萌え体験談

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自宅

旦那とは比べ物にならない太さと長さを持つ巨根

私は32歳の主婦です。
今まで真面目な女でした。
大学時代も1、2回ナンパされたこともありましたが、内気な性格なためか、いつも逃げ去るような女でした。
男性経験も主人を含め普通以下の3人。
もちろん全員彼氏です。

ある日、主人が1週間の海外出張に出かけたんです。
そんな日に仲良しの近所の奥様から電話がありました。

「今日から主人が出張だから、今晩飲みに行かない?」

「えっ、うちの主人も出張なの」

ということで2人で飲みに行ったんです。
2人で示し合わせ、どうせならということで、若いOLのアフターみたいに、短めのスカートにちょっと胸元の開いた服で行ったんです。
なんか独身時代に戻ったみたいで盛り上がりました。

居酒屋を出た後、洒落たバーに行って飲んでいたんです。
酔ってきた頃、20代と思われる2人のサラリーマンにナンパされたんです。
お化粧のせいもあるのでしょうが、私たちが20代に見えたのかも。
でも、日頃からお手入れをしてるとはいえ、この年でナンパされるなんて・・・。

連れの彼女は、「私たち主婦よ、人妻でもいいの?」と酔った口調で言っています。
でも彼等に飲まされてホントに酔ってしまい、彼等に誘われるままついて行き・・・。
セックスしてしまいました。
酔っていたとはいえ、不倫してしまったんです。
どうやって帰ったのか、翌朝自宅で目覚め、薄っすらと昨夜のことを思い出して後悔しました。
一緒に行った彼女から電話があり、彼女も後悔してるみたいでした。

でも、記憶はあまりないのに、あそこだけは昨夜の男性の大きさを覚えてるみたいです。
やたらと火照ってるんです。

何もしない1日が終わりました。
でも火照りは治まりません。
その夜、なぜだか昨日のバーに足が向いていました。

でも、そう毎日ナンパされるものではありません。
生まれて初めて、出会ってすぐに抱かれ、不倫体験してしまった興奮なのでしょうか、自宅に帰ってすぐに、街でもらったティッシュに書かれてあった出会い系サイトに登録しました。

『夫が出張中の主婦です・・・』

変哲のない文章で男性を募集しました。
夜中だというのにすぐに返事が来ました。
何通目かのその方への返事に、待ち合わせ場所のバーの名前と目印などを書いて送りました。
その方からも『了解』という返事をいただき、とりあえずナンパされるシチュエーション作りには成功しました。

翌日、指定したお店に行きました。

(私ってなんて女なんだろう・・・不倫目的でこんなところにいるなんて、主婦として最低・・・)

そう思いつつ、入り口を気にしながら待ちました。
15分くらいして1人の男性が現れました。

「◯◯さんですか?」

声を掛けられました。
彼は私の横に座り、30分くらい飲みながら話をしました。
そして彼に誘われ、ついて行きました。
道すがら、何か初対面じゃないような気がしていました。
気のせいだと思い、部屋に入りました。

すると突然彼が、「あっ!思い出した、この間の・・・」と言い出しました。

「この前ナンパした、僕です、覚えてますか?」

私も何となく思い出し、急に恥ずかしくなりました。

「そうかぁ、奥さんみたいに可愛い方も出会い系してるんですね」

逃げ帰ろうとしましたが、腕を掴まれ、唇を塞がれました。
そのまま押し倒され、服の上から荒々しく愛撫されました。
先日のことがなければ、こんな荒っぽい愛撫は拒否していたでしょう。
でもその日は、それが気持ち良くなってしまって・・・。

いつの間にか服の中に彼の大きな手が入り込み、次に気付いたときにはパンティの中に手が入っていました。
頭の中には、薄い記憶の中の、あの大きなモノが貰える期待感がありました。
彼のモノ握らされたとき、初めて自分から求め口に含んでいました。
主人とは比べ物にならない太さと長さ。

「入れて」

彼のモノを求めました。
メリメリと、まるで裂けるような感覚で彼が入ってきます。
根元まで入れられたら膣が裂けてしまいそうでした。
大声で喘ぎました。

「奥さん、この前より淫乱になってますね」

突き上げが激しくなっていきます。

「イクーっ」

彼は私の口の中に放出しました。

「飲んで」

彼の望み通り、出されたものを飲み込みました。
初めての男性の精子は美味しく感じられました。
私の身体の火照りは収まらず、今度は自分からねだるようにしゃぶり、勃起させました。
都合3回、全部飲みました。

そして主人が帰る前の晩も・・・彼を呼び出し、抱いてもらいました。
この大きさを覚えるためなのか、飽きるまで抱いて欲しかったのか、今でもわかりません。
その彼とは、「また思い出したら私から呼ぶから」ということで別れました。

翌日、主人が帰ってきました。
私はこの1週間のことは夢・・・、夢一夜だと吹っ切って主人を迎えました。
その夜は主人の求めで抱かれたのは言うまでもありません。
でも、いつかまた彼の大きいモノを欲しがってしまうかもしれないと思うと、自分が怖くなることがあります。

職場の後輩に寝取られた妻

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩・三田の提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。
(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩の吉田(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。

彼の自宅は山中で、近所と言っても随分と離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。

広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 「本当久々ですね。沙紀さん(妻)」
 「本当ね。みんなも元気だった?」
 「もちろん!今もバリバリに働いていますよ」
 「そうなんだ」
 「そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね」
 「あぁ?勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?」
 「奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね」
 「馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ」

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。

身長158c。三田で体重50kg。スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 「先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?」
 「衣装って・・・用意してないぞ」
 「俺が用意しておきましたよ」
 「マジか!お前好きだね」
 「男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ」
 「あら!良かったわね。私達女性陣は?」
 「用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん」

それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが…。
それもそのはず、彼女たちは超ミニスカートに網タイツ、しかも胸元が大きく開いておっぱいがほぼむき出しの衣装を身につけていたのです。
いかにも後輩の考えそうな衣装でした。

 「凄く露出が多くない?」
 「美咲さんのは特にエッチな感じだし」
 「お前!これが目当てだったなぁ」
 「ハハハ!ばれました」

酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて足元も緩み、パンチラ全開です。

独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり、酒が飲めない後輩の山岸君が送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。

クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩山岸君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩・吉田宅へ戻り、そこで山岸君も翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。

酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が破られて生乳が露出。
後輩の三田がおまんこに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。

 「お前ら・・・」
 「先輩!すいません!このお返しはあとで絶対しますから!!!」
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。

いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。

独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も知っていました。

一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩三田は、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、彼らは憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。

平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主吉田君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩・池田君が寝ています。

一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。

 「お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ」
 「何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね」
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、おまんことアナルにバイブを挿し込まれた妻が後輩・三田に執拗なまでに弄ばれていました。

バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩三田に朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩・三田の姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。

 「先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから」
 「お前なぁ!度が過ぎるだろう」
 「憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・」
 「あいつだって、覚えてるんだろう」
 「そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ」
 「何が大丈夫だよ」
 「先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました」
 「写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう」
 「分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか」
 「そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう」
 「先輩!もう少し楽しませて下さいね」
 「本気か?もういいじゃないか?」
 「だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・」
 「デリの件は内緒だからな!」
 「分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ」
 「道具?ローターか?」
 「バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・」

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩三田は昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。

身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。

ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。

キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。

後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩吉田と池田も起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻を吉田宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩・三田が
 「沙紀さんは寝室で寝ていますよ」
 「そうなのか?」
 「先輩!凄く楽しめましたよ」
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間がムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。

 「このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから」

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。

数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでもありません。
妻も以前より感度が上がった様に感じます。

社長のデカチンのカリ首に中をえぐられイキまくる妻・・・

妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりした美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。
初めて出会った時はOLで、コンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で惚れしてしまった。
長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが、何か別の物を直感した。

直感は的中した。
妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて、結婚後も抱かれていたようだ。
相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。

それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。
悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。
色も赤、黒、白、ピンクと様々で、ガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。

特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが窺える。
さらには赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり、妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。
かなりの数があったので、自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。

交際はじめは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。
パイパンもすぐに受け入れてくれた。
やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。
フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるし、「フェラチオが大好き」とまで言う始末。

足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドの10センチ以上のピンヒールなので、いやらしい美脚が街の男の視線を集めている。
今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので、赤いソールがとてもセクシーだ。
街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。
すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。

車に戻って妻のスカートの中に手を入れると、すでにおまんこがヌルヌルしていた。
ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。
時々妻は、「あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる?」と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。
運転しながらなので私はどうも出来ないが、妻はゆっくりピンヒールを脱ぎ、つま先を私の顔の前に持ってくる。
対向車の人が見たらどう思うのだろう。
こんないやらしい事をしながらホテルに向かう。
ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。
なぜならお出かけ前にお互い綺麗に準備をして、セックスが終わるまではトイレも行かないからだ。

妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。
綺麗に剃られたおまんことアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。
ブラジャーは乳首丸出しで、洋服の上からでも乳首が確認できる。
妻の身体は本当に綺麗でどこを舐めても汚くないので、私はおまんこはもちろんだがアナルも舐めてやる。
クリトリスからおまんこのヒダヒダに舌を這わせ、おまんことアナルの間をチロチロすると声を出す。
次にアナルのまわりに舌先をやると、「そこはいやん・・・」と言うので、「ここってどこなの?」と聞くと、恥ずかしそうに「アナルよ」と答える。
ご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとおまんこから愛液が溢れ出した。
アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。

さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせる。
つま先は汗と高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。
まずは湿った靴の中敷きに鼻を押し当てると妻は、「いい匂いがするのぉー?変態だね」と言ってくる。
次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると、「口の中に入れて舐めて」と言ってくる。
妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。
そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので、元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。

私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。
まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。
その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。
ローターの強さを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。

次に玉が10個連なったバイブを入れる。
最初は3つまでで嫌がったが、最近では10個全部飲み込んでしまうくらいアナル開発が進んだ。
入れた玉を1個ずつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る。
最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。
いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと言うことだ。

次に妻の両手を後ろで拘束したまま、膝をつかせてフェラチオをさせる。
妻は口だけで使ってピチャピチャと音を立ててしゃぶってくる。
時にはさっきのお仕置きとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、喉の奥までペニスを咥えさせると苦しそうに悶える。

口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンが欲しいとおねだりするので、四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを愛液でベチャベチャになったおまんこに挿入してやる。
アナルにもプラグが入ったままなので少しきつそうな顔をするが、クリトリス、おまんこ、アナルの3点責めで、お尻をクネクネさせながらいやらしい声を出して感じている。

まだ口が空いているので私のペニスを突っ込んでやりたいがところだが、焦らしてやりたいのと、妻の疑似3Pが見たかったので、自分のより長くて太くてカリ首の張ったディルドを与えた。
すると妻は小さい口をいっぱいにして太めのディルドをしゃぶっている。
今度はバイブを下に置き、そこへゆっくりとしゃがみ、強さマックスのバイブをおまんこに出し入れしている。
もしこれが本当の3Pなら、寝そべった男の上で腰を振りながらもう1人のペニスをしゃぶるんだなぁと想像すると私のペニスから我慢汁が溢れてきた。

十分楽しんだらやっとペニスを与えるが、決まって騎乗スタイルで妻は絶頂に達する。
私のペニスを膣の奥に擦り付けるように腰を振る姿は淫乱そのもので、小ぶりながらもツンと立った乳首を舌で転がすように吸い付くと、大きな声で「イクー、イクー」と言いながらぐったりした。
私はぐったりした妻を無理やりバックから突き上げる。
もうおまんこはグチャグチャで完全に開ききっていておまんこの中まで見えてしまう。
あまりにもヌルヌルで抵抗が少ないから、イクことができないくらいだ。
仕方ないので正常位で妻の締まった両足首を掴んで激しくピストンを繰り返す。
脚を開くとパイパンおまんこにスケベショーツの紐が食い込んで、その横をペニスが出たり入ったりしている。
しかも朝からトイレにも行かせてないので、突き上げるとオシッコがピュッと出てくる。
妻は「出してぇー出してぇー、いっぱい出してぇー」とせがむが、私もいじわるなので妻の耳元で、「昔はどこに出してもらったの?」と囁くと、「顔に出してもらったの」と言った。

「本当に顔だけ?」

「口の中にも出してもらった・・・」

妻が白状した。
以前、妻のメールを盗み見た時のこと。
しかも結婚後のメールで、『平田さんのオチンチンを舐め回したいなぁと思ってしまいます。濡れて・・・最後はたっぷり飲ませてくださいね』とあったので本当のことだろう。
交際当時から口の中に出した精子を飲み込み、精子と愛液でベトベトになったペニスを綺麗に舐めとった姿を見れば、元カレに教え込まれたとしても不思議ではないと思った。

こんな屈辱セックスをしながら、そろそろ私もフィニッシュしたくなったので、正常位で入れながら妻のピンヒールを少しだけ脱がす。
そしてピンヒールの中敷と足の間に鼻を押し当てて絶頂で蒸れた匂いを堪能する。
妻も私の好みがわかっているので両足を私の顔に擦り付けてくる。
何度も言うが高級ナイロンストッキングのサラサラ感、湿ったパンプスの指痕、ほのかな足汗の匂いと高級パンプスの革の匂いは最高だ。
私は指と指の間に鼻を擦り付け、匂いを嗅ぎながら妻のおまんこの中で絶頂を迎え、すぐさま引き抜いて顔にぶっかけた。
美人でセレブ妻の顔に大量の白いドロッとした精子をかける気分は征服感たっぷりで快感だ。

セックスの後はノーパンのまま帰るが、自宅に着くと普通の妻に戻る。
過去は過去として受け入れるべきだろうが、どうしても嫉妬心が出てしまう。
嫉妬の裏で、(もう一度元カレと寝てこないかなぁ)と思ったりもする自分がいる。
または他人棒をおまんこに入れられている妻を想像したりする。

別の日、ついに妻を貸し出し、寝取らせた。
貸し出したとは言え、このことは妻と私しか知らないので、相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。
年は13歳年上で、恐らく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても還暦が近いとは思えないエネルギッシュな方だ。

食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、「もうキャンセルできないし、妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってください」と頼んだ。
そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。
妻はいつもより念入りに化粧をしている。

「楽しみなの?」と聞くとルンルンな笑顔で、「してきて欲しいんでしょ」と言った。

妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。
どう見ても誘っているようにしか見えない格好だ。
ショーツもほとんどパイパンおまんこを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。
実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて、私は先回りして料亭の駐車場で様子を窺う作戦だ。

私が着いてすぐに社長の車が入って来た。
もちろんこの時点で何かあるわけもなく、普通に2人は降りてきた。
ただ後ろ姿の2人は社長と若い社長夫人に見えるくらいのお似合いだ。
寒い駐車場で1人待つのは虚しいものだ。
もう1時間が経過したので私は妻にメールをした。

『楽しんでいるかい?社長に失礼のないようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね』

これも作戦のうちで、このメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。

『今から出ます』

すると2人が出てきた。
しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。
妻の歩き方がぎこちない。
恐らく素のままでは無理だからと言っていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せた。
しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過した、その時だった。
2人の影がひとつになった。
時々車道から照らされる光に2人の様子が窺えた。
その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。

(いったい何をしているんだ?何をされているんだ?)

しばらくして車のライトが点灯し、車は走り出した。
車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めて、わずかに見える駐車場を覗いていた。
2人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。
長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。
やっと2人はホテルに消えていった。

私は道端で2人が出てくるのを待った。
色んな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。
それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。
しかもガーターベルトできわどいショーツ。
先ほどの駐車場では明からにおまんこを触られているはずだ。
いつものように濡れ濡れのおまんこをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンおまんこなのだから。

2人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。
妻には嘘をつかせて、家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが、電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中で、ペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで、自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男なら、こんな綺麗な女がベッドの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。
今頃は経験豊富なテクニックで色々とされているに違いない。
使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻に、イク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに、「今度はいつ逢えますか?」と聞くように言ってある。
そんな事を考えているうちに、やっと妻からメールが来た。

『今から出ます。それと社長が“ワシの女にならないか”って・・・なってもいいかな?』

(そんなに良かったのか?)

