萌え体験談

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自宅

日本を愛する欧州サッカー選手たち

【ジダン】
・キャプテン翼を見てサッカー選手になることを志す。作者と会い、握手もした。

【インザーギ】
・マンガを全巻揃えており、お宅訪問した武田に発見される。
・幼少時、ザンボット3の最終回(登場人物が片っ端から死んでしまう)を見て精神的トラウマになる。
・一番好きなモビルスーツはリックディアス。
・アキバで弟シモーネ(元イタリア代表)とザクの取り合いで喧嘩。

【デルピエロ】
・岬の得意としていたジャンピングボレーを得意技に。
・インタビューでなにげに翼のキャラがプリントされた靴を履く。
・風雲たけし城と新日プロレス好き。
・猪木と藤波のファンで、来日時、TVの深夜プロレスのゲスト席で楽しそうにプロレスについてベラベラ語り、藤波にドラゴンスリーパーかけてもらってご満悦
 (最初はTVスタッフがかけてもらって説明しようとしたが、デルピが「直にかけてほしい」と言ったらしい)。
・さらに貰ったタイガーマスクを成田で装着してご機嫌(ユーベの公式ページにその姿が載った)。
・バイクレーサーの故・加藤大治郎に「あんたカトーだろ、サインくれよ」と成田でサインを貰って大喜び
 (周囲の日本人は、デルピがサインを貰っているあの日本人は何者だ?と瞠目したという)。
・好きなゲームはマリオシリーズ。
・日本茶好きで、夫婦で良く飲むという。
・中田に「風雲たけし城って面白いよな」と話題を振り、中田が「知らん」と応じたら「お前それでもジャポネか!」と嘆いたという。
 イタリア語のタイトルで聞かれたので、中田は分からなかったようだ。
・その中田の引退を聞き「本当か、まだ早いよ。電話しよう」と言い本当に連絡したらしい。

【トッティ】
・やはりキャプ翼でサッカー選手になることを志す。
・ウイイレ厨で、レアル・マドリーヲタのため、いつも自分をレアルに入れ、さらに、エディット機能を使って自分を限界まで強くして「俺TUEEEE!!」状態にしないと気がすまない。
・ユーロ2000準決勝のオランダ戦でゲームの技を試し(PKをループで打った)マルディーニに「二度とやるな」と怒られる。
・ローマでもやった→GK一歩も動かずキャッチ。さらにキャプ翼の日向のネオタイガーショットの練習して骨折したという(これについてはネタくさいが)。

【バルサ会長】
・「翼クンをウチに入れてくれて有難う」と高橋陽一をカンプノウでの試合観戦に招待(作中で勝手に入れただけなのだが)

【レアル会長】
・「なぜ翼クンをうちのチームに入れてくれなかったの?」発言(作中で勝手にry)

【ザンブロッタ】
・岬君が女の子に人気があるのを見て、岬の真似をして異性にモテようと試行錯誤。
 当人いわく「一定の成果はあったよ(笑)」

【フィーゴ】
・寿司好きで有名。バルセロナに寿司店まで出した。
 来日しても毎度食べている。

【レオナルド】(元鹿島)
・引退後の2005年、「すべてに感動を」という日本語のタトゥーを入れた。
 当人いわく「これで日本と繋がってる気がするよ」。

【ドログバ】
・トッティとは違いウイイレの自分の能力設定に満足しておらず、特にアンリより設定値が低いことが気に食わない。
 「似たような設定だけど、僕のほうがアンリよりいいプレーをしているよ。プログラマーにはそこを考えて欲しいね」と日本のスポーツ紙に熱く語る。

【オリバー・カーン】
・鉄道模型が趣味。来日時に模型店で新幹線500系電車とJR九州787系電車(「つばめ」や「有明」)の模型を購入していった。

【ロビー・キーン】
・W杯時、日本のホテルでふざけていて誤ってシャンデリアを壊してしまう。
 キーンは弁償しようとしたが、支配人が「シャンデリアにサインしてくれればそれで結構です」と言い、根が真面目な彼は快くサイン。
 このシャンデリアは今でも出雲市のホテルにある。

【ネスタ】
・トッティには及ばないが相当なゲーマー。
 それを皮肉ったゴシップ紙が「プレステのやりすぎで腱鞘炎になった」とネタ記事にし、これは結構日本でも信じられていた。

【ドゥンガ】
・家族全員に和服を着せてその写真を公開したことがある。
・大相撲が好きで、貴乃花のファンだったという。
・かつての同僚福西いわく「思い出しても口うるさいオヤジでした」

【テリー】
・トロフィーまで作って自宅でウイイレパーティを開催。
 優勝者はジョー・コールとグレン・ジョンソンだそうである。

【カンナバーロ】
・ルパン三世とキャプ翼おたく。
 レガースに峰不二子のイラストを描いて試合に出るほどの不二子ヲタで、日テレで不二子フィギュアもらって狂喜。
 そのフィギュアはバロンドールのトロフィーと並んで自宅に飾られているという。
・右肩に「ラストサムライ」の登場人物、氏尾(真田広之)のタトゥーがある。

【アレクシス】(バレンシア)
・右腕にでかでかと竜と平仮名のタトゥーを入れている。

【ジラルディーノ】
・パルマからの移籍で深刻に揉めていた頃、胸に翼君のプリントされたTシャツを着て報道陣の前に登場。
 ピルロやネスタとはプレステ仲間。

【セードルフ】
・日本食に愛着があり、ミラノ市内で日本食レストランまで経営している。
 店名は、寿司は指で握るから「フィンガーズ」だそうである。

【レジェス】
・右腕にへたくそなカタカナで「レジェス」とタトゥーを彫っている。

【ダービッツ】
・サムライマニア。自宅に和室を作り、日本の甲冑まで置いているという。
 剣道の道具が一揃い欲しいらしい。
・MONTAというオリエンタルコンセプトを盛り込んだスポーツブランドの立ち上げでも中心的役割を果たし、サムライアートをほどこしたジャケットを着た彼の写真も掲載された。

【メッツェルダー】
・忍者のコスプレをしてそれをホームページ上で公開した事がある。

【デコ】
・背中に芸者のタトゥーを彫る。嫁に文句を言われたので無彩色だが、未だに消していないらしい。

【アイマール】
・バレンシア時代、アルビレックスとの親善試合で来日した際に中越地震の被害に心を痛め、200万円をその場で寄付。
 いわく「日本の方にはとても温かく迎えていただきました。わずかな金額ですが被災した子供達が少しでも救われればと思います」 

【エルメソン】
・ウイイレの達人。
 ブラジル代表ナンバー1の腕前で、2006W杯前の「ブラジル代表ウイイレ大会」に見事優勝。
 彼とフレッジが異様なハイテンションで騒いでいた。

【リオ・ファーディナント】
・2001年6月、翌年のW杯開催国である日本の下見にプライベートで訪れたリオは、折しも発生した大阪池田小児童殺傷事件を聞くと
「どうしてもあの小学校に行きたい」と訴え、一緒に来日し、京都観光を楽しみにしていた母親にも促がされて、同校に駆けつけて献花。
 翌年のW杯時にもやはり献花している。
 さらにそれから6年後、クラブワールドカップで来日した際にも同校を訪れて献花した。
 花束には「悲しく痛ましい事件を思い起こし、哀悼の意をささげ、献花したい。この花を飾ってください」とあった。
 ちなみにこのとき対戦したのは、大阪池田小もある大阪府のチーム、ガンバ大阪であった。

【フレイ】
・聖闘士星矢のフィギュアでイッちゃってる表情で遊ぶ。
 中田に鳥山明のサインをねだって呆れられた。
 髪を逆立てたのはドラゴンボールの影響らしい。
 ……とまあ愛すべき人物なのだが、あろうことか、ロベルト・バッジョの勧めで創価に入信してしまったらしい。
 「僕は仏教徒になった」などと言っていたが、フレイさん、あれ仏教ちゃいます。

【ガットゥーゾ】
・おなじみアズーリの愛すべきお騒がせ男。
 彼も高橋陽一の短編集にコメントを寄せている。
 トッティいわく、アズーリで一番ゲームがうまいのは彼とガットゥーゾだとか。
 よりにもよってキャプ翼の石崎が好きという噂あり。

【エムボマ】
・「欧州でプレーしているときは、本当に酷い差別的な言葉でなじられた時があった
  しかし日本では小さな子供が『ボマちゃん』と私のことをよんでくれ懐いてくるんだ」

【大御所ドラガン・ストイコビッチ】
・グランパスに在籍していた1995年、ホテルのバイキングで中西が食べていた納豆に初めてトライし、それ以後は海外キャンプに行くときも納豆を持参するようにクラブにリクエストしていた。
・1997年のオーストラリアキャンプで朝食に納豆が出されなかったため激怒し、クラブスタッフを日本食食料品店に買いに行かせた。
・梅干しは納豆以上に好き。フランスにいる時も取り寄せている。
・梅干はとりわけ大きくて柔らかい物が好みである。
・生卵、うどん、白米、鮎の塩焼きも好物。鮎は一度に13匹食べるほど。
・名古屋を離れ帰国したときも、アドバイザーとして来日すると、食事のリクエストは「クラブハウスのうどんと納豆、鮎」だった。
・小倉トーストが好き。甘いものも好き。クラブハウスにピクシー用のお菓子箱がある
・豚汁も好き。遠征に行くと、栄養士に「豚汁はないのか?」と聞いていた。
・嫁は、栄養士に教えてもらって、フランスでも日本食を作る。
・夏のチーム合宿で「練習が終わったら鮎が食べられるぞ」と選手を鼓舞していた。
・昨年までチームにいたバヤリッツァがなかなか日本食になじめないため「偏食で栄養が心配」と納豆を食べさせようとするも失敗。
・納豆を食べられなかったコーチに、「優勝したら納豆を食べろ」と持ちかけ食べさせることに成功。  
・盆栽好き

あと

「納豆は世界中で一番おいしい食べ物」

「納豆が1日でもキレると私は死んでしまうだろう」

「納豆が食べれない大阪の人は日本人とは思えない」

という名言があります。

日本は海外のいろんな人々から愛されてるよ!

