萌え体験談

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職場

嫁さんと付き合う前に

職場はホテルで、確か正月明けでドカ雪が降った日に、電車は止まるし車での帰宅も無理っぽくて、
仕事が終わったスタッフは特別に客室に泊まらしてもらえた。
泊組のみんなで小宴会してそろそろ寝ようか、と各自自分が借りた部屋に散っていった。
俺はその時に部屋を借りそこねていて、仕方なく小宴会場で座布団でもしいて寝ようかと思ったけど
風呂に入りたい!と思い、当時とても仲の良かった娘の部屋のノックをしたのね。
スペックはA22 T154 B70のC 腹筋割れてたw
で、「シャワーだけ貸してよ」って言ったら、
「んん?・・いいよ。」と。コレキタ!
シャワー借りて、「ありがと助かったw」 
お礼を言って、持ち込んだビールを一緒に飲んでしばし雑談。
おもむろに、「お前俺のこと信用できる?」って聞いたら、笑顔で「なんで?」って。
「なんもしないから一緒に寝ようよ。」この時点でかなり下心がありました。

今でこそ言えるけど、かなりこの子の事は気に入ってました。性格が良いし、何よりも
とっても気が利くのね。 周りに対してもお客さんに対しても、とっても気が効く。
髪型はショートカットでほんのりカラー入ってるだけでけばくないし、とっても髪が綺麗だった。
で、少し考えてから「まぁ、何もしないならいいよ」キタヨコレ
それまでも散々飲んでたのもあり、彼女は本当に眠くなってきたみたいで、
「さぁ、もう寝ましょう! オヤスミ!」と一気にまくし立てて布団をかぶってしまった。
こちとらそれどころじゃない!もうどうやって事を運ぶか思案六法。
一緒の布団の中に入っていて、何気に肌が触れ合うととっても暖かい気分になったのを思い出すよ。
うまく話の糸口が見えないまま、「彼氏とはどうなの?」って聞いたら、
「最近は仕事が面白くなってきて会っても会話が続かなくてマンネリ化してる」って。 
「同じ仕事の人となら愚痴言ったり相談できるのにねw」ときました。 
まぁ、こちらは好意を持っているのでフムフムとそれらしく聞いていました。
そのままでは何も進まないのでいきなりキスしてしまいました。

相手は「!!  なに?なに? 」それからは何も話さず、キスしてじっくりエッチ開始。
徐々に「んっ・・ ぁぁあ、ダメ」とか言うけど、体は反応してますw
下半身に手を進めると・・・強固に拒みます。 
「ダメ、絶対ダメ。まだ彼氏と別れてないから。」
かまいませんw まさかココではやまりません!そのままスルリと手を入れるとしっかり濡れています。 エエ、準備OKです。
この場で「俺、お前のこと・・・」云々を言うのは、あまりにも在り来たりで嫌だな?と思って、あえて何も言わずに事を進めた記憶があります。
そして・・・。

多分、時間にして2時間弱はこんな調子だったと思います。すでに二人ともマッパですがね。
胸は若いしとっても張りがあり、制服の上からでも充分にその存在感を誇示していましたが、
生というか、フレッシュ物もやはりとっても満足のいく丘でした。
若干チクービは色が付いていましたが、遊んで付いたそれとは違い、肌の色に合った色でした。
しかも、とにかく形がイイ!! 寝転んでいてもまったく形が崩れない。
デルタゾーンはちょい濃い目のヘアに栗が大きめ。からみつくような感じ。少し指を入れると
キュキュキュッってしめるしめるw コレは!という締め付け。あと、土手も高めで正にモリマンです。

膝に膝を入れて足を開き気味にして栗を執拗にかつ、優しく上下になで続けると・・・
彼氏がとても淡白というのは前に聞いたことがあったのですが、ごく自然に彼女の腰が
クイックククイィと動くのですよ。口からは「ハァフウゥッ・・ンン アァアァ・・・」と。
ココで事が始まって初めて俺が口を開きました。

「入れて良い?」   
しばし沈黙・・・  
「小声で、ダメ・・・」
しかし、ここで彼女の性格が出てしまうのですよ。
「でも、おさまりつかないでしょ? イイヨ・・。 でも外に出してね。」キタヨコレ!
俺も野獣になっていたし、そのまま生で挿入完了。
締りのとてもよいフレッシュマムコで昇天! なるべく優しく腰を動かしているうちに彼女が
「逝っていいよ・・・ 私は逝った事が無いからわからないの・・・」とあえぎ声を交えながら言うのです。
コレがなんともいじらしくて良かった。 
それではと野獣の俺はラストスパートをかけ、思いっきり彼女の割れた腹筋の上にぶちまけました。
これでもか!ってほどすごい量がでましたw
彼女のマムコを拭いてあげて、そのまま酔いと腰の乳酸の疲労で眠りに付きました。

翌朝・・・。
俺は昼ごろの出勤だったと思いますが、彼女は朝早くの出勤で起きたら彼女の荷物と共に消えていました。
純情でまじめな娘だから会社辞めちゃうかな?と心配しましたが、職場では何も無かったように接していました。
その翌日、彼女は仕事公休で、俺出勤。彼女、マンネリ化してSEXレスで淡白な彼氏と
決別してきましたw もともと女の匂いもあったらしくて・・。
「俺も堂々と付き合って欲しい、本当に本当にお前のことがスキ(ハート 」って伝えて、OKしてもらいました。
その日からもうやりまくりですよw 猿状態だけど、猿が聞いたら怒るくらいしまくりましたw 
チンチソが切れるくらい(実際に切れた)。

性格もエチーの相性もよかったのか、彼女は”逝く”事を覚えて目覚めました。
そして、昨年の11月27日、見事に夫婦になれました。
みなさま紫煙ありがとうございます。 
嫁さんは仕事をやめて主婦をしてますが、会社を辞めるまでそれはそれはいたるところで・・・。
もちろん社内でもね!

恋愛しか知らない女って、怖いね

暇つぶしに私が巻き込まれた修羅場を…
文才もまとめる能力もない、しかもその場に私がいる事が少ないので「…らしい」が多いです。
ごめんね。

登場人物
私(二十代後半)
私の彼氏A男くん(3歳年下)
アルバイトB子(高校二年)
B子の彼氏でアルバイトC男(高校二年)
他…

私は某コンビニを数店舗経営する家業手伝いをしています。
各店舗に満遍なく行くのですが、自宅に一番近い店の店長でもあります。
その店の店長ではありますが実際は社員のD子が店を仕切ってくれています。
ある日D子から呼び出しがあり店へ駆け付けると、二階の更衣室兼物置から
男女の怒鳴り声が聞こえてきました…
数分前にバイトのB子が「シフトの確認にきました」と言い店へ来て、その後すぐに
C男が入ってきたそうです。
何やら様子がおかしく、まだ授業のある時間だったのですが行事とか色々あるし
早く終わる日なのかな?とか思い別段声はかけなかったようです。
シフト表は一階の事務所に貼りだしているのですが、B子はC男が入ってくると二階へ逃げ
それからすぐに言い争いが始まり、私が呼ばれ駆けつけました。
D子と二人、しばし階下で内容を聞いていると二人の日頃の様子と合わせ揉めている
理由がわかりました。

B子は無類の焼もち焼きで、リスカと彼氏が大好きな女の子(ノ∀\*)キャ
田舎のあまりよろしくない高校に通う高校生…恋愛がすべてみたいな子(達?)です。
メールの返事が遅いと言っては浮気を疑い、ちょっとケンカしては別れる別れないと
大騒ぎしてリスカ、見て見てというように手首に包帯、首にはキスマーク…
まぁ、仕事に影響がある事は注意しました(長袖の制服を着るようにとか)が、私生活は
関係がないので二人の話は他のバイトから面白話として聞いていましたが放置してました。
ですが、今回は職場での大騒ぎだったので注意しないわけにもいかないな?と思っていたら
怒鳴り声に続いて物が壊れる音まで!
さて二階へと行こうとした矢先、店の電話が鳴りました。
なんとなく「この件かな?」と思ったのでD子が電話で話している様子を伺っていたら、電話口
を塞いで「○○高からです」と言われ電話を代わりました。
先生の話を要約すると
「B子とC男が休憩時間に生徒の前でケンカ、B子トイレに泣きながら駆け込む
C男が女子トイレの中へ、二人出てくるがB子の手首から血、ここで先生が駆け付けるが
たいしたことないとC男が保健室へ連れて行ったがそこでもケンカし、学校を飛び出し近所の
公園に行くも付近の人から高校生が揉めていると学校へ連絡、手の空いている先生が
駆け付けるも姿なく、学校に戻りC男の友人にC男に電話させ、バイト先の店にいる事が判明
ってわけなので、学校に戻るように言って下さい。」
工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜)ェェェェェェエエエエエエ工工工
いやいやいや、そこまで知ってるなら連れにきて下さいよ…
「正直ウチでも困ってるのですが…先生お願いします」と言いましたが「授業があるので…」とか
言われ電話を切られてしまいました。
さて、学校に戻れとは言いますが戻るかは本人次第だし、とりあえず店では止めてもらわないと
困るので二階へ…

「あの?、ちょっとごめん、二階へ行くからね」と声をかけてから上がりました。
そして、何で揉めているかわからないんだけどここは職場なんだからこういうのは困るし、
学校で先生達も心配してると思うよ?!とかなんとか諭すように話したと思います。
C男の方は「迷惑かけてすみません、すぐ帰ります。」と言うのですが、B子は泣いて怒ってと
全然落ち着く気配がなくて、どうするかな?と思っていると何故かC男が「私さんみたいに大人
な彼女だったら…」とか言い出した.∵・(゜ε゜)ブッ!!
あわわっ、B子怖い、ほら私は店長だよー!そんな目で睨むような対象物じゃないよ?…

私「何で、そこでそんな台詞言うの、私は関係ないし 仲直りしようとしてるならそれ聞いて相手が
どう思うか考えないとダメだよ」
仲裁するつもりはないのですが、とにかくここでこんな風に続けられるのは困るのでなんとか
二人を帰らそうと必死でした…が、何故か私と彼氏のA男の話に。。
A男とは交際二年でただ今婚約中、私の自宅近くのこの店にもよく来ていたのでバイトの間
でも見知っている子は多かったです。
「それこそA男は関係ないし、私達の話はいいからとにかく帰れ!」等と心の中では悪態をついて
ましたが実際は「うん、うん、わかった、わかったから早く帰った方がいいよ?!」程度だった
と思います。
一応、店長なので「ここで強く言ったら辞めるかも…次の子が見つかるまでは辞められたら困る」
「この子の親も友達もお客様…ここは穏便に」とか思って強く出れませんでした。
そんなこんなでグダグダになった頃、階下からD子が「私さ?ん、そろそろ売り上げ日報の時間
ですけど?!」との声が☆-(ノ゜Д゜)八(゜Д゜ )ノイエーイ
D子ナイス!その声に「すぐ行く?」と返事をし、二人に「これから仕事だから、それに早く学校に
戻った方がいい」と促して一緒に下へ降り帰しました。

