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自宅

美人巨乳女医とのその後

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。
そんな先生の話です。

その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。

診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。

「では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください」とA先生。
O先生は羽織りの白衣、その下に濃い青色のスクラブ(オペ着のようなもの)をきています。下は白い白衣のズボンでした。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだO先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。

「では今から準備はじめますね」と40才くらいの看護師はいうと、さらに続けて
「ではズボンを少しさげてください」と指示しました。

O先生は一瞬えっていう顔をしました。きっと学生の男もいるのに‥‥と恥ずかしかったに違いありません。すぐにいつもの顔にもっどて、ズボンに手をかけました。
寝転んだお尻を持ち上げズボンに手をかけるとぐっとズボンを下ろしました。
濃いピンク色のパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。前からみると結構生地の部分が小さくてどきどきです。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。

さらに看護師は、「すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってください」と指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。

次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。

看護師は、「じゃあ少しだけ下着ずらしますね、ちょっとだけごめんね?」と言うやいなや、パンツをずるっとふとももまで下げました。

O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに動揺したのか赤い顔をして、手でお尻をかくししましたが、すぐに看護師にもとの体勢にもどるように促されまた、大きなお尻が丸見えになってしまいました。しばらくお尻が丸見えの状態が続き、O先生も。どうしようといった感じできょろきょろしていました。
1分くらいそのまま放置されていたO先生ですが、A先生に腰部の消毒をされ、やっとお尻が見えないように清潔な布をかけられ、恥じらいはなくなりました。A先生が麻酔の針を進めるとき、「うっ」と少し声がでていたのがなんとも色っぽくて興奮でした。A先生は、「はいお疲れ様でした。後は看護師がきれいにしますからね」と言いでていきました。自分はどうづればいいのかわからずその場にとどまりました。看護師は「はい、お疲れ様といいすぐに布をはずしました」自分はその時少し頭側に移動していたので、O先生の局部(といっても陰毛くらいですが)が丸見えでした。その後パンツをあげた際には小さなパンツの生地から陰毛がはみ出していましたO先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな〜と思った1日でした。

ここまでは以前に体験談にかかせていただいたことがありました。
それから約5ヶ月後、自分は内科の実習で、なんとO先生の下につくことになったのです。
O先生は自分のことを覚えていたかは当時わかりませんでしたが、自分の指導をしてくれる先生(しかも美人)の先生のお尻と陰毛をみたことがあるなんて他の学生は絶対にないことだと思います。
毎日O先生と話をするときにはあの時の光景を思い出して興奮していました。
実習ではO先生はとても優しく接してくれ、有意義に2週間の実習が終了しました。

実習の終わりには学生と指導医の先生方の何人かで打ち上げの飲み会をしていただきました。その時にまたおいしい出来事がありました。
15人くらいの学生と8人くらいの先生方で居酒屋で飲み会をし、2時間くらいで終了しました。自分もけっこう飲んでいて酔っていましたが、O先生もお酒が弱いのか酔っていらっしょるようでした。
O先生は普段は白衣姿しかみたことはありませんでしたが、かがむと胸元がしっかり見えるくらい胸元のあいた花柄のワンピースをきていました。普段の仕事の姿以上に色っぽく、自分はO先生とは別のテーブルに座っていたのですが、一緒なテーブルの男の先生方は、「ほんと胸でかいよね」と話のネタにしていました。ほとんどO先生とからむこともなく飲み会は終了したので、残念でしたがこれから軌跡が起こりました。自宅の方向でタクシーに乗って帰ることになったのですが、自分とO先生は自宅がかなり近いことが判明し、一緒にタクシーで帰ることになったのです。
タクシーではワンメーターくらいのところなので、歩いて帰ってもいいかなと思っていると、O先生はタクシーをひろってくれました。自宅は100mくらいのところだったみたいなので、O先生の家の前に一緒にタクシーを降り、歩いて帰ることにしました。
自分がタクシーを先におり、O先生がお金をはらってくれました。自分も酔っていたので、このままがんばって帰ろう!と思っていました。しかしO先生がタクシーから降りる際にワンピースの胸元から、胸の深い谷間が丸見えになってしまっていました。これで自分のエロイ部分に火がついてしまいました。酔った頭で、少しでも触りたいと思うやいなや。O先生に抱きついてしまいました。
拒絶されるかなとも思ったのですが意外とO先生は「どうしたの、急に」といってヘラヘラ笑っていました。「これはいける!」と思った自分はO先生をくどくことに成功。自宅にいれてもらえることになったのです。

続く

得意先の生贄に堕ちる零細企業の社長夫人

俺は37歳
祖父の代から続く工場を父から引き継ぎ、経営している
妻の麻由子は31歳
学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で
まずは彼女の両親に気に入られ
その後、徐々に距離を詰めていった
なんとかプロポーズまで漕ぎ着けて
「はい」と頷いて貰った時は、まさに夢の様だった
妻は夫の俺が言うのはちょっと照れくさいが、
かなりの美形だ
「アナウンサーでもやってたんじゃないの?」
なんて、
よく言われる理知的な美女で
その辺には、ちょっと居ない俺の自慢の妻だ
結婚から5年が経ち、三十路を越えたというのに
妻の美貌は衰えを知らず、夫婦生活は円満だった
工場経営と聞くと、
昨今の不況で、非常に大変だと思われるかもしれない
だが、うちの工場は、極めて順調だった
全ては世界的企業である某自動車会社の仕事を直接受注しているおかげだ
だが、そうは言っても零細企業の社長などをやっていると
色々とストレスが溜まるもので
俺はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、
手術をするために入院することになった
入院中は、当然仕事をすることはできない
しかし、当社はワンマン企業にありがちな
心配は全くなかった
なぜなら、俺が不在でも
信頼する妻が工場を切り盛りしてくれるからだ
俺が入院し、妻が工場の陣頭指揮を取るようになって
10日程が経った時だった
見舞いに来た妻から
数億円規模の大きな仕事が舞い込んできたと報告を受けた
詳しく話を聞くと、
新車種に使う部品で当社の技術がどうしても必要だという
技術力を評価されて、名指しされるなんて
願っても無い話だ
しかし技術の要となる俺は入院中で
確実に1ヶ月は目が見えない、
場合によっては、もっと長引く可能性だってある
仕事を請けるべきか、迷いに迷った
しかし、自動車会社の担当者である佐藤とは
3年以上の付き合いがあり、信頼関係が築かれていたし
また、その新車種の資材関連の担当者は
妻の学生時代の同級生である清水という男で、
妻も安心しているようだった
そして、何より、大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、
俺は、結局、その仕事を請けることにした
すぐに契約を含め、細かい打ち合わせをすることになったが
目の見えない俺では対応できない
そこで、俺の代理で妻が詳細の打ち合せや
契約など諸々全てを担当することになり、
多少の不安はあったものに、無事に契約は成立した

契約はうまくいったものの
目の治療の方は、かなり難航し、
俺は何度も何度も手術を繰り返すことになった
それでも、少し視界が欠けただけで、
なんとか無事に見えるようになった時には
入院から2ヶ月が経っていた
妻に付き添われて退院した翌日
無理をしないように諭されたため、俺は午後から出社した
大きな仕事を請けたのだから
機械がフル稼働しているものと思っていたが、
入院前と同じ、通常通りの動きだった
『おかしい』と思い
すぐに従業員を捕まえて話を聞いたところ
先月の初旬までは、忙しかったが、その後、
納期が変わったとかで通常の状態になったと言う
そんなことは、全く妻から聞かされていなかった
俺は、すぐに事務室へ行き
妻に確認することにした
「どういうことなんだ?」
何故か妻は言いよどんで一向に話そうとしない
根気強く粘りに粘ると
妻は「契約書の納期を間違えてしまった」
と非常に済まなそうに頭を下げる
しかも、「もう大丈夫だから、解決したから」などと妙なことを言う
まさに「は?」という感じだ
より詳しく話を聞くと
妻は最終納品日が来年の1月末だと思っていたと言う
確かに俺もそう報告を受けていた
ところが、実際は、今年の1月末だったのだ
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまった
妻は弱弱しく
「きちんと確認しました」と言った
すぐに契約書を確認すると
確かに納期が今年になっている
俺はおかしいと思った
今まで、そんな短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれ程の量の生産を
1か月かそこらで上げることは到底無理だ
少なくとも半年は掛かる
そんなことは担当の佐藤も知っているはずだ
いずれにしろ、
期日に納品できなかったのだから、先方にも迷惑を掛けただろうし
材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認した
すると、やるはずだった仕事の納品を1か月づつ
来年の1月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったと言う
『ありえない』
「1年以上も待ってくれたってこと?
 しかも、うちは急げば半年で納品できるのに、何故一年もかける?」
すぐに担当の佐藤に連絡すると
妻の言うとおり
何故か来年の1月までの分納で良いことになっていた
そんなヌルいことは、どうしても信じられない
俺は思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」
と顧客の佐藤を問い詰めてしまった
佐藤は若干むっとしたように言った
「美人の奥さんが、いろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」
「え?」
俺は先月辺りからの妻の様子を思い出してピンと来た
電話を投げつけるよう切って
すぐに妻を問い詰めた
なんてことだ!
愕然となった
俺の嫌な予感は的中していたのだ
妻は・・・
俺の自慢の妻は
俺が入院している間
佐藤や清水たちに好きなように抱かれていた
納期を待って貰う代わりに、奴らの玩具になっていたのだ
腸が煮えくり返った
しかし
土下座をして泣きながら謝る妻を責める気にはなれない
俺はガムテープとサバイバルナイフ
(そのナイフは、うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物で社の宴会で使ったもの)を持ち出して
佐藤の居る自動車会社へ向かった
オフィスの前で佐藤が出てくるのをひたすら待ち、
佐藤が出てくると、自宅まで尾行した
佐藤は俺の素人尾行に全く気付かず
自宅玄関のドアを開けた
その瞬間、俺はサバイバルナイフを出して首に突き付けた
「部屋に入れ」
佐藤は、俺の形相とナイフにびびったのか
部屋に入ると
大人しくガムテープで拘束され
「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、コクコクと激しく頷いた
「全部話せ」
凄みながらナイフを佐藤の鼻先にかすらせると
佐藤は素直に話し出した
部屋の中を観察する余裕が出てきた俺は
無造作に置いてあったデジカムに気づいた
佐藤に追求すると
妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状した
俺は彼のパソコンを使って動画を再生し、
その動画を見ながら佐藤に全てを白状させることにした
佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていた
佐藤と同期の清水は、学生の頃からずっと妻に憧れていたという
そして、俺が入院したのを切欠に
奴らは妻を落とす計画を立てた
本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、
たった1ヵ月の納期に変更して、妻と契約を交わしたのだ
仕事量や今までの取引歴から、1月末納期と言われれば
妻が1年後の1月を納期だと思うのは、不思議なことではない
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、
実際に1年後の1月を納期としていたという
奴らは、最初に見せた雛形の納期と本物の契約書の納期が違うことには、
一切触れずに
実際に契約時する時には、
たった1ヵ月後を納期とした契約書で妻と契約したのだ
そんな罠に、愚かにも嵌ってしまった妻は、
自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、
どうにもならなくなってしまった
この時点で、妻は俺に相談すべきだった
しかし、目の治療が上手くいかず
手術を繰り返す俺に心配をかけたくなかったのだろう
妻は、よりによって佐藤と清水に
納期を待ってくれるよう相談してしまった
そして、真面目な妻は、、
3代続いた工場や年老いた従業員達のために
奴らの前で裸になって詫びを入れたのだ

昔付き合っていた彼女とのハメ撮りが流出した結果・・・。

昨日発売の週刊SPA!に載っていた人だが・・・

そんなに簡単にハメ撮りって撮らせてもらえるの?

