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職場

31歳の女の先輩にビルの影に連れ込まれてキスされながら手コキ・・

31歳の女の先輩にビルの影に連れ込まれてキスされながら手コキされたエッチな体験談。

2年前の話ですが思い出しつつ書きます
女友達というより同僚(先輩)の方が正しいですが
手コキされた時はもうかなり仲良い間柄でした
手コキ(+ベロチュー)好きのきっかけになった話です
ちなみに妄想ではありませんw
当方25歳のリーマン
当方のスペック
当時新入社員(23歳)
フツメン
彼女なし
童顔
167センチ
相手のスペック
当時31歳(今34歳?)独身彼氏なし
容姿はちょっとだけおばさんな宮地真緒(知らない?)
なので今後は真緒さん(仮名)にします

性格は完全な天然系で常に躁鬱の「躁」状態
マラソンの松野選手みたいなハイテンションで大きな口開けてケラケラ笑っている感じ
背は高く163?165ぐらい?絶望的なまでに貧乳w
新入社員として入った部署に真緒さんは派遣社員としていた
ものすごい天然だったためか?正直仕事は全然できなかった
「○でさ?」のような語尾で舌足らずに話す彼女は職場で完全に浮きまくりな存在
中島みゆき?みたいな不思議ちゃんなので自然と職場全員が距離を置いていた
ただ、入社したての自分は仕事もできないし、そういう人間関係を知らなかったので話しているだけなら
全く害の無い面白い変なお姉さんと普通に接していた
「○○クン(自分のことです)、かわいいね?、食べちゃいたい!」と
ケラケラ笑いながら平気でそんなことを言うような真緒さんに対し、
別に恋愛感情などは全く無く、あくまで仕事の先輩として接していた

でも、オナニーのときそんなことを時々言われていたからではないけど
何故か時々彼女をネタにしていたw全然性的なものを感じてなかったのに
それともそういう身近な人をネタに使うのって自分だけ?w
そんな特別美人でもないけれど、でもブサイクでもない
普通にどこでもいる元気で不思議キャラなお姉さんがあると
きささいなミスで職場の人間から吊るし上げになった
さすがの真緒さんもその頃は周りが見えていてみんなに距離を置かれていて職場でほとんどそのハイテンショントークが
聞けなくなっていた
自分は下心からではなく普通に元気を出してもらいたくて携帯のメアドを教えた
「真緒さん、元気出しましょう、仕事の愚痴でもメールしましょう!」
「○○クン、りょーかい!w」というやり取りの後にものすごい数のメールが届くようになった
その後メール魔というか寂しがり屋の真緒さんとメールを頻繁にするようになったけど
それでも付き合いたいとか好きとかそういう感情はなかった

そんな真緒さんと金曜日の仕事帰りに夕食を食べに行くことに
(それまでも何回か行っていたけど)
その日が2年前の8月24日(金)だったことは今でも覚えている
何故なら給料日で会社のセミナー終了日だったからw
酒が呑めない自分と真緒さんは、もっぱら焼肉に行っていたが
その日はラーメンを食べた
その後仕事の愚痴や上司の悪口を話しながら歩いていると自然と
話題は恋バナというか下ネタへ
真緒さんはもうここ5年近く誰とも付き合っていないらしい
真緒さんは相手が重く感じてしまうぐらいのめり込むタイプだと
自己分析していたがそれはメールのやり取りを見ていてもわかったw
極度の寂しがりや

そして、JRの御茶ノ水駅近くの中央線を跨ぐ陸橋の端のベンチの前を通った時
そこでカップルがお互いの首に腕を巻きつけて熱烈にキスをしていた

すると真緒さんが「○○クン、うらやましいね?、若いね?彼らは」
と言い出した(以下残っている記憶を頼りに)
「そうですかw?」
「うらやましいよ、わたしもキスしたいよ?、キスって気持ちよくないw?」
「確かにw」
「わたしね、キス大好きでさ、キスし始めるといっつも激しくなるの、
舌入れてベロベロベロ?ってwさっき(のカップル)みたいにw」
「あ、そうなんですかw」
「「あ、そうなんですか」じゃなくてwキスは重要ですw
 Hするとき最後は必ずキスしながらっていうのがベストだよねw」
「そうですねw」
「舌も出し入れつつアソコにも(チ○ポが)出し入れされてさw
気持ちよすぎだよねw」
何言ってんだこのおばさんwと思うものの会話中にも実は見事に勃起していた
キスするとき真緒さんの歯並びのいい大きな口と厚い唇がどう激しく動くのか
考えると目の前の真緒さんに初めて欲情したw

「でもここ最近ずっとキスしてないんだけどねw」「自分もですw」
話ながらも歩き難い原因になるフル勃起する息子を諌めることに必死で
すぐに気づかなかったが、あれ、妙な沈黙が…w
日立の横の線路沿いを下りながら、真緒さんが覗き込むようにして
「○○クン、いつもありがとうね…」「どうしたんですかw?」
「押印判のミスの件とかあって、最近浮いているし、自分w」
何も言わずに黙って聞く「○○クンとこうやって話せるのが救いで、助かっているんだよねw」
「○○クン、わたしに懐いてくれてるしね…」
これは……この流れはこの後「付き合ってください」ってか?
だが、何も言わずに黙っていると
「でね、今日は○○クンにお礼がしたいんだ」と真緒さんが若干上目遣いでこちらを見ている
「あ、はぁそうですか…」
そして(今でも不思議なんだけど)何故かそのときなんとなくだけど
その後の展開が読めて強烈に勃起していたことを覚えている
「お礼にね、○○クンにキスしたいんだけど、いいですか?」(←原文引用)
いつの間にか目の前にいつもとは違って真面目な真緒さんが立っていた

ちょっと待て、どうしてお礼がキスになるwという異論が
出るような雰囲ではなかった
それに自分もさっきのキスの話を聞いて下半身が猛烈にもやもやしていた
真緒さんとキスしたい!今突如として性欲が爆発しそうになっていた
自分が掠れた声で「はい」と答えると真緒さんは一転ニヤリと笑って
「やった♪」と小声で呟くのが早いか、片手は自分の頬に、もう一方の手を首に巻きつけ、顔を近づけてきた
真緒さんのファンデーションの匂いとさっき食べたかすかなラーメンの匂いwとともに柔らかい厚い唇が自分の唇に触れたかと思うと
真緒さんは大きく口を開けて舌を絡めて来た
「あむっ、んん!あっ!」
「あ!はぁっ、んむ、は!」
もうお互い夢中でぐちょぐちょべちょべちょ舌を絡め合った

いつも笑顔を絶やさずケラケラ笑っている真緒さん、そんな
ときどきオナニーのネタにしていた宮地真緒似のおばさんwと、
くちゅくちゅとお互いの舌が絡まる音を聞きながら、こうして
自分がディープキスしていることが信じられない
チ○ポはもう痛いぐらいに勃起していて密着する真緒さんにも
もう隠しようもなかったし隠すつもりもなかった
ものすごい興奮が身体中を走る中、自分達は夜の22時過ぎに
人気のない御茶ノ水の路上で5分近くキスしていた
長い長いディープキスが終わり真緒さんが唇を離すと
真緒さんの口の周りがお互いの唾液で光っている
それが凄まじくいやらしく感じたw
真緒さんは目をトロンとさせて「ねぇ、もっとしようよ♪」と
言うと今度は口を大きく開けて自分の口に貪りついてきた
自分も負けじと舌を突っ込んだ
お互いまさに動物のような「ベロチュー」
キスしているだけ射精しちゃいそうw

顔を交錯させて鼻息荒くぐちょぐちょお互いの唾液を
吸い合っていると真緒さんの手がいつの間にか自分のズボンのチャックに!
恥ずかしながら自分はかなりの早漏だし、この雰囲気の中で扱かれてしまってはすぐに逝ってしまうwと腰を引いて
阻止しようとしたところ、真緒さん、唇を離して「触らせて」と懇願する
「ここ、誰か来ますってw」
「じゃあこっちにおいでw」と雑居ビル(?)の1階の奥まっているシャッターの脇に手を引かれていった
「ここなら大丈夫だよね♪」と真緒さん、言うや否や顔をぶつけるようにして
またディープキスしてくる
しばらく舌を絡めつつ、唇を離して上気した顔の真緒さんと
「凄いね、○○クンとこんなことできるなんて思わなかったw」
「こっちこそこの展開に驚いてますよw」
みたいなやり取りをしてまた黙々と集中してwキスし続けていると
「今日はとりあえず手でしてあげるね」と言いながら、真緒さん、ズボンのチャックを下ろし出す
とりあえずってことはまた次の機会があるのかw

