萌え体験談

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美少女

栗山千明似の高1美少女の意外な性

今から10年ちょっと前、大学3年が終わった春休み、可愛い子をナンパしてた。
栗山千明に似た髪の長い美少女をゲットしてラブホに連れ込んだ。
こりゃあ、帰省中の恋人にバレて別れるって騒がれたらこの子に乗り換えようかなんて思ったくらいの超美少女で、でも、そんなふうに彼女を裏切るような気持ちを少しでも思ったのが罰当たりだった。

見た目は大人びていたけど高1だった栗山千明に似たその美少女は、ラブホに入ると抱きついてキスしてきた。
「ね、早くお風呂入ってエッチしようよ。」
美少女の口から出た一言に、この子は少なくても処女ではないことを確信した。
パパッと全裸になった彼女の裸体は完全に完成した女体で、発育途上のような俺の19歳の恋人の裸はまさしく中学生だったから対照的にイイ体だった。
彼女は一緒に風呂に入ってきてチンポを洗ってくれた。それもパイズリで。さすがの俺も、高1でコレかよとビビッた。その子、美人なだけでなく、スタイルも良かったから尚更だった。

彼女は恥らう素振りも見せずにベッドでガバッと足を広げた。
露になったマンビラは茶色にめくれて、肛門はアナルセックスのしすぎなのか脱肛していた。
どう見ても主婦並の荒淫マンコに見えた。
相当遊んでる荒淫マンコに、俺は妊娠より病気が怖くなってコンドームしてハメた。
いきなり腰を使われて、激しくチンポを膣内で暴れさせられて、折れるかと思うほどだった。
「ヒィー、ヒイー、そこそこ、そうそう、アアッ!、イイ、イイ、ヒィィィーーーー」
反応は人妻級で、淫乱この上なしだった。
それでもかなりの美少女だったから、揺れる乳房と美形のヨガり顔を見ながら、美少女の体を愉しんだ。
俺は完全に性欲処理だったから、自分勝手に先に射精させてもらった。

「あん、もう少しで逝けたのにい。」
なんて言われた。そこで俺は尋ねてみた。
「キミ、初体験っていつよ?」
「え?それは教えられないかなー。でも、小6の時には彼氏が2人いて、アソコとお尻に2本挿しされてたよ。中学時代には先生とエッチしたり、近所のおじさんにSM仕込まれたり、色々してお小遣いもらってたよ。それじゃ、今日は2万円ね。」
ええっ!金取るのかよっ!っても言えず、なんとなく怖いから素直に支払った小心者の俺だった。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活(修正)

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいってダメ過ぎる母娘であった。
 普通ならキレるがあまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。 だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが、大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活(再修正版)

 転載もの
僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 それで僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った外国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、外国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで外国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで外国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいってダメ過ぎる母娘であった。
 普通ならキレるがあまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは「好き」といわれて、キスをされた。
 ソフィーからも「歳は離れているけどあなたを愛しているわ」といわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 「初めてなの」といわれ、頷くと、「じゃあ、私が全部、教えてあげる」と股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 「あなたのために全部そちゃった」とマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
「最初は私が」と、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
「大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよ」とソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
「あう、もうダメ」といって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
「マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよ」と、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
「いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさい」と、「その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくから」とソフィーに言われたからだ。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
「私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛して」というのだ。
 しかたないでザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったので、「僕でよかったのか」と聞くと「マーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた。バカでも笑わなかった。一緒にいても嫌がらなかった。厳しかったけどずっと優しくしてくれた。だから愛してる」という。
 マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。 だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、「僕も君が好きだよ」といってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが、大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。
「マーシィ、愛している。あなたの赤ちゃんが産みたい」と抱きついてきた。
「私も産みたい」とソフィーも加わった。
「結婚したら産もうね」と僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 マリーは別に散々、馬鹿にされたことに対する仕返しをしているわけではない。
 あからさまに態度を変えてきた周りの人間に怯えて、断ったのだ。
 マリーは前より僕の側にいるようになり、それでさすがに僕がマリーの彼氏だといいよる奴らも気づき、1年前、大柄の外国人を半殺しにした噂があるので誰も近寄らなくなった。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮していた。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 学校としては戻って欲しいみたいだったが、ソフィーは「ようやく勉強が身につき始めたばかりです」と関係者に頭を下げていたので同居が続けられた。
 で、マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしていた。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は避妊しているとはいえ、好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である。ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、「3人で頑張ればなんかなる」と声を掛けた。
 ソフィーは「そうですね」と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき「私達恋人だもん」といってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、「しょうもない人」といって離れると「私達を愛して」と横になる。
 僕は「さあ、頑張るぞ」と奮起しました。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいって使い物にならない母娘であった。
 あまりにもひどいので僕はキレるより呆れた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーは素直に信じたが、ただ単にソフィーが思う存分セックスをしたいだけだと思った。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは出ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕のザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、ボクのムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。

懐かしい街で

私は1月10日と11日、出張で20年振りに出身大学のある街を出張で訪ねました。
折角なので、11日の夜も宿泊して懐かしい街を歩きました。

恋人とデートした小路、恋人に振られた公園、自棄で付き合った好きでもない女の子が住んでたアパート
・・・みんな古くなっただけで、そのままでした。

毎週土曜日の夕方になると店を手伝ってた小さな女の子が、やたらに可愛くて土曜日だけ通っていた定食屋に入ってみました。
金曜日の午後5時、まだガラガラでした。

「いらっしゃーい・・・」
目が合った女性に見覚えがありました。
あのお手伝いの女の子でした。
私は、昔好んで座っていたカウンターの端っこに座りました。

「お決まりですか?お久しぶりですね。」
なんと彼女は覚えていてくれました。試しに、
「じゃあ、いつもの、なーんてね。」
と笑ったら、

「もつ焼きにチューハイでしたよね。」
参りました。彼女はこの店のオヤジの娘で、名前を恵美子さんと言いました。
懐かしくてずっとしゃべっていました。
6時を過ぎて、店が込みだしたので私は宿に帰りました。
別れ際渡されたレシートの裏に、携帯電話の番号があり、夜11時過ぎにお願いしますと書いてありました。

恵美子さんと連絡を取り、翌12日の午後2時に待ち合わせました。
「20年過ぎて、やっと君の名前を知ったよ。」
「20年過ぎて、やっと初恋の人とデートできた。もう36歳だけどね。」

43歳と36歳、最後に合ったのは22歳と15歳のときでした。
卒業して故郷へ戻る最後の夕食をあの店で食べました。
土曜日ではありませんでしたが、恵美子さんがいたのを覚えています。

「いいのかなあ。ご主人、居るでしょう?」
恵美子さんは何も答えずシャワーを浴びていました。
20年前に密かに憧れていた美少女は、今、私の前で裸身を晒しています。
今でも可愛い女性ですが、かなり使い込まれたアソコはアワビのようでした。
クンニのお礼の上手なフェラのあと、生挿入しました。

「アアーン、アン、アン、アアアアーン、アアン・・・・・」
36歳にしては可愛い喘ぎ声でした。
「ウウウン、ウグ、ウグ・・・グスン・・・・・」

喘ぎ声がすすり泣きになり、震えるように逝きました。
我慢していた引き金を引いて、恵美子さんの胸に放ちました。
「・・・中でも良かったんですよ・・・」

「まさか・・・冗談を・・・」
「あのね・・・私、初めてあなたを見た中学1年の秋、もう処女じゃなかったのよ。私、小6でセックスしちゃって、
中1ではもう逝くことも覚えてた・・・だから、あなたに告白できなかったんだ。」

「そうか・・・相手は?なんて野暮なことはきかないよ・・・」

新幹線の時間が迫っていたので、慌しくホテルを後にしました。
恵美子さんも5時からお店です。
途中の交差点で別れました。

「スッゴクいい思い出が出来ました。ありがとうございました。」
「こちらこそありがとう。憧れの看板娘といい思い出が出来たよ。」

「またいつか、もつ焼き食べに寄って下さいね。」
「ああ、そうさせてもらうよ。それじゃあ、元気でね。」
「さようなら。」

恵美子さんは、少し寂しそうな目をして微笑みながら手を振りました。私も手を振り返しました。
新幹線の中で、私は恵美子さんの面影が懐かしさだけでないことに気付いて、もう、二度とあの店には
行くまいと思いました。

「お帰りなさーい。」

妻が玄関に小走りで迎えてくれました。
お土産を奪い合う子供らを横目に妻とキスをしました。
妻は、どことなく恵美子さんと似ています。
私は、可愛い恵美子さんをずっと好きなまま卒業し、恵美子さんに似た可愛い妻に惚れたのです。
25歳と20歳、早すぎると反対されましたが結婚しました。