後で聞いたのですが、一応学校へ戻ろうとしていた間にまた揉めてC男もキレてB子を放置自分
だけ学校に戻り、B子はそのまま帰宅したそうです。
その日の夕方?のシフトにB子が入っていたので、ちゃんとバイトできるのか心配で店に確認の
電話をいれるとちゃんと店に来ていました。

そしてここからが私とA男が巻き込まれちゃった部分なのですが…
B子の勤務は22時までなのですが、その頃A男が仕事終わりに店に買い物へ行きました。
そこでB子に「今から私さんの家へ行くんですか?」とレジで声を掛けられたそうです。
A男「いや、今日はこのまま帰りますよ」
B子「そうなんですか?実はもうすぐ仕事終わりなんですけど家の人が迎えにこれないんです…」
A男「あ、そうなんだ…」
B子「はい…困っちゃって…」
A男「…家は近い?通り道なら乗せて行くよ」
B子「いいんですか?やったー!」
B子の勤務時間が後数分あったので、車で待っていると伝えA男は店前の車で待機、その間に
私の携帯に電話をくれていたのですが私は入浴中(風呂好き)でした。
A男にしてみれば私の店のバイトの子だし通り道だろうと思っての親切心からの行為ですが
何せ相手がB子…私がその時に携帯に出ていれば止めていたし、本当に迎えがいないなら
私も同乗していたと思います。

勤務が終わって出てきたB子は香水の匂いをプンプンさせて(勤務中は香水厳禁)
車に乗る前に携帯で誰かと話していたそうです。
B子「すみません、ちょっとだけ寄っていきたいところがあるので…」
とB子に誘導されて行った先はC男の家でした。
先ほど携帯で話していた相手はC男で「C男が私さんがいいって言うならB子(自分)はA男さんと
付き合うから」などと言っていたそうです。
A男の車でC男の家に着くと車内から電話し、C男が家から出てくるとB子も外へ…
その間A男は何か変?とは思ったみたいですが「早く帰りたいな?まだかな?」と帰る事と
私に「また長風呂?(/ω・\)チラッ」ってメールしてました。
何度かC男が車に近づこうとしてたので、自分に用が?と考えたみたいですが覚えがないので
知らん振りしたようです。
後で聞いた話ですがC男はB子が嘘をついているのをわかっていたので、A男の車に近づく振り
をして「じゃあA男さんに確かめる」とB子を脅かしてただけだったようです。
とりあえず私やA男は関係がないので、C男はB子を自分の親の車で送ってもらえるか聞く為に
B子に「ここで待ってろ」と言って先に車の確保をしようと家の中に入っていきました。

もちろんB子は待つ事はなく、A男の車に戻り発進させました。

A男とB子の家の方向は同じでしたが、途中でB子から誘惑?というかはっきりとしたお誘いが
あったらしいです。
「彼氏とうまくいってなくてB子寂しいな?、A男さん慰めてw」
「A男さんの家に行きたい」
「大人の男の人としてみたい」等など色々と。
B子宅前まで送るつもりだったのに、A男とB子の家の分かれ道の自販機で明るい場所でB子に
「ここからなら近いでしょ、携帯も使えるし悪いけど降りて」とB子を車から降ろしたそうです。
車内に充満する香水と媚びるB子が気持ち悪くて我慢できなかったらしい…
B子を降ろし猛発進すぐに私に電話しましたが出ない(悠長にお風呂)、とりあえず帰宅しシャワー
換気後の車にファブして私に「今から行くから」とメールして出発。

私はというと長風呂満喫してまったりしていると携帯が…C男からでした。
店に連絡して私の番号を聞いたそうです。
そこで上に書いた事を聞いてびっくり…C男にかけ直すと言い、すぐにA男に電話しました。
私は怒っていたわけではなくA男が心配でしたのでかなり焦ってました。
誘惑にのるとかいう心配ではなく、B子が何するかわからないからです。
A男はすぐ電話に出ました(運転中でしたが…)。
私「今どこ?誰かと一緒?何があったの?」
A男「実はかくかくしかじか…ホント気持ち悪くてさ?、途中で降ろしちゃったけど平気かな?」
という会話とA男が私の家へ来る途中で車停めて話している事を聞きました。
とりあえず今から家に来るように伝え、今度はC男に電話しました。
A男から聞いた内容を伝えると「やっぱり…迷惑かけてすみません。」と言ってました。
そしてC男にB子に電話して今どこにいて何をしているか聞くようにお願いしました。

B子は自宅に帰っていて「A男さんに家まで送ってもらった♪優しい…」と言っていたそうです。
C男には「とりあえず私と連絡取り合ってるとは言わない方がいい」と言っておいたので
「嘘つくな」とは言わず「なんで迷惑かけるような事をするんだ?」等と電話では話したようです。

そうこうしている間にA男が私宅に到着、今日の一件を話して聞かせました。
あはは…と乾いた笑いで飽きれてましたが、B子の迫ってくる顔がいっちゃてる感じで怖かった
と本気の顔で言っていました。
その日はもう何もなく終わるしA男は本当に関係ないのでこれ以上巻き込みたくないので
「怖いね?」と二人で言い合って就寝しました。

翌日C男が勤務する時間に私も店に顔を出し、A男に何もなかったので問題にはしない
今後こんな事は困るので迷惑かけないで後は二人でなんとかしてねとだけ伝えました。

が、どうにも気が治まらないのとB子をこのままバイトとして雇っているのが不安だったので
策を練り実行しました。
まず、A男を誘惑しようとしていたのは知っているけど冗談程度だったんでしょ?っていう態度で
その件については不問に処しますよという感じでB子に接しました。
別の店舗で働いているバイトが本当は私の家に近い店の方で働きたがっていたので、2週間後
から勤務する店を変える連絡をして一人異動する分のバイトを募集。
実はC男を好きなバイトの女の子E子とC男を同じ日のシフトに一緒に入れる。
そして最初の一週間は何もしなかったB子に「辞めます」と店に非が無く自分から辞めるように
仕向けていきました。
私の友人に「(B子の勤務時間に)買い物に行って気になった事があったらすぐ連絡して」と言っておきました。
そしたら細かい事から(店長としては)大きな事まで出る出る…
苦情の連絡を聞いてヒドイと思った時は店に電話してもらいました
例えば「客が列作ってレジ空くの待ってるのに携帯いじってるってどういうわけ?責任者出せ」
「領収書書いてもらったけど、ギャル文字?とりあえずまともに読めない、責任者出せ」
という感じです。
直接本人にも苦情は言ってもらいますが、責任者=親&私にちゃんと伝わるようにしました。
お客様から言われ、責任者からも注意され本人は勤務する度にこれでは店に迷惑をかける
のと嫌になったのでしょう「辞めさせて下さい」と親が洗った制服持参して辞めました。
もちろん「急に辞められると店も困りますが何とかします…」って顔でいました。
C男はB子ときっぱり別れE子と付き合う事になったようです。

終わり(*´∀`*)

私の罪・妻の功2

妻が叔父の会社で経理として働き始めてしばらく経ちました。
それまで妻と二人三脚で一緒にやってきたのに、その妻が傍にいないというのは、
結構寂しいものです。
時々、本社から妻が電話を掛けてきます。あくまでも仕事の話のために。
本社の経理担当として、私と喋る妻の声を聞くのは寂しい以上に、何か妻との距離
感みたいな物を感じずにはいられませんでした。

帰宅時間も次第に妻の方が遅くなってきました。
叔父の接待の席に同行させられたと言って、あまり酒も飲めないのに、深夜2時
くらいに帰宅する事もありました。
叔父の会社は、地元で手広く建設と不動産をやっていますので、業界関係や行政の
人間を接待したり、叔父自身、酒の好きな人間なのでそういう連中と飲み歩く事が
頻繁にあるのです。
叔父は、妻をそういう席に連れ出すようになっていました。

しかし、叔父の…社長の命令だからと言われれば、私は黙るしかありません。
ある日の酒席に、私も同席する事になりました。
地元の商工会議所の連中との宴会です。
仕事を早めに切り上げ、店に着くと、叔父の車も到着した所でした。
叔父と妻が降りてきます。叔父は私を見つけると、にこやかに「ごくろうさん」と
声を掛けてきました。
妻は私と目が合うと、何か訴えるような表情を見せながらも、どこか他人のような
雰囲気を出していました。

宴会が始まり、妻は叔父の隣に座り、私は2、3席空いた席に座ります。
女は妻しかいないため、女中のように酌をして回り、返杯を無理矢理飲まされている
妻がいました。
大学時代から本当に生真面目な妻で、酒の席などにはほとんど縁の無かった妻でした。
酌などするのも、叔父の会社に入って初めて経験したのではないか…
という妻です。

酌をする手もぎこちなく、卑猥な冗談を言われても赤面するだけで、うまくかわす
事もできません。
そんな妻に、このような思いをさせて…私は自分自身が情けなくて仕方ありません
でした。
宴会が終わり、二次会にという話になった頃、叔父が私に耳打ちしてきました。
翌日の仕事の為に、私には先に帰れという事でした。
その上で、女っ気が無いのは寂しいから妻はもう少し借りて行くというのです。

私は妻の事が心配で、妻に酔い過ぎてるから一緒に帰ろうと促したのですが、
妻は「大丈夫…」と言い、結局叔父の車に乗せられてしまいました。
私は一人帰宅しましたが、寝付けるわけも無く、妻が帰宅するまで起きていました。
深夜3時を回っていました。
妻がタクシーの運転手に抱えられながら、泥酔状態で帰宅したのです。

玄関を入ると、そのまま倒れこみ寝息を立て始めました。
そんな妻の姿を見ると、怒りなどより、妻に対して申し訳なさを噛み締める自分が
いました。
私は妻を寝室まで抱き抱えて行き、ベッドに寝かせ灯りをつけました。
そして、タンスから赤いパジャマを取り出し、着替えさせようと纏っていた厚手の
コートを脱がせたのです。

私は愕然としました。
上着のボタンは一個ずつ掛け違いで止められ、ブラウスのボタンはだらしなく開き、
裾さえもスカートから出ている状態でした。
そして、宴会時には穿いていた薄茶色のパンストさえも脱いでおり、色白のムチッと
した足がスカートからのびていました。
しかし、それ以上に私を動揺させた事…妻はブラジャーもパンティも身につけてな
かったのです。
生真面目な妻が、下着を着けずに外出するなど考えられません。
嫌な予感が私の中を渦巻いていました…。

妻をパジャマに着替えさせ、私はそのまま一睡もできず、朝を迎えました。
私の横では、可愛い妻が寝息をたてて眠っています。
そんな妻が、初めて見せた失態、そして、下着の行方が気になり、普段妻が持ち歩い
ているバックの中に下着があるのかも・・・と探しましたが、見当たりませんでした。