チャックが下ろされ、下腹部に張り付かんばかりに飛び出す自分のチ○ポ!
真緒さんは、チ○ポを手でゆっくり摩ると「凄い…熱いねw」と呟いたあと
「手でしてあげるね…」と言いながら、トロンとした目つきでこちらを見る
そして、顔を近づけると舌をべーっと出しつつ口を開けて自分の口を
飲み込むようにねっとりとキスしてきた
そして、キスしつつチ○ポを手馴れた手つきでかなりよい勢いで扱き始めた
それまで手コキしてもらうのはあんまり経験がなかったのだがキスとコンボだと興奮度が倍増w
でも、早漏なのがバレるのが嫌でwちょっと躊躇った
「や、やっぱいいですよ、ここ外だしw」
「いいからいいからw」
「あのw真緒さん、自分、もうそろそろイきそうなんですけどw」
「全然いいよw気持ちいいならそれでいいよw気にしないよw」
そしてまた頭が痺れるような激しいディープキスをしてくる
「ん!あむ、んんっ!はぁ!」

やばい!気持ちよすぎる!
柔らかい真緒さんの唇が自分の唇を塞ぎお互いの口の中でお互いの舌が絡まる
キスの途中で真剣な顔で「沢山出していいからね…」と言う真緒さんの口と言わず顎や口の周りを一心不乱で
べちょべちょに舐めまくったw
お互いの口の周りは既に唾液でヌルヌルw
唾液が顎まで伝っていたw
手コキされながらのキスがこんなに気持ちいいものとはw!
23歳にして知るw
ねっとりとキスをしつつ右手で自分のスーツのズボンから露になったチ○ポを扱いている真緒さん、変態発言w
「ね、唾ちょうだいw」
唾を真緒さんの口の中に流し込むと興奮したのかより激しく舌を口の中に突っ込んでくる
真緒さん、手コキもキスも凄い勢いなのでチ○ポ、ギンギン!

普段から早漏の自分にあっという間に限界が来る
「あ、あ、もう出る、出ます!」
いよいよ鼻息荒く真緒さん、自分の顔を舐めまくるw
動物かよアンタはw
でも生涯で一番興奮したときかも
「ん!出して!出して!」と小さな声で控え目ながら言いつつ
真緒さん、自分の口の周りをベロベロ舐めてくる
「ああ!イク!ああっ!」
頬や顎で激しく動く真緒さんの舌を自分の口で絡め取ってキスしながら
絶頂を迎えるとチ○ポからおおげさじゃなくてびゅうーっびゅーっ!と音がするように、今まで見たことの
無いぐらいの精液がタイルの床にボタボタと落ちる
最後の一滴が出切るまで、真緒さんのディープキスが止まらないw
射精してようやく若干賢者モードになると口の周りが
唾液で凄いことになっていることに気づいたw
自分が茫然自失としている横で、真緒さんは穏やかな表情で後片付けをしている

フケ溜めた瓶



投下させてもらいます。
そこまですごくないんだけど、自分的には修羅場だったので…

私子…当時24歳 会社員
彼男…当時25歳 会社員
先輩子…確か当時28歳?だったはず 私子の職場の先輩

私子と彼男は友人の紹介で知り合って、交際。
優しいんだけども、なんというか私子にべったりというか依存気味というか。
毎日メールと電話、電話も一日2時間ぐらい。私が仕事で疲れて早く電話を切り上げようとするといじけて泣きそうになってる始末。
しかも嫉妬深い。テレビ見てて、芸能人をかっこいいと言っただけでずーーーっとすねてる。
そして一緒にいるととにかく私子に甘えてる。もうべったりと。
まあとにかくこんな感じで、最初はそれでも楽しく付き合ってたんだけど、だんだんと重荷&うざく感じるように。

付き合って1年ぐらいした頃かな?
もう彼男のことがうざくて嫌になってしまったので、別れを切り出すことに。
私子は一人暮らしをしていて、休日前夜にいつも通り彼男が家にやって来た。

私子「やっぱり彼男といろいろと合わないみたい。ごめん、別れよう」
すると彼男、予想通り泣き出した。

彼男「やだやだやだよ!私子いなかったら俺生きてけないよ!なんで?」

もう正直、すぐ泣くところとかも嫌だったし、どうにかしてわかってもらわないと…と思っていた。
私子「ごめん、今は一人でいたいから…」
彼男「嘘だ!好きな人でもいるんだろう!あんなにラブラブだったじゃん!やだやだ!別れない!」
とにかく納得しない彼男。
かれこれ3、4時間ぐらい話して、私子もぐったり。

私子「とにかく無理だから!お願い、帰って!」
と彼男を追い出すようにしたら、彼男は泣きながら外に出て行った。
やれやれ、やっと終わった。疲れた…とか思っていたら…

外から号泣しながら叫ぶ彼男の声が。

彼男「あああああーーーーー!!!もう俺の人生なんて終わりだーーーーー!!私子がいなくなったら人生終わりだーーー!」
  「誰か俺を殺してくれー!!」
とか叫んでる。

ひぃぃぃぃと思って、外に出て行き「やめてよ!」とか言っても彼男、興奮していてなおも叫び続ける。

私子はアパート住まいで、アパートの住人が何人か何事かと外に出て来た。
これはやばいと、住人に謝る。彼男なおも叫び続ける。

住人の一人(50代くらいのおじちゃん)が内容を察したらしく、
おじちゃん「兄ちゃん、恋愛ってのはな思い通りにいかねえもんなんだよ。こんなにしても彼女の気持ちは戻ってこねえよ?」
とか優しく諭してくれてるが(おじちゃんナイスアシスト!)、彼男聞かない。

そのうちあまりにもうるさいため、誰かが警察に通報したらしく、警察が来た。

同じく警察にも諭される彼男。なんとか少し落ち着いたところで、ようやく彼男は帰っていった。
ひたすら私子は恥ずかしかった&ご近所に申し訳なかった。

これで終わったかと思いきや、やはりそうは行かない。

次の日も別れたくないメール&電話。
もちろん家にも来るだろうと思ったから、友人宅に避難。
携帯はうるさいから電源切ってしまった。そしてそのままその日は友人宅に泊まり、その次の日は友人宅から出社。

また事件が起こる…

仕事をしていたら、受付(といってもそんなに大きい会社ではないんだけど)の事務の女の子から
「私子さんの彼という方が見えてますが…」と内線がかかってきた。
ひぃぃぃぃ!会社にも来たーーー!!

パニックになる私子、隣の席の仲のいい先輩子に相談。
相談してとりあえずお昼休みまで待ってもらおう、お昼にどこかのお店で話をつけてこようということになり、受付まで行き彼男にそう告げた。
彼男「わかった。お願いだから考え直して…待ってるから」
というか、お前会社休んだのかよorz

そしてさらに先輩子に相談、ある作戦を教えてもらう。

お昼休み、近くのファミレスで彼男と合流し中に入る。
彼男「私子、考え直してくれた?俺はもう私子なしじゃだめなんだよ…昨日も連絡が取れなくて死のうかと思ったよ…」

私子、鼻をほじりながら「へぇ?」と聞く。
そのほじった鼻くそを時折見つめてみたり。

彼男「私子、真剣に聞いて!こんなに人を好きになったの俺初めてなんだ!」

私子、頭を掻き「おっ!でっけーフケが見つかった!」
私子、爪楊枝で歯の間をシーシーしながら「やっべ、歯クソも溜まってんよw」

私子の様子を見て引いていく彼男。
彼男「真剣に聞けよ!というか汚ねーよ!!なんなんだよ!馬鹿にしてんのかよ!!!」
私子「ってか、今まで猫被ってたけどさー。これが私の素なんだよねー。もう面倒くさいから隠さないけどーww」
彼男どんどん無言になる。

私子「うちの引き出しにさあ、このぐらいの瓶があったでしょ?あれ私のフケ溜めてあんのwwうけるっしょ!?」
彼男無言。

そして彼男「お、俺も少し考えるわ…」と言って去って行き、話合いのお昼休みは終了した。

会社に戻り、先輩子に報告。
先輩子「やったね!!うまくいったぽいじゃん!」
私子「はい!すんなり帰ってくれましたw」

実はこれが先輩子の考えた作戦でした。先輩子は以前鼻をほじる癖があって、それに幻滅した当時の彼氏と別れてしまったことがあったそう。
(まあそれだけが原因ではなかったみたいでしたが…)
で、汚いことをいろいろやってみれば?ということになりました。
もちろんご飯を食べる場所なので、本当にやるのではなくうまーくその振りをしてましたが。
瓶も入浴剤が入っている瓶のことを言いましたw