さすがに嫉妬心も限界だ。
メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・。
すると2人らしき影が出てきた。
妻が社長に抱きつきながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。
いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。
今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では2人の影はずっとひとつになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。
バックミラー越しに2人は別れのキスをしていた。

近所を少し走ってから自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。
私はすかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると、妻のいやらしい匂いをめいっぱい嗅ぎとった。
それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に「どう、楽しかった?」と聞くと、「最高に楽しかった、パパとまた逢いたい」と返事が返って来た。

(「パパ」と・・・)

私はついに感情が爆発してしまい、妻の上に跨がった。

「そんなに良かったのか?俺より良かったのか?」

妻を盗聴R72「妻の親友、北川敬子さん(仮名)が1年前から行方不明です」

その電話があったのは、1年ほど前のある日曜日、朝のまだ休日にしては早い時間でした。

誰かからの電話を受けている妻の横で、なにげなくその会話を聞いていると、「え?・・・」という声の後、声色が変わり、ぼそぼそと声を潜めて話しています。

どうやら深刻な感じの通話内容のようです。
ふと、妻の顔を見ると、顔色は青ざめ、頬はひきつり、その綺麗な顔が歪んで見えるほどでした。

「どうしたの?何かあった?」
妻「うん、それが・・・敬子がいなくなったらしいの?」

「え?敬子さんってお前の親友の北川敬子さん(仮名)?」
「今の、彼女の旦那さんからの電話だったの、もう1日半も帰ってないらしくて、何か心当たりはないかって?警察に届けるべきだろうか、もう少し待つべきなんでしょうか?って」

妻のずっと、ずっと昔からの大親友、北川敬子さん(仮名)はそのあだ名の通りに某元総理の孫のタレントと結婚した例の女優と瓜二つな超美形の女性です。

旦那さんは若くしてIT企業の社長、大金持ちのイケメン、まさに人も羨むような素敵なカップルです。

妻の机の上には彼女の結婚式の写真が飾ってあります。
超美形の純白のウエディングドレス姿はまるで結婚式場のパンフレットのモデルさんのようです。

2次会で撮られた写真ではミニのドレスでその美脚が露わに、まあ、男なら誰もがよからぬ想像をしたくなるほどの「いい女」なんです。

「帰って来ないって?どういう事?」
妻「金曜日の昼間に、今日は帰って来たらご飯でも食べに行こうね、って彼女からLINEがあって、でも家に帰ってもいなくて、電話もメールも何も通じなくて、いつまで待っても帰って来ないらしいの」

「金曜からずっと連絡も取れないの?」
妻「旦那さんが言うには、結婚してから、いや結婚前、知り合ってから1度もそんな事はなかったって」

「それは何かあったのかも?すぐ警察に行った方がいいと思う、私も一緒に行くから」
妻「ありがとう、助かるわ、すぐに連絡するわ」

妻「あっ、IT旦那さん(仮名)ですか、うちの主人がすぐに警察に届けた方がいいって、私たちも一緒に行きます、届けるなら、ご自宅の近くのあそこの警察署ですよね?」
IT旦那さん(仮名)「はい、そうです、ありがとうございます、心強いです、警察署の前で10時にお願いします」

その都心の警察署で落ち合うことにして、私と妻は用意をして車で出発しました。

出かける前に私は学生時代の友人で、警視庁に勤務する友達に電話して一応の概略を話すと、「あ?っ、そこの署に同期が行ってるから、すぐ話をしとくよ」、と言ってくれました。

「ねぇ、あそこの夫婦はうまくいってたの?お前になら彼女も本当の事を言ってるでしょ」
妻「間違いなくうまくいってると思う、ホントに仲が良かったし、でも・・・」

「でも?」
妻「IT旦那さん(仮名)の会社って今、凄い勢いなの」

「知ってるよ、経済新聞とかにもよく出てるよね、確か上場したんだよね?」
妻「うん、その上場する時期で大変な多忙だったらしくて、たまに愚痴っぽく「寂しいな?ハートW」みたいなことを軽く言ってたくらいのことはあったけど・・・」

そんな会話を妻と交わしているうちに警察署に到着です。

IT旦那さん(仮名)の住んでいる地区は、都心の中の都心、国の機関、大使館などの重要施設を多く抱える地域ですので、そこを管轄するのはレベルの高い人材の揃った大規模警察署です。

警察署でIT旦那さん(仮名)と合流して警察に事情を話すことになるんですが、私の友人から話が通っていたのと、IT旦那さん(仮名)の会社の名声と社長の肩書の威光があったのでしょう、相談の席には、担当の刑事課の刑事と驚くことに副署長が同席です。

相談内容を聞くと、「事件の可能性もあるので早期に着手します」と警察は異例のスピードで失踪事件として捜査を始めてくれることになりました。

将来の天下り先になり得るほどの勢いのある会社の社長婦人の失踪です、警察組織というものは、機を見るに敏なのでしょうか、その対応は迅速、誠実なものでした。

数日後、警察からIT旦那さん(仮名)と私たちが呼び出されたんです。
刑事の顔が険しく尖っているのを見て、「なにか?」があった事を3人とも感じていました。

「言いにくいことなんですが・・」、そこまで言って刑事が沈黙です。
「なにがあったんですか?」その沈黙を破るようにIT旦那さん(仮名)が口を開きました。

刑事「まず奥様の携帯の通話記録を調べたんですが・・・大変に言いにくい事なんですが」
そこでまた沈黙です。

IT旦那さん(仮名)「かまいませんので、おっしゃってください」
刑事「好まざる人物との通話が頻繁にありました」

IT旦那さん(仮名)「好まざる人物?どういう意味ですか?」
刑事「渋谷の覚せい剤の売人で広域暴力団の男です」

「え?まさか・・・」

その場の空気がが凍りついたように感じられました。
誰も、なにも言葉が出ず、3人とも絶句したままで、ただ刑事の顔を見つめていました。

若さと美貌、大富豪で容姿抜群の夫、セレブな結婚生活、考えうる世の中の幸せをすべて持っていた、妻の大親友、北川敬子(仮名)が失踪しました。

そして、この後、1年にも渡る彼女の数奇な体験の話が続きます。

妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました

1ヶ月ほど前、妻の運転で移動中、前の車が急停止したため追突事故を起こしてしまいました。事故と言っても、車間もそれなりに取っていて、少し傷ついた程度の軽い事故でしたが、こちらが突っ込んだことには変わりありませんでした。

事故のきっかけは、前の車が信号が黄色になった途端に急停止したことでした。タイミング的に、止らずにそのまま行くタイミングだったと思います。実際、他の車線の車は一台も止りませんでしたし、その後さらに一台くらいは止らずに交差点に進入していました。

とは言っても、悪いのは間違いなくこちら側で、私も妻も素直に謝罪をしました。こちらの車は、すでに10万キロを走行しているボロボロの車で、正直事故でヘコんだ部分はどこか判別しませんでした。
先方の車は、バンパー部分に軽い塗装のハガレのようなモノがある程度でした。

警察に連絡と、保険会社に連絡をしようとしていた私達に、先方の男性が、この程度ならタッチペンで直すのでかまいませんよと言ってくれました。
男性は、若いサラリーマン風の男性で、誠実で真面目そうな方でした。でも、事故で警察に無届けだと、後でトラブルになると思い届けようとしました。

すると、彼は一切責任を問いません、損害賠償などの権利を放棄しまと書きますよとまで言います。
「僕も、会社にばれちゃうとマズいんで……。それに、急停止したのも僕ですし」
と、バツが悪そうに言いました。私は、なるほどと思い、修理代として2万円を渡そうとしました。すると、彼は1万円だけを受け取り、名刺の裏に先ほどの内容を書いてくれました。

そして、彼は私達の連絡先を聞くこともなく走り去ってしまいました。
『あなた、大丈夫かしら? 後で、身体が痛いとかないかしら?』
妻は、心配そうに言います。それは、後で脅されるとかを心配しているのではなく、単に彼の身体のことを心配しているだけだと思います。昔から、妻は人を疑うことを知りません。お人好しというか、純粋な女性です。
私は、大丈夫だよと言いながらも、本当にアレで良かったのかな? と、少し心配していました。

妻とは、結婚してもう20年です。いわゆるできちゃった婚でしたが、私が一部上場企業のサラリーマンだったこともあり、とくに生活に困ることもなくなんとかなりました。
そして、もう一人子供も出来、二人とも大学生になりました。二人とも遠方の大学だったので一人暮らしを始めたため、久しぶりの妻との二人暮らしを楽しんでいたところでした。

そんなある日、自宅で夕食を食べていると、インターホンが鳴りました。こんな時間に誰かな? と、思っていると、先日の事故の相手の男性でした。
私は、どうして自宅が? と、驚いていました。それと同時に、脅される……と、恐怖を感じました。パニックになりながらドアを開けると、彼は一人ではありませんでした。隣に、50がらみのオールバックの男性がいます。
その男性は、一見して堅気ではない雰囲気を発している男性で、私は足が震え始めました。

「この度は、うちの若い者がとんだ失礼を致しました」
深々と頭を下げるオールバックの男性。それにあわせ、若い彼も頭を下げてすみませんでしたと謝ります。

私は、意味がわからないまま、とりあえずドアの中に招き入れました。近所の目を気にしてしまったためです。

すると、オールバックの男性が、自己紹介を始めます。彼は、間宮という名前で、建設会社を経営しているそうです。そして、若い男性は光雄という名前で、そこの社員だそうです。

間宮さんいわく、非常識なブレーキで迷惑をかけたのに、お金まで取ったのが許せなかったそうで、そのお詫びと返金に来たそうです。

自宅はどうやって調べたのかと聞くと、特徴的すぎる車だったので調べることが出来たそうです。私自身は自覚がなかったですが、私の車はそれなりに人気のある車種だったそうで、珍しいボディカラーと相まって、以外に早く調べることが出来たそうです。