8時過ぎ、会社に行く準備をしていると、叔父から電話がはいりました。
昨夜は妻に酒を飲ませすぎて、きっと二日酔いで起きられる状態じゃないだろうから、
会社は休ませていいという事でした。
そして叔父は、妻を遅くまで連れまわし、飲ませすぎた事を冗談めかしながら、軽く
詫びてきました。

私は叔父の声を聞きながら、怒りをぶつける事もできず、まして妻が下着を身に着け
ていなかった事への不信感を、口にする事もできないまま愛想笑いをして電話を切り
ました。
仕事をしていても、頭の中は上の空で、妻の事でいっぱいでした。
泥酔して帰宅した妻が下着を身に着けていなかった・・・その意味を考え込んでいま
した。
酒の席での卑猥なゲームで、下着を見せるとか、脱いでしまうとか・・・私自身も、
そんな場面に何度か立会い、楽しい思いをした事もあります。
自分の中で、せめてその程度の戯れ事であって欲しい、という願いが強くなってい
ました。

仕事を終え、帰宅すると妻は夕飯の支度をしていました。
その様子は、しばらく見ていなかった光景のように思えました。
会社を叔父の手に委ね、私は叔父の雇われの身となり、妻は叔父の元で、秘書のよう
な仕事をする生活・・・妻が私より先に帰宅している事はほとんど無くなっていまし
た。
妻は昨夜泥酔して帰宅した事を詫び、まだフラフラするんだ、というような事を話して
きました。
下着の事を問い詰めようかと思いました。
しかし、私はその事について妻に口を開く事ができませんでした。

また変わらない生活が続きました。
私は自分の職場に通い、妻は叔父のいる本社に通います。
妻からは仕事の電話が掛かってきます。
そのたびに私は、言い知れぬ妻との距離感を感じ、それは日を追うごとに大きくなって
いきました。
妻の下着の一件から一ヵ月近く過ぎた頃、私は仕事で外回りをし、偶然に叔父の豪邸の
前を通りました。
今頃、本社で仕事をしているんだろうな・・・と妻の顔を思い浮かべながら、通り過ぎ
ようとした時でした。

叔父の家のガレージには、平日叔父が会社にいる時は、プライベートで使用している
高級外車が、1台だけ止まっているはずです。
しかし、その時ガレージには、叔父の外車と仕事用の車、その隣に小さな軽自動車が
止まっていました。
妻の車でした。

浮気したことを何とも思っていない女

職場の恋人にイライラのスレの258です。
たいした修羅場じゃないだろうけど投下します。

俺(28) 彼女A(25) 彼女の職場の同僚B(27) 俺とAの共通の友人C(28)

俺とAは付き合って4年目、職場恋愛がきっかけでした。今は二人ともその
会社を辞め別々の会社で働いてます。今まで何のトラブルも無く、仲のいい
つもりでした。結婚の話も出てきてたし。
こないだの日曜日共通の友人Cから連絡があり、「Aが今○○(デパート)にいる
の見たけど、男と一緒だったぞ。すげえ仲よさそうに歩いてた。」って教えて
くれた。今まで俺以外に男の影見せたこと無かったのに、なにそれ?って思って
とりあえずAに電話してみた。
A「もしもし、どしたのー」
俺「今どこ?」
A「○○(デパート)にいるよ。なんで?」
俺「いや、暇だから俺も行っていい?」
A「U子(Aの友人)と久しぶりに会ってるからまた今度にしてほしいなあ?」
俺「ああそう、まあ楽しんで。」通話終了。
なんかCからの情報+Aの嘘でさすがに浮気をされてんのかな?と思い、
とりあえずそのデパートに弟の車を借りて(俺の車だとばれると思い)
行ってみた。正面入り口近くの駐車場にAの車があり、少し離れて停め
小一時間待ってると、出てきた。見たことない男と一緒。誰それ?
何手つないでんだよ仲よさそうに。Aの車に乗り込んで出て行ったので
迷わず尾行しました。

続き。いま携帯からカキコなので読みにくかったらスマソ
車はそのまま郊外へ。俺とAがよく使うホテルへ入っていった。
言葉にならんくらいショックでした。
もうこの場にいたくないのでとりあえず家にかえり、
どうすればいいか悩みました。次の日もろくに仕事も
手につかずの状態でした。
悩んだ末、きちんと謝って二度としないと約束してくれるなら許そうと決め、
Aに連絡し、金曜(今日)の仕事終わってから会う約束をし会いました。

続き。以下会話
俺「日曜日のことなんだけど」
A「なーに?」何でそんな笑顔できる?
俺「実は俺もデパートいてね、男といるのみてたのよ」
A「…」きょとんとしてる
俺「あれ誰?」
A「あの人うちの職場のBさんだよ。○(俺)君なんか勘違いしてない?
たまたま会って話し込んでただけだよ」
俺「んでたまたまホテル行った?」
A「えっあっそれちがっ…」訳わからんこと言ってパニクりだした。クロ確定。
違うの話し聞いてっていうのを一旦黙らせ、本当は怒ってるけど、本当に
反省して二度としないと約束出来るなら許すってことを話し、とりあえず
相手の男に話を通したい旨をAに伝え、携帯番号入手。相手に連絡する。

初投下で慣れないもんで遅い。迷惑かけます。続き。
Bとの電話内容
B「はい」
俺「もしもし自分Aの彼氏で○と言います」
B「はあ…」
俺「電話した意味わかりますね」
B「…はい」
俺「とりあえず出て来てくれます?会って話したいので」
B「…あの、いえ、わかりました」

30分後、待ち合わせ場所にB到着。来るなり平謝り。そしてまくしたて始めた。
内容はあなたとAが付き合ってるのは知ってる、けど僕も好きだ。あなた以上に
Aが好きだ!って宣言された。人の彼女寝取っておいてなんだそれ…
ふとAをみたら泣いてた。感動したみたい。さすがに腹立ってBを殴ったら
Aが乱暴しないでよ!ってBを庇いだした。許すって言った時嬉しそうにしたの
なんだったんだよ…

全然眠くならない。が、指がうまく動かない。涙は出ないが過去の思い出が
浮かんできて気が狂いそうです。これで最後です。続き。
俺が何も言えず呆然としていたらAから「私○君のこと好きだけどBさんも
好きなの。悪いことってわかってる。だけどBさん私にすごく優しいもん…
いっぱいわがまま聞いてくれるもん…」
それ聞いた時俺二人とも半殺しにしてやろうかと思った。けどもうその場に
いるのが苦痛になり、「もういいよ、二人で好きにしたら。もう連絡せんから」
で帰ってきて、今に至ります。
本当に頭おかしくなりそうです。こんな時泣ければいいのに。
長々と失礼しました。

先輩のSと仕事納めの後で



この前の年末の話です。

数年来から、職場の仕事上いろいろ付き合いのあるSとの話です。
Sは、30ウン歳の、年も社歴も私より上の先輩社員です。
部署は違いますが、業務上何かとやり取りが多いの社内でメールでやり取りが多いのです。
きっかけは、いつも通りメールのやり取りをしてるなかで、コメントアウトして「もう、むかつくー(▼▼メ)」という一文があった。
それに微妙に反応して「何があったんですか?」とコメントアウト返しをした。

メールじゃ書ききれないとのこと、、じゃぁ、ってことで、「軽く呑みながら鬱憤晴らしでもしよう。」とさそってみるとすんなりOK。
しかし、都合があわず、結局仕事納めの日に呑むこととなった。
通常だと、仕事納めの日は、会社の人間大勢で社内で騒いだ後、
外に二次会のような形でながれるのだが、今年は、それもあってさり気なくかわしつつ、夕方納会間近にメールで、「今日どうしましょうか?」とメールする。
まさか1対1じゃないよな。と思いつつ、「誰か誘いましょうか?」という一文もつけて送った。
すると「誰でも良いよ」とのこと。
「だよなぁ。」と思いつつ、社内のめぼしい人間にメールして都合を聞いてみるとすべて玉砕。

忙しいこともあり、あまり広範囲に連絡が取れず「なんかみんな都合悪いみたいです。どうしましょうか?」とメールすると、
「うーん、まぁまだ時間あるから考えよう。」と返信が来たので、
「二人になるかもしれないですねー(笑)」とメールすると、「?それでも良いよー」と返信がある。
ちょっと期待しつつ、二人なんで、会社の近所を避けて池袋を選択した。
池袋は長らく住んでいたので、店事情等はわかるので特に予約すること無く
ちょっと遅めの20時に各々で向かう約束をした。
私は20時5分頃到着するとまだ到着していない模様。20時15分頃になり、私は電話た。

S:「池フクロウの所についたぁー。どこ?」
私:「あ、西武のところです。じゃぁ、緑の窓口のところいきますね。」
と答えた。
すると間もなく、Sが小走りにやってきた。普段会社の近所では、普通に呑む時は、恥ずかしいとかは無かったが、改めて外で会うとちょっと恥ず
かしい。
Sは身長が高く、決してスタイルは良いとは言えないが、顔は可愛らしいと私は昔から思ってた。
S:「ごめんねー、どこ行こっか?」
私:「どうもぉーお疲れ様ですー。えとこっちです。」と誘導した。

巷は冬休みや、仕事納めとあって、会社員やら学生やらで賑わっていた。
池袋東口を明治通り沿いに二人で、歩いていった。
S:「A君仕事大丈夫だったの?忙しいんでしょ?」
私:「そりゃぁもうSさんと呑めるんですから、がんばって終わらせて来ましたよ。でも、やすみなさそうです。。。。」
S:「大変だねー。今日って誰か来れそう?」
私:「ダメでした。二人でしっぽりとやりましょうか?良いっすか?」
S:「いいよー。二人で飲むのって初めてだね。」
私:「そうですねー。Sさんもてるから、私と呑んでるなんて知れたら殺されそうですね。」
S:「A君だって、Sちゃんがいるじゃない。」
そう、私もSも既婚者で、私は社内恋愛で結婚したのでした。Sもうちの奥さんのことは良く知ってる。

だから、こんな状況が会社の人間に知れると、それはそれでまた大変なことになる。それもあって池袋にしたのであった。
程なく明治通り沿いをあるいて、無印の前の信号を渡り、一本裏の焼き鳥屋に入った。小奇麗で、味もまぁまぁの焼き鳥屋です。
予約をしてなかったので、店に入り、「二人」と告げると、数分で用意するとのことでした。結構街が賑わっていたので運が良かったです。
席を用意してもらうと、二人がけの小暗い、テーブルカウンターでしたので、密着するほどではないが、隣で距離が近い。ちょっとラッキーな気分がした。

