萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

職場

バスト90センチの人妻社員です

私は38歳の会社事務員です。
10年前に主人と結婚して子宝に
恵まれ専業主婦として育児に
専念して来ました。二人の子供が小学生になり送り迎えの手間が掛からなくなり、家計を支える為にパートで働く事を考え出した5月中旬に独身時代に勤めていた会社から「正社員として
復帰しないか?」と連絡がありました。事務員の空きが出て
当時、私の上司だった課長が
人事部長になっていて私を推薦してくれたみたいでした。
私にとっては渡りに船でした。
職場復帰して暫くしてその部長から食事に誘われましたが
子供二人の世話がありお断りをしましが、その後何度か誘われました。私を推薦してくれて
正社員として職場復帰出来た
恩があるので一度くらいは
お礼を兼ねて誘いに応じなくてはと思い母に子供の面倒を頼み
部長と食事に行きました。
部長は一緒に仕事をしていた
課長時代に下ネタを聞いた事はなく私の中では誠実な紳士の
イメージでしたので、その日も
昔の上司と部下の同僚としての
食事の感覚でした。
一応どんな店でも対応出来る様にスーツを着て行きました。
某ホテルの高層階にあるフレンチに連れて行かれました。
子供が産まれてからお洒落な
場所に無縁だった私はそれだけでトキメキを覚えました。
昔話に花を咲かせながらフレンチを堪能しました。部長は私を
「綺麗だ!素敵だ!」と誉めて
来ました。勿論お世辞と理解してました。実際に私は美人で
ない事を自覚しています。
私の唯一の武器は90センチの
巨乳でした。若い頃はおっぱいをからかわれ嫌な思いを何度もしました。私の主人もおっぱい星人でした。他のおっぱい星人と違ったのは「尚子(私)さんの
胸を見れるなら一生一緒にいたい!」と言われ、何故か主人の
ストレートな気持ちに根負け
してお付き合いを始めました。
付き合い始めの頃は私の巨乳に
夢中でした。新婚時代も
私の胸・命!でした。苦笑
でも子供が産まれてから子供
中心の生活になり、主人が求めて来ても私が育児で疲れてたり
私が元気の時に主人が仕事で
疲れてたりとエッチの回数が
段々と減って来ました。
主人は私のおっぱいに飽きたのかな?と思い始めました。私も
38歳になり少しずつですが女性としての衰えを自覚してきたので、部長の私への誉め言葉は
お世辞と分かっていてもやはり
女として嬉しいものでした。
同じホテル内にあるバーで
カクテルをかなり飲みました。
育児で遅い時間にこんなに飲む機会が暫くなかったのとお洒落な雰囲気に酔ってしまったのか
気がついたらホテルの部屋の
ベッドに横たわっていました。
頭がぼ~っとしていて体に力が入りませんでしたがホテルの部屋だと直ぐに理解出来ました。
酔い潰れた私を休ませる為に
やさしい部長が部屋を用意してくれたんだ・・と思った瞬間に私はスーツ、ブラウス、タイトスカートを脱いでいて
ブラジャー、ストッキング、
パンティの下着姿になっているのに気がつきました!
「な・・なんで?」
酔った私が自分で脱いだ?
それより部長に下着姿を見られた恥ずかしさで慌てて側に
あったスーツで隠しました。
「部長・・私・・酔って・・
脱いだんですか・・?」
「いいや!俺が脱がした!」
「えっ?」
「尚子さんの衣服の中を見たかったから・・」
部長は私に近ずきスーツを奪い
再び下着姿を晒す事になりました。
「部長・・落ち着いて下さい
・・」
「尚子さんが独身時代から君の裸を見たかった・・君の胸を
俺のモノにしたかった!」
部長の胸への視線を感じで両手でブラジャー越しの膨らみを
隠しました。
部長は私にキスをしてきました。唇が触れてしまいました。
「ダメ!」
私は顔を左右に降り舌の侵入を防ぎました。
部長の舌は私の耳たぶと首筋を執拗に攻めて来ました。
「部長・・ダメ・・」
力が入らない。
私のブラジャーが少しずつ
部長の手で外されて行きました。
「やっと見れる・・尚子さんの
巨乳・・10年以上待たされたよ・・」
えっ?そんなに長い間私の胸を
待ち望んでたの?
38歳になり衰えを自覚していた
私は男性に求められる嬉しさが不覚にも心の中に芽生えました。
私の右側の乳房が完全に露出されました。
「やった!やっと見れた!
尚子さんの巨乳!こんなおっぱいだったんだ・・乳首の色も
やっと知れたよ・・」
二人の子供を母乳で育てた
乳首です。若い頃と比べて
お世辞にも綺麗だと言えません。
「恥ずかしい!」
私は乳首を隠しましたが
「尚子さんの乳首綺麗な色だよ・・」
と易しい言葉と目にやられました。気がついたら私は
ブラジャー、ストッキング、
パンティを脱がされ全てを
部長に見られ何度もイッてしまいました。
不倫は悪!と言われる今日この頃なので部長とのエッチは
それ以来ありません。
部長は何度か誘って来ますが
歯止めを掛けないと止まらなくなる自分が恐くて・・
この前、久しぶりに主人と
エッチをしたとき
「やっぱり尚子のおっぱいは
最高だ!尚子の巨乳は俺だけのモノだ!」と言ってくれた時は
主人以外に胸を見られ触られ
体を捧げた事に心が痛みました。悪い女の話でした。

ナース妻は職場の性処理道具

♂45♀28の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースでいつも20代前半に見られるかなりのロリ顔です。まだ子供もいない為週2~3でSEXを楽しんでいました。

