萌え体験談

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職場

職場体験に来たJC

          私はスーパーを経営してるKと言います私が数年前職場体験に来た子との体験です
    数年前市内の某中学校から電話が来ました内容はよろしくお願いしますということと来る人数
    を連絡してきました電話によると女子が二人来るとのこと一人は不登校で来るか分かんないと
    のことこの子たちを誰が担当するか従業員とも相談して私が担当することになったなぜに店長
    の私が思ったが渋々了承した遅くなったが俺のスペックを紹介身長は165しかないがすごくア
    ソコは巨根であるなのでパンツはXLしかはけない体重は55KG 以上スペック紹介でした職場
    体験の日がやってきた10時には来ると言ってきたが10時半になっても来ないので学校の連絡
    したら不登校の子を迎えに行ってるとのこと11時15分頃になってきた顔を真っ赤にした子と髪
    がボサボサになってる女の子が来た真っ赤の女の子が先に謝った何度も頭を下げていたので
    もういいよと言ったがまだ頭を下げる恥ずかしかったので店長室に行ったそこで店の説明をした
    店の制服に着替えてもらうのだが着替える部屋がないどうしようか血迷っていると女の子がここ
    着替えると言い出してきた俺は恥ずかしかったので店長室を出ようとしたら止められた女の子が
    遅刻した罰として店長さんの前で着替えします言い出した悶絶していると服を脱ぎ始めた顔を真
    っ赤にしてきた子は超貧乳で普通の服を着ていたすると店長さん服も脱いだほうがいいですかと
    聞いてきたこの機会だから脱いでもらったするとまな板のような胸とピンクい乳首が姿を現した店
    長さんどうですか私のまな板はどうですかと聞いてきたのでいいよと言った女の子は不登校の子
    に脱ぐように催促したもちろん拒否女の子は無理やり服とブラを脱がしたすると女の子と正反対
    に超巨乳だったおまけに乳首まで立っていたすると女の子上も脱いでしまったので下も脱ぎますね
    と言ってきたさすがに下まで脱がれると俺のチンポが持たない拒否したが颯爽と下を脱ぎ始めた
    黒いヒジキとピンク色のクリトリスが現れたすでに興奮したのか愛液が満たしていたついでに不登
    校の子も脱いだその子は脱毛していて無毛だったその子も愛液がどっぷり生理の血とともに流れ
    いたズボンが持たないのでチャックを開けたするとフルに勃起俺のチンポがあったそれを見た女の
    子チンコをしごいてきた出そうだったので全裸のなったすると俺チンポが輝いていたまたしごかれて
    逝ってしまった彼女たちの顔に精子がどっぷり掛かったそれに興奮してなのか女の子がやろと言っ
    てきた迷わずやった貧乳の子はまだ生理がきていなかったので中に出しまくった巨乳の子は生理
    日だったのでクリトリスを攻めまくってそれからフェラをした経営するスーパーにはシャワーをつけた
    のでシャワーを浴びたそれから翌日はオナニーをしてもらった貧乳の子は普通に巨乳の子は水をた
    っぷり飲ませて潮吹きをさせた最終日にはコンドームを巨乳の子が持ってきて2Pしたそれから貧乳
    の子と巨乳の子と肉体関係を持ち高校生になった貧乳のこと結婚したそれから毎日セックスしてい
    たらついに生理がきたのでピルを飲ませてH巨乳の子とはラブホと車でHしたついにまた2Pするこ
    になって両方に種付けしたそして巨乳の子は妊娠してしまって二度とHできなくなってしまった今でも
    結婚した貧乳のことやっています 長くなりましたが END

