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自宅

悦子日記 コーラスの先生 大事な場所へキスされて・・・

悦子日記 コーラスの先生 

しばらく、静養中でしたが、元気になりましたから、コーラスの練習会に参加して、練習の後、みんなで夕食に出かけました。悦子さんの回復を祝ってくれました。先生とは同じ方向ですから自宅まで送っていただきました。お茶でもいかがですかとお誘いして居間にお通ししました。

紅茶を用意してブランデーを垂らして・・・。いつもは、一人で飲んでいますからアルコールを加えることはありません。
暫くぶりでしたからお話をしていましたら、手相を見ていただくことになりました。手のひらを広げてご覧になってから、『おさみしいでしょう ? 』。
独身生活に戻ってのんびりの日々ですとお答えしました。主人を見送ってから時間が過ぎました。
世間話をしてから、ジャズのCDを流しながらステップを踏みました。CDが終わってからは、肩と腰を抱かれてダンスです・・・。

 数年前に発表会の後で数時間を過ごした経験がありましたので、お互いにうなづきながらベッドへ移動しました。シャワーも浴びないで悦子の大事な部分に触れてこられました。自分でも感じるほどのジュースが流れていました。
指先でクリを愛撫されながらラビアの中まで入ってきます。悦子が腰を持ち上げてブリッジにしていますと、唇が近づいてきました。長い時間をかけてキスしていただきました。

悦子も先生の坊やをニギニギしています。とても固くなっていました。両膝を立て広げられました。坊やを悦子にあてがいましたら、すんなりと入ってきました。
『入ったね・・・』無言のままで激しい運動です。数分で、出そうだけど・・・。
ちょうだい。お答えする前に・・・。
たくさんのエネルギーが悦子のおなかに入ってきました。
私を上にして・・・。お願いしてから乳房をすりつけながら娘と息子さんが戯れています。元気になられて再び、悦子の中に入ってこられました。
お尻をすぼめて坊やを締め付けてあげます。悦子が騎乗位で上下します。ペニスを締め付けながら離しません。

『悦子さん 出そうだ・・・』   止めませんよ・・・。激しく攻めましたらアッという間に噴射でした。悦子の中は先生のエネルギーであふれています。

満足した二人がベッドで横たわってお互いの部分を弄びます。静かに悦子の上になられて合体です。悦子さんの事は忘れ難いと大喜びでした。二回目のエネルギーを受け止めました。しばらく、お休みしてから坊やに触れましたら元気がありません。悦子がお口に含んでキスしていましたら回復されました。両手を添えてしごき乍らきつく吸いましたら、『やさしくして・・・』坊やの先端だけを舐め舐めです。

『悦ちゃん、出そうだ・・・』ストローを緩めます。悦子のベビーは先生のお口でキスしていただいています。たくさんのジュースが流れて大喜びみたい・・・。正常位になって激しく突かれます。二人が同時に発火。

朝まで、ベッドで横たわって過ごしました。エアコンをきかせて全裸のままで抱き合っていました。

久しぶりの体操で元気になりました

ロリ顔でアニメ声の女の子を私物化

僕は35歳で人見知り。職場では影の薄い存在。基本誰とも話さないで一日が終わる。
帰ってからの趣味はオナニー。休日の趣味はオナニー。
僕は世間で言う「キモい」男です。

ある日、職場の人たちがなにやら泊まりっ娘ベーグルというところで女の子を一夜を過ごした、本当に泊まりに来て楽しかった。などと言っているのに気付いた。
僕は物陰に隠れて、その気になるワードを検索した。

何やら女の子が一晩だけ泊めてと助けをもとめてくるサイトみたいだ。
女の子がうちに来たら、それだけで数日はオナニーできる。

帰宅しさっそくそのサイトを開き女の子を物色した。
女の子が家出をしただの、ご飯が食べたい、シャワーに入りたい、彼氏と喧嘩した、ベッドで寝たい。などなどずらりと女の子が並んでいた。

僕は家出してお金がなく行くあてもない。という女の子にきめた。
僕はお金には困っていないので、女の子にプランを決めさせた。
ご飯を食べて、シャワー浴びて、お酒を飲んで寝たいらしいので
すべて了承すると、会うことになった。

