萌え体験談

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自宅

それでも別れたくないんです。


41歳の自営業です。結婚17年目で一つ年下40歳の妻がいます。
若い時は抜群のプロポーションで外を歩けば振り返る男が多数いる事が鼻高々でした。
笑顔が柔らかくいつもニコニコしているのがとても愛らしい妻です。
今では出産も経験し、少しぽっちゃりとなりましたが、それでも私の中では最高の女だと自負しています。
見た目は小島聖さんに雰囲気が似ていると思っています。

私達夫婦は私が以前務めていた職場で知り合い、仕事仲間として仲を深めて行きました。
そこから徐々にプライベートでも仲良くなり自然と男女の関係に至りました。
付き合ってからプロポーズまで時間は掛かりませんでした。
その頃、独立しようと考えており、それも含めて自分について来てくれると返事を貰えた時には人生最高に幸せだと思える瞬間でした。
脱サラして自営業で食べれるようになるまで妻には迷惑と心配を掛けっぱなしでたくさん苦労を掛けてきました。
それでも愛想を尽かさずにいつもニコニコして私について来てくれた妻には本当に感謝してもしきれません。
これまで子宝にも恵まれ四苦八苦しながら仕事に家庭に奮起して仲良く乗り切ってきました。
やがて子どもも大きくなり手がかからなくなる頃には2人の時間も増えて昔を取り戻すかのように愛し合う頻度も増し、今までよりさらに生活にハリが出て来ていました。
まさに充実した日々を過ごしておりました。

そんな折に妻が長らく遠のいていた社会にもう一度復帰したいと言いだしました。
なんでもアジアの雑貨を扱う友人から一緒に仕事してもらえないかと誘われているとの事でした。
自営の方は軌道に乗っているとはいえ、経理の方は全て妻に任せていました。
そこがネックだったのですが、経理の事も完璧にこなす自信があるとの妻の説得に根負けし、外に働きに出るのを許可しました。

始めは毎日が新鮮だったようで妻はいつにも増してキラキラ輝いてニコニコと毎日を送っていました。
しかし、やはりというか物事には波が当然存在する訳で、次第に疲れた様子を見せ始めるようになりました。
笑顔を絶やさないようにしているのは分かるのですが、疲れて晩御飯を手抜きするようになり、家事も疎かになっていきました。
最初は心配で協力してあげていましたが、徐々に私自身も余裕が無くなっていき夜の営みを拒まれる頃にはイライラが募る一方になっていました。
このままではいけないと判断し少し休んだらどうだと妻に提案したのですが仕事が面白いからどうしても続けたいと、家事もしっかりと勤めるから続けさせてくれと言うばかりでした。

そこから暫くはまた以前の様にニコニコと充実した顔つきの妻を眺めていたのですが、今度は徐々に帰宅が遅くなって行くのでした。
仕入れのプランニングや棚卸しだの店舗の模様替えだの理由をつけては深夜に帰宅する様になっていきました。
それでも家事はしっかりとこなすものですから、私も口出ししない様に努めました。ただ、2人の時間が減り営みの機会が激減したことに関して悶々とする毎日でした。

ある時、妻が本当に久しぶりに早く帰宅する事があり、妻が入浴していたのを焦って待っていた私は一緒に入ろうとお風呂場に乱入しました。
その時妻は物凄く驚いた表情を見せたと同時に身体を隠し私に対して金切り声で出て行って!と叫びました。
私は動揺して謝りながらすぐにお風呂場を出たのですが、妻の身体の変化に咄嗟の事でも気付きました。
胸が以前にも増してハリと膨らみが異様に感じられ、それだけでなくなんと陰毛が綺麗さっぱり剃り落とされていました。

どういうことだ、なんだあれはと冷静さを失いそうになりましたが正直な所、自分が見て見ぬ振りをしていただけで、妻に何が起きているのかすぐに察しがつきました。
妻がまだお風呂場にいるのを確認してから急いで妻の携帯電話を探りました。
まずメールを開いた段階で同じ相手とのメールがズラリと並んでいるのが一目で分かりました。
何通か目を通しただけでも相手が男だと分かりました。妻がお風呂から上がる前にメール全てを急いでコピーしました。
なんとか妻がお風呂から上がるまでにメールと画像フォルダのコピーを終える事が出来ました。
風呂場から上がった妻は何か言いたそうにしていましたが、私が先に風呂場に乱入した事を謝った事で妻は少し安心したのか逆に私の乱入に対してプンプンしていました。

私はこの時、妻の体の変化について、そして男とのメールのやりとりについて問いただしたい気持ちでいっぱいでしたが、何とか胸にしまい込んで晩御飯を楽しく過ごしているように見

せる努力をしました。
ちなみにその夜も次の日が早いという理由で営みを拒まれました。

翌日、私はいつもより早めに家を出て車の中でコピーしたメールや画像を確認しました。
ちょうど働き始めた頃から徐々に色々な人たちとのメールが増えていき、次第に特定の男性とのやりとりで占められていました。
相手の男は恐らく仕事の取引先でしょうか始めの頃は業務的なやりとりのメールばかりでした。
そして徐々に食事の誘いのメールやお互いの近況を話し合うメールが増えていきました。
次々にメールを開いてスクロールを進めて行く内に1番見たくないメールが目に飛び込みました。

”あなたと出会えて本当に良かった。ひとつになれて本当に幸せな気持ちでいっぱいです。”

そう綴られた妻のメールを発見した時に私は目の前が真っ暗になりました。
今まで本当に大切に宝の様に大事にして来た最愛の妻がなぜ、どうしてこのような事になったのか、私の事を何と思っているのか。
なぜなぜなぜと妻に対する疑念が次々に浮かんできました。

”出会う順番が違っていたら・・・”
”あなたの事が本当に愛しいです・・・”
挙句の果てには、私の事を”つまらない人”だとも綴っていました。

こんな屈辱を受けた事は初めてです。こんな裏切りがあっていいのでしょうか。私が何を悪いことをしたというのか。
悔しさと怒りで涙が出てきてしまいました。
結局その日は仕事する気にもなれませんでしたが、客商売なので何とか気持ちを切り替える努力をしました。
まぁ、仕事になりませんでしたが・・・。
ちなみに画像フォルダには家族の写真しかありませんだした。
この頃が本当に幸せな日々だったなと写真を見てまた涙が溢れてきました。

それからというもの、私は妻の携帯電話を監視するのが日課になりました。
平静を装って妻と接するのがこれ程辛いとは思いませんでした。
後日にここ数日の売り上げが少ないと妻から心配されましたが、お前のせいだよと喉元まで出てくる思いで抑えるのがやっとでした。
監視する内に妻の帰宅が遅くなるパターンを発見しました。
私は早速、興信所に妻の事を調べてもらうように依頼しました。
妻が男と会う日が事前にわかっていた事もあり、興信所の結果が出るまでに時間は掛かりませんでした。
結果は予想通り真っ黒でした。

妻の職場付近で待ち合わせている写真、仲良さそうにホテルに入る所と出てくる所の写真を見て私は震えが止まりませんでした。
興信所の方に頂いたペットボトルの水を盛大に零して我に返りました。相手の素姓もわかりました。
やはり妻の職場の取引先だったようです。年は38歳で独身、役職にも就いているそうです。
写真を見る限り、たいして男前という感じには見えませんが、背が高く体つきがガッシリしていて爽やかな印象を感じました。
どことなくサッカー元日本代表の中澤佑二に雰囲気が似ている気がします。
写真を眺めているとこの男に対してふつふつと憎しみと嫉妬の感情が込み上げてきました。

私は決めています。
何があろうと妻とは離婚するつもりはありません。
一度愛した女です。最後まで妻の面倒を見るのが私の責任です。
今はよそ見をしているだけです。
証拠集めをしたのは、離婚する為ではありません。この憎たらしい男に対して証拠を突きつけて徹底的にやり込めるためです。
妻には何も言うつもりはありません。妻の知らない所でただこの一件を自然消滅させて最初から何も起きなかったことにするのが私の努めだと思っています。
興信所の結果と共に貰った男の情報には職場や自宅住所、電話番号まで記載されていました。
さすが探偵と言った所でしょう。

私は覚悟を決めて中澤に電話を掛けました。
名前を名乗り、妻の名を出した時点で中澤は観念したように謝罪の言葉を述べ始めました。
電話越しでいくら謝られても解決はしない。会って話をしましょうと中澤に言いました。
くれぐれも妻には私と会うことを言わないように念を押しました。
約束が守られない場合は職場に伺っても構わないと言うと、慌てた感じで分かりましたと返事をして来ました。
中澤との電話が終わって暫くしてから妻からメールが届きました。
今日は残業が無くなったから早く帰れるそうです。
恐らく中澤が妻との約束をキャンセルしたからでしょう。
私は中澤との待ち合わせ場所に急ぎました。
私が到着して暫く待っているとキョロキョロしながら近づいてくる中澤を見つけました。
中澤は終始申し訳なさそうな態度で何度も謝ってきました。そして私に札束の入った封筒を手渡してきました。

私はきっぱりと言いました。
お金はいらない。受け取るつもりはない。今後一切妻に関わるなと。
妻はこの事を何も知らない。私が知ってしまった事に妻が気づいてしまってはうまくいく物もそうではなくなってしまう。
今回の一件は妻にとっても一種の火遊びみたいなものだ。妻の知らない内に鎮火させる必要があるんだと。
お金なんていらないから、今後妻に絶対に近づくなと言ってやりました。

中澤は頭を深く下げて申し訳ありませんでしたと答えました。
これでいいんです。私自身にモヤモヤは残りますが、今回の事がフェードアウトしてくれればまた以前のようなニコニコ笑顔の妻に戻ってくるとそう信じています。
中澤とのやり取り以来妻は何事も無かったかの様に夕方頃には帰宅し家事をこないていました。
念のために妻の携帯電話を確認したのですが中澤と連絡を取った形跡も残っていませんでした。

やっと一安心出来る。やっと妻の笑った顔を見ながら毎日を送る事が出来る。心のモヤモヤは時間が解決してくれる。
そう思っていた矢先の事です。
今晩職場の仲間との飲み会があるとメールを寄越した妻がその日、朝帰りしたのでした。