2月になった4

今日の雪はさほど積もらず良かった。ところで女の中で最も恐ろしいのはバツ付きアラフォーだ。特に離婚理由が女性側にある場合や結婚時代専業主婦だった場合や子供を複数抱えている場合には殆どのケースで再婚相手のハンティングに必死になっているので絶対に手出しできない。ところがその様な女性が独身を装ってヤリマンの中に混じっているのでSNSのメッセージで見抜く眼力が自分を守ると思う。社会に出て間もない若い男が時折そんな女性のテクニックに釣り上げられるが自分の母親と年齢差も無いような悪条件の女と結婚を考える神経が理解できない。彼女らはなりふり構わないというのか手段を選ばないので絶対にお近付きにはなりたくない。勤務先にもそんな彼女らが契約社員として多数いるが正社員の独身男性へのアプローチと言うのか罠は他人事ではない。正社員同士の社内結婚をぶち壊して割り込もうとする輩もいる。彼女達の最大の武器は手段を選ばない体当たり攻撃と根も葉もない悪質なうわさだ。フィアンセとは社外結婚で良かった。でも結婚式待ちの身にも危険な誘惑は非常に多い。
彼女らの食事や飲み会の誘いは簡単に断れる。しかし職場の宴席特に2次会が危ない。酒の席を無礼講と心得て濃厚なボディータッチをしてくる。太ももを撫でられたり乳房を押し付けられたりセクハラである。そして2次会が終わると出口で待ち構えていて「今夜はもう少し遊びたいの。付き合ってくださる?」とホテルに誘われる。冗談ではない。もう1つ厄介な彼女達の罠が人生相談だ。職場に悩みを持つ傷ついた女の振りをして近寄ってくる。「悩みは直属上司に相談して欲しい。」と一切取り合わないようにしている。若い男が騙されるのはこのパターンが多い。相談を飲み屋で受けてそのままホテルに連れ込まれ女性経験が乏しい男にアラフォーのテクニックをお見舞いするので男がコロリと性快楽の虜になり彼女の言いなりになって冷静に考えると信じられないようなカップルが誕生する。職場のお局様が「一瞬の快楽。一生の後悔。」と評しているが言いえて妙だと思う。男が現実に目を覚ました時には「なぜこんな女を養わなければならないのだろう」と嘆くか子供を持てない厳しさに打ちのめされる。
今まで何組かそんな親子にしか見えないカップルを見てきたがバツ付きアラフォーは派手婚が好きだ。男は両親や周囲の反対や忠告を全て振り切っての結婚なので引っ込みが付かない。周囲の若い良い奥様を手に入れた同僚達が羨ましくなる。そんな好条件男と略奪婚を狙うヤリマンも出てくる。彼女らは様々な手口で不倫関係に持ち込む。一番多いのが年増の奥さんに対する愚痴を聞いて親身になるパターンだ。バツつきアラフォーは専業主婦の地位を手に入れるととたんに安心して地を出してくる場合が殆どだ。家事をしないなどのバツがついた原因も出てくる。自分の地位がいかに脆い物か理解していない。ある日ダムが決壊するように破局が訪れる。今まで見てきたカップルで結婚生活が2年以上続いた例は無かった。高い授業料を払った男は今度は慎重に見合い結婚してよい妻と安定した家庭を築くようだ。自分の子供を持つ喜びで幸せそうに見える。ヤリマンと略奪婚したカップルも1組知っているが不特定多数の男と遊びの性交を楽しむのを覚えた妻が家庭に大人しく納まれるわけが無い。
とにかく男は思春期までに性快楽を知っておくべきだと思う。年上の女性に悪い女の手口を教えてもらうのも大切だ。姉は女のすべてを教えてくれた。これ以上望む物が無い理想的なフィアンセを手に入れられたのも姉のお蔭だ。しかし誤算は起るものだ。昨夜も再会した彼女に呼び出され性交をした。彼女は安全日だから生姦で犯してと執拗に誘惑してきたが何とかコンドームを使った。クンニとディープキスが出来ないが全身の性感帯を舐めて最後女性器三つ所攻めで陰核愛撫と膣内指入れで前戯を仕上げた。指で膣内をかき回された彼女は大量の愛液を流した。フィアンセ相手にしか反応しないはずの陰茎からも先汁がポタポタ滴った。バックからズブリと陰茎を深挿しして膣奥を中心に丁寧に攻めたが彼女の膣は陰茎にピッタリと吸い付いて来るようで亀頭にくる快感が凄い。フィアンセにはかなわないが本当に美味しい女だ。彼女のボルチオ性感帯をついて回って無事にイかせた。美味しい膣の味におもわずドペッとコンドームに射精してしまった。
彼女は口では「都合の良い女になりたいの。」と言うが妻の地位を虎視眈々と狙っている。彼女は他の男は眼中に無い様子だ。でも新婚早々に愛人と不倫をするのは最低だと思うのでどこかで別れを切り出さなければならない。あまり関係を深くしないうちの方が傷は浅くて済むと思った。彼女が2回目をリクエストして来たので乳首と陰核を軽く愛撫してグチュグチュに潤んだ美味しい膣に寝バックの体勢からズブリと陰茎を刺した。腰で彼女のお尻をパンパン打って膣奥を亀頭で突いた。また彼女をイかせて射精した。バックの体勢から女性器に陰茎をつきたて女をよがらせるのはいつやってみても男の征服感を満たしてくれる。犯している実感が嬉しい。美味しい性交は2回にとどめて全部の精液を捨て切れなかったが彼女の女性器に優しい後戯をしながらピロトークした。左腕で腕まくらをして右手で女性器三つ所攻めをゆっくりかけた。彼女はしがみついてきた。後戯の手を緩めてティッシュで溢れた愛液を綺麗に拭いて後始末をした。使用済みコンドームを持ち帰るべくかばんにしまった。
「ねえ私をどう思うの?」「愛しているよ。」「もう嘘ばかり。どの女にもそう言っているのでしょう。でも私はあなたを心から愛しているわ。誰にも負けないくらい強く。」「ありがとう。」「ねえ私の幸福はあなた以外には無いのよ。どんな形でも良いから側において。」「でも結婚したら不倫は出来ない。」「あら一夫多妻と考えれば良いじゃない。愛してもらえれば私は内縁の妻でもいいのよ。」などと話をした。彼女は「初めてをあなたにあげて本当に良かった。」とも言った。もっと性交をおねだりしてくる彼女を振り切って今朝早く彼女の部屋から帰ってきた。まだ精液がかなり溜まっているので猛烈に女が欲しくなった。フィアンセにSOSメッセージを送った。彼女の到着を待ちながらこれを書いている。昨夜の女の膣の陰茎にピッタリ吸い付いてくるような美味を思い出しフィアンセのザラザラな膣壁がくれる快楽も思い出し陰茎の勃起が収まらない。先汁もフィアンセを思うとトロトロ流れて止まらない。一刻も早くフィアンセの膣にこの怒張した陰茎をズブリと刺して射精したい。もうそれだけだ。

[包茎いじめ]体育の女教師①

 これは、私が以前勤めていた職場の先輩の女性から聞いた話です。
 その女性が高校1年のとき、土曜日の放課後に同じクラスの女子数人と連れだって体育館にバドミントンをしに行ったら、体育館の中で、
1年生と2年生の男の子3人が裸で走らされていたそうです。
 女の子たちは、最初、遠巻きに見ていたのですが、体育の女の先生が女の子たちを手招きして、
「もっと近くで自由に見学してよろしい」と言ったので、みんな近くに駆け寄って、
ベンチに座って見学したそうです。
 水泳の授業をなまけた罰ということで、男の子たちは着衣を全部取らされ全裸にさせられ、両手を頭のうしろで組まされてて、
前を隠すこともできない状態だったので、その場にいた女子は、
男の子たちのおちんちんもお尻もすぐそばで見ることができたそうです。
 男の子たちは3人とも、きゃしゃな体つきで、身長も女子と同じくらいか女子よりもちょっと低いおチビさんばかりで、一見、
中学生くらいにしか見えない可愛い子ばかりだったそうです。

