萌え体験談

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自宅

ガキがプールで

  去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。 
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは

「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」

とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」

「だって…もう10年も前のやつよ」

という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。


市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が

「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」

と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」

松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」

水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」

鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って

「大丈夫?ちゃんと支えててね」

と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて

「もぉ、エッチなんだからぁ」

と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。

「ダメ、うまく泳げないよぉ」

いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」

と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。

『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』

…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違いサブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく小さな子供連れの若いママさんや年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、私は反対側のサイドからそっと入りゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ

「どこ触ってるのよぉ・・・」

とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと再び頭を沈めた。

『なぜ止めない?』

自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。


私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。

「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」

「…誰にも話しちゃだめよ」

断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』

思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』

そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』

乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」

妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」

両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」

妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。

必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。

「元気なんだぁ・・・」

妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、

「ああ…オバさん…」

なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。

「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」

小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

原付で自宅へ戻っていると、信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。

その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。


小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされるとさすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、想像する人はいないだろうけどね。

ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。


玄関のドアを閉める音をさせて、こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、今日鈴木君と松井君を楽しませた
乳房は3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンをのろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、子供たちの手は容赦なく下着を
足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、真っ白な妻の乳房と
細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、内出血したような赤々とした
突起は硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。

先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

お別れの車窓に移った街の灯り

年に2回、元夫が親権を持つ2人の子供の誕生日に元の家族4人で食事をします。去年で4回目、上の子供は小学6年生、下の子供は小学4年生になりました。

23歳で結婚して、32歳で離婚しました。私のワガママで、元夫を単身赴任させてしまいました。赴任先は緑に囲まれた田舎…私は田舎が嫌いでした。面倒なご近所付き合い、灯りに集まる巨大な虫、最寄の新幹線の駅までの時間がその駅から東京までの時間よりかかる暮らし…私は新幹線の駅がある都市部を離れたくなかったんです。夫が帰ってくるのは月2回、私は次第に夫の他に心寄せる男性に巡り会いました。
彼は下の子供の幼稚園で知り合ったバツイチのお父さんでした。当時私は31歳、彼は夫より2歳若い35歳、自宅で設計事務所をしていました。子供達が仲が良いので、つい親しくしておりましたが、気が付いたら恋に落ちてしまいました。
上の子供が学校へ出かけ、下の子供を幼稚園に送った帰りに彼の家にお邪魔することが多くなり、ある日ついに抱かれてしまいました。たぶん、夫より2~3cmくらい長いだけ…たぶん、夫より1cmくらい太いだけ…それだけなのに、脳天を痺れさせるくらいの快感が私を襲いました。浮気、不倫、不貞…いけないことだとわかっていても、体も心も彼のものになってゆきました。
彼に抱かれて、性的快楽の中で乱れて勝手に喘ぎ声を出していると思います。記憶にないですが…夫にはさせたことがないイヤらしい写真の撮影も、彼に頼まれると断れませんでした。夫には見せたことがない破廉恥な姿をデジカメに写されて、恥しさに股間を湿らせていました。
週5日、月曜から金曜の午前中、私は夫以外の男性のアレを受け入れ、夫以外の精液を浴びていました。夫のことは嫌いではありませんでしたが、その思いは愛よりも情でした。彼に対する思いは、恋であり、愛欲でした。でも、夫が単身赴任を終えるまでだと心に言い聞かせていました。
彼に抱かれる日々が2年を迎える頃、夫が単身赴任を終えて戻るという情報が入りました。私は迷わず夫婦の寝室に彼と私の破廉恥な映像が記録されたメモリーカードを床に落としておきました。
あっけなく夫婦の暮らしが終わりました。肩を震わせて、私ではなく自分を責める夫が不憫でした。
「お前が幸せならば、好きなようにしなさい。」
夫に深々と頭を下げて、私は彼の元へゆきました。

今は彼が夫です。新しい夫との子供も生まれました。
夫は、私が前の家族と会うのが辛いといいます。私は、元夫との上の子供が中学になったら、もう会うのをやめようと思いました。去年の12月、上の子供の誕生日に元の家族4人と食事した時、元夫にそのことを告げました。元夫は子供達を先に返し、私をホテルに誘いました。元夫と不倫です。
「最後に、お前との思い出が欲しい。頼む、撮らせてくれ…」
夫は携帯電話のカメラで私を撮影しました。私のアソコを写しながら、
「相当可愛がられてるんだな…」
と呟きました。今の夫は、基本的に毎日私を抱きます。前の奥さんとの離婚原因は毎日のセックスだったそうです。愛しているけれど、これでは体が持たないと、泣きながら出て行ったそうです。私は毎日だろうと1日2回だろうと、今の夫のアレが体を貫く快感に中毒になっています。
4年ぶりに元夫に抱かれました。気持ちはいいけれど、湧き上がるような充足感に欠けました。満たされないセックス…きっと、私と元夫は体の相性が今の夫と比べて良くないんだと思いました。
「もう、行かなくちゃ。彼が待ってる。あまり遅くなると…」
「そうだな。もう、俺の妻じゃない。他人の妻だったな。ごめんよ。お前の髪の匂い、忘れないよ。」
元夫は、私を抱きしめてそういいました。
帰りの新幹線、窓の外を流れる元夫達が暮らす町の灯りにサヨナラと呟きながら、元夫が子供達に話す様子を想い描きました。
「ママは遠いところに行くそうだ。年2回のお誕生会は、今日で最後…」
今頃あの人、子供達に話してるんだろうなあ…軋んだ音をたてて、胸が痛みました。