ビールで乾杯をしつつ、他愛の無い社内の話で盛り上がった。
いろいろな噂話をしつつ、酒が進んだ。愚痴が言いたそうだったので、それとなく振ってみた。
私:「そういえば、この前何あったんですか??」
S:「うーん、なんか部内がギクシャクしていろいろやりにくいんだよねー」
私:「えーじゃぁ、異動希望出して、うちの部署に来てくださいよー」
S:「えーいくいくー。A君調整してよー(笑)」
そんな事言われて私も、呑んだ席とは言え、結構気分が良かった。すると
店員が今日は混雑してるから2時間制限ということで店を追い出された。
私:「うーんまだ10時半ですねー。もう一件行きますか?」
S:「そうだねー。どこ行こうか?」ということで、探すのがめんどくさかっ
たのですぐ近くの店を選ぶとSが先に入って行った。
そこは、こじゃれたバーでやっぱりそこも人が多かったが、幸い2席カウンターが空いていた。
そこでは他愛の無い会話をしつつ、2、3杯スピリッツを呷った。時計を見ると12時間近になっていた。

店を出ると、むちゃくちゃ寒かった。とりあえず電車で帰るのがだるかったのでタクシー乗り場へ向かいつつ
私:「さむいっすねー。もう手がすごい冷たいですよー」
S:「んー。どれどれ?」と言いつつ、私の手を触った。
S:「男の子なのにすごい冷たいねー。冷え性?」
私:「ちがいますよー。でもSさんすごい暖かいですねー」
S:「えーそうかなー。じゃぁこのまま握ってるね。」と言いつつ手をつないで、タクシー乗り場まで向かう所で、
私:「なんかちょっと恥ずかしいですね。手つないでると。。」
S:「・・・そう?」と言いつつ。ちょっと伏し目がちでした。
しばらく歩くと人気が少ない路地についた。
私:「もう少し一緒にいていいですか?」と言いつつキスをした。
するとSは、私の舌を誘導するように、舌を滑り込ませてきて、私の舌に絡めてきた。
両腕を首に回しつつ私を抱き寄せた。しばらくディープキスを
路上でしていた。人気はほとんど無い。
Sのキスはすごく激しく、しきりに舌を絡め、歯と唇の間に舌を押し付けたり、耳に噛み付いたりしてきた。

しばらくキスを続け、落ち着くと、抱きついてきた。
S:「寒いねー。A君手は冷たいけど、コートの中はあったかいねー」
私:「そうですか?じゃぁ。もっと暖かくなりませんか?」
S:「どうするの?ウフフ」
私:「えーSさん連れて行ってくださいよー。おねーさんなんだから。」
S:「だめ。そういうのは男の子がするものよ。」
私:「どうしようかなー。もう一件行きますか?(笑)」
S:「A君がそうしたいなら、それでも良いよ?フフッ」
私:「じゃぁ、行きましょう。」とSが腕を絡めてきたので、歩き始めた。
池袋のZENMALLの方に向かい、そのまま脇の道を入っていった。
私:「じゃぁここに入りましょうか?」
S:「飲み屋さんじゃないよ?ここは。フフ」
私:「え?違います?ここはダメですか?」

S:「しらないー。(笑)」私はそのままLHに入っていった。
私:「じゃぁ、店は私が選んだのでSさんが席を選んでくださいよー。ボタン押すんですよ?ここって」
S:「A君が選んでよ。恥ずかしいじゃない。」
私:「えー、じゃぁここにしますね。」1Fの部屋を選んだ。すぐにでも抱きつきたかったからだ。
フロントと精算をして、鍵を貰うとすぐ部屋に向かった。向かうとすぐに服を着たまま、キスをした。
Sもさっきより激しく舌を絡めてくる。そのままベッドに倒れこみ、しばらく舌を絡めていた。
その時すでに深夜1時を回っていた。

S:「電気落とそうか。」と言いつつコートを脱いだ。
私もコートを椅子に脱いでそのままSを抱き寄せた。が電気を調節すると、またキスを始めた。
するとSは私のズボンに手をかけて、ベルトとはずし、チャックを下ろし下着に手を滑り込ませてきた。
S:「こんなになってどうしたのかなぁ?ウフフ」と言いつつ、上下にしごいている。
私も負けじと、Sのズボンのベルトをはずし、一気に下着ごと下ろそうとすると。Sは起き上がり、自分で脱いで、私のズボンも脱がし始めた。
S:「んもう。。引っかかって脱げないよ?どうして?ウフフ」と言いながら
私のアレを起用にずらして、ズボンを脱がすと、一気に咥えてきた。
上手に手を上下させつつ、舌で私のアレを転がしてくれる。

私:「すごい気持ち良いです。Sさんのアソコも舐めていいですか?」
S:「だめー」と言いつつ。私のアレにむしゃぶりついてる。さり気なく体位を変えつつ、Sのアソコに到達。私もSのアソコを舐め始めると。
S:「ウ。ウーン。気持ち良いよ。舌が入ってきてる。そこが良いのよぉ」
シックスナインで私が上になり、お互いのアソコを舐めあっていたが、すぐにキスを始めて、Sさんが上に乗ってきた。
S:「行くよぉ。もう」と言いつつ、私のアレを自分のアソコに誘導して入れようとするが、まだお互いに濡れていないので、なかなか入らない。
S:「痛くない?大丈夫?」と言いつつ、私のアレを自分のアソコに擦りつけて、自分の液で私のアレを濡らし始めた。
S:「もう、入りそうだよ。いれちゃうよ?」
私:「良いですよ。早く入れてください。じゃないと私が上になりますよ?」
S:「だめー。最初は私が上で入れるのーウフフ」

そう言うと、ゆっくりと腰を落として私のアレを深くまで、入れて行った。
S:「ううーん。気持ち良いね。このおちんちんはいっぱいこんなことし
てるのね。だめよぉ。あまり遊んでばかりいちゃぁ。。(笑)」
私:「Sさんとなら良いんですか?(笑)」
S:「知らないー。でも今日は私だけね。」
そういうと、激しく腰を振ってきた。前後上下に動かし起上位のまましばらくSは入れたままキスしたりと、長い間私のアレを入れたままにしてる。
抜こうとすると、なかなか抜かせてくれない。入れたまま上からキスしてきて
S:「あーA君とこうなるなんて、思ってなかったけど、してみたかったの」
私:「えーそうだったんですか?光栄ですねー。じゃぁ、会社でももう少しやさしくしてくださいね。(笑)」
S:「どんな風に?」
私:「廊下で人がいなかったら無言でキスするとか、会議室で二人きりならキスするとか、エレベータで人がいなかったらキスするとか」
S:「だってキスしたらしたくなっちゃうじゃない?だめだよ。ウフフ」
私:「じゃぁ、そのまましちゃいましょう?(笑)」

S:「やらしいのね。でも、状況次第だね。そのとき考えようか。(笑)」
そうしながら私はSのアソコに指を入れながら、Gスポットをついた。すると
S:「ねぇ。挿れて?はやくぅ。」
私:「え?指なら入ってますよ?何を?」
S:「だめ、言えない」
私:「じゃぁ、わからないですよー(笑)」
S:「Aのオチ○チンを」
私:「それをどうするんですか?」
S:「挿れるのぉ。はやく」
私:「え?どこに挿れるんですか?誰の?」
S:「もう。恥ずかしいから言えないよ。はやくぅ。」
私:「でも、言ってくれないと分からないじゃないですか?ちゃんと」
S:「Sのオマ○コに、Aのオチ○コを挿れてください。おねがい。」
それを聞くと私は、上になって一気にSの中に挿れた。酔っ払ってるせいかなかなか行けなかったが、そろそろ逝けそうになってきた。

私:「どこにだす?」 
S:「外に。外に出して?」
私:「口に出していい?」
S:「A君の好きな所に出して良いよ。中が良い」
私:「逝きますよ?」
と言うと一気に腰を動かし、Sの口の中に出した。
Sは最後の一滴まで絞り取るように、口の中で私の液を受け入れてくれ、そのまま飲んだようだ。
S:「飲んじゃった。。」
私:「まじっすか?なんか複雑ですね。。Sさんとこんなになってるって。」
S:「あたしもー、、、」私:「あー、もうそろそろでないとまずいっすね。。明日あるし。。」
S:「そうだね。じゃぁ。でようかぁー。でも気持ちよかったよ(笑)」
そういうと、Sはまた、濃厚なキスをしてきた。
そうして、LHを二人ででて、早朝家に帰りました。タクシーの降り際またキスをして、私も家に帰りました。

P.S.それからまだSとは連絡取れてません。。。年明けどんな顔して会えば
いいのか悩ましいです。。。 

休日出勤につき合ってくれた人妻


「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、
それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、
彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。

いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。
やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。
「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね。」
「はは、そうそう。こういう会話の時とかヤバいよね。」
「抜いてあげましょうか?」
「え?いい?」
「いつもお世話になってるので、たまにはね?」とか言いながら触ってきた。
そのあと触りっこ。
「うわ、たくさん出た!大漁大漁」
人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

彼女とはそれからもメールはよくしていて、
1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。
彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。
この間、そんな飲み会があった日。
いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、
駅まで二人きりで帰ることになった。
仕事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。
あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」と言ってきた。
彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。

仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。
しかし、すでに閉店している。「むかしはもっと遅くまでやってたんですけどね」
時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。しかし、まだその時間は先だ。
「ごめんなさい、もう電車ないですよね。うちでよければ、寄ってきますか?」
これには驚いた。「でも、旦那さんに悪いから。」
「大丈夫ですよ。今日、シフトが夜勤だから。」
へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。でも、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、
「じゃあ、いいかな?」と答えた。
「言っておきますけど狭いですよー。」
だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。

彼女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。
彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、
「ここで寝てください」と言う。
あれ、期待はずれか。

彼女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。
彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、
「ここで寝てください」と言う。あれ、期待はずれか。
「あと、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど。」
こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。
シャワーを浴びながら、いろいろ考えた。
俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。
浴室のドアの向こうに、彼女が来た。
パジャマを持ってきたのか。
何気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。
洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。
いや、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。
続いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる!
これは、もう、間違いない。彼女は浴室に入ってくるつもりだ。
シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後に、ブラをはずして、髪の毛を結わえている。

ガチャッ。浴室のドアが開いた。自分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。
「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」
「あ、ああ」俺は彼女に背中を向けたまま答えた。
彼女は、俺の背中に抱きついてきた。彼女の胸が背中にふんわりと当たった。
「一緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし。」
彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。やばい・・・
「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね。」
あの時、会社で言われたことと同じような。期待が高まる。

シャワーもそこそこに、リビングに。
彼女の裸は、初めて見た。
会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、
背が小さいせいか、あまりきれいでないな、と思ったことがあった。
でも、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。
胸は、正直デカイ。
会社でぴちっとしたTシャツを着ていた時横目で見て、「この子、大きいな」と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。
棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。
2人とも笑顔だ。
写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、
「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから。」と言う。
内心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。

ここから先はご想像の通り。
印象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い
(小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易い)ということ。
それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」と意地悪をいうと、
「いいもん。旦那とやってるって思ってるよ。」と言うので
「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。
そのあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレス着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。
した後その写真見て、かなり罪悪感に駆られたが。

ただ、これからどうしよう。
旦那怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。

職場のエチーな彼女

そろそろ終業時間なんで投下してよいですか?

