萌え体験談

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職場

社内恋愛はバレバレ!?「あの2人、付き合ってるかも」と気づく瞬間

           
職場や友人グループの中で、なんとなく「あの2人、付き合ってるの?」と訝しんでしまうことってありませんか? 決定的な瞬間を見たわけじゃないけど、「何かあやしい!」と思ってしまう言動について、働く女子たちに聞いてみました。
        
■わざと時間差で出て行く(29歳/団体)
        
「終業時間になると片方が出て行き、もう片方が10分後くらいに出て行く同僚がいた。普段からどこかよそよそしい感じだったので、あやしいと思っていたら、後日『実は付き合ってます』と打ち明けられた」
時間差という偽装工作が仇になってしまったようですね・・・。
        
■飲み会でしゃべらない(27歳/出版)
        
「部署飲みで、席が隣り合っているのに逆サイドの人とばかりしゃべる2人がいる。あー、これは何かあるな、と思っていたら案の定男女の仲だった」
付き合う前は普通に接していても、いざそうなってしまうと今までどう接していたかわからなくなってしまうこと、ありますよね。
        
■無言で目を合わせていることがある(30歳/IT)
        
「オフィスですれちがうときやエレベーターの中などで、やけに目を合わせる時間が長い2人。一発で『あ、付き合ってるな』と確信した」
職場で見つめ合うだなんて、オフィスラブの醍醐味ですね。これはわかりやすい例かも。
        
■さりげなく彼女をいたわる(32歳/IT)
        
「学生時代からの友人グループでバーベキューに行ったときのこと。A子が食材の入った袋を重そうに持って歩いていたら、M雄がさりげなく横に並んで歩き出した。数メートル後ろから何気なく見ていたら、M雄の口が『大丈夫? 持とうか?』と動いた気がした」
A子さんが遠慮せずに荷物を渡したことで、付き合っていることを確信したそうですが、周囲からすると「バレバレだよ!」と思ってしまいそう。
        
■メールアドレスに自分以外のイニシャル(26歳/食品)
        
「同僚の男性からメールアドレスを変更したとのメールが。アドレスの中には本人のものとはちがう、明らかにあやしいイニシャルが・・・。詮索するつもりはなかったけど、同じ課にそのイニシャルの女子がいることが判明。後日聞くと、2人はやっぱり付き合っていました」
アドレスからイニシャルを見つけ出すこと自体、鋭い! それにしても、別れたらどうするんでしょうね、そのアドレス・・・。
        
誰と誰が付き合っているかまったく気づかない人もいれば、鋭い人もいるもの。社内恋愛がうしろめたいと感じても、バレたくなければ変に隠そうとしないほうが気づかれにくいのかもしれません。あなたはどんなときに「あの2人、付き合ってんのかな?」と思いますか?
        

質問  初体験の思い出

 初体験の思い出 
 先日、職場の飲み会で女性陣3人と話していると、ひょんな事から初体験の話になりました。私の経験は話せなかったので、聞き役に回ることにしました。  
「で、何歳の時が初めてだった?」
「え?私、最近だよ・・・」   
 お酒も入っていたので、皆恥ずかしげもなく、経験談を語っています。 
 いつもはPCの画面をじっと見つめ、頑張って働いている姿からは想像出来ない奔放ぶりを発揮しています。飲み会の醍醐味でもありますね。 
 話はさらに盛り上がり、それぞれの感想を話しだしました。  
「とにかく、最初って痛くなかった?」 
「痛い以前に怖いよね?」 
「そうそう!怖いし、渇いてちゃ痛いし、そうすぐに濡れないじゃない?」 
「私もすっごい時間がかかったよー!ハードにしたらだめだよねぇ?」 
「ソフトにしたって怖いよぉ?!あんなモノが入るはずない!って感じ」  
「だよね??(3人賛同)」 
      
        
「でも、慣れてくるとやめられないっていうか・・・」   
「あ?それなんか分かる?」 
「もう、無いと生きていけない?みたいな?(笑)」  
「私、朝まで入れっぱなしだったことあるよ?」   
「うっそ??スッゲー!!!」 
        
        
 どんどんテンションが上がっていき、聞いているこちらが苦笑いです。  
 女性陣の酒で潤んだ視線を感じ、嫌な予感がしました。
        
         
「ジゴロさんはいつでした?」 
「えっ!・・・・・・一度も・・・無い・・・です・・」  
「ええ??マジですか??!!!!!」   
     
      
      
      
      
      
      
    
      
              
          
         
        
          
 質問です。  
      
   
       
     
           
         
 コンタクトレンズって最初は痛いのですか? 
  
   

私の子供たち(今度こそ完)

