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飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話2

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話1

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話2

 ものすごく酔いがまわっていたのか帰宅したらばたんきゅーで
眠りについて,はっと目が覚めたのは6時過ぎ。自宅のベッドで
寝ている自分を確認し,朦朧とした中で昨夜の出来事を思い出していると,
彼女おいてきちゃった?と罪悪感がこみ上げてきた。
「まずい!迎えにいかなくちゃ」
っと跳ね起き,土曜日だけど仕事だったので奥さんに怪しまれずに車に乗った。
時間は7時を過ぎていた。とにかく電話だと携帯にかけると,すぐにつながって
「おはよう!おきてる?今どこかな?」
「おはようございます。もう家にいますよ」
「え!何時にでたの?」
「さっきもどってきました」
口調からは怒っている感じはしなかったので,少しほっとしながら
「昨日はありがとう・・とっても楽しい夜だったよ・・
 熟睡していて起こしても起きなかったから置いてかえっちゃってごめんね」
「熟睡してたんですか?,なんかものすごく飲んだ気がします」
「ま?,よく飲んでたよ。怒ってる?」
「ん?,怒ってませんよ・・・・あの・・しちゃったんですよね」
「え?もしかして覚えてないの? ちゃんとしちゃったよ」
「なんとなくは覚えてるんですけど,細かいところはぼんやりですね(笑)」
しちゃったことについては怒ってないようなので,これもまたほっとする。
「それより,なんかものすごくあとがついてるんですけど?」と彼女が言う
「ん?あ??,たしかにキスマークつけたかもね・・」
「なんかすごいですよ,いっぱいついてる?」
その時確認したようで,お風呂場のような響きに変る
「え??,ほんとにすごくついてるじゃないですか?。俺さんこれ困ります?」
「あ,ごめんごめん。あんまりかわいかったからさ なんか困ることある?」
「だって こんなについてたら おふろやさんとかいけないじゃないですか?」
「すぐ消えるよ・・でさ,今日って職場来る?」
「いきますけど・・」
「あとで会える時間ある?」
「いや 今日はないです・・」ちょっと拒絶の感じだった
まあ職場で話せばいいかなと思って電話を切った。
 
 飲みすぎた翌日のなんともいえない倦怠感と胃のもたれの重い感覚で
仕事を始めたが,彼女のことが気になって仕方なかった。しばらくすると
彼女も職場に入ってきたので,メールを送っていった。
「2日酔いになってない?」「のみすぎたね?」とHな話はさけた話題で
送っていくと,「飲みすぎましたね?」「何杯のみました??」と朝よりは
親しみのあるメールにかわっていった。俺は昼上がりだったので,
「何時まで仕事するの?」
「今日は3時まで」
「じゃあ終わったら少し話しようよ」
「少しですか?でもあんまり時間ないですよ・・今日は用事があるから」
「少しだけでいいんだけど」
「じゃあ少しだけ,終わったらメールします」
とりあえず約束をとりつけ,仕事終わりを待った。そして,4時前ごろに
「仕事おわりました? どうすればいいですか?」とのメール
そこで,大型電気店の駐車場で待ち合わせをした。
先について待っていると,ほどなく彼女の車が到着し隣に駐車した。
手招きして車に乗るように促すと,俺のワゴンのセカンドシートに乗ってきた。
なんとなくお互いに気恥かしい感じで
「おつかれさまです」「おつかれさま」なんていう会話からスタートした
お互い昨日のことを確認するように どの店でどれぐらい飲んだか
どんな話をしたのか ホテルへはどういったのか Hはどうだったのか
なんていう話をして しちゃったよね?っていう感じで
割といい雰囲気での話で やっぱりこの子と話していると楽しいと感じていた。
「入れてるときに寝ちゃったんだよ」
「ほんとに入れたんですよね」
「生でいれました 覚えてない?」
「いや おぼえてますよ なんか初めての感覚でしたから」
「でも寝ちゃったのはおぼえてないんです いつ寝ちゃったんだろ」
「挿れてるときにね?寝られちゃったんだよ だからいけなかったんだ?」
「いけなかったんです か それはすみませんでした」
「うん まあ おれも酔ってたからね? なかなかいかないしね?」
「そうなんですか?」
「彼女さんってすごくHなんだね?」
「そんなこといわないでください・・」
Hな話もはずかしがりながらも 応えてくれるのがまたかわいい。

「キスマークのあとがひどいんです・・・」
困ったように彼女がいう
「そんなにひどいの? 確かにつけたけどそんなにつけたかな??」
「いっぱいですよ 結構あとがついてるんです・・」
と彼女は洋服のボタンをはずし ほらっていうように指をさす
もちろんブラも丸見えで 大胆だな?って思いながら見てみる
綺麗な盛り上がりを見せる胸が薄い黄色のブラに包まれている
たしかにキスマークが2,3みえる。・・・たしかに結構なあとだ。
「でもこれぐらいならすぐにきえるよ 大丈夫だよ」
「これはまだいいほうなんです 問題はこれなんです!」
といってブラをめくってしまう・・ん?? 昨日見た綺麗な胸と
小さくてかわいい乳首がみえる  きれいな胸だって再確認して
どれ?ってきくと右胸のふくらみの下に内出血したぐらいのあとが
ついている 
「あ??? これはひどいね? ごめん? こんなについてるとは思わなかったよ」
「ちょっとひどいですよね? 鏡みてびっくりしちゃっいましたよ」
と見せつけるように近づけてきた
俺はあとを確かめようと手をのばして胸にさわると
ぴっくって反応する 思わず胸全体をつつみ 軽めに右胸をもんでみる
「いやん だめですよ もまないでください」
といわれても 乳首を軽くさわってみる
「あん」といってからだをくねらせる
「乳首感じやすいんだね」
「ちょっとまってください」俺の手をつかんで離そうとするので いったん離してみた
「このあとが残ってると困るんです」
「なんで?彼氏今いないんだし 困らないじゃないの?」
「お風呂屋さんいけません」
「お風呂屋さんは消えるまでがまんすればいいじゃん」
 もう一度手をのばしても嫌がるそぶりはないので
「しばらくしたらきえるよ」といいながら右胸をそっともみ始めた
「おれさん 聞いてほしいですけど・・」
「な?に?」
「あの,Hしたことは後悔してないんですけど 昨日でおわりってことにしませんか?」
「え?おわりにするの?」
「ん? だってお互い中途半端じゃない?一度ちゃんとしないとなんかもやもやしな  い?」
「え??中途半端なんですか?でも,なんか困るんです」
「ほら,このまま中途半端だとさ,これからいつもそういう目で見ちゃうしさ,
 ちゃんとすれば おたがいすっきりして 最後の1回にできるって想わない?」
「ほんとに最後の1回にしてくれます?」
「もちろん約束するよ」というような話を繰り返してしていたら
 なんやかんやと5時をすぎてるので
「もう時間じゃん?」と聞くと
「あ,用事があるっていうのはうそです。なんか襲われるかな?って思って,
そういったんです」
なかなかしたたかな面もあるな?って思いながら
「ちゃんと真面目にかんがえてるんだよ」と,目をみながら顔を近づけ
唇にキスをする 彼女はすんなりと受け入れ もう一度キスをすると
舌をからませてくる 
「んん あは 俺さんのキス気持ちいいです」
「彼女さんも上手だよ」
もちろん右手で彼女の胸をもみ 乳首もそっとさわっていく
「あん 乳首だめです やばいです???」
この萌え声がたまらず
「じゃあ 今からホテル行こうか」
「あん 今夜はだめです」
「だって用事はないんでしょ だったらいいじゃん」
「いや あん 実は ちょっとうそいってました」
「うそ?な??に」
「あん ダメ やばいです あん 実は あん 彼氏いるんです・・・・」
「え????彼氏いるの?昨日いないっていったのに・・?」
「ごめんなさい だから キスマークまずいんです この後会わなきゃいけないかもしれない・・」
「え?じゃあ最近Hしたのはいつなの?」
「あ,Hしたのはおとといです・・・」
「おととい?・・・やるね?」
胸から手を離して顔を見つめる
「じゃあ今夜あったらするかもしれないの?」
「わかんないですけど しないといけないかもしれません」
「それはまずいよ こんなあといっぱいはまずいよ」
「そうですよね どうしたらいいですか?」
「今夜はあっちゃだめだよ ぜったいばれるよ」
「でも,昨日の夜連絡しなかったら着信20件以上あって・・」
「今日は連絡したの?」
「しました・・昨夜はのんで2時ごろ帰って すぐに寝たっていってあります」
「今日は会わないのがいいよ。ぜったいばれるよ」
「そうですよね? 明日にも消えませんよね。困りました・・・」
「明日も会わないのが賢明だよ・・ごめんね,彼氏いないといってたからさ?」
「朝みてほんとうにびっくりしました。こんなのつけられたの初めてです」