私は怒りでどうにかなってしまうと思いました。解決したとばかり思っていたのに今度は朝帰りと来たものです。
さすがに理由を妻に問いただしたのですが、職場の仲間と飲んでいて飲み過ぎて具合が悪くなり落ち着くまで休憩していたと言うばかりでした。
私はすぐさま中澤を問いただそうと家を出て携帯電話を手に取りました。
携帯電話を開いてみるとメールが一件着信していました。
差出人は中澤でした。

”どうも中澤です。先日は大変お騒がせして申し訳ありませんでした。”という文で始まるメールを見て私は震え上がりました。

妻の朝帰りの理由はやはり中澤と過ごしていたからでした。
メールによると私との一件以来大人しくしていたが、”これからも今まで通り奥さんと仲良くさせてもらうので、どうぞよろしく”との事でした。
そして次の文面を見て私は頭が真っ白になりました。

”くれぐれも変な気を起こさないように。ご主人が気づいている事を奥さんに教えてもいいんですよ。”とありました。
”奥さんに離れて欲しくなかったら、これまで通り暖かい目で私達を見ていてくれ”という文でメールは締めくくられていました。

中澤は完全に開き直って私を脅してきたのでした。
私はただ今までの様に仲良く妻と暮らしていきたいだけなのに。
この男はどうしてこのような仕打ちが出来るのだろうか。
私は怒りで冷静に判断出来ない状態でしたが、どうにか手だては無いかと考えるのですが色々な事がグルグルと頭を駆け巡り何も思い付く事が出来ずにいました。
そうこうしている内にまたもメールが届きました。
「ご主人のが物足りなさ過ぎて奥さん欲求不満で仕方ないそうですよ」とだけ書かれたメールが送られてきました。
文章の下に不自然に続く改行部分をスクロールするととんでもないものが画面に映し出されていました。

妻が中澤のであろうグロテスクに黒光りした太いペニスを咥えこんでいる写真でした。
写真の中の妻は最近では見せた事のない程ニコニコと笑顔を見せていました。

そこから記憶が暫くありません。妻からの着信で我に返ったのですが既に昼近くになっていました。
朝帰りした事に対する謝罪と怒らないでほしい、許して欲しいとの懇願を妻は電話越しにしてきました。
私は、”わかったよ。もう怒ってないから心配しないでほしい。すぐに帰るから昼飯を用意して待っていてくれ”と伝えて電話を切りました。
そして私は中澤に電話をかけました。
いくら掛けても通じませんでしたが暫くして中澤からコールバックして来ました。

”ご主人、どうしましたか?”と来たもんです。
思わず、渾身の力を振り絞って「ふざけるな」と叫んでしまいました。
中澤は至って冷静です。
ご主人落ち着いて下さい。そんなに大きな声を出すと奥さんが心配しちゃいますよと言って来ました。
私は出先だから大丈夫だと間抜けな返事しか出来ませんでした。
中澤は続けました。ご主人には大変申し訳ないけど、そして信じられないかも知れないけど、奥さんの方が自分を求めて来るんだと言いました。

ご主人との毎日は幸せでいっぱいなのは確かだったけれど、それまでの話なんだと。
奥さんが求めている事を何ひとつ叶えてくれないご主人が撒いた種なんだと、自業自得だと言い出しました。

奥さんに愛してるよの一言を言ったことがありますかと中澤に言われました。
正直言って今の今まで一度も言ったことなんてありません。

中澤はさらに続けます。
奥さんを女性として見て来ましたか?
奥さんは私は家政婦とぼやいていたことがありましたよと言いました。
そんなはずはありません。妻はいつだって私のそばでニコニコと笑顔で楽しそうにしてきたんです。
その妻が私の事を物足りないだとか自分は家政婦だなどと言うはずがありません。

さらに中澤は続けます。
ご主人の自尊心を傷つけて大変申し訳ないんだけれど、奥さんあなたとのSEXで達したことがなかったそうですよと、言いました。

”これ以上嘘をつくな!いい加減にしろー!”私は絶叫していました。
”ご主人落ち着いて。ま、これが現実です。受け入れていきましょう。
これからも奥さんをお借りすることが度々あると思いますが、どうぞよろしく”と言い残し電話を切られました。
私は言葉にならない声で絶叫を繰り返して泣き叫んでしまいました。

すっかり遅くなってしまい急いで自宅に戻ると妻が申し訳なさそうに私の顔色を伺っていました。
私は込み上げて来る感情を抑えきれずに妻を怒鳴り散らし押し倒しました。
妻がお願いやめて!と泣き叫びます。私は妻に言ってやりました。
これが俺の愛する者への表現なんだと。どの口がやめてと言えるのか!黙って言うことを聞け!と一喝しました。
妻は変わらず泣き叫びますが、お構い無しに着ていた服を引き裂いてやりました。
余談ですが恥ずかしながら私は生まれてこの方、フェラチオというものを経験したことがありません。
古い考えかも知れませんがAVの中だけの行為だと思っていたからです。
当然、妻にもしてもらったことがありません。
それが中澤のペニスをニコニコ顔で咥えこんだ妻の写真が頭から離れないものですから、私も妻にこの場でやらせようと考えました。
泣いて嫌がる妻の口元にペニスを近づけるのはさすが気が引けました。がしかし、中澤に対する嫉妬心の方が勝りました。
私は妻の口に無理矢理ペニスをねじ込みました。妻は目をカッと見開いて驚いていましたが、何かを察したのか私を受け入れてくれました。
私は、普段は中澤に散々やってあげてるんだろう?と言ってやりたい気持ちでいっぱいでしたが、何とか抑えました。
初めて経験する妻の口の中は、まさに溶けてしまいそうに気持ちいいものでした。
口の中で舌が色々な方向にウネウネ動きピストン運動も合わさって、私はあっという間に射精してしまいました。
こんなに気持ちいい射精は本当に久しぶりです。ただ、妻の顔に笑顔はありませんでした。
涙とヨダレでまみれた妻の顔を見てとても切なくなりました。
私はすまなかったと一言言い残し自室に篭りました。

翌日、私が起きた頃には妻は既に仕事に出掛けた後でした。
昨日の妻の朝帰り、そして中澤とのやり取り、妻にフェラチオをさせた事を考えながらソファでうな垂れていました。
そこにまたもや中澤からのメールが届きました。

”おはようございます。奥さんから聞きましたよ。
朝帰りしたのをすごく怒られて口でさせられたって言ってましたよ。
ダメじゃないですか。奥さんが飲み過ぎただけって言ってるんですから、広い心を持って許してあげないと!
それとどうでしたか?奥さんに初めて口でしてもらったんでしょ?
奥さん急に口に入れてきてビックリしたそうですよ!あまり可哀想な事はやめてあげて下さいね。
というか、今後は僕の許可なしに勝手にそういう事しないで下さい。
まぁ、心配しなくてもちゃんと僕が奥さんを開発してたまには味合わせてあげますから楽しみにしてて下さいね!
それでは良い一日を!”
とありました。

全て中澤に筒抜けになっている。
しかし私は妻にやめろと言えない状況。どうすればいいんでしょうか。
下手な事は出来ません。飼い殺しです。
もう元あった生活に戻そうなんてやめて全てをぶちまけて妻と別れた方がいいのでしょうか。
この苦しみは一体いつまで続くのでしょうか。

小一時間考えて私は答えを出しました。そして
私は中澤にメールを返信しました。

”くれぐれも妻には内緒でお願いします。妻の事をよろしくお願いします。”

と送信しました。これで妻がニコニコ笑えるならそれでいい。そういう結論に至りました。
すぐに中澤から「了解(^O^)/」と返信が来ました。
とことん舐めた野郎です。
それでも私は屈しません。いつか必ず、私の実力で妻の笑顔を取り戻してみせます。
少し気持ちの整理がつき新たな決意を胸に前に進もうと決めたのも束の間この日、更に私に地獄が降りかかります。
私が仕事場に向かうと不在通知案内がポストに入っていたのです。
差出人は「中澤」です。

すぐに配送会社に電話をし届けてもらう様に手配しました。さっきまで決意に満ちた私の心が一気に動揺します。
もう仕事どころではありません。いまかいまかと配達員を待ちます。
イライラと焦りで全く仕事になりません。昼近くにようやく荷物が届きました。
中澤が送った物をニコニコした顔で届けてきた配達員が私の事を馬鹿にしてるように思えて気分が悪くなる一方でした。
荷物の中身は一枚のDVDでした。
ハッキリ言って嫌な予感しかしません。
これを見ていい事があるはずがない。
そう考えていた時に添えられた紙切れに気付きました。

”しっかり見て感想を聞かせて下さいね!最後に出てくるキーワードを控えて僕にメールして下さいね。じゃないと、奥さんに言っちゃいますよー。”

とありました。こんな卑劣な奴に妻がなぜ引っかかったのでしょうか。
心の準備が出来るまで私は長い間辞めていたタバコに火をつけました。
煙でむせ返りながら何本も何本も吸いました。
なんとか気持ちを落ち着かせて私はDVDをPCにセットしました。
最初に白文字のテロップで「あなた、気持ちよくなってごめんなさい」と表示されました。
すぐさま妻が映し出されました。ソファの上で大股開きで背面座位の体勢で中澤に挿入されている映像でした。
太いペニスが何度も何度も妻の無毛になったヴァギナに打ちつけられています。
結合部分が白く泡立っていて何とも生々しい光景でした。
もはや私の知っている妻ではありません。
1番驚いたのは喘ぎ声です。私の知っている妻はせいぜい息を荒げて少し声が漏れる程度です。
映像の中の妻は全く違いました。

”あぁ!すごい、気持ちいいぃぃ!!もっと、もっと突いてぇもっとしてぇ!やぁぁきもちいぃぃぃ!!!!いくっ!!”