私は以前「私の子供たち」と言う続き物文章を投稿していた者だ。


宮内庁勤務の上品なお嬢様と教授の紹介で結婚したので職場の若い人妻パート達を


次々に不倫に誘って膣外射精するからと騙して子供を産ませる悪事からは手を引いた。


私の生涯戦績は十年余で騙した人妻122人。作った子供73人である事がわかった。


ところで私の結婚だが先方が私の身辺調査を詳細に行って断られる寸前だった。


しかしハルシオンを「ダイエットサプリだよ。」と騙して飲ませて彼女をフラフラにし


ホテルに連れ込んで強姦し処女を破って膣内大量射精を繰り返して私の子を孕ました。


号泣する美しい彼女に「2度と不倫しない。」「男だけの職場に転属する。」を


約束させられてプロポーズを受けて貰った。そこでこのシリーズも(完)になった。


しかしあれだけの不倫関係を容易に清算できるはずもなく結婚後も妻に秘密で続く


関係が少なくない。かくして十数人の親しいセフレを抱えてしまって逃げられない。


今は私の子供たちの七五三の記念撮影写真が職場に送られてくるのが楽しみだ。


圧倒的に女の子が多い。長男たちは中学校お受験の年齢になり受験勉強相談が頻繁だ。


話は変わるが梨花ちゃんと言う若い美人の美味しい不倫人妻と関係が続いている。


彼女は最初に私が子種を仕込み出産し後で旦那がいくら頑張っても妊娠しないそうだ。


このため不倫を疑われまた妊娠したいそうだ。昨日昼間勤務先の資料倉庫に来てもらい


私はまた妻を裏切って排卵日の彼女に3発の大量射精を注込み妊娠の手ごたえを得た。


しかし不倫関係を完全解消して自分の妻1本に絞れるのはいつの日になるのだろうか。

妻もしてました・・・

先日、妻の不倫を知りました、妻は今年34歳で小柄細身で貧乳の女です。

皮肉な事にも私はその事を不倫相手のE子から知らされました。
E子は私達夫婦と同じマンションに住む人妻さんで、妻とも子供の保育園が同じ為、良く井戸端会議をしているようです。
E子と私とは2年ほど前から良い関係を続けています。
妻の不倫相手は妻のパート先の社長です、その会社について詳しく書くのは避けますが、
その社長が脱サラ(リストラ?)して無店舗で輸入雑貨を通信販売しているようです。
妻がそこにパートに行ったのは去年の12月頃で、色々なバイトを転々としているE子と一緒に折込求人広告に載っていたその店にパートに行く事にしたようでした。
元々期間限定のパート募集だったようでE子は一月ほどで辞めたのですが妻は社長に続けて欲しいと言われてその後も働いています。
社長と言っても社員はいなく妻と二人っきりで忙しい時期だけパート主婦が2~3人いるようです。
E子は先月より、またそこに期間限定のパートに行く事になりその時くらいからE子から妻と社長が怪しいと聞いてはいたのですが、
なんせその社長は妻とは親子位年齢が離れていて、見た感じも・・・
だとE子からも聞いていたので其れほど気にしていませんでした。
ところが先日、E子と会った時にE子からCD-Rを3枚渡されました。
E子は自慢気に証拠見つけたから持ってきた・・・と話してくれました。
E子の話では妻と社長が外出(商品買い付けと言って良く二人で出かけるとの事は以前から聞いていました)した時にE子が社長の袖机の引出にあったCD-Rをコピーしたと言う事でした。
E子の話ではその社長は几帳面な性格なのか引出の中には幾つかの箱があり箱に小さくローマ字で(妻の名前CD)と書してあったそうです。
その日、E子と別れ自宅に帰り妻や子供が寝てから自室のパソコンでそのCD-Rを見てみました。
内容はE子から聞いた通りでした、妻の痴態が大量に記録されていました。
几帳面なその男らしくきっちりと整理して記録されており始めの数十枚の画像はその会社の社内(とは言ってもマンションの一室ですが)
で撮影したもののようで仕事をしている妻の姿やE子と珈琲を飲んでVサインしている写真などもありました。
そして写真は下着姿の妻の者へとどんどん過激になっていました。
職場でも良く撮影されているようで始めのうちは下半身裸で照れ笑いする妻の画像でしたが全裸でトイレで放尿していたりバイブで責められていたり、フェラしていたり、職場内の写真だけでも数十枚記録されていました。
他にもホテルらしき部屋での裸体やハメ撮りされた画像など大量に記録されていました。
しかも最近(と言っても2ヶ月ほど前だと思いますが)撮られたらしき(髪型や服装で判断して)画像はただの不倫関係では無いと感じる内容で何処かの山中での全裸やフェラ顔に始まりホテル内で社長と同じ位の年代の男ども4人(カットによって写っている相手が違うのですが、4人で社長を入れると5人)の男達全員との画像で全員と舌を絡めていたりフェラや顔&口内射精、そして色々な体勢での交尾、アナルとマ○コ両方にペニスを挿入されている写真もありました。
まるでエロ本を見ているようで本当に妻なのかと感じるほどの内容でした。
E子の話では社長の引出の妻の名前の書かれた箱はVTR編の箱も有ったとの事でした。
しかし真面目な性格(私がそう思っているだけかも知れませんが)の妻がパート先のオッサン相手にこんな事をしているとは・・
今のところ如何するか決めていません。
良く考えれば妻は以前、一度その会社の慰安旅行で温泉に行っており
恐らくそこでもヤッテいたのでしょう。
驚いた事に怒りは殆ど無く其れよりもそのVTRを見てみたいと言う衝動に駆られています。
そして今の妻の状況を物語っているような写真(職場内で全裸に首輪、手足に拘束具をつけられ椅子に固定されて顔(口周辺)に精液をつけたまま虚ろな目つきの写真が頭から離れません・・
でもこのままではとも思います、どうすれば良いのでしょうか?


婚約者を寝取られ、鬼畜に目覚めました2

彩芽と出会ってから、寝取るまでの計画~

自分が管理者を行っている職場に彩芽が転職してきました。
28歳の冬です。
タイプでしたが、自分には彼女がいたこと、彩芽には彼氏がいたので、
まったく進展する要素はありませんでした。

ただいたずら心から、自分に振り向かせたい気持ちがあり、意識的な行動はしていました。この人普通の人と違う みたいなイメージを植え付けていきました。
流れが変わったのは、彩芽が手に入らないと嘆いていた絶版のマニアックなCDを探してプレゼントしたことです。

自分はいい人ぶっていましたが、その時にはすでに堕とすことを考えていました。
土曜日の午後、お昼も食べないで相談に乗っていました。
「彼氏とうまくいっていない。遠距離で月に1回しか会えず、しかも気持ちが乗らなくなってきた」そんな内容です。
自分も彼女とマンネリになっていることを話しながら、信用されていることを逆手にとって、性の話に踏み込んでいきました。
いろいろと内情を聴いたうえで、