しかし最近佳菜恵を抱こうとすると『今日は疲れてるから』と拒否される様になり最初は疑いもしなかったのですが昨日佳菜恵が入浴中携帯にLineメールが送られてきました。何気に携帯を見てみるとそこには『明日イベント5人参加楽しみにしてるよ』とゆう文面が。佳菜恵から明日は職場の飲み会と聞いていたので気にしなかったのですが風呂から上がった佳菜恵に『明日の飲み会何人位くるの?』と聞くと『フロア全員だから30人位』との返答・・・じゃあさっきのメールの5人って・・・二次会のメンバーかな?とも思いましたが明日は私は休みなので暇つぶしに佳菜恵を尾行してみる事にしました。

当日、私は友人に車を借り尾行とゆう探偵めいた事にワクワクしながら佳菜恵が仕事が終わるのを待ちました。18時頃職場の同僚達と院外に出て来た佳菜恵は職員数名と楽しそうに車に乗り込み飲み会の会場に出掛けていきます。私もすかさず後を追うと職場の近所の居酒屋に入っていきました。店の中の様子は流石に見れませんがかなり楽しそうな声が店外に聞こえてました。それから待つ事2時間・・・ようやく飲み会も終わり佳菜恵が言ってたように30人近い人達が出てきます。『まぁ二次会も無いと言っていたしこのままお開きか』と思っていると数名に別れ車に乗り職場の方に帰って行きます。私も探偵ごっこに疲れていた為そのまま自宅に帰ろうかとも思いましたが一応最後までと思い尾行し何事も無く病院に到着。10分程度の雑談後『お疲れ様』と皆帰って行きます。佳菜恵も当然帰るだろうと思い隣のコンビニから見ていると数名の男性職員と雑談しながらコンビニの方に向かって歩いてきました。バレないか若干焦りましたが車も違うし全く気付いてない様子。安心して見ているとコンビニと病院の間の裏に続く狭い道の所でまだ話しています。よく見ると佳菜恵以外の男性職員が5人・・・メールを思い出しました。
『明日のイベント5人参加楽しみにしてる』ちょうど5人。今から何かするのか・・・?

すると辺りを見回して誰もいないのを確認してから佳菜恵と男性職員達は裏に向かって歩いて行きます。裏は確か竹薮のはず・・・

私はバレないように反対側から佳菜恵達の後ろに回り込み息を殺して様子を伺っていると信じられない光景が・・・

5人の男達が佳菜恵の身体を触り出しあっという間に裸にしてしまったんです。一人の男が『オナニーしてみせろよ』と言うと佳菜恵は嬉しそうに石に座り股を開き喘ぎながらマンコを弄り始めました

男達が『スゲーコイツ人前でオナニーしてるよ』とか『お前変態女だな』とか言いながら佳菜恵の厭らしい姿を笑いながら見ています。私は頭の中が真っ白になりただ呆然とその様子を見ていましたが佳菜恵のはしたない姿を見てチンポは痛い位勃起してしまってたんです

すると男達は皆チンポを出し佳菜恵に近づき『変態しゃぶれよ』などと言いながら代わる代わる佳菜恵にフェラをさせています。口に一本と両手に二本のチンポを握り凄い音を立てながらしゃぶる佳菜恵は今まで見た事も無い嬉しそうな表情を浮かべてます

誰かが『旦那のチンポより美味しいって言ってみろ』などと言うと佳菜恵は『旦那のチンポより美味しいです。私のマンコにもこの大きいチンポ入れて下さい』などと言う始末・・・普通の女と思っていましたが本性は淫乱ヤリマン女でした

それからは代わる代わる挿入とフェラの連続で性器と性器が絡み合う厭らしい音と佳菜恵喘ぎ声が響いていました。

挿入している男が『イきそう』と言うと周りの男達が『佳菜恵のマンコは便所たから中に出していいよ』などと勝手な事を言い佳菜恵が『中はダメ』と言うもまるで無視。結局全員に私ですらしたことの無い膣内射精をされてしまいました。

男性職員達全員の性処理が終わると全裸で横たわる佳菜恵に男達が『また来週頼むね~旦那さんには秘密にしとくからさ』と言いながら全裸精液塗れの佳菜恵放置してその場を去って行きました。

私は佳菜恵が帰り着く前に帰宅し寝たふりをしていると程なくして佳菜恵が帰宅。すぐに風呂に入ったので穿いていたパンティーを洗濯物から取り出してみると大量の精液と佳菜恵の愛液が付着し物凄い匂いがしていました。

佳菜恵本人には当然この事は知らないふりをしていますが旦那がいるにも関わらず他の男達の性処理をするようなヤリマン女はその顔や身体、行為中の様子を日本中に公開してやるべきと思いますので次回佳菜恵が出掛けた時は尾行し今度はビデオに一部始終を録画して素人物の動画サイトに販売してやるつもりです

チンポ奴隷

 僕は奥手で、高校も男子校だったので大学入学しても童貞でした。2年の夏休みにバイト先で知り合った26歳の綺麗な麻耶さんに20歳の童貞を捧げました。
 麻耶さんは、僕が童貞だと知ると僕の手を引いてラブホテルに入りました。僕は恥ずかしくてバスタオルを巻いてましたが、麻耶さんはすっぽんぽんでした。僕は興奮して陰茎が立ってしまいました。麻耶さんは僕のバスタオルを外すと、
「わお!おっきいねーキミ」
と言って触り始めました。そして、口に咥えて、
「お口に入りきらなーい」
と嬉しそうにはしゃいでいました。僕は、あまりの気持ちよさに、
「麻耶さん、出ます。」
「いいよ。出して。」
「うっ」
じゅるじゅるじゅるーと麻耶さん飲んじゃいました。
その後、スキンをかぶせられて、正常位で童貞を喪失しました。麻耶さんの中はとても気持ちよくて、麻耶さんは、
「おっきー埋まるー」
と言って腰を動かすので僕はすぐいってしまいました。

