萌え体験談

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自宅

パチ屋で熟見つけたけど

          
昨日の夜、パチ屋に行ったら熟がいたので用意してあったメモをコーヒーのプルタブに挟んで会釈して渡して来た。
店の外に出るとすぐに電話が鳴った。
熟からでどうしました?と言う電話だった。  
電話なので緊張もせず、綺麗な方だったので気になっていたと伝えた。
まだ店の近くか聞かれたので近くだと答えると上皿打ったら店から出るから缶コーヒーを店の外のイスで飲もうと約束出来た。
五分後に行くと熟が待っていた。
お互いに笑いながら並んで座った。
こんなおばあちゃんを~とか言いながら61歳と言う事もわかった。
×1で子供は県外で家庭を持っていて熟は一人暮らし。
熟はパチ屋から歩いて一分で自宅。
実は俺も熟宅と棟が違うだけだが、隣りの区と言う事にした(笑)
家に行きたいと言うと冷蔵庫内にある物でよければ夕飯を作ってくれるとの事でお邪魔する事にした。
部屋に入ると熟と同じいい匂いがした。
さすがに料理は上手く感動しながら食べた。
声をかけられた事は嬉しいが何でこんなおばあちゃんを?としつこく聞いて来たので「正直に言うと半年くらい前からこんな綺麗な人を抱けたらなぁって思って見ていた」と答えたら、脱いだらそんな気もなくなるよって笑われた。
本気な事を伝えると
「恥ずかしいからそっちからキッカケを作ってよ」と言われたので顔を近づけてみた。
顔を近づけると熟からすごい勢いでキスして来た。
正直下手なキスで口や鼻の周りはベタベタ・・・初めての臭いに興奮して押し倒した。
風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。
貧乳にレーズン、腹はシワシワだったが吸い付いた。
下は量は少ないがとても長い陰毛で白いのもチラホラ。
ビラビラも初めて見る長さで肛門はなんかタラーンとした物が付いていた。脱肛?
ペーパー粕が妙に興奮してそのまま嫌がる熟を無視して舐めてみた。
すごいオシッコ臭と蒸れた雑巾みたいな臭いだった。
舐めている最中に何度も穴からバフッ、ブビーみたいなチナラ?がした。
全く濡れないが熟の声はすごくて昨日も風呂に入ってない事を何度も聞かされた。
熟のアソコの臭いや、口臭、鼻に付いた唾の臭いになぜか興奮している自分がいた。
よく舐めてからギンギンのモノを入れるととても温かく熟の眉間のシワや顔のシミなどを見て楽しんだ。
憧れの熟を抱いている自分にも酔った。
すぐに出そうだったがもったいなかったので一度休憩しながら2人で風呂に入った。
風呂を溜めて2人でゆっくりしたが、化粧だけは落とさなかったので落とすように言ってみた。
恥ずかしがっていたがメイク落としを使って落としていた。
スッピンはシミがはっきりとわかり、そこら辺のおばさんと何かわりなく逆に安心した。
歯ブラシや生活品、寝室の枕も一人分しかなく、男はいない感じに見えたが、聞くと半年前までは一応彼氏がいたみたいだが、糖尿病でアレが役にたたず熟を舐める事とオモチャがメイン。
本番は何年前か覚えていないらしい。
次は寝室の電気を点けたまま俺がオモチャにされた。
手や指も舐められ顔も舐めてもらった。
唾の乾く臭いにギンギンになって熟の唾でマ○コをベタベタにしてもらい上になってもらった。
下から熟を見ると腹はシワシワ、頬もタルタル、乳輪もシワシワで妙にエロかった。
上からキスされる時はワザと唾液を入れて来るようなキスだった。
普段正常位でしか無理な俺もガマンの限界が来て、中でいい?と確認してキスしながら果てた。
最後は「ふぅ、ふぅ、オマンチョ気持ちいい!オマンチョ~オマンチョ~!」と熟は大きな声を出していた。
多分熟は俺の気分を盛り上げる為に大きな声になっただけな気がする。
「素敵だったよ、私のカラダで感じてくれて嬉しい」と鼻にキスしてくれた。
朝の6時まで寝てしまい、キスで起こしてもらった。
すごく臭い口で何度もキスされた。
ボサボサ頭にスッピン口臭。
撃沈だが朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。
熟はまたいつでも連絡しておいでと鼻と口にキスして玄関で見送ってくれた。
          

ネットで奴隷調教されていたのは妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。

昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。

他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

ニートの僕が結婚した 説得の大仕事

僕は大学受験の直前にうつ病にかかってニートの自宅療養生活に転落した。でも夜学通学を頑張り、体調も良くなったので昼間は町の小さな化学会社に就職した。その会社は簡単だけど利の薄い仕事をしていた。そこで夜学などで勉強した化学の知識を生かして次第に難しいスケールの大きな反応を受ける様になり会社をでかくした。最終的には大企業に技術を認められ資本注入を受け中堅企業でも大きい方になった。そのご褒美に僕は国立大の大学院に進学させてもらうことになった。

会社は次第に儲けを出すようになって社員の給料を押し上げた。このため会社では僕は「先生」と呼ばれている。4月から大学に籍を移そうとしていたら、またも資本を注入してくれた大会社から難しい反応の連続で製造に苦心した医薬原体を1バッチで10トンと言う緊急の注文が舞い込んだ。妻と社長が、大学准教授と経営者と言う立場で話し合って「僕にオリエンテーションは不要だからGWまで会社に外研させて貰えるように指導教官を説得しよう。」と言う事に決まった。

妹妻の秘書が早速教授の秘書に連絡を取りアポイントメントを確保した。大学院合格と配属研究室が決まった時に社長が教授と僕を何度も宴席に呼んで親しくなっていたのが効いた。今日の午後2時に先生の元でお話合いをすることに決まった。午前の手術から上がったばかりの妻にも連絡すると彼女のボスの主任教授がそれを聞きつけ「例の新薬の件か?わしも行って医学会を代表して陳情して来よう。」ととんでもない事になってしまった。こうなったら僕は覚悟を決めるしかない。

主任教授はご自分のお車で僕と社長は社用車で出かけて現地集合と言う事になった。僕は緊張するともよおしてしまう困った男だ。急に妹妻の体が欲しくなった。その辺をよく心得ている彼女は人気のないサンプル保管室に呼ばれると僕を椅子に座らせ自分はショーツだけ脱いでペニスに乗ってきた。いわゆる対面座位だ。驚いたことに彼女の膣は全然愛撫していないのに愛液でぐっしょりだった。彼女は妻から学んだ腰振りで簡単に2回射精させると「少しはスッキリしましたか? 私にはこれ位しかお手伝いできませんが頑張て下さいね。」と励ましてくれた。