「愛し合っているの?」
彩芽
「はい。でも最近は途中でやめることが多い。」

「どういうこと?」
彩芽
「彼氏のやり方や言動などで、途中で冷めてきてしまい続かない。」

「エッチは好きじゃないほう?」、「彼氏が好きじゃなくなった?」
彩芽
「エッチは好きなほう。以前は自分から求める事もあった。」、「彼氏は好きだけど、子ども扱いするところは嫌い。」 と


「途中でやめる時ってどんな状態?」
彩芽
「入れて欲しいんだろ。俺のが欲しくなったんだろう。とか上から目線がさめる。」
そういうことがあると、途中でも拒否するとのこと。

二人の事情から、私はある作戦を考え、
「一度飲みにいこう。誰にも聞かれない場所で話を聞くよ。」 と後日改めて外で会うことにした。

庶民的な居酒屋の個室を予約した。
彩芽は酔うとエッチになると言っていたことも忘れたフリをして、飲みやすいカクテル系やワインを飲ませた。
良い頃合いとみて、恋愛相談に乗るつもりで彼との詳細な行為内容について聞いてみた。

彩芽は旧職場で貴大と会い、貴大の怪我の看病をきっかけに付き合い始めたらしい。
最初は同じ市内に住んでいたこともあり、一人暮らしの彼氏の家で処女を奪われた。彩芽はエッチに嫌悪感を抱くタイプだったが、貴大はお姫様のように大切に扱ってくれたそうです。
挿入も無理せずゆっくりと、乱暴にはしなかったそうです。
何回か重ねるうちに、優しい前儀や挿入の感覚に気持ちいいと感じるようになったと言います。オナニーすらしたことがなかったそうで、知らないことばかりなので彼氏の言うとおりに任せるセックスだったようです。

詳しく聴いていると妙なことに気付きます。
1.彩芽は行為の時、着衣のまま?
2.パンツは脱がず、半ずらしで挿入?
3.行為の時はほぼ真っ暗
4.貴大は挿入より手コキの方が好き?
5.フェラ・クンニは彩芽が拒否している
6・貴大はハメ撮り撮影をしている
7.

ざっと上げるとこんな感じ。貴大と彩芽のセックスは、こんな特徴があるとわかりました。
彩芽はAカップを気にしており、胸を見られるがとても嫌で、1.3.の理由。
2.は彼氏が全裸より半裸フェチであると思った。
4.は確かに彩芽は丁寧でこすり方が上手なので、恐らくハマっていた。
5.は彩芽に知識がないので、あからさまに汚い行為と感じていた様子。
6.写真を焼いて彩芽に見せていた。普段から写真を撮るのが好きらしい。
とわかりました。
はっきり言って、相談に乗るというより性癖の状況把握が目的でした。信用されているって便利ですよね。
その飲み会の帰り、歩いて家まで送りました。歩いて20分くらいの距離かな。
途中、大きな公園の散策路を通ります。
歩きながらも話をしながら、彩芽に質問しました。

「別れる勇気はあるのか?」
彩芽
「無いけど、ほかの人に心移りしてしまいそう。」

「好きな人できたとか(笑)。」
彩芽
「はい・・・」

彩芽の好きな人、それは 『俺』 確信がありました。


「こっちでいい人との距離を縮めて、彼氏ともうまくやっていった方がいいのでは?」、 「貴大くんとは遠距離だし、最終的にどちらかに決断したらいいんだから。」
彩芽
「二股は彼氏に悪い・・・」

「貴大君と続けるのなら、二股ではないよ。」
「まず、貴大君の愛に少し寛大に答えてみたら。上に乗ってあげるとか(笑)」
そんな事を言いながら、
「うまくいくようにこれからも相談に乗るから何でも話して。」 とほっぺにキスをしました。

その帰り道、彩芽は泣きながら貴大くんごめんなさい、貴大くんごめんなさいと言っていました。

この時のわたしの心境は、

1.自分は彼女とは別れたくない。
2.彩芽と貴大のセックスを思い通りにしたい。
3.彩芽とヤレる関係をつくりたい。

でした。

そこでわたしが考えた作戦は

彩芽の性行為に焚き付け、彼氏との変態セックスを報告させ、
相談と称して彩芽を寝取る  こう決めました。

公衆トイレ

新年そうそう、二週間ぐらいの工事で、
初めての所にいったら、工事するところのトイレは
使えないと言うことで、近くの公園のトイレを使用!

いちいち、信号を渡らなくてはいけないので、めんどくさいと思ってた次の日

昨日は昼間だったので気づかなかったけど、朝
そこは通勤で公園を横切るのです。
割合的に男性3割、女性7割ぐらいの好条件

その道はちょうど、トイレに向かって曲がる感じです。トイレは横から見られる感じで、壁はあるけど
便器を囲ってるだけで、あそこは、その通路からはほとんど見えてしまいます。

その状況に興奮しビンビンになって、したくなったが、仕事中何かあってもいけないので我慢!

次の日の朝、便器に行く前からビンビンで、軽くさすったが、我慢できなくなり、大の方へ

トイレは男性用の小と女性用の個室、真ん中に広いスペースの所しか男性は大できなく、そこに入ってシコシコ、でも扉は引き戸で鍵を掛けても少し隙間が、、、

気にせずしてると、物音が、さすがに職場の人に見られるといけないし、切り上げてでると、そこには高校か中学生かジャージ姿の女の子が二人、こちらを見てクスクス笑ってるようす!
公衆トイレで大をしてるのが、面白いのか、それとも隙間からしてるところを見られたのか?

色んな妄想をしながら、次の日の朝も通行人に見られ
興奮状態で大の部屋へ、
また物音がしたが、職場の人がくるのは、30分も後だし気にせずにシコシコ

今度はフニッシュまでいてでると、やっぱり昨日の二人が、、、昨日は笑ってたのに今日は少し怪訝な顔!
これは違いなく覗かれてると確信!

