萌え体験談

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美少女

自慢の妻が同級生に寝取られた

数年前の話になりますが
私には自慢の妻がいました。
切れ長の大きな瞳とキリッとした表情が
のだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので
本稿では美佐と呼ばせて頂きます。

妻の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。
当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。
明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており
当然のように男にモテまくっていました。

美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。
この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。
田村は、滅多にいないような美少女で、どこか気品のようなものがある美佐に、かなり惚れ込んでいました。
しかし、肝心な美佐の方は、田村のことを毛嫌いしているようでした。

田村の家は代々の資産家で、田村は甘やかされて育ったのでしょう。
プライドが高く強引で我侭な性格だったため、
かなりしつこく美佐に言い寄っていました。
その度に、同じく生徒会の役員であった私が、さりげなく助け舟を出して守っておりました。

そして、生徒会などで一緒に居る時間が多かったためか、
私と美佐は自然に交際するようになりました。
中学を卒業し、高校時代を共に過ごし、そして高校を卒業すると同時に、親の反対を押し切って駆け落ち同然で入籍しました。
入籍して4年程が過ぎた時、義父(美佐の父)が癌に掛かったことを契機に、私たちは、ようやく許され、
二人して美佐の家の工場を手伝うようになりました。
それから、さらに1年程度経って、義父が他界し、私が工場を継ぎました。
しかし、私が社長になってから、1年も経たない内に会社はどんどん傾いていきました。
私の経営センスの問題もありましたが、何よりも長引く不況が大きな原因でした。
業務効率を上げてコストダウンを図ろうと高額な機械を借金して購入したことや、
大きな売掛金がある大口があっけなく倒産してしまうなど、
どうしょうもない状態が続いたうえに、信用金庫からの貸しはがしまで重なりました。

専務だった義母と一緒に金作に駆けずり回りましたが、どうにもならず、諦めかけた時に、
美佐から電話がきました。なぜか私宛ではなく、義母の携帯に電話を掛けてよこしたのです。
『1件だけ当てがある』
美佐は義母にそう言ってから、出掛けていきました。
この時、義母から電話を奪い取って、美佐を止めるべきでした。
私には美佐の行き先に検討がついていたのです。
しかし、年老いた従業員達や、『工場を頼む』と言い残して亡くなった義父の顔が思い浮かび、どうしても止めることができませんでした。

夏の暑い日だったことを今も覚えています。
その日、美佐は夜遅くなって憔悴しきった様子で帰ってきました。
私はそそくさと浴室に向かう美佐に声を掛けられませんでした。

結局、信金からの追加融資や新規に地元の大手メーカーからの受注が入って
工場は、なんとか持ち直すことができました。

しかし、私たちは大きなものを失ってしまったのです。

それ以降、信金の担当が中学時代の同級生に変わりました。

名前も思い出せないような、その同級生が、
自身の股間を指差しながら薄笑いを浮かべました。

「ご馳走様でした?♪美佐ちゃん良い身体に成長したなぁw 極上の味だったよ。」

信金の理事に就任している田村に、美佐が抱かれたことは、薄々予想はしていました。
しかし、現実は、もっと厳しいものでした。

美佐が藁にもすがる思いで田村に頼みに行ったことは、予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく美佐も
田村の歪んだ嫉妬心までは予想できなかったのです。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。
切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、身体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
美佐の方も、工場のため、従業員のため、老いた母のため
決死の覚悟で田村に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、美佐は普通に抱かれただけではありませんでした。

田村は、美佐の身体を好き放題に抱いて長年の思いを遂げた後で
自分と同じように美佐に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って田村に抱かれた後です。
美佐にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、田村の命令に逆らうことができずに、
人間としてのプライドまで捨てたのです。
美佐は、自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕したそうです。

私は話を詳しく聞き出していくうちに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、美佐を弄んだメンバーの中には、
その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、健太まで居たのです。
健太の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに健太に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
私も妻もなぜ、今まで、このような男と友人だと思っていたのかと、悔しくて堪りませんでした。

数年が過ぎた今でも、
私の頭の中には、かつて親友だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
身を震わせながら問い質す私に、健太は悪びれる様子もなく、楽しそうに語り始めました。

「田村の奴、あの美佐ちゃんとヤリまくったとか言うから、電話が来た時は、マジで驚いたよ。
 そんで、俺にもやらせてくれるって言うから、半信半疑だったけど田村の家へ行ってみたw
 部屋入った瞬間びっくりしたよ。
 あの真面目な美佐ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
 ずっとお前一筋で人妻になったから、諦めてたんだけど、
 完全に火が点いちまった。お前に悪いとは思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

途中から聞きたくなくなって、両手で耳を塞ぎました。それでも、健太の声は私の耳を通り脳まで達しました。

「俺の顔見た瞬間、美佐ちゃん、かなり嫌がってたな。
 ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
 他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったからね。
 まあ、それでも、結局、自分から股を開いたけどね
 美佐ちゃん、必死だったな。工場のため、お前のため、まるで奴隷だったよ。
 あの高飛車な美佐ちゃんが高野のチンコ頭に乗せて、チョンマゲ!ポコちんでゴザルだw」

最初にわざわざ報告してくれた名前さえ思い出せなかった憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに、皆で躾けてやったぞ。
 使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってw よく掃除サボって美佐ちゃんに怒られたよな。
 美佐ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたよw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった美佐が見せる無残な敗北の姿は、
とても愉しい眺めだったのでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」

物思いにふけっていたら、健太から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、”その時は”とはどういう意味だと尋ねました。

「ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか田村んちでやることになって・・」

私はピンと来ました。
「翌日か!」

「そう翌日。翌日も田村んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw 
 だって、田村や高野とやった後の美佐ちゃん、顔は涙でぐちゃぐちゃだったし、
 身体も舐め回されて、酸っぱかったからw
 ちゃんとした奇麗な身体も見てみたかったんだよな。」

「最初は、話が違います!なんて嫌がってたんだけど、まだ契約書作る前だったからね。
 ”じゃあ帰れや!”の一言で簡単に終わっちゃったよw
 美佐ちゃん、きちんと化粧もしてて綺麗だったなぁ
 最後に、髪を結くシュシュってやつ? あれを取らせて髪がサラサラっと落ちて
 完全に、一糸まとわぬ生まれたまんまが完成w
 あとは分かるよな? 契約書チラつかされて、あそこパカパカと自分で開いたよ」
 
「前日と違って手垢も唾液も付いてない
 綺麗な身体、、頂かせてもらったよ。夢のような時間だったな。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、健太を殴り、
そして、その足で
ビバホームまで行って、出刃包丁とガスバーナーを買いました。

美佐も工場も
地元大手メーカーの幹部を父親に持つ高野が面倒を見ているので安泰だと
風の便りに聞きました。
新しい跡取りも美佐のお腹の中にいるそうです。

仲間内でパシリだった奴の彼女を寝取った

中学の時、同じクラスにかなりの美人がいた。菜穂子という名前だった。
勉強もできて生徒会もやっていたので、クラスの男子だけでなく学校中からモテまくっていたと思う。
ま、一言で言えば、学校中の男子が憧れる身近なアイドルって感じかな。
で、こんな子がいったい誰に落ちるのか、誰と付き合うのかと皆、興味を持っていたのだが
結局、中学時代は誰とも付き合っていなかった。告った奴は何人かいたが皆撃沈したようだ。

高校になってから、妙な噂を耳にした。俺と仲が良かった奴、どちらかというとパシリ的な扱いだった耕一
と付き合っているというのだ。しかも、ほぼ同棲状態だという。
嘘だろ?と思った。なんで?あの菜穂子があんな奴と。
真相を確かめるべく仲間と一緒に耕一を呼び出した。

久しぶりに耕一と会ったのだけど、オドオドした雰囲気は全く変わってなくて
これは菜穂子と付き合ってるという噂は嘘だなと思った。
だけど、一応確認してみた。すると、驚いたことに、本当に菜穂子と付き合ってるというのだ。
どうしても信じられなかったのか、俺と一緒に耕一と会った庄司という奴が、
「嘘つくんじゃねえよ!」と怒り出した。
そしたら、耕一、あっさりと「それじゃあ菜穂子にここへ来てもらうよ」と菜穂子を呼び行って
すぐに、菜穂子を連れて戻ってきた。

久しぶりに菜穂子を見て、一瞬、ぽか?んとしてしまった。
中学の頃よりも、さらに美貌が増して、かなりの美人になっていた。
いつも遠くで見ているだけで、特に菜穂子と親しい間柄では無かったので、
間近で「耕ちゃんがお世話になってます」なんて笑顔で挨拶をされると、
緊張しまくって何がなんだか分からない状態になってた。
菜穂子に物凄く憧れを抱いていた庄司なんて、緊張で顔汗びっしょりになって、シャワー浴びたみたいになってた
ミスドで5分くらいお茶しただけで、すぐに菜穂子は帰ってしまったけど、充実した気持ちになったのを覚えている。
耕一との馴れ初めは、うちの中学から、2人の高校へ行ったのが、菜穂子と耕一の2人だけだったので
2人で一緒に居る時間も多く、自然に付き合うようになったとのことだった。
付き合って半年になるとのことだった。

耕一と会ったその日から、私の仲間は、
菜穂子という憧れの美少女と付き合っている耕一に一目置くようになって
休みの日などに耕一を誘って一緒に遊ぶようになった。

ある時、耕一が自分にべったりの菜穂子が鬱陶しくなってると言いだした。
学校でも、家に帰ってきても、いつも耕一と会いたがり、完全依存していてウザイというのだ。
なんて羨ましいことを!と皆で耕一を詰ったのだが、
庄司だけは、真顔で「それなら菜穂子ちゃんを俺にくれ」と言い出した。
それを聞いて、皆、何を言ってるんだ、こいつはw悪い冗談言うなという感じだったのだけど。
真剣に「頼む」と頭を下げ、「1回だけ裸を見せてもらうだけでも良い」と言い出すと
流石に、その場の全員が凍ったようになってしまった。
ただ、なぜか耕一は「それ絶対無理だよ?」と笑いながら言う感じで、あまり嫌がっていない様子だった。

そんな耕一を見て俺も冗談っぽく
「あの小島菜穂子の裸を見せてもらえるなら胸だけでも、俺ら一生、耕一の下僕になるよ」と言ってみた。
庄司ともう一人その場にいた村松も「一生、耕一さんと呼ばせてもらうよ。麻雀の負け分も当然チャラでいいよ」と言いだした。
麻雀の負けと言っても、数千円の話で、そんな額で彼女の裸を見せる馬鹿はいない。
ただ、耕一は「菜穂子がOKするわけないよ?」と、自分自身はOKなのか?という感じに見えた。
中学時代から頼まれると断われない性格ではあったが。ただ、今回は場合が場合なので。。。
そこで俺は「耕一的にはOKなの?」と聞いてみた。耕一は「俺はそんなこと菜穂子に頼めないけど、菜穂子がOKならいいよ」と答えた。
馬鹿かこいつは、と心の中で思った。中学時代、パシリのような扱いだったから、俺らが下手に出て、持ちあげられるのが嬉しいのかな?
などと考えていると、村松が「じゃあ、小島さんがOKするかもしれない手がないか皆で考えてみようぜ」と言い出した。

皆で色々考えて意見を出し合った。当然、良いアイディアなんてなかったのだけど、ただ考えるだけで楽しかったのを覚えてる。
菜穂子も麻雀に参加させて、負けさせて、麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらうのはどうか?
という馬鹿なアイディアも出たが、絶対に無理と軽く却下された。自分達の目の前で脱がすのは、どう考えても無理だから、
耕一の前で脱いでるのをコッソリ覗き見るのはどうか?というアイディアも出たが、それ犯罪だし、菜穂子の意志を無視してる、
菜穂子ちゃんに悪いってことで却下された。
結局、また最初の意見の”耕一の麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらう”に戻ってきてしまって。。。
耕一が呆れて「負け額3千円のために、お前らの前で脱いでくれって頼んで、菜穂子が”はい分かりました”と脱ぐわけないよw」と言った。
それを聞いて、誰からか忘れたが、麻雀の負け額を50万ってことにすればいいんじゃね?というアイデアが出た。
俺が「それも、無理があるだろw」と言うと、庄司も俺に強く賛同し「50万?ありえん、菜穂子ちゃんなら500万だって安いよ」とか
訳の分からないことを言い出し、俺の”無理”と全く意味が違うことに気づいておらず、
まるで何かが憑いてるかのような庄司の物凄い勢いに皆が飲まれ、結局、耕一が麻雀で500万負けたことにすることになった。
俺が「そんなアホらしいこと、誰が菜穂子に言うの?、耕一言えるの?w」と聞くと、当然「無理だよ」という返事が返ってきたのだけど、
庄司が自分で菜穂子に言うと言ったので、皆、「仕方ないか」「駄目もと」ということでと、その作戦でいくことになった。

菜穂子との交渉の日は、緊張したというか、庄司と一緒にその場にいるのが死ぬほど恥ずかしかった。
庄司が少し噛みながら話を切り出した「耕一が、俺達にマージャンで500万負けたんだけど
親も金持ってなくて払えなくて困ってる、彼女の菜穂子ちゃんがなんとか出来ない?」と。

この交渉の前に、闇雲に”負け額を肩代わりしてくれ”というのは、あまりにも変だと村松から意見が出て、
耕一に頼んで、高校を卒業したら菜穂子と結婚したいというようなことを言っておくように指示しておいた。

その成果かどうかは分からないけど、菜穂子は、非現実的な内容を馬鹿にするでもなく、
自然に、隣に座る耕一に事実を確認した。そして、
菜穂子は「私だって500万なんて持ってないよ、どうしたらいいの?」と言った。
全員が静かに庄司の次の言葉を待った。言うのか?自分達の前で脱ぐように言うのか?と
待っていると、庄司は慌てた感じで「菜穂子ちゃんと一緒に遊びたい」と言い出した。皆、え?って感じになり、
菜穂子も若干呆気にとられ、「遊ぶって?」と聞き返した。庄司は、何がなんだか分からなくなったのか・・・
「部屋で、映画を見たり、ゲームしたり・・」などと言い出した。

堪らなくなって、俺は「少しはHなこともさせてもらう」と思わず言っってしまった。
菜穂子は俺を少し睨みながら、「少しって?」と聞き返してきた。
その眼光にびびったわけではないけど、俺もかなり慌てて
「少し触ったりとか・・」などと弱弱しく言ったのを覚えてる。とても「裸になれ」などと言える雰囲気ではなかった。
どのくらいか、少しの間、沈黙が流れ、変な汗をかいていたら
菜穂子が
「私が貴方達に少し触らせれば、500万円もの大金を本当に無かったことにしてくれるの?」と言った。
意外にも菜穂子がOKしそうな雰囲気に見えたので、皆、驚いて、全員で「うん、無かったことにする」と言った。

俺らを援護しようとしたのか、菜穂子を安心させようとしたのか、耕一が「俺もその時、一緒にいるから」と菜穂子に言った。

全員が吃驚したのだけど、
耕一のこの台詞を聞くと菜穂子の顔色が変わり、
鋭い声で「それは絶対に嫌、耕ちゃんが絶対に居ない場所でなら、少しだけなら触らせてもいい」と言った。
そして、俺らに「本当に500万無かったことにしてくるんでしょ」と念を押した。皆が一斉に頷いたことは言うまでもない。

ついに待ちに待った、その日がやってきた。
場所は、何処にするのか散々話した結果、耕一の家ということになった。
菜穂子のことを配慮して慣れた安全な場所で、ということだった。

当然、当初の約束どおり耕一は家から追い出され、
耕一の家には、菜穂子と、俺、庄司、村松の4人だけになった。
俺は、かなり緊張していたが、何か話さなければいけないと思って、耕一と何処でデートしてるの?など
話題を振って必死に会話をしようとした。
話をしているうちに、庄司が愚かにも「なぜ、あんな奴と付き合ったの?」と失礼な質問をした。
それに対して菜穂子は、特に怒った様子も見せずに「大好きだから」と返事をし、そして、その言葉に続けて
まるで俺らに耕一の悪口は二度と言わないで!と伝えるかのように、
「耕ちゃんは、私の命だから」とはっきりと言い切った。
俺は、その言い様と台詞にかなり衝撃を受けた。
庄司や村松も度肝を抜かれたのかしばらく黙ってしまった。

