萌え体験談

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自宅

食事代浮かせる乞食コトメ

コトメ相手だけど。

コトメ(旦那妹アラサー)がとにかく卑しい。
うちは飲食店店舗兼自宅で旦那が後ついで同居、コトメは近所に一人暮らしなんだけど
週4日くらいのペースで帰ってきて、とにかく家にあるものを食べまくる。しかも超大食い。
家族のおやつ、子供のおやつ、夕飯の残り、冷蔵庫の作り置きや買い置き
トメの弁当のおかず用の冷凍食品、とにかく目に付いたものは片っ端から食べるかもって帰る
子供の遠足のおやつ食べて旦那にめちゃくちゃ怒られてたけどそんなのしらないおいとくほうが悪い
本人にも何度も注意して、ウトメにもやめさせるように言ったんだけど
なんか食べても食べてもお腹がすく病気なの仕方ないのとかいって聞く耳持たない
それにここは私の実家だし、実家のものは私のものでもあるでしょ?と。
ウトメも病気説を信じてしまっていて、なにか食べられてもしょうがない。
無限に食べるわけではないのだから目をつぶろうといって話にならず。
旦那が何度〆ても聞こえないフリ。うちくんな豚ってしょっちゅう喧嘩になってる。
コトメの言い分は、うちの収入は店の利益なわけだから、当然ウトメの利益でもある
つまり店の利益で生活してるうちの食費=うちの実家のものだから私だって実子だからもらう権利がある(キリッらしい

でも実際はうちにたかって食費を浮かせてるだけ。以前姉コトメ(旦那姉遠くに住んでる)がきたときに生活費の話になって
姉コトメが子供大きくなって食費すごい?万くらいかかっちゃうって言ってたら、
えーすごいたいへーん、でも豪華なもの食べてるんじゃないのぉ?うち一人だから食費3000円くらいだよ節約しなきゃぁ☆とか言ってた。

そんなコトメが店に友達を連れてくると。その中の一人はコトメいわく婚約者らしい。
大事な人だからちゃんとおもてなししてよね。さりげなく私のことプッシュしてよね。店も貸しきるから、身内なんだから当然割引もしてよね。
食材荒らしにいい加減ぶち切れだった旦那をそそのかして当日に仕返しすることにした。


んで当日、コトメ彼氏?が来てるせいかおしとやか風を装って異様におとなしいコトメ
食事もいつもならガツガツとがっつくのに、ちょびっとしか食べない。
そこへ厨房フル回転で次から次へと料理を運ぶ。5人できてたけど、とても5人前とは思えない量ww
コトメ友人も最初はすごーい、さすがコトメちゃんのお店。おいしそーとか言ってたけど
その後も延々と大皿で運ばれてくる料理にえっ・・・多すぎじゃない?と若干引き気味に。
それでもなお続々と運ばれてくる料理になぜか段々静まる会場
さすがにおかしいと思ったのかコトメが旦那に
やだぁお兄ちゃん妹の友達だからってそんなに作らなくてもいいよ?サービス過剰☆とか言ってきたところで
旦那が笑顔で
友達いるからって遠慮すんなって、お前がいつも食べる量じゃないか。まだまだあるからな、きにすんなよ!と
周りがえっ・・・マジで?みたいな空気になったのでコトメがキレ気味にこんなに食べるわけないじゃない!と言ってきたので
料理運んでた私も笑顔でコトメの手をとって
食べても食べてもおなかいっぱいにならない病気なんだもんね。
いつも少なくて嘆いてたでしょ?今日はお腹いっぱい食べて帰っていいからね。
ひもじかったんだよね?そうじゃなきゃうちの子の遠足のおやつまで食べたりしないもんね。
大丈夫!お父さんも厨房にいるし!まだまだ作れるよ!と後半うっすら涙浮かべながら言ってやった。
周りドン引き。コトメはふざけんな!馬鹿にしてんのってブチキレ。
旦那は真顔でコトメ彼氏?に近寄っていって、
いっぱい食べるけどいい子だから頼むよ。大丈夫、普段はこの半分くらい(それでもすさまじい量)くらいで我慢してくれるから。
ただ、おやつの買い置きは全部食われるから。見つからないように注意しなよと満面の笑みで言ってた。
友達たちはもう言葉も出ない様子。コトメはちがうの!ちがうの!って半泣きになりながら弁解しようとしてたけど、
私たちが料理取りにもどらないので、ウトが料理もって奥から出てきた。

すいません切るとこ間違えて終わらなかった。続きます。

ウトはコトメに気がついて
おお、お客はコトメだったのか。みなさんいっぱい食べてってくださいねーまだまだありますから。デザートも。(まったく悪気なし)
とトドメさして料理おいて厨房に帰っていった。
(ウトは今は厨房しかやってないので、誰の予約とか人数とかしらない)
周りが完全に引きまくりの空気で、そのままパーティは終了。
コース料理代分の会費だけ皆から集めて払って帰っていった。
誰も手をつけてない料理が大量に残ったので、お持ち帰り容器につめて自宅冷蔵庫に保管することにした。

次の日コトメがうちに怒鳴り込んできて、
お前らのせいでとんだ恥かかされた!彼氏に振られた!責任とれといってきたけど、
ちゃんとたくさんの料理でおもてなししたし、嘘ついてないしと無視しまくった。
コトメはギャーギャー言いながらいつものように冷蔵庫あさって食べ物盗んでいった。
あ、コトメそれはだめ。と棒読みで注意したけど、自棄食いだ!お前らのせいだ!といって片っ端からもっていった。
それが数日続いて冷蔵庫がからっぽになってしまった。

つづきます。すいません

それからまたコトメがきたので、ちょうどウトメも一緒にいるしと
コトメに伝票を申し訳なさそうに突きつけて、
こないだのパーティーの料金なんだけど、まだこの分が未払いなのね。そろそろ〆日だから払ってもらえないかな?と言った。
コトメが知らないわよ!!コース代払ったでしょ!とキレタので
伝票の金額は、出した料理のコース以外の単品扱いの料理分なのね、追加でいっぱい出したから?と。量がなにぶん多く、かなりの金額。
はぁ?!あんたらが勝手に出したんじゃない!そんなに食べてないと言われたので
持ち帰りにして置いておいたら持って帰ってたし一応注意したけどもっていったから・・・。
払ってくれないと今月赤字になっちゃう・・・っていうか食い逃げだよね?
どうしよう、一人で払えないなら警察いって友達よんで話そうか?と言ってみた。
コトメはわぁわぁ騒いでたけどウトもお前の呼んだ友達だろうが!家のほうに呼んだんじゃないぞ。
貸切パーティーで店閉めてたんだから家に友達呼んだのと違うんだぞ、ちゃんと払いなさいと怒った。
コトメがそんなの知らないはめられたってギャーギャー泣き出したけど、店のことだったのでウトはまったく許さず、
家が店なのに食い逃げするような娘に育てた覚えはない!と怒ってコトメをたたき出してしまった。
それ以来うちに来ても家にいる全員に食い逃げ分払えと言われるし、ウトの怒りはおさまらず。
ちょっとしてウトが恥ずかしいけど警察呼ぶから友達の連絡先教えろとコトメを呼び出した。
コトメはそれは勘弁してくれ、わかったボーナスで払うからと泣いて謝ってた。
その後コトメはほとんどうちに寄り付かなくなった。

