萌え体験談

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義理の姉

姉貴が僕の性奴隷

僕はものすんごい体験をしてしまった。
結果から言うと兄貴の奥さんと体を交えたのです。

僕は人妻は好きだが兄貴の奥さんにそんな意識を持ったこともないし
普通に家族にの一員としてみていました。

まぁとりあえずどういった経緯でそうなったのか話しますね。

僕はいつものように人妻オブリガードで人妻を物色していました。
すると旦那の愚痴と旦那以外のモノを欲しいという書き込みが。
僕は人妻の容姿や歳よりまず召し上がれそうな人妻を探す。
この人妻も食べるだけなら簡単そうだ。

そう思ってすぐにこの人妻にアタック!
しばらくすると人妻から連絡があり色々やり取りをしたあとに
待ち合わせをすることになった。容姿など気にしなければ簡単すぎる。

待ち合わせの場所は車で30分ぐらいにあるショッピングモールの駐車場。
車の特徴なんかを伝え早めに到着し、胸を踊らせ待機。
5分もしないうちに1台の車が隣に付けてきました。

今日も人妻を食べさせてくれる人妻オブリガードにオブリガード。

そしてお互い同時に車を出て初めましての挨拶を…
そう思ったがそこには初めましてではない義理の姉貴が立っていました。

僕はごまかそうと思ったんですが開き直って
「もしかして人妻オブリガードの…?」と聞くと「…うん…」と気まずそう。
僕は姉貴にやましい気持ちなどわかなかったので笑いながら
「姉貴かよ~、人妻食いそびれた~。」と言いました。

姉貴は「ごめんね…」
僕「姉貴たち普段仲良さそうなのにあんなこと言ってたからびっくりだわ」
姉貴「ごめんね…このことは言わないでほしいの…」
このとき初めて姉貴が女って感じがしました。

少し姉貴をいじめたくなって「どうしようかな~、こんなことバレたら修羅場だよね。
てか、男と会って何をしようとしてたの?」と言うと
「旦那はエッチしてくれないし、旦那以外としたことないから体験したくて…
何でもするから内緒にしてて!」

こうなると姉貴と言えども性奴隷にしか見えてませんでした。
「ならここでフェラしてよ」と言うと姉貴はしゃがみ込み
何も言わずに僕のズボンを下ろし始めました。

僕の反り返る息子を間近で見る姉貴は少し興奮しているようで
自分からよだれを垂らし手コキから始めてきました。

この後は姉貴に色んなことを注文し色々楽しませてもらいました。
それからは好きな時に姉貴とヤれるようになりました。

ほんとに人妻オブリガードには色んな体験をさせられます。

兄の嫁との出来事

ゴールデンウィークの話です。僕は20の大学生で実家暮らし。彼女はいません。ゴールデンウィークには特に予定もなく自宅でゲームをしようかなと思っていました。

毎年恒例ですけどゴールデンウィークには兄家族が実家に帰ってきます。兄は僕と6歳離れたしっかり者の兄。僕とは違って順風満帆な人生を送っているようです。なので実家に帰ってくるといつも僕にもっとしっかりしろと説教をしてきます。

正直、兄が実家に帰ってくることは僕にとってウザいことです。でも兄が帰ってくることで人妻だけ楽しみがあります。それは兄の奥さん、つまり義理の姉が来ることです。姉はとても奇麗で優しく女性と接点がない僕にとっては唯一女性と話せる相手です。

僕は今年の正月に姉の裸を見てしまいました。それは姉がお風呂に入っていると知らずに更衣室に入ると風呂から上がった姉がそこにいたのです。その時は慌てて謝ってその場から離れ部屋に閉じこもりましたが、姉の体は奇麗で大きいおっぱいでスラッとしていました。

そんなことがあったので余計に姉には興奮してしまいます。姉はあんなことがあったのにそのことには触れずに普通に僕に接してきます。

兄家族が帰る前の日に親父とおかんと兄貴が居酒屋に行きました。実家には僕と姉だけです。姉は僕にご飯を作ってくれて一緒に食べました。その時の姉はいつもより格好が露出していたように思えます。でも姉はいつも通り優しく話してきます。

僕は話よりも姉の谷間や席を立った時に見える生足ばかり目が行き、多分それは姉もわかっていたと思います。僕のアソコは大きくなってしまい食事を済ませるとバレないように部屋に戻りました。