”少し触って良い”といっても、イマイチ何処まで許されるか分からなかったので、
まずは無難なところと思い、菜穂子の髪に触れてみた。触りながら「いいんだよね?」と言うと、「うん」という返事が返ってきたので、
喜んで髪を触り捲くった。この俺が、そんな感じだというのに村松はというと、菜穂子の手を握っていた。
しかも、菜穂子はそれを普通に許している様だった、だから俺もすぐに空いてる方の手を触った、すべすべしていて冷たくて気持ちが良かった。
手を触っていると、ムラムラしてきて、菜穂子を抱きしめてみたくなったので、思い切って抱きしめようとしてみた。
しかし、残念なことに、まともに体に触れる前に「ヤメテ」と嫌がられ抵抗された。
少し傷つきはしたが、そんなことは、すぐに忘れる出来事が目の前で起こった。
なんと!村松が菜穂子の胸に、あの憧れの上品な膨らみに片手を伸ばし触っているではないか!
ただ、これには菜穂子「それはイヤっ」とかなりキツク嫌がったので村松は慌てて手を引っ込めた。
俺はこの時、ほんの少しでも菜穂子の胸に手を触れた村松が羨ましかった。
”少し触って良い”のレベルって、この程度なのか?などと考えていると、
庄司が「足は触ってもいいよね?」と菜穂子に聞いているのが耳に入ってきた。
しかし、菜穂子が返事をするよりも早く、まるで庄司の質問を邪魔するかのように、村松が菜穂子に話しかけた。
「高校を卒業したら耕一と結婚するの?」と。菜穂子は嬉しそうに「うん」と返事をした。
村松は「結婚の約束でもないと、さすがに500万ものお金を肩代わりしないよね」「耕一も小島さんのこと愛してるって、いつも言ってるよ」と言った。
菜穂子はすぐに「そうなんだぁ」と嬉しそうに返事をした。
それから少し間が空いて、
村松は「だけどさ、耕一は結婚する女が、自分のせいで俺達に体を触らせるのって嫌じゃないのかな?」と酷いことを言いだした。
菜穂子は、それを聞いて少し驚いた様子だったが特に返答せずに黙っていた。
村松は更に「”少しだけ触らせる”だけでも俺は絶対に嫌だな。俺だったら今まで通りの関係には戻れない気がするよ」と続けた。
それを聞いて俺も「たしかに、そうかも。自分のミスで彼女が友達に体を触らせるって耐えられないかも」と言ってしまった。
これは俺の本心だった。
菜穂子の表情を見ると悲しそうな表情だったが、相変わらず無言だった。
村松は構わず話を続けた
「小島さんが望むなら、今日、何もしなかったことにするよ。いざとなって緊張しちまって、普通に映画見ただけだって耕一に報告するよ」。
「耕一も安心すると思うけど」「どう?」と。
菜穂子はそれを聞いてすぐに「それ本当?そうしてもらいたい、お願い、そうして」と言った。
村松は「うん。そうしようよ、その代わりと言ってはなんだけど、小島さんが思ってたよりも、もう少し色々触っても良いよね?」
と言いながら、片手を伸ばし菜穂子の胸にタッチした。
ちょうど菜穂子の右手を村松が持ち、左手を俺が触っていたので、菜穂子は両手が塞がっている状態だったのだが、菜穂子は「えっ?それはダメっ」と言って村松を拒否しようとした。
俺が触っていた菜穂子の左手に力が入って、手で胸をガードしようとするのが分かった。
しかし、繋いでいる手が離れる前に、すぐに村松が
「いいのかな?小島さんが俺らにベタベタ触らせたこと、耕一、頭では許していても、心の奥底では、相当嫌だと思うよ」
「本当に、ただ映画を見てただけってことにするからさ」「耕一も安心すると思うし」
「だから良いよね?」「ね?」と畳み掛ける様に、念を押すように言うと、
菜穂子の腕の力が弱まった。その変化に村松も気づいたのだと思う。
村松は「OKってことでいいんだよね」と言いながら、明らかに、それと分かる手つきで指を動かし、胸をモミモミと揉み始めた。
俺はそれを見て、マジかよ!と思い。「俺も俺も、、」と、もう片方の胸を遠慮がちに触ってみた。
そして菜穂子が抵抗する素振りを見せないのを確認してから、俺も少し無遠慮に揉んでみた。
正直、堪らなかった。生まれて初めて女の胸を揉んだ。それが、あの小島菜穂子の胸なのだから、夢のような話だった。
実際には、その時はブラジャーの感触程度しか分からなかったのだが、
中学時代ずっと憧れていた菜穂子の胸を自由に触ってると思うと、異常な興奮状態になった。
すぐに庄司も「ずるぃい」と言って触ろうとしてきたので、話し合って、1人づつ順番に菜穂子の後ろに回って、後ろから抱きしめるように
両胸を揉むことにした。
俺は、まず、菜穂子を目で堪能することにした。
1番手の村松に胸を揉ませながら、可愛いい顔を赤らめている菜穂子の姿を正面からじっくり観賞した。
そして、自分の番になると思う存分、菜穂子を揉み捲くった。胸だけでなく脇腹の辺りや首筋なども自由に撫で回した。
恥ずかしい話だが、これだけで俺はパンツの中に射精してしまった。

おっぱいタイムの3番手は庄司だった。庄司は俺と交代して菜穂子の背後に密着するようにくっ付いた。
そして「菜穂子ちゃん、ごめんね」と言って
菜穂子の胸を下から上に持ち上げる様に力強く揉み込んだ。
痛かったのか、菜穂子から「あっ」という声が漏れ、苦痛に耐えるように目を固く閉じて美しい顔が歪められた。
菜穂子の声を聞いて庄司は「あ、ごめんね」と言ったが、特に揉むのを止めるわけでもなく自由に胸を揉みしだいていた。
庄司は菜穂子の体をまさぐりながら「まじで堪んないよ」と、最初は思わずもらしてしまった感じだったが
その後は「菜穂子ちゃん、堪らないよ」とか「ずっと好きだったんだよ」など言いながら
菜穂子の体を触りまくり、途中、首筋やほっぺたに口づけをしたりしながら、好き放題やってた。

友人の俺が贔屓目に見ても、かなり不細工で頭も良くない庄司が、
滅多に居ないような美少女の菜穂子を自由に弄んでいる姿を見ると何とも言えない思いが込み上げてきた。
俺は、少し菜穂子から目を背けようと隣の村松を見てみた。すると、なんと!
村松、食い入るように菜穂子の姿を見ながら、自分の股間を擦っているではないか!俺は、驚いて、声を漏らしてしまったため、
村松と目が合ってしまった。村松は、冷静な感じで「実際、堪らないよ、庄司じゃないけど、俺もこれしか言葉が出てこないよ」
と言いながら立ち上がった。
そして、村松は、まっすぐ菜穂子の正面に行き、菜穂子の顔を持ち上げるように上にあげて、突然、キスをした。
俺も驚いたが、庄司も驚いたようで「お前!何してんの!」と言ったが、村松は、菜穂子の唇を放さなかった。
菜穂子は、庄司に胸を揉まれていたので、ある意味、羽交い絞めされているような状態だったからか分からないが
村松を拒絶しなかった。村松が、まだ庄司の時間なのに菜穂子にキスをしていたので俺も菜穂子の傍へ行った。
キスしている村松を羨ましいとも思ったが、、俺はキスよりも、とにかく菜穂子の胸を拝んでみたいと思っていたので、
菜穂子の着ているニットの一番上のボタンに手を掛け外そうとした。しかし、一つだけ外したところで、菜穂子が村松を突き放し
「ちょっと待ってよ!」と叫んで暴れだした。俺は、まずい!と思って、慌てて菜穂子の服から手を離した。
調子に乗った俺に菜穂子が切れた、まずい、どうしようと俺はビビッてしまい、背中に変な汗が流れて生きた心地がしなかったが、
村松は、むかつくくらい冷静だった。

村松は若干強い口調で「分かった、じゃあ、もう耕一に戻って来て貰おう。
庄司、耕一に連絡してくれ。小島さんのおっぱいたっぷり揉ませてもらって、俺ら全員満足したから、もう戻って来ていいよと伝えてくれ」
と言った。それを聞いて、
菜穂子は慌てた様子で「それは、やめて!」と叫んで、「一緒に映画を見ただけってことにして」とすがるように言った。
村松は、菜穂子を見ながら
「俺ら全員に胸を揉ませて、俺にはキスまでさせてくれたからね。さすがに耕一に悪いよね。」
「俺だって、耕一が可哀想だから言いたくないけど、小島さんが約束を破るなら、仕方がない。」と言った。
俺は、約束って??そんなのしたっけ?と疑問に思ったが何も言わなかった。
菜穂子も”約束”という言葉には全く触れずに、
「部屋で普通に映画を見ただけだって耕ちゃんに言ってくれないと困る」「映画を見てただけってことにして!」
と言っただけだった。
村松は「了解、ただ映画を見てただけね」と言いながら菜穂子のニットのボタンに手を掛けた。
菜穂子の背後にくっ付いていた庄司も「絶対に言わないから大丈夫だよ」と猫なで声?というか、優しい感じに言ってから、
菜穂子の両手首を掴んで頭の上に上げさせた。
菜穂子は、少し身をよじって抵抗する素振りを見せたが、
村松が「絶対に映画を見てただけって言うよ、約束する」「小島さんが言う通りにすれば、今日のこと耕一にばれることは一生ないよ」
と言った。そして二つ目のボタンが外され、三つ目のボタンも外され、白いブラの上の方が少し見えた。
そして、4つ目のボタンにも手を掛けて、村松は「今日は、映画を見てただけだから。大丈夫だよ」と優しく言ってから
ボタンを外した。
すぐにニットのボタンは全て外され、村松がニットの前を大きく広げると、菜穂子のブラジャー姿が露になった。
肌が抜けるように白く、俺は、思わず「おおおぉ」と声を漏らしてしまった。
菜穂子は、ほぼ無抵抗でニットのボタンを全て外されたが、
村松が背中に手を回すと、「嫌っ」と体を少し捻る感じに抵抗した。
それでも、簡単にブラのホックは外され、菜穂子は「嫌、ちょっと待って!」と言葉では抵抗したが、
「映画を見てただけってことにしようよ」と念を押すように言われると、それ以上文句は言わなくなり、
両腕は庄司によって頭の上で押さえられているので、たいした抵抗はできず、
村松は、ほぼ無抵抗な菜穂子の顔を見ながら、「じゃあ、行くよ」と言って、ホックの外れたブラジャーを上方に思い切り捲くりあげた。
プルンっという感じに乳房が若干震えた感じに見えて、
ちょうど菜穂子の細い小指の先っぽ程の大きさの、きれいなピンク色をした乳首が俺らの目の前に現れた。
ついに!とうとう!夢にまで見た瞬間が訪れたのだ!!あの菜穂子が、、、、
生徒会副会長、選挙の結果は抜群で過去最高の得票数との噂だった中学時代ダントツ1番の人気女子、小島菜穂子が
俺の目の前で胸を丸出しにした瞬間だった。
16歳になったばかりの細みの体に違和感のない小振りな乳房、乳輪も乳首も小さく可愛らしかったが、
3人の男の前で胸を晒して、顔を耳まで真っ赤にさせて俯いている菜穂子は、とても可愛らしく、美しかった。
この後は、本当に至福の時間だった。何度と無く頭の中で想像していた妄想が、現実となった。

初めてのレイプ

数年前のこの時期に生まれて初めてレイプというものをやってしまった。
あれは私がまだ社会人になりたての頃の暑い夏の日だった。
私の仕事はビルの警備でそれなりに大手の警備会社に就職し
それなりの生活をしていた。その日は夜勤明けで朝9時まで働いており、
疲れきった私は電車に1時間ほど揺られながら地元の駅まで帰った。
この日は明日が休みということもあり相当リラックスしていた。

私は駅前のラーメン屋で朝食兼昼食を取りながらビールを数本飲んでしまった。
「帰りはバイクだがまぁいいか」そう思いつつ昼前までゆっくりと飲んでいた。
今思えばこれがいけなかったのかもしれない。酔った頭でバイクにまたがり、
鼻歌交じりに大通りを帰っていくと、対抗車線のバスから3人の○○生の少女が降りてきた。
どうやら3人で市内のプールに遊びにいった帰りのようだった。

そのうちの一人の女の子が他の2人に比べてやや長身でスレンダーな私好みの体型だった。
「おっ!」私はすれ違いざまその子をよく観察した。身長160センチ、
スレンダーな体型で上から78・50・78位か?足が長くて黒のショートカット、
化粧っけも全然ない。私は思わずUターンし3人を遠くから尾行し始めた。
3人の家はほとんど同じ方向らしく、しばらくは楽しそうに話しながら一緒に歩いていた。
この時点では私はレイプをするというよりも、美少女を尾行する興奮で満足するつもりだった。

そしてしばらくついて行くと少女らは一人、また一人と自分の家に着いたらしく、
「ばいばーい」など言いながら分かれていき、あのスレンダーな美少女が最後に残ってしまった。
私は「まぁ家にはいるところまで見たら帰ろう」と思いつつさらに尾行を続ける。
住宅街のかなりはずれの方にある数軒のうちの一軒にその少女は入っていった。
そして私は見てしまった。玄関を自分で鍵を開けて入っていったのだ。

「もしかして家に親はいないのかな?」そう思い一旦バイクを目立たないところに置いてから、
少女の入った家を観察した。どうやら自営業の家らしく駐車場のスペースは広いがクルマは一台しかない。
私は昔、訪問販売のアルバイトをしていたのでその要領で自宅を訪問し確認してみようと思った。
「家に誰かがいたらさっさと帰ろう」そう思っていた。砂利の敷き詰められた庭に入り歩いていく。
敷地内に二軒の家があり、どうやらもう一軒は祖父とかが住んでいる様だが、
私が少女の入った家に近づくのには気づいていないようだ。近づいて私は驚いた。
玄関前に犬がいてこっちをみながら唸っている。玄関に近づいたとたん吠え掛かってきた。

「ピンポーンピンポーン」「ワウワウ?!!」。
1メートルもはなれていないころで吠え掛かる犬にびびった私は、思い切ってドアノブを回してみる。
開いた。その瞬間身体を玄関の中へ滑り込ませる。中にはいると犬は鳴き止んだので、
あらためて家の人を呼んでみた。「すみませーん。大英販売と申しますが?だれかいませんか?」
適当な訪問セールスっぽい名前を出して大声で呼びかけるが誰も出てこない。
おかしいな?そう思い靴を脱いで玄関へそろりと上がり込んだ。居間のあるほうへコッソリと歩いていく。
一階はすべて見たが誰もいなかった。二階かな?と思い二階に上がろうと玄関近くの階段まで戻ってくる。
すると「シャー」と言う音が聞こえた。どうやらお風呂でシャワーを誰かが浴びているようだった。

私はこっそり脱衣場の蛇腹状のカーテンを開け、慎重に仲を覗き込んだ。
浴室への扉はスリガラス状になっておりそこに若い女の裸身がかすかだが見えた。
私は慌てて脱衣場から顔を引っ込め意を決した。もうやるしかない!心臓はバクバクで身体は震えてきた。
カバンを玄関の脇に置き、玄関の鍵をかけさらにチェーンをかける。
そして再び脱衣場へ行く。浴室の少女はまだシャワーを浴びている。
意を決して私は浴槽の扉をあけ中へ乗り込んだ。「え!何!」シャワーをしながら振り返った少女。
突然見知らぬ男が浴室に入ってきたことでパニックを起こしていた。
私は服や靴下が濡れるのも無視して一気に中にはいり、少女に後ろから抱きつきシャワーを止める。

少女は思ったとおりのすばらしい身体をしていた。ぬけるように白い肌、細いウエスト、
膨らみかけたCカップほどのバスト、ひとみは一重で大きくなったら和風美人になりそうだった。
「静かにしろ!」私は出来るだけ凄みを出して少女を脅す。
少女は「キャ!え!いやぁ!」と声を出し身をよじったが逃げることは出来なかった。
しかもすぐに口を抑えた為恐怖の為か身動きが取れなくなっていた。
私は「おとなしくしないと殺すぞ!」と脅しながらズボンとパンツを脱ぎ、
早速少女にしゃぶってもらう為にペニスを少女の口にちかづけた。
初めてのレイプの緊張で萎んだペニスを唇に押し付けるが「んー!」と口を閉じて抵抗する少女。

「言うこと聞かないと本当に殺すよ?大体こんなことやったことあるだろう?」というと、
「ありません。ごめんなさい。ごめんなさい。」と怯えながらしゃがみこんで下を向いてしまった。
どうやら処女らしい?私は確認する為に少女の割れ目を優しく触った。つもりだった。
「痛い!」ちょっと指を割れ目に入れただけでこの反応。どうやら本当に処女のようだった。
「いま年はいくつなんだ?」「1○です。」「○○生か?」「はい…」少女は私の質問に素直に答えた。

話を聞きながら私は少女を後ろから抱きながらまだ膨らみ始めたばかりの胸を揉みしだく。
見た目より触ってみると意外に大きく、若いので張りが合った。
しばらく色々聞いた結果少女の名前は「あゆみ」であること、
両親は共働きで夜にならないと帰らないということを聞き出した。
その後とりあえず酒と緊張で萎んだペニスを立たせる為にくわえて貰うことにした。

私は少女の首を軽く絞めながら「あゆみちゃんに選ばせてあげよう。死ぬのと犯されるのどっちが良い?
どっちもダメ何て言ったらお父さんお母さんが帰ってきたらみんな殺しちゃうよ」。
少女はガクガクと震えながら顔面が蒼白になっていた。そこで私は優しい声をかけた。
「大丈夫、言うことを聞いていればあゆみちゃんがちょっと痛い思いをするだけ。
この事は両親や友達にもばれないよ」そういいながら臭いペニスをシャワーで洗いあゆみの口に近づけた。
「どうやるか分る?」首を横に振るあゆみにアイスキャンディーのように口に含んで舐めてごらん。
などと教え、もう一度ペニスを口に近づけた。するとあゆみはようやくペニスを口に含んだ。
決して上手ではないが舌と唇の感触に私の背筋は怖気だった。

「ああ中学生に私はフェラチオをさせているんだ!」その気持ちだけでペニスが大きくなっていった。
あゆみは大きくなったペニスに驚いていたが、私が教えたとおりにペニスを含み、舐めつづけた。
いきり立ったペニスを咥えさせ15分ほど楽しんだ後、浴室の床にあゆみを仰向けに寝かせた。
みればみるほどいい身体だ。あと4?5年もしたら胸も腰も張りが出てきて最高の女になるだろう。
怯えた目で私を見上げるあゆみを尻目に私は上着と靴下を脱ぎ全裸になった。

「え?何!?」あゆみはこれから御こる事を予測してか身体をよじらせる。
しかし私は両肩を抑え仰向けに戻し、覆い被さりながらあゆみの髪の匂いを嗅ぐ。
プールのカルキ臭が私の凶暴性に火をつけ、いきなり舌を絡ませながらディープキスをし、胸をもみしだ。
「ん!んん!」息苦しさからかあゆみは小さな声を漏らす。
「声を出すな!」そういうとあゆみは大人しくなった。そのまま首筋、胸と身体を舐め回し堪能する。
ピンク色の小さな乳首を舐めまわした時は声こそ出さないがあゆみはビクン!ビクン!と反応する。
その様子がまた可愛く見えてきてすぐにでも犯したかったがここは我慢し、
下半身を舐める為にさらに下へと舌を這わしていく。おそらくこんな感覚は初めてなんだろう。
あゆみは両手両足をピーンと突っ張って快感に耐えているようだった。

そして私の舌がいよいよ割れ目へと触れた時「イィンィ!」となんとも言えない悲鳴を上げた。
私は構わず大陰唇に舌の腹をつけ風俗嬢を何度も昇天させた舌技を披露し始めた。
あゆみのマンコは毛が僅かに生えていたが、細身の子によくあるようにやや恥骨が出っ張っていた。
さすがに処女だけあって形は綺麗でサーモンピンクでとても小さいようだった。
人差し指を入れてみようと思ったが、そのとたん「痛!」と叫ぶのでちょっと入れることが出来なかった。
あゆみのマンコを小さなクリトリスを中心に、自分の知るソフトなテクニックで、
10分ほど舐めつづけたとき、あゆみに変化が現れた。「んっんっんあぁん!」