(続々)私の子供たち

私の職場には若い人妻が溢れているが女が多いと人間関係が難しい。

人妻達から個人的に相談を受ける事が多い。不倫のきっかけだ。

私は人妻以外は全くの童貞だ。セックスは下手だと思う。

不倫は私の子供を作るためだ。「外に出すから。」と騙して

生セックスをしてこっそりと膣内射精をしている。

人妻が気が付いた頃には私の子供がお腹にいる事になる。

半分以上の人妻はそのまま私の子供を出産してくれた。

自分を不条理にいじめた義実家への報復中の恭子ちゃんは

私の子供を妊娠する事に熱心だ。騙す必要も無い。

多分もう種は付いていると思うが毎日勤務中にこっそり

2人で倉庫に行き生セックスをして子種を注ぎ込んでいる。

今日もさっき種付けセックスをしたばかりで疲れた。

上司はパソコン音痴で私がパソコンに向かって真面目そうに

何やら作業をしていると仕事と思って近寄ってこない。

実際はこんな書き込みをしている。

しかし恭子ちゃんにあまり入れ込みすぎると

他の獲物に手が出せない。私の子種は有限だ。

早く子種を付けたい美味しそうな若妻が2人いる。

私の子供を産んだ人妻は家族写真入りの年賀状を

くれる。娘の目元が私に似ている事が嬉しい。

(続)私の子供たち

私は若い人妻のパートが多い企業に勤務している独身だ。

仕事自体はつまらない事が多いが若妻との不倫は楽しい。

不倫の目的はズバリ自分の子種を生射精で若妻達につける事だ。

最近の若妻は不倫願望が非常に強い。ストレートに誘える。

人妻に「外で出すから。」と生セックスをして膣内射精をしてから

ペニスを抜いて「いく。」とティッシュをあてがって騙している。

若妻たちはまさか私が妊娠を狙っているとは夢にも思わない。

狙った獲物は確実に孕ませてきた。失敗は無い。

私は入社以来10年余りで100人以上の人妻を妊娠させた。

現在50人以上の子供達の父親になった。女の子が多い。

私のノートには人妻たちの正確な性周期が記録されている。

毎日危険日の人妻を騙してドクドクと生射精をしている。

過去には2人の人妻を同時に妊娠させた事もある。

ところで2年ほど前に恭子ちゃんという新人が私の職場に入った。

彼女と雑談していると

「子供が出来ないと義両親からいじめられているの。

旦那が高齢で種無しが原因なのに。」

「それはひどいな。辛いだろう。」

「もう毎日針のむしろよ。パートに来るとほっとする。」

「義両親は嫌か。」「当然よ。何とか復讐してやりたいくらいよ。」

「良い事がある。」「えっ。」「他の男の子供を生むんだ。

血筋を根絶やしにすればこれ以上の復讐は無いぞ。」

「でも~。」「迷う事はないさ。俺に任せろ。」と彼女を説得できた。

最後は恭子ちゃんは目を輝かせて私の社内妻になると言った。

その日から仕事中に2人でこっそり倉庫で声を殺し種付けする日が

始まった。無論生射精だ。

私はテクニックには自信が無いが子種には実績がある。

ほどなく彼女のメンスが止まった。

妊娠5ヶ月のエコー検査で男の子を妊娠している事が

判明しジジババ大フィーバーとなった。

恭子ちゃんは子供に私の名前から漢字1字を取って命名した。

先日彼女がその子を連れて職場に挨拶に来た。

私は小さな子供が苦手で大きらいだ。

しかし実際に自分の子供を抱いてみるとこんなに可愛い

存在は無いと思った。完全に親ばかだ。

恭子ちゃんは「そろそろ2人目が欲しくなってきた。

またパートに来るから宜しくね。」と私に耳打ちした。

現在2人目の子供を目指して種付けセックスに勤しんでいる。

勤務中にムラムラ来ると彼女に「倉庫へ行こう。」と声をかけて

子種を勢い良く膣内射精している。毎日3回はしている。

人妻を孕ませる事は1度手を染めたら止められない蜜の味だ。

しかし勤務中にこんな書き込みをしてばれたらヤバイな。

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子 2

 早朝、美佐子の夫の慎一は、あわただしく ト-ストとスクランブルエッグをコ-ヒでたいらげると妻の美佐子とは、ほとんど会話もなく会社へと行った。そういう生活が何年も続いているのである。夫は細身で、仕事しか頭にない真面目な男である。夫婦の間では、冗談めいた会話は全然なかったし、あまり笑うこともない。夫とは同じ職場で知り合った関係であった。一応社内恋愛であった。夫の母と美佐子の母が偶然、友人同士で、夫の慎一さんのことも子どもの頃から知っていた。美佐子の母と夫の母とが、結婚話を進め、トントン拍子で結婚してしまったというのが現状である。美佐子はお嬢様育ちで、世間知らずなところがあった。いわゆる箱入り娘である
 今の結婚生活では、夫婦の夜の営みは、年数回っていうほどである。それも、子どもが欲しいっていう気持ちだけなのである。
しかし、子どもには恵まれていない。 
 ここに引っ越してきて1週間が過ぎた。美佐子は気晴らしに公園に散歩へ出かけた。美佐子は勤めにでたいのだが、夫は妻は専業主婦だっていう考えから許してくれなかったのである。  季節は真夏で、とても暑かったが心地よい風を身体に受けて、青々とした雑木林の中を歩くと気持ちもよかったのである。 夏らしく少し短めのワンピ-スだった。 少しすると、後ろから「こんにちは奥さん」っていう軽やかな声がしたので振り向くと下の階にすんでいる木戸であった。白いランニングシャツに短パンの姿である。美佐子は、50代とはいえ筋肉質の木戸の身体を見てしまった。 木戸は、微笑みながら、「奥さんが歩いていたのは遠くからでもすぐにわかりましたよ、だって綺麗で美人ですからね」ってにこやかに話した。美佐子は少し顔を赤くして「そんな冗談でも うれしいですよ」と答えた。
実は、木戸は、たまたまその日は仕事が休みで、2階の下の階のドアの開く音がして 窓の外をみると美佐子が短いワンピ-ス姿で公園の方角に向かって歩いている。その後ろ姿から、歩くたびに美佐子の大きな柔らかいお尻が揺れている。風が吹くたびに美佐子の太ももも見え隠れしている、胸も大きいのがわかる。エアコンのない木戸の部屋は蒸し風呂で、汗をいっぱい掻きながら 食い入るように美佐子の後ろ姿を見ながら、すぐに部屋から出て美佐子の後を追ったのである。
 木戸は「ここの公園は気持ちいいでしょう。奥さん」 「ほんとうに気分も気持ちよくなりますね」って答え、木戸の人懐っこい話しかけに好意を持った、2人で並んで いろいろと話をするのだが、木戸は、話上手で美佐子は、口に手をあててクスクスと笑った、久しぶりの笑であった。しばらくした、木戸は、ベンチに座ろうと言い、美佐子も少し歩き疲れたので、ベンチに座り おしゃべりをつづけたのである。 はなしの途中でも美佐子は、木戸の筋肉質の胸を無意識のうちにチラチラと見ていたのを美佐子自身 気づいていなかった
 木戸の汗の臭いも、それほど気にはならなかった。 美佐子は時計を見ると2時間はたっていた。まだ30分ぐらいのような感じであった。家で洗濯物をベランダからかたづけたり、夕食の準備もあったので。美佐子は、「今日は、いろいろとお話してくださり ありがとうございました。とベンチから立ち上がり、頭を下げてお礼を言った。そして立ち去ろうとした瞬間の出来事である。美佐子の大きなお尻を、木戸の手が触ったのである。「あ ごめんごめん、ベンチの木くずがついていたので」もちろん嘘である 「すいません、ありがとうございます」美佐子は、また、頭を下げてお礼を言い 家路へと着いた。