いぜん前カノとエッチの時に撮影しようとしたら
猛烈拒否られて凹んだ俺。

この人のやり方というのが
もし本当なら自分もハメ撮りしてみたい!

でもこの人の実力はガチなの?
教えて大人のエロい人!

以下記事貼り付けます。
著作権的にまずかったら管理人さん、削除願います。

○?????転載ここからーーーーー○
今宵は・・・

モロガチネットナンパ師12年生かつ

超実践派恋愛コンサルタント&

男子力アップ人生満喫コンサルタント4年生
Saiの、

メディア出演67回目のお知らせでありまーす☆

流出に注意であります![週刊SPA!]

既にお気づきの方もいるかもでありますが・・・

現在コンビニやら本屋に並んでます週刊SPA!
10/7号(9/30発売)の22ページめに、
Saiがしれっと搭乗しとりま?す|ω・)b☆

 ※ちなみに今回で67回目★

Saiがガチ選手(だから分かる)兼
ガチ監督(だから教えられる)
であるこれまでの動かぬ証拠はコチラから♪

んで今回のテーマは、

『米セレブポ○ノ流出!

 スマホ&クラウド時代に進化するハメ撮り最前線』

まぁカンタンに言うと

『ハメ撮り流出にご注意!』

でありますε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪

ナンパな一期一会ノススメ♪通称イチススに
辿り着いた人はですね、

1.一度きりの人生だしいろんな出会いを
楽しんでみたいなぁ・・・|ω・)

⇒自宅ハ○レム化マジックを装備☆
(てーれってれー♪)

2.わぁ!ネットナンパを覚えると出会いなんて
すんごい簡単に作れる(σ・ω・)σ♪

⇒ブーストコミュニケーションを装備☆
(てーれってれー♪)

3.わぁ!短時間で異性と仲良くなれるって
カンタンだし楽しい∩(・ω・)∩☆

⇒ガールズマインドハッカーと
とサシ飲みセッ○スアリジゴクを装備☆
(てーれってれー♪)

4.わぁ!出会ったその日のうちに即対局
(エ○チね)できちゃうんだ(*´д`*)ハァハァハァ

⇒禁断の○メ撮りマニュアルを装備☆
(てーれってれー♪)

5.わぁ!思い出をキレイなままに残せて
チョー興奮する(/ω\)ハズカシーィ

―――という具合にある程度エスカレーター式に
進化してく訳でありますが、

このレベル5になったナンパ一期一会上級者が
脇甘くなって人が落っこちてしまうことが
ある悪魔の落とし穴、

それが

・ハメ撮り流出して本人バレしちゃう
・セフ○とか浮気相手とのハメ撮りが
彼女とか嫁にばれちゃう

ってやつでありますヽ(;´Д`)ノ

 ※Saiが見聞きしてきた実話に基づいてますので
  ホント注意(;´Д`)いやぁぁぁぁー!

てことで・・・

○メ撮り作成的思い出残しは楽しいけれども、
作成した○メ撮りの管理はしっかりね?!

というお話でありました☆

○?????転載ここまで?????○

人妻の家で他人棒を刺せるという興奮

付き合い始めて1か月の奥さんの自宅に御呼ばれしました。

30歳の奥さんなんだけど付き合った人数も少なくて、
旦那以外の男との経験が少なかったみたい。

それが旦那の浮気でちょっと心が離れた隙に、
愛人四つ葉で知り合いだった俺が頂いたって感じ。

旦那の浮気がばれた時に
「浮気相手とは体だけの付き合いだ、心はお前だけだから!」
と言い訳されてなんとなく許してしまったが・・

思い返してみると自分とのセックスに不満があったと、
言われたみたいで悲しくなったんだと。

それでそれまでの旦那とのセックスに不満がなかった自分が、
間違っていたのか、という事もあって別の相手とのセックスを、
試してみようと思い立ったらしい。

ただ、いざしてみるにも適当な相手も男友達もいないし、
どうしたものかと思ってた時に俺からお誘いがあったので、
乗ってきたみたい。

で、直メでやりとりして会ってお茶してラブホへ。

男は旦那しか知らないという事は
愛人四つ葉でメールしている時に知っていたので、

時間をかけて楽しませてもらったところ
「旦那より相性がいいみたい!」
と凄く喜んでもらえた。

俺は単に肉欲のままに好き放題させてもらっただけなんだけどw

他人の奥さんにマーキングじゃないけど、
自分が入り込んだ感覚を残しておきたいじゃん。

それで色んなとこに指突っ込んで愛撫したり、
舐めまわしたりしたのがよかったらしい。

旦那が「どノーマル」だったお蔭で
経験の多くない俺でも喜んでもらえたよw

それでついに今日、旦那が出張ということで、
自宅に御呼ばれしたわけですよ。

マンションって午前中とかは結構シーンとしてて、
あまり人とすれ違わないんだね。

そのマンションがたまたまなのかもだけど。
玄関のチャイムを鳴らす前にドアが開いて奥さんが出迎えてくれた。

中に入ってそのままキス。
案内されるまま居間に上り込んで、奥さんが「しよっか」と一言。

そりゃ、するでしょw

カーペットの上に押し倒してキスしながらスカートをめくって、
アソコを触るともう濡れてるw

「すごいね、もうチンポ入る準備できてるじゃん」
ってちょっとからかうと

「いいよ、入れて」
って目を見て言われたw

「もう入れていいの?」
「もう入れてほしいもん」

ズボンだけずり下げて生挿入。

前戯なしで入れたの初めてだけど、
最初ちょっと愛液が濃いからかちょっと、
アソコに抵抗があって変な感じ。

馴らしながら奥まで入れるとすっごいあったかいの。
チンポの感じる温度差がすごい。

そのままくっちょくっちょと出し入れしてると、
抵抗も無くなってめちゃくちゃ気持ちいい。

部屋の中で服を着たままっていうのも新鮮。
玄関入って5分もしないうちに奥さんとセックスしてるw

バックで入れてる時もスカートまくり上げて、
奥さんの真っ白なお尻にチンポ突き刺しながら部屋の中を観察。

すごい非日常感、普段ここに住んでる奥さんはどんな感じで、
今チンポ受け入れてるんだろうとか思うと大興奮w

一発目はそのまま奥さんの白いお尻に発射。
ちょっとカーペットにも飛んじゃったw

奥さんは奥さんで自分の普段生活する場所で、
旦那以外にされてる事で相当興奮してたらしい。

一回戦が終わってもすぐキスを迫ってくるし、
フェラもチンポが回復して立つまで口の中でくちゅくちゅしてたw

結局夕方まで家のあちこちでハメてきました。
マーキングしてる気分だったw

愛人四つ葉で人妻の家でエッチするのは5回目だけど
このドキドキはやめられない!

人妻と仲良くなるエッチなメリット教える

なにか聞きたいこととかあるよね?

ないね

あるね

人妻っていくつよ

34だよ
といっても34には見えないと皆が口を揃えて言うだろう。

で、お前はいくつよ

俺は25のフツメンの会社員だ
年収は400ちょっとで彼女なし

なぜ、BBAに手を出した

年齢はいってるが、BBAではマジでない
その辺のアラサーなんかよりもよっぽど美人だ。
というかその前はもっと酷かった

前が酷かった?

まさか50過ぎのBBA…

人としてのプライドを捨てたか…

そうじゃない

今のより若かったがブスなうえにお薬が必要な頭のイカれた奴だった

噂のメンヘラちゃんか

やっぱりそんな奴らが多いのか

たしかに俺も最初のやつでそんなのに当たったからこんなもんだと思ってたよ

でも多少はブスだとしてもこういうところで会えるだけラッキーなのかと思って最初は
ワクワクドキドキで待ち合わせに向かったもんだ

そいつとはやってないんだけど何度か飯には行ったなぁ

何度か会う内にすっかり彼女的な振る舞いを見せてきたからやばいと思って

理由つけて会うの断ってたら電話の嵐だったよ…

メンヘラストーカー…

通報しますた

で、そんな奴からの連絡の嵐を避けてるところに人妻からの連絡がきたわけだ

俺の勝手な思い込みだけど人妻なら少しは落ち着いて話ができる人間だろうと思って
返事してみたんだ。

変な奴に追い回された後だったけど結局人恋しかったんだろうな

わかるよ

続けたまえ

人妻なめたらいかんよ

そんなホイホイ会いに来ねぇだろ

この野郎嘘かよ

いや、マジだから

人妻ってそんなもんだから

経緯kwsk

俺もまさか人妻からは来ると思ってやってなかったからなぁ
人妻狙いってわけでもなかったから、さっきの頭のおかしい女に会ってから
俺も何人かにアタックはしたんだかやはりそう簡単に返事は返ってこなかったよ
でも掲示板をちゃんと書き込むと反応あるかもみたいなことを見たから
一応ちゃんと書いて(少しは嘘あり)放置してたんだよ

マニュアルどおりだな

根は真面目だからな
それから一ヶ月もしないうちだったと思うけど仕事で営業先に行った帰りに
なんとなく掲示板開いてみたら返事があったんだ
やっぱり人妻っていうのは日中ヒマなんだな
夜とかはやり取りはあまりなかったが
昼は時間を持て余してるって感じだった

なんだか古いエロビデオを思い出した

それでなんとなく会おうって話になっていくわな
俺は営業でいつも外が多いからその時間を使って会おうと思った
向こうはいつでもオッケーってことだから長時間外に出られる日を狙った
待ち合わせは人妻の家の近くだったから家に来るように言われたんだが
さすがにいきなりはやばいと思ってそれは断ったよ

相手は矢口真里か!!

ワロてもたww

自宅は断ったが家に誘うってことはオッケーってことだから
会社近くのホテルに行ったよ
連絡先も交換して何度か会ってるって感じだ

旦那ことは聞いた?

正直旦那のことは聞いてないし
あまり聞かないし向こうからも何も言ってこない
まぁよくある冷めた夫婦ってことだろう。子供もいないって言ってたな。

YOU子供作っちゃいなよ!

それは嫌だな
そういった気は一切ない

体だけを求め合うって感じか?

(゚∀゚)o彡゚セックス セックス

たしかにそれはそうなんだが、ただ普通に飯を食べに行くだけどか(向こうが出してくれる)
この間は水族館に行ったな

普通のカップルじゃねえかww

ほんとにそんな感じだな

っていうかどこで出会ったんだよ

めぐみーってサイトだよ
別にここ行ったら会えるって保障もないし教えるよ
会えなくても文句言うなよ

リンクがねぇ

そこってどんな子が多いの?
人妻が多いの?

特に人妻ばっかりってわけじゃないよ

問題は会えるまでどのくらいかかるかだな。

それも人によるからなんとも言えないな
俺の感覚では割りとすぐだったけど

っていうかサイトのリンクはよ

さっき張ってなかったか
???

というか写メがない。

悪い

なんか制服みたいなの着てねえか?

こういうの着て、したことないってことだったんでその時のだ。

ちな、これは俺の私物。

ロリコンがBBAに走ったわけだ

(゚∀゚)o彡゚ロリコン ロリコン

30過ぎでこれはキツイ…

もう一枚

30過ぎでも、コレは、イケる

タイプのおっぱいや

旦那ももったいないの?