またまた次の朝、恒例になった小で見られ興奮状態で
大の部屋へ、今回は女の子二人に見られるのを想定し、大の部屋で、全裸になることに
しばらくすると、また物音がし、見られてることを想像し、全裸ということもあり興奮がさらに倍増で、フニッシュ!

すっきりして、出ていくと今日はいままでの二人ともう二人4人の女の子が
昨日の二人と新な一人がコソコソこちらを見ながら話をしてる。
残りの女の子と目が合った時、嫌そうな顔ではなく、さらに、軽く会釈されたぽく見えたので、こちらも軽く会釈ぽく返したが、なんだかそれがさらに興奮を倍増させた。

またまた次の日の朝、昨日のことが忘れられなく、いきなり大の部屋へ行き全裸で待機、物音が聞こえると、シコシコ初め、さらに昨日の夜準備していた、アナルバイブを出し、トイレにつかまりバックの体制に、おしりの穴がドア(女の子の方)に向いて丸見え状態で、アナルバイブ挿入、そしてフニッシュ!

三人はこちらをガン見し、怪訝な顔をしてるが
もう一人の女の子は、クスリと笑いながら、また会釈ぽい感じで、こちらも今回はしっかりと会釈で微笑んで返しました。
三人は、それを見て一人の女の子に注意してるぽかったが、その子は笑顔のまま!

またまた、次の日の朝、恒例になった大の部屋での
オナニーを、今回は横向きでアナルバイブを挿入しながら、乳首を触りシコシコ!
フニッシュをむかえ、出るとやっぱり一人の女の子に笑顔で会釈、女の子も笑顔で会釈!

そして、立ち去る時後ろから声が、、、
「毎日ってすごいね~」
それを聞いた私は興奮を抑え、後ろ向きのまま、
片手を高々とあげガッツポーズを
すると大爆笑!
振り向きもせず、そのまま帰った私

残り10日ぐらい、毎朝楽しみでいっぱいです。
今日までの出来事。

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朝のトイレのオナニーが日課になったのですが
逆にいままで、朝仕事前に大をしてたのが
夜するようになりました。

が、その日は前の夜に大をし忘れ、朝着く頃
大がしたくなったので、女の子達が来る前にしようと
いつもの時間より早く公園の公衆トイレに

急いで公園に行くと、女の子達がいつものトイレに入っていくところを目撃、

やばいと思い、戻って近くのコンビニに行こうか
迷いましたが、戻って大をしてると、いつもの時間を過ぎてしまうので、このまま行くことに、、、

トイレに着くと、ちょうど女の子達もトイレから出て来て、少しきまずそうに「あれ、もう来たの?今日は早くない?」と、私は「ちょっと別のようが、、、」
私も少し気まずいかんじで、モゾモゾとしてると

女の子が「どうしたの?」と
私は我慢の限界にちかかったので、
笑われるのを覚悟し、思いきって
「大がしたくて、、、」すると女の子は
「早くいきなよ!やばそうだよ!」
それを聞いて、急いで中に入った時外から
「あ!」と言う声が、、、
どうしたのかと思ったが、漏れそうだったので
気にせずしようとズボンに手をかけたとき
ふと脳裏に見られてると思うと、いつものように全裸になって大をすべきか?さすがに大をするところは見ないのか?普段スカルトには興味もないのですが

吹っ切れた私は全裸になり、どうせならと
便座に座らず、上に乗って出してるところを見られたいと、初めての経験か、恥ずかしさからか
大をしながら、いつもとは違う興奮をしてしまいました。
興奮した私はそのまま、大をしながらシコシコを始め

いつもより、多く量を勢いよく放出してしまいました。
終えた私は、前も後ろも拭こうとしたら、トイレットぺーバーがありませんでした。
いつもは確認するのに、慌ててたのと動揺で確認するのを忘れてた。
どうしょうかと思った矢先、「テッシュあるよ!」
ドアの向こうから声が、、、
ドキドキしながらドアに近づきカギを開けると
ドアがほんの少しだけ開きその隙間からテッシュが中に、、、
ドアが大きく開かれることはなく、ほっとしたような、残念なような気持ちで
「ありがとう!」そう言って、テッシュを受け取り
便器に戻り尻の方を拭きました。
テッシュは尻の方だけでなくなりもう少し貰おうかと思いましたが、遠くから声が聞こえたので近くにはいないと、諦め前の方は拭かずにそのまま納めようかと思っていたら、
コンコンとドアを叩く音がし、「足りないよね!」
始めて聞く声、「うん」と返事をすると
またドアの隙間からテッシュが
ティッシュを受け取り、隙間から見えたのは
いつも微笑んでくれてた女の子!やはり、隙間から見えた顔も微笑んでいた。
思わずまた興奮した私は無意識にいきり立ったアレを
ドアにへばりつき隙間からアレを出してしまいました。
我ながらしまったと思った瞬間、「エイ」と言う声とともにアソコに何かが当たる感触が
ふと見ると女の子の指先でアソコを押されてた!
えっと思った時「出したらダメでしょ」と
子供に怒るような感じの言い方で!
興奮して頭が真っ白になった私は、気づけば
ドアの前で倒れるようにひざまづき、アソコを握ってしごいていた。
また大量に放出しボーとしてると
女の子は「また出しちゃったの?大変だね!」と言って微笑んでいた。
後ろの方から「どうした?大丈夫?時間ないかも」といつもの声が、すると微笑んでた女の子が「大丈夫、自分で拭いてるから」そう言ってもうひとつティッシュを渡され、「ゴメン、時間ないから、出したの拭いてって」そう言って、
皆のところに行って立ち去った。
よく解らない言葉だったが、私も時間がないので
処理をして仕事へいった。