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それから数年が経ち、お墓参りに行った後、元夫と子供達の様子が気になり、昔暮らした家を久し振りに訪ねて、遠くからそっと様子を窺がっておりましたら、中学生になった上の子供が幼稚園くらいの小さな子供と庭で遊んでいるのが見えました。
誰だろうと思ったら、下の子と一緒に、30歳くらいに見える可愛い顔をした女性と元夫が出て来ました。
きっと、元夫の再婚相手とその連れ子ではないかと思いました。
元夫は、10歳以上年下の可愛らしい女性と再婚したようで、とても幸せそうに見えました。

私は、元夫の愛よりも、今の夫との性愛、心よりも性器の交わりを選んだ悪女です。
前回、私がこのスレを書き込んだのは、私が辛辣なレスを受けることで禊になるような気がしたからでした。
幸せそうな元夫の笑顔を遠くから眺めてホッとした自分と、かつて私が元の家族と幸せに暮らした空間を懐かしむ気持ちと、そこに私の存在が完全に消え失せた淋しさが混ざり合って、涙がこぼれてしまいました。
涙で滲む幸せそうな元の家族に頭を下げて、私は駅へ向かいました。
「ママー!」
懐かしい下の子供の声にふと立ち止まりましたが、そのママは私の事ではないとすぐに悟り、そのまま振り向かずに駅に向かって歩きました。
夕方、元の家族と本当の決別をしたときと同じ気持ちで、新幹線の窓から街を見下ろし、ナルシストな私は、少しずつ灯り始めた街の明かりに、またサヨナラを言いながら、もう、今後二度とあの家には近付くまいと心に決めました。
私が自分で決めた生き方だから、元の家族にはもう関わらないと決めた私の顔が、車窓が暮れゆくほどにくっきりと窓に映り、それが強がりであることを滲む涙で知りました。

穏やかな幸せの中で生きていた優しい心の私には、もう、戻る事はないでしょう。
私は、今の夫と子供が待つ駅に近付くまでにもっと強がって気持ちを切り替えて、何食わぬ顔で墓参りだけしてきた素振りで「ただいま」を言いました。
走り寄る子供を抱き上げ、今の夫にキスして、今も強がりのなかで幸せを探す人生を歩んでいるのです。
いえ、正確には、元の夫や子供達には顔向けできない仕打ちをした私は、実家からも疎まれ、墓参りに帰っても実家に寄る事も無く帰る私にあの街に居場所はなく、今の夫と子供にすがって生きているのかもしれません。
ただ、精力絶倫の夫に毎日抱かれて、淫らな世界へ逃避することで生き長らえているのかも知れません。

オナニーで使った野菜を家族に

私(仁美:30歳)は6年程前に結婚し、1児(5歳)の母です。
夫(34歳)は長男だった事もあり、結婚後実家で義父(60歳)と義弟(26歳)と
暮らす事になったんです。
義父と義弟とも仲良く暮らしていた私は、子供にも恵まれ幸せな生活を送っていたんですが、
一つだけ不満を抱えていました。
元々性欲が少ない夫は子供が出来ると、益々夜の営みは減り月に1度あるかないかと言った
感じで、女盛りの私は欲求不満になっていました。
夫は仕事帰りも遅く、帰宅は22時を過ぎる毎日。そんな夫に変わり義父が息子を風呂に入れて
くれたり一緒に寝てくれる様になっていました。
そんな義父の行為に甘え、私は1人風呂に浸かり、やがて風呂や寝室で欲求不満の身体を
満足させる様になっていったんです。