DQNだったのは、お持ち帰りにした料理の一部はうちが夕飯として食べたり、お弁当のおかずにしてみたり全部をコトメが食べたわけではない。
その月は結局店は赤字になっちゃって出費としては結構な額だったけど、コトメがうちに凸ってこなくなって冷蔵庫漁られなくなったので数ヶ月で回収できた。

切るとこミスって長くなってしまって申し訳なかった。

レスありがとう。
コトメはまぁデブっちゃデブ。森三中の真ん中のちいさい人くらい(なまえわすれた)

食材はほとんどは盗んで持って帰ってる分で
その食材をつかって家に人呼んでおもてなししたりしているっぽい。
(月の食費3000円でよくホームパーティとかするみたいだから)
まぁ食べる量も実際多いけどねw
子供連れて回転すしいったときに勝手についてきて一人で20皿ちょい食べてたわ。

ウトは職人気質であんまり家のこと気にしなくて食費かさんでもまぁ病気だし・・・で済ませてたというか
家に興味がなかったというか・・・
店は自分の城だから怒ったんだと思う。ウトがいってたそのままだけど、たぶん店のほうを貸切でパーティじゃなくて
自宅のリビングに呼んで、家のほうの食費使ってパーティだったら会費が実際の予算を大幅オーバーして
後は払っといてね☆だったとしてもそんなに怒らなかったんじゃないかな。

ちなみに金額は、うち店は小さいけど客単価高いので全部で10万くらいだったかな。
コース関係ないお酒とかも身内だから☆って勝手にあけてたし。

会社を巻き込んで大騒動

書き逃げ。長いです。

数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ?」
「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
「Aなんてどこが良いわけ??義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
等、言って笑って去った。
(私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)
私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。
披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

でも結婚から半年経たずにAはげっそりやつれ、さすがに私たちも心配になった。
もちろんA義姉(義実家)が問題だと思っていた。昼休みに、
「どうしたの?何かあるなら話してほしい」とB?E(Fは産休)、私が言ったら、Aは号泣。
義姉に毎日嫌味を言われているとのこと。
Aは仕事はしているが、三度の食事、洗濯、掃除、他(アイロンがけとか窓ふきとかも)
全部やって、食費はAの給料から。
ウト、義姉(共に別々の会社で働いている)は嫌味。トメ(家にいるだけ。家事はしない)は空気。
義姉の嫌味は
「まだ子供できないの?あんたがブスだから義弟がやる気ないんだよ」
「これしか給料ないの?夜もスナックとかで働けよ」
「あんたの全部が嫌い。憎い。むかつく、死ねよ。殺してやるよ」
とにかく唖然としてしまった。
娘(義姉)をすごく可愛がっているウトも義姉に同意して嫌味、
「子供ができないなら俺が試すぞ」
と言ったりして、身体に触っていると。
それだけならともかく、味方だったはずのA旦那はいつの間にか義姉の味方になり、
「おまえが駄目女だから言われるんだ。おまえに欠陥があるから子供が出来ない」
(検査等はしていない、どころか、ほぼレスだったらしい。)
と責められ、義姉の嫌味に泣いたら、
「姉ちゃんの言ってることのほうが正しいんだ、泣くおまえがバカだ」
「鬱陶しいんだよ、死ねよ。嫁に貰ってやったのに恩知らず」
「おまえが会社で男性社員に媚びているのは知っている。浮気だ!」
「おまえ浮気で離婚なんだ、慰謝料払えよ」
と言って殴られ、腕や太腿に大きな痣ができていた。
「もう生きていたくない、あの家を出たい」と泣くA。
私たちも披露宴での義姉発言を知っていたのに、早くAを助けなかったことを詫び泣いた。

「でもこのまま離婚、A義実家が無傷じゃ許せない!」
というBの発言で、みんなで仕返しを決意。
Aは最初はデモデモダッテちゃんだったけど、
「謂れのないこと(浮気とか)で慰謝料とか離婚になったら、一番バカを見るんだよ?
Aの責任で離婚っていう話になってるんだから、今度再婚とか彼氏ができたりして
身辺調査とかされたらどうなると思う?」
というみんなの説得で、Aもやっと仕返しに参加。

とりあえず私は離婚についてネットで調べた(それで家庭板に行きついた)。
エネスレとかの持ち出し一覧、過去の報告者の行動等で勉強、みんなに報告、勉強会。
まずは証拠集めをすることにした。
同時にC、Dが弁護士情報収集(かなり苦労した)。
給料をむしり取られていたAに自由になるお金はなく、
みんなでお金を出してICレコーダーを購入。念のため私たち全員も購入。
その日からAの録音開始。
A旦那は、Aが浮気していると同僚くんに吹聴していることも突き止めた。
その同僚くんと知り合いだったEが、同僚くんからA旦那発言の内容を聴き出す(録音)。
A旦那の発言について、披露宴にも来ていた上司に相談。
「Aに限ってそんなことはない」と憤慨。上司たちの飲み会のときに
「社内でこんなことを話している社員がいる!許せない!」等、根回し。
(A旦那の名前は出さなかったが、酒宴にはA旦那上司がいたらしい。)

A旦那、義姉、ウト発言はすぐに集まった。
ROMに落とすとき、本当に気分が悪くなった。よくここまで人の悪口が言えるものだと。
そして義姉とA旦那のベタベタっぷりに。(近親○姦?って思えるくらいだった。)
義実家のAへの悪口雑言を集めたものを聞かせたことで目が覚めたAは離婚へ前向きに。
開き直ったのか、なにを言われても「録音しているのに、プッ」みたいに思えるようになり、
どんなに詰られようが我慢していた。

義姉は、義姉が勤務する同僚Gさんに片想いをしていた。
携帯のメール操作程度しかできない、ネットもやらない義姉に代わって
私たちがブログを立ちあげた。
「バカ女(Aのこと)について」みたいなタイトルで。
そこにAの悪口雑言をならべた(実際に録音した義姉発言をそのまま載せた)。
「義妹ってバカすぎ、使えねー、マジで死んでほしい。義弟を取るなんて私が許さない」から始まり、
「今日、義妹にやったこと」を逐一書いた。そして音声をダイジェストにしてUP。
気分が悪くなる作業だったけど、みんなで頑張った。
そしてそのブログアドレスを義姉同僚Gさんへメール(義姉の携帯からアドレスGET、義姉名義の捨てアドで送った)。
Gさんはブログを見たらしく、大変激怒。義姉は訳が分からず泣いていたらしい。
Aは「義姉さん、Gさんの誤解だと思いますよ」などと言って慰めたが、義姉は逆切れ、暴言(録音)。
面白いくらいに義姉の発言は集まり、毎日UPした。ぜんぶAの悪口。あと、
「弟くんとぉ?、私は?、なんてゆーの?血のつながりとか、そういうの超えてるってゆーか」
「そうだよな。俺たちは次元が違うって言うか、特別だよな。誰も邪魔できないよな」
「弟くん、大好きー!今日は一緒に寝ようか!お風呂どうする??」
という内容にも引いたんだと思う。
義姉同僚Gさんだけでなく、義姉勤務会社にこのブログは広まったらしい。
そこでブログを閉鎖、削除。そのタイミングの良さに、
「証拠隠滅してる」と、社内でヒソヒソ。義姉同僚Gさんからは、
「嫁いびりって最悪。こんな家に嫁いだAさんが可哀想。義姉さんは最悪」
的なことを言われ、完全に振られたそうだ。
嫁いびり、それを面白がってブログに載せた、弟と近親○姦?と囁かれ
Gさんにも嫌われた義姉は、逃げるように退職。ニートになった。