元カノの結婚

高校の頃、童貞と処女を捧げあった元カノが結婚しました。
大学進学で東京へ出ることで一時的に別れたつもりでしたたが、卒業して戻ってきたら婚約者がいました。
「ごめんね。私、今度結婚するんだ。」
俺も、大学時代に彼女を作ってたから、その間に元カノが恋をしても仕方は無いのですが、ショックでした。

可愛い元カノのオッパイ、オマンコ、思い出すととても辛くて、あの男に揉まれ、あの男に舐められ、あの男のチンポを入れられていると思うと切なくなりました。
月に2,3回、スーパーマーケットで元カノを見かけるたび、落ち込んでいました。
その元カノがパッタリ姿を見せなくなりました。
嫁いだんだな・・・と思いました。

その後、職場の女性などと飲みに行ったり遊んだりしているだけで、彼女を作る気分になりませんでしたが、彼女の姿を見かけなくなって1年、隣の職場の女性に告白されました。
可愛かった元カノと比べたら見た目は少し残念ですが、大人しくて真面目なところと、元カノより5歳も若いところを評価して、付き合ってみました。
彼女は、実に健気でいいお嬢さんでしたが、結婚してしまっても元カノの事が忘れられずにいて、付き合って3か月過ぎてもキスどころか手も握っていませんでした。

そんな時、久しぶりに近所のコンビニで元カノを見かけました。
元カノは、大きなお腹を抱えて車に乗り込みました。
心の中で何かが弾けました。
元カノが足を開いてオマンコを弄られて、嬉しそうに感じて、そこへ旦那の生チンポがグサリと刺さって、元カノがヒイヒイ喘いでいるのです。
パンパンパンパン・・・元カノに連打された旦那のチンポ・・・そして、ドッピューーーーと元カノのオマンコの中に精液が浴びせられたのです。
ウットリとした表情で旦那の精液を受け入れた元カノのオマンコから、旦那の精液が逆流して流れ出したのです。
毎晩、旦那の生チンポを受け入れて、オマンコに精液を出された結果が、あの大きなお腹なのです。
踏ん切りがつきました。

「私の事、嫌いですか?可愛そうだからって、無理に付き合っているのなら、ハッキリ言ってください・・・」
4か月も手を握らなっかった俺に彼女が言いました。
思わず彼女を抱きしめました。
20歳の女の子の甘い香りが私を包み、自然にキスしました。
ちょっと垢抜けない彼女ですが、不細工ではありません。
かなり可愛かった元カノと比べるからいけないのです。
キスした後、ホテルに誘いました。
黙ってついてきた彼女の裸は、地味で垢抜けない見た目と裏腹に、キュッとしてボンでした。
色白の内股にピンク色が鮮やかなオマンコがクパァと割れていました。
「あの・・・私、初めてなので、優しくお願いします・・・」
元カノ以来の処女・・・感激の処女膜姦通を果たし、私の精液を浴びた彼女にプロポーズしました。
「全然、手も握ってくれなかったのに、初めてセックスして、プロポーズなんて・・・」
ポロポロ泣き出した彼女と、その半年後に結婚しました。
私26歳、彼女21歳の若い夫婦は、妻が結婚してからセックスの快感を覚えたので、新婚生活はセックス三昧でした。

現在、結婚して9年、30歳の妻は7歳4歳1歳の3人の子供の母親です。
末っ子の授乳期が終わってからは、3人産んでもキュッとしてボンの身体に縄をかけています。
妻は、ヒョンなことでネットの画面に現れたマゾ調教の写真を見て、
「こんなことされたら感じちゃいそう・・・」
と言ったのです。
これから、妻とマゾ遊びも楽しんでいきたいと思います。

芸能人に似ている妻

42歳の会社員です。
結婚して15年の私の妻は40歳、可愛い顔をしているのですが、どこか山田花子さんに似ているのです。
知り合った時、妻は22歳で現在よりも太目でパッツンパッツン、デブ一歩手前でした。

妻は当時の彼女の同僚で、私の職場の独身男と、彼女の職場の独身女を集めて合コンした時に初めて会いました。
妻を見たとき、私は、ブスではないけど惜しい顔してるなと思いました。
その合コンから半年後、彼女が私に黙ってお見合いしたことが発端となり、破局しました。
その時、彼女が進んでお見合いしたのではないことを妻が一生懸命説明して、仲を取り持とうとしてくれていたのですが、彼女はそのままお見合い相手と付き合うようになってしまい、成り行きで私は妻と親しくなっていきました。

妻が23歳になった頃、禁欲生活に限界が着て口説いてしまいました。
この子ならやらせてくれるかも・・・という思いがあったのは確かでした。
妻は、まるで二次性徴期の少女のようにパツパツのムッチリ体形でしたが、久しぶりの女体に鼻息が荒くなっていた私は、恥ずかしがる妻にお構いなしに股間にむしゃぶりつきました。
陰部を舐められて恥ずかしがる妻の様子が次第に喘ぎ声になったころ、スキンを被せて入れようとした妻の陰部をよく見ると、何とも美しいサーモンピンクの陰裂でした。
ムッチリ色白のもち肌に裂けた美しいサーモンピンクに陰茎を当てて、挿入すると、一瞬極端に狭い輪をくぐったような気がしたと思ったら、
「イタタタタ~~」
「え?痛い?」
「す、すこし・・・」
苦悶の表情の妻・・・そして、赤黒い液体にまみれた陰茎・・・まさか・・・処女?
妻は、生まれて初めてのセックスを私としてくれたのです。
23年間守り続けた処女を捧げられた私は、感激のあまり、この日、結婚を前提に付き合って欲しいと言いました。