高校野球の思い出

俺は野球が好きだった。
小学校の時、はじめてホームランを打った時のあのバットの感触が忘れられない。
俺の学生時代は朝から晩までボールを追って過ごす、ただそれだけの毎日だった。
そんな生活に不満を感じたことは1度も無い。
仲間とみんなで、甲子園を目指して汗を流すことは充実感に満ちていたし、
なによりも、母子家庭で育った俺は、野球の力を買われ特待生として
学費の援助を受けられることが母を助けているような気がして、嬉しかった。
父は俺が9歳の時に亡くなったため、母が喫茶店で働きながら、たった一人で俺を育ててくれた。
息子の俺が言うのも変だが、
母はちょっと冷たい雰囲気はあるが、かなりの美人で子供の頃から俺の自慢だった。
清楚で美しい母を目当てで喫茶店に通ってくるお客さんもたくさん居たほどだ。

高2の時、うちの学校は、地区予選を勝ち進み準決勝まで進んでいた。
そんなある日、事件は起こった。
練習からの帰り道、友人の弘樹と二人で帰っていると酔っ払いに絡まれた。
顔をよく見ると見知った顔、母の働く喫茶店で時々顔を見かける町内会のおっさんだった。
相手は、俺だと気づくとニタ?と笑って、突然、弘樹に唾をはきかけた。
「お前!何してんだ!」弘樹が叫んだ時、
俺の脳裏には、このオッサンにスケベな冗談を言われて困った顔をした母が頭をよぎり言いようの無い怒りがこみ上げてきた。
気づいたときには、そいつを殴っていた。

翌日、野球部内は大騒ぎになっていた。暴力事件で甲子園予選辞退。
俺の浅慮のせいで、あと一歩だったのに、みんなの努力が水の泡になってしまった。
監督や担任と謝りに行き必死で頭を下げたが、許してはもらえなかった。
生涯親友だと誓い合った仲間に、もう会わせる顔はない、学校も退学になるだろう、
俺は自殺しようと死に場所を探して、一晩中さ迷い歩いた。
しかし、結局、一人ぼっちになってしまう母のことを考えて、どうしても死ぬことはできなかった。
翌日、半殺しになるまで皆に殴ってもらおうと、決死の思いで学校へ行くと、事態が急変していた。
あのおっさんが俺を許して、全てを無かったことにしてくれたというのだ。
監督からすぐにお礼を言いに行きなさいと言われ、俺は、おっさんの家を訪れた。
自営業なのか、自宅兼オフィスのような所へ通されると、町内会のおっさん連中が3人ほどいた。
俺は「許してくれてありがとうございました」と素直に頭を下げた。
すると、「あんたのために、許したわけじゃないから、頭なんか下げなくたっていいよ」と
おっさん達は意味ありげに笑った。
「あんな綺麗なお母さんを悲しませちゃ駄目だぞ」
「うん。うん。とっても素敵だった」
一人のおっさんが、ニヤニヤしながら、窓の方へ歩いていった。
そこには、一人掛けの高級そうなソファが、一脚だけ離されて、ぽつりと置かれていた。
『聞いてはいけない』頭の中で警鐘が鳴り響いた。

「あんな美人ちゃんに、真っ裸で頼まれちゃあ、男なら誰だって許すってもんだ。」
おっさんは、肘掛の部分を撫でながら
「ここに足乗っけて座って、股おっぴろげ?だ、絶景かな絶景かなってもんだっ。なあ、高野さん」
「うわっはっは。あんなに興奮したの初めてだぜ。あのお澄まし美佐ちゃんが、自分でおマ○コ広げて、どうぞ見てくださいだ」
「清楚なお顔に似ず、嫌らしい乳首は甘酸っぱかったな」
「さっきマスターに言ったら、泣いて悔しがってたぜ。」

俺のせいだ。俺のせいで母がこんな奴らに玩具にされた。
気が狂いそうになった。「テメーぶっ殺してやる!」飛びかかっていった。
しかし「いいかげんにしろ!」おっさんの意表をつくような怒声で、動きを止めてしまった。
「殴れや!馬鹿息子!今度は、町内会旅行でストリップさせるか? 」
「お前さん助けるためなら、美佐ちゃん何でもするぞ。町内中の男に尻の穴まで見せるだろ。」

俺は母の働く喫茶店へ向かった。
全くもって普通だった。ごく自然に母は、そこにいた。
俺の顔を見つけると「昨日は、何処へ行っていたの!心配したんだからね!」と微笑んだ。
俺は「試合続けられることになった」とだけ伝えた。
「そう。良かったわね。頑張らなきゃだめだぞ!」と背中を叩かれた。
俺は、学校へは戻らずに、家へ帰って、ベッドに突っ伏して泣いた。ひたすら泣いた。

義妹が持ってきたCD-R

彼女「A子」とは高校の頃からの付き合い。
高一のとき友達といっしょに映画部に入ったとき初めて会った。
A子も友達に連れられて入ったらしくてあまり乗り気じゃ無かったみたいだけど、
なんていうか暗いタイプで男子の人気もあんまり無かった。

おれも最初はどうでもいいやつと思ってたんだけど、夏の野外の撮影のとき
A子といっしょに大道具運んでたら風でボサボサの前髪がまきあがって、
そのとき見えた顔がすごい綺麗でビックリした。
他の男子はA子にあまり興味持ってなかったんで「これはチャンス」と思い
一年生の秋ごろ告ったらA子は顔真っ赤にしながら「私でいいの?」って言って。

付き合いだして一年目くらいにはA子も身なりを気にするようになってて、
回りもけっこう見る目変わってた。
付き合う前は以前はリングの貞子そのものwだったんだけど、その頃には
髪の毛は肩の後ろまでにして、前髪も眉にかかる程度。
付き合い始めはあんまり会話が無かったけど、よく笑うようになってた。
二人で地元の大学目指して、高三の春にようやくおれの部屋で初エッチ。
おれもA子も初めてだったんで色々失敗wしたけどそれからは
週に2,3回やってた。親には部屋で勉強してるっつって。
いや、勉強もちゃんとしてたんだけど。そのかいあっておれもA子も
同じ大学に入れた。

で、ここからが本題。

A子には妹(一歳年下)のK美がいて、コイツがA子と正反対のバカ女。
髪は金に近い茶髪で態度も声もでかいやつ。正直いっておれは大きらいだった。
男癖も悪いって話で、A子はK美をいつも心配してるようだった。
K美はA子と仲がよさそうに見えたけど、どこかA子をバカにしてるようだった。
K美の友人もロクなやつがおらず、おれはなるべく相手にしないようにしてた。

大学に入ってから、おれは大学の近くのアパートに移り、A子は自宅が大学と
近かったのでそこから通ってた。
大学ではほとんど一緒にいた。A子は外泊認められてないので、おれの部屋で
エッチしたあと、遅くならないうちに自宅に送ってた。
エッチしない日も大学のかえりはだいたいいつもおれの部屋によってから
帰ってたんだけど、大学2年のある日から少しづつ理由をつけてまっすぐ
帰るようになってた。
それでも夜は電話してたんだけど、たまに繋がらない日があった。

大学2年の冬頃、その日もA子はまっすぐ帰ったんだけど、その夜なぜか
K美が俺の部屋に来た。すこし酔っ払ってるみたいだった。
おれが迷惑そうに「何しにきたんだよ」というと(実際迷惑だった)、
「M君(おれの名前)ちょっと休ませてよー」とよくわからないこと言い出して、しかたなく
部屋にいれて、「酔いが覚めたらさっさと帰れよ。A子に心配かけんな」て言ったら
「あははー、なんにもしらないくせに?」みたいなこと言って、そのときは
おれも全然気にとめてなかった。
しばらくテレビ見てると、K美が急に体をよせてきた。
おれが「なにしてんだよお前!」というと
「いいじゃん。最近A子とはしてないんでしょ。しってるよ?」とか言い出して。
「お前に関係ないだろ」「ねーしよー」「やめろって!」みたいなかんじになって。

おれはA子がホントに好きだったし、こんなことで嫌われたくないと思いひたすら
拒絶してると、急にK美が「ふーん。じゃいいもの見せてあげようか」とか言い出して。
おれのパソコンの電源入れてバッグからCD?R取り出して読み込んで。
K美がデータひらいてるの見てるとなんかあえぎ声が聞こえてきた。
ネットで落とした無修正動画かー?とか思ってたら、
『あっ、あん、や、やぁー、あん』
よく聞くとそれはA子の声だった。びっくりしたおれが画面を見ると確かにA子だった。
一瞬おれがA子とやってるとこを盗み撮りされたのかと思ったら、おれの部屋じゃない。
「ちょっ、コレなんなんだよ」
「見たら分かるじゃん。A子とU(K美の男)がやってるとこ」って。
Uは一つ年下で見た目いかにもチャラくて、まあK美にはお似合いかなと思ってたやつ。
こいつもあんまり好きじゃなかった。

おれはそれ以上言葉が出なくて、画面のA子とUをずっと見てた。
『あ、うぁ、んっ、やぁん』
『ほら、こことか』(耳あたり?なめる)
『やあっ!ん、んう、だめぇ』
(耳元で)『ねえ、これいい?どんな感じする?』
『あ、い、うんっ、いいですっああっ』
普段の大人しいA子とはかけ離れた姿をみてなんとなく現実感沸かなかったけど、
声は確かにおれとエッチしてるときのA子とおんなじだった。奇妙な気分だった。
『ほら。ここ好きでしょ。』(指で乳首こすってる?)
『あっ、はいぃ、あぁー』
『ね、言って?おっぱいされるの好きって、ほら、ほら』
『あー、おっぱ、おっぱい、すきっ、あん、ですっ』
まるでAVみたいなやりとりで。

動画見ながらしばらく呆然としてたが、ふと我にかえりK美にどういうことか問い詰めた。
K美はおれの様子ににちょっとびびってたみたいでいろいろ聞き出せた。
K美から分かったのは
・Uが以前からA子とやりたいとか言ってて、面白半分のK美と共謀してA子とやった。
・半年前から二人の関係は続いてる。
・動画はA子に内緒でUがデジカムで盗み撮ったもの。場所はUの部屋(アパート)。
ということ。それ以上はK美と話してもムダと思い、K美をつれてA子の家へ行った。
A子は家にいたのでとりあえずA子の部屋に入った。K美は自分の部屋に行かせた。
動画のことやK美から聞いたことを言うと、A子は驚いたようにしたあと、泣きながら
「ごめんなさい・・・」と言ってきた。
おれはA子が落ち着くまで無言で待ってからなにがあったか聞いた。

ここからA子から聞いた話。セリフはA子から聞いた話と動画を参考にしてます。
大学2年の春ごろ、A子の部屋でA子、K美、Uの三人で飲んでた時。
A子の酔いが回ったころ、K美とUの二人がエッチな話で盛り上がりだし、A子も
二人に聞かれて少しづつおれとのエッチについて話し出した。
二人に触発?されてちょっと大胆になってたらしく、割と細かく話してると、Uが
次第にA子に近づいてきた。

A子の隣まできたとき、急にK美が「あたしトイレー」といって部屋を出た。
A子はK美がすぐ戻ると思いあまり警戒してなかったらしく、すぐ隣にきたUと
エッチな話を続けた。するとUが
「ねえ、M君に胸とかどんな風にされてんの?」
「え・・・うん・・・やさしくしてくれる」
「こんな感じ?」(A子の胸の上のほうを軽く触る)
「あっ!だめ!」
「いいじゃん。K美とするとき参考にしたいからさ」

少しやばいと思ったA子は
「だめ。K美が見たら泣くよ」というと
「K美がもどるまでだから。俺たちまだあんまりしてない(大嘘)から、参考にしたいんだって」
といい、さらに胸をさわってくる。
酔ってたA子は、K美が戻れば終わると思い、Uの腕を手でおさえながら話を続けた。
「M君は・・・乳首のまわりとか撫でてきて」
「えっこんなかんじで?」(同じように)
「あっもう、ダメだってば!あ・・・」
「こんなのとかは?」(乳首のあたりを指で弾く)
「だめ、もうやめて、もう」
A子はとにかくK美が戻るまで我慢すればというのがあたまにあったらしく、かなり
Uの好きにされたらしい。
ところがいつまでたってもK美が戻らない。
A子がおかしいと思ったころにはかなり感じてたらしく、濡れてるのが自分でも分かってた。
Uに「ね、K美遅いよ、おかしい」というと、UはA子の耳をペロっとなめて、耳元で
「K美さ、戻らないよ」とささやいた。