義父は昨年定年を迎え今は自宅の畑で野菜を作ったり、小規模ですが田んぼで米を作っています。
息子が幼稚園に行った後、私も草取りや野菜の収穫を手伝う様になったんですが、その野菜を
見ているうちに私はイケない事を考える様になってしまったんです。
立派に育った野菜を手に義父は”これは中々いい出来だなぁ!”と言いながら、その場で野菜を
食べる事がありました。
立派に育った野菜は形も大きさも良く、新鮮でしたが、それを見た私は”アレがアソコに入ったら”
とそんな馬鹿な事を想像する様になったんです。
想像はやがて行動に移され、収穫した野菜(きゅうり)を手に義父の居ないキッチンで野菜を
アソコに挿し込んでみたんです。ヒヤっとした感覚と同時にアソコを押し広げながら入って来る
ヒヤっとした感覚と同時にアソコを押し広げながら入って来るきゅうりの感触が溜まりません
しかも、きゅうりのボコボコ(刺を洗った時の突起)がバイブとは違い、何とも言えない刺激を与えてくれたんです。
初めはオナニーに使った野菜は捨てていました。
しかし、義父が現地で食す姿に”もしアソコに入れた野菜を義父が食べたら…”そんな事を考える
様になっていったんです。
その日は、義父が草刈に出掛け、私1人ハウスの草取りをしていました。
目の前に育った立派な野菜(きゅうり)は、今日が収穫時だと思われます。
辺りを見渡し鼓動が高まる中、私はズボンと下着を膝元へ降ろすと、既にアソコは大洪水です。
枝に付いたきゅうりの刺を取り慎重にアソコへ押し当てると”ヌルッ”と中へ入って来ました。
辺りには誰も居ないとは言え、ハウスの中で下半身を剥き出しに野菜を入れている姿を見られれば
一大事です。そんな状況もまた興奮を高めたのは確かでしょう!
ハァハァ息を荒らしながら、きゅうりは私の愛液でベトベトになって行きました。
抜かれたきゅうりを元に戻し、私は下着とズボンを履き草取りの続きを始めたんです。
30分程過ぎたでしょうか?義父が草刈りを終え自宅に戻って来ました。
 「お疲れ様でした。飲み物でも用意しますね」
 「あ~すまないね!」
一旦キッチンへ戻り、麦茶をコップに注ぐと義父の元へ向かいました。
ハウスの中で、義父は収穫出来そうな野菜を探していると、私の愛液で汚れた野菜に目を向けたんです。
 「お~これは収穫時だな!」
 「お義父さん、麦茶どうぞ」
 「仁美さん!これは収穫時だろう!色艶も良いし美味しそうだよ」
 「えっ・・・え~」
義父はきゅうりを掴み枝からもぎ採ると同時に、きゅうりを眺め”艶が良いね”と言いながら一気に口の中へ
入れ食べ始めたんです。
 「ん~美味しい」
目の前で義父が私の愛液の付いた野菜を食す姿を見て、恥ずかしいと言う感覚以上に、興奮が湧き上がって
アソコが疼いていたんです。
その日から、私はアソコに入れた野菜を義父に食して頂く興奮に目覚めてしまいました。
もちろん、毎回義父が私の愛液で濡れた野菜を食す筈もありません。
だから義父が試食をする前に”お義父さん、これ良いんじゃないですか?”と言うと、必ずと言っていい程
義父は私の指名した野菜を食すんです。
きゅうりの他にもナスやゴーヤ…ゴーヤは大きすぎて入らないので、愛液を塗りまくっています。

正直、こんな事を繰り返している影響でしょうか?欲求は満たされる処か?増す一方なんです。
先日、義父と田んぼへ行った時に、義父から見える所でオシッコをしました。
田舎では、家から離れた田畑で見られる光景ですが、今まで義父の見える所でした事はありません。
野菜の一件で、変態に目覚めてしまった様です。
義父も驚きの表情を浮かべ見ていないフリをしていましたが、チラチラと何度も私の放尿シーンを確認
していました。私のアソコは尿と一緒に愛液でベタベタで、義父に見られている興奮が忘れられません。
義父に惚れているとかでは無いのですが、身近に義父が居た…それだけなんです。

義父が私の挑発に暴走をしてしまったら…私は義父のきゅうりを受け入れると思います。
私のアソコは肉棒を欲して疼いて溜まりません。
夫とはもう3ヶ月も御無沙汰です。最近は出張もあり、数日間家を空ける事もあります。
このままでは、オナニーを止める事も出来ず、義父や義弟に知られてしまうかも…そして彼らと…。

エリの中から投稿

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

今日は珍しくエリの方から「今夜泊まりに行くから覚悟してね。」と連絡があった。

先程俺の部屋についてサンドイッチを作って昼ご飯を食べさせてくれた。美味かった。

「なぜ泊まるの?」「母はまだ36歳です。シングルとは言え恋人位できます。」

「エリは賢いな。お母様の恋の邪魔にならないように自宅デートさせるわけか。」

食後早速、俺たちはセックスを始めた。エリは陰毛が少ない上付きだが淫臭が強い。

でも悪い匂いではない。オスの本能に訴えかけてくる。部屋に淫臭が満ちると幸福だ。

このサイトの投稿にPCデスクで対抗座位で女の膣の中から書いている物が有った。

俺もエリの中から投稿したくなった。彼女を四つん這いにし背中にノートパソコンを

乗せ後背位でセックスしながらこれを書いている。静かにピストンしないとだめだ。

射精が近づくと陰嚢の中を睾丸がせりあがってくる。なんとも言えない快感だ。

今日はコンドームをしている。それにしても色んな女と交わったがエリの膣は絶品だ。

これを処女で手に入れたのはラッキー以外の何物でもない。結婚して大事にしたい。

エリと俺は同時に卒業し就職の予定だ。すぐ結婚したい。エリの気持ちは俺より強い。

エリの俺に対する独占欲はすさまじい。エロ本から写真集まで処分してしまった。

エリのくれる快感は凄まじい。射精前に投稿できるかという状態を今体験している。

ううう、俺ももう噴き出る。ダメだ

エッチ大好きな野良犬

私はアナルにハマっている男性です。
野外オナニーが大好きで、人気の無い場所を探し求め散策する日々。
一番のお気に入りの場所は、自宅から車で10分程の距離にある山中の資材置き場。
資材置き場と言っても、もう長く使っていない様で、荒れ放題。
山道から細道を進んで、さらに脇道を進むと現れる。
そんな場所で私は裸になりチンポを虐めて興奮を高め、アナルに極太バイブを挿し込んで逝きます。
ある日、1人オナニーを楽しんでいると一匹の黒い犬が現れ、私は恥ずかしい姿を見られました。
首輪は付けていないので捨てられた犬でしょうか?
私に近付き何と剥き出しのチンポをペロペロとされました。
初めての経験!凄く気持ちイイ…。
犬は何度もチンポをペロペロしてくれ、余りの気持ち良さにフィニッシュ…。