私は初めて浮気をしました。心が痛みました。
この夜、私は頑張って妻を抱きました。
恵美子さんより綺麗な妻のアソコをいつまでも舐めていました。

「ア、アア・・・お願い、もう入れて・・・」
私は、ごめんよ、ごめんよ、と腰を動かし、妻を狂わせてあげました。
そして、大好きな妻を二度と裏切らないと誓いました。

メモリカードの昔のハメ撮り

デジカメが普及しだしたけれど、まだネットはISDNだった15~16年前、大学生活も後半の頃の話です。
卒業した先輩が、伝言Dでコネを持ってたJCやJKを引き継いでセフレにしていました。
本命の彼氏がいる子との浮気セックスや、その子を介して新しい生娘を紹介してもらって処女ゲットしたりとか、当時の破廉恥な行いを記録したPCカードとコンパクトフラッシュを実家の私の部屋から見つけて、懐かしく見返しました。
妻に見つかるとヤバイから隠しましたが、当時のことを思い出したので体験談を書いてみました。


マサミ(JK2、同い年の彼氏持ち)

卒業した先輩が残したセフレで、かなり可愛い娘でした。
JC3の時に伝言Dで先輩につかまり処女喪失したと聞いていました。
ロリっぽい顔していましたが、身長は165cmくらいあってDカップ、いいスタイルでした。

最初は受身で、キスも控えめでしたが、ブラをずらして乳首をコリコリすると顔を胸にうずめてしがみついてきました。
ミニスカの下に穿いていたアンダーを脱がして、ブラとおそろいのパンティの上からワレメを撫でると、太腿で締め付けて腰を浮かして感じてました。
そのごシャワーを浴びるため裸になると、Dカップの胸にピンクの乳首、ヘアの繁茂する範囲は狭めでした。

ベッドに戻り足を開かせると、ワレメからは肉ビラがはみ出し、広げると若干着色が始まっていて、太腿までお湯じゃない液体が糸を引いて肛門まで垂れていていました。
クリを優しく舐めると、顔を真っ赤にして喘ぎ声を堪え、息を荒くして腰を動かしました。
ずぶ濡れのヌルヌルになったので、
「入れてみようか?」
と聞くと、頷きつつも、
「ペロペロしてあげる。」
とこの子、フェラが上手で、手でキンタマを包み、指で根元を扱き、裏スジを舐めるという技を繰り出しました。
いざ入れようとすると、
「最初からゴムして入れて下さい。」
というので、着用して入れました。
暫くゆっくりピストンしていると凄い締め付けで、声を我慢できず、
「アッ、フゥー・・・」
と声が漏れだしました。
ピストンしながらキスすると、今度は舌を入れて激しく絡めて来ました。
試しに騎乗位をさせてみると、積極的に腰をクイクイ動かして、かなり派手に善がり始め、可愛い顔をクシャクシャにして肉茎が折れそうなほど激しくグラインドされて、可愛いJKに騎乗位で抜かれてしまいました。

恥ずかしがって自分から求めてはしてきませんでしたが、一緒にお風呂に入ったら物欲しそうな目で見つめてきて、見事なフェラで起たされてもう1回してしまいました。
トロンとした目で見つめられて、
「彼氏とはあそこまで本気で出来なくて・・・また、誘って下さいね。」
とかなりのエロJKでした。
マサミは、ハメ撮りさせてくれた最初の女の子です。


シノブ(JC3、彼氏なし)

卒業した先輩にJC2の時に処女を奪われて性欲処理に使われていた女の子です。
マサミほど可愛くはないけれど、どこか苛められっ子のような暗い感じがする子でした。
ムチムチボディで
唇を近づけると、そっと目を閉じて唇を重ね、舌を入れてきました。
そのまま寝かせてセーラー服を肌蹴て胸揉み、スカートをまくってパンティの上から指マン、大人の女性顔負けの喘ぎ声を漏らし、パンティに染みが広がっていきました。
そのままパンティを脱がすと、ワレメから灰色に縮れた肉ビラがはみ出して、指で開いてみると、中学生とは思えぬ灰色ヒダヒダの肉ビラと深紅の大きめのクリが完全に向けて顔を出していました。
完全イヌレヌレなので、そのまま剥けクリに愛液を塗って円を描くようにマッサージすると、
「アアーーーッ、アアーン、アアーン、アアアアアーーーー」
と腰まで動かしてピュッと潮まで噴いて、凄い反応なのでクリを摘んでコリコリしたら、
「ヒィィィィーーーーーッ!」
と仰け反って、ガック、ガックと痙攣してバッタリ倒れてしまいました。
「ハァハァ・・・気持ちよすぎて、スグ逝っちゃった・・・」
先輩・・・この子をどんだけ開発したんだよ・・・と呆れました。

暫くして、
「ねえ、もう入れて欲しい・・・」
というので、シャワーも浴びずに生挿入しました。
ゆっくりめのピストンを続けると、
「ア、アアーー、い、逝きそう・・・」
と腰にしがみついて再び絶頂へ達してしまいました。
その余韻にまどろむ表情が凄くエロくて、中学のセーラー服とのギャップが卑猥だったので撮影しました。

その後、全裸になって正常位、後背位、生挿入なので騎乗位は避けて正常位でもう一度逝かせて、腹上にフィニィッシュしました。
「最高に気持ちよかったです。ありがとうございました。」
と元のネクラ中学生に戻って帰っていきました。


メグミ(JC1処女)

シノブの後輩のJC1でしたたが、顔も身体も幼くて、どう見ても小学生にしか見えませんでした。
胸はやっと膨らみかけ、乳首は凹んでいてブラもせず、舐めてもくすぐったがるだけでした。
純白のパンツの上からワレメをなぞると、さすがに感じて腰を動かしていました。
その後、
「脱いでごらん。」
というと、素直にTシャツからミニスカまで全部脱いで全裸になると、ワレメはタテスジ一本で無毛のロリマンで、ちょっとヤバイかな?と躊躇したほどです。

一緒にお風呂に入り、ベッドに寝かせて足を開いてみると、割れ目からは透明な愛液が滲んでいました。
クリに吸い付いて舌で転がすと、腰をよじって息を荒くしはじめ、ヌルヌルの愛液を流し始めました。
フェラさせてみようかと離れると足を閉じられて、そうしたらワレメから勃起したピンクのクリの先が飛び出して凄くエロかったので撮影しました。
フェラてみたいというので、やらせてみたが歯が当たって下手くそなので、教えてあげました。
足を開かせて小さな肉穴に亀頭を当ててグイッと押し込むと、凄い反発で負けじと体重をかけるとズルッと入り、
「ギャーーッ!イタイ、イタイーーッ!」
と叫ばれてビックリしましたが、まるで小学生を犯しているみたいな興奮に陥り、強烈な締め付けに負けて、2分くらいでメグミの中に出してしまいました。
ハッと我に返り肉茎を抜くと、血が混じった精液がドロドロッと流れ出たので、しっかりデジカメに収めました。
「メグミちゃん、生理来たら教えてね。」
というと、
「生理?私、まだ生理来てないの・・・」
ホッとしたと同時に、初潮前の女の子とセックスした感激に浸りました。

メグミとは卒後揺するまでの2年間、月に1、2回会って、お小遣いをあげながらエロ写真を撮りつつエッチしました。
メグミには、小学校時代の制服を着せて、とランドセルを背負わせてJSエッチを撮影しましたが、セーラー服より似合いました。


ユウコ(JC2処女)

JC2の標準的体形のユウコもシノブの後輩で、可愛いというより美形な女の子でした。
清純派アイドルのようなユウコはセーラー服がとてもよく似合いました。
「大学生のお兄さんと付き合えるって言われて、夢みたいです。」
どうやら、恋に恋する美少女は、彼氏の理想が大学生らしく、
「私とお付き合いしてもらえるんですか?」
といきなり聞かれたので、こんな美少女とは滅多に付き合えないと思い、俺も、
「もちろん!シノブちゃんから、凄い美少女紹介するって言われて期待してきたら、ユウコちゃんは期待以上だったよ。ヨロシクね。」
と言うと、少し上目使いでこちらを見ながら、
「あの・・・シノブ先輩とは・・その・・エッチしたって本当ですか?」
これには返答に困りましたが、
「シノブちゃん、しゃべっちゃったんだ。仕方ないなあ・・・」
「私と・・・私とエッチしたら、他の女の子とはエッチしないで欲しいんです・・・」

ユウコをソファに座らせ、首筋をそっとなめたら甘い少女の香りが下半身を直撃しました。
唇を近づけると、ただチューッするだけでしたので、舌を入たら少し驚いたようでしたが舌を絡めてきました。
セーラー服を肌蹴させて、ブラを上げて乳首を指で軽く摘むと、顔を真っ赤にしながら、
「ハァン・・・」
と吐息が漏れました。
スカートに手を入れて、ワレメを弄ろうとしたら、
「お風呂に入ってからにしませんか?」
と言われ、一緒に風呂に入りました。

ユウコは中肉中背、均整の取れた体で、陰毛は薄め、ビクビク脈打つ肉茎を珍しそうに見ていました。
「おちんちんって、こんなに大きくなるんですか?・・・触ってもいいですか?・・・うわ、硬い・・・」
湯船でユウコを後ろから抱きながら乳首とワレメを弄っていると、次第にハァハァと息遣いが荒くなっていきました。