その後ですが、彼男からはメールが何通か来ただけで、うまく別れることが出来ました。
先輩子には感謝感謝です。今でも仲良くやってます。

汚い話で申し訳ありませんでした。気分を害されたらごめんなさい。

乙くれた人ありがとう。

先輩はわりと美人だと思うけど、男前でおもしろい人です。
今でも一緒に飲むとこの話で盛り上がりますw
頑張って鼻をほじる癖を直したそうですww

俺と優は同じ高校でしかも3年間同じクラスだった

 俺と優は同じ高校でしかも3年間同じクラスだった。優は身長145cmそこそこで小さくて笑った顔がすごく可愛かった。教科書見せてもらったり、見せたりしたこともある。優との何気ない会話がうれしかった。高2後半にもなると付き合いだす奴らも多くなって来ていたが、しかし、優とは友達以上に発展することはなかった。

 見つめあって笑いあったり、顔を赤らめたりもあって、お互い好き同士なのかなと考えたときもあったが、俺はへたれで奥手でだった。童貞卒業は大3で、素人童貞卒業も大4という有様である。

 それが、運命のいたづらか帰省したとき、飲み屋で偶然出会って(ありがちですが、田舎だと実際そうなんですよ)働いている場所が近いことが判明したのである。4年半越しの再会であった。

 俺と優が付き合い出したのはごく自然な流れであった。実家が近いこともあり、お互い家族も歓迎で家族ぐるみ付き合いになり始めた。優の一つ一つの仕草がいとおしかった。笑顔を見る度、俺はどんな辛いことにも耐えられると思った。体の相性もばっちりで、一日中お互いの体を求めあった。

 しかし、神は俺に試練を与えた。すべては俺に原因があったのかもしれない。仕事が忙しく残業残業でかまってやれない日が何日も続き、お互い仕事をしていたこともあってすれ違うことが多くなり、どこかギクシャクした関係になり始めていた。家族ぐるみとはいえ、同棲には抵抗があった。その時は「結婚はまだまだ先」という概念があり、それが俺の甘さだったのかもしれない。

”そして運命(悲劇)の日は訪れる”

 その日、俺は直行直帰の日で優の会社の近くを通ったものだから、驚かしてやろうと思い、ビルの出口で待っていた。しかし、優と一緒に職場の仲間らしき連中とぞろぞろでてきたものだからタイミングを失ってしまった。俺は無意識の内に尾行していた。テレビドラマみたく「あのタクシーの後をつけてください」なんてまさか実際にやるとは・・・。どうやら飲み会のようである。

 2?3時間ぐらい経っただろうか。時間は9時半を過ぎていた。1次会が終わり、2次会のようである。しかし、”その時、俺は驚愕の光景を目の当たりにする”。

 なんとだいたい男女ペアになっており、優は、”体格の良い”男と腕を組んでいた。”小さな”優とそいつは何ともいえないエロチックなコントラストを描いていた。

 それからは俺にとって地獄だった。2次会カラオケ終了して、出てきたときには夜はふけこんでいた。既に俺は戦意喪失だった。

 案の定、優とデクの坊はホテル街へと消えていった。俺は呆然自失で1時間ぐらいふらふら歩き、ベンチを見つけたので座り込んでしまった。冷たい汗が流れていた。しかし、涙はなかった。不意に優が犯られている映像がフラッシュバックのように流れてきた。しかも音声付き!

 優が”おしっこポーズ”で抱えられて、バックからデカチンをはめられ、優の小さなオマ○コがいやらしくかきま回されている。優ちゃんキモチイイ?ハァン、アァン、コワレチャ、アー、ハァハァ。

 実際どうなのかわからないのに男として負けた気がした。しかし、意に反して彼女が犯られている光景を想像してブッ立てていた。いつもより数段堅くなっていた。

”俺は変態である”

 その浮気されたことより、その事実がショックだった。その後、俺は優を徹底的に無視する事にした。理由は言わなかった。やがて優はすべてを理解したのか「○○ちゃん、ゴメンネ、ゴメンネ」と言いながら、俺のマンションのドアの前でワンワン泣いていた。俺も泣いた。お互いの涙、枯れはてるまで・・・。しかし俺は耐えた。絶対に会わないようにした。

 やがて、家族まで介入しだしたので事情を説明し、”1年間待ってほしい”と伝えた。この言葉には様々な意味が込められていた。

・・・やがて一年が過ぎ去った。

 色々あったよ・・・ホントに。生きるって大変だーね。「今、優は俺の腕の中にある。」しかし、”トラウマは消えることは無いだろう”

 これはネトラレの才能がある私でも言うのだから間違いないッス。ちなみに、その時のことを想像しながら犯ると萌えるのは妻には内緒である。チャンチャン。

END

■「国のイベントで やっと就職…なぜ、この仕事?」


 特集は、国が行った就職イベントである企業に採用されたひとりの青年が主人公です。

 就職直後から不本意な仕事をさせられた上、給与を払ってくれないという訴え。

 現実に起こっている雇用の現場の実態です。

 関西の有名私立大学に通っていた山下さん(仮名)。

 就職難の中、1年半にわたって就職活動を続け、卒業間近の今年1月、ようやくある企業の内定を得ました。

 <山下さん(仮名)>
 「レアメタルとかレアアースとかを回収して、それを販売してる会社だと。魅力ある仕事をしてるんだと思って、やりたいと伝えたところ内定が決まりました」

 これが、その企業「A社」の求人票です。

 規模は大きくはなく給与も高いとは言えませんが、専門的な技術を持つベンチャー企業のようです。

 「低炭素社会に向けた技術発掘・社会システム実証モデル事業を行います。なお、この事業は京都大学や大阪府立大学などと協力して行っています」(「A社」の求人票)

 就職先が決まり、心から安堵したという山下さん。

 ところが入社早々、違和感を感じ始めたといいます。

 <山下さん>
 「ここの1階が事務所です」

 まず最初に山下さんが勤務先に指定されたのは、大阪府茨木市のマンションの1室。

 「A社」の「関西本部」です。

 しかし、山下さんがここで姿を見たのは社長を含め3人だけでした。

 入社前の説明では「社員は17人いる」と聞かされていたのですが…。

 (Q.ここでどういう仕事を?)
 <山下さん>
 「社長の自己出版というか、出版物の編集ですね。あとは社長に来たメールの返信とか」

 入社前には「バイオエネルギーやレアメタルを扱う営業職」だと聞いていた山下さん。

 2週間後、次の勤務先に異動を命じられた時、違和感は決定的なものになりました。

 異動先は商店街の一角。

 山下さん、ここで喫茶店を始めるよう命じられたというのです。

 <山下さん>
 「『ニトリ』でパイプ椅子とパイプ机を買ってそれを並べる。あとは3段ボックスを買って並べるとか、そういう作業を4月の上旬から始めました」

 さらに驚いたのは、メニューについての指示でした。

 <山下さん>
 「どういう風に仕入れるのかと聞いたら、そこにある『イオン』で全部買ってこいと。喫茶店ですからコーヒーを出すんですけど、アイスコーヒーのペットボトルを紙コップに注いで電子レンジで温めろと。それをホットコーヒーとして出せと」

 問題は仕事内容だけではありませんでした。

 4月が終わり5月になっても給料は1円も支払われず、社会保険への加入手続きも全く行われていないことがわかったのです。

 たまりかねた山下さん、5月になってA社に対し社会保険の手続きなど法律に沿った対応をして欲しいと「要望書」を提出しました。

 しかし、会社側は予想外の対応に出てきます。

 <山下さん>
 「(要望書には)まったく回答せずに、取り下げるか辞めるかの2択を、その日のうちに今すぐ出せと。普通のことを確認しただけなので、いきなり『解雇』と言われたのはびっくりしました」

 結局、マンションを引き払い、実家に戻った山下さん。

 A社に対し未払い給与の支払いなどを求めていますが、社長はそれに応じるどころか反撃に出てきたのです。

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 「職場放棄による会社への損害賠償として20万円の請求を求める」(訴状)

