごき始めた。

「美貴、愛してる、愛してる・・・」俺は美貴のグチョグチョに塗れたアソコを容赦なくかき混ぜた。
「ああっ!あああっ!」美貴は白目をむいて叫んでいる、イクのが近いようだ。
「美貴!美貴!美貴!美貴!美貴!」俺は狂ったように名前を叫び、美貴の瞳を見つめた。
超高層ビルのてっぺんから、二人抱き合い背中から落ちていく、そんな映像が脳裏をよぎった。
もう何もかも捨ててかまわない、地獄に落ちてもかまわない、美貴と愛し合ってゆけるなら・・・
「うっ!!!」体中に電流が走り、ドクンと性器が脈打った!白い液体が飛び散った!
おびただしい量の白い液体は、美貴の右手の中で溢れると、スカートにしたたっていた。
口をくいしばり快感の余韻にしたる美貴・・・、射精の快感で脳がしびれ動けない俺・・・
しばらく放心状態だった二人、我にかえるとまた見つめあい、キスを求め合った。
朝まで何度も何度も快感の波はおとずれ、二人の夜は更けていった・・・

(新)続続・全裸イナバウアー 3







すらっとした美脚は、大きく開かれ、
股間に息づく女の部分には、スポットライトがあてられていました。
無残でした。若葉さんは
ライトに照らされた明るいテーブルの上で、さらにスポットライトを浴びて
恥ずかしい股間の割れ目を、取引先の男達によって凝視され、カメラに収められていきました。
彼女は商売女でもなければ、AV女優のように裸を見せることを生業とした女性でもありません。
いつも優しく微笑んでくれた若葉さん、毎日遅くまで一生懸命仕事をして、後輩の面倒見が良くて、
物腰に品があって、誰が見ても清楚な若葉さん。照れ屋で恥ずかしがり屋、馬鹿が付くほど生真面目な若葉さん。
そんな若葉さんが切れ長の瞳に涙を滲ませて、顔見知りの男達の鼻先で脚を開いて全てを晒しているのです。
普通であれば絶対に考えられない状況。
しかし、仕事や会社に対する責任、まだ幼いお子さんとの安定した生活を質に取られて...
若葉さんは、なすすべなく肌を晒し、言われるままに恥かしいポーズを取るしかなかったのです。

「では、そろそろオマンコ御開帳といきますか?!若葉ちゃん、アソコを広げちゃってください!」
露骨な言葉、そして酷すぎるポーズ、戸惑う若葉さんでしたが、、、佐藤の指示には容赦がありませんでした。
「両手でオマンコを左右に開いて、綺麗な中身をバッチリ見せるんですよ!」
真面目な女性にとっては耳を塞ぎたくなるような言葉でしょう。
しかし、僕は酷いと思いながらも、清楚な若葉さんの恥辱の姿を想像して射精する寸前まで昂りました。

若葉さんはノロノロとした動きで、両手を股間の前に持っていきました。
細い指先がアソコの淵に掛かります。
ごくり、という自分の生唾を飲み込む音を聞きながら、僕も自分の股間に左手を伸ばしました。

「で、できません...」弱弱しい泣き声が、妙に鮮明に響き渡りました。

「そうですか、分かりました。では、次のポーズへ行きましょう!」

『え?』僕も会場の皆さんも、そして恐らく若葉さんも、あっけにとられました。
佐藤は驚くほど、あっさり、そして、自然に、引き下がったのです。

あまりにもあっさりと期待を裏切られて、、僕たちが衝撃から我に返り、
会場のあちこちからブーイングが出るか、という絶妙なタイミングで、佐藤は次のポーズを指示しました。
若葉さんは慌てて股を閉じたかと思うと、すぐに体勢を変えて、四つん這いになり、
そして、僕たちに向けて、お尻を突き出しました。
羞恥で耳まで真っ赤に染まった俯く横顔が堪りませんでした。
ため息の出るような可憐な美女に土下座をさせて、可愛らしい肛門を目の前に突き出されては
誰も文句を言いだすはずもなく、皆さん、我先に接写しようとカメラを構えました。

この時、若葉さんは手開きこそしませんでしたが、、
足をあげ、両腕をあげ、弓なり、四つん這い、ブリッジもどき、四股立ち、、、
1時間以上もの間、全裸で言いなりになる人形となって、身体の隅から隅までを写真に撮らせました。
恐らく、手開きを断ってしまったからなのでしょう、そこは生真面目すぎる若葉さんです。
まるで埋め合わせをするかのように、男達の望むままに裸身を大きく開き、反らし、
指示されれば、一生懸命、ぎこちない笑顔を作っていました。

いつも清楚で輝いていた若葉さんが、
下品なヤンキー座りをして股間を丸出しにさせながら、色っぽく両手で髪をかき上げた時、
僕も携帯カメラのシャッターを押しまくりました。
ノーブルなお顔に笑顔を浮かべて股間と腋の下を晒しながら、恥辱に喘いだ若葉さんの裸身は、今でも僕のおかずです。

全裸を一通り撮り終わったのを見計らって、佐藤は水着を着るよう指示しました。
『え?今更、水着?』と思いましたが。渡されたのが紺のスクール水着のようだったので、
皆さんから「おおお!」と歓声があがりました。僕もスクール水着を着せらた若葉さんを想像して、股間が疼きました。
若葉さんは僕達の目の前で、水着に足を通し、素早く着替えました。着替え終わった瞬間、
「まじかよw」庄司のつぶやきだけでなく、会場全体がざわめきました。
素材、色ともにスクール水着でしたが、Vラインが、それは物凄い切り込みのハイレグだったのです。
しかし、ハイレグよりも、もっと驚いたのが佐藤の呟きでした。
「やっぱ、毛が出てますね?。 これは、剃らなきゃ駄目だね」
『て、剃毛か!!!』新たな展開に、会場の興奮度はMAX状態になりました。しかし、、、

「そんなっ・・・無理です」若葉さんの弱弱しい悲痛の声でした。

佐藤は、ここでもあっさり引き下がりました。会場は不満の渦に包まれましたが、、
佐藤は全く気にする様子もなく、次々ポーズの指示をしていき、
若葉さんは乳首の浮き出た水着で、毛がはみ出た惨めな股間を広げて、何枚も写真に収められました。
「肩紐を外して胸を出しましょう、胸を出して背泳ぎをお願いします!」
少女のような可愛らしいおっぱいを開陳させてから、若葉さんは仰向けに寝転がり、両手を交互に水をかくように動かしはじめました。
そこは、生真面目な若葉さんです、きちんと、足を動かし、バタ足までしていました。
この時、バタ足の衝撃でテーブルの隅においてあった携帯がコトリと床に落ちました。
携帯を拾ったオッサンは、携帯の液晶を見ながら何気なく、本当に何気なく言いました。

「この息子さんに、今日撮った写真を見せてやれば、喜ぶんじゃないか?
 美人の母親をオカズにして初オナニーってのも、おつなもんでしょ」
ふざけて言ったほんの軽口の一つでした。