勝手に調べてしまったことのお詫びもされ、私はやっとホッとしていました。完全に、ヤクザが脅しに来たと思っていたので、地獄から天国に行った気持ちでした。

その後は、彼らが持ってきたケーキを食べながらお茶をしましました。間宮さんは、鋭すぎる目つきと強面からは想像もつかないほど明るい方で、妻も私も次第に笑顔になりました。

「奥様、本当に綺麗な方ですね。御主人が羨ましいですよ」
そんな事を言われ、妻は照れながらそんなことないですと言っていました。実際、妻は43歳にしては若々しいと思いますし、夫のひいき目でしょうが、とても美人だと思います。
山口智子を少しほっそりさせた感じの顔だと思います。ただ、顔はほっそりした感じに見えますが、身体はどちらかというと肉感的で、胸はFカップのブラが少しキツいと言っている感じです。脱ぐと凄いんですを体現している身体だと思います。

間宮さんはそんな事はありませんが、若い方の光雄さんはチラチラと妻の胸を見ているのがわかります。私は、少しだけ誇らしいというか、得意気な気持ちになっていました。
『そうだ、間宮さん建設屋さんなんですよね。じゃあ、ちょっと見てもらってもいいですか?』
妻は、突然そんな事を言うと、リビングの扉のことを聞き始めました。半分くらい開けると、外側の下の部分が床に擦れてしまうことについてです。

すると、彼は、
「あぁ、下がってるね。調整しますよ」
と、言うと、カバンからドライバーを取り出してネジをいくつか廻したりしました。すると、まったく擦らなくなり、
『凄い! こんなにすぐ直せるんですね!』
と、妻は感心したように言います。
「いえ、説明書に書いてありますよ。簡単ですから」
間宮さんは、そんな風に言いました。私は、最初はどうなることかと思っていただけに、ホッとしていました。そして、二人は帰っていきました。
「最初はヤクザ屋さんが来たかと思ったね」
私が笑いながら言うと、
『うん。怖かった。でも、良い人で良かったね』
と、妻もホッとしたようです。

そんな事があって少しした頃、
『あなた、前に言ってたサンルームのことだけど、間宮さんの所にお願いしようかしら?』
と、妻が言い始めました。花粉症の酷い妻は、洗濯物を中で干すために、前からリビングと庭との間にサンルームを作りたいと言っていました。
私は、前から良いよとは言っていましたが、どこに頼んだら良いのかわからないまま放置していました。私は、間宮さんの所なら安くなるかもという気持ちもあり、良いんじゃないかと言いました。

そして、すぐに段取りが始まり、工事が始まりました。と言っても、私がいない昼間に工事はされるので、私にはほとんど影響はありません。

そんなある日、帰りが遅くなりそうになることを妻に電話で伝えました。
『は、はい。夕ご飯はどうしますか? ん』
妻は、少し息が切れたような感じでした。
「ゴメン、忙しかった?」
『ううん。ちょっと、掃除してたから……ぅぅ』
「お疲れ様。あれ? 今日は工事は?」
『も、もう帰りましたよ。また明日です。……夕ご飯……どうします……か?』
私は、さすがにおかしいと思い始めました。
「どうしたの? なんか、具合悪いの?」
『大丈夫……ちょっと、疲れちゃったかな? ん、ぅ』
妻は、声が震えているようでした。
「無理しないで。夕ご飯は食べて帰るね」
私がそう言うと、
『わかりました。がんばってくださいね』
と、言って電話が切れてしまいました。あまりに不自然な電話の終わり方に、私は本当に心配になりました。体調を崩している? 彼女は、無理をしがちです。

気になった私は、夕方のお客さんとの約束まで時間があったので、自宅に様子を見に行きました。すると、車庫にワンボックスが停まっています。今日は、工事は終わったはずでは? と、思いながらも、少し離れた場所に車を停めます。

そして、大丈夫かな? と、思いながら玄関のドアを開け、中に入ると、男物の靴が三足ありました。私は、やっぱりまだ工事してるんだと思いました。声をかけようかとすると、2階の方からかすかに声が聞こえます。男達の声と、妻の声だと思います。なぜ2階に? 工事とは関係ないはずです。

私は、そっと廊下を歩き始め、2階に上がり始めました。
『も、もうダメです。死んじゃう、死んじゃいます』
妻の悲鳴のような声が聞こえてきました。
「大丈夫だって、死ぬって言って死んだ女はいないからさ」
「そうそう、もっと天国見せてやるって」
「俺達満足させないと、間宮の兄貴にハメてもらえないっすよ」
男達の声も聞こえてきました。私は、足が震え始めていました。どう聞いても、まともな会話ではありません。リフォームのこととはまったく無関係の内容です。

『お願い、もう抜いてぇ。オマンコ壊れちゃうっ』
妻が、泣き声のような声で叫びます。
「なに言ってんだよ。奥さんが腰動かしてるぜ。俺、とっくに腰止めてるんだけど」
小馬鹿にしたように言う男性。
『そ、そんな、違う、違うの、イヤぁ』
妻が、泣きそうな声をあげ続けています。私は、妻が犯されていると思いました。でも、聞こえてくる声は、そうではないと感じさせるものです。

「イヤって言いながら腰動かしてるじゃん。ホント、ド淫乱だな」
男達の笑い声が響きます。
『だ、だって、気持ち良いの。おチンポ大きいの』
妻が、とろけきった声ではしたないことを言っています。私は、部屋に踏み込むタイミングを逸してしまいました。

「ほら、俺のも頼むよ。口、空いてるじゃん」
「手も使えって」
口々に男達が言います。すると、妻の声が聞こえなくなりました。私は、ドアに耳をつけて様子をうかがいます。すると、
『うぅっ、うぅ?っ』
と、くぐもった妻のうめき声がかすかに聞こえます。私は、妻がどんな状態になっているのか気になって仕方ありません。でも、それ以前に、どんな状況や経緯であってもすぐに止めるべきだと思いました。それなのに、私の足は震えっぱなしでドアのノブに手をかけることが出来ません。

「よし、出すぞ。オマンコに出して下さいって言ってみろ」
『ダ、ダメぇ、中は許してっ』
妻が、必死の声で訴えます。
「じゃあ、間宮の兄貴にはハメてもらえなくて良いんだな」
『うぅ、オ、オマンコに出して下さい。ザーメン、たっぷりオマンコに出して下さいっ! 子宮にかけて下さいっ!』
妻は、うわずった声で叫びました。
「よし、出すぞっ! 孕めやっ!」
『うぅああっ! ひぃうぅ、あぁ、熱いの出てるぅ』
妻は、とろけきった声でうめきました。私は、どうしていいのかわからないままパニック状態になり、逃げるように階段を降りて家から出ました。

アレは一体何だったのだろう? 犯されているわけではない……と、思います。浮気? 間宮さん? 私は、車に乗り込んでグッタリと座りこみます。すると、ズボンに大きなシミが出来ているのに気がつきました。慌てて確認すると、私のペニスは驚くほど固くいきり立っていて、先走りの液が大量に染み出ていました。
私は、自分がなぜそんな状態になっているのか戸惑いながらも、どうしたらいいのか必死で考えました。とりあえず、お客さんとの約束は明日に延期してもらいました。とても、お客さんと話が出来る心理状況ではなくなってしまいました。

しばらくしてから妻に電話をかけると、
『お疲れ様。もう、帰ってくる?』
と、妻はすぐに電話に出ました。私は、何か物音が聞こえないか気にしながら、これから帰ると告げました。

『じゃあ、まだ早いからご飯食べに行く? ちょっと、買い物もしたいからイオンに行こうよ』
と、妻はいつも通りの普通の声色で言います。多分、周りにはまだ男達がいると思います。もしかしたら、まだセックスの最中かもしれません。

家出してきた女の子がメイド

皆さんの中にもいませんか?友達とふざけ合って遊びで風俗に行ったり出会い系をしてみたり、そんな男性は世の中にかなりいると思います。

まぁ僕は友達がいないのでそんなことはないんですけど、職場の人たちがそんなことで騒いでいたので僕はその話を遠目に聞くだけでうらやましいと思っていました。

そのとき聞こえてきたのが風俗でブスの女でどうたら、出会い系で家に女を連れ込んでどうたら、そんなことでした。僕は風俗にはいく勇気がないので興味がわきませんが、出会い系は女の子と連絡を取り合えるのでたまに使っています。

職場の人たちが言っていたのは家出カラナードという家出した女の子がお金も泊まるところもなくて男性に食事や泊まるところを援助してもらっているという掲示板。

そんなのあるんだ、と思って自宅に帰ってこそこそそれを検索しました。そしてさっそく使ってみると家出した人ばかりではないにしろ本当に家出したっぽい書き込みがありました。