待ち合わせをしていると、小柄で可愛らしい20ぐらいの娘がやってきた。
アニメから飛び出してきたようなロリ顔でアニメ声。僕の大好物です。

それから食事に行って、よっぽどお腹が空いていたのか見た目に反して
ガツガツ焼肉を食っている姿が印象的だった。
そのギャップに僕は少し興奮していました。

食事が終わりシャワーを浴びたいとのことで、すぐに帰宅。
こんなロリを連れて歩いている自分が誇らしかった。
自宅に着きシャワーを浴びさせる。下着やら洗ってないらしいので
その間に洗ってやった。このとき僕は本当は優しい人間なんだと気付いた。

女の子がお風呂からあがると、僕が用意したバスタオルを巻いて出てきた。
見た目もエロいが、何よりこのバスタオルは洗わないと誓った。

さっぱりした女の子にお酒をすすめると、これも豪快にグビグビ飲んでいた。
「ぷはぁ~」とほぼ一気飲みをした女の子がとても可愛かった。

もう僕はセックスをしたいというより
この女の子となるべく一緒にいたいと思っていた。

僕は女の子に「変なことしないからここに居たいだけいていいよ」と言うと
今日一番の笑顔で「うんっ」とうなずいた。

それから一週間ずっと一緒に過ごしています。
当然、何もしないなんてことはなく毎晩アニメ声の喘ぎ声を楽しんでいます。
職場で泊まりっ娘ベーグルのことを盗み聞きして正解だった。

ロリコン(2) 修正版

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高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。

下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。

きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。

その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。



うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、


「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には

「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。

ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。


その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。

近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。

途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。

ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
""二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから交互にマンコに精子を掛けまくっていました""

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ロリコン(2)

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高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。
下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。
きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う
女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。
その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。
勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。
当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。 うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなり
お股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、
「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には
「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。
ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。
膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。
その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。
近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり
小さな声で喘ぎはじめました。
途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。
ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
""二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。
彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから
交互にマンコに精子を掛けまくっていました""

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ロリコン(2)

高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。
下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれう夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。
きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う
女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。
その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るように
なったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキス
を周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグす
る事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。
うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのです
が、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウ
をしたのです。そして、、、、
「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には
「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。
膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。
近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点
を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。
途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。
当然彼女達のお尻に何回となく射精はしています。
チンチンを舐めてもらった事もあります。

ロリコン

今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を
舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやる。
今度は、手こきでシコシコしながら彼女のお尻に射精をし、飽き足りずにおマンコにも掛け捲り、その日は終わりました。
でも、一回で満足するわけではなく、彼女の弟の前でしたり、別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でしたり、全裸に
して、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

よその納屋で洗濯物を物色

今、あやか(中学三年・14)の自宅納屋の物干しに行ってきた。あやかと母親(36)の可愛いカラフルなパンティ8枚とあやかのブラジャー2枚、母親のレーシィーなキャミソール2枚を発見した。あやかはもちろん、母親も当然超美形。早速、パンティ・ブラ・キャミをその場で完全着用、パンティに押さえつけられた暴発寸前のペニスをパンティの上から片手で強く愛撫しつつ、もう片手でブラ・キャミの上から胸をモミモミしてあやかなりきりオナニーで早速一発放出した。次いで汚れたパンティを別のパンティに履き替えて洗濯物を物色した。まず、最初に着用させていただいたのが「小林あやか」と胸に刺繍でネームの入っている体操着のジャージだ。これで二回目の放出をした。次に、あやかの制服の白いブラウスを着用、三回目の放出をした。四回目は母親の勤務先の金融機関のピンクのブラウスと母親の紺のタイトスカート。そして、母親の白いブラウスとフレアーのスカートを穿いて五回目まで頑張りました。母親の衣類には洗剤の香りだけでなく、あやかの服とはちょっと違ういい香りもほのかにして興奮した。最後に着用させて楽しませていただいた全部の洗濯物を元通りの状態に干して戻しておいた。パンティのクロッチ部分に付着したザーメンは軽く拭き取ったので朝には乾いているだろう(でも、シミになっているかも)。またほとぼりの冷めた頃にあやかの納屋に行ってみようかと思っています。