「やめて下さい!!それだけは、お願いです!!」若葉さんのびっくりするくらい悲痛の叫びが響き渡りました。
その叫びは、佐藤も村瀬もその場の男達の全員に、この美女の最大の急所を教えてしまう結果となりました。

「撮った写真は、ここに居る者達以外に、絶対に見せないことにしましょうか?
そうした方が、モデルさんも、もっと大胆に撮影に取り組めるでしょうし、皆さん、いかがです?」
男達は神妙な顔つきで、若葉さんに誓いました。
「その代わり、何でも撮らせてくれるというポーズフリーの約束も、しっかり守ってくださいね。
絶対に、他に漏らさないと約束しますから」
そんな口約束を信じちゃいけない!僕は心の中で叫びました。
しかし「ありがとうございます、ありがとうございます」と頭を下げている若葉さんに、伝わることはありませんでした。

「・・・っ!」
若葉さんはビクンと身体を震わせ、一瞬逃げるような動きを見せました。

若葉さんは再び全裸になってテーブルに片足をのせて股を広げていました。
クリームの塗られた刷毛が股間を往復し、時々、勢いあまって、敏感な部分に刷毛が達する度に身を震わせていました。
恥丘に満遍なくクリームが塗られて、そして、、儀式が始まりました。

片足をテーブルに乗せたお行儀の悪い格好で
若葉さんは取引先の男達に股間の毛を剃られたのです。死ぬほどの屈辱だったのでしょう。身を震わせているのが、遠目にも分かりました。

ゾリッ 容赦のない一撃が加えられ、
少し硬いのかな?という感触を漂わせて、恥毛が剃り落とされました。しかも、剃り落とされたのはVライン近辺ではなく、恥丘の真中の部分でした。

『・・・!?』

剃るのは水着からはみ出ている部分だけのはず。真中を剃る必要はないはずでした。しかし、ゾリッ、ゾリッという音と共に、次々と毛は剃り落ちていきました。。

一瞬呆然となっていた会場が沸きあがりました。憧れだった取引先の美女が、目の前でパイパンにされようとしているのです。
シャッター音が、嵐のように鳴り響きました。

「少し剃り残しがありますね、綺麗に仕上げましょうか。そこに横になってください」
若葉さんは、無言でテーブルに上がって仰向けになりました。

「・・・あんっ!」小さな喘ぎ声が漏れ聞こえました。
シェービングクリームを塗るという名目で、細い絵筆のような刷毛が3人の偉そうなオヤジ達に渡され、若葉さんの股間を嬲ったのです。
若葉さんは、この無体な行為にも抵抗はせずに、両手で顔を覆って必死に耐えていました。

「ヒッ・・・!」「うっ・・・!」
刷毛を持った男達は大きく開かれた若葉さんの割れ目に向かって刷毛を動かしていました。
声を漏らさずに、必死に耐える若葉さんでしたが、、
「あっ!」佐藤に合図された村瀬が、顔を隠していた若葉さんの両腕を掴んで、テーブルに押さえ付けてしまいました。
秘所を刷毛で弄ばれている若葉さんの恥じらいの表情にシャッターが降り注ぎました。

「あっああん、ああ」これはもうヌードモデルという枠を超えているように思われました
若葉さんはテーブルに磔になって
両手両足を大きく開かされ、自由を奪われた上で、股間を刷毛でおもちゃにされていたのです。

「お尻、結構奥の方にも生えてるんだけど、撮影の邪魔だから剃るよ」
当然そんなところに毛など生えていません。僕達は全員知っていました。
しかし、若葉さんは、恥かしそうに「お願いします」と答えました。
先程の誓いがあるため、逆らうことはできなかったのだと思います。

村瀬ともう一人若い男が、二人がかりで若葉さんの両足を持ち上げました。
「おおおぉ!すげえ!」
パシャッ パシャッ パシャッ パシャッ
女性が最も恥ずかしいと感じる格好は「まんぐり返し」と言われているそうです。
頭を下にして肛門と性器を真上に向けて晒す格好。
肛門と性器が上を向いて剥き出しになり、ただでさえ恥かしいまんぐり返しを
若葉さんは、取引先の男達の前でさせられたのです。

「若葉ちゃん、危ないから動かないでね」
パシャッ パシャッ
開ききった割れ目の間に、慎ましく窄まった蕾が見えました。
綺麗なピンク色をしたその周りには毛なんか全く生えておらず、形の歪みも全くありませんでした。
佐藤はわざとらしく「誰か、クリームと安全カミソリを取ってください。」
先程、使っていたものが、すぐ脇に置いてあることは、皆知っていました。
佐藤は、クリームを指先に取って、若葉さんの禁断の蕾に、指を這わせました。
「んんん!」若葉さんのぐぐもった声が艶かしく響きました。
酷いものでした。佐藤は、公開の下で、若葉さんのアナルを弄んだのです。
酷いと分かっていても、僕の股間はギンギンでした。恐らく他の人もそうだったでしょう。
佐藤は、自分だけが楽しむのは、まずいと思ったのか、先程刷毛を渡していた年配の方と代わりました。
何回かアナルを弄んでは交代を繰り返していましたが、
4人目の男が「これが、あの麗しの○○さん(若葉さんの苗字)とはな・・」と思わず声を出してしまいました。
「ケツの穴まで触りまくられて、恥ずかしすぎるだろ、これw」
バカにしたような言い様に、若葉さんの顔色が変わりました。
「ど、どういうことですか!、クリームを塗るだけじゃないのですか!」
佐藤は、悪びれる様子もなく答えました。
「貴女が剃毛される過程を写真に撮りたいという人もいるのですよ。
先程、どんな写真も気持ちよく撮らせると誓ったのは嘘だったのですか?
そういうことでは、私たちも、約束は守れないですよ!」
「・・・・」
佐藤の自分勝手な酷い言い様に、若葉さんは黙ってしまいました。
少し間が空いて、「す、すみません。そういうつもりではなかったのです。」
と弱弱しい若葉さんの声が聞こえました。

「若葉さん、終わっちゃったな。」庄司がぽつりと呟きました。
先程の男は、クリームを指にたっぷり付けると、
若葉さんの尻の割れ目を全体的に撫で回し、アナルを揉みこみました。
そして、秘所にも手が伸びました。
「!」「や、やめてください・・・」
1度だけ、たった1度だけ弱弱しい抵抗の言葉が聞こえただけでした。

「さあ、皆様、お待たせしました。いよいよですよ?!」
「若葉ちゃ?ん!、思い切りいっちゃってくださ?い♪」

明かりが煌々と眩しいテーブルの上、スポットライトを浴びて
若葉さんは、パイパンにされた股間に両手を伸ばしました。
ほっそりとした、しなやかな指先が、アソコの淵に掛かり、、、
そして、左右に広げました。
パシャッ パシャッ パシャッ 