 数日後、麻耶さんとお友達の25歳の里子さんと32歳の美由紀さんの3人で、麻耶さんのアパートで僕を裸にしてお酒を飲んでいました。「ね、おっきいでしょう。」「これはでかいな。」
「計測、計測」
僕の陰茎は目いっぱい立たされ測られました。
「直径4.6cm、全長18.8cm、うーんでかい。」
彼女達は、みんなで裸になって、
「入れてみて。」
と股を広げました。里子さんは、
「おー、でかい、でかい」
美由紀さんは、
「あはん。気持ちいいわー」
と満足そうでした。結局、僕は美由紀さんでいきました。
「こんないいものが童貞で眠っていたとはもったいない。ご飯をご馳走するから、卒業までセフレになってよ。」
と3人に頼まれました。そして、彼女達は僕の陰茎を弄ってまた立たせ、
「このデカチン、何kgまで耐えられるかしら」
と言って、根元を紐で縛り、2リットルのペットボトルをぶら下げました。
ペットボトルに水を入れ始めました。段々僕の陰茎は下を向いてきました。すると僕の陰茎をみんなで触って、
「頑張って、勃起!勃起!」
と応援されました。さすがに満タンになると持ち上がりませんでした。

 月に1回は4人で誰かの部屋で4Pします。セックスする順番は、僕を立たせて投げ輪で決められます。僕の陰茎に一番たくさん輪をかけた人からセックスします。
 セックスは彼女達がいくまでさせられるので、僕は早くいくわけにはいきません。3人目で立たなくなれば、四つん這いでお尻に指を入れられて前立腺を刺激され無理やり立たされ、根元をコックリングで締められ強制セックスの刑に処されます。
 それからは、殆ど毎日セックスさせられました。彼女達は毎日ではなくても僕は1人ですから大変です。更に、彼女達は、僕の陰茎に色々イタズラして、写真を撮って喜んでいました。麻耶さんの作品は、糸で網目のように陰茎を縛りつけ、
「ボンレスハム」
だそうです。美由紀さんの作品は、玉を一つずつ縛り、赤いリリアンをぶら下げて、
「神社の鈴」
だそうです。里子さんはSです。暴れると困るからと僕を柱に縛り付け、やはり玉を一つずつ縛り、その先におもりを垂らし、陰茎の根元に箱をつけて亀頭に金属製の鳩のオブジェを括り付けて、
「鳩時計」
でした。鳩のオブジェはかなり重く、僕の陰茎は丁度水平を保ちました。玉が取れそうに痛かったのですが、里子さんに使い古した化粧筆で亀頭を撫でられて、次第に痛みが快感になってしまい、遂には射精してしまいました。その様子はアップでデジタルビデオに撮影され、撫でられるたびに陰茎がピクンピクンとなって、まるで鳩が飛んでいるようでした。僕が、
「はあ、くう、いきそうです、止めて下さい。ああっ」
などとヨガる声や射精と共に発した声が入っていて、みんな喜んでダビングしていました。

 僕はこんな風に大人の女性達にいたぶられて大学生活を終えました。でも、彼女達に鍛えられてセックスは上達しました。
 僕は、若い女の子に魅力を感じなくなり、綺麗で色っぽいSな大人の女性に陰茎を苛められて、目いっぱい立った後、今度は僕の陰茎でその色っぽいS女をいかせるのが理想になっていました。
 だから、今の恋人は職場の先輩で2才年上の利恵さんです。
 入社早々、歓迎会で仲良くなり、2人で飲みにいくようになって、酔った勢いで僕の性癖を話したら付き合うことになったのです。
 利恵さんは和風美人で、身長161cm、B88、W60、H87です。利恵さんは、今まで2人しか付き合ったこと無いけど、付き合うと2~3年と長いそうです。利恵さんは、付き合い始めの頃は僕の陰茎が痛いと言ってましたが、2ヶ月もすると病み付きになると大喜びで、最近は、あなた以外ではダメかもしれないと言われプロポーズしました。

 セックスする前は、利恵さんは僕の陰茎を苛めて遊ぶことに快感を感じるようになっていたので、セックスだけでなく、芽生えた性癖も他の男性では引かれるでしょう。縛ったり何か吊るしたりは当たり前で、通販で買った大人の玩具で陰茎苛めされます。革バンドで締めたり、アナル弄りされたりと僕達は変態です。
 今は、利恵さんのアナルにも僕の陰茎が入るようになりましたから、生でセックスしてアナル中出しもします。来年の春、僕達は結婚します。婚約発表したら職場は大騒ぎでした。イケメンを自負するファッショナブルな男達が美人でスタイルも良い利恵さんを落とそうとアプローチしている中、昨年入社してきた一見草食系の冴えない若者が射止めてしまったんです。
 淑やかな和風美人の利恵さんを連れて行ったら、両親は目をまん丸くしてびっくりしていました。高校時代の奥手な息子のイメージがあるから当然です。僕の父もパッとしない外見ですが、母は美人です。もしかして父の陰茎も…