数日後、もう居ないだろうと思いながらも期待して行くと、小屋の陰から現れて来ました。
用意していたパンと牛乳を与え、間もなく私は全裸になりました。
既に興奮でチンポはビンビン…。
食事を終えた犬が近づいて来て、ありがとうと言わんばかりにチンポを舐め始めました。
”あぁ~気持ちイイ”そんな声を上げながら、犬を見ると真っ赤な大きな肉棒がダラリとしていました。
犬のフェラチオが続き、四つん這いになると今度はアナルをペロペロしてくれました。
これまた気持ち良くて、暫く舐めて貰いながら逝かされたんです。
犬のチンポも興奮しているのか?先端から透明な汁がタラリと落ち、その様子を見ながら気付けば
口に含んでいたんです。
初めてのフェラチオに犬も満足なのか気持ちイイ表情で動かなくなりました。
それから暇を見つけては資材置き場に足を運び、犬のチンポを咥え、俺のチンポとアナルを舐めて貰う日々。
そして犬と会う様になって何度目かに、遂に犬のチンポをアナルに迎える事に…。
極太バイブで拡張したアナルは犬の肉棒を意とも簡単に咥え込み、腸内で精液を受け止めました。
相当好きなのか?犬は私が現れると直ぐに近づいて来て、アナルを求めて来る様になりました。
今では古い借家を借りて黒犬と住んでいます。
玄関を入ると私は直ぐにズボンと下着を脱ぎ四つん這いで廊下を歩き始めます。
直ぐに犬は私の背後から近づきアナルを舐め、やがて腰に乗って来て肉棒をアナルに入れようと腰を動かし
ズブズブと激しい腰使いが始まるのです。
犯されている感じに私の興奮も最高潮に高まり、チンポはダランとしながらも先端から我慢汁が溢れるんです。

もう犬(彼)なしに生きていけません。

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン運動が長時間だったわけではない・・・

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

30年間の思い

中学生の頃から母親のタイツ&パンストを履いてオナニ-してきました!今年で45才になり女性経験が風俗嬢相手に一度しかありません!このまま死ぬまでオナニ-生活かと思うと考えてしまいました!すぐ傍に大好きな母親がいると!経験を練って、今年の1月から自宅で80デニールのタイツ直履き&白ハイソックス姿で母親の前を歩いたり、着替えたりしています!タイツ越しにうっすら短小ちんぽが透けて見えるので最初は母親も気になっていましたが1ヶ月もすると母親が「若い頃、よくお母さんのパンストを盗んだいたよね!」って見抜かれていました。30年間で盗んだパンスト&タイツは150足以上になります!最近は母親から「暑くなってきたからタイツをやめてパンストにしたら?」って言ってきました。パンスト直履きだと思いっきり短小ちんぽが透けていて、母親に見られても平気になりました。5月に30℃を超えた時は黒のサスペンダ―ストッキング&白の三つ折りソックス姿で1日を過ごして準備は整いました!勇気を出して母親の入浴中に押し入りました!最近、私のちっちゃなちんぽを見慣れた母親ですが、65才の自分の裸体を見られた事がショックで私に「変な事、考えないで!」って私を拒みましたが浴室の床に押し倒し抱き締めました!無理やり挿入しようと母親の膣にちんぽが触れた瞬間に射精してしまいました。母親は「女性経験がないんでしょう!」って言って縮んだ短小ちんぽを手に取ってしごいて勃起させて自らの膣に導いたのです!2、3回腰を動かした瞬間に射精してしまいました!昨日までで母親と10回、セックスしました!まだ10秒と持ちませんが母親は協力的です。また報告します!