 木戸は、立ち去る美佐子を見て 「やはり、俺好みのやわらかいケツをしてるな。 世間しらずの箱入り主婦って感じだ。ケツを触られて 頭を下げてお礼を言ってやがるぜ。俺が睨んだ通り 一度男を知ったら淫乱女になるぜ さて、これからどう料理していくかな」 夏の風の中を歩いていく美佐子を見ながら、獲物をねらったハイエナのような目つきをしているのであった。

俺の娼婦

俺は38歳独身です。
数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。
彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。
顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な
態度だったんです。
しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。

ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。
話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。
いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。
俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事
になり居酒屋に向かったんです。
彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。
店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。
彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。
彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展
しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に
吸い付いたんです。”あぁ~・・・気持ちいわ”と言う彼女のスカートに手を入れストッキングと
パンティの中に手を差し込むと、既にダラダラと愛汁を溢れさせていました。
指をマンコに差し込み出し入れを繰り返すと”クチャクチャ”と厭らしい音を立て始め、彼女も
”ダメ!凄い感じるぅ~こんなの初めて・・・”と俺にキスをせがんで来たんです。
キスをしながら、彼女は”うっ・・・逝くぅ”と小さく囁きブルブルと震えていました。
俺は我慢出来ず、大きくなったチンポを彼女の口に押し込み舐めさせたんです。
慣れない彼女は必死に舐めているんでしょうが、歯が当ったり舌使いが上手くなく初めて何だ
と思いました。
彼女の口からチンポを抜き、彼女のマンコに押し込んだんです。
処女では無かったんですが、締りは抜群で俺のチンポに何度も逝く彼女でした。
お互いハァハァ息を荒らしながら一緒に風呂に入る事にしたんですが、彼女の裸体はムチムチ
感が凄く、下半身は特に外人並です。しかも色白でムッチリの割には肌が綺麗でした。
彼女も恥ずかしそうにしていましたが、俺は強引に彼女のお尻に顔を近づけアナルまでしっかり
見てやりました。そんな行為に興奮したのか?彼女は益々汁を溢れさせ、太腿を伝って流れる
程でした。
それから毎日の様に俺は彼女を呼び出し、アパートで彼女の体を堪能し、彼女を調教したんです。
素人を調教するのは簡単でした。俺が言う事を何でも聞き、いつしか公園や映画館でも俺の
チンポを咥える淫乱な女になったんです。
彼女と知り合って3ヶ月が過ぎた時、俺は彼女と河川敷を散歩していました。
もちろん彼女は下着は付けていませんし、スカートの中はバイブとローターを付けた状態です。
そんな中、鉄橋の下に住んでいるホームレスを見つけ、彼の家に彼女を裸にして押し込んで
見ました。ホームレスも驚いた表情でしたが、彼女に飛びつき胸を舐め、マンコに汚れた舌を
這わせていました。俺の目の前で彼女はホームレスに体中を舐め回され、彼の汚れたチンポを
口で綺麗に舐めさせられていました。
やがてホームレスのチンポをマンコに入れられ、喘ぎ声を上げ悦んでいる彼女だったんです。

それ以来、俺はアパートで彼女のマンコを楽しんだ後に、ホームレスの家に連れて行き
彼の性処理をさせる様になりました。ホームレスも2人・3人と増え、今では5人位が集まる様に
なりました。すっかり淫乱になった彼女は、今ではアナルも覚え3穴同時責めに悦んでいます。
そんな彼女と出会って、もう半年を迎えようとしています。
娼婦の様に扱われても俺に従う彼女が最近愛おしく思えて仕方ないんです。
ちなみに彼女は服装も若い感じになり、髪も茶髪に染め結構明るい女性に変わりました。
俺好みにしていたのかも知れませんが、職場でも男達が認める程です。

