萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

自宅

30年間の思い

中学生の頃から母親のタイツ&パンストを履いてオナニ-してきました!今年で45才になり女性経験が風俗嬢相手に一度しかありません!このまま死ぬまでオナニ-生活かと思うと考えてしまいました!すぐ傍に大好きな母親がいると!経験を練って、今年の1月から自宅で80デニールのタイツ直履き&白ハイソックス姿で母親の前を歩いたり、着替えたりしています!タイツ越しにうっすら短小ちんぽが透けて見えるので最初は母親も気になっていましたが1ヶ月もすると母親が「若い頃、よくお母さんのパンストを盗んだいたよね!」って見抜かれていました。30年間で盗んだパンスト&タイツは150足以上になります!最近は母親から「暑くなってきたからタイツをやめてパンストにしたら?」って言ってきました。パンスト直履きだと思いっきり短小ちんぽが透けていて、母親に見られても平気になりました。5月に30℃を超えた時は黒のサスペンダ―ストッキング&白の三つ折りソックス姿で1日を過ごして準備は整いました!勇気を出して母親の入浴中に押し入りました!最近、私のちっちゃなちんぽを見慣れた母親ですが、65才の自分の裸体を見られた事がショックで私に「変な事、考えないで!」って私を拒みましたが浴室の床に押し倒し抱き締めました!無理やり挿入しようと母親の膣にちんぽが触れた瞬間に射精してしまいました。母親は「女性経験がないんでしょう!」って言って縮んだ短小ちんぽを手に取ってしごいて勃起させて自らの膣に導いたのです!2、3回腰を動かした瞬間に射精してしまいました!昨日までで母親と10回、セックスしました!まだ10秒と持ちませんが母親は協力的です。また報告します!

23歳独身OLの神待ち女ww

神待ちしました。
私は、23歳の独身OLです。
会社の同僚と飲みに行った帰りに、終電が無くなって、タクシー代金が足りず、神待ちしました。
ハッピーメールは普段から、よく利用していたので、神待ちするのも、簡単に出来ました。
その夜は、6人くらいメールくれたんだけど、その中で「タクシー代出すから、目黒駅まで来て。
目黒駅まで来たら、そのままタクシーを待たせて。その場で、タクシー代の清算するから。
お金の心配は一切要らないよ。」と言ってくれた、40代後半の男性でした。
年齢は、正直「うわー20歳も年上だし、話合うかな?」って心配だったけど、タクシー代金を
負担してくれるのは、助かるし、目黒なら、ここから1時間も掛からないで行けるから、いいかって思って、
その人の誘いを受けました。
タクシーで目黒駅まで着いたら、タクシーの中から、男性に電話しました。
2コールくらいで、すぐに電話に出てくれて、その場で、タクシー代金を清算し、男性の車で近くの
シティーホテルまで行きました。
車の中で「俺の自宅のお風呂、今、壊れているから、今夜は一緒にシティーホテルに泊まるけどいい?」
って言われて、そのまま付いて行きました。
ホテルに入ると「飲み会で汗かいてるんじゃないの?メイクも落とした方がいいし。
シャワー浴びたら何かルームサービス頼もう」と言われて、私がシャワーを浴びた後、男性もシャワーを浴びました。
2人ともタオルのガウンの姿になって、ルームサービスで頼んだ、ワインを飲んで、少し話しました。
「神待ちは初めて?俺は、よく『神トク』で紹介されてた神待ち掲示板で知り合った子と、会ったりするんだ。」と男性は話してくれました。
私は神待ち初めてじゃないけど、嘘をついて「神待ちしたのは、今回が初めて。あなたが、ハッピーメールで、
メールしてた時、なんか優しいそうなイメージがあったから、あなたに決めたの」と話しました。
彼は「単身赴任で東京に来ている。自宅には、月に2回程戻るが、奥さんとは、もう、随分夫婦生活が無く、
正直寂しい。ゴムはちゃんとつけるから、エッチさせて欲しい。君が嫌がることはしないから、優しくするから。頼む」
と言われました。
私も男性と待ち合わせした時点で、エッチしてもいいと思っていたので「いいよ」と笑顔で答えて、ベットに入りました。
男性は、ゆっくりと体中を舐め回しながら、少しゴツゴツした指で私の敏感なところを何度も、優しく触るから、
私、我慢出来なくなって自分から「入れて」ってオネダリしちゃった。
男性は、すごく優しくて、夜中じゅう私の体を、優しく愛撫と、挿入で気持ち良くしてくれたの。
翌朝は、目黒駅まで送ってくれて、私の自宅までの切符も買ってくれました。
この男性とは、連絡先を交換したので、今でもたまに会っています。
神待ちって、1回やるとほんとクセになっちゃうくらいハマル。
お給料日前とかに、お金が足りない時とか、夕食を浮かせるために、ハッピーメールで神待ちして、食事したり、
一緒にお風呂入って、たまにエッチもするから、欲求不満の解消も出来るしね。

【寝取られ】一回だけ受精してあげようか?

本題です。

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。


単独男性Aとは以前より面識は有ったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

なんとなくに怪しさを感じたもののその場は和やかに。

会も進み皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく周っており、他人に判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。



お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。


私は、決してもてる方ではないですが、

当日は何故か話題の中心が僕になりチヤホヤされる場面も有りました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、

いつの間にか妻が拒まなくなっていたようでした。


更に場は盛り上がっており、

Aの数々の失恋話に話しは移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

”M子(妻)のアドバイスが悪かったんじゃなかったの”

と一言。

妻は一瞬顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から妻はAから相談を受けていたらしい事が発覚。


その後、皆大胆になりTシャツ一枚や下着が浮いているような

薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。


Aの目線は妻の大きめな胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は何処と無くお互いを見せ付けるような偶然にも配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。


気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せ付けるような体勢になります。

AはAで、私に一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ!?

と調子に乗る始末。

周りは、寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれーとノリノリ。

単独女性が私に、”だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?”と言われる始末。


Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。


途中、1組の夫婦が帰り我々もと申し出るが主催者夫妻に

もう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ妻も満更ではなさそうなので

結局酔うつぶれそのまま、雑魚寝する事に。


皆、相当飲んでおり気が付くと其々ダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。


その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが背中を向けて何やら拒んでいる様子。


妻は、絶対にダメ!!と小さな小さな声でもがいてる。

二人とも服を着ている様であったがAの片手は後ろから抱きかかえる様に

胸に伸びているのが確認できます。


何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが

ついそのまま寝たフリをしてしまった私。


その後30分位はたったでしょうか・・・。

拒み続けていた妻もいつしか無言に。


妻も起き上がって場所を変えるなり私の横に来るなり

すれば良さそうな物、もがき拒む割には移動しない様子。


その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、

首を後ろに回され、アゴをつかまれ、唇を奪われてしまいました。


私は硬直状態のままです。


その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻もうっすらと唇を開き始めています。


Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいる手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり

気持ちはすでに受け入れているような弱々しい抵抗。


次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え妻に覆いかぶさっていくのが伺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、

Aは舌を伸ばしはじめ、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで口元からはツツーと唾液が流れている様子。


口をお互いに大きく大きくあけ、貪るようにお互いの舌を吸い上げてはじめ、

唾液は入り混じってそれだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。


もちろん私は愕然としうつ伏せのまま覗き見るのみで我ながら情けない。


その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。


“今回だけで私を忘れてくれる?”と妻

“ウン”とA


“決して連絡してこないで”と妻

“判った”とA


此処から先は何かコソコソと話していたが

旨く聞き取れず・・・。


“じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?”


