萌え体験談

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職場

会社の飲み会で泥酔、上司と・・

25歳女ですけど、先週ちょっと恥ずかしいことがありました。

先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、
会社の飲み会だし、勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。
会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、
宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが・・・
かなりふらふらで初めて「足にくる」っていうのがわかりました。
でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで
結構気を張りつめてがんばってたんです。

トイレに行って、吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、
ふらふらになりながらトイレまで行きました。でも全然吐けなくて、
どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。
そこで、トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」って声をかけてくれました。
私はあぁ、しっかりしなきゃって思ったんですけど、
結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻ったんですが、
途中でその上司に「俺がちゃんと送って帰るから」って言われたんです。

その時、結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、
でも支えてもらってるのに何も言えませんでした。

それから宴会はいつのまにか終わってて、
みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
(周りのことあまり覚えてないので)
で、外に出たところでさっきの上司は私を連れてタクシーに乗りました。
いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、
この日は全然思考能力が働かなくて・・・
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、
かなり乱れてたと思います。
行き先も聞いてなかったし、かろうじて意識はあったから
おかしいって思いながらも上司の方に頭を寄り添わせてました。

今思うとそんなこと自体失礼だったし、変でした。お酒って魔力…>_<

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」って。
私はなんて答えたのか覚えてませんが、上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」って言って、シャツのボタンを外したんです。
慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。

それから、上司が耳元で「声出したらバレるよ」みたいなことを言って、
太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、ホントに抵抗できなかったんです。
頭の中がぐるぐるしてて・・・。
少しずつ手が奥に入ってきて、下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか、、、結構感じてしまったんです。

タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、
結局上司のマンションに着いたところで、「うちの方が近いから降りなよ」って。
また支えられながら、タクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、
あっヤバいって思ってたけど、タクシーの中で気持ちよくなってたから、、、
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
「誰かが乗ってきたらどうしよう?」って私が動揺するのを楽しんでました。
下着の中で、指を割れ目に沿って動かされて、、、、
あぁぁっ(気持ちイイっっ…)って思ってました。

エレベーターが着いたところで、
何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。

上司の部屋に入ったところで、まさか自分がこんな状態になるなんてって・・・
彼氏に怒られるかもとか、どうなっちゃうんだろうって思ったけど、
そんなことをちゃんと考えられる状態じゃなかったんです。
奥の寝室は大きなベッドが置かれてるシンプルな部屋でした。
そのベッドまで来たところで、
上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。

やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスでかなり頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうかも・・って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、、
ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
なんか、それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。
私が感じてるのを見て、満足そうにしながら、ブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
・・それがすっごく気持ち良くて、もぉ…ダメぇ…あぁッ…って何度も声出しちゃいました。
「さっきもタクシーの中で声出したかったんだろ?」って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で、、、
それから上司は、スカートを強引に脱がせて、あそこの辺りに顔を埋めて、
下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」とか言われて…Mなのでかなり感じてました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、、、
ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。
あんなに音が出たのは初めてで、今思い出すとホントに恥ずかしいです…。。。

上司は、「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」と言いながら、
下着に手をかけて一気に脱がせました。
そこからかなり言葉責めが凄くって……。
両足を広げて、あそこを見ながら「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」って言われて、
ホントに恥ずかしくって「イヤァッ…」っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れちゃってた…

ホントに恥ずかしくって「イヤァッ…」っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れちゃってた…

ほんとにドMなのかもしれません…。
恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、膝からキスしはじめて、
太もも、と徐々にあそこの部分に近づきながらベロベロなめられました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった、、、
私はずっと頭の中真っ白な状態でした。
舌でクリ…を舐められながら、指を入れてきました。
今思うと、アァッ…あぁッ…って結構おっきな声が出てたカモ。。。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、、

今まで、恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったこと無かったのに、
その時は「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」って言ってました。

上司は「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのかな?」ってニヤニヤしながら、
トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをしました。
それから…「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。

上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。
ホントに信じられないくらいに濡れてたので、
すっごく入ってるって感じはするのに、すんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、、

イイッ…いいッ…
って、今思うと結構やらしい声を出してました。。。

それから私が上になったり、四つんばいにされて後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」って言われて、
激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ…」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。。。
最後も上司が激しいピストンのあと、「うっ…」って
私のおなかの上に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。。。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、
職場で会ったとき、ほんっとに恥ずかしかったです。。。

今週何事もなく終わりそうだったんですが、
昨日、印刷室で二人っきりになった時、
そっと近づいてきて腰からおしり辺りに触れながら
「またどう?」って言われちゃったんです。
ドキドキしたぁ…なんだか変な関係に走っちゃいそうです。。

上司は35?6くらいだと思います。
独身です。

ここで書いて少しスッキリしました。
お酒って気を付けないとだめですね。

お邪魔しました。おやすみなさぃ^^

俺の妻が他人の女になった

1.42歳の妻

結婚して15年

妻は二人の子供を産んで、今でも看護師の仕事をしている。

妻は28歳まで処女でした。

俺が初めての男です。

真面目過ぎる思考の為、交際してもセックスまで行かずに別れてしまう
そんな女です。

仕事や勉強に夢中です。

そんな妻を無理やり抱いたのがきっかけで結婚しました。

フェラなんて絶対しません。

感じるしイクので不感症ではないのだけど、基本はマグロです。

変わった事はしません。

二人目の子供ができてから、段々と回数が減り

年に3回くらいになりました。

会社の同僚とそんな話をしていて、同僚いわく

「落とせない女はいない!そんな真面目な女程、簡単に堕ちるものさ」

と自信あり

俺は、そんな言葉すら鼻で笑ってしまう程に妻の固さを知っている。

「うちのは、真面目のお手本だから旦那以外なんて絶対ないな。浮気なんかするわけないしね」

そんな俺の言葉に同僚は

「じゃあさ 今度、誘惑してもいいか?」

俺は笑ってしまった

誘惑なんかノルわけない

「そんなに自信あるなら安心だろ?俺のテクが通用するかどうか試してみたいんだけどなぁ」

はっきり言って、やるだけ無駄

そう確信していた

「それとも落とされたらって考えたら心配でダメか?」

同僚は挑発する様に言う

「お茶とか食事に誘う程度のナンパでいいからさぁ」

ナンパなんか相手にするわけないので、そのくらいならいいかと思った

そして計画をたてた

まぁ ベタな内容だけど

俺と待ち合わせをして、急な仕事で行けなくなった所をナンパする

そんなやつだった

もちろん 俺は遠くから見ている

そんな事するだけ無駄なのに・・・ 

2.決行

手筈どおりに決行

駅前で待ち合わせして、急用だと連絡した。

そして同僚の登場

妻に声をかける同僚

会話の内容はわからないけど、妻は迷惑そうな顔をしていた

やっぱり無駄なんだよ と思っていた

10分後、妻は同僚と歩き出しファレスに入って行った・・・

目を疑った

そんなバカな・・・

どんな手を使ったんだ?

まったく予想できない展開だった

同僚にメールした

返信されたメールには
「このまま口説いてもいいか? 自信あるなら大丈夫だろ?」

とあった

まぁ 食事程度が限界だと確信しているから、口説けるもんなら口説いてみなよ と返信した

2時間後 ファミレスから出てきて 駅で別れた

俺は同僚のもとへ行った

「口説けなかっただろ! 最初から無理だって言ったじゃないか」

と 笑いながら言うと

「今度 ドライブに行こうと誘ったんだけど、いきなりじゃ不安だろうからメールのやりとりしようかって言ったら、それならとアド交換したぜ!」

と 誇らしげに言う

妻がそんな軽いわけないと信じないでいると 妻のメアドを見せてきた

俺はビックリした

そして聞いた

「どうやってそこまで出来たんだ?」

同僚は 「だから 真面目すぎるから簡単なんだってば」

内容は秘密だと言う

「もしドライブに来てくれたら、最後までしてもいいか?」

俺は 妻が本当はどんな女なのか知りたいと思った

俺の知ってる妻であるに決まっている

だけど 妻も女だった ってことがあるかもしれない

「俺は信じてるから大丈夫! もし落とせるなら最後までやってもしょうがない・・・ 俺の負けだと言う事だから」

「じゃ 公認の不倫ど言う事で決定だな! 落ちたら俺の女扱いだぞ?」

なんとも簡単に許可してしまった

「そのかわり 淫乱女に変えてやるから お前も楽しめるぞ!」

淫乱な妻を想像できない

3.同僚の焦り

メールのやりとりだけで、なんとしても口説こうとする同僚

しかし妻はかなり警戒してるのか、なかなかノッて来ないと聞いた

俺はそんなの当たり前だと言った

ドライブに誘えれば貰った様な物だと言う同僚

だけどキッパリと否定されてしまうらしい

さすが妻だと思った。

そんな簡単に落とされてたまるかと。

2週間くらいのメールのやりとりで、なかなか進展しない状況に焦りだした同僚は、二人だけの空間にならない様に歩きとか電車とかで夜じゃなくて
昼食ならどうか?とメールした所

一度食事してるので、それならOKだと約束したと言ってきた

俺からしてみれば、例え昼間の食事だろうと

内緒で男と食事なんて、浮気と変わらないと思う。

妻から何か言ってくるのか・・・

しかし、なんの話もなく

「昨日、奥さんと食事したぞ!」 と・・・

結局、食事だけだったみたいだけどファミレスに3時間もいたらしい

で、気になる同僚の口説きは

「いや? ほんとにカタイね・・・だけどさぁ
来週なんだけど、映画に行く約束したんだよ!」

俺はビックリした

まさか そんな・・・

4.映画

映画の話も妻からは聞くことなく、当日になった

俺は仕事で、同僚は休んだ。

映画の為だからだ。

その日、俺が帰宅したのは夜の8時くらいだった

妻は食事の用意をしていた

俺は安心したが、妻にさりげなく聞いた

「今日は、何してたの?」

妻は、「えっ どうしたの急に?」

少し焦っている様子

「いや ちょっと用があって家に電話したらでなかったからさぁ」

妻は 「買い物にでたけど・・・携帯に電話してくれればよかったのに」

明らかに動揺してる感じ

「外だったら意味なかったからさぁ・・・まぁ済んだ用事だから」

次の日、同僚に話を聞いた

午前9時に待ち合わせして、映画を見てから食事をして、散歩して別れたらしい

妻の服装はスカートではなくてジーパンだったと。

妻はほとんどスカートを着ない

映画を観ながら手を握ったら、しばらくそのまま動かなかったけど

うまくかわされてしまったと。

食事した後、海の見える公園を散歩しながら話をして

夕方6時に別れた。

で、口説きはどうだったかと言うと

段々となんでも話してくれる様になって、次はカラオケに行く約束ができたと・・・

カラオケって個室じゃないか!?

同僚は 「カラオケでは 何もしないよ! 次のドライブがかかってるからねぇ?」

なるほど 個室でも何もしないのをアピールってわけか・・・

5.カラオケ

カラオケも昼間を選んで行った

同僚は、紳士的に振舞ったと言う。

そして 「最近は、メールをやりとりした後に声が聞きたいと言うと、電話で話そうかと奥さんから言ってくるんだよ」

妻がそんな事を言うなんてとても信じられなかった

カラオケでは、密室で人目がないからなのか

妻も楽しそうに話をするし沢山笑ってくれたと。

で、ドライブに誘ったら

「箱根に行きたいなぁ」と妻が言ったと・・・

なんだか不安になってきた

でも同僚は言った

「今回のドライブは、早く帰れる様に近場の海岸線とかにするし、何もしないよ」

理由は、安心させる為だと。もし妻が浮気心があるなら、それが物足りないって感じるから、それも狙ってると。

6.ドライブ

ドライブは夜に約束をしたみたいだ

妻が俺に嘘の勤務の報告をした

看護師をしているから夜勤とかは普通にある

それを利用して、急な勤務の交代で準夜勤になったと言うが

実際は、日勤で終わってからドライブに行く計画

夕方から深夜2時くらいまでの時間の自由ができたことになる

まさか妻は・・・

そんな事を考えてしまう

そして、妻が帰宅したのはいつもの準夜勤の時間くらいの

夜中の1時30分くらい

俺は同僚に聞くのが怖かった

同僚は、夕方6時に迎えに行って妻が出てきたのは8時頃

急な入院が入ってしまったかららしい

それからレストランで食事をして、夜の海岸線をドライブ

2時間程、色々話ながら走って葉山の海岸を散歩

手を繋いだら、嫌がらずに照れていたらしい

歩きながら同僚は仕上げの口説きをしたんだと言う

「次の箱根ドライブは、朝から夜まで時間が欲しい

で、その日は特別な日にしたいから

もしOKならスカートで来てくれ

意味わかるかな?」

妻はうつむきながら

「一応子供じゃないし人妻だから・・・なんとなくわかります」

「スカートじゃなかったら、いつも通りに普通に楽しく遊ぼうよ!
気にしないからさぁ 一緒にいれるだけでいいから。
顔みて話して食事して・・・こうして手を繋げたらそれでいいから。」