(つづく)この後というか、、現在に至るまでの過程で起きた出来事を投稿しようと思います。
あくまで、、嫌だという人が、イイより少なければ、、、ですが。。

いつのまにか、、イイが100になっていて、びっくり
嬉しかったので、書いておいた続きを投稿しました。
現在は、若葉さんも普通に働いているので、読み返すと当時を思い出してしまって、股間が熱くなります。

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね?」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか??」
何人かのおやじが、「見たい?」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ?ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。

続続・全裸イナバウアー




「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
引越しで汗をかき、自分でも分かるほど香ばしい匂いを発する身体。
そんな身体に、職場の後輩達の舌や鼻腔が、しつこく這い回っているという嫌悪感に
若葉さんは涙を流しながら「いやいや」と顔を振って耐えていました。

僕は若葉さんが嫌がっているのは分かっていましたが、欲望に負けてしまって、
彼女の腋の下に顔をうずめました。
「ヤメテ!そ、そこはヤメテ!」
若葉さんは、そこが自身の体中で1,2を争うほどに汗の臭いが凄い場所だと知っていたのでしょう。
「そこは、やめて!」と何度も叫びましたが、腋フェチである僕には、到底従うことはできません。
長い間、憧れと崇拝の対象だった清らかな美女の恥じらいの姿に、興奮は最高潮となり理性などとっくに吹き飛んでいました。
僕は若葉さんの腕を押さえていた片手を離して、念願だった小振りな乳房をまさぐりながら、あえてクンクンと音を立てて腋の匂いを嗅いでみました。
「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
僕の鼻を鳴らす音を聞いて、若葉さんは、たまらず悲鳴をあげました。
そんな悲鳴に庄司は面白がって、脚の付け根に顔を埋めながら「くんくん」と声に出して嗅ぎました。
「若葉さん、酸っぱい臭いがしますよw」
「い、嫌あっ、言わないで・・・」
若葉さんはたまらず涙を浮かべて身をよじりました。
庄司の言ったことは事実でした。
その日は3月でしたが良く晴れていて暑い日でした、タートルネックのセーターを着て
あれだけ汗をかけば、美しい女性であっても、やはり汗の匂いが漂います。
ただし、その匂いは、決して嫌なものではありません。
若葉さんの恥かしい臭いは、僕達には究極の香水のようなものです。
僕は、たまらなくなって、若葉さんの腋の下に吸い付き、
彼女の全てを味わうべく舌を這わせました。
「や、やめて!」
若葉さんは押さえられ舐められているのとは逆の腕で、必死に僕の頭を引き離そうとしましたが、
僕はその腕を掴まえて、今度はその腕の腋を舐め捲くりました。
「あっああああんっ!」
若葉さんが、くすぐったがりなのかどうかは分かりませんが、、、
腋の下なんて、普段、人に触れられる事はありません。
そんな場所を職場の後輩の舌がペロぺロと這う感触は、気丈な若葉さんでも、耐えられず悲鳴を上げてしまうのは仕方のないことでしょう。
「ああ、やめて、、もう、許してぇ、、、お願いだからヤメテ、ああっ、あああん」
腋攻めをしばらくすると、若葉さんは屈辱と嫌悪の中に、、なんだか、かすかに快感が混じったような声を出すようになりました。
存分に若葉さんの両腋を舐め上げ、その香と味をたっぷりと満喫していると、突然!
「あっあああっ!そ、そこだけは!そこだけはやめて!」
若葉さんが狂ったように叫びました。無理もありませんでした。
庄司は渡辺と二人がかりで、か細い若葉さんの下半身を持ち上げ、マンぐり返しの体勢にさせて固定し、
尻たぶの間に鼻を差し込むように、クンクン臭いを嗅いでいました。
「こっちも、良い香りが!w」
「い、いやあああああああああ!」
「くんくん、、香ばしすぎるw」
「へ、変態!」
罵られても庄司は尻から鼻を離そうとせず、それどころか尻たぶの内側に舌を這わせていました。
「あっ、い、嫌っ!、、汚いから、やめて!あっ、ああ・・・」
若葉さんは嫌悪に眉根を寄せながらも、、妖しい快感に声を上げそうになるのを必死に我慢している様子でした。
「や、やめてよ、、汚いの、、、汚いんだから・・・」
涙ながらに訴える若葉さんに庄司が問いました。
「なんで汚いんですか?もしかして、、若葉さん、今日、したの?w」
「・・・」上品で清楚な若葉さんが言える訳がありません。
「答えましょうよ。なんで汚いのか?ここから何を出したのか?。答えないと、、こうです!」
「っひぃっ!」
突然、若葉さんは白目を剥いてのけぞり、奇妙な悲鳴をあげました。
我が目を疑いました。なんと!庄司は、あの若葉さんの!あの可憐な美女の肛門に指をねじ込んでいたのです。
後で聞いた話だと、この時点では人差し指のほんの先を軽く埋め込んだだけだったようですが、
若葉さんのような真面目な女性にとっては、、強烈な感触であったはずです。
「何でも言うこと聞くんじゃないの?無視しないで答えてくださいよ!」
「ご、ごめんなさい!ぬっ抜いてっ、抜いてぇ」
若葉さんは涙ながら絶叫しました。
「じゃあ答えて下さいよ。何で汚いのですか!若葉さんのお尻は?w」
若葉さんは涙を流しながら、抵抗しても無駄だと悟ったようです。
「あ、朝、し、しました・・・」
その瞬間、差し込まれた指が、数ミリさらに深く差し込まれたようです。
「あああ!、あうあっ!」
「何をしたんですか?、ちゃんと答えてください!w」
庄司が何を求めているのか、若葉さんには分かったのでしょう。
「ウ、ウンチをしましたっ!」
その瞬間、庄司はゲラゲラ笑いました。
「ひ、ひどい」若葉さんは泣き出しました。
育ちの良い若葉さんが、普段「ウンチ」「ウンコ」と言った言葉を口にするはずがありません。
「お腹が痛い」とか、せいぜい「大きいほう」くらいの言い方をして、あからさまな表現を使うことはないのでしょう。
そんな淑女にとって強制された台詞は、そうとう惨めで悔しかったはずです。
しかし、それを口にしたことでようやく若葉さんは排泄器官に差し込まれた指を抜いてもらえました。
「は、はうっ」
人差し指が引き抜かれる感触に、、若葉さんは呻きとも溜息ともつかない熱い息を吐きました。
しかし、当然ですが、安心するにはまだ早いかったのです。
この後、若葉さんは、庄司と渡辺に尻を割り開かれ、舌でべちょべちょと禁断の排泄器官を、散々舐め上げられた後で、
指を第二間接まで、入れられました。
庄司や渡辺も普段は、そんなことしたことはないし、する気さえ起きない行為だと言っていましたが、
いつも凜とした可憐な美女が、排泄器官を剥きだしにして愛撫される様をもっと見たい!、もっと辱めたい!という気持ちが強かったようです。