やがて回数を重ねるうち、陰茎の快感を知っていった妻は、次第にムッチリが薄れてスリムになっていきました。
23歳の処女太り・・・私は気が付きましたが黙っていました。
顔つきもほっそりとしてくると、妻は可愛い顔をしているではありませんか・・・
ほっそりと言っても相対的な話で、スレンダーではなく普通の体形になったという意味です。
みんな、妻が痩せてきたのは男のせいだと知っていたようですが、それよりも、何となく山田花子さんに似てきた事の方が話題になっていたそうです。
ソックリというわけではなく、可愛くなった面影に山田花子さんの雰囲気が重なるのです。

実は妻は、セックス中の虚ろに喘ぐ顔になると、山田花子さんにとても似てくるのです。
山田花子さんが旦那さんい抱かれていると、こんな顔をするのかなと思っておかしくなる時があるほど、妻が喘ぐとさらに似てくるのです。
「ああん、ああん、あ、ああん、あ、あ、ああん・・・」
目を閉じて本気で感じる妻は、自分から腰を使って快楽を貪る淫らな姿なのですが、顔が山田花子さんなのです。
私の陰茎しか知らない妻の喘ぐ山田花子顔もまた、私しか知らない事実なのです。

愛しき不倫

初めて浮気したのは俺が35歳、幸恵が32歳でお互い結婚7年だった。
前年まで同じ職場で、何となく意識したまま俺が先に異動した。異動して、幸恵を好きな気持ちに気付いた。幸恵は太っているとまではいかないが、ややムチムチして幼顔で可愛かった。華奢で清楚系の妻とは明らかにタイプが違った。
歓送迎会の帰り、二次会へ行かず幸恵を誘った。幸恵も同じ気持ちだったようで、思い出に1回だけホテルへ入った。
幸恵の幼児体形の柔肌に痕をつけないようにキスした。幸恵の秘唇はプックリと可愛かった。淫小突起を舐めて喘がせれば、不貞秘穴から泉がトロトロ湧いた。幸恵に肉棒を舐めさせて充分濡らし、淫膣へ入れた。
「アアン・・・アハン・・・ア・ア・アアア~・・・」
妻よりふくよかな胸が揺れた。その胸に精液を蒔いた。
ついに結婚して初めての浮気貫通をしてしまった。
しかし、これが1回で終わらなかった。俺達は、泥沼の不倫地獄へ堕ちて行った・・・

当時、35歳の俺には30歳の妻、32歳の幸恵には40歳の旦那がいた。お互い子供が2人いたが、俺の妻は専業主婦で子育て中で、幸恵は旦那の実家に入っているので義父母が子供達の面倒をみていた。

俺と幸恵が出会ったのは3年前、俺の職場に幸恵が異動してきた時だ。仕事の半分が幸恵と一緒だった。幸恵といると楽しかった。ハキハキと明るく、見た目も丸顔で可愛かった。妻は清楚美人と言えば聞こえはいいが、物静かで地味と言う表現もできた。物は言いようなのだ。華奢な妻より肉付きが良く、何度か幸恵の裸を想像していた。つまり、幸恵に惹かれていったのは無いものねだりなのだ。
幸恵は夫以外の俺に、秘唇をめくられることも、秘穴をほじられることも、淫小突起をねぶられることも、その羞恥心を快感に変換して楽しむのだ。妻は結婚して7年経つのに快楽を解放できていない。喘ぎもどこか遠慮がちだ。純情なのは結構だが、夫婦の営みのときぐらいは淫乱さを開花して欲しいのだ。その点、幸恵も純情だが、情交ではセックスを楽しむ恥知らずな一匹の牝になる。職場での可愛い純情な人妻職員とは別人になるのだ。俺と幸恵は、お互いの淡白な連れ合いに無い物を求めて情交に耽るようになっていったのだ。
俺達が2回目の不倫をしたのは1回目から約2ヵ月後、3回目はその1ヵ月後と、インターバルが次第に縮まっていき、毎週水曜日がお互いの夕方の時間に余裕があるので情交日となった。幸恵が仕事帰りに途中下車する駅は、そのままショッピングモールへ直通する。その最上階の立体駐車場で俺の車に乗り込みラブホテルへ行くのだ。慌しい時間、集中して情交を楽しんだ。着ている物を脱がすなどと言うまどろっこしい手続きなど一切無く、サッと脱いでシャワーを浴びて、幸恵は不貞発情に疼く秘唇を自ら拡げてクンニを要求する。既に濡れているが、淫小突起に吸い付けば、
「ウウ~ン、ウゥゥ~ウ~、ハァ~・・・」
腰をカクカク震わせながら悶えた。悶えながら幸恵は俺の肉棒をまさぐり、婚外肉棒の生挿入を背徳懇願するのだ。ブジュブジュと淫らな蜜を泡立たせながら、俺の生肉棒が幸恵の淫膣を貫いた。
「ア、ア、アァ、アアァ、アアアア・・・」
本来、旦那の肉棒しか入ることの許されない聖域に生肉棒を突き立てて粘膜同士で蕩け合うのだ。愛情に裏打ちされない肉欲をぶつけ合った。

年に何回か、職場の飲み会を装い金曜の夜に逢引もした。お互いの初体験やその後の恋愛、妻や旦那との出会いなどを話して盛り上がった。
可愛い幸恵は初体験が高2で俺と同じだった。俺は30代の女性だったが、幸恵はイケメンの大学生だったそうだ。その後大学で先輩が2人目、3人目のバイト先の40歳の既婚者に捉まり、性玩具に飼い馴らされた経験を持っていた。その後就職し、4人目が旦那で、俺が5人目だった。
幸恵が快感を貪る一匹の牝になれるのは、3人目の男の仕込が影響していると思われた。詳しくは聞いていないが、まだ純情な心と身体を中年男に快楽洗脳され、中年肉棒の言いなりペットに堕ちたのだろう。
私の妻は、私が性の扉を開いた。快感を得るまでにはなったが、私の開発力が不足しているのか、セックスは楽しむより愛情確認の側面が強い。だから淫欲に満ちて交わる幸恵に惹かれたのかもしれない。

