萌え体験談

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自宅

声が可愛いコーヒーレディ

 自宅から出て一人暮らしをし、学生時代から始めたスロット。
 少ないながらも年間100万円以上の収支を出していた。
 ある事情から自宅に戻る事になり、地元のスロット店へ通いだす。
 2年前の冬。
 通うパチ屋にコヒーレディーが派遣されるようになった。
 自動販売機で買えば120円で済むのに、1杯15枚のコイン(300円)もする。
 当然、そんな高いのはもったいないから、何人かいるコーヒーレディ?が回ってきて「お飲み物はいかがですか?」
 と言われても「いらない」と答える。
 120円の缶ジュースも頼めるので、缶ジュースは頼んだ事はある。
 しかし、美人とは言えないが、とても声がかわいいコーヒーレディ?がいた。
 高い飲み物は頼みにくいので、120円の缶ジュースとタバコを頼むようになった。
 (売り上げには関係ないようだが、缶ジュースとタバコも頼める)少しは売り上げ
 にも貢献してあげようと思い、それからは勝っている時には1杯だけ頼む事にした。
 当然自分は沢山いる客の1人に過ぎない。でも特別になりたかった。
 そこでインパクトを与えようと思い「クリープと砂糖は?」といつも
 聞かれていたが、「いつもの」と言い、持ってきてもらえるか試してみた。
 すると、タバコの銘柄、コーヒーは砂糖少な目と覚えていた。
 さらにインパクトを与える事にした。
 コーヒーを頼むときに「おしぼりもちょうだい」と言う。
 すると次からコーヒーとおしぼりを持ってきてくれるようになった。
 この時点でもただのわがままな客の一人に過ぎない。

 コーヒーレディーは時期ごとに違う征服を着ている。クリスマスのサンタクロースは
 やばかった。
 身体も大きいが胸も大きい。
 こぼれおちてきそうな大きな胸。
 「お飲み物はどうですか?」と聞くときに若干しゃがみ、胸の谷間がたまらなくエロい。
 自分の所を通り過ぎた後も後姿をずっと眺める。ストーカーみたいに。
 自分のいるスロットの場所から隣のスロットの場所に行くときに軽く頭を下げる。
 気になりいなくなるまで、ずっと見ていた。

 そして、もう一つの楽しみ。その店はちょっとした段差があり、中二階の所にもスロットがある。
 そこで注文を取る時には短いスカートからパンツが見える。(実際にはパンツではなく、ブルマ
 のような物を履いている。)
 わかってはいるが、ついつい見てしまう。
 そして、カド台からコヒーレディーのいる場所を眺めるのも楽しみの一つだった。

 違う子の時にはがっかり。お気に入りの子の時は心の中でガッツポーズをしていた。
 何ヶ月も通っているうちに世間話もするようになった。
 ますます惹かれ、恋心のようなものが芽生えてきた時、コーヒーカウンターの所に彼女
 の携帯がおいてあった。
 携帯には男との2ショット写真が待ち受けになっていた。
 当然ここで、芽生えてきた恋心は砕け散る。
 自暴自棄になった。

 そんな時、その子が今月で店をやめると教えてくれた。
 パチンコ屋でのコーヒーレディーと一人の客としての関係はこれで終わる。
 とても寂しい気持ちになる。
 どうしようか何日も悩んだが、勇気を出してデートに誘う事を決心した。
 数日後、ようやく店で会うことができ、声をかける。
 「もうじき辞めるね。そしたら逢えなくなるね・・・。」
 デートに誘おうと決心していたが、言葉が続かなかった・・・。
 どうしてもデートに誘う一言が言えない。
すると彼女からまさかの一言が。
 「デートにでも誘ってくれるの?」と
 何が何だか一瞬訳がわからなかった。
 これはOKという事なのか?
 「ん?!まーねー。」
 こんな言葉しかでてこなかった。
 彼女は軽く笑顔になり、自分の所を去って他の客の所にいってしまった。

 どういう事なんだろうとスロットそっちのけで考えた。次に回ってきたら聞いてみようと決めた。
 隣のスロットの島から近づいてくる。
 ドキドキしながら彼女が自分の所に回ってくるのを自分は待っている。
 そして、自分の所に来た。
 「さっきの話だけど・・・デート・・・してくれるの?」
 さらにドキドキしながら聞く。
 すると彼女は
「デートしてくれますか?」
 ????????????
 まさかのお誘いを受けた。
 「今度メルアド教えて下さい。」
 と言い、彼女は自分の元を離れる。
 それから仕事が立て込みなかなか店に行けない日が続く。
 そして、彼女が仕事を辞める2日前の日。
 今日しか行くチャンスがない。自宅から30分かかる店まで、仕事終わりに駆けつけた。
 その日は諸事情でスロットを打つ時間は無い。彼女にメルアドを教えに行く為だけに店に向かった。
 もしかしたら休みでいないかもしれない。
 だけど今日しか行く事が出来ない。
 頼む店にいてくれ!!
 そう願い、店に向かった。
 店に着き、あたりを必死に見渡す。
 時計は彼女の仕事終わりの10分前。
 いない。どこにもいない。
 ダメだったか・・・と思い、トイレに行って帰ろうとした。
 トイレから出ると奇跡的に彼女がいた。
 心の中ではガッツポーズ。
 さっそく彼女の元に行き、紙切れを一枚渡し「ありがとう」と笑顔の彼女の
 元を離れ、家に帰る。
 帰宅途中、携帯がなった。
 彼女からのメールだった。
 「さっきはありがとう。○○○店でコーヒーレディをやっているサチです。」
 と言った内容のメールだった。
 本当にここまで来た事は信じられない奇跡だ。
 ただのコーヒーレディーと客の関係だったはずなのに。

 それから幾度となくメールをする。
 しかし不思議な事に小さい街なのにプライベートで遭うことはない。
 別に付き合いたいとは思ってはいない。ただ、彼女と店外で少し話をしたかっただけ。
 彼氏がいるだろうという事も携帯の待ち受けで確信を持っていたからである。
 他の人と会うのはまずいと思い、勇気を出して、「誰もいない所で逢いたい。カラオケボックスかラブホテルで」
 さすがに引かれるかなと思ったが、私も人前で逢うことが出来ない身だった。

 彼女とは11時にラブホテルで逢うことになった。
 私は諸事情があり、パチンコ屋の開店時間の30分前に家を出る。
 ドキドキだ。店だけではなく、プライベートで逢える。
 色々と話をしたいと。
 もちろん下心がまったくない訳ではないが、普通に話がしたかっただけ。
 「彼女にも手は出さないから。色々話をしたい」と伝えた。
 待ち合わせ場所は映画館の駐車場。
 ここなら、車を置いていっても問題がないから。
 彼女が来るまで時間があったので、コンビニで漫画本を買い、車で待った。
 約束の時間が近づくにつれ、ドキドキしてくる。本当に来てくれるのか不安だった。
とうとう約束の時間。
 しかし、彼女が来る気配はなかった。
 やっぱり、逢えないのか?だまされたのか?
 不安が頭をよぎる。
 10分後携帯が鳴る。
 「ごめん。・・・・・シャワー浴びてた。急いで行きます。」
 わたしはすでに2時間車にこもっていたが苦ではなかった。
 それから30分後彼女が現れた。

 そして、彼女の車でホテルへ向かう。
 ドキドキだ。
 ホテルに着き、色々と話をしたのだが、お互い疑問に思っていることを聞くことにした。
 それは・・・

 私の疑問は彼氏がいるのか?という事である。
 携帯電話の待ち受けの人が彼氏ならばホテルに来た事も不思議だから。
 すると彼女は答えた。
 22歳のサチは結婚していた。
 これで携帯電話の待ち受けの謎、左薬指の指輪の謎は解けた。
 一時的に恋心のようなものが芽生えていたが、私も彼女と付き合うつもりは
 なかった。
 それは、23歳だった私も結婚をしていたからである。
 彼女の疑問も私の薬指の指輪だったので、素直に答えた。
 今日は色々と話せたので、満足だった。
 ホテルでも1時間が過ぎていた。
 実は、もう一つの楽しみがあった。それは仕事で来ていた、サンタのコスプレ
 をしてくれるという事だった。
 最後の思い出にサンタのコスプレを見せてもらえる事になった。

 ホテルで見るサンタのコスプレは店で見るコスプレの何倍もエロかった。
 手を出さないと誓ったからには手を出さないように抑えるのに必死だった。
 なのに彼女は胸を寄せ、谷間をちらつかせる。まるで誘っているかのように・・・。
 「私の胸、やらかいんだ。」といい、胸を寄せ、プルプルとFカップの胸が揺れる。
 我慢の限界に達していたので、もうやばいと思った。
 「今日はありがとう。本当に逢ってくれるとは思わなかったし、コスプレまで見せて
 くれるなんて夢のようだった。もう逢わないでおこうね。帰ろう。」
 と私は言った。
 すると「ほんとに?」と言ってくる。
 「ほんとだよ。」と私が言う。
 すると彼女は「やだ・・・。」
 抱きついてきた。
 大きな胸があたり手を出さないと言ったが、もう無理である。
 長いキスをし、彼女の胸にむさぼりついた。
 彼女は想像以上に大きな声で喘ぐ。
 自然と彼女のあそこに手が伸びる。
 今にも愛液がたれてきそうなほど彼女のあそこはぬれていた。