肌はピンク色に紅潮しマンコがヌルヌルに濡れ始め開き始めた。あゆみは感じている?
しかもイキそうじゃないか!○○生の処女をいかせる!私はさらに燃えながら舌技をつくした。
しばらくたって「んっんっんーーーんいゃ怖い、怖いよぉ んぁああぁぁぁぁ!」
私はあゆみの口を抑えるのも忘れて夢中であゆみのマンコを舐めてついにイカすことが出来た。

呆然として空中を見つめてるあゆみ、私はそんなあゆみを無視してペニスをしごき、
あゆみのマンコにあてがった。マンコは私の唾液とあゆみの愛液でデロンデロンだった。
あゆみは股間に異物を感じ「え?!ア…待って!」と言ったが、
それを片手でふさぎ、ペニスに手を添えながら腰をゆっくりと前に突き出した。
「んーーーーーーーー!!!!!」涙を流しながら叫ぶあゆみ。
しかしどんなに叫ぼうとしても、声のほとんどは私の手によって防がれている。

ペニスは十分な潤滑油のおかげで狭肉路を締め付けられながも根元まで埋没した。
処女のマンコを十分に堪能しながら私はあゆみに声をかけた。
「あと20分声を出さずに我慢しな、そうしたら俺はいなくなるから、声を出したらもっといるぞ!」
あゆみは泣きながら頷いていた。それから私はゆっくりとピストン運動をはじめた。
ペニスにあゆみの肉壁が絡みつき引き抜くときの抵抗がなんともいえなかった。
処女といえども血が出ないなーなどと思いながらゆっくりと腰を前後し、マンコの感触を楽しんだ。

数分後、すこしこなれて来たので乳首や唇などを舐めたり吸ったりしながら腰を動かすスピードを速める。あゆみはまだ痛いらしく、苦痛に顔をゆがめている。私は腰がとろけるほど気持ちよかった。
少し申し訳なく思うが「レイプなんてこんなものだろう」等と私は冷静な頭で考えながら体位を変える。
足の付け根と付け根を交差させ、より深くペニスを入れながら腰をさらに深いところまで入れる。
あゆみの左足を両手で持ちながらゆっくりと深く時には回転させながらマンコの感触を楽しんだ。

マンコは血こそ出なかったが、ペニスが出入りするたびに醜く変形し充血した肉壁が顔を覗かせていた。
「んっんっんっん!!」このあたりからあゆみは痛みが多少減って来たらしく、耐える顔に変わっていた。
しばらくこの体位を続けているとひざが痛くなってきたので一度ペニスをマンコから引き抜いた。
あゆみはこれで終わり?というような顔をして私を見たが最後の仕上げがまだだった。
あゆみに浴槽の淵に手をつかせ、腰を高くつき上げさせた。
私は後ろからあゆみの胸をもみしだきながら、ペニスをマンコへ擦り付け快感を高める。
私は挿入する瞬間が最も好きなので、それを楽しみたかったのだ。

十分胸を揉んだあとペニスに片手を添え、あゆみをバックからついた
「んあぁぁ!」ちょっと大きな声を出したが気にせずに一番深いところまで突き刺す。
クチャ…ズブブっと音がした。それからあゆみの後ろから覆い被さりながら胸を揉み、
腰を大きく前後にさせながらあゆみのマンコをペニスで突いた。
私はだんだん快感が高まってきたので、胸から手を離しあゆみの腰に手を添え激しくピストン運動をする。「んっぁんっぁんぁ…」あゆみは小さな胸を生意気にも揺らしながら、言えない声を出しつづけていた。
「あゆみちゃん。悪いけど中に出すよ。もし子供が出来たら俺が堕ろしてあげるからね」と言ったが、
あゆみは返事が出来ないらしい。私は最後の高みへ向かって腰を振りつづけた。

そして一番奥に叩き込んでたっぷりザーメンを流し込んだ。ドクンッドクンッとペニスが激しく躍動する。
あゆみは足腰がもう立っていれない状況だったが、倒れないように支え、最後までザーメンを流し込んだ。
本当に最高だった。その後、あゆみの自室のベッドで親が帰ってくるまで2回中だしを行ない。
あゆみの携帯電話番号とメールアドレスを書き取り、さらに学校のクラスの連絡網の電話番号と、
メールアドレスの載った物を奪い、携帯の写メールであゆみのヌードやフェラ姿を撮りまくった。

夕方が近づく頃に「いいか今日のことは親にも警察にも絶対言うなよ。
もし言ったら俺はつかまるかもしれないが、パソコンでこの連絡網全員に今日の写真を送って、
さらにインターネット上にもばら撒くぞ、そしてお前の家族を全員ころしてやる。
今後俺から連絡するのでその時は必ず言うことを聞け」と言うとあゆみは泣きながら「わかりました…」
と言ったので、「言うことを聞いていれば○校卒業するころには解放してあげるよ」と付け加えた。

その言葉通り私はあゆみが○校卒業まで性の奴隷として扱った。
時には二人で旅行をし旅先でやりまくった事もあった。あゆみの可愛い友達を騙してやった事もあった。
そんなあゆみも今では大学生になり普通の学生生活を送っているらしい。
犯しておいて勝手だが、是非とも幸せになってもらいたいものだと思っている。

二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。

昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ?』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。

飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ?んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。

他にも、さっきまで一緒に飯を食べていたのに、すぐ次の授業中にメールをよこしてきたりします。
一日中、常にかまって欲しいみたいな感じのミクを、ウザイと思うこともなく、バカップルみたいに過ごしていました。
二人とも地方から出てきて、一人暮らしだったこともあり、常にどちらかの家に泊るみたいな、ほぼ同棲状態でした。

そして、何よりもミクはエッチな女の子で、見た目のロリっぽさからは想像もつかないほどセックス好きで、ほとんど毎日のように愛し合っていました。

150cmの彼女は、顔も含めて幼い感じですが、胸だけは立派で、痩せているくせにEカップあります。
そのギャップが、もの凄くエロい感じです。

今日は僕の家で、二人こたつに入りながらまったりしていると、ミクがダイニングを出ました。1Kなので、キッチンの方に飲み物でも取りに行ったのかな?と思っていると、黒革のブラをして、同じく黒革のショーツに、ペニスバンドをした彼女が戻ってきました。

背が低く、幼い顔の彼女がそんな格好をしてると、恐ろしいほどの違和感がありますが、もう僕は、アナルの奥の方がキュンキュン切ないような感じでうずき始めていました。

ミクは、黙って僕の横まで移動してきました。
僕は、何も言われていないのに、その黒くてデカいペニスバンドを口にくわえました。
そして、女性のように必死で舐めて、頭を振ってフェラをしていきます。
『ケンちゃん、どうしたの? 必死すぎて可愛いんだけどw』
いつもの甘えん坊で、寂しがり屋のミクは消えて、女王様キャラに切り替わっていました。

マインちゃんみたいな感じのミクが革製の下着にペニスバンドを装着している姿は、子供が大人の格好をしているみたいな違和感がありますが、必死でフェラをする僕の頭を撫でているミクの表情は、大人びていてドキッとします。

『ほら、裸になりなさい、、』
ミクに命令されて、慌てて服を脱ぎ始めました。
いつもセックスの時は、僕が優しくミクの服を脱がしていき、
『恥ずかしいよぉ、、電気、、消して、、』
と、顔を赤くしたミクが恥ずかしそうに言います。

それが今は、電気が全開でついた明るい部屋で、革の下着姿のまま僕に命令をしています。
どっちがのミクが本当のミクなのか、わからなくなりますが、言われるままに全裸になりました。

『おちんちん、ギンギンだねw 触って欲しいの?w』
ロリ顔で痴女みたいな事を言うミク。
「触って欲しいです、、」
なぜか言葉遣いまで入れ替わります。

そんなやりとりをしたのに、ミクは全然ペニスに触れてくれません。
いきなり僕の乳首を指できつく摘まみ
「アァッ!くぅ、」
思わず声が漏れる僕に、
『こっちもカチカチなんだねw』
と、さげすむ目で言ってきます。

「ご、ごめんなさい、、」
思わず謝ってしまいましたが、その謝るという行為自体に興奮しているMな僕がいます。

『ほら、いつもみたいにしてごらんw』
乳首を爪でコリコリと摘まみながら、ニヤニヤした口調で言うミク。
年下の女子大生に、いいようにオモチャにされている僕。
でも、この快感は深くてクセになります。

そしてミクの言葉通り、ベッドに仰向けで寝転がると、自分で足を抱えて大股開きをしました。
正常位で貫かれる女性のような格好をすると、ミクがアナルに指を這わせてきます。
アナルにミクの可愛らしい指が触れると、アナルが気持ち良くなるわけではなく、奥の方の前立腺のあたりが、ギュンギュンと強烈にうずき始めました。

ミクはぺっと僕のアナルにツバをはきかけると、指で広げてそのまま人差し指を一気に奥まで挿入しました。
ローションではないので、突っ張る感触と少しの痛みもありましたが、指が一気に入れられて前立腺に触れると、体中を幸福感が駆け抜けました。
「あ、ふぅあぁ、、 ミクぅ、、」
思わず女みたいな声が漏れてしまいます。

『ケンちゃん、可愛い声出して、どうしたの?w』
「ゆ、、指、2本にして、、」
『お尻に指入れられて、気持ち良くなっちゃったの? おねだりまでしてw』
「気持ち良い、、、 ミク、、 お尻気持ち良いよ、、、」

僕が羞恥を感じながらもそう言うと、すぐにミクは指を2本にしてくれました。
圧迫感が増し、背筋をゾワゾワと快感が抜けていきます、、、

『もう、2本くらいならローション必要ないねw ケンちゃんのここって、ホントにわかりやすいね。すっごくクッキリしている感じだよw ここ、こうするとw』
そう言うと、ミクは僕の前立腺を指を伸ばしたままの状態で、挟むように触りました。
「おぉぉふぅ、、 ミクぅ、、 声、、出ちゃう、、」
自分が女になった気持ちになってきます。
『さっきから声出てるじゃんw 女の子みたいな可愛い声がw』
ミクは、嬉しそうに、からかうようにそう言って、指で前立腺をさらに触り続けます。

ミクと付き合うようになるまでは、世の中にこんな快感があるなんて想像もしていなかったです。
セックスはそれなりにしてきたけど、いつも女性の方が大きくあえいで、半狂乱みたいになったりするのを見て、心のどこかで羨ましいと思っていました。

「あぁっ! ミク、、ダメだ、、、 ダメ、、、 あぁ、、」
前立腺の刺激は、いきなりだとすぐに限界が来てしまいます。
快感がデカ過ぎて、心が追いつかなくなる。
気持ち良いのに、もう止めて欲しいと願う矛盾。

『ケンちゃん、白いの混じってきたよw 漏れちゃうの?』
ミクが、可愛らしい顔で、いじめっ子のような事を言いながら責めて来ます。
「止めて、、 ダメ、、 ミク、ストップッ!」
怖くなって、叫んでしまった。

『可愛いw 抜くよっ!』
ミクが笑いながらそう言って、指を一気に抜きました。
この時の消失感は、いつも切なくなります。
願い通り指を抜いてもらったのに、どうして抜くの?と、また矛盾した思いが湧きます、、、

すると、間髪入れずにミクが指を3本突っ込んできました、、、
ローション無しでは、引きつれてかなり痛かったのだけど、切なくなった瞬間を狙ってぶち込まれたので、痛みよりも快感の方が遥かに大きくて、
「ぅぐぁぁっ!!」
と、情けない声が漏れてしまった、、、

『発射??w すっごーーイw』
ミクが、馬鹿にしたような言い方をする。

指を入れられた瞬間、ピューーーっと精子がペニスから飛び散りました、、、
射精とは違って、イクっ!と言う感覚がほとんどないのですが、射精の時のように、出るとき一瞬だけ気持ち良いという感じではないです。
漏れた後もずっと気持ち良い感じで、賢者になれないのが特徴です。

「ミク、、 も、もっと、、、強くぅ、、」
ついさっき、ミクにストップと言っていたのがウソのように、またおねだりをしてしまった、、、

『じゃあ、もっと足抱えて、お尻上げなさいよw』
そう言われて、すぐにその通りにする。
ベッドから、お尻が離れて浮き上がった状態になる。

ミクからは、僕のアナルが丸見えになっていることだろう、、、

『必死w そんなにして貰いたの? ケンちゃんの、変態w』
笑いながらそう言って、指を3本とも引っこ抜くミク。
切なくて、涙が出そうだ、、、

『ん? どうしたの? そんな、迷子の子犬みたいな目で見ないでよw どうして欲しいのかなぁ?』
ミクは、もともとこっちのS痴女の顔の方が、本当の姿なのかもしれない。

ロリっぽい見た目に、寂しがり屋の可愛い彼女、、、 たぶん、それも本当の彼女なのだろうけど、今の痴女のミクの方が生き生きとしているのは間違いないと思う。

僕は、言われてもいないのに自分でアナルを押し広げ、
「こ、ここに下さい、、 ミクの太っといおチンポ、淫乱ケツマンコに入れて下さいぃ、、、」
と、叫んでいた、、、

すると、すぐにミクが僕に覆いかぶさってきて、ローションをたっぷり塗った後、黒光りするデカいペニスバンドを押し当ててきました。

すでに指三本でほぐされた僕のアナルは、あっけないほど簡単に、そのデカいペニスバンドを受け入れました。

僕のより全然大きく、見たことないけど、おそらく黒人さんくらいあると思うディルドが、僕のアナルを押し広げて一気に半分ほど入って来ました。

アナルを大きく押し広げられた圧迫感と、前立腺をディルドのカリがゴリンと削っていく快感で、泣きそうなほど高まってしまいました。
「うアァッ! ミクッ! ひグゥあぁ、、」
『どうしたの?まだ半分しか入ってないけどw でも、ここが良いんでしょ? ここ、、 こうやって、こすって欲しいんでしょ?』

ミクが、腰を浅く早く動かしながら、ニヤニヤして言う。
自分で膝裏を手で抱えて、股を広げながらミクに正常位で突いてもらっている僕は、少しずつ心が女になっていく気がして怖かった。

すると、ミクが僕の足首をつかむ。
両手でそれぞれの足首をつかんで、大きくM字開脚をさせるミク。
そして、足を持ち上げられる形になるので、余計に前立腺にゴリゴリとペニスバンドが当たり始める。
「あっ!アゥアァッ! ミク、、ミクッぅ、、」
ミクの腰の動きに合わせて、どんどん大きくなる快感に、声が抑えきれなくなる。

『ケンちゃん、女の子みたいw 気持ち良いの? ほら、自分で乳首触ってみなよw』
ミクが、ロリっぽい美少女の顔で、女王様みたいな事を言う。

ミクに両足を掴まれて、大きく左右に広げられた状態で、ガンガン正常位で突きまくられながら、自分で乳首を触り始めました、、、

すると、快感がさらに大きくなり、狂ったように乳首を触り続けました。

「ヒィあっ! あっ! あっ! ウゥあぁうぁぁ、、、」
『ケンちゃん、顔ヤバいってw よだれ、よだれw』
そう言われて、自分がよだれまで流しながらあえいでいることを自覚しました、、、

『疲れちゃったw 自分で動いてみてw』
ミクにそう言われて、すぐに腰を振り始める。
正常位の体勢で、僕が下なので動きづらいですが、狂ったように腰を上下に動かしました。

『すっご?いw 白いの混じってきたよw ダラダラ、こっちもよだれ流してるねw』
ミクが、面白そうにそう言うと、指でピンピンと僕のペニスを弾いてきます。

それすら快感に変わり、もう限界が近いことがわかりました。

「ミク、ダメだ、、、イキそう、、イッちゃう、、イッちゃうよぉ、、」
『女の子みたいw 良いよ、イッてw』
「キ、キス、、キスしてっ!」
そう叫ぶと、ミクが覆いかぶさってキスをしてくれました。
そして、キスをしながら今度は深く激しく腰を振り始めました。

頭の中で、何かがスパークするのを感じます。目がチカチカして、頭がボーッとして、視界すら歪むのがわかります。

そして、力が入らなくなり、グッタリした僕に、荒々しいキスを続けながら、ミクが全力で腰を振ります。
そして、ミクに抱きつきながら、体がでたらめに痙攣しました、、

ミクは体を少し離しながら、
『うわっ! 大丈夫?すっごい出たw なんか、タンク壊れたんじゃないの? 出過ぎw』
ミクの声に下を見ると、僕のお腹に精子が水たまりを作っていました、、、
確かに、一度の射精の量とは思えないくらいの量で、自分でも驚きました。

すると、ミクが可愛い口をそこにつけて、吸い取ります。
大量の精子を、口の中に吸い取ると、口を開けて僕に見せました。
ミクの小さなお口の中は、溢れる寸前くらいまで精子がたまっています。

それを、ゴクッと音が聞こえるくらいの勢いで飲み干すと
『ケンちゃん、ごちそうさまw 今日も、イッちゃったねw』

さっきまでの、痴女というか、女王様のミクは消えて、少女の屈託のない笑顔でした。

僕は、このロリ美少女のミクの、二つの顔にすっかりと心奪われてしまっているようです、、、

出会い系まじやべぇ…

8.出会い系まじやべぇ…

俺は出会い系にハマりまくっていた
特に車を買ってからポンポン女が釣れた

ある時コンビニの駐車場で友達とどっちが先に出会い系で女を捕まえられるか勝負しようぜと言うので乗った
結果女から返信が来たのは俺が先だったが内容は
「2で会えませんか」
友達「いや、援交はノーカンだろ!」
俺「一応女だし、ありだろ」
とりあえず勝負には勝ったので、この援交女を懲らしめようとなった

俺メール「とりあえず何歳?」
援交女「19です」
俺メール「19で2万って高すぎでしょ、プロの風俗嬢でも店で7千円だぞ(ピンサロの相場を言いました)」
援交女「じゃあ5千でいいです。」
俺メール「会って5千の価値があったら払ってやるよ」
とりあえず待ち合わせの場所を伝え、待ちぼうけさせてやれと思って、俺らは家に帰った

家に着き、風呂入ったり色々してて3時間位たった頃、メールが来た
援交女「まだでしょうか」
えっー!未だに待ってるのかよ、こんなけなげな子が援交なんて世も末だなって思った。
こんなけなげなら、もしかしたら美少女じゃね?
美少女と五千でできるなら美味しくね?
俺「今、向かってる」

俺は車中期待を胸いっぱいに膨らませて向かった
時刻は深夜2時過ぎ、待ち合わせの場所に着いた
女が立ってるが暗くて全然見えねー
帰ろうか迷ったが、淡い期待を胸に車を降りて向かった

あーへたこいた
黒いジャージのキティのサンダルをはいた金髪のヤンキー娘だった

まじどうしようかと思った
女「◯◯さんですか?(偽名使った)」
俺「そうだけど」
女「来てくれて良かった」
うーん、見た目はあれだけど性格はいい子なのかな?
でも金払ってまでやりたいとは思わないな、帰ろう。
俺「ごめん、お金ちょっとしかなくて持ってくるの忘れたから他の人探して」
女「あ、じゃあお金いらないです」
俺「えっ?意味わからん」
女「ホテル代割り勘でも良いですよ」
俺「おお、じゃあまぁお言葉に甘えて」
ホテル代のみのタダマンなら良いかと甘い気持ちだった

ホテルに着いた
この時間帯は宿泊しかないからたけぇなって思ってた
部屋に着き明るい所でみた援交女は化粧落としたら不細工なんだろうなって顔をしていた
風呂誘われに一緒に入った、タトゥーが肩と手の甲にある
萎えるな?と思いながらもスタイルは良かったので直ぐに復帰
そのままベッドに流れ込みフェラをしてもらう、これはテクニシャンやでー!
ディープスロートをされ、ちょっ!ちょっ!タンマ状態におちいる
こやつ経験豊富なヤンキーだな

おっぱいはAカップの乳輪がでかくて片方陥没していた
好みではない胸だったが、舐めると喘ぐ喘ぐ
ヤンキー女は開発されてんなーって思いながら挿入した
中はぐちゃぐちゃに濡れており、思った以上に締まりがあった
身体の相性は抜群だったらしい
二人で息を切らしながら果てた
そのまま寝てしまい起きたら朝だった

おらっー!とホテルのドアを叩く音がす、しない!