ベッドに戻って、恥ずかしがるユウコの足を拡げてワレメを覗くと、クリが皮ごと膨らんでちょっとだけ頭を出して、その下でごく小さい肉ビラが硬く閉じてて可愛かったのを覚えています。
皮ごと膨らんだクリの皮を唇と舌で剥くようにして露出させ、舌で転がしてやると、
「ハアッ・・・ハアァ・・・ウゥ~~~~」
と唸るように感じて、腰がフルフルと震えだしました。
「も、もうダメ、頭がおかしくなりそう・・・勘弁して下さい・・・」
舐め終えて唇を離すとき、トロ~っといやらしく糸ひきくほど濡れまくっていました。

その後、知識で知っているフェラに挑戦しましたがやっぱり処女は歯が当たってしまい、色々指導しました。
ジュルジュル唾を絡めながら、吸引気味にするエロいフェラを教え込み、その清純な美少女顔とのギャップを楽しみました。

挿入する時、、
「絶対にコンドームは付けてください!」
と言ってたましたが、
「俺は、本当に好きな人とは生でしたいんだ。遊びの女とはゴムつけるけどね。」
とでまかせを言って、生で入れました。
亀頭が少し入っただけで、
「痛っ!」
少しずつ沈めていっても、
「痛いです。無理かもしれません。」
とかなりの痛がってましたが、愛の言葉を囁きながら我慢させて、何とか根元まで挿入しました。
苦痛なのか、顔を歪めていましたので、そのまま5分くらい動かさずにいると、痛みも感じなくなったのか慣れたのか、大人しくなってきたのでピストンじゃなく小刻みな振動を与え続けたら、
「アッ・・・アッ・・・アアッ・・・」
と声を上げはじめました。
「ごめん、痛い?」
「あんまり痛くはないです。変な感じです。」
まだ膣内で感じるまでには至っていないようでしたが、快感らしきものを感じたようでした。
ユウコはJC2でしたがロリというよりは、正統派の美少女の純潔を犯す興奮が大きく、射精感がドンドン募って、ユウコの目の前で射精しました。

ユウコはすっかり恋人気取りになりました。
メグミは3回目くらいまで痛がっていましたが、ユウコは2回目の時にはほとんど痛がらず、膣内で快感を感じ始めて、リズミカルにピストンしてると、
「アッ、アアッ、ア、アン、アア~~・・・」
と思いっきり締め付け始めました。
この子、意外と早く逝く事を覚えそうだなと思い、ユウコの快感エリアを探ろうと、そのまま体勢を変えて騎乗位にし、
「自分の好きなように動いてみて。」
というと、ゆっくり円を描いたり、クイクイさせたり、清純美少女がいやらしく動いていました。
これで大体ユウコの感じるエリアを把握できました。

ユウコが初めて逝ったのは10回目くらいで、把握した快感エリアを集中攻撃していたら、急に唸るように仰け反りだし、ビクッ、ビククッと痙攣しながら達してしまいました。
ユウコは、体も心も完全に私から離れなくなって、ユウコの処女喪失以降6年の長い交際期間の後、ユウコ20歳、私27歳で夫婦になりました。
20歳のユウコは超美形で、JC2の美少女の頃から唾をつけていなければこんな美人とは結婚できなかったでしょう。
誰もが羨む美人を妻にしましたが、JC2の頃からハメてきた20歳の美人若妻の肉ビラは灰色に変色して、通常の20歳の娘さんとは違うと思います。

結婚して10年、ユウコも三十路になりましたが、今もナンパされるほど美人です。
結婚しても飽きずに毎日ハメ続けるユウコの肉ビラは30歳にしてドドメ色です。

私は、ユウコと付き合いつつ、マサミやシノブやメグミとも隠れてハメ撮りしていました。
それがあのPCカードです。
コンパクトフラッシュはユウコだけなので構わないのですが、PCカードが見つかれば、私が恋人のユウコに隠れて浮気していた事がバレるので見つかると大変なことになるのです。
消去してしまえばいいのですが、JCやJKとのハメ撮り画像なんてもう撮影できませんし、メグミのJSコスプレは超リアルで、メグミが中学の3年間に少しずつ大人になっていく変遷が記録されていて捨てられません。

でも、いつかは処分しなければならないでしょうね。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間2

夏休みの恒例行事で、うちの家族と叔父さんの家族でするロッジでの1週間の休暇。妹みたいに可愛い従姉妹の愛花ちゃんと会うのも楽しみだった。

そして今年も始まった1週間。ただ、今回は僕の弟が部活の合宿で不参加なので、ちょっと物足りないかな? と思っていた。
1年ぶりに会った愛花ちゃんは、ボーイッシュで本当に男の兄弟みたいだった去年とは違い、驚くほどの美少女に変化していた。

戸惑い、照れながらも二人でテニスをすると、去年みたいに手加減する余裕もなく、けっこう本気で良い勝負になった。

そして、二人で貸し切り家族風呂に入り、1年で少女がどれだけ変化するのかを思い知らされた。


??風呂で生まれて初めての経験をしたあと、長風呂になりすぎて、慌ててロッジに戻ると、両方の両親とも完全に酔いつぶれて寝ていた。

僕らはとりあえず隣のロッジに移動して、テレビでも見ようとか言っていた。でも、ロッジのドアを開けて中に入った瞬間、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握り、
『お兄ちゃん、さっきの続きしよーよ!』
と、無邪気に言ってきた。愛花ちゃんは、照れた感じも恥ずかしそうな感じも何もなく、DSでもしよーよ! っていう感じで言ったきた。

僕は、さっき口でイカせてもらっていたので、多少は賢者だった。
「ダメだって、あんな事は、親戚同士でしちゃダメだって!」
割と真面目に諭すように言うと、愛花ちゃんは1000年に一度の美少女みたいな顔を、悲しみで少し歪めながら、
『お兄ちゃんは、私のこと嫌いなの?』
と聞いてきた。
さっき僕をリードして、エッチなことをした愛花ちゃんは、すごくませた感じだった。年上みたいにすら思ったが、こんな顔をしていると、やっぱりまだ子供という感じがする。

愛花ちゃんは、この年頃の少女特有の極端に短いスカートに、肩丸出しのキャミソールみたいなヤツを着てる。そして、さっき慌てて着替えたからか、愛花ちゃんはブラをしていないようで、可愛い小さな乳首がわずかにポチッとキャミソールに浮いていた。
二人きりの空間で、こんな格好をした美少女がエッチなことをしようと誘ってきている状況。
理性が今にも飛びそうだった。でも、愛花ちゃんのことは生まれたときから知っているし、ずっと仲良く、それこそ兄妹みたいに育った。さっきは理性がぶっ飛んで、ついあんな事をしてしまったが、”これ以上は絶対にダメだ”と、僕の中の天使が心の中で怒鳴っている。

「す、好きに決まってるよ! 大好きだって!」
と、僕が慌てて答えた途端、小さな唇が僕の唇に押し当てられた……。
その瞬間、僕の中の悪魔が、”無駄な抵抗すんなってw どうせやっちゃうんだろ?”と、ニヤけながら言った気がした。

慌て、戸惑い、逃げようとした僕。でも、小さな腕が僕の背中や首に巻き付いてきて、ギュッと抱きしめてホールドする。それだけではなく、小さな舌が口の中に飛び込んできた。
こんな少女なのに、驚くほどよどみなくスムーズな動きだ。それに引き換え僕は、初めてするキスに、格好悪いくらい動揺して焦っていた。

なんだこれ!? 舌が! ヤバいぃっ! 気持ち良いって言うレベルじゃねぇぞ! 僕の頭の中がスパークした気がした。
小さな熱い舌が僕の舌に絡みつく。それが、こんなに気持ち良いなんて、想像すらしていなかった。キスなんて、たいしたことないとか思っていた。大間違いだった。

そして、愛花ちゃんが僕から離れた。
『愛花も大好きだよ?』
こんな美少女にキスされたあと、笑顔でこんな事を言われたら、親の敵であったとしても好きになってしまうと思う。

「でも、彼氏いるんでしょ? 正人君だっけ? ダメだって! 浮気したら!」
僕には、まだかろうじて理性が残っていた。

『え? 別に彼氏じゃないよ?』
不思議そうに言う愛花ちゃん。
「な、だって、エッチしてるんでしょ? 大好きなんでしょ?」
『うん! 正人君が一番上手いから、大好きだよ?』
もう、何が何だかわからない……一番上手いから好き? 彼氏じゃない?

どういうことか説明を求めた。すると、愛花ちゃんはエッチしたいと言ってきた男子とは、全員としているそうだ。すでに、7人としたと言っている……。
なんでそんな事してるのか聞いたら、
『だって、気持ち良いんだもんw』
と、楽しそうに言う。
驚いてしまった。ちょっと人より早く恋愛をして、純愛から肉体関係を結んでしまっただけ……そう思っていた。でも、まったく違うみたいだ……ヤリマン? 無邪気なヤリマン?