スイミングスクールの夜

スイミングインストラクター(♀ 25歳)です。

数か月前、職場でA子先輩がSEXしていました。

その日、私は非番でしたが、前日に忘れ物をしたので営業時間終了後に取りに行った時、

コーチ室からアノ声が聞こえてきたので覗いてしまいました。

相手は10歳近く離れたA子先輩の教え子である大学生。

普段は可愛い顔してブーメランタイプの競泳パンツを穿いている大人しい男の子なのにやることやっているんだ。

A子先輩も超ハイレグ競泳水着が食い込んで、はみ尻のまま駅弁ファック?されて悶えているし、このままだと

近いうちにA子先輩の子供ができるかも。

やり終わってA子先輩の競泳水着を完全に脱がした後、2人共裸になって奥のシャワー室へ消えていった。

次の日休館日だから朝までいるのかもしれない。

その隙に忘れ物をみつからないように取って立ち去った。

その途中に脱ぎ捨てられていたA子先輩の競泳水着が目にとまった。

これは変態行為なんだと思いながら、欲望をおさえきれずに手に取ったら、思ったより小さいサイズだった。

さっきまでA子先輩の大切なところを隠していた競泳水着。

やっぱり大切なところはビショビショに濡れていました。相当気持ち良かったのでしょうか。

A子先輩が悶えている姿をその日家に帰って想像しながら一人Hしました。

この歳になって 第二章 アップし直し2

この子はもう十分に解っているよ。」と間に入った。
そしてこの部長を取り締まり室に呼んで秘書自慢の美味しい珈琲を振舞って「さて、君の悩みを聞こう。個人的な心配事が無いとああは怒れないだろう。急に思いつかなかったら珈琲を飲みながらゆっくり思い出してくれ。」部長はお子さんが大学入試に向き合ってくれない悩みをぽつぽつ話し始めた。黙って全部聞いた。
「君は実によく働く。でも休みの日にお子さんとちゃんと向き合って話をして余裕を見せているかい? 君は東大出だ。日本一の東大を出ても20年近く仕事でひーひーいう姿をお子さんに見せて、お子様が東大を目指すと思うかい。休日は仕事は良いからお子様と遊んでごらん。こっそり奥様に1本つけて貰うのも良い。」とアドバイスをした。
部長ははっと気が付いて「取締役。誠に有難う御座います。息子と少し遊んでみます。」と仕事に帰った。冷蔵庫にケーキが有るのを確認して今度は怒られていた女子社員を秘書に連れてきてもらった。「さっきは災難だったね。ケーキでも食べて暫くここで一休みしていきなさい。と秘書と2人にして専務に会いに行った。
彼女は1時間ほどで元気よく職場に戻ったそうだ。別に彼女が特別美人だからと言った訳ではないのだが部屋に帰ると秘書がご立腹でノーブラの上に薄いブラウス姿で待っていた。「取締役。私を見て欲しいとは思って頂けませんか。今夜は取締役が連れ込んで私を犯して下さい。私は取締役の愛が無ければ生きていけない女です。」と言われた。
その夜は彼女を連れてタクシーに乗り「運転手さん、どこかお薦めの連れ込みまでお願いします。遠くても構いません。」というというと「承知しました。お任せください。」と下町の今にも崩れそうなぼろ旅館に連れて来られた。「う~ん」と思ったが受付で一番良い部屋を頼んだ。部屋に行って驚いた。噂に聞いたことのある真ん丸な回転ベッドが置いてあった。
受付の女性が蒸し手ぬぐいとお茶とお菓子を持って来てくれた。ぼろ旅館には意味があった。70年代の風営法改正以前に建てられたので古くぼろいけど回転ベッドが残っていたのだ。回転ベッドには色々なモードのコントロールスイッチが付いていた。初心者にも挿入しやすいように秘書は後背位で交わってベットを回転させてみた。
ランダムの強はすさまじい。秘書はすっかり回転ベッドが気に入ってしまった。おかげでご機嫌よく帰宅してくれた。翌日昨日の女性からお手紙が重役フロアの総合案内台に預けられていた。秘書に内緒で読むと強烈なラブレターだった。これは彼女にばれないように返事を書かなければいけない。頭が痛くなった。

エロエロな事務員

俺当時23歳178cm♂細身イチロー似
相手当時26歳158cmボブスレンダーaiko似
7~8前ぐらいに働いてた職場での話・・・

当時稼ぎたい一心で昼も夜も働いてた時に夜勤をしてる職場で歓迎会があった…
普段は行かないんだが、仲のいい人達に誘われて歓迎会に行ったん…

入った時から可愛いなぁ~と思ってた3歳年上の事務員さんも参加してた…
最初は皆とわいわい飲んでて、楽しかったがトイレから戻って来たら俺の席に他の人が座ってたんで、
たまたま空いてた事務員さんの隣に…

そこは専務とか部長とかのお偉いさんばっかりだったのでお酌したりでなかなか落ち着けず…やっと落ち着いて飲み始めた時に
事務員さんから「いくつなんですか??」・・・

そう、夜勤なんでほぼ勤務は入れ替わりなんで挨拶程度にしか話したことがなかったのでそこから話が盛り上がり話を聞いていると
○屋住みで愛車はプジョーてお嬢やん♪

だが、周りにちゃかされその日はそのまま解散…f(^_^)
後日、出勤の時にaikoから
aiko「お疲れ様です」
俺 「お疲れ様です」
aiko「この前は皆と一緒だったからあまり話せなかったですねぇ~」
俺 「ホンマにぃ~話してて楽しかったからもっと色々話したかったです♪」
aiko「またまたぁ~(笑)」
ってな、感じで話してたらまた上司が来たんで会話終了・・・

さぁ~仕事しようとした時にたまたま着替えて帰りがけのaikoを発見したんで「お疲れ様です♪」
そしたら、aikoが紙切れを渡してきて「職場だったら他の人うるさいんでmailして下さい」ってアドレスget♪(*´∇`*)

そして10日後ぐらいに予定合ったんで二人でご飯行くことに…
で、待ち合わせ場所に来たはいいが人多過ぎてどこにおるか分からず…探してたらいつもと違う清楚な感じで
雰囲気全然違ってびっくり(゜ロ゜)

二人で俺が行きつけの炭火ダイニング行って話し盛り上がって、ずっとソロでライブとかしてるて言うたらカラオケ行って
聞きたいとのことでカラオケで熱唱♪

aikoは歌が下手らしくリクエストしまくりで大盛況♪(*´∇`*)
そして一頻りついたとこで携帯見たら23時…
「時間も時間やしどうする??」って聞いたら「時間は大丈夫」とのこと…
「ん??」これは明日日曜やし行けると思ってLH近く歩いてたら
「なぁ~歩き疲れたよ」って言われたから
「ほな、ゆっくりしよかぁ♪」って言ってLHへ…