会う前は美人局かと若干ドキドキしてたので朝まで寝てしまうつもりはなかった
ちょっと焦って起きたが横で化粧したままヤンキー女が寝てる
マジでなんの目的があるんだろう、この女
しばらくして起きてきたので話を聞いてみると
女はセックスが好きで出会い系やっている、おっさんでもいいけどおっさんならお金取ってる、若い子からはお金取らないでセックスを楽しんでるとのことだった
へーやっぱりセックス好きな人いるだなーって思いながら帰った

しばらく日にちがたち異変に気付いた
あれ、なんかたまにチソコが痛い気がするな?
気のせいかな、もう少し様子見よ
一週間がたった、ある朝しょんべんをすると激痛が走った
尿道が痛い!!
チソコの先からは膿が出ており、パンツは膿だらけだった
様子見をしていたのはわけがある、
その頃の健康保険証は個人個人に配られておらず、母親が持っていた
母親に知られたくないため、様子見で治らないかなーっと楽観視していた
けど、今は俺の尿道がヤバイ!!
とりあえず、部屋に戻り観察する
膿は止めどなく出てきて、キンタマが野球ボール近くまで腫れている
エマージェンシーです
母親に「なあ、これどう思う?」と片玉を見せたら、保険証と病院を紹介された。
しかし、今の私は歩くこともままならない激痛だ
母親の仕事前に送ってもらった

病院に着いた
くそ痛い
ケツ筋をずっと締めてないといけないくらい痛い
自然とつま先立ちになる
死を感じた俺は受付に素直に「チンコが痛くて死にそうです」と伝えた
すぐに診察室に入れられた
多分順番飛ばしてくれたが、みんな俺を哀れむ目で見てた
先生「どうしました?」
俺「あそこから膿が出てきて」
先生「じゃあ脱いで下さい」
俺「えっ」
俺まだ心の準備が
そんな会って5秒で合体的なノリで言われても
先生「恥ずかしがってる場合じゃないだろ」
俺「はい////」
先生「あー、これはすごいね、結構放置したでしょ」
俺「はい」
先生「どれ」
先生が持ち出したのは綿棒である、これが噂に聞く尿道責め!?
しかし、膿が出まくってるため尿道に入れなくても良いと膿をすくった
先生「一応検査はするけど、十中八九淋病だから注射打っていきな」
俺はケツに注射を二本撃たれた
帰りは友達が近くのコンビニまで迎えに来てくれてたが、病院からコンビニまでの100メートルの距離を15分かけて歩いた時に俺は出会い系を止めようと思った

泊まりに来た親友が性処理玩具になったときの話だけど

高校になったとき別の高校に行ったAから久しぶりに電話があってさ
土日に両親が旅行だから皆で一晩中騒ごうという話だった
同じく高校で離れた親友のTも来るということで即OK
皆と会うの久しぶりだった
夕方ごろAの家に行くとすでにTを除く俺を入れた4人は集まってた

しばらくするとチャイムかなった
Aが出迎えると一緒に部屋に入って来たのは可愛い女の子だった
タンクトップに薄手のパーカーに短パン
足も細くて絶対領域舐めまわしたかった

(ああ、女の子も呼んだのか)
(それにしても可愛いな)
(あれ?一晩中騒ぐって、やばくないか?)
(そっか誰かの彼女かクソッうらましい)

みたいなこと考えてたら、その女の子が俺をみてニコッて笑って会釈した
凄く可愛かった

「さ、みんな揃ったし、はじめるか」

お菓子とかコーラとかその他揃ってた
Aの親が用意してくれた料理もあった

「あれ?Tは?」

俺が聞くとAが指差した
さっきの女の子だ

え?
よく見るとそんな気もする
でもTはもっとぼっちゃりしてたし髪も刈ってた

目の前の女の子は痩せ気味だしショートカットとは言え…
ああ、確かに面影が色も白くてモチモチしてた

なんかわけがわからなかった

「え?T?」
「んっ」

可愛い声だった…
と言うか可愛く聞こえたのか
パーカーを脱ぐと華奢なカラダが

っていうか胸ある
どうして?

なんかエロいんだけど

色々考えてたらTが言った
T「どうするの?いつも通りでいい?」
A「そうだな」

Tはタンクトップをくびれたウエストまでめくりあげるとショートパンツを脱ぎだした

え?
皆とパーティーは?
何でパンティーはいてるの?

でもパンティーから男のシンボルが半分以上見えてた

AはTを後ろ手に回して手錠をすると
「やっぱりいつも通りじゃなくて俺くんの前で恥ずかしいことしようか」
って言った

いや、今のこの格好だって恥ずかしくないか?
タンクトップの裾めくってお腹から下はパンティーだけで

「え?いやかも…」

か細い声でTが言った
するとAはTの股間を強く握るとTは悲鳴をあげた

「ひっ、いたっ、やだ、言うこと聞くから」

Tは俺の正面に座った
友人AとBの間だ

そして何事もなかったように談笑が始まった

ただTだけは後ろ手に手錠をかけられてたから飲んだり食べたりはしてない
気まずそうにしてる

俺がたまらず「あのさ、何で手錠…ってか、よく事情が…それに可哀想じゃないか?」

するとAが「これはお前のせいでもあるんだぞ」と言った

他の二人もうなずいてる
Tは顔を真っ赤にして下を向いてる

可愛い…

俺「え?どういうこと?」

って言うとABCそれぞれが交互に語り始めた

とは言っても飲んだり食べたり和やかな空気ではあった
ただBがTの肩を肩に手を回してTがBに体重を預けるように座っているのが気になる
しかもAとBはTの身体をいやらしく撫で回しながらなのが気になってる

俺は「嫌がってないか?やめようよ」と言おうとしたがTが身体を撫で回されてなつく猫のような感じに見えたしTの股間からはパンティーに収まりきれなくなったシンボルがそそり立っていたので言うのをやめた

簡単に言うとTは俺に気があったらしい
もちろん俺はその気がないから想像もしてない

男の親友として仲良くしてたし言いたいことを言ってた

それがTを傷つけてたらしい

「んっ….」

そこまで聞いていたらTの可愛い声がもれた
話をしながらもTのタンクトップの中に潜らせた手がいやらしく動いてる

Tはうっとりとした表情をしながら胸と股間に伸びた手のされるがままになってる

今まで話してたBがTの耳の穴に舌を入れるとAやCが説明を続けた

俺が一人偏差値の高い高校に行くのをきっかけに俺に気に入られるように痩せたり髪を伸ばしたりいろいろしたらしい

そうしてる間にもTの息づかいが荒くなってきてる

Tは元々二重でパッチリした目だったし
鼻も口も整ってた
でも頭刈ってたしぽっちゃりしてたし
そもそも男じゃんって思ってたから

言われてみればそんなそぶりはあった
俺は、キモい、考えられないしか言ってなかった
可愛い女の子しか興味がないってはっきり言った

その時のTは確かに様子がおかしかった

そのTが可愛い女の子のようになって目の前にいる
しかもエロい格好をして
いやらしい声をだして

パッチリした目を半開きにして

ただ勃起した立派なチンコもついてる

高校に入って少しづつ変化する姿を見て元々女の子の数が3人くらいしかいない工業高校の奴らに狙われないことはなかったみたい

そんな訳でこんな淫乱なビッチになったらしい

タンクトップはすでに胸上までめくられて乳が露出してた
小ぶりだけどちゃんと乳房もある

チンコがなければ完全な美少女だ

AとBがともに左右の乳首をチューチュー音を立てて吸いはじめるとTの息づかいが荒くなってきた

息をするたびに動く腹部
その度に形を変えるへその形
驚くほど華奢でくびれたウエスト
ときどきビクンとするたびに揺れる乳房

どれをとってもたまらなかった
勃起したペニスの先からは透明な汁がダラダラとでてる

エロいと思った
舐めまわしたかった

するとTが小さい声で言った
「おなかすいた…」
すると隣にいたCが立ち上がりながら
「もう我慢できない」
そう言うと勃起したペニスをTに近づけた

するとTが凄く幸せそうな顔してそれを咥えるんだよね
舌を這わせたり唇でこすったり

口元だけでもオカズにできるくらい艶っぽかった

俺のチンコもあり得ないくらい勃起してた
もうTがたまらなく可愛くて犯したくてたまらなくなった

ABCの三人にいいように身体をおもちゃにされながら喜んでるTは俺の知ってる親友じゃなくただの肉玩具だった

「お前も一緒にやろうぜ」

聞き慣れた声が聞こえた
俺の知ってるTの声だ
内気でいつも一人になりがちだった俺にいつも同じ言葉をかけてくれてた
この言葉に何度も救われた

「T?!」

俺はTの方をみた
三人にカラダを弄ばれながら押し付けられるペニスを避けて俺をまっすぐに見つめるTがいた

…可愛かった
俺は三人に混ざるとTは泣きながら俺のペニスをしゃぶってた

「やっと夢がかなった」

って言われた気がした
一通り終わると別室にTは移動した
このあとやりたい奴が交互に部屋に入って犯しまくるらしい
いつものことらしかった

Tは親友じゃなくて肉玩具なんだって自分に言い聞かせて俺の番を待つことにした

その後社会人になった今でもTは肉玩具で俺もよく呼びつけて遊ばせてもらってた

飽きるとお腹を殴ったり乳房を鷲掴みにして握りつぶしたりして遊んだ
顔はやめてっていうからやらなかったけど

休みの日はずっと部屋でオナニーさせて鑑賞したり友達呼んで見せたりしてた

今俺は彼女もいてノーマルな恋愛してる
彼女できたって言ったら驚いた顔して下向いてさよならって帰って行ったきりあってない

どこか孤高な雰囲気だった彼女

俺の兄貴は地元では知らない者が居ないくらいのワルだった。
喧嘩が異常に強く、中学になると大勢の仲間とつるんで高校生相手に喧嘩ばかりしていた。
3つ年下の俺が中学生になる頃には、兄貴の仲間は物凄い人数になっていた。
信じられないことだが、その中には現役の右翼の構成員(この人には可愛がってもらった)までいて、
地元近隣では誰も兄貴達に逆らう者は居なかった。

そんな兄貴の勇名(悪名)のおかげで
俺は喧嘩が強いわけでも頭が良いわけでもなかったが、中学では常に一目置かれる存在だった。
といっても、俺は引っ込み思案で大人しい性格だったので特別偉そうにしたりはしなかった。
あの時までは・・・・

転機が訪れたのは中学2年の時だった。
クラス替えの緊張冷めやらない教室で
自己紹介のために立ち上がった、ある女子の姿を見た瞬間
心臓を鷲掴みにされる程の衝撃を覚えた。
すごく綺麗だと思った。可愛いではなく美しいと思った。
気づいた時には、ただ見蕩れていた。

イメージが付きやすいように彼女を芸能人で表現すると
キリッとした美少女
『告白』という湊かなえ原作の映画で話題になった
橋本愛という子にそっくり、個人の好みの違いはあると思うが物凄い美少女
俺は彼女に完全にやられた。

ある時、休み時間に、ぼ?っと彼女に見蕩れていると
目が合った。びくっとする俺を彼女はキッと睨みつけた。
そうだった。
同じクラスになる以前にも、彼女のことは噂では聞いていた。
学校内で有数の美少女としても評判だったが
それ以上に、勝気な性格でも有名だった。
1年の時から彼女は他人と衝突することが多かったようだが、
1年の時は親友が同じクラスに居て、うまく緩衝材になっていたそうだ。
ところが2年のクラス替えでその親友と彼女は離れ離れになってしまった。

自分から他人と交わろうとしない彼女は、徐々にクラスで浮いていった。
そして、クラスの中心的な女子(カワイイお嬢様タイプの子)と揉めたことを切欠に
クラス全員から無視されるようになった。

彼女はプライドが物凄く高かった。
だから、元々、誰かとつるんでいたわけではなかったのに、
班分け等で、皆に『要らない』と言われる度に、よく悔しそうに顔を歪めていた。
はじめは、その程度のイジメとは言えないものだった。
しかし、その当時の彼女は14歳の少女だ。
ただの一人も仲間が居ない状況が何ヶ月も続くと
強気だった性格が徐々に弱気になって行き、
キッと他人を見据える大きな目も、次第に伏し目がちになっていった。

こうなると、虐めっ子達にとって、美少女の彼女はかっこうの餌食だったに違いない。

ある時、休み時間の終わり頃、
一緒に話していた友人が突然、黙り込んで生唾を飲み込んだ。
なんだろうと思って、彼の視線の先を追うと、彼女だった。
彼女はずぶ濡れだった。
濡れたブラウスが肌に張り付いて、ブラジャーが透けて見えていた。
男子連中が皆、無言で彼女に注目しているのを見て
女子たちはニヤニヤ笑っていた。恐らく水を掛けられたのだろう。

彼女は、それまでも女子の間では嫌がらせを受けていたのかもしれないが、
この時から、公然(?)と本格的にイジメを受けるようになった。

彼女は様々なイジメを受けても学校を1日も休まなかった。
先生や親にも何も話していないようだった。

しかし、彼女にも俺達にも、決定的なことが起こった。
ある時、先生が教室から出て行くと、すぐに
渋る彼女を女子達が力づくで立ち上がらせた。
「全員ちゅーもーく♪」
太った女子の弾んだ声が教室中に響き渡った。
皆が彼女の方へ顔を向けると、
突然、靴で踏みつけられた跡やチョークで汚れた彼女のスカートが、
大きく捲り上げられた。

「オ、オオオオォォォォォォ!!!」

男連中は大いに湧き上がった。
そりゃそうだ。虐められてるとはいえ、学校一とまで言われた美少女がパンツ丸出しにさせられたのだから。
抵抗する彼女を四方から女子達が押さえつけて、白いパンツを完全に晒させた。
俺達が涎を垂らさんばかりに興奮してるのを見て、気を良くした女子達は、
白いパンツにまで手を伸ばした。
彼女は「やめてよ!」と必死に暴れていたが、複数の女子達に左右を押さえつけられては、どうにもならない。

「ウオオォォォォ!まじかよーー!」

凄い盛り上がりだった。
あの高飛車で、どこか孤高な雰囲気だった彼女が下半身を剥かれようとしている。
俺も興奮した。

太った女子が彼女のパンツのゴムを両手で掴んだ。

「いけーー下ろせーー!」

太った女子はニヤ?と笑うと
臀部からゆっくりと剥いていった。

白いお尻がプルンと丸出しにされると、男連中は無言になって身を乗り出した。
「可愛いいお尻?♪」後ろ側に居た女子が叫ぶと女子達は一斉に笑った。

女子たちの笑い声に合わせるように、前側も下げられていった。
薄いアンダーヘアが徐々に顔を出し、パンツが膝まで下げられると
教室内は女子も含めて完全に静かになった。
俺も食い入るように彼女の恥部に見入っていた。

突然、彼女を押さえている女子の一人が急に我に返ったように、
降りてきたスカートを捲り直した。
この動作で、俺も我に返り、
彼女の下半身から、視線を上げていった。
彼女は目をきつく閉じて、涙をポロポロ落としながら泣いていた。
その顔を見た瞬間、俺の中で何かが弾けた。

「いいかげんにしろ!!」

言った後で自分の声だと気づいた。
俺は女子達の間に分け入って彼女を助けた。
そして、なぜだか学校には居られないような気がして
そのまま彼女の手を引いて学校を抜け出した。

制服のまま街を歩いていると、顔見知りの怖そうな兄ちゃん達が声を掛けてきた。
「○○ちゃん、久しぶり」
「○○ちゃん、学校サボり?珍しいね」
「可愛い彼女連れてるね。映画見に行くかい?券あげるよ」
「そこのゲーセンだったら、メダルたくさん持ってるからあげるよ」

中学生にとっては、かなり怖そうなお兄さん達だったので、
彼女は、かなりびっくりしている様だったが
お兄さん達とかなり離れてから
「あの人達と知り合いなの?」と呟いた。

「うん。兄貴の友達だよ」
「あ・・!。○○君のお兄さんって・・有名だもんね」
「それって悪い噂かな。俺には優しい兄貴なんだけどね・・・」

そこで会話が途切れてしまった。
なんとなく、彼女は何かを言いたそうな気がした。
だから、もしかしたら、という期待をしながら
公園へ誘ってみた。

昼間の公園なのに人が少なかった。
それでも、人目のない場所を選んで
俺は思い切って言ってみた。かなり唐突だとは思うが。

「ずっと好きだった。付き合いたい。」

え?という困った表情の彼女を見て、俺は捲し立てた。

「俺の彼女だったら、誰も手を出す奴いないよ。それに、あんな酷い目にあって・・・
 復讐とかしたくない? 」

彼女の表情が変わったのを見逃さなかった。

すぐに邪な感情が芽生えてきた。
いや、もともと邪な感情でこの公園まで来たのだった。
教室での彼女の痴態を思い出し、股間は破裂しそうなくらい膨らみ
形の良い唇が目にとまった。
俺は恥知らずにも突然暴挙に出た。
彼女を抱きすくめ唇を奪おうとしたのだ。
抵抗されると思った。物凄い抵抗されると思った。
しかし、彼女は最初だけ手で俺を押しのけるようにしただけで、
抵抗らしい抵抗は、ほとんどしなかった。
「い、いいの?」
彼女を見つめて聞いてみた。
『うん』彼女は黙って頷いた。