「えっ?どういうこと?」とA子が聞くと、
「実は俺前からお姉さんのこと好きでさ。K美が気を利かせてくれたんだよw」といい
A子の耳に息を吹きかけた。A子はビクッとしてから
「なにいってるの?あたし彼氏いるのに、あっ、だめっ」
喋ってる途中で胸を揉まれ、力が抜けていった。手もUの腕をおさえるというより持ってる
だけみたいになってた。
Uは「お姉さんすごいかわいい。」といって首筋をなめながら片手を服の中に入れてきた。
すぐにブラをはずされて、直に胸を揉まれた。
「だめー、だめ、あー、あん・・・」
この頃にはもうUのなすがままで、ダメということしか抵抗できなくなってた。
「わっ、お姉さんすごい濡れてるよ!」
いつのまにかUの手がスカートの中に入ってた。ビックリしたA子は
「あーっ!だめだめ、だめぇーーー」と少し大きな声を出して拒絶したけど
体が思うように動かない。

「お姉さん、俺もう我慢できないから」といい、A子をベッドにのせて、
息の荒いA子のアソコをショーツの上から舐めはじめた。
「だめーー!いや、あ、あんっ、やぁ、やめて、あっ!」
「気持ちいい?お姉さん脱がしてあげるね」(ショーツをおろす)
「いやっ、見ないでよ、やだやだぁ・・・やめて」
「うわーお姉さんすごい。びしょびしょだし」(指を這わす)
「あー、あん、やだ、あ、あっ」
A子が力なく喘いでいると、いきなりUがキスしてきた。
軽くキスしてからいったん離し、今度は下を入れてきた。
くちゃくちゃ音をたてながらディープキスされ、頭がボーっとしてるところで、
「お姉さん、もう入れるね。ゴムあるから大丈夫だからw」といい
コンドームをつけてから、一気にA子に挿入した。

そのまま正上位でしばらく突いた頃、A子はもう一切抵抗せずただ喘いでた。
Uの首に腕を回して、何度もキスしながらイッたらしい。
A子がイッてからちょっとしてUもイッたらしく、A子を強く抱きしめながら
腰を押し付けてた。
いってからもA子になんどもキスして、しばらく横になった後、A子のアソコを
拭いたりして後始末してから、まだ息の荒いA子に
「お姉さんすごい良かったよ。声も可愛かったし。またしようね」といい
肩を抱いてかるくキスして部屋を出た。A子は何も言えなかったらしい。

それから何度かK美の部屋にきてたUにやられてたらしい。
いつも抵抗はするけど最後はなすがままになってしまったとA子は言ってた。

ある日、Uに「俺の部屋にきなよ」といわれ、断れずにUの部屋に行き、そこで
何度もやられたらしい。
そのころからA子が大学帰りにおれの部屋に寄らずに帰る様になったんだけど、
やっぱりやられてたんだろうなー(泣
で、Uの部屋でやり始めた頃からビデオに撮られてたらしく、K美の持ってきた
CDーR以外にもかなりの量編集してたらしい(どういうやつだよ)。
動画を見る限りUは相当いわゆる『寝取り』が好きらしく、エッチしながら
「Mとどっちがいい?」とか聞いたり恥ずかしいことを言わせたりしてた。
Uとのエッチはかなり気持ちいいらしく、A子は言いなりになってた。
一番ショックだったのが
『明日は彼氏としたい?俺としたい?』
『あっ、あんっ、Uくん、とっ、したい、です、あっ』
みたいなこと(実際はもっとグチャグチャな会話)いってるの見たとき・・・あー

結局全部のことを知ってからUとおれ、A子で話をつけて、二度とA子には近づかないと
約束させた。A子にも。
Uとしてはその動画をおれが見たのは計算外らしく、それを話すとひたすら謝ってきた。
最初おれは、Uはおれに見せて悔しがらせるために動画を見せたかと思ったが、単に
K美がバカで、K美がUからもらったCD?Rを考えなしにおれに見せただけらしい。

今はA子とはきちんと連絡とるようにして、Uとは二度としないように言ってるけど
確信は持ててない。しらないとこでやってるんじゃ・・・とか思ってしまう。
UとK美は別れたらしく、A子の家にUが行くこともないのでやや安心。
動画は全部没収、分かる範囲でデータも消去させたけどたぶん隠し持ってるだろうなー
動画のCD?Rは今ではおれのズリネタになってます。

鈍感なわたし

だめんずなのに全然気付かなかったわたしのお話。修羅場かなぁと思ったけどあんまり修羅場ってない気もする。長文ごめんなさい。
私→19 大学生 世間知らず。
彼→35 見た目はちょっとだけ若い。
浮子→36 彼の元カノ。
私と彼は同じ趣味で出会い、彼からのアプローチもあり、メールしたり電話したりで恋仲に。最初は年齢差も気になったけど、やさしいし、話をちゃんと聞いてくれたり時には助言してくれたりで頼りにもなったし紳士にみえ、付き合いもすごく安心感のあるものだった。彼の仕事はそのときすごく不規則な仕事で、朝の4時に終わった?とかで私の家に会いに来てくれたり朝早く出勤だからと私をバスで帰らせたりしてた(彼の家と私の家はバスで45分)。付き合ってる途中で玄関のガラスが割れてたり、トイレのガラスが割れてたり…となんだろ?って思うこともあったけど、彼の仕事はたくさんの道具を使うもので、「ぶつけてしまった」という言葉を信じていた。そしてある日、「仕事で他県に行かなくてはならない。軍事機密的な内容(その時は海軍の船での作業といわれた)もあるのでなかなか連絡がとれない。」と一週間連絡がとれなかった。そして帰ってきたとき「はい、お土産」と渡されたのが、角のとれたまるい石。どうみても川の石っぽかったけど…また彼の言葉を信じてしまう。もうそろそろこの時点で気付けと今になっては思うけどその時はなにも言及せずありがとうと言っていた。そしてその出来事から一カ月ごろ、彼の携帯が昼夜問わず鳴り始めますます不安になったところで、やつれた顔して彼が私に告げた。「今から前の女(浮子)がここ(彼宅)にくる。お前と付き合ってからも関係を持ってしまった。けど関係を持ってしまったのは付き合った最初の方だけで…最初、お前に本気になれるかどうか不安でしてしまった」とのこと。私は何考えているかわからないとよく言われる人なので、不安だったのか…とちょっと反省した。そして浮子到着。浮子はまぁ…背が小さくてちょっと横もでてるおばちゃんみたいな感じだった。私と二人で話がしたいと言われたので、はぁと返事をしてお話。内容は彼は浮気している、昨日も私とセックスした、避妊もしてくれない、一か月前には一緒に旅行にも行った、彼が浮子の家の鍵を返してくれない、浮子がでてきて話をしたら彼ももう浮子と浮気しないと思うの…などなど。これはあなた(私)のために言ってるの、同じ思いをしている子がいると思うといてもたってもいられなくて…と涙ながらにしゃべるしゃべる。わたしは、「はぁ」とか「うーん…」とかばっかりの返事で正直「なんで巻き込むんだ!だまってたらわかんないのに!」と思った。「彼にはあなた(私)という本命がいるのを知っていたのに…すみません…わたし(浮子)は身を引きますね…」なんて言われて泣かれてなんか頭の中が?になった。そして彼と三人で話したい!と浮子が言うので三人でお話をするも、結局私は黙ってて二人でもう会ったり関係を持たないようにと約束して彼が浮子の鍵を返していた。浮子が帰ってからは彼氏の言い訳が始まり、「思う存分殴ってくれ!」と言われたので一回だけビンタしてみたけどめんどくさくなった私は、家も遠いし帰れないしでその場で許した。男は浮気するもんだって話を聞いたし、私が不安にさせなければいいし!とこれからはしないでねと約束するも、彼とえっちができないし、キスもなかなかできなくなった。それで不安になったのか、また浮子と浮気をした。この二人、実は職場が一緒で、浮子は彼の働く会社の社長でした。浮子の自宅が自宅兼事務所みたいな感じだったらしい。2回目の浮気は浮子が丁寧に連絡してきた。私が「浮子も本命の彼氏がいるみたいだし、彼との関係をきりたいと言っていたのに…なにがしたいのですか?それも私にすべて言うっていうのは私のためじゃなくて自分のためでしょう?いい加減大人げないですよ。」と叱ると「あなたが彼をとった!どろぼうねこ!」と言われ電話を切られた。一度やったらまたやるだろうなぁと思っていたし同じ職場なら無理ないかぁと思ったので彼に仕事を辞めさせ新しい仕事をみつけた。今はそこで働いているけど、なかなか大変そうで…生活費の援助もしているが何故か別れようと思わない。彼と付き合っている途中で4人ほどに告白されたけど、ピンとくる人もいなかった。友達などには、「絶対だまされるタイプだよね!」「それ利用されてるよ!」と言われるけど私もそう思う。次やったら別れようと思うけど、今の時点で別れようとは思わない。彼もいいように代わってきてると思うし、前とはちがって毎日と言っていいほど会いに来てくれたり一緒のベットで寝てたりしてるから今は浮気してないと信じてる。給料もよくないからごはん食べたりするにも全部私がだしてるし、わたしが大学卒業したらしっかり働いて彼を養っていきたいと思っているほど彼は今私を大事にしてくれてると感じる。

妻をマッサージに

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。
妻は28歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。

私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。
友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。
驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑

この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。

友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。
Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。
施術のためにバスローブにみたいな薄手のガウンを羽織って用意をする妻。
私も施術の説明を一緒に聞きながら、最初はマッサージを見学していたが、
一時間くらいゆっくりしてくれるみたいなので、近くのカフェでお茶したりして時間をつぶすといい部屋をでた。
もちろん、そんなとこに行くはずは無く待合室待つが、廊下からベッドが丸見えなので、そこで待機。
会話はよく聞こえてくる、最初は体をほぐすマッサージと問診、妻の「気持ちいい?」という声が聞こえてきます。
オイルを使ったマッサージ、リフレクソロジーというものか?が始まった。手から足、太ももあたりまで優しくマッサージ
されて妻も普通に気持ちよさそうだった、二人の世間話も聞こえてきて何か申し訳ない気分になったが私はかなり勃起していた。
Aのマッサージと喋りに安心したのかだいぶ打ち解けた様子、仰向けになり鎖骨あたりもマッサージしていた。
「良ければ全身マッサージやりますよ?」とAが言う、妻は恥ずかしいと言ったがAは仕事ですから安心を!と言い
妻に気遣ってかアイマスクを妻に渡しつけさせ、そして全身のマッサージが始まった。
胸のオイルマッサージで豊胸にいいと言い、リンパを刺激するだのなんだか胸の小さな妻を喜ばせるA。
乳首に指が触れるたびに少し足がピクつく妻。太もものつけねのマッサージの時にパンティごしに手が当たるのも
恐らくは少し感じていたのだろう、マッサージの気持ちよさの声からだんたん艶を帯びた色っぽい声になっていく。
間違いなく妻は濡れているだろうと確信した、Aも確信したのか妻の局部にじらしながら手を滑り近づかせる。
AVなどでよく見ていたが、オイルで艶を帯びた肌はエロい。