23歳独身OLの神待ち女ww

神待ちしました。
私は、23歳の独身OLです。
会社の同僚と飲みに行った帰りに、終電が無くなって、タクシー代金が足りず、神待ちしました。
ハッピーメールは普段から、よく利用していたので、神待ちするのも、簡単に出来ました。
その夜は、6人くらいメールくれたんだけど、その中で「タクシー代出すから、目黒駅まで来て。
目黒駅まで来たら、そのままタクシーを待たせて。その場で、タクシー代の清算するから。
お金の心配は一切要らないよ。」と言ってくれた、40代後半の男性でした。
年齢は、正直「うわー20歳も年上だし、話合うかな?」って心配だったけど、タクシー代金を
負担してくれるのは、助かるし、目黒なら、ここから1時間も掛からないで行けるから、いいかって思って、
その人の誘いを受けました。
タクシーで目黒駅まで着いたら、タクシーの中から、男性に電話しました。
2コールくらいで、すぐに電話に出てくれて、その場で、タクシー代金を清算し、男性の車で近くの
シティーホテルまで行きました。
車の中で「俺の自宅のお風呂、今、壊れているから、今夜は一緒にシティーホテルに泊まるけどいい?」
って言われて、そのまま付いて行きました。
ホテルに入ると「飲み会で汗かいてるんじゃないの?メイクも落とした方がいいし。
シャワー浴びたら何かルームサービス頼もう」と言われて、私がシャワーを浴びた後、男性もシャワーを浴びました。
2人ともタオルのガウンの姿になって、ルームサービスで頼んだ、ワインを飲んで、少し話しました。
「神待ちは初めて?俺は、よく『神トク』で紹介されてた神待ち掲示板で知り合った子と、会ったりするんだ。」と男性は話してくれました。
私は神待ち初めてじゃないけど、嘘をついて「神待ちしたのは、今回が初めて。あなたが、ハッピーメールで、
メールしてた時、なんか優しいそうなイメージがあったから、あなたに決めたの」と話しました。
彼は「単身赴任で東京に来ている。自宅には、月に2回程戻るが、奥さんとは、もう、随分夫婦生活が無く、
正直寂しい。ゴムはちゃんとつけるから、エッチさせて欲しい。君が嫌がることはしないから、優しくするから。頼む」
と言われました。
私も男性と待ち合わせした時点で、エッチしてもいいと思っていたので「いいよ」と笑顔で答えて、ベットに入りました。
男性は、ゆっくりと体中を舐め回しながら、少しゴツゴツした指で私の敏感なところを何度も、優しく触るから、
私、我慢出来なくなって自分から「入れて」ってオネダリしちゃった。
男性は、すごく優しくて、夜中じゅう私の体を、優しく愛撫と、挿入で気持ち良くしてくれたの。
翌朝は、目黒駅まで送ってくれて、私の自宅までの切符も買ってくれました。
この男性とは、連絡先を交換したので、今でもたまに会っています。
神待ちって、1回やるとほんとクセになっちゃうくらいハマル。
お給料日前とかに、お金が足りない時とか、夕食を浮かせるために、ハッピーメールで神待ちして、食事したり、
一緒にお風呂入って、たまにエッチもするから、欲求不満の解消も出来るしね。

【寝取られ】一回だけ受精してあげようか?

本題です。

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。


単独男性Aとは以前より面識は有ったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

なんとなくに怪しさを感じたもののその場は和やかに。

会も進み皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく周っており、他人に判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。



お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。


私は、決してもてる方ではないですが、

当日は何故か話題の中心が僕になりチヤホヤされる場面も有りました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、

いつの間にか妻が拒まなくなっていたようでした。


更に場は盛り上がっており、

Aの数々の失恋話に話しは移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

”M子(妻)のアドバイスが悪かったんじゃなかったの”

と一言。

妻は一瞬顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から妻はAから相談を受けていたらしい事が発覚。


その後、皆大胆になりTシャツ一枚や下着が浮いているような

薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。


Aの目線は妻の大きめな胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は何処と無くお互いを見せ付けるような偶然にも配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。


気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せ付けるような体勢になります。

AはAで、私に一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ!?

と調子に乗る始末。

周りは、寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれーとノリノリ。

単独女性が私に、”だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?”と言われる始末。


Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。


途中、1組の夫婦が帰り我々もと申し出るが主催者夫妻に

もう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ妻も満更ではなさそうなので

結局酔うつぶれそのまま、雑魚寝する事に。


皆、相当飲んでおり気が付くと其々ダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。


その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが背中を向けて何やら拒んでいる様子。


妻は、絶対にダメ!!と小さな小さな声でもがいてる。

二人とも服を着ている様であったがAの片手は後ろから抱きかかえる様に

胸に伸びているのが確認できます。


何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが

ついそのまま寝たフリをしてしまった私。


その後30分位はたったでしょうか・・・。

拒み続けていた妻もいつしか無言に。


妻も起き上がって場所を変えるなり私の横に来るなり

すれば良さそうな物、もがき拒む割には移動しない様子。


その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、

首を後ろに回され、アゴをつかまれ、唇を奪われてしまいました。


私は硬直状態のままです。


その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻もうっすらと唇を開き始めています。


Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいる手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり

気持ちはすでに受け入れているような弱々しい抵抗。


次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え妻に覆いかぶさっていくのが伺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、

Aは舌を伸ばしはじめ、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで口元からはツツーと唾液が流れている様子。


口をお互いに大きく大きくあけ、貪るようにお互いの舌を吸い上げてはじめ、

唾液は入り混じってそれだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。


もちろん私は愕然としうつ伏せのまま覗き見るのみで我ながら情けない。


その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。


“今回だけで私を忘れてくれる?”と妻

“ウン”とA


“決して連絡してこないで”と妻

“判った”とA


此処から先は何かコソコソと話していたが

旨く聞き取れず・・・。


“じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?”