ある日曜日、私自宅にみんなで集合。
A?Eが来て1時間もしないうちに、インターホンが鳴った。
出ると、A旦那と義姉だった。インターホンで対応すると、
「俺が誰か分かっているのか!A旦那だぞ!Aを出せ!Aは勝手に外に出たんだ!返してもらう!」
(家を出る時に「私さんの家に遊びに行く」と言って出てきたのに。)
「私自宅に来ることは了承していたのでは?」
A旦那「急用ができたんだ。本来、主婦が勝手に外に出ていいと思っているのか?」
義姉「頭の悪い人同士の付き合いなんでしょー。あばずれが何やってんの」
「休みだからって、二人で(私とAだけしかいないと思ってたらしい)
男漁りにでも出かけるつもり?それともこの家が売春宿?そうなんでしょ!分かってるんだから!」
A旦那「そうなのか?あんたも男遊びばっかりしてるのか!Aもそうなんだろう!」
等、香ばしい発言(もちろん録音)。
「Aさんはすぐに帰りますから、ここはお引き取り下さい」
と私が下手に出ると、
「ふざけるなー!女の分際で!あばずれのくせに!」と叫びながら
玄関のガラスやドアを蹴ったりして暴れた。
とにかくドアが壊されて入ってくるんじゃないかって勢いだった。
さすがに我慢できなくなったAが(B達の制止を振り切って)出ていくと、
「こんなところにいやがったのか!」と殴りかかろうとした。
「警察を呼びます!」と私が叫んだら、A旦那、義姉、コロッと態度を変え、
「警察だなんて大袈裟?。ちょっとAを呼んでほしかっただけでしょ?」
甘ったれる口調で言った。その豹変ぶりには驚いた。が、Bがとっくに通報していた。
すぐに警察が来て、事情を説明。A旦那、A義姉は最初は
「誤解です?」「なにもしていませーん」と甘ったれた口調で言っていたが、
B達がぞろぞろ出てきて「私たちが説明します」と言った途端、大暴れ、大暴言。
もちろん警察にお持ち帰りいただいた。
(近所の人たちも出てきて、「私も証言しようか?」と言ってくれた。)
その日はA旦那たちは警察、私たちはAの荷物を取りにA義実家へ。
義姉のいないAウトは意外に弱く、「よ、嫁が勝手に…!」とか言ってたけど無視。
(トメは黙って見ているだけだった。)
持ち出し一覧表のもの、大事なもの、証拠になりそうなもの等を集め、Aは私自宅へ。

その後、A旦那・義姉は返されたようだが、Aが家にいないことに激怒、またも私自宅へ凸。も、
「警察呼びます」と言ったら、逃げ帰っていった。
Aの携帯には「どうしたの?どこにいるの?早く帰ってきなよ」
「今日の夕飯なに?Aの手料理が食べたいよ」
「久々にAちゃんとHしたいな。今日は寝かせないゾ」等、
A旦那からのメールが数十通(最後には「帰ってこないと殺す」になっていた)。
Aは、A旦那・義姉が私自宅玄関を破壊したことを謝りながらも、
「今、あいつらと手を切らないと本当に殺される!」と本当に目が覚めた。

その後、弁護士探しに苦労はしたものの、良い弁護士に巡り会え、Aは離婚。
A旦那はゴネたが証拠は山ほどあった。私自宅玄関破壊(ドアに傷がついただけ)も
その弁護士さんにお任せ(離婚(暴力)の証拠にもなった)。
Aは預金全額とちょっとした額(7桁)と、二度と会わないことで手を打った。
離婚するときA旦那は「夫婦のちょっとした行き違い」「美人なAに義姉が嫉妬しただけ」
とか言ってたらしいが、当然無視。(A旦那のロミオ化はすごかった。)

義姉は失恋・退職、警察にお持ち帰りで追い込んだが、A元旦那はまだまだだった。
一応同じ会社の同僚だったこともあり、Aにストーカーが始まった。
社内メール等でしつこくメールし、返信が来ないと
「イイ気になってんな!やっぱり浮気しているんだろう!」(離婚済です)
「今すぐ返信しないと、おまえの部署に行って殺してやる」
等。証拠はバッチリだった。もちろんAはA上司、私たち(&私たち上司)にも転送。
A元旦那からのメールは500通はあっという間に越え、
私たち上司、A上司はA旦那上司と話し合うことに(というか、A旦那の行為を報告)。
A元旦那上司は真っ青になってA、私たちに謝罪に来た。
私たちは「これだけじゃないんですよ」と言って、
次の日にA元義実家、A元旦那の暴言、暴力、私自宅での出来事(警察のお持ち帰り)を
私たち上司立ち合いのもと、A上司、人事部、総務部の人に話した。

なぜかその話は社内に広まった。多分、詳しい内容とA元旦那のストーカーメールを
B?E、私がいろんな部署に間違えて転送したからだと思う。
他の同僚女性(社員・派遣さん)にも話しまくったし。
A元旦那は会社にいられなくなって酒に溺れるようになり、自宅で暴れて警察にご厄介、
が何度かあったらしい(義実家は、ウト退職(定年?理由は不明)、義姉はニート、
元旦那は給料を自分だけに使う、でめちゃくちゃになったらしい)。

その後、A元旦那は地方の子会社へ転勤(というか、転属)。
(クビにするよりは良い対処なんだ、と上司は言っていた。
行動がチェックできるから、らしい。)
が、相変わらずAにストーカーメール(AへのメールはA上司もチェック)を出し続け、
子会社から孫会社へ、また転属。またメール…で、転属。今は僻地の会社にいる。

A離婚やA元旦那のことで会社に迷惑をかけたこと、そしてA元旦那が
「今からそっちに行く。待っていろ」みたなメールを送ってくることに辟易し、
Aは会社を辞めてしまった。そして海外に転勤になっていたF夫婦を頼り、某国へ行った。
現地で素敵な男性と会い、この度結婚が決まった。
今年中に二人日本に来て、私たちにも現彼(婚約者)を紹介してくれる予定。
厄落とし&Aたちの許可を貰い書き込みました。

長くなってごめんなさい。以上です。

確かにちょっとスレチでしたね。
義実家へのDQNだと思ったのですが、申し訳ありませんでした。

補足になりますが、A元旦那は
「Aは俺を待ってくれているはずだ」
といまだに言っているそうです。
Aの退職は知らず、メールが送信できないことに腹を立て(退職したのでアドレスは削除されました)、
私たち上司とA旦那元上司に「どうなっているんだ!調べてくれ」とメールしてきたそうです。

Aは「今の幸せは元義実家のおかげ。結婚式に招待しようかな(笑)」
と、冗談メールをくれました。
義姉を追いこんだことに、Aは満足、私たちに感謝してくれています。
が、義実家のことは忘れて幸せになってほしいです。

これで消えます。

旦那の同僚と自宅で不倫中出しセックスしちゃった

こんにちは。
私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
昨日、ついにさいごまでしちゃいました。
すごいどきどきしますね。
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。

その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから
主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・

出会いは私の結婚式でした。2年前です。主人の仕事仲間として出席してました。
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。

結婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて
振り返ると彼でした。彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。

その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、
「●●さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと
主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。
私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので
主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと
思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。

でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。
その頃から主人には話さなくなってました。そんなことが半年ほど続きました。

半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)
お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。彼といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
その前の日にソファを買ってたんです。彼はそれを見て「ソファかったの?」と。
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、
彼にじっと見つめられました。彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、
こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・
とろけそうでした。すごくキスが上手でした。

彼は「唇がすごく柔らかいね」って。嬉しくて顔から火が出そうでした。
しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。
りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。
だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。
「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・

その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように
電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「●●です」と、彼が尋ねてきたんです。
彼はスーツ姿でした。「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
「今日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。
「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」と聞かれ
「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。
その日はまたキスをしました。彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。

いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど
昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。
「いいにおいがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・
だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、
背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと
「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。

あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・
無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと
彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと
「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・
下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。
臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて
クリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。

彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。
「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。
私はピルを飲んでます。だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・
彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・
彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら
「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・
先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。

「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて
こっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれて
もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・
彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。
私も思わず「●●さんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか
普段いわないようなことを口走りました。

途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして
彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で
革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、
「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて
「うん。。私ももういく!」て叫んでました
彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました
彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・
オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・
「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。
「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて
「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。って。

しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。
そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて
抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・
「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・
彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
きもちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。
彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので
「うん・・・だって●●さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなり
ズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・
思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので
ソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、
彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。

その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・
「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。
彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって
「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら
うんうん、ってうなずいてました。私も頭がまっしろになって
アソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。

しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。
「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、
お風呂に入ったり。・・・主人が帰ってきてもドキドキ。
昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して
悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に
「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。バレないようにしなきゃ・・・
長くなってどうもすみませんでした。お付き合いありがとうございます。

私は身長160センチ、体重48キロです。胸はCカップです。
胸がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン
昨日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。

学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスした

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。

自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。

出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。

芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、
『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』
と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。

コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。ご主人は普通の会社員。奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w

ある日、近所のコンビニで偶然会った。弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。

で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、
『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』
ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』
この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って
「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、
奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!

それまで同年代としか付き合った事のない俺は、
ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w

たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言『口に出されたの初めて。』
途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。

寝込み2日目。学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、
驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、
食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。

体調の回復と比例して性欲も悶々。そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気なのねw』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。

そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを
言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、
「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いねw』と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。

しばらくして奥さんから電話。『今から行ってもいい?』。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!
「我慢できないんだけど」『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』
無言!拒否無し!はいOK!
服の上から胸を揉む。やはりノーブラ♪ 太股を触る。素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』♪
奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪

胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w

上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながら
クリを3本の指で転がす。『あぁ・・・』
反応がいいので今度は舌でクリを転がす。『あぁぁぁ・・・』
そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。『あぁっ!・・・』
そして気が付く「ゴムがない・・・」w

脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、
その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!
『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』
奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、
大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。

奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、
そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!

『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発♪
そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』♪
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w

汗だくになりながら激しく最後のピストン!
『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪

肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w

ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、
一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、
そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

初体験で好きな子とパイパン制服プレー

高校一年の冬(5年前)に童貞を捨てた時の体験である。私にはクラスの中に好きな子(真美)がいて、誰もいない教室に忍び込み真美の机の中から生徒手帳を盗み、自宅のパソコンに生徒手帳の顔写真をスキャナーで取り込み、取り組んだ画像とインターネットで拾った無修正の顔マン画像を画像処理ソフトを使って合成した画像(合成とは思えないほどの出来である)をネタに毎日オナニーしていた。
 ある日どうしても真美とエッチがしたいという衝動にかられ、告白を決意し土曜日の夜に真美の自宅に電話を掛けて好きだから付き合って欲しいことを伝え、翌日(日曜日)に、真美の自宅近くの公園に12時に来て答えを聞く事にした。翌日公園で会って真美の答えは友達としか思えないと言う予想通りの展開だった。
それでも諦めきれない私は一か八かで、せめて一回でいいからエッチさせて欲しい事を伝えたが、「ごめんなさい」と言う答えでこの答えも予想通りであった。
そこで私はオナニーネタに使っていた合成画像を私の携帯から見せた。
もしエッチしてくれなかったらこの画像をネットの有名なエロ画像掲示板に学校名と名前を載せて投稿することを伝えると真美は驚いた表情をしていた。
最初は無理だからそんな事しないでよって言っていたけど、真美の目の前で携帯の掲示板に投稿しようとすると、慌てた表情で「わかったからそれだけは辞めてほしい」と言ってきた。
一回だけを条件に二人で近くのラブホテルに入った。真美はプレーする前に一人でシャワーを浴びたいと言ってきたので、そのついでにホテルの剃刀でアソコをパイパンにして、風呂から上がったらあらかじめ用意していたセーラー服とルーゾソックス(ドンキーで購入)に着替えてほしいことを伝えた。
真美は困った表情で「パイパンはちょっと・・・」と言っていたが従うしかなく了解してくれた。風呂から上がり制服に着替えると、ベットに寝かせてた。
私はついに念願の真美とこれからエッチをすることが出来ることを考えるとものすごく心臓がドキドキしていた。
私もベットに横になり二人横になった状態で真美にキスをしながら制服の上からおっぱいを触った。
真美の唇はとても柔らかくおっぱいも程良く発達して張りがあって、ものすごくいい感触であった。
真美は「もうやめようよ」と言って来たがその言葉に耳をかすわけもなく私の手はスカートの下に手を伸ばしてパンツの中に手を入れマ○コを触った。
言われた通りしっかりと剃毛している様子で手の感触だけで全く毛がが無いことがわかり、ツルツルのマ○コ触感がたまらなかった。
真美も感じているが声を出さないように我慢している表情もなんとも言えないぐらいに興奮した。パンツを脱がせると、始めてみるマ○コはインターネットで見るマ○コのような黒ずんだものではなくピンク色で小学生のように綺麗なパイパンマ○コであった。真美は恥ずかしそうな表情もたまらない。
私は持ってきたデジカメをカバンから出すと、真美は驚いて「えっ、ちょっと聞いてないよ」と言ってきたが、私は他の人にこの事をばらされないように、裸の写真は撮らないと行けないし、絶対自分以外には見せないことを伝えると、一枚だけ撮らせてくれることになった。
私は写真を撮る為、真美をベットの上で、セーラー服とルーズソックスは履いたままノーパンの状態で、M字開脚させて写真をとりそのついでにデジカメのムービーも撮影した。写真を撮った後も、そのポーズのまま、少しのあいだ観察したのだが、今まで、自宅で真美とのエッチ想像しながらオナニーをしていたけれど、今私の前で、M字開脚してパイパンマ○コを見せている真美の姿を見ると私のチ○ポは張り裂けるぐらいに勃起していた。私は無我夢中で真美のパイパンマ○コを舐めまわすと真美も感じており小刻みにからだが動いているのがわかった。
そしてついに童貞を捨てる時が来た。
マ○コにチ○ポをあて、ゆっくりと真美のパイパンマ○コに挿入して根元まで入れた。想像以上にマ○コの中は気持ちくなんともいえない程の快感で、少し動かすだけで精射してしまうぐらいに気持ちよかった。
5分ぐらいしたら我慢出来なくなり断りも無く中出しをしたのだが、これ以上出るかというほど出てあまりにも気持ちよかったので精射後、頭の中が真っ白になる感じがした。その後もチ○ポは勃起している状態であったので何度も入れまくった。
真美も最初は声を出さないようにこらえていたが、後半は小声で声を出して感じていた。入れた後も真美の体を思う存分いじりまくった。
その日は今までの人生の中で最高の一日だった。
 その後は一回だけという約束だったので再びエッチすることは無かったし、二年になったらクラスも変わってしまいほとんど話すことは無かったが、その時撮ったM字開脚での制服パイパン画像やムービーを見て今でもオナニーしています。