ってゆーか、5レスぐらいなんで期待はしないで下さい。
反応あれば開始します。

当時のスペック:俺33妻子あり。デブオタ。元営業なので、キモ部分はひた隠し。
彼女31彼氏あり。大人系の可愛い系。みんなの人気者。巨乳(Iカプー)
会社では同じ総務課で、同じ部屋で仕事。席は別のグループ。
彼女の席は窓際で俺の方を向いて座っていました。
俺は彼女を背に、通路になっている所に座ってました。

職場での親睦を深めるためのバーベQを二人で計画、実行したのがきっかけで(中略)付き合う。
お互いの立場上、デートは遠方だしお泊りは不可だし俺の小遣いではそう何度もラブホへは行けないし。

そんな話は関係ありませんが、やはり30代の女性の性欲は素晴らしいものでした。
メールや社内LANを利用した付箋紙ソフトで、夜の話をしたらたちまちエッチな気持ちになるらしい。
ある時、エッチな気持ちにさせようと力いっぱい言葉責めをしてたら、彼女の方向から彼女の声で、
「○○さん(←俺)、エクセルの計算式が判らないので、教えて下さい」と声がかかりました。

「なんでしょ?」、と彼女の横に行きパソコンを見るとエクセルの画面に
「もうヌレヌレ??」って書いてました。
彼女は画面を指差しながら、「ここなんですけどぉ」と言うので、
俺は「ココはね?、あぁ、式の中を見ないとわかんないね。ちょっとまって」とキーボード叩き、「濡れたコトロ見せて」と。
そしたら、彼女が身体を机から少し離して、俺の方を向き「判りますかぁ?」と足を広げた。
水色のパンティが、その部分だけ濃い色になっていました。
(それ以来下着は水色派になりました)

「近くに他の人もいるのに・・・」、そう思うと一気にコーフンしてしまいました。
どうやら彼女も同じように、周りの状況にコーフンしてしまったそうです。
俺も「こんな計算式、見たことないなぁ。凄く複雑」などと言いながら、右手でキーボードを打ちながら左手で太ももをまさぐってました。
画面に「自分でパンティをずらして見せて」と入力し、彼女に「これは?」と聞きました。
彼女は「それは○○さんが、作った式じゃないんですか?」と言いながら、下では自らパンティをずらしてくれました。
俺は「いや、俺じゃないよ。しかし、(マ○コが)複雑だねぇ。エラーの原因はここかな?ココかな?」といいながらそれにあわせ、
クリちゃんをつまんだり膣の中に指を入れたりしました。(ここまで呼ばれてから5分ぐらい)

さすがに、クチョとかハァハァがまわりに聞こえそうになったり、女性の匂いがたち込めてきたので、その場はそれで終わりました。
3m以内には他の人がいるし、5m先には所長もいたから。

デートは終業後なので、彼女は制服、俺はネクタイでした。
その日はラブホのSMの部屋しか空いてなく、初めてそこに入りました。
もちろんイタイ系はなしの約束で。

天井から吊るされた手錠に、制服のままの彼女を拘束し、
「今日の会社での態度はどーゆー事かなぁ?」などと言葉責めをしました。
ふと気が付いたのですが、拘束具の立ち位置の床面は鏡張りで、照明もそれようにセットされてました。

「んん??下から見えるよ?」というと、「いやぁ。。。見ないでぇ。。。」と悶え始めるしまつ。
制服の上から触りまくり、着衣が徐々に乱れてきました。
俺も彼女もかなりコーフンした事を思い出します。
パンティを脱がすと、制服のスカートの中に彼女のオマ○コが、鏡に映ります。
彼女も「はぁぁん。。。もうだめぇ。。。やめてぇ。みないでぇ。。。」と
コーフンしつつ半泣き状態でした。

そこからは、彼女を拘束したまま、
手マン→クンニ→挿入→開放→入浴→立場逆転→→責められる→イカせてくれない→俺泣く→キス って感じで終了しました。

職場であったエチーな体験とつながりませんが、職場での体験がきっかけにお互い最高にコーフンしました。
職場ではこれ以上のエチーはなく、パンチラ&パンチラ撮影がほとんどでした。

数年前の話です。OLさんの制服萌え&不倫(背徳)萌え&露出萌えにはたまりませんっ!状態でした。
以上です。スレ汚しすみませんでした。

同期の桜

会社の同期の女との話だ。
彼女におっさん連中が酒の席で、
「○○ちゃん、渡辺典子に似てるね?。ぐひひ?。」
とか言ってたから、ここでは彼女の仮名を典子ってしておく。
・・・渡辺典子、誰どすえ?
調べてみたら、まあ似てた。

典子、何と言うか姉御肌な奴で、
同期入社で同い年のくせに何かと口うるさい。
仕事できるし、少々ムカツク時もあるけど、
こっちが折れて上手くおだてて頼れば、
結構いろいろとやってくれるので、活用して重宝している。

さて、とある金曜、仕事終わった後、転勤者の送別会で会社の連中と飲みに。
別派閥の奴だったから深入りしてはマズイと思い、適当なところで帰ろうとしたが、
「次、行こうか」と典子に捕まり、強制連行された。
こんな感じで典子とは何度か付き合わされ、二人で飲んだことがある。
大体は俺は彼女の愚痴聞き要員。今回もそう。
典子、酒は底無しなんだな。

アパートには俺の帰りをPS2が待っていたのだが、
二人で飲みに行くと、普段は威張ってる典子が、
「?はどう思う?」なんて俺に聞いてくる。
仕事ではそんなこと言われたことないのだが。
まあ、会社で上司に、
「お前は釣りバカのハマちゃんだな、ただし釣りのできないハマちゃんだ。」
と言われた事のある俺。
そんな取り柄のないダメ社員の俺。
そんな俺に飲みのときは甘えてくる典子。
何とも気色悪い、もとい、悪い気はしない。

飲んだ。
その日の典子はいつにもましてかなりハイペースだった。
俺は初期段階で烏龍ティーに切り替え。
しかし会話は普段と同じ内容にて、別段変わった話なし。
そしてこれまた珍しく典子はべろんべろんに酔っ払ってしまった。
帰り、何とも七面倒なことに典子を送っていくことになった。
典子のやつ、しまいには酔いに任せてか、
「酔った。帰るの面倒。あんたんち泊めてけ。」
と、のたまう。
俺もへらへら最初は適当にあしらっていたのだが、結構しつこい。
はしたないオナゴだ。分かった分かった。しゃーない。

「何なら私のこと襲ってもいいぞ?。」
俺の頬にぐりぐり人差し指を押し付けながら(*´∀`)σ)A`)からまれた。
女のくせに何ともタチの悪い酔っ払いだが、
ジョークにはジョークで返すのが礼儀と思い、
「よ?し、朝まで寝かさないぞ?。ふはふは。」
と言っておいた。これで満足か。

さて、ふらふらの彼女の腰を支えながら、アパートまで連れ帰った。
途中、コンビニでビールを買い込んだ。
もうちょっと飲みたいんだとさ。これだけふらふらなのにか?

部屋でビールをぐいっと。ほとんどの缶を典子が空けた。
ぐでんぐでんに酔う典子。仕方なく布団を敷いてやる俺。
布団に寝そべった典子は苦しいのか、「む?ん。」とか言って、
自らスカートのホックを外しチャックをおろす。
ブラウスのボタンも胸の際どいところまで開いてやがる。
鬱陶しいのでタオルケットかぶせてやった。寝冷えすんなよ。
俺も部屋の端っこで丸まって寝た。
酒が入ったからよう眠れるわい。
グッナイベイベーzzzzz

朝。
その日は土曜日、会社は休み。
・・・のはずが、かなり早い時間に体に何か触ったような気がして目が覚めた。
む?ん・・・寝ぼけマナコで見上げると、
爆発コントような髪型の女が足でつんつんと俺の体をつついている。
あ、そう言えば典子泊めたんだった。
泥酔女を泊めてあげた恩人を足蹴にするとは失礼だな、キミィ。

「よう、典子。すげー頭してんな。うっひゃひゃひゃ。」
上半身を起こし、いつものノリでそうからかったら、
何故か背中に思いっきりサッカーボールキックくらった。
う?ん・・・。
「帰る。」
「あっそ。駅まで送ってくか?え?いい。そう、じゃあね。」
やっと布団が空いた。
俺はさっきまで典子の寝てた布団にもぐり込み再び睡眠態勢。
・・・と、思ったらまた、ぼふっと蹴られた。
「・・・女心知らないんだから。」
そんなような事を言い残し、典子は帰っていった。
一眠りして、楽しみにしてたゲーム。脇田君が貸してくれた真・三国無双3+猛将伝。

月曜日。
職場でいつものノリで典子に接する。
が、反応悪ぅう。
何か素っ気ないし、挙句の果てにシカトされる。
感じ悪ぅう。
「何だよ、つまんねーな。生理中かよ?」
と言ったら、つま先でカツンと弁慶の泣きスポットを蹴られた。
「痛えじゃねえか、この野郎。ばーかばーか。ウンコ漏らせ!」
と、心の中で叫んだ。

うむ。どうやら女心というのを学ぶ必要がありそうだ。

仲のいい女の先輩つかまえて聞いてみた。
「女心とは何ぞや?」
「知るか。仕事しろ!」

そりゃ俺だって大人の男さ、包茎だけど。
女心くらい分からない事はないけど、まさか、な。
むう・・・。

「ヘイ!典子ンドーム!今週の土曜の夜、暇かい?飲みに行かない?」
誘ってみた。
典子は冷めた目で俺を見る。しばし無言。
「場所は、こないだと同じとこでいいだろん?」
典子は何も応えず、しばらく俺を射るように見つめていたが、ボソッと、
「つきあったげる。」
とだけ口を尖がらせて言い、さーっとどっか行ってしまった。

その後、仕事が暇だったので、書類の切れ端に、
『○月×日(sat.)△△駅改札付近で待つ。目印は胸に赤い薔薇。Mr.Xより』
と書いて、丸めて典子の席に放ったら、大きなため息をついていた。

土曜日。
3分遅れて待ち合わせ場所に典子はやってきた。
「待った?」→「いや、今きたところ。」
なんてカップルなやり取りは当然ない。

飲む。
店をかえて飲む。
更に店をかえて飲む。
典子、顔色一つ変わらず。
恐るべし酒豪女。酒豪女恐るべし。

でもまァ、何だかんだで典子とは話題が尽きない。
サッカーの話、格闘技の話、永田町の噂、国際情勢、などなど。
そして極めつけは典子の毒舌炸裂、職場のオッサン上役批判。
ぶふふふ、俺は実は隠れ部長派なので、いずれ密告しとこう。
言いたい事も言えないこんな世の中じゃポイズン。