僕は、セックスとはどういうモノか必死で説明した。それは、童貞の思い込みも入っていたと思うけど、一般論だと思う。要約すると、”好きな人としかしてはいけないもの”ということだ。

『そうなんだ。だったら、今からお兄ちゃんとする!』
無邪気に言う愛花ちゃん。まだ説明が足りないのかと思い、話し始める。
『うん。わかったよ。だから、お兄ちゃんとするんじゃん』
真面目な顔で言う愛花ちゃん。

「それって、俺のこと……」
『言ってるじゃん! だーい好きだって!』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、また抱きついてキスしてくれた。小さな舌が口の中に入ってくると、ギリギリ残っていた理性が消えていくのを感じる。
でも、童貞を捨てるチャンスとはいえ、従兄弟の兄貴分としては、やっぱりこんな事はいけないと思い、
「でも、正人君のこと好きなんでしょ? だったら、他の人としちゃダメだよ」
と言ってみた。
『じゃあ、お兄ちゃんとエッチして、正人君とはもうしない! ダメ?』
愛花ちゃんはこんな事を言ってくれる。そして、”ダメ?”という聞き方が、信じられないくらいに可愛かった。少し首をかしげ、上目づかいで僕を見る。そのクリクリした目が、少し悲しそうに光っていて、僕は気がつくとキスをしていた。

初めて自分からするキス。僕の唇に触れる、柔らかい愛花ちゃんの唇。愛花ちゃんを真似て、舌を差し込んでみた。

すると、すぐに小さな舌が絡みついてくる。僕は、さっき愛花ちゃんがしたみたいにしてみた。見様見真似だけど、必死で舌を絡めた。
そしてそのキスは、5分以上続いた。キスが終わると、頬を少し赤くして、上気したみたいな顔の愛花ちゃんが、
『ぷはぁ、お兄ちゃん、激しいよぉw でも、すごかった。お兄ちゃん、上手だね?』
と、無邪気に言ってくれた。こんな年下に誉められて、複雑な感じだったけど、正直嬉しかった。

愛花ちゃんは頬を赤くしたまま、自分でスカートを持ち上げ始めた。僕はそれを止めることも出来ず、穴が空くほど見てしまった。
スカートが持ち上げられると、いきなり割れ目が見えた。ブラと一緒で、ショーツをはいていないことに驚いたが、
『お兄ちゃん、舐めてくれる?』
と、可愛い声でお願いをしてきた愛花ちゃんに、もっと驚いた。

「な、舐めるって?」
『くんにって、知らない?』
あどけない顔で、無邪気にとんでもない事を言う愛花ちゃん。

「し、知ってるけど、ダメだって……」
僕はそんな事を言ってるのに、愛花ちゃんのアソコをガン見していた。

すると、愛花ちゃんはスカートを持っている方の逆の手で、自分のアソコを広げた。片手で器用に”くぱぁ”とした愛花ちゃん。

初めて生で見る女性器に、僕は息を飲む。それは、ピンク色でヌラヌラ光っていて、粘膜っぽい感じがした。エロ動画の女優さんのは、ちょっと気持ち悪くなるくらいグロかった。ヒダヒダみたいなのが黒くて、妙に大きくて、とにかく気持ち悪かった。
愛花ちゃんのは、そもそもヒダヒダがほとんどない感じで、それすら肌色だった。

『お兄ちゃんばっかり、ズルイじゃん! 舐めて?』
頬を膨らませながら言う愛花ちゃん。
僕は、立ったままの愛花ちゃんのアソコに、顔を近づけた。アップで見ると、アソコの上の方に突起があるのがわかる。多分、そこがクリトリスだと思うけど、皮が被っていてよくわらかなかった。

僕は、とりあえずその辺りに舌をはわせた。クチョッと小さな音がして、少し塩気が口に広がる。でも、まったく不快感はない。マズいとも、気持ち悪いとも思わず、夢中で舐めてみた。
『んっ、お兄ちゃん、気持ち良いよ?』
愛花ちゃんが可愛い声で言う。僕は余計に興奮して、夢中で舐める。

『ん、んっ! あ、アッ! そう、あ、アッ! んっ! アッ?』
愛花ちゃんが、可愛い声であえぎ始めた。僕は、さっきフェラをしてもらったときよりも、猛烈に興奮していた。僕が、感じさせている! それは、男として単純に嬉しかった。

でたらめに舐め続けていたけど、クリのところがどんどん固くなるのを感じた。そして、大きくなっている感じがする。注意深く見ると、皮に包まれていたクリが、少し顔を出していた。それは、本当にピンク色の小さな突起で、見ているだけで鼻血が出そうだった。

『お兄ちゃん、皮むいてぇ』
可愛い声で甘える愛花ちゃん。僕は少し震える指で、クリの皮をむいてみた。完全に姿を現わしたクリは、意外に大きく、壊れ物みたいに弱々しい感じだった。

それを舐めると、
『あぁっ! んっ! 気持ち良い! お兄ちゃんっ!』
さっきまでとはまったく違い、大きな声であえぐ愛花ちゃん。
僕が夢中で舐め続けると、どんどん固くなるクリと、あふれてくる愛液。
愛花ちゃんは可愛い声であえぎながら、僕の頭を掴んでくる。そして、押しのけるのかと思ったら、自分のアソコに僕を押しつけるようにした。
『もっと! お兄ちゃん、もっと舐めてっ! 気持ち良いよぉっ!』
と、少し泣きそうにも聞こえる声で言う愛花ちゃん。すっかりと、性感が発達している感じだ。

僕は、ただただ夢中で舐め続ける。
『あ、あん? んんあっ! お兄ちゃん、お兄ちゃん! 気持ち良いよぉ! ンあぁぁ?』
自分が気持ち良くなるよりも、相手を気持ち良くすることが、こんなにも嬉しいモノだなんて想像もしていなかった。

必死で舐め続けると、愛花ちゃんの太ももにギュッと力が入っていくのがわかる。
慣れない動きで、アゴや舌がつりそうになりながらも必死で舐め続けると、いきなり愛花ちゃんがガクガクッと震えた。
『イッちゃう! お兄ちゃん、愛花イッちゃうよぉ! あぁっ! イクっ!』
そして同時に、愛花ちゃんは叫んだ。

イカせることが出来た……それは、驚くほど嬉しい気持ちになった。

そして、床にペタンと女の子座りをする愛花ちゃん。
『お兄ちゃん、すっごく気持ち良かったよ?』
愛花ちゃんは、妙に色っぽい顔で言った。とても少女とは思えないような、エロい顔というか、大人びた表情だった。

「これであいこだろ? もう寝ようよ」
僕は、さっきイッた賢者タイムも終わり、猛烈に興奮して勃起していたけど、これ以上進むのは怖かった。情けないと思うけど、隣のロッジにはお互いの両親もいるし、多分それをやってしまったら犯罪になると思う。

『え? いいの? もう寝ちゃうの? しないの?』
愛花ちゃんは、不思議そうに聞いてきた。僕は、もう遅いし、疲れたから寝ようと言った。
『じゃあ、一緒に寝よーよ! いいでしょ? いい? いい?』
しつこく聞いてくる愛花ちゃん。さっきまで、アソコを舐められてあえいでいたのがウソみたいに、無邪気で子供の表情だ。
いいよと言うと、ヤッターとか言いながら、嬉しそうに笑ってくれた。

そして、こっちのロッジに愛花ちゃんの荷物はあるので、愛花ちゃんだけがパジャマに着替えて、僕はTシャツにトランクスという格好でベッドに入った。
愛花ちゃんのパジャマは、可愛いキャラクターのヤツで、本当に子供そのものの格好だった。6年生でこんなキャラクターパジャマを着るのは、けっこう幼いと思う。でも、こんな幼い少女みたいな愛花ちゃんが、すでに7人とエッチをしている現実に、かなり戸惑う。


ベッドに入ると、電気を消して真っ暗にした。何となく、愛花ちゃんに背中を向けて寝ていると、
『お兄ちゃん、なんか……窓の外、ガサガサ言ってる……見てきてよ……』
と、愛花ちゃんは怖々といった感じで言う。僕は、可愛いなと思いながら、スマホの画面を懐中電灯代わりにして、窓際に行った。確認すると、ただ植え込みが風に揺れているだけでとくに何もなく、ベッドに戻ると、それを愛花ちゃんに伝えた。
『よかった……ねぇ、くっついてもいい?』
愛花ちゃんは、僕の返事も待たずにギュッと抱きついてきた。後ろから抱きつかれて、背中におっぱいが押しつけられる。その柔らかい感触に、勃起が加速してしまう……。

眠気などまったくないので、色々と聞いてみた。
いつ初体験をしたのか聞くと、
『えっとね、4年生の時だよ。冬休みの時』
もう、なんにも言えなくなってしまう……最近は、そんなにも進んでいるのか? それとも、愛花ちゃんが特別なんだろうか?