部屋に入った瞬間に優しく首筋にキスしたらスイッチが入ったみたいで濃厚なディープになり、そのままベッドに潜り込み
体の微妙に感度のいいラインを触りながら一枚ずつ脱がして行き、全身愛撫へ…

クリと乳首とアソコ入口の3点攻めしたらイキまくり潮吹きまくりで13回ぐらいイカせた所で
「あんなぁ~もうペロペロしたいん」
て言われてフェラし出したがかなりのテクですぐイッてまいそうになったから
「上手すぎてイキそうでヤバいわぁ~って言ったら、aikoが嬉しそうに
aiko「いっぱいイッて欲しいからいいよぉ~」
って言葉の後にすぐイッてしまった…

けど、性欲絶倫やからaikoがゴックンした後の数回のストロークで復活!!
こんなの始めてぇ~って喜ばれてフェラし出したがaikoのアソコの汁が溢れて俺も太ももにつたって来たので、
キスする振りをして抱き寄せてアソコに俺のを当てて焦らしてたら、それで3回ぐらいイッてしまい
「もう我慢出来やんからお願い・・・」とせがまれ挿入…
と、同時に…
「はぅ~ん、んはっ」
て声が部屋に響き渡った…
aiko「凄い…奥まで当たってるのぉ…」
aiko「動いたらイッちゃうから待って…」って言われたけど、そこはこりこりソローストロークで刺激して行き、挿入3分も
経たないぐらいで5回ぐらいイッてしまってる状態・・・

俺 「イッたらちゃんと報告しななぁ~」
aiko「イッちゃいましたぁ~」
俺 「何回イッちゃったんかなぁ??」
aiko「わかんない…いっぱいだょぉ…あっ、またイッちゃう…んっ」で俺が1round終わる間に合計47回もイッて
aiko「もう無理・・・こんなの始めて…私イッたことなかったのに始めてでこんなになるんとか自分でも訳分からん…」
俺 「なら、良かったぁ~また、休み合ったらご飯行こなぁ(笑)」
aiko「ご飯ぢゃなくてHだけでも会いたいよぉ…」
俺 「マジで??」
aiko「これもう離れれんよぉ??」
って会話がありながら、翌朝aikoのフェラで起床…
俺 「朝からしたくなっちゃったん??」
aiko「うん、だって昨日も疼いて寝れやんかったん…」
て言われて、退室時間もあったんで軽くaikoが23回イッた時点で俺も果て終了。

それから夜勤前に車の中とか更衣室とかでやりまくり♪(*≧∀≦*)

あの日にはもう帰れない

 もう30年前になる。大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。特に美人ではなかったのが童貞の俺には幸いして、話しかけ易く、すぐに仲良くなった。話をしているうちに、お互い恋人いない歴=年齢と言うことが分かり、何となくいい雰囲気なので付き合うこととなった。
 俺は恭子を一匹のメスと見ないように努力したが、恭子を想い自慰に耽っていた。でも、お盆で帰省する前日、一週間会えないのが辛くて抱き合い、初めて唇を重ねたら歯止めが利かなくなって、処女と童貞の初体験に至った。
 ぎこちない動きの二人は、緊張で震えて、キスするときお互いの歯がカタカタ当たって大笑い。すっかりリラックスして二人で狭い風呂に入った。初めて生で見た異性の裸体に興奮して、俺はフルに陰茎を起てた。恭子はそれを見て目を真ん丸くして「触ってもいい?」と可愛く小首をかしげた。「うわあ…硬いんだあ…こんなの入るかなあ…」無邪気に微笑んだ。
 布団を敷いて向かい合って座った。「よろしくお願いします。」二人でお辞儀をして「対局か!」と突っ込んだ。完全に照れ隠しだった。ああして、こうして、そうしたらどうして…二人で手順を確認した。クンニ…フェラ…確認した手順どおり進み、いよいよ挿入。なかなか入らなくて苦労したが、方向が合った瞬間一気にヌルッと入った。その時、何かがはじけ「イッツツー」痛みを我慢する恭子が愛しかった。生まれて初めて、女性を愛おしいと思った。愛おしくて抱きしめた。帰省中、ずっと恭子を想っていた。

 田舎から戻った俺を、先に帰っていた恭子が迎えた。すぐに求め合って二度目のセックスをした。恭子は次第にセックスで快感を覚えて、どうすれば気持ちいいセックスが出来るか研究しながら、ほとんど毎日交わった。
 亀頭で膣の手前上部を押すと恭子は「ンアア」と喘いだ。押しながら奥に進んで、カリで引っ掻きながら戻ると「アアアア~」と身をよじる。緩急をつけてこれを繰り返すのが恭子のお気に入りで凄く悶えた。ボロアパートなので隣近所に恭子の声が漏れるし、絶頂に向かうときの激しい律動が建物に伝わったが、そんなことは気にせず俺達は愛し合っていた。昭和末期とはいえまだバブルの前で、未婚の男女が公然と性生活を営むには後ろめたさが付きまとった時代だったので、住人から「最近の若い者は…」と言う目で見られた。
 1年生の時はコンドームで避妊したが、2年生からは膣外射精を習得して生で交わった。愛し合う気持ちが、直接粘膜で感じ合うことを欲した。

 俺達は、夏には貧乏旅行をした。周遊券で九州や北海道を巡った。当時は夜行急行が走っていて、寝ながら移動したこともあった。安宿を取れば朝晩交わった。宿中に恭子の声が聞こえただろうが旅の恥はかき捨てた。
 夜行列車の中でしたこともあった。寝台は高くて乗れないからボックス席で交わった。スカートの下からねじ込んだ。スリル満点だった。