その後は、もう夢のような時間だった。
初めてのキス、そして初めてのオッパイ。
吸いまくり、揉みまくった。

しばらく色々して、落ち着いた頃、彼女が思いつめた表情で話してくれた。
話を聞いて驚いた。そして怒りで震えた。
彼女は女子達に酷いことをされていた。教室でされたよりももっと酷いことを。
そして写真まで撮られていた。
死んでしまいたいくらいの屈辱だった、それでも、あんな写真を残しては、恥ずかしくて死ねない。
そう泣き崩れる彼女に俺は誓った。

「写真はコピーも含めて必ず回収するし、やつらには骨の髄まで思い知らせてやる」
自分でも信じられないくらいの凶暴な気持ちが芽生えていた。

JC2年のレナちゃんの家庭教師になった

母親の海外旅行についていって、JC1年のレナちゃんと知り合えた。
長い旅行期間中に急速に仲良くなり、色々な際どい出来事を経て、結局結ばれて、レナちゃんは俺の可愛い嫁になった。

日本に戻っても、俺もレナちゃんも魔法から冷めることがなく、正式な付合いが始まった。

まだ生理すら来ていないレナちゃんだったが、大人になりたいという気持ちが強く、子供と言われるとムキになる。
そして、レナちゃんは性への好奇心がとても強かったので、会うたびにセックスをするのが当たり前になっていた。
とは言っても、子供同士で入れるホテルもなく、公園のトイレとかマンガ喫茶のペアルーム、カラオケボックスなどでのセックスになっていた。
誰に見られるかわからない状況だったのだが、レナちゃんはその刺激がたまらないようだ。

そして、俺は無事に大学に合格して大学生になった。。レナちゃんも2年になった。
レナちゃんは、男子校の俺が大学生になるので、女性と知り合う機会が増えることを異常なまでに心配して、嫉妬してくれた。

「タッくん、、、  サークルとか、入っちゃダメだからね! 約束だよ!」
必死の顔で言ってくる。
「わかったよw 心配してくれてるの?」

「当たり前じゃん! だって、女の子もいっぱい、いっーーぱい!いるんでしょ? おっぱいも、ぺったんこじゃない女の子が、、、」
「ぷっw まだ気にしてるんだw 俺は、ぺったんこの方が好きだよw でも、ママみたいに、すぐ大きくなっちゃいそうだけどねw」

「あぁーーっ! ママのおっぱい好きなんだ! ママのなんか見ないで、レナだけ見てよ!」
こんなに小さくて可愛い美少女に、ここまで執着されるのは幸せとしか言えない。

「レナ、俺はレナがいいの! 俺の方が心配してるんだよ。レナ、男子に人気あるでしょ?」

「へへへw レナがいいの?ホントに?ホント?ホント? 嬉しいなぁw」
マンガみたいな絵に描いたような笑顔になってくれる。

「ねぇ、タッくん、、 屋上行かない?」
顔を赤くして、恥ずかしそうに言うレナちゃん。
ある団地の屋上が、鍵がかかっていないので入れることをたまたま知った俺達は、その屋上の隅っこでセックスをすることが多かった。

高架水槽のところに、物置というか小部屋みたいなモノがあり、なおかつ屋上への出入り口は鉄扉一つだけだったので、結構安心してセックスが出来る環境だった。

レナちゃんが顔を赤くしながら誘ってくれる。俺としては、断るはずもなく、手を握って歩き始めた。

レナちゃんは隣の区に住んでいて、俺の家と俺の大学との中間くらいの位置にあることもあって、学校帰りに自転車で俺が会いに行くのが日課になっていた。

レナちゃんの家は、お父さんが会社の社長さんで、レナママも一緒に働いているので、結構夕方というか夜近くにならないと帰ってこない。
なので、比較的時間を気にせずにデート出来るので、嬉しかった。
いっそ、レナちゃんの家でセックスをすればイイとも思ったが、万が一があるのでそれは避けていた。
もっとも、大学に通い始めて、しばらくして俺は一人暮らしを始める事となったし、レナちゃんの家庭教師になったので、セックスする場所に困ることはなくなるのだが。

そして、エレベーターで団地の最上階に行く。
コソコソと、屋上に続く階段を上がり、いつもの物置に入った。
テーブルと椅子くらいしか置いていないのだが、若い二人には十分だった。

ドアを閉めると、レナちゃんがすぐに飛びついてくる。
そして、俺にキスをしてくる。
身長差があるので、レナちゃんが俺の頭を抱えて引き寄せるようにする。そして、キュッと背伸びして俺にキスをしてくれる。

制服のJC2年の美少女が、俺にキスをしてくれる、、、
俺と付き合うようになって以来、髪を伸ばし始めて、日焼けも気にするようになったレナちゃん。

すっかりと白くて綺麗な顔になっていて、黒髪が肩まで伸びて文句なしの美少女だった。
広末涼子を男っぽくした感じだったレナちゃんだが、今では広末涼子の方が男っぽく見えるくらいに、キラキラした美少女になった。

そのレナちゃんが、俺の口の中に小さな舌を差し込んで、必死にかき混ぜてくる。
もう、背徳感や愛しているという気持ちや、色々な感情で爆発しそうなくらい興奮する。

すると、レナちゃんが
「あぁ、、お兄ちゃん、、好きぃ、、、」
と、悩ましい声で言う。

その言葉に、興奮もMAXになる。すると、ズボンの上からレナちゃんが俺のアレを触ってくる。
「ふふふw お兄ちゃんって呼ぶと、すっごく興奮するねw タッくんの、変態w」
少女にこんな事を言われながらアレをまさぐられるのは、最高とか、至高とか、究極とか、言葉では言い表せないくらいの天国だ。

俺は、興奮状態のまま、レナちゃんを椅子に座らせる。
そして、制服のスカートをまくり上げる。

すると、あるべき下着がない、、、

「レナ、また脱いでたの?いつから?」
「へへw  学校からずっとだよ。」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で言う。

「ホント、レナは変態になっちゃったなぁw 男子とかにバレたら、どうするの?」
「バレないよw」

「レナが思っている以上に、男子はレナの事見てるよ。こんな可愛い子のこと、見ないわけがないから。」
「そんな事ないよぉ。 でも、タッくんに可愛いって言ってもらうと嬉しいなw」
にっこりと笑うレナちゃん。
だが、制服のスカートはまくれ上がっていて、毛の無いツルツルのアソコが丸見えになっている、、、

「もし見られたら、それをネタに脅されるよ。それで、エッチなことされちゃうよw」
「イ、イヤァ、、、  そんなのイヤだもん! 」

「でも、想像したら興奮してるんじゃないの?」
「そんな事ないもん! タッくんとしかしたくないもん!」
頬を少し膨らませながら、ムキになって言うレナちゃん。
可愛すぎる、、、

俺は、椅子に座るレナちゃんの前にひざまずき、レナちゃんの足を広げる。
「アッ! えっちぃ、、、  恥ずかしいよぉ、、、」
そう言って恥ずかしがるが、足を閉じる気配はない。
レナちゃんも、この先の展開を期待しているのが伝わってくる。

足が開かれると、制服のスカートの奥に、毛の無いツルツルのアソコが見える。
そして、相変わらず小さめで綺麗な色をしたビラビラが見える。
そこはパックリと開いていて、ピンク色の中身が見えている。
そして、キラキラと光をよく反射するくらいに、濡れて光っている。

「濡れすぎw 早く舐めて欲しかった?」
「あぁ、、タッくん、、 ずっと、舐めて欲しかった、、、  学校でも、何回もトイレで拭いたんだよぉ、、、」
「トイレで? 拭いてたんじゃないでしょ? 本当はw」

「うん、、、 自分で、、タッくんのこと考えたら、、、  我慢できなくなるんだもん!」

「トイレでイケた? オナニーしてイケた?」
「う、うん、、、 イっちゃった、、  あぁ、、お兄ちゃん、、、 もう、舐めて欲しいよぉ、、、」

話をしながら、どんどん興奮していくレナちゃん。

可愛らしい顔が、トロンとしている。

こんな少女が、性的にはもうすっかりと成熟している、、、
野外プレイや、アナルセックスまでしている、、、

レナのクラスメイトの男の子は、レナをおかずにオナニーをしていると思う。
まさか男の子達も、レナが処女じゃない上に、こんなにエッチだとは夢にも思っていないはずだ。

いたいけな少女に、一足飛びに色々な経験をさせてしまった俺は、逮捕されるどころか、地獄に落ちても仕方ないと思う。
だが俺は、真剣にレナちゃんと結婚するつもりだし、真剣に愛している。

そして、レナちゃんのおねだりを聞き、濡れた毛の無いアソコに舌を伸ばす。
初めてレナと結ばれた時には、包皮を剥くのも怖いくらいだった弱々しいクリトリスも、今ではすっかりと主張するくらいに大きくなっていた。

そして、もう興奮で勃起していて、包皮から少し顔を覗かせているクリトリスを舐めた。
独特の塩気というか、アンモニアの臭いというか、複雑な味が舌に広がる。
「アッ!くぅぁあっ! タッくん、、 気持ちいい!気持ちいいよぉっ!」
俺の頭を両手でくちゃくちゃにつかみながら言う。

俺は、夢中で舌を動かし、レナちゃんのクリトリスを舐め続ける。
「アッ!アッ!あっ! あぁ、、 お兄ちゃん、、、 すごいぃ、、、 レナ、、 あぁ、、、  レナ、気持ち良くなっちゃうよぉ、、、」
その言葉に俺の興奮もどんどん高まる。

そして、手でレナちゃんの可愛らしいクリトリスを剥く。
剥き出しになったクリトリスは、ピンク色でカチカチになっている。
あの時のような、触ると皮がむけてしまいそうとか、ひ弱な感じはもうない。

荒い息づかいで顔をとろけさせているレナちゃん。
剥き出しのクリトリスを舌で舐めると、ビビビッ!くぅぅーーーーんっっ!!といった感じで、体を震わせるレナちゃん。

「くっ!ぅうぅぁっ! お兄ちゃん、イクっ!レナ、イッちゃうっ!」
と、剥き出しにして舐め始めて、すぐにイッてってしまった。

そして、不規則に体をビクつかせるレナちゃん。
制服姿のJC2年の美少女が、こんな人気のない倉庫みたいなところで椅子に座らされ、スカートをまくり上げられて、アソコを舐められている光景は、犯罪臭がするが酷く背徳的でエロい。

そんなレナちゃんのグチョグチョになってひくついているアソコを、さらに舐め続ける。
レナちゃんのアソコなら、一日中でも舐めていられると思う。

「も、、、う、、 ダメだよ、、、 あぁぁ、、 もう、、、真っ白になる、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! またイクよ!レナ、イク! レナ、イッちゃうっ!」
可愛い顔が、真顔になっている。
イキすぎて怖いのだと思う。

そこで、舐めるのをやめると、レナちゃんが俺に抱きついてキスをしてくる。
「タッくん、もう入れるね!レナ、もう我慢できないもん!」
俺を椅子に座らせると、ズボンを下ろそうとする。

ベルトを外され、ファスナーを降ろされていきながら、興奮が尋常ではなくなる。
JC2年美少女が、入れたくてた我慢できずに、俺のズボンを脱がそうとしている、、、
それだけでもイケそうなくらいの興奮だ。

そして、膝までズボンとパンツを下ろされて、ペニスが剥き出しになる。

レナちゃんはそれを握りながら
「あぁ、お兄ちゃん、入れるからね!もうダメェ」
と言って、スカートをまくし上げてまたがってきた。

あっと思うまもなく、ズルンとレナちゃんの小さなアソコに、俺のモノが突き刺さっていく。

レナちゃんの小さなアソコに入っていく時の、握られるような、削られるような強い刺激には、いまだに声が出る。
「あぁ、、レナッ! 凄い、、」

「お兄ちゃん、、 ぐ、、あぁ、、、 気持ちいいの?  レナの、気持ちいいの?」
必死な感じで聞いてくる。
「あぁ、気持ちいい。ヤバイ、、出そうなくらい気持ちいい、、、」
俺も、余裕がなくなってくる。
すると、コツンとレナちゃんの浅い膣の奥に突き当たる。
まだ、若すぎるレナちゃんの子宮口は、カチカチで固い。
突き当たっても、まだ俺のペニスは全部入っていない。
それでも、ぐいぐいと押しつけてきて、全部入れようとするレナちゃん。

「お兄ちゃん!出そう?白いの出る? レナの気持ちいい?」
「あぁ、気持ち良すぎる、、、もうダメ、、、」

「あぁ、嬉しい、、、 レナだけだからね!タッくんのおちんちん入れて良いのは、レナだけだからねっ!!」
「約束する、、、 あぁ、出る!」
まだ、ピストンせずに、ぐいぐいと子宮口に押しつけられているだけなのに、もう限界だ。

「イッてっ! レナの中でイッてぇっ! あぁ、お兄ちゃん!愛してるっ!」
そう言って、対面座位のままキスをするレナちゃん。
レナちゃんは、スカートがまくれ上がっている以外は、完全に着衣のままだ。
制服姿の美少女と、生ハメ中出し、、、  そう思った瞬間、爆発的に射精した。

キスしたままで、
「んんーーっ!!」
と、レナちゃんが吠えた。

そして、たっぷりと出し切ると、レナちゃんが顔を離して
「いっぱい出たねw お兄ちゃんw」
と、いたずらっ子の顔で笑った。

「やっぱり、まだ全部入らないね。お兄ちゃんの、大きいのかなぁ?」
「そんな事ないだろ? レナが小さいんだよ。」

「こんな小さなレナを、、、  変態w」
「変態は嫌い?」
俺が聞くと、
「だーーーーい好き! もっとしてぇ、、、」
いたずらっ子の顔から、娼婦のような妖艶な顔に変わる。
この落差は、麻薬みたいなモノだと思う。

実際に、その言葉だけでイッたばかりの俺のアレが、脈打つくらいいきっている。

「あれ?タッくんの、ビクンびくんしてるよw」
「もう、レナに夢中だよ。愛してる。ずっと、ずっと俺と一緒にいて欲しいよ。」

「へへへw ずっと一緒にいてあげてもイイよw お兄ちゃんw」
そう言って、にっこりと笑った。
お兄ちゃんという言い方が、妙にエロくてまた脈打ってしまった。

「へへw またビクンとしたw  変態w」
俺は、可愛いこの小悪魔に、完全にコントロールされているのかもしれない、、、

我慢しきれずに、下から小さなレナちゃんの身体を突き上げる。驚くほど軽くて、小さくて、羽のように感じる。

「あっ! タッくん、、、 あぁっ! あっ! あ、あぁ、、ん、、 あ、ひっ、、 あっ! くっ! ぅぅあぁっ!」
下から突き上げると、コツンコツンと奥に当たる。
レナちゃんは、初めの頃は奥に当たると少し痛そうな顔になっていたが、今ではまったく平気なようだ。それどころか、奥が感じるようになってきているフシがある。

制服の隙間から手を突っ込んで、レナちゃんのぺったんこの胸に手を伸ばす。
申し訳程度のスポーツブラに手を差し入れると、ほのかな膨らみを感じる。
そして、乳首に指が触れた。
胸と同じで小さな乳首だが、カチカチになっている。
それを指で弾くようにすると
「んんーーっ! それ、、あぁ、、気持ちいい、、凄い、、、あぁ、、 あっ!あっ! もっと、触ってぇ! レナのおっぱい触ってぇ!」
顔を真っ赤にしながら、レナちゃんがおねだりをする。

俺は、両手を突っ込んで、両乳首を強めにつまんだ。

「あっ!がぁっ! ダメェ!それ、、、あぁ、、お兄ちゃん、、イクよ、、、  レナ、またイッちゃうよぉ、、 あぁ、、」

下から腰を突き上げながら、乳首を強くつまむ。
レナちゃんは、口をエロく半開きにして、目をトロンとさせている。

さらに強く乳首をつまみながら、レナちゃんの身体が浮き上がる程腰を突き上げると
「グゥッ! ああっ! イクっ! レナイクっ! お兄ちゃん! すごいぃぃ、、、あぁっぁ、、怖い、、  あ、あ、、 イッちゃうっ! イクっ!イクっ!イクぅぅぅっっ!!!」

そう叫びながらイクと、ガクガクッと体を震わせながら、何か漏らし始めた。

「あ、あぁ、、あ だめぇ、、 」
グッタリと、ボーとしながらそうつぶやくが、ビチャビチャ漏らしている。

慌ててレナちゃんを抱えるようにして体から離して、大慌てでテーブルに座らせる。
毛の無いアソコがパックリと広がっていて、座らせた衝撃で、ピュッと透明の液体がほとばしった。

エロ動画では嫌と言うほど見ている、潮吹きだとわかった。
本当に、透明で臭いもほとんどない。

「レナ、、、凄いね、、、  潮吹いたの?」
「わかんないよぉ、、、  あぁ、、恥ずかしい、、、  タッくん、、、ごめんなさい、、見ないでぇ、、」
顔を両手で覆って、真っ赤になって恥ずかしがっている。

幸い、レナちゃんのスカートは濡れなかった。

だが、俺の下腹部はビチャビチャで、膝のズボンとパンツも多少濡れている。

慌てて脱いで、ハンカチで拭いた。
何よりも、床の水たまりだ、、、  このままにしておいたら、ここを使えなくされてしまうかもしれない。

ハンカチで、何度も拭いて、排水樋まで行って絞るを繰り返した。
レナちゃんは、顔を真っ赤にしたまま必死で謝っている。

「謝るなよ。 レナの初めて、また一つもらえて嬉しいよw これからのレナの初めては、全部俺のだから。」
言い切ると、レナちゃんは嬉しそうに
「うん!! タッくんの初めてもレナのだからね!!」
そう言って、嬉しそうに笑った。