 彼女は我慢できずに私のものを口にくわえる。
 上手とはいえないが必死になめている。
 そして、我慢できずに彼女の愛液のあふれる所に私の固くなったものを入れる。
 すんなりと大きく膨らんだ私のものが入り、彼女は喘ぐ。
 大きな胸を揺らしながら、大きな声で喘ぎ、彼女は5分とたたずにいってしまった。

超馬鹿元旦那の話

超馬鹿元旦那の話

私28歳
元旦那28歳
A男28歳(大学時代の親友)A男嫁26歳
B男28歳(元旦那の大学時代のサークル仲間)
C子24歳(元旦那と同じ会社の子)

結婚して5年目、初めての子供を妊娠。
と同時期に、旦那の大学時代の友達A男が結婚する事になった。
出来婚らしく式(会)は1ヶ月後。
元旦那とA男は、大学卒業後A男が実家の方(北海道)で就職した為長年会ってなかったが、電話などでの交流あり。
私達の結婚式には出る予定だったのだが、身内の不幸が重なり急遽キャンセルとなり会えなかった。
式(会)はA男の地元の北海道。
是非夫婦で参加して欲しいと打診された。
交通費出すし、希望がれば宿泊も2泊面倒みてくれるとの事。
以前ドタキャンした償いとだと。
1ヶ月後なら安定期に入るし、子供が生まれたら旅行も中々行けなくなるであろうかと思い(北海道行った事無かったのもあって)
出席しようと思っていたのだが、旦那に止められ旦那だけ送り出す事になった。

式当日、自宅の固定電話に元旦那から電話が。
式(会)が終了したと言う報告かと思い電話を取ったのだが、元旦那の大学時代の同期のB男と名乗る人が弾丸のように話始めた。
あなたの旦那は浮気相手を式(会)に連れて来た馬鹿野郎だ。
詳しくは式(会)のビデオにちょっと映ってる。送るから見てくれと。
私パ二ック、意味が判らなかった。
元旦那に代わってもらうが、ごめんと言うだけ。
ここでA男嫁に交代。細かい話を聞く。

B男が元旦那発見。だが嫁が違う。
前の嫁と離婚して、再婚でもしたのかと聞いたが、あわあわしてるだけでなにも答えない。
その様子を観た人A男とその嫁がちょっとした喧嘩かと思い仲裁しに来た。
元旦那はB男の勘違いだと言ったが(B男は私達の式に来てくれた人)、元旦那の嫁(私)が知り合いに似ていた為覚えている。
この女C子は嫁じゃないと断言出来る。(C子はこの間ダンマリ。)

A男が元旦那に本当かどうか確かめると、元旦那は言い訳しはじめたらしい。
嫁は妊娠してるから心配で置いてきた。でも夫婦で出ると返事したので代役を立てたと。

嫁が妊娠と聞いてC子が怒鳴り出した。
「レスじゃないのか!離婚するって言ったじゃない。お披露目を兼ねて連れて来たんじゃないのか!!」
会場に響き渡る声。招待者の注目を浴びる。
ここでA男が切れる。
「妊婦置いて不倫旅行とはいい度胸だな。それも旅費全部うちらもちだ。」
「嫁が大変な時になにしてんだボケ。」
「不倫カップルなんて気持ち悪いんだよ。式が汚れる。帰れ。俺達の友情は今日限りだ。二度と顔みせるな。」

会場が静かに・・・。

次の日、元旦那はA男&A嫁とB男に連れられて帰って来た。
何故かいきなりA男&A嫁・B男に謝られた。
そして余計なお世話かもしれないが、ビデオを見て欲しいと。
一人で見るのは嫌なのでお願いし、みんなで観る事に。
元旦那はうな垂れたまま、誰の顔も見ようとしない。
ビデオには、A男&A嫁が元旦那・B男に近づいたところから映っていた。
これは言い訳出来ないなと思ったら、涙出て来たと同時に吐き気が。
そして倒れた。起きたら病院で、母が泣いていた。

流産してた。泣いた。自分の弱さに。
母が元旦那を呼び出したのだが、ただ部屋のすみの方で泣いてるだけ。
A男&A嫁・B男も来てくれた。
泣きながら謝っていたが、なにも思わなかった。

後日離婚した。勿論元旦那からとC子から慰謝料は貰った。
A男&A嫁・B男も慰謝料(迷惑料??)を払うと言ってきたが、それは断った。
A男&A嫁のご両親が謝りに来た。
こちらこそ元馬鹿旦那が式(会)をぶち壊してしまい申し訳ございませんと謝ったら号泣された。

元旦那に何故北海道にC子を連れて行ったのか聞いた。
A男の式(会)に大学時代に知り合い(私達の結婚式)に出た奴らは来れないと聞いた。
嫁も妊娠してるしチャンスだと。タダで彼女と旅行出来てラッキーだなーと。
A男に後で嫁が違うと突っ込まれたらどうするつもりだった聞いたら、遠いからばれないと思ったと。
写真に残るがと聞くと、手とか繋がなければいいかって。
まぁ、ビデオには残ったけどねと言うと、ダンマリ・・・。

その後元旦那の大学時代の友人はすべて居なくなったらしい。
A嫁はたまにメールする仲。
C子はご両親にはばれたらしい。謝りに来たいと言われたがお断りした。
B男は自分が余計な事をしたばっかりにと何度もメールして来たのだが、いい加減ほっといてくれとオブラードに包まず何度も言て宥めた。

元旦那とは10ヶ月のスピード婚でした
若い頃の自分の見る目のなさにショック
子供に関しては悲しい以外は考えられない
恋愛する気も無し

露出体験を幾つか

私が、地元のたくさんの人に裸を見られてしまった時の話をします。

私が高校一年のとき、地区の子供会で水泳大会がありました。
参加者は、原則的に地区の小学生、中学生とその両親でした。
私は高校生ですから参加しなくてもいいのですが、中学一年の弟が風邪で出場できなくなったため、参加することになりました。

高校では水泳部でしたが、泳ぎがうまくないのに競泳用は恥ずかしいため、前日に新しいのを買ってもらいました。

ツーピースの水着です。
ビキニではなく、至って地味でおヘソがのぞく感じの物でした。
着替えがし易いようにツーピースにしたのです。

そして翌日、地元の中学校のプールで水泳大会が行われました。。
私が弟の代わりに出場するのは、「ずぶぬれ競争」というものです。
ジャージの上下を着て、リレー形式で4人が25mづつ泳ぐものです。

最後に締めとなるメドレーリレーを残して、「ずぶぬれ競争」が始まりました。
私は赤チームの3番手でした。
笛が鳴り、1番手がスタートしました。
他のチームは小学生高学年か中学生なのに、うちのチームだけ小学1年生の男の子でした。

着衣で泳いだことのある人だと判ると思いますが、実はこれはものすごく大変なのです。ジャージが水を含み重くなり、腕を掻くにも腕が上がらず、空気の塊が背中を膨らませ、ろくに泳げません。

他のチームは何とか前進するものの、この小学生1年生だけはなかなか前に進みません。それでもがんばりましたが、途中から泳ぐのを諦めて歩きました。
そしてやっと到着しました。
しかし今度は濡れたジャージを脱がなくてはなりません。
上は何とか脱げたのですが、下は紐を結んでしまったらしくモタモタしていました。

そこで慌てた次に泳ぐ中学生の女の子が強引にズボンを引っ張って脱がしまいました。
すると、ジャージのズボンと一緒に、男の子の水泳パンツが脱げてしまったのです。
もうプールサイドでは大爆笑の渦でした。
恐らくこの水泳大会の中で一番歓声が上がったと思います。

男の子は顔を真っ赤にしていました。
そして、他のチームのアンカーと同じ位のタイミングで2番手の中学生がこっちに到着しました。私は急いで、ジャージを着ると飛び込みました。
もう他のチームはほとんどゴールしていますから、半ば諦めていました。
それでも何とか到着すると、プールサイドに上がり、ジャージを脱ぎにかかりました。
サイズが小さくて、着るのも大変でしたが、脱ぐのも大変です。

さっきパンツを脱がされた男の子が近づいてきました。
嫌な予感がしました。
私はジャージの上を脱ごうと、裏返しになったジャージをすっぽり頭にかぶった状態にいました。

すると、男の子が後ろから私のジャージのズボンに手をかけると
ズルッ!!
と勢いよく引きおろしました。

「え?まさか・・・」
でも、そのくらいで水着が脱げるわけありません。
それに、もし脱げていれば、周りは再び大爆笑になっているはずです。
周りは至って静かでした。
私は落ち着いて、首に引っかかったジャージを外しました。
そして、足首に絡まったズボンを脱ごうと下を見ました。

「え?!!!!!!!!!!!!」

なんと、ジャージのズボンと一緒に水着の下が足首まで脱げていました。
私は慌ててその場に座り込むと、水着を履き、ジャージを脱ぐとアンカーに渡しました。
その後、水泳大会も無事に終わりました。

別に私が水着を脱がされた事について誰も言う人がいませんでした。
「そうか、プールサイドの片隅で一瞬脱がされただけだから、ほとんどの人は気がつかなかっだ。」
と、安心しました。

ところがです。
夏休みが終わって2学期が始まり、高校の始業式に行きました。
すると、同じクラスの友達が
「あんたプールで水着脱がされたんだって!」
っと言うのです。
驚きました。