痛かったかとか、初体験の感想を聞くと、
『ちょっとだけ痛かったよ。でも、最初からちょっと気持ち良かったよ?』
と、嬉しそうに言った。
『お兄ちゃんは? いつ初めてしたの?』
と、無邪気に聞いてきた。一瞬、ウソをつこうかと思ったけど、正直にまだ経験がないと答えた。

『やっぱりw ねぇ、チューも愛花が初めて?』
妙に楽しそうに聞いてくる愛花ちゃん。
そうだと答えると、
『へへw やったねw ねぇ、愛花と付き合ってくれるでしょ? いいでしょ? いい?』
と、愛花ちゃんは言ってきた。
「正人君はどうするの?」
『もうエッチしないよ! だから良いでしょ? 愛花の彼氏になってよ!』
愛花ちゃんは、真面目な感じで言う。僕は、愛花ちゃんがよければいいよと答えた。
『やったね! じゃあ、これ入れてもいいよねw』
そう言って、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握ってきた。
「うわっ! ダ、ダメだって!」
慌てて言うが、愛花ちゃんの柔らかい手の感触に、抵抗出来なくなる。

『こんななのに? ダメなの? がまんじる出てるしw』
愛花ちゃんはそんな事を言うと、僕の方に向き直り、トランクスを下ろし始めた。まったく無抵抗で、無言のまま脱がされると、心臓が痛いくらいドキドキした。僕は口ではダメとか言っていたけど、これはもう経験出来る……童貞を卒業出来る! そう思っていた。

『よいしょっと……ちょっと暗すぎるね。電気つける?』
愛花ちゃんの言葉に、慌ててベッドから降りて、壁際のスイッチを押した。すると、愛花ちゃんはパジャマの下だけ脱いでいた。

それは、妙にエロかった。上は子供そのもののパジャマなのに、下は裸……。
『ほらほら、早く寝てよ!』
愛花ちゃんは、そんな風に僕をせかす。言われるままにベッドに寝転がると、愛花ちゃんが立ち上がって、僕にまたがってきた。
まさか愛花ちゃんが上になっての初体験になるとは、夢にも思っていなかったし、何となく男のプライドが傷つくような感じがする。

でも、そんな事を思う間もなく、愛花ちゃんのアソコが僕のおちんちんに触れる。
あまりの緊張に、喉がカラカラになってきた。
『やっぱり、大きいよ……ちょっと、怖いかも』
さっきまでの、明るく天真爛漫なところが消えて、不安そうな声で言う。
「やっぱり、やめようよ」
僕がそう言うのと同時に、ググッと体重がかかってきた。すぐに、おちんちんがギュッと握られるような感じになり、さっきのフェラよりも気持ち良い感触に、思わず変な声が出た。

『うぅあぁ……やっぱり、大っきい……あ、あぁっ!』
愛花ちゃんはそんな事を言ったけど、痛そうな感じではなかった。それどころか、甘い声が出ている感じがした。
まだ半分ほどしか入っていないけど、僕はその気持ちよさに驚いていた。キツキツで熱い肉に包み込まれた感じ。当然だけど初体験だ。
オナホと比べて、一番違うのは熱さだと思った。そして、絡みつく感じや、不規則に締まる感じなど、本物の膣はオナホとはまったく別物だった。

学校の同じクラスでも、すでに初体験を済ませたヤツは何人かいる。でも、話を聞くと、意外とたいしたことなかったとか、結局イケなかったとか言っているヤツもいた。その時は、そんなものなのかなぁと聞いていたが、それは相手が悪かったんじゃないかなと思った。

少なくても、愛花ちゃんのロリマンは、想像以上で最高に気持ち良い。

『すごいね……キツキツになってる……もう少し……』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、さらに体重をかけてくる。
ジワジワ入って行く僕のおちんちん。全体が包み込まれるようになってきた。そして唐突に、亀頭が行き止まりみたいなところにぶつかった。まだ全部は入っていないが、どうやら奥に突き当たったらしい。

『ンうぅ……! フゥ、あぁっ!』
愛花ちゃんが、さっきまでとはまったく違う反応をした。痛いとかではなく、驚いたとか、何とも言えない不思議なリアクションだ。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間

僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。
家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。
でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。

そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。
テニスをしたり、サイクリングをしたり、川で遊んだりで、けっこう楽しいイベントだ。
いつもは、僕の弟も行くのだけど、今回はゴルフ部の合宿があるみたいで、僕と両親だけだ。
母の弟家族は、一人娘の愛花ちゃんと3人だ。愛花ちゃんは、6年のはずだ。ほぼ一年ぶりなので、きっと凄く成長していると思う。

昔から一緒に遊んでいるので、従姉妹と言うよりも、兄弟みたいな感覚だ。会うのが楽しみだ。

そして、現地集合で合流すると、やっぱり愛花ちゃんは凄く成長していた。5年から6年への一年は、ビックリするくらい変化があった。


髪も伸びて、背も伸びて、愛花ちゃんが急に大人になった感じがして、少しドギマギした。
『やっ君、久しぶり~! また大っきくなったねぇ!』
愛花ちゃんが、ニコニコ笑いながら近づいてくる。僕はこの1年でけっこう背が伸びて、180cmになった。
「いや、愛ちゃんだって、スゲぇ大人っぽくなったじゃん!」
と言うと、
『へへw ホント? 嬉しいなw』
と、少しはにかんだ笑い方をした。なんか、すっかりと女の子になった気がする。
去年は、僕の弟と3人で野山を駆けまわったり、男3人で遊んでいる感覚だった。
肩まで伸びた黒い髪、去年はショートカットだった。急に愛花ちゃんを女として意識してしまい、照れくさかった。

「本当にでっかくなったね! あなたより大きいんじゃない?」
愛花ちゃんのママが、叔父さんに言う。愛花ちゃんのママは、凄く美人だ。歳もまだ30代前半のはずで、すべての感じが森高千里っぽい。
叔父さんは、確かに僕より背が低い感じだけど、けっこう男前なので、夫婦そろってイケている感じがする。
そんな二人の娘なので、愛花ちゃんも当然美人だ。去年までは、いつも真っ黒に日焼けしてて、髪もショートカットというか、スポーツ刈りみたいな感じだったので、美少女と言うことにあまり意識が行かなかった。

今日の愛花ちゃんは、真っ白な肌に、肩まで伸びた黒髪がまぶしい、どこから見ても美少女だった。

「ホントだw 小僧、デカくなったなぁ!」
なんて言われた。よくわからないが、北斗の拳のサウザーの真似だそうだ。

そしてうちの両親は、イケメンの叔父さんに似てけっこう美人の母親と、人当たりの良い父親だ。
もう、毎年のことなので、ワイワイ近況を話しながら、さっそく乾杯が始まっていた。

僕と愛花ちゃんは、当然飲まないので、さっそくテニスをした。愛花ちゃんは、テニススクールに通っているので、かなり上手い。
僕は、両親と遊びでやる程度なので、年齢差と体力差、そして技量の差が上手くマッチングして、けっこういい勝負になる。

そして、テニスをしているときに、気がついた。愛花ちゃんは、巨乳のママに似てきたようで、胸がデカくなっていた。そして、ちゃんとしたブラをしていないのか、すっごく揺れていた。
格闘ゲームのキャラみたいに、大げさに動くおっぱい……どうしても見てしまう。

それに、ミニスカートからチラチラ見えるアンダースコート……下着じゃないってわかっているのに、すっごく見てしまう。

正直、僕は半勃ちのままテニスをしていた。

『お兄ちゃん、下手になったんじゃない!?』
コートの向こうで、愛花ちゃんが笑う。僕は、下手になったと言うよりは、勃っているのがバレないように、動きがぎこちなくなっているだけだ……。

そういう目で見てしまうと、すべてがエロく見えてくる。スカートからのぞく足も、妙にエロく見えてしまう。それにしても、長い足だ。


『あぁ、疲れたぁ~! すっごい汗かいたねw お兄ちゃん、今日は動き悪かったねw』
からかうように言う愛花ちゃん。愛花ちゃんは、普段は僕のことをやっ君と呼ぶが、二人きりだとお兄ちゃんと呼ぶことが多い。本当に、可愛い妹みたいに思う。

「愛ちゃんが上手くなったんだよ。プロとか目指すの?」
『まさかw お風呂行こーよ!』
「あぁ、じゃあ、着替え取りに行こうか」
こんな会話をしたが、僕は急にドキドキし始めた。
このロッジは、施設内に温泉がある。そして、貸し切りの露天風呂もある。去年は、僕の弟と愛花ちゃんの3人で、無邪気に一緒に入っていた。去年は、愛花ちゃんの事を女性として見ていなかったのだと思う。まったく意識しなかった。

でも、さっきのテニスでの揺れるおっぱいに、すらりと伸びた白い足……一緒に風呂になんて入ったら、確実に勃起する自信がある。

ロッジに戻ると、4人ともすでにかなり酔っ払っていた。4人ともかなりお酒が好きで、よく飲んでいるのだけど、大して酒に強くない。4人の中では、愛花ちゃんのママが一番強いと思うけど、それでもすでに顔が真っ赤だ。

「お風呂? 一緒に入るのか? 変なことするんじゃないぞw」
オヤジにそんな事を言われて、ムキになって”するかよ!”とか言ったが、顔が赤くなった気がする。

そして、酔っぱらい4人に冷やかされながら、着替えとタオルを持って風呂に行った。

入り口のプレートを使用中の方にスライドして、中に入るとカギをかけた。
『もう、汗ヤバいねw』
愛花ちゃんはそんな事を言いながら、一気に脱ぎ始めた。あまりの脱ぎっぷりに、思わずそのまま見てしまった。愛花ちゃんはポロシャツを脱ぐと、スポーツブラみたいなブラが姿を現わした。