この、屋上でのセックスは結構続けられたが、ある日を境に使わなくなった。

俺が、レナちゃんの家庭教師になったからだ。
レナちゃんは、スポーツ少女だったのだが、俺の大学の附属高校に通いたいと言いだし、勉強を頑張ると言い出した。

俺の家と、レナちゃんの家は、旅行以来家族ぐるみの付合いだ。
母親同士は良くゴルフやテニスをしているようだし、レナちゃんと俺はしょっちゅう遊びに行っている(土日に、母親達公認で動物園や遊園地に、健全なデートに行っている)

そして、トントン拍子に決まって、初めてレナちゃんの家に入ることが出来た。
初日も、ご両親は仕事でいないので、レナちゃんが一人で出迎えてくれた。
約束の時間よりも、1時間以上も前に着いた。

玄関で出迎えてくれたレナちゃんは、いつもの制服ではなく、可愛らしい今時の女の子の格好だ。
ちょっとかがんだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、両肩が出ているキャミソールみたいな格好だ。
「こんにちは!お邪魔します!」
一応、挨拶をして玄関に入る。

「へへへw 変な感じだね。 二人とも、遅いからレナだけだよw」
そう言って、俺に抱きついてくる。そして、思い切り背伸びをして、なおかつ俺を強引にしゃがませて、キスをしてくるレナちゃん。
俺は、ドキドキしてヤバイと思いながら、キスをやめようとするのだが、レナちゃんは舌を差し込んでかき混ぜてくる。

いつも制服のレナちゃんとばかりキスをしているので、この格好のレナちゃんは新鮮だ。
一気に火がついてしまう。

レナちゃんの小さな体を抱きしめて、舌を絡ませて行く。

そのまま、5分くらいキスをしていたと思うが、レナちゃんが離れて
「もうダメェ、、  タッくん、、、レナの部屋来てぇ」
少女ではなく、雌の顔で、雌の声で言うレナちゃん。

俺は、レナちゃんに手を引かれて二階に上がっていく。
そして、レナちゃんの部屋に入る。
可愛らしい、ピンクで、ぬいぐるみがいっぱいの部屋には、あの時の旅行の写真がいっぱい飾ってある。

俺と二人で映っている写真がさりげなく飾ってあり、嬉しかった。

ベッドに二人で倒れ込むと、またキスをした。
そして、レナちゃんが俺のアレに手を伸ばして触る。

「凄いねw もう、カチカチだねw」
こんな事を言われた。
俺もたまらずに、ミニスカートの中に手を突っ込んで、下着の上からアソコを触ろうとすると、下着をはいていない、、、
直接、可愛くて小さなアソコに手が触れた。グチョっと音がするくらい濡れているアソコ、、、

「あぁっ、、ん、、 お兄ちゃん、、、」
潤んだ瞳でそう言われる。
「レナ、、、履いてないんだ、、  それに、濡れてるよ。」
「だってぇ、、、 タッくん来るの、待ちきれなくてぇ、、」

「ん?オナニーしてたの?」
「ち、違う!」

「ウソつくの?俺達の間に、ウソってあるの?」
「うぅ、、それは、、、、   ごめんなさい、、、  してました、、、」

「エッチだなぁw   ウソついた罰。 どうやってたか見せないと許さない!」
「えぇーー! ホント、、に?  ダメだよぉ、、、 出来ないもん!」

「ふーん、、 隠し事していいんだ、、、」
ささやくように言うと、
「ダメっ!隠し事はダメだよ! 絶対にダメだよ! うぅぅ、、、  わかったから、、、  最初は、、、、  目つぶってて、、」
顔を真っ赤にして言うレナちゃん。可愛すぎる、、、

言われた通り目をつぶる。
目をつぶると、凄くドキドキする。

しばらくすると
「ん、、  あ、、   んん、、」
と、か細い吐息が聞こえ始める。
これだけで、もうイキそうなくらい興奮している。
すぐ横で、JC2年の美少女がオナニーをしている、、、
最高のシチュエーションだ、、、

しばらくそのまま吐息が続く。
もう、限界で押し倒そうと思ったとたん、ビーーーンと言う機械音が響く。
「あぁっ! あっ!あぁっ! んんーーーーっ! んっ!」
レナちゃんの喘ぎ声が響く。
驚いて目を開けると、ベッドでM字開脚したレナちゃんが、アソコにローターを押し当てていた。

驚き目を開けた俺と、レナちゃんの目がバッチリと合う。
「ダメぇっ! 目つぶっててぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声で言う。だが、それが恥ずかしさから来るモノなのか、オナニーの快感から来るモノなのかは判別出来ない。

レナちゃんが、可愛らしい自室のベッドの上で、ローターを使ってオナっている。
心臓がバクバクする。
「そ、そんなの使ってるんだ、、、」
絞り出すように言うと
「あ、あぁ、、、だ、めぇ、、 見ないで、、あっ、、クゥ、、あぁ、、イク、、、」
レナちゃんは、M字開脚から女の子座りになって、足の指を内側にギュゥッと曲げて、体を震わせた。

そして、顔を真っ赤にしたままスイッチを止めた。
俺は、すかさずローターを取り上げて、ニヤニヤしながら
「レナは悪い子だなぁw いつからこんなの使ってるの?」
「イヤぁぁ、、、 恥ずかしいよぉ、、、  タッくん、、 聞かないでぇ、、、」

「あれれ?隠し事?」
「ち、違うもん、、、  旅行から、、、帰ってすぐに、、、、」
「なんで?俺とすぐに会えたのに?」

「ゴメンなさぃ、、、  タッくんと会えない時に、、、  タッくんのこと思って、、してたんだよ、、、  でもね!でもね!自分だと、怖くてイケないの、、、  だから、、、」
「言ってくれればいつでもイカせに来るのにw でも、よく買えたね!」

「うん、、、アマゾンで、、、  コンビニ受け取りで、、、」
「うわぁ、、 レナ、コンビニの店員さんにはローターでオナってるのバレてるねw」
「えぇっ!!ウソ! ホントに?そうなの?」
顔色が真っ青だ。

「よく使うところなの?」
「うん、、、どうしよう、、、」
「あーーあ、、  そのうち、店員さんがそれをネタにレナのこと脅してやらせろって言うよw」
「ヤァァァ、、、  そんな、、、そんなの、、、」
可愛い顔が、泣き顔になりそうだ。

「ウソウソw 中身なんて、わかんないよw」
可哀想になって、ホントのことを言った。

「もう!! バカ! お兄ちゃんのバカ!」
頬を、プクぅーーっと膨らませて、怒るレナちゃん。
「ゴメンゴメンw」
「でも、良かったぁ、、、」
ホッとした顔で言う。

俺は、さっと動いて、むき出しのツルツルの毛のないアソコに舌を這わせた。
「あぁっ! タッくん、ダメぇ、、」
ダメと言いながら、足を広げてくれる。
今までと違って、レナちゃんの部屋の中でこんな事をするのは、嬉しくて、興奮も凄い。

「レナは、オナニーはどれくらいするの?」
舐めながら聞く。
「は、ヒィあぁ、、ん、、 それは、、、  毎日、、、だよぉ、、、」

「毎日ローター使うの?」
「そう、、だよ、、、 あ、ヒィ、、、  タッくん、、、剥いてぇ、、、」

「俺と会えない時って言ったのにw 俺と会った後もしてるんだw」
「違うもん! 会う前だもん! 」

「え?」
「学校のトイレで、、、  だってぇ、、、  待ちきれないんだもん!」

顔を真っ赤にして打ち明けるレナちゃん。
可愛すぎて死にそうだ、、、
俺は、会うたびに彼女のことがもっと好きになっていく、、、

感動した俺は、レナちゃんの望み通りクリの皮を剥いた。そして舌を弾くように滑らせると
「クゥあぁっ! あっ! あヒン! ヒッ! ヒィィアッ! お兄ちゃん、、凄い、、気持ち良いよぉ、、、」
俺の頭をつかんで、グチャグチャにしながら喘ぐレナちゃん。

俺は、しばらく直でクリを舐め続ける。

そして、そっとローターをむき出しのクリトリスに当てた。
すかさずスイッチを入れると
「ぐぅぅん、、、あぁっ! ダメぇっ! これ、、、 あ、ああぁぁぁああぁ、、、 怖いよぉ、、  あ、クゥあぁ、、 あっ! あっ! あぁっ! あぁぁーーっ!  お兄ちゃん! レナイク! お兄ちゃん!だめぇぇっ!!!」
と言いながら、腰を浮かせて痙攣した。そして、痙攣にあわせて、ピューーと潮を吹いた。
俺は、一瞬の判断で、濡らしちゃまずいと思って、レナちゃんのアソコに口をぴったりつけた。
そして、夢中でそれを飲み始めた。

「アァァッ!ダメっ!ダメっ! そんなの、、、 イヤぁっぁつ!」
レナちゃんは、叫んでしまっている、、、
俺は、口の中に飛び込んでくるレナちゃんの潮を、そのまま飲み下していく。
わずかな塩味と、体温のぬくもりを感じる。
だが、不快感は全くなく、逆に興奮していた。

そして、出し切ったレナちゃんは、腰回りがガクガクしている。
口を離して確認するが、ベッドは少し濡れているだけだ。
ホッとした。

「お兄ちゃん、、、ごめんなさい、、、」
「いいよ、美味しかったしw」

「変態w」
レナちゃんは、楽しそうにそう言った。

「今度はレナがしてあげるね!」
そう言うと、可愛い手が俺のズボンを下ろし始める。
そして、パンツも下ろされて、レナちゃんのベッドの上にアレを剥き出しにして座る俺。

すぐに、レナちゃんの可愛い舌が俺のを舐めてくる。
ベッドの上に乗っかって、俺のアレを必死で舐めてくるレナちゃん。
短すぎるミニスカートがまくれ上がって、可愛いお尻が丸見えだ。

レナちゃんは日本に帰ってから、一生懸命上達しようと頑張ったので、俺の気持ちいい所を的確に刺激してくる。
カリ首のところを舌で舐め上げ、強弱をつけて舐めていく。

「あぁ、レナ、、気持ちいい」
思わず声が漏れる。

レナちゃんは、俺のモノを舐めながら、目で笑いながら俺を見る。

そして、小さな口を目一杯大きく開けて、俺のアレを飲み込んでいく。

すぐに亀頭に歯が当たるが、俺もそれが痛みではなく、快感と思えるように進化していた。
一生懸命くわえてくれるが、半分ほどくわえると喉の奥に当たる。
レナちゃんは、喉の奥に当たって苦しいと思うのだけど、構わずにストロークを始める。

「うう、、 うぐぅ、、  ぐぅあぁ、、」
時折苦しげな声が響くが、レナちゃんはガンガンと喉奥までくわえて動かす。

すぐに気持ち良くなってしまい、イキそうな感じもしてくる。
「へへw お兄ちゃんの大っきくなってきたw 出るの?白いの出る?」
「レナ、、、出る、、イク、、」

「イイよ!イッて!レナが飲んであげる! お兄ちゃんの白いの全部飲んであげる!」
レナちゃんが、小さな可愛い手で俺のをしごきながら言う。

「イクっ!」
俺がそううめくと、レナちゃんが俺のモノを口にくわえてくれる。
そして、レナちゃんの口の中にたっぷりと射精した。

「んんーーっ!」
と、うめきながら全てを受け止めてくれるレナちゃん。

そして、コクンとそれを飲み込んでくれる。
「ケホっ コホッ」
少しむせながら、ニコリと笑って俺を見る。

「レナ、ありがとう、、、 気持ち良かった、、、」
「へへw タッくん出しすぎぃw 溜まってたの?」
レナちゃんが、小首をかしげて聞いてくる。その仕草が、たまらなく可愛らしい。

「だって、レナみたいにオナニーしてないからねw」
「んんーっ! そんな事言わないでよっ! バカっ!」
怒った顔も可愛い、、、

「ゴメンゴメン、、」
そう言いながら抱き寄せると、態度がコロッと変わり、ニコニコとした笑顔になる。
「へへへw タッくんにギュッとしてもらうと、キュンとなるw だーーい好きだよっ!」
そう言って、頬にチュッとしてくれる。

レナちゃんは、フェラチオをしたことで火がついているようで、モゾモゾしている。
「よし、じゃあ、勉強始めようか?」
イジワルして言ってみたら、レナちゃんは無言で服を脱ぎ始めた。
俺は、それを黙って見ていたが、全裸になったレナちゃんを見て息を飲んだ。

レナちゃんは、下は当然全裸なのだが、胸のところにブラではなく、星形の布というか、ヌーブラというか、デカいニプレスのようなモノを貼っている。
ほのかな膨らみを、エロい下着?で隠しているレナちゃん。
JC2年の美少女が、エロ動画の人みたいな格好をしている。これには、理性が音を立てて崩れていくのを自覚した。

「レナ、それ、、、」
絶句していると
「どうかな? 変じゃないかなぁ? 」
顔を真っ赤にして、照れながらそういうレナちゃん。

「変じゃない、、、 すっごいエッチだよ、、、 ダメだ、もう我慢できない。」
そう言って、レナちゃんを抱き寄せる。すかさずレナちゃんの可愛い手が、俺のアレを握る。
「お兄ちゃん、カチカチw レナのぺったんこのおっぱい見て興奮してくれたの?」
「そうだよ。こんなの見せられたら、もう我慢できない。」
そう言って、そのままベッドに押し倒して、何も言わずにレナちゃんの小さなアソコにペニスを押し当てて、腰を入れていく。

小さくてキツキツのアソコに、俺のモノが滑り込んでいく。
旅行以来、数え切れないくらい俺のモノを受け入れてくれたレナちゃんの小さなアソコだが、最近はスムーズに挿入できるようになってきている。

一気にズルンと入ると、奥にコツンと当たる感触がする。
「く、ヒィいぃん、、、 タッくん、、あぁ、、奥まできてるよぉ、、、」
レナちゃんが目を見開いてうめく。

レナちゃんのエロい下着姿に興奮しすぎている俺は、いきなり全力で腰を振った。
「あっ!アッ! アひぃっ! ひぃぃん、、、 凄い、、、 タッくん、、、 そんなにしたら、、あぁ、、、 レナ、おかしくなるぅ、、、  あぁ、、お兄ちゃん、、 お兄ちゃん!」
そう言って、とろけた顔であえぐレナちゃん。
JC2年がしていい顔ではないと思う。エロ過ぎる、、、

ぺったんこの胸は、ハードにピストンをしてもまったく揺れないが、エロい下着越しに乳首がうっすらと見えるようになってきた。
興奮して、乳首が勃起しているようだ。

そのエロ下着の上から、ピコンと主張している乳首を指で大胆につまんだ。
「ハァぐぅぅ、、 だめぇっ! 乳首、千切れちゃうぅ、、 あぁ、、お兄ちゃん、、、イクっ! イッちゃうっーーーーっ!」
ほとんど叫ぶようにイクレナちゃん。

さすがにここで冷静になった。まだ夕方のレナちゃん宅で、こんなセックスをしていたのでは、隣近所の目がある、、、 耳もある、、

俺はレナちゃんにキスをすると
「声大きすぎw レナがエッチな子ってバレるよw」
「だってぇ、、、 タッくんのが入って来ると、気持ちよすぎてダメだよぉ」
「我慢しないとw オナニーの時はどうしてるの? パパママいない時しかしないの?」

「えぇ? それは、、、 してるよ。  あのねぇ、、、  レナのこと嫌いにならない?」
不安そうな目で聞いてくるレナちゃん。
「ならないよ。レナのこと嫌いになれるわけないじゃん。」
「嬉しい、、、」

そう言いながら、ベッドの下から小箱を取り出す。 
可愛らしいデコレーションで飾られた箱には、小さな鍵がついている。
それを外して箱を開けて、ベルト状のモノを取り出す。

そして、そのベルトにくっついたボールのようなモノを口にくわえて、頭の後ろでベルトをはめる。
SMとかでよくある口枷だ、、、
それを着けたとたん、目がトロンとするレナちゃん。
「それつけて、声が出ないようにしてオナってるんだ、、、」
俺も、緊張と興奮で声が震える。
レナちゃんは、俺の目を潤んだ目で見つめたまま、こくんと頷く。

JC2年の美少女が、ベッドの上で胸にエロい下着だけを身につけ、口枷をした状態で座っている。
エロ漫画でも、今時は規制されるような状況に、興奮しすぎて気がついたらレナちゃんを押し倒していた。

「んんーー」
レナちゃんは、口枷のせいで声が出ない。
仰向けで寝転びながら、俺を切なそうな、それでいてとろけたような瞳で見つめる。

もう、すぐにでも挿入したくてたまらなかったが、小箱の中身に目が釘付けになる。
鍵のかかるその小箱には、レナちゃんの秘密の道具が詰まっていた。

ピンク色のフワフワな見た目だが、それぞれ左右の手首につけて、連結して両腕を拘束する拘束具や、その足首版、小ぶりなバイブや、ローション、そして目を引いたのが、アナル用の貼り型(ディルド)だ。根元に行くに従い太くなるそれは、拡張用と呼ばれるタイプだと後で知った。

俺が年上デブスにフェラされた話

とりあえずスペック
俺  19 フツメンメガネ
デブス 23 勘違い系ブス 推定体重82

デブスと俺の出会いはTwitterだった。
フォロワーのフォロワーがツイキャスというものをやっているらしく、顔は出さないで雑談をしたり歌ったりしているようだった。
まぁ覗いてみるか…とURLを開いた。今思えばあのときあのURL開いてなかったら俺はこんなことにはならなかったんだと後悔している。

デブス「次メランコリック歌うよー…っと、初見さんかな?よろしくー」

可愛かった。声だけでいったら普通に交際を申し込みたいくらい可愛くて好きな声だった。
それから俺はデブスのキャスに入り浸るようになっていた。

二回目のキャスあたりで俺はデブスをフォローし、ツイッター上でも絡むようになっていた。

デブスは自分のことをあまり隠さず話す人で、彼氏がいることや片親なことまでイロイロと話してくれた。
俺はデブスのことを『猫』と呼ぶようになっていた。デブスも俺のことを『お兄さん』と呼んできていてまぁそれなりに仲良くやっていた。

そんなある日、デブスからあるツイートが来た。

デブス「兄さんLINEとかしてるー?」
俺「もちろん!」

俺は即答した。これでツイキャス以外でも猫の声が聴ける!と心の底から喜んでいた。
すぐにDM(ダイレクトメール)でデブスにLINEのIDを教えた。
そしたらすぐにデブスから「兄さん?」とメッセージが届いた。