 山下さんが自ら職場を去り行方不明になったとして、迷惑料の支払いを求める裁判を起こしてきたのです。

 実は山下さんとA社の出会いは「国の斡旋」によるものでした。

 経済産業省が実施する「ドリームマッチプロジェクト」。

 就職難の学生と知名度のない中小企業のマッチングを目指す事業で、これまでに4万人以上の学生が参加し、2,616件の内定が出たといいます。

 Aさんの内定もこのうちの1件でした。

 <山下さん>
 「斡旋したなら、もうちょっと責任を持って欲しい。自分がもうちょっと注意深く見抜けば良かったんですけど。いかんせん中小企業なんで、そんな情報は多くないですし」

 A社はもともと自治体へのゴミ焼却炉の販売などを手がけていて、一時は年間数億円の売り上げがあったといいますが、現在はその規模を大幅に縮小しているようです。

 経済産業省に問い合わせると、プロジェクト参加にあたってA社が提出した資料にはいくつかの誤りがあったため、求人票の掲載を取りやめたと回答しました。

 私たちは会社側の見解を聞くべく、A社の本社へと向かいました。

 求人票や会社の登記を見ると、本社は東京駅の真正面にあるビルに入っているようなのですが…

 <記者リポート>
 「このビルの5階が会社の本社として登記されているのですが、訪ねてみると事務所はなく、『青森県東京ビジネスプラザ』という施設がありました」

 青森県が地元企業のために設置している貸し事務所。

 かつてA社の関連会社がブースを借りていたものの、今は無関係だと言います。

 そこで取材班は、千葉県君津市にあるというA社の「関東本部」へと向かいました。

 すると…

 <記者リポート>
 「こちらが会社の関東本部となっている建物です。表札には『科学技術センター』とありますが… 見た目は普通の民家のようです」

 そこにあったのは、住宅地の中にある一軒家。

 建物の周りには荷物が散乱しています。

 ここにも、社員の姿はありませんでした。

 社員の携帯電話へ連絡し、電話に出た社員に取材を申し込みますが…

 (Q.会社の経営者に話を直接聞きたい・電話)
 <A社の社員・電話>
 「今から申し上げる番号にFAXをいただければ、それも含めて話をしますんで」

 その後、取材班は指定された通りにFAXを送りましたが、返信はありませんでした。

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 およそ1か月後、取材班はA社の関連会社が大阪で株主総会を開くとの情報をつかみ、会場に現れたA社の社長を直撃しました。

 (Q.山下さんの事で…)
 <A社の社長>
 「私は関係ないですから」

 まず求人票と業務の内容が違うことや、労働契約を示していないことについて尋ねると…

 (Q.給与がいくらかもわからないままAさんは働いてた?)
 <A社の社長>
 「それは全部言ってあります。私は知りませんけど、全部社員が話をしてます。聞いてないというのは本人が言ってるだけで、全部話をしてます」
 (Q.違法な状態だったという認識はない?)
 「まったくありません、ですからこれは裁判ではっきりさせます」

 あの「喫茶店」については…

(A社の社長)
「喫茶店というのは私が考えたんじゃなくて、『いっぺんそんなこともやってみたい』とウチの連中が言うから、『新規事業でやってみなさい』と。自分たちで企画して、自分たちで揃えて、自分たちでオペレーションやれと。それがベンチャーだと」

 すべては社員が考えたことだと言います。

 そして社会保険についてはちょうど加入手続きを進めていたところで、給与も支払っていたと主張します。

 (Q.給与を支払う用意はある?)
 <A社の社長>
 「用意どころか、払ってるって!」
 (Q.払ってないですよね)
 「いやいや、払ってるよ、全部払っている。タイムレコーダーも全部…」
 (Q.仕事に見合うだけ払ってる?)
 「払ってます」

 山下さんに確認すると解雇された後、口座に7万円が振り込まれていたといいます。

 <A社の社長>
 「それとあなた(記者)に言っとくけど、そういうことをするから若い者がまじめに仕事をしなくなる。若い者にはやっぱり、時には厳しさが必要だと」

 山下さんは現在、弁護士をつけてA社との訴訟に対応しています。

 <石井龍一弁護士>
 「給料はつい数日前に、数万円の振り込みがあったようなんですが、実際に働いた分には見合わない非常に少ない金額です。法令順守という姿勢はまったく見られないですね」

 わずかひと月半で就職先を失った山下さん。

 いまだに信じられない思いでいっぱいだといいます。

 <山下さん>
 「今後はどうすればいいかわからないですね、ゆっくり考えさせて欲しい。新卒の採用がまた減ってくると、僕みたいなあり得ない状態で働く人が出てくると思う」

 東日本大震災の影響で、就職活動はさらに厳しさを増しています。

 学生は会社の実態をより注意深く確認しなければなりませんが、国も就職のサポートについてもう一度考える必要がありそうです。

もっと、中出しをしよう

ある日、突然妻がこう言いだしたとしたらどうだろう。
「私たち、そろそろ本気で不妊治療に取り組んだ方がいいと思うの……」
震災で被災した女性が無事元気な赤ちゃんを出産したニュースに、涙した人は多かったはず。
「うちも早く」と考えた夫婦もいたことだろう。
だが、結婚したからといって、誰でも自然に子どもを持てると思ったら大間違い。
今や不妊に悩むカップルは10組に1組とも、8組に1組とも言われる時代だ。不妊治療を手掛ける医師の間では「実情はもっと多いのでは」と囁かれているとか。
さりとて、気軽に取り組むにはあまりに「大変そう」な不妊治療。果たして踏み切るべきか、否か。
こんな場面を想像してみてほしい。

 結婚したもののなかなか妊娠できない……焦った妻は意を決してレディースクリニックへ。彼女は帰宅するなりこう言い出した。

「ねえ、今度はあなたも一緒に行って。検査も受けてほしいの」

内科や外科ならともかく、産婦人科を受診するなど彼にとってはまさに想定外。
まして生殖能力について検査されるなんて屈辱そのものだ。そこで言い放つ。

「なんでそんなことまでして子どもを作らなきゃいけないんだ。それに、不妊の原因なんてたいてい女性側にあるんだろ」

かくして夫婦の話し合いは大喧嘩に発展してしまうのである。
「不妊症の一般的な定義は健康な男女のカップルが、避妊なしのセックスをして2年以上経っても授からないこと。

女性側に原因があるものと思い込んでいる人は多いですが、じつはそうでもない。
WHOが不妊の原因を調べたところ、夫のみに原因があるケース、夫婦両方に原因があったケースは合わせて49%でした。
不妊カップルの2組に1組は男性側に原因があった、ということですね」
だが現実には、「男性不妊症」は年々増えている、と言われている。
1992年、デンマークの研究者が「過去50年間に男性の精子が半減した」と発表。
これを受け、日本でも調査を行ったところ、過去30年間に10%の精子減少が認められたという。
とくに1990年以降、強い減少傾向があったそうだ。
原因として指摘されているのが、ダイオキシン、PCB、DDTといった環境エストロゲンの影響である。
実際、環境汚染の著しい中国では不妊カップルが急増。
専門家の調べで、男性の精子の数が30?40年前の20?40%と激減していることがわかった。
中国新聞社(2009年3月2日付)によると精子バンクの供給量は圧倒的な不足状態で、提供を待つ夫婦は1000組以上にのぼる、とされる。「闇の精子バンク」も横行しているという深刻な事態だ。
「このほか、ストレスも要因とされています。不妊症は妻だけでなく、夫にとっても身近な問題であることを認識してほしい。
ストレスは妊娠を望むカップルにとっては天敵だ。男性ホルモン、テストステロンを低下させるからである。
テストステロン値が低下すると、精力減退や勃起不全(ED)を招くほか、精子が減少したり、運動率が落ちたりする。
なお、「ノートパソコンを長時間ひざに乗せ作業している人は、不妊症になる可能性がある」という研究者の指摘もある。
多忙な現代の男性は、さまざまな不妊リスクにさらされているのだ。
もちろん、晩婚化の影響も大きい。松本さんはこんな話もしてくれた。
「男女雇用機会均等法が施行されて以来、男性に負けじと頑張ってきた女性たちが、いつのまにか婚期を逃し、出産のタイミングを見失っていた。『35歳までは大丈夫』と自分に言い聞かせて……。
でもね、じつは卵巣の機能は27歳をピークに衰えていくんです。
27歳といえば仕事もひととおり覚え、後輩や部下もできて、社会人として一番のっているときでしょ。
結婚はおろか、出産なんてまだまだ先の話、と思っている人が多いんじゃないでしょうか」
厚生労働省の調査によると、女性の平均初婚年齢は2009年現在で28.6歳。
卵巣機能が下り坂になってから結婚する人が多いことになる。
なお、「40歳時点で子を産んでいない女性の割合」は増え続けており、昭和28年生まれの女性では10.2%と10人に1人だったが、昭和44年生まれでは27%。およそ3人に1人だ。
優秀でまじめな女性ほど、職場での責任を果たそうと頑張り続け、プライベートなことは後回しにしがちだ。
しかし皮肉なことに、そうした「まじめな妻」たちが不妊症を抱えるリスクは大きいのである。
仕事のストレスを背負い込んだ夫に、まじめで頑張り屋の妻。
今の日本、こうしたカップルはごまんといることだろう。不妊症が増えているのもうなずける。
こうした現実を受けてか、日本の不妊治療の水準はかなり高く、体外受精を行う施設数も世界で断トツトップという。
しかし技術的に進んだ治療を続け、晴れて我が子の産声を聞けるカップルばかりとは言えないようだ。