『お兄ちゃん、どう? 大っきくなったでしょw』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、両腕を寄せて胸を盛り上げるようにする。大昔流行った、だっちゅーのポーズだ。
そうすると、スポーツブラの上から、谷間がはっきり見えてしまう。真っ白な谷間が、えげつないほどはっきり見える。

「太ったんじゃないの?」
僕は、下心を隠すようにそう言った。
『んんっー! そんな事ないもん!』
ぷぅっと頬を膨らませて言う愛花ちゃん。本当に可愛らしいと思う。やっぱり、妹みたいなもんだなと、少し冷静になり、勃起も収まった。

「ゴメンゴメン。愛ちゃんはいつも可愛いよ」
『ホントに? へへw ありがとうw』
誉められて、無邪気に笑う愛花ちゃん。身体は大人っぽくなっても、中身は子供のままみたいだ。少し安心した。

僕も、愛花ちゃんの笑顔につられて笑った。この夏休みも、楽しくなりそうだと思った。

すると、愛花ちゃんがまったくためらいもなく、スポーツブラを脱いだ。慌てて横を見る僕だけど、はっきりと見えてしまった。真っ白なお餅みたいな胸……思いの外大きく、本当におっぱい! という感じで、乳首も真っピンクで、目に焼き付いてしまった。

愛花ちゃんと逆の方を見てドギマギしていると、
『お兄ちゃん、先入ってるからね!』
と、元気いっぱいの声がして、浴室へのドアが開く音がした。慌ててそっちを見ると、今度は真っ白な桃みたいな形のお尻が見えた。たぶん少女特有なのだと思うけど、ちょっと固さが残っているような、不思議な柔らかさを感じるお尻。
もう、妹みたいなものだ……なんて言っていられなくなってしまう。正直、フル勃起しているし、もっと見たい! と思ってしまった。

僕は、とりあえず全裸になった。そして、どうしても収まってくれないアレをタオルで隠しながら、浴室に入った。
すると、愛花ちゃんはもう湯船につかっていた。
『おっそーい! なに照れてんの?』
ニヤニヤしながら愛花ちゃんが言う。

「あれ、身体ちゃんと洗った?」
『え? う、うん、ちゃんと洗ったよ!』
「ウソつけよw 愛花ちゃんの周り、なんかお湯が濁ってるぞw」
俺は、冗談でそんな事を言った。

『うそ!? え? 本当に?』
慌てて周りを見回す愛花ちゃん。こういうところが、本当に子供で無邪気だなぁと思う。

「ウソだよw じゃあ、洗ったら入るわ。ちょい待ちね」
といって、シャワーの前の椅子に座り、身体を洗い始める。

『もう! 嘘つき!』
少しむくれる愛花ちゃん。
「ははw でも、洗わない方が悪いんだぜw」

『うぅ……じゃあ、愛花も洗う……』
そう言って、湯船から出て僕の隣に座った。急な動きだったので、思いきり正面から裸を見てしまった。

始めて見る生の全裸(母親は除く)は、ビックリするくらいに綺麗で、エロかった。
胸や太ももは真っ白で、少し固さが残っているような、たぶんこの時期の少女にしかない、独特の柔らかさがある。
そして、アソコはなにもなかった。毛も割れ目も見えなかったので、本当にツルッとしてなにもないように見える。

慌ててシャワーの方を見る僕。横に座って、シャワーをひねる愛花ちゃん。

『お兄ちゃん、洗ってあげよっか?』
イタズラっぽく、からかうように言う愛花ちゃん。こんな少女でも、女性は天性の小悪魔なんだなと思った。

「バ、バカ! いいよ、そんなの!」
慌ててキョドりながら言う僕。
『本気にしちゃったの? お兄ちゃんのエッチw』
明るく笑いながら言う愛花ちゃん。

「な、なんだよ! エッチって、そんな目で見てないしw」
僕は、下心を見透かされているような気持ちになり、変に虚勢を張ってみた。

『本当に? これ、結構すごくない?』
愛花ちゃんが、いたずらっ子の顔で言いながら、また胸を腕でギュッと寄せた。確かに、凄い谷間だと思う。これを見て、エッチな事を考えない方が無理だと思う。

「ぜんぜんw 子供相手に、エッチなこと考えるかよw」
また無理をしてそんな事を言った。
『んーっ! じゃあ、愛花の身体洗ってよ!』
ムキになって、愛花ちゃんが言う。
「な、なんで?」
『だって、子供なんでしょ? エッチじゃないんでしょ? じゃあ、洗えるでしょ!』
たたみかけるように言う愛花ちゃん。
「洗えるに決まってるじゃん!」
僕は、ムキになってそんな事を言った後、ボディソープを手のひらにつけて、伸ばし始める。

愛花ちゃんは、前を向いたまま少し緊張している感じがした。
そして僕は、手のひらで愛花ちゃんの背中を洗い始めた。たかが背中でも、女の子の身体に直に触れていると思うと、心臓が口から飛び出そうな程高鳴った。

『あれ? お兄ちゃん手が震えてるよw 緊張してるの? ふふw 可愛いw』
正面を向いたまま、挑発的なことを言う愛花ちゃん。昔から、愛花ちゃんは負けず嫌いだった。なので、さっき僕が子供扱いしたことに、反発しているのだと思う。

「するかよw ダルいだけだって。もういい? 疲れたよw」
僕はそんな事を言って、身体を洗うのを止めようとした。

『後ろしか洗ってないじゃんw ホント、お兄ちゃんって、照れ屋さんだねw』
小馬鹿にしたように言う愛花ちゃん。僕は少しムッとして、思わず後ろから愛花ちゃんの両胸を洗った。

ムキになって、思わず触ってしまった胸だったが、その柔らかさに手が溶けてしまうかと思った。
『あっ』
思わず、声が漏れる愛花ちゃん。でも、怒りもしないし、抵抗もしない。
僕は、手のひらで胸を恐る恐る洗い始めた。といっても、ほんのソフトに撫でるように洗うだけだが、乳首の感触に、僕は天にも昇りそうな気持ちだった。

まさか、こんな風に生おっぱいと、生乳首を触れるなんて、夢にも思っていなかった。

でも、愛花ちゃんが黙ってしまい、少し不安そうな感じが伝わってきたので、慌てておっぱいから手を移動して、お腹とかを洗い、
「ほら、綺麗になった!」
と言って、洗うのを止めた。下腹部とかも洗ってみたかったけど、さすがに勇気が持てなかった。

『あ、ありがとう。じゃあ、愛花も洗ってあげる!』
愛花ちゃんは、照れ隠しみたいな感じでそう言うと、僕の後ろに回り、背中を手のひらで洗い始めた。

ちっちゃな手が僕の背中を撫でるように動く。そして、ボディソープのヌルヌルした感じだ。僕は、一気に興奮MAXになってしまう。
「ちょ、ちょっと! いいって! 自分で洗うから!」
慌てて身体をひねりながら言う。

『ズルイじゃん! お兄ちゃんばっかり! 愛花も洗う!』
ムキになって、僕の背中を洗う愛花ちゃん。
洗ってもらっているのは背中でも、本当に興奮がヤバすぎた。それに、愛花ちゃんは当然全裸だ。正面のシャワーの鏡に、チラチラ愛花ちゃんの腕や肩が見える。

僕の体が邪魔で、おっぱいとかは見えないが、ザ・童貞の僕には、充分すぎるほどの刺激だった。

すると、後ろから手を回して、僕の胸とかも洗い始める愛花ちゃん。可愛らしい手が、僕の胸を滑る。その柔らかい指の感触は、僕の理性を狂わせていく気がした。

愛花ちゃんの指が、僕の乳首に触れるが、なんかくすぐったいだけだった。
「もういいよ! 綺麗になったし!」
僕は、とにかく勃起したアレを見られないように、必死だった。
『なに照れるの? 可愛いw ココも綺麗にしないとw』
愛花ちゃんが、イタズラっぽく言うと、いきなり僕の股間に手を突っ込んできた。

慌てて身体をひねって逃げたが、一瞬愛花ちゃんの手が、僕のアレに触れてしまった。

「ダッ、ダメだって!」
僕は、顔が真っ赤になるのを感じながら、なんとか愛花ちゃんの手から逃げた。
『わっ! な、なに?』
愛花ちゃんは、ビックリした声で何か言おうとする。僕は、逃げるように湯船に飛び込んだ。

すると、愛花ちゃんも後を追って湯船に入ってくるが、思いきり正面から見てしまった。揺れるおっぱい、湯船に入ろうとするときに、わずかに見えたアソコ……それは、ただのスジみたいな感じで、スマホでこっそり見た無修正のエロ動画の女優さんのアソコとは、まったく違って見えた。

ドキドキして、その心臓の鼓動で津波が起きるんじゃないかと思っている僕の横に、愛花ちゃんは座った。腕と腕が触れるくらいの近くに座り、
『ねぇねぇ、大っきくなってたでしょ~w』
と、いじめっ子みたいな口調で言った。