ゆっくりと様子を伺うようにクリトリスに指を這わすA、その瞬間妻の体が反応する。

手で防ごうとするも、そぶりだけでそこまで抵抗していないように見えた。
ゆっくりと局部を刺激するA、オイルをたっぷりと塗られ全身ヌルヌルになっていく妻。
もはやこうなれば止められないだろう、妻も普通に喘ぎだした。
Aは妻にバレないように服のズボンを下ろし、ペニスを露出させた、まだ半勃ちだがデカかった。
自分の手でペニスにオイルをつけいつでも挿入できるよう準備していた、けっこう強引だなーと思いつつ
自分より大きなペニスのAに嫉妬。妻はまだAが勃起していることは知らない。
局部のマッサージを続けるA、妻のあそこからはピチャピチャと音がする。
不意に妻の手がベッドからだらんと落ちた時にAのペニスに当たった、Aも驚いていたが妻はそれを
ペニスだと認識したのか、Aのペニスを手でしごき始める。もしかしたらズボンを脱いでいたことに気付いていたのか・・。
手で刺激されてぐんぐんと大きくなるペニス、長さはまぁまぁそれより太かった。
Aが妻に、「入れてもいいですか?」と確認、妻は時間をきにしていたがまだ30分ですとAは言う
妻は安心したのか、Aのなすがままに足を開けられ、ついにAのペニスが挿入される。
ヌルヌルになっていたのですんなり入ったが、妻の一言目が「ちょっと大きいからゆっくりお願いします」だった。
ゆっくりと腰を動かすA、ベッドを横から見る私。
妻のアソコに太いペニスがぬるぬると出し入れされる、テカったペニスがまたいやらしい。
だんだん慣れてきたのかピストン速度をあげていくA、そして声をあげる妻。
いとも簡単に落ちる妻にちょっとがっかりだったが、そんなこと忘れられるくらい刺激的な光景。
にちゃにちゃとペニスが挿入される音が聞こえる。
Aのペニスと腰使いが良いのか、妻は一回目の絶頂を迎える、私が正常位でイかすにはもう少し時間がかかるのだが・・。
妻の体が快感に震える。
次は体位を変え騎乗位に。妻がAのペニスを手で持ち自ら挿入、私とセックスする時と同じやり方だ。
しかしAのペニスはでかい、妻の中が気持ちよいのか挿入前より大きくなっていた。
ペニスにまたがりゆっくりと腰を下ろす、妻の膣内にペニスが埋もれていく。
妻は上になるのが得意で私はしょっちゅう耐え切れずに射精していたがAは耐えていた。
いい所にあたるのだろうか、妻は「太いっ、こすれるっ」といいながら腰を上下に動かしていた。
妻の白い肌と赤黒いペニスのコントラストが卑猥だった。
腰を動かすのに疲れた妻が動きを緩めるとAが下から突き上げる、何度も太いペニスが出し入れされる。
五分後くらいに「いくっ、いくってば!ちょっと待って!」と言いAの腰使いに堪らず妻は二度目の絶頂を迎えた。
最後はまた正常位、妻はもう私のことは今は忘れてそうだなーと思いつつも引き続き鑑賞。
Aのピストンに色っぽい声をあげる妻、太いペニスが何度も出入りしさぞかし気持ちいいのだろう
Aのピストンが早くなり、イキます!と言いフィニッシュ。
胸のあたりに精液がたっぷりと飛び散る。
放心状態の妻だったが、急いでアイマスクを取りティッシュを取り精液をふき取ると、
Aのペニスに目をやり、「こんな大きいのが入ってたんだ、そりゃ気持ちいいわー、旦那はあんまり大きくないの。
これは秘密ねw」と言っていた、正直ショックだったが。笑
妻はガウンを羽織り何もしていなかったように振舞う、そこに出かけていたように見せかけていた私は戻った。
男女がセックスをしていた時の匂いがした、ベッドの台に精液のついたティッシュをそのままにしてあった、
急いでいたのか忘れていたらしい、これには触れず。あえて何も知らないフリ。

そそくさと帰り支度をする妻、マッサージお上手ですね、本当に気持ちよかったです!
と会釈をし診療所を去る、帰りにカフェでお茶をしていたが妻は他人とセックスをしたような素振りなど
一切見せなかった、女は怖い、だが夜は私が誘う前に熟睡していた、余程良かったのだろう。
寝ている妻のパンツに手を入れるとかなり濡れていた、思い出していたのだろうか。笑

とりあえず今後も妻にはネタばらしはしない方向で、後日Aにぶっちゃけた感想を聞くと
私の妻のあそこはかなり気持ちよかったとの事。笑 
また機会があればお願いしますと言っておいたが、Aは夫婦関係が壊れない程度にな!と笑われました。

それから三日後くらいに妻が少し太いディルドが欲しいと言い出した、これには参った。笑

文章構成が下手で描写しきれない部分がありましたが、ついこの間の事実なので興奮のあまり投稿しました。

不良少年たちの獲物

和哉(19)、健二(18)、義人(18)、崇(16)、侑(15)
の5人の不良少年達による普通の清楚な大人の女性をターゲットにし
た獲物狩り→拉致・監禁・輪姦 は6月の教育実習生杉崎いずみの件
以来2カ月間滞っていた。リーダーであり拉致用のクルマのオーナー
でもある和哉が両親に無理やり2カ月のアメリカ留学をさせられた為
だ。留学といってもアメリカも夏休みで遊びに行ったようなものだが
・・・留学中の和哉は外人女性には全く興味が持てず、同じ留学中の
日本人にも、好みの可愛い女性が見当たらず、相当性欲をため込んで
9月17日に帰国した。日本に残されていた4人も清楚な大人の女性
をあらん限りに辱め、輪姦しそれを撮影する圧倒的快感を体験してし
まってからは、普通のSEXでは到底満足できない。もっとも、彼女
もいない、リーダーの和哉もいない4人は普通のSEXすら儘ならず
和哉以上にその性欲は爆発寸前だった。そんな中、健二は和哉帰国に
備え獲物の物色だけは怠らなかった。前回のいずみも健二が見つけて
きた獲物だ。健二は普段ほとんど高校に行っていないが試験の時だけ
は出席していた。同級生の翔太から同じクラスの政利の姉である、
フリーアナウンサーの古橋敦美(25)の情報を得て、実際に目で
確かめ有力な獲物候補として狙いをつけていた。
和哉が帰国したその日のうちに、5人は和哉のマンションに集合して
いた。先回の美紀やいずみの時は何日か前から綿密に計画を立て実行
してきたが、5人ともたまりに溜っていてとても我慢できそうもない。
健二が政利の姉、古橋敦美の写真を見せた時は、全員がその容姿や、
フリーアナウンサーという響きに興奮したものの、すぐに獲物にする
のは難しい状況と分ると、今から別の獲物を探しに行こう!という事
で全員一致し、クルマで30分程の郊外の大型ショッピングモールに
むかった。明日から3連休という事もありそのSMは多くの買い物
客や、家族連れ、カップルで賑わっていて、好みの獲物を物色するの
には絶好の環境だった。

池島奈津美は今年の6月に結婚したばかりの28歳の若妻だ。夫は友人
の紹介で知り合った同じ歳の雅幸。愛想が良く可愛いタイプで、性格も
大人しく純情な奈津美は、学生時代や、OLとなってからも同僚等から
何度か告白されたが雅幸が最初の交際相手でそのまま結婚した。決めて
となったのは、雅幸が本当に優しい、草食系の典型のような男だった事
だった。奥手な奈津美は強引な男、精力溢れるような男くさいタイプが
苦手だった。奈津美の目に狂いはなく、雅幸はちょっと頼りないところ
はあるが、優しく奈津美を大切にしてくれる。夜の夫婦生活も恥ずかし
がる奈津美に合わせてソフトで淡白なものだった。雅幸には物足りない
のかもしれないが、決して無理強いしてこない。奈津美は優しい夫に甘
え、少しずつ身体を許していければ・・と思っている。奈津美はまさに
幸せの絶頂にいた。

9月17日(金)19:00
奈津美は一足早く帰宅するとクルマでショッピングモールに向かった。
夫の雅幸は通勤で武蔵野線を利用しているので、このSMへは駅直結
できるので、20時に待ち合わせをしている。一緒に食事をして、明日
からの3連休を自宅でゆっくり過ごすための買い物をするつもりだった。
結婚して3カ月経つが、今までの休みは両親が来たり、挨拶回りだった
り、友人が遊びに来たりと慌ただしく過ぎた。やっと2人でゆっくりと
過ごせる♪しかも3連休♪奈津美は幸せをかみしめていた・・・・

和哉と崇、侑の3人はショッピングモールでかれこれ1時間、獲物を
物色していた。義人と健二はクルマで待機し駐車場で獲物を探す。
好みの獲物は何人か見つけたが、拉致れる状況にはなかなか至らない。
「あのオンナ良くね?!」
「う?ん・・ちょっとヤリまくりっぽくねー?」
「いいじゃん!もう我慢できねえよ!」
「オンナならなんでもよくなってきたな!」
暴走気味の崇と侑に、和哉が釘をさす
「焦るなって!2か月ぶりの獲物だぜ!妥協してどうすんだよ。
ターゲットは大人のオンナだろ?」
「そうだけどさあ。見つけてもなかなか拉致れないしさあ。」
「和君、服装とか好み煩いしなあ。。1人でいるイイ女ってなかなか
いないよーー。」
ブツブツ言い出す2人に苦笑した和哉が1組のカップルに目を留める。
「おい、お前ら!あのオンナどうよ?かなり可愛くね?」
「どれどれ?あの白(ニット)に黄色(スカート)のオンナ?スゲェ
いいけど男連れじゃん?」
「あのオンナ、ヤレたら最高だけど・・男どうすんの??」
「よく見てみろあの男。ありゃあ相当ショボイぞ。一発でイチコロ
じゃん!」
「うん!アイツならオレ1人でも一発でOKだわ!」
「よし!アイツら尾行るぞ!健二に連絡しろ!」
3人の不良少年達は1組のカップルに狙いを定め好色に満ちた目で
後ろから尾行を開始した。
「あのオンナ、後姿堪んねえよ!美味そうなケツ?!」
「脚ちょっと細いけど・・チラッと見える太股はエロいな!」
「イイ匂いしそうじゃね!何だかわかんねえけどアイツ堪んねえ!」
「なっ!なんかわかんねえけど、スゲえソソルよな!」
「ヤベエよ!ホントあのオンナ堪んねえよ!もう勃起ってきた!!」
「アイツ達駐車場向かうぞ!中央出口だ!義人にクルマまわさせろ!」
「いよいよかあ!上手く拉致れますように!」
3人は義人の運転するクルマに乗り込み、あのカップルの乗る赤の
ミニクーパーの後ろに付き、禍々しい期待に胸を膨らませた。

奈津美は夫が運転するクルマの助手席で微笑む。
「美味しかったね♪」
「うん。奈っちゃんとなら何食べても美味しいよ!」
「明日からの休みは私が美味しい料理作るね♪」
「楽しみ!」
「何が食べたい??」
「一番食べたいのは・・・奈っちゃんかな・・・」
「えぇ・・・・もう・・・」
こんな冗談にも本気で頬を赤くして俯いてしまう奈津美を夫は心から
愛おしく思えた。この幸せは永遠に続くと・・・・
雅幸はすぐ後ろからその幸せを壊す黒いワンボックスカーがずっと付い
てきている事には全く気付いていなかった。