と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのをこらえつつ妙に興奮している自分がいます。


そして男と女の交じり合いが始まりました。


Aは妻の下着を取り払うとうつぶせの下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どの位舐め回していたのでしょうか。


うつぶせに寝たままの体勢でスカートをめくり上げ、後ろから挿入をしました。

妻はジッと目をつぶっているようですが表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも腕で口元を押さえ懸命に声を押し殺しているのでしょう。

お尻を押しつぶすように深々と出し入れをする度に妻の体は揺れています。

やがてAが“んんっ”とうめいて動きが止まったので絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れて二人は重なったまましばらく動きません。


妻が

”感じたわよ、でもこれでおしまい”とトイレに立ち、

しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。


Aはそのまま家に帰った様子で立ち上がったきり戻って来ませんでした。


翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、

妻はすぐにシャワーを借りておりました。


自宅に帰り、さりげなく”楽しかった?”と聞くと

妻は”ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな”と・・・。


それからホームパーティーの話しは出ておりませんが如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

【学生時代】彼女が昔親戚のおじさんにレイプされた際の話【過去話】

彼女であるみーちゃんの性体験シリーズ?になります。
(前回は旅行先の混浴温泉で一晩中中出しされまくってた話  )

まずはスペック紹介。

年齢は27歳(当時16歳の高校1年生)で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。


今回は彼女の過去話をば。

わりとAさんやそのほか行きずりの年配の方に従順に従ってしまうというか、簡単に股を開いてしまう彼女ですが、
何か理由とかないのかなぁと思い聞いたらこの話が出てきました。

思ったより壮絶ではあったような、なかったような。

ちなみに彼女は割りとこの時の事を覚えているらしく、どれくらい覚えてるかというと当事者の言葉を9割方忘れてないレベルで、と。
それを思い出してもらいつつ、状況描写も補足をいれながら聞いたのを文章にしますね。


スタート。

お正月、母方の実家……つまり祖父母の家に親戚が集まるのが習慣らしく
その年も同じように曽祖父の家に向かった。(曽祖父が宴会とか好きだったらしい)

集まるメンバーはほぼ固定で、彼女と両親、そして母の姉(伯母)の家族。
そして、彼女曰く詳しくは知らないが祖父の兄弟関係の親戚のおじさん。
彼女はこの人のことを『おじちゃん』と呼んでるのみでどういう続柄なのかは知らないらしい。

今回はこのおじちゃんが事件の発端になるわけですが、この当時で年齢は50代くらいだったかなぁとのこと。

一応文中では『おじちゃん』で呼称を統一しておきますね。

彼女がこの集まりに出るようになったのは覚えてる限りでは小学生くらいからで、高校卒業までは参加していたらしい。
中学終わりまでは、本当に普通の宴会や親戚連中の集まり程度だったらしいが、
彼女が中学卒業少し前に曽祖父が死んでから彼女にとっては少し状況が変わった。

宴会好きの曽祖父の意思を汲んで、祖父母がそういう行事ごとの宴会やら集まりやらを主宰するようになったのだが、
ここにもその『おじちゃん』は参加していた。

高校一をもう直ぐ終えるお正月集まり。
挨拶やら諸々も終わり、後は夕飯というか宴会。参加メンバーは彼女と母親(この手前に離婚してる)、伯母の家族(従兄弟が2人)
そして『おじちゃん』、祖父母というメンバー。

年齢的に子供である彼女や従兄弟たち(彼女より年下)は、お酒注ぎに回ってたらしい。
もっとも、従兄弟連中は中学生なので飽きて早々に仕事放棄したらしいです。

で、このおじちゃんってのが酔ってくるとかなりエロ親父になるらしく、
酒を注いでると足を触ったり胸を触ったりと、やりたい放題。

おじ「○○ちゃん、大きくなったねぇ?今は中学だっけ高校だっけ?」

足撫で回されながら、

彼女「今は高校生です。今年の4月に2年生になります」

おじ「おぉ、そっか女子高生かエロイねー」

話してる間ずっと足を撫で回されてたらしい。

母親は祖父母の話相手だったり、従兄弟やその両親も酒やら話やらで盛り上がってる隙にそういうことをされて。

しかも『おじちゃん』は若い女の子が好きで、その手の店にも行ってるなんて噂もあったりしたらしい。

おじ「彼氏とかできたか?もうセックスしたか?」

彼女「いやぁ、あはははー」

ちなみにこの時に彼氏は無し。ただその少し前に付き合ってた彼氏とセックスは経験済み。

おじ「お、まだなのかな?今時の女子高生にしては珍しいねぇ、おじちゃんが相手になってやろうか?」

言いながら胸に今度は手が、体をよじって交わそうとしたが、肩を抱きとめられて逃げれずに胸を揉まれた。

彼女「ちょっとおじちゃん」

あまり正月の席で問題も、ってことで小声で抗議。

幸いにも『おじちゃん』の影に彼女が入る形で祖父や両親からは見えない位置。
しかも皆それぞれ話していて気付いてない。今のうちなら少し抵抗すれば終わると。しかし、

おじ「小さい胸だなぁ。手にすっぽり収まる」

おじちゃんは気にせず遠慮なしに胸を揉みしだいて、服の中にまで手を入れてきた。

彼女「ちょっ、おじちゃん!」

少し語気を強めたら直ぐにやめたらしい。

おじ「すまんすまん。そうだ、お年玉忘れてたな」

って、結構な額の入ったぽち袋をくれたらしい。
詳細な値段は忘れたけど、数万は入ってたって。


で、その後は足触られたりお尻触られたりはあったけど、特にそれ以上は無く、
夜もそれなりに深くなってきたので先に寝ろといわれて部屋へ移動したらしい。

まだ大人連中は話していて、自分と従兄弟だけそこからは少し離れた部屋へ。
従兄弟とは違う部屋を宛がわれてる彼女は一人別の部屋で就寝することに。

で、それが悲劇の始まり。


彼女曰く自分の格好にも問題があったのかもしれない、って。彼女、普段、自宅で夜寝る時は下着一枚派。

ブラは付けないでショーツだけ。で、この時もいつもの癖で一度その状態になって布団に入った。

ただ、途中で自宅でないことを思い出して慌てて起きて用意されてたパジャマに着替えようとし、
その起きた時にタイミング良くというか悪くというか、おじちゃんが部屋に入ってきた。
(元からこの部屋自体は彼女のみが泊まる部屋だったので、少なくともおじちゃんは彼女に何かする気で入ってきたことだけは確かなんだろう)

当然布団から出てるので丸見え。ショーツ1枚の女子高生の裸体。どんだけ破壊力があるかと。

一瞬双方とも呆気にとられたらしんですけど、彼女が悲鳴を上げる一瞬早く、おじちゃんが口を塞いできた。

おじ「声出すなよぉ……。おぉ……綺麗な肌してるな、ちょっと幼い感じも女子高生って感じだ」

口を押さえられて勢いで布団に押し倒された状態でお腹を撫で回された。

で、彼女はとりあえず声を出そうとんーんー言ってたらしい。
ただ、そしたらおじちゃんからビンタを一発貰って

おじ「静かにしてろって。さっき金渡しただろ」

お年玉の金額はこういうことだったらしい。受け取ってる手前拒めないし、なにより怖くて身がすくんでしまったらしい。

おじ「ようしようし、女子高生のマンコはどうなってるのかなぁ。っと綺麗なピンクだ」

指で広げたり閉じたりと弄りまくって、指を挿入。

彼女「あうっ……」

おじ「ガキの癖に感じてるのか、○○はエロい子だなぁ。っと、なんだ処女じゃないのか」

指をぐちゃぐちゃと出し入れしては勝手な感想を言いまくるおじちゃん。

おじ「指一本でもきついなぁ。俺の極太チンポ入るかなぁ。俺の形になっちゃうかもなぁ」

セックスすることは確定の言い回し。言って出したおじちゃんの肉棒はたしかに今現在でもトップクラスにでかかったらしい。

おじ「○○はセックスの経験はどれくらいだ?」

彼女「……まだ数回」

おじ「そうか。ならもう元の生活には戻れなくなるかも知れんぞ。俺のチンポを味わったらな」

そう顔の横、耳元で言われた時に、おじちゃんの口からすごい酒の臭いがして「普段より酔ってる?」なんて冷静に思ったらしい。
さすがに素面ではないだろうと思ってたが、凄い臭いがしたとか。