見せしめ

学生時代、年上好きが高じて人妻風俗にハマった。
自宅通学だったから、バイトの稼ぎの半分くらいは風俗に消えた気がする。

特に愛用してたのが30代専門の人妻デリヘル。まあ「30代」も「人妻」も自称で
実際は40代とかバツイチ、高齢独身の嬢も多いんだが、その辺はご愛敬だ。
若い客が珍しいのか、3回に2回は追加料金なしで入れさせてもらってたな。

特定の店や嬢のお得意様になる気はなくて、行きつけが5店くらいあったし、
よっぽど気に入った嬢でなきゃリピーターにもならなかった。

「行くぞ!」と決めたら、前日にネットで各店の出勤表をチェックして予約する。
何回か使ってるうちに、嘘八百のプロフィールや修正しまくりの紹介写真から
「当たり」の嬢を見分けるコツも身につけた。自慢できることでもないけどな。

ある日、久しぶりに「行くぞ!」と決めて某店のホームページを覗いたら
ページの端に「お客様に大切なお知らせ」と目立つ赤字で表示してある。
何だ?と思ってクリックしたら、でっかい写真を掲載したページに飛んだ。
何枚かある写真の下に説明書きがある。うろ覚えだが、こんな中身だった。

「当店に勤務していた『はるか』こと◇山×美(東京都△○区在住、38歳)が、
○○など、お客様の信頼を裏切る行為を繰り返していたことが発覚いたしました。
また、実際はBカップにもかかわらずDカップと詐称していたことも判明しました。

ご迷惑をお掛けしたお客様に謹んでお詫び申し上げますとともに、
○日をもって◇山×美を解雇したことをご報告いたします。

今後、『はるか』より営業やお誘いの電話、メール等がございましても、
当店とは一切無関係であることをご承知おきください。○月×日 店長」

何枚かあった写真はホームページの嬢紹介欄のを引き延ばしたやつだと思うが、
紹介欄のようなボカしは一切なし。手で目の周りや口元を隠してるのもあったが、
一番目立つように掲載してあったのは正面写真。もちろん顔がはっきり写ってる。
ということは名前、住所、年齢も詐称なしの本物かな、と思った。
そういや彼女の紹介欄には「33歳」と書いてあったような気もするし…。

申し訳ないが「信頼を裏切る行為」の中身は思い出せない。いや本当に。
客の財布から金を抜いたのか、店を通さず営業してたのか、客と喧嘩したのか。
さすがにクスリをやってたとか、性病を隠してたってことはないと記憶してる。
どっちにしろ、ここまでやるのは店側も相当腹に据えかねたんだろう。

実は俺も1回、「はるか」さんを指名したことがあった。
源氏名の由来でもある綾瀬はるかを少し崩した感じで、サービスも悪くない。
俺が攻めたら普通に感じてくれて、ゴム付きで本番2回戦までさせてくれた。
店の告知通り、期待したほど胸がなかったから指名はそれきりだったが、
少なくとも「ハズレ」を引いたとは思わなかったな。

俺と話した限りじゃ「はるか」さん、現役の人妻さんで小学生の子供が1人。
出勤は平日の昼間限定で、俺とのプレーが終わってから子供に電話してたから
たぶん本当じゃないかな、と思う。まあ、バツイチでも構わないんだが。
どっちにせよ本当に実名と顔写真を公表したんなら、エラいことになったはずだ。

たぶん店側にすれば、客へのお知らせだけじゃなく、他の嬢に見せしめで
「お前ら、変なことしたらこうだぞ」と警告する意味もあったんだろう。
だとしても、ここまでやっちゃったことに客としてかなり退いたのは事実で、
その後、その店の嬢を指名することはなくなった。
電話対応も丁寧だし、ウザい営業電話もないし、詐称もそんな酷くないし
料金も平均的だし、そこまで悪い店じゃなかったと思うんだが。

「親バレ」「彼氏(旦那)バレ」「学校(職場)バレ」で揉めた話はたまに聞くが、
こういう形でトラブることもあるとは、風俗って店も嬢も大変だよな。

ちなみに、Bの胸をDと詐称(虚偽申告を黙認?)したのは嬢じゃなくて店だと思う。

バイト先のビッチふったらクビまで追い込まれたwwwww

バイト先のビッチを振ったらバイトをクビにになったんだ

スペック
俺大学3回
177cm58kg

ビッチ確か26歳
160cmぐらいで細身、色白
広末涼子似

クビになったのは今年の6月ぐらい

バイト先ってのはスーパーで、俺は品だしでビッチはレジ
俺は大学2回の春頃からそこで働き始め、ビッチはかなりのベテランになるらしい

ことの発端は今年の4月頃、今から半年程前だ

その日も俺はいつも通り働いていて、休憩時間になると休憩室でオロナミンCを飲んでいた
いつもならパートのおばさんがいてやたら絡んでくるのだが、その日は何故か一人で、確かちびまる子ちゃんを見ていた

そんな中、突然後ろから広末に声をかけられた

まあ要は今日バイト終わったら飯食いにいかないか?ということだった

レジの女の子から「君のことで広末に相談を受けている」と聞いていて、好意を持たれていることは知っていた
やたら話しかけられることが増えていたし

ただいつも世間話程度だったんだ
俺はご飯に行こうという突然の誘いを断ることができなかった

何故広末似の綺麗な女性の誘いを断りたかったのか?
それはビッチと形容してることからお分かりの通り、この女がとんでもないビッチだからである

仲の良い先輩アルバイトから色々聞いていたんだが、広末はもはや穴兄弟製造マシーンだった
嫁のいる社員と関係を持ったり、彼氏がいるのに違うアルバイトに手を出したりという話は、さすがに胸糞悪かった

ちなみにその先輩も、身を持ってビッチっぷりを体感している
広末と付き合っている時に、社員から「昨日広末とヤったけど騎乗位やばかったわwww」なんて言われたらしい

そんな広末なんだが、普段は猫をかぶっているのかビッチのビの字も臭わない
見た目も清楚で優しくて、みんなから好かれるような人だった

先輩からその話を聞いていなかったら、俺は食事の誘いをさぞ喜んでいたであろう

休憩が終わり働き始めた俺は、断れば良かったと悔やんでいたが、
まあ奢ってくれるといっていたし、飯ぐらいなら別にいいか、と次第に考えは変わっていった

その日は就業時間が丁度同じで、着替えてすぐ居酒屋に向かった
道中広末はいつもよりくだけた感じでフレンドリーで、私服もとても品があり、正直可愛かった

そして適当に頼んで飲んだり食ったりしだした訳だが、広末はカシスオレンジを一杯飲んだ辺りから酔い始めた
正確には、ビッチの得意な秘技・酔ったふりだろうが

広末はふにゃふにゃしだして、凄い甘えてきた
俺は徒歩で帰れる距離なんだが、広末は電車に乗る必要があるので、俺は常に時計を気にしていた

俺「もうすぐで終電ですよ」
広末「うん、もうちょっと」
何度か俺はこう言ったが、その都度流された

俺はこの辺りからイライラしていた
そして終電に間に合う時間は過ぎてしまった

するとそれをまっていたかのように広末は騒ぎだした

広末「あっ!終電が?・・・」
俺「だから言いましたよね?」
広末「どうしよう?・・・」
俺「・・・」
広末「家近かったよね・・・?」
俺「・・・」

こうして普通にヤレるルートが出来上がった訳で、男ならこれに乗るのも有りだろう
ただ俺はおしとやか()な女性がタイプであり、エロに対しても消極的な人が好きなんだ
何よりこういう女性の性欲が垣間見えるのは好きではない