と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのをこらえつつ妙に興奮している自分がいます。


そして男と女の交じり合いが始まりました。


Aは妻の下着を取り払うとうつぶせの下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どの位舐め回していたのでしょうか。


うつぶせに寝たままの体勢でスカートをめくり上げ、後ろから挿入をしました。

妻はジッと目をつぶっているようですが表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも腕で口元を押さえ懸命に声を押し殺しているのでしょう。

お尻を押しつぶすように深々と出し入れをする度に妻の体は揺れています。

やがてAが“んんっ”とうめいて動きが止まったので絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れて二人は重なったまましばらく動きません。


妻が

”感じたわよ、でもこれでおしまい”とトイレに立ち、

しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。


Aはそのまま家に帰った様子で立ち上がったきり戻って来ませんでした。


翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、

妻はすぐにシャワーを借りておりました。


自宅に帰り、さりげなく”楽しかった?”と聞くと

妻は”ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな”と・・・。


それからホームパーティーの話しは出ておりませんが如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

【学生時代】彼女が昔親戚のおじさんにレイプされた際の話【過去話】

彼女であるみーちゃんの性体験シリーズ?になります。
(前回は旅行先の混浴温泉で一晩中中出しされまくってた話  )

まずはスペック紹介。

年齢は27歳(当時16歳の高校1年生)で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。


今回は彼女の過去話をば。

わりとAさんやそのほか行きずりの年配の方に従順に従ってしまうというか、簡単に股を開いてしまう彼女ですが、
何か理由とかないのかなぁと思い聞いたらこの話が出てきました。

思ったより壮絶ではあったような、なかったような。

ちなみに彼女は割りとこの時の事を覚えているらしく、どれくらい覚えてるかというと当事者の言葉を9割方忘れてないレベルで、と。
それを思い出してもらいつつ、状況描写も補足をいれながら聞いたのを文章にしますね。


スタート。

お正月、母方の実家……つまり祖父母の家に親戚が集まるのが習慣らしく
その年も同じように曽祖父の家に向かった。(曽祖父が宴会とか好きだったらしい)

集まるメンバーはほぼ固定で、彼女と両親、そして母の姉(伯母)の家族。
そして、彼女曰く詳しくは知らないが祖父の兄弟関係の親戚のおじさん。
彼女はこの人のことを『おじちゃん』と呼んでるのみでどういう続柄なのかは知らないらしい。

今回はこのおじちゃんが事件の発端になるわけですが、この当時で年齢は50代くらいだったかなぁとのこと。

一応文中では『おじちゃん』で呼称を統一しておきますね。

彼女がこの集まりに出るようになったのは覚えてる限りでは小学生くらいからで、高校卒業までは参加していたらしい。
中学終わりまでは、本当に普通の宴会や親戚連中の集まり程度だったらしいが、
彼女が中学卒業少し前に曽祖父が死んでから彼女にとっては少し状況が変わった。

宴会好きの曽祖父の意思を汲んで、祖父母がそういう行事ごとの宴会やら集まりやらを主宰するようになったのだが、
ここにもその『おじちゃん』は参加していた。

高校一をもう直ぐ終えるお正月集まり。
挨拶やら諸々も終わり、後は夕飯というか宴会。参加メンバーは彼女と母親(この手前に離婚してる)、伯母の家族(従兄弟が2人)
そして『おじちゃん』、祖父母というメンバー。

年齢的に子供である彼女や従兄弟たち(彼女より年下)は、お酒注ぎに回ってたらしい。
もっとも、従兄弟連中は中学生なので飽きて早々に仕事放棄したらしいです。

で、このおじちゃんってのが酔ってくるとかなりエロ親父になるらしく、
酒を注いでると足を触ったり胸を触ったりと、やりたい放題。

おじ「○○ちゃん、大きくなったねぇ?今は中学だっけ高校だっけ?」

足撫で回されながら、

彼女「今は高校生です。今年の4月に2年生になります」

おじ「おぉ、そっか女子高生かエロイねー」

話してる間ずっと足を撫で回されてたらしい。

母親は祖父母の話相手だったり、従兄弟やその両親も酒やら話やらで盛り上がってる隙にそういうことをされて。

しかも『おじちゃん』は若い女の子が好きで、その手の店にも行ってるなんて噂もあったりしたらしい。

おじ「彼氏とかできたか?もうセックスしたか?」

彼女「いやぁ、あはははー」

ちなみにこの時に彼氏は無し。ただその少し前に付き合ってた彼氏とセックスは経験済み。

おじ「お、まだなのかな?今時の女子高生にしては珍しいねぇ、おじちゃんが相手になってやろうか?」

言いながら胸に今度は手が、体をよじって交わそうとしたが、肩を抱きとめられて逃げれずに胸を揉まれた。

彼女「ちょっとおじちゃん」

あまり正月の席で問題も、ってことで小声で抗議。

幸いにも『おじちゃん』の影に彼女が入る形で祖父や両親からは見えない位置。
しかも皆それぞれ話していて気付いてない。今のうちなら少し抵抗すれば終わると。しかし、

おじ「小さい胸だなぁ。手にすっぽり収まる」

おじちゃんは気にせず遠慮なしに胸を揉みしだいて、服の中にまで手を入れてきた。

彼女「ちょっ、おじちゃん!」

少し語気を強めたら直ぐにやめたらしい。

おじ「すまんすまん。そうだ、お年玉忘れてたな」

って、結構な額の入ったぽち袋をくれたらしい。
詳細な値段は忘れたけど、数万は入ってたって。


で、その後は足触られたりお尻触られたりはあったけど、特にそれ以上は無く、
夜もそれなりに深くなってきたので先に寝ろといわれて部屋へ移動したらしい。

まだ大人連中は話していて、自分と従兄弟だけそこからは少し離れた部屋へ。
従兄弟とは違う部屋を宛がわれてる彼女は一人別の部屋で就寝することに。

で、それが悲劇の始まり。


彼女曰く自分の格好にも問題があったのかもしれない、って。彼女、普段、自宅で夜寝る時は下着一枚派。

ブラは付けないでショーツだけ。で、この時もいつもの癖で一度その状態になって布団に入った。

ただ、途中で自宅でないことを思い出して慌てて起きて用意されてたパジャマに着替えようとし、
その起きた時にタイミング良くというか悪くというか、おじちゃんが部屋に入ってきた。
(元からこの部屋自体は彼女のみが泊まる部屋だったので、少なくともおじちゃんは彼女に何かする気で入ってきたことだけは確かなんだろう)