おじ「ようし、入れるからな、ゴムないけど生の方が気持ちいいだろ?生でセックスはしたか?」

彼女「……まだしてない」

おじ「じゃあ俺が最初の男だな。ようく味わえ、これが本当の生チンポの味だ」

で、その極太の肉棒を彼女の未開発マンコに挿入。

ギチギチって感じで、引き裂かれるような感覚。

なんとか自分の腕を咥えて声を漏らさないようにしたらしい。

彼女「う、うぎぃ、あ、ぐぅぅぅっ」

おじ「きついなぁ。長引かせると他の感づかれるかもしれないからな。一気にしてやろう」

で、無理やり奥まで強制挿入。

彼女「ひっ、ぎぃあっ!」

おじちゃんの肉棒は3分の2くらいしか埋まらなかったらしい。それでも子宮口を強く打ち付けられたらしく、
一気に挿されたとき、内臓が口から出るんじゃないかと思ったとか。

彼女「あー……っ、あー……っ」

おじ「お、挿れただけで壊れたか?」

実際壊れたと自分でも思うほどの一撃で、頭がチカチカして、目の前が明滅するくらい。
それなのに、アソコを突かれる感覚やおじちゃんが語りかけてくる言葉は鮮明に聞こえたらしい。

おじ「まだ壊れるなよ……これからなんだからなぁ」

ズッズッっと腰を動かし始めたおじちゃん。

おじちゃんが腰を引く動きに合わせて膣肉が外に引き出されるんじゃないかってくらいギチギチにひっぱられて、
腰を入れると、今度は子宮口まで抉じ開けて入ってくるんじゃないかってくらいの勢いだった。

おじ「おぉ、おぉ……!女子高生のマンコはこんな感じかっ!」

彼女「あっ、あっひぃ……!」

おじ「マンコが吸い付いてくるぞ。はははっ、ソープとかで20代とかとはヤッたが、10代は初めてだ!」

彼女「あっぐっ……、」

おじ「ガキマンコは全然違うな、全然違う!おっぱいも味見しないとな!」

腰を振りながら乳首に吸い付いてくるおじちゃん。
乳首を噛み千切るんじゃないかってくらいに噛み付かれたりもしたらしい。

おじ「おー、良いぞー!女子高生の生乳に生マンコ……最高だっ!」

彼女はその一向に収まらない肉欲をただ一身に受け止めるだけで精一杯だったらしい。

おじ「あー最高だぁー……腰が止まらん」

おじ「そろそろイクぞぉ!あんだけ金を上げたんだから中にだしてもいいよな!」

彼女「あっ、やっ、やっだっ……!嫌っ!」

頷いたら何かが終わると思ったらしく(まだ清純だった。今なら簡単に頷きそう)、必死に否定したらしい。

おじ「何が嫌だ!金貰ったくせに!!いいか、お前はいま援交してるんだ!!客は俺だ!」

彼女「やめっ……!やめ、てっ!」

おじ「声は出すなよ!いいか、このマンコは俺の物だ!俺が買ったんだ!」

ぎゅーっと首を絞められたらしい。

彼女「かっ、はっ……? あっ……!?」

おじ「お、締りがさらにきつくなった、あー出すぞ出すぞ!」

で、そこで彼女の記憶がぷっつり途切れてるらしく、どうやら気絶したらしい。

次に起きた時にはすでに朝だったらしく、パジャマは着てなかったけど、
いつも自宅で睡眠時と同じショーツのみの姿で布団にしっかり寝かされていて、
部屋も綺麗にされてて匂いとかもセックスしたような雰囲気はなかったらしい。

ただアソコからたれてた精子でレイプされたことは事実だとわかったらしく、
急いで着替えて居間へ行ったら、母親と祖父母だけ。

おじちゃんはどうしたのかとそれとなく聞いたら、

祖父「昨日腹壊してトイレ行って戻ってきた後、急用だとか言って帰っていった」

と祖父からの証言。

一発抜いて我に返ったのかもしれませんね。で、なんとか見た目だけでも体裁を整えて逃げたと。

彼女も言うべきか悩んだらしいんですけど、結局言わずじまい。
言って家族やお爺ちゃんを困らせたくなかったというのが半分本音(お爺ちゃんっ子なんです)、
もう半分は正直な話“年上の人が自分みたいな子供の体で気持ちよくなってくれた”という興奮があったらしい。

子供とはいっても16歳なんですが、胸の大きさや、体型がまだ同年代の友人連中に比べて幼かったので
少しコンプレックスだったらしい。それでも“おじちゃんは気持ちよくなってくれた。本気で求めてくれた”って思ったらしく、
彼女はこの件で年上好きになったのかも。って今は分析してる。

それでもおじちゃんの事は今現在もそんなに好きではないらしい。理由はどうあれ、本当に怖かったらしいので。


そうは言うものの、実際にはその肉棒に虜になってしまったらしい。
つまりおじちゃん自体は好きじゃないが、肉棒そのものは好きって事。

それから日が経って、また親戚の集まる時にレイプ後、初めて会った時にはかなり恐々としてたらしい、
ただそれも、酒飲んだらもういつもどおりな上に、恐々としていても彼女の体を狙っていたらしく、
その席でも同じように人目から離れたところに連れてかれて犯されたらしい。

ただ、この2回目以降は自分から気持ちよさを求めてしまった側面もあるらしい。
思わせぶりに目配せしたり、ミニスカートで挑発したりしたらしく、犯されて当然かもと。

それからは“襲っても誰にも言わない都合の良い子”というか、おじちゃんの言葉を借りれば“援交女”くらいの認識になってしまったらしく
親戚が集まる宴会や行事で会うたびにお年玉やら、お小遣いという名目で金を渡されては犯されるという関係を高校卒業まで続けたらしい。

それ以外にも自宅に来たりして“そういう取引なし”にイラマチオや精飲、アナル、露出プレー、
などなど経験させられたらしいがアナルに関しては何回もされたがどれも凄く痛かった思い出しかなく、
今も手を出そうとすると本気で蹴られるのでアナルは自分未経験。他の人にもヤらせた事はないらしいので彼女のアナル経験者はおじちゃんのみ。

高校卒業後は祖父が腰を壊したり、年齢も上がってきて体力的に宴会ごとや行事がめっきり減ったため
おじちゃんとはほとんど出会ってないとかで、おじちゃん本人が自宅に来ることも少なくなった。


こうやって話を聞いて思うのは、
今、その人に会わせたらどうなるんだろう?
今、こうして色んな年上男性とセックスさせられて淫乱になりつつある彼女を見せたら……。

若い子好きのおじちゃんでは女子高生じゃなくなった彼女は守備範囲外なのかも。

ただ、偶に会う時は目が怖いと彼女は言ってる。嘗め回すように見られるし、ギラついてるって。
自意識過剰かもしれないけど、おじちゃんがいる時は泊まりとかはできないし、二人っきりにはなりたくないとか。

独身のおじちゃんが嫁さん探しに焦ってるって話も関係なくはないのかもしれないかもと彼女は分析してる。
で、それを聞いて、

自分「いや、歳も60超えてるんでしょ?それはなくね?」

って言ったら、

彼女「私の旦那さんを名乗ってる人は○○君を除けば皆50代60代なんだけど?」

ってジト目で返されました。ごもっともでした。


それはそれとして、自分はこのおじちゃんに若干感謝。このおじちゃんのおかげで寝取られや輪姦なんかも受け入れられるようになった可能性が高いので。
もしかしたら本当におじちゃんは彼女の事を壊してくれたのかもしれません。