「じゃあさ,明日しようよ。ちゃんとして最後にしよ!」
「ほんとに最後にしてくれます?」
「もちろんだよ 約束するよ 明日のお昼からどう?」
「あしたですか?ん???,ほんとに最後ですよ。それと絶対内緒にしてくれます?」
「もちろん 自分のほうが言えないよ お互い絶対内緒にしようね」
「じゃあ 明日お願いします」
「ありがと 彼女さんいい子だね」

そっとほほに手をあて そのままキスをしていく
軽いキスから 舌を絡めるキス かなりキスが好きで上手
胸をもみ 下へと手をのばしていくと キスがより強く舌を入れてくる
服をまくりあげ すべすべのお腹から ズボンの中へと進めていく
やわらかい少なめの毛をなでて 割れ目に中指を添えてみる
小さなクリトリスを下からくりっとさわると
キスしてながら
「あん やん」と甘い声がもれてくる
「もうぬれぬれじゃん」
「あん やだ そんなことありません」
「ほら こんなになってるじゃん」
クリから指を進めると 狭い感触のあそこから中指先が濡れをすくって
クリにもどるように指を動かす
「うんんん??? あん あん やだ 気持ちいいです やばいです」
「やばいって なにがやばいの?」
「んん?^^^あん 気持ちよくて やばいんです?」
あくまで丁寧な言葉づかいであえぐのが こちらとしてもやばいぐらい萌える
「昨日いったことないっていってたけど ほんとにないの?
「んんっ はい,ないです・・」
「明日気持ちよくさせるよ 楽しもうね・・」
「はい 今も気持ちいいです あん あん」
ぬるぬるのあそこから指をはずし ズボンから手を抜くと同時に
触っていた指を口にいれて舐める
「あ??ん だめです? そんなんなめちゃ」
「おいしいよ」
「ほらもう こっちもぎんぎんだよ」
彼女の手をとってズボンの上からさわらせる
嫌がることもなく ズボンの上から大きくなった息子をぎゅっとつかんでくる
「俺さんって やっぱり大きいですね」
「そんなに大きくないって でも もうぎんぎんだよ」
「ほらもっとさわって」 にぎるだけであまり手を動かそうとしないので
キスをしながらうながすと 手を少しずつ上下に動かしながら
舌をからめてくる 我慢ができなくなったので ボタンをはずし 
チャックをおろして息子をとりだす
きゅうくつなところから解放された息子は 彼女の手の中におさまっていく
「あん かたい やっぱり大きい・・」
「大きいのは嫌い・・?」
「あん いわないです?・・」
「好きでしょ?」
「あん 好きです・・」
「ほらもっとさわって」 首筋 耳たぶに唇をはわせささやく
「あん ぅん 先っぽぬるぬるですよ」
指先で先走りを亀頭に広げていく
「ほら 舐めてごらん・・」
「はい・・」
広げた先走りを舌先でなめとり,亀頭全体をなめていく
この時点で気持ちよさがひろがって息子がさらに固くなるのがわかる
俺はバキュームフェラみたいな力強いフェラは苦手でいけない
どちらかというとねっとり系フェラが好きで
ソフトタッチから徐々に少し強めにしてくれるのが好きなんだが
その指やにぎってくるタッチ舌の舐める感触がすごくいい感じだ
亀頭を舌でなめ すっぽりと亀頭をくわえ 舌全体で舐めまわし
出し入れをする 唇が亀頭のくびれを通過するとき 息子にぴくぴくと
快感がはしる 思わず
「あぁ うふ」と声がでてしまうぐらい気持ちいい
「上手だね??」
「そうですか????」亀頭を咥えながらくぐもった声でこたえる
「俺さん やっぱり大きい!」
しばらく亀頭を咥えて 突如ぐぐっっと奥まで咥えこむ
「む??ん」再び声がでてしまう
「ほんとにうまい・・・」うなるぐらいのうまさだ
フェラのうまさは経験と学習である程度はうまくなると思うが
この子のうまさはきっと天性的なうまさだと感じてしまう
添えた指と唇,舌が上下しながら全体を愛撫してくる
どの動きが舌で どれが指なのか わからないぐらいの動きをしてくる
今まではフェラではいけないというか 長くしてもらうことになるので
いつも相手がつかれてしまい 「もういいよ」とおわることが多いのだが
早々と射精感がこみあげてくる 息子全体がとろけるような気持ちよさにのめりこんでしまう
今までの中でトップクラスの気持ちよさだ
「口に出していいの?」
「いいですよ?」
といってくれたので そのまま出そうかと思ったが なんとなく悪い気がしたので
「だしたいけど いいよ 今日はいいよ」といって
彼女の顔を抱え息子から離した
「出してくれていいんですよ?」
中途半端で終わったのにちょっと不満そうな顔で言う
シートに体をもどさせ フェラしたばかりの口にキスをした
今まではフェラしたあとにキスなんかしたことなかったが
なぜか彼女には自然にそうしてしまった
「上手だよ とっても気持ちよかった」
「口で出してあげることよくあるの」
「よくですか?ん???時々しますよ」
「飲むの?」
「はい 飲みますね?」
「え??,飲むんだ?。最初から?」
「ん??,飲まないんですか?飲むもんだと思ってました」
「でも,今の彼の最初に飲んだら そんなことするもんじゃないよ,って言われまし  た」
「そうか?のむのか?,じゃあ明日飲んでくれる?」
「いいですよ でも 出さなくていいんですか?」
「明日にとっておくよ 明日楽しもうね」
「はい!」
そのあと,キスマークが彼にばれないようにどうするか作戦を立て
最後に「明日1回で終わりですよ」と念を押されて
キスをして車をおりていった
気がつけば2時間もたっていた
まあ 彼がいたことはびっくりしたが Hの相性がいいので
次の日がとても楽しみだった。