しかしまァ何ですねェ、典子に釣られて飲みすぎちゃいましたぜ。
典子酔わせるつもりが、俺のがグロッキー直前。
ミカン取りがミカンになってしまった。
まァ、典子を先に潰そうなんてもともと無理な話だが。
でもこないだはべろんべろんになったのになあ。

「典子タン、ボク酔っ払って一人で帰れないナリ。アパートまで送ってって。」
そんな我ながらキモイ俺にも典子は表情を変えず、
俺の体を支えるように寄り添ってきて、
「いいよ。私も酔ったから、ちょっと休ませてもらおうかな。」
酔っ払い二人、家路につく。
肩を組みながら、『おーれーとおまーえわー同期の桜ー♪』
とか歌ったりはしなかった。
実際のところ妙にお互い意識して気まずくなってしまい、二人ともほぼ無言。

帰宅。
この日の為に買っておいたビールを冷蔵庫から出して典子に献上。
またしても缶のほとんど典子が空けた。
あんまり飲まなかった前回とは違い、
今回の俺は飲みすぎて上体がふらふらしていた。
逆に今回の典子は平然。

「かはー。」
缶ビールを飲み干した典子はオヤジみたいに息を吐き、
「何か酔えそうで、酔えないわ。」
そしてそう呟いた。
「・・・相手が俺じゃつまんないってか?」
典子ははっとした表情でこっちを見て、
「違う違う。ん?。何て言うか・・・その・・・。」
「女心ってやつか?」
俺がそう言うと典子はしばらく無言になり、
そして俺が飲みかけの缶を奪い、一気に飲み干し、
その場にぐでーんと横になった。

目をつぶって横たわる典子を見て思った。
何だよ、普段と違う化粧してきやがって。気持ち悪い奴だな。
さっきまでのいい匂いも酒で台無しだぞ。
女豪傑のくせに色気づきやがって。
・・・でも結構かわいいんだよな。

ふと俺の目が前々から気になっていた典子の胸にいく。
細身なのにおっぱいはボリュームありそうなんだよね。
もちろん別にそれに欲情したとか言うんではなく、
興味本位で触ってみたいとは思ってた。
俺も酒で頭がぼやーんとしてせいもあり、
寝ている典子のボインにたーっち。
・・・おう。

寝そべったままの典子、ふっと目だけ開いた。
あ、ヤベ、殴られる。
俺はすぐ手を引っ込めて、防御の体勢をとった。
「いいよ。」
「ん、何が?」
「いいよ・・・好きにして。」
何だよ、ここで殴ってくるのが典子のキャラだろが。
それが俺とお前のコミュニケーションだろうが。
俺はMなんだぞ。
それを、好きにしてって・・・お前。

「じゃあ、お言葉に甘えて、好きにさせてもらう。
 言っとくけど俺、かなりアブノーマルだから。」
「えっ・・・!」
唖然とする典子を尻目に俺はラックから小物入れ出し、
「え?っと、浣腸は、と・・・。」
とゴソゴソと探す。
「ちょ、ちょーっと待ったー。」
典子は狼狽した様子で俺の服を引っ張った。
「・・・出来れば、そういうのは勘弁。」
「けけけ。本気にすんなよ。冗談だよ。」
カッと典子の表情が変わるや否や、ドガッ!と彼女の蹴りが横っ腹にヒット!
痛恨の一撃。

「ふざけるのもいい加減にしなさいよ!・・・帰る!」
典子は立ち上がりドアの方へ歩き出す。
「待てよ、典子!俺に言いたい事があるなら、ハッキリ言ったらどうだ?
 こないだからお前らしくもない。」
どーん!・・・決まった!俺、かっこいい。
キッと典子が涙目で俺を睨む。あ、もう一発蹴られそうな予感。

が、急に典子はしょんぼりとして、
「・・・ゴメン。」
予感は外れた。
「いやいや、こちらこそゴメン。」
よく分からんが、謝られて恐縮し、謝り返してしまった。
すると典子、しばらく考え込むようにその場に立ち尽くし、
急にペタっと俺の目の前に座った。
「じゃ、単刀直入に言うね。私、○○のこと好き。」
ハッキリ言えと言いつつも、ハッキリ言われると戸惑ってしまう。
俺は無表情で固まった。

酒で顔色変えない典子の顔はみるみると赤くなり、
「・・・ゴメンね。迷惑よね。やっぱり帰る。」
「待てってば。もう終電ないと思うし。泊まっとかけっ。」
噛んだ。
典子は「ん?」って表情。
「いや、その。泊まっていけばって。」
「・・・○○は私の事、どう思ってる?」
「んと、多分、好き。」
ここでようやく典子はぷっと笑い、
「多分、かぁ。なんか私に無理やり脅されて好きって言ってるみたいだなあ。」

一緒に入社して5年半、俺が前の彼女と別れて4年、
一番近くにいた女性は典子だ。

気付けば抱き合っていた。どちらからともなく。

抱き合って軽くキスした。
ちょっと酒の味がした。

典子はそのまま腕を俺の首の後ろにまわし、
俺を引きつけるようにして布団に倒れこんだ。

典子を上から見下ろす形になった俺。
攻めろってか?

俺は服の上からだが典子のおっぱいをまさぐったり、太股撫でてみたり。
典子は柄にもなく色っぺー声をあげたかと思うと、時折、
「そこ、くすぐったいよ?。」
などと抜かし体をよじらせる。悪かったな、手馴れてなくて。

我ながら不器用だなと思いながら、典子の服を脱がしにかかる。
女の服は勝手が分からず何かわずらわしい。
面倒である。

ブラの上からだが、明らかに典子のおっぱいはでかかった。
やっぱりでかかった。ボインだ、ボイン。ボインちゃんだ。
「せいやっ!」
面倒なのでいきなりベロンとブラを捲り上げた。
「ちょ・・・ちょっと・・・。」
典子は恥ずかしそうに腕で胸を隠した。
俺は無言でその腕をどけようとした。
「あ?、もう。横着しないで、ちゃんと外してよ。」
と体を横にして自分でブラのホックを外した。
コンバンハおっきなおっぱい、ハジメマシテ。

揉んだ。揉んでみた。揉む。更に揉む。いろんな形に揉む。
乳首を吸いながら揉む。ちゅうちゅう吸う。べろべろ舐める。揉む。
おっぱいに夢中になった。これは・・・面白い。

そんな俺を見て、少々呆れたように、「もう・・・」と呟く典子。
乳だけに牛ってか?

乳と違いマンコはおそるおそる触った。
男勝りの典子のことだから、チンチンがはえていたらどうしよう、
まあ、そんなことは全く考えなかったが、
何か典子の女の部分に手をやることが何か恐れ多いように感じて。
しかも同期のマンコって何か照れくさいさ。
濡れている。
適当にまさぐっておいた。

さていざ挿入・・・といきたいところだが、
実のところ何か緊張してしまい、ちんちんが萎え気味の半勃ち状態に。
何たることだ。
まあ、まんこにあてがえば、何とかなるだろう。

何とかならなかった。
完全に硬くなっていない俺のちんちんは、典子の膣の中に入っていかず、
にゅるにゅると脇にそれてしまう。
焦る俺。
焦れば焦るほど、ちんちんは柔らかくなるばかり。

仕事で本気になったことない俺が本気になってみた。
精神を下半身に集中して、勃起祈願!
ここまできて、典子に恥をかかせたくなかった。
が、所詮は俺。本気になったが無駄だった。
しかしこの時ばかりは、仕事の失敗の時みたくヘラヘラしていられなかった。
何だよ、俺のヘタレ!くそっ。ううう・・・。

「・・・。」
典子もちょっと困ったように俺の顔を見る。
「ね、無理して今日しなくてもいいんだよ。」

典子の同情まじりの優しさに、俺はムキになり、がーっと典子に襲い掛かった。
が、駄目なものは駄目だった。典子は俺にされるがまま委ねているが、
空気読めない俺でも、典子がだんだん冷めてきているのを感じた。

「・・・はぁ、やっぱダメだ。ゴメン。ほんとゴメン。情けねえ・・・。」
俺はしょんぼり素っ裸で胡座をかきながら、俯いた。
典子の顔がまともに見れない。
「・・・。」
ほんっと情けないが、完全いじけモードに入るインポ星人の俺。

「・・・ダメだから放っておけないって人もいるのよ。」
典子はそう言ってぐっと俺を抱きしめ、
そして俺の股間に顔をうずめてきた。
それって・・・

ハァ━━━━━━;´Д`━━━━━━ン!!!!

柔らかくなった俺の愚息を、はむはむと優しく口で包む。
おお、何なんだ、この股間から背筋を走り、脳天から突き抜けるような気持ちよさは。
おっと、あんまり引っ張らないで。皮が伸びちゃう。

おやおや、典子さん、舌使いが上手すぎませんか?
おかげでこんなに大きくなりました。
典子は口をチンコから離し手でしごきながら、ペロっと舌を出し、
「もう・・・世話が焼けるんだから。」
会社でいつも言われている台詞を言われた。
俺のオチンチンは完全に社会復帰できますた。

「さ、大きくなったね。」
「典子のテクニッシャーンぶりに俺のチンコも脱帽です。」
「くすっ。脱帽ねえ・・・。」
そう言って指で俺の愚息の皮を被せる典子。
「勘弁して下さい。」
そう言って指でまた愚息の皮を剥く俺。

クスリと笑い唇を重ねてきた。

さっきとは違い激しく唇を押し付け、舌を絡めてくる。
俺は押され気味だ。
だが、典子主導で俺はリラックスしてきた。
やっぱり典子と俺の関係はこの方がしっくりくるね。

俺を仰向けに寝かせ、横から覆い被せるように太股を絡めてくる。
何度も何度も激しくキス。ちょっとしつこいくらい。
そうしながらも右手で俺のチンチンをシコシコ。
典子、大胆。

「○○が勃たなかったら、私も女として問題があるってことだしね。」

そう言って俺を手を尽くして攻める典子は
何か会社で無理難題な仕事をこなす姿とだぶる。

そのまま仰向けの俺を跨ぐ典子。
そして片手で俺のちんちんを握り、それを自分の股間にあてがう。
典子に見下ろされながら、彼女の中に入っていく俺。
いや?ん。短刀直入。

ゆっくり腰を動かす典子。
「・・・んっ・・・んっ・・・」
と喉の奥を鳴らし、悩ましげな表情。

ここからは会社では当然、見せた事のない表情。
ま、会社で普段からこんな表情見せる人がいたら、それはそれで問題だが。
物珍しいものを見るように、ついマジマジと見とれてしまった。

視線に気付きハッと我に返る典子、
「・・・もう・・・そんなに真顔で見ないでよ、恥ずかしいじゃん・・・。」
典子はそう言って俺に上体を起こすよう促す。
体位を入れ替える。

「今度は○○の番だからね。」
そう言われ俺もハッスルせざるを得ない。
しかし典子にじゅうぶんお膳立てをしてもらった俺は
先ほどみたくプレッシャーを感じることなく、
典子の上ではぁはぁと腰をかくかく。
緩急とかそんなの分からん。
もう夢中。
「○○・・・いいよ・・・んっ・・・」

俺も最後は典子を強く抱きしめ覆い被さる形で、
「のりこぉ?のりこぉ?」
と情けない声で彼女の名前を呼び続けながら、
ただただ腰を動かしつづけました。
典子も、「・・・ぁあ・・○○ぅ・・・ぅん・・・ぅうん・・・」
と俺をいつもの通り名字で呼び捨てながら、喘いでいました。
変に名前で呼ばれるより、いつも通りの呼ばれ方で喘がれたほうが興奮するね。

そしてお互いの気持ちが高まったところでフィニッシュ。
しばらく裸で体を寄り添って寝転がっていた。
無言。
気まずくはない、何か同じ空気を共有している自然な感じ。
その間、典子は意味もなく俺をつねったり、ぱしぱしと叩いたりしてくる。
「何だよ?」と聞くと、
「うふふ、○○だなぁ?って。」
分からん!お前の言うことは分からん!