他にも色んな彼女の過去話はあるのですが、同年代相手が圧倒的に少なくて、行きずりの年配男性との経験の方がかなり多い。

また、その辺含め、過去には色々あったらしいので、話を聞き出せたら書いていきたいですね。

旦那とは比べ物にならない太さと長さを持つ巨根

私は32歳の主婦です。
今まで真面目な女でした。
大学時代も1、2回ナンパされたこともありましたが、内気な性格なためか、いつも逃げ去るような女でした。
男性経験も主人を含め普通以下の3人。
もちろん全員彼氏です。

ある日、主人が1週間の海外出張に出かけたんです。
そんな日に仲良しの近所の奥様から電話がありました。

「今日から主人が出張だから、今晩飲みに行かない?」

「えっ、うちの主人も出張なの」

ということで2人で飲みに行ったんです。
2人で示し合わせ、どうせならということで、若いOLのアフターみたいに、短めのスカートにちょっと胸元の開いた服で行ったんです。
なんか独身時代に戻ったみたいで盛り上がりました。

居酒屋を出た後、洒落たバーに行って飲んでいたんです。
酔ってきた頃、20代と思われる2人のサラリーマンにナンパされたんです。
お化粧のせいもあるのでしょうが、私たちが20代に見えたのかも。
でも、日頃からお手入れをしてるとはいえ、この年でナンパされるなんて・・・。

連れの彼女は、「私たち主婦よ、人妻でもいいの?」と酔った口調で言っています。
でも彼等に飲まされてホントに酔ってしまい、彼等に誘われるままついて行き・・・。
セックスしてしまいました。
酔っていたとはいえ、不倫してしまったんです。
どうやって帰ったのか、翌朝自宅で目覚め、薄っすらと昨夜のことを思い出して後悔しました。
一緒に行った彼女から電話があり、彼女も後悔してるみたいでした。

でも、記憶はあまりないのに、あそこだけは昨夜の男性の大きさを覚えてるみたいです。
やたらと火照ってるんです。

何もしない1日が終わりました。
でも火照りは治まりません。
その夜、なぜだか昨日のバーに足が向いていました。

でも、そう毎日ナンパされるものではありません。
生まれて初めて、出会ってすぐに抱かれ、不倫体験してしまった興奮なのでしょうか、自宅に帰ってすぐに、街でもらったティッシュに書かれてあった出会い系サイトに登録しました。

『夫が出張中の主婦です・・・』

変哲のない文章で男性を募集しました。
夜中だというのにすぐに返事が来ました。
何通目かのその方への返事に、待ち合わせ場所のバーの名前と目印などを書いて送りました。
その方からも『了解』という返事をいただき、とりあえずナンパされるシチュエーション作りには成功しました。

翌日、指定したお店に行きました。

(私ってなんて女なんだろう・・・不倫目的でこんなところにいるなんて、主婦として最低・・・)

そう思いつつ、入り口を気にしながら待ちました。
15分くらいして1人の男性が現れました。

「◯◯さんですか?」

声を掛けられました。
彼は私の横に座り、30分くらい飲みながら話をしました。
そして彼に誘われ、ついて行きました。
道すがら、何か初対面じゃないような気がしていました。
気のせいだと思い、部屋に入りました。

すると突然彼が、「あっ!思い出した、この間の・・・」と言い出しました。

「この前ナンパした、僕です、覚えてますか?」

私も何となく思い出し、急に恥ずかしくなりました。

「そうかぁ、奥さんみたいに可愛い方も出会い系してるんですね」

逃げ帰ろうとしましたが、腕を掴まれ、唇を塞がれました。
そのまま押し倒され、服の上から荒々しく愛撫されました。
先日のことがなければ、こんな荒っぽい愛撫は拒否していたでしょう。
でもその日は、それが気持ち良くなってしまって・・・。

いつの間にか服の中に彼の大きな手が入り込み、次に気付いたときにはパンティの中に手が入っていました。
頭の中には、薄い記憶の中の、あの大きなモノが貰える期待感がありました。
彼のモノ握らされたとき、初めて自分から求め口に含んでいました。
主人とは比べ物にならない太さと長さ。

「入れて」

彼のモノを求めました。
メリメリと、まるで裂けるような感覚で彼が入ってきます。
根元まで入れられたら膣が裂けてしまいそうでした。
大声で喘ぎました。

「奥さん、この前より淫乱になってますね」

突き上げが激しくなっていきます。

「イクーっ」

彼は私の口の中に放出しました。

「飲んで」

彼の望み通り、出されたものを飲み込みました。
初めての男性の精子は美味しく感じられました。
私の身体の火照りは収まらず、今度は自分からねだるようにしゃぶり、勃起させました。
都合3回、全部飲みました。

そして主人が帰る前の晩も・・・彼を呼び出し、抱いてもらいました。
この大きさを覚えるためなのか、飽きるまで抱いて欲しかったのか、今でもわかりません。
その彼とは、「また思い出したら私から呼ぶから」ということで別れました。

翌日、主人が帰ってきました。
私はこの1週間のことは夢・・・、夢一夜だと吹っ切って主人を迎えました。
その夜は主人の求めで抱かれたのは言うまでもありません。
でも、いつかまた彼の大きいモノを欲しがってしまうかもしれないと思うと、自分が怖くなることがあります。

職場の後輩に寝取られた妻

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩・三田の提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。
(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩の吉田(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。

彼の自宅は山中で、近所と言っても随分と離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。

広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 「本当久々ですね。沙紀さん(妻)」
 「本当ね。みんなも元気だった?」
 「もちろん!今もバリバリに働いていますよ」
 「そうなんだ」
 「そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね」
 「あぁ?勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?」
 「奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね」
 「馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ」

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。

身長158c。三田で体重50kg。スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 「先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?」
 「衣装って・・・用意してないぞ」
 「俺が用意しておきましたよ」
 「マジか!お前好きだね」
 「男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ」
 「あら!良かったわね。私達女性陣は?」
 「用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん」

それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが…。
それもそのはず、彼女たちは超ミニスカートに網タイツ、しかも胸元が大きく開いておっぱいがほぼむき出しの衣装を身につけていたのです。
いかにも後輩の考えそうな衣装でした。

 「凄く露出が多くない?」
 「美咲さんのは特にエッチな感じだし」
 「お前!これが目当てだったなぁ」
 「ハハハ!ばれました」

酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて足元も緩み、パンチラ全開です。

独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり、酒が飲めない後輩の山岸君が送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。

クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩山岸君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩・吉田宅へ戻り、そこで山岸君も翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。

酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が破られて生乳が露出。
後輩の三田がおまんこに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。

 「お前ら・・・」
 「先輩!すいません!このお返しはあとで絶対しますから!!!」
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。

いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。

独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も知っていました。

一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩三田は、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、彼らは憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。

平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主吉田君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩・池田君が寝ています。

一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。

 「お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ」
 「何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね」
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、おまんことアナルにバイブを挿し込まれた妻が後輩・三田に執拗なまでに弄ばれていました。

バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩三田に朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩・三田の姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。

 「先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから」
 「お前なぁ!度が過ぎるだろう」
 「憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・」
 「あいつだって、覚えてるんだろう」
 「そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ」
 「何が大丈夫だよ」
 「先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました」
 「写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう」
 「分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか」
 「そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう」
 「先輩!もう少し楽しませて下さいね」
 「本気か?もういいじゃないか?」
 「だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・」
 「デリの件は内緒だからな!」
 「分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ」
 「道具?ローターか?」
 「バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・」

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩三田は昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。

身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。

ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。

キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。

後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩吉田と池田も起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻を吉田宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩・三田が
 「沙紀さんは寝室で寝ていますよ」
 「そうなのか?」
 「先輩!凄く楽しめましたよ」
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間がムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。

 「このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから」

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。

数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでもありません。
妻も以前より感度が上がった様に感じます。

社長のデカチンのカリ首に中をえぐられイキまくる妻・・・

妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりした美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。
初めて出会った時はOLで、コンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で惚れしてしまった。
長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが、何か別の物を直感した。