ヤン車に接触した妻

今から2年前の出来事になります。

妻と居酒屋で飲んだ帰り道、代行を頼むのも勿体ないと言う妻が”少ししか飲んでいないし大丈夫”
と言う事で、飲酒運転をしてしまいました。
途中コンビニに立ち寄って食べ物を買った妻が、車に乗りバックを始めた瞬間!”ガシャ”と言う嫌な
金属音が鳴ると同時に”オイオイ!何バックしてるんだよ”と怒鳴り声が聞えました。
後ろを振り向くと、車の斜め後方に黒い車が停まっていて、バックした際にぶつかった様でした。
20代の若い男性4人が車から降りて来て”どうしてくれんだよ”運転席の妻に怒鳴っていました。
私も車を降り、確認すると黒塗りの高級車(まぁ世に言うヤン車)のバンパー付近に傷がついていたんです。
明らかに妻の過失です。
 「本当にすいません」
 「謝って済むかよ!買ったばかりなんだぞ」
 「弁償しますから」
 「臭ぇ~・・・酒飲んでるのか?女も飲んでるんじゃん!飲酒かよ。警察!警察」
 「警察だけは呼ばないで貰えますか?」
 「ヤバいよなぁ!飲酒で事故って・・・」
 「何か俺首痛いよ・・・」
 「マジ!病院行こうぜ?」
 「本当に痛いんですか?」
 「あぁ~どうしてくれんだよ」
 「すいません私が悪いんです・・・でも警察を呼ばれると私達も困るんです」
 「だって仕方ないでしょ・・・自分達が悪いんだし・・」
 「何でもしますから、許して貰えませんか?」
妻が土下座を始めると彼らが一瞬ニヤケながら”ここで話すのも何だし・・・お宅で話しましょうよ”と
言われ、渋々彼らを連れ自宅に戻ったんです。
彼らをリビングに入れると、ひたすら妻と土下座です。
そんな中、1人の男が妻の背後に近付き、後ろから胸を鷲掴みし”奥さん良い体付きしているんだね”と
言い”何でも言う事聞くんでしょ・・・裸見たいなぁ”と言い出したんです。
 「何言ってるの?そんな事出来る訳無いでしょ」
 「そうか!じゃ警察に行きましょうよ」
もう私達にNoと言う選択肢はありませんでした。
目の前で妻が服を剥ぎ取られ、下着も取られると全裸です。
男達に胸を揉まれ、アソコに指を入れられながら必死に我慢する妻。
4人の男達も服を脱ぎ、ズボンを脱ぐと妻の目の前に大きくなった肉棒を差し出し、口に咥えろと
言わんばかりに妻の頭を抑えたんです。
妻も諦めた様に1人1人の肉棒を咥え、丁寧に舐めていました。
異様な光景を目の当たりにし声を失う私は、ただ目の前の現実を受け入れるしかなかったんです。
膝立していた妻が1人の男性の肉棒を咥えていると、もう一人が妻の足を開かせ、その間に顔を
近付けると同時に舌を出し、マンコを舐め始めていました。
”ジュルジュル”と音を発て、妻が汁を出している事をアピールする様に私を見て来ます。
妻が四つん這いにさせられると、1人が肉棒を差し込み始めたんです。
 「あなた見ないで・・・・」
 「旦那さん!奥さんのマンコ締り最高ですね!」
”パンパン”と音を発し妻が後ろから突かれると”あぁ~”と喘ぎ声を漏らす様になっていました。
 「旦那の前でそんないい声出して・・・淫乱だなぁ」
 「違います・・・あぁ~」
バックから突かれながらも、口に肉棒を咥えさせられる妻。
胸も揉まれ、もう玩具状態です。
いつの間にか?妻は1人目の男性に逝かされ溢れる汁に床まで濡れていました。
休む暇も無くマンコに肉棒を差し込まれる妻は、激しく突かれる度に何度も何度も逝かされ、膣の中に
精液を吐き出されたんです。
考えれば4人が1度で満足する筈も無く、2回・3回と妻の体を使う者もいました。
自宅に戻って何時間が過ぎたでしょう!私もすっかり酒が抜け妻が男達に廻される姿に見入っていました。
 「はぁ!遣りまくって疲れたぜ!」
 「中々良いマンコだったよ!こんなに差し込まれて緩くなっちゃたかなぁ・・・すいませんね旦那さん」
 「本当!良い女だから、3回も抜いちゃいましたね!奥さん幾つ?」
 「ハァハァ・・・」
 「早く答えてよ・・・おら」
 「29歳・・・」
 「ん~まだまだイケるねぇ~」
 「支払だけど、修理請求をこっちに送るから・・・よろしく」
 「あ・警察には言わないけど・・・また来るわ」
それが何を意味しているのか?その時は分かりませんでした。