屈辱の診察(6)

 10年ほど前に私の職場の同僚が、突然七転八倒の苦しみをはじめ、直ぐに救急車で病院へ運ばれ、事なきを得たんですが、急性の脱腸(ヘルニア)だったんです。腸の一部が袋の中に下りて来るというアレです。
 もともと病気に関しては気が小さい私は、同僚のその苦しみ様を見て少し心配になり、家に帰ってから風呂場で早速私の袋を仔細に触診したんですが、妙なしこりが手に触れるんです。
家から1駅先の大学病院の外科へ診察を受けに行きました。
私の、脱腸ではないかとの切々たる訴えに、医師はおもむろに私の袋に触れるや否や、「その様だね」と言い、早く手術した方がいいということで入院日も決められてしまいました。
数日後私は入院したんですが、入院初日の診察で、若い担当医師が、私の袋を触診しながら盛んに首をひねるんですね。次の日もまた、同じように首をひねるんです。
いよいよ手術の日が来て、手術前の診察で、中年のベテラン医師が最後の触診をしたんですが、この医師も触診しながら、やはり首をひねるんですよ。 そして私は手術室へと運ばれて行きました。
手術は全身麻酔で行なわれました。麻酔医の「1,2,3と数えたら眠りに入り・・・・」との声が聞こえた時には、既に深い眠りに落ちていました。熟睡から醒めた時には、私は既に自分のベッドの上にいました。
その時の私の感覚では、ずいぶん長い時間、眠っていたような気がしました。
間もなく執刀医の先生が顔を出して、「ヘルニアはあるにはあったんですが・・・・」というなんとも煮え切らない説明を聞きながら、私は「要するに、ヘルニアじゃなかったんでしょう」と、自問自答していました。
私が、ヘルニアでないのに手術されたんでは?と疑っても、確証のないことだし、既に手術は行なわれてしまったんですから、その日からおよそ10日間(医師からそう言われていた)の入院生活が始まりました。

その10日間に身をもって体験したことについては、私の人生でこれ程恥ずかしい思いをしたことはないと断言しても過言ではないでしょう。 私が入院していた大学病院では、週に2度の、お偉い先生による回診がありました。
1度は教授、もう1度は多分教授に準ずる地位の医師による、いわゆる教授回診です。
 教授回診は映画やテレビドラマで観るシーンと全く同じで、偉そうな顔をした教授が、若い医師、婦長、看護婦(最近は看護士と言うようですが・・)など総勢10名程度を従えて各病室の一人一人の患者の容態を診てまわり、時にはカルテやレントゲン写真を見ながら、担当の若い医師に治療上の指示を下すもので、患者1人には約1?2分程度の時間でしょうか。
教授が病室にやって来る15分程前に、数名の看護婦が入って来て、各患者の枕元に、大封筒に入ったそれぞれの患者のカルテやレントゲン写真を配置します。
 それから5分程前になると各患者の寝巻きの前の部分をはだけて、患部を露出させ、教授が直ぐに診れるように、そのままの姿で待機させるのです。

 私の場合の患部は、場所が場所なだけに、どうしてもそのものズバリを露呈させることになり、「それだけは勘弁してよ」と若い看護婦に哀願したんですが、聞き届けられず、看護婦の手で寝巻きの前をはだけられ、パンツもずり下ろされて、私の分身である粗末なものが白日の元に曝されるという屈辱を味わうことになってしまいました。
 いえ、自分の分身が立派なものであれば、少しは堂々と振舞えたんでしょうが、日頃から劣等感にさいなまれている粗末なシロモノですから、穴があったら入りたいぐらいの惨めな気持ちでした。
 既に手術前に、2人の看護婦から恥ずかしい部分の毛を剃りとられていた(これも相当に恥ずかしかったですよ)ので、私の分身は、まるで羽毛をむしられた雛鳥のように、文字通りの尾羽打ち枯らした情けない姿でちじまっているんです。 そういう恥ずかしい格好で、教授ご一行のご来室を待つわけです。
そうこうするうちに廊下のほうが急に騒がしくなり、ご一行のご来室となります。

他の患者さんは、胸だとか、お腹だとか、見られても恥ずかしくない部分を露出しているんですが、私の場合は、体の他の部分は寝巻きで隠して、自分のいじけた分身だけを露出させているわけですから、まるで1点にスポットライトを浴びているようなもので、当然ご一行全員の目は、私のその部分に集中するわけで、若い美人看護婦さん達も当然、一応見ないフリをしながらも、しっかりと私の一部分を見ているに違いないと思うと、泣きたい気持ちでした。
私は恥ずかしくて目を閉じていたんですが、やはり気になって薄目を開けたら、気のせいか、笑いをこらえているような婦長さんと目が合ってしまいました。

 こういう恥ずかしい場面では、なまじその恥ずかしい部分を手で覆って隠したりすると、かえってみんなの注目を浴びることになるので、これだったら、全身素っ裸で横たわっていた方がみんなの集中が一点から分散されて、よっぽどましだと思いました。 こういう恥曝しな回診を3度経験して、私は無事に退院することができました。
結局、冗談みたいな手術でしたが、手術の跡は、袋の直ぐ横に、樹木に埋もれて今でもくっきりと残っています。