直感は的中した。
妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて、結婚後も抱かれていたようだ。
相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。

それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。
悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。
色も赤、黒、白、ピンクと様々で、ガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。

特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが窺える。
さらには赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり、妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。
かなりの数があったので、自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。

交際はじめは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。
パイパンもすぐに受け入れてくれた。
やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。
フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるし、「フェラチオが大好き」とまで言う始末。

足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドの10センチ以上のピンヒールなので、いやらしい美脚が街の男の視線を集めている。
今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので、赤いソールがとてもセクシーだ。
街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。
すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。

車に戻って妻のスカートの中に手を入れると、すでにおまんこがヌルヌルしていた。
ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。
時々妻は、「あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる?」と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。
運転しながらなので私はどうも出来ないが、妻はゆっくりピンヒールを脱ぎ、つま先を私の顔の前に持ってくる。
対向車の人が見たらどう思うのだろう。
こんないやらしい事をしながらホテルに向かう。
ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。
なぜならお出かけ前にお互い綺麗に準備をして、セックスが終わるまではトイレも行かないからだ。

妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。
綺麗に剃られたおまんことアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。
ブラジャーは乳首丸出しで、洋服の上からでも乳首が確認できる。
妻の身体は本当に綺麗でどこを舐めても汚くないので、私はおまんこはもちろんだがアナルも舐めてやる。
クリトリスからおまんこのヒダヒダに舌を這わせ、おまんことアナルの間をチロチロすると声を出す。
次にアナルのまわりに舌先をやると、「そこはいやん・・・」と言うので、「ここってどこなの?」と聞くと、恥ずかしそうに「アナルよ」と答える。
ご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとおまんこから愛液が溢れ出した。
アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。

さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせる。
つま先は汗と高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。
まずは湿った靴の中敷きに鼻を押し当てると妻は、「いい匂いがするのぉー?変態だね」と言ってくる。
次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると、「口の中に入れて舐めて」と言ってくる。
妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。
そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので、元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。

私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。
まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。
その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。
ローターの強さを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。

次に玉が10個連なったバイブを入れる。
最初は3つまでで嫌がったが、最近では10個全部飲み込んでしまうくらいアナル開発が進んだ。
入れた玉を1個ずつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る。
最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。
いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと言うことだ。

次に妻の両手を後ろで拘束したまま、膝をつかせてフェラチオをさせる。
妻は口だけで使ってピチャピチャと音を立ててしゃぶってくる。
時にはさっきのお仕置きとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、喉の奥までペニスを咥えさせると苦しそうに悶える。

口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンが欲しいとおねだりするので、四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを愛液でベチャベチャになったおまんこに挿入してやる。
アナルにもプラグが入ったままなので少しきつそうな顔をするが、クリトリス、おまんこ、アナルの3点責めで、お尻をクネクネさせながらいやらしい声を出して感じている。

まだ口が空いているので私のペニスを突っ込んでやりたいがところだが、焦らしてやりたいのと、妻の疑似3Pが見たかったので、自分のより長くて太くてカリ首の張ったディルドを与えた。
すると妻は小さい口をいっぱいにして太めのディルドをしゃぶっている。
今度はバイブを下に置き、そこへゆっくりとしゃがみ、強さマックスのバイブをおまんこに出し入れしている。
もしこれが本当の3Pなら、寝そべった男の上で腰を振りながらもう1人のペニスをしゃぶるんだなぁと想像すると私のペニスから我慢汁が溢れてきた。

十分楽しんだらやっとペニスを与えるが、決まって騎乗スタイルで妻は絶頂に達する。
私のペニスを膣の奥に擦り付けるように腰を振る姿は淫乱そのもので、小ぶりながらもツンと立った乳首を舌で転がすように吸い付くと、大きな声で「イクー、イクー」と言いながらぐったりした。
私はぐったりした妻を無理やりバックから突き上げる。
もうおまんこはグチャグチャで完全に開ききっていておまんこの中まで見えてしまう。
あまりにもヌルヌルで抵抗が少ないから、イクことができないくらいだ。
仕方ないので正常位で妻の締まった両足首を掴んで激しくピストンを繰り返す。
脚を開くとパイパンおまんこにスケベショーツの紐が食い込んで、その横をペニスが出たり入ったりしている。
しかも朝からトイレにも行かせてないので、突き上げるとオシッコがピュッと出てくる。
妻は「出してぇー出してぇー、いっぱい出してぇー」とせがむが、私もいじわるなので妻の耳元で、「昔はどこに出してもらったの?」と囁くと、「顔に出してもらったの」と言った。

「本当に顔だけ?」

「口の中にも出してもらった・・・」

妻が白状した。
以前、妻のメールを盗み見た時のこと。
しかも結婚後のメールで、『平田さんのオチンチンを舐め回したいなぁと思ってしまいます。濡れて・・・最後はたっぷり飲ませてくださいね』とあったので本当のことだろう。
交際当時から口の中に出した精子を飲み込み、精子と愛液でベトベトになったペニスを綺麗に舐めとった姿を見れば、元カレに教え込まれたとしても不思議ではないと思った。

こんな屈辱セックスをしながら、そろそろ私もフィニッシュしたくなったので、正常位で入れながら妻のピンヒールを少しだけ脱がす。
そしてピンヒールの中敷と足の間に鼻を押し当てて絶頂で蒸れた匂いを堪能する。
妻も私の好みがわかっているので両足を私の顔に擦り付けてくる。
何度も言うが高級ナイロンストッキングのサラサラ感、湿ったパンプスの指痕、ほのかな足汗の匂いと高級パンプスの革の匂いは最高だ。
私は指と指の間に鼻を擦り付け、匂いを嗅ぎながら妻のおまんこの中で絶頂を迎え、すぐさま引き抜いて顔にぶっかけた。
美人でセレブ妻の顔に大量の白いドロッとした精子をかける気分は征服感たっぷりで快感だ。

セックスの後はノーパンのまま帰るが、自宅に着くと普通の妻に戻る。
過去は過去として受け入れるべきだろうが、どうしても嫉妬心が出てしまう。
嫉妬の裏で、(もう一度元カレと寝てこないかなぁ)と思ったりもする自分がいる。
または他人棒をおまんこに入れられている妻を想像したりする。

別の日、ついに妻を貸し出し、寝取らせた。
貸し出したとは言え、このことは妻と私しか知らないので、相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。
年は13歳年上で、恐らく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても還暦が近いとは思えないエネルギッシュな方だ。

食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、「もうキャンセルできないし、妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってください」と頼んだ。
そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。
妻はいつもより念入りに化粧をしている。

「楽しみなの?」と聞くとルンルンな笑顔で、「してきて欲しいんでしょ」と言った。

妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。
どう見ても誘っているようにしか見えない格好だ。
ショーツもほとんどパイパンおまんこを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。
実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて、私は先回りして料亭の駐車場で様子を窺う作戦だ。

私が着いてすぐに社長の車が入って来た。
もちろんこの時点で何かあるわけもなく、普通に2人は降りてきた。
ただ後ろ姿の2人は社長と若い社長夫人に見えるくらいのお似合いだ。
寒い駐車場で1人待つのは虚しいものだ。
もう1時間が経過したので私は妻にメールをした。

『楽しんでいるかい?社長に失礼のないようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね』

これも作戦のうちで、このメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。

『今から出ます』

すると2人が出てきた。
しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。
妻の歩き方がぎこちない。
恐らく素のままでは無理だからと言っていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せた。
しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過した、その時だった。
2人の影がひとつになった。
時々車道から照らされる光に2人の様子が窺えた。
その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。

(いったい何をしているんだ?何をされているんだ?)