翌日、自宅前にはワンボックス車が止まり、玄関を入って愕然としました。
昨日の男性2人と更に知らない男性合わせて6人が全裸で、中央には妻が全裸で彼らに廻されて
いたんです。
いつから妻が廻されていたのか?分かりませんが、妻は彼らに逝かされ続け目が虚ろです。
口とマンコとアナルにまで肉棒を差し込まれ、精液が穴から溢れていました。
 「もう終わりにして下さい・・・車の修理代は払いますから・・・」
 「奥さんだって気持ちイイって言ってるし・・・俺達も良い肉便器が出来て嬉しいんですよ」
 「何言ってるんだよ・・・警察呼ぶぞ」
 「あれ!警察は困るんでしょ・・・」
 「旦那さん立場分かって居ないなぁ・・・こんな奥さんの姿を近所に曝されちゃ困るでしょ」
彼らが見せて来たのは、妻の淫らな姿!言葉を失い、ただ妻を見守る事しか出来ませんでした。

たった一度の過ちで、私達の生活は一変!
それから1ヵ月程、妻は彼らの玩具と化し、毎日数人の男性に犯され続けました。
マンコもアナルも毎日20本近い肉棒を受け入れ、すっかり緩くなった様に感じます。
毎回中出しされ、妻は1ヵ月後に妊娠!
支払も済んだと同時に妻の元を離れて行ったんです。

妻!もちろん中絶し、1年後には私達の子供を・・・。

ヤクザに寝取られてしまうと。。。

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。

当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。

遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。

私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。

妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。
「あなた・・私・・今違うおちんちんに突かれて・・・
でも気持ちよくてごめんなさい。。。いっちゃうううう」
といった声も聞かされました。
「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
確実に、数人いた気配がありました。

次第に妻はヤクザ好みの厚い化粧をし、ミニスカートでパートへ出る事が多くなりました。
ストッキングをはいて出かけたのに、生足で帰宅することもありました。

自宅のPCメールを知らせることにもなり、
4人の相手をさせられて全員が中に出すまでの画像を送りつけられたりもしました。
「ああああ・・・お薬頂戴・・・」と妻が言うと
「中でいいな」と言われ狂う様に
「中に出して。ちょうだい。精子もお薬もほしいの」と泣き叫ぶ妻に
人生はじめてしごかずに射精しました・・・

人生が他者達によって支配されていることを感じながらも、
全身を包み込むような強烈で被虐に満ちた快楽に身をゆだねてしまうのです。

そうです・・
ありふれた寝取られプレイでは、やらせ的で満足できなくなってしまったのです。



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もしかして俺の娘?

  いつも楽しくこのサイトを読んでいます。

 僕が中3・15歳のときの話です。近所に従兄弟が住んでいて、何年か前に結婚していました。従兄弟は僕より一回り上の27歳で、奥さんも10歳上の25歳でした。

 夏休みに図書館受験勉強をしていたのですが、偶然従兄弟の奥さん(ゆかさん)に会いました。

僕    「家の冷房がないので、ここで勉強してるんです。」
ゆかさん「じゃあうちにおいでよ、冷房もあるし、英語なら教えてあげるわよ。」
僕    「いいんですか?」
ゆかさん「いいわよ。旦那もいないし。」
 