とりあえずその子に連絡すると、親と喧嘩して家を飛び出したものの行くあてがなく困っているとのこと。高校を卒業して遊びまくっていたのでしょうか、お金もなくどうしようもないらしいとのこと。

僕としましては女の子がうちに来るなんてことは頭になくただ女の子と連絡が取れるだけで興奮します。

察しの通り僕は童貞で女の子には慣れていません。

女の子はどうしても今日だけ泊めてほしいと言ってきたので、とりあえず一度会ってみることに。正直会うのすら緊張して嫌だったんですけどね。

待ち合わせの場所に行くと女の子はもう到着していました。というよりその女の子のいた場所を待ち合わせにしたのでそれもそのはずです。

僕「はじめまして、○○です。」
りんか「はじめまして、りんかです。今日はお泊り本当に助かります。」
僕「・・・」

泊めるなんて一言も言ってないですけど、と思いました。後から知ったんですけどこうして会う=泊まるみたいらしいです。

僕は慣れない女の子と一夜を共にすると思うと興奮より少し怖いと思ってしまいました。とその時思ったのが、女の子が泊まりに来るなんて思ってなかったので部屋を全くかたずけてないということ。

女の子がうちに来るときは綺麗にしておく、みたいにやっているドラマを観たことあるので正直に

「すみません、うち今凄い散らかっているんで寝るところないかもです。」
りんか「全然いいですよ。むしろ泊めてもらえるからそのお礼にお掃除しますよ。」

女の子が来て家の掃除をしてくれるなら悪い話ではないと了承しました。僕の家に行く途中、お腹がすいたそうなのでコンビニに寄り食べ物や飲み物、お菓子などを買ってあげました。

その喜ぶ姿が女の子に慣れていない僕にとっては可愛く見えてしかたありません。

家に着き最低限部屋をかたずけると言うと、全部するから気にしないでください。と言われたので人生初の家に女の子を体験することに。

とりあえずご飯を食べ少し雑談。僕も少し女の子と話すことに慣れてきて話は僕の恋愛話に移行。僕は正直に童貞と伝えると驚いた顔をしていました。

24にもなって童貞と言うことをこの前まで高校生だった女の子に伝えると恥ずかしさでいっぱいでした。

僕は話を変え掃除をしてもらうことに。女の子は見た目は今風で可愛いんですけど、片づけがすごく上手。なんでも家が厳しくて家の掃除や片づけはほとんどやっていたらしい。

手際よくかたずける女の子がびっくりした様子で声をあげました。「どうしたんですか?」僕がそう聞くと、りんかは

「AVがこんなにあって・・・」と恥ずかしそうに渡してきました。
僕「す、すみません!童貞なものでこういったものでないと性欲が・・」

焦って素直に答える僕。

りんか「そうですよね・・・男ですからね。」

それからなんだか雰囲気が重く僕のせいでなんか悪いことをしたと思いました。でも雰囲気が悪くなったわけではありませんでした。

りんかがいきなり近づいてきて、「部屋を綺麗にしたら泊めてくれたお礼にエッチなことしませんか?」と言ってきたのです。

僕はもちろん女の子とエッチなことはしてみたいと思っていたので、「お願いします!」と返事をしました。

りんかは掃除が終わるとシャワーを浴びに、僕はずっとベッドで正座です。もうどっちの家だかわかりません。りんかはシャワーから上がってくるとバスタオル一枚の姿。

いきなり大人っぽい色気を感じました。僕の息子はもうはちきれんばかりで、少し痛かったです。

それからりんかに体を預けされるがままです。そして女の子の体のこともよく教えてくれました。ことが終わると疲れ果てた僕たちはすぐに寝ていました。

朝になると朝食を用意してくれていたりんか、「仕事に行くけどどうします?」とりんかに言うと

りんか「よければしばらく泊めてください。家事や炊事はちゃんとします。あと私のことも好きにしていいですからお願いします。」と言われました。

僕はメイドができたと喜びました。僕は「もちろんお願いします。!」と返事をして意気揚々と仕事に行きました。

今日はりんかとの二日目の夜。いったいどんな夜になるのでしょう。仕事の騒いでいた人たちに家出カラナードで家にメイドができた!とどれほど言いたかった事か。

もし刺激的な夜になったら今度こそその内容を覚えておくのでまた書き込みしますね。

ドイツへの研修旅行で

俺の奥さんが某製品の営業で国内ベスト3に入り、その報奨なのか製品の製造元のドイツへ研修に行くことになった。

俺33、奥さん28、子無し。結婚三年目になる。
奥さんは、キャリアウーマンだか、男を押し退けてバリバリというタイプではなく、相手の気持ちを汲んで相手の調子に合わせながら、仕事をしていくタイプ。
一見、明るくってさっぱりした性格をしているように見えるので、その製品の営業に女性が少ないこともあって、お客さんからも人気があるようだ。

でも実際には、周りの状況とか相手の気持ちを考えすぎて、断りきれず場に流されやすいところがある。
見た目は、色白で細身、可愛いというよりも美人というタイプ。出る所は出て、引っ込むところは引っ込んでる自慢の嫁だ。

ドイツへは全国にある営業所から10人ぐらいが選ばれて行くことになった。
一週間、俺は自宅で留守番。最近テロとか多いので心配はあったが、俺も羽を伸ばせるし、笑顔で送り出した。

最初のうちは、ビールを飲んだだの、本場のソーセージは美味しすぎるとか、そんな他愛のない報告が送られてきた。
一応、研修なので、午前中は、ディスカッションやら製品の勉強会があるらしく、午後は観光地に繰り出すというような日々を送っていたらしい。
案内は、向こうのドイツ人のおばさん社員がしてくれるみたいで、日本人が喜びそうなツボを押さえてると妻は褒めてた。

毎日、楽しい報告が送られてきたが、ある日だけ来なかった。
疲れて寝ているのだろうと特に心配はしてなかったし、俺も自分の仕事が忙しかったので、特に気にも留めなかった。

次の日、妻からのメールにこうあった。
「ドイツの温泉に入った。でも混浴で裸にならなきゃいけなかった」

俺は、ドイツって、そういうのが意外とおおらかな国だったなあと思って、
「それは、大変だったね。でも、せっかくだからそういう違う文化に触れるのもいいんじゃない」
なんて、能天気なメールを返してた。

それ以後、その話が出てくることもなく、研修旅行は終了。帰国。
地元の駅に、妻を迎えに行き、自宅に向かう車の中で驚きの事実を知ることになった。
以下、妻との会話

「温泉、楽しかったでしょ」
「私、全部見られちゃったんだよ・・・」
「全部?全部って、タオルとかなかったの?」
「タオルもらえるのかと思って脱衣所を出て少し歩いたら、すぐプールみたいな温泉で、そこに研修に来ていた男の人たちがいたんだよ。」
「手で隠したりしなかったの?」
「だって、誰も隠してないのに、私だけ隠したら変でしょ。」

妻はこういう考え方をする。
ちなみに研修旅行に参加した女性は二人だけで、もう一人は妻よりも10歳ほど上の人だったそうだ。
その人は割りとオープンだったので、自分だけ隠すわけにはいかなかったと。

全員を素っ裸で立たせたまま、案内のおばさん社員が(この人も裸)簡単に温泉の説明して、それから目の前にあるプールに入った。
プールなので水が透けてて、しばらくすると妻の裸がみたいのか、男たちが妻の方に近づいて話しかけてきたようだ。

チラチラと男たちの視線が、水の中の自分の胸に向けられていることに気づいたが、今更隠すわけにもいかず、私は見られることなんて気にしてないですという態度で、男たちと話を続けた。

しばらく、プールで過ごした後、今度はサウナに向かうことになった。プールから上がるときに、アソコが下から見えてしまうので、最後に上がろうしたが、レディファーストだからと譲る意地悪をされ、先に上がることになった。たぶん、見えていたと思う。

サウナに向かうときも、男たちが囲んできて、話をしながら歩いた。
妻は恥ずかしかったから、男たちと目を合わせたくなかったが、下を向くと男たちのモノが目に入ってしまうので、しょうがなく顔を上げてた。男たちは、みな勃起してたようだ。

そりゃ、勃起するだろうな。それまで一緒に過ごしてきた美人の同僚が突然目の前に全裸で現れたのだから。
しかも、本当は恥ずかしいだろうに、そんな素振りもみせず、手の届きそうなところで、可愛い乳首を揺らして、真っ白な尻をさらして、普通の会話してる。
俺なら、抱きついたり、触ったりしてしまうかもと話を聞きながら思った。

サウナに入ってからも、男たちは妻の周りから離れなかったようだ。
おさわりはさすがになかったみたいだが、誰かと話をしているときに、ふと他の男が自分の裸を凝視しているの気づき、とても恥ずかしかったそうだ。
しばらく、サウナに入ってから、またプールに戻り、その後、温泉から退場。
その日は、その後ショックで誰とも話ができなかったって。