乳房や股間だけでなく、腋の下や排泄器官にまで舌を這わされ、
若葉さんは、嫌悪で今にも発狂しそうな雰囲気だというのに、態度や言葉とは逆に、女の部分は、潤みきっていました。
若葉さんも自分の体が信じられない様子で、庄司がそのことを指摘すると、いやいやと首を振りました。
死にたくなる程の辱めを受けて、それでも、なぜ女としての反応をしてしまうのか、聡明な若葉さんにも分からなかったはずです。
ただ分かっているのは、女としての反応が顕著になった部分を、僕達が放っておくはずがないということです。
若葉さんは、排泄器官に指を入れられながら、同時にオマンコにも、指を入れられ、狂ったようによがりました。
「あ、ああ、ああ、やめて、やめて・・・・あ、あああっ!あひっ!!!」
庄司の緩急つけた腕の動きが激しさを増していき、僕が乳首を思い切り吸い上げた時、
若葉さんのか弱い抵抗は力尽き、ついに!僕達の目の前で達してしまいました。
「若葉さん、いちゃったのですか?」
嘘や無言が許されるわけもないことは既に学習済みです。
「いきました・・・」
か細い返事を聞くと、庄司はさらに若葉さんの陰部を刺激し、若葉さんを押さえていた渡辺まで片手を伸ばし、僕達3人は
指を入れ、舐めまくり、吸い上げました。
若葉さんは、涙と、愛液と、そして涎を垂れ流して、、僕達の愛撫に反応していました。
僕の指が若葉さんの敏感なつぼみをまさぐったときは、庄司達がしていた時のような屈辱によってではなく、快感によってすすり泣いているようでした。
さらに、僕がその部分を舐めると、2度目の絶頂を迎えました。
僕達は、何度か若葉さんに絶頂を極めさせると、虚脱感で半ば朦朧としている若葉さんを抱きすくめ、順番にその形のよい唇に熱い口づけをしました。
夢が叶いました。可憐な若葉さんの唇を貪ることを夢にまで見ていたのです。
僕は若葉さんの口内を隅々まで舐め捲くり、唾液を啜っては飲み干し、品のある唇を啄ばみ自分の唾液を塗りたくりました。

僕達は自分の快楽はそっちのけで、思いを寄せていた美女の裸身を玩具にすることに、ただひたすら夢中になっていました。
1時間以上かけて、普段、清楚そのものな若葉さんの滑らかな肌を前も後ろも存分に味わい尽くすと、今度は自分の快楽を追及したくなりました。
合図をしたわけではありませんでしたが、、僕達の意思の疎通は完璧で、
いよいよ、あの若葉さんとSEXする時が来たのか!と興奮度は最高潮になりました。
やっとここまで来た!初めて若葉さんを目にした時の、あの衝撃が思い出されました。

僕は腰を突き出して、大きく広げられた若葉さんの股間周辺を自らの陰茎で刺激しながら、頭の中では
いつも背筋を伸ばして颯爽と歩く若葉さん、仕事中真剣な表情で凛とした若葉さん、
優しい笑顔で仕事を教えてくれる若葉さん
買ったばかりのワンピースを始めて着てきて少し恥かしげな表情をする清楚な若葉さん、
そんなことを思い浮かべながら、堪らなくなって、ついに陰茎を突き刺しました。
僕の感動とは逆に、「うっ」と若葉さんは、小さく声を漏らしただけでした。
あの若葉さんと繋がっている。そう思うだけで、訳が分からなくなるほど、興奮して
僕は一心不乱に腰を動かしました。途中、無茶苦茶に唇を吸い、
仰向けのため真平らな胸を揉みしだきながら腰を打ちつけ、若葉さんの中を堪能しました。

3月26日の出来事は、この後も色々ありましたが、掻い摘んで語らせて頂きます。
若葉さんを抱いた後で、全員シャワーを浴びて、リビングに戻ったのですが、
待ちくたびれた専務は、居眠りしていたくせに、少しご立腹でした。
若葉さんは当然のように命令されて、一人だけ素っ裸になって、僕達の見ている前で
専務に跨って腰を振りました。シャワーで火照っているのか、恥かしさからか分かりませんが
体を赤く染めながら、「あんあん」言わされていました。
この日の1週間くらい前までは、専務も若葉さんを散々チヤホヤしていたのに、
今では手の平を返したように冷たく命令するだけになり、なんだか僕は、悲しい気持ちになりました。

この日は、若葉さんも専務から解放されて、僕達と一緒に帰りました。
エレベータに乗っている時、庄司が
「いつの間にメイクしたんですかw、そういう綺麗な格好見るとムラムラしちゃいますね。」と言って適当な階のボタンを押しました。
4階でエレベータが停まると、若葉さんの手を引いて降りてしまい、僕達も後に続きました。
長くなりそうなので、掻い摘むと、若葉さんはマンションの非常階段で、胸を晒し、ジーンズとパンツを膝まで下げました。
眠いので本日の投稿は終了します。

イイが50以上入っていたので、投稿しました。
もし嫌でなければ、、、続きます。
僕はやっていないのですが、庄司は会社でも、若葉さんにシャツの前を開かせたそうです。
また、つい先日、とうとうS社の写真撮影会が開催されました。
僕達もお願いして参加させてもらったので、その時の話もあります。
憧れの上司が、取引先の男たちの命令で、剥かれていくのは、
悔しいような何とも言えない気持ちになりました。

俺はどうしたらいい?

人によっては萌える話ではないかと思うがカテゴリが一致したので
妻と俺の話を書いてみる。

某年4月1日、とある新興企業に入社した俺は
1ヶ月程度の期間、同期50人程の研修に参加した。
そこで出会ったのが、妻の若葉だ。
研修の初日、若葉が立ちあがって自己紹介をした時、
俺だけでなく、他の同期もぼうっと見惚れているようだった。
気品のある顔立ちとスリムな体型の若葉はリクルートスーツがとても良く似合っていた。
間違いなく同期1の美女だった。すぐに争奪戦が始まり、
積極的な男達が、何かと話し掛けたりしているのが目に付いたが、
引っ込み思案の俺は、ただ指を咥えて見ているだけだった。

物凄い競争率だったが、同じ部署に配属されたことや、帰りの路線が同じだったこともあって
俺と若葉は、自然に親しくなった。
若葉の性格が、引っ込み思案で大人しいタイプだったことも大きく作用していると思う。
そして、知り合って2年後、なんとか交際まで漕ぎ着け、それから1年程経ったとき、
プロポーズして結婚した。

それから数年は、仕事も私生活も順風満帆で、調子に乗った俺と妻は独立して事業を始めた。
前職の会社からお願いされて問題顧客(というか面倒な顧客)を引き受けるなどして
円満に独立したため、前職からも仕事を貰えて、事業は非常にうまくいき、従業員を15人も雇う程に成長した。
しかし、ご存知の様にリーマンショックから続く不況は、俺達の事業にも多大な影響を及ぼし
あっという間に火の車になった。
そして、昨年、とうとう前職からの受注も打ち切られることになってしまった。
一昨年くらいから前職からの受注が売り上げのほとんどを占めるようになっていたため、切られてしまったら、もうお終いだった。
俺は、仕方なく、かつての同期にお願いしてみることにした。
前職に残っている同期の中には、新興会社ということもあって、若くして既に偉くなっている者もいた。
それが藤田だった。
チャラチャラしていた藤田と俺は、まったく親しくなかったが、背に腹は変えられず、頭を下げてお願いした。