当然布団から出てるので丸見え。ショーツ1枚の女子高生の裸体。どんだけ破壊力があるかと。

一瞬双方とも呆気にとられたらしんですけど、彼女が悲鳴を上げる一瞬早く、おじちゃんが口を塞いできた。

おじ「声出すなよぉ……。おぉ……綺麗な肌してるな、ちょっと幼い感じも女子高生って感じだ」

口を押さえられて勢いで布団に押し倒された状態でお腹を撫で回された。

で、彼女はとりあえず声を出そうとんーんー言ってたらしい。
ただ、そしたらおじちゃんからビンタを一発貰って

おじ「静かにしてろって。さっき金渡しただろ」

お年玉の金額はこういうことだったらしい。受け取ってる手前拒めないし、なにより怖くて身がすくんでしまったらしい。

おじ「ようしようし、女子高生のマンコはどうなってるのかなぁ。っと綺麗なピンクだ」

指で広げたり閉じたりと弄りまくって、指を挿入。

彼女「あうっ……」

おじ「ガキの癖に感じてるのか、○○はエロい子だなぁ。っと、なんだ処女じゃないのか」

指をぐちゃぐちゃと出し入れしては勝手な感想を言いまくるおじちゃん。

おじ「指一本でもきついなぁ。俺の極太チンポ入るかなぁ。俺の形になっちゃうかもなぁ」

セックスすることは確定の言い回し。言って出したおじちゃんの肉棒はたしかに今現在でもトップクラスにでかかったらしい。

おじ「○○はセックスの経験はどれくらいだ?」

彼女「……まだ数回」

おじ「そうか。ならもう元の生活には戻れなくなるかも知れんぞ。俺のチンポを味わったらな」

そう顔の横、耳元で言われた時に、おじちゃんの口からすごい酒の臭いがして「普段より酔ってる?」なんて冷静に思ったらしい。
さすがに素面ではないだろうと思ってたが、凄い臭いがしたとか。

おじ「ようし、入れるからな、ゴムないけど生の方が気持ちいいだろ?生でセックスはしたか?」

彼女「……まだしてない」

おじ「じゃあ俺が最初の男だな。ようく味わえ、これが本当の生チンポの味だ」

で、その極太の肉棒を彼女の未開発マンコに挿入。

ギチギチって感じで、引き裂かれるような感覚。

なんとか自分の腕を咥えて声を漏らさないようにしたらしい。

彼女「う、うぎぃ、あ、ぐぅぅぅっ」

おじ「きついなぁ。長引かせると他の感づかれるかもしれないからな。一気にしてやろう」

で、無理やり奥まで強制挿入。

彼女「ひっ、ぎぃあっ!」

おじちゃんの肉棒は3分の2くらいしか埋まらなかったらしい。それでも子宮口を強く打ち付けられたらしく、
一気に挿されたとき、内臓が口から出るんじゃないかと思ったとか。

彼女「あー……っ、あー……っ」

おじ「お、挿れただけで壊れたか?」

実際壊れたと自分でも思うほどの一撃で、頭がチカチカして、目の前が明滅するくらい。
それなのに、アソコを突かれる感覚やおじちゃんが語りかけてくる言葉は鮮明に聞こえたらしい。

おじ「まだ壊れるなよ……これからなんだからなぁ」

ズッズッっと腰を動かし始めたおじちゃん。

おじちゃんが腰を引く動きに合わせて膣肉が外に引き出されるんじゃないかってくらいギチギチにひっぱられて、
腰を入れると、今度は子宮口まで抉じ開けて入ってくるんじゃないかってくらいの勢いだった。