毎週水曜日の逢瀬も2年続いた。それでも、俺と幸恵は、妻や旦那との営みも欠かさぬようにした。俺は、妻との生活では妻を心から愛せている。幸恵も同じだった。
しかし、それも3年を過ぎると俺と幸恵の間に明らかな愛情が芽生えはじめた。お互い好きだから始まった不倫だが、単なる「好き」とは違う感情があった。その思いが、二人を旅立たせた。

俺が38歳、幸恵は35歳の秋、この地方の中心的大都市である隣県の県庁所在都市で水木金曜の3日間の研修があった。俺と幸恵はこの研修に参加して、宿泊先のホテルで毎晩交わった。
いつものような慌しさは無く、たっぷりと時間をかけてお互いの身体を味わった。俺は、職場から持ってきた研修記録用のデジカメのフラッシュメモリを抜いて、個人のフラッシュメモリと入れ替えた。俺と幸恵は全裸で抱き合い、お互いの肉棒と淫小突起を舐め合い、肉棒が秘穴を抜き差しする様子を顔が写らぬように記録した。肉欲以外の愛情が芽生えた幸恵は、
「ここ数日は大丈夫だから。中に、欲しい・・・」
ずぶ濡れ秘穴を拡げた格好で撮影されながら、中出しを懇願した。俺は幸恵の淫膣を奥深く抉り、精液を大量注入した。
「アアァ~・・・熱い・・・素敵・・・」
不倫肉棒に溺れたロリ顔純情奥様の幸恵は、ついに蜜壷に他人子種を湛えた。白濁した俺の子種が幸恵の秘穴から流れ出る様子は、フラッシュメモリーに収められた。
俺と幸恵は初めて同じベッドで朝を迎えた。研修に出かける前に、早起きセックスに励んだ。昨夜の子種の残りがヌルヌルと潤滑した。朝から幸恵の可愛いイキ顔を眺め、膣内に薄めの精液を放った。

木曜日の夜も、金曜日の夜も、俺は幸恵の蜜壷に子種を蒔いた。ウットリとした可愛い顔でおれの子種を喜んで体内に受け入れた幸恵が、とても愛しく思えた。

俺達は、金曜日に帰らず都市郊外の温泉旅館に夫婦を装い1泊した。お互い、職場の仲間と足を伸ばすと家族に言ってあった。二人で家族風呂に入って湯船で交わった。ピストンのさなか、幸恵の淫膣に浸入したお湯が昨夜と今朝の中出し精液の残さいを溶かした。
豪華な食事と地酒を飲って、ほろ酔いで浴衣を肌蹴てまぐわった。旅館の薄い壁を通して隣室から色っぽい声が聞こえた。こちらも負けじとパンパン音がするほど幸恵を揺さぶった。
「ア~ア~ア~・・・アーアーアアアアアアー・・・」
隣室どころか廊下にも響かんばかりに幸恵が喘いだ。しかし、翌日は家庭内で営む可能性が高いので、中出しは控えた。
翌日、幸恵を先発の新幹線に乗せ、俺は後発で帰った。
駅には妻が車で迎えに来ていた。お土産を渡すとニコッと微笑んだ。優しく汚れの無い清純な妻の微笑みに、胸が軋んだ・・・

妻や夫を裏切る背徳に溺れる不倫もバレずに実に10年が過ぎた。俺は45歳、幸恵も42歳になった。安全日には浮気子種を子宮に仕込んだ。
俺達は二つの愛を切り替えて暮らしていたが、お互いの夫婦の営みに興味を抱き、何日か隠し撮りして見せ合った。浮気相手の妻や旦那に嫉妬するというのも本末転倒な話だが・・・

幸恵の旦那は白髪頭の48歳、肉棒も白髪に覆われていた。48歳より老けて見えたので、幼顔の幸恵がジジイに手篭にされているように見えた。旦那はクンニもせず、唾をつけた指で2~3分幸恵の股間を弄っただけで、起ちのあまりよろしくない肉棒を幸恵の淫膣に刺した。幸恵の淫膣の刺激で起ちが復活したようで、ズボズボ突きはじめた。
「ア・・・アァ・・・アアァ・・・」
幸恵は旦那に抱かれて安らいだ顔をしていた。旦那は幸恵の名を呼びながら、幸恵の腹上に射精した。そして、幸恵の頭をなでていた。幸恵は旦那に愛されているのが分かった。

俺は、初めて妻との営みを客観的に眺めた。40歳の妻にキスしながら裸に剥いていく映像を見て、
「奥様、お綺麗な方ね・・・上品で、清純そう・・・」
俺は結構長い間、妻の股間に顔を埋めてクンニしていた。クンニ中の妻に表情を初めて見たが、妻は目を閉じて快楽を耐えているように見えた。
妻のフェラは、俺を感じさせるのではなく、俺の肉棒を慈しむように咥えているのが窺えた。
俺は、幸恵を抱くように激しく妻を揺さぶらない。ゆっくり大きく抉っているが、客観的に見ると何ともイヤらしい腰使いだった。妻が感じてたまらず吐息が漏れ始め、俺の背中に腕を回して抱きつこうとしていた。俺の腰が、一定に律動を始めると妻は俺を抱き寄せてしがみついた。このときハアハアと荒い息遣いは聞こえていたが、半開きの口で虚ろなイキ顔をしていたのは初めて見た。綺麗だった。この日は妻が安全日だったので中出しした。熱い精液を感じた時、妻はとても嬉しそうな表情をしていた。