777 ◆bvYPVBf45c の近況

777のその後

の更にその後?というか近況報告を見つけましたので。

久々にお邪魔するよ。
けど、なんだか報告するって雰囲気じゃなくなってるね。

あれから色々あったけど、俺は今充実してる。
充実してしまってるって言い方の方がここ向きなのかな…。

これから外出するから、詳しくはまた時間のある時にゆっくりと。
嫁と会ってくるよw

すいません、長らくのご無沙汰、すいませんでした。
色々多忙で、報告しなきゃいけないと思ってましたが、どうしても時間が取れず…。

結論から言うと、嫁(いわゆる元嫁)と実質再構築状態。
籍を入れなおすとかはしてないけど、同棲はしてる。
嫁には一応自宅(マンション)があるけど、ほぼ毎日俺のところに。
この前のあれは元々一緒に外出して飯食うつもりが、俺の仕事が長引いたんで、
嫁が先に店に行ってたってこと。

詳しい経過ははしょるけど、前に報告してから、嫁にどんどん距離詰められて、
最終的には一昨年のイブに遂に押し切られ…。
所謂一線を越えてしまった。

流れを見ると絶対おかしいことしてるのは分かってる。
でも、自分自身がなんというか、満たされてる状態なんだよ。

なんとか別の人とと思い、同僚に紹介してもらったり、コンパに行ったりもした。

ただ、なんかしっくりこなくて、嫁に押し切られてからは、なんだか色々自然な状態に戻った感じかな。

同棲自体は始めて半年くらいなんだけど、やっぱり俺にはお前しかいないって心境。

嫁もオレも、好きだとか愛してるとかは口にはしない。
嫁はどうか知りませんが、やはりあの出来事がオレの中で重いことには変わりはないから。
それを口にしないことが、オレの最後の意地かもしれない…。
実際一緒に居る時、あの出来事がフラッシュバックすることがあるし。
そんな時は顔も見たくなくなる状態になる…。

ただ、一緒にいるこの状態が、オレの気持ちを何よりも表現してる状態ですね。

他に色々出来事がありましたが、こんな感じです。
あの出来事からもう3年になるんだなぁ…。

こんばんは。

記念日は、お互い休み取って出掛けるようにしてる。少なくとも直近のはそうした。

嫁は職場変わってないよ。

フラバのことははっきりとは言ってない。
けど何となく嫁も分かってる風ではある。
俺の態度があからさまに変わってるし、嫁もそんな時は距離を置くような感じだし。

いつまでもぬるま湯ではいられない、いつかしっかり話し合わなければならない時は来ることは理解してる。
多分嫁も。
ただ、今はこの距離感で、本当に二人でやっていけるかを探ってる状態でもあるかな。
前とは少し違った関係になってるけど。
俺は前みたく、お前に首っ丈って感じではないし、嫁も前より柔らかくなってる気がする。
前のことがあるんでまだ完全には信用できないと頭では分かってるよ。

確かに嫁が間男と寝たのは紛れもない事実。
冷静にそのこと考えるだけで、はらわたが煮えくり返る思いだよ。

忠犬か、確かにそのとおりだなw
飼い主が別の犬と遊ぶのを家で大人しく待ってたわけだからな。

齢30を越えて、真面目に人生のこれからを計算しなきゃいけない。
本当に俺はこの女とやっていけるのかを見極めなきゃって思ってる。

あの出来事以来、嫁はとにかく俺の出方を窺うようになったよ。
極論すると媚びてるって部分を感じることがある。
まぁそのことだけをもって、嫁はもう俺に頭が上がらない、とは思わないけど。
主従関係を結びたいわけじゃないし。
むしろ気を抜けば嫁におもねる行動を取りがちな自分を、俺は律しなきゃいけない。

詳しい経過はまた今度。
報告するにせよ、割と下世話な話も絡んできたりするんで、ある程度はぼかした形になるだろうけどね。
ただ、きっと、この大馬鹿者!って非難されるであろうことは目に見えてるからなぁw

みんな好き勝手言ってくれてからにw

まぁそのとおりだよって部分が多くあるのは事実。

最後は俺が考えて俺が選ばなきゃいけない。
そういうことだよな。

これ以上彼女に関わると怖い話

修羅場っていうかワケワカランな話。
社会人一年生の時、つきあった彼女がいた。
俺は正社員で彼女は派遣だった。

俺はきっすいの関東人で職場も関東。
彼女の家は関西の生まれで進学を機に上京したと言っていた。
2人姉妹で、彼女の姉は美人で頭がよくて「世界一姉を尊敬している」と彼女はよく言っていた。
俺は弟しかいないから男のきょうだいと女のきょうだいって
感覚が違うんだなーと思っていた。

お盆休みが来て彼女は地元に帰った。
俺は写真が好きで、知らない町の祭り風景を撮るのに当時はまってた。
実家はもともと近いから盆休みだからって帰省する必要もないと
西へ行きあちこちの町で写真を撮って
ついでに帰りに彼女の実家に寄ってそのまま彼女を拾って帰ろうと思った。

彼女にその旨メールすると
「夕飯は七時頃だからその頃に来て」
と返事があった。
俺は七時ちょっと前くらいに彼女の家に着いた。

家には彼女のご両親と彼女がいた。
居間に通されると五人分の夕飯が並んでいてテレビがついていた。
両親と、彼女と、彼女の姉と、俺のぶんと五人だなと思った。

でもまだ彼女の姉が揃わないうちから夕飯がはじまった。
俺が「お姉さんは今日はまだお帰りにならないんですか?」と目の前の父親に訊くと
父親は「私は他人なんでわかりません」と言う。
俺が「?」と思っていると、彼女が横から
「この人はうちのお父さんじゃなくて、他人だから」とにこにこしながら言った。
俺はなおも「??」と思ったが
向かいにいるお父さんじゃないらしい初老の男性も照れたようににこにこしている。

わけがわからないので母親の方に
「美人のお姉さんに会ってみたかったです」と愛想笑いしてみた。
そしたら急に母親はバン!と箸を置いて
「そう思うなら、何で真っ先に仏間に行かないんですか!!」
と怒鳴った。
ますます「???」な俺。

母親が怒鳴りつづける内容を聞いていると、居間の隣に仏間があって
まず「お線香をあげさせてください」と申し出るのが礼儀だろうということだった。
俺はただ「すいません」と言うしかなく
食事の途中だったが仏壇にお線香をあげさせて下さいと言った。

仏壇には四つ位牌が並んでいた。
彼女の祖父母と、父と、姉だそうだった。
「え?お姉さん?」と訊き返すと「自殺したんですよ!」と母親が怒鳴った。
そんなの聞いてない。いつ?と彼女を振りかえったら
彼女がにこにこしながら
「小学生のときに自殺したの」と言った。
その横で何者かもわからんおっさんもにこにこしてた。
俺はなんか気持ち悪くなってきて、うわぁなんかここに長居したくねぇ?と思いはじめた。

でも夕飯が終わるまではいないとおかしいかと思い
みんなで居間に戻って食事のつづきを再開した。

彼女はあいかわらずにこやかで、十年も前に自殺した?らしい姉の話を
まるでまだ生きてるみたいに「おねえちゃんがね?」と話していた。
その合間合間に、母親が「死んだんだよ!」「とっくに死んだんだよ!」ってぶつぶつ言っている。
俺の正面にはずっと誰だか知らんおっさんがいて
にこにこしながら二人を眺めてメシ食ってる。
「あなたは誰なんですか?」と訊くわけにもいかず、無理やりメシを詰め込む俺。
誰も食わない五人目のメシはどうも陰膳のようなものらしかった。
死んだ人のうち誰のぶんなのかはわからずじまいだった。