仮に誘いに乗ったなら、穴兄弟になるであろうバイト先の人たちの顔が浮かんできた
7人?8人・・・?
笑顔であいつらが手招きしている
肩を組んで俺を呼んでいる

俺は改めて思いとどまった
あの狭いスーパー内に、所狭しと兄弟がいるのは嫌だ、気持ち悪い
吐き気がする

終電の時間も本当はわかっている癖にとぼけたフリをし、
こうすれば家行けるんやろ?テヘッ
という浅はかな思考、そんな茶番に巻き込まれたことに対し、俺は怒りが込み上げてきた
酔いもあってか、つい口にしてしまった

「タクシーで帰れや・・・(ワナワナ」

広末「えっ・・・?」

俺「だからタクシーで帰れやビッチが(ワナワナワナ!!!」

広末「えっ、えっ」

ここで止めておけば良かったのに、ドヤ顔でこんなことも口走った
「◯◯さん(社員)が広末の騎乗位はやばいって言ってたわwww良かったなw」

俺は別に酒を飲んだら攻撃的になる訳でもないし、普段も人を罵倒なんてしたことないような小心者なんだが、何故かこの日は違ったんだ
ビッチも俺にここまで言われる筋合いはないはずだ
今考えるとおかしい
ただ言ってしまったんだ

広末「は?え?ちょ、なに?え?ん!ぬ?」

まじでこんな感じでファビョりだした広末
そのままスタッ!と立ち上がり、テンパったまま帰ってしまった

奢ってくれるって言いましたやん・・・

まあ何故か奢るはめになったんだが、まるで春の小川のように俺の心は澄み切っていた
とても満足していた、一仕事終えた感が半端なかった
会計時の笑顔に店員さんも引いていただろう
自宅までの10分程の道のりも、ノリノリで歩いていた
勃起もしていた

そう、勃起していたのです・・・
夜風が、気持ち良かった

しかしこの日を境に、俺には不可解な現象が起こるようになる
ジャブのようなそれに俺は疲弊することを、その時はまだ知る由も無かった

それから広末は目もあわしてこないようになった
当然だ
俺も酔いが冷めてからは後悔していて、広末を目にする度に気まずい思いをしていた

しかし同時に疑いの目も向けていた

もしかして、あいつの仕業なのか・・・?

広末を罵倒した翌日のこと
バイトが終わりいつものようにチャリに乗ろうとすると、空気が抜けていた
おいおいパンクかよ、とタイヤを見てみると、空気穴を塞ぐあの黒いやつがなかった
何故か隣の自転車のサドルに置いてあった
パンクなら何か踏んでしまったのかもしれないと納得がつくが、
これは明らかに誰かが悪意を持ってやっただろうことだから、
俺は小さいことながらも気にしていた

この「黒いやつがない事件」を皮切りにイタズラは続いた

その3日後ぐらいだろうか
仕事中にいきなりしかめっ面の店長に呼ばれたんだ
何事かとソワソワしていると
店長「こういう投書があったけど、どうなの?」

お客様の声的な例のあれに
「君に卵の場所を聞いたが、教えてくれなかった」というような内容の投書があったとのこと

唖然とした
勿論俺は卵の場所を知っているし、客に聞かれたら当然誘導するし、最近そのようなことを尋ねられた覚えはない

何とか店長には弁明出来たが、俺は絶望した
その行為自体にというより、その原動になっているであろう憎しみに恐怖した

「投書で貶められる事件」で結構落ち込んでたんだが、イタズラは止まらなかった
2ヶ月という月日が、レパートリーも増やしていった
原点である「黒いやつがない事件」は4、5回は起きたし、「サドル盗まれる事件」までもが起きた
歩ける距離なのでそれ以来チャリで行くのは止めた

他には「ロッカーに半額シールぺたぺた事件」、「冷やしてたオロナミンC盗まれてる事件」なんかも起きたが、これは文字通りそういうことなので割愛する

そして6月に入り、イタズラと俺のバイトライフは終末を迎える
2ヶ月間のジャブのようなイタズラにぼちぼち慣れ始めていた俺に、右ストレートがグリーンヒットする

店長「君だったのか・・・なんでこんなことするの?おいこら」

俺「はい・・・?」

店長「アラだよ!!!(ドーン」

バイト先に着くや否や店長に呼ばれ、声を荒げられた挙句、アラ?アラってなに?
俺は混乱していた

が、すぐにピンときた
一週間程前から事務所の入り口のドアに
「アラの入れ物に店長のネクタイを入れた者、もしくは見かけた者は申しでなさい」
みたいな内容の紙が貼られていたんだ

アラとは魚のアラのことだった
どこの店もそうかと思うが、水産は売り物にならないアラをでかいバケツみたいな入れ物に捨てる
それをスーパーの裏口において置くと、一日一回トラックでおっちゃんが回収しにくるんだ

そのアラでグッチャグチャのバケツの中に店長のネクタイが何故か捨てられていたようで
(回収のおっちゃんがトラックにぶち込む時に気づいたらしい)問題になっていた

店長「昨日も捨てられてたんだよ。それでな、お前が捨てるところを見た人がいるんだ」

俺「は、え、ちょ、誰ですか?」

店長「それは言えん。でだな、単刀直入に言うと、今日限りで辞めてくれるのなら、なかったことにしてやる」

俺はなにも言えなかった
痴漢の冤罪もこんな感じなのかなとか考えてた
昔SOUL'dOUT好きだったから「アーラアーラアラナーミタツwww」とか無意識にウェカピポが脳内で流れてた
意外と冷静だった

最初アラネクタイ事件を知った時は爆笑していた
店長もイタズラされとるw仲間やのぅwとか思っていた

まさかアラネクタイが俺を貶める為なんて、思いもしないよな
ここで仮に弁明できてバイトを続けたとしても、面倒臭い日々が待っているだろう
俺は悟った

「ソッスネ、辞めます、サーセン」

広末は店長によく媚びてた
店長がデレデレしているのはよく目にしていたので、そりゃ広末が言うなら信じるんだろうなってところだ

俺はそのまま帰った
もう忘れよう
ただ俺が自分の都合で辞めただけで、また新しいバイト先を探すだけさ!なんて開き直っていた
でも泣いてた
途中の公園のベンチに座り、イタズラを思い返していた

するとメールが届いた

「卵の場所は教えてあげましょうね(笑)」

まじで一言一句同じ、広末からこうメールがきた(メアドは飯食った時に交換してた)

鳥肌がたった
いや勿論犯人は広末だとは思っていたが、こうなんて言うかメールという形になって、
しかも本人からとなると、本当に恐ろしかった

電車で逆痴漢されて彼女ができた

金曜日の21?22時ごろだったと思うんだが、
いつものように新宿から帰宅の電車に乗ったんだよ。
まぁ当然ながら電車はめちゃくちゃ混んでるわけで、
周りと密着型してたんだよ