「俺らよく見てねえんだけど、どんなオンナなん?」
健二と義人が崇に聞く。
「26・7歳かなあ。可愛いし、なんかわかんねえけどメチャメチャ
ソソるんすよ!」
「そうそう!後ろから見てるだけで堪んねえの!」
「身体がエロいんかよ?」
「うーん・・エロい身体っていうか・・とにかくあのオンナそのもの
が堪んねえ感じ(苦笑)」
「よくわかんねえけど!まあ、ヤレればいいわ!後のお楽しみ!」
崇と侑が和哉に懇願する。
「和くん!俺らアイツだけは絶対ヤリたいっす!諦められないもん!
あのオンナ、メチャクチャに出来たら死んでもいいっす!だから多少
リスク背負っても絶対拉致りたいんで!お願いします!!」
ただ苦笑の和哉に変わり運転する義人が
「そこまで言うかあ?何がそんなにいいんだあ?」
和哉はタバコを咥えながら
「買い物の仕方でわかる、アイツら結婚してる。たぶん歳や雰囲気から
いってまだ新婚だ。こいつらが堪んなくなるのは、新婚の新妻のフェロ
モンってやつじゃね?」
「新婚さん??いいねいいねーー!そっか、人妻かあ!人妻ヤッた事
ねえからなあ!だから堪んねえのかあ!」
「後、オトコが一緒だからだろ?オトコの前でオンナヤッたら興奮すん
じゃね?」
「旦那の前でヤッちゃうの??うわあ!ヤベエ!想像しただけでイキ
そう!」
「それにあのオンナ、昔お天気お姉さんやってた高樹千O子に似て
るんだよねーー。」
「マジで!オレ高樹千O子、超タイプだって!絶てえ拉致る!!」
「和君、このオンナだけはホント絶対ヤリたい!どんな方法使っても
ヤリたいから・・」
黙っている和哉だが、心の中は同じだった・・ただ、冷静に作戦を
考えていた。

9月17日(金)22:00
池島奈津美と夫は自宅マンションに到着し、クルマを自室指定の駐車
スペースにとめ3Fの部屋に帰ってきた。15分程仲良くTVを見て
いた時チャイムが鳴る。
「誰だろう?こんな時間に・・」
奈津美を制して夫がインターフォンにでる。
「えっ!分りました。すぐに行きます!」
奈津美は夫に事情を聞いた。
「なんか、同じマンションの人が駐車しようとしてウチのクルマに
ぶつけちゃったみたい。ちょっと行ってくるね!」
「えーっ!そうなの?大丈夫かな・・・」
「同じマンションの人じゃあ仕方ないね。あんまり事を荒立ててもね。
直してもらえるなら穏便にしないと・・・」
「そうね。御近所さんじゃ仕方ないね。せっかくの3連休なのに・・」
「今日のところは名前と部屋だけ聞いて、クルマどれくらいの傷か見て
くるね。」
夫はそう言うと奈津美を部屋に残し駐車場に向かった。すぐに戻る
つもりの雅幸は鍵を閉めることはなく、奈津美もすぐに戻ってくる
と思い施錠に気を回す事もなかった。
3Fのエレベーター脇の非常階段には和哉、崇、侑が潜み、雅幸が
エレベーターで駐車場に向かうのを見届け、ニヤッと顔を見合わせた。

雅幸は駐車場に到着し自分のクルマ付近にとまる黒いワンボックス
に目を向けた。中から、金髪でがっしりとした体格の若者が出てく
る。ちょっとまともな人間ではない様に見え雅幸は怯む。
「ここ、擦ってしまったんです。本当に申し訳ありません。」
思いのほか丁寧に謝る健二に雅幸は安堵し心を許す。
「大丈夫ですよ。修理していただけるなら。同じマンションだし。」
「本当に申し訳ありません。もちろん修理は全部させていただきま
す。」
和哉の言うとおりだった。雅幸のように普段健二の様な不良と接触の
ない、しかも気の弱い人間は、見かけで怯んだ分、丁寧に謝罪すると
通常以上に心を許し寛容になり油断する。
「人目もあるし、連絡先を教えていただきたいので乗ってください。」
健二は雅幸を後部座席に案内した。2列目シートに雅幸が座るとドア
を閉めて健二が運転席にまわる。
突然、雅幸は背後から義人に襲われた。頸動脈を絞められ気が遠のく。
2人がかりで手足・全身を固定された雅幸は猿轡までされ一切の抵抗が
出来ない状態にされ、腹を思い切り殴られ気を失った。雅幸に毛布を
掛け、クルマを駐車し健二と義人もマンションの3Fに向かった。

5人揃ったところでいよいよ奈津美が待つ305号室に向かう。
「旦那大丈夫?暴れて騒ぎにならない?」
「任せとけって!アイツ1ミリも動けねえ様にしといたし声も出せ
ねえから!」
「あの部屋にさっきのあのオンナいるんだよね!!」
「ああ。2か月分、たっぷり楽しもうぜ!!」
健二がビデオを回し、義人がドアノブを引いた。やはり施錠していない。
夫が出て10分も経っていない。玄関の開く音に奈津美は出迎えようと
立ち上がった。
28歳新婚の奈津美の悲劇は幕を開ける。

LaZoo

近所の女子校生

ある朝、いつものように通勤路を歩いていると、同じ町内のかわいい女のコが制服を着て歩いていた。

(かわいーなー!)
そのコは、女子校に通う白鳥レナちゃんである。
最近のギャルっぽい感じで、アイドルにでもなれるんじゃないかと思う程かわいかった。
俺はそんな事を考えながら会社へ向かった。
何日かたったある日の夕食中、お袋が
「今週の土曜、白鳥さんち海外旅行なんだってー。羨ましいわー。お父さん聞いてるの?」
「あぁ」親父は興味なさそうに返事をした。
「レナちゃんは、夏休みだけど受験あるから一人で留守番なんだって!あんたも見習いなよ」
今度は息子の俺にとばっちりだ。

俺は次の夕方、会社から帰る途中にレナの自宅付近で彼女を見掛けた。
彼女は自宅のドア近くにある地面にしゃがみ何やらしている。
(何だろう?)
その時レナの手にキラリと光る銀色の鍵が握られていた。
(へぇー、合い鍵は水道メーターのとこにあるのか)
俺は家に帰ると、(もしかしていけるぞ?)と思い始めていた。

明くる日の朝、親に今度の週末
友だちと旅行に出かける事を告げた。
その日から俺は綿密に作戦を練った。
旅行カバンには、沢山の小道具を詰め込んで――
そしていよいよその日が来た。
俺は自宅を出ると、真っ直ぐレナの家に向かった。
レナの家に着くと、俺はまず人がいないか用心深く注意を払った。
(まだ安心できないな!)
俺は近くの公衆電話から、レナの家に電話をかけた。
(でないな。どうやらいないようだな)
俺は辺りを見回すと、素早く水道メーターの蓋をはぐり、鍵を手にするとドアを静かに開けた。
そして、すぐに鍵を元の様にしまい、ドアをロックした。
俺はドキドキしながら靴を脱ぐとすぐにカバンの中へしまい、二階へ上がる階段を駆け上った。
二階には、部屋が二つあったが、すぐにレナの部屋は分かった。

俺はドアを開けた。
ドアに架けられたネームプレートが可愛らしく揺れている。
俺はドアを閉め部屋を見渡した。
(ここかぁー!かわいい感じだなぁ)
俺はいつもは外から見える窓際に置いてあるクマのぬいぐるみの顔を初めて正面から見ている。
いつもは背中しか見えないのに――
部屋にはベットと机とタンスがあった。
女の子らしくメルヘンチックに飾られている。
俺はタンスの扉を開くと小さく丸められた色とりどりの下着を手に取り、鼻に近付けた。
甘酸っぱい匂いが俺の鼻孔を刺激し脳神経が麻痺していく。
そうこうしているうちに何やら俺の目に四角い物が目に写った。
(誰だ?こいつは)
机に置かれているフォトスタンドに近付くと、レナと仲良さそうに笑顔で写っている男がいた。
(彼氏か?)
俺の表情はみるみるとこわばり嫉妬の念に駈られていた。
右手は握り拳をし、指の間からは白いショーツが所々はみ出ている。
俺はとりあえずカバンをベットの下に隠そうとした。
しかし何かに引っ掛かりなかなか入らない。
俺は邪魔な物でもあるのかと思い、手を入れた。
すると数個の衣装箱があった。
俺は(何だろう?)と思い中を見ようと箱を出した。
蓋を開けると雑誌やアルバムがあった。

(おや?)
俺はある物を見つけると、ニヤリと笑い箱を元に戻した。
俺はカバンにそれをしまい一階の風呂場へ行き、大量の催眠スプレーを撒き戸を閉めた。
そして二階のレナの部屋の隣の部屋に身を潜めた。
あれからどれくらいたっただろう?俺は夏の暑さで汗だくになり、意識が薄れていくようだった。

バタン
俺はドアの閉まる音で目覚めた。
一気に緊張が走る。
俺は顔がばれないようにマスクを被る。
窓の外は薄暗く、夕立が降っていた。
しばらくすると湯沸かしのボイラ―の音がした。(キッチンか?風呂か?真夏にキッチンはないだろ)そんな事を考えながら、しばらく様子を伺った。
さっきまで聞こえていた足音が聞こえない。
俺は静かにドアを開けると一階へ向かった。
そーっと、壁際から様子を伺う。
キッチンにはいない。
ただ水の音がする。
俺は風呂場へと向かった。
脱衣場をそっと覗くと、床にはぐっすりと眠るレナがいた。
俺は湯を止め、レナをそっと抱き抱えると二階のレナのベットに寝かせた。
そして、口にギャグボールを噛まさせ、服を全て脱がせ裸にするとビニールシートをベットに敷いた。
両手首を縛り両足首も同じ様に縛った。
更に太股が開かない様に固定し、寝返りも出来ない様に縛る。
上から見ればIという字に見える。

俺は全ての戸締まりをし、レナの部屋のカーテンを閉め明かりが漏れない様に暗幕で窓をふさぐ。
俺はすぐにでもしたかったが、眠っているのでとりあえず腹ごしらえにと、冷蔵庫から食料と酒類を二階へ運んだ。
(時間はたっぷりある。始めようか……)

俺は机の椅子に座ると、ビールを飲みながら、箸を割り刺身を摘まんだ。
(ふふっ!)
愛くるしいレナを目の前にし、俺は興奮していた。
小柄ながらも大きなバストにピンクの乳首、三角地帯は小高い丘の様にこんもりと盛り上がっている。
俺はピンクの乳首の周りに綺麗に刺身を盛り付けた。
そして、草原には溢れんばかりに酒を盛る。

(女体盛りだ!)
俺は刺身を摘まみ甘美な味を楽しむ。
レナはまだ起きない。
俺はそろそろ我慢の限界に達していた。
箸で乳首を摘まんだり、ストローをクリにあて吸ってみる。

「チュ―ッ!美味い」
やがてレナの眉間にシワが寄り吐息が漏れる。
「んんっ!」
どうやら目を覚ましたようだ。
しかしレナは何がなんだかわからない。

「レナ!今から俺がたっぷりとかわいがってやるからな」俺はそう吐き捨てると箸を真っ二つに折った。

「んぐっ……」
レナは目に涙を浮かべながらイヤイヤと首を横に振る。
俺はレナの体に馬乗りになり直接、唇で刺身を食べた。
レナの白く透き通った肌が小刻みに震えている。
俺は刺身を食べ終えるとピンクのかわいらしい乳首を舌で転がした。