おじ「おぉ、おぉ……!女子高生のマンコはこんな感じかっ!」

彼女「あっ、あっひぃ……!」

おじ「マンコが吸い付いてくるぞ。はははっ、ソープとかで20代とかとはヤッたが、10代は初めてだ!」

彼女「あっぐっ……、」

おじ「ガキマンコは全然違うな、全然違う!おっぱいも味見しないとな!」

腰を振りながら乳首に吸い付いてくるおじちゃん。
乳首を噛み千切るんじゃないかってくらいに噛み付かれたりもしたらしい。

おじ「おー、良いぞー!女子高生の生乳に生マンコ……最高だっ!」

彼女はその一向に収まらない肉欲をただ一身に受け止めるだけで精一杯だったらしい。

おじ「あー最高だぁー……腰が止まらん」

おじ「そろそろイクぞぉ!あんだけ金を上げたんだから中にだしてもいいよな!」

彼女「あっ、やっ、やっだっ……!嫌っ!」

頷いたら何かが終わると思ったらしく(まだ清純だった。今なら簡単に頷きそう)、必死に否定したらしい。

おじ「何が嫌だ!金貰ったくせに!!いいか、お前はいま援交してるんだ!!客は俺だ!」

彼女「やめっ……!やめ、てっ!」

おじ「声は出すなよ!いいか、このマンコは俺の物だ!俺が買ったんだ!」

ぎゅーっと首を絞められたらしい。

彼女「かっ、はっ……? あっ……!?」

おじ「お、締りがさらにきつくなった、あー出すぞ出すぞ!」

で、そこで彼女の記憶がぷっつり途切れてるらしく、どうやら気絶したらしい。

次に起きた時にはすでに朝だったらしく、パジャマは着てなかったけど、
いつも自宅で睡眠時と同じショーツのみの姿で布団にしっかり寝かされていて、
部屋も綺麗にされてて匂いとかもセックスしたような雰囲気はなかったらしい。

ただアソコからたれてた精子でレイプされたことは事実だとわかったらしく、
急いで着替えて居間へ行ったら、母親と祖父母だけ。

おじちゃんはどうしたのかとそれとなく聞いたら、

祖父「昨日腹壊してトイレ行って戻ってきた後、急用だとか言って帰っていった」

と祖父からの証言。

一発抜いて我に返ったのかもしれませんね。で、なんとか見た目だけでも体裁を整えて逃げたと。

彼女も言うべきか悩んだらしいんですけど、結局言わずじまい。
言って家族やお爺ちゃんを困らせたくなかったというのが半分本音(お爺ちゃんっ子なんです)、
もう半分は正直な話“年上の人が自分みたいな子供の体で気持ちよくなってくれた”という興奮があったらしい。

子供とはいっても16歳なんですが、胸の大きさや、体型がまだ同年代の友人連中に比べて幼かったので
少しコンプレックスだったらしい。それでも“おじちゃんは気持ちよくなってくれた。本気で求めてくれた”って思ったらしく、
彼女はこの件で年上好きになったのかも。って今は分析してる。

それでもおじちゃんの事は今現在もそんなに好きではないらしい。理由はどうあれ、本当に怖かったらしいので。


そうは言うものの、実際にはその肉棒に虜になってしまったらしい。
つまりおじちゃん自体は好きじゃないが、肉棒そのものは好きって事。

それから日が経って、また親戚の集まる時にレイプ後、初めて会った時にはかなり恐々としてたらしい、
ただそれも、酒飲んだらもういつもどおりな上に、恐々としていても彼女の体を狙っていたらしく、
その席でも同じように人目から離れたところに連れてかれて犯されたらしい。

ただ、この2回目以降は自分から気持ちよさを求めてしまった側面もあるらしい。
思わせぶりに目配せしたり、ミニスカートで挑発したりしたらしく、犯されて当然かもと。

それからは“襲っても誰にも言わない都合の良い子”というか、おじちゃんの言葉を借りれば“援交女”くらいの認識になってしまったらしく
親戚が集まる宴会や行事で会うたびにお年玉やら、お小遣いという名目で金を渡されては犯されるという関係を高校卒業まで続けたらしい。

それ以外にも自宅に来たりして“そういう取引なし”にイラマチオや精飲、アナル、露出プレー、
などなど経験させられたらしいがアナルに関しては何回もされたがどれも凄く痛かった思い出しかなく、
今も手を出そうとすると本気で蹴られるのでアナルは自分未経験。他の人にもヤらせた事はないらしいので彼女のアナル経験者はおじちゃんのみ。

高校卒業後は祖父が腰を壊したり、年齢も上がってきて体力的に宴会ごとや行事がめっきり減ったため
おじちゃんとはほとんど出会ってないとかで、おじちゃん本人が自宅に来ることも少なくなった。


こうやって話を聞いて思うのは、
今、その人に会わせたらどうなるんだろう?
今、こうして色んな年上男性とセックスさせられて淫乱になりつつある彼女を見せたら……。

若い子好きのおじちゃんでは女子高生じゃなくなった彼女は守備範囲外なのかも。

ただ、偶に会う時は目が怖いと彼女は言ってる。嘗め回すように見られるし、ギラついてるって。
自意識過剰かもしれないけど、おじちゃんがいる時は泊まりとかはできないし、二人っきりにはなりたくないとか。

独身のおじちゃんが嫁さん探しに焦ってるって話も関係なくはないのかもしれないかもと彼女は分析してる。
で、それを聞いて、

自分「いや、歳も60超えてるんでしょ?それはなくね?」

って言ったら、

彼女「私の旦那さんを名乗ってる人は○○君を除けば皆50代60代なんだけど?」

ってジト目で返されました。ごもっともでした。


それはそれとして、自分はこのおじちゃんに若干感謝。このおじちゃんのおかげで寝取られや輪姦なんかも受け入れられるようになった可能性が高いので。
もしかしたら本当におじちゃんは彼女の事を壊してくれたのかもしれません。

他にも色んな彼女の過去話はあるのですが、同年代相手が圧倒的に少なくて、行きずりの年配男性との経験の方がかなり多い。

また、その辺含め、過去には色々あったらしいので、話を聞き出せたら書いていきたいですね。



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