この会社は、ブラック企業・・・想像できることではあったが、実際に我が身に起きてみると、普通に驚いた。
藤田は、条件を出してきたのだ。そう、妻の若葉を差し出せと。
「冗談じゃない!ふざけるな」と返答すると。
藤田は落ち着いた様子で
「お前が、特別、何かをするわけじゃないぞ。もちろん、奥さんに、俺に抱かれるよう言い含める必要もない。
お前は何もしなくていい、ただ、家計の足しに奥さんをうちでバイトさせるだけでいいよ。」と言い出した。
どんなバイトだよ?、と尋ねると。
「別に変なバイトじゃない。実際そんなの無理だろ。他のスタッフがやってるのと同じ、事務や雑用だ。
ただし、俺は上司として、若葉さんを口説く。」
俺が黙っていると
「だから、差し出すって言っても、結局は、奥さん次第だ」
「奥さんをうちで時給950円の普通のバイトをさせるだけで、今までどおり発注してやるって言ってるんだよ
奥さんが社内にいるだけで、がんばる奴もいるからな、会社としてもそれだけの価値がある。」

妻はちょうどパートを始めようかと言っていたし、
男に口説かれる率もどこで働いても大差はないはず。俺はそう考えて、この申し出を受けてしまった。
妻に話すと、妻はまったく躊躇わずに、喜んでバイトをすることを了承した。

バイトを開始したその当日から、妻が帰ってくる時間は遅かった。
前職の時も遅かったから、仕方がないことではあるが、藤田のことが気になって仕方がなかった。
1ヶ月程が過ぎた時
俺とは同じ部署に配属されたが、仲が悪かった同期の平田から突然メールが来た。
嫌な性格は健在だったようで、ひどい内容だった。全文ではないが、だいたい以下の内容だった。
『ご馳走様でしたmm。若葉ちゃん頂いちゃった。やっと念願が叶ったんだ。たっぷり楽しませてもらったよ。
可哀想にお前なんかと結婚したから、あんな美人が俺らの言いなりだ。馬鹿だなお前。』
俺はすぐに『うそつくな!』と返信した。
そしたら、すぐに返事が来た
『本当だよ。藤田なんか先月から抱きまくってるぞ。俺らは今日が初顔見世だったんだ。
若葉ちゃん泣きながら大股開き、、、ちょいと可哀想だったかな。
同期のアイドルがスレンダーな体を開いてストリップだ、興奮したよ。
悪く思うなよ。若葉ちゃんもお前のために必死なんだからさ。』

藤田に電話を掛けると、藤田は全く悪びれもせずに認めた。
俺の会社への発注を止めると脅したこと、妻に仕事でミスをさせて弱みを握ったこと
そうやって断れない様にがんじがらめにして、飲みに誘って、抱いたと。
藤田に抱かれたことを俺にバラすと脅すと、妻は何でも言うことを聞いたと。
妻に憧れてた同期や、先輩などにも散々抱かせたてること。

これが、つい先日の出来事。
俺は、まだ妻を問い詰めていない。
どうしたら良いのだろうか?

チェ・ジウが抱ける!?韓国デリヘリ事情

風俗潜入企画ではときたま『風俗の噂を調査』するような企画があります。
私も何度か経験しましたがその中でも印象深かったものがあります。

今日は「嘘ばっかりの韓国デリヘル」……

みなさんは韓国デリヘル通称“韓デリ”は利用されたことはあるでしょうか?
コリアン美人と生本番ができてしかも中出しまでOK、いわゆるNN可という凄まじいシステムです。

いつぐらいから出始めたでしょうか、私が記憶しているのは7年くらい前だった気がします。
今でもその名残はありますが、当時はとにかく在籍嬢の写真が酷かったんです。

画像の修正は当たり前として、本人の写真を使うことすらなく酷いところでは韓国女優の写真を使ったり。
編集者さんは私にこんな依頼をしてきました。

「風さんさぁ?韓国美女って興味ある?良かったらチェ・ジウが抱ける店があるんだけど!」

チェ・ジウが抱ける!?

ジウ様といえば冬ソナブームもあって日本でも美人韓国女優として有名でした。
しかしまさか彼女が日本でデリヘルなんて……。

さすがにジウ様本人はないとしてもそれくらい自信がある子なのかなと思い、期待しながら電話。
チェ・ジウの画像が使われている「みかんちゃん」。
一応韓デリ特有のNNサービスは有りかどうかも聞くとOKをいただけました。

どんな美女が来るのか、どんな子に中出しできちゃうのかと期待に股間を膨らませてホテルで待つこと15分、ドアホンが鳴り勢い良くドアを開けるとそこには・・・

チェ・ジウとは似ても似つかないミニラが……!

思わず「あ、みかんちゃんですか?」と聞くと

「そですよー、ワタシみかんいいますー」

と片言ながらハキハキと答えてくれました。
というかこの人良くみるとフィリピンぽいんだけど…?
ソファに腰かけそれとなく出身地を聞いてみると

「フィリピンね。お店フィリピン多いよ」

と衝撃の事実が……チェ・ジウどころか韓国デリヘルですらないですよ編集さん!
しかしフィリピン系ミニラとは言えパグ的な可愛らしさもあり、スタイルは抜群でしたのでそれはそれでと納得。

プレイは多少ぎこちなかったのですがそれもまたいいかなという感じ。
攻守交替で自分が攻め側に回ると彼女から一言

「アソコちょと攻められるの得意じゃない、ごめんね」

アジア系の嬢になぜか多いんですよね、こういう子。
それもまぁ仕方ないということで軽くクリを触るだけに。

「じゃあ挿れるね」
「あ、えと、そのままダメね。ゴムしてください」

NNだと聞いていたのに……これもアジア系の嬢に多い現象。
まぁ途中で取ってしまえばいいやと思いまずはゴム着で挿入……あれ、めちゃくちゃキツイ!?

「うっっぐぐぐぐぐ……!」

なんかめちゃくちゃ痛がってる??

「だ、だいじょぶよ、でもちょとだけゆっくりしてみて」

なんかおかしい、おかしい、でもキツクて気持ちいい……けっきょくものの数分でゴム中フィニッシュ。
ゆっくりと愚息を抜くと……ベッドには赤い染みが……。

「あ、あれ?血がでてるけど?」
「気にしないでいいね、きもちよかた?」

そういうとちょっと涙目になったミニラことみかんちゃんはチュッとキスをしてきました。

どんな理由があるかはわからないけど、たぶん彼女……処女だったのでしょうか?