しばらくして車のライトが点灯し、車は走り出した。
車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めて、わずかに見える駐車場を覗いていた。
2人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。
長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。
やっと2人はホテルに消えていった。

私は道端で2人が出てくるのを待った。
色んな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。
それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。
しかもガーターベルトできわどいショーツ。
先ほどの駐車場では明からにおまんこを触られているはずだ。
いつものように濡れ濡れのおまんこをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンおまんこなのだから。

2人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。
妻には嘘をつかせて、家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが、電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中で、ペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで、自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男なら、こんな綺麗な女がベッドの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。
今頃は経験豊富なテクニックで色々とされているに違いない。
使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻に、イク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに、「今度はいつ逢えますか?」と聞くように言ってある。
そんな事を考えているうちに、やっと妻からメールが来た。

『今から出ます。それと社長が“ワシの女にならないか”って・・・なってもいいかな?』

(そんなに良かったのか?)

さすがに嫉妬心も限界だ。
メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・。
すると2人らしき影が出てきた。
妻が社長に抱きつきながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。
いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。
今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では2人の影はずっとひとつになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。
バックミラー越しに2人は別れのキスをしていた。

近所を少し走ってから自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。
私はすかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると、妻のいやらしい匂いをめいっぱい嗅ぎとった。
それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に「どう、楽しかった?」と聞くと、「最高に楽しかった、パパとまた逢いたい」と返事が返って来た。

(「パパ」と・・・)

私はついに感情が爆発してしまい、妻の上に跨がった。

「そんなに良かったのか?俺より良かったのか?」

妻を盗聴R72「妻の親友、北川敬子さん(仮名)が1年前から行方不明です」

その電話があったのは、1年ほど前のある日曜日、朝のまだ休日にしては早い時間でした。

誰かからの電話を受けている妻の横で、なにげなくその会話を聞いていると、「え?・・・」という声の後、声色が変わり、ぼそぼそと声を潜めて話しています。

どうやら深刻な感じの通話内容のようです。
ふと、妻の顔を見ると、顔色は青ざめ、頬はひきつり、その綺麗な顔が歪んで見えるほどでした。

「どうしたの?何かあった?」
妻「うん、それが・・・敬子がいなくなったらしいの?」

「え?敬子さんってお前の親友の北川敬子さん(仮名)?」
「今の、彼女の旦那さんからの電話だったの、もう1日半も帰ってないらしくて、何か心当たりはないかって?警察に届けるべきだろうか、もう少し待つべきなんでしょうか?って」

妻のずっと、ずっと昔からの大親友、北川敬子さん(仮名)はそのあだ名の通りに某元総理の孫のタレントと結婚した例の女優と瓜二つな超美形の女性です。

旦那さんは若くしてIT企業の社長、大金持ちのイケメン、まさに人も羨むような素敵なカップルです。

妻の机の上には彼女の結婚式の写真が飾ってあります。
超美形の純白のウエディングドレス姿はまるで結婚式場のパンフレットのモデルさんのようです。

2次会で撮られた写真ではミニのドレスでその美脚が露わに、まあ、男なら誰もがよからぬ想像をしたくなるほどの「いい女」なんです。

「帰って来ないって?どういう事?」
妻「金曜日の昼間に、今日は帰って来たらご飯でも食べに行こうね、って彼女からLINEがあって、でも家に帰ってもいなくて、電話もメールも何も通じなくて、いつまで待っても帰って来ないらしいの」

「金曜からずっと連絡も取れないの?」
妻「旦那さんが言うには、結婚してから、いや結婚前、知り合ってから1度もそんな事はなかったって」

「それは何かあったのかも?すぐ警察に行った方がいいと思う、私も一緒に行くから」
妻「ありがとう、助かるわ、すぐに連絡するわ」

妻「あっ、IT旦那さん(仮名)ですか、うちの主人がすぐに警察に届けた方がいいって、私たちも一緒に行きます、届けるなら、ご自宅の近くのあそこの警察署ですよね?」
IT旦那さん(仮名)「はい、そうです、ありがとうございます、心強いです、警察署の前で10時にお願いします」

その都心の警察署で落ち合うことにして、私と妻は用意をして車で出発しました。

出かける前に私は学生時代の友人で、警視庁に勤務する友達に電話して一応の概略を話すと、「あ?っ、そこの署に同期が行ってるから、すぐ話をしとくよ」、と言ってくれました。

「ねぇ、あそこの夫婦はうまくいってたの?お前になら彼女も本当の事を言ってるでしょ」
妻「間違いなくうまくいってると思う、ホントに仲が良かったし、でも・・・」

「でも?」
妻「IT旦那さん(仮名)の会社って今、凄い勢いなの」

「知ってるよ、経済新聞とかにもよく出てるよね、確か上場したんだよね?」
妻「うん、その上場する時期で大変な多忙だったらしくて、たまに愚痴っぽく「寂しいな?ハートW」みたいなことを軽く言ってたくらいのことはあったけど・・・」

そんな会話を妻と交わしているうちに警察署に到着です。

IT旦那さん(仮名)の住んでいる地区は、都心の中の都心、国の機関、大使館などの重要施設を多く抱える地域ですので、そこを管轄するのはレベルの高い人材の揃った大規模警察署です。

警察署でIT旦那さん(仮名)と合流して警察に事情を話すことになるんですが、私の友人から話が通っていたのと、IT旦那さん(仮名)の会社の名声と社長の肩書の威光があったのでしょう、相談の席には、担当の刑事課の刑事と驚くことに副署長が同席です。

相談内容を聞くと、「事件の可能性もあるので早期に着手します」と警察は異例のスピードで失踪事件として捜査を始めてくれることになりました。

将来の天下り先になり得るほどの勢いのある会社の社長婦人の失踪です、警察組織というものは、機を見るに敏なのでしょうか、その対応は迅速、誠実なものでした。

数日後、警察からIT旦那さん(仮名)と私たちが呼び出されたんです。
刑事の顔が険しく尖っているのを見て、「なにか?」があった事を3人とも感じていました。

「言いにくいことなんですが・・」、そこまで言って刑事が沈黙です。
「なにがあったんですか?」その沈黙を破るようにIT旦那さん(仮名)が口を開きました。

刑事「まず奥様の携帯の通話記録を調べたんですが・・・大変に言いにくい事なんですが」
そこでまた沈黙です。

IT旦那さん(仮名)「かまいませんので、おっしゃってください」
刑事「好まざる人物との通話が頻繁にありました」

IT旦那さん(仮名)「好まざる人物?どういう意味ですか?」
刑事「渋谷の覚せい剤の売人で広域暴力団の男です」

「え?まさか・・・」

その場の空気がが凍りついたように感じられました。
誰も、なにも言葉が出ず、3人とも絶句したままで、ただ刑事の顔を見つめていました。

若さと美貌、大富豪で容姿抜群の夫、セレブな結婚生活、考えうる世の中の幸せをすべて持っていた、妻の大親友、北川敬子(仮名)が失踪しました。

そして、この後、1年にも渡る彼女の数奇な体験の話が続きます。

妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました

1ヶ月ほど前、妻の運転で移動中、前の車が急停止したため追突事故を起こしてしまいました。事故と言っても、車間もそれなりに取っていて、少し傷ついた程度の軽い事故でしたが、こちらが突っ込んだことには変わりありませんでした。

事故のきっかけは、前の車が信号が黄色になった途端に急停止したことでした。タイミング的に、止らずにそのまま行くタイミングだったと思います。実際、他の車線の車は一台も止りませんでしたし、その後さらに一台くらいは止らずに交差点に進入していました。

とは言っても、悪いのは間違いなくこちら側で、私も妻も素直に謝罪をしました。こちらの車は、すでに10万キロを走行しているボロボロの車で、正直事故でヘコんだ部分はどこか判別しませんでした。
先方の車は、バンパー部分に軽い塗装のハガレのようなモノがある程度でした。

警察に連絡と、保険会社に連絡をしようとしていた私達に、先方の男性が、この程度ならタッチペンで直すのでかまいませんよと言ってくれました。
男性は、若いサラリーマン風の男性で、誠実で真面目そうな方でした。でも、事故で警察に無届けだと、後でトラブルになると思い届けようとしました。