話を聞くと、私と同じ中学出身のA子から話を聞いたというのです。
A子はあの水泳大会には出ていませんでした。
そこで、A子に直接話を聞いたら、母親が近所の人から聞いてきたというのです。
「プールで男の子に水着を脱がされて、みんなに裸を見られたんだって!?馬鹿ねぇ!!」
っと、笑われました。

私は誰にも見られていないと思っていました。
思い出してみると、あの時競技が続いていたのは私のチームだけで、みんなが注目していたはずです。
後方のプールサイドで、正面を向いていました。
そして水着を脱がされたのも気がつかず、5?6秒はそのまま立っていました。
きっと、ほとんどの人にじっくりと見られてしまったのでしょう。

その後、近所の大人や小中学生とすれ違うたびに
「私の裸を知ってるんだわ。」
と思うようになりました。

すると服を着ていても、恥ずかしいのです。
服を通して、裸が透けて見えているみたいに感じました。
みんなが服を着ていても、私だけ裸のような気がするのです。

それからは毎日の様に、あの時のプールで水着を脱がされて、みんなに裸を見られている風景を思い出すようになりました。

水泳大会で水着を脱がされて以来、頭の中はその事でいっぱいでした。

どういう訳か、もう一度でいいから再びそういう状況に置かれないかと考えていました。しかし、そう滅多な事は起こりません。そして数ヶ月後にはすっかり忘れてしまいました。

私の通っていた高校は、私立の共学でした。
校則は厳しいのか厳しくないのか、よくわからない変わった所がありました。
アルバイトに関してはこんな調子です。
   アルバイトは原則として禁止。
   ただし、新聞配達、牛乳配達、郵便局での仕事、農作業、
   自宅から半径500m以内のスーパーと本屋、家業の手伝い、
   並びに親戚の家での手伝いは除く。
とありました。
恐らく、次から次へと例外が追加されたのだと思います。

そんな高校に通う私に、とっておきのアルバイトの話がやってきました。
高校一年の春休み、N県に住む叔母の妹さんの家の民宿の手伝いをやってくれというのです。
きっと三食昼寝付きで、スキーもやり放題だと思い、喜んでOKの返事をしました。
そして短い春休みが来ました。

現地には両親に車で送ってもらいました。
叔母の家で一泊後、両親は自宅に帰り、私はバイト先の親戚の民宿に向かいました。
幸せな事に、民宿でのアルバイト生活は、期待通り実に楽しいものでした。

朝は5時から9時まで、午後は3時から9時まで。
仕事内容は食事の支度、後片付け、部屋の掃除、風呂掃除、雪かきなどでした。
私の部屋は3畳の狭い部屋ですが、昼間はスキーもできれば昼寝もできました。
子供たちと雪で遊んだりもしました。
これだけで日給5千円です。高校生の私にとっては、非常に幸せでした。

ところが、この快適な民宿生活には一つ問題がありました。
それは入浴時間です。
この民宿には3人くらいが一度に入れる風呂が1つだけあり、男性・女性と家人とでは時間差で入浴時間が決まっていました。

詳しくは忘れてしまいましたが、午後6時から女性の入浴時間で、次に家人、最後に男性が11時までという感じでした。

おばさんには「家人の時間帯に入るように」と言われていました。
しかし、時間帯が短いですから、大抵、誰かと一緒に入ることになります。
おじさんや、お爺さんお婆さんと一緒ということは無いですが、子供達かおばさんと一緒に入らなければなりません。
ですから「寝がけに入りたいので、夜11時過ぎに入ります。」とお断りしてました。
おばさんも私の心境を察してか、無理には誘いませんでした。

男性客の中には11時過ぎに入ってくる人もいました。
風呂にカギが掛かればいいのですが、カギを掛けてアベックで入る宿泊者がいるため、カギは取り外されていました。
そのため、実際には夜12時頃から入っていました。

民宿生活も数日たち、私はいつものように夜12時にお風呂に入りました。
もう上がろうかという頃、湯船に浸かっていると、
「ガラガラガラ・・・」と、脱衣所の扉の開く音がしました。
 (え?誰?)
私は息を潜めて耳を澄ましました。
しばらくすると、再び「・・・ガラガラガラ、バタン」と、閉まり静かになりました。
その時は、たぶんおばさんが、寝る前に様子を見に来てくれたのだと思いました。

そして1?2分経って湯船から出て、右手にタオル、左手にシャンプーを持ち、風呂場の重たい引き戸を開けました。
すると、それと恐らく同じタイミングだったと思います。
脱衣所の扉も再び「ガラガラガラ」と開きました。
そこには宿泊客の40歳くらいのおじさんと、10歳くらいの女の子が立っていました。

私は体を隠そうと思いましたが、両手で重たい戸を押し開けている途中で、不思議と全く両手が動きません。
両腕を広げたまま固まってしまいました。
女の子はそのまま脱衣所に入って来ました。
すると、私と同様に固まっていたおじさんは・・・私が何とも思わず、堂々としているように見えてしまったのかも知れません。
「あ・・・こんばんわ」
と言って、脱衣所に入ってきました。

私は急いでバスタオルを体に巻きました。
おじさんは、私に背中を向けたまま浴衣を脱ぐと、女の子を置いてさっさとお風呂に入ってしまいました。
私は急いで体を拭いてパジャマを着ると、急いで部屋に戻りました。

その夜、布団の中で、あの水泳大会の水着を脱がされた時と同じ感覚をジワジワと味わいました。
「見られた!見られた!素っ裸を見られた!!」
どういう訳か興奮して、その夜はほとんど寝付けませんでした。

翌日、私は早く寝たいから・・・と、頭の中で言い訳をして、お風呂は11時過ぎるとすぐに入りました。
しかし、もうあの親子は来ませんでした。
更に翌日その翌日と、あの親子は帰った後でしたが、再び11時にお風呂に入りました。
そして長湯をしました。
でも結局、誰も入ってきませんでした。

そしてアルバイト最終日を迎えました。
自宅に帰る時に来年もまたアルバイトしたいとお話しました。
しかし、道路拡張のため、この家は取り壊してしまうとの事でした。
そして、今度は立て替えた家に遊びに来てね。絶対に来てね。と言ってくれました。
でも、それ以来その家には遊びに行けませんでした。

私は大学生時代、スイミングスクールでアルバイトをしていました。
基本的に事務や受け付けをやっていたのですが、小学生低学年のコーチも時々やりました。
正確に言うと、コーチのお手伝いでした。
そういうとき、着替えはというと、コーチ専用の更衣室というのはないので、スポーツジム会員の更衣室か、スイミングスクール用の更衣室を使う様になっていました。

スイミングスクールが行われている時は、スクールの更衣室は芋を洗うような状態なので、みんなスポーツジム会員の更衣室を使っていました。

ある日、観覧席でこぼれたジュースの清掃をしていると、スクールバスが到着したときなどは、スクールの更衣室が子供たちで入り乱れ、ドアが開きっぱなしの状態で止まってしまい、女子更衣室の一角がロビーや観覧席から丸見えになることが判りました。

でも、着替えているのは子供ですし、そもそもロビーで子供の着替えをさせてしまう親御さんがいるくらいですから、特に気に留める人もいませんでした。

しかし私は今度、あそこで着替えてみようと思いました。
数週間後、コーチの仕事が入りました。
私はジム会員の更衣室は使わず、スクール会員の丸見えになる一角のロッカーで水着に着替えました。

そして、コーチの仕事が終わると、しばらくサウナで時間をつぶし、混雑する時間を見計らって、更衣室に行き、ドアが開きっぱなしの状態になるのを待ってから着替えました。

手早く着替えましたが、かなりの人に見られたと思います。

それからも時々同じ事をしました。

スポーツクラブでアルバイトをしていた話しの続きです。
とても羨ましかった話があります。

GW中であまり人がいないその日、私はトレーニングルームで仕事をしていました。
突然、更衣室の扉が開いて、タオルで体を隠した女性社員の人に
「××さん、ちょっと来てください」
と、かなり慌てた感じで呼ばれました。

その人は4月に入ったばかりのクラブの社員でした。
社員とは言え、アルバイトの私より日が浅く年も若いので、とても丁寧な人でした。

中に入ると、更衣室にあるサウナルームの中で、中年女性が裸で倒れていました。
水泳教室の後、風呂に入ろうとしたら、サウナで倒れているのを見つけたというのです。
私はすぐにフロントに行って、職員に事情を話しました。

すると
「救急車を呼ぶから君はすぐに戻って。更衣室にだれかいますか?」
と聞かれました。

私は、
 「いいえ、誰もいません」
と言いました。

その答えがまずかったのかも知れません。

更衣室に戻ると、とりあえずサウナルームから運び出そうという事になり、二人で肩と足を持ちました。

 その時、少しびっくりしたのですが、彼女は自分の持っていたタオルを、倒れた女性の体に掛けました。

つまり素っ裸になってしまったわけです。
サウナからバスルームそして、更衣室に運び出してみると、なんとインストラクターである男性社員2人がそこにいました。

その時、一瞬凍り付いた様になったのを感じました。
男性社員がすぐに長椅子を並べ、ベットを作りましたので、そこに女性を横たえました。
彼女は気が動転していたのか、倒れた女性に気を取られていたのか判りませんが、私がバスタオルを渡すまでの数十秒間、素っ裸のままでした。