「またきてね、ワタシのこと忘れない、写メあげます」

アドレスを教えるとパグのように可愛らしい笑顔の写メが送られてきました。

「なんかせつない話だったね。でも写メは使えるよ!目線入りで出しちゃおう!!」

ごめんね……みかんちゃん。

その後何度かメールのやり取りをしましたがお店に行くことはありませんでした。
半年くらいして本国に帰ると連絡をもらい、ありがとう気をつけてとだけ送りました。

潜入取材でもたまにはこんな切ない話もあるということで。

記者名:風太郎

アイスダンス

浅田真央、安藤美姫、高橋大輔…
いま、日本のフィギアスケートは、世界のトップレベルにある。
もちろん、これら、ほんの一握りの人たちの他に、まだ全く名を知られていない、多くの選手たちがいる。
僕たちも、そんな中のふたりだ。
そう、「僕たち」「ふたり」。
僕と姉ちゃんのふたり、アイスダンスのペア。
もちろん、はじめにあげたトップクラスの選手たちとは比べ物にならない、「裾野」の中にいるということは否めないけれど、
真剣さや練習の厳しさ等は、絶対にひけを取らない…と思っている。

純粋に速さや強さ、距離などを競う他のスポーツと違って、
アイスダンスを含むフィギアスケートの得点は、「美しさ」という、ある意味曖昧な要素が、大きなウェイトを占める。
そうなると、僕たち選手のルックスも、ある程度のレベルを求められる。
美男美女が優利なのは言うまでもない。
そしてその意味では、僕はまずまずのレベルだし、姉ちゃんのほうは、誰の目から見ても「可憐」と言える…
そう浅田真央さんや安藤美姫さんみたいな、ある意味「個性的」な可愛さ、美しさではなく、万人受けするアイドル的な可愛らしさと言える。
最近、たまに言われるのは、榮倉奈々さんに似ているとか。

アイスダンスというのは、もちろん純粋に高度なテクニックを競うスポーツであることは間違いない。
しかし、美しい舞踏でありショーという一面もあるのは事実である。
そして、そういった意味で、アイスダンスのペアが、ある種の好奇の目で見られることがあるのも、仕方のない部分もある。
実際、アイスダンスのペアが演じるのは、多くの場合「恋人」だし、実際にそのまま恋人になり、結婚に至るというケースも、少なくない。
映画俳優どうしが、共演をきっかけに結ばれるのと同じ事だと思う。
そもそも、僕たちがスケートを始めたのも、そんな事情が関係している。
父と母が、ペアではないものの、フィギアスケートの選手で、そんな関係で知り合って結婚した。
そして生まれた僕たち姉弟もスケートを始めた。
僕は姉ちゃんが大好きで、姉ちゃんも幼い頃からいつも僕を可愛がってくれた。
そんな僕たちは、いつも一緒に練習をしていたし、当然、息もピッタリだ。
まだまだ実力も、この世界での知名度もない僕たちが、手近な姉弟でペアを組む事になったのも、自然な流れだったと思う。

先に言った「ある種の好奇の目」、これが、僕のいまからの話につながっていくことになる。
アイスダンスのペアが、男と女であり、多くの場合「恋人」を演じる以上、その中心に「エロス」があるのは、至極当然のことと思う。
僕たちは、姉弟でありながら恋人を演じ、エロスを表現する。
これが、普通のペアより以上に、好奇の目で見られることにつながる。
そしてそれは、僕たちにとって必ずしも不快な事ではなく、そこに倒錯とも言える快感を感じていることもまた事実である。
姉ちゃんの本心は知らないが、少なくとも僕はそうだし、姉ちゃんだってたぶん、いや、絶対に…

アイスダンスでは、ペアが体を触れ合うのは当たり前だ。
男性が女性を抱き締めたり、頭上高く持ち上げたりするような技がたくさんある。
女性を放り投げたり、逆に、ジャンプして来るのを抱きとめたりもする。
この時、相手の体のけっこう微妙な場所に触れることもある。
もちろん、あえて変な所…乳房やお尻、股間など…を触るようになっているわけはない。
けれども時には、脇腹を抱えるつもりがタイミングがズレて、胸を掴んでしまうこともあるし、
太ももを支えた指先が、股間に…もっとあからさまに言えば、性器に触れてしまう事だってある。
特に、技が完成するまでの練習の間は、日常茶飯事と言ってもいいくらいだ。
もちろん練習中は、そんな事でいちいち殊更に謝ったり咎めたり、また、恥ずかしがったりすることもない。
けれども、お互いに相手の事を知り尽くした若い男女が、そんな状況になって平気でいられるワケがないのも、また事実だ。
やっぱり、触れてしまえばドキドキするし、そんな事があった後は、ぎこちなくもなる。

中途半端ですまんです。
まだココまでしか書けてないです。
続きは需要あるでしょうか???

爆走温水

プチ修羅場。もう時効だしいいだろ。

A子…主役。温水をBMI30にしたような女。超自信家
B子…A子と同じクラス。広末系

A男…A子の標的
B男…B子狙いの男
俺…あんま関係ない

全員同じ大学の同じサークルで、1年生。
みな基本的に地味系な奴らばかりなのだが大学入学で浮かれて
彼女・彼氏欲しいな?というモードになっていた。
んで俺らとまっさきに親しくなったB男がB子を好きになり
「B子と仲良くなるきっかけを作ってくれ」と言うので、よく上のメンバーで遊んでいた。

しかし途中からB男・B子どころじゃなく
A男・A子の問題が噴出しはじめる。
A子は、女の子に対してあまりこういうことは言いたくないが太っててブス。性格も悪い。
太っててもモテる子は多いが、A子は温水似の上、口を開けば他人の悪口ばかりで
しゃべってても全然楽しくない。
他人の悪口→自慢話→友達の悪口→自慢話→目の前にいる奴への嫌味→自慢話
って感じでループするんで皆うんざりしていた。

しかしB子とA子は同じクラスで、女子が異常に少ないクラスだったこともあり
A子を集まりに呼ばないと気まずいらしく、B子を誘うと必ずB子もくっついてくるのだった。
ここまでが前提。

間違えた

×B子を誘うと必ずB子もくっついてくるのだった。
○B子を誘うと必ずA子もくっついてくるのだった。

1年の終わりごろになってA男が目に見えて痩せはじめた。
そのうち学校に来なくなった。
俺とサークル仲間とで見舞に行くと、A男は「実はA子につきまとわれてる」と話しだした。
A男はイケメンてわけじゃないが当時はやってたドラマの準準主役くらいの俳優に似ていて
それがA子の気にいったらしい。
(のちに本人が「俳優の×に似てるから自慢できると思った!」と自供した)