 4年生になった。お互い田舎にUターン就職が内定した。卒業と同時に別れが来ることは悟っていたが、お互いそのことには触れずに愛し合っていた。俺は、大学時代は恭子一筋で過ごした。4年間、毎日のように交わっていたので、恭子と俺は1000回以上セックスしたことになる。恭子のアソコも、4年前とはだいぶ色合いや佇まいが変化していた。
 3月、別れのセックス…。部屋の荷物は先に実家へ向かった。隣同士、ドアを閉めて鍵を大家へ返した。「あんた達、幸せになるんだよ。」大家は俺達が別れることを知らなかった。
 東京駅のそばにホテルを取った。夜景を眺めながら、立ったままバックで交わった。最後の愛の交わりを東京の街に見せつけた。
 翌朝、シャワーを浴びてもう一度交わった。最後のクンニで恭子のアソコを目に焼き付けた。最後のフェラ顔を記憶した。射精したら終わる。気持ちよくなりたくなかったから、あまり動かなかった。でも恭子が抱きつく。激しく舌を絡めて抱き合えば腰が自然に動いた。「ハアアアー」恭子が逝った。俺も我慢の限界だった。恭子の腹上に精液を放った。終わった…

 上野駅、地下ホームから乗り込む新幹線の色は同じ緑色だったが、大宮から先は違う線路を走る。
「4年間楽しかったよ。幸せになるんだぞ。」「あなたもね…ありがとう。」
 お互いの実家の連絡先は破り捨てた。前に進めないからだ。もう二度と会うことはない愛しい恭子は、今後どんな男に抱かれるのだろうと考えたら、胸が張り裂けそうだった。

 就職してすぐ、俺は同じ職場の40歳の主任と不倫していた。彼女のご主人が単身赴任を終えるまでの2年間、俺は主任の性欲の捌け口にされていた。23歳だった俺は、40歳のオバサンの女体を怖いもの見たさで抱いた。マイタケの様な黒い陰唇をかき分けてクンニしたら「旦那にもされたことないの」と言って大喜びしていた。抱き心地は柔らかで、陰茎を包み込みトロけるような快感だった。恭子の抱き心地とは明らかに違った。人妻なのでセックス慣れしていて、快楽に溺れる姿が艶かしかった。普段の主任とは別人だった。
 ご主人が単身赴任を終えて戻ってきたら、綺麗に手を切った。主任には、仕事だけでなく、女性を悦ばせるセックスも教わった。

 俺は25歳の時に実家を出た。5つ上の兄貴夫婦が、子供が生まれたのを機会に実家に入ったのだ。義姉は俺の2歳上なので、俺は遠慮して職場近くのアパートに移った。
 理由はもう一つあった。後の妻となる当時20歳のお嬢さんと付き合っていたので、連れ込む部屋が欲しかったのだ。色白で少しおっとりとした美人さんだ。かなりガードが固く、付き合って1年、プロポーズしてやっと身体の関係を許された。処女を貰ったら態度が変わり、女房気取りで俺のアパートの合鍵を要求された。週末は俺の部屋に泊まって結婚の相談だった。アパートが職場の近くだったので目撃され、同棲している女がいると噂を流された。慌てて両親と兄貴夫婦に紹介した。俺27歳、妻22歳で結婚した。

 俺も今年は50歳になる。妻は45歳、大学生の娘と高校生の息子がいる。
 おっとり美人の妻は、二人の子育てを経験してもなお、おっとりしている。でも、夫婦の営みの時はおっとりしていない。不倫していた主任に教えられたとおり、妻にオンナの悦びを教えたので、同一人物とは思えないほどカラダ全体でオンナの悦びを表現する。普段は美しい妻、優しい母だが、とても気持ちの良いセックスができるので、この年になっても俺にとっては魅力的な一匹のメスでもある。使い古しの膣も全く飽きない。

 でも、1回だけ不倫したことがあった。
 娘が東京で大学生活を送るとき俺がついていった。娘を寮に送り届けたついでに、恭子と過ごした懐かしい街を訪ねた。オンボロアパート跡地は学生向けのワンルームマンションになっていた。そのマンションもそんなに新しくなかった。年を感じた。
「頑張るのよ、しっかりね。」
息子を励まし手を振る母親がいた。俺と同じだなあと微笑ましく見ていた。その母親と目が合った。見覚えがあった。恭子だった。二人で懐かしい街を歩いた。そして、学生の頃興味津々で眺めていたラブホ街に差し掛かった。何も言わず恭子の手を握った。恭子は握り返してきた。

 昭和の香りがする淫靡な雰囲気の部屋だった。昔は散々見せ合い触りあったのに今は恥ずかしかったので別々にシャワーを浴びた。26年ぶりに唇を重ねた。バスタオルを外す手が震えた。お互い48歳になってくたびれた身体を見て笑った。
「私達、年取ったわよねえ…」「あの頃は若かったなあ…」
クンニしようとした恭子のアソコは真っ黒だった。26年前は俺のものだった。
「ずいぶん使ったから…」「ご主人に愛された証拠だよ。」
「その前に、あなたにずいぶんとエッチな色にされちゃってたもんね」「ゴメン…」
「主人に初めて抱かれた時、私のアソコを見て、いったい何人と付き合ったんだって悔しがったのよ。1人だって言ったのになかなか信じてくれなくて…アッ…ハアッ…」
俺の陰茎を触りながら、
「あなたも真っ黒ね。奥様が羨ましい…」
26年ぶりの交わりは、ゆっくりまったりしたセックスだった。熟年の醜いセックスだったかもしれないが、俺達には感動的だった。生で交わり、恭子の望みで恭子の子宮めがけて射精した。