できの悪い人妻パートのクレーム処理に腹が立ってきた結果

私はあるチェーン店で店長をしています。32歳ですが独身です。この店には半年前に着任しました。総勢で12人のスタッフがいて、みんなよく働いてくれて助かっています。その中の1名のパートさんのことで若干むかついていました。何度言っても改善がなく、正直やめてもらおうと思っていたくらいです。ほかのスタッフに聞くと、ある本社スタッフからの紹介で入社したらしく、簡単に切れないそうで唯一の難点なのです。
その方は真奈美さんといいます。37歳で夫と子供3人の5人家族だそうでう。夫の収入がやや少なく、生活するうえで仕事をやめれないそうです。とはいっても私も困っています。
それは、お客様のクレームが多いこと。些細なことなのですが、わずか半年で真奈美さんのクレームですでに4回もお客さんの自宅に足を運んでいます。ほかのスタッフもクレームがないわけではありませんが、自宅まで行って対応するほどのことはありません。

そして、2週間前のこと。5回目のクレームです。しかも8時に営業が終わってから、自宅に向かうことになりました。私はさすがに怒りが収まりませんでした。真奈美さんを一緒に連れて行くことにしたのです。私から自宅に電話し、夫に事情を説明し承諾を得て連れて行きました。
何とかお許しを頂き、いったん店に戻り商品の手配をし、すべてが終わったのは10時くらいです。
「本当にいつもすみません。私のことで、ご迷惑ばかりかけてしまって、、、。私やめたほうがいいかもしれませんね、、、。」
真奈美さんは珍しく、落ち込んだ様子で本当に反省しているようです。
「私も、真奈美さんはこの仕事向いていないと思います。できればやめてほしいです。でも、本社の方からの紹介で働いてもらっていますし、私の判断でやめてもらうこともできません。今回は反省しているようですし、明日からがんばってくれるのでしたら、今日のことはなしにしましょう」
「店長さん、、、。本当に、、、本当に、、、。すみませんでした。明日からは切り替えてがんばります。」
真奈美さんはそういって、かばんを持ち帰りかけました。しかし、私の怒りが収まったわけではありません。
「真奈美さん!まだ話は終わってません。実は今日仕事終わりに私は風俗に行って、気持ちよくなって帰ろうと思ってました。でも真奈美さんの件でキャンセルしました。真奈美さんにその責任を取ってもらおうと思っています。そしたら、すべて流しましょう。しかも今まで通算でもう売り上げも10万以上の損が出てますからね。どうですか?」
「店長さん、、、。それは、、、。私には主人も、子供もいます。それだけは何とかならないですか?ほかのことでしたら何でもします。それだけは、、、。」
しかし、僕の怒りは止められません。
「真奈美さんは子供さん3人も産んでらっしゃるのに、結構なナイスバディーをしていると見ています。そうですね、、、。バストは90センチくらいでFカップ。ヒップも85センチといったところでしょうか?そのムチムチした身体ですべて流してもらえるなら、たいしたことじゃないですよ。」
そういい終わるかどうか位で、私は真奈美さんの腕をつかみ、背中から抱きついていました。右手でおっぱい、左手で股間をそれぞれつかんでいました。
「店長さん、、、。本当に許してもらえますか?本当に、、、。私、仕事やめたくないです、、、。お願いです、、、。」
私は硬くなった下半身を真奈美さんのヒップに擦り付け、ブラウスのボタンをはずし、右手はおっぱいをじかに鷲掴みしていました。
「家でご主人にしているように、私の下半身を咥えてください。できますよね?もうこんなになっているんですよ。わかりますよね?」
そういって、真奈美さんの頭を押さえつけ、私の下半身の目の前に座り込ませました。私はズボンをずらし、パンツも一気にずらしました。硬くえらの張った下半身が現れました。
「こんなに、、、、。こんなに大きいの無理です、、、。本当に怖いです、大きすぎる、、、。」
「ご主人はこんなに太くて長くないのですか?それなら、この大きいのも試してみたらどうですか?結構気持ちいいと思いますよ!」
そういって、真奈美さんの口に強引に下半身を突き出し、中へと滑り込ませました。
最初は雁首の辺りから、徐々に奥まで深く挿入していきます。口からはたくさんの唾液が垂れ流されています。
「すごい、、。すごく太いし、、、。硬い、、、。こんなの本当に見たことない、、、。主人より本当に大きいです、、、。私の中にこんなのが入ったら、、、。入ってきたらどうなるのかしら?店長さんのこれ、、、私の中に入れてください!」
真奈美さんをカウンターに手をつかせ、お尻を突き出させました。すごくやらしい眺めです。制服のスカートをめくると、ストッキング越しに見えてきたショーツは黒のレースのやつです。ストッキングを剥ぎ取り、ショーツを横にずらし、指でオマンコの濡れ具合を確認してやりました。結構いい感じのスケベな音がしてきました。
「真奈美さんって本当はドスケベな奥さんなんですね?こんなに濡らしちゃって、、、。本当は犯されたいんじゃないんですか?これからが楽しみですね?じゃあ、僕のカチカチの下半身を挿入しますね?」
そういって、バックから真奈美さんの奥深くまで挿入していきました。ベトベトにぬれていて、ピストンしやすい状態です。締め付け具合も申し分ありません。
さらにテーブルに仰向けにさせ挿入。腰を動かしながら、おっぱいを吸いまくり、真奈美さんは激しく喘ぎまくりました。
「中はだめだからね、、、お願いだから、、、。中にだけはだめだからね、、、。あーーっでも気持ちいいーーーっ、、、。いっぱい店長の精液をぶっ掛けて!!!お願い!!!」
私は、真奈美さんのおっぱいに大量の精液を吐き出しました。私は大量の精液を拭き取らず真奈美さんの身体中に塗りたくり、男の匂いぷんぷんの状態で家に帰らせました。

次の日、私も真奈美さんも何もなかったように仕事をしました。その次の日も、その次の日も。
あれから、5日がたち私はまた真奈美さんのクレームだといい始めました。真奈美さんも申し訳ない様子で謝ってきました。私は真奈美さんに一緒に処理に付き合うようにいい、一緒に出かけることにしました。
実は、クレームでも何でもありません。真奈美さんを外に連れ出す口実です。真奈美さんも気づいているようでした。
車に乗り込み、私は真奈美さんの股間に手をいれてみました。なんとなく気づいてはいたのですが思ったとおりでした。
それは、真奈美さんがノーパンで仕事をしていたのです。ガータベルトのストッキングにノーパン。もうすでにオマンコはグッチョリと濡れていました。私は車を走らせ、近所にあるパチンコ屋の駐車場の屋上へと進みました。私は真奈美さんと車の中でのSEXを楽しみました。