弟みたいに思っていた、たっくんに

いとこのたっくん(そんなような感じの名)とのこと。
私より年下の男子。

たっくんというと小さい子供みたいだけど、
ただの昔からの愛称みたいなもの。
お互い、もう28、22歳。

オトコとして意識するようになったのは、手相の話題になったとき。
たっくんが、専門学校に通い始めて1年経つあたり。
昔、繋いだことがある小さかったたっくんの手が、私の手を余裕で越えてた。
私の手より、大きくてごつごつしてて。
ドキッとしてしまったのは、手の熱さも感じたから?
彼氏もいなかったせいかな。

意識してしまうようになってから、好きになってしまうまで時間は掛からなかった。

いとこだからかもしれないけど、
いつもさりげなくそばにいてくれてた感じ。
そして、優しい。

弟みたいに思っていたたっくんに、周りのたっくん同年には感じられない余裕も感じていた。
たっくんの性格なのかな。

ある日、たっくんがつぶやくように言った。
「はー、そろそろ彼女欲しいな、姉ちゃん(たっくんは昔から、私を姉ちゃんと呼ぶ)みたいな…。」
聞き間違えてないよね、私みたいな…?ってドキーッとしたけど、態度に出さず、
「へえー、たっくん、年上好きなんだね?」
「年上?まあね。…つうか、好きなのは…」
「なによ、私の知ってる子」
「よく知ってると思うよ。…本人だから。」

時が止まった気がした。

その日から、お姉ちゃんとたっくんは、ただのいとこじゃなくった。
恋人として、二人の時が動き出したのだ(笑?)。

「気のせいならごめん。姉ちゃんも俺と、…同じ気持ちな気がするんだ。」
どうして…。
たっくんのお姉ちゃん、してたつもりなのに…。

いろんなことを考えた。
私は、本当は、自分に自信がないこと。
たっくんの思うようなお姉ちゃんじゃない私と付き合っていくうちに、すぐにがっかりされてしまうかもしれない。
お互いの家族のことも考えた。
頭の固い家族同士。
テレビでの、性同一性の人々や、同性婚の人々、不倫してる人々、を、死ねばいいというような、人の道を…など、言うような人達だ。
いとこ同士なんて、分かってくれる…?

「…」
たっくんが、好き…。
なのに、いろいろ考えると、私と付き合ったたっくんが、幸せでいるような未来が私には見えなくて、答えにつまった。
つらい思いをして、悲しい顔をしてるようなたっくんが脳裏に浮かぶ…。

「…」
でも、たっくんが好きで…、好きで…。

…お姉ちゃんの私より、女の私が勝ってしまった…。

「…そうだよ。私も…たっくんと…ずっと同じ気持ちだったよ…。
付き合ってみようか…。家族に、内緒で…。」

相談出来たり、優しくしてくれる、オトコになったたくんを、どうしても手離せなくて、認めてしまった、受け入れてしまった。
たっくんがいなくなるのは、嫌だった。
たっくんが、誰かのものになるのも…。

「おう!固い家族どもだからな!気をつけような。」

たっくんは、ほんわかなようで、気が利く。
わざと明るく言ってくれたようだ。

こうして、私とたっくんは恋人同士になった。

「…姉ちゃんじゃ、なくなったんだよな。俺、彼女と、…キスしてみたい(笑)」
「なによ、たった今、関係が変わったばかりだし、…キスって…。」
ドキドキして顔が熱くなってきてた。

ソファーに座ってた私の隣にたっくんが座ってたきた。
「な…なに…」
「二人だけのとき、まみ(私)って呼んでいい…?」
「…」
「まみ…」

ぐっと引き寄せられて、
「…」
キスされてた。

唇がぷにゅってあたってた。
舌もぬるるって、入ってきて…。
舐めあうように、重ねた柔らかい唇の中で、優しく、れろれろ…しあった…。
キモチイイ…って、ぼうっと、たっくんの舌を舐めてた…。
たっくんの舌、大きい気がしてた…。

やっと唇が離れたとき見えた、糸みたいな唾液が、恥ずかしかった…。
「はあ…、はあ…、」
って、お互いなってたのも恥ずかしかった…。
「まみとのキス、やばいくらいキモチイイ…。」
「うん…。私も…。」
こんなこと言いあったのも恥ずかしかった…。

キスしたら、もっとたっくんが好きになった…。

たっくんに抱き締められてるとき、痩せてる…とは言えない、ぽちゃな私の体は、
すっぽりとたっくんの体に覆われてて、厚みのある大きい体に、たっくんにまた、オトコを感じた…。
自分は女で、たっくんが男だって感じさせられるたび、たっくんを、オトコとして好きなんだと痛感した…。

それからたくさんの月日が過ぎた。
月日は過ぎても、やっぱり今も、たっくんが大好きだ。
たっくんは、彼氏でいてくれて、相変わらずソバにいてくれて、笑ってる。

今は、二人だけの時は、私が年上なのに、彼氏のたっくんに甘えてしまう、普通の恋人同士みたいになってる(恥ずかしい)。

普通の結婚は望めないかもしれない…。
それでも、たっくんと、ずっと一緒にいたいと願ってしまうんだ。

ずっと、たっくんだけが好きなのに…。

こんなこと、たっくんには言えなくて、書き込みました。
ありがとうございました。

私は、一人暮らししてる。
たっくん(彼氏)も今は、社会人で一人暮らし。
お互いの職場は近い。

たっくんが実家にいたころ(専門学校通学中)は慎重に付き合ってた。…私たちは、いとこだし、お互いの家族は頭が固い…。
会えることや、彼女でいれることが、一番大事だから…。

一人暮らしを始めたのは、たっくんと付き合い始めたことがきっかけ。
職場は実家からもなんとか通える距離だった(電車乗り継ぎ有り)し、必要ないかって思ってたけど、職場は近くなるし、一人暮らししてみたいし、たまたまいい部屋発見したし、近所に信頼できる友達もいるし…っていうことにして、たっくんの専門学校から2駅の町で一人暮らしを開始。

専門生だったたっくんは、バイトもしつつ、(合鍵で…)寄っていってくれたり、友達の家に泊まりということにしてくれて、泊まったりしてた。

 たっくんが社会人になった今は、お互い予定とかない日は、どっちかの部屋に泊まるのが習慣になっていて半同棲みたいになってる。
付き合い始めてから今まで、たくさんたくさん月日が過ぎた。

たっくんとは、ずっと仲良しだし、ずっと好きでいてくれて、私もずっとたっくんが好きで、堂々とはできなかったけど…、付き合い始めてから私は、いつもいつも幸せ。初めてのエッチは、恥ずかしすぎて、年下のたっくんにリードされちゃったけど、恥ずかしかったけど、幸せだった…。