きっと彼女も俺のプロポーズを待っているんでしょうね・・・。

付けまつ毛や派手な服装で変身した妻

妻と結婚し、18年を迎えた。
妻(39歳)は、私が言うのも何だがまぁまぁの美人だと思う。
職場で知り合った頃には、妻の隠れファンが多く存在していた事も知っている。
結婚し、妻は職場を去ったが”羨ましいっす”と言われた事は数知れない程です。
そんな妻も、子供を出産し育児と家事に追われ始めると、女性から母へと変わり
何時の頃からか?地味な服装に薄化粧と色気を失っていました。
娘も17歳の高校生になり一緒にTVを見ていると、
 「この人凄く綺麗!ママと一緒の年だよ。ねぇパパそう思わない?」
 「そうだな!まぁ5歳以上は若く見えるかなぁ?」
 「こんな感じのママだったら、パパも嬉しいんじゃない?」
 「そりゃこんな美人と歩いていて気分悪い人はいないでしょ」
そんな娘との会話を聞きながら妻は”ん~”って全く気にする事も無かった。
それから何度かそんな場面が続いた時、妻が急に話に乗り出して来たんです。
 「じゃ、ちょっとイメチェンしてみようかなぁ?」
 「ママ良いんじゃない!」
 「本当にするのかぁ?いつもそう言って変わらないからなぁ?」
 「いいの?ナンパなんかされても・・・」
 「いいよ!来ないと思うし・・・」
そんな感じで、その時は妻の気まぐれだと信じていませんでした。
数日が過ぎ、娘と一緒に買い物に出掛ける妻。
 「いってらっしゃい」
 「じゃ、出かけて来るね・・・昼飯適当に食べてね」
 「ハイハイ!気にしなくていいよ」
そう言って妻と娘が買い物に出掛けて行ったんです。
夕方2人が帰って来た様で、玄関先でゴソゴソと音が聞えました。
妻がリビングに入って来て驚いたんですが、凄い量の買い物袋。
 「何そんなに買い込んで来たんだよ」
 「パパ!驚かないでよ!」
 「何だよ」
 「ママの服や化粧品いっぱい!私も驚いちゃった」
 「えぇ~どうしたんだよ」
 「だっていつもあなた達がママは地味だの薄化粧だのってうるさいから、変身するのよ」
 「本気だったのか?」
妻が袋を開け、中の服を見せてくれたんですが、ミニスカートなども入っており驚きで
声も出ませんでした。
 「明日、みんなで映画でも見に行こうよ。折角ママが服買ったんだし」
 「いいわよ!化粧もバッチリ決めて驚かせてあげるわ」
そんな訳で、翌日家族で出かける事になったんです。
朝食を済ませ出かける準備を終えた私はリビングのソファーに座り2人の女性を待ちました。
 「用意できたよ」
 「ママがまだだよ」
 「ん~随分念入りに化粧してるんだね」
大分時間も過ぎた頃
 「お待たせ!」
妻の方を見て驚いた。”誰?”って言いたい位別人がリビングに入って来たんです。
付けまつ毛やアイシャドウまでした妻は初めて見ました。
ちょっとボディコン風の白いワンピースは丈が短く太腿が大きく露出し、そこから伸びる足には
柄付きのストッキングが若々しさを醸し出していました。
胸元も大きく開き、その中心に金色のネックレスが胸の谷間のアクセントになっていました。
 「パパ、見惚れてる!」
 「馬鹿!そんなんじゃないよ」
 「見直した?ママだってまだまだイケるのよ」
 「ママ凄く似合ってるよ。もう30歳位に見えるんじゃないかなぁ」
 「ちょっと恥ずかしいけど、でも久々に若返った感じがするわ」
そんな会話をしながら車で、街で一番大きなショッピングモールに出掛けたんです。
車を降り、娘と妻が私の数メートル前を歩いていましたが、数人の男性がチラチラ見るのが
分かりました。
改めて見ると、妻のスタイルも昔から大きく崩れる事も無く、大きな胸(Eカップ)にクビレタ腰、
お尻から太腿に掛けては、ちょっとムッチリ感が増していましたが、男性を魅了するのに十分
だったと思います。
入社した当時の妻を思い出しながら後ろを見惚れるように付いて行ったんです。
店内に入り映画館に向かう為、エスカレーターに乗る2人。少し遅れて私が後ろを追う様に
乗り見上げてみると、妻の太腿の先にピンク色のパンティが見え隠れしていました。
ストッキング越しで、ハッキリはしませんが明らかにTバックである事は分かります。
思わず股間が熱くなるのを感じた私は、誤魔化すかのように辺りを見渡しました。
1段後ろに立つ中年男性を始め数人の男性が妻のパンチラに気づいた様で、上を見上げ
ジロジロと見ているのが分かりました。
こんなにも妻の姿に興奮した事は無かったと思います。

映画館に入り、後部通路寄りに3席取った私達は奥から娘・私・妻の順び座りジュースや
ポップコーンを回しながら食べていました。そんな時、妻に手渡す先に妻の太腿が見えたんですが
座った影響で太腿は大きく露出され色気ムンムンだったんです。
予告上映が始まり、館内は薄暗くなるとムラムラした私は、妻の太腿を擦ったんです。
妻も一瞬私を見ましたが、私が妻に興奮していると知ったのか?何も言わず受け入れてくれたんです。
間もなく上映が始まる頃に、妻の隣(2席)に20代の若い男性が座ったんです。
妻も男性を気にしている様子でしたが、映画が始まるとスクリーンに夢中になっていました。
そんな中、私は相変わらず娘の視線を気にしながら、妻の太腿を擦り興奮を抑えきれないでいたんです。
映画も面白みを増し、私も妻の太腿から手を放しスクリーンに夢中になっていた時です。隣に座る妻の
息遣いが荒くなっている事に気づいたんです。
そして、座席横のジュースを取ろうと目を移した時、妻に起きている事が分かったんです。
妻の太腿に隣の男性の手が伸び、太腿から股に掛けて弄られていたんです。
妻は私に弄られていると勘違いしているんでしょうか?若い男性は妻の股に指を伸ばしクリトリス辺りを
弄っている様で、妻も上気して興奮している事が分かりました。
しかし薄暗い中とは言え、目は慣れ状況は見えている筈ですし、反対側から触られている事は
分かると思います。
いつの間にか妻の太腿は開かれマンコが触りやすいようになっていました。
男性の手は終始伸び、エンディングまで続けられたんです。

映画が終わり、駆け込む様にトイレに向かった妻。
濡れまくったマンコを拭いているんでしょうか?
始めてみる妻の痴漢される姿に、大人げなく興奮した私もトイレでオシッコをしながら我慢汁で糸を
引いていました。
その後、昼飯を食べ買い物をして帰宅しましたが、改めて妻の魅力を感じさせられる一日でした。

その日以降、妻は別人になった様に露出が多めで若い姿をする様になりました。
付けまつ毛は定番!化粧もバッチリ決めて出かける事が多くなったんです。

数か月が過ぎ、薄々分かった妻の浮気!

また書きます。

私の子供たち

私は女性ばかりの大所帯職場で働いている。女性といっても若い人妻のパートばかりだ。

若い人妻は性欲旺盛で不倫願望が強い。私はこの10年間。100人以上の人妻に

生姦生射精を繰り返してきた。人妻達はしばらく働くと私の子を身ごもって退職し

新人が入って来るを繰り返した。半分以上の人妻は私の子供を産んでくれた。

私は独身だが子供は50人以上いる。最近の人妻の倫理観の崩壊と性快楽の追及は凄い。

ますます子作りのペースが上がっている。人妻は蜜の味と言うが本当に美味しい。

女の本性を嫌と言うほど見てきたので私は自分の妻を持ちたいとは思わない。

人妻は見分け方が難しい。旦那と上手くいっている人妻は攻略が殆ど無理だ。

逆に離婚寸前の人妻は私に結婚を迫ってくるので危険で種付けは出来ない。

職場の人妻達とは世間話を通じてさりげなく旦那との関係を探り出す必要がある。

私は人妻のぐしょぐしょに濡れた生膣にドクドクと大量射精するよりも

自分の子供達の元気な姿を写真で見る方が好きだ。私にとって種付けセックスを

繰り返すのは1つのプロセスにしか過ぎない。私の子供は女の子が圧倒的に多い。

初産が私の子供という人妻もいる。可愛い女で結婚を迫られたときはグラリときた。

現在私の子供を孕んでいる人妻は3名だ。私は来春以降の出産が楽しみだ。

私の子供を産んでくれた人妻とはその後も時々秘密の生姦セックスしている。

私は正社員なので年収は良いが毎晩のホテル代は厳しい出費だ。

ジーンズショップで

先週末、ちょっと街に買い物に行きました。
秋っぽいリップが欲しくて、デパートに行ったのです。

店員さんの説明を聞きながら、いろいろ試してみます。
そのときに対応してくれた店員さんなのですが・・・
化粧品売場の店員さんですから当たり前ですが、メイクは完璧です。
女の私から見てもとても綺麗で、素敵な印象の女性でした。