俺はそれを聞いた時に思った

妻は同僚が好きになってる

落ちる・・・って

7.決意のドライブ

その日の妻の勤務は、日勤で夕方から会議

もちろん嘘。

俺は仕事を休んだ。

もちろん出勤したふりをした。

待ち合わせ場所へ向かう妻は、白いワンピースで最近では見た事ないお洒落をしていた・・・

妻の覚悟を知ってしまった・・・

スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時に

これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった

家に帰り、同僚からの連絡を待った

昼頃に同僚から電話があった

「今、箱根なんだけどさぁ 奥さんスカートだったよ・・・

俺、こんな素敵な女性を黙って帰す事できない

俺の勝ちだよな?」

俺は悔しい気持ちとショックでちゃんと聞けない状態

でもこんな事を言った記憶がある

「妻・・・お前に惚れてるよ

俺の負けだよ・・・」

同僚は言った

「約束だから怒るなよ? 今からホテル行くから

家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。

忘れられない程の経験をさせてから帰すから。

じゃ いただくな!」

そう言って電話を切った

物凄い嫉妬と悔しさと絶望感でいっぱいになった

妻が帰ってきたのは夜の11時

途中で着替えたのか いつもの出勤の服装だった

凄く疲れたからと即シャワーを浴びて寝た

目を合わせようとしなかった

俺は妻に声をかける事ができなかった・・・

8.昨日までとは違う妻

朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた

俺はなんて声をかけていいかわからなかった・・・

「あ・・・おはよう。」

妻が朝の挨拶をする  が、いつもと違うと感じてしまう。

何かぎこちない そんな感じ

「昨日は仕事 お疲れ様。遅くまで大変だなぁ? 無理するなよ」

と、精一杯の言葉をかけてみた

「うん。ありがとう・・・ これからは、遅くなる日とか多くなるかも」

この言葉をなんとなく聞いていたから深くは考えてなかった

これは、浮気の伏線だったことに気づく事になる

職場で同僚に会った

「昼休みに話そう」

そう声をかけてきた

俺は昼までずっと ドキドキしていた

なんて言われるのか

どんな事を聞かされるのか

何をしたのか

聞くのが怖い

手足が震える・・・

9.同僚からの報告

昼休み

同僚とパンを食べながら車で話をする

「昨日の事を全部話してもいいのか? 覚悟できてるか?」

気を使ってくれてるのか

多分 俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う

基本的にイイ奴だから。

「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ

質問するから、それに答えて貰ってもいいか?」

同僚はわかったと頷いた

昨日は妻と寝たのか?

「うん。」

妻は嫌がらなかったか?

「覚悟を決めて来たからね。」

避妊したのか?

「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ
ごめんな」

中出しか?

「うん。奥さんが許可してくれたから」

その後は生って・・・何回したんだ?

「う?ん・・・電話の後すぐにホテルに行ったから、8時間ほとんど休まずに抱いてたから回数は覚えてない。何回もやったよ」

俺は声も手足も震えていた

怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて

淡白な妻が8時間もやり続けるなんて

生中出しさせるなんて・・・

質問する事もできなくなりそうだ

最初から嘘無しで全部細かく詳しく話して欲しい

「わかった。話すぞ・・・」

「スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。

白いワンピースで清楚な感じだった。

車に乗って 覚悟は決めてきたんだね?って聞くと黙って頷いてくれた。

箱根に着いて昼食してからお前に電話して、奥さんに今からホテルに行ってもいい?って聞いたら、任せると言われ

即直行したんだ。 土壇場でやっぱりやめるって言われたくなかったしね

ホテルに入って部屋までのエレベーターでキスしたんだ

奥さん凄く緊張してて、震えていたよ

部屋に入ってまたキスをした。舌を激しく絡め合った

首筋にキスをしながら胸を揉んだ

スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながら段々とアソコに近づいて

触った時には既にグッショリだったよ

奥さんは恥ずかしいって顔を両手で隠したからスカートを捲くり上げて

両足を広げたんだ。

そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れシミができていて
形がわかる程だった。

俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた

奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせてすぐに足を閉じてシャワーを浴びたいと言った

俺は無理やり足を開かせて下着の脇から直に吸い付いたんだ

奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど

どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ

服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思ってすぐに挿入したんだ

少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ

凄く締めつけて最高のマンコだった

俺は無我夢中で腰を振り続けた

奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ

俺もすぐにイッた

体位を変えて コンドームも付け替えて2回目をやったときには

奥さんも自分から腰を動かしてきた

少し休憩のつもりで抱き合いながら話をしたんだ

旦那さん以外としちゃったね どんな気持ち?って聞いた

裏切った事は申し訳ないけど、抱いて貰いたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてないって言ってたよ

俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって

また入れたいんだけどって聞いたら そのままでいいからもっと沢山抱いてって言われて

それからは お互いが求め合う様に何回もしたんだ

洗面台で立ちバックしたり ソファーでしたり 風呂場でもしたし

たぶん入れてない時間の方が少ないくらいだった

射精しなくなっても勃起してた それ程お前の奥さんが魅力的で体の相性も良くって

でもフェラはしてくれなかったなぁ 苦手だからって。

とにかく入れっぱなしで抱き合い続けたよ

で・・・今夜も会う約束をしたんだ

約束通り 俺の女だから遠慮しないぞ?

これで全部だよ」

俺はパニックに近い状態だった

なぜならはちきれそうな程 勃起していた

我慢汁が溢れていた

「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」

全く威厳のないアホな言葉を言ってる自分がいた

「もちろん夫婦を尊重するよ。でも堂々と抱かせて貰う。」

何も言い返せない

「わかったよ・・・だけど抱いたときは、全部聞かせてくれよ。
それだけは約束してくれ!

会う事を隠したりってのは無しだぞ」

「お前を嫉妬させてやる為に 細かく詳しく報告してあげるぜ」

これで公認の浮気?不倫?愛人契約? そんな感じになってしまった。

10.夜

昼間 同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。

「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉ?」

と、言いながら風呂へ直行した。

俺は同僚に電話した。

「遅くなってごめんな! あんまり間をあけるとなかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁ? 職場からホテルに直行したんだよ
まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!
今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば
完全に俺の自由になるぜ!」

こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、

「次はいつ会うの?」 と、つまらない質問をしていた

「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。
先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ。」

ちょうど妻が風呂から上がったので、電話を終了させて

「今日、久しぶりにやりたいんだけど」

と、言ってみた

「ごめん・・・ 疲れててそんな気分じゃないんだ」

あっさりと断られた。

寝ると言い寝室でメールをしている

もちろん同僚とのメールだ

次の日 同僚にメールの内容を聞いたら

同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら

なんとか揃えてみるとの返事だったらしい

11.あの日から

3週間が過ぎた

妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間は、同僚とやっていた

そんな妻に少し変化が見られた

・よく笑う様になった

・微香水を使う様になった

・帰宅時間が遅くなった

・忙しいと言いながらも肌の艶がよくなった?

・服装がズボン系からスカート系になってきた

・派手な下着を隠している

・髪型も変わった

見た目的に、俺でもやりたくなる感じになったと思う

「最近スカート着る様になったんだね? まさか男でもできたか?」

と、ふざけたフリして聞いてみた

「男なんかいるわけないじゃん 暑いからスカートが涼しいし
なんか着だしたら、若く見えるって後輩に言われてさぁ?」

まったく動揺する事なく答えた

その日の夜 

なんとかお願いして、やらせてもらえた

・感度が凄くよくなってる

・喘ぎ声がよく出る

・すぐに洪水状態になる

・何回も潮を噴いた

・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった

・頼まないのにフェラしてくれた

・すごく上手かった

・自ら激しく腰を動かす様になっていた

・1回じゃ 足りないって催促された

あまりの変化に正直ビックリした

3週間でこんなに変わるのか?

一番ビックリしたのは

パイパンになっていた事だ・・・

妻に聞いたら

「白髪が混じってたのがショックで全部剃っちゃったの」

と言っていたが

同僚の好みがパイパンだと後で知った

花泥棒

ちょっと話が長くなるが勘弁してもらいたい。
俺は工務店を経営している、社長といえば聞こえは良いが社員3名の小さな会社だ。
不況の波を受けて苦しいことは確かだが、それでも独立して8年、なんとか持ちこたえている。

独立して間もない頃、大手建築会社に仕事をもらいに行ってたんだが、ここはもともと俺が勤めていた会社で、元上司や元部下なんかに小さな仕事でもいいから回してもらいに頭を下げてまわっていた。
まあもともと勤めていた会社だから仕事の段取りとかは知っていたし、仕事の隙間を埋めるような作業も率先して受けてたんで、使い勝手が良いと思われていたみたいでちょくちょく仕事を回してもらっていた。

1年ほどしたころ、いつものように伺ったところ、すごい気になる受付嬢がいた。
美人なんだが、どこか幸薄そうな雰囲気に俺は一発でやられていた。
初対面にもかかわらず「こいつは俺が守ってやらねば」という使命感に燃えていたw

よく仕事を回してもらっていた元上司には「接待」という単語こそ出さないが、事実上の接待で良く飲みに誘っていた。
接待というとキャバだとか風俗を想像するかもしれないが、実際にはそこいらの赤ちょうちんで軽く一杯呑みながら、元上司の愚痴やらを聞いて気分良くなってもらうのがほとんどだった。
だってキャバだとか風俗に連れていけるほど儲かってないし、たま?に連れて行くから有難味もあるってものよw

で、その時はなんとか受付の美人と近付きたくて、元上司にも「受付の女の子も誘って飲みに行きましょうよ。」なんて下心満載のことを言っていた。
この元上司には会社勤めをしていた時から可愛がってもらっていて、俺の性格も良く判っていたと思うし、俺の下心も気づいていたとは思うが快く受付嬢も誘ってくれた。

受付嬢2人と俺と元上司の4人で、ちょっと小洒落た居酒屋で食事を楽しんだ。
受付嬢の1人は昔から知ってる人で、気さくに話もできる仲だった。
もう1人の女性が名前は「沙織」といって、その時は新入社員だった。
もう明らかに俺が「沙織」を気に入っているというのはバレバレだったが、それでも接待気分だけは忘れずに盛り上げようと必死だった。

沙織はほとんどお酒は飲めなかった。
幸薄そうと感じた通りかなり病弱な体質だった。
それでも沙織が微笑んでくれると俺は心から幸せな気分になれた。

一応仕事を回してもらってる会社の女性社員だから、かなり気を遣いながらも少しづつ距離を縮めていき、3ヶ月ほどで正式に付き合うようになった。
沙織からOKをもらった時、照れくさそうに笑う顔は一生忘れないだろう。
その日の初キス、3回目のデートでの初H、沙織にとってどちらも俺が初めてだったという。
この時聞かされたんだが、沙織は先天的に心臓が小さく不完全なため、激しい運動が出来ないし、恐らく出産には耐えられないと言っていた。
今後たとえ結婚しても子供は期待しないで欲しいと言われた。

これほどの美人でありながらこの時まで処女だったのは、SEXに対して恐怖感もあったろうし、実際あまりに興奮すると胸が痛くなると言っていたのでそれほどHに積極的でなかった。
ただその分キスだけはたくさんした♪
キスだけで幸せな気分にもなれた。
俺は沙織を一生守って見せると誓い、結婚の申し込みもした。

実際いろいろあったんだが、それから1年後に結婚することになった。
俺の人生で一番幸せな時期だったかもしれない。

結婚するに当たり、沙織の家族と一緒に住むことになった。
沙織の家族は母・沙織・忍(義妹)の3人で父はずいぶん前に亡くなっていた。
それでも亡き父が残してくれた一軒家は大事に使われていたし、女性2人で暮らすとなると不安があるとのことなので、結局俺も一緒に住むことになった。
それまでは工務店の奥に3畳ほどの俺の生活スペースを作っていて、そこで生活をしていたから仕事とプライベートの区別なんてものはないに等しかった。

沙織の実家に住むようになって、それまでとは違う人間らしい生活を送れたような気がするw
義母は女手一つで娘2人を育てて、仕事もしていたが朝食だけは家族全員で必ず取る習慣があった。
沙織に似て美人なんだが色白で少し病弱そうだった・・・が凜としていて意志の強さは感じられた。
義妹の忍は当時大学生で、しまいらしく沙織に似ているんだが健康そうな明るい女性だった。
なんていうかこの家族のムードメーカーといった感じか?忍がいるとその空間がパっと明るくなるような感じだった♪