そんな、いとこで彼氏で大切なたっくんのこと。
気のせいかなって、そのときの話の流れでかなって、気にしないようにしてたけど…。
たっくんから、結婚の話題が出たりする…。周りの子が、結婚したりしてるからかな…。

「してみたいなー、たっくんと結婚ごっこ…」
「おう!…しよう!まみ、今から俺の嫁さんな!」
「…うん。じゃあ、今からたっくんは、私の旦那さまだね…。」
…胸がジーンってなった。

なんて呼ぼ?なんて呼ぶ?って相談から始まって…
たっくん「まみ」
私「だーりん、…あなた?…たっくん、…たかくん?」
たっくん「子供いたら…ママ?」
私「いいな、たっくんは…パパ」

私「おはようと行ってきますのキスは…」
たっくん「いいね!してして!してくらさい!」
たっくん「俺の嫁さんの、エプロン姿だ…」
私「いつものエプロンだよ…、裸エプロンじゃなくてごめん」

たっくん「まみ…」
私「たっくん…」

旦那さまのたっくんとキスして、舐めあって…気持ちよくて…幸せ。

結婚ごっこは幸せで、そっと子供が生まれたら…?って、想像してた。
男の子は、小さいころのたっくんにそっくり。
たっくんの子供時代を見てるようで…可愛くて可愛くて、私死んじゃう。

【拝啓小龍先生】職場の先輩

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
<URL削除>
先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな?と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…

気になっていた受付の子が海外支社の黒人に喰われた

汚いとかは感じなかったけど、ショックだったなあ。。

受付の子は、肌が透き通るような真っ白なんだよ。。。
絡んでるとこ想像すると・・

ちなみに場所はラブホじゃないよ

だからなおさら・・状況的にゴム準備できるとも思えんし、
生だったんだろうな、やっぱり・・・

ホテルで会合があって、それに海外支社のエンジニアであるマークも参加した。

その人の接待役を受付やってる優希が担当することになった。
27歳、小柄でスレンダーで胸は小さめ、可愛い系の娘。
美人であることに加え、英語力堪能だから選ばれた模様

マークは日本語カタコトのため、彼女は通訳としても活躍。
会議後に食事会があり、通訳の関係でその場でも彼女はずっとマークの隣にいた。

マークの視線は頻繁に彼女の胸元や腰に向けられ、気に入られてるのは2人の様子を見ても明らか。
前から優希が気になってた俺としては気になってしょうがなかった。

食事会が終わって一応解散となり、俺は同僚と軽く外に飲みに行った。

明日があるので30分くらい、という感じで軽くすませ、ホテルへ戻って彼と別れた。

何か予感があったのか、ホテルのバーをのぞき込んでみた。

隅のテーブルで、マークと優希がカクテルか何かを飲みながら楽しそうに談笑しているのを発見。

悔しかったが、そけへ割り込んでいける立場でもない。

部屋に戻って眠ろうとしたが、さっきの事が気になって眠れない。
意を決した俺は、再びバーへ向かった。
バーには2人の姿はなかった。
もう寝たんだろうな、そう思ってまた部屋へ戻ることにした。

エレベーターの中で、ふと思いついて優希が泊まっている階のボタンを押した。

酔っていたせいもあるだろう。
何か口実を作って、話ができないものかと考えたように思う。
静まりかえった通路に降り立ち、優希の部屋の前まで行った。

この向こうに優希がいる・・しかし呼び鈴を鳴らす事まではできず、おとなしく引き返そうとしたその時・・・。

中から楽しそうな話し声が聞こえてきた。
まさか・・・

俺は心臓の鼓動が速くなるのを感じながら、ドアにそっと耳を当てた。

英語で何か話しているのが聞こえてきた.
マークだ・・・彼女はマークを部屋へ上げている。

俺はドアに耳を当てて会話を聞き取ろうとした、

俺もヒアリングだけは少々できるが、アメリカ人のマークやネイティブ並の優希の英語には完全には通用しない。

半分も聞き取れない感じだが、盛り上がっているのはよくわかった。
優希のあんな楽しそうな声は初めて聞いた。

いつまでもいたら誰かに見つかるかもしれない。

悔しさと敗北感で胸をいっぱいにしながら、すっかり酔いが覚めた俺は部屋へ戻った。

明日も仕事があるからだ。
それはあの2人も同じはずなのだが。

もう一度ベッドに入ったものの、やはり寝付けなかった。
優希の楽しそうな笑い声が耳に残って断ち切れない。
30分ほど眠れないまま横になっていただろうか。
俺は衝動的に再び起きあがり、優希の部屋へと向かった。

自販機を使いに出たという言い訳を作るため、片手に缶ビールを持って。

1時を回っていただろうか。通路はひっそりと静まりかえっていた。
いくら何でもマークは部屋へ戻ったろう。
それさえ確認できれば、安心して眠ることができる。
ただそれだけを期待して優希の部屋の前に立った。

ふと何か違和感を感じた。ドアの縁から漏れていた光が消えている。

やはりもう寝たんだな。そう思って一応ドアに耳を当てた。
かすかな声が聞こえてきた。

「はあああっ・・・」
優希の声だ。

背筋に冷たい物が走った。

追い打ちをかけるように、マークが低い声で何か語りかけている

俺はショックで動けなくなりながらも、ドアに耳を当て続けた。

「はうううん・・」
間違いない。優希はマークに体を触られている、

まさか、すでに裸・・。
確かめるすべもないが、それは当然のことのように思えた。

腰が抜けた俺は、座り込みながら声を聞き続けた。
まーくがは低い声でささやき続けている。
優希の声がどんどんうわずっていく。
“No….”
“I’m…XXXX”
よく聞こえないが英語でやりとりしている。

その時、エレベーターが動く音が聞こえた。

びっくりした俺は反射的に立ち上がり、その場を後にしていた。

エレベーターは他の階で止まったが、このままではいざというときに逃げられない。

俺はエレベーターを呼び戻した。

しばらくエレベーターの前に立ち続けていた。
もしかしたら監視カメラがあるかもと思ったし、このまま戻る踏ん切りが付くことを期待して。

しかしエレベーターに折ることも、ドアの前に戻ることもできないまま、しばらく立ちつくしていた。

どれだけ時間が過ぎただろうか。
結局、気が付いたら俺は優希の部屋の前に引き返していた。
ふるえながら再びドアに耳を当てる。
2人の荒い息づかいが聞こえてきた。

ベッドがギシギシと軋む音。
それを背景に「ああっ!あっ!」という優希の喘ぎ声が響いてきた。

俺は再び力が抜けた。
マークは相変わらずささやくように語りかけている。
何か言われるたびに優希は”No…No…!”と泣くように叫んでいる。

かろうじて聞き取れたのは以下の会話(一部不正確)。

“Yuki、youareabitch…”(ギシギシいわせながら)
“No…”

“Yes…”(落ち着いた口調)
“No…!”