そして、あるときにはご主人の好意で家に招いてもらいました。妻がお世話になっているとのことで、昼食を呼ばれました。子供さんたちは学校に行っていていませんでした。途中でお酒が足りないといって、ご主人が近くのコンビニへ買い出しに行ってくれました。その間も私は真奈美さんに私の下半身を咥えさせました。さらに、ショーツもブラもはずさせました。ご主人気づいていないようでした。そのうちに、飲みすぎて疲れたといって、ご主人は寝室に向かいました。私は真奈美さんに脱いだショーツを咥えさせ声が漏れないようにしたうえで、SEXしました。これはかなり興奮しました。

今となっては、仕事はイマイチの相変わらずの真奈美さんですが、僕の性欲の処理のための女性としては最高のペットとなっています。

その晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました

今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。

こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。
何故かそんな時、セックスするよりも自分の手でしている方が興奮するのです。
私は元々自慰癖があり、マゾ的な雰囲気で自慰をするのが何より好きでした。
妻はまだ32歳で小枝子といいます。身長は168センチで私より高く、美人と言うよりカッコいいタイプです。
ややスレンダーで、男なら一度は抱いてみたいタイプなので小枝子が過去浮気を散々してきたと言うのはわかる気がします。
小枝子と知り合った時は、小枝子がそんな女とは知らずにいたのですが、小枝子を知る前に小枝子を好きになってしまったのです。
そんないい年をした私は小枝子が離婚していると聞いてよけい惹かれ、結婚を申し出たのです。
14歳も年下の小枝子、彼女は自分の浮気癖の過去を私に告白すると結婚はできないと思うといいました。
マゾ男にとって、そんな事をいきなり言われると目に見えない男達に嫉妬して、嫉妬すればするほど好きになってしまうものです。
浮気してもいい、何しろ自分と結婚してくれと、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は小枝子の性癖を聞くと、自宅では当時人妻であった彼女を抱いた男達の心情を思い浮かべては激しい自慰を繰り返しました。
容易にあきらめない私に、小枝子はこんな告白をしたのです。
「私には今、不倫相手がいるのよ。彼は妻子もちだから結婚するつもりはないけど。
私はいつも男が居ないと駄目なのだと思う。
こんな事云いたくないけれど、彼とは肉体関係もあります。
だから、あなたはいい人だと思うけど、結婚すべきじゃないでしょう。」
「それでも、それでもいいんだ。僕と結婚して欲しい。」
「だって、私があなたと結婚しても彼との関係は止めないわよ。」
「それでもいいんだ。だから結婚を・・・・・・」
「あのね、彼とても独占欲が強くて、私が他の男と結婚するのを許すかしら。
私、彼じゃないと駄目なのよ。」
「好きにしていいから、結婚してくれ!」
「彼は木田さんって云うんだけど、彼、私をちょっと虐めながら、犯すの。
私、それが良くて、彼の言いなりなのよ。」
小枝子は私に結婚を諦めさせようとして、自分の事を洗いざらい告白しました。
しかし、私は諦めるどころか、それでいい、それでいい・・・・・・・・・・・・
結局、小枝子と木田と云う男が2人で話しをしたのです。
そして、木田が条件を出してきました。
「あなたに悪いけど、木田さんが条件を出してきたの。見て」
と条件を書いた紙を私に渡しました。
『小枝子の結婚についての条件
1. 小枝子がセックスするのは私だけとする事。
2. 当然夫は小枝子とはセックスをしない事。
3. 結婚初夜は私が小枝子とセックスをする事。
4. 最低子供を1人は生む事。
5. 子供は夫婦の子供として戸籍も入れ、育てる事。
6. 夫は自慰だけで性欲を処理する事。
7. 夫の浮気、風俗等は禁止。もし自慰以外で性処理をしたなら離婚する事。』
私はこの条件をすべて承諾しました。
このため小枝子は結婚を承諾したのです。
今では木田は、私が最愛の小枝子が犯され、己は手淫で処理しなければならない事に興奮して激しい自慰をする事を知り、我家の寝室で小枝子を抱いて楽しむ事も結構あります。
子供を作ると云うことで、結婚初夜からは小枝子に膣内射精をしています。
私は小枝子に少しの間は子供は・・・・・・
と云っておいたので避妊ピルを常用しているようです。
木田は妊娠するまで膣内で射精を楽しむと云っているようです。

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スパッツ直穿き

私は28歳の専業主婦なんですが、子供もいないし凄く暇なんですよね。
結局は言い訳なんですが、露出が好きなんです。
私が好きなのは、下はスパッツ直穿きで、よく見れば透けて見える感じ。
でも大勢の方に披露する勇気はないので、直穿きスパッツの上にハーフコートで電車に乗るんです。
私が住んでる所は北関東の地方都市で
昼間の電車は結構ガラガラなんですよね。
いつも自宅から一時間位車で走った田舎の駅前の駐車場に車を置いて、電車に乗り込むんです。
乗り込む前から自分がおかしいのが解ります。
周りから見たら明らかに挙動不審だろうな? って感じで。
でもほとんど人が居ないので大丈夫なんですが、電車が来るまでの間は壁にもたれ掛かって周りに解らないようにクリを弾く様に気持ちを高めていくんです。
それでいく事無く電車に乗り込むと、自分で歯止めが利かなくなり、ハーフコートの前を開けたまま座ってる男性の前に立っちゃうんです。
反応は様々で触ってくる人もいれば、寝た振りする人もいて、
でも段々エスカレートして、実は昨日パンストでやってしまいました。
対象になったのは、40歳位のおじさんで、私自身おかしくなってて、周りに人がいなかったせいもあるんてすが、おじさんの前に立った時、最初はビックリしてたみたいでしたが、徐々に触り始めて、少しずつパンストを下げられ、オジサンにクンニされながらいっちゃいました。
その後は抵抗出来るはずもなくホテルに連れ込まれて、今日も旦那が出勤した後に呼び出されて、今度は旦那が出張の時に都心の満員電車で痴漢プレーをやりたいとか!
旦那に悪い様な、でも凄く楽しみだけど怖い!