それからというもの、バイトの休憩時間にケータイ、大学の講義中にもケータイ、家に帰ってもケータイ とずっとケータイを握りデブスからのメッセージを待つようになっていた。

ときおりデブスは
「ぎゅーっ」
「すりすり」
「兄さん好きよー」
と言ってきて、そのたびに俺は「浮気だー」「彼氏さん泣くぞー」とデブスをからかったりしていた。

だが、それもつまらないなと思った俺は先週の木曜日に「ぎゅー」と言ってきたデブスに対し「ぎゅーぅ」と返してしまった。

デブス「はわわ///」
俺「ぎゅーぅ……」

こんな感じのやりとりがしばらく続いたあと、俺は勝負に出た。

俺「猫さんってさー、耳とか弱いんだっけー?」

前覗いたツイキャスでデブスは「私耳が弱くてさーwこの前も彼氏に舐められて変な声出しちゃったの」と言っていた。
俺はそれを見逃さなかった。

デブス「ふぇ?///確かに弱いけど……なんで?」
俺「耳ふーってしたらどうなるんだろーって思って」

俺キモwwwwwwwってなりながらも俺の声をイケボで脳内再生しながら言ってみた。

デブス「俺くん…ダメだよ?///」
俺「……ふーっ」
デブス「ひゃあぅ////」

俺はさいっっっっこうに興奮した。
あの可愛い声でひゃうんだと!?エロくて可愛くて仕方がないじゃないか!!!
もっと…もっと言わせたい…

俺「なめていい?(耳元」

俺の脳は『突撃』の命令しか出していなかった。

それから耳を攻めまくり、だんだんと事後トークみたいな感じになってその日は眠りについた。
次の日からデブスの言動がおかしかった。

デブス「ていうか……昨日から耳触るだけで変になっちゃう///」

え?そんな落ちるものなの?
俺は戸惑いながらも返信し、前と同じ関係を続け、時々耳攻めをしたりしていた。

デブス「だっダメ!!///それはダメぇ///」

ああ、可愛い。きっと顔を真っ赤にしながら言ってるんだろうなぁ。
俺の中では完全におっとり系美少女で再生されていた。

俺「いいじゃん……ぺろぺろ」
デブス「やぁっ///だめだって俺くん!///」

俺はもう止まらなくなっていた。このままこの娘を俺のものにできたら。このまま落とせたら……

そして、土曜日
俺にチャンスが来た。
1月ごろにゲームセンターで前人気だった『なめこ』の大き目のぬいぐるみを取ったということをツイートしていた。
デブスはそれを欲しがっており、俺もいらないからあげるよーwなんて言ったりしていた。

デブス「そういやさー、この前のなめこ、兄さん家に取りに行っていい?」
俺「いいけど、どこ住んでたっけ?」
デブス「千葉だよー!兄さん東京だよね、すぐ行けるw」

忘れていた、デブスは会おうと思えばすぐに会えるところに住んでいたということを。
デブスは千葉の東京寄り、デ〇ズニーランドの近くに住んでいるということだった。
いつ来てもらおうか、悩む間もなく俺はデブスに返信していた。

俺「明日はどう?」

日曜日にいつも入っているバイトのシフトが新人研修?とやらで外されていた。
さらに、実家暮らしの俺にとって最大の弊害でもある親はゴルフで一日家を空けている状態だった。
そして俺のサイフには永遠に使うことが無かったはずのコン〇ームが入っていた。

そう、最高のコンディションだったのだ。この日を逃せば次は無いんじゃないか、そう思うほどの完璧な日だった。

デブス「明日ー?ぜんぜんいいよw」

俺は今まで神というものを信じたことが無かったが、この時ばかりは神様ありがとうありがとうと心の中で何回も叫んだ。

デブスが「朝は弱いのだ…」と言ってきたので午後から会うことにした。
俺は漫画によく出てくるデート前日の女子のように、どの服を着て行くか、どんなふうに俺ん家までエスコートするか、その時手とか繋いだらどうなるんだろうか…と後半童貞丸出しの考えをしていた。

ピーピッピーピッピーピッ
ん……バイト無い日曜くらい寝かせろよ…ファッ!?

デジタル表示の目覚まし時計には12:13と表示されており、約束の時間の13時まで残り1時間を切っていた。
デブスからのLINEも何件かたまっており、「おはよー、電車乗れたよー」「俺くん?起きてる?」「俺くーん?」と、心配をさせてしまっていて、焦りつつもデブスに「寝坊したから俺ん家の最寄駅まで来てくれないかな……(汗」と返信した。

デブスからの返信は早かった。
デブス「やっぱりーwいいよ、場所教えて?」
猫さん天使、可愛い、優しい、さいこーです。1時間後には地獄を見るとも知らず俺はこんなことを思っていた。

俺「えっと、バス停でいい?渋谷から〇〇ってとこまできて!」
デブス「分かったー、それじゃ電源切るから近くなったら言うねー」

俺はこの返信を見るや否や部屋をある程度の生活感を残しつつも片付け、昨晩吟味した服を手に風呂へ直行、そして完全体制でデブスが来るのを待った。

デブス「兄さーん、あとバス停二つくらいー」

来た、ついに来た。パンツ消えた。いや装備し直せ。よし、行くぞ。

俺「分かったー、今から行くー。着いたら電話して?」
デブス「分かったー」

俺は玄関の姿見でもう一度チェックをし、家をでた。そして頭の中にはバス停に行き、デブス…いや可愛い猫ちゃんに会うことしか考えてなかった。途中、近所の白猫ちゃんと戯れ、またバス停を目指した。

ブブブブ
あ、電話…?
俺「もしもし?」
デブス「ついたよー!」
ああ、可愛い、いつ聞いても可愛い。

俺「分かったー、もう少しで着くよー」

自然と速足になっていた。
この裏道を通ればバス停はすぐ目の前!あ、猫見えるかも…電話してるデブがいるけどコイツは関係ねーな。何処だろう。

デブス「兄さんまだー?」
俺「もうちょいー」

んー、さっきからデブの口の動きが猫が喋っていることと同じような気もするけど気のせいだろう。
…あれ?他に電話してる人が、いない……?まさか…いやそんなはずは…いやでも…。

俺の心の中は 彼氏持ちだし可愛いはず 非処女だしヤったことあるなら可愛いはず 
そんな言葉であふれかえった。しかし、万が一もあり得る、俺は聞いてみることにした。

俺「…もしかして、ファーつきの緑のコートにデニムのショートパンツはいてる?」

俺はバス停にいるデブの服装をそのまま告げた。

バス停のデブが周りをキョロキョロと見ている。挙動不審?きもwwww
するとそのデブが「あ!」と言い、ケータイをしまいながらこちらに駆け寄ってきた。それと同時に俺のケータイからは「ツーッツーッ」と通話終了の音が流れていた。

そ ん な ば か な 

デブス「兄さん?もー、いるなら声かけてくれればいいのにーw」

俺は絶望した。声は相変わらず美少女ボイス。だがどう見てもこいつはハリセンボンの太いほう。しかも顔ははるなよりひどい。
神よ、私を見放したのか。

俺「あ、ああ、ごめんごめんwえっと、裏道使っていくけどいい?友達に見つかって変に勘違いされちゃ嫌だからさw」

当初の計画だと可愛い猫を連れながら商店街を歩き、そのまま自宅に帰還する。そしていい雰囲気にしてギシアン そうなるはずだった。

しかし、こんなデブスを連れて歩こうものなら近所の人にも見られたくはない。友達に見られるなんて、もってのほかだ。

デブス「そっかーwぜんぜんいいよw」

声だけは……そう、声だけは可愛い猫のまま、見た目はハルクになってしまったんだ。
俺はその裏道をできるだけ速足で歩いた。そのたびにデブスが「待ってよー」とか「置いてかないでよー…ばか」とか言って俺の服の袖をつかんでくるのが心の底から不快だった。

そして、とうとう俺の家についてしまった。

俺「ここ俺ん家」
デブス「へー!あ、一軒家なんだー、豪華ーw」

いいからさっさとなめこ持って帰れデブス!俺のソウルジェムは真っ黒になりながらも長年積み重ねてきた優しい系のキャラを壊すことなく帰るようにしむけよう、穏便に、何も無かったように。
ドアを開け、デブスを家に迎え入れる。俺は階段を駆け上がる。デブスも待ってよーと追いかける。そして、三階にある俺の部屋についた。

デブス「わぁ!キレイな部屋ーw」
俺氏、無言でクローゼットを開けてなめこを取り出す。
俺「はい」
デブス「ありがとー!」
ここまでは完璧だった。

デブス「……ねぇ、このまま帰りたくないなー、なんて」

いや、帰って?かえって?か え れ ?
そのとき、俺の視界がグルっと回った。
ボサッ
えっ?

俺 は デ ブ ス に 押 し 倒 さ れ て い た 

ダメ?とか聞きながら俺の大包茎の44マグナム付近をまさぐる。俺も男だ。触られて反応しないわけではない。
デブス「ほら…硬くなってるし…」
俺「だってそれは…」
デブス「なぁに?」
その巨体で俺の体は完全にホールドされていた。細身な俺は推定82の巨体を前にして足をバタバタさせる程度の抵抗しかできなかった。

デブス「ふふ…感じちゃってるのかなぁ?」
俺は、そう、ハズレのデリヘルを呼んでしまったのだ。だから仕方ないんだよ、うん。それにほら、目を瞑れば可愛い猫が俺の股間をまさぐっている……

俺「は?え?」
デブス「家に、しかも部屋に呼ぶってそういうことなんじゃないの…?」

俺が誘ったのは猫ちゃんです。デブスじゃねぇよ。
だが、目の前の性欲と脂肪の塊はそんなこと察してくれるわけもなかった。

デブス「私ね、彼氏とは遠距離だから我慢できなくなっちゃうときがあるの…だからさ…その…ダメ?」

俺の脳内ではおっとり系の美少女猫ちゃんが淫らなセリフを耳元で囁きながら股間をまさぐる、まさに最高の景色が広がっていた。
すこしでも気を抜くとデブスが戻ってくる、それだけは阻止しなければならなかった。

猫ちゃん「力抜けちゃってるよー?w服越しに触っても気持ちいのかなぁ?」
俺「あっ…///ね、猫さんちょっとまっ…あっ///」

集中を切らすな、俺のマグナムをいじってるのは美少女だ、猫ちゃんだ。
それからしばらく愛撫が続いた。 鎖骨から首筋、そして耳をネットリと舐め、穴の奥まで舌を這わせてくる。ゆっくりと、耳を犯しながら。
その間も俺のマグナムは反応し続け、さらに猫のいじりもあってか完全戦闘態勢でオイルもばっちりの状態だった。

猫「ねぇ、生で触っていい?」
耳を蹂躙され、鎖骨首筋ともに全滅、体がかすかにビクンビクンしてた俺はもうどうでもよくなっていた。
俺「…お願いします」
そうだ、俺は猫ちゃんに生で触ってもらえるんだ。こんな嬉しいことはないんだ。俺は自分に催眠術をかけるようにしてこれからの幸せな時間を過ごそうとしていた。
猫ちゃんは慣れた手つきで俺のベルトを外し、ボタンを取ってチャックをおろし、まずはパンツ越しに触ってきた。そしてパンツが濡れていることに気づき、そのままパンツもおろし、ついに俺のマグナムをその柔らかな手で握った。

気持ち良かった。ああ、気持ちよかったさ。デブスの経験人数はおそらくだが2人だ。でもテクニックがすごかった。イきそうになるのを察知しすぐに手を止め、萎えるか萎えないかという境目でまたしごきはじめる。
猫「俺くん…気持ちいいー?ねぇねぇー…ほらほら」
俺「きもち…いっ…」
もうイきたかった。この催眠が解ける前に、もっとも幸せなこの間に。
だが、そのあとの猫の言葉で俺の理性はぶっとんだ。

猫「…口で、してあげよっか?」

口…で!?
フェ、フェラーリだと!?

猫「ねぇ…だめ?」
そう言いながら猫はマグナムの根元にキスをしてきた。もうダメだ、それだけでもさいっこうに興奮しているのにフェラペチーノだなんて。
猫「もう…知らないっ」
猫はそう言うと勝手にマグナムにしゃぶりついた。口に含み、先端を舐めながら吸い上げ、根元まで咥えたあとにまた吸い上げ、とバキューム戦法でかかってきた。
正直、元カノにフェ〇させた時よりも気持ち良かった。吸い上げるときに絡みつくねっとりとした舌、その舌をそのまま先端で踊るように這わせ、そしてまたバキューム。

俺は先端が弱かったのもあり、ときおりあえいだりしていた。それが猫のスイッチを入れたのかもしれない。じゅぷっじゅぷっと音を立てて激しく頭を動かす。
しばらくすると動きが止まった、疲れたのかと思ったら舌が、舌が…すまない、そのあとはあまり覚えていないんだ。舌使いが恐ろしく上手いんだ。

スイッチを入れてしまってから数分、だったと思う。

俺「イきそう…どこに出せばいい?」
猫「飲むから、口の中に出して?」

もう俺を止める者はいなかった。

俺「出すよ…っ!」

思いっきり猫の口の中に出した。
それもいつものねっとりした少量のカルピス原液じゃなく、少し薄めて量を増やしたカルピスウォーターをだ。

そして、口の端から俺のカルピスを垂らす猫…いや、デブスを見て俺は今までの人生で最大の賢者モードになった。集中が、切れた。

ダメだ、どう考えても俺はデブスの口の中に出した。
なんでこんなことを…俺の筋力をフルに使えば脱出はできたはず。何故あそこで現実から逃げてしまったのか。

デブス「いっぱいでたねー…気持ちよかったんだね」

ああ、猫ちゃん、愛しの君は何処へ。
俺はしばらくゲンドウポーズになっていた。

デブスはその間後ろから抱きつき、ときどき頬ずりをしているようだった。
そしてデブスが俺に「童貞なら、私が卒業させてあげようか?」とか「私もう、濡れちゃってて…だからすぐ入るよ…?」とか言われたが、昨日オナったからもう勃たないの一点張りで通した。

そして、レポート書かなきゃいけないから今日はこのへんでっていうことで夢のような最悪の時間は終わった。ついでにレポートも間に合わなかった。

そのあと、LINEでメッセージがかなり届いているが全部無視している。
もう関わりたくはない、そしてちゃんと可愛い彼女を作ろう。彼女とヤろう。
俺はそう心に決め、今日も童貞ライフを楽しんでいる。

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った2

レナちゃんと衝撃的すぎる経験をしてしまった俺は、寝るぞと言ったくせになかなか眠れなかった。
だが、まだ短い人生だが、人生初のオーガズムを経験したレナちゃんは、疲れたのか、もう可愛いい寝息をたてていた。

俺はまだJCのレナちゃんにあんなことをしてしまった罪悪感を感じながらも、レナちゃんのアソコに触れた感触や、可愛いあえぎ声を思い出してモンモンとしていた。

俺の腕に抱きつきながら、スヤスヤと寝息をたてるこの天使は、イッた後に“セックスはもっとスゴいのかな?”と、とんでもない疑問を口にした、、、

まさか、若すぎるレナちゃんと、そんな事は許されないとわかってはいるが、その事ばかり考えてしまう。

そんな逡巡でなかなか寝付かれなかったのだが、いつの間にか眠りに落ちた。

「お兄ちゃん!朝だよ!起きて起きて!!」
レナちゃんの元気な声で目が覚める。
もう、レナちゃんのママは起しにこなくなった。
若すぎるとはいえ、レナちゃんは女の子だ。心配じゃないのだろうか?まぁ、俺があまりにも情けない感じだから、安心してくれてるのだと思う、、、

夕べのことで、おかしな感じにならないか心配だったが、レナちゃんは相変わらず元気で可愛らしかった。
そしてまたミッキーのレストランで朝食を食べた。目をキラキラさせて、キョロキョロと店内を見回すレナちゃん。
こういうところを見ると、子供だなぁwと思う。そして、今日は何かサイン帖みたいなモノを持っていたレナちゃんは、ミッキーにペンと一緒に渡してサインをもらった。
「ミッキーのサイン!もらっちゃったぁ!」
スゴく嬉しそうに、目をキラキラさせて言う。
「サインなんてもらえるんだね!知らなかったよ!」
俺も驚いてそう言う。
「へへへwイーでしょーw あげないよっw」
無邪気な笑顔だ。俺は、夕べのことは夢だったような気になってきた、、、

そして母親連中も合流した。
「今日も朝から行くの?ホント好きねぇw」
レナちゃんのママがレナちゃんに言う。そして俺にも
「ゴメンねぇ、レナに付き合わせちゃって。良いのよ、無理しなくても。」
「そんなことないよね!?お兄ちゃんもレナと一緒が良いでしょ!?」
レナちゃんが、少しふくれてそう言った。

「あ、ああ、モチロン!」
俺がそう言うと、
「ホラ!」
レナちゃんが得意げにレナちゃんのママに言った。
「ハイハイw ホントごめんね。」
レナちゃんのママは、苦笑いしながら俺に言った。

「まあ、タカもレナちゃんみたいな可愛い子とデートできて、嬉しいよねw」
俺の母がにやけながら言った。
「そ、そんなんじゃないって!」
俺は顔を赤くしながら否定した。

「お兄ちゃん、、、嬉しくないの?レナと一緒はイヤ?」
レナちゃんが悲しそうに言う。
「い、いや、ちがう!そうじゃなくて、嬉しいよ!」
しどろもどろで答えると、泣きそうに見えたレナちゃんが、パッと笑顔に戻って
「それならよろしいw」
なんて言った。母親連中は爆笑だ、、、
レナちゃんは、やっぱり小悪魔だと思いながら、こういうのも楽しいなと思った。

だが、朝食の間中、しきりにレナちゃんのママは、“俺と一緒なら安心だ”みたいなことを言ってくれたので、心が痛んだ。

そしてまたパークに出かけた。同じように、ずっと手をつないでデートのように過ごした。

この楽しい毎日も、終わりがくると思うと切なくなる。
そして、アトラクションで並んでいるときに
「お兄ちゃんは、あれ、、、その、、、彼女、、さんとかいるの?」
明るく元気なレナちゃんらしくなく、モジモジと聞いてきた。
「いるわけないじゃん。ブサメンの宿命だよw」
即答すると
「そうだと思ったw」
明るくいつもの感じに戻ったレナちゃんが、にやけながらそう言った。
「アァ!なんだよ、それー、ひっでぇなぁw」
俺も笑いながら答える。
ずっとこんな時間が続いてほしい、、、
そう思ってると、急にレナちゃんが真顔で
「お兄ちゃんは不細工じゃないよ、、、」
なんて言ってくれた。
「あ、ありがとう、、」
照れながらお礼を言うと
「そうだ!旅行の間は、レナが彼女になってあげる!!」
レナちゃんは、閃いた!みたいな感じでそう言った。
「フ、、 ありがとうw」
思わず笑ってしまった。