マーク”You…XXXX(聞き取れない)”
優希号泣

マーク”XXXX(聞き取れない)”
優希”No…No…(涙声)”

以下のやりとりはたぶん聞き取れた

マーク”Youknow…youareabitch、Yuki…”
優希”No..”

マーク”Yes..tellyourself”
優希泣いている

マーク”Justsay..”
優希”Yes..Iamabitch..”

マーク”Repeat”
優希”Iamabitch!”

マーク”Yes!”(激しくギシギシ)
優希絶叫

行為が終わった後、優希のすすり泣く声と慰めるようなマークの声。
俺は放心して自分の部屋へ。

翌朝、会議の続き。昨夜のことを知るのは2人の他は俺だけ。
マークは普通にプレゼンをこなし、優希も変わった様子なく通訳をしていた。

あれは夢だったと思うようにしている。

といっても、正直言うと彼女と話すたびにあの夜の声が甦ってくる。

紺のスーツ姿しか見たことなく、ナチュラルメイクで真面目そうなこの子が・・。
マークのことを会話の端に出しても反応せず「いい人でしたね」くらいしか言わないし。

マークは翌日帰国してるし、彼女にとっても一夜限りのファンタジー
だったんだろうね。
で、俺と話すのは職場の現実。
彼女の中では切り離してあるんだろうな。

まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ?し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ?ンポ?ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。

セクハラしていた部下達

子会社へ転籍して社長になった。
とは言っても部下3人と女子事務1人の5人の会社でリストラに近い。

役員になったのに給料は2/3ぐらいにさがった。

取扱品は本社の製品で、客先もほとんどグループ会社。
部下の3人は他の子会社からやはりリストラのような形で転籍してきたらしく
モチベーションは相当に低かった。
社長の私に対しても横柄というか礼儀もしらないような感じの奴らだった。

ただ事務の女性は、まさに掃き溜めに鶴という感じの、誠実で礼儀正しい子で、
電話対応から伝票処理まで一番忙しそうに働いているのに、暇そうな3人から
コピーやら私用のお使いまでさせられても、嫌な顔ひとつせずに献身的に働いていた。

バツ1だった私は、1年後とつきあいはじめて、たった3度目のデートでに彼女に結婚を申し込んだ。
彼女はバツ1の私に対して「喜んで」といって夫婦になってくれたのだった。

彼女は家庭にはいっても優しく上品でよく働く献身的な妻だった。
それでいて夜は娼婦のように・・、というか夜も本当に献身的につくしてくれた。
成熟した女性らしさで思いがけないほどに感度よく私の要求になんでも応えてくれた。

いつも不平不満とヒステリー、夜遊びまでまで始めた前妻と比べたら、
私にとっては妻は天使のようにさえ思える存在だった。

妻が私と結婚して辞めたあと何人か女性社員を採用したが、皆あまり長続きしなかった。
まあそれでも残業も必要のないような会社だったので、なんとかなっていた。

4年目くらいのときに私は本社のコンプライアンス部から呼び出しを受けた。
退職した女性社員が私の会社をセクハラで訴えると弁護士を通じて通知してきたのだ。

私にはまったく心当たりがなかったが、本社の人間も立会いのもとで弁護士と面会した。

弁護士の話はセクハラどころの話ではなかった。

勤めている期間ずっとにわたって私の部下3人にセックスを強要されていたというのだった。
実際には部下の1人(既婚)と関係したのが、ほかの部下に知られて脅されて関係させられ
そのうちにもう一人の部下にも知られてその男にも脅されてセックスを強要されたとのこと。
最初に関係をもった相手に相談したが、もし妻にバラされたら二人とも慰謝料を請求されたり
大変なことになると諌められたらしい。(脅されたに近い感じだったのかもしれない)

弁護士が直接3人とも話をしたいというので会わせることになった。
最初は3人はしらを切っていたが、弁護士が全て正直に話さないなら脅迫と強姦で訴える。
正直に話すなら示談でもいいと被害者は言っているというと全て白状した。

最初から3人ともグルで誰か1人がものにしたら、それをネタに他の2人にもやらせる約束だったとのこと。
仕事では2人かわざとつらくあたって、もう1人が仲良くなるように仕向けていたらしい。

結局は3人それぞれと会社から被害者に和解金を払うことで決着がつき。
3人は懲戒免職ではなく依願退職とすることになった。
会社は解散して親会社に吸収されることになった。

退職の日、3人は「本当に申し訳ありませんでした」と珍しく殊勝に頭をさげた。
駅で別れるときに、1人が私に小さく囁いた。「奥さんにもよろしくお伝えください」

そのときは気にもかけなかったのだが、あとになってその時の男の目、
人を小ばかにしたような感じの、悪意ある目を思い出すようになった。

あいつらはあれ1回じゃないんじゃないか。
もしかして辞めたほとんどの女性社員に同じようなことをしていたのでは?
考えれば考えるほどそう思えてきた。

この就職が厳しい時勢にあんな会社とはいえ、せっかく正社員採用された女子社員が皆長続きしなかったののはなぜか?
確かにやり甲斐を感じるような職場ではないかもしれないが、残業も少ないしキツい仕事ではなかったはず。

そのうちに、私の中に徐々に黒い疑惑が広がっていった。
妻はどうだったのだろう?

真面目で献身的というにはあまりにも従順にすぎる働きぶりではなかったか?
私用の買い物まで当たり前のようにさせられていた妻。

そんなばかなと思いながらも否定しきれない自分がいた。

私は考えに考えた末に妻には問いたださないことにきめた。
もし事実がどちらだったにしても、妻が献身的な良妻であることに変わりはない。
3人は辞めて会社もなくなったし二度と会うこともない、もう過去の話だ。
それで自分としては納得したつもりだ、今でもそう思っている。