しかし典子も唐突なやつだなあと思っていたら、
以前から俺に視線を何度か送っていたとか。
めんちビームだと思って、怖くて視線をそらしていたアレがそうなのか。
鈍くてゴメンネ。

典子と付き合う事になったのはまだ会社のみんなには内緒にしている。
会社では典子は相変わらずだが、
でも俺を立ててくれるようになった。
だから俺もちっとは頑張らなければと思うのであった。



自転車屋さん

自転車屋してます。(今も営業中なんで、途中空くかもです)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ?。。。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いて
しゃがんで見てみた。
サドルがまだ暖かい‥‥この美人のマソコが今の今までここに密着していたんだな‥

「ちょっと用事済まして来ていいですか??」と美人が言うので
「どうぞ、見ておきますから」と俺。

美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。

ふと顔をあげると美人が何故か店に戻っていて俺を見ていた。

やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。
「‥あ、あの。。トイレ貸していただけないでしょうか‥?」

そうか、トイレに行きたいのか。俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。
「ああ‥どうぞ。こっちです」

店の奥、自宅につながる短い廊下を通って居間に上げて、トイレに案内した。
その間無言ではあったが、美人はかなり逼迫している様子だった。
こんな通りがかりの自転車屋で女性がトイレを借りるなんて、それだけでも想像できる事態だ。

美人がトイレのドアを閉めて、中に入った後 俺は所在なさげにそのまま立っていた。
どこで待ってたらいいのか、ちょっと判断がつかないような‥
あんまり近くにいても美人は恥ずかしいだろうし、かと言って見知らぬ他人を家の中に入れたまま
店の方に戻るのも無用心な気がした。
考えてみれば、トイレの中にいる美人には、俺がどこにいるのか分かるはずもないので
俺はそのままトイレのドアのまん前に立っていた。美人が出てくる気配がしたら、少し離れよう‥
そして、中の音に耳をそば立てた。

トイレの水を流しながら用をたしていたが、その音ははっきりと聞こえた。長い長い音だった。
相当ガマンしていたのだろう。。。中での水音はすっかり止んで下着を履くような衣擦れの音がしたので
俺は素早くその場を離れ、居間の方に向かった。
しかし、美人は一向に出てくる気配はなく、何なんだ‥?と心配になったが、きっとトイレに行ってスッキリしたら
急に恥ずかしくなって出て来ずらくなったのだろう‥と思ったいた。

そして少し経つと、ややゆっくりとした動作で美人が出てきた。

俺はさっきの事もあるし、何て声を掛けていいかもわからず所在なさげにしていると、
「あの‥どうもすみませんでした‥ありがとうございました‥」
美人がはにかんだ様子で言った。
さっきバルブを見た時に自転車に貼られていた住所のシールで確認していたので
「ずいぶん遠くから来たんですね?」と言ってみた。

シールの住所A町はここから10km弱は離れていると思う。
「タイヤ見る時にシールの住所を見てたんですよ」
我ながらバレバレな言い訳だとは思ったが、ついそんな言葉が口から出てしまった。
こんなのはウソだって‥サドルのマソコのニホイをかいでいたって‥絶対バレてるけど
何となく立場が優位に立ってると感じた俺は堂々と言ってみた。

「はい‥○○(この辺りでは人気の店)に買いものに行く途中だったんです」
「トイレに行きたくなって、急いでたんですけど、自転車がパンクしちゃって」
「もう‥どうしようかと‥ 本当にスミマセン‥‥」

よく見ると美人ではあるがどこかスキもある‥何と言ったらいいか、ちょっとアホっぽいというか、こう、男にとって
扱いやすい部類の女だな‥と直感した。ママチャリに乗っていることだし、
30歳前位の年格好からしても主婦であることには間違いない。

こうゆうタイプは得意だ。俺は既婚者だが、今日女房は子供のリトミック教室に行っていて、
その後も仲間とランチ&お茶だそうで夕方まで帰らない。夕べのカレーを温めて昼に食べてねと言われており、
すぐそこのテーブルの上には真っ白い皿とスプーンだけが置かれている。

自営なんで、女房と2歳の子供が傍らにいる毎日だ。週1回のリトミックの日だけは1人の時間だ。
加えて俺のような仕事では、女と知り合うのはおろか、見知らぬ女と近づくことも皆無といっていい。
以前サラリーマン時代は満員電車ですぐ前後に女がいたのを当たり前に思って何も感じなかったが
今の生活から思えばもっと堪能しておくべきだったと本気で思う。

美人があまりにも恐縮している感じなので、ますます気が大きくなった俺は思い切って言ってみた。
「A町から自転車こいで来たんなら、疲れたでしょう。のど渇いてませんか?何か冷たいものでも‥」
「あ‥はい。。すみません」

美人をダイニングのイスに座らせようと思ったが、カレーの皿とスプーンがあまりにも悲しくて
ソファーの方に「どうぞ、ここにかけてて下さいよ」とすすめた。
今思えば、ソファーに座らせたことが、成功のカギだった気がする。

冷たい飲み物を美人に渡して、俺もその隣りに座った。ソファーは幅に余裕のある2人掛けではあるが
初対面の人と並んで座るにはややパーソナルスペースに問題がある感じだ。
飲み物を置くテーブルも無いので手に持ったままだ。
何か話しでもしてないとかなりおかしな状況だったので
「○○(店の名前)には、よく来るの?いつも自転車で?」
「はい‥子供の服なんか買いに。いつも自転車です」

俺はさっきのサドルのぬくもりを思い出した。10km近くもマソコを密着させてか‥

すると美人がこんなことを言ってきた
「あの‥さっき‥私の自転車の住所を読んでたんですか?」
「わたし、急に戻って来ちゃって」

「何してるんだろう‥って‥ちょっと見てました。」

俺は今まで立場が上だった気がしていたのに急にまた落とされて、ヘンなドキドキになってきた。

自分で言うのもおかしいが、(ここの皆さんはこんなことはスルーしてくれると思うけど)
俺はちょっとイイ男風という雰囲気のようだ。いや、正直顔はそうでもないが、色黒でガタイがデカくて
無骨ながらも優しい感じで正直女ウケは良い方だと思う。

美人がさっきの俺の行動を完全に見抜いてると知らされた途端、もう男としての行動に出て
誤魔化すしか手は無いと思った。

俺は返す言葉も見つからず、やや紅潮した顔を美人の方に向け立ち上がった途端
飲み物のグラスが傾いてしまい(いや、傾けて)、中の飲み物が美人のひざ辺りにこぼれてしまった
(いや、わざとこぼした)

「あらっ‥!」「ごめん‥!」

タオルを持ってきて美人の前にひざまずくカタチになって腿の辺りを拭いた。
美人が自分で拭こうとしてタオルを手に取ろうとしたが俺はタオルを離すことなく拭き続けた。

美人の反応を見ながら、おそるおそるパンツ(パンティーではないボトムの方)の上に直接手を置いてみた。

美人は黙っている。グラスをぎゅっと両手で持ったまま、どうしたらよいのか分からない状況のようだ。

何か言ってないと間が持たないし、おかしい感じがして
「ズボン、濡らしちゃってごめん。脱いで乾かす?」
「えっ‥脱ぐの?‥でも」
美人が躊躇するのも無理はないよなぁ‥初対面のこんな男とこんなシュチエーションで‥

そう思って顔を見ると、なんと美人は店の方を気にしている様子ではないか。
自転車店だからガラス張りで外の景色はよく見える状態だ。
外からはこの居間までは見えないが、店は営業中だし、いつ客が入ってくるかも分からないわけだ。

脱ぐのは良いが、店が気になる‥そうか‥そうなのか?

もう俺の気持ちは決まった。こんなチャンスはめったに無いし、相手にもスキがありまくり。
実はさっきからうすうす感じていたが美人が俺を見る目は明らかに好奇心いっぱい、
別にいいわよ‥風味なわけだ。

俺は店に行ってサッシのカギを掛けてブラインドを下ろした。
とたんに店内が暗くなって居間に戻ると居間もうす暗くなっていた。

美人は足を投げ出すような感じでソファーに座っていた。
「じゃあ乾かすから‥いい?」もーなんて言っていいかわかんねぇよ。滑稽なのは100も承知で
パンツボタンを外してファスナーをおろし、一気にパンツを下げた。
「下着の方は濡れてない?」濡れてないのは見れば分かるが、そんなことを聞いて美人の反応を確認する。

「えぇ‥下着は‥」

これは全然オケだと感じたので、下着も両手で一気に下げた。
自転車に長くまたがっていたマソコの部分を確認。
濡れてはいないようだが、うっすら汚れている‥ホントに密着してたんだな‥という感じに。

俺はそれを見てもうギンギンになってしまった。
考えてみたらシャワーも風呂もなしに、こうしてエチーに突入なんて結婚してからは無いような気がする。
若い頃はそんなのばかりだったわけだが、脱ぎたての下着のクロッチの汚れとか濡れ具合を確認したり
楽しんだりする余裕も無かったし、第一そんなものにはあまり興味も無かった。

自分の脱ぎたての下着を観察されているのを見た美人は、恥ずかしそうに
「いゃ・・・・」と小さくもらした。
下着を置いて今度は本物を観察する番だ。
美人の両足を大きく開くと顔を至近距離まで近づけて鼻の辺りを近づけてじっくりと見つめる。
指で花びらを広げてホールまで露出させる。ピチャ‥という音がして美人の奥まで全て開いた。
今度は指を少し上にずらしてクリの左右をぐっと押しひろげる。
クリの中のピンク色の小さな玉のような部分も露出させて、そっと舌先で舐めてみた。

ああん‥ぅぅ‥ スイートスポットにもろに当たっているらしく、美人は声を漏らし始め、
かすかに腰を上下に動かし始めた。しばらくクリを露出させてナメナメを続けて、美人の気持ちを固めてから
「俺のズボンもお願い」と言ってみた。
美人はソファーに座ったまま、立っている(2つの意味で)俺のズボンを脱がせ、なんとトランクスまで下げた。

ソファーに座っている美人の顔のまん前に俺のギンギンがある。
俺は黙って美人の頭を俺の股間に近づけた。

特に躊躇することもなく、口を大きく開けたと思ったらのどの奥深くまで含んでくれた。

ちょっと八重歯なのか、当たる部分があったけど深くくわえてくれて舌の付け根の辺りからも舐められて
俺もいやらしい汁を出していたと思う。
1人だけ舐められているのがもったいなくて、美人をソファーに寝かせて俺も上から覆いかぶさり69の形になった。
再びクリを露出させて舌先で攻めると、あんあん言いながら腰を動かしてすごくいい感じた。

俺はここが自宅の居間ということも忘れて、69に没頭していた。

もう一度花びらを開いて中をのぞき見る。ここに入れたい‥!