そこで健康的な男がすることと言えばオナニーしかありません。僕は姉のエロい体を思い出しひたすらしごきました。

逝きそうになったその瞬間、思いもよらない事態が起きたのです。いきなり姉が僕の部屋に入ってきました。姉はデザートのアイスを持ってきてくれたようですが僕の反り返ったアソコを見て絶句していました。

僕は慌てて「すみません」と謝りズボンをはこうとしました。すると姉は「私こそごめんね、続きしていいわよ」と言ってきました。そう言うと姉は部屋から出ていかずに僕の隣に座ったのです。

姉は「○○君、正月に私の体見たし、さっきも私の体をいやらしい目で見てたわよね。今私をオカズに抜いていたの?」と聞いてきました。

僕は正直に「すみません、そ、そうです。」と答えると姉は「私で興奮してくれるなんて嬉しいわ、もっと見ていいから続きを見せて」と言って僕にその谷間を見せてきました。

明らかに僕の知っている姉とは違うことに戸惑いましたが、童貞の僕にはその刺激は強く姉というより一人の女性として見ていました。

姉「○○君、童貞?」
僕「そうなんです。だから姉さんの体がすごくエロくて興奮してしまいました。」

そう言うと姉は僕の手を取り自分の胸に僕の手を持っていきました。

姉「触っていいわよ。初めてのおっぱいでしょ?」
僕「はい、とても柔らかいです。」

姉は服の上からでもノーブラということがわかりました。で乳首の感覚もわかりました。なので乳首をつまんでみると姉は

姉「あ、あんっ」となまめかしい声を漏らしました。

その反応とおっぱいの柔らかさに僕のしごきも加速しました。

姉「○○君、そんなことしちゃ私もおかしくなっちゃう」
僕「おかしくなったらどうなるんですか」

そう言うと姉は四つん這いになり僕の股間にちょうど頭が来るような態勢になりました。

姉「おかしくなったらこんなことしちゃう・・」

そして姉は僕のアソコを丁寧にペロペロしだしたのです。僕は初めてのフェラ、かなり気持ちがよく我慢ができませんでした。

僕「姉さん・・やばいです・・気持ち良すぎて逝きそうです・・」
姉「いいわよ・・いっぱい出して・・」

姉はパクリとくわえ込み高速で頭を揺らししゃぶります。その見た目と気持ちよさで姉の口の中に出してしまいました。今までにない興奮で姉の口には大量の精子が流れ込みました。姉はそれを飲み込みました。

姉「いっぱいでたね♪」
僕「すみません、初めてでこんなに気持ちがいいと思ってなくて」
姉「私も久しぶりで興奮したわ、旦那とは一年ぐらいセックスしてないから」
僕「僕、姉さんの体を見ていつも姉さんをオカズにしてオナニーしていました。」
姉「嬉しいわ、今度は想像じゃなくて実際にやってみる?」

そこから二回ほど姉の体を堪能しました。初めての相手が義理の姉というのは特殊と思いますがとても興奮する経験でした。それから僕たちはLINEでやり取りするようになりました。

姉は「今度はもっと私を満足させてね♪本当の私を知っているのは○○君だけだから」
僕「姉さんを満足させれるようにAVを見て研究しておきます」
姉「実戦したほうが練習になるわよ。私が性欲溜まったときに使っている人妻ユーニサルマ使えばすぐに相手が見つかると思うわ、早く上手なセックスができるようになってね」

姉は僕の想像とは違いとんでもない淫乱な女性だったのです。でもそのおかげでセックスもできたし今度のお盆に兄が帰ってきたときに姉とセックスをする約束ができたのでよかったです。

お盆までには教えてもらったところでできるだけ実践をして姉を気持ちよくさせるようにセックスの腕を上げたいと思います。

義姉の口に発射

H体験談。。
去年の秋の事なんですが、義理の姉(妻の姉)との出来事。
週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り、入浴後、私の好きなSEXYなランジェリーを身にまとい、ベッドに腰掛け、いよいよという時に妻の携帯が鳴りました。

着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました。用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのこと。

おっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為、身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。

続きの前に家庭の状況を説明しておきます。私(31歳)、妻(29歳)、義姉(33歳バツイチ出戻り)、妻の実家が事業をしており私は婿養子です。

義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚。現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。