でも私はそれからEDになった。
妻は「私は気にしないから、あなたも気にしないで」と言っている。

私は心の中で妻に謝っている。
抱こうとすると3人に輪姦されている妻の姿を想像してしまう自分の浅ましさを。

人生の最後は

たいしたことないかもだけど投下。40代の夫をくれくれされたこと。
ただし相手は80歳前後の老婦人。
書きためてありますが長いので、わけます。

夫はアフターサービスとかメンテとか、そういう関係の仕事なのですが、
たまたまその人の担当をすることになりまして。
何しろ年寄りだから自分語りが半端ない。
「夫と死別で子供たちには絶縁された気の毒なわたし、
こんなに優しくて気遣いが出来て努力してまじめに生きてるのに
不幸なわたし。なんてかわいそう。そう思うでしょ。」
って感じのどんより曇った愚痴を毎回毎回、
ねとねと聞かされながらの仕事だったらしいです。
もっと変な人もたくさんいるのでそのくらいなら、と夫は言っていましたが。
べたっとした距離感のない人で、仕事と関係のない頼まれごとなども、
お年寄りだしついでだし、と夫が気軽に受けたことで懐かれてしまって。

たまたま職場の休みと役所に出す書類提出期限が重なって、
自宅を連絡先にして必要書類を送ってもらったことから暴走が始まりました。

夫の携帯にはじゃんじゃんかけて、でも仕事用の携帯なので
仕事時間外は用がある人にしか出ない。
それで今度は自宅電話にかけてきては「夫を出せ」夫が出ると
その日一日あったことをだらだら繰り返して2時間以上。
自宅電話に夜中でも「怖い夢を見たから」とだらだら電話。
夫もいやがるし、わたしも子供も夫と話も出来ないほど電話電話電話で、
取り次ぐのをやめたところ、今度は会社の代表電話に
「夫さんが連絡くれないならもう死ぬ、今から手首を切る」と自殺予告。
で、夫が連絡するとけろっとしてまた自慢話と子供の頃の思い出話と
自分の苦悩と自分のすばらしさについて長電話。
仕事の邪魔だしどうしようもないけど、自殺するする詐欺で邪険にも出来ず、
社内でも彼女の電話には腫れ物に触るような状態。
寝不足と心労で夫は激やせでした。

そのうちに、何かのスイッチが入ったのか、自宅宛のプレゼント攻撃。
夫と話をしたときに「魚が好きだって言ってたから」と生イカ10キロどっさり。
一抱えもあるおおきな生のみずだこ?まるごとどーん。
さんまとか鮭とかはまちとか、小さい魚も大きい魚もともかくどーん!と届く。

水族館じゃあるまいし、一般家庭では消費しきれない。
家中魚臭くなるし、捌くのはわたしだけど、普通サイズの包丁じゃあ
でかい魚はむり。
真夏に血まみれで風呂場で格闘して、痛まない内に近所に頭を下げて配った。
しかも夫は本当は魚が嫌いで、何を出しても一口しか食べない。
お礼状に「すみませんが夫は魚をたべないので、もうお気遣いなく」と
何度も書いて出したら、そのうちに電話で苦情。
「あなたが料理へたくそだから、本当は好きなのに魚を食べないんだ。
夫さんはやせている。私だったら口に合うようなおいしい料理をつくれる。
いつも気を遣っているし、かわいそうだ。私の手料理を食べさせてやりたい。
あなたは夫さんの嫁には不適格。夫さんはあんなにいい人なのに、
ひどい目に遭わされているとおもうと気の毒で見ていられない。
夫さんは私みたいに優しい性格だから我慢するばかりで
何も文句を言えない性格だから、私が代わりに言うことにした。
感謝の心を持って、もっと大事にしてあげなさい」
もう、言いたい放題の怒濤の2時間。
子供の夕食がありますので、と断っても断っても切らないから、
最後は一方的に失礼しますと言って切った。

くたくたになって、夫にメールしたら、夫の方にも
「クズ女だから嫁と別れろ」と電話をかけてきたそうだ。
子供もいるし別れませんよ、なんで別れなきゃいけないんですか?
と夫が言うとわーわー泣き出したらしい。

そのあと私宛に荷物が届いたと思ったら
「愛される嫁」だの「目上にかわいがられる嫁」だのクソみたいな本がどっさり。
義母に愛されてますのでお気遣いなく、と礼状を書いたら
生意気なことを言うなと電話で怒られて。
まあ年寄りに優しくできない私がクズなのは否定しませんが。

出来損ないの妻を躾直して、夫さんのために自分ががんばらなくては、
と変なスイッチが入ったらしくて、今度は突然、
「同居するから」「荷物送るから」と私に電話。
はああ?なんで赤の他人、それも要介護状態の老人と住むんだよと思って
「部屋がないので」と断ると、夫と子供の面倒は私が見るから、
あなたは仕事に行け、金を稼いでもっと広い部屋にうつれと言う。

二言目には「私といたほうが、夫さんは幸せ」
「夫さんは初恋の人によく似ている」
「人生の最後は夫さんと一緒に二人で暮らしたい。
先も長くない老人に気を遣って優しい気持ちで譲ってくれてもいいじゃないか」
「夫さんを本当の子供のように思っている」
「今の不幸な生活から逃がしてあげたい」
本当の子供は全員逃げたらしいけど、
それもそうだろうなと納得する粘着キチっぷり。

結局夫が部署を移動。
自宅も引っ越して、夫の仕事用の携帯だけ、なにかのために残してある。
会社が言うには、全部一度に切るとせっぱつまって突撃とか
なにかとんでもなことをやらかすことが多いらしいです。
会社もキチへの対応にはほんと困っているみたいだし、
キチガイ無罪、ほんとどうにかして欲しいです。

ちなみに義母は彼女より5歳年下だけど、大姑のお世話をしながら
誰にも寄っかからずに立派に生きてる。
夫に似て性格もいいし優しいし本当に菩薩のような人。
クズ嫁でもほんとうにかわいがってくれる。私も子供も大好きです。