倒れた女性は病院ですぐに回復したそうです。
それからしばらくの間、男性社員は彼女に対し、非常にぎこちない接し方をしていたので、かなり動揺していたみたいです。

復讐

数年前の話。
当時営業補佐だった私サトコは、上司の高橋に
「そろそろサトコさんにも覚えてほしい事あるしね」、と言われ外回りに同行した。
2回目の外回りの時、高橋が「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?すぐ近くなんだ」
といい、高橋の自宅へ行った。
車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、ノコノコと中へ。
二階へあがって行き、戻って来た高橋の手にはガムテ。
何か慣れたような仕草だったと今にして思う。
いきなり殴られ、あっという間に顔にガムテを貼られ、暴れるも男の力にはかなわず、
そこのリビングで、まっ昼間、家族写真が飾られてる所でレイプされた。
人望も厚い、仕事も出来る、愛妻家で有名な高橋の事を完全に信じ切ってたわ。
しかも自宅だったし、まさか、という思いしかなかった。
その日はそのまま自宅アパート前で降ろされ、一日中部屋で呆然としながら泣いてた。
アフターピルとかそんな機転は効かないと言うか、
頭真っ白ってあの時の事を言うんだと思う。

それから二日間無断欠勤し、会社から連絡があったので電話を取ったら高橋だった。
「サトコさんどうしたの?連絡もなしに休んで…」と白々しい態度。

思わず電話をたたっ切ったんだが、急に復讐してやる!という思いがわいた。
病院に行き、レイプの際に出来た傷全ての診断書を取り、
ゴミ袋に突っ込んでいたままの破かれた下着やストッキングなどを保存。
レコーダーを買い、高橋から来たメールなどを全て保存した。
もちろん事務的な物で私的?な会話は「仕事頑張って」位。
そして何食わぬ顔で出社。
皆には顔の傷を驚かれたけど、適当に言い訳しニヤニヤする高橋は完全に無視。
その後高橋から「顔どうしたの?大丈夫?」とかメールが来て、またムカつく。
外回りには誘われた物の、顔の傷を理由に断った。

砂をかむ思いで待ちました、1か月間も!

満を持してまずは退職届を提出、そして高橋に電話。
高橋は最初しらばっくれ、
むしろ「精神的におかしくなった部下」をいたわるそぶりまで見せた。
様々な証拠がある事、診断書も取った事、これらを元に被害届を提出すると伝えると
うって変わって「そんな事したらお前が傷つくだけだぞ!?
大体家に来て、お茶飲んで、その後の出来事なのは認めるよな!
そんなんたんなる和姦としてしか見なされないんだ!
つーか俺はお前と何かやってねぇ!!」とわめきだした。

怒りが頂点に達し、歯をくいしばって耐えていると高橋は勘違いし
「ほら、証拠なんてねーだろ!あんのかよ!言えよ!!」と調子に乗って来た。
深呼吸して落ち着き「ありますが、何か?」と言うと一瞬黙った。
「な、何だよ…」とオドオドし始めたので
「そんな事加害者に教える必要はない」と冷たい声で言った。

ちなみにこの証拠とは、嫌な思いになる方もいるでしょうが胎児です。
病院に行った時、婦人科の先生に聞いたら危険日だったかもしれないと思った事と、
中出しされた事で、もしかしたらと思ってたんで。
出来てなくっても他に証拠はたくさんあるしね。
出来てる事を知った時は正直うれしかった。
もう自分の愛すべき赤ちゃんじゃなくって、復讐の為の最適な道具としてしか見れなくて。

高橋は焦って「被害届とかって、待ってよ…ね?あれは和姦だったよね…?」
とか泣きそうになってる。
「あなたの家のリビングで犯された時、
何度も何度も顔打ち付けて痛かったですよ。絶対許せません」

そしたら今度は高圧的に
「いいか、お前みたいな淫乱女に俺の人生壊されてたまるか!
散々誘ってきた、誘惑された、騙されたって言うだけだぞ?
俺はな、苦労して今の地位を築いてきたんだ、それを…
お前なんかに!おっお前なんか…!!」
「へぇ、誘惑してきたねぇ。それでブラウス引き裂くんですか?
怪我させるんですか?ガムテープで自由を奪うんですか?凄いですねぇ…」

今度は謝罪の嵐。
「すまん!!本当にスマン!!許してくれなんて言えないけど、
頼む、娘がいるんだ!!あんな事して本当に悪かった!!」
「じゃあ認めるんですね。暴力で私を強姦した事。あんな事もこんな事も認めるんですね?」
「…うん、認める…つい…ついムラムラして…」
「家族写真の前で強姦するのは楽しかったですか?」
高橋号泣。
「頼む、金は払うから!警察だけは待って!!ね!?頼むよ!!
家族にはお願いだから言わないで!!」

速攻で弁護士同伴で被害届け提出した。
それにしてもひどかった…セカンドレイプってホント辛い。
性被害にあった時って、もれなく女性警官がつくのかと思ってたのにおっさん刑事。
なんか最初から「女が悪い」って決めかかってるし、高橋をかばうかばう。
社会的地位を、家族をってうるせぇの何の。
一応言葉を選んでるのも分かるし、こちらを労わっても来るんだけど
最終的には「不倫関係を清算させられた女の復讐」って事で手を打たれそうになったよ。
下手に騒ぐと辛いのはあなただし、逆に訴えられるかもよ?って。
弁護士さんがこれまたやり手と言うか、サクサクと論破していくのが気持ち良かった。

高橋の奥さんも強かった。
「夫はやってないと言っております!私は夫であり父である高橋を信じます!」
って泣きながら証言、高橋も泣きそう。
あの謝罪は何だったのか、また最初の「無罪潔白」「事実無根」を主張してたし、
高橋サイド弁護士も、レイプされた後の私の通院歴をあげて「妄想」と決めつける。
そこで爆弾投下、先の電話の録音テープを再生。
高橋は呆然、弁護士は唖然…

でも弁護士はさすがというか
「これほど冷静に相手を問い詰められるなんて、強姦被害者とは思えない」
「病的な言いがかりをつけてくる相手をやり過ごそうと、話を合わせた」
とか屁理屈こねてきた。でも言ってる自分も信じてないんだろうなって感じ。

さらに爆弾、私の妊娠報告。
高橋は「俺の子供じゃない!!」って泣き叫んでたけど
私の弁護士が「DNA鑑定を要求します」と冷静に言うと、
奥さん卒倒して運ばれて行くし、高橋親か嫁親?はギャーギャー喚くし、
高橋はガタガタ震えだすしで。

その時点でもう高橋サイドの弁護士はやる気なさそうだった。
あの高橋の事だからレイプどころか体の関係すらないとか言ってたんだろうね。
もうボロボロだったよ。
サードレイプとでもいうか
「衆人環視の中徹底的に相手弁護士から詳細を聞かれる」って奴、
覚悟してたんだけども無かったしw
「そうですか」「はい、それでその後は?」と時系列を確認って感じで淡々と進んだ。
肝心のレイプ部分にはあまり触れられなかったな。
私弁護士は
「下手に掘り返すと印象が悪くなるからあえて飛ばしたんだと思う」と言っていた。

私はもうすでにかなり開き直っていたんで、
「やっちゃっていいですよ」と
あえて私弁護士から私に、相手方弁護士の様な尋問をしてもらう。
大丈夫と思ってたが、やっぱり話すと泣けてしまい途中で打ち切ったけど。
傍聴席からもすすり泣く声が聞こえた。
帰りに元上司に話しかけられ、謝罪された。
高橋の将来を考えろ、嘘つくなと言われた事あったんで。
サクッと無視して帰ったけど。

そして判決は当然実刑。執行猶予付いたら控訴する予定だった。
高橋サイドも控訴断念という事で刑務所いってらっしゃーーいwww
民事でも頂くもの頂きました。
高橋は会社首、離婚、新築の家は売って、一文無しの職もなし。
高橋親も家を売り、それを私への慰謝料に充て、田舎へ引っ込んだらしい。
私は中絶し、遠くに引っ越した。

時期的にはもう高橋は出所してるんだろうけど、
会社のあった地方で知り合った人間とはきっぱり縁を切っているし、
どうなったのかは知らない。
なんか最近の派遣ニュースみて思い出した。
状況はどうであれ、とにかく高橋が不幸になっててくれますよーに!