もともと女だけの家族だったから、最初のころは忍が風呂に入った後に下着姿でうろついていてドキっとさせられることも何度かあったw
女として意識して無いってことは無いんだが、あくまで「可愛い妹」として以上のことは考えないようにしていた。
一緒に暮らしていると、些細なことでドキっとさせられることは多かったが、沙織を裏切る気持ちは全くなかった。
忍にも幸せになってもらいたかったが、幸せにするのは俺じゃ無いと思っていた。
忍は美人女子大生だからそれなりに恋愛も経験しているみたいだし、遊びまわっていたようだが、外泊することは無かったし朝食は必ず全員で食べていた。

俺はというとそれまで職場と住居が同一だったから「通勤」という概念が全くなかったんだが、結婚してから1時間ほどかけて出勤する生活に肉体的にはキツかったかもしれないが精神的には楽だった。
というか愛する沙織と一緒に生活できることが幸せでたまらなかった。
ただSEXに関してだけは、どうしても沙織の体のことがあるから激しくは出来なかった。

ほぼ毎日2人で抱き合っていたが、キスから始まりやさしくそーっと愛撫をしていた。
沙織は基本的に感度は良好な方だった♪
ただ急激に興奮させると胸が痛くなるから大変だった。
多くの人は経験ないと思うが、SEXの最中に心臓に持病のある人が苦しみだすと尋常じゃない恐怖感に包まれるぞ!
それでも毎日手探りの状態で愛撫を続け、ゆっくりと深いSEXを見つけ出した。
おそらく激しい獣のようなSEXとは対極にあるようなSEXだと思う。

とにかくキスは濃厚に、そして全身をやさしくそ?っと愛撫する、決して激しくしないで。
どうしても男の習性として、女性がクリトリスが弱いと分かれば集中して激しく責めてイカせようとしてしまうものだが、沙織にそれをやってはいけない。
溢れ出る愛液を掬ってクリに塗り付けながら、ゆ?っくり、とにかくゆ?っくりと愛撫を続けなくてはいけない!
キスをしながらとにかくゆ?っくりと、長い時は1時間近くそれを続けると深?いそれでいて激しく無い絶頂に到達させることが出来る。
挿入も同様にゆ?っくりと深くしながら、決して激しくさせずに時間を掛けて繋がっている感覚を楽しんでいた。
ただ男の場合どうしても射精の瞬間だけは激しくしたくなるよねw
だから最後だけは沙織に手コキで扱いてもらい、きれいな胸に発射させてもらっていた。
そして最後に、沙織がキレイなその顔でお掃除フェラしてくれているその時は幸せな気持ちでいっぱいになれた。

結婚して1年ほど経った頃だと思うが、仕事で作業していたある家で植木鉢というには巨大な容器を撤去して処分してほしいと頼まれた。
2000?×800?でもう花壇と呼んだ方が良い大きさなのだが、トラックに積んでいたそれを見た義母が「捨ててしまうならうちに置かない?」と言って玄関前に設置することになった。
俺は花の種類とか詳しくないから何か知らないが、季節ごとにいろんな花が咲いている様子は、出勤前には心地の良いものだった。

ちなみに当時この家では猫を2匹飼っていたんだが、年齢的なこともあって相次いで死んでしまった。
その直後この花壇ではきれいなユリはが2本咲き始めた。
義母は「ユリってのは球根だから植えなきゃ生えないのに不思議ね。きっと猫たちの生まれ変わりなんでしょう。」と言って大事に育てていた。

それ後、忍が大学を卒業間近となり就職活動をはじめたんだが、俺の工務店も何気に忙しくなり事務職を雇おうかというタイミングもあって忍に働いてもらうこととなった。
それまで男だけの職場だったのが、美人事務員がいるってことで取引先の人たちもやけにウチの事務所で打ち合わせをやりたがるようになったw
大手と違ってウチみたいな小さな工務店は、看板娘がいるってだけでかなり違うんだな。
手配している左官屋や塗装屋のおっちゃん連中に、ちょっとぐらい不利な条件でも忍に「これでどうですか?」と頼まれると「しょうがね?なぁ?」と鼻の下を伸ばしながらOKしてくれるもんなんだw
事務所の雰囲気も明るくなり、忍の効果も大きかったのか業績も少しずつ伸びていった。

公私ともに絶好調だったが、好事魔多しの諺通り少しずつ不幸も近づいてきていた。

義母は2人の娘を大学まで出させ、ほっと一息つこうかとしている最中、会社の健康診断で乳がんが見つかった。
1年前の検査では見つからなかったものが、1年で急激に大きくなっているとのことだった。
検査入院から手術を経て、年末は病院のベットで過ごすことになったが、薬の影響もあってかなりやつれていた。
ようやく2人の娘も社会人となり、57歳というまだまだ老け込む年齢でもなく、これからのんびりと趣味の時間も作れると楽しみにしていたのに・・・
翌年6月に静かに天に召されて行った。

ちょうど俺の稼ぎは良かった時期なので、沙織は年明けに会社を辞め母の身の回りの世話をしていた。
娘2人で遺産相続等も問題なく進み、淡々と本当に淡々と時は過ぎて行った。
自分の死を覚悟しながら、薬の副作用に苦しみながらも凛として自分の死後の準備をしている義母を見ると自然と涙が溢れてきた。

喪主は沙織が務めたのだが、初めての経験に戸惑いの方が大きかった。
俺の両親がクソど田舎から出てきて手伝ってくれたのだが、俺の両親を心強く思えたのは久しぶりだった。
立派といえるか分からないが、とりあえず無事に葬儀を済ますことが出来た。

俺は葬儀の翌日から仕事を始めたが、忍は家の整理なんかで1週間の休みを与えていた。
義母の居ない家は、とにかく寂しくて仕方がなかった。
俺ですらそうだったのだから、沙織や忍はその何倍も寂しかっただろう。
でも不幸はこれだけでは無かったし、俺にとっては最大の不幸が待っていた。

葬儀から5日後、仕事中の俺の携帯に忍から連絡が入った・・・沙織の様子が変だという!
その日の朝まで、元気は無かったがいつもと変わらぬ沙織がいた。
忍によると、家の整理をしていたが昼ごろ「体調が良く無いからちょっと寝てる」と言って寝室で寝ていたらしい。
精神的な疲れだろうと思っていたが、18時頃に夕飯が出来たと呼びに行ったら息をしていなかったとのことだ。
急いで救急車を呼び俺に連絡を入れたとのことだった。
俺は慌てて病院に行ったが、すでに死亡診断書が書かれていた。
死因は心筋梗塞だった。

この後さらに惨い仕打ちが待っていた。
経験ある人もいるかもしれないが、たとえ病死であっても医者が立ち会ってない場合は不審死の扱いを受ける場合がある。
今回の場合、義母の遺産と保険金もあるからそういう疑いも掛けられやすく、忍は警察から事情聴取も受けていた。
ただでさえ肉親2人を失った悲しさに加え、自分が疑われているというその悔しさで忍は壊れかけていた。
俺を見つけると人目もはばからず号泣する忍を見て「守ってやらねば」という気持ちが湧いてきた。
結局事件性は無いとのことで決着はしたが、忍の心に大きな傷を残したのは確かだ。

正直言うと俺もすごい辛かったよ。
忍がああでなかったら俺が壊れていたかもしれない。
しかし目の前で壊れた忍を見ると「俺がしっかりしなければ」と泣いてる暇は無かった。
その日の夜に再び俺の両親が出てきた。
もう何をしていいか全く分かって無い俺に指示を出す両親が唯一の頼りだった。

俺が喪主となり沙織の葬儀を取り仕切った。
しかし正直に言うとこのときの記憶はほとんど残って無い。
たぶん心はどっかに行っちまってたんだと思う。
何度か俺の会社の部下から電話があった。
俺がいない間、とにかく一生懸命頑張っていたと思う。
それでも俺の指示が無いと扱えない案件もあって、気を遣いながらの電話があった。
仕事の時だけ俺は心が戻ってきているような感覚があった。
「なんだよ、俺って仕事人間かよ・・・」などと自己嫌悪になりながらも、俺が壊れなかったのは仕事があったからだと思う。

忍よりも先に俺は立ち直ることが出来た。
静かになった家の中、俺なりに忍を励ます毎日だったと思うが、特に恋愛感情とかが生まれる状態では無かった。

そんな7月のある日、玄関先の花壇に2本の彼岸花が咲いた。
もちろんこの花の種を蒔いた記憶も無いし、不思議な佇まいのこの花に、思わず義母と沙織の生まれ変わりではないか?との気持ちが湧いてきた。
出勤前の時間の無い中だったが、急いで忍を呼んでこの花を見せ、二人の生まれ代わりじゃないかと言うと、嬉しそうに微笑んでくれた。
塞ぎ込んでいた忍だったが、彼岸花を見て水を注ぐために早起きをするようになり、少しずつ元気を取り戻しているように感じた。
そんなある日、事件は起こった。

忍に朝起こされ花壇に行くと、根元からポッキリと折られ彼岸花が無くなっていた。
忍は「なんで・・・なんで・・・」と言葉を詰まらせていた。
俺は近所を回り、事情を説明して誰かが彼岸花を盗んだ人を知らないか聞いて回った。
そしてその日の昼過ぎ、お隣さんから近所の家の仏壇に彼岸花が供えられているとの情報をもらった。
その家には前日までは無かったらしいから怪しいとのことだった。
俺はキリのいいところで仕事を早めに切り上げ、夕方には帰ってその噂の家へ行った。

忍と二人でその家に行き事情を説明するも、どうしてもその花を見せようとはしなかった。
まあ冷静に考えればいきなり知らない人が来て仏壇見せろと言われたら怪しいよなw
でもその家のオバちゃんのうろたえ方からしてピンときていた俺は、かなり強引に上がり込み仏壇にある彼岸花を見つけた。
そんなに花に詳しく無い俺でも、毎日2人の生まれ変わりだと信じて見ていた花だから、一目でこれだと確信できた。

オバちゃんは「買ってきた」と言って聞かないが、俺が2人の生まれ変わりなんだと説明する繰り返しが続いた。
そのうちオバちゃんの言い分が「証拠が無いでしょ」に変わり、やがで「花泥棒は罪にならないのよ」となっていった。
俺は今冷静になって考えれば、その時もっと冷静にけんか腰にならずに説明すればよかったと後悔している。
オバちゃんもブチ切れていた。
突然オバちゃんは彼岸花の花を掴み引きちぎり、床に叩きつけ「これでもう返せとか言えないでしょ!」と怒鳴っていた。
忍の悲鳴が聞こえる中、俺は完全にブチ切れていた。

ブチ切れていたがこのオバちゃんに手は出していない。
その代わりこの家の仏壇をブチ壊していた。
冷静さは無かったんだと思うが、目には目をの心境だったのかな?
彼岸花と仏壇が同等だと思ったんかな?
結局警察沙汰にもなっちまったし、前科も付く羽目になっちまったよ・・・

でもこの一件から忍とは盟友みたいな感情が生まれたのかな?
なんか信頼されるようになってきたw
奇妙な同棲生活は続き、まあ形式的にも家族なんだけど、本当の血縁家族のような気がしてきた。

そしてこの年のクリスマス・イブに「お姉ちゃんのスペアでいいから・・・どう・・・」と言われた。
正直まだ沙織のことは愛してる、これはたぶん一生忘れないと思う。
でも忍のことも大切に思っていることも確かだ。
沙織なら許してくれそうと思う反面、呪って出てきそうな気もするw

「沙織のスペアじゃないよ。忍そのものを守っていくよ。お互い出来るだけ長生きしような」と言って初めてのキスをした。
そして初めてのSEX、忍は処女じゃなかったけど、沙織とは違う健康的な肉体が眩しかった。
いたって普通のSEXだったよ。
お互いに寂しかったからじゃ無いと思う、お互いに惹かれあっていたんだと思う。
結婚も意識してはいるが、まだ沙織を亡くして半年じゃ世間体もあるし、会社のこともあるからまだしばらく時間はかかると思う。

そして3年間の沙織との夫婦生活で培ってきたスローなSEXも、だんだん忍にも仕込みつつあるw
ゆ?っくりとした愛撫はとにかくもどかしいらしく「もっとメチャメチャにして?♪」とか「お願いだからイカせて?♪」なんて言うようになる。
俺も初めはその言葉に興奮してその通りにしてしまったが、だんだんと焦らす時間を伸ばしていった。
最終的に沙織と同様に深?い絶頂を与えてからは、忍のSEX観もだいぶ変わってきた。
少しずつ幸せを感じられる日々となってきたが、あまりに幸せすぎるとまた不幸が来るんじゃないかという不安にかられてくる。
一生引きずるほどの不幸と同等の幸せなら罰もあたらないかw