長々書いて、すっきりしました。
支援、ありがとうございます。

嫁日記

○1月16日
飲み会(職場の)。
Sさん Fさん H他

○2月5日
カラオケ。Sさんに送ってもらう。

○2月24日
食事誘われた。
デートっぽい感じ。

○2月25日
お店うるさい。
遠まわしにH話。話面白い。

○3月10日
ぶっちゃけ話。

○日付なし
タクシー。手を握られた。ドキドキする。
奥さんいるのに。

○3月8日
めちゃ怒られた。ムカつく。

○連休
会いたい。

○3月23日
不意打ち。ずるい。

○日付なし
男2女2カラオケ。
みんなエロい。

○日付なし
コウちゃんとH。

○4月23日
耳元囁き。ぞくぞくする。
誘い断る。

○4月24日
耳。弱い。わかって狙われてる。

○5月連休
きっと奥さんを抱いてるんでしょ。

○5月連休
電話。奥さんのこと聞く。へこむ。

○5月10日
会話なし。

○5月11日
旦那とのこと。余計なお世話。

○5月28日
抱きたいっていわれた。
帰ったら、旦那寝てた。

○日付なし
みんなカラオケ。
ぴっとりひっついて歌。
アレを押し付けてくる。
想像しちゃう。
抱かれてみたい。けどダメ。

○日付なし
スキンシップやばい。セクハラ。

○日付なし
やばい、ときめく。
会社で抱っこ。

○6月
Sさんから電話。コウちゃん出る。超あせ

○日付なし
会いたい。

○6月7日
食事誘われる。する予感。

○6月8日
首、耳セクハラ。
声聞かせてって。無理。
旦那の話しすぎ。

○6月9日
ことわる。お友達に戻る。

○6月22日
恋愛したいんじゃないだよね。
セフレにしたいんだよね。
他人の奥さんと遊びたいだけなんだよね。

○日付なし
崩れ落ちそう。
「欲しいくせに」って。
アレが当たる。硬いのわかる。貫かれてみたい。支配されたい。

○日付なし
コウちゃん留守。
奥さんの話。旦那の話。
「乱れさせたい」とか。えっち。
いっぱいチューした。なのに最後までしない。

○7月
会社。痴漢みたいにお尻触られた。
自分のお尻じゃないみたい。
やらしいこといっぱい言ってくる。
素直に抱かれたいって言えって。

○7月17日
Sさん家。奥さん子供実家。
すごいキス。脱がそうともしない。
服の上。胸。声出る。
「抱いて」ってお願いした。
「明日ね」って言われた…。

○7月18日
旦那を裏切った。
いつもSさんが奥さんとしてるベッドで、何度もごめんなさいって言わされた。
「そんなにいいのか」って。別人みたい。

○日付なし
二人カラオケ。
抱っこされて歌う。
したいに決まってる。
女からおねだりするまでしてくれない。
すっごい意地悪。

○日付なし
征服されている感じ。めちゃ乱れた。

○日付なし
奥さんと比べるな。ムカつく。
旦那とくらべてるけど。

○日付なし
車でSさんと。さからえない。
帰ってコウちゃんと。全然気づかないみたい。

○8月4日
ホテル。
口でしてるの撮られた。
初めて顔に出された。

○8月5日
動画見る。
汚されている自分を見る。
おもちゃにされてる。
奥さんにしないこと試されてる。

○日付なし
動画。
わたしが欲しがるまで。
カメラの前でやらしいこと言わされた。
旦那じゃない男にヤラれてる。
ヤラれてる動画見ながら、ヤラれてる。

○日付なし
会社で。
コウちゃん仕事しているのに、わたしはSさんに突き刺してってお願いしている。
お尻叩かれたら立ってられない。
エスカレートしてる。終わりにしたい。

○日付なし
8月16日からコウちゃん出張。

○8月16日
彼のために御飯作る。
いつものベッドで、セフレにモノにされた。
旦那よりいいのかって聞きたがる。
彼の思い通り、何度も何度も貫かれた。
手錠。お尻叩かれてすっごいいい。
リビングでもお風呂でも、何度も愛し合った。





レイプされた夜の話する

ちなみに去年の冬

22歳女
152/45
社会人

雪も降ってない間はチャリで職場通ってて
その日は初雪降った日で18時くらいに仕事終わった
男友達とごはん食べ行くのに急いで帰宅してる時起こった

上り坂ずっとペダル漕いでて、疲れたからチャリ降りて引きずってたら
いきなり後ろから股の下手突っ込まれて土手に押し倒された
最初は強姦とか思わずなぜか友達がふざけてやってんのかと思ってた
帰宅ラッシュで道路車めちゃくちゃ通ってたからなんでこんなとこでって感じだった

押し倒されて目塞がれたり口塞がれて胸触らせて言ってきたから
暴れたら刺す言われたからとりあえず怖くて大人しくしてた
ずっと言ってきたんで触らせますって言ったら場所移動しようかって言って移動
土手の上の方の看板の下のところに連れてかれた

首に腕回されて振り向けないように後ろに立たれた
振り向いたりしたら刺すよってやけに震えた声で言われて
何歳?とかこれからどこ行こうとしてたの?とかやけに質問してくるオッサンだった
最初答えなかったら首に回された腕動かして
答えろって言ってんだよおおお!みたいに言ったから適当に嘘ついて答えてた
服脱いでって言ってきたけどワンピースなんで無理つったら
ワンピースの下から手突っ込んでブラの上から触る→直触りに

それからキスされ舌だせ言われたり色々触られたりして仰向けに寝転がされた
服めくられて下着脱がされて胸とか耳の穴舐められて指入れられて指入れられた
こういうことするの初めて?とかこういうこと好きでしょ?とか言ってきた
触らせてからいれさせてになって嫌ですって言ってたらあた刺すよとか言ってきて
本当にナイフ持ってるかは分からなかったけど痛いのは嫌だから
さっさと終わらせてくださいみたいな感じで了解した気がする
流れは覚えてるけど詳細は自分でもあんまり覚えてない

途中に逃げようとしたけど今逃げようとしたでしょ?刺すよ?って
言われるともう足が竦んで駄目だった
あともう道路の車から見えないところに連れてかれたから
あーこりゃもうだめだ本当にこんなことあるんだなって思ってた

大人しくさせてくれたらゴムつけるよって言われてつけてほしい?
って聞いてきたからつけてって言った
どうにかなるとは思ってなかったけど「私性病持ってるんですけど」
って言ったら大丈夫って言われた。何が大丈夫なんだか

オッサンがちんこ扱いてるのが視界の隅の方で分かって
場所移動して四つん這いにされていれられた
ピストン運動してきて気持ちいい?とかいろいろ聞いてきた
実際に気持ち良くないからずっと嫌ですって言ってたと思う
それが10分くらい?続いて誰にも言わない?って聞いてきたから
言わないです終わらせてくださいって言ったら
じゃあ最後に胸だけ触らせてって言ってきた
射精せずに終わって本当に最後胸だけ触って
私のタイツと下着と靴を丁寧にも並べて去って行った
とりあえず足音遠ざかったら荷物全部ひっつかんで
歩道に折りて友達に迎えきてもらうのに場所教えた

素足で座り込んでたから相当怪しかったと思う
どこにいても怖いから動けなくて
座り込んで友達待ってたら会社員のおじさんが声かけてくれて一緒に待ってくれた
その間にチャリ乗ったオッサンが私の倒れてるチャリ物色して
隣に落ちてたマスク?取ってったから、今思えばあれが犯人だとは思う
会社員のおじさんがなんとなく察してくれて警察呼んでくれて、
それから警察いったり病院いったり親も来たりしておりあえず終わった
ちなみに犯人は捕まってない

大雑把に書くとこんな感じだった
レイプものは大好きだったし今も好きだけど現実のレイパーは死ね


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