今はフラッシュバックとかない?
淡々と書いてたけど、辛かっただろうに…。
これからお幸せにね

フラバはたまに。
だけどカウンセリングとかに通ってるし、
当時やれるだけやって叩きのめしたから、
自分の中でも結構昇華できてるってのがすごく大きいかな。
それよりもレイプ被害者のほとんどが泣き寝入りしてると言う事を思うと、
本当にやりきれないよ。
もし泣き寝入りにでもなったら、生きて行く気力すら奪われてたかもしれない。
それ位何もかも踏みにじられた感じだもん。

7年ぶりの幼なじみ・奈美

「だから、あなたのことが昔から好きだったの。ねえ、Hしようよ」
「奈美、お前、酔っているだろ。今日は帰りな」
「帰りたくない。泊めてよ」呂律が回らない口調でそう言いながら、真っ赤な顔をした奈美はブラウスのボタンを外した。
かわいらしい花柄のブラジャーと、小さいめのかわいい胸が目に飛び込んできて・・・

 
俺・雄也(25)は、地方から出てきて、東京で一人暮らしをしている。
部屋に押し掛けてきたのは、同郷で幼なじみの奈美。
1学年下の奈美とは、子供の頃は兄妹みたいに遊んだし、高校も同じで新聞委員会で一緒に活動した。
高校の時、俺には同級生の彼女が居たことから、妹みたいな奈美とは幼なじみの後輩として一緒に喋りながら帰ったりする程度で特に意識していなかった。
その後、奈美も都会の短大に進学して、そのままOLをしていたのは知っていたが、それっきり。
 
ところが、5月のある日「会って話がしたい」と電話がかかってきたので、7年ぶりに再会してターミナルの居酒屋で話を始めたところ、カクテルを何杯もお代わりしながら「彼氏に振られた」と大泣きされた。(連絡先は俺の実家から聞き出したという)
人の目もあるので、自宅に送り届けようとした。が、自宅の場所を教えてくれないので、やむなく俺のアパートへ。途中、べろべろに酔っぱらった奈美は、呂律が回らないまま、俺のことをポカポカと叩きながら非難した。
「昔から、子どもの頃から好きだったのに、子供扱いして全然気がついてくれない。怒りっぽいクソ彼なんて私のこと、振ってくれて丁度よかった。私と結婚して地元に帰ろうよ」
 
部屋に連れて、お茶を出したところで、いきなり服を脱ぎ始めた。
高校時代、特にプロポーションがいいわけでもなく、妹扱いしていた奈美。すっかり油断したが……。
ブラウスを脱ぐと、むっちりとした色っぽい体が飛び出した。懐かしい顔と、女らしいボディのギャップに、胸がどきまぎした。
 
「ちょっと、服を着てよ。こんなことされたら我慢できなくなるよ」
「だからぁ、Hしようよ」
「そんなこと、酔っぱらっている子にできないよ。もう休みなよ」
「えーっ、私の体見て、興奮している??。どれどれ?」
奈美は、俺の逸物を掴む。固くなっているのがバレバレ。
 
「ほらーっ、いやらしい」そう言いながら、俺の体に寄りかかってきた。
子どもだと思っていた奈美だが、少し脱色した髪からは、ホコリの匂いに混じってシャンプーの匂いが。もう、すっかり一人前の女なんだ・・・・彼に振られたということは、あっちの経験も済ませているんだよなぁ。俺は、たまらなく奈美が愛しく思えた。
  
女らしい奈美の体に触れたくなったので、「どれどれ、奈美の胸は大きくなったかな?」と、冗談めかしながらも、恐る恐るブラの上から胸にタッチすると「ああっ」と喘ぎ声をあげた。
「揉むんだったら、ホック外してちゃんと揉んでよ」
「うん」
ブラのホックを外すと、小さくて丸い胸とピンク色の小さな乳首が目に飛び込んだ。
乳首はぴんぴんに固くなっている。
  
胸を揉みながら乳首を軽く弾いてみると「ああんっ」と体を仰け反らせた。
「奈美?」
「気持ちいいよぉ」
「奈美、お前・・・何人ぐらい体験しているんだよ」冗談めかして聞いたところ……
  
「えっ、妬いているの? えーと・・」
初体験はバイト先の男の子ですぐに別れて、あとは彼氏が2人と、ナンパが1回・・・
「意外と遊んでいるんだな」(俺も彼女が何人かいたが、長続きしていない)
「ひどい・・・・ああんっ」俺は、荒々しく胸を揉みあげた。
  
「ねえ、欲しいよ。いいでしょ?」
俺は、奈美を一旦横たえると、フレアスカートを捲った、
むっちりとした太ももを包むパンストの根元には、花柄のショーツが透けている。
「いい?」「うん」
俺は、一気にパンストとショーツをずり下げた。
「ああんっ、恥ずかしいよ」
「経験あるっていったじゃん」
「昔から知っている人に見られるの、恥ずかしいよ」
  
俺は、そのまま太ももにキスをして、股間に触れると・・・・びしょびしょ
「濡れてる」「うん。雄也が舐めてくれるの、世界で一番気持いいよ」
そのまま濡れている割れ目をなぞると「あああああんっ」と気持ちよさそうに仰け反った。
  
酔っているせいか、奈美の中は熱くてやけどしそうだ。
指を出し入れしていると「あっ、あっ、あっ」と顔をしかめて悶えている。
「奈美?」「ねえ、ちょっとストップ。凄いよ、逝きそう・・・ああっ、逝くっ、ああっ」
奈美はぐったりした。呼吸も荒い。
「もう、ひどい・・・雄也のも見せてよ」とベルトに手を掛けたので、腰を浮かせて脱がせるのに協力。
  
「もう、雄也のも大きくなっている・・・汁まで出ている。どれどれ」
逸物が奈美の口に包まれた。んぷっ、んぶっ、ちゅぱちゅぱ・・・・
テクニックはまあまあだが、幼なじみにしゃぶられている・・・酔っているときはなかなか勃たないのに・・・やべっ
「奈美、逝きそうだよ」
「ええっ、ちょっと待って・・・」奈美は口から逸物を吐き出した。
「ねえ、入れて」
「うん」
  
奈美を横たえると、俺はむちむちの脚を抱え、中に入れた。
「あっ、あっ、ああああああああっ」
「奈美、入ったよ」
「うん、すごく気持ちいいよ。あんっ、あんっ」
  
俺は、腰を押しつけるようにピストンを続けた。
・・・・・・・・・・
「ねえ、ああんっ、逝きそう・・・逝っていい?」
「うん・・俺も」
「ああっ、逝くっ、逝くっ、ああああああっ」
  
と、奈美の中がぎゅうんと締まって俺も逝きそうになった。
「奈美、逝くよ、外に出すよ」
「あんっ、あん」
  
「おおおおおおおっ」と、俺が逝く寸前、奈美は両足で俺の腰を挟み、抜けないようにロック。
「ち、ちょっと。出ちゃうよ、あああっ」どくっ、どくっ。
  
「中に出しちゃったよ」
「いいの。あなたのが欲しかった。もう離れたくない」
  
「奈美。そんなことしなくても・・・大丈夫。懐かしかったよ。俺とつきあうか」
「うん♪……うれしい。」
「奈美、もう寝なよ」「ありがと」
俺の長袖Tシャツやスエットを貸して着替えさせ、布団は1つしかないので、奈美に勧めたところ、「昔みたいに一緒に寝ようよ」と言われ、結局腕枕。

────────────────
明け方、「ねえ、起きて」と奈美に起こされる。窓の外は少しだけ明るく、遠くから電車の音が聞こえている。
「奈美、おはよう。よく寝られた??」
「私、どうしてここにいるの?」
「昨日、酔っぱらって家に帰りたくない、というから、ここに泊めたんだよ。どこから記憶が飛んだの?」
  
「そうかぁ……、ごめんなさい。居酒屋を出るところまでは覚えていて・・・・・」
「うん」
「あーっ、私のこと、嵌めたでしょう。股間がごわごわしているww」
「だって・・・・奈美から誘ったんだよ」
「うそ・・・・・・」
「お前・・俺と結婚しようだなんて、相当酔っていただろ」
「あちゃーっ」奈美は、しまった、という顔をした。
  
「じゃあ、奈美、『つきあおう』っていう話はナシなの?」
「そんなことないよ。私、雄也に会いたくて連絡とったんだから……でも、私でいいの?」
「そうだなぁ?っ、どーしようかな?。まあ、付き合ってあげるか。どうせ、俺、今空き家だし」
「何偉そうなこと言っているの?むかつくーーっ」二人で大笑い。
  

笑いが収まると、奈美はそっと目をつぶって、唇を突きだした。そっと抱きしめて軽く唇を合わせた。
「雄也さん・・・好きです」奈美が恥ずかしそうに言った。
俺は、再び唇を合わせると、奈美のTシャツを裾から捲り上げた。
「ちょっと待って」「?????」「恥ずかしいよ」
「だって、それなりの男性経験はあるって聞いたよ」
「だから、知っている人に見られるの、恥ずかしいよ」(昨日の記憶はないようだ)
 
俺は、黙って奈美を横たえると、カーテンを閉め、シャツを脱がせた。
小ぶりのバストが、呼吸に合わせて上下している。
恥ずかしいのか、顔を真っ赤なしていた奈美だが、乳首を吸うと「あっ、あっ、あんっ」とエッチな体に火がついた。
しばらく悶えていた奈美の股間に触ると、既に大洪水。
昨日と同様に、指を入れてピストンすると「ひあああああああああっ、ああんっ、ああんっ」と逝ってしまった。
 
「しゃぶろうか?」
「いいよ。さっき、奈美の中に入っていて、洗ってないから・・・・」
「でも。。。。。わあっ、勃ってるぅ」
「奈美の体がきれいだからだよ」
既に日は昇り、カーテン越しの光が差している中、奈美の真っ白な体が輝いている。
 
「奈美、入れるよ」「うん」ずぶっ
「あああんっ」奈美は気持ちよさそうに仰け反った。
「奈美、入れられているときの顔も最高だよ」奈美の締め付けを味わいながら言った。
「えっ、いやっ、顔見ないで。恥ずかしい。知っている人に見られるなんて」
「子どもの頃から一緒だった奈美の中に入っているよ」
「いや、見ないで!!。恥ずかしいよぉ」
「奈美、大好きだよ。」
「雄也、私も・・・・・・ああんっ、いいよぉ、いいっ、いいっ」
 