俺は美人の正面に向き直って
「ちょっと‥ゴムを取ってくる」と言って二階の寝室に上がった。
いつも女房がゴムをしまってある引き出しを開けた。
一個くらいなら減っていても気付かないだろう‥そう思って箱を取り出すと
なんとその箱は未開封でまだフィルムが張っている状態ではないか。
前回で、ちょうど使い終わった所だったのか‥‥
いくら何でも、新品を開封してあったら女房もあやしむだろう。

俺は頭が真っ白になってしまったが、グズグズしている時間はないし、こうゆうのは勢いが肝心だと思ったので
男の決断で男らしくフィルムをビリリと破いて中から1個取り出して足早に階段を駆け降りた。

居間に戻ると美人は足を開脚したまま待っていた。いいぞいいぞ‥
俺は立ったままゴムを装着し、少し指マンしてから美人の中に挿入した。

美人の中はとても温かくて、ギンギンの俺も溶けてしまいそうだった。
最初はややゆっくりと動かしていたんだが、美人が俺より早いペースで腰を振り出したので
俺もそのスピードに合わせて動かしていると、そのうちものすごいハイスピードで動かすことになって
二人の息はハアハアとまるでスポーツをしているような感じになっていった。

激しく腰を振りながら、クリを押し付けてくるので 俺は指をクリに当てがって動きは美人に任せることにした。
そうするとハアハアの息使いがこんどは「ああ?ん‥あぁ??!!」と悦びの叫びに変わって
「うぅ?んうぅ??ん‥‥!あぁ??!」と大きな声をあげたと思ったら身体を硬直させてガクッと脱力してしまった。
イッたんだな‥そして俺も‥‥

窓を締め切った薄暗い部屋で俺たちは汗びっしょりになっていた。
美人はしばらくソファーの上でぐったりしていたが、のろのろと身体を起こすと
「スボン乾いたかナ‥?」などと言いながら下着とズボンを履きはじめた。

俺もさっと服を着て、グラスを片付けて辺りを整えた。

「じゃあ、自転車見るから」そう言って俺は店に。美人が服を着るのを見計らってブラインドを上げた。
まぶしい外の光が入り、ほどなく修理は終った。
美人も自転車の傍らに立っていてどこから見ても普通の自転車店と修理のお客だ。

「あれー?パパ カレーまだなの?」 店の入り口とは別にある玄関から帰って来た女房が
居間に立っていた。

俺はかなり驚いたが「ああ‥ちょっとお客さんだから」と適当に返事をした。
何より美人と女房のニアミスがきつかったし、美人の方も俺が所帯持ちだとは分っていただろうが
実際に目の前に現れて、しかもあんなことがあった直後に‥俺たちはいたたまれないような感じになっていて
俺の方から「じゃあ、これで大丈夫ですから」と言ってサッシを開けた。

正直、このまま別れるのはかなり未練があった。だがこの状況ではどうしようもない。
いつもなら修理の客には「また何かあったらどうぞ!」なんて言って送り出すわけだが、
その日はそれもヤバくて言えない感じだった。

美人の方も足早に店を後に‥また自転車にまたがって去って行った。

長々と駄文にお付き合い・ご支援ありがとうございました。

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いじょ。「職場であったエチーな体験談Paer3」より。

派遣会社管理職の特権

某派遣会社で派遣先の割り振りをする仕事をしています。
オフィースワークを中心に派遣しているので女性が多いです。
当然のように派遣先でトラブルを起こす人もいて困っていますが
そんなときがチャンスです。

ある女性が派遣先でトラブルと連絡があり、
仕事が終わったら派遣会社の事務所に相談に来ると言うので
待っていましたが、派遣先が少し遠いので夜8時を過ぎてしまいました。
事務所には私一人でネットでエロサイトを見て待っていました。

やっと女性が事務所に来てくれました。
(プロフ:28歳、既婚、どこにでもいそうな普通の人)
トラブルの原因を聞くと派遣先でのセクハラとのこと。
どんなことをされたか聞くと
・部長にしょっちゅう飲みに誘われる。
・あまりにしつこいので一回だけ食事だけした
・気をよくしたのか、仕事中に私の隣によく座る。
・最近は横に座って手を握ってきたりする。
・今日は朝の電車で腰に手を回された。
こんな感じの文句でした。

「明日の朝はこちらに出社してください。一緒に私もあなたの派遣先に伺い話をしにいきます。」と言うと
「明日から派遣先での仕事をしたくない、派遣先を変えてほしい。」
と訴えてきました。

私の前任者が採用したのでどの程度仕事のできる人かあまり知らなかったので
パソコンのスキルについて確認をしようと思いいろいろ質問しました。
するとパソコン資格はもっていないがそこそこできるらしいので
確認がてらPCを触ってもらいテストしようと思いました。
「じゃあ、私のPCを使ってエクセルを立ち上げてください。」
「はい。このPCでイイですか?」
「あっ!!」
さっきまでエロサイトを見てたのを忘れていました。
「会社でエッチなサイトを見てるなんて・・・・、悪い人」
「仕事が終わってあまりに暇だったんで。」
「ご自宅でもHなサイトを見てるんですか?」
「ま?、暇つぶしと性欲解消にね、ははは(笑)」
と何故かエロサイトの話でもりあがってしまいました。

いろいろ話をしているうちに1時間くらいすぎてしまい
「ご主人に遅くなると連絡はされていますか?」
「いいえ、今週は東京に出張ですから。」
「そうですか、派遣先を変える方向で検討しますので、
 明日は普通に出社してください。
 派遣先には今日の相談されたことを伝えてイイですか?
「派遣先が変わるときにしてください。
 じゃないと私仕事するのに困ります。」
「わかりました。じゃあ今日は帰ってイイですよ。」
と帰宅させました。

今日最後の仕事が終わって帰ろうと思ったとき
さっきまでいた派遣社員が来ました。
「家に帰っても今日は一人だから、よかったら
 夜ご飯ご一緒しませんか?」
「イイですよ。ちょうど帰ろうとおもったところです。」
「何と食べましょう?」
「何でもいいですよ。」
「じゃあ、出前でもたのんでココで飲みませんか?」
何故か、思っても見ない展開に・・・・・

ピザを頼んで来るまでに1階のコンビニでビールを買い
事務所に戻りました。
とりあえず乾杯をして派遣先の話を他にも聞いていました。
ピザも到着してビールも2杯目に突入
2人とも結構顔が赤くなってきました。

「ね?? Hなサイト見ようよ??」
「えっ! マジですか?」
「あなたさっき見てたじゃない。イイサイト教えて。」
「こうゆうサイトが好きです。」と教えると
「あなたオッパイ星人?オッパイの画像ばっかじゃん。」
と言って検索を始めました。
何を検索してるのかよく見てみるとSM系のサイトでした。

「私はこうゆうのをよく見るのよ。結構好きなの。
 でも旦那はノーマルで結婚してからいつも同じパターン。
 ちょっとは刺激的なことして欲しいわよ。」
「SとM、どっちなんです?」
「どっちかと言えばMかな?」
ビールも3杯目に入りかなり酔ってきてるようです。

「じゃこうやっていきなり胸揉まれたりするのどうです?」
「・・・・・・・・」
「いきなり服の中に手を入れられて胸を揉まれるのは?」
「・・・・・・・・」
「イヤですか?」
「・・・・イイです。」
「派遣先でいやらしい目にあいそうなのに何故拒否する?」
「・・・・・おじさんはいやなの・・・・」

俺は興奮してきていきなりキスしてやりました。
そのまま服を脱がせてやりました。
すると股間に手を当ててきて言いました。
「早くイイ派遣先に変えてください。
 このまま最後までしちゃってイイから・・・」
と言ってズボンを下ろして舐め始めました。

フェラされてる最中は胸を揉んでいました。
そこそこ大きい胸で聞くとDカップだそうです。
5分くらい舐められて気が付きました。
「あっ! ゴム無いじゃん。」
「安全日だからイイですよ。一応外に出して。」
と言われて安心しました。

女性を机の上に座らせて俺は立ったままで挿入開始。
服を脱がせて正面から見て気が付きました。
少しポッチャリしてるな。でも胸の形はイイじゃん。
思いっきり揉みまくり思いっきり突きまくりました。
でも酒が入ってると俺はなかなかイケません。

疲れてきたので早くイキたくなって
高速ピストン開始しました。
するととたんに女性はイッてしまいました。
それでも俺はイケないのでそのまま続けました。

高速ピストンは3分くらい続けたと思います。
その間に女性は3回もイッてしまい
俺もその後すぐやっとイケました。
女性は
「こんなにイッの初めて。またしたい。」
俺は正直酒が回って激しい運動で心臓の鼓動が
怖いくらいに早く強く打っていたので
「今日はこれくらいで簡便してください。」
「ダメ?。 休憩してからまたしよう。」
「0時になると守衛の見回りが来るので・・・。」
「じゃあ今から私の家に行こう。」

ってことになり帰って寝たい気分でしたが
半ば強引な彼女に連れられて彼女の家に行きました。

ココから先は職場じゃないのでヤメときます。
その後も数人と職場でやりました。
それぞれ違うシュチュエーションですが
職場で数人と合計で15回くらいやりました。
でもその中の一人が会社にバラしたのか
誰かに見られたのかは定かではないですが
とにかく会社にバレて退職しました。

みなさん職場Hは気をつけましょう

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いじょ。大人の過激な恋愛板「職場でのセックス体験を語るスレ」より。



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