さらにもう一枚

これは違う人妻だ

これはさすがにBBAだな

これも

( ゚∀゚)o彡゚BBA!BBA!

こんなんがゴロゴロおるんかいな

サイトここ?
????

そうだよ。ちなみにこれはこの前の水族館

これはいらん

魚ブレてるし

おっぱいはブレてないからそこは評価しよう

魚のように人妻を泳がせてるわけだな

首筋にあてたナイフを思い切り押し込みました。

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き妻に確認しました。言いよどんで一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと口を開かせました。妻が言うには契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは到底無理だと佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから先方にも迷惑を掛けただろうし材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんがいろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座をして泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水は学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して妻と契約を交わしたのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、1年後の11月を納期としていたことも白状しました。
最初に見せた雛形の納期と契約書の納期が違うことには、一切触れずに契約時、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまったのです。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、、、3代続いた工場や従業員達のために、奴らの前で裸になって償いをしたのです。

動画では妻が辛そうにストリップをしていました。ブラジャーを外すため両腕を背中に回し、後ろを向いた妻に
聞き取りにくかったですが、清水が何かを言っているようでした。それを聞くと妻は、びくっとしてカメラと彼らの方に向き直り、
恥ずかしそうにブラジャーを取ると、すぐに両腕を頭の後ろに回しました。まるで、どうぞ見て下さいと言わんばかりに
妻の小ぶりなバストが2人の男とカメラの前に晒されました。
2人の男の「おぉぉ!」とか「いいねぇ?」という声が聞こえると、妻は顔をそむけて辛そうな表情で、下半身を覆う下着に手を掛け
一気に下ろし脱ぎ去りました。服も下着も何もかも脱ぎさって羞恥に耐えられず、しゃがみ込んで
必死に体を隠す妻に清水が何かを言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手を上に挙げて再び頭の後ろで組みました。
先程と違うのは、下半身が何も覆われておらず両足が肩幅程度に広げられている点でした。

妻の無防備な裸体が、至近距離で舐めるようなカメラワークで撮られていました。
硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後、
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えたかと思うと、すぐに妻の足が全開に開かされました。
そしてカメラは、妻の局部を容赦なく捕らえました。
画面には、妻の体の隠すべき全てが2人の男とカメラの前で開陳されていました。
すぐに、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を撫で回し始めました。
抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」「動くな」といった命令口調の言葉が聞き取れました。

画面では、両腕を頭の後ろで組み、両足を広げて立っている無抵抗な妻が、あらわになった胸や腋の下などを
清水に撫で回し揉みしだかれていました。
苦痛で顔を歪める妻の顔が、どアップで映され、清水が正面に回り込み妻の顔を覗き込みながら、
胸をまさぐったり乳首を摘んだりして、何かを言っているようでした。
そして清水は、妻を抱きしめながら、まだ飽きないのかというくらい散々妻の唇を味わっていました。

それを見ていて、佐藤も我慢できなくなったのか、デジカムを妻に合わせて固定して、
清水に代わって、妻を抱きしめ胸を撫で回しながらキスをしはじめました。
しばらくそんなことをされた後、妻はテーブルの上に仰向けで横になり、体を全開にさせられて
二人の玩具のように嬲りモノにされていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

早送りをしていると場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。
私は早送りをやめ、再生にしました。
先程とは別の日の様です。うちの居間で宴席が行われている状況が映し出され、
突然「ヒューヒュー」とか「ゎおー」といった囃し立てるような声が聞こえたかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥ずかしそうに登場しました。
一人の男が「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをし、清水がカメラの前に来て
「これから、あの○○さんが裸で"何でも"してくれます、ここに居ないお前ら、羨ましいだろ」と言っていました。
私は佐藤を蹴り「これは何だ?」と尋ねました。
どうやら清水は、妻に憧れていた同級生達を、裏同窓会と称して呼び集めたようです。
私は怒りで震えながら画面を見ました。
よく見ると妻は泣いているようでした。そんな妻お様子に気づいたのか、同級生達も若干引いているようにも見えました。
しかし、清水は、妻に「もういいからエプロンも取れ」と言いました。
「妻は泣きながら許してください」と言っているようでした。

ここで画面が一旦切れたかと思うと、突然、
妻がエプロンを脱ぐシーンになりました。妻は泣いてはいないようでしたが、暗い表情でエプロンを脱ぎ去り
かつてのクラスメイト達の前に、オールヌードを披露しました。
私は、ここでまた佐藤を問い詰め、何があったかを詳細に尋ねました。佐藤が言うには
今ままで清水や佐藤には何度か抱かれていた妻でしたが、かつての同級生達に辱められることに、かなり抵抗したようです。
しかし、そんな妻に、清水は逆に切れて、ここで逆らえば、今までの努力は全てパー、納期は待たないし
妻の動画や写真なども社長(私)や従業員達に見せると脅したのです。あまりの酷い罰に、妻は必死で許しを請うたとのことですが、
清水は調子に乗って、これから1度でも命令に逆らえば、全て終わりにすると言ったそうです。
(散々抱いておいて、今更、酷い話だと佐藤も思ったと言っていました。)
そして、妻は泣くことを厳禁にされて、皆の見ている前で、エプロンを取り去ったのです。

泣きながら嫌がる妻の様子を見ていたからか、画面では、「マジで?」とか「信じられない」と言いながら、
全裸になった妻を見て、男達は躊躇っている様子でした。
しかし、清水は、私にも聞こえるくらいはっきりと「○○さんは、これからは絶対に逆らわないから大丈夫だよ」と彼らに言い、
妻には「そこで広げろ」と短く命令しました。妻は無言でダイニングテーブルの上のコップなどを片付けると、、
一瞬躊躇した表情になりましたが、すぐにダイニングテーブルの上に乗って仰向けになり、体を全開に広げました。
皆は無言の様でしたが、カメラは妻の局部を容赦なく捕らえ、清水が、「次」と言うと、妻は今度は、テーブルの上で四つん這いになり
足を広げながら、お尻を高く上げました。文字通り、妻は前も後ろも体の隅々までを、かつての同級生達に晒していました。
「こりゃ、本当に何でもするみたいだよ」と茶髪のチャラチャラした感じの男が言ったのを切欠に
皆、大胆に妻を弄びはじめました。佐藤のカメラワークは憎らしく陰険で、男達や妻の様子を至近距離で撮っていました。
ある男は「まさか、○○さんを人妻になってから抱けるとは思わなかったよ」と言いながら、
四つん這いの妻の片足を大きく上げさせて、剥き出しの股間を弄くり回し、またある男は、
辱められている妻の顔を覗き込んで「○○さん、感想はどう?、まさか、俺らとこんなことするなんて夢にも思わなかっただろ?」
「俺らは夢が叶ったよ、ほんと、美人だよな?」と言いながら、妻の顔を舐めたり、唇を吸ったりしていました。
妻は、私と共に楽しく食事をしていたダイニングテーブルの上で、体の隅々まで好きなだけ男達の玩具にされていました。
私は見るのが辛くなり早送りにしました。一通り妻の体を嬲り者して、6人の男が順番に妻に挿入しているのを
ぼうっと早送りの画面で見ていました。
この地獄の宴が終わっても、まだ他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、完全に画面を見るのをやめました。

こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。

私は、目を真ん丸に見開く佐藤に見せつけるように贋ナイフを本物と持ち替えてから
叫びました。

「今すぐ清水を呼びだせ!」

つづく

自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

「そろそろ精算するか?」
祐介が笑いながら言う。と言っても、祐介も本気で言っているわけではない。彼は、卒業と同時に親父さんの会社に入社し、まだ30歳前だというのに、もう役員になってしまった。親バカで、典型的なダメな親族会社のテンプレかと思いきや、若い祐介が積極的にネットでの販売ルートを拡大していった結果、粗利が3倍になるという大きすぎる貢献をしたそうだ。

なので、祐介はまったくお金には困っていない。その上、俺はいつも色々とごちそうしてもらったり、お下がりを譲ってもらったりしている情けない状態だ。彼の車がBMWのM4で、俺の車はフィット……そんな感じの格差だ。

ただ、一つだけ俺が勝っているものがある。それは、嫁の優香だ。なぜ俺と結婚してくれたのか未だにわからないが、俺が一目惚れされて、向こうから猛アタックされ、すぐに結婚することになった。
優香は、俺の取引先の受付の女の子で、最初に会った時から可愛いなと思っていた。当時まだ23歳で、肩までの真っ黒な髪がとても艶やかで、清純なイメージだったのを良く覚えている。

大きな目と、すっと通った鼻筋、ちょっと冷たい感じのする美人な顔だが、少しアヒル口っぽい感じの口のせいで、全体で見ると可愛らしい印象だ。

なぜだかわからないが、この時優香は、俺に一目惚れしたらしい。そして、次に彼女の会社に訪問した時、アドレス(当時はまだメルアドだった)を渡され、すぐにデートをするような関係になった。

「いつもこんな事してるの?」
俺が、誰にでもメルアドを教えているのかな? と思って聞くと、
『初めてですよぉ。だって、ウチに来る人で、高橋さんみたいな人いなかったし』
と、少し頬を赤くして言う優香。
「俺みたいって? どんな感じなの?」
『ナイショです』
「なんだよそれ。からかってるの?」
『違いますよぉ! 私の好みのタイプってことです』
と、本当に照れながら言った優香。この時、俺も優香のことを本気で好きになったんだと思う。

そして、金曜の夜に一緒に食事をし、俺の家に誘って結ばれた。いまどき当然だと思うが、優香は処女ではなかった。でも、経験豊富という感じでもなかった。俺もそれなりに遊んできたので、とくに過去のことは聞かなかったが、せいぜい1人か2人程度だと思った。

それから結婚まではあっという間だった。そして優香は今年26歳になった。俺は来年30歳だ。子供はまだいないが、そろそろ作ろうかな? と思っているところだ。

「なぁ、腹減ったろ? ウチで飯食うか?」
俺が祐介を誘う。すると、祐介は本当に嬉しそうに、
「良いのか? スゲぇ嬉しいよ」
と、素直に言った。祐介は、優香のことがお気に入りだ。いつも、羨ましいと言われている。そして俺も、自慢というわけではないが、少し優越感もあってこんな風に彼を自宅に誘うことをする。

俺は、すぐに優香に電話をした。
『良いよ。じゃあ、もう作り始めとくね!』
と、優香も嬉しそうに言う。結婚して会社も辞めた優香は、まだ子供がいないということもあって、なかなか話し相手がいない。子供が出来ればママ友とかも出来るのでそれも変わると思うが、いまは寂しい思いをさせているなと感じることが多い。

なので、俺が祐介を連れて行くと、本当に嬉しそうにしてくれる。そして、祐介のM4で俺の家に向かった。俺のフィットに比べると、加速も尋常ではないし、音にも痺れる。
「でも、これってスピーカでエンジン音を足してるんだぜ。ターボだから、音がそんなに良くないんだとさ。インチキ臭いよな」
祐介はそんな説明をするが、俺にしてみれば、そんなのは関係ない。作られたサウンドだとしてもいい音だと思うし、いつかはこんな車を転がしてみたいなと思うが、俺の給料じゃはかない夢に終わりそうだ。