スイミングクラブの夜

1人娘の母です。

自宅から歩いて10分程のところにあるスイミングクラブに13歳の娘を迎えに行きました。

別にいつも帰りが遅かったからとか、理由はなかったのですが、たまにはと思って。

営業終了時間を知らなかったから、着いた時には全館消灯しているように見えた。

誰もいないのかと思ったけど娘の自転車はあるので、もう出てくるのかと思って何気なく

玄関扉を触ると開いていたので、靴を脱いで薄暗い照明がついてたコーチ室へ行く途中にあの声が聞こえてしまった。

受付のガラス窓からのぞくと、SEXしていました。

来客用のソファーに座っている若い男性コーチの上に背をむけて座っている娘。

競泳水着で隠されているとはいえ、両ももを持ち上げられ?字開脚と呼ぶのでしょうか、そんな恥ずかしい体勢で

上下に揺さぶられ、堪らない声をあげているのをただ見ているしかなかった私。

何もすることができず、娘が悶えているのを背中で聞きながら、背を向けて静かにその場から離れました。


それから1週間ほどたち、洗濯していたらあの時娘が着ていた競泳水着が。

娘の求めに応じてお金を出してあげたけど、見てみると超ハイレグタイプ。体を覆う面積が非常に狭くてお尻なんか

殆ど丸出し状態になると思います。今どきの子はこんなの平気で着ているのですね。

何も知りませんでした。

ジュニアユースで友達だった子の美人ママと不倫関係になって

"

俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。

俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。

同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。

俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。

つまり3軍である。

翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。

とにかくメチャクチャ可愛かった。

歳は30代後半だったと思うが、そんな年齢には見えなかった。

皆から「翔君のママ」と呼ばれていた。

普通は誰々の母ちゃんと呼ばれるのだが、翔君の母親だけは「翔君のママ」と自然に呼ばれていた。

それくらい特別可愛かったからだ。

翔君のママは、俺と並ぶと同じくらいの身長だったから168cmくらいだと思う。

オッパイが大きくて、横から見ると特に目立った。

俺達が小学校時代からサッカーの試合応援は欠かさず来ていたが、恰好が派手なのでよく目立った。

ほとんどの母親達はジーンズだったが、翔君のママは膝上丈のスカートだった。

自宅で、俺の母ちゃんが親父に

「子供のサッカー見るだけなのに、いつもあんなオシャレして、一体誰に見せるのかしらねぇ」

と翔君のママの陰口を言った事を覚えているが、それくらい目立っていた。

俺は翔君とはサッカーだけの付き合いだったが、仲良しだったせいか翔君のママとよく話をした。

翔君がジュニアユースに入ってからも翔君の事を心配していた。

翔君は大人しく、あまり友達を作るのが得意な方ではなかった。

だから、翔君のママは俺に頼ってきた。

「純平君、いつも翔と仲良くしてくれてありがとう」
「純平君、翔はユースで皆と上手くいってるのかしら?」
「純平君、練習が休みの時はうちに遊びに来てね!」

と、翔君のママによく言われていた。

中3になってもそれは変わらなかったが、俺は性欲が増してきた。

それまではサッカーで発散できたが、スポーツの後は余計に性欲が高まっていった。

翔君のママと話したり翔の事を頼まれると、俺は翔君のママによくボディタッチをしていた。

『翔君の面倒は僕が見ますよ。その代わり翔君のママの体を触らしてください』

口には出さなかったが、交換条件のようなものだった。

オッパイを触った事もあったが、別に怒られるわけでもなかった。

そして、5月の事だった。

大会があった。

俺達選抜チームの試合が終わり、続いてBチームの試合が始まろうとしていた。

俺はトイレに行った帰りにスタジアムの駐車場を見ると、赤いクルマが停まっていた。

いつも見慣れたクルマだった。

運転席を見ると人が座っているようだった。

俺は赤いクルマに近づいて行った。

小型のベンツ、翔君のママのクルマだった。

運転席に座っている人が翔君のママだと分かるまで近づいた。

翔君のママは、俺を見つけるなり手を振ってくれた。

翔君のママはクルマの中でお化粧をしていた。

俺は嬉しくなって走り出した。

俺は、クルマに辿り着くと助手席のドアを開け、

「試合、勝ったよ」

と翔君のママに言った。

「おめでとう、良い試合だったわね。おばさん、純平君の事ずっと見てたわよ」

翔君のママに言われ、俺は物凄く嬉しかった。

『途中出場だった俺の事を見てくれてたんだ』

と心の中で叫んだ。

「乗ってもいい?」

「どうぞ」


俺は助手席に座った。

「もうすぐ翔君の試合時間じゃない?」

「今Bチームの試合だから、あと1時間後よ」

「翔君のママって綺麗だね!」

お化粧中の翔君のママに言った。

「何言ってるの、こんなオバちゃんに向かって」

「皆可愛いって言ってるよ。俺は翔君のママが一番だと思ってる」

俺は喋りながら翔君のママの胸にタッチした。

「ダメよ~」

と言ったが、態度は相変わらず無反応だった。

俺はずっと翔君のママのオッパイを軽く触っていた。

その後、俺は自分自身信じられない行動に出た。

翔君のママのスカートの上に顔を埋めてしまった。

「どうしたの純平君?駄目よ、こんな事しちゃ」

多分俺は、試合の興奮が未だ冷めていなかったのだと思う。

俺はしばらくの間、動かずに翔君のママのスカートの上に顔を埋めていた。

それでも、翔君のママは平然と化粧をしていたと思う。

俺は翔君のママのパンティを狙っていた。

しかし、その日翔君のママはレギンスを穿いていた。

パンティが無理だと分かると、俺は翔君のママのスカートの中に手を入れた。

「あっ、そこはダメ。そんなところ触っちゃダメよ」

翔君のママはさすがに化粧をやめ、スカートの上から俺の腕を抑えようとした。

俺は無視して左手をスカートの一番奥まで入れてみた。

オマンコの部分に指が当たった。

柔らかかった。

押しても、摘んでもフニャフニャした触感だった。

翔君のママの顔を見上げると、翔君のママは両目を閉じていた。

俺の指の動きで感じているのだろうか?