「な、なにが?」
僕は、必死でとぼけてみた。
『おちんちんw 私なんかで興奮するの?』
ニヤニヤしながら聞いてくる愛花ちゃん。
「するかよ! 大っきくなってないしw アレが俺の普通だから!」
必死で言いつくろう僕。

『うそっ! 普通であんなにカチカチなの?』
愛花ちゃんは、純粋に好奇心で聞いている感じだ。
「お、大人だからな」

『へぇ……違うんだね』
不思議そうに言う愛花ちゃん。
「何が違うの?」
気になって聞いてみると、
『うん? 同級生の子と違うんだなぁって……』
「え? 同級生の大きくなったおちんちん、見たことあるの?」
『うん。だって、エッチしてるもん』

「えぇっ!? エ、エッチって?」
僕はまさかの回答に、トムとジェリーみたいにアゴが抜けそうだった。

『せっくすだよ』
不思議そうな顔で言う愛花ちゃん。それが何か? って言う感じだ。

「マジで!? おちんちん、入れたって事?」
『うん。入れないセックスってあるの?』
不思議そうに聞いてくる愛花ちゃん。確かに、セックスなら入れるのが当たり前だけど、あまりのことに僕は少しパニクっている。

「そんなのダメだよ! まだ早すぎるって!」
『どうして? みんなしてるよ』
「みんなって? 同じクラスの女子が?」
『うん。5人くらいはいるかなぁ?』
「いや、それでも、そういうのは、好きな人とするものでしょ?」
『うん! 正人君のこと大好きだよ!』
屈託なく言う愛花ちゃん。
「いや、それでも……その、避妊とかは?」
『ちゃんとしてるよ! イク時、ちゃんと外に出してもらってるもん!』
僕は、めまいがした……。
そこで僕は、避妊について説明した。ガマン汁でも妊娠する可能性があることなど、学校の授業で習ったことを話した。

『それなら、ヘーキだね。まだ、せーり来てないから。今度、中に出してもらおっと!』
嬉しそうに言う愛花ちゃん。
「生理まだなの?」
僕は、愛花ちゃんの大きな胸を見て、不思議に思った。生理が来て、それから胸が大きくなると思っていたので、矛盾を感じた。
『うん! ママも、中学2年まで来なかったんだって! アソコの毛も、結局生えてこなかったんだって』
明るく言う愛花ちゃん。
「えっ!? ママって、毛がないの?」
『うん! ツルツルだよw 子供みたいなんだw 愛花と一緒w』
面白そうに言う愛花ちゃん。僕は、愛花ちゃんのママのアソコを想像して、おさまりつつあった勃起が、さらに酷いことになってしまった。
あの、色気もたっぷりの美人なママが、実は毛がないロリマン……想像しただけで、オナニーが何度でも出来そうだ。

僕は、何も言えなくなってしまった。子供だと思っていた従姉妹が、実ははるかに大人だった……。
最近の6年は、こんなにも進んでいるのだろうか? それとも、愛花ちゃんのクラスが特別なんだろうか?


『ねぇ、お兄ちゃんの見せてよ!』
イヤらしい感じはなく、好奇心で目をキラキラさせながら言う愛花ちゃん。
「ダメだって!」
『どうして? さっき、私のおまんこ見たクセに! ズルイよ!』
あどけない顔で、子供みたいな口調でエロいことを言う愛花ちゃん。僕は、いつの間にエロ美少女ゲームの中に入り込んでしまったのだろう?

「み、見てない! ダメっ!」
見ていたことがバレていた恥ずかしさで、顔がかっかと熱くなる。

『見せてくれないと、パパとママに、お兄ちゃんにエッチな事されたって言うよw』
僕は、本気で焦った。まだ何もしていないって言いたいが、さっき身体を洗うとき、おっぱいを触ってしまった……。

『ほらほらw 見せるだけでいいんだから! 減るもんじゃないじゃん!』
エロオヤジみたいな事を言う愛花ちゃん。

僕は観念して、風呂の縁に座った。かろうじて手で隠しているアレの前には、愛花ちゃんの可愛らしい顔がある。
『ほらほら、手どかしてよぉ!』
好奇心で目が光っている愛花ちゃん。僕は、手をどけた。

『わっ! わっ! 凄い! 大っきくなってる! ちゃんと剥けてるんだね! これ、100%?』
勃起したおちんちんの前で、愛花ちゃんがはしゃぐ。
「100%だよ……」
『すっごーい! ホント、全然違う! なんか、太いって感じ! 正人君のも、こんなに大っきくなるのかなぁ? ちょっと怖いかもw』
愛花ちゃがそんな事を言う。

僕のは、けっこう大きめだと思う。トイレとかで、他の男子のと比べても大きいし、オナニーの話をしたときに、両手で握ってもまだ亀頭が飛び出ると言ったら、嘘つき呼ばわりされた。

『大人の女の人って、こんなの入るんだね……愛花のじゃ、絶対ムリだ……』
ゴクッとツバを飲みながら言う愛花ちゃん。

僕は、少し怯んでいる愛花ちゃんを見て、やっと少しだけ余裕を取りもどせた。

「触ってみる?」
思い切ってそう言うと、
『エッ!? いいの!?』
と、ビックリしたみたいに愛花ちゃんは言った。そして、僕の返事も聞かず、いきなり僕のおちんちんを握った。
「うぐぅ」
僕は、あまりに急な動きで驚き、変なうめき声を出してしまった。柔らかい指が、僕のおちんちんにまとわりつく。信じられないほど気持ち良かった。

そんなのつらいよ

この間もクラスの子に告白されたけど返してない。いつも曖昧でなんて断ればいいかわかんない。
こんな事になったのも義兄さんのせいだ。私と5つ離れていて私が3才の時に兄妹になった。いつもは意地悪で素っ気ないのに大好きになっていた。今では兄さんでする事も度々で、告白されたこと相談しても「付き合えば!?」って言われるのを考えるだけで辛い。
そんな義兄さんでもすごくカッコイいくて思いやりがある兄さんだから好きになっちゃったのかな?

友「可哀想だから早く断ればいいのに」
私「でもどう断ればいいかまだ考えてないから」
友「いつもみたいに断ればいいんじゃないの?」
私「うん。でもね」
友「私は告白されたことないからわかんないけど断るのって難しいの?」
私「ぅん!相手は真剣だから私もその辺はちゃんとしないとダメだと思うから」
友「私は偉いねー。」
私「♪(電話)
「うん。わかった。何時位になるの?うん。バイバイ」
友「誰から?」
私「?兄さん。」
友「いいよねー。私の兄さんすごくカッコイいくて。結構クラスでも話題だよね!」
私「ぅん。」
友「付き合うなら年上だよねー」
私「そうだね。」
友「だからいつも断るんだね」
私「えっ?うん!」

私「ただいまー。(あっいないんだった)」
「なにしよっかなー、お母さんも遅いし・・・」
「よいしょ。・・・んっ!」
「まだ・・帰ってこないよね?」
「兄さん・・んっんっあっ。(兄さんの匂い)あっやっ・・・はぁああんんん!はぁ、はぁ、」
「(またしちゃった)」
「シャワー浴びてこ」

9時

私「寂しいなー」
兄「ただいま。」
私「おかえりなさい。」
兄「多分母さん遅いし弁当、はい!」
私「うん。ありがとう」
兄「風呂入れてくる」
私「はーい」
「ぽー」
兄「妹?」
私「はいっ?」
兄「今日俺の部屋入った?」
私「!入ってないけど」
兄「わかった
私「・・・」
兄「先に風呂行ってきな」
私「うん。」

私「上がったよ」
「ににいさん!」
兄「あっわりー」
私「こんな所で脱がないで」
兄「パンツは履いてるだろ」
私「私はこれでも女なんだから」
兄「えっ?そうなん?」
私「ばか」部屋に帰る

私「(兄さんのバカ・・・良いからだだったなー・・ふよふよ////もっと大きくならないかなー)」
兄「先寝るぞ」
私「開けないでよ!」
兄「はいはい」
私「ねよ」

下校
友「そういえば今日断ったんだって?」
私「うん。」
友「あいつ泣いてたらしいよ。男なのに」
私「うん」
友「気に悩むことないって!あとね男子が言ってたんだけど7連らしいね(笑)」
私「そうなんだ。」
友「あっゴメン!そんなけフったら断るのも大変だよね。」
私「うん。」
友「何かあった?」
私「あっ何でもないよ!あっまた明日」
友「バイバイ」

私「あっんっんんん!」
私「zzz」

私「寝ちゃってた。今・・!!!兄さんの部屋 したまま寝ちゃった 」
私「・・・
兄「おはよ!夜やけど」
私「ぅん!おはよ」
兄「よく寝れたか?てか部屋間違えるなよ」
私「えっ?うん!ごめんなさい」
兄「風呂行ってきな」
私「ぅん!(あっシミついてる)ゴシゴシ」