「あっ!んーっ」
「レナ!乳首立ってきたぞ」
俺は存分に柔らかい感触を味わった。
俺は舌を這わしながら、ゆっくりとお腹、ヘソ、そして小高い恥骨へと進めた。
縦に割れた溝を舌で左右にかき分け、酒を飲み干す。

「レナ!最高だぞ」
俺は溝からはみ出たクリを夢中でもて遊んだ。

「んーっ!んがっ」
やがてレナの溝は愛液で溢れ、パックリと割れた。
俺はカバンからある物を取り出すとこう言った。
「おい!これでクリ刺激してやろうか?」
レナは一瞬目を疑った。

「こんな物使って、何してるんだ?」
俺はニヤリと笑うと、クリに押し当てた。

「ウィーンッ?」
「あっ、あんっ」
レナは自分が使っているロータ―を当てられ屈辱と恥ずかしさで打ち震えていた。
「レナ!どうだ?いいか?お前みたいなコが、こんな物使ってるとはなぁ!みんなに言い振らしてやろう!いいな」
レナは首を横に振り涙を浮かべている。
「言われたくないなら、何でも聞くか?どうなんだ」と俺が罵倒するとコクリとうなずいた。
「よし!いいコだ!口を自由にしてやろう!騒ぐなよ」
俺はギャグボールを取った。
そして真っ赤な首輪をレナの細い首に巻き、鎖を繋げた。

「次は持ち物検査だ!」
俺はそう言うとレナのバッグを開ける。
「やめて!見ないで」
「うるせぇ!もっと恥ずかしい事されたいのか?」
俺は鎖をおもいっきり引っ張った。

苦しそうにレナは顔を歪め、「あっく苦しい……やめて!」
と必死に懇願した。
「おい!こんな物持ってていいのか?」
俺はバックの中からタバコとライターを取りだした。

「こんな物吸いやがって!悪いコだ」
俺はライターの火をつけるとカバンの中から真っ赤な低温ロウソクに火をともした。
「な、何するの?」
「ほらっ!」俺はレナの乳首の上にロウソクをかざし、液を垂らした。
ポタッ
真っ赤な液が乳房に飛び散る。
体に今まで体験した事のない感触がレナを包む。
「ほらっ!次はこっちだ!」
俺はクリめがけて液を垂らした。

ポタッ
「うっ……」
やがて真っ赤にレナの体は染められ、いつしかうっとりとした表情を浮かべている。
「そんなにいいのか?」俺はクリに液を垂らし続けた。
すると「あんっ!いいーっ!」と歓喜の声をあげながら絶頂を向かえたのである。

「やらしいな女だな!おい今度は口を開けろ」
俺はレナの顔の横に膝をつき、小さなかわいらしい口の中にいきり立った男根をゆっくりと沈めた。
柔らかい唇がまとわりつき、暖かい感触が更に興奮させる。

「んぐっ……」
かわいい美形が歪む。
「もっと舌動かせ」
俺はレナの髪を掴み腰をゆっくり振る。
(あのレナにしゃぶらせている……)
俺はそう思うだけでイキそうだった。
「もっと舐めろっ!レナ」
更に激しく動かすと、レナの唇の切れ間から、一筋の唾液がこぼれた。

「うっ!いくぞっ!あっ、はっ、はぁーっ」
俺の熱くなった火口から大量のマグマが吹き出す。
波打ちながら「レナ!飲めっ」
「ゴクッ……」
俺はレナに自分の一部を飲み干させ、征服感に浸りながら肉棒を引き抜いた。

「おい!手首と足首を自由にしてやるからな!少しでも逃げようとしたら、どうなるか分かってるな?」
「もう許してください……」
「よし、それなら手を自由にしてやろう」
俺はレナの手をほどいてやると、右手にローターを持たせた。
恥ずかしそうにレナはうつ向いた。
カシャッ
「いやーっ!」
レナはデジカメで撮られている事に気づくと恥ずかしさのあまり両手で顔を覆った。
「バッチリ撮れてるぞ!レナ!この写真誰にも見られたくないだろ」俺は優しい口調で言った。
「お願いですから、写真を消してっ」
「何でも俺の言う事を聞けばな」
「……」
「どうなんだ?」
レナはコクリとうなずいた。
「よし!お利口おだ……足も自由にしてやる」
俺はレナの体にこびりついたロウを剥ぎ取り、首輪の鎖を持ち「レナ!風呂で綺麗にするぞ!」と階段を降りる。
風呂に着くと熱いシャワーをかけ、全身を汲まなく洗ってやる。
「スベスベして、気持ちいいぞ」
俺は石鹸を手の平で泡立てると、レナの体をいやらしく撫で回した。
「あっ、そこはっ……」
俺は指をクリに当て、「ここは特に綺麗にしておかないとな!」俺は小刻みに指を震わせ、中指を上から下へ滑らせた。
クチュクチュ
「あんっ」
俺が指を入れるとレナは歓喜の声をあげた。
「次はレナの番だ!綺麗に洗えっ」
そう言うと泡だらけのレナは恥ずかしそうに肌を合わせる。
「いいぞ!ここもだ」
俺はレナの手を掴むと、大きくなった肉棒へと導いた。
クチュ、クチャ……
小さな手で包み込むと、ピストンさせる。
「いいぞっ!レナ!次はここで洗えっ」
俺は寝そべり、レナの尻を掴むと「座れっ!」と縦溝に肉棒を当てがった。
「あっだめぇー」
「腰動かして綺麗にしろっ」恥ずかしそうにレナが動く。
ヌルッと俺を締め付け何とも気持ちいい。
「おい!レナ!机の写真は彼氏か」
「はい……そうです」
俺は嫉妬し声を荒げた。
「二度と彼氏に会えないようにしてやるからな」
俺はレナの足をM字に、両手を後ろに縛り床に寝かせると、シェービングクリームを黒々と生い茂ったレナの小高い丘に塗りたくった。
「な、何するの?やめて」
「彼氏と二度と出来ないように、ツルツルにしてやるのさ!動くなよ」
俺は剃刀で綺麗に剃りあげた。
ジョリ、ジョリ……
「嫌っ、いやーっ」
俺は綺麗に剃るとシャワーを浴びせた。
するとさっきまで黒い草木で見えなかった小豆が溝の中から飛び出ている。
「記念撮影だ」
俺は夢中でシャッターをきる。
「いやっ、やめてー。みないでぇー」
きめ細かい肌が水を弾き、恥ずかしい部分がキラキラと光っていた。
「よしこれからは俺が彼氏になってやるからな」
俺はレナを抱き抱えると、二階のベットへと運んだ。
俺は口でレナの愛らしいクリに吸い付く。
わざといやらしい音をたてながら。
「チュパッ!美味しいぞ!レナ」
「あんっ!だ、だめぇ!」
「彼氏と別れて俺と付き合え」
「そんな事いやっ!無理ですっ」
「そうか……」
俺は洗濯バサミを手に持つとレナの両乳首をそれで挟んだ。
「んんっ……」
苦痛に耐えるレナ
「どうなんだよっ!レナっ」
俺は声を荒げ、洗濯バサミを指で弾いた。
「あんっ、だめっ……」
「さっさとしねぇと、終わらないぞ!もっとされたいのか」
俺は皮のベルトでレナの尻をおもいっきり叩いた。
「あっ、うぅっ……言う事聞くから叩かないでぇ!」
「よし!それじゃ、あなたの女にして下さい。何でも聞くからレナをかわいがって下さいって言え」
「そんなっ……」
バシッ
「あっ!」
余程痛かったのだろう……ついに俺の言いなりになったのである。
そして遂に恥じらいながら
「あなたの女にして下さい……何でも聞くから、かわいがって」と言った。
「よし、いいコだ」
俺は手足を自由にしてやると、壁に掛けてある制服を手に取り「これに着替えろっ!」とレナに渡した。
「はい……」
「下着と靴下も履けよ」
俺はレナの着替える姿をじっと見つめながら、股間が熱くなっていくのを感じていた。
全て着替えるとやはり欲情をそそる。
「レナ!今から撮影会だ!俺の言った通りにしろっ」
俺はカバンからデジタルビデオを手に持った。
「レナ!オナして見せろ」
「そんな……できません」
「叩かれたいのか?」
俺はベルトで机を叩いた。
すると余程恐れていたのか、手を胸に当て撫で始めた。
俺はレナの右手を持つと、チェックのミニスカートをめくった。
すると純白のパンティーが露になり、うっすらと割れ目がついている。
「ここを右手でいじれよっ!もっと声出しながら激しくしろっ」
「あんっ、あん……」
レナは指を動かし始めた。
うっすらとパンティーに染みができる。
「おい!服あげて、パンティーを右足首までおろせっ!ブラずらしておっぱい見せろ」
「はいっ……」
制服を上にずり上げ白いブラを下げるとピンクの乳首が顔を出す。
パンティを足首におろすと、ツルツルのお○○こがいやらしい液で濡れていた。
柔らかそうな乳首を摘まみ、クリをいじりだす。
「あんっ、あっ、見ないで……」
俺はレナの淫らな恥体を撮り続ける。
「これ使えっ」
俺は極太のバイブをクリに当てると、一気にブチ込んだ。
「あんっ、ダメェー!」スイッチを入れるとうねりだす。
ウィーン、ウイ―ン
レナは体をのけぞり、声をあげた。
「さっきから顔背けやがって、こっち向けっ!足をもっと広げろっ」
「あんっ、やめてぇ……」
俺は罰としてアナルにロータ―を入れた。
菊の蕾がヒクヒクしている。
レナの息が荒らくなる。
カメラに顔を向けたレナの瞳は閉じられ最後の抵抗を見せている。
「レナ!目を開けて唇を舌で舐めながら男を誘う顔してみろ」
恥じらいながらレナは舌なめずりし、精一杯のやらしい顔をする。
「いいぞ!レナ!次はおいしそうに俺の肉棒を舐めろ!」
俺は椅子に座りレナを膝まづかせ、口に入れた。
チュパッ、レロ、チュパ……
黒い瞳を俺に向けながら、けなげにしゃぶる。
やがてレナはイキそうになったのか、腰を少し動かし始めた。
「イキそうなのか?」
尻とあそこに入れられた異物が動めいている。
俺は異物を手で動かすと、「あんっ、だめぇー!」と甘い声を出した。
俺はレナの異物を取り除くと、制服姿のままベットに寝かせると胸を揉み乳首に吸い付きながら、肉棒をねじ込んだ。
「あっ、いいっ……」
はだけた制服姿がSの血を騒がせる。
「どうだ?いいっ、もっとって言えっ!」
「あっいいっ!もっともっと突いてぇ……あんっ、イクッ……いっちゃう」
俺はかわいいレナのイキ顔を見ながら同時に果てた。
俺は更に尻で果てるとその場を後にした――。

五年後――信じられないかも知れないが俺は何故か自然にレナと知り合い恋に落ちた。
今では三人の子供に恵まれ幸せに暮している。
人生は分からない物だなぁと思う。
あの時の事は心の中に永遠に秘密としてしまわれている……〔完〕