面白ければなんでもよい。

友達(♀)が一方的に婚約破棄された。
それでも未練タラタラだったから、みんなで仕組んで修羅場に叩き込んでやった。

あまりにも面白かったから、ボチボチ書いていくよ。

まずはスペックから。

Y子:28歳、俺の幼馴染。調理師の専門学校に通いつつ、飲食店でバイト。
(元)婚約者:たしか年下。飲食店勤務。以下、間男。

幼馴染のY子は昔モデルなぞやっていたからスタイルも顔もいいのだが男運がない。
この前、地元の仲間と飯を食いに行ったときY子が、

「婚約破棄された」

と暴露したが俺達はさほど驚かなかった。
やっぱりね、って感じ。

だって俺が知ってる限りでも、その間男に浮気されて別れて、
そんでよりを戻すのを5回は繰り返してるもんwww

Y子は未練タラタラで、婚約破棄は保留ということになっているらしい。

Y子も馬鹿だが婚約破棄はさすがに酷いので、もうケリを付けるようにみんなで説得したところ、
Y子もようやく婚約破棄に同意すると言った。

気が変わらない内にと、俺は休日でもやってそうな行政書士事務所を携帯で探してその場で電話。

Y子はちゃんと婚約していて、指輪ももらっているし、
式場も仮の仮予約(?)みたいなこともしているらしい。
間男の両親にも挨拶に行ってるし、一年くらい前から半同棲もしている。

この状態を行政書士に伝えて慰謝料取れるか聞いたら、取れるだろうと言われたので、
内容証明というやつを作ってもらうことにした。
お金はみんなでカンパしてやった。

行政書士が言うには、間男の浮気が原因で婚約破棄だと話が違ってくるというので、
興信所みたいなところに依頼して確認したらどうかという話になったが、
Y子は大馬鹿で、この期に及んでも、

「間男を信じたいから興信所はいらない」

とかぬかすので、Y子に内緒で俺達が勝手に興信所に依頼することにした。
1日4万くらい取られるのだが、仲間にはえらい儲けているやつがいるので問題なし。

とりあえず一週間ほど依頼すると、結果は真っ黒だったよww

まだ正式に婚約破棄になったわけじゃないのに、
間男は一週間で2人の女と2回ずつラブホに行ってた。
写真とか、ビデオでデートの模様とか、時々音声とかの証拠がわんさか。

あまりにも気の毒なので、その時点でY子には見せてないが、
こんなやつと結婚しないで正解だとつくづく思った。

こっからが大変だった。

俺とY子の家はごくごく近所で、(Y子は間男と半同棲をしていたがさすがに引き上げた)
ときどき色々な相談を受けていた。

すると内容証明が届いた頃から、間男から頻繁にメールとか電話とかが入るらしい。
ちょっとメールを見せてもらったが、これが笑える。

『お前を愛している!やりなおそう』
『お前と別れたいんじゃなくて、ちょっと頭を冷やしたかったんだ』

などなど、必死のラブコールはともかく、

『なんだよあの内容証明は!?ひどいじゃないか。そんな金無いことわかっているだろう!?』

というのがあった。さすがのY子もこれには呆れたようだった。
これなら百年の恋も醒めるだろうと安心ししたのだが・・・

Y子は限りない馬鹿だった・・・。

ある晩の事、俺とY子は近所で会って、その後と進展具合などを聞いていた。
さすがに例のメールを見てからは無視をしていたみたいだった。

すると、「おい!」と声がしたので、見てみると男が立っていた。

俺は見たことが無かったのだが、それが間男らしい。
暗くてよく見えなかったが、なんか小っさいやつだった。
確実に元モデルのY子のほうが背が高いwww

それはともかく・・・。
間男は「お前、何浮気してんだよ!?」と意味の分からないことを言いながら駆け寄ってくる。

混乱している俺とY子のそばまで来ると、
「こんな時間に男と2人でイチャついているのは浮気だろうがよ!?」
と言われた。
そこで俺が思いっきり馬鹿にしたように「はぁ?」と言うと、
それがカチンときたらしく、いきなり俺の胸ぐらつかんで突き飛ばしてきた。

俺はすっころんで、手の平を負傷(かすり傷)。
殴り返そうと思って立ち上がったら、Y子が「やめて!」と体を割り込ませて止めるのでやめた。

間男はY子と話がしたいというので、
俺は「Y子には手を出すなよ」と言って、
念のためちょっと離れたところで見張っていた。

なんかゴチャゴチャと話をしていたが、20分ほどしてから決着がついたらしく、
2人が俺のところに近づいてきた。

そんでY子が、

「彼はちょっとマリッジブルーだったんだって。だからみんなに心配かけたけど、
やり直すことしたよ」

と信じられないことを言ってきた。

俺はもう呆れるしかねーわな・・・。

また、間男が「ふふん」って感じて勝ち誇ってるんだ、Y子の後ろで。これがまずムカつく。
パフォーマンス的に俺を突き飛ばす間男もムカつくが、
幼馴染暴力を振るうようなやつをあっさり許すY子もムカつく。

人間って本当に怒ると震えてくるよね。

本当はその場で間男の浮気を暴露してやろうと思ったけど、
後で徹底的にリベンジしてやろうと思ってやめました。

まず、一部始終を友達に話した。
みんな俺に同情し、2人を懲らしめることに同意。
どうやって懲らしめようと考えたところ、
Y子に浮気現場を目撃させるのが一番よかろうということになった。

休みの日に女友達がY子を買い物に連れ出した。
俺達は間男を張り込んでおくと、案の定、間男が外出しデート開始したので尾行。

本当はラブホとか出入りでバッティングさせたかったのだが、ちょっと難しそうだったので、
恵比寿の喫茶店に間男が入ったので、そこにY子達を呼び込んだ。

そんで間男のデートをY子に見せ付けた。

実はちょっと面白がっていたのは言うまでも無いww

Y子の驚きかたはハンパじゃなかったが、間男は狼狽しながらも、
「この娘は仕事先のバイトの娘で、色々相談に乗っていた」
みたいな感じでY子を丸め込みにかかっていた。

俺達は興信所の証拠があるので、余裕しゃくしゃくでちょっと泳がせていた。
だが先に動いたのは、間男の浮気相手の女の子で、
「ちょっとどういうこと!?この人たち誰よ!?」
みたいに間男とY子の話に割り込んできた。そりゃそうだ。
「うるせぇよ!お前は黙ってろ!」
と間男が怒鳴り散していた。

俺としてはもうちょっと泳がせても良かったのだが我慢できず、
まず間男の浮気相手の女の子に話を切り出した。

俺の覚えている限りだと会話の内容は↓見たいな感じ。

俺 「あなたは、この間男さんに婚約者がいることをご存知でしたか?」
女 「はぁ!?知らないわよ!何それ!?」
俺 「本当にご存じないですか?間男さんの婚約者はここにいるY子です。
あなたが婚約者がいることを承知で間男さんと浮気をしていたとしたら、あなたにも慰謝料を請求しますよ」
間男「浮気なんかしてねぇよ!」と話に割り込んでくる。
女 「はぁあんた何言ってんの?」
俺 「あなたは間男さんと同じ職場の人ですよね。それでも婚約していることを知らなかったんですか?」
女 「知らないわよ!最近入ったばっかりだし、バイトだから!」
俺 「じゃあなたも間男さんの被害者ということですね?」
間男「なんだよ被害者ってよ!そんな女しらねぇよ!」と錯乱気味。
女 「はぁ何なの。マジ意味わかんない!信じられない、バカ!」

そういうと、女はパンと間男の頬をひっぱたいて喫茶店を出て行った。
本当はもうちょっと居てほしかったが・・・。

それから、あまりにその喫茶店に迷惑だったので場所を変えた。

間男は、

「お前ら関係ないから帰れよ!Y子と話があるんだよ」

と俺達を帰そうとするが、肝心なところがまだ終わってないので、
無理やり近くのファミレスに移動し、間男もY子も逃げ出しそうなので、
座席の一番奥に押し込んだ。

まずは俺から切り出した。以下、大体の会話の内容。

俺 「先ほどの女性とはどういった関係ですか?」(弁護士気取りなので終始丁寧な口調ww)
間男「はぁ職場の同僚だっつってんだろ!っていうかお前らに関係ねぇじゃん!」
俺 「職場の同僚と婚約者に内緒でデートしてたということですか?」
間男「別にデートじゃねぇよ。相談を受けてたんだって」
男 「Y子はそれ信じるの?」
Y子「・・・でも、間男君もデートじゃないって言ってるし・・・」

本物の馬鹿です、Y子は・・・。
それを聞いてまた間男が勝ち誇ったような顔をしているわけだ・・・。
でもその日はどこまで泳がせてやろうかと、もう楽しくて仕方なかった。

間男「つーか、お前らなんなの?こんなことして楽しいのかよ?特にお前さぁY子のこと好きなんじゃないの?
それで妬んでるとかwww」と俺のことを指差し間男は完全に調子に乗り始めた。
Y子「間男君、やめなよ。そんなことないよ。みんな私のこと心配してくれてんのよ」とY子もちょっとクスッと笑った。
友達A「てめぇいい加減にしろよ!お前浮気してんだろうが!」と友達が割り込んできた。
間男「してねぇよ!お前ら何なんだよ、根拠あってそんなこと言ってんだよな?証拠だせよ」
俺 「あるよ。ほら」

と、俺はテーブルの上に浮気の証拠をばら撒いた。
ラブホの出入りやら、公園でチューしてる写真やら、いたるところでイチャイチャしてる写真の数々。

俺 「他にもビデオとか、音声とかあるけど見たい?DVDにしてきたからあげるよ」

とDVDもあげた。

間男はそれが何か分かると、調子に乗っている面から一転して真っ青にワナワナと震えていた。
Y子のほうは、2?3枚写真を見ると何か吐き気がしてきたらしく、
口を押さえて「うぷっ」って言いながら、友達を押しのけて強引に席を立ってトイレに行ってしまった。
女友達の一人が付き添いに行った。

それから俺と男友達はかなり嫌みったらしく、

「これってあそこのホテルじゃね?汚ねぇんだよなぁ、部屋が」
「この公園って○○公園?・・・違うか、夜じゃわかんねぇよ」
「ここに何か心霊チックなもの発見しました。股間のあたりに白い物体が写ってない?」

と写真の分析をしながら間男の反応を楽しんでいたが、間男は黙ったままだった。

暫くしてY子が真っ青な顔して帰ってきた。

Y子を席に着かせると、

俺 「で、Y子、どうする?」
Y子「・・・別れる・・・」よしよし。
俺 「当然慰謝料とか請求するよな」
Y子「・・・うん」
間男「ちょっと待ってくれ!Y子と話がしたい!」慰謝料にはすこぶる敏感なやつである。
Y子「もう無理!酷いよ、信じてたのに!」とY子は席を立って店を出て行ってしまった。
俺 「じゃそういうことで。ちなみに、お前この程度で済むと思わないように」

と、いやみったらしく捨て台詞を言いながら俺達も店を出た。
ちなみに、写真は現像してあるので、そのまま間男にプレゼント。

その後、俺はY子の親に経緯をご報告。
かすり傷だが、わざわざ手に包帯を巻いて、写真と一緒にチクリを入れた。
馬鹿なY子は丸め込まれる恐れがあるからね。

おじさんもおばさんも昔から知っていて、本当に真面目で律儀な人である。
悲しませたくなかったが、まぁ後々問題となるよりいいだろうと考えた。
元々、あんまりこの結婚に乗り気じゃなかったらしいのだが、
おばさんが泣き出した時には、さすがに堪えたが・・・。

それから両家で話合いが行われたらしい。

一応、俺も関係しているし、興信所に依頼したお金も支払ってくれるということなので、
俺はY子のおじさんから詳しく話しを聞かせてもらってった。
本当に律儀なおっさんである。

訂正。焼き増し。っていうかプリントアウト。

話によると、婚約は正式に破棄。
慰謝料やら式場のキャンセル料、行政書士や興信所でかかったお金、
それから慰謝料をもろもろ請求するとのことである。

いくら俺でもさすがに金額はいくらですかとは聞けないので総額は分からない。
誰か法律に詳しい人、このケースの相場を教えてくれ。

間男と両親は土下座して頭をたたみに擦りつけて、
結婚させてほしいと頼み込んでいたようだが、
さすがのY子も許さなかったらしい。

間男は「本当に愛しているのはY子だけなんです」とか言ったらしく、
「おじさんぶん殴ってやろうと思ったが、向こうの親御さんに先をこされた」と言っていた。

最後に「本当はY子には君ような人がいいんだろうけどなぁ」と恐ろしいことを言っていたので、
「冗談じゃありません」と笑顔できっぱり言っておいた。

間男のもう一人の浮気相手は、なんとY子の調理師学校の友達だったらしい。
こいつはY子の婚約者であることを知っての浮気だからかなり問題があるが、
Y子が、

「この娘は大切な友達だから、慰謝料とは請求しない」

と、呆れるようなことを言っていたらしい。

もーいやです。Y子の脳みそは意味が分かりません。
婚約者と浮気をした女が『大切な友達』なら、婚約を破綻させた俺達は神ですか?
もしくは、婚約を破綻させるようなやつらは友達じゃありませんか?