・・・・・・・・・
「雄也ぁ、逝くぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「奈美ぃ、俺もだよ」
「あああああっ」「おおっ、おおっ」俺は、奈美の中に出してしまった。
 
「中に出したの?」「さっきもね」
「多分、大丈夫だと思うけど、万が一の時は覚悟は出来ているよね」
「もちろん」
 
「うれしい。ずっと一緒にいようね」奈美の顔からは、再会したときの不安や悲しみの表情はすっかり消え、安堵感に満ちた笑顔がまぶしかった。
  

こうして、俺は幼なじみと都会の片隅で付き合うことになった。
奈美は、都心の小さな会社でOLをしていて、アパートは俺のアパートの一つ隣の駅。
幼なじみなので、新鮮味はないが、楽しく過ごしていた。
俺と奈美が付き合うといっても、羨ましがる人もいなければ、関心を持つ人も誰もいない。楽なような寂しいような・・・・
────────────────────────────────

  
8月下旬のある夜、「雄也っお待たせ」と奈美がアパートに来た。
朝「会いたい」とメールが入ったので、ご飯を作って待っていたのだ。
  
  俺たちの交際は順調だった。週に2?4回は会っていたし、週末はいつも一緒だった。
  でも、結婚の話は切り出していない。俺の収入で家族を養っていけるか、とか、いつまでも
  都会の片隅でこうやっているのがいいのか、など、踏み込んだ事になるとお互い不安なので、
  結婚の話は何となくタブーとなっていた。
  
「もう、明日はDランドに二人で行くのに『今日会いたい』って…………」
「ごめんなさい。朝からキュンキュンと胸が苦しくて、どうしてもあなたに会いたかったの」
「奈美・・」
俺は奈美を抱きしめてキスをすると、お姫様抱っこでベッドの上に。
 
「ドサッ」奈美のミニスカートが捲れ、薄手のレギンスに包まれたむちむちの太ももが目に飛び込む。
「どうしたの?、雄也も凄く飢えてるじゃないの?」そう言いながらも奈美は捲れたスカートを直そうとしない。太ももの付け根には、白いショーツが透けていた。
 
「する?」「うん」と、奈美の真っ白な顔が真っ赤になった。
奈美の胸を剥き出しにして、ぽこっと飛び出したBカップのバストを両脇から優しく揉み出すと、「あっ、んんっ」と早速鼻を鳴らした。
乳首をぺろりと舐めると「あああっ」と気持ちよさそうに仰け反った。
 
しばらく乳首を捏ね、奈美の気持ちよさそうな顔を楽しんでいたが、
「ねえ、暑いよ」
「じゃあ、脱いだら?」
「だめ。恥ずかしいから・・・・お願い、脱がせて。ねえ」
俺は「しょうがないなぁ」と言いながら、レギンスのゴムに手を掛け、少しずつ脱がしていく。
むちむちの太ももと、股間に貼り付いたピンクのショーツが目に飛び込む。心なしか湿っているようだ。
「あっ、いやっ」そう言いながら、奈美は腰をもぞもぞさせている。
「脱がせたよ」そう言いながら、俺はショーツの隙間から指を入れると股間は既にぬるぬる。軽く擦ると「ああああああっ」と大きな声を出した。

「もう濡れてる、いやらしい。朝から仕事しながら濡らしていたんだろ」
「ち、違うよ」「じゃあ、いつから?」「雄也のアパートが見えたときから」
「それじゃぁ、変態じゃん」
「違うよ。雄也とエッチなことすると気持ちいいんだもん。雄也大好き。ねえ、ちょうだい」
俺は無言で股間に顔を進め、ぺろりと舐めた。
「いやぁん、汚いよ。シャワー浴びてないよ」
ぺろぺろ
「お願い。気になるから……悪いから」
「シャワー浴びる?」
「それより先にしたいでしょ。刺していいよ」
 
俺は、慌てて服を脱ぐと、裸のまま奈美を抱きしめた。
「本当はね、今日は朝から変だったの。雄也と一つになりたかったの。こんな感じ、初めて。おち○ちん欲しい。入れて」そう言いながら、奈美は俺の逸物をしごき始めた。
「何か、俺も変だよ。早いけど……入れていい?」「うん」
 
俺は、奈美を後ろ向きにして、股間に逸物を挿した。
「あああんっ」大した前戯もしていないのに、奈美は気持ちよさそうに仰け反った。
「すごい。雄也。いつもより気持ちいいよ。あそこが熱い!!」
「奈美も熱く締め付けていて、すごく気持ちいいよ」
俺は、奈美の上体を持ち上げると、キスをしながらピストン。
「むぐうっ、んんんんっ、あんっ、あん、ああっ」
ずこずこずこ
 
「雄也、逝きそう」「もう逝くの?」「お願い、一回逝かせて」「うん」
「あっ、ああっ、あああっ、いいっ、いくっ、いくっいくううううううううううっ、ああっ」
 
「奈美、俺も逝きそうだよ」「うん、逝って」
「奈美、大好きだよぉぉぉぉぉぉっ」俺は、逸物を抜くと背中の上にたっぷり出した。
 
「はあっ、はあっ」
「何かケダモノみたい」
「本当。エッチなんだから」
「今日は二人とも変だよね」
「もう1回しようか」
「その前に・・お腹すいた」
 
俺たちは裸のまま、まったりしていた。明日は朝からお出かけなので、もう1回は軽く済ませて、飯喰って早く寝ないと。
(ここには奈美の寝巻やお泊まりセットも置いてあるので、今夜はここに泊まって、明日、奈美のアパートに立ち寄って着替えてから行こうかな)

 
と思っていると、電話が鳴った。珍しく固定電話の方。出ると・・・・・



.

違法駐車に制裁的ないたずら

うちの親父が商売やってた頃の話思い出したわ。10年ほど前、北海道のローカルな町にうちの実家はあった。
田舎とはいえ一応一級国道(2ケタ番台)沿いなんで、それなりに商売はうまくいっていた。
駐車場は30台分くらいあって、国道側に二箇所ある出入り口が道路に対して垂直じゃなくゆるい角度だから、大型車も出入りが容易。
店舗に隣接して家があり、通常であれば夜は駐車場にチェーンをはる。
ただし冬は、国道をひっきりなしに除雪車が通るので、その関係で駐車場出入り口にチェーンははらない。

で、うちの向かいにちょっとした工場があって、そこはトラックが頻繁に出入りするところ。
その一部に図々しいのがいて、うちの駐車場が混んでない時は無断でUターンとか待機とかに使ってやがる。
それでもお向かいさんのところだからということで、親父は少々のことには目を瞑っていたんだが、
だんだんエスカレートして、冬はチェーンはらないのを良いことに、翌朝の朝イチに備えて一晩中停めて仮眠する輩まで現れた。

いくら一級国道沿いとはいえ、夜は交通量少ないから本来はすんげえ静かなんだよ。
そんな状況で一晩中トラックのアイドリング鳴らされたら、うるさくて眠れない。
頭にきた親父だがドライバーに苦情を言っても、翌朝向かいの事務所に行ってもまるでダメ。
向かいの会社は東京に本社がある一流企業なのだが、そこの支店長が完全にDQNだったわけ。

これで親父は完全にブチ切れ、策を練った。
ある日の夜、またいつものようにトラックが無断で駐車していた。
アイドリングしながらドライバーが熟睡していることを確認した。
そして親父は、トラックの周囲全てを除雪車、フォークリフト、会社の車等々で囲み、しかもトラックとわずか数十センチにビタ付けしたwww

翌朝、血相変えてトラックのドライバーが自宅にやってきた。第一声が、「トラックが出れねえだろ、どけろ!」だ。親父は、
「俺の土地に俺の車をどこに停めようと俺の自由だ!お前に文句言われる筋合いはない!」と一掃。
数分後、そのドライバーは向かいの支店長を連れてきたが、その支店長の態度もまるでなってない。親父は、
「前からあんたにも苦情を言ってきたのに一向に改善されない!お前じゃ話にならない!
 このことをお前の東京本社に伝えて、お前の会社の社長の直筆と捺印で詫び状をよこせ!FAXでいいけど後で書留で郵送しろ!」

支店長大慌て。「そんなことしてたら、朝の出荷に間に合わなくなっちゃう・・・」でも親父は、
「うるさい!お前が俺の苦情を一切聞かなかったんだから、俺もお前の話につきあう必要なんかねえ!お前の社長の詫び状持って来い!」

小一時間後、詫び状のFAXが親父に届けられた(後日、原本が郵送された)。
その数日後、例の支店長はどっかに左遷させられたと風の噂で聞いたw
???????????????????????????????????????????