そして、部屋の鍵を開けると、すでに玄関に優香がいた。
『祐介さんの車、音ですぐわかっちゃいます』
と、笑顔でいう優香。一瞬、嫉妬心みたいなものが頭をもたげるが、
『圭ちゃん、おかえり〜。んっ〜!』
と、祐介がいるのも構わず、キス待ちの顔をする優香。俺は、メチャクチャ嬉しいが、祐介の手前、軽く唇をあわせる程度のキスをする。
『今日もお疲れ様〜』
と、俺のカバンを持ってくれる優香。

「相変わらず、ラブラブだねぇ」
と、からかうような感じで言う祐介。でも、羨ましいと思っている感じが伝わってくる。

『祐介さんは、結婚しないんですか? ラブラブって、イイものですよ』
優香がそんなことを言う。
「なかなか相手がね。優香ちゃんみたいな良い子、なかなかいないんだよね」
『またまた〜。私みたいなの、そこら中にいますよ』
と、優香は元気よく言う。でも、嬉しそうだ。俺が、あまり褒めたり出来ない性格なので、こんな風に褒められるのは嬉しいのだと思う。

そして、3人での夕食が始まった。
「いや、ホントに美味しいよ。優香ちゃんって、可愛いだけじゃないんだね」
祐介が、勢いよく食べながらいう。
『褒めても何もないですよ〜』
と、優香はまんざらでもない感じだ。こんなに楽しそうな優香を見ていると、俺まで幸せな気持ちになってくる。しばらく楽しい歓談が続くが、さっきのビリヤードの話の流れで、
『え? 借金?』
と、優香が眉をひそめる。
「そうそう。圭介、ビリヤードの負けが100万もあるんだよ」
笑いながら言う祐介。
「いや、だから89万だって」
俺が訂正する。
『そんなに!? どうするの? お金ないよ』
優香が真顔で言う。
「いや、数字だけだから。本気でもらうわけないじゃん」
祐介が、慌てて説明をする。
『でも……。いつもごちそうになってるし、悪い気がするよ……』
優香が悲しそうな顔をする。

「じゃあ、優香が身体で払っちゃう?」
俺が、場を明るくするつもりで茶化して言った。
『え? ……うん。私なんかでよければそうする』
優香は、真顔で答える。
「え? 優香ちゃんなに言ってるの?」
祐介がビックリした顔で言う。

「いや、冗談だって!」
俺も慌ててそんなことを言うが、
『お金のことはちゃんとしないとダメだよ。そうやって友情が壊れるのって、すごく寂しいよ』
と、思い詰めた顔で言う優香。あまりに真剣な顔で言う彼女に、俺も祐介も言葉が出てこない。

『もう、そういうの見たくないんだ……』
と、意味ありげに言う優香。どうやら、過去に何かあったみたいだ。

『じゃあ、圭ちゃんちょっと出てくれる? 30分くらいコンビニでも行って来てよ』
ごく普通の顔で言う優香。冗談を言っている気配はない。
「な、なに言ってんの? そんなのダメだって! 俺がちゃんと返すし!」
「いや、いいって、そんなことしなくても! 金なら困ってないし、そうだ! たまにこうやって夕ご飯ごちそうしてくれれば、それでOKだよ!」
と、慌てる祐介。彼の人の良さがにじみ出ている感じがした。

『いいから、行って……。大丈夫だから』
「だって、おかしいでしょ! そんなことでセックスするなんて」
『え? せっくす?』
キョトンとした顔で言う優香。
「え? 違うの?」
『そんなわけないじゃん! 圭ちゃんがいるのに、エッチなんてするわけないでしょ! バッカじゃないの!』
と、顔を真っ赤にして言う優香。でも、だったらどういう意味だったんだろう?

『早く行って。30分くらい潰してきてね』
優香はそう言って、部屋から俺を追い立てるようにして強引に出発させた。

俺は、意味がわからないと思いながらも、エッチはしないという言葉を信じてコンビニに行った。そして、落ち着かない気持ちのまま立ち読みを始めたが、全然頭に入ってこない。仕方なくコンビニを出て、家の前まで移動した。

3階の俺の部屋は、電気がついたままだ。あの中で、何をしているのだろう? 嫌な想像ばかりしてしまう。俺がビリヤード弱いばっかりに……。でも、エッチじゃない方法で身体で返すって、どうやるのだろう? そんな事ばかりを考えていた。

そして、30分経過すると、すぐに俺は自宅に戻った。すると、もう祐介はいなかった。
「あれ? 祐介は?」
『もう帰ったよ』
優香は、落ち着いた感じだ。服も着てるし、髪も乱れていない。

「え? 何したの?」
『手でしてあげただけだよ』
「えっ!!」
『お口でしようとしたんだけど、手でいいんだって。それで、1回5万引いてくれるって! だから、あと17回だよ』
と、スッキリした顔で言う優香。
「手でイカせたってこと?」
俺は、信じられなかった。
『うん。そんなのでいいなんて、祐介君って優しいよね』
優香はそんなことを言う。罪悪感は一切感じていないようだ。

「そんなのダメだよ! 浮気みたいなもんじゃん!」
『え? どうして? キスもエッチもしてないのに?』
「い、いや、でも……」
『それで借金がなくなるんだから、ありがたいって思わないと』
優香は、どこまでも真剣な顔だ。
「ゴメン……。俺のせいで嫌な思いさせちゃって……」
『いいよ。祐介君だったら、全然平気だしね。もう、お金賭けちゃダメだよ!』
優香はそんな風に笑いながら言った。俺は、まったく気持ちの整理がつかなかった。手でしごいて射精させる……。それって、浮気ではないのか? 混乱してしまって、よくわからない。でも、手コキで5万は高すぎると思う。

そんなグチャグチャな感情のまま風呂に入り、ベッドに潜り込んだ。すると、優香が抱きついてきた。
『ねぇ、怒ってる?』
「イヤ……。怒ってないよ」
『良かった……。ねぇ、エッチしよ?』
と言って、抱きついてキスをして来る優香。俺は、嫉妬や色々な感情でグチャグチャだったので、すぐに優香のパジャマを脱がせ始めた。
『アン。圭ちゃん、怖いよぉ』
と、可愛らしい声で言う優香。

私は、31歳の兼業主婦で子供が2人います

—-
私は、31歳の兼業主婦で子供が2人います。
旦那は38歳の会社員です。
子供がまだ幼くて、長女5歳、長男3歳で幼稚園に通っています。
私はパートで朝9時から午後3時まで宅配便の仕分けをしています。
同僚は同じようにパートの主婦が多くて、子育て世代という一体感もあり、凄く仲が良くて普通言わないでしょ・・・と思うような事もあっけらかんと話していました。
例えば・・・
「昨夜、久しぶりに旦那に犯されちゃった。手を押さえられて乱暴にパンツ脱がされて指でヤられた(笑)マジ逝きしちゃって・・・。後ろから中出し。『また子供が出来たらどうすんのよ』って言いながら、旦那の身体にしがみついてた」
とか、
「こないだ、スーパーに買い物に行ったら高校の時の元カレに会ってしまって・・・歩きながら話してたら、スーパーの駐車場の奥に移動した元カレの車の中でエッチしてた。私の弱点知ってるから散々逝かされて、セフレになること約束しちゃって・・・。週に1、2回はスーパーの屋上駐車場の端でエッチしてる。生で中出しされるか、飲まされてる。写メ撮られてるからね、断りにくいし。でも必ず三回は逝かされるから、まぁ良いかぁ」
とか、
「今までに13人かな?結婚前に旦那を入れて5人だから結婚してからの方が多い。8人か、でも少ない方だよね。旦那に悪い?思ったこと無いし」
当然、たまには私にも振られます。
経験人数とか、フェラする方?とか、変わったプレイは?とか・・・。