まぁY子の将来を考えてというより、多少楽しんでいたことは事実だが・・・。
少なくとも男友達はww

後日、間男は職場をやめたらしい。
恵比寿でデートしていた女の子が一暴れしたらしい。

Y子はそもそも間男と一緒になるために、
好きでもない調理師学校に行っていたのでやめるのかと思ったら、
どうやら続けるらしい。

もう一人の浮気相手とどういう会話をするのか知りたいww

さて、以上で終わりっす。
結婚なんてするもんじゃないとつくづく思ったよ。

Y子はなんだろうねぇ?幼馴染だねぇやっぱり。

でも昔、俺が大失恋したときに相談に乗ってくれたりとかあるからお互い様だね。

恋愛感情だけは全く無いww

Y子は俺達が心配して「あんなやつやめろ」って言っても、
逆に意固地になって「でも・・・」を繰り返す馬鹿なんだよ。

だから心配して口だけ出すのでなく、今回は何ら心配せずに実力行使しただけ。

そのついでにリベンジを楽しんだのは確かだが、結果的にはY子のためになっていると思う。
本心が邪だと「ためになっている」とは言わないといわれればそれまでだ。

面白ければなんでもよい。
俺達の行動の動機はその辺にある。

結局、金は返ってきたけどなww
ついでに楽しんだしwww

スポーツジム

俺の名前は木戸律(きど りつ)。22歳。空手馬鹿。っていうか空手しか取り柄のない唯の馬鹿。
こんな俺でもこの春就職出来た。しかも外資系。というか上司がイギリス人ていうだけでなんてことないスポーツジムのインストラクターなんだけど。
学歴ナシ経験なしの俺がまともに(?)就職できただけ有り難い話で、文句が言えた義理ではないのだが、だがこの職場は正直しんどい。
何がしんどいって人間関係が。
先ず同僚が最悪。
主に面つきあわせて仕事するのは三人。
エアロビのインストラクターでイタリア人のロッド。
こいつはとにかく軽い。いつもへらへら笑っていて、人の上げ足ばかりとる。手も早くてジムの女性会員にしょっちゅうセクハラで訴えられかけている。
俺にはおちょくった態度ばかりとるので腹が立つ。
次は紅一点。中国武術のインストラクターでマドカ。俺より年上だろうけど詳しい事はわからない。ものすごい美人ではあるが、性格が恐ろしく悪い。沈着冷静冷酷無比。人を人とも思わない態度でいる。女だけどメチャ強くてロッドがちょっかい出そうとして毎回酷い目にあわされている。
最後が後藤玄(ごとうげん)。柔道のインストラクターで190?の大男。無口で何考えてんのか全く解らない。あだ名はG。最初はイニシャルで呼ばれてんのかと思ってたけど、ジジ臭いから「じい」らしい。不愛想でとっつきにくい為コイツも苦手だ。
とにかくこの三人が新入りの俺に対して馬鹿にした態度でしか接しないのだ。立場としては俺は空手のインストラクターで、同等の筈なのに。パシリに使うわボーヤよばわりするわ。そりゃ、年は一番下かもしんねぇけど俺だって同じ社員なのに。
人権問題だと上司に訴えたらコイツがさらにドォしよーもねぇ外人で。
日本語がペラペラなのは助かるのだが、漬かりすぎっつーかなんつーか。
見た目以外は日本のダメ親父と変わらない。
酒乱、博打好き。部屋にはハズレ馬券と空の酒ビンが散乱し、明らかにカタギの人間とは思えない。髪形も自前の金髪を肩まで伸ばし放題で、とても紳士の国イギリスからきた人間とは思われない。
しかも名前がハーレム。どうよそれ?
コイツは他に輪をかけて傍若無人で自己中心。あと本当は馬鹿じゃないかと思う。
この間の飲み会で上機嫌でがはがは笑いながら全員の頭に噛み付いていた。
(俺はひそかに獅子舞と呼んでいる。)
今の同僚達の俺に対する態度を訴えたら減給された上ジム内の清掃まで俺の仕事に加えられた。

理不尽窮まりない。

虫の居所が悪いと直ぐに減給されるのだ。
なんでも
「学歴もねぇ掛け算もできねぇ彼女もいねぇオメェを雇ってやってるだけでも有り難く思えこの童貞貧乏」だそうだ。
最後の意味不明な単語とか彼女がいないとか俺の仕事と全く関係ないのでは?と言う部分まで罵られて、結局俺は今ジム内の掃除をしている。
もう夜も更けて既に人気のないジム内。

‥コレ本当に残業手当て出ないンすか?労働基準法に抵触してないんすか?(泣)

過酷な労働条件と最悪な人間関係でヘロヘロな俺が廊下を渡って帰ろうとすると獅子舞の部屋から明かりが漏れている。
光の他に若い女の啜り泣くような悶えるようなやたら色っぽい声が‥。
(なんだぁ!?あのオッサンAVでも見てんのかぁ?)
部屋の前を何気なく通り過ぎようとして俺は固まった。

「ん‥ッぁあ‥ふぁん‥ッハーレムさまぁ」

ハーレム様!?

マドカだ。
マドカの声だった。
今まで聞いた事もないような甘ったるい声を出して鳴いている。

(えぇえ!?マドカ、獅子舞とナニやってんだ!?)

つか、デキてたんだ‥。

オトナって汚い‥‥!
と思いつつも俺の脳内は妄想モードまっしぐら。二人が絡み合っている姿を思い浮かべて思わず赤面する。つーか、あのマドカがこんな声出すなんて‥。

やっべぇ‥。タッてきた。

ごくり‥と生唾を飲み込んだ処でバン!と扉がいきなり開いた。

「おーリッちゃんじゃねぇか!オメェも混ざれや!」

はぁ!?
動揺する俺の首ねっこを獅子舞の手が掴んで部屋へ引きずりこんだ。

すげぇ馬鹿力。
あぁ、そーいえばこの外人ムチャクチャ強かった。
飲んで暴れるときゃキングギドラより強いんだった。

「リッちゃん、盗み聞きする程溜まってるんなら混ぜてやるぜ?」
と、全裸(!)の獅子舞が楽しそうに見下ろして来る。
「‥ッその呼び方やめて下さいっ‥‥俺はそんなつもりじゃっ‥て服着て下さいよ!」

ああぁ、ツッコむところが多過ぎる。なんなんだこの外人!

‥にしてもデッケェな。
隠す気ゼロでぶら下がってるソレは確かに日本の規格とは違っておりました。自分のと比べる気持ちもおきませんて。ていうかコレでMAXじゃないのか!?こんなん入れられたらいくらマドカでも壊れるんじゃねぇ?

‥‥って部屋を見回したら。これまた全裸のマドカがいて俺は息を飲んだ。

なんていうか‥。
‥‥綺麗で。

しどけなくソファにへたりこんで、快楽に潤んだ瞳は普段のキツイ印象等なく、シミ一つない真っ白な肌は桜色に上気して。あらわになった乳房は思っていたよりも大きくて。細くしなやかな腰。長くすらりと伸びた四肢。形の良い頭とうなじがよくわかるショートカットの髪は汗でしっとりとしていて。

何より。
その整った美しい顔がどろりとした白濁液で汚されていたのが淫らで。

‥テント張っちまいましたよ。完璧に。

「ぎゃはははは。童貞には刺激が強すぎたかぁ!?」
獅子舞上機嫌。絶対飲んでる。

「‥っ俺童貞じゃないっすよ!」

「でも素人童貞なんだろう?」
間髪入れずにマドカの冷たいツッコミが入る。

‥やっぱりマドカだ。(泣)
「ま、どっちにしろ盗み聞ききなんてな社員教育しなおさなくちゃな」

獅子舞が全裸で煙草をふかしながらにいぃと笑った。
その笑顔を見た途端、俺は自分の血の気が引く音を聞いた。
やばい!俺の本能が逃げろと告げている!

だが時既に遅く。

俺は獅子舞に取り抑えられ、マドカに服を剥ぎ取られ、全裸の状態で鎖(!なんでこんなもんがあるんだ!)に繋がれた。

え!?
俺どうなんの!?

つづいている↓

FXって本当にいいもんですね(1)

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
<URL削除>
先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな?と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…

娘の婚約破棄を阻止したいのです。お知恵を貸して下さい。

【娘の婚約破棄を阻止したいのです。お知恵を貸して下さい。】悩める母親 2009年10月13日22:36

結婚式を近々に控えた娘を持つ母親です。
宜しくお願いします。

実はこのたび、娘が婚約破棄したいと言い出して途方にくれております。
この結婚はやや遠方に嫁ぎ、先方の自営業のお手伝いをすることが条件で決まったお見合いでした。
そのことは娘も最初から納得して自分で決断したにもかかわらず、
最近になって
「自営業のお手伝いする内容が思っていた内容とかなり違っていた。遠方なので家には行き来していたが、お店のほうを見せてもらう機会がなく、お仲人さんから聞いていた話だけで納得していた。実際お店を見せてもらったらちょっとイメージが違って??が??というやり方で私にはどうしても生理的に受け付けない。慰謝料を払ってでも婚約破棄したい」
ということを言うのです。
(ちなみにやや珍しい業務なので「??」の部分は詳しくは書けない事をご了承下さいませ)

私としては暴力や借金があるならともかく、そんな理由で一度決めたことを投げ出すようなことは絶対に許せません。
そもそも何か困難があっても乗り越えるのが結婚なのに今からそんなことを言うなんて甘すぎると思うのです。
このことで連日親子喧嘩で家の雰囲気も最悪なものです。

昨夜、娘は「お母さんは私に幸せになってほしくないの?」と言って涙を流していました。
今朝になってみると荷物がなくなっていました。
携帯電話も通じませんし、婚約者と一緒ではないようです。
友達の家にでも転がりこんでいるのでしょうか。どこまで無責任なのか・・。
夫は可哀想なんじゃないか?と言い出しているのですが、私にはどうしても娘に責任を取ってほしいと思います。
できれば娘自身が改心して、家族全員が笑顔で挙式を迎えることができるのが一番だと思っています。
娘を説得するための良いお知恵を貸して下さい。

【トピ主です。】悩める母親(トピ主) 2009年10月14日15:21

トピ主です。沢山のレスをありがとうございます。
しかし、娘を説得する方法については、まだあまりレスがないので引き続きよろしくお願いいたします。

娘ですが、朝一番で連絡があり、ウィークリーマンションにいるそうです。
どなたかのレスにもあったような自殺ということはなく少々ホッといたしました。

私が娘に結婚させたいのは、最近の若者の「嫌だったらやめればいい」
「離婚すればいい」という安直な考えに強い反発を感じるからです。
また、この結婚は正式なもので、お仲人さんも立てて、相手は自営業のお家なので同業者にも発表済み、披露宴にも当然ご招待しています。
そんな中で「生理的に受け付けない」などという安易な理由で全てを覆すのはお相手の人生、社会的立場をメチャクチャにしてしまうと思うのです。
慰謝料を払えば済む問題ではありません。

娘の一時のわがままで他人様のご子息が傷つくのは見ていられないし、そんなところに社会的正義があるとはとうてい思えません。

自営の仕事のことは最初は生理的に受け付けなくても、一生懸命やれば必ず道は開けてくるものと信じています。
娘には絶対に結婚して欲しいのです。

【トピ主です。2】悩める母親(トピ主) 2009年10月14日16:18

続けてレスを拝見させて頂きました。ありがとうございます。
レスにあった「離婚してもいいよ」と言ってあげるのが一番現実的な策のようです。
どうしても嫌なら離婚してもいい、そのかわり親子の縁は切る、というのを条件に娘を説得してみます。

自営業については大掛かりな設備が大変お金がかかるものなので、こちらがお願いしたからといって簡単に改築してもらえるようなものではありません。
そもそも生理的に受け付けないと娘は言いますが、私から見れば確かにあまり嬉しいものではないかもしれないけれど、生きるの死ぬのという話ではないのです。
充分耐えうるように育てたつもりです。

それにしても、多くのかたが「娘さんの幸せを考えてあげて」と書いていらっしゃるのが大変意外です。
お若いかたが多いのでしょうか。
みんながみんな自分が幸せになることを考えて生きてたら、世の中回って行かないと思うのです。
言ったもの勝ち、ゴネ得のようなものがまかりとおる社会がモンスターペアレンツのような我が侭な非常識人間を生み出すのだと思います。