霊感女と娘-ミサとユリナ


霊感女‐ミサの続き

その後、何度かミサさんとホテルで一夜を共にしました。
ミサさんは恋人同士の様な雰囲気を出してきているので、それとなく聞いてみると
「私、恋人以外の人とホテルに入った事無いし…」
だ、そうです。

ソレはソレで良いんですが、娘に話されると「親子丼」が食べれなくなりそうなので、少々策を弄しながら頑張ってみました。
俺「娘さんって学生なの?」
ミサ「そうだけど、なんで?」
俺「いや…、微妙な年頃だし、母親に恋人ができたって知ったら何かと不便なんじゃないかなってね…」
ミサ「…。そうだよね。私も恋人が出来たって言うのはマズイ気がするんだけど、最近夜はどこに出かけてるの?とか色々聞いてくるんだよね。毎回毎回残業って言うのもね…」
俺「じゃあさ、不思議現象を研究するサークルに入ったって事にしておけば?」

こんな感じの会話で納得させておきました。
この会話の翌日からは、ミサさんは毎晩誘ってくるようになりました。
娘の目を気にする心配が無くなったからか、枯れかけの人生に最後の花を咲かせたかったのか…

ま、どうでもいい事なんですけど^^

で、次はこんな感じに。

俺「母親が毎晩出かけてたら、娘さんの生活が乱れない?」
ミサ「そうかなぁ。仕事で遅くなる事もあるし心配ないと思うんだけど…」
俺「ほら、就職難だし些細な事でも気を付けた方が安心でしょ?」

その後、ミサさんから「私のこと嫌いになったの?」的な質問を矢継ぎ早に受けましたので「俺は毎日会えればエッチ無しでも大丈夫だしミサさんの事好きだよ」的な方向に会話をもっていって、
最終的には
「俺が週に何度かミサさんの自宅で夕飯を食べる」
ということに落ち着きました^^
俺は「同じサークルに参加していてミサさんの自宅の近所で一人暮らしをしている不器用な青年」という設定になりました。

これで娘と会える!!
その一心で頑張ったので、会話の細かい内容は覚えていません…

最初の「お呼ばれ」の時には娘はサークルの用事で不在。
二回目でようやく御対面できました。

名前はユリナとしておきます。
本名はコジャレた名前に妙な当字。
霊媒体質(笑)な親が付けそうな名前です。
見た目は、まんまミサさんを若返らせた感じ。さすが霊媒体質親子(笑)です。

霊媒体質女(20歳)だけに、不思議な現象に関する話題さえ提供しておけば勝手に話が盛り上がるし一気に打ち解ける事が出来ました。
そこそこ打ち解けた事を見計らい「ごちそうになってばかりで悪いから」という理由を付けて、毎回酒を持参する事にしたら更に打ち解ける事に成功。
そして、お互いが完全に打ち解けて来た時にチャンスがやってきました。
ミサさんの仕事が忙しくなり、残業続きで連日帰宅が遅い。

俺はミサさん不在と知りつつも、勘違いしたふりをして家へ。
当然ですが家にはユリナちゃんだけです。
そこでミサさんの携帯に電話をすると
「ごめんねー。仕事終わりそうにないから2人で何か食べといて。」
すでに親子から充分に信頼されていたので予想通りです^^

で、どうせだからってことで外食をする事に。
もちろんユリナちゃんに食べたいものとか行きたい場所など一切聞きません。
ホテル街に隣接する居酒屋へGOですGO^^
一応、ミサさんと行った地区とは別のところに行きましたけど。

そして散々酔っぱらったところを見計らって、ある計画を実行することにしました。
事前の下調べで、ユリナちゃんは「予知夢」とか「虫の知らせ」に傾倒しているそうです。

そこで、

俺「この前に家に行った時、ユリナちゃんすごく酔っていたけど記憶ある?」
ユリナ「う?ん。この前っていうか最近いつも最後は酔っぱらっちゃうし覚えてないかも…」
俺「そなんだぁ。[俺と付き合ってる夢を何度も見た]みたいなことを繰り返し言ってたんだけど(笑)」
ユリナ「そうなんだ…」
俺「え?。お母さん言ってなかった?」
ユリナ「ママも酔っぱらって覚えてないんじゃ…」

ユリナちゃんは、この会話を切っ掛けにして俺に対して激しいボディータッチを繰り返すようになりました。
「予知夢で俺と付き合っている」
→「実際に付き合わないと予知夢が完成しない」
みたいな発想なんですかね。心理学とか良く知らないし、"結果良ければすべてよし"なのでどうでもいいですが^^

あ、ボディータッチと言っても、エッチな感じのヤツじゃなくて
「偶然をよそおって手が触れる」
「酔ってバランスを崩した振りをしてしなだれかかってくる」
とか、ソレ系のやつです。

とはいっても、こういうのってホテルOKのサインですよね?
なので、後々の事も考慮して
「フィーリングが合いそうなの感じは分かっていたんだけど、お母さんと友人なので誘い辛かったんだよね。でも?」
みたいな感じでホテルに連れ込む事が出来ました。

内容はというと…
処女ではないけど経験不足なのと、酔っている割には恥じらいが捨てきれず…
といった感じ。
至って普通のエッチでした。

本題はここからです。
やっぱり目指すべきは3Pですし^^

なので、3人での食事の時には不思議な現象の話題と並行して、フリーセッ○スを信条とする宗教の話題を毎回振る事にしました。
ほら、色々ありますよね?
密教系とか。
あとは欧米の自然回帰主義的なのとか。
ネットや本屋の立ち読みで可能な限りネタを探しました。

実際のところ「俺とミサさん」「俺とユリナちゃん」は関係がありますし、ミサさんとユリナちゃんは母子家庭の親子だからなのか、ベタベタするのに抵抗が無い見たいなので、3Pに突入するのにそれほど時間は要しませんでした。

一番初めの3Pは
「ミサさんとユリナちゃんにキスするように仕向け、酒で酔っているのと親子間でのディープキスで常識がぶっ飛んだところで俺が合流する」
といったスタイルで開始しました。

人生初の親子丼。
確かに。
確かに興奮します。
例えば
「上がミサさん、下がユリナちゃんの69状態の時に、上になってるミサさんに俺が挿入する」
ベタですが
「片方に挿入しつつ片方に手マン」
とかね。
でもね…
結局のところ、俺には同時に2人を満足させるだけの精力もテクニックも無いんですよ…
初めこそ大興奮してアンアン言っていた霊感親子も次第に冷めてきましてね。
そんな折に親子で俺とのエッチについて話し合ったそうです。
2人とも、俺と付き合いつつ母親(娘)に御裾分けしている感覚だったみたいです。
そこで親子喧嘩が勃発。
でも冷静になったら「俺が全て悪い」って事に気付いちゃったみたいです。

で、解散になりましたとさ。

親子丼に夢のような幻想を抱いていましたが、現実ってこんなもんなんですかね。
ゴミクズが3人で潰し合ったと考えると妙にスッキリする今日この頃です。

人型_グラビアアイドル

深夜0:00になって、グラビアの撮影の仕事がおわり、
自宅に戻った市川○衣は、1日の疲れをとろうとバスルームに向かった。
脱衣所で服を脱ぎ、軽く身体をシャワーで流すと、
タオルにボディシャンプーをつけて泡立てて、身体を洗い始めた。

身体を洗い流すと、お湯をいっぱいに溜めておいた浴槽に、
ゆっくりと肩までつかると幸せそうな笑顔で、ホッと息をついた。

「今日も疲れたなぁ……」
そんな独り言を呟きながら、のんびりとした気分に浸っていた。
そんな幸福に浸っているとリビングのソファーの上に置いておいた携帯電話の着信音が鳴っていた。
由衣は、慌てて風呂からあがると、身体を拭いて、バスタオルを身体に巻いて携帯電話を手に取った。

携帯電話のモニター画面には、相手の名前が表示されている。
その名前は、『来生志摩(20)』となっていた。

由衣には、その名前に心当たりが無かったが、
「この電話に出ちゃいけない……」
という考えしか頭に浮かんでこなかった。
幸い電話は30秒ぐらいして切れた。
ホッとした由衣は、次の瞬間──自分でも信じられない行動をとった。

自分でこの電話の相手には対応しないようにしようとしていたにもかかわらず、
その電話の相手『来生志摩(20)』にリダイヤルをしているのであった。
勿論、本人は電話をかけようとは思っていない。
それなのに、自分の意思とは全く関係無く、そうしてしまったのであった。

「えっ……私、何をしているの……?」
由衣は、自分がとっている行動に疑問を感じていた。
何度OFFスイッチを押しても、指が再度『来生志摩(20)』の電話をしてしまう。
携帯からは呼び出し音が1回、2回と鳴り、3回目のコールで『来生志摩(20)』が電話に出た。

「何度か躊躇ったみたいだね。でもね……」
少しの沈黙の後、電話の向こうにいる『来生志摩(20)』の口から、
市川○衣にとっての禁断のキーワードである【人型】が告げられた。

その瞬間、市川○衣の意識は消えてしまった。
そして、由衣は無意識の中で『来生志摩(20)』の部屋に行く準備を始めた。

まるで娼婦のような紫のブラジャーとパンティを身に着け、
それとは対称的に歳相応の落ち着いた感じのする服を着て、
軽くメイクを済ませると由衣は部屋を出た。
部屋を出ると、由衣はタクシーをひろい、志摩の自宅へと向かった。

タクシーは志摩の住むマンションの前に停車した。
由衣はタクシー料金を払い、タクシーを降りると足早に志摩の部屋に向かった。
志摩の部屋の前についた由衣は、玄関のインターホンを押した。

「御主人様……御待たせして申し訳ありませんでした。」
と、インターホン越しに部屋の中の志摩に言った。
少し間があいて、インターホンから志摩の声が聞こえてきた。

「少し時間がかかりましたね。玄関の鍵はあいていますから、どうぞ、中に入ってきてください。」
由衣は頷くと、玄関をあけて部屋に入った。
部屋の奥のほうから志摩の声がした。

「靴を脱いで、こちらに来てください。」
志摩の声は、男性としては高い声であったが、どこかあたたかさを感じる声だった。
由衣はその声に従って、ゆっくりと部屋の奥へと歩いていった。

部屋の中には、全裸でソファーに座っている志摩の姿があったが、
すでに志摩が言ったキーワードによって催眠状態にある由衣は全く驚く事なく、
志摩の前に立つと頭を下げながら、
「御主人様。今日は御呼びいただきありがとうございます。今夜は精一杯御奉仕させていただきます。」
と言うと、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

志摩は、服を脱ぎ始めている由衣に対して、
脱いだ服を横においてある籠に入れるように命令をする。
由衣は、志摩の命令通りに、脱いだ服をたたみながら自分の横に置かれた籠に入れていった。
そして、由衣が服を脱いで全裸になるまでの一部始終を、志摩はビデオに撮っていた。

やがて、由衣は服を脱ぎ終え、志摩の眼前に、その裸体をさらした。
その目映いばかりの裸体を隠す事なく、
志摩の前にさらす由衣の頬は、恥ずかしさからかほんのりと赤く染まっていった。