私の友人で建設業を営んでるのがいますが、資材倉庫の隣に有名ラーメン店があって、
そこに来た客が勝手に倉庫敷地内に駐車するので困っていました。
何度もラーメン店に「お客に啓蒙しろ」と言っていましたし、実際ラーメン店店主も
店内や店頭に貼紙(隣の倉庫敷地内に駐車しないでください。民間駐車場が200m先にあります。
という内容)したりと協力的でしたが、一向に無くなりませんでした。
堪忍袋の緒が切れた友人は、停まっている車両1台1台を取り囲むように、
クレーンを使って建設用のH鋼を置いたそうです。
車高の高い4駆には、H鋼を積み重ねたとか。
で、そのまま事務所を閉めて帰ったそうです。

2時間くらいしたら警察から連絡があって倉庫に戻ったそうです。文句を言うドライバー達に対して「うちの倉庫で、うちの敷地内に、うちの資材を置いて、一体何が悪い!」「お前らに文句を言われる筋合いは無い!」と怒鳴ったそうです。
警察官も説得したらしいですが、友人は「H鋼を使う1ヶ月後まで動かすつもりは無い」と断固拒否。
私有地内なので、警察官も強くは言えなかったらしいですよ。
結局「話がしたい奴ぁ、明日、12時までに事務所に来い!」と言って、その日は帰ったそうです。
翌日、謝罪に現れた面々に、二度としない旨の誓約書を書かせ、免許証と車検証のコピーを取り、
車を解放したそうです。中には菓子折り持って来た奴もいたとか。
一人だけ引き取りに来なかったのがいて、2?3ヶ月そのままになってた車もありました。どうやら、
隙を見て取り返そうとしてたらしいです。
友人も頑固だから、謝罪に来るまではH鋼を動かさなかったんですけどね。おまけに、
その車の横に「勝手に停めるとこうなるから覚悟しろ」と看板を出してました。写真も撮って
「これを店内に貼っていてくれ」とラーメン店店主に渡していました。
なかなか痛快でしたよ。

ソープで童貞を卒業した人の体験談 C

【1/5】
上にも書いたが、11時に予約した姫が急なお休み。
その場でもう一人気になっていたランカー姫に
ふリ替えてもらう。ただ時間が3時間空いてて超つらかった。
お前らに相談したり、
ニコニコでDQの実況見て気分紛らわしてた。

時間になったので自宅から1時間かけてY原へ。
電車内でウイダーインゼリー飲む。
腹具合はオーケーだ。
落ち着きたいんで店は徒歩で向かった。時間通り到着したんだが、
前の客が押してて、ここでもさらに30分待たされた。
今日の待ち時間3時間半なり。多すぎじゃね?

でさ、待合室に監視カメラあるのな。
カメラで監視されてるのに緊張してて
携帯で2ch見る度胸が無かった。
おまいらすまなかったな。

ボーイに呼ばれて、EVで姫と対面。
歩いているのに長距離走しているときみたいに
心臓の鼓動が聞こえた。
「はじめましてー」と姫対面。
写真よりちょい太めだが、胸もその分大きい、
かなり好みのタイプだ。
そう、おれはオッパイ星人

【2/5】
部屋に入ってからはテンプレどおりの会話。
「童貞なんすよ」
「ええ、若くてもてそうなのに?」
お世辞とわかってても、
言われるとうれしいんだな、これ。
皆の気持ちがわかった。
これで大分緊張がほぐれる。
まとめサイトの人。感謝します。

で、脱ぎ脱ぎタイム。
生まれて初めて他人のブラをはずした。
うまくできずに姫笑われる。
左右に引っ張るやり方を教えてもらったらできた。
オパーイ大きい。生まれて初めて生で見るのでついまじまじと見てしまう。
「さわってみる?」と姫。
もちろんYESだ。
公称Dの姫だが、本当かはよくわからんかった。
でもすげぇ柔らかかったし、あったかい。
どんな顔していいかわかんないけどとにかく笑ってたら、
気持ちよくってムスコが起った。
心配していた勃起不全が解消された。

【3/5】
世間話しながら体を泡で洗ってもらい、
風呂そしてマットへ。
うぉおおおお。なにこれなにこれ。
超気持ちいい。
男にティクビがなぜあるか生まれて初めて理解した。
左ティクビを噛まれると、もう、な。
足を胸で洗ってもらった時は全神経を足の裏に集めた。
姫のポッチが俺の足裏に。気持ちいい。
あえぎ声(俺の)がとまらない。

仰向けになったときに姫が一言、
「お兄さんおっきいねぇ、言われない?
 口開けるの大変だし、ゴムもLサイズかな。」
おおおおおおおおお。
お前ら聞いたか、俺は大きいんだ。
おれのムスコは勃起時長さ15cm幅4cm。
いままで太さには密かに自身もってたんだが、
実際に使う力は
人に言われて超自信ついた。完全に緊張がほぐれた。

その後マット上で騎乗位で挿入。
「これで卒業だぁ?」
と姫の笑顔を見ながら挿入、姫可愛い。

で結構中はきつかった。
体験談読んでて
ゆるめのオナホぐらいと予想していたのでちょっと意外。
姫が動くと、襞の感触がカリに当たって痛いくらい。
少しゆっくり動いてもらったが3分持たずに発射。
「いっぱいでたねぇ?」といった姫の笑顔が忘れられない。
惚れそうだ。

【4/5】
体洗って軽いトーク。
アパレルやってたって姫と会話。
「爪きれいだね」って褒めてみたら
「気付いてくれる男の人少ないんだぁ。それ他の女の子にやれば好かれるよ」
とアドバイスを受ける。いい娘だ。

ベッドに移って2回戦。
正常位で攻め方を教えてもらう。
普段の生活をしていると隠れてい部分を攻めるんだよ、
と教えられて、足裏、ひざ裏、脇、首筋をなめなめ。
ティンティンが耐えられそうになかったので、挿入。
うまく腰触れなかった。
3分程度やってもだめだったんで、騎乗位に移ってもらう。
また、左ティクビを攻めてもらう。
10分ぐらい頑張ったんだけど駄目。
イケナカッタ……orz

まあ、二人とも疲れちゃったんで、ベッドでマターリ。
胸に顔うずめて頭なでてもらう。
仕事の愚痴とかの話だが、いやな顔もせず聞いてくれる姫。
超やさしい。
もう一度いう、惚れそうだ

【5/5】
時間来たので着替えて名刺もらう。
「また来るって言っても本当にきてくれる人少ないんだ。」
とうつむきげに話す姫。
また来ますとも。必ず。
EVでキスして別れる。
今度は120分で2回戦を必ず。

帰りに食った天下一品ラーメンとギョーザとビール飲みながら
思い返してたら、勃起して困った。
今も書いててちょっと勃ってる

というのがレポです。
長文スマソ。
確かにセクース気持ちよかったけど、
それよりも良い姫とくっついていられたのが
幸せだった。

2回いけなかったのが、心残り。
緊張してたからかな。
2時間で2回イクけるようになるまで、
通ってみたい。
そこから先はわからん。

アドバイスをくれたお前らと
まとめサイトの人、諸先輩に感謝します。

バイト先の焼肉屋

学生時代の話。
バイト先の焼肉屋のママさんは韓国人のすごく色っぽい人で、年齢は30代
半ばだったと思うんだけど、遅番の仕事が終わると、よく自宅のマンション
に誘われて、メシをご馳走になってました。
なんでも私が、韓国にいる弟に似ているとかで、他の日本人のバイトたちよ
り多少優遇されていました。
そんなある時、久々にママさんがメシに誘ってくれてので、いつものように
ママさんのマンションでご馳走になっていると、若い女の子が一人、二人と
入ってきた・・・というより帰ってきたという感じでした。
話を聞いてみると、ママさんがサイドビジネスで、韓国エステ(アカスリ&マ
ッサージ)を始めたとかで、女の子3人を空いてる部屋に住まわせているとの
こと。女の子はみんな20代前半ぐらいで、まあまあ可愛かった。
で、その日はその子らも交えて、飲み出したんです。
3人の女の子のうち、2人はそこそこ日本語がしゃべれて、コミュニケーシ
ョンがとれたので、その日の客や仕事の話をしてくれました。
その店は、基本的には「手コキ」までで、トップレスもない比較的真面目な店
だそうなんだけど、客は胸やパンツにも指を突っ込んできたりするらしく、
断るのが大変だとか・・・。
すると一人の女の子が
「あなたみたいに若くて可愛い子ならOKだけど」
と言ってくれたので、私は、
「実は、僕はまだ経験したことないんです・・・」
と真面目な顔でウソをかますと、ママさんが、
「えー、ホントに?じゃあ誰か経験させてあげたら?」
と言うと、2人の子が「いいよー」と、早速3人で彼女たちの部屋に入った。
部屋に入ると、私はすぐに2人に服を脱がされ、全裸に。彼女たちも部屋を
暗くすると裸になった。
そこでママさんが入ってきて「あなたたち、ちゃんとコレ付けて!」とコンド
ームを持ってきてくれた。
私は童貞ではなかったが、あまり経験もなかったので、ほとんど彼女たちに
されるまま。20?30分ぐらいの間に、二人に挿入し、やれやれ良かった一息
ついていると、再びママさんと、あともう一人の子が入ってきた。
ママさんは、
「この子はバージンなんだけど、相手してあげてくれる?」
と言うので、私は、
「えっいいんですか?僕なんかで」
と言うと、
「この子も早く経験したいと言っているから」
とのこと。僕は、
「僕も今初めて経験したぐらいで、上手くないけど・・・」
と言うと、
「うん、だから私が横でちゃんと教えてあげるから」
とのこと。私は、
「えっ!じゃあママさんにも見られちゃうということ?」
と少し拒むふりをすると、
「あんたなんか、私の弟みたいなもんじゃない。文句は言うな」
と押し切られ、結局、オブザーバー付きでのSEXが始まりました。
というか先に済ませた二人も、シャワーを浴びてくると部屋に戻ってきたの
で、3人に見られながら、という形になりました。
何とも言えない雰囲気でしたが、逆にそれが興奮するきっかけにもなり、僕
も無事3人目を相手し、処女だった彼女もあまり苦痛なく、処女を失ったよ
うでした。(血はほとんど出なかったようです)。
ただ処女の子のアソコは、先の2人より臭いがキツく、臭いを我慢するのに
苦労しました。
しかし、これで終りではありませんでした。
私が彼女のあとにシャワーを浴びて、リビングに戻ると3人の女の子たちは
みんな部屋に戻っていて、ママさん一人がソファでTVを見ていました。
するとママさんは、
「私も何か変な気分になってきちゃった」
とのことで、結局“〆”は、ママさんの寝室でご奉仕をすることに。
まあ私も若かったから可能だったんでしょうけど、何とかママさんにも満足
させて上げられたようでした。というより、さすが年の功というか、ママさ
んの口や手のテクニックによって4度目ができたという方が正しかったかも
しれません。
それ以来、外人といえば、フィリピン、タイ、インドネシアと東南アジアば
かり経験しましたが、最初だったせいか、あの韓国人の人たちが最高だった
様な気がします。