妻にとっては、これ以上ないというくらいの恥ずかしい思いをした体験になった。
もう絶対にドイツに行きたくないって言ってた。

妻から話を聞いて、妻の裸を他の男がどんな思いで見ていたかを想像すると興奮してたまらなくなり、
これはこれで自慰ネタが増えたなと思っていた。

ドイツの温泉で恥ずかしい思いをした妻だったが、話はこれで終わらなかった。

研修旅行から帰ってきて、一週間ほどして、妻の入浴中に、スマホの通知に知らない男の名前が表示されてた。
そいつをAとする。
普段は妻のスマホなんて気にしないんだが、そのときは何となくというか、魔がさしたというかメールを見てみた。
すると、Aから
「○○さん(妻のこと)、この前は最高でした。また今度会ってください!」と書かれていた。
風呂から上がってきた妻に聞くと、黙ってしまった。
「こいつとなにかあったの?」と聞い詰めると

「ごめんなさい」と泣き始めた。らちが明かないので慰めながら、
「正直に話せば許すから、全部話して」というと

研修旅行の最終日、ホテルで打ち上げをして、それが終わって自分の部屋に戻ってしばらくすると誰かがノックした。
誰かと思ってのぞいてみると、Aがいる。で、ドアを開けると、「これ持ってきたんで二次会やりましょう」とワインを持っている。
てっきり他のみんなとどこかの部屋でやるのかと思って、いったんAを部屋の中に入れると、妻と二人でやるのだと。
さすがに、それはまずいでしょっと言ったが、ワインをグラスに注ぎだして、聞く耳を持たない。
しょうがないから、少しだけつきあってから、外に追い出すつもりだった。さすがに襲ったりしないだろうと。

ワインを飲みながら、話をしてると、話に引き込まれた。
Aは研修に来てた男の中では一番若く、仕事もできる男で、話もうまかったようだ。
ついつい、ワインを何杯も飲んでいるうちに、温泉での話になった。
Aは、妻のことをべた褒めしたらしい。堂々としていて、格好よかったって。
仕事のできる男にそういう褒め方をされて、妻は気持ちがよくなってしまったんだろう。

そして、Aは、最後に今回の研修旅行の思い出がほしいと言い出した。
どんな思い出かと聞くと、もう一度、妻と風呂に入りたいという。
さすがにそれはだめと断ると、一回一緒に入ったんだからもう気にしなくていいという。
それでも妻が渋っていると、Aはさっと服を脱ぎ始めてしまった。
全裸になると、先に待っていますと、シャワールームの方へ歩いていってしまったらしい。

このとき、飲みすぎて何が正しいのか分からなかったと妻は言っていた。
Aをそのままにしていもどうにもならないし、もう裸は見せているし、待たせているのも悪いと思った妻は、自分も服を脱ぎ、シャワールームに入った。

Aはすごく喜んだみたい。
バスには湯が張ってあって、二人で並んで入った。

話をしていると、中でAが手をつないできた。
バスから出ると、洗ってあげますよとAが言った。
妻は断ったが、Aは強引に後ろからボディソープをつけて洗い始めた。
後ろが終わると前を向かせられ、上から洗われた。
胸を手で隠していたが、それもどかされ、胸も洗いながら揉まれた。
胸を洗われているうちに変な気持ちになってきて力が入らなくなった。
その後、下も洗われた。
もうだめと言っても、聞かなかった。
そこで一回イってしまった。
シャワーで泡を流された後、バスの縁に座らされて足を広げられた。もう抵抗できなかった。
Aがしゃがんで口を近づけてきて、クンニされた。
そこでも気持ちよくなって、頭が真っ白になった。
その後、身体も拭かないままにベッドにつれていかれ、朝までヤられた。

ゴムをつけたか確認すると、途中、生でされているのに気づき、最後は外に出してもらうようにしたそうだ。
俺なんて、妻が仕事を続けたいと言うので、付き合ってから今まで生でなんて一回しかしたことないのにな(涙)

何回もイッたのかと聞くと、妻は数えてないので分からないと。Aは三回だそうだ。
体位もAに言われるままにバックや騎乗位や立ちバックでしたって。
酔っていたのもあり、いけないことをしているという罪悪感で余計に興奮し、気持ちよさに負けてしまったそうだ。

俺にはそういう属性があるかと思っていたが、さすがにこの話には凹んだ。
自分の妻に限っては、こんなことないと思い込んでた。
Aと妻は職場が違うので、もう連絡をとらないように話した。
これからどうするかは、まだ答えを出していない。

カラオケボックスに呼び出されるとそこには両手を後ろで縛られたクラスメイトが・・・

ある日、バイトの休憩時間に携帯を確認するとメール着信の光がついていた。

1件のメールが来ていて、件名には『女と犯りたい男大募集!!』てなっていた。

てっきり迷惑メールと思いきや、送信者はクラスメートの静香からだった。
あまり会話はしない、ちょっと俺の苦手な女からだった。
お互い知っているが、メールをしたのも数えるほどだった。
なによりクラス一のイケメンの伸吾と付き合ってることを鼻にかけた、あまり性格の良い女とは言えなかった。
それでも、知り合いということと、件名が件名だけに、メールを開封してみた。

そこには写メで女のアソコの写真が剥き出しで、いわゆるM字開脚の状態で写されていた。

典型的なエロメールなのだが、M字開脚の女は制服を着ており、どう見てもうちの学校の制服にしか見えない。
しかも顔の部分が暗めで、しかも半分切れているために確信は出来ないが、クラスメートの下沢瑞穂(仮名)に似ていた。

下沢は特別に可愛いと言うわけではないが童顔で、顔とは裏腹に胸が大きくグラマーな体型。
性格は大人しめで、あまりクラスでも目立たないタイプの女だった。
とりわけ誰かと付き合ってるって話も聞かないし、M字開脚で写メを撮るような女には見えない・・・。

メールには下沢らしき女のM字開脚の写真と、『犯りたい人はここに集合!!』って場所が書かれていた。
学校からそう遠くないカラオケボックスだった。
ただここは結構やりたい放題の店で、未成年者がタバコや、はたまたボックス内でセックスしていても金さえ払えば何も言ってこないような所だった。

俺はひとまず休憩を終えてバイトに戻ったのだが、さっきのメールのことで頭がいっぱいで、バイト中もアソコがおっ勃って仕方がなかった。
ようやくバイトが終わるとバイト仲間から遊びに誘われたが、用事があると言って一目散に例のカラオケボックスに向かった。
ボックスの受付を通る時、指定された部屋に友達がいると言うと、やる気のないカラオケのバイトは「そう、じゃあどうぞ」と言って、また漫画雑誌を読み始め、俺には見向きもしなかった。
まぁこんな感じだから、このボックスは何でもありなんだよな。

足早に指定された部屋番号の部屋に行った。
ドアの窓はブラインドされていて中の様子は分からない。
俺はここまで来てビビッててもしょうがないと覚悟を決めて、勢いよくドアを開けて中に入った。
部屋の中には女が3人と、1組の男女がいた。

「あっ、進も来たんだ」
それはメールの送り主の静香だった。
他にも静香の周りにはいつも静香とつるんでいる恵美と皐月がいた。
そしてその奥には、明らかにセックスをしている男女がいる。
男の方が俺に気づき声を掛けてきた。

「おおっ、進じゃん。
へへっ・・・お前も来たのか?信じられないぜ、まさかあのメールが本当だったなんてな、ほら見てみろよ」
声を掛けてきたのはクラスメイトの健二だった。
そして、その健二が自慢げに俺に見せたのは、やはり下沢だった。
下沢は声を出せないように口に猿轡をされて、さらに両手を後ろで縛られているようだった。
健二は涙を流してうめき声を上げている下沢に構うことなく、自らの欲望を下沢に突き入れているようだった。
しばらく声も出せないで状況を見ていた俺に静香が声を掛けてきた。

「進、メールしてから遅かったね、バイトだったの?」
「あっ、ああ、そうだけど月・水・金てバイト入れてるからな・・・」
「そうなんだ、残念だったね。
健二で4人目なんだけど、瑞穂、処女だったよ。
最初は英二だったわ」
「英二も来たのかここに?」
「うんっ、他にも徹に鉄也、そして健二で、進が5人目だよ」
「って言うか、これなにっ?どうなってんの?」
静香が答える代わりに恵美が答えた。

「って言うか、瑞穂さぁ、マジでムカつくの。
進も静香が伸吾くんと付き合ってるの知ってるでしょ。
瑞穂のやつ、伸吾くんにちょっかい出しやがったんだよ。
それで、そんなに男に飢えてるんだったらって、私達が瑞穂に伸吾くん以外で男紹介してやってる・・・って訳なの」
さらに皐月が言う。