 東京駅、乗り込む新幹線の色も今はカラフルになっていた。26年前の別れを思い出して胸が熱くなった。
「元気でやれよ。」「あなたもね。お身体に気をつけてね。」
「そうだな、もう若くないしな…じゃあ、さようなら…」「素敵な思い出、ありがとう…」
 今度こそ、もう二度と会うことはないだろう。恭子は、俺の遺伝子を子宮に湛えたまま車上の人となった。可愛いおばちゃんになっていた恭子は、26年前よりイイ抱き心地だった。
 新幹線の中で、少しずつ気持ちを恭子から妻にシフトしていった。何せ浮気したのだから。しかも元カノと不倫だなんて、妻が知ったら大変だ。
 我が家に着いた。妻が笑顔で迎えてくれる。恭子も着いたかな?なんて、まだ考えていた。

 あれから何度も東京へ行ったが、あのオンボロアパート跡には二度と近付かなかった。恭子に会ったら、間違いなくまた求め合うだろう。恭子と過ごした時間は、素敵な思い出としてしまっておくのが一番いいのだ。

1日早かったホワイトデーの続編報告

私は昨日、間違えて1日早いホワイトデーの焼き菓子を職場の女性たちにプレゼントした独身オジサン会社員です。ひょんなことから28歳の若い女子社員と夜のデートをすることになりました。皆年度末で頑張っているのに18時で仕事を上がって申し訳のない事をしました。

私は会社をその女子社員に手を引かれる様に退勤しました。「まずはお食事にしましょう。」と彼女が大真面目に言うので、時々利用するフレンチレストランに彼女を連れて行きました。この店は顔なじみしか利用できません。フランス語ができないと利用できません。そうなので予約がとりやすかったのです。

日本料理と1口にいっても多くの郷土料理が有って地方によって味付けからメニューまでバラバラです。フランス料理も同じです。そのお店は北仏料理の専門店でした。それからフレンチと聞くとコースメニューを連想しますがあれは寒い地方のロシア料理の真似です。

昨夜はポトフを中心とした家庭料理風とワインで夕食にしました。ワインと言うとボルドーとブルゴーニュが有名ですが、他の地方でも特産ワインを色々作っています。昨夜は店長の出身地のヴァン・ド・ペイを出して貰いました。お料理にあって美味しかったです。

彼女は店長とフランス語でやり取りをする私を見て尊敬してくれたようです。また本物のフランス料理とワインに美味しいと言って気に入ってくれて良かったです。レストランではいろいろなお話をしました。彼女は猫を飼っているそうですが、そのお話が傑作でした。

楽しい夕食を済ませて、さて帰ろうと駅に向かうと彼女は私の手を引いてあっという間に駅そばのファッションホテルに連れ込んでいました。さすがにホワイトデーを外したので立地の良いホテルなのにすぐに良い部屋が取れました。ワインの酔いで緊張が少し緩んでいるとはいえドキドキしました。

「こんな終わったオジサンと遊んでないで真面目に結婚相手を探さなければだめじゃないか。」とお説教をすると「私は真剣です。」と怒られてしまいました。とりあえず部屋に入って狭いバスルームに2人で入って背中を流して貰っていい調子でした。お風呂から上がって良く体を拭くとベッドに引き込まれました。

全裸の彼女は実に美しかったです。正直に綺麗だと褒めると彼女は赤くなりました。彼女のリードで2回セックスしました。いやはやセックスは難しいなと正直に言うと、彼女は「私の体に慣れて下さい。他の女はどうでも良いです。」と言いました。そのままホテルに泊まりました。

24時間営業のハンバーガーショップで朝食をとって同伴出勤は恥ずかしいのでタクシーで早朝出勤しました。まだ誰も出勤して来ないのでこの投稿文を書いています。でも彼女に「結婚を前提とした真剣な交際」を申し入れられ、それを飲まされてしまいました。彼女が私の恋人になるというのです。枯れ専女子の彼女にも困ったなと思います。

15歳の姪っ子と

もう10年近く前の話です。
私は当時41歳。
妻とは早くに離婚し、もう5年以上も独身生活を続けていた私は、体を壊し会社を退職し、しばらく失業保険で食いつないでいました。
結婚時代に借りていた3LDKのマンションに住んでいましたが、収入が途絶え家賃が払えなくなったため、1DKの小汚い和室アパートに住むようになりました。
会社を辞めてからは健康状態もよくなったものの、なかなか再就職先もみつからないまま、失業保険の給付も途絶え、ローソンでバイトをしながらかろうじて生活をしていました。

そんなある日、職場で購入した弁当とビールをぶら下げて帰宅途中、東京にいる弟から電話がかかってきました。
「もしもし?あ、兄ちゃん?」
「なんだ?珍しいじゃないか。忙しい東京のビジネスマンがなんの用だ?」
「実は俺、福岡に2ヶ月ほど出張中なんだよ。さっき嫁から電話がかかってきて、長女の真奈美が家出しちゃったっていうんだ・・・嫁が電話しても携帯がつながらないらしくて。」
「ああ?真奈美ちゃんが?俺も真奈美ちゃんとは小さいとき以来会ってないな。いくつになったんだっけ?」
「中3だよ。15歳。そんなことより頼みがあるんだ。」

どうやら話を聞くと、弟の嫁と真奈美ちゃんは犬猿の仲で、ことあるごとに母娘ケンカが耐えなかったらしく、仲裁役の弟、つまりお父さんがいないためにエスカレートして取っ組み合いの喧嘩になり、真奈美ちゃんは家を飛び出したらしいのです。

「で、真奈美ちゃんはどこにいるんだ?警察に届けたのか?」
「いや、嫁からの電話の後、俺が真奈美に電話したら、すぐ繋がったんだ。それで居場所はだいたいわかってるんだけど・・・」
「うん?それで?」
「真奈美は、しばらく家に帰りたくないっていうんだ。かといって俺も福岡だし・・・」
「まわりくどいなあ・・・俺になんかやれっていうのか?俺にできることがあるならさっさと言えよ。」