JS5の時の事

以前体験談を書くと言った♀です。
長い上に駄文ですがとりあえず投稿してみます。
あぼん用にコテハン。

JS5の時の事です。
私は塾に通っていて、その日は土曜日で午後から授業でした。
生理だった私はお腹が痛かったので、行ってすぐに事務室で休み、すぐ早退しました。
なんか恥ずかしくて生理とは言えなくて、ただお腹が痛いと言って…
母親との電話内容聞くとバレてたぽいけど。

ぼーっとしつつ駅から自宅まで歩いてると、住宅街の道に男の人が立っていて「ねぇちょっとー」と声を掛けてきました。
え、と思って返事せずに顔だけ見ると「ちょっと車、手伝って欲しいんだけど」と…

車とか子供に手伝えるの?誘拐じゃ…と思ったけど様子を見ようと思い、少し距離を取って歩きました。
そこは砂利の広い駐車場を家が囲むようになってる場所で、入口通路は塀に挟まれてて軽く死角になってました。
すぐ隣の家の人が気付けば別ですけどね。

その入口のとこで男の人が急に振り返ったので軽く警戒して立ち止まると、
「キスさせてくんない?」と言ってきました。
私は予想外の展開に頭真っ白になって立ち尽くしました。
すると更に「ね、お小遣いあげるからさ。キスさせてよ。お願い。キスだけでいいから。ね?お小遣い欲しいでしょ?」と
両手を合わせて言ってきました。

まだキスした事ないのにお小遣い貰ったって嫌!と思ったけど、
なんか固まっちゃって声が出なくて首を横に振るしか出来ませんでした。
今もだけど何かの時咄嗟に動く事が出来なくて、多分その時もすぐ逃げれば追い掛けてまで来なかったと思う。
でも私は立ち尽くしてしまって、男の人が寄って来て初めて逃げようとしました。
腕掴まれて、逃げようと後ろ向いたら後ろから抱きすくめられ、
男は耳元で「ねーいいじゃんキスくらいーさせてよー」とハァハァ言いながらアソコを擦り付けてきました。
振り解こうとしてもJS5の力で敵うはずも無く、小さい声で「やめてください…」と言うのが精一杯でした。

男の人は片方の腕で私の両腕をホールドし、
もう片方の手で無理矢理顔を掴んで振り向かせ、唇を合わせようとしてきました。
初めてなのに嫌だ!と思ったけど首の力では全然抵抗できなくて、
咄嗟に口をリップクリームをんぱってやる時みたいに閉じました。
その上からちゅーしてきたけど、口を閉じてるせいか口の周りをベロベロ舐められました…
気持ち悪くてぎゅっと目をつむって耐えてると口を離したので、ほっと軽く脱力。
すると今度は服の上から胸を鷲掴みするように揉んできました。
ハァハァしながら「かわいいおっぱいだね」などと言ってきました。

私は軽く抵抗しながらも、キスだけって言ったのにとか、こんな小さい胸揉んで楽しいのかなとか考えてました…
軽く諦めてて多分ほぼ無反応。
少しの間胸を揉み、それが終わるとスカートをめくってパンツの中に手を入れようとしました。
それだけは嫌!と思ったので、思い切り抵抗したつもりでしたがダメでした。
パンツの中に手を入れられて指で触られました。
けっこう強く触って来て、触られた瞬間「痛っ…」と声が出たんですが、お構いなしにグリグリされました。
まだ指を中に入れられなかっただけマシかも。

すると男が「あれ?なんか濡れてるよ?」と言ってきました。
私はその時「濡れる」の意味が全然分かんなかったので、その字の通りに受け止め、
男が本当に何か分からないけど濡れてる?という疑問を口にしたんだと思いましたw
なので、真剣にあれ?なんでだろ?と考えて、今日生理だった事を思い出し、
生理の血だ!と気付いて「生理中なんですっ…」と声を搾り出しました…
男の人は無言で解放してくれました。
ほっとしたら男の人が財布からお金を出そうとしてたので、小さく「要りません…」と言いました。
お金を出そうとした男の人の指に血が付いてたのをよく覚えてます。

抱きすくめられた時に落とした鞄を拾って、頭がぼーっとしたまま家に帰りました。
家に帰って口を洗ったけど、男の人の唾液完璧に舐めちゃってますね…
ショックでボー然としてたけど、具合が悪くて早退してきたので母親はさほど不審に思わず。
自分は恥ずかしいので黙ったまま。
しばらく思い出してはショボーンを繰り返し、今でも恥ずかしいので直接誰かに話した事はないです。
今思えば生理じゃなかったらもっとひどい事されてたかも?

実話です

先輩(36)、その嫁(34)、プリン相手(24)。
それぞれ、A、B、Cとする。
私を含めた上記全員が同じ会社の社員。

AとBが結婚直後にAに借金(800万)があることが判明。
Bは離婚を決意し仲人でもある会社の上司(息子がCと親友)に相談。
同時期にBの両親にも相談。
相談するも周囲に止められ離婚を踏みとどまる。
(この時点よりA、B間のSEXレス。)

借金はBの親が600万、仲人が100万、社長が100万を立替え返済。
Aが生活態度を改め、少しづつ皆に返金すること約束させ和解。
(この時、Aの両親は金出さず。後日判明した事だが、結婚費用
 もB家が立替えていたがA家は返済していない。)

その3年後、結婚退職していたBがAとは別部署にて職場復帰。
そこで入社2年目のCと出会う。
3ヵ月後、社内での飲み会後にB、Cがプリンの関係に。

その2ヵ月後、放置気味だったケータイを肌身離さず持ち歩く
ようになったBを不審に思ったAが初めてBに疑いの目を向ける。
(この頃よりBは実家へ戻る機会が増え始める。)

出張が多いAはBに出張と偽り、Bのストーキングを開始。
約3ヶ月間のストーキングを経てプリン状況を正確に把握。
(この期間の行動は全てノートに記してあった。)

ストーキングの結果、BとCがAの出張中にA宅で情事に耽って
いる事実を掴んだAは罠を仕掛ける。

Aはある日、子供とBの両親をキャンプへ行かせ、A宅にはBしかいない
状況を作る。
Aは出張と見せかけ、A宅に張り込む。
何も知らないBとCはいつものようにA宅にてお泊り。

この時、Aは自宅の寝室の窓全てに内側から開かないように細工。
玄関のチェーンに切れ目を入れ特攻準備を整えていた。

明け方4時半。
Aは玄関からチェーンを切り進入、Cの靴を確認した後寝室に特攻。
寝室には鍵がかかっていたが蹴破る。
寝込みを襲われたBとCは当然裸。
Cは窓を開けて逃げようとするが、当然開かない。

AはBに詰め寄り罵倒、BはAを押さえつけCに逃げるよう懇願。
Cは逃走、AはCを追いかける、BもAを裸のまま追いかけるという
地獄絵図展開。

翌日の朝、私は会社にてCよりこの事実を聞く。
この日、Bは体調不良ということで欠勤。

Aが仲人に事の顛末を報告した様子。
直属の上司、仲人、Cの3人は3人でミーティングルームへ。
2時間後、ミーティングルームから出てきたCはそのまま退社。
(この日以降BとCは出社せずそのまま退職)

数日後、Aは慰謝料代わりにB家からの借金を免除を条件に離婚。
Bは実家へ戻り、Cは地元に居辛くなり転居。

その半年後…

新年会の後、Aが自殺。

遺書がない為自殺した原因の詳細は不明。

Aの遺族は冷たいもので当日に現れなかった。
社員にて通夜、葬儀の段取りを行う。

その後、離婚後にAが住んでいたアパートを片付ける為に社員数人で
Aのアパートへ。
そこで自殺の原因が明らかになる。

そこには夥しい数の督促状。
金融業者からの郵便物で埋められた食卓だった。
後日調べた結果、Aの借金は900万あったそうだ。

Aは自殺の数日前、額面5万の領収書を経理に提出したが、期日が過ぎて
いた為に却下されていた。
その領収書自体、かなり怪しい物だったと思う。
この事が自殺のきっかけになったのではないかと思う。

サレてた時期、それ以降のAはかなり病んでたと思う。
目がイッてた。

自殺の直前、仲の良かった同僚全員のケータイにAから着信があった。
電話に出ても無言だったらしい。

俺は気がつかなかったので後でかけ直したんだが、Aは電話に出なかった。
Aが電話に出れない理由がわかったのは翌朝だった。

みなさんはこんな風にならないようにね。



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