食べ終わってお茶を一杯もらい
俺は「腹が急に痛くなった」とみえみえの嘘をついて帰らせてもらうことにした。
彼女を連れて帰るのはなんか怖かったからやめた。
知らんおっさんは
「おなかが痛いのはよくないですねえ」「重大な病気かもしれませんね」「よくないですねえ」ってずーっと言ってた。
よっぽど重大な病気であって欲しいらしいな!と思ったが
不気味だったから何も言いかえさずにおいた。

急に外でパン、パンと二回音がしたから「祭りの花火ですか?」と言うと
「何も聞こえませんよ!!」と母親に怒鳴られた。
あとで車に戻ったらタイヤの横に爆竹がいくつか転がってたから
子どもが庭先に爆竹を投げていった音らしいんだけど、それも詳細は不明。

休みが明け、俺はなんとなく彼女が気味悪くなって
そのまま疎遠になり、俺たちのつきあいは自然消滅した。

その後俺の同期と彼女がつきあったらしい。
あるとき同期に「相談したいことがある」と言われたが
「彼女のことなら俺はなにも知らないし、もう知りたくないから相談にはのってやれない」
と答えたらすぐに「そうか」と言って引っこんでくれた。
そのうち派遣の契約が切れて彼女は会社に来なくなった。

今でもたまにあれはなんだったんだろうと思うこともあるが
やっぱり首をつっこまなくて正解だったんじゃないかと思っている。

いやリアルだと調べる気になんかならんよ
怖いもん

親しき仲にも

私、友子、私夫→アラサー
友子夫→三十代ギリ前半。

私と友子は高校卒業後、進路先は違ったがつるんで地元で遊んでた。
朝まで遊べば出会う男も当然いる。
私はヘタレで彼氏以外とセクロスは絶対無理だが、異性と友達は可能なタイプ。フツーに男友達と楽しんでいた。
他方、友子は男は獲物。イケメンは出会いから数時間でセクロス狩り可能、ブサメンなら合コン要因だった。
セクロスすると自分のモノって思っていたらしい。
友子は『自分にはメール来ないのに私ばっかりズルい』と怒ってウザかったが、友子の振る舞いが持ち帰りキボンヌがバレバレで男に引かれてる、とも私は言えず、つるむだけなら都合良かったのでスルーしていた。

しかしそんな私に気になる男登場。私の気持ちを友子に言うが『友子もその男を好きになった、あきらめられない』と私に身を引く事を強要。
面倒な事になったと私の気持ちも覚めかけた頃、その男から聞いたのは、まだ付き合ってない友子に誘われた深夜ドライブで友子に車中で襲われたとwww
それを言ってくる男にもドン引きした。

とにかくその他沢山のエピソードからして、友子は私を人&#8226;女として下と思っていた。
私は友子が学力不足で行けなかった田舎の進学コースに乗っかり、しかも男と遊んでるとかムカついたんだろう。
今思えばなぜ友人なのか疑問だか、男を取り合いが無ければ都合の良い存在だった。そこが若さ。

その後彼女は専門学校卒後早くに年上の男と職場結婚、私は面倒な事にならなくて済むと安心。
私は時間差で卒業就職、色々あり現私夫に出会う。

私夫を友子と友夫にも紹介したら、友子『友夫に出会う前に私夫に会っていたら、私夫を好きになってたと思う』と。
確かに私夫は顔もスタイルも仕事も友子のタイプではあるが、友夫も『そういう事言うなって』と笑っていたので半ば冗談だと思っていた。

が、私達が婚約する頃、私夫が衝撃告白。
『友子から誘われた、私には内緒にしろと言われたが黙っておけない』
その内容は、友夫がバレバレの浮気をしたが、認めようとしない。辛い、私に言えないけど、と泣きながら私夫に電凸。
友子の性格を察知していた私夫は、仕事中だし何にもできないので友夫とよく話せと遮断。
帰宅時最寄駅にて待ち伏せ友子。
無下にできずファミレス入店。私にはまだ言わないでね、友夫信じられない、別れたい、もういや、なんで私だけ?、手を触りたい、私夫の事好きになってもいい?今夜時間あいてry
私夫ファミレス脱獄。

私はそれを聞いていて開いた口が塞がらないを実体験。
しばらくし、私が友子から電凸。友夫の浮気疑惑を冷静な口調で聞かされる。私には泣かんのかwww
シモにアタマがついてるとはいえ、超えてはいけない一線越えFO決定。

噂で友夫は浮気騒動で退職。
子どもが生まれ友夫再就職するも収入低く、友子実家に家族で転がり込む。
友子も再就職するが、ダラ奥と化し家事育児はババと友夫に放任。マスオ状態にキレた友夫が別居強行。
友子某SMSで出会う男とワンナイラブしまくり、友夫と離婚離婚言うが、友夫の実家から新車だの現金だの金銭的援助は受けるという見事ドキュソ仲間入り。

944だけど、あ、ゴメン終わり。
ちなみに友夫の浮気疑惑は本当。
友夫から今日は帰れないことになったコールと夜勤シフトが急増、あそこは職場の○子さんちの前よね、なんで友夫の車が止まってるの?を同僚多数目撃、果ては嫁が帰ってきたら普段やらないシーツ交換がされていたんだとさ。
こっちも修羅場。
完全ビッチだけどさ、鬼女になったんだしまさか手を出すとは思わなかったんだよ。
それまで順調な夫婦だったし。
まぁ彼女がブサメンな夫を完全にバカにして従わせてたから、息苦しかったのかもね。

私も夫も異性と友情関係なるタイプだから、フツーに連絡先交換しました。
親しき仲にも礼儀ありでは無かった様です。信じた私がバカだったんですが。

続続・全裸イナバウアー




「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
引越しで汗をかき、自分でも分かるほど香ばしい匂いを発する身体。
そんな身体に、職場の後輩達の舌や鼻腔が、しつこく這い回っているという嫌悪感に
若葉さんは涙を流しながら「いやいや」と顔を振って耐えていました。