んで発車してしばらくしたら揺れるポイントがあるんだけど、
そこで揺れたあと、俺のズボンの股間のあたりに手が伸びてきたんだ

疲れてて眠かったんだけど、眠気吹っ飛んで、
うわヤベっと思ったけど反射的に勃起してしまったんだよね。

そのときは痴漢とか痴女だとかそんなことは
考えもしなかったんだけどさ。反射的に。

んで落ち着こうと、チンコすりおろすこと想像したりして
勃起をおさめようとしてたらちんこ握られた

これもまた反射的に「うっ」とか声でてしまって
恥ずかしい思いしたんだけど、
結構強い力でぐっと握られたんだよね。

んでいよいよこれはヤバイと思って身をよじろうとしたけど、
満員の車内で逃げ場もなかったわけよ

あぁどうしよう…と悩んでたら今度はちんこモミモミしてきたんだ。
もうやばいと思って手を見ると、細くて小さい手がチンコ握ってるわけ。
んで手をたどると俺の前の女の人だった。
髪はセミロングの黒髪で、背は160くらいかな。俺は170くらい。

で、俺の非常に変態的な性癖のひとつなんだけど、
満員電車乗るときは必ず女の人の後ろに並ぶわけよ。
しかもできるだけ美人な人の。んで密着したときに
クンカクンカスーハースーハーするのが好きなんだ。
もちろん手を出したりはしない

で、その女の人は、そうやって目を付けて並んだ女の人だったんだよ。

うわっやべぇ…とか思いながら、
本当に満員で身動きとれないからもうじっとしてたんだ。
そしたら、俺のズボンのジッパーが下ろされた。

ええええええちょい待てえええと思ったけど、
手はスルリと中に入ってきてモミモミしてくるわけ。
もうこのときギンギンに勃起してた

んで亀頭付近をシコシコとされると、
いよいよ爆発しそうになってきたんだ。
ヤバイヤバイと思って、とりあえず次の停車で降りようと思ったわけ。
んで停車して降りようとしたら

「あんた家ここじゃないでしょ」

ボソッと耳の近くで言われてビクッとなって、
そのままおりられずに車内に留まったんだ。
そしたら「よしよし」なんてつぶやいてんのよ

んでそのあとも亀頭付近を攻められ、数日オナニーしてなくて
溜まってたから、いよいよ爆発が近くなってきた

あぁもうだめだと思ってきを緩めたら、すぐ射精した。
溜まってたからドクンドクンと脈うってたはずなんだけど、
それでもしばらく手をとめないんだよ。んでチンコぐしゃぐしゃになってた

おれは賢者タイムやら情けないやらでどうしようもない気分になって、
気持ち悪いからもう次で降りようとしたら
今度は手を掴まれた

さすがに狂気を感じたんだけど、
情けないことにビビってそのまま車内に留まったんだ。
そしたら、その女の人はシコシコすんのやめて、
ジッパー上げてきて、あ、終わったかと思ってたら

俺の手に手を絡めてきた。いわゆる恋人つなぎみたいな感じね。

そのときは車内はだいぶ空いてきて、余裕ある状態になってたんだ。
はたからみたら車内でイチャイチャしてる
バカップルにしか見えなかったかもしれん。

えっ?と思って顔よく見たらニヤニヤ笑ってるんだけど、結構美人なのね。

んでそのまま電車に乗って、一回乗り換えて、
自宅の最寄駅のほうに向かったんだけど、
自宅の最寄駅の二駅手前で手を引っ張られていっしょに降りたんだ。

えっえっえっ?って感じだったんだけど、なるようにしかなならんと思って
そのまましばらくホームに立ってたら、
「行こっか」って言われて改札に向かった

改札出てすぐのカフェに連れていかれ、
とりあえずコーヒー頼んで席に着く。
んで「トイレ行かなくていいの?笑」と言われ、
さっき射精したことを思い出してとりあえずトイレ言って
チンコ拭いてパンツ抜いで捨てた。ノーパン状態な。

戻ったら女の人はニコニコしてるのね。
んで「気持ち良かった?」とか聞いてきたわけ。
「はぁ…まぁ…」としか答えられなかった

女「イってたもんね?wヌルヌルしてたww」
俺「勘弁してくださいよ…」
女「でも気持ち良かったんでしょ?」
俺「そうですけど…色々面倒じゃないですか」
女「まぁまぁwこのあとどうする?」
俺「えっ?最寄駅ここじゃないんすけど…」
女「そんなの知ってるわよ。家は◯◯の近くでしょ」

戦慄走る

俺「えっ…?ストーカーさんですか…?」
女「そんな大層なもんじゃないでしょw
  私も最寄駅同じだからちょっと後をつけただけだよw」

人はそれをストーカーと呼ぶ

俺「そすか…で…なんでここで降りたんすか?」
女「ホテルあるからっしょw」
俺「え??は??」
女「なに?期待してたんじゃないの?」
俺「え、いや、」
正直期待してた

そのまま駅から徒歩数分のホテルへ。
俺は童貞だから、ホテルなんか来たこたもないし
システムなんかもわかるわけがない。
とりあえず女の人についていった

女「ね、緊張してる?」
俺「ソ、ソッスネ」まじでこんなかんじ。
俺「ソノ…俺童貞なんで…こういうとこ来たこともないし…」
女「童貞wwまぁイくの早かったしねぇ、電車の中でw」
女「とりあえずシャワー浴びようか」

んで交互にシャワー浴びて、ベッドにあがる。
おれはマジでどうしたら良いかわからないから固まってた。

女「仕方ないなぁ、お姉さんがリードしてあげるw」
そういってちんこ触り始めた。ちんこはすぐにギンギンになった。
そのあとおれの全身をいやらしく触ってきて、キスしたりしてきた。
んでしばらくしてゴムをチンコに装着してきて、
女の人が上に乗って挿入した

とりあえずチンコの上に腰をおろしてきたんだ。
俺はオナホも使ったことがないからわからないんだけど、
とにかくあったかいのと、全体を包み込んでくる感じが
とにかく安心する?気持ち良い?かんじでポワーっとしてた

女の人がおれの上でバウンドしはじめて、30秒くらいで俺がイった。
俺は「あっ!あっ…」みたいな感じで声を出したら
女の人が気付いてちんこ抜いた
んでそこからピロートーク的なのがはじまった。

どうやら2ヶ月ほど前から同じ時間帯の電車で見かけるようになり、
最寄駅も同じだから後をつけたりしていたとのこと。
気になっていたけど声をかけられず
近くに並んだりして気付いてもらおうとしてたらしい

俺はそんなこと全然気付かなくて、今まで23年間生きてきて
女の人に好かれたってことはなかったから全然わからなかった。

んで、あんまりにも気付いてくれないものだから
今日のような行為に及んだらしい。
ちなみに女の人は27歳で4つ年上だそうだ。
お姉さん大好きな俺としては歓喜。

んでメアドとか交換して朝まで寝て、次の日の朝一緒に帰った

そして昨日、その女の人とコクリコ坂見に行ってメシ食ってきた。
なぜかわからないが、いつのまにか付き合っていることになったらしい

同棲している部屋で彼女が上司とエッチして逝きまくっているのを見た、最終章

私はもう限界でした。しかし不思議なくらい冷静で、なんか、もうひろみが別人のような感じがして、その場にそれ以上いても無意味である、自分には関係
ない、と何故か思っていました。

私は普通に玄関を開け、バタンと閉めて階段を下りていきました。約一時間強、あの場に居ました。最初こそ物音をたてないように気をつけていましたが、途中からは目眩を感じたりしゃがみ込むなど、思えば壁に無造作に手をついたりしていたはずです。つまり、そんな音、
私の存在すら気に掛からないくらい二人は?夢中だったという事でしょう…?