五分弱の映像でしたが中澤に突かれている嫁はとんでもない大声を張り上げて喘ぎ、時折体を仰け反らせて恍惚の表情でビクビク震えていました。
もう一度言いますが、こんな妻を見た事は今まで一度もありません。
これじゃまるでAV女優じゃないかと思いました。
私との営みでは本当に静かに可愛らしく頬を赤く染めてニコニコとしていたものです。
それがどうでしょうか。
髪の毛は乱れて目の焦点が定まらず涎を垂らしながら大声で喘いでいます。
私の知っている妻はもういないのかとさえ思いました。
五分弱の映像の後、画面は暗転し白文字の中澤が言っていたキーワードが映し出されました。
私は屈辱に耐えながらキーワードを打ち込み、中澤にメールを送信しました。

すぐに中澤からメールが返ってきました。

「どういたしまして♪」
とだけ。

すぐさま返信してくるだけに、この短文のメールを中澤はあらかじめ用意していたことでしょう。
なぜなら私が中澤に送信したキーワードは

”「妻を気持ちよくしてくれてありがとうございました。」”
なのです。最初からどういたしましてとすぐに返信して私を小馬鹿にしようと練っていたのでしょう。
もう私に自尊心もクソもありません。
妻が喜んでさえいればもうそれで構いません。
ただニコニコと笑顔を見せてくれればそれでいいです。
私が傷つくとかは最早大した事ではありません。
中澤に馬鹿にされようが妻に裏切られようが、私は妻から離れません。

それでも別れたくないんです。

≪白鵬の嫁≫紗代子さんの父は買春で逮捕歴あり

横綱・白鵬の紗代子夫人の父に買春で逮捕歴が!!画像と経歴とは?

大相撲夏場所(東京・両国国技館)で29回目の優勝を果たした横綱・白鵬が会見をキャンセルするという異例の事態が起こり
ファンならずともその理由が気になっていました。

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そしてその理由が紗代子夫人の流産であったことを6月5日の本人のブログで説明しています。

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【ブログ画像】

奥様の流産については非常に残念でしたが、
横綱という以前に、一人の人間として素晴らしいという声が多く寄せられています。
ますます今後もファンが増えることでしょう!

さて、白鵬と夫人の紗代子さんですが2007年2月に結婚しました。
ちなみにできちゃった結婚だそうです。

紗代子さんの画像はこちら↓↓

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非常にキレイな女性です。

その紗代子さんの実の父に逮捕歴がある?というので経歴などを調べてみました。

父親の名前は和田友良(わだともよし)さん。

写真ありました↓↓

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和田友良さんは徳島では有名な実業家として知られています。

徳島市内では『和田林業』を営んでおり、
またそれ以外に福祉施設や自動車教習所などの経営にも携わっています。

他にも『弘和薬品(こうわやくひん)』の筆頭株主になるなど幅広く事業を展開。
その卓越した経営手腕で、徳島経済界を引っ張る人物だそうです。

またスポーツ好きでも知られ、
格闘技ではプロレス団体『ビックマウスランドBML』の顧問も務めています。

そんな和田さんですが、なんと過去に買春容疑で逮捕されていました!!

白鵬と紗代子さんが結婚する1年前の2006年6月に、児童買春ポルノ法違反容疑で逮捕・・・。

当時の調べによると、和田容疑者は東京都港区新橋のホテル客室で、
都内の無職少女(当時16歳)が18歳未満と知りながら、
6万円を渡してみだらな行為をした疑い。

警察がその数ヶ月前に中高生少女を派遣する売春クラブを摘発した際に押収した資料から
和田容疑者が浮上したそうです。

『少女の裸を撮影するのが趣味』と本人が供述したそうで、
関係をもった少女はなんと80人以上。
また自宅の捜索では100人以上の少女の写真が押収されたそうです。

和田友良容疑者は
『仕事でストレスがたまり2、3年前から東京出張のたびに中高生から20歳までの約80人を買春した』
と容疑を認めたそうですので、救いようがありません・・・。

また、この和田友良さん、
かつては朝青龍の全国後援会会長も務めていたそうです。

よその一門で、しかも白鵬が次期横綱と謳われていた時に現横綱の元後援会長・・・。

当時はいろいろ言われていたようですね。

まぁ父親は非常に残念なことになりましたけど、
娘の紗代子さんには何の罪もないですからね。
幸せを掴むことができて本当によかったです。

現に結婚後の白鵬はまさに上り調子で活躍。
これも夫人の紗代子さんの献身的な支えがあってこそのものでしょう!

これからも横綱・白鵬のますますの活躍に期待ですね!

肉体関係が無くても不倫賠償判決

「プラトニック不倫」でも賠償命令…肉体関係「回避の努力」認めず“一蹴”の判決理由

2014.4.907:00(1/4ページ)[関西の議論]

妻子持ちの男性から肉体関係を求められてもかたくなに拒否した女性。しかし、手をつないだり、自転車に2人乗りしたりの逢瀬は続いていた。そんな“プラトニック”な関係を裁判所は「相当な男女の関係を超えたもの」と指摘。男性の妻が起こした損害賠償訴訟で女性側に賠償を命じた。女性側は控訴している
妻子持ちの男性から肉体関係を求められてもかたくなに拒否した女性。しかし、手をつないだり、自転車に2人乗りしたりの逢瀬は続いていた。そんな“プラトニック”な関係を裁判所は「相当な男女の関係を超えたもの」と指摘。男性の妻が起こした損害賠償訴訟で女性側に賠償を命じた。女性側は控訴している

 一線を越えない“プラトニック”な関係を貫いても、やはり「不倫」に代償は必要だった。夫と親密な関係になり精神的苦痛を受けたとして、大阪府内の女性が、夫の同僚女性に220万円の損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は3月、44万円の支払いを命じた。判決は、同僚女性が夫に何度も肉体関係を迫られながら、巧みにかわして「貞操」を守ったと認定。それでも、同僚女性が夫のアプローチをはっきりと拒絶せず、逢瀬を重ねて二人きりの時間を過ごしたことから、地裁は「同僚女性の態度と夫の(原告女性への)冷たい態度には因果関係がある」と判断した。

夫婦問題の相談から…

 判決によると、原告女性は夫と平成18年に結婚し、20年に長男を出産。結婚当初から精神的に不安定な面があり、精神科に通院していたという。夫は医療機器販売会社に勤務し、大阪を拠点に営業を担当していた。

 夫婦は21年6月ごろからけんかを繰り返すようになった。原告女性が自宅の壁を蹴って穴を開けたり、マラソン大会に出場しようとした夫のマラソンシューズの靴紐をはさみで切ったりするなど、激しさを増していったという。

 一方、夫が東京に勤務する同僚女性と知り合ったのは21年4月ごろ。最初は電話やメールで仕事上のやり取りをするだけの関係だったが、22年秋以降、「夫婦間の交渉がない」「妻が大声を出して暴れる」などと、夫婦関係について夫が同僚女性に相談するようになった。

 ただ、同僚女性側の主張によると、同僚女性は当初、夫からの相談にも「人として真摯(しんし)に耳を傾ける」だけだった。

「やらせて」頑と応じず

 転機が訪れたのは23年6月。出張で関西を訪れた同僚女性を夫が食事に誘った。7月には神戸市内で食事をしたのに続き、東京都内の女性の自宅近くでも食事を楽しんだ。

 「好きになった」
 食事を重ねる中、夫は女性にストレートに思いを告白した。これに対し、女性は「奥さんがいる人は、そういう対象として見ることができない」といなし、「好きというなら、最低限、独身でないと嫌」と伝えたという。しかし、その後も夫からのアプローチが止むことはなかった。

 翌8月中旬、女性は出張でJR新大阪駅に到着すると、夫が駅まで車で迎えに来た。一緒に仕事先へ向かう途中、夫は助手席にいた女性の手を握ったり、足を触ったりした。女性は「触るなよ」「足あんまり触らないこと」などと言って制止した。すると、夫は駐車場に車を止め、いきなりキスをしてきた。

 女性は「何でチューするの」「付き合っていない人とチューするのはおかしいですから」「付き合ったらチューすればいいじゃん」と抵抗。さらに、夫は「やらせて」と肉体関係を迫ったが、女性は「えっ!えっ!えっー!」と声を上げ、頑として応じなかったという。

抱きしめられ抵抗せず

 だが、2人はその後も一線を越えないまま、親密な関係を続けた。

 8月下旬、都内の同僚女性の自宅近くの公園で夫が待っていると、同僚女性が夫のリクエストに応じて浴衣姿で現れた。2人は手をつないで買い物などを楽しみ、さらに自転車に2人乗りして花火大会の会場に向かった。

 2人だけの時間は花火の観覧後も続いたが、寝床は別だったようだ。女性の自宅近くのビジネスホテルには、夫が午前1時48分に到着した記録が残っていた。

 翌朝、ホテルを出た夫は女性の自宅マンションまで行ったが、ここでも女性の部屋には入らず、出てくるのを待った。自転車に2人乗りして近くの体育館に行くとバドミントンで汗を流し、買い物や食事を楽しんだ。夫が大阪へ帰る際、2人は駅まで再び手をつないで歩いた。夫は別れ際にキスしようとしたが、女性は体を退けて逃れた。

 次の逢瀬は9月下旬。出張で滋賀県内のホテルに滞在していた同僚女性のもとに、夫が車で駆けつけた。近くの居酒屋で飲食した後、歩いて宿泊先のホテルの前までやってくると、夫が女性をいきなり抱きしめた。女性は今度はなぜか抵抗しなかった。

 ただ、2人で一緒にホテルのロビーまで入ったが、夫は女性とは別の部屋にチェックイン。別々のエレベーターで居室に向かった。翌朝も夫は午前7時半ごろ、女性は午前10時ごろ、それぞれ別々にチェックアウトしていた。

 この直後、2人の関係に突然終止符が打たれた。夫の行動を怪しんだ原告女性が、2人の「親密」さを示す証拠を集め、翌10月に慰謝料などを求める内容証明郵便を同僚女性に送付したからだ。夫は同年末、原告女性との離婚調停を求めたが、成立しなかった。

「無謀な期待抱かせた」

 判決では、2人の遠距離ゆえの数少ない逢瀬の場面を取り上げ、肉体関係があったかどうかを検証した。

 新大阪駅からの車中で夫が行為に及ぼうとした状況について、同僚女性が声を上げて抵抗したことなどを事実と認め、肉体関係の可能性を否定。花火大会を観覧した前後についても、夫がビジネスホテルに到着した記録が残っていることや、別れ際に女性がキスを避けたことから、肉体関係を「認めるに足る証拠はない」と判断した。

 さらに、滋賀県内のホテルでの出来事についても、別々のエレベーターで居室に向かったことや、2人のチェックアウトに2時間以上の差があることなどを列挙。「同僚女性が夫と肉体関係にならないよう警戒しており、2人が肉体関係を有するに至ったとは認められない」と結論づけた。

 一方で、同僚女性が肉体関係を求められて拒否したにもかかわらず、その後も逢瀬を重ねたことを「社会通念上、相当な男女の関係を超えたものと言わざるを得ない」と指摘。同僚女性の言動が「家庭内で問題を抱える夫に無謀な期待を抱かせた」とも言及した。