俺は右手でオッパイを揉んだ。

「純平君、もういいでしょ。おばさん翔の試合を見に行くから」

「うん、分かった」

「今の事は誰にも言っちゃだめよ」

「うん、誰にも言わない」

「友達にも行っちゃだめよ。もしこの事がバレたりしたら、おばさんも困るけど純平君も内申書に影響するといけないから。分かった?」

俺は頷き、クルマを降りた。

そしてトイレに直行した。

個室に入り、チンポを出しシコシコした。

翔君のママのオッパイとオマンコの感触を思い出しながらオナった。

そして、射精した。

その日以降、俺の性欲はハンパじゃなかった。

どんなにキツい練習の後でも、自宅に帰ると翔君のママでオナっていた。

中3の秋になり、俺はサッカー推薦で大学が決まっていた。

試合の帰りにショッピングセンターへ1人で寄り、注文してあった自転車をそこで買い、そのまま乗って帰ろうとした。

が、俺は自転車を買う前にゲーセンに行った。

ゲーセンでゲームに夢中になっていたら、ふと見上げると翔君のママが買い物をしていた。

俺は駆け寄って挨拶した。

「こんにちは」

「あら、純平君。珍しいわね、こんなところで会うなんて。今日は試合よね」

「そうです、翔君とさっき別れたところです」

「純平君は1人?おばさん、買い物が終わったら自宅まで送ってあげようか?」

「いいんですか?すみません、お願いします」

俺は自転車売り場に行き、後日改めて引き取りに来る事を伝えた。

それからすぐに翔君のママのところに戻り、しばらくして帰宅する事になった。

おばさんのクルマが地下駐車場に停めてあって、俺は駐車場まで行く間中翔君のママに軽くボディタッチをしていた。

髪に触れたり、背中のブラジャーの部分を触っていたが、翔君のママは怒ったりしなかった。

俺はそれだけで勃起していた。

赤いベンツに乗り込んだが、周囲にはクルマが停まってなかった。

翔君のママがシートベルトをし、左のオッパイが大きく露出された。

俺は思わず左のオッパイを揉んだ。

「もうっ、すぐオッパイ触るんだから…」

前回同様、翔君のママはオッパイを触っても怒らなかった。

「パンティ見せて。翔君のママのパンティが見たい」

「ダメ、おばさんのパンツ見ても仕方ないでしょ」

この日、翔君のママはパンストやタイツを穿いてなかった。

俺は以前したように、スカートの中に左手を入れようとした。

「ちょっと待って純平君。そこはダメだってばぁ」

翔君のママはスカートの上から俺の手を抑えた。

俺は無理やり手を差し込んで一番奥まで到達し、翔君のママのオマンコの部分をパンティの上から触った。

「純平君、そんなところ触っちゃ駄目だってば」

俺は左手で触るのが不便に思ったが、感触もよく分からないような気がした。

俺は周囲を確認し、思い切って運転席に移動して翔君のママの太ももの上に乗っかった。

そして、翔君のママを抱き締め、生まれて初めてのキスをした。

「キスはダメッ」

今までと違って少しキツい言い方だった。

オマンコ部分を触るのはそれ程抵抗しないのに、キスがダメな理由が俺には分からなかった。

「パンティ見せて」

俺はスカートに両手を入れ、パンティの両端を掴んで脱がそうとした。

すると翔君のママは、俺の両腕をキツく握って脱がすのを阻もうとした。

「お願い、今日はだめ。今日はおばさんヘンなパンツ穿いてきちゃったから今日だけはやめて、お願い」

あまりにも真剣な表情で言うので、俺はパンティを脱がす事をやめ、助手席に戻った。

自宅に着くまでの間、俺はずっと翔君のママにボディタッチをしてて、エッチな会話で会話は盛り上がった。

「俺、毎晩翔君のママでオナっているよ」

「もう、エッチなんだから。こんなおばさんでもいいの?」

「俺、一番最初の人は翔君のママがいい」

「困ったわ、服を脱ぐと本当におばさんの体なのよ」

「だけどオッパイ大きいじゃん」

「若い頃はもっと大きかったのよ」

「翔君のママって、今まで何人の人とエッチした事あるの?」

「そんな事教えられないわよ。でもそんなに多くはないわよ」

「今度遊びに行ってもいい?」

「いいわよ。だけどこれから毎週試合と練習じゃない?」

「1日くらい練習サボっても平気だよ」

「翔は練習に行くから、困ったわねぇ」

「遊びにおいでって言ってくれたじゃん」

「そうだったわね…仕方ないわね、いいわよ」

「じゃ俺、来週土曜日の練習サボるね」

自宅まで送ってもらい、お礼を言って別れた。

俺は土曜日の10時頃、翔君の家に到着した。

高い塀で囲まれた大きな家だった。

翔君の父親は、翔君が中1の頃から単身赴任で家にはいなかった。


チャイムを鳴らすと翔君のママが出迎えてくれた。

「純平君、いらっしゃい。翔は練習行ったわよ」

翔君のママは笑顔で言ったが、目は笑っていなかった。

リビングに通されソファに腰を下ろすと、翔君のママが紅茶とクッキーを運んでくれた。

紅茶はティーバックではない茶葉から淹れたもので、ちゃんとレモンも添えられていた。

翔君のママは斜め向かいの椅子に腰を下ろした。

学校の事、トレセンの事を色々と聞かれたが、翔君の様子を心配しているようでもあった。

俺はそんな事より、どうやって翔君のママに近づこうか考えていた。

「こっちのソファに来てくれないですか?僕の隣に座ってくれませんか?」

と、俺はストレートに言った。

「またぁ、純平君へんな事考えているんでしょう?」

「お願い!」

「ダメ!」

「じゃ、俺がそっちに行く」

俺は翔君のママの足元に座り、翔君のママの膝に顔を寄せた。

「ダメよ、純平君」

「前にも言ったけど、俺、童貞捨てるなら翔君のママがいい」

「そんな事したら、おばさん警察に捕まっちゃうじゃない」

「誰にも言わなきゃいいでしょ」

「こういう事は必ずバレるものなの」

俺はスカートの中に手を入れてみた。

「こらっ、」

翔君のママは股を閉じ、俺の腕を握った。

俺はスカートの中から手を出すと、今度は中腰になって翔君のママに抱きついた。

「もう、悪い事する子ねぇ」

俺は翔君のママのオッパイを揉んだ。

相変わらずオッパイはOKだった。

すかさず翔君のママのニットの中に手を入れ、ブラジャーのカップを持ち上げ外そうとした。

オッパイが大き過ぎたためカップは外れず、翔君のママの背中に手を回してブラジャーのホックを外した。

「そこまでで終わりにしてね」

翔君のママは両目を閉じながら言った。

俺は翔君のママの生乳が見たかったので、ニットセーターを持ち上げた。

濃紺に白色の刺繍のある高級そうなブラジャーで、大人の女のブラジャーといった感じだった。

俺はカップを持ち上げると、大きなおっぱいが目に入った。

「見ちゃダメだってばぁ。おばさんの体だったでしょ、もぅ」