私の身体は脱力しているのですが、意識だけははっきりとしています。
ささやかな復讐、せめてひろみと仁の二人の瞳に最大級の恐怖だけでも焼付けたい、そう思いました。

私は右手を左胸に押し当て、自らの鼓動を確認するともう一度忌々しいひろみと同棲している部屋に戻る事にしました。
今度はそっと玄関を開き、部屋の物音を確認します。

物音が聞こえないのを確認し、そっとドアを開き部屋の中を確認しました。二人は抱き合ったまま目をつぶっています、軽く寝息が聞こえるような気がします。

私はそっとドアを閉め…自分の部屋に入りました。デジカメを探しながら走馬灯のように流れるひろみとの記憶と葛藤し、それはいつしか追憶の日々に変わるのだと自分に言い聞かせました。

本業用のアタッシェから必要な物を取り出すと息を整え、そして寝室に向かいました。

起きろ!二時間ぶりに出した声は喉がカラカラなのにも拘わらず、低く冷たいモノでした。

うっすらと目を覚ました仁は
仁:「誰だ!人の部屋に上がり込んで!」と虚勢を張りますが声が上ずっていました。
ひ:「きゃっ…え…」ひろみに至ってはパニック状態でブランケットを引っ張り上げるのが精いっぱいでした。
私:「ひろみ、こいつに俺が誰だか説明しろ」
ひ:「ち…違うの。誤解なの…わ、私が…」
私:「レイプされたのか?」
仁:「いや、そ。それは違う」
私:「お前は黙ってろ!」私は柄にもなく声を荒げました。

普段から温厚な私の仮面が剥がれた瞬間でした。暴力はいけないと思いながらもこの期に及んで言い訳をする仁が許せませんでした。

その後暫くの間、二人に詰問をしました。否、尋問という名の拷問だったかも知りません。

私:「最後の質問だ。どちらが真の恐怖を感じたい?」
二人は答えません…。

私は裏切られたとはいえ、今朝までひろみを愛していました。ですから最後に慈悲の心になりました。

私:「ひろみ、今までありがとう…」言い終わる前に私は右手に力を込めました。
サイレンサーで消された小さな爆発音が聞こえるよりも早く、ひろみの眉間にぽっかりと小さな穴が開きました。同時に失禁したようです、ひろみの身体は痙攣し仁にもたれ掛かるように崩れました。よく見ると仁も失禁しています。

私:「二人して俺の部屋を汚しやがって。よくみろ、お前が抱いた女の末路を」
仁:「ひぃ!…ゆ、許して下さい。おぉぉぉ…」先ほどまで歓喜の喘ぎ声を上げていた男の声とは思えませんでした。

パン!

私の右手に握られたそれは正確に仁の汚らしい一物を射抜きました。痛みとショックで舌を噛んだのでしょうか?仁の口からも鮮血が溢れ出てきます。

私:「そろそろ仕事に戻らなければならないのだよ、俺マター案件も多いしNRという訳にはいかないのでね」言い終わると引き金を引きました。

私は肉の塊と化した二つの物体を血が垂れないようにそっと風呂場に運び、動脈を切り血抜きをし…スーツを着替えてから二人の携帯をチェックして軽く偽装してから営業先に戻り、仕事をこなしました。

仕事からの帰り道に肉の塊の処理と証拠隠滅の方法を考えました。

Nシステムにひっかからないように移動しながら仁の携帯を東京駅まで運びコインロッカーへ。ひろみの携帯はその移動途中に見つけた長距離トラックの底にガムテープで軽く貼り付けました。

深夜になり、二つの肉の塊をそっと車に運び込むと帰宅途中で盗んだ車のナンバープレートを張りつけて山奥へ運びました。肉の塊の処理が終わった後、かなり回り道をして盗んだプレートの処理をしていたり本職用の荷物をセーフハウスに移動させていたら帰宅した時には夜は明けていました。

少し早目に家を出て何度目かの電話チェックをしたらひろみの電話は電源が落ちていました。恐らく移動途中で車から剥がれ落ちたのでしょう。

私は何食わぬ顔で出社し、同僚と他愛のない世間話をしながら定刻になると営業に出掛け、途中で東京駅に立ち寄るとコインロッカーから仁の携帯を取り出しチェックしました。自宅や会社からの着信や嫁からのメールがありました。
充電池を買い、彼の携帯に差し込むと今度は営業先への途中にあるビジネスホテル街の自販機の底に携帯を隠しました。

昼になり自宅に戻り、寝室の処理を始めました。ルミノール反応が出ないように処理をし寝具の処理をします。

そして偽装とアリバイ工作が終わった頃にのこのこと警察がやってきましたが…

私がこうして顛末を書いているという事は警察の目を欺けたのでしょう。ほとぼりが冷めたら出国いたします。皆さん、ありがとうございました。

ロリコン男との攻防

今のうちに過去の修羅場を投下

当時は結構大騒ぎになったので知っている人もいるかも。
特定されたら即あぼーんします。

登場人物
俺:ガテン系
彼子:田舎娘、ロリ
間男:インテリ、サングラス、ロリコン

俺と彼子の出会いはお持ち帰りww
意識のなかった彼子を自宅に連れ込んでいただいた。

で、なし崩し的に付き合いを始めたんだが、彼子を狙うストーカーが
いることが判明。気付いたら俺もトラブルに巻き込まれていた。

正直、相手が悪すぎた。俺たちはあらゆる手段で追い詰められた。
俺も彼子ももはや抵抗する気力すらなくなっていた。そして、奴は
最後に卑劣な手段を使った。

金だ

諭吉さんを20人ちらつかされた俺はあっさり陥落。奴の「こころ
ばかりのお礼だとっておきたまえ」という気持ち悪い言葉が
今でも耳から離れない。

彼子を守れず、売ってしまった俺は、自分の不甲斐なさを思い知ら
され、帰る道中泣いていた。そして、気付けば万札を握り締めて
ほくほく顔でアニメイトに向かっていた。

寝取られ編―完―

次回は寝取り返し編です。

最悪な形で彼子を寝取られた俺は、そのまま引き下がるわけ
ではなかった。

奇襲をかけて彼子を奪い返そうと決意し、間男の家に近付き、
様子を伺った。しかし、俺はそこで驚愕の光景を目にする。
彼子にいたずらするために間男が用意していた大人のおもちゃが
暴走を始めていた。

やめて!もうやめて!
おねがい!!!!

彼子の悲痛な叫び声がこだましていた。

俺の出番だ!
すかさず俺は間男の前で彼子と69を始めた。
あっけに取られる間男の前で、俺はその体制のまま逃げ去った。

寝取り返し編―完―

次回は熱闘編「早撃ちマックVS大砲」?それともその大砲で
私と勝負するかね??をお送りします。

お送りしなくていいです…

特定したよ
パ○ーだろ?

さよなら
バルス!!!!

早く夏休み終わらんかねえ


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