「それでさぁ、まどろっこしいのも面倒だから、とりあえず犯ってみて、体の相性が良い男と瑞穂に付き合ってもらおうと思ったのよ。
それでここで瑞穂には股開いてもらって、順番に味わってもらってる訳なのよね」
3人はそう言って、笑いながら健二と繋がっている瑞穂を指差して笑っていた。
瑞穂は首を左右に振りながら声が出せない状態なのに、「うぅううぅ??」とうめき声を漏らしている。
はっきりとは聞こえないが、俺には瑞穂が「助けて」と言っているようにしか聞こえなかった。

「でっ、進はどう?健二の後に犯る?健二さぁ、だいぶ溜まってるみたいで、もう4回目なのよ、凄いよねぇ」
下半身を狂ったように瑞穂に打ち付けながら俺の方を振り向いた健二。

「やべぇ??進・・・俺、またイキそうだ・・・瑞穂・・・めっちゃ締まりいいんだ・・・。
俺も今日はバイトでよ・・・完全に遅刻なんだけど、行かなきゃ店長マジでキレるから、これが最後にする・・・あぁ・・・くっ・・・勿体無い・・・けどなぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・うっ!!!」
健二はそう言って、瑞穂の一番奥深くにチンコを突き入れて射精をしているようだった。
しばらく射精の余韻に浸りながら、覆い被さるように瑞穂の胸に顔を埋めて舌を這わしていた。
やがて呼吸を整えると、ズルリと自分の分身を瑞穂の中から引き抜いた。
健二のモノを引き抜かれた瑞穂のおまんこからは健二が射精したばかりの精液がドロドロと溢れてきた。

「ははっ、凄いでしょ瑞穂のおまんこ。
マジでみんな中に出してばっかりだから、もうドロドロだよっ、あれ絶対妊娠してるね」

静香が笑いながら瑞穂のおまんこを覗き込んで言った。

「ほら進、順番が空いたよ、やるんでしょ」
楽しそうに皐月が俺の手を引いて瑞穂の前まで連れていった。
近くで見ると瑞穂の顔は涙でグショグショだった。
確か最初にメールを受け取ったのが今から5時間ほど前だったから、瑞穂はここでこうして5時間近く犯されているのだろう。
抵抗する力もなく、ただ涙を流しながら、すでに股を閉じる気力もなく健二の精液をダラダラと垂れ流す・・・。
いつの間にか服を着た健二が俺の肩を叩いた。

「じゃっ!後は任せたぜっ!!しっかり楽しめよ」
そう言って静香たちと一言二言、言葉を交わして部屋を出ていった。
俺は正直、何人もの友達の後に入れるのに抵抗があったが、最近ご無沙汰だったので、犯ることにした。
先ほどの健二と瑞穂のセックスを見てた時からチンコは痛いほど勃起していたので、手早くズボンとパンツを脱いだ。

「ヒュッーー!!」
「瑞穂、やったね、5人目の男だよ、今度のチンコはどんな味かな?」
「進は結構女と遊んでそうだから気持ちよくしてくれるんじゃない?」
「はっはっ・・・そうだね、健二なんて自分さえよければどうでもいいて感じだったもんね、あんなのとはヤリたくないよねぇ??」
後ろから静香たちが俺を囃し立てる。

「お前ら滅茶苦茶言ってるな、俺、そんなに女としたことねぇーーし、かなりご無沙汰なんだぜ」
そう言ってヌルヌルのグチョグチョの瑞穂のおまんこにチンコを宛てがった。
すでに4人もの男に滅茶苦茶に犯された瑞穂のおまんこは昨日までは処女だったらしいが、男たちの精液や瑞穂の血やら愛液やら混ざってわけのわからないらない状態で、腰を前にするとすんなりと俺のモノを受け入れた。
ただ、確かに中はヌルヌルのグチョグチョだったけど、締まりはさすが数時間前までは処女だけあって、かなりキツい締まり具合だった。

「どう?進、瑞穂のおまんこ?男好きの癖になかなか良い物持ってるでしょ?他の4人も『具合が良い』って言ってたよ」
「ああっ、すげぇグチョグチョなのに締め付けが凄い・・・ああぁ・・・くっ・・・良く・・・締まって・・・良い具合だ・・・よっ・・・」
ピストンを繰り返す度に瑞穂のおまんこからは先客たちの精液が溢れ出し、グチョグチョと白濁色の液が音を立てながら瑞穂のおまんこから溢れ出す。

「うわぁ??!!凄くない?進が入れる度に瑞穂のおまんこから皆が出したザーメン出てくるよ!!マジきもいんですけどっ!!(笑)」
女たちは自分の級友の痴態に声を上げてバカにしたように笑い、瑞穂の頭を小突いたり、静香なんかは瑞穂の胸に舌を這わせている。

「どう!気持ちいい?伸吾はね、こんな風に胸舐めてくれるの、ごめんね伸吾じゃなくて、私で我慢してね(笑)」
さっきまでグッタリしてほとんど抵抗しなくなっていた瑞穂だったが、静香たちが加わって弄ばれるようになってから、また火がついたように激しく抵抗を始めるようになった。
暴れる度に静香たちに瑞穂は顔を押さえつけられたり、皐月などは瑞穂の顔の上に尻を乗せて座り込んだ。
瑞穂は息苦しくなったのだろう、より一層暴れ始めたが、それを見て静香たちは大笑いをしていた。

さすがに俺もこの静香たちのテンションには引いてしまって、このままここにいるのはヤバい気がしてきた・・・。
なるべく早く出してこの場から立ち去りたいと思うようになればなるほどエッチに集中できなくなって、なかなかイケなかった・・・。
そんな間も静香たちのイビリはさらにエスカレートしていって、皐月なんかはパンツを脱いで直に瑞穂の顔におまんこを押しつけたりして、それを瑞穂に舐めるように要求していた。
猿轡を取った時は、さすがに激しく抵抗した。

「やぁっ!!!!やだぁ・・・進・・・抜いて、抜いてよぉおお!!!」
すぐに静香たちに押さえ込まれ、皐月の股の下でうめき声を出すだけになったが、直に名前を呼ばれ、あんな風に言われると、今まで性欲に負けていた罪悪感が一気にこみ上げてきた。
とにかく早くイキたい一心で激しく腰を振り続けた。
瑞穂はもう観念して皐月のおまんこをペロペロと舐め始め、静香と恵美はそれぞれ瑞穂の胸をペロペロ舐めたり乳首を摘んだりして、「ちょっと、マジ瑞穂って胸デカいけど乳輪もデカくない?ここまでデカいと少しキモイよねぇ??」と、相変わらず言葉でもいびっていた。

そうして、ようやく俺も射精感を感んじるようになり、あまりの罪悪感と、これ以上静香たちに関わり合いたくない一心で、フィニッシュは瑞穂の腹の上に出した。
勢い余って瑞穂の胸で遊んでいた静香の顔にも掛かってしまった。

「ちょ、ちょっと進!!!な、何すんのよっ!!!なんで中に出さないのっ!!!私に掛かったじゃない!!!!」
静香はマジでキレてたみたいだけど、適当にあしらって速攻でズボンを穿いてカラオケボックスを出てきた。

次の日、学校に行ってもやはり瑞穂は来ていなかった。
それで2ヶ月くらい休んだ後、担任から退学したと聞いた。
俺が帰った後、どうなったのか、後日、皐月から聞いたのだが、あの後、他のボックスに来ていた男連中に静香が声を掛けて、見ず知らずの男たち10人くらいにも犯されたらしい。
しかもほぼ全員が中出しをして、どうやら瑞穂はその時に誰かの子供を身籠もって、先日堕胎手術もしたようだ。

瑞穂は今も自宅の自室で閉じこもって親ともほとんど話をしないようだ。
あの時のことは瑞穂が親にも警察にも喋らないようで、静香たちも俺もなんとか捕まらずに高校生活を送っているが、いつ警察が自宅や学校に訪ねてくるかとビクビクしながら日々を過ごしている。
今さら後悔しても遅いが・・・。

10年以上セフレの人妻看護師ミカ

10年くらい前に交通事故で足を骨折して入院。
相手が100パーセント悪かったのと、どっかのお嬢さんだったみたいで、示談してくれと大金積まれた。
保険会社から出た分と合わせて年収5年分くらいの金額になったので、すぐに示談成立。
病院の一番いい個室に入れてくれて、差額ベッド代も出してくれた。