 結局、肉体関係がなかったとはいえ、夫の家庭での冷たい態度と同僚女性の対応には因果関係があるとして、判決は同僚女性側に44万円の支払いを命じた。これに対し、一線を越えない“努力”が認められなかった同僚女性側は、判決を不服として控訴した。

26歳の近所の若妻にずっと中出し

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。
「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。
声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。
そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw

あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。
「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w
「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時ごろ。
待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。
メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。
会うまでで一番緊張する時間だなw
すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。
お目当ての奥さんだった。
俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。
会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。
「俺の車に乗ります?」「はい、今行きます」バッグを持って奥さんがおりてくる。

思ったより背が低い奥さんだった。
160無いくらい?急いで車に乗り込んで、発進させる。
「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。
「背ですか?159なんです」奥さんは笑いながら言った。
車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。

10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。
「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする奥さん。
「どこの部屋にします?」奥さんの希望はなんか緑っぽい和風?の部屋だった。
部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。

中に入ると予想通りの室内探索w奥さんが一番反応したのがお風呂。
ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。
「うわー・・・はずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱きしめてみた。
ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。
そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。
そのまま舌を絡めつつ、正面に向かせて抱きつく。
頭の中は「うわー、やらしーwww」とか思ってたw 口を離すと、一本の糸。もう興奮したよw

奥さんの胸に手をやると、ハリのいいおっぱい。
軽くもんだだけでいい声が出る。
ベッドに押し倒し、キスしながらスカートをまくり上げてあそこに触れると・・・もう濡れてるw
「スゴイね、もうグッチョリだよ」と耳元で大げさに言うと、「やあん・・・久しぶりだからだもん」とかすれた声で返してきた。
パンツをずらして直接触るともうほんとに大洪水。
指なんかぬるりと飲み込まれる。
体は小っちゃいのに指がずぼずぼ入っちゃうほど奥さんは感じてる。
2本に指を増やし、ねじ込む。
この時、お尻の下のスカートは念のため上にずらしておいた。
「はーわぁぁぁぁ・・・」奥さんの嬌声が耳元で聞こえる。声大きいw
「声、どんどんだしていいから」奥さんのアソコはきついながらにしっかりと2本の指を咥えこむ。
ぶちゅっ、と奥さんの中からやらしい液体が出てくる。
ぐっちゅぐっちゅと粘っこい音、奥さん待望の枷を外した大きな嬌声。
そりゃもう勃起しまくりんぐw
まだ二人とも着衣のままなんだぜw 奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど。
こっそりズボンとパンツを脱いで、手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる。

喘ぐ奥さんにキスするともう貪りつくように舌を吸われた。
目を開けると奥さんも目を開けてこっちを見てた。
手マンしてるところにそっとチンポを混ぜてwこすり付けてみる。
「入れ、るの?」トロンとした目で俺を見ながら奥さんがつぶやく。

答えず俺は目を見たままぐっと腰を突き出した。
ぬるん、と滑らかにそれでいて狭い穴にチンポが飲み込まれた。

「うはうん、っ!」奥さんが叫ぶ。
これはヤバい。
指二本が飲み込まれて広がったと思った奥さんのアソコめちゃくちゃ狭い。
あまり濡れすぎてるアソコってゆるく感じたりするんだけど、元が狭すぎるくらい狭いアソコだと瞬殺される勢いの名器になるんだな。
「○ちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいよ・・・」全くお世辞抜きに言った。
「ホントに?私もめちゃくちゃ気持ちいいよ」奥さんが呼吸するたびにアソコが軽くきゅっきゅと締まる。
「いつもはこんなに濡れないのに・・・どうしてかな?」笑う奥さんがめっちゃ可愛く感じた。

多分俺はこの時に先走り液以上のものが出てた気がする。
搾り取られてるようなそんな感覚。
奥さんも生だと気付いているはずだけど、何も言わない。
ゆっくり出し入れする。
何かがチンポの先から出てる感じがする。
ヤバい気もするが、やめられるはずもないくらい気持ちいい。

大声で奥さんが喘ぐ。
こりゃ確かに自宅では出せない声だわw体位も変えたいが、その余裕もない。
初体験の時のようにただ正常位で腰を振った。
もう逝きそう、と伝えると「わたし、も、いくっ!」と返って来て、了解も得ずにそのまま中出しした。
逝く最中も腰を振り続けたので、ぶちゅぶちゅと音を立てながらアソコから白濁液があふれ出てきてた。
下半身だけ丸出しの二人がぜえぜえ言いながら横たわってた。

中出しを奥さんに謝ると「いいよ、今日は大丈夫だし」と軽く返された。
お風呂のお湯を入れながら話したが、解放感とこのシチュエーションに奥さんは大興奮だったそうだ。
浮気自体も独身時代から全くなかったそうで、今日のこの自分の大胆さにも驚きだって。
抑圧された性欲はやはり爆発するんだねw
この後、お風呂に一緒に入ってそこでもハメてベッドでもう一回やってその日はお別れしました。

もちろん今も続いてるんだけど、なし崩し的にずっと中出し中…。
危険日にはゴムも付けたけど、奥さん的に「気持ち良くない」んだそうで…。
最近は、危険日でも生。
もちろん外出ししてるんだけど、ちょっと先走りが出ることもあって、毎回ひやひや。
遂に先月は抜くのが遅れて結構な量を中出ししてしまったら、案の定妊娠。

ただ、旦那とも中出ししているし、血液型も問題ないので、そのまま産むそうだ。

バイト先のA子さん

大学1年の7月、夏休みを利用して生まれてはじめてバイトした。
小さな洋食屋で内容はファミレスみたいな感じ。皿洗いに掃除、ウェイター、調理補助なんでもやった。
ホールの仕事はA子さんという先輩バイトに教えてもらった。服飾デザインの専門学校に通う2つ上。
細身で胸デカくスタイルメチャいい。艶のある黒髪のポニーテール、小さい肩やくびれた腰とスラリと伸びた細い足、
いつも後ろ姿に見とれてた。小顔にあまり似合ってない眼鏡、少し唇が厚く美人ではないがかわいい印象はある。

ある日、大雨で暇な日がありホールは二人きり。店長から閉店を2時間早めると言われた。
自分は電車通勤なので店長が車で駅に送ってくれることになりA子さんは徒歩通勤なので自宅まで乗せて行く
と言ってたが「駅でお茶して帰る」ということで一緒に駅で降りた。
それでは、とA子さんと別れたが3分ほどして直電。「お店が閉まってた。雨も酷いので一緒に時間つぶしできない?」
とお誘い。これが夢の世界の入り口でした。

食事してないので駅構内の小さな居酒屋でしばらく飲んだり食べたり。話の内容はバイトの人間関係や給与、
私生活、お互いの学校のことをA子さんペース。女性とはほとんどプライベートな話をしたことがないので新鮮で楽しかった。
そんな中で「A子さんのスタイルはプロ級ですよね」と酔った勢いで言ってしまったら顔が真っ赤になりとても照れてた。
その姿がなんかかわいらしく自分の意思は決まってしまった。
外に出たら小降りになってたので「自宅まで送ります」と申し出たらA子さんは喜んでいた。

徒歩5分でA子さんのアパート。暗黙の了解で「遅いから泊まって行く?」「いいんですか?」「いいに決まってるでしょw」
部屋に上がり、濡れた上着を脱いでハンガーを借りて干し寛いだ。きれいに片付いた女の子らしい部屋。
しっかりしてる人なんだなあと感心した。汗をかいたからシャワーを使うねとA子さんが「一緒に浴びる?w」、
「いいんですか!」と返事すると急に真顔になり「あはは、やっぱり別々に入ろうね」
心臓の鼓動が高鳴りなんか鼻息が荒くなった自分に気づいた。A子さんがシャワーから出るまでずっと同じ所に立ち尽くしていた。

A子さんがシャワー室からキャミを長くしたような部屋着で出て来た。
眼鏡外した化粧っけがない素顔。眼鏡とはぜんぜん違う可愛いらしさ。
それにとても女の子っぽいし身体のラインが薄い部屋着を通して眩しいぐらいだ。
興奮というか萎縮してしまった。

「次の人、どうぞ」と言われてあわててシャワー室に入る。
借りたタオルにボディーシャンプをこすりつけて一所懸命いろんなとこを洗う。
浴び終わって濡れた身体を拭いてるうちに「着替えがない!」ことに気づいた。
すると「私の短パンと寝間着使って」と声が隣の部屋から掛かった。
この時ほど貧弱なやせ気味でよかったと思ったことはない。

リビングには冷たいウーロン茶が用意されていた。自分は心臓バクバクで挙動ってるのにA子さんは気を遣う余裕。できるなあ。
小さな1.5人掛けぐらいのソファでおしゃべりしてるうちにだんだん距離が近くなり肩と肩が密着し左手をA子さんの肩に回した。身を預けてくるA子さん・・・
しかし童貞の自分には次の一手が分からない。すると「こっちをちゃんと向いて」と言われてキスされた。完全にA子さんがリード。
舌が絡むので真似をする。自分もA子さんも息づかいが荒くなる。
右手を取られA子さんの豊かな胸に当てられる。オッパイをおっかなびっくり揉んだ。さすが巨乳!揉みごたえがハンパない。自分の固くなった股間にA子さんの左手が伸びる。
短パンの上から握られパンツの中に細い指が入ってきた。亀頭に触れた途端ピクッとしたが掴まれゆっくり動かされると気が遠くなり溶け出しそうだった。

短パンを脱がされ寝間着も取られる。全裸のぼくの股間をゆっくりと触りながら「口に入れてもいい?」と聞かれ返事する間もなくフェラ。
気持ちいいどころではなく感じすぎて気を失いそうになる。
身体が硬直して出そうになる直前A子さんが離れる。そして「身体をよく見せてくれる?」と思いがけないことを言われた。
蛍光灯のスイッチが入り170cm53kgの全身に彼女のまなざしが注がれる。A子さんは微笑んでいる。屹立した股間が痛いぐらいに感じる。
しばらくしてまた股間を口に含んだ。ダメだ、ホントにもう逝ってしまう。そしてA子さんの口一杯に放出した。
すごく長い時間ドクドクと流れている。
彼女が口を話すと近くにあったティッシュにゆっくりと吐き出した。