「うん、済まないけど、兄ちゃん一人暮らしだろ?ほとぼりが覚めるまで真奈美を泊めてやってくれないか?2~3日もすれば落ち着くと思うから。」
「それはかまわんが、真奈美は埼玉に帰ってきてるのか?」
「ああ、今は小学校時代の友だちんちにいるらしいんだけど、その子んちも複雑な家庭らしくて、そこに泊めてもらうのは無理らしいんだ。」
「でも俺んちから東京の学校には通うのは無理だぞ。」
「今は夏休みだから大丈夫。頼めるかな?兄ちゃんちの住所、詳しく教えてくれないか?」

まだ真奈美が幼かった頃の記憶しかない私は、やっかいごとがひとつ転がり込んできたなあ、くらいの感覚しかありませんでした。
なんせこの狭いボロアパート、部屋はひとつしかないし、俺が2~3日ホテルにでも泊まるか、とか、どっちにしろ大掃除しないといけないなとか、頭のなかでは「めんどくせえなあ」という思いしかありませんでした。

その日は18時すぎに帰宅し、掃除を終えて時計を見るともう21時前になっていました。
そしてそれと同時に「ピンポーン」とチャイムが。

「ごめんください、真奈美です。」
と、ドアの向こうから真奈美の声が聞こえてきました。

(お、来たか。)

ガチャ

「おお、真奈美ちゃんか!ずいぶん大きくなったなあ・・・弟から話は聞いたぞ、とりあえず中に入りな。」

・・・・・ん?
んん?

つづく

「すっご、太くない?しかもズルムケ~w」渋谷でナンパした看護師の子をデカチンで即ハメした

深夜の渋谷でナンパした病院勤務の看護師の女の子と飲みにいって、その日のうちにエッチしちゃった話ですw

俺の名前はテツ、27歳でイケメンではないけど高身長。
そんなにモテるわけではないけれど、ちょこちょこナンパでいい思いしてますw

夏のある日、俺は渋谷でナンパしてました。
夜8時ぐらいから始めたものの、最初はあまりうまくいかず、番ゲはできても連れ出しはゼロでした。
3時間ほどがんばったものの誰も連れ出せず、今日はもう帰ろうかと思っていたところ、目の前を長身の女の子が通り過ぎました。

ミディアムぐらいの髪でグレーのワンピースを着ていました。
顔はS級!目がおっきくて可愛い!

俺はすかさず声をかけました。

俺「こんばんはー!今日は飲み会だったの?」

相手の女の子は足を止めずに歩いていましたが、俺は食い下がっていきました。
なんとか会話を弾ませ、足を止めることに成功w

俺「よかったら、これからホテルでエッチしない?w」
女の子「wwww直接すぎでしょwwおもしろいねw」

俺の直接攻撃(?)が効いたのか和ませることに成功。
居酒屋で30分だけという約束で飲むことになりました。

女の子の名前はアキ。
都内の病院に勤務する看護師で24歳でした。
セガ170センチと高く、すらっとした脚がエロかったw

今日は職場の飲み会の帰りだったそうだが、少し飲みたらなかったので、ついてくる気になったそうだ。

仕事の話や恋愛の話をして和む。
アキの恋愛観を掘り下げていったが、意外と男にはだらしないようだったw

前の彼氏は同じ職場の医者でなんと40歳w不倫だったw
学生時代から同世代よりも30代40代と付き合うことが多く、半分ぐらい不倫らしかったw

今は彼氏はいないんだけど、その40代の元彼とまだ体の関係は続いているようだった。

アキ「なんか、そういう関係になっちゃうんだ~ だらしないよねw」

話込んでいると時間は30分を超え、すでに終電はなくなっていたw
俺とアキは居酒屋を出て、ラブホ街へ。。

アキ「こんなつもりじゃなかったんだけどな、、やっぱ私だらしない」

そう言いつつもついて来てくれましたw

ホテルに着くと、お互い別々にシャワーを浴びて、ビールで再び乾杯!

アキは結構飲んでいたので、普通に酔ってますw

俺はアキを抱き寄せ、キスを始めました。
酔っているせいなのか、元々そうなのか、けっこう積極的に舌を絡めてきます。

バスローブの紐を解き、アキを全裸に。
会ったときから思ってたけど、、、アキちゃん巨乳~!
アキおっぱいは白くて垂れてなくて形がきれい!

俺「アキちゃん、何カップあるの?」
アキ「ふふ、Gカップあるよ~すごいでしょ?」
俺「でっかー!」

アキは自分でおっぱいを寄せながらいいましたw
アキの手で変形するおっぱいがエロすぎw
てかアキ酔ってるせいかノリノリw

アキ「ふふ、みんなおっぱい好きだよね~w」
俺「当たり前だろ!おっぱい嫌いなやつなんていないよ~」
アキ「てかw私だけ裸なんだけどwテツ君も脱ごうよ~」

俺はバスローブを脱ぎ、ボクサーパンツ一丁になりました。

アキ「あれ?もうっ起てるの?wアキのおっぱい見て興奮しちゃったのかな?」

実は、まだ全然起ってはないんだけど、チンコがでかいせいか異様にもっこりしてるw

俺「まだ起ってないよーwアキちゃん触ってみ?」

アキがボクサーの上から俺のチンコを触ります。

アキ「え!まだふにゃふにゃなのに、、、なんかでっかくない?」
俺「うん、でかいかもw見てみる?」
アキ「うわwwでっか、これで起ってないって、、、起ったらどうなるの?」

アキは俺のパンツを脱がし、俺のフニャチンを握りながら言った。
俺のはけっこうでかくて、通常時でも15センチぐらいあるw

アキ「すっご、太くない?しかもズルムケ~w」

アキは俺のチンコを咥え始めた。
すっごいフェラが気持ちいいw

アキ「うわ、、、これ、やばいね、入れたら絶対気持ちいいよ、、、」
俺「どう?気に入った?w」
アキ「ふふ、入れてみないとわかんないけど、こんなにおっきくて硬いの初めてかも、、」



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