その病院で担当してくれた看護師がミカ。すでに結婚していて俺の2個上だから32、3才だったかな?
細身でサバサバした性格だった。話も合ってそれなりに話をしていた。
入院していると当たり前だけど溜まってくる。入院して3週間くらいだったか、夜の見回りきたミカに冗談交じりであー溜まってるわー風俗いきてーなんて言ったら、抜いたげよっか?って言ってきた。
冗談だと思っていたからノリいいねーと思いながら、口でやってくれたら1万出すよ飲んでくれたらもう1万って答えたら、次の仮眠時間に来るって笑いながら出て行った。

本気にしてないから、そのまま寝ていたら、小声で起こされて布団まくられていた。
ミカはびっくりしてる俺のパジャマのズボンとパンツをずらして

「飲んだら2万だよね?」

とにっこり笑って、俺のをしゃぶり出した。
ミカは顔も悪くないし、久しぶりにしゃぶられてすぐにバッキバキになった。

「くっさい...ほんまデカすぎなんやの」

と言いながらもミカはしゃぶり続けた。ぶっちゃけ下手くそだけど、人妻ナース服補正と溜まってたんですぐにでた。ミカは顔をしかめて本当に飲み干した。

「溜めすぎやろ、濃すぎて喉詰まるかとおもたわ」

上気して赤くなった顔がエロかった。

その日から三日に一回抜いてもらっていた。ああいう時、個室って便利だよなあ。
早くマイホームのローン返済に、金が欲しかったみたいな事を言っていた。

それから一月くらいして退院した。ミカは非番の日だったから、特に挨拶もなく家に戻ったら携帯に見覚えのないアドレスがあった。連絡したらミカのサブアカウントのメアド。

何度かやりとりして、ミカの夜勤明けに初めてラブホに行った。
旦那も夜勤ありの仕事だから、ちょうど重なってバレる心配もなかったみたい。

30すぎにしては綺麗な体していた。手入れもしているようで、肌も綺麗だった。
ひと通り前戯して、ゴム着けて挿入したら狭い狭い。
入り口辺りは柔らか人妻らしいフワフワなんだけど、途中から狭いし痛がるしで、出し入れ出来ずにゆっくり馴染ませていった。

「おっきいおっきすぎやだおっきい」

呻きながら言うんだけど、20センチくらいだからそんな大っきくないけど優越感?みたいなのはあった。少なくとも旦那よりはでかいって事だろ。
ゆっくり腰回していたら、馴染んできたみたいで中がやわやわに解れてきたから、ゆっくり根元近くまで入れたら奥に当たった。

「刺さってる刺さってる奥きすぎ刺さってる」

軽くパニックみたいになって痛がってたけど、しばらくすると良くなったみたいでビクビク痙攣し出して。

「抜いてなんかくるなんかくる抜いて!抜いてって言うてるやろ!」

ミカは海老反りになって泣きじゃくりながら潮吹いた。白眼剥いて10分くらい逝きまくってエロかった。

その日から月三の頻度で一回二万で会ったけど、途中から金は要らないと言い出した。
ミカが妊娠した頃だったと思う。

時期考えたら、夢中でやりまくってゴム忘れた時あったから顔真っ青になったけど、ミカは特に気にもしていない風だった。女つえーわ。
結局、ミカは臨月まで働いて月一でラブホ通いも続いた。

長女生まれてからはしばらく会わなかった。育児してんだから当たり前だけど、1年くらいしたらまた会うようになった。子連れでホテル入るの抵抗あったけど、アレはアレで興奮した。
数年後、もう1人くらい欲しいなーとミカが呟いて、その日はめちゃくちゃセックスした。

それから、会わない時期はあったけど10年以上、ミカは看護師を続けているし、ミカの夜勤明けに月三回ラブホ通いも続いている。

この前、娘たちが似てきたねーと言われて顔真っ青になった。

最近、一番興奮したのは旦那が会社の慰安旅行で長女を連れて旅行に行った時。
初めてミカの自宅に入った。次女はよく眠るようで、夜8時に寝たら、翌日6時まで絶対に起きないと言われたがビクビクしながら、ミカの自宅に上がり込んだ。

途中まで心臓ばくばくしたけど、キッチンやミカの旦那との寝室や子供部屋のドアに手を突かせてバックでやるのに興奮した。いつもは着けないエロい下着だったミカもかなり激しかった。
危ない日と言われたのに、生で思いっきりやって五回も奥に出してしまった。

「まー出来たら出来たで」

女つえーわ。

【酔った勢い】ダメもとでナンパしてみた

俺は30代のどこにでもいる普通のサラリーマンだ。普通じゃないのは俺に彼女がいないところだろう。まぁ彼女がいない30代の男なんてザラにいるとは思うが俺は一度も彼女ができたことがない。

そういった意味も含めて普通じゃないとしておく。とは言っても初体験はフーゾクで済ませている。つまり素人童貞という俺はどんな内容でも初体験を済ませているということで無駄に自信がついてしまっている。

だからこの歳になってもなんだかんだ焦ることなく生きてきた。これからもそんな感じで性欲が溜まればフーゾクに行けばいいか、と思っている。

そんな俺に素人の女とヤれる機会が巡ってくるなんて思ってなかった。

その日は会社の飲み会があった。上司の説教じみた話や部下の愚痴を聞かなければならないと思うと気分が乗らなかったが、付き合いというものでいやいや参加。

案の定、上司や部下の板挟みにあいしっかりと対応するものの心ここにあらずでストレス発散の場がストレスが溜まる一方。

そしてストレスタイムも3時間でやっと解放。最後の30分は俺も飲まないとやってられないと酒を飲みまくった。飲み会が解散になり愚痴をぶつぶつ言いつつ多少フラフラになりながら帰宅した。

その帰宅途中に大きな荷物を持った女の子(20歳ぐらい)が座り込んでいた。普段なら「何だろうこの子は」程度に思いながらスルーして帰るのだがその時は酔っていたしストレスもたまっていたのでダメもとで声をかけてみた。

女の子はウザそうな感じも見せずに俺の言葉に耳を傾けている。というかむしろ嬉しそうにしている。

こんなことがあるのか?と思ったがそこは勢いに任せて「飲みに行かないか」と誘ってみた。もちろん年齢を確認して20歳と分かっていたからだ。

すると女の子は嬉しそうに誘いに乗ってきた。今日の俺はイケメンなのかと思いガラスに映った自分を見てみたがいつも通りのブス。

女の子が正気を取り戻す前に近くの居酒屋に行きどんどん酒を飲ませる。女の子もだいぶ酔ってきたみたいで俺は聞いてみた。

俺「なんで俺みたいなやつについてきたの?」

女の子「私、家出をしてきて正直誰でもよかったの」

俺はついている。酔った勢いとストレスで何も躊躇せず声をかけたことに今回の飲み会のありがたさを痛感した。

そしてすぐにこう思った。

家出ということはこの子はこの後どうするんだ?と。その疑問はすぐに質問として女の子に投げかけた。

俺「家出ってこのあとどうするの?」

女の子「・・・・」

俺「行くとこないの?」

女の子「・・・うん」

俺「うちにくる?」

女の子「うん!」

こんな至福の時が訪れるなんて思っていなかった俺の頬に一筋の熱いものがつたった。嬉しさのあまり涙が自然と出たのだ。

その女の子は痩せすぎてもなくぽっちゃりでもないいい感じの女の子。顔も今どきの女の子で可愛らしく綺麗。

女の子は俺の涙を不思議そうに見ていた。俺は今までの出来事や今日のストレスなど女の子に話すと「大丈夫だよ」と言ってくれた。

この子は天使です。天使が俺に舞い降りたのです。

もちろん今までのことというのは素人童貞ということも言った。それに対しても「大丈夫だよ」と言うことはこの後の期待をせずにはいられない。

早めに居酒屋を切り上げ女の子と自宅に向かう。その時女の子は俺の手を握ってくれた。30代の俺が20の女の子にドキドキしている。

自宅に着くと部屋をかたずけるからとりあえずシャワーでも浴びてきたら、と言ってシャワーに向かわせ、俺は男の部屋をできるだけ綺麗にかたずけた。

そして風呂上がりの女の子に俺の胸とあそこは熱くなるばかり。俺もひとっぷろあび入念に洗浄。

そしてつまみやおかし、飲み物を振る舞いしばし御歓談。

話の間ができるたびに二人の体が近づく。

気付けば肩と肩が触れ合う距離。

もじもじする俺。

そんなうつむき加減な俺の顔を覗き込む女の子。

目を背ける俺。

そんな情けない俺に唇を重ねる女の子。

何かが吹っ切れた俺。

そこからは野獣と化した俺が女の子を求めまくった。そして女の子もそれを受け入れてくれた。

まさに天使。

お互いに疲れ果てまったりしているときにあることを聞いた。

俺「誰も声をかけなかったらどうしてたの?」

女の子「誰か見つけるために家出ガルネルを使ってたと思う」

俺は本当に誰でもよかったんだと少しがっかりした。俺は天使に惚れていた。


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