志摩は、恥ずかしがる由衣の反応を楽しんでいるかのように、ジッとその様子を見ている。
由衣のほうも、そんな志摩の視線を感じ、ますます頬を赤く染めていった。

「由衣!まずは床に座って君のオ○ンコを開いて見せなさい。」
由衣は、志摩の命令に頷くと、フローリングの床に膝を抱えるような格好で座ると、
ゆっくりと膝を左右に開いていった。

そして、由衣のしなやかな指は、自分のオ○ンコを開いて
志摩にオ○ンコの奥までさらそうとオ○ンコに伸びていったが、
その指は、かすかに残された由衣の自我により、
志摩の出した命令に逆らおうとしているために小刻みに震えている。
そんな抵抗とは無関係に、由衣の指はオ○ンコを開いて、志摩にそのオ○ンコの奥の奥までをさらした。

顔を真っ赤にしながら、涙目になりながらオ○ンコを志摩に前にさらす由衣の仕草を
ニヤニヤしながら見ていた志摩は、テーブルの上に用意しておいた瓶を手に取った。

その瓶は、志摩がインターネットで購入した媚薬だった。
志摩は、自分が施した催眠術をかけて催眠状態に落ちた女の身体が媚薬によって、
どんな風に変化していくのかを見てみたいと思い、インターネットの闇ルートで購入しておいたのだった。

──志摩は瓶のふたを開けると、由衣のオ○ンコに媚薬を塗りつけた。

「あっ……あぁ?ん……」
即効性で持続性の強いその媚薬を塗りつけられた由衣は、甘く可愛い声をだした。
由衣の頬はますます赤くなっていった。
しかし、全体から醸し出される雰囲気は、それまでの恥ずかしくなっていた時とは全く異なっていた。
由衣の瞳は、それまでの恥ずかしさが消え、淫猥なものへと変化していた。
そして、由衣のオ○ンコからは溢れるように愛液が滴っていた。

「ご、御主人様……御願いします……由衣のココに……御主人様のものをいれて下さい。」
半開きになり、口許から涎が落ちて始めた由衣の唇から懇願する言葉がもれた。
志摩は、そんな由衣の反応を楽しむかのように、焦らすようにニヤニヤしながらソファーに座っていた。

「御主人様、意地悪しないで……はやくはやく……シテください」
我慢できなくなったのであろう由衣の唇から、哀願する言葉がもれる。
由衣は、上半身を床につけると、自由になった両手を臀部に持っていき、
自分のオ○ンコを左右に開きながら、

「はやく……シテシテッ……」
と、まるでうわ言のように繰り返していた。
由衣の様子をソファーに座ったままで観察していた志摩は、
「俺のものが欲しいの?」
と尋ねた。

志摩自身、由衣からの返事は分かっていたが、
その答えを由衣の口から言わせる為にわざと意地悪く質問したのだった。

「はい。」
由衣は、さらに頬を赤らめながら返事をした。

「じゃあ、まずは俺のものを俺の気がすむまでしゃぶってもらおう」
志摩の言葉に、由衣は身体の向きを変え、志摩のほうへと四つん這いのままで移動すると、
ペタンと床に座り、両手を志摩のものにそえて、志摩のものを根元まで頬張ると、顔を前後に激しく動かし始めた。

「私……何故?」
由衣は、嬉しそうな表情を浮かべながら志摩のものを頬張っている自分の行動に疑問を感じていた。
由衣自身は、自分が御主人様と呼んで命令に従っているこの志摩と何処で出会ったかの記憶がない。

昼間に深夜番組のインタビューコーナーの仕事が入っていたのは記憶にあったが、
その内容が漠然としていてぼんやりとしか記憶に残ったいなかった。

その仕事の時にあったのであろう事は、ぼんやりと理解できたが、
自分が何故その男の命令に従って全裸をさらし、
嬉しそうな表情を浮かべながら男のものを咥えているのか分からないでいた。

一方、志摩は自分の催眠術が思ったより深く彼女にかかっている事に満足していた。
元々、自分の催眠能力について絶対の自信を持っていた彼ではあったが、
ここまで深くかかるとは予想していなかったからである。

それだけ彼女、市川○衣が催眠術にかかりやすい体質だったのであろう。
そんな事を考えながら、志摩は由衣の唇の動きにたまらなくなり、
一旦由衣の唇から陰茎をを引き抜くと──なんら躊躇することなく由衣の顔に精液を放出した。
由衣は、顔に放出された精液を満面の笑みを浮かべながら指ですくい舐めると、
「御主人様の……おいしい……」
嬉しそうな表情を浮かべながら志摩に言った。
志摩は、笑顔で自分の放出した精液を味わう由衣の様子を満足げな表情を浮かべながら見ていた。

自分の命令がないにも関わらずに、
自分の顔に出された精液を全て舐めている姿に由衣の本来の姿を見たような気がしたからだった。

志摩は、由衣に次の命令を出した。
由衣は、志摩の「仰向けに横になりなさい」
という命令に頷くと、志摩のベットに横になり、両足をM字型に開き自分のオ○ンコを左右に開く。

「今度は御主人様のものを、ここに下さい……」
由衣は言いながら混乱していた。
好きなわけでもなく、ましてや何処で逢ったのかの記憶もない男の精液を笑顔で飲み干し、
今度は自分からその男とのSEXを求めている。
そんな自分に混乱しながらも、由衣の身体は志摩の命令のままに動いていく。

いや──志摩の命令をキーワードにして、どんどん淫らな行動をとってしまっているのだった。

志摩は、ニヤニヤしながら由衣を見ている。
由衣が、自分が催眠状態にある事を考える事が出来ないようにしてあるから、
この予想通りの反応に満足していた。

「さて、女性から頼まれては断るのは可愛そうですね。」
志摩は、卑猥な笑みを浮かべると、由衣の身体に自分の身体をゆっくりと重ねた。
そして、志摩は由衣のオ○ンコに自分の陰茎をあてがうと、ゆっくりと挿入していった。

「い……イヤァ?!」
志摩の陰茎が、由衣のオ○ンコにと挿入された瞬間──
由衣の唇からは由衣の本当の気持ちが声となって出た。

しかし、次第にそんな由衣の声は喘ぎ声にと変化していった。
由衣のオ○ンコは、暖かく志摩の陰茎を包み込むように刺激しながら、
それを自分の奥へと導くように動いてた。

「あぁん……もう自分がわからなくなりそう……」
由衣は混乱していた。

自分の頭の中には、
『この男の言うがままになっては駄目……』
と言う自分と
『このまま気持ち良くなりたい』
と言う自分が葛藤していた。

由衣の身体は、志摩の陰茎が動くたびに、
志摩によって塗られた媚薬の効果によって、どんどんと熱く火照っていった。
志摩は、由衣を抱き起こした。
由衣は、夢中で腰を動かしていた。

由衣の頭の中には快感を求める気持ちしかなくなっていた。
息遣いは荒くなり、ただただ無心に腰を動かしていた。
そして、由衣のオ○ンコの中に精液が放出されると、
由衣の頭の中は真っ白になりグッタリとなった。

──翌日、由衣は自分のベットで眼を覚ました。

「う?ん。気持ち良い朝……」
伸びをしながら、窓から差し込んでくる朝日に思わず声をあげた。
由衣の頭の中には、昨夜の志摩とのSEXは残ってはいなかった。
全身で朝の気持ちの良い光を浴びながら、由衣はゆっくりと服を脱ぎ始めた。

そして、全裸になると再びベットに横になるとオ○ニーを始めた。
朝の光を浴びているうちに、どうしてもオ○ニーをしなくてはならないという気持ちになっていったのだった。
由衣は、窓から差し込む朝の光の中で何度も絶頂に達した。

そのころ──志摩は昨夜の由衣とのSEXを収録したビデオを見ながら、
同じ時間に由衣の身に起こっている事を想像しながら、一人ほくそえんでいた。

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【億万長者の】ロミオメール【その後】

735円足りませんよ(修羅場の話)

の続き

ジオン軍が解除という噂をきいて。

以前、どっかのスレに投下したんだけど、その後元夫からメールキタ。
元夫が佐藤ゆかり似の同僚と不倫して、
本人らの会社で上司立ち会いのもと問いつめて慰謝料貰って、
それで宝くじ、以下金はあるけど無気力になった、室井滋似の自宅警備員です。
私への接触手段は弁護士さんだけのはずだけど、
フリメにいちかばちかで送ってきた(本人談)らしい。
メール内のヒロシとキーボー(仮)の(仮)はメールには入ってません。
元夫が飼いたがった犬です。世話しないから離婚時に私が引き取った。

○子へ

元気ですか。ヒロシとキーボー(仮)は元気ですか。
君の住んでいる場所が調べてもわからなかったので、
以前のメアド宛てにいちかばちか送ってみることにしました。
今になってなんてことをしてしまったのかと毎日が悔やまれます。
家に帰っても、君も犬たちもいない生活は想像を絶するほど淋しいです。
僕は引っ越しました。前の家は、君との想い出がありすぎるし僕には広すぎるから。
悪かった。反省してる。だからもうわかってくれ。
これ以上お互い辛い思いをするのはやめよう。
もう一度一緒に暮らそう。今度はヒロシとキーボー(仮)のためにも、
庭付きの家を買ってそこに済もう。(原文ママ)

若気の至りで別れてしまったけど、僕たちならきっとやり直せると思う。
だから…ね?
君からの返事をずっと待ってます。

私が住んでる場所調べたのかよ!
でもすまんな、調べた結果のアパートに私はいないんでな。
未だに日本一周ダーツの旅をしてるんでな。(本当です。色々といやになって、
現在短いスパンでダーツで引っ越し先を決めてる自宅警備員です)
ついでに引っ越したのは、
淋しいからじゃなくて賃貸料金払えないんですね、わかります。
共働きなら都内のペット可3LDKもなんとかなるけど、
慰謝料と車のローン払ってたら厳しいでしょうね。関係ないけど。
つかなんでお前が辛い思いしてるんだよ。
で、一戸建てってなんだよ。しらねーよ。1人で犬小屋でも買えや。
あと若気の至りとか書いてるけど、別れた時点でお前は不惑を越えとる。若くねえ。
つか「…ね?」が死ぬほどキモイ。40越えて会社員やっててこれって心底キモイ。

ということを書いて送ろうかなーと思ったけど、それもなんか面倒なので
「次にメール来たら、VIPにスレ立てられるのと弁護士さんから勧告されるのどっちがいい?」
とだけ送った。返事はまだない。
「でっていう」と「だってお」「小坂明子乙」で迷ったけど、
意外とつまんないレスをしてしまった。
やはり対人スキルが落ちてるので、そろそろ外に出た方がいいかもしれん。
もう1ヶ月以上前の話なんで、もう来ないと思う。オシマイ。

慰謝料分割だからまだ払い終えてないのにロミオかよ
せめて払い終わってから復縁って言葉を出せばいいのに

慰謝料払うのが嫌になったから復縁要請してきたんでは

ヒロシのブラッシングしてたw

あれから1ヶ月経っても返事がないので、
屍になったのかびびったのかのどっちかと思われます。
好きだった人がロミオとかクソとかクズとかになってると切ない…。
と思うのかなーと思ってたらバーヤバーヤ、みんなー安価おねがーいな
気分になってるから大丈夫ですw
他人と会話がまずないのでw好きな人どころか日本語喋ろうとすると
玉置化して危ない人になってるw
ロングバケーション(笑) もそろそろ終了して、あんぱんのゴマを数えるバイトでも始めます。

では。


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