兄「今日は母さんはとうさんのとこいくからえってこないんだって」
私「ぅん!わかった」
兄「それでさ!少し俺の部屋きて!後ででいいから」
私「うん」

私「きたよ?」
兄「さて問題です。」
私「?」
兄「なぜあなた下着が俺の布団の中にあるのでしょうか?」
私「・・・えっ?あっ!!」
兄「答えは?」
私「////」
兄「お前俺の部屋出入りしてるやろ?」
私「してないよ」
兄「じゃあこれは?」
私「・・兄さんが持ち込んだ」
兄「俺もとんだ変態やな(笑)」
私「変態だね(笑)」
兄「・・・俺さ。来月からこの家出ようと思うねんな?」
私「・・・えっ?」
兄「そっちの方が学校近いし!と言うのは親の建前でお前いつからこんな事してるん?」
私「えっ?何が?」
兄「俺でするのがそんなに気持ちいいか?」
私「////何にもしてないよ」
兄「・・・妹でも嘘つく奴は嫌いだから!もういいから部屋から出な!」
妹「・・・きらい?」
兄「ああ、だから出ていけ」
妹「うっうっ。やだ!嫌いにならないで。出ていかいで!(泣)」
兄「えっあっ・・」
妹「出ちゃやだ!嫌いになっちゃやだ!」
兄「・・・」
妹「ずっと好きだったんだもん。やだよ!出ていかいでよー!ええーん」
兄「分かったから泣き止めって」
妹「ええーん」
兄「ナデナデ」
妹「・・・ぐす」
兄「お前てさ!7連フッてるんだろ?」
妹「・・・」
兄「俺の友達の弟君がお前に告白したんだって」
「でも断られたって!笑 俺の学校でもお前のことは結構話題だよ。」
妹「何で?」
兄「7連続でフる。美少女だってよ!名前聞いた時はビックリしたけど」
妹「かわいくなんて・・・」
兄「すごく可愛いよ!兄妹になったときからずっと。」
妹「じじゃあ。」
兄「でも、オレら兄妹だろ?」
妹「でも、本当の兄妹じゃないから」
兄「ダメだよ。それでも」
妹「そんなのやだよ!ずっと。好きでどうしたらいいの?教えてよ」
兄「俺は21のオッサンやからなんとも言えんけど。新しい好きな人作ってくれ」
妹「やだよ!そんなのやだ!そんなの辛すぎるよ。 じゃあ。一回だけでいいから」
兄「ダメだ」
妹「最初は好きな人がいい。」
兄「・・・わかった。一回だけだからな!」

兄「オレの部屋でなにしての?そういえば」
妹「オナニ////」
兄「やって見せてよ」
妹「恥ずかしいよ」
兄「俺の膝に座って!ほら」
妹「こうやって////」
兄「可愛い下着汚していいの?」
妹「////大丈夫」
兄「手伝ってやる」
妹「っ!あっ、う・・・あっ、んあ!(兄さんの手が)////」
兄「妹」
私「チュッ!クチャチュパチュパ。はーはーっん!もっと!チュパクチャ」
兄「可愛いブラして」
私「んっ」
兄「もうコリコリじゃん」
私「はーはー」
兄「下もこんなに濡らして」
私「(兄さんの指はいってる・・・)」
兄「本当にはじめてなんだな!好きでいてくれてありがと♪」
私「ああーあっんあ!、うっくぅぅぅん!(ニチャニチャ、クチュクチュクチュクチュ)」
兄「イッたか?もうしてもらわんでもギンギンやわ」
私「ふぇ?大きい」
兄「ドームないww」
私「生でちょうだい」
兄「キツ!」
私「んっ」
兄「とりあえず少し動かすな」
私「うん」
兄「痛くないか」
私「ぜんぜん大丈夫だよ。」
兄「上からのりなよ」
私「あっあああ!当たってる」
兄「入ったけど!キツ過ぎていきそう」
私「んっんっんっん」
兄「誰もいないんだから声!だしなよ!ほれ」
私「くぅぅん。突いちゃやぁ!ふぁあんあんあんあんあんあん」
兄「値転びな」
私「やんやんやんやん。いくっ」
兄「オレも
私「中に」
兄「っ」
私「ふぁあん!」

兄「・・・」
私「兄さん?中に出したんだからできちゃったら責任もってね?♪」
兄「・・はい」

セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録

あれは今から20年ちょっと前、俺が大学生の頃だった。
恋愛はセックスすることだと勘違いしていた俺は、好きでもない女の子とセックス目的で付き合っていた。
とにかく、セックスする相手=彼女で、彼女がいることで自慢していた。
そんな俺が、あるエロ雑誌の1ページにクギ付けとなった。
そこには、小川範子ちゃんに似た清純そうな可愛い女の子が、セーラー服を着て微笑んでいた。
「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録○月○日発売!」
マジか!この子、本当に女子高生、いや、女子中学生じゃないか?と思わせるような子が羞恥調教?淫肛ってアナル?
その可愛さだけでなく、その顔は、中学時代から憧れていた清純派美少女の同級生、百合にソックリだった。

待ちに待った「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」は、VHSビデオ付の写真集で2、800円もした。
紺のセーラー服が良く似合う小川範子ちゃんに似た可愛い少女が、スカートをたくし上げられ、胸元を肌蹴させられるとリアル中学生のような微乳に縄をかけられていった。
見れば見るほど、中学時代に憧れた百合に似ていて、興奮MAXだった。
俺は、このAV女優を百合と呼んで、清純美少女だった百合を凌辱している錯覚に酔った。
ソファーの上で開脚のまま縛られて、パンツをハサミで切られて陰毛を晒し、陰唇をめくり上げたところでモザイクがかかった。
モザイクの向こうで、ピンクローターをクリに当てられたのがわかった。
ビクンと痙攣する百合・・・中学時代の頃のような童顔で吐息を漏らす百合・・・いや、この少女は百合なんだ、中学2年の百合なんだと思い込みながら見入った。
太いバイブが清純中学生の百合の肉穴にめり込んでいくと、百合は自由の利かない体を悶えさせて喘いだ。

18歳以上のAV女優だとは分かっていても、それは背徳感すら感じるほどで、黒髪の清純な童顔美少女が本気で感じていた。
奇跡なまでに百合ソックリの微乳美少女が、セーラー服を着たまま緊縛されて、頭を押さえつけられての強制フェラに、清楚な雰囲気の美少女がえづいてヨダレを垂れ流した。
清楚な顔立ちの百合が、無惨な姿を晒している・・・上品で清楚な紺色のセーラー服の天使のごとき美少女が男の生贄になっている・・・俺の右手が肉棒を握った・・・ああ、百合・・・
セーラー服の百合が緊縛のまま男の生肉棒を肉穴に受け入れ、乱れ狂う姿・・・
清楚で真面目そうな黒髪の百合が、首輪を付けられ性奴隷として男の肉棒で凌辱されていった。

そして、尻を叩く上げたうつ伏せで緊縛された百合が、膣用バイブをアナルにめり込ませながら肉穴を肉棒で掻き回されて淫らなヨガりを披露していた。
バイブの唸る音に混じり、肉棒が愛液を押し込み掻き出すクチュクチュした音と可愛い喘ぎ声が聞こえていた。
清純そうな百合の外見からはとても想像もできないほど、百合のアナルは淫らな性感菊穴へと調教されていた。
仰け反り絶頂する百合を見ながら、俺の右手は肉棒を扱き、
「百合・・・清純な百合が・・・淫乱変態女子中学生にっ!ああ、百合ぃ~~」
ドッピュルルルルルル----っと精液を噴出した。

写真集の巻末に短いプロフィールがあった。

AV女優 ○○○子 21歳 T157cm B78 W58 H81
その幼く清純な見た目と裏腹に初体験は中学2年の13歳、相手は学年主任の40代変態教師。
中3で初縛りを経験し、高1でアナル姦通、清純美少女でモテモテだったが変態教師のマゾ奴隷になっていたために彼氏を作れず、高校卒業と同時にAV女優になると、初めは清純ロリータ路線だったが、次第に過激なSMに応じるようになり現在に至る。

俺は、すっかり百合ソックリのこのAV女優のファンになり、セックス目的の彼女に対しても次第にSMやアナルを要求するようになっていった。
大学を卒業して故郷に戻り、就職して、恋をして、忙しくて百合に似たAV女優のことなどすっかり忘れていた頃、中学の同級生から聞いた百合の訃報・・・百合は25歳で亡くなった。
死因は窒息死だそうで、噂ではSMの緊縛縄のかけ違いか何かによる事故死らしく、百合はAV女優になっていたことを知った。
もしかして・・・俺は中学の卒業アルバムを見た。
百合・・・清純そうな顔で微笑む中3の百合は、この時すでに緊縛調教を受けていたのか・・・そして、百合の首筋の右寄りにホクロを見つけた。
大切に保管していた「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」の写真集をもう一度よく見ると・・・AV女優の首筋の右寄りにホクロが・・・百合だった・・・
俺は学生時代、百合だと思い込んでオナニーしていたAV女優が本物の百合だったことを知った。

中学時代に憧れた小川範子ちゃんに似た清純美少女百合は、俺が同じクラスになってすぐに処女喪失し、教室で天使のような微笑みをふりまいていた頃には、緊縛の縄に快楽の愛液を流していた変態少女だった・・・
俺は、「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」を一斗缶に入れて火を付け、百合の思い出とともに永遠に葬り去った。



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