でも私、実際に旦那しか知らないし、旦那が求めれば好きとか嫌いとかではなく、義務みたいな気持ちで口に含むし、今まで当たり前にしてきたし。
「えーっ、マジ?それはもったいない?。旦那しか知らないんじゃ旦那が良いか悪いか普通なのか分かんないじゃん」
ごもっとも・・・です。
でも、怖い。
何が怖いかって言うと、歯止めが効かなくなって誰とでもするようになってしまったら・・・やっぱ怖い、自分が。
旦那にも逝かされるし、私も欲しい時があるけど、あくまでも旦那が対象で他の人とのエッチは想像すらした事なく、想像できません。
「例えば、外出中にお腹が痛くなってトイレに行きたくなったとして、我慢できないかも知れないけど自宅まで帰ってからトイレに行くか、近くに知り合いの家があれば寄ってトイレを借りるか、見知らねお宅でも事情を話してトイレを借りるか、入ったことの無いお店に入ってトイレを使わせてもらうか、どこでも良いからコンビニに飛び込むか、みたいなもので、自宅まで我慢出来なかったらしょうがないじゃん」
例えが少し違うような気がするけど・・・。
「じゃ、旦那には絶対にバレないし、相手もその先強要もしないし束縛もしない。絶対に安心安全な相手だったら、どう?」
う?ん?知らない人はやっぱ怖いな。
中出しされて希望しない妊娠とか病気とか・・・。
後で何かあったら相談というか話が出来る人がいいな・・・。
「って事は、やっぱヤりたいんじゃん」
え、そんな事ないよ・・・。
「危険日と安全日、判る?」
ケータイの女性サイトで確認すると、この日は安全日、この頃は妊娠の可能性有り・・・とか分かりますので、
「分かるよ・・・」
と言うと、
「じゃ、その頃にセットするよ」
と言われました。
ちょっと・・・、私、するとか言ってないし・・・。
「大丈夫だって。私たちも一緒にするから」
えっ、どーゆーこと・・・。
「だから、お互いの生活を壊さないように秘密を守って、助け合いの精神で。互助の精神よ」
と皆がニッコリ微笑みました。
「ね、オナニーするでしょ?した事あるでしょ?」
そりゃあ・・・。
「オナニーしたと思えば楽だよ」
・・・。
そしてその日、パートが休み(祝日など)の日に集まりました。
友人の家に行き、そこから友人の旦那のアルファードに私を含めて4人が乗り込み、どこへやら・・・と運ばれ、着いたのは郊外の一軒家。
割りと新しくて、羨ましかった。
建物はブロック塀で囲まれていて駐車スペースも塀の中だった。
友人が運転するアルファードは迷うことなく、空いたスペースに停まりました。
友人たちが玄関に向かい、歩く後ろを付いていきました。
「私は今、見知らぬ人に抱かれる為に歩いているんだ」
と思ったら、アソコがジュンとしました。
この私の勝手な思い込みが間違いでした。
「見知らぬ人に抱かれる」
のではなく
「見知らぬ人や知り合いの人たちに抱かれる」
が正しい表現でした。
出迎えてくれたのは、まだ若い女性で皆が
「奥さん」
と呼んでいたので、奥さんだと思いましたが
「旦那さん」
みたいな呼ばれ方をする男性がいませんでしたので、旦那さんがいたのかいなかったのかすら分かりませんでした。
案内されて歩く途中で
「トイレはココ」
とか
「シャワーはココ」
と教わり、6畳くらいでロッカーとドレッサーだけがある部屋に通されました。
他の皆は使い勝手が判っているみたいで、各々ロッカーを開け脱いだものを仕舞いました。
鍵はついていましたが、キーを抜いただけで解錠されたままのロッカーの中にキーを入れていましたので、私もそうしました。
私も皆も全裸です。手には何も持っていません。
タオルの類いすらありません。
友人たちが何処かに向かうのを付いて行くしかありません。
さっきと違う道順でしたが、シャワールームに着きました。
中は少し広めの浴室で浴槽にはお湯は張られておらず、シャワーを使うだけのようでした。
実は私は初めて会う人の為に自宅を出る前に特に念入りに洗ってきていたのですが、ロッカールームで確かめたら既に濡れた状態でした。
びしょびしょという程ではありませんが、そのままお見せするのは躊躇する程度には濡れていました。
シャワーは2つありましたので、私は後からにしようと遠慮したのですが、
「いいから」
と言われて4人が浴室に入りました。
シャワーを手にした2人が何も持たない人に湯加減を確かめるとシャワーを浴びせ、ボディソープを使って洗い始めました。
私も洗ってもらっています。
和気あいあいと話しながら、身体を褒めあいながら身を任せていると、乳房や乳首、お尻や割れ目に指が回ってきて、刺激を受けました。
断れず刺激を受けているとキスされてしまいました。
私の唇を割って舌が入ってきて、同時に彼女の指が私の割れ目を開いて入りました。
中で指先を曲げられ私の中の前方部分、クリトリスの根っ子を擦られると私の力が抜け立っているのがやっとという状態で相変わらず唇は奪われたままです。
もう一人が私の背後から手を回して左右の乳房を強く揉み始めました。
乳首を指で弾きながら形が変わるほど乳房を揉まれました。
下の方では私の中で2本の指が絶えず動き、もう片方の手が、指が私のクリトリスの皮を剥き、露出したクリトリスを根本から先端に刺激しては先端で指先を止めて押し込みながら細かく震わせました。
私は結局、皆に身体を洗わせて逝かされただけでした。
思考不能状態で
「私たちのアソコ、舐めて綺麗にして」
と言われても躊躇うことなく友人の前に跪き、舌を出して皆のマンコを縦の筋、谷間に沿って舐めました。
他人のマンコを舐めたのはもちろん初めてです。
マンコを舐めて気が付いたのですが、私以外の3人は全く下の大切な部分を覆い隠す毛がありませんでした。
1人はクリトリスの辺りに薄く狭い範囲で少しだけ毛が残っていましたが、他の2人は前から見える部分には全く毛がありませんでした。
パイパンというものを初めて間近に見ましたが、なんとなく「可愛らしく」思えました。
でも舐めて行く内に膣からショッパイようか酸味を感じました。
若干の味や濃さに違いはありましたが、私は3人の友人のマンコを舐めてしまいました。
私が舐めている間、絶えず誰かの指が私のマンコとクリトリスを愛してくれました。
耐えきれず、
「ごめん、逝きそうだから」
と言うと、私の股間にあった指がもっと激しく速く動き、とうとう私は初めて潮を吹きながら逝ってしまいました。
私の身体は脱力し正座をしている格好で両手をついて顔を伏せていました。
私が回復するまでの間、皆は互いの身体を洗い合っていました。
私が立ち上がると皆がバスタオルで水気を取ってくれ、
「そっち」
と行き先を教えてくれました。
私が向かった方に木製のドアがあり、その前で待っていると友人たちが来ました。
友人がドアを開き私を中に誘導すると中から
「こんにちは」
と何人かの男性の声がしました。
私は真っ裸のままで手で隠すような仕草も出来ずにいました。
後ろから、
「こんにちは?、よろしくお願いしま?す」
と声がして、私を押し出しました。
押されるまま私は男性たちが座るソファーの前まで行きました。
男性たちの姿が見えるのですが、何故か顔が覚えられません。
見えているのに記憶されないみたいな不思議な感覚でした。
今思えば、シャワールームで逝かされて頭がボーッとしていたからだと思いました。
私は友人の手で回れ右して男性たちにお尻を向けさせられ、そのまま方を押し下げられ、私は膝をつきました。
友人は私の頭に手を置き、やはり頭を押し下げました。
私は男性たちに四つん這いの姿を後ろから見せているのです。
アソコは先ほど逝かされてから、濡れ濡れ状態で初めてお会いした男性に一番恥ずかしい姿を晒しているのです。
「この人、初めてなんで優しくお願いします。リピーターにしてあげてね。佐藤順子(仮名)と言います」
と、私の名前を言ってしまいました。
男性たちがそれぞれ
「歳はいくつ?」
「結婚してるんだね?指輪してるから」
「男性経験何人?」
などと質問されますが、全て友人たちが正しく答えてしまいました。
「オナニーして見せてよ」
と言われ、私はそのままの格好で指2本を膣に入れて「ジュボジュボ」音を出して、出し入れしたりクリトリスを強く激しく擦りあげている姿を見せました。
普段、一人でしている時より遥かに感じました。
自分だけで何度か逝き、気が戻ると再び三度とオナニーして見せました。
男性たちは友人たちをソファーの隣に座らせて身体を触りながら私を見ていました。
「じゃ、今度は皆のをフェラしてくれる?」
友人の声でした。
言われて見てみると男性たちも全裸でした。
完全では無いものの、勃起している状態の旦那以外の他人のおチンチンを見るのは初めてでしたし、それも5人分、5本のおチンチンですから目が点になっていたのかも知れませんが、おチンチンしか見えませんでした。
私は向かって右側の人から、そのおチンチンをくわえました。
いつも旦那にしているようにしようと思いましたが、私自身の気持ちが昂っていたのか、唇の力加減や首の振り方など普段よりパワーアップしていたようで男性からは
「凄い、上手だ。スグに逝けそう」
みたいな言葉を掛けられ、ますます私は変態方向に引っ張られました。
2人目、3人目・・・と続けて5人のおチンチンをくわえ、舐めて、しゃぶっていました。
私は最後にフェラした男性に手を引かれ、その男性の隣に座ると当たり前のように抱かれました。
抱かれながら周りを見ると既に友人たちはそれぞれパートナーと抱き合い身体を確かめ合っていました。
「なんだ、皆もヤってるじゃん」
と思ったら自分でも驚くほど大胆になりました。
結局この日は5人の男性の全てと交わりました。
旦那の事も頭に浮かびましたが
「旦那に悪い」
という気持ちは一度もありませんでした。
当たり前の行為として初対面の男性たちと結んだだけ・・・という感覚でした。
一緒にお茶を飲む、一緒にテレビを見る、一緒にボーリングをする、一緒にセックスをする・・・という感覚で、
「逝きたい」
という気持ちも確かにありますが
「この人のを出してあげたい」
という気持ちの方が強かったように思います。
今日は一切お酒を飲んでいませんでした。
酔っていないのに初対面の他人とのセックスを楽しんだのです。
私以外の友人3人と「奥さん」と呼ばれた女性を含めて5人vs5人は争う事なく楽しみました。
このメンバーから漏れたりする事は無かったのですが、私が積極的に変わった事で旦那が怪しく思っているようですが、激しくなって口に出されても全てを飲み込む私が愛しくなったみたいで、更に毎日のように旦那を求めているので、悪い気はしないみたいです。
でも不定期で行われるお楽しみ会では、3人から7人くらいずつが集まりますので、旦那一人を毎日毎夜求めても決して満たされるわけではなく、旦那も最近は道具や玩具の力を借りて私を楽しませてくれます。
キッカケとなった飲み会が無かったら、彼女らが言うように私は
「もったいない」
人生を全うしたでしょう。
また、同性でも逝ける身体になりました。
リングを挿れ、更にピルを飲み、事故には注意しています。
だから、旦那バレしなければ誰でもオーケーです。
旦那バレした時に、旦那に悲しい思いをさせたくないんです。