A男はA子に気がなかったが、サークル内で気まずくなるのが嫌で
やんわり逃げてたら、A子は遠慮してると思って押しまくってきたんだそうだ。

これはネタでも何でもないが、でもA子はほんとにネタみたいな女だった。
自称・中山美穂にそっくり。後藤久美子はいい線いってるけど私に比べるといまいち垢ぬけてない。
子供の頃書いた詩(?細かいとこは忘れた)がユーミンの目に止まってパクられたことがある、とか
ドリカムの四人目にスカウトされたことがあるとか、ありえないことばかり言っていた。

今思うとおかしい人だったんだろうが、当時の俺らは危機感にとぼしく
ただの嘘つきだとしか思ってなかった。

でもA男のやつれっぷりを見て俺たちはようやく「A子ってマジでやばいんじゃ?」と思い
とりあえずA男を守ることにした。
俺が知ってる限り、やられたことは

・A子が作ってきたシチューを、ドアを開けなかったため玄関先にぶちまけられる
・ドアを蹴られる(大きなへこみができる)
・アパートの軒先で大声で歌ったり泣かれたりする
・B男がなぜか学校で掴みかかられ、目に指を入れられそうになる(明らかに目ばかり狙っていたらしい)
・A男のアパート前に異臭のする液体を何度も巻きちらかす

結局この最後の異臭のする液体騒ぎがひきがねとなり、A子は警察沙汰になりました。
何かの洗剤のたぐいだったらしいが詳しいことはよく知らない。キョーレツな臭いがした。

だがB子が急に「A子かわいそう!あんたたちみんな人でなし!」と言いだして結局B男はふられ
なんとなくサークル活動もうやむやになって奴らとは会うこともなくなってしまった。
A子病気だね。
おや?
B子も変なようだw
いやここは、A子がB子にだけ、
「A男くんにストーカーされてて・・・」とか
「A男くんと付き合ってるのに、2人が邪魔して会えない」とか
吹き込んだんじゃないかとエスパー。

修羅場は卒業後、A子がA男の実家に突撃したこと。
A男情報はすべて彼女にはシャットアウトされていたが、卒業アルバムには情報が載っており…
(今は知らんが、当時は普通に載ってた)
A男実家はいなかで戸数が少ない。そこでA子が
「あいつに人生台無しにされた?!中絶させられた?!腎臓を片方とられた?!
無理やり何度も整形させられて崩れてブスになった?!」とわめいて回り、町中の噂になったらしい。

A子にしてみれば、これでA男を傷ものにしてやったフフン!頭を下げて婿入りに来るなら許してやる!だったらしい。
しかし弁護士を雇われ、あっけなく撃沈。
俺らを始め、在学中の証言なら山ほどあるし。
A子の中ではA男=純朴な役の俳優に似てる=いなかものだし間違いなく純朴=弁護士とか無縁
だったらしい。イミフ。
んでその純朴な役が中山美穂演じる役にベタボレだったから中山美穂=A子で
さらに脳内思い込み図式が強化されえていたらしい、ようわからん。
顛末としては結局B男はその後もB子を落とせず、A子は超過保護なA両親とともにA男に追い込みをかけようとして
さらに墓穴を掘り、かなりの慰謝料を払わされたらしい。
A男はトラウマゆえか未だ独身。
でも俺の従妹がA男をちょっといいと思ってるみたいなので今度紹介する予定だ。
最近A子から実家に手紙が来たらしくおびえているので
従妹で気をまぎらして(って言っちゃ従妹に悪いか?)欲しいと思っている……

不思議なのはA子が「ブスにさせられた」と言ってたこと。
あんなにも自信満々で世界の美女気どりだったのに、なんでだよ、と。

おわり。つまらなかったらごめん。

思ひ出ぽろぽろみぴょこぴょこ

私の通っていた高校は,当時非常に規則が厳しく,かなり

徹底して監理されていました。もっともそうでなかったら,おお

らか過ぎてデタラメな学校になっていたかもしれません。修学

旅行にしても,自由な時間というものは全く無く,予定表の通り

に行動するだけです。どちらかというと,予定をきっちりこなす

ことに主眼が置かれている様に感じるほどで,それは軍隊を

思い起こすに充分なものがあります。

 そんな感じで,私などはかなり辟易してもいたのですが,この

青島の夜は,同行していた校長の鶴の一声で,数時間,勝手に

行動してよろしい,ということになったのです。

 さあもう大変です。皆一斉にホテルから飛び出しました。この

時の光景を漫画にしたら,皆の頭の上に「わーい!」と書く所で

す。

 ホテルの目の前は海ですから,それぞれ磯場や砂浜に散って

行きました。私のクラスの男子数名は全裸になって泳いでいまし

た。話は一寸それますが,何故,若い男女は水に濡れたがるの

でしょうか。波打ち際をちゃぽちゃぽ歩くのは気持ちいいでしょう

が,だんだんいけいけになって深い方に入っていって,突然の波

をかぶってパンツまでぐしょぐしょにしてしまう人がよくいますが,

あんなのは考えなくても予測出来ることでしょう。特に女の子に多

いと思います。あれは何なのでしょう。ぎりぎりの線に自分を置き

たいのでしょうか。そしてそのぎりぎりの線が崩壊する所に快感が

あるのでしょうか。それともただ,海に帰りたいという本能なので

しょうか。

 話を元に戻します。楽しい時間は早く過ぎるのが世の習いで,そ

ろそろホテルに戻らねばなりません。私はこの時,学級委員なので

クラスメートに「おーい,そろそろ帰るぞー」などと言って回りました。

役回りとしてこんな無粋な役はありません。私だってまだ十六歳な

のですから,眉を開いてはしゃぎたい気持ちも無いことは無かった

のです。ま,そういうキャラクターではありませんでしたけど。

 皆がだいたい帰り始めたのを見届けて,私もホテルに向かいまし

た。砂浜からホテルにまっすぐ戻るには,目の高さほどの土手を登

らなければなりません。男なら訳も無い高さで,容易に登れます。そ

の土手の上を歩いていると,隣のクラスの女の子が砂浜を走って来

て,一寸高い土手を目の前にしてどうしようか考えているのです。こ

の時私は,今考えても不思議なほど,自然に,反射的に右手を差し

出していたのです。

 そんなの当たり前じゃないかと言われるでしょうが,行為自体はす

こぶる当たり前にしても,その行為に移るまでの自分の意識に,一点

の邪心も無かったことに自分で驚いているのです。更につまらないこと

を言えば,私がいたクラスは特殊なクラスで,他のクラスと多少の軋轢

もあったのです。普通だったらこんなことをする勇気は私にはありませ

ん。

 私が反射的に差し出した手を,彼女も何の躊躇も無く握り返して来ま

した。そして引っ張り上げて,言葉も交わさず,彼女はホテルに走って

行きました。私はしばらくそこに佇んでいました。

 青島の夜の海辺。ロケーションは最高です。関係の無い男女というの

もいいじゃないですか。淡い青春の思い出,ですかね。

 えっ?そんな話を読みに来たんじゃないって?困りましたね。それでは

この続きは少し元の調子に戻しましょう。紙面を改めることに致します。

 因みにこの時私が引っ張り上げた女の子は,ぽちゃぽちゃとした大変

かわいい女の子でした。前からかわいいコがいるなあ,とは思っていた

のです。名前も知らないのですけど。彼女の様な美女でなかったら,今回

の話は無かったかもしれません。あらら,言っちゃった。

                               続く

慰謝料

「何だおまえら! 結婚前の約束どおり、俺は車以外はすべてやっただろ!
これ以上何を俺から奪おうというんだ!」

元嫁のキャシーと、女弁護士のヘラに向かって男が吠える。
女弁護士は、一枚の契約書を取り出して淡々と語る。

「契約書の内容は覚えておりませんか?
確かに、結婚前の契約書どおり、こちらのキャシーさんは
車を除くすべての財産をいただきました。
しかし、まだ1つ残ってるんです。こちらに書いてあるでしょう?」