でもまだコチンコチンに固いまま。彼女はぼくの右手を部屋着の下に持っていった。
下着を履いてない!はじめて触れる女性に戸惑う。
A子さんは丁寧に「ここを触って、中指で。そうそう あっー あぁぁ」と悶え出した。
可愛いし妖艶で艶かしい。喘ぎながら部屋着を自分で脱ぎ出す。悶えあう全裸の男と女・・・
「ちょっとストップ」と言ってゴムを取り出し装着された。そしていよいよ自分が覆い被さり彼女に誘導されて初めての経験。
この日2度目の放出。夢のようであり堕ちたようでもあり不思議な感覚を今も思い出す。

激しい息づかいで仰向けになっているとA子さんは僕の萎えだしたモノをきれいにティッシュで拭いてくれた。そしてまたおしゃべり。
ぼくは痩せててタイプだったしまだ童貞だなって思ったこと。おつきあいができないかなあ、といつも考えてたんだそうだ。
でも自分の容姿、特に顔立ちがコンプレックスで男性に対して積極的になれない、でも今日は駅で二人になれたのはまたとないチャンスだと思って決心して連絡したこと、
デザインを勉強したかったのはどんな人でも似合う服装は必ずあるからそんな夢を与える仕事をしてみたいから、などいろんな事を話してくれた。

男性用のセクシーなスポーツウェアも考えているんだ、と画帳を開いてくれた。数十枚の克明で写真のようにきれいなスケッチ。
どうしてこんなに機能的で芸術的でカッコいい絵が描けるんだろう?と驚いた。
1ページずつじっくり見ていると「どう?変でしょ」と聞かれたが凄くドキドキしてしまい「僕がモデルになりたいぐらいです」と鼻息荒く答えた。
「ありがとう」と言われて「じゃあいつかショーにはでてもらわないとね」と笑う。
そして裸同士でまじめな顔で見つめ合った。ぼくの股間はまたムクムクと起き上がってくる。
「今度スケッチ描かせてね」とぼくの胸に寄り添って、そしてキスをした。

という妄想をしたんだ。

その日はA子さんの家に泊まり翌日昼まで合計5回ぐらい繋がった。夕方近くに家に着替えを取りに帰りバイト先でまた一緒に働いた。
バイトが終わって夜食を食べ終え「今日も来る?」とA子さんに聞かれる。
もちろんです、と即答したいところだったがガッツイてると思われたくない見栄で「うーん、今日はレポートもあるし。少しだけなら?」
とタメを作って答えてしまう。思い返せばガキだなあw

そんな夏休みのある日、A子さんにスケッチさせてほしいとお願いされた。
裸になって寝転んでていいからと凄く早い時間で書き上げた。次に立ち上がって胸を張ったボーズを要求される。
それもサッと書き上げた後に信じられない言葉を耳にした。「剃ってしまってもいいかな?」とポソッとつぶやいた。
彼女自身はきれいにラインに合わせて剃っていてちょこっと残していた。でもそれは女性だからたしなみみたいなものなのかな、と思っていた。
男性が剃ったらなんだか危ない人に思われないか?と抵抗があった。でもA子さんにお願いされたらやっぱり「いいよ」と言ってしまう。
「ありがとう。勝手なお願いでごめんなさい」

ぼくは裸のままシャワー室に行き湯船の縁に腰掛けて足を開いた。彼女の細い指が下腹部に添えられて女性用の安全カミソリを当てる。
でもなかなか剃りづらいようだ。少し悪戦苦闘したあと一度シャワー室を出てハサミで短く切ってからカミソリを使うことにした。
新聞紙を敷いてその上に足を開げる。ていねいにチョキチョキ切っていく。みるみる短くなった陰毛。チクチクしてたまらない。
そしてシャワー室にもどりまた同じ格好で剃る。しかし安全カミソリがまだ上手く使えない。

それでぼくの3枚歯のひげ剃りを使ってみると今度はスーッと歯が走る。下腹部はあっという間にツルツルになる。
玉も念入りに伸ばしてひげ剃りをあて、萎えて剃りにくくなった竿の根元は泡をつけてしごかれてコチコチに反り立たされて剃られた。
剃り跡がプツプツして痛々しい感じでとても変。鏡に映ると無毛の勃起したペニスがとてもいやらしい。
ぼくはA子さんに抱きついて早く刺激してもらいたかったが、彼女はしばらくそのまま見つめるとデジカメで僕の裸身を撮り出した。
ペニスのアップ、股を広げて鼠蹊部を写したりいろいろ撮られパソコンに取り込んだ。
そして彼女はまじめな顔でモニター上のぼくの裸身の画像を見つづけている。

その日からA子さんは僕を裸にするとシャワー室で毎日のように毛を剃りソファの上に立たせスケッチしたり身体やペニスのサイズをメジャーで計測したりした。
大きくしたり萎えさせたり輪ゴムやひもを巻いてみたり。そして型紙を書いたりミシンで即席のパンツを作ったりととても熱心。
普段一緒にいる時、ぼくはTシャツを付けA子さんの小さなパンツを履いて過ごすようになった。
そして時々A子さんはぼくの股間を刺激して膨らんだりはみ出たりするペニスを観察する。
パンストやタイツを下着なしに履かせて膨らみを見たり紐をペニスにしばりつけて引っ張ったりいろんなことをして試している。

しかし剃毛ははじめこそ興奮したけれどだんだん慣れてしまい、
1月も経つと「剃るね」と言われても(あーまたか)というような気分で気乗りしなくなっていった。
それに惨めさばかりが増長してイヤ気もしてきた。
女性のパンツを履くのもA子さんに指示されたから履いてただけで、
普段付けて興奮してる男性の話をネットで読んでもそういう趣味みたいなものはついに芽生えなかった。

ぼくはA子さんと普通の恋人同士のようなお付き合いがしたかった。
デートして映画や買い物、腕を組んで公園を散歩したり食事をしたり、夜恥ずかしがりながら一緒にベッドで抱き合ったりしたかった。
二人で普通に彼氏彼女の同棲生活を送りたかった。
でもA子さんは卒業制作も迫っているし就職が決まった企業へもしょっちゅう出かけたり忙しく、
家に帰ると課題をこなした後、ぼくの股間を剃りぼくを脇に置いてウェアを考案するのが唯一の二人の時間。
夜寝るのもぼくが先にベッドに入り夜中の3時過ぎぐらいにやっとA子さんが入ってきて求めてくるのだが
そのときぼくはぐっすり眠っているから起こされる感じで不機嫌になる。
それにMのような扱いを受けることが自分の男としてのプライドが許さなかった。

だんだんすれ違いが鬱陶しくなってきたある日、ぼくはA子さんのアパートには戻らず自分のアパートで暮らしたくなった。
もちろんA子さんへの当てつけの意味もあった。3日間で100回ぐらいのメールや着信があったが返事をしなかった。
でも4日目になって彼女のアパートへなぜか足が向いていた。A子さんは僕を見ると抱きつき泣きだした。
何も言わなかったしぼくも何も言わなかった。
しばらく泣いたあと「ごめん、写真取ったり剃ったりしたのがイヤだったのは分かってた。
それでも分かってくれると思ってたのは自分の身勝手だった」と自分が悪いんだと一所懸命謝っていた。
でもぼくは彼女を抱きしめてもなぜか淡白にしかなれず股間も反応しなかった。白々しさや嫌気が勝っていたんだろう。

その晩、食事をして「一緒にお風呂に入りたい」という申し出を断り帰宅した。
そして自分のアパートに戻ったままA子さんの部屋にはついに行かなくなった。
今度は3日ほどは何度も着信があったが日が経つに連れて減り2週間ほどでまったくなくなった。

それからしばらくしてA子さんより分厚い封書が届いた。おわびの言葉がたくさん書いてあった。
今でもぼくのことが本当に大好きだから毎日が寂しくとても悲しい。戻って来て欲しい。
そして二人で一緒に生活したいというような内容がびっしりと表現してあった。
はっきり言って読んでるうちに悲しく涙ぐんだ。ぼくはとても酷いことをしてしまったという反省が胸を行ったり来たりした。
でも変なモデル扱いされて数々のイヤなことを思い出すと嫌悪感が甦り優しい気持ちを打ち消してしまうのだ。
これは恨みのようなものかも知れない。自分自身が思い出すのも恥ずかしい変態みたいで本当にイヤでイヤでたまらない気持ち。
そして返事も連絡もせず着信を拒否して終わった。

これも修羅場というのであろうか? 



兄(しょうゆ顔)一家の修羅場

結婚して3年目くらいで子供が生まれた
薄口顔な兄に比べて、沖縄の血をひく義姉に似て全体的に濃い顔立ちだった
私が会うのは年に1回くらいだったんだけど、
年々「なんかハーフっぽくない…?」というくらい色々と濃くなってた

まあ濃いっていっても結構な美形に育ってたから、
初孫の我が家はめちゃくちゃ可愛がってたんだけど

.

ある日、兄の会社へ、とある男性が訪問してきた。
厳密には違うけど、中東系のビジネスマンだった

「ご自宅へは何度か手紙をお送りしたのですが…」
みたいな、流暢な日本語を喋ったそうだ
いくら手紙を出しても返事が梨のつぶてだったから、
色々調べて兄の勤務先を突き止めたんだとか

結果的に、甥はそのビジネスマンの子だった
義姉とは結婚前からの付き合いで、
当時留学生だったビジネスマンが故郷に帰っても来日するたびに会ってたらしい

ある日義姉から「実は結婚してた。子供もいるし別れよう」
とメールがきてフラレたそうだ
義姉との結婚を考えてたビジネスマンはショックで茫然自失。
知らなかったとはいえ不倫までしている

あまりのショックに新しい恋人もできずにいたところ、
留学時代の友人から義姉が「ビジネスマンの子を産んだ」
と言ってたと聞いてビックリ。
友人曰く「子供見たけど、夫(日本人)の子ではなさげ」

それで仕事にかこつけて来日して、姉に連絡をとって(姉は自宅に招いたそうだ)
事実を確認したら
「実はアンタの子」
「事実を(兄)さんに伝えて謝罪しよう。僕と結婚しよう」と言ったら
「いくら金持ちでも(国名)はイヤ」と言われた