私は一社会人として、娘の幸せよりも社会的正義、社会全体の幸せを願っています。

【トピ主です。3】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日1:56

娘のことでイライラして血圧が高いのか眠れません。
沢山のレス、ありがとうございます。
賛否両論あるようですが、基本的に娘に責任があるということは世間一般の認識であったこと安堵します。

私が娘の婚約破棄を阻止したい理由を金銭のためという方がいらっしゃいましたが、それはありえません。
先にも書きましたが社会的責任を果たしてほしいということ、社会全体、周囲全体が幸せになってこそ、自分の人生も幸せになるということ、それを無視して強行に自分自身の我が侭だけに添っても絶対に幸せになれないと思います。
また、挙式自体も来月に迫っているということもあり、この期に及んでキャンセルするなんてあり得ないことだと思います。

娘の幸せを願っていない、ということはありません。
そもそも人生全て思い通りにいくものではありません。
たとえ別の人との結婚でも、子どもの病気とか転勤とかリストラとか介護や同居など自分の思惑通りじゃないこともあるのが当然です。
それをいちいち「これは気に入らないからやめる」という考え方が間違いだと思いませんか?
たとえ幸せではないとしてもそれが人生。
私も色々我慢してきたのです。

【トピ主です。4】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日11:51

娘に言ってやりたい事が山ほどあるので、今朝から携帯に連絡しているのですが、全くつながりません。
つくづくルールを守れない非常識人間です。

レスを沢山頂きましたが、ひどい母親だとかテロリスト集団の精神とまで書かれ、怒り心頭です。
こんな評価をされてしまう事態を作った娘にますますイライラします。

そもそもこのお見合いは私が勧めたものではないのです。
私は娘が結婚しようがしまいがどうでもよかったのです。
娘が勝手に焦って(20代後半、微妙な年齢です)ある方にお願いしてお見合いをしてきたのです。
その後のお仲人さんへの挨拶、親同士の顔合わせなどは、娘が頭を下げて私たちにも来てほしいと言ってきたので、わざわざ遠方まで出向きました。
それを今になって破談とは。
一度決めたことをきちんと全うできないなら、最初からお見合いなんてするな、と言いたいです。
別に私が責任逃れをしたいわけではありません。
そもそも私には責任はないのですから。

お相手の男性の社会的立場を守ってあげたいし、まだ下の娘もいるので今後の彼女のお見合いに何か差し障りがあっても困ります。
娘には周囲全員の幸せを考えてほしいのです。

【トピ主です。5】悩める母親(トピ主) 2009年10月15日13:58

レスにありましたとおり、社会の最小単位は「家族」です。
まず家族が円満でなければならないのに、娘一人がその和を乱そうとするのです。
母親は娘の幸せを願うもの、という書き込みも拝見しましたが、そもそも幸せとは自分の力で得るものではありませんか?

先ほど、娘が結婚退職を願い出た元の職場に復帰しようと画策していることがわかりました。
家を出てコッソリ画策したつもりでしょうが、狭い町なので秘密を持つ事なんて無理なのです。
事務所の所長さんは私の知人です。
仕事に復帰すると言うが結婚のことは大丈夫なのか聞かれたので
「仕事に未練があってそのようなことを言っているのでしょうが、遠方に嫁ぎますので今後お仕事することはありえません」
と正直に説明いたしました。
所長さんは残念そうにしておられましたが、仕方ないことです。
ウィークマンションの料金はどうやって払うのだろうと思っていましたが、元の職場に復帰してお金を稼ごうなんて姑息なことを。
一度辞めた職場に戻ろうなぞ、また社会的正義が破られようとしていました。

私の老後まで心配して下さるレスがありましたが長男夫婦が近所に住んでいます。

【トピ主です。6】悩める母親(トピ主) 2009年10月19日13:04

結論から申しますと、婚約破棄となりました。
単身赴任している夫から「一緒にお詫びにいこう」と連絡が入りました。
娘はまたもや私の目を盗んで画策したらしいです。
既に娘が電話した際に細かい話は済んでいるとのことで、とにかく親も顔を見せてお詫びにいかねばというので、夫が行くなら私が行かない訳にはいきません。

娘はすぐに手をついて謝罪し用意したらしい○百万円をお渡しし深々と頭を下げていましたが、先方は大変落ち着いたご様子でお話されました。
「元々結納はしていないし、慰謝料も必要ない。式場のキャンセル料もそちらが払うと言って下さったが、こちらにも責任の一端はあるので半額は負担する。残り半分を振り込んでほしい」
「そもそも自営の内容はお嬢さんに営業中の現場を見て頂くのは難しいし、こちらからは若い女性にお話をしにくかったので仲人さんに説明をお願いしていたつもりだった。
きちんと伝えていなかった仲人さんに抗議しましたが、重要なことは自分で言ったほうがいいと思い知りました」
とのことでした。

また「こちらは次の縁談も来ているようなので、気持ちを切り替えている。お嬢さんもあまり気落ちせず、元気に過ごしてほしい」
とまで言われました。
私が責められているような気がして、顔から火が出そうでした。

後で娘になぜ勝手に婚約者に連絡したのか聞いたら、
「お母さんには悪いけれど、これ以上時間を引き延ばしたらかえって皆さんに申し訳ないと思った」と口答えされ、
この娘には何を言っても駄目だと思いました。

仕事のことも「お母さんには申し訳ないけれど所長に事情をお話してやはり再就職させてもらうことになった。お母さんが反対なのは承知しているので、同じ事務所ではなく
若手中心の小さい事務所に行くことになった」とのことでした。
お母さんに申し訳ないと言いつつ、好き勝手なことをしているだけなのです。

すべてが終わり、夫は単身赴任先に戻り、娘は挨拶周りに行くといって別れ、私独りで帰宅しました。

なんだかどっと疲れが出て、寝込んでしまいました。
沢山のレスを頂いたようです。
全て読む気力も今はありませんが、こちらに書き込むことで気持ちの発散になりました。
皆様ありがとうございました。

フェラ好きの彼女2

アコちゃんと付き合い始めて半年
直ぐに同性状態になって毎日アコちゃんに抜かれまくり
「もうでないよ」と言っても「勃起しなくてもいいから」ってペロペロしてる

大学の勉強とか有るときはリビングの机で色々やってるけど何も無いときは
大体TV見ながらくつろいでると、洗物とか終わったアコちゃんが側に来て
ソファーに寝転んでる僕の足元に座って丁度金玉枕するみたいに寝転んでくる

最初はそうやってTVを見てるけど段々手が股間にきて
ブリーフの上から触ってくる
冬場は別だけどたいてい脱がされてしまうので家にいる時はズボンははかない
徐々に固くなりパンツの上からくっきり形が浮き出てきて
大きくなってはみ出る過程が凄いHらしい
特に自分の場合MAX近くになるとブリーフが完全にテントになって
チンコに押されて殆ど自然に脱げちゃうくらいになる

アコちゃんいわくMAX時は「ズドーーーン」って感じらしい
チンコしごきならがら既にTVは見てないで目がキラキラ宝物を見るみたいにしてる
実際凄い大事にしてくれる
お風呂でも毎日アコちゃんに洗ってもらっていて実に丁寧に念入りにしてくれる
ついでにチンチンの周りの毛もアコちゃんの理想にあわせて剃ってる

私の宝物って事なのか朝起きたらチンコに太い方のマジックで自分の名前を書いてた事もある
「ちょっとコレはダメだろ」っていうとしょげてた。
凄いいいアイディアだと思ったらしい
まあ、そのまま一回罰としてフェラなしでハメたら何時もよりぬれまくって何回もイッてた。
フェラ禁止もなんか禁欲プレイ的で良いらしい、やっぱりアコちゃんはMだ

チンコを使ったアコちゃんのおバカな行動なら他にもあって
例えばマイク持ったレポーターとかがTVに映ると
僕のを握って真似を始めたりする
大きさだけじゃなく形とかソリ具合なんかもアコちゃん的に理想だったらしい
なんでも鑑定団みてたら握ってきて
「いい仕事してますねぇ?」って

すっかりエロイけど職場では相変わらず真面目ちゃんだと思われてる
でも、最近良く僕と2人でいるから流石に少し噂になってるぽい
というのは、最近イケメンの一人がアコちゃんにアプローチかけたんだけど
あんまりしつこいから彼氏がいるからって断ったらしい
そしたらアコちゃんの彼氏ってどんな人だって噂になって
その中に僕が上げられたわけ
でも、アコちゃんって相当清純派に見えるみたいで
「処女っぽいアコちゃんはあのサイズは無理でしょw」みたいな感じの意見が大半
俺が不細工だってのもある
まだ、当分ばれないぽい

アコちゃん最近職場の女の子達と距離をとり始めた。
理由を聞いても中々いわないからHの時じらしつつ聞いてみた。
「アコ!いわないよ入れてあげないし、しゃぶらせてあげないよ」
「や?」
両手の自由を奪ってる状態で一生懸命口だけでチンコを追いかけてくるのを
腰を引いて逃げる
「ヤマさんおねがい・・」
「そんな目で見てもダメ!最近職場で他の子たちとギクシャクしてるの?」
「如何しても言わないとダメですか?」
「うん」
アコちゃんしばらく困り顔で悩んでいるけど結局目の前のチンコに負けたのか
殆どチンコに言い聞かせるみたいに白状した。
「だってあの子達ヤマさんのこと不細工だってバカにするんだもん・・・」
スネた女の子のようにして言う
「ご主人さまは・・キムタクとかみたいにカッコよくは無いけど・・凄い優しいのに・・・」
「私悔しい」
「私チンチンも好きだけどご主人様の事も真剣に大好きだから・・」
ちょっと半泣きになるアコちゃんをみて俺の方が号泣しそうになる
「アコ・・」
思わず抱きしめる

「ああっ・・」
アコちゃんはなんかそれだけで感じたらしく手の中で行き成りイってしまう
「ヤマさん・・もっと激しくして・・・このまま犯して・・壊れるくらいにして!」
「アコ!!!アコ!!!」
僕は獣のようにうなるようにしてアコちゃんを組みしだいて
つぶれるくらいにキツク抱きしめると本当に壊れるような勢いでアコちゃんに突き入れて
狂ったようにガンガン突き入れた。
アコちゃんも半狂乱で背中に爪が食い込む
「あ?あああ??ああああ?あああああああ」
2人とも獣のような感じで声をあげてたような気がする

後々腰が痛くなるくらいに激しく出し入れした。
「すごい!!!死ぬ!!!しんじゃう!!こわれる!!!ああああ○×■△!!」
パンパンというよりはバチュンバチュン!という音で
アコちゃんは途中何度もオシッコみたいな液体を漏らしてた。
シーツはびしょびしょになるし2人とも汗だく
「あああいく!!いくよアコ!!!」
「きて!!!ああだしてええ!!」
限界がきた僕はアコちゃんの口に舌を入れつつラストスパート
2人とも鼻息が荒くてアコちゃんはもう半分意識が飛びそうになってる

背筋から電流が流れるみたいにしてチンコの先にびびっと走って同時に大量に
ドバーーット精液がアコちゃんの膣内で爆発する
「あっあああ・・・・・っ」
びゅびゅ?っと出るたびにアコちゃんが反応して膣がうねうね動く
アコちゃんはもう白めで失神寸前

僕も急激に疲れがドット来てアコちゃんからアレを引き抜く
ズルズルッと引き抜くと「あっうう」とアコちゃんが反応する
アソコは僕のチンコの形にポッカリあいていて
中からアコちゃんの本気汁と俺のザーメンが混ざった白い粘粘があふれて来ている
ベットサイドからウエットテッシュを取り出してアコちゃんのアソコを丁寧に拭く
ぬれたテッシュが触れるとアコちゃんの太ももがぶるっと震えてアコちゃんが上半身を起こす。
「気がついた?」
「うん・・本当に体がバラバラになりそうだったwでも凄い気持ちよかったw」
そういうとアコちゃんはおきだして、僕の股間に顔を埋めると
まだ汚れている僕の小さくなりかけのそれに舌を這わせて
チューチューと残りを吸い出して
自分の液と僕の液で汚れたチンコを綺麗に掃除してくれる
凄く慈しむ様に大事に大事に

先っちょから丁寧に精液を吸い出すと竿の部分玉の部分
そして太ももとか周りについたアコちゃん自信のおつゆまで綺麗にしてくれる
暫くベットに横になり裸のまま抱きあって休息
「その内ばれるかも知れないけど・・俺なんかで言いのかい?」
「ヤマさんじゃなきゃいやですよ・・さっきもステキでした・・・私はなれられない・・」
「僕もアコを離したくないよ・・でも何時か誰かにとられそうで怖いよ・・」
そういうと安心してといわんばかりに抱きついてくる