俺にオッパイを見られて恥ずかしそうに言った。

確かに乳首はそれ程綺麗でもなかったし、大きなオッパイも少し垂れ気味だった。

翔君のママのオッパイは、服を着ている時は上にのけ反っているように見えていた。

「昔はもっと形が良かったのに」

翔君のママは、俺に両手でオッパイを揉まれながらも弁解を続けていた。

俺は乳首にかぶりつき、赤ちゃんのように乳首を吸っていた。

「あっ、あっ、あっ」

翔君のママは本当に気持ち良いのか俺に気を使っているのか分からなかったけど、小さな喘ぎ声を出した。

スカートをたくし上げると、パンティもブラジャーと同じ色・同じデザインだった。

パンティの中に手を差し込むと、翔君のママのマン毛が指に触れた。

俺のチン毛よりかたくて密度が濃い感じだった。

「上だけだって言ったでしょ。もうこれ以上はダメ」

俺はこの機会を逃したら後はないと考えていたので、強引にマンコの直前まで指を入れてみたが、それ以上はパンティを脱がさないと無理そうだった。

「いやぁん、ダメだってば」

俺はパンティの両端を持って脱がそうとした。

「ちょっと待って、お願いだから。シャワーに行かせて」

「嘘でしょ、そんな事言って逃げる気でしょ?」

「本当よ、本当だから」

「じゃ、俺もお風呂場までついて行く」

俺は翔君のママが逃げ出さないようにニットの裾を掴み、一緒に風呂場までついて行った。

「脱ぐところ見られたくないから出て行って」

俺は信用して脱衣所から出て行き、しばらくして翔君のママが戻ってきた。

茶系のニットと同じく茶系のスカートとピンク色のソックスもちゃんと元通りに着用していた。

俺もシャワーを借りると、翔君のママがバスタオルを用意してくれた。

脱衣所には乾燥機付洗濯機が置かれていたので、俺は洗濯機の蓋をそっと開けて覗いてみると、焦げ茶色のブラジャーとパンティが入れてあった。

俺が来る直前に着替えたのか、洗濯機にはブラジャーとパンティしか入ってなかった。

パンティを広げてみると、オマンコの当たる部分に液状のシミがあり、触ると湿っていた。

俺は同じ状態にパンティを戻し、音を立てないように注意しながら洗濯機の蓋を閉めた。

俺はシャワーを浴び終わり、ちゃんと元通りの服装でリビングに戻ると、翔君のママは俺が座っていたソファにいた。

俺は隣に座り再度オッパイから攻めた。

オッパイを攻めながらパンティを太もも辺りまで脱がした。

「見ちゃ嫌よ。絶対に見ないでね」

そう言われても、俺は隙を見て絶対に翔君のママのオマンコを見てやると決意していた。

翔君のママは自分のオマンコを俺に見られないようにたくし上げられたスカートの裾を膝上まで戻した。

俺はすかさずオマンコを指で触ったら湿った感じがした。

さらに指を深く差し込むと、ぬるぬるっとした触感が指に伝わった。

「やっぱり駄目。私、これ以上は無理」

俺から逃れようとソファから起き上がったが、2人でバランスを崩し絨毯の上に倒れ込んだ。

俺はその時も翔君のママのオマンコから指を抜かなかず、オマンコを攻め続けた。

ここを攻略すれば女は必ず落ちると信じていたからだった。

「純平君、それ以上されたら私もうダメ」
「抑えられなくなっちゃうからもうやめてちょうだい」

そう言われても俺は指マンを続行した。

見えなくてもクリトリスはハッキリ分かった。

突起物が指に当たるからだった。

俺は、翔君のママで童貞を捨てる最初で最後のチャンスと思い、必死でクリトリスを刺激した。

「あぁぁん…!あぁん…!あぁぁん!」

喘ぎ声が大きくなってきた。

体全体が火照り出した感じで、翔君のママはもう完全に落ちたと思った。

俺はチンポを入れようとベルトを外してズボンを脱ぎ始めた。

ベルトを外す音に気がついたのか、翔君のママが言った。

「そのまま入れちゃ駄目よ。妊娠すると困るからちゃんと着けてくれなきゃ駄目」

俺にとって、未だに印象深い言葉だった。

俺のようなガキの精子が大人の女性を妊娠させる事が出来るのか?と思った。

「どうしたらいい?」

「ちょっと待って。2階から持ってくるから」

2階から下りてくると俺にコンドームの箱を渡した。

「着け方分かる?大丈夫?」

優しく俺に聞いてきたが、俺にもその程度の知識くらいはあった。

準備が整うと、俺はいきなり翔君のママの両足を思い切り左右に開いた。

するとオマンコがハッキリと見えたが、何と形容してよいのか分からないモノだった。

「ちょっと純平君、ダメでしょ」

翔君のママは必死でマンコを隠そうとスカートの裾を引っ張った。

しかし俺は翔君のママのオマンコに挿入した。

簡単に入った。

そして腰を動かし始めた。


「あっ、あっ、ゆっくりして、お願い。私、ずっとしてないから…!」

言われるままにゆっくりと腰を動かしたつもりだったが、かなり力んでいたようだった。

「もっとゆっくりでいいから」

俺はゆっくりと腰を振った。

翔平君のママは喘ぎ声を上げていたが、俺は程なく行き果てた。

俺は精液の溜まったコンドームを処理すると、絨毯に寝転んだ。

「さっきアソコ見たでしょ?もう嫌になったでしょ?」

「別に、何とも思わない」

「若い頃は自信があったのになぁ」

俺は翔君のママを絨毯の上に寝かせ、キスをした。

普通にキスしただけのつもりだったが、俺の上唇を翔君のママが舌で舐めた。

俺は咄嗟に口を開けると、翔君のママは口の中に舌を入れてきた。

俺も舌を動かしてみた。

舌と舌がねっとりと絡み合って気持ちがよかった。

それまでは何のために舌を絡めるのか、その行為自体が理解できなかった。

オチンチンをオマンコに入れている時と同じくらい気持ちがよかった。

二回り以上年上の女性と唾液が混ざり合うようなキスをする事は気持ち悪いと思われるかもしれない。

でも、その相手が翔君のママだから許される事だ。

翔君のママはとにかく可愛かった。

30代女性を可愛いと表現するのはおかしな事かもしれない。

翔君のママは鼻、口、顔の輪郭といった部分は美人そのものである。

ただ、目がパッチリしているために可愛いという形容が当てはまると思う。

いつの間にか、俺と翔君のママが上下入れ変わっていて、翔君のママは俺の乳首を舐め始めた。

俺は乳首も感じた。

翔君のママは、ゆっくりと舐めてくる。

本当にゆっくりだった。

舐められるかな…と思うと動きが止まったりする。

この焦らし方が快感を増大させている。

ゆっくりと、ゆっくりと俺のヘソの方まで舐め下りてくる。

ヘソまで来ると今度は太ももの付け根辺りを舐め始めた。

パンツの上から俺のオチンチンをタッチしながら舐めてくれた。

気持ちよかった。

今度はパンツを下ろされオチンチンを握られた。

「綺麗!」

俺のオチンチンを見て言った。