すると、彼は一切責任を問いません、損害賠償などの権利を放棄しまと書きますよとまで言います。
「僕も、会社にばれちゃうとマズいんで……。それに、急停止したのも僕ですし」
と、バツが悪そうに言いました。私は、なるほどと思い、修理代として2万円を渡そうとしました。すると、彼は1万円だけを受け取り、名刺の裏に先ほどの内容を書いてくれました。

そして、彼は私達の連絡先を聞くこともなく走り去ってしまいました。
『あなた、大丈夫かしら? 後で、身体が痛いとかないかしら?』
妻は、心配そうに言います。それは、後で脅されるとかを心配しているのではなく、単に彼の身体のことを心配しているだけだと思います。昔から、妻は人を疑うことを知りません。お人好しというか、純粋な女性です。
私は、大丈夫だよと言いながらも、本当にアレで良かったのかな? と、少し心配していました。

妻とは、結婚してもう20年です。いわゆるできちゃった婚でしたが、私が一部上場企業のサラリーマンだったこともあり、とくに生活に困ることもなくなんとかなりました。
そして、もう一人子供も出来、二人とも大学生になりました。二人とも遠方の大学だったので一人暮らしを始めたため、久しぶりの妻との二人暮らしを楽しんでいたところでした。

そんなある日、自宅で夕食を食べていると、インターホンが鳴りました。こんな時間に誰かな? と、思っていると、先日の事故の相手の男性でした。
私は、どうして自宅が? と、驚いていました。それと同時に、脅される……と、恐怖を感じました。パニックになりながらドアを開けると、彼は一人ではありませんでした。隣に、50がらみのオールバックの男性がいます。
その男性は、一見して堅気ではない雰囲気を発している男性で、私は足が震え始めました。

「この度は、うちの若い者がとんだ失礼を致しました」
深々と頭を下げるオールバックの男性。それにあわせ、若い彼も頭を下げてすみませんでしたと謝ります。

私は、意味がわからないまま、とりあえずドアの中に招き入れました。近所の目を気にしてしまったためです。

すると、オールバックの男性が、自己紹介を始めます。彼は、間宮という名前で、建設会社を経営しているそうです。そして、若い男性は光雄という名前で、そこの社員だそうです。

間宮さんいわく、非常識なブレーキで迷惑をかけたのに、お金まで取ったのが許せなかったそうで、そのお詫びと返金に来たそうです。

自宅はどうやって調べたのかと聞くと、特徴的すぎる車だったので調べることが出来たそうです。私自身は自覚がなかったですが、私の車はそれなりに人気のある車種だったそうで、珍しいボディカラーと相まって、以外に早く調べることが出来たそうです。

勝手に調べてしまったことのお詫びもされ、私はやっとホッとしていました。完全に、ヤクザが脅しに来たと思っていたので、地獄から天国に行った気持ちでした。

その後は、彼らが持ってきたケーキを食べながらお茶をしましました。間宮さんは、鋭すぎる目つきと強面からは想像もつかないほど明るい方で、妻も私も次第に笑顔になりました。

「奥様、本当に綺麗な方ですね。御主人が羨ましいですよ」
そんな事を言われ、妻は照れながらそんなことないですと言っていました。実際、妻は43歳にしては若々しいと思いますし、夫のひいき目でしょうが、とても美人だと思います。
山口智子を少しほっそりさせた感じの顔だと思います。ただ、顔はほっそりした感じに見えますが、身体はどちらかというと肉感的で、胸はFカップのブラが少しキツいと言っている感じです。脱ぐと凄いんですを体現している身体だと思います。

間宮さんはそんな事はありませんが、若い方の光雄さんはチラチラと妻の胸を見ているのがわかります。私は、少しだけ誇らしいというか、得意気な気持ちになっていました。
『そうだ、間宮さん建設屋さんなんですよね。じゃあ、ちょっと見てもらってもいいですか?』
妻は、突然そんな事を言うと、リビングの扉のことを聞き始めました。半分くらい開けると、外側の下の部分が床に擦れてしまうことについてです。

すると、彼は、
「あぁ、下がってるね。調整しますよ」
と、言うと、カバンからドライバーを取り出してネジをいくつか廻したりしました。すると、まったく擦らなくなり、
『凄い! こんなにすぐ直せるんですね!』
と、妻は感心したように言います。
「いえ、説明書に書いてありますよ。簡単ですから」
間宮さんは、そんな風に言いました。私は、最初はどうなることかと思っていただけに、ホッとしていました。そして、二人は帰っていきました。
「最初はヤクザ屋さんが来たかと思ったね」
私が笑いながら言うと、
『うん。怖かった。でも、良い人で良かったね』
と、妻もホッとしたようです。

そんな事があって少しした頃、
『あなた、前に言ってたサンルームのことだけど、間宮さんの所にお願いしようかしら?』
と、妻が言い始めました。花粉症の酷い妻は、洗濯物を中で干すために、前からリビングと庭との間にサンルームを作りたいと言っていました。
私は、前から良いよとは言っていましたが、どこに頼んだら良いのかわからないまま放置していました。私は、間宮さんの所なら安くなるかもという気持ちもあり、良いんじゃないかと言いました。

そして、すぐに段取りが始まり、工事が始まりました。と言っても、私がいない昼間に工事はされるので、私にはほとんど影響はありません。

そんなある日、帰りが遅くなりそうになることを妻に電話で伝えました。
『は、はい。夕ご飯はどうしますか? ん』
妻は、少し息が切れたような感じでした。
「ゴメン、忙しかった?」
『ううん。ちょっと、掃除してたから……ぅぅ』
「お疲れ様。あれ? 今日は工事は?」
『も、もう帰りましたよ。また明日です。……夕ご飯……どうします……か?』
私は、さすがにおかしいと思い始めました。
「どうしたの? なんか、具合悪いの?」
『大丈夫……ちょっと、疲れちゃったかな? ん、ぅ』
妻は、声が震えているようでした。
「無理しないで。夕ご飯は食べて帰るね」
私がそう言うと、
『わかりました。がんばってくださいね』
と、言って電話が切れてしまいました。あまりに不自然な電話の終わり方に、私は本当に心配になりました。体調を崩している? 彼女は、無理をしがちです。

気になった私は、夕方のお客さんとの約束まで時間があったので、自宅に様子を見に行きました。すると、車庫にワンボックスが停まっています。今日は、工事は終わったはずでは? と、思いながらも、少し離れた場所に車を停めます。

そして、大丈夫かな? と、思いながら玄関のドアを開け、中に入ると、男物の靴が三足ありました。私は、やっぱりまだ工事してるんだと思いました。声をかけようかとすると、2階の方からかすかに声が聞こえます。男達の声と、妻の声だと思います。なぜ2階に? 工事とは関係ないはずです。

私は、そっと廊下を歩き始め、2階に上がり始めました。
『も、もうダメです。死んじゃう、死んじゃいます』
妻の悲鳴のような声が聞こえてきました。
「大丈夫だって、死ぬって言って死んだ女はいないからさ」
「そうそう、もっと天国見せてやるって」
「俺達満足させないと、間宮の兄貴にハメてもらえないっすよ」
男達の声も聞こえてきました。私は、足が震え始めていました。どう聞いても、まともな会話ではありません。リフォームのこととはまったく無関係の内容です。

『お願い、もう抜いてぇ。オマンコ壊れちゃうっ』
妻が、泣き声のような声で叫びます。
「なに言ってんだよ。奥さんが腰動かしてるぜ。俺、とっくに腰止めてるんだけど」
小馬鹿にしたように言う男性。
『そ、そんな、違う、違うの、イヤぁ』
妻が、泣きそうな声をあげ続けています。私は、妻が犯されていると思いました。でも、聞こえてくる声は、そうではないと感じさせるものです。