幸恵の夫婦の営みは、俺のときのようにアヘアへしていなかったし、俺も妻のときは激しくなかった。俺と幸恵は不倫肉棒と不倫淫膣の虜になった快楽重視なのが分かった。

俺は今47歳で幸恵は44歳だ。11年に亘る不倫関係を解消して1年半になる。
お互いの夫婦の営みを見せ合ったのが2年前、お互いの家庭での営みを見て、中年男女の不倫貫通は、愛情の伴うセックスからは程遠いことを悟った。
俺は、幸恵の淫欲滲む魔性の淫膣に性の下僕と化し、幸恵は旦那がしてくれない淫小突起へのクンニと不倫肉棒による淫膣蹂躙に破廉恥に喘いでいただけなのだ。それが分かりながらズルズル関係を継続していた。しかし、きっかけは昨年の3月11日に起こった。
お互い誰の身を案じたか?答えはそこにハッキリとあった。これ以上、説明する必要はあるまい。
3月の下旬、人事異動の内示があった。俺は、4月からまた幸恵と同じ職場になる事が分かった。それは、潮時を告げる内示だった。

4月の頭、歓送迎会で幸恵と顔を合わせた。震災後なので二次会は遠慮しようと言う自粛ムードで解散した。幸恵と歩いた。震災以降、身体を重ねていない。11年前の歓送迎会を思い出していた。
「また一緒になったな。」
「そうね。どう・・・しようか・・・」
「幸恵・・・旦那さんに愛されてるよな・・・」
「あなただって・・・奥さん、あんなにしがみついて・・・」
「潮時かな・・・」
「潮時ね・・・」
一緒に電車に乗った。ショッピングモールへ直結する駅に着いた。もう、ここの駐車場で待ち合わせることも無いなと思って幸恵を見た。幸恵も俺を見ていた。クスッと笑った。幸恵が先に下りた。
「じゃあ、来週職場で。サヨナラ。」
「サヨナラ・・・」
幸恵は胸の前で手を振って、ニコッと笑った。

俺と幸恵は元の同僚に戻った。気軽に何でも話せる友人になった。いや、親友と言ってもいいかもしれない。何故だか全く身体を求めようと思わなくなった。
「ちゃんと奥さんかわいがってる?」
「当然だろっ。お前も可愛がられてるか?」
「へへっ。最近は私から襲っちゃう!」
飲むとこんな会話をする。
幸恵と不倫関係を清算してから、いや、震災後からかもしれないが、妻との営みが頻繁になった。妻を激しく喘がせて、セックスを楽しんで欲しいと言って見た。気持ちよかったら喘ぎ、悶えろと言った。少しずつ恥しい体位や焦らしを交えて妻を淫乱に開花させた。
「あん、あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あああー」
淑やかで慎み深い妻が喘いだ。嬉しかった。嬉しくて週末、連日で誘った。
「え?今日も抱いてくださるの?」
そう言って嬉しそうに笑った。47歳の夫と42歳の妻。中年夫婦は淫情に疼く発情夫婦になった。清純な妻は、夫婦の営みで余計な恥じらいを捨て、自分の淫欲を素直に見せるようになった。絶対しなかった騎乗位を41歳で解禁して、ヒイヒイ悶えた。
「ああ・・・気持ちよかった・・・気持ちよくて幸せ・・・」
今は、妻のほうから誘ってくることもある。それは生理が近いことを示す中出ししてのお誘いと、生理が終わったことを示す再会のサインだ。

ロリ顔でアニメ声の女の子を私物化

僕は35歳で人見知り。職場では影の薄い存在。基本誰とも話さないで一日が終わる。
帰ってからの趣味はオナニー。休日の趣味はオナニー。
僕は世間で言う「キモい」男です。

ある日、職場の人たちがなにやら泊まりっ娘ベーグルというところで女の子を一夜を過ごした、本当に泊まりに来て楽しかった。などと言っているのに気付いた。
僕は物陰に隠れて、その気になるワードを検索した。

何やら女の子が一晩だけ泊めてと助けをもとめてくるサイトみたいだ。
女の子がうちに来たら、それだけで数日はオナニーできる。

帰宅しさっそくそのサイトを開き女の子を物色した。
女の子が家出をしただの、ご飯が食べたい、シャワーに入りたい、彼氏と喧嘩した、ベッドで寝たい。などなどずらりと女の子が並んでいた。

僕は家出してお金がなく行くあてもない。という女の子にきめた。
僕はお金には困っていないので、女の子にプランを決めさせた。
ご飯を食べて、シャワー浴びて、お酒を飲んで寝たいらしいので
すべて了承すると、会うことになった。

待ち合わせをしていると、小柄で可愛らしい20ぐらいの娘がやってきた。
アニメから飛び出してきたようなロリ顔でアニメ声。僕の大好物です。

それから食事に行って、よっぽどお腹が空いていたのか見た目に反して
ガツガツ焼肉を食っている姿が印象的だった。
そのギャップに僕は少し興奮していました。

食事が終わりシャワーを浴びたいとのことで、すぐに帰宅。
こんなロリを連れて歩いている自分が誇らしかった。
自宅に着きシャワーを浴びさせる。下着やら洗ってないらしいので
その間に洗ってやった。このとき僕は本当は優しい人間なんだと気付いた。

女の子がお風呂からあがると、僕が用意したバスタオルを巻いて出てきた。
見た目もエロいが、何よりこのバスタオルは洗わないと誓った。

さっぱりした女の子にお酒をすすめると、これも豪快にグビグビ飲んでいた。
「ぷはぁ~」とほぼ一気飲みをした女の子がとても可愛かった。

もう僕はセックスをしたいというより
この女の子となるべく一緒にいたいと思っていた。

僕は女の子に「変なことしないからここに居たいだけいていいよ」と言うと
今日一番の笑顔で「うんっ」とうなずいた。

それから一週間ずっと一緒に過ごしています。
当然、何もしないなんてことはなく毎晩アニメ声の喘ぎ声を楽しんでいます。
職場で泊まりっ娘ベーグルのことを盗み聞きして正解だった。



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