気に入ったリップを買ってデパートを出ました。
歩きながら意味もなく考えていました。
(あんなに外見を整えていたけれど、仕事とはいえ大変だろうな。。。)
(ずっと微笑みを浮かべていたけど、疲れるだろうな。。。)
仕事用に本当の自分を偽って、あるべき姿を装う・・・
社会人であれば誰しも当り前のことです。

私もそうです。
他の人が皆そうであるのと同じように、仕事の場では自分の感情を押し殺さざるをえません。
本当はいやなことでも、やるべきことは笑顔でやらなければなりません。
たとえ疲れていても、会社ではそれを表面に出すこともできません。
自分を偽り、自分を装って自らの務めを果たす・・・
こんなこと、繰り返して書くまでもなく社会人なら当然のことです。

ただ、ときどき虚しくなることがあります。
それは、きっと私の性格によるところが大きいんだと思っています。
自分で言うのもおこがましいですが、私は根がまじめで几帳面な性格の人間です。
職場でまじめな分、プライベートではだらしなくできればいいのに、なかなかそれができません。
良く言えば『おとなしくて慎重派』ですが、言い換えれば『自分の殻を打ち破ることのできない臆病な性格』でもあるのです。
ちゃらちゃらした子を見ては、
(私もああいうふうにできたらいいのに)
と、羨ましく思ってしまいます。
けっきょく私は『私』であって、他の何者でもありません。
几帳面な私が、まじめな自分自身を裏切ることはできないのです。

そんな私にも、地味な日常から抜け出して興奮する瞬間があります。
思いっきり恥ずかしい思いをすることで、他に代え難い興奮を得ることがあ
るのです。
日常のまじめな『私』に恥をかかせて、そのギャップに自分自身で快感を覚
えるような経験を、過去に何度となく体験してきています。

(あの人も、仕事が終われば何かで発散するのかな?)
あの店員さんのことを思いだします。
とりとめないことを『ぼーっ』と考えながら、街を歩いていました。

(やっちゃおうかな。。。)
そんな感じの気分でした。
そして、一度そんなふうに思いはじめると、もう抑えられなくなりました。
久しぶりにあの興奮に身を焦がしたくなってきます。

とは言っても、街中を歩いている今の私には、何の計画もイメージもありません。

アーケード街の最後のところに、そのジーンズショップはありました。
ただ目についたというだけで、足の向くままに入っていました。

チェーン店のカジュアルなジーンズショップです。
ひと通り店内を一周します。
試着室の様子を確認しようと思ったのです。

奥に細長いつくりのお店です。
そのお店のいちばん奥のほうに、試着室が並んでいました。
それぞれの個室の入口はカーテン式のタイプです。
店員さんに断ることなく、完全セルフサービス(?)で勝手に使っていいようです。

目に留まった限りでは、店員さんは2人しかいないようでした。
2人とも店の中ほどにあるレジブース(?)の中で何か作業をしています。

女性用のジーンズのコーナーに行きます。
適当にひとつ選んで、手に取りました。
試着室に向かいます。
思いたってこの店に入ってからここまで、ほとんど何も考えていませんでした。
なんとかシチュエーションをつくろうと『行き当たりばったり』で行動していた感じです。

試着室の個室は、壁の形に沿うようにデコボコと3つ並んでいます。
真ん中の個室だけ使用中でした。
その前には女性用のサンダルが揃えて置かれていて、大学生ぐらいの男の子が所在無い感じで立っています。
・・・きっとカップルなのでしょう。

商品の棚がたくさん置かれている店ですので、
試着室の前とはいってもそれほどのスペースはありません。
通してもらおうと、赤いネルシャツにチノパン姿のその男の子にちょっと会釈します。
私を奥へ通そうと1歩下がってくれた『ネルシャツ君』の前をすり抜けて、
隣の個室の前に行きます。
パンプスを脱いで、中に入りました。
カーテンを中からきちんと閉めます。

気持ちだけが急いていました。
『何かしなきゃ』と焦ります。
行き当たりばったりですから、多くを望める状況ではありません。
今のシチュエーションでできることを考えるしかありません。
(あの男の子に見せる?)
カップルで来ている男の子ですから、ちょっと難しい気がします。
いっしょにいる『彼女サン』に申し訳ない気持ちもあります。
(次のチャンスを待つ?)
いずれにしても怪しまれないようにと、とりあえず持ってきたジーンズを手に取ります。
買う気もないジーンズの試着をしながら、
(どうしよう)
(何ができる?)
(やり過ごす?)
考えていました。

「シャッ、シャーッ」
隣の個室のカーテンが開く音が聞こえました。
「どう?」
「さっきのほうがいい」
ふたりのそんな会話が聞こえてきます。
「シャーッ」
・・・私もカーテンを開けました。

『ネル君』が反射的に、チラッと私のほうを見ました。
カーテンを開ききった瞬間に、私と一瞬目が合いましたが、お互いにすぐそらします。

「後ろ向いてみ」
「うん」
彼らの会話を耳にしながら、私は自分のパンプスに足を入れます。
個室の外に出ました。
個室の外に立ったまま、個室内の鏡に向かって自分の姿を映します。
靴をはいた状態のシルエットを確認しているような演技をしたのです。
前を向いたり後ろを向いたりして、いろいろな角度から自分の姿を鏡に映します。
ジーンズはテーパードのスキニーで、あまり私の好みではありませんでした。

「シャ、シャッ」
彼女サンの個室のカーテンが閉じられます。
ネル君が、そこから離れるように3~4歩後ろに下がりました。
小物の棚(?)のところを背にして立っています。
またも所在無さげです。
私は、その斜め横でまだ自分の姿のチェックを続けていました。
試着室前の狭いスペースです。
ネル君は、見るともなく『ぼーっ』と、目の前にいる私を眺める感じになっています。
(チャンスだ。。。)
直感的にそう思いました。

自然な感じで『ふっ』とネル君のほうに顔を向けてみます。
私と目線が合うことを避けるように、彼が『さっ』と目をそらすのがわかります。

(今だ。。。)
(ぜったい今しかない。。。)
まさに『行き当たりばったり』でしたが、ためらいはありませんでした。
それよりもはるかに、強い焦りがありました。
『私に与えられた時間は短い』と感じていたからです。
(ああ、やっちゃえ。。。)
演技を始めていました。