大人のチンポとは違っていたのだろう。

凄くいやらしい目つきをして俺に言った。

普段の翔君のママは可愛いだけにツンとした面があり、それが他の母親達の顰蹙(ひんしゅく)を買っている事も多かった。

でもこの時の彼女の顔は、女の性を丸出しにしたいやらしい顔だった。

翔君のママは、完全勃起した俺のオチンチンをゆっくりと咥えた。

翔君のママは、俺のオチンチンをしゃぶりながらも舌を絡めるように動かしている。

ねっとりと舐めていた。

オチンチンの裏筋舐め、亀頭舐めを続けてしてくれた。

射精したばかりの亀頭は神経が敏感になっているためか、舐められると俺は悶えた。

俺が悶えるのを見て、翔君のママはさらに亀頭を攻撃してきて、思わず俺は腰を浮かせてしまった。

オマンコに挿入するよりフェラチオされてる方が気持ちよかった。

「もう出ちゃいそうだからやめて」

俺は発射寸前だった。

俺はコンドームを取り出しオチンチンに着けようとした。

「おばさんの体だから、さっきは満足できなかったでしょ」

「そんな事ないです」

「後ろから入れた方が気持ちいいかもしれない」

「じゃ、そうする」

翔君のママはソファの肘掛けに両手をついて、お尻を上に上げた。

俺は挿入を試みたが、上手く入らなかった。

「もうちょっと、上にあげて」

翔君のママは自分のお腹の辺をソファの肘掛けに置いてお尻を持ち上げた。

今度は挿入できた。

確かに後ろから入れた方が締まり具合は良かった。

オマンコにオチンチンが出入りするのが見え、余計に興奮した。

翔君のママの両尻を掴み、俺は自分の腰を動かした。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁん」

かなり感じているような喘ぎ声を出した。

翔君のママの大きなおっぱいも揉んだ。

締まり具合が良かったからか、すぐ射精した。

俺はフラフラだった。

サッカー選手の体力がありながら、セックスは使う筋肉が違うらしい。

しかし、翔君のママは底なしの性欲だった。

翔君のママがコンドームを外してくれた。

オチンチンをティッシュで拭き終わると舐め始めた。

ゆっくり、じっくりと舐めてくれた。

3回目は正常位で終わった。

「これからも会ってもらえます?」

コンドームの処理をしてくれている翔君のママに、そう聞いた。

「おばさんでも良かった?」

「最高だった」

「どうしようかなぁ…他人に知られたら困るし」

「絶対に言わないから」

「友達にも自慢したりしない?」

「絶対に守る」

「もしバレたら、私この家から出ていかなければならないし、翔とも会えなくなるの。逮捕されるかもしれないし」

「絶対バレないようにするから」

「約束守れるなら良いけど、私達これからどうなるのかしら」

""私達""の部分が俺の感受性を刺激した。

俺の彼女って事でいいのか?男女交際してくれるのか?と考えた。

「来週来てもいい?」

「別にいいけど。でも、家ではもう駄目だから外で会いましょう」

俺は携帯を持ってなかったので、中学を卒業するまでは翔君の自宅に連絡を入れていた。

俺達は毎週、土日の試合の無い日どちらかに出会ってセックスをした。

場所は、隣町にある市街が一望出来る小高い丘の上で、週末でも日中は誰も来なかった。

俺達は全裸でカーセックスを楽しんだ。

丘の上にレジャーシートを敷き全裸で絡み合う事も多かった。

「クルマが上って来ないかちゃんと見ててね」

が、彼女のいつもの口癖だった。

こんな場面で他のクルマが来て、そのクルマに悪い男達が乗っていたら、中学生の俺なんか簡単にやられてしまう。

翔君のママもレイプされてしまうだろう。

そんな事を考えると余計に緊張が高まり興奮した。

俺が高1の時までこの場所で毎週セックスした。

高校に入学した辺りから、俺は彼女を洋子さんと呼ぶようになった。

「翔君のママと呼ばれると息子を思い出しちゃうから嫌なの」


と言われたからだ。

俺が高2になると、隣町のラブホに行くようになった。

俺は出来るだけ大人びた格好をし、兄貴の大学の学生証を携帯した。

翔君のママは帽子にブランドのサングラスで、上品な貴婦人のようだった。

ラブホに場所が変わると、俺達はより一層セックスを楽しむようになり、お互いの性器を舐め回した。

洋子さんは俺のオチンチンを舐めるのが大好きだった。

自分でもそう言っていた。

ただし、睾丸舐めされるのは、俺は苦手だった。

洋子さんは俺のキンタマを全部口の中に含んで、舌で転がすように楽しむのが好きだった。

俺は、舌でコロコロされるとキンタマが痛かった。

でも、洋子さんが楽しんでいたので俺は黙って受け入れていた。

ラブホでは4回射精していた。

最後の4回目は洋子さんフェラチオでいかされた。

趣味と言ってもよかった。

精液もほとんど残ってなかったと思うが、最後の一滴まで搾り出され飲み込まれ、

「顎が疲れた」

と毎回終わると言っていた。

「洋子さんは翔君のお父さんにもこんな事してやるの?」

「するわけないでしょ、気持ち悪い。肌を触られるのも嫌よ」

「でも赴任先から帰ってきたらセックスするでしょ?」

「絶対させないわよ」

何故セックスしたくないのかは聞かなかった。

俺は包茎ではなかったが、勃起してない時は皮が亀頭の半分以上を被っていた。

洋子さんは平常時の俺のオチンチンが好きで、皮を剥いたり引っ込めたりして悪戯している事も多かった。

精液が飛び出す瞬間も見たいと言うから見せてやった。

俺は洋子さんからオマンコの舐め方を教わり、どこをどうやって舐めたら気持ちよいのかを勉強した。

洋子さんのオマンコはちょっとだけしょっぱかったが、いつも清潔で俺は好きだった。

クリの両側の皮膚を引っ張り上に持ち上げるとクリトリス自身が露出した。

俺はそのやり方を教わり、クリトリスを柔らかく優しく舐めるようにした。

オマンコの中に指をシャカシャカ入れるのは体を傷つけてしまうからやめた方が良い事も知った。

俺は洋子さんのオマンコの奥の方まで口を突っ込み、さらに奥まで舌を伸ばし舐め回した。

大陰唇のヒダから、小陰唇へゆっくりと舐め回した。

彼女の愛液を音を立てながら吸い、クリトリスの下の根元の部分に舌先を強く当て、クリトリスを強く押すような感じで舐めた。

俺が高3になる頃にはマンコ舐めの実力はかなりの域に達していた。

洋子さんは感じまくると両足の太ももで俺の頭を思い切り挟んできた。

後頭部を手で押さえつけられ、オマンコで窒息しそうになるくらいだった。

ところで俺は、高1までは洋子さんの事を性欲処理の道具としてしか見ていなかった。

いきなりスカートに手を突っ込んだり、おっぱいを触ったりの連続だった。

洋子さんは、俺のそういった乱暴な行為を許してくれていた。