それで招かれた自宅の住所をメモして、
とっても丁寧な謝罪の手紙を書いて兄宛に何度か送ったらしい。
義姉がシャットアウトしてたけど

とうとう仕事にかこつけることもできなくて本国に戻る直前に、
思いつめて兄の仕事先に訪問という形になったそうだ

真相を知った兄は抜け殻のようになっていた。
孫をかわいがっていた両親もだけど、たぶん結婚できないと思う私は
「(私)さん、頭いいけど顔と体型がこけしだし性格も悪いよね(真顔)」
と面と向かって言われてから義姉が大嫌いだったので、
何とも思わなかった

結局離婚して、
戸籍は裁判してまで動かすのはどうかという話になって甥は今も兄の子。
養育費を元義姉とビジネスマンからもらってる

ていうかちょっと前にビジネスマンが移住してきて何故か兄と甥と一緒に住んでいる
(理由はなんか聞きにくい)
正月に帰ったら、知らない外国人が餅食ってて本当にびっくりした

薄口顔なオッサンと中東系の男と美少年の3人暮らしに心当たりのある方、
それはわたしの親戚です


なんかもうめちゃくちゃだな…。

被害者連合か

めちゃくちゃだけど、相手の中東人は素朴そうで良い人だねw
やり逃げしちゃえばよかったのにw

戒律が厳しそうな国とかかな

母がパチンカスサイマーだった

事の発端は、母親の借金。パチンコやってたんだ。
消費者金融から多額の借金こしらえてて、それまでも何度か借金作った事があったが、
そのたびに父は叱る事なく「しょうがないなぁ」という感じでお金を渡して返済していた。
ある時、あまりにも多額だったため、定年退職直前の父親が中途で退職し、
その退職金全額使ってまで一括返済した。

その時点で自分が高校生・妹が中学生だったんだけど、父は生活費や学費を
稼がにゃならんかったから違う職種に再就職して遠くへ単身赴任。
単身赴任中にもババァはパチンコ行ってたんだけどね。
ババァも近所の飲食店にパート行ってたんだが、そこは同級生が数人バイトに入ってて、
「今日はパチンコ勝ったから○○君達にジュースをおごってあげたのw」とか聞かされて
凄く恥ずかしかった記憶がある。

その頃の自分は、進路について考えていた。自分は絵を描くのが好きだから
そういった関係の仕事につきたかった。
ただ、家がそんな状況だから奨学金を利用して進学しようと副担任の先生に相談していた。
しかし、ババァからの返事はこうだった。
「ウチは、お金をかけずに学校に行ってもらうよりも、働いて家にお金を入れてもらいたい」と。
誰のせいだよクソババァ。

結局、進学は諦めて就職する事に。
頑張って勉強したので就職希望クラスでは、自分で言うのもアレだが成績はトップだった。
そして地元では有名な企業に就職が内定した。

社会人になり、自分で働いてお金を稼ぐ事になった。高校時代はバイトも経験していたけど、
やっぱ正社員って額も責任も違うよね。
ある日の休日、地元の美術館でやっていた大好きな画家の展示会に行く事にした。
もう朝から胸を高鳴らせて「画集とか買うんだw」ってワクワクしてて、いざ銀行に行って
お金を引き出そうとしたら…残高が3ケタしかないの。
「あれ?先日が給料日でまだ10万以上あるはずなのに…何で?」と思ったが、
犯人はババァしかいなかった。
給料振込の通帳をババァが作ってくれたんだが、「落とすといけないから通帳は預かっておくね」って
言われたから預けてた。(自分はキャッシュカードだけ持ってた)
ババァが作ったんだから、暗証番号も知っていた。(自分の誕生日)

帰宅してババァに問い詰めたら、認めた挙句に「返せばいいんでしょ!」と逆ギレ。
自分の親ながら正直呆れた。(まだまだ呆れる事が出てくるが)
通帳はババァに内緒で作り直し、会社に振り込み先変更を依頼した。
しかし、一般的には通帳の隠し場所として「自宅」が一番安全な場所なんだが、ウチにとっては
「自宅」が一番危険な場所になってしまった。
なので、通帳や印鑑は今でも通勤かばんに入れて持ち歩くクセがついてしまった。

他にも、作った事のないクレジットカードの未払い督促の電話が職場にかかってきた。
クレカは郵送時は書留なので、誰かが受け取っているはず…と地元の郵便局に行って
受け取りのサインを確認したら、筆跡がババァだった。
あのババァ、人の名前で買ってにクレカ作ってキャッシングしてたんだ。
帰宅して問い詰めたら、「返せば(ry」と逆ギレ。
更には自分の漫画本、CD、ゲームソフトを買ってに売ってた。ガラガラになっていく本棚。
ジョジョ3部は良い値だったろうな…。

ちなみに、こういったお金関係の被害は自分にだけだった。妹も同居していたが
高校中退・バイト生活=お金と社会的信用がない…という事で、社会人であり一定の収入が
ある自分に矛先が向いたのか、はたまた自分よりも妹を可愛がっていたので手を出したくなかったか、
今は定かではない。
(孫である姉の子供からも「おばあちゃんって、いつも妹ちゃんばかり可愛がるね」と言われてた)
ただ、自分の心の中には「自分は親の金づるとして生まれてきたのか?金づるにならないと
可愛がってもらえないのか?」と悩んでいた事もあった。

そんなババァの借金は再度膨らんでいった。流石に返済できるお金もなかったので
自己破産する事になった。そして父と離婚する道へと進んでいった。
これがまた順番が悪かった。離婚→自己破産ならばブラックリストに載るのはババアだけだが、
自己破産→離婚の順番だったので一緒の籍に入っている父・自分・妹もブラックリスト入りになってしまった。
お陰でしばらくはローンが通らなかった。今はクレカ作れるから大丈夫とは思うけど・・・。
しかも父親は、「名字が変わると『離婚した』って分かって世間体が悪い」とか言って
名字を元に戻さなかったんだ。(父親の行動は、後にもひびいてくる)

離婚後、ババァは出て行ったんだが、それでも普通にウチに出入りしていた。
父親に合鍵を返してもらうようお願いしたが、「それは可愛そう…」とか何とか。
今考えたら、「共依存」って言うんだろうな。こういう関係って。
で、自分もババァを追い返そうと試みたんだが…やっぱ『母親』だから、情がわいてきて
昔のように接してた。父親の事言えないよな、っていつも思ってた。

しばらくしたら、また借金の督促の電話がかかるようになってきた。
ただ、今までと違うのは…ドスの聞いた声、つまり「闇金」からの督促だった。
ババァは携帯電話を持っていたけど、たまにババァが自宅の電話線を勝手に抜いていて
「何やってんだ?」と思ってたら、闇金にウチの自宅電話の番号を教えてたんだわ。
だから、携帯に繋がらなかったからウチに電話がかかってきた訳。
そんな状況が自分でも「ヤバい」と思い、ババァが家で風呂入っている間に
かばんの中から合鍵を抜き取った。見つかると五月蠅いからそのまま車で遠出した。
数日後ババァに遭ったら「アンタ、鍵盗ったでしょ?返しな!」と殴られた。
「はぁ?落としたんじゃないの?」としらばっくれたが、これは良い判断だったと後に判明。

数年後、ババァがパタッと家に寄り付かなくなった時、ババァの勤め先から電話が入った。
「ババァさんいませんか?社長の宝石を持って行って連絡がつかないんですが…」と。
ババァとうとう窃盗しやがった。しかも時を同じくして闇金からの催促も始まったorz
そして兄弟間で「ババァ見つけたら気をつけるように」と包囲網を敷いていたら、自宅から
「ババァが家に来た」と連絡あり、急いで帰宅する。

久々に見たババァは小さくなってボロボロだった。正直「可哀想」と思ったが、自分がされた事を
思い返したら、同情も消えてしまった。薄情でゴメンナサイ。
とにかくババァは家にも入れず戸締りもしっかりして無視していた。外の小屋にいるのかガタガタッと
物音がする。合鍵は以前取り返していたので勝手に入ってくる事はないと思ったが、心配なので
自分は見張りの為キムチラーメン食べて寝ずの番をしていた。(翌日は有休貰った)
兄弟間では「ババァは家に入れない、もし不審な動きをしたら警察を呼ぶ」という動きで統一してたが
午前3時ごろに物音が激しくなって怖くなり110番してババァ警察へ連行。
その時父親から「警察を呼ぶなんて恥ずかしい事するな!」って怒られた。
ちなみに一緒に住んでいた妹は彼氏の家へ避難。私も彼氏はいたのだが、ババァの事は伝えていなかった。
とても心細くて、妹みたいに誰かに頼りたかった。でも父から怒られ、彼にも言えず、一人だった。

その後、ババァの職場から「また働いてもらう事になった」と電話が入って一件落着(?)。
それ以降音沙汰もなく自分としては平穏に暮らしていた。それから数年後、最大の修羅場が訪れる。

例のごとく闇金からの督促電話から始まった。まず自宅に電話が入る。
しかしここからが今までと違った。自分を始め兄妹の携帯電話や職場にも電話がかかってきた。
どうやら今度は保証人として子供(私たち)の携帯・勤務先の電話番号を書いて提出したらしい。
真っ先に思ったのは、「あのババァ、子供売りやがった…」。所詮ウチらは金づるだった。
それからババァの職場から電話。「ババァさんが社長の宝石を持って(ry」また窃盗やりやがった。
以前と違い、ナンバーディスプレイ入れてたんで闇金は無視するように家族間で動きを伝達したところ
父親から「畑から戻ったらババァが家にいた!引き出しから実印盗んでどっか行ってしまった!」と
電話が入った。実印はヤバい!マジでヤバい!と思い、父親に急いで職場に来てもらい、自分の
持っている印鑑を実印変更するよう役場に走ってもらった。(自分は仕事中だった)
役場に行ったら、驚愕の事実を教えてくれた。どうやらババァが一度役場に印鑑証明をとりに来ていたそうだ。
ただ、印鑑証明は実印持ってる本人にしか渡せないとかで郵送するよう依頼していたそうなんだが、
その足で盗みに入ったんだから、ババァ待ち切れなかったんだろうね…。

実印は変更完了して、今後のためを考えて父と二人で警察にも相談に行った。
警察に詳細を説明した時に父が「いや?自分が人が良いから、頼られたらすぐお金を貸しちゃうんですよ」
とか言ったら、警察官から「お父さんがそんなだから、お母さんが借金重ねちゃったんじゃないんですか?」
「こういう時はビシッと怒るべきです!」と指摘されてショボンとしていた。
それと、無料の法律相談があったんで弁護士さんに相談にも行った。
弁護士さんは「漫画などを勝手に売るのは窃盗になります。ただ…離婚しても、母親はあなたの母親なんです」
と言われて、かなりショックを受けた。この時点で、私の中では「お母さん」って呼べなくなってたから。