(文章にすると長くなってしまいますが、
ここからは全部あっという間のことですので、そのつもりで読んでくださいね)

パンプスを脱ぎます。
試着室に上がりました。
上半身だけ振り返って、カーテンの取っ手(?)を持ちます。
斜め後ろにいるネル君とは2mぐらいしか距離がありません。
近すぎて本当に『すぐそこ』という感じです。

(急がなきゃ)
わきあがる気持ちが溢れて、胸苦しくなります。
ここでわざと、カーテンをきちんと閉め損ねる『ドジな女』を演じるのです。

顔は正面の鏡のほうを見たままで、
「シャッ」
後ろ手にカーテンを閉めます。
腕の感覚だけが頼りでした。
最後までちゃんと閉めきらずに、さりげなく、微妙に隙間を残します。
幅は2~3cmといったところでしょうか。
いい感じです。

ネル君がぼんやり見ている前での出来事です。
私の個室のカーテンに、『偶然にも隙間ができてしまった』ことに、彼が気づかないはずがありません。
きっと、『あっ!』という思いで、事態を見守っていることでしょう。

彼の場所からは2mぐらいの距離があります。
隙間に顔を近づけるように覗かれているわけではありません。
遠目からですので、彼から見えるのは、私の後ろ姿のほんの一部にすぎないはずです。
それでもきっと、そのわずかな隙間にちらつく試着室内の私に注目しているにちがいありません。
『このままジーンズを脱ぎ始めたら』と、一抹の期待を込めながら・・・

急いでジーンズのフロントジップを外します。
やるなら早くしなければなりません。
とにかく気持ちばかりがはやります。
隣の彼女サンが着替えを終えて個室を出れば、その時点でこのシチュエーションを手放さなければならないでしょう。
『時間との勝負だ』という強い焦燥感に襲われていました。
フロントを開き、ウエストの両サイドに手をかけます。
わずかなカーテンの隙間ですが、ネル君には私がジーンズを脱ごうとしている様子がチラチラ目に入っているはずです。
おそらく私の『パンツまる出し』を期待していることでしょう。

ジーンズの内側に挿し入れた親指を、わざと下着のパンツの縁にも引っ掛けます。
躊躇はありませんでした。
ジーンズをパンツごと一気にひざのあたりまで下ろします。

ネル君にも『ジーンズを脱いだら、パンツまでいっしょに脱げちゃった』のが見えたはずです。
期待していた以上の展開に、ますます隙間を注視しているはずです。

斜め後ろの姿とはいえ、私は今、下半身まる出しです。
心臓がどきどきしました。
(あ、ああ。。。)
(見られちゃうよ。。。)
脚を肩幅ぐらいに開きながら、さりげなく立ち位置をずらします。
カーテンの隙間に、お尻の中央を向けました。
胸の中で、どきどきが加速します。

両脚をもぞもぞさせながら、脱ぎかけのジーンズを『ずるずる』と、ふくらはぎまで落とします。

『いま、見知らぬ男の子の前で下半身を出している』
もうその事実だけで、ものすごく興奮してきます。

彼は絶対に見てるはずです。
顔を前に向けさえすれば、いやでも隙間が目に入ってくるのです。
見ていないはずがありません。
(ああん。。。気持ちいい。。。)
ひとりの男の子の視線を独占している私・・・
恥ずかしげもなくお尻をまる出しにして・・・

さすがに、いつまでもお尻まる出しのこのままでは不自然です。
手でパンツを引っ張り上げました。
でも、ちゃんと履き直しはしません。
お尻の下のほうだけが半分かぶさる程度にずり上げただけです。

時間がありません。
足踏みするみたいにして、脱ぎかけのジーンズから足を抜きます。
もう少しだけ見られやすくなるように、
(もうちょっと体をカーテンに近づけようかな)
そう思ったそのとき・・・

「おい、●●美」
男性の声が聞こえました。
ネル君です。

私は『どきっ』としながらも、外の様子に聞き耳を立てます。

「おまえさ、・・・●●の●●●(よく聞こえません)?」
彼女サンに話しかける声の気配が、すぐそこまで近づいて来ました。

(もしかして)
直感が働きます。
(ああ、きっとそう。。。)
いま脱いだばかりのジーンズを拾おうと、前かがみになりながら床に手を伸ばします。
拾い上げるときに、自分の股の間から背後のカーテンの隙間を見ました。
(いる。。。)
姿勢を戻しました。
・・・真後ろに立っています。
下のほうがちらっと目に入っただけでしたが、隙間に彼のチノパンのカーキ色が見えたのです。

(やっぱり。。。)
直感が、確信へと変わります。
本人はさりげないつもりなのでしょう。
でも、私は彼の意図を完全に読み切っていました。
「フレアが、●●・・・」
「●●、●●●じゃないし・・・」
彼女サンに話しかけているのは口実です。
この隙間を覗きこむために、わざわざ近づいてきたのです。

全身の血液が、すーっと引くような感覚に襲われて、その直後に今度は『かーっ』と頭に血が上ります。
拾い上げようと前かがみになったとき、すでにネル君には見えていたかもしれません。
開きかけたお尻の割れ目の間が・・・
顔が熱くなって、心臓がすごい勢いで鼓動しています。
(だいじょうぶ・・・落ち着いて。。。)
この状況は、私にとって願ったりかなったりのシチュエーションのはずなのです。

ネル君は、彼女サンとちょっと言葉を交わしただけのようでした。
会話はもう終わっています。

立ったまま、拾い上げたジーンズの裏返りを直します。
(やっちゃえ)
(だいじょうぶ)
ここまで、演技が不自然だった部分もないはずです。
理性のブレーキが緩みます。
ハプニングを装っている以上、この1回に賭けるしかありません。
(見たいの?)
(私の恥ずかしい格好見たいの?)
鼻で息をするのがつらくなってきます。
どきどきが爆発しそうです。