「あーーっ!なにソレ!?笑った!!嬉しくないのっ!?」
「ゴ、ゴメン! 嬉しいよ! 嬉しくて笑ったんだって! マジで!」

「本当に? ホント? 嬉しい?」
「もちろん、嬉しいよ!」
「へへへw それならイーやw じゃあ、ママ達がいないときは、レナって呼んでいいよ!」
「わかったよw」
可愛い彼女が出来たw
レナちゃんは、俺をからかっているのか、好奇心なのか、もしかして、多少は俺のことを好きなのかわからないが、楽しそうにこの状況を満喫している感じだ。

「ねぇねぇ、お兄ちゃんはなんて呼んで欲しい?」
にっこりと笑いながら聞いてきた。なんか、レナちゃんの笑顔が小悪魔に見えるようになってきた、、、

「そうだなぁ、、、 タカも変だし、、、  そのままお兄ちゃんがいいかな?」
「えーーー? なんか変じゃない?彼氏にお兄ちゃんって言わないでしょ?」
本気で彼女になってくれるらしいw 
旅行中の遊びとは言え、なんか嬉しい。本当にこんな可愛い彼女が出来たら、人生変わると思う。
まぁ、若すぎるけどw

「わかった! タッくんだ!タッくんって呼ぶよ!けってーーいw」
俺の意見は関係ないようだw

そして、一応、彼氏彼女の関係でデートが始まった。
レナちゃんは、たぶん、彼氏が出来たらやってみたかったことを試しにやっているだけなのだろうが、キャストさんに頼んで、俺と手を繋いでいるところや、腕を組んだりしているところを写真に撮ってもらったり、アクセサリーを見て、安いヤツだがペアで買って身につけたりした。
さすがに指輪とかは無理なので、ネックレスだが、こんなものはしたことがないので違和感がある。だが、レナちゃんが嬉しそうにしているので、俺も嬉しくなってきた。

そして、昨日までとは違う感じで、より親密なデートをした。
食事の時、
「タッくん、あーーん。」
とか言って、俺にスプーンで食べさせてくれたり、逆に口を開けて
「レナにも、あーーんは?」
と、食べさせるのを催促されたりした。
レナちゃんに、スプーンで食べさせてあげると、すごく満足そうな顔で笑ってくれた。

ドリンクも、俺がチェリーコークを飲んでいると
「へぇ?そんなのあるんだね。ちょっといい?」
とか言って、俺の使っていたストローでそのまま飲んだ。
間接キス、、、  イヤ、なんかときめいた、、、 こんな事で、すっごくドキドキした。

「美味しいね!」
レナちゃんは、元気にそう言ったが、少し緊張しているというかぎこちなかった。
やっぱり、間接キスを意識しているようだ。顔がほのかに赤い。
その表情や仕草を見ていて、キスしたくて仕方なかった。
こんな子供相手に、何マジになってるんだよw と、自分で突っ込んだが、ドキドキが止まらないw

レナちゃんは、さっき決めた通り、俺のことをタッくんと呼びまくっているが、俺はまだ一度もレナと呼び捨てにしていない。かなり抵抗がある。

だが、勇気を出して
「レナ、そろそろ行こうか?」
と言ってみた。
レナちゃんは、一瞬きょとんとした顔になったが、すぐに凄く嬉しそうな顔で
「うん!!」
と、うなずいた。

そして、立ち上がってテーブルを離れると、俺の腕に腕を絡めてきた。
手を繋いで歩くよりも、歩きづらい、、、
だが、手を繋ぐよりもドキドキが強い。

リア充は、こんな毎日を送っているのかと思うと、爆発しろと思う気持ちがよくわかった。

そして、夜になり、花火を見ながら
「昨日より楽しい。こんな可愛い彼女が出来たからかな?」
と、臭いことを言ってみた。
「レナもだよ。すっごく、すっごく楽しい! タッくん、だーーーいすきw」
俺は、花火の反射で赤くなったり色が変わるレナちゃんの顔を見つめながら、本当に恋してしまったことを自覚した。
好きと言われるのが、こんなにも嬉しくて、ドキドキして、飛び上がりそうな気持ちになるなんて、想像もしていなかった。
それなりの進学校に行っていて、勉強ばかりしていて、それなりに勉強は出来る俺だが、恋愛ジャンルはまったく無知だったと思い知った。

レナちゃんは、俺がレナちゃんを見つめるからか、花火を見ずに俺の目をじっと見つめる。
俺も、魅入られたように目を見つめ続ける。吸い込まれてしまいそうだ。
こんなにドキドキしたことはないと思う。

そして、花火が連続で上がって、ものすごく明るくなって、花火が終わって暗くなる。
それが合図だったように、レナちゃんが少しだけあごを上げて、上を向くような感じで目を閉じた。
俺の頭の中が、スパコン並に猛烈に回転した。そして、やっぱりそうだと確信して、震えながらレナちゃんの肩をつかみ、唇を重ねた。
柔らかい、、、 こんな柔らかいものがあるんだ、、、 感動しながら唇を重ねた。
緊張で死にそうだ、、、

そして、唇を離すとレナちゃんと目がぱっちり合った。
レナちゃんは、目をキョロキョロさせながら
「た、タッくん、レナの大切なファーストキスなんだからね!   責任、取ってね。」
そう言って、首をかしげるような動きをした。
オタな俺は、大昔のアニメのビューティフルドリーマーのラムちゃんを思い出したw

「もちろん!  レナ、大好きだよ。」
このセリフは、自分でも驚くほどスムーズに言えた。
「へへへへへ、、、 レナも大好きw」
そう言って、レナちゃんの方から軽く唇にチュッとしてくれた。
旅行中だけの彼女、、、 旅行が終わらなければいいのに、、、  本気でそう思った。

そして、そのあとも昨日よりも仲良く遊んで、ホテルに帰った。
母親連中の部屋にも寄ったが、かなり酔っていた。
俺とレナちゃんも仲良くなったが、母親連中の仲良くなりっぷりも凄いと思った。
そして部屋に戻る。

「レナ、楽しかったね。でも、あと2日か、、、 全力で遊ぼうね!」
俺がそう言うと、
「全力でデートしよ、、、でしょ? まだ、2日もあるって思わないとw」
ポジティブだw

そして、もう遅いのでシャワーを浴びようとしたら
「タッくん、たまにはお風呂入りたい!」
とか言いだした。こっちの浴室は、お湯を溜める前提ではないので不便だが、言われた通り湯を張ることにした。

その間、部屋で色々とパークのことを話した。
面白かったこと、驚いたこと、ずっと二人で過ごしたので、思い出も全部一緒だ。

そしてお湯がたまったので
「レナ、先入っていいよ。俺は別にシャワーだけでもいいし。」
そう言った。
「えぇ、、もったいないよぉ! 一緒に入ろうよ!」
「え、えぇっ? それは、まずいでしょ?お母さんとか来たらヤバいし。」
「来ないってw 見たでしょ?酔っ払ってたし。」

「でも、レナはいいの?裸見られても?」
「プッ! 今さら? 昨日、いたいけな少女にいたずらしたくせにw それに、タッくんは彼氏でしょ?平気だよw」
と、言うが早いか、服を脱ぎ始める。

美少女のストリップが始まる。緊張と興奮でめまいがする。

レナちゃんは、思い切りよくショートパンツを脱いで、靴下も脱ぐ。
上は、カーディガンを脱いで、ミッキーのTシャツだ。

美少女が、薄いピンクのショーツとTシャツという姿で、目の前にいる。
そして、Tシャツをがばっと脱ぐ。
ぺったんこの胸に、ピンク色の可愛い乳首が見える。
そして、この段階で俺を見る。
「じっと見ないでよぉ! 恥ずかしいじゃん!」
声が緊張で固い。

「あ、あぁ、ゴメン。」
謝りながら目をそらす。すると、バタンと扉が閉まる音がする。振り替えると、脱いだ服の上にピンクのショーツがちょこんと乗っていた。

そして、浴室から声がする。
「タッくーーーん! ちょうどいいよ!早くおいでよ!」
元気な声がする。
俺は、慌てて服を脱ぐと、浴室に入った。

大きめのバスタブに、半分くらいお湯が張ってある。そこに、レナちゃんが気持ちよさそうにつかっている。
単純にお湯を張っただけなので、レナちゃんの日に焼けた美しい肢体がよく見える。
少女特有の固さと柔らかさを兼ね備えた肉体は、天使のように美しいと思った。
そして、毛のないアソコ、、、

「あぁーーっ!タッくん、大っきくなってるw  タッくんのえっちぃ!」
ニヤニヤしながらレナちゃんが言う。
俺は、大きくなったアレを手で隠しながら
「レナの裸見て、小さいままだったら、レナもイヤだろ?」
と、言ってみた。

「そっかw そうだよね。でも、こんなぺったんこの体見て、興奮するの?」
「そ、それは、、するよ。 だって、レナ可愛いし、エッチな子だからw」

「んんーーっ! エッチじゃないもん!」
「ハイハイw オナニーするけどエッチじゃないもんねw」
ちょっとからかうと
「タッくんだって、エッチじゃん! こんな少女にいたずらして、白いのレナの顔にかけたくせにぃw」
「うぅ、、ごめん、、、」
とか言いながら、風呂に入った。

俺が後ろで、湯船にもたれて、その前にレナちゃんが座る。
レナちゃんは、俺にもたれかかる感じだ。
「あぁ、やっぱり気持ち良いねぇ。日本人だねぇw」
レナちゃんがおどけたように言う。
「ホント、気持ち良いね。疲れがとれる。」
と言いながら、レナちゃんの体が密着しているので、ギンギンに勃起している。
ヤバいくらい興奮している、、、

「ねぇ、タッくん、何か背中に当たってるんですけどw カチカチのがw」
レナちゃんが振り向いて、いたずらっ子のような目で言う。
「ご、ゴメン!いや、その、、、 」
しどろもどろで謝りながら、腰を引こうとするが狭くて無理だ。

「いいよw タッくんのならイヤじゃないし。 でも、興奮しすぎw タッくんって、ロリコンなの?」
子供扱いされると怒るくせに、自分がロリだという自覚はあるようだ。
「そんなことないよ。ただ、その、、  レナだから、、、  レナが好きだから。」
本心で言った。
「うれしい、、、  すっごく、すっごく嬉しい。タッくん、レナも好き。タッくんのこと好きっ!」
と、振り向いてキスをしてくれた。唇が触れるだけの軽いキスだが、その柔らかさや、息づかい、、、レナに狂っていく、、、

唇を重ねるだけのキスだが、長いことそうしていた。
そして離れると
「すっごくドキドキする、、、」
レナちゃんが言う。
俺は、すかさずレナちゃんの胸に手を当てて
「どれどれ?ホントだw」
と言う。
「キャッ!えっちぃ!」
レナちゃんは驚いてそう言うが、振りほどこうとはせず、嫌そうでもない。

小さな膨らみに、手のひらを当てている。小さな乳首も手のひらの中だ。
初めて触れた乳首の感触は、俺の脳をとろけさせて理性を飛ばしていく

俺は、両手をレナちゃんの体に回して、後ろから両方の胸に手を置く。
レナちゃんは、黙っている。
俺は、手を動かして胸を揉み始める。
揉むと言っても、本当にぺちゃんこなのでさする感じだが、乳首もさするように動かす。
「もうw タッくんエッチ!」
レナちゃんは、明るく言おうとするのだが、緊張で声が裏返りぎみだ。

俺は、興奮と罪悪感と緊張とで、何も言えないまま胸を触り続ける。
まだC1年のレナちゃんは、触り続ける俺の手に伝わってくるくらい、心臓がドキドキしている。
緊張して当たり前だよなと思いながら、乳首を重点的に指で触り始める。

「ん、、、 あっ、、、 タッくん、、、 エッチ、、だよぉ、、、」
レナちゃんも、どうしていいのか戸惑っている感じだ。

だが、その小さな粒みたいな乳首は、はっきりとわかるくらい堅くしこっている。
「レナの乳首、堅くなってる、、、 気持ち良い? イヤじゃない?」
俺も、声が裏返った、、、

「ん、、 あ、、  イヤじゃ、、ない、、、  気持ち良い、、、  ねぇ、どうしよう、、、自分で触るのより全然気持ち良いよぉ、、、  怖い、、、」
自分の手ではなく、他人の手がもたらす乳首の快感に恐怖すら感じているようだ。

「大丈夫、、、 怖くないよ、、、 レナ、、好きだよ。」
俺は、気持ちが抑えられなくなっている。好きだという気持ちがあふれ出る。

「タッくん、、、 好き、、、 レナも大好き、、、  ねぇ、、チュー、、して欲しい、、、」
後ろを振り返りながら、潤んだ瞳でそう言われた。

俺は、すぐに唇を重ねる。
乳首を触りながらキスをすると、レナちゃんの吐息が生々しい。
俺は、ものすごく勇気を振り絞り、たぶん今までの人生で一番の勇気だったと思うが、舌をレナちゃんの口の中に入れてみた。

レナちゃんは、一瞬ビクッと体を硬くしたが、まったく無抵抗だ。
俺は、そのままレナちゃんの口の中を舌で探る。歯を閉じているので、歯茎や歯そのものを舌で舐めていく。そして、もっと舌を差し込むと、レナちゃんが歯を開けた。
そして、ぎこちなく舌を絡める。
レナちゃんの舌は、熱くて小さくて、柔らかくて、この世のものとは思えない感触だった。
夢中で舌を絡めながら、思わずうめき声が漏れた。

しばらくそうしていると、レナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。
小さな舌が、俺の口の中で暴れ回る。
息を荒くしながら、レナちゃんは俺の歯茎や上顎や舌をメチャメチャになめ回していく。
俺も負けずに舌を絡めて、レナちゃんの舌を吸ったりする。
5分以上、、、もしかしたら、10分くらいキスをしていた。
唇を離すときに、二人の口と口の間に唾液が糸を引いた。
俺は、腰が抜けそうだった。
レナちゃんは、ポーーっとした上気した顔で俺を見つめる。

「凄かった、、、  大人のチューって、頭がボーーっとしちゃうんだね、、、」
「うん、、、こんな凄いとは思わなかった。ヤバいね、、、」
俺が感想を言うと
「タッくん!絶対に、絶対に、ぜーーーったいに、レナとしかチューしちゃダメだからね!」
レナちゃんが、必死な感じでそう言った。

「当たり前じゃん。ていうか、相手いないってw」
「へへへw 約束w」
レナちゃんは、満足そうに笑う。

「でも、旅行の間だけでしょ?彼女になってくれるのは?」
俺が突っ込むと
「べ、べ、別に、日本帰ってからも、なってあげてもいいよ!」
レナちゃんが、動揺しながら言う。可愛い、、、可愛すぎる、、、
俺は、思い切り後ろから抱きしめながら
「メチャメチャ嬉しいよ。なって欲しい。お願いします。」
俺は、本気でこのC1年の美少女にお願いした。
「い、いいよ! なってあげる。仕方ないなぁw」
そう言いながら、レナちゃんは満面の良い笑顔だ。

俺は、レナちゃんが俺のことを好きでいてくれていると確信が持てたので、大胆に行動した。
「ねぇ、レナ、ここに座ってみてよ。」
バスタブの縁に座らせようとする。
「えっ? ここに? 恥ずかしいよ、、、そんなところに座ったら、丸見えじゃん、、、」
「子供には無理かw」
にやけながらそう言うと、まんまと
「子供じゃないもん!」
と、少しキレながら言われた通りに座ってくれた。

確かに、そこに座ると俺の目線の位置にアソコが来る。
俺は、黙ってレナちゃんの太ももを左右に広げる。
「あっ、、、、 イヤぁ、、、 見ちゃダメだよぉ、、、」
恥ずかしそうにするが、足を閉じたりはしない。

俺は、広げて丸見えになったレナちゃんのアソコをじっと観察する。
とにかく綺麗だ。ビラビラもほぼピンク色で、黒ずんだりしていない。
何よりも、全くの無毛なので、神々しいまでの美しさだ。
そして、俺はその可愛らしいアソコに顔を近づけて舌を這わせようとする。
「えっ!えっ?ダメっ!ダメっ!ダメだよぉ!そんなところ、汚いもん!」
内股になりながら、俺の頭を手で押しのけようとする。
「こっちの口にもキスさせてよ。」
おっさんみたいなことを言いながら、説得する。

「えーー、、、 だってぇ、、、 そんな、、、」
「レナのここのファーストキス、俺にくれないかな?」
「うぅ、、、  わかった、、、 いいよ、、、」
そう言って、抵抗がなくなった。

レナちゃんが、バスタブの縁に座って足を広げている。
毛のない綺麗なアソコが丸見えになっている。
俺は、そっと口をアソコに近づけた。

そして、舌を伸ばしてアソコを舐めた。
その瞬間、レナちゃんはギュッと身を堅くする。
触れたアソコの感触は、熱くてぬめっていた。
お風呂のお湯ではない、レナちゃんの体内から分泌された液体で、そこはヌルヌルになっていた。

俺は、夢中で舐めまくる。
レナちゃんは、身を堅くしたままだが、息づかいが荒くなってきた。

クリトリスを唇で包んで吸ってみた。
包皮ごとチュウっと音を立てながら吸うと
「あぁっ! あっ! タッくん、、それ、、あぁ、、、 変な感じだよぉ、、、 あぁ、、、」
「痛い?嫌な感じがする?」
心配で思わず聞くと
「だいじょうぶ、、、  痛くないし、、、 イヤじゃない、、、  気持ち良い、、、  そこ、気持ち良いよぉ、、、」
不安と快感が入り混じった顔でレナちゃんが言う。

俺は、舌先でクリトリスをペロペロなめ始めた。
包皮の上からでも、クリトリスが堅くなっているのがわかる。
「あっ!アッ! く、、あぁ、、 そこ、、、気持ち良い、、、 あぁ、、、 タッくん、、、 タッくん、、、  変になるぅ、、、」
レナちゃんが、エロい声でそう言う。


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