妻の介護体験

 私は、ご老人ご自慢の「盗撮部屋」に閉じ込められていました。
 ここにいれば、家の中で怒ることは全て見える。しかし、外の世界に働きかけられることなど、何一つ無いのです。
 部屋の中は快適な温度のはずなのに、さっきから、掌で火照った顔をひらひらと扇いでは、無意味にスイッチを切り替えています。
 おかげで、カメラの切り替えは、思うがままになりかけた頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。
 家中に響くチャイムは、直接、この部屋には聞こえません。厳重な防音が遮断してしまうのです。
 部屋の防音は、いろいろと試してみました。
 煩いほどの声を出しても、壁に耳を当てない限りわからないはず。
 ですから、モニタにつないだスピーカーの音量は絞る必要がありません。
 ピンポーン。
「来たか」
 高性能のスピーカーが不必要なまでにリアルに再現する、軽やかで、でも、何かしらの嵐を含んでいるように聞こえるチャイムの音が、この部屋にも響いていました。
 心臓を今にも止めてしまいそうな、刺激をはらんだチャイムが響いた瞬間、指が勝手に玄関のカメラに切り替えています。
「理子…… 」
 ご老人は、この部屋に外からカギをかけて行ってしまいましたから、もう、こうなったら開き直るしかありません。
 イスに深く座り直して、私は正面のモニタを、まじまじと見つめます。
「F市真心サービスから参りましたぁ。篠崎と申しまぁす。どうぞ、よろしくお願いしまぁす」
 社会人経験のない妻は、おそらく教えられたとおりに、精一杯、笑顔を浮かべて、挨拶をしているのでしょう。
 早くも陽が傾き始めた柔らかな日差しを背後から受け、初々しい表情の妻。
 新入社員のそのものの緊張をみなぎらせて、それでも笑顔を満面に浮かべ、作りたての角の丸い名刺を差し出しながら、玄関先でぺこりとお辞儀しています。
 おそらく戸惑いがあるのでしょう。
 私の営業成績をすべて作り出しているという「権力者」の家として、この家も、そして、ご老人の姿も、つつましすぎると感じているはずです。
 なんと言っても妻自身が、旧家の生まれなのです。
 経済的に裕福すぎるほどではなくても、子どもの頃から育った実家は、大勢の親戚が泊まれるように、数え切れないほど部屋を持った平屋建て。
 出入りの庭師が何人もで手入れしないといけないような庭に、敷地の片隅には、昔ながらの蔵まであるという作り。
 都会育ちの私にとって、妻の実家は驚きの連続のような邸ですが、そこで生まれ育った人間にとっては、それが「旧家の暮らし」というものなのです。
 しかし、ご老人の家は、一見、ごくごく普通の家でしかありません。
 ひいき目に見ても「ローンをやっと払い終えた家に住む、枯れ果てた独居ご老人」といった風情でしかありません。
 ですから、私から聞いているご老人と目の前にいるご老人は、別人であるかのように思えているかもしれません。
 いえ、妻の頭からは、ご老人の権力も金も頭からきれいに消え去ってしまい、目の前にいるのは、一人暮らしの悲しいお年寄りとしか映らないはずです。
「本当に、来たか…… 」
 長らく忘れていたはずの爪をかむクセを、思わずやってしまっている自分を発見して、次の瞬間、自分が震えているのだと気が付きました。
 恐れていた現実。
 目の前の大きなモニタにくっきりと映し出されている妻の姿。
 動きやすいようにでしょう、デニムに、明るいレモンイエローのトレーナー姿。
 派手なロゴデザインは、初めて仕事に就いた妻のうれしそうな心境が現れているようでした。
 簡素な装いの中でも、いかにも働き者の妻らしい、新鮮さとやる気に満ちているのがわかりました。
 先入観があるせいでしょうか。
 ただ立っているだけなのに、妙な色気が発せられている気がして、見ているこちらの方が落ち着きません。
『大丈夫…… のはずだ』
 ご老人が強姦などしないと宣言した以上、危険な目に遭うことはないはずです。となると、金を使って交渉するつもりでしょうか。
 いや、それだったら、プロの女でも、いいはずです。
 はたまた、何かで脅すつもりなのでしょうか。
 脅すという言葉が頭を横切った瞬間、私は猛烈に嫌な予感に襲われていました。
『まさか、オレのことを…… いや、まさか、だよな』
 自分の思いつきを、慌てて打ち消さなければなりません。
『オレの妻だと知っていて、それで理子を脅すつもりなら、はじめから、そんな現場を見せるはずがないじゃないか』
 ゴクリと唾を飲み込み私です。
『うん。だよな。まさか、知っているはずもないし』
 自分の考えを自分で打ち消し、自分で頷く一人芝居。
『ま、どっちにしろ、あの、まじめで、潔癖な理子が、簡単に、いや絶対に淫らなことをするはずがない』
 その時、私は、懸命に、昨日の事件を、考えないようにしていたのは確かです。
『うん。まして、相手はこんな年寄りなんだし』
 懸命に言い聞かせている自分です。
 ただ、その甲斐あってか、ようやく安心できた気がするのです。あの真面目な妻に限って、ご老人に口説かれるわけがありません。
 セックスどころか、何かハプニングのようなことであっても、簡単に成立するとは思えませんでした。
『賭に勝つ』
 そう確信して、バーゲニングチップである「五十台」のノルマ達成を祝してガッツポーズの一つも取って良いはずなのです。
「だけどなあ。まさか…… いや、まさかなんだけど…… 」
 いくら頭で、そう分かろうとしても、漠然とした不安は、暑くもない部屋にいる私の背中を、冷ややかな汗というカタチになって、したたり落ちていました。
 二つの巨大なモニタには、計算し尽くされたアングルで、顔のアップと全身が映し出されています。
 あちらこちらで面接を受けていた時とはうって変わって、今朝よりもさらに化粧っ気を落としたナチュラルメークに戻っています。
 それが逆に、人妻らしさというか、清楚な人妻の色気を強調している気がするのです。
 人妻としてのものなのか、はたまた私だけが感じてしまうモノなのか、化粧っ気も感じられないほどのメークには、何とも言えない、色気が薫っています。
「しのざき、りこさんか…… 良く、来なさった。どうぞ」
 妻とは目を合わせようともせず、名刺の名前を、確認しています。
 一瞬、妻は「りこ」と発音された名前を「さとこです」と訂正しようとしたのです。
 しかし、知らん顔のご老人は、カメラをまったく意識しない動きで、普段よりも数段不機嫌そうな顔のまま、スリッパを勧めるだけ勧めると、とっとと奥に入ってしまいました。
「あ、あの、お、お邪魔します。失礼します! 」
 素早く脱いだ靴を揃えると、何が入っているのか、大きめのバッグを慌てて抱え直してご老人の後を追いかけます。
 さっきからずっと練習してきたカメラの切り替えは、流れるように上手くいって、妻がご老人と洋間のイスに座る所までをごく自然な形で追えました。
 対面した妻とご老人を見ると、またもやさっきの危惧が改めて襲ってきます。
『まさか、だよな? 』
 ご老人との賭けは「人妻を落とす」こと。
 その落とすところを見つめる役のはずの、私。
 よりによって、その私の妻が、ここにやってくるとは……
 ご老人は、やって来たオンナが私の妻だと知っているのでしょうか?
 しかし、無愛想さを、ワザと見せつけている仕草からも、そして言葉からも、それを匂わせる気配はありません。
『口止めしておいて、よかった…… 』
 さっきの電話で「オレのことを絶対に言うな」と念を押しておいたのです。
 もし、妻が、私の妻であることを喋ってしまえば、当然、名前のことも、そして「妻が働いていること」も分かってしまうのです。
 特に、名前のことは決定的でした。
「今まで名前のことをなぜ黙っていた! 」と逆鱗に触れれば、明日の私の立場どころか、営業所全体がどんな目に遭うか。
 考えただけでも怖気が付きます。
 会社自体が吹き飛ばなかったとしても、少なくとも、私があの営業所にいられなくなることは目に見えていたのです。
 モニタ越しに、一生懸命働く決意を込めた妻の横顔を見ていると、妻に口止めしておいたことだけが、今更のように、安心材料であることを思い知らされています。
『そうだよな、あいつが口を滑らせることはないだろうし。理子なら、いくらご老人でも落とせるわけもないしな』
 ヘンな汗が、背中を流れ落ちるのを感じながら、私は自分に何度も言い聞かせています。
 その辺の普通のオンナならともかく、あのお堅い妻が、ご老人とセックスしたがるようになるなんて、あり得ません。
『オレのコトを、間違っても喋らないでくれよ』
 ひたすら、そのことだけを心配すればいいはずです。
 幸いにも、世間話すらしないご老人は、淡々と、というより、いつものご老人にしてはひどく無愛想なまま、部屋の掃除を命じたのです。
 ワザと、かくしゃくとして見せるような感じすらするご老人の動きに介護を必要とするようにも見えません。
 しかし、妻は、初めての「お仕事」に気をとられていたのでしょう。そんな様子には不審を抱いていないようです。
 介護をどうするか、よりも、命じられた仕事を健気なほど一生懸命しようとするので精一杯でした。
『しかし、ご老人、これでは、落とすどころか、怯えさせてないか? 』
 昔から、お年寄りや子どもに、自分の損得も省みずに、ひどく優しさを見せるのは妻の良いところです。
 ある意味で、介護の仕事は、妻にふさわしかったのかも知れません。
 今も、初対面のお年寄りに対して少しでも優しさをみせるべく、あれこれ話しかけようと試みたり、懸命に微笑んで見せたり、涙ぐましい努力です。
 しかし、まさに「偏屈ご老人」を地でいくような対応に、妻は困惑しながら、それでも、小さい頃から厳しい躾を受けて、家事が得意な妻は、手早く掃除を進めます。
『あれ? 』
 驚いたのは、普段から整理されているはずの部屋のテーブルに、いかにも慎ましげなご老人のお小遣い、と言った小銭が転がっていたこと。
 長く出入りしている私も、こんなだらしのないシーンは見たことがありません。
『あんなもん、さっき、なかったよな? 』
 妻も気がついたらしく、早速ご老人に声を掛けますが、知らんぷりの様子。ついには妻は、一つ頷いてから微笑んで、手早く片付けに入ります。
 そこにあった小銭を数えながらまとめると、さっと洋間のイスに座ったままのご老人に近づくと跪いたのです。
「はい、これ、眞壁さん、あの、大切なお金がちらばってました。たぶん2千と643円でいいのかしら。あの、これ、お確かめください」
 小銭ばかりのお金をそっと差し出すと、ご老人の手に、自分の手をそっと添えながら、お金を握らせました。
 その瞬間、ご老人の眉がヒクリと動いたのを妻は見たはずです。
 にっこり笑いかける妻に、初めてご老人は、うむ、と頷きました。
 曖昧だとは言え、初めて応答してくれたご老人に妻は透き通るような笑顔が自然とこぼれます。
『いいやつだよな、おまえ』
 我が妻ながら、底抜けに優しくて、明るい妻の素晴らしい姿を見せてもらった気がします。
「じゃあ、あの、これ、できれば、早くしまってくださいね。お掃除、続けます。あの、ご用があれば、遠慮なくおっしゃってくださいね」
 再び頷く顔を見てから、妻が立ち上がって掃除を再開します。和室の障子をひとつ見つめた後、妻は、ご老人の方を振り返ります。
「あの、ハタキってありますか? 」
「ハタキ? 」
 ご老人は、思わず、といった声で聞き返します。
「ええ、あの、その、障子の桟の部分、ハタキで掃除した方がいいかと思ったんです」
「あ、おう、あるとも、その廊下の突き当たり、モノ入れの中にあったはずだ」
 ご老人の顔には「意外だ」と書いてあって、驚きの色を隠しません。
「は?い、え?っと、あ、あった。じゃ、お借りましますね」 
 パタパタパタ。
 手首のひねりをきかせ、的確にホコリだけを落としていく手際。小さい頃から、躾けられたことが生きています。
 実は、障子の桟を掃除するには、「上手にハタキをかける」のが一番、障子を痛めないですむのです。
 しかし、今どきのマンションに障子のある部屋なんてありませんし、まして、ハタキを上手に使える主婦なんていなくなっています。
 妻は、それをあっさりと、しかも、ごく自然な姿で見事にこなしていました。
 もちろん、私達のマンションに障子などありませんから、妻がハタキを使いこなす所など私も初めてみました。 
 細い指先に、しっかりと握られ、そのくせ、軽やかな動きで、ホコリを次々と払い落とす仕草には、我妻ながら美しさすら感じます。
 トレーナーにデニム姿ではありますが、立ち居振る舞いには、古き良き日本の主婦というか、美しくも、やや古風な日本女性の姿がそこにありました。
 しかも、真面目であることも古風であることも、女性の色香とは相反しません。
ゆったりしたトレーナーでも包みきれぬ細身から突き出した胸、デニムのピチッとした生地が逆に強調する尻の丸みには、えもいわれぬ人妻の色気があったのです。
「じゃあ、次は、こちら、掃除機をかけま?す」
 妻の明るい声が響いた、その時、突然、ご老人が立ち上がりました。
 一瞬、ご老人が無理矢理襲いかかるつもりかと、思わず私が腰を浮かせてしまったほど突然の行動です。
「篠崎さん、いやさ、リコさん」
「は、はい? 」