凄く柔らかいからだで抱きしめると安心する
その日は流石にバテテしまって二人でシャワーも浴びずに裸で抱き合って寝てしまった。

ソレがいけなかったのか、翌朝起きたら見事に熱が出た。
幸いアコちゃんは元気だったので仕方なく今日は休んで病院へ
見事にインフルエンザで仕事は直るまで休み・・・・幸い有休がたまってた。
「気分が悪くなったら直ぐにメールしてくださいね・・」
半泣きで心配するアコちゃん
「うん・・」と返事したが
結局アコちゃんからは一日中メールがきた。

大学から帰ってきたアコちゃんはバイトを休みたいと言い出したが
2人同時に休むのはシフトの面でも厳しいし
何より日ごろ急に休んだりしない彼女が休めば流石に
職場の人たちも僕と彼女の関係を怪しむだろうと説得してバイトに
結局4日間くらい安静にしてた。
うつるといけないからという事で別々に寝ることに
看病したいというアコちゃんを怒って無理やり別々に

4日目やっと熱がひいて起き上がれるくらいになったけど
「まだ寝てて!」とアコちゃんが言うので大人しく横に
その日はアコちゃんもシフトが休みなので一日中看病してくれた。
「体拭きましょう」といって暖かいタオルで拭いてくれる
当然チンコも拭いてくれるけどその日は
4日ぶりに勃起
「本当に元気になったんですね・・よかった・・」
ソレを見て喜ぶアコちゃん
まだ拭いてない臭いあそこをクンクンする
「ああ・・凄いHな匂いです・・ヤマさんの臭いがぎゅってなってる・・・」
そういうと味を吸い出すみたいにジュブジュブしゃぶってくれる
アコちゃんも4日ぶりで相当興奮したのか舐めつつ片手は自分の股間に
「我慢できない・・ヤマさんは動かないでいいから・・ちょっとだけ・・・ね・・いいよね・・・」
そういうと服を着たままショーツだけ取ると
上にまたがりスカートを巻くって腰を落としてくる
「あっ・・・何時もより熱い・・・かも・・」

正直僕自身はちょっと風邪の疲れのせいか快感が鈍くなってた。
でも4日ぶりのアコちゃんは相当良かったみたいで
入れた瞬間にぐったりしてしまった。
入れたまま満足に動かすこそなく僕の胸に顔を置いてるアコちゃん
目をつぶって頬をそめて、口は完全にOの字に開いてよだれが僕の胸に垂れてきてる
僕の方は射精するまでには行かなかったけど
アコちゃんは入れっぱなしで動きもしないのに入れてる間に何回も軽くイッたみたいでした。

「ヤマさんのオチンチンって何もしないのに時々グッグッて中で大きくなったり小さくなったりするんです・・・もう十分にいっぱいなのに中が破裂しそうに広げられる感じで凄いの・・・」
「血液が一時的に巡るからかな・・こう?」
多分チンチンがビクビクっと反射的に動く時に血液が一時的に巡るせいで
瞬間的に膨れる現象の事だと思い意図的にチンコに力をこめてみる
こうするとチンチンの固さを一時的だが有る程度意図的に固くできたりする
「あああっ・・・すごい・・どうやってるの?」
「いや、ちょっと力をこめただけだよ・・」
「そんなことできるんですか?」
「うん・・ちょっとの間だけどね・・」
「すごい・・ああっう」
「でも・・あんまりするとダメですよ・・風邪治ってないんだから・・」
「うん・・アコちゃんもそろそろ離れな・・うつるといけないから」
「ヤマさんは出さなくていいの?」
「うん、正直ちょっとまだ辛いからね・・」
「やだ・・ごめんなさい・・・なんか私夢中になっちゃって・・・・」
アコちゃんはイソイソとチンコを抜くとタオルで手早く体を
拭いて服を着るのを手伝ってくれた。

あくる日今度はアコちゃんが確りインフルエンザにかかった。
「ごめんなさい・・」
「いいよw今度は僕が看病するし、それに僕のがうつったんだから、僕はもう大丈夫だしね」
「よかった・・私が先だったら寂しくて仕方が無かったかも・・・・」
抱き閉めて横になっているとアコちゃんがかわいい事をいう

というわけでその日から別々にしてた寝室を戻して
一緒にベットで寝て看病してあげた。
僕より早く回復してくれて大事には到らなかった。
しかし、僕が回復した後にアコちゃんが入れ違いに風邪で休みという事で
職場では益々僕達の事を怪しむ人が増えた。
一応惚けて「偶然でしょ?」と言っておいたが、その内ばれそうだし
結婚したりする事になったら結局言わないといけないなと思っている

風邪が治ったらと、アコちゃんのお願いでその日から
4日間お風呂に入らないでおいた。
余りに気になるときは股間だけ残して体はタオルで拭いておいた。
職場でも女の子達が
「なんか臭くない・・・?」とかいうのでばれないようにするのが大変だった。
4日目パンツの上から既に自分でもはっきりわかるくらいにくさくなってた。
イカのくん製というか栗の花のにおいというかもうオスの匂いプンプン
職場からの帰り道
隣を歩いてるアコちゃんは既にその匂いに気がついている
アコちゃんもせっかくの熟成チンコを味わうためにこの4日間は自分の実家から通ってきた。
この他人が嗅いだら顔をしかめかねないような悪臭も
彼女にはたまらないのか、僕を見る目がもう既にエロいし
本人気がついていないけどしきりにクンクンしてる
「すごい・・側にいるともうクラクラしちゃう・・・」
「直ぐ近くだとわかる?」
「うん・・でも大丈夫ですよ皆にはばれてませんでしたから」
「皆が怪しむといけないと思って今日さり気なく休憩室に裂きイカとかイカのおつまみをおいておきましたからwみんな勘違いしたんじゃないですか?」

「それで誤魔化せるのかな」
釈然としないまま自宅に到着

「もう我慢できない・・」
アコちゃんに促されてパンツだけに
アコちゃんはパンツに鼻を押し付けて匂いを吸い込む
「ああっ凄い・・・凄い・・」
「臭いでしょ・・」
「凄いいいにおいだよ・・・ヤマさんのオスの匂い・・においだけで妊娠しそう・・」
「そんなに?」
アコちゃんは僕のブリーフを脱がせる
むわあっと立ってる僕の鼻先にまで臭いが来る
オシッコと精子の乾いた匂い
「あああっ」
アコちゃん既にトランス状態で完全に目が中毒者みたいになってる
僕は仮性包茎なので半勃起の時は被ってる
アコちゃんがその皮を指でムキっとするとカリ首のところにチンカスがベットリ
匂いも一層強烈になる
「ああ凄いチンカス付いてる・・」
アコちゃんはまるで何か高級食材でも見るように感激して
ソレを舌や指で舐めとりこそぎ落とす。
「あああっ美味しい・・・凄い・・・可笑しくなっちゃいそう・・」
タップリ1時間近くアコちゃんは隅々まで洗ってないチンコを掃除するようにして
綺麗に舐めとってくれた。

アコちゃんは舐めてる間もなんかいも気をやったみたいで
ちょっと危ない薬飲んだ人みたいだった。
マンコを触るともうヌルヌルビチャビチャで太ももまで白くにごった汁が垂れてきてた。
「オナホ見たいにして欲しい・・」
僕は彼女居なかったのでオナホも愛用してた。
アコちゃんを捕まえてからは使ってなかったけど押入れに隠してたのを見つかってから
使うところを見せた。
M気のあるアコちゃんはそれからよく「私をオナホみたいに道具みたいにしてみて」と
せがんで来る

どうもオナホみたいに扱われるという状態に興奮するようだ
アコちゃんを四つんばいにして後ろから乱暴にいれて
体の小さいアコちゃん自信を僕が抱き上げて動かす。
あんまり激しく出来ないけどアコちゃんは自分が道具みたいに使われてて
凄く興奮するみたいで結構簡単にイキまくる
しかし結構ハードな動きなので実は僕は余りイケない
有る程度アコちゃんをイカせたあとまた奉仕して貰う

アコちゃんの手を後ろ手に縛り手を使えない状態にして
口を開きっぱなしにする器具をつけてアコちゃんの口を犯す。
僕の方で動くと危険なのでアコちゃんに動いてももらう
最初はえづいて可愛そうになってた喉フェラも最近は完璧にマスターしていて
凄く気持ちがいい

美人顔の切れ長の目がエッチに見上げてくる
職場ではS系だと思われてる真面目なアコちゃんが実はドM・・
こんな可愛くて綺麗な子が自分のデカイチンポに夢中になってる姿で
直ぐに射精感が
出そうになってきたので口かせを外して最後のつめはアコちゃんの繊細な舌に一任
口いっぱいに含んで先っぽを舌で複雑にマッサージしてくる
尿道に舌を突き入れたかと思うと亀頭部分を甘噛みしてくる
味わうように転がし裏筋を舐め上げ吸い上げてくる
後は激しく頭を上下してストロークしてくる
自分は先端を重点的にして欲しい派なのでアコちゃんの亀頭集中攻撃はたまらない
「アコ!!でる!!」
「ううううんあひて!!」
「で!でる!!」
腰が震えてどばっとアコちゃんの口の中に出る
勢いでアコちゃんの口から飛び出したチンコがアコちゃんの頬っぺたを打つ
アコちゃんの顔の上ではねるようにして顔全体に精子がぶちまけられる
アコちゃんはソレを瞬きしないでキラキラした目で嬉しそうに見ている

Hの後もベットの上でゆったり
寝転がるとアコちゃんが当たり前みたいにして股間に顔をうずめて
綺麗に舐めてくれる
丁寧に亀頭やカリの溝に舌をはわせる
アコちゃんの頭を撫でてあげると切れ長の目を細めてHに笑う
「チンコ美味しかった?」
「うん・・・凄い気持ちよかった・・またしようねw」

終わり

へんなおじさん

10年くらい前だったかなあ…5つ年上の同僚OLのAさんと
飲みに行った帰りだった。時間は10時頃かな。
Aさんは職場の男性社員に狙われまくりの美人社員だったんだが、
華やかな見た目とは裏腹に意外と身持ちが堅く、美人なのに
30になっても独身・彼氏なしのままだった。

一方おれは、変な話美人よりもチョイブスが好きだったし、
彼女もいたのでAさんにはさして異性としての興味がなかった。
Aさんもそんなおれの内心を知ってか知らずか、ほかの男の誘いは断るのに
おれのことはよく食事や飲みに誘ってくれて、弟のように
可愛がってくれていた。

二人で繁華街を歩いてると、小柄なおっさんが突然後ろから
「失礼。変なおじさんです」と声を掛けてきた。

酔っぱらいかと思い無視し掛けたが、男はおれたちの前に
素早く回り込み、両手で「ちょっと待って」というジェスチャーをした。
おじさんはアロハシャツを来てて、確かに怪しそうだった。
「二人はどういう関係?」とおじさん。
「職場の同僚ですよ」
おれは素直に答えた。無視するべきだったのだろうが、おじさんは
こちらがつい返事をしてしまうような、絶妙な訊き方をしてきた。
「恋人じゃないんだ。そりゃいい」
おじさんはそういうなり、右手の人差し指をグッと立ててみせた。
「これであんたたちのセックスを撮らせてよ」

「はぁ?」とおれが素っ頓狂な声をあげると、おじさんは予想していたかのように
「まあまあ」というジェスチャーをした。
「個人的な趣味だから売るワケじゃないし、流出とかは心配しないで。どう?
あんたこの人とセックスしたくないの?」とおっさん。
おれは軽く酔っていた為もあり、つい冗談ぽく「まあ、Aさんとならノーギャラでも歓迎だけど」と答えた。
殴られるかと思いきや、Aさんもまんざらでもなさそうだ。
「聞いた?お姉さん。この人お金いらないんだって。あんた10万総取りよ」
その時おれは、Aさんが家を買うためのお金をコツコツ貯めているという話を思い出した。10万は魅力なのだろう。
「ぼくね、コンドーム嫌いなんだよね。生カン撮らせてくれたらもう10万出すし」おっさんの追撃に彼女はグラついていた。
酔狂なおっさんだが、たしかに恋人でもない同僚二人が、金の為にセックスするというシチュは(悪趣味だけど)
なかなかそそられるような気もする。
おっさんは性癖を満たし、Aさんは金欲を満たし、おれはAさんと生カン出来る。まあ悪くない話だ。