「……ああ、そういえばそんなのあったか。
馬鹿か。こんなのジョークに決まってるだろ!」

「契約書に書いてある以上、それを決めるのはあなたではありません」

ヘラの指差す契約書の、離婚時にキャシーが所有する財産の項目の末尾には、
こう書かれてあった。

デビッド・サンの男性器

「キャシーさんが請求する以上、あなたのそれはこちらのものですから」

「……お前ら頭がおかしいんじゃないのか! 俺のペニスは俺のペニスだ!
それをどうしようというんだ! 帰りやがれ! ぶち殺すぞ!」

「仕方がありませんね。契約書にある以上、強制力があるんですから、
それはこちらにいただきますよ」

そう言うとヘラはカバンから取り出した銃のようなもので男を撃った。

「ばっ……ばかな……マジかこいつら……」

「安心してください。打ち込んだのは特殊弾です。
電撃と筋弛緩剤でしばらくは動けませんけどね。
では、あなたの性器はいただいて帰りますよ」

キャシーとヘラはデビッドをソファに寝かせ、
ズボンとパンツを下ろして、足を開かせた。
男は指一本動かせずに、大また開きでソファに寝そべる。

「さあ、キャシーさん。この男性器はあなたのものです。
いかがいたしましょうか?」

「決まってるわ。あの女に使われるくらいなら、
そのむかつくペニスは切り落としてトイレに流してやるのよ」

「そうですね。あなたのものになったあとの男性器の扱い方については、
契約書では特に触れられていませんし、どうしようと自由ですからね」

ヘラがナイフやらペンチやらを取り出し、準備を進める。

「珍しいケースですので、あまり準備はできませんでしたが、
切り離すことを考えて私なりに道具を集めてきました。
どうやって男性器を切り離しますか?」

「これでいいわ。あんなものチョン切ってやる」

キャシーが包丁を手にしてデビッドのペニスを見つめる。

「男性器以外は傷つけないようにお願いします。
契約書にはそこしか書いてありませんからね」

そう言うとヘラはデビッドに耳打ちする。

「切断後の治療につきましてはこちらの作業分に含まれるので、
生命や治療費のことはご安心ください」

キャシーの左手がペニスをつまみあげ、
右手に持ったナイフはその根元にあてがわれる。

「デビッド、私とってもいい気分よ。

3年の結婚生活の中で、今この瞬間が一番ウキウキしてる。
いまいましいあんたのペニスを切り落とせるっていうんだからね」

ナイフの刃がペニスに強く当たる。
男は体の自由を奪われ、足を閉じることもできないが、
女の顔を見ながら声にならない声でうめき、涙を流していた」

「ふっ。情けない様ね。本当は切り刻んでやろうと思ったけど、
せめてもの情けよ。一思いに切り落としてあげるわ」

そう言った直後、キャシーは右手を引いた。
シュッという音ともに、鋼の刃は赤く染まり、
ペニスの半分あたりまで埋まっていく。
キャシーはかまわず、ナイフを往復させる。
2回も往復すると、デビッドのペニスは股間から離れ、
キャシーの手でつまみあげられていた。

「……やった。ざまあみろ。
これでもあの女と仲良くやれるっていうならご自由にね。
……何よその目は?」

飼い犬におあずけをするかのように、
デビッドの目の前にぶらぶらとペニスを見せ付ける。

「ふふん。いい?  これはもうあなたのものじゃないの。
私のものなんだからね。ちょっと自覚が足りないんじゃない?」

キャシーは勝ち誇った笑顔で、涙するデビッドを見下ろした。

「ああ胸がスカッとしたわ。あとはこいつをトイレに流して終わりね」

「キャシーさん、テスティクル(睾丸)の方はいかがいたします?」

「えっ? テスティクル?」

「ええ。俗に言えばボールです。契約書には『男世紀』と書いてありますから。
彼のテスティクルもあなたのものになりますね」

「そんなの興味ないわ。いらない」

「ではこのままに?」

「うーん、それじゃあいつに残してやることになるからむかつくわね。
ヘラの方で処分しておいてくれる?」

「かしこまりました。方法はどうします?
潰すか摘出がスタンダードかと思いますが」

「潰す? それも面白いわね。でも潰れたモノでもあいつの体に
残しておきたくないの」

「わかりました。ではご意向に最大限にお答えするとなると、
潰してから摘出するのがよいかと」

「ああ、それいいわね。それじゃその方法でよろしくね。
デビッド、あなたもうこれがご自分のものではなく、
所有権は私にあることがわかってないみたいだけど、
これで思い知りなさい。あなたのタマを潰そうが引っこ抜こうが、
私の自由なんだからね。ヘラ、思いっきり痛めつけてやってね」

ヘラは無造作にペンチを手にして、
股間のふくらみから玉の位置を確認すると、
無造作にそれをあてがい――無造作にそれを握った。

乾いた音がして、デビッドの玉は破裂した。
ペンチをはずし、潰れたのを確認すると、
もう一方の玉も同じように無造作に潰した。
彼女にとっては、単なる手術か財産の処分としか思っていないようだ。

さらに彼女はナイフで手際よく陰嚢を切り開くと、
破裂した睾丸を手で握り締め、勢いよく引きちぎった。

「ではご確認ください。ご希望通りテスティクルは処分いたしました」

「はいはい、オッケー。でも、思ったより迫力あったわね。
なんかペニスのときより痛そうで胸がスッとしたわ」

「喜んでいただけて何よりです。では傷の手当てをいたしますね」

ものの数分で傷口の処理を終えると、道具や契約書をかばんにつめる。

「では、デビッド・サン。あなたの男性器は確かにキャシーさんが受け取りました。
これにて財産分割はすべて終了です。
弛緩剤はあと数時間で切れると思います。
傷は数日で回復しますが、それまではこの薬で消毒をまめにしてください。
その間はかなりの痛みを伴いますが、それはご了承ください。
あとはこの名刺に書かれた病院へ行ってもらえば、
必要な治療は受けられますのでお願いしますね」

「じゃーねー。オカマのデビッド。お互い自分たちの道をがんばりましょうね」

病院の連絡先の書かれた名刺を机に置き、2人の美女は去っていった。


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