僕は若葉さんが嫌がっているのは分かっていましたが、欲望に負けてしまって、
彼女の腋の下に顔をうずめました。
「ヤメテ!そ、そこはヤメテ!」
若葉さんは、そこが自身の体中で1,2を争うほどに汗の臭いが凄い場所だと知っていたのでしょう。
「そこは、やめて!」と何度も叫びましたが、腋フェチである僕には、到底従うことはできません。
長い間、憧れと崇拝の対象だった清らかな美女の恥じらいの姿に、興奮は最高潮となり理性などとっくに吹き飛んでいました。
僕は若葉さんの腕を押さえていた片手を離して、念願だった小振りな乳房をまさぐりながら、あえてクンクンと音を立てて腋の匂いを嗅いでみました。
「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
僕の鼻を鳴らす音を聞いて、若葉さんは、たまらず悲鳴をあげました。
そんな悲鳴に庄司は面白がって、脚の付け根に顔を埋めながら「くんくん」と声に出して嗅ぎました。
「若葉さん、酸っぱい臭いがしますよw」
「い、嫌あっ、言わないで・・・」
若葉さんはたまらず涙を浮かべて身をよじりました。
庄司の言ったことは事実でした。
その日は3月でしたが良く晴れていて暑い日でした、タートルネックのセーターを着て
あれだけ汗をかけば、美しい女性であっても、やはり汗の匂いが漂います。
ただし、その匂いは、決して嫌なものではありません。
若葉さんの恥かしい臭いは、僕達には究極の香水のようなものです。
僕は、たまらなくなって、若葉さんの腋の下に吸い付き、
彼女の全てを味わうべく舌を這わせました。
「や、やめて!」
若葉さんは押さえられ舐められているのとは逆の腕で、必死に僕の頭を引き離そうとしましたが、
僕はその腕を掴まえて、今度はその腕の腋を舐め捲くりました。
「あっああああんっ!」
若葉さんが、くすぐったがりなのかどうかは分かりませんが、、、
腋の下なんて、普段、人に触れられる事はありません。
そんな場所を職場の後輩の舌がペロぺロと這う感触は、気丈な若葉さんでも、耐えられず悲鳴を上げてしまうのは仕方のないことでしょう。
「ああ、やめて、、もう、許してぇ、、、お願いだからヤメテ、ああっ、あああん」
腋攻めをしばらくすると、若葉さんは屈辱と嫌悪の中に、、なんだか、かすかに快感が混じったような声を出すようになりました。
存分に若葉さんの両腋を舐め上げ、その香と味をたっぷりと満喫していると、突然!
「あっあああっ!そ、そこだけは!そこだけはやめて!」
若葉さんが狂ったように叫びました。無理もありませんでした。
庄司は渡辺と二人がかりで、か細い若葉さんの下半身を持ち上げ、マンぐり返しの体勢にさせて固定し、
尻たぶの間に鼻を差し込むように、クンクン臭いを嗅いでいました。
「こっちも、良い香りが!w」
「い、いやあああああああああ!」
「くんくん、、香ばしすぎるw」
「へ、変態!」
罵られても庄司は尻から鼻を離そうとせず、それどころか尻たぶの内側に舌を這わせていました。
「あっ、い、嫌っ!、、汚いから、やめて!あっ、ああ・・・」
若葉さんは嫌悪に眉根を寄せながらも、、妖しい快感に声を上げそうになるのを必死に我慢している様子でした。
「や、やめてよ、、汚いの、、、汚いんだから・・・」
涙ながらに訴える若葉さんに庄司が問いました。
「なんで汚いんですか?もしかして、、若葉さん、今日、したの?w」
「・・・」上品で清楚な若葉さんが言える訳がありません。
「答えましょうよ。なんで汚いのか?ここから何を出したのか?。答えないと、、こうです!」
「っひぃっ!」
突然、若葉さんは白目を剥いてのけぞり、奇妙な悲鳴をあげました。
我が目を疑いました。なんと!庄司は、あの若葉さんの!あの可憐な美女の肛門に指をねじ込んでいたのです。
後で聞いた話だと、この時点では人差し指のほんの先を軽く埋め込んだだけだったようですが、
若葉さんのような真面目な女性にとっては、、強烈な感触であったはずです。
「何でも言うこと聞くんじゃないの?無視しないで答えてくださいよ!」
「ご、ごめんなさい!ぬっ抜いてっ、抜いてぇ」
若葉さんは涙ながら絶叫しました。
「じゃあ答えて下さいよ。何で汚いのですか!若葉さんのお尻は?w」
若葉さんは涙を流しながら、抵抗しても無駄だと悟ったようです。
「あ、朝、し、しました・・・」
その瞬間、差し込まれた指が、数ミリさらに深く差し込まれたようです。
「あああ!、あうあっ!」
「何をしたんですか?、ちゃんと答えてください!w」
庄司が何を求めているのか、若葉さんには分かったのでしょう。
「ウ、ウンチをしましたっ!」
その瞬間、庄司はゲラゲラ笑いました。
「ひ、ひどい」若葉さんは泣き出しました。
育ちの良い若葉さんが、普段「ウンチ」「ウンコ」と言った言葉を口にするはずがありません。
「お腹が痛い」とか、せいぜい「大きいほう」くらいの言い方をして、あからさまな表現を使うことはないのでしょう。
そんな淑女にとって強制された台詞は、そうとう惨めで悔しかったはずです。
しかし、それを口にしたことでようやく若葉さんは排泄器官に差し込まれた指を抜いてもらえました。
「は、はうっ」
人差し指が引き抜かれる感触に、、若葉さんは呻きとも溜息ともつかない熱い息を吐きました。
しかし、当然ですが、安心するにはまだ早いかったのです。
この後、若葉さんは、庄司と渡辺に尻を割り開かれ、舌でべちょべちょと禁断の排泄器官を、散々舐め上げられた後で、
指を第二間接まで、入れられました。
庄司や渡辺も普段は、そんなことしたことはないし、する気さえ起きない行為だと言っていましたが、
いつも凜とした可憐な美女が、排泄器官を剥きだしにして愛撫される様をもっと見たい!、もっと辱めたい!という気持ちが強かったようです。

乳房や股間だけでなく、腋の下や排泄器官にまで舌を這わされ、
若葉さんは、嫌悪で今にも発狂しそうな雰囲気だというのに、態度や言葉とは逆に、女の部分は、潤みきっていました。
若葉さんも自分の体が信じられない様子で、庄司がそのことを指摘すると、いやいやと首を振りました。
死にたくなる程の辱めを受けて、それでも、なぜ女としての反応をしてしまうのか、聡明な若葉さんにも分からなかったはずです。
ただ分かっているのは、女としての反応が顕著になった部分を、僕達が放っておくはずがないということです。
若葉さんは、排泄器官に指を入れられながら、同時にオマンコにも、指を入れられ、狂ったようによがりました。
「あ、ああ、ああ、やめて、やめて・・・・あ、あああっ!あひっ!!!」
庄司の緩急つけた腕の動きが激しさを増していき、僕が乳首を思い切り吸い上げた時、
若葉さんのか弱い抵抗は力尽き、ついに!僕達の目の前で達してしまいました。
「若葉さん、いちゃったのですか?」
嘘や無言が許されるわけもないことは既に学習済みです。
「いきました・・・」
か細い返事を聞くと、庄司はさらに若葉さんの陰部を刺激し、若葉さんを押さえていた渡辺まで片手を伸ばし、僕達3人は
指を入れ、舐めまくり、吸い上げました。
若葉さんは、涙と、愛液と、そして涎を垂れ流して、、僕達の愛撫に反応していました。
僕の指が若葉さんの敏感なつぼみをまさぐったときは、庄司達がしていた時のような屈辱によってではなく、快感によってすすり泣いているようでした。
さらに、僕がその部分を舐めると、2度目の絶頂を迎えました。
僕達は、何度か若葉さんに絶頂を極めさせると、虚脱感で半ば朦朧としている若葉さんを抱きすくめ、順番にその形のよい唇に熱い口づけをしました。
夢が叶いました。可憐な若葉さんの唇を貪ることを夢にまで見ていたのです。
僕は若葉さんの口内を隅々まで舐め捲くり、唾液を啜っては飲み干し、品のある唇を啄ばみ自分の唾液を塗りたくりました。

僕達は自分の快楽はそっちのけで、思いを寄せていた美女の裸身を玩具にすることに、ただひたすら夢中になっていました。
1時間以上かけて、普段、清楚そのものな若葉さんの滑らかな肌を前も後ろも存分に味わい尽くすと、今度は自分の快楽を追及したくなりました。
合図をしたわけではありませんでしたが、、僕達の意思の疎通は完璧で、
いよいよ、あの若葉さんとSEXする時が来たのか!と興奮度は最高潮になりました。
やっとここまで来た!初めて若葉さんを目にした時の、あの衝撃が思い出されました。

僕は腰を突き出して、大きく広げられた若葉さんの股間周辺を自らの陰茎で刺激しながら、頭の中では
いつも背筋を伸ばして颯爽と歩く若葉さん、仕事中真剣な表情で凛とした若葉さん、
優しい笑顔で仕事を教えてくれる若葉さん
買ったばかりのワンピースを始めて着てきて少し恥かしげな表情をする清楚な若葉さん、
そんなことを思い浮かべながら、堪らなくなって、ついに陰茎を突き刺しました。
僕の感動とは逆に、「うっ」と若葉さんは、小さく声を漏らしただけでした。
あの若葉さんと繋がっている。そう思うだけで、訳が分からなくなるほど、興奮して
僕は一心不乱に腰を動かしました。途中、無茶苦茶に唇を吸い、
仰向けのため真平らな胸を揉みしだきながら腰を打ちつけ、若葉さんの中を堪能しました。

3月26日の出来事は、この後も色々ありましたが、掻い摘んで語らせて頂きます。
若葉さんを抱いた後で、全員シャワーを浴びて、リビングに戻ったのですが、
待ちくたびれた専務は、居眠りしていたくせに、少しご立腹でした。
若葉さんは当然のように命令されて、一人だけ素っ裸になって、僕達の見ている前で
専務に跨って腰を振りました。シャワーで火照っているのか、恥かしさからか分かりませんが
体を赤く染めながら、「あんあん」言わされていました。
この日の1週間くらい前までは、専務も若葉さんを散々チヤホヤしていたのに、
今では手の平を返したように冷たく命令するだけになり、なんだか僕は、悲しい気持ちになりました。