 突然のご老人の動きに、どうしていいか分からなくて固まってしまった妻の目の前に、ご老人はいきなり土下座をしたのです。
「すまん。許してくれ」
「え? あの? なに、えっと、あの、眞壁さん、ま、か、べ、さんてば」
「あなたを試してしまった。金をバラまいておいたのはわざとじゃ」
「え? 」
「ごまかそうと思えば、いくらでもごまかせたはずじゃ。あなたは一円たりともないがしろにせず、きちんと、このご老人に渡してくださった。おまけに、あのハタキの使い方」
 ご老人の顔には、演技とは思えない感動がありありと浮かんでいます。
「ああ、今時、あのようなしっかりとしたハタキの使い方。きっと厳しいしつけを受けたお嬢様に違いない。ああ、なんとあなたはすばらしい方なのだろう」
 すがるような動きで、時折見上げる顔に涙すら浮かべながら、ご老人は、芝居じみた感謝を止めません。
「これほどすばらしい人を、試すようなことをしてしまった、許してくだされ。許してくだされ。これ、この通りじゃ! 」
「眞壁さん、あの、眞壁さん? 」
「すまぬ。許してくれぇい」
「あの、眞壁さん、あ、えっとあの、おじいちゃん、あの、もう、ね? 頭を上げて、ね? おじいちゃん、ってば、ほら、ねぇ、もう頭を上げて、普通にしてください」
 妻は困惑して、なんとか頭を上げさせようとしますが、なかなか頭を上げません。
「おじいちゃん、あの、もう、あのぉ、もう良いですから、ね? 頭を上げてください。お願いしますから、ね? 気にしてませんから、ねぇ、おじいちゃんってば」
 ついには、妻の両手が、ご老人の方を抱えて、ようやく半ば上体が上がりかけた、その瞬間でした。
「うっ」
 一瞬動きをカチンと止めた後、ヘナヘナと妻の両手の中から崩れ落ちたご老人に、妻は慌てて抱き止めようとします。
「どうしたの? 」
「う、いや、だめだ、腰が、う?ん」
 まるで、テコでも動かないぞ、という表情で、ご老人は顔をしかめ、苦しげにうなっています。
「え? お腰がどうかなさったんですか? 」
「いや、う? こ、腰を痛めたらしい」
「そんな! 大丈夫ですか? 」
「いや、いいから。いいから。リコさんのせいじゃない」
「え? 」
「すまないが、そっと、そうそのまま、ちょっと、このままじっとしていて、すぐ、動くようになるから、う、痛い! じっと、そのまま…… すまん、うっ、痛い」
「あぁ、ごめんなさい!私が無理に抱えようとしたからですね?ごめんなさい、ごめんなさい! 」
「いや、リコさんは悪くない。なあに、これしきの…… う、い、痛たたたっ、う?ん、こ、これは、う?む」
 平気だと身体を起こしかけたご老人は、痛みに力が入らないと言った様子。妻に対して、かえって、しゃがみ込んだ身体を預けた格好です。
 それはまさに、小さな子どもが母親に抱きつくようなカタチでした。
 こうなってくると、抱えこんだ妻は、動けるはずもありません。少しでも妻が動けば、とたんにご老人は、うむむむ、とうなり、痛い、を連発します。
 何しろ、自分が頭を上げさせようとした、その途中でのことです。
 妻の頭の中は、申し訳なさでいっぱいになっているに決まっていました。
 かくなる上は、ご老人の顔を胸にかき抱くようにした姿勢のままで、妻まで動きを封じられてしまったのです。
「すまん、すまないなあ、本当に、ああ、助かるよ、このまま、ちょっと、このままで」
 苦しげな表情のまま、すまん、を連発しながら、そのくせご老人の顔は、妻の胸に埋められていました。
 痛みを訴えるご老人を抱え込むことに懸命な妻は、ご老人の頬がぎゅっと右の胸に埋めるようにくっつけられていることなど気にも留めていないようです。
 私しか知らない、豊かな膨らみの感触を、ご老人は、堂々と味わっていたということです。
「痛ったたた、すまん、ちょっと、掴まらせてくれ」
「え? え、ええ、いいですけど、あの、お医者様を、呼ばないと、あの」
「いや、いいんじゃ、医者を呼ぶにしても、この痛みが取れてからじゃないと…… 」
「あ? どうしましょう、私がよけいなことを」
「いやいやいや、リコさんは何も悪くない。元はと言えば、ワシがつまらないことをしたためじゃ。いわば、天罰というものだな」
「そんなこと、だって、私が余計な力を加えなければ」
「リコさんは優しいのぉ。ああ、お願いだ、もう少し、このまま支えておいておくれ。少しずつ、身体を起こすでな。ちょっと、うん、少しずつ掴まらせておくれ」
「ええ、もちろん、あの、お楽になさって。痛みが引くまで、ずっと、ずっと支えますから。ね、力を抜いてください。私で良かったら、よっかかってください。ね? 」
 ご老人の手が、何かを探すように動きながらつかまる動き。それは妻の身体を、まさぐるのと同じことです。
 その手が、脇腹からもぞもぞと上る瞬間、妻は、たまらず、無意識のうちに、ヒクンと身体をわずかに逃そうとすると、ご老人は「あ、ちちっ」と痛みを訴えます。
 もちろん、妻は慌てて身体を硬直させなくてはなりません。
「おお、優しいなあ、リコさん、ああ助かるよ、掴まってないと、身体が揺れて、腰がさらに、あうちっ」
 むやみに身体に掴まろうとする動きに見えて、ご老人の手は、何度も、何度も、妻の胸の膨らみをとらえます。
「痛た、たった、たた」
「ああ、無理なさらないで」
「すまんなぁ、本当にすまない」
「いいんですよ、どんな風でも良いから、痛くないように、ね、掴まってください」
 妻の声には、優しさ故に、切迫した気持ちがこもっています。
「ああ、うっ、あ、いや、平気じゃ、うん、うん」
 再び硬直した人妻の身体に、ご老人は、苦痛の呻きをBGMに、掴まらせてくれと言いながら、我が物顔であちこちを撫で回し始めました。
 妻は耐えるしかありません。
 言え、耐えると言うよりも、本気で、呻きを上げる年寄りの腰を心配していたのです。
 乳房を撫で回しされ、柔らかな腰も、しなやかな背中も、やわやわと撫で回され、いやらしく揉まれて、わずかに身動きすれば、また「痛い」の叫びです。
 こうなってしまえば、自分がご老人の腰をやってしまたという罪の意識は、次第しだいに、身体の自由を縛り付けてしまうのです。
 もはや何をされても、どこを触られても動けなくなってしまいました。
 ご老人の左手は「腰を痛めたご老人」を優しく抱え込んでいる腕の下をちゃっかりとくぐって、背中に回されていました。
『爺さん、やるなぁ』
 痛みの演技を繰り返して、妻の動きを縛ってしまえば、もうこっちのモノだと言わんばかりに、もはや好き放題に触り続けていました。
 さすがに、これだけ手がうごめくのですから、妻も気にはしているのでしょうが、絶妙な間と演技が、イヤと言わせるスキを作りません。
 なによりも、これだけ「痛い」と悲鳴を上げる年寄りの手を咎めるには、妻はあまりに優しすぎるのです。
 おまけに気立ての優しい妻は、自分のせいでご老人の腰を痛くさせたと思っているのですから、なおさらです。
 はっきりと乳房をもまれてしまっても、こうなってしまえば、困惑の表情を浮かべるのがせいぜいです。
 そこには、怒りの表情も、嫌悪の色も浮かぶことはありません。そこにあるのは、腰を痛めたお年寄りへの「心配」の文字だけでした。
「すまないなぁ。こんなご老人にしがみつかれて、さぞ、気持ち悪いことだろう、すまないなあ」
「そんなことありません。気持ちが悪いだなんて。ね、安心してください、そんなこと思ったりしてませんから。ねぇ、ほら、ちゃんと、落ち着くまでムリしないでください」
 無理矢理、抱きつかれれば、そのうち、はねのけることもできるでしょうが「気持ち悪いだろう」と済まなそうな表情で言われれば、むげにできるわけありません。
 妻の優しさは、相手が可哀想であればあるほど、発揮されてしまうのです。
 そして、ともすると、マゾヒスティックなまでに自己犠牲の発想をする妻は、人様のためになら、我が身を、好んで辛いところに投げ出してしまうという性質がありました。
 今だって、もし、これで身体を離してしまえば「ご老人を気持ち悪いと思っていること」を認めたことになってしまいます。
 こうなれば、妻から、身体を離すことはもはや不可能でした。
 ご老人は、妻の突き出したバストの弾力を確かめるように顔を埋めながら、いつまでも手を妖しげにうごめかしているのです。
 あきれるほどの名演技の迫力と、妻の身体を自由に触られている嫉妬心を押さえる努力をしながら、見守るうちに、私は、イスの上で座り直していました。
 なんとなく、画面の様子が変わってきたのです。
「ん? 」
 気が付いてみると、妻の表情に浮かんだ困惑の色の合間に、なぜかしら、時折、違う色が見えていました。
「さ、と、こ…… 」
 絞り出すような声が、我知らずに漏れてしまいます。
 冷や汗とも、あぶら汗とも言えない、嫌な汗が背中を流れ落ちるのを、どこかよその世界の出来事のように感じています。
 そのくせ、肘掛けを握る手が汗でヌルヌルで、何度も握り直している私なのです。
 気のせいか、妻の喉の奥から、時折、息が詰まるような、あるいは我慢している何かが、衝動的にこぼれそうな音が聞こえてきます。
「んっ」
『気のせいか? いや、何を我慢をしてる? ん、違う? いったいどうしたんだ? 』
 妻の肩が時折、動きます。
「んっ、ん」
 ビクンと、何かに弾かれるように短い息を漏らします。
『まさか。まさかだよな』
 これとよく似た息の漏らし方を、夫である私だけはよく知っていました。
『まるで、これじゃ感じてるみたいじゃないか』
 そんなはずはありません。真面目で、人一倍恥ずかしがり屋の妻が、まさか、初めて会ったご老人の手で感じたりするはずないのです。
 しかし、頭のどこかで、ついこの間の、店長の件がチラッと浮かんだのを、無理やり押し込めようとしてしまいます。 
「ん、んっ」
『聞こえない。何も聞こえない。ヘンな声なんて聞こえない。違う。そんなはずはない。考えるな! 』
 妻が漏らす、呼吸ともため息とも、いえ、快楽に漏らす声とも付かない声を努めて聞かないようにしても、否応なく耳に入ってくる声。
「おい、理子? 」
 こわごわと見上げるモニタの中で、胸を揉まれている妻の頬がわずかに桜色になっていました。
「おい、その顔! 」
 その表情は、さっきまでと違っていました。
 サクリファイスの表情ではなくなっています。
 眉が真ん中に寄り、唇が、わずかばかり開いたまま、ほんわりと頬がピンク色に染まった妻の呼吸が、次第に、早く、荒くなっていました。
 時折、ヒクンとのけ反る背中。
 いつの間にか、知性をたたえた、あの美しい黒目がちの瞳は、閉じられています。
 ご老人の顔は豊かな右の膨らみに埋まり、右手は、左の膨らみを揉みし抱き、時に先端をつまむように動かしています。
『アレって、乳首を直接、だよな? 』
 ブラジャーなど無いかのように乳首が摘ままれていました。
 もはやその動きは愛撫そのものです。
 しかし、妻は、それを、咎めようとも、逃げようともしていません。
 ご老人の顔が、まさに、乳首に吸い付く幼児の位置で膨らみに埋もれて、小刻みに動いています。
 しなやかな手は、ご老人を支えていたはずが、いつの間にか、痩せた背中をかき抱くように、頻りに動き続けていました。
 時に、グッと力が入り、時に「もっと」とせがむかのように背中を撫で回し、時には何かに耐えるかのように、背中の布地に指を立てます。
「はっ、うっ、あっ、くっ、あっ」
 急に目をパチッと開けた妻が、一瞬、信じられぬモノを見てしまったかのように、見開いたのです。
「え? あっ…… 」
 ヒクン。
 妻の顎が急に上がり、白い喉が見えています。
 一瞬にして、グッと目を閉じた妻は、背中がグッと反り返っていました。
 ご老人の手はギュッと力が入って、柔らかな膨らみに指を沈めています。
『え? おい? どうした? 』
 はふ?
 少しだけ開いた唇から、空気の漏れてしまうような、静かなため息をこぼした妻の薄い肩がカクンと落ちて、しがみつくご老人の背中に静かに置かれていました。
『ん? 理子? どうした?さとこ? 』
 いつの間にか、ご老人は動くのをやめて、静かに妻の背中を撫でています。
 ゆっくりと、ゆっくりと。
 まるで、愛する人をいたわるかのように、静かななで方で。
 長い長い時間がたった気がします。
 急に我に返ったように、妻が、ご老人からなんとか身体を離したのは、それから、実に5分近くたっていました。
 ご老人は一言も、痛いとも言わず、多だ、妻の目の前で静かに座っていました。
 顔をそむける妻は、真っ赤になっているのが、よくわかりました。
 妻の携帯が、アラームを鳴らさなかったら、ずっとそのままでいたのではないかと思われるほど、静かな時間でした。
 介護訪問の終了時刻になったでしょう。それが妻にとっての唯一の逃げ道だったかのように、あたふたと支度にかかります。
「あ、あの、す、すみません。あの、今日は、あの時間が来てしまって、すみません、すみません」
「いやいや、リコさんのおかげで、腰は、何とかなる、後で医者に来てもらうんでな。リコさんは、もう、気にせずとも良いぞ」
 時間が来たと言い訳をしながら手早く帰り自宅をする妻の表情には、嫌悪などカケラも無い代わりに、なぜか上気したよう赤みが浮かんでいます。
 何の根拠もないことではるのですが、何度も何度も謝りながら、逃げるように帰って行く妻の顔に「オンナ」が浮かんでいた気がしていました。