俺によくボディタッチをされたが、本当は感じていたと白状した事もあった。

高2以降、1人の大切な女性として優しく接した。

彼女に対して愛情があったのかどうかは分からなかったけど、洋子さんは俺にはいつも優しかった。

俺は高3の夏休み明けには推薦で大学が決まっていて、以降は週2回もラブホに行く事もあった。

ラブホでの会話中、小学校時代のクラブチームの話題になった事があった。

俺は監督さんの事を尊敬していた。

監督さんは地元サッカー界の実力者でかなり影響力のある方らしかった。

監督さんの力で、高校だけでなく大学まで入学させる事が出来ると噂されていた。

年齢は50歳代だったが、前歯が虫歯のためか何本も抜けていたため老人のように見えた。

練習はとにかく厳しかったが普段は俺達に優しくて、俺は監督さんの事を褒めちぎった。

でも洋子さんは違っていた。

「あなたの考えているような人間じゃないと思うわよ。悪い噂が以前から多かったの」

監督さんは歴代の母親達の中で、美人の母親に対しいやらしい行為をしていたらしい。

美人の母親のほとんどが毒牙にかかっていた。

その中でも、特に美人の母親は一度関係を持つと子供が小学校を卒業してもしつこく会う事を強要されていたらしい。

母親達にとっても自分の息子を有名なクラブチームに入れたいといった見栄もあっただろう。

洋子さんもいやらしい行為を受けていた事を俺に告白した。

クラブチームのグランドの横に事務室と更衣室があった。

洋子さんは練習のオフ日に監督から

「翔君の将来の事で話がある」

と事務室に呼び出された。

その時何かがあったらしかった。

「レイプされたの?」

「そんな事なかったから心配しないで。大丈夫よ」

「オッパイ触られたの?」

「・・・・・・・」

「アソコも触られたの?」

「・・・・・・・」

「舐めさせられたでしょ?」

「・・・・・・・」

洋子さんは監督さんに、ギリギリまでやられたんだと俺は確信した。

「A君のお母さんも何かあったみたいよ」

「A君のお母さんもやられちゃったの?」

「無理矢理かどうか分からないわ。本人から進んで申し出たかもしれないし。でもこの事は絶対に内緒よ」

母親達には派閥があった。

A君のお母さんは派閥のボスで、見た感じも悪くはなかった。

洋子さんは別の派閥のリーダー的存在だった。

A君がジュニアユースに選ばれた時、みんな驚いていた事を思い出した。

メンバーに選ばれるほど上手くはなかったからだった。

翔君の場合も同じだった。

翔君より技量が優れていた選手は大勢いたが、皆は選ばれなかった。

やはり、母親が犠牲を払った代償だったのかと思った。

その時は、重苦しい雰囲気になったので俺は話題を変えた。

俺達は、誕生日やクリスマスにもプレゼント交換をしていた。

俺が大学に入学すると、洋子さんが入学祝をプレゼントしてくれた。

ブランドのジャケットで俺のお気に入りだ。

でも洋子さんは寂しそうだった。

「純平君に彼女ができたら私、捨てられちゃうわね。でも気にしないで、正直に言ってね」

「俺、彼女作るつもりはないよ」

「私はもう本当におばさんになっちゃったから、純平君は普通の彼女を作りなさいね」

俺は大学へ入学すると、当然の事ながらサッカー部に入部した。

練習はキツく、先輩との上下関係も厳しかったが何とか練習について行こうと頑張っていた。

洋子さんにメールを送ってはいたが、だんだん回数が減っていった。

入学した年の、初めての夏合宿が終わり1週間の夏休みに帰省した。

過酷な練習に耐え、合宿を終えたばかりで俺は何もやる気が起きなかった。

洋子さんに連絡するつもりだったがまだしていなかった。

俺はビデオを借りにTUTAYAへ行こうと、自宅のクルマを借りて出かけた。

渋滞を避け裏道を通り、しばらく行くと信号で停まった。

対向車線に見覚えのあるクルマが停まっていた。

小学校時代の監督さんのクルマと同じ型で、運転席を見ると監督さんのようだった。

まだこのクルマに乗っていたんだと昔を思い出し懐かしくなった。


信号が変わりクルマが動き出した。

監督さんの真っ黒に日焼けした顔が確認できた。

白髪が増えていた。

すると、助手席に誰かが乗っている事に気が付いた。

すれ違いざまに見ると、陰りのある表情で虚ろな目をした翔君のママだった。

俺は茫然となった。

何が起こったのか頭の中で整理がつかなかった。

貞淑な人妻が息子のため、自分の虚栄心を満たすためとは言え体を捧げるという過ちを犯した事により毒牙から逃れられなくなってしまっているのか?

この生き地獄から逃れたい思いで、俺と付き合っていたのか?

俺は洋子さんとの4年間が走馬灯のように思い出された。

放心状態でクルマを運転している、俺の目から涙が溢れ出た。

涙で霞んだ視界に

「白い恋人達200m先左折」

と描かれたラブホの看板があった。

"

ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。


似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。
他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました

・・・・続き

ぎゃ、変態男に遭遇!友人は動揺せず・・・

           
あのぅ、先週露出狂の人に会いました。
友達と飲みに行った帰りだったのですが
細くて暗い道をまっすぐ自宅に向かっていた時に
後ろから「ボクのオナニー見てくれませんか」・・・?
若い男の人で黒いパーカーに半ズボンという身なり
顔はパーカーのフードを深くかぶり隠していました。
私は怖かったので早足で家に向かいました。
横目で彼の動きを確認すると私たちとは違う方向へ
歩いていきました。
家まであと10m弱って時にわき道からスッと
先ほどと同じ男が現れました。
私は驚きましたが友人はピクリともせずに
「オナニーを見てください」といっている彼に
『いくら?』と聞いてるんです!驚きです!
すると彼は「5000円払います。」と言って
パーカーのチャックを下ろしズボンを半分
下げておちんちんを出したんです。
まだいいとも言ってないのに・・・。
友人と彼の値段交渉が始まりました。
『それじゃ安い!』
「ちょっとそれ以上は・・・」
まるで競りです。
その間おちんちんを刺激している彼を見て、
私は反則だとは思いましたが・・・。
結局5000円以上は出せないと押し通した彼は
交渉成立せずに夜の闇に消えて行きました。
          
          



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