この日は、若葉さんも専務から解放されて、僕達と一緒に帰りました。
エレベータに乗っている時、庄司が
「いつの間にメイクしたんですかw、そういう綺麗な格好見るとムラムラしちゃいますね。」と言って適当な階のボタンを押しました。
4階でエレベータが停まると、若葉さんの手を引いて降りてしまい、僕達も後に続きました。
長くなりそうなので、掻い摘むと、若葉さんはマンションの非常階段で、胸を晒し、ジーンズとパンツを膝まで下げました。
眠いので本日の投稿は終了します。

イイが50以上入っていたので、投稿しました。
もし嫌でなければ、、、続きます。
僕はやっていないのですが、庄司は会社でも、若葉さんにシャツの前を開かせたそうです。
また、つい先日、とうとうS社の写真撮影会が開催されました。
僕達もお願いして参加させてもらったので、その時の話もあります。
憧れの上司が、取引先の男たちの命令で、剥かれていくのは、
悔しいような何とも言えない気持ちになりました。

これからが本当の幸せ

家庭板と悩んだけどカップル一応からんでるからこっちに投下。
ちょっと後味悪い話だからご注意。
かなり前の話だし時効くさいから特定はされないと思う。


妹=俺の妹 2コ下
彼氏=妹の彼氏 バイト仲間
友子=妹の友達 同じくバイト仲間
親父=俺と妹の父

うちの親父はスーパーDQNだった。
パチンカス+サイマー+アル中+婦女暴行の前科持ち。
おはずかしい話だが俺ら一家はナマポをもらっていたこともある。
だがおかんはなぜかそんな親父が好きらしく離婚しようとはしなかった。
何度も離婚してくれと言ったが
「あの人もあれでやさしいところある」
などと寝言のようなことばかり言い結局死ぬまで別れなかった。

高3のときおかん病死。
ちょうど卒業だったこともあり俺は家出して上京。
卒業を待って妹も俺を追うようにして上京してきた。

俺は引っ越し会社バイト→働きぶりを認められて正社員になっていた。
妹とはいえワンルームで男女同居は何なので2LDKに引っ越し
そこで兄妹いっしょに住むことになった。
妹は生活費を稼ぐべくファミレスでバイトを始めた。

バイト先で妹は友達やら彼氏ができた。
それが上に書いた彼氏と友子。
彼氏はいいやつっぽかったので俺は口出しせず好きにやらせていた。
そんな生活が1年半くらい続いた。

すまん電話があった
ID変わったかも

ある日俺の職場経由で役所から電話がかかってきた。
親父がまた生活に行き詰ってナマポ申請しやがったらしい
役所は俺に「お父さんの面倒をみてあげてください」とかなりしつこく言ってきた。
しかし筋金入りのスーパーDQNに俺はもう人生を潰されたくなかった。
頑として断った。
第一生活に余裕がないのはほんとだった。

そして半月後、親父が会社に凸してきやがった。
たぶん役所のあの男がばらしたんだろう。そうとしか考えられないし今もそう思っている。
親父は俺がいない間に事務所の女の子を泣き落としでだまくらかしたらしく
俺の住所までゲットした。
その日からふたたび親父に悩まされる悪夢の日々が始まった。

親父は捨てるものがないDQNだし他人に追い込みかけるのも慣れている。
底辺スキルはついているはずの俺たちでも親父のなりふりかまわない凸にはまいった。
会社に居づらくなったしアパートも管理会社を通して何度も何度も苦情が来た。

先に神経まいったのは妹だった。
妹は友子に親父のことをうちあけ相談したらしい。
先に彼氏にしなかったのはDQN親父のせいで嫌われるのが怖かったからだろう。
しかし友子の反応は
「お父さんを受け入れてあげないなんてひどい、冷たい」
だった。

妹「でもお父さんを家に入れたら住みつかれちゃう」
友「家族なんだから一緒に住むのがあたりまえ」
妹「うちのお父さんは普通の父親とは違う。また借金かぶらされるのはいや」
友「お父さんを立ち直らせるのは家族の役目。愛があれば乗り越えられる」
とひたすら友子はお花畑だったそうだ。

とりあえず友子への相談は打ち切り
妹は彼氏に相談することにした。
しかし彼氏には先に友子からチクリがいってたあとだったらしい。
友子に同調した彼氏は同じような論法で妹を責め、
「冷たい。そんな女だと思わなかった。見そこなった」
だと。

俺が親父への対応でいいかげんキレかけていたある日
妹のバイト先の店長さんから電話があった(いい人だった)。
妹が最近仕事でミスが多い、どうも心が疲れてるようだからいったんバイトを休んではどうか
という勧めだった。
妹にその晩訊いたところによると、すでに妹と彼氏は別れていた。
妹の悪口?で盛り上がったらしい彼氏と友子はくっつき、厨房で妹の前で
これ見よがしにイチャイチャ+悪口って感じだったらしい。

俺は店長にお礼の電話をして妹はしばらく休ませますと連絡した。
妹は不眠等で鬱っぽかったから心療内科に行かせた。
病気ってほどじゃないがカウンセリング受けた方がいいと言われしばらく通わせた。

その間にもなぜか友子はハッスルタイムで
俺に凸してきて涙目で「お父さんを見捨てる気ですか!人の心がないんですか!」などと
三流ドラマの台詞みたいに怒鳴って走り去っていったり
妹の携帯に非通知でかけては留守電に「人でなし!」と入れるなどやたら精力的だった。
今ならスイーツ(笑)で片づけるとこだが当時はイライラした。

そしてどういう加減かわからないが
俺らのアパートに凸してきた親父&同じく凸してきた友子が鉢合わせしたらしい。
友子は親父にいたく同情の意を示し
「よかったら私のアパートにどうぞ」
などとバカなことを言ったようだ。ほんとうにバカだと思う。今思い返してもそう思う。
たぶん友子は彼氏の手前「あの子とは器の違う心の広い優しいワタシ」をやりたかったんだろう。
甘い世間で生きてきて本物のDQNとの接触もなかったんだろうし
ハタチそこそこの女の子にしてみりゃ40代のオヤジなんて男のうちに入らなかったのかもしれん。

だが当然40代の男なんて現役バリバリなわけで、しかも婦女暴行の前科付きDQN。
その後どうなったかは説明するまでもない。
ともかく親父が友子のアパートから出てくることはなかった。
親父はそこに住みついた。

以上のことがわかったのは彼氏がファビョって俺んちに凸してきたから。
ファビョりすぎて玄関ドアをへこませたので警察呼んで逮捕してもらった。
その後示談にするかわりに彼両親も呼んで話し合い。
ご両親はさすがに人生経験長いだけあってDQNにかかわることの恐ろしさを知っていた。
彼氏の頭を押さえつけて土下座させ、ドア弁償代+慰謝料まで多めにくれた。

彼氏は両親に説教されて初めて
「悪いのは俺の方?DQN親から逃げようとしてるあいつらの方がまとも?」
となったらしい。一か月くらいして電話で謝罪してきた。妹にも謝っていた。
そして「もう一回やり直せないかな」と妹に言って
「ムリ」と即答されていた。

親父はその間ずっと友子のアパートにいた。
親父にしてみれば金づるが欲しいだけでそれは別に実の子である必要はないのだ。
金づる+若い女である友子を親父が離すはずもなかった。

友子はかわいそうではあるが正直自分が逃げるので手いっぱいだったし
多少良心は痛んだが、親父が友子に満足してるうちに俺は円満退社→転職+引っ越しさせてもらった。

俺の職場をばらしただろう役所のやつにもむかついたので
そいつの上司にねちねちとクレーム電話を入れてやった。
役所のやつらが一番いやがるのは「ねちねちうるさいやつ」と「声がでかくて集団で押し掛けるやつ」だと
経験上知ってるからわざとねちねちやった。
それが成功したのか、二度と役場から電話が来ることはなかった。

友子がどうなったかはわからない。
ツテをいっさい切ってきたからその後のことは知りようがない。
ただ友子に逃げるスキルがあったとは思えないから

1・早めに親を頼って警察かヤクザか使って脱出
2・親に相談できずにいるうちずるずるやって風呂に沈む
3・親に相談したが時すでに遅く親も食い物に

この3つのうちのどれかじゃないかと思う。予想ではたぶん2か3。
友子の親は知らんがキングオブダボハゼなうちの親父から逃げ切るのはカタギには荷が重いだろう。

詳細は書けないが親父とやっと完全に縁が切れそうなので投下してみた。
女の子一人見捨てたわけだから叩かれるだろうが
懺悔の意味もこめて。


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