更にひどかったのは、闇金からの電話だった。
警察に相談後に自宅の電話番号は変えたんだが、繋がらなくなった途端矛先は自分と兄の携帯&勤務先へ。
(妹と姉の勤務先は知らなかったから携帯だけかかってきたんだろうが、無視していたらしい)
とにかくひっきりなしに電話が入る。職場にも「○○さん(私)のお母さんの知り合いですが、お母さんと連絡
取りたいので代わって下さい」とか色々言って代わろうとする。職場の人が気を使って「電話をとらなくて
いいよ」と言ってくれたり「○○さんはここにはいません」と返事してくれていて、本当に助けてもらった。
自分も携帯番号を変えたかったが、繋がらなくなる事で職場や兄に矛先が行く事を考えたらすぐに変えられなかった。
一度だけ職場で闇金からの電話を受けたが、「お前の母親の借金はお前が返せ!」「売春でもして金用意しろ!」とか
受話器から聞こえる大声&書く事も出来ないほどの酷い内容に涙が止まらなかった。
よくTVでやってる「闇金の実態」とかで取り立ての電話のテープを流してるでしょ?正にアレ。
催促の電話で自殺したって話をニュースで見た事あったけど、本当に自殺したくなるよ。

家の電話番号を変更するのは、父は反対していた。「変更すると、近所に説明するのが大変」という理由だった。
しかし今はそんな事を言っていられない。とにかく家を守らないといけない…と説得。電話帳にも掲載させず、
104でも教えないようにした。
近所の人は離婚した事を知らないから、ババァがお金を借りにきたら簡単に貸すかもしれないと思って、
自分が近所の人に「ババァ見かけたらお金を貸さないで!」と言ってまわった。父?何もしなかったよ。
携帯の着信履歴に溜まる闇金からの電話、闇金対応しているスタッフが断っている場面を見てるだけしかない状況、
落ち着けるのは寝てる時だけで、朝起きて帰宅するまで闇金がまとわりつき、心身ともに限界がきていた。
闇金からの電話がなくなった自宅に帰宅して、父から「電話はどうだったか?」と聞かれた事に対して、
「今日もたくさんかかってきて、職場の人にいっぱい迷惑かけてしまった!ここ(家)はいいよね、電話がなくて!」
とあたってしまった事もあった。

妹は、彼氏の家に避難していた。この時には私も彼氏に状況を説明していたが、特に声もかけてはくれなかった。
まぁ普通の感覚だったら、面倒事には関わりたくないよね。
ただ、悪い事ばかりではなく職場の上司から「あなたが楽になるなら話を聞かせて」って飲みにつれて行ってもらった
事もあった。上司は飲み代だけでなく運転代行代も払ってくれた。ヒラスの刺身が美味しかった。
(ちなみに今は転職しています)

その後、一か月ほどして電話は収まり自分の携帯番号も変更した。
何度も死んで逃げようと思ったが、我ながらよく頑張ったと自分で自分を褒めた。
「自分に御褒美を」と指輪とか買っちゃったりしてニヤニヤしてたら、玄関からチャイムが聞こえた。
出て見ると、ババァの昔のパート仲間だった。「ババァさんいますか?前に『お金を借りたいが保証人に
なってほしい』と言われて保証人になった。ババァさんは絶対返すと思って保証人になったのに
一度も返済されてなくて、ウチに督促がきた。ウチもお金がないのに家の物が差し押さえられてしまう。
お金を返済してほしい」って言われた。

実は、上記騒動後一カ月の間でウチにあるババァの荷物を処分してたら、確かに借用書の控えがあった。
でも、ババァを見かけなくなった辺りから考えたら…返済なんてしようとも思ってなかったんだろうな。
ババァを信頼していた人を騙して、お金だけ手に入れて後はドロンかよ。
でも、ウチももうババァとは関係ないので本当に申し訳ないけどお引き取りしてもらった。
そして「あのババァ、他人まで巻き込みやがって…」と再度凹む自分。

それから、ババァ宛ての郵便物を転送するようにして、全く届かなくなった事を確認して
やっと平穏の日々を取り戻す事ができた。

この修羅場のお陰でパチンコやる人が受け入れられなくなっていたが、今は「小遣い範囲内で楽しんでいるなら
いいのでは?」と思えるようになってきた。(単にやっている人が身近に増えたので悪く言えなくなっているのもある)
あと、いくら親しい人でもお金の貸し借りや保証人には絶対ならないと誓った。それと、この件以降白髪が増えたw

トラウマとしては、見知らぬ電話番号から着信があったら、心臓のドキドキが早くなって挙動不審になる事かな?
(多分闇金とか督促の電話の影響と思う)
あと、「実家暮らしです」と言ったら「じゃあお母さんにやってもらってるのね?」とか「給料は全部使えるね」
ってほぼ言われる。「父と二人暮らしなので全部自分でやってます。給料も生活費に消えます」って返すと
気まずくなるから「はいはい」で終わらせてるけど。

自分の長い修羅場に付き合ってくれてありがとう。支援もありがとう。

みなさん、レスありがとうございます。
ここで「乙」と言われると…「私ってガンバったのかな?」とホッとしてしまいます。
「大変だったね」よりも「おつかれ」の方が、何か嬉しいです。

父の件は、母の事で大変な思いをしたのは分かってはいるんですが、事故にあったり体調を崩したりして
なかなか家から離れられませんでした。妹も結局結婚しちゃってるから。
ただ、先日も叔母(父の妹)から「どうしても必要なのでお金を貸してほしい」という電話があった時、
「お前達は何かあればいつも俺に頼ってくるけど(確かにそうです)、俺は誰に頼ったらいいんだ?」とか
言ってて、「ババァの時は私ばっかり動いてて全然動かなかったじゃねぇかー!」と叫びたくなりました。

家をでる件ですが・・・実は結婚が決まりまして、今年中には出る予定です。
ちなみに相手は、修羅場の時に付き合っていた人ではありません。
その人とは修羅場から2年後に別れてしまいました。
その人と別れた時は20代後半だったので正直結婚も諦めていたんですが
(5年も付き合っていたから)現在の職場で新しい出会いがありました。
ババァの事も話しているし、今は落ち着いている事も伝えています。
しかも相手の方が年下で…こんなオバさんでいいのか申し訳ないです。

自分が経験した事として分かったのは「自分の人生、自分が主役」って事ですね。

修羅場に入っている人、入りそうになっている人には「他人も大事かもしれないけど、まずは自分を大事に。
他人のために自分の人生を無駄にしないで」と伝えたい。
他人優先にしちゃったら、「あの人のせいで私はああなった、こうなった」と絶対に思います。私も思いました。
こんな考えをしてたら何もかも卑屈に見えちゃうし、自分が損をします。
人のために自分を辛い目に合わせなくてもいいと思います。
逃げる事も大事です。逃げるのはダメな事じゃなく、自分を守る手段の一つです。恥ずかしい事ではありません。
今回の場合、私は逃げません(逃げられなかった?)でしたが、立ち直るのに時間はかかりました。
白髪も増えました。パチンコをはじめギャンブルが大嫌いになりました。正直年齢より老けました。

結婚おめでとうという言葉、本当にありがとうございます。凄く嬉しいです。
今までは「自分が結婚して、幸せになれるのか?」と気になっていましたが…自分で言うのもなんだけど
「おめでたい」事なんですね。私、「おめでとう」って言われる立場なんですよね。
反面教師として、これから家族になる人のためにギャンブルや借金は絶対しません。

皆さん、長々と付き合ってくださってありがとうございました。
私も書き込んで、長年の思いが落ち着けたと思います。
労いや祝福の書き込み、読んでて嬉しかったです。
これをキッカケに、新しい生活にパワーを向けられるように頑張ります。

明日仕事の方も、明日が休みの方も、夜更かしには気をつけて下さい。
それでは名無しに戻ります。

出会い系で会った人妻と仲良くしまくり

なにか聞きたいこととかあるよね?

ないね

あるね

人妻っていくつよ

34だよ
といっても34には見えないと皆が口を揃えて言うだろう。

で、お前はいくつよ

俺は25のフツメンの会社員だ
年収は400ちょっとで彼女なし

なぜ、BBAに手を出した

年齢はいってるが、BBAではマジでない
その辺のアラサーなんかよりもよっぽど美人だ。
というかその前はもっと酷かった

前が酷かった?

まさか50過ぎのBBA…

人としてのプライドを捨てたか…

そうじゃない

今のより若かったがブスなうえにお薬が必要な頭のイカれた奴だった

噂のメンヘラちゃんか

やっぱりそんな奴らが多いのか

たしかに俺も最初のやつでそんなのに当たったからこんなもんだと思ってたよ

でも多少はブスだとしてもこういうところで会えるだけラッキーなのかと思って最初は
ワクワクドキドキで待ち合わせに向かったもんだ

そいつとはやってないんだけど何度か飯には行ったなぁ

何度か会う内にすっかり彼女的な振る舞いを見せてきたからやばいと思って

理由つけて会うの断ってたら電話の嵐だったよ…

メンヘラストーカー…

通報しますた

で、そんな奴からの連絡の嵐を避けてるところに人妻からの連絡がきたわけだ

俺の勝手な思い込みだけど人妻なら少しは落ち着いて話ができる人間だろうと思って
返事してみたんだ。

変な奴に追い回された後だったけど結局人恋しかったんだろうな

わかるよ

続けたまえ

人妻なめたらいかんよ

そんなホイホイ会いに来ねぇだろ

この野郎嘘かよ

いや、マジだから

人妻ってそんなもんだから

経緯kwsk

俺もまさか人妻からは来ると思ってやってなかったからなぁ
人妻狙いってわけでもなかったから、さっきの頭のおかしい女に会ってから
俺も何人かにアタックはしたんだかやはりそう簡単に返事は返ってこなかったよ
でも掲示板をちゃんと書き込むと反応あるかもみたいなことを見たから
一応ちゃんと書いて(少しは嘘あり)放置してたんだよ

マニュアルどおりだな

根は真面目だからな
それから一ヶ月もしないうちだったと思うけど仕事で営業先に行った帰りに
なんとなく掲示板開いてみたら返事があったんだ
やっぱり人妻っていうのは日中ヒマなんだな
夜とかはやり取りはあまりなかったが
昼は時間を持て余してるって感じだった

なんだか古いエロビデオを思い出した

それでなんとなく会おうって話になっていくわな
俺は営業でいつも外が多いからその時間を使って会おうと思った
向こうはいつでもオッケーってことだから長時間外に出られる日を狙った
待ち合わせは人妻の家の近くだったから家に来るように言われたんだが
さすがにいきなりはやばいと思ってそれは断ったよ

相手は矢口真里か!!