黒ギャルヤンキー娘と

33歳独身、毎日健康のために夕方にジョギングしています。
もうかれこれ10年近く同じ道を走るのを日課にしていており
この時間帯にすれ違う人達とも一言二言天気の話などを交わす位です。

話はそのジョギングの途中で気になる娘を見かけるようになったのが始まりです。
15?8歳くらいの高校生らしき女の子で
サイクリングロードの途中にあるベンチに決まって一人で座っていました。

女の子は髪は金色に染めて肌はこんがり焼けている、いわゆる黒ギャル系でした。
彼女は大抵ベンチに腰かけてスマホをいじりながらタバコをふかしていました。
私は「うわー黒ギャルだ」と思いつつも見て見ぬふりで通りすぎる毎日でした。

女の子はヤンキーぽい雰囲気だったしどこか不機嫌にも見えたので
すれ違う人とは大体挨拶するようにしている自分もさすがに声をかけるの事ができませんでした。
第一最近は変な事件も多いしただでさえ若い女の子に声をかけるのには躊躇します。

「なんか天気が怪しいなぁ、いつもより早いけど雨降る前に走りに行くか」
その日は夕方から曇り空で雨が降る前にジョギングに行くことにしました。
しかし、いつもの折り返し地点あたりからポツポツと雨がふりだします。

「ふってきたか」
小雨だったしそのまま走り続けました。
しかし数分後にはバケツの水をひっくり返したような大雨にかわりました。
「うひゃー」
もうこのまま家まで濡れて帰ることも考えたのですが
ちょうど雨が強くなりだしたタイミングで、あの女の子がいつも座っているベンチが目に入りました。

そこには屋根がついていたので雨宿りでしばらく様子を見ることにしました。
いつもより時間も早いし雨ということもあって女の子の姿はありませんでした。
「少し待って降り続けるようなら走って帰ろう、このままここにいても風邪をひくだけだし」
そんなことを考えていると赤い傘を持った人が目の前を通り過ぎました。
赤い傘がベンチの前でピタッと止まると傘の影から顔を出したのは
あの黒ギャルの女の子でした。
「・・・・」
一瞬無言でにらみ合いになりました。

「・・・・いつもより早いね」
先に口を開いたのは女の子の方
「あ、ああ雨が降りそうだったからね、結局ふられちゃったけど」
女の子は近所の高校の制服をきていました。
「いま帰りかい?」

「あ? 見ればわかるじゃん」
女の子は自分の制服を見下ろしてからそっけなく言いました。
「で、どうすんの?」
「え?」
女の子の言葉の意味が分からず聞き返すと女の子は小さく舌打ちします。
「傘必要なら貸すけど」
「えっ、いや君だってそれ無いと困るだろ、いいよしばらくここで時間をつぶしてから帰るから」

「別に、家すぐそこだし」
女の子はそう言って顎をしゃくりました。
「いや、でもやっぱりまずいと思うから気持ちだけもらっておくよ、ありがとう」
そう断ると女の子は「あっそう」と言って傘をたたんでベンチに座りました。
「帰らないの?」
いつもは私服でベンチに座っている子なのできっと帰るのだと思った私は
女の子の行動が気になりました。
「あたしの勝手でしょ」

「あ、うん」
女の子はそのままスマホとタバコを取り出していつものようにくつろぎ始めました。
「つーか、マジであたしのこと覚えてないわけ?」
「えっ?」
女の子は睨むような残念そうな複雑な表情でした。
「ちっ」
女の子は何のことかわからず困惑する様子をみてまた小さく舌打ちしました。
「昔そこの角の家にでっかい犬が居たの覚えてる?」

女の子が指差した家には確かに数年前までは大きな犬が居て
通行人が通ると狂ったように吠えかかっていました。
「ああ、飼い主がろくに世話をしないから少し可笑しくなってたらしいね、可哀想に病気で死んでしまったらしいけど」
近所の小学生達が怖がって前を通ることができずに立ち往生していた事を思い出しました。
「何度か小さな女の子が犬を怖がって固まってるのを手を引いて通ったこともあったな、今だと確実に不審者扱いされそうだ」

「つーか、それあたしなんだけど」
「えっ?!」
女の子の言葉に本当に驚きました。
確かにあの女の子の手を引いて歩いたのは7?8年前なので
今頃は高校生くらいにはなっているはずですが
それにしても当時の姿もろくに覚えていないので
黒ギャルになっていたら分るわけがありません
「確かにそのあとも何度か道で挨拶した気がするけど、そうかあの時の女の子かぁ、大きくなったなぁ」

「気づくの遅すぎだし」
「いやいや、わからないよイメージ全然違うもん」
微かに覚えている女の子の面影は黒髪の短いおさげでした。
「つーかずっとあたしのこと無視してたよね、挨拶くらいするでしょふつう、ほかの人とは普通に挨拶してたくせに」
「いや、年頃の子に道で話しかけるのは無理だよ」

「まあいいけど、じゃあさアドレス交換するからスマホ貸してよ」
「ええっ?」
「嫌?」
意外な話に驚くと女の子は急にしおらしい不安そうな顔で見上げてきました。
「いや、いやとかじゃなくて」
事案とか都条例とかそういう言葉が頭をよぎりました。
「じゃあほら貸してよ」
女の子はスマホを受け取ると手慣れた感じで互いのアドレスを交換しました。
「リサちゃんっていうのか」
アドレスの名前を見ていうと
「リサでいいし」
ちゃん付けはちょっと恥ずかしそうでした。

その日からリサとの付き合いが始まりました。
とは言ってもジョギングの途中であのベンチで待ち合わせして1時間程の会話を交わし
それ以外ではLINEを使ってたわいもない世間話を交わす程度でした。
そんな関係がひと月位続いたある日、いつもの様にベンチで会話していると
「ねえ、今からあんたの家行っていい?」
「ええっ」
「あんたの家どんなのか見たいんだけど」
「いや、でも家の人とか大丈夫なのか?」
18時を回っているので今からだと家につく頃に完全に日が沈んでしまいます。

「うち母子家庭だしママ夜勤だから明日の朝まで帰ってこないし」

「・・・じゃあ行く?」
「うん」
そんな感じでリサを自宅アパートに招くことになりました。
「意外と綺麗じゃん」
部屋の中を見回してリサが言います。
「まあそれなりにね」
「ね、キスしないの?」
「えっ!」

「付き合ってるんだから、普通ここまで来たら手出すでしょ」
「ええっいや、それはどうかと・・・」
付き合ってる、なんとなくこれはそうなのかなとは思ってはいましたが
互いの年の差もあってなかなか踏み込めないでいた所に彼女はあっさりと踏み込んできました。
「あんた草食系?」
「いや、そういうわけでもないんだけど」
「じゃあキスしてよ、キスしよ」
「うん」

目を閉じる彼女の顔に自分の顔を近づけてキスをしました。
彼女からは年頃の女の子らしい良い香りがしました。
「おなかに当たってんだけど」
抱き合ってキスしていると男の性で固くなってしまいました。
「ごめん」
「別に、男ってそういうもんなんでしょ」
リサはそういうとズボンの布越しに固くなったふくらみに手を触れてきました。
「リサ!」
「マジでかたっ! 骨とか入ってるんじゃないんだよねこれ」
リサは興味津々という感じで形を確認するようにさすってきました。

「ねえ、コレ見せてくんない? うちお父さんいないから見たことないんだよね」
「いいけど、止まらなくなるかも」
「別にいいよあたしは最初からそのつもりだったし」
リサはあっけらかんと答えました。
「うわっ、マジでイカくさっ!」
リサは勃起したそれに鼻を近づけて臭いを嗅いだり
指先で亀頭を触って感触を確かめたりしていました。
「びくびくしてキモー」

「ね、こうすれば良いんだっけ?」
リサはぎこちない手つきで竿をしごいてきました。
「くっ、うん・・・気持ちいいよ」
若いリサの手でしごかれていると思うとすぐに出てしまいそうになります。
「いきなり出さないでね」
リサはそういうといきなり亀頭を咥えてきました。
「うっ!」
暖かくヌメヌメとした感触で先端がつつまれました。

「ほう?」
上手くできているのかリサが聞いてきたので
髪を撫でて答えました。
リサは嬉しそうに目を細めるとさらに熱心にしゃぶり始めました。
「うっリサでる!」
リサの口の中に精液が勢いよく飛び出るのがわかりました。
「うぶっ! げほっげほっ」

「飲めるかなと思ったけど量多すぎ! つーか精子マズッ!」
リサは流しに走って行ってうがいしてきました。
「つーかまた勃起してるし」
それは出した後も固いままでした。
「じゃあセックスしようか」
リサはそういって服を脱いでいきます。

リサの体は張りがあって胸もお尻もプリンプリンとゴムまりのようでした。
ヘアは控えめでアソコのビラも飛び出してはおらず綺麗なものでした。
「つーかめっちゃ見てるし」
「そりゃ見るよ、すごい綺麗だリサ」
「んんっ♡」
ベッドで抱き合いリサの形の良い胸に触れると可愛い喘ぎ声が漏れました。
「はあんっんんっ♡」
リサの固くなった乳首を口に含み舌で転がすとその喘ぎ声はいっそう甘く切ないものになっていきました。

リサのあそこはピンク色で色素沈着は一切ありませんでした。
「リサすごい濡れてる」
「一々言うなし・・・んんっ♡」
「じゅるじゅる」
リサのアソコに舌をはわせて汁をすすると後から後から奥からあふれてきました。
「リサ行くよ」
「うん」
もう一度キスして正常位で挿入しました。

「いっ・・・っつ」
プツッという感じがしてリサが一瞬全身を硬直させました。
「大丈夫?」
「ん、でもゆっくりして」
「わかった」
リサをいたわる様にゆっくりとストロークするのですが
リサの膣内はそれでも十分すぎる位に狭くて強く締め付けてきました。
「んっふっあっ♡」

最初は痛そうだったリサも徐々に緊張が解けて甘い声が再び漏れ出るようになってきました。
表情も緩んでトロンとした瞳で見上げてきます。
「好き」
「俺も好きだよ」

「リサもういきそう」
「今日大丈夫だから中でいいよ」
そのままリサを抱きしめながらリサの奥に二度目をぶちまけました。

「あんたのが出てるのがわかるよ」
リサは満足そうに笑いました。

それからリサとは正式にお付き合いする関係になりました。
リサは最初のヤンキーぽい印象とは違い料理や家事もできるしっかりした子でした。
「うちの高校ヤンキーぽくしてないと虐められるから」という理由らしいです。
「あんたが黒髪がいいなら戻すけど?」
と言われましたが金髪で小麦色の肌も悪くないのでしばらくはそのままでもいいかと思います。


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