ホテルはおれたちに選ばせてくれた。おっさん指定のホテルだと、おれたちが警戒しちゃうからという話だった。
3人で部屋に入ると、おじさんは部屋の隅のソファを移動し、ベッドの斜め後ろに陣取った。
おれはシャワーしたかったが、おっさんが気に入らない様子だったのでそのままベッドに座り、Aさんとキスをし、
サマーセーターの上からAさんの胸を揉んだ。
おっさんは三脚の上にカメラを固定すると、自分は入口の方へ隠れてしまった。なるべく自然なセックスを撮りたいのだろう
と、おれは勝手に納得した。
「本当にいいんですか?」とおれはAさんに訊いた。Aさんはうつむき、何も答えなかった。返事をさせるのは酷な気もしたので
「まあ、適当にやりましょう」と言って、おれはゼンギを開始した。
服の上から胸を揉み、手を入れ、ブラの上から乳首をつまみ、服とブラをずらして生パイを揉んだ。
Aさんのおっぱいを揉んでいるんだと思うと、思わず射精しそうだった。
乳首を舐め始めると、彼女は初めて喘ぎ声を漏らした。
「こんな声だっけ?」という感じの、いつもの彼女の声とは印象の違う喘ぎ声だった。

ミニスカートの中に手を入れあそこをさすると、ストッキング越しにも濡れているのが分かるほどだった。
やさしく揉んであげると、彼女は異常なくらいに感じまくっていた。
彼女はずっと彼氏がいなかったので、数年ぶりのセックスなのかもしれない。
ならばと、おれのサービス精神に火がついた。

パンツを下ろすと、おれはクンニをした。シャワーしてないのはアレだけど、別に臭くはなかった。
彼女はクンニを初めて3分もしないうちに「イッちゃう、イッちゃう」と叫んでからイッてしまった。
おれはフェラは(シャワーしてないし)遠慮するつもりだったが、彼女は自主的におれの乳首と
ペニスをペロペロしてくれた。パンツを下ろした時、おれのペニスはヤバいくらい我慢汁まみれだった。
「嫌じゃないのかな」と思ったけど、Aさんは丁寧にフェラチオをしてくれた。

Aさんはすでにビンビンのペニスを充分に愛撫したあと、「入れて」と言ってきた。

ここで一つ心配なことがあった。おれはゴムなしのセックスをしたことが生まれてから一度もない。
元来真面目で小心者なので、恋人とのセックスにも必ずゴムを付けていた。
「じつはおれ、生でしたことないんです」と言うと、Aさんは「私も」と答えた。
「うまく外に出せるかな」とおれが言うと、彼女は「大丈夫よ」と言って、おれのほっぺに
キスをしてくれた。
おれはAさんを寝かせ、綺麗な両脚の間に自分の腰を割り込ませた。
Aさんはおれの恋人よりも10センチ以上も脚が長いので、膝の位置の違いになんだか新鮮な気がした。

おれはAさんの唾液まみれのペニスをゆっくりとAさんのあそこに押し当て、生でゆっくりと挿入した。
ヌルルっという、ゴム付きとは明らかに違う生々しい挿入の感覚に、おれは思わず驚いた。

正直、入れたと同時に射精しちゃうんじゃないかと心配なくらい、おれの一物はギンギンだった。
(あと我慢汁がすごかったので、避妊も心配だった)
そのせいか、おれの一物はいつもよりも太く・長く・固くなっているように思えた。
ここまで興奮したセックスも経験がないので、なんだか100%の我が子を見るようだった。

その自分でも驚くほどの100%の一物を根本まで入れると、彼女の反応もすさまじかった。
「ああっ、あっあ…」と、まだ腰を動かしてないのにピクピクしてて、果たして腰を動かして
いいのか不安なほどだった。
それでもゆっくり腰を動かし始めると、彼女はクンニの時とは比にならないような
甲高い声でとんでもなく感じ出して、腰を動かし初めて1分くらいでまた
「ああ…イッちゃう!」と言ってからまたイッてしまった。
久しぶりのセックスだからか、おれが100%の勃起をしているかは分からないが、
自分のペニスでここまで女性に感じてもらえたのはおれも初めてだったので、嬉しかった。

Aさんは上半身をのけぞり、電流でも流されたみたいにビクッビクッと痙攣しながら
イッてしまった。Aさんの乳首がキュッと収縮しているのが分かる。
おれはAさんの痙攣が収まるのを待ち、ピストンを再開した。
Aさんの膣内は異様に気持ちよく、これが生まれて初めての生セックスだからか、
彼女の膣固有のものなのかはこの時分からなかった。
しかしとにかく生は気持ち良かった。Aさんが挿入後すぐにイッてしまったのも、
もしかしたら人生初の生がそれだけ気持ちよかったからなのかもしれない。

こうなるともうオッサンとか関係なく、こちらも行為に夢中になり、サービス精神旺盛に
体位を変えながら二人とも貪るようにセックスした。そしてそれがまずかった。
おれはあまりバックに執着はないのだが、一応バックから入れてみると、
Aさんはおれに自分の腕を引っ張らせながら、自ら腰をふり始めた。

じつはおれもずっとイキそうなのにも関わらず、ずっと我慢して騙し騙し腰を振っていたので、
Aさんのその腰振りは実にやばかった。
しかもあまり好きでなかったはずのバックスタイルも、生だと気持ち良さが別物で、
おれはあれよあれよと言う間に臨界点に達してしまった。

「ちょ…待」完全に抜くのが遅れ、おれはバックで挿入したままイッてしまった。
おれはめちゃめちゃ焦ったが、Aさんはそれでもまだ腰を振っていた。
結合部分から精子がポタポタと垂れ、シーツにシミを作り始めたが、Aさんはおれの
一物がしぼんで抜けるまで腰を振っていた。。
(正直を言えば、Aさんに中出しした時の気持ち良さは今でも忘れられない…)

行為が終わるとおじさんは居なくなっていて、報酬の入った封筒が置いてあった。
正直行為のあとにおじさんに会いたくなかったので、おれたちは服を着ると
部屋の中はそのままにさっさとホテルを後にした。

その後Aさんとは食事も飲みも行くことはなく、セックスも二度とはしなかった。
(妊娠もしてなかった)
ただし職場での会話は今まで通りで、全てが夢だったようにも思える。

(余談だけど、ホテルから出て封筒の中身をあらためると、中には金は
入ってなくて、なぜか板チョコが2枚入っていた。してやられた。
おれは得したけど、彼女は少し可愛そうだったかも…)

職場で一番人気の涼子と

前から職場で気になっていた女性がいました
彼女のスペックは32才既婚165-45位。ウエストも細く胸はGカップ
顔も可愛いです
 
 
【透けるような肌】と言う表現がピッタリな位、白い肌をしていました
仲間内では、その容姿からナインワンとか、色白なところで白いモビルスーツとか呼ばれてます
職場で一番人気です
名前は「涼子」(仮)
因みに僕は40才既婚の冴えないオヤジです
ファーストコンタクトは花見でした(この時は何もありませんでしたが)

夏に新しいプロジェクトが始まり、運良く同じチームになりました。
花見以来、少しは話をするようになり、何度か飲みに行くようにもなりました(皆とですが)
仕事も忙しくなり毎晩終電の日々でしたが、珍しく早めに上がるれる日がありました
「お先に失礼します」と涼子がオフィスを出て行きました
【今日は嫁と娘は嫁の実家だから、飯でも食って帰るか】と少ししてから出ました
ビルを出ると涼子が外にいました。
「あれ?忘れ物?」
「田中さんが帰りそうだから、待ってました」
「待っててくれたの?嬉しいな?じゃあ、食事でもしていく?」
「・・・」
「あっ、ごめん、ウソ、ウソ」
【怒ったかな?】
「・・・本気で言ってます?」
「いや、だから、その」
「な?んだ、やっぱり嘘か」
【へっ?怒ってない?】
「いつも口だけなんだもん」
「じゃ、じゃあ、今日は本当に誘っていいの?」
「はい」(可愛い笑顔でした)
「家庭の方は大丈夫?」
「今日は誰も居ないんです。主人の実家にお泊りです」

職場の近くではマズいと思ったので、場所を移しました
食事を済ませ行きつけの飲み屋に行きました
そこでも彼女は周りから注目されてました。
ほろ酔い気分になったところで、公園を散歩・・・
「涼子さん、時間は平気?」
「う?ん、もうダメみたい」(笑)
「はい?笑ってる場合じゃないよね?」
「だって、電車ないもん」
「タクシーを拾ってあけるから、それで帰りなよ」
と手を繋ぐと「帰らない?」と振り払われました
「駄々をこねないで、ねっ?行くよ」
「帰らないもん」
「困った子だね?ほら、おいてっちゃうよ」
と涼子に背を向けて歩きだすと、後ろから抱きつかれました
予想外の展開にパニック寸前です【ど?すんだよ、俺?】
取り敢えず冷静を装い振り向いて、彼女の両肩に手を置き
「いい?涼子さん、良く聞い・・・」と言い掛けた時に、彼女が顔を上げました
目に一杯の涙が溜まってウルウルしていました
【か、可愛い過ぎる?】
僕の胸に寄り掛かって泣いています
「何で泣いてるの?」
「分からない」
「ごめんなさい」
「何で謝るの?」
「分からない・・・でも、今夜は一緒に居たいの」
彼女の気持ちを落ち着けるために、ベンチで少し話をしました
端から見たら不釣合なカップルだったと思います

彼女も落ち着いてきたので、泊まる所を探しました
彼女を連れてラブホはないと思ったので、普通のホテルにしました。
「部屋は別々で良いよね?」
「一緒がいい」
と小声でやり取りをして、同じ部屋にしました
別々に風呂に入り、出てからは夜景を見ながら少し飲みにました
「じゃ、寝ようか?」
「うん」
「どっちのベッドがいい?」
「・・・右・・かな」
「じゃあ、俺はこっち」
と別々に寝ることに
少しして「もう寝ちゃいました?」【寝れるわけないじゃん(笑)】
「起きてるよ」
「あの・・」
「何?」
「・・・そっちに言っても良いですか?」
「おいで」
すると彼女が入ってきました
「今日はごめんなさい。田中さんには奥さんいるのに・・・」
とウルウルしています
彼女に腕枕をして
「今は、そんな話はヤメようや。二人だけの時間なんだからさ」
「うん」
そして、どちらともなくキスをしました
時間を掛けてマソコには触らないように全身を愛撫しました。

「ん?ん?はぁ?ん?ん?」と彼女の息遣いが聞こえてきます
声を出さないように、指をくわえて我慢しています
「声を出してもいいんだよ」
「い、いや、はぁ?恥ずかしい」
俯せにして首筋からお尻に掛けて舌を這わせると、枕に顔を埋めなから悶えています
お尻を高く上げさせて舌を這わせながら、指でクリを触れるか触れないかで焦らしていると
「あぁ?・・こんなのはじめて・・おかしくなっちゃう」と感じています
股の下に入り舐め始めると
「いや、いや、恥ずかしい、ダメ、ダメぇ?」
お尻を抑えつけて更に舐め続けると
「ダメ、ダメ、あぁ?、いい・・だ、ダメ、いぃ?、もっと」
と身体を起こして顔面騎乗位状態になりました
「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう」と跨るのをやめて、フェラを始めました
舌を絡めたり、ゆっくりと根元までくわえたり、時には亀頭だけをしゃぶり舌先で転がしたり
と中々のテクニックでした
目を瞑ってフェラを堪能していると、彼女が自らマソコに入れました

「あぁ、ん?」と深々と腰を落とし、ゆっくりと前後させ始めました
「あっ、あっ」と悶えながら、腰を回したり上げ下げをしています
「あっ、あっ、いい、あん、あん・・気持ちいい」
僕の胸に手をついて腰の動きを早めます
「あっ、あっ、はぁ、はぁ、もうダメ、いっちゃう、いっちゃう、いってもいい?」
と言われたので、腰の動きに合わせて下から突いてあげると
「あん、あん・・・いっちゃう、いっちゃう、いく、いく、あぁ?ん」
と僕の上に倒れこんできました
「はぁ、はぁ、はぁ・・ごめんなさい」
「なんで?」
「先にいっちゃった・・」
「気持ちよかったの?」
「うん」
「じゃあ、もう少し気持ち良くなろうね」
と腰を動かすと、彼女も感じ始めました
この後、バックと正常位と体位を変えて責めました
我慢出来なくなったので
「いきそうだから、抜くよ」
と言うと
「ねぇ、キスして」
とおねだりしてきました

舌を絡めてキスをしていると首に手を掛けられ腰に足を巻かれました。
【やばい、我慢出来ない】
と思いつつも腰を振り続けて、中に出してしまいました
「・・・ごめん、中に出しちゃった。」
「はぁ、はぁ、私が捕まえちゃったからだね」
「大丈夫かな?」
「う?ん・・大丈夫ぅ・・かな?」と微笑みます
「かな?って」
「安全日だから、大丈夫だと思うよ」
この後、夜景を見ながらバスルームで、また翌朝にもHをして、中出ししてしまいました
別れ際に
「今度はラブホでも良いよ。こう言う所は高いでしょ?」(笑)
と耳打ちされました
彼女とは暫く続きそうな気がします



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