裏返りの直ったジーンズを足元の床に置きました。
異常なほど口の中が渇いています。
(ああ見てて、ちゃんと見ててよ)
立った姿勢のまま、前かがみになります。
(はああ、見えちゃう。。。)
パンツが脱げかけたお尻の割れ目が、開きます。
(はぁん、見えちゃう見えちゃう。。。)
床のジーンズに手を伸ばしました。
水泳選手の飛び込み台ポーズと同じです。
ずり落ちたパンツのせいで、私はお尻の割れ目を晒してしまっています。
隠れ場をなくしたお尻の穴が、まる見えになっているはずです。
自分の股の間から、背後のカーテンに目をやります。
隙間を遮るように立っているチノパンが見えました。
(ああ、やっぱりいる。。。)
お尻の割れ目が左右に全開です。
(ああん、見られてる。。。)
(ああ、見て、ああん見てぇ。。。)
隠したいのを耐えながら、床に置いたジーンズをゆっくりたたみます。
立ったままの前屈姿勢です。

お尻の下半分はパンツで隠してあります。
でも、お尻の穴までは、否応もなくまる見えです。
(いやぁん、恥ずかしい。。。)
肛門がいやというほど剥き出しになってしまっているのが自分でわかりま
す。
彼との距離はほとんどないと言っていいでしょう。
(あああ。。。だめぇ。。。)
ネル君は見ているはずです。
私がどれほど恥ずかしさを耐えているかも知らずに。
・・・あっという間に10秒ぐらい経ってしまいました。
もう終わらせなければ、不自然になってきます。
50~60cm後ろにいる男の子に見られている・・・
そのことを強烈に意識します。
(はあん、ああん。。)
脇に置いてあったバッグを引き寄せます。
右手でバッグの中を探りながら、お尻を後ろに突き出しました。
同時に左手をお尻に伸ばします。
『さっきからここにパンツのゴムが当たっていてかゆかった』というような
感じで、『ずいっ』とパンツを下にずらしました。
まさに『まる出し』のお尻を、ネル君に突きつけます。
「がりがり・・・」
左手で大胆にお尻を掻いてみせました。
指先でお尻のお肉を引っ張るように広げながら・・・

こんな大胆なことをしている自分に興奮がとまりません。
(見て、見て。。。)
彼には私の秘部のすべてが見えたことでしょう。
恥ずかしすぎる恥ずかしさが、快感でした。
(ああ・・・)
でも、もう時間を稼げません。
前かがみだった上半身を元に戻して、両手でパンツを引っ張りあげました。

興奮も冷めやらぬまま、もともとの自分のジーンズを履きます。
『音』として聞こえたわけでもないのに、ネル君が私のカーテンの前から離れていくのがはっきり気配でわかりました。
身なりを整えているうちに、
「シャッ、シャーッ」
隣の個室のカーテンが開く音がしました。
「お待たせ」
「●●●・・・、●●・・」
ふたりの声が聞こえます。
すぐに遠ざかっていきました。
・・・何事もなかったかのように。

私は、まだ余韻でいっぱいでした。
個室から出て、横の返却カゴ(?)に試着したジーンズを戻します。
目で、探していました。
あの男の子の姿を・・・

います。
赤いネルシャツです。
レジブースに近い、棚のあたりからこっちを見ています。
パーカーを見ているらしき女の子といっしょです。
ネル君だけが、試着室から出てきた私のことを見ています。

どきどきしました。
緊張で息苦しくなります。
取り乱すわけにはいきません。
最後まで、何も気づいていないふりを演じるしかありません。
出口に向ってゆっくり歩きます。
彼との距離が近づきます。

(そんなに見ないで)
思わず叫びたくなるぐらいに、私の顔を見つめています。
恥ずかしくてたまりません。
頭の中で、さっきの自分の姿がフラッシュバックしてきます。
たった今、あの子にお尻の穴を見られてしまったのです。
彼の脳裏には、私の肛門の形や色が焼き付いているかもしれません。
(恥ずかしい。。。)
『汚いもの見せやがって』と思われてたらどうしよう・・・
『けつの穴なんか見せて、恥ずかしくねーのかよ』と蔑まれているかもしれません。
本当はけっこう委縮しながらも、平然とした表情をつくったまま、ネル君の前を通り過ぎました。
通り過ぎた背後から、彼の冷やかしが聞こえてくるような気がします。
心の中で、この『ドジな女』を笑っているかもしれません。
それとも、最後に私の『露わになったあそこ』まで目にしたことで、少しは興奮してくれたでしょうか。
(それで帳消しだよね。。。)

店を出て、駅に向かって歩きながら自分の心を静めました。

(PS)
他の人たちの投稿のように過激な内容じゃなくてごめんなさい。
刺激的な内容を期待なさる方には物足りないもしれないですよね。
でも、私は自身の体験をありのままにしか書く気はないですし、想像で話を
つくりだすつもりもないので・・・。
現実はかなり難しいものです。
特に、あらかじめの計算なく『行き当たりばったり』の場合はそうです。
これでも自分では、あの状況で『よくあそこまでできたものだ』と思っているほどです。

数日たった今でも、思いだすとけっこう興奮します。
本文の中にも書きましたし、あらためて自分で書くのもなんですが、客観的
にも『私』って絶対あんなことをするタイプじゃないんです。
もしも私の知り合いがこの投稿を読んで、それが『私』だと聞かされたとしたら・・・
でも、きっと誰もがそれを『私』のことだとは信じないだろうと思います。

そんな『私』が、男の子に、まる出しにしたお尻を向ける・・・
オナニーするときに、自分でもしょっちゅう頭の中で想像するシーンです。

そして、それを想像ではなく『実際に現実で』体験するときの興奮は並大抵のものではありません。
だって、まじめでおしとやかな『私』が、よりによって他人に肛門をお披露目するのですから。
私にとって、見られていちばん恥ずかしいのはお尻の穴です。
『あそこ』ではありません。

でも、最後の最後にはあのネル君に『あそこ』も見せてあげました。
よく見えるように、お尻を掻いて広げながら・・・
私の歪んだ自尊心の表れなのかもしれません。
ああいうときって、その場、その瞬間では、
理性が悲鳴をあげて『もう無理』と崖っぷちの気持ちになるのですが、終わってみると精神的な揺り戻しがすごいんです。
こうやって、そのときのことを思い出しながら書いているだけでも興奮がよみがえってきます。
なんだか、またしたくて気持ちを抑えるのが大変です。
その気持ちを抑えるだけの理性は持ち合わせているつもりですが・・・
(いいお店をみつけちゃった)
という気もしちゃうし・・・
・・・でも我慢します。
あまり調子に乗ると危険ですから。

あとがきまで長くなってすみません。
皆さん風邪など引かずにお元気で。



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