「イヤって言いながら腰動かしてるじゃん。ホント、ド淫乱だな」
男達の笑い声が響きます。
『だ、だって、気持ち良いの。おチンポ大きいの』
妻が、とろけきった声ではしたないことを言っています。私は、部屋に踏み込むタイミングを逸してしまいました。

「ほら、俺のも頼むよ。口、空いてるじゃん」
「手も使えって」
口々に男達が言います。すると、妻の声が聞こえなくなりました。私は、ドアに耳をつけて様子をうかがいます。すると、
『うぅっ、うぅ?っ』
と、くぐもった妻のうめき声がかすかに聞こえます。私は、妻がどんな状態になっているのか気になって仕方ありません。でも、それ以前に、どんな状況や経緯であってもすぐに止めるべきだと思いました。それなのに、私の足は震えっぱなしでドアのノブに手をかけることが出来ません。

「よし、出すぞ。オマンコに出して下さいって言ってみろ」
『ダ、ダメぇ、中は許してっ』
妻が、必死の声で訴えます。
「じゃあ、間宮の兄貴にはハメてもらえなくて良いんだな」
『うぅ、オ、オマンコに出して下さい。ザーメン、たっぷりオマンコに出して下さいっ! 子宮にかけて下さいっ!』
妻は、うわずった声で叫びました。
「よし、出すぞっ! 孕めやっ!」
『うぅああっ! ひぃうぅ、あぁ、熱いの出てるぅ』
妻は、とろけきった声でうめきました。私は、どうしていいのかわからないままパニック状態になり、逃げるように階段を降りて家から出ました。

アレは一体何だったのだろう? 犯されているわけではない……と、思います。浮気? 間宮さん? 私は、車に乗り込んでグッタリと座りこみます。すると、ズボンに大きなシミが出来ているのに気がつきました。慌てて確認すると、私のペニスは驚くほど固くいきり立っていて、先走りの液が大量に染み出ていました。
私は、自分がなぜそんな状態になっているのか戸惑いながらも、どうしたらいいのか必死で考えました。とりあえず、お客さんとの約束は明日に延期してもらいました。とても、お客さんと話が出来る心理状況ではなくなってしまいました。

しばらくしてから妻に電話をかけると、
『お疲れ様。もう、帰ってくる?』
と、妻はすぐに電話に出ました。私は、何か物音が聞こえないか気にしながら、これから帰ると告げました。

『じゃあ、まだ早いからご飯食べに行く? ちょっと、買い物もしたいからイオンに行こうよ』
と、妻はいつも通りの普通の声色で言います。多分、周りにはまだ男達がいると思います。もしかしたら、まだセックスの最中かもしれません。

家出してきた女の子がメイド

皆さんの中にもいませんか?友達とふざけ合って遊びで風俗に行ったり出会い系をしてみたり、そんな男性は世の中にかなりいると思います。

まぁ僕は友達がいないのでそんなことはないんですけど、職場の人たちがそんなことで騒いでいたので僕はその話を遠目に聞くだけでうらやましいと思っていました。

そのとき聞こえてきたのが風俗でブスの女でどうたら、出会い系で家に女を連れ込んでどうたら、そんなことでした。僕は風俗にはいく勇気がないので興味がわきませんが、出会い系は女の子と連絡を取り合えるのでたまに使っています。

職場の人たちが言っていたのは家出カラナードという家出した女の子がお金も泊まるところもなくて男性に食事や泊まるところを援助してもらっているという掲示板。

そんなのあるんだ、と思って自宅に帰ってこそこそそれを検索しました。そしてさっそく使ってみると家出した人ばかりではないにしろ本当に家出したっぽい書き込みがありました。

とりあえずその子に連絡すると、親と喧嘩して家を飛び出したものの行くあてがなく困っているとのこと。高校を卒業して遊びまくっていたのでしょうか、お金もなくどうしようもないらしいとのこと。

僕としましては女の子がうちに来るなんてことは頭になくただ女の子と連絡が取れるだけで興奮します。

察しの通り僕は童貞で女の子には慣れていません。

女の子はどうしても今日だけ泊めてほしいと言ってきたので、とりあえず一度会ってみることに。正直会うのすら緊張して嫌だったんですけどね。

待ち合わせの場所に行くと女の子はもう到着していました。というよりその女の子のいた場所を待ち合わせにしたのでそれもそのはずです。

僕「はじめまして、○○です。」
りんか「はじめまして、りんかです。今日はお泊り本当に助かります。」
僕「・・・」

泊めるなんて一言も言ってないですけど、と思いました。後から知ったんですけどこうして会う=泊まるみたいらしいです。

僕は慣れない女の子と一夜を共にすると思うと興奮より少し怖いと思ってしまいました。とその時思ったのが、女の子が泊まりに来るなんて思ってなかったので部屋を全くかたずけてないということ。

女の子がうちに来るときは綺麗にしておく、みたいにやっているドラマを観たことあるので正直に

「すみません、うち今凄い散らかっているんで寝るところないかもです。」
りんか「全然いいですよ。むしろ泊めてもらえるからそのお礼にお掃除しますよ。」

女の子が来て家の掃除をしてくれるなら悪い話ではないと了承しました。僕の家に行く途中、お腹がすいたそうなのでコンビニに寄り食べ物や飲み物、お菓子などを買ってあげました。

その喜ぶ姿が女の子に慣れていない僕にとっては可愛く見えてしかたありません。

家に着き最低限部屋をかたずけると言うと、全部するから気にしないでください。と言われたので人生初の家に女の子を体験することに。

とりあえずご飯を食べ少し雑談。僕も少し女の子と話すことに慣れてきて話は僕の恋愛話に移行。僕は正直に童貞と伝えると驚いた顔をしていました。

24にもなって童貞と言うことをこの前まで高校生だった女の子に伝えると恥ずかしさでいっぱいでした。

僕は話を変え掃除をしてもらうことに。女の子は見た目は今風で可愛いんですけど、片づけがすごく上手。なんでも家が厳しくて家の掃除や片づけはほとんどやっていたらしい。

手際よくかたずける女の子がびっくりした様子で声をあげました。「どうしたんですか?」僕がそう聞くと、りんかは

「AVがこんなにあって・・・」と恥ずかしそうに渡してきました。
僕「す、すみません!童貞なものでこういったものでないと性欲が・・」

焦って素直に答える僕。

りんか「そうですよね・・・男ですからね。」

それからなんだか雰囲気が重く僕のせいでなんか悪いことをしたと思いました。でも雰囲気が悪くなったわけではありませんでした。

りんかがいきなり近づいてきて、「部屋を綺麗にしたら泊めてくれたお礼にエッチなことしませんか?」と言ってきたのです。

僕はもちろん女の子とエッチなことはしてみたいと思っていたので、「お願いします!」と返事をしました。

りんかは掃除が終わるとシャワーを浴びに、僕はずっとベッドで正座です。もうどっちの家だかわかりません。りんかはシャワーから上がってくるとバスタオル一枚の姿。

いきなり大人っぽい色気を感じました。僕の息子はもうはちきれんばかりで、少し痛かったです。

それからりんかに体を預けされるがままです。そして女の子の体のこともよく教えてくれました。ことが終わると疲れ果てた僕たちはすぐに寝ていました。

朝になると朝食を用意してくれていたりんか、「仕事に行くけどどうします?」とりんかに言うと

りんか「よければしばらく泊めてください。家事や炊事はちゃんとします。あと私のことも好きにしていいですからお願いします。」と言われました。

僕はメイドができたと喜びました。僕は「もちろんお願いします。!」と返事をして意気揚々と仕事に行きました。

今日はりんかとの二日目の夜。いったいどんな夜になるのでしょう。仕事の騒いでいた人たちに家出カラナードで家にメイドができた!とどれほど言いたかった事か。

もし刺激的な夜になったら今度こそその内容を覚えておくのでまた書き込みしますね。


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