そのまま、ゆかさんの車に乗って、従兄弟の家に行きました。

 従兄弟の家に行くと、奥さんなぜか着替えて、ノーブラ・タンクトップ風のミニワンピ姿といういかにもやってくれという格好なので、勉強どころではありませんでした。ムラムラしちゃいました。ちなみにDカップらしい、ヒップも大きくてまさに僕好みでした。

ゆかさん「たっくんは血液型は何型?」
僕    「O型ですけど。」
ゆかさん「たっくんは旦那ににているよね?」
僕    「そうですか?」
ゆかさん「今日から旦那1週間出張なのよ、うちに泊まっていかない?」

 その後、ゆかさんはなかなか子供ができないで悩んでいるらしいということと僕と従兄弟の血液型が同じで顔も良く似ているということから、なんかそばに寄ってきてくれました。

 僕は我慢できずに、抱きつくとゆかさんは「あわてないの。」言いながら、その熱い唇を僕に重ねてきました。ファーストキスでした。熱いキスであたまがクラクラしました。ディープキスというのでしょうか?べろを絡めあって、唾液も交換しました。

 そのままゆかさんにベッドに導かれて、めくるめく初体験をしてしまいました。英語といえば、AからC、69まで教えてもらいました(笑い)。

 その日は従兄弟が出張で帰ってこないので、奥さんから自宅に電話してもらって、泊まりました。着替えなど持ってないので、そのまま僕は全裸で過ごしました。

 その日1週間は朝から気の向くまま、セックスさせてもらいました。ゆかさんもなぜか「すっぽんぽん」で、食事のときだけエプロンしてました。(いわゆる裸エプロン)、僕は着替えがなく、選択した唯一の着てきたものも洗ってからは着せてもらえませんでした。

 次の週からは通いで毎日夏休みの間中ずっとセックスさせてもらいました。

 全然避妊もしないで全部生だったので、

僕    「大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。心配しないで。」

 ところが、夏休みが終わった後、ゆかさんがめでたく妊娠したのです。それからは学校が始まったこともあって、ゆかさんとはセックスをしなくなりました。

 従兄弟は妊娠をものすごく喜んでました。僕は複雑でしたが、ゆかさんも喜んでいました。

 僕が高校に合格した後、奥さんは無事娘さんを出産しました。そのうち、従兄弟は隣町の広いところに引っ越していきました。

 4年後、ゆかさんが僕の家に娘を連れて遊びに来ました。連れてきた女の子はなんと僕にそっくりです。不安になって僕は僕の子ではないかと確認しました。

僕    「もしかして僕の子?」
ゆかさん「違うわよ。」

笑顔でゆかさんは言いながら、僕のあそこをズボンの上から触りながら、

ゆかさん「彼女できた? うまくなった?する?」と言われてしまいました。
僕     「いないよ。えー。」
ゆかさん「娘は昼寝したら、しよ。」

と言われ、彼女もいない僕は娘が昼寝するまで我慢しました。昼寝すると1時間以上眼を覚まさないらしい。

ちなみに昼にきたので、両親は不在で、両親に挨拶してから帰るらしい。

ということで、またもやゆかさんはすぐに「すっぽんぽん」、僕もためらいなく「すっぽんぽん」になりました。

僕    「娘さん大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。万が一起きてもわからないから、そのときは風呂上りってことにしておこう。」

早速溜まっていたので、1発目を正常位で放出しました。4年前を思い出しました。
2発目はバックで、3発目は騎乗位で放出しました。もう1回したくなりました。

ゆかさん「さすが若いね。4回できるなんて、旦那は1回しかできないわよ。」
僕    「そうですか?またお願いできますか?」
ゆかさん「いいわよ、あと何回でも。」

4発目をゆっくり楽しんでいたら、娘さんが目を覚ましそうだったので、正常位で放出して、考えたら、また、全部生でした。もう1回位したかった。でもゆかさんはキスしながら、

ゆかさん「また自宅に来て。」

  またしたくなったら、おいでとも言われました。
 またしたくなった僕は隣町までエッチしに行ってます。多分ゆかさんは二人目がほしくなったのだろうけど僕的には大満足です。



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