高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい、妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ、仕方なく隣町の警察に向かいました。灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが、厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしました。

かなり飲んだらしく「ごめんねぇ? こんな時間に、親には内緒にしておいてね、出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」

私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます。「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました。

「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。

「私、知ってるよ?、週末にHしてるの、R子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」

無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に、私の股間に義姉の手が延びてきました。

「R子の声からすると、大きいんでしょ」「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろし、トランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました。

「この先の○○デンキの駐車場に停めて」妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉。篠原涼子をエロくした義姉の誘いに、躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。

電器店の駐車所に停めると、「先っちょ濡れてるよ」と私の顔を見てほくそ笑いました。

「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい」と言い手のスピードを早めました。義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり、「口でしてあげよっか?」と上目づかいで私の方を見ました。

私がうなずくと、濡れた先っぽを口に含みはじめました。ジュルジュルとした音が車内に響きます。竿舐めから裏筋と、元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます。

「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい」と聞いてきますが、気持ちよすぎて返事が出来ません。「私の方も気持ちよくして」といいスカートのホックを外しました。

妻のくわえるだけのフェラとは違い、丁寧なフェラに感動しつつ、スカートを脱がせると自分の方から脱ぎました。

パンストではなく太腿までの柄ストッキングがエロさを増します。ワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてました。

ショーツの上から指で擦ると、「ん、ん」と悩ましい声が漏れました。サイドが紐のショーツなので紐を解き直接触ると、シートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてました。

ヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると、「あぁう?ん」と先程より悩ましい声が車内に響きます。

「上も触って」と耳元で囁かれ、ブラウスのボタンを外します。ショーツとお揃いのブラを上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました。(妻80+α Bカップ 義姉90手前 Fカップ)

舌先で乳首を転がすと、「はぁ? いい 噛んで?」と言います。乳首を噛むと、右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました。

「いい いい 気持ちいいよぉ? 触ってる上の方も触って?」入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってるクリを攻撃します。

「あ? あ? あ? いい 感じる感じる クリ気持ちいい?」と絶叫に近い声を出します。「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ?」

シートのままでは狭いので、後を倒すからと言うと、「いや、今欲しいの入れて入れて」と泣くようにせがんできました。

シートを全部倒して、私をまたがるように指示すると、手で支えた物を自分から導きました。しばらくしてなかったせいか、妻より入口が狭く感じます。

騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと、「はぁ はぁ いい 奥まで来てる あぁあぁ」と腰を振りよがってます。

二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません。「後からしてぇ 後から犯して?」とせがんできました。

一度、抜いてから四つん這いにさせ、脱がしたショーツで口を塞ぎ、一気に後から差し込みました。

「うぅ うぅ うぅ」と言葉にならない声が漏れます。「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」と聞くと激しく首を振ります。

「ほら ほら いいの?オマ○コから一杯いやらしいのが溢れてるよ」と言い、口を塞いでたショーツを取ると、「いい いい もっと もっと突いて 動いて 犯して 犯して」と泣き声で叫びます。

強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで、「出るよ 出るよ 中に出していい」と聞きましたが、「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴」と。

この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き、頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しました。かなりの量でしたが全部飲んでくれました。

妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません。時計を見ると3時を過ぎてます、もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく、車を動かしました。

車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです。家に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴び、ばれませんでした。

翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました。義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました。

強姦チックなやりかたがやはり好きなようです。4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました。義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。

妻は「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら」と言ってます。妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが、妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです。今、義姉を徐々に調教中です。

感想

いつも読ませていただいている者の一人です。
これまで体験談の中で、姉と弟との絡みを投稿したものをみてきました。
義理の姉と弟との話しは、かなりうらやましいと思いました。
とくに高校生の姉と中学生の弟というシチュエーションは最高に素敵なものだと思いました。
そして姉が嫁ぎ先と結婚することを知って、ずっと好きだった姉さんが自分のもとから離れていくことを感じて空虚感を覚え、弟さんのほうが本気でお泣きになられたところにも、読み手として、熱くてジーンとくるものを感じました。
義理の姉・弟の関係という他人同士の関係でありながら、それまでの道程で、とても美しい人間関係を織り成してきていたことを感じました。
そのようなところに、うらやましさを感じました。



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