ワロてもたww

自宅は断ったが家に誘うってことはオッケーってことだから
会社近くのホテルに行ったよ
連絡先も交換して何度か会ってるって感じだ

旦那ことは聞いた?

正直旦那のことは聞いてないし
あまり聞かないし向こうからも何も言ってこない
まぁよくある冷めた夫婦ってことだろう。子供もいないって言ってたな。

YOU子供作っちゃいなよ!

それは嫌だな
そういった気は一切ない

体だけを求め合うって感じか?

(゚∀゚)o彡゚セックス セックス

たしかにそれはそうなんだが、ただ普通に飯を食べに行くだけどか(向こうが出してくれる)
この間は水族館に行ったな

普通のカップルじゃねえかww

ほんとにそんな感じだな

っていうかどこで出会ったんだよ

めぐみーってサイトだよ
別にここ行ったら会えるって保障もないし教えるよ
会えなくても文句言うなよ

リンクがねぇ

そこってどんな子が多いの?
人妻が多いの?

特に人妻ばっかりってわけじゃないよ

問題は会えるまでどのくらいかかるかだな。

それも人によるからなんとも言えないな
俺の感覚では割りとすぐだったけど

っていうかサイトのリンクはよ

さっき張ってなかったか
???ってサイトだ

というか写メがない。

悪い

なんか制服みたいなの着てねえか?

こういうの着て、したことないってことだったんでその時のだ。

ちな、これは俺の私物。

ロリコンがBBAに走ったわけだ

(゚∀゚)o彡゚ロリコン ロリコン

30過ぎでこれはキツイ…

もう一枚

30過ぎでも、コレは、イケる

タイプのおっぱいや

旦那ももったいないの?

さらにもう一枚

これは違う人妻だ

これはさすがにBBAだな

これも

( ゚∀゚)o彡゚BBA!BBA!

こんなんがゴロゴロおるんかいな

サイトここ?

そうだよ。ちなみにこれはこの前の水族館

これはいらん

魚ブレてるし

おっぱいはブレてないからそこは評価しよう

魚のように人妻を泳がせてるわけだな

132:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)02:35:52.65ID:dfuag874fd

【胸糞】母が不倫相手の子供を死産して病院に遺体を置いたまま逃げ

フェイク入れてるので辻褄が合わなかったらごめんなさい。長文です。

我が家は両親と年子の姉と4人暮らしだった。
両親とも安定した仕事をしていて習い事もたくさんさせてもらって、
とても幸せな子供時代だったと思う。

しかし私たちが中学生の頃、母があまり家に帰ってこなくなった。
快活だった父がだんだん無口になりやせていって、姉が父のことを心配しながら家事をやり始めた。
母がほぼ自宅に寄り付かなくなったころ、母が不倫していたことを知った。

父はまだ母に未練があったのだろう。母に離婚してほしいといわれても承諾しなかった。
私たちの前では努めて明るく、なんでもないように振る舞った。
父と私たち姉妹で家事を分担しながら母が帰ってくるのを待とうと、全員が半ば自分に言い聞かせるように生活していた。
母から私たちには連絡は来なかった。

しかしある夜、父は遅くまで帰ってこなかった。
夕方、暗く沈んだ声で今日は遅くなると電話をかけてきた。
姉と二人で眠れずに父の帰りを持っていたら、父が疲労困憊した様子で帰ってきた。
なぜかお線香のにおいがしていた。
父は私たちの顔を見ると、顔を覆って泣き始めた。
私ははじめてそのとき、父が泣いた顔を見た。
父は泣きながらとぎれとぎれに、もう母と離婚すると私たちに告げた。
正直、私も姉もそれは覚悟を決めていた。
しかし、感情の堰が切れた父が語った内容がすさまじかった。

母は不倫相手の子供を妊娠していた。産むつもりだったらしい。
しかし、妊娠後期でお腹の子供が亡くなってしまったらしい。
母はその子供を「出産」(死産)し、その遺体を病院に置いたまま逃げたそうだ。
不倫したことで母の実家は母を勘当していたし、不倫相手との生活もまだ軌道に乗っていない。
そして父との離婚が成立していないので、亡くなった子供は父との間の子供として死産の届け出をしなければならない。
そういう状況で混乱したのか、母は病院側からの連絡も一切無視し、子供の遺体は3日ほど病院の冷蔵庫に安置されていたそうだ。

そして、今日病院から「本来頼むべき筋ではないことは分かっていますが…」と、父に連絡が入ったそうだ。
父も引き取り拒否の場合、警察に連絡が行く予定だったらしい。
父は警察沙汰にはしたくないと思い、病院に赴き、今回の母のさまざまな状況の説明を受けた後、母と不倫相手の間にできた亡くなった子供の遺体と対面したそうだ。
その子は男の子だった。父は娘2人には恵まれたので、できれば息子もほしいと言っていた。
病院に子供と父の親子関係を否定するためのDNA鑑定を依頼してから、子供の遺体を火葬し父の先祖の眠る菩提寺にいったん遺骨を引き取ってもらったそうだ。
父と亡くなった子供には一切血縁関係はないけど、父はその子があまりにも不憫で、父の実子として死産の届け出をしたそうだ。名前も男の子だったらつけたいと思っていた名前を贈ったらしい。

その話を聞いたとき、私の中で母に対する愛情が冷めたことを感じた。後で聞いたら姉も同じだったそうだ。
そこから離婚の話し合いとなり、亡くなった子供と父の血縁関係を否定するDAN鑑定書をもとに、財産分与と慰謝料相殺、持家は名義を完全に父に移行する形で離婚が成立した。
不倫相手に夢中だった母は、私たちの親権は最初から放棄した。
私たちは面会自体拒否した。養育費は母方の祖父が土下座とともに一括で払ったらしい。

数か月前、私の職場で死産してしまった先輩がいた。
職場復帰したころは憔悴しきって、そして月命日ごとにお墓参りをしているという先輩を周りはかわいそうだというけど、私はその赤ちゃんに対して、「お母さんに愛されてよかったね」と思ってしまう。
こういう一連のことが私の修羅場だ。

病は甘え

解決した修羅場。

1年前、会社で急性膵炎になり、
救急車で運ばれた後、入院した。

見舞に来た上司に、妻の前で、

「入院するなんて甘えだ!」

等色々怒鳴られた。

妻からは退職した方が良い、
と勧められたが意地で辞めなかった。

そして1年後、
上司が熱中症&軽い脳梗塞を自宅でなり、
(室内気温40℃超えで冷房無しだったらしい。)
救急車から入院。

退院後、自分の病気自慢がウザかったので、
会社の飲み会で社長に病気自慢している時に、

「あれ、入院なんて甘えじゃなかったんですか?」

って言ってやった。
怒る上司と社長。
昨年の話を説明、
妻も聞いていたと付け加える俺。

実は社長、奥さんを急病で亡くしている。
しかも、社長自身も会社で倒れて
救急車で搬送され入院した経験有り、
しかも九死に一生を得ている人。

だから、病気には理解がある方。
俺の時も、上司の時も、
有給休暇+会社のお見舞以外にも、
社長自身がお見舞を包んでくれていたらしい。

まあ、俺のお見舞は、上司がパクっていた訳だが。
お金をパクっていた位なら、黙っていたさ。

でも、妻の前で、怒鳴られたのが許せなかった。
(まあ、俺が辞めたら、パクったのがばれない、
って至極あさはかな理由だったらしいが)

更には、復帰後も、
俺に仕掛けたパワハラも許せなかった。

トドメに、今度は自分が病気になったら、
病気自慢する神経が理解出来なかった。

そこいらも含めて、全部暴露してやったよ。
飲み会は、その直後に終了し、
社長や幹部連は、上司を連れて、どっかにきえた。

次の日から、上司は仕事に来なかった。
1週間後、俺は社長に呼び出された。
社長と幹部連に囲まれて、
上司は退職した事、
退職金を貰って警察に訴えられるか慰謝料として退職金を俺に渡すか選べ、と言ったら慰謝料として俺に渡す方を選んだ事、
今後顔を見たら、警察に通報する、何処か引っ越すなら、引越し代なら出してやる、と言ったら、引っ越した事。
(上司は実家に家族と暮らしていたから、実家毎一緒に引っ越したらしい。夏休みだったから、子供の転校も簡単だったらしいけど。)
トドメに、上司が、俺の病気復帰後、俺の勤務評価を最低にしていたらしく、同僚や仕事の記録を確認してボーナスや給料も査定し直ししたから、差額分+上司の退職金を渡され、社長や幹部連から気付くのが遅れて済まなかった、と頭を下げられた。
(因みに、渡された金は7ケタだった。)

その後、上司は関東から九州に引っ越し、同業種に再就職したらしいが、狭い同業種の世界なんで、社長は、わざわざ、再就職先の社長に、退職理由の説明電話をしたらしい。
おかげで、上司は、クビにこそならなかったが、きっちりガチガチに監視された状態らしい。

復讐スレに書くか悩んだが、最後は俺が全く関与していないので、こっちにした。

社長が大人気なので、もう一回来ました。
いくつか書き忘れがあったので、補足。

◎社長は、苦労人で、豪快な人。
しかも、人情味溢れる方なので、俺も含め全社員に好かれている。
俺が最初に辞めなかったのは、ホモ的な話ではなく社長から去るのが嫌だった。
◎社長の見舞金は、10万円だった。
上司は、キャバクラで使ってしまったらしい。
◎上司は、九州の会社に再就職する際に、
「私が優秀過ぎたため、元会社上層部と、喧嘩別れした。」
と言っていたらしい。
(実際、仕事面では優秀な人ではある。)
◎社長と幹部連は、上司の引越しを会社持ちでやったから、引越し先をつかんでいた。
そして、業種的に優秀な人だったんで、また同業種に再就職すると予想、上司の新居から通勤可能な会社をピックアップ、上司の性格から大きい会社に潜り